プリプレイ
雪見餅:それじゃ始めて行くわよ
雪見餅:チバシティ・冬の陣
雪見餅:よろしくお願いしまーす
ユニ・クリエイト:たのもう
くまのん:よろしくお願いします!
円成寺 叶芽:よろしくお願いします
東出ソラ:よろしくおねがいします
大上 智:よろしくー
シナリオトレーラー
雪見餅:まずトレーラー
雪見餅:ジャック・O・フロスト。
それはチバシティに毎年寒気を連れてやってくるファントムである。
ヒーローとジャックの戦いはチバシティの冬の定番となっていた。
雪見餅:人々を笑顔にしたいと願う少女の発明をジャックが狙った時、チバシティは終わらない冬に見舞われる。
雪見餅:人々の笑顔を、チバシティを守れるのは、ヒーローだけだ!
雪見餅:マージナルヒーローズ 『チバシティ・冬の陣』
これが我らのヒーローだ!
PC自己紹介
雪見餅:次、自己紹介
雪見餅:PC1から
PC1
雪見餅:・PC1
推奨:ファントム
コネ:ジャック・O・フロスト(宿敵)
キミは、チバシティを守護するファントムだ。
毎年キミはチバシティに大寒波を起こしに来るジャック・O・フロストを退散させてきた。
今年のジャックはどんな手で来るのだろうか?
☆HF:スーパーアタック
大上 智:自己紹介しておk?
雪見餅:どぞー
大上 智:「大上智。英雄学園の初等部5年生だぞ。」
大上 智:「なんか神様から『オッスオラ土地神!力を貸すからいっちょ街の平和を守ってくれ!』とか頼まれたからヒーローやってるぞ!」
大上 智:「今年からお勤めとしてジャック・O退治を担当することになったんだ。頑張るぞ!」
大上 智:ヒーロー名:スーパーウルフ ローカル1/ヴァリアス2/ファントム2の殴り系キャラですね。多少援護は出来ます
大上 智:物理系は強いけど特殊関係はからっきし
大上 智:素直な子なので変なことを吹き込んじゃダメよ。
大上 智:あとなんかあったっけ?
大上 智:HFはレインボースクリューとナイトメアムーンとHOからスーパーアタックだな。
大上 智:こんなところかしら。
雪見餅:フラグかな >変なこと
PC2
雪見餅:・PC2
推奨:なし
コネ:秋葉原 香澄(いい人)
キミは英雄学園に通うヒーローだ。
キミは若干14歳で天才発明家の秋葉原香澄と友人だった。
香澄は最近、新しい発明のために研究所にこもりきりだった。
そんなある日、香澄は見せたいものがあるとキミを呼び出した。
☆HF:ライジングサン
ユニ・クリエイト:やあ同志
ユニ・クリエイト:PC2のぼくだよ
東出ソラ:お前PC3だと…(立ち絵おいてる場所的に
ユニ・クリエイト:失礼だなキミは
ユニ・クリエイト:とはいえ、自己紹介というものにあまり意味はない
ユニ・クリエイト:ここで己の特徴をいくら書き連ねたところでそれは所詮、表層的かつ主観的な認識にすぎない
ユニ・クリエイト:対人関係において重要なのは主観的評価よりもむしろ客観的評価だ
ユニ・クリエイト:自分はどういうものであるかを懇切丁寧に説いたところで、他者から見た行動が伴わなければその高説はひどく薄っぺらなものになる
ユニ・クリエイト:まあ要するに、喋ることがない
ユニ・クリエイト:先の序文にさしたる意味はない。脳裏に浮かんだ適当な語群を並べ立てただけの発言だ
ユニ・クリエイト:仕方がない、自己紹介をするとしよう
ユニ・クリエイト:セクシーダイナマイトのユニだ。よろしくたのむ
ユニ・クリエイト:気軽に神かわユニちゃん大先輩と呼んでほしい
ユニ・クリエイト:……いや、やっぱり呼ばなくていい
ユニ・クリエイト:特筆することはないが、しいて言うならば戦力としては期待しないでいただきたい
ユニ・クリエイト:自慢ではないがぼくは常日頃から本よりも重いものを持たない生活を心がけている
ユニ・クリエイト:ああ、この旗はいわゆる勝利の御旗だ
ユニ・クリエイト:このチバシティでは非常に多くのヴィランによる事件が発生している
ユニ・クリエイト:必然、ヒーローにやられた戦闘員が路傍に転がっていたりもするわけだが
ユニ・クリエイト:ぼくは研究に行き詰った時などはそういった場に赴き、この旗を立てたりする
ユニ・クリエイト:すると、不思議な達成感とともに精神的高揚が得られ、脳の知的活動を行う分野が活動を再開するのだ
ユニ・クリエイト:端的に換言すれば、この旗、テンアゲアイテム
ユニ・クリエイト:他に聞きたいことなどはあるかね
ユニ・クリエイト:ないか。そうか
ユニ・クリエイト:よろしくたのむよ、同志(ヒーロー)
瑞の字:PLはぼくだよ
瑞の字:以上
秋葉原 香澄:随分とまぁ随分な先輩が来たなぁ……
ユニ・クリエイト:言外の意味を含めるのはやめたまえ
大上 智:非常に気が進まないけどPC2には尊敬で取りますね
ユニ・クリエイト:このプリティユニちゃんもハートはガラス製なのだ
雪見餅:とりま次いこうね
ユニ・クリエイト:PC1にママで取ります(取れない)
ユニ・クリエイト:現実はかくも厳しいものだ
PC3
雪見餅:・PC3
推奨:なし
コネ:グレイブヤード(疑念)
キミはヒーローアライアンスに所属するヒーローだ。
最近、グレイブヤードの活動が活発化しているという。
キミは総帥ブレードから、グレイブヤードによる被害が出る前に対処して欲しいと依頼された。
☆HF:スクランブルアタック
雪見餅:どうぞー
円成寺 叶芽:「はい、次はこちらですね」
キュウじぃ:「そうみたいだね」
円成寺 叶芽:「私は円成寺叶芽<えんじょうじかなめ>と言います、英雄学園生ですね」
円成寺 叶芽:「元々は普通の学生だったのですけど…」
キュウじぃ:「そう、ボクと契約して魔法少女になったんだ」
キュウじぃ:「ボクは…そうだね、キュウじぃ。魔法少女を導くモノってことにしようか」
円成寺 叶芽:「導く…まぁ、導かれましてヒーローになりましたね」
円成寺 叶芽:「後はこっちですか」とグリーフシード的な
マドカタイタス:「変身ですっ。マドカタイタス…来ましたよ」
キュウじぃ:「どうしてああなったんだろうねぇ…理解出来ないよ」
マドカタイタス:「ええと、とりあえずこんな所ですかね? よろしくお願いしますね」
マドカタイタス:HFはホープ/エクステ/スクランブル!
poipoi3:PC3中の人はpoipoi3だ、よろしくお願いしますね
雪見餅:こ の 安 心 感
マドカタイタス:一応オーラで脚部腕部を纏っているという設定もあったりしますが
マドカタイタス:まぁそんな所、そんな所
ユニ・クリエイト:コネはどうしたものか
ユニ・クリエイト:たぶん後輩
ユニ・クリエイト:よし
秋葉原 香澄:中学生だったっけか
円成寺 叶芽:まぁ秋葉原の先輩なら私も後輩ですね
ユニ・クリエイト:後輩だな。よし
円成寺 叶芽:でーすよ、同学年?(キャラシ見てないけど)
大上 智:ヨシ!
秋葉原 香澄:中2なら同学年だな
大上 智:全体的に若い
雪見餅:小中高と来てるからな
円成寺 叶芽:後秋葉原さん…同学年なら香澄ちゃんで良いか、同学年の知り合いとしてコネ取ってます
秋葉原 香澄:好きなように呼んでくれ
円成寺 叶芽:良い感じに呼ぼうな
PC4
雪見餅:・PC4
推奨:なし
コネ:グレイブヤード(敵意)
キミはチバシティで活躍するヒーローだ。
キミはパトロール中、繁華街で一般人を襲うグレイブヤードの戦闘員を発見した。
助けた一般人がいうには、連中は測量を行っていたらしい。一体何が目的なのだろうか?
☆HF:リブートコマンド
雪見餅:ほい
東出ソラ:はーい
東出ソラ:「僕は東出(ひがしで)ソラ。高校生で、今はヒーロー記事を書いてる所にバイトって形で手伝いをしてる」
東出ソラ:「まあ、そんなふうに毎日ネタを追いかけていたらある時突然何かがぶつかってきて、それがコイツなんだけど…」
"大魔王":「コイツとはなんだコイツとは。俺は数多の世界を支配してきた王だぞ」
東出ソラ:「…まぁ、口だけはデカイんだけどね。実際はこの世界に逃げる形で来たのか大体の力を無くしてて、僕と融合する形になったんだ」
東出ソラ:「それで、僕もヒーローになったんだ。まあ見た目通り変な力だけど、使い方次第ってヒーローを沢山見てきたし」
コスモバーン:「で、変身した姿がこれ。あいつのせいなのかちょっと顔がコワイけど」
"大魔王":「当たり前だ!俺の力を使わせてやっているんだから恐怖の象徴にならないでどうする!」
"大魔王":「大体、戦い方も俺が教えてやっているんだ!もっと敬うんだな」
東出ソラ:「…よいしょ、うるさいなあほんとに。」
東出ソラ:「まあ、最近ヒーローになったってことで。ヒーロー活動しながら今後コイツをどうするか決めていこうかなって」
サグ:PLはサグです。
サグ:戦闘は命中と心魂がどっちも同じぐらい高いのでどっちか低い敵にそれで殴ります
サグ:大体全部闇属性で殴ります。以上!
雪見餅:はーい
雪見餅:なんかこう、魔王様イジられポジション感がする
キュウじぃ:疑念かな…疑念で取っておこう、あいつやべー力の根源だよ
PC5
雪見餅:・PC5
推奨:なし
コネ:ジャック・O・フロスト(脅威)
キミはPC1の相棒だ。
キミとPC1にとって、ジャック・O・フロストは毎年戦っている定番の敵だ。しかし、今年は気合の入りようが違うらしい。
だが、今年も相棒と共に、ジャックを必ず倒さなくてはならない。
☆HF:ゼロダメージ
冬部 凍:「俺はテニス部部長、冬部 凍(ふゆべ とおる)」
冬部 凍:「そして俺こそが、冬の王〈マジェスティ〉だ、覚えとけ」
冬部 凍:「そんな俺様の季節に我が物顔で寒波つれてくるやつがいるじゃねーの」
冬部 凍:「ジャック・O・フロスト、てめーは俺がぶっ潰す!」
くまのん:クラスとしては プリティ/ギフトシーカー/ニンジャ です
くまのん:冬の王〈マジェスティ〉なので忍術もギフトも使いこなせるし魔法少女にもなれます
くまのん:戦闘スタイルはテニスらしく回避盾カウンター型です
くまのん:回避13/魂魄14に《流派:テニス》で+2が乗るよ あとは見てみてのお楽しみ
くまのん:HFは フェニックスホープ/ハイスピード/ゼロダメージ 護身完成
雪見餅:テニヌだこれぇ!
冬部 凍:「…トモについて? ああ、昔から兄貴分として面倒見てるぜ」
雪見餅:あとそう、これ聞いておきたいんだけど
くまのん:なんでしょ
雪見餅:ヒーロー活動どのくらいやってる?
雪見餅:冬部くん
雪見餅:具体的には一年超えてるかどうかだな
冬部 凍:生まれながらの王
くまのん:超えてるイメージだな 超えてないほうが良ければそうする
雪見餅:超えてるのね 了解ー
オープニングフェイズ
雪見餅:それでは始めていきましょう
雪見餅:よろしくお願いしまーす
大上 智:はーい
シーン1 「宣戦布告」 PC:1&5
雪見餅:キミはジャック・O・フロストというファントムとここ数年、戦いを繰り広げていた。
雪見餅:ジャックのチバシティへの侵入を許してしまえば、街が雪に閉ざされてしまうからだ。
雪見餅:去年の冬、ジャックはキミとの戦いに敗れ、地団駄を踏みながら撤退した。
雪見餅:去年の戦闘シーン
雪見餅:なのでまずはマジェスティだけかな
くまのん:王だから昔 天狗キングに挑みに行ってボコボコにされて
大上 智:去年まではゆべにーちゃんが担当だったんだな
くまのん:なんやかんや言いくるめられてジャック退治約やってるのかもしれない
雪見餅:今年からは二人となるのだな
ジャック・O・フロスト:「ヒーーホーー!!」
ジャック・O・フロスト:「今年もボクのシーズンが来たぞーーー!!」
ジャック・O・フロスト:「今年こそ街全部凍らせてボクの世界にしてやるぞぉ!」
冬部 凍:「今年も懲りずにやってくるとはいい度胸じゃねーの」
マジェスティ:「冬の王〈マジェスティ〉の華麗なる技に酔いしれな!」 変身!
ジャック・O・フロスト:「冬の王!まーたボクの邪魔する気かホー!」
ジャック・O・フロスト:「冬とか名乗るくらいならこっちの味方になるのが筋じゃないの!?」
マジェスティ:「うるせえ!俺は寒いのが苦手なんだよ!!」
マジェスティ:「勝手に冬を寒くするんじゃねえ!」
ジャック・O・フロスト:「お前よくそれで冬の王名乗ってるホー…」
ジャック・O・フロスト:「でも良いこと聞いたホー!くらえ必殺のコールドブレス!」
ジャック・O・フロスト:冷気を放射して攻撃!
マジェスティ:「サーブはくれてやるさ、でもな」
マジェスティ:「絶好球なんだよ!」 ラケットで撃ち返します
ジャック・O・フロスト:「うっそだろ!?」
マジェスティ:「15-0 次はこっちのサーブだぜ?」
マジェスティ:「さあ、全身で感じろ!」
ジャック・O・フロスト:「く、くそっ!」つららの棍棒を構える
マジェスティ:「〈なんかかっこいい技名〉!」 (後で考えます)
ジャック・O・フロスト:「ウワーッ!」どかーん
ジャック・O・フロスト:「くそっ、そんな見切り発車みたいな技で…」
ジャック・O・フロスト:「ちくしょう覚えてろ!また来年来るからなー!!」
マジェスティ:「凍えて眠りな…」
雪見餅:負けゼリフを吐いてこの年のジャックは去っていく
冬部 凍:「手間取らせやがって …へっくし!」
大上 智:これ姿的に全部別個体の可能性あるな……
くまのん:こんなところかなー
雪見餅:では続きいくよー
雪見餅:ここから智ちゃん入っていいからね
語り手:そして時は現在
語り手:ある日、キミの元へ一通の手紙が届いた。
語り手:それは、ジャック・O・フロストからの挑戦状だった!
冬部 凍:ほう
雪見餅:どこで手紙読むかな?
冬部 凍:自室でくつろぎながら封を開けよう
冬部 凍:天守閣の玉座の上で
大上 智:天守閣……?
くまのん:近所の人たちからは白亜城とか呼ばれてる
冬部 凍:「挑戦状だと…?どれどれ」
くまのん:あ、トモちゃんいるところのほうが話が早いか
大上 智:ちょっと用事をひねり出すところだった
くまのん:近所に住んでる設定でいいよね
大上 智:おう
くまのん:ポストの前で見てます
くまのん:玄関の
大上 智:「お、ゆべにーちゃん、やほー。」じゃあ下校中で
マジェスティ:「トモじゃねーか、学校終わったのか」
冬部 凍:こっちな
冬部 凍:なんか手紙を持っています
大上 智:「おう。なんだそれ。手紙か?」
冬部 凍:「果し状らしい、さて…」
くまのん:そのまま開けてみよう
大上 智:横から背伸びして覗き込もう。
ジャック・O・フロスト:では手紙には
ジャック・O・フロスト:クッソ汚い字で
ジャック・O・フロスト:『前略 マジェスティ殿 あとなんか一緒にいる奴』
ジャック・O・フロスト:『今年もボクの季節がやってきたね』
ジャック・O・フロスト:『今年のボクは秘策があるぞ』
ジャック・O・フロスト:『首を洗って待っててね!!!』
ジャック・O・フロスト:と書かれてある
ジャック・O・フロスト:字はクソ汚い。
冬部 凍:「秘策だと …おもしれ―じゃねえの」
大上 智:「こいつがゆべにーちゃんのいってた毎年来る奴か?」
冬部 凍:「ああ …しつこい野郎だ」
大上 智:「おし、今年は手伝うぞ!」ふんすふんす
冬部 凍:「トモも来るか? ちゃんと準備しておけよ寒いからな」
大上 智:「寒いのかー。ちゃんと暖かくしてくぞー。」
冬部 凍:「俺様の美技を見せてやろう…」
大上 智:「頑張るぞー!」
雪見餅:こんなところかな?
大上 智:ですね
くまのん:はーい
雪見餅:二人にオース【ジャック・O・フロストの野望を今年も阻む】
雪見餅:をあげよう
くまのん:りょうかい
シーン2 「友達の夢」 PC:2
語り手:英雄学園中等部にキミは来ていた。
語り手:後輩であり天才発明家の秋葉原香澄に呼び出されたからだ。
秋葉原 香澄:というわけで先輩の出番だ
ユニ・クリエイト:「ぼくを差し置いて天才発明家を自称するとは」
ユニ・クリエイト:「後輩の自身の叡智をひけらかしたいというささやかな自尊の心に触れずにいてやる優しさがぼくにもあるのだ」
ユニ・クリエイト:「なにもいうまい」
秋葉原 香澄:「何を言うんだ。天才が天才と名乗って何が悪い」
ユニ・クリエイト:「いやなに、構わんさ」
ユニ・クリエイト:「誰しもそういう時期はある」
ユニ・クリエイト:「ひとは誰しもそういう時期を経験し、成長したのちにそれを想起して赤面する」
秋葉原 香澄:「私の頭脳を厨二病扱いしないで貰えるかな!」
ユニ・クリエイト:「かくいうぼくもキミのような年齢の時分には手帳に物語をしたためていた」
ユニ・クリエイト:「キミもいずれそうなる」
秋葉原 香澄:「私の場合は発明のアイデアだ」
秋葉原 香澄:「先輩のような布団をかぶって忘れたくなるポエムとは違うんだよ」
秋葉原 香澄:「というかそういうことするんだな先輩も」
ユニ・クリエイト:「いや、別に……」
秋葉原 香澄:「割とびっくり。認識を改めることにしよう」
雪見餅:そんなふうになんだかんだと言い合いながら校舎を歩き
ユニ・クリエイト:はい
秋葉原 香澄:ある空き教室の前で足を止める
ユニ・クリエイト:「最初からここに呼び出せばよかったろうに」
秋葉原 香澄:「先輩が中等部の校舎の構造を忘れていては大変だからな」
ユニ・クリエイト:「いや、なにも言うまい。誰しも意味もなく校舎を練り歩きたいときもある」
ユニ・クリエイト:「自慢の発明品のお披露目会となればなおさらだ」
秋葉原 香澄:「それはさておき、見せたいものはここにある」
ユニ・クリエイト:「誰しもそういう時期はある」
秋葉原 香澄:香澄が扉をあけると
秋葉原 香澄:中には高さ3mほどの機械がある
ユニ・クリエイト:「ふむ、これが発明品かね」
秋葉原 香澄:「その通り」
ユニ・クリエイト:「高さはおおよそ2香澄後輩と言ったところか」
秋葉原 香澄:「今回の物は少し大きくなってしまって」
秋葉原 香澄:「急遽こういう形をとることになってしまった」
秋葉原 香澄:こほん、と咳払いを挟んで
秋葉原 香澄:「ところで先輩」
秋葉原 香澄:「冬服にコートで暑くないのかい?」
ユニ・クリエイト:「うむ。なんだね秋葉原後輩」
雪見餅:言われてみれば、妙に気温が高い事に気付くよ
ユニ・クリエイト:「秋葉原後輩」
秋葉原 香澄:「なにかな」
ユニ・クリエイト:「このぼくの肢体に興味を持つのは構わないのだが、この作戦は少し迂遠にはすぎまいか」
ユニ・クリエイト:「いきなり北風と太陽作戦とは恐れ入る」
ユニ・クリエイト:「セクシーユニで申し訳ない」
秋葉原 香澄:「そういう事を言いたいんじゃないよ!」
秋葉原 香澄:「自信過剰にも程があるよ本当に」
ユニ・クリエイト:「冗談だ」
ユニ・クリエイト:「場を和ませる小粋なユニジョークだ。ははは」
ユニ・クリエイト:「で、この機械はいったいなんなのかね」
ユニ・クリエイト:「まさか2秋葉原後輩もの高さのストーブを創り上げて大発明だという訳でもあるまい」
秋葉原 香澄:「当然だ。そんな車輪の再発明みたいな真似、このてんっさい発明家である私がするわけがない!」
ユニ・クリエイト:「(天才の主張がつよいなー……)」
秋葉原 香澄:「これは天候操作マシン!」
秋葉原 香澄:「天候を自由に操作できるすぐれものだ」
ユニ・クリエイト:「………」
秋葉原 香澄:「今はデモンストレーション代わりにこの辺りの気温を上げておいたのさ」
ユニ・クリエイト:「……発明の大発表に水を差すわけじゃあないが」
ユニ・クリエイト:「その、大丈夫かね。周囲への影響とか」
秋葉原 香澄:「多少はあろうが、利益の方が大きいと見ているよ私は」
ユニ・クリエイト:「そうじゃなくて既得権益をむさぼる各種団体への……いや、なにも言うまい」
ユニ・クリエイト:「わー、すごーい」(INT0
秋葉原 香澄:「ちゃんと実用化できれば砂漠に雨を降らせるくらいのことはできるはずさ」どやぁ
秋葉原 香澄:「まぁ、まだテスト段階なんだが」
ユニ・クリエイト:「わー、すごー……本当にすごいが、関係各所に喧嘩を売っているような気がしてならない」
秋葉原 香澄:「権利だのなんだのを気にしていては新発明なんて出来ないだろう?」
秋葉原 香澄:「勿論、特許なんかはちゃんとするつもりだが」
ユニ・クリエイト:「うん、まあ、そうなんだけどね」
秋葉原 香澄:「私は、ヒーローが戦う以外にも人々を幸せにする方法がないか模索しているんだ」
秋葉原 香澄:「その一つがこれというわけだ」
ユニ・クリエイト:「このスーパー秋葉原くん2号というわけか」
秋葉原 香澄:「なんだそのネーミング」
ユニ・クリエイト:「で、このスーパー秋葉原くん2号をどうするのかね」
秋葉原 香澄:「どうとは?」
ユニ・クリエイト:「いや、ぼくを呼んだからには何かあるのだろう」
ユニ・クリエイト:「スーパー秋葉原くん2号におしゃべり機能をつけるとか」
秋葉原 香澄:「あぁ。折角だから自慢を…」
秋葉原 香澄:「じゃなくて」
秋葉原 香澄:「先輩に意見を貰おうと思ってね。おしゃべり機能はいらないが」
ユニ・クリエイト:「そうだな。ぼくの意見を述べるとすれば……」
ユニ・クリエイト:「この開発、やめたほうがいいとおもう」
秋葉原 香澄:「何故だ」
ユニ・クリエイト:「……わかんない?」
秋葉原 香澄:「……むぅ」
ユニ・クリエイト:「そっかぁ……」
瑞の字:後輩の倫理観から目を背け、冬空を見上げるユニであった……
瑞の字:シーンエンドです
雪見餅:はーい
雪見餅:これさー
雪見餅:オース【秋葉原香澄の夢を応援する】なんだけどどうしようね
ユニ・クリエイト:わーい、ユニおうえんするー
大上 智:機械で人を幸せにしようという夢は応援してるよ的な奴
雪見餅:まぁ、マシンと言うよりは人を幸せにしたいの部分にかかってるしなこのオース…
くまのん:なまあたたかく見守る
ユニ・クリエイト:人を幸せにするという夢は高尚だが
ユニ・クリエイト:先輩、その機械はやめといたほうがいいとおもうな……
雪見餅:とりあえず次ー
シーン3 「グレイブヤードの目論見」 PC:4
語り手:ある日の深夜。
語り手:チバの繁華街をパトロールしていると、路地裏から悲鳴が聞こえた。
語り手:そこには、グレイブヤード戦闘員が、一般人を羽交い締めにしている姿があった。
東出ソラ:出番だね
魑魅魍魎:グレイブヤード戦闘員ってこいつらのことね
東出ソラ:はい
東出ソラ:まあ止めに入るけど…変身したほうがいいかな
東出ソラ:(特撮で時々ある生身で戦闘員殴る奴)
雪見餅:そこは任せる
東出ソラ:じゃあそのまま止めに入るね
東出ソラ:「あれは…グレイブヤードの戦闘員!?」
魑魅魍魎:「呪いあれ…」
一般人:「う、うわぁぁぁ!」
一般人:「な、なんだお前!やめろぉ!」
東出ソラ:「…ジーッとしてても、どうにもならねえ!その人を離せ!」と一般人との間に割って入ります
東出ソラ:そのまま戦闘員を殴る
魑魅魍魎:「呪い…あれ…」東出くんにタゲが移る!
東出ソラ:「(こっちに向いた…!)」
東出ソラ:「大丈夫ですか!?ここは僕がなんとかしますから逃げて!」巻き込まれた一般人に叫ぶよ
一般人:「あ、ああ!ありがとう!」
魑魅魍魎:「呪い…あれ!」東出くんに襲いかかる!
東出ソラ:「よし!いくぞ!」虚空から剣っぽい何かを呼び出す
"大魔王":「出番か」剣っぽい何か
東出ソラ:「あぁ、いくぞ!」
"大魔王":「…融合!」
東出ソラ:「i go!」
コスモバーン:「ヒア、ウィー、ゴー!」変身
魑魅魍魎:「!?」
コスモバーン:「うおりゃぁ!」と蹴散らす
魑魅魍魎:どかーん!
コスモバーン:エキストラ扱いっぽいし雑に徒手格闘でけちらせるでしょ
魑魅魍魎:「の…ろい…あれ……」
魑魅魍魎:コスモバーンに殴られ爆発四散!
コスモバーン:「もう実質呪われてるような気もするけど…まあいいか」
コスモバーン:残りの敵が居ないなら変身解除して一般人の方に駆け寄る
雪見餅:どうやらさっきの奴だけだったようだ
一般人:「あ、ありがとう。助かったよ」
東出ソラ:「ふぅ…」
東出ソラ:「あいつら、どうして貴方を襲ってきたんですか?」
一般人:「連中が何考えてるかなんてわかんねぇよ…」
一般人:「あ、でも」
一般人:「なんか測量…っぽい事をしてたな」
東出ソラ:「測量…?」
語り手:見回してみると、測量の機材が転がってますね
東出ソラ:「ふーん…?」1つ適当に手にとって見る
語り手:三脚とか、黄色いカメラみたいなヤツとか
東出ソラ:「何だろうなあ…」
一般人:「もしかしたら、測量の邪魔したのかもしれないなぁ」
一般人:「道路工事でも始めるつもりだったのかね? ってんなわけないかぁ?」
一般人:笑いながら肩をばんばん叩いてくるよ
東出ソラ:「ははは…」
東出ソラ:「とりあえず気をつけて帰ってくださいね、裏路地とか入って近道せずに」
一般人:「そうするよ。今日は肝も冷えた」
東出ソラ:「今日も寒いですしね…」と適当な会話をしつつシーン終わりかな?
一般人:「お前さんも風邪引くなよー」
語り手:そんな所ですね
語り手:オース【グレイブヤードの企みについて調べる】 をどうぞ
東出ソラ:はーい
シーン4 「グレイブヤード調査依頼」 PC:3
語り手:HAチバシティ支部、その一室。
語り手:キミは総帥ブレードに呼び出され、そこにやってきていた。
円成寺 叶芽:ほいほい
雪見餅:部屋入るところからやる?
円成寺 叶芽:入ってからでも、おまかせ
総帥ブレード:では入った所からやろう
総帥ブレード:「よく来てくれた。円成寺くん」エレガント振り向き
円成寺 叶芽:「はい、お邪魔しています」と、軽く礼しつつ
総帥ブレード:うむ、と満足げに頷き
総帥ブレード:「今日呼び出したのは他でもない」
総帥ブレード:「キミに頼みたいことがあるのだ」
円成寺 叶芽:「はっ、はいっ。何でしょうか」
総帥ブレード:「実は最近、チバシティ全域でグレイブヤード戦闘員が頻繁に目撃されている」
キュウじぃ:「…最近はグレイブヤードの所が騒がしいん、だっけ。ああ、あってるみたいだね」と荷物から顔出し
総帥ブレード:「気付いていたか。ならば話が早い」
総帥ブレード:「HAで把握しているだけで一月で20件を超える目撃情報が寄せられている」
円成寺 叶芽:「確かに…ニュースでも見ましたね」ヒーロー関連ニュースもあるだろう
総帥ブレード:「目立った被害が出ていないのが救いではあるが」
総帥ブレード:「だからこそ、何かを企んでいるように思えてならないのだ」
円成寺 叶芽:「確かに…何事も無く、ってことはあまり考えづらいですしね」んー、と考え
キュウじぃ:「それにはボクも同意するかなぁ。あそこだもんねぇ」例の組織
総帥ブレード:「そこで、キミには本件の調査、そして」
総帥ブレード:「場合によっては対処をお願いしたい」
円成寺 叶芽:「なるほどー…あ、そうです。今回もですけど、知り合いのヒーローに掛け合っても良いですよね?」思い当たる人はいるし、と
総帥ブレード:「うむ、任せよう」
円成寺 叶芽:「はいっ、了解しました」
キュウじぃ:「それじゃあまぁ…今回も頑張って貰おうかな」
キュウじぃ:「知識くらいはサポートするけどね」
円成寺 叶芽:「うん、今回もよろしくね。キュウじぃ」
語り手:では
語り手:オース【グレイブヤードについて調査する】をどうぞ
円成寺 叶芽:いただきやす
ミドルフェイズ
シーン5 「強奪」 PC:2 登場判定:8
くまのん:登場判定なんてシステムありましたね
語り手:朝の英雄学園。
ユニ・クリエイト:あったね
語り手:その廊下で、キミは香澄とばったり会った。
大上 智:あったね
大上 智:出るぞー
大上 智:2d6+4
<BCDice:大上 智>:DiceBot : (2D6+4) → 4[3,1]+4 → 8
秋葉原 香澄:「おや、おはよう先輩」
円成寺 叶芽:2d+3>=8 コネの補正ってあったっけこのゲーム
<BCDice:円成寺 叶芽>:Alshard : (2D6+3>=8[12,2]) → 2[1,1]+3 → 5 → 自動失敗
円成寺 叶芽:それはどうしようもないな…
瑞の字:草
大上 智:草
サグ:2d6+3
<BCDice:サグ>:DiceBot : (2D6+3) → 6[5,1]+3 → 9
円成寺 叶芽:GPSなんて便利グッズは持ってない!
瑞の字:登場判定でファンブルする人初めてみた
円成寺 叶芽:そもそも登場判定自体回数少ない気はするぅ
大上 智:迷子になってしまったか……円環の理に導かれて
くまのん:おっとでよう
冬部 凍:2d6+4>=8
<BCDice:冬部 凍>:DiceBot : (2D6+4>=8) → 5[4,1]+4 → 9 → 成功
瑞の字:なんでみんなそんな登場判定のダイス低いの?
大上 智:皆絶妙に危ないのなんだろうね
語り手:朝の英雄学園。
語り手:その廊下で、キミは香澄に会った。
ユニ・クリエイト:「なんと」
秋葉原 香澄:「おや、おはよう先輩」
ユニ・クリエイト:「うっかり発明で世界を滅ぼしかけた秋葉原後輩じゃあないか」
ユニ・クリエイト:「どうだい。世界征服の計画は順調かね」
秋葉原 香澄:「そんなつもりはないと何度も」
ユニ・クリエイト:「気にするな。小粋なユニジョークだ」
秋葉原 香澄:「まったく…」
ユニ・クリエイト:「ときに後輩。そんなにゆっくりどこへ行く」
ユニ・クリエイト:「慌ただしくもなく、亀の歩みのような足取りだ」
ユニ・クリエイト:「竜宮城にでも行くつもりかね。ぼくも行きたい」
秋葉原 香澄:「普通に歩いていると言いたまえよ回りくどいな」
秋葉原 香澄:「どこにって、教室だが」
ユニ・クリエイト:「なるほど。中東部の教室か」
秋葉原 香澄:「人のクラスを紛争地域にするんじゃあない」
ユニ・クリエイト:「なるほど、悪くない。ぼくも行こうじゃあないか」
秋葉原 香澄:「じゃあ一緒に…いやまて高等部じゃないのか先輩」
ユニ・クリエイト:「いやなに、最近は専ら研究棟に籠っていてね」
ユニ・クリエイト:「研究に行き詰ったゆえ、こうしてあてどもない一人旅をしていたのだ」
ユニ・クリエイト:「せっかくだ。いまからユニちゃん8歳として中等部の教室に潜入するとしよう」
ユニ・クリエイト:「こほん」
ユニ・クリエイト:「わぁ~~~すご~~い」
ユニ・クリエイト:「これがせんぱいたちのきょうしつなんだぁ~~~」
秋葉原 香澄:「なんだこれは狂気か」
大上 智:頭がおかしいだけだぞ
秋葉原 香澄:狂ってるんじゃないか…
語り手:さて、そんなこんなしていると
ユニ・クリエイト:ぼくの愛くるしい容姿が一般通過生徒を魅了してしまったようだ
ユニ・クリエイト:セクシーユニで申し訳ない
語り手:爆発音が響き渡る!
語り手:学園のどこかが爆発したようだ
ユニ・クリエイト:「わぁいせんぱいだいすきー。だっこ、だっこ……あたっ」 べしゃっ
冬部 凍:「おお?」 中等部なので聞こえる
秋葉原 香澄:「な、なんだぁ!?」
ユニ・クリエイト:爆発音のした方向は?
秋葉原 香澄:「この方向は…まさか!」
大上 智:「お?事件か!行ってくる!」初等部の教室を飛び出していく
ユニ・クリエイト:「秋葉原後輩。ぼくはいますごく嫌な予感がしている」
秋葉原 香澄:と言って、爆発音の方向…ユニが前のシーンで招かれた空き教室に向かう
ユニ・クリエイト:「あっ、行っちゃった」
ユニ・クリエイト:「……」
冬部 凍:「気になるじゃんよ、行くしかねえな」
ユニ・クリエイト:「『少女はえもいわれぬ不安を抱きつつ、空き教室へと歩を進める』」
ユニ・クリエイト:「『この後、ぼくはこの時の軽挙を一生後悔することになる』」
ユニ・クリエイト:「『この時のぼくは未だ、これが大いなる野望の渦への入り口であるということに気付いていなかったのだ……』」
ユニ・クリエイト:パタン
ユニ・クリエイト:「さて、行くか」 さっきの駄文をメモに書き記して空き教室に向かおう
語り手:では次の描写
語り手:混乱が広がる学園内。
語り手:爆発の噴煙が立ち上る中、一抱えある機械を担ぎ、運び出す一団がいた。
語り手:グレイブヤード戦闘員の魑魅魍魎たちだ。
魑魅魍魎:「呪いあれ…呪いあれ…」わっせわっせ
ユニ・クリエイト:「なにあれ……」
大上 智:「お、なんか沢山居るぞー!なんだあれ(機械)」
秋葉原 香澄:「あれは…確かグレイブヤードの?」
ユニ・クリエイト:「その声は……!」
冬部 凍:「トモも来てたのか、そっちの子は友達か?」
冬部 凍:>ユニパイセン
大上 智:「あ。ユニねーちゃんとゆべにーちゃんだ。」
ユニ・クリエイト:「まま……じゃなかった。大上後輩じゃあないか。健勝のようでなにより」
秋葉原 香澄:「先輩、まさか小等部の子にまでさっきのような事を…?」
秋葉原 香澄:「流石に引くぞ」
ユニ・クリエイト:「ときに大上後輩。あの機械が気になるようだが」 (スルー
ユニ・クリエイト:「あれはこの秋葉原後輩が戯れに作った世界滅亡スイッチだ」
冬部 凍:「あぶねえから下がってな、とりあえず蹴散らすぜ!」
秋葉原 香澄:「そんなものじゃないと何度も言っているだろ!」
冬部 凍:「…そんなあぶねえ代物なのか?」
秋葉原 香澄:「連中、私の天候操作マシンが狙いだったのか」
冬部 凍:「えーと、秋葉原だったか 隣のクラスの」 流れで
ユニ・クリエイト:「仕様を聞いた限り、あの大きさで要求仕様を十全に満たせるとは到底思えない」 >あぶねえ代物
大上 智:「……天候操作マシン……」
ユニ・クリエイト:「しかもあれは試作機だ。予期せぬバグが潜むことも大いにありうる」
東出ソラ:割と最近ヒーローになっちゃった元一般人だから英雄学園にいなさそうという
大上 智:「ベータが似たようなの持ってたな。10分以上使うと地球の地軸がどうとか言ってたけど。」
冬部 凍:「とりあえず取り戻しゃいいんだろ?壊さずに」
秋葉原 香澄:「とにかく、アレを奪われるわけにはいかない」
秋葉原 香澄:「追いかけるぞ。手伝ってくれ」
ユニ・クリエイト:「うむ。下手をすると英雄学園どころか地球が吹き飛ぶ」
大上 智:「じゃああの顔に魑魅魍魎」
大上 智:「って書いてる奴らをぶっとばせばいいんだな!」
マジェスティ:「そういうことだ おら行くぜ 変身!」
ユニ・クリエイト:「成り行きではあるがぼくも同行しよう。ああいや、戦力としては期待するな」
ユニ・クリエイト:「何を隠そうぼくはペンより重いものを持てないというか持つ気が無い」
マジェスティ:「自信も持てねえってか、別に残っててもいいんだぜ」
ユニ・クリエイト:「なに、枯れ木も山の賑わいと言う言葉もある」
ユニ・クリエイト:「冬が似合うセンチメンタルユニだ。場をシリアスに保つ効能を保証しよう」
マジェスティ:「いいんじゃねーの? ついてきな!」 装置を追っかけます
大上 智:「まてー!」
ユニ・クリエイト:なりゆきに任せ、世界の命運を賭けた戦いに挑むことになるユニであった……
ユニ・クリエイト:まる
瑞の字:シーンエンドでいいんじゃないか?
くまのん:こっちはいいともー
サグ:いいっすよ
雪見餅:はーい
大上 智:はーい
雪見餅:ではシーンカットして
シーン6 「魑魅魍魎との戦い」 PC:1
語り手:魑魅魍魎たちを追って外に出てみると
語り手:そこにはジャック・O・フロストが待ち受けていた。
ジャック・O・フロスト:「ヒーホー!ご苦労、お前達!」
マジェスティ:「よう、待たせたな」
大上 智:「あ、なんか雪だるまが居るぞ」
ジャック・O・フロスト:「うわ!マジェスティ!?」
ジャック・O・フロスト:「お前なんか待ってないホー!」
円成寺 叶芽:「朝から魑魅魍魎が溢れていたと思ったらあれが噂の…」こっちに合流しよう
マジェスティ:「お前の差し金だったってわけか、丁度いい」
大上 智:「お、これが挑戦状だしてきた奴か!」
キュウじぃ:「成程ね、あれがジャックフロストなんだね」荷物から顔出し
マジェスティ:「そういえば挑戦状送っといてなんだよその言いぐさ」
ユニ・クリエイト:「なんだね、あの服飾センスの欠片もない帽子をかぶった白達磨は」
ジャック・O・フロスト:「”O”は重要だから忘れんじゃないぞそこの猫っぽいヤツ」
ユニ・クリエイト:「なるほど、ジャック・フロストオーというのか」
マジェスティ:「急にスーパーロボット風になったなオイ」
ジャック・O・フロスト:「そっちのチビも中々に失礼ホー!」
キュウじぃ:「ジャックフロストォー? ま、なんでも良いじゃないか」
ジャック・O・フロスト:「ボクはジャック・O・フロスト!ちゃんと覚えておくんだな!」
大上 智:「Oだな!」
マジェスティ:「おうよ」
ユニ・クリエイト:「言われているぞ。マジェスティとやら」
マジェスティ:「俺の記憶力を疑うんじゃねえ」
ユニ・クリエイト:「どうやらこのジャックスパローはキミのことをチビと認識しているらしい」
マジェスティ:「自己認識が甘いぞそこの小学生」
ユニ・クリエイト:「眼科の受診をおススメしよう。ジャックスパロボー」
ジャック・O・フロスト:「お前は脳みそ見てもらって来るホー」
東出ソラ:「…ここか!ってやっぱりヒーロー居るよな…」
マジェスティ:「…新手か?」
ユニ・クリエイト:「言われているぞ、そこの猫っぽいヤツ」
東出ソラ:「あ、どうも」
ユニ・クリエイト:「あ、どうも」
円成寺 叶芽:「段々よく分からないことに…」
東出ソラ:「グレイブヤードの戦闘員追いかけてきたんだけど…コイツが親玉?」
大上 智:「そうだぞ。」
キュウじぃ:「普通にそこの本持ったちまいのに言ってるんじゃないかなぁ」
ジャック・O・フロスト:「うーん、だんだん増えてきたホー」
マジェスティ:「なんだかよくわからねえが、敵じゃないならどうでもいい」
東出ソラ:「とりあえず町中のグレイブヤードはお前の仕業だな!」
ユニ・クリエイト:「とはいえ、ちょうどいい」
東出ソラ:ジャック君に
ユニ・クリエイト:「そこの少年。手を貸したまえ」
ジャック・O・フロスト:「まあね!!」
東出ソラ:「え、君何歳?」ユニに
ユニ・クリエイト:「やつにはぼくの後輩が開発した機械の窃盗容疑がかけられている」
東出ソラ:「多分僕のほうが年上だと思うんだけど、見た目的に」
秋葉原 香澄:「そうだ、アホみたいな会話で忘れるところだった」
ユニ・クリエイト:「放っておけば世界がヤバ……え、それ今重要かね?」
大上 智:「ああ見えて高校生だぞ。ままごとやるとすっげぇ幼児の役が上手いけど。」
マジェスティ:「ん?」
円成寺 叶芽:「ちょ、ちょっと色々と情報が…」新しい情報が色々と
ユニ・クリエイト:「うん。智ちゃん、先輩その情報いま要らなかったんじゃないかなって思う……」
東出ソラ:「なんか凄い人だな…」
マジェスティ:「聞き間違いか さあ逃げる前にとっとと倒そうぜ!」
ユニ・クリエイト:「まあいい、力を貸したまえ」
東出ソラ:「あぁ…そのつもりだよ」
キュウじぃ:「そういうの後にして、とりあえずそこの…えーと、ユキノオー? と取り巻き倒してからで良いんじゃないの?」
大上 智:「おう、話はあいつらを倒してからだな!」
ユニ・クリエイト:「少年、前衛は任せる。ぼくは後方で応援しているよ」
ユニ・クリエイト:「がんばえー」
ユニ・クリエイト:(旗を振る
東出ソラ:「えっ?」
ジャック・O・フロスト:「そうはいかない、ボクも目的があるからね」
ジャック・O・フロスト:「魑魅魍魎たち、相手よろしく」
東出ソラ:「(変な人だなあ…)」
マジェスティ:「もたもたしてるから逃げられちまうぞ」
魑魅魍魎:「呪いあれ…」 魑魅魍魎達がキミたちの行く手を阻む
キュウじぃ:「雪だるまが逃げるよ。ほら、やるんだよ、ヒーロー達」
ユニ・クリエイト:「ほら、やるんだよ、ヒーローたち」
大上 智:「やるぞー!」ふんすふんす
マジェスティ:「どさくさに紛れて俺に指図するんじゃねえ」
東出ソラ:「よし…やるか!」
ジャック・O・フロスト:「じゃあな!ヒーローたち!」 機械を持って《ハイスピード》発動
円成寺 叶芽:「え、あ、えーと、そうですね?」グリーフシードっぽいの握り
大上 智:ヘルモードだな
ユニ・クリエイト:「あっ、逃げた」
ジャック・O・フロスト:逃げます
マジェスティ:「しゃーねえ、まずは目の前のやつらからだ」
円成寺 叶芽:「とりあえず目の前のを…そうですね」
大上 智:「こいつらもほっとくと危ないからな!」
大上 智:「かみさまこーりん!」
ユニ・クリエイト:「そうだな。このシチュエーションは俗に言う」
ユニ・クリエイト:「話は魔物を倒してからだ」
スーパーウルフ:変身。寒くないのって?神様パワーがあるから平気
東出ソラ:「ジーッとしてても、どうにもならねえな!行くぞぉ!」
マジェスティ:お腹冷やしそうじゃねーの
円成寺 叶芽:「行きますよっ、変身ですっ」
マドカタイタス:「マドカタイタス…出番ですよ、行きます!」マジックパワー+オーラパワーで変身
"大魔王":「ふっ、俺様の言ったとおりだっただろう、ソラ。…融合!」ソラの手に握られる
東出ソラ:「…i go!」
コスモバーン:「ヒア、ウィー、ゴー!」変身!
マジェスティ:「俺様の華麗なる技に酔いしれろ!」
マジェスティ:おっ、包囲されてるな
マジェスティ:なんだっけ 真ん中の術がつよくなるやつ
マジェスティ:(脚注:コマが陣形組んでる)
スーパーウルフ:鳳天舞の陣
マジェスティ:それだそれだ
雪見餅:さて、変身は済んだかな
マドカタイタス:中央が狙われやすくなる奴ですよね…
雪見餅:戦闘入っていくぞよ
スーパーウルフ:おk
マドカタイタス:とりあえず問題なし
マジェスティ:やってやるぜ
雪見餅:状況は見ての通り
雪見餅:PCエンゲージを挟んでそれぞれ10m地点に
雪見餅:敵エンゲージだ
雪見餅:敵は魑魅魍魎が合計5体
雪見餅:勝利条件は敵の全滅だよ
雪見餅:質問無いようなら戦闘入っていくぞー
マドカタイタス:へーい
コスモバーン:おう
スーパーウルフ:はいよ
マジェスティ:いこうか
雪見餅:ではセットアップ
ユニ・クリエイト:うむ
魑魅魍魎:エネミーなにもありません
スーパーウルフ:牙の王。ダメージ+4
マジェスティ:なし
コスモバーン:ホームグラウンド!
ユニ・クリエイト:《天才の戦術:攻撃》[セットアップ/5MP]
コスモバーン:全達成値+1、行動値+5(これで15)
マドカタイタス:流派:チア(6MP) 私以外の味方はダメージ+1d
ユニ・クリエイト:「文系の力!」
ユニ・クリエイト:PC全員、ダメージ+3だ
コスモバーン:1d+3されるわけね
スーパーウルフ:これ書かないと忘れるなw
雪見餅:よろしいかな
スーパーウルフ:おk
雪見餅:イニシアチブ
雪見餅:行動15、ユニ コスモ ウルフ
スーパーウルフ:15が3人。ユニからどうぞ。援護系でしょ?
ユニ・クリエイト:バフほしいひとー
コスモバーン:範囲攻撃ないので優先度低めで
コスモバーン:ついでにいうなら火力もあんまりない
スーパーウルフ:範囲攻撃予定
マジェスティ:おまかせー
スーパーウルフ:先に動けて範囲攻撃出来るの私だから貰った方が良いな
ユニ・クリエイト:「いくぞ、大上後輩。ぼくに続け」
スーパーウルフ:「おう!」
ユニ・クリエイト:《美しき欲望》[メジャー/4MP]対象の次の与ダメージ+3d
ユニ・クリエイト:「学び!」
ユニ・クリエイト:おわり
雪見餅:自分の攻撃放棄系だ
雪見餅:珍しいやーつ
ユニ・クリエイト:天才的な叡智によって大上後輩はちょっと賢くなった気がするぞ
ユニ・クリエイト:次の行動でたぶんかしこい動きができる
雪見餅:次どうぞー
スーパーウルフ:わーい。
スーパーウルフ:「なんか頭良くなった気がする!」
ユニ・クリエイト:「さあ行けスーパーウルフ」
スーパーウルフ:ムーヴで移動してエンゲージ
マジェスティ:「(なんか騙されてるんじゃねーの?)」
ユニ・クリエイト:「あの理系の手先を打倒するのだ」
スーパーウルフ:「よいしょ。」あたまよくそこら辺の樹を引き抜くという演出でマイナーでジェイドチェーンを範囲化
魑魅魍魎:「!?」
スーパーウルフ:「いくぞー!」振り回して攻撃。
魑魅魍魎:こいやぁ!
スーパーウルフ:2d6+13
<BCDice:スーパーウルフ>:DiceBot : (2D6+13) → 9[3,6]+13 → 22
スーパーウルフ:22!
スーパーウルフ:樹をバットレベルの気軽さで振り回して範囲攻撃
魑魅魍魎:命中だな?
スーパーウルフ:あ、命中ね
スーパーウルフ:ごめんごめん。
魑魅魍魎:回避…11*
魑魅魍魎:避けられません!
コスモバーン:剣で殴れば必中だなあ
スーパーウルフ:DRで天変地異。ダメージ+2d6
魑魅魍魎:ダメージどうぞ
コスモバーン:DR前に空間断裂 敵の耐性-3で
スーパーウルフ:えーと現状が
スーパーウルフ:8d6+41
<BCDice:スーパーウルフ>:DiceBot : (8D6+41) → 26[1,4,5,2,5,2,3,4]+41 → 67
スーパーウルフ:そりゃふるよな!まあいいや。殴りね
魑魅魍魎:あい
マジェスティ:なかなかやるじゃねーの
魑魅魍魎:殴耐性2-3=0
"大魔王":「フンッ!」コスモバーンの手にやっぱり握られている顔がついた剣が空間を切り裂くよ
魑魅魍魎:FP…31!
魑魅魍魎:「呪い…あれぇぇぇ…」
魑魅魍魎:爆散!
スーパーウルフ:じゃあ吹っ飛んで☆になってください
マジェスティ:きらーん☆
スーパーウルフ:「よーし、こっち片付いたぞ!」
ユニ・クリエイト:「うむ、よくやった」
マジェスティ:「いい感じじゃねーの」
コスモバーン:「流石ヒーローが集まる学園だなあ…あっさり倒したな」
ユニ・クリエイト:「さあ出番だぞ、少年」
コスモバーン:「よし!」
コスモバーン:というわけでこっちかな
魑魅魍魎:一瞬で仲間が蹴散らされて戸惑っている
ユニ・クリエイト:「自慢ではないがぼくは全く戦闘力が無い」
ユニ・クリエイト:「がんばえー」(旗を振る
雪見餅:次、コスモくんだね
キュウじぃ:「これマドカが動く前にまた終わる奴だね」察した
コスモバーン:「さっきも見たよ!」
コスモバーン:ムーブで左のエンゲージに入って
マドカタイタス:「どうしてもこの状態だと動きが…」行動味噌っかす
コスモバーン:マイナーでダークブリンガー
コスモバーン:メジャーでそのまま殴る
魑魅魍魎:単体攻撃かな?
コスモバーン:ブライトソードという名前の大魔王さんで切る
コスモバーン:範囲攻撃ないんですよ…この組み合わせ
魑魅魍魎:なるほど
コスモバーン:2d6+12+1
<BCDice:コスモバーン>:Alshard : (2D6+12+1) → 6[2,4]+12+1 → 19
"大魔王":「俺にも…切らせろ!」
魑魅魍魎:回避は11*だ
魑魅魍魎:当たるよ
コスモバーン:DR前にオーヴァーエネルギー
ユニ・クリエイト:《追撃》[DR直前/4MP] ダメージ+4d6
魑魅魍魎:こわいよー
コスモバーン:2d6+1d6+1d6+4d6+6+6+19
<BCDice:コスモバーン>:Alshard : (2D6+1D6+1D6+4D6+6+6+19) → 5[2,3]+4[4]+6[6]+15[1,4,5,5]+6+6+19 → 61
魑魅魍魎:サクっと死ぬだろうけど属性はー?
コスモバーン:「でやぁ!」闇です
魑魅魍魎:闇なのか
コスモバーン:全部闇になるんですねえ ヒーロー然としてるけど
魑魅魍魎:闇耐性4 57ダメージ!
魑魅魍魎:爆散!
ユニ・クリエイト:「ていやーーーー」 後ろから蛮族的光弾を放つ!
ユニ・クリエイト:「ふっ……決まった……」
コスモバーン:「なんだ、ちゃんと戦えるじゃないか」
コスモバーン:「あんまり謙遜しなくてもいいのに」
ユニ・クリエイト:まあよく見れば中身のないハッタリ光弾なのだが
ユニ・クリエイト:電球代わりにもならん
コスモバーン:草
キュウじぃ:「あれはなんだい…? この…まぁいいか…」威力あるのか…?
ユニ・クリエイト:ぼくは文系だぞ。敵対生物に物理的影響を与える野蛮な光弾などを放てるわけがないだろう
ユニ・クリエイト:いかにもそれっぽく放った理由は敵を倒した感を味わいたかったからだ
スーパーウルフ:文系に謝って??
コスモバーン:ぼくはよくわかりませんでした
魑魅魍魎:さて、よろしいかな
"大魔王":気づいてるけどあとでソラを煽るために黙っている
コスモバーン:はい
コスモバーン:次どうぞ
魑魅魍魎:行動11
魑魅魍魎:え、もうひとりしか残ってないの?なんで??
コスモバーン:大丈夫大丈夫
コスモバーン:攻撃避けらんねえから
ユニ・クリエイト:「ともかく敵は倒した」
ユニ・クリエイト:「残るはあの貧相な体躯をした薄っぺらな伝奇生物1体だけだ」
スーパーウルフ:うっそやろって思ったら回避3でうっそやろってなった
魑魅魍魎:ムーブマイナーなし
魑魅魍魎:メジャーはー
魑魅魍魎:1d5
<BCDice:魑魅魍魎>:DiceBot : (1D5) → 3
コスモバーン:命中と心魂に振りまくったせいで回避がプリティ/マジシャン位の死に様になった
魑魅魍魎:武器1:瘴気噴射 攻:闇+10/特殊9 単体/20m
魑魅魍魎:これでマドカタイタスを攻撃
マジェスティ:「ボレーだオラぁ!」
マジェスティ:《変わり身の術》リアクション 単体 20m 6MP 対象の代わりに防御判定 ラウンド1回
魑魅魍魎:割り込まれただと!?
マドカタイタス:何だその珍しい特技は
ユニ・クリエイト:「なんと」
マドカタイタス:どうぞ!
魑魅魍魎:2d6+9 特殊 「呪いあれ!」
<BCDice:魑魅魍魎>:DiceBot : (2D6+9) → 6[1,5]+9 → 15
マジェスティ:2d6+14>=15 ファンブルチェック
<BCDice:マジェスティ>:DiceBot : (2D6+14>=15) → 7[2,5]+14 → 21 → 成功
魑魅魍魎:あったんねぇ!
マジェスティ:《空蝉の術》 2MP 防御判定勝利時、シーン終了までダメージ+3 3回まで重複
魑魅魍魎:なん…だと…
スーパーウルフ:面白い構成だなー
雪見餅:こいつ勝手に防御判定に割り込んで自己バフすんのか!
マジェスティ:「弾が全部吸い込まれるように見えるだろ?」
コスモバーン:「すごい!」
魑魅魍魎:混乱している!
マドカタイタス:「おお…ありがとうございます!」
ユニ・クリエイト:「ほああーなにそれなにそれ」
魑魅魍魎:ターンエンド
雪見餅:次、行動9 マドカ
マジェスティ:「これが俺の〈ブリザードゾーン〉だ!」
マドカタイタス:ムーブで左のエンゲージに
ユニ・クリエイト:「現代の物理学の理論を超越しているー」
マドカタイタス:マイナー無くて華麗なる技(1MP)
マドカタイタス:あるわ
マドカタイタス:いやサンバリンは無いんだ…
マドカタイタス:ほのおのパンチ!
魑魅魍魎:あつそう
マドカタイタス:2d+13 とくしゅ
<BCDice:マドカタイタス>:Alshard : (2D6+13) → 6[2,4]+13 → 19
魑魅魍魎:魂魄13*
魑魅魍魎:違う
マドカタイタス:決意の魔力(3MP) 8MP武器消費
魑魅魍魎:違わなかった
魑魅魍魎:当たり
ユニ・クリエイト:《希望の風》[DR直前/4MP] ダメージ2d6+4
マドカタイタス:2d+21+5+3+2d+4 <炎>
<BCDice:マドカタイタス>:Alshard : (2D6+21+5+3+2D6+4) → 11[5,6]+21+5+3+9[4,5]+4 → 53
マドカタイタス:えいやっ
ユニ・クリエイト:(旗を振る
マドカタイタス:ラリアット!
魑魅魍魎:炎耐性…0!
魑魅魍魎:ぐしゃっ
魑魅魍魎:炎のラリアットで顔面潰されて消滅!
雪見餅:危なげなく戦闘終了だ
マドカタイタス:「出番ありましたね?」シュー
マジェスティ:「返球する前にコートからいなくなっちまったな」
キュウじぃ:「あったよ」
大上 智:変身解除。
コスモバーン:「流石に5人もいると早いな!」
大上 智:「うーん、もう流石に見えなくなってるぞ」
冬部 凍:「逃がしちまったもんは仕方ねえ」
東出ソラ:「でもアイツには逃げられちゃったな、どこ行ったんだ?」
ユニ・クリエイト:「ペンは剣よりも強し!ユニちゃん最強!ふっはっはー」 旗を立てておこう
東出ソラ:変身解除
秋葉原 香澄:「まさかマシンが奪われるなんて…」
ユニ・クリエイト:クソみてぇな旗が立ちます
冬部 凍:「ありゃ一体何の装置なんだ?」
秋葉原 香澄:「天候操作マシン。文字通り天候を操るマシンだ」
東出ソラ:「あ、僕も気になってる」
円成寺 叶芽:「ふぅ…お疲れ様です…あ、そうだ香澄ちゃん。説明をー…」
冬部 凍:「人んちの敷地にそんなもん立てたら怒られねえか?」
東出ソラ:「へえー、凄いな」
秋葉原 香澄:「未完成で効果時間も短いし、範囲も不安定だが…」
ユニ・クリエイト:「範囲が不安定ということは影響範囲を予測できないということだ」
東出ソラ:「天才ヒーローの試作品、って所か?」
キュウじぃ:「そうみたいだね」
冬部 凍:「天候操作か、いいもん作ってんじゃねーの」
ユニ・クリエイト:「当然、それに伴って周辺地域へのご迷惑が発生するので、迂闊に使うと結構ヤバい」
東出ソラ:「何だ、もう実験したの?」
秋葉原 香澄:「ほんの少し、気温を上げる程度はな」
大上 智:「効果時間短いのかー……短いってどれぐらいだ?」
ユニ・クリエイト:「というか気候は全世界規模で密接に関連して表出するものなので迂闊に使わなくても結構ヤバい」
東出ソラ:「無茶苦茶にアイツが動かしたらヤバそうだな」
秋葉原 香澄:「あぁ。悪用でもされたら何が起こるかわからない」
秋葉原 香澄:「頼む、取り返すのを手伝って欲しい」
ユニ・クリエイト:「風が吹けば桶屋が儲かるとまでは言わないが」
東出ソラ:「当然、協力するよ」
大上 智:「おう。」
ユニ・クリエイト:「大雨干ばつで農作業従事者が泣きを見ることになるぐらいは大いにありうる」
東出ソラ:「アイツの手下が町中で暴れてたしほっとくわけにもいかないから」
キュウじぃ:「成程、ねぇ…叶芽」
円成寺 叶芽:「あ、うん。そうだね。グレイブヤードについて調査してってブレイドさんからも言われてて」
円成寺 叶芽:ブレードブレード
マジェスティ:「…ジャックOフロストのやつ、まさか」
ユニ・クリエイト:「秋葉原後輩、なんでそんなものを気軽に作っちゃったのかなぁ」
秋葉原 香澄:「理論を思いついてしまって……」
円成寺 叶芽:「とりあえず、です。自己紹介しつつ調査ですかね? 香澄ちゃんも大丈夫だよね?」
ユニ・クリエイト:「見たまえヒーローたち。ほんとうの悪とは自覚がないものの事を言うのだ」
東出ソラ:「そういやそうだった、僕は東出ソラ」
大上 智:「大上智だぞ!」
円成寺 叶芽:「円成寺叶芽です、よろしくお願いしますね」
冬部 凍:「テニス部部長の冬部 凍だ」
ユニ・クリエイト:「英雄学園の賢者、ユニ・クリエイトだ」
秋葉原 香澄:「秋葉原香澄だ。みんな、よろしく頼む」
ユニ・クリエイト:「ぼくのことをなんと呼ぶかはお任せするが、ぼくは18歳だ」
東出ソラ:「ウッソだあ…俺と同い年じゃん」
ユニ・クリエイト:「この国ではいまだ旧態依然とした年功序列が重んじられているが」
冬部 凍:「8歳か、最近の小学生はずいぶん大きいじゃねーの」
東出ソラ:「ちゃんとご飯食べてるの?」
キュウじぃ:「12歳?」
ユニ・クリエイト:「なんと呼ぶかはお任せするが……キミたち、先輩への敬意が足りないぞ」
秋葉原 香澄:「酔狂に聞こえるだろうが、本当にこの人先輩なんだ」
円成寺 叶芽:「あはは…そうなんですよねぇ」まぁ知ってても良いだろう
雪見餅:そうだね
ユニ・クリエイト:「トンチキ胡乱機械を作った後輩に言われたくはないよ」 >酔狂
秋葉原 香澄:「ぐっ…」言い返せない
キュウじぃ:「どっちもどっちじゃないかなぁ」トンチキパイセンと酔狂同級生…
ユニ・クリエイト:「まあ見ての通り困った後輩だが、どうか協力してやってほしい」
ユニ・クリエイト:「さしあたってはあの……なんだったか」
大上 智:「O?」
冬部 凍:「先輩ねえ…」
ユニ・クリエイト:「オートバックスの行方を調べるところからだろう」
冬部 凍:1d100 信じた度
<BCDice:冬部 凍>:DiceBot : (1D100) → 60
キュウじぃ:「ユキノオーだよ」
大上 智:「あいつ、寒くするならいいけど適当に弄りそうで怖いぞ……」
東出ソラ:「そんな名前なのあいつ?」
秋葉原 香澄:「もはや跡形もないじゃないか…」
冬部 凍:「(まあそういうこともあるか)」
東出ソラ:ほんとに知らないから困る
冬部 凍:「ああ、あいつは…」 ってあたりかしら
東出ソラ:かな?
シーン7 「情報収集」 PC:自由
語り手:シーンPCのハイドアウトを適用します
ユニ・クリエイト:だいたいある
大上 智:はーい
ユニ・クリエイト:英雄学園からぼくの研究室でいいだろう
東出ソラ:あ、あんまりいい施設じゃないんで…
冬部 凍:玉座と円卓と天守閣があるぜ
円成寺 叶芽:こっちも概ね揃ってるかな?
ユニ・クリエイト:異論があるものは言え。聞き流してやろう
大上 智:どうぞどうぞ
キュウじぃ:ポイント以外何に役立つんだい…
キュウじぃ:まぁパイセンのところで良いんじゃない
冬部 凍:円卓会議ごっこができる
冬部 凍:いきましょー
冬部 凍:>パイセンのとこ
語り手:場所決まったかい?
東出ソラ:パイセンの所でいいんじゃないかな
円成寺 叶芽:ぽい
大上 智:はい
語り手:では今回のルール
語り手:判定はPC一人につき一回
語り手:追加シーンが必要な時は全員のHPを3減らして追加シーンを得る
語り手:以上。
ユニ・クリエイト:~英雄学園研究棟~
語り手:情報項目は
ユニ・クリエイト:「ようこそ諸君、我が研究棟へ」
東出ソラ:「失礼しまーす…」
東出ソラ:「別の高校のこういう所来ると緊張するなあ」
円成寺 叶芽:「こっちまではあんまり来ないですけど…」おおー、って見つつ
キュウじぃ:「高校ですら無いんだけどねここ」中等部でしょ?
ユニ・クリエイト:「見ての通り本と散らばった論文ぐらいしかない簡素な部屋だが、幸い資料だけは文字通り山のようにある」
くまのん:パイセンのとこだから高等部ぽい
雪見餅:ユニパイセンのHOなら高等部じゃね?
キュウじぃ:あ、じゃあキャンセルで
キュウじぃ:パイセン高等部なのかあれでも…
ユニ・クリエイト:重ねて言うならばさらに特殊な研究棟だ
ユニ・クリエイト:ぼくが普通科のカリキュラムを受けることに意味は無いのでな
冬部 凍:「簡素というには多すぎじゃねーの、本と書類」
ユニ・クリエイト: ※エクセレント
東出ソラ:「そういや頭がいいヒーローは免除されるんだっけ?」
秋葉原 香澄:「そういえば、私も先輩の研究室にくるのは初めてか」
秋葉原 香澄:多分別だろう
円成寺 叶芽:「高等部まではあんまり行かないでしょうしねぇ」そうじゃろうな
大上 智:「おー……」
ユニ・クリエイト:「確かにその通りだが」 >本と書類が多すぎる
大上 智:「この髑髏マーク触っていい奴か?」
冬部 凍:「TOXICじゃねーの!」
ユニ・クリエイト:「幸い、ここであれば情報一つを得るために苦労して東へ西へ寒空の下を走り回る必要は無い」
ユニ・クリエイト:「というかぼくはそんなことをやりたくない。寒いもん」
キュウじぃ:「横着な…」
東出ソラ:「僕は外を回ってるほうが好きだけどね」
秋葉原 香澄:「ユニ先輩が外を走り回る図が想像出来ないのは確かだ」
冬部 凍:「(だから育たねえんじゃねーの?)」 センパイなので口には出さない
キュウじぃ:「案外面白い図にはなりそうじゃない?」はしるぱいせん
大上 智:(うろうろ)
円成寺 叶芽:「あはは…まぁ、分からないことは無いですけど。実際寒いですしね」
ユニ・クリエイト:「無論、キミたちがこの氷点を下回ろうという寒空の下を走り回りたい風の子というのならば止めはしない」
ユニ・クリエイト:「そも、足を使って調べなければいけない情報もあるやもしれんしな」
冬部 凍:「トモ、あんまりうろちょろす…」
ユニ・クリエイト:「そこは役割分担というやつだ」
大上 智:「そういうのはまかせろー!」<足を使って~
語り手:そろそろいい?
大上 智:おう。
冬部 凍:どうぞどうぞ
東出ソラ:はい
ユニ・クリエイト:はい
円成寺 叶芽:はい
語り手:まず調べられる情報項目は
語り手:・ジャック・O・フロストについて 幸運:10
・天候操作マシン 理知:10
・チバシティの状況 理知:12
語り手:この3つね
ユニ・クリエイト:理知、5!
冬部 凍:どれも4だな
東出ソラ:反射と意志が5だね
大上 智:理知3、他全部4で判定可能
ユニ・クリエイト:ああそうだGM
ユニ・クリエイト:教授の使用に手番は消費するのかね
円成寺 叶芽:理知意思得意で体力以外はそこそこ行ける! QGパワーで判定達成値+1
ユニ・クリエイト:あと教授欲しい人は手を挙げたまえ
語り手:教授使っても情報判定していいよ
ユニ・クリエイト:メジャー判定が心もとないものよ、来たれ
大上 智:まず誰が何処を担当するかかな
東出ソラ:1回判定+3できるので安心
冬部 凍:財産が使えるのはどれだ?
円成寺 叶芽:後優等生で何でも理知も行ける
ユニ・クリエイト:ぼくは天候操作マシンに行くとしよう
冬部 凍:心魂11 低めか?
大上 智:ジャックフロストチャレンジするか
ユニ・クリエイト:冬部少年か、東出少年だろうか >教授
東出ソラ:一応幸運以外なら4以上だしまあお好きに
冬部 凍:アタッカーの東出くんにどうぞ
東出ソラ:ああ、教授か
円成寺 叶芽:うん
東出ソラ:範囲攻撃もちが良いんじゃない?
ユニ・クリエイト:大上後輩は固定値15だ。ぼくの教授がなくても命中に不安はない
東出ソラ:まあそうだね
大上 智:範囲にすると下がるけどそれでも13あるからね
大上 智:事故っても後だし達成値+2ある
ユニ・クリエイト:加えて言うならば、戦闘スタイル的にもぼくとはあまりに符合しない
東出ソラ:じゃあ教えてもらおうかな
東出ソラ:これで回避値低い方にそのタイプで殴れば問題なさそうだ
ユニ・クリエイト:ぼくは体育の授業を受ける機会などないのだ
ユニ・クリエイト:「ときに東出少年」
東出ソラ:「何?」
ユニ・クリエイト:「その喋る棒はなんだね」
東出ソラ:「あぁー…コイツ?」
キュウじぃ:「禍々しい力を感じるよ、それ」
東出ソラ:「まぁ…なんて言えばいいんだろうなあ…」
東出ソラ:「ヒーローになった理由だし腐れ縁みたいなもんだよ。」
"大魔王":「いい加減コイツと言うのをやめろ!俺様は大魔王だと…」
ユニ・クリエイト:「ほわっ、また喋った……」
大上 智:「へー。顔っぽいのあるぞ。」つんつん
東出ソラ:「あーもう、だったら本名位思い出してくれよ」
ユニ・クリエイト:「大上後輩、やめたまえ」
東出ソラ:「こいつ何か、別の世界を征服してきた王様らしいけど、ここに来るのになんか色々あったみたいで」
東出ソラ:「記憶やら力やらなくしたらしいんだよね」
冬部 凍:「大魔王? なら俺は大冬王に改めねえといけねえな」
ユニ・クリエイト:「あ、じゃあ言ってるだけなんだ」
東出ソラ:「で、まあ、僕と融合して、最終的には乗っ取るーとか言ってるけど」
東出ソラ:「今の所なんともないし」
ユニ・クリエイト:「ははぁ」
大上 智:「喋り相手が居るのは退屈しなさそうだな」
東出ソラ:「本当でも力があるのに何もしないってのはどうかなって思ってるから」
ユニ・クリエイト:「ぼくは読めたぞ」
ユニ・クリエイト:「そういうことを言うヤツは往々にして4クール目あたりで奇妙な友情を自覚し、最終的になんかいい感じになって消える」
東出ソラ:「だってよ」
ユニ・クリエイト:「ふわふわ、しゅわーって」
大上 智:「ツンデレってやつだな!」
円成寺 叶芽:「よんくー…?」何だって?
秋葉原 香澄:「アニメか何かか」
冬部 凍:「感動の展開じゃねーの」
"大魔王":「ふん、すぐにコイツを乗っ取ってこの世界も征服してやる」
ユニ・クリエイト:「そうとも言う」 >ツンデレ
"大魔王":「精々言ってることだな!」怒って虚空に消える
東出ソラ:「あ、逃げた」
ユニ・クリエイト:「近年取沙汰されているツンとデレの両面が初期からあるタイプではなく、序盤ツンから後半デレの古典的ツンデレだな」
ユニ・クリエイト:「あっ、逃げた」
ユニ・クリエイト:「まあ端的に換言するとだ」
ユニ・クリエイト:「多分あいつ割とちょろいよ」
東出ソラ:「そうなんだ」
ユニ・クリエイト:《教授》[メジャー/10MP] 対象のメジャー判定+2
大上 智:「なるほど。」
冬部 凍:このタイミングよ
秋葉原 香澄:草
冬部 凍:「そうか」
東出ソラ:「まあ僕に倒れられたら困るって言ってたし案外本当かも」
東出ソラ:「ちょっと気が楽になったかな、ありがとう」
ユニ・クリエイト:「気にするな、少年」
ユニ・クリエイト:「茶番も済んだところで情報を集めるとしようじゃあないか」
冬部 凍:「そうだな」
ユニ・クリエイト:天候操作マシンについてー
語り手:はい
ユニ・クリエイト:2d6+3>=10 ちぇいやー
<BCDice:ユニ・クリエイト>:DiceBot : (2D6+3>=10) → 8[6,2]+3 → 11 → 成功
ユニ・クリエイト:+3じゃあないよ
ユニ・クリエイト:+7だ
ユニ・クリエイト:まあ成功だが
語り手:何にせよ成功だね
語り手:・天候操作マシン 理知:10
語り手:秋葉原香澄が開発していた天候操作システム。
現在は動作が不安定であるため効果時間が短い。
効果範囲はとても広く設定出来るが調整が大変難しい。
だが、ジャック・O・フロストの力を合わさった時マシンの効果時間は無限となり、
永続する大寒波を巻き起こすだろう。
ユニ・クリエイト:「うわぁ……」
大上 智:スライダーが付いてるけど最大最小差が酷い奴だな?
ユニ・クリエイト:(秋葉原後輩を見る
秋葉原 香澄:「…な、なんだ」
ユニ・クリエイト:「これだから理系は」
秋葉原 香澄:「前々から思っていたが、理系に何か恨みでもあるのか」
キュウじぃ:「何作ってるんだいこの…何…?」
ユニ・クリエイト:「特段理系に恨みがある訳ではないが、文系と理系の間には海よりも深く山よりも高い溝がある」
冬部 凍:「体育会系はどうなんだよ」
東出ソラ:「まあまあ、あいつが悪用しなければそんなに影響もないんだろ?」
東出ソラ:「試作品にしてはちゃんと出来てるんじゃないかな」
冬部 凍:フォローしててやさしい
秋葉原 香澄:「だろう?」どやっ
ユニ・クリエイト:「そして、無駄に蓄えた語彙と難解な話法を用いて詭弁を弄するのが文系だ」
円成寺 叶芽:「出来すぎて使い道誤ると大変なことになりそうですね…」
ユニ・クリエイト:「だからぼくは今日も言うのさ」
ユニ・クリエイト:「これだから理系は」
冬部 凍:「実際今大変なことになりかけてんな」
キュウじぃ:「というかこれからなるんじゃないの」
大上 智:「で、あのOはなにしようとしてんだ?」ってことでOについて調べていいだろうか
秋葉原 香澄:「なら言ってやるか」
冬部 凍:どうぞどうぞ
秋葉原 香澄:「回りくどいぞ文系」
語り手:どうぞー
大上 智:ハイドアウト効果どうなってたっけ?
ユニ・クリエイト:司令室がある
ユニ・クリエイト:情報調査+2
大上 智:2d6+3+1+2
<BCDice:大上 智>:DiceBot : (2D6+3+1+2) → 10[4,6]+3+1+2 → 16
大上 智:余裕でやんす。ちょっと外を駆け回って調べてきた。
語り手:ジャックについて だね
大上 智:YES
語り手:・ジャック・O・フロストについて 幸運:10
語り手:グレイブヤードのファントムヴィラン。
冬の間に活動し、出現すれば大寒波を巻き起こす。
ここ数年はチバに大寒波を起こそうとしていたが、PC1達に阻まれ続けている。
秋葉原香澄の天候操作マシンを盗み、何かを企んでいる。
大上 智:ついでになんかお菓子とか飲み物とか買ってきた
語り手:これまでの確認みたいな内容だった
語り手:あ、これ変えるの忘れてたな
大上 智:まあニュアンスは伝わる
語り手:PC1達 → マジェスティ達
冬部 凍:「俺はちっと外の状況見てくるぜ」 チバシティの状況いくぞー
大上 智:「ただいまー!」そんな情報を提供。
語り手:どうぞ
冬部 凍:2d6+4+2>=12
<BCDice:冬部 凍>:DiceBot : (2D6+4+2>=12) → 4[3,1]+4+2 → 10 → 失敗
冬部 凍:財産2
語り手:はい
冬部 凍:(使えたら)
語り手:使えていいと思います
冬部 凍:残り17だ
語り手:多いな!
語り手:・チバシティの状況 理知:12
語り手:チバシティの中心地であるチバシティガバメントで吹雪や霰、雨やひでりといった
異常気象が起きている。
そこにはジャック・O・フロストとグレイブヤードの魑魅魍魎たちが
天候操作マシンを操作している姿が確認されている。
冬部 凍:「……」 凍えて帰ってくる
ユニ・クリエイト:「うわぁ……」 (秋葉原後輩を見る
冬部 凍:「…トモは無事だったか?」
大上 智:「……なんか暖かかったり寒かったりしたけど平気だったぞ!」
大上 智:「……これ、あいつらが適当に動かしてるんじゃないのか?」
秋葉原 香澄:「だろうな…」
マジェスティ:「そうか…」 スーツのキルモウフに着替えながら
ユニ・クリエイト:「『だろうな…』じゃあないよ」
東出ソラ:「あの測量してたのはこのためだったのか!」
東出ソラ:「かなり準備してたみたいだね…」
大上 智:せめてパスワードとかさあ……
キュウじぃ:「セキュリティもクソも無いんだねこれ」
大上 智:ところでイメージ的には
大上 智:タッチパネルじゃなくて
東出ソラ:「…もっとこう警備強めたりしなかったの?」秋葉原さんさあ…
大上 智:怪しいボタンとレバーで動かすんだけどどう思う?
ユニ・クリエイト:秋葉原後輩のセンスだぞ
ユニ・クリエイト:そうに決まっているだろう
マジェスティ:「ごちゃごちゃ言っても状況は変わらねえ」
大上 智:「あ、これ頼まれてた飲み物。ここおいとくぞ。」
ユニ・クリエイト:わぁい
語り手:最初の3つが開いたので
マジェスティ:「ジャックOフロストのやろうを探し出して装置奪い帰せばい…へっくしゅ!」
語り手:☆ジャックの計画 幸運12
語り手:が解禁
円成寺 叶芽:幸運なー
マジェスティ:「トモ、気が聞くじゃねーの…」 ずびずび
東出ソラ:3しかない
円成寺 叶芽:優等生って言います、理知判定に変更
くまのん:しまった後詰に回ればよかった
くまのん:おお
円成寺 叶芽:2d+5+2>=12
<BCDice:円成寺 叶芽>:Alshard : (2D6+7>=12[12,2]) → 11[5,6]+7 → 18 → 成功
円成寺 叶芽:全然問題無く
マジェスティ:おおお
語り手:あい
大上 智:出目が強い
東出ソラ:いい出目
語り手:・ジャックの計画 幸運12
語り手:ジャック・O・フロストは天候操作マシンを使い地球全体を永遠に冬にしようとしている。
これによってジャックはいつでも活動出来る環境を手に入れる事が出来る。
これが成功してしまえば、地球は氷の星になってしまうだろう。
現在、チバシティを実験場とした天候操作マシンの動作試験中である。
早く天候操作マシンを止めないと手遅れになるだろう。
円成寺 叶芽:「察してはいましたけど…」
キュウじぃ:「ばっちり悪用される計画じゃあないか」
マジェスティ:「早く止めにいこうぜ…」 顔色が悪い
ユニ・クリエイト:「やっぱり開発途中でやめといた方がよかったんじゃないかなぁ」
大上 智:「効果範囲、広いな!?」
東出ソラ:「そうだね…」
円成寺 叶芽:「まぁまぁ…起きてしまったことは戻せないですし。ここから、どうするかですよ。ね?」
秋葉原 香澄:もうなんとでもいえ
ユニ・クリエイト:「まあそうだな」
東出ソラ:「止めにいかなきゃね」
マジェスティ:場所とかもわかったのかな
ユニ・クリエイト:「秋葉原後輩、人類にとって倫理観は大切なものなのだよ」
ユニ・クリエイト:「彼らが上手く止めてくるまでにきちんと拾いなおしておきたまえ」
ユニ・クリエイト:他のみんながんばえーって旗を振る
マジェスティ:「センパイよぉ、使命感を今すぐ拾いなおしたほうがいいぜ」
東出ソラ:これで終わりかな?情報収集
語り手:項目以上ですね
くまのん:はーい
語り手:ハイドアウト効果適用どうぞ
キュウじぃ:「とりあえずそこのちまい先輩も連れて行こうそうしよう」
キュウじぃ:「サポートぢからはあるみたいだしね」
マジェスティ:3d6+56 MP回復
<BCDice:マジェスティ>:DiceBot : (3D6+56) → 15[4,6,5]+56 → 71
ユニ・クリエイト:「なっ、なにをするこの破廉恥下等生物め!」
マジェスティ:全快 やたら出目がいい
円成寺 叶芽:3d MP回復
<BCDice:円成寺 叶芽>:Alshard : (3D6) → 15[5,5,5] → 15
マジェスティ:ごりてぃかる!
ユニ・クリエイト:3d6 MP回復
<BCDice:ユニ・クリエイト>:DiceBot : (3D6) → 9[3,5,1] → 9
サグ:3d6 MP
<BCDice:サグ>:DiceBot : (3D6) → 6[1,4,1] → 6
大上 智:3d6
<BCDice:大上 智>:DiceBot : (3D6) → 15[6,5,4] → 15
大上 智:丁度全快
ユニ・クリエイト:キミたち、よくそんなに食べれるね……
大上 智:食べ盛りだからな
マジェスティ:運動部なので
ユニ・クリエイト:(カロリーメイト1本とコーヒー1杯
東出ソラ:一応足で稼ぐバイトしてるので
東出ソラ:まぁカップ麺が好きなんですが
ユニ・クリエイト:シーン終了だ
東出ソラ:リーフワールドガイド使う場所がなかったぜ
東出ソラ:まああいつ怒って帰ったし…
語り手:他の人もいいかい
円成寺 叶芽:はいな
シーン8 「天候操作マシン作動」 マスターシーン
語り手:チバシティガバメント。
語り手:チバの中心に現れたジャック・O・フロストは、天候操作マシンを起動する。
語り手:急に起きた猛吹雪の中、ジャックは大笑いした。
魑魅魍魎:(マシンをいじる音)
ジャック・O・フロスト:「お…お…お…!」
ジャック・O・フロスト:「いいぞいいぞ、これだよこれ!」
大上 智:ふと思ったんですけど、こいつら当たり引く前に大日照りとか熱波とか引かないで良かったですね
ジャック・O・フロスト:「この寒さ!最高だ!今まで以上に力が漲ってくるのがわかる!」
魑魅魍魎:(操作を誤ったのか、ちょっと慌てだす)
ジャック・O・フロスト:「ん?」
ジャック・O・フロスト:「なんだ、やっぱりまだ不安定だなぁ」
ジャック・O・フロスト:「まいいや!このまま実験を続けるよ!」
魑魅魍魎:「呪いあれ!」(了解の意)
語り手:はい
語り手:舞台裏のなんやかんやしていいよ
大上 智:こっちはとくにないな
東出ソラ:回復するものがもうあんまないっていうか…HP回復できたっけ
ユニ・クリエイト:MP(ママに対する甘えポイント)を回復しよう
雪見餅:HPは無理
東出ソラ:いらねぇ(MP
ユニ・クリエイト:5d6 ままー!
<BCDice:ユニ・クリエイト>:DiceBot : (5D6) → 18[3,5,4,2,4] → 18
ユニ・クリエイト:ふへへ
円成寺 叶芽:超栄養剤でも買っておきましょうか
雪見餅:あとはほら、買い物とか
円成寺 叶芽:ナビボイスと呟き
円成寺 叶芽:2d+3+1
<BCDice:円成寺 叶芽>:Alshard : (2D6+3+1) → 3[1,2]+3+1 → 7
円成寺 叶芽:3点入れてっと
円成寺 叶芽:ナビボイス戻し
ユニ・クリエイト:おお、ちょうど全回復じゃあないか
ユニ・クリエイト:やはりママは偉大
東出ソラ:特にいらないな
東出ソラ:というかマイナー放棄すると致命的に火力落ちるからね…
円成寺 叶芽:じゃあ4点入れてハイリペアにしますね…
雪見餅:はい。
語り手:じゃあ次行くよ
シーン9 「最悪の状況」 PC:3
ユニ・クリエイト:最悪な状況になっちゃった
語り手:叶芽の携帯端末が鳴った。
語り手:その向こうから、総帥ブレードの焦った声が聞こえてきた。
円成寺 叶芽:繋ぐ、周りにも聞こえるようにした方が良さそうだなと判断
総帥ブレード:『聞こえるか、円成寺くん!』
総帥ブレード:『大変なことが起こった』
円成寺 叶芽:「ええ、聞こえてます!」
総帥ブレード:『現在、チバシティガバメントが氷に覆われてしまっている』
大上 智:えぇ……
総帥ブレード:『HAのビルが凍ってしまうまで時間の問題といえるだろう』
キュウじぃ:「早すぎない?」めっちゃ早いわ
冬部 凍:「カチカチじゃねーの!」
東出ソラ:「かなり不味い状況ですね…」
ユニ・クリエイト:「冗談みたいな導入に対して被害規模が大きすぎないかね」
ユニ・クリエイト:「聞いているのかね秋葉原後輩」
大上 智:「早くなんとかしないとやばいな!」
秋葉原 香澄:「私のマシン単体でここまでになるわけないだろ!」
円成寺 叶芽:「ですねぇ…ええと、情報はそれで終わりですかね?」他ある? と
冬部 凍:「…早く倒しに行こうぜ 凍えそうだ」
ユニ・クリエイト:「この期に及んで責任逃れとは良いご身分だ」
東出ソラ:「ジーッとしてると、凍ってしまいそうだ…」
ユニ・クリエイト:「ふはは、ユニちゃんの活躍をそこで指を咥えてみているがい……へっくち」
秋葉原 香澄:「責任の一端は認めるが、全てを私のせいにされるのはおかしいだろうと言っているんだ」
東出ソラ:「まあまあ2人共…」
大上 智:「Oが悪い。」
東出ソラ:「とりあえず終わってからその話をしよう、まずは目の前のこと!」
総帥ブレード:『氷の中心はやはりチバシティガバメントだ』
ユニ・クリエイト:「うむ」
円成寺 叶芽:「言ってる間に身体を動かしましょう。ええ」ぐっ
総帥ブレード:『そこに元凶がいるに違いない』
大上 智:「じゃあそこに装置があるんだな。」
ユニ・クリエイト:「寒い……帰っていい?」
総帥ブレード:『頼むぞ、ヒーロー達』
冬部 凍:「場所はわかったな」
総帥ブレード:通信が切れます
キュウじぃ:「例のユキノオーはそこにいるんだね。ほら、行くんだよヒーロー達」
大上 智:「いくぞー!」ユニねーちゃんの首根っこ掴んで突撃するぞ
ユニ・クリエイト:「ほにゃああ!」
秋葉原 香澄:「私もいくぞ。やはり私のせいではあるからな」
冬部 凍:「期待してろよ、行くぞ!」
ユニ・クリエイト:「やめたまえ大上後輩、肉体労働断固反対ー!」
秋葉原 香澄:「そもそも、下手に壊して問題が発生しないとも限らないんだ」
秋葉原 香澄:「ちゃんと止められる人間が必要だろう」
冬部 凍:「ああ、装置の停止は任せたぜ」
円成寺 叶芽:「ですね。そっちに関しては詳しくないですし…」
東出ソラ:「だね」
大上 智:「適当に壊してそのままはまずいからなー(なーなーなー)」(ドップラー効果
語り手:おわりかな?
円成寺 叶芽:poi
ユニ・クリエイト:うむ
くまのん:はーい
大上 智:だの
語り手:では次
シーン10 「『冬の城』築城」 PC:1
語り手:キミたちがチバシティガバメントにたどり着くと、そこは氷に包まれた世界だった。
語り手:空にそびえ立つ氷の壁に、ジャック・O・フロストの姿が映る。
ユニ・クリエイト:「見つけたぞバイクオー!」
大上 智:「到着ー!」(ここでユニねーちゃんを離す)
ユニ・クリエイト:「ほあああああああ慣性いいいいいい!!!」 すぽーん
冬部 凍:「来てやったぜっ…くし!」
円成寺 叶芽:「いましたね…そして本当に寒いですね…」
東出ソラ:「(元気だなあ…)」
ユニ・クリエイト:ずべしゃーっ
大上 智:「うー、ちょっと寒いぞ……」
ユニ・クリエイト:むくり
ユニ・クリエイト:「やいやいやい、この白だるまめ」
冬部 凍:「m1v1+m2v2=m1v1'+m2v2'じゃねーの」
ユニ・クリエイト:「馬鹿と煙は高い所に登るとはよくいったものだ。このような城をこさえおって」
ユニ・クリエイト:「だが貴様の悪行もここまで」
ユニ・クリエイト:「その城の鉄片をへし折り、このユニちゃんの御旗を打ち立ててやる」
東出ソラ:「そのとおりだ!…えぇ?」
ユニ・クリエイト:「このヒーローたちがな」 4人を指さす
キュウじぃ:「他力本願」
東出ソラ:「僕はそんな旗立てないよ」
秋葉原 香澄:「本当にな」 >QG
大上 智:「そういえば。その旗、なんで怪物が描いてあるんだ?強そうだからか?」
冬部 凍:「俺の冬に勝手に城立てるんじゃねえ!」
ジャック・O・フロスト:「おやおや?そこに見えるはさっきのヒーロー達」
ジャック・O・フロスト:「どうだいどうだい、綺麗だろ?ボクの城」
ユニ・クリエイト:「……ぼくの自画像を描いていたのだが」
ユニ・クリエイト:「うるさいぞ顔面落書きヴィラン」
ジャック・O・フロスト:「ふーんだ。好きに言ってな」
ユニ・クリエイト:「正月に綺麗に配置できた福笑いみたいな簡素な顔つきを魅せるんじゃあないよ」
ジャック・O・フロスト:「これから永遠にボクの季節になるんだからな」
大上 智:「自画像……自画像?」
大上 智:「寒いのは困るぞ!」
円成寺 叶芽:「うう、寒すぎるのも暑すぎるのも駄目です。ですから…」
東出ソラ:「なるわけ無いだろ!絶対に止めてやる!」
冬部 凍:「1日で城を建てたくらいで図に乗るなよ…」
ユニ・クリエイト:「……見事に纏まりがないな、このチームは」
ユニ・クリエイト:「よもやよもやだ」
円成寺 叶芽:「やらないとですね」
冬部 凍:「ぶっ壊して本当の一夜城にしてやるぜ!」
ジャック・O・フロスト:「はっはっは。文句があるならここまでおいでってんだ!」
ジャック・O・フロスト:「ま、来れるわけがないけどねぇ!!!」
ユニ・クリエイト:「目標!あの顔面福笑い!」
冬部 凍:「行くぞ!」
ユニ・クリエイト:「ユニちゃんズ、突撃ー!われに続けー!」
ジャック・O・フロスト:ジャックは氷の城に入っていくよ
ユニ・クリエイト:わー! とてとてとて
大上 智:わー!
東出ソラ:「大丈夫かなあ…」
冬部 凍:わー!
東出ソラ:「…っと!僕も行かなきゃ」
キュウじぃ:「勝手にチーム名決めてるよあの人」
円成寺 叶芽:「と、兎も角行かないとですね」
秋葉原 香澄:「気をつけろ、もうここら一帯は向こうのホームだ」
秋葉原 香澄:「何を仕掛けているかわからん」
大上 智:今警戒のけの字もなしに突撃していった奴らがいるね……
秋葉原 香澄:あいつらは一回痛い目見ないとわからないんじゃないかな
東出ソラ:そうだね…
冬部 凍:彼女らを待ち受ける運命は! 次回へ続く
語り手:ここでシーン切って
雪見餅:さて、次シーンに進む前に
雪見餅:今後のギミックを解説しておこう
雪見餅:これから冬の城に突入を図るんだが
雪見餅:その間もずっとジャックが天候操作マシン弄りまくるので
雪見餅:天候が不安定です
東出ソラ:はい
雪見餅:なので、シーン毎に天候表をGMが振ります
雪見餅:出目の効果を受けてもらいます。
大上 智:はい
ユニ・クリエイト:はい
シーン11 「『冬の城』への長い道」 PC:4
語り手:チバシティガバメントの大通りは、今や氷の道と化していた。
語り手:傍らには「どうぞお使いください」という看板と、さまざまなサイズのスケート靴が用意されている。
大上 智:「スケートだ!!」
東出ソラ:えぇ…
ユニ・クリエイト:「ふっ」
語り手:そして、背後からは強烈な寒波が迫ってきている。
ユニ・クリエイト:「なにこれなにこれ!アガるー!」
ユニ・クリエイト:「わーいただでスケートできるー!」
雪見餅:1d6 天候表
<BCDice:雪見餅>:DiceBot : (1D6) → 3
大上 智:(いそいそとスケート靴履いてる)
雪見餅:土砂降りの大雨 MP-5
大上 智:控え目に言って死ぬのでは?
冬部 凍:「この氷上のプリンスと言われた俺にスケートで挑むたぁな」
キュウじぃ:クソ冷たそう
東出ソラ:クソ見てぇな環境で草
大上 智:<寒波が来てるなかの大雨
東出ソラ:普通に滑って転びそうで嫌だ…
ユニ・クリエイト:「雨が降っているならそんな時こそユニコプター!」
冬部 凍:「この雨が雹になったらやべーんじゃねーの?」
大上 智:私実は飛べるんですよ
キュウじぃ:「…叶芽は真似しなくて良いし。何ならわざわざ地面に触れなくても良いからね?」
大上 智:でもスケートやりたいからね仕方ないね
秋葉原 香澄:「しかし、ここを抜けるしか道はなさそうだ」
ユニ・クリエイト:「ぼくの頭上を飛行して雨を防ぎたまえユニコプ、へっくち」
円成寺 叶芽:「あ、あー…変身してだよね」飛べるんですね
ユニ・クリエイト:雨は防げても寒いのでMP5点減らすね
大上 智:それはそれとして長引くと地味に辛いなこれ
東出ソラ:「早く抜けてしまおう…」
語り手:PC全員、スケートに成功したかどうか【反射】【意志】どちらかで判定してもらおう 目標11
大上 智:「よーし、いくぞー。いくぞー。」
大上 智:失敗したらどうなります?
語り手:失敗したPCは冷気に飲み込まれる。【FP】が3D減少。
円成寺 叶芽:せんせー、飛んだら足場無視出来たりしませんかー
語り手:んー…
大上 智:……ははーん。これスケートの判定の振りして
東出ソラ:空を飛べないので反射
大上 智:寒波から逃げるための判定だな?
語り手:飛行にコスト掛かる人は支払ってね
円成寺 叶芽:ヴィークルだからのーこすと
東出ソラ:目標値はいーくつ
大上 智:11ぞ
語り手:11
マドカタイタス:11って書いてる
ユニ・クリエイト:2d6+5 「ふっはっはー!このユニ博士の滑りを見よ!」意志判定
<BCDice:ユニ・クリエイト>:DiceBot : (2D6+5) → 5[4,1]+5 → 10
ユニ・クリエイト:ずべしゃっ
ユニ・クリエイト:スイー
マドカタイタス:「それじゃあ変身ですね、行きますよっ」
冬部 凍:2d6+4>=11 「〈氷上の輪舞曲〉!」
<BCDice:冬部 凍>:DiceBot : (2D6+4>=11) → 12[6,6]+4 → 16 → 成功
マドカタイタス:一応これでもヴィークル扱いなんで同乗出来た、が、もう振ってしまっている
冬部 凍:ふっ
サグ:2d6+5>=11
<BCDice:サグ>:DiceBot : (2D6+5>=11) → 9[6,3]+5 → 14 → 成功
大上 智:どっちも同じだな。反射
大上 智:2d6+4
<BCDice:大上 智>:DiceBot : (2D6+4) → 2[1,1]+4 → 6
マドカタイタス:FP減らすか私のMP
マドカタイタス:そっちは無理だ
東出ソラ:草
大上 智:はしゃいで転んだなこれは
ユニ・クリエイト:「……そう言えばぼくは引きこもりなのだった」 仰向けに滑りながら
雪見餅:智ちゃんはしゃぎすぎたな
マドカタイタス:ユニパイセン使い魔いる?
マドカタイタス:いらんなら引っ込めるが
ユニ・クリエイト:「このような肉体労働はぼくの得意分野の埒外なのだ」
大上 智:まあFP3d6ぐらいならなんとかなるか
ユニ・クリエイト:もらうもらうー!
キュウじぃ:ぽーん
キュウじぃ:4MP
ユニ・クリエイト:「あっ猫みたいなヤツ」
ユニ・クリエイト:「好機、ゆにこぷたー!」
キュウじぃ:「こういうのを草生えるって言えば良いのかい」
ユニ・クリエイト:旗ひっかける!
大上 智:パイセン振り直し飛ばす余裕ある?
ユニ・クリエイト:「おお……立ち上がれるー!」
東出ソラ:「よっと」普通に身体能力が良かった
ユニ・クリエイト:めっちゃある
大上 智:ちょうだい。
ユニ・クリエイト:そう言えばあったね。そんなのも >振り直し
ユニ・クリエイト:《アドバイス》[判定直後/4MP] 振りなおせ
キュウじぃ:「そういう扱いは良くないと思うなぁ」引っ掛けられるいんじゅう
大上 智:2d6+4
<BCDice:大上 智>:DiceBot : (2D6+4) → 6[5,1]+4 → 10
大上 智:妖怪。
キュウじぃ:二度は飛ばせないな!
大上 智:まあFPダメージなら軽いので貰っちゃおう
東出ソラ:異界チートなら飛ばせるけどさあ…
東出ソラ:コストキツすぎ案件なのでFPで受けてくださいとしか
大上 智:シナリオ一回を切るほどじゃないでしょ
大上 智:「おおー!おおー!?」はしゃいで転んで寒波に飲まれた
冬部 凍:「はしゃぎすぎだっての」 救出
大上 智:こっちでふっていい?<減少
キュウじぃ:「めっちゃ元気そうだしヨシ?」
雪見餅:どうぞ
大上 智:3d6
<BCDice:大上 智>:DiceBot : (3D6) → 11[1,6,4] → 11
大上 智:まあ普通
マドカタイタス:「良くない無いと思うけどなぁ…?」
語り手:次いっていいかなー?
東出ソラ:はい
大上 智:はい
語り手:では次ー
シーン12 「魑魅魍魎が阻む」 PC:2
語り手:城へ続く直線までやってきた時だった。
語り手:不意に、上から複数の影が降ってくる。
語り手:戦闘員の魑魅魍魎達が、キミたちの行く手を阻みに現れたのだ。
大上 智:イー!とか言いそう
雪見餅:1d6 天候
<BCDice:雪見餅>:DiceBot : (1D6) → 2
雪見餅:吹雪 FP-5
ユニ・クリエイト:「くるぞ。やつらだ」 秋葉原後輩を風よけにして進む
東出ソラ:どうでもいいな!
マジェスティ:「この俺様の道を阻むたへっくし!」
秋葉原 香澄:「おい先輩、なにしてるんだ」
大上 智:「そりゃ立ち塞がるよなー。あいつらも寒そうだけど。」
キュウじぃ:「キミ達呑気だねぇ?」
ユニ・クリエイト:「おいおい、この小隊の指揮官はぼくだぞ」
マジェスティ:「一気に突破するぜ!」
ユニ・クリエイト:「それを差し引いてもこの中でひときわ虚弱な一般人がぼくだ」
大上 智:で、戦闘じゃ無さそうだけどどう言う判定になる?
ユニ・クリエイト:「ほれヒーロー、ぼくを守るのだ」
マドカタイタス:「え、えーと…行きますっ」イクゾー
ユニ・クリエイト:「へっくち」
東出ソラ:「やれやれ、援護は任せたからね!」
ユニ・クリエイト:「善処しよう。応援は任せたまえ」
ユニ・クリエイト:「がんばえー」 (旗振り
くまのん:判定はなあに
東出ソラ:「(…あれは多分ふざけてるだけだから真に受けちゃダメだ)」
ユニ・クリエイト:キミは同輩をなんだと思っているのかね
マジェスティ:「トモは寒くねえのかよ」 そんな恰好で
大上 智:「かみさまパワーがあるから平気だぞ。」
マジェスティ:「神様すげーじゃねえの」
大上 智:「すごいだろー!」えへん。
キュウじぃ:「かみさまぱわー…ああ、神降ろし的なのかい」
ユニ・クリエイト:「すごいだろー!」えへん
キュウじぃ:「キミは神でも何でも無いから凄いとは思えないなぁ」
東出ソラ:「関係なくない?」
大上 智:「でもユニねーちゃんは色々知っててすごいぞ。」
ユニ・クリエイト:「ぼくとて身体的には一般人と変わりない。不可思議な力に根差した自信や全能感を形だけでも味わいたいときはある」
マジェスティ:「イメトレってやつか」
ユニ・クリエイト:「ゆえにぼくは実動は全面的にキミたちに引き渡す所存だ」
マジェスティ:「なりたい自分をイメージするのは良… そういう話じゃねーよ」
マジェスティ:じゃねーのかよ
キュウじぃ:「何しに来てるんだいこの人」
くまのん:敵の前で交流してる
語り手:さて、そんなふうに話していると
ユニ・クリエイト:「超人的な力による苦労や苦悩はあれど、それをもって大敵を打倒したときの感慨はひとしおだろう。ぼくもその感情を味わいたいのだ」
魑魅魍魎:建物の上から降って湧くぞ!
ユニ・クリエイト:「端的に換言すると、勝ち馬に乗りたい」
大上 智:「判りやすいな!」
マジェスティ:「まあ応援団みてーな感じか?」
マジェスティ:「っと、上からくるぞ!」
ユニ・クリエイト:「おおよそそのような認識で構わない」
くまのん:判定はなあに
ユニ・クリエイト:「迎撃するぞ。彼奴らに構っている暇などない」
魑魅魍魎:良かった 見えてたね
ユニ・クリエイト:「というか寒い」 吹雪いてるし
語り手:みんなで攻撃して蹴散らして進むのだ
くまのん:あっ苦手分野だ
大上 智:ダメージ出せ系だな
語り手:【命中値】【心魂値】の好きな方 目標18
くまのん:ちがった
マドカタイタス:心魂!
東出ソラ:まあ頑張って出すよ
ユニ・クリエイト:心魂12が輝く時がきたーっ!
大上 智:(そっと装備を付け替える
マドカタイタス:2d+13 判定
<BCDice:マドカタイタス>:Alshard : (2D6+13) → 9[4,5]+13 → 22
ユニ・クリエイト:なお特殊武器は無い
語り手:失敗したら攻撃を受けます
大上 智:はい。
東出ソラ:2d6+12 流石にホームグラウンド使う場面じゃなさそうだから
<BCDice:東出ソラ>:Alshard : (2D6+12) → 6[3,3]+12 → 18
マジェスティ:2d6+11 「〈地吹雪のポルカ〉!」
<BCDice:マジェスティ>:DiceBot : (2D6+11) → 8[2,6]+11 → 19
ユニ・クリエイト:ぼくは非戦闘員だぞ
大上 智:「よっと」(近くの柵を引っこ抜く)
大上 智:「ていやー!」メジャーで普通に殴る
大上 智:2d6+15
<BCDice:大上 智>:DiceBot : (2D6+15) → 9[4,5]+15 → 24
ユニ・クリエイト:「世の魔法使いが扱う野蛮な光弾など使えやしない」
東出ソラ:「おりゃぁ!」特撮特有の生身格闘
ユニ・クリエイト:2d6+12>=18 「叡智!」心魂で旗を振る
<BCDice:ユニ・クリエイト>:DiceBot : (2D6+12>=18) → 4[3,1]+12 → 16 → 失敗
語り手:放棄するかい?3Dダメージだけど
語り手:振ったか
ユニ・クリエイト:「……まあ出ようはずもない。日々の生活を楽にする便利魔法などは習得しているのだが」
ユニ・クリエイト:「非戦闘員に期待などをするものじゃあないよ。まったく」
大上 智:援護ありゃいけるか?
ユニ・クリエイト:あればいけるよ
語り手:軽減使ってもいいし、シーン切り替わったから判定補強特技も使える
ユニ・クリエイト:へい使い魔へい
キュウじぃ:うっす
マドカタイタス:「キュウじぃ! 援護してあげて!」
キュウじぃ:「しょうがないねぇ」4MP払うよ
ユニ・クリエイト:そこの珍妙な風体をした魔法生物の非科学的援護!
ユニ・クリエイト:ぼくの旗の先端から野蛮な光弾が迸る!
ユニ・クリエイト:「ほあっ!なんか出た……」
キュウじぃ:野蛮なニューイヤーバースト
ユニ・クリエイト:達成値18ー
語り手:全員成功か
魑魅魍魎:「のろい…あれ…」
ユニ・クリエイト:「ひかりあれ…」
マジェスティ:「ノロマじゃねーの!」
東出ソラ:「物の数じゃないね」
魑魅魍魎:爆散!
大上 智:「おーし、先進むぞー!」
マジェスティ:「いくぜ!」 まだスケートしてる
マドカタイタス:「ですね。行きましょう!」
語り手:どんどんいくぞぉ
ユニ・クリエイト:「おー」
シーン13 「動く氷像」 PC:5
語り手:氷の城の入り口へと続く階段に
語り手:二体の氷像が立ちふさがった!
大上 智:冷静に考えるとこの城、トラップが1つも無い……
マジェスティ:「スタチューじゃねーの」
ユニ・クリエイト:「なんだね、このいかにも門番ですみたいな顔をした氷像は」
氷像A:ずん
氷像B:ずずん
大上 智:「門番だな!」
マドカタイタス:「門番でしょうね?」
マジェスティ:「えらくクオリティに差がねえか?」
氷像B:誰だクオリティ低いとかいったやつは
氷像B:と言いたそうに睨みつけている
東出ソラ:「力尽きてるね…」
ユニ・クリエイト:「ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲じゃないか。完成度たけーな、オイ」
マジェスティ:「心なしか見られてるような気がするぜ」
くまのん:タイトルを見ると普通にクオリティ高いんだよな
大上 智:もちーふがよくない
語り手:この氷像達を破壊しないと先に進めなさそうだ
ユニ・クリエイト:「ゆくのだヒーロー。その野蛮な光弾をもってこの邪神像を破壊したまえ」
語り手:各々一回ずつ攻撃することができる
大上 智:三発殴って地球を救え?
ユニ・クリエイト:「ぼくは応援しているよ」 (旗振り
マジェスティ:パイセンどうするんだよ
語り手:合計150点のダメージで破壊できそうだぞ
ユニ・クリエイト:旗しかないが?
大上 智:ファンブルしない限り命中で良いのよね
語り手:自動命中でもいい
大上 智:了解
語り手:SP狙って命中振っても良い。
マドカタイタス:打点そうでもないんだよなぁ
くまのん:150かー 一人30程度と
東出ソラ:打点ないんだよなー
ユニ・クリエイト:2d6+7 命中判定
<BCDice:ユニ・クリエイト>:DiceBot : (2D6+7) → 5[4,1]+7 → 12
くまのん:喰らわないと打点でない
ユニ・クリエイト:2d6+10 「ちぇいやー!」
<BCDice:ユニ・クリエイト>:DiceBot : (2D6+10) → 5[4,1]+10 → 15
ユニ・クリエイト:「ふっ、今日はこのぐらいにしておいてやろう」
大上 智:えーと、セットアップで牙の王
大上 智:なぐる!
ユニ・クリエイト:「いまだヒーローたち。ぼくの一撃を無駄にするなよ」
大上 智:ジェイドチェーンの方が微妙に打点いいな。ところで先輩。
ユニ・クリエイト:やりきった顔で後ろにいます
大上 智:セットアップにダメージ増やせたのでは?
マドカタイタス:MP消費きついしウインドウェーブに決意の魔力で(5+3)
ユニ・クリエイト:あっ、ほんとだ
東出ソラ:大丈夫かよ…
マドカタイタス:2d+19+5 えいえい
<BCDice:マドカタイタス>:Alshard : (2D6+19+5) → 12[6,6]+19+5 → 36
語り手:しょうがないなぁ…
マドカタイタス:ばすーん
語り手:乗っけていいよ
くまのん:すげー
ユニ・クリエイト:天才にも誤りはある。大切なのは誤りを誤りと受け入れることなのだありがとう
ユニ・クリエイト:《天才の戦術:攻撃》[セットアップ/5MP] ラウンド中、対象の与ダメージ+3
大上 智:わぁい。
ユニ・クリエイト:「文系の力!」
ユニ・クリエイト:ヒーローたちに文系の力が宿ります
ユニ・クリエイト:※効果には個人差があります
マドカタイタス:じゃあ+3で39
大上 智:DRで天変地異で…
語り手:ユニの火力にも乗るんだっけ?
ユニ・クリエイト:乗るよ
大上 智:あとえーと、ゆべにーちゃんに知的生物:オオカミ
ユニ・クリエイト:《追撃》[DR直前/4MP] ダメージ+4d6
くまのん:トモちゃん特殊攻撃?
ユニ・クリエイト:ほい、大上後輩
大上 智:私は物理だぞ
くまのん:物理か
マジェスティ:「よし、トモ アレを試すぜ」
くまのん:白兵かな?
語り手:ユニ、マドカで57
大上 智:1d6+4追加ね。<DRに>ゆべにーちゃん
大上 智:おう。<白兵
マジェスティ:ちょっくら俺を範囲に巻き込んでみねえか?
大上 智:そうきたかー
大上 智:避けれる?
マジェスティ:回避13なので同値だな
語り手:マジェスティ、全部乗った状態ってことにしていいよ
マジェスティ:しな3で+2できる
マジェスティ:いや、ここは合体攻撃感をだしたい!
語り手:シナリオ@回だっけか
語り手:ん、おkだぞ
大上 智:意図的に10まで下げれるな
マジェスティ:ならそれで頼む
マジェスティ:ダメージ上昇自体はシナリオ回数ではない
大上 智:「わかった!」という事で命中補正の常時特技切って10まで下げて
大上 智:2d6+10
<BCDice:大上 智>:DiceBot : (2D6+10) → 4[2,2]+10 → 14
大上 智:これは良い手加減
マジェスティ:「上手いぜ!」
大上 智:天変地異で+2d6してっと
マジェスティ:《流派:テニス》 判定直前 3MP 射撃・特殊へのリアクション+2 ラウンド1回
マジェスティ:ちがう
マジェスティ:《ブランクギフト》 リアクション 5MP 防御判定に勝利時、次の攻撃のダメージ+2d
マジェスティ:2d6+13 回避
<BCDice:マジェスティ>:DiceBot : (2D6+13) → 10[4,6]+13 → 23
マジェスティ:《空蝉の術》 2MP 防御判定勝利時、シーン終了までダメージ+3 3回まで重複
大上 智:2d6+36+3+2d6
<BCDice:大上 智>:DiceBot : (2D6+36+3+2D6) → 2[1,1]+36+3+5[4,1] → 46
大上 智:46の殴り
ユニ・クリエイト:追撃で4d追加だ
大上 智:4d6
<BCDice:大上 智>:DiceBot : (4D6) → 19[5,6,2,6] → 19
大上 智:65まで増えた
氷像B:122
大上 智:ゆべにーちゃんに+1d6+4あるからねー
マジェスティ:2d6+19+1d6+4+3 「樹氷のエコー!」トモのパワーを巻き込んで打ち返す!
<BCDice:マジェスティ>:DiceBot : (2D6+19+1D6+4+3) → 2[1,1]+19+3[3]+4+3 → 31
マジェスティ:しょぼーい
氷像B:153
東出ソラ:出番なく壊れたな…
東出ソラ:まあ変身しないでいいからこれはこれで
氷像B:振ってもいいぞ
くまのん:あ、ブランクの2d抜けてたわ
マジェスティ:2d6 ブランクギフトぶん なんか少ないと思ったら
<BCDice:マジェスティ>:DiceBot : (2D6) → 10[5,5] → 10
氷像B:163
氷像B:ソラくんどうする?
東出ソラ:んー、パスで
氷像B:はいな
氷像A:キミたちの攻撃で氷像にヒビが入る!
"大魔王":こんな奴他のやつに任せておけばいいだろみたいな感じで力を貸してくれないということに
氷像B:そのヒビはだんだん広がっていき
東出ソラ:前に話したことまだ根に持ってるんだなあ…みたいな
氷像B:氷像は二体とも崩れ去った
大上 智:「よし!」
マジェスティ:「よっしゃ!」
氷像A:その後には氷の欠片だけが残っている……
東出ソラ:「巨像が壊れた!」
マドカタイタス:「よしっですっ」ぐっ
ユニ・クリエイト:「どやぁ……」
東出ソラ:「…それにしても、よくこんな物を作ったなあ…」
秋葉原 香澄:「氷像マニアか何かだろうか…」
ユニ・クリエイト:「少なくともあのジャックスパロボーではあるまい」
ユニ・クリエイト:「いや……どうだ?」
大上 智:「なんだったんだろなー、グレイブヤードから連れてきたとか?」
マジェスティ:「器用なやつだぜ」
ユニ・クリエイト:「精巧な1つ目を創り上げた所で飽きる大雑把さ」
ユニ・クリエイト:「……ありうる」
マジェスティ:「なるほどな… さあ行こうぜ、そろそろ本丸だ」
キュウじぃ:「どうなんだろうねぇそこの所」
秋葉原 香澄:「さて、なぁ」
ユニ・クリエイト:「聞いてみよう。気になるー」
語り手:次いこうか
東出ソラ:「知的好奇心旺盛だね…」
東出ソラ:はい
シーン14 「ボクを讃えよ!」 PC:4
語り手:ついに『冬の城』の目の前までたどり着いた。
語り手:門の前には立て看板がある。
ジャック・O・フロスト:『ボクを讃える素晴らしい出来栄えの雪だるまを作った者だけを通してあげよう』
ジャック・O・フロスト:『出来が悪かったら罰ゲームだぞ』
大上 智:「……」
マジェスティ:「なんだこりゃぁ…」
大上 智:<ゆきだるま
東出ソラ:「…」
東出ソラ:「随分愉快な罠だね…」
キュウじぃ:「無視して進んで良いんじゃないかな、知らないけど」
マジェスティ:「この門ビクともしねぇ…」
マジェスティ:ガンガン蹴りながら
くまのん:判定やいかに
東出ソラ:「無理やり開けるぐらいなら雪だるまを作るほうが楽じゃない?」
ユニ・クリエイト:「随分な無茶を言ってくれる」
大上 智:「うーん、格好良い系とかわいい系とどっちが良いんだろうな……」
大上 智:あれこれユニパイセン大丈夫?
ユニ・クリエイト:「だがぼくとて英雄学園に舞い降りた才媛と呼ばれたもの」
ユニ・クリエイト:「この叡智が芸術分野にも秀でているところをお見せしようじゃあないか」
雪見餅:PC全員、【知覚】【幸運】どちらかで判定 目標11
東出ソラ:「雪だるまにかっこいいもかわいいもあるのかな…」
東出ソラ:知覚で振るか
ユニ・クリエイト:2d6+4>=11 とっちも4!
<BCDice:ユニ・クリエイト>:DiceBot : (2D6+4>=11) → 9[6,3]+4 → 13 → 成功
大上 智:どっちかと言われれば知覚かな
大上 智:2d6+4
<BCDice:大上 智>:DiceBot : (2D6+4) → 6[5,1]+4 → 10
語り手:失敗者の雪ダルマは爆散します。FP3Dダメージ
ユニ・クリエイト:「できた」 邪神像
東出ソラ:2d6+4>=11
<BCDice:東出ソラ>:Alshard : (2D6+4>=11[12,2]) → 6[1,5]+4 → 10 → 失敗
大上 智:いちたりない
東出ソラ:だめだこりゃ
マドカタイタス:知覚かなー
東出ソラ:まあ他の人優先で
語り手:全体で一人成功者がでれば(シーンとしては)突破できます
マドカタイタス:2d+5>=11 えい
<BCDice:マドカタイタス>:Alshard : (2D6+5>=11[12,2]) → 5[1,4]+5 → 10 → 失敗
マジェスティ:2d6+5>=11 「俺が冬の王だ!」
<BCDice:マジェスティ>:DiceBot : (2D6+5>=11) → 7[6,1]+5 → 12 → 成功
マドカタイタス:QG!
キュウじぃ:はい
キュウじぃ:4MP
大上 智:ユニパイセンが1番達成値高いぞどういうことだ
語り手:美的センスが近かったんだろうなぁ…
ユニ・クリエイト:ふっ……
東出ソラ:融合体っていいてぇ…!けど無駄すぎるからやめる
大上 智:あれ?これダメージか
語り手:ダメージです
東出ソラ:FPだからまあうん
ユニ・クリエイト:範囲防御きく?
大上 智:ダメージだと効くはず
語り手:いいとする
ユニ・クリエイト:《攻撃分析》[DR直後/5MP] 2d6+5 軽減
ユニ・クリエイト:範囲軽減だ
大上 智:くっそ。
大上 智:これ絶対パイセンが「君たちはダメだから離れた方が良いよ」とか言った奴だろ!
くまのん:草
くまのん:あまりにも的確
語り手:判定確定かな?
語り手:ダメージ振るよー
東出ソラ:はーい
ユニ・クリエイト:あ、守護の願い乗せてないな
ユニ・クリエイト:軽減値は3d+5だ
ジャック・O・フロスト:3d6 (録音音声)『眼が腐ってるヤツには罰ゲーーーム!!』
<BCDice:ジャック・O・フロスト>:DiceBot : (3D6) → 5[3,1,1] → 5
ジャック・O・フロスト:やっす
くまのん:草
大上 智:草
くまのん:固定値で弾いてんじゃん
ユニ・クリエイト:3d6+5 「そんなこともらおうかと退避指示を出しておいたのだ」
<BCDice:ユニ・クリエイト>:Alshard : (3D6+5) → 8[1,2,5]+5 → 13
語り手:雪ダルマが爆散!
大上 智:「えぇー!目とか格好良かっただろー!」明らかにスーパーロボットみたいな雪だるまだった
語り手:…するが被害はないようだ。
マジェスティ:「ドッキリ失敗じゃねーの」
語り手:1d 天候忘れてた
<BCDice:語り手>:DiceBot : (1D6) → 2
東出ソラ:「…僕にはわからない」
語り手:吹雪 FP-5
ユニ・クリエイト:「美術とはこういうものだ」
大上 智:吹雪いてばっかだな。そりゃそうか
東出ソラ:「雪だるまってほぼほぼ見た目の差なんてない気がするんだけどな…」
ユニ・クリエイト:「一見すると何に使うかもよくわからんがらくただが」
ユニ・クリエイト:「その実なんの役にも立たないというさも当然のことに付加価値をつけるのが芸術というもの」
マドカタイタス:マイナーで干し肉むしゃっても良いでしょーか
語り手:いいよ
ユニ・クリエイト:「芸術の本質とは作品以外の森羅万象すべてにある」
東出ソラ:「そういうものなのかなあ」
マドカタイタス:あ、干し肉じゃないわリペアジュエルだね!
語り手:まぁアイテムは自由に
マドカタイタス:「そろそろ終点ですかね。使っておきましょ」FP4d回復
ユニ・クリエイト:「作品を取り巻くあらゆるものがそれ既に芸術なのだよ」
マドカタイタス:4d
<BCDice:マドカタイタス>:Alshard : (4D6) → 11[1,3,3,4] → 11
語り手:さて、ここから冬の城に踏み込むことになる
東出ソラ:「深いことを言ってると思うけど雪だるまで言われてると思うと途端に小さく思えてくる…」
語り手:屋内故天気に左右されなくなる よかったね
ユニ・クリエイト:「ぼくは雪をもってあのヴィランそのものを表現した。それだけのことさ」
語り手:(天候表おわり
ユニ・クリエイト:どやぁ……
大上 智:「うーん、やっぱ如何にもヒーロー!なのは良くなかったかな……」
東出ソラ:「(全然そう見えないぞ…)」
語り手:そして、全員に
語り手:オース【ジャック・O・フロストの野望を防ぐ】 をあげよう
大上 智:わーい
ユニ・クリエイト:いざ、かまくら!
くまのん:いくぞー
雪見餅:シーン切って
雪見餅:ここからクライマックスフェイズ
クライマックスフェイズ
シーン15 「マシンを止めろ!」 PC:2
語り手:『冬の城』に踏み込むと、そこは氷のドームのようになっていた。
語り手:天候操作マシンをああでもないこうでもないと弄り回す魑魅魍魎たちと、
語り手:寝転がって休憩中のジャックは、この場に現れたキミたちに驚いた。
ジャック・O・フロスト:「おーい魑魅魍魎達、まだかよー」
マジェスティ:「待たせたな!」
ジャック・O・フロスト:「…ってえぇ!?」
大上 智:「その機械返せー!」
ユニ・クリエイト:「やあやあぼくだよ」
ジャック・O・フロスト:「ヒーロー達!本当に来たの!?」
ユニ・クリエイト:「うん、きちゃった」
マドカタイタス:「来ましたよ! 返してもらいましょうね」
マジェスティ:「よくもこの俺様の手をしもやけにしてくれやがったな!」
東出ソラ:「当たり前だろ!こんなこと続けさせるもんか!」
マジェスティ:(雪だるまづくりで)
東出ソラ:「(そこなんだ!?)」
秋葉原 香澄:「みんな、聞いてくれ」
マジェスティ:「ん?」
ユニ・クリエイト:「いかがかね。ぼくの作った超美麗ゆきだるまの出来栄えは」
秋葉原 香澄:「マシンを稼働させたまま戦闘に入るのはマズいと思う」
ユニ・クリエイト:「なに?秋葉原後輩、いいところで水をさすんじゃあないよ」
ユニ・クリエイト:「あっやっぱり?そうだよね」
マジェスティ:「なるほど、何か手があるのか?」
秋葉原 香澄:「手…と言うほどではないが…」
キュウじぃ:「つまるところ何をすれば良いんだい」
秋葉原 香澄:「私がつっこんで止めに行く。キミたちは援護してくれ」
ユニ・クリエイト:「猫の手でも借りるのかね」 9G
大上 智:「なるほどなー」
ユニ・クリエイト:「……いや、本当に手ですらないな」
東出ソラ:「大丈夫?」
ユニ・クリエイト:「ゴリ押しじゃあないか。どうした天才」
大上 智:ゆべにーちゃんがぶっささってない?<一般人保護
マドカタイタス:「力押し…大丈夫なの、香澄ちゃん」大丈夫なの?
秋葉原 香澄:「仕方がないだろう、あれは直接操作しか利かないんだ」
ユニ・クリエイト:「ああ……そういえばそうだった」
東出ソラ:「そういうことだと思ったけど…」
大上 智:「そこらへんはゆべにーちゃんに任せれば良いと思うぞ!」
東出ソラ:「そうだね、僕達はアイツの足止めをするから」
マジェスティ:「自分で始末はつけるってこったろ …無茶するんじゃねえぞ」
マジェスティ:ギミック次第だなー
語り手:代表一人が【命中】【心魂】のどちらかで判定してもらいます
語り手:目標20、ただし、他のPCの協力ロールが入ったら
大上 智:うむ。
語り手:一人あたり達成値+2
大上 智:最大命中値15より高い人!
くまのん:ひくい
マドカタイタス:13しかない
ユニ・クリエイト:使い道のない心魂値が12ある
サグ:ユニパイセンの教授が乗るなら15行くよ
語り手:教授乗っていいとしよう
東出ソラ:メジャーアクション判定だからなんともいえないんですが
大上 智:あと乗せ+2あるからこっちの方が良いかな?
東出ソラ:ヨシ
くまのん:どっちがメインでいきたいかだな
東出ソラ:あ、じゃあPC1に…
マドカタイタス:範囲持ちは範囲攻撃集中してちょ
東出ソラ:これ戦闘前の判定でしょ?
くまのん:戦闘とは別なんじゃない?
マドカタイタス:戦闘中の判定でしょ?
語り手:戦闘とは別だよ
マドカタイタス:メジャーアクション判定じゃなくて?
大上 智:イベントシーンだな
語り手:戦闘前のイベントだって
マドカタイタス:hoi
マドカタイタス:じゃあ高い人行って!
東出ソラ:出目腐ったら異界チート切ってあげるから
大上 智:いきまー!なんか援護RPするといいぞ。
ユニ・クリエイト:「がんばえー」(旗振り
ジャック・O・フロスト:「何を企んでるかわからないけど!」
ジャック・O・フロスト:「邪魔してやれ、魑魅魍魎たち!」
スーパーウルフ:「あれ、じゃあ、あそこまで香澄を持っていけば良いな!」変身!、そして片手で持ち上げる
秋葉原 香澄:「う、うわわわ!?」持ち上げられ
マジェスティ:「ああ、送り届けてやってくれ」
秋葉原 香澄:「ま、まぁ私が走るより効率的か。頼むぞ!」
スーパーウルフ:「よーし、いくぞー!」とつげきー!
東出ソラ:「よし…援護だ!…ほら、いい加減仕事してよね!」大魔王を呼び出して
魑魅魍魎:「呪いあれ!」「呪いあれ!」
魑魅魍魎:わらわらと進路妨害する!
"大魔王":「ちっ、俺様がなぜ雑魚の露払いなんかを…」
東出ソラ:「文句言うなって!全くもう…」
マジェスティ:「お前らの相手は俺だぁ!」 ボールを打ち込んでいきます
マドカタイタス:「えーと…じゃあぶつかるのに備えよっか」
キュウじぃ:「散らしつつね」
コスモバーン:「変身!燃やすぜ!魂!」演出カット
コスモバーン:「そうだ!僕たちが相手だ!」と斬りかかったりする
ユニ・クリエイト:「がんばれがんばれヒーロー」
スーパーウルフ:「邪魔するなー!」飛ぶように駆けながら蹴散らしていく、そろそろ判定?
ユニ・クリエイト:「つよいぞつよいぞヒーロー」
ユニ・クリエイト:(旗振り
語り手:全員分の援護承認だ
語り手:判定どうぞ
"大魔王":「ソラ、アイツには何か言わないのか?」
スーパーウルフ:2d6+15+8
<BCDice:スーパーウルフ>:DiceBot : (2D6+15+8) → 11[6,5]+15+8 → 34
くまのん:見事
スーパーウルフ:マジヒであんまり見ない達成値出たな……
ジャック・O・フロスト:うっわ高いやべぇ
コスモバーン:「…人には向き不向きがあるから…」
ジャック・O・フロスト:…
ジャック・O・フロスト:なんつってな!
スーパーウルフ:あっ(察し
くまのん:!
スーパーウルフ:ん?
ジャック・O・フロスト:「そうはいかないよ!」《グレイブムーン》!
コスモバーン:サンムーン!
ユニ・クリエイト:《ライジングサン》
ジャック・O・フロスト:「あっ太陽はやめろぉ!!」
マジェスティ:「おお、やるじゃねーのセンパイ」
ユニ・クリエイト:「やれやれ。ぼくがなにもせずに応援だけしていると思っていたとは」
秋葉原 香澄:判定成功だな
ユニ・クリエイト:「やれやれだな」
スーパーウルフ:「先輩すごいぞー!」タッチダウン、いや叩付けたらダメだけど
コスモバーン:「ほら。ちゃんと決めるときは決めてくれるものだよ。ヒーローなんだから」
ユニ・クリエイト:「ユニ色の波紋疾走!」 ユニちゃんズオーバードライブ
ジャック・O・フロスト:「ユニ色って何だよ!?」
キュウじぃ:「だれもわからない」
秋葉原 香澄:そんなこんなしてるうちに
くまのん:何…だろ…
秋葉原 香澄:がちゃがちゃとマシンを操作する
ユニ・クリエイト:太陽のエネルギーを得たような気分になる
秋葉原 香澄:「……よし!」
秋葉原 香澄:「マシン停止!」
マジェスティ:「上出来だ!」
秋葉原 香澄:「ついでにこの辺の配線も切ってしまうか」
キュウじぃ:「gg」
コスモバーン:「そんな雑でいいの…?」
秋葉原 香澄:「問題はない。むしろ今再稼働される方が問題だろう」
スーパーウルフ:「やったぜ。」
コスモバーン:「作った本人がそう言うなら…」
マジェスティ:「…いいんだな?」
ユニ・クリエイト:「わーい」
マドカタイタス:「良いと言ってるなら…?」
ユニ・クリエイト:「アキちゃんてんさーい」
秋葉原 香澄:「構わない」
キュウじぃ:「懸念無くなって良いんじゃないの。ほら、後は例のなんちゃらオーだけだよ」
マジェスティ:「なら何も言わねえ そして俺たちはジャックOフロストをぶっ飛ばすだけだ!」
スーパーウルフ:「後はお前だけだー!」>O
ジャック・O・フロスト:「くそっ、ボクの計画を台無しにしてくれて!」
ジャック・O・フロスト:「でもまぁ…お前たちが来るまでにたっぷり冷気を蓄えたからな」
ジャック・O・フロスト:「この力でお前たちを倒してやる!」
ユニ・クリエイト:「ふっ、それはこちらもおなじこと……」
ユニ・クリエイト:「ここに来るまでにたっぷり叡智を蓄えたからな!」
マジェスティ:「今回はずいぶん気合入ってるみたいじゃねーの」
ユニ・クリエイト:「文系の力でお前を倒してやる!」
ジャック・O・フロスト:「当然!この星を氷漬けにしてやるんだ!」
ユニ・クリエイト:「そうだろう、同志たちよ!」 他PCたちに
コスモバーン:「悪が栄えた試しはないんだ!僕たちがお前1人なんかに負けるもんか!」
キュウじぃ:「文系からは知らないよ」
スーパーウルフ:「そうだぞ!」絶対良く判ってない
マドカタイタス:「え、えーと…そうです、この事件解決のために行きましょう!」
マジェスティ:「文系は知らねえが、俺の季節に好き勝手はさせねえ!」
コスモバーン:「…とにかく、お前を倒す!」ジャックに指差し、ユニをスルーし
ユニ・クリエイト:「行くぞ、ユニちゃん文系連合!」
マジェスティ:「俺様の華麗なる技に酔いしれろ!」
ユニ・クリエイト:「いざ出撃ー!」
スーパーウルフ:「ごー!」
ジャック・O・フロスト:「カチコチにしてやるー!」
コスモバーン:「(そんなチーム名だっけ…?)」
語り手:あ、カットっていい忘れた
語り手:シーンカット
シーン16 「冬の決戦」 PC:1
語り手:計画を台無しにされて怒り心頭のジャック・O・フロストが戦闘態勢に入った!
雪見餅:というわけで戦場の解説をば
雪見餅:PCエンゲージから5m地点に防寒服着た魑魅魍魎のエンゲージが2つ
ユニ・クリエイト:寒いんだ…・・
スーパーウルフ:お前らも寒いのか……
雪見餅:魑魅魍魎エンゲージの後方10m、PCから見て15mにジャックのエンゲージ
コスモバーン:グレイブヤード君…
雪見餅:そら、一般魍魎ですので…
雪見餅:勝利条件はジャック・O・フロストの撃破
スーパーウルフ:この魑魅魍魎の絶妙な邪魔具合
スーパーウルフ:これ魑魅魍魎のエンゲージに1度入らないと
マドカタイタス:まぁ一手で消えるでしょう…
スーパーウルフ:ジャック殴れないとかある?
雪見餅:いやべつに。
マドカタイタス:範囲持ち! いるね!
雪見餅:特に封鎖とかはしてない。
サグ:じゃあ俺、50mの射程で殴るから…
雪見餅:良ければ戦闘入っていくよー
スーパーウルフ:ほい。
雪見餅:セットアップ!
コスモバーン:ホームグラウンド!
ユニ・クリエイト:《天才の戦術:攻撃》[セットアップ/5MP] ラウンド中、対象の与ダメージ+3
スーパーウルフ:牙の王!
ユニ・クリエイト:「ここをキャンプ地とする!」 旗を立てる
マドカタイタス:流派:チア(6MP) 私以外が与えるダメージ+1d
スーパーウルフ:さーてそろそろMPやべーな
ジャック・O・フロスト:こっちは無いよ
コスモバーン:こっちはMP元気だけどこれから死ぬのでよろしく
雪見餅:セットおわりかな?
雪見餅:イニシアチブ
ジャック・O・フロスト:瞬発行動!
スーパーウルフ:どうぞどうぞ
コスモバーン:範囲攻撃持ちかエクステ持ちか
くまのん:どうくるか
ジャック・O・フロスト:ムーブ
ジャック・O・フロスト:《氷結付与1》:(ムーブ)攻撃属性を氷に変更、ダメ+1D 束縛付与
ジャック・O・フロスト:マイナー
ジャック・O・フロスト:あ、マイナーないか
ジャック・O・フロスト:メジャー
ジャック・O・フロスト:武器1:コールドブレス 攻:氷+28/特殊13 C値:10 範囲/20
ジャック・O・フロスト:対象はPCエンゲージの全員
ジャック・O・フロスト:先に常時も宣言しとくか
ジャック・O・フロスト:《制御不能2》:(常時)攻撃ダメージ+2D 防御F値+2(上限12)
ユニ・クリエイト:「くるぞ、全軍退避ー!」
ジャック・O・フロスト:2d6+13 特殊 「凍りつけぇー!!」
<BCDice:ジャック・O・フロスト>:DiceBot : (2D6+13) → 9[6,3]+13 → 22
ジャック・O・フロスト:グレイトサクセス!
マドカタイタス:2d ぞろちぇ
<BCDice:マドカタイタス>:Alshard : (2D6) → 7[1,6] → 7
コスモバーン:ハハァ…
コスモバーン:2d6
<BCDice:コスモバーン>:Alshard : (2D6) → 7[1,6] → 7
コスモバーン:えぇー………どうしよ
スーパーウルフ:2d6+3
<BCDice:スーパーウルフ>:DiceBot : (2D6+3) → 10[5,5]+3 → 13
コスモバーン:避けるべきかなあ
スーパーウルフ:もうひとこえほしかった
マジェスティ:2d6=12 「クールじゃねーの」
<BCDice:マジェスティ>:DiceBot : (2D6=12) → 5[4,1] → 5 → 失敗
ユニ・クリエイト:2d6 ちぇいやー!
<BCDice:ユニ・クリエイト>:Alshard : (2D6) → 6[2,4] → 6
ユニ・クリエイト:まあ無理だよね。うん
マドカタイタス:ヘイカバー欲しい人
コスモバーン:うーん、とりあえず食らうかなあ…
くまのん:早めにブレイクしときたい
コスモバーン:避けてもいいけどゼロダメやフェニホあるからねえ
マドカタイタス:じゃあパイセンカバーしよ
マドカタイタス:オーラガード
マドカタイタス:1MP
ジャック・O・フロスト:(いい忘れてたけど致命攻撃:特殊もある)
ユニ・クリエイト:庇われよう
マドカタイタス:致命はここでは働いてないしまぁ10って書いてたし
ジャック・O・フロスト:まぁ一応ね
スーパーウルフ:こっちはMPが切れかけてるので喰らった方が良いな
スーパーウルフ:ブレイクしてればダメージも増える
ジャック・O・フロスト:DR振っていいかな?
スーパーウルフ:どうぞ
コスモバーン:いいよ
ジャック・O・フロスト:(2+1+2+2)d6+28 氷
<BCDice:ジャック・O・フロスト>:DiceBot : (7D6+28) → 24[1,5,5,2,2,5,4]+28 → 52
ジャック・O・フロスト:ダメージ受けたら束縛な
マジェスティ:ブレイク!
コスモバーン:ブレイク
マドカタイタス:34軽減出来れば耐えれるがー
マドカタイタス:まぁきついか
マドカタイタス:特技使わずブレイクっと
ユニ・クリエイト:うむ、範囲防御をする意味はないだろう
スーパーウルフ:あっぶねぇ……
雪見餅:ユニが庇われてるんだったか
ユニ・クリエイト:攻撃分析はあとにとっておこう
スーパーウルフ:寒波喰らってなかったらブレイク出来なかった
ジャック・O・フロスト:まじかよこっわ
ジャック・O・フロスト:これでボクはターンエンドだよ
スーパーウルフ:15組→敵→残り
スーパーウルフ:こんなかんじか
雪見餅:そうだな。
雪見餅:イニシ 15組どうぞ
スーパーウルフ:どうしよ。範囲攻撃で殴る?
コスモバーン:「いててて…やってくれたな…!」
ユニ・クリエイト:まずはぼくが動こう
マドカタイタス:範囲はそこしかないから範囲で殴ってくれめんす
ユニ・クリエイト:範囲攻撃はその後からでも構わんだろう
ユニ・クリエイト:《美しき欲望》[メジャー/4MP]対象の次の与ダメージ+3d
ユニ・クリエイト:「学び!」 大上後輩に強化魔法
ユニ・クリエイト:かしこくなったきがする
スーパーウルフ:わーい、かしこくなった!
ユニ・クリエイト:「行け、大上後輩!」
ユニ・クリエイト:「溢れる叡智でぶちのめせ!」
スーパーウルフ:「おう!」ムーヴで装置もって移動
スーパーウルフ:エンゲージ3つなの地味にいやらしいよね。マイナーでジェイドチェーン範囲化
ユニ・クリエイト:なぁに、我々にはあれがある
ジャック・O・フロスト:「ま、マシンで何をする気だホー!?」
マドカタイタス:なやむひつようはあんまりない
スーパーウルフ:エクステあるじゃん。あるじゃん。
マドカタイタス:あるいってる
スーパーウルフ:メジャー何も無し!機械を振り回して殴る!
スーパーウルフ:2d6+13
<BCDice:スーパーウルフ>:DiceBot : (2D6+13) → 3[2,1]+13 → 16
スーパーウルフ:おっと低いぞ
ユニ・クリエイト:《アドバイス》[判定直後/4MP] 振りなおせ
ユニ・クリエイト:「悟り!」
スーパーウルフ:2d6+13
<BCDice:スーパーウルフ>:DiceBot : (2D6+13) → 12[6,6]+13 → 25
くまのん:極端!
ユニ・クリエイト:悟ったな
マドカタイタス:判定前にエクステだよ
ジャック・O・フロスト:ふぁー!?
スーパーウルフ:「これがえーちのちからだー!」重くて硬いものを振り回せば強い。皆知ってるね。
魑魅魍魎(防寒装備):避けられるわけ無いだろ!
マドカタイタス:「それじゃあ…こうです!」マシンを巨大化させてー
くまのん:なんてことをw
マドカタイタス:質量そのまま
ジャック・O・フロスト:2d6+8 回避 ボクは振る
<BCDice:ジャック・O・フロスト>:DiceBot : (2D6+8) → 5[1,4]+8 → 13
ジャック・O・フロスト:だめです。
ジャック・O・フロスト:どうぞ。
ユニ・クリエイト:《追撃》[DR直前/4MP] ダメージ+4d6
ユニ・クリエイト:「学びあれば憂いなし!」
スーパーウルフ:判定前に天変地異。+2d6
ジャック・O・フロスト:やっべぇがんがん積んでる
マジェスティ:「E=mv2/2じゃねーの」
コスモバーン:じゃあこっちも
スーパーウルフ:Oにスーパーアタック重ねるか?
コスモバーン:空間断裂 耐性-3
マドカタイタス:ブレイク後の方が良いかな…耐性上がるんで
マジェスティ:まだ早い気がする notOSRとられそうだ
ユニ・クリエイト:構わん。どうせリブートコマンドがある
スーパーウルフ:だの。
スーパーウルフ:ブレイクしたらレインボーとスパアタぶっ込むか
スーパーウルフ:援護合計で幾つだ。自前で2d、追撃で4d、セットアップで1d6+3?
コスモバーン:あとまあ耐性-3されるぐらいかね
スーパーウルフ:そっちはGM側の処理だからまあ
ユニ・クリエイト:あとぼくのメジャーで+3d
スーパーウルフ:おっと忘れてた
マドカタイタス:それがある
スーパーウルフ:パイセン1人で7d増やしてるんだけどやべーな
スーパーウルフ:2d6+36+2d6+2d6+4d6+3d6+1d6+3
<BCDice:スーパーウルフ>:DiceBot : (2D6+36+2D6+2D6+4D6+3D6+1D6+3) → 8[6,2]+36+11[5,6]+10[5,5]+13[4,6,1,2]+11[4,1,6]+2[2]+3 → 94
スーパーウルフ:94の殴
ジャック・O・フロスト:殴ね
魑魅魍魎(防寒装備):魑魅魍魎たちになすすべはない
魑魅魍魎(防寒装備):爆散!
ジャック・O・フロスト:ボクは殴耐性7
ジャック・O・フロスト:c(94-4) こうでいいのか?
<BCDice:ジャック・O・フロスト>:DiceBot : 計算結果 → 90
ジャック・O・フロスト:ちゃんと出るね
ジャック・O・フロスト:「ぐえーっ!」
ユニ・クリエイト:「ひゃっはー!」
ジャック・O・フロスト:「くっそ、マシンを鈍器にしやがって!」
スーパーウルフ:「このぐらいじゃ壊れないからセーフ!」
秋葉原 香澄:「どっから湧いたんだその自信は…」
スーパーウルフ:「ベータの機械とか本気で殴っても傷1つ付かないし!」
雪見餅:次かな?
スーパーウルフ:だの。
コスモバーン:僕かな
雪見餅:どうぞー
スーパーウルフ:がんばれがんばれ
コスモバーン:えーっと、これは…前に出ないほうがバラけるかな
スーパーウルフ:適当なエンゲージに移動ってのもありだぞ
コスモバーン:特殊で殴ると動けないんだよね
コスモバーン:まあとりあえずビームで様子見しよう
コスモバーン:ムーブ無し、マイナーで宇宙の深淵、メジャーでスペシャルレイ
コスモバーン:2d6+12+1+2
<BCDice:コスモバーン>:Alshard : (2D6+12+1+2) → 6[1,5]+12+1+2 → 21
雪見餅:特殊?
コスモバーン:特殊です
雪見餅:出目確定でいいかな?
コスモバーン:コッチのほうが数値高そうだけど見ることに意味があるんで…
コスモバーン:いいよ
ジャック・O・フロスト:へい
ジャック・O・フロスト:2d6+9 魂魄
<BCDice:ジャック・O・フロスト>:DiceBot : (2D6+9) → 8[2,6]+9 → 17
ジャック・O・フロスト:当たり
コスモバーン:DR直前にオーヴァーエネルギー
コスモバーン:他乗せるもんないならDR
マジェスティ:ばふはないです
コスモバーン:2d6+2d6+6+20+6 闇
<BCDice:コスモバーン>:Alshard : (2D6+2D6+6+20+6) → 10[4,6]+5[1,4]+6+20+6 → 47
ジャック・O・フロスト:闇6
サグ:おっと3点忘れてた
マドカタイタス:1dも忘れてない?
サグ:1d6 こっちも忘れてんじゃねえよ
<BCDice:サグ>:DiceBot : (1D6) → 4
マドカタイタス:はい
サグ:54点
ジャック・O・フロスト:あい
ジャック・O・フロスト:c(54-6)
<BCDice:ジャック・O・フロスト>:DiceBot : 計算結果 → 48
ジャック・O・フロスト:c(48+90)
<BCDice:ジャック・O・フロスト>:DiceBot : 計算結果 → 138
コスモバーン:「これでどうだ!」闇属性のビーム
ジャック・O・フロスト:「ぐっ…まだまだ!」
コスモバーン:メインプロセス終了時にHPが2減るのは代償ではないので減る 痛い
ジャック・O・フロスト:さて、いいかな
ジャック・O・フロスト:ボクのターン!
ジャック・O・フロスト:ムーブマイナーなし
ジャック・O・フロスト:メジャー
ジャック・O・フロスト:武器1:コールドブレス 攻:氷+28/特殊13 C値:10 範囲/20
ジャック・O・フロスト:相変わらずのこれでPCエンゲージの4人を狙うよ
ジャック・O・フロスト:2d6+13 特殊 「もう一発ホー!」
<BCDice:ジャック・O・フロスト>:DiceBot : (2D6+13) → 7[4,3]+13 → 20
マジェスティ:「芸がないな、それなら…!」
マジェスティ:《すべてを受け止める》 リアクション 3MP 全ての防御判定を代表して行う
マドカタイタス:そこがすべ止めするんか!
くまのん:いいかしら?
マドカタイタス:私もすべ止めあるけどやるタイミングが無さそうだ
コスモバーン:いいですよ
スーパーウルフ:手塚ゾーンだこれ……
poipoi3:いいゾ
コスモバーン:回避手段僕絶無なんで
ユニ・クリエイト:「いいぞ、いいぞ、冬の王ー」
コスモバーン:何でもいい
ユニ・クリエイト:(旗振り
コスモバーン:がんばえー
マジェスティ:《流派:テニス》 判定直前 3MP 射撃・特殊へのリアクション+2 ラウンド1回
マドカタイタス:ってかSPレインボーリブート2あるなら私雑にスクランブルしても良さそうだなこれ
マジェスティ:2d6+14+2>=20 「俺のコートは割らせねえ…」
<BCDice:マジェスティ>:DiceBot : (2D6+14+2>=20) → 8[2,6]+14+2 → 24 → 成功
マドカタイタス:やるなぁ
マジェスティ:《空蝉の術》 2MP 防御判定勝利時、シーン終了までダメージ+3 3回まで重複
マジェスティ:なにもなければ返球だ!
ジャック・O・フロスト:なにもないよ!
ジャック・O・フロスト:「はぁ!?!?」
ユニ・クリエイト:「おおー」 パタパタ
マジェスティ:冷気がラケットに吸い込まれるように収束していく
ジャック・O・フロスト:「ボクのブレスが吸い込まれて…!?」
マドカタイタス:「おおー…」
雪見餅:では次、マドカだな
キュウじぃ:「物理法則もあったもんじゃ…魔法他ある所で言うのは野暮だねそうだね」
マドカタイタス:んー、近づきますか!
マドカタイタス:ムーブで奥のエンゲージへ
ジャック・O・フロスト:くるかい!
コスモバーン:「これがテニスの力なのか…!」
マドカタイタス:マイナー特に無しでほのおのパンチ
ジャック・O・フロスト:「あ、待って火はだめ火は!」
マドカタイタス:華麗なる技
マドカタイタス:2d+13 めいちゅう(特殊)
<BCDice:マドカタイタス>:Alshard : (2D6+13) → 4[1,3]+13 → 17
雪見餅:どうする?
マドカタイタス:使い魔ぽん
マドカタイタス:19ありゃまぁまぁ当たるでしょう
雪見餅:19かな?
スーパーウルフ:まあなんとかなんべー
ジャック・O・フロスト:2d6+9>=19 魂魄
<BCDice:ジャック・O・フロスト>:DiceBot : (2D6+9>=19) → 7[3,4]+9 → 16 → 失敗
ジャック・O・フロスト:ひぃん…
ユニ・クリエイト:バフを乗せるかね
ジャック・O・フロスト:炎属性だよね?
マドカタイタス:バフちょーだい
ジャック・O・フロスト:《弱点属性:炎2》:(常時)炎と神攻撃を受ける時ダメージ+2D
マドカタイタス:今から神になる
マドカタイタス:安心しろ弱点は神でも乗る
ユニ・クリエイト:《希望の風》[DR直前/4MP] ダメージ2d6+4
ジャック・O・フロスト:どっちにしろ乗るから足せ
マドカタイタス:2d+21+3+2d+4+5+5d+2d <神>
<BCDice:マドカタイタス>:Alshard : (2D6+21+3+2D6+4+5+5D6+2D6) → 9[3,6]+21+3+9[3,6]+4+5+14[1,1,1,5,6]+6[1,5] → 71
ユニ・クリエイト:「ぶおおー!!」 (ブブゼラを吹く
マドカタイタス:「行き…ますよっ! はぁっ!」虹色の炎のラリアット!
ユニ・クリエイト:「やったか!?」
ジャック・O・フロスト:「火はダメだって…熱っつ!あっちゅ!」
マドカタイタス:ごりごりごり
ジャック・O・フロスト:c(138+71)
<BCDice:ジャック・O・フロスト>:DiceBot : 計算結果 → 209
ジャック・O・フロスト:FP180
ジャック・O・フロスト:ブレイク!
ジャック・O・フロスト:「くっそ…冷気を集めたこのボクが…」
ジャック・O・フロスト:「こうなったら仕方がない」
ジャック・O・フロスト:「最後の手段だ!」
ジャック・O・フロスト:魔力と冷気を集中!
スーパーウルフ:「巨大化か!?」
ジャック・O・フロスト:「ボクのキングフォームを見ろ!」
ジャック・O・フロスト:「おらぁぁぁ!!」
スーパーウルフ:だよなー、キングってそれだよなー()
くまのん:ですよね!
ジャック・O・フロスト:《BOSS属性10》《BOSS属性:グレイブヤード2》
マジェスティ:「たいした”王気”じゃねーの」
ジャック・O・フロスト:その他ブレイク補正を得る!
ジャック・O・フロスト:ダメージ+10
神以外の耐性+10
行動+5
命中判定+2
ジャック・O・フロスト:全てひっくるめてこうなります
マジェスティ:「乗り越え甲斐があるってもんだ!」
キュウじぃ:「銅鐸みたいになったよ。ユキノオー改めてドータクンだ」
ユニ・クリエイト:「あっ、だからさっきの雪だるまアレで満足したんだ」
ユニ・クリエイト:「なるほどー」
スーパーウルフ:「確かにこっちの方が近いなー」
コスモバーン:「向こうも本気ってわけだな…!」
ジャック・O・フロスト:「ふん、そんな戯言言ってられるのもそこまでだ!」
マドカタイタス:「分かりませんけど来そうです!」備えるのじゃー
ジャック・O・フロスト:ダブルアクセル!
くまのん:おお
スーパーウルフ:私は仲間を信じてるから……!
ジャック・O・フロスト:ムーブ、マイナーをパス
ジャック・O・フロスト:メジャー
ユニ・クリエイト:ぼくも仲間を信じてるから……
ユニ・クリエイト:ユニとヒーローは……ズッ友だょ……!
ジャック・O・フロスト:武器2:つらら錫杖 攻:殴+31/命中11 単体/至近
ジャック・O・フロスト:エクステンションで範囲を場面へ
コスモバーン:もっと避けられなくなった
ジャック・O・フロスト:2d6+11 命中
<BCDice:ジャック・O・フロスト>:DiceBot : (2D6+11) → 7[6,1]+11 → 18
ジャック・O・フロスト:リブートコマンド→グレイトサクセス
マジェスティ:リアクション不可…だと!?
ジャック・O・フロスト:ブレイク中だからね!そうだね!
ジャック・O・フロスト:DR前、スクランブルアタック
マジェスティ:「(くっそ、受けきれねーじゃねーの…)」 ラケットにヒビが
ジャック・O・フロスト:いくぞぉ
ジャック・O・フロスト:(2+2+5+2)d6+31 神 「纏めて潰れろぉ!」
<BCDice:ジャック・O・フロスト>:DiceBot : (11D6+31) → 32[3,2,5,2,1,5,5,4,1,2,2]+31 → 63
ジャック・O・フロスト:巨大化した錫杖で薙ぎ払う!
コスモバーン:ゼロダメージを宣言するよ
ジャック・O・フロスト:なん…だと…
"大魔王":「ちっ、しょうがねえな!」
"大魔王":「見せてやるよ、俺様の力を!」
コスモバーン:「うおぉっ!」手に持った大魔王で虚空を切り裂いて、空間に穴を空ける
コスモバーン:これで錫杖が当たる前に消えるというわけだ!
スーパーウルフ:「魔王すげー!」
ユニ・クリエイト:「魔王すげー!」
マドカタイタス:「え、えーと…」
マジェスティ:「さすが王を名乗るだけあるじゃねーの」
コスモバーン:「ふぅ、上手くいった!」
キュウじぃ:「乗っからなくても良いからね」
ジャック・O・フロスト:「何故だ…何故生きてる!」
コスモバーン:「僕が!ヒーローだからだ!」
マジェスティ:「そういうこった」
マドカタイタス:「ヒーローはギリギリでも諦めないからヒーロー…なのです! きっと!」
ユニ・クリエイト:「そうだそうだ!」
マジェスティ:次はこっちかな?
雪見餅:ターンエンド、次ー
雪見餅:マジェスティだね
ユニ・クリエイト:「ちなみにぼくの補助魔法はもうない。チャージを待ちたまえ」
マジェスティ:【ヤワラスタンス】《きらめく勇気》《華麗なる技II》 11MP 10m 心魂判定
スーパーウルフ:何やるにしてもマジェスティのあとだな
ユニ・クリエイト:ユニコプターが「チャージ完了まであと1ラウンドです!」って言ってる
マジェスティ:さっきの冷気をスマッシュの容量でたたきつける!
マジェスティ:2d6+11 「ヘイルスマッシュ!」
<BCDice:マジェスティ>:DiceBot : (2D6+11) → 10[4,6]+11 → 21
マジェスティ:特殊です
ジャック・O・フロスト:防御判定はー 上がらないか
マドカタイタス:命中って書いてるしね
ジャック・O・フロスト:2d6+9>=21
<BCDice:ジャック・O・フロスト>:DiceBot : (2D6+9>=21) → 11[6,5]+9 → 20 → 失敗
くまのん:わーお
ジャック・O・フロスト:惜しいなぁ!
ジャック・O・フロスト:どうぞ
マジェスティ:2d6+16+1d6+3+3 あえて〈氷〉で対抗する
<BCDice:マジェスティ>:DiceBot : (2D6+16+1D6+3+3) → 8[2,6]+16+1[1]+3+3 → 31
ジャック・O・フロスト:氷でいいのか
マジェスティ:王の矜持だ
ジャック・O・フロスト:耐性ダウンしてたっけ?
コスモバーン:おっとそうだ
コスモバーン:空間断裂
コスモバーン:1ラウンド制限ないバフ特技めったに無いから忘れるんだよね…
マジェスティ:「どちらの”冬”が上か、比べてみようぜ…!」
ジャック・O・フロスト:氷耐性は13が下がって10
マジェスティ:コスモバーンが切り裂いた空間の隙間をねらいうつ!
ジャック・O・フロスト:c(31-10)
<BCDice:ジャック・O・フロスト>:DiceBot : 計算結果 → 21
マドカタイタス:+10込みで13?
雪見餅:あっ
マドカタイタス:ボス属性ボス属性
くまのん:BOSSか かてーかてー
雪見餅:乗ってないわ
雪見餅:忘れるんだよなぁ…
マジェスティ:冬の王!
雪見餅:23→20ですね
雪見餅:11ダメージ
マジェスティ:それでも徹しはしたぜ
マジェスティ:おわり
キュウじぃ:「あまりにも非効率的な…ボクには理解出来ないよ」
ジャック・O・フロスト:「このボクに氷攻撃なんて…」
ジャック・O・フロスト:「バカにしてるのか!!」
マジェスティ:「いいや、これが俺のテニスだからな!」
ジャック・O・フロスト:ブチギレ金剛《リベンジバイト》
ジャック・O・フロスト:おらっしねっ
スーパーウルフ:これ絶妙に耐えたりしないか?
マジェスティ:11だと耐えちゃうぞ。。。?
雪見餅:あれ、耐性乗るんだっけ
スーパーウルフ:実ダメージを返すからな
マドカタイタス:単純にHP耐え
マドカタイタス:実ダメージ11しかないから…
サグ:草
雪見餅:HF以外の効果では軽減されない
雪見餅:あとブレイク効果でダメ倍
スーパーウルフ:あれは最大ダメージが増えるだけなのだ……
雪見餅:なるほどなぁ
マドカタイタス:うん、最大値が2倍になるだけだね
くまのん:喰らった実ダメージ(防御適用済み)を、相手に軽減不可で返して
雪見餅:じゃあリベンジ取り下げて
くまのん:その最大値がブレイク時2倍だね
ジャック・O・フロスト:レインボースクリューじゃい!
ユニ・クリエイト:わー
スーパーウルフ:わー
poipoi3:草
マジェスティ:対象は俺かな?
ジャック・O・フロスト:そうだね。
ジャック・O・フロスト:15d おらっしねっ
<BCDice:ジャック・O・フロスト>:DiceBot : (15D6) → 43[4,4,4,1,2,1,4,3,5,1,4,1,2,5,2] → 43
マジェスティ:「ぐああっ!!」 イケメン風に吹っ飛ばされる
スーパーウルフ:「ゆべにーちゃーん!」
ジャック・O・フロスト:「わははは!ボクを舐めてるからだ!」
マジェスティ:「やる・・・じゃねーの・・・」
マジェスティ:「…だけどな、ボールはまだ”生きてる”ぜ」
ジャック・O・フロスト:「何っ」
マドカタイタス:「だ、大丈夫ですかっ!」
マジェスティ:ジャックの頭に雪玉がぽんと落ちてくる 《フェニックスホープ》!
ユニ・クリエイト:「いいぞ、いいぞ、冬の王ー」 旗振り
ジャック・O・フロスト:「あてっ」
マジェスティ:「フィフティーン・ラブ…だな… 試合続行だ!」 ラケットを拾って構える
雪見餅:何もなければクリンナップだよ
コスモバーン:特にないよ
くまのん:ないです
マドカタイタス:ないよ!
スーパーウルフ:クリンナップ前のイニシでレインボー
ジャック・O・フロスト:おわーっ!
マドカタイタス:神だから+2dだ!
ジャック・O・フロスト:そういやそうだね!
ジャック・O・フロスト:乗るのかこれ!
くまのん:oh
スーパーウルフ:「よくもやったなー!」輝く狼のオーラがジャックに食い付く
スーパーウルフ:そういやこれ弱点あると+2dなんだな
ジャック・O・フロスト:神も加算対象なのでな…
スーパーウルフ:えーと……鎖の開放は攻撃のダメージだから乗らんな
スーパーウルフ:2d6+15d6
<BCDice:スーパーウルフ>:DiceBot : (2D6+15D6) → 8[5,3]+66[3,5,6,6,3,3,6,5,4,3,3,5,5,3,6] → 74
スーパーウルフ:74の神
ユニ・クリエイト:たっか!
くまのん:でかっ
くまのん:2いかがない!
ジャック・O・フロスト:大分上叩いてない??
コスモバーン:高いなー
ジャック・O・フロスト:c(11+74)
<BCDice:ジャック・O・フロスト>:DiceBot : 計算結果 → 85
スーパーウルフ:兄貴分やられて怒ってるんだろうたぶん。可愛いね!
くまのん:かわかわ
ジャック・O・フロスト:まだ生きてる
スーパーウルフ:後はダブセルで誰か動かしてスパアタ載せれば終わる気がするんじゃが
ユニ・クリエイト:よし、文系ふるぱわー!
ユニ・クリエイト:「さあ、出番だツンデレ大魔王」
"大魔王":「誰がツンデレだ!」
ユニ・クリエイト:「あざといぞ貴様」
ジャック・O・フロスト:その会話をよそに
ユニ・クリエイト:「近年、コミュニケーションサービス等で魔王ものが好評を博している」
ジャック・O・フロスト:食らった狼オーラを氷漬けにする
ジャック・O・フロスト:リベンジバイト!
ユニ・クリエイト:「トレンディユニにその卑しいムーブは見過ごせ……大上後輩ーっ!」
スーパーウルフ:「ぐわー!」オーラの反動ダメージを受ける
コスモバーン:「ちょっと!セリフが長いから…」
マジェスティ:ここ弾いていいですか!
スーパーウルフ:ゼロダメージは無理だぞ
マジェスティ:あそうか
マドカタイタス:はい
マジェスティ:まかせた!
マドカタイタス:じゃあホープで
マドカタイタス:「ここは…こうです! 助けますよ!」HFホープぽい
くまのん:(脚注:リベンジにゼロダメージは可能でした)
雪見餅:ホープなかったコトにしてゼロでもいいよ
くまのん:いや かなめっちに譲るよ
雪見餅:OK
雪見餅:ではゼロで蘇生。
マジェスティ:「トモ!」
スーパーウルフ:「うー、ちょっと油断した!」復活!
コスモバーン:「大丈夫!?」
マドカタイタス:「大丈夫な筈です…うん、よしっ」HF打ち切り
マジェスティ:「…ありがとな」
ユニ・クリエイト:「いまだ、行け。トレンディ大魔王!」 《ダブルアクセル》
コスモバーン:「…力がみなぎる、これなら…!
コスモバーン:じゃあいくぞー!
ユニ・クリエイト:「世のムーヴメントをかっさらえー!」
コスモバーン:ムーブなし!マイナーで宇宙の深淵!
コスモバーン:メジャーでスペシャル光線!
スーパーウルフ:あ、スパアタ予約しておきますね
コスモバーン:2d6+12+1+2
<BCDice:コスモバーン>:Alshard : (2D6+12+1+2) → 6[2,4]+12+1+2 → 21
コスモバーン:あ、スペシャルレイでやります
コスモバーン:特殊ですね
ジャック・O・フロスト:はい
コスモバーン:ついでに融合体
コスモバーン:4の目を5にする
コスモバーン:達成値22
雪見餅:はいな
雪見餅:確定かな?
コスモバーン:こっちはそうですね
雪見餅:いくぞい
ジャック・O・フロスト:2d6+9>=22 「このぉぉぉ!」
<BCDice:ジャック・O・フロスト>:DiceBot : (2D6+9>=22) → 8[4,4]+9 → 17 → 失敗
ジャック・O・フロスト:どうぞー
コスモバーン:「ぐうう…うおぉおおお!」禍々しいエネルギーの奔流が体を駆け巡る
コスモバーン:DR前!空間断裂!オーヴァーエネルギーはもう制限かかってる!
コスモバーン:HFとかお願いします
スーパーウルフ:スーパーアタック!
スーパーウルフ:これどっちが振る?
コスモバーン:じゃあ僕が振ります
雪見餅:好きにしたまえ。
スーパーウルフ:どうぞー
コスモバーン:15dだね
雪見餅:10
スーパーウルフ:10Dだぞ
コスモバーン:10だった
スーパーウルフ:神属性になる
コスモバーン:オッケーです
スーパーウルフ:つまり+2d6だな?
マドカタイタス:まぁ+2dあるですけど
くまのん:草
コスモバーン:12dね
雪見餅:それはそう。
スーパーウルフ:「もういっちょー!」影の狼が融合するぞ
コスモバーン:2d6+3d6+1d6+12d6+1d6+3+9+20
<BCDice:コスモバーン>:Alshard : (2D6+3D6+1D6+12D6+1D6+3+9+20) → 6[1,5]+11[2,3,6]+3[3]+43[1,1,2,2,3,3,4,5,5,5,6,6]+5[5]+3+9+20 → 100
スーパーウルフ:綺麗で草
くまのん:わーお
マドカタイタス:「頑張ってください!」こっちはもうすることない
ジャック・O・フロスト:ぎゃーす!?
コスモバーン:「ディスインテグレイト・レイィィ!」
ジャック・O・フロスト:[]
ジャック・O・フロスト:「う、うわぁぁぁぁ!?!?」
ジャック・O・フロスト:c(85+100)
<BCDice:ジャック・O・フロスト>:DiceBot : 計算結果 → 185
マジェスティ:ワンちゃんまだ生きてる可能性もありそうだ
スーパーウルフ:その時はもう一回リベンジだな
スーパーウルフ:リベンジじゃないやスクリュー
ジャック・O・フロスト:狼パワーの乗った闇の奔流が
ジャック・O・フロスト:ジャックを飲み込む
ジャック・O・フロスト:HP140
ジャック・O・フロスト:撃破だ
ユニ・クリエイト:「ふっ……」
スーパーウルフ:「勝ったー!」
マジェスティ:「…ゲーム・セット」
ユニ・クリエイト:いそいそと旗を立て
コスモバーン:「き、決まったぁ…!」
マドカタイタス:「ふぅ…やりましたね」ぐっ
ジャック・O・フロスト:キングフォームがとけて元の姿にもどる
ジャック・O・フロスト:「くそぉ…」
キュウじぃ:「お見事。良い物語がまた一つ、綴られたね」
ジャック・O・フロスト:「今年こそ勝てると思ったのに…」
ユニ・クリエイト:「これがユニちゃん文系連合の力だ!」
ジャック・O・フロスト:「ボクの世界が…永遠の冬がぁ…」
ユニ・クリエイト:クソみてぇな旗が城ではためく
マジェスティ:「永遠に冬だと寒いだろうが…」
キュウじぃ:「そんな連合は無いんだなぁ」
スーパーウルフ:やめーや
スーパーウルフ:「あんまり迷惑掛けるなよ!」
雪見餅:さて、ジャックが倒れ込むと同時に
マジェスティ:「また次の冬で会おうぜ ジャック・O・フロスト」
スーパーウルフ:これ絶対崩壊する奴だ……!
雪見餅:あ、ごめんこれ次シーンの描写だった
サグ:草
くまのん:草
くまのん:まあそうなるな
ユニ・クリエイト:あっはい
スーパーウルフ:ちょっとみしみし言ってるだな
キュウじぃ:察し
雪見餅:そうだね ミシミシ言い始めた
雪見餅:で、シーンカットとしようか
エンディングフェイズ
ユニ・クリエイト:やあやあ、英雄学園に舞い降りた天才美女のぼくだよ
ユニ・クリエイト:前回のあらすじ。ぼくの蠱惑的な大人の色香に惑わされたジャック・O・フロストを撃破した
ユニ・クリエイト:強敵だった……
シーン17 「冬の城の崩壊」 PC:5
語り手:ジャック・O・フロストが、その場に崩れ落ちる。
語り手:それと同時に、氷の城が震え始めた。
ユニ・クリエイト:「ふむ、この冬の城は彼奴の能力と秋葉原後輩の天候操作装置によって維持されていたものと見える」
冬部 凍:「なんか揺れてんじゃねーの?」
秋葉原 香澄:「私もその見立てだ」
コスモバーン:「あ、よかった僕がやりすぎたわけじゃないのかな」
コスモバーン:「…でもあんまり良くなさそうだね…これ」
ユニ・クリエイト:「我々が装置を奪取し、彼奴を打倒したことによってこの城が溶けだしているのだろう」
秋葉原 香澄:「その2つがなくなって、まぁ戦闘の影響もあるだろうが」
キュウじぃ:「簡潔に言えば崩れる雰囲気だね」
マジェスティ:「よし、ここから出るぜ」
ユニ・クリエイト:「端的に換言すれば、ぼくたち生き埋めコース」
マドカタイタス:「あー…成程です?」
秋葉原 香澄:「このままでは自重で崩れ落ちるぞ」
コスモバーン:「マジ!?」
ユニ・クリエイト:「マジマジ。困ったなぁ」
大上 智:「逃げるぞー!」
マジェスティ:「全員走れるよな、おらダッシュだ!」
大上 智:ジャックどうなってる?
雪見餅:ジャックは倒れたままです
ユニ・クリエイト:「待ちたまえぼくが走れると思うのかね」
コスモバーン:「コイツどうしよう…」ジャック
マジェスティ:「しゃーねえやつだ」背負っていく
マドカタイタス:「香澄ちゃんっ!」掴み、同乗状態にさせてマジックブースター噴かせて
秋葉原 香澄:「すまない!」
秋葉原 香澄:同乗するー
ユニ・クリエイト:「ナイスだ冬部後輩」
ユニ・クリエイト:「3ユニちゃんポイントをあげよう」
大上 智:「しゃーなし!」ジャック掴んで脱出しよう
コスモバーン:「(本当にやばくなったら巨大化しよう…)」
コスモバーン:こっちも脱出体勢に入る
語り手:では
語り手:キミたちが城から脱出したところで
語り手:氷の城が限界を迎え、崩れ落ちる
マジェスティ:(ジャック掴んだつもりがパイセン掴んでたわ)
ユニ・クリエイト:ふふふ
秋葉原 香澄:「これではもう…マシンはダメだな」
秋葉原 香澄:「そもそも鈍器にされた時点で諦めていたが」
ユニ・クリエイト:「倫理的にも物理的にもダメになってしまった」
コスモバーン:「まぁ…そうだね…」
ユニ・クリエイト:「なむなむ」
大上 智:「なむなむ」
語り手:マシンは完全に埋まってしまった
キュウじぃ:「端的に言ってやべーブツだったしむしろ壊れても良かったのでは?」
語り手:氷が溶けても再起は出来ない。
円成寺 叶芽:「どうなんだろうねぇ…? よっと」変身解除して香澄ちゃん降ろしつつ
秋葉原 香澄:「ありがとう、円成寺さん。助かった」
円成寺 叶芽:「ううん、困った時はお互い様って言うし。ね?」
コスモバーン:「…まあその…機械のことは残念だったけど無事なんとかなってよかったね…」ちょっと気まずそうに
秋葉原 香澄:「他のみんなも済まなかった」
秋葉原 香澄:「私の作ったもののせいでこんな事に巻き込んでしまった」
コスモバーン:「僕は気にしてないよ」
ユニ・クリエイト:「気にするな、秋葉原後輩。研究に失敗はつきものだ」
東出ソラ:「ふう…そうそう、研究って失敗するものだって聞いたし」
大上 智:「まあ問題無いぞー。悪いのはこいつだし」まだ持ってる
東出ソラ:「僕は夢に向かう事はいいことだと思うけどね、要は使い方次第だよ」
ジャック・O・フロスト:じゃあ目を覚まそう
ユニ・クリエイト:「今回の一件ではぼくもヒーローに混ざり種々様々な新体験が得られた」
キュウじぃ:「とりあえず反省活かせばぁ良いんじゃないの?」
円成寺 叶芽:「モノ自体は凄かったしね、うん」技術は凄かった
大上 智:「あ、目を覚ました。」
ユニ・クリエイト:「体験と実感に勝る教訓は無い」
秋葉原 香澄:「そう言ってもらえると救われるよ」
ユニ・クリエイト:「ぼくもきみも、新たな知見を得られたというところにしておこうじゃあないか」
マジェスティ:「おう、起きたか」>ジャック
ジャック・O・フロスト:「あれ…ボクはどうなって?」
ジャック・O・フロスト:状況を理解して
東出ソラ:「まあ…どうしようか」
大上 智:「こういうのはどうするんだっけ?」
マジェスティ:「トモが助けなかったら今頃生き埋めだな 感謝してやれよ」
キュウじぃ:「処す? 処す?」
東出ソラ:「普通に警察に引き渡せばいいんじゃないの?」
ユニ・クリエイト:じゃあ頭にユニちゃんの旗を差します
東出ソラ:「そんな物騒なことしないでも…」
大上 智:そんな残酷な……<ユニ旗
東出ソラ:「なぜそんな事を…」旗
円成寺 叶芽:「わ、わぁ…」旗さしてる…
大上 智:「あんまり悪いことはするなよー」
ジャック・O・フロスト:「痛い痛いやめろっ!!」じたばたじたばた
ユニ・クリエイト:「これで貴様も文系だ」
ユニ・クリエイト:「よし」
東出ソラ:「よくないと思う」
大上 智:「よいのか?」
ジャック・O・フロスト:智の手から脱出して
キュウじぃ:「良くないとは思うけど」
ジャック・O・フロスト:「うるさい頭でっかちのチビスケ!」旗引っこ抜いて叩きつける
東出ソラ:「痛そうだ…」
ユニ・クリエイト:「ほわーっ!」 回避!
冬部 凍:「よくなくねーんじゃねーの?」
ユニ・クリエイト:「何をするのかね福笑い!」
東出ソラ:「当然の反応だと思うよ」
ジャック・O・フロスト:「変なもん突き刺すヤツに言われたくないねー!」
冬部 凍:「そりゃ怒るな」
キュウじぃ:「当然の反応だ…」
東出ソラ:「普通の人は頭に旗を突き刺されたら怒るか驚くよ…」
円成寺 叶芽:「あはは…」ハハッ
大上 智:「あの旗、不気味だしなー…」気が抜けてる
ユニ・クリエイト:「仕方がない。ぼくが差しておこう」 自分の頭に立てておく
ジャック・O・フロスト:「というかオオカミのお前!なんでボクを助けた」
ユニ・クリエイト:「重い」
大上 智:「えっ……」考える
ジャック・O・フロスト:「イイヒトのつもりか何かか!」
大上 智:「…………」考え中
冬部 凍:「……」 トモがどう答えるか興味深そうに
大上 智:「………………な、なんとなく?」
ジャック・O・フロスト:がくっ
ユニ・クリエイト:(頭上の旗がひらひらとはためいている)
大上 智:「流石に潰れるのは可哀想だろー」
キュウじぃ:「何も考えてない…わけがわからないよ」
東出ソラ:「まあ、そうだね…」
ジャック・O・フロスト:気を取り直して
冬部 凍:「ははっ、いいんじゃねーの」
ジャック・O・フロスト:足元にコールドブレスを吐きつけて目くらましにする
大上 智:「うわっ」
東出ソラ:「うわっ」
ジャック・O・フロスト:「礼なんて言ってやらないからなー!」
冬部 凍:「うおっ …へっくし!」
ジャック・O・フロスト:という叫びだけ残して姿を消すよ
ユニ・クリエイト:「ほあっ、ふにゃーっ!」 つるっ、すてん
冬部 凍:「へっくし… …逃げられちまったな」
ユニ・クリエイト:「あっ、勝利の御旗が」 ぽろっと取れて落ちる
東出ソラ:「何やってるんだ…」
ユニ・クリエイト:「まあいいか。重かったし。よいしょ」 旗を拾いなおす
大上 智:「もう悪いことすんなよー!」<礼なんか~
秋葉原 香澄:「…いいのか?逃げたようだけど」
円成寺 叶芽:「うーん…これはこれで…?」
東出ソラ:「まあ…毎年やっつけてるんでしょ?」
冬部 凍:「構わねえよ、来年来たらまたぶっ飛ばす!」
キュウじぃ:「まぁボクとしては別に良いんだけどさ、ヒーロー達の判断に任せるよ」
大上 智:「撃退したからヨシ!」
秋葉原 香澄:「そうか。君たちがそういうなら深くは追求しないよ」
ユニ・クリエイト:「ヨシ!」
キュウじぃ:「ヨシでは無いが」
ユニ・クリエイト:「冗談はさておいて、毎年撃退しているということは、彼奴は毎年逃げおおせているということだ」
ユニ・クリエイト:「つまり、何らかの逃走手段が別にあるのだ」
ユニ・クリエイト:「ここで追っても奥の手を使われて無駄骨に終わるのがオチだろう」
ユニ・クリエイト:「だろう。冬部後輩」
冬部 凍:「どう倒しても毎年やってくるからな」
冬部 凍:「季節みてーなもんだ」
大上 智:まあ妖精の類だと生物的な意味での死が意味ない可能性あるしな
大上 智:「そんなかんじらしいぞ。」
ユニ・クリエイト:「という訳だ。大上後輩の撃退したからヨシ、というのもあながち間違いでもないのさ」
ユニ・クリエイト:「今回は彼奴を撃退できたのだ。今冬はヒーローの勝利に終わったのだよ」
ユニ・クリエイト:「端的に換言すれば、来年もよろしくね」
キュウじぃ:「頑張るんだよ、我らがヒーロー達」
冬部 凍:「冬の王〈マジェスティ〉の俺に任せとけ」
大上 智:「来年も頑張るぞー!」
円成寺 叶芽:「お、おー?」
東出ソラ:「おー!」
冬部 凍:「おう!」
ユニ・クリエイト:シーンエンドにちょうどいいのでは?
雪見餅:みんないいかな?
円成寺 叶芽:はーい
大上 智:はーい
東出ソラ:はい
雪見餅:ではシーンカット
個別ED
PC4
雪見餅:シナリオの通りだと新たな敵が出てくるやつだけどどうする?
東出ソラ:GMが困らないならそれでいいよ
大上 智:ランタンだな……!
東出ソラ:草
東出ソラ:そいつはハロウィンに来るべき存在じゃないのか…!
雪見餅:じゃあチョット待ってね…
ユニ・クリエイト:いや、ここは鏡餅だろう
雪見餅:ランタンは残念ながら準備してない
ユニ・クリエイト:チョコかもしれないぞ
東出ソラ:いや無理に拾わなくてもいいぞ!
円成寺 叶芽:冬将軍だとか何とかそんなのだった気がするぞ
アイスドラグーン:こいつで行こう(流用)
くまのん:草
大上 智:なるほど、仲間を象ったものだったんだな
東出ソラ:なるほどなあ
語り手:ジャック・O・フロストの事件から数日後。
冬部 凍:こいつの後ミクダオーが出てくるじゃん
語り手:チバの街をパトロールしているキミの前に新たな敵が現れた!
東出ソラ:「今日もチバシティは元気だなあ…」
アイスドラグーン:そんなお主の前に
アイスドラグーン:雹を降らしながら上空から現れる我!
東出ソラ:「…やっぱり今日も元気だな」
アイスドラグーン:「キサマがジャックを倒したヒーローか!」
アイスドラグーン:「我はグレイブヤード冬の四天王が一人、アイスドラグーン!」
東出ソラ:「まぁ、そういうことになるかな」
東出ソラ:「(冬…?)」
東出ソラ:「(春夏秋冬で4人ずついるのかな…)」
アイスドラグーン:「冬の四天王の一人たるジャックの仇を討ちに参った!」
東出ソラ:「そうか、それで僕を倒したあとアイツと同じでチバシティをずっと冬にする、って言うのか?」
アイスドラグーン:「察しが良いな。その通りだ」
東出ソラ:「成程、じゃあ止めないわけにはいかないな!」
"大魔王":「なんだ、そんなこと効かずに手っ取り早く切り捨てちまえばいいのによ」
東出ソラ:「…それだとヒーローじゃないだろ?僕はヒーローになったんだから、それらしくしないと」
"大魔王":「ちっ、いい子ぶってよ…まぁお前が変身するほど俺はお前を乗っ取りやすくなるんだ、好きに戦え」
東出ソラ:「生憎、そうなるつもりもないし…そうなりそうなら助けを借りるよ」
東出ソラ:「じゃあ…変身だ!」
コスモバーン:「さあ、かかってこい!僕が相手になってやる!」
アイスドラグーン:「ふはははは!威勢は良し!」
アイスドラグーン:「いざ、尋常に勝負!」
コスモバーン:「うおおおー!」大魔王を手に持って斬りかかる…ってところでシーン終了かな
アイスドラグーン:氷と闇、2つのエネルギーがぶつかり合うーーー!
語り手:はーい
サグ:こんな所ですね!
PC2・3
語り手:次はPC3ですけども
語り手:そのままだとブレードEDですね
円成寺 叶芽:だから2と合流するよ
円成寺 叶芽:良いよね! 答えは聞いた!
語り手:はいよ
語り手:ではPC2・3の合同ED
ユニ・クリエイト:うむ
語り手:っと、PC2の方はそれでおkかな
円成寺 叶芽:オナシャス
ユニ・クリエイト:後輩の頼みを無下にするほど狭量ではないさ
語り手:では
語り手:事件から数日後。
語り手:朝の英雄学園。
語り手:その廊下で、事件以来初めて登校してきた香澄とばったり出会った。
ユニ・クリエイト:「やあ秋葉原後輩」
秋葉原 香澄:「あぁ、ユニ先輩」
ユニ・クリエイト:「いやなに、なぜぼくが中等部の廊下に居るのかなどという野暮な質問はしてくれるな」
秋葉原 香澄:「またインスピレーションのための散歩か?」
円成寺 叶芽:「あ、香澄ちゃんに…ユニ先輩? もおはよ?」
ユニ・クリエイト:「初等部所属のユニちゃん8歳を装い中等部の教室に潜入していたなどと言う事実はない」
キュウじぃ:「いや本当何でいるんだいあのパイセンは」
ユニ・クリエイト:「断じてない」
秋葉原 香澄:「ん、円成寺さんも。おはよう」
秋葉原 香澄:「流石に一回怒られろ」
秋葉原 香澄:>先輩
キュウじぃ:「通報しておいた方が良いんじゃあ」
キュウじぃ:「不審OBですよーこの人ーって」
ユニ・クリエイト:「おっと、そんなことをしてもいいというのかね」
ユニ・クリエイト:「泣くぞ?年甲斐もなく大声で」
キュウじぃ:「これ本当に先輩枠なの? ねぇ?」
秋葉原 香澄:「本当に先輩だから始末に負えないんだ」
円成寺 叶芽:「あはは…」苦笑しつつ
ユニ・クリエイト:「ふえぇ~ん、猫みたいな風体をした非科学的不可思議生物がいじめるよぉ~」
ユニ・クリエイト:「みたいなことを言うぞ。いいのかね?」
キュウじぃ:「キミは歳考えたら良いんじゃないかなぁ」
ユニ・クリエイト:「未成年にしておくには惜しいセクシーボディだと?」
ユニ・クリエイト:「よせやい、照れるぜ」
キュウじぃ:「あ? なんだって?」
キュウじぃ:「つるぺたミニマムが何か言ってるよ」
ユニ・クリエイト:「なに、まだ発展途上だ。気にするな」
ユニ・クリエイト:「それはさておき秋葉原後輩、調子はどうかね」
秋葉原 香澄:「(いや…無理じゃないかな…年齢的に)」
キュウじぃ:「今更だね」調子について
円成寺 叶芽:「あ、確かに。あの後どうなったの?」
秋葉原 香澄:「ん、調子は…まあまあだよ」
秋葉原 香澄:「あれは私も責任があるからな。後片付けを手伝っていた」
ユニ・クリエイト:「秋葉原後輩は嘘のつけない性格だ。まあまあという事は本当になんでもないのだろう」
秋葉原 香澄:「道具は使い方次第、わかっていたつもりだったんだがな」
秋葉原 香澄:「まさかああまでなるとは」
ユニ・クリエイト:「うむ。それが学び、体験型学習だ」
円成寺 叶芽:「道具は使い方次第…うん、そうだね。力も、道具も、使い手次第でどうとでもなるんだね」
ユニ・クリエイト:「かくいうぼくも研究で失敗したことがある」
ユニ・クリエイト:「学園の階段を全てスロープにしたときは学園の教師陣にこっぴどく叱られたものだ」
秋葉原 香澄:「もはや研究とかいう話ではなくないか?」
ユニ・クリエイト:「不幸な事故だったのだよ。気にするな」
キュウじぃ:「ねぇ。やっぱりあいつやばいやつだよ」
円成寺 叶芽:「そうかも…そうなのかな…?」
ユニ・クリエイト:「一度や二度の失敗がなんだ。恥はかきすてという言葉もある」
秋葉原 香澄:「そうだな。失敗は成功の母という言葉もある」
キュウじぃ:「とりあえず。叶芽と香澄は真似しちゃ駄目だよ」
秋葉原 香澄:「天才はただでは転ばない」
ユニ・クリエイト:「うむ。失敗を成功の糧にするのが研究の役割だ」
ユニ・クリエイト:「ゆえに、ぼくたちは仮に教室をひとつ謎の植物まみれにしたとしても立ち止まっているわけにはいかんのだよ」
円成寺 叶芽:「流石にそれは…」駄目なのでは?
ユニ・クリエイト:「あの時は大変だった」
ユニ・クリエイト:「しばらくの間、学食で提供されるラーメンに出所不明の食物繊維がプラスされることで落ち着いたが」
秋葉原 香澄:「氷漬けの市庁舎などという稀有な地で得られるデータもなにかの役に立つはずだ」
ユニ・クリエイト:「然り。科学の発展に犠牲はつきものなのだよ」
秋葉原 香澄:「うむ。不幸にも総帥ブレードは風邪を引いたようだが」
ユニ・クリエイト:「些末なことだ」
キュウじぃ:「駄目だこの2人…」天を見上げ
秋葉原 香澄:「その程度でこのデータが得られたのなら重畳というところだろう」
キュウじぃ:「…いやまぁこういうタイプは知ってるけどさ、うん」
ユニ・クリエイト:「うむ」
円成寺 叶芽:「マネは出来そうもないなぁ」
秋葉原 香澄:「それはそれとして、先の件は本当に済まなかった」
キュウじぃ:「しなくても良いから。今ですら一部おかしいことになってるんだからね」
ユニ・クリエイト:「重ねて言うが気にするな。ぼくも貴重な知見を得られた」
円成寺 叶芽:「あ、うん。でもまぁ…繰り返しになるけど困った時はお互い様って言うし。ね?」
ユニ・クリエイト:「苦労して得た勝利はひとしおだ。目を閉じればぼくの華々しい活躍が思い起こされる」
秋葉原 香澄:「私はまた人類のため、発明を続けるつもりだ」
秋葉原 香澄:「その時はまた意見や協力がもらえると助かる」
ユニ・クリエイト:「ふふふ、そんなに尊敬と信頼の目で見つめるな後輩よ」
キュウじぃ:「…叶芽。時々で良いから見に行った方が良いんじゃないかなこの2人」
ユニ・クリエイト:「出所不明の先輩風が吹いてしまうではないか。むほほ」
キュウじぃ:「何かやらかす保証をするよ」
円成寺 叶芽:「どうだろう…そんな気が少しだけ…」してきたよ
ユニ・クリエイト:「ときに後輩」
秋葉原 香澄:「なんだ、先輩」
ユニ・クリエイト:「例の一件の際に、ヒーローの活動について様々な知見が得られたので」
円成寺 叶芽:「う、うん」はいはい
ユニ・クリエイト:「ちょうどインスピレーションも降りてきた。ひとつ研究アイテムを作ってみた」
秋葉原 香澄:「へぇ?」
ユニ・クリエイト:「どうもヒーローたちは市井の巡回警備なども活動の一つである、と」
秋葉原 香澄:「そうだな」
円成寺 叶芽:「そうだね?」
ユニ・クリエイト:「警備というのは後手に回りがちなものだ。どうしても事後対応となってしまう」
秋葉原 香澄:「まぁ…そうだな。博物館などでよく聞くパターンだ」
ユニ・クリエイト:「そこでだ。このユニ博士は警備の事前対応が可能になる優れアイテムを開発したのだよ」
円成寺 叶芽:「この前もあったみたいだしね」博物館いっつも襲われてんな
ユニ・クリエイト:「名付けてーーー」
ユニ・クリエイト:「『チャラ男発見器』」
秋葉原 香澄:「……は?」
キュウじぃ:「何も言うまい」
ユニ・クリエイト:シーンエンドです
ユニ・クリエイト:ユニ先輩の大発明が世界を救うと信じてーーーー
PC1・5
語り手:ある日の朝。
語り手:キミの家に、サンダ・ユウがやってきた。
雪見餅:キミの家ってなってるけど好きな場所でいいよ
大上 智:じゃあ公園とかかなぁ……ゆべにーちゃんもいっしょだし
冬部 凍:そうするか
冬部 凍:特訓してたとかで
大上 智:休憩中だったと
サンダ・ユウ:ではそこに
サンダ・ユウ:いつの間にか現れている
サンダ・ユウ:「ほっほっほ。精が出るのう、智、凍」
冬部 凍:「びっくりするじゃねーの」
大上 智:「師匠だ!」何か可愛くなってる!
サンダ・ユウ:「ニンジャ故仕方なし」>びっくり
サンダ・ユウ:「今回の働き、真に見事だったぞ、二人共」
冬部 凍:「冬の王〈マジェスティ〉としての責務だ、お前のためじゃねえ」
大上 智:「ありがとうございます!頑張ったぞ!」
サンダ・ユウ:「智は素直じゃのう」
冬部 凍:「変な影響受けなきゃいいけどな」
冬部 凍:「あのセンパイとか」
大上 智:「えー、ユニねーちゃんすごいじゃんー」
冬部 凍:「すでにまずいんじゃねーの…」
サンダ・ユウ:「はっはっは」
サンダ・ユウ:「さて」
サンダ・ユウ:「最近、グレイブヤードの者共の活動が活発化しているのは知っているか?」
大上 智:「この前のOとかもそうだよなー」
サンダ・ユウ:「うむ。あれもその一部だろう」
冬部 凍:「懲りない連中だぜ」
サンダ・ユウ:「であれば、またこの地が狙われることもあるやもしれん」
サンダ・ユウ:「お主らには、儂だけでなく、ファントムの王たる天狗キングも期待しておる」
サンダ・ユウ:「また何かが起こったときには、頼むぞ」
冬部 凍:「まあ心配ねえさ」
冬部 凍:「トモも、ほかの後輩ヒーローもいる」
大上 智:「おう、トモたちにまかせとけー!」
冬部 凍:「後輩が育つ部は強い、負けねえよ」
サンダ・ユウ:「うむ、そうかそうか」満足そうに頷く
サンダ・ユウ:「天狗の奴め。折角の機会を不意にするとは情けないやつじゃ」小声
大上 智:風邪でもひいたのか
サンダ・ユウ:「このような若いものが育っている事を見れんとはのう」
サンダ・ユウ:「今日は連れ立って来るつもりだったのじゃが、彼奴め」
サンダ・ユウ:「急な路面凍結で足を滑らせて腰を打ちおった」
大上 智:「腰かー」
冬部 凍:「街は俺らがなんとかするから、しっかりしてろって伝えといてくれ」
サンダ・ユウ:「うむ、伝えよう」
サンダ・ユウ:「その代わり、彼奴から土産を預かっておる」
サンダ・ユウ:と、天狗饅頭を出すよ
冬部 凍:「ちゃんと俺が倒すまでに直しとけって… 土産?」
大上 智:「腰は大変だってじーちゃんもいってたからなー。お大事にって言っておいてくれー」
冬部 凍:「ホカホカじゃねーの!」 うまそう
大上 智:あ、そっちの饅頭か
雪見餅:天狗のうちわを模した葉っぱに包まれているとあるな
雪見餅:さまざまなあんこの味が一箱で楽しめる
大上 智:「おー。」
冬部 凍:「運動の後にはちょうどいい」
大上 智:「そうだなー。」
大上 智:「あ、こういう時はあったかいお茶買ってくるぞー!」駆けていく
冬部 凍:「転ぶなよ! …まあ大丈夫だろうが」
冬部 凍:あ、これ触れておくか
冬部 凍:「まったくヒヤヒヤするぜ…」
冬部 凍:「ジャックOフロストもなんとなく、で助けちまうし」
冬部 凍:「でもまあ」
冬部 凍:「ヒーローらしくていいんじゃねーの!」
冬部 凍:こっちはこんなとこ
大上 智:じゃあお茶抱えて智が走って戻ってくる辺りでシーンエンドかな
雪見餅:はーい
アフタープレイ
雪見餅:では、これで
雪見餅:本編終了ですね
雪見餅:お疲れさまでした
冬部 凍:「サマーじゃねえの!」
冬部 凍:誤爆
冬部 凍:おつかれさま!
ユニ・クリエイト:おつかれー
円成寺 叶芽:お疲れ様でした
雪見餅:最後の最後でやっちゃったねぇ!
大上 智:おつかれさまー
雪見餅:では経験点の精算に参ろう
雪見餅:最後まで参加
他プレイヤー助けた
セッション進行を助けた
スケジュール調整
雪見餅:達成、各2点
雪見餅:グランドオース 平和を守る
雪見餅:守ったよね 2点
ユニ・クリエイト:うむ
サグ:うん
円成寺 叶芽:poi
大上 智:守った守った
冬部 凍:まもったぜ
雪見餅:そいでは
雪見餅:個人みていこうか
雪見餅:PC1
大上 智:はーい
雪見餅:あ、その前に共通シナリオオースか
大上 智:おっと。
雪見餅:共通は【ジャック・O・フロストの野望を防ぐ】
大上 智:防いだな
雪見餅:うむ
雪見餅:これが10点
雪見餅:で、改めて個人
雪見餅:PC1の智ちゃんはっと
雪見餅:パーソナルが正義だから
雪見餅:人を救うか
大上 智:救った!!
大上 智:なんなら妖怪も救った
雪見餅:人どころか敵まで救ってたもんな
雪見餅:文句なしだ
雪見餅:で、シナリオが
雪見餅:【ジャック・O・フロストの野望を今年も阻む】
大上 智:阻んだな。
雪見餅:だな。
雪見餅:合計15点
大上 智:シナリオに書いてあるんだろうけどこれかぶってるな……
雪見餅:許せサスケ
大上 智:ともあれ合計15点もらいましたー
雪見餅:ほら、PC2とか個人オースはジャック無関係だからよ…
雪見餅:そういうPC2 ユニぱいせん
ユニ・クリエイト:ぼくだよ
雪見餅:個人が 友達を作る
ユニ・クリエイト:ユニちゃん文系連合!
雪見餅:友達になれたって人ー
大上 智:作る、だと元々だった私は対象外ですね……!
ユニ・クリエイト:いい友達になれたよね……ぼくたち!(キラキラした目)
キュウじぃ:なれたかな?
円成寺 叶芽:知り合い程度には…?
冬部 凍:まあ…いいんじゃねーの
雪見餅:ユニくん、友達出来たと思う?
大上 智:後輩はどうなんだ?
ユニ・クリエイト:わーい、ともだちいっぱーい
ユニ・クリエイト:きゃっきゃっ
雪見餅:本人がいうならヨシ!
雪見餅:シナリオ 【秋葉原香澄の夢を応援する】
雪見餅:どう?
ユニ・クリエイト:同じ学問の徒として協力は惜しまなかったよ
秋葉原 香澄:そうだな OKだ
ユニ・クリエイト:きゃっきゃっ
秋葉原 香澄:計15
ユニ・クリエイト:ままだーいすき(はぁと
雪見餅:PC3 叶芽ちゃん
円成寺 叶芽:はいはーい
雪見餅:個人は人を救う
ユニ・クリエイト:救われた
秋葉原 香澄:うむ
円成寺 叶芽:救いました! 香澄ちゃんも救いました!
雪見餅:シナリオが 【グレイブヤードについて調査する】
円成寺 叶芽:した
雪見餅:OK 15点
雪見餅:PC4 コスモバーンくん
コスモバーン:はい
雪見餅:個人 諦めない
雪見餅:どうだった?
コスモバーン:絶対諦めませんでした
コスモバーン:…某ユニちゃんのつっこみは諦めたけど
雪見餅:あれはもう仕方がない
雪見餅:ヨシとする!
雪見餅:シナリオ 【グレイブヤードの企みについて調べる】
雪見餅:調べたね?
コスモバーン:調べた
雪見餅:よし
コスモバーン:なんなら決着もつけましたね
雪見餅:15点
コスモバーン:わーい
雪見餅:PC5 冬の王
雪見餅:個別が トップになる
冬部 凍:一人のキングを打倒して、また一歩近づいた ってとこだな
雪見餅:奴もまた王の一人
雪見餅:ヨシだぞ
雪見餅:シナリオはPC1と同じ 【ジャック・O・フロストの野望を今年も阻む】
冬部 凍:やったぜ
冬部 凍:阻んでやるさ、何度でもな!
雪見餅:いい意気込みだ
雪見餅:計15点
雪見餅:あとは よいロールプレイをした
雪見餅:感想大会だ
ユニ・クリエイト:わー
ユニ・クリエイト:ぱちぱちぱちー
雪見餅:個別でいくか
雪見餅:?
くまのん:5人だから順番がよさそうね
雪見餅:じゃあ智ちゃんから
くまのん:収集つかなくなるので
サグ:そーね
大上 智:頭使わないので楽でした
瑞の字:良心 >智ちゃん
くまのん:かわいいぞ
ジャック・O・フロスト:まさか救出されるとは思わなかったよ!
円成寺 叶芽:だねぇ
雪見餅:清涼剤
瑞の字:もう素直にど真ん中だよね
冬部 凍:兄貴分やれて満足
瑞の字:PC1に相応しい素直さ
サグ:そうね
瑞の字:でも各所になんか悪い影響受けてるね
サグ:今回割とマトモな人員揃ってるから…
サグ:お前のせいだろ!
雪見餅:ユニちゃんパイセンとかな。
円成寺 叶芽:はい
くまのん:約一名が
ユニ・クリエイト:むほほ、そう褒めるな
大上 智:パイセンは割と共鳴しやすいのがな…
大上 智:精神年齢近いよね
秋葉原 香澄:褒めてないぞ。
ユニ・クリエイト:勝利の旗を掲げるのだ大上後輩
ユニ・クリエイト:うおー (ぱたぱた
くまのん:まあ悪い方向にはいかないでしょう
サグ:まあユニ先輩の発言大体毒にも薬にもならないからな
くまのん:そう思わせてくれるくらいまっすぐ
瑞の字:野生の嗅覚で危ないラインは嗅ぎ分けるだろうっていう信頼があるよね
雪見餅:そのまま真っすぐ育ってくれ
キュウじぃ:教育に悪いというか何かよく分からんこと言ってるだけだから彼女は
雪見餅:わかる >嗅覚
キュウじぃ:今回は大丈夫。
円成寺 叶芽:前回は色々と敵味方教育に悪いの揃ってたから…
雪見餅:ではそのユニくん行くか
ユニ・クリエイト:ユニちゃん天才!ユニちゃん最高!ユニちゃん可愛い!
ユニ・クリエイト:むほほほ、そう褒めるな
秋葉原 香澄:胡乱エンジン全開だったな
キュウじぃ:胡散臭い枠
ユニ・クリエイト:レディに向かって臭いだのなんだのと言うんじゃあないよ
大上 智:胡乱だった
秋葉原 香澄:ほら、智ちゃんもそう言ってる
円成寺 叶芽:はい
くまのん:戦闘スタイルがあまりにもパイセン
サグ:こいつと同年代ってのがね…
ユニ・クリエイト:同輩として誇りに思うがいい
円成寺 叶芽:アレの後輩枠に次回もなるんですよねぇ
秋葉原 香澄:特化すればここまで活躍するんだな、攻撃放棄型
円成寺 叶芽:中の人が
くまのん:あと《教授》への誘導が面白すぎた
円成寺 叶芽:ですねぇ、欲望2まで行けばもっと打点ブー出来ますよ
サグ:脱線するなって言ったあとに脱線すぐすぐのウケる
サグ:すぐするの
雪見餅:裏ぼく「ただ胡乱な会話してるだけなら雑に割り込めるけど、今回の胡乱は教授ロールだから教授するまで動けない」
瑞の字:草
くまのん:草
瑞の字:とりあえずPLから一言いうと
大上 智:草
瑞の字:エミュ難しいですね。いかがでしたか?
瑞の字:二言だった
大上 智:胡乱だった
円成寺 叶芽:三馬鹿は全員難しいと思うよ…完コピは出来ないと思ってる
くまのん:言い回しはかなりらしい
サグ:それぽい
雪見餅:うむ。
ユニ・クリエイト:むほほ。そう褒めるな
大上 智:うちにはまだパイセン来てないんだよなぁ
雪見餅:パイセンが調子乗ったところで
くまのん:かすみんに辛辣なのはまあ信頼の表れか
雪見餅:次いこか
雪見餅:叶芽ちゃん
大上 智:と言うより同志と認めてるからって感じ
瑞の字:良心
秋葉原 香澄:あぁ、最後の共鳴楽しかったよ >ぱいせん
大上 智:良心
雪見餅:両親
雪見餅:良心
くまのん:きゅうじいの八面六臂のリアクション
サグ:いつもの善人枠
瑞の字:poipoiが自前NPCとの掛け合いの扱い方に慣れてきて私も鼻が高いよ……(後方彼氏面)
大上 智:ツッコミの要だった気がするきゅうじい
キュウじぃ:ツッコミ枠はいたし今回は適当動かしてたよこいつ
円成寺 叶芽:こっちはまぁ等身大魔法少女的な…?
瑞の字:こいつ安全圏からツッコむ割と腹立つタイプのキャラ付けなんだけど
瑞の字:今回のボケ担当は全部ぶっちぎってアホだったからな……
瑞の字:全員が同意するしかない
サグ:はい
大上 智:はい
キュウじぃ:握られても仕方ない枠だとは思う
キュウじぃ:もうちょい雑に扱っても良い筈なんだけどね!
くまのん:友達の輪も広がっていいかんじ …いいかんじ?
秋葉原 香澄:フォローが心にすっ…と効いた
秋葉原 香澄:ありがとう。
瑞の字:まあ今回パイセンもしれっと旗引っかけて起き上がるのためのフック(物理)に使ったしな
円成寺 叶芽:友達枠になれたら良いなって! 友達の輪広げよう
ユニ・クリエイト:わーい!友達ー!
瑞の字:おめーじゃねーよ
円成寺 叶芽:折角英雄学園仲間として今回入れた訳だしね
秋葉原 香澄:こっちは自信を持って友達と言える
ユニ・クリエイト:そうだろうそうだろう
くまのん:パイセンはまあパイセン枠ということで
秋葉原 香澄:どこかで並び立ちたいね
円成寺 叶芽:パイセンは…うん、うん?
ユニ・クリエイト:うむ、並び立ちたいな
キュウじぃ:ボクを殴っても何にもならないけど殴られても良い発言はしてるから
瑞の字:なんだこいつ自意識が成層圏突破でもしてんのか?
瑞の字:過剰すぎて月まで届くわ
サグ:草
キュウじぃ:あれはそっとしておこう
秋葉原 香澄:月で間に合うのか?
円成寺 叶芽:でもアレと次回も絡むんですよね
瑞の字:円成寺ちゃんいいよね
円成寺 叶芽:身構えよう
くまのん:機会があったらきゅうじいを〆るタイムリーパーガンスリ魔法少女でも出そう
瑞の字:本人は素直だし
雪見餅:タイムはHP確保しとこうな。
雪見餅:では次、コスモバーンくん
瑞の字:poipoiが素直少女のRPに慣れてきて私も鼻が高いよ……(後方彼女面)
円成寺 叶芽:あっはい
瑞の字:PC1 >コスモバーン
くまのん:王道
サグ:好青年を今までRPしたことなかったんでしました
大上 智:好青年だった
雪見餅:やはりRPの王ではこの人
サグ:なんか途中からさあ
円成寺 叶芽:うn
サグ:ユニパイセンのツッコミマシーンと化した
瑞の字:サグくんRP強いって言ってるよ私
キュウじぃ:まかせた
サグ:でもコイツ突っ込まないとさあ…特撮っぽくないっていうか
くまのん:まともな感性と正義感を兼ね備えた好青年
キュウじぃ:任せていた
瑞の字:ユニパイセンの同級生って事実がある時点で可哀想
サグ:でもまあ使うものは闇一辺倒なんですが
ユニ・クリエイト:よせやい、照れるぜ
サグ:チバ高ってことにした
瑞の字:褒めてねーよ
キュウじぃ:?
くまのん:大魔王もいいよね
サグ:あいつ原作だともっといいやつだから
雪見餅:ツンデレ看破されてんの笑った
サグ:邪悪な見た目のくせに
サグ:あれですからね アナザーディケイドの顔面が写ってる剣みたいなもんですよあれ
ユニ・クリエイト:ああ、あの光のツンと闇のデレを組み合わせた携帯用孫の手か
くまのん:ツンデレ教授は新しい
キュウじぃ:疑念で取った筈なんだけど何にも生かされなかったね…ただただ面白枠だった気がするよあのマオウ剣
ユニ・クリエイト:どうだね。その後は元気かね
東出ソラ:元気にやってます
ユニ・クリエイト:それは重畳
大上 智:ツンデレ看破が教授なのおもしろすぎた
瑞の字:パイセンああいうノリの会話するでしょ?ってなった
瑞の字:やった
サグ:するね…
瑞の字:そっちの設定知らないんだけどテンプレパターンだとこうだろっていう話をしたら
瑞の字:ドンピシャだったね
瑞の字:あの剣もいい反応返してくれたし
サグ:まああれ実際どっちに転んでもいいようにRPしてるんで
サグ:まじで邪悪なのか「もう…食ったさ…!」するかは気分次第
くまのん:キャラ立てうまいから絡みもつくりやすい
瑞の字:まずめっちゃ素直な好青年って所が強いよね
瑞の字:秒でこいついい奴だ感が溢れてるもん
瑞の字:だいたいみんな性格捻りがちだからな……
サグ:特撮主人公RPだからもうど真ん中150kmストレートですよ
サグ:最近ひねりすぎたから
くまのん:大切なことだ
瑞の字:ど真ん中直球ストレートできるのは大事なことなんだよ
瑞の字:変なRPばっかりしてると、私みたいになっちゃうぞ
円成寺 叶芽:まぁねぇ
円成寺 叶芽:そう…
サグ:そうだね…
くまのん:俺のようにはなるなよ…
瑞の字:おかしいな、ちょっと涙が出てきた
サグ:お前の道だぞ
サグ:まあ…クソお嬢様とかやったりしてるし俺も…
サグ:じゃあこんな所ですね
くまのん:かな
雪見餅:では最後、マジェスティくんだね
瑞の字:なるほど、Sundayじゃねーの
サグ:べ様
サグ:構成が上手かったっすね
くまのん:大寒波→修三で対抗だ→流派テニス→よしベ様にしよう
瑞の字:いやアレですよね
くまのん:あれ何か忘れてるような
円成寺 叶芽:普通に良い先輩枠でしたねって感じの
大上 智:いい兄貴分やってた
円成寺 叶芽:そそ
瑞の字:せっかくなので次回があれば
ジャック・O・フロスト:ひたすら攻撃吸引されててほんま草
瑞の字:ライジングサン握ってすべ受けする時に
瑞の字:「なるほど、Sundayじゃねーの」
瑞の字:って言ってほしいですね
くまのん:自前でできるので採用
雪見餅:笑うわ
円成寺 叶芽:あっはい
瑞の字:ベースがべ様なんだけど
瑞の字:所々普通の中学生的な面が見えていいですよね
円成寺 叶芽:後自前すべ止め出来るのも強かった
大上 智:ベ様中学生だからな……一応
くまのん:どのみちカリスマ感は崩れるので年相応にしました
瑞の字:ユニちゃんズ突撃のタイミングで智、ユニと一緒に突っ込んでるの好きだよ
サグ:テニプリ、中学生ということを1ミリも信じられない
大上 智:手塚とかあれで中学生は無理がある
雪見餅:思い出すまで高校生だと思ってたよ
円成寺 叶芽:そうだったんですよねぇ
瑞の字:とんでもびっくりバカが居たから霞んでたけど、割とバカだよね
円成寺 叶芽:高校じゃないんですよねぇ!
くまのん:中学生だからな
ユニ・クリエイト:よせやい照れるぜ
瑞の字:もういいよそれは
くまのん:手前味噌ですが戦闘特技でテニスしてる感は出せたので満足です
瑞の字:構築としてはめちゃくちゃ面白かったよ
大上 智:これはテニスだー!って感じで良かった
大上 智:ヌのほうなきもしたが
サグ:ヌだと思う
サグ:でも普通にかっこよかった
雪見餅:ヌだよ
キュウじぃ:ヌだね
瑞の字:グレサク攻撃でラケット吹っ飛ばされるのもよかった
くまのん:ヌだな
雪見餅:ミドルの
くまのん:やっぱジャ〇プは参考になる>OSR
雪見餅:勝手に攻撃吸ってバフっていく一連の流れすこ
雪見餅:こーんなところか?
円成寺 叶芽:poi
くまのん:かなかな
雪見餅:では全員に3点
雪見餅:合計が38点になるはずだ
瑞の字:PC1:子供向け主人公的アホ PC2:アレ PC3:素直振り回され系 PC4:ツッコミ好青年 PC5:兄貴分ちょっとアホ
瑞の字:バランスがいい
大上 智:あれ
雪見餅:c(38*5/3+1) こうだっけ
<BCDice:雪見餅>:DiceBot : 計算結果 → 64
雪見餅:GMさん64点もらうね
瑞の字:どいぞどうぞイェイイェイ
円成寺 叶芽:合計/3だったはず?
瑞の字:えーっと
円成寺 叶芽:+1あったっけ
瑞の字:日程調整以外の合算を3で割って
雪見餅:あったはず…
瑞の字:あとから日程調整の1点を足す
瑞の字:それがGM経験点だな
円成寺 叶芽:なーるほど
雪見餅:あぁ、オースやらなにやらの部分だけか
雪見餅:ん、違うか
雪見餅:日程は2にしてるから
雪見餅:c(36*5/3+2) こう?
<BCDice:雪見餅>:DiceBot : 計算結果 → 62
雪見餅:まぁさして変わらないか
雪見餅:では、これにて全編終了ですね
雪見餅:お疲れさまでしたー
大上 智:お疲れ様でしたー!
瑞の字:おつかれさまでしたー!
くまのん:おつかれさまでした!
poipoi3:お疲れ様でした!
サグ:お疲れ様ー