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サザンクロス†シスターズ
CuteSisterTRPG (2016.07.25)
  薄着と五畳半と満天の星空  
GM:では、『サザンクロス†シスターズ』(仮) はじめるよー GM:よろしくお願いします! :はーい、よろしくお願いします 秋津州:よろしくお願いします! GM:じゃあ艦隊名から決めましょうか! GM:2人か… :そうみたいね…… GM:曙さんからkantai→交互にどうぞ 秋津州:かも・・・ :kantai KanColle :艦隊名決定表(12[6,6]) → 「地名表(chimei)」+「鉱石表(koseki)」+「チーム表(team)」 GM:突然のクリティカル 秋津州:ほう・・・ 秋津州:chimei KanColle :地名表(11[1,1]) → 現在ゲームを行っている場所の名前 秋津州:どこだ・・・? :koseki KanColle :鉱石表(12[1,2]) → 翡翠/ヒスイ 秋津州:team KanColle :チーム表(13[1,3]) → 船団 GM:まあ地名は波照間にしときましょうか :はーい GM:波照間翡翠船団でいいかな :私は良いわ 秋津州:おKかも GM:はい、では続いて GM:軽く自己紹介おねがいします GM:ぼのたんからおねがーい :はい :「特型駆逐艦の曙よ……って、こっちみんなクソ提督!」 :「なんか、上の組織から言われてきたけど、何なのよ! この任務!」 :「まぁ、やるしかないのは分かっているわよ……まったく……クラスは人間不信、一匹狼、委員長ね」 :「基本的イメージだけで決めたと言っているわ。ヨロシクね」 GM:よろしくね! GM:では続いてあっきー! 秋津州:「水上機母艦、秋津洲よ! この大艇ちゃんと一緒に覚えてよね!」 秋津州:「なんか、妖精さんから大艇ちゃんをパワーアップさせられるって聞いてきたんだけど、なんの関係があるのかも?」 秋津州:「因子とかよくわからないけど、いつもはお留守番の私だからがんばらなくちゃ!」 秋津州:「ということでクラスは 1.技術者 16.病弱 0.ドジッ娘 かも」 秋津州:「病弱は病気というより弱いというイメージかも!」 GM:なるほど… 秋津州:「よろしくおねがいしますかも!」 GM:よろしくね~  あとサオトメ機関! ちゃんと教育しなさい! GM:最後に陽炎兄の紹介でも :よろしくー 秋津州:かも~! GM:??? GM: 本来兄=男性にのみ宿るはずの「因子」を持つことが判明している 大本営にすら影響力を持つ各組織は、公平を期すため 陽炎が率いる新たな駆逐隊を組織、 各々が派遣したエージェントで争奪戦を行うことに合意した GM:gdgdになってしもうた 陽炎兄:「陽炎型のネームシップ 陽炎よ」 陽炎兄:「嚮導として私がこの艦隊を仕切らせてもらうわ」 陽炎兄:「趣味は規則の抜け穴探し、特技は銀ば… 物資の調達よ よろしくね」 陽炎兄:兄術は小説版をイメージしてます GM:では導入です GM:■導入 GM:美しい海! GM:南天の星々! GM:誰もいない鎮守府! GM:…君たちは辞令により、波照間島の 星ふる波照間鎮守府 に異動になった 陽炎兄:■執務室 陽炎兄:「見事に何もないわね」 GM:天文台を改装した鎮守府はがらんとしている 陽炎兄:「しかも司令官の着任も先延ばしらしいし、職務怠慢よね」 陽炎兄:「ま、とはいえ嚮導として私がこの艦隊を仕切らせてもらうわ」 陽炎兄:「陽炎よ、よろしくね」 秋津州:「よろしくおねがいしますかも!」 :「よろしくね」 秋津州:「大艇ちゃんって言ってるかも」 秋津州:「大艇ちゃんもよろしくって言ってるかも」 GM:「えーと、同じ駆逐艦の曙と…」 陽炎兄:「水上機母艦の秋津洲、だっけ …大艇ちゃん?」 秋津州:「この二式大艇ちゃんのメンテのための艦だから・・・ある意味工作艦かも?」 陽炎兄:「どういう組み合わせなのかしら… まあいいわ」 陽炎兄:「今日のところはゆっくり休んで、明日から訓練と鎮守府の整備ね」 陽炎兄:「では解散!」 GM:というわけで、駆逐駆逐秋津洲という謎の艦隊が結成されました GM:こっからは個別の導入ですが GM:なんか方向性決まってる人! GM:なければ1d100で低い方からシーン表でも振っちゃいましょうそうしましょう 秋津州:はーい :はい :1d100 とぉ KanColle : (1D100) → 35 秋津州:1D100 KanColle : (1D100) → 35 GM:同値!? 秋津州:なん・・・だと・・・? :ふぇぇ GM:よし なら一緒のシーンにしてしまおう 秋津州:もう一度勝負! 秋津州:おっと :ほむ GM:寮の大部屋に着いた時のシーンとかどうかな :良いんじゃないかな? GM:誰もいないからてっきり個室かと思ったら1部屋しかなかったみたいな :かもかも 秋津州:かも GM:では GM:■艦娘寮 GM:艦娘寮などと大げさな名前がついているが GM:実際は元天文台の宿直室のようなところで GM:1部屋しかない上に 微妙に狭い 秋津州:「せまいかも、くらいかも、こわいかも」 :「ちょ、ちょっと、ど、どういう事よ!」 陽炎兄:「どれだけ急ごしらえなのかしらね…」 陽炎兄:「秋津洲 曙が添い寝してくれるってさ」 :「言ってないわよ!」 秋津州:「た、大艇ちゃんを狙ってるかも!?」 秋津州:「とりあえず、このままじゃちょっと生活しにくいかも?」 陽炎兄:「誰も取らないから安心して… まあもう暗いし今日はさっさと寝ましょ」 :「……そ、そうね」 GM:1d6 畳半 KanColle : (1D6) → 5 秋津州:半端 GM:5錠ってどんな配置だ… 秋津州:部屋の形がいびつなのかも? GM:天文台だしねえ GM:布団を敷いてみたものの どうにもしっくりこない 秋津州:「むう・・・」 陽炎兄:「誰かが誰かに蹴飛ばされそうね…」 :「むぅ」 GM:攻撃来ないならこっちから行っちゃおうか! GM:(裏を見て)攻撃くるかな? 秋津州:ではいってみますかな・・・ 秋津州:「このままじゃ寝にくいかも・・・」 秋津州:「(それにこの配置じゃ曙ちゃんが邪魔かも、もっと近くなる方法は・・・)」 秋津州:「そうだかも!大艇ちゃん変形!」 陽炎兄:「!?」 秋津州:秋津州がそいいうと大艇ちゃんが簡易二段ベッドに! GM:すげえ! :すげぇ 秋津州:「曙ちゃんはこっちで寝るかも!」ベッドのうえのほうをさす GM:攻撃宣言する? もうちょっと続ける? 秋津州:もうちょい 陽炎兄:「そんなこともできるのその子… っていうか」 秋津州:「こんなこともあろうかとよういしておいたかも」 陽炎兄:「用意周到なのね えらいえらい」 なでなで 秋津州:「ほあ・・・」 :「というか、それだとあんたが陽炎と寝ることになるけどいいの?」 陽炎兄:「私は構わないわよ」 秋津州:「なにか問題あるかも?」 :「ちょ、ちょっと! それなら……」 :とりあえず、≪頑固≫で攻撃宣言でもしようかな GM:はいよー GM:2d6 陽炎の防御判定 KanColle : (2D6) → 8[2,6] → 8 GM:使用能力値+2d6>=8 で成功だよん GM:あと、きゅんかるまは初期値2なので 2つまで妹術を組み合わせられます GM:きゅんかるまはヒーローポイント的なもので 判定のダイスを増やしたり、追加攻撃をしたりできますが GM:きゅんかるまの値=ファンブル値 なので注意が必要です :なるほど、なら、キツイ目つきと頑固のコンボで行きましょう GM:いいね! どうぞー :2d6+4>=8 肉体で判定 KanColle : (2D6+4>=8) → 3[1,2]+4 → 7 → 失敗 GM:墓穴ではないんだ… :おう……カ号 GM:失敗ですねー このゲーム振り直しとかは基本ないです 陽炎兄:「それなら?」 :「……むぅ~」 (何か反論したいけど言えない図。むしろ、目つきがきつく) 陽炎兄:「なになに 1人じゃ寂しいの? みんなで一緒に寝る?」 ここで反撃! 陽炎兄:《長女の余裕》 攻撃は5 GM:ちょっとルールに確認漏れがありました こんかいは GM:なんか肉体っぽいので肉体で回避してもらいましょう 陽炎兄:2d6+5 なんかえっちぃ KanColle : (2D6+5) → 6[3,3]+5 → 11 :2d6+4>11 KanColle : (2D6+4>11) → 9[4,5]+4 → 13 → 成功 GM:やるじゃないか… GM:成功です、続きどうぞー :「バカ言ってるんじゃないわよ、三人で寝たら意味ないと思うんだけど。というか、ハンモックでも張ればいいじゃない」 陽炎兄:「なんか落ち着かない寮ね… 明日早速もっとマシな改装しましょ」 秋津州:「せっかく大艇ちゃんを用意したのに・・・ほらこんなに寝心地がよく・・・きゃあ!」 秋津州:どんがらがっしゃん! 陽炎兄:「じゃあ今日のところはグッパで決めるわよ 文句なし、それで……秋津洲!?」 秋津州:おもいっきり大艇ちゃん破損 秋津州:「うう~痛かったかも・・・って大艇ちゃん!?」 陽炎兄:「無茶させるからよ… 大丈夫?」 :「ちょっと? 大丈夫? 秋津州:「うう~大丈夫かも・・・」 秋津州:無茶気味だが破滅的失敗で攻撃を仕掛けるぞ GM:問題ない 防御判定振っちゃうね 陽炎兄:2d6 「手を貸すわ」 KanColle : (2D6) → 4[1,3] → 4 GM:ツンツンよりも守ってあげたい系が好きなのかこの陽炎 秋津州:2+2D6 天与2 KanColle : (2+2D6) → 2+3[1,2] → 5 秋津州:ぎり・・・ GM:低くない? 君たち低くない? :低い GM:でも命中だ ダメージは GM:コンボの合計+出目の一番高い目 です GM:好奇4+2で6点DPダメージですね GM:秋津州から兄へのDPを+6した GM:逆や 秋津州:6点ダメージ! GM:秋津州から兄へのDPを+6した GM:間違ってるのは文か GM:で 陽炎兄:「大丈夫? どこか打ってない?」 陽炎兄:《差し伸べる手》 GM:これは… 天与で返そうか GM:2d6+5 天与 KanColle : (2D6+5) → 7[3,4]+5 → 12 秋津州:ほう 秋津州:2D6+2 天与2 KanColle : (2D6+2) → 7[1,6]+2 → 9 秋津州:さすがに無理か GM:では兄術はすべてダメージ1なので 秋津州:「(やさしいかも・・・)」 GM:1+4で5DPダメージだね GM:「自DP」 のほうを増加させてくださいな 秋津州:はーい 秋津州:役立たず呼ばわりされてたのでやさしさに弱い GM:うっ… GM:とまあ大騒ぎのあと GM:もみくちゃになりながら寝たのかテトリスみたいに上手く配置したのか GM:とにかく話は翌日に進みます GM:??? GM:■幕間 GM:幕間では以下のことから1つ選べます GM:幕間で出来ること ・きゅんかるまの低下2点 ・《妹術》の使用回数回復 ・[幕間使用]の《秘蹟》を使う GM:また、次のことを行います GM:幕間で行うべきこと ・次シーンのシーンPCを決定(GM任意orシーンオークション) ・シーンPCの希望《妹術》orシチュエーションを聞く ・登場難易度の発表(通常は10) ・登場判定に用いる能力値の決定(シーンPC) GM:次のシーンPCは、兄からのDPが低い曙さんです GM:何かあるかなー :ふむ GM:※業務連絡 兄術ダメージは一律”2”でした :はーい GM:とりあえず前のシーンで使った妹術の回復かな 秋津州:回復回復 :回復? GM:じゃないわ GM:これは前のシーンで登場しなかった場合の特典でした GM:ひとまず今決めとくのは GM:曙さんに、次のシーンの登場に必要な能力値を決めてもらいましょう GM:他PCが曙さんのシーンに登場したい場合 GM:その能力値を使用して判定を行うことになります :肉体かな GM:シャキーン GM:シチュエーションはどうしましょうか 宿題かな? :朝練かな GM:なるほど GM:陽炎はなんかライバル心煽っていく感じでいいかな? :そんな感じかも GM:おっけー イメージしときます GM:では今日は一旦ここで切っときましょう :はーい GM:おつかれさま! 秋津州:はーい 秋津州:おつかれさまでした :お疲れ様でした どどんとふ:「秋津州」がログアウトしました。 どどんとふ:「GM」がログインしました。 どどんとふ:「秋津州」がログインしました。 どどんとふ:「曙」がログインしました。 GM:点呼開始! :準備完了!(1/2) 秋津州:準備完了!(2/2) 全員準備完了しましたっ! GM:では第2夜 はじめましょうか GM:よろしくお願いします! 秋津州:ヨーソロー :よろしくお願いします 秋津州:よろしくおねがいします GM:DP順でぼのたんのシーンからー GM:お互い習慣で早朝ランニングしてたらばったり出くわした感じとかかな :かなー。ぼのたん、多分動きやすい薄着でランニングしてますね 陽炎兄:じゃあ朝起きたら曙がいないのを疑問に思いつつ 陽炎兄:朝のランニングを始めます :「はぁ、はぁ……あっ」 陽炎兄:「いい景色ね、訓練だけじゃ勿体無いくらいだわ ……あら?」 陽炎兄:「曙じゃない おはよっ」 声をかけよう :「あっ、陽炎、おはよう。どうしたのよ、こんな朝早くに」 陽炎兄:「脱走兵がいないか見回りに来たのよ どうやら杞憂だったみたいね」 :「ふん、脱走するような環境でもないでしょ?」(そういいながら、息を整える) :おそらく陽炎よりも早く出て走っていたためか、少しだけ息が上がり、汗かいてる 陽炎兄:「汗だくじゃない、風邪引くわよ?」 そんな姿を見ながら :「別にいいわよ、いつもこんな感じだし」 GM:うおー先制攻撃したい :するのか? GM:汗拭いてあげるからって攻めていっていいかな! げへへ :しかし、その前に GM:来るか! :「というか、あんまりじろじろ見ないでよね……」 陽炎兄:「なによう… 減るもんじゃないし」 :「減らなくても得するものでもないでしょ?」 :とスポブラ姿の≪貧乳≫、≪キツイ目つき≫で攻撃である GM:GMにクリティカル! どうぞー GM:2d6 防御判定 KanColle : (2D6) → 6[2,4] → 6 :2d6+4>=6 とぉ! 肉体判定 KanColle : (2D6+4>=6) → 7[3,4]+4 → 11 → 成功 陽炎兄:「(よく鍛えてるのね、 綺麗かも  ……って)」 陽炎兄:「なんかイケナイ気分になりそうじゃない、どうしてくれるのよ」 :「なにいってんのよ……あんた(ジト目)」 GM:ダイス目4 妹術合計2の 6ダメージ GM:で :ほむ 陽炎兄:「よく鍛えてるのはわかったから風邪引く前にしまいなさいってば」 陽炎兄:「ほら、汗拭いてあげるから」  反撃いくぞー :こいやー 陽炎兄:《暑苦しいスキンシップ》  追加技 陽炎兄:2d6+5 肉体 KanColle : (2D6+5) → 9[4,5]+5 → 14 :2d6+4>=14 肉体4で防御 KanColle : (2D6+4>=14) → 10[4,6]+4 → 14 → 成功 GM:さすがにいい肉体してるな… :攻撃優先だから失敗?(この間のルール決めで GM:ああそうか :(間違って=入れちゃった。てへぺろ GM:ふうむ まあ現時点では攻撃優先で防御失敗ということで… GM:5+2で7点だね :ほいほい :「ちょっ! ちょっと! ななによ!」(いきなりスキンシップ的に汗を拭いてくるのに戸惑う) :ただ、無下に突き飛ばすわけにもいかず、そのままなすがままに触れられて 陽炎兄:「ほら、これで良し  陽炎兄:「部下の体調管理も役目だし?」 :「(ちょ、ちょっと、大胆すぎない!?) む、むぅ……」 GM:ここでルール的な解説 :はーい GM:イチャコラしてますが、ほかのPCは登場判定を試みることも出来ます GM:目標値は10 達成値は 秋津州:今回は肉体で判定だね GM:2d6 +{しーんPCが幕間で指定した能力値} +{そのシーンで行われた攻撃の回数} です KanColle : (2D6) → 6[1,5] → 6 GM:ですね0 GM:(無視してくだち :はーい 秋津州:だが、出ません。様子見かな~(RPが思いつかないとも言える GM:というわけで秋津洲ちゃんは登場したくなったら言ってね GM:また、PCは1シーンに2回まで攻撃を行えます GM:シーンPCはさらに、きゅんかるま1点で追加攻撃権を得ることも出来ます GM:その辺踏まえながらどうぞー :はーい 陽炎兄:「よく考えたらこんなところで拭いても、帰る時また汗かいちゃうじゃない」 :「だ、だったら、別に拭かなくてもいいじゃない! ま、まったく(さすがに、どきっと来たわ)」 :「まぁ、それよりも、話している間にだいぶ時間立ってるわね。(時計を見ながら) 今日は、私は柔軟で体伸ばしてから上がるけど……」 :と、まぁ、話したり拭いてたりした間に少しだけ時間が進んだ模様 陽炎兄:「な~に? 一緒にやる?」 :「えっ? ……まぁ、一人じゃそんなにできないからね……って、なんでそんなに茶化すような感じなのよ」 陽炎兄:「いや~ なんか訓練生の頃を思い出すのよね 懐かしいなあ」 陽炎兄:「それはともかく、ほら座って座って」 :「未だって、訓練してるんだから同じようなものでしょ……っと、はいはい」 :そういいながら、背中を押してもらって前屈したりするわけだが GM:どうなるどうなる ぐへへ :「いっ! も、もうちょっと優しくしなさいよ!」 GM:(体硬い方だったりする? :少しねー 陽炎兄:「まだ全然じゃない、これは訓練が必要ね~」 :「別にいいのよ! 訓練は私のペースでやるんだから、いっ! っ……」 陽炎兄:「毎日悲鳴が出るくらいまで伸ばしたらすぐに横綱になれるわよ がんばろっ」 :と、やはり痛いのか、もう少しゆっくりしてくれ的なちょっと涙目抗議な目線を向けます :「だからっ……いっ……」 :攻撃じゃな GM:いいねえいいねえ… :キツイ目つき、頑固で :肉体で判定 GM:2d6 防御判定 KanColle : (2D6) → 7[1,6] → 7 :2d6+4>=7 とぅ KanColle : (2D6+4>=7) → 10[4,6]+4 → 14 → 成功 GM:ノーガードの殴り合いになってきたな… :HAHAHA GM:6+4の10点とな 秋津州:だって攻撃型兄だし・・・ :「ちょ……も、もう少し、や、優しくしなさいよ……」 :と、少し涙目な視線だけど、怒ったような目で見て 陽炎兄:「うぐっ… そんな目で見ないでよ…」 陽炎兄:「そんなに力入れるから痛いのよ 息を止めずに…」 陽炎兄:「限界まで伸ばしたところで何回か呼吸するの できる?」 :「ん、むぅ……わ、分かったわよ」 :そういいながらゆっくりと、伸ばそうか 陽炎兄:「…力が抜けてきたら もう少しだけ伸ばしてみて、どう?」 :「ん……ふぅ……や、やっぱり、きついかも……」 秋津州:かも :かも GM:かも 陽炎兄:「でもさっきより伸びたわよ いけるじゃない!」  :「そうね、まぁ、こんなものかしら、あとは……」 陽炎兄:攻撃! 2コンボ+きゅんかるま1で追加ダイスだ 陽炎兄:《おだて上手》 陽炎兄:《眩しい笑顔》 :こいやー 陽炎兄:3d6+5 KanColle : (3D6+5) → 16[5,5,6]+5 → 21 秋津州:高いよぉ 陽炎兄:あ、属性は… :たけーよホセ :なに? 陽炎兄:天与って感じがする 確か :2d6+4>21 まぁ、無理じゃろ KanColle : (2D6+4>21) → 10[4,6]+4 → 14 → 失敗 GM:6+4の10点返しじゃな :[ GM:7→17 :「!! お、おだてたって何も出ないわよ!(な、なんで、ただ褒められただけじゃない……お、落ち着きなさい、曙)」 陽炎兄:「私はそろそろお腹の音が出そうだわ… そろそろ戻ろっか」 :「そうね・・・・・じゃあ、戻ろうかしら」 :そういいながら、んーと、背伸びして :きゅんカルマ一点使用 GM:来るのか…! :「とりあえず、今日はこれくらいで、明日に備えないとね」 :と、無防備に体の全面晒しておこう。貧乳オンリーしかできそうにないの。頑固も入れたいが GM:いまんところ頑固成分はなさそうね 貧乳でおねがーい :2d6+4 とぅ KanColle : (2D6+4) → 8[2,6]+4 → 12 GM:2d6 KanColle : (2D6) → 6[2,4] → 6 GM:この貧乳重いぞ… 質量のある貧乳! GM:16→22 :「さっ、帰りましょ」 陽炎兄:「……はっ」 見とれてた :「・・・・・・・陽炎?」 陽炎兄:「そ、そうね なら競争よ 321スタート!」 :「ちょ!ちょっと! い、いきなり?」 陽炎兄:華麗なまでのフライングスタートで退場かな :それを追って退場なのでち GM:そうそう、けっこう展開早いゲームなんだよなこれ GM:■幕間 GM:妹術の回復とかもできるけど、秋津洲ちゃんはどうする? GM:(ただきゅんかるまがコストになる) GM:特になければシーンの雰囲気と登場判定の能力値を決めてくださーい 秋津州:かるま上げて破壊的失敗を回復するよ GM:ほいほい 秋津州:さて、シーンは・・・え~ GM:鎮守府の魔改造かな… 秋津州:部屋の改装だな。うん 秋津州:多分、ヲタクはどっかで使う GM:朝練から帰ってくると早くも とかかしら 数日開ける? 秋津州:その日のうちにしよう。時間は少しあけて昼間ぐらいかな GM:はーい GM:最初おねがーい 秋津州:少し時間がたって昼間、陽炎が部屋に帰ってくるとパジャマのまま部屋を改装する秋津州がいた 秋津州:「う~んこっちが、いいかな?それともこっちかも?う~ん」 陽炎兄:「ただいまー  何してるの?」 興味深そうに 秋津州:「あっ、陽炎姉さん。おはようかも」 秋津州:「ここ、さっぷうけいだし狭いでしょ?だからなにか置けないかなって思ってたのかも」 陽炎兄:「かわいい妹が増えちゃったかも ってのは置いといて」 陽炎兄:「そうね、どうせなら徹底的に改装しちゃいましょ」 陽炎兄:「秋津洲はどんなもの置きたい?」 秋津州:「う~んやっぱり大艇ちゃんのオプションパーツの置き場に困ってるかも?」 秋津州:実は部屋に入りきらず外においてあるオプションパーツ GM:「結局物置じゃないのそれ…? まあ野ざらしも可哀想だしいいけど」 秋津州:「でも、やっぱり近くに置いてあげたいかも!大艇ちゃんの一部だし」 陽炎兄:「一部って… まあ好きに改装していいわよ」 秋津州:「本当!?ありがとうかも!」 秋津州:「と、とりあえず高い天井を生かして・・・」 陽炎兄:「生かして?」 秋津州:「2階を作るかも!」 陽炎兄:「その発想はなかったわ…」 秋津州:「狭いのなら2階を作ればいい・・・我ながら見事な発想なのかも」 陽炎兄:「せっかくの天文台なのに星が見えなくならない?」 秋津州:「むむむ・・・確かにそれは困るかも・・・」 秋津州:「なら、中央だけ空けて星が見えるようにするかも?」 陽炎兄:「ちゃんと作れば確かにいけるかもしれないけど…」 陽炎兄:「まっ、やるだけやってみましょうか」 陽炎兄:「資材は手配するわ 秋津洲は妖精さんへの指示をお願い」 秋津州:「かも~妖精さんすたんばーい」 陽炎兄:《銀蝿の名人:天与》 陽炎兄:2d6+5 KanColle : (2D6+5) → 9[3,6]+5 → 14 陽炎兄:天与で回避どうぞー 秋津州:2D6+2 天与2 KanColle : (2D6+2) → 6[2,4]+2 → 8 秋津州:受けますね GM:6→14と 陽炎兄:なにやら怪しいルートで資材をかき集めました 秋津州:「(た、頼りになるかも?)」 陽炎兄:「どう? 順調に進んでるー?」 陽炎兄:調達を済ませて帰ってくると…? 秋津州:すでに出来てます 秋津州:「ふう!兆速工事完了かも!」 陽炎兄:「はやっ! どうやったのよ」 GM:して出来栄えは…? 秋津州:「実は昨日のうちに設計図を書いておいたかも」 秋津州:見かけはきれいですね GM:見かけ”は” 秋津州:ちゃんと要望にも答えてます 陽炎兄:「凄いじゃない! 上がれるの? 入っていい?」 興奮気味に 秋津州:「もちろんかも!」 秋津州:というとこで2人で上に上がろう GM:ザッザッザッ 秋津州:「デザインも機能は元より安全性にも配慮してあるかも」 陽炎兄:「星を見ながら眠れそうね!」 陽炎兄:「よくやったわ、うんと褒めたげる!」 よしよし 秋津州:「ありがとうかも~」 秋津州:「ところで・・・なんだけど~」 陽炎兄:「どしたの?」 秋津州:「懲りすぎたせいで・・・そのちょっとその~」 秋津州:「費用が~」 秋津州:というところで攻撃だ! GM:なるほどなw どうぞー 陽炎兄:「え…っ」 請求書を見て固まる 秋津州:懲りすぎたという面で「オタク」 金銭的に「破壊的失敗」のコンボだ GM:2d6 防御判定 KanColle : (2D6) → 3[1,2] → 3 GM:やる気なさすぎる防御! 秋津州:2D6+2 天与2 KanColle : (2D6+2) → 6[2,4]+2 → 8 GM:成功で4+5の9点火 秋津州:ですね GM:6→15 秋津州:「ははは・・・かも・・・」 陽炎兄:「はぁ… まあいいわ」 秋津州:「許してくれるかも?」 陽炎兄:「かわいい妹の成果だもの、許す!」 陽炎兄:攻撃! 秋津州:こい! 陽炎兄:あにかるま1 2コンボの… 陽炎兄:《長女の余裕:技術》 陽炎兄:《眩しい笑顔:感情》 陽炎兄:2d6+5 技術 KanColle : (2D6+5) → 6[2,4]+5 → 11 陽炎兄:11+1d かるまつかってるので追加 KanColle : (11+1D6) → 11+5[5] → 16 秋津州:2D6+4 技術4 KanColle : (2D6+4) → 8[3,5]+4 → 12 秋津州:やっぱり火力高いよお GM:防御にかるま使ってもいいんですよ! 秋津州:いや、ここは受ける GM:出目5+4の9点だね 秋津州:えっと23点へ GM:14→23 GM:そして早くもフォーリンラブです! 秋津州:ふむ・・・ GM:FL前使用不可の技を使えるようになりましたよ 秋津州:「で、でもやっぱり・・・」 陽炎兄:「異論は認めませーん 嚮導艦権限でーす」 秋津州:「ふええ~」 陽炎兄:「秋津洲はよくやってくれたわ、だから私もうまくやる」 陽炎兄:「そういうものよ、艦隊って」 秋津州:「か、かも・・・」 GM:さあまだまだ攻撃はできるぞー 秋津州:「ところで、もう一つなんだけど・・・」 陽炎兄:「まだあるの!? な、なんでも言ってみなさいな!」 秋津州:「そこのさっき座った椅子まだ、ペンキが乾いてないかも・・・」 陽炎兄:「ええっ!?」 べちゃあ 秋津州:「か、変わりに服あるかも?」 秋津州:「無ければその・・・えっと・・・」 秋津州:「私の服でよければすぐに用意できるかも・・・」 陽炎兄:「朝練でちょうど洗濯中なんだけど… うーん」 GM:ちなみに今秋津洲はどんな格好ですか? 秋津州:最初に言ったとうりのパジャマです GM:ああそっか 了解よ~ 陽炎兄:「ならまあ、借りちゃおっか?」 秋津州:「じゃ、じゃあすぐに用意するかも!」 秋津州:てな感じで攻撃したい GM:一気に切ってきたな…! GM:きゅんかるまは使うかな? 秋津州:「こんなこともあろうかと」まだパジャマだったのさ! 他人の服を着るという「特別なおめかし」 かるまも1点きて さらに秘蹟「任せて」を使用する! GM:ガチだ! GM:かるまが3になったからもう1個組み合わせられるぞ 秋津州:じゃあ破壊的失敗も入れます GM:ペンキ失敗してたもんね…なるほどね… 秋津州:ペンキで服をだいなしに GM:承認 防御ロール GM:2d6 KanColle : (2D6) → 6[1,5] → 6 秋津州:ちなみ「特別なおめかし」は必殺技に指定してるから威力+2 GM:なんと… 秋津州:3D6+4 技術 KanColle : (3D6+4) → 7[2,2,3]+4 → 11 秋津州:2、2を6,1に変更 秋津州:秘蹟「任せて」の効果ですね GM:ほいほい 秋津州:えっとダメージは 秋津州:「こんなこともあろうかと」3 「特別なおめかし」6+2 「破壊的失敗」4 ダイス6+1 技術4 GM:6+15…? 秋津州:26? GM:あ、出た目+1だったか GM:3)ダメージ決定 有効判定時にふったダイス目で一番大きい目+1が出た個数が基本威力。これに使用した《妹術》のダメージボーナスを全て足したものが、最終ダメージとなる。 GM:なので、7+15の22ですね GM:15→37 秋津州:あっそか技術のらないな 秋津州:みすみす GM:なのです GM:んで 秋津州:「き、着れたかも?」 陽炎兄:「き、着れたけどぉ…」 秋津州:「どうかも・・・?」 陽炎兄:「ねえなんか脇のあたりスースーするんだけど… それに」 陽炎兄:「なんでスカートの横透けてるのぉ!」 秋津州:「だ、だってぇ~大艇ちゃん改造してると熱いかも~!」 陽炎兄:「とにかく、塗りたてならちゃんと貼っといてよ…」  ここで 陽炎兄:《因子共鳴 :おでこをこつん》 陽炎兄:[萌え攻撃でダメージを受けた直後に使用する] 陽炎兄:直前に受けたのと等しい属性とダメージを、攻撃を行った義妹にも返す GM:22点反射じゃあ! 秋津州:ぐあああああああああああああ 陽炎兄:うらめしげにおでこをうりうり 秋津州:えっと45w GM:恋愛防御も薄くなり申した… 秋津州:「か、かも~!かも~!?」 GM:さて、追加攻撃もできるが あとぼのたんも登場判定できるよー 秋津州:うわあ・・・どっちも恋愛射程圏内・・・ 秋津州:「ふぁ!ふぁ!ふぁ~・・・」 秋津州:そのまま倒れる 陽炎兄:「あっ …ちょっと、大丈夫?」 陽炎兄:慌てて抱きかかえます 秋津州:きゅうかるま1点追加し 「貧血」?で倒れる 部屋の内装を「せいいっぱいのプレゼント」で 追加攻撃したい GM:ジャブか…ジャブ? GM:2d6 くるがよい KanColle : (2D6) → 6[2,4] → 6 秋津州:2D6+4 4技術 KanColle : (2D6+4) → 6[2,4]+4 → 10 秋津州:貧血が1 プレゼントが3 ダイス4 秋津州:8点だが 秋津州:恋愛防御で-2かな? GM:+1で9だね んで恋愛防御で?2 GM:LP7だす 秋津州:では、私はそのまま倒れて終わりだ 陽炎兄:「まったく…危なっかしい子ね」 陽炎兄:だが、新しい寝室から空を見上げて 陽炎兄:「でも、最っ高の部屋になったわ!」 GM:てところでしょうか 秋津州:OKです GM:■幕間 秋津州:ただ、その部屋がいつまで持つかは謎である! GM:こわっ! GM:ぼのたんの回復とかー :キツイ目つきを回復 カルマ一点上昇 :以上 GM:はいよ GM:今日はここまでにしましょうか GM:ではおつかれさまっ! :はーい。お疲れ様でした 秋津州:お疲れ様でした! 全員準備完了しましたっ! GM:では今夜もよろしくお願いします! :よろしくお願いします 秋津州:よろしくおねがいします GM:裏での打ち合わせを見つつ)では曙のシーンだね :という訳で、陽炎の制服がペンキべったりとなったようで 陽炎兄:「はぁ…それにしてもこれどうしよう…」 :「陽炎……なに? その制服」 :たまたま洗濯板と盥を持ってる曙と遭遇 陽炎兄:「ちょっとした思い出の跡よ  …あっ ちょうどいい物持ってるじゃない」 :「なに調子よさそうにしてるのよ、ただでさえ物資少ないのに……」 :「ほら、貸しなさい。洗ってあげるから……」 陽炎兄:「そんなこと言わないで ねっお願い!  やったぁ!」 陽炎兄:「もちろん私も手伝うわ、靴下でもパンツでもなんでも洗うわよ」 :「いいわよ、私がやるから、なんか陽炎だと変なことしそうだし(ジト目~)」 :と言う感じに陽炎さんを頑固拒否するジト目を差し向けます。いきなり攻撃 GM:わはは どうぞどうぞ :キツイ目つき、頑固で攻撃である GM:2d6 防御判定 KanColle : (2D6) → 9[3,6] → 9 :念のためカルマ一点使用でダイス増やして GM:かるま5か… :3d6+4>=9 KanColle : (3D6+4>=9) → 9[1,2,6]+4 → 13 → 成功 GM:成功ですね :6 :6+1+1+4で12点 GM:22→34 かな 陽炎兄:「しないわよ! …もう、 年頃の娘to」 陽炎兄:とお父さんみたいじゃない」 :「そういう関係じゃないんだけど……はぁ、もう……分かったわよ」 :「とりあえず、少しぬるめのお湯洗いするからお湯作ってくれない?」 :そんなこと言って洗濯の用意をし始めます 陽炎兄:「わかったわ、ちょっと待ってて」  :「えーっと、あとは洗剤……あっ、切れてる……」 陽炎兄:戻ってきて「沸かしてきたわよ~ …あっ 無くなってた?」 :[ :「ええ、まぁ、多分洗剤の予備が棚にあったはずだけど……と、取りに行かないと、一緒に来る?」 :そういって、背中を向けて行こう 陽炎兄:「他にも色々落とせないか試したいし 一緒に行きましょっか」 :まぁ、そうやって脱衣所で脱衣所に行きましょうか GM:脱衣所を意識し過ぎではないかね! :誤文じゃ 陽炎兄:「それにしてもテキパキしてるわよね」 :「当たり前でしょ。テキパキしてないと色々大変なのよ」 陽炎兄:「いいお嫁さんになれるわよ、誰かいい相手とかいないの?」 :「いるわけないでしょ!」 陽炎兄:「じゃあ私がお嫁にもらう、絶対もらう!」 冗談めかしつつ攻撃だ! 陽炎兄:《おだて上手:感情》 陽炎兄:《鈍感主人公:感情》 陽炎兄:2コンボのかるま1で攻撃! 陽炎兄:3d6+5 :感情 KanColle : (3D6+5) → 5[1,1,3]+5 → 10 GM:おっ 低いぞ :2d6+2>10 KanColle : (2D6+2>10) → 2[1,1]+2 → 4 → 失敗 GM:墓 穴 GM:出目が現在のきゅんかるま値以下なので ファンブル的なものが怒ります :DP上昇 GM:表を参照して、現在のDPの行の分だけDPを上昇させてくださーい :1d6+2 KanColle : (1D6+2) → 1[1]+2 → 3 GM:ひっくーい 秋津州:ふー GM:攻撃の方は3+1+4の8点デース :よって28点まで上昇 GM:あと墓穴発生するとかるまが1点低下します GM:FL突入ですねー :「ちょっ! な、なななな、何言ってんのよ!(あ、あれ? なによ……な、何かドキドキしてきた」 GM:「なんてね  ……ちょっとなに赤くなってんのよ ホントに可愛いじゃない」 陽炎兄:「ま、それはそうと着いたわよ~ とりあえず片っ端から試してみる?」 :「とりあえず、そうね……というか、とりあえず、洗剤を棚から取らないとね……」 陽炎兄:(重曹とかセスキ炭酸ソーダとかの瓶を見つつ) 陽炎兄:「まずは普通の洗剤と… どれどれ」 :そういいながら、色々な瓶を持っていこうとどんどん抱え込みましょう :「それに、重曹、漂白剤それに……」 :「あっ……!」 しかし、どうやら曙さん持ちすぎたようだ 陽炎兄:「えっ?」 どうなったどうなった :どんがらがっしゃーん :「や……やっちゃった……」 :まぁ、洗剤まみれになったようです。液体洗剤の 陽炎兄:「げほっげほっ… もう、大丈夫?」 そっちに目をやると :ちなみに制服姿、セーラーに近いそれは洗剤にまみれて体に張り付いて GM:…続けて :下に来ているモノが少し透けてたり、白い洗剤に髪が汚れてたりと :※なお、画像はありません :「って、!! ちょ、ちょっと! み、見るなーーーー!」 陽炎兄:「……(ぼーっと見てたら)  ちょっ ええっ!?」 :「お、お願いだから……み、見ないでよ……」 :なんか少しドキドキを意識してしまったのかぽろりと弱めな声 陽炎兄:「な、なんでそんなに恥ずかしがるのよ! なんか変な感じになってくるじゃない…」そわそわ :こぼれた本音 貧乳  :2d6+4 肉体で判定なのです 攻撃 KanColle : (2D6+4) → 7[3,4]+4 → 11 GM:2d6 防御判定 KanColle : (2D6) → 6[2,4] → 6 GM:避ける気のない長女 :4+1+4で9点通り GM:34→43 :「あ、あんたこそ、なに、そわそわしてんのよ……よ、余計恥ずかしくなるじゃない……」 陽炎兄:「ああもう… タオル取ってくるわ とりあえずこれ羽織っときなさい」 :「わ、分かったわよ……」 陽炎兄:ばっと上着を脱いで曙に羽織らせ、自分は薄着でタオルを取りに行くぞ 陽炎兄:色気のないサービスシーンで攻撃だ! :こ、こいやー(震え 陽炎兄:《身だしなみも大事:肉体》 陽炎兄:2d6+5 単発攻撃 KanColle : (2D6+5) → 9[4,5]+5 → 14 陽炎兄:肉体の14 :2d6+4>14 KanColle : (2D6+4>14) → 6[2,4]+4 → 10 → 失敗 陽炎兄:6+2の8ダメージです GM:28→36 :「ちょ……陽炎!」 :「……」 :そういいながら、ゆっくりと縮こまるように座って :「(……陽炎の匂いがする……って、何言ってんのよ! あたしは!)」 頭をぶんぶん振って 陽炎兄:「取ってきたわよー  …大丈夫? お腹痛いの?」 :「な、何でもないわよ……」 陽炎兄:「まあいいわ、もうこうなったら全部一気に洗っちゃいましょ」 :「わ、分かったわよ……」 陽炎兄:「さーガンガンやるわよ!」 って感じで〆ますか :ですねー GM:■幕間 GM:回数回復できるかも 秋津州:かも :その前に思いをはせようか GM:来おった! GM:さー来たまえ 秋津州:おー :《秘蹟》舞台裏から兄を攻撃できる。この攻撃は回想として扱われるが、疑似シーンでありシーンではない、幕間に使用。きゅんかるまの回復はなく、シーンに効果のある秘蹟の効果もない :ちなみに、あのあと、結局洗剤が落ちずにお風呂に入ったわけですが GM:●REC :まぁ、お風呂狭いし陽炎と一緒に入る羽目になったのでしょう。回想なのが残念です GM:●REC●REC●REC :狭くて多分体も触れ合ったりしたのでしょう。 GM:●RERECCR●RECRCCRE :触れ合ったぬくもり 照れ屋で攻撃 :そして、GM、落ち着けや :このクソ提督 GM:2d6 これが落ち着いていられるか! KanColle : (2D6) → 11[5,6] → 11 :2d6+4>=11 高いな KanColle : (2D6+4>=11) → 6[2,4]+4 → 10 → 失敗 :ちっ GM:描写がないとね!じっくりねっとりとした描写がね! :GMェ……攻撃失敗です、そのため描写もなしです GM:バンバンバン :そうです、不純なのはいけないと思います GM:ガンガン発動してきた! :・不純なのは許しません! 1シーンの間、自分以外のすべてのPCの「恋愛」属性の妹術のダメージは2低下してしまう。 :次のかもちゃんのシーンでの妹術の恋愛ダメージは-2になります :以上 秋津州:ふむふむ GM:では回復などどうぞー 秋津州:シーンに登場しなかったのでかるま2減少 秋津州:で、せいいっぱいのプレゼントと破壊的失敗を回復して2点上がるのでトントン GM:ほいほい 秋津州:う~んどうするか 秋津州:では大艇ちゃんの改造をしてるシーンから 秋津州:ジジジ・・・ジジッジジ・・・ 秋津州:静かな工廠に鳴り響く音 GM:(入っていいのかな? 秋津州:OKです 陽炎兄:「秋津洲ー いる~?」 秋津州:秋津州はいつもどうり大艇ちゃんの改造、改修にはげむ・・・ 秋津州:「・・・・・・・」聞こえてない 秋津州:カーンカーン 陽炎兄:「あきつしまー そろそろ訓練いくわよー」 秋津州:「か、かも!?」 陽炎兄:「そんな夢中になって何してるの?」 秋津州:「な、何って大艇ちゃんの改造?」 陽炎兄:「ホント色々弄るの好きねぇ 今回はどんな改造なの?」 秋津州:「き、機銃の強化とか爆装とか・・・」 秋津州:「あと小型化かも?」 陽炎兄:「ふうん、じゃあ終わったら早速試してみましょ!」 秋津州:「かも!」 陽炎兄:「最近体鈍ってるからおもいっきり動かしたいのよね」 秋津州:「でも、もうちょっと時間かかるかも・・・」しょぼーん 陽炎兄:「じゃあ何か手伝うことあったりする? 力仕事でもなんでも手伝うわよ」 秋津州:「かも?本当かも!?」 陽炎兄:「任せて! で、何からすればいいの?」 秋津州:「え、え~と・・・クレーンは足りてるし・・・そうだ、消化ポンプがほしかったかも!」 陽炎兄:「消火ポンプ!? わ、わかった 探してみるわ」 秋津州:「改造すれば乗っけられるかも?・・・多分!」 陽炎兄:「載せるの!? …凄いことになりそうね」 秋津州:「どんな状況でも対応できるようにしておきたいかも」 秋津州:「私は戦闘が苦手だから、大艇ちゃんにがんばってもらわないと・・・」 陽炎兄:「うーん でも本体の方も動けないとこの先大変よ?」 秋津州:「でも私弱いし・・・」うじうじ 秋津州:「大艇ちゃんいないとなにもできないし・・・」 陽炎兄:「ああもう! これは由々しき事態だわ」 秋津州:「え・・・?」 陽炎兄:「波照間翡翠船団でそんな弱気は許されないわ 特訓よ!」 秋津州:「で、でも・・・」 陽炎兄:「いますぐ桟橋に集合! 大艇ちゃんはいったん置いていく!」 秋津州:「ちゃ~ん!」 陽炎兄:「駆け足!」  てなわけで GM:???訓練海域 陽炎兄:「整列!」 秋津州:「整列!」 秋津州:「か、かも・・・」 GM:「2人だけどとりあえず艦隊運動の訓練やるよ、まずはゆっくりついて来て」 秋津州:「が、がんばるかも・・・」 陽炎兄:攻撃だな! 陽炎兄:きゅんかるま1 2コンボ! 陽炎兄:《二水戦仕込みの根性:技術》 陽炎兄:《嚮導の役割:技術》 GM:2d6+5 技術 KanColle : (2D6+5) → 6[2,4]+5 → 11 GM:11+1d KanColle : (11+1D6) → 11+5[5] → 16 秋津州:むう・・・ GM:あ、そろそろ恋愛にシフトします 秋津州:ですよねー 秋津州:きゅんかるま1点使用 秋津州:3D6+4 技術4 KanColle : (3D6+4) → 13[3,5,5]+4 → 17 GM:すげえ GM:回避! 秋津州:なんとか回避 秋津州:なんとかついていこうとするが・・・ 陽炎兄:「う~ん…」 秋津州:やっぱり駆逐艦の機動にはかないません 秋津州:←19ノット 秋津州:そもそも本当は大艇ちゃん積んでは動けないしね・・・ 陽炎兄:「こっちに合わせろとは言わないけど でももうちょっとなんとかならないかなぁ…」 秋津州:「(やっぱりみんなには適わない・・・)」 秋津州:「(でも、みんなの役にはたちたい・・・だからもっともっとがんばって・・・って・・・)」 秋津州:バタリ GM:(あっ… 秋津州:ということで攻撃いくぞ 陽炎兄:「秋津洲? 秋津洲っ!?」 陽炎兄:どうぞー 秋津州:「貧血」1っていうか体力? 「あきらめない心」2本人はがんばってる 「焦がれる希望」3強くなりたいと望む希望  秋津州:感情で判定 GM:どうぞ! 秋津州:2D6+4 感情4 KanColle : (2D6+4) → 4[1,3]+4 → 8 秋津州:ぬる~い 秋津州:あっ・・・墓穴だ GM:2d6 防御判定 KanColle : (2D6) → 3[1,2] → 3 GM:ひくっ GM:墓穴しつつ通った 秋津州:45だから・・・ 秋津州:1D6+2 DP上昇 KanColle : (1D6+2) → 1[1]+2 → 3 秋津州:安い GM:4+6の10点かな 秋津州:えっと攻撃は通ったから 秋津州:ですね GM: LP7→17 マジか 秋津州:いや、恋愛防御とぼのさんの妨害が・・・ GM:おおっっと?3 GM:?4か 秋津州:6点やね GM:→13 秋津州:う~んぼのぼのの利いてるなあ・・・ 陽炎兄:「大丈夫?」 秋津州:「ちょ、ちょっと疲れただけかも」 陽炎兄:「基礎の走り込みあたりから始めるべきかしらこれは…」 秋津州:「少し休めばたぶん・・・」 陽炎兄:「じゃ、5分休憩 身体冷えないうちにまたやるよ」 秋津州:「あ、ありがとうかも・・・」 GM:???5分後 秋津州:「そろそろ時間かも?」 陽炎兄:「よし、じゃあ今度は…」 秋津州:「は、はい!かも(で、でもまだ体が・・・)」 陽炎兄:「…キツい?」 秋津州:「だ、大丈夫かも!これ飲んだらすぐ始めるかも!」(コーラのようなもの一気飲み! 陽炎兄:「うん、その意気よ」 陽炎兄:「実戦じゃ疲れた痛いなんて言っても敵は待っちゃくれないわ」 秋津州:「か、かも!」 陽炎兄:「その時になって秋津洲をおいて行ったりしたくないから」 陽炎兄:「今ここでたっぷり可愛がってそだててあげるわ!」 攻撃いくぞ! 陽炎兄:《嚮導の役割:技術》 陽炎兄:2d6+5 技術 KanColle : (2D6+5) → 5[1,4]+5 → 10 GM:あ、もちろん恋愛です 秋津州:喰らいたくないな きゅんカルマ1点使用 秋津州:3D6+4 技術 KanColle : (3D6+4) → 14[3,5,6]+4 → 18 GM:そんなに訓練が嫌かー! 秋津州:その程度ではゆるがない 秋津州:働きたくないでござる!絶対働きたくないでござる! GM:ちぃ こうなったら… GM:ともあれ攻撃権は残ってるぞ? 秋津州:ん?まだなにか? GM:こっちはもうないよー 秋津州:「(こんなに一生懸命になってくれてるんだからがんばらないと!)」 秋津州:「よろしくおねがいしますかも!」 GM:なんのかんので訓練終えて…まで飛ばす? 秋津州:うん。思いもついたそれでいこう GM:???訓練終了 陽炎兄:「今日はこんなところね お疲れ様!」 秋津州:「ひ、久しぶりにがんばった・・・かも・・・」 陽炎兄:「えらいえらい この調子で明日も頑張るわよ!」 秋津州:「か、かも・・・」苦笑い 秋津州:「でも私のこと思ってくれて本当にありがとう!かも」満面の笑み GM:不意打ち! 秋津州:ということで攻撃だあ GM:こーい 秋津州:「焦がれる希望」3 やっぱり強くなりたい 「あきらめないこころ」2 訓練がんばりおん 「せいいっぱいのプレゼント」3 スマイル0円 秋津州:かるまをさらにいれて技術で判定 秋津州:1点ね GM:ほいほい 秋津州:3D6+4 KanColle : (3D6+4) → 10[3,3,4]+4 → 14 秋津州:よわい・・・ GM:2d6 物理的に無理! KanColle : (2D6) → 9[3,6] → 9 秋津州:8+4-4=8点かな GM:13→8の21か 秋津州:やっと20点のったぞ・・・ GM:クライマックス条件満たしてるのかなこれは 秋津州:GM次第かな? GM:次でシーンオークションやって、クライマックス突入かな GM:なんというスピード展開 陽炎兄:「(ううっ…なんて眩しい笑顔…!)」 秋津州:ダメな子に弱い陽炎さん 秋津州:「どうしたかも?」(すこしうわめづかいで疑問な顔 陽炎兄:「なんでも…ないわ  …立派な水雷屋に育ててあげるから!」 GM:(水雷屋は心意気の問題なのです 秋津州:お、おう・・・ GM:こんなところかしら 秋津州:では最後に素で返して 秋津州:「ぎょ、魚雷は撃てないかも・・・」(苦笑い GM:■幕間 GM:では兄のLP合計がPC人数x10に達しましたので GM:次がクライマックスとなります GM:今回はシーンオークションで勝負ですわ! 秋津州:不利やなあ・・・ :ほむ GM:DPは秋津洲のほうがひくいのか GM:指定能力値を選べるよ 秋津州:ほう・・・では感情で GM:では指定能力値は感情 GM:各々2d6+きゅんかるまd6 最大3 で出目の大きい人のシーンです :3点消費と 秋津州:ぐ・・ぐぐ・・・1点消費(無謀) GM:よろしいかな では運命のダイスロール! :5d6+2 とぉ KanColle : (5D6+2) → 16[1,2,3,5,5]+2 → 18 秋津州:3D6+4 4感情 KanColle : (3D6+4) → 10[1,3,6]+4 → 14 GM:まそ GM:ぼのたんのシーンであります 秋津州:さすがに無理ん :ちなみに、幕間なのでカルマ2点低下かな GM:ですねー GM:こんなところかしら シーン内容は宿題かな :かなー GM:では今日はここまで GM:おつかれさまっ :お疲れ様 秋津州:おつかれさまー 全員準備完了しましたっ! GM:では、最終幕といきましょうか GM:よろしくお願いします! 秋津州:よろしくおねがいします :よろしくお願いします GM:クライマックスですが :ほむ GM:深海棲艦の大艦隊と闘いながらと 星空を見上げながらと GM:どっちがいい? :星空 GM:まあそんな雰囲気よね GM:雨はどうしようか :そろそろ振り終わる辺りで(希望 GM:おっけー GM:??? 陽炎兄:「はぁ… 雨だと退屈だわ」 GM:せっかくの星が見える天井も 今は閉まっています :外は雨の音が降りしきるだけの中 :一人でいる陽炎に、多分階段の下あたりからすこし息遣いが聞こえてきます 陽炎兄:「……? 誰かいるの~?」 :「……はぁ……はぁ……あっ? 陽炎?」 GM:ずぶ濡れだったりするのかな? :だねー、雨と汗でずぶ濡れの曙さん :多分、一度夕食後のランニングしたけど、途中で降られたんでしょう 陽炎兄:「あちゃー 災難だったわね… 待ってて、今タオル取ってくる」 :「いいわよ、そんなことより……全力疾走で疲れてるから……ちょっと横に……なるから……」 陽炎兄:「えっ、 ちょ、ちょっと…!」 陽炎兄:「もう、風邪引くわよ! とりあえずこれでも被っときなさい」 上着を被せる :「あう……」 :そのままかぶせられると、ふらふらとどさりと通れます :倒れます…… :「ちょっと、いきなりかぶせないでよ……」 陽炎兄:「言わんこっちゃない… って冷たっ」 抱きとめながら :ちなみに、曙は例の朝練姿……しかもぐっしょり濡れて疲れて無防備 :そんな姿が無防備に抱き留められる、すなわち、陽炎さんの体に収まるわけで :おら、萌え攻撃じゃ GM:温めたい! GM:どうぞー :≪無防備な肢体≫≪触れ合った肢体≫≪照れ屋≫ :肉体で判定、さらにカルマ2個 :4d6+4 KanColle : (4D6+4) → 13[2,3,4,4]+4 → 17 GM:2d6 防御にかるま使うのもらしくないな KanColle : (2D6) → 12[6,6] → 12 GM:クリティカルはないんだ…このゲーム GM:5+6の11かな? :4+1+3+2-1だから9点 GM:毎度防御を忘れる 了解 :そこで :一回だけのお願い GM:乗せてきた! :さらに+3ダメージLPに GM:12だと… :「あっ……陽炎……み、見ないで……」 陽炎兄:「うっ……(待って待って私なんでこんなにドキドキしてるの待って)」 :ようやく自分の今の状況を把握したのか、それとも弱っているのかか細い声で言うぞ 陽炎兄:「ええいっ」がばっ 陽炎兄:密着しながら「こ、これで見えないから大丈夫よついでにあったかいし、ねえ?」 陽炎兄:おでこがくっつきそうな距離 声が震えている 陽炎兄:《因子共鳴 :おでこをこつん》 陽炎兄:[萌え攻撃でダメージを受けた直後に使用する] 陽炎兄:直前に受けたのと等しい属性とダメージを、攻撃を行った義妹にも返す GM:喰らえやぁ! :きゃー GM:さらにここで反撃といこう GM:いいかなー? :ほいほい 陽炎兄:かるま1の… 2コンボで… 陽炎兄:《暑苦しいスキンシップ:肉体》 陽炎兄:《差し伸べる手:天与》 GM:どっちも高いか… 肉体の恋愛属性 GM:3d6+5 刺し違えてでも落とす! KanColle : (3D6+5) → 13[3,4,6]+5 → 18 :2d6+4 KanColle : (2D6+4) → 3[1,2]+4 → 7 GM:7+4-2 9点かな :墓穴なのでかるま一点下がりの GM:12→21 GM:おお :1d6+1 KanColle : (1D6+1) → 3[3]+1 → 4 :「……陽炎って優しいわよね」 陽炎兄:「うぇっ? な、なによ急に…」 :「いや、つい……」 :なんか彼女らしくない失敗なのか、ボソッと声が出ちゃった(墓穴 陽炎兄:「らしくないじゃない、こんなにしおらしくされると調子狂うわ…」 :「しおらしくしたいわよ……いろいろあってね……ちょっと、私の上司と」 陽炎兄:「上司?」 :「陽炎には関係ないこと。で、それでむしゃくしゃして走ったらこんなざまよ……」 :「まぁ……色々ね……」 陽炎兄:「嚮導の頭飛び越えてモノ言うなんていい度胸じゃない、なんならぶっ飛ばしてやるわよ」 :「やさしいわよね、陽炎って」 陽炎兄:「…ホントにどうしちゃったの? 上で休む…?」 :そういいながら天井に目線を向けます。そうすると、おそらくちょうど雨が上がって星が見え始めているのでしょう :「そうね……ちょっと、連れてってくれない? 上に」 陽炎兄:「はいはい、じゃあつかまって…」 あえておんぶで :「ええ……」 陽炎兄:雨が上がったのを確認して、天井を開放します 陽炎兄:「どう? 見える?」 :雨が上がりたての独特の空気が流れ込んできていて :「ええ、見えるわよ」 :「まったくこんなこと言うとアレだけど、こういうの見てると、さっきの気持ちが馬鹿らしくなるわ」 :「陽炎のおかげで少しだけ気が楽になったわ。あ……ありがと」と顔を少しだけ赤らめます 陽炎兄:「どういたしまして たまには素直な曙も素敵じゃない」 :「いいじゃない……だって、今は陽炎の事……嫌いじゃないし」(ボソリ :「……」 :と、そういった星空の下、何かを思ったかのように 陽炎兄:「ん……」 :「そうよね、私……」 :「いつの間にか……好きになっちゃってたのかも、陽炎の事……」 :と、告白します GM:さあ…勝負だ…! :LPは12抵抗は2dのみ、さぁ、GM、勝負! GM:LPは12 DP43で抵抗目標はLP素=12! GM:6ゾロ以外は成功だ いくぞ! :こい 秋津州:がんばー GM:2d6<12 曙視点で KanColle : (2D6<12) → 6[2,4] → 6 → 成功 秋津州:さすがに無理やね :まそ 陽炎兄:「……」  :「陽炎……」 :「少し、寒いわね……ぎゅってもう一度しくてれない?」 陽炎兄:「……うん」 陽炎兄:「私も 曙のこと、きっと世界一好きだと思うわ」  GM:反撃です反撃! :かもー GM:LP25! 抵抗目標23! GM:2d6で23出せば抵抗だよ! :2d6=23 つまりダイスが割れれば! KanColle : (2D6=23) → 9[3,6] → 9 → 失敗 GM:満点の星空のもと、2つの影は重なり… GM:〈因子〉が発現する…!! :「……」 陽炎兄:陽炎は意識を失い、倒れこみます :「陽炎……」 :本来はここで因子を持って帰れば、任務は簡単にこなせるはず :「修道会・月の智慧派」のエージェントとして、他組織の妨害にはそれが手っ取り早い。が…… :そういった時に、連絡用の通信が入る。おそらく監視役からだろう…… :「……(でも、あたしは……)」 :そういって、彼女は通信のボタンを切って〆かな~ GM:おお、いいラストだ GM:病める時も貧しき時も、2人を導きの星が照らしますように GM:というわけで、TRPG部でCST これにで終了です! GM:=ケジメ= GM:エンディングやりましょう :はーい 秋津州:「ん~いい朝かも~!陽炎姉さん~曙ちゃ~ん!おはよ~」 秋津州:だがあいさつは返ってこない GM:うっ… 秋津州:「あれ?今日はお休みかも?」 秋津州:その後あちこち探すがやっぱり見つからない GM:ううっ… 秋津州:書置きとかはあるかな? :あるんじゃないかな? 秋津州:LP的には曙ちゃんより私のほうが好きなはずだから、少しは思うところがあってもおかしくはないが GM:ん、陽炎が残せたことにするか 秋津州:てか、何か無いと気づかないぞこの子w 秋津州:お互いにLP0だった陽炎と曙しかしらないしw 秋津州:秋津州的には急展開なんじゃいw GM:ホンマやな! 陽炎兄:では 大艇ちゃんの足元に書き置きが挟まっています 秋津州:「ん~とりあえず大艇ちゃんの整備してから探すかも?あれ、これは?」 秋津州:「え~と・・・なになに?」最初は秋津州の声で呼んでいるが途中から陽炎の声に変わる演出 陽炎兄:?いつか必ず迎えにいくから、それまで自分を鍛えておくこと! 陽炎兄:?大切な妹、秋津洲へ  陽炎 秋津州:以上? GM:あんまりお手紙得意じゃないんだよきっと… 秋津州:まあ、陽炎らしくはあるかw GM:すまんな! 秋津州:「え、え~と・・・?とりあえずもっとがんばればいいのかな?で、でもそれと曙ちゃんがいないことになんの関係が・・・うぬぬぬぬぬ」 秋津州:結局、その日の夕方に2人が抜け出したことに気づき慌てるが・・・ 秋津州:そもそも鎮守府的にもいきなり旗艦がいなくなったのでその処理に追われ 秋津州:組織的にも失敗に終わり GM:あわわ 秋津州:まあ、でも最初から期待されてなかったようで GM:ううう… 秋津州:「役立たず」のポジションに戻ってしまうのであった 秋津州:「陽炎姉さん・・・今頃どこにいるかな?また、ほめてほしいな・・・」 秋津州:そんなことを思いながら一人空を見つめた 秋津州:秋津州の思いはLOVEではなかったが初めてのLIKEだった GM:初めて褒めてくれたんだもんね… 秋津州:今回のことを、陽炎の笑顔を忘れることはないだろ・・・ 秋津州:〆 秋津州:だってDPはすごく喰らったけどLPは 秋津州:だし :メメタァ 秋津州:だってDPはすごく喰らったけどLP0はだし! GM:不憫すぎて泣けるGM←戦犯 :せやな←戦犯2 秋津州:LP(ラブラブポイント)が0ならLIKEしかないやんけw 秋津州:でも、負けロール好きだから気にしない GM:ともあれありがとう! GM:こんなところかしら ぼのたんのほうは何かある? :まぁ、普通に陽炎と一緒にいるところで〆かな? GM:演出どうぞー :とりあえず、おそらくどこか人気のない田舎道あたり :そこに、陽炎と二人で汗をかきながら歩いている曙さん。おそらく、あの後島から逃げて、今も逃げている途中なのでしょう :「だー、もう……やっぱりバス使えばよかった……」 陽炎兄:「車内暑そうだから歩くっていったの曙じゃない…」 :「まぁ……その点については悪かったわよ」 :あの後、組織からの連絡は一方的に断ち、陽炎を守るために逃避行をする羽目になった 陽炎兄:「秋津洲がいたら大艇ちゃんを扇風機にしてくれてたところね」 :「秋津洲には悪いことしたわね……まぁ、追手を巻いて落ち着いたら会ってみてもいいけど」 :一応、陽炎にはある程度の事情は話した。 陽炎兄:「組織でひどい目に遭っていなければいいけど…」 :「まぁ、そうしたら、逃避行の仲間に一人加えるだけよ」 :「まぁ、それまでは、不便かけるかもしれないけど、ごめんね」 陽炎兄:「いいのよ、邪魔する奴らはそのうち目にもの見せてやるわ!」 :「そうね……そういう前向きな所……嫌いじゃないわよ……(ボソッ」 陽炎兄:「ん、なんか言った?」 《鈍感主人公:感情》 :「な、何も言ってないわよ! と、とにかく前に進むわよ!」 :そういって、二人でこの先の道を行く。 :今更後悔して後戻りなんてできないから。 〆 GM:うむ、今度こそエンドかな :はーい GM:じゃあ〆ますよー GM:おつかれさまでしたっ! :お疲れ様でした 秋津州:おつかれさまでしたー