プリプレイ
GM@919:てんこ!瑞の字:私だ
秋葉原 香澄:私だ
T・セーラーズ:私達です!
柚見 風音:あたしだ
GM@919:はいそれでは始めてまいりましょう
よろしくお願いします!
T・セーラーズ:よろしくお願いします!
GM@919:■トレーラー
チバシティ、緑が丘町に存在する緑が丘緑地。
休日は家族連れで賑わうこの憩いの地に、ある噂話が流れている。
曰く、見たことのない動物がいた。
曰く、それが夜な夜な人を襲っている。
そんなことを知ってか知らずか、緑地に集うヒーローたち。
そしてテラーの怪人博士と、謎の怪生物。
彼らが出会った時、噂の真相が明かされる!
マージナルヒーローズ
『絶対無敵H!/気ままなカプリチオ』
これが我らのヒーローだ!
PC紹介
GM@919:自己紹介からいきましょうかGM@919:◯PC1
指定:山吹あきら 推奨:ヒートブラッド コネ:大神あずさ 関係:親友
キミは友人である大神あずさの手伝いで、ともに緑が丘緑地にやってきていた。
何でも猫探しの仕事を請け負ったが、中々見つからないとのこと。
あずさとは手分けして探すことになり、キミは緑地の奥へと踏み込むことにした。
するとキミの感覚が、ふとギフトの気配を捉え……?
追加HF:《スーパーアタック》
GM@919:かるーくどうぞ
山吹あきら:にゃっふっふ……呼ばれたからには出ない訳にはいかないにゃ
GM@919:よばれてとびでて
山吹あきら:そう、あたしにゃ!
山吹あきら:……えっ、知らない?
山吹あきら:うん、まあ……仕方ないにゃ
山吹あきら:この姿は世を忍ぶ仮の姿……その正体は!
山吹あきら:……企業秘密にゃ☆
GM@919:秘密にしてるから知られてないんじゃないでしょうか!
山吹あきら:そうとも言うにゃ
山吹あきら:ともかく、ワケあってギフトを集めてるにゃ
山吹あきら:あ、ギフト集めてるのも秘密にゃ。ここオフレコで
GM@919:オ♡フ♡レ♡コ
山吹あきら:今回はあずさと一緒に猫探し!
山吹あきら:なんだけど……
山吹あきら:やっばいにゃ……なんであの子がここに……?って感じで大ピンチ!
山吹あきら:どうなるあたし!
山吹あきら:こうご期t
瑞の字:PLは私だ。
瑞の字:今日も一日頑張るずい!
GM@919:はーい よろしくお願いします
GM@919:◯PC2
指定:一条寺やよい コネ:真手羽冬馬 関係:尊敬
キミは自身が所属する新聞部のネタ集めに、緑が丘緑地へとやってきていた。
すると、そこで偶然顔なじみの刑事と出会う。
彼いわく、ここ一帯で最近ペットの迷子事件が相次いでいるらしい。
気になったキミは、独自に調査を開始するのであった。
追加HF:《ナイトメアムーン》
T・セーラーズ:はーい
やよい:「ふっふっふ…」
やよい:「私達は!」
シロ:「……?」
クロ:「……」
やよい:「ちょっと!?ふたりともノリ悪いよ!」
やよい:「こほん。えー私達はトワイライト・セーラーズ!3人で日々この街の平和を守っているのです!」
クロ:「3人?2人の間違いだろ」
シロ:「お姉ちゃん、なんにもしてませんもんねー」
やよい:「…それはそれ、これはこれ!」
クロ:「…何が?」
やよい:「ほらほら、今日も街の平和を守るためにネタ探しに出かけるよ!」
クロ:「因果関係がつながらないんだが」
シロ:「それはいつものこと」
シロ:「けれど良いんじゃないですかー?今日はバイトも休みですしー」
クロ:「お前はあいつに甘いよな…はいはい」
やよい:「それじゃ、しゅっぱーつ!」
T・セーラーズ:…これキャラ紹介か?
T・セーラーズ:はい、以前カメムシの被害にあった3姉妹です
GM@919:嫌な事件だったね…
T・セーラーズ:そうだね…
T・セーラーズ:フォーチュン(やよい)、ファントム(クロ&シロ)のプラトゥーンです
T・セーラーズ:バフめっちゃまきます!以上!
GM@919:はい
づほ:PLは諸悪の根源である私だ
瑞の字:おまえーっ
GM@919:シナリオは御覧のPLの提供でお送りいたします
やよい:よろしくお願いしまーす!
GM@919:よろしくお願いしまーす
GM@919:◯PC3
指定:秋葉原香澄 推奨:エクセレント コネ:真光凛 関係:自由
キミはチバシティに住む学者ヒーローだ。
ある日、馴染みののルポライターがキミへともたらした噂話―
「緑が丘緑地のUMA」に心惹かれたキミは、実地調査に繰り出したのだった。
追加HF:《ゼロダメージ》
秋葉原 香澄:うむ
秋葉原 香澄:「こっちの立場ではお久しぶりというべきか」
秋葉原 香澄:「普通の天才中学生の私だ」
GM@919:普通とは
秋葉原 香澄:「少し前に私の発明を悪用されてすったもんだあったが私は元気だ」
GM@919:元気出して
秋葉原 香澄:「さて、今回はUMAとのことだが」
秋葉原 香澄:「UMA…ふむ、UMAか」
秋葉原 香澄:「中々面白い案件じゃないか。生物学の方面は専門ではないとはいえ、これは中々心が躍る」
秋葉原 香澄:「私は誰かさんと違ってきちんとフィールドワークはする派だからな」
秋葉原 香澄:「少し首を突っ込ませてもらうとしようじゃないか」
GM@919:やはり実地
コニー:というわけで香澄さんですよー
雪見餅:PLは私。
秋葉原 香澄:看破やサポート系を投げていくのが仕事だな
秋葉原 香澄:前衛は任せた。
GM@919:サポート系多いな 多くない?
GM@919:ともあれよろしくね!
秋葉原 香澄:あぁ、よろしく
GM@919:ではでは
GM@919:◯PC4
指定:柚見風音 推奨:サウンドソニック コネ:謎のUMA 関係:自由
キミは気晴らしに緑が丘緑地を訪れたアイドルヒーローである。
心地よい自然のサウンドを楽しんでいたキミの耳に、不自然な物音が飛び込む。
音のしたほうを見ると、草木の暗がりに怪しく輝く二つの瞳が…
追加HF:《ライジングサン》
柚見 風音:外配信しに来たんだろうか…
GM@919:それでもいいぞ
GM@919:偶然緑地を訪れていればなんでもいいです
柚見 風音:おk
柚見 風音:なんだか随分久しぶりねー。みんな元気にしてるかしら?
GM@919:なんかオプションの方だけ出張ったりしてましたね…
柚見 風音:おかげで最近はのんびり出来てるわよ
柚見 風音:あの時はいろいろ巻き込まれちゃったから…
GM@919:巻き込まれ退室
柚見 風音:というわけでUMAと遭遇するのね
柚見 風音:果たしてどうなるかしらー。楽しみね!
GM@919:お楽しみに!
柚見 風音:戦闘は特殊攻撃が中心だけど、前衛は張れないわよ
柚見 風音:なんかどんどん脳筋になってってるような…
佐雲みゆき:ちなみにこんなのもいます
柚見 風音:今回もよろしくね!
蒼いの:PLはモブ戦闘員Aです
GM@919:よろしくー! なんか自己紹介というよりGMとキャスト対談になってる気がするが気にしない
GM@919:プリプレイはこんなところかな PCコネとか決めるんだっけ
秋葉原 香澄:合流後に裏で でもいいぞ
GM@919:そうしよう では早速導入へ~
やよい:はーい!
オープニングフェイズ
●シーン1:未確認動物現る!?
シーンプレイヤー:PC3>>今日も研究に明け暮れるキミのもとへ、知り合いのルポライターが訪れる。
>彼女、真光凛はお土産代わりとばかりに興味深い話を持ち出した。
>それは、緑が丘緑地に現れるというUMAの噂で…? GM@919:香澄さんのシーンからですね
秋葉原 香澄:おっ
真光 凛:「こんにちは、秋葉原先生はいますか~」
GM@919:公式NPCのるぽりんです 記者さんですね
コニー:「おー?るぽりんさん、お久しぶりですよー」
コニー:流れ星でも会ってますねー
コニー:GM違い。
真光 凛:うむ
真光 凛:「お久しぶりです! お邪魔しまうわっとっとっと!?」(躓く)
コニー:基本トロいのでキャッチは出来ないぞ
真光 凛:べしゃ
コニー:「ご無事です?」
真光 凛:「あう、ごめんなさい…」
コニー:手を貸しましょう
真光 凛:助け起こすと 彼女の手には、『調査資料』と書かれた封筒が
秋葉原 香澄:騒ぎを聞きつけて奥から出てこよう
秋葉原 香澄:「…何をしているんだ、二人共」
真光 凛:「すみませんお騒がせしてます~」
真光 凛:「実は今日は先生に専門家として意見を伺いたいことがありまして…」
秋葉原 香澄:「ふむ?」
真光 凛:「最近、緑が丘町の緑地で噂になっている、未確認生命体―UMAについてです」
秋葉原 香澄:「UMAだって?」眼が輝く
コニー:「とりあえずテーブルの方にどうぞー?」
真光 凛:「はい、ありがとうございます~」
真光 凛:……
真光 凛:資料は彼女が噂についてまとめたもので、目撃者からのインタビューなど
真光 凛:といってもざっと目を通した限りではただの怪談の域を出ているとは思えないが
真光 凛:資料の中の1枚の写真がキミの目を引いた
真光 凛:そこには、暗がりの中カメラの視界を横切るように黒い影と、二つの緑の光、瞳のようにも見える、が映っていた
ロボ:お茶だしロボットがうろうろしてる以外は前とさほど変わりはない研究室です
UMA:これをもっとぼやかした感じで
秋葉原 香澄:「私は生物学は専門外なんだが…」といいつつも楽しそうに資料を見る
真光 凛:「どうでしょう、何かわかりますか?」
秋葉原 香澄:「うーむ」
秋葉原 香澄:「インタビューは…正直イマイチだな」
コニー:「面白いですよ?」
秋葉原 香澄:「そりゃまぁ読むだけならな…」
秋葉原 香澄:「情報としては参考にならないよ」
真光 凛:「そうですか… これだけではやっぱり何とも言えませんよね」
秋葉原 香澄:「だけど、こっちの写真は面白い」
コニー:「ぼけぼけ写真ですねー」
真光 凛:「その写真は、少し前に撮られたものですね 場所は…」と目撃情報をプロットした地図なども出しながら
秋葉原 香澄:「私の記憶が正しければ、このエリアにこういった動物は居ないはずだ」
秋葉原 香澄:「迷いでた野生動物か、はたまた本当にUMAか…」
秋葉原 香澄:「今の私の結論を言おう。この写真だけではUMAとは断言出来ない」
真光 凛:「…はい」
秋葉原 香澄:「だが逆に、UMAでは無いとも言えない」
コニー:「何もわからないってことではー?」
秋葉原 香澄:「……それを言うなよ」
真光 凛:「ああいえ… 私の情報収集が足りてませんので!」フォロー
秋葉原 香澄:「なら、私も一枚噛んでみようかな」
真光 凛:「…?」
秋葉原 香澄:「ここの所少し自粛気味だったけど、そろそろいいだろう」
秋葉原 香澄:「私もそのUMA、調べに出てみようと思うんだ」
真光 凛:「…はい、ぜひ!」
秋葉原 香澄:「本当にUMAなら良し、迷い込んだ野生動物や逃げたペットならヒーロー活動としても良し、だ」
真光 凛:「さすが先生!いい情報、お待ちしてます」
秋葉原 香澄:「…先生呼びもそれはそれでくすぐったいなぁ」苦笑
真光 凛:中学生だもんね
真光 凛:ともあれ、【オース:緑地のUMAを調査する】をさしあげる
秋葉原 香澄:はいな
真光 凛:こんなところかしら?
秋葉原 香澄:じゃあ、ちょっとだけ
真光 凛:ほい
コニー:るぽりんが一端席を外したところで
コニー:「…香澄さん」
コニー:「本音は?」
秋葉原 香澄:「さっきのも本音だが!?」
秋葉原 香澄:「だがまぁ…」空のギフトボトルを弄り
秋葉原 香澄:「成分の少しでも欲しいところだな」
コニー:「…だろうと思いましたですよ」
雪見餅:と裏でささやきあいつつ
雪見餅:終わりでー
真光 凛:ひえ
GM@919:ではつぎー
●シーン2:新聞部出動!
シーンプレイヤー:PC2>キミは放課後、新聞部のネタ探しに緑地のUMAを探していた。
>すると、そこで顔見知りの刑事…真手羽と偶然出会う。
>彼いわく、この付近で近頃散歩中のペットの行方不明事件が相次いでいるとのこと。
やよい:出番ですね!
真手羽 冬馬:緑地のベンチに座って、一人の大男が新聞を読んでいます。
真手羽 冬馬:彼はチバシティのトーマ刑事、張り込み中のようですね。
やよい:3人で緑地を歩いています
シロ:「それでー」
シロ:「何しに、ここに?」
やよい:「シロってば知らない?ここにね、今UMAが出るんだって!」
シロ:「ゆーま?」
クロ:「未確認なんとか…だったか?要は珍獣だな」
やよい:「未確認生命体だよ!」
やよい:「もし見つかったらさあ、いいネタになりそうじゃない?」
クロ:「そう簡単に見つかったら話のネタにならないだろうに」
クロ:「…ん?」 刑事に気づいて
クロ:「おいやよい、あのオッサン…」
真手羽 冬馬:「……」
やよい:「あ、真手羽さんだ」
やよい:「こんにちはー!」 手を振りながら近づく
山中 渡:「ボス、呼ばれてますよ」
シロ:「知り合いですかー?」
クロ:「ああ、以前ちょっとな。部長絡みだが」
真手羽 冬馬:「わあってる …仕事中だ、放っておいてくれ」 やよいに
やよい:「何のお仕事ですか?」
やよい:「はっ…もしかしてUMA!?」
クロ:「やめんかい」 後ろからチョップ
山中 渡:「昼間からJCをベンチで見守るお仕
やよい:「あいったー!」
真手羽 冬馬:「違うだろ!」 こっちもチョップ
クロ:「………うわ」 たじろぐ
シロ:「?」
山中 渡:「んでUMA? 懐かしいっすね、昔流行ったっすよね」
山中 渡:「懸賞金出たりとかで」
シロ:「有名なんですねー」
真手羽 冬馬:「なんだぁそりゃあ…?」
クロ:「昔?」
山中 渡:「うら若き青春の日々っすよ ボスと違って」
やよい:「分かります…!」 うんうん頷く
真手羽 冬馬:はぁ… とため息をついて
真手羽 冬馬:「俺たちは捜索だよ、迷い犬猫のな」
やよい:「迷い犬猫?」
真手羽 冬馬:「今月だけで…件も出てるんだとさ」
シロ:「えーっと、ペット探し?ですかー?」
シロ:「そんなに?」
クロ:「これは初耳だな…」
真手羽 冬馬:「まあそういうことだ ……」
やよい:「………」 考え中
やよい:「!」 ぴこん
クロ:「嫌な予感が」
シロ:「このパターンは」
やよい:「真手羽さん!いえ真手羽刑事さん!」
山中 渡:「おっ、なんか面白そうな気配がするっすね」
真手羽 冬馬:「なんだよ…」
やよい:「私達も捜査を手伝いますよ!!!」
真手羽 冬馬:「断る」
クロ:「そりゃそうだ」
やよい:「そんなー!?」
シロ:「そりゃそうなりますねー」
真手羽 冬馬:「…実のところ、怪人組織…テラーにも動きがあってな」
シロ:「テラー?」
シロ:「それってー、たしかあのカメムシ…」
やよい:「やめて!シロ!それ以上駄目!」
真手羽 冬馬:「んん……?」
クロ:「…気にしないでくれ」 頭を抱えながら
真手羽 冬馬:「まあとにかく、遊び半分で関わるもんじゃねえ」
クロ:「まあ、なんだ。私達は単にUMA探しに来ただけだし」
クロ:「それに戦う力もある」 闇の波動的なの出しながら
クロ:一度やよいに視線を向けて軽くため息ついて
山中 渡:「一応心配してるんっすよ」
クロ:「もし迷子の動物を見かけたら刑事さんたちに伝えるよ。あんたらの邪魔はしない」
真手羽 冬馬:「帰れたぁ言えねえが… まあそうだな」
シロ:「物は言いようですねー」
やよい:「クロ~~~~~~!」
やよい:(クロに抱きつく
真手羽 冬馬:「ちゃんと門限は守れよ …はぁ」
真手羽 冬馬:あとは勝手にしろとばかりに 仕事モードに戻ります
クロ:「引っ付くな!お前一応自称姉だろうが!」
シロ:「はーい」
シロ:「刑事さんも、頑張ってくださいねー」 手をふる
やよい:「ひどい!いいじゃん!」
真手羽 冬馬:手だけひらひらと
やよい:「…よし、これで調査ができるね!」
クロ:「UMAを探しに来たんだよな?」
シロ:「いつものこと」
GM@919:警察のお墨付きもいただきまして
GM@919:【オース:ペット失踪事件を探る】をさしあげる
やよい:「怪奇!樹海へ飲まれるペットたち!」
やよい:もらいまーす
やよい:「さあ、ふたりとも行くよ!」 だっと、雑木林へ駆け出す
クロ:そんなバカ姉を、ため息ついて2人で追いかける
シロ:こんなところでしょうかー?
GM@919:はーい
GM@919:では次かな PC1いきます
●シーン3:猫と友人
シーンプレイヤー:PC1>キミは友人である大神あずさとともに、緑が丘緑地へとやってきていた。
>探している猫がどうしても見つからないということで、助けを求められたのだ。
>いざ探してみると、彼女が音を上げるのも分かるくらいに猫の姿は見当たらない。
>つい緑地の奥へと分け入ったキミは、ふとギフトの気配を感じた。
GM@919:緑地に来たところから出いいかしら?
大神あずさ:そうね、その辺りかしら
GM@919:ちなみに猫は捜索願の出されている子で、あずさの飼い猫ではないです
大神あずさ:「ごめん、今日は休みなのに手伝って貰っちゃって」
山吹あきら:「気にしにゃい気にしにゃい!」
山吹あきら:「猫のピンチだし、黙って見てる訳にはいかないにゃ」
GM@919:気合十分で手伝ったものの
GM@919:成果は芳しくありません
GM@919:そもそも緑地にはそもそも野良猫一匹見当たらないレベル
大神あずさ:「とは言ったものの」
山吹あきら:「これ本当に居るにゃ……?」
大神あずさ:「た、多分……」
GM@919:緑地はけっこう広いので まだ奥の方があります
大神あずさ:「何もないってことはないはずなんだけど」
山吹あきら:「んー……奥行ってみる?」
大神あずさ:「……そうね。そうしましょうか」
大神あずさ:「このベンチの裏とか……も、居ないし」
大神あずさ:「全部調べた訳じゃないけど。あきらも心当たりある場所はもうない?」
山吹あきら:「木の上とかも一応見たけど、居なかったし」
GM@919:奥のほう(概念)はまだ見てないですね
GM@919:そんなとき君の感覚に
山吹あきら:「ベンチの下とか物陰とかも見たし、この辺りはもうないかにゃー」
GM@919:一瞬ギフトの気配をとらえた気がします
山吹あきら:「………にゃ?」
大神あずさ:「あきら、どうかした?」
山吹あきら:気配の方向とかあるかにゃ?
GM@919:まだ見てない奥のほう(哲学)ですね
山吹あきら:「……ううん、何でもないにゃ」
大神あずさ:「そう?」
大神あずさ:「じゃあ、手前側の調査は十分ね」
大神あずさ:「奥に向かいましょうか」
山吹あきら:「はいにゃー」
GM@919:このシーンはこんなところです とりあえずオース
山吹あきら:はいにゃー
GM@919:【オース:ギフトを手に入れる】 せっかくなのでゲットしよう
山吹あきら:まだ散歩気分
山吹あきら:「(ふふーん、ちょうどいいにゃ)」
山吹あきら:「(猫探しついでにギフトゲットにゃ)」
瑞の字:こいつまだこんな感じです
GM@919:うふふ
GM@919:さてさておまたせ
●シーン4:緑地に潜むもの
気晴らしに緑が丘緑地を訪れたキミの耳に、不自然な物音が飛び込む。音のしたほうを見ると、草木の暗がりに怪しく輝く二つの瞳が…
GM@919:シーンプレイヤー:PC4 抜けてた
柚見 風音:へい
GM@919:木陰で歌ってたりするイメージだったけど なんかあるかな
柚見 風音:緑地に関する妙な噂を聞いてそこに現れる
GM@919:お、そのルートか はいよ
GM@919:軽くセリフ入れてくれたらUMAが乱入します
柚見 風音:「というわけで来てみたけど……」
柚見 風音:「なーーんにもなさそうじゃない!」
柚見 風音:(本当にいるのかしら……ひょっとしてリスナーに騙された?)
GM@919:ひゅぅ~(風の音)
GM@919:……がさがさ
GM@919:何か茂みから別の音が聞こえたような気がします
柚見 風音:「あいつめ~……ん?」
柚見 風音:「……どうせタヌキとかキツネでしょ」
佐雲みゆき:行ってこい、のサイン
GM@919:ええ…
柚見 風音:「あんたついてきてたの!?まあいいわ、行けばいいんでしょ行けば」
柚見 風音:というわけで音のした方へ
GM@919:がさがさがさ
GM@919:茂みを覗き込んでみると
UMA:「ん?」
柚見 風音:「ん?」
UMA:怪しく光る二つの瞳が
柚見 風音:「……んにゃあっ!」
UMA:「……ギャァァア”ア”ア”ーーーーー!!!」
柚見 風音:「な、な、な」
UMA:キミの数倍くらいの悲鳴を上げて逃げ出します
柚見 風音:「何なのよ!」
UMA:小柄な人間くらいのサイズだ
柚見 風音:「あっ、逃げんなっ!」
UMA:「で、出たァァァァア”ア”!!」
UMA:だだだだだ
柚見 風音:「あたしを見て叫ぶな!ぶっ飛ばs……ん?」
柚見 風音:ちら、と後ろを見る
佐雲みゆき:スマホを構えている
柚見 風音:「……何やってんの」
佐雲みゆき:「……いいわね。盛り上がってる……そのまま追いかけて……」
GM@919:みゆきさんはそういうことする…
柚見 風音:「……勝手に配信すんな!」
GM@919:追っかけて行くといったんシーン切れます
佐雲みゆき:早く行け、というオーラを出している
柚見 風音:「ああ、もう。まったく!」UMAを追いかける
GM@919:【オース:なぞのいきものの正体を探る】をあげよう
柚見 風音:前も後ろも謎の生き物だ!
GM@919:草
柚見 風音:はてさてどうなりますことやら…
GM@919:てなわけで導入おわりー
GM@919:えーと そのまま地続きにPC4シーンです
ミドルフェイズ
●シーン5:緑地に潜むもの
シーンプレイヤー:PC4(登場判定:8)GM@919:風音さんとUMAが追っかけっこ中です
GM@919:登場したいPCは幸運8で判定してね
やよい:シーン5ですかね?
GM@919:5か
GM@919:ああ見間違えてた これ元PC4のやつだ
柚見 風音:?
GM@919:こっちの話 ともあれ
秋葉原 香澄:状況を見てかな
テラー戦闘員:「追え!実験体を逃がすな!」
柚見 風音:UMAを追いかけます
クロ:なんか出たぞ
テラー戦闘員:追っかけてると何やら新手が
柚見 風音:「なに、あたしの他にもいるっての?」
シロ:2d+4>=8 登場判定
DiceBot: (2D6+4>=8) > 7[2,5]+4 > 11 > 成功
佐雲みゆき:「(……この気配は)」
テラー戦闘員:「Yeee!」 恰好からみるにテラーの戦闘員のようです
柚見 風音:「あれはテラ―の……なんだってこんなとこに」
テラー戦闘員:「なんだお前は!」 風音さんに気付いたようで
柚見 風音:「そっちこそ何よ!」
シロ:「?」 ちょっと離れたところで気づく
UMA:「わぁぁぁこっち来るんじゃねぇぇぇぇ!!」
シロ:「この声は…」
クロ:「今珍妙な叫び声が聞こえなかったか?」
やよい:「え?どこどこ!?」
秋葉原 香澄:2d6+3>=8
DiceBot: (2D6+3>=8) > 5[1,4]+3 > 8 > 成功
やよい:合流しまーす
テラー戦闘員:「囲め!捕らえるんだ!」 UMAをとらえようとしてるみたい
シロ:「おやー、あなたは」
テラー戦闘員:「目撃されたからには生かしてはおけないな…」 風音さんのほうにもじりじりと迫る
クロ:「エンジェルビート?どうしてこんなところに」
テラー戦闘員:「Yeee!? 次から次に!」
やよい:「ふたりとも見て!UMAが戦闘員に襲われてる!ねえ!」
柚見 風音:「はん、殺せるものなら……ん?」
シロ:「おや…あれがUMAですかー」
秋葉原 香澄:jaa
クロ:「あ、ああ(きぐるみを来た子供にしか見えないが…)」
柚見 風音:「あんたは……って、エンジェルビートって…」
柚見 風音:ちら、と後ろを見る
秋葉原 香澄:じゃあ別方向の茂みから
秋葉原 香澄:「UMAだって?」と珍妙な機械を背負って出てこよう
佐雲みゆき:「……(スマホ)切っててあげるから、さっさと変身しなさい」
やよい:興奮する長姉、微妙な表情をした次女、目を輝かせる末妹
テラー戦闘員:「くそっどんどん出てき
コニー:「おや、大勢ですねー」こちらはロボを抱えている
UMA:「どんどんでできだぁぁぁっぁぁl!!!」
柚見 風音:「はぁー、助かるわ。じゃあ行くわよ!」
クロ:「次から次へと…何だ?」
テラー戦闘員:「静かにしろっ!」
テラー戦闘員:気を取られてるので変身のチャンスだぞ
シロ:「お姉ちゃん。あれもUMAですかー?」 >ロボ
やよい:「多分そうだよ!!」
ロボ:「?」
クロ:「いやロボだろ」
エンジェルビート:「さっきの言葉、そっくり返してあげる」>戦闘員
秋葉原 香澄:「人の作品をUMA扱いとは失礼だな君達」
秋葉原 香澄:「それはさておき…」
クロ:「さておいていいのか?まあ、まずはあっちか…」
秋葉原 香澄:「あれは戦闘員か?子供を追いかけているようだが」
秋葉原 香澄:「言っても聞かなそうだからな…」
やよい:「きっと良からぬことを企んでるんですよ!!!」
シロ:「エンジェルビートさん、あの敵たちはー?」
エンジェルビート:「わっ、その声は」
エンジェルビート:「偶然居合わせた迷惑な連中よ。あなた達も手を貸して」
秋葉原 香澄:「どういう状況だかはわからないが…」
コニー:「ヒーローなら見逃してはだめなやつですねー」
やよい:「よく分かりませんが分かりました!」
やよい:「クロ!シロ!」
クロ:「分からないのかよ」
テラー戦闘員:「くそっ、まさかヒーローだっただと!?」
秋葉原 香澄:「そういうことだ。コニー、下がっていろ」ベルト装着
クロ:「まあ、だけど…テラーを逃がす道理はないな」 変身!
シロ:「そうですねー」 変身
秋葉原 香澄:"ラビット" "タンク" "Best Match!" "Are You Ready?"
秋葉原 香澄:「変身!」
バーウェン:"『鋼のムーンサルト』ラビットタンク!" "Yeah!"
バーウェン:「さて、覚悟してもらおうか」
やよい:「あれは…!バーウェンさん!?」
やよい:「どうしてここに!?」
エンジェルビート:「知り合い?」
テラー戦闘員:「数が多い …まずいぞ、あれを呼べ!」
クロ:「…お前、ヒーロー以外を認識してないのか?さっき合流してただろう」
コニー:ロボから小型ドローンを飛ばしつつ
コニー:「おや」
シロ:「やよ…お姉ちゃんはヒーロー好きですからねー」
コニー:「香澄さん、有名になってきたみたいですよー」
GM@919:そうすると茂みの奥から新たな怪人が
アビスチュパカブラ:「Chupacabraaaaa!!」
バーウェン:「ふふん、そうでなくてはな」ドヤりつつ
クロ:なんだこいつ…
バーウェン:「…なんだあれ」
エンジェルビート:「新手?」
クロ:「おい、やよい。あれは何だ」
やよい:「知らないよ!?」
アビスチュパカブラ:アビスチュパカブラです
シロ:アビスチュパカブラだそうです
エンジェルビート:アビスチュパカブラのようね
シロ:「あれもUMAでしょうかー」
バーウェン:「UMAがテラー怪人だとすれば、幽霊の正体見たりという感じで興ざめなのだが…」
クロ:「それはそれで事件解決だ」
バーウェン:「それはそうだな」
エンジェルビート:「なわけあるか、テラーも肝心のUMAを追いかけてんのよ」
やよい:「テラーが?」
UMA:ちょこまか逃げ回っています
バーウェン:「あの子供の事か?」
シロ:「ふむー…?」
コニー:「ほー?」
シロ:「とりあえずー…助けましょう」
エンジェルビート:「そう。あれを捕まえるのはあたし達よ」
UMA:(アビスチュパカブラ2体)←5m→(T・セーラーズ パーヴェン エンジェルビート)←5m→(アビスチュパカブラ2体)←10m→(後から参入するPC)
やよい:「UMAネタはいただき!」
クロ:「…助けるんだからな?」
大神あずさ:「あれは……」
山吹あきら:「あれは……」
大神あずさ:「テラー!?」
山吹あきら:「やよいちゃんに風音ちゃん!?」
山吹あきら:(物陰から
大神あずさ:「なんでこんな所に……」
山吹あきら:「(ヤッバ……ギフト持ちのヒーローも居るにゃ……)」
大神あずさ:「でも、ここで退いたら猫探しが……」
山吹あきら:「あずさ、ここで帰るにゃ」
大神あずさ:「えっ……」
山吹あきら:「あたしなら大丈夫。絶対に猫を連れ戻すから」
山吹あきら:「だから、あたしにどーんと任せるにゃ!」
大神あずさ:「あきら……」
山吹あきら:「(よし、これで単独行動できれば変身ができるにゃ……)」
大神あずさ:「……いいえ。あきらだけに危ないことはさせられないわ」
大神あずさ:「私も行くわ!」
山吹あきら:「えっ」
山吹あきら:「いや、待って。相手は怪人……」
大神あずさ:「あきらも同じじゃない!」
山吹あきら:「(違うんだけど)」
大神あずさ:「あ、ヒーローがもう戦ってる!行かなきゃ!」
山吹あきら:「ま、ま、すとーっぷ!!」
大神あずさ:「ん、どうかした?」
山吹あきら:「どうかしたも何もないにゃ!いやなんで戦うことになってるにゃ!?」
大神あずさ:「え、あ、ああ……そう言われれば」
大神あずさ:「確かに、ここで危険な行動をとるのは非効率的かも……」
大神あずさ:「撤退ー……」
山吹あきら:「(ヤバっ……それはそれでマズいにゃ!)」
山吹あきら:「え、えーっと!ヒーローと一緒に生身で戦うのは危ないにゃ!」
大神あずさ:「はっ……それはそうだわ」
山吹あきら:「えっと、えっと、正体とか隠さないといけないし……」
大神あずさ:「戦うための武器も必要よね」
山吹あきら:「そ、そう!だから……」
大神あずさ:「ふふ……心配無用よ、あきら」
山吹あきら:「え?」
大神あずさ:「こんなこともあろうかと……マスクを持っていてよかったわ!」
山吹あきら:「ええーーーー!?!?!?」
大神あずさ:「さあ、いくわよ!」
山吹あきら:「ちょ、ちょーっと!!!」
瑞の字:かくして、新たなヒーローがチバシティに躍り出る
瑞の字:彼女たちが拓く未来やいかに!
GM@919:準備ができたら戦闘開始だ
T・セーラーズ:オッケーでーす
バーウェン:ここだな
???:その時、戦場に舞い込む一陣の旋風!
シロ:ぶわっ
エンジェルビート:「えっ」
バーウェン:「何だ?」
佐雲みゆき:「…………」 遠巻きに戦場を見ている
ドラゴン仮面:「ヴィランの企みは許さない……」
ドラゴン仮面:「ドラゴン仮面、参上!」 あからさまな仮面
シロ:「あれは…」
バーウェン:「えーと…なんだあれ」
オトモ仮面:「オトモ仮面にゃ~……」 ギフト:イリュージョンで正体擬装
エンジェルビート:「誰!?」
やよい:「えっ誰」
バーウェン:知り合いか?という眼でシロを見る
シロ:ぶんぶんぶん
ドラゴン仮面:「(ちょっと、テンション低いわよ)」 小声
オトモ仮面:「オトモ仮面、参上!!!」 やけくそ
エンジェルビート:「なんなのあれ」
クロ:「……(あの2人どこかで見たような)」
やよい:「…………」
テラー戦闘員:「おのれ 次から次から次から」「もういいだろう…やるぞ!」「Yeee!」
やよい:「ヒーローです!!多分!!」
ドラゴン仮面:「さあ、覚悟しなさいヴィラン!」
アビスチュパカブラ:「Chupacabraaaaa!!」
オトモ仮面:「いやアレなに」
クロ:「化け物」
バーウェン:「興醒めの具現体だ」
アビスチュパカブラ:イニシは9です おさきにどうぞ
エンジェルビート:「こっちが聞きたいわよ」
シロ:まずは状況説明、そしてセットアップですねー
佐雲みゆき:「……ふぅん……」
バーウェン:配置についてはさっき言ってたね
アビスチュパカブラ:はい アビスチュパカブラ4体の撃破が勝利条件です
エンジェルビート:へい
アビスチュパカブラ:配置は先ほどの通り
(アビスチュパカブラ2体)←5m→(T・セーラーズ パーヴェン エンジェルビート)←5m→(アビスチュパカブラ2体)←10m→(オトモ仮面)
アビスチュパカブラ:ほかなければセットアップからかな?
バーウェン:へーい
バーウェン:セットアップなし
佐雲みゆき:「《ゲームスタート》……」ぽちっ
エンジェルビート:シーン中自分の攻撃のダメージを1D6点増加
system:[ エンジェルビート ] MP: 61 → 56
T・セーラーズ:セットアップはありませーん
アビスチュパカブラ:ではイニシ17 エンジェルビートから
ドラゴン仮面:セットアップよ!
GM@919:おっと
オトモ仮面:《ストライクギフト》[セットアップ/MP5]
オトモ仮面:(せっせとギフトを準備する)
ドラゴン仮面:以上!
GM@919:では改めてエンジェルビートどうぞー
エンジェルビート:ムーブ鍵盤ロード、エンゲはそのままでいいや
エンジェルビート:マイナー《バブルミューズ》ここまで消費MP6
エンジェルビート:メジャー《サウンドストーム》でエンゲ0を対象にソウルノートで攻撃
system:[ エンジェルビート ] MP: 56 → 41
GM@919:どうぞー
エンジェルビート:2d6+14 心魂
DiceBot: (2D6+14) > 10[6,4]+14 > 24
GM@919:たかーい
アビスチュパカブラ(1):魂魄 9*
アビスチュパカブラ(1):命中です
エンジェルビート:何もなければダメージいきます
クロ:DR時、HL連撃 ダメージ+[1D+15]
system:[ クロ ] MP: 0 → -4
system:[ T・セーラーズ ] MP: 61 → 57
T・セーラーズ:こっちこっち
エンジェルビート:オーバーキルの予感しかしねえぜ、んじゃ行こうかね
アビスチュパカブラ(1):こーい
エンジェルビート:4d6+17+1d6+15 〈殴〉
DiceBot: (4D6+17+1D6+15) > 9[2,3,1,3]+17+2[2]+15 > 43
エンジェルビート:「刺激的よー!」
アビスチュパカブラ(1):防:〈殴〉4
アビスチュパカブラ(1):「Chupaaaa……」(爆発する)
クロ:(後ろから闇の波動的なものをぶんぶん投げる
エンジェルビート:束縛なんていらんかった
アビスチュパカブラ:そうするとですね
アビスチュパカブラ:爆発のなかからぽんと、ネコと犬が出てきて逃げ出していきました
エンジェルビート:「……へっ?」
バーウェン:「な…なんだぁ?」
クロ:「なんだ!?」
コニー:「わんちゃんねこちゃんですねー?」
ドラゴン仮面:「……あれは!」
オトモ仮面:「猫にゃ!」
GM@919:探している猫とは違いますが
バーウェン:「まさか、そこらの犬猫を怪人化しているのか?」
エンジェルビート:「テラーの奴、動物にあれを着せてたわけ?」
ドラゴン仮面:「さてはヴィランめ、攫った猫を怪人にしているのね!」
シロ:「行方不明の動物さんたちでしょうかー」
ドラゴン仮面:「許せないわ!」
やよい:「あの化け物の中に入ってたのかな…」
GM@919:行方不明になった子たちなのでは、という推測は成り立ちます
オトモ仮面:「許せないのは許せないけど、それよりもあたしはまだ状況についていけてないにゃぁー!」
エンジェルビート:「そういえばそんな話も聞いたわねー」
GM@919:ともあれセーラーズ!
バーウェン:「ふむ?」
ドラゴン仮面:「オトモ仮面!ここはもう戦場よ!割り切りなさい!」
オトモ仮面:「にゃー!!」 やけくそ
シロ:「倒せば解放できる!」
GM@919:(なんでこの人ベテランの風格漂わせてるんだろう)
シロ:HL:突撃!
佐雲みゆき:「にゃー……」
シロ:アビスチュパカブラの内の一匹を攻撃です
GM@919:かもーん 番号見えないけどまあ一緒だ
シロ:2d+12 プラトゥーンコンボ使用
DiceBot: (2D6+12) > 6[5,1]+12 > 18
GM@919:番号管理はなんか考えておこう
アビスチュパカブラ(3):回避 10*
アビスチュパカブラ(3):ダメージどうぞ
シロ:DR時、《天変地異》
シロ:2d+17+1d+4+2d+8 暴力はすべてを解決します
DiceBot: (2D6+17+1D6+4+2D6+8) > 8[6,2]+17+3[3]+4+4[1,3]+8 > 44
シロ:殴
アビスチュパカブラ(3):4なので爆発!
シロ:思いっきり殴って木に叩きつけます!
system:[ T・セーラーズ ] MP: 57 → 47
迷い猫:「にゃ~」 ファンシーに変身が解けて逃げていきます
やよい:「大丈夫なの!?」
迷い猫:CERO:Aなので安心
シロ:「…あっ。 大丈夫みたいですねー」
クロ:「(あの怪物に猫要素あるか?)」
GM@919:次!パーヴェン
GM@919:まあUMAの大部分は普通の獣の見間違いといわれているし…
バーウェン:はいな
バーウェン:まぁ普通に残りを撃とう
GM@919:かもんぬ
バーウェン:ムーブマイナーなし、メジャーでライトクラッシャー(フラッシュレイン)で撃つ
バーウェン:2d6+12 特殊 「あれだけやって無事なら問題はないだろう」
DiceBot: (2D6+12) > 9[6,3]+12 > 21
GM@919:命中!
バーウェン:DR前、一応のサポートギフトといいつつ
GM@919:どんどんどうぞ
system:[ バーウェン ] MP: 64 → 62
T・セーラーズ:バフいる?
バーウェン:いけるんじゃないかなぁ
クロ:了解、なら無しだ
バーウェン:耐性が異様に高いとか言われなければ…
バーウェン:2d6+18+1d6+3 光 「そこだっ!」
DiceBot: (2D6+18+1D6+3) > 10[5,5]+18+5[5]+3 > 36
GM@919:光は素通し
system:[ バーウェン ] MP: 62 → 56
GM@919:「Chupaaaa……」 ぽんっ
づほ:くまのんが浄化されちゃった
テラー戦闘員:「なにっ」「全然役に立たないではないか!」「やはり犬猫が素体では…」
ドラゴン仮面:「私たちが出るまでも無いようね」
オトモ仮面:「出番がなかっただけとも言うにゃ」
GM@919:さて、シーン変わりまして… ちょっとヒキだけ作らせて!
●シーン6:怪人博士の奥の手
シーンプレイヤー:PC4(全員登場)>奇怪な戦闘員も倒し、キミ達がようやく一息つこうとした矢先。
>今度はテラーの怪人博士―アビスカラーが現れる。
>彼はキミ達に気づくと急に慌て始め、その懐から何かを取り出した。
アビスカラー:「ハァ、ハァ…実験体7号…ようやく見つけましたよ…」
やよい:UMAちゃんには近づけ…誰ー!?
バーウェン:「新手か?」
クロ:「今度は何だ…」
エンジェルビート:「誰っ」
UMA:「はぁ 助かった… うぉ、お前~~~!!!」
ドラゴン仮面:「こっちよ!」 UMAを護るように立つ
アビスカラー:「……」
オトモ仮面:(それを護るように立つ
シロ:「あれはー…怪人?」 目を細め
アビスカラー:「ぎゃひぇぇぇぇぁあ”あ”あ”ああ!?ヒーロー!!?」
やよい:「えっ!?」
バーウェン:「うわっ」
やよい:「なんかすごい声を出してるよ」
アビスカラー:「ヒーローがどうしてここに!?戦闘員たちは何をしているんです!?」
ドラゴン仮面:「ふっ、怖気づいたのかしら」
クロ:「お前も人のこと…しかし…」
クロ:「何だこいつ」
エンジェルビート:「んにゃあっ!いきなり叫ぶんじゃないわよ、誰なのあんた」
バーウェン:「さっきの珍妙なヤツの事なら倒したぞ」
シロ:「あなたは?」
アビスカラー:「バカナァァァ!? このアビスカラーの作り上げた実験体たちがいとも簡単に!?」
佐雲みゆき:「…………」
オトモ仮面:「アビスカラーって自己紹介してくれたにゃ」
アビスカラー:アビスカラーというらしいです
やよい:「わかった!あの人は怪人だよ!シロ!」
シロ:「見たら分かります」
エンジェルビート:「アビスカラーですって?わかったわ、こいつら(戦闘員、チュパ)をけしかけたのはアンタね!」
バーウェン:「そういうことだろうな」
バーウェン:「そうとわかれば、拘束させてもらおうか」
クロ:「さっきの口ぶりからするに、この子を追いかけてたのもあいつか」
バーウェン:ビームガンを向ける
クロ:UMAのことだな
アビスカラー:「ヒィィィィィ!!!」と悲鳴を上げながら
シロ:「手伝います」 戦闘態勢
アビスカラー:アビスカラーは何かを取り出します
エンジェルビート:「犬や猫を改造するとか、せこい事してくれちゃって~……覚悟なさいよ」
ドラゴン仮面:「逃がさないわよ!」 斧を持つ
アビスカラー:分かる人はそれがギフトだということはわかりますね
オトモ仮面:「あれは……!」
佐雲みゆき:「ふぅん……」
アビスカラー:アビスカラーがやたらめったら、鞭型のそれを振り回すと
バーウェン:「ギフトか!」
エンジェルビート:「えっ?」
クロ:「何…?」
GM@919:…君たちの 変身が解除されます
エンジェルビート:「ふぇっ?」
柚見 風音:「な……」
秋葉原 香澄:「えっ!?」
GM@919:さて、今回のシナリオですが
シロ:「む」
オトモ仮面:「にゃにゃあ!?」
ドラゴン仮面:「なっ……!」
ドラゴン仮面:「……んともないわね」
クロ:「なっ」
コニー:「香澄さん!」
秋葉原 香澄:「違う、私は変身解除していない!」
やよい:「二人とも!?それに、バーウェンさんや風音さんまで…」
アビスカラー:「エエッ!?…き、効いた!?」
やよい:「ドラゴン仮…あれ?」
柚見 風音:「うそっ、何がどうなってるの」
秋葉原 香澄:「…あのギフトか!」
やよい:「ドラゴン仮面さんは何ともありませんね」
アビスカラー:「ハハハハ…ヒーローにも効くなんて、これはすごいシロモノだ!」
オトモ仮面:「(マズ……ギフトが無効化されちゃったにゃ)」
ドラゴン仮面:「オトモ仮面!」
アビスカラー:「よし、7号もろとも連れて行け!」
オトモ仮面:ムリ!のジェスチャー
クロ:「クソッ…力が」
UMA:「ちくしょぉぉぉぉ!」 じたばた
秋葉原 香澄:「くそっ!」抵抗はする
ドラゴン仮面:「何をしたかは分からないけど……やるわね!」
シロ:「これはー…どうしようもありませんねー」 おとなしく捕まる
テラー戦闘員:「大人しくしろ!」「さあ来い!」
やよい:「きゃー!離してー!」 じたばた
オトモ仮面:と言うか普通に斧が持てないにゃ
GM@919:ヒーローたちの運命は…! といったところでいったん切りましょうか
瑞の字:これヴィランが普通に覆面取るんじゃねーの?
テラー戦闘員:その発想はなかった
クロ:そこはあれだろ、なぜかとられないやつ
テラー戦闘員:「なんか怖い顔してるなこいつ」「俺らほどじゃないだろ」「それもそうだな」
クロ:愚かだ…
瑞の字:それもそうだな……
■未変身の場合のPCの扱いについて
《変身!》が使用不可能となる。
各種装備「スーツ・武器・オプション・アシスト」がすべて未装備扱いとなる。
これはたとえヒートブラッドの装備であっても同様。
武器は一般人用(基p201)を使用することになる。
すべての「種別:変」の特技が使用不可・適用不可となる。
HFは通常通り使用可能。ブレイク効果についても、後述する「特殊ブレイク」状態なら適用可能。
一般人の移動距離は5mとなる。
一般人(未変身含む)がS・Mサイズの戦闘員・怪人に与えるダメージは1/2(切捨)、
一般人がS・Mサイズの戦闘員・怪人から受けるダメージは2倍となる。
一般人はFPではなくHPにダメージを適用する。
HPが0になった場合、戦闘不能を選ぶか、HPを1まで回復させた上で「特殊ブレイク」状態になることを選択できる。
「特殊ブレイク」状態については、移行条件以外は通常の「ブレイク状態」と同様に扱う。
GM@919:はてさて いるかな
シロ:いまーすよー
ドラゴン仮面:もちろん
GM@919:ではあらためて 点呼!
やよい:はい!
オトモ仮面:にゃ!
秋葉原 香澄:はい
柚見 風音:はい
GM@919:では再開ですよろしくね
●シーン7:檻の中
シーンプレイヤー:PC2(全員登場)>変身を封じられたキミ達は、装備を取り上げられ檻へと入れられる。
>だがおとなしく捕まっているわけにもいかない。
>キミ達はそれぞれの身の上を話しあうと、突破口を探し始めた。
テラー戦闘員:「アビスカラー様、捕らえたヒーローたちはどうしますか?」
アビスカラー:「そうですねぇ… そのまま殺すには惜しい いったん牢にいれておきましょう」
アビスカラー:「新たな実験体として使わせてもらいますよヒヒヒ…」
GM@919:がしゃこん 牢屋に閉じ込められました
やよい:「だせー!」 がんがん
テラー戦闘員:「無駄だ! ゴリラでもこじ開けられない超頑丈な牢獄だぞ」
オトモ仮面:「お客様の中にゴリラはいらっしゃいませんかにゃー!」
テラー戦闘員:「最近のオーディナリーは普通に牢屋をこじ開けるらしいからな、対策はばっちりだ!」
クロ:「それはもはやオーディナリーではないんじゃないのか?」
秋葉原 香澄:「それは本当にオーディナリーなのか?」
シロ:「ゴリラはいらっしゃいませんかー」
ドラゴン仮面:「居ないみたいね……」
やよい:「そんな…!」
柚見 風音:「残念ながらあたし達は類人猿じゃないわ」
GM@919:ともあれ監視もついてるので、機を伺うしかなさそうですね
GM@919:ちなみになぜか同じ檻に入れられてます
コニー:「困りましたねー」
柚見 風音:「これは……」ぺたんと座り込み
柚見 風音:「正直いって……ヤバいわよ」
ドラゴン仮面:「仕方ない。みんな、集まって」
クロ:「ああ…マズいな」
ドラゴン仮面:「何とかして脱出する方法を考えましょう」(小声で
やよい:「っはい!」
オトモ仮面:「なんでそんなに落ち着いてるの……?」
GM@919:最近のオーディナリーはこわいな
ドラゴン仮面:「悩むなんて非効率的。いまの私たちに出来ることは現状の打開だけよ」
オトモ仮面:「あっはい」
秋葉原 香澄:「まぁ…下手に騒がれるよりはいいさ」
シロ:「じっとしてても始まりませんね」
GM@919:では情報収集(情報整理)シーンです。
調査項目は以下の3つ。
・アビスカラーについて(【幸運】10)
・アビスカラーのギフトについて(【理知】10)
・緑地の噂について(【知覚】9)
PCごとに1手番ずつで1シーンです。
柚見 風音:「といってもどうすればいいの」
秋葉原 香澄:「こういうときは冷静に、できることを考えるんだ」
やよい:「そういえば、どうしてドラゴン仮面さんだけ変身が解けてないんでしょう」
GM@919:草
コニー:「確かにー」
ドラゴン仮面:「えっ?そ、それは……」
GM@919:いわれてみれば疑問だ
オトモ仮面:「じゃ、弱体化はしてるにゃ!斧も奪われたし!」
柚見 風音:「というか、そもそもアンタ一体何者」
ドラゴン仮面:「(仮面外す?ってアイコンタクト)」
オトモ仮面:「(全力で首を振る)」
秋葉原 香澄:話を聞きながら部屋をごそごそ漁ってる
クロ:「(あれ、シャノワールの店員とその友達だったよな…?何やってんだ?)」
ドラゴン仮面:「ドラゴン仮面よ。それ以上でも以下でもないわ」
クロ:「そ、そうか…」
柚見 風音:「そ、そう…」
コニー:「ほー」
GM@919:だそうです
やよい:「はっ!つまり、力は奪われても変身までは解けないほどの実力者!」
オトモ仮面:「と、とにかく!状況を整理するにゃ!」
シロ:「違うのではー?」
秋葉原 香澄:「あまり詮索してもしょうがないだろう」
秋葉原 香澄:「事情があるのかもしれないしな」
シロ:「そうですねー、知ってることを話し合いましょう」
GM@919:てなわけで上記の項目 誰からでもどうぞ
オトモ仮面:体力3、他は4!
クロ:誰から行くか。知覚と意思が得意だ
ドラゴン仮面:シーン1回なんでも+2できるわ
秋葉原 香澄:理知5+2 知覚反射意志が4だ
GM@919:ちなみにハイドアウトの効果は使えないのと えーと
秋葉原 香澄:情報判定なら一回だけ知覚にスライドできる
柚見 風音:体力反射以外は4か5や
GM@919:変身アイテム含めPCたちの装備は取り上げられており、全て使用することはできない。
PCたちの初期装備は《生身》(基p201)となる。
また、クラスによる補正などは無い。
装備アイテムの効果を使えないことに留意すること。
秋葉原 香澄:ナビボイスやリーフワールドガイドとかを持ち込んでいてもダメってことだね
GM@919:変 じゃないやつは大丈夫か アイテム由来はだめよという意味で
ドラゴン仮面:得意分野から行きましょう
づほ:武器、オプション、アシスト、ヴィークル、その他は駄目ですね
ドラゴン仮面:「貴方、えーっと……名前は?」
秋葉原 香澄:装備じゃないアイテムなら可?
秋葉原 香澄:さっきの例ならワールドガイド
GM@919:いや 道具系もだめよ
秋葉原 香澄:おk
瑞の字:シチュエーション的に没収されてそうなものはダメだろうな
GM@919:取り上げられそうなのは取り上げられてる
GM@919:あ、ちなみにUMAちゃんは別のところに連れていかれたようです
GM@919:説明抜けてたわ
T・セーラーズ:何故か取り上げられなかった仮面
GM@919:自己紹介はしたってことで流れで好きに呼んでもいいんじゃないかな
GM@919:>名前は
ドラゴン仮面:「秋葉原さん、あのギフトとか言うアイテムについての調査をお願い」
ドラゴン仮面:「適材適所で効率的に行きましょう」
秋葉原 香澄:「ん…そうだな」
秋葉原 香澄:「確かに、あの手のものは専門分野だ」
秋葉原 香澄:行こうか
GM@919:目標値は10 どうぞー
秋葉原 香澄:理知5で
秋葉原 香澄:2d6+5>=10 そぉい
DiceBot: (2D6+5>=10) > 6[3,3]+5 > 11 > 成功
GM@919:成功ですね
T・セーラーズ:よしよし
GM@919:・アビスカラーのギフトについて(【理知】10)
アビスカラーが持っていた光の鞭は何らかのギフトであり、その力によってキミ達は変身を封じられた。
変身に因らない力も無効化されているのを見るに、単なる変身封じのギフトではないようだ。
だが、こんな強力な力があるのに、当初彼は慌てていた。なぜだろうか?
このギフトには、何らかのカラクリがあるはずだ。そして、それが突破口を開くだろう。
秋葉原 香澄:「やはりアレが原因だな」
GM@919:ギフトの知識とか心理分析とかでうんたら
シロ:「何なんでしょうかー、あの鞭みたいな」
オトモ仮面:「確かに、便利アイテムがあるなら慌ててるのはおかしいにゃ」
コニー:「効くとは思わなかった、みたいなことを言っていたでございますねー」
秋葉原 香澄:「それは私も気になった」
柚見 風音:「自分の物にしては理解してなかったようね…」
秋葉原 香澄:「いや…別用途の道具なんじゃないか?」
やよい:「別用途?」
秋葉原 香澄:「言動から、一か八かが成功したように聞こえたんだ」
クロ:「言われてみれば…」
秋葉原 香澄:「何に使うつもりなのかまではわからないが…」
柚見 風音:「あのUMAに使うはずの物だったのかしら?」
ドラゴン仮面:「試作品や、不安定なものなのかもしれないわね」
ドラゴン仮面:「いずれも憶測の域を出ないけれど、ね」
オトモ仮面:「(なんでこんなに馴染んでるのかにゃ……)」
GM@919:面白すぎる
GM@919:では次かな
コニー:「オトモさん、どうなさったので?」
オトモ仮面:「なっ、なんでもないにゃ!」
柚見 風音:「……わかんないなぁ。ギフトのことはあんた達に任せるわ」
やよい:アビスカラー行ってみます!
GM@919:はーい
やよい:理知は4!
GM@919:幸運10ですね
やよい:あ、幸運4!
やよい:2d+4>=10 運は高そう
DiceBot: (2D6+4>=10) > 6[5,1]+4 > 10 > 成功
やよい:よーっし!
GM@919:・アビスカラーについて(【幸運】10)
テラーに所属する怪人博士。それ以外の情報は少ない。
というのも彼自身の戦闘力は低く、逃げを最優先に考えヒーローたちと戦わないからだ。
彼が直接的に起こした被害もほぼ皆無であり、わざわざ追うヒーローがいないのである。
だが、彼はテラーでそれなりの地位にいるようだ。彼の技術の貢献はそれだけ高いらしい。
GM@919:こういうマニアックな怪人もやよいさん知ってそう(勝手なイメージ)
やよい:「あーーーーー!!!」 大声
やよい:「思い出しました!アビスカラー!」
秋葉原 香澄:「うわびっくりした」
柚見 風音:「い、いきなり叫ばないでよね!」
オトモ仮面:「知ってるのにゃ、やよいちゃん!」
クロ:「すまない…」
テラー戦闘員:「こらっ 静かにしないか!」
やよい:「はい、これはSNSの噂レベルだったんですけど…」 かくかくしかじかと
柚見 風音:「まぁ、そうなるわね」
シロ:「ごめんなさーい」
テラー戦闘員:見張りも注意しますが、まあすぐだらけたモードに戻ります
シロ:ちょろい
やよい:「たしか…テラーの博士だったはずです」 ひそひそ
オトモ仮面:「へー」(知らない)
ドラゴン仮面:「へぇ」(知らない)
柚見 風音:「そんな奴もいたんだねー」
秋葉原 香澄:「博士、か」
やよい:「まさか本当に実在したとは…」
やよい:「これはヘタレヴィランスレが賑わいますね」
コニー:「レアキャラでございますか?」
柚見 風音:「なにそれ」
やよい:「レアです、SSRです!」
GM@919:ありそう(ありそう)
オトモ仮面:「なにそれ……」
コニー:「ほー」
クロ:「お前、何やってんの…?」
ドラゴン仮面:「ネット上の掲示板よ。逃走回数の多いヴィランや目撃数の少ないヴィランについて語られているわ」
オトモ仮面:「えっ、なにそれ知らん……」
シロ:「まあまあ、これで相手の正体は分かりましたねー」
オトモ仮面:「なんで知ってるの……?」
やよい:「ドラゴン仮面さん…!」 尊敬の眼差し
ドラゴン仮面:「以前ちょっと見る機会があってね。偶々よ」
クロ:「またすごい“たまたま”だな…」
GM@919:では最後いきますかー?
柚見 風音:せっかくだし行ってみるか知覚だし
GM@919:知覚の9です どうぞ
柚見 風音:2d6+4>=9
DiceBot: (2D6+4>=9) > 6[2,4]+4 > 10 > 成功
柚見 風音:楽勝だぜ
GM@919:・緑地の噂について(【知覚】9)
PC4が出会ったUMA、あるいは先程戦った緑色の戦闘員が噂の正体だろう。
緑色の戦闘員は、飼い主とはぐれたペットなどを人知れずアビスカラーが拉致し
あのような戦闘員に改造していたのだと思われる。
また、例のUMAは実験体と呼ばれていた、この施設のどこかに捕らえられているのかもしれない。
GM@919:ちらっと言ってましたね 実験体って
秋葉原 香澄:言ってたね
シロ:そういえばたしかに
秋葉原 香澄:「あの子供みたいなやつ、あれがUMAだったのか」
シロ:「あれがー」
クロ:「きぐるみを来た子供にしか見えなかったが…」
コニー:「UMAでなかったとしても」
柚見 風音:「そういえばあの子はここにはいないのよね」
コニー:「随分怯えていたみたいでございますし、出来れば助けたいですねー」
ドラゴン仮面:「ふむ……」
ドラゴン仮面:「当然だけど、この場で得られる情報には限界があるわね」
柚見 風音:「ここから出ない事には…」
テラー戦闘員:「お前たち、さっきからなにをひそひそと話しているんだ!」
やよい:「うーん、でもゴリラでも破れないんですよね…」
テラー戦闘員:見張りの戦闘員が近づいてきます。
オトモ仮面:「にゃっ!」
オトモ仮面:「た、ただのガールズトークにゃ!」
シロ:「乙女の秘密とかなんとかですー」
テラー戦闘員:目ざとい人は見ていました、こいつ牢のカギを持っているみたいですね。
オトモ仮面:「(キラーン)」
テラー戦闘員:幸い今は一人です。
以下のどれかでカギを奪うことができます。
・力ずくでうばいとる(【体力】で対決)
・気づかれないようにかすめ取る(【反射】で対決)
・言葉巧みに言いくるめる(【意思】で対決)
戦闘員の能力と対決なんて珍しいぞ がんばれ。
クロ:「(キラーン)」
オトモ仮面:チャンス!
オトモ仮面:反射で対決!
クロ:頼んだ!
テラー戦闘員:こちらの反射ボーナスは+2だ そちら能動側としてどうぞ
オトモ仮面:2d6+4 「ううっ、持病の仮病が!」
DiceBot: (2D6+4) > 4[3,1]+4 > 8
オトモ仮面:《冒険の知識》+2
テラー戦闘員:確定する?
オトモ仮面:アドバイスの有無はお任せにゃ
テラー戦闘員:いまのところ 出目10要求で対決だな
テラー戦闘員:いっちゃうねー
テラー戦闘員:2d6+2>=10 「何、本当か!?」
DiceBot: (2D6+2>=10) > 4[3,1]+2 > 6 > 失敗
system:[ オトモ仮面 ] MP: 49 → 44
柚見 風音:こいつの反射いくつなんだ
クロ:「(騙されるのか…)」
秋葉原 香澄:2だそうだ
テラー戦闘員:反射2ですね
オトモ仮面:「(チャーンス!)」
柚見 風音:鈍い戦闘員だなぁ
オトモ仮面:スパッ
テラー戦闘員:「……仮病に本当も何もあるか!まったく」
テラー戦闘員:ぷんすかしながら席に戻ります
オトモ仮面:「ごめんなさいにゃ~」
オトモ仮面:振り返って舌を出す
テラー戦闘員:カギはちゃっかりキミの手に
オトモ仮面:手元にはちゃりん、と鍵が
クロ:b
やよい:「あっ、凄い!」
柚見 風音:「やるじゃない」
ドラゴン仮面:「えっ、なにそれ……」
秋葉原 香澄:「なるほどな」
テラー戦闘員:choice[居眠り,トイレ,ソシャゲ]
DiceBot: (CHOICE[居眠り,トイレ,ソシャゲ]) > 居眠り
テラー戦闘員:「はぁ… なんでこんな場末の基地でつまらない見張りなんか zzz…」
クロ:「…おい、アレ」
オトモ仮面:「しーっ……静かに」
柚見 風音:「寝ちゃったわね」
シロ:「居眠りしちゃった」
秋葉原 香澄:「チャンスだな」
コニー:「で、ございますねー」
テラー戦闘員:カギかかってるから大丈夫だろうと油断しきってますね
やよい:「脱出しましょう!」(小声
オトモ仮面:「こっそり出るにゃ。同じルート通ってきてにゃ」
ドラゴン仮面:「え、ええ……」
秋葉原 香澄:「妙に手慣れてるな。ありがたいが」
ドラゴン仮面:「意外ね……こんな特技があったなんて……」
オトモ仮面:「いやツッコミたいのはあたしの方なんだけど……」
オトモ仮面:「なんでそんなに落ち着いてるの……」
オトモ仮面:とかなんとか言いながらとりあえず脱出!
GM@919:では次のシーンに。。。
●シーン8:脱出
シーンプレイヤー:PC4(全員登場)>このまま、ただ捕まっているわけにはいかない。
>キミ達は協力して檻を抜け出し、部屋の外へと飛び出した。
>当て所なく廊下を駆け抜けるキミ達の前に、戦闘員が立ちふさがった!
GM@919:とらえられていた部屋を抜け出すと、廊下に出ました。
GM@919:連れてこられたときは目隠しでもされてたのかな ルートはわかりません
GM@919:とにかく通路を歩いていると 2人の戦闘員とばったりエンカウントしてしまいました。
クロ:「げっ…」
オトモ仮面:「マズ……!」
テラー戦闘員:「Yeee!?」「なんだ、逃げ出したのか!?」
柚見 風音:「どっちだっけ……」と音の記憶を頼りに歩いていると
柚見 風音:「うっ」
秋葉原 香澄:「まだドライバーも取り戻してないっていうのに…」
やよい:「ど、どうしよう!?」
シロ:「どうしますー?」
柚見 風音:「ヤ、ヤバいわよ!」
テラー戦闘員:「(責任問題になる前にこっそり)捕まえるぞ!」
ドラゴン仮面:「言うまでもないわ!」
ドラゴン仮面:「先手必勝!」
テラー戦闘員:「(俺たちだけでやるしかねえ!)Yeee!!」
クロ:「はっ!?」
やよい:「ど、ドラゴン仮面様!」
佐雲みゆき:「……敵はたったの2人」
佐雲みゆき:「あなた達なら……対処できる。がんばって」
秋葉原 香澄:「実際、ここで逃げて基地が警戒態勢に入るほうがマズい、か」
テラー戦闘員:(PC)←5m→(戦闘員・白兵 2体)
オトモ仮面:「ええっ!?ああ、もう……仕方ないにゃ!」
佐雲みゆき:(観戦モード
クロ:「お前も手伝えよ!?」
テラー戦闘員:エンゲージ1においてね
やよい:「よーしやるぞー!」
佐雲みゆき:「がんばって。」>クロ
GM@919:そういえばヒーローコマじゃなくて生身コマのほう使うんだな
GM@919:面白い
秋葉原 香澄:だってステータス書き換えるの面倒だし…
GM@919:情報タブにもういちどおさらい ダメージ倍化と半減に注意してね
GM@919:未装備のイニシア出せるかな 誰が最速?
GM@919:あ、セットアップももしあればどうぞ
やよい:確か風音さんだったかな?
GM@919:勝利条件は敵2体の撃破です
シロ:風音さんと香澄さんが同値ですねー
GM@919:ではどうぞー
秋葉原 香澄:どちらからでもー
柚見 風音:どうぞどうぞ
柚見 風音:……私から行けって?
秋葉原 香澄:どっちでもいいよ
柚見 風音:「まさか素手で戦う事になるなんて…」
柚見 風音:まあ、行くか……
柚見 風音:エンゲ2に移動して戦闘員1に攻撃
GM@919:かもーん
柚見 風音:2d6+6 「……や、やってやろうじゃないのよ、こんにゃろうっ!」
DiceBot: (2D6+6) > 10[4,6]+6 > 16
戦闘員・白兵(1):回避 10*
戦闘員・白兵(1):気合十分 ダメージどうぞ
やよい:バフ!
戦闘員・白兵(1):おおっと
やよい:「風音さんパンチです!パンチ!」 《希望の風》1d+2!
戦闘員・白兵(1):フォーチュンやばいな
クロ:一番おかしいのは祟りだと思う 何でアレ使えるんだろうな
柚見 風音:2d6+4+1d6+2 〈殴〉「こんのぉっ!」
DiceBot: (2D6+4+1D6+2) > 5[2,3]+4+5[5]+2 > 16
戦闘員・白兵(1):防御適用前に半減して 8
戦闘員・白兵(1):殴は2なので 6点
づほ:あ、いや 最終ダメージを半減
戦闘員・白兵(1):おっと
戦闘員・白兵(1):14を半減して7か
戦闘員・白兵(1):戦闘員つよいな!?
system:[ 戦闘員・白兵(1) ] FP: 20 → 13
柚見 風音:「とにかく、こいつからボコボコにするわよ!」
戦闘員・白兵(1):「ぐぅっ、変身もしてないのに意外と痛いぞ!」
秋葉原 香澄:続くか
佐雲みゆき:「戦闘員の士気は低い……叩くなら今のうち……」
戦闘員・白兵(2):「それでも俺たちの敵じゃねえ Yeeee!!」
戦闘員・白兵(1):こーい
秋葉原 香澄:「生身戦闘の授業、ちゃんと受けておけばよかったなぁ!」
秋葉原 香澄:ムーブ、敵イニシに移動
秋葉原 香澄:メジャーで1号に攻撃
戦闘員・白兵(1):どうぞ!
秋葉原 香澄:2d6+7
DiceBot: (2D6+7) > 5[1,4]+7 > 12
戦闘員・白兵(1):当ててくるねえ 命中!
秋葉原 香澄:2d6+3 「こ、このっ!」たいあたり!
DiceBot: (2D6+3) > 6[4,2]+3 > 9
戦闘員・白兵(1):7の半分切り捨て 3!
system:[ 戦闘員・白兵(1) ] FP: 13 → 10
戦闘員・白兵(1):「Yeeee!? …無駄な抵抗だ、おとなしくしろ!」
戦闘員・白兵(1):ガンガンどうぞ
やよい:行きます!
やよい:エンゲージ2に移動して1を袋叩き!
やよい:2d+7 生身パンチ!
DiceBot: (2D6+7) > 5[3,2]+7 > 12
戦闘員・白兵(1):あたります
クロ:DR前祟り!石を投げるぞ
やよい:2d+4+1d+5 「やぁーっ!」 体当たり
DiceBot: (2D6+4+1D6+5) > 6[2,4]+4+3[3]+5 > 18
戦闘員・白兵(1):16半分で8!
クロ:む…出目が走れば倒せたか
system:[ 戦闘員・白兵(1) ] FP: 10 → 2
シロ:腐っても戦闘員…ですねー
system:[ やよい ] MP: 44 → 37
戦闘員・白兵(1):「Ye...e...いいかげんに…!」ふらふら
クロ:「チャンスだ!」
柚見 風音:「流石にフラフラね、なんとか仮面さん達とどめ刺しちゃって」
ドラゴン仮面:さあて
ドラゴン仮面:「行くわよ、オトモ仮面!」
オトモ仮面:「もち、にゃ!」
オトモ仮面:《トリックムーブ》[ムーブ/4MP]
オトモ仮面:壁を蹴ってエンゲージ2に移動!
ドラゴン仮面:それに気を取られている間に最短距離で戦闘員1に詰め寄って……
戦闘員・白兵(1):「なんだその動きは!いったい何者
ドラゴン仮面:2d6+10>=10 「はあっ!」正拳突き!
DiceBot: (2D6+10>=10) > 12[6,6]+10 > 22 > 成功
戦闘員・白兵(1):草
クロ:うわっ
やよい:ドラゴン仮面様!!
ドラゴン仮面:ダメージロール!
ドラゴン仮面:2d6+2 正拳突き!
DiceBot: (2D6+2) > 3[2,1]+2 > 5
オトモ仮面:2d6+2 壁蹴りキック!
DiceBot: (2D6+2) > 6[4,2]+2 > 8
戦闘員・白兵(1):合計13ってことね
ドラゴン仮面:「当たりはよくないけれど」
オトモ仮面:「十分にゃ!」
戦闘員・白兵(1):「Yeeeee!?」 連携攻撃で爆散!
戦闘員・白兵(2):「ば、バカな… ヒーローの力は封じているはず」
佐雲みゆき:「ぱちぱち」 音のしない拍手
やよい:「すごい!」
ドラゴン仮面:「ギフトじゃ封じれないのよ」
ドラゴン仮面:「私たちの絆の力はね!」
クロ:「あの2人、何者なんだよ…」
戦闘員・白兵(2):「こ、こいつは危険だ!」
戦闘員・白兵(2):1d4
DiceBot: (1D4) > 1
オトモ仮面:「え、なにそのテンション……」
ドラゴン仮面:「くぅ~~!一回言ってみたかったのよこれ!」
オトモ仮面:「あ、そういう……」
シロ:「確かに、見事な連携…私達も負けてられませんねー」
秋葉原 香澄:「相棒ヒいとるが」
クロ:「言いたかっただけなのかよ」
戦闘員・白兵(2):「ここで仕留める!」
柚見 風音:「ちょっと、そんなこと言ってる場合じゃないわよ」
オトモ仮面:「やばっ、こっち来た!」
やよい:「き、来ますよ!?」
戦闘員・白兵(2):武器1:格闘 攻:〈殴〉+10/白兵(6) C値:12 対:単体 射程:至近
オトモ仮面:高い!高い!
戦闘員・白兵(2):2d6+6 ドラゴン仮面に
DiceBot: (2D6+6) > 8[6,2]+6 > 14
オトモ仮面:命中値6がこんなに高いって感じたの初めてにゃ!
柚見 風音:魅了の声使うか?
クロ:ああ、アリだな…
オトモ仮面:使ってこう!
佐雲みゆき:「ふーっ」 戦闘員の背後に移動し、耳元に息を吹きかける
戦闘員・白兵(2):「Yeeeee!?」 ぞくっ
佐雲みゆき:《魅了の声?》で達成値-3だ
戦闘員・白兵(2):なんなんだきみは… 命中11!
system:[ 柚見 風音 ] MP: 47 → 43
オトモ仮面:回避6!
佐雲みゆき:「ふふ……」
オトモ仮面:2d6+6 「にゃにゃにゃにゃ!」猫パンチ猫パンチ猫パンチ!
DiceBot: (2D6+6) > 8[5,3]+6 > 14
戦闘員・白兵(2):「い、いつのまに背後に… それよりも!」 気にせずパンチを
オトモ仮面:ぶいっ
戦闘員・白兵(2):「どわっおわっ」
クロ:素でかわしてるな
やよい:「凄い!華麗に避けました!」
シロ:「華麗?」
戦闘員・白兵(2):「くそっ、変な女に気を取られた」
戦闘員・白兵(2):なにもなければクリンナップ
秋葉原 香澄:ないよ
やよい:ないですね
柚見 風音:梨
戦闘員・白兵(2):セットアップからそのままイニシア14!
柚見 風音:「隙だらけねー、今だっ!」
柚見 風音:先鋒風音、行きます
戦闘員・白兵(2):くるがよい
柚見 風音:いきなりメジャーアクションで戦闘員にぱんち
柚見 風音:2d6+6 えいえいっ
DiceBot: (2D6+6) > 12[6,6]+6 > 18
戦闘員・白兵(2):みんな出目いいね!
柚見 風音:マジか
クロ:何なんだ…?
柚見 風音:バフください
T・セーラーズ:あ、次は博士とドラゴン仮面に贈りたい
柚見 風音:そうか
戦闘員・白兵(2):CTの暴力でぶちぬけー
柚見 風音:2d6+2 殴 「ミジメねっ!」
DiceBot: (2D6+2) > 6[1,5]+2 > 8
佐雲みゆき:2d6+2 「ふふ…」 無言の圧力
DiceBot: (2D6+2) > 8[2,6]+2 > 10
戦闘員・白兵(2):こわいって! 8点!
system:[ 戦闘員・白兵(2) ] FP: 20 → 12
秋葉原 香澄:続けていくか
戦闘員・白兵(2):「ば、バカな… テラーの戦闘員がただの人間に押されている!?」
秋葉原 香澄:「全員でかかればどうにかなるか…!」
秋葉原 香澄:メジャー、こうげき
戦闘員・白兵(2):こいこい
秋葉原 香澄:2d6+7 おりゃー!
DiceBot: (2D6+7) > 9[3,6]+7 > 16
戦闘員・白兵(2):みんな普通に当ててくるんだもんな
戦闘員・白兵(2):ダメージ前
クロ:「おらっ!」 投石!
クロ:《祟り》1D+5だ!
秋葉原 香澄:ありがたい!
秋葉原 香澄:「いくぞコニー!」
コニー:「はいですよー」
秋葉原 香澄:2d6+3+1d6+5 「とりゃー!」だぶるあたっく
DiceBot: (2D6+3+1D6+5) > 7[1,6]+3+2[2]+5 > 17
戦闘員・白兵(2):15が半分で 7点!
system:[ 戦闘員・白兵(2) ] FP: 12 → 5
シロ:いきます
シロ:2d+7 攻撃!
DiceBot: (2D6+7) > 8[5,3]+7 > 15
戦闘員・白兵(2):あたるぅ
シロ:2d+4 「とりゃっ」 怯んだスキにドロップキック
DiceBot: (2D6+4) > 7[2,5]+4 > 11
戦闘員・白兵(2):1点残るかこれ
シロ:残りますねー
system:[ 戦闘員・白兵(2) ] FP: 5 → 1
戦闘員・白兵(2):「こ、こんなところで…」 最後の悪あがきアタック
戦闘員・白兵(2):1d4
DiceBot: (1D4) > 2
戦闘員・白兵(2):ちょうど目の前のシロに
オトモ仮面:あれっ
T・セーラーズ:待って、まずは仮面Sじゃないかな
戦闘員・白兵(2):しもた
戦闘員・白兵(2):しつれい
秋葉原 香澄:瞬発でもした?
柚見 風音:ダブルアクセルでも使ったのかと…
ドラゴン仮面:こっちの番ね
戦闘員・白兵(2):いきなりインフレバトルは始まらないので大丈夫
オトモ仮面:「覚悟するにゃ!」
オトモ仮面:2d6+9 命中判定!
DiceBot: (2D6+9) > 5[1,4]+9 > 14
戦闘員・白兵(2):命中!
ドラゴン仮面:ぶん、と大振りスイング!
オトモ仮面:ダメージロール!
やよい:「いっけー!」 フレーバー希望の風!
ドラゴン仮面:1d6+2 「そこを…」
DiceBot: (1D6+2) > 3[3]+2 > 5
オトモ仮面:1d6+2 「退くにゃ!」
DiceBot: (1D6+2) > 1[1]+2 > 3
オトモ仮面:キック!
戦闘員・白兵(2):「Yeeee!!」 すこーんと爆発
やよい::MP-
system:[ やよい ] MP: 37 → 33
やよい:(祟り分
ドラゴン仮面:「ナイスアシスト!」
オトモ仮面:ハイタッチパァン
やよい:「か、かっこいい!」
柚見 風音:「ほんとに生身で戦闘員を倒せたなんて」
秋葉原 香澄:端っこの方で
秋葉原 香澄:「ぜーはーぜーはー……」
クロ:「大丈夫か…?」
クロ:肩を貸そう…
GM@919:おつかれよ…
GM@919:さて、目の前の連中は無事片付けました
シロ:「先を急ぎましょうー」
秋葉原 香澄:「すまない…(むせる)私はインドア派なんだ…」
GM@919:ですが、来た道のほうがちょっと騒がしくなってますね
GM@919:脱走したのがバレたのかもしれません
柚見 風音:「このままじゃヤバいわね、急がないと」
クロ:「流石にバレるか…」
GM@919:どうしたものかと考えていると
秋葉原 香澄:戦闘員は爆散したのか
クロ:みたいだな
GM@919:爆散しました しめやかに
GM@919:あいつらは普通の戦闘員なので
秋葉原 香澄:なにかパクれればいいなと思ったがそうもいかんか
オトモ仮面:銃とか持ってないかにゃ。無いだろうにゃ
GM@919:ふと、聞き覚えのある声がどこかから聞こえた気がします
やよい:格闘タイプの戦闘員だったみたいですしねー…
UMA:「こらぁぁぁぁ!出しやがれぇぇぇぇぇ!!」
コニー:「おや?」
柚見 風音:「なっ!この声は」
GM@919:半開きになってる部屋から聞こえてきますね
GM@919:ドアが
GM@919:「研究室」【戦闘員諸君は立入禁止】 とプレートが
やよい:「見てください!研究室ですよ!」
ドラゴン仮面:「この声はさっきの……」
秋葉原 香澄:「子供…いや、UMA…だな」
クロ:「どうする?時間はないぞ」
佐雲みゆき:「私はどちらでもいい……でも、あなた達なら……」
柚見 風音:「救いにいくと、言うだろうね」
GM@919:お、おう…
ドラゴン仮面:「非効率的ね」
ドラゴン仮面:「でも、悪くないわ」
秋葉原 香澄:「正直、状況は良くないどころか最悪だがな」
コニー:「香澄さん」
ドラゴン仮面:「そうと決めたら行動よ!」 突入!
秋葉原 香澄:「わかってるよ、そうじゃなければヒーローじゃないっていうんだろ」
オトモ仮面:「あー、もう決断が早いにゃ!」 突入!
GM@919:どたどた
柚見 風音:「あなたの決断の早さ、頼りになるわ!」
秋葉原 香澄:ついていくよ
クロ:「やれやれだ」 こちらも
柚見 風音:こちらも
GM@919:ぱたんと扉を閉めると 戦闘員たちの足音が扉の前を通っていき 別の方向へ向かっていきます
シロ:「…おや?」
クロ:「来ないな」
GM@919:プレート通り入ってくるつもりはないみたいですね 今のところ
柚見 風音:「なるほど、そういえば立ち入り禁止と書いてあったわね」
やよい:「危機は去った!のかな。はふぅー…」 ぺたんと尻もち
ドラゴン仮面:「これは思わぬ幸運ね」
柚見 風音:「でも、上司に許可を取ってくる可能性も否定できないわ。悠長にはしてられないかも」
クロ:「ああ、バカ正直に守ってるわけか?」
ドラゴン仮面:「結果オーライ!さあ、目的を果たすわよ」
オトモ仮面:「大丈夫かにゃー?」
シロ:「そうだ、UMAさん」
UMA:「くそぉぉ オレをこんなところに放置してどうするつもりだぁ…」 部屋の奥の檻から声が
秋葉原 香澄:「ここまで来たら戻る方が危なそうだ」
GM@919:そんなこんなでここはいったんシーンが切れます
●シーン9:一方その頃…
シーンプレイヤー:マスターシーン>キミ達が「研究室」と書かれた部屋に逃げ込んだのと同時刻…
>アビスカラーは、別の部屋でテラー首領と通信を行っていた。
GM@919:薄暗い部屋で、モニタ越しにアビスカラーとテラー首領が会話しているようです
テラー首領:「―その話、本当なのか?」
アビスカラー:「ハッ!実際にヒーローたちの変身を封じ、捕えることに成功しました!」
アビスカラー:「まだまだ研究は必要ですが、いずれは首領様の世界征服のための大きな助けになるはずです!」
テラー首領:「ムゥ…俄には信じがたい話ではある。だが、お前が言うからには真なのであろう」
テラー首領:「アビスカラーよ、疾くその道具を完成させるのだ!楽しみにしているぞ」
アビスカラー:「ハハーッ!」(モニタの前で跪く)
アビスカラー:(通信が切れる)
アビスカラー:「ハハッ…」
アビスカラー:「ハーッハッハッハ!これで私を蔑ろにしてきた他の幹部を見返すことができるぞ!」
テラー戦闘員:ガチャ 「大変です!捕らえていたヒーローたちが逃げ出しました!」
アビスカラー@!?:「ヒイィィィァァァァッ!?」 ビクゥ
テラー戦闘員:「Yeeeee!?」
アビスカラー:「へ、部屋に入るときはノックをしなさいと… それで」
アビスカラー:「ヒーローが逃げ出したぁ!?」
アビスカラー:「ぎ、ギフトの効果は残っているはず!戦闘員全員でさっさと捕まえなさい!」
テラー戦闘員:「Yeeee!」
アビスカラー:「まだそう遠くへは逃げていないハズ… 緑地をくまなく捜索するのです!」
GM@919:………
GM@919:……
GM@919:…
GM@919:マスターシーンおわり 舞台裏の回復ができますよ
やよい:あ、はーい
やよい:5d MP
やよい:5d6
やよい:…あれ?
秋葉原 香澄:ん?
GM@919:2d6
DiceBot: (2D6) > 9[3,6] > 9
柚見 風音:5d6 えむぴい
DiceBot: (5D6) > 14[4,6,1,2,1] > 14
GM@919:む?
ドラゴン仮面:5d6 MP回復
DiceBot: (5D6) > 16[5,1,1,4,5] > 16
やよい:5d6
DiceBot: (5D6) > 16[4,3,1,4,4] > 16
やよい:あ、振れましたね。何だったんだろう?
GM@919:謎
ドラゴン仮面:全回復ね。ほとんど使ってないからだけれど
秋葉原 香澄:5d6
DiceBot: (5D6) > 17[5,3,5,3,1] > 17
system:[ やよい ] MP: 33 → 44
system:[ 柚見 風音 ] MP: 43 → 48
system:[ 柚見 風音 ] MP: 48 → 47
秋葉原 香澄:これ素の状態が回復するのか?
UMA:ああそうか
UMA:素でいいよ
UMA:(都合のいいほうでいいよ)
秋葉原 香澄:お、ありがたい
system:[ バーウェン ] MP: 56 → 73
柚見 風音:変身後の方回復してもいいのか
system:[ バーウェン ] MP: 73 → 64
GM@919:ともあれ
●シーン10:渦中の研究室
シーンプレイヤー:PC1(全員登場)>キミ達が逃げ込んだ部屋は、どうやらアビスカラーの研究室のようだ。
>外の追手の足音は遠ざかっている。見当違いの場所を探しに行ったらしい。
>ここなら、アビスカラーへの対抗策を見つけ出せるかもしれない。
UMA:ガタガタガタ 檻をがたがたしています
秋葉原 香澄:「なるほど、奴の研究室か」きょろきょろと
柚見 風音:音のする方へ
やよい:「ほぇー…」
クロ:「勝手にさわるなよ、何が起きるかわからん」
やよい:「わ、わかってるよぉ!」
UMA:「だ、誰だぁ!?」
柚見 風音:「ん……」
オトモ仮面:「この機械は大丈夫そうだけど、役には立たなさそうだし」 ぺたぺた
シロ:「こんにちはー」
柚見 風音:「みぃーつけた!」
ドラゴン仮面:「ドラゴン仮面よ。あなたを助けに来たわ」
UMA:「こここここっち来るなぁ! ……へ、助けに?」
秋葉原 香澄:「まぁ、そういうことだ」
柚見 風音:「あんたさぁ、ずっと気になってんだけど」
柚見 風音:「なんであたし達を見るなりそんなに怯えるわけ?」
やよい:「風音さん!きっとそこには、言うに耐えない深い事情が…!」
柚見 風音:「そんなに鬼みたいに見えるかなぁ」
コニー:「ずっと研究対象にされていたのなら仕方がないのではー?」
秋葉原 香澄:「何か含みがないか?まぁいいが」
やよい:「きっと心無い人間に、ひどい目にあったんですよ!そうに違いありません!」
UMA:「だってなんか怖いだろうがぁ! オレより背高いし!」
クロ:「お、おう…」
クロ:「だ、そうだが」
やよい:「……………」
柚見 風音:「……はい?」
コニー:じゃあしゃがんで目線を合わせよう
コニー:「大丈夫ですよー?こわくないですよー」
やよい:「うわーん恥ずかしい!」
UMA:「ん…んん…」
シロ:「やよいさんは相変わらずですね~」
オトモ仮面:「にゃ」 地べたっ
コニー:「私はコニーといいます。あなたはー?」
柚見 風音:じゃあ、それに倣って姿勢を低くしよう
UMA:「オレはアレだよ、ツチノコだよ」
クロ:その間に部屋を見回しておこう
柚見 風音:「ツチノコ……?」
シロ:「つちのこ?」
秋葉原 香澄:「ツチノコ…!?」
ドラゴン仮面:「ツチノコ……ってあの!?」
柚見 風音:「あんたが?」
オトモ仮面:「いやめっちゃ喋ってるにゃ」
オトモ仮面:「なんあれ」
UMA:「ツチノコがしゃべっちゃ悪いのかぁ!?」
クロ:「いや悪くはないけどな」
オトモ仮面:「喋るツチノコとか見たことないにゃ!」
秋葉原 香澄:成分を貰いたいが空きボトルも没収されてた
やよい:「す、凄い!大発見ですよ!」
秋葉原 香澄:がっかりする
ドラゴン仮面:「落ち着きなさい!そもそもツチノコを見たこともないわよ!」
ドラゴン仮面:「と、とりあえず写真を……」
シロ:「喋る動物も珍しくはありませんよねー」
オトモ仮面:「そっちも落ち着くにゃ!」
柚見 風音:「……で、珍しいからテラーに捕まったの?」
シロ:「そんなヒーローさんもいっぱいいますしー」
やよい:「はっ…!UMAツチノコの正体は、ヒーロー…!?」
コニー:「話の前に、出してあげたいですねー」
UMA:「ああ… いやオレはヒーローとかじゃねえよ!?」
柚見 風音:「なんでそーなる」
コニー:鍵とか無いかな
クロ:「やよいは気にするな。…鍵だよな」
GM@919:ここは残念ながらないんですよねー
秋葉原 香澄:「…見当たらないな」
GM@919:部屋のほうを漁ってみますと
やよい:「どこにあるんでしょう…」
GM@919:なんと君たちの装備は見つかりました
クロ:「あの怪人が持ち歩いてるとしたら厄介だな」
GM@919:ただ、変身できないので使えませんが
オトモ仮面:さささっと一足先に回収
GM@919:ちなみに変身しないで使えそうな武器もいくつか保管されています
ドラゴン仮面:「これは使えそうね。持っていきましょう」
GM@919:まあナイフとか 探せば拳銃とかも
柚見 風音:「へぇ?」
秋葉原 香澄:「わ…私のドライバーとギフト!」回収ー
秋葉原 香澄:「…反応しないな」一通り試す
UMA:「カギは多分あのアビスカラーとかいうやつが持ってるな」
ドラゴン仮面:「変身の無効化は有効みたいね」
やよい:「うーん、まだあの妙なギフトの効果が残ってるんでしょうか」
オトモ仮面:「ほら、変身解除されてから装備奪われたし」
柚見 風音:「だとしたら厄介ね……」
オトモ仮面:「きっと別々の問題にゃ」
秋葉原 香澄:「そういえばそうだったな…」舌打ち
コニー:「その上で、カギはアビスカラーです?」
UMA:「アレを使われたのか、そりゃこの緑地を出るまでは抵抗はできねえ」
UMA:と気になることを言います
秋葉原 香澄:「ふむ?どういうことだ?」
柚見 風音:「なんか知ってるの?」
シロ:「知ってるんですかー?」
UMA:「わっわっ いきなり寄るなぁ…」
UMA:「アレはもともとオレのもんだから…」
コニー:「ツチノコさんの?」
オトモ仮面:「えっ」 地べたに這いながら詰め寄り
クロ:「(怖ッ)」
コニー:「あまり詰め寄るとびっくりさせてしまいますですよ」
UMA:「ギフト:《テイマー》、 …《アニマル》のリバースギフトだ」
秋葉原 香澄:「リバースギフト…聞いたことはあるな」
やよい:「は?えっ!?」
柚見 風音:「へっ、リバースギフト?……って……」
柚見 風音:「なんか聞き覚えあるような…」
秋葉原 香澄:「確か、対の効果を持つんだったか?」
クロ:「何だったか、あの…部長が持っているヤツか」
GM@919:なんかこのへんでおさらい貼れるといいんだけど
オトモ仮面:「リb」
ドラゴン仮面:「リバースギフト、聞いたことがあるわね」
佐雲みゆき:「…………」
GM@919:いいのなければあとで挿入しておく
づほ:承知いたしました…
GM@919:あのギフトの名前は《テイマー》。支配の力を持った、《アニマル》のリバースギフトである。
対応するアルカナイトはNo.8、緑地地下に分布する「金剛毅晶の鉱床」。
その中でも純度の極めて高い晶石をコアにした、領域型のギフトである。
その効果は「領域内の脅威の無力化」。変身が封じられたのはこの力の一作用に過ぎない。
ドラゴン仮面:「確か、宝石となんとか……だったかしら」
オトモ仮面:「なんで知ってるの?」
づほ:【アルカナイトとリバースギフト】
アルカナイトはタロットの大アルカナの名前を有する宝石群。22個あると目されている。
それぞれ対応するギフトの性質を反転させる。
反転させたものがリバースギフトで、通常より強力な効果を持つ傾向にある。
対応ギフトと一定距離に近づければ勝手に反応してギフトを作り変える。
リバースギフトは1種に付き1個しか同時に存在できないので、
新たにリバースギフトを作りたい場合は今あるギフトを破壊する必要がある。
UMA:「そりゃオレのもんだったからだよ」
やよい:「知っているんですかドラゴン仮面様!?」
UMA:あ、そっちか
UMA:何で知ってるの!?
クロ:「いや、何で知ってるんだよ…」
ドラゴン仮面:「昔、ちょっと調べることがあったのよ」
ドラゴン仮面:「バイトで」
オトモ仮面:「バイトで!?」
シロ:「バイトで」
秋葉原 香澄:「どんなバイトだ…」
UMA:何のバイトなんだ…
クロ:「何やってたんだよ!?」
柚見 風音:「どういう人なの、この人は」
ドラゴン仮面:「守秘契約義務があるの。答えられないわ」
オトモ仮面:「えぇー……」
秋葉原 香澄:「お前の相棒、ヤバいバイトに手を出してるんじゃないか?」>オトモ
UMA:「アレがあれば安全だったのに… まさかあんなやつが現れるなんて」
オトモ仮面:「初耳にゃ……」
秋葉原 香澄:「兎も角」
秋葉原 香澄:「ギフトの正体は割れたな」
やよい:「私もバイトすれば、ああなれるのかなぁ」
シロ:「やよいさんだと即クビになるのが関の山じゃないでしょうかー」
UMA:さてさて、ツチノコが言うには
UMA:このギフトの効果は脅威の無効化 つまり
『自身より弱いと思っている相手には効果を発揮しない』らしいです
UMA:「あいつ、出会った時オレよりビビってたから…」
UMA:「油断したら取られちまったんだ…」
クロ:「また、変なギフトだな」
クロ:「そこまで詳しいわけじゃないが、こういうものばかりなのか?」
ドラゴン仮面:「つまり、あのアビスカラーが持っている限りここではヒーローは無力化されてしまうのね……」
秋葉原 香澄:「あのヘタレスレ常連に持たせたらこれ以上ない脅威ってわけだ」
やよい:「なるほど…」
柚見 風音:「なまじ弱気なだけに厄介ね~」
オトモ仮面:「物によるんじゃないかにゃ」
オトモ仮面:>こういうものばかりなのか?
GM@919:「自らがヒーローに劣る」ことを自覚しているアビスカラーにはこの上ないギフトというわけですね
秋葉原 香澄:「弱いことを理解しているという強み、か…」
クロ:「それもそうか」 >物による
ドラゴン仮面:「言わば存在そのものが番外みたいなものよ。癖があるのは当然でしょうね」
クロ:「部長達のはわかりやすいもんな。あの怪盗のものはよくわからなかったが」
ドラゴン仮面:「問題はどうやって攻略するかだけれど……」
秋葉原 香澄:「リバースなんて珍品がそんな身近にあるのか?」
柚見 風音:「どうにかして、奪えないかしら」
ドラゴン仮面:ふっ
秋葉原 香澄:「君達にも興味が湧いてきたな…」
コニー:「香澄さん」お叱り
シロ:「奪うのが一番、ですかねー?」
クロ:「そこまで面白いものでもないと思うぞ」 かすみん
コニー:「それかー」
やよい:「うーん、何か、性質を逆手に取れないかな?」
オトモ仮面:「(ヤバ~……ボロ出さなくてよかったにゃ……)」
コニー:「こちらが弱いまま倒す、です?」
シロ:「弱いまま、倒す」
ドラゴン仮面:「そう。私たちはある意味既に有利な状況に居るのよ」
GM@919:あたらしい情報項目です
ドラゴン仮面:「選択肢は一つじゃない」
GM@919:なんかだいたい結論出てるけど!
GM@919:結論出てるからいいや!
ドラゴン仮面:「ギフトを奪う、か……」
オトモ仮面:「今のまま、倒す方法を見つければいいのにゃ」
クロ:「なるほどな、確かにそれしか無いか」
GM@919:・ギフト:テイマーの攻略方法について(【意思】9)
強力な力を持つテイマーだが、無力化範囲は“アビスカラーにとっての脅威”に限定される。
先程の戦闘のように、一般人としての力や戦闘技術、そしてヒーローとしての心は残されている。
テイマーが効果を発揮したことから分かるように、アビスカラー自身は非常に弱いヴィランである。
すなわち、このままアビスカラーを強襲、隙を見てテイマーを奪取するのだ。
【アビスカラーのブレイクにより、《変身!》が使用可能となる】
シロ:あ、なんか勝手に情報が…
コニー:ごめんね…
GM@919:なんか結論出てるし!
GM@919:いいと思います!
コニー:気付いちゃった…
ドラゴン仮面:ふふん
秋葉原 香澄:「変身出来ないと侮ってくれればそれだけ有利というわけか」
やよい:さすがですドラゴン仮面様!
オトモ仮面:えっ、それあたしの役目じゃない? >ふふん
GM@919:・現在の基地の状況について(【知覚】8)
・アビスカラーの研究について(【理知】10)
1手番得したな
柚見 風音:「そっか、ああいう奴ほど自信過剰になるというわけね」
柚見 風音:「弱い犬ほどよく吠える、とかいうやつ。」
コニー:「わんわん」
ドラゴン仮面:「そうね。鼻を明かしてやりましょう」
シロ:「お手」
コニー:「わん」お手
柚見 風音:「あんた達…」
秋葉原 香澄:「何してるんだ…」
クロ:「何やって…いや、乗るんかい」
オトモ仮面:「ともかくサクサク調べるにゃ」
UMA:「仲いいじゃねえか」
柚見 風音:んじゃま知覚8行ってみますかねー
柚見 風音:いいかに?
ドラゴン仮面:いいわよ。行って
秋葉原 香澄:どぞー
柚見 風音:2d6+4>=8 そいやっさ
DiceBot: (2D6+4>=8) > 10[6,4]+4 > 14 > 成功
柚見 風音:無駄に高いなおい
佐雲みゆき:なんやかんやしてる間に、この人が調査してきました
GM@919:・現在の基地の状況について(【知覚】8)
アビスカラーは、まさか未だにPCたちが危険な基地内に留まっているなどと思わなかったようだ。
戦闘員たちは基地の外へと探しに行ったため、逆に基地の中は手薄になっているようだ。
急襲をかけるなら今が好機かもしれない。
GM@919:うっかりさんですね!
佐雲みゆき:……ときれいな字で書かれた紙をぽいっと
クロ:「いつの間に…」
GM@919:なぜ紙に…
佐雲みゆき:ドラゴン仮面さんあたりに投げときますか
ドラゴン仮面:「あら、いいじゃない」
ドラゴン仮面:「凄い偵察力ね……良いバイトがあるんだけど、どうかしら」
佐雲みゆき:「ふぅん……?」
オトモ仮面:「この状況でスカウトできる胆力は素直に尊敬するにゃ……」
クロ:「本当だよ」
秋葉原 香澄:「本当にどんなバイトしてるんだよ…」
柚見 風音:「マジで受けるつもりじゃあ……」
シロ:「戦闘員サンたちがいなかったのはそういうわけでしたかー」 のぞきこんで
秋葉原 香澄:「またとないチャンス、か」
秋葉原 香澄:さて、理知行こうか
GM@919:はーい
秋葉原 香澄:2d6+5>=10 「さて、と…」
DiceBot: (2D6+5>=10) > 5[2,3]+5 > 10 > 成功
柚見 風音:ピタリ
秋葉原 香澄:端末をハッキングしましょうねー
やよい:あれはスーパーハカー!
オトモ仮面:「あ、手伝おっか?」
オトモ仮面:(フレーバーお手伝い
GM@919:・アビスカラーの研究について(【理知】10)
アビスカラーの目的は『究極の生命体』の創造。
そのための遺伝子サンプルの調達として、この緑地を訪れたようだ。
といっても彼の実力では迷い犬猫を捕まえるのがせいぜいだったようだが…
ギフトの力を手にし、ツチノコという珍しい実験体を得たいま、研究は新たな段階を迎えようとしている。
佐雲みゆき:「プロテクトを破壊するまでもない、か……」
秋葉原 香澄:「ふふふ、こういうのが本職なんだよなぁ!」よくないハッスルしつつ
クロ:「こいつら何者なんだよ」
シロ:「ヒーロー?」
やよい:「ヒーローだよ!」
オトモ仮面:「必要なさそうだにゃ。別端末見とこーっと」 カタカタ
ドラゴン仮面:「オトモ仮面は電子機器にも強いのよ」 自慢げ
GM@919:あと、捕らえられているペットたちの部屋もわかりました
クロ:「…………」 ヤバい顔で端末操作する同年代と、怪しい動きをする2人に引きつつ
秋葉原 香澄:「てんっさいたる私にかかればこの程度の防壁ー!」
GM@919:先にアビスカラーをどうにかするほうがよさそうですが
柚見 風音:「ヤバいわね…」
GM@919:アビスカラーも知力では負けていないはずなんだが…
クロ:電子関連は専門外なのかもな…
ドラゴン仮面:「でも、状況は依然として劣勢には違いないわ」
秋葉原 香澄:やっと本領発揮出来てテンションあがってるだけですお気になさらず
ドラゴン仮面:「機を見るに敏。準備が出来たらすぐに動きましょう」
GM@919:てなわけでカチコミシーンは次回としましょう
GM@919:今日はここまで、おつかれさま!
秋葉原 香澄:お疲れさまでしたー
ドラゴン仮面:お疲れ様!
柚見 風音:お疲れ様でした
やよい:お疲れ様でしたー!
オトモ仮面:お疲れ様にゃー
オトモ仮面:……なんかどっと疲れた気がするにゃ
GM@919:アナウンス:望むなら基p201の一般人用装備を好きなだけ身につけることができます
瑞の字:マシンガン100個拾える!?
秋葉原 香澄:まじかよちょーやべーじゃん
GM@919:全身鎧。
GM@919:点呼ですー
秋葉原 香澄:うむ
T・セーラーズ:hai
ドラゴン仮面:ええ
柚見 風音:4番
GM@919:はい それでは再開しましょう よろしくお願いしまsう!
GM@919:かみまみた
クロ:よろしくな
オトモ仮面:よろしくにゃ~
秋葉原 香澄:よろしく
柚見 風音:よろしくです
GM@919:前回のあらすじ:いっぱんじんはつよい
GM@919:さて、一般人用の装備を持った人はいるかしら
T・セーラーズ:そうだそうだ
GM@919:折角なので何か持った人はおしえてください
ドラゴン仮面:刀剣を持とうかしら
オトモ仮面:銃持つにゃ
瑞の字:こいつら物騒だな
GM@919:この世界の銃刀法ってどうなってるんだろう
やよい:拳銃持ちます!一回撃ってみたかったんだよねー
柚見 風音:ナイフと飛び道具(拳銃)持つか
秋葉原 香澄:ナイフ、拳銃でいいだろう
GM@919:いやー物騒だ
オトモ仮面:「慣れてないと拳銃使いにくいから気を付けるにゃ」
クロ:ナイフを持つか
オトモ仮面:「ここをこうして……」
やよい:「な、なるほど…ここを、こう…」
ドラゴン仮面:「……なんでそんなこと知ってるの?」
秋葉原 香澄:「ふむふむ」
クロ:「(何で知ってるんだよ)」
オトモ仮面:「え!?え、えーっと……バイトで……」
ドラゴン仮面:「バイト!?」
GM@919:あかんバイトや
シロ:「バイトって凄いんですねー」
秋葉原 香澄:「本当か…?」
柚見 風音:「そういう事でいいわ。もう」(慣れた
秋葉原 香澄:こいつらどっちもやばいやつなのでは 天才は訝しんだ
UMA:「お、お前らそれで戦うつもりなのか…?」
ドラゴン仮面:「もちろん」 閉所で自在に刀を振る
やよい:「どう、クロ!かっこいい?」 ポーズを取る
クロ:「お前、絶対に味方に当てるなよ」
秋葉原 香澄:「他に手段は無いからな」
UMA:「あいつビビりだけど、それでも怪人なんだぞ…?」
ドラゴン仮面:「剣道師範代の経験が活きたわね」
秋葉原 香澄:「窮鼠猫を噛むという言葉もある。ネズミの底力をみせてやるさ」
オトモ仮面:「何やってるにゃ……」
シロ:「おおー」 あずささんに拍手
UMA:「…気をつけろよぉ」
ドラゴン仮面:私はドラゴン仮面。それ以上でも以下でもないわ
やよい:「怪人がなんぼのもんじゃー!私達はヒーローですよ!」
コニー:「なんぼのもんじゃーですよー」
クロ:「…ヒーロー?」
シロ:「さあ?」
柚見 風音:「まぁ……」
GM@919:決意を固めまして、次のシーンへいきましょうか
柚見 風音:「あんたはここで、あたし達が帰ってくるのを待ってなさい」
秋葉原 香澄:
柚見 風音:「いいわね」
秋葉原 香澄:
UMA:「絶対帰って来いよぉ…」
秋葉原 香澄:
やよい:「もちろん!」
GM@919:ではでは
クライマックスフェイズ
●シーン11:ギフト:テイマーを奪い取れ!
シーンプレイヤー:PC1(全員登場)>テイマーを奪い取るためには、未変身状態のまま怪人を打倒する必要がある。
>だがキミ達にはまだ、知恵と団結、そして折れない心があるはずだ。
>キミ達はアビスカラーの居所へと踏み込んだ。
GM@919:アビスカラーのもとへ向かう君たち
GM@919:というのも、
アビスカラー:「ええい!まだ見つからないのですか!!」
アビスカラー:「くまなく探しなさい!絶対どこかに潜んでいるはずです!」
アビスカラー:怒鳴ってる声が廊下まで響いています
クロ:わかりやっす
GM@919:ここで多分TRPG部で一度も使われていないシステムについて解説しよう
GM@919:基本p250 アンブッシュ!
瑞の字:本当に初めて聞くルールだ!
GM@919:予期しない奇襲を受けた側はセットアップだけで行動終了になる!
シロ:不意打ちですねー
GM@919:ヒーローらしくないので多分あんまり使われないルールだ!
クロ:まあ…使うとしてもダークナイトだよな
やよい:勝てば良いんですよ!勝ったほうが正義です!
秋葉原 香澄:そういえばあったなアンブッシュ
GM@919:配置図はこうです ①←5m→②←5m→③
GM@919:③にアビスカラーがいます
GM@919:①か②に配置してください
やよい:1に行きます!
柚見 風音:1
ドラゴン仮面:2に行くわ!
秋葉原 香澄:1…かなぁ
やよい:…じゃあ2で!
アビスカラー:「…ん?」 物音に気付いたアビスカラーがようやく振り向くと
T・セーラーズ:物騒なものを持った女の子が8人
アビスカラー:「アヒィァァァァ!?ヒーローォォ!?何故ここに!」
やよい:「先手必殺!」
オトモ仮面:「覚悟の時間は与えないにゃ!」
秋葉原 香澄:「今だ、かかれーっ!」
ドラゴン仮面:「作戦開始!!」 特攻
アビスカラー:「オワァァァァァ!?」
柚見 風音:「いちいちやかましいオヤジね!」
アビスカラー:勝利条件:アビスカラーの撃破
アビスカラー:戦闘開始!
アビスカラー:セットアップ!
クロ:当然ない!
秋葉原 香澄:無いな
柚見 風音:そんなものはない
アビスカラー:イニシは6です
ドラゴン仮面:無し!
アビスカラー:「こ、こんなこともあろうかと! ぽちっとな」
シロ:「!」
アビスチュパカブラ:前に見た緑色のUMA怪人が出てきますね
クロ:「チッ、新手か!手早く済ませるぞ!」
アビスチュパカブラ:こいつらはこのターンは行動しません
アビスチュパカブラ:ではイニシ14からかな
GM@919:風音さんどうぞー
柚見 風音:コントロールGの投球に震えやがれ!
GM@919:こわ!
柚見 風音:いきなり命中判定、拳銃をアビスカラーに
GM@919:字面がすごい
柚見 風音:2d6+5 チャキッ
DiceBot: (2D6+5) > 8[4,4]+5 > 13
GM@919:あ、こいつ対決だ
GM@919:確定でいいかな?
柚見 風音:命中バフって何かあったっけ
シロ:振り直しだけですねー
秋葉原 香澄:アドバイスで振り直すくらいなら
アビスカラー:ではいきます
アビスカラー:2d6+5>=13 「しかし、そんなへなちょこ銃くらいなら!」
DiceBot: (2D6+5>=13) > 9[5,4]+5 > 14 > 成功
アビスカラー:意外とやるな
クロ:避けられたか…
柚見 風音:使うかアレ
オトモ仮面:来た……来た……!
アビスカラー:はっ
秋葉原 香澄:あ、そうか
秋葉原 香澄:それもあったな
柚見 風音:《魅了の声》でアビスカラーの達成値を11にする
system:[ 柚見 風音 ] MP: 43 → 39
柚見 風音:もう一発撃ちます
柚見 風音:(銃弾を
アビスカラー:「何発撃とうがそんな構えじゃ当たりませんよ!」
クロ:ん、命中か?
アビスカラー:(演出を待ってたりする)
アビスカラー:別にいいなら命中だよ!
柚見 風音:「うるっさいわねぇ!」拳銃をぶん投げる
クロ:草
オトモ仮面:「投げたぁ!?」
秋葉原 香澄:「おい!?」
クロ:「おい!?」
アビスカラー:「は」
アビスカラー:ごん
ドラゴン仮面:「チャンス!」
オトモ仮面:「……!」 キラーン
アビスカラー:ダメージどうぞー なにかある?
やよい:「今だーっ!」 《希望の風》 1D+2
オトモ仮面:《スーパーアタック》!
アビスカラー:ぶっぱにもほどがある
アビスカラー:こいやぁ
秋葉原 香澄:一瞬のチャンスをつかめである
オトモ仮面:二丁拳銃でアビスカラーに追撃!
佐雲みゆき:(飛び道具を風音に装填
柚見 風音:ちゃっ、とナイフを2本持って右、左を投げる
アビスカラー:やだかっこいい…
柚見 風音:2d6+4+1d6+2 まずはこっちから
DiceBot: (2D6+4+1D6+2) > 10[4,6]+4+4[4]+2 > 20
佐雲みゆき:(爆弾を手渡す
クロ:爆弾!?
秋葉原 香澄:「どっから出した!?」
アビスカラー:「どっから出したのです!?」
柚見 風音:10d6 〈神〉 サイドスローで爆弾を投げる
DiceBot: (10D6) > 31[3,5,6,4,2,2,3,1,4,1] > 31
柚見 風音:「こんにゃろーーっ!」
オトモ仮面:神じゃあないんだにゃ
クロ:「は?おい待て、こんな閉所で…!」
佐雲みゆき:「盗んだ……」
秋葉原 香澄:素の属性だよ
アビスカラー:「おわああああああ!!」
秋葉原 香澄:双方ブレイクしてないから
アビスカラー:拳銃だから刺?
クロ:51の刺だな
柚見 風音:そういえばそうだったな、忘れてた
秋葉原 香澄:拳銃起点なら刺
柚見 風音:いつも神属性として撃ってたからね
system:[ ドラゴン仮面 ] スパアタ: 1 → 0
柚見 風音:というわけで51点の刺属性をくらえ
アビスカラー:〈刺〉2
system:[ アビスカラー ] FP: 0 → 53
system:[ アビスカラー ] FP: 53 → 42
system:[ アビスカラー ] FP: 42 → 49
づほ:※ダメージ半減
オトモ仮面:乱高下してるにゃ……
アビスカラー:あったわ
アビスカラー:24点ですね
ドラゴン仮面:そうね
system:[ アビスカラー ] FP: 49 → 24
柚見 風音:この乱高下がアビスカラーらしさある
やよい:効いてますよ!さすが爆弾!
アビスカラー:「り、リアクティブアーマー!」 《リベンジバイト》!
やよい:あっ
オトモ仮面:あっ
ドラゴン仮面:「か、風音さーんっ!」
柚見 風音:あとは任せた…
シロ:「あっ、爆風が!?」
シロ:「風音さーん!」
ドラゴン仮面:「くっ……よくも風音さんを!」
秋葉原 香澄:「マズい…!」
ドラゴン仮面:「彼女の命は無駄にしないわ!」
シロ:「ゆるしません!」
オトモ仮面:「死んでにゃい死んでにゃい」
system:[ 柚見 風音 ] HP: 13 → 0
クロ:「殺すな殺すな!」
秋葉原 香澄:特殊ブレイクあるけどしない?
アビスカラー:特殊ブレイクできますよー
柚見 風音:それがあったか
柚見 風音:特殊ブレイクだったかな、それでいこう
アビスカラー:「せ、成功だ… 受けた衝撃をそのまま返す究極のアーマー!」
ドラゴン仮面:「今よ!わざわざ長ったらしい説明で隙を見せたわ!」
system:[ 柚見 風音 ] HP: 0 → 1
アビスカラー:「しかし返した衝撃の反作用で結局自分も傷ついているのは誤算でした…!」
やよい:「うおーっ!」
ドラゴン仮面:「行くのよ、秋葉原さん!」
秋葉原 香澄:「よし!」
佐雲みゆき:「独り言を言うなら……周りに気を配るべき……」
佐雲みゆき:(アビスカラーに
秋葉原 香澄:拳銃でカラーに攻撃!
アビスカラー:「人がしゃべっている間になんてことをぉぉぉ!!」
アビスカラー:どうぞ
秋葉原 香澄:2d6+6 「悪いが、今は余裕がなくてな!」
DiceBot: (2D6+6) > 8[4,4]+6 > 14
アビスカラー:いくぞー
秋葉原 香澄:まって
アビスカラー:はい
秋葉原 香澄:ごめん、どうぞ
アビスカラー:2d6+5>=14 「ヒィィィ!!」
DiceBot: (2D6+5>=14) > 2[1,1]+5 > 7 > 失敗
やよい:oh…
クロ:まあ解説中だったからな…
アビスカラー:「なんと… 意外と当たるじゃないですか…」 例のポーズでコケてる
秋葉原 香澄:「そうだな」
秋葉原 香澄:チャキッ
アビスカラー:ダメージどうぞ
クロ:「そりゃそんな格好で倒れてたらな…」
秋葉原 香澄:なんか乗せる?
オトモ仮面:乗せるものがにゃい!
やよい:「うおーっ!」 《祟り》(物理)!
やよい:そのへんの電算機で殴ります 1D+5点増えます!
system:[ やよい ] MP: 44 → 37
秋葉原 香澄:2d6+3+1d+5 刺 「くらえっ!」
DiceBot: (2D6+3+1D6+5) > 9[6,3]+3+3[3]+5 > 20
アビスカラー:「いたっいたっ、おのれ卑怯な!!」 9点
system:[ アビスカラー ] FP: 24 → 33
秋葉原 香澄:「悪いが勝てる時に勝たせてもらう!」
アビスカラー:どんどんどうぞ
ドラゴン仮面:「チッ、しぶといわね……!」
シロ:2へ移動、マイナーで拳銃を投げ捨てて殴りますねー
オトモ仮面:「舌打ちしたにゃこの自称ヒーロー」
シロ:エンゲージ3でした
オトモ仮面:移動力足りるのかにゃ?
シロ:…そういえば、チュパカブラってこれエンゲージ発生してるんですか?
アビスカラー:1からだと足りない説
やよい:2に移動しましたよ!
アビスカラー:2か
やよい:1に2人行ったから!
秋葉原 香澄:やよい組は2番スタートだよ
オトモ仮面:そう言えばそうだったにゃ
シロ:チュパカブラがエンゲージ組んでると動けませんね
シロ:拳銃を撃ちますかー
アビスカラー:離脱移動だと入れないんだったかしら
アビスカラー:(別エンゲージに)
シロ:攻撃できなくなります
アビスカラー:ああそうか
アビスカラー:めっちゃ緩く解釈してたことが判明してましたねこの間
アビスカラー:てなわけで銃ですね どうぞ
クロ:2d+6 銃ならこっちだ
DiceBot: (2D6+6) > 12[6,6]+6 > 18
アビスカラー:草
クロ:BANGBANG
秋葉原 香澄:さすがクロ
ドラゴン仮面:やるわね!
アビスカラー:2d6=12 「な」
DiceBot: (2D6=12) > 9[4,5] > 9 > 失敗
シロ:殴りかかると見せかけて、反転!
クロ:「シロ、ナイスだ!」 ダメージ行くぞ
クロ:2d+2d+4 刺
DiceBot: (2D6+2D6+4) > 11[5,6]+6[4,2]+4 > 21
クロ:出目が跳ねるな
アビスカラー:9点!
system:[ アビスカラー ] FP: 33 → 42
オトモ仮面:結構撃ち込んだにゃ
シロ:ついでにハッスルしているお姉ちゃんを回収
アビスカラー:「変身もしていない人間の分際でぇ!」 だいぶぼろぼろ
やよい:「うおー…ハッ、私は何を!?」
アビスカラー:でもやはり怪人 タフですね
ドラゴン仮面:「行くわよオトモ仮面!」
オトモ仮面:「合点承知にゃ!」 天井の機械を銃で撃ってワイヤーを垂らす!
オトモ仮面:《トリックムーブ》[ムーブ/4MP]
オトモ仮面:ワイヤーを掴んでターザン!
ドラゴン仮面:オトモ仮面に捕まってエンゲージ3に移動!
アビスカラー:「いやいやいや!映画じゃないんですよ!?」
やよい:「かっこいい!」
system:[ ドラゴン仮面 ] MP: 46 → 42
ドラゴン仮面:マイナー、拳銃外して!
ドラゴン仮面:メジャー!刀剣!
ドラゴン仮面:2d6+9 「チェストー!!!」一刀両断!
DiceBot: (2D6+9) > 5[4,1]+9 > 14
オトモ仮面:び、微妙!
秋葉原 香澄:振り直す?
クロ:これは…
クロ:だな
アビスカラー:まあ9要求ではありますが
クロ:難しいところだな
ドラゴン仮面:振りなおしましょう!
秋葉原 香澄:はいよ!
system:[ 秋葉原 香澄 ] MP: 47 → 43
ドラゴン仮面:なぜならその方が楽しいから!
秋葉原 香澄:「いいぞ!そのまま押し切れ!」
アビスカラー:その意気やよし
秋葉原 香澄:アドバイス!
オトモ仮面:2d6+9 「にゃああああ!!」拳銃パンチ!!
DiceBot: (2D6+9) > 4[3,1]+9 > 13
クロ:楽しいって言ったか今
オトモ仮面:下がったぁ!?
やよい:《大丈夫の呪文》!
アビスカラー:二発飛んできた!
アビスカラー:どうぞー
秋葉原 香澄:草
ドラゴン仮面:2d6+9 「チェスト関ケ原!!!!」
DiceBot: (2D6+9) > 4[1,3]+9 > 13
オトモ仮面:wwwwww
シロ:oh…
アビスカラー:もうないよね いくぞ!
柚見 風音:草
シロ:そういう日もあります
アビスカラー:2d6+5>=13 「フェイントばっかりで心臓に悪い!」
DiceBot: (2D6+5>=13) > 5[4,1]+5 > 10 > 失敗
オトモ仮面:あ、あっちも腐ったにゃ
ドラゴン仮面:「効率的な攻撃箇所は……」
ドラゴン仮面:2d6+6 「首ッ!」斬ッ!
DiceBot: (2D6+6) > 7[4,3]+6 > 13
クロ:容赦ないな…
アビスカラー:殺(と)りにきてる
system:[ やよい ] MP: 37 → 31
system:[ アビスカラー ] FP: 42 → 47
アビスカラー:「怪人がこんなところで負けるわけにはぁぁぁ!!」
アビスカラー:まだ耐えますね
やよい:「まだぁ!?」
クロ:「チッ、腐ってもヴィランか」
秋葉原 香澄:「流石にまだ耐えるか」
ドラゴン仮面:「あと少しで獲れたのに……!」
アビスカラー:なにもなければこっちの行動スキップで セットアップまで
アビスカラー:次R入ります
秋葉原 香澄:無いね
オトモ仮面:「……ちょっとあたしドラゴン仮面のことが怖くなってきたにゃ」
クロ:あの人オーディナリーで良いんだよな?>あずさ
クロ:私もあの人が怖いよ…
柚見 風音:ないよ
シロ:ないでーす
オトモ仮面:ないにゃ
アビスカラー:ではイニシ14 の前に…
アビスカラー:《瞬発行動》!
クロ:「させるか!」《ダブルアクセル》
アビスカラー:「なん…だと…」
アビスカラー:どうぞ
クロ:鼻先に銃弾を掠める
クロ:動きたいやつは手を上げろ!
クロ:(ブレイクしてないから単体×
オトモ仮面:任せるにゃ!
やよい:ドラゴン仮面様&オトモ仮面様を行動させます!
アビスカラー:ぎゃあ
オトモ仮面:《トリックムーブ》[ムーブ/4MP]
オトモ仮面:エンゲージ2にリターン!
アビスカラー:戻った
ドラゴン仮面:「オトモ仮面!これを!」 マイナー、拳銃に換装
やよい:不審者がぴょんぴょん
アビスカラー:無駄のない無駄に洗練された動きをしている
オトモ仮面:「お任せにゃ!」 両手に拳銃!
オトモ仮面:2d6+9 「ここが年貢の納め時にゃあ!!」連続射撃!
DiceBot: (2D6+9) > 5[3,2]+9 > 14
オトモ仮面:でーめーがー!
オトモ仮面:わーるーいーにゃー!
やよい:ううーん…
秋葉原 香澄:ど、どうする
ドラゴン仮面:フッ……愚問ね!
ドラゴン仮面:「全軍、突撃!!!」
オトモ仮面:うすうす感じてたけどやっぱこの指揮官アホにゃ!!!
アビスカラー:お、おう ふっていいかな?
ドラゴン仮面:行けるところまで振りなおすわよ!
アビスカラー:草
クロ:お、おう…
秋葉原 香澄:全軍突撃だろう?
system:[ 秋葉原 香澄 ] MP: 43 → 39
秋葉原 香澄:振り直したまえ!
オトモ仮面:2d6+9 「にゃー!!!」やけくそ乱射!!!
DiceBot: (2D6+9) > 4[1,3]+9 > 13
オトモ仮面:下がってるじゃん!!!
アビスカラー:うん…
シロ:(無言の振り直し特技
ドラゴン仮面:まだ弾はあるわ!!
オトモ仮面:アホにゃー!!
シロ:大丈夫の呪文です
system:[ やよい ] MP: 31 → 25
オトモ仮面:2d6+9 「こうなったらもうトコトンまでやってやるにゃー!!!」
DiceBot: (2D6+9) > 6[2,4]+9 > 15
やよい:あ、上がりましたよ!
柚見 風音:期待値に届かんね…
アビスカラー:よ、よろしいか
ドラゴン仮面:ええ!
アビスカラー:2d6+5>=15 「銃弾が迫るまでが長く感じる…これは…」
DiceBot: (2D6+5>=15) > 11[6,5]+5 > 16 > 成功
秋葉原 香澄:微上昇
アビスカラー:「見切った!」
瑞の字:草
クロ:オラァ!ナイトメアムーン!
秋葉原 香澄:oh
アビスカラー:ぐぼぁ
オトモ仮面:ダメージロール!!
クロ:あ、そうだ
ドラゴン仮面:「やったわね……オトモ仮面!そして、みんな!」
やよい:《希望の風》! 1D+2です!
オトモ仮面:おっけー!
やよい:「いっけーっ!オトモ仮面様ー!」
オトモ仮面:「にゃあああああ!!!」連射!連射!残弾ゼロ!
オトモ仮面:2d6+5+1d6+2 「ニャア!!」脳天に拳銃投擲!
DiceBot: (2D6+5+1D6+2) > 6[5,1]+5+5[5]+2 > 18
クロ:「結局それかよ!?」
system:[ アビスカラー ] FP: 47 → 55
シロ:「いい音出ましたね」
柚見 風音:「……やったか!?」 がばっと起きる
ドラゴン仮面:「良い動きだわ……!やったわね!」
アビスカラー:煙の中から現れたのは…
アビスカラー:「隙あり!!」
アビスカラー:ノーブレイク いまだ健在!
やよい:「そ、そんなっ!」
秋葉原 香澄:まじか
クロ:「しぶといな…!」
ドラゴン仮面:「なんですって!?」
柚見 風音:「やってないじゃないのよ!」
アビスカラー:「反撃だぁぁぁぁ!!」
アビスカラー:なにもなければ瞬発行動はいります
秋葉原 香澄:このタイミングでできることはもう無いかな?
やよい:ですね…
アビスカラー:武器1:怪光線 攻:〈闇〉+10/特殊(9) C値:10 対:単体 射程:20m
瑞の字:レインボースクリューぶち込めはするな……
やよい:期待値10点ですね
アビスカラー:撃ち込む…?
ドラゴン仮面:全軍突k
オトモ仮面:やめとくにゃ
クロ:悩ましいな…
クロ:良かった、あっちはまともだったな…
クロ:無し
アビスカラー:1d4
DiceBot: (1D4) > 1
アビスカラー:ドラゴン仮面に光線!
オトモ仮面:にゃー!こっち来た!
アビスカラー:《致命攻撃:特殊》 常時/自身/なし:特殊攻撃のクリティカル値-2。
シロ:(カバーアップの構え)
アビスカラー:《BS付与:腐食2》 マイナー/自身/なし:ラウンド中、1点以上のダメージを与えた場合、攻撃の対象に[BS:腐食2]を与える。
アビスカラー:2d6+9 「これが怪人の力だぁぁぁぁ!」
DiceBot: (2D6+9) > 8[5,3]+9 > 17
アビスカラー:《テラーサクセス》 メジャーアクションクリティカル化、ダメージ+5D/リアクション不可。
クロ:オーバーキルにもほどがある…
オトモ仮面:「うおにゃ……あっ、ダメにゃこれ」
クロ:ブレイクはしてないからクリティカルだけか?
秋葉原 香澄:リアクション不可能はブレイク時だな
アビスカラー:あ、そっか
オトモ仮面:回避判定ーっ!
アビスカラー:どうぞー
オトモ仮面:2d6=12 「うおにゃー!!」
DiceBot: (2D6=12) > 6[4,2] > 6 > 失敗
オトモ仮面:まあ無理だよね
アビスカラー:ダメージいきますぜ
シロ:カバーアップ!
アビスカラー:2d6+10+2d6+5d6 「もろとも貫いてくれるわぁ!」
DiceBot: (2D6+10+2D6+5D6) > 10[4,6]+10+8[6,2]+16[1,6,4,1,4] > 44
アビスカラー:88点!
シロ:「危ない!」 オトモ仮面さんを突き飛ばして
ドラゴン仮面:「あっ……」
オトモ仮面:「にゃっ」 ごろごろ
やよい:「…シロ!?」
柚見 風音:「あっ!」
シロ:「ぐぅっ……」
秋葉原 香澄:「シロさん!?」
クロ:「クソッ、心配するな、普通の人間じゃない!」
クロ:特殊ブレイクだな
アビスカラー:「これを浴びて立っている… なるほど普通の人間ではない」
アビスカラー:「格好の研究材料だなぁ!!」
アビスカラー:行動おわり イニシアどうぞ
やよい:お姉ちゃん怒りの《レインボースクリュー》!
やよい:「よくもシロを…!」 駆け出す!
クロ:「あっ、おいやよい!?」
アビスカラー:「なんのつもりだ…」
秋葉原 香澄:「お、おい!ヤケを起こすな!」
やよい:「許さないんだからぁ!」 アビスカラーの脇にあるデスクトップを掴む!
やよい:15d6 顔面ドーン!
DiceBot: (15D6) > 57[3,4,3,2,5,6,4,3,3,6,1,2,5,4,6] > 57
アビスカラー:一応半減するのか?いやしないんじゃないか?
クロ:「………」
づほ:半減はしますね
アビスカラー:「な、ただの人間がなぜこんな…!」
柚見 風音:「な、なんなのよぉ!」
クロ:「あいつ、運動神経は良かったな…ってそうじゃなく」
system:[ アビスカラー ] FP: 55 → 67
コニー:「怒りの力でございますねー」
アビスカラー:FP67 ブレイク!
クロ:「引け!こら!」 引っ張って連れ戻します
瑞の字:すっげぇ微妙な数値!
秋葉原 香澄:おぉ!
やよい:「うがー!!」
アビスカラー:「ただの人間に怪人が負ける… ありえない… ありえない!」
オトモ仮面:「……今にゃ!」
オトモ仮面:スライディング&ロブ!
ドラゴン仮面:「オトモ仮面!?」
柚見 風音:「えっ!」
アビスカラー:おっ
アビスカラー:ギフト奪えますよ
オトモ仮面:ずざざざ……
オトモ仮面:「ふっふーん……」
アビスカラー:「!?」
オトモ仮面:「隙があったのはそっちの方だったみたいだにゃ」
オトモ仮面:「これ、にゃーんだ」 ギフト:テイマー
クロ:「!」
アビスカラー:「ギフト:テイマーがぁぁぁぁ!!」
秋葉原 香澄:「やった!」
シロ:「よしっ…」
柚見 風音:「やったぁ!」
柚見 風音:「ミジメね~!」
やよい:「あれ?や、やりました!?」
ドラゴン仮面:「や、やったわ……!」
クロ:「やったのはあの仮面だけどな、だがこれで…」
オトモ仮面:「さあ、逆転開始にゃ!」 ギフトを取り出して
秋葉原 香澄:「…ああ!」ドライバーを装着!
アビスカラー:「も、もうどうにでもなれぇぇぇぇぇ!!」
柚見 風音:「勝負はここからよ!」投げナイフをすちゃっと構える
アビスカラー:と、アビスカラーは懐からアンプルを取り出し
シロ:「やよ…お姉ちゃんも大活躍でしたよ」
アビスカラー:自分の首に突き刺します
秋葉原 香澄:「何っ」
シロ:「変身…むむ」
やよい:「そ、そうかなぁ… って」
ドラゴン仮面:「変身した……!?」
柚見 風音:「うわっ、いや~な予感…」
やよい:「ええっ!?」
クロ:「まだ奥の手があったのか!?」
アビスビッグフット:「ウォォォォォォォ!!」 なんか奇怪なUMAに変貌します
秋葉原 香澄:「それが研究の成果か?」
秋葉原 香澄:「醜悪だな」
アビスビッグフット:「Gaaaaaaaaa!!!」
やよい:「うひあっ!」
オトモ仮面:「大丈夫!心配無用にゃ」
クロ:「やよい、下がってろ!」
秋葉原 香澄:「私の発明品とどちらが上か、実験といこうじゃないか」"ラビット" "タンク" "Best Match!"
柚見 風音:「くわぁ~、もう完っ全にヤケになってるわね~……勝てるのかしら」
シロ:「ここからは、“私たち”の出番です」
柚見 風音:投げナイフを構えながら(←もう変身可能な事を忘れている
オトモ仮面:「後はもう、こっちのもんにゃ!」ギフトを武器にセット!
GM@919:もう君たちを縛る枷はない 存分に暴れてくれ!
秋葉原 香澄:"Are You Ready?"
秋葉原 香澄:「変身!」
バーウェン:"『鋼のムーンサルト』ラビットタンク!" "Yeah!"
柚見 風音:「へあっ!?」
シロ:「変身!」
クロ:「何ボサッとしてる、お前も変身しろ!」
クロ:「変身…!さて、覚悟は良いか?」
柚見 風音:「わ、忘れてなんかないわよ!」
エンジェルビート:「このっ、アビスカラーめ!覚悟なさい!」
エンジェルビート:(これでも理知5である
アビスビッグフット:「ヴォォォォォ!!」
アビスビッグフット:イニシア14からいきましょう
アビスビッグフット:アビスビッグフットのイニシアは5です
クロ:そういえば、ブレイクとかはどうなるんだ?
GM@919:実はシーン切り替わると指示にあるんだけど
GM@919:引継ぎでいこうかなと思う いかが?
GM@919:聞くようなことじゃないな 引継ぎです!
シロ:おまかせしますー
GM@919:MPFPは、スーツの増加ぶんは現在地も上昇するあつかいで
バーウェン:変身前で消費した分減らしておけばいいか
GM@919:そうね
バーウェン:まぁ私は適用済みだが
やよい:ブレイク済みなので関係なし!
GM@919:もろもろオッケーならエンジェルビート!
エンジェルビート:雑魚倒すか、ボス行くか?
やよい:エクステンションとかどうですか?
エンジェルビート:そんなものあったな
やよい:ビートさんブレイクしてますし!
GM@919:あらま
GM@919:あなうんすー
GM@919:特例処理ですが、今セットアップを挟んでいいですよ
オトモ仮面:《ストライクギフト》[セットアップ/MP5]
やよい:無いでーす
system:[ オトモ仮面 ] MP: 46 → 41
バーウェン:セットなし
佐雲みゆき:「《ゲームスタート》……」アビスビッグフットの横のスピーカーからBGMを流す〈消費MP5〉
エンジェルビート:ブレイクしてるから減らんかったわ
GM@919:なるほど 場がこれで整ったと
クロ:それ、デスゲームのゲームスタートみたいだな…
GM@919:はーい ではいきましょう
GM@919:こちらのイニシアはなし(瞬発は使用済みとする)
エンジェルビート:ムーブ鍵盤ロード(エンゲそのまま)
エンジェルビート:マイナーでサウンドバスター装備
瑞の字:鍵盤ロードって移動必須じゃなかったっけ
瑞の字:まあGM裁定でいいけど
GM@919:軽く1mくらいステップしてください
佐雲みゆき:傍のデスクを動かし、上の物を全部払い飛ばす
エンジェルビート:デスクの上に飛び乗る
GM@919:がしゃーん
GM@919:おお
エンジェルビート:これをエンゲ4と定義するね
GM@919:はい
エンジェルビート:メジャーでエンゲ3のボスを対象にして
エンジェルビート:ブレイク版《エクステンション》
GM@919:シーン攻撃!
エンジェルビート:射程視界、場面(選択)にする
エンジェルビート:2d6+14 「グリム……」心魂判定
DiceBot: (2D6+14) > 6[1,5]+14 > 20
エンジェルビート:「サウンドバーストッッ!!」
エンジェルビート:やべっちょっとまって
アビスビッグフット:oh
アビスビッグフット:なになに
エンジェルビート:メジャー《終焉の絶唱》してなかったな?しよう
GM@919:どうぞー
GM@919:そのうえで こちらの回避ですね
エンジェルビート:うむ
アビスビッグフット:2d6+5>=20 くりてぃかるのみ
DiceBot: (2D6+5>=20) > 4[1,3]+5 > 9 > 失敗
アビスビッグフット:命中!
バーウェン:お
バーウェン:ビッグフットよ、今判定に負けたな?
バーウェン:《看破》!
エンジェルビート:出たわね
瑞の字:カンタンロンパ!
system:[ バーウェン ] MP: 56 → 46
バーウェン:君の耐性は今後-5だ
GM@919:なん…だと…
やよい:おおー!
GM@919:そういえば《BOSS属性5》があるけどちょうど相殺みたいに
エンジェルビート:おお
エンジェルビート:ダメージロール。特になければいきまっせ
GM@919:こーい!
オトモ仮面:いけいけー!
佐雲みゆき:アビスビッグフットの前後左右にスピーカーを生やす
クロ:「何をする気だ…?」
バーウェン:「モーションパターンのデータリンク完了。やってしまえ」
アビスビッグフット:「コノ強靭ナ皮膚 ソウヤスヤスト… !?」
エンジェルビート:2d6+1d6+1d6+18+4d6 〈雷〉 「これは、とっても……刺激的よーっっ!!」
DiceBot: (2D6+1D6+1D6+18+4D6) > 10[5,5]+5[5]+2[2]+18+21[6,5,6,4] > 56
アビスビッグフット:「ヴォアァァッァアァァ!!」 いたい
エンジェルビート:HP5点失う(代償ではない)ので0点になります
エンジェルビート:「あとは任せたわよ…」
system:[ アビスビッグフット ] HP: 0 → 53
シロ:「す、すごい」 ビリビリ、耳を抑えて
system:[ アビスビッグフット ] HP: 53 → 56
アビスビッグフット:雷は素通し(BOSS属性相殺されたので)
オトモ仮面:「はいはーい、休んでるといいにゃ」
ドラゴン仮面:「……」 ぽかーん
クロ:「無茶苦茶な…」
アビスビッグフット:セーラーズは行動済みなので バーウェン!
バーウェン:はいな
佐雲みゆき:召喚したスピーカーを引っ込める
バーウェン:「やっと取り戻したんだ。早速全開で行かせてもらう!」
バーウェン:ムーブなし
やよい:「あ、ドラゴン仮面さん!危ないから下がっておいたほうが…」
バーウェン:マイナー、神の知恵
バーウェン:メジャーで武器攻撃
ドラゴン仮面:「そ、そうね!」 退避!
バーウェン:2d6+12 特殊 "Ready Go!"
DiceBot: (2D6+12) > 5[4,1]+12 > 17
バーウェン:んー
エンジェルビート:お疲れ様、と
エンジェルビート:いった感じに退避した仮面さんを労おう
バーウェン:グレサクしちゃおうかね
system:[ バーウェン ] MP: 46 → 41
アビスビッグフット:こっちがブレイクしてるからリアクション不可か
アビスビッグフット:ダメージどうぞ!
づほ:いや、対象はバーウェンだからそうではない
アビスビッグフット:あ、そうなんだ
アビスビッグフット:2d6=12 では一応
DiceBot: (2D6=12) > 6[1,5] > 6 > 失敗
バーウェン:自分の攻撃判定が対象だからね
アビスビッグフット:どうぞー
バーウェン:DR前、サポートギフト1&2
system:[ バーウェン ] MP: 41 → 38
アビスビッグフット:「ハヤイッ…!」 変身前とは全然違いますもの
クロ:む、そうだ
佐雲みゆき:「あっ……BGMいるの……?」スピーカーのスイッチを入れる
クロ:《祟り》!
GM@919:用意がいいなみゆきさん…
クロ:2D+9、増やしてくれ
クロ:違った
アビスビッグフット:「フザケタマネヲォォ!」
クロ:1D+14だ、すまん
バーウェン:「いくぞっ!」ウサギの力で大ジャンプ!
柚見 風音:(裏で音質の調整をする
バーウェン:ありがたくいただく
クロ:「逃がすか!」 闇の槍で拘束!
バーウェン:ビッグフットを具現化した二次曲線グラフで拘束!
アビスビッグフット:「グゥッ!?」
バーウェン:2d6+18+2d+5+1d+3+3d+1d+14+2d 光 "Vortex Finish!"
DiceBot: (2D6+18+2D6+5+1D6+3+3D6+1D6+14+2D6) > 11[5,6]+18+7[1,6]+5+3[3]+3+15[5,4,6]+1[1]+14+7[6,1] > 84
アビスビッグフット:わお
クロ:!?
バーウェン:グラフを滑り落ちながら飛び蹴りだ
クロ:凄いダメージだな…
オトモ仮面:跳ねる跳ねる
オトモ仮面:ウサギだけに
シロ:ぴょんぴょん
柚見 風音:するんじゃ~
system:[ アビスビッグフット ] HP: 56 → 137
system:[ アビスビッグフット ] HP: 137 → 140
バーウェン:ありったけ切ったからな、そうでなくては
アビスビッグフット:「ガッ アァァッ…」
GM@919:微妙に残った 最後畳みかけろー!
バーウェン:「む、いい感じに入ったのに」
やよい:オトモ仮面様!
クロ:「見た目通りのタフさってことか?」
コニー:「ツメがあまいですね?」
オトモ仮面:「ドラゴン仮面!」 斧を投げる!
ドラゴン仮面:「……!」
オトモ仮面:「行くにゃ!」
ドラゴン仮面:「っ……ええ!」 走り出す!
オトモ仮面:《トリックムーブ》[ムーブ/4MP]
シロ:「…支援します!」 駆け出す(HL連撃を使いますの意
オトモ仮面:エンゲージ3に移動!
ドラゴン仮面:マイナー!ルーンアックス起動!
system:[ バーウェン ] グレイトサクセス: 1 → 0
system:[ バーウェン ] MP: 38 → 32
オトモ仮面:あたしがセットした《ギフト:ライトニング》がルーンアックスに雷を付与する!
アビスビッグフット:おお
ドラゴン仮面:ダメージ+5!
オトモ仮面:命中判定!
アビスビッグフット:おいでませ
ドラゴン仮面:2d6+14 「やああーーっ!!」 振りかぶってー……
DiceBot: (2D6+14) > 8[4,4]+14 > 22
オトモ仮面:エンジェルビート!ライジングサンお願い!
エンジェルビート:気力を振り絞りもう一度変身して
エンジェルビート:ギターの弦を力強く掻き鳴らす
エンジェルビート:「受け取れぇっ!」《ライジングサン》
アビスビッグフット:2d6=12 クリティカルのみ
DiceBot: (2D6=12) > 4[1,3] > 4 > 失敗
アビスビッグフット:「ガァッ!! オノレ…ヒーロー!」
佐雲みゆき:「あがくな……大人しく、身を委ねなさい……」
オトモ仮面:「やあっ!」コンビネーションでドラゴン仮面を天井まで跳ね上げる!
オトモ仮面:《リブートコマンド》!
オトモ仮面:からのー《スーパーアタック》!
佐雲みゆき:コンピュータからコードが触手のように伸び、アビスフットに絡みつく
シロ:「ヒーローは、負けません!」 打撃で、その場へ縫い止めます
system:[ オトモ仮面 ] リブート: 1 → 0
シロ:《ハイライト:連撃》 ダメージ+1D+15
バーウェン:フレーバー援護射撃しよ
ドラゴン仮面:天井すれすれまで跳び上がって
エンジェルビート:もう一度演奏する
アビスビッグフット:カメラがぐるーっとそれぞれの姿を映して
アビスビッグフット:天井のドラゴン仮面がアップに!
オトモ仮面:アビスビッグフットの背後……ちょうどみんなから影になるところへ移動、GWウェポンを取り出して
ドラゴン仮面:「食らいなさい!これが……」
ドラゴン仮面:2d6+35+2d6+1d6+15「必殺!ドラゴンスラーッシュ!!」
ドラゴン仮面:2d6+35+2d6+1d6+15
DiceBot: (2D6+35+2D6+1D6+15) > 6[3,3]+35+7[1,6]+2[2]+15 > 65
アビスビッグフット:「Ghuuuu…テラーニ…栄光…アレ…!!」
オトモ仮面:10d6 「……Goodbyeにゃ!」背後からGWウェポンの銃撃!
DiceBot: (10D6) > 40[5,5,3,2,2,6,4,4,6,3] > 40
オトモ仮面:気付かれる前に収納
アビスビッグフット:KABOOOOOM!!
エンジェルビート:「……やった!」
アビスビッグフット:155でした 調整すごいわ
シロ:「ふぅ、よいしょ」 落ちてきたあずささんを受け止めますよー
バーウェン:「…片付いたか」
ドラゴン仮面:「わわわっ」
ドラゴン仮面:「あ、ありがとう……」
GM@919:スルーしてましたけど、緑の怪人も二匹の猫に戻ってますね
クロ:「案外あっけなかったな…」
やよい:「やった!!」
バーウェン:「最弱スレ常連は伊達じゃないということか」
GM@919:そのうち一匹は、依頼に合った猫の特徴にそっくりです
オトモ仮面:「一丁上がりにゃ」銃はどこかに隠してレイピア持ってます
柚見 風音:「……ふあっ、つっかれたぁ……」ぐにゃ~となって解除
バーウェン:「変身してなかったらとてつもない脅威だったがな…」
オトモ仮面:猫を拾い上げておくにゃ
コニー:「では、ツチノコさんのカギを探すでございますよ」
クロ:「…ぞっとしないな」
秋葉原 香澄:こっちもギフトをドライバーから外して変身解除っと
GM@919:スーツのみがヒーローにあらず
シロ:「はい。かっこよかったですよー」>あずささんを降ろして
シロ:解除です
ドラゴン仮面:「ふ、ふふ……当然よ!」
GM@919:その勇気と知恵でピンチを乗り切ったヒーローたち! というあたりで
クロ:「なにはともあれ、一件落着か…」
GM@919:いったん今日はここまででしょうか
秋葉原 香澄:はーい
柚見 風音:「あんな演奏したの、ひっさびさ……」
柚見 風音:お疲れ様でした
ドラゴン仮面:そうね。いつのまにやらこんな時間だわ
やよい:はーい!
オトモ仮面:お疲れ様にゃ~
秋葉原 香澄:お疲れさまでしたー
GM@919:はみ出ちゃってすまぬ おつかれさま!
やよい:お疲れ様でしたー!
エンディングフェイズ
GM@919:いるかな?やよい:はい!
秋葉原 香澄:うむ
オトモ仮面:にゃ
柚見 風音:hai.
GM@919:あら
GM@919:でははじめてまいりましょう
GM@919:よろしくお願いします!
やよい:よろしくお願いします!
秋葉原 香澄:よろしく
柚見 風音:よろしくです
●シーン12:支配からの解放
>怪人アビスビッグフット―アビスカラーは倒れ、残る戦闘員たちも片付けられた。>これで、囚われていた動物たちを解放することができるだろう。
GM@919:施設にまだ捕らわれていた動物たちも、無事解放できました
GM@919:ちなみにUMAさんについてですが
UMA:『ありがとな』
UMA:と書かれたメモと、来ていたパーカー風の服だけ残して 姿はありませんでした
やよい:えっじゃあ今全r
秋葉原 香澄:おい
クロ:(チョップ
やよい:ぐえぁっ
クロ:ていうか脱獄できたんかい
UMA:こいつも本来の力を取り戻したのかもしれない
秋葉原 香澄:というかテイマー無しでいいのか?
秋葉原 香澄:今多分オトモ仮面が持ってるだろ
オトモ仮面:勿論どさくさに紛れて持っていくにゃ
GM@919:設定的には、この一帯でしか効果は発揮しないので
GM@919:コレクション目的ならどうぞ
オトモ仮面:集めることが目的だから問題なーし!
GM@919:さて、外に出ると猫を両手に抱えた刑事がいます
オトモ仮面:「げ」
秋葉原 香澄:「む?」
シロ:「んー?あれは」
やよい:「真手羽さん!」
真手羽 冬馬:「おそらく捜索願にあった犬猫だ、ちゃんと捕まえておけよ」
真手羽 冬馬:「んん?」
やよい:手を振ります
柚見 風音:「ん?」
山中 渡:「ういっす あ、どーも」
コニー:「服装からして警察さんです?」
ドラゴン仮面:「げ?」
クロ:「ああ」
クロ:「…どうした?」>オトモ仮面
オトモ仮面:「げ、元気でよかったにゃ!」
オトモ仮面:「猫が!」
真手羽 冬馬:「なんだまだウロウロしてたのか… …で」
クロ:「お、おう…?」
オトモ仮面:「(あっぶな……いつもと同じノリで反応しちゃったにゃ)」
真手羽 冬馬:「そっちのは… とくに覆面のやつ」
やよい:「この人達はヒーローですよ!!」
ドラゴン仮面:「ドラゴン仮面よ」
山中 渡:「ああ、ヒーローっすか お疲れ様っす」
秋葉原 香澄:「見た目はとてつもなく珍妙だけどな」
クロ:「(スルーするのかよ)」
オトモ仮面:「にゃははは……どーもー……」
シロ:「私たちを助けてくれましたー」
真手羽 冬馬:「ん、そうか ちょうどテラーの戦闘員どもがわんさか現れてたからな…」
柚見 風音:「まぁ、変な人だけど悪い奴じゃないわね」
真手羽 冬馬:「倒すと動物に変わるやつもいてわけがわからねえ」
シロ:「改造されてたみたいですよー」
シロ:「改造?」
シロ:改造にしてはファンシーだったような気もします
GM@919:ゆるゆる
秋葉原 香澄:「定義としては改造でいいんじゃないか?」
クロ:「何をしたら猫がああなるんだって感じだがな」
ドラゴン仮面:「ともかく、中に居た怪人や戦闘員はあらかた倒したわ」
柚見 風音:「どっちでもいいけど…助かったんだし」
真手羽 冬馬:「そうか、まさかこんなところに基地があるとはな」
ドラゴン仮面:「まだ外に居るかもしれないけれど、任せてもいいかしら」
真手羽 冬馬:「ああ、任せろ …そして」
真手羽 冬馬:「ご協力、感謝する ヒーロー」
秋葉原 香澄:ふふーん
秋葉原 香澄:(ドヤる
柚見 風音:「このぐらい当然よ」
クロ:「巻き込まれただけだし、感謝される謂れもない」
ドラゴン仮面:「こちらこそ。いつも街の平和を守ってくれて感謝しているわ」
シロ:「いえいえー」
やよい:「えへへ」
山中 渡:「いいっすねーたまにはこういうのも」
オトモ仮面:「そろーり……」 微妙な顔でドラゴン仮面の後ろに隠れてる
真手羽 冬馬:「おう …じゃあ俺たちは引き続き掃討だな」
クロ:「(いや挙動不審だな)」
真手羽 冬馬:「まっすぐ帰れよ」 と釘を刺したりしながら
佐雲みゆき:「…………」
やよい:「はーい」
GM@919:「俺も帰っていいすかね」「ばっかやろう」 とかいいつつ去ってきます
やよい:「ほら、二人共帰ろう!ネタを纏めなきゃ!」
秋葉原 香澄:「流石に、ここから更に出かける元気はないな…」
シロ:「せっかち」
ドラゴン仮面:「じゃあ、ここで解散ね」
柚見 風音:「ネタ?……あぁ、そういえば新聞部なんだっけ」
クロ:「おいやよい、少しは…はぁ」
やよい:「はい!今回の事件を…あっそうだ!」
やよい:ドラゴン仮面の方に近づいて
オトモ仮面:「えっ、何にゃ?」
やよい:「今度取材してもいいですかっ!」
ドラゴン仮面:「え?」
ドラゴン仮面:「ええっ!?」
クロ:「えっ(あいつ気づいてないのか!?)」
コニー:「熱心でございますねー」
柚見 風音:「火がついたみたいね」
シロ:「それだけが取り柄ですからねー」
やよい:「ぜひっ!」
ドラゴン仮面:「(ど、どうしよう……)」 アイコンタクト
やよい:「何なら今からでも!」
オトモ仮面:「(どうしようもない、と首を振る)」
ドラゴン仮面:「また!また機会があればね!」
ドラゴン仮面:「私たちは今から行かなければいけない所があるの!」
秋葉原 香澄:「(逃げたか)」
ドラゴン仮面:オトモ仮面を指差す
オトモ仮面:手元に一匹の猫
やよい:「あっ…ごめんなさい!」
オトモ仮面:首輪着けてるし飼い猫ってことはわかるにゃ
シロ:「猫?」
やよい:「その子を助けに来たんですね…はやく、届けてあげてください!」
ドラゴン仮面:「ええ、それじゃ!」 スタタタタ
オトモ仮面:「にゃ!」 手元でも猫がにゃーん
オトモ仮面:スタタタタ
クロ:「またな」
クロ:「…何だったんだ?」 さりゆく後ろ姿を見つめながら
秋葉原 香澄:「まぁ…詮索して欲しくないタイプなんだろう」
秋葉原 香澄:「ヒーローも色々って事だ」
やよい:「そうだよ、いろんなヒーローがいるんだよ!」
クロ:「いや、あれ…まあいいか」
クロ:「私達も帰るか。3人とも、世話になったな」
クロ:…4人?いや、あの後ろのはカウントして良いのか?
コニー:「私達も帰りますですよ、香澄さん」
秋葉原 香澄:「そうだな」
柚見 風音:「あたしも帰ろうかな。じゃあね」
秋葉原 香澄:と、帰る前にクロに
シロ:「さようならー」
シロ:ファントムよりファントムしてますよねみゆきさん
秋葉原 香澄:「もし英雄学園に来ることがあったら私を尋ねるといい」
秋葉原 香澄:「今回のよしみだ」
佐雲みゆき:ぺこりと一礼して去っていく
やよい:「風音さん、みゆきさん!ありがとうございましたー!」
クロ:「英雄学園か。確か部長が…」
クロ:「ああ、分かった。覚えておくよ」
柚見 風音:あたしも楽しかったわ、とやよいに返して去っていく
やよい:じゃあ二組を見送って
秋葉原 香澄:今度お前達のリバースギフトも見せてくれよーとか言いながら去っていきます
クロ:持ち主が許せばな、とか笑って返しつつ…
クロ:「帰るか」
シロ:「帰ろう」
やよい:「うん、帰ろっか!」
やよい:みたいなとこでどうでしょうか!
GM@919:はーい
●シーン13:釣果と代償
GM@919:というわけで、ほか何か個別でやりたい人!秋葉原 香澄:るぽりんに報告はしとかないとかな?って
GM@919:よっしゃいきましょうか
GM@919:場所は研究室かな
秋葉原 香澄:ですねー
GM@919:●研究室
真光 凛:「なにやら大変だったみたいですが、」
真光 凛:「UMAは結局テラーの怪人だったんでしょうか」
秋葉原 香澄:「そうだな…」
真光 凛:「考えてみると、これだけ戦闘員や怪人が現れている今となっては」
真光 凛:「UMAというだけでは珍しくもないのかもしれませんね」
秋葉原 香澄:「UMAどころか、ドラゴンだのなんだのというのも紛れ込んでいそうだしな」
真光 凛:「こ、これじゃまたボツに…」
秋葉原 香澄:「そればっかりは御愁傷様というしかないが…」
秋葉原 香澄:ふむ、と少し考えて
秋葉原 香澄:「逆に、UMAの正体がなんだったのか、も割と興味を引けるんじゃないか?」
秋葉原 香澄:「素人意見だがな」
秋葉原 香澄:「"UMAの正体はテラーに改造された動物だった!おのれテラー"みたいな」
真光 凛:「ペットを戦闘員に仕立て上げる極悪非道の秘密結社!!」
真光 凛:「これですね!」
秋葉原 香澄:「そうそう」
秋葉原 香澄:「後は、あの緑地帯にはまだテラーの危険が潜んでいるかもしれないから近寄るな!とでも加えて」
秋葉原 香澄:「完成じゃないか?」
真光 凛:「完璧です!さすが先生!」
秋葉原 香澄:「ふふん、そう褒めるな」
秋葉原 香澄:ちなみにですが
秋葉原 香澄:これらのやり取りを全て
秋葉原 香澄:仮眠室のベッドで突っ伏した状態でやってます。
づほ:草
秋葉原 香澄:生身戦闘はインドア派にはキツすぎた…
真光 凛:「あ、これ取材先で買ったおみやげの」
コニー:「ほー?」 こちらはぴんぴんしている
コニー:覗き込む
真光 凛:choice[異世界まんじゅう,未来せんべい,女神クッキー]
DiceBot: (CHOICE[異世界まんじゅう,未来せんべい,女神クッキー]) > 異世界まんじゅう
真光 凛:「お饅頭です」
コニー:「おおー、美味しそうですねー」
真光 凛:「どうぞ~ では私は原稿書き上げようと思います お大事に!」
真光 凛:ばびゅん
秋葉原 香澄:「あぁ、ありがとう…早いな」
秋葉原 香澄:ふぅ、と息を吐いて
秋葉原 香澄:「ま、あの記事が出ればあの辺りに近づく人も減るだろう」
コニー:「中々小狡いですね?」
秋葉原 香澄:「小狡いとはなんだ。嘘は言ってないだろう」
秋葉原 香澄:「ツチノコに会ったと言ってないだけだ」
GM@919:世界はまだまだ謎に満ちている…!
コニー:「それにしても。ツチノコさんの成分はよかったのでございますか?」
秋葉原 香澄:「あれだけ怯えてる奴にそんなこと出来ないだろう。取ってる暇も無かったしな」
コニー:(ちょっと安心した顔
秋葉原 香澄:「それに…」
秋葉原 香澄:筋肉痛の腕を必死に動かして
秋葉原 香澄:上着から中身がちょっとだけ入った二本のボトルを取り出す
秋葉原 香澄:「ビッグフットとチュパカブラの分は少しだけ手に入った。これでいいとしよう」
GM@919:何が含まれているんだ…
秋葉原 香澄:さてな これから調べる
秋葉原 香澄:筋肉痛が治ったらだが…
GM@919:探求心に終わりはない!
秋葉原 香澄:ってところで終わりかな?
GM@919:はーい
●シーン14:ヒーローの資質
GM@919:では次の方~大神あずさ:行きましょうか
GM@919:はーい
山吹あきら:色々あった……ほんと色々あったけど
山吹あきら:依頼主さんに猫ちゃんを届けた帰り道……
山吹あきら:「はあぁ~~~……」
山吹あきら:「なんか、どっと疲れたにゃ……」
大神あずさ:「あきら、お疲れ様」
山吹あきら:「えっ、なんでそんなに元気なのにゃ……」
山吹あきら:「割とガチで不可解にゃんだけど」
大神あずさ:「それはまあ。当然私も疲れはしたけれど」
大神あずさ:「この程度でへこたれるほどの軟な鍛え方してないわよ」
山吹あきら:「それ絶対軟とは言わないにゃ」
山吹あきら:「どんな身体してるにゃ。全身超合金で出来てる?」
大神あずさ:「そんな訳ないでしょ。ヒーローじゃないんだし」
山吹あきら:「一般人の体力でもないと思う」
大神あずさ:「それにしてもいい経験が出来たわ」スルー
大神あずさ:「ヒーローと一緒に戦うだなんて、貴重な経験よ」
山吹あきら:「あ、はい」 ツッコミ放棄
大神あずさ:「それに、面白いものも見れたしね」
大神あずさ:「あきら、ヒーローに向いてるんじゃない?」
山吹あきら:「はにゃ!?」
山吹あきら:「え、なに?え、ちょ、え?」
大神あずさ:「ほら、アビスカラーが変身した時」
大神あずさ:「それまでは私、結構やれるわねって気持ちで居たんだけど」
大神あずさ:「本当の怪人を見て、ちょっと気圧されちゃって」
大神あずさ:「でも、あきらは怪人に向かって行ってたでしょ」
山吹あきら:「いやぁ、まあ……」
大神あずさ:「凄いことよ。ほら、自信持って!」
山吹あきら:「にゃ~……いや、そういうのはいいにゃ!」
山吹あきら:にゃいにゃい
大神あずさ:「……そこまで言うならいいけれど」
山吹あきら:「そういうのはもうお腹いっぱいにゃ……」
大神あずさ:「じゃあ、後は……」
大神あずさ:時間を見て
大神あずさ:「良い時間ね。ねえ、ご飯食べに行かない?」
大神あずさ:「奢るわよ」
山吹あきら:「にゃ?」
大神あずさ:「ほら、今日はお世話になっちゃったし」
大神あずさ:「久しぶりにね。どう?」
山吹あきら:「……っふふ」
山吹あきら:「なーに気を遣ってるにゃ!」
山吹あきら:あずさの手を掴んで
山吹あきら:「奢りとかナシナシ!」
山吹あきら:「お腹も空いたし、美味しいものいっぱい食べにいくにゃ!」
大神あずさ:「わわっ、ちょっと!引っ張らないで!」転びそうになったりしながら
山吹あきら:「さっきまで話を聞かなかった分にゃ!」
山吹あきら:「何食べにいこっかにゃ~」
山吹あきら:夕日が落ちて星が見え始めた冬空に、2人の賑やかな声が響いて……
山吹あきら:シーンエンドかにゃ
GM@919:はーい
GM@919:はらへ!!
GM@919:GMもお夜食食べたいですが ともあれ
●シーン15:第三種接近遭遇
GM@919:てなわけで風音さんです柚見 風音:総帥から念のため様子を見てこいと言われて
柚見 風音:例の緑地へ行く
柚見 風音:付近に警察とかが見張りをしていたが、フォーチュン所属証を見せて通してもらったりと
GM@919:なるほど
柚見 風音:「……うーん」
柚見 風音:「特に変わった様子はなさそうねー…」
柚見 風音:アジト跡にも特にこれといった物は見当たらず…
柚見 風音:フォーチュンとか寝言を言ってましたがHAですね
GM@919:がさがさ
GM@919:帰ろうかと思ったら茂みから怪しい音が
柚見 風音:「えっ?」
柚見 風音:もしかして…と思うが
柚見 風音:「あいつはどこかに行っちゃったはずだし、キツネか何かかな…」
UMA:がさっ
柚見 風音:「うわっ!」
UMA:なにやら面妖な生物が
柚見 風音:「なによこれ、変なのがいるっ!?」
UMA:「!」
UMA:ばびゅーん
柚見 風音:「あっ!」
UMA:逃げていきました
柚見 風音:追いかける
柚見 風音:デジャヴを覚えつつUMAを必死でおいかける
柚見 風音:「……はぁ、はぁ……っ」
GM@919:追いかけていくと、緑地の中の湖のようなところにたどりつきます
柚見 風音:「湖……?」
柚見 風音:「こんなとこあったんだ……」
GM@919:そうすると、にわかに水面が泡立ち…
UMA:ざぱーん
UMA:あら
湖のUMA:ざぱーん
柚見 風音:「うぇっ!?」
GM@919:何か首の長い恐竜のようなものが一瞬顔を出した気がします…
柚見 風音:もしかして……となにかを思い出す
柚見 風音:「……あれが」
柚見 風音:(以前みゆきが言っていた……ネッシーとかいう……)
柚見 風音:(でもあれは、作り物だったはずじゃ……)
UMA:「ああ… びっくりしたじゃねぇか…」
柚見 風音:「……あの子(やよい)がいたら、興奮して記事を書くんだろうなぁ」とため息つきつつ独り言
柚見 風音:「……んなっ!?」
UMA:「あんときゃありがとな お陰で助かったよ」
柚見 風音:「あっ」
柚見 風音:「いざ率直にお礼言われると、照れくさくなっちゃうじゃないの…」
UMA:「すげえよ、あんな怪人たちに立ち向かってさ…」
柚見 風音:「そりゃまあ、それがあたしらのやるべき事っていうか……」
UMA:「…いやあいつくらいなら俺でも倒せるか?さすがに無理か…?」
柚見 風音:「まさか生身で戦う事になるとは、流石のあたしも思わなかったけどさ」
UMA:「な、なあ…」
柚見 風音:「ん?」
UMA:「変身ってどうやるんだ?俺にもできるのか?」
柚見 風音:「結構難しい質問ねぇ」
UMA:「まあ俺には無理だよな…」
柚見 風音:「そうねー……そりゃ生まれつき出来る奴もいるけど」
柚見 風音:「後天的に出来るようになったヒーローも多いわよ」
UMA:「そうなのか」 顔を上げて
柚見 風音:「なんらかの切っ掛けがあれば、あんたもヒーローになれるかもしれないわ」
柚見 風音:「あたしもそうだったし……」
UMA:「きっかけかー」
UMA:「…探してみる」
柚見 風音:「まぁ、諦めない事ね」
UMA:「うん …ビビッてばっかじゃカッコ悪いしな」
柚見 風音:「あんただって、テラーにやり返したいんでしょ?」
UMA:「やり返すってほどじゃないけど、」
UMA:「住んでる場所くらいは守りてえって思うんだ」
柚見 風音:「そうそう!それも十分な切っ掛けになるわよ」
UMA:「そっか!」
UMA:「さすがだな、ヒーローの姉ちゃん …えーと」 名前を聞きたいのかも
柚見 風音:しばらく考えて、それに気づくと
柚見 風音:「風音。柚見 風音よ。……そういえば、あんたの事なんて呼べばいいんかしら」
UMA:「俺か? 俺は……」
GM@919:ってとこで切るのはどうでしょ
柚見 風音:おk!
柚見 風音:UMAとわかり合えてよかった
GM@919:オースもいけそうだね
柚見 風音:せやね
●シーン16:ヒーローインタビュー
GM@919:ではさいごーやよい:はーい!
やよい:―翌日、緑が丘中学校 新聞部の部室
やよい:シロと2人で壁新聞を作っています
シロ:部長さんとひかるさんはお休みらしいです。どうしたんでしょうかねー
やよい:「んーーーーっ!終わりー!」
やよい:「シロ、この記事と、この写真と…よろしく!」
シロ:「はーい」
シロ:手際よくレイアウトしていきます
シロ:「いっぱい記事ができましたねー」
シロ:大きく見出された、緑地の怪事件の記事を見て
やよい:「うん、これはきっと大好評だよ!」
シロ:ぺたぺた
やよい:「あっ、シロ。そこは開けておいて」
シロ:「?」 手を止めて
やよい:「そこは、大神さんのインタビューにしようと思うんだ!」
シロ:「なるほどー」
シロ:「………」
シロ:「えっ?」
やよい:「?」
シロ:「気づいてたの?」
やよい:「そりゃ気づくよー、だって明らかにヒーローじゃなかったもん」
やよい:「でもカッコよかったよね、ドラゴン仮面様!」
シロ:びっくり
やよい:「あの相棒、オトモ仮面様は多分ヒーローだよ!動きがすごかったもん!」
シロ:「私ビックリです」
シロ:「でもヒーロー、好きですもんねー」
やよい:「うん!」
シロ:「む」 できかけの壁新聞をひとながめ
シロ:「…それが分かってたのに、記事はドラゴン仮面ばかりなんですねー」
シロ:「どうして?」 首かしげ
やよい:「ふっふーん、それはね~」
やよい:「面と向かって立ち向かったのがドラゴン仮面さんだから!」
やよい:「悪に立ち向かえばそれはもう、ヒーローなのです」 どやぁ
シロ:「なるほどー」
シロ:「じゃあ、やよいさんもヒーローなんですね」
やよい:「それにしても、あのオトモ仮面様は一体何者だったんだろう…」
やよい:「えっ?何か言った?」
シロ:ふふっと笑って
シロ:「いえ、なんでもー」
シロ:…こんなところですー
GM@919:はーい
GM@919:うふふ
アフタープレイ
GM@919:…いけそうだなGM@919:ぱぱっと終了処理にまいりましょう!
柚見 風音:ほいさ
やよい:はーい
GM@919:【グランドオース】
・「平和を守る」…1点
山吹あきら:はいにゃー
GM@919:【パーソナルオース】
GM@919:自己申告おねがい
GM@919:(なるほど用意しといたほうがいいわこれ)
山吹あきら:取り戻す!
山吹あきら:本来の目的とは違うけど猫ちゃんを取り戻したにゃ
GM@919:ばっちりだ
GM@919:「ギフトを手に入れる」(PC1)…5点
GM@919:とあわせてどうぞ
山吹あきら:まあ元の意味でもあずさとの日常を取り戻したでOKかにゃ?
GM@919:なるほど すばらしい
GM@919:PC2!
やよい:力との共存!
やよい:姉妹仲良くヴィランを倒しました!
GM@919:なかよしでよき…
GM@919:「ペット失踪事件を探る」(PC2)…5点 こちらももんだいなし 事件解決!
やよい:はーい!
GM@919:PC3!
秋葉原 香澄:人を救う だ
秋葉原 香澄:人っていうかUMAだが救ったな
真光 凛:救われました
秋葉原 香澄:君もか
GM@919:記事はそこそこアンケートもきたようで
GM@919:「緑地のUMAを調査する」(PC3)…5点 さああの細胞から何が見つかるか…
秋葉原 香澄:何か良いモノが出るといいな
GM@919:こわい
秋葉原 香澄:なにを言う
GM@919:ではではPC4!
瑞の字:細胞ガチャ
柚見 風音:みんなの希望だね
柚見 風音:UMAに未来への希望を与えたし、なんなら和解ついでに友達にもなったぞ
GM@919:お、エンディングいい感じだったんじゃない
GM@919:すばらしい
GM@919:「なぞのいきものの正体を探る」(PC4)…5点
GM@919:名前も聞けそうですね OK!
柚見 風音:君の名は。
GM@919:そして渡し忘れてた共通!
GM@919:「ギフト:テイマーを奪い取る」…10点
GM@919:ぶんどってやりました OK!
やよい:オトモ仮面様が奪いました!
柚見 風音:やったぜ。
オトモ仮面:にゃっふっふ
GM@919:その他もろもろアフタートークはこのあと自由参加ということでひとまず
GM@919:【絶対無敵H!/気ままなカプリチオ】 エンドです~
GM@919:おつかれさま、ご参加ありがとうございました!
やよい:お疲れ様でしたー!
柚見 風音:お疲れ様でした!
山吹あきら:おつかれにゃ~
づほ:マスタリング、お疲れさまでした!
GM@919:づほさんシナリオありがと~
づほ:いえいえこちらこそー
秋葉原 香澄:お疲れ様でしたー
大神あずさ:お疲れ様。存分に楽しめたわ