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プリプレイ

づほGM:点呼開始!
poipoi3:準備完了!(1/5)
女神キュテレイア:準備完了!(2/5)
雪の字:準備完了!(3/5)
ココノエ:準備完了!(4/5)
ブローニング:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!

づほGM:はーい
づほGM:マジヒ「侵略の歌声」始めますよ
鳥山 樹:はーい
づほGM:よろしくお願いしますね
ブローニング:よろしくお願いします。
ロロライナ・ガトゥー:はぁい、よろしくお願いしますね!
鳥山 樹:よろしくお願いします
ロロライナ・ガトゥー:立ち絵直してくる
女神キュテレイア:よろしくお願いいたします
ココノエ:よろしくおねがいします

今回予告

づほGM:世界は、歌に包まれる。
づほGM:チバシティ沖上空に出現し、そして姿を消した巨大生物。
地球征服を企む侵略者。
彗星の如く現れたアイドル。
まるで洗脳されたかのように熱狂するチバシティの人々。

づほGM:すべては、青い星を手に入れるため。
宇宙からの侵略者の切り札は、アイドルの歌声だった。
ヒーローたちはゾラック星人プローゾの野望を挫くことができるのか?

づほGM:マージナルヒーローズ
「侵略の歌声」

づほGM:これが、我らのヒーローだ!
づほGM:巨大音撃怪獣・ギガドドン 登場!
づほGM:…とのことです つまりギガ戦闘だ

PC紹介

づほGM:んじゃ早速PC紹介行きましょうかね
づほGM:PC1から!

づほGM:○PC1
推奨:スーパーナチュラル
コネクション:巨大音撃怪獣ギガドドン 関係:敵意

キミはGAC隊員である。
GACのレーダーが、チバシティ沖上空に巨大音撃怪獣ギガドドンの反応を捉えた。
ただちにGACジェットで出動するも、ギガドドンから発せられた怪音波の影響で見失ってしまった。
引き続き、GACは調査を続行することとなった。

ロロライナ・ガトゥー:はいはい、それじゃあ行きましょうか
ロロライナ・ガトゥー:「Hi! 私の紹介ね!」
ロロライナ・ガトゥー:「ロロライナ・ガトゥーって言うの。元々は海外のGACにスカウトされたHEROよ」
ロロライナ・ガトゥー:「ガイコクジン、って訳じゃなくて。実は私はこっちの言葉で言えばalien、宇宙人扱いになるのかな」
ロロライナ・ガトゥー:「正しくは"ダッカン人"、元だけどね」
ロロライナ・ガトゥー:「今の地球の興味勝ったから。こっち側で野良HEROとして活動していた所をGACの方に、って感じね」
ロロライナ・ガトゥー:「で、今回はJapan、日本のチバシティの方で要請来たから来日ね」
ロロライナ・ガトゥー:「こんな所かな。おっと、忘れる所だったわね」
エーリアンガッツ:「さて! さてさて! 来ました! 私が! エーリアンガッツね!」
エーリアンガッツ:「ってことで変身後の姿はこんな感じですよ!」
ロロライナ・ガトゥー:「こんな所、ですね。それじゃあこれにてENDで!」
ロロライナ・ガトゥー:ということでPC1、ロロライナ・ガトゥー/エーリアンガッツ。中の人はpoipoi3だ、よろしくおねがいしますね
づほGM:はい
づほGM:HOのキャライメージはまんまウルトラな人ですね
づほGM:ぜひともクライマックスでは殴り合ってください
づほGM:配布HFはスーパーアタック!
づほGM:いつものですね
ロロライナ・ガトゥー:どでかい花火、あげたいですねぇ!
づほGM:うむ
づほGM:それでは次へ行きましょう

鳥山 樹:はーい
鳥山 樹:(ごそごそ)
づほGM:○PC2
推奨:なし
コネクション:種田琴葉 関係:友人

種田琴葉は、キミの友人だ。
色々あって仲良くなった彼女は今、芸能界で活躍することを夢見ている。
しかし、夢を叶えようとオーディションに挑むも落選。
その数日後に現れた琴葉は新人アイドルとしてデビューするが、今までの琴葉とすっかり人が変わってしまったようであった。

鳥山 樹:【君の青春は輝いているか】
づほGM:でたな持ち歌(?
鳥山 樹:カバー版だから持ち歌でいいはず…!
飛野 耀:「はいっ!」
飛野 耀:「私の名前は飛野耀!」
飛野 耀:「新人アイドルとして活動してるよ」
飛野 耀:「琴葉さんとは前からの友達だね」
飛野 耀:「そして…変身!」"Martial arts"
エスタトゥア・ルース:「これが私のヒーローとしての姿!」
エスタトゥア・ルース:「どっちの私もよろしく!」
鳥山 樹:あとついでにデータ上の本体であるプロデューサーもよろしく
づほGM:ついでのプロデューサー…
鳥山 樹:アイドルでもヒーローでもないからな…(設定上
鳥山 樹:無茶振り卓ぶりの参戦です
づほGM:無茶振り卓からは初めての継続ですかね
鳥山 樹:なのかな?
づほGM:ピッタリだと思います アイドルだし
飛野 耀:先輩ってことになるのかな!
づほGM:かもしれない
づほGM:ヒロインはその時のNPCが乗っ取りました
種田琴葉:よろしくね!
雪の字:PLはわたしだ
鳥山 樹:というわけでよろしくお願いします
づほGM:配布HFはグレイトサクセスです
づほGM:よろしくお願いしますねー
鳥山 樹:はーい

づほGM:では次PC3
ブローニング:へい
づほGM:○PC3
推奨:なし
コネクション:ゾラック星人プローゾ 関係:敵意

キミは銀河警察の捜査官だ。
宇宙犯罪者のゾラック星人プローゾが地球に潜伏しているという情報がもたらされ、すぐに調査に向かった。
潜伏先のアジトに突入し、プローゾが地球侵略を企てていることを突き止めた。
地球を侵略の魔の手から守らなければならない。

ブローニング:「次は僕の出番だね」
ブローニング:「僕はCCPのブローニング・ジョンソン。といっても、正確にはGCPOから派遣された者なんだけどね」
ゼット:「同じくゼットだ。よろしくな」
ブローニング:「市民や街を犯罪者や怪人から守るために戦うのが僕らの仕事さ」
ブローニング:「まあ、最近は強者がさっぱり出現しなくてゼットが退屈そうにしてるけど……」
ブローニング:「そろそろ何が大きいのが出そうな予感がするよ」
ゼット:「お前が言うと本当に出てきそうだな」
ブローニング:「そう?あくまでただの予感だよ、予感」
ウィンチェスター:「ちなみにこれが戦闘時のスタイルだね」
エアガイツ:「俺は格闘王エアガイツ様だ。どんな奴だろうが殴り飛ばしてやるぜ」
ブローニング:「短いけどこんなところかな。それじゃよろしくお願いするよ」
ブローニング:以上デース
づほGM:うむ
づほGM:前回も宇宙犯罪者と戦った警察組ですね
ブローニング:ですね
づほGM:今回も宇宙犯罪者だ、ピッタリだね
づほGM:ぜひとも正義の魂を見せつけていってほしい
づほGM:配布HFはライジングサン!
づほGM:それではお次!
ゼット:俺の拳が太陽のごとく輝くぜ
ココノエ:はーい
づほGM:期待してるぜ

づほGM:○PC4
推奨:なし
コネクション:フィアンナ姫 関係:いいひと

キミはヒーローアライアンスに所属しているヒーローだ。
最近、チバシティでは電撃的にデビューしたアイドルが歌う“絶対☆征服宣言”という曲が人気を博している。
しかし、その歌はフィアンナ姫の故郷で流れていた歌と似ているという。
その歌は、人間の精神に作用するらしいが……。

ココノエ:「英雄学園ヒーロー科、HA所属のココノエです…と言っても、まだ仮のようなものですけど」
ココノエ:「身寄りがないので今はお世話になっている、といった感じです」
ココノエ:「ヒーロー名もまだ無いです。」
ココノエ:「まだまだ自分の力の事とかも勉強中と言う感じですね、でも今はとても楽しいです!」
ココノエ:「力としてはドリーマーが主です。元々は夢の世界の住人、のようなものでしたから。お世話になったヒーローさん達の力を見様見真似でやってみたりしてます」
ココノエ:ミュータント/ドリーマー/ファントムです
ココノエ:PLはサグです。
づほGM:ヒロインココノエchang
ココノエ:…どうしてヒロインのNPCをPC化したんですか?どうしてすぐ起用したんですか?
づほGM:この子もある種継続みたいなもんですね
づほGM:大丈夫だ 私はヴィランをPC化した
ココノエ:シナリオから色々持ってきた結果割といけるやんになったので
雪の字:やったぁココノエちゃんだぁ!
ココノエ:無事起用されました。
づほGM:うむ
づほGM:ココノエちゃんは現実世界でも上手くやれるのか
づほGM:乞うご期待!
ココノエ:頑張ります
づほGM:配布はフェニックスホープですね
づほGM:丁度いい
づほGM:ではラスト!

づほGM:○PC5
推奨:なし
コネクション:有栖川十兵衛 関係:敬意

キミは喫茶タチバナの常連だ。
チバシティでは、最近デビューしたアイドルが人気らしい。
喫茶タチバナでも、有栖川十兵衛がファンになったという。
しかし、目を血走らせグッズを買い漁るさまは、ファンというよりどこか行き過ぎたものを感じたのだった。

女神キュテレイア:【It's my life】
女神キュテレイア:(ゆっくり歩いてくる)
づほGM:ヒエッ…
女神キュテレイア:「お初お目にかかります」
女神キュテレイア:「私は女神『キュテレイア』と申します」
女神キュテレイア:「美を求める人々の願いに応え、このチバシティ、プラチナジムに召喚されました」
女神キュテレイア:「失礼……不肖ながら私、女神の末席として美を司っています」
女神キュテレイア:「そして嘆かわしいことに、今世には美しくない心をお持ちの方々がいらっしゃいます」
女神キュテレイア:「そういった方々を導くのも美の女神としての務め……」
女神キュテレイア:「貴方たちは善き心をお持ちの様子。どうか、末永くその美しい心を保たれますよう……」
女神キュテレイア:「よろしくお願いいたします」 深々
女神キュテレイア:スーパーナチュラル(女神)
女神キュテレイア:マッスル(美)
女神キュテレイア:ローカル(トレーニングジム)
づほGM:なるほど…
瑞の字:どうも、PLの瑞の字です
瑞の字:お淑やかな女性PCですね
瑞の字:普段やらないタイプのPCなので上手くやっていきたいなと思います
瑞の字:よろしくお願いしまーす
づほGM:お淑やかかー
づほGM:なんといっても注目は新クラスのマッスルですね
瑞の字:戦闘スタイルは
瑞の字:選手入場して耐えて殴る
瑞の字:以上です
づほGM:どのような働き(物理)を見せるか 見ものです
づほGM:よろしくお願いしますねー 配布はナイトメアムーン!
づほGM:これで全員ですね
づほGM:では、本編へ参りましょうか
づほGM:オープニングからやっていきますよ

オープニングフェイズ

●シーン1:巨大生物出現

づほGM:シーンプレイヤー:PC1
づほGM:>チバシティ上空――。
づほGM:>GACのレーダーは成層圏に突入する巨大生物の反応を探知。
づほGM:>石動良隊員を操縦士、ロロライナ・ガトゥー隊員を副操縦士としたGACジェットが直ちに出動。
づほGM:>眼前には、飛来する巨大生物の姿を確認した。
づほGM:というわけでですね
ロロライナ・ガトゥー:おっけー
づほGM:キミは出動要請を受けGACジェットの中だ
づほGM:隣の操縦席には、このチバでの仲間である石動がいる
石動良:「ガトゥー隊員。支援は任せるぞ」
石動良:「異邦人のお手並み…拝見だ」
ロロライナ・ガトゥー:「はいはーい。任せてくださいね!」
ロロライナ・ガトゥー:「巨大生物、どこからの刺客でしょうかねぇ。さて、さてさて?」
づほGM:風を切り裂いて飛ぶGACジェットは、果たして眼前に巨大生物を捉える
石動良:「報告にあった…アレだな」
づほGM:それは巨大なスピーカーを両翼に背負った異形です
石動良:「こちらGAC-1。巨大生物を発見」
石動良:「スキャンを開始する。 …ガトゥー隊員、データ転送を頼む」
ロロライナ・ガトゥー:「また変わったモチーフの…データ転送っと。とりあえず抑えに行きます?」
石動良:「いや、まずは解析結果を待つ」
ロロライナ・ガトゥー:「りょーかいです、ですっと」端末操作しつつ
づほGM:暫く待つと解析結果が飛んできますね
矢島ジャンヌ:『こちらGAC-4。該当巨大生物の解析が完了しました!』
矢島ジャンヌ:『巨大音撃怪獣・ギガドドンです!』
ロロライナ・ガトゥー:「ギガドドン!」
石動良:「ギガドドンか…初めて見る敵だな」
づほGM:そうして遠巻きに観察しているとですね
づほGM:ギガドドンが動きを見せる
ロロライナ・ガトゥー:「解析はー、ヨシ! それじゃあ取り押さえにー。っとと?」動きがあるようだ
ギガドドン:「GAOOOOOOON!!!」 両翼を震わせ、巨大な咆哮を放つ!
づほGM:コクピット越しにも届く強烈な音圧です
ロロライナ・ガトゥー:「おおっ、見た目通りというか何というか!」凄い音が
づほGM:まあただヒーローであるキミにとってはちょっとうるさいだけです
づほGM:ヒーローにとっては…なのだが
石動良:「ぐあっ!何が起こった…!?駄目だ、目が回る…!」
づほGM:咆哮にやられたのか、石動隊員が倒れます
ロロライナ・ガトゥー:「ああっ、い、石動さーん!」死んだ!(死んでない)
石動良:殺すんじゃない!
づほGM:更にタイミングの悪いことに、とある通信を傍受します
通信:『メーデー!メーデー!こちら104号便、至急誘導を頼む!』
通信:『……眼の前が真っ暗だ!上も下もわからない!?』
づほGM:見れば、同じく咆哮の影響を受けたであろう旅客機が進路上に出現しています
ロロライナ・ガトゥー:「ふー…」深呼吸
ロロライナ・ガトゥー:「旅客機優先ですね。さてさて、そっちの対処に当たりましょうか」
石動良:「ガトゥー、すまない、頼む」
づほGM:ギガドドンは、そのまま海中へと身を沈めていきます
づほGM:だが今は旅客機が優先だろう
ロロライナ・ガトゥー:「いえいえ、HEROたるもの。人命優先、ですよね?」ギガドドンは見送りつつ、GCになって誘導でもすれば良いのかな
づほGM:でっかくなって誘導でもいいし、操縦を変わって誘導でもいいですよ
ロロライナ・ガトゥー:ギガシナリオだしGCで誘導しましょう
ロロライナ・ガトゥー:「とぅ!」出撃だ
エーリアンガッツ:「はーい! こっちですよー!」と、GCになって誘導しましょうね
通信:『あれは…ヒーロー!?』
通信:『そ、そちらに行けば良いんだな!』
エーリアンガッツ:「ええ! そっちです、よー!」
づほGM:ロロライナの誘導のもと、旅客機は無事空港に着陸できます
づほGM:GACジェットも自動運転で基地へ帰還することでしょう
づほGM:キミも、パイロットと乗客の多大な感謝を受けて帰還することでしょう
ロロライナ・ガトゥー:「ギガドドンは見失ったですけど帰還しましょうかねぇ…さて、さてさて。一波乱、ありそうな気がしますよ?」こっちもやること終わったら戻りましょうか
づほGM:うむ
ロロライナ・ガトゥー:まぁそんな感じ、かな? 
づほGM:戻ったキミは石動からのお礼、そして新たな任務を受けることになるのだった
づほGM:ですね
ロロライナ・ガトゥー:依頼受けて、その内容とは…! 待て次回!
づほGM:オース【ギガドドンを追う】 です
づほGM:直球だね
ロロライナ・ガトゥー:OK!
づほGM:ちなみに今回はOP、番号順です

●シーン2:絶対☆征服宣言

づほGM:シーンプレイヤー:PC2
飛野 耀:来たね
づほGM:まずは過去の回想
づほGM:>数日前、チバシティにはミラクルプロのアイドル発掘キャラバンが隊がやってきていた。
づほGM:>アイドルグループ“CTB45”の新メンバーを見つけ出すというオーディションキャラバンである。
づほGM:ミラクルプロお前弱小プロダクションじゃねえのかよ
鳥山 樹:弱小だからこその一発勝負でしょうか
づほGM:>メジャーデビューという夢に挑戦する種田琴葉の付添いとして、PC2もやってきていた。
飛野 耀:そういうことならこっちだね
づほGM:ちなみにCTB45ってのは
づほGM:チバシティ・トレンド・ビューティーズ45っていうヒーローオーディナリー混成ユニットらしいです
づほGM:正気じゃない
づほGM:というわけで数日前
づほGM:チバシティのとある広場にて…
種田琴葉:「耀ちゃん、頑張ってくるね!」
飛野 耀:「行ってらっしゃい!琴葉さんなら大丈夫だよ!」
鳥山 樹:一応帽子で変装してる体で
飛野 耀:おまえじゃない
づほGM:プロデューサー!?
飛野 耀:見なかったことにしてくれ
種田琴葉:「うん、私、絶対合格して…そして石動くんと同じステージに…」
種田琴葉:※RAMプロの石動くん
飛野 耀:※GACのメガネの人とは無関係です
づほGM:そうして意気揚々とオーディションへ繰り出す琴葉!
づほGM:~30分後~
種田琴葉:「落とされちゃった…一次審査で…」 とぼとぼ
飛野 耀:「えぇ~!」
飛野 耀:「見る目がないなぁ、あの人達!」ぷんすこ
種田琴葉:「ううん、待って!私が悪いの!」
種田琴葉:「緊張しちゃって…」
飛野 耀:「あぁ~」わかるわかる
種田琴葉:「ダンスじゃなくて太極拳を披露しちゃった…あぁ~…」 顔を手で覆い
種田琴葉:「審査員さんの視線がきつかった…」
飛野 耀:「やっぱり最初は誰でもきんちょ えぇ…?」
種田琴葉:「私、向いてないのかなぁ…」
飛野 耀:「そんな事ないと思うな。むしろそこで太極拳出せるのはすごいと思うし…」
種田琴葉:「そうかな…うん、ありがとう」
種田琴葉:「私、もうちょっと頑張ってみるね!」
飛野 耀:「きっと、次はうまくいくよ!」
づほGM:そうして去りゆく琴葉を見送った耀
サングラスの男:それをさらに遠くから見ている男がいた
づほGM:それから数日、琴葉は姿を見せず…
づほGM:というわけで本来のOPです
づほGM:>琴葉は落ち込んだのか、数日姿を見せず、他の友人達も心配していた。
づほGM:>だが、琴葉は突如としてチバシティの駅前に現れた。
づほGM:>それは派手な衣装に身を包み、“絶対☆征服宣言”という曲を歌う、アイドルとしての種田琴葉だった。
飛野 耀:デビューしとるやんけ
づほGM:急展開過ぎるわ
ロロライナ・ガトゥー:HAYAI
づほGM:さて同じく駅前
づほGM:何やら人だかりができていますね
飛野 耀:じゃあPさんと話しながら向かえばいいかな
づほGM:うむ
飛野 耀:「…って感じで、落ちちゃったんだって」琴葉のオーディションの話
道行く千葉市民:「なんだ?」 「何の集まり?」 「アイドルだってよ」 「へー誰?」 ざわざわ
鳥山 樹:「うーん…太極拳やり始めるのは面白いと思うけどなぁ」
鳥山 樹:「…ん?」
道行く千葉市民:「アイドルって?」 「それが新人だとか…」 ざわわざわわ
づほGM:目を向けるとそこには…
飛野 耀:「新人アイドル?」
鳥山 樹:「へぇ…駅前パフォーマンスか」
種田琴葉:例の太極拳女がコスチュームを着ているではないですか
鳥山 樹:「ちょっと見ていってみようか」
飛野 耀:「うん…あれ?」
飛野 耀:「あれ…琴葉さん?」
種田琴葉:スゥー
鳥山 樹:「落ちたって言ってたよな…もう別の所に受かったのか?」
種田琴葉:「おはよう、愚民の諸君!今度デビューする種田琴葉でーっす!」
道行く千葉市民:「な、何だあの無礼な女の子は!」
飛野 耀:「!?」
種田琴葉:「わ、私を落選させたミラクルプロに見る目がなかったから、別口からデビューすることになったわ!」
鳥山 樹:「ず、随分なキャラ付けする事務所だな…」
種田琴葉:「見る目のなかったミラクルプロとそのアイドルたちをなぎ倒し、チバシティの民草どもから搾取を始めるわ!」
づほGM:業界関係者なら、イヤモニつけてるのは分かる それを受けて喋ってるように見えます
道行く千葉市民:「な、なんだあのアイドルは!?」 「アイドル…なのか?」
種田琴葉:「では耳の穴をかっぽじってよく聞きなさい!私のデビュー曲」
種田琴葉:『絶対☆征服宣言!』
づほGM:そうして歌い始める琴葉
飛野 耀:「す、すごいタイトルが来た!?」
づほGM:内容は…電波ですね
づほGM:アイドルの自分が芸能界を、果ては世界を掌握するような歌詞です
鳥山 樹:「(女王様キャラなのは曲に合わせたのか?)」
づほGM:樹さんなら、ろくにレッスンもできていない付け焼き刃だと分かるだろう
づほGM:だが周囲の反応は…
道行く千葉市民:「あれ…案外いい曲じゃないか?」 「お前もそう思うか?俺も思う」
鳥山 樹:「(練習量が不足してるな…デビュー早すぎるんじゃ…)」
道行く千葉市民:「うおー!琴葉ちゃん!琴葉ちゃん!」
鳥山 樹:「…ん?」周りの反応に気づいた
づほGM:周りは熱狂…を超えてもはや心酔に見える
鳥山 樹:「え、そんななる?」
飛野 耀:「P、しっかりしろ!」
鳥山 樹:「はっ、周りの雰囲気に飲まれるところだった…」
道行く千葉市民:「CD買わせて頂きます!がっぽり貢がせて頂きます!」 「うおー!K・O・T・O・H・A!!」
道行く千葉市民:「物販があっちにあるぞ!」 「うおおおおおっ!!!!」
鳥山 樹:「な、なんなんだ、この熱狂は…?」
づほGM:ミニライブが終わり、愚民どもは我先にとCDを購入していきます
鳥山 樹:研究材料に一応買っておきたいが残るかな…
づほGM:残らないだろうね…
づほGM:琴葉の方は、群がるファンをなぎ倒しているようだ。太極拳で。
づほGM:今なら話しかけられるけどどうします?
飛野 耀:よし、行ってみようか
飛野 耀:「おーい、琴葉さーん!」
ファンになった市民:「ありがとうございます!ありがとうございます!」
道行く千葉市民:「琴葉様ー!」「うおー!」
鳥山 樹:「プロレスラーのビンタパフォーマンスみたいなものか…?」
種田琴葉:「ええい気安く私に近寄るな!ふんっ!」 バシィ
種田琴葉:そのまま燿ちゃんにも対処しようとして
種田琴葉:寸止め
種田琴葉:「あ、え、燿ちゃん!?」
ファンになった市民:「ぶうぇっ!へへ……俺、もう顔の治療しないぜ……」
飛野 耀:「見てたよ、デビューしてたんだね!」
狂信者千葉市民:「お前ずるいぞ!?琴葉様ー!俺にも頼みます!!」
種田琴葉:「こっ…」
種田琴葉:「これは違うのー!!!」
づほGM:顔を真赤にした琴葉が
づほGM:群がる愚民どもを吹き飛ばしながら逃走しました
飛野 耀:「え、あ、琴葉さん!?」
道行く千葉市民:「何の騒ぎ?」 「アイドルのライブがあったらしいよ」 「えっ…これが?」
づほGM:辺りは阿鼻叫喚ですね
飛野 耀:追うのは無理そうだな
づほGM:群がる愚民どもをどうにかしないと難しそうだ
飛野 耀:「違うって…何が違うんだろ」
づほGM:しばらくすると、CDは完売して辺りから人は消えるが…
飛野 耀:頭をひねりながらPさんのもとに戻ろう
飛野 耀:首か
づほGM:狂気じみた熱気は今も感じます
鳥山 樹:こっちも物販列から帰ってくる
づほGM:いたんだ…
鳥山 樹:一応CD買いに行って売り切れました
づほGM:嵐の後のようになってそうですね
飛野 耀:「戻ったよ、Pさん」
鳥山 樹:「あぁ…どうだった?琴葉さんの様子は」
飛野 耀:「何か…『これは違うの』って言いながら逃げちゃった」
飛野 耀:「そっちは?」
鳥山 樹:「だめだった。CDどころかチリ一つ残らない勢いで完売だよ」
鳥山 樹:「新人のグッズ売上としては異例の勢いだ」
鳥山 樹:「にしても…」
飛野 耀:「うん…琴葉さんには悪いけど、ちょっとおかしいよね?」
鳥山 樹:「あぁ。事前のマーケティングで上手くやってスタートダッシュをかけてくる新人ってのはいるけど」
鳥山 樹:「琴葉さんの場合はそういうのやる時間無かったし、それにあの勢いは異常だと思う」
鳥山 樹:「何か裏があるのか…?」
鳥山 樹:「(少し確かめてみたほうがいいかもしれないな…)」
鳥山 樹:おkだよー
づほGM:そんな2人からやや離れた場所にて…
サングラスの男:「フッ、少々トラブルは起こったが、滑り出しは順調だな」
サングラスの男:「新人アイドル種田琴葉。良いじゃないか」
づほGM:人しれずサングラスの男が笑うのであった…
づほGM:オース!
鳥山 樹:はい
づほGM:オース【種田琴葉の変貌?を調べる】
鳥山 樹:いただきます
づほGM:ではお次ですね

●シーン3:侵略の足音

づほGM:シーンプレイヤー:PC3
づほGM:>深夜、チバシティ沿岸部の倉庫。
づほGM:>ここが宇宙犯罪者ゾラック星人プローゾのアジトだと突き止めたキミは、プローゾを逮捕すべく侵入した。
づほGM:潜入シーンです
ブローニング:はい
づほGM:【Heavy air】
づほGM:ニーナさんの情報で突き止めた感じですかね
ブローニング:倉庫の手前で車が止まり、ガチャリとドアの開く音がする
ブローニング:「到着~……ここだよね、ニーナ?」
ニーナ:『はい。ですが「到着」の一言は余計です。ミスター・ブローニング』
づほGM:『いかにも』といった体の廃倉庫です
ブローニング:「余計とは心外だなぁ、こういうのは一つの言葉のスパイスというやつさ」
ニーナ:『ここが敵地であることを忘れないように』
ブローニング:「さて……」倉庫を見つめる
ニーナ:『様子は?』
づほGM:物音はしませんね
ブローニング:「静かだね。何の気配も感じない」
ゼット:「けっ、こういう所に巣食うヴィランは大抵セコい奴だと相場が決まってる……」
ゼット:「気に入らんタイプだ……」
ニーナ:『ミスター・ゼット。2度目です』
ゼット:「へいへい。これでもすっごく小さいつもりなんだがね」
ブローニング:「……さて、そろそろ行こうか……くれぐれも慎重に」
ニーナ:『スニーキングを継続。脱出の用意をしながら接近しましょう』
ニーナ:『いけますか?』
ブローニング:念の為、拳銃とライフルの調子を確かめてから「あぁ」と返す
づほGM:さて、それでは…
づほGM:ニーナのナビゲートに沿って、潜入したキミ達はプローゾを捉える
づほGM:事前の情報通り、ハエトリグモのような複眼を持つ頭部の宇宙人だ
づほGM:それが薄暗い倉庫の中で端末を操作しています
ブローニング:木箱の陰に隠れつつ、あれか……とブローゾの姿を視界に捉える
ゼット:どうする?とサインを送る
プローゾ:「プロロロロ…この星の住民共の文明レベルは未開に等しい」
ブローニング:まだだ、と返す
プローゾ:「征服は容易いな」
プローゾ:「ギガドドンも呼び寄せたのだ。後は地球人共を我らの家畜にするだけよ」
ゼット:聞き飽きたような台詞を吐きやがる、と心の中で毒づく
プローゾ:「…お前たちもこんな辺境まではるばるご苦労だな、銀河警察のイヌめ」
ブローニング:「!」
プローゾ:振り向いた複眼が、コンテナの背後の二人を捉える!
プローゾ:「それで隠れたつもりか?この星の文明レベルにはほとほと呆れる」
ゼット:「チッ、百目は飾りじゃあないってか」
ニーナ:『……ミスター、やられました。足元を』
ブローニング:「なんなら最後まで喋ってていいよ。それまでこのまま隠れておくからさ」
ブローニング:「ん?」
ニーナ:足元を見ると、そこには1本の蜘蛛の糸が……
ニーナ:おそらくこれに引っかかったのでしょう、というのは如何でしょうか
ブローニング:なるほどね……と得心して
づほGM:目を凝らして周りを見ると、倉庫中にうっすらと光るものが
ブローニング:「これは一本取られたね。少しは頭が使えるようだ」
プローゾ:「フン、今更気づいたマヌケが。もう手遅れなんだよ、既に地球征服の準備は整ったのだよ」
プローゾ:「だが、ここまでわざわざやってきたんだ。ご褒美をくれてやろう」
プローゾ:「やれ、戦闘員!」 プローゾが手を振り上げる
ブローニング:「ようやく準備が整った段階とは、頭の切れる君にしてはずいぶん遅い。」
づほGM:すると……
ブローニング:「自分でそう思わないか?」
戦闘員:「hyyyyy!」
づほGM:コンテナから戦闘員が飛び出してきます
ゼット:「ちっ、あの野郎伏兵を忍ばせてやがった」
プローゾ:「フン、貴様らの妨害がなければすんなり行ったものを」
ゼット:「俺はなぁ!そういうセコいヴィラン野郎が嫌いなんだよ!」
プローゾ:「全く忌々しい銀河警察が」
ブローニング:「忌々しくて結構。それが僕たちの仕事だからね!」
プローゾ:「セコくて結構、お前らの喜ぶことをするはずがないだろう?」
づほGM:戦闘員が襲いかかってきますね
ゼット:「ほほーう、意見が合ったな。俺もてめえらの嫌なことを喜んでするんだよ」
戦闘員:「hyyyyy!」 ゼットに殴りかかる
ブローニング:自分に飛びかかってきた戦闘員を銃床で突いて、ゼットの方に蹴り飛ばす
戦闘員:「hyyyyy!?」
ゼット:そして、吹っ飛ばされた戦闘員と、自分に襲いかかった戦闘員を
ゼット:「でりゃあ!」ローリングソバットで薙ぎ払う
戦闘員:「hyyyyy!」 2人まとめて壁にたたきつけられ爆発!
プローゾ:「少しはやるみたいだな」
プローゾ:「ならば…」
ブローニング:その隙にコンテナに飛び乗ってライフルを構え、ブローゾに照準を合わせる
づほGM:プローゾが合図をすると…
戦闘員:「hyyyyy!」「hyyyyy!」「hyyyyy!」「hyyyyy!」
づほGM:四方から更に多くの戦闘員が躍りかかる!
ブローニング:チュン、と正確に放たれた銃弾が戦闘員に当たる
づほGM:勢いでコンテナが揺れ、照準がぶれます
ブローニング:「ったく、ツイてないね…」
づほGM:次から次にと湧いてきますね
プローゾ:「俺はお前たちの相手をするほどヒマじゃなくてね」
ゼット:「小賢しい連中だなッ!」
戦闘員:「hyyyyy!」「hyyyyy!」
ブローニング:「数で来るならこっちも数で応戦するか……ニーナ、合図を」
ニーナ:『では』
ニーナ:『警官隊、突入』 無線で
警官たち:非常事態を想定して潜ませていた、機動部隊の精鋭たちが駆けつける
警官たち:「おおおおっ!」
戦闘員:「hyyyyy!?」
ゼット:「うっしゃあ!喧嘩だ喧嘩!」
ゼット:「お前ら、派手に行くぜ!」機動部隊を先導しながら突撃
づほGM:一瞬で倉庫内は、戦闘員と警官隊が入り乱れる鉄火場に
ブローニング:「やりすぎないようにね。」
づほGM:だがその騒ぎの中…
ブローニング:「ここは民間の倉庫なんだから……」ライフルで援護
プローゾ:「さらばだ、銀河警察のイヌども!せいぜい楽しみにしているがいい」
づほGM:プローゾは、いつの間にかその姿を消していた
ブローニング:チュン!とふたたびブローゾを狙った銃弾は、すんでのところで床を穿つ
づほGM:戦闘員は最下級の奴らなのでやや手こずりつつも鎮圧できます
ゼット:「逃げ足だけは一人前だな、ったくよお」
ゼット:こんな程度じゃ肩慣らしにもならねえ、と腕をぶんぶん回す
ブローニング:「たしかに。大将は取り逃したけど、倉庫は取り戻せたし」
ブローニング:「少なくとも向こうの戦力を削ぐことができた」
ブローニング:「なにより、あのブロ—ゾとやらが少なからず手がかりをくれているからね」
ゼット:「へっ、次に遭ったら絶対ぶちのめしてやる」
ブローニング:「そういうとこ、頼もしいよ。」
ニーナ:「……ここまでですね」
ブローニング:「うん。事件の第一歩を踏み出せた、という感じかな」
づほGM:静寂を取り戻した廃倉庫にて、キミ達は次の手を考えるのであった
ゼット:「無駄骨じゃない。次にそう云うんだろ?」
ブローニング:「当たり。」
ブローニング:「それじゃ……みんな、それにニーナも。お疲れ様」
ブローニング:合図を出して撤退する
ニーナ:『お疲れ様です。ミスター』
づほGM:そんな君達にはオース【宇宙犯罪者を逮捕する】をプレゼントだ
ブローニング:「なんだか…ここから面白くなってくるような気がするよ、ニーナ」
ブローニング:はいな
づほGM:こんなところですかね
ブローニング:ですの

づほGM:それでは、今日はここまで!
ココノエ:はーい、お疲れさまでした
づほGM:明日は14時から再開しましょう、PC4OPからです
ブローニング:お疲れさまでした
づほGM:お疲れ様でしたー
ココノエ:次は14時ね
飛野 耀:お疲れさまでしたー
ロロライナ・ガトゥー:はぁい
ロロライナ・ガトゥー:お疲れ様でした
女神キュテレイア:お疲れ様です

づほGM:んじゃ再開しましょうか
づほGM:よろしくお願いしますね
づほGM:PC4のOPからです
女神キュテレイア:よろしくお願いいたします
ロロライナ・ガトゥー:よろしくおねがいします
飛野 耀:よろしくー
ブローニング:よろしくお願いします

●シーン4:プリンセスの願い

ココノエ:よろしくおねがいします
づほGM:シーンプレイヤー:PC4
づほGM:>HA・チバシティ日本支部に呼び出されたPC4を、総帥ブレードが迎えた。
づほGM:>その傍らでは、美しいプリンセスが憂いを帯びた表情を浮かべていた。
づほGM:【総帥ブレードのテーマ】
づほGM:いつもの
ココノエ:はい
づほGM:支部のどっかに呼び出されます
づほGM:ココノエが案内に従って部屋に入ると、そこでは総帥と、見知らぬ美しい女性がいました
ココノエ:呼び出されます
総帥ブレード:「…では、これはやはり姫の―」
総帥ブレード:「ん、失礼。来客のようです」 コkノエ君を招き入れよう
総帥ブレード:ココノエ君
ココノエ:はい
ココノエ:「し、失礼します…」
総帥ブレード:「そう畏まらずとも良い。あれからどうかね」
総帥ブレード:「この街には慣れただろうか」
ココノエ:「特に不自由はしてません。総帥ブレードさんには感謝してもしたりません…」
総帥ブレード:「それは何よりだ」
ココノエ:「街は…なんて言えばいいんでしょう。生きてるんだな…って」
総帥ブレード:「生きている…か。成程、キミにそう呼ばれるのならきっとそうなのだろう」
ココノエ:「それで、呼ばれた理由は何ですか?」
フィアンナ姫:「ブレードさん、この方は?」
総帥ブレード:「ああ、失礼した。そうだな、話の前にまずはお互い自己紹介と行きましょう」
フィアンナ姫:「ということはこの方が…」
フィアンナ姫:「こほん、わたくしはフィアンナと申します」 一礼
ココノエ:「あ、ココノエって言います…」こっちもお辞儀する
フィアンナ姫:「この度は、どうぞよろしくお願いいたしますね」
総帥ブレード:「さて、ココノエ君。キミを今日呼び出した理由についてだが」
ココノエ:「はい」
総帥ブレード:「キミに頼みたい仕事というものが出てきたのだ」
ココノエ:「私がですか?」
総帥ブレード:「ああ。兼ねてより何らかの活動をしたいというのは聞き及んでいる」
ココノエ:「あ、はい…何もしないままお世話になりっぱなしというのもどうかと思っていましたので」
総帥ブレード:「うむ。内容としてはとある物の調査となるが…」
総帥ブレード:「まずはこれを聞いて欲しい」
づほGM:総帥ブレードが指を鳴らすと、部屋のスピーカーからとある歌が流れます
づほGM:聞いたことがあるかもしれない
づほGM:「絶対☆征服宣言」ですね
ココノエ:あるかなー
ココノエ:「うーん、アイドルの歌ですか?」
総帥ブレード:「ご明察。最近デビューしたとあるアイドルの曲らしい」
総帥ブレード:「これが最近チバシティで大流行しているという」
ココノエ:「そうなんですか?」
総帥ブレード:「ああ。異常なほどにな」
ココノエ:「まだ流行りが何か、というのも分かって無くて…」
ココノエ:「異常な程?」
総帥ブレード:「私もこういった流行りには疎いが、歌に関しては知らないわけではない」
総帥ブレード:もう一度指を鳴らすと曲が泊まる
ココノエ:「何か…精神的な作用がある、とかですか?」
フィアンナ姫:「はい」
づほGM:そこでフィアンナが口を挟みます
フィアンナ姫:「この曲は…わたくしたちの故郷のメロディに似ている気がするのです」
ココノエ:「故郷の歌が、この曲に使われている、ということですか?」
フィアンナ姫:「わかりません…」
フィアンナ姫:「ただ」
フィアンナ姫:「もともと平穏をもたらす曲であったその歌は」
フィアンナ姫:「銀河犯罪結社・ヒドーに奪われ、人々の心を蝕む歌に変えられてしまったと聴きます」
ココノエ:「…」
総帥ブレード:「伝え忘れていたな、フィアンナ姫は遠い異星の姫君なのだ」
ココノエ:「成程…遠い星から来たんですね…」
フィアンナ姫:「いえ、今や滅んだ亡星の王家の末裔に過ぎない身ですが」
フィアンナ姫:「ただ、それでもわたくしたちの星の技術が悪いことに使われているとすれば、それはは許せないことです」
ココノエ:「…そうですね。少し…わかります」
総帥ブレード:「というわけだ。」
総帥ブレード:「ココノエ君、キミにこの『絶対☆征服宣言』の調査を依頼したい」
ココノエ:「はい、私で良ければ力になります」
フィアンナ姫:「ありがとうございます!」
フィアンナ姫:「ただ…ご無理はなさらないでくださいね」
ココノエ:「大丈夫ですよ!」
総帥ブレード:「いや、姫の言うとおりだ。力を持つとは言え、キミはヒーロー見習い」
総帥ブレード:「くれぐれも気をつけて任務にあたってくれ」
ココノエ:「はい、分かりました」
ココノエ:「無理をするつもりはありませんけど、出来る限りのことはやってみます」
フィアンナ姫:「お願いします。」
づほGM:というわけで
づほGM:キミの初任務は電波曲の調査となったのでありました
づほGM:オース【アイドルソングを調査する】です
ココノエ:頑張るぞー
ココノエ:はーい
づほGM:OPラストです
女神キュテレイア:はい

●シーン5:アイドル旋風!!

づほGM:シーンプレイヤー:PC5
づほGM:>ヒーローたちが集うという喫茶タチバナ。
づほGM:>今日もマスターの有栖川十兵衛がコーヒーを入れてくれる。
づほGM:>十兵衛は最近アイドルにハマってしまったという。
づほGM:描写の2文目と3文目に繋がりがない
づほGM:というわけで喫茶店に来てください
女神キュテレイア:では、ゆったりとした足取りで喫茶タチバナの扉を開きます
女神キュテレイア:カランコロン、と扉についたベルの音が鳴り
女神キュテレイア:鈴の音に劣らぬ女神の声が店内に響きます
女神キュテレイア:「マスター、プロテインを一杯」
有栖川十兵衛:「ああ、いらっしゃい」
づほGM:店内は空いているようです
有栖川十兵衛:カップを磨きながら
有栖川十兵衛:「プロテインだね。何かブレンドするかい?」
女神キュテレイア:「では、今日はミルクブレンドでお願いします」
有栖川十兵衛:「わかった、すぐに用意しよう」
づほGM:女神様が優雅に着席する対面で、マスターはプロテインを力強くシェイクします
づほGM:なんだコレ…
女神キュテレイア:店内に流れる穏やかな音楽に耳を傾けながら、昼下がりの緩やかな時間を楽しみます
女神キュテレイア:その姿は誰の目にも美しいものとして映るでしょう
づほGM:でも飲んでるのプロテイン…
女神キュテレイア:何か問題でも?
づほGM:いえ何も…
づほGM:さて、喫茶タチバナに据え付けられた小型のテレビ
づほGM:そこでは地方のワイドショーが流れていますが…
有栖川十兵衛:「おや、あれは琴葉ちゃんじゃあないか」
女神キュテレイア:「琴葉ちゃん……お知り合いの方ですか?」
づほGM:テレビでは派手な衣装に身を包んだ女の子が映っていますね
有栖川十兵衛:「いやあ、そういうわけじゃないんだが。最近、年甲斐もなくアイドルというものにハマってしまってなぁ」
女神キュテレイア:「アイドル……そうなのですね」
有栖川十兵衛:「この子、種田琴葉ちゃん。チバシティ出身らしいんだよ」
づほGM:テレビでは、彗星の如く現れたアイドルの特集をやってたようです
女神キュテレイア:「普段、こういう形で世の流行に触れる機会は多くないので……」
づほGM:キュテ様って公開ヒーローなんだっけ
女神キュテレイア:その姿はさながら深窓の令嬢のよう……あ、公開してます
女神キュテレイア:隠し立てするようなものでもありませんから
有栖川十兵衛:「ハッハ、自分もそうだったんだがなぁ。でも良いもんだよ」
女神キュテレイア:物珍しそうにテレビの画面を見つめます
づほGM:そんな光景は、この喫茶タチバナにおいては珍しいものでもないのだった
づほGM:そう、ここまでは…
づほGM:テレビの中のシーンは移って、彼女のデビュー曲らしいとある歌が流れた途端自体が急転する!
づほGM:当然、強靭な肉体と精神を持つキュテ様には何の影響もないんですが…
有栖川十兵衛:「こ、この曲は絶対☆征服宣言!?」
女神キュテレイア:「………? これが当世の流行なのですね」
有栖川十兵衛:「うおおおおっ!こうしちゃおれん!」
有栖川十兵衛:「今すぐタチバナの全売上を投入してCDを買いに行かねば!」
づほGM:マスターが血走った目で駆け出します
づほGM:止めてください
女神キュテレイア:「マスター、少々お待ちください」
女神キュテレイア:服の端をつまんで引き止めます
有栖川十兵衛:「放せ!放すのだ!うおおおおっ!」
づほGM:ともすれば服を脱ぎ捨ててでも駆け出す勢いですね
女神キュテレイア:何かマスターの様子に不自然な所はありますか?
女神キュテレイア:不自然ですね
づほGM:不自然の塊ですね
女神キュテレイア:マスターの動きを止めた状態で少しばかり動作を観察しまして
女神キュテレイア:「邪な力を感じますね」
女神キュテレイア:「……少々、失礼いたします」
女神キュテレイア:瞬間、店内に一陣の風が吹きます
づほGM:ほう
女神キュテレイア:風が止むと、そこにはマスターの眼前で拳を寸止めした私の姿が
女神キュテレイア:拳圧で邪を払います
有栖川十兵衛:「…ハッ!自分は一体何を!」
づほGM:正気に戻ります
女神キュテレイア:「おそらく、テレビの熱狂に浮かされたのでしょう」
女神キュテレイア:ゆっくりと席に戻り、リモコンを操作してテレビを消します
有栖川十兵衛:「いや、これは…ひょっとすると…」
有栖川十兵衛:「ヴィランの仕業かもしれないぞ、キュテレイア嬢!!」
女神キュテレイア:「はい。……ごちそうさまでした」 カップに残っていたプロテインを飲み干します
有栖川十兵衛:乱れた服を直しながらカウンターへ戻る
女神キュテレイア:「邪を払うのも女神の務め……マスターも、くれぐれもお気を付けくださいませ」
有栖川十兵衛:「ああ、用心させてもらうよ」
女神キュテレイア:カウンターにお代を置いて、席を立ちます
有栖川十兵衛:「まいどあり」 去りゆく女神を見送る
女神キュテレイア:しっかりとした足取りで歩き出します
づほGM:はい
女神キュテレイア:『悪は許さない』
女神キュテレイア:その正義の心を胸に宿しながら……
づほGM:オース【アイドルの真相を調査する】をお渡ししましょう
女神キュテレイア:シーンエンドです
づほGM:というわけでミドルフェイズに入りましょうかね

ミドルフェイズ

●シーン6:消えたギガドドン

づほGM:シーンプレイヤー:PC1 登場判定:8
ロロライナ・ガトゥー:うっす
女神キュテレイア:2d6+3>=8
MarginalHeroes : (2D6+3>=8) → 8[3,5]+3 → 11 → 成功

づほGM:ここから先は、PCはそれぞれの目的でチバシティをうろつくことになります
づほGM:なので一度登場判定に成功すれば以降は出ずっぱで構いません
づほGM:PC同士が手を組んで行動をともにするイメージですね
飛野 耀:2d6+3>=8 ふっとこ
MarginalHeroes : (2D6+3>=8) → 7[3,4]+3 → 10 → 成功

ロロライナ・ガトゥー:逆にシーンPC先やると後で登場判定必要っぽい?
ココノエ:2d6+4>=8
MarginalHeroes : (2D6+4>=8) → 9[3,6]+4 → 13 → 成功

ブローニング:2d6+3>=8 いちおう
MarginalHeroes : (2D6+3>=8) → 8[3,5]+3 → 11 → 成功

づほGM:ほぼ全員集まってんじゃねえか!
づほGM:じゃあ登場判定なしでいいよ
づほGM:ともあれ描写行きます
づほGM:>GACでは、引き続き巨大音撃怪獣ギガドドンを追跡することとなった。。
づほGM:>ロロライナは、チバシティ内のパトロールを命じられた。
づほGM:>ギガドドンを誘導した電波がチバシティ内から発信された可能性があるためだ。
づほGM:あの後石動に伝えられた任務は、チバシティの哨戒でした
矢島ジャンヌ:「こちら、GAC基地より矢島ジャンヌ」
矢島ジャンヌ:「ロロナさん、任務内容をおさらいしますね。」
矢島ジャンヌ:「GAC基地では、ギガドドン発生とほぼ同時にチバシティ内からの不審な電波反応をキャッチしました」
矢島ジャンヌ:「本部の推測では、それによってギガドドンが呼び出された…」
矢島ジャンヌ:「つまり、チバシティ内に呼び出した何者かがいるということです」
矢島ジャンヌ:「そのため、不審人物の目撃情報なども含めて、市内の調査をお願いしますね」
ロロライナ・ガトゥー:「Hi、聞こえてまーすよっ。チバシティ内から電波反応ですねっ」
ロロライナ・ガトゥー:「各所の連絡、ってのはどうなってます? 私一人でやれる範囲は広くは無いですしね」
矢島ジャンヌ:「石動さん、毒島さんは消えたギガドドンの消息を追っています」
矢島ジャンヌ:「無限さんは電波の解析を。有栖川隊長は伝手を当たっているようです」
ロロライナ・ガトゥー:「ナルホド、ナルホド? ウチ以外に向けてって所も聞きたかったのですけどそっちはどうです、どうです?」とりあえず通話しつつふらりと
ロロライナ・ガトゥー:「Chiba City、少なからずそういう(ヒーロー)機関あるって聞いてますけどー」
矢島ジャンヌ:「他って言うと、CCPなどですか?」
ロロライナ・ガトゥー:「Yes.そーですそーです」
矢島ジャンヌ:「どーでしょう?巨大生物専門ってなるとウチぐらいですからね…」
矢島ジャンヌ:「ああでも、不審人物がもしいたなら、同じく探してる人がいるかも知れませんね」
矢島ジャンヌ:「ヒーローっぽい人が居たら話しかけてみても良いんじゃないでしょうか」
ロロライナ・ガトゥー:「Ah、なーるほど。確かにそうですねー、こう、都合よく他事件と噛み合ってると良いのですがー」
ロロライナ・ガトゥー:「それは名案、そうしてみましょう!」
ロロライナ・ガトゥー:とりあえず今聞くことはこんな感じで…それじゃあふらりと探索初めましょうか
づほGM:今日もチバは平和です
づほGM:…心なし、とあるアイドルの話題をちょくちょく耳にする気もしますが
ロロライナ・ガトゥー:「来て数日ですけど。アイドル、アイドル? 流行ってるのでしょうか」んー、と聞こえる音拾いつつ
ロロライナ・ガトゥー:hey、誰も出ないならサクッと判定するよ!
づほGM:ちなみに登場したPCが難易度10の幸運判定です
ロロライナ・ガトゥー:判定直前ナビボイス
ロロライナ・ガトゥー:2d+3+1>=10 幸運
MarginalHeroes : (2D6+3+1>=10) → 6[2,4]+4 → 10 → 成功

ココノエ:こえー…
づほGM:これメジャーじゃないかな…
ロロライナ・ガトゥー:メジャーじゃないのか
ロロライナ・ガトゥー:情報収集でm無いと
づほGM:情報収集ではない
ロロライナ・ガトゥー:じゃあ無事失敗だな、ヨシ!
ココノエ:oh
ロロライナ・ガトゥー:誰も出ないしそんなものだ
づほGM:ただ無駄足でもないです
飛野 耀:こういうのってメジャーじゃないのか
づほGM:その辺りよくわからない…
ロロライナ・ガトゥー:何判定?
づほGM:普通の能力値判定
ロロライナ・ガトゥー:能力値の判定ではあるけどメジャーでは無い、つまり…
ロロライナ・ガトゥー:わしにもわからん
づほGM:まあいいやナビボイス適用していいよ
ロロライナ・ガトゥー:まぁGM駄目言うてるし諦め、いいのか! じゃあ貰う
ロロライナ・ガトゥー:たりましたね
づほGM:じゃあ運良くそれっぽい市民の会話を聞くことができます
通りすがりのチバ市民:「そういえばさ、ここ一週間ぐらい前からこの辺りに怪しいサングラスの男がいるんだけど」
通りすがりのチバ市民:「ああ、その人曽良アキラっていうアイドルのプロデューサーらしいよ」
通りすがりのチバ市民:「あの事務所の……」
づほGM:などという情報を得ました
ロロライナ・ガトゥー:「曽良アキラ、アイドルプロデューサー…」手元のスマホのメモアプリに書いておきましょ
ロロライナ・ガトゥー:「うーん! まだ分かりませんね! とりあえずもうちょっと、調べてみましょうかね」怪しい人影がいるっての確認しつつ
づほGM:事務所の場所はわかったので凸るのも一つの手です
ロロライナ・ガトゥー:うーん、その噂だけじゃあ流石にまだ怪しいかで動ける…動ける?
ロロライナ・ガトゥー:何か探るような…とか言われれば動けるけど今はちょっと、どうだろうと首傾げている
づほGM:他に調べてみたけど収穫なしだし、ダメモトで行ってみたんじゃない?
ロロライナ・ガトゥー:ふーむ
ロロライナ・ガトゥー:まぁ行き先はそっちにしよう、そうしよう(ノープラン)
づほGM:というわけでロロライナは事務所へ向かってみることにしたのでした…
ロロライナ・ガトゥー:うん、こんな所ですかね!
づほGM:な感じだね

●シーン7:怪しいプロデューサー

づほGM:シーンプレイヤー:PC2 登場判定:なしでいい
づほGM:>チバシティ駅前で、人気爆発中の新人アイドル、種田琴葉が握手会を行うのだという。
づほGM:>大勢のファンが押し寄せているが、琴葉と会えるかもしれない。
飛野 耀:ほむ
づほGM:はい
づほGM:場所は…ミニライブをやった駅前ですね
飛野 耀:この前は逃げられたからな、ちょっと遠巻きに様子をみてみよう
づほGM:既に大勢のファンが押しかけています
鳥山 樹:「相変わらずの熱狂具合だな…」
ファンのチバ市民:「うおおおおっ!琴葉ちゃぁぁぁぁん!いつもみたいに罵ってくれぇぇ!!」
飛野 耀:「人の山で何も見えないよ」
ファンのチバ市民:「CD1億枚買うからさァァァ!!!」
づほGM:会場の空気は相変わらずこう…ヤバいですね
鳥山 樹:「それで、どうする?並んでみるか?」
飛野 耀:「また逃げられちゃったりしないかな…」
女神キュテレイア:では早々に合流しましょうか
女神キュテレイア:お二人が雑談に興じていると、ゆったりとした足取りで私が現れます
女神キュテレイア:「失礼します」 と列に入り
瑞の字:鈴の音のような声、その身に纏う神気、人を超えた美しさ
ファンのチバ市民:「おいアンタ!横入りしてんじゃ…」
瑞の字:美の女神を体現したそれは、洗脳深度の薄いチバ市民であれば即座に洗脳を解除する!
ファンのチバ市民:「……ッ!」
飛野 耀:「!?」
づほGM:その瞬間、握手会の行列が綺麗に2つに割れ、琴葉への路を開けることでしょう
づほGM:さながらモーゼの奇跡のごとく
鳥山 樹:「なんなんだ、一体…」
づほGM:会場が一瞬で静まり返る
女神キュテレイア:「皆様、ありがとうございます」 深々とお辞儀
種田琴葉:「この愚民ども、ちゃんと行列は…って、えっ?」
女神キュテレイア:真っすぐにアイドル、琴葉様を見据えて歩き出します
種田琴葉:怖っ!
女神キュテレイア:一歩、二歩、三歩、四歩
女神キュテレイア:視線を逸らさず、地を踏みしめて
づほGM:琴葉は動揺した様子です
女神キュテレイア:「お初お目にかかります、琴葉様」 お辞儀
鳥山 樹:呆然
種田琴葉:「あ、はい…」 お辞儀
女神キュテレイア:「私、女神の『キュテレイア』と申します」 真っすぐに相対する
女神キュテレイア:「よろしくお願いいたします」 手を差し伸べる
種田琴葉:「(えっ、握手しに来たの!?)」
鳥山 樹:「(えっ、握手しに来たのか!?)」
種田琴葉:「こちらこそ…」 差し出された手を握り返す
瑞の字:握手をする琴葉。しかし、間もなく気付くだろう!
瑞の字:握った手が、微動だにしない!!
種田琴葉:「………!」
づほGM:キュテ様は体力で判定してください。目標は13です
女神キュテレイア:「失礼であることは重々承知しておりますが……」
女神キュテレイア:2d6+8>=13 「少々、見定めさせていただきます」
MarginalHeroes : (2D6+8>=13) → 7[1,6]+8 → 15 → 成功

瑞の字:アイドルvs美の女神ッ!!!
種田琴葉:「見定め…?」 キュテレイアさんをまっすぐ見返し、手に力を込める
瑞の字:まさに頂上決戦ッ!!!
づほGM:成功ですね
飛野 耀:なんでパワー対決なんですかね…
づほGM:ではキュテ様の筋肉は、琴葉の中に確かに息づく善の筋肉をひしひしと感じ取ります
づほGM:彼女は悪ではない…!
ココノエ:「やっとついた…この場所があの歌を歌っているアイドルが握手会をしてる場所…」
ココノエ:「…何してるんだろう、アレ…」
づほGM:モーゼの中でアイドルと女神が握手してるけど大丈夫?
鳥山 樹:こんな握手会初めてだよ
ココノエ:「他のアイドルの人なのかな…」
ココノエ:すごい所にきてしまったぞ
女神キュテレイア:「……」 無言で琴葉様と握手をしていますが
ココノエ:「(握手会ってこんな空間なのかな…そもそもアイドル同士が握手会してるのってあることなのかなあ…)」
飛野 耀:「お、お姉さん…?琴葉さん…?」動かなくなったぞ
飛野 耀:そろりそろりと近寄る
女神キュテレイア:「成程……」
女神キュテレイア:「貴女は清らかな心をお持ちなのですね」 女神の微笑
女神キュテレイア:「ありがとうございました」 手を放す
種田琴葉:「えっ?そ、そうでしょうか…」
ココノエ:遠巻きに様子を見るよ…
づほGM:ちょうどよく(?)今なら琴葉に近づけますね>耀
女神キュテレイア:「皆様もご協力、感謝いたします」 周囲のオーディナリーの方々にお辞儀
種田琴葉:手をグッパーしてる
ファンのチバ市民:「オオオオオー!」 何故か割れんばかりの歓声が上がる
飛野 耀:「そ、そうだ、琴葉さん!」近寄ってみよう
種田琴葉:「あれ?耀ちゃん!?」
女神キュテレイア:「ごきげんよう」 すれ違いざまに耀様にもお辞儀
種田琴葉:「どうしてここに…」
飛野 耀:「えっ、あっ、ごきげんよう?」>キュテに真似して礼をして
ココノエ:「…???」刺激が強いよお
飛野 耀:「えっと…ほら、数日間顔見せなくなって」
飛野 耀:「かと思ったら急にアイドルデビューしてて」
種田琴葉:「うっ…」
飛野 耀:「びっくりしたんだよ!何で言ってくれなかったのさ」
種田琴葉:「あの後、プロデューサー…鳥山さんじゃない別の人にスカウトされて…」
種田琴葉:「ごめん、口止めされてたの。キャラ性がどうとかで…」
飛野 耀:「ジョーホートーセーってやつかな…」覚えはなくはない
種田琴葉:「ごめん、心配したよね…」
飛野 耀:「うん。この前も逃げちゃうし…」
飛野 耀:「でも良かった!元気そうで」
種田琴葉:「あれは…ちょっと恥ずかしくなっちゃって」
種田琴葉:「はあ、もっといす… …カッコいいアイドルが良かったのに」
鳥山 樹:「(まぁ、普段と全く違うキャラだからな…)」
づほGM:さて、会話をしているとですね
鳥山 樹:「(やはり合わないキャラを押し付けられているのか…)」
飛野 耀:はいな
づほGM:琴葉と耀の間にとある男が割り込んでくる
曽良アキラ:「琴葉、何をやっている?握手会の最中だろう」
づほGM:いやなんかもうそういう空気ではないが、握手会の途中です
づほGM:サングラスをかけた男です
種田琴葉:「あっ、プロデューサー…」
飛野 耀:「あ、しまった!迷惑客になっちゃったかな」
曽良アキラ:「もっとも、これじゃ台無しだがな。キミ達は何者だね」
ココノエ:「(アイドル同士の闘いって感じなのかな…あれ…)」遠巻きに見ている元一般人A
飛野 耀:「琴葉さんの友達です」
飛野 耀:「ごめんなさい、思わず話し込んじゃって」ぺこり
女神キュテレイア:「……」 握手終わったので少し離れた所で見てます
曽良アキラ:「……そうかね、琴葉の友人…」
曽良アキラ:「彼女の友人だと言うなら琴葉の邪魔はしないでくれたまえ」
飛野 耀:「はい、ごめんなさい」
曽良アキラ:「フン、分かったなら、金輪際琴葉に近づくのはやめるのだ」
種田琴葉:「ちょっと、プロデューサー…!?」
飛野 耀:「金輪際?」
飛野 耀:「それは、ちょっと嫌です」
づほGM:琴葉たちの反応を意に介さず、男は無理やり琴葉の腕を引っ張って連れていきます
飛野 耀:「友達だから」
飛野 耀:「あ……」
種田琴葉:「あっ…」 去り際、目が合う
ココノエ:「…」
づほGM:………
づほGM:2人の姿は消えて、握手会の参加者も散り散りとなりました
づほGM:そんな広場にキミ達4人が残っている
飛野 耀:私はプロデューサーの元に戻ろう
女神キュテレイア:では、そこに声をかけましょう
鳥山 樹:「お世辞にも、あまり良いプロデューサーじゃなさそうだな…彼」
ココノエ:「あの人…」あのプロデューサーに嫌なものを感じる
女神キュテレイア:「失礼、そちらの御方」
鳥山 樹:「あ、はい、何でしょう」
飛野 耀:「えっと、さっきのお姉さん?」
女神キュテレイア:「貴女は先程のアイドル……琴葉様とご友人である、とおっしゃっておりましたが」
飛野 耀:「うん。友達だよ」
飛野 耀:「前に色々あって、そこで知り合ったんだ」
女神キュテレイア:「そうですか」 にこりと微笑んで
鳥山 樹:「失礼ですが、貴女は?」
女神キュテレイア:「申し遅れました」
女神キュテレイア:「私、女神『キュテレイア』と申します」
鳥山 樹:「女神?」
女神キュテレイア:「以後、お見知りおきを」 深々
鳥山 樹:「あ、これはご丁寧にどうも」つられてお辞儀
ココノエ:「女神…!?」遠くで聞いてたけど聴き逃がせないフレーズ
鳥山 樹:「私はこの子のプロデューサーをしている鳥山といいます」名刺を出そう
ココノエ:なおのこと距離おいて話聞くなこれ…
女神キュテレイア:「はい。僭越ながら女神の末席を務めさせていただいております」
女神キュテレイア:「こちらも名刺を」 名刺を渡します
飛野 耀:気付いていい?>ココノエ
ココノエ:いいよ
飛野 耀:「あの、女神さま女神さま」
瑞の字:『プラチナジム専属トレーナー 女神キュテレイア』 って書いてあります
づほGM:事実陳列罪
飛野 耀:「あっちの人も知り合い?」>ココノエを指し
飛野 耀:「なんかこっち見てるけど」
瑞の字:あとはジムの電話番号とかHPアドレスとかも書いてあります
瑞の字:検索したら出てきます
鳥山 樹:こっちのは116プロダクションの番号とか書いてある
女神キュテレイア:「いえ、私にも見覚えが無く……」
女神キュテレイア:声をかけましょう
ココノエ:はい
女神キュテレイア:「もし、そちらのお方。琴葉様のお知合いですか?」
ココノエ:「…!」
ココノエ:「知り合いでは…ないです。ただ、HAから調査の依頼が来ているので様子を見に来たんですが…」
ココノエ:警戒気味に話すよ
女神キュテレイア:「成程、HAの方でしたか」
ココノエ:「…えっと、アイドルの方々ですか?」そこの1人と1柱
女神キュテレイア:「邪の気配を辿ってこられたのでしょうか?」 と疑問を浮かべながら
飛野 耀:「あ、うん」
飛野 耀:「私はアイドルの飛野耀。よろしくお願いします」ぺこり
女神キュテレイア:「私はアイドルではありません」
女神キュテレイア:名刺を渡して
鳥山 樹:こちらも名刺渡し
女神キュテレイア:「プラチナジムにてトレーナーを務めさせていただく、キュテレイアと申します」
鳥山 樹:「これ、HAが出てくる程の事態なんですか?」
鳥山 樹:「確かに異常な熱狂っぷりですけど…」
ココノエ:「彼女の歌ってる歌が…その、怪しいんです。」
飛野 耀:「怪しい?」
ココノエ:「簡単に言うと精神的な作用があるかもしれない、とかで。その調査に」
鳥山 樹:「精神的…」
飛野 耀:「洗脳ってこと?」
ココノエ:「…かもしれませんね。」
女神キュテレイア:「ええ、実被害はなくとも『異常であることが見て取れる』」
ココノエ:「どちらにせよ、私は…」
ココノエ:「あのプロデューサーの人から、嫌な感じがしました。…人と道具か何かとしか思ってないような。」
鳥山 樹:「確かに…」
女神キュテレイア:「まだ事件が表面化していないだけ、という事でしょう」
ココノエ:「だから、直接聞く必要もあると思って」
鳥山 樹:「歌が重要で他はどうでもいいのであれば、あのプロデュース方針も頷けるか…」
女神キュテレイア:「補足すると、琴葉様はおそらく影響を受けているだけかと」
女神キュテレイア:「彼女からは邪なものを感じませんでした」
ココノエ:「…そうですか」
飛野 耀:「琴葉さんを利用して悪いことしようとしてるって事だね!」ゆるせん!
ココノエ:「止めないといけませんね…」
女神キュテレイア:「では、参りましょうか」 歩き出します
ココノエ:「…貴女も来るんですか?」
女神キュテレイア:「邪を払うのも女神の務め」
ココノエ:「…」怪しんでる顔
ココノエ:「…わかりました。」
女神キュテレイア:「美の女神として、清き心の持ち主は導かねばなりませんから」
女神キュテレイア:背筋を伸ばし、真っすぐに
ココノエ:「(女神…ってだけで怪しいけど、今の所そんなに悪い人にも見えないし…)」
飛野 耀:「私も行くよ、琴葉さんを利用してるっていうなら黙ってなんていられないよ」
ココノエ:「(でも、それも嘘かもしれないし、注意しながら進もう…)」
づほGM:完全に女神の風評被害である
ココノエ:しょうがない 判別材料がないから
づほGM:ともあれ、疑念は戦いの中で解けることでしょう
鳥山 樹:この世界で女神名乗ってたらそりゃね
づほGM:4人3組は、彼の…曽良アキラの事務所へと向かうのでした
鳥山 樹:「車を出そう。俺もちょっと気になるからね」
づほGM:そして同時刻、同じく事務所へ向かう者たちが…
づほGM:といったところですかね
づほGM:次のシーンに行きますね
づほGM:全員登場です

●シーン8:街に迫る影

ロロライナ・ガトゥー:全員登場なのか
づほGM:でなくてもいいよ
づほGM:ミドル戦闘に参加できなくなるけど…
づほGM:シーンプレイヤー:PC3 登場判定:8(なしでいい)
づほGM:>チバシティの街に流れる、絶対☆征服宣言。
づほGM:>その歌声を聞いた途端、人々は我先にと争うようにグッズを求めて殺到している。
づほGM:>そんな中、ブローニングは銀河警察のオペレーター、エミリー・タチバナの誘導でチバシティ内にある曽良アキラの芸能事務所に向かっていた。
づほGM:というわけでキミはエミリーの誘導により、事務所付近へとやってきている
ブローニング:「妙だよね~、あの歌が流れた途端にみんなが我を忘れて踊り狂うんだから」と話しながら
エミリー・タキガワ:「Hi、ブローニング、こうして組むのは久しぶりね」
エミリー・タキガワ:「フェスティバルでもやってるのかしらね?」
エミリー・タキガワ:「本題よ。プローゾだけど、その事務所付近で何度も目撃情報があるわ」
ブローニング:「いつ以来かなぁ、確か……そう、怪象ナウマンダ—の事件以来になるか……で、この事務所にアレがいる、と」
エミリー・タキガワ:『アレがいるかはわからないけど、繋がる証拠はあるはずよ』
エミリー・タキガワ:『ああ、それと今回は助っ人を用意したわ』
ブローニング:「いるにせよいないにせよ、あの歌の秘密ぐらいは探っておきたいよね」
ブローニング:「助っ人?」
づほGM:プツン、と音がして何者かが通信に割り込む
矢島ジャンヌ:『はじめまして、こちらGACの矢島ジャンヌと申します』
ブローニング:「僕はGCPO。今はCCPの所属になるか…ブローニング・ジョンソン。よろしく。」
矢島ジャンヌ:『色々ありまして、こちらもその事務所に用があり…』
ブローニング:「つまり、君達もここが怪しいと踏んでるのかい」
矢島ジャンヌ:『現在そちらに、我々の隊員が向かっています。そろそろ着く頃かと…』
ゼット:「変わった格好の奴がこっちに来てる。あいつか?」
ロロライナ・ガトゥー:「こーこー、ですかねぇ…っと?」スマホで場所チェックしつつ
矢島ジャンヌ:『帽子をかぶったアホ…軽そうな女の子です』 ロロナには伝えず
ブローニング:ほほう、という感じにロロナを見てる
矢島ジャンヌ:『実力は確かですから、ご安心を』
エミリー・タキガワ:『その寸評は安心できるのかしら』
ゼット:「あー、お前か?矢島とやらの言ってた助っ人は」>ロロナ
ロロライナ・ガトゥー:「え、あー…こっちは聞いてない気がー…」手元端末確認、流石に連絡来てると思うけど
矢島ジャンヌ:『あれ?』
矢島ジャンヌ:『あっ、やば』
矢島ジャンヌ:『………』
矢島ジャンヌ:『ロロナさん、彼らと協力して事務所を洗ってください』
ロロライナ・ガトゥー:「巨大生物関連で足で調査してまで聞いてましたけど、え、ええー…?」
エミリー・タキガワ:『本当に大丈夫なの?』
ロロライナ・ガトゥー:「えー、あー、はいっ。とりあえず自己紹介軽くしておきましょうか」こほん
ブローニング:「……それなら僕たちと目的は同じだよ。僕はブローニング」
ロロライナ・ガトゥー:「ロロライナ・ガトゥー、GAC所属ですよー。よろしくってことで一つ、お願いしますね?」
ブローニング:「で、こっちがゼット」
ゼット:「俺はゼ……先に取るな!まあいいや、とりあえず一緒に事務所にカチコミに行くんだろ」
ロロライナ・ガトゥー:「チバポリスの方の、ですよね? 目的、こっちは巨大生物案件ですけど合ってますよね?」
ブローニング:「こちらはブローゾという怪人を追跡してる。しかし、どちらもあの事務所が関わっているとしたら」
ロロライナ・ガトゥー:「え、カチコミ。Raid? what?」
ブローニング:「無関係とは思えない」
エミリー・タキガワ:『何だっけ?ギガドドン、でしょ?音声ログに残ってたわよ』
エミリー・タキガワ:『プローゾが呼び出したと見て間違いないわ』
ブローニング:「ブローゾのいう地球侵略の準備というのも、恐らくそのギガドドンかもしれないね」
ロロライナ・ガトゥー:「そもそも"関わってるか"もこっちは掴んで無いんですけど。ふらっと向かったらたまたま、ですし」完全に偶然の一致な気がする!
ロロライナ・ガトゥー:「まぁ、まぁまぁまぁ。プローゾ、怪人。となると何かしらの行動起こしてる可能性ってことですね! うん!」
矢島ジャンヌ:『どうせ有力情報もないしいっちゃってください!』
ブローニング:「そう、別々の事件が偶然絡み合って収束するというのもよくあることさ」
ロロライナ・ガトゥー:「何かウチの所雑じゃありません? Really?」雑だね!
エミリー・タキガワ:『まあまあ、結果的にはビンゴっぽいことだし…』
ブローニング:「それじゃ、みんな用意はいいね。行くよ」
ロロライナ・ガトゥー:「連携取れてるんですかねぇこれ…」疑惑の目
ロロライナ・ガトゥー:「まぁ良いのですけど」ふー
ブローニング:「…GO!」突入
矢島ジャンヌ:『高度な柔軟線を維持しつつ臨機応変に対応をお願いします』
づほGM:そんなわけで事務所へ向かってみると…
づほGM:前のシーンの4人とかち合うのかな?
女神キュテレイア:「来てみたはいいものの、アポイントメントを取っていませんでしたね」
鳥山 樹:うちの社用車を停めておこう
女神キュテレイア:「どうしましょう……開けますか?」
女神キュテレイア:というように相談中の面々と鉢合わせるのはどうでしょう
鳥山 樹:アポは断られそうっていうイメージがある
ココノエ:いいんでない?
ココノエ:アポならねーけど…用ならあるぜ!
女神キュテレイア:で、開けますか?
づほGM:>扉は固く閉ざされている…
飛野 耀:(がちゃがちゃ)
飛野 耀:「開かないね」
ココノエ:「みたいですね」
女神キュテレイア:「開きますよ」
ココノエ:「…こういう時って無理やり開けても良いんでしょうか?」
女神キュテレイア:開けていいですか?
づほGM:体力判定8でどうぞ
ココノエ:絶対開くやん
女神キュテレイア:2d6+8>=8 ミシッ
MarginalHeroes : (2D6+8>=8) → 7[1,6]+8 → 15 → 成功

づほGM:ベキッ
づほGM:開きました
女神キュテレイア:「開きました。皆さま、どうぞ中へ」
飛野 耀:「こうなったら…プロデューサー、ギフトを…」って要求しようとしてる間に開いた感じで
ココノエ:「…」
飛野 耀:「あれ」
鳥山 樹:「えぇ…?」
ココノエ:「まあ、大丈夫でしょう…HAの依頼ですから…多少手荒いことをしても…」
ココノエ:諦めと警戒が混ざった感情
総帥ブレード:ココノエ君は我々を何だと思っているのだね
づほGM:さて、一行は事務所へと足を踏み入れます
づほGM:不自然に人の気配がしない事務所を進んでいくと、話し声が聞こえてくる
ココノエ:警察とかでドア蹴破るじゃん、ああいうアレ
ココノエ:もうなるようになったからしょうがないんですよ総帥ブレードさん
総帥ブレード:そうか…
曽良アキラ:「……売上も順調ですね」
女神キュテレイア:悪の気配がするので……
づほGM:二人の男がソファで寛いで歓談しているようだ
社長っぽい人:「ああ、最初は正気を疑った企画だが、ここまでうまくいくとは…」
社長っぽい人:「曽良くんには感謝してもし足りんよ」
曽良アキラ:「ハッハッハ、いえいえ、彼女の能力あってこそです」
づほGM:こんな感じですね
づほGM:…にわかに事務所内が騒がしくなります
曽良アキラ:「何だ?」
社長っぽい人:「またあの…厄介なファンじゃないかね」
ブローニング:「君たちに会いに来たファンだよ」ガチャッとドアを開けて中に入る
社長っぽい人:「な、何だお前は!」
曽良アキラ:「警備員!」
ゼット:「へぇ、面白い事話してんじゃねえか。俺たちも混ぜろよ」警察手帳を見せる
ブローニング:警察手帳を見せる
曽良アキラ:「警察!?」
ロロライナ・ガトゥー:「チバシティガバメント、ぷらーす、アルファ。もとい、協力者ですよ!」
社長っぽい人:「け、けけ警察!?何だ!?何もしておらんぞ!」
ブローニング:「あなた達に容疑がかかってる。ちょっと僕たちとお話しいただこうかな」
曽良アキラ:「ふざけるな!警備員!コイツラをつまみ出せ!」
ロロライナ・ガトゥー:「私としてはそこの。善良アキラ=プロデューサー? が気になる所ですねー」
づほGM:警備員が現れます
ブローニング:「特に……曽良アキラさん?あなたを重要参考人としてご同行願いたいんだけどね」
ゼット:「いいのか?公務執行妨害になるんだぜ」
ロロライナ・ガトゥー:「捜査妨害…そうそう、公務執行妨害! ですよ! まだ未遂ですけど!」
曽良アキラ:「そんな警察手帳見たことないわ!偽物だろ偽物!」
鳥山 樹:「(あいつら、警察が出てくるような事までやってたのか!?)」
づほGM:GCPOのやつだしな…
鳥山 樹:多分こっちも見てるよねこれ
ゼット:「てめえらも署に行きたかったらかかってこいよ。病院送りかもしれないけどな」
づほGM:見てますね
ゼット:>警備員
警備員:「………」 挑発には応じずジリジリと迫る
づほGM:というわけでエネミーは警備員4人です
ロロライナ・ガトゥー:「上のお話も聞きましたので。GAC側としても、GCPO、チバポリスの1課であることは保証しますよー」とこっちはGAC隊員の証を
曽良アキラ:「なんだ?琴葉が目当てなのか?残念だったな、あいつはここには居ないぞ!」
づほGM:取り合うつもりのなさそうな曽良ですが
づほGM:全員、知覚で判定をどうぞ
ロロライナ・ガトゥー:「説明しましたよね今? 日本語通じてますよね?」
ロロライナ・ガトゥー:へいナビボイス
女神キュテレイア:2d6+4
MarginalHeroes : (2D6+4) → 6[2,4]+4 → 10

ブローニング:「そうか、やはりあなたが種田琴葉のプロデューサーか……それなら何としてでも同行させたいね」
づほGM:これはナビボイス不可
ロロライナ・ガトゥー:OK
ロロライナ・ガトゥー:知覚と
飛野 耀:2d6+4
MarginalHeroes : (2D6+4) → 6[1,5]+4 → 10

ロロライナ・ガトゥー:2d+4 幾つ?
MarginalHeroes : (2D6+4) → 5[2,3]+4 → 9

づほGM:対抗判定です
ブローニング:2d6+5
MarginalHeroes : (2D6+5) → 10[4,6]+5 → 15

曽良アキラ:2d6+4+3>=15
MarginalHeroes : (2D6+4+3>=15) → 10[5,5]+7 → 17 → 成功

ロロライナ・ガトゥー:たっけーんだよ
ブローニング:なんだそりゃ
飛野 耀:固定7は勝てない
飛野 耀:これ勝たせる気ないやつか
ブローニング:ライジングサン切るか?
女神キュテレイア:ああ、ナイトメアムーンでもいいですね
女神キュテレイア:撃ちます
づほGM:演出どうする?
女神キュテレイア:《ナイトメアムーン》
づほGM:OK
女神キュテレイア:物陰から現れて、拳圧を飛ばし牽制します
ブローニング:ナイトメア(物理)
ロロライナ・ガトゥー:そりゃあ扉でしょ
づほGM:じゃあその拳圧で
曽良アキラ:「グワッ!」
女神キュテレイア:背後の壁に曽良アキラ型の拳の跡がつくことでしょう
づほGM:衝撃で曽良アキラのサングラスが吹っ飛ぶ!
づほGM:その下にあったのは…
女神キュテレイア:「失礼……」
づほGM:といったところで一旦休憩です
女神キュテレイア:「よからぬ動きを見せていたので、牽制させていただきました」
飛野 耀:「め、女神さま??」急に何を
曽良アキラ:「サングラスが…貴様ァァ!」
曽良アキラ:《どこにでもいる3》 常時/自身/なし:このエネミーはエキストラとして扱われる。見破る場合は【知覚】での対抗判定を行う。このキャラクターはリアクション側として扱い、達成値に+3する。また、この効果はこのエネミーがメインプロセスを行った場合解除される。
づほGM:プロデューサー・曽良アキラのサングラスの下にあったものは…
づほGM:人のものとは思えない複眼!
曽良アキラ:「見られてしまったからには仕方ない…」
飛野 耀:「お前っ、怪人だったのか…!?」
ゼット:「ってことは……こいつら(警備員)は戦闘員か!道理でなぁ」
女神キュテレイア:「次は当てます」
ココノエ:「…!」
社長っぽい人:「ヒッ!?曽良君、これは一体…」
女神キュテレイア:「投降の意志はありますか?」
曽良アキラ:「プロロロ…社長、私はこのプロダクションを辞めさせてもらいますよ」
ゼット:「下がってな社長さんよ、ここは危険だぜ」
ロロライナ・ガトゥー:「正体を表しましたね! 怪人プローゾ!」ビシッと
社長っぽい人:「日、ヒィッ!!」
曽良アキラ:「全く忌々しい銀河警察とヒーロー共だ…」
づほGM:うむ、警備員はよく見ると戦闘員だ
曽良アキラ:「やれ!戦闘員!」
ブローニング:「言っただろう、君にとって忌々しくなかったら仕事にならないって」
警備員:「hyyyyy!」
鳥山 樹:「……!」
ブローニング:「来るよ!」
飛野 耀:「プロデューサー!」
鳥山 樹:「ああ!」ギフト投げ渡し
飛野 耀:「変身!」"Martial arts"
鳥山 樹:使用承認使います
ゼット:「なんだ?別のプロダクションも殴り込んできてんのか?」
鳥山 樹:エスタトゥア・ルースのMPを-5した(MP:61->56)
曽良アキラ:「お前は…あのときのガキ!ヒーローだったのか!?」
づほGM:使用承認、承認!
エスタトゥア・ルース:「そういうことだ!琴葉さんは返してもらう!」
ココノエ:「HAもいます!」
女神キュテレイア:「私も……こちらを」 りんご型のフラッシュカプセル!
女神キュテレイア:バキッ
曽良アキラ:「次から次に鬱陶しい…未開の星の住民風情が!」
ココノエ:「おとなしくしてもらいますよ!」
づほGM:りんごを素手で粉砕してる…
女神キュテレイア:………特に変化はありませんが
づほGM:ないんだ…
ロロライナ・ガトゥー:「さぁ、行きますよっ!」フラッシュカプセルー
づほGM:よかった、まともなフラッシュカプセルだ
エーリアンガッツ:「さて! さてさて!」
女神キュテレイア:「どうぞ、どこからでも」 ファイティングポーズで指クイ
エーリアンガッツ:「来ました! 私が! エーリアンガッツが! あなたを倒しに、ね!」ビシッと
ブローニング:「どうやら味方が集まってきてたらしい」
ブローニング:「僕も戦わせてもらうよ」サングラスをかける
エーリアンガッツ:「いつの間にやらですけどね!」
づほGM:では…
づほGM:ミドル戦闘だ!

づほGM:PCたちはエンゲージ1
づほGM:前方10mに、二手に分かれてフラッシャー射撃型と特殊型が2体ずつ
づほGM:その後ろ10mに曽良アキラ
づほGM:勝利条件は敵全滅
づほGM:対抗判定に勝利して、曽良アキラの正体を暴いたので…
づほGM:彼は《ライバル属性》です。ブレイクすると退場します
づほGM:では戦闘を始めよう
づほGM:セットアップ!
づほGM:敵はない
鳥山 樹:セットないです
エーリアンガッツ:エナジーシフト:スピード
女神キュテレイア:ありません
エーリアンガッツ:行動値表記の通りに
ココノエ:強化魔法
ブローニング:梨
ココノエ:とりあえずルースにかけるかな 範囲持ちだし
エスタトゥア・ルース:ありがとう!
づほGM:ではイニシアチブ
づほGM:17の2人からですね
鳥山 樹:こちら先行で射撃型叩きに行く感じですかね?
ブローニング:どぞ
ココノエ:「…よし!援護します!」強化魔法をかけて命中、回避+2
エスタトゥア・ルース:ムーブ、エンゲージ2に入り
づほGM:かもーん
エスタトゥア・ルース:マイナー、装備ギフトをアクセル→コールド
鳥山 樹:行動値下がります
エスタトゥア・ルース:メジャー、大立ち回り
鳥山 樹:エスタトゥア・ルースのMPを-3した(MP:56->53)
エスタトゥア・ルース:攻撃対象を範囲(選)にしてフラッシャー射撃型2体を狙うよ
づほGM:どうぞ!
エスタトゥア・ルース:「よし、これで…」"Cold"
エスタトゥア・ルース:2d6+12+2 命 「いくぞっ!」
MarginalHeroes : (2D6+12+2) → 7[1,6]+12+2 → 21

づほGM:回避は…12!
づほGM:命中です
づほGM:あっ11だわ
づほGM:よっわ…
エスタトゥア・ルース:DR前、サポートギフトを~
エスタトゥア・ルース:どうしよ、2まで行くべきか
ココノエ:ちょっとダメージ足せるよ
エスタトゥア・ルース:1とココノエバフで行けるかな
エーリアンガッツ:FPチェックのためにも全力で殺しに行っても良いんじゃない?
女神キュテレイア:足せますが
ココノエ:あいよ
エスタトゥア・ルース:まぁここ確実に行きたいはある
エスタトゥア・ルース:確実に行こう サポートギフト2まで
ココノエ:祟りを宣言 1d+6です
ココノエ:ココノエのMPを-4した(MP:56->52)
鳥山 樹:エスタトゥア・ルースのMPを-5した(MP:53->48)
づほGM:かもーん
ココノエ:「相手の動きを止めます!」これで良い一撃が入る
警備員:「hyyyyy!?」 動けない!
エスタトゥア・ルース:2d6+20+1d+3+3d+1d+1d6 氷 「てぇぇぇい!」
MarginalHeroes : (2D6+20+1D6+3+3D6+1D6+1D6) → 8[3,5]+20+6[6]+3+10[2,2,6]+5[5]+4[4] → 56

エスタトゥア・ルース:c(56+6)
MarginalHeroes : 計算結果 → 62

づほGM:氷耐性0!FP…37!
エスタトゥア・ルース:祟り後半部分が抜けた
エスタトゥア・ルース:オーバーキルだった
警備員:「hyyyyy!!!!」 氷漬けになり、粉々に砕ける!
曽良アキラ:「何ィ!?」
女神キュテレイア:「良き力です」
鳥山 樹:「いいぞ…!」
ブローニング:「いいねぇ」
づほGM:続いてはブローニング!
ブローニング:ムーブでトリックムーブしてー、エンゲ1の下に移動してエンゲ5…ってできたっけ
鳥山 樹:ここを別エンゲージとする!
鳥山 樹:出来るはず
づほGM:封鎖とかされてなかったらいけます
づほGM:事務所だからめっちゃ狭い気もするけど気にしたら駄目だ
づほGM:つーわけでどうぞー
ブローニング:ついでに命中修正+1
ブローニング:マイナー《勝利の駆け引き》でダメージ+5
ブローニング:ウィンチェスターのMPを10点消費(MP:59->49)
ウィンチェスター:「ここからは戦闘モードだ…」軽やかな動きで戦闘員との間合いを調整しつつ
ウィンチェスター:メジャー《集団戦闘》でエンゲ3を目標にデスシューターで攻撃
ウィンチェスター:ウィンチェスターのMPを4点消費(MP:49->45)
づほGM:どうして範囲攻撃持ちが二人もいるんですかね…
づほGM:どうぞー
ウィンチェスター:2d6+13 「これは挨拶代わりさ!」銃撃
MarginalHeroes : (2D6+13) → 4[2,2]+13 → 17

づほGM:回避は10*!命中!
ウィンチェスター:DR直前、ハイライト連撃……どなたかバフ持ってませんかー
エーリアンガッツ:マッスルバフ注入しても良いんじゃないかい
ウィンチェスター:ウィンチェスターのMPを4点消費(MP:45->41)
エーリアンガッツ:ローカル特技だけど
づほGM:ローカル特技のことをマッスルバフというのはやめろ
エーリアンガッツ:体力参照してるから実質マッスル!
女神キュテレイア:では
女神キュテレイア:「支援いたします」 《君にも知ってもらいたい》
女神キュテレイア:「我流拳術」 腕を振る
女神キュテレイア:「手刀」 空気の刃がフラッシャーの周囲に迫る!
女神キュテレイア:ダメージ1d+8増加です。どうぞ
女神キュテレイア:女神キュテレイアのMPを5減少した(MP:47->42)
ゼット:「やるじゃねえか……俺も負けてらんねえぜ!」戦闘員に向かってダッシュ
づほGM:手刀ってそんな技だっけ…
女神キュテレイア:刀というからには斬れるものではないのでしょうか
エーリアンガッツ:真空波飛ばす技じゃあねぇな!
ウィンチェスター:2d6+1d6+15+5+1d6+6 刺属性 「お次はこいつだ!」
MarginalHeroes : (2D6+1D6+15+5+1D6+6) → 9[3,6]+2[2]+15+5+5[5]+6 → 42

エアガイツ:1d6+8 「俺の名は格闘王エアガイツ!覚えておけッ!」パンチ!
MarginalHeroes : (1D6+8) → 6[6]+8 → 14

瑞の字:手刀強い……
づほGM:キミ達FP30台の相手にひどいことするよね
鳥山 樹:すみません、FPわからなかったのでつい
警備員:「hyyyyy!?!?!?」 切り刻まれ、刺し貫かれ、そして殴り飛ばされる!
づほGM:FP33!撃破!
エアガイツ:「ちーっとばかし、やりすぎちまったかあ?」鼻を鳴らす
曽良アキラ:「クソッ!ヒドーの奴ら使えないコマをよこしやがって…」
づほGM:イニシアチブ14、敵が動きます
鳥山 樹:「ヒドーだって…!?」
曽良アキラ:《得意攻撃:射撃2》 メジャー/単体/なし:種別:射撃による攻撃を行う。ダメージに+2D。
女神キュテレイア:「手慰みは終わりました」
づほGM:choice[PC1,PC2,PC3,PC4,PC5]
MarginalHeroes : (CHOICE[PC1,PC2,PC3,PC4,PC5]) → PC1

エーリアンガッツ:「ふむ、ふむふむ? そこからなのですねぇ。成程、成程?」
曽良アキラ:武器1:溶け込む 攻:〈闇〉+33/射撃(12) C値:10 対:単体 射程:50m
女神キュテレイア:「どうぞ」
曽良アキラ:エーリアンガッツへ射撃攻撃だ
エーリアンガッツ:かもんぬ
曽良アキラ:2d6+12 「吹き飛べ変な女!」
MarginalHeroes : (2D6+12) → 10[4,6]+12 → 22

エーリアンガッツ:2d+11 回避判定
MarginalHeroes : (2D6+11) → 6[2,4]+11 → 17

づほGM:スペったぞ…
づほGM:こいつさっきから出目ヤバいな
エーリアンガッツ:6d+33は流石にきっついねぇ
づほGM:何もなければダメージ行くで
ココノエ:どうせ めがみが かばう
エーリアンガッツ:まぁ無いっすね
女神キュテレイア:受けましょうか
づほGM:ヒエッ…
づほGM:ではキュテ様がカバーアップだね
女神キュテレイア:ロロライナ様も軽減特技を所持されているのであまり大きな差はありませんが
女神キュテレイア:《仁王立ちカバー》[カバー/3MP]
女神キュテレイア:ゆっくりと前へ歩み出ます
曽良アキラ:6d6+33 闇
MarginalHeroes : (6D6+33) → 22[1,3,4,4,4,6]+33 → 55

女神キュテレイア:《筋肉の盾》[DR直後/3MP]3d+8軽減
曽良アキラ:「邪魔をするな!まずはお前からだ!」
女神キュテレイア:3d6+8 「散れ」 正拳突き!
MarginalHeroes : (3D6+8) → 11[2,4,5]+8 → 19

エーリアンガッツ:「流石に避け…っとと! わぁ…」
づほGM:ええ…
エーリアンガッツ:「今の地球に住んでる人ってああいうのdefaultなんです…?」空圧で軽減したぞ
女神キュテレイア:他に軽減ありませんか?
ココノエ:ない
ウィンチェスター:至近である
曽良アキラ:「プロロ…いきなり割って入ってくるとは変な女…」
エーリアンガッツ:オーラシールド自身です!
曽良アキラ:「バカな!?」
女神キュテレイア:c(55-19-3)
MarginalHeroes : 計算結果 → 33

女神キュテレイア:女神キュテレイアのFPを33減少した(FP:59->26)
づほGM:攻撃終わりです
女神キュテレイア:「流石に全て撃ち落とすことはできませんね」
ココノエ:よし動くか
ココノエ:いや別に先に動く理由ないなこれ!
エーリアンガッツ:どっちでも良いんじゃない?
女神キュテレイア:「お怪我はありませんか?」 ロロライナ様
ココノエ:重圧のバステボスに対してクソほどの価値もないですね…
エーリアンガッツ:「ええ、大丈夫ですよっ!」カバーされてノーダメ
ココノエ:とりあえずイニシ上では一番上だし動くよ
エーリアンガッツ:まぁどつけば良いんじゃないかな?
ココノエ:エンゲージ1から4まで20mってことでいいかな
づほGM:ですね
ココノエ:ムーブなし、マイナーでドリームビームを死の帳に
ココノエ:メジャーで無双必殺
ココノエ:ココノエのMPを-25した(MP:52->27)
ココノエ:2d6+11 特殊
MarginalHeroes : (2D6+11) → 11[5,6]+11 → 22

ココノエ:C値特技ないんスよね…
曽良アキラ:2d+10>=22 フザけた出目を!
MarginalHeroes : (2D6+10>=22) → 7[2,5]+10 → 17 → 失敗

ココノエ:「…!」闇の炎のイメージを具現化させる!
曽良アキラ:無理!避けられるか!
ココノエ:4d6+32 闇で1点以上のダメージが入ると重圧のバステ付き(意味がない
MarginalHeroes : (4D6+32) → 12[1,2,3,6]+32 → 44

づほGM:闇耐性0!
曽良アキラ:「グワッ!何だこれは!魔法とかいうやつか!」
ココノエ:「(やっぱりこれはキツイ…!)」
づほGM:44点入ります
ココノエ:よしよし
づほGM:MP半分溶けてるの面白すぎる
エスタトゥア・ルース:「あんな魔法もあるんだ…」
づほGM:ではエーリアンガッツだ
エーリアンガッツ:OK
エーリアンガッツ:ムーブでエンゲージ4に凸
エーリアンガッツ:マイナー奇襲戦法(5MP)
エーリアンガッツ:メジャー連打(4MP)でバーニングナックル(2MP)
エーリアンガッツ:2d+12+2 めいちゅう
MarginalHeroes : (2D6+12+2) → 6[2,4]+12+2 → 20

曽良アキラ:2d+10>=20
MarginalHeroes : (2D6+10>=20) → 11[5,6]+10 → 21 → 成功

エーリアンガッツ:出目やばすぎるんだって
づほGM:何なんだこいつ
エーリアンガッツ:何か達成値マイナスのヤツ無いっすか!
鳥山 樹:判定上げはもう遅いのか
づほGM:あっいいよ
鳥山 樹:下げは無いんだすまない…
鳥山 樹:いいのか
ココノエ:任せて
づほGM:私がゆる…あっそう言えばあの子持ってたわ
ココノエ:下げがある
鳥山 樹:ほう
づほGM:大丈夫…?(MP)
ココノエ:変異:テレパシーを宣言
ココノエ:達成値-3
ココノエ:ココノエのMPを-8した(MP:27->19)
エーリアンガッツ:たすかる
エーリアンガッツ:MPやば
ココノエ:もりもり溶けますが情報収集フェイズで頑張りたいと思います
曽良アキラ:「そんな大振りな拳が…当たる何イイイイ!!」
づほGM:命中!
ウィンチェスター:MPがやばい
エーリアンガッツ:「とー、見せかけてー!」キック! ヒット確認して連打パンチ!
ココノエ:闇の炎からの負のイメージが相手の動きを鈍らせる
エーリアンガッツ:2d+20+2d+1d <炎>
MarginalHeroes : (2D6+20+2D6+1D6) → 10[4,6]+20+6[2,4]+1[1] → 37

曽良アキラ:炎耐性は3!34点受けるな
エーリアンガッツ:おしまい
曽良アキラ:c(34+44)
MarginalHeroes : 計算結果 → 78

エアガイツ:「なかなかいい拳打じゃねえか」
エーリアンガッツ:あっそうだ
づほGM:ヴィランスレイヤー抜けてるけど
エーリアンガッツ:+5で!
づほGM:こいつ…FP72なんだ
曽良アキラ:「グワァーッ!!!」 吹っ飛ぶ
鳥山 樹:あっ…
エーリアンガッツ:「どーですかっ! おっと、確保しませんと!」そのままダッシュでー、まぁライバル属性持ちですが
づほGM:詰め寄るが、そこには既にあの男の姿はない
づほGM:どうやら最初から逃げるつもりだったようだ…
鳥山 樹:「逃げたか…」
ココノエ:「逃げられた…?」
エーリアンガッツ:「むむ、逃げられましたか」
女神キュテレイア:「吹き飛ばしたのは悪手だったということですか」
エアガイツ:「ちっ、しぶとさと逃げ足だけはご立派だなッ」
エーリアンガッツ:周囲チェックして、おりゃん
づほGM:逃げ足だけは早いやつだよ
女神キュテレイア:「致し方のないことです」 構えを解きましょう
づほGM:まあ長年逃げおおせてるだけはあるって感じだ
ウィンチェスター:「仕方ないね。追い払えただけでもよしとしようか」
づほGM:ただ1つはっきりしたのは、プローゾ、ギガドドン、種田琴葉…これらは繋がっていたということだ
ココノエ:「そういえば、琴葉さんもここにはいないって…」
エーリアンガッツ:「とりあえず、っと」
づほGM:うむ、探してみても琴葉は居ない
ロロライナ・ガトゥー:「事後処理してから再調査ですね!」
飛野 耀:「うん…早く見つけないと」
飛野 耀:変身解除
ココノエ:「そうですね…」肩で息をする
飛野 耀:「だ、大丈夫?」
女神キュテレイア:「一度休める場所へ行きましょうか」
女神キュテレイア:「そちらのお方もお疲れのようですし」
ロロライナ・ガトゥー:「えーと、とりあえず御三方? どうします? ナニモノなのか聞いてませんけど」
ロロライナ・ガトゥー:「HEROなのは確かなのはわかりますけどね!」
女神キュテレイア:「申し遅れました。私は……」
女神キュテレイア:と言う感じで自己紹介してシーンエンドでしょうか
ココノエ:「だ、大丈夫です…私よりそちらの女神さんの方が…」
づほGM:いいですね
鳥山 樹:いつも通り名刺を渡したことでしょう
づほGM:そんな感じでわちゃわちゃしながら
づほGM:落ち着いたとこで再捜査です

●シーン9:情報収集

づほGM:シーンプレイヤー:PC4
づほGM:いつもの情報収集です
女神キュテレイア:シーンプレイヤーは4なのですね
づほGM:調べられる情報は次の通り
づほGM:何故か4です
ロロライナ・ガトゥー:ってことはハイドもそこ固定?
ココノエ:マジ?
づほGM:何積んでんだっけ?
ココノエ:個人基地!
女神キュテレイア:個室だけだったかと
ココノエ:個室!
ココノエ:家!
ロロライナ・ガトゥー:個室のみだな…
ココノエ:以上だ!
づほGM:この人数はいらねえな…
ウィンチェスター:防衛施設と個室
ココノエ:設定的にだってねえ…
づほGM:じゃあプラチナジム行こうぜ
女神キュテレイア:【マッチョアネーム?】
づほGM:草
ロロライナ・ガトゥー:ウチも結構色々ありますぞ
鳥山 樹:うちは事務所のみですね他人に効果あるの
ロロライナ・ガトゥー:まぁそこ指定なら以下略
づほGM:シーンプレイヤー演ってないのは4か5だしね
づほGM:(ミドルで
ココノエ:英雄学園の寮とかでしょうね、私の基地
女神キュテレイア:入浴施設もありますよ
づほGM:シーンプレイヤーはPC5に切り替えて…改めて情報収集
女神キュテレイア:プラチナジムは割と大きめのジムです
女神キュテレイア:水素水サーバーも置いてありますよ
づほGM:次の5つ
・巨大音撃怪獣ギガドドンについて(【幸運】10)
・種田琴葉について(【幸運】10)
・絶対☆征服宣言について(【理知】10)
・ゾラック星人プローゾについて(【理知】10)
・曽良アキラについて(【幸運】10)

ウィンチェスター:偏ってんなあ
ロロライナ・ガトゥー:幸運と理知しか無い
女神キュテレイア:司令室と調理室があります
女神キュテレイア:どうぞ
ロロライナ・ガトゥー:まぁギガドドンやるのはこっちがベターでしょう、ではササッと行きましょうか
ロロライナ・ガトゥー:ナビボイス! 良いよね!
づほGM:いいわよ
ロロライナ・ガトゥー:よっしゃ
ロロライナ・ガトゥー:2d+3+1+2>=10
MarginalHeroes : (2D6+3+1+2>=10) → 5[2,3]+6 → 11 → 成功

づほGM:展開的にナビボイスは矢島なのかな
ロロライナ・ガトゥー:うぃー
づほGM:・巨大音撃怪獣ギガドドンについて(【幸運】10)
音響器官を持ち、特定の音を増幅する能力を持っている巨大生物。
全長60m、体重2万2千トン(推定)。
ゾラック星人プローゾが誘導電波によって地球に呼び寄せ、操っているものと思われる。
現在チバシティ沖に潜伏しているものだと思われ、GACが追跡中。

ロロライナ・ガトゥー:まぁ矢島では多分
ロロライナ・ガトゥー:「ふむ、ふむふむ? GAC情報だとー…今どこら辺なのです?」ナビ聞きつつ
矢島ジャンヌ:『チバシティ沖です』
ロロライナ・ガトゥー:「Chiba City Offshore、と。なるほどー、場所ある程度絞れてるのは良いですね」
女神キュテレイア:後ろの方でストレッチしてます
矢島ジャンヌ:『あの後目撃情報もありませんし、潜伏していると見るべきでしょう』
ロロライナ・ガトゥー:「そっちも対処しつつー…あ、元Producerの方も対処ですねー」
ロロライナ・ガトゥー:「連動してる可能性はかなり高いですし。よし、こっちはまずはこれくらいですかね!」
矢島ジャンヌ:『石動さんたちも捜索はしているようですが』
矢島ジャンヌ:『あの音波が厄介なようです』
ロロライナ・ガトゥー:「それの対処もですかねぇ」ぼちぼちと
づほGM:うむ
づほGM:んじゃ次だね
女神キュテレイア:調べたいことがある方はお先にどうぞ
ココノエ:ジャー行こうかな
鳥山 樹:琴葉関連2つで迷ってる
ココノエ:絶対☆征服宣言について
ココノエ:2d6+4>=10
MarginalHeroes : (2D6+4>=10) → 6[2,4]+4 → 10 → 成功

ココノエ:あっぶないなあ
女神キュテレイア:司令室があるので+2ですが、無くても大丈夫ですね
づほGM:では情報です
づほGM:・絶対☆征服宣言について(【理知】10)
種田琴葉のデビュー曲。
歌詞は琴葉に服従することを要求するかのような内容。
不思議な中毒性があり、聞いていると思わずCDやグッズを買い漁ってしまいたくなる。
その正体はヒドーが剽窃した平穏の歌を悪用し、地球人類の精神に作用して洗脳する効果を与えたもの。
ただし特定の声質の持ち主でないと洗脳効果はない。
GACの無限ちからなら、洗脳効果に対抗する手段を用意できるだろう。

瑞の字:出番あった!
瑞の字:インフィニティパワーさん!
づほGM:出番あるんだよ!インフィニティさん!
ココノエ:そうなんだ…
ココノエ:すごい名前だなあと思いながら見てたが出番あるんですね
ロロライナ・ガトゥー:インフィニッティー
づほGM:というわけで次のシーンにロロライナのシーンが入ります
ロロライナ・ガトゥー:hoi
づほGM:まあそれはそれとして
づほGM:残り3つじゃ
ブローニング:ブローゾ行っとくか、なんとなくナビボイスも使いつつ
女神キュテレイア:ではサングラスのプロデューサーを
女神キュテレイア:どうぞ
ブローニング:2d6+5+1+2>=10 それ
MarginalHeroes : (2D6+5+1+2>=10) → 7[3,4]+8 → 15 → 成功

づほGM:ほう
づほGM:・ゾラック星人プローゾについて(【理知】10)
宇宙犯罪者のひとり。
いくつかの惑星を征服しようとして銀河警察に手配されていた。
地球人にも変装できるが、変装中も複眼を隠すことができない。
種田琴葉を使って地球人の洗脳を目論んでいる。
地球人の芸能プロデューサー、曽良アキラに変装している模様。

づほGM:14抜いたな 隠し情報
ブローニング:ほう
づほGM:・プローゾについて(隠し)(【理知】14)
プローゾの持つ、絶対☆征服宣言を始めとした種々のアイテム。
これらはヒドーの剽盗技術である。
だが彼自身はヒドーの協力者にすぎず、その見返りに技術支援を受けているに過ぎない。
【プローゾはHF〈ヒドースピード〉を持たない】

ブローニング:「最近ヒドーの介入が多くなってきたなぁ」
ロロライナ・ガトゥー:「そうなんです? そう、そう…ああ、確かに海外でもちょいちょいと、合った気はしますねぇ」思い出しつつ
ゼット:※女神様と同じようにストレッチしたりウェイトトレーニングしてる
づほGM:筋肉の使徒がここにも…
ゼット:そりゃ格闘家だからな
女神キュテレイア:「肩慣らしをしておきますか?」 >ゼット様
ロロライナ・ガトゥー:「場所提供だけしてトレーニングだけしてる人達が…」お、おう
ゼット:「おう、俺もそう思ってたところよ」
ココノエ:「あはは…」
ブローニング:「ははは、彼ららしいよ」
づほGM:動いてないのは樹耀ペアと女神様じゃな
女神キュテレイア:「休息も大切ですよ」
女神キュテレイア:「温泉設備もありますので、ご活用ください」
飛野 耀:見様見真似で軽いものをやってよう
ロロライナ・ガトゥー:「私まで身体動かしに行ったら収集つかなくなります? 少し動きましょう!」カンフー嗜み感
女神キュテレイア:「耀様、ご教授いたします」 ストレッチ方法教え
づほGM:そうだ!ココノエ以外物理型だから順応できるんだ!
飛野 耀:「ありがとう、女神さま!」
鳥山 樹:「なら、こっちはこっちで進めるか」
鳥山 樹:分業分業
ブローニング:「情報整理は僕らの仕事だね」
鳥山 樹:じゃあ、資料の整理のコツでもブローニングに教えながら情報収集といくか
鳥山 樹:教授、ウィンチェスター対象
ココノエ:自分だけは順応出来ないのだ…
鳥山 樹:エスタトゥア・ルースのMPを-10した(MP:48->38)
鳥山 樹:ウィンチェスターは今後メジャー判定+2だ
ブローニング:「なるほど、そういうやり方もあるのか」
鳥山 樹:「漠然とまとめるよりわかりやすいだろ?」
鳥山 樹:んで、メインの情報振って良いんだったかな
ブローニング:「これなら所要時間を結構短縮できて効率的だ…」
鳥山 樹:琴葉さんについて、幸運10
ブローニング:「僕ではその視点で見れなかったからね、ありがとう」
づほGM:どうぞー
鳥山 樹:2d6+3>=10 そぉい!
MarginalHeroes : (2D6+3>=10) → 7[1,6]+3 → 10 → 成功

づほGM:問題なく
づほGM:・種田琴葉について(【幸運】10)
最近、絶対☆征服宣言という曲でデビューしたアイドル。
ファンに対する過激な言動で注目される。
その歌声を聞いたものは、まるで洗脳されたかのようにCDやグッズを買い漁っている。
ミラクルプロのオーディションに落選したところを、曽良アキラという芸能プロデューサーにスカウトされた。
現在のキャラクターに疑問を持っているが、芸能活動を続けていたいのでやめられないでいる。

鳥山 樹:最悪組織証も金もある…
づほGM:これまでの情報のまとめみたいな感じですね
鳥山 樹:ですね
女神キュテレイア:では、残る情報項目を判定しましょうか
づほGM:残るはグラサン男
づほGM:どうぞー
鳥山 樹:「芸能活動を人質にされているな…」
鳥山 樹:「やはりいい関係じゃないようだ」
女神キュテレイア:2d6+3+2>=10 「あの者のことを調べましょう」
MarginalHeroes : (2D6+3+2>=10) → 3[1,2]+5 → 8 → 失敗

女神キュテレイア:「見つかりませんね」 徒歩で調べてきました
づほGM:キュテ様!?
鳥山 樹:バフる?
女神キュテレイア:お任せします
女神キュテレイア:すみません、プロテインを飲み忘れていたので力が出ませんでした
女神キュテレイア:飲んでもよろしいですか?
鳥山 樹:組織証は自分専用かな?これ
づほGM:飲んでもいいよ
女神キュテレイア:〈パワフルプロテイン〉[マイナー] FP4d+体力 回復
づほGM:組織証は…まあ自分専用かな
鳥山 樹:なら組織:企業 コイン2枚いれる
女神キュテレイア:4d6+8 運動後にはたんぱく質です
MarginalHeroes : (4D6+8) → 12[1,2,3,6]+8 → 20

女神キュテレイア:女神キュテレイアのFPを20増加した(FP:26->46)
鳥山 樹:c(2/2+1)
MarginalHeroes : 計算結果 → 2

鳥山 樹:というわけで2点加算
女神キュテレイア:ああ、財産点がありましたね
づほGM:これが…業界パワー…
づほGM:財産点あるんかい!
鳥山 樹:即諦めたから無いのかと思った
女神キュテレイア:普段使わないもので
女神キュテレイア:2点入れますね
ロロライナ・ガトゥー:財産…あるんだ…
女神キュテレイア:残り2点です
鳥山 樹:じゃあ組織は取り下げますね
づほGM:ではプラチナジムに、彼に詳しい人がいました
づほGM:・曽良アキラについて(【幸運】10)
種田琴葉に絶対☆征服宣言を提供し、デビューさせた芸能プロデューサー。
経歴についてはよく知られていない。
常にサングラスをしており、人前で外したことはない。
種田琴葉を大々的に売り出すべく、近々チバヒーロースタジアムで大規模コンサートを予定している。

女神キュテレイア:トレーナーの仕事を務めていますから
づほGM:ミニライブ→握手会→スタジアムでコンサート(ここまで一ヶ月足らず)
づほGM:お前…
鳥山 樹:無茶苦茶なスピードだな、真っ当なら
女神キュテレイア:「とのことです」
ロロライナ・ガトゥー:全うじゃないわな
鳥山 樹:だから真っ当なら、って言ったんだよ
ロロライナ・ガトゥー:「こういうの普通の速度なんです? そんな訳無いですよね!」
鳥山 樹:「一月でスタジアムが普通なんだったら俺辞職するよ」
ロロライナ・ガトゥー:「ですよねー」ソウダネ
づほGM:まあ、洗脳ソングがある以上はね
ココノエ:「1ヶ月でなんて無理ですもんね…」
鳥山 樹:「それをやってしまう程の力があるってことだ、あの歌には」
づほGM:うむ
づほGM:これで全部抜きましたね
女神キュテレイア:「あの歌の存在を鑑みるに、スタジアムでのコンサートがプローゾの目的なのでしょう」
ロロライナ・ガトゥー:「まずはそうですねぇ…歌の対策? いや、そもそもその歌の子…琴葉さんでしたっけ? そっちは大丈夫なのです?」
鳥山 樹:「あいつのやり方を見てると、琴葉さんに無茶をさせそうで怖いな」
ロロライナ・ガトゥー:「連絡とか付くのか確認した方が良い気がしますね、と、勘ですけど」
女神キュテレイア:「汚染されているなどの様子は無かったので、今しばらくは大丈夫かと」
づほGM:連絡は突きません
ブローニング:「利用できるだけ利用して、使い潰す。ヴィランのやりそうな事だよ」
づほGM:つきません
鳥山 樹:「歌を歌わせる道具くらいにしか見てなさそうだ」
ココノエ:「…ただ、ずっと大丈夫と言えるわけでもないでしょうね」
づほGM:だが耀の携帯には、非通知の着信が…
ロロライナ・ガトゥー:「とりあえずこっちはこっちでGACでの要件やりますから。そっちはお任せしましょうか!」
女神キュテレイア:「ですが、ご想像の通り楽観視はできませんね」
飛野 耀:「連絡か…」
飛野 耀:「最近ずっと通じてないんだよな…おっと」
飛野 耀:出てみようか
づほGM:ロロライナは歌の解析に、そして耀は着信を受ける
飛野 耀:「…もしもし?」
づほGM:…続きは次のシーンで!
飛野 耀:はい!

●シーン10:無限ちからの解析

づほGM:シーンプレイヤー:PC1
づほGM:>GAC基地。
づほGM:>CAC隊員の無限ちからならば、絶対☆征服宣言を解析して、対抗措置が取れるかもしれない。
づほGM:誤字っておる
づほGM:GACです
女神キュテレイア:ああ、皆様
女神キュテレイア:シーン終了時、調理室の回復をどうぞ
づほGM:忘れてた
づほGM:どうぞー
女神キュテレイア:3d6+3d6 FP/MP
MarginalHeroes : (3D6+3D6) → 12[3,4,5]+14[4,4,6] → 26

ロロライナ・ガトゥー:3d ヘイ!
MarginalHeroes : (3D6) → 14[3,5,6] → 14

女神キュテレイア:女神キュテレイアのFPを12増加した(FP:46->58)
ココノエ:3d6
MarginalHeroes : (3D6) → 13[3,4,6] → 13

ココノエ:ココノエのMPを+13した(MP:19->32)
ブローニング:3d6 MP
MarginalHeroes : (3D6) → 7[1,1,5] → 7

女神キュテレイア:女神キュテレイアのMPを11増加した(MP:36->47)
ブローニング:うっわひでえ
女神キュテレイア:ストレッチは大切ですよ
鳥山 樹:3d6
MarginalHeroes : (3D6) → 14[3,5,6] → 14

ブローニング:ウィンチェスターのMPを7点回復(MP:41->48)
づほGM:では改めまして
鳥山 樹:エスタトゥア・ルースのMPを+14した(MP:38->52)
づほGM:GAC基地に戻るロロライナ
づほGM:ちからは既に、事前に送っておいた音声サンプルの解析を終えていました
ロロライナ・ガトゥー:「Hi、ただいま戻りましたよー。進捗、どーですか?」
無限ちから:「おかえり。また大層なものを持ち込んできたものね」
ロロライナ・ガトゥー:「大体HERO案件なんて厄介事ばっかりだと思いますけど?」首傾げ
ロロライナ・ガトゥー:「さて、さてさて。それはさておき」
無限ちから:「ショージキキツイわ、精神攻撃は辛いのよ」 頭を抑えながら
無限ちから:「はいはい。この曲についてね」
ロロライナ・ガトゥー:「そういうことはこっちじゃ難しいですからねー。役割分担、私含むHEROは殴り込みとその他調査頑張ってますからね! ね?」
ロロライナ・ガトゥー:「ですね。どうです?」
無限ちから:「結論から言えば、この音声だけじゃ対抗策は打てないわ」
ロロライナ・ガトゥー:「だけでは。ということは何が必要かまではわかってるのです?」
無限ちから:「デジタル化されてない、生の歌声をサンプリングする必要があるわね」
ロロライナ・ガトゥー:「つまり! 当人と会うなり、音声必要ってことですね!」
無限ちから:「そういうことになるわね」
ロロライナ・ガトゥー:「って、それは簡単そうで難しそうな気がしますね!」
無限ちから:「まあそうなんだけど…」
ロロライナ・ガトゥー:「向こうにもぼちぼち連絡しないとですねー。こういう時の、悪い予感ってのは概ね当たるんですよ」
無限ちから:「ただ、このデジタル化された音声でも当然洗脳効果は発生するわ」
無限ちから:「これが増幅でもされたら…マズイわね」
無限ちから:「なんとしても、種田琴葉を確保して頂戴」
ロロライナ・ガトゥー:「とりあえず! まずは向こうに連絡しましょう。確保はそうですね、可能な限り頑張らないとですねぇ?」と言いつつ向こう側のPCに連絡しないと
づほGM:では、ロロライナが情報共有をしていたその時…
づほGM:といった感じで短いですが次のシーンへ
ロロライナ・ガトゥー:はいはーい
づほGM:舞台裏回復する人いる?
女神キュテレイア:はい
ココノエ:はい
ブローニング:はい
女神キュテレイア:FP1点回復しましょう
ココノエ:MPしんどすぎるんで…
女神キュテレイア:おわりです
女神キュテレイア:女神キュテレイアのFPを1増加した(FP:58->59)
づほGM:どうぞ
鳥山 樹:MP追加しとこうかな
鳥山 樹:レベルDだっけ
ココノエ:5d6
MarginalHeroes : (5D6) → 17[1,2,2,6,6] → 17

鳥山 樹:5d
MarginalHeroes : (5D6) → 14[2,2,3,3,4] → 14

ココノエ:ココノエのMPを+17した(MP:32->49)
ブローニング:5D6 えむぴい
MarginalHeroes : (5D6) → 14[1,3,3,3,4] → 14

ココノエ:だいぶマシになってきた
ブローニング:ウィンチェスターのMPを14点回復(MP:48->59)
鳥山 樹:エスタトゥア・ルースのMPを+14した(MP:52->61)
ブローニング:よすよす
鳥山 樹:OK
ココノエ:あ、忘れない内に死の帳からドリームビームに装備を戻しておく
づほGM:はーい
づほGM:では次シーン

●シーン11:危機を告げる琴葉

づほGM:シーンプレイヤー:PC2
鳥山 樹:こっちもコールドをアクセルに戻す
づほGM:>耀の携帯に突然かかった非通知の着信。
づほGM:>もしかしたら、琴葉からの着信ではないか?
づほGM:>そんな予感がするのであった。
鳥山 樹:飛野 耀:「…もしもし?」
鳥山 樹:からの続きかな
づほGM:ですね
種田琴葉:「……もしもし?耀ちゃん!?」
飛野 耀:「!」
飛野 耀:「琴葉さん!?」
種田琴葉:「良かった、繋がった…」
飛野 耀:「無事だったんだ!今どこにいるの?」
種田琴葉:「ごめん、プロデューサーの監視が厳しくって…」
種田琴葉:「今はチバヒーロースタジアム。コンサートをやるって…」
飛野 耀:「もう現地入りしてるんだ…」
種田琴葉:「どうしよう…あの曲っておかしくない!?」
飛野 耀:「うん…なんか、聞いた人を洗脳する効果があるんだって」
種田琴葉:「洗脳!?」
飛野 耀:「しっ!」
飛野 耀:「それに、あのプロデューサーも危ないんだ」
種田琴葉:「え?危ないって」
種田琴葉:ガササッ 通話にノイズが入る
種田琴葉:「あっ、プロデューサ――」
づほGM:ブツッ
飛野 耀:「…だから気をつけーー」
飛野 耀:「琴葉さん!」
づほGM:ツー ツー… 突然、電話が切れてしまう
飛野 耀:「…切れちゃった」
飛野 耀:リダイヤルしてみよう
づほGM:琴葉の居場所は…チバヒーロースタジアムだ!
づほGM:非通知の携帯で、曽良アキラの目を盗んでかけていたようだ
飛野 耀:非通知だから無理か
づほGM:ですね
飛野 耀:「すぐ助けに行かなきゃ…!」
飛野 耀:「プロデューサー!みんな!」と情報共有しにいこうね
づほGM:うむ
づほGM:ロロライナと耀
づほGM:2人のもたらした情報により突破口は見えた
飛野 耀:「(待ってて琴葉さん、今助けに行くから!)」
づほGM:あとは、チバヒーロースタジアムに琴葉を取り戻しに行くだけだ!
づほGM:シーンを終了しますね
づほGM:舞台裏回復する人ー
女神キュテレイア:全回復しています
ロロライナ・ガトゥー:舞台裏権利を行使させてもらいましょ
ロロライナ・ガトゥー:購入判定! 薬草!
ロロライナ・ガトゥー:2d+3
MarginalHeroes : (2D6+3) → 12[6,6]+3 → 15

づほGM:草
女神キュテレイア:プロテイン……買えませんね
ブローニング:草
ロロライナ・ガトゥー:これどうなるんだっけ、ただで変えるのか
づほGM:さあ…
づほGM:まあ結果は変わらんでしょ どうせ財産入れて買うんだし
ココノエ:MP
ロロライナ・ガトゥー:まぁね
ココノエ:5d6
MarginalHeroes : (5D6) → 14[1,2,3,3,5] → 14

ロロライナ・ガトゥー:どうせこの後情報収集も無いんだろう
ブローニング:2d6+3>=30 薬草
MarginalHeroes : (2D6+3>=30) → 7[1,6]+3 → 10 → 失敗

ココノエ:ココノエのMPを+14した(MP:49->56)
ロロライナ・ガトゥー:ぶっこんで買って終わり
ココノエ:すっきり
ロロライナ・ガトゥー:2点っと
ブローニング:財産2点使ってハイポーション購入
鳥山 樹:シーンだったから買い物は不可と
女神キュテレイア:2d6+3>=5 自転車
MarginalHeroes : (2D6+3>=5) → 4[1,3]+3 → 7 → 成功

鳥山 樹:シーンPC
女神キュテレイア:移動手段の確保に成功しました
づほGM:樹さんはそうだね
づほGM:自転車女神…
づほGM:では次シーンです マスターですよ

●シーン12:プロデューサーの正体

ブローニング:ギガンティックライフル外しておくか、あとで付け直せばいいや
づほGM:マスターシーン
づほGM:>チバヒーロースタジアム、コンサート会場の舞台裏。
づほGM:>耀に電話している琴葉の背後に、プロデューサーの曽良アキラが立っていた。
づほGM:曽良アキラの腕が、携帯を持つ琴葉の腕を握りしめていた
種田琴葉:「あっ…プロデューサー!?」
曽良アキラ:「誰と電話していたのだね」
曽良アキラ:「キミは余計なことをしなくていい」
曽良アキラ:「私の与えた歌を歌う、そうすれば世界中がキミに跪くのだ」
種田琴葉:「跪くって…やっぱり!この歌は洗脳の歌なんですね!」
種田琴葉:「そんなの歌えません!私、アイドルなんて辞めます!」
曽良アキラ:「バカを言うな!どれだけの観客が集まっていると思っている」
曽良アキラ:腕を握る力を強める
種田琴葉:「離してっ!」
種田琴葉:ベキッ
曽良アキラ:「グワッ!?」
づほGM:琴葉が振った腕の勢いで、曽良は壁に叩きつけられる
づほGM:その衝撃でサングラスが外れ…
種田琴葉:「に、人間じゃない!?」
曽良アキラ:「チィ、見られてしまったか。まあ良い」
曽良アキラ:懐から銃を取り出し、琴葉を脅す
曽良アキラ:「どのみちやることは変わらないのだからな。来い!俺に近づかずにな!」
種田琴葉:「くっ…」
種田琴葉:「(耀ちゃん……)」
づほGM:曽良アキラ…プローゾは、琴葉を連れ立ってどこかへ消える…
づほGM:シーン終了です
づほGM:さあ
づほGM:ミドル最後のシーンです
女神キュテレイア:あっ、おにぎり買っておきます
づほGM:ああ、一応舞台裏行けるな…
づほGM:どうぞー
ロロライナ・ガトゥー:薬草もう1個
女神キュテレイア:2d6+3>=30
MarginalHeroes : (2D6+3>=30) → 12[6,6]+3 → 15 → 自動成功

ロロライナ・ガトゥー:2d+3>=10 10以上出れば
MarginalHeroes : (2D6+3>=10) → 11[5,6]+3 → 14 → 成功

女神キュテレイア:買いました
ロロライナ・ガトゥー:2点入れて2個目
鳥山 樹:さっきからSP連発してない?
ココノエ:特に買うものはないのでいいです
づほGM:出目がおかしいよぉ…
ロロライナ・ガトゥー:GMの出目が伝染したか
鳥山 樹:買い物しません
づほGM:はーい
ブローニング:梨
づほGM:ではいきますわよ
鳥山 樹:私の財産点は戦闘で使えるリソースなんだ…!

●シーン13:ギガドドン現る!

づほGM:シーンプレイヤー:PC4
づほGM:>チバヒーロースタジアムには、大勢の観客が既に入っていた。
ココノエ:私なんだ…
づほGM:ほんとはPC5なんだけど、情報収集で変わったから
づほGM:>ステージ上には、種田琴葉の姿はない。
づほGM:>その代わりに現れたのは、プロデューサーの曽良アキラ――ゾラック星人のプローゾであった。
づほGM:あ、これ下記忘れた
づほGM:全員登場です
鳥山 樹:はい。
ロロライナ・ガトゥー:hoi
鳥山 樹:車で現場に乗り付けようね
づほGM:まずは会場の様子から
ブローニング:こちらも車で現場に
ココノエ:誰かの車にあいのりします
づほGM:糊付け滝みたいに耳に、観客の声が聞こえてくる
ココノエ:(飛べるけど飛びたくない)
づほGM:乗り付けたキミ達!
鳥山 樹:はい
づほGM:だが…どうにも様子がおかしい
女神キュテレイア:自転車で会場に乗り込みます
づほGM:草
鳥山 樹:自動車に並走してそう
会場のファン:「琴葉ちゃーーーーーーん!!!!」「Hue!!!!」
会場のファン:「あれ?もう時間だけど出てこないぞ?」 「琴葉ちゃ~ん!」
会場のファン:「トラブルか?」 「おい、誰か出てきたぞ?」
づほGM:ステージの上に現れたのは…曽良アキラ!
づほGM:PC登場して良いです
会場のファン:「なんだこのおっさん!?琴葉ちゃんはどうしたー!」
曽良アキラ:「プロロロ…全くバカな星人共だ」
女神キュテレイア:自転車をステージに投げていいですか?
づほGM:許可します
女神キュテレイア:自転車がステージに突き刺さります
会場のファン:「何だ!?」 「何か突き刺さったぞ!?」 「琴葉ちゃんは無事なのか?」
ココノエ:「ここが琴葉さんのいる場所…って」
ロロライナ・ガトゥー:「うわー、暴徒か何かですかね? 私より荒っぽいFIGHTしてません?」
ココノエ:「…」
飛野 耀:「相変わらずすごいな…」
女神キュテレイア:ザッと一歩を踏み出します
曽良アキラ:「フフフ、遅かったなヒーロー」
ロロライナ・ガトゥー:録音用の機械も動かす準備しつつ
鳥山 樹:こちらも踏み込んで女神さまに並ぼう
鳥山 樹:「そこまでだ…曽根アキラ」
会場のファン:「なんだ?続々と…」 「おいあれ、116プロの耀ちゃんじゃないか?」
飛野 耀:「琴葉さんを返せっ!」
女神キュテレイア:「これは貴方の流儀に従ったまでのこと」
ココノエ:「…そのとおりです。ここまでですよ!」
曽良アキラ:「そんな野蛮な流儀など持ち合わせてはいない」
女神キュテレイア:「これはご招待いただいたお礼ですよ」
ブローニング:「自らステージに立つなんて、アイドル気取りかな?」
曽良アキラ:「まったく、地球人の精神構造には呆れるな」
曽良アキラ:「くだらん…」
曽良アキラ:曽良アキラは擬態を解く!
ゼット:「その言葉、そっくり返してやるぜ」
ココノエ:「…その言い方、私は嫌いです」
鳥山 樹:「俺は、お前のやり方の方が気に食わないけどな」
プローゾ:「プロロロロ!だが!その未熟さのおかげで俺はこの星を征服できる!」
ゼット:「てめえらの精神構造こそ訳わからねえ」
ロロライナ・ガトゥー:「そんな簡単に征服出来ると、本当に思っているのです?」
プローゾ:「お前たちには理解できないだろうな!」
ブローニング:「うん。理解できなくて結構だよ」
会場のファン:「な、なんだ!?」 「あれは…怪人じゃないか!?!?」
ロロライナ・ガトゥー:「まぁ、あなたも理解出来てないんでしょう。今の地球に住む人はそこまでヤワでは無いですし。それに」
会場のファン:「怪人が出てくるなんて聞いてねえぞ!チケット返せー!」
会場のファン:チケット→チケット代
ロロライナ・ガトゥー:「HERO達が、ここにいるんですよ? ね?」
プローゾ:「プロロロ…ヒーローだろうと関係ない!すべては絶対☆征服宣言の前に跪くのだ!」
女神キュテレイア:「はい、ロロライナ様」
プローゾ:「来い!ギガドドン!」
ロロライナ・ガトゥー:「来ますか! ギガドドン!」
づほGM:………
会場のファン:「な、何だあれは!?」 会場が突如ざわつく
づほGM:【民意先導スピーチ】
鳥山 樹:「耀」ざわつきに気付いて耀にギフトを渡す
づほGM:チバシティ沖、会場!
ブローニング:「とうとうお出まし、か」
飛野 耀:「うん」Pさんからサウンドギフトを受け取って起動
ギガドドン:「GaooooooooooooooN!!!!!」
づほGM:海上の誤字ですね
飛野 耀:「みんな!落ち着いて!」拡声
飛野 耀:「近くのスタッフの指示に従って逃げてくれ!」
づほGM:けたたましい咆哮とともに、巨大音撃怪獣・ギガドドンが姿を表す!
矢島ジャンヌ:『…こちらGAC-4!ロロライナ退院、聞こえますか!?』
矢島ジャンヌ:隊員
ブローニング:「このままじゃ観客が危険だね……聞こえるか、各員、観客の避難誘導を頼む」(警官たちに連絡を取る
ロロライナ・ガトゥー:「聞こえてますよ! ギガドドン、出ましたよ!」
飛野 耀:「怪人や怪獣は私達がなんとかする!」
矢島ジャンヌ:『見えています!私達は住民の避難を行います!』
警官たち:『了解!』
ロロライナ・ガトゥー:「足元気をつけつつ、ギガドドン対処! ぷらーす、琴葉さんの回収、ですね!」
石動良:『またもキミに頼る形になるが…健闘を祈るぞ!』
ロロライナ・ガトゥー:「りょーかいです! さぁ、さぁさぁ! 出番ですね!」
ブローニング:「ギガドドンとブロ—ゾは我々が対処する…以上!…っと」
ロロライナ・ガトゥー:ギガドドンは会場の奥側に見えてるんだな、そっちまで駆け抜けていこう
プローゾ:「無駄なあがきを!ギガドドン!琴葉の声を拡声しろ!」
づほGM:そんな感じですね
づほGM:海上に現れたギガドドン!
づほGM:接近したロロライナは、その首元に、何かがぶら下がっているのを発見する!
エーリアンガッツ:では、こちらも向かいまして…チェック!
ロロライナ・ガトゥー:まだこっち
づほGM:それはカプセル…琴葉が捕らえられたカプセルだ!
ロロライナ・ガトゥー:「見えましたけどー…分かりやすく人質取られてますねこれ!」
種田琴葉:「このっ…出しなさいっ!」 べしっべしっ
ロロライナ・ガトゥー:「とは言え! まずは抑えないとですね!」
プローゾ:「琴葉!諦めて歌え!早く歌うのだ!」
ロロライナ・ガトゥー:「超変身っ! とうっ!」
ロロライナ・ガトゥー:フラッシュカプセルが光る
プローゾ:「ええいクソッ!地球人の精神構造はどうなっている!」
エーリアンガッツ:「さて! さてさて!」
女神キュテレイア:「わかりませんか?」
エーリアンガッツ:「再び来ました! 私が! エーリアンガッツが!」
づほGM:…琴葉の怒号が拡声され、キミ達の耳に届く
エーリアンガッツ:「あなた達を倒しに、ね!」海上に出現だ
鳥山 樹:「アンタが思ってるほどヤワじゃないってことさ」
ギガドドン:「GaooooooooN!!」
女神キュテレイア:「それが人の"美しさ"ですよ」 人込みの間をゆったりと歩きながら答える
ゼット:「俺たちを舐めてんじゃねえ!」
ギガドドン:ギガドドンはエーリアンガッツを敵対存在と確認…迎撃に移る!
プローゾ:「訳のわからないことを…」
プローゾ:「ギガドドン!奴らを…ヒーロー共を踏み潰せぇ!」
エーリアンガッツ:「させませんよぉ!」抑え! カプセル殴らんように!
ブローニング:チュン!とどこからか銃弾が飛び、ブローゾの足元が穿たれる
ギガドドン:「GaoooooN!!!」
プローゾ:「何度も何度もしつこいイヌめ…!」
ブローニング:「よそ見してていいのかい!」ハイジャンプで2階のフェンス上に立っている
飛野 耀:Pからいつものギフトを受け取って前に出る
プローゾ:「そんなに死に急ぎたいか?ならば相手をしてやる」
飛野 耀:「プローゾ、お前を倒して」
飛野 耀:「琴葉さんを取り戻す!」
飛野 耀:「変身っ!」"Martial arts"
鳥山 樹:使用承認
鳥山 樹:エスタトゥア・ルースのMPを-5した(MP:61->56)
づほGM:OK!
ウィンチェスター:「今度は逃さないよ」サングラスを掛ける
ココノエ:「私は、貴方のような人を許す気はないし…私みたいな人をこれ以上増やすつもりもない!」杖を構える
ゼット:「年貢の納め時だ!」両拳をかち合わせ、全身にオーラをまとう
ココノエ:「こんな悪事、終わらせます!」
女神キュテレイア:「善行には祝福を、悪行には贖いを」 とーんとーん
女神キュテレイア:トン、とプローゾの前まで一足飛び
ウィンチェスター:「さーて。みんな準備は整ってるね?それでは、戦闘開始だ!」
女神キュテレイア:「断罪の時です」 フラッシュカプセルを拳で叩き割る
づほGM:ひえっ…
づほGM:OK!
エアガイツ:「女神サマとのトレーニングの成果、見せてやるぜ!」
づほGM:ヒーローたちは、プローゾとギガドドンを打ち倒し
づほGM:琴葉と、洗脳された人々を救うことができるのか!?
づほGM:オース【市民を守る】!
づほGM:そして…
づほGM:次回 決戦!巨大音撃怪獣・ギガドドン!
づほGM:乞うご期待!
づほGM:ということで今日はここまでですね
づほGM:明日はクライマックス戦闘からとなります
エーリアンガッツ:はーい
づほGM:21時から予定でお願いしますねー
づほGM:それでは、お疲れさまでしたー
女神キュテレイア:お疲れさまでした
ウィンチェスター:お疲れさまでした
鳥山 樹:お疲れさまでした
エーリアンガッツ:お疲れ様でした!
ココノエ:お疲れさまでしたー
づほGM:次回火曜21時でーす
女神キュテレイア:了解しました
エーリアンガッツ:すまんな! よろしく!

クライマックスフェイズ

づほGM:はーい
づほGM:それでは再開いたしましょう
づほGM:よろしくお願いしますね、クライマックスですよ
女神キュテレイア:よろしくお願いいたします
エーリアンガッツ:よろしくおねがいします!
ウィンチェスター:よろしくお願いします
鳥山 樹:よろしくお願いします
ココノエ:よろしくおねがいします

●シーン14:決戦!巨大音撃怪獣・ギガドドン

づほGM:シーンプレイヤー:PC1
づほGM:>チバシティ沖に巨大生物出現!
づほGM:>それをスタジアムにて操るのはゾラック星人・プローゾ!
づほGM:>プローゾは、囚われの琴葉に歌うよう強要する。
づほGM:>ヒーローよ、彼女を救い出しこの巨悪を打ち倒せ!
づほGM:状況解説!
づほGM:チバシティ沖(巨大レイヤー)にギガドドン
づほGM:チバヒーロースタジアム(通常レイヤー)にプローゾ、フラッシャー射撃型2体、特殊型1体が居ます
づほGM:巨大レイヤーのPCエンゲージは敵から10GCM前方にあり
づほGM:通常レイヤーは、PCエンゲージの10m前方に「プローゾと射撃型」「射撃型と特殊型」のエンゲージがそれぞれあります
づほGM:そして特別ルール
づほGM:《奪われた歌声》 常時/自身/なし:このエネミーは首元に「種田琴葉」が捕らえられたカプセルを装着している。
「種田琴葉」が捕らえられている間、このエネミーは《終焉の絶唱》《エクステンション》《ゼロダメージ》を習得する。
PCはメジャーアクションを消費して、難易度13の【反射】判定を行い「種田琴葉」の救出を試みることができる(レイヤーは問わない)。
成功した場合彼女を救出することができ、同時にこのエネミーに1のダメージを与える。
救出前にこのエネミーがブレイクした場合、「種田琴葉」は死亡する。

づほGM:助けましょうね
プローゾ:「プロロロロ!琴葉よ!出してほしければ諦めて歌え!」
女神キュテレイア:「おや」 通常レイヤーの人数を見て
種田琴葉:「このっ…出してっ!」 ゴンッゴンッ
エスタトゥア・ルース:「人質のつもりか…卑怯だぞ!」
プローゾ:「人質?バカなことを、あれは私の道具に過ぎないのだ!」
づほGM:戦闘開始時!
づほGM:GCでスタートする人は宣言をどうぞ
女神キュテレイア:「こちらはお任せしますね」 ギガドドンの方へ三角跳び
ウィンチェスター:自分はまだ雑魚散らしする事にしよう
女神キュテレイア:GCスタートします
エーリアンガッツ:しない理由無いんで化身効果でGC行きます
ココノエ:スタートしたいけど特技がないので通常レイヤー
鳥山 樹:通常ですね
づほGM:OK!
づほGM:では…セットアップ!
鳥山 樹:セットアップありません
ココノエ:強化魔法
ウィンチェスター:レーダー設備(ラウンド中命中+1)はまだいいかな?
ココノエ:ウィンチェスター組を強化しよう
女神キュテレイア:セットアップはありません
エーリアンガッツ:セットアップー
エーリアンガッツ:エナジーシフト:スピード! 表記行動値に
ギガドドン:「GaooooN!!!」
ギガドドン:《ハメツミュージック2》 セットアップ/場面(選択)/視界:エネミーのみを対象とする。対象の【行動値】+2。ただし、対象が行う防御判定ではクリティカルが発生しなくなる。シーン中有効。
ココノエ:「援護します!」ウィンチェスター組は命中,回避+2
づほGM:ギガドドンが電波曲を流すことにより、敵がアッパーになるぜ!
ウィンチェスター:ヘイストありがたくいただきます
ウィンチェスター:というかブリンクか…
ココノエ:そうだね
づほGM:プローゾは何も使わないので
エーリアンガッツ:×無しなのか
づほGM:ないです
づほGM:イニシアチブ!
づほGM:敵が動く!
プローゾ:「巨大化したところで無意味だ!やれギガドドン!」
プローゾ:《ダブルアクセル》!
プローゾ:対象はギガドドン!
鳥山 樹:何っ
づほGM:ギガドドンが動きます
ギガドドン:ムーブなし
ギガドドン:《BS付与:マヒ》 マイナー/自身/なし:このラウンド中にダメージを与えた対象に「マヒ」付与。
ギガドドン:《終焉の絶唱》 メジャー/単体/武器:特殊攻撃を行う。ダメージに+4D。メインプロセス終了後、「柏木音美」はHPを5点失う。
づほGM:あ、柏木音美って書いてる
づほGM:琴葉です!
ウィンチェスター:もうひとりさらっていたのか…
エーリアンガッツ:HP無いから
エーリアンガッツ:使ったら死ぬ?
づほGM:琴葉ちゃんHP17くらいあるよ
ココノエ:草
ココノエ:3回耐えるじゃん…
エーリアンガッツ:絞られる
づほGM:マッスルだからな…
づほGM:ともあれ
女神キュテレイア:どうぞ
ココノエ:まあ実際問題シナリオ上何回耐えるのか
ギガドドン:武器1:破滅音波 攻:〈殴〉+38/特殊(14) C値:10 対:範囲(選択) 射程:50GCM
ギガドドン:目標決定時…エクステンション!
づほGM:琴葉の声を、ギガドドンの両翼が破壊音波として放出する!
ギガドドン:目標はエーリアンガッツとキュテレイア!
ギガドドン:2d6+14 「GaooooooN!!!」
MarginalHeroes : (2D6+14) → 3[1,2]+14 → 17

プローゾ:「やれ!ギガドドン!」 ライジングサン!
ココノエ:ひっく
ココノエ:37ですねえ
づほGM:はい
づほGM:防御判定どうぞ!
女神キュテレイア:回避しましょうか
エーリアンガッツ:2d まぁ無理なんですけど
MarginalHeroes : (2D6) → 6[2,4] → 6

女神キュテレイア:2d6+1>=37
MarginalHeroes : (2D6+1>=37) → 6[2,4]+1 → 7 → 失敗

づほGM:DR時!
ギガドドン:《スクランブルアタック》 ダメージ増加5D
づほGM:なにかやります?
女神キュテレイア:カバーしてもよろしいですか?
エーリアンガッツ:オナシャス
女神キュテレイア:《仁王立ちカバー》[カバー/3MP]
づほGM:ではダメージ!
ギガドドン:2d6+4d6+5d6+38 殴
MarginalHeroes : (2D6+4D6+5D6+38) → 8[4,4]+20[4,5,5,6]+14[1,2,2,4,5]+38 → 80

女神キュテレイア:ロロライナ様の前で跳び上がり、中空に浮かびます(通常サイズ)
女神キュテレイア:《筋肉の盾》[DR直後/3MP]3d+8軽減
プローゾ:「バカが!自ら死にに行ったか!」
エーリアンガッツ:「お、おお! 助かりました、が!」
女神キュテレイア:3d6+8 「騒々しいのは好みません」音速の打撃による迎撃!
MarginalHeroes : (3D6+8) → 13[4,4,5]+8 → 21

ギガドドン:「GaooooooooN!!」 周囲の空間が歪むほどの大音波だ!
女神キュテレイア:c(80-20-21)
MarginalHeroes : 計算結果 → 39

種田琴葉:「きゃぁぁあああっ!」
女神キュテレイア:c(39*2)
MarginalHeroes : 計算結果 → 78

女神キュテレイア:女神キュテレイアのFPを59減少した(FP:59->0)
女神キュテレイア:ロロライナ様への衝撃は防ぎきるも、私はその余波を受けて地に叩きつけられます
女神キュテレイア:ブレイクいたします
プローゾ:「余計な真似を…!だがこれで1人!」
づほGM:敵は終わり
づほGM:次!イニシ18!
ココノエ:「!?」遠くでよく見えないだろうが何かが叩きつけられたのは分かりそう
づほGM:キチレコキメた戦闘員が襲いかかる!
エスタトゥア・ルース:「ココノエさん!こっちも来るよ!」
フラッシャー:choice[2,3,4]
MarginalHeroes : (CHOICE[2,3,4]) → 2

フラッシャー:「hyyyyy!」 ルース!
フラッシャー:武器1:マシンガン 攻:〈刺〉+12/射撃(8) C値:12 対:単体 射程:20m
フラッシャー:2d+8
MarginalHeroes : (2D6+8) → 7[3,4]+8 → 15

エスタトゥア・ルース:2d6+9>=15
MarginalHeroes : (2D6+9>=15) → 6[1,5]+9 → 15 → 成功

づほGM:ぐえー
づほGM:回避成功!
づほGM:だがもう一体!
エスタトゥア・ルース:間一髪のところを横っ飛びで回避!
フラッシャー:1d2
MarginalHeroes : (1D2) → 1

フラッシャー:ウィンチェスター!
フラッシャー:武器1:マシンガン 攻:〈刺〉+12/射撃(8) C値:12 対:単体 射程:20m
フラッシャー:2d+8
MarginalHeroes : (2D6+8) → 7[2,5]+8 → 15

ウィンチェスター:2d6+11>=15
MarginalHeroes : (2D6+11>=15) → 6[1,5]+11 → 17 → 成功

ウィンチェスター:ヽ(´ー`)ノ
づほGM:お前ら素でイベイジョンするな!
プローゾ:「何をやっている戦闘員共!!!」
づほGM:はい
づほGM:イニシ17!
フラッシャー:「hyyyyy…」
エアガイツ:「そんなおもちゃが通用するかよ!」風圧で銃弾を押し返す
づほGM:さあ、どうするなにする
ウィンチェスター:とりあえず下の戦闘員2体やりに行こうか
ココノエ:がんばえー
ウィンチェスター:ムーブ、トリックムーブで飛行移動。あちこちを素早く飛び移って移動
ウィンチェスター:マイナーで勝利の駆け引き。ダメージ+5点
ウィンチェスター:移動先はエンゲ5です
づほGM:はい
ウィンチェスター:メジャーで集団戦闘でエンゲ5の敵全員を対象に攻撃
ウィンチェスター:2d6+12+1+2+2 命中判定。高く飛び上がってワイヤーを上空に伸ばす
MarginalHeroes : (2D6+12+1+2+2) → 8[4,4]+12+1+2+2 → 25

づほGM:命中!
ウィンチェスター:ヘリコプターに引っ掛け、ぶら下がりながら戦闘員にマシンガン掃射
鳥山 樹:火力バフする?
ウィンチェスター:お願い
エスタトゥア・ルース:サポートギフト!
ウィンチェスター:マシンガンじゃなくて拳銃乱射やな
エスタトゥア・ルース:あ、ごめん
エスタトゥア・ルース:これ武器射程参照だった
づほGM:そう言えばサポートギフトってそうだったな
エスタトゥア・ルース:(至近しかない)
エーリアンガッツ:そっすね
ウィンチェスター:オーノー
ココノエ:じゃあ私が支援しよう
ココノエ:祟り!
ココノエ:1d+6追加です
ココノエ:ココノエのMPを-4した(MP:56->52)
づほGM:かもーん!
ウィンチェスター:ダメージ行っちゃいますか!
ココノエ:どうぞ
ウィンチェスター:2d6+1d6+15+5+1d6+6 刺属性
MarginalHeroes : (2D6+1D6+15+5+1D6+6) → 11[5,6]+6[6]+15+5+2[2]+6 → 45

ココノエ:「(相手の動きを遅くすれば…!)」祟りでのダメージ援護
ウィンチェスター:ヘリコプターからショットガンを受け取り、ふたたびスタジアムのフェンス上に向かいつつショットガンを発射
づほGM:フラッシャー射撃の刺耐性は…3!
づほGM:3じゃなくて2だったよっわ
フラッシャー:「hyyyyy!?」 弾雨に貫かれ、爆発!
づほGM:エンゲージ5一層です
づほGM:一掃
ウィンチェスター:「ざっとこんなものさ♪」スタッ
鳥山 樹:やるねぇ
プローゾ:「クソッ、銀河警察のイヌめぇ!」
づほGM:では、エスタトゥア!
エスタトゥア・ルース:救出行ってもいいかな!
エーリアンガッツ:GO!
ウィンチェスター:おk
ココノエ:どっちでもいいよ
づほGM:OK!メジャーアクションとして判定だ!
エスタトゥア・ルース:ムーブで一応別エンゲージにずれておくか
エスタトゥア・ルース:3と4の間くらいに
づほGM:はぁい
エスタトゥア・ルース:で、雑魚が一掃されたのを見て
エスタトゥア・ルース:プロデューサーからいくつかギフトを受け取ってスタジアムの外に駆け出す!
プローゾ:「ハッ!ガキが逃げたか!」
エスタトゥア・ルース:「エーリアンガッツ!考えがあるんだ」
エスタトゥア・ルース:「私をあの怪獣に向かって投げて!」
エーリアンガッツ:「Yeah! 了解、です! ちゃんと良い感じに調整してください、ねっ!」
エスタトゥア・ルース:「うん!」
エーリアンガッツ:「よいしょー!」ぽーん
エスタトゥア・ルース:空中で姿勢を整え
エスタトゥア・ルース:「狙うは一箇所、カプセルと怪獣がつながってるところ!」
プローゾ:「プロロロ……ん…?何ッ、あのガキまさか!」 宙を舞うルースに気づき
エスタトゥア・ルース:2d6+4+1>=13 "Martial Impact"
MarginalHeroes : (2D6+4+1>=13) → 2[1,1]+5 → 7 → 自動失敗

エスタトゥア・ルース:うそだろ
づほGM:草
エーリアンガッツ:すぽーん
鳥山 樹:ライジングサン!
エーリアンガッツ:はい
づほGM:はい
プローゾ:「やらせるか!」 ギガドドンを動かす!ナイトメアムーン!
ウィンチェスター:もいっちょライサン打ちますか
鳥山 樹:お願いします…
ココノエ:タイミングを失っていないか?
づほGM:喪ってないよ
ココノエ:ああそっか…同じタイミングか
ウィンチェスター:威嚇射撃してブローゾの操縦を妨害する
ウィンチェスター:「なんでも君の思い通りに行くとは思わないことだよ」
プローゾ:「グワッ!邪魔をするなァァ!」 返しはなし
づほGM:判定は成功!
ウィンチェスター:「さーて、あとは飛野さんに任せますか…」
種田琴葉:「ここから出しなさ…って、あれはっ!」 空を見上げ
エスタトゥア・ルース:「見つけた、そこだっ!」
エスタトゥア・ルース:マ
エスタトゥア・ルース:|
エスタトゥア・ルース:シ
エスタトゥア・ルース:ャ
エスタトゥア・ルース:ル イ ン パ ク ト
エスタトゥア・ルース:[]
エスタトゥア・ルース:「ヒーロー…キィィィック!」
づほGM:パキン
づほGM:ルースのはなった渾身のヒーローキックは寸分たがわず、留め具を粉砕!
づほGM:琴葉の囚われたカプセルが開き、
種田琴葉:「やった、出られたっ…って」
づほGM:そのまま琴葉が落下します
種田琴葉:「ちょぉぉぉぉっ!?」
エスタトゥア・ルース:即座にギフトを交換 "Accelerator"
エスタトゥア・ルース:怪獣の体表を走ってキャッチ!
ギガドドン:「GaooooooN!!!」 衝撃でギガドドンは仰け反る
種田琴葉:「~~~!」 思わず目をつむる
エスタトゥア・ルース:「琴葉さん、捕まってて!」
種田琴葉:「あ、あれ?生きて…耀ちゃん!」
エスタトゥア・ルース:今度はストームをブーツのスロットに入れて怪獣の体からジャンプ "Ability gift confirmed, Ready to utilize"
エスタトゥア・ルース:風の力で安全に着地するよ
種田琴葉:「あ、ありがとう」
エスタトゥア・ルース:「琴葉さん、大丈夫?」
種田琴葉:「うん、助かったよ」
鳥山 樹:そこに車で駆けつける
エーリアンガッツ:「Niceでーす! これで人質もいなくなりましたね!」b
鳥山 樹:「琴葉さん、こっちに!」
づほGM:ギガドドンは衝撃でダメージが入る!
種田琴葉:「はいっ!」 車に乗る間際振り向いて
種田琴葉:「耀ちゃん、ヒーローの皆さん!頑張って!」
ギガドドン:「GaoooooN!!」
エスタトゥア・ルース:「任せて!」
女神キュテレイア:キュテレイアが叩きつけられた地点の割れたアスファルトが吹き飛ぶ!
づほGM:巨大音撃怪獣ギガドドンに1のダメージ。(FP:1->0)
鳥山 樹:【Gallant Ones<MODv>】
女神キュテレイア:「耀様、良い動きでしたよ」
女神キュテレイア:キュテレイア、健在!
づほGM:ギガドドン、ブレイク!
プローゾ:「バカな!?あの女死んでいなかったのか!?」
エスタトゥア・ルース:「女神さま!」
女神キュテレイア:埃を払って
エーリアンガッツ:「HEROも案外しぶといんですよ! ヴィランも、怪獣もそうですけど!」HP持ちはしぶとい
女神キュテレイア:「小細工はまだありますか?」
ウィンチェスター:「あなたがそう簡単に倒れるはずがないと信じてたよ」
プローゾ:「プロロロ…琴葉は逃したが…残念だったな!」
プローゾ:「あのカプセルはギガドドンの制御装置でもあったのだ!それを壊したということは…」
女神キュテレイア:「私の役目は美しいものを護ること」
ギガドドン:「GaoooooooN!!」 ひときわ強い咆哮を放つ!
女神キュテレイア:「貴方がたは私が護るに値しない」 再び仁王立ち
づほGM:イニシアチブ16!
ココノエ:「やった…!流石ですみなさん!」救出劇やらを見つつ
づほGM:プローゾがココノエを狙う!
ココノエ:ほい
プローゾ:「お前たちを片付けて、琴葉は取り返す!」
プローゾ:《BS付与:重圧》 マイナー/自身/なし:このラウンド中にダメージを与えた対象に「重圧」付与。
プローゾ:《得意攻撃:特殊2》 メジャー/単体/なし:種別:特殊による攻撃を行う。ダメージに+2D。
ココノエ:マジでささるバステやめろォ
づほGM:ぶっ刺さっててくさ
プローゾ:武器1:誘惑術 攻:〈闇〉+33/特殊(13) C値:10 対:単体 射程:20m
ウィンチェスター:ぐえー
プローゾ:2d6+13 これどんな攻撃なんだ?
MarginalHeroes : (2D6+13) → 10[4,6]+13 → 23

プローゾ:クリティカル!
ココノエ:なんだよお前…どういう攻撃なんだよ
ココノエ:2d6 11以上でクリティカル
MarginalHeroes : (2D6) → 4[2,2] → 4

ココノエ:全然ダメ
プローゾ:6d6+33 闇っぽいなんかがココノエを襲う!
MarginalHeroes : (6D6+33) → 28[3,4,5,5,5,6]+33 → 61

ココノエ:うーん、ブレイク!
づほGM:dsyn
プローゾ:「もうひとりのガキから潰す!」
ココノエ:「うっ…!」マトモに入った
づほGM:そんなやり取りをしている他所で
づほGM:イニシ14、まずはギガドドンが動きます
ココノエ:じゃあブレイクしたので命中判定+2、ダメージ+2d+1される
ギガドドン:ギガドドンは再び3んゲージ1を対象に攻撃だ!
ギガドドン:エンゲージ1
ギガドドン:《不協和音》  マイナー/自身/なし:攻撃の属性を〈闇〉に変更する。メインプロセス終了まで持続する。
ギガドドン:武器1:破滅音波 攻:〈殴〉+38/特殊(14) C値:10 対:範囲(選択) 射程:50GCM
ギガドドン:2d+14 思わず耳を抑えるような金属音ドーン!
MarginalHeroes : (2D6+14) → 6[1,5]+14 → 20

エーリアンガッツ:2d まぁむり
MarginalHeroes : (2D6) → 8[3,5] → 8

ココノエ:ナイトメアムーン切る?
女神キュテレイア:2d6+1
MarginalHeroes : (2D6+1) → 6[3,3]+1 → 7

女神キュテレイア:お任せします
女神キュテレイア:フェニックスホープもありますから
ココノエ:まあロロさんブレイクしたほうが良いか
ココノエ:スルーで
エーリアンガッツ:タイミング逃してるしカバーして貰った方が早いんじゃないかな感は
づほGM:DR時ー
女神キュテレイア:そうですね
女神キュテレイア:カバーしますか?
エーリアンガッツ:スーパーアタック言われそうだけどお願い
づほGM:そんなにスーパーアタックが欲しいのかい
女神キュテレイア:言われなければ仁王立ちカバーです。どうでしょうか
づほGM:なにもなし、OK!
づほGM:ではダメージ
女神キュテレイア:《仁王立ちカバー》[カバー/3MP]
ギガドドン:2d6+38+10 闇
MarginalHeroes : (2D6+38+10) → 11[5,6]+38+10 → 59

エーリアンガッツ:たっけー
ギガドドン:「GaaaaaaaaaaaaaaaaaaA!!!」
づほGM:ボス属性:巨大生物で10上がるからねぇ
女神キュテレイア:《フェニックスホープ》
女神キュテレイア:被弾しながら蘇生します
プローゾ:「またあの女…!なぜ死なん!?」
ココノエ:先生
ココノエ:ブレイクしてる私がフェニホ浸かったほうが良いと思うんですけど
ココノエ:…ごめんかわんないわ
づほGM:キュテ様もとっくにブレイクしてる
エーリアンガッツ:?
ココノエ:疲れてるな
エーリアンガッツ:もうおやすみ
ウィンチェスター:モルダー…
づほGM:あなたアイディアルズに憑かれてるのよ
づほGM:行動終わり
女神キュテレイア:「美は不朽」
づほGM:では疲れてるココノエchang
女神キュテレイア:「故に、私が倒れることもない」
ココノエ:どうしよっかなあ
づほGM:美ってすごいんだな…
女神キュテレイア:一歩ずつギガドドンとの距離を詰めます
ココノエ:ギガトドン潰しに行くほうが良い気がしている
ココノエ:看破絶対効果あるし。
エーリアンガッツ:耐性ゴリゴリに上がってますしね…
ココノエ:よし、上がろう
づほGM:ほう…
ココノエ:ムーブ前にGC化するよ
づほGM:ガッツの上に乗って戦うみたいな
づほGM:手乗りココノエ
ココノエ:あ、空飛べるので。
づほGM:飛べるのか…
ココノエ:(エアバイクの効果)
ココノエ:ギガミュータントなので見た目的にも特に変化はないですね
ココノエ:「琴葉さんが離れた今なら…!」
ココノエ:ムーブ、マイナーなし!GCになった影響で武器はギガキネシスになってるはず
ココノエ:メジャーで無双必殺!
づほGM:かもーん
ココノエ:2d6+13
MarginalHeroes : (2D6+13) → 9[4,5]+13 → 22

ココノエ:特殊
づほGM:防御判定!
ギガドドン:2d+6>=22 ワンチャン回避できる!(※敵は回避のクリティカルが発生しない)
MarginalHeroes : (2D6+6>=22) → 12[6,6]+6 → 18 → 自動成功

づほGM:草
ココノエ:草
エーリアンガッツ:はお
ココノエ:歌ってテンション上がってなきゃ回避されてたな…
づほGM:…命中!クソァ!
エーリアンガッツ:はい!
ココノエ:「…私の思うままに、力を…!」
ココノエ:おっと、判定勝利時に看破を宣言するよ
づほGM:おっけー
づほGM:防御修正-5だ
ココノエ:「夢の力で…調査開始です!」
ココノエ:ダメージいくよ
づほGM:カモン!
ココノエ:2d6+4d6+2d6+32 殴
MarginalHeroes : (2D6+4D6+2D6+32) → 9[4,5]+11[1,2,3,5]+4[1,3]+32 → 56

づほGM:殴耐性は7+10-5で12!
ココノエ:「これで…!」不可視の質量がギガトドンを叩きつける
づほGM:44点受けます
ギガドドン:「GaoooooN!!」
づほGM:では続いて13、ガッツです
エーリアンガッツ:あいよ!
エーリアンガッツ:「さぁ、さぁさぁ! 行きますよ!」GO! ムーブ
エーリアンガッツ:エンゲージ2に
エーリアンガッツ:マイナー奇襲戦法
エーリアンガッツ:メジャーバーニングナックル
エーリアンガッツ:2d+13+2 パンチ(命中)
MarginalHeroes : (2D6+13+2) → 4[2,2]+13+2 → 19

づほGM:確定?
エーリアンガッツ:何もないしまぁこれで
ギガドドン:2d+7>=19 6ゾロ出ればかわせるんだよ!!
MarginalHeroes : (2D6+7>=19) → 5[1,4]+7 → 12 → 失敗

づほGM:はい
づほGM:命中!
ココノエ:全然ダメだな…
エーリアンガッツ:7しかなかった
ココノエ:基本的に命中高すぎるんやな
づほGM:6ゾロ出てもテレパシー食らう模様
エーリアンガッツ:じゃあスーパーアタック
ココノエ:テレパシーは達成値が下がるだけだからクリティカルはどうしようもないっすよ
エーリアンガッツ:「ストレート!」とパンチしつつ
づほGM:こいつ回避C発生しないから
ココノエ:そうだったわ
鳥山 樹:今回防御SPしないから有効だよ
エーリアンガッツ:振りかぶってジャンプ! 踵落とし! からのスーパーアタックパンチ!
ココノエ:さっきは覚えていたのにどうして…
エーリアンガッツ:あ、流派:カンフー入れてね
づほGM:でかい図体に連続技が決まる
エーリアンガッツ:メジャー連打あるじゃん…
エーリアンガッツ:メジャーもいれます、おまがば
づほGM:何やってん…
づほGM:しょうがないにゃぁ
エーリアンガッツ:2d+30+2d+5+1d+10d <神>
MarginalHeroes : (2D6+30+2D6+5+1D6+10D6) → 8[3,5]+30+4[1,3]+5+5[5]+27[1,1,1,1,1,3,4,4,5,6] → 79

エーリアンガッツ:虹色のエネルギー両手に込めて連打パンチ!
づほGM:c(79+44)
MarginalHeroes : 計算結果 → 123

瑞の字:神化はしないのでは?
エーリアンガッツ:相手ブレイクしてるよね
づほGM:敵がブレイクしてる
ココノエ:してるね
エーリアンガッツ:「流石にまだまだ耐えますよねぇ」手番終わり
ギガドドン:「GaooooooooN!」 これには思わず仰け反……らず
ギガドドン:至近距離でエーリアンガッツにチャージソニックウェーブを射出!
ギガドドン:《リベンジバイト》 79点
エーリアンガッツ:「おおっ! やります、ねえっ!」ガード、バリバリ
エーリアンガッツ:ブレイク
ギガドドン:「GWoooooooooon!!!!」
プローゾ:「良いぞ!そのままヒーロー共を吹きとばせ!」
づほGM:そんなギガントなやり取りをしている横で
ウィンチェスター:「果たしてそうかな?」
づほGM:ラスト、キュテ様だ
女神キュテレイア:「もう終わりですか?」
女神キュテレイア:「では……」 姿を消す
づほGM:ギガドドンはその巨大さ故に、キュテレイアに気づかない!
エアガイツ:「へへっ!女神サマ、あの技見せてやっちまえよ」
女神キュテレイア:ムーブ、ギガドドン背後10GCMの位置。エンゲージ3に移動します
女神キュテレイア:エンゲージ6、としましょうか
づほGM:OK
女神キュテレイア:《郷土愛》[マイナー/5MP] ダメージ+8
女神キュテレイア:《スペシャル光線》[メジャー/10FP]射程50m、ダメージ+1d。ブレイク時さらに+2d
女神キュテレイア:〈ギガマッスルパンチ〉
女神キュテレイア:命中判定、行きます
づほGM:どうぞ!
女神キュテレイア:目を閉じて深呼吸
女神キュテレイア:2d6+12 「女神の力、その身で知れ」開眼
MarginalHeroes : (2D6+12) → 2[1,1]+12 → 14

女神キュテレイア:おや
ココノエ:どうした今日
女神キュテレイア:お願いします
ココノエ:ライジングサンを宣言
鳥山 樹:攻撃ならグレサクでいいんじゃないの
づほGM:クリティカル!
づほGM:どうする?
女神キュテレイア:どちらでも
女神キュテレイア:どの道、彼らは回避できませんから
ココノエ:どっちでもいいけどグレサク組はブレイクしてないから
鳥山 樹:受ける女神さまがブレイクしとるよ
ココノエ:そっかあ…
ココノエ:じゃあグレサク組に任せる
鳥山 樹:じゃあグレサクぽい
づほGM:では…クリティカル!
女神キュテレイア:《君にも知ってもらいたい》[DR直前/5MP]ダメージ+1d+8
づほGM:背後に回ったキュテ様は
づほGM:翼の付け根にむき出しの基盤を見つける
ギガドドン:《弱点部位2》 常時/自身/なし:このエネミーに対する攻撃がクリティカルした場合、ダメージに+2D。
エーリアンガッツ:ほう
女神キュテレイア:「美しさとは害する力に非ず」
女神キュテレイア:「美とは人を惹きつけるもの」 構え
女神キュテレイア:ダメージロール行きます
づほGM:どうぞ!
エアガイツ:「静かだ……気配すら感じねえ」
女神キュテレイア:《戦闘種族》《怒りの筋肉》
女神キュテレイア:ダメージ+16
女神キュテレイア:「美しく散れ」
女神キュテレイア:2d6+54+1d6+8+3d6+2d6 無型の連打
MarginalHeroes : (2D6+54+1D6+8+3D6+2D6) → 6[3,3]+54+6[6]+8+15[3,6,6]+8[4,4] → 97

づほGM:は?
女神キュテレイア:殴属性です
鳥山 樹:固定値がおかしいんだよなぁ…
づほGM:殴耐性12!
づほGM:85点!
ココノエ:固定値で私の攻撃分出る
づほGM:C(123+85)
MarginalHeroes : 計算結果 → 208

ココノエ:看破分のっけてそれ?
づほGM:のっけてこれ
ココノエ:うわ死にそうなダメージ
づほGM:素で7のボス属性で10
鳥山 樹:素耐性17か
女神キュテレイア:超音速で放たれる連打、空圧
ギガドドン:「ゴパァァァァァア!!」
女神キュテレイア:……ああ
プローゾ:「ギガドドン!?何が…何が起きている!?」
女神キュテレイア:2d6+97 クリティカル分を入れていませんでしたね?
MarginalHeroes : (2D6+97) → 9[3,6]+97 → 106

づほGM:c(208+9)
MarginalHeroes : 計算結果 → 217

女神キュテレイア:ゴッ
ココノエ:「うわわわ!」衝撃波で少し吹っ飛びそうだ
づほGM:衝撃で海面に叩きつけられるギガドドン!
女神キュテレイア:ギガドドンの外装を殴り壊したキュテレイア!
づほGM:すぐに起き上がるがダメージはしっかり入っている
女神キュテレイア:「うふふ……綺麗になりました」
ウィンチェスター:ヒュウッ、スタジアムの最上部で眺めつつ驚嘆の入った口笛を鳴らす
エアガイツ:「これが無の境地ってヤツか……」
鳥山 樹:(呆然)
プローゾ:「あ、あの女がやったというのか!?」
エスタトゥア・ルース:「女神ってすごいな…」
づほGM:クリンナップ!
鳥山 樹:ないです
づほGM:なければ次Rですわよ
エーリアンガッツ:ないよ
ココノエ:ないですわぞ
女神キュテレイア:ありません
づほGM:では2ラウンド目、セット!
ウィンチェスター:2Fのフェンス前までひとっ飛びして、楽しんでるかい、とブローゾに語りかける
づほGM:敵はなし
ウィンチェスター:自分も梨<クリンナップ
エーリアンガッツ:セット無し
プローゾ:「銀河警察風情が、調子に乗りやがって!」
ウィンチェスター:レーダー設備必要な方います?
鳥山 樹:セットなし
ココノエ:セットアップ、強化魔法
ウィンチェスター:「声が震えてるよ」
ココノエ:対象はキュテレイア!
エアガイツ:「冷え汗ダラダラでよく言うぜ」
エアガイツ:冷や汗
鳥山 樹:そろそろ通常レイヤーもボス戦に入るね
女神キュテレイア:「あら……ありがとうございます。ココノエ様」
エーリアンガッツ:あ、白兵ワンチャンじゃなくてそっちね。へいへい
づほGM:ではイニシ!
ココノエ:「…私の知る女神と貴女は違って見えますから。少しは歩み寄らないと…って」
づほGM:レーダー設備自分用で良いんじゃね
ウィンチェスター:そうだな、ルースさんにレーダー設備使用しましょう。このラウンド中命中補正+1
エスタトゥア・ルース:ありがとう!
づほGM:18で戦闘員くんが動く
ウィンチェスター:自分にはこれ以上命中バフいらん
づほGM:まだ生きてたぜ
プローゾ:「戦闘員!ヤツを殺せ!」
フラッシャー:「hyyyyy!」
フラッシャー:ウィンチェスターに射撃攻撃!
フラッシャー:武器1:マシンガン 攻:〈刺〉+12/射撃(8) C値:12 対:単体 射程:20m
フラッシャー:2d+8
MarginalHeroes : (2D6+8) → 7[1,6]+8 → 15

ウィンチェスター:2d6+11>=15
MarginalHeroes : (2D6+11>=15) → 2[1,1]+11 → 13 → 自動失敗

づほGM:お前らイベイジョン発揮するのやめ草
ウィンチェスター:やっと俺らしくなってきたじゃねえか…
づほGM:ファンブル多いなぁ…
ココノエ:今日ヤバいな
づほGM:まあこれにライジングサンも使わんだろう…ダメージいきます
ウィンチェスター:サポートメンバーもフヨウラ
ココノエ:テレパシーも意味ないしな…
鳥山 樹:企業もFってちゃあなあ
フラッシャー:2d+1d+12 刺 数は力のせ
MarginalHeroes : (2D6+1D6+12) → 8[2,6]+1[1]+12 → 21

ウィンチェスター:せっかくだしハイライト:防御使っとこう
ウィンチェスター:ウィンチェスターのMPを2点消費(MP:45->43)
ウィンチェスター:2d6+6
MarginalHeroes : (2D6+6) → 7[3,4]+6 → 13

ウィンチェスター:21-10-13
ウィンチェスター:キンッ
づほGM:戦闘員君…
づほGM:ではイニシ17です
エアガイツ:「今なんかしたか?」
プローゾ:「いきがるバカめ!そっちは囮だ!」 レインボースクリュー!>ウィンチェスター
づほGM:ちなみにデータ上はギガドドンから飛んできます
づほGM:なんかプローゾが打ったほうがしっくり来るのでそうする
ウィンチェスター:せやな
ギガドドン:15d 遠隔音波攻撃的な
MarginalHeroes : (15D6) → 54[1,1,2,3,3,3,3,4,4,4,4,5,5,6,6] → 54

ウィンチェスター:ぶれいく
づほGM:あらためてお二人だ
ウィンチェスター:吹っ飛ばされる……
ウィンチェスター:しばらく経った後、ニヤリとほくそ笑むブローゾを尻目に立ち上がる
ウィンチェスター:「イタタ……こういう輩が多くていい加減慣れちゃってるんだよね」
プローゾ:「こんの…しぶとい奴らめ!」
エスタトゥア・ルース:そのやり取りの間に
エスタトゥア・ルース:戦場に戻ってきたぞ!
づほGM:やってきた!
エスタトゥア・ルース:ムーブ、エンゲージ4に入る
瑞の字:ぼくらのヒーロー!
鳥山 樹:マイナー、そうだな…
エスタトゥア・ルース:ここはアクセルをサウンドに換装!
エスタトゥア・ルース:メジャー、大立ち回り
エスタトゥア・ルース:対象はプローゾとフラッシャーだね
づほGM:OK!
づほGM:かもんもん
エスタトゥア・ルース:2d6+12+1 命 []
MarginalHeroes : (2D6+12+1) → 6[1,5]+12+1 → 19

づほGM:フラッシャーには命中!
エスタトゥア・ルース:これ20以上にしておかないと危ないかな?
プローゾ:2d+10>=19 「このガキ、いつの間に!」
MarginalHeroes : (2D6+10>=19) → 5[2,3]+10 → 15 → 失敗

ウィンチェスター:んなーこたーない
づほGM:そんなことはなかった…
エスタトゥア・ルース:通ったわ
ココノエ:まだテレパシー残ってるから…
づほGM:命中だ!
ココノエ:(視界なのでGCからでも飛ぶ)
エスタトゥア・ルース:「私を忘れたかっ、プローゾ!」
ウィンチェスター:「百の目を持つ割には視界が狭いようだね?ミスターブローゾ」
鳥山 樹:DR前、サポートギフト
鳥山 樹:エスタトゥア・ルースのMPを-3した(MP:56->53)
エスタトゥア・ルース:2d6+22+1d+1d+3 殴 「いくぞ、プローゾ!」
MarginalHeroes : (2D6+22+1D6+1D6+3) → 6[2,4]+22+4[4]+2[2]+3 → 37

づほGM:殴耐性5!
プローゾ:「グワーッ!」 吹っ飛ぶ!
ウィンチェスター:さて、やりましょうかねぇ
ウィンチェスター:《レインボースクリュー》!
づほGM:プローゾは32点、フラッシャーは36点受けて
づほGM:フラッシャー1残ったわ
ウィンチェスター:対象はブローゾ
づほGM:カモン!
エスタトゥア・ルース:攻撃後即座に飛び退く
プローゾ:「このガキ…!」
プローゾ:「何っ」
エアガイツ:「へへっ、これはプロレスだぜ……俺はキックボクサーだがな……」いつの間にかブローゾの背後に回っている
エスタトゥア・ルース:「"視野は広く持て"ってね!」
ウィンチェスター:「そういうことさ」
エアガイツ:15d6 「どらぁっ!ドルフィンブロウッッッ!!!」神属性
MarginalHeroes : (15D6) → 58[1,2,2,2,3,3,3,4,5,5,5,5,6,6,6] → 58

プローゾ:「ガッ!グオオッ!!」 錐揉み回転しながらステージにめり込む!
づほGM:c(32+58)
MarginalHeroes : 計算結果 → 90

づほGM:FP72点!ブレイク!
鳥山 樹:「(修理費高そう)」
プローゾ:「いい加減に…」 よろよろとステージから這い出て
プローゾ:「下等生物の分際で…いい加減にしろぉ!!!」 ブレイク!
エーリアンガッツ:GOGO?
エアガイツ:「どうしたよ、さっきまでの余裕はよぉ?」
エスタトゥア・ルース:「いい加減にするのは…」"Sound""Ability gift confirmed, Ready to utilize"
エスタトゥア・ルース:「お前だっ!」
ウィンチェスター:「ブローゾ、一つ聞いていいかい」
ウィンチェスター:「こういう状況の事を地球では何というか、知ってる?」
プローゾ:「あァ!?」
プローゾ:「知るかよ!」
ウィンチェスター:「それなら教えてあげるよ」
ウィンチェスター:「"チェックメイト"だ……」
づほGM:【俺の時代が来た】
ウィンチェスター:エスタトゥア・ルースに合図を出す《リブートコマンド》
ウィンチェスター:レインボースクリュー回復、からの《レインボースクリュー》!
ウィンチェスター:「エスアトゥア・ルース、彼に言いたいことがあるんだろう?」
エスタトゥア・ルース:「……ああ!」
エスタトゥア・ルース:「よくも琴葉さんを利用したとか、色々あるけど!」
エスタトゥア・ルース:「私が言いたいのは一つだ、プローゾ」
エスタトゥア・ルース:「"aidoru"」
エスタトゥア・ルース:みす
エスタトゥア・ルース:「"アイドル"を、"プロデューサー"を、なめるなっ!!」
プローゾ:「わけがわからない…何なんだ!お前らは、地球人は!」
エスタトゥア・ルース:「ウィンチェスター!」"Sound Bash"
エスタトゥア・ルース:サウンドギフトでウィンチェスターのパワーを共鳴増幅!
ウィンチェスター:「力を貸すよ……僕もブローゾが許せないんでね!」ライフルをカマエル
ウィンチェスター:構える
ウィンチェスター:ルースさんダメージダイスどうぞ
プローゾ:「ヒーローとかいう奴らは——」
エスタトゥア・ルース:15d6 「お前がさんざん利用した音の力だ!くらえっ!」
MarginalHeroes : (15D6) → 38[1,1,1,1,2,2,2,2,2,2,3,4,4,5,6] → 38

づほGM:待ってw
瑞の字:腐ったwwww
ウィンチェスター:おうふ
鳥山 樹:おい おい
エーリアンガッツ:お、おう
づほGM:ウィンチェスター挟撃ってことにしてもう一回レインボー打とうぜ
瑞の字:もう一個リブート撃っちまえ!
ウィンチェスター:ふふ……
ウィンチェスター:「そして……」鳥山プロの携帯を介して通信を開始
ココノエ:ダイスの神はくそったれだから…
ウィンチェスター:「鳥山さん、彼女に繋いでもらえるかな?」
エーリアンガッツ:2個撃つのか…
鳥山 樹:「あ、ああ。わかった」
ニーナ:ウィンチェスターに通信が入ります
ニーナ:『無茶を言いますね。ミスター』
エミリー・タキガワ:『Hi、相変わらずね』
ニーナ:『調整はこちらで済ませます。合図を』
エミリー・タキガワ:『私とニーナを駆り出すなんて、後で何を言われても知らないわよ?』
ウィンチェスター:「ふふ…本当に君達は心強いね」
ウィンチェスター:「一つだけお願いがあるんだ。君達の技術と演算能力を頼みにね」
ニーナ:『演算開始……波形調整。オールグリーン』
ウィンチェスター:「もう一人…あのブロ—ゾという怪人に因縁のある人物がいる」
エミリー・タキガワ:『各車、手筈通りに取り囲んで』
エミリー・タキガワ:あーいえ、そういえばスタジアムだったわね?
ウィンチェスター:「種田琴葉……彼女の力を借りたい。彼女の音の力で、ブローゾに止めを刺してやりたいのさ」
エミリー・タキガワ:『回線…繋いだわ。ニーナ、スピーカーの指向調整は大丈夫?』
ニーナ:『問題ありません。いつでもいけます』
ウィンチェスター:「種田琴葉さん……だったね?僕はGCPOのブローニングだ」
ウィンチェスター:「君もブローゾに用があるんじゃないかい?」《リブートコマンド》要請
づほGM:エスタトゥアに抑えられるプローゾを、せり出した無数のスピーカーが取り囲む
種田琴葉:『…はい!』
鳥山 樹:リブートコマンド!
ウィンチェスター:「そうだ、君"達"が決めなきゃならないんだ」
エミリー・タキガワ:『オーケイ!じゃ、思いっきり叫んじゃいなさい!』
プローゾ:「しつこいガキめっ…」
プローゾ:「!? なんだ!?」
ウィンチェスター:「最高のコンサートさ。ぜひ特等席で聞き入ってくれ」
プローゾ:「……は?」
ウィンチェスター:《レインボースクリュー》
種田琴葉:すぅー
ウィンチェスター:ダメージダイスはまかせた!
種田琴葉:『『『さよならプロデューサー!!!!』』』
種田琴葉:15d6 任されました!
MarginalHeroes : (15D6) → 68[1,2,3,4,4,4,4,5,5,6,6,6,6,6,6] → 68

づほGM:うっわ…
ココノエ:たっけ
瑞の字:うはははははは
ウィンチェスター:こいつぁすげえぜ
エスタトゥア・ルース:私の足りない分そこにあったかー
づほGM:ニーナの演算で完璧に配置されたスピーカーから
瑞の字:いい挨拶だ
づほGM:琴葉の怒りの籠もった決別が、四方八方からプローゾに突き刺さる!
づほGM:c(38+68)
MarginalHeroes : 計算結果 → 106

づほGM:HP…50!
ウィンチェスター:「自分がプロデュースしたアイドルの、全身全霊のライブだよ。気に入ってくれたかな?」
プローゾ:「   」
プローゾ:バタッ
づほGM:衝撃を受けたプローゾはただ、静かに倒れました
エアガイツ:「おぉぉ~~……耳に響くぜぇ……すっげえなあマジで!なあ……」
エアガイツ:「曽良アキラさんよぉ……」
種田琴葉:「ふんっ!」
エスタトゥア・ルース:「いいシャウトだったよ、琴葉さん」
ウィンチェスター:サムズアップ
エスタトゥア・ルース:b
ウィンチェスター:「ライブは大成功だ!」
ココノエ:「いい叫びでした!」遠くから手を振る
種田琴葉:『みんな、ありがとう。でもまだあの怪獣がいる!気をつけてっ』
エアガイツ:「おいおい、忘れんなよな!まだイベントは終わっちゃいねえぜ!」
女神キュテレイア:「綺麗な声でしたよ」
女神キュテレイア:「まるで貴女の心のように」
エアガイツ:「あのデカブツをタコ殴りにするっていう興行もあるんだからよ!」
エアガイツ:「な、女神サマ!」
エーリアンガッツ:「おー、そっちは無事に終わりましたね!」
づほGM:残るは…ギガドドン!(とFP1のフラッシャー)
エーリアンガッツ:「後は目の前だけです、よー!」
エスタトゥア・ルース:いたな取りこぼし…
ココノエ:草
女神キュテレイア:「あとはこの場を沈めるのみ」 ファイティングポーズ
づほGM:というわけで次回決着!今日はここまでですね
づほGM:オーバーしちゃい申し訳ない、それではお疲れさまでした!
ウィンチェスター:お疲れ様でした~
鳥山 樹:お疲れさまでしたー
エーリアンガッツ:お疲れ様でした
女神キュテレイア:お疲れさまでした
ココノエ:次は木曜日かな?
エーリアンガッツ:poi
づほGM:木曜日の21時からですね
ココノエ:はいよー
ココノエ:じゃあお疲れさまでした!

づほGM:では再開です
づほGM:クライマックスも大詰、よろしくお願いしますね
鳥山 樹:よろしくお願いします
ウィンチェスター:よろしくお願いします
女神キュテレイア:よろしくお願いいたします
エーリアンガッツ:よろしくおねがいします
づほGM:2ラウンド目、イニシ17!
づほGM:実は動いていなかったウィンチェスターから!
ウィンチェスター:もう仕事は終わった……
づほGM:そこにフラッシャーいるから始末しようぜ
づほGM:まあ…ファンブルしない限り倒せるんだが…
ウィンチェスター:ムーブふっとばしてマイナー(勝利の駆け引き)使って、そのまま命中判定でいいな
エーリアンガッツ:無視して上がってきてもええんやで
エーリアンガッツ:@1ならルースにまかせてもええやろ的な
づほGM:残りFP1なので何やっても倒せますよ
ウィンチェスター:ルースって動かなかったっけ…動いてなかったのか
づほGM:動いてます
鳥山 樹:次ラウンドじゃないですかね
鳥山 樹:行動終了してますよ
エーリアンガッツ:そうだよ>次R
づほGM:GMから:さっさと雑魚倒して…
ウィンチェスター:2d6+16 ホイホイチャーハン
MarginalHeroes : (2D6+16) → 9[3,6]+16 → 25

づほGM:命中でーす
ウィンチェスター:2d6+1d6+15+5 言い忘れてたけどデスシューターです
MarginalHeroes : (2D6+1D6+15+5) → 3[1,2]+1[1]+15+5 → 24

づほGM:ダメージダイスが死んでいる…
瑞の字:すっげ!
づほGM:でも撃破です さっきの琴葉の爆音シャウトの裏で始末したんでしょう
ウィンチェスター:すごい出目だな
フラッシャー:「hyyyyy…」 爆発!
ウィンチェスター:「あとは、ゆっくり見学といこうか」
づほGM:では次、イニシアチブ14でございます
ウィンチェスター:「今休んでおかないと、これからの仕事に支障が出るかもしれないからね…」
づほGM:ルースは行動済みなので、ギガドドンが動く!
ココノエ:13なので高みの見物
ギガドドン:攻撃目標、エーリアンガッツ!
ギガドドン:武器2:鉤爪 攻:〈斬〉+44/白兵(16) C値:10 対:単体 射程:至近 
ギガドドン:2d+16 「GaoooooN!」
MarginalHeroes : (2D6+16) → 7[2,5]+16 → 23

エーリアンガッツ:2d+11 23かぁ
MarginalHeroes : (2D6+11) → 7[1,6]+11 → 18

エーリアンガッツ:まぁむりっすね
づほGM:ダメージいくよー
ココノエ:先生
ココノエ:ナイトメアムーンを…
エーリアンガッツ:もってません
エーリアンガッツ:もってるひとはしりません!
エーリアンガッツ:2枚あったのか
ココノエ:いや私があるんですよ 言う前に回避振ったから…
ギガドドン:じゃあ《ライジングサン》で潰しておくドン
ウィンチェスター:そういえば私にしては珍しく全弾撃ち尽くしたな…
ココノエ:こいつぅ~↑
瑞の字:そんな語尾あるわけないザウルス
エーリアンガッツ:そうナノーネ
づほGM:回避にHF使わないならダメージ!
ギガドドン:使い所がない《スーパーアタック》を喰らえ!
ギガドドン:2d+44+10+10d 「Gaaaaaaaaaaaa!!」 実は近距離戦のほうが得意だったギガドドンの一撃!
MarginalHeroes : (2D6+44+10+10D6) → 8[4,4]+44+10+39[2,2,3,3,4,4,4,5,6,6] → 101

ココノエ:ゼロダメの使い所さんかフェニホですね…
づほGM:うわなんかすごいでたな…
エーリアンガッツ:101は無理だな
女神キュテレイア:ホープしたいですか?
女神キュテレイア:どっちでもいいならゼロダメージにしますが
エーリアンガッツ:ぶっちゃけ行動値(と回避)バフ切れるだけだから後復活で良いんですよねー
女神キュテレイア:ではどうぞ
エーリアンガッツ:ゼロでもええよ
エーリアンガッツ:後1行動だし止めても良い感じの
女神キュテレイア:今回はロロライナ様にお任せします
エーリアンガッツ:んじゃまぁ再起で行くかな…1発逸れても大丈夫やろ、大丈夫だな!
エーリアンガッツ:後で再起しよう
づほGM:では鋭い一撃がエーリアンガッツを切り裂く!
エーリアンガッツ:「っ、くっ。ひ、HEROは…屈しませんよ!」HP0で行動不能
エーリアンガッツ:後で復帰しよう
エーリアンガッツ:バフ諸々(1個)解除
づほGM:解除しなくていいよ
づほGM:なんか勝利の雄叫びを上げてるギガドドンを余所にココノエの手番です
ココノエ:へい
ココノエ:ムーブ、マイナーなし!
ココノエ:2d6+11 特殊
MarginalHeroes : (2D6+11) → 7[1,6]+11 → 18

ココノエ:判定直後、ライジングサンを宣言するよ
ココノエ:どうせもう使う所無い
づほGM:避けられません!
ココノエ:38のクリティカル
づほGM:命中でーす
ココノエ:そういえばC値上がったね そのまま命中だ
ココノエ:2d6+2d6+2d6+32 殴
MarginalHeroes : (2D6+2D6+2D6+32) → 5[1,4]+10[4,6]+7[3,4]+32 → 54

づほGM:うわでけぇ…
づほGM:耐性は12点、42点受ける!
づほGM:c(217+42) 看破込みですね
MarginalHeroes : 計算結果 → 259

ココノエ:「…強く願えば…これで!」どこからともなく出てきた本から光の衝撃波が炸裂する
ギガドドン:「Gwaaaaaaaaaaa!!」 ガッツを倒し勝ち誇ってたギガドドンにクリーンヒット!
づほGM:海上でフラフラと目を回しています
づほGM:次!
づほGM:復活しないならキュテ様よー
ココノエ:してキメに行って良いんじゃないか?
エーリアンガッツ:じゃあホープしますか、ねー!
エーリアンガッツ:フェニックスホープセルフ!
づほGM:OK!
づほGM:あ
エーリアンガッツ:お?
づほGM:ココノエ弱点部位分のダイス振ったっけ?
ココノエ:振ってないな
ココノエ:2d
MarginalHeroes : (2D6) → 4[2,2] → 4

ココノエ:4点増える
づほGM:c(259+4)
MarginalHeroes : 計算結果 → 263

エーリアンガッツ:ラッシュオーラ、流派:カンフー、連打、(G)バーニングナックル
ココノエ:これで死んだら受けるんだが?
づほGM:死なない死なない
エーリアンガッツ:2d+13 流石に無いだろう…
MarginalHeroes : (2D6+13) → 4[1,3]+13 → 17

エーリアンガッツ:グレイトサクセス
づほGM:OK、判定はクリティカルだ
poipoi3:【ウルトラマンZ】
づほGM:回避は無理ー、ダメージをどうぞ
エーリアンガッツ:2d+30+5d+4+1d+2d+2d <炎>弱点込み
MarginalHeroes : (2D6+30+5D6+4+1D6+2D6+2D6) → 4[1,3]+30+19[1,3,4,5,6]+4+4[4]+5[1,4]+8[3,5] → 74

づほGM:炎耐性は9点ですね
づほGM:c(263+65)
MarginalHeroes : 計算結果 → 328

エーリアンガッツ:「真っ向勝負で、行きますよ! とぁー!」バーニングでラッシュ!
づほGM:HPは300点!
ギガドドン:「Ga…Ggggggg!」 ココノエに続く、ガッツの追い打ちが炸裂!
エスタトゥア・ルース:「やった!」
エーリアンガッツ:「吹っ飛べおりゃーっ!」ラッシュで遠くまでふっとばして爆発位置を遠くに
ギガドドン:「GaoooooN!!!!!」
づほGM:渾身の一撃はギガドドンを沖合向こうまでぶっ飛ばし
づほGM:KABOOOOM!! 海中で爆発、巨大な水柱があがる
エーリアンガッツ:「ふー…Yes! 決まりましたね!」b
づほGM:プローゾは戦闘不能、ギガドドンも撃破!
づほGM:キミ達の勝利だ!
エアガイツ:「俺たちの勝利だな!」
ココノエ:「や、やった…!」
鳥山 樹:「ふーっ…どうにかなったか…」
女神キュテレイア:「終わりましたね」 すっ……っと構えを解く
エーリアンガッツ:「ですねぇ。よし、巨大生物対処ヨシ! それじゃあ地上に戻りますよー!」
矢島ジャンヌ:『こちらGAC-4。巨大生物の反応、消失。みなさん、やりましたね!』
エーリアンガッツ:「はーい! やーりまーした、よー!」会場に手振り
エスタトゥア・ルース:「やったなー!」振り返すよ
づほGM:スタジアム周囲では、避難していた市民が手を振り返して感謝の言葉を叫んでいます
ウィンチェスター:「ふう。これで一段落ついた、かな」
づほGM:うむ
づほGM:キミ達はプローゾの地球侵略の野望を見事打ち砕いたのだ!
づほGM:というわけで、エンディングフェイズへ移りましょうか
エーリアンガッツ:はぁい
女神キュテレイア:ゆっくりと徒歩で戻りましょう
女神キュテレイア:はい

エンディングフェイズ

づほGM:エンディングについては一応シナリオで用意されては居ますけど
づほGM:これやりたい~とかあればそちら優先でいいですよ
ココノエ:特にはないな
ココノエ:他の人にどこか混ざりに行こうかな位はあるけど
づほGM:では特になければ、PC2からやっていきましょうか
鳥山 樹:うちからね 了解

●シーン15:歌への道

づほGM:シーンプレイヤー:PC2
づほGM:無事敵を打倒したエスタトゥア・ルース…耀は、プロデューサーと合流します
づほGM:そしてそこには、琴葉の姿が
飛野 耀:じゃあ変身解除してと
種田琴葉:「耀ちゃん!」
飛野 耀:「琴葉さん!」
飛野 耀:「大丈夫だった?」
種田琴葉:「うん、おかげさまで」
種田琴葉:「また助けられちゃったね」
飛野 耀:「あはは、そういえばそうだね」
飛野 耀:「気にしない気にしない!変なこと企むアイツらが悪いんだから」
種田琴葉:「うん…」 遠くの海をみやって
種田琴葉:「あ~!」
種田琴葉:「ほんっと、サイテー!あんな奴に騙されるなんて!」
飛野 耀:「どうしたの?」
飛野 耀:ああ、そういうw
種田琴葉:「ふぅ。叫びたくなっちゃった」
飛野 耀:「じゃあ私も!」
飛野 耀:海に向かって
飛野 耀:「二度と来るな悪者宇宙人~~!!」
種田琴葉:「いい声、さすがプロだね!」
飛野 耀:「まあね!」
種田琴葉:「すぅ… 絶対再デビューしてやるんだからー!」
種田琴葉:「あははっ」
飛野 耀:「すぅ… もしそうなっても負けないぞー!」
飛野 耀:「えへへ」
種田琴葉:「今回は本当にありがとう」
飛野 耀:「どういたしましてっ」
飛野 耀:「また何か、困ったことがあったら呼んでよ」
種田琴葉:「うん」
種田琴葉:「耀ちゃんも」 右手の小指を差し出して
種田琴葉:「困ったことがあったら、私を頼ってね!」
飛野 耀:ちょっとびっくりして
飛野 耀:「…うん!」
飛野 耀:ゆびきりげんまん
種田琴葉:うそついたらーっ、てね
飛野 耀:針千本のーます!
種田琴葉:ゆびきった!
鳥山 樹:じゃあそんな指切りが終わったところで
鳥山 樹:「二人共、今日は疲れただろう」
鳥山 樹:「家まで送るよ」
種田琴葉:「鳥山さん!ありがとうございます」
鳥山 樹:「ははは、まぁ俺はこれくらいしか出来ないからね」
鳥山 樹:「さ、乗って乗って」
種田琴葉:「失礼します…」
飛野 耀:「お願いしまーす」乗り込み
鳥山 樹:「それじゃ、出発」
鳥山 樹:と車を発進させて帰路についたのでした
鳥山 樹:で終わりかな?
づほGM:うむ
づほGM:いいですね
飛野 耀:多分後部座席で二人共寝てるやつ
づほGM:そんな二人を見てPさんが満足そうに笑いながら、街を走るんだ
づほGM:次行きましょうか
づほGM:PC1ですよー

●シーン16:歌う力を

ココノエ:変則的だな
づほGM:シーンプレイヤー:PC1
づほGM:場所はGAC基地です
ロロライナ・ガトゥー:はぁい
づほGM:後日のことですね
ロロライナ・ガトゥー:ほいほい
づほGM:情報収集で調べてた通り
づほGM:琴葉の声をGAC基地にてサンプリングすることになりました
種田琴葉:「~~♪」 専用のブースで発声
無限ちから:「やっぱり生音は段違いね」 カタカタカタ
無限ちから:「あなたも聴いてみる?」 ロロライナに
ロロライナ・ガトゥー:「そりゃあ勿論勿論ですよ。結局しっかり聞いてるチャンス無かったですからね!」
無限ちから:視聴ヘッドフォンを渡す
ロロライナ・ガトゥー:付けて聞き
づほGM:よくよく聞くと特徴的な声質なようだ
ロロライナ・ガトゥー:「んー…! これで落とされるんですねぇ。音楽ギョーカイあんまり詳しくないんですけど」
ロロライナ・ガトゥー:「狙われるだけあって通る声というか…なるほど、なるほどです?」
無限ちから:「まあー、声とあの歌あっての効果のようね」
無限ちから:「生身の私達が聴いても、良い声だなって思うだけよ」
石動良:「それで?無限、どうだ。解析は」
無限ちから:カタカタとキーボードを叩きながら
ロロライナ・ガトゥー:「まぁ効果の程は兎も角、兎も角ですねー。まぁ分析解析は任せておくのですよ」
無限ちから:「よし、解析は問題ないわ。これで洗脳効果を無くせるはずよ」
づほGM:特に対抗策について書いてないけど、逆位相の音波でも放つのかな…
ロロライナ・ガトゥー:どうするんでしょうね! 対抗用の曲? でも作るのでしょうか
づほGM:あ、ハシラに書いてました
ロロライナ・ガトゥー:あったか
づほGM:洗脳解除の曲を琴葉が歌うらしいです
ロロライナ・ガトゥー:なるほどなぁ
ココノエ:即2曲め出すのか…
ロロライナ・ガトゥー:「でー、対抗って結局どうするのです? サンプリング、ヨシでしょうけど」
無限ちから:「ああ、それは…」 解析データをメモリに保存して
無限ちから:「はい、よろしく」 石動隊員に渡す
石動良:「これを曲にすれば良いんだな」
づほGM:受け取った石動隊員がその場を後にする
ロロライナ・ガトゥー:「曲にする! 対抗のための2曲目ですか! なーるほどですよー」
無限ちから:「目には目を、歌には歌をってわけよね」
無限ちから:うーんと伸びをして
無限ちから:「それにしても今回は大変だったわね、ロロライナ」
ロロライナ・ガトゥー:「まー大丈夫デスヨー。GAC入ってるならこれくらいの騒動、チャメシ・インシデントって奴ですよね」
無限ちから:「チャメ…なんて?」
ロロライナ・ガトゥー:「日常茶飯事とも言いますね!」
無限ちから:「そう…」
無限ちから:「いや、流石にめったに洗脳ソング騒ぎなんてないわよ」
ロロライナ・ガトゥー:「チバシティが異変で災禍で特異点だってのは聞いてますし"よくあること"では無いのでしょうか!」
無限ちから:「アンタチバを何だと思ってるの?」
ロロライナ・ガトゥー:「ヴィランのスラムタウン…?」首傾げ
無限ちから:「あのねぇ…」 間違ってないけど
無限ちから:「休暇を言い渡そうと思ってたけどナシよナシ!」
ロロライナ・ガトゥー:「後HEROもめっちゃ↑います」
ロロライナ・ガトゥー:「エー、酷くないですかー?」
無限ちから:「スラムタウンは治安が悪いのよ、パトロールに行ってきなさい!」
ロロライナ・ガトゥー:「ツイシュツ酷くないです? というかワタシは私で色々やることがですねぇ」
ロロライナ・ガトゥー:「こっちの大学の手続きとか! HA軽く顔出しとか! 色々! あるのですけ、ど! ど!」
無限ちから:「冗談よ、まだまだ不慣れでしょうし今日はゆっくり街を見てくると良いわ」
ロロライナ・ガトゥー:「そうさせて貰いマース。あ、さっきの曲1枚焼いてもらえます? 折角ですし」
ロロライナ・ガトゥー:「それとー。琴葉さーん、お手すきです? もし手開いてるようなら折角ですし町案内してもらえるととっても助かりますですよ」
無限ちから:「まだ編曲もしてないそのままだけど良いの?」
種田琴葉:「ふーっ…あっ、私ですか?」
ロロライナ・ガトゥー:「あ、それもそうですか。じゃあ出来たらくーださーいなー」
ロロライナ・ガトゥー:「Yes! ですです」
無限ちから:「はいはい、いつできるかは石動くん次第だけどね」
無限ちから:「ああ、種田さん。お疲れ様。もう十分よ」
ロロライナ・ガトゥー:「こういう時は進捗どうですか? って聞けば良いんですね」
ロロライナ・ガトゥー:「流石にすぐは無理でしょうけど!」
無限ちから:「やめなさい」
種田琴葉:「街案内ですか?良いですけど…」
ロロライナ・ガトゥー:「ま、あんまり急かしませんのでー。あ、案内はお願いしまーす」
種田琴葉:「そうだ、ロロライナさんも言いそびれてましたけど」
ロロライナ・ガトゥー:「私こっちに来てまだまだ日浅い、元々海外のGACで活動していましたのでー…はいはい、なんでしょうか!」
種田琴葉:「今回の件、ありがとうございました」 ぺこり
ロロライナ・ガトゥー:「ふふっ。これが、我らのヒーロー! ですから!」b
ロロライナ・ガトゥー:「お礼の代わりに今度歌また聞かせてくれれば良いですよー。それがお礼代わりってことで一つ?」
種田琴葉:「歌、ですか?…わかりました!」
種田琴葉:「それじゃあ行きましょうか。どこか行きたいところとかは…」
ロロライナ・ガトゥー:「Yeah! それじゃあ行きましょうかー! あ、場所はお任せでっす!」手繋ぎ
種田琴葉:「それなら――」 手を繋ぎ変えしてGACの外へ踏み出し
種田琴葉:繋ぎ返して
ロロライナ・ガトゥー:大体こんな所でしょーか
づほGM:ですかね
ロロライナ・ガトゥー:OK!
づほGM:うむ
づほGM:友だちが増えたロロライナであった…
づほGM:ちなみにCDは3日後、やつれた顔した石動が持ってきてくれたよ
ロロライナ・ガトゥー:good.
づほGM:それがどうなったかは後ほど!
づほGM:では次ですね
づほGM:PC3ですわよ
ブローニング:ほい

●シーン17:地球侵略者、逮捕

づほGM:シーンプレイヤー:PC3
づほGM:ゾラック星人プローゾの野望は、キミたちの手によって潰えました
づほGM:というわけで銀河警察に引き渡すらしいのだが…
づほGM:誰に渡したいとかあります?
づほGM:特になければ快傑ライオン丸に渡すことになります
ブローニング:まずはちょっと雑談を交えてからかな。引き渡し先は上司だと思うけど
づほGM:了解
ブローニング:ブローゾをしょっぴいて、GCPO地球支部に入り
ブローニング:「やぁ、エミリー」と声をかける
エミリー・タキガワ:「Hi、ブローニング」
エミリー・タキガワ:「今回はお手柄だったわね」
ブローニング:頑張ったよ、と笑いを交えながら返し
ブローニング:「久々の僕との仕事どうだった?僕は楽しかったけど」
エミリー・タキガワ:「相変わらずキミはむちゃくちゃするんだから」 呆れ半分
エミリー・タキガワ:「でも久しぶりに刺激的な任務だったかもね?フフッ」
ブローニング:「そりゃもう。相手が無茶苦茶だからね」
エミリー・タキガワ:「ゾラック星人プローゾ。彼も今回ばかりは相手が悪かったのでしょうね」
ブローニング:「しかし……以前のナウマンダ—の時はよく噛んだり、ミスも多くて」
ブローニング:「流石の僕もこの子大丈夫かな……と不安になったけど」
ブローニング:「ずいぶん変わったんだね……冷静にオペレートしててちょっと驚いたよ」
エミリー・タキガワ:「あの頃は入りたてで…もう、昔の話はやめなさいよ」
ブローニング:「あはは」
ブローニング:「そうだ、一仕事終わったことだし、これからお茶しない?」
エミリー・タキガワ:「良いわね。どこか良いお店でも紹介してくれるのかしら?」
ブローニング:「いい店なら知ってる。」
ブローニング:「……まあ、誘っといてアレだけど、今回は先約がいるからね。」
エミリー・タキガワ:「先約?」
ブローニング:視線を送る。その先には今回の主犯
プローゾ:「チッ…」
ブローニング:「"彼"とのデートが済んでからで、ね?」とブローゾの方に歩いていく
プローゾ:「銀河警察め…」
ブローニング:「やぁ、待たせちゃったかな」
ブローニング:「曽良アキラさん?」
プローゾ:「くだらん戯言を!私を捕らえたところで無駄だぞ」
プローゾ:「この星を狙うものは無数にいるのだ、いずれ第2第3の刺客が現れるだろうよ!」
ゼット:「ヴィランってのは、どいつもこいつも同じ台詞しか言わねえんだな」
ゼット:「こっちは耳にタコが出来るぐらい聞いたっての」
エミリー・タキガワ:「全くよね」
ブローニング:「実際、次の刺客が現れては対処する日々さ。ちょっとは休ませてよね」
エミリー・タキガワ:「ちょうど、今しがた外に護送船が到着したみたい」 PiPiPi
ゼット:「にしてもお前さんは幸運だよ」
ゼット:「爆散せずに、うちの怖~いお方に会えるんだからよ!」
プローゾ:「くだらん…殺さなかったことをいずれ後悔することになるぞ!」
エミリー・タキガワ:「ハァ、もういいんじゃない?さっさとそのうるさいの連れてってちょうだい」
ブローニング:「だってさ。そろそろ、行こうか」
ブローニング:ブローゾを連行していく
づほGM:ドナドナ
づほGM:特に何事もなく、引き渡せることでしょう
づほGM:引き渡し場所には支部長が直々に来てます
ブローニング:敬礼する
レオ=ブレイブマン:敬礼を返し
ゼット:同じく敬礼する
レオ=ブレイブマン:「ブローニング捜査官、ゼット捜査官。ご苦労であった!」
ブローニング:「ありがとうございます。なかなか、大変でしたよ」
レオ=ブレイブマン:「諸君らの活躍で、こうしてまた1人、侵略を企む凶悪犯を捕えることができた」
レオ=ブレイブマン:「だろうな。こやつを地球で捕えることができたのは喜ばしいことだ」
ブローニング:「ええ」
プローゾ:「フン!こんな未開の星、すぐに滅ぶだろうさ!」
ゼット:「まぁ、俺にかかりゃちょろいもんですよ」
ブローニング:「へぇ……君と同等以上の怪人に何度も襲われて無事なのは、どうしてかな」
プローゾ:「そんなもの、運が良かっただけだろうさ!」
レオ=ブレイブマン:「取り合うだけ無駄だ、ブローニング捜査員!とっとと連れていけ!」 部下に指示して、 護送船にぶち込む
ブローニング:「例えば緑ヶ丘では魔法少女が……これは失礼、それではすぐに連行いたします!」
ゼット:「おら、さっさと来い!」
ゼット:ブローゾにがなる
プローゾ:「クソッ!」
ゼット:ぐいっ、とブローゾを力づくでも引っ張っていく
レオ=ブレイブマン:「地球侵略の輩というのは、どうして雨後の筍のごとく生えてくるな…」
レオ=ブレイブマン:たてがみをさすりながら
レオ=ブレイブマン:「ブローニング捜査員」
ブローニング:「はっ」
レオ=ブレイブマン:「銀河警察というのは過酷な任だが、どうかこれからもよろしく頼むぞ!」
レオ=ブレイブマン:再度敬礼する
ブローニング:「了解。もう少し休みをくれと、ヴィランに頼みたいですね」
ブローニング:敬礼を返す
ブローニング:「では、失礼します」
レオ=ブレイブマン:「ハハハ、全くだ」
レオ=ブレイブマン:「ああ、少しの間であるがゆっくりと休んでくれ」
ブローニング:「あはは、そのご厚意ありがたく頂いちゃいましょうか」
ブローニング:柔和な笑みを返してから、ゆっくりと退出する
ブローニング:それから、携帯端末を出してピピピッと操作する
ブローニング:「……これがブローゾとギガドドンから得られたデータだ。解析して欲しい」
ブローニング:とニーナに送信する
ニーナ:『……ミスター・ブローニング』
ニーナ:『私は貴方の専属オペレーターではないのですが』
ニーナ:急な呼び出しには釘を刺しますよ
ニーナ:『データの改修はお疲れ様です。解析チームへの連絡、調査はこちらで』
ブローニング:苦笑しつつ
ブローニング:「一番頼りになるのは君だと思ってるからね。悪いとは思ってるけど」
ニーナ:『それが私の役目ですから』
ブローニング:「ありがとう」
ニーナ:『……』
ニーナ:『なら、次の手土産には期待しておきましょう』 >悪いとは思ってる
ニーナ:『では』
ブローニング:「…相変わらずだね君は。そういうとこ、嫌いじゃないよ」
ブローニング:「じゃ」
ブローニング:通信を切り、くるくると端末を回してポケットに収め
ブローニング:ため息を突きながら軽くストレッチ
ブローニング:「それじゃ、支部長のお言葉に甘えちゃおっかな」
ブローニング:といった感じかな
づほGM:良いですね
づほGM:地球を守った正義の番人は、一時の休息につくのでしたと
づほGM:今日はここまで!明日は21時半から再開しますね
女神キュテレイア:はい、お疲れ様です
づほGM:それでは、お疲れさまでしたー
鳥山 樹:お疲れさまでした
ロロライナ・ガトゥー:お疲れ様でした
ブローニング:お疲れさまでした
ココノエ:お疲れさまでした

●シーン18:安らぎの歌

づほGM:シーンプレイヤー:PC4
づほGM:報告タイムですね
づほGM:おそらくHAに報告に戻ったんですかね
ココノエ:ほい
づほGM:ではフィアンナ姫が報告を聞いてくれます
フィアンナ姫:「……そうでしたか、やはりわたくしの故郷の歌が…」
ココノエ:「でも、これでもう大丈夫だと思います。犯人も無事に捕まりましたし」
フィアンナ姫:「ええ、あなた方のおかげで平和は守られました」
フィアンナ姫:「わたくしからもお礼を申し上げます」
ココノエ:「私はそんなに活躍したわけではないですけど…」
ココノエ:「…なんだかくすぐったい気持ちになりますね」
フィアンナ姫:「ふふっ、そうご謙遜なさらなくとも」
フィアンナ姫:「あの怪物に攻撃している勇姿はこちらからも見えていましたよ」
ココノエ:「そうですか…」
フィアンナ姫:「誇ってください。貴女は立派に、ひーろーでしたわ」
フィアンナ姫:*ヒーロー
ココノエ:「…ありがとうございます!」
ココノエ:「私も、こうやって誰かを守れるんだなあ…」
フィアンナ姫:「ふふっ、地球の方は皆さん素敵ですね」
ココノエ:「そうですね。私もそう思います」
ココノエ:「本当に、外に出てこれてよかったな、って思ってます」
フィアンナ姫:「それにしても…」
フィアンナ姫:「わたくし、地球で得たものは大変に多いのですが」
フィアンナ姫:「まさか失われた故郷の歌を再び聞けるとは、夢にも思いませんでした」
ココノエ:「そうだ、その歌、聞かせてもらっていいですか?」
フィアンナ姫:「お歌ですか?構いませんが」
フィアンナ姫:「こほん」
フィアンナ姫:「…~~~♪」
づほGM:姫の歌声は、安らぎと平穏をもたらします
ココノエ:素直に聞き入っておきます
フィアンナ姫:「………ふぅ、如何でしょうか」
ココノエ:「とても良かったです!心が癒やされるというか…」
フィアンナ姫:「ええ。元はこういった曲なのです」
フィアンナ姫:「お気に召していただけましたか?」
ココノエ:「はい、私はすごく好きです!」
フィアンナ姫:「ふふっ、ありがとうございます」
ココノエ:とりあえずこんな所ですかね?
づほGM:そうですね
どどんとふ:「女神キュテレイア」がログインしました。
づほGM:らすとー!

●シーン19:なんてったってヒーロー

づほGM:シーンプレイヤー:PC5
づほGM:フリースタイルです
瑞の字:はい
瑞の字:いきまーす
づほGM:どうぞー
:『プラチナジム』
:全国に展開する有数のトレーニングジムチェーン
:そのチバシティ支店も例に漏れず
:負荷をかけるマシーンのみならず、水泳用のプール、温泉施設を始めとした
:さまざまな設備が揃っている
づほGM:かなりガチなジムだったんだ…
:だが、それらをすべて凌ぐ唯一無二の特徴
:このジムには『女神』が居る
女神キュテレイア:「時間ですね」
女神キュテレイア:「では、今日のトレーニングを始めましょう」
女神キュテレイア:「よろしくお願いします」
プラチナジム会員:「「「よろしくお願いします!!!」」」
種田琴葉:「よろしくお願いします!!」
:美の女神、キュテレイアが開くトレーニング教室は今日も盛況であった
ココノエ:「え、えっと…よろしくおねがいします」
ココノエ:「(別にトレーニングに来たわけじゃないんだけどなあ…)」
飛野 耀:「よろしくお願いしまーす!」
女神キュテレイア:「今日は初回参加の方もいらっしゃいます」
ココノエ:キュテレイア様に会いに来たら巻き込まれた体で行く
女神キュテレイア:「トレーニングの前にはまず、ストレッチが重要です」
飛野 耀:筋肉は兎も角体力は必須なお仕事なので来ました
女神キュテレイア:「このうち、運動前には『動的ストレッチ』と呼ばれるものが特に有効です」
種田琴葉:私気づいたの。アイドルをやるには力が必要だって…!
解説ジム会員:「動的ストレッチは凄いぜ!」
解説ジム会員:「普通のストレッチと違ってウォーミングアップに向いているんだぜ!」
種田琴葉:「そ、そうなんですか?」
女神キュテレイア:「ええ、その通りです」
女神キュテレイア:「動的ストレッチは身体を大きく動かすことも目的になります」
ココノエ:「は、はぁ…」
飛野 耀:「ふむふむ」
種田琴葉:「へぇー…」
女神キュテレイア:「筋肉を大きく動かすためにはエネルギーが必要です」
女神キュテレイア:「エネルギーとはすなわち熱。自然と体が温まるのです」
女神キュテレイア:「とはいえ、理論ばかりでは覚えぬもの。まずは実践していきましょう」
女神キュテレイア:「では、足を大きく開いてください」
プラチナジム会員:「キュテレイア様、美しい……」
プラチナジム会員:「ああ……姿勢に全くブレが無い……」
づほGM:そこなんだ…
プラチナジム会員:「鍛え抜かれた体幹だ。至高の領域に近い」
ココノエ:「(そうなんだ…)」
女神キュテレイア:「そのまま腕を真っすぐに前へ伸ばします」
種田琴葉:「よっ…」 ぐぐー
女神キュテレイア:「これが基本姿勢になります」
飛野 耀:「こ、こうかな」ぐぐー
ココノエ:「ふっ…」グイー
女神キュテレイア:「はい」
女神キュテレイア:「では、背筋を伸ばしたまま身体を左右に揺らします」
女神キュテレイア:「踵が動かないように胴体を左右にスライドさせることで股関節を大きく広げることができます」
女神キュテレイア:イメージ画像:https://www.beequick.jp/app/wp-content/uploads/2019/12/mxulKWDC57Kg6St7KvOd1576152181-1576152836.gif
プラチナジム会員:「ふっ、ふっ……!」
飛野 耀:「よっ…ほっ…」
種田琴葉:「ふっ…はっ…」
ココノエ:「…ふっ…ふっ…」
女神キュテレイア:「太腿が伸び、引っ張られる感覚を意識してください」
女神キュテレイア:「筋肉が伸びている証拠です。その感覚が美しい筋肉を産み出すと言っても過言ではありません」
プラチナジム会員:「お前の太腿トルコアイスぐらい伸びてるぞ!」
プラチナジム会員:「太腿野比のび太!」
づほGM:ええ…
女神キュテレイア:「はい、ここまで」
女神キュテレイア:「続けていきましょう。下半身の動的ストレッチ」
女神キュテレイア:「まずは真っすぐ立ちます」
女神キュテレイア:「そのまま手を腰に当て、膝を曲げながら円を描くように膝を回しましょう」
女神キュテレイア:イメージ画像:https://www.beequick.jp/app/wp-content/uploads/2019/12/mxulKWDC57Kg6St7KvOd1576152181-1576153712.gif
女神キュテレイア:「太腿の付け根を大きく動かすことを意識してください」
女神キュテレイア:「始めは円を描くのにも一苦労だと思います」
女神キュテレイア:「ですが、それは筋肉の伸びしろがあるということ。前向きに行きましょう」
プラチナジム会員:「膝が黄金比を描いてる!」
種田琴葉:「こ、こう…かな」
プラチナジム会員:「いいよいいよ!」
プラチナジム会員:「膝で凱旋門描いてけ!」
種田琴葉:「はいっ!(凱旋門?)」
ココノエ:「(全然例えがわからない…)」
女神キュテレイア:「はい、ここまで」
女神キュテレイア:「下半身のストレッチは十分ですね」
女神キュテレイア:「残りは腰と肩。しっかり温めていきましょう」
プラチナジム会員:「「「はい!!!」」」
種田琴葉:「はいっ!!」
女神キュテレイア:「次は腰のストレッチです」
飛野 耀:「はーい!」
ココノエ:「は、はい!」
女神キュテレイア:「まずは、真っすぐ直立してください」
女神キュテレイア:「そして、上半身と下半身が反対方向を向くように体を捻ります」
女神キュテレイア:イメージ画像:https://www.beequick.jp/app/wp-content/uploads/2019/12/mxulKWDC57Kg6St7KvOd1576152181-1576153120.gif
女神キュテレイア:「片方が終われば逆側も」
飛野 耀:「ちょっとダンスみたい」
女神キュテレイア:「肩ごと上半身を動かすことを意識できるとさらに高い効果が得られます」
プラチナジム会員:「よっ、Jリーガー!」
プラチナジム会員:「腰回りすぎて一回転しそうだな!」
飛野 耀:「アイドルだよ!」
種田琴葉:「っとと…難しいね」
ココノエ:「うっ…キツイですね…」
女神キュテレイア:「はい、ここまで」
女神キュテレイア:「よくここまで頑張りましたね」
女神キュテレイア:「次が最後のストレッチ。肩甲骨のストレッチです」
女神キュテレイア:「真っすぐ直立。足を肩幅に」
女神キュテレイア:「そのまま上体を傾けて、肩をぐるぐると大きく回します」
女神キュテレイア:イメージ画像:https://www.beequick.jp/app/wp-content/uploads/2019/12/i5buJqcTXp724jTU1LVg1576151891-1576151957.gif
解説ジム会員:「水泳のクロールを意識するといいぜ!」
種田琴葉:「えっと…なるほど!」 ぶんぶん
女神キュテレイア:「はい、腕が頭の上に来たタイミングで肘が下に向くように肩を回しましょうね」
プラチナジム会員:「ナイスフォーム!」
プラチナジム会員:「世界獲れるクロール捌き!」
ココノエ:「(そうなのかなあ…)」
女神キュテレイア:「はい、ここまで」
女神キュテレイア:「ここまでが動的ストレッチのワンセットとなります」
女神キュテレイア:「ストレッチを始める前より肩や足が大きく動くようになっているかと思われますが」
女神キュテレイア:「いかがでしょうか?」
種田琴葉:「ふー…」
種田琴葉:「…ほんとだ」 軽く体を動かし
女神キュテレイア:「ストレッチはトレーニングの基本」
ココノエ:「とりあえず…健康になったとは感じます」
女神キュテレイア:「トレーニングができる身体を作ること、まずはそれを意識しましょうね」
種田琴葉:「はい!」
女神キュテレイア:「次回のカリキュラムはウェイトを使った自重トレーニングになります」
女神キュテレイア:「よろしければまたご参加くださいね」
プラチナジム会員:「「「はい!!」」」
女神キュテレイア:「それでは最後にいつもの言葉を」
女神キュテレイア:「『美は一日にして成らず』」
プラチナジム会員:「「「『筋肉は一日にして成らず』!!」」」
種田琴葉:「『筋肉は一日にして成らず』!!!」
ココノエ:「筋肉は一日にして成らず!」
ココノエ:「(…なんだろう…)」
飛野 耀:「筋肉は一日にして成らず!」
女神キュテレイア:「よくできました」
女神キュテレイア:「トレーニングの後はたんぱく質補給を忘れずに」
女神キュテレイア:「お疲れさまでした」
プラチナジム会員:「「「お疲れさまでしたー!」」」
飛野 耀:「お疲れさまでしたー!」
種田琴葉:『お疲れさまでした!』
づほGM:なんだったんだ…
女神キュテレイア:動的ストレッチです
づほGM:なるほど
鳥山 樹:女神さまも日常に戻ったんだな的な
づほGM:ではエンディングフェイズも終了ですね
づほGM:お待ちかねのアフタープレイです

アフタープレイ

づほGM:オースから見ていきましょ
づほGM:全体のオースは「平和を守る」「市民を守る」
づほGM:どちらも守りましたね
づほGM:1+5点です
女神キュテレイア:護りましたね
づほGM:それでは個別を
づほGM:PC1!
づほGM:シナリオ「ギガドドンを追う」 パーソナル「人を救う」
ロロライナ・ガトゥー:追いました色々救いました
づほGM:うむ
づほGM:5+1,6点ですね
づほGM:ではPC2!
飛野 耀:はーい
づほGM:「種田琴葉の変貌を調べる」「みんなの希望」
づほGM:こちらも調べて、助けて、みんなの希望となったんではないでしょうか
飛野 耀:希望になれてたらうれしいな!
づほGM:ああ、なっていたさ…!
づほGM:6点です
鳥山 樹:変貌についても調べて解決したな
づほGM:ですね
づほGM:ではPC3です
ブローニング:はい
づほGM:「事件を解決する」「宇宙犯罪者を逮捕する」
づほGM:これもどちらも問題ないですね
ブローニング:曽良アキラことブローゾは無事ブタ箱送りにされた模様
づほGM:地球征服も未遂に終わりも無事解決だ
づほGM:達成!6点!
ブローニング:おk
づほGM:どんどん行きますPC4
づほGM:「力の探求」「アイドルソングを調査する」
づほGM:力の探求はどうでした?
ココノエ:まあ出来てたと
づほGM:うむ
ココノエ:どう使うか、みたいなのを考えながらRPしました
づほGM:姫にもヒーローって認められてましたしね
づほGM:アイドルソングの正体もわかっていたし
づほGM:6点です
ココノエ:ワーイ
づほGM:ラスト、PC5
女神キュテレイア:はい
づほGM:「侵略を阻止する」「アイドルの真相を調べる」
づほGM:どちらも申し分なく
づほGM:達成ですね、6点!
女神キュテレイア:阻止しましたね
女神キュテレイア:琴葉様については身体に直接聞きました
づほGM:確かに聞いてた
づほGM:もろもろ
女神キュテレイア:ありがとうございます
づほGM:セッションに最後までに参加、他PLを助けるような発言行動、セッションの進行を助けた、スケジュール調整
づほGM:4点でここまでみんな16点
づほGM:いつものアフタートーク的「良いRPを行った」
づほGM:PC1!
づほGM:やっぱギガは良いね
ココノエ:そうだね
づほGM:豪快と言うか派手というか
ココノエ:というか真面目な異星人ギガ初めてじゃない?
づほGM:だねぇ
ロロライナ・ガトゥー:現地人だったり神属だったりで
づほGM:だいたい天使悪魔としてスーナチュが使われるからな
瑞の字:そもそも異星人キャラあんまいないよね
ロロライナ・ガトゥー:スペーシアンこそ入ってないけど宇宙勢スーパーナチュラルは多分初かもしれないね
瑞の字:そもそも居た?
雪見餅:マン系は初かな
瑞の字:居ない気がする
づほGM:あの宇宙犬は異星人かな?
づほGM:異世界人はいっぱいいるけどねー
瑞の字:一応地球犬だからな……
ロロライナ・ガトゥー:宇宙警察系だったっぽい
雪見餅:あれ地球出身じゃないっけ?
雪見餅:犬
づほGM:あいつ地球犬なんだ…
ブローニング:そうなのか…
づほGM:今回PC1ってことで設定は割と縛られてましたからね
瑞の字:護廷十三隊との絡みいいよね
づほGM:いいよね
づほGM:今回組織が2つ出るので、護廷十三隊はポンコツ気味にしました
ロロライナ・ガトゥー:結構全うにウルトラ系やったと思う、よ!
づほGM:巨大生物との格闘戦、良かったぜ!
ロロライナ・ガトゥー:ウルトラウルトラでビーム戦も良いけど殴り合いも良いよね
瑞の字:巨大化したらやっぱり格闘戦だよね
瑞の字:わかるぜ~~~
づほGM:ビームでトドメだとちょうど、スペシ…スペシャル光線が使いやすいんだろうね
ブローニング:漢らしい戦いぶり見事でしたぞ
づほGM:うむ
ココノエ:うむ
ロロライナ・ガトゥー:ビーム系もうちょっと使っても良かったけどこれはこれで
瑞の字:ビーム系使うナチュラルも作りたいね
づほGM:思えばナチュラルってだいたい変なやつだった
づほGM:よい正統派スーパーナチュラルだったな…
ロロライナ・ガトゥー:変なの今回もいたし…
雪見餅:キャラもこう
雪見餅:異邦人って感じでよき
づほGM:じゃなぁ
づほGM:メガネとのやり取りが楽しかった
づほGM:次行きましょう、PC2
瑞の字:こっちはこっちで正統派ヒーロー
づほGM:帰ってきたPさんとアイドル
瑞の字:やっぱ映えるね!この子!
雪見餅:正統派楽しいよ
づほGM:クライマックス、ヒロインを助けるのはだいたい行動力の高いPCなんだろうけど
づほGM:行動力高い上に反射判定も得意とはね、ドンピシャで驚きました
づほGM:ファンブったけど
ココノエ:正統派ですね
雪見餅:Fりましたけども。
ココノエ:でもエージェントとかで割と珍しい感じは
づほGM:元のクイックスタート的にPC2はアイドルでくること考えられてると思うけど
づほGM:今回、「アイドルとP」なのが面白かったね
ブローニング:プロデューサーならではの視点を持つのが面白かった
づほGM:曽良アキラに対して両者の視点で絡んできましたからね
鳥山 樹:チャンスがあったらプローゾ殴りに行こうかとも思いました
鳥山 樹:プロデューサーという仕事を悪用したので彼
づほGM:なるほど
ココノエ:ほー
づほGM:Pさん怒りの鉄拳
瑞の字:ウィンチェスターと連携して決めに行った演出は非常に良かったと思います
づほGM:EDも青春!って感じでよき
瑞の字:良かったです(2回目)
づほGM:うむ…
ブローニング:ある意味この人も主人公であろう
づほGM:ではPC3行こうか
づほGM:今回、PC1~3がそれぞれ主人公してる感じはありますね
雪見餅:各要素に対して一人ずつ配置されてる感じ
づほGM:お前…カッコいいぜ…
瑞の字:ウィンチェスターがカッコよくて俺も鼻が高いよ……(後方元GM面)
雪見餅:かっこよかった
ココノエ:ね
ブローニング:PC3ということで、今回は割と一歩引いた位置でやっていた気がする
ロロライナ・ガトゥー:IKEMEN
ココノエ:確かにGMの言う通りそれぞれ別の役割で主人公やってた感はあるな
瑞の字:キザっぽいロールが見たくてミラージュやってるところはあるんですが
瑞の字:他人のキザっぽいPCが見れてサイコ~~~~~~ってなりましたね
づほGM:PC3は引いた位置ではない気がするが…w
ロロライナ・ガトゥー:引いてたか???
ココノエ:割と主役張ってたぞ
づほGM:なにはなくともレインボースクリューが印象的である
瑞の字:いやまあ言いたいことはわかる
ブローニング:マジか
瑞の字:サポしようという意識は見られた
瑞の字:ただ、単純にカッコ良すぎた
ココノエ:ギガトドン=PC1 琴葉=PC2 ブローゾ=PC3な感じ
づほGM:ですね>役割
ブローニング:レインボースクリューはRP的にもいろいろと応用が効いて使いやすいですね。
づほGM:スクリュー止めを琴葉に譲ったりとか引いてるように見えて
づほGM:その実行動の結果目立ちまくってるんだよなぁ…
づほGM:かっこよさは罪だよ
ブローニング:格好いいと言ってもらえて本当嬉しいですわ
ココノエ:アレは良かったね
瑞の字:単純カッコよ罪で逮捕する
ブローニング:わー
瑞の字:前回のブローニングのログも上げます(鋼の意志)
づほGM:会話が軽妙洒脱でさすがやな…って
づほGM:ログ期待してるぜ
づほGM:ニーナのRPもお疲れ様>PC5
ブローニング:ニーナに関しては本当にありがとう
づほGM:さて、PC4行こうか
ニーナ:仕事ですから
づほGM:なんというか…眩しい…
ココノエ:新人ヒーローですね
瑞の字:☆5ココノエPUガチャ開催!!
ココノエ:戦闘描写も割と力押しだけだったり
ブローニング:あれほど純真な子がかつていただろうか…
ココノエ:RPも新人感出してたよ
瑞の字:芸が細かい
づほGM:戦闘で試行錯誤してたりとか良かったですね
瑞の字:やっぱりサグくんRP上手いと思うんですよね
ブローニング:スーパーなナチュラルの名に相応しい
ロロライナ・ガトゥー:☆6
瑞の字:ラドンもそうだそうだと言っています
雪見餅:SSR
ロロライナ・ガトゥー:魔法使いの後輩の超人の後輩が出来たよ
づほGM:ココノエもスーパーナチュラルだったか
ココノエ:ミュータントです
づほGM:いやミュータントだわ HF表の最初に配布ホープ書いてただけだった
ココノエ:でもまあRPは
ココノエ:あのシナリオのヒーローたちあってのものなので
ココノエ:実質的には借り物ですよ
瑞の字:それが上手いんだよなぁ
雪見餅:ねー
づほGM:借り物のRPとかそっちのが難しいんだよなぁ…
瑞の字:サグくんキラキラしたRP開拓してきてない?
ブローニング:ナチュラルなのは本当だから…
づほGM:ステラナイツやるしかないな?
ココノエ:結構厳しい
雪見餅:成長を感じる
ココノエ:キラキラしたRPなのもやっぱ理由があるからであってですね
ココノエ:即座にそういうRPやると爆発する
ロロライナ・ガトゥー:よし、爆発しようぜ
瑞の字:いけるいける、もうちょっと押せばいけるって
瑞の字:空も飛べるはず
ブローニング:芸術は爆発だと偉人もおっしゃっていました
づほGM:きれいな死に花を見せてくれ
ココノエ:いやじゃ…
ココノエ:そろそろ汚いRPがしたく鳴ってきたから
づほGM:ガバお嬢様シナリオの出番か
づほGM:まあそれはそれとして、PC最後見ていこうか
づほGM:PC5!
ブローニング:新たなるクソゲーRTAの旅へ
女神キュテレイア:私ですね
づほGM:何だろうな…
雪見餅:圧倒的強者
づほGM:何だろうな…w
ロロライナ・ガトゥー:色々喰いそうで危ない立ち位置してたマッスルウーマン
女神キュテレイア:美の女神ですよ
ブローニング:筋肉だな…
づほGM:筋肉ですね
ココノエ:筋肉ですね…
瑞の字:ここで筋肉こそこそ裏話!
づほGM:いやな裏話だな
瑞の字:敵が範囲持ってると思ってゼロダメ構えてたんですよね
づほGM:今回だいぶ特殊なクライマックスでしたからね
女神キュテレイア:【PRIDE】
瑞の字:これを流して
づほGM:もう草
女神キュテレイア:土煙の中から現れて、敵の攻撃を素手で止めるって言う演出をしようと思っていました
ブローニング:プロレスの実況みたいな事が言えないのが残念である!
づほGM:なるほどね
女神キュテレイア:「頭を垂れよ」
女神キュテレイア:「絶望を教えましょう」
ココノエ:なんか味方の技解説出来るPCが必要な可能性が?
づほGM:OPからEDまでおかしい女神だったな…
ココノエ:何をされていたんだろう…
瑞の字:↑何言おうかなと思ってこれの台詞が浮かびました
づほGM:ロペ様じゃん
づほGM:全編おかしいのに
づほGM:行動原理は綺麗だからシナリオに溶け込んでる女神様…
瑞の字:慈愛に満ちた女神様じゃないですか!
づほGM:確かに慈愛に満ちてるよ
ロロライナ・ガトゥー:?
づほGM:でも筋肉にも満ちてるじゃん
女神キュテレイア:【Episode. Tiara 】
瑞の字:ダークナイト相手には
ココノエ:なんというかこう終わったら
女神キュテレイア:「その魂、見定めさせていただきます」 って言います
ココノエ:女神様に女神ってだけでちょっと偏見しててごめんねって誤りに行こうと思ってた
ココノエ:筋トレをさせられた
づほGM:なお
瑞の字:PC1はダークナイト要素少なかったからノータイムで協力しましたけどね
ロロライナ・ガトゥー:多少荒っぽい技使うだけでダークダークはしてませんでしたねぇ
ロロライナ・ガトゥー:あ、そういやSPの1d忘れてましたね!
瑞の字:キュテ様は全く気にしてないですからね >ココノエ
ロロライナ・ガトゥー:ま、ま、問題無いだろう
ココノエ:ダークナイトだった
づほGM:では最後、GMに何かあれば
ココノエ:えっいたの!?って思ってた
づほGM:一応ダークナイトだった>PC1
づほGM:まあ要素薄かったでな
づほGM:とりあえず元シナリオの柏木音美ちゃんには謝っておきます
ココノエ:でもなんていうかこう
ココノエ:うん…
づほGM:ヒロイン乗っ取った女は筋肉に堕ちたよ…
ココノエ:元シナリオから微妙に狂ってる点あるから
ロロライナ・ガトゥー:あいつはもう死んだ(しんでない)
づほGM:まあ確かに元からおかしいけど…
瑞の字:やっぱりアレなんですけど
瑞の字:無茶振り卓出身PC、やっぱりどこか変じゃないですか?
瑞の字:PCじゃないけど、NPCだけど
づほGM:定めじゃ
瑞の字:ちょっと胡乱というか、変
ココノエ:草
づほGM:そうね…
瑞の字:ふわふわしてるよね
瑞の字:存在が
づほGM:その場のダイスで属性もられますからね
づほGM:仕方ないのじゃ…
瑞の字:琴葉はこの立ち絵が絶妙になんも考えて無さそうなぼーっと感あるんですよね
づほGM:琴葉の属性 同級生に恋するラブコメ暴力ヒロイン属性持ち、うなぎテイマー兼筋肉系アイドル
ココノエ:ひでえ言い草
瑞の字:シナリオ中の発言とか思考とかもふわっとしてるからだよ
ココノエ:属性過多
種田琴葉:これ
ココノエ:もうインベントリパンパンだから何か捨てようって言われる
づほGM:無茶振り卓の罪だよ
雪見餅:でもそれを捨てるなんてとんでもないって言われる
瑞の字:この琴葉の立ち絵、なんか思い出すなって思ってたんですよ
瑞の字:これです https://pbs.twimg.com/media/D0i_4SJU4AA6tRM.png
づほGM:草
瑞の字:表情にかなりこれを感じる
づほGM:こんなところでしょうかね
づほGM:全員1点で、17点!
瑞の字:やったぁ
ロロライナ・ガトゥー:はぁい
ブローニング:はぁい
飛野 耀:はーい
ココノエ:わーい
づほGM:では経験点精算も終わりましたし
づほGM:これにてマジヒ「侵略の歌声」終わりまーす
づほGM:お疲れさまでした!
ロロライナ・ガトゥー:お疲れ様でした
ブローニング:お疲れさまでした
ココノエ:お疲れさまでした
鳥山 樹:お疲れさまでした
女神キュテレイア:お疲れさまでした