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【マージナルヒーローズ】チバ大消失~プロジェクトSTZDHLの脅威~:サイドDHL

プリプレイ

づほGM:点呼開始!
瑞の字:準備完了!(1/4)
アネット・メリー:準備完了!(2/4)
poipoi3:準備完了!(3/4)
蒼いの:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

づほGM:はーい
瑞の字:いぇーい!
づほGM:どどんとふ移行記念(?)卓!
づほGM:マージナルヒーローズ!
虹川 芙蓉:移行? 卒業?
づほGM:卒園
瑞の字:卒業キック授与!
づほGM:「チバ大消失<デリート>~プロジェクトSTZDHLの脅威~」
づほGM:始めていきますよー
づほGM:よろしくお願いしマース!
アネット・メリー:よろしくお願いしまーす!
瑞の字:よろしくお願いしまーす
神尾ベルナルド:よろしくお願いします

今回予告

づほGM:いつものように今回予告から行きます
づほGM:■今回予告
づほGM
スマッシュバッシュ社、テラー、シヴァクゾーン。
そして、ダッカン人、ヒドー、デザイアリーグ。
六組織が手を組んだ!その名も、“プロジェクトSTZ+DHL”!
六人のヴィランが集まり、作り出したのは“世界エネルギー化装置”。
それは、物質・存在・空間を分解し、吸収する脅威の発明。
装置の前には、ヒーローすら分解されてしまう。
次々と消滅するチバシティの人々、奪った世界エネルギーによって強化されたヴィランたち。
この未曾有の大危機にヒーローたちはどう立ち向かうのか!

マージナルヒーローズ
「チバ大消失<デリート>~プロジェクトSTZ+DHLの脅威~」

これが、我らのヒーローだ!

づほGM:劇場版みたいな感じになっていますね
づほGM:チバへ迫る未曾有の危機(n度目)!果たしてチバはどうなってしまうのか!
づほGM:それはヒーローたちにかかっている!
虹川 芙蓉:いっつも危機じゃないか
づほGM:はい
虹川 芙蓉:今日もいつも通りの危機ですよ、めいびー

PC紹介

づほGM:じゃあPC紹介行きましょうね
づほGM:今回はLv13ということで
づほGM:クラスレベルも言っていこう
づほGM:PC1から、ハンドアウト貼ります

○PC1
コネクション:Dリーグ・“五人目” 関係:敵意

キミはDリーグに存在するという、“五人目”の幹部を追い続けてきたヒーローだ。
チバシティに姿を表したという奴の根城を突き止め強襲をかけたキミだったが、返り討ちにあってしまう。
その実力はまさに異次元。果たして、奴を倒す術はあるのだろうか。

追加HF:《スーパーアタック》

仮面忍者エンゲツ:「エンゲツ。ここに」
仮面忍者エンゲツ:「以上だ」
づほGM:簡潔だ…
瑞の字:ミュータント2/ニンジャ10/オーラアーツ1
瑞の字:フィニッシュ忍法決めていきたいですね
瑞の字:PLは私です
づほGM:あの人武器何本持ってんの
瑞の字:確か7本ぐらい持ってますね
づほGM:草
瑞の字:レイピア2に暗器忍具でスリケン1つと忍び刀4振り
瑞の字:今回はね
瑞の字:GMに「テメー因縁NPC出すぞ」って言われましたからね
瑞の字:明日の朝刊載ったぞテメー!って感じでRPしていきたいと思います
づほGM:違いますよ!因縁を雑に生やすだけですよ!
瑞の字:これをちよちゃん風に言うと
望月 千夜:「次の朝日は拝めぬと知れ」
瑞の字:ってなる。すごいね
づほGM:暗殺者じゃん
瑞の字:OPは負けイベらしいので派手に水ポチャしようと思います
瑞の字:もう派手派手だ
瑞の字:よろしくお願いしまーす
づほGM:OPではピーチ姫と組んでもらいます
づほGM:よろしくお願いしますね
づほGM:それではPC2!

○PC2
コネクション:ヒドー・デモンクリム 関係:憎悪

キミが家族、兄弟、友人とともに平和な日常を送るチバシティ。
しかし、ある日街の上空に謎の穴が発生し、人々や町並みは分解されて、消失してしまう。
これを行ったのはヒドーの幹部デモンクリムだという。
あなたがこれまで守っていたものを、なんとしてでも取り返さなければ。

追加HF:《ゼロダメージ》

虹川 芙蓉:はーい、私ですね
虹川 芙蓉:「はいっ、それでは私の出番ですね」
虹川 芙蓉:「虹川 芙蓉<フヨウ>と言います、英雄学園の高等部1年、そこそこ慣れてきました」
虹川 芙蓉:「元々とある施設…孤児院にいたのですが英雄学園の方からスカウト受けて、紆余曲折ありまして入学しまして…」
虹川 芙蓉:「ヒーローとしても。それなりには活動してきた、という所で今に至る感じです」
アルク・アンシェル:「ヒーロー名はアルク・アンシェル、光の魔法使い、魔法少女? やってます」
アルク・アンシェル:「先輩と直接共に戦う機会は初めてですね。微力ですが、力になりますよ!」
アルク・アンシェル:プリ8/ミュー4/マジ1!
アルク・アンシェル:HFはフェニホ/エクステ/配布のゼロダメ!
アルク・アンシェル:データ面はこんな所! PC2虹川芙蓉/アルク・アンシェル、中の人はpoipoi3だ
アルク・アンシェル:よろしくおねがいしますね
づほGMあのヒロインがこんなとこまで来ましたねぇ
虹川 芙蓉:ですなぁ
づほGM:OPでは英雄学園が消滅することになったのでよろしくお願いします
神尾ベルナルド:やべえな失業してしまう
アネット・メリー:ハイドアウトが…
づほGM:そうだ全員英雄学園関係者じゃねえか!
づほGM:まあ…何とかなるよ
づほGM:では次行っちゃおう PC3
虹川 芙蓉:なんとかなるのか…
づほGM:こう…分からんけど…

○PC3
コネクション:ダッカン人・オンガ・ドラー 関係:敵意

近頃、チバシティに夜な夜な現れる“巨大な戦闘員”。
それを狩るキミの前に、巨大生物を操るヴィラン、ダッカン人幹部のオンガ・ドラーが現れた。
地球を護るためにも、奴を倒さねばならない。

追加HF:《ライジングサン》or《ナイトメアムーン》or《グレイトサクセス》

アネット・メリー:「はーい!」
アネット・メリー:「英雄学園ヒーロー科2年、アネット・メリーです!」
アネット・メリー:「学生をする傍ら、グリッターというヒーローとしても活動しています」
アネット・メリー:「1コ前に凄い展開を暴露されていた気がしますけど…」
アネット・メリー:「私は負けないよ!」
づほGM:負けるなヒーロー!
雪見餅:というわけでいつものアネットさん
雪見餅:プリ2/フォーチュン2/マジシャン9
雪見餅:大魔法には手が届かなかったネ
づほGM:エンゲツもそうだけど、最初に行われた卓のPCが13レベルって考えると中々感慨深い
雪見餅:ねー
づほGM:Lv13は取捨選択が難しいね
雪見餅:性能としては前の時のサポート軸+少し火力上げ
雪見餅:多分殆どのラウンドで待機選択するのでよろしく
づほGM:プリティマジシャンは二人いるけど中々対照的
づほGM:OPは普通のヒーロー活動なので一番平和です 頑張ろう
づほGM:よろしくお願いしますね
アネット・メリー:よろしくお願いしまーす!
づほGM:ラスト!PC4!

○PC4
コネクション:総帥ブレード 関係:同志

キミはヒーローアライアンスの中でもトップクラスの実力を持つヒーローであり、総帥ブレードの相棒とも言うべき存在だ。
現在チバシティで発生している消失事件。
これまでにない奇妙な現象に、総帥ブレードにも焦りの表情が見られる。
これほどの事件、解決できるのはキミしかいない。

追加HF:《ミラクルフェイト》

神尾ベルナルド:「俺の出番かね」
神尾ベルナルド:「英雄学園で教師をやってる、神尾ベルナルドだ。よろしくな」
神尾ベルナルド:「ごく普通の一般人さ。まあ、その裏でワイルドウルフという名でヒーローやってるんだが」
神尾ベルナルド:「あんまりウチの生徒には見せたくないモンでな。俺はヒーローというのは秘密だぜ」
神尾ベルナルド:「さっき失業の危機を感じたんだが……なんとかしないとな」
神尾ベルナルド:ミュー4/ヴァリ8/ナチュ1
神尾ベルナルド:わかりやすいぐらいの脳筋です
づほGM:これさ、コネクション:ブレードにしてたけど
づほGM:ミネルヴァのほうがいい?
神尾ベルナルド:どっちでもいいよ
神尾ベルナルド:ブレードならブレードで面白そうだし
づほGM:choice[ブレード,ミネルヴァ]
MarginalHeroes : (CHOICE[ブレード,ミネルヴァ]) → ミネルヴァ

づほGM:ダイス神のお告げに従います
づほGM:というわけで英雄学園は滅びなくなりました
神尾ベルナルド:すげえなフクロウ様
瑞の字:英雄学園生存ルート
神尾ベルナルド:失業回避やったぜ
づほGM:先生FP144あって笑う 高すぎだろ
瑞の字:これで英雄学園崩壊ムービーをスキップできます
づほGM:これが一番早いと思います
アネット・メリー:私の2倍以上…
瑞の字:だからコネにミネルヴァを選択する必要があったんですね
づほGM:OPはまあ…いつものブレードのやつミネルヴァ版ですね
づほGM:よろしくおねがいしまーす
神尾ベルナルド:HFはライジングサン/リベンジバイト/ミラクルフェイトです
神尾ベルナルド:よろしくお願いします
づほGM:ではこんなところですね
づほGM:プリプレイ宣言し忘れはないねー?(アルバイトとか
づほGM:無いなら本編開始だ!
づほGM:点呼開始!
仮面忍者エンゲツ:準備完了!(1/4)
poipoi3:準備完了!(2/4)
アネット・メリー:準備完了!(3/4)
神尾ベルナルド:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

づほGM:OK!
づほGM:それでは早速、始めていきましょう!
づほGM:……………

オープニングフェイズ

●シーン1:危険な実験

づほGM:シーンプレイヤー:PC3
アネット・メリー:おっと、早速だね
づほGM:ですね
づほGM:>近頃、チバシティに夜な夜な出没する謎の巨大生物。
づほGM:>キミは平和を守るため、このところ彼らを狩っていた。
づほGM:>今夜現れたのは、巨大ムカデ…フンドレッドンだ。
づほGM:>凶暴な肉食動物だが、名うてのヒーローであるキミの相手ではない。
づほGM:>戦いが終わった時最後に立っていたのはキミだった。
づほGM:―チバシティ、夜
フンドレッドン:「Fshhhhhhh!!!」
づほGM:全長10mはあろうかという巨大ムカデが、公園で暴れていた!
瑞の字:公園に収まんの!?
づほGM:ギガ公園です
瑞の字:緑地みたいな公園だな……
アネット・メリー:川沿いの大きな公園とかそういう
チバ市民:「うわあああああ!」 「化け物だあああ!」
チバ市民:「誰か助けてくれえええ!」
づほGM:無辜の市民が襲われている!
づほGM:というわけで助けてください
アネット・メリー:「大丈夫ですか?早く逃げて!」と市民を助けながら向かおう
チバ市民:「あれは!?」 「ヒーローだ!」
フンドレッドン:「Fushhhhhh!!!!」
アネット・メリー:「今日は…ムカデ?気持ち悪いなぁ」
フンドレッドン:にょろにょろ
アネット・メリー:と言いながらワンドを構え
アネット・メリー:「グリッター・チェンジ!」変身!
フンドレッドン:「Fushhhhh!!」 巨体に似合わぬ俊敏さで襲いかかるムカデ!
フンドレッドン:あっ、変身中は待ちます
神尾ベルナルド:空気の読めるムカデである
グリッター:変身と同時に箒で飛んで回避!
づほGM:ドォン! 勢い余って遊具に突撃!遊具は大破!
グリッター:「あっ、しまった…」
づほGM:ヒーロー税で補修されるから大丈夫
フンドレッドン:残骸から這い上がり、グリッターへ向き直る
フンドレッドン:「Fushhhhh!!」 飛び上がるぞ
どどんとふ:「アネット・メリー」がログインしました。
チバ市民:「危ないっ!」
グリッター:「これ以上やらせない!」ワンドを構え
グリッター:「光の雨よ!」
グリッター:顔面目掛けて光弾を叩き込もう
フンドレッドン:「shshshshshsh!?」
づほGM:でっかいムカデにクリーンヒットし、ムカデは地面に墜落!
づほGM:そのまま爆発四散します
づほGM:その華麗な姿に、市民から称賛の声が上がります
グリッター:「ひゃ~、あぶなかったぁ…」
チバ市民:「すごい!あの化け物を1人で…」 「なんて美しいんだ!」 「ありがとう!」
グリッター:「あはは、みんな大丈夫だったー?」
グリッター:手を振って答えながら降りてこよう
づほGM:では、降りたあたりでキミは何者かの視線に気づきます
づほGM:振り向くと、公園のジャングルジムに腰掛ける少女を目にする
グリッター:「ん…?」くるりと振り向き
オンガ・ドラー:「あ~あ、やられちゃった」
オンガ・ドラー:「やるじゃーん、ヒーロー」
グリッター:「えっ?」
グリッター:「えっと…ありがとう?」
グリッター:「じゃなくて、こんな時間にこんなところに居たら危ないよ」
グリッター:一般人だと誤解して話しかけようか
オンガ・ドラー:「危ない~?誰に言っているのかな~?」
オンガ・ドラー:くるっとバク転してジャングルジムから降りる
オンガ・ドラー:すると、地面からでっかいモグラが出てきて、そこに着地する
グリッター:「誰って、キミしか…」
グリッター:「ええっ!?」
オンガ・ドラー:「サイズは十分、だけど戦闘力はびみょいっと~」
グリッター:「あなた、一体…?」
オンガ・ドラー:「ふふ…」
オンガ・ドラー:「じゃあね~、今度会うときはもーっとすごい怪獣を用意してあげるよ~」
づほGM:そのままモグラと一緒に潜航して消えます
づほGM:巨大生物を使役する一族、アネットは心当たりがあるかもしれない
グリッター:「あっ!」
グリッター:「まさか、あの子…」
グリッター:「ダッカン人、あんな子が…?」
づほGM:グリッターに走る、波乱の予感
づほGM:【オース:オンガ・ドラーを倒す】を渡します
アネット・メリー:はーい
づほGM:特にやりたいことなければこのまま終わりですね いいかな?
アネット・メリー:いいよー
づほGM:はーい
づほGM:では次でございます マスターじゃよ

●シーン2:プロジェクトSTZDHL始動

づほGM:シーンプレイヤー:マスターシーン
づほGM:>巨大なディスプレイが鎮座するSB社の会議室。
づほGM:>そこには、6人のヴィランが集まっていた。
づほGM:>ディスプレイのこちら側にはテラー首領、都市上広親、“暴虐大帝”ボーギャック。
づほGM:>ディスプレイの向こう側には“盟主”エゴ・グリード、“ダッカン人大族長”ロンド・ダゴー、“総帥”ドン・ヒドー。
づほGM:>いずれも名だたるヴィラン組織を束ねる者たちだ。
テラー首領:「……忌々しきはヒーロー共よ。世界征服の野望を成就するためには、あやつらを除かねばならぬ」
ロンド・ダゴー:「全くである。我らが故郷を取り戻せない最大の要因なのである」
ボーギャック:「同感だな。これまでに侵略した世界に比べ、この世界のヒーローは底しれぬ脅威だ」
ドン・ヒドー:「俺様も今までいろんな星を見てきたが、このような星は例がない」
エゴ・グリード:「だからこそ、我らがこうして集った。そうであろう?」
づほGM:会議を取り仕切る男が口を開く
都市上広親:「その通りでございます。かのヒーローたちを倒すため、この会議にご参加頂いたというわけです」
都市上広親:「我らヴィランが、なぜ彼らヒーローたちに決定打を与えられないのか」
都市上広親:「彼らにあって我らにないもの…それは、団結です」
都市上広親:「彼らは団結して我々に立ち向かってくるのに、我々がお互いに反目しあっていては、当然良い成果も期待できません」
都市上広親:「我々もお互いの力を結集し、すべてのヒーローを打ち破るための計画を実行しようではありませんか」
都市上広親:「我がSB社からは、技術を提供しましょう――チェッカーグレイ」
づほGM:>会議室のドアを開けて入ってきたのは、白衣に身を包んだ1人のヴィランだった。
チェッカーグレイ:「はっ、わたくしの出番ですな」
チェッカーグレイ:「力の融合は、私にとって最も得意とする分野。無論――ふさわしい素体をご提供いただければ、ではありますが」
テラー首領:「ならば、うってつけのものがおる。余の配下、アビストロングだ」
テラー首領:「誰よりも力を求める豪傑よ。あやつならば、どのような実験にも耐えうるであろう」
エゴ・グリード:「力を求める、か。ならば我の配下にもふさわしいものが1人いる」
エゴ・グリード:「我がDリーグ五幹部の一人、狂月という剣士だ」
エゴ・グリード:「奴は腕だけでなく頭も回る。この混成部隊のまとめ役に適しているであろう」
ボーギャック:「力の融合といったな?ではシヴァクゾーンからはジュマージョに手伝わせてやる。あの娘の得意とする呪術、使いこなしてみせよ」
ロンド・ダゴー:「力だけではなく、強靭な肉体も組み合わせてはどうか。我が部族の娘、オンガ・ドラーの技術を貸し出そうではないか」
ドン・ヒドー:「足りねえのは、そうだな…ヒドーからはデモンクリムを貸し出してやる。変人だが、やつの技術は本物だ」
都市上広親:「決まりですね?では、ここに我ら六ヴィラン組織による、共同プロジェクトを開始いたします」
都市上広親:「名付けて――プロジェクトSTZDHL!」
づほGM:…会議室に、めいめいの笑い声がこだまする
づほGM:シーン終了です
づほGM:次はPC2のシーンですわよ
虹川 芙蓉:hoi

●シーン3:崩壊する日常

づほGM:シーンプレイヤー:PC2
づほGM:>休日の学校。この日は学校でフリーマーケットが開催されている。
づほGM:※英雄学園の中等部ということにしようね
づほGM:>空は晴天、保護者やボランティアによる屋台も立ち並び、キミの家族や、教師、クラスメイトとその家族たちもイベントを楽しんでいる。
づほGM:>だが、突如として学校の上空に巨大な穴が開く。そして、穴の下にある校舎が光の粒に分解され、穴に吸い込まれ始めた。
づほGM:>見れば、周囲の屋台やプール、そして人々までもが光の粒に分解され、上空の穴に吸い込まれていく。
づほGM:>その光景を、上空から見下ろしているのは奇怪な格好をした青年ヴィランだ。
づほGM:はい
づほGM:芙蓉はフリマに来ています
づほGM:開催する側かな?
虹川 芙蓉:かもしれない、社会経験ということで
クラスメイト:「ふよっちー、そっち設営終わったー?」 みたいな
虹川 芙蓉:「あ、はーい。こっちも設営良い感じですね」フードはいつも通り被りつつ
づほGM:中学校で行われるバザーにしては賑わいを見せています
づほGM:英雄学園のネームバリューも大きいのだろう
虹川 芙蓉:「流石に人がそこそこいますねぇ…私今年が初なのですけど、いつもこんな感じ。なのです?」どうなんだろうねそこん所
クラスメイト:「だいたいこんな感じっしょー、ふよっち知らないんだっけ?」 「虹川さんはほら、今年編入だから」
づほGM:そんな平和な時間を過ごしていた…その時!
虹川 芙蓉:「ですねー。色々あって今年編入しま…」はいどうぞ!
チバ市民:「なんだあれは!?」 叫び声が上がる!
づほGM:市民につられ見上げると、空に大きな穴が空いているではないか!
虹川 芙蓉:「あれは…」咄嗟に荷物の巻物取り出し
づほGM:そして、穴の真下にある校舎が、光の粒へと消えていく
クラスメイト:「えっ?何アレ…」
チバ市民:「校舎が消えていくぞ!?」
虹川 芙蓉:「分からないけど…嫌な予感は、あ、ええっ!」
虹川 芙蓉:「え、えーと変身ですっ!」
づほGM:校舎はどんどん光の粒へと化していき…
アルク・アンシェル:巻物の魔力に身を包み
づほGM:変化は校舎にとどまらない
づほGM:穴を中心として、プール、屋台、そして人々までが光の粒と化して、巨大な穴に吸収されていきます
づほGM:そして、それを穴の傍らで眺めている男が居た!
チバ市民:「う、うわあああああ!」 「助けてくれぇぇ!」 「助け…」
アルク・アンシェル:「皆さん! 離れられる人は可能な限り離れてください!」と言いつつこっちは手の届く範囲で救助を
デモンクリム:「クーハハハハ!これはなかなかいい発明ではないか!さすが吾輩!そしてプロジェクトSTZDHL!」
アルク・アンシェル:今の所は目に入らず…喋ったなら流石にチラ見
アルク・アンシェル:「あなたは…プロジェクトSTZDHL?」あれはー、だれだと言いつつ救助もしつつ
クラスメイト:「ふよっち、ありがとう…(助けられて)」 「気をつけて!」
デモンクリム:「良い!実に良い!世界エネルギーがどんどん集まっている!」
デモンクリム:「だぁがぁ…邪魔者がいるようだねェ」
アルク・アンシェル:「あれが首謀者ですか…」魔法で身体強化しつつ反復作業
デモンクリム:手にした機械からアルクアンシェルに光弾を放つ
アルク・アンシェル:「わ、っと!」障壁咄嗟に張りつつ
デモンクリム:「そらそらそらそらぁ!」 ビュンビュン
アルク・アンシェル:「な、何者ですかあなたは! 首謀者…首謀者、ですね!」そうに決まっている
デモンクリム:「よくぞ聞いてくれた!」
アルク・アンシェル:障壁張りつつ、手の届く範囲護りつつ回収しつつで防戦状態
デモンクリム:「ン吾輩の名前は!ヒドーの偉大な科学者!デモンクリム!」
デモンクリム:「ヒーロー!人の話は聞かんか!」 カタカタカタと端末を操作する
アルク・アンシェル:「デモンクリム…いつぞやも見ましたが、ヒドーの一味ですか!」
アルク・アンシェル:「聞いては、いますよ! 手動かしてるだけですから!」
デモンクリム:「そうか!ならば良いのであるッ!だがそれはそれとして」
づほGM:アルク・アンシェルを中心として周囲が異空間と化します
づほGM:ヒドー時空作成ですね
アルク・アンシェル:「それはそれとして?」反復ぴょんぴょん「…と、これは…」初見かもしれないヒドー時空
づほGM:取り込まれた空間、そこにデモンクリムの姿はない
デモンクリム:「ヒーロー、貴様らの相手をしているヒマはないのである!そこでしばらく大人しくしているが良い!」
アルク・アンシェル:「私もそっちまで手今は回らないので、えーと…どこか行って貰えると助かりますがー…」聞きつつ手も動かし
づほGM:アルクアンシェルだけ別空間に飛ばされた感じですね
アルク・アンシェル:なるほど
アルク・アンシェル:そういう
アルク・アンシェル:「…って、そういう…」手がとどかなーい
デモンクリム:「安心するが良い!地球人のエネルギーは我らが有効活用してやろう!!」
デモンクリム:「クーハッハッハッハ!」
アルク・アンシェル:「えー…そういうのいらないというかチバでまた好き勝手されるのはー…」
アルク・アンシェル:「その、困るんですけど」はい
づほGM:チバの宿命だよ
づほGM:デモンクリムの高笑いもやがて聞こえなくなり…
づほGM:しばらくして、異空間は解けます
づほGM:そこには、穴だらけの地面と校舎だったもの
づほGM:そして、チバシティの空にはたくさんの、同じような穴が空いていた
アルク・アンシェル:解放されまして
アルク・アンシェル:救出出来た範囲の人は大丈夫かな
づほGM:choice[大丈夫,だいじょばない]
MarginalHeroes : (CHOICE[大丈夫,だいじょばない]) → だいじょばない

づほGM:姿は見えない
アルク・アンシェル:ソッカー
づほGM:同じく吸い込まれてしまったようだ…
アルク・アンシェル:「…」更地と化している
アルク・アンシェル:深呼吸、深呼吸
アルク・アンシェル:「更地見るといつぞやのこと思い出しますね…精神的に良くないです。こういうの良くないですって…もう…」
アルク・アンシェル:「…嘆いてたり黄昏れてても仕方ないですね。今、私が出来ることをやらないと…」
アルク・アンシェル:英雄学園まで飛び立ちましょうか
アルク・アンシェル:そんな感じで!
づほGM:OK!
づほGM:【オース:日常を取り戻す】です
づほGM:次ですね PC4です
神尾ベルナルド:へい

●シーン4:チバシティ崩壊の危機

づほGM:シーンプレイヤー:PC4
づほGM:>英雄学園。呼び出された校長室で、ミネルヴァがキミを待っていた。
づほGM:>長く彼女とともに戦ってきたキミには、彼女の瞳の中の憔悴が見て取れる。
づほGM:>部屋のモニターには、穴だらけとなったチバシティが映し出されている。
づほGM:>穴の周囲の建物は光の粒に分解され、穴は現在進行系で拡大中だ。
神尾ベルナルド:こいつは、ひでえな…とモニターを観て
ミネルヴァ:「ええ。これが今のチバシティの惨状です」
ミネルヴァ:「チバシティ全域にあのような穴が発生し、全てを飲み込んでいる…」
ミネルヴァ:「被害は建物のみならず、人にも及んでいるようです」
神尾ベルナルド:「ええ、ニュースでやってましたからね」
神尾ベルナルド:「……取材班も吸い込まれたのか、映像はありませんでしたがね」
ミネルヴァ:「ええ、未曾有の危機です」
ミネルヴァ:「私も長く生きてきましたが、このような事態は初めてです」
ミネルヴァ:「ヒーローアライアンスも現在、大きく混乱しており」
神尾ベルナルド:「俺も初めてですよ。ここまででかい事する奴なんて」
ミネルヴァ:「いかにかのブレードと言えど、有効な手を打てていないようです」
神尾ベルナルド:「へぇ、あいつがねぇ…」
ミネルヴァ:「ええ…まさに今まで直面したことのない強敵ということしょう」
ミネルヴァ:「それほどの敵が現れたのです」
ミネルヴァ:「さて、前置きはここまでにしましょう」
ミネルヴァ:「神尾教員…いえ、ヒーロー、ワイルドウルフ」
ミネルヴァ:「貴方に、この事件の解決を依頼したい」
神尾ベルナルド:頭をぽりぽりと掻いていたが、そう呼ばれて姿勢を改める
神尾ベルナルド:「やっぱり、そうなりますか」苦笑
神尾ベルナルド:「俺もすっかり訛っちまったのか、この平和な生活が気に入ってたんですよね」
ミネルヴァ:「ええ…情けない話ですが、この学園で一番強いのは貴方でしょう」
神尾ベルナルド:「できればウルフになんぞならずにいたいと……昔の俺からは考えられませんなぁ」
ミネルヴァ:「申し訳ありません、ですが頼むほかないのです」
神尾ベルナルド:ははは、と乾いた笑い
神尾ベルナルド:「わかってますって」
ミネルヴァ:ホッとした様子を見せて
神尾ベルナルド:「俺も骨を折らにゃならんと腹を括ってましたよ、校長先生」
ミネルヴァ:「そう言って頂けるのは助かりますね…」
ミネルヴァ:「それでは…チバシティを、そして我らが学園と教え子たちをよろしくお願いします」
神尾ベルナルド:「そりゃ、そんな目をされたら断るわけにゃいきませんって」
神尾ベルナルド:先生、助けて!とあいつらに泣きつかれたし……と苦笑する
神尾ベルナルド:「本当の俺は、血に飢えた狼なのによ」
神尾ベルナルド:「……じゃ、校長先生。後は任せてくださいよ」
ミネルヴァ:「ええ、頼みます。それと」
神尾ベルナルド:踵を返そうとして、止まる
ミネルヴァ:「あなたは立派なヒーローですよ。誰がなんと言おうと、私がそれを認めます」
神尾ベルナルド:校長にちらりと視線を向け、一瞬微笑んでから
神尾ベルナルド:何も言わず校長室を退出する
づほGM:渋いぜ…!
づほGM:【オース:チバシティ消失について調べる】を渡します
神尾ベルナルド:はいな
づほGM:こんなところだね
づほGM:ではOPラストです

●シーン5:最凶のヴィラン登場

瑞の字:はい
づほGM:シーンプレイヤー:PC1
づほGM:>チバシティ某所。
づほGM:>キミはヨロズヒメとともに、Dリーグのアジトを襲撃している。
づほGM:>迎え撃つのは屈強なDリーグの怪人戦士たち。
づほGM:>だが、キミたち2人の力があわされば、それらとて物の数ではない。
づほGM:>次々と怪人を打ち倒し、最奥にたどり着いた君たちが見たのは、異形の剣士だった。
づほGM:というわけで某所!
づほGM:巧妙に隠されたヴィランのアジト
づほGM:闇夜に紛れ駆け抜けるヒーローが2人
仮面忍者エンゲツ:「退け」 エキストラ怪人に手裏剣投擲!
づほGM:それを迎え撃つは、Dリーグの怪人たちだ
仮面忍者エンゲツ:最高速を維持したまま駆け抜ける
フュージョン戦士:「何者だグワーッ!」
ヨロズヒメ:「ちょっちょっ、先輩はやさっ」
ヨロズヒメ:「私も!狐火!」 後ろで支援して舞うs
ヨロズヒメ:してます
づほGM:ばっさばっさヴィランを薙ぎ払い
仮面忍者エンゲツ:「着いてこれないなら帰るがいい」
仮面忍者エンゲツ:「ここは既に敵地だ」 忍者刀で斬!
ヨロズヒメ:「何のっ!」
ヨロズヒメ:追いついて、燃える槍で薙ぎ払う!
フュージョン戦士:「侵入者だ…グワーッ!」 「グワー!」 「こいつら、強いぞグワーッ!」
ヨロズヒメ:「どがんですかっ!」
づほGM:2人はずんずん突き進みます
仮面忍者エンゲツ:「お前たちの相手をしている暇はない」 氷遁で範囲拘束したりしながら
フュージョン戦士:「これは…脚が凍って…!」
ヨロズヒメ:「寒そうですねっ!温めてあげます!」 ぼぼぼ
フュージョン戦士:「グワーッ!」
仮面忍者エンゲツ:その間に加速して敵集団を引き離したり
ヨロズヒメ:「どうですか先輩!…っていない!?待ってー!」
づほGM:……エンゲツはほどなくして、アジト奥地へとたどり着く
づほGM:と同時に、強いプレッシャーを感じます
仮面忍者エンゲツ:「……!」 足を止める
仮面忍者エンゲツ:「ここか」
づほGM:そこに居たのは刀を携えた男!
ヨロズヒメ:「ふぅ、やっと追いついた…  ……!」
狂月の刃:「ここまで…辿り着くとは」
づほGM:間違いない。奴こそがキミたちが追っていたヴィランだろう
仮面忍者エンゲツ:「長かった……」
狂月の刃:「かなりの強者と見える…」
仮面忍者エンゲツ:「だが、追いついたぞ……」
仮面忍者エンゲツ:「狂月!!」
狂月の刃:「ふむ……俺を…知っているのか」
仮面忍者エンゲツ:「忘れたとは言わせん」
ヨロズヒメ:「先輩!?知ってるんですか?」
仮面忍者エンゲツ:変身を一部解除して家紋の入った鉢がねを見せる
狂月の刃:「ん……?」 異形の瞳を一斉に向け
仮面忍者エンゲツ:「貴様にはここで引導を渡してやる」 再変身
狂月の刃:「成程な…そうか、お前は…生き残りか、望月衆の」
仮面忍者エンゲツ:「我が一族の無念、ここで討つ」 忍び刀を構える
狂月の刃:「あれは…悪くない…経験だったな。戦った…甲斐があったというものよ」
仮面忍者エンゲツ:「だが、それもここまでだ」
狂月の刃:「復讐の剣…どれほどの、ものか。さて、死合おうか」
狂月の刃:刀を抜き放つ
狂月の刃:「かかってくるが良い」
仮面忍者エンゲツ:「言われずとも」
仮面忍者エンゲツ:片足で踏み込み
仮面忍者エンゲツ:「その首、貰い受ける」 瞬く間に眼前へと迫る!
狂月の刃:「速さは…中々の…ものだな」
狂月の刃:焦る様子もなく、首元を狙った刃を左手で受け止める
狂月の刃:「それだけか?」 返す刀で袈裟斬りを放つ
仮面忍者エンゲツ:その威力にエンゲツが吹き飛ぶが
ヨロズヒメ:「えっ?…えっ?」 一瞬で消えて吹っ飛んできた先輩にびっくり
仮面忍者エンゲツ:「……見くびるな。忍びには忍びの戦い方がある」 手甲に仕込んだ刀で受け止めていた!
狂月の刃:「ほう。俺の部下を…倒すだけはある」
仮面忍者エンゲツ:「雑兵を倒した数に意味はない」
狂月の刃:「そうか」
狂月の刃:「次は…こちらから……参る」 構え
仮面忍者エンゲツ:「ハァッ!」 手裏剣で牽制!
狂月の刃:「小細工を」 剣圧で弾き飛ばしながら、音速を超える速度でエンゲツに迫る
狂月の刃:「―無月」 そして光速を超えた一閃!
仮面忍者エンゲツ:だが、そこにエンゲツの姿は無く
狂月の刃:「何……?」
仮面忍者エンゲツ:「忍法、影写し」 背後から拳を叩き込む!
ヨロズヒメ:「(凄か…こいが先輩の本気…)」
づほGM:拳は直撃…だが、ダメージを与えた感触がない!
狂月の刃:「この速さ…味わった覚えは…ない」 振り向かず
狂月の刃:「お前が…あの里。一番の使い手だった…という、わけか」
仮面忍者エンゲツ:「な……!」 驚きつつバックステップで距離を取る
狂月の刃:「だが…それだけ…だな」 先ほどと違う構えを取り
狂月の刃:「底は…見えた。終いと…しよう…」
仮面忍者エンゲツ:「(確かに一撃は届いたはず……)」
仮面忍者エンゲツ:「クッ……」 困惑しながらも迎撃の姿勢を取る
狂月の刃:大きく円を描くように刀を振るい
狂月の刃:「―満月!」 巨大な円状を描く無数の真空波が放たれる!
ヨロズヒメ:「ななっ…!」
仮面忍者エンゲツ:「(広域攻撃!)」
づほGM:敵のアジト…屋内に逃げ場はない!
仮面忍者エンゲツ:動揺を抱えつつもエンゲツはなんとか対応する、が!
づほGM:猛烈な衝撃波がエンゲツとヨロズヒメを襲います
ヨロズヒメ:「くッ!」 防御態勢を取り、固く目をつむる
狂月の刃:「諸共…消えよ!」
仮面忍者エンゲツ:「諸共……」 はっ
仮面忍者エンゲツ:「不味い!」 視線をヨロズヒメに向ける
狂月の刃:「弱者の…心配をするなど…愚かなり」 出来たスキに、二撃目を叩き込む!
仮面忍者エンゲツ:「しまっーーー」
づほGM:――BAGOOOOOOM!!!
づほGM:狂月の刃が放った衝撃波は、エンゲツを、ヨロズヒメを巻き込み
づほGM:そのまま、アジトに大きな穴を開けた
づほGM:崩壊したアジトを、ヴィランが1人歩く
狂月の刃:「やりすぎて…しまったな」
狂月の刃:「刀が残って…いれば良いが……む?」 
狂月の刃:死体などが一切残っていない事に気づき
狂月の刃:「あの一撃を…耐えたか…」
狂月の刃:「それに…」 足元を、瓦礫に埋もれた五体満足のヨロズヒメに気づいて
ヨロズヒメ:「きゅー…」 気絶中
狂月の刃:「こちらも…耐えているとは…」
狂月の刃:「この世界の…ヒーローとやら、素晴らしい!」
狂月の刃:「これは…楽しめそうだ」
狂月の刃:気を失うヨロズヒメを担ぎ上げ
狂月の刃:「待っているぞ…望月の…生き残り」 エンゲツがふっとばされたであろう方向を向いて
狂月の刃:「俺のもとまで…たどり着け」
仮面忍者エンゲツ:カメラが気絶して川を流されていくエンゲツにフォーカスして
瑞の字:シーンエンドでいいんじゃないでしょうか!
づほGM:いいですねぇ!
づほGM:【オース:狂月の刃を追う】
づほGM:それでは…
瑞の字:ハチャメチャに楽しんでしまった
づほGM:うむ
づほGM:明日(今日)は、21時からミドルフェイズ!
づほGM:それでは、お疲れ様でしたー
瑞の字:はーい!
アネット・メリー:はーい
アネット・メリー:お疲れさまでしたー
神尾ベルナルド:お疲れ様でした
瑞の字:お疲れさまでしたー!

ミドルフェイズ

づほGM:はーい
づほGM:それでは続きを始めてまいりましょう
瑞の字:はーい
づほGM:今日もよろしくお願いしますね
瑞の字:よろしくお願いしまーす
虹川 芙蓉:よろしくおねがいします
アネット・メリー:よろしくお願いしまーす
神尾ベルナルド:よろしくお願いします
づほGM:ミドルフェイズからですよー

●シーン6:STZDHL戦闘員

づほGM:シーンプレイヤー:PC1 全員登場
づほGM:>チバシティ各地で次々に町並みが消滅する中、今度は市街地に戦闘員が出現した。
づほGM:>戦闘員たちはそれぞれ姿形が異なるが、皆一様に巨大であり、そして背中に大きなタンクを背負っている。
づほGM:>彼らはそのタンクを用いて、消滅を免れた市民に襲いかかり光の粒へと変えていた。
づほGM:シーンPCちよちゃんか

敗走のエンゲツ

づほGM:じゃあアネットが助け起こすところから演出しましょう
瑞の字:流れてきたところを見つける感じがいいと思います!
づほGM:ではアネットが混乱した街に繰り出すと
づほGM:川上からどんぶらこどんぶらこと
づほGM:仮面忍者が
グリッター:川辺で戦ってたんやろな
瑞の字:ここは変身解除されてるべきでしょうね
グリッター:「こんなところにも戦闘員が…」
グリッター:「光の雨よっ!」どかーん
STZDHL戦闘員:「グハーッ!」 ドーン
グリッター:「ふうっ…」
グリッター:息を吐き、次の移動先を考えながら周りを見渡す
グリッター:その時ふと川に目をやると
瑞の字:見覚えのある姿が見えるわけですね
グリッター:「あれ…?」
グリッター:「まさか…千夜ちゃん!?」
望月 千夜:「く……」 川辺に流れ着いて、なんとか立ち上がる
グリッター:「千夜ちゃん!」駆け寄り
グリッター:「なんで川に…大丈夫!?」
望月 千夜:「……問題ない」
瑞の字:口ではそう言ってますが見るからにボロボロです
グリッター:「問題ない人は川から流れてきません!」
グリッター:「何があったの?」
グリッター:「ごめん、先に治療だね。えっと…」荷物を漁り始める
望月 千夜:「……ヨロズヒメがやられた」
グリッター:「…えっ?」
望月 千夜:周囲を見渡して
望月 千夜:「休んでいる猶予はない……行くぞ」
グリッター:「行くって…」
望月 千夜:「この先で戦闘音が聞こえた」
望月 千夜:「今は情報が必要だ……くっ」 腕の痛みを押して
望月 千夜:負傷を庇うような姿勢で歩き出す
グリッター:「あ、うん…今街中で戦闘員が暴れてて」
グリッター:「じゃなくて!そんなボロボロの身体でどうするの!」
グリッター:「歩くのも辛そうじゃない」
望月 千夜:「それでも……」
グリッター:じっと眼を見て
仮面忍者エンゲツ:「……立ち止まる訳にはいかない」 印を結んで変身
仮面忍者エンゲツ:走り出す!
グリッター:「あ、ちょっと!せめて鎮痛の魔法を!」
グリッター:追いかけるよ
づほGM:………

STZDHL戦闘員、強襲!

づほGM:では二人が駆けた先、チバ市街地!
づほGM:そこでは、市民が悪漢たちに襲われていた!
づほGM:シーン最初の描写のとおりですね
づほGM:なんかサイズ感がおかしい戦闘員が暴れまわっている!
STZDHL戦闘員:「シヴァキュLeeaguhyyyeee!!!!」
チバ市民:「ひいっ!ヴィランがここにも!」 「誰か助けてくれええ!」
STZDHL戦闘員:「チバシティの人々よ!プロジェクトSTZDHLの脅威から逃れられると思うなよ!」
STZDHL戦闘員:「すべての市民をエネルギー化してやれ!」
STZDHL戦闘員:「シヴァキュLeeaguhyyyeee!!!!」 襲いかかる戦闘員たち!
アルク・アンシェル:それじゃあそんなタイミングで、戦闘員だけを狙って空から光の柱が降り注ぐぞ
STZDHL戦闘員:「シヴァキュLeeaguhyyyeee!!!!???」 どかーん
STZDHL戦闘員:「何者だ!」
アルク・アンシェル:「こんな所にまで…させませんよ! それっ!」と巻物広げ、空から光の弾幕を降らせる
アルク・アンシェル:「何者だ、と問われましたら…ええと、ヒーローです! アルク・アンシエルが来ましたよ!」
STZDHL戦闘員:「ええいっ!鬱陶しい奴め!」
STZDHL戦闘員:「だが!我々プロジェクトSTZDHL煮立った一人で歯向かうとは馬鹿なやつめ!」
アルク・アンシェル:「市民の皆さんは早く!」
STZDHL戦闘員:(射撃型が一斉に弾幕を張る) バババババ
ワイルドウルフ:「どうやら始まってたようだな……」ビルの屋上から見ている
チバ市民:「ひいっ!助かった!」 「ありがとう!」 「アンタも気をつけてくれよな!!」
ワイルドウルフ:屋上から跳躍して、飛びかかりながら戦闘員にX字斬り
アルク・アンシェル:「1人でも…やりようはあります!」移動しながら複数魔法陣展開しつつ
STZDHL戦闘員:「グワーッ!」
アルク・アンシェル:「っと!」新手だ、と砂煙見て
づほGM:弾幕を避けていると、急にそれが止む 助っ人だぜ!
STZDHL戦闘員:「何!?新手か!」
ワイルドウルフ:「ウォォォォオオオ!!!」
アルク・アンシェル:「あなたはあの時の…ええと、ワイルドウルフさん! ですね!」覚えてる覚えてる
STZDHL戦闘員:「シヴァキュLeeaguhyyyeee!!!!」 だが、今度はワイルドウルフに魔法弾が降り注ぐ!
ワイルドウルフ:対抗するように口から光線を放つ
づほGM:迎撃するが、敵の出力が想像以上に高い!
づほGM:並の戦闘員ではないぞ
アルク・アンシェル:「合わせっ!」逸れた際に、弾幕斉射
アルク・アンシェル:「キリが無いですね…英雄学園に向かわないと行けないのに…」
づほGM:攻撃の精度、威力、耐久力…どれも戦闘員らしからぬ実力だ!
アルク・アンシェル:「そしてあんな掛け声、そして力。聞いたこと無いですよあんな者達…!」
STZDHL戦闘員:「フハハハハ!一人増えたところで手間が増えるだけよ!」
ワイルドウルフ:尻尾から拡散弾を放ちながら、横っ飛び
STZDHL戦闘員:「我々はSTZDHL戦闘員!そこらの戦闘員とは違うのだよ!!!」
ワイルドウルフ:「……なンだ、嬢ちゃん。どうして俺の名を知っている…」
アルク・アンシェル:「話は後で…あなたに導かれた人の一人ですから」
ワイルドウルフ:「妙な事言う嬢ちゃんだ……どこかで見た事があるような気もするが」
ワイルドウルフ:「今はそれどころじゃねえ!」
アルク・アンシェル:「ええ。…こんな時に先輩が、皆さんがいれば良いのですが。一体どこに…」ほら、そろそろ来ちゃうんだよ
づほGM:敵の実力は高い!苦戦するアルクとワイルドウルフ!
雪見餅:襲い来る敵戦闘員!
雪見餅:と、そこに!
STZDHL戦闘員:「シヴァキュLeeaguhyyyeee!!!!」 一斉に飛びかかる
アルク・アンシェル:「!」構え
グリッター:「させない!光の雨よっ!」光弾連射!
ワイルドウルフ:「…ちょっとでかくなったぐれぇで、調子乗んじゃねえぞ!」戦闘員に向かって構える
STZDHL戦闘員たち:「シヴァキュLeeaguhyyyeee!!!!???」 横やりの光弾で怯む
グリッター:「今だよ、エンゲツさん!」
仮面忍者エンゲツ:光弾を縫うように駆け抜ける影!
仮面忍者エンゲツ:「……月影の太刀」 斬!
STZDHL戦闘員たち:「シヴァキュLeeaguhyyyeee!!!!」 一網打尽です
STZDHL戦闘員:「次から次へと!だが無駄だ!」
アルク・アンシェル:「あ、アネ…グリッター先輩っ! それに、エンゲツさんも!」
グリッター:「アルクちゃん!無事?」
づほGM:敵は一瞬どよめくもすぐに態勢を立て直しはじめる…強敵だ!
グリッター:「それに…ウルフさんも!」
アルク・アンシェル:「はいっ! 大丈夫です!」
仮面忍者エンゲツ:「話は後だ」
ワイルドウルフ:「何っ、グリッターにエンゲツだと…?」
STZDHL戦闘員:「1人が2人、2人が4人になったところで数の有利は揺らがん!!」
仮面忍者エンゲツ:「まずはここを切り抜けるぞ」 忍者刀を構える
アルク・アンシェル:「1人、2人…そして4人になった私達なら、無駄じゃないですよ! 1*4が4じゃ、無いです!」
STZDHL戦闘員:「行くぞ!我ら戦闘員の力を見せてやる!」
STZDHL戦闘員たち:「シヴァキュLeeaguhyyyeee!!!!」
アルク・アンシェル:「ええ! お願いします!」こちらも魔法陣を背後にブースター状に整え
神尾ベルナルド:『……参ったなぁ。演技は苦手といったのによ。なぁフクロウ様』と心中でぼやく
グリッター:「何をするにも、まずはここからだね」
づほGM:ではよろしいかな
グリッター:「行くよっ!」
ワイルドウルフ:「……久しぶりだなァ。あの時以来か」

戦闘員を撃破せよ―ミドル戦闘

づほGM:ミドル戦闘!
づほGM:敵はSTZDHL戦闘員 白兵型*3 射撃型*2 特殊型*2
づほGM:白兵型がPCエンゲージ前方10m、その後ろを射撃型と特殊型がそれぞれエンゲージしています
アネット・メリー:PCはエンゲージ3かな
づほGM:後方10m>射撃特殊
づほGM:PCはエンゲージ1です
アネット・メリー:射撃戦闘員と同一エンゲージ?
瑞の字:エンゲージマップマスク、位置間違えてるで
poipoi3:ぽい
瑞の字:(トントン
づほGM:あれ?表示がずれてるかな
神尾ベルナルド:後ろに1がある
づほGM:まあとりあえず、白兵型の10m左側だ
アネット・メリー:ここね?
アルク・アンシェル:こういうことでは
アルク・アンシェル:マスクずらし
づほGM:ですね
づほGM:せはセットアップ! 勝利条件は全撃破!
づほGM:では
づほGM:敵はなにもないでーす
グリッター:強化魔法、連続詠唱!
仮面忍者エンゲツ:《変異:スピードスター》《高速変異》《影化》[6+6+4MP]
仮面忍者エンゲツ:仮面忍者エンゲツのMPを16減少した(MP:117->101)
アネット・メリー:グリッターのMPを-8した(MP:128->120)
アルク・アンシェル:「私も、覚悟を決めましたよ!」 モード女神<オルレアン>10MP
グリッター:「光よ、我が友に力を与えよ!」
ワイルドウルフ:《高速変異》→《変異スピードスター》《統率者》
グリッター:物理命中・物理回避+2(シーン間)/物理ダメージ+1D(ラウンド間)
ワイルドウルフ:ワイルドウルフのMPを14点消費(MP:89->75)
づほGM:セットアップが派手だ…
グリッター:対象5人までなので全員に一応かけておきますね
づほGM:うわぁ…
ワイルドウルフ:《統率者》で自分以外のPCを戦闘移動させます
づほGM:戦闘移動する人はどうぞー
ワイルドウルフ:「散開しろ!」
づほGM:いない?
アルク・アンシェル:とは言え私はカバー位置取っておいた方が良さそう、パイセンにくっついていって良い気はする
仮面忍者エンゲツ:エンゲージ2へ
アネット・メリー:バリアの都合上最前線から20mまでの範囲にいたい
アルク・アンシェル:んじゃまぁ先生とエンゲージ分けくらいしておく?
アネット・メリー:そうしようか
アルク・アンシェル:座標同じの別エンゲージ5に移動してと
づほGM:ほいほい
アルク・アンシェル:座標? 距離。
づほGM:ではセットアップは終わりだね
づほGM:セットアップがめっちゃ長い…これが高レベルか…
づほGM:はい、イニシアチブ
ワイルドウルフ:「いい位置取りだ。これで敵に対して先手を打てる」
仮面忍者エンゲツ:「参る」
STZDHL戦闘員(特殊):我らの力を見せてやる! 《ダブルアクセル》!
アネット・メリー:ファー
ワイルドウルフ:雑兵が使ってくるとは…
アルク・アンシェル:おっとダブセルか
づほGM:戦闘員(特殊)2人がダブルアクセルを、白兵1と射撃1に使用!
づほGM:この二体がまず動く!
仮面忍者エンゲツ:ダブルアクセルだと……!?
ワイルドウルフ:「感覚の精度も上がってやがるか…!」
STZDHL戦闘員(白兵):武器1:STZDHLパンチ 攻:〈殴〉+32/白兵(10) C値:10 対:単体 射程:至近
STZDHL戦闘員(白兵):目標はエンゲツ!
仮面忍者エンゲツ:来い
STZDHL戦闘員(白兵):2d+10 「シヴァキュLeeaguhyyyeee!!!!」
MarginalHeroes : (2D6+10) → 8[4,4]+10 → 18

仮面忍者エンゲツ:2d6+23
MarginalHeroes : (2D6+23) → 2[1,1]+23 → 25

STZDHL戦闘員(白兵):《ライジングサン》!
づほGM:あっ
瑞の字:やったー!!!
づほGM:まあどっちにしてもライサン使うんで…
グリッター:エンゲツさん、やはり怪我が
づほGM:ダメージ!
仮面忍者エンゲツ:「……クッ!」 急激に減速!
STZDHL戦闘員(白兵):9d6+32 そこへ、並の怪人に匹敵するパンチ! 殴です
MarginalHeroes : (9D6+32) → 38[1,2,4,4,5,5,5,6,6]+32 → 70

グリッター:「ちよ…エンゲツさん!」
仮面忍者エンゲツ:殴耐性7
仮面忍者エンゲツ:仮面忍者エンゲツのFPを63減少した(FP:82->19)
アルク・アンシェル:「急に動きが…だ、大丈夫ですかー!」両方動きが見るからに
仮面忍者エンゲツ:受け止めて後退! (ずざざーっと
STZDHL戦闘員(射撃):choice[2,3,4]
MarginalHeroes : (CHOICE[2,3,4]) → 4

STZDHL戦闘員(射撃):一方、もう一体は先生を狙うぜ!
仮面忍者エンゲツ:「かすり傷だ……問題ない!」
STZDHL戦闘員(射撃):武器1:STZDHLショット 攻:〈刺〉+30/射撃(12) C値:10 対:単体 射程:20m
STZDHL戦闘員(射撃):《ライジングサン》と言っておいて
STZDHL戦闘員(射撃):2d+12+20 「見たか!これが我々の力よ!!」
MarginalHeroes : (2D6+12+20) → 5[2,3]+12+20 → 37

ワイルドウルフ:2d6+17+2
MarginalHeroes : (2D6+17+2) → 12[6,6]+17+2 → 31

づほGM:!?
ワイルドウルフ:まじか
アルク・アンシェル:完璧
STZDHL戦闘員(射撃):「フッハッハッハッハ……ナニィ!?」
ワイルドウルフ:「おせぇんだよ!」
づほGM:回避!
づほGM:敵の思わぬ奇襲を受けたが…
づほGM:エンゲツの手番です
ワイルドウルフ:「野生の勘を舐めんじゃねえ…」
仮面忍者エンゲツ:ムーブ《変異解放》[6MP]
ワイルドウルフ:「……オイ。あいつ(エンゲツ)に何があった?」>グリッター
仮面忍者エンゲツ:マイナー《超忍法》[5MP]
仮面忍者エンゲツ:メジャー《成敗!》[6MP]
アルク・アンシェル:「す、凄いです…あ、確かに」
仮面忍者エンゲツ:〈魔封手裏剣〉[1MP]
仮面忍者エンゲツ:対象はエンゲージ2!
づほGM:かもーん
グリッター:「多分、どこかで戦ってたんだと思います」
グリッター:「ボロボロで、川から流れてきて…」
仮面忍者エンゲツ:2d6+20+2 「この程度……造作もない!」手裏剣乱舞!
MarginalHeroes : (2D6+20+2) → 8[2,6]+20+2 → 30

仮面忍者エンゲツ:仮面忍者エンゲツのMPを18減少した(MP:101->83)
ワイルドウルフ:「相当な手練がいるようだな……」
づほGM:1d2+1d2
MarginalHeroes : (1D2+1D2) → 2[2]+2[2] → 4

づほGM:OK!3体に命中!
瑞の字:なんのダイスだったんだ……
づほGM:回避にライジングサン使うかどうか
アネット・メリー:HF搭載数やべーな
仮面忍者エンゲツ:2d6+75+5d6 「忍法、手裏剣変化の術」
MarginalHeroes : (2D6+75+5D6) → 3[1,2]+75+16[1,1,2,6,6] → 94

づほGM:属性なんだっけ
仮面忍者エンゲツ:手裏剣の刃が伸びて戦闘員を纏めて吹き飛ばす
仮面忍者エンゲツ:刺
づほGM:刺耐性12!
づほGM:FP…50! 撃破!
STZDHL戦闘員(白兵):「シヴァキュLeeaguhyyyeee!!!!????」 ドガーン
仮面忍者エンゲツ:1d6 強化魔法分
MarginalHeroes : (1D6) → 3

STZDHL戦闘員(射撃):「バ、バカな!」
づほGM:続いてワイルドウルフですね
アルク・アンシェル:実は26同値、お先にどーぞ
ワイルドウルフ:へい
づほGM:おっと、失礼
ワイルドウルフ:エンゲツさんカバーしに行こうか
ワイルドウルフ:ムーブ。エンゲ2に移動、《変異解放》
づほGM:変異解放ってムーブじゃなかったっけ…
アルク・アンシェル:なんかムーブ2個使える特技持ってるの?
ワイルドウルフ:あっしまった
アルク・アンシェル:そそ>変異解放はムーブ
ワイルドウルフ:トリックムーブとかの癖が…
づほGM:ハッハッハ
ワイルドウルフ:ムーブ、変異解放で攻撃を範囲か
づほGM:ですね
ワイルドウルフ:ワイルドウルフのMPを6点消費(MP:75->69)
ワイルドウルフ:マイナーでダガーレイをバーニングナックルに持ち替え
ワイルドウルフ:メジャー、《スペシャル光線》でエンゲ4の特殊戦闘員たちを攻撃
づほGM:カモン!
ワイルドウルフ:2d6+19+2 大きく息を吸い込む…
MarginalHeroes : (2D6+19+2) → 2[1,1]+19+2 → 23

ワイルドウルフ:ぶww
アルク・アンシェル:むせる
アネット・メリー:大丈夫の呪文ー
づほGM:oh…
づほGM:あってよかった大丈夫
ワイルドウルフ:ありがてぇ
瑞の字:荒れてるなぁ
アネット・メリー:グリッターのMPを-6した(MP:120->114)
ワイルドウルフ:2d6+19+2 NGシーン逝き
MarginalHeroes : (2D6+19+2) → 7[1,6]+19+2 → 28

グリッター:振り直してどうぞ
づほGM:命中!
ワイルドウルフ:ワイルドウルフのFPを10点消費(FP:144->134)
づほGM:ダメージをどうぞ!
ワイルドウルフ:2d6+1d6+1d6+46 口から火炎放射
MarginalHeroes : (2D6+1D6+1D6+46) → 8[4,4]+1[1]+6[6]+46 → 61

ワイルドウルフ:血の匂いのダメージ+1d6は今適用してもいいのかな
づほGM:いいんじゃないかな
ワイルドウルフ:1d6 ほい
MarginalHeroes : (1D6) → 4

づほGM:どっちにしろ死ぬけど…
ワイルドウルフ:ブオオオオオオ!
づほGM:炎耐性10!
づほGM:FP40!死!
STZDHL戦闘員(特殊):「シヴァキュLeeaguhyyyeee!……」 ボボボ
ワイルドウルフ:「所詮は木偶の坊って奴だなッ」
STZDHL戦闘員(射撃):「ば、バカな!!」
づほGM:ではアルクですね
アルク・アンシェル:hoi
ワイルドウルフ:「グルルル……どうするてめえら、逃げるなら今のうちだぜェ」
ワイルドウルフ:「逃がす気なんてねェけどな」
アルク・アンシェル:ムーブ変異解放(6MP)、マイナー変異エレメント(3MP)、メジャー鮮やかな輝き(3MP)+伝説の戦士(7MP)
アルク・アンシェル:の、フラッシュレイン(7MP)
アルク・アンシェル:26消費してGO
アルク・アンシェル:2d+19 めいちゅう(特殊)
MarginalHeroes : (2D6+19) → 11[5,6]+19 → 30

づほGM:どうぞー
づほGM:1d2 ライサンチェック
MarginalHeroes : (1D2) → 2

づほGM:あっ…
アルク・アンシェル:しないんかい!
づほGM:はい、両者命中です
アルク・アンシェル:まぁいいけど
アネット・メリー:草ァ
アルク・アンシェル:ではダメージ
アルク・アンシェル:2d+30+1d+6+1d+1d+10 <光>
MarginalHeroes : (2D6+30+1D6+6+1D6+1D6+10) → 7[2,5]+30+3[3]+6+2[2]+2[2]+10 → 60

づほGM:光耐性は8もあるぜ!
づほGM:FPは45です
アルク・アンシェル:FP45しかないじゃろ!
アルク・アンシェル:サヨナラ!
STZDHL戦闘員(射撃):「グワーッ!これがヒーローの力!」
アルク・アンシェル:「カラクリが分かってしまえば…行きますよっ!」へにょりレーザーでまとめて打ち抜く!
STZDHL戦闘員(射撃):「だ…だが!我々を倒したところで、プロジェクトSTZDHLは順調にYeee!!!」 どかーん!
づほGM:撃破!
づほGM:キミたちの勝利だ…だが!
づほGM:行き着く暇もなく、その時大きな地震が起こった!
づほGM:というわけで次のシーンへ移ります

●シーン7:宣戦布告

づほGM:シーンプレイヤー:PC1 全員登場
づほGM:>STZDHL戦闘員を名乗る悪漢たちを倒した直後だった。
づほGM:>大きな地鳴りとともに大地が割れ、大きな空間震とともに空間が裂け、2対の巨大な建造物がそこから浮かび上がる。
づほGM:>それは工業的な直線と幻想的な曲線、生物的な質感を併せ持つ、空中要塞だった。
づほGM:>そして、キミたちより近い方の空中要塞―コスモスカイDHLより、狂月の刃、オンガ・ドラー、デモンクリムの3ヴィランの姿が映像となって映し出される。
づほGM:>そこには、捕らえられ柱に縛り付けられたヨロズヒメの姿があった。
づほGM:というわけで、ゴゴゴゴと要塞が浮かび上がりました
づほGM:市民があっけにとられ見上げる中
グリッター:「な、何!?」
ワイルドウルフ:「何だァ?」
づほGM:ホログラムが映し出され
アルク・アンシェル:「え、ええ…あれは…?」
づほGM:その画面いっぱいに、狂気に歪んだ表情の青年が映し出される
デモンクリム:「クーハハハハハ!チバシティの諸君!ご機嫌は如何かな!!!」
仮面忍者エンゲツ:「ヴィランか……!」
デモンクリム:『我々はプロジェクトSTZDHL!!!結束し、すべてのヒーローを打ち倒す!』
アルク・アンシェル:「え、ええと…デモンクリム…」そういってた
デモンクリム:『究極ゥ!至高の存在!!』
ワイルドウルフ:「結束だとォ?ヴィランらしくねえ事言いやがって」
デモンクリム:『愚かにも抵抗を続けるヒーロー諸君ゥ!これを見たまえ!』
デモンクリム:画面の中で大げさに腕を振りかぶり、後ろにあるものを見せつける
づほGM:そこには!
グリッター:「…あれはっ!」
づほGM:柱に縛られたキミたちの仲間、ヨロズヒメの姿があった!
仮面忍者エンゲツ:「………」
ワイルドウルフ:「……」
づほGM:その隣で座禅を組む狂月の刃!昼寝しているオンガ!
アルク・アンシェル:「よ、ヨロズヒメさん…っ…!」
仮面忍者エンゲツ:「狂月……!」
グリッター:「あれは…あの夜の子?」
狂月の刃:『見ているか、望月の末裔よ』
狂月の刃:『この娘の…生命が惜しくば…ここまで、たどり着いてみせよ』
ワイルドウルフ:「……ヘッ やる事は今までと同じかい。芸のねえ連中だぜ」
ヨロズヒメ:『くっ!卑劣です!』
仮面忍者エンゲツ:「言われるまでもない」
グリッター:「待ってて、今助けに!」
グリッター:飛ぼうとする
ヨロズヒメ:『ふーん、あなた達なんて、先輩たちがどかーん!でばこーんです!』
ワイルドウルフ:「………………」
オンガ・ドラー:『ね~、人質にした子人選ミスじゃなーい?』
アルク・アンシェル:「え、ええ…ええと…」先輩は行こうとしてるし、奴さん余裕あるし…
狂月の刃:『………  俺の…話は…終わりだ』
神尾ベルナルド:(……ずいぶん余裕だな~。ま、らしいっちゃらしいか)
づほGM:空中要塞に近づこうとすると、謎の障壁に阻まれます
づほGM:バリアだ!
オンガ・ドラー:『それよりさ~、デモンクリム、本題』
グリッター:「!」寸前で気付く
デモンクリム:『おおっと、この天才の吾輩がしたことが』
デモンクリム:『ご覧の通り!ヒーローでさえも我々の手に落ちた!』
デモンクリム:『ヒーローに守られ、平和を謳歌するチバシティの住民よ!その平和はすでに過去のものなのだァ!』
デモンクリム:『今から12時間!!それがキミたちのタイムリミット!!!』
市民:ざわ… ざわ…
デモンクリム:『その時刻、我輩たちの世界エネルギー化装置によって、チバシティは崩壊する!!!』
市民:「おいおいマジかよ」「もしかしたら、今度はヒーローでも勝てないんじゃないか?」ざわざわ
デモンクリム:『だが心配は無用!我々に従属を誓えば、安全は保証しようではないか!!』
チバ市民:「そんな…」 「チバシティはおわりだ…」 ざわざわ
デモンクリム:『クハハハハッ!終わりまでの時間を、絶望とともに過ごすといい!!!』
市民:「どうする?」「ほんとかよ怪しいな…」「でも、本当かもしれないわ?」
づほGM:その言葉を最後に、映像は消えます
づほGM:ヴィランの宣戦布告に、市民にどよめきが走る!
グリッター:「そんな事…させない!絶対に!!」
仮面忍者エンゲツ:「……相対する敵は同じようだな」
グリッター:啖呵は切ったが出来ることはないから降りてこよう
ワイルドウルフ:扇動されてどよめく市民たちを見渡して舌打ちする
づほGM:Prrrrrr… そこでワイルドウルフに通信が入る
アルク・アンシェル:「え、ええと…そう、そうです。ひとまず体制を整えたいですね…」
ワイルドウルフ:誰だ…と通信を受け取る
仮面忍者エンゲツ:「悠長に構えている余裕はない、が」
づほGM:ミネルヴァです
ワイルドウルフ:「……アンタか」
グリッター:「アルクちゃんの言う通り、態勢整えて…」
ミネルヴァ:『私です。大変な事態になりましたね』
グリッター:「エンゲツさんも一度ちゃんと治療しないと」
ワイルドウルフ:『そのようだ』
ミネルヴァ:『そちらは…グリッターやエンゲツ、アルク・アンシェルが一緒のようですね』
ワイルドウルフ:他に聞こえないように声を潜めて
ワイルドウルフ:『あぁ。やりにくいったらありゃしねえ。バレなきゃいいんだが』
ミネルヴァ:『今はそれどころではないでしょう。彼らの力を借りるのは教職として心苦しいものはありますが』
ミネルヴァ:『彼らと協力し、情報を集め、持ち帰って欲しいのです』
ワイルドウルフ:『今のままじゃ、牙城に近づく事すらできなさそうだしな』
ミネルヴァ:『もはや、あなた達だけが頼り。勝手な願いですが、頼みましたよ』
ワイルドウルフ:『へいへい…』
づほGM:というわけで、次のシーンは情報収集となります
ワイルドウルフ:「……おい、お前ら」一向に
ワイルドウルフ:一行
仮面忍者エンゲツ:「話は終わったようだな」
づほGM:やりたい演出を行ったらシーンエンドですよ
ワイルドウルフ:「いったん拠点へ退くぞ。」
アルク・アンシェル:「え、あ、はい」
ワイルドウルフ:「そいつの怪我を治しつつ、対策を考えるんだぜ」
アルク・アンシェル:「拠点…どちらです? ここからですと…HA? 英雄学園?」
仮面忍者エンゲツ:「ああ」 一歩を踏み出して
仮面忍者エンゲツ:ふらっ
グリッター:「あっ」
ワイルドウルフ:「……つっても。今使える拠点らしい拠点は……やっぱあそこしかねえな」
ワイルドウルフ:よろめくエンゲツの手を引っ張って、かつぐ
アルク・アンシェル:「わわわ…し、しっかりしてくださーい!」
ワイルドウルフ:「英雄学園に向かうぞ」
瑞の字:いや、エンゲツじゃないぜ!
望月 千夜:変身解除して倒れ込む
グリッター:キャッチしに行こうとして手が空を切る
グリッター:「………」
グリッター:「…もうっ、やっぱり無理してた」
アルク・アンシェル:「あ、え、えーと…」見たことある先輩さんだ
アルク・アンシェル:「えと、と、兎も角。行きます、了解です」
ワイルドウルフ:というわけで移動や
グリッター:「そうだね…とりあえず移動しよう」
づほGM:では、一行は英雄学園へと移動する…
づほGM:といったところですね

●シーン8:情報収集

づほGM:●シーン8:情報収集
づほGM:シーンプレイヤー:PC2
づほGM:ハイドアウトは好きなとこ使っていいよ
づほGM:2順です
望月 千夜:目を覚ましておこう
づほGM:1シーン2ラウンドとして扱います
アネット・メリー:私のとかどうだろう
アルク・アンシェル:そのまま私のハイド使っても、同じでしょ? 何か変わったのありましたっけ
望月 千夜:「うっ……ここは……」
アルク・アンシェル:研究調理
アルク・アンシェル:アネット先輩どうっすか
づほGM:あ、これ一巡1シーン扱いって書いてるわ
瑞の字:アネットのハイドアウトの方が茶室分だけお得?(使えるかは知らない)
づほGM:回復効果2回使えますね
アルク・アンシェル:茶室は「舞台裏」なのでな
ワイルドウルフ:ほわぁ
瑞の字:まあ茶室は舞台裏だからな……
瑞の字:どっちのハイドアウト使いたいかだけだと思う
づほGM:全員登場なので使えないな…
瑞の字:シチュ的に!
づほGM:さぁどっち!
ワイルドウルフ:迷うならダイスの奇数偶数で決めてもよさそうだが
アルク・アンシェル:どっちでもええならこっちでもええかい、どっちも同じ英雄学園だし…
づほGM:まあシーンPCでいいな
づほGM:ではそういうことで
アルク・アンシェル:はいじゃあ言った通り調理室+研究室だよ
づほGM:調査項目は5つ
づほGM:・プロジェクトSTZDHLについて(【理知】14)
づほGM:・STZDHLのヴィランについて(【体力】12)
づほGM:・世界エネルギー化装置について(【幸運】14)
づほGM:・チバシティの消滅について(【反射】13)
づほGM:・怪人の強化について(【知覚】12)
アルク・アンシェル:はーい、「ヴィランに対する情報」はどれですかー
アルク・アンシェル:私ヒーロー部の効果で自己バフあります
ワイルドウルフ:体力を担当しようかな
づほGM:んー
どどんとふ:「アネット・メリー」がログインしました。
づほGM:STZDHLのヴィランについて のみですね、この場合は
望月 千夜:反射判定なら固定値11
アルク・アンシェル:怪人の強化は入らないのね、ほい了解
づほGM:今回はヴィランの結束とかいうイレギュラー事態ですからね
アルク・アンシェル:hoi
づほGM:ではどれから行く?
アルク・アンシェル:さてと誰からどれから
アルク・アンシェル:幸運14行ける人おりゅか
ワイルドウルフ:幸薄です
アネット・メリー:アイテム使って6
望月 千夜:転校生の効果でシナリオ1回なんでも反射で振れる
アネット・メリー:優等生使うなら理知に変えて7
ワイルドウルフ:一応7まで行けるといえば行ける だが初手は安定を取って体力いきたい
アルク・アンシェル:へいどうぞ
ワイルドウルフ:2d6+8>=12 Sなんとかのヴィランについて。組織の後援(ミネルバ)としれぇ込み
MarginalHeroes : (2D6+8>=12) → 7[2,5]+8 → 15 → 成功

づほGM:おっけー
づほGM:・STZDHLのヴィランについて(【体力】12)
STZDHLを構成するヴィランは、テラーのアビストロング、シヴァクゾーンのジュマージョ、SB社のチェッカーグレイ、Dリーグの◯◯、ダッカン人のオンガ・ドラー、ヒドーのデモンクリムからなる。◯◯の指揮のもと、チェッカーグレイが自身の科学技術とジュマージョの呪術能力、デモンクリムの空間操作能力を融合させ、世界エネルギー化装置を製造。これにより得たエネルギーと、オンガ・ドラーの生物巨大化技術を組み合わせてアビストロングや戦闘員を強化した。

づほGM:あ、狂月の刃です
づほGM:名前決めてなかったから埋めてねーや
ワイルドウルフ:わはは
ワイルドウルフ:なるほどなぁ
アルク・アンシェル:次誰
ワイルドウルフ:一旦学園に行った後、野獣の機敏さを持って情報を握って帰った、という感じで
アネット・メリー:判定スライドするペルソナ無い人から?
づほGM:さすが先生だぜ
アルク・アンシェル:じゃあ知覚12行きやすか
ワイルドウルフ:先生らしくしれっと残っている生徒がいないかをチェック
アルク・アンシェル:判定直前色違い(能力値判定達成値+1)
アルク・アンシェル:2d+5+2+1>=12
MarginalHeroes : (2D6+5+2+1>=12) → 4[1,3]+8 → 12 → 成功

アルク・アンシェル:4でも行けるんだよ
ワイルドウルフ:ジャストこそ美しい
づほGM:・怪人の強化について(【知覚】12)
世界エネルギー化装置で得られたエネルギーと、オンガ・ドラーの生物化学技術を組み合わせて怪人や戦闘員を強化するチェッカーグレイの研究成果。
アビストロングや狂月の刃、STZDHL戦闘員がこの強化実験を受けている。
特にアビストロングと狂月の刃には現在、あらゆる攻撃が通用しない。
チバ各地に設置された世界エネルギー化装置を破壊することで、それぞれを弱体化させることができるだろう。

づほGM:千夜OPのカラクリですね
望月 千夜:「狂月には攻撃が通じなかった……」
アルク・アンシェル:「ええと、エネルギー装置の破壊…? ひとまずやることの一つはそれでしょうかね…」調査しつつ
虹川 芙蓉:こっち
望月 千夜:「その理由が、これか」
望月 千夜:次だ
望月 千夜:チバシティの消滅について
づほGM:かもーん
望月 千夜:反射6、忍び刀*5
づほGM:草
望月 千夜:2d6+11>=13
MarginalHeroes : (2D6+11>=13) → 8[3,5]+11 → 19 → 成功

ワイルドウルフ:草
づほGM:・チバシティの消滅について(【反射】13)
世界エネルギー化装置がこのまま稼働すれば、ヴィランが提示したタイムリミットには、チバシティのみならず、チバ全域が消滅してしまう。
チバシティはヒーローたちの一大拠点であり、ヒーローの育成機関、スーツやアイテムの研究施設、それらの製造・保管施設が集合している。
チバシティの消滅はHAの弱体化と、ヴィラン勢力の拡大、そして世界エネルギー化装置による全世界消滅の危機を意味する。

づほGM:つまりめっちゃピンチだぜ!
望月 千夜:起き抜けに調査活動
アネット・メリー:じゃあ理知のやつ振ろう
ワイルドウルフ:(……フクロウ様や龍造寺が苦労するわけだ)
アネット・メリー:プロジェクトなんとか
づほGM:カモン!
アネット・メリー:2d6+5+2>=14 そい!
MarginalHeroes : (2D6+5+2>=14) → 3[1,2]+7 → 10 → 失敗

ワイルドウルフ:ペルソナ:教師で振り直し!
アネット・メリー:おおっと
アネット・メリー:2d6+7>=14 そぉい!
MarginalHeroes : (2D6+7>=14) → 5[2,3]+7 → 12 → 失敗

アネット・メリー:使い魔
づほGM:抜きましたね
アネット・メリー:グリッターのMPを-4した(MP:114->110)
づほGM:・プロジェクトSTZDHLについて(【理知】14)
ヒーローを倒すために、“テラー”“SB社”“スマッシュバッシュ社”“デザイアリーグ”“ダッカン人”“銀河秘密結社ヒドー”が協力し、推し進めている計画。
計画内容は、あらゆる物質・空間を分解変換する“世界エネルギー化装置”、これによる“ヒーローアライアンスの一大拠点、チバシティの消滅”、そして回収したエネルギーによる“怪人の強化”の三要諦からなる。

アネット・メリー:ありがとう先生!
ワイルドウルフ:いいってことよ
瑞の字:あー
ワイルドウルフ:あと俺はウルフだからな?
瑞の字:判定の時に忍者飯もぐもぐしておいていい?
づほGM:いいわよ
望月 千夜:3d6+3d6 FP/MP
MarginalHeroes : (3D6+3D6) → 12[1,5,6]+7[2,2,3] → 19

仮面忍者エンゲツ:仮面忍者エンゲツのFPを12増加した(FP:19->31)
仮面忍者エンゲツ:仮面忍者エンゲツのMPを7増加した(MP:83->90)
虹川 芙蓉:あ、そうだ。干し肉食べておきましょ
虹川 芙蓉:3d+4 マイナーで
MarginalHeroes : (3D6+4) → 12[1,5,6]+4 → 16

アネット・メリー:これで一周かな?
づほGM:ですね
づほGM:ハイドアウトの回復効果をどうぞ
虹川 芙蓉:poi
虹川 芙蓉:3d MPのみ
MarginalHeroes : (3D6) → 6[1,1,4] → 6

アネット・メリー:3d mp
MarginalHeroes : (3D6) → 8[1,2,5] → 8

アネット・メリー:グリッターのMPを+8した(MP:110->118)
ワイルドウルフ:3d6+3d6 FP/MP
MarginalHeroes : (3D6+3D6) → 11[2,3,6]+10[1,3,6] → 21

望月 千夜:3d6+3d6 FP/MP
MarginalHeroes : (3D6+3D6) → 11[1,4,6]+7[1,2,4] → 18

仮面忍者エンゲツ:仮面忍者エンゲツのFPを11増加した(FP:31->42)
ワイルドウルフ:ワイルドウルフのFPを11点回復(FP:134->144)
仮面忍者エンゲツ:仮面忍者エンゲツのMPを7増加した(MP:90->97)
ワイルドウルフ:ワイルドウルフのMPを10点回復(MP:69->79)
づほGM:それでは二巡目!
づほGM:まあ後一個だけですけども
アネット・メリー:いくかー
虹川 芙蓉:ハイドは引き続きこちらですかね
アネット・メリー:ペルソナ優等生で理知受けして
づほGM:まあそのままでいいでしょう>HO
アネット・メリー:…追加項目ないのか
づほGM:ないよ
ワイルドウルフ:ないのか
虹川 芙蓉:ぽい
アネット・メリー:理知受けだけで行っちゃえ
アネット・メリー:2d6+5+2>=14 そぉい
MarginalHeroes : (2D6+5+2>=14) → 5[1,4]+7 → 12 → 失敗

アネット・メリー:ラウンド回ったよね 使い魔
づほGM:強いなぁ
づほGM:では最後の項目
アネット・メリー:グリッターのMPを-4した(MP:118->114)
づほGM:・世界エネルギー化装置について(【幸運】14)
現在、チバ全体で六基の世界エネルギー化装置が設置されている。
設置場所は“ナガレヤマウンテン”“チョウシリゾート”“カモガワアクアリウム”“ナリタエアポート”“ワカバズーパーク”“ウラヤストリート”の六箇所で、これらで変換されたエネルギーは空中要塞“ジオスカイSTZ”“コスモスカイDHL”それぞれの集積装置に送られている。
世界エネルギー装置はそれぞれが強力な防衛体制によって守られており、タイムリミットまでに複数の箇所に向かうのは不可能だ。
チバ各所に出現しているSTZDHL戦闘員は性能の限定されたエネルギー化装置を持っており、消滅を免れた人々を襲い、分解変換している。
“ジオスカイSTZ”“コスモスカイDHL”に置かれたエネルギー集積装置を破壊すれば、分解された人々や建物は元に戻る。

づほGM:元シナリオから倍に増えた集積装置
瑞の字:捏造された集積装置を探せ!
づほGM:情報収集は以上ですね
ワイルドウルフ:(流石に俺たちだけで全て破壊するのは無理だろう……)
づほGM:特にやりたいことなければ、回復効果を適用してシーン終了となります
ワイルドウルフ:(だが、他にも動いている連中もいるだろう。そいつらに期待するとしようか)
虹川 芙蓉:「こちらでやれる範囲をですかね…小休止して、急いでやらないとですね」
ワイルドウルフ:「そういうことだ」
ワイルドウルフ:「俺たちに残された時間は少ない。たとえ万全でなくても、あえて身体に鞭を打たねばならねえ時がある」
ワイルドウルフ:「まさに今がそれだ」
づほGM:それでは調理室の回復をどうぞー
望月 千夜:3d6+3d6
MarginalHeroes : (3D6+3D6) → 12[3,4,5]+13[3,5,5] → 25

虹川 芙蓉:3d MP回復
MarginalHeroes : (3D6) → 10[2,3,5] → 10

ワイルドウルフ:3d6 えむぴい
MarginalHeroes : (3D6) → 7[1,2,4] → 7

仮面忍者エンゲツ:仮面忍者エンゲツのFPを12増加した(FP:42->54)
アネット・メリー:3d
MarginalHeroes : (3D6) → 6[1,1,4] → 6

ワイルドウルフ:ワイルドウルフのMPを7点回復(MP:79->86)
仮面忍者エンゲツ:仮面忍者エンゲツのMPを13増加した(MP:97->110)
アネット・メリー:グリッターのMPを+6した(MP:114->120)
望月 千夜:2ラウンド目だし忍者飯もう一つ
ワイルドウルフ:ワイルドウルフのMPを2点消費(MP:86->84)
ワイルドウルフ:実はバーニングナックルの代償を忘れていたガバプレイ
づほGM:それでは情報収集シーン終わり!
望月 千夜:3d6+3d6 忍者飯にこめ
MarginalHeroes : (3D6+3D6) → 10[2,3,5]+12[1,5,6] → 22

仮面忍者エンゲツ:仮面忍者エンゲツのFPを10増加した(FP:54->64)
仮面忍者エンゲツ:仮面忍者エンゲツのMPを12増加した(MP:110->117)
づほGM:次回、集めた情報を元に作戦会議!
づほGM:というわけで今日はここまでです
づほGM:明日は一応14時からとしておきましょう(遅れる可能性あり)
づほGM:それでは、お疲れ様でしたー
ワイルドウルフ:お疲れ様でした
アネット・メリー:お疲れさまでしたー
瑞の字:お疲れさまでしたー
虹川 芙蓉:お疲れ様でした

●シーン8.5:アネット・メリーと望月千夜

アネット・メリー:英雄学園に退却してから、情報収集を始めるまでの間
アネット・メリー:保健室
アネット・メリー:(気絶した千夜の頭に濡れタオルを乗せる)
アネット・メリー:「珍しいな…千夜ちゃんがここまでやられるなんて」
アネット・メリー:「それも、多分ヨロズヒメ…いのりちゃんと二人で」
アネット・メリー:そっと頭を撫で
望月 千夜:「っ……」
アネット・メリー:「そういえば…こうやって寝てる千夜ちゃん見るのは初めてかも」
アネット・メリー:「おっと」手を引っ込める
瑞の字:目を開けて
望月 千夜:「ここは……」
アネット・メリー:「英雄学園の保健室だよ」
アネット・メリー:「あの演説の後、気絶しちゃったんだよ」
望月 千夜:「………」
アネット・メリー:「身体、大丈夫?痛い所とか無い?」
望月 千夜:無言で起き上がろうとする
アネット・メリー:「ちょちょちょちょ!まだ寝てなきゃだめだって!」
望月 千夜:「問題、な……」 アネットに押されて
アネット・メリー:「問題ない人はあんな所で気絶しませんー!」
望月 千夜:「い」 力が入らずそのまま寝かされる
アネット・メリー:「ほら、ぜんぜん力入ってないじゃない」
望月 千夜:「………」 視線を逸らして
アネット・メリー:「今はちゃんと寝て、回復しなきゃ」
アネット・メリー:「私に勝てないくらいじゃ誰にも勝てない、でしょ?」
望月 千夜:「…………」
望月 千夜:ふぅ
望月 千夜:「………そうだな」 力を抜いて、ベッドに身体を預ける
アネット・メリー:こちらも力を抜いて ベッド横の椅子に座り直す
望月 千夜:しばらく沈黙が続いて
望月 千夜:「……いつまでここに居るつもりだ」
望月 千夜:問いかけるような声音で
アネット・メリー:「へ?」
望月 千夜:「他にすべきことがあるだろう」
望月 千夜:「ヨロズヒメの救出、ヴィランの調査、STZDHLについて」
望月 千夜:課題はあるだろう、と問いかける
アネット・メリー:「…うん」
望月 千夜:「なら」 なぜここに居る?と
アネット・メリー:「ある程度ウルフさんやフヨウちゃんが進めておいてくれるから、私はこっちに居ろって」
アネット・メリー:「あと、保健室の先生も外に出ちゃってるし…」
アネット・メリー:とここまで言ったところで
アネット・メリー:言い訳だね、と切って
アネット・メリー:「本当は、不安だったから、かな」
アネット・メリー:「千夜ちゃん、どうにかなってもおかしくないくらい怪我してたし」
望月 千夜:「……」
アネット・メリー:「それに、誰かが止めなかったら、目が覚めてすぐに出かけてたでしょ」
アネット・メリー:「私はね」
アネット・メリー:「いのりちゃんも心配だけど、それと同じくらい、千夜ちゃんが心配なんだよ」
アネット・メリー:「千夜ちゃん頑固だから、きっと、戦うなって言っても聞かないから」
アネット・メリー:「だからせめて、万全な状態で戦って欲しい」
望月 千夜:「……心配か」
アネット・メリー:「今の千夜ちゃんはね」
望月 千夜:「心配は不要だと、そう言っていたはずだが」 いつもそう言ってたんでしょう
アネット・メリー:「じゃあ納得出来るくらいに回復してくださいっ!」
アネット・メリー:「そしたら、一緒にいのりちゃんを助けに行こう」
望月 千夜:「当然だ」
望月 千夜:息を吐いて
望月 千夜:「………なぜ、そうまでして気にかける」
アネット・メリー:布団をかけ直しつつ
アネット・メリー:「え?」
アネット・メリー:「んー……」ちょっと考え
アネット・メリー:「…何で、だと思う?」微笑み
望月 千夜:「知らん」
望月 千夜:視線をアネットに向けて
望月 千夜:「だから今、こうして聞いている」
アネット・メリー:「じゃあ、内緒」
望月 千夜:「………」
アネット・メリー:「おっと、水差しのお水が無かったね」
アネット・メリー:「もらってくるから、ちゃんと寝てるんだよ」
望月 千夜:部屋を出ていく姿を見送って
望月 千夜:「はぁ……」 溜息を吐く
望月 千夜:白い天井を眺めて呟く
望月 千夜:「……物好きな奴だ」

づほGM:ハイハイハーイ
づほGM:再開するですわよ!
づほGM:よろしくお願いしますねー
瑞の字:よろしくお願いしまーす
虹川 芙蓉:よろしくおねがいします
アネット・メリー:よろしくお願いしまーす
ワイルドウルフ:よろしくお願いします

●シーン9:作戦会議

づほGM:シーンプレイヤー:PC4
づほGM:>英雄学園、高等部。
づほGM:>この場所でさえも無傷ではないが、周囲にはここを襲撃したと思しき無数の戦闘員達が倒れている。
づほGM:>情報を集めてきたヒーローたちを、ボロボロのミネルヴァが出迎える。
づほGM:あ、全員登場ですね
づほGM:まあさっきまで英雄学園で情報収集してたんだが…
づほGM:集めてる間ミネルヴァが守ってたんでしょう多分
づほGM:というわけで、外へ出たキミたちをミネルヴァが出迎えます
ミネルヴァ:「ワイルドウルフ、首尾は如何ですか?」
ミネルヴァ:あ、戦闘してたので人型ですよ
ワイルドウルフ:「……問題ない」
ミネルヴァ:「それは良かった」
ミネルヴァ:「私の愛しの教え子たち。この姿を見せるのは初めてでしょうか」
ミネルヴァ:「普段はフクロウですからね。英雄学園校長、ミネルヴァです」
虹川 芙蓉:「え、えーと…そ、そうなのです?」
望月 千夜:「……只者ではないとは感じていた」
虹川 芙蓉:「確かに初めてみますね…」そもそもあんまり会ってるのかとも
アネット・メリー:「噂は聞いてましたけど…初めて見ました」
ワイルドウルフ:「…………」
づほGM:全校会議とかでちょくちょく見そうではある
ミネルヴァ:「積もる話も色々とあるでしょうが…今は時間が惜しい。着いてきてください」
ミネルヴァ:ボロボロの校舎へと手招きします
アネット・メリー:「はっ、はい」
アネット・メリー:ついていくよー
虹川 芙蓉:「はいっ」行きましょうか
ワイルドウルフ:「学園もアンタも、相当目ェ付けられてるようだな…」ついていく
ミネルヴァ:「ヒーロー統制機関HA、育成機関英雄学園…狙われるのも当然でしょう」
づほGM:案内に従ってたどり着いたのは…英雄学園地下!
望月 千夜:「ヒーロー科の存在も大きいだろうな」
望月 千夜:「上手くいけば一網打尽に出来る本拠地だ」
アネット・メリー:「ヴィランからしたら敵を育ててる所だしね」
アネット・メリー:「目の敵にされても仕方ないかな…」
ミネルヴァ:「ええ。ですが、だからこそそう簡単には落ちませんよ。……ここです」
虹川 芙蓉:「確かに…」
アネット・メリー:「ここは?」
ミネルヴァ:壁の端末を操作すると、部屋全体が明るくなる
ミネルヴァ:「緊急用の作戦会議室、といったところですね」
づほGM:>非常電源から捻出された明かりに照らされた薄暗い会議室。
づほGM:>テーブルの上には紙製の地図が広げられ、様々な情報が書き加えられている。
ミネルヴァ:「ここならば邪魔は入りません」
ミネルヴァ:「あなた達が集めてきてくれた情報を、教えて下さい」
ワイルドウルフ:「そう願いたいモンだな」
望月 千夜:「まずは……」 情報共有
ミネルヴァ:「そうですか、なるほど」 聞き取り
ミネルヴァ:「やはりヴィランの本拠地は、あの空に浮かぶ2つの要塞というわけですね」
ミネルヴァ:「そしてそれを支える6基のエネルギー化装置を破壊する必要がある、と」
ミネルヴァ:慣れた手付きで部屋の端末を操作して、JOINを起動し
ミネルヴァ:「…ふむ。どうやらあちら、ブレードの方でも、装置破壊計画を立てているようですね」
ワイルドウルフ:腕を組みながらディスプレイを見る
ミネルヴァ:「どちらにせよ私達だけでは手が足りない…彼らと手分けし、ことにあたりましょう」
ミネルヴァ:ディスプレイに表示されたチバシティ、その中の3箇所がピックアップされる
ミネルヴァ:「ナリタエアポート、ウラヤストリート、ワカバズーパーク」
ミネルヴァ:「この3箇所に戦力を割り振り、世界エネルギー化装置を破壊する必要があります」
ミネルヴァ:「どのように戦力を割り振るか。各地の情報を集め、作戦を詰める必要がありますね」
づほGM:というわけで、情報収集です
づほGM:ハイドアウトは司令室(情報収集+2)がついてるものとします
望月 千夜:反射固定値13
づほGM:1巡で終了、追加シーンもなし
虹川 芙蓉:ヴィラン関連修正はありますかー
づほGM:ないでーす
虹川 芙蓉:おk
ワイルドウルフ:自分は体力の使える任意13一択
づほGM:調査項目は4つ
づほGM:・ナリタエアポートについて(【反射】13)
づほGM:・ウラヤストリートについて(【理知】13)
づほGM:・ワカバズーパークについて(【幸運】13)
づほGM:・コスモスカイDHLについて(【任意】13)
づほGM:上3つを調べると、それぞれの場所で待ち受けるものがわかります
づほGM:一番下?割とどうでもいいよ
アネット・メリー:フヨウちゃん理知と幸運ならどっちがいい?
虹川 芙蓉:理知の方が普通にやれるかな
虹川 芙蓉:幸運の方がきつ
アネット・メリー:じゃあ幸運行くね
づほGM:誰からいっちゃう?
望月 千夜:できるところから済ませておくか
望月 千夜:エアポート
づほGM:はぁい
望月 千夜:2d6+13>=13
MarginalHeroes : (2D6+13>=13) → 6[3,3]+13 → 19 → 成功

づほGM:ファンブル以外成功っておかしいだろ
望月 千夜:司令室が無くてもファンブル以外成功だ
づほGM:・ナリタエアポートについて(【反射】13)
国際空港ナリタエアポートに待ち受けるのは、プロジェクトのリーダー、狂月の刃だ。元々の高い実力に世界エネルギーを上乗せした彼はまさに無敵。彼を現段階で撃破することは不可能であり、なんとか攻撃の隙をついてエネルギー装置を破壊するしかない。
都合、狂月の刃の攻撃を凌ぐ必要があり、【回避値】や【耐久力】が重要となる。

づほGM:です
望月 千夜:「……これも宿命か」
づほGM:ではお次でしょうか
虹川 芙蓉:それじゃあ左から順番にということで
虹川 芙蓉:次行きましょう、理知13のウラヤス
虹川 芙蓉:2d+5+2+1>=13 色違いと言いまして
MarginalHeroes : (2D6+5+2+1>=13) → 7[1,6]+8 → 15 → 成功

づほGM:かもーん
づほGM:安定してますね
づほGM:・ウラヤストリートについて(【理知】13)
市街地ウラヤストリートはデモンクリムの空間改変により、ビルが地面、道路が天井の異形のダンジョンと化している。世界エネルギー化装置へたどり着くためには、このダンジョンを踏破しなければならない。
故に進むために必要な【能力値】、諦めない【精神力】が重要となる。

望月 千夜:記述抜けてるじゃん!
ワイルドウルフ:能力値ってどれだ…
づほGM:抜けてないでーす!
望月 千夜:【能力値】って記述抜けじゃないの!?
づほGM:任意の能力値ってこと
虹川 芙蓉:要するに何らかの能力値判定ありそうって感じですよね雑意訳ですが
望月 千夜:こいつは驚いた >任意の
虹川 芙蓉:「ウラヤスシティには縁がありますね…今はこうなってしまっているのですか」ふむふむ
づほGM:トリックアートみたいな感じになってるようです
ワイルドウルフ:「そういえば、そうだったな……」
虹川 芙蓉:こんなところでお次かな
アネット・メリー:かな
づほGM:あとは千葉動物公園とラピュタです
アネット・メリー:ワカバ行こうね 幸運13
アネット・メリー:これ《思い出の品》使える?
づほGM:使えますね
アネット・メリー:では使って
アネット・メリー:2d6+4+2+2>=13 (みんなと撮った写真から力をもらう)
MarginalHeroes : (2D6+4+2+2>=13) → 5[1,4]+8 → 13 → 成功

づほGM:おお、ぴったり
づほGM:・ワカバズーパークについて(【幸運】13)
ワカバズーパークを守るのは、オンガ・ドラーよって巨大化・凶暴化させられた動物たちだ。彼らは改造によって一頭一頭が並の怪人に匹敵する戦闘力を持っており、真正面から相手取るのは得策ではない。
すなわち、オンガ・ドラーに気取られる前に事を運ぶ、【行動力】が重要となる。

アネット・メリー:「オンガ・ドラー…あの時の子だね」
づほGM:ギガキリンとかギガカピバラとかいます
アネット・メリー:一瞬和みそうになる >ギガカピバラ
づほGM:たしかに…
ワイルドウルフ:多分ギガライオンとかギガエレファントとかもいるんだよな
づほGM:多分居ますね
づほGM:ギガゴリラ…
ワイルドウルフ:GORILLAも…
瑞の字:ゴリラHL
アネット・メリー:栄養剤飲まなきゃ
づほGM:ギガゴリラに勝てるわけはないので、戦わずに何とか破壊しよう!
づほGM:んじゃラストは先生だね
ワイルドウルフ:2d6+5+2+1>=13 たいりょく
MarginalHeroes : (2D6+5+2+1>=13) → 7[3,4]+8 → 15 → 成功

づほGM:情報収集安定し過ぎだと思います
づほGM:・コスモスカイDHLについて(【任意】13)
Dリーグの異世界要塞“コスモスデザイア”をデモンクリムとオンガ・ドラーが改造し、バリアーと航宙能力を与えた異世界宇宙要塞。チバ各地の世界エネルギー化装置をあらかじめ破壊しなければ、接近は困難である。

ワイルドウルフ:まあ、そうなるなという内容だった
づほGM:はい
ミネルヴァ:「ヴィランの配置が判明したようですね。それでは、どのように布陣を組みますか?」
づほGM:はい、ミネルヴァが言ったとおり、ここからは3組に分かれて各地を攻略します
づほGM:誰がどこへ向かうかを決定してくださいね
虹川 芙蓉:まぁちよちゃん先輩は成田行くだろうしそれは確定で良さそうとして
ワイルドウルフ:自分は動物園に行くのがよさそうだな
虹川 芙蓉:行動は私か先生かですかね…装備外せば28になりますし
アネット・メリー:他に行きようがないからウラヤスかなぁ
づほGM:どうする?
虹川 芙蓉:私が手余りますね! どこ行こ!
虹川 芙蓉:まぁウラヤス行きましょ折角ですし
づほGM:はーい
づほGM:ナリタ:エンゲツ ウラヤス:アルク・グリッター 若葉:ワイルドウルフ ですね
瑞の字:若葉だ
ワイルドウルフ:若葉だ。
づほGM:若葉だ。
アネット・メリー:若葉だ
づほGM:ではでは
ワイルドウルフ:その前に装備変えとこ
ミネルヴァ:「決まったようですね」
ワイルドウルフ:バーニンナックル→ダガーレイ、それからいったんグレイトフルマント外して行動値28に
づほGM:はぁい
アネット・メリー:思い出の品オプションだったわ カバンに仕舞ってキーホルダーに戻し
ワイルドウルフ:……23やないかこれ!
づほGM:えっ
ワイルドウルフ:スピードスター込みで計算しとったわこれ まあいいや
づほGM:ああ、なるほど
ミネルヴァ:「現在、他のヒーローは市民の保護と避難、そして町の防衛で手一杯です」
ミネルヴァ:「攻略作戦はあなた達4人と、ブレードが用意した4組に頼らざるを得ない…」
ミネルヴァ:「ですが、あなた達ならきっと…成し遂げてくれると信じています」
ミネルヴァ:「敵施設突入の際には、及ばずながら私も支援します。そのときには一度こちらへ戻ってきてください」
ミネルヴァ:「それでは…作戦開始です!」
望月 千夜:「ああ」
アネット・メリー:「はいっ」
仮面忍者エンゲツ:変身して姿を消す
虹川 芙蓉:「早…え、ええと、こちらも行きましょうかね?」
ワイルドウルフ:「あぁ」
アネット・メリー:「そうだね、行こう!」
づほGM:ヒーローが各地へ向かう…反撃作戦の開始だ!
づほGM:といったところでシーン終了ですね
づほGM:ここからは3連、各地の攻略シーンとなります
づほGM:まずは…

●シーン10:ナリタエアポート

づほGM:シーンプレイヤー:PC1
づほGM:>平時はひっきりなしに航空機が飛び交うナリタエアポートも、今はすっかり静まり返っている。
づほGM:>穴だらけの滑走路に囲まれて、世界エネルギー化装置が鎮座している。
づほGM:>それを守るように立ちふさがるのはDリーグの剣士、狂月の刃である。
狂月の刃:「…………」
狂月の刃:「来たか…」
づほGM:他の戦闘員の姿は見えません
仮面忍者エンゲツ:「舞い戻ってきたぞ、狂月」
仮面忍者エンゲツ:「お前を倒すためにな」
狂月の刃:「無駄だ…。お前の刃は…俺には、届かない」
狂月の刃:「だが…ここに来た…ということは…」
仮面忍者エンゲツ:「そう言うことだ」
狂月の刃:「そうか…では…」 刀を構える
狂月の刃:「やってみるがいい」
仮面忍者エンゲツ:「ここでその絡繰、暴かせてもらう」 手裏剣を構える
づほGM:滑走路を挟み、エンゲツと狂月の刃が対峙する…
づほGM:…えー
づほGM:エンゲツさんは【回避】で目標値18の判定を行ってください…
仮面忍者エンゲツ:2d6+23>=18
MarginalHeroes : (2D6+23>=18) → 7[1,6]+23 → 30 → 成功

づほGM:ファンブル以外成功じゃねーかふざけんな
づほGM:成功です
瑞の字:武器全部外してもファンブル以外成功ですよ
狂月の刃:「満月…三連!」 あの時の技を放つ!
仮面忍者エンゲツ:「不可避の攻撃であるならば……」 受けて
狂月の刃:「何……」
仮面忍者エンゲツ:「その力を利用するまで!」 吹き飛ぶ慣性に乗せて加速した手裏剣を放つ!
狂月の刃:「……!」
づほGM:音速を超えた手裏剣が装置へ突き刺さり…爆発!
仮面忍者エンゲツ:「こちらの速さを中々と言ったが、己の速さにはついていけないようだな」
狂月の刃:「…フ」
狂月の刃:「フハハハ!素晴らしい…」
狂月の刃:刀を納め
狂月の刃:「望月の…末裔。名を何と…言う?」
仮面忍者エンゲツ:「名乗る義理などない、が……」
仮面忍者エンゲツ:「エンゲツ。それが貴様を倒す忍びの名だ」
狂月の刃:「エンゲツ。しかと…覚えたぞ」
狂月の刃:刃で虚空を切ると、そこへ空間の裂け目ができる
狂月の刃:「エンゲツ、たどり着け…コスモスカイへ」
狂月の刃:「そこで…お前を待つ」
仮面忍者エンゲツ:「無論だ」
仮面忍者エンゲツ:「必ず辿り着き、お前を倒す」
狂月の刃:その言葉を聞き届けると、空間の裂け目へと姿を消す
仮面忍者エンゲツ:狂月が去ったのを見届けて、ナリタエアポートを後にする
瑞の字:決戦の時は近い……!
瑞の字:って感じで
づほGM:いいですねぇ
づほGM:世界エネルギー化装置、1基破壊!
づほGM:ボスの《ゼロダメージ》《ディストラクション》が使用済みになります
瑞の字:恐ろしいHFだ……
ワイルドウルフ:しれっとやばいHFが
アネット・メリー:あぶねぇ
虹川 芙蓉:やばやば
づほGM:では次へ行きましょう

●シーン11:ウラヤストリート

づほGM:シーンプレイヤー:PC2、PC3
づほGM:>チバシティの市街地のなかのひとつ、ウラヤストリート。
づほGM:>装置の破壊のため向かったキミが目にしたのは、ひっくり返った道路、虚空から生えるマンション。
づほGM:>異次元のダンジョンと化した街に狂気の笑い声が響いた。
づほGM:>ヒドーの研究者、デモンクリムがキミの行く手を阻んだ。
づほGM:ウラヤストリートは事前情報通りカオスなことになっております
グリッター:「うわぁ…ぐっちゃぐちゃだ」
づほGM:天地が、道理がひっくり返った魔のダンジョンだ
アルク・アンシェル:「で、ですね…駅が迷宮のよう…ってのは別の場所で聞いたことありますけど完全に異空間ですねこれ」
づほGM:2人が様子を見ていると、どこからか笑い声が響いてきます
デモンクリム:「クハハハハハッ!我が迷宮へようこそ、ヒーローたち!」
デモンクリム:「大方世界エネルギー化装置を破壊しに来たのであろう!そんなことはお見通しよ!!」
グリッター:「この声は…!」
アルク・アンシェル:「デモンクリム! やはりここにいましたか」
デモンクリム:「ム?その姿は!貴様あの時の無粋なヒーロー!」
グリッター:「話は聞いてるよ…英雄学園を消した犯人!」
アルク・アンシェル:「無粋て…ええと」こほん「兎も角ですよ。呼ばれてはいませんが、邪魔をしに来ました、ですよ!」
デモンクリム:「学園など世界中にあるであろう、そんなことより!」
デモンクリム:「この天ッ才たる吾輩のが守るここに来たのが運の尽きよ!」
アルク・アンシェル:「それはどういう…」
デモンクリム:「このウラヤストリートは、吾輩の手によって」
デモンクリム:「常に空間の繋がりが揺れ動く魔のダンジョンと化したのだ!!故に突破は不可能ッ!」
づほGM:クハハハハと高笑いが響いている…
グリッター:「つまり、これを突破すれば、装置にたどり着けるって事ね」
アルク・アンシェル:「で、ですね。説明もしてましたし」しっかり装置を狙って~って言ってたし…
デモンクリム:「ハッ…しまった!」
グリッター:「よっし、やってやろうじゃない!」ふんす
デモンクリム:「いや慌てるな天才たる我輩。奴らはここへはたどり着けないのだ!」
アルク・アンシェル:「よし…頑張ります」深呼吸、深呼吸
づほGM:実際、この街は上下左右が不確かな異次元迷宮と化しています
づほGM:粘り強く探索する【体力】【意思】や、空間を把握する【反射】【知覚】などが必要でしょう
づほGM:最奥へ辿り着くためには、任意の能力値で目標値14の判定が必要です これはメジャーアクションとして扱います
グリッター:迷わず【意志】選択で!
づほGM:また、MPを10D点消費することで、何度でも振り直しが可能です
グリッター:なるほどそれで精神値
づほGM:諦めず何度も挑戦するいめぇじ
アルク・アンシェル:理知かな、魔術の力で解析のアプローチを取ろう
グリッター:判定前に神の恩恵
グリッター:意志判定+2
アルク・アンシェル:先輩は意思で行くみたいですし
づほGM:どちらか抜けば成功ですわ
アルク・アンシェル:こちらは判定直前に色違い(能力値判定達成値+1)
グリッター:バフ乗るんでねー
アルク・アンシェル:誰か1人で良いなら頑張りましょう
アルク・アンシェル:2d+5+1>=14 理知!
MarginalHeroes : (2D6+5+1>=14) → 11[5,6]+6 → 17 → 成功

グリッター:2d6+5+2>=14
MarginalHeroes : (2D6+5+2>=14) → 5[2,3]+7 → 12 → 失敗

グリッター:使い魔!
づほGM:先輩の意地を見せた!
アネット・メリー:グリッターのMPを-4した(MP:120->116)
づほGM:並のヒーローには難攻不落であろう迷宮も、キミたちコンビの前では大した障害にはならなかったようですね
づほGM:というわけでウラヤス駅前、エネルギー化装置にたどり着きます
グリッター:「えーと…上に落ちて後ろに前進、右に左折!」魔力をたどる
アルク・アンシェル:「分析…解析…はい、間違い無いです。そっちですね」ダブルチェックしつつ
づほGM:たどり着いた先…
デモンクリム:「ム?反応が消えたのである。さては、諦めて逃げ出したか?」 ゴテゴテした機械を操作するデモンクリムの姿が
グリッター:「おーい、どこ見てるの?」
デモンクリム:「どこって、吾輩は装置の操作に忙しいのである――」
デモンクリム:「ホワーッ!?」
グリッター:そこには
グリッター:手をひらひらと振るグリッター達の姿が!
デモンクリム:振り向いて驚愕!
グリッター:「さ、やるよ、アルクちゃん!」魔力を集中!
アルク・アンシェル:「ただいま到着です。はい、それではー…」魔法陣展開
デモンクリム:「なぜヒーローがここに!?バカな、吾輩の迷宮を抜けてきたとでも…」
グリッター:「そのまさかだよ!」
デモンクリム:「待て!やめるのである!その装置を作るのにどれだけ手間を掛けたと…」
グリッター:「ーー光の雨よっ!」
づほGM:ズドドドドド
アルク・アンシェル:「こちらも、光の魔砲で!」レーザー砲斉射
づほGM:ビュイーン
づほGM:ドカーン!
づほGM:装置は爆発炎上!
デモンクリム:「アーーーーッ!」
アルク・アンシェル:「長居している暇は無いですね。戻りましょうか…ね?」
グリッター:「そうだね、早く戻って報告しないと」
アルク・アンシェル:「はい、ではお邪魔しましたです?」てっしゅーなのだ
づほGM:…2個めの装置も無事破壊だ!
づほGM:ボスの《スーパーアタック》《グレイトサクセス》(1個目)が使用済みになります
アルク・アンシェル:1個目
グリッター:攻撃系HFだ
づほGM:また、クライマックスで《ヒドー時空作成》を使わなくなります
づほGM:全C値-2になる厄介なセットアップ特技
づほGM:(エネミー全員)
づほGM:セットアップじゃなくてブレイク時だった
づほGM:いずれにしても厄介な特技を封じました
づほGM:といったところですね
づほGM:では3つ目ですよ

●シーン12:ワカバズーパーク

づほGM:シーンプレイヤー:PC4
づほGM:>動物公園ワカバズーパーク。
づほGM:>多くの動物と触れ合える憩いの場は、いまや巨大生物が徘徊する魔境と化した。
づほGM:>彼らを指揮するのは、ダッカン人のオンガ・ドラーだ。
づほGM:>なんとか彼女を出し抜き、装置を破壊しなくてはならない。
づほGM:はい
づほGM:ワイルドウルフは園内を見渡している
づほGM:ギガ動物が、オンガの指示によって巡回しております
ワイルドウルフ:装置らしきものがあるのか探し
ワイルドウルフ:瞬時に最適なルートを構築しよう
づほGM:装置は園内の中心に置かれているようです
づほGM:だが屈強なギガゴリラが守護している!
づほGM:判定値は【行動】、目標値25!
ワイルドウルフ:さすれば裏から回ればよい、と動き始める
づほGM:お前ら早いんだよ!アネット以外全員成功じゃねーか!
づほGM:(ファンブル以外で)
ワイルドウルフ:途中、見回りの戦闘員を背後から締めて気絶させたりなど
STZDHL戦闘員(射撃):「シヴァキュLeeaguhyyyeee……」 バタッ
ワイルドウルフ:2d6+23>=25
MarginalHeroes : (2D6+23>=25) → 10[4,6]+23 → 33 → 成功

づほGM:高いよぉ…
ワイルドウルフ:2人目、3人目と途中の戦闘員を気絶させながら、装置の裏手に回る
オンガ・ドラー:「ふぁ~」 ギガゴリラの肩に乗り欠伸、ワイルドウルフには気づいていない
ワイルドウルフ:近づき、鉤爪を延ばして装置に突き刺す
ワイルドウルフ:グシャッ、と抉り取って機能停止させる…
づほGM:バチバチバチ…
オンガ・ドラー:「!?」
ワイルドウルフ:気づいた時には暗緑の獣の姿は消えている
オンガ・ドラー:「うーわっ…やっばどうしよ…」
オンガ・ドラー:ギガゴリラから降りて、装置を調べ
オンガ・ドラー:「してやられちゃったなぁ~。みんな怒るだろうなぁー」
オンガ・ドラー:「まいっか。“アレ”のエネルギーは溜まってるし」
ワイルドウルフ:……動物園から遠ざかり、ミネルヴァ校長に「終わったぞ」と報告するのだった
づほGM:クール…
づほGM:3つ目の装置を破壊しましたね
づほGM:ボスの《エクステンション》《ダブルアクセル》が使用済みになりますね
づほGM:あとクライマックスで《怨念合成10》を使わなくなります
ワイルドウルフ:結構やばいものを封じる事が出来たようだ。
づほGM:被弾に反応して、シーン1回10D+【意思】(神)が飛んでくる特技です
ワイルドウルフ:実質レインボースクリューじゃん
づほGM:どっちかといえばリベンジバイトですね
ワイルドウルフ:確蟹
づほGM:そして、無事…エネルギー化装置を3基破壊!
づほGM:これで、コスモスカイを護るバリアも大きく弱体化したことだろう…

●シーン13:迎撃の備えあり

づほGM:シーンプレイヤー:マスターシーン
づほGM:>チバシティ上空に浮かぶコスモスカイDHL。
づほGM:>タイムリミットまで2時間。ヒーローたちはこの場所を目指して、攻撃を仕掛けてくるだろう。
づほGM:>プロジェクトDHLのヴィランが集まり、迎撃の準備を始めている。
づほGM:>狂月の刃が見つめる先――巨大な試験管にはエネルギー集積装置から伸びるパイプが接続され、大量の世界エネルギーが送り込まれていた。
狂月の刃:「そちらの…首尾は…どうだ」
デモンクリム:「当然!バッチリに決まっているだろう!吾輩とオンガ女史、チェッカーグレイ氏の理論なのだから当然である!」
オンガ・ドラー:「エネルギー化装置を破壊されたのは痛いけどね~」
オンガ・ドラー:「んでもまぁ、一足遅かったねぇ」
オンガ・ドラー:コンコンと試験管を叩くと、中の生物が唸り声をあげる
狂月の刃:「そうか…」
デモンクリム:「クハハハ!我輩をバカにしたあの娘ども!目にもの見せてやるのである!」
オンガ・ドラー:「なんか目的変わってなーい?」
オンガ・ドラー:「まぁ、私も…この子の力を試したいとこはあるけどね~」
狂月の刃:「…気にすることはあるまい」
狂月の刃:「どこまで…行っても、我らはヴィラン…」
狂月の刃:「己の欲望に…従うのみ」
づほGM:狂月の刃の言葉に、残る2人も頷きを返す
づほGM:その時、要塞にアラームが鳴り響く!
STZDHL戦闘員:「地上に反応あり!おそらく、チバシティのヒーローです!」
狂月の刃:「やって…来たか!」
づほGM:点滅する回転灯に照らされながら、3人のヴィランはスクリーンを注視する…
づほGM:シーンエンドです
づほGM:というシーンで昼の部は終わりです
瑞の字:イェイイェイ
アルク・アンシェル:はいはーい
づほGM:夜の部は多分クライマックス直前までやります、22時から再開です!
アネット・メリー:はーい
瑞の字:了解!
アルク・アンシェル:22時了解
づほGM:では、一旦お疲れ様でしたー
瑞の字:おつかれさまでしたー
アネット・メリー:お疲れさまでしたー
アルク・アンシェル:お疲れ様でした
ワイルドウルフ:お疲れ様でした

づほGM:それでは再開致しますわよ
づほGM:よろしくお願いしますー
瑞の字:よろしくお願いしまーす
アルク・アンシェル:よろしくおねがいします
ワイルドウルフ:よろしくおねがいします
づほGM:ミドルフェイズも佳境

●シーン14:反撃の時刻

づほGM:●シーン14:反撃の時刻
づほGM:シーンプレイヤー:PC3
づほGM:>英雄学園に戻ってきた君たちを、ミネルヴァが地下へと案内する。
づほGM:>そこには、最新型の設備が散りばめられた新たな司令室が、まばゆいばかりの輝きを放っていた。
仮面忍者エンゲツ:スタッ
づほGM:破壊作戦は成功!
づほGM:帰還したキミたちを見て、ミネルヴァがホッとした表情を見せる
ミネルヴァ:「よくぞやってくれました」
アネット・メリー:「その様子だと、みんな成功したみたいですね!」
アルク・アンシェル:「です、ね」
ミネルヴァ:「空中要塞、コスモスカイDHLのバリアの弱体も確認しています」
ミネルヴァ:「こちらへ」 先ほどとはまた違う地下へ案内する
ワイルドウルフ:(ざっざっざっ
ミネルヴァ:「こちらもお待たせしました。たった今、突入準備が完了したところです」
づほGM:案内されたのは、最新鋭の機材が揃う司令室だ
ミネルヴァ:「ここで、突入に必要な速度、角度、そしてパワー」
ミネルヴァ:「それらの算出がただ今終わりました」
ミネルヴァ:「黙っていてすみません、ですが、チャンスは一度きり。」
ミネルヴァ:「ヴィランに動きを悟られるわけには行かなかったのです」
仮面忍者エンゲツ:「突入の手段は?」
アルク・アンシェル:「あ、確かに…直接向かっても防衛の…こう、装置的なのとかありそうですよね」
アネット・メリー:「パワー…っていう事は普通の方法じゃなさそうですけど…」
ミネルヴァ:「突入に必要なのは、先程言ったもの―速度とパワーを備えたギガヴィークル」
ワイルドウルフ:「当然、アンタならすでに考えがあるんだろ」
ミネルヴァ:「ええ、苦肉の策ですが…」
ミネルヴァ:「私自身が、ヴィークルとなりましょう」
アネット・メリー:「ええっ!?」
ワイルドウルフ:「何っ!?」
仮面忍者エンゲツ:「……なるほど」
アネット・メリー:「そんな…危険ですよ!」
ミネルヴァ:「いえ、危険なのはみなさんも一緒」
アルク・アンシェル:「な、なるほ…えー…ええ…た、確かにそうですけど…」
ミネルヴァ:「私一人安穏としていてはヒーローの…いえ、教育者としての名折れです!」
ミネルヴァ:「ですが、私はおそらく送り届けることしかできないでしょう」
ミネルヴァ:「いえ、送り届けることすら描け」
ミネルヴァ:「これは未曾有の、ぎりぎり〈マージナル〉な作戦です」
ミネルヴァ:〈それでも、戦ってくれますか?〉
仮面忍者エンゲツ:「問われるまでもない」
アネット・メリー:「もちろんです!」
アルク・アンシェル:「不安しか無いですけど…やるしか、無いですね。覚悟決めないとですね…」
ワイルドウルフ:「ったく、そうと決めりゃ無茶苦茶するフクロウ様だぜ……」
ミネルヴァ:「お互い様でしょう」
ミネルヴァ:「そして、…ええ、愚問でしたね。それが、私達が教え導いてきたヒーローなのですから」
ワイルドウルフ:「ヘッ、お前らもこんな校長で苦労するなァ?」
ミネルヴァ:>戦ってくれるか?という問いに対する答えに対して
ワイルドウルフ:「だが、幸せ者だと思うぜ」
ミネルヴァ:「では…行きましょう」
ワイルドウルフ:「ああ」
づほGM:装備換装するなら最後のチャンスですよ
ワイルドウルフ:グレイトフルマントを再装備
づほGM:あと、さっきのマスターシーンで舞台裏回復を忘れていたので
づほGM:回復する人は回復してね
アルク・アンシェル:「い、今すぐ…ですよね? 一応、最後に準備してからです、よね?」
望月 千夜:13d FP回復
MarginalHeroes : (13D6) → 50[1,1,2,2,2,3,4,5,6,6,6,6,6] → 50

アネット・メリー:あとは買い物判定?
仮面忍者エンゲツ:仮面忍者エンゲツのFPを50増加した(FP:64->82)
ミネルヴァ:「残された時間はもうありません」
ミネルヴァ:なので買っておいたということにしておいてください
ワイルドウルフ:13d6 MP
MarginalHeroes : (13D6) → 50[2,2,2,3,3,4,4,4,4,4,6,6,6] → 50

づほGM:舞台裏回復の量がやべえなぁ…
ワイルドウルフ:ワイルドウルフのMPを50点回復(MP:84->89)
アルク・アンシェル:おむすび食べつつハイハートフルジュエル買ってみま…達成値足りない!
アルク・アンシェル:まぁ舞台裏回復で
アルク・アンシェル:13d 振る必要あるかわからないMP
MarginalHeroes : (13D6) → 47[1,2,2,2,3,3,3,4,4,5,6,6,6] → 47

アネット・メリー:じゃあアルクちゃんが言ってたことやろう
アネット・メリー:購入、ハイハートフル
づほGM:どうぞー
アネット・メリー:2d6+4>=60 そぉい
MarginalHeroes : (2D6+4>=60) → 4[1,3]+4 → 8 → 失敗

アネット・メリー:10でないと足りないんだよなぁ
づほGM:あらら
アネット・メリー:おにぎり食べる
アネット・メリー:3d+5
MarginalHeroes : (3D6+5) → 9[2,3,4]+5 → 14

アネット・メリー:グリッターのMPを+14した(MP:116->128)
づほGM:では良いかな
づほGM:点呼開始!
poipoi3:準備完了!(1/4)
アネット・メリー:準備完了!(2/4)
仮面忍者エンゲツ:準備完了!(3/4)
ワイルドウルフ:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

づほGM:では
づほGM:地下室から外に出た一行
づほGM:ミネルヴァが輝きを放ったかと思うと、巨大な鳥の姿へと変身しました
づほGM:ギガミネルヴァです
ワイルドウルフ:ダイナブレイドですか
づほGM:どうだろう…
づほGM:じゃあダイナブレイドです
ミネルヴァ:「乗ってください」
ミネルヴァ:「これより、我々はプロジェクトDHLの本拠地。コスモスカイDHLに乗り込みます!」
仮面忍者エンゲツ:「行くぞ」 スタッ
ワイルドウルフ:のりこめー
アルク・アンシェル:「え、ええ。行きましょう…やりますよ」ぐっとして乗り込み
グリッター:「うん!」変身して乗り込むよ
ミネルヴァ:「しっかり捕まっていてくださいね」
ミネルヴァ:「それでは…出撃!」
づほGM:掛け声とともに、ミネルヴァとキミたちの体が宙を舞う
づほGM:【オース:プロジェクトDHLSTZを打ち破る】を全員にお渡しします
づほGM:シーン終了ですね
づほGM:ミドルフェイズ、ラストシーンです

●シーン15:火と燃えよ

づほGM:シーンプレイヤー:PC2
づほGM:>刻限の迫るチバシティ。
づほGM:>人々はもはや絶望し、上空に浮かぶヴィランの要塞を恨めしげに眺めている。
チバ市民:「ああ、まもなくタイムリミットだ…チバシティはこのまま、消滅するしか無いのか…」
チバ市民:「いや、見ろ!なんだあれは!ヴィランの要塞に向かっていくぞ!」
チバ市民:「ミサイルだ!宇宙船だ!」
チバ市民:「いや……でっかい鳥とヒーローだ!」
づほGM:はい
市民:「なんだあれは…うわぁっ!」飛行の衝撃波でよろめく
づほGM:ジェット機ばりの超速突貫!
づほGM:>コスモスカイDHLに突貫するミネルヴァ。
づほGM:>だが、彼女の計算とパワーを持ってしても強力なバリアを打ち破ることはできない。
ミネルヴァ:「くっ、出力が足りません!皆さん、援護をお願いします!」
ミネルヴァ:具体的には200点くらい足りません!
づほGM:はい
アルク・アンシェル:具体的だな!
アルク・アンシェル:殴ってこじ開けろだな
づほGM:PCは1ラウンド分の攻撃で、バリアに攻撃ができる!
づほGM:セットアップも交えていいです
づほGM:バリアの耐久値は200!
アネット・メリー:魔力蓄積はー?
づほGM:いいよ
グリッター:(ラウンド待機選択で火力伸びるやつ
グリッター:やったぜ
づほGM:といっても普通に壊れそうだけど…
グリッター:まあのう
づほGM:それでは行ってみよう
仮面忍者エンゲツ:《変異:スピードスター》《高速変異》《影化》[6+6+4MP]
仮面忍者エンゲツ:マイナー《超忍法》[5MP]
仮面忍者エンゲツ:メジャー《成敗!》[6MP]
仮面忍者エンゲツ:〈魔封手裏剣〉[1MP]
仮面忍者エンゲツ:仮面忍者エンゲツのMPを28減少した(MP:117->89)
仮面忍者エンゲツ:2d6+75+5d6 「ハァッ!」手裏剣投擲!
MarginalHeroes : (2D6+75+5D6) → 9[4,5]+75+8[1,1,1,2,3] → 92

ワイルドウルフ:セットアップ《変異:スピードスター》、ムーブ《変異解放》、DR直前《一点集中》
瑞の字:出目びっくりするほど腐ってる……
づほGM:すでに半分近く吹っ飛んだんですけど・・・
アルク・アンシェル:女神しなくても足りる筈やろ…足りるわ
ワイルドウルフ:2d6+3d6+48 両腕を振り下ろして衝撃波を放つ
MarginalHeroes : (2D6+3D6+48) → 8[3,5]+12[3,4,5]+48 → 68

づほGM:c(92+68)
MarginalHeroes : 計算結果 → 160

ワイルドウルフ:1d6 《血の匂い》
MarginalHeroes : (1D6) → 6

づほGM:後40点です!34点です!
アルク・アンシェル:hoi
アルク・アンシェル:変異:エレメントだけ入れてフラッシュレイン(3+7MP)
ワイルドウルフ:ワイルドウルフのMPを12点消費(MP:89->77)
アルク・アンシェル:2d+30+6 固定値でもう足りるんですよね
MarginalHeroes : (2D6+30+6) → 10[4,6]+30+6 → 46

づほGM:c(92+68+6+46)
MarginalHeroes : 計算結果 → 212

アルク・アンシェル:「後少し…それっ!」低燃費弾幕
づほGM:アネット攻撃する?
グリッター:何もしてないの寂しい!
づほGM:カモン!
グリッター:魔力蓄積、フラッシュレイン
グリッター:グリッターのMPを-5した(MP:128->123)
グリッター:5d6+30 「光よっ!」単発光弾
MarginalHeroes : (5D6+30) → 17[1,3,3,4,6]+30 → 47

づほGM:どかーん
づほGM:エンゲツの手裏剣が開けた亀裂が、ワイルドウルフの放った衝撃で広がり
づほGM:アルクとグリッター2人の光魔法が、バリアを粉々に砕いた!
ミネルヴァ:「このまま…突入します!」
ミネルヴァ:ミネルヴァの嘴が、コスモスカイに突き刺さる!
ミネルヴァ:…かに思えた、その時!
づほGM:要塞を突き破らんとする一撃は、何かに遮られる
オンガ・ドラー:「あのバリアまで破壊するなんて…やるじゃーん」 《ダッカンダメージ》
づほGM:要塞からキミたちを見下ろすのは…3人のヴィラン!
狂月の刃:「待っていたぞ…ヒーロー!」
デモンクリム:「クハハハ、ここでは場所が悪い!決戦の舞台へ案内しようではないか!」
づほGM:デモンクリムが手をかざすと、空間が歪みます
グリッター:「あれは…オンガ・ドラー!」
アルク・アンシェル:「デモンクリムも、勿論いますね…」
デモンクリム:《ヒドースピード》!
狂月の刃:「過去の遺物は…いらぬ」
デモンクリム:目標は、我らがリーダー、オンガ女史、吾輩。そしてヒーロー4人!
デモンクリム:そして、コスモスカイDHL!
づほGM:一瞬にしてキミたちと空中要塞はその姿を消し
づほGM:後には、ミネルヴァが残されます
ミネルヴァ:「空間転移!…やられましたか」
ミネルヴァ:「みなさん…健闘を祈ります!」
づほGM:キミたちの校長は、青い空を仰ぎ見て祈る…
づほGM:シーン終了です
づほGM:ではおまたせしました!
づほGM:いよいよクライマックスだ

クライマックスフェイズ

●シーン16:最終決戦

づほGM:シーンプレイヤー:PC1
づほGM:>異空間へと転移したヒーローたち。
づほGM:>対峙するのは3人のヴィラン。
づほGM:>狂月の刃、そしてコスモスカイに乗り込んだオンガ・ドラーとデモンクリムだ。
づほGM:>迫るタイムリミット。チバシティの命運、そして世界の未来をかけた最終決戦が今、ここに始まる!

決戦の刻

づほGM:荒れ地のような異空間
づほGM:キミたちの前には狂月の刃
づほGM:そして空には、コスモスカイDHLが浮かんでいます
づほGM:a,
づほGM:忘れてた 兄上の後ろにいのりちゃん居ますよ
づほGM:兄上じゃないよ狂月の刃だよ!
瑞の字:お労しや兄上
  立ち絵が「鬼滅の刃」の黒死牟だった
狂月の刃:「ここまで…たどり着いたか」
花山院 いのり:「先輩っ!」 縛られてます
仮面忍者エンゲツ:「ああ、お前を倒すためにな」
グリッター:「いのりちゃん!」
花山院 いのり:ヨロズヒメの変身前です(一応)
グリッター:大丈夫忘れてないよw
アルク・アンシェル:「い、いのりさん…」PCは覚えてる筈だし…
づほGM:だが…他二人の姿は見えない
花山院 いのり:「アルクちゃんまで!」
花山院 いのり:「そいつとっても強いけん気をつけりぃね!」
アルク・アンシェル:「で、でしょうね…んっ、後2人は…?」見渡し
グリッター:「そうか…あの人が」
グリッター:「えっ?」
づほGM:じゃあアルクの疑問に答えるように
仮面忍者エンゲツ:「まさか尻尾を巻いて逃げた訳ではあるまい」
ワイルドウルフ:「…………」
狂月の刃:「無論」
デモンクリム:「クーハハハハ!お呼びであるかヒーロー!」
オンガ・ドラー:「よくぞここまでたどり着いたー、褒美に“私達”の最高傑作を見せてやるよーん」
グリッター:「最高傑作?」
づほGM:するとですね
づほGM:コスモスカイDHLが突然震えて、崩れ始めます
づほGM:…否!変形している
ワイルドウルフ:「ヘッ、さぞかし凄いものなんだろうな?」
コスモスカイDHL:ガショーンガショーン
デモンクリム:「当然!オンガ君操る巨大生物には、知能が低いという欠点があった!」
グリッター:「ウルフさん!あれ!」コスモスカイを指差し
デモンクリム:「だがァ!」
オンガ・ドラー:「まー、それは私達が直接操ればいいって話で~」
デモンクリム:「狂月殿の経験を元に、我らとチェッカーグレイ氏で作り上げた最高傑作!これこそ―」
づほGM:コスモスカイは、巨大な恐竜のような姿をとり
づほGM:巨大な地響きとともに地面に降り立つ!
オンガ・ドラー:「驚けぇー、巨大次元機竜・ニーズヘッグ!!!」
ワイルドウルフ:「変形ロボットか…ガキのアニメの見すぎだぜ」
巨大次元機竜ニーズヘッグ:「GaoooooooooN!!!」
アルク・アンシェル:「魔法生物…いえ、機械生物? どちらにせよ、です。その心配は無いということですか…」
づほGM:頭にあるコクピットに、オンガとデモンクリムが乗り込んでいるようです
デモンクリム:「その通り!異世界に存在するという機械生命体である!」
オンガ・ドラー:「改造には手間取ったがねぇー、その分…強いよ?」
ワイルドウルフ:「上等だ!」
狂月の刃:「我ら…欲望の根源こそ…違えど」
狂月の刃:「その指し示す先は…変わらぬ」
狂月の刃:「雌雄を決するぞ、ヒーロー」
仮面忍者エンゲツ:刀を手に取り
づほGM:増援とばかりに、空間が裂け二頭の巨獣が現れる
仮面忍者エンゲツ:「ここは引き受ける。行け」 と他PCに
ギガゴリラ:「UHoooooooo!!!」 ドラミング!
グリッター:「…大丈夫なんだね?」
ワイルドウルフ:本当にゴリラ出てきおった
づほGM:出さないといけないと思って…
仮面忍者エンゲツ:「当然だ」
ワイルドウルフ:エンゲツさんが当然というならしょうがない
グリッター:「うん、わかった」微笑んで
アルク・アンシェル:「で、でも…あ、これは有無言わさない流れですかね…」
ワイルドウルフ:「あの時のゴリラか!」
狂月の刃:「フ…」 刃を抜く
グリッター:「大丈夫だよ、アルクちゃん」
グリッター:「私達はあっちをやろう」
デモンクリム:「さァ~、お前たちの相手は我々である!」
オンガ・ドラー:「出番だぜ~、ゴリ男ゴリ美」
アルク・アンシェル:「は、はいっ! エンゲツさん、ご武運を!」飛び立つ
仮面忍者エンゲツ:背中で答えておこう
グリッター:「英霊よ、我が声に応えよ!」
ワイルドウルフ:「それじゃ行くぞ、お前たち。デカブツどもをぶっ倒してやるんだぜ」
アルク・アンシェル:「…やらないとですね。決意を、覚悟を、決めないと…ですね!」
グリッター:グリッターの魔法でぬいぐるみみたいな使い魔騎士が巨大化する!
グリッター: ド ド ド ド
アルク・アンシェル:「魔法陣…対巨大戦闘、用意!」巻物広げ
アルク・アンシェル:翼のように重なった大きな魔法陣と、四隅に花を象った4つ魔法陣を複合した陣を背負い飛び立つ!
ワイルドウルフ:「うおおおおオオオオオオ……」気をため始めると、みるみるうちに巨大化していく
ワイルドウルフ:巨獣の姿に変わり、機械竜やゴリラに劣らぬほどの咆哮を上げる
づほGM:見た目がヴィランなんですけど…
づほGM:まあ細かいことはおいておこう
づほGM:荒野に、巨獣とヒーローたち、そして忍者と剣士が相対する!
仮面忍者エンゲツ:「これで一対一だ」
狂月の刃:「臨む…ところだ」
狂月の刃:「さあ、死合おうか。いざ…尋常に」
仮面忍者エンゲツ:「だが、すぐにそれも終わる」
仮面忍者エンゲツ:「……参る」
づほGM:ここに――
づほGM:チバシティ、そして全世界の命運をかけた
づほGM:決戦の火蓋が、今切って落とされた!
づほGM:…といったところですね
づほGM:今日はここまで!
グリッター:はーい
瑞の字:次回、決戦!
アルク・アンシェル:はいな
づほGM:明日は14時から決戦!
瑞の字:お疲れさまでした!
アルク・アンシェル:14時ー、お疲れ様でした
ワイルドウルフ:お疲れ様でした
グリッター:お疲れさまでしたー
づほGM:それでは、お疲れ様でしたー

プロジェクトDHLを打ち破れ!―決戦

づほGM:決戦だぜ!
づほGM:よろしくお願いしますね
瑞の字:ぜ!
瑞の字:よーそろー!
アルク・アンシェル:ぜ。
グリッター:ぜ!
グリッター:よろしくお願いしまーす!
ワイルドウルフ:ぜ。
ワイルドウルフ:よろしくお願いします
づほGM:状況説明!
づほGM:通常レイヤー:PCエンゲージ10m前方に「狂月の刃」
づほGM:ギガレイヤー:PCエンゲージ10GCM前方に「ギガゴリラ」2頭、その10GCM後方に「巨大次元巨竜ニーズヘッグ」+「オービット」2基
づほGM:今回は戦闘開始時、誰でもGC化できます
づほGM:既に並べてますね 通常:エンゲツ ギガ:アルク、グリッター、ワイルドウルフ
づほGM:勝利条件はプロジェクトDHL3名の撃破
づほGM:では、セットアップ!
仮面忍者エンゲツ:《変異:スピードスター》《高速変異》《影化》[6+6+4MP]
仮面忍者エンゲツ:仮面忍者エンゲツのMPを16減少した(MP:89->73)
アルク・アンシェル:モード女神<オルレアン> 10MP
グリッター:強化魔法+連続詠唱 対象はギガレイヤーの3人
ワイルドウルフ:《高速変異》→《変異スピードスター》《統率者》
グリッター:グリッターのMPを-8した(MP:123->115)
ワイルドウルフ:ワイルドウルフのMPを14点消費(MP:77->63)
狂月の刃:《宿命の因縁3》 オート/単体☆/視界:このエネミーへコネクションを持つPCへは、お互いに与えるダメージが3D増加する。
ワイルドウルフ:自分以外を戦闘移動させます
狂月の刃:対象は仮面忍者エンゲツ
デモンクリム:《戦闘員追加2:オービット》 セットアップ/本文/なし:シーン内の任意の場所に、「オービット」2体を配置する。
アルク・アンシェル:ギガエンゲージ4作ってそこに移動、距離は同じ
づほGM:異空間から丸い機械が召喚されます
づほGM:エンゲージ3に湧いてくるよ
グリッター:私もバラける方が良さそうかな
グリッター:ギガエンゲージ5を作って移動 距離は同じで
づほGM:OK!
づほGM:ではイニシアチブ
巨大次元機竜ニーズヘッグ:《瞬発行動》 イニシアチブ/自身/なし:即座にメインプロセスを行う。
巨大次元機竜ニーズヘッグ:《異次元からの支援4》 ムーブ/自身/なし:メインプロセス中、攻撃のダメージに+4D。
巨大次元機竜ニーズヘッグ:武器2:超重力砲 攻:〈闇〉+58/特殊(16) C値:12 対:範囲(選択) 射程:視界
オンガ・ドラー:対象は~
オンガ・ドラー:choice[1,4,5]
MarginalHeroes : (CHOICE[1,4,5]) → 5

オンガ・ドラー:エンゲージ5!
グリッター:こっちか
デモンクリム:2d+16 「クハハハ!我らが発明の威力を見よ!」
MarginalHeroes : (2D6+16) → 7[3,4]+16 → 23

づほGM:特殊です
づほGM:なんか当たったらヤバそうなビーム!
グリッター:2d6+17 「避けてっ!」
MarginalHeroes : (2D6+17) → 3[1,2]+17 → 20

瑞の字:当たったらヤバそうなビームに当たってしまった!
グリッター:どうすっかなぁこれ
づほGM:確定?
グリッター:大丈夫振り込むかどうかか
アルク・アンシェル:避けれる内に避けても良い気はするけどにゃあ
グリッター:わんちゃんあるんだよねこれなら
グリッター:大丈夫の呪文
グリッター:グリッターのMPを-6した(MP:115->109)
づほGM:はーい
グリッター:2d6+17>=23 そぉい!
MarginalHeroes : (2D6+17>=23) → 2[1,1]+17 → 19 → 自動失敗

づほGM:草
グリッター:だめです
瑞の字:草
アルク・アンシェル:それはどうしようもないな!
ワイルドウルフ:草
づほGM:ではダメージだぜ!
づほGM:特に追加効果とかはないです
グリッター:どうぞーw
巨大次元機竜ニーズヘッグ:2d+4d+58 「Gyaaaaaaaaaasss!!」 やみ
MarginalHeroes : (2D6+4D6+58) → 5[1,4]+11[1,1,4,5]+58 → 74

グリッター:障壁魔法いくか
瑞の字:いけいけー
デモンクリム:「どうであるかこの威力!消し炭すら残るまい!!」
づほGM:どうぞー
グリッター:グリッターのMPを-6した(MP:109->103)
グリッター:3d+10 「しまった…防御を!」
MarginalHeroes : (3D6+10) → 8[1,1,6]+10 → 18

ワイルドウルフ:またぞろ1.1が
グリッター:c(74-18-2)
MarginalHeroes : 計算結果 → 54

グリッター:でも耐え
グリッター:グリッターのFPを-54した(FP:62->8)
オンガ・ドラー:「いや、ふっつーに耐えてんだけどー」
デモンクリム:「何ィ!?」 おわり
使い魔:「……!」
グリッター:「くぅっ…!」
づほGM:イニシアチブ27、エンゲツ!
アルク・アンシェル:「グリッター先輩っ! 大丈夫ですかー!」
グリッター:「これくらいなら、まだまだ!」
アルク・アンシェル:「気をつけてください、まだ始まったばかりですしね…!」さぁ地上レイヤーだ
仮面忍者エンゲツ:ムーブ無し
仮面忍者エンゲツ:マイナー、ハイハートフルジュエル
仮面忍者エンゲツ:6d6 MP回復
MarginalHeroes : (6D6) → 23[1,2,4,5,5,6] → 23

仮面忍者エンゲツ:仮面忍者エンゲツのMPを23増加した(MP:73->96)
仮面忍者エンゲツ:メジャー《成敗!》[6MP]
仮面忍者エンゲツ:〈魔封手裏剣〉[1MP]
仮面忍者エンゲツ:対象、狂月!
狂月の刃:来るが…良い
仮面忍者エンゲツ:2d6+20 手裏剣を投擲!
MarginalHeroes : (2D6+20) → 7[3,4]+20 → 27

狂月の刃:2d6+12 回避判定
MarginalHeroes : (2D6+12) → 4[1,3]+12 → 16

づほGM:命中!
仮面忍者エンゲツ:投擲した手裏剣は弧を描き、不規則な軌道で狂月に迫る!
仮面忍者エンゲツ:その正体は手裏剣につけられた糸!
狂月の刃:「何ッ…」 打ち払おうとした刃が虚空を斬る
仮面忍者エンゲツ:2d6+59+5d6 「討て、弧月手裏剣!」
MarginalHeroes : (2D6+59+5D6) → 3[1,2]+59+13[1,1,3,4,4] → 75

仮面忍者エンゲツ:刺属性
狂月の刃:耐性は13
狂月の刃:「ぐうっ…小細工を…」 62点受けよう
づほGM:世界エネルギー化装置を破壊した今、彼は無敵ではない!
仮面忍者エンゲツ:「だが、その程度でお前が倒れるはずもない」
づほGM:あ、そうだ 3d追加した?
仮面忍者エンゲツ:3d6 してない!
MarginalHeroes : (3D6) → 8[1,2,5] → 8

仮面忍者エンゲツ:「望月の力、とくと知れ」
づほGM:これで70点
狂月の刃:「戦いは…まだ…始まったばかりよ」
狂月の刃:「もっと…見せてみろ…!エンゲツ!」
づほGM:続いてはワイルドウルフですね
ワイルドウルフ:ムーブ《変異解放》
ワイルドウルフ:ワイルドウルフのMPを6点消費(MP:63->57)
ワイルドウルフ:3d6+4 マイナーでおむすび食っとくか
MarginalHeroes : (3D6+4) → 8[1,3,4]+4 → 12

ワイルドウルフ:ワイルドウルフのMPを12点回復(MP:57->69)
ワイルドウルフ:メジャースペシャル光線でGエンゲ3に攻撃
ワイルドウルフ:ワイルドウルフのFPを10点消費(FP:144->134)
づほGM:なんか使う?
ワイルドウルフ:使えるものあったかな…何もないな
グリッター:変異解放で範囲か
グリッター:エクステするとか?
アルク・アンシェル:属性的に私セルフで使った方が良い気がしている
グリッター:にゃるほど
づほGM:じゃあ先生どうぞー
アルク・アンシェル:光70くらい出ればゴリラ含めて一網打尽にできるだろうし
づほGM:あ、武器何?
ワイルドウルフ:ドラゴンズクローね
づほGM:はーい 判定をどうぞ
ワイルドウルフ:2d6+18+2 敵を見据え、唸りを上げる
MarginalHeroes : (2D6+18+2) → 6[2,4]+18+2 → 26

巨大次元機竜ニーズヘッグ:2d+12>=26
MarginalHeroes : (2D6+12>=26) → 10[4,6]+12 → 22 → 失敗

づほGM:努力はしたのですが…
づほGM:命中です
づほGM:オービット'sは回避7*しか無いぜ!
ワイルドウルフ:地面を踏みつけて地震を起こすと、なぜか上からオービットに瓦礫が降ってくる
オンガ・ドラー:えっ何で!?
ワイルドウルフ:2d6+1d6+1d6+54+8 斬 そして鉤爪で機械竜に斬撃を飛ばす
MarginalHeroes : (2D6+1D6+1D6+54+8) → 5[1,4]+3[3]+5[5]+54+8 → 75

ワイルドウルフ:1d6 血の匂い
MarginalHeroes : (1D6) → 5

づほGM:オービットの耐性は5、FP50!
づほGM:瓦礫の衝撃で次々と爆発する
オンガ・ドラー:《装甲合成》 DR直後/自身/なし:ダメージ軽減[1D+10]。1ラウンド1回。
オンガ・ドラー:1d+10 「この子の装甲を、なーめないでよね~」
MarginalHeroes : (1D6+10) → 5[5]+10 → 15

づほGM:耐性と合わせて25点軽減
づほGM:55点受けます
ワイルドウルフ:「フン…そいつはただの挨拶代わりだ」こんな見た目だけど普通にしゃべるよ
デモンクリム:「貴様ーッ!吾輩の自爆特攻兵器を、自爆前に破壊するとかふざけるな!」
づほGM:次はアルク
づほGM:あ、先に兄上だな
アルク・アンシェル:hoi
狂月の刃:ムーブ、エンゲージ1
ワイルドウルフ:「てめぇにとっては遊びだろうが、これは遊びじゃねえんだぜ」
狂月の刃:マイナーメジャー無し
仮面忍者エンゲツ:「来るか」
狂月の刃:「受けてみせよ…我が刃」
狂月の刃:武器1:狂月の刃・無月 攻:〈斬〉+66/白兵(22) C値:10 対:単体 射程:至近
狂月の刃:2D+22
MarginalHeroes : (2D6+22) → 8[4,4]+22 → 30

仮面忍者エンゲツ:2d6+23>=30 回避
MarginalHeroes : (2D6+23>=30) → 10[5,5]+23 → 33 → 成功

づほGM:ハイレベルすぎて草生える
狂月の刃:「無月…!」
ワイルドウルフ:異次元だ…
狂月の刃:神速の袈裟斬り!
仮面忍者エンゲツ:懐から巨大手裏剣メイゲツを取り出し、2つに分割して二刀とする!
仮面忍者エンゲツ:大手裏剣メイゲツ、半月モードだ!
仮面忍者エンゲツ:ガキン!
狂月の刃:「フ…受け止める…か」 鍔迫り合いの中嗤う
仮面忍者エンゲツ:「それほど見たくば見せてやる」
狂月の刃:「素晴らしいぞ…エンゲツ!」
づほGM:ではアルク
アルク・アンシェル:hoi
仮面忍者エンゲツ:「この場を託された者として、この場で倒れる訳にはいかん!」 弾き返して距離を取る(フレーバー)
アルク・アンシェル:ムーブ変異解放、マイナー変異:エレメント(3MP)、メジャー鮮やかな輝き+伝説の戦士(3+7MP)
アルク・アンシェル:メジャーギガライト(13MP)
アルク・アンシェル:対象選択直前エクステ
アルク・アンシェル:2d+19 命中(特殊)
MarginalHeroes : (2D6+19) → 4[1,3]+19 → 23

アルク・アンシェル:んん
グリッター:使い魔?
アルク・アンシェル:貰おう
グリッター:グリッターのMPを-4した(MP:103->99)
グリッター:使い魔!
アルク・アンシェル:25と
づほGM:ゴリラには命中
グリッター:「英霊よ、我が友を導け!」
巨大次元機竜ニーズヘッグ:2d+12>=25
MarginalHeroes : (2D6+12>=25) → 7[3,4]+12 → 19 → 失敗

づほGM:ゾイドにも当たります
アルク・アンシェル:DR前決意の魔力(3MP)
グリッター:こっちからもバフ載せよう
グリッター:「光よ、我が友の追い風となれ!」《希望の風》《ブライトマスコット》
グリッター:2d+4+2dです
グリッター:グリッターのMPを-3した(MP:99->96)
アルク・アンシェル:位置修正
アルク・アンシェル:よし
アルク・アンシェル:ではDR
アルク・アンシェル:2d+35+1d+6+1d+10+5+2d+4+2d <光>
MarginalHeroes : (2D6+35+1D6+6+1D6+10+5+2D6+4+2D6) → 8[2,6]+35+4[4]+6+6[6]+10+5+7[1,6]+4+10[5,5] → 95

アルク・アンシェル:「光の魔法少女のコンビネーション技! 受けてもらいましょうか!」
ギガゴリラ:「「UhHooooooooo!!」」 光の雨に飲まれるゴリラ!
づほGM:ゴリラが死んだ!
ワイルドウルフ:ゴリラーーーー!!!
アルク・アンシェル:レーザー+粒弾幕+大玉の複合弾幕を五月雨の如く撃つ!
づほGM:ニーズへッグには85のダメージ
アルク・アンシェル:「ふぅ…これで目の前はすっきりしましたか」おしまい、光10ね
づほGM:c(55+85)
MarginalHeroes : 計算結果 → 140

ワイルドウルフ:「見事だ」
オンガ・ドラー:「ゴリ男ー!ゴリ美ー!」
オンガ・ドラー:「ゆるさない。ニーズヘッグ!お返しだー!」
オンガ・ドラー:《リベンジバイト》
オンガ・ドラー:85点!
アルク・アンシェル:「こんな所で…屈しませんよ!」障壁張りつつ
アルク・アンシェル:変異:イモータル
アルク・アンシェル:戦闘不能になった時発動、戦闘不能を回復してFP12まで回復
グリッター:おお!
づほGM:次は…イニシアチブ10、ニーズヘッグだね
デモンクリム:「しぶといヒーローである!」
デモンクリム:ニョr…《レインボースクリュー》! 対象アルク・アンシェル!
アルク・アンシェル:ティールはやめるのじゃ
デモンクリム:5D なおブレイクはしておらんので
MarginalHeroes : (5D6) → 25[3,5,5,6,6] → 25

アルク・アンシェル:まぁゾロ振ってもブレイクブレイク
瑞の字:めっちゃ上振れてる
アルク・アンシェル:軽減出来れば
づほGM:神ゆえいたしかたあし
巨大次元機竜ニーズヘッグ:本体はまだ攻撃していないワイルドウルフに攻撃
巨大次元機竜ニーズヘッグ:《異次元からの支援4》 ムーブ/自身/なし:メインプロセス中、攻撃のダメージに+4D。
巨大次元機竜ニーズヘッグ:武器2:超重力砲 攻:〈闇〉+58/特殊(16) C値:12 対:範囲(選択) 射程:視界
巨大次元機竜ニーズヘッグ:2d+16 極太レーザー砲!
MarginalHeroes : (2D6+16) → 8[4,4]+16 → 24

ワイルドウルフ:2d6+9
MarginalHeroes : (2D6+9) → 7[2,5]+9 → 16

巨大次元機竜ニーズヘッグ:6d+58 「グオオオオオオッ!!」 闇
MarginalHeroes : (6D6+58) → 30[3,4,5,6,6,6]+58 → 88

づほGM:うわ出目やば
アルク・アンシェル:ダブセルここで使うことは流石に無いだろう? DR後イージスシールド
ワイルドウルフ:うわぁ
アルク・アンシェル:2d+16 軽減どうぞ
MarginalHeroes : (2D6+16) → 9[4,5]+16 → 25

ワイルドウルフ:3d6+12 変異障壁
MarginalHeroes : (3D6+12) → 10[1,3,6]+12 → 22

ワイルドウルフ:闇耐性5と合わせて52軽減だね
づほGM:固くない…?
ワイルドウルフ:36点
ワイルドウルフ:ワイルドウルフのMPを8点消費(MP:69->61)
ワイルドウルフ:ワイルドウルフのFPを36点消費(FP:134->98)
づほGM:そして…グリッター!
グリッター:はーい
グリッター:待機
グリッター:同時に魔力蓄積を宣言
ワイルドウルフ:「……ふん、傑作兵器というのは伊達じゃねえか。だが、まだまだ!」
づほGM:そして…グリッター!(2回目)
デモンクリム:「ええいっ!しぶといのである!」
グリッター:はーい(2回目
オンガ・ドラー:「やーるねぇ…」
グリッター:ムーブマイナーなし
グリッター:メジャー、光の槍(ギガライト)
グリッター:2d6+18 心 「よし…!」ワンド構え
MarginalHeroes : (2D6+18) → 5[2,3]+18 → 23

づほGM:ぼうぎょはんてー
巨大次元機竜ニーズヘッグ:2d>=11
MarginalHeroes : (2D6>=11) → 6[2,4]+0 → 6 → 失敗

づほGM:無理です!
グリッター:DR前、魔力の雫
グリッター:グリッターのMPを-4した(MP:96->92)
アルク・アンシェル:連携入れる?(+7d)
グリッター:おまかせ!
アルク・アンシェル:じゃあまだ待つ。
グリッター:はいな
グリッター:英霊騎士の肩の上のグリッターがワンドを腰に引くと、騎士も連動して槍を腰だめに構える
グリッター:そして、その槍が光を帯びる!
グリッター:5d6+34+5 光 「行くよ、光の槍!」 射出!
MarginalHeroes : (5D6+34+5) → 10[1,1,2,2,4]+34+5 → 49

づほGM:39点受けますね
デモンクリム:「クハハハハ!そんな攻撃、蚊に刺されたようなものなのである!!」
づほGM:c(140+39)
MarginalHeroes : 計算結果 → 179

づほGM:そしてラウンド終了だ!
ワイルドウルフ:んーまだブレイクしないか
アルク・アンシェル:流石にな
グリッター:まあのう
づほGM:クリンナップ
アルク・アンシェル:まだ179だ、焦らず行くのじゃ
アルク・アンシェル:無いよクリンナップ
ワイルドウルフ:梨
グリッター:なーし
狂月の刃:《欲望の解放》 クリンナップ/自身/なし:このエネミーの攻撃のダメージに+2D。この効果は3回まで重複する。
づほGM:昂ぶっておいでです
ワイルドウルフ:あっ、忘れてた
ワイルドウルフ:ダメージ食らった時の《生存本能》…
づほGM:なんだっけそれ…
瑞の字:被弾時に常時バフ入るやつ
づほGM:許可しよう
ワイルドウルフ:ありがとー
づほGM:では2ラウンド目です!
ワイルドウルフ:《生存本能》宣言して常時ダメージ+2D6点追加
づほGM:セット
ワイルドウルフ:ワイルドウルフのMPを2点消費(MP:61->59)
巨大次元機竜ニーズヘッグ:《戦闘員追加2:オービット》 セットアップ/本文/なし:シーン内の任意の場所に、「オービット」2体を配置する。
ワイルドウルフ:4D6 魔力草食んでおこう
MarginalHeroes : (4D6) → 15[2,3,4,6] → 15

づほGM:エンゲージ3に湧いてきます
ワイルドウルフ:ワイルドウルフのMPを15点回復(MP:59->74)
づほGM:グリッターは、ワイルドウルフに強化魔法と
仮面忍者エンゲツ:《影化》[4MP]
仮面忍者エンゲツ:仮面忍者エンゲツのMPを4減少した(MP:96->92)
瑞の字:他セットない?
づほGM:ないのでイニシアチブ27!
づほGM:エンゲツさんどうぞ
仮面忍者エンゲツ:メジャー《成敗!》[6MP]
仮面忍者エンゲツ:〈魔封手裏剣〉[1MP]
仮面忍者エンゲツ:対象狂月
づほGM:どうぞー
仮面忍者エンゲツ:2d6+20 「一撃で倒せぬのならば、何度でも撃ち込むまで!」 大手裏剣メイゲツを振りかぶる!
MarginalHeroes : (2D6+20) → 6[2,4]+20 → 26

狂月の刃:2d6+12>=26 「早い…!」
MarginalHeroes : (2D6+12>=26) → 8[2,6]+12 → 20 → 失敗

仮面忍者エンゲツ:ダメージロール
仮面忍者エンゲツ:2d6+59+5d6+3d6 「爆ぜろ、メイゲツ!」 両手の二刀がばらばらに拡散する!
MarginalHeroes : (2D6+59+5D6+3D6) → 8[3,5]+59+23[2,4,5,6,6]+5[1,2,2] → 95

仮面忍者エンゲツ:大手裏剣メイゲツ、三日月モードだ!
仮面忍者エンゲツ:再び刺属性
狂月の刃:「この技は…!」 刺耐性13、82点受け
狂月の刃:c(70+82)
MarginalHeroes : 計算結果 → 152

狂月の刃:FP…111!
狂月の刃:「グハッ…!」 クリーンヒットし吹き飛ぶ
狂月の刃:ブレイクだ
狂月の刃:《BOSS属性10》 常時/自身/なし:ブレイク中、〈神〉を除く全防御修正+10。
仮面忍者エンゲツ:「侮りはしない。負けるつもりもない」
狂月の刃:「このような…戦い…何時ぶりか。」 立ち上がり
仮面忍者エンゲツ:「全力で来い。その上を行く力でお前を超えてやる」
狂月の刃:「もちろんだ…まだまだ、楽しもうぞ…!」
狂月の刃:《BOSS属性:Dリーグ5》 常時/自身/なし:ブレイク中、判定達成値に+5。
づほGM:命中が27になります
づほGM:イニシ21
狂月の刃:《デザイアアクセル》 追加行動を行う/判定をクリティカルにする。
づほGM:通常レイヤーの敵が動きます
狂月の刃:武器2:狂月の刃・満月 攻:〈斬〉+55/射撃(22) C値:12 対:範囲(選択) 射程:20m
狂月の刃:判定はクリティカルだ…
狂月の刃:目標、エンゲツ
仮面忍者エンゲツ:「(これが奴の全力。二段…否、三段速い!)」
仮面忍者エンゲツ:2d6>=11
MarginalHeroes : (2D6>=11) → 5[1,4]+0 → 5 → 失敗

づほGM:アジトで、空港で見たあの技 だが速度は二倍以上!
仮面忍者エンゲツ:HF無し、ダメージどうぞ
狂月の刃:DR時、《スーパーアタック》
仮面忍者エンゲツ:フレーバー畳返しの術で妨害を試みる、が!
狂月の刃:「無駄だ…」
狂月の刃:2d+2d+2d+10d+55 「満月・万華鏡!」 四方八方から斬撃が飛んでくる
MarginalHeroes : (2D6+2D6+2D6+10D6+55) → 7[2,5]+9[4,5]+9[4,5]+33[1,1,2,2,3,4,4,5,5,6]+55 → 113

づほGM:神!
仮面忍者エンゲツ:ブレイク!
仮面忍者エンゲツ:「ぐぅっ……!?」
仮面忍者エンゲツ:仮面忍者エンゲツのFPを99減少した(FP:82->0)
づほGM:これが…狂月の刃の本気の上を行く本気!
狂月の刃:「勝負は…ここからが…本番だ」
づほGM:おまたせしました、イニシ21のワイルドウルフ
仮面忍者エンゲツ:「まだだ……まだ、倒れん!」
ワイルドウルフ:SP光線はもう弾切れなのでGエンゲ3に移動するよ
狂月の刃:「それで…こそよ」
グリッター:一瞬下を見そうになるけどニーズヘッグを見据え直す
ワイルドウルフ:マイナー…せっかくだし肉食っておこうかな
づほGM:ゴリラ肉を?
グリッター:捕 食
ワイルドウルフ:3d6+5 干し肉です!干し肉!
MarginalHeroes : (3D6+5) → 7[1,2,4]+5 → 12

ワイルドウルフ:ワイルドウルフのFPを12点回復(FP:98->110)
アルク・アンシェル:捕喰
ワイルドウルフ:ドラゴンズ……あらためウルフェンクローで機械竜を攻撃
づほGM:かもーん
ワイルドウルフ:2d6+18+2 跳びかかって両腕を振り下ろす!
MarginalHeroes : (2D6+18+2) → 7[1,6]+18+2 → 27

巨大次元機竜ニーズヘッグ:2d+12>=27 達成値がおかしいザウルス!
MarginalHeroes : (2D6+12>=27) → 3[1,2]+12 → 15 → 失敗

づほGM:むり
ワイルドウルフ:諦めのあまりカ号を出してしまうニーズヘッグ君に〈斬〉ダメージをプレゼントだ
ワイルドウルフ:6d6+62 「グオオオオ!喰らいやがれェッ!!」
MarginalHeroes : (6D6+62) → 26[1,4,4,5,6,6]+62 → 88

ワイルドウルフ:ワイルドウルフのMPを6点消費(MP:74->68)
ワイルドウルフ:(2階分の武器消費
づほGM:ちょっとまってね…
づほGM:ふむ
オンガ・ドラー:《装甲合成》 DR直後/自身/なし:ダメージ軽減[1D+10]。1ラウンド1回。
づほGM:1d+10
MarginalHeroes : (1D6+10) → 5[5]+10 → 15

づほGM:あわせて25点軽減!
瑞の字:これは……
づほGM:63点受けます
づほGM:c(179+63)
MarginalHeroes : 計算結果 → 242

巨大次元機竜ニーズヘッグ:「ガアアアアッ!」 ひるむ
ワイルドウルフ:足らんか
デモンクリム:「ニーズヘッグ!?何を怯んでいるのであるか!」
オンガ・ドラー:「いやーダメージかさんでるって~」
づほGM:まだ足りませんね
づほGM:だがだいぶ追い込んでいるぞよ
グリッター:GM!知恵の王冠使っていいですか
づほGM:いいよ!
づほGM:何が知りたいのかね
グリッター:『ニーズヘッグの残りFP教えて!』
デモンクリム:『残り13しか無いのだ!だから攻撃をやめるのである!』
づほGM:FP:255です
グリッター:ありがとう!
アルク・アンシェル:助かる
瑞の字:お前char型でHP管理してそうだな
アルク・アンシェル:じゃあ私待機してパイセンにブレイクしてもらおう
づほGM:一方その頃
づほGM:イニシ20、狂月の刃
グリッター:火力高いのそっちだもんね
狂月の刃:武器1:狂月の刃・無月 攻:〈斬〉+66/白兵(22) C値:10 対:単体 射程:至近
狂月の刃:エンゲツに攻撃
仮面忍者エンゲツ:「く……!」
狂月の刃:2d+27 「参るぞ」
MarginalHeroes : (2D6+27) → 8[2,6]+27 → 35

仮面忍者エンゲツ:2d6>=11 「おおおっ!!」 全力回避!
MarginalHeroes : (2D6>=11) → 5[1,4]+0 → 5 → 失敗

仮面忍者エンゲツ:避けきれない!
狂月の刃:確定か?
仮面忍者エンゲツ:《ライジングサン》
仮面忍者エンゲツ:「忍法、月隠れ……!」
狂月の刃:「小細工…無用…」
狂月の刃:《ナイトメアムーン》
狂月の刃:「これより先は真剣勝負」
づほGM:エンゲツが消えるより先に、狂月の刃が閃く
仮面忍者エンゲツ:「バカな、術が斬られた!?」
づほGM:確定ならダメージ!
瑞の字:いいよ
狂月の刃:2d+2d+66 「無月・極!」 横一文字!
MarginalHeroes : (2D6+2D6+66) → 4[2,2]+2[1,1]+66 → 72

づほGM:ダメージひっく
づほGM:斬属性です
仮面忍者エンゲツ:《畳返しの術》[6MP][10m/単体] 2d6+20軽減
仮面忍者エンゲツ:2d6+20 クリティカルすれば耐える
MarginalHeroes : (2D6+20) → 7[2,5]+20 → 27

瑞の字:無理~~~
づほGM:畳ごと切り裂く一撃だ!
仮面忍者エンゲツ:c(72-9-27)
MarginalHeroes : 計算結果 → 36

仮面忍者エンゲツ:「ぐあああっ!」 吹き飛ばされる!
仮面忍者エンゲツ:仮面忍者エンゲツのHPを36減少した(HP:30->0)
狂月の刃:「終わりだ」 刀を振り、鞘に収め
づほGM:凶刃に倒れるエンゲツ!もはや、これまでなのか…!
づほGM:なところで、アルクの手番
アルク・アンシェル:PLが爆弾に気がついてしまったので行動しやす
アルク・アンシェル:ムーブ変異解放、マイナー変異エレメント、メジャー鮮やかな輝き+伝説の戦士
アルク・アンシェル:エンゲージ3に範囲攻撃poi
アルク・アンシェル:2d+19 命中
MarginalHeroes : (2D6+19) → 5[1,4]+19 → 24

づほGM:どうぞー
巨大次元機竜ニーズヘッグ:2d+12>=24
MarginalHeroes : (2D6+12>=24) → 4[1,3]+12 → 16 → 失敗

づほGM:命中だ!
アルク・アンシェル:DR前決意の魔力
アルク・アンシェル:2d+35+1d+6+1d+1d+10+5 <光>
MarginalHeroes : (2D6+35+1D6+6+1D6+1D6+10+5) → 3[1,2]+35+1[1]+6+3[3]+6[6]+10+5 → 69

アルク・アンシェル:割れたがまぁヨシブレイクしろしろ
づほGM:オービット、爆散!
づほGM:そして、ニーズヘッグはブレイクだ!
オンガ・ドラー:「うーわー!やばいってー」
デモンクリム:「クッ!こうなれば…プランB!」 ポチッ
づほGM:ニーズヘッグが装甲を換装し始める!
づほGM:そして、更に強固な装甲をまとった巨獣が姿を表した
巨大次元機竜ニーズヘッグ:《BOSS属性10》 常時/自身/なし:ブレイク中、〈神〉を除く全防御修正+10。
巨大次元機竜ニーズヘッグ:《BOSS属性:巨大生物10》 常時/自身/なし:ブレイク中、与えるダメージに+10。
オンガ・ドラー:《BOSS属性:ダッカン人10》 常時/自身/なし:ブレイク中、与えるダメージと全防御修正に+10。【行動値】-10。
デモンクリム:《BOSS属性:ヒドー10》 常時/自身/なし:ブレイク中、【行動値】+10。
瑞の字:うっわw
ワイルドウルフ:バフ特盛り
づほGM:ダメージ+20、防御修正+20!
アルク・アンシェル:防御修正+20で行動値ペナ無しと
瑞の字:与ダメと防御+20って言ってきやがった
アルク・アンシェル:ダメージはまぁどうでもよい( あたるとしぬ。
デモンクリム:「クハハハ!ニーズヘッグの本気を見せるのである!」
巨大次元機竜ニーズヘッグ:《瞬発行動》 イニシアチブ/自身/なし:即座にメインプロセスを行う。
巨大次元機竜ニーズヘッグ:武器1:テイルスイング 攻:〈殴〉+52/白兵(16) C値:12 対:範囲(選択) 射程:至近
デモンクリム:あ、ムーブで《異次元からの支援4》
瑞の字:そんな思い出したみたいに
デモンクリム:忘れてなどいないぞ!
ワイルドウルフ:おっ、そうだな
巨大次元機竜ニーズヘッグ:《エクステンション》
オンガ・ドラー:対象は~ヒーロー3人だー
巨大次元機竜ニーズヘッグ:2d+16
MarginalHeroes : (2D6+16) → 8[3,5]+16 → 24

デモンクリム:《ライジングサン》!!
アルク・アンシェル:ナイトメアですかねぇ、打ち消しちゃえ
アルク・アンシェル:わたしもってないけど
グリッター:はーい
瑞の字:すべ受けてもいいんだよ
アルク・アンシェル:あーいや
アルク・アンシェル:しなくて良いんじゃない?
アルク・アンシェル:全体攻撃タイミングはここだけだ
アルク・アンシェル:すべうけも…いらんじゃろう
グリッター:すべうけライジング、ゼロ、ナイトメア切って素回避
グリッター:のどれか?
アルク・アンシェル:ゼロタイミングだ
づほGM:さあどうする…!
アルク・アンシェル:都合よくブレイクさせてもらったことだ
瑞の字:すべ受けライジングかゼロがおススメ!
アルク・アンシェル:ってことで普通に回避しましょっか
アルク・アンシェル:で良いかな!
グリッター:はいな
アルク・アンシェル:2d ワンチャン避けるなんて
MarginalHeroes : (2D6) → 7[2,5] → 7

グリッター:2d6+8
MarginalHeroes : (2D6+8) → 3[1,2]+8 → 11

ワイルドウルフ:2d6+15+2
MarginalHeroes : (2D6+15+2) → 6[3,3]+15+2 → 23

づほGM:ダメージロール!
オンガ・ドラー:《スクランブルアタック》
巨大次元機竜ニーズヘッグ:2d+5d+4d+2d+52+20 熱線薙ぎ払い(物理)!
MarginalHeroes : (2D6+5D6+4D6+2D6+52+20) → 7[3,4]+11[1,2,2,2,4]+14[1,2,5,6]+2[1,1]+52+20 → 106

づほGM:先生食らっても耐えるの草
アルク・アンシェル:HFゼロダメージ!
ワイルドウルフ:……残り4になるな
アルク・アンシェル:そうなんだよな
グリッター:硬すぎるだろ
アルク・アンシェル:どうする? 外す必要あるなら外すけど
アルク・アンシェル:(リベンジしたいなら)
グリッター:外してリベンジバイト?
づほGM:あ、それがあったか!
ワイルドウルフ:どっちでもいいっちゃいいが
瑞の字:リベンジバイトおいしいじゃーん
づほGM:106点とんでくんの!?
瑞の字:いけいけー!
アルク・アンシェル:そうだぞ
ワイルドウルフ:じゃあせっかくだしリベンジバイト使いますか
瑞の字:リベンジバイトの使い所!
アルク・アンシェル:じゃあゼロダメージ後ろにだけ飛ばしますね…
づほGM:これはあれだな
づほGM:既のところで先生が敵を抑え込んだんだな
アルク・アンシェル:「魔法陣…間に合い、ますかね!」大型魔法陣展開しーの、演出したいならどうぞ!
ワイルドウルフ:自分はダメージもらいまして
ワイルドウルフ:ワイルドウルフのFPを99点消費(FP:110->11)
ワイルドウルフ:ワイルドウルフのFPを7点消費(FP:11->4)
ワイルドウルフ:「ヌウウウウゥゥゥッ!!」アルクとグリッターへの攻撃を受け止める
オンガ・ドラー:「!? はぁーっ!?」
グリッター:「う、ウルフさん!」
デモンクリム:「バカなぁー!?」
アルク・アンシェル:「っ、まにあ…え、ええ…受け止めたぁ!」
巨大次元機竜ニーズヘッグ:「グオオオオッ!?」
ワイルドウルフ:「グオオオオォォォォォォ!!……ぬるい、その程度じゃ……」
アルク・アンシェル:余波エネルギーだけ吸収しつつ
ワイルドウルフ:「俺は倒せねえんだよ!オラァッ!!」真正面から熱線を浴びつつ突進する
ワイルドウルフ:《リベンジバイト》
ワイルドウルフ:ニーズヘッグに噛み付いて106点返す!
巨大次元機竜ニーズヘッグ:「ガアアアアッ!」 大ダメージだ!
ワイルドウルフ:グシャアッ!
オンガ・ドラー:「バケモノかよー…」
づほGM:手番終わり!
アルク・アンシェル:「さ、流石にびっくりです」
づほGM:あ、瞬発で動いたからまたニーズヘッグか
アルク・アンシェル:そうだね
づほGM:ワイルドウルフにパンチだ!
アルク・アンシェル:20が2人終わったし
巨大次元機竜ニーズヘッグ:武器2:超重力砲 攻:〈闇〉+58/特殊(16) C値:12 対:範囲(選択) 射程:視界
アルク・アンシェル:パンチ(ビーム)
巨大次元機竜ニーズヘッグ:2d+16 反撃の重力砲!
MarginalHeroes : (2D6+16) → 3[1,2]+16 → 19

づほGM:ひっく…
づほGM:確定
瑞の字:あまりの驚きに調子が出ていない
ワイルドウルフ:2d6+9>=19 パンチとは
MarginalHeroes : (2D6+9>=19) → 7[1,6]+9 → 16 → 失敗

づほGM:でも当たったわ…
ワイルドウルフ:そりゃまあ
アルク・アンシェル:惜しかった、使い魔じゃ足りんな
づほGM:ダメージ!
巨大次元機竜ニーズヘッグ:2d+58+20
MarginalHeroes : (2D6+58+20) → 10[4,6]+58+20 → 88

ワイルドウルフ:3d6+12 一応変異障壁で抵抗ぐらいはしておくぞ!
MarginalHeroes : (3D6+12) → 7[2,2,3]+12 → 19

ワイルドウルフ:ワイルドウルフのMPを8点消費(MP:68->60)
ワイルドウルフ:まあブレイクですね!
づほGM:はい
づほGM:では…グリッター!
ワイルドウルフ:その前に!
づほGM:ほう…
ワイルドウルフ:《ミラクルフェイト》
ワイルドウルフ:→《レインボースクリュー》
デモンクリム:ハ?
ワイルドウルフ:「グルルルル……」
づほGM:承認!
ワイルドウルフ:大きく息を吸い込んで
オンガ・ドラー:おいおい、やばいってぇー
ワイルドウルフ:15d6 神属性の極太レーザーをニーズヘッグに発射!
MarginalHeroes : (15D6) → 40[1,1,1,1,2,2,2,2,3,3,3,4,5,5,5] → 40

ワイルドウルフ:ズオオオオオ
瑞の字:おーっ、どうだ!
巨大次元機竜ニーズヘッグ:「グッガアアアア!!」 衝撃で爆発!
づほGM:c(106+40)
MarginalHeroes : 計算結果 → 146

づほGM:HP
づほGM:128です…
ワイルドウルフ:マジか
アルク・アンシェル:思ったより低かった
瑞の字:はははは
づほGM:そりゃ装甲20増えるからな!
づほGM:神100点とか飛んでこなけりゃ持つんだよ!
アルク・アンシェル:調度良いリベンジ出来るダメージが飛んでいったから…
づほGM:レーザーに貫かれた箇所から、爆発が広がる
オンガ・ドラー:「ちょっとー、プランB即死じゃ~ん」
デモンクリム:「バカなバカな!吾輩の発明が!?」
オンガ・ドラー:「はー、まだ“アレ”があるっしょー?」
デモンクリム:「何っ!いやしかしあれはまだ試作…いや、そうか!」
ワイルドウルフ:「てめェらの傑作も、この程度だったな……」
デモンクリム:「クハッ、クハハハッ!そのとおりだオンガ女史!ここで使わずして死ねるものかぁー!」
グリッター:「何の話を…」
オンガ・ドラー:「行くよデモンクリムー!死に花咲かせてやろうぜ~!」
づほGM:はい
瑞の字:あっ!
づほGM:HP0時
巨大次元機竜ニーズヘッグ:《最期の大暴れ》 本文/自身/なし:このエネミーのHPが0になった時使用可能。即座にメインプロセスを行う。
瑞の字:草
デモンクリム:《荷電粒子砲砲撃姿勢》 マイナー/自身/なし:メインプロセス中、命中判定に+10。
瑞の字:雷の呼吸の使い手か!
オンガ・ドラー:そのとーり
オンガ・ドラー:武器3:収束荷電粒子砲(MS) 攻:〈雷〉+200/射撃(16) C値:12 対:場面 射程:視界
瑞の字:その通りじゃねぇよ!!
ワイルドウルフ:「悪あがきを…!」
デモンクリム:「異世界のォ、究極兵器!」
仮面忍者エンゲツ:場面視界200でダメだった
巨大次元機竜ニーズヘッグ:2d+16+10
MarginalHeroes : (2D6+16+10) → 7[2,5]+16+10 → 33

巨大次元機竜ニーズヘッグ:《グレイトサクセス》
グリッター:げぇっ!
アルク・アンシェル:すべうけさんが死んだ!
ワイルドウルフ:ほわぁー
アルク・アンシェル:兄上瞬発使いましたっけ
づほGM:あいつ持ってない
アルク・アンシェル:持ってないのか
デモンクリム:《リブートコマンド》からのー
オンガ・ドラー:DR時、《スクランブルアタック》!
アルク・アンシェル:とりあえず回避不能だ…おい! スクランブル入れるのかよ!
アルク・アンシェル:オーバーキルも良い所だ
づほGM:別名、ギガレイヤーお掃除光線だ
アルク・アンシェル:DR前にホープをエンゲツさんに投げつける
アルク・アンシェル:あー、いや
づほGM:どうする?
アルク・アンシェル:こっちはこっちで仕事あるな
アルク・アンシェル:DR待つよ
巨大次元機竜ニーズヘッグ:2d+200+5d+2d 爆発する巨体から、視界を焼く破滅の光が放たれる!
MarginalHeroes : (2D6+200+5D6+2D6) → 7[1,6]+200+16[1,2,3,4,6]+7[2,5] → 230

づほGM:230神!
アルク・アンシェル:HFフェニックスホープセルフ
瑞の字:バカだwww
グリッター:www
ワイルドウルフ:ほわあああああ
アルク・アンシェル:ダメージ受けて0から回復
グリッター:グリッターのFPを-99した(FP:8->0)
グリッター:実はまだFPが残っていたのである!
グリッター:ブレイク!
ワイルドウルフ:瞬時、グリッターをかばうように移動。グリッターへのダメージを軽減させる(←演出
オンガ・ドラー:「いや~、楽しかったねー」 爆発の中
アルク・アンシェル:「ここで倒れる訳には…まだ…まだ、倒れませんよ!」屈しない
ワイルドウルフ:「……行け……」
グリッター:「ウルフさん…」
デモンクリム:「クハハハ!やはり、我輩たちの発明はすばら――」 ドカーン!
グリッター:「はい!」
づほGM:ニーズヘッグは爆発四散!
アルク・アンシェル:「グリッター先輩! 先に行ってください!」魔法陣構え、照準調整中
づほGM:オンガ・ドラー、デモンクリム…撃破!
狂月の刃:「オンガ…デモンクリム…」 ギガレイヤーを見上げて
ワイルドウルフ:HP0点でこちらも弁慶のごとく沈黙
づほGM:改めまして、グリッター!
ワイルドウルフ:さあ、行くのだ!
グリッター:行くとはいったが待機で魔力蓄積をしたいきもち
アルク・アンシェル:まぁイニシ発生するし
アルク・アンシェル:大丈夫だろう
グリッター:まぁ直ぐに自手番よね
づほGM:いいよ
瑞の字:ダネフッシ
グリッター:蓄積して再度手番
グリッター:手番開始時にレイヤー移動
グリッター:巨大から通常に
づほGM:OK!
グリッター:移動先は
グリッター:エンゲージ1から25m地点
づほGM:なるほど
グリッター:2が開いてるな ここを新たなエンゲージ2とする
グリッター:「ニーズヘッグは倒れました。後はあなただけです!」
狂月の刃:振り向き
狂月の刃:「エンゲツは倒れた…お前たちに…用はない」
グリッター:「あなたに無くても私にはあるんです!」
狂月の刃:「下らん…」
グリッター:ムーブマイナーなし
グリッター:メジャー、フラッシュレイン
づほGM:どうぞー
グリッター:2d6+18 心 「これは、いのりちゃんの分!!」
MarginalHeroes : (2D6+18) → 5[2,3]+18 → 23

狂月の刃:2d+10+5>=23
MarginalHeroes : (2D6+10+5>=23) → 8[2,6]+15 → 23 → 成功

グリッター:ステッキソード!
狂月の刃:何だと…
づほGM:命中だぜ
使い魔:回避ルートを妨害する!
狂月の刃:「魔術か…!」
グリッター:DR前、希望の風+ブライトマスコット2回目
づほGM:希望の風はそこで良い?
グリッター:いいよ
アルク・アンシェル:使い魔Ⅱあるしね
グリッター:DR前バフは本命残ってるからね
づほGM:まだあんの…
づほGM:ではどうぞ!
アルク・アンシェル:そうです、まだ残ってるのです
グリッター:2d6+30+2d+4+2d 光 「光の雨!いっけぇっ!」
MarginalHeroes : (2D6+30+2D6+4+2D6) → 10[4,6]+30+10[4,6]+4+8[2,6] → 62

づほGM:光耐性は25
づほGM:c(62-25)
MarginalHeroes : 計算結果 → 37

狂月の刃:「小賢しい…!」 37点受ける
グリッター:「小賢しくて結構!」
グリッター:「それに…」
グリッター:「エンゲツさんはまだ終わってない!」
狂月の刃:「何……!」
グリッター:フェニックスホープ!対象エンゲツ!
仮面忍者エンゲツ:仮面忍者エンゲツのFPを99増加した(FP:0->82)
仮面忍者エンゲツ:仮面忍者エンゲツのHPを99増加した(HP:0->30)
仮面忍者エンゲツ:仮面忍者エンゲツのMPを99増加した(MP:92->117)
狂月の刃:再度エンゲツへ向き直る
仮面忍者エンゲツ:「……決着を着けるぞ、狂月」 ボロボロになりながらも、エンゲツが立つ!
グリッター:続けて、ダブルアクセル!対象エンゲツ!
づほGM:OK!
仮面忍者エンゲツ:「夜明けの刻だ」
仮面忍者エンゲツ:「参る」 超高速移動!
狂月の刃:「フ…フハハハハッ!」
仮面忍者エンゲツ:ムーブ無し
仮面忍者エンゲツ:マイナー《超忍法》[5MP]
狂月の刃:「来い…エンゲツ!」 構え
仮面忍者エンゲツ:「舞い上がれ、風よ!」 風遁の術で嵐を巻き起こす!
仮面忍者エンゲツ:メジャー《成敗!》[6MP]
仮面忍者エンゲツ:〈忍び刀〉
仮面忍者エンゲツ:命中判定!
づほGM:カモン!
仮面忍者エンゲツ:2d6+20 「ハァッ!」 風に乗って斬り上げる!
MarginalHeroes : (2D6+20) → 3[1,2]+20 → 23

仮面忍者エンゲツ:《グレイトサクセス》!
狂月の刃:「疾い…!まだ、疾くなる…というのか…!」
づほGM:命中!
仮面忍者エンゲツ:ダメージロール直前!
グリッター:DR前!
グリッター:「英霊よ、その力を今ここに!」《使い魔Ⅱ》《ブライトマスコット3回目》
アルク・アンシェル:DR直前ヒーロー連携
グリッター:5d+2d+2dです
アルク・アンシェル:射程視界だ! 受け取れ!
アルク・アンシェル:+7dだよ
アルク・アンシェル:「ターゲット…回避方向予測」
づほGM: 16Dも増えるんですか…!?
仮面忍者エンゲツ:他者バフ合計+16d
アルク・アンシェル:「私達は1人じゃないんです。ですから…エンゲツさん!」上空から魔砲構え
グリッター:「千夜ちゃん!」
仮面忍者エンゲツ:「ああ……受け取った!」 さらに加速!残像が分身となる!
仮面忍者エンゲツ:《スーパーアタック》!
アルク・アンシェル:回避コースに光の魔砲を放つ!
狂月の刃:「これが…!これが…この世界の…ヒーロー!」
仮面忍者エンゲツ:分身が狂月を打ち上げてー
仮面忍者エンゲツ:ダメージロール!
づほGM:さあ来い!
仮面忍者エンゲツ:「月光流、奥義!」
仮面忍者エンゲツ:2d6+75+5d6+3d6+10d6+16d6 「流星・飯綱落とし!!」 天空から狂月を撃ち落とす!!!
MarginalHeroes : (2D6+75+5D6+3D6+10D6+16D6) → 9[4,5]+75+20[2,3,4,5,6]+13[2,5,6]+33[1,1,2,3,4,4,4,4,4,6]+57[1,1,2,2,2,3,3,3,4,4,5,5,5,5,6,6] → 207

づほGM:ッファーwwww
狂月の刃:「ぐ、ぐああァァァッ!」
仮面忍者エンゲツ:流星の如く着地して、刃を閃かせる
仮面忍者エンゲツ:「————成敗」
狂月の刃:地に臥した狂月は、最後にエンゲツを見上げ―
狂月の刃:「見事…エンゲツ…お前たちの、勝利だ」
狂月の刃:「アビストロング…俺は…先に逝く」
狂月の刃:「チェッカーグレイ、ジュマージョ…お前たちの…健闘を…祈る」
狂月の刃:「さらばだ――」
づほGM:KABOOOOOM!
づほGM:狂月の刃…撃破!
仮面忍者エンゲツ:爆風にシノビマフラーがはためく
仮面忍者エンゲツ:残心!
づほGM:キミたちの勝利だ!
づほGM:というわけで
瑞の字:いぇーい
づほGM:クライマックスフェイズ…決着!
雪見餅:いえーい
づほGM:エンディングに入ります
瑞の字:はーい!
づほGM:一旦休憩!再開は20時!
ワイルドウルフ:お疲れ様でした
づほGM:では、お疲れさまでしたー
瑞の字:お疲れさまでした!
アルク・アンシェル:20時、お疲れ様でした
雪見餅:お疲れさまでしたー

エンディングフェイズ

づほGM:はーい
づほGM:それでは再開しましょう
瑞の字:よろしくお願いしまーす
づほGM:エンディングフェイズです よろしくおねがいしまーす
虹川 芙蓉:よろしくおねがいします
ワイルドウルフ:よろしくおねがいしまう
アネット・メリー:よろしくお願いしまーす

●シーン17:救出

づほGM:シーンプレイヤー:PC2
づほGM:>世界エネルギー化装置はニーズヘッグとともに爆発し、ヒーローたちは無事元の世界へ帰還する。
づほGM:>エネルギー化された人々や建物がもとへ戻っていく。
づほGM:>キミたちの仲間、ヨロズヒメも、キミたちのそばで倒れていた。
づほGM:というわけで、デモンクリムを倒したからか
づほGM:元の世界、チバシティへと帰ってきました
アルク・アンシェル:「んん…戻って、来たのですよね…?」決着直後ならー解いてないだろう
づほGM:周囲では光の粒が空から降り落ち、吸収された人々や街がもとへ戻っていく
仮面忍者エンゲツ:「………」
アルク・アンシェル:いつぞやの異世界構図思い出すなぁ…と思いつつ周り見渡し
アルク・アンシェル:「皆も、いますね。いますいます」一息
グリッター:「あっ、街が…」同じく見渡し
づほGM:何かがやや離れたところに転がっています
花山院 いのり:「きゅー」 根本から折れた柱に縛られたままのいのりchang
グリッター:「あれは…」
グリッター:「いのりちゃん!」駆け寄ろうね
アルク・アンシェル:「柱ごと転がってるってシュールな…」こっちも近寄り
づほGM:荷電粒子砲の反動かなんかで気絶したようです
仮面忍者エンゲツ:「間の抜けた奴だ」
仮面忍者エンゲツ:「起きろ」 手裏剣を2つ投げる
仮面忍者エンゲツ:一つが紐を切って二つ目が峰打ちで額に当たるぞ
グリッター:縄に手を伸ばそうとしてひっこめる
花山院 いのり:「あいったー!?」 ゴロゴロ
ワイルドウルフ:「終わったみてえだな」遠くから
花山院 いのり:「何ばするとですかせんぱ…!」
アルク・アンシェル:「扱い…元気そうで何よりです」苦笑しつつ
花山院 いのり:「あれ?ここは?」 きょろきょろ
グリッター:「うん、無事みたいでよかった」
アルク・アンシェル:「ですね、全部、ようやく終わったのでしょうか」
花山院 いのり:「あ、そっか。ヴィランたちに捕まって…」
花山院 いのり:「先輩たちが助けてくれたんですね!」
づほGM:周囲では、解放された人達が喜んでいます
仮面忍者エンゲツ:「お前の悪運に感謝するんだな」
花山院 いのり:「悪運は強かけん!」 どやぁ…
グリッター:「さっきは一緒に助けるんだって息巻いてたくせにー」
ワイルドウルフ:「へっ、悪運よりもお友達に感謝する方が先だろうがよ」
花山院 いのり:「そうだった!芙蓉ちゃんもありがとう!」
アルク・アンシェル:「あはは…いえいえ、困った時はお互い様ですし。それに」
アルク・アンシェル:「あの時…私がここに来た時の礼ということで一つ?」借りは返したということで
花山院 いのり:「そっかぁ。えへへ…」
アルク・アンシェル:「しかし改めてですけど。本当に無事に終わったのですねぇ」
ワイルドウルフ:「これでこっちは大丈夫だろう。あとは」
ワイルドウルフ:「他の連中がなんとかしてくれるだろうぜ」
づほGM:そこでワイルドウルフに通信が
ミネルヴァ:『私です』
ミネルヴァ:『本当に…よくやってくれました』
グリッター:後ろで街が直っていく様子を動画で撮って拡散してよう
ワイルドウルフ:「ちょうど終わったところだ」
ミネルヴァ:『ええ、街が直っていくのをこの目で見て確認しています』
ミネルヴァ:『あとは、我々に任せてください』
ワイルドウルフ:「オイオイ。まだ働くってか?アンタ、ボロボロじゃねえのか」
ミネルヴァ:『フフ、あなた達に比べれば大したことはありませんよ』
ミネルヴァ:『それに、あなた達に及ばずとも、英雄学園にはたくさんのヒーローがいるのです』
ワイルドウルフ:「違いねえ」
ミネルヴァ:『今は彼らに任せ、ゆっくりと休んでくださいね』
ミネルヴァ:『本当に、お疲れさまでした』
ワイルドウルフ:「わあったよ。アンタにだけは逆らえねえな……ったく」
づほGM:通信は切れます
ワイルドウルフ:「そういうわけだ。あとはあのフクロウ様に任せて帰るぞ、お前ら」
アルク・アンシェル:「どういう訳かは分かりませんけど…えと、分かりました…?」どういう話してたかは分からないけど…
グリッター:「そうですね」
グリッター:「それじゃ、帰ろっか」
仮面忍者エンゲツ:「……ああ」
花山院 いのり:「帰りましょう!」
アルク・アンシェル:「引率の先生みたいな…は、はいっ!」完全に引率の先生
づほGM:先生だもんな…
づほGM:ともあれ
ワイルドウルフ:「こんないかつい先生がいてたまるかよ」
づほGM:チバシティの、世界の命運をかけた戦いは
づほGM:かくして幕を下ろしたのでした
づほGM:といったところでしょうか
瑞の字:うーん、良いエンディングだ
づほGM:個別エンディングです

●シーン18:後継者

づほGM:●シーン18:PC4 エンディング
づほGM:あ、特にやりたいことなければなしでも良いですよ
づほGM:じゃあほとぼりも冷めた頃
づほGM:またミネルヴァに呼び出されますよ
ワイルドウルフ:ほい
ミネルヴァ:「お疲れ様です、神尾教員」
神尾ベルナルド:「いやー、疲れましたよ」
ミネルヴァ:「さしものあなたも流石にお疲れですか。仕方ないことでしょう」
ミネルヴァ:「あれから、プロジェクトSTZDHLは沈黙…」
神尾ベルナルド:「こんなに骨を折る仕事をしたのも久々でしてね。やりがいはありましたが」
ミネルヴァ:「残党も含め、倒せたと見て問題はないでしょう」
ミネルヴァ:「あなた達のおかげですね。改めて、感謝します」
神尾ベルナルド:「龍堂寺…ブレードのやつも上手くやってくれたみたいっすね」
ミネルヴァ:「ええ。彼らなくしてもこの作戦は成功できなかった…」
ミネルヴァ:「チバシティ、素晴らしい街ですね」 窓の外を見上げて
神尾ベルナルド:「俺も、ようやく落ち着けるってもんですよ」
ミネルヴァ:「その話ですが…」
ミネルヴァ:「神尾教員。あなたに、1つ任せたい講義がありまして」
神尾ベルナルド:「何でしょう?」
ミネルヴァ:「強大なヴィランとの実戦について…」
神尾ベルナルド:「…え?」
ミネルヴァ:「今までは私が教鞭を執っていましたが。もはや私では時代遅れでしょう」
ミネルヴァ:「今回、それを痛感したところです」
ミネルヴァ:「…如何ですか?」
神尾ベルナルド:「いやいや、先生。一般人の俺がどうやって戦い方を教えればいいんです」
神尾ベルナルド:「……ウルフは表には出ない方がいい」
ミネルヴァ:「無理に、とは言いません」
ミネルヴァ:「ですが…ワイルドウルフはもはや、チバシティの怪物ではないのですよ」
神尾ベルナルド:「ですが……」
神尾ベルナルド:「……しょうがないですね。あと一回だけですよ」
ミネルヴァ:「フフ…。ええ、ありがとうございます」
神尾ベルナルド:「まったく、ずるいお方だ」
ミネルヴァ:「伊達に長く生きてはいませんから」
ミネルヴァ:「詳細はおって連絡します。よろしくお願いしますね」
神尾ベルナルド:「了解。校長先生も、たまにはゆっくり休んでくださいよ」
ミネルヴァ:「ええ」
神尾ベルナルド:こんなとこかな?
づほGM:ですねー
づほGM:神尾ベルナルドは知らなかった…
づほGM:これが、ミネルヴァによる担ぎ上げの始まりだということに…!
神尾ベルナルド:そんな気はしていたぜ
ミネルヴァ:後継が必要なのですよ…
づほGM:はーい
神尾ベルナルド:ほんとにずるいお方だよ
づほGM:次はPC3予定だけど、どうする?
グリッター:フヨウちゃんが合同希望っぽいし合同でも
づほGM:では合同だね

●シーン19:心情吐露

虹川 芙蓉:チバ消失の危機も終わってまもなく学園も再稼働したその日かな
虹川 芙蓉:こちらから呼び出しでしょうか、お昼にでも
虹川 芙蓉:帰りでも良いけど…帰りの方が急がんか! そうしよう
アネット・メリー:いのりちゃんならともかく、フヨウちゃんからは多分珍しいぱてぃん
づほGM:でしょうねー
虹川 芙蓉:人気も少ない屋上にでも、そうだろうねあんまり呼ぶのも迷惑かなぁって
虹川 芙蓉:そんな気はする
アネット・メリー:(たったった、と階段を昇る音)
アネット・メリー:「おまたせ、フヨウちゃん」がちゃ
アネット・メリー:「ごめんね、遅くなっちゃって」
虹川 芙蓉:「ん…あ、アネット先輩」外の、元に戻った風景見つつぽやっと
虹川 芙蓉:「え、ええ。大丈夫、ですよ。そこまで待ってないですし」
アネット・メリー:じゃあ隣に並んで
アネット・メリー:街を見よう
アネット・メリー:「ちゃんと、救えてよかったね」
虹川 芙蓉:「…はい。本当、無事に終わったんですね…って今更ですけど」
アネット・メリー:「ふふ…改めて、お疲れ様。フヨウちゃん」
虹川 芙蓉:「はい…ええと…」どこかまだ不安そうな
虹川 芙蓉:「話し…そう、一番頼れるのが先輩ですし…」
アネット・メリー:「うん?」
アネット・メリー:「…何かあった?」
虹川 芙蓉:「今回ずっと、最初から不安で…目の前で人が消えていく光景なんて初めて見ましたし…」
虹川 芙蓉:「自分の手で救えない光景見るの…やっぱり、キますね…」
虹川 芙蓉:「それに、チバ消失未遂の作戦に私が…ってのも実感湧かなくて…」
虹川 芙蓉:「ずっと、泣きそうでした。でも、私が嘆いたって、戸惑ったってどうにもならないって…押しつぶされそうでした」
虹川 芙蓉:「何というか。終わったのは確かですけど…こう…ううん、言葉にし難いですね…」不安は拭えてないのかもしれない
アネット・メリー:「…そっか」
アネット・メリー:「そうだよね…不安だったよね」
アネット・メリー:と、フヨウちゃんを抱きしめよう
虹川 芙蓉:「んっ…せ、先輩…っ」なすがままに
アネット・メリー:「フヨウちゃん、とっても強くて、私よりもしっかりしてるから忘れちゃうけど」
アネット・メリー:「本当はヒーローになったばっかりだもんね…」
アネット・メリー:「ごめんね、気付いてあげられなくて」
虹川 芙蓉:「わ、私…」ずっと我慢していた
虹川 芙蓉:今になって震えている
アネット・メリー:抱きしめたまま頭を撫でて
アネット・メリー:「大丈夫。学園もいのりちゃんも街の人達も、みんな救えたよ」
アネット・メリー:「フヨウちゃんのおかげ」
虹川 芙蓉:「うう…は、はい…本当に、無事で良かったです…」涙ぐみながら
虹川 芙蓉:「怖かった…目の前で消えていって、救えないなんて、なかったんですね…」
アネット・メリー:「うん。そうだよ」あやすように撫で続ける
アネット・メリー:「みんなが頑張れば、出来ないことなんてないんだから」
アネット・メリー:「だから、大丈夫」
虹川 芙蓉:「は、はい…え、えと…落ち着くまで、もう少しこのままで良い…ですかね」
アネット・メリー:「うん、いいよ」
虹川 芙蓉:「今日くらいは…普段は、こういうの迷惑でしょう、し…」
アネット・メリー:「私は別にいいけどなぁ」
虹川 芙蓉:「え、良いの…ですか? 迷惑で無いようなら、時々で…いえ、思い出した時にでも…」思えばあんまり甘えられるような存在おらんしなこの子
アネット・メリー:「ふふっ。おっけー、いつでもどうぞ☆」
虹川 芙蓉:「で、では今日はもうちょっとだけ…お願いします、はい」
アネット・メリー:「うん、いいよー」
虹川 芙蓉:「それでは…ん…」って感じで
アネット・メリー:このままなでなでしながら色々話をして…で終わりな感じかな?
虹川 芙蓉:今日くらいは甘えていましょうか
虹川 芙蓉:かな!
づほGM:なんてきれいなシーンなんだ…
虹川 芙蓉:OKOK、こっちも満足した
づほGM:OK!
づほGM:では…

●シーン20:戻った日常

づほGM:先程のエンディングからややあって…
花山院 いのり:「るんたった~♪ きょーうのわたしはー」
花山院 いのり:「平行四辺形~♪」 屋上のドアを開ける
花山院 いのり:ガチャッ
花山院 いのり:そこには!
アネット・メリー:後輩抱きしめてなでなでしてる先輩が!
花山院 いのり:「…………」
花山院 いのり:「あ゛ーーーーーっ!!!」
アネット・メリー:「!?」びっくり
虹川 芙蓉:「!」流石にビクってなるわ
花山院 いのり:「先輩と芙蓉ちゃんが逢引しとらす!?」
アネット・メリー:「い、いのりちゃん!?」
虹川 芙蓉:「逢引じゃないですし…」
瑞の字:その時、いのりの後頭部に向かってペットボトルが飛来する!
瑞の字:スコーン!
花山院 いのり:「先輩…私というものがありあぶぇっ!」 スコーン
アネット・メリー:「!?」
花山院 いのり:大げさに吹っ飛びます
虹川 芙蓉:「うわ…」
アネット・メリー:「い、いのりちゃん大丈夫…?」
花山院 いのり:「あいたたた…何ば起きたと…」 頭を抑えて立ち上がる
望月 千夜:「全く、お前はいつになったら間というものを覚えるんだ」 いのりの後ろから階段を登ってくる
アネット・メリー:「千夜ちゃんまで」
花山院 いのり:「千夜先輩っ!?」
虹川 芙蓉:「きょ、今日はあげませんよ」ヒシっとしがみつきつつ顔だけそっち向けて
望月 千夜:「邪魔なら外す」 いのりを捕まえて
花山院 いのり:「ぐえっ」
アネット・メリー:「えーと…」フヨウちゃんの様子を見る
虹川 芙蓉:むー
虹川 芙蓉:「あ、あげませんから」抗議の声
望月 千夜:「だ、そうだ。残念だったな」 >いのり
花山院 いのり:「そ、そんなー!」
アネット・メリー:「ご、ごめん……今度また、ね?」
花山院 いのり:「はぁ~い…」 また、なんだ…
アネット・メリー:また、なのかもしれない…
望月 千夜:「調子に乗るな」 いのりを小突く
花山院 いのり:「あいったー!」
花山院 いのり:「先輩、私にひどーないですか!?」
望月 千夜:「そもそも、お前が捕まらなければここまでややこしい事態にはなっていない」
花山院 いのり:「そ、そげんこと言われたってしょうがないじゃないですかー!」
花山院 いのり:「あがんヴィラン初めてでしたし!」
仮面忍者エンゲツ:「初見の相手には毎回無様を晒すとでもいうつもりか」
望月 千夜:たぶ間違えた
望月 千夜:「初見の相手には毎回無様を晒すとでもいうつもりか」
望月 千夜:こう
花山院 いのり:「うぐっ…それは…」 目を泳がせる
アネット・メリー:「ストーップ!そこまで!」
アネット・メリー:「二人共けんかしないの!」
望月 千夜:「……はぁ」
花山院 いのり:「アネット先輩!」
虹川 芙蓉:「完全に母みたいな図ですね…私母とか知らないですけど」親知らないし…
虹川 芙蓉:体勢そのままで
望月 千夜:「命拾いしたな」
花山院 いのり:「助かりましたぁ…」
花山院 いのり:ふえーと
アネット・メリー:「また物騒な…」
望月 千夜:「ヴィランはまだ潜んでいるんだ」
虹川 芙蓉:「まぁ…大きな一難去りましたけどそうでしょうね、はい」
望月 千夜:「次回もこの調子では困る」
花山院 いのり:「それはー…はい」
望月 千夜:「(そうだ。狂月は倒したが……まだ終わりじゃない)」
望月 千夜:「(奴には協力者が居たはずだ。おそらく、超人協会の……)」
望月 千夜:って難しい顔をする
アネット・メリー:「…千夜ちゃん?」
虹川 芙蓉:「え、えーと…?」先輩が反応してるってことは何か考えてるのだろうか、と察し
花山院 いのり:「?」
望月 千夜:「……いや、なんでもない」
アネット・メリー:「…そっか」
アネット・メリー:「きっと、大丈夫だよ」
アネット・メリー:「何が起こっても。私達なら」
望月 千夜:「さてな」
花山院 いのり:「その通りです!」
望月 千夜:「だが、ちょうどいい」 捕まえたいのりに
花山院 いのり:「…先輩?」 冷や汗
望月 千夜:「威勢がいいな。その緩んだ精神、叩き直してやる」
望月 千夜:「任務に向かうぞ。来い」
花山院 いのり:「えっ、あっ、えーっ!?」
アネット・メリー:「お、お手柔らかにしてあげてねー…」
花山院 いのり:「あ、アネット先輩!芙蓉ちゃん!」 引きずられながら手をのばす
望月 千夜:任務のために屋上の端へ向かって歩き出す。いのりを引きずって
虹川 芙蓉:「頑張ってくださーい?」
花山院 いのり:「そ、そんな~~~!!」
望月 千夜:屋上からの去り際、ぴたりと足を止める
望月 千夜:振り返って、夕日を背に
望月 千夜:暖かな逆光にアネットと芙蓉の目が眩む
望月 千夜:「アネット、芙蓉」
望月 千夜:「ありがとう」
アネット・メリー:言葉の後すぐに飛び出した千夜には二人の言葉は聞こえなかったが
アネット・メリー:微笑んだ気配だけは感じ取ることが出来た…
仮面忍者エンゲツ:夕日の先には青い影
仮面忍者エンゲツ:仮面のシノビは今日も夜を駆ける……
づほGM:【マージナルヒーローズ】
づほGM:「チバ大消失~プロジェクトSTZDHLの脅威~ サイド:DHL」
づほGM:これにて、終幕!
瑞の字:劇終!
づほGM:皆様、お疲れさまでした!
アネット・メリー:お疲れさまでしたー!
神尾ベルナルド:お疲れ様でした
瑞の字:おつかれさまでしたー!
虹川 芙蓉:お疲れ様でした

アフタープレイ

づほGM:では、アフタープレイ!
づほGM:オースとかまあ多分全部達成しているとは思うんですけど
づほGM:一応見ていきましょうか
づほGM:まずはPC1
望月 千夜:スタッ
づほGM:シナリオ「狂月の刃を追う」 パーソナル「復讐」
づほGM:どうでしたか?
望月 千夜:目的は果たした
づほGM:うむ
づほGM:達成!
づほGM:ではPC2
づほGM:シナリオ「日常を取り戻す」 パーソナル「力との共存」
づほGM:取り戻せた?共存できたかな?
虹川 芙蓉:とりもどしました&いい加減力も使いこなしてると思います
づほGM:異論なし!
づほGM:はーい、PC3
アネット・メリー:はーい
づほGM:シナリオ「オンガ・ドラーを倒す」 パーソナル「人を救う」
づほGM:どうだったかな?
アネット・メリー:そういや因縁オンガ・ドラーだったんだよな…
づほGM:一応ね…
アネット・メリー:まぁ倒したしヨシ
づほGM:うむ
づほGM:人も、チバシティの住民を救いましたね
アネット・メリー:人は街の人もそうだし、仲間も救った気がします
づほGM:達成!
づほGM:最後、PC4
神尾ベルナルド:ほい
づほGM:シナリオ「チバシティ消失について調べる」 パーソナル「共存の道」
神尾ベルナルド:任務完了(両方)
づほGM:うむ
づほGM:達成!
づほGM:ミネルヴァが見ている
づほGM:共通シナリオオース「プロジェクトSTZDHLを打ち倒す」 当然達成だ
づほGM:諸々含めて…
づほGM:202点です
づほGM:インフレがすごい…
アネット・メリー:流石にLv13ともなると大きいね
神尾ベルナルド:ヤバいですね…
づほGM:共通シナリオオースで200点もあるんだよな…
づほGM:あ、「平和を守る」合わせて203点!
づほGM:そしていつもの諸々
づほGM:・セッションに最後まで参加
づほGM:・他のプレイヤーを助けるような行動言動
づほGM:・進行を助けた
づほGM:・スケジュール調整
づほGM:うむ、4点 からのー
づほGM:・良いRPをした
づほGM:語り合っていきましょう
雪見餅:エンゲツのPC1ちからよ
づほGM:PC1!
づほGM:仮面忍者エンゲツ!
づほGM:超PC1
poipoi3:してた
雪見餅:完全に劇場版エンゲツ
瑞の字:いや~~~~~~~
瑞の字:楽しかったね~~~~~~~~~~!!!
瑞の字:やりたいことしかやってないけどいいのかな?
神尾ベルナルド:いいぞ
づほGM:いいぞ
雪見餅:もとよりそういうものだろう多分きっと
瑞の字:やったね
づほGM:狂月の刃との掛け合いめっちゃ楽しかったぜ
瑞の字:アレね!
瑞の字:ハチャメチャにカッコいい感じになってめちゃくちゃ良かったよね
づほGM:忍者vs侍!
づほGM:良かったよね
雪見餅:良さしかない
瑞の字:格が高い戦い
づほGM:通常レイヤーの戦闘が思い描いていたとおりに運んで
づほGM:めっちゃ楽しかった
瑞の字:レイヤー分けの良さを再認識しました
づほGM:アネットのフェニホで復活して、ファイナルブロー放つエンゲツという妄想が現実になった
雪見餅:直前の
poipoi3:通常オンリーでごちゃごちゃ入り乱れたのも良いけどやっぱGC戦は良いね
神尾ベルナルド:計算がドンピシャで嵌まりまくって凄いと思った
瑞の字:疑似一騎討ちいいよね
雪見餅:範囲でブレイクの流れと合わせて
雪見餅:最高のお膳立てされてたな…
瑞の字:BOSS属性Dリーグで達成値上がってめっちゃ当てられるようになるんだろうなってなって
瑞の字:その通りになるの最高だよな
づほGM:ねー
神尾ベルナルド:アネットがギリギリでブレイクしていなかったのが 最高に都合よかった
づほGM:あと
神尾ベルナルド:あのおかげで通常レイヤーに急行できたからな…
花山院 いのり:後輩をなんだかんだで気にかけてくれて嬉しかったですよ!
望月 千夜:外野が騒いでいるな
花山院 いのり:ひどさー!
アネット・メリー:貴重なデレ分!デレ分!
瑞の字:今回はですね
瑞の字:アネットへのご褒美です
瑞の字:キャラシートを開きなおしてください。どうぞ
瑞の字:>千夜ちゃんの
アネット・メリー:やったぁ!!!!!!
雪見餅:腐れ縁が仲間になってますね
づほGM:エモ…
瑞の字:総じてどどんとふ最終セッションに相応しい感じに出来たのではないでしょうか
づほGM:千代ちゃんとしても一つの区切りとなりましたね
づほGM:うむ
瑞の字:そうだね
瑞の字:因縁来た!ってなった
瑞の字:やっぱりこういう区切りは盛り上がるよ
づほGM:だねー
瑞の字:便乗して盛り上げまくったけど
雪見餅:この因縁の熱さで公式シナリオ改変なの…??
瑞の字:わっしょい!わっしょい!
雪見餅:もう専用シナリオじゃん…
づほGM:こんなところですかね
瑞の字:ですかね
づほGM:では、PC2!
づほGM:アルク・アンシェル
瑞の字:あの時のあの子がこんなに成長しました
づほGM:あの子がここまで・・・って感じでしたね(OPぶり二度目)
雪見餅:強くなって…
poipoi3:ちゃんと前回のミニCP経由しておいてよかった
poipoi3:深堀りは大事、ちゃんと成長するヒーローの姿を書けたら良いなって!
づほGM:うむ
雪見餅:弱みを見せるところもとてもエモ
づほGM:ED良かったね
神尾ベルナルド:甘える相手ができてよかった…
瑞の字:か弱いいきもの要素が随所に見られましたね
づほGM:戦闘では全然か弱くなかったんだよなぁ…
poipoi3:戸惑うことはあっても弱み表面化はようやくではある
瑞の字:根っこは頑固だからな……
poipoi3:戦闘面はめちゃくちゃ割り切って動い(かし)てるし…
づほGM:なんやかんやでアルクも結構因縁との対決多かったんですよね
づほGM:デモンクリム
づほGM:こっちも好対照だったと思う
poipoi3:ちゃんとOPの因縁との殴り合いしてた
poipoi3:ミドルでも向かってよかったね、更に絡めたし
瑞の字:デモンクリム……卑劣な奴だぜ!
づほGM:卑劣で小物だから、真面目な芙蓉と良い相性
poipoi3:卑劣だけど面白芸人枠っぽいのは言動のせいか…
瑞の字:お前は強い子だ……
poipoi3:まぁマジメ系にはかき乱すトリッキー系ライバルとの噛合はgood、古事記にも書いてある
poipoi3:よかった
瑞の字:最後に千夜ちゃん支援したのいいよね
雪見餅:アルク劇場版のボスはクリムだな
poipoi3:まぁ後はあれ、ようやく念願の先輩と絡めたのが一番でしょうか!
づほGM:いいね>劇場版ボス
poipoi3:ちょいちょい言ってたけどようやく同卓出来たよ
雪見餅:それね
づほGM:ああ、そういえばそうなのか…
雪見餅:PLとしては前卓一緒だったけど
づほGM:PCとしての共演初めてなんだな
雪見餅:アネットではなかったからねぇ
poipoi3:先輩魔法少女との絡みはあれはあれで良かったんだけど、やっぱ本家先輩との絡みはしたかったからねー
雪見餅:機会があればとは言ってたから
瑞の字:あの頃の千夜ちゃんは尖ってたな……尖ってたかな……まあちょっとはギャグ描写もしてた……
雪見餅:機会が生まれてよかったじぇ
poipoi3:直接の(PCでの)絡みは初だったけど想像以上にコンビネーションの良さ見せれた! と思いたい
瑞の字:なんか結果的に
雪見餅:ミドルの迷路とかね
瑞の字:先輩後輩の組合せだと
づほGM:ミドルとか超良かったぜ…
雪見餅:同じ魔法系なのにタイプ真逆なの面白いよねって言ってた
瑞の字:アネット芙蓉ペアと千夜いのりペアみたいな感じになってたね
づほGM:だねぇ
望月 千夜:うるさい
雪見餅:今回はその傾向だったね
花山院 いのり:えー!
神尾ベルナルド:お似合いだったぜ
瑞の字:叩くとすぐ跳ね返ってくる……
poipoi3:次の機会はあるのだろうか! あったら良いね!
雪見餅:次はいのりちゃんも同卓したいが機会があるかどうか
づほGM:劇場版デモンクリム~14歳を添えて~
poipoi3:デモンクリムが主役になるのかな…
雪見餅:それチバおじ降臨しちゃうんじゃ…
づほGM:まあ与太話はさておき、こんなところでしょうか
poipoi3:poi
づほGM:では、PC3!
づほGM:グリッター!
づほGM:正妻
アネット・メリー:はーい
瑞の字:天然人たらし
雪見餅:お前はまじでどうなってるんだ
poipoi3:ママ
づほGM:強かったな…!
瑞の字:後方理解者面(本当に理解してる)
づほGM:戦闘内外問わず随所のサポートが光る
づほGM:いや輝く
瑞の字:これには芙蓉もニッコリ
poipoi3:goooood
づほGM:パーティの屋台骨ですよ
雪見餅:地味に
雪見餅:狂月に殴りかかってステッキソードで攻撃通してる所すき
づほGM:あー、あれ良かったね
雪見餅:ダメージ量はどうでもいいんだ重要なことじゃない
づほGM:意地を見た
瑞の字:あれステッキソード無ければ避けてるから兄上の格が下がってないのもいい
瑞の字:だから狂月は兄上じゃねぇって
雪見餅:草
づほGM:仕方ないね…
瑞の字:格の維持が大変な中、狂月の格が高かったのは凄い事ですよ
蒼いの:この卓始まった当初、生き別れの兄か?と思ったのは秘密だ
づほGM:草
づほGM:立ち絵の元ネタが兄上なのだな…
雪見餅:クリムが小物な分狂月が高止まりしててよかったなぁ
瑞の字:鬼滅の刃!バイナウ!
蒼いの:すぐ後にそんな事はないと気づいたけど
瑞の字:アネット良かったね……
瑞の字:お前は勘違いさせた相手の数を覚えているのか?
雪見餅:オンガとの因縁が弱かった所だけ許せサスケ
づほGM:まあオンガは仕方ないね
アネット・メリー:何の話?
蒼いの:寧ろ兄上との因縁の方が強かった説ある
雪見餅:って素で言う
瑞の字:こいつ……!
づほGM:こいつ…!
瑞の字:なーちゃん……こいつ今、煽った!
poipoi3:天然な所が良いんですよ
づほGM:ぶっちゃけオンガ演ってて「こいつヴィランか…?」ってなってたから…
瑞の字:芙蓉はもうダメだ
瑞の字:脳がアネットにやられてる
づほGM:芙蓉はもうだめね
雪見餅:草
づほGM:こんなところかしらね
瑞の字:アネットどうだろうな……
雪見餅:裏といいEDといい
雪見餅:好き放題してたなこいつ…
づほGM:千夜ちゃんの裏とEDは素晴らしかったと何度でも
瑞の字:今回のこれで千夜ちゃんコミュで調子に乗って釘をさされそうって気持ちと後方理解者面しそうって気持ちが半分ずつぐらいある
蒼いの:これからもかわいい後輩たちをアネット脳にさせていくのかな
づほGM:間違いない
蒼いの:視聴者からはアネットママと言われてる
づほGM:では次行きましょうか
づほGM:PC4!
づほGM:ワイルドウルフ!
神尾ベルナルド:応!
瑞の字:リベンジバイトめちゃくちゃカッコよかった
雪見餅:良い引率の先生だったな
瑞の字:こんなカッコいいリベンジバイトの使い方を知らない
づほGM:リベンジバイトふざけるなよ!!!11111
雪見餅:草
瑞の字:まあ前例が交通事故だから比べるのもおこがましいんだが……
蒼いの:FPの高さと干し肉が役に立ったとは
づほGM:マジ、ブレイクしたゾイドが即落ちとか読めねえよ!
poipoi3:やっぱり交通事故強いんですよ
雪見餅:HF攻撃を耐えるのホントやばい
poipoi3:繰り返しになるけどこのシステムとの相性が良い
づほGM:はい、通常レイヤーの展開は妄想通りでしたが
蒼いの:あとはそうね、範囲攻撃殺してごめんね☆
づほGM:ギガレイヤーはまったくもって読めませんでした
瑞の字:人数多いしね
雪見餅:それはそう
瑞の字:リベンジバイト完全に忘れてたんだな……って感じ
づほGM:範囲攻撃つぶしはこのレベル帯なら当然、位には思ってた
づほGM:その気になればシーン攻撃を持ち出しますしね
瑞の字:リベンジバイト演出の
瑞の字:耐えて噛み付くって言う文字通りの使い方がめちゃくちゃかっこいいんですよね
雪見餅:強い
瑞の字:獣形態なのも非常に良い
づほGM:あれ耐えたのほんっとおかしい
雪見餅:本当に耐えてるからなおさら強い
蒼いの:特技そのものは使ってはいなかったけど
づほGM:ちよちゃんの影に隠れてたけど先生もやばいよな…
蒼いの:実質的に《護る獣》を使用できてよかったな、という
poipoi3:全員別方向でやべーって
づほGM:地味にダメージエグかったんだけど…
poipoi3:クソ早い上にコンスタントにダメージ出す範囲攻撃陣もバリエーション豊かだった
づほGM:あとは、先生がでたことでNPCミネルヴァになって
poipoi3:アネットパイセンはさっき言ったけど支援の鬼だったし
雪見餅:強化かけたら寝てるだけ…
づほGM:結果的にシーンがカオスになった功績は大きい
poipoi3:置物にならない程度の光ダメージはベネ
雪見餅:ダイナブレイド先生かっこよかったな
poipoi3:PLの悪ノリの結果ダイナブレイドと化したミネルヴァUC
づほGM:99歳にむちゃさせるな
瑞の字:ヨルノズク先生カッコよかったな
づほGM:ミネルヴァとの掛け合いも楽しかったぜ
蒼いの:この人(?)には逆らえないな、と思わされた
雪見餅:オトナ
蒼いの:なんて老獪なお方…
ミネルヴァ:年の功です
雪見餅:大人一人居ると締まるね
づほGM:だねぇ
poipoi3:後方で腕組んでそう
づほGM:相変わらずカッコいいPCだったぜ!
蒼いの:そういえば誰とも因縁がなかったな、まあ監督のようなポジだししょうがないね
づほGM:強いて言えばオンガは先生のほうが強かったな
雪見餅:指定NPCも味方だしな
づほGM:装置破壊したり、ギガ戦で散々いじめたりで…
雪見餅:オンガの所はアネットのステータスでは足手まといなんだよね…
瑞の字:アネットが忙しかったのもある…… >オンガ
蒼いの:たしかに
瑞の字:アネットがPC側のフォローであっち行ったりこっち行ったりだったからな…
づほGM:うむ…
poipoi3:裏で出てたけどそもそも単体特殊型だとねぇ
poipoi3:中行動のおまけも付くと行く場所が少ないのは仕方ない
づほGM:いやーーーー
づほGM:みんな、どどんとふ最後の卓にふさわしい
づほGM:素晴らしいキャラと熱いRP、GM泣かせの能力を見せつけててくれましたね
瑞の字:ハチャメチャに楽しかった
蒼いの:行ってしまうのか、どどんとふよ
づほGM:これは礼だ!経験点100点を受け取れ!
雪見餅:もう終わりなんだな…
瑞の字:いぇ~~~~い!!!
雪見餅:わぁお
poipoi3:フォーエバーどどんとふ
づほGM:まあ、どどんとふからは卒業ですが
瑞の字:白い光の中に
poipoi3:ホワイトホール
づほGM:話す口があれば、TRPGはできますからね
づほGM:番外:GMのRP
瑞の字:キーボードォォォォ!
poipoi3:まぁ今後は後継ツールで色々やるだろう…
瑞の字:RPの幅
づほGM:流石に今回は日程きつきつすぎて死ぬかと思った
雪見餅:他のツールにも慣れないとなぁ
poipoi3:エネミーデータ直前まで出来てないのは流石にやべーと思いましたまる
づほGM:短期間でヴィラン3人生やして能力考えて展開改変しては死ぬ!
瑞の字:RPの土台が違うよ土台が!
poipoi3:ようやった
雪見餅:お疲れ様やでほんまに
瑞の字:幅がデカい!ダチョウの卵!
蒼いの:お疲れさまです…
づほGM:ありがとぅー!
瑞の字:RPの上手さ、チョモランマ!
瑞の字:なんだあのタブの数!多すぎて数えきれない!
づほGM:各ヴィランは、STZと対象的にしています
づほGM:ほとんど一言二言喋った首領共なんだよなあ…
づほGM:あ、ずいずいそっちで、ヴィランの首領の敗走宣言演ってね
づほGM:こっちでやるの忘れたから
瑞の字:草
poipoi3:そう言えば…
瑞の字:今からシナリオ読みますね
雪見餅:がんばえー
づほGM:STZがヒーロー打倒のために結束しているのに対して
づほGM:DHLは自分の目的のため歩幅を合わせてるに過ぎないアレな奴らでしたね
雪見餅:向こうの展開も気になるっすなぁ
づほGM:レッツ見学!
づほGM:だいぶ展開は違うはずです
瑞の字:後半は今夜21時から!
蒼いの:とんでもない顔ぶれらしいが
蒼いの:草野生えるような…
づほGM:草野生える
雪見餅:チバおじ、草野、ラーメン屋、騎士くんだっけ?
づほGM:ですね
瑞の字:トンチキ、トンチキ、被害者、トンチキ
poipoi3:星のラーメン組
瑞の字:兄上RPでシリアス保ちつつデモンクリムとオンガでコメディリリーフやるの凄い良かったね
瑞の字:バランスがいい
づほGM:左と右のバランスを取るのは意識しましたね
瑞の字:でも君デモンクリムのRPめちゃくちゃノッてたでしょ
づほGM:めっちゃ楽しかったよあれ
瑞の字:オンガ、デモンクリムのツッコミに回した瞬間にRPの方向性を掴んだでしょ
づほGM:それはある
瑞の字:いのりのRP、再履修して頑張る要素あった?
瑞の字:ありゃパーフェクトじゃないか
づほGM:あんまりなかった…
poipoi3:ノリと勢いだけで生きてましたよね
瑞の字:かろうじてシリアス保ってたのOPだけですよね
poipoi3:元々そうだったな
づほGM:はい…
望月 千夜:ただの阿呆だな
花山院 いのり:赤点回避しましたしー!!
づほGM:まあ今回PCみんな真面目でしたからね
望月 千夜:そもそんな点数を取るな
花山院 いのり:はい…
づほGM:うむ
づほGM:PC経験点は合計///
づほGM:えーっと…
瑞の字:照れるな照れるな
づほGM:305点くらい…?
瑞の字:多分それぐらい
瑞の字:騎空士だぞ。さんすうができるわけない
づほGM:まあそれくらい、雑に貰っておいてください
神尾ベルナルド:マジかよ
づほGM:名残惜しいですがこの辺り!
づほGM:これにて、マージナルヒーローズセッション
づほGM:「チバ大消失~プロジェクトSTZDHLの脅威~」前編終了!
づほGM:お疲れ様でしたー!
づほGM:参加ありがとう!楽しかったぜ!
蒼いの:お疲れ様でした!
瑞の字:お疲れさまでした!
瑞の字:ガッチャ!楽しいセッションだったぜ!
雪見餅:お疲れさまでした! 楽しかった!
poipoi3:お疲れ様でしたー
蒼いの:長きに渡りお世話になった、どどんとふに敬礼!(`・ω・´)ゞ
づほGM:(`・ω・´)ゞ
瑞の字:本気(ガチ)で有難(アザ)っしたッ!!!!
雪見餅:(`・ω・´)ゞ