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プリプレイ

GM:点呼開始!
poipoi3:準備完了!(1/5)
瑞の字:準備完了!(2/5)
ニコ:準備完了!(3/5)
浅倉 桃:準備完了!(4/5)
雪見餅:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!

GM:はい
GM:何で5人も集まってるんですかね…?
浅倉 桃:飢えてるんじゃないかな
GM:狂人が多い
GM:それはともかく
瑞の字:さあ始めましょうか!破壊と暴力のパジェントを!
サチ:ここ最近マジヒ無かったからね しょうがないね
堀田 里穂:卓が無いんですよぉ
GM:マージナルヒーローズ「決死のC / 最良のレシピ」
ニコ:出したいキャラが多いからどんなシナリオでも出る覚悟です
GM:始めていきましょう、よろしくお願いしますね
浅倉 桃:よろしく
GM:タイトルから分かる通りアルカナイトシナリオです(なお、アルカナイトは出ない)
  補足:単発ネタにPC1とPC2がハマっただけ
堀田 里穂:よろしくおねがいします
GM:今回予告!
GM:―料理。

それは、長い歴史の中で人類が培ってきた文化である。
食材をより美味しく、より安全に食べるために。

だが…それは何も、人類だけのものではないのだ。

テラー第七撮影スタジオ。
ヒーローと対峙するのは1人のヴィラン。
今ここに、種族の枠を超えた究極の料理対決が始まろうとしていた…!

マージナルヒーローズ
「決死のC/最良のレシピ」

これが、我らのヒーローだ!

瑞の字:よろしくお願いしまーす
サチ:よろしくお願いしまー
GM:というわけでね、料理をね、やりましょうか
瑞の字:トレーラーの9割ぐらい料理の話してる
瑞の字:これは間違いなく特撮番組
GM:間違いないな
  なお料理要素は一割である

PC紹介

GM:PC紹介行きましょ
GM:PC1!ハンドアウト!
GM
キミは世間を騒がす怪盗団の一員だ。
ギフトを追う日々の中、キミは不運にも追い詰めたヴィランの空間転移に巻き込まれてしまった!
しかも飛ばされた先ではなんと、怪人たちが料理番組の撮影を行っていた。
そしてなんやかんやあり……キミは料理人として、怪人の前に立つことになったのだ。

コネクション:クッキングガイ 関係:ご自由に 追加HF:《リブートコマンド》


GM:はい、ここからどうぞー
イエローミラージュ:「あたしたちは!」
レッドミラージュ:「世間を騒がす」
ブルーミラージュ:「怪盗だ」
ブルーミラージュ:「自己紹介は不要だろう。怪盗ミラージュ、ここに参上」
瑞の字:キャラとしては以上。何かあります?
GM:今回ブルー単体だから、構成とかかな?
ブルーミラージュ:クラスはプラトゥーン/ギフトシーカー/ガンスリンガー
ブルーミラージュ:これに変更はない
ブルーミラージュ:だが、シナリオ指定によって特技構成に多少の変更を加えている
ブルーミラージュ:具体的に言おう、今回は単独行動になるためプラトゥーンのレベルを1とした
GM:なるほど
ブルーミラージュ:代替に、ガンスリンガーをLv.2としている
ブルーミラージュ:特技構成のベースも普段と概ね同じだな
ブルーミラージュ:大きな変更点としては集団攻撃が無いこと
GM:サポート特技が多いあたりに普段の立ち位置を感じる
ブルーミラージュ:一方で、ガンスリンガーの武器狙い撃ちを取得している
ブルーミラージュ:その通り。支援に立ち回ることができるはずだ
ブルーミラージュ:以上。自己紹介はこの辺りだろう
GM:ですかね
GM:今回、オリジナル装備の「ギフト:ファントムシーフ」も使ってOKです
GM:コネクションは料理マンですね 今回の敵ですね
GM:適当に属性取得しておいてください
ブルーミラージュ:あとはファントムシーフの相当ギフト指定だな
GM:ですね
ブルーミラージュ:ここは……フレイムだな
GM:OK!
GM:こんなとこかな

GM:ではPC2いきます ハンドアウト
GM
キミは脳筋魔法少女だ。
いつものように後輩の元魔法少女を引きずり回していたキミだが、
なんやかんやあって時空を超えてしまった。
そしてなんと、転移した先ではいつかの怪盗が怪人に囲まれていた!

コネクション:白鳥ひかる 関係:ご自由に 追加HF:《フェニックスホープ》


白鳥ひかる:←ちなみに後輩
浅倉 桃:「浅倉桃、普通の魔法少女だよ。ヒーロー名はインヴィンシブル」
浅倉 桃:「頑強とか不屈とかの意味だね、名に恥じないようには鍛えてるつもり」
浅倉 桃:「料理? そういうのは得意な人がやればいいんじゃないかな…」
浅倉 桃:プリティ4/オーラアーツ1/スーパーナチュラル1 のフルコンタクト系魔法少女です
浅倉 桃:防御11/14/14/18/18/18/20/17とそこそこなので今回はカバーで貢献したい
浅倉 桃:HAは フェニックスホープ/フェニックスホープ/フェニックスホープ GMありがとう
GM:硬いよ…
浅倉 桃:中身はくまのんです さっくり
GM:はい、NPCからPCへ転生した桃ちゃん
GM:今回はどのような活躍を見せてくれるでしょうか 乞うご期待です

GM:続きまして
GM:PC3~PC5
GM:キミたちはなんやかんやで空間転移した一般ヒーローだ。
無事娑婆に帰るためにも、ブルーミラージュに協力しよう。

追加HF:好きなの
コネクション:なんか適当に決めます 関係:ご自由に


GM:PC3から自己紹介してください
堀田 里穂:わたしかな
GM:どうぞー
堀田 里穂:おk
堀田 里穂:「はいはい、私だね。堀田里穂<ほりたりほ>って言います。鳳学園の学生で一応ヒーロー科の方だね」
堀田 里穂:「元々家は代々伝わる魔法の家系で、私もそれ引き継いで…で、ヒーローになったのはもっと後なんだけど」
堀田 里穂:「それは置いておいて」
堀田 里穂:「ガッコの方では新聞部だね。色々地域のこと調べてたら最近色々あるみたいでねー」
堀田 里穂:「ま、ちょっと"それっぽい人"も見つけたしもしかしたら何かあるんじゃないかな。そんな気がするよ」
堀田 里穂:「後は最近話題の探偵と怪盗のヒーローの追っかけやってます!」
堀田 里穂:「以上! じゃなくて」
堀田 里穂:古びた衣装を身に纏い
マギサ・フォス:「よ、っと。マギサ・フォスって名前でヒーロー活動もやってるのよ」
マギサ・フォス:「プリティ系統じゃなくてアーマメント、防具の力由来の分類だね」アーマメ/マジシャン/ドリーマー
マギサ・フォス:「光属性の殲滅魔法が得意よ。こんな所かな?」
マギサ・フォス:HFはゼロダメ/エクステ/SPアタック!
GM:うむ
堀田 里穂:中の人はpoipoi3だ、ネタはGMに振ったから導入何とかなるじゃろう
GM:なんか適当にやります
堀田 里穂:以上っ
GM:純正魔法使いはそういや珍しいな
堀田 里穂:大体プリティ系統でのタイプだから珍しいかもしれん
GM:うむ、マジカル調理を見せてくれることでしょう
堀田 里穂:本当かな…わからん
GM:どうなるやら…

GM:続いてPC4!
ニコ:はーい
ニコ:「ニコミナ・エルペカーです。フリーのヒーロー…みたいなものですね」
ニコ:「まあヒーローといっても私自身は大した力もありませんが。」
ニコ:「…というわけで私は他人や…私の作った人形にやらせるほうが好きなんです。」
ニコ:「ふふっ、まるでマリオネットを操ってるみたいですね!」
ニコ:「あ、ヒーロー名ですか?…実は考えてないんですよね」
ニコ:「別にHFに所属してるわけでもないですし、人が憧れるような闘い方もしませんからね」
ニコ:というわけでヒートブラッド/エクセレント/マオウです
GM:なんかもうこの時点でラーメン屋一派なのが臭う
GM:ダークヒーローの巣窟なのかあそこ
ニコ:マオウでバフかけてヒートブラッドで援護してエクセレントでアドバイスします
GM:セットアップでMP30吐く女
サチ:えぐぅい
ニコ:セットアップでMPが燃え尽きるけど大丈夫
ニコ:耐性がほぼ皆無だからすぐブレイクする
ニコ:PLはサグです 裏設定としてラーメン屋とつながりがあるけどまあそのうち
GM:配布HFはえーっと ゼロダメですね
GM:ハイ了解ー
ニコ:まあ…ソウルクラスから取りましたね
GM:なるほろ
ニコ:無難にこの3つ強いし…いいかな…みたいな

GM:ではPC5!
サチ:「はいはーい!」
サチ:「私の名前はしらh」
サチ:「げふんげふん、今のナシ」
サチ:「えーと、サチ・ホワイトビーチ。うん」
サチ:「大体…今の子供がおばあちゃんになるくらいかな?そのくらいの未来からきました!」
サチ:「こっちのトリは私の相棒!はいご挨拶」
テルク:「まるで子供にするような物言いを…」
テルク:「お初にお目にかかります。サチ嬢の目付をさせていただいているテルクと申します」
サチ:「まだ新人ヒーローだけど、よろしくねー!」
雪見餅:というわけでスーナチュ・デジタル・タイム、特殊砲台です
GM:なるほどそう来たか
雪見餅:PLはわたしだ。
瑞の字:>たわしだ
GM:配布はナイトメアムーンですね
GM:こういうストレートな融合変身型も珍しいかも?
サチ:ソウルのグレサクそのままでも良かったんだけど、ムーンいないっぽいからね
GM:あ、そうだ PC3~PC5はシナリオコネクション適当に決めてください
サチ:どうだろう
ニコ:シナリオ始まってからいいタイミングで決めていいですか
GM:いいよ!
サチ:自分の手持ちPCでもいいですか
GM:もちろん
GM:こんなとこかな

オープニングフェイズ

GM:んじゃ本編始めていきます
GM:オープニング!
GM:PC1から順番に行きますかね
瑞の字:はーい

●シーン1:窮鮫、怪盗を噛む

GM:シーンプレイヤー:PC1 登場判定:なし
イエローミラージュ:なんか噛まれてるにゃ……
GM:BGMどうしよ
GM:雑に怪盗のテーマ流しとけ
レッドミラージュ:猫だからじゃねーの?
GM:なるほど…
GM:>白昼に響く悲鳴!ギフト強盗、タコ型怪人アビスオクトパスが現れたのだ。
GM:>ギフトを奪い逃げる怪人、だがギフトを狙っていたのは奴だけではない。
GM:>行く手を阻むように現れたのはキミ達、怪盗ミラージュ!
GM:>そのまま、怪人を追い詰めたキミだったが、怪人は奥の手を隠しており…
GM:というわけで、えー
GM:白昼に響く悲鳴!
一般市民:「ドロボー!」 「きゃー!怪人よ!!」
GM:騒ぐ市民を押しのけ逃げるのは異形の怪人だ!
GM:こう…サメに触手が生えたやつ
  補足:クソ映画
瑞の字:草
浅倉 桃:草
アビスシャークトパス:「ギフト:クッキングはもらっていくぜShaaaaaark!!!」
GM:…どうやら、市場に紛れ込んでいた料理のギフトを奪ったようだ
瑞の字:そこで、アビスシャークトパスの行く手を阻むように一枚のカードが飛来する、と
アビスシャークトパス:「へっへ、このギフトさえあればあのいけ好かねえ…何ぃ!?」 触手で打ち払う!
アビスシャークトパス:「ナニモンだ!?」
瑞の字:壁に刺さるは予告状!
レッドミラージュ:「自己紹介は必要かい?」
アビスシャークトパス:「このカード…まさか!」 見上げる!
イエローミラージュ:「あっ、知ってるみたいだにゃ」 銃を構えて
GM:仮にもギフトを狙う輩だし、知っていたことにしよう
ブルーミラージュ:「そのギフトは我々が頂こう」
アビスシャークトパス:「怪盗…ミラージュ!!!」
ブルーミラージュ:「マスカレイド!」
イエローミラージュ:銃のトリガーを引いて!
レッドミラージュ:「怪盗ミラージュ、華麗に参上……ってな」
アビスシャークトパス:「クソがっ、お前らもこのギフトを狙ってやがってたのか!」
レッドミラージュ:「行くぜ!」 銃で牽制!
アビスシャークトパス:「やらせるかShaaaaark!!!」 触手が四方八方に放たれます
アビスシャークトパス:弾丸を蹴散らしながら刺殺さんと迫る!
イエローミラージュ:「任せるにゃ!」 こっちは触手を撃ち落とす!
レッドミラージュ:「今だ、ブルー!」
アビスシャークトパス:「グワァー!」 横合いからの攻撃で怯む
ブルーミラージュ:「任せろ」
ブルーミラージュ:触手の網を潜り抜けてアビスシャークトパスに迫り……
ブルーミラージュ:「そのギフト、貰った!」 剣でギフトを弾きあげる!
アビスシャークトパス:「いつの間に!?」
アビスシャークトパス:「ぐぬぬ、かくなる上はァーー!」
アビスシャークトパス:突然サメが光りながら跳躍!
アビスシャークトパス:弾き飛んだギフトを飲み込もうとします
イエローミラージュ:「えっ、サメって光るのにゃ!?」
レッドミラージュ:「いや、アレはタコだろ?」
ブルーミラージュ:「どっちでもいいだろう!」
GM:ごもっともである
ブルーミラージュ:「させるか!」 ワイヤー跳躍!
GM:怪人とブルー、双方の手がギフトに届かんとするところで…
GM:怪人がひときわ強く輝き―
GM:ぱしゅん
GM:なんと、ブルーと怪人の姿(ついでにギフト)がかき消えた!
レッドミラージュ:「な……」
イエローミラージュ:「え、あれ?にゃ?ブルー?」
GM:どうやらどこかへ転移したようだ…
イエローミラージュ:「………」
イエローミラージュ:「ええーーーーーっ!?!?」
レッドミラージュ:「バカ、落ち着けっての」
イエローミラージュ:「バ、バカってなんにゃ!ブルーが消えちゃったにゃ!」
レッドミラージュ:まずは発信機が機能してるか確認
GM:発信器は機能していないようだ
イエローミラージュ:「ほら、発信機も効かないし!」
レッドミラージュ:「慌てんなって……よっと」 取り出すは怪盗のギフト
イノセンス:なんかかわいい効果音とともにカードから飛び出す
イノセンス:「呼んだかい?何やら面白い状況だね」
レッドミラージュ:「やっぱり見てたのかよ。いい趣味してるな」
レッドミラージュ:軽口はそこそこに
レッドミラージュ:「ブルーの場所、わかるか?」
イノセンス:「道具はただ目の前のものを見つめるだけさ…っと」
イノセンス:「なるほどね、チョット待って」 こちらも一変して真剣に集中する
イノセンス:「うーん…これは…別の次元かい?」
イエローミラージュ:「べつのじげん?」
イノセンス:「薄明の街みたいな、別の世界ってこと。あそこよりも遠いかな?」
イノセンス:「でも、僕同士のリンクを繋げ直して…視覚と聴覚を…」 うんうん唸ると
イエローミラージュ:「次元に遠いとか近いとかあるんだ……」
GM:虚空にぱっと青色のディスプレイみたいなものが
イノセンス:「僕はそういうギフトではないから詳しくはないよ。感覚的な話」
イノセンス:「それより…」 映像を指差す
イエローミラージュ:「ブルーがどうなってるかだにゃ」
レッドミラージュ:「ヴィランの本拠地ど真ん中、なんてことになってなきゃいいけど……どれどれ?」
GM:レッドとイエローが覗き込んだ先には…
GM:といったところでシーンエンドかな
瑞の字:はーい
GM:まともなシーンだ…
GM:次行きまーす PC2

●シーン2:筋肉はすべてを解決する

GM:シーンプレイヤー:PC2 登場判定:なし
GM:>桃が日課の筋トレを行っていると、ふと力を込めた拍子に次元の扉が開いた。
GM:>そしてたまたま近くにいたひかるが巻き込まれた。助けに行こう。
GM:はい やれ
浅倉 桃:「よし、朝のトレーニング始めようか」
浅倉 桃:後輩もついでに鍛えよう
白鳥ひかる:「浅倉先輩、私はどうして…呼ばれたんでしょうか」
浅倉 桃:「最近いろいろ悩んでるみたいだからね」
白鳥ひかる:「ぎせ…付き合ってくれるならほむらさんのほうが…」
白鳥ひかる:(お前のせいで悩んでんだよという視線を向ける)
浅倉 桃:「ちょっと体動かしたほうが気分転換になるかなって」
浅倉 桃:「ほむらは今日は助っ人で遠征試合らしいし」
白鳥ひかる:「は、はぁ…」
浅倉 桃:「とりあえずそこにタイヤを用意したから」
白鳥ひかる:「用意…されてますね」
浅倉 桃:(重機サイズ)
GM:これは原作再現ですね間違いない
  ※まちカドまぞく
浅倉 桃:「こうやってくくりつけて ランニング」
白鳥ひかる:「浅倉先輩は…人間の限界を知るべきだと思います」
浅倉 桃:1d100 km
MarginalHeroes : (1D100) → 63

白鳥ひかる:ウソですよね…?
浅倉 桃:「今は1時間で63kmくらいまで体力戻ってきたよ」
白鳥ひかる:「全盛期は…どれくらいだったんですか?」
浅倉 桃:「うーん…」
浅倉 桃:「もっと重いタイヤ使ってたような」
白鳥ひかる:試しにタイヤを動かしてみる 微動だにしない
白鳥ひかる:「無理ですね…」
浅倉 桃:「そうだ、今日はパワーをつけるためにちょっと重いのを試してみよう」
浅倉 桃:「ちょうどあそこにロードローラーが」
白鳥ひかる:「…ありますね」
白鳥ひかる:なんであるの?という視線
浅倉 桃:「これを持ち上げて… あれ?」
浅倉 桃:微動だにしない
白鳥ひかる:「さすがに…無理があるんじゃ…」
浅倉 桃:「ちょっと鈍ってるな… よし…」 ぐっと力を込めて
浅倉 桃:ガガガガ
白鳥ひかる:「うわ……」
浅倉 桃:周囲の空間がテクスチャが乱れたような状態に
浅倉 桃:「地球を持ち上げるつもりで、身体の中心から力を…」 ぐぐぐ
浅倉 桃:ガコン
白鳥ひかる:「何か…景色がおかしいような」
白鳥ひかる:バグっぽいものに近づいてみる
浅倉 桃:世界が桃の身長分ずれてますね
白鳥ひかる:「あ…これは夢ですね、いくら浅倉先輩でもこんなモノ持てるはずが……」
浅倉 桃:「こんなに重いはずはないんだけど…」
浅倉 桃:このあたりで吸い込まれてしまってよいのでは
白鳥ひかる:ふらふらと進んで、乱れたテクスチャに触れちゃうと
GM:そこからピキって亀裂が広がってひかるちゃんが世界のズレに落ちちゃいます
白鳥ひかる:「えっ」
浅倉 桃:「あっ」
浅倉 桃:「ひかる!」 手を伸ばすけど
白鳥ひかる:伸ばされた手を掴みます
白鳥ひかる:そしてそのまま引きずり込みます
浅倉 桃:やりやがった
浅倉 桃:すぽん
白鳥ひかる:「道連れです……!」
GM:すぽn
浅倉 桃:「躊躇なく巻き込んだね…」
白鳥ひかる:「誰のせいだと思ってるんですか…?」
GM:ドシーン!と宙に浮いたロードローラーが落下した後には、何も残されていなかった…
GM:こんなところですかね…?
浅倉 桃:《ピーチディメンジョンゲート》 インヴィンシブル108の技の一つ 筋力で次元の扉を開く
GM:制御できてないんだよなあ
浅倉 桃:ちょっと力加減を失敗したね
浅倉 桃:おわり
GM:はーい
GM:PC3いきまーす
堀田 里穂:ういっす

●シーン3:予期せぬ闖入者

GM:シーンプレイヤー:PC3 登場判定:なし
GM:>ミラージュの追っかけであるキミの前で、ブルーミラージュが消失した。
GM:>慌て対策を練るキミに、話しかけてくる人物が現れた…
GM:というわけでシーン1と地続きです
堀田 里穂:はいはい
GM:タコサメマンとブルーが消えたところを離れたところで見てたんですね
GM:ストーカーかな…
堀田 里穂:あれなんですよ
堀田 里穂:最近学園生やチバシティの人の一部消える事件ってあったんですよ
GM:事実神隠し事件とかあった
堀田 里穂:それで特定条件に合致したレンさんの跡少しつけたらこの現場だった訳ですね
瑞の字:まあ正体は基本的に知られると危ないのでブルーがって所ですかね
堀田 里穂:尚ブルーであることは変身前まで知らなかった模様
瑞の字:そこは知らないで通しておいていただけるとありがたい
GM:ミラージュは認識阻害してるはずだし正体は知らないほうがベター
瑞の字:そのための変装→変身だから…… >正体知られるの防止
堀田 里穂:PLが都合悪い言ったから全部知らないことにしたよ!
GM:はい
堀田 里穂:GMにとりあえず演出全部放り投げよう
GM:え、じゃあ…
GM:消えたクラスメイトを探してたら変なオッサンに話しかけられたってことで
堀田 里穂:じゃあそういうことにしよう…交戦なんて見てなかった
GM:キミはとある埠頭に来ています
GM:それは、彼の目撃情報があったからだ
GM:手がかりを探すキミは、突然背後から声をかけられる
Dr.レイス:「……お嬢さん、なにかお探しかね?」
Dr.レイス:キミに背を向けたまま、上品なファッションに身を包んだオッサンが釣り糸を垂らしている
  補足:ギガファイト収録の公式NPC
堀田 里穂:「おっと、一応胸とか抑えてたけど分かる人には分かるんだね」と中性ボイスで
堀田 里穂:「ま、それは別に良いとして」
Dr.レイス:これがヒドーに伝わる極秘技術のうちの一つよ
堀田 里穂:「最近神隠しって訳じゃあないけど"特定条件"にあった人いなくなってるみたいじゃない?」
Dr.レイス:「神隠しか。あの事件は怪盗によって解決されたはずだが…」
堀田 里穂:「で、まぁここでもそれ起きてたみたいだし現場に来てみただけだよ」
Dr.レイス:「フム。お嬢さんがお探しなのはそちらではないね?」
堀田 里穂:「そっちの方は知らないけど…」PLが認知してないから知らん
Dr.レイス:竿を引いて長靴を釣りつつ
Dr.レイス:「心当たりはある」
堀田 里穂:「まぁイケメン男子がピンポイントにいなくなってるみたいでねー。ウチん所でも被害者出てるみたいだから」
堀田 里穂:「こうやって男っぽい姿して来た訳だけど…っと、心当たりあるんだ?」
Dr.レイス:釣った長靴の中をゴソゴソ検めて
Dr.レイス:「受け取るがいい、お嬢さん」 鍵を投げます
堀田 里穂:「よ、っと。これは?」
Dr.レイス:「お嬢さんが求めるモノの一端につながる鍵だ。適当な扉に差せば、そこが入口になる」
Dr.レイス:そう言ってまた釣りに戻る
堀田 里穂:「わぁ凄いマジックアイテム…何だかよく分からないけど受け取っておくよ」
堀田 里穂:「おじさん? おにーさん? そう言えば名前は?」
Dr.レイス:「レイスだ。面白い番組を期待しているよ、マギサ・フォス」
堀田 里穂:「マジで何者なんだろうねおじさん。ま、いいけどさ」
Dr.レイス:おじさんはね、名ありNPCだから強キャラロールが許されるんだ
堀田 里穂:「ただの親切心って訳じゃなさそうだけど…番組? って何? 教えてくれるなら教えて欲しいけど」
Dr.レイス:はよ行けみたいな感じで後ろ手をブンブン振られる
堀田 里穂:「おーけーおーけー、行けば分かるって奴だね。サンキューレイスのおじさん」荷物にしまってっと
堀田 里穂:とりあえずHAの方に「ちょっくら最近イケメンをピンポイントに神隠しにしてる事件に首突っ込んできます」と一報だけ入れて
堀田 里穂:波止場から少し離れて…どっかのロッカールームを扉にして突入しやすかね
堀田 里穂:「さてさて、番組、とやら。ねぇ…何があるのやら、っと」がちゃりと
GM:その先にあったものとは…!
堀田 里穂:待て次回
GM:みたいな感じですね
GM:次です

●シーン4:PC4のOP

GM:シーンプレイヤー:PC4 登場判定:なし
GM:>ノープラン
GM:はい、どうしましょうか…
ニコ:なにもないのかよ!
ニコ:1ミリ位考えてると思ってたよ
GM:だってどうしたいって聞いてないし
ニコ:確かに言ってない
ニコ:GMが雑に決めてくれるやろの姿勢だったぜ!
ニコ:なんか導入表みたいなのないんですかね…
GM:そんなものはないので定食屋行きです
ニコ:しょうがないなあ…
GM:時刻はランチタイム
ニコ:そうだなあ
ニコ:私ハイドアウトが
ニコ:クリーニング店なんで
GM:なるほど。洗濯機で次元ワープですね
ニコ:商店街で定食屋の割引チケット的なのを貰ったことにします 商店街特有の繋がり
GM:まあそれはともかく
GM:何が食べたい?
ニコ:ご飯、味噌汁、鮭
GM:じゃあ和食のお店の暖簾をくぐって注文したということで
ニコ:「こっちにきてからよくよく考えると日本の定食というものを食べたことがありませんでしたね…」
大神あずさ:「お客さん、海外にいらっしゃったんですか?」
ニコ:「えぇ、そんな所です」
ニコ:「知人の付添で日本に来たんですよ。今は一緒にクリーニング店を初めてるんですが」
大神あずさ:「すごいですね、日本語堪能なのでこちら育ちかと…」
ニコ:「ふふっ、できる女はモテる、という奴ですよ」
ニコ:「向こうで色々勉強してきましたから」
大神あずさ:「へえ…憧れてしまいますね」
GM:店員さんと会話していると、料理が運ばれてきます
ニコ:「じゃあ、とりあえずこのおすすめ定食をお願いします」
GM:まだ頼んでなかったわ…
大神あずさ:「はい、お待ち下さいね」
ニコ:そうだね
GM:ではほどなくして……
GM:おすすめ定食が運ばれてきます
GM:今日の主菜は鮭の塩焼きですね
大神あずさ:「お待たせしました、おすすめ定食になります」
GM:とても美味しそうです
GM:七色に光っていますね
  ゲーミングシャケ
ニコ:「おぉ~、とても美味しそうです」
ニコ:じゃあ普通に食べるけど
GM:普通に食べるのか…
GM:では鮭に食いついた瞬間ですね
GM:七色の鮭が反旗を翻します
ニコ:まあカスみたいな食生活だったからね
GM:具体的には口内でニコさんを引きずり込みますね
GM:ぎゅいいいいん
ニコ:「!?」凄いことが起きてるよお
GM:そのまま鮭の中に開いた次元の狭間に飲み込まれます
大神あずさ:「その鮭ですが、実は普通の鮭ではないんですよ」
大神あずさ:「なんでも、異世界の鮭だとか…!本当かどうか嘘くさいですが…」
大神あずさ:「…あれ?お客さん?」
ニコ:なに悠長に説明してるんだ…!
ニコ:もういなくなってる
大神あずさ:「あれ?トイレかしら?」
ニコ:1口食べようとしてこれとかもうお腹壊したのかな?って
大神あずさ:「???」
ニコ:というわけで異次元に引きずり込まれてしまったのだ
大神あずさ:「まあいいわね、食券は買ってもらっているし…」
ニコ:もったいないよお…
GM:人知れずニコさんは異次元へワープしたのだ…
ニコ:ていうか怪しいよ!もっと疑問を持って!
GM:ギャグ時空だからよ…
ニコ:悲しいなあ…
サチ:ギャグ時空という免罪符
GM:といった感じですね
GM:最後のオープニングです

●シーン5:交通事故

GM:シーンプレイヤー:PC5 登場判定:なし
サチどっかで見たぞ
GM:>キミは時空トンネル的なアレを通って過去へと飛んでいたのだが…
GM:確かにどっかで見たなこれ
堀田 里穂:二回目
サチ:じゃあ鼻歌交じりで時空モーターボート的な小型船でタイムワープしようね
GM:快適な時空の旅を!
サチ:「♪~~」
GM:今日は時空嵐もなく穏やかです
GM:絶好の渡航日和
テルク:「お嬢様、今日は凪とはいえ、あまりスピードを出しすぎるのは」
サチ:「大丈夫大丈夫。このくらい普通っしょ」
サチ:「で、今日はどのへんだっけ?」
テルク:「えーと…今日の目的地は…」
GM:が!その時!
GM:時空船を強い衝撃が襲う!
テルク:「確か2020年の……お嬢様!」
サチ:「えっ!?」
サチ:「きゃぁっ!?」
時空・サーファー:「Fooooooo!!!!」
GM:運転の荒いサーファーが後ろからぶつかったのだ!
サチ:「な、何何何!?」
GM:小型船はバランスを崩します
テルク:「お嬢様!姿勢制御を!」
GM:姿勢制御しようとするサチですが…
サチ:「だめ、舵が利かない!」
GM:泣きっ面に蜂!追い打ちをかけるように前方から何かが飛んでくる!
テルク:「お、お嬢様!」
サチ:「今度は何!?」
GM:アレは何だ!
GM:アレは…怪人だ!
怪人デルタ:「うわあああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
サチ:「えっ ちょっ」
サチ:「避けてぇぇぇ!?」
GM:叫びも虚しく…
GM:ガッシャーン!
GM:時空船はいよいよ制御不能に陥ります
テルク:「う、うわぁぁぁぁ!?」
サチ:「た、助けておばあちゃーーーん!?!?」
GM:…………
GM:かくして、一人と一匹は時空の狭間に消えたのでした
GM:タイムパトロール仕事しろよとは思った
GM:ともあれ、これで役者は揃いましたね
テルク:時空交通法の整備が急がれますね
瑞の字:また一人、OPが完成しましたね
GM:人手不足なんやな…
瑞の字:よきシナリオを……
GM:では、ミドルフェイズに移ります!

ミドルフェイズ

●シーン6:被害者の会

GM:シーンプレイヤー:PC2 全員登場
GM:>空間転移したキミは、サメ型怪人と相対していた。
GM:>周りには、同じく転移してきたと思しきヒーローたち。
GM:>謎は尽きないが、まずは目の前の怪人を倒すことにした。
GM:はい
GM:集合&戦闘シーンですよ
GM:キミ達は、気づけば何やら薄暗い空間にいる
浅倉 桃:「ここは…?」
白鳥ひかる:「………」 ほっぺぐにー
白鳥ひかる:「夢じゃないですね…」
浅倉 桃:「そうだね」
ブルーミラージュ:「移動……いや、転移か?」
サチ:「う、うーん…」起き上がり
テルク:「まだ世界が回ってます…」
白鳥ひかる:「ミラージュさん?」
浅倉 桃:「あれ、ブルーミラージュ?」
堀田 里穂:「到着っと…お、生ミラージュ、1人しかいないけど!」空間から出てきて
サチ:「え、ミラージュ!?」
ニコ:「うっ…ここは…」
ブルーミラージュ:「インヴィンシブルか? なぜここに居る」
サチ:「わ、ホンモノだ!聞いてた通り!」
浅倉 桃:「わからない、何者かに引き込まれたのかも」 自分のしたことは置いておく
白鳥ひかる:「………」 ジト目
ブルーミラージュ:「転移能力を持った怪人だ。油断するな」 銃を構えなおす
ニコ:「ひどい目にあいましたね…まだ目立つ行動なんて何もしてない筈なんですが」
GM:銃を構えた先
アビスシャークトパス:「Shaaaaaaark……」
サチ:「インヴィンシブルも…わくわくしてきた!」
浅倉 桃:「えーと、あなたたちは…」
テルク:「お嬢様、それどころでは」
浅倉 桃:「!?」
堀田 里穂:「後でサインとかー…あ、何か怪人っぽいのもいますかねあれ」
アビスシャークトパス:「クソッ、欠陥品じゃねえか…」 ヤバい鮫がいる!
アビスシャークトパス:「…あ?ブルーミラージュ!?テメエなんでいやがる!」
サチ:「私はサチ、こっちはテルク」
サチ:「私もヒーローなの。駆け出しだけど」
アビスシャークトパス:「クソッ!転移に巻き込んだのか!?だが好都合!お前一人なら――」
アビスシャークトパス:「……増えてんじゃねえかSharrrrk!!!」
ブルーミラージュ:「手間を取らせてくれたな。だが、もう終わりだ」
テルク:「事故の衝撃で彼の空間に迷い込んだのでしょうか?」
インヴィンシブル:「とりあえず、あいつを〆ようか」 変身完了
ブルーミラージュ:「奴を倒すぞ。インヴィンシブル」
白鳥ひかる:()
ニコ:「泣きっ面に蜂という奴ですかね…」
白鳥ひかる:「気をつけてください…」 周りに目を向ける、するとサメが飛び出してくる
インヴィンシブル:「わかっ  …!!」 割って入って守ろう
堀田 里穂:「ブルーミラージュのおにーさん、助太刀とかはいるですかね? 無いようなら生を間近で見させてもらいまっす」
ニコ:「いや、この場合は災い転じて福となす、といった所かしら…向こうから来ましたからね…」
サチ:「私達も行くよテルク!」
インヴィンシブル:そうかこれ間に合わないので誰か頼んだ
サチ:「マトリクス・チェンジ!」
ブルーミラージュ:「好きにしろ」 >PC3
アビスシャーク:「Sharrrrk!!」 あ、変身は待ちますのでご安心を
ニコ:「おっと、このままだと闘いづらいですね…」
堀田 里穂:「一番反応困る奴来ましたね。じゃあ一応助太刀しますかね」
インヴィンシブル:お気遣いいたみいります
ニコ:バサッとマントで体を包み、マントを取ると戦闘服になってる
堀田 里穂:荷物からババッと古い衣抜き出し、身に纏い
セイルネス:二人が融合し、鳥人が姿を表す!
セイルネス:「セイルネス、行くよっ!」
白鳥ひかる:「みなさんも…ヒーロー!」
マギサ・フォス:「マギサ・フォス、お手伝いしましょうかねっと」
インヴィンシブル:「なるほどね、なら心配はいらないか」
アビスシャーク:「Sharrrk…だが烏合の衆など、オレのサメ軍団で蹴散らしてくれるわ!!!」
GM:怒号とともにサメ軍団が襲いかかる!
GM:というわけでミドル戦闘です

GM:PCの10m前方にアビスシャークトパス!アビスシャーク2体!
GM:その右方10mにアビスシャーク2体、左方10mにアビスシャーク1体です
GM:PCたちは同一エンゲージ
GM:セットアップ!
GM:こちらはありません
ブルーミラージュ:《ストライクギフト》[セットアップ]MP5
ニコ:あるあるよ
マギサ・フォス:魔法陣作成(5MP)
インヴィンシブル:《エナジーシフト:パワー》 なし シーン終了までダメージと防御+2
ニコ:天冥の構えからの
ニコ:理想の灯火、絶対的カリスマ
ニコ:同一エンゲージのPC全員を対象にする
GM:でたわね
ニコ:ニコのMPを-30した(MP:56->26)
サチ:確認、スカイジェットで飛行状態だけど反重力飛行宣言なしで反重力飛行の命中バフかかる?
瑞の字:ブルーミラージュのMPを5減少した(MP:55->50)
GM:いいよー
ニコ:これで私はダメージ+5,他のみなさんは2d+5されます
サチ:やったぜ
サチ:じゃあ連打チャージ2
サチ:セイルネスのMPを-6した(MP:69->63)
ニコ:「では、援護は私が。みなさんはお好きなようにやって下さい」
インヴィンシブル:「わかった」
ニコ:「さて、飛んで火に入る夏の虫はどっちの側なのか…決めるとしましょうか」
GM:では…
GM:イニシ19から お前ら早いんですわよ
インヴィンシブル:ムーブでエンゲージ2 サメタコをなぐる
インヴィンシブル:【バーニングナックル】《華麗なる技》 特殊 単体 10m 7MP
インヴィンシブル:いくよー
アビスシャークトパス:「疾い!?」 どうぞ
インヴィンシブル:2d6+12+2 「どっちなんだろうね」
MarginalHeroes : (2D6+12+2) → 5[1,4]+12+2 → 19

GM:確定?
浅倉 桃:かくてい
アビスシャークトパス:2d+11>=19
MarginalHeroes : (2D6+11>=19) → 9[3,6]+11 → 20 → 成功

アビスシャークトパス:触手ガード!
浅倉 桃:お、結構避けるな
インヴィンシブル:「…っと」 ぬるぬる
GM:言うてレベル6ですので
アビスシャークトパス:「やりやがったなァ…!」 今度は忘れずに瞬発行動!
浅倉 桃:魂魄が高いのか水準に達していないか やばいなー
アビスシャークトパス:《攻撃拡大》 マイナー/自身/なし:攻撃の対象を範囲(選択)に変更する。1R1回。
アビスシャークトパス:《引き寄せ》 メジャー/単体/武器:ダメージを与えた対象を自身と同エンゲージに移動させる。
アビスシャークトパス:武器:触手攻撃 攻:〈殴〉+40/白兵(10) C値:10 対:単体 射程:50m
GM:あ、命中16です
アビスシャークトパス:対象はエンゲージ1の4人!
ブルーミラージュ:厄介な技を!
ブルーミラージュ:回避11
アビスシャークトパス:2d+16 「Sharrrrk!!!」
MarginalHeroes : (2D6+16) → 3[1,2]+16 → 19

マギサ・フォス:カバー持ちが飛んでいってしまった…
GM:ざっこ…
サチ:回避6
アビスシャークトパス:《怒涛連撃》 命中判定直後/自身/なし:命中判定を振り直す。1ラウンド1回。
アビスシャークトパス:2d+16
MarginalHeroes : (2D6+16) → 5[1,4]+16 → 21

GM:キミさぁ
マギサ・フォス:2d いやまぁぶち当たるんですけど
MarginalHeroes : (2D6) → 9[4,5] → 9

ブルーミラージュ:2d6+11>=21 回避判定!
MarginalHeroes : (2D6+11>=21) → 9[4,5]+11 → 20 → 失敗

セイルネス:2d6+6>=21
MarginalHeroes : (2D6+6>=21) → 9[3,6]+6 → 15 → 失敗

ニコ:2d6+9>=21
MarginalHeroes : (2D6+9>=21) → 11[5,6]+9 → 20 → 失敗

浅倉 桃:おしいなあ
セイルネス:惜しい人がちらほら居ますね…
GM:怒涛連撃仕事したな…
ニコ:うわー!上げたい!ダイス!
セイルネス:自分しかあがらん!
GM:何もなければダメージ行くのじゃ
ニコ:こんなクソみたいな所で使いたくないので素直に喰らう
ブルーミラージュ:《使い魔》[4MP]達成値+2
GM:便利な特技を持ちおってからに!
マギサ・フォス:DR直後やな、ダメージかもん
マギサ・フォス:いや直前か?
マギサ・フォス:直前だな
マギサ・フォス:煌めく庇護
GM:誰かばう
マギサ・フォス:2MP払ってセイルネスさんカバー
GM:じゃあダメージです
セイルネス:はいな
ブルーミラージュ:まず自分の達成値を上げて回避
瑞の字:ブルーミラージュのMPを4減少した(MP:50->46)
アビスシャークトパス:2d+40 触手が3人を絡め取る! 殴属性
MarginalHeroes : (2D6+40) → 5[1,4]+40 → 45

GM:&当たった人はエンゲージ2へ移動
セイルネス:サイバーバリア、マギサかな?
マギサ・フォス:びみょーにワンチャンあるな
ニコ:39点くらう
インヴィンシブル:んじゃこっちもイージスシールド
マギサ・フォス:光彩バリア(3MP)
ブルーミラージュ:《武器狙い撃ち》[3MP/20m]
ニコ:…君たち軽減特技多いね?
セイルネス:ん、ニコにバリアした方が良さげ?
GM:なんなn…
インヴィンシブル:《イージスシールド》 単体 50m 5MP ダメージ軽減2d+8
ニコ:どっちでもいいよ
ニコ:ブレイクしたほうがMP管理放棄できるし
マギサ・フォス:3d+2+6 属性耐性込で自前軽減
MarginalHeroes : (3D6+2+6) → 9[2,3,4]+2+6 → 17

ニコ:フルにぶん回せることを考えると1発位食らってもいいや感
浅倉 桃:生き残る?>フォス
マギサ・フォス:しぬ(ブレイクする)
セイルネス:きつそうかな マギサにバリア
インヴィンシブル:対象はフォス
マギサ・フォス:28の2倍は無理ッス
インヴィンシブル:2d+8 軽減量
MarginalHeroes : (2D6+8) → 3[1,2]+8 → 11

マギサ・フォス:YASUI、でもそれで足りるな
インヴィンシブル:今日はいまいち
マギサ・フォス:17の2倍で34ならまぁ耐えれる
セイルネス:えーと…どうする?
ニコ:私は素直に食らってエンゲージ2にいくよ
インヴィンシブル:倍打だから軽減しまくるのもいいんじゃないかな
マギサ・フォス:あ、セイルネスさんはカバーしたので、そう
マギサ・フォス:まぁこれもう1回攻撃あるんですよね…判断任せやす
マギサ・フォス:多分範囲じゃないとは思うけど
インヴィンシブル:そうね 備えで残すのもありかも
セイルネス:ん
セイルネス:じゃあ温存しとこうか
GM:光彩バリアとイージスシールド使ってます
GM:ミラージュはどうします?
ブルーミラージュ:ハイライト:防御の方を仕様しておいてもいいかもしれんな
ニコ:ニコのFPを-39した(FP:49->10)
浅倉 桃:浅倉 桃のMPを-5した(MP:0->0)
ブルーミラージュ:使っておくか
インヴィンシブル:インヴィンシブルのMPを-5した(MP:71->66)
ブルーミラージュ:『ハイライト:防御』[DR直後]MP2
ブルーミラージュ:対象:マギサ・フォス
GM:OK!
ブルーミラージュ:2d6+2 「油断するなと言ったはずだ」 銃撃!
MarginalHeroes : (2D6+2) → 8[2,6]+2 → 10

GM:10点軽減されて7点に 倍加で14
マギサ・フォス:「触手とか趣味じゃないんだけどさぁ!」カバーアップして引き込まれる、14受け
アビスシャークトパス:うねうね
マギサ・フォス:「あ、ブルーミラージュ様もお二方もサンキューですよ!」
瑞の字:ブルーミラージュのMPを2減少した(MP:46->44)
GM:攻撃終わり
インヴィンシブル:「ん」 頷いて
アビスシャークトパス:「二人逃したか!」
GM:ニコさんですね
セイルネス:「おぉ…ちょっと感動」
セイルネス:(テルク)「お嬢様、集中してください」
ニコ:むーん
ニコ:自分で殴る要素がないからな
ニコ:ボスでも普通に殴ります
GM:どうぞ
ニコ:ムーブでシンキングポーズ、メジャーでダークバレットでクソ映画を殴ります
ニコ:ニコのMPを-3した(MP:26->23)
GM:どっちもクソ映画だから判断に困ります
  シャークネードVSシャークトパス ※どっちも比較的面白い方の映画
インヴィンシブル:草
ニコ:2d6+16 タコの方で
MarginalHeroes : (2D6+16) → 5[1,4]+16 → 21

アビスシャークトパス:2d+10>=21 実は回避のほうが低い
MarginalHeroes : (2D6+10>=21) → 9[3,6]+10 → 19 → 失敗

GM:命中!
ニコ:2d6+20 闇
MarginalHeroes : (2D6+20) → 7[2,5]+20 → 27

ニコ:ペシペシ
GM:ふむぅ
GM:いや、行動パターン通り!
アビスシャークトパス:《戦闘員の盾》 DR直後/自身/なし:ダメージ軽減[エンゲージしている戦闘員ひとりのFP]。攻撃後、対象エネミーは戦闘不能となる。
インヴィンシブル:ほー
ニコ:草
アビスシャークトパス:アビスシャークを一体盾にするぜ!
アビスシャークトパス:アビスシャーク、爆散!
GM:ちなみにこいつのFPは53点です
GM:無駄使いすぎる…
ニコ:「あら、これはお得ですね」
GM:なんかサメが一匹無駄死にしましたが
ニコ:「気の弱い方ですね、鮫なのに」
GM:時間が丁度いいのでここで一旦切って休憩にしましょう
GM:再開は20時から予定です
マギサ・フォス:うっす
サチ:はーい
瑞の字:はーい
インヴィンシブル:はい
ニコ:はーい
GM:では一旦おつかれよー ミラージュの行動から再開です

GM:はい、ミドル再開しましょう
瑞の字:はーい
GM:よろしゅうな
GM:イニシ17、ブルーミラージュからです
ブルーミラージュ:「手の内は見えた。ならば……」
ブルーミラージュ:そのままGWマグナムでアビスシャークトパスを攻撃
GM:カモン!
ブルーミラージュ:2d6+14 「狙い撃つ!」
MarginalHeroes : (2D6+14) → 6[1,5]+14 → 20

アビスシャークトパス:2d+10>=20
MarginalHeroes : (2D6+10>=20) → 9[4,5]+10 → 19 → 失敗

GM:惜しい
GM:命中!
ブルーミラージュ:2d6+38 二丁拳銃での銃撃!
MarginalHeroes : (2D6+38) → 11[5,6]+38 → 49

アビスシャークトパス:《戦闘員の盾》!
アビスシャークトパス:「無駄Sharrrrrk!」
GM:アビスシャーク2が犠牲となります
ブルーミラージュ:「いいや、狙い通りだ」
ブルーミラージュ:「これでお前の周りにいる戦闘員は消えた」
アビスシャークトパス:「何!?」
アビスシャークトパス:キョロキョロ
アビスシャークトパス:「テメエ謀ったな!」
GM:というわけでノーガードになりました
インヴィンシブル:わーい
マギサ・フォス:「自分で盾にしてたのに謀ったなってなんでしょうねぇ…?」わからん
GM:わたしにもわからん
GM:お次はセイルネス!
セイルネス:「細かいことは気にしない!」
セイルネス:「ここで満を持しての私!参上!」
セイルネス:ムーブ、アクセルヒット
サチ:セイルネスのMPを-2した(MP:63->61)
セイルネス:マイナー飛ばし
セイルネス:メジャー、武器攻撃
セイルネス:雷で行ってみるか
セイルネス:2d6+15
MarginalHeroes : (2D6+15) → 8[2,6]+15 → 23

GM:シャークトパス君?>狙い
セイルネス:あ、そうそう
セイルネス:シャクトパス君で
アビスシャークトパス:2d+11>=23 クリチェじゃねえかふざけんな!
MarginalHeroes : (2D6+11>=23) → 9[3,6]+11 → 20 → 失敗

GM:お前出目高くない?
GM:命中!
瑞の字:キミ出目いいね
ニコ:ここかなー
ニコ:DR前に追撃
GM:ヒエッ…
ニコ:ダメージ+3Dね
ニコ:ニコのMPを-4した(MP:23->19)
サチ:わぁい!
マギサ・フォス:えーと
マギサ・フォス:祟り入れよう、1d+4増やして
マギサ・フォス:4MP払う
サチ:わぁい!
セイルネス:2d6+27+3d+1d+3d+1d+4 雷 「エレメンタルフェザー!」
MarginalHeroes : (2D6+27+3D6+1D6+3D6+1D6+4) → 3[1,2]+27+16[5,5,6]+5[5]+12[3,3,6]+5[5]+4 → 72

ニコ:「お仲間もいなくなった今が好機でしょうね。…さあ出番ですよお人形さん」指を鳴らすとどこからともなくロボットのような物がシャークトパスに射撃するよ
ブルーミラージュ:おっと
セイルネス:電撃を纏った羽を連射!
セイルネス:おっと?
ブルーミラージュ:《ハイライト:連撃》[DR直前]MP4
GM:ダメージは加速した
ニコ:便乗するマンが多い
サチ:えーと いくらかな
ブルーミラージュ: 1d6+2だ
セイルネス:72+1d+2 そぉい!
MarginalHeroes : (72+1D6+2) → 72+5[5]+2 → 79

瑞の字:ブルーミラージュのMPを4減少した(MP:44->40)
GM:実は弱点属性:雷ではない
アビスシャークトパス:雷耐性…0!
アビスシャークトパス:「アバババババババ!」
セイルネス:外したのか当たりを引いたのかわからんな
GM:黒焦げになってますがまだ行きてます
GM:生きてます
ブルーミラージュ:耐性0は当たりの部類だろう
GM:第二弱点ですね
セイルネス:(テルク)「中々良い感触かと」
セイルネス:「でっしょー?」
GM:次はマギサですね
マギサ・フォス:相談中
マギサ・フォス:じゃあ削りやすか
マギサ・フォス:マイナーでおむすび齧る
マギサ・フォス:3d+4 回復MP
MarginalHeroes : (3D6+4) → 10[3,3,4]+4 → 14

マギサ・フォス:メジャー集団戦闘+ドリームビームを3に
マギサ・フォス:ババッと分身してMP19消費
マギサ・フォス:あ、ムーブある
マギサ・フォス:ムーブドリームビーム
GM:ほい、どうぞー
マギサ・フォス:2d+14+2 命中(心魂)
MarginalHeroes : (2D6+14+2) → 12[6,6]+14+2 → 28

GM:ヒエッ…
GM:命中です
サチ:わお
マギサ・フォス:2d+24+2d+2d+5 えいえい
MarginalHeroes : (2D6+24+2D6+2D6+5) → 10[5,5]+24+11[5,6]+8[3,5]+5 → 58

インヴィンシブル:おお
GM:うわ…
瑞の字:うわぁ吹っ飛んだ
マギサ・フォス:「吹っ飛べおーりゃー!」杖掲げて拡散レーザー!
GM:FP53が死んだんですけどぉ
マギサ・フォス:おしまい
アビスシャーク:「Sharrrrrrrrrk!?」 KABOOOM
アビスシャークトパス:「我が同胞が一撃だとぉ!?」
瑞の字:これは筋力B
マギサ・フォス:どやぁ
GM:じゃあシャークトパスの攻撃
アビスシャークトパス:1d5 PC番号
MarginalHeroes : (1D5) → 1

アビスシャークトパス:《BS付与:束縛》 マイナー/自身/なし:このラウンド中にダメージを与えた対象に「束縛」付与。
アビスシャークトパス:武器:ハイドロスピア 攻:〈氷〉+35/特殊(12) C値:12 対:単体 射程:30m
アビスシャークトパス:2d+13 水鉄砲です
MarginalHeroes : (2D6+13) → 5[2,3]+13 → 18

ブルーミラージュ:特殊攻撃か!
アビスシャークトパス:対象はブルーミラージュ!
GM:魂魄で回避だ
ブルーミラージュ:2d6+9>=18 「撃ち漏らしか……だが!」
MarginalHeroes : (2D6+9>=18) → 6[2,4]+9 → 15 → 失敗

GM:あ、ボスの方の本来の行動です
GM:高圧水流がブルーミラージュを貫く!
瑞の字:ダメージロールどうぞー
アビスシャークトパス:2d+35 氷
MarginalHeroes : (2D6+35) → 2[1,1]+35 → 37

ブルーミラージュ:《武器狙い撃ち》[DR直後]3MP
GM:嘘でしょう
セイルネス:草
ニコ:草
ブルーミラージュ:2d6+4 銃撃で軌道を変える!
MarginalHeroes : (2D6+4) → 8[2,6]+4 → 12

セイルネス:サイバーバリアいる?
瑞の字:MPと相談してお任せ!
瑞の字:氷だから3点軽減でいま被ダメ22かな
セイルネス:これFPって書いてあるんだよな
セイルネス:使うか
サチ:セイルネスのFPを-3した(FP:45->42)
GM:FPなのか
セイルネス:2d+8
MarginalHeroes : (2D6+8) → 10[5,5]+8 → 18

GM:待って高いって!
瑞の字:あと4点あれば完全ガードだったのに……
アビスシャークトパス:「Sharrrk…見たか、これでやつは跡形も……」
アビスシャークトパス:「何ィィィイイ!?」
ブルーミラージュ:c(37-12-18-3)
MarginalHeroes : 計算結果 → 4

GM:4点て
瑞の字:ブルーミラージュのFPを4減少した(FP:49->45)
GM:ボスが茶番やってる横でモブサメ君が動きます
GM:1d4+1 タゲ
MarginalHeroes : (1D4+1) → 2[2]+1 → 3

GM:仲間の復讐に動いたわ
インヴィンシブル:せやな…
アビスシャーク:エンゲージ2に移動
GM:あ、ちなみにこいつ飛んでいます
インヴィンシブル:なるほど…(コマ絵みながら)
アビスシャーク:BS付与と得意攻撃を使用しつつ
セイルネス:シャークネードだもんね
アビスシャーク:武器1:噛みつき 攻:〈刺〉+14/白兵(14) C値:10 対:単体 射程:至近
アビスシャーク:2d+14 「Sharrrrk!!」
MarginalHeroes : (2D6+14) → 7[1,6]+14 → 21

マギサ・フォス:2d ぞろちぇ「
MarginalHeroes : (2D6) → 8[4,4] → 8

アビスシャーク:マギサ狙いですね
インヴィンシブル:《オーラガード》 2MP 至近カバー
インヴィンシブル:ばっちこーい
インヴィンシブル:インヴィンシブルのMPを-2した(MP:66->64)
アビスシャーク:4d+14 刺 流血3付与
MarginalHeroes : (4D6+14) → 22[5,5,6,6]+14 → 36

GM:草
GM:ボスより有能だなこいつ
マギサ・フォス:「濡れたイケメンもかっこい…おわぁ! ってかインヴィンシブルもカバー出来たんですねぇ!」PLは知ってたけど
インヴィンシブル:「った」 刺しは14か 22点+流血
アビスシャーク:間に割って入った桃の頭に齧りつきます
インヴィンシブル:インヴィンシブルのFPに22のダメージ (FP:54->32)
GM:あ、あの新聞部割とやべーやつだぞ
インヴィンシブル:流血ってなんだっけ
GM:さて、それでは
マギサ・フォス:毒
GM:判定のたびに3点HP減る だっけか
マギサ・フォス:じゃないな…えーと
ブルーミラージュ:「……何か視線があったような」
マギサ・フォス:行為判定の度にX点減る
サチ:行為判定のたびX点減る
インヴィンシブル:了解
GM:ラウンド2!
サチ:クリンアップ!
サチ:ランクアップ
GM:あ、クリンナップ!
GM:ランクアップがありましたね
サチ:ジャンル:音楽をランクアップします!
マギサ・フォス:RUM
GM:はーい
GM:あらためてラウンド2セットアップ!
マギサ・フォス:どう考えても移動一択なので何も無いです
ニコ:んじゃなにもしない
サチ:連打チャージ2
インヴィンシブル:ないよー
サチ:セイルネスのMPを-6した(MP:61->55)
ブルーミラージュ:何も無し。ストライクギフトはシーン継続だ
サチ:連打はラウンドなんだよねー
GM:んじゃイニシ
アビスシャーク:瞬発!
アビスシャーク:1d2
MarginalHeroes : (1D2) → 2

GM:あ、こっちじゃないな
アビスシャークトパス:こっちこっち
アビスシャークトパス:《攻撃拡大》 マイナー/自身/なし:攻撃の対象を範囲(選択)に変更する。1R1回。
GM:choice[白兵,特殊]
MarginalHeroes : (CHOICE[白兵,特殊]) → 特殊

アビスシャークトパス:武器:ハイドロスピア 攻:〈氷〉+35/特殊(12) C値:12 対:単体 射程:30m
アビスシャークトパス:2d+13 エンゲージ2の3人対象だ!
MarginalHeroes : (2D6+13) → 10[4,6]+13 → 23

インヴィンシブル:判定放棄ってできたっけ(毎度忘れる)
GM:白兵だったらクリってたじゃんお前
瑞の字:やっぱりキミ出目高くない?
GM:いいよ
マギサ・フォス:2d+11 流石にその出目はきつい
MarginalHeroes : (2D6+11) → 6[2,4]+11 → 17

マギサ・フォス:むりむり
アビスシャークトパス:「ゴパアアアッ!!」 水流を吹き出す
ニコ:2d6+9
MarginalHeroes : (2D6+9) → 2[1,1]+9 → 11

GM:はい
ニコ:いつもの調子出てきたな
インヴィンシブル:《オーラガード》 2MP 至近カバー
インヴィンシブル:ニコさんカバー
インヴィンシブル:…いらない?
瑞の字:あった方がいいと思う
ニコ:あったほうがいいかな
インヴィンシブル:ならしておく
ニコ:ここまで来るとブレイクする理由がないから
GM:じゃあダメージ行くわよ
インヴィンシブル:水流の前で仁王立ち
GM:2d+35 氷
MarginalHeroes : (2D6+35) → 5[2,3]+35 → 40

GM:やだ…男らしい…
インヴィンシブル:18点とめて22の倍打44 イージスシールドかなあ
マギサ・フォス:まぁ光彩バリア叩きますかねぇ
ブルーミラージュ:《武器狙い撃ち》[DR直後]3MP
マギサ・フォス:至近だしインヴィシブルネキに
マギサ・フォス:3d+2 軽減
MarginalHeroes : (3D6+2) → 11[3,3,5]+2 → 13

インヴィンシブル:じゃあそっち見て判断(遠距離にも飛ばせるので)
インヴィンシブル:9の倍18 これで生き残る
GM:硬すぎるわ
インヴィンシブル:マギサ自身は大丈夫?
マギサ・フォス:「防御自信あるのは分かるけどさっ! カバーくらいは入りましょうかねぇ!」障壁飛ばし
マギサ・フォス:32受けて残り5
ニコ:「おっと、助かりました」
ブルーミラージュ:軽減は必要か?
ニコ:「やっぱり無理はするものじゃないですね…」
マギサ・フォス:私出来るのは後シールドとカバーアップだけなんで…
マギサ・フォス:放って置いても良いんじゃないっすかね! 最悪転がろう
インヴィンシブル:うーん たぶん大丈夫
ブルーミラージュ:決戦見据えて軽減しておこう
GM:では後は処理してください…
インヴィンシブル:遠隔シールド2枚残しておいたほうが役たちそう
GM:っと、どうぞ
インヴィンシブル:了解
ブルーミラージュ:武器狙い撃ちでマギサのダメージ軽減
ブルーミラージュ:2d6+4
MarginalHeroes : (2D6+4) → 3[1,2]+4 → 7

インヴィンシブル:場面的には映える
GM:安いが軽減は軽減
瑞の字:よし、悪い目を潰せたな
瑞の字:ブルーミラージュのMPを3減少した(MP:38->35)
インヴィンシブル:2の倍で4点 のこり28
マギサ・フォス:「ブルーミラージュ様っ! ありがとうございますね!」25受けて残り12
インヴィンシブル:インヴィンシブルのFPに4のダメージ (FP:32->28)
インヴィンシブル:あ、そっちか
GM:マギサ軽減じゃないかな>ミラージュ
GM:そう
ブルーミラージュ:「礼はいらん。片付けるぞ」
マギサ・フォス:って聞いた
インヴィンシブル:インヴィンシブルのFPに14のダメージ (FP:28->14)
インヴィンシブル:18点くらって残り14と
GM:はい、それではインヴィンシブルです
アビスシャークトパス:「しぶといヒーローがああ!!!」
インヴィンシブル:「まあ、それが取り柄だから」
インヴィンシブル:【バーニングナックル】《華麗なる技》 特殊 単体 10m 7MP → さめたこ
GM:かもん
インヴィンシブル:2d6+12+2
MarginalHeroes : (2D6+12+2) → 3[1,2]+12+2 → 17

インヴィンシブル:ひっくいなあ
GM:うん…
GM:確定?
インヴィンシブル:インヴィンシブルのHPを-3した(HP:18->15)
マギサ・フォス:何か振り直し無かったでしたっけ
インヴィンシブル:「ん…」 軽いめまいが
瑞の字:振り直しはニコが持ってる
ニコ:あるよ
ニコ:振り直すか アドバイス
インヴィンシブル:ありがたい
ニコ:ニコのMPを-4した(MP:19->15)
インヴィンシブル:ふるねー
GM:どうぞー
インヴィンシブル:2d6+12+2
MarginalHeroes : (2D6+12+2) → 8[2,6]+12+2 → 22

インヴィンシブル:確定
アビスシャークトパス:2d+11>=22
MarginalHeroes : (2D6+11>=22) → 5[2,3]+11 → 16 → 失敗

GM:命中!
インヴィンシブル:2d6+25 「…届いた」 ずんずん進んで正拳突き
MarginalHeroes : (2D6+25) → 11[5,6]+25 → 36

アビスシャークトパス:「ウオオオオオオ!!!」 戦闘員の盾!
GM:ずっと噛み付いていたサメが盾になります
インヴィンシブル:「そっか、血が流れてたのはこれのせいか…」
GM:あ、減らすのはFPでいいのよ
インヴィンシブル:あら
アビスシャークトパス:「Shark…何だあの女…」
インヴィンシブル:直した 残りFP11
マギサ・フォス:「鈍感…もとい無痛症?」
GM:ではニコさん
ニコ:まあ…変わらずかな
ニコ:シンキングポーズしてダークバレット
ニコ:ニコのMPを-3した(MP:15->12)
GM:どうぞー
ニコ:…いま大事なことに気づいた
ニコ:前のダークバレットのコスト払ってねえわ まとめて支払います
ニコ:ニコのMPを-10した(MP:12->2)
GM:oh…
GM:死にかけじゃん
ニコ:2d6+16
MarginalHeroes : (2D6+16) → 6[2,4]+16 → 22

マギサ・フォス:MP大丈夫か???
ニコ:困ったらブレイクするからの姿勢
ニコ:まあそのための猫がいるし…
アビスシャークトパス:2d+10 回避!
MarginalHeroes : (2D6+10) → 7[3,4]+10 → 17

ニコ:シーンに出ないという最終手段もあるぜ!
GM:無理です
ニコ:2d6+15 闇
MarginalHeroes : (2D6+15) → 5[2,3]+15 → 20

GM:闇耐性9!
GM:c(79+11)
MarginalHeroes : 計算結果 → 90

瑞の字:かった!
瑞の字:アビスだしな……
GM:累計90ですね
GM:アビスだからな
GM:続いてセイルネスです
瑞の字:ブルーも17
GM:あ、ほんとだ
GM:すまない、どっちが動く?
サチ:どっちでも
瑞の字:低コストだしブルーが動こう
ブルーミラージュ:GWマグナム。アビスシャークトパスに攻撃
GM:かもーん
瑞の字:ブルーミラージュのMPを2減少した(MP:35->33)
ブルーミラージュ:2d6+14 「今度こそ、もうお前を護る戦闘員は居ない」
MarginalHeroes : (2D6+14) → 8[2,6]+14 → 22

ブルーミラージュ:確定
瑞の字:あ、ムーブで束縛解除忘れてた
瑞の字:まあ倒せるやろ……の構え
GM:そいえば束縛あった
アビスシャークトパス:2d+10>=22
MarginalHeroes : (2D6+10>=22) → 3[1,2]+10 → 13 → 失敗

GM:命中!
ブルーミラージュ:連撃も不要だろう。ダメージロール
マギサ・フォス:祟り(4MP)ぺい
マギサ・フォス:1d+4どぞ
ブルーミラージュ:2d6+38+1d6+4 「受け取れ!」 燃える弾丸!
MarginalHeroes : (2D6+38+1D6+4) → 9[4,5]+38+6[6]+4 → 57

GM:炎耐性9!
GM:c(90+48) 48点受けて
MarginalHeroes : 計算結果 → 138

GM:FP
GM:108!
アビスシャークトパス:「クソッ…バカなあああああ!」
GM:KABOOOM!
GM:美味しいたこ焼きができました

インヴィンシブル:「よし…」
GM:勝利ですね
ブルーミラージュ:お前はいったいどっちなんだ
白鳥ひかる:「お疲れさまです…」 (隠れてた
ブルーミラージュ:まあいい
GM:あとフカヒレもありますよ
ブルーミラージュ:「所詮は陸に上がった魚ということだ」 ギフト回収
マギサ・フォス:「ひゅう、やーりましたねぇ!」
セイルネス:(テルク)「食材として便利なヤツですね…」
瑞の字:していいよね >ギフト回収
GM:エプロンの形をしたギフトにしときましょうか
GM:料理がうまくなるとかそんなふわっとした効果ですけど…
インヴィンシブル:「へえ…」
GM:さて、落ち着いてあたりを見渡す
ニコ:「ふう…終わりましたか」
GM:雑多な大部屋です いろんな小道具が山のように積まれてます
GM:倉庫のようだ
GM:シャークトパスがいた奥側は光に照らされてます
ブルーミラージュ:変身解除して
サチ:変身解除ー
ブルーミラージュ:「しかし、厄介なことをしてくれたものだ」
テルク:「さて、何でしょうか、ここは」小道具を手に取りながら
白鳥ひかる:「ここは…本当にどこなんでしょうか」
堀田 里穂:「よっ、と」衣荷物に閉まって
浅倉 桃:「こいつにとっても想定外だったみたいだけど…」
ニコ:「そうみたいですね…」
ブルーミラージュ:「それを今から調査する」 ギフト:アイボールを取り出して
サチ:「向こうが明るいね」
GM:明るい方に行ったらシーンエンドですね
堀田 里穂:「あー、何か"番組"って言ってましたねぇ、ここ導いてくれたオジサマは」
ブルーミラージュ:GWマグナムにセット!スコープを通して倉庫に何があるかざっと見渡す
浅倉 桃:「番組?おじさま?」
サチ:「番組?撮ってるの?」
ブルーミラージュ:雑多な物品に傾向などは?
GM:リホが言った通り、テレビ番組のセットのようなものが積まれております
GM:テレビ局の倉庫に見える
テルク:「確かに、テレビ番組で使うような小道具に見えますな、これらは」
堀田 里穂:「まぁ戻れたら調べようと思ったんですけどねー」
ブルーミラージュ:「……意図が読めないな」
ブルーミラージュ:「他に抜け道の類は無し……警戒して進むほかないか」
サチ:「ここに居てもしょうがないみたいだし、あっち進んでみる?」
白鳥ひかる:「そう…みたいですね…」
堀田 里穂:「まぁ…ブルーミラージュさんが、呼ばれたのは意図だけは分かりますけどねぇ」
サチ:「そうなの?」
ニコ:「あら、有名人なんですか?」
堀田 里穂:「え、怪盗ミラージュの一員ですよ! 最近探偵と一緒にいるのよく見かけるから有名になってるあのですよ!」
GM:探偵お前もっと自覚持てよ
ブルーミラージュ:口を塞ぐ
堀田 里穂:もがもが
ブルーミラージュ:「大きな声を出すな」
堀田 里穂:「スンマセンシタ」もごもご
浅倉 桃:「とりあえず、あっちを見てみようか」
ニコ:「最近チバシティに来たものですから」
堀田 里穂:「あーでもこれはこれで…とか言ってる暇無いですねぇ。まぁ行きます?」
白鳥ひかる:「浅倉先輩、気をつけてくださいね」
ブルーミラージュ:「ああ」 >インヴィンシブル
ブルーミラージュ:「お前たちも脱出が目的ならばついてこい」 >他3人
サチ:「はーい!」
GM:一行は光の漏れる方へと進む…
浅倉 桃:「うん、行こう」
堀田 里穂:「ま、こっちは脱出お手伝いってことですかねー」こいつだけは意図的に乗り込んできてるし
ニコ:「全く、まだ準備中なのに…」
GM:果たして、何が待ち受けるのか…!
テルク:「(しかし、)」
テルク:「(しかし、ミラージュを呼び出して攻撃では噛み合わない気もしますね…)」
GM:そうだね…
テルク:「ふむ…?」
GM:ではミドルフェイズ第二のシーンです

●シーン7:料理の怪人

GM:シーンプレイヤー:PC1 全員登場
GM:>広間に出たキミ達を迎えたのは目を焼く照明、撮影機材。
GM:>そしてキミ達に敵意を向ける無数の怪人の姿だった!
GM:>一触即発の空気の中、怪人の中心に立つ男―クッキングガイ。
サチ:うおっまぶしっ
GM:>彼はキミ達に驚くべき提案を持ちかけた。
GM:一気に撮影スタジオに出るわけです
GM:そしてスポットライトが当てられるんですね
浅倉 桃:「…!!」
堀田 里穂:「うおっまぶしっ」
ブルーミラージュ:「待ち伏せか!」
サチ:「きゃっ!」
ニコ:「…」無言で構えるか
テルク:「むっ!」身構え
堀田 里穂:「なーにが出ますかねぇ」
堀田 里穂:目こすり
GM:ざわざわ…
サチ:「だ、誰か居るの!?」
GM:そこはスタジオ…大きなステージと、そこに面する観客席があります
GM:観客席には数多のヴィラン!
GM:彼らも面食らっている様子ですが、次第に敵意の色を含んでいくのがわかります
GM:そして観客席前方には…5人のヴィランが仰々しい椅子に座ってキミ達を見下ろしている
GM:いずれも実力者であることがわかるでしょう
GM:(審査員席って書いてる)
GM:彼らは落ち着き払ってキミ達を品定めするような目で見下ろしている…
ブルーミラージュ:「マズい……やはり、ヴィランの本拠地……!」
ブルーミラージュ:「……」
モブ怪人:「ざわざわ…」 「おい、今日の出演者はあのサメタコ野郎じゃ…」 「あいつら、ヒーローか…?」
インヴィンシブル:「(…どこか、脱出できるところは)」
ブルーミラージュ:目を擦ってもう一度5人のヴィランが座っている席を見る
テルク:「く…」
GM:火山のような怪物に、なんか…ロボット
GM:あと14歳と吸血鬼と狼です
堀田 里穂:「あのレインボーなおねーさんだけは知ってる気がしますねぇ。ウチん所にも似た人いた気がしますけど…」誰とは言わないが
ニコ:「うーむ…これは所謂ピンチって奴ですね」
インヴィンシブル:「そうだね、それも特級の」
GM:張り詰めた空気がスタジオを支配しますが…
GM:パンッ、と緊張の糸を斬るような音が鳴ります
サチ:びくっ
GM:音のした方を見ると…
GM:ステージの中央、赤い服を来た巨漢が立っております
ブルーミラージュ:銃のホルスターに手を当てていつでも撃てるように警戒しながら振り返る!
クッキングガイ:「アラ、アラアラ」 その男はニンマリとした顔でブルーを見下ろす
クッキングガイ:「これはまた面白い挑戦者が現れたものね」
サチ:「ちょ、挑戦者って何!?」
クッキングガイ:「これよ!」 天を指差す!
ブルーミラージュ:「何を……?」
GM:すると、ステージの高所に看板が!
GM:そこには電飾で光る「料理の怪人」の文字が!!!
テルク:「料理の…怪人?」
インヴィンシブル:「料理の…怪人」
白鳥ひかる:「……!?」
ニコ:「料理の怪人…?」
堀田 里穂:「おおー?」
ニコ:「まさかあのお店…」
クッキングガイ:「料理の怪人よ!」
ブルーミラージュ:「……自己主張の強さが極まったような看板だな」
ブルーミラージュ:「お前たち、何を感心している」
ニコ:「クーポン券の時からハメられていた…と見るべきでしょうね…これはやられましたね」
クッキングガイ:「アラ、ヴィラン界では長寿番組だというのに」 肩をすくめる
堀田 里穂:「こっちじゃ放映されてないんで…ローカル番組?」
テルク:「失礼、こう見えて怪人でもヴィランでもないものでして」
エターナル仮面:「ハメ…?アベル、なにかご存知ですか?」 ヒソヒソ
吸血鬼アベル:「いや、知らんが…」 ヒソヒソ
サチ:「それで何…私達を食べようとでもいうの!?」
モブ怪人:「なんだよ、迷い込んだヒーローかよ」 「殺っちまえ!」
GM:モブが囃し立てますが…
ブルーミラージュ:「(なんだ今のマスク)」
クッキングガイ:「おだまり!!!」
サチ:びくっ
インヴィンシブル:「……?」
GM:冷水を打ったように観客席は静まる
クッキングガイ:「ノンノン、それじゃあつまらないわ」 
クッキングガイ:「どう?1つゲームをしましょう」
ブルーミラージュ:「ゲームだと?」
白鳥ひかる:「一体…何を企んで…」
インヴィンシブル:「どういうことかな…」
クッキングガイ:「失礼しちゃうわね」
クッキングガイ:「ここではね、今から番組の撮影が始まるところだったのよ」
堀田 里穂:「つまりぃ? 何するんですかね、えーと…クッキングガイ?」
堀田 里穂:「ああ、そう言えば"番組"ってのは聞いてましたねぇ」
クッキングガイ:「アタシと、あのサメタコ野郎の試合がね」
インヴィンシブル:「料理できたんだあいつ」
堀田 里穂:「料理される側じゃなかったんですねぇ」
クッキングガイ:「でも、アンタたちがあの魚介類を倒しちゃったわけよね?」 倉庫の方を睨んで
サチ:「しょうがないでしょ、襲ってきたもん」
ブルーミラージュ:「(そんな目的だったのか……)」 >ギフト:クッキングを取り出して
クッキングガイ:「そんな事言われてもね、これじゃ、折角集まってくれた皆が悲しむわけよぉ」 わざとらしくため息を付いて
白鳥ひかる:「つまり…?」
クッキングガイ:「簡単なことよ。アナタ達、代わりに番組に出なさい」
堀田 里穂:「この流れはー…代打でしょーか! 合ってましたねぇ」
テルク:「サメタコの彼の代理を我々が勤めろ、と?」
ニコ:「成程」
クッキングガイ:「その通り!理解が早い鳥ちゃんで助かるわぁ」
クッキングガイ:「もしアンタ達がアタシに勝てたら、無事に帰宅できることを約束するわ」
ブルーミラージュ:「(強行突破は……この数が相手では至難の業、か)」
サチ:「ま、負けたら?」
インヴィンシブル:「やるしかない、か (でも料理…)」
クッキングガイ:にんまりと下卑た笑みを浮かべて
ブルーミラージュ:「……いいだろう。その勝負、受けて立とう」 >勝てたら帰れる
サチ:ぴぃ と鳴いてミラージュの後ろに隠れるよ
クッキングガイ:「その時は…アナタ達をアタシの好きなようにさせてもらうわね」
堀田 里穂:「やる前から悲観的なこと考えててもどーしようもないっしょ。ま、やるしか無いですかねぇ…それに」
クッキングガイ:アナタ達と言いつつ、舌なめずりしながらブルーミラージュをガン見してます
堀田 里穂:「知りたいことあれば行けって聞いてたし…あっ、ふーん…」
ブルーミラージュ:「……!?」 震えあがる
インヴィンシブル:「…?」
ブルーミラージュ:「なんだ、今の悪寒は……」
サチ:「?」
白鳥ひかる:「……!」 何かを閃いてしまったひかるちゃん
ニコ:「まあ、料理で勝てばいいのでしょう?大丈夫ですよ」
ニコ:「結構料理もしてますし」
クッキングガイ:怪人…クッキングガイは審査員へと振り返り、了解を取っていく
テルク:「せめて公平なジャッジを、と言いたいところですね。ただでさえアウェーですし」
GM:そのもっともな質問に、審査員で一番大柄な火山が答えます
インヴィンシブル:「そうだね…」
グツグツグラトニー:「グラグラグラ!心配するな!俺様たちとて、ここに立つからには」
グツグツグラトニー:「一人のヴィランでなく、審査員だ!それがこの番組の鉄則!」
グツグツグラトニー:「ま、お前らがクッキングガイに勝てるとは思えないがな。せいぜい足掻けよ!」
クッキングガイ:「ええ、そういうわけよ」
テルク:「その言葉を信じる他ありませんね…」
浅倉 桃:「勝負なら、負けないよ」
GM:さて、審査員席の真ん中に座る少女…七色の髪をして何故か仮面をしている…
堀田 里穂:「やるしかないですねぇ?」
エターナル仮面:「話は済んだようですね。それでは…」
エターナル仮面:「試合はヒーロー側の事情を鑑みて二時間後。お題は双方の得意料理」
エターナル仮面:「先手は挑戦者側で、彼らのそれぞれの料理を出して頂くことにしましょう」
エターナル仮面:「よろしいですね?」
ブルーミラージュ:「いいだろう」
クッキングガイ:「決まりね」
ブルーミラージュ:「(その間に、逃走経路がないか調査する。いいな?)」 小声
白鳥ひかる:コクリ
浅倉 桃:「わかった」
サチ:あかんべーしとけ
GM:モブ怪人の元、ヒーローたちは控室へ通されます
GM:案内のもと
ニコ:えっ普通に勝つんじゃないのみたいな顔しておく
ブルーミラージュ:控室へ移動しながら
ブルーミラージュ:「それは次善策だ。逃走経路が無い場合はそちらに切り替える」
ブルーミラージュ:「お前たち、料理の経験は?」
ニコ:「ありますよ」
堀田 里穂:「まー、試してからですかねー。で、料理は人並み程度ですよー、可もなく不可もなく」
サチ:「ない」
テルク:「私は多少は」
白鳥ひかる:「最低限は…」
浅倉 桃:1d20 家庭科の点数
MarginalHeroes : (1D20) → 7

白鳥ひかる:………
ニコ:「なんなら自信作もありますよ?」
サチ:「どんな料理?」
浅倉 桃:「補習で先生が吐いてた」
ブルーミラージュ:「………」
テルク:「………」
白鳥ひかる:「………」
堀田 里穂:「よし次!」
ブルーミラージュ:「まず逃げ道を探すぞ。いいな」
GM:アレヤコレヤと作戦会議を始める一行
堀田 里穂:「めっちゃ弱腰になってませんブルーミラージュさぁん」
GM:その背中を、クッキングガイは不気味な笑みで見つめていたのでした…
ニコ:「私の自信作ですか?」
サチ:こくこく
ニコ:「どうぞ」ポケットの中からウィダーinゼリー的なものを出す
サチ:「え」
白鳥ひかる:「あの…?」 こいつ正気か?みたいな視線を向ける
サチ:「りょう…り?」
ニコ:「いつ、どこでも、すぐ、食べられますよ」
ブルーミラージュ:「………」
堀田 里穂:「あっちは置いておいてブルーミラージュ様後でサインください!」
ブルーミラージュ:「逃げ道を探すぞ。いいな?」
白鳥ひかる:「そうですね…」
ニコ:「あぁ、食べた感じがしないのがダメですか?」
ニコ:「固形食もありますよ」
浅倉 桃:「そうか、今度の補習はこれを提出すれば…!」
テルク:「料理と探索と二手でしょうか…」
GM:はい
ニコ:「栄養面はこれ1つで完璧ですし文句もないと思いますけど」エクセレントだからね。
GM:控室で作戦会議しましょうね、ってことで
GM:なんか…すでに暗雲が立ち込めていますが…
GM:一旦シーンは切ります

●シーン8:彼を知り己を知らば

GM:シーンプレイヤー:PC3 全員登場(情報収集)
GM:>控室に通されたヒーローたちに、一刻の猶予が与えられる。
GM:>敵は強大だが、どこかに突破の糸口はあるはずだ。
GM:>キミ達は状況を整理し、作戦を練ることにした。
GM:とりあえず、情報を出しますね
GM:◯番組について(理知) ◯クッキングガイについて(知覚) ◯審査員について(知覚)
GM:この3つがあります
サチ:あ、装備変えていい?
GM:あ、どうぞどうぞ
堀田 里穂:へいGM! シーンPC指定されましたがハイド効果は使えますか!
GM:アイテムとかも使っていいよ
GM:あ、どうぞ
サチ:デジタルブレイン→デジタルビースト
GM:なんか不思議なアレでハイドアウトの効果が生えてきます
ニコ:マジ?超休憩したい
浅倉 桃:財産はどうなんだろう
GM:もち使っていいです
堀田 里穂:じゃあ「情報判定達成値+2」「シーン終了時にFPMP3d回復」の効果獲得
ニコ:同じく
ニコ:調理室と司令室が…
ニコ:とりあえず今すぐにペットの効果使いたいんですけど…
GM:どうぞどうぞ
ニコ:もうシンキングポーズすら取れないぞ
ニコ:4d6 従者:ペットの効果
MarginalHeroes : (4D6) → 9[1,2,2,4] → 9

ニコ:ヨシ元気が出た
ニコ:ニコのMPを+9した(MP:2->11)
浅倉 桃:シンキングポーズすらがなんかツボ
サチ:疲れ過ぎである
GM:あ、控室の描写行きますね
瑞の字:はいどうぞ
GM:控室は普通の部屋ですが食材のサンプルとかあります
ニコ:ペットという名前のドローンの中から予備のジュエル的なものを使います
GM:一般的な食材・調味料は一通り、その他見たことのない食材もありますよ
GM:七色で光る鮭とか超高温で爆裂するトマトやら四足歩行で蠢くバナナとか
GM:ヴィラン界の食材ぽいのがある
ブルーミラージュ:食材?これが……?
サチ:二足歩行で踊り狂うキウイとか?
ニコ:ギャグいうと殺しに来そう
浅倉 桃:「どうするんだろうね…」
白鳥ひかる:「食べられるんでしょうか…」 バナナをツンツンつつき
堀田 里穂:「とーりーあーえーず、お願い事はまぁ後でも良いんで」まだサインねだってる
堀田 里穂:「まぁ手分けしてってのは確かでしょうねー」
サチ:「あ、私もサイン欲しいー」
ニコ:鮭見てうーん…って顔をしてよう
サチ:「みんなの!」
堀田 里穂:「皆のなんだ!」
サチ:「そうだよ!」
白鳥ひかる:ほっこり
ブルーミラージュ:「……まずは状況の整理だ。お前たちは周辺の調査をしておけ」
浅倉 桃:「わかった、無事ここを出てからね」
サチ:「はーい!」
ブルーミラージュ:白鳥の方へ視線を向けて
堀田 里穂:「ま、ま、後で良いか。とりあえず色々、色々…」
ブルーミラージュ:「……何とかするぞ」 悲壮な決意を固めた
浅倉 桃:草
堀田 里穂:「すごく、かなしいめをしている、きがする」
白鳥ひかる:「そうですね…。 … そうですね…」 ちらちらとブルーのお尻を見つつ 
GM:情報は4つあります
テルク:「お嬢様…始めますよ」
GM:番組について だけ達成値で開示情報が増えます
ニコ:「まあ、1つの作戦しかないのは考えものですからね、プランBも考えておきましょう」
サチ:これは最初に12出したら一発で全開示?
GM:ですわ!
堀田 里穂:「あ、そうだ一応共有ですけど。元々私イケメン神隠し事件追ってたらここに導いてくれた人いたんで」
サチ:りょ!
堀田 里穂:「全く無関係、とは思いたくないかなー。調べてから考えよっか」
GM:では、ゴー!
堀田 里穂:ま、理知ですかねー理知。番組から行きやすか
堀田 里穂:サクッと行くぞ
堀田 里穂:DR直前ナビボイス
GM:どうぞー
堀田 里穂:2d+5+2+1 えいえい
MarginalHeroes : (2D6+5+2+1) → 7[3,4]+5+2+1 → 15

GM:問題なく
GM:情報開示しますね
GM:○「料理の怪人」について
GM:(理知10の情報)
GM:ヴィランの間で長年親しまれている料理番組。
GM:ヴィランの運営なのだが驚くことに、COHでの料理番組と内容は殆ど変わらない。
GM:なんと、対戦相手へのあらゆる妨害行為が固く禁じられているのだ。
GM:どうやら初期は盤外戦術を含めて何でもありのバラエティだったらしいのだが、
GM:純粋に料理得意な怪人が出演を避けたために方針転換を行ったらしい。
GM:言い換えれば、この料理番組のレベルはCOHのそれと遜色のないものということでもある。
GM:思ったよりはまともな番組だということですね
GM:(理知12の情報)
GM:なお審査員への攻撃は禁止されていない。
GM:以上です
サチ:草
ニコ:やらねえー
堀田 里穂:一番やべーやついるのに殴り掛かる勇気はちょっと
堀田 里穂:ぜってーLv30とかそれ以上の奴いるぞあそこに!
GM:そうだね…
堀田 里穂:ディスガイア式決着方法は無しとして
堀田 里穂:とりあえず1個開いた
堀田 里穂:「そういうゲームって見たことありましたけど、もしかしてそのネタってここから…いやいや」とか呟きつつ
GM:まあ基本的に審査員全員やべーやつらなんで誰も攻撃できないんですけどね
サチ:下手したらLv30が押し寄せてくると考えたらねぇ

ブルーミラージュ:「2時間でこれを料理に仕上げるのか……」
ブルーミラージュ:>七色で光る鮭とか超高温で爆裂するトマトやら四足歩行で蠢くバナナとか
白鳥ひかる:「いえ…普通の食材もあるみたいですよ…?」
堀田 里穂:「どう見ても異世界とかヴィラン製とかも混ざってますねー」うわー、と
ブルーミラージュ:「く……」
テルク:「しかし…普通の食材で審査員達が満足するのか、という懸念もあります」
浅倉 桃:「逆に普通なのが新鮮だったりは…」
堀田 里穂:「ま、そこはそれ。番組? とやらの情報と突き合わせてですかねー」
ブルーミラージュ:「だが……生兵法は怪我のもとだ」
ブルーミラージュ:「落ち着け。思い出せ。いつもと同じ料理をする」
白鳥ひかる:「はい…どうすればいいのか…」 机の上でタップダンスを始めたバナナをしげしげと眺め
ニコ:「いつもと同じ料理ですか」
ブルーミラージュ:「それが最良の選択のはず……」
堀田 里穂:「あ、ブルーミラージュ様は料理出来る方なんですねー。頼りになるぅー」ほへー、と
ニコ:「じゃあここは日本ですし」
ニコ:「戦国時代の保存食の作り方ってのを調べたことがあるんですよね」
ニコ:「これで行こうかなと」
ブルーミラージュ:「(嫌な予感がする)」
白鳥ひかる:「どうして………保存食…」
サチ:「保存必要なくない?」
ニコ:「豪華な料理でも戦っているときには食べられませんからね」
堀田 里穂:「多分そういうの違うんじゃないですかね!」
ニコ:「いつどこでもすぐに食べられる事が最上だと思います」
ニコ:「あぁ…温かいものが食べたいんですか?大丈夫です、味噌汁もできますよ」
白鳥ひかる:「それは…一般論ではないと思います…」
堀田 里穂:「誰か戦場食要求してるんですかねぇ…これ」ふらっと外出て、ピラりと調べた情報出して
堀田 里穂:「ふつーにこっちでも見る系の料理番組スタイルみたいですねー」
ブルーミラージュ:「やるしかない、か……」
白鳥ひかる:「その…頑張りましょうね」
堀田 里穂:「ガンバレー。私も頑張らなきゃ行けなそうな奴だけど」

浅倉 桃:それじゃ件の審査員について調べようか 知覚
GM:かもーん
浅倉 桃:2d6+4+2
MarginalHeroes : (2D6+4+2) → 8[3,5]+4+2 → 14

GM:抜きましたな
GM:ヒーロー歴も長いし知ってたわけですね
GM:○審査員について
GM:今回の審査員は5名。それぞれ、
GM:・美食への情熱がその身体を燃やす、シヴァクゾーン代表「グツグツグラトニー」
GM:・味覚評価機能の実装に成功したSB社期待の新製品、スマッシュ・バックス代表「チェッカーアイボリー」
GM:・七光の髪を持つ謎多き仮面少女、オーバーマンチャーチ所属「エターナル仮面」
GM:・真祖に最も近いとされる永きを生きる吸血鬼、グレイブヤード所属「アベル」
GM:・神狼とも称される腹ペコ魔獣、アイディアルズ所属「フェンリル」
GM:以上の錚々たる顔ぶれである。
GM:以上です
ブルーミラージュ:わからない……!食の好みがわからない!
GM:訂正 スマッシュバッシュですね
GM:てわけで審査員のプロフはこんな感じらしいです
ブルーミラージュ:ガーリックの使用を避けるか?いや、配慮した料理は必要だがこの場では不適だろう
ブルーミラージュ:情報戦は既に始まっているという事か
白鳥ひかる:ロボットの好物ってなんでしょうか…?オイルとかでしょうか
ブルーミラージュ:ともかく、次の情報だな
GM:どうぞどうぞー
瑞の字:未行動の人ー
サチ:はい
ニコ:はい
ニコ:まあ情報収集はぼちぼち強いから
ニコ:私が行くか…
ニコ:クッキングガイについてだな?
GM:どうぞどうぞ
ニコ:知覚4 ディグニティマントで+1 司令室で+2 シンキングポーズで+2
ニコ:2d6+9
MarginalHeroes : (2D6+9) → 2[1,1]+9 → 11

ニコ:おい!!!
浅倉 桃:ファー
ニコ:やると思ったよ!
サチ:草
GM:お前はいつもそうだ
ブルーミラージュ:「……」
ニコ:アドバイス自分には入らないの!
GM:悲しいね…
堀田 里穂:ぽんぽんしてきた
サチ:じゃあこっち行きますか
GM:骨拾ってやって
ニコ:ちょっと疲れてて………
ニコ:MPが2まで減ったからね
ニコ:56→2
サチ:基本4+ジャンル1+ハイドアウト2
サチ:2d6+4+1+2>=11
MarginalHeroes : (2D6+4+1+2>=11) → 8[4,4]+7 → 15 → 成功

瑞の字:悠々と
GM:問題なく
GM:開示しますわ
GM:○クッキングガイについて
GM:今回の対戦相手であるデザイアリーグの怪人。
GM:「調理」を自らの欲望とする彼の料理は伝説的なもので、一節には一口で死者すら蘇ると言われるほど。
ブルーミラージュ:お前デザイアリーグなのか
GM:一説には
GM:Dリーグなのだ
GM:その技巧により「料理の鉄人」において常勝無敗を誇るチャンピオンとして君臨している。
GM:また彼の悪癖として、欲望を満たすための手段に料理対決を用いるというものがある。
ニコ:カオスフレアかな?
GM:わざわざ自らの俎上に相手を乗せ、甚振り、挙句奪い去る…一見では無害な彼もやはりヴィランなのだ。
GM:以上です
GM:今回のようなことを繰り返しているようですね
テルク:「まんまと術中…というわけですか」
GM:言うまでもないですが今回の彼の欲望の矛先はブルーミラージュです
ブルーミラージュ:「いや」
ブルーミラージュ:「この勝負、必ず勝つ」
サチ:「ホント!?」
ニコ:「負けるために戦う人なんていませんからね」
堀田 里穂:「切実ですねブルーミラージュ様…」
白鳥ひかる:「わざわざ勝負を持ちかけたのは、絶対的な自信があったから…」
白鳥ひかる:「きっと…その慢心に、付け入るスキが」
GM:最後の情報です
GM:◯勝利のために(意思)
ブルーミラージュ:「奴の流儀がそうであるのなら、負けるわけにはいかない」
GM:目標値12です
ブルーミラージュ:行くか
GM:どうぞー
ブルーミラージュ:2d6+7>=12 情報判定
MarginalHeroes : (2D6+7>=12) → 9[3,6]+7 → 16 → 成功

GM:成功!
GM:○勝利のために
GM:クッキングガイに真正面から打ち勝つのは不可能と言っていいだろう。
GM:かといって搦め手は禁じられている上、会場中の怪人が許すはずもない。
GM:つまり、勝利のために残された道は一つ。
GM:料理で審査員全員を暗殺、クッキングガイの料理を審査させないことでもって不戦勝とするしか無いだろう。
GM:以上です
ブルーミラージュ:「………」
浅倉 桃:な、なるほど…
ブルーミラージュ:「(いいのか……?これで……)」
ニコ:何?お腹壊すの?
堀田 里穂:「…で、その方法とは! とは?」首かしげ
GM:お腹壊させよう
レッドミラージュ(想像):『いいじゃん、どうせヴィランだろ?』
GM:なんか出てきた…
ブルーミラージュ:「いや、しかしこれは……」
浅倉 桃:よし、役割ができた
浅倉 桃:「ブルーミラージュ…?」
イエローミラージュ(想像):『コーラに何混ぜよっか。抹茶?』
GM:あいつやってはいけないことを…
ブルーミラージュ:「こういうのは片方が止めるものじゃないのか……!?」
サチ:「どしたの?」
白鳥ひかる:「ブルーさんが壊れました…」
ブルーミラージュ:「い、いや……」
ブルーミラージュ:「手はある……不本意だがな」
堀田 里穂:「まさか審査員を審査出来る状態にしなければ良いじゃないですかーとか、無いですよね?」
ブルーミラージュ:「………」
ニコ:「それでいいんですか?」
ブルーミラージュ:「……他に手があるか?」
ニコ:「まあそれでいいなら私としては構いませんけど」
堀田 里穂:「ダークヒーローらしくてそれはそれでかっこいいんじゃないですかね!」b
堀田 里穂:「あ、止めて欲しいなら待った掛けますけど」
ニコ:「相手の得意な舞台でどうして戦う必要があるんですか?」
ブルーミラージュ:「………ああ。その通りだ」 >ニコ
サチ:「それは…そうかもだけど…」
ブルーミラージュ:苦々しい表情で言う
堀田 里穂:「そっかぁ。ま、それで良いなら良いんじゃないっすかねと全肯定しますよ」
ニコ:「窮鼠猫を噛むと言います。正攻法で無理なら幾らでも他の手段で勝てばいいじゃありませんか、ね?」
ニコ:「逃げるのも相手の胃を壊すのも大差はないでしょう」
瑞の字:と言う訳で情報オッケーって言って次を促しつつ
浅倉 桃:「いいね…」
GM:はい
ブルーミラージュ:「これが……無力か……」 って机に手を突いて俯いておこう
堀田 里穂:「まぁ…次がありますって? うん、うん」かたぽんぽん
白鳥ひかる:「あの…ブルーミラージュ…?」 反対側肩ポン
ブルーミラージュ:「放っておけ……」
ニコ:「じゃあ、方針も決まったみたいですしやることをやってみましょうか」

イエローミラージュ:「なーにやってるにゃブルー!さっさと審査員を吹っ飛ばすにゃ!」
レッドミラージュ:「イエロー、お前……」
レッドミラージュ:「……あのバナナ踊り食いとかさせるの面白いよな」
イエローミラージュ:「あ、やっぱりそう思う?」
イノセンス:「僕はキミらの発想が末恐ろしいよ」
レッドミラージュ:「いやだってさ」
レッドミラージュ:「あ。ロボットだし釘混ぜてもバレないんじゃね?」
イエローミラージュ:「それを言えば暑そうだしマグマとか飲ませても大丈夫なんじゃないかにゃ」
イノセンス:「マグマって調理できるのかい?」
イエローミラージュ:「そこはほら、直のみ?」
イノセンス:「僕が言うのも何だけど、キミ達仮にも喫茶店で働いてる身の上だよね?」
レッドミラージュ:「ああ」
イエローミラージュ:「うん」
イノセンス:「そう」
イノセンス:(何かを諦めた表情)
イエローミラージュ:「だって」
レッドミラージュ:「面白いもん」
イエローミラージュ:「にゃー」
レッドミラージュ:「なー」
イノセンス:「やれやれ、ブルーは大変だなっと」 画面の奥でうなだれる姿を見つめて

GM:というわけでですね、クライマックスでは審査員を仕留めてもらいます
浅倉 桃:ふむふむ
GM:なんか腹壊しそうなものを食わせてください
GM:一人一殺です
堀田 里穂:メカが1体いるんですよねー、他は味覚:人並みで良いのカナ
GM:グツグツグラトニーは火山のヴィランです 熱いです
GM:ペッパー君はロボットだから…汁物とか苦手なんじゃないですかね知らんけど
GM:ラ・ピュセルは舌がお子様なので割と弱いです
GM:吸血鬼とイヌ科は察してください
ニコ:火山って何食わせりゃいいんだよ
浅倉 桃:お、おう…
ニコ:水でも飲ませる?
ニコ:原作的に水で勝てるでしょ
堀田 里穂:水無効だが?(おわりのだいち)
GM:水を料理と言い張る勇気
堀田 里穂:まぁどこまでマジメにやるかですけどそこまでマジメじゃなくても良いですよね
GM:いいよ!
浅倉 桃:とりあえずわんこにカレーを作るね
GM:誰がどれ担当するか雑に決めておきましょう
浅倉 桃:いや吸血鬼にチャーハンか?
堀田 里穂:ってかニンニク玉ねぎ入り辛めの餃子スープにお冷で全要素カバー出来るのでは? 水で良いのか知らんけど
浅倉 桃:もうPC番号順でいいんじゃないかな!
GM:アッハイ
ニコ:料理を食べられない! GUAAAAAAAAAAAAA!!!
浅倉 桃:ネタがあるひとは挙手!
ニコ:でいいならアイスクリームでも出して於けば勝てるんだがなあ
サチ:グラードンにアイスてんぷら
サチ:落差で刺す!
浅倉 桃:いいね
ブルーミラージュ:それだ
堀田 里穂:(?)
堀田 里穂:ま、ま、エエケド
サチ:これで良ければグラードンもらうよ
GM:なるほど…考えたな
ニコ:吸血鬼に大豆って効果あるかな………
ブルーミラージュ:あの謎の審査員Rには……これだ ギフト:フルーティ
GM:ぶっちゃけ何やってもOKです
堀田 里穂:ってか犬ってニンニクも駄目でしたよね確か
ブルーミラージュ:フルーツパフェに偽装した野菜タワーを食べさせる
GM:草
浅倉 桃:草
堀田 里穂:じゃあ玉ねぎとニンニク入りの餃子出しますね…
ニコ:ダメだね
瑞の字:わーいメロンだー!って食べたらゴーヤだって寸法よ
堀田 里穂:確か牛乳とか漬けておけば匂い薄くなるんでしょ(うろ覚え知識)
ニコ:普通に倒れそう
GM:なんて酷いことを…!
浅倉 桃:一間食べられそうなものを弱点にクリティカルヒットさせるのがお題とみた
GM:桃のやつ…気づいたな…!
堀田 里穂:わんこに餃子出そうな
瑞の字:あいつ……何か掴んだな
ニコ:にんにく料理…
浅倉 桃:そうめんを茹でてお出しするよ 吸血鬼に
浅倉 桃:ただし流れるやつだけどな
ニコ:流しそうめんかよお
GM:草
ニコ:流しそうめん+大豆の煮付けでいいかな…
浅倉 桃:無機物どうしようこれ
ニコ:砂糖水でいいだろもう
ニコ:5kgの砂糖水…!
浅倉 桃:タッチパネルの近くにたっぷり砂糖の入ったコーヒーを
堀田 里穂:塩も少し混ぜとけば良いんじゃない、塩水被害って言うでしょ
堀田 里穂:(?)
ニコ:塩水で破壊する
ニコ:…油っぽいラーメン出せば終わりなのでは?
GM:なるほど…
ニコ:お汁も飲んでね!で終了
瑞の字:はっ
浅倉 桃:あ、無機物攻略します ゲーミング鮭で
瑞の字:この中で料理スキルが一番低い奴の料理スキルをさらに下げれば
瑞の字:オーバーフローを起こして最高得点をたたき出せるのでは……?
サチ:バグ狙い草
GM:草ァ!
浅倉 桃:1d65535
ニコ:平均点の料理ですからね私は
サチ:家庭科の先生殺した桃ちゃんじゃない?
GM:なぜ殺たし
浅倉 桃:7-1d255 こうか
MarginalHeroes : (7-1D255) → 7-26[26] → -19

GM:オーバーフローする料理…
浅倉 桃:なんかいい式無いかな
ニコ:51-1d255
MarginalHeroes : (51-1D255) → 51-142[142] → -91

ニコ:うわ高めが出た
ニコ:いやそうでもない
浅倉 桃:(1d255)*(1d255) 16bit
サチ:1d100
MarginalHeroes : (1D100) → 56

サチ:56-1d255
MarginalHeroes : (56-1D255) → 56-70[70] → -14

浅倉 桃:16B2 こうか!
MarginalHeroes : (16B2) → 2,2,2,1,2,2,2,2,1,2,1,2,1,1,2,2

GM:ロボットの弱点見えたな…
浅倉 桃:よし…
GM:指針は纏まった感じありますね
浅倉 桃:あとは各自演出か
GM:ですね
GM:クライマックスで軽くやってもらいますので、考えておいてくださいね
浅倉 桃:宿題!
瑞の字:対戦カード!
ブルーミラージュ:v.s.審査員3/謎のミュータント仮面
サチ:v.s.審査員1/ゲンシグラードン
浅倉 桃:v.s.審査員2/SB(ソフトバンクにあらず)社のマキマキみたいな声のロボ
ニコ:vs審査員4/多分吸血鬼
堀田 里穂:vs審査員5/わんこ
GM:出揃ったな…
GM:ではシーン終了の処理を
堀田 里穂:3dFPMP回復各自どーぞ
GM:全員PC3のハイドアウト効果適用とー
GM:舞台裏の回復を2回行っていいです
堀田 里穂:3d FP→MP #1
MarginalHeroes : (3D6) → 10[1,3,6] → 10

堀田 里穂:3d FP→MP #2
MarginalHeroes : (3D6) → 9[2,3,4] → 9

堀田 里穂:6d MP
MarginalHeroes : (6D6) → 20[1,2,2,4,5,6] → 20

浅倉 桃:FPMP
浅倉 桃:どっちかを6d6だっけ>舞台裏
堀田 里穂:6d FP
MarginalHeroes : (6D6) → 25[2,3,4,4,6,6] → 25

GM:ですね
サチ:3d+3d F→M
MarginalHeroes : (3D6+3D6) → 7[1,2,4]+11[1,4,6] → 18

ブルーミラージュ:3d3+3d3 FP/MP
MarginalHeroes : (3D3+3D3) → 7[1,3,3]+6[1,2,3] → 13

堀田 里穂:干し肉齧って良いっすか?
GM:どうぞ
サチ:セイルネスのFPを+7した(FP:42->49)
浅倉 桃:11+3d6+6d6+6d6
MarginalHeroes : (11+3D6+6D6+6D6) → 11+14[3,5,6]+19[1,3,3,3,4,5]+21[1,2,4,4,5,5] → 65

堀田 里穂:3d+3 いただきやす
MarginalHeroes : (3D6+3) → 9[1,2,6]+3 → 12

瑞の字:ブルーミラージュのMPを6増加した(MP:33->39)
サチ:セイルネスのMPを+11した(MP:55->66)
浅倉 桃:64+3d6
MarginalHeroes : (64+3D6) → 64+15[4,5,6] → 79

ブルーミラージュ:6d6 舞台裏回復
MarginalHeroes : (6D6) → 14[1,2,2,3,3,3] → 14

浅倉 桃:ジゴロ
ブルーミラージュ:6d6 もう一度
MarginalHeroes : (6D6) → 27[3,4,4,5,5,6] → 27

ブルーミラージュ:MP全回復だな
ニコ:12d6と調理室で15dか
GM:ニコさんもどうぞー
ニコ:15d6 MPに全部振る
MarginalHeroes : (15D6) → 55[1,1,2,3,3,3,3,3,4,5,5,5,5,6,6] → 55

ニコ:元気出た
サチ:全部1でもFPMP両方全快だから省略していい?
ニコ:ニコのMPを+55した(MP:11->56)
サチ:舞台裏ダイス
GM:いいよ
サチ:セイルネスのFPを全回復した(FP:49->50)
サチ:セイルネスのMPを全回復した(MP:66->69)
サチ:おk
GM:皆回復したかな
堀田 里穂:たっぽい
GM:では
GM:次回!クライマックス!
GM:というわけで今日はここまでといたしましょう
堀田 里穂:うっす、お疲れ様でした
GM:明日は…21時以降集まり次第ですね
浅倉 桃:おつかれさま!
瑞の字:おつかれさまー
GM:お疲れ様でしたー!
ニコ:お疲れ様ー
サチ:おつかれ!

クライマックスフェイズ

GM:はい
GM:それでは再開いたしましょう
GM:よろしくお願いしますね
浅倉 桃:よろしく
サチ:よろしく!
瑞の字:よろしくお願いしまーす
GM:クライマックスフェイズです
ニコ:宜しくおねがいします
堀田 里穂:よろしくおねがいします

●シーン9:必殺の料理

GM:シーンプレイヤー:PC4
GM:>与えられた時間は過ぎ、いよいよ番組が始まる。
GM:>先手は挑戦者であるキミ達だ。
GM:>5人で協力して審査員を仕留めよう。
GM:というわけで…
GM:やってきた怪人に促され、キミ達はスタジオへと入る
GM:そこには……
MC.レイス:「レディィィィス!エーン!ジェントルメェェェェン!」
MC.レイス:「さあ、今日も始まります。イッツァ料理の怪人!」
MC.レイス:「司会はおなじみ、私MCレイスがお送りだ!」
GM:綺羅びやかなスーツを着たオッサンが司会を務めていますね
GM:どこかで見たことがあるようなオッサンだ…
MC.レイス:「早速だが、今日の対戦カードを紹介しよう!」
堀田 里穂:「どう見てもあの時のオジサマだねぇ!?」手で口塞いでボリューム落として
サチ:「知り合い?」
MC.レイス:「まずはおなじみ!百戦百勝の料理怪人!美食家にして男色家ァ!クッキングゥゥゥガァイ!」
堀田 里穂:「ここに来るマジックアイテムくれた人…」小声で
浅倉 桃:「嵌められたんだ…」
GM:ワー!と歓声が上がる中で、赤の巨漢は慣れた様子で腕を上げます
テルク:「黒幕じゃないですか…」
MC.レイス:「対するはぁ…フッ」 リホを鼻で笑って
堀田 里穂:「ま、実際調べてたのは確かだから良いんだけど。さ。思わぬ収穫もあったし」ブルーミラージュ見つつ
MC.レイス:「なんと!まさかまさかのサプライズゲストだ!」
テルク:「お強くいらっしゃる…」
MC.レイス:「チバのヒーロー御一行!普段敵対して彼らが、まさかここまでしゃしゃり出てくるとは!」
MC.レイス:「だが、そんな彼らだからこそ、もしかするともしかするかもしれないな!健闘を祈る!」
ブルーミラージュ:「………」 目を伏せてクールに舞台へ登る
サチ:「負けないぞー!」
瑞の字:近くに居るキミたちは、それが沈痛な面持ちに見えたかもしれない
ニコ:自信満々のスマイルで行こう
GM:ブルー…w
瑞の字:たぶん気のせいだろう。ライトとか眩しいし
瑞の字:きっと気のせいだろう
ニコ:強烈な殺意持ちの料理ですからね…
白鳥ひかる:「テンションが…高いですね…」 落ち着かない様子で壇上に
堀田 里穂:大変そうですねぇって見ていよう、そんな憂い帯びた顔も良いと思うよ!
GM:あのPC3邪悪では?
GM:さてさて
浅倉 桃:「大丈夫」
GM:ステージに上がると、クッキングガイと相対します
GM:腕を組んだ彼は余裕の表情でキミ達を見下ろすぞ
クッキングガイ:「ンフフ、お手並み拝見ね。せいぜい楽しませてチョウダイ」
浅倉 桃:「いい勝負になると思うよ」
浅倉 桃:(審査員の胃袋との)
堀田 里穂:「ま、まっ。やるとしましょうかねぇ」
白鳥ひかる:「負けません」
ニコ:「ふふっ、さあ始めましょうか」
ブルーミラージュ:「……ン"ンッ」 喉元まで出かけた『もう負けたようなものだろう…』というツッコミを堪える
GM:睨み合っている間に審査員の紹介も済んだようで
GM:ブルー…
MC.レイス:「おおっと、どうやら双方すでに温まっているようだ!」 カメラをステージに回して
MC.レイス:「それじゃあ行こうか!」
MC.レイス:「調理…開始!!!」
GM:ゴングが鳴り響くとともに、勝負が始まった!
GM:はい
GM:はじめに言いますと、茶番です
浅倉 桃:草
サチ:せやろな…
GM:各PCは昨日考えた作戦に沿って、一人ずつ料理を作ってください
GM:そして好きな能力値で判定してください
瑞の字:能力値判定か……!
GM:達成値に応じてダメージ(フレーバー)が決まります
堀田 里穂:ナビボイスは使えやすか! 使えますね!
GM:いいぞぉ!
GM:何ナビすんのって感じだけど
瑞の字:殺意
GM:なるほど
堀田 里穂:ほらあるじゃないですか、喋る! お料理ナビ
GM:実際は並行してやる感じですが、まあ順番に殺っていきましょうか
堀田 里穂:まぁじゃんじゃん振れば良いんですね、どれ
GM:やっていきましょうか
浅倉 桃:はい
サチ:殺っていく
堀田 里穂:2d+5+1 料理は頭だよ理知判定
MarginalHeroes : (2D6+5+1) → 8[4,4]+5+1 → 14

GM:演出してほしいんですけどぉ
堀田 里穂:演出ねぇ
ニコ:簡単な私から行くか
ニコ:反射で
ニコ:2d6+4
MarginalHeroes : (2D6+4) → 7[2,5]+4 → 11

堀田 里穂:「確かこうすれば良い筈だよね、聞いたことあるし」と見えないようにニンニクを牛乳に浸しておきましょう
ニコ:「…」
GM:順番にやれって言ってるだろw
ニコ:おっとすまねえ
GM:ていうかもう二人で餃子作ればいいのでは…?
堀田 里穂:ええよそれでも
堀田 里穂:おねーさんどうもポンコツそうだからサポートすれば良いんだろぉ
ニコ:まあそれでもいいか
ニコ:別にちゃんとレシピ本あればそのとおりには作るよ
ニコ:普通の料理を作ろうと思えば作れる 作る気がないだけで
堀田 里穂:お料理ナビボイスのサポート得て
MC.レイス:「ヒーローチーム、調理へと入ったが…」 カメラが回る
ニコ:じゃあ横でじゃがいもかな?って位デカイにんにくをボイル焼きしようとしてましたがやめました
堀田 里穂:「…あー、おねーさんおねーさん。一緒に作ります? 話聞く感じ見た目とか気にして無さそうですし」
ニコ:「ええ、いいですよ」
堀田 里穂:「よっし、それじゃあ共同作業でー、いーきましょー」
ニコ:「いやあ、どう食べさせようか考えていたんですけど、これはちょっと厳しいかなと思っていた所なんですよ」
MC.レイス:「おいおい大丈夫なのか?家庭科実習じゃないんだぞ!」 MCが煽ってます
ニコ:デカイにんにくの皮を剥きながら
堀田 里穂:「そうでしょうねぇ…いや、こっちで今準備してますんで!」
MC.レイス:「本当に大丈夫なのか?(オフレコ)」
堀田 里穂:牛乳ひたしにんにく
堀田 里穂:「肉とか…後あれです、これとか」ネギ類
堀田 里穂:「そっちの方先におなしゃっす」
ニコ:「はいはい」普通にテキパキ料理していくよ
MC.レイス:「おおっと!さっきはヒヤヒヤしたが、なんだ手際はいいじゃないか!」
堀田 里穂:マジメにやれば案外出来るのでは? って顔して見つつ下処理を
MC.レイス:「これは仕上がりが期待できそうだ!」
堀田 里穂:「匂い抜きはこんな感じですかねー、っと」フードチョッパーで玉ねぎこっそり処理しつつ
GM:徹底的に暗殺しに行ってる…
ニコ:「ではここに」種が完成しそう
堀田 里穂:「タネの方はよろしくおねがいしますよー」材料適宜渡しつつ
ニコ:「…確かにこっちのほうがより隠蔽性が高いですね…量で直接破壊すればいいかと思っていましたが」
堀田 里穂:「料理は科学って言うくらいですからねぇ。頭多少は使ってナンボですよぉ」
ニコ:「きれいなバラには棘がある、ということですね、ふふっ」皮を包みながら 後は焼いたりするだけだな!
吸血鬼アベル:「…!(ゾクッ)」
エターナル仮面:「? 風邪ですか?」
堀田 里穂:「皮は寝かせておいたのがこちらになりやす」荷物から取り出して
堀田 里穂:「あ、後刺激物もうちょっと増やしても良いかもですね。スパイス大事ですよ」唐辛子も食べれる量入れておきましょうね…
堀田 里穂:犬には効くでしょう多分
ニコ:草
堀田 里穂:「ま、こんな感じですかねぇ。包んでいきますよぉ」
ニコ:「はーい」
堀田 里穂:きな粉(大豆製品)を少量混入させた餃子の皮ですよぉ
GM:陰湿!
堀田 里穂:味は特に変わらない程度の
ニコ:陰湿だ…
ニコ:じわじわ殺そうとするな
堀田 里穂:とりあえず2人用なら効きそうなの入れておけ!
ニコ:じゃあ後は焼いて蒸して完成かな
GM:完成ですね
堀田 里穂:まぁ後焼くだけですしカットでしょうか
GM:さっきの達成値からするとなかなかの一品ではないでしょうか
堀田 里穂:玉ねぎニンニクきな粉少量唐辛子入りの比較的普通の餃子の出来上がりだ
MC.レイス:「おっと、早速一品!金髪銀髪、略して金銀チームが完成だ!」
GM:殺意の塊じゃねーか
堀田 里穂:わたしはわるくない シナリオがやれと言った(?)
ニコ:わたしはわるくない
堀田 里穂:ヨシ!
浅倉 桃:いんしつぅ
GM:餃子が審査員の机へ運ばれていきます
グツグツグラトニー:「ちんまいな?中になにか入れているのか?」
チェッカーアイボリー:「PiPi… データベース照合 コレハ89%ノ確率デ餃子デスネ」
ニコ:残りはなんなんだよ
エターナル仮面:「餃子ですか。私もよく横浜へ食べに行きます」
GM:小籠包…?
堀田 里穂:ワンタンかもしれない
吸血鬼アベル:「フム…吾輩は見たことのない料理だな。早速頂こう」
ブルーミラージュ:「料理番組のレビュー内容じゃない……」
フェンリル:「グルルルゥ!ガウッ!」 ばぐばぐ
堀田 里穂:「まぁバラエティですからねぇ。手伝いとかは多分いらないですよね?」結構手際良く作ってそうだ
白鳥ひかる:「いや…その…そうですけどね…?」
ニコ:ヴィラン、意外と世間知らずだな…
浅倉 桃:「美味しそうだね」
GM:異世界に住んでるやつもいるし
サチ:「ほんと、美味しそうー」
GM:チバに住んでるのなんて14歳位なんでしょう 犬はナーロッパ出身だし
堀田 里穂:「まぁ味はふつーですよ? ご家庭でもお出しになれる程度の。料理店とかまではちょっとですけどねぇ」
サチ:その14歳が全く止めようとしないの草
ニコ:「(まあ餃子なんて初めて作ったんですけど)」心の中でぼそっと
ニコ:「まあ、論より証拠です、どうぞ食べてみて下さい」ニッコリ
グツグツグラトニー:「おう、モグモグ…これは、中身はなかなか刺激的だな!」
チェッカーアイボリー:1d100
MarginalHeroes : (1D100) → 43

チェッカーアイボリー:「43点 デス」
ニコ:妥当過ぎる
浅倉 桃:うん…
ニコ:(51点の腕前)
吸血鬼アベル:「フム。中に香草を入れているのか?この香りは…」
吸血鬼アベル:「ウ゛ッ」
浅倉 桃:えん”っ
ニコ:毒薬
エターナル仮面:「ええ、餃子はこうして、この皮で中の肉餡を…」
エターナル仮面:「アベル?」
MC.レイス:「なかなか好評だが…おおっと!?どうしたことだ!」
MC.レイス:「突然審査員アベルが苦しみだしたぞ!?」
フェンリル:「…………」
フェンリル:バタッ
フェンリル:「クゥーン…」
MC.レイス:「続いてフェンリルも倒れた!これはどうしたことだ!」
浅倉 桃:「(あ、やっぱダメなんだ…)」
ニコ:ニッコリしてる
堀田 里穂:よし2殺(死んでない)
GM:なんか関係者みたいな二人がMCに駆け寄って事情を説明する
MC.レイス:「速報だ!アベルとフェンリルのやつ、見栄張って苦手な食べ物をナシって書いてたようだ!」
ニコ:草
浅倉 桃:いらん見栄はるから…
MC.レイス:「だがどうやらこの餃子に当っちまって、食あたりでダウン!情けないぜ!」
テルク:「こういう申告をおろそかにしてはいけないという事がよく分かる事例ですね…」
ブルーミラージュ:「ヴィラン界に食品衛生法はないのか……!」
白鳥ひかる:「ないと…思いますね…」
堀田 里穂:「会場内で入手出来たし毒物では無いんですけどねぇ?」尚知っててやってる
浅倉 桃:「まあ食材がバラエティ豊かすぎるから…」
ニコ:「あらら、それは残念ですね…」すっとぼけ
GM:白い顔でお腹を抑えうずくまった吸血鬼アベルと、豆柴みたいなサイズに縮んで青い息吐いてる犬が
GM:スタッフの手によって退場します
ブルーミラージュ:なぜ無い……!と言いたげに拳を震わせる
GM:というわけで、二人撃破!
ブルーミラージュ:「余計な見栄を張るからだ」
ブルーミラージュ:「……馬鹿なのか?」
白鳥ひかる:「馬鹿なんじゃないでしょうか…?」
堀田 里穂:「さぁ…?」わしにもわからん
テルク:「皆さんも食品アレルギー等の申告は過不足なく行われますよう…」
白鳥ひかる:担架で運ばれる二人を白い目で見つつ
GM:続けていこうか!
ブルーミラージュ:咳払い……は衛生の観点からしない
GM:真面目やな…
浅倉 桃:真面目だ…
ニコ:マスクつければいいのに…
ニコ:もう付けてるけど
堀田 里穂:付いてるな?
ブルーミラージュ:「こちらのメニューは既に完成している」
浅倉 桃:そのためのマスクだったのか
ブルーミラージュ:知覚で判定。行くぞ
MC.レイス:「おおっと!今の騒ぎの間にもう一品完成していたようだ!」
GM:ゴー!
ブルーミラージュ:2d6+4 「くっ……!これだ!」
MarginalHeroes : (2D6+4) → 10[4,6]+4 → 14

GM:これは迫真の料理
ブルーミラージュ:取り出したのは色とりどりの果物が載ったパフェだ
MC.レイス:「これは…パフェ!なんとデザートだ!」
ブルーミラージュ:「デザートにはまだ早い?」
ブルーミラージュ:「否。栄養満点、特上のパフェを馳走しよう」
MC.レイス:「予想外のメニューだと思ったが…この仮面、なにか仕込んでいるようだぞ!」
ブルーミラージュ:スッ……(審査員席に5つ並べる
グツグツグラトニー:「デザートか、気分は乗らねえが…見た目はマアマアだな」
エターナル仮面:(目を輝かせている
チェッカーアイボリー:「データベース照合… 67%ノ確率デ パフェ ト認定」
吸血鬼アベル:(空席)
フェンリル:(空席)
サチ:死者が…
MC.レイス:「見た目の評価は上々…サア、味はどうだ!」
堀田 里穂:生きてるし…
浅倉 桃:お前たちは今どこで戦っている…?
GM:トイレですかね
浅倉 桃:はい
GM:レイスの威勢のいい掛け声で、審査員が書きこみます
GM:描きこむ
GM:じゃなくて掻き込むだよ!
堀田 里穂:書き書き
ブルーミラージュ:口内に広がるのは色とりどりのフルーツの香り
エターナル仮面:「~~~~!」 幸せそうな表情
グツグツグラトニー:「おお、食あたりもいいじゃねえか」
ブルーミラージュ:頂点にある黄色の山を崩せば、レモンのジェラートが
GM:食あたり…?
サチ:口当たりかな
GM:口当たりですね アベルの呪いが
ブルーミラージュ:アクセントとして刺しこまれる薄切りのリンゴ
浅倉 桃:くっそw
ブルーミラージュ:ジェラートの下に目を向ければ赤、緑、黄のフルーツのブロック
エターナル仮面:「ん~~!美味しいです!」 はぐはぐ
ブルーミラージュ:それぞれベリー、メロン、レモンの風味が口の中に広がるだろう
ブルーミラージュ:> エターナル仮面:「ん~~!美味しいです!」 はぐはぐ
グツグツグラトニー:「クドくなく、あっさりとした…こいつはまるで…」
浅倉 桃:「さすが… (でもどうするんだろう)」
ブルーミラージュ:美味しい、と言ったな?
白鳥ひかる:「……」 ゴクリ
サチ:「どきどき……」
ブルーミラージュ:「…………」 苦々しい表情をしていたが……
エターナル仮面:へっ?あ、はい…
ブルーミラージュ:意を決したように目を見開き
ブルーミラージュ:パチン、と指を慣らす
チェッカーアイボリー:「Pi------」 何やら分析を続けている
ブルーミラージュ:すると、なんということでしょう
ブルーミラージュ:エターナル仮面の口の中に広がるレモンのジェラートは瞬く間にカボチャのポテトサラダに早変わり
ブルーミラージュ:薄切りリンゴはサツマイモ
浅倉 桃:わあ
サチ:なんだと
GM:健康的だなぁ…
ブルーミラージュ:赤、緑、黄のフルーツのブロック?いいえ、パプリカとピーマンです
堀田 里穂:ふつーに健康的だ
ブルーミラージュ:そして……すべてを塗りつぶすゴーヤの味
サチ:あっという間に野菜の盛り合わせに!
チェッカーアイボリー:「分析カンリョウ。コレハ 野菜サラダデス」
堀田 里穂:「えっ、マジ? どんな認識マジック?」
GM:さて、口いっぱいに頬張っていた14歳は
エターナル仮面:「~+E+♪`C♡☆@c!?!?」
ニコ:「名前の通りというわけですね」
サチ:「これって、もしかして…」
ブルーミラージュ:「……怪盗のトリック、味わっていただけたかな?」
MC.レイス:「おおっと!?どうしたことだ!ラ・ピュ…エターナル仮面が突然白目を…」
堀田 里穂:「もしかしてギ…トリックというより詐欺師じゃあ…」
堀田 里穂:「いやまぁかっこいいから良いんですけど」
グツグツグラトニー:「そうだそうだ!こりゃサラダだな!グラグラ、こいつは一本…」
グツグツグラトニー:「アン?おい、エターナル仮面…?」
堀田 里穂:「ってか思いっきり名前言いそうになってましたけどおじさまぁ?」
エターナル仮面:エターナル仮面の周りをオーロラが覆い、彼女の姿がかき消えます
浅倉 桃:「なるほど…」
MC.レイス:「いいのだよ、バレバレなんだから(オフレコ)」
堀田 里穂:「そっかぁ。じゃあいっか!」
サチ:いいんだ…
ブルーミラージュ:「(悪いが、これも脱出のためだ……)」 力なく垂れさがる手には『フルーティ』のギフトが
GM:そしてその審査員席からべしゃっとした音と嗚咽が聞こえる
チェッカーアイボリー:1d100
MarginalHeroes : (1D100) → 9

チェッカーアイボリー:「9点デス」
テルク:「ゴーヤは…慣れない人には凶器ですよね…」
ニコ:「うーん悪辣ですね」
ニコ:「でも面白いですね」
白鳥ひかる:「なるほど…」 ブルーミラージュのギフトに気づいて
堀田 里穂:「なるほどなぁ…ってかそういうのも…ふむふむ」スマホで手元メモとして書いておこう
MC.レイス:「Ah……エターナル仮面だが、急用を思い出して帰ることになった!」
ブルーミラージュ:「く……」 >9点に少しショックを受ける
MC.レイス:「残念だが、そういうこともある!いいな皆!そういうことにしておけよ!」
ブルーミラージュ:「フッ、あまりの美味さに恐れをなしたようだな」
瑞の字:啖呵を切るその背中は煤けていたという……
グツグツグラトニー:「俺様は気に入ったぞ!このポンコツが壊れてんじゃねえのか?」
チェッカーアイボリー:「喧嘩ウッテンノカ脳筋」
グツグツグラトニー:「ああ!?」
サチ:「ケンカしとる」
白鳥ひかる:「やっぱり、根底はヴィランなんですかね…?」
浅倉 桃:「あと二人…」
GM:桃はオチだよね
ニコ:「(そもそもロボットが食事行為を必要としてるのが面白いと思いますけど)」
サチ:桃ちゃんはオチにして先行しようね
浅倉 桃:責任重大だ…
サチ:やぁGM、気が合うね
浅倉 桃:どうぞどうぞ
堀田 里穂:「シヴァクゾーンとSBって仲どうでしたっけ?」書いてなかった気がする
GM:じゃあサッちゃん行ってみよう
サチ:「それじゃあ今度は私達!」
テルク:「我々も準備出来ております」
サチ:「審査員さん達はてんぷら、好きですかっ!」
グツグツグラトニー:「テンプラ?なんだそりゃあ」
チェッカーアイボリー:「データベース照合…ヒット。テンプラ粉ヲ用イタ揚ゲ物」
サチ:「私達のメニューはおばあちゃんもたまにしか作ってくれない、私の好物です!」
テルク:理知で判定、デジタルビーストで+2いたします
テルク:2d6+5+2 いざ
MarginalHeroes : (2D6+5+2) → 5[1,4]+5+2 → 12

GM:レッツゴー!
GM:まあまあ
サチ:お出しされたのは、丸っこいてんぷら
サチ:ブルーベリージャムを添えてあります
MC.レイス:「さあさあ、エターナル仮面の処理を行っている間に次々メニューが運ばれてくるぞ!」
MC.レイス:「これは…天ぷらのようだが…?」
サチ:「さぁ、熱々のうちに召し上がれっ☆」
テルク:「ジャムはお好みでどうぞ」
グツグツグラトニー:「アアン…?」 訝しげな目で1つ口の中へ放り込む
サチ:アツアツの衣の中から
サチ:ヒエヒエのバニラアイスが姿を表す!
チェッカーアイボリー:「Pi---- データベースニ該当食品ナシ。未知ノ食べ物ト断定」
サチ:「てんぷらはてんぷらでもアイスてんぷらです!」
グツグツグラトニー:「!!!」 キーン
サチ:「熱々とひえひえの落差が好きなの」
堀田 里穂:「未知判定されてる…まぁ向こう側には無いだろうし、こっちでも珍しいよねそれ」
浅倉 桃:かわいい
浅倉 桃:「今度食べてみたいな」
グツグツグラトニー:「これは…美味え!冷たいのは苦手だが、こいつなら…」 えらく気に入った様子でぱくぱく食べていきます
GM:だが…
テルク:「提供する店はだんだん増えてきていると聞きますよ」
チェッカーアイボリー:1d100
MarginalHeroes : (1D100) → 35

チェッカーアイボリー:「35点」
浅倉 桃:なかなか辛口
GM:こいつ評価が厳しすぎる
堀田 里穂:「ねぇあのロボさっきからずっと判定辛辣じゃない!」
テルク:まぁB級路線からは外れられませんからね…
ニコ:「そういうものなのかもしれませんね」ロボ
GM:勢いよくかっこんでいたグツグツグラトニーの体が突然固まる
ニコ:「同じ意見だけではつまらないですから」
GM:アイツレビューせずに点数だけ言ってるんだが
GM:何で審査員席にいるの…?
ブルーミラージュ:「……お前たち、番組の趣旨を忘れてないか?」 >辛辣な判定
ニコ:「…あれが審査員としてどうかは甚だ疑問ですけど」
サチ:「あれ、あの人固まっちゃったよ」
MC.レイス:「揚げアイス、話には聞いていたが…残った審査員には好評…ん?」
MC.レイス:「おっと、グツグツグラトニーの様子がおかしいぞ?」
堀田 里穂:「この手の番組ってリアクションの方が大事なのでは…?」首傾げ
GM:赤く燃えていた身体がひんやり固まっていきます
MC.レイス:「これは…まさか…」
ブルーミラージュ:「またこのパターンか……!」
白鳥ひかる:「またこのパターンですね…」
浅倉 桃:「うん」
テルク:「仕方がないのです…」
堀田 里穂:「ソッカー」
MC.レイス:「なんてこった!食い意地張ってアイスをたくさん食べたせいで、溶岩が固まっちまったのか!?」
ブルーミラージュ:「馬鹿しかいないのかここは……!」
MC.レイス:「おちゃめさんめ!だがそれでこそ我らの暴食アイドルだ!」
サチ:「アイドルなんだ…」
浅倉 桃:かわいい
GM:スタッフが手慣れた様子で、固まったグラトニーを運んでいきます
GM:よくあることらしい
堀田 里穂:「リアクション芸人枠だった」
チェッカーアイボリー:「フン、間抜ケメ」
テルク:「前半で食べすぎて後半怒られるポジションなのでしょうか…」
白鳥ひかる:「なんというか…すごくバラエティしてますね…」
サチ:「でも美味しいって言ってくれたからおっけーだね?」
ブルーミラージュ:「(何も言うまい)」
ニコ:「まあ毒物を投与しているわけではないですからね」
浅倉 桃:「うん」 微笑みながら
堀田 里穂:「まぁ良いんじゃない? しらないけど」しらんけど
ニコ:後半の審査員は知らない 自己申告漏れです
GM:開始のときと比べて、すっかり寂しくなった審査員席に
GM:ポンコツロボットただ一体が鎮座しています
インヴィンシブル:「…行こうか」
GM:さあオチ担当。キミの必殺料理でヤツを撃破するのだ
インヴィンシブル:「インヴィンシブル、回転寿司を握るね」
インヴィンシブル:審査員席までベルトコンベアを用意してもらいました
白鳥ひかる:「行くんですか…」 やや恐怖を帯びた瞳
インヴィンシブル:用意してもらいました。
堀田 里穂:「何で変身してるの…え、あ、はい」
MC.レイス:「ということでベルトコンベアだ!無茶苦茶だなあの魔法少女!」
インヴィンシブル:「ネタはこれ」
堀田 里穂:「そして何その反応!」ひかるさぁん?
インヴィンシブル:取り出したのは、七色に光るゲーミング鮭
インヴィンシブル:『ピーチ・ナイフハンド・ストライク』
インヴィンシブル:じゃきん 手刀で真っ二つにします
MC.レイス:「おっと、審査員の前でパフォーマンス調理!こいつは粋だ!」
ブルーミラージュ:「無茶苦茶だ……」
インヴィンシブル:すぱすぱ
インヴィンシブル:そしてそれを豪快に、どんぶり一杯分ほどのシャリと合わせ…
インヴィンシブル:『ピーチ・グラスピングパワー』
サチ:「おぉー」
白鳥ひかる:「どうして先輩は、あの七色鮭を躊躇なく触れるんですか…」
インヴィンシブル:…握力で強引に一口大まで圧縮します
サチ:!?
インヴィンシブル:ぎゅっ
MC.レイス:「……!?」
インヴィンシブル:見た目はつるりとした虹色の卵みたいになっていて ずしりと重い
堀田 里穂:「何この、何…女の子にあんまこういう言葉言っちゃ駄目な気がするけど」
白鳥ひかる:「うわっ……」
堀田 里穂:「ゴリラかな…?」
MC.レイス:「何だ、この……何だ!?」
インヴィンシブル:「小細工はなし、質量で圧倒するよ…!」 実際ゴリラ
インヴィンシブル:このダークマターをものすごい勢いで握ってレーンに流していきます
ニコ:「かさばりはしなさそうですがカロリー過剰ですね」
ブルーミラージュ:「過剰なのはカロリーじゃなくて密度だ」
インヴィンシブル:耐えられるものなら耐えてみせろ!【体力】判定!
GM:これ料理??????
GM:はいどうぞー
インヴィンシブル:2d6+4 心をこめた料理です
MarginalHeroes : (2D6+4) → 9[4,5]+4 → 13

白鳥ひかる:「そういう問題…いや、なんでもないです…」
GM:コンベアで運ばれたダークマターがポンコツの目の前に届く
堀田 里穂:「思った以上にやばかった。そんな目するのも納得だぁ」
チェッカーアイボリー:「データベース照合………」
チェッカーアイボリー:「…………」
チェッカーアイボリー:「………」
インヴィンシブル:ところで
インヴィンシブル:ゲーミングシャケの色は七色、透過色も含めると3bitのデータです
GM:はい
インヴィンシブル:一般的なモニタは16,777,216色 つまり
ブルーミラージュ:何がつまりだ
ニコ:「1口サイズにすれば1日分のカロリーをすぐに摂取できそうですね、今度考えておきましょう」参考にしよ
GM:参考になるか…?
インヴィンシブル:2,097,152個めの寿司を握った時、レーン上の色はOSの処理限界を超え
ブルーミラージュ:「カロリーよりも先に考えることがあるだろう!?」
堀田 里穂:「おねーさんはナニを参考にしたんだい???」私には分からないよ
インヴィンシブル:オーバーフローする なにかが
GM:?????????
ニコ:ニンジャスレイヤーのやきう回みたいなことを唐突に言うな
サチ:草
チェッカーアイボリー:「…ピガッ」
サチ:「ロボットの様子が…」
チェッカーアイボリー:「ピガガガガガガガガガ―」
チェッカーアイボリー:プシュー………
インヴィンシブル:「はぁ…はぁ…」 その手には血が滲んでいたという
GM:2097152個のダークマターに囲まれたチェッカーアイボリーは、煙を吹き始め…
GM:そして
GM:KABOOOOM 爆発!
堀田 里穂:「考えるのをやーめた」理解するのをやめた
MC.レイス:「…………」
サチ:「きゃっ!?」
MC.レイス:「なっ、何が起こったぁー!?」
インヴィンシブル:「お腹いっぱいで満足してくれたんじゃないかな」
サチ:「あー、食べすぎて本当に爆発しちゃったんだね」
堀田 里穂:「違うんじゃないですかねぇ、知らないけど」
堀田 里穂:「何でノッてるの? 同じ発想なの?」
MC.レイス:「よくわからないが、チェッカーアイボリー爆発!SB社の株価は大丈夫かー!?!?」
ニコ:人気なさそうだからもとから低いんじゃね…
ブルーミラージュ:「株価より先に心配するものがあるだろう!」
堀田 里穂:「ブルーミラージュさぁん、もう考えるのやめましょう。突っ込んだら負けな気がしてきましたよぉ!」もう無理
白鳥ひかる:「ま、まあ…ブルーさん、これで…」
テルク:「えぇ、これで」
GM:審査員は全滅!
MC.レイス:「おおっと…」
ニコ:「全員ノックアウトですね」
インヴィンシブル:「食べる人がいなくなっちゃったね」
MC.レイス:「なんてことだ!審査員が全滅しちまった!」
ニコ:「あまりの美味しさに耐えられなかったのかもしれませんね」1ミリも思ってないことを口にする
ブルーミラージュ:気を取り直して……
堀田 里穂:「その表現は流石に草だよ」聞いたこと無い表現聞いたよ
ブルーミラージュ:「さあ、クッキングガイ。どうする?」
GM:ここに来て、ブルーミラージュの銃口を突き詰められた彼は…
GM:といったところで一旦シーンを切り替えましょうか
インヴィンシブル:はーい
サチ:そろそろ決戦なら装備変えようかな
ブルーミラージュ:なぜかとても疲れた気がする……
サチ:デジタルビーストをブレインに
GM:しょうがないにゃあ>装備変更
サチ:ダメならマイナー換装使うしかない
GM:いいよ
サチ:やったぁ!

●シーン10:厨房は戦場

GM:シーンプレイヤー:PC5
GM:>料理対決は(観客にとっては)予想もできない終着を迎えた。
GM:>だが、それに当然納得できない男が一人。
サチ:そらそうだ
GM:>激昂したクッキングガイが、流儀を捨て襲いかかる。
ニコ:妥当
GM:>ヒーローよ、ヴィランを倒し路を切り開け!
インヴィンシブル:せやな…
GM:まあ向こうもだいぶクズだからな…
GM:【ケツ路を開け】
瑞の字:BGM名が最悪なんだ!
インヴィンシブル:ひらいちゃだめ
GM:心情にピッタリかなって…
クッキングガイ:「どうするですってぇ…」
クッキングガイ:MCを睨む
MC.レイス:「フゥム。残念だが、クッキングガイの料理を審査する審査員がいなくなった!」
MC.レイス:「こりゃ、規定に則ればヒーローズの不戦勝だ!」
MC.レイス:「何たる番狂わせ!コイツラやりやがったぜ!」 彼は心底面白そうに煽ります
クッキングガイ:「ふざけんじゃないわよ!納得できないわ!」
ブルーミラージュ:(無言でこっそり頷く)
インヴィンシブル:草
白鳥ひかる:「………」 目をそらす
ニコ:「自分の実力に驕っているからそうなるんですよ?」
堀田 里穂:「成り行きって怖いねぇ。そう思いません?」ブルー様?
クッキングガイ:「だまらっしゃい!実力もクソもないでしょ!」
インヴィンシブル:「私達は純粋に料理で挑んだよ」 審査員にだけど
サチ:「そうだそうだー」
MC.レイス:オッサンは脇でめっちゃ面白そうにしている
クッキングガイ:「そんな…こんな幕引きは……」
ニコ:「あら、知性の勝利ですよ。人がもつ最大の武器を使ってルール上問題のない行為で勝ったのですから」頭をトントンと指で叩く
ブルーミラージュ:「ああ、展開が読めた気が……」 >MCを見て
クッキングガイ:「アタシの欲望が許さないわああああ!」
GM:クッキングガイの身体が憤怒の炎で燃え上がります
インヴィンシブル:「……!!」
MC.レイス:「OK!ここからは番組変更だ!」
ブルーミラージュ:「不本意だが、本当に不本意だが……仕方がない」
ブルーミラージュ:銃を構えて
MC.レイス:「常勝無敗のチャンピオン!ヴィランの意地を見せるか、はたまた無様な凋落か!」
MC.レイス:「視聴者の紳士淑女、チャンネルはそのままだ!」
インヴィンシブル:<CMはいりま~す
クッキングガイ:「最高の食材を前に…」 ブルーミラージュを睨んで
クッキングガイ:「諦めきれる美食家はいないのよぉ!!!」
インヴィンシブル:ひええ
クッキングガイ:食欲と色欲に塗れた巨漢が襲いかかる!
ニコ:「ゲテモノ食いの方だと思いますが、まあいいでしょう」
GM:それではクライマックス戦闘です
ブルーミラージュ:「料理が終わったら何をするか、知っているか?」
ブルーミラージュ:ギフトをセットして変身!
テルク:「後片付け、と参りましょう」
インヴィンシブル:「えっ… お風呂?」
インヴィンシブル:「…違った」
MC.レイス:「さて、キミはこちらに控えておきたまえ。ピュアリーホワイト」 ひかるを安全なところへ
白鳥ひかる:「あなたは…いえ」
ニコ:「料理の片付けは面倒ですからねえ…やっぱり楽に済ませるほうが…」いいつつ構える
堀田 里穂:「キミに突っ込んでいたら埒が明かない気がしてきたよ」荷物からババッと衣引き抜き
セイルネス:「マトリクス・チェンジ!セイルネス!」融合変身!
マギサ・フォス:「マギサ・フォス。ま、ぼちぼちとやりましょうかねー」
インヴィンシブル:「インヴィンシブル 変身」 あまり風情のない魔法少女なもので
ニコ:ずっと変身してる状態である
GM:もう返信してたじゃん…
GM:変身>インヴィンシブル
GM:というわけで!
GM:次回、クライマックス戦闘!
GM:乞うご期待!
インヴィンシブル:はーい
ブルーミラージュ:「その欲望ごと、綺麗さっぱり片付けてやる」
瑞の字:はーい
GM:オース!
GM:「COHへ無事帰還する」「クッキングガイを倒す」!
GM:今日はここまで、明日も21時から集まり次第です
ニコ:はーい
GM:それでは、お疲れ様でしたー
サチ:おつかれさまー
瑞の字:おつかれさまー
マギサ・フォス:お疲れ様でした
インヴィンシブル:おつかれさまー
ニコ:お疲れ様ー

GM:はい
GM:それでは再開です クライマックス戦闘ですよ
GM:よろしくお願いしますね
瑞の字:よろしくお願いしまーす
サチ:よろしく!
ニコ:宜しくおねがいします
インヴィンシブル:よろしく
GM:状況解説!
GM:ここに来た当初の、絶望的な状況はすっかりひっくり返っている
GM:キミ達の目の前に立つ、赤い巨漢は変わらずだが…
GM:圧倒的な実力者である5人のヴィランは、キミ達の手で戦闘不能に追い込まれ
GM:観客の大半は、SBのポンコツの爆発に巻き込まれこれまた再起不能に
GM:それでも戦意のある観客怪人が数名、ステージに上ってますが
GM:どうやら生き残りの大半は、レイスのように面白がっており手を出すつもりはないようだ
GM:というわけで盤面!
GM:10m前方にクッキングガイ
GM:その両翼10mに、エクステンションで死ぬ奴ら
インヴィンシブル:草
GM:以上!
poipoi3:はい。
GM:どうせ出番ないから省エネよ省エネ
瑞の字:そしてその後方20mにはエクステンションで死ぬ審査員が!
マギサ・フォス:悲しいなぁ(エクステ投げる人)
インヴィンシブル:コマ絵すらない
マギサ・フォス:過去最高に雑かもしれない
クッキングガイ:戦闘開始時
クッキングガイ:《領域作成:調理1》 戦闘開始時/場面×/視界:シーン終了まで、リアクションのクリティカル値に+1(上限13)。
インヴィンシブル:珍しいのを…
クッキングガイ:「ここはアタシのまな板の上よ!」
GM:まあ…スペ回避ができなくなるだけですね
サチ:ここで使わなかったらどこで使うのっていう
ニコ:セットアップか
GM:セットアップ!
マギサ・フォス:見たことある筈無いしオリジナルだろうね、まぁお互いラッキー回避が消えたくらいか
GM:オリオリ
マギサ・フォス:魔法陣作成(5MP)
ニコ:天冥の構え、絶対的カリスマ、理想の灯火
ブルーミラージュ:《ストライクギフト》[セットアップ]MP5
ニコ:ニコのMPを-30した(MP:56->26)
瑞の字:ブルーミラージュのMPを5減少した(MP:55->50)
サチ:連打チャージ2
インヴィンシブル:《エナジーシフト:パワー》 なし シーン終了までダメージと防御+2
マギサ・フォス:「何言ってるか分からないですけど何か影響ありそうですねぇ!」ラッキー回避が消えたフィールド
サチ:セイルネスのMPを-6した(MP:69->63)
ニコ:このラウンド私以外のPCのダメージ+2d+5 私は+5
サチ:また魔王様が開幕MPぶっぱしてる
GM:敵はないです
ニコ:「さて、どこかの人じゃないですけど…」
ニコ:「反逆の時間ですよ。私達がまな板の上の鯉ではないということを証明してあげます」
GM:では…イニシアチブ19
GM:反逆いただきましたー
クッキングガイ:《瞬発行動》 イニシアチブ/自身/なし:即座にメインプロセスを行う。
クッキングガイ:何をしようかしら。そうねぇ…
クッキングガイ:ムーブ、エンゲージ1に移動よ
クッキングガイ:《攻撃拡大》 マイナー/自身/なし:攻撃の対象を範囲(選択)に変更する。1R1回。
ブルーミラージュ:「来るぞ、衝撃に備えろ!」
クッキングガイ:武器:肉斬り包丁 攻:〈斬〉+40/白兵(17) C値:10 対:単体 射程:至近
マギサ・フォス:「ちょっと違うけど面倒くさいパターンですねぇこれはぁ!」やめてクレメンス
クッキングガイ:2d+17 「まずは下ごしらえよォ!」
MarginalHeroes : (2D6+17) → 10[4,6]+17 → 27

GM:クリティカル
インヴィンシブル:げげげ
セイルネス:SP振れないし回避不能かこれは
インヴィンシブル:2d6=13 むりです
MarginalHeroes : (2D6=13) → 7[2,5] → 7 → 失敗

マギサ・フォス:ゾロチェすら出来んぞ
GM:まあ、そうなるな
ニコ:むり!判定放棄!
ブルーミラージュ:2d6+11>=27
MarginalHeroes : (2D6+11>=27) → 9[4,5]+11 → 20 → 失敗

セイルネス:2d6+6
MarginalHeroes : (2D6+6) → 3[1,2]+6 → 9

マギサ・フォス:煌めく庇護(2MP)でブルーミラージュ様にカバーアップしやす
ニコ:こんなところでダイス目特技なんて使わねえし!
インヴィンシブル:カバーほしいひとー
サチ:はーい
インヴィンシブル:サチちゃんカバー
マギサ・フォス:燃費悪いマオウネキはブレイク前提だろうしセイルネスさんかな
インヴィンシブル:《オーラガード》 2MP 至近カバー
インヴィンシブル:インヴィンシブルのMPを-2した(MP:71->69)
クッキングガイ:「アハァー…キミにアタシを刻み込んであげるわ!」
クッキングガイ:ブルーミラージュを見据えて…特技使用
ニコ:いらない
クッキングガイ:《宿命の因縁2》 オート/単体☆/視界:このエネミーへコネクションを持つPCへは、お互いに与えるダメージが2D増加する。
ブルーミラージュ:こいつ、勝手に因縁を……!
インヴィンシブル:草
マギサ・フォス:「ナチュラルに気持ち悪いですねぇこのへんたいふしんしゃ!」おらカバーするぞ
クッキングガイ:アーンドッ!ダメージロール時!
クッキングガイ:《キミにも知ってもらいたい》 DR直前/単体/50m:ダメージ増加1D+5。
セイルネス:よりによってそれかよw
マギサ・フォス:いらない
ブルーミラージュ:聞きたくもないことを勝手に垂れ流すな!
GM:まあカバーされたからダメージ増えないんですが
GM:ダメージ行きます
インヴィンシブル:ばっちこーい
クッキングガイ:2d+2d+40+1d+5 〈斬〉 「キエエエエェーッ!」
MarginalHeroes : (2D6+2D6+40+1D6+5) → 4[1,3]+6[2,4]+40+6[6]+5 → 61

マギサ・フォス:29減らせば耐えれますかね
ニコ:計算も面倒だな!ブレイクするよ!
マギサ・フォス:まぁ自前行きましょうまずは、どうせ使い所さんここくらいだと思う
セイルネス:とりまバリア投げよう
ニコ:ニコのFPを-61した(FP:10->0)
インヴィンシブル:斬薄い 11止めて50の倍打100
マギサ・フォス:3d+2 軽減
MarginalHeroes : (3D6+2) → 6[1,2,3]+2 → 8

ニコ:何貰っても耐えられないから安心
インヴィンシブル:26減らさないといけないか
マギサ・フォス:@21減ればいけますね
マギサ・フォス:本体分含めて
セイルネス:バリアは2d+8です
セイルネス:こっちのバリア
インヴィンシブル:フォスに集中させてこっちはブレイクしようか
ブルーミラージュ:軽減2枚、それぞれ2d6+2と2d6+4だ
マギサ・フォス:2d+8+2d+4まで行けば耐えれますかねぇ…? 大分良い確率で耐えれるかと
ブルーミラージュ:片方しか使えないが、マギサに集中でいいだろう
インヴィンシブル:わたしは2d+8
セイルネス:ではサイバーバリアをマギサに
サチ:セイルネスのFPを-3した(FP:50->47)
セイルネス:2d6+8 そい!
MarginalHeroes : (2D6+8) → 5[1,4]+8 → 13

マギサ・フォス:もーちょい、@8削ればいけやす
インヴィンシブル:2枚なら… ブルーにお願いしていいかな
ブルーミラージュ:《武器狙い撃ち》[DR直後]3MP
ブルーミラージュ:2d6+4 「こっちに来るんじゃあない!」
MarginalHeroes : (2D6+4) → 4[1,3]+4 → 8

GM:ぴったり
瑞の字:セーフ!!!
マギサ・フォス:C(13+8+8+7)
MarginalHeroes : 計算結果 → 36

マギサ・フォス:C(61-36)
MarginalHeroes : 計算結果 → 25

マギサ・フォス:25*2で50!
マギサ・フォス:1残る!
インヴィンシブル:すばら
クッキングガイ:「キーッ!このアマっ!番組妨害だけじゃ飽き足らずアタシの逢瀬を邪魔するなんていい度胸ね!」
クッキングガイ:《渇望する欲望3》 常時/自身/なし:このエネミーの攻撃によって実ダメージを受けた対象はMPを3点失う。
マギサ・フォス:「色々と胸アツな展開ですけどやっぱきついですねぇ!」
GM:まあ…あんま意味ないけど減らしてください
マギサ・フォス:まぁもう1回受けたらアウトだしな…
ニコ:ニコのMPを-3した(MP:26->23)
GM:おわりわりです
インヴィンシブル:うーむ
ニコ:「いたた…ですがこれでこっちも好きにやれます」
インヴィンシブル:喰らいフェニホかここは
インヴィンシブル:タンクはFP回復できるのが重要ゆえ
インヴィンシブル:〈フェニックスホープ〉
インヴィンシブル:腹筋で止めて反撃するよ
インヴィンシブル:あ、ブレイクしてないからFP回復しないのか
GM:1で復帰
マギサ・フォス:そっすね
インヴィンシブル:まあコンビニもあるしな
インヴィンシブル:インヴィンシブルのFPに99のダメージ (FP:54->0)
インヴィンシブル:1でふっきして、こっちの手番かな
GM:イニシ19、インヴィンシブル
インヴィンシブル:その場で殴り還します
インヴィンシブル:【バーニングナックル】《華麗なる技》 特殊 単体 10m 7MP
GM:どうぞー
インヴィンシブル:2d6+12+2 「お返しだよ」
MarginalHeroes : (2D6+12+2) → 5[1,4]+12+2 → 19

インヴィンシブル:不調だなー
インヴィンシブル:どうにもならぬ 確定
クッキングガイ:2d+12>=19
MarginalHeroes : (2D6+12>=19) → 9[4,5]+12 → 21 → 成功

インヴィンシブル:ぐぬう
GM:避けられました
クッキングガイ:「チェェェイ!」 ガキン
インヴィンシブル:「やるね…」
インヴィンシブル:おわり
GM:ニコさんです
ブルーミラージュ:「このヴィラン、無駄に動きがいい……!」
GM:伝説の料理人だからな…!
ニコ:じゃあとっとと済ますか
ニコ:ムーブでシンキングポーズ、メジャーで露払い
マギサ・フォス:対象選択直前にエクステンション行きますよ
GM:使用武器は?
ニコ:ダークバレットだけど射程届くかな
GM:エクステで視界になる
ニコ:ブレイクなしでも?
マギサ・フォス:元々が範囲(選択)ですからね
ニコ:あいよ
GM:まあ射程は届きますよ
サチ:範囲武器にかけると一段拡大で全体
ニコ:じゃあそれで。判定イクゾー
GM:かもーん
ニコ:2d6+16
MarginalHeroes : (2D6+16) → 5[1,4]+16 → 21

ニコ:クソ微妙ですね…
マギサ・フォス:グレサクで確定させておきましょ、うっかり回避の目を潰す
ニコ:そっすね
GM:ブレンド兵、お前回避12*しかないのか????
マギサ・フォス:私持ってないから誰か投げてネ
インヴィンシブル:とはいえザコに当たれば十分では
ニコ:えっ草
ニコ:いらなくねえ…?
GM:待ってこいつレベル8だよね?
ニコ:ナイトメアムーンが怖いかな
インヴィンシブル:なるほど
マギサ・フォス:余計なナイトメアライサン合戦潰すのにも
ニコ:まあグレサクは自前があるのでー
ニコ:グレイトサクセスを宣言
GM:はーい
ニコ:ブレイクしてるのでリアクションなし
GM:こっちも回避スペ発生しないんで、ダメージどうぞ!
GM:あ、ブレイクしてましたね
ニコ:2d6+2d6+15 闇
MarginalHeroes : (2D6+2D6+15) → 5[2,3]+9[4,5]+15 → 29

ニコ:「では舞台を整えましょう、…兵士前へ!」
マギサ・フォス:自前の+5忘れてそう
GM:露払いで帳消し
ニコ:露払いで-5されるので
ニコ:帳消しです
マギサ・フォス:あー
マギサ・フォス:そこで-掛かるのね!
クッキングガイ:闇耐性…7!
クッキングガイ:22点受けるわ
ニコ:「では…さようなら」手を振り下ろすと大量の兵士がモブに向かって銃弾の嵐を叩き込む
モブ怪人:「グワーッ!」「グワーッ!」「グワーッ!」「グワーッ!」
GM:死にました
マギサ・フォス:「範囲殲滅、とあればー。こう行きましょうかね!」兵士達の銃弾を拡散させて確実に全体巻き込むように
ニコ:「そして…誰もいなくなった。とまではいかないですけど」
マギサ・フォス:「変態だけ残ってますねぇ」
ニコ:腕を上げると兵士がすっと消える。自前の転送装置か何か持ってるんでしょうね
GM:クッキングガイは悠々と立ってます
GM:続いてセイルネス&ミラージュ!
インヴィンシブル:「派手にやったね」
ブルーミラージュ:「このまま押し切るぞ」
セイルネス:「おっけー!」
マギサ・フォス:「頑張れですよー」攻撃がー、とどきませーん
ブルーミラージュ:「策がある。セイルネス、後詰めに回れ」
セイルネス:「え?」
セイルネス:「んー、わかった」
ブルーミラージュ:《曲撃ち》[ムーブ]MP5
セイルネス:待機選択
瑞の字:エンゲージ2へ移動
ブルーミラージュ:マイナー、《ピアッシングバレット》
クッキングガイ:「アッ、待ちなさい!」
ブルーミラージュ:GWマグナムでクッキングガイを攻撃
GM:かもん
ブルーミラージュ:2d6+14 「釣ったつもりで逃げられるとは、随分間抜けな料理人も居たものだ!」 乱れ撃ち!
MarginalHeroes : (2D6+14) → 5[2,3]+14 → 19

GM:確定?
ブルーミラージュ:どうする……?
マギサ・フォス:使い魔飛ばして期待値トントンに?
ブルーミラージュ:《使い魔》[判定直後]4MP
瑞の字:ブルーミラージュのMPを16減少した(MP:50->34)
ブルーミラージュ:これで達成値21。さあ、どう出るか
クッキングガイ:回避判定よ!
クッキングガイ:2d+14>=21
MarginalHeroes : (2D6+14>=21) → 6[1,5]+14 → 20 → 失敗

インヴィンシブル:すばら
クッキングガイ:なんですって!?
マギサ・フォス:入れててよかった使い魔
GM:命中!
ニコ:そのまま通すのなら
ニコ:看破を宣言するがいいかね
GM:いいわよ
ブルーミラージュ:《ハイライト:連撃》[DR直前]MP4
マギサ・フォス:祟り(4MP) 1D+4追加どうぞ
ニコ:では看破。クッキングガイはこれから神以外の耐性-5です
マギサ・フォス:闇属性オーラ纏ってぶぉんと振り回すぞ
クッキングガイ:アタシの磨き抜いた筋肉がっ!
ニコ:「あらあら、餌に釣られてますよ?」
ブルーミラージュ:宿命の因縁でダメージ2d増加
サチ:魔王様バフ何点だっけ
ニコ:「それに、頭にも血が登っているようでは…致命打を受けますよ」一瞬でも気を逸らせればいい。ダークバレットをフレーバーで
ニコ:2d+5
MarginalHeroes : (2D6+5) → 10[4,6]+5 → 15

ニコ:あ、ダイスふっちゃった
GM:なしなし
ニコ:で、今防御デバフが5ね
瑞の字:じゃあこっちが振るね
GM:お願いします
ニコ:ピアッシングと合わせるとすごい減る
瑞の字:ピアッシングバレットの効果、耐性-5
クッキングガイ:ニコミナの挑発に、刹那意識がブルーから離れる
ブルーミラージュ:「望み通り、食らわせてやる……!」 セット、フレイム!
ブルーミラージュ:2d6+38+2d6+2+1d6+4+2d6+5+2d6 ダメージロール!
MarginalHeroes : (2D6+38+2D6+2+1D6+4+2D6+5+2D6) → 6[1,5]+38+12[6,6]+2+5[5]+4+10[4,6]+5+12[6,6] → 94

インヴィンシブル:わわわ
セイルネス:でかいでかい
マギサ・フォス:かーなーり、強い
ニコ:12を2回も出してやがる
GM:まってまって
GM:炎耐性…10-10=0! 素通しだ!
クッキングガイ:「ホワアアアアアアッ!?」
GM:c(94+22) 出目やばくね?
MarginalHeroes : 計算結果 → 116

クッキングガイ:「あっつあっつ!アタシの皮膚を焼くなんて…」
インヴィンシブル:「効いてるね」
クッキングガイ:「美味しそうなナリしてやるじゃない!嫌いじゃないわ!」 おぞましい笑み!
ブルーミラージュ:「ベリー・ウェルダンだ。どうだ、火力のほどは?」
マギサ・フォス:「特殊弾頭に追撃もりもりで効かない方が困りますねぇ…うわきも」
ブルーミラージュ:「ン"ンッ……」
インヴィンシブル:「うーん…」
クッキングガイ:「上々よォォ!」
クッキングガイ:イニシアチブ16!動くわ!
ブルーミラージュ:「離れていてもこの威圧感……なんなんだ、奴の気迫は」
ニコ:「しぶといですね」
クッキングガイ:さて、どうしようかしら…
ブルーミラージュ:「ふ、怖気づいたか?」
インヴィンシブル:煽っていくスタイル
クッキングガイ:choice[ブルーに迫る,ブルーを襲う,ブルーに飛びかかる,ブルーにxxxx,ブルーに遠隔攻撃,動かない]
MarginalHeroes : (CHOICE[ブルーに迫る,ブルーを襲う,ブルーに飛びかかる,ブルーにXXXX,ブルーに遠隔攻撃,動かない]) → ブルーに飛びかかる

インヴィンシブル:ひえ
クッキングガイ:エンゲージ2に移動!
ブルーミラージュ:「諦めろ。もはやお前では俺を捕えることはできん」
マギサ・フォス:「ぶ、ブルーミラージュ様ファイトですっ」若干へんたいさんに引いてる
クッキングガイ:「俎上の獲物が偉そうにッ!」
クッキングガイ:マイナー!
クッキングガイ:《気高き蝶》 マイナー/自身/なし:実ダメージを与えた対象に「重圧」付与。ブレイクしている場合HPを5点失う。
ブルーミラージュ:「(……来た!)」
インヴィンシブル:割り込みでコンビニ
インヴィンシブル:リペアジュエルを使っておくのでお気になさらず…
クッキングガイ:武器:空間調理 攻:〈闇〉+35/特殊(12) C値:12 対:範囲(選択) 射程:40m
クッキングガイ:対象はブルーミラージュッ!
マギサ・フォス:移動後使えるんですそれ
GM:使えねえわ
インヴィンシブル:oh
マギサ・フォス:射撃…射撃じゃないな、特殊って書いてる
GM:これ特殊に変えたんだったわ…
クッキングガイ:ゴホンゴホン
クッキングガイ:武器:肉斬り包丁 攻:〈斬〉+40/白兵(17) C値:10 対:単体 射程:至近
クッキングガイ:2d+17 「フンフンッ!」
MarginalHeroes : (2D6+17) → 7[2,5]+17 → 24

ブルーミラージュ:2d6+11>=24 回避は……そうか、領域作成!
MarginalHeroes : (2D6+11>=24) → 3[1,2]+11 → 14 → 失敗

クッキングガイ:DR時!
瑞の字:spでもむりです
クッキングガイ:《スーパーアタック》 ダメージ増加10D/〈神〉化、カバーアップ不可。
GM:ダメージいきまー
ブルーミラージュ:来い
ブルーミラージュ:いや、やっぱり来るな……!
マギサ・フォス:はい
クッキングガイ:2d+2d+40+10d 「捉えたわああァ!」 ボディプレス(斬)!
MarginalHeroes : (2D6+2D6+40+10D6) → 3[1,2]+7[3,4]+40+35[2,2,3,3,4,4,4,4,4,5] → 85

ニコ:ゼロダメは…まだいらないかな
GM:重圧+MP-3…ですが意味はなさそうね
サチ:ブレイクすればBS消えるしねー
ブルーミラージュ:FP49、ブレイクだ
GM:OK!
ブルーミラージュ:「ぐ……重い……!」 床を転がりながら体勢を立て直す
GM:間一髪!ブルーは命からがら逃げ出したようだ
GM:マギサです
マギサ・フォス:「だ、大丈夫ですかー!」
瑞の字:ブルーミラージュのFPを49減少した(FP:49->0)
マギサ・フォス:行動開始ですよ
マギサ・フォス:ムーブでドリームビーム
マギサ・フォス:マイナー…おにぎり2個目齧っておくか
マギサ・フォス:3d+4 マイナー開いてるとも言う
MarginalHeroes : (3D6+4) → 8[1,2,5]+4 → 12

ブルーミラージュ:「今だ、やれ!」
インヴィンシブル:6d6 こっそりコンビニ
MarginalHeroes : (6D6) → 16[1,1,2,3,4,5] → 16

GM:コンビニ招来
マギサ・フォス:メジャー…はそのままドリームビーム
マギサ・フォス:2d+14+2 特殊命中
MarginalHeroes : (2D6+14+2) → 5[2,3]+14+2 → 21

マギサ・フォス:さっきから出目が怪しい!
マギサ・フォス:まぁ21で
GM:妙に敵が出目いいんだよな…
ニコ:アドバイス、いる?
マギサ・フォス:んん
マギサ・フォス:貰っておきますか
マギサ・フォス:いただきやす
ニコ:アドバイスを宣言 振り直そうね
マギサ・フォス:2d+14+2 ワンモアセッ
MarginalHeroes : (2D6+14+2) → 7[1,6]+14+2 → 23

マギサ・フォス:期待値、23でどうぞ
クッキングガイ:2d+12>=23
MarginalHeroes : (2D6+12>=23) → 9[3,6]+12 → 21 → 失敗

クッキングガイ:アラ惜しい
GM:こいつマジ何なん?
マギサ・フォス:出目がやっぱ強いんですけどぉ
マギサ・フォス:えーとバフはマオウバフだけだね
GM:命中ですね
マギサ・フォス:2d+29+2d+5 <光>
MarginalHeroes : (2D6+29+2D6+5) → 10[5,5]+29+5[2,3]+5 → 49

マギサ・フォス:「それゆけっ!」レーザー照射!
クッキングガイ:光耐性4-5=0!素通しよ! あの銀髪、鬱陶しいわねッ!
クッキングガイ:「ウオオオオオオッ!」 倒れ込んだ巨漢に突き刺さる
GM:c(116+49)
MarginalHeroes : 計算結果 → 165

マギサ・フォス:「ど、どーです! そろそろ奥の手とか使い始めても!」
インヴィンシブル:「……」
GM:ブレイクはしませんねぇ
クッキングガイ:「ちょっと!倒れた相手にそれは卑怯よ!」 すっく
GM:では…セイルネス!
マギサ・フォス:「まだまだ元気そうですねこれ」セイルネスさんどーぞ
セイルネス:はーい
セイルネス:(テルク)「ミラージュ殿の策とはこれでしたか」
セイルネス:「よし、行くよっ」
セイルネス:ムーブ、アクセルヒット
サチ:セイルネスのMPを-2した(MP:63->61)
セイルネス:マイナー パス
セイルネス:メジャー、武器攻撃
GM:ブルーミラージュのやつ、そこまで考えて…
GM:どうぞー
セイルネス:2d6+15 心 「これでどう!」
MarginalHeroes : (2D6+15) → 11[5,6]+15 → 26

インヴィンシブル:おお
セイルネス:あー
セイルネス:これどうすっかなー!
ニコ:なんだ
ニコ:ほしいのか?このダイス目増加の特技が
インヴィンシブル:ああ、アレか
GM:悩ましいですねぇ
セイルネス:確認だけど、回避SPだけだよね変動してるの
GM:ですよ
ニコ:だね
インヴィンシブル:わりと使い所かもよー
瑞の字:私はいいと思う
マギサ・フォス:ダメージも増えるし良いんじゃない?
ニコ:よかろう
セイルネス:やるか
ニコ:今がチャンス!を宣言するよ
セイルネス:あ、ニコ待って
ニコ:おっと
ニコ:そっちもあるんだっけ
GM:タイムリーパーの自動取得特技
セイルネス:チャンスは汎用性が高いから自前使う
セイルネス:マインドロック 出目+1
サチ:セイルネスのHPを-5した(HP:17->12)
セイルネス:これでSP
GM:回避は…不可能!命中!
セイルネス:連打+アクセル+魔王バフ
サチ:とSP増加分
GM:カモン
セイルネス:2d6+27+3d+1d+2d+5+2d 雷 「行くよ、エレメンタルフェザー!」
MarginalHeroes : (2D6+27+3D6+1D6+2D6+5+2D6) → 6[3,3]+27+10[1,4,5]+1[1]+8[3,5]+5+5[1,4] → 62

マギサ・フォス:流石にいい加減ブレイクするじゃろう!
クッキングガイ:雷耐性6-5=1! 61点!
インヴィンシブル:ふむむ
GM:c(61+165)
MarginalHeroes : 計算結果 → 226

クッキングガイ:「アァーー!!!効くわァーー!!!」 notブレイク!
マギサ・フォス:まーじで
インヴィンシブル:なかなかにタフ
サチ:耐えるなー
ニコ:硬いねえ
GM:何もなければクリンナップですわよ
セイルネス:おっとと
セイルネス:ランクアップ
ニコ:リブートコマンドされたい人!
ブルーミラージュ:待て
ブルーミラージュ:「このまま押し切ると言っただろう」
セイルネス:お
ブルーミラージュ:《レインボースクリュー》
ブルーミラージュ:対象はクッキングガイ
クッキングガイ:「エッ!?なんですって!?」 慌てて振り向くも
GM:時既に遅し、ダメージどうぞ
ブルーミラージュ:「残念だったな。二重の罠だ」 スタジオ機材の反射板に狙いを定めて
ブルーミラージュ:15d6 「撃ち抜け!」 ミラージュ・リフレクト・シューティング!
MarginalHeroes : (15D6) → 54[1,1,1,2,2,3,3,3,5,5,5,5,6,6,6] → 54

GM:c(226+54)
MarginalHeroes : 計算結果 → 280

クッキングガイ:FP…250!
マギサ・フォス:250もあるの
インヴィンシブル:ほほう
瑞の字:反射する弾丸が四方八方からクッキングガイを狙い撃つ!
クッキングガイ:「イヤアアアッ!」 クリティカルヒットを受けて吹っ飛びます
クッキングガイ:ブレイク!
セイルネス:「やったぁ!」
インヴィンシブル:「…気をつけて、まだ動けるみたいだ」
マギサ・フォス:「こっからが本番でしょうねぇ」
クッキングガイ:「ホンット…なんて生意気な食材なのかしらッ!おとなしくアタシに調理されなさい!」
インヴィンシブル:「やだね」
ニコ:さて、再三言ってきたけど
ニコ:誰が動きたいかな?ここで2d無駄にしたくないのだが
クッキングガイ:イニシアチブ!デザイアリーグ・ヴィランフォース!
クッキングガイ:《デザイアアクセル》 即座にメインプロセスを行う。このメジャーアクションの判定はクリティカルとなる。
マギサ・フォス:「人を食材扱いにして…これまでも同じことやってきてたのは許されざるですよぉ」
クッキングガイ:ムーブマイナーなし
クッキングガイ:武器:空間調理 攻:〈闇〉+35/特殊(12) C値:12 対:範囲(選択) 射程:40m
クッキングガイ:《エクステンション》 攻撃範囲拡大/対象:場面(選択)、射程:視界に変更。
クッキングガイ:目標は全員!判定はクリティカル!
インヴィンシブル:振る意味はないので、カバー宣言
マギサ・フォス:へいカバー
クッキングガイ:《スクランブルアタック》 5D点ダメージ増加/〈神〉化、カバーアップ不可。
セイルネス:せやろな
インヴィンシブル:うぼあー
マギサ・フォス:一応コストだけ支払い
GM:まあそうね…
GM:一応ライジングサンで避けられはするけど…多分誰も使わないよね?
マギサ・フォス:使い所さんここじゃなかろう
GM:ではダメージ!
クッキングガイ:2d+2d+5d+35 「これぞ奥義!空間調理!」 包丁が次元を切り裂く!
MarginalHeroes : (2D6+2D6+5D6+35) → 6[3,3]+7[2,5]+22[1,4,5,6,6]+35 → 70

ニコ:ゼロダメージを宣言するよ
GM:はぁい
ニコ:ブレイクしてるので対象は味方全員
ニコ:「手負いの獣の反撃、実に恐ろしいものですね」
ニコ:「それ故に、わかりやすいんですよ」もう一度兵士を呼ぶ
GM:兵士さん過労死しない?大丈夫?
インヴィンシブル:文字通りしにそう
ニコ:「防ぎなさい」そう言うと兵士の群れが文字通り身を盾にする
ニコ:そのままぶっ壊れるけどこれで防ぎ切るよ
マギサ・フォス:「おねーさん割と無茶苦茶やってませんかねぇ?」
ニコ:「まあこんなもの、いくらでも作れますからね」
クッキングガイ:「有象無象の合成食品どもがぁ…!」
GM:終わりです
セイルネス:(テルク)「数の暴力…」
GM:イニシアチブ!
ブルーミラージュ:《ミラージュトリック》
クッキングガイ:「時代はオーガニックよ!そんなこともわからないのかしら!」
インヴィンシブル:「上手いこと言うね」>合成食品
GM:ヒエッ…
ニコ:あのあのあのあの!
ニコ:おっと先があった
ブルーミラージュ:「ならば、お前の技で相手をしてやろう」
ブルーミラージュ:《デザイアアクセル》
クッキングガイ:「何ですって!?」
GM:OK!
マギサ・フォス:「おお、あんなことも…少し前まではそんなの無かったってリサーチしてますけど!」
ブルーミラージュ:対象は自身
ブルーミラージュ:《曲撃ち》[ムーブ]MP5
ブルーミラージュ:エンゲージ4に移動
ブルーミラージュ:GWマグナム。命中判定はクリティカルだ
クッキングガイ:クッ…《ライジングサン》よ!
GM:なにかある人ー
マギサ・フォス:ナイトメア持ってる人はおりゃんのか
セイルネス:あ
セイルネス:ありますあります
セイルネス:《ナイトメアムーン》!
GM:OK!打ち消して命中!
ブルーミラージュ:ダメージロールだ。行くぞ
GM:どうぞー
ブルーミラージュ:曲撃ち、クリティカル、因縁、マオウバフで合計7d6+5
マギサ・フォス:載せちゃいますかねぇ
瑞の字:乗せる?
マギサ・フォス:「ミラージュ様ぁ! これも使ってぇ、くださぁい!」Bスーパーアタック!
ニコ:追撃乗せるよー
GM:ダメージはさらに加速した
マギサ・フォス:銃弾がアビスを貫く光りを伴うぞ
ニコ:+3Dね
GM:待ってくれこれいくら飛ぶんだ…
インヴィンシブル:わはは
瑞の字:バフ合計20d6+5!?
GM:草
セイルネス:何もないから応援しとこ
セイルネス:瞬殺しそう
マギサ・フォス:まぁ落ちなきゃ追撃あるじゃろう
マギサ・フォス:ガンバーレ
ブルーミラージュ:レイピアとギフト:フレイムの合わせ技
ブルーミラージュ:2d6+38+20d6+5 「その身で味わえ、"空間調理"!!」 模倣奥義!
MarginalHeroes : (2D6+38+20D6+5) → 7[3,4]+38+62[1,1,1,1,1,2,2,2,2,3,3,4,4,4,4,5,5,5,6,6]+5 → 112

クッキングガイ:「その技はっ!バカなオッホオオオオッ!」
GM:身体をくねらせ悶えていますね
GM:聞いているぞ!
サチ:いくぞー
GM:イニシアチブ!
サチ:待ってー
インヴィンシブル:イニシアだから大丈夫 このタイミング
セイルネス:「向こうに気が向いてるうちに…!」
セイルネス:「今だよ、インヴィンシブル!」《ダブルアクセル》
インヴィンシブル:「わかった!」 いくぞー
GM:かもーん
インヴィンシブル:【バーニングナックル】《華麗なる技》 特殊 単体 10m 7MP
インヴィンシブル:2d6+12+2 「小石一つ握りしめると、パンチが重くなるよ」 例の寿司?を握りしめて
MarginalHeroes : (2D6+12+2) → 6[2,4]+12+2 → 20

GM:寿司…?
マギサ・フォス:ライサンごー?
インヴィンシブル:くれるとうれしいかも
ブルーミラージュ:《ライジングサン》
クッキングガイ:《ナイトメアムーン》よ!
インヴィンシブル:ありがたい!
インヴィンシブル:むむ
ブルーミラージュ:「なんでもいい、やれ!」 ギフト:フルーティをインヴィンシブルに!
インヴィンシブル:これは打ち消し合いで対決?
GM:対決になりますね
セイルネス:リブートライサンでぶっ叩くか、出目にかけるか
インヴィンシブル:融合体 出目+1
インヴィンシブル:レッツ勝負
クッキングガイ:《BOSS属性:Dリーグ2》 常時/自身/なし:ブレイク中、すべての判定達成値に+2。
インヴィンシブル:うわ厄介な
クッキングガイ:行くわよ!
クッキングガイ:2d+12+2>=21
MarginalHeroes : (2D6+12+2>=21) → 9[4,5]+14 → 23 → 成功

GM:つ、強い…
インヴィンシブル:おのーれ!
瑞の字:む、無駄に強い!
インヴィンシブル:まあ次のターン叩きますか すまぬ…
GM:いやうん…なんだろうねこの…
ニコ:出目が高いのだ!
GM:クリンナップ!かな?
クッキングガイ:《欲望の開放》 クリンナップ/自身/なし:シーン中、与えるダメージ+2D。3回まで重複。
マギサ・フォス:ふえた
インヴィンシブル:わあわあ
GM:もう十分解放しただろお前よお
インヴィンシブル:草
マギサ・フォス:もうしてる
GM:ランクアップする?>セイルネス
セイルネス:あ、するする
セイルネス:ランクアップ 音楽を上げる
セイルネス:※音楽しか持ってない
インヴィンシブル:わはは
GM:では…ネクストセットアップ!
GM:ラウンド2!
ブルーミラージュ:セットアップなし
マギサ・フォス:魔法陣は継続中だし特に無し
ニコ:理想の灯火
インヴィンシブル:ないよ
セイルネス:連打2
ニコ:エンゲージ1の全員に+5
サチ:セイルネスのMPを-6した(MP:61->55)
サチ:セイルネスのFPを-5した(FP:47->42)
セイルネス:(さっきの攻撃コスト分
GM:えっと…イニシアチブ!
クッキングガイ:《瞬発行動》
クッキングガイ:《気高き蝶》 マイナー/自身/なし:実ダメージを与えた対象に「重圧」付与。ブレイクしている場合HPを5点失う。
クッキングガイ:武器:空間調理 攻:〈闇〉+35/特殊(12) C値:12 対:範囲(選択) 射程:40m
クッキングガイ:エンゲージ1を攻撃よ!
クッキングガイ:2d+12
MarginalHeroes : (2D6+12) → 3[1,2]+12 → 15

クッキングガイ:《グレイトサクセス》!
インヴィンシブル:となると回避は意味ないので ニコさんカバー
GM:DR前特技どうぞー
インヴィンシブル:《オーラガード》 2MP 至近カバー
マギサ・フォス:じゃあセイルネスさんカバーしやすかね…受ける人数減らした方が良いだろう
ニコ:頼むぜー
マギサ・フォス:きらめくひご(MP省略)
インヴィンシブル:セイルネスさんブレイクしたいんじゃないかな
セイルネス:そろそろねー
GM:ゼロダメもってますもんね
インヴィンシブル:ならこっちが生き残る方向で、カバーしないでいくか
マギサ・フォス:何かそこ重ねたら耐えそうだもんな
マギサ・フォス:じゃあ私でニコさんカバー
GM:OK
ニコ:頼むわー
インヴィンシブル:ダメージ・コントロール
クッキングガイ:6d+35 ダメージ!
MarginalHeroes : (6D6+35) → 18[1,1,2,3,5,6]+35 → 53

ニコ:まあもうリブコマしてぶっ倒れてもいいっちゃいいんだけどね!
GM:闇
マギサ・フォス:光彩バリア→インヴィ
インヴィンシブル:あ、これ重圧つきだっけ
マギサ・フォス:3d+2 けいげん
MarginalHeroes : (3D6+2) → 9[1,3,5]+2 → 11

GM:重圧つきです
ブルーミラージュ:《武器狙い撃ち》[DR直後]3MP
ブルーミラージュ:対象インヴィンシブル
インヴィンシブル:これブレイクしたほうがいい気がしてきた…
ブルーミラージュ:どうする
GM:まあ重圧ってコスト2倍だけどな…
インヴィンシブル:あ、そっちか
インヴィンシブル:防ぎます、イージス!
サチ:闇53か
GM:どんどん軽減していけ
インヴィンシブル:c(53-17-11)
MarginalHeroes : 計算結果 → 25

ブルーミラージュ:2d6+4 ダメージ軽減
MarginalHeroes : (2D6+4) → 7[2,5]+4 → 11

インヴィンシブル:c(25-11)
MarginalHeroes : 計算結果 → 14

インヴィンシブル:14-2d6-8 イージスシールド
MarginalHeroes : (14-2D6-8) → 14-9[3,6]-8 → -3

GM:あいつなんなんだ!
インヴィンシブル:かきん
セイルネス:おおっ
マギサ・フォス:弾きやがった
インヴィンシブル:まあこんだけ重ねればね…
マギサ・フォス:1点でもだろうし重圧も消えるな?
クッキングガイ:「アンタなんなのよ!」 だが重圧は受けてもらうわ!
マギサ・フォス:あ、そこは通るんだね
GM:あ、弾いたの…?
マギサ・フォス:弾いたようだね
インヴィンシブル:弾ききりました…
GM:重圧なしですね…
瑞の字:弾いたね…
セイルネス:実ダメージ通ったらって書いてない?蝶
GM:ほか2名はブレイクですかね
セイルネス:c(53-9) こっちはこう
MarginalHeroes : 計算結果 → 44

インヴィンシブル:いい具合
サチ:セイルネスのFPを-44した(FP:42->0)
マギサ・フォス:はいブレイク
セイルネス:ギリブレイク
GM:行動終わり!
GM:おら殺せ!
クッキングガイ:くっ殺せ!
マギサ・フォス:「流石にきついですねぇ…でもまぁ」後は皆頑張れ
インヴィンシブル:なぐります
インヴィンシブル:2d6+12+2 【バーニングナックル】《華麗なる技》 特殊 単体 10m 7MP
MarginalHeroes : (2D6+12+2) → 8[3,5]+12+2 → 22

クッキングガイ:「しぶといわぁ…油汚れよりしつこいわね!!」
GM:確定かな?
インヴィンシブル:「そこが取り柄だからね」 確定
瑞の字:んー
瑞の字:使い魔乗せる?
インヴィンシブル:どちらでも
ブルーミラージュ:《使い魔》[判定直後]4MP
ブルーミラージュ:当てにいけ
インヴィンシブル:ありがたい
インヴィンシブル:24です
クッキングガイ:2d+12+2>=24
MarginalHeroes : (2D6+12+2>=24) → 7[2,5]+14 → 21 → 失敗

GM:とうとう当たった
GM:返しもなし…命中だ!
インヴィンシブル:ぶんぶん
マギサ・フォス:リブートスーパー載せて行くぅ?
インヴィンシブル:スペシャル光線待ちでもいいぞ
ニコ:リブートスーパー乗せるかい?いいよ
ニコ:どう使うかは任せるよ
ニコ:…もうやりたいこと全部やってるからね!
マギサ・フォス:ふつーに殺して良いと思いますけどね
マギサ・フォス:余計な動きされるのヤ(
GM:そう遠慮しないで
セイルネス:おまかせ
インヴィンシブル:ではください!
ニコ:じゃあリブートコマンドでスーパーアタックを
インヴィンシブル: +15だっけ
GM: 10d
マギサ・フォス:+10d神
ニコ:「後ひと押しです、ほら、まだ貴女には出せる力があるでしょう?」
マギサ・フォス:「いやぁ大分きついんですけど? あ、やれば良いんですねやれば」パワー漲る
インヴィンシブル:「うん、行くよ…!」
セイルネス:がんばえ~
GM:きたまえ
マギサ・フォス:「それじゃあもういっぱーつ! それゆけアビス貫くパワー!」拳に光のエネルギー合わせてー
インヴィンシブル:2d6+25+10d6 『ピーチ・ストレートパンチ!』
MarginalHeroes : (2D6+25+10D6) → 8[2,6]+25+31[1,1,1,1,3,3,4,5,6,6] → 64

GM:これあのバフ乗ってる?
インヴィンシブル:のってない!
インヴィンシブル:69!
マギサ・フォス:+5が足りて無さそうな
GM:c(112+69)
MarginalHeroes : 計算結果 → 181

瑞の字:灯火バフok!
GM:ニコさんに感謝するんだよ…
GM:HP…180!
インヴィンシブル:わはは
セイルネス:ギリw
インヴィンシブル:ありがとう…ありがとう…
マギサ・フォス:そういや私もバフ投げるの忘れてましたねぇ
マギサ・フォス:まぁ落ちたからヨシ!
ニコ:草

クッキングガイ:「そんな…アタシが、調理されるなんて……」
GM:インヴィンシブルの一撃で巨漢が傾いで、そしてステージに倒れ込み…
GM:KABOOOM!爆発し炎上!
インヴィンシブル:「勝ったね、あんまり美味いことは言えないけど」
GM:おめでとう、キミ達の勝利だ!
セイルネス:「ふぅ~、どうにかなった~」
マギサ・フォス:「ぶい、です」V
ニコ:「これにて一件落着ですね」
白鳥ひかる:「皆さん、お疲れさまです。無事で何よりです…!」
ブルーミラージュ:「………終わりだな」
MC.レイス:「ブラボー! …さあ、本日のショーはここまでのようだ」
セイルネス:「あ、撮影続いてたんだ」
GM:ずっと事態を眺めていた男が、何やら怪しげな機械で次元の扉を開きます
MC.レイス:「ああ。お陰様で高視聴率だ。感謝するよ」
セイルネス:「ヴィランの番組で人気者になってもなぁ」
インヴィンシブル:「来週は来ないからね」
セイルネス:(ちょっと照れてる
インヴィンシブル:かわいい
マギサ・フォス:「数字取れれば良いんだ…いやまぁそっちの都合だろうけどさぁ」ええんか
ブルーミラージュ:「……ああ、そうだな。そうだろうな」 >高視聴率
MC.レイス:「フフ…」
ニコ:「いつまでも王者ではいられないということですね」
セイルネス:(テルク)「盛者必衰、定めですか」
MC.レイス:「さて、話は終わりだ。これ以上、キミ達がここにいるのも危険だろう」
ニコ:「驕り高ぶるものはいつかは滅ぶものです。さあ、早く帰りましょう」
マギサ・フォス:「あー、うん。そうですねぇ」
インヴィンシブル:「まあ、そうせざるを得ないね …お礼は言わないよ」
MC.レイス:「もちろん。キミ達は勝ったのだ。当然の権利さ」
白鳥ひかる:「レイスさん、ありが… …いえ、では通らせてもらいますね」
マギサ・フォス:「はーい、色々ハメられた気がするけど帰るよー」胸元にはスマホのカメラ面が
セイルネス:「じゃあねー」手を振りながら
MC.レイス:ささやかに手を振り返すナイスミドル
ブルーミラージュ:「料理番組とはいったい……」 小声て呟きながら
マギサ・フォス:「バトルマンガ的なノリでしたよねぇ」
インヴィンシブル:「これが料理か… 悪くないね」
ニコ:「相手はヴィランなんですから胃の1つや2つ壊しても大丈夫でしょう」
白鳥ひかる:「料理……?」
マギサ・フォス:「保護者のおねーさん、同級生? 頼みましたよー」
セイルネス:(テルク)「まぁ…大枠で言えば…?」
GM:まあ、思い思いの表情を浮かべながら
GM:キミ達は次元の扉をくぐり、無事、元いた場所へ帰るのでした…
GM:といったところでしょうか
GM:サッちゃんだけは元いた場所ではないが、まあEDでだな
GM:といったところでクライマックス終了!
サチ:やだよ時空の海を漂流するの
GM:明日はED!こっちはノープランだから何か考えておいてくれよな!
GM:それではお疲れさまでしたー
サチ:お疲れ様ー!
ニコ:お疲れ様でした
瑞の字:おつかれさまー!
ニコ:プランはあるけど…これ一人芝居なんだよな
マギサ・フォス:お疲れ様でした
ニコ:そしてシリアステイストなあれ
ニコ:どうしようかなーと思いつつ
インヴィンシブル:おつかれさま!

エンディングフェイズ

GM:はい、再開しましょう
GM:よろしくおねがいしまーす EDですよ
瑞の字:よろしくお願いしまーす
堀田 里穂:よろしくおねがいします
サチ:よろしくー
インヴィンシブル:よろしく
GM:基本的には皆、元の場所に帰ってます(サチはどこでもいい)
GM:つまり定食屋にいきなり現れるニコミナの図
GM:帰還直後の様子でもいいしそうじゃなくてもいい 誰から行きますか?

インヴィンシブル:はーい
GM:OK!
インヴィンシブル:ロードローラーの下敷きになりそうな後輩を助け出します
瑞の字:そう言えばそうだったな!
白鳥ひかる:マッチポンプですよね…?
ニコ:何時間位経過したんだろ…
インヴィンシブル:「っと… 危なかった」
GM:4時間位
白鳥ひかる:「はぁ…」 疲れた様子で這い出て
白鳥ひかる:「大変な目に…遭いましたね」
浅倉 桃:「ほんとにね」
浅倉 桃:(原因については棚上げする)
白鳥ひかる:「本当ですね」 じっと見て
浅倉 桃:「……」目をそらす
白鳥ひかる:浅倉先輩の料理…料理?が役に立ったのは事実ですし、何も言いませんけれど…
浅倉 桃:「みんなも無事に帰れたのかな?」
白鳥ひかる:「私達がこうして帰ってるということは…きっと」
浅倉 桃:夕日のむこうに、死線をともにくぐり抜けた仲間たちの顔が浮かびます
GM:ダメだ、ブルーの悲痛な顔しか浮かばねえ
サチ:草
浅倉 桃:「そうだね」 草
ニコ:終始楽しそうにやってた人
白鳥ひかる:「…そうです、ひびきに連絡を…」
白鳥ひかる:スマートフォンを取り出そうとして、ポケットに慣れない感触を見つけます
白鳥ひかる:「……?」 その、一枚のメモを取り出す
浅倉 桃:「どうしたの?」
白鳥ひかる:「いえ、ちょっと…あのスタジオで紛れたんでしょうか?」 開いてみます
サチ:メモには可愛くデフォルメされた鳥の絵と
サチ:『今度はあなたたちの変身も見せてね☆』 というメッセージが書かれています
白鳥ひかる:「えっ…」 目を丸くして
浅倉 桃:「?」
白鳥ひかる:「あっ、いえ…大丈夫です」 頭に????浮かべながら
浅倉 桃:「そう? …さて、と」
浅倉 桃:「どうもカンが鈍ってるし、軽く一走りして帰ろうかな」
浅倉 桃:1d100 kmほど
MarginalHeroes : (1D100) → 97

白鳥ひかる:「あっ…それでは先輩、お気をつけて…」 そそくさ
浅倉 桃:「そうだ、せっかくだからほむらの遠征先にも寄っていこう ひかるも準備できたら…」
浅倉 桃:もういなさそう
白鳥ひかる:手を振りながら高速で後退しています
白鳥ひかる:ススススス
浅倉 桃:瞬歩で距離を詰め 「走るとスッキリするよ」
白鳥ひかる:「ひっ」
白鳥ひかる:「……そうですね」 諦めた表情で
浅倉 桃:「そうだ、途中でカフェにでも寄ろうか」
浅倉 桃:「珍しくパフェが食べたい気分なんだ どうかな?」
白鳥ひかる:「…まともなカフェですよね?」
白鳥ひかる:「それなら…はい、行きましょう」
浅倉 桃:「よし」 ってとこかな
GM:OK!
GM:きっと、疲れた身体に糖分が染み渡ったことでしょう
エターナル仮面:そうですよね?パフェって本来こういうものですよね?
浅倉 桃:おいたわしや
エターナル仮面:あの青い仮面!許しません!
浅倉 桃:因縁が生まれてしまった
GM:はい、次に行きましょう 誰行く?
GM:ラ・ピュセルに因縁がどんどん生まれていく

GM:choice[PC3,4,5]
MarginalHeroes : (CHOICE[PC3,4,5]) → 4

ニコ:よかろうもん
GM:PC4行ってください
ニコ:元の場所に戻ってくるのか…とりあえず戻ってきた所からやろう
GM:定食屋に再召喚
ニコ:「…おっとここは」
ニコ:「…あの定食屋ですね。戻ってきたようですね…」
大神あずさ:「…………」 目の前には、台拭きを持ったアルバイトさん
ニコ:「…」
大神あずさ:「い、いらっしゃいませ~…?」
ニコ:「…貴女、ヴィランと繋がりがありますか?」笑顔は崩さないけど、殺気は出すよ
大神あずさ:「ひいっ!?何々どういうことですか!?」
ニコ:「うーん…」じっと見る
大神あずさ:「あれ…?お客様はお昼の?」 両手を上げつつ
ニコ:「はぁ…勘違いですかね?…だとすると相当運がなかったのかな」
ニコ:「あぁ、そうですよ」
GM:たまたま次元鮭が紛れ込んでただけのようですね
ニコ:食券で買ったんだったっけ定食…
GM:買ってたね…
ニコ:「…とりあえずは何でもないです。ご馳走様でした」と言って店を出よう…
ニコ:なんだこの客…
ニコ:でもこっちもなんだこの店…って思ってるから
大神あずさ:「ありがとう、ございました…?」 何がなんやらと言った様子で
GM:不幸な事故なんやな…
ニコ:「はぁ…本当に偶然だったとは…」
ニコ:「この街に来てから早速こんなことが起きるとは、困ったものですね」
ニコ:といった感じに帰路に付きましょう
GM:憑いてますね
ニコ:帰ったら自宅でなにか食べようと思いつつ
ニコ:まあ…一般的な人が見たら戦争中かな?みたいな食料達ですが
GM:まあエクセレントだしな…(風評被害)
ニコ:そうだね
ニコ:こんな所ですね
GM:おっけー
GM:波乱の幕開けでしたね…

GM:次誰行くー
サチ:どっちでもー
堀田 里穂:まぁどっちでも良いんじゃないっすかね!
GM:1d2
MarginalHeroes : (1D2) → 1

GM:PC3で
堀田 里穂:うっす
堀田 里穂:それじゃあ後日ムスカ大佐の所に鍵返しに行きましょ
Dr.レイス:変わらず釣りをしている
堀田 里穂:「どーもおじさん、またここにいたんだねぇ」学校帰りなのか英雄学園制服で
Dr.レイス:一瞥して、視線を海に戻す
堀田 里穂:「とりあえずこれ返すついでに」と鍵を傍らに置いておこう
堀田 里穂:「借りパクってのも何だし、まぁまた行くことも無いだろうしね」置いたら少し離れて
Dr.レイス:「わざわざ返しに来たのか?律儀な奴だ」
堀田 里穂:「まーね。そこら辺セージツってのが大事でしょ? 多分」
Dr.レイス:「花の女学生だろう。こんな中年に時間を割くものではないよ」
堀田 里穂:「ま、聞きそびれで教えてくれるか分からないけど2つ程ねー」
堀田 里穂:「まぁ答えてくれるかは別として。結局行方不明だった人ってあいつのせいだったの? 答え合わせしたくってね」
Dr.レイス:「さてな」
堀田 里穂:2つじゃなかった3つだ、セリフそのていで
堀田 里穂:で、結局戻ってきたんだろうかそこを聞いてなかった。PCとして把握出来てる事項
堀田 里穂:(行方不明者)
GM:戻ってきてないと思うよ
堀田 里穂:はいはい
堀田 里穂:「まーいっか。で、次。あの番組ってあの後はどうなったの?」
堀田 里穂:「ほら、私達で一応看板? だったクッキングガイ倒しちゃったじゃん?」
Dr.レイス:「フム。あの番組?私にはなんのことだかわからないが―」
Dr.レイス:ぽいっと、何かをリホへ向かって放り投げる
堀田 里穂:「お、っと」キャッチ
GM:TV雑誌のようで
GM:開かれたページには、異世界に赴いて料理対決をしている様子が映し出されています
GM:(ヴィランが)
堀田 里穂:「こういうのをバトル料理物って言うんですかねー」ほへー、と。まぁ番組自体は続いてるんだなと
Dr.レイス:「満足したかね」
堀田 里穂:「概ねだけど最後にもう1個、一応、一応聞いておくべきかな? って」
堀田 里穂:「Dr.レイスって、結局ナニモノなのかな? 気になるよ?」
Dr.レイス:「ドクター?人違いではないかね」 振り向いて
Dr.レイス:「お嬢さん。好奇心は猫をも殺すという言葉がある。努々覚えておきたまえ」 冷え切った視線を向けよう
堀田 里穂:「そっかそっか。言いたくないこと聞き出す程じゃあ無いんで、そーいうことで」
堀田 里穂:「ま、兎も角サンキューオジサマ。色々あったけど収穫もあったし助かったよ」
Dr.レイス:「そうか」 海に向き直り
堀田 里穂:「それじゃあまた会う機会あるか分からないけどサヨナラですよー」手振り撤収しつつ
堀田 里穂:ま、そんな感じで撤収しまして…オジサマは釣りに戻りそうだね、特に返答も多分無いよね?
Dr.レイス:左手くらいは上げてくれた
堀田 里穂:はいはい、では撤収しつつある程度離れてから
堀田 里穂:「結局原因なんだったかは分からなかったですねぇ。録画はしてたけど」と手元のスマホ見て
堀田 里穂:「新聞記事としてもボツになりそうですけどしょうがないですかねぇ」スマホしまい
堀田 里穂:「ま、代わりに動画とこれ」荷物からカード…例の予告状取り出し
堀田 里穂:「手に入ったし良いとしますかー」
堀田 里穂:ま、そんな感じでシーンアウトしてしまいましょうね
GM:やっぱり危ない人じゃん…
堀田 里穂:録画は記事ネタだしまぁとして
堀田 里穂:予告状は追っかけですからねぇ! 当然でしょう!
堀田 里穂:はい
GM:危ない人じゃん…
GM:はい
堀田 里穂:ソンナコトナイヨーただのファンダヨー

GM:じゃあ、サッちゃん?
サチ:はーい
サチ:それじゃあ、チバシティ某所の路上
サチ:「いやぁ、楽しかったね!」
サチ:「途中ちょっとヒヤヒヤしたけど、話で聞いてたヒーローにも会えちゃったし!」
サチ:「ピュアミスティカを見れなかったのだけが残念だけどー」
テルク:「はいはい…それはそれとしまして」
テルク:「これからどうするおつもりです?ボートも見当たりません」
テルク:「まぁ…あったとしても使い物にならないでしょうが」
サチ:「ふふん、ノープランなわけないじゃない」
サチ:「いい、テルク?この時代にはひかるさんやインヴィンシブル、ミラージュが居るのよ」
サチ:「つまり、同時期に活動してたハズの(当時の)おばあちゃんもいるってわけ!」
サチ:「今のおばあちゃんに事情を説明して送ってもらうの!」
テルク:「なるほど…その手が!」
テルク:「と言いたいところですが」
テルク:「どのように御祖母様に接触するおつもりです?」
サチ:「へっ?」
テルク:「記憶が正しければ、御祖母様は若い頃、引っ越しを何度かされておいでです」
テルク:「つまり、我々が知っている御祖母様の家に行っても住んでいない可能性が…」
サチ:「え…」
サチ:「ど、どうしよう!?」
サチ:と半ベソかきながら騒いでいると
???:「ん?あれじゃねぇか?」
GM:おっ
???:「そうかも…あのー」
サチ:「へっ?」振り返り
白濱 良香:「あの…もしかして、さt」
サチ:「おばあちゃぁぁぁぁあん!!!」抱きつき
白濱 良香:「うわぁ!?」
アカネ:「やっと見つけたぜ。全く世話かかせやがって」
テルク:「御祖母様とアカネ様!何故こちらに!?」
アカネ:「未来の良香から連絡が来てな。孫がそっちで迷ってるから保護してくれとさ」
白濱 良香:「無事に見つけられてよかった…」
サチ:「ふぇぇ…おばあちゃぁぁん…」
白濱 良香:「あの、その”おばあちゃん”ってやめない…?」
サチ:「でもおばあちゃんはおばあちゃんだもん」
白濱 良香:「えぇ…?」
サチ:とまぁひとしきり笑い合ってから
白濱 良香:「それじゃあ、帰ろうか?幸ちゃん」
白濱 幸:「うん!」
雪見餅:無事に帰りましたとさ、で終わり
GM:ほほえまー

GM:それでは
GM:オチ行きましょうか
GM:PC1!
瑞の字:応!
瑞の字:昼下がりの喫茶シャノワール
瑞の字:来店するお客さんの足取りが途切れるタイミング、珍しく空いてます
瑞の字:静かなフロアにはピュアミスティカの2人と店員2名
瑞の字:厨房からはやけに上機嫌な雰囲気が漂っています
深海 レン:「………」 上機嫌そうに厨房で調理中
星空ひびき:コーヒーを一口含み、お店を見渡して、厨房に立つ彼を見て
星空ひびき:「珍しいね」
白鳥ひかる:「そうですね…あはは…」 
白鳥ひかる:心底楽しそうなレンさんの手際をなんとも言えない表情で見つめつつケーキを一口
暁 統理:「やけに上機嫌だなー、あいつ」
星空ひびき:「何かあったのかい?」
山吹 あきら:「何かストレスから解放されたみたいな……そんな雰囲気だにゃ」
瑞の字:テーブルから顔をひょこっと出して、レンの様子を覗く店員2名
星空ひびき:二人に聞いてみよう
暁 統理:「さあ……?」
山吹 あきら:「さあ……?」
星空ひびき:「そう…?」 ズズー
暁 統理:「ま、いいじゃん。もう少し様子見ようぜ」
白鳥ひかる:「そうです…それに、良いじゃないですか…楽しそうなことは」
瑞の字:その時、厨房から声がします
深海 レン:「……出来た」
星空ひびき:「何かできたようだよ」
深海 レン:「統理、あきら」 声をかける
山吹 あきら:「にゃ?」
暁 統理:「お」
暁 統理:ピュアミスティカの2人は来るならどうぞ
暁 統理:まあちょいちょいって手招きするけど
白鳥ひかる:ふっと表情を緩めて
白鳥ひかる:「試作ですか?」 駆け寄ります
星空ひびき:私も気になるし近寄るさ
星空ひびき:「いいのかな?私達、一応部外者だけど…」
深海 レン:「ああ。手が空いたから作ってみた」
深海 レン:「レモンタルトのチーズケーキだ」 ホールで出てくる
星空ひびき:「おお…」 美味しそう
白鳥ひかる:「わぁ…」
深海 レン:「商品にするつもりはない。そのまま食べてくれ」
深海 レン:「マスターの味には及ばずとも、悪くない味……の、はずだ」
白鳥ひかる:「ありがとうございます、いただきますね」
暁 統理:「へぇ、感想とか言った方がいいやつ?」
深海 レン:「改善点があるなら。もとより練習だ」
白鳥ひかる:自分とひびきの分を切り分けまして
山吹 あきら:「にゃるほど……ふふーん」
山吹 あきら:いただきまーす って言ってフォークでさっくり
星空ひびき:「それじゃあ、遠慮なくいただくよ」
星空ひびき:はむっと一口
白鳥ひかる:ぺこりと頭を下げて、私も食べますね
瑞の字:ほのかな甘みとレモンの酸味が舌に残るさわやかな味です
瑞の字:とてもおいしい
山吹 あきら:「………」 ひびきとひかるを見て
山吹 あきら:「……!」
白鳥ひかる:「これは…美味しいです」
暁 統理:「(あ、悪い顔)」
星空ひびき:「うん、悪くないどころじゃなくて…とても良い、と思う」 目をぱちくり
白鳥ひかる:二口、三口食べ進めます
深海 レン:「あきら、どうだ」
山吹 あきら:1d100
MarginalHeroes : (1D100) → 18

山吹 あきら:「PiPi…18点デスにゃ」
暁 統理:「ぶふっ」
深海 レン:「は?」
白鳥ひかる:「ッ!」 吹きそうになるのを慌てて抑える
星空ひびき:「えっ?」
深海 レン:「あきら。まさか……」
暁 統理:背後でテーブルに軽くトンと手を突いて
暁 統理:「わからない……!食の好みがわからない!」(声真似
山吹 あきら:「ぶふっ」
白鳥ひかる:「ぶふっ…」 耐えられなかった
星空ひびき:「ひかる!?」
深海 レン:「な、」 振り返り
深海 レン:「まさか……!」
白鳥ひかる:「も、もしかして…」
暁 統理:「あ、そういや買い出し忘れてたな~!」
暁 統理:「ちょっと行ってくるわ。留守番よろしく~!」
山吹 あきら:「待って待って、あたしも手伝うにゃ~!」 すたこらさっさ
星空ひびき:「えっ?どういうこと…あっ、統理さん!?あきらさん!?」
深海 レン:「待て、お前たち。どこで……!」
深海 レン:「話は終わってないぞ……!!」
白鳥ひかる:「…苦労しますね」 ぽつりと
瑞の字:……その日
瑞の字:喫茶シャノワールでは厨房に立つ少年が、いつもより輪をかけて不機嫌になっていたという……
GM:ブルーは不憫
GM:こんなところでしょうか
瑞の字:その日、喫茶シャノワールでは住み込みの店員2名の夕飯が無かったという
GM:残当
瑞の字:以上!
GM:良いオチだった…
GM:はい、エンディングフェイズもここまでです
GM:これにて、シナリオ本編終了!
瑞の字:おつかれさまー!
GM:まずはお疲れ様!

アフタープレイ

GM:アフタープレイ行きますよぉ
瑞の字:はーい
雪見餅:はーい
GM:経験点精算!
GM:オース!
瑞の字:いぇーい!
GM:シナリオオースは「COH(元の世界)へ無事帰還する」と「怪人を倒す」!
GM:ブルーは無事貞操を守り帰還できました
GM:各5点の10点!
GM:パーソナルオースを見ていきましょう
GM:PC1!
GM:喪失 取り戻す
GM:料理の楽しさを取り戻したと思います
浅倉 桃:なるほど
深海 レン:そうだな……それで終わればよかったのにな……
GM:統理とあきらが悪い
GM:ともあれ…達成ですね
GM:PC2!
GM:愛 どこかのあなたへ
GM:どうでしょうか
浅倉 桃:ふむ
浅倉 桃:審査員の皆さま(1名)に大質量の愛をお届けしました
白鳥ひかる:愛…?
堀田 里穂:???
浅倉 桃:思いのこもった料理だよ
白鳥ひかる:あっ、はい…
GM:達成!
浅倉 桃:思い(殺い… 愛です)
深海 レン:達成……?
堀田 里穂:アッハイ
堀田 里穂:ええのか、ええらしい
白鳥ひかる:達成にしておいてください…
GM:PC3!
GM:探偵 事件を解決する
ニコ:いいのか…
GM:まあまずもって、今回事件とか一切なかったんだけどな…
浅倉 桃:神隠し未遂ですよ!
堀田 里穂:結局何だったのかよく分からんまま終わった、へんたいがへんたいふしんしゃしてたけど
GM:まあブルーの身は守ったしある意味事件解決だ
堀田 里穂:ええのか? ええんだね? いただきやした
GM:PCが業務上過失致死やってましたけどね
GM:1点!
GM:PC4!
GM:不幸 諦めない
GM:なんか紛うことなく不幸だったわ
ニコ:そうかな…
ニコ:ダイス運は不幸だった
ニコ:どうして1日で2回もファンブルを出すんですか?
GM:次元鮭に飲み込まれたり
GM:ラーメン屋の血でしょ
ニコ:悲しいなあ
ニコ:諦めるについては諦めたことはないです
GM:うむ
GM:不幸っていう自覚すら無い気もする
GM:まあ達成でいいですね 1点!
GM:PC5!
GM:探求 ヒーローの探求
GM:この探求、だいぶ絞られてる気がしますねぇ…
サチ:そうかな
GM:ミスティカミラージュ、その周辺について知りたかったのかなって
サチ:とりあえずいろんなヒーローを見て学べたでしょう多分
GM:どちらの意味でも達成ですね
GM:グランドオースも達成 平和は守られたんだよ
GM:えっと諸々
GM:「セッションに最後まで参加」
「他PLを助けるような発言行動」
「セッション進行を助けた」
「スケジュール管理」

GM:4点
GM:ここまで16点の…
GM:良いRPをした と言うなのアフタートークです
GM:PC1から行きましょうか
GM:えー…
GM:GMは満足しました
ブルーミラージュ:そうか。よかったな
ブルーミラージュ:遺言はそれだけか?
GM:落ち着こう!違うんだって
堀田 里穂:はい
GM:ちょっと脳裏に「悲壮な顔で料理対決に臨むブルー」が見えただけだから
サチ:終始そんな顔してそう今回
瑞の字:なんでクッキングガイをあんなキャラにする必要があったんですか?
GM:わからん…
サチ:オカマはインパクトあるからねしょうがないね
浅倉 桃:はっはっは
堀田 里穂:ルナ・ドーパント言ってたけどあれより更にやばかったと思います(KONAMI)
GM:気がついてたらああなってたんです
瑞の字:ブルーかわいそ……
堀田 里穂:ブルー様はお前の罪を数えろしても良い案件だと思います(
GM:それは本当に思う
瑞の字:今回ブルーの味方居た?
GM:ひかるちゃんがいたよ
堀田 里穂:みかたみかた
GM:味方…?
瑞の字:最後笑ってたし……
瑞の字:味方……?
白鳥ひかる:あれは…その…ごめんなさい、無理です…
ニコ:味方でした
サチ:どちらかというと味方
浅倉 桃:やや味方
GM:やっぱりブルーは不憫なのが似合うわ…
瑞の字:四面楚歌な状況の中、孤軍奮闘してくれたと思います
瑞の字:>ブルー
GM:うむ
GM:1点!
ブルーミラージュ:ひどく疲れた気がする……
GM:じゃんじゃか行こう、PC2!
堀田 里穂:たいへんだなぁ
白鳥ひかる:お疲れさまです…
GM:あの元NPC、どんどんやばくなってないか?
GM:いいぞもっとやれ
サチ:脳筋がすごい
浅倉 桃:中の人はなんでも極端な方向にキャラ付けするから
堀田 里穂:元の経緯は知らんけどゴリラということだけは強く強く印象に残りました
サチ:だいたい合ってる
GM:元々は…
浅倉 桃:IQは誰やっても低下する
GM:プリティなのにクレーターパンチ(物理)するエネミー
GM:やっぱり脳筋じゃないか…
瑞の字:アレだよね
浅倉 桃:コンセプトに忠実に、私なりの解釈でアレンジさせていただきました
瑞の字:追加キャラがギャグ落ちしていく展開だ……
瑞の字:ニチアサで見たことある……
GM:素晴らしいと思います
浅倉 桃:気になった人はリプレイをチェック! ってところかな
GM:いやでもちょっとあの料理は理解の範疇を超えてたわ…
GM:料理だったんスかねあれ
浅倉 桃:テスト信号とかじゃないかな
GM:ええ…
浅倉 桃:Truecolor回転寿司
GM:料理…?
GM:まあでも桃ってそんなキャラだよね(感覚麻痺)
GM:1点!
GM:PC3!
GM:危ない人…
堀田 里穂:ひどいなぁ
瑞の字:自分を常人だと思い込んでいる猪突猛進な狂人
浅倉 桃:ちょっと違うベクトルのツッコミでかわいい
浅倉 桃:なるほど>常人と思い込んでいる
堀田 里穂:ただの厄介ファンですよぉ
GM:それは危ない人っていうんだよなあ…
ニコ:厄介ファンって怖い
瑞の字:厄介ファンを自称して本当に厄介ファンな人初めて見た
サチ:ミラージュ全肯定してるの好き
堀田 里穂:L知ってるか、探偵って言うのは頭のネジが外す必要がある生き物なんだ
堀田 里穂:まぁ探偵自称なんですけど
星空ひびき:甚だ不服なんだけど!?
GM:あっ飛び火が
ニコ:特性のスタイルの人種にまともな人が少ない不具合
GM:RP関係ないけど
GM:至近への攻撃手段は持とうね!GMとの約束だ!
堀田 里穂:もうちょいまともな武器が欲しい、欲しかった。プリティ噛ませた方が良いに決まってるんだよなぁ
サチ:プリ系特殊武器有能だからなぁ…
GM:あとはあれかな
GM:突然生えたレイスおじさんがあそこまで出張るとは思わなかった
浅倉 桃:わはは
堀田 里穂:思いっきり関係者でしたし結構キャラ付けされましたねぇ
瑞の字:無から出てきたDrレイスが……
瑞の字:関係者か!?
堀田 里穂:(番組)関係者
GM:今回のシナリオは8割アドリブだからな…
GM:レイスおじさんはなんだったんだろうね…
サチ:いい味は出ていた
GM:ともあれ、問題なく1点でしょう
瑞の字:謎の釣り人
GM:PC4!
ニコ:うい
瑞の字:シュールボケ担当のヤバい奴
GM:今回突っ込み少なくない?
堀田 里穂:ツッコミしてましたよ!
瑞の字:お前はこっち(狂人枠)や
GM:ブルーもボケなんだよなぁ…
ニコ:ツッコミはしない主義だからよ…
GM:PC4はあれですね
浅倉 桃:素敵
GM:OP何も考えていなかった割には綺麗にまとまったと思います
ニコ:原作的にこうことわざとか使うし言い回しが難しかったりで
ニコ:お前どうしてこれやろうと思った?ってなってる
GM:サグさん2回に1回はそれ言ってないか…?
堀田 里穂:もう見た
GM:効率厨というか、そんなふんいき出てましたね
瑞の字:ラーメン屋との緩いつながりの示唆いいね
ニコ:基本的にPLの実力が足りてないけどやりたいPCががが
瑞の字:その小出し具合好きだよ
ニコ:裏でもうちょい書きます
浅倉 桃:ほほう
GM:RP強者じゃん…
瑞の字:RPモンスターかよ
ニコ:やりたいことやりきりたいからよ…
GM:キャラ性と特技のマッチがとても良かった(他力本願マン)
GM:MPは死んでたが…
GM:うん、1点!
ニコ:結構頑張りました
GM:うむ
GM:それではラスト、PC5!
GM:いいですね、こういった形の関係PC
サチ:はーい
浅倉 桃:ひたすらかわいい
瑞の字:よかったね、田吾作ちゃん
GM:わかるマン
サチ:誰だよ田吾作!
堀田 里穂:よく分からんかったがまぁヨシ、若干頭のネジ緩そうだけど可愛いは正義かもね
ニコ:ようやく最後で繋がりが分かったよ…
瑞の字:私はDouble-ActionだとStrike formが一番好きなんですよ
浅倉 桃:わはは
瑞の字:いいねは押させてもらった。さらばだ
GM:分かる人はホワイトビーチでわかるあれ
サチ:元ネタに従うならストライクフォーム担当だよ
瑞の字:いいよね田吾作
サチ:田吾作やめーやw
浅倉 桃:タイムリーパーシナリオやりたいなと思いつつお蔵入りになってしまった
堀田 里穂:やれば良いじゃろう?
浅倉 桃:(季節の関係で)
サチ:ポジション的に田吾作否定出来ない
GM:お転婆お嬢様と苦労人執事というテンプレをきっちり抑えてたのもよし
堀田 里穂:季節ズレてもなぁに問題無かろう…
サチ:別に今から夏の海でもいいんじゃよ
GM:テルクさんのキャラも良かったぜ…
テルク:ありがとうございます
浅倉 桃:めっちゃ苦労してそう
堀田 里穂:苦労してそうやなって(小並)
GM:いやほんと他がアク強すぎる中の清涼剤だよ!
サチ:わはは
ニコ:別に普通だし…
瑞の字:PC2~4、頭おかしい奴しかいないな……
堀田 里穂:でも聞いてくださいよ
GM:そうだなPC1
ニコ:そうかな…
堀田 里穂:この継続PC向けシナリオに個性埋没をぶっこんでもガチで埋没する奴では?
堀田 里穂:じゃけん個性で濃い味付けましょうね
GM:そもそもこれ継続向けではないし…
サチ:サチは新規PCですが何か
ニコ:新規PCです
瑞の字:個性は状況に流されれば勝手につくものですよ
GM:ともあれ、よかったぜ!1点!
GM:全員17点、お受け取りください
GM:GMは適当に貰っておきましてと
瑞の字:わぁい
GM:こんなところですね
ニコ:わぁい
サチ:わぁい!
堀田 里穂:はぁい
GM:それではマージナルヒーローズ「決死のC/最良のレシピ」 これにて終幕!
GM:お疲れ様でしたー!
瑞の字:お疲れさまでしたー!
浅倉 桃:おつかれさまでしたっ!
GM:こんなクソシナリオに参加してくれてありがとう!
雪見餅:お疲れ様でしたー!
ニコ:お疲れ様でした
雪見餅:楽しかったぞい
浅倉 桃:うふふ
堀田 里穂:お疲れ様でしたー

「Cの時節/反逆の萌芽」

ニコ:自分のハイドアウトに戻ってきたニコ。彼女の前には暇そうに店番をしていた女性がいた
イズ:「遅かったな…どこで何をしていたんだ?」
イズ:「お前がこれだけ時間に遅れることなんてないからな。そろそろ探しに行こうかと思ったぞ」
ニコ:「なんと言えばいいんでしょうね…まあヴィランを倒してましたよ」
イズ:「はぁ…ラトみたいなことを言うな」
イズ:「お前まであいつみたいになると困るんだ。」
イズ:「で、だ」
イズ:「そのラトもこっちに来てるみたいだぞ。早速当たりだな」
ニコ:「じゃあ彼女を見つけて、今度こそ行動開始ね。…これでようやくSB社への反撃もできそうね」
イズ:「そしてもう1つ面白い話もある。」
イズ:「奴に…妹なんていたか?」
ニコ:「さあ、当時はそんなこと聞いた覚えがないけど…」
イズ:「どうやらその『妹』やらも一緒にいるらしいぞ。怪しいと思わないか?」
イズ:「…それぞれ3人共、肉体をイジられた身だ。あいつだけ何か洗脳されててもおかしくはない。」
ニコ:「彼女は…目だったわね」
ニコ:そういって首の裏の手術痕を触る。
ニコ:「…仕事はまだまだありそうね。彼女もここで活動してるなら…ヴィランを倒している内に会うこともあるでしょう。」
イズ:「…そうだな」
イズ:「…まだまだ道のりは長そうだ。とりあえずお前も疲れてるだろう。今日は休め」
イズ:「残りはこっちがやっておく」
ニコ:「…そうさせてもらうわ。結構疲れたし」