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無茶振りマジヒ①『戦慄!Dr.イレイサーの恐るべき野望!』

プリプレイ

PC紹介

づほGM:点呼開始!
くまのん:準備完了!(1/4)
瑞の字:準備完了!(2/4)
雪の字:準備完了!(3/4)
サグ:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!

づほGM:はーい
瑞の字:はーい
づほGM:「こんなRPやってほしい」卓 略して無茶振り卓
雪の字:はーい
づほGM:1回目始めていきまーす
づほGM:よろしくお願いするデース!
瑞の字:よろしくお願いしまーす
雪の字:よろしくお願いしまーす
サグ:宜しくおねがいします
づほGM:今日はどんなキャラに仕上がったかだけ、見ていきましょうか
づほGM:データは現時点で確定としておいてください(配布HFだけ全員の見たあとで調整します)
瑞の字:いやー気になりますね
づほGM:というわけで…誰から行く?
雪の字:ですねぇ
づほGM:チョイスで行こっか
瑞の字:いいねチョイス
づほGM:choice[PC1,PC2,PC3,PC4]
MarginalHeroes : (CHOICE[PC1,PC2,PC3,PC4]) → PC1

づほGM:PC1!
づほGM:いつものフリースタイルでどうぞー
づほGM:ただクラスとHFは教えてね
マモルくん:「え、ボ、ボクですか……?」
マモルくん:「は、はい……コモリ マモルです……」
マモルくん:「皆にはマモルくんってよ、呼ばれてるんですけど……」
マモルくん:「えっと、えっと。一応、ヒーローやってます。はい……」
マモルくん:「おばあちゃんの荷物持ったりとか……」
づほGM:やさしい…
マモルくん:「今回は……え、Dr.イレイサー……?」
マモルくん:「えっ、来るんですか……?」
マモルくん:「かえっていいですか……?あの人苦手なんで……」
マモルくん:「ダメって……うぇぇ……無理ですってぇ………」
マモルくん:(ガションガション
瑞の字:……という訳で
瑞の字:一般通過ヒーローのマモルくんです
づほGM:絵面が卑怯
くまのん:わはは
瑞の字:あれですね、通りすがりタイプの主人公をね、やっていきとうございます
サグ:世界の破壊者ではない?
瑞の字:マモルくんは本名でヒーローやってますよ
雪の字:本名なんですね
瑞の字:子森 守ってちゃんと自己紹介しましたからね
瑞の字:ミュータント/ジェミニィハート/ヴァリアスライフの力を持ったヒーローです
瑞の字:お待たせしましたデータをどん!
瑞の字https://character-sheets.appspot.com/mar/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYs8vK9wIM
瑞の字:邂逅だけ決めてなかったな。決めましょうか
づほGM:クソみたいな硬さで笑うんですけど
づほGM:Drイレイサーで良いんじゃない
瑞の字:シナリオコネですからねDrイレイサー
くまのん:バリカタ
づほGM:それもそうか
雪の字:かっちかちやん
瑞の字:d66
MarginalHeroes : (D66) → 35

瑞の字:HAの科学者、葉加瀬彩さん宛に同志ですね
づほGM:同志なんだ
雪の字:ジェミニィハート分かな
瑞の字:開発者とかなんですかね、ちょうどいいと思います
づほGM:なるほど
瑞の字:データはアレですね
瑞の字:硬い、強い、遅い!
瑞の字:斬耐性29点と固定値36点のシールドバッシュが強みです
瑞の字:力場値も46点あるぞ
くまのん:こわ
瑞の字:こいつ割れるのか……?
づほGM:あいつにモブの攻撃通るんですか?
瑞の字:性格、スゴイ=気弱
瑞の字:PC2へのコネはもう既に決まってるんですよ
瑞の字:苦手で取ります
づほGM:ひどいw
くまのん:すごくわかる
マモルくん:「(あっ……あの人たち陽キャだ……)」
瑞の字:以上です
づほGM:HFはどうします?
づほGM:ハイスピorリベンジバイト
瑞の字:そうですね、ライジングサン/リベンジバイトにしておきましょうか
づほGM:おっけー
づほGM:シナリオクラフトだからどうなるかわからないとは言え
づほGM:PC1なのか疑問符がつくのが来ましたね
瑞の字:PLは瑞の字、GMのオーダーはクリアできていると思います
づほGM:あれからまさかこうなるとはですよ
瑞の字:よろしくお願いしまーす
づほGM:よろしくお願いしまーす

づほGM:では次行きましょっか
づほGM:choice[PC2,PC3,PC4]
MarginalHeroes : (CHOICE[PC2,PC3,PC4]) → PC4

づほGM:PC4!
サグ:はい
サグ:のんきにベビースターラーメン食ってたら来たな…
道野 花:「どうも!道野 花っていいます!小学6年です!」
づほGM:小学生PC…だと…
道野 花:「ヒーローやってます!ハイ!」
道野 花:「えーっと他には…何かあったかな?」
道野 花:「あぁそうだ、変身した姿とかですかね!」
プリズムマギ:「…よし、こっちが変身した姿です!プリズムマギって名前で活動してます!」
づほGM:あらかわいい
くまのん:かわかわ
プリズムマギ:「得意なことは…魔法です!あと使い魔もいるんですよ!この黒猫ちゃん!」
プリズムマギ:「とりあえずこんな所かな…ちゃんと説明できたと思います!ハイ!」
サグ:というわけで
サグhttps://character-sheets.appspot.com/mar/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEY2OKG8wIM
サグ:プリティ/マジシャン/ドリーマー
づほGM:プリマジまでは分かってたけどドリーマーとな
サグ:コンセプトは
サグ:フラッシュレインで 敵を 粉々にするぞ!
づほGM:やべーぞ脳筋だ
雪の字:フラッシュレインまじ使いやすいからな…
サグ:びっくりするほど攻撃特化です 2d6+35の光ビームを出します
サグ:心魂も12あるぜ!初期作成としては高いと思う
サグ:反面命中と回避が凄まじいことになってます
サグ:命中2 回避3
づほGM:2 3
雪の字:プリマジなんてそんなもんだよ
瑞の字:プリマジドリーマーってうさカイザー構築じゃん
瑞の字:やべーぞ!
雪の字:やべぇ!
づほGM:うさカイザーを継ぐものが現れるとはな
サグ:ドリーマーの習得特技がすっごい物騒な感じなの笑うんですよね
サグ:無双必殺と神の左手悪魔の右手(デュアルウィールド)
くまのん:じっさいつよい
サグ:HFは…フェニホとエクステですね 範囲攻撃持ってないんだよな…
サグ:こんなところですね アタッカーがんばります(豆腐キャノン)
づほGM:はぁい

づほGM:ではお次
づほGM:choice[PC2,PC3]
MarginalHeroes : (CHOICE[PC2,PC3]) → PC3

づほGM:PC3!
雪の字:ほいほい
鳥山 樹:「えー、只今ご紹介に預かりました、116プロダクションのプロデューサー、鳥山樹です」
鳥山 樹:「本日紹介させていただくのは、我がプロダクションの新人アイドル、飛野耀(とびの ひかり)です」
鳥山 樹:「彼女はとても元気な子で、真っ直ぐな気質の子です」
鳥山 樹:「運動神経も良いので、ダンスやスポーツなどの場面で活躍が期待できるでしょう」
鳥山 樹:「そして…彼女にはもうひとつ秘密があります」
づほGM:ほう
鳥山 樹:「彼女はギフトの力を使い、エスタトゥア・ルースというヒーローに変身することが出来るのです」
鳥山 樹:「アイドルとヒーローという二足の草鞋ではありますが、彼女はきっとやり遂げてくれることでしょう」
鳥山 樹:「それでは、飛野耀をよろしくお願い致します」
雪の字:はい、ではデータ張りますね
雪の字https://character-sheets.appspot.com/mar/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYoPaE8wIM
雪の字:ヒートブラッド・エージェント・ギフトシーカー
瑞の字:おおーーー
づほGM:まさかのエージェント
瑞の字:なるほどエージェントをプロダクション所属という形で
サグ:おぉ…?
サグ:あぁ成程
雪の字:アイドルのプロデューサーとヒーローアイドルというペアです
づほGM:プロデューサー込みでPCなのか!
雪の字:メインはPさん
づほGM:また面白いものを
くまのん:条件出した側から見ても紹介うまいぜ!
サグ:なんというか普通に見ない構成って感じだなあ…
瑞の字:面白いぜ!!!
サグ:メインがPなの!?
雪の字:ですよ
雪の字:エスタトゥア・ルースのデータ上の正体は
くまのん:だから最初の口上がPのほうなのだな
雪の字:特技とギフトで強化されたマシンブレイブ相当の武器 です
づほGM:なるほどなぁ
サグ:ほー
瑞の字:おー!使用承認をそう使うのかぁ!
瑞の字:こいつは面白いぜ!
サグ:なんというか普通にデータ運用面で凄いのを出されている
雪の字:ちゃんと事務所も構えました
サグ:関心しかない
くまのん:やりおるマン
づほGM:これはほんと…上手い
雪の字:常備点かっつかつなのが弱点ですかね…
瑞の字:やっぱこれは……f-yukiくんが優勝やな
瑞の字:見ろよこのマモルくんの常備点を
づほGM:アイテム何も装備してなくて草
サグ:草
瑞の字:流石に衣服とかは持っておきましょうね
瑞の字:ふんどしだけど
サグ:でもこいつ自転車乗ってるぞ
くまのん:えらい
サグ:自転車潰れそうな見た目だけど大丈夫ですか
づほGM:あのフルプレートが自転車乗ってくんの?
くまのん:そっちか!
づほGM:都市伝説じゃん
瑞の字:f-yukiくんの構築めちゃくちゃ上手くて感動してる
瑞の字:全米が泣いた

づほGM:さて…じゃあラスト!
づほGM:PC2!
くまのん:ではでは
くまのん:【THE HERO !!】
石動ロック:「押忍!俺は石動ロック、英雄学園重音部のボーカル担当だぜ」
近衛アニム:「僕は近衛アニム、見ての通りボーカルをやっています」
金田メタル:「…金田メタル、ボーカルだ」
RAM Project:「ユニット名はRAM Project! 愛称はラムプロだ、よろしくな!」
RAM Project:「世界をロックに染m」「アニソンでs」「メタルだ」
づほGM:もうダメ
RAM Project:「「「ぐぬぬぬぬ…」」」
づほGM:なんだこいつら!
RAM Project:…という騒がしい問題児たちです
サグ:うわっ胡乱枠だ
RAM Project:クラスは プラトゥーン/サウンドソニック/フォーチュン
RAM Project:キャラシどーん
くまのんhttps://character-sheets.appspot.com/mar/edit.html?key=ahVzfmNoYXJhY3Rlci1zaGVldHMtbXByFwsSDUNoYXJhY3RlckRhdGEYx4Cs7AIM
づほGM:順当なクラスだ
くまのん:ツッコミどころ無限に作ったので存分にツッコんでくれよな!
づほGM:何だこいつw
づほGM:異種族メンバーってまず誰だよ!
くまのん:音楽性の異なるメンバーが結集している!異種族!
サグ:こいつら異種族出身者いるの?
づほGM:くっそw
サグ:音楽性の違いかよ
サグ:解散しない?
瑞の字:くっそw
サグ:大丈夫ですか?
くまのん:こんなんでもちゃんとしたヒーローだから大丈夫
サグ:こいつマイクブレード3つも持ってやがる
づほGM:嘘だろ!?
RAM Project:「これでも随分昔から一緒にやってるからな」「不思議ですね」「ああ…」
雪の字:草ァ
瑞の字:マイクブレード3つ持ってるせいで心魂がエラいことになっててダメだった
づほGM:心魂15もある!攻撃しないのに!
くまのん:心魂15!(特殊攻撃はもってない)
くまのん:斬+5はおそらくTRPG部最低攻撃力
サグ:草
づほGM:エクステンション持ち二人いるじゃねーかw
づほGM:さすがにどっちか変えていいです
くまのん:まあダブセルにしてもいいかもしれない
RAM Project:「「「よろしくぅ!」」」 陽キャなのは間違いない
づほGM:はーいよろしくー やべえなこれ
づほGM:なんか途中からHF確認忘れてたわ
づほGM:キャラが濃すぎて…(言い訳
雪の字:そういえばそうだね。
づほGM:改めて宣言していきましょう
雪の字:リブート グレサク/ライサン なんで
雪の字:リブート・グレサクかな
サグ:フェニホ エクステ/ライサン 現状はエクステなのだが
瑞の字:ライサン ・ ハイスピ/リベンジ で リベンジ選択かな
くまのん:スクリュー/エクステorダブセル  ダブセルとライサンとっちがほしいかだね
くまのん:こっちがダブセルにしようか
雪の字:ダブセル一枚欲しいかな
くまのん:ではスクリュー/ダブセルで
づほGM:配布HF調整します
づほGM:スーパーアタック/ゼロダメージ/グレイトサクセス/ナイトメアムーンにしましょうか
づほGM:はいゼロダメ欲しい人
瑞の字:マモルくんブレイクするの……?しないと思う
くまのん:もらっていいかな
サグ:そうだこいつめちゃくちゃに硬いんだ…!
づほGM:じゃあPC2:ゼロダメージ!
くまのん:いやこっちも地味に固いな
くまのん:まあいいか
づほGM:こうさぁ
サグ:ハチャメチャに豆腐な人
づほGM:マモルくんスーパーアタックいるんだろうか…ってなるんですけど
づほGM:まいっか じゃあさっき書いた順番通りに配布しますね
瑞の字:ほいさ
雪の字:あれ何グレサク来るの?
雪の字:それなら自前ライサンにします
づほGM:PC1:スーパーアタック PC2:ゼロダメージ PC3:ナイトメアムーン PC4:グレイトサクセス
くまのん:かぶるのもあれやね 交換する?
づほGM:順番入れ替えました
づほGM:あ、ライサンがいいかな
雪の字:どっちでも
雪の字:って感じ
雪の字:無い方持つだけなんで
づほGM:じゃあ上の通りでお願いしますね
サグ:グレサクねー
づほGM:ライサンとグレサクどっちがいいかってだけですね
づほGM:まあ上記の通りで行きましょっか
くまのん:ほいほい
雪の字:はいな
瑞の字:はーい

NPC紹介

づほGM:それじゃ本編は明日からとして
づほGM:かるくプレサージの紹介だけ
づほGM:まずヒロイン!
づほGM:英雄高校普通科!種田琴葉!
づほGM:とりあえずPC2に合わせて女子高生としています
づほGM:この子はサグさんプロデュースです
くまのん:たのしみたのしみ
種田琴葉:choice[ロック,アニメ,メタル] 何というわけではないけど
MarginalHeroes : (CHOICE[ロック,アニメ,メタル]) → ロック

  ヒロインの好きな子ダイス
くまのん:なにがおきるんです(わくわく
づほGM:はい
づほGM:では協力者!
づほGM:謎の情報屋トウベイ!
づほGM:誰やねん!
くまのん:誰だ~誰だ~♪
サグ:ジュウベイ?
くまのん:キュウベイ
瑞の字:クソガバお嬢様抜けてませんわよ
づほGM:そんな事言うからだぞ(名前を変えながら)
サグ:ウワー!
くまのん:草
瑞の字:【じゅうべぇくえすと】
づほGM:やめろォ!
サグ:持ってきてるんじゃないよそれを!
くまのん:わはは
雪の字:なんでそんなの入ってんのw
づほGM:はい
づほGM:最後!ライバル!
づほGM:テラーのマッドサイエンティスト ドクター・イレイサー!
づほGM:ランダムで決めたらなんかうまいことハマってしまったキャラだ!
サグ:消しゴムみたいな名前しやがって…
づほGM:ヒーローは彼の仕掛けるトラップを切り抜けつつ、琴葉ちゃんを助けることになります
づほGM:頑張りましょう

今回予告

づほGM:プリプレイとしてはこんなとこかな
づほGM:あ、最後に今回予告だけ
づほGM:◆今回予告
ヴィランはヒーローを誘い出すため美味しそうな臭いを出すことで、
ヒロインを連れ去ってしまった!
卑劣な罠を仕掛け、ヒロインを連れ去ったヴィランを許してはならない!

づほGM:というわけで明日から頑張っていきましょうね
RAM Project:「悪は許せねぇ!」「かならず助けます」「ああ…」
瑞の字:はーい
づほGM:それでは今日はここまで!
づほGM:明日は21時から予定でお願いしますね
づほGM:お疲れ様でしたー!
サグ:お疲れ様でしたー
雪の字:おつでした—
瑞の字:お疲れ様でしたー!
くまのん:お疲れさまでした!

オープニングフェイズ

づほGM:はーい
づほGM:それでは再開です、よろしくお願いしますね
瑞の字:よろしくお願いしまーす
雪の字:よろしくお願いしますー
くまのん:よろしくおねがいします
づほGM:あ、まずPC間コネ取りましょっか
づほGM:忘れないうちに PC1→PC2…のいつもので
マモルくん:苦手で……
サグ:宜しくおねがいします
くまのん:どっち方向でいくかなあ
雪の字:うーん
雪の字:興味にしとこう
サグ:関心とかかな?
くまのん:d66
MarginalHeroes : (D66) → 24

くまのん:いいひと
づほGM:はーい
づほGM:それじゃ早速オープニングフェイズ行きましょう
くまのん:ああそうか、Pに対してだからわりとアリですね

●シーン1 【PC1 オープニング】

づほGM:PC1から順番ですね
づほGM:フリースタイルです ダイスで振ってもよし、やりたいことがあるならそれでも良し
マモルくん:オープニング……
づほGM:●シーン1 【PC1 オープニング】 
づほGM:シーンプレイヤー:PC1 ていっと
づほGM:【超高性能ポンコツ】
マモルくん:opst
MarginalHeroes :オープニングシーンチャート(6[6]) → 変身前の姿に応じた日常

づほGM:草
瑞の字:チバシティでいいんでしたっけ
づほGM:舞台はチバシティにしましょう
マモルくん:電動自転車でチバシティを巡回してます
マモルくん:「~♪」 ガッシャンガッシャン 
づほGM:1d100 この地域の市民の認知度
MarginalHeroes : (1D100) → 44

づほGM:ぼちぼち
づほGM:こうたまにですね
チバ市民:「なんだあれは!?」 「新手のヴィランか…?」 「バッカお前知らねーのかよ、ヒーローだよ」 とか
づほGM:ざわつく市民がいますね
づほGM:いや怖いよ これが電チャリ乗ってくるんでしょ 怖いよ
マモルくん:赤信号ではちゃんと止まりますし、小学生の子に手を振られたら振り返したりします
づほGM:優しい
くまのん:わりと人気出そう
づほGM:子どもに集られてぼこぼこ叩かれたりします
マモルくん:やんちゃ坊主に石投げられたりパンチされたりしたらあわあわします
マモルくん:「や、やめてぇ……」
チバ市民:「鎧マン中身どうなってんのー」 「見せて見せてー」
マモルくん:「あうう、や、やめてください……」
づほGM:平和すぎない?
くまのん:むしろマモルくんがヒーローに助けられる場面だこれ
づほGM:あわあわしてると公園からボールが勢いよく飛んできます
づほGM:そしてマモルくんの頭にクリーンヒット!
マモルくん:「あっ……」 すこーん
マモルくん:デュラハン誕生!
づほGM:ガシャーンガラガラ
チバ市民:「「「えっ」」」
チバ市民:「「おばけだー!」」
づほGM:子どもたちは逃げていきます
マモルくん:「危なかったぁ……」 ボールを拾って
マモルくん:「……あれっ」
づほGM:なんか周りは軽い騒ぎになってますね
マモルくん:「どこか行っちゃった……」
づほGM:子どもは蜘蛛の子散らしたように逃げました
づほGM:入れ替わりに後ろの方から声が聞こえます
マモルくん:「交番に……ううん、でも公園に置いておいた方が……」
チバ県警:「…鎧姿の不審者を発見。子どもを襲っているようです。はい、本部より応援を—」
雪の字:草
くまのん:あわわ
マモルくん:「あっ、落ちちゃってる……拾わないと」 ガションガション
マモルくん:(カポッ
マモルくん:「固定した方がいいのかな……」
づほGM:そうこうしていると警察に取り囲まれますね
マモルくん:「えっ」
チバ県警:「署までご同行願えますか」
マモルくん:「えっ、あれっ、ボクなにもしてないですよ……」
マモルくん:「ボクは別にそんな、怪しい者とかじゃなくて……」
チバ県警:「しかし通報がありましてね」
マモルくん:「あわわわ……通報………」
チバ県警:「とにかく同行を…詳しい話は署でお聞きしましょう」
チバ県警:(自転車接収
マモルくん:「ああっ、ボクの自転車が……」
づほGM:ドナドナされていきます
づほGM:ついでにマモルくんも背中を押されて連行される
マモルくん:「うう………」 ガションガションガション
くまのん:~完~
づほGM:この後誤解は解けるから…!
づほGM:まあこんな感じですね
づほGM:シーン終了!
マモルくん:「いい天気だと思ったのに……鬱い………」
瑞の字:ごいーん
くまのん:かわいそう…
づほGM:力ない声は溜息とともに青空に溶けていくのでした
づほGM:【シーンカット1】

●シーン2 【PC2 オープニング】

づほGM:●シーン2 【PC2 オープニング】 
づほGM:シーンプレイヤー:PC2です
RAM Project:押忍
づほGM:ヒロイン欲しいなら出しますよ(英雄学園生徒だから)
づほGM:というわけでどうぞ!
くまのん:ヒロインちゃん出したいな さてさて
くまのん: OPST でいいんだっけ
づほGM:です 共有メモ参照
くまのん:OPST
MarginalHeroes :オープニングシーンチャート(6[6]) → 変身前の姿に応じた日常

づほGM:またかよ!
づほGM:【とある日常】
くまのん:まあ登校中とかにしますか
石動ロック:「あ~暑いぜ… これじゃロックじゃなくてマグマになっちまう…」
近衛アニム:「マグマ◯使にでも改名しますか?」
金田メタル:「……パクリはだめだろう」
づほGM:仲いいなキミ達
石動ロック:「でも熱いソウルで過熱した石を投げつける技とかロックじゃね?」
近衛アニム:「焼肉屋さんで重宝しそうですね」
金田メタル:「…遠赤外線だな」
石動ロック:「ちょっと試してみようぜ!」 そのへんの石を持ち上げて 「あっつぅぁ!!」
近衛アニム:「わっこっちに投げ あっつぅぁ!!」
金田メタル:「………あっつぅぁ!」
種田琴葉:「暑い…」 手でぱたぱたして後ろを歩いていたヒロイン
石動ロック:「あ、種田だ ちーっす」
近衛アニム:「どーも」
金田メタル:「…おはよう」
種田琴葉:その目前に金田くんが思わず投げ捨てた石ころが迫る!
種田琴葉:「……」 拳で迎撃しようとして
石動ロック:「あぶねえ!」 石の射線に飛び込みます
石動ロック:前門の石 後門の拳
種田琴葉:「へっ?」
近衛アニム:「尊い犠牲でした」
金田メタル:「…すまない」
種田琴葉:「え、ええええええええっ!?」
石石動ロック拳:「ぶ、無事か…?」
づほGM:石が増えてる…
づほGM:拳に挟まれてる…
種田琴葉:4d6 フレーバーHPダメージ(拳)
MarginalHeroes : (4D6) → 12[1,3,4,4] → 12

くまのん:有情
くまのん:あれ
くまのん:なんでこいつらHP9しかないの
づほGM:草
石石動ロック拳:どさっ
近衛アニム:「石動が死んだ!」
金田メタル:「このひとでなし!」
種田琴葉:「い、いい石動君!?」
種田琴葉:「きゅ、救急車を呼ばなきゃ!」
石動ロック:「石動死すとも、ロックは死せず…」 ~完~
種田琴葉:「あれ、あれ!こういう時ってどうするんだっけ!」 ぐるぐる目
近衛アニム:「AEDを持ってきます」
金田メタル:「…119番は任せろ」
くまのん:こんなところでしょうか
くまのん:どんなところだよ
種田琴葉:「(確か前実習でやった、こういう時って…)」 石動くんの頭を膝に載せつつ
づほGM:オチを用意します
くまのん:はい
種田琴葉:「(人工呼k……      )」
種田琴葉:プシュー
種田琴葉:バタッ
づほGM:琴葉が死んだ!
くまのん:大惨事!
づほGM:いやー青春ですね
金田メタル:「…まて種田、それでは十分に締められない」
種田琴葉:締める!?
近衛アニム:「とどめを刺して証拠隠滅するなら、事故に偽装すべきですよ」
石動ロック:「ナチュラルに俺を殺すんじゃねえ!」
種田琴葉:※無意識に石動くんの頭を膝で挟み込んで固めを決めながら気絶している
づほGM:ギリギリ
石動ロック:「ぐお!なんだこの万力のような締め付けは… まさかここが地獄…!」
石動ロック:「閻魔様すいません! 盗んだバイクで走り出すっていうのは歌詞だけですから~!」
近衛アニム:「(羨ましい状況のように思えて全く画になりませんね)」
金田メタル:「(…やつに情緒を期待するほうが間違っている)」
種田琴葉:「きゅー……」 ぐるぐる
くまのん:駆けつけた救急隊によって二人は熱中症として診断され、手当をうけました ~完~
づほGM:まあ、そうなるな
くまのん:はい
づほGM:こんなところですかね
づほGM:はい
づほGM:【シーンカット2】

●シーン3 【PC3 オープニング】

づほGM:●シーン3 【PC3 オープニング】
づほGM:シーンプレイヤー:PC3
雪の字:ほいほい
づほGM:れっつごー!
雪の字:opst
MarginalHeroes :オープニングシーンチャート(4[4]) → ヒーローアライアンスからの依頼

雪の字:ふむ?
づほGM:ほう
瑞の字:ようやくマトモな導入が来たな……
雪の字:あれかな、HA主催のイベントのオファーとか?
づほGM:というとアイドル方面?
雪の字:本業そっちなので…
づほGM:いや今回のヴィランでてくるから気をつけろ的な…
雪の字:まぁヒーローとしてでもいいですよ
づほGM:どっちがいい?
雪の字:アイドルでー
づほGM:おっけー
づほGM:【オシエテ、アナタノ音】
づほGM:アイドルって言っても色々ありますね 何かこれやりたいとかある?
鳥山 樹:そうですねぇ…
鳥山 樹:歌よりは運動系が得意なのと、ヒーロー絡みだと喜びますね
づほGM:じゃあデパートの屋上でやるミニライブです
づほGM:ヒーローショーの前座を任されつつ、ヒーローショーにもゲスト出演させてもらった感じ
飛野 耀:はーい!
づほGM:ミニライブでは持ち歌の他に特撮のカバーとか歌うのかな?
づほGM:その辺りのセトリは鳥山Pが考えそうだけど
鳥山 樹:ですかね
飛野 耀:ではライブだねライブ!
づほGM:ライブですよライブ!
鳥山 樹:【君の青春は輝いているか】
飛野 耀:「みんなー!今日はあたしのライブに来てくれてありがとう!」
づほGM:ざわざわざわ
飛野 耀:「精一杯歌うから、楽しんでいってくれ!」
づほGM:しかし会場に集っているのは小学校に通うか通っていないかの子ども!
づほGM:アイドルなんてよくわからない世代…会場はアウェーだぞ燿!
スタッフさん:「うーん…大丈夫ですかね?」 舞台袖でPに
鳥山 樹:「大丈夫、任せてください」
チバ小学生:ざわざわざわざわ
鳥山 樹:「(セットリストと変わってしまうが…行けるな?)」 アイコンタクト
飛野 耀:「(こくりと頷く)」
づほGM:あ、一応燿のファンも少数ですが来てますね
雪の字:そして流れ出す、現行特撮ヒーローの主題歌!
づほGM:その瞬間、バッと空気が変わる!
飛野 耀:「さぁ、いくぞ皆!」
づほGM:【墓守超人グレイブバーン】
チバ小学生:「わー!」「これって!」
スタッフさん:「これは…!」 事前に受け取っていたセトリを慌てて確認して
チバ小学生:「いっけー!」
飛野 耀:完璧に歌い上げる!
スタッフさん:「(アドリブで一気に会場の空気をあの子に持っていった…!?)」
飛野 耀:「さぁ、みんなも一緒に!」
飛野 耀:サビで子供を煽る!
チバ小学生:「「(リズム音程ばらばらな大合唱!)」」
飛野 耀:「みんな、ありがとう!」
チバ小学生:「わー!」 「おねえちゃん歌うまいー!」 つたない拍手が鳴り止まない!
づほGM:一曲歌い終わり…子どもはすっかり、キミの次の曲に興味津々だ!
飛野 耀:「よーし、このまま次の曲、いくぞっ!」
鳥山 樹:【烈車戦隊トッキュウジャー】
ファン:「うおー!」「ヒカリちゃーん!」
飛野 耀:その後も特撮曲を連打していくぞ!
チバ小学生:「この曲しってる!」
飛野 耀:「知っているって子はついてくるんだ、みんなで盛り上がろう!」
づほGM:\ワーーーーッ!/
鳥山 樹:「(アドリブも良いところだが…上手く行ったようだ)」
づほGM:…ミニライブは大盛況!
づほGM:その空気のまま、続くヒーローショーも大盛りあがり!
づほGM:ゲスト参戦のはずの耀が本来のヒーローより人気が出ちゃう珍事もありましたが…
づほGM:とにかく大成功に終わった!
鳥山 樹:ショーが終わった後、舞台裏
鳥山 樹:「耀」
飛野 耀:「あ、プロデューサー!」
飛野 耀:「びっくりしたよ、あれ予定に無かったよね?」
鳥山 樹:「あぁ…リストのままじゃ受けが悪いと思って急遽な」
鳥山 樹:「ごめんな」
飛野 耀:「いや、あたしもアレじゃちょっとキツイかなって思ったし…」
飛野 耀:「何より盛り上がったからいいんじゃないかな!」
飛野 耀:「でもああいうのって怒られるんじゃない?」
鳥山 樹:「まぁ……後でスタッフさんに謝りに行くよ」
鳥山 樹:「とりあえず耀は着替えておいで」
鳥山 樹:って感じ?
づほGM:いいですねえ
づほGM:前2人との温度差やばくない?
くまのん:プロいよぉ
づほGM:【シーンカット1】
づほGM:はーい
瑞の字:やっぱり真のPC1は違うな…

●シーン4 【PC4 オープニング】

づほGM:●シーン4 【PC4 オープニング】
づほGM:まあシナリオクラフトだからよ…
道野 花:出番だあ…
づほGM:シーンプレイヤー:PC4
づほGM:出番だぞぉ
道野 花:シーンダイス降ったほうがいいかな
づほGM:おまかせー
道野 花:opst
MarginalHeroes :オープニングシーンチャート(4[4]) → ヒーローアライアンスからの依頼

づほGM:来ちゃったよ
くまのん:草
道野 花:来てしまいましたなあ
づほGM:【総帥ブレードのテーマ】
瑞の字:草
総帥ブレード:「私だ」
道野 花:そういえば初めて会話するなぁ…
道野 花:PL的に
づほGM:ブレードはフリー素材だから
道野 花:じゃあ出向ですかね?
づほGM:ブレードが小学校に出向いてもいいよ
道野 花:草
くまのん:凄い絵面だ
道野 花:じゃあそれでお願いします
道野 花:普通に勉強してるから…
道野 花:1d70+
MarginalHeroes : (1D70+) → 23

校内放送:『ぴんぽんぱんぽーん』
道野 花:+30って書こうとしたのに…
道野 花:学力は…普通ですね…
校内放送:『6年A組の道野花さん』
校内放送:『総帥ブレードがお見えですので至急会議室に来るように。以上』
道野 花:「うわわ!いきなり…」
道野 花:「どうしよう、ランドセルに教科書まとめて持っていったほうがいいかな…多分ヒーローのお仕事だろうし」
道野 花:「まあいいや、急ごう!」ランドセルおいて駆け出していく
づほGM:ブレード迷惑すぎるだろ
道野 花:どっちにせよあれですからね
くまのん:こんなに迷惑なブレード導入はじめてみた
づほGM:花が会議室の扉を開けるとブレードが座って待っていました
道野 花:「あっ、えっと、どうもです!」
総帥ブレード:「こんにちは、花くん。いや、プリズムマギ」
道野 花:「えーっと…多分HAのお仕事ですよね?」
総帥ブレード:「ああ。話が早くて助かるよ」
総帥ブレード:無駄に凝った動きで背後のホワイトボードをバーン!
総帥ブレード:ホワイトボード回転!
総帥ブレード:ピタッと裏面で止めると、そこにはヴィランの顔写真が!
総帥ブレード:「彼はDr.イレイサー。秘密結社テラーの怪人博士だ」
道野 花:「ふむふむ…」
総帥ブレード:「さきほど、付近で彼の目撃情報が挙がった」
総帥ブレード:「この男は実験材料と称して大勢のオーディナリーをさらっている危険人物だ」
総帥ブレード:「おそらく今回も無辜の市民を狙っているに違いない…!」
道野 花:「なるほど、それは許せませんね…!」
総帥ブレード:「ヒーローよ、奴の企みを打ち砕くのだ!」 ビシッ
道野 花:「はい、わかりました!」
づほGM:花ちゃん理解が早すぎる…
道野 花:あれですから いい子ですからね
道野 花:全く疑問の余地をはさみませんよ
総帥ブレード:悪い大人に騙されないようにな…
黒猫:そうなったらこっちから花にアプローチかけるから
づほGM:なるほど
づほGM:そんなわけで、学校を早抜けしてヴィラン退治へと行くのでした
づほGM:…この活動のせいで成績悪いんじゃねーの
道野 花:多分そう
道野 花:脳内設定的にもそんな感じでしたからね…
づほGM:こんなとこかな?
道野 花:でも頑張ってそこそこまでにとどめてるから…
道野 花:そんなところです
くまのん:不憫だ…
づほGM:地は優秀なんやなって
づほGM:はーい
づほGM:【シーンカット2】
づほGM:丁度いい時間ですね
づほGM:今日はここまで!
サグ:はーい
づほGM:次回はー 13日の14時かな?
瑞の字:はーい!
瑞の字:ですかね
づほGM:暫定それで 何かあれば連絡ください
瑞の字:明日様子がわかると思うので連絡します
づほGM:では、お疲れ様でしたー!
サグ:お疲れ様でしたー
雪の字:お疲れ様でしたー
瑞の字:お疲れさまでしたー!
くまのん:おつおーつ

ミドルフェイズ

●シーン5 【ヒーロー集合!ヴィランの卑劣な罠!】

づほGM:はーい
づほGM:それでは再開いたします
づほGM:よろしくお願いしますねー
雪の字:よろしくお願いしまーす
サグ:宜しくおねがいします
くまのん:よろしくおねがいします
瑞の字:よろしくお願いしまーす
づほGM:オープニングが終わったとこからでしたね
づほGM:ミドルフェイズ!
づほGM:●シーン5 【ヒーロー集合!ヴィランの卑劣な罠!】 
づほGM:シーンプレイヤー:PC1 シーンタイトルはなんかこう適当につけていきます
づほGM:>誤解も解け警察から釈放されたマモルくんの前にヴィランが現れる!
づほGM:>彼はキミをおびき出すために、通りすがりのオーディナリーを攫うのだった!
づほGM:はい
づほGM:なんかヒロインがピンチになるのでこう、わーって集まってください
サグ:ふわっとしてる
くまのん:ほほう
づほGM:まずはとりあえず、PC1の視点から行きましょ
マモルくん:「うう……なんとか誤解は解けたけど……」 とぼとぼ
づほGM:出たとこで声がかかる
Dr.イレイサー:「ヒーヒッヒッヒ!見つけましたよォ!」
マモルくん:「もうお昼回ってる……お腹空いたなぁ」 電動自転車押してます
サグ:飯何食べるんだ…
マモルくん:「ひぃっ!ごめんなさいごめんなさい!」
Dr.イレイサー:「我が至高の研究材料、マモルくん!!」
づほGM:説明しよう!
づほGM:彼の名はDr.イレイサー!テラーの怪人博士だ!
マモルくん:「あれ?その声は……Dr.イレイサー!」
づほGM:究極のヴィラン創造のためマモルくんの装甲に目をつけ、度々狙っているストーカーだ!
Dr.イレイサー:「今日こそはキミのそのボディの秘密を解き明かしてやりますよォ!」
マモルくん:「うえぇ……何しに来たんですか……」
Dr.イレイサー:「今言った!」
Dr.イレイサー:「今言いました!」
マモルくん:「ちょっと今ボク落ち込んでてそれどころじゃないんですけど……」
Dr.イレイサー:「知ったこっちゃないですねェ!」
マモルくん:一応戦闘態勢は取ります
Dr.イレイサー:「そっちがその気じゃないのなら、その気にしてやるだけ!」
Dr.イレイサー:「あれを見ろ!」 バッ
づほGM:【支配的プレゼンテーション】
づほGM:Dr.イレイサーが指し示した先には!
づほGM:ヴィランの卑劣な罠が!
づほGM:(マップ左上あたり)
くまのん:なんて卑劣な!
づほGM:この罠なんて言うんだろう
  ザル罠と言うらしい
くまのん:卑劣の鳥籠
マモルくん:「えっ……」
づほGM:そして、その卑劣な罠に…
種田琴葉:「はぁ…どうしてああなっちゃうんだろう」 とぼとぼ
マモルくん:「(なんていうんだろうアレ……すっごい古典的なかごの罠……!)」
種田琴葉:「あっ、なんだかいい匂いがする」
種田琴葉:(罠の中のアイスに気づく)
マモルくん:「(ツッコんだ方がいいのかな……ツッコミ待ちなのかな……)」
種田琴葉:「なんだろう?新作のアイスかな?」 (拾う
種田琴葉:「あれ?えっ?」 バサッ
づほGM:1人のオーディナリーがかかってしまった!
マモルくん:「(でもツッコミとかできないし……あうぅ……会話苦手……)」
マモルくん:「えっ」
Dr.イレイサー:「…さあ!彼女の身柄は頂いていきますよォ!」
Dr.イレイサー:「戦闘員!連れて行くのです!」
マモルくん:「えっ……えぇーーーっ!!?」
種田琴葉:「何!?何が起きたの!?このアイス美味しい!」
種田琴葉:中からあの…笠みたいなのをボカボカ叩いてる
テラー戦闘員:「Yeeee!!」
づほGM:戦闘員が神輿みたいに担いでいきます
石動ロック:「おーい種田ー! 机の上に弁当箱忘れてたぞー …あれは!?」
近衛アニム:「テラーの戦闘員!なぜこんなところに」
種田琴葉:「たっ、助けてー!誰かー!」 くぐもった声が!
金田メタル:「あの声は… 種田が囚われているのか!?」
マモルくん:「あわわわ……待ってぇ~~~……」 電動自転車に乗って追いかけるマモルくん!
石動ロック:「くそっ、強そうな鎧の怪人までいるぞ!」
Dr.イレイサー:「クックック…うまくいきましたねェ。あとは私の拠点におびき寄せ…」
づほGM:草
近衛アニム:「まずい、白衣のおじいさんも襲われていますよ!」
サグ:草
金田メタル:「じいさん逃げるんだ!」
雪の字:草
Dr.イレイサー:「エッ」
マモルくん:「お孫さんまで……!?」
Dr.イレイサー:「だーれがじいさんですかァ!私の名前は偉大なるテラーの博士、Drイレイサー!」
Dr.イレイサー:「復唱!」
石動ロック:「なにっ、おまえも怪人だったのか Drイレイサー!」
マモルくん:「ど、Drいれいさー……」
近衛アニム:「即刻その子を離せDrイレイサー!」
Dr.イレイサー:「良くできましたよォ」 パチパチパチ
金田メタル:「神妙にしろDrイレイサー!」
Dr.イレイサー:「ですがその頼みは聞き入れられませんねェ!」
石動ロック:「くっ、人が丁寧に頼んでいるのになんて悪いやつだ」
Dr.イレイサー:「彼女には我が計画のキーとなってもらわねば!」
近衛アニム:「…計画 まさかあの」
金田メタル:「…貴様も関係者か」
づほGM:恐るべきあの計画とは…!
石動ロック:「えっ何 お前ら知ってるの?」
近衛アニム:「いやなんとなく」
金田メタル:「…さあ」
マモルくん:「(知り合い……? 違うのかな……)」
くまのん:キリがないので変身するか
マモルくん:「(会話に割り込めない………)」
Dr.イレイサー:「バカどもの相手をしている場合じゃありませんねェ」
石動ロック:「とにかく種田は渡さねえ! 変身!」
Dr.イレイサー:「何ィ!バカじゃなくてヒーローですと!?」
くまのん:【THE HERO !!】
石動ロック:「熱く燃えるロックの心、イスルギロック!」
近衛アニム:「二次元よりの使者、コノエアニム!」
金田メタル:「ビートとともに敵を切り刻む、カネダメタル!」
RAM Project:「「「RAM Project 参上!!」」」
くまのん:ボーンと爆発を背景に返信します
種田琴葉:ピロン 「あ、近衛くんから返信が帰ってきた」
種田琴葉:「助けに来てくれるんだ…!」
近衛アニム:「こんなときのためにヒーロースタンプを買っておいた甲斐がありました」
づほGM:でも変身って具体的にどうなってるんだろう
瑞の字:ライブ衣装になるんでしょ
くまのん:なんか戦隊スーツを着てます 普通に
づほGM:スーツ?
瑞の字:普通に着てるのかよ!
くまのん:マイク持った戦隊
づほGM:なんなんだこいつら!
くまのん:正統派なので
Dr.イレイサー:「珍妙なヒーローめ!」
石動ロック:「なんで種田のLINE知ってるんだ? まあいい、うおー!」
マモルくん:「あ、はい……」 >参上!
石動ロック:斬+5くらいのマイクで一斉に殴りかかる!
近衛アニム:「とりあえず狙うなら強そうなのは置いておいて、おじいさんの方ですね!」
Dr.イレイサー:「痛っ!やめ、やめなさい!老人虐待ですよォ!」
金田メタル:「絵面は良くないが、許せ!」
サグ:本当に良くない
雪の字:勘違いしそうである
づほGM:通報されそう
Dr.イレイサー:「せ、戦闘員!私を助けなさーい!」
テラー戦闘員:「Yeeee!!!」 ザッザッザッ
マモルくん:「その前にイレイサーさん、ストーカーですよ……」
マモルくん:「あっ、い、いまのうちに……」 戦闘員の方にゴー
テラー戦闘員:RAMとの間に割り込んでおじいさんを助けていく
石動ロック:「くっ、邪魔をするならお前らも容赦しない!」
Dr.イレイサー:「あの高校生たちめ!なんてやつだ!これだから最近の若者は!」
テラー戦闘員:「Yeeee!!!!」
近衛アニム:「全員叩きのめしてやりますよ!」
マモルくん:「ど、どいてください~……」 鳥籠の方の戦闘員目掛けて自転車で突っ込んで行く
金田メタル:「…うおおおおおお!」
テラー戦闘員:「Yeee!」 マモルくんの進路を妨害!
RAM Project:「うわっ突っ込んできた」「危ないですね」「くっ、全然効いていない」
石動ロック:「まて、そんな勢い出したら!」
RAM Project:「「「うわぁぁぁぁぁ!!」」」 ふっとばされる
Dr.イレイサー:「ヒーヒッヒッヒ!お前達!足止めは頼みましたよォ!」
テラー戦闘員:「Yeeee!」
マモルくん:「あわわわ………」
づほGM:コントかよ
づほGM:戦闘開始しようか…w
づほGM:残りのPCはイニシアチブのタイミングで乗り込んでください
サグ:はーい
くまのん:なるほど
雪の字:あ、了解
づほGM:敵は戦闘員4人!
マモルくん:「どうしようどうしよう……」 おろおろ
づほGM:10m前に白兵射撃、20m前に射撃特殊!
づほGM:セットアップ!
サグ:…セットアップ特技あるんだよな
くまのん:なぜか至近じゃないと使えない熱狂ダンス なにもないです
づほGM:便宜上(未登場だけど)エンゲージ1にいるってことにしといてください>PC34
プリズムマギ:魔法陣作成!
づほGM:はーい
サグ:プリズムマギのMPを-6した(MP:54->48)
づほGM:MP多いな…
鳥山 樹:こちらはセットアップ無しですね、ええ
プリズムマギ:とってるクラスがもう後衛やれと言わんばかりですから
づほGM:マモルくんどうする?
マモルくん:《変異:マシンマスター》
マモルくん:代償無しなので使っていきます
瑞の字:エラッタあったかな(今更
づほGM:なかったと思う
瑞の字:ないですね
づほGM:はーい
づほGM:ではイニシアチブ14!早くね?
づほGM:エスタトゥア!
づほGM:【燃料は投下された】
雪の字:あぁ、これ最速なのか
づほGM:ですよ
雪の字:では、どこからともなく
???:「テラー!それ以上の狼藉は許さないぞ!」
???:と声がする!
テラー戦闘員:「Yeeee!?」
???:「変身!」"Martial arts"
エスタトゥア・ルース:「とうっ!」頭上超えジャンプ
エスタトゥア・ルース:「エスタトゥア・ルース、参上!あたしが相手だ!」
テラー戦闘員:「Yeeee!!!」
鳥山 樹:変身、に合わせて使用承認使いますね
づほGM:OK!
雪の字:エスタトゥア・ルースのMPを-5した(MP:50->45)
雪の字:では手番
近衛アニム:「あれは!エスタトゥア・ルース!」
金田メタル:「HAのヒーローか」
石動ロック:「…速い!」
石動ロック:きにせずどうぞ
エスタトゥア・ルース:とりあえず手前からかな
エスタトゥア・ルース:ムーブ、エンゲ2に移動
エスタトゥア・ルース:マイナーをパスして
エスタトゥア・ルース:メジャー、射撃型に攻撃
づほGM:かもーん
エスタトゥア・ルース:2d6+11 命中 「いくぞっ!」
MarginalHeroes : (2D6+11) → 4[2,2]+11 → 15

づほGM:命中!
エスタトゥア・ルース:(2+1)D6+17 殴 「てやぁっ!」
MarginalHeroes : (3D6+17) → 7[1,1,5]+17 → 24

エスタトゥア・ルース:マーシャルアーツギフトの力を使ったパンチだ!
テラー戦闘員:FP15、耐性2!
テラー戦闘員:「Yeeee!?!?」 爆散!
テラー戦闘員:「Yeee…」 戦々恐々
鳥山 樹:「よし、いいぞ、ひか…ルース!」
づほGM:続いてはRAM!
RAM Project:「よしチャンスだ、俺たちも…!」
RAM Project:20mでエンゲージ3へ
づほGM:ゴー!
RAM Project:マイクで殴ります…
づほGM:はい…
RAM Project:どっちにするか 特殊の方で
RAM Project:2d6+7 心魂で殴れたらいいのに
MarginalHeroes : (2D6+7) → 11[5,6]+7 → 18

づほGM:うわたっか
RAM Project:気合十分
づほGM:命中!
RAM Project:シンクロFF単体Xじゃん!!
づほGM:草
RAM Project:2d6+5 「うおおおおお!!」
MarginalHeroes : (2D6+5) → 11[5,6]+5 → 16

づほGM:FP16!装甲1!
づほGM:1足りない!
くまのん:クソぁ
瑞の字:草
テラー戦闘員:「Yeeeeee!!!!!」 でも重傷
サグ:あまりに打点がなくて悲し
づほGM:出目が良すぎる
RAM Project:「くそっ、なんてタフさだ」「おそらく体力自慢と見ました」「近接攻撃に気をつけろ!」
づほGM:お前らが非力なだけなんだよなあ
づほGM:では7、プリズムマギ!
サグ:はーい
道野 花:「…はぁ…はぁ…やっと見つけた…」
道野 花:「ここであったが100年目!覚悟してもらいますよ!…ドクター…えーっと…」
道野 花:「まあいいや!」
Dr.イレイサー:()
黒猫:「イレイサー、だ」
道野 花:「それ、それ!」
Dr.イレイサー:「また何か来ましたねェ!戦闘員!」
テラー戦闘員:「Yeeee!!!」
RAM Project:「むっ、あんなところに子供が!」「危ないですよ!」「逃げるんだ!」
黒猫:「いいから、変身するぞ花。もう戦闘は始まってる」
道野 花:「わっかりました!」
エスタトゥア・ルース:「あの子…もしかして?」
道野 花:「ムームー、チャント、プレイ、…インヴォーク!」
プリズムマギ:「魔力よ我が前に集え!変身!」
マモルくん:「女の子のヒーローが2人も……」
プリズムマギ:「プリズムマギ、参上です!」
プリズムマギ:「そして…一気に決めちゃいますよー!」
RAM Project:「変身した!」「いわゆる魔法少女というわけですか」「…味方だな?」
プリズムマギ:ムーブ、マイナー放棄でメジャーでフラッシュレイン 対象は白兵でいいか
づほGM:かもーん
プリズムマギ:2d6+12
MarginalHeroes : (2D6+12) → 5[1,4]+12 → 17

づほGM:命中だ!
プリズムマギ:2d6+35 「光の雨よ!邪なるものを浄化してください!」
MarginalHeroes : (2D6+35) → 4[1,3]+35 → 39

プリズムマギ:プリズムマギのMPを-4した(MP:48->44)
づほGM:待って何そのアホみたいな攻撃力
テラー戦闘員:「Yeeeee!!!」 ニフラム!
プリズムマギ:何って…デコレーションウェポンとデュアルウィールドと夢記録:最強とキューティーケインを乗っけただけだが
づほGM:殺りました
づほGM:光ゴリラかよ
プリズムマギ:イグザクトリー!援護を投げ捨ててるからね!
づほGM:だが…戦闘員の反撃だ!
テラー戦闘員:choice[鎧,バカ,アイドル,ロリ]
MarginalHeroes : (CHOICE[鎧,バカ,アイドル,ロリ]) → アイドル

雪の字:バカ呼ばわり草
テラー戦闘員:エスタトゥアに射撃攻撃!
くまのん:否定できない
テラー戦闘員:2d+6
MarginalHeroes : (2D6+6) → 7[1,6]+6 → 13

鳥山 樹:「ルース、気をつけろ!」
エスタトゥア・ルース:2d6+8 回 「おっと!」
MarginalHeroes : (2D6+8) → 10[4,6]+8 → 18

づほGM:やりおる
づほGM:回避!
エスタトゥア・ルース:「へへ、さんきゅ、プロデューサー!」
テラー戦闘員:choice[鎧,バカ,ロリ] 「Yeee!!」
MarginalHeroes : (CHOICE[鎧,バカ,ロリ]) → 鎧

テラー戦闘員:あっ…
づほGM:特殊型は殴られて正気を失ってますね
雪の字:SP振れば通るぞがんばれ!
プリズムマギ:やめておけばいいのに…
プリズムマギ:まあ私も特殊なら割といい確立で避ける
マモルくん:「あわわわ……こっち向いちゃった……」
テラー戦闘員:2d+6 心魂
MarginalHeroes : (2D6+6) → 5[2,3]+6 → 11

マモルくん:2d6+2 「ここここわいぃ……」
MarginalHeroes : (2D6+2) → 6[1,5]+2 → 8

瑞の字:弾きました
づほGM:クソみたいな魂魄値
テラー戦闘員:2d+5 「Yeeee!!」 炎!
MarginalHeroes : (2D6+5) → 2[1,1]+5 → 7

瑞の字:炎耐性18点です。どうぞ
づほGM:クソみたいなダメージ
雪の字:ひっく
テラー戦闘員:「Yeeee!?」
マモルくん:「あわわわ……どうしよどうしよ………」
づほGM:何だこの争い
づほGM:ラスト!マモルくん!
鳥山 樹:「全く意に介していない…」
マモルくん:「ふぅ、ふぅ………ととと、とりあえず……倒しましゅっ」
マモルくん:「うえぇ……噛んだ……」
マモルくん:ムーブでエンゲージ3まで行きます……
マモルくん:チリンチリーン
づほGM:絵面がさぁ
マモルくん:マイナーメジャー無しで攻撃
RAM Project:「うおっこっち来た」「でもさっき戦闘員に攻撃されてましたよ」「もしやヒーローか?」
プリズムマギ:まだ自転車なのか…
マモルくん:武器:ヘビーシールド[3MP]
瑞の字:マモルくんのMPを3減少した(MP:33->30)
マモルくん:2d6+10 「え、え~いっ」 ポカッ
MarginalHeroes : (2D6+10) → 5[2,3]+10 → 15

づほGM:どっち狙い?
マモルくん:あっ、特殊で……
づほGM:どっちでも当たるが…
づほGM:ダメージどぞう
マモルくん:2d6+21 気の抜けた掛け声から放たれる超質量の一撃!
MarginalHeroes : (2D6+21) → 6[2,4]+21 → 27

づほGM:FP残り1やぞ!
マモルくん:メショメショッ
づほGM:爆散!
マモルくん:「こ、こわかったぁ……」
テラー戦闘員:「Y,Yeeee……」
づほGM:えー…エスタトゥアのMP2消費して倒したことにしますか
プリズムマギ:「おぉー!すごい!本当にファンタジーの鎧みたい…!」
RAM Project:「「「おおお」」」
づほGM:残り戦闘員1人だし以下省略!
づほGM:というわけで敵を倒しました
づほGM:だがイレイサーには逃げられてしまったようだ…
づほGM:【超高性能ポンコツ】
づほGM:ヒロインを救うため彼を追いかけなければならない!
石動ロック:「Drイレイサーめ!種田を攫って行きやがった」
近衛アニム:「弁当箱が返せないじゃないですか」
づほGM:というわけで自己紹介的なのどうぞ
金田メタル:「この炎天下…痛むぞ…」
マモルくん:「に、逃げられちゃった……」
プリズムマギ:「あ、このー!」
石動ロック:「そうだ、お前もヒーローだったんだな」>マモルくんに
プリズムマギ:「逃げられた…うーん…」
近衛アニム:「誤解してすみませんでした あと、皆さんも駆けつけてくれたんですね」
マモルくん:「ひゃいっ!?」 QKK(急に声をかけられたので)
金田メタル:「…感謝する」
マモルくん:「は、はい……い、一応……」
マモルくん:「そんな感じ……です……」
プリズムマギ:「あ、どうも…みなさんヒーローの方ですよね?」
RAM Project:「ああ、俺たちはRAM Project! 英雄学園を中心に活動してる」
近衛アニム:「今度のライブのフライヤーです よければどうぞ」
金田メタル:「宣伝している場合なのか…?」
づほGM:ライブってどうすんの…?
マモルくん:「(あぅ……陽キャの気配………)」 受け取ります
くまのん:…覆面アーティスト的な?
RAM Project:簡単なプロフィールとかも書いてある 自己紹介代わりだな
鳥山 樹:「ふむ…音楽グループですか?」
鳥山 樹:フライヤー見ながら
RAM Project:「ああ、ヒーローでありロックの」「アニソンです」「メタルだ」
RAM Project:「「「ぐぬぬぬぬ」」」
マモルくん:「あわわわ……喧嘩が………」
プリズムマギ:「へえー、テレビでやってる奴みたいですね!」
石動ロック:「えーと、そういうあんたは…」>ヒーローに混じってるスーツのおっさん何者だろう的な
鳥山 樹:「おっと、すまない」
鳥山 樹:名刺を出しつつ
鳥山 樹:「俺は116プロダクションのプロデューサーで…」
石動ロック:「あ、どもっす… これは!」
エスタトゥア・ルース:「あたしの相棒だ」
マモルくん:「あわわわ……アイドル………」
RAM Project:「「「プロデューサー!」」」
エスタトゥア・ルース:「あたしはエスタトゥア・ルース。よろしくなっ」
プリズムマギ:「へえー!アイドルさんなんですか!すごいですね!」
マモルくん:「住む世界が違いすぎる……!」
エスタトゥア・ルース:「まだまだ駆け出しだけどなー」
近衛アニム:「ルースが駆け出しなら僕たちは生まれたての子鹿とかですよ…」
マモルくん:「コモリ マモルです……モブ市民です………」
づほGM:モブ…?
鳥山 樹:「モブにしてはこう…」
プリズムマギ:「えーっと…」
鳥山 樹:「すごいですね?」
道野 花:「遠野花です!ヒーローやってます!」
金田メタル:「何かのファッションなのだろうか」>まもる君
マモルくん:「影薄くて……居ても気付かれないことが多くて……」
道野 花:「そうなんですか?かっこいいと思いますけど!」
石動ロック:「よろしくな!」
エスタトゥア・ルース:「あたしもそう思う!」
マモルくん:「うう……陽の気遣いと視線が心に痛い……」
エスタトゥア・ルース:「もっと自信もっていいと思うよ」
金田メタル:「ところで… 種田が攫われたままだが」
種田琴葉:Help!
飛野 耀:変身解除してギフトをPに渡しつつ
道野 花:「おおっと、そうでした!」
道野 花:「オーディナリーの人が攫われてるんでした!助けに行かないと!」
石動ロック:「…そうだ! 種田は俺たちの同級生なんだ 手を貸してくれ!」
飛野 耀:「あぁ!」ちらっとPを見て
鳥山 樹:(頷く)
飛野 耀:「…もちろんだ!」
石動ロック:「ありがてぇ!」
づほGM:うむ
マモルくん:「……Drイレイサーもやっつけないとダメですよね」
づほGM:PCはヒロイン奪還のため行動を開始した!
づほGM:ダメです
鳥山 樹:「何か気になることでも?」
近衛アニム:「まあ、そうなりますが…?」
マモルくん:「苦手なんですよね……ボクのこと追いかけまわしてくるし……」
金田メタル:「…毅然としてはねのけなければならない時もある」
道野 花:「まあヴィラン退治もヒーローの役割ですし、そっちも解決しちゃいましょう!」
瑞の字:ところで全員知覚振ってみてください
RAM Project:2d6+4 知覚
MarginalHeroes : (2D6+4) → 6[2,4]+4 → 10

鳥山 樹:2d6+4 知覚
MarginalHeroes : (2D6+4) → 5[1,4]+4 → 9

道野 花:2d6+4
MarginalHeroes : (2D6+4) → 5[1,4]+4 → 9

づほGM:出目が振るわない's
瑞の字:ラムプロの一人、マモルくんがさっきから微動だにしてないことに気付きます
瑞の字:っていうか声が聞こえる方向もおかしい
石動ロック:「ところで、マモルは武道か何かやってるのか?」
マモルくん:「いえ、何も……」
近衛アニム:「腰が低い割に姿勢が微動だにしませんね」
金田メタル:「というより… 何か違和感があるんだが」
マモルくん:「あ、はい……変身解きましたから」
飛野 耀:「違和感?」
RAM Project:「「「変身?」」」
マモルくん:「えっ」
道野 花:「?」
瑞の字:RAMプロの後ろからカラン、という何かを取り落とす音が聞こえて
RAM Project:なんだなんだ
鳥山 樹:「ん?」そっちを見てみよう
瑞の字:振り向くと、そこには
マモルくん:「あっ……まさかとは思ってたけど……」
マモルくん:「皆さん、気付いてなかったんですね………あは、あはは………」
マモルくん:「はぁ………」 遠い目をした少女が……
RAM Project:!?
RAM Project:「なんだ、どういうことなんだ」「超スピードですか?」「説明してくれ…」
子森 守:「マモルです……。子森 守……はい……」
鳥山 樹:「もしかして、君が正体なのか?」
子森 守:「はい……一応………」
子森 守:「なぜか中々信じてもらえなくって……」
道野 花:「…?ラジコンみたいなものなのかな…?」
子森 守:「本名でヒーローやってるのに………」
子森 守:「あ、それはこうやって……」 マモルくんの中に入って
マモルくん:「こう、です………」
RAM Project:「「「お、おう…」」」
飛野 耀:「凄いな、守!」
道野 花:「おぉー…かっこいい」
子森 守:「怪人も居なくなったし、もういいかな……って」 いつの間にかまたみんなの隣に居る
子森 守:「あ、ところであの人……探さないと……」 かよわい声で
道野 花:「そうですよ!…これ2回めですね」
づほGM:さっきから不動くんのLINEに着信が入り続けています
づほGM:近衛だ
くまのん:おっとっと
近衛アニム:「おっと、通知が」
種田琴葉:『助けて~><』
近衛アニム:「忘れるところでした …というかスマホ取られてないんですね」
鳥山 樹:「…妙に余裕が有りげな」
金田メタル:「…急ごう」
飛野 耀:「だね、早く助けないと」
石動ロック:「場所とかはわかるのか?」
づほGM:今から調べましょう
づほGM:というわけでキミ達は琴葉の後を追うのだった
サグ:おうぞー!
づほGM:【シーンカット1】

●シーン6 【小島を目指して】

づほGM:シナリオクラフトなのでイベント決定表を振っていきましょうね
サグ:問題児きたな…
づほGM:シーンプレイヤーが決めていこう
づほGM:次のSPはPC2!
鳥山 樹:ハイドアウト効果どうするのん
づほGM:シーンプレイヤーのものを適用します
鳥山 樹:はい
石動ロック:俺んちだな
づほGM: IVTです
石動ロック:ザ・家
石動ロック:IVT
MarginalHeroes :イベントチャート(3[3]) → 指定された目的地に移動(IVT3)

石動ロック:IVT3
MarginalHeroes :指定された目的地に移動(4[4]) → 小島に行く

石動ロック:島!?
づほGM:!?
子森 守:島!?
サグ:島!?
鳥山 樹:なぜぇ
サグ:おい!どんだけ移動するんだよ!
サグ:千葉だよここ!
づほGM:●シーン6 【小島を目指して】 
づほGM:シーンプレイヤー:PC2
づほGM:【行動開始】
鳥山 樹:房総半島とか…
鳥山 樹:(半分)島
づほGM:>どうやらDrイレイサーはチバ沖の小島へと向かったようだ
づほGM:>どうにかして後を追おう!
くまのん:仁右衛門島って島があるんだな
づほGM:じゃあその島で
近衛アニム:「種田さんがGPSの画像送ってくれましたけど、ここは…」
金田メタル:「ニエモンアイランドか…」
づほGM:テラーのセキュリティガバガバすぎる
サグ:テラーだからなあ…
サグ:子供の機転で計画台無しになりやすいイメージしかないよ
子森 守:「自転車が錆びちゃう……」
サグ:えっ自転車で海渡るつもりなの?
づほGM:ええ…
サグ:青雉か何か?
石動ロック:「そこそこ距離があるぜ、どうする?」
くまのん:判定とかは表で決まるのかな?
づほGM:判定の難度はダイス、使用能力値はGM判断
くまのん:じゃあRP次第か
づほGM:そういうことです
くまのん:反射で判定したいのでどうにかしよう はてさて
づほGM:PC全員判定するからあまり気にしなくても良いぞ
くまのん:なるほど
子森 守:自転車で海は……まあ、頑張れば……
くまのん:ヴィークルとか持ってる人ー
サグ:ないです
鳥山 樹:社用車は車検中で…
サグ:…ヴィークル乗ろうか考えたんだけどお金がなくて…
子森 守:電動自転車なら……
くまのん:ふーむ
石動ロック:「くそっ、攻撃するだけなら音速なのによ…」
近衛アニム:「音速… そうだ」
金田メタル:「なにか思いついたのか?」
近衛アニム:「シャウトした声に乗って移動するのはどうです?」
近衛アニム:「ドラ◯もんで見たことありますよ」
石動ロック:「なるほど、試す価値はありそうだな…」
づほGM:あいつらバカだ!
くまのん:てなわけで「ワ」って書き文字に乗って移動したいです
づほGM:コレなんだ…?
くまのん:わからん
づほGM:大きな声だから体力?
づほGM:1D+7
MarginalHeroes : (1D6+7) → 5[5]+7 → 12

くまのん:苦手分野を攻めてきた
づほGM:体力 目標値12
石動ロック:2d6+2>=12 「ワ!!!」
MarginalHeroes : (2D6+2>=12) → 11[5,6]+2 → 13 → 成功

づほGM:まじかよ
RAM Project:「「「できた」」」
づほGM:後全員判定していいですよ
づほGM:クリ出るとポイント増えるんで
子森 守:「えぇ………」
RAM Project:妙に出目いいなこいつら
サグ:ワギャンじゃねーか
サグ:体力…?
サグ:10以上なんだが
マモルくん:2d6+6>=12 ガションガション
MarginalHeroes : (2D6+6>=12) → 4[1,3]+6 → 10 → 失敗

道野 花:2d6+2>=12
MarginalHeroes : (2D6+2>=12) → 7[2,5]+2 → 9 → 失敗

鳥山 樹:2d6+3>=12
MarginalHeroes : (2D6+3>=12) → 5[1,4]+3 → 8 → 失敗

子森 守:「うえぇ……無理ぃ………」
づほGM:やっぱり常人には無理なあれ
金田メタル:「手伝おう、俺たちのに乗っていけ」
くまのん:いやーサウンドソニックらしい解決方法ですね
子森 守:「どういう理屈なんですか……これ……」
道野 花:「えーっと、ありがとうございます!」
づほGM:…そうだな!
飛野 耀:「ヒーローに不可能は無いんだよ、多分!」
道野 花:「こういうのもあるのかあ…」
づほGM: 1d6プライズポイント獲得です
鳥山 樹:「(にしたって大分無茶苦茶な気がするが)」
RAM Project:1d6
MarginalHeroes : (1D6) → 2

づほGM: prt 形状決定とともにどうぞ>PC2
RAM Project:PRT
MarginalHeroes :プライズチャート(4[4]) → 戦闘員が複数いるらしい

づほGM:その島では戦闘員の目撃情報があるようだ…怪しい!
サグ:怪しいじゃないよ
サグ:アウトだろ 何やってんだ…
石動ロック:「これは当たりみたいだな… 乗り込むぞ!」
くまのん:こんなところかな
づほGM:はーい
づほGM:島でキミ達を待ち受けるものとは!
づほGM:【シーンカット1】

●シーン7 【意外なメッセンジャー】

づほGM:PC3、ゴー!
鳥山 樹:ほいほい
鳥山 樹:IVT こうかな
MarginalHeroes :イベントチャート(1[1]) → 連絡してくるヒロイン(IVT1)

サグ:草
サグ:管理ゆるいっすね…
くまのん:スマホ取り上げとけよ…
づほGM:ガバすぎるだろ
づほGM:まだスマホとは限らないから
鳥山 樹:ivt1
MarginalHeroes :連絡してくるヒロイン(6[6]) → 動物をメッセンジャーにする

づほGM:お前なんなんだ!
くまのん:急にファンシーに
鳥山 樹:アニマル!!
瑞の字:こいつ……動物会話持ちだ!
くまのん:このヒロインシノビかなにかじゃないの
瑞の字:自身のNPを増やす
づほGM:●シーン7 【意外なメッセンジャー】 
づほGM:シーンプレイヤー:PC3
サグ:50NP
づほGM:>島に上陸したキミ達の前にメッセンジャーが現れる!
づほGM:>それはなんと動物だ!
づほGM:お、丁度動物の表がありますね
鳥山 樹:「島と言ってもそこそこ広いからな…何か手がかりがあればいいが」
づほGM:choice[虫,哺乳類,魚類]
MarginalHeroes : (CHOICE[虫,哺乳類,魚類]) → 哺乳類

瑞の字:ネズミだ……
鳥山 樹:ねずみじゃないか…
づほGM:あ、出目4も生き物だ 振り直し
づほGM:1d6
MarginalHeroes : (1D6) → 3

づほGM:d66
MarginalHeroes : (D66) → 44

づほGM:e-
づほGM:ウナギ
子森 守:うなぎ!?
鳥山 樹:なんだと…
づほGM:上陸した付近にはウナギの養殖場が!
づほGM:恐るべき…テラーの副業!
づほGM:【Life Hack】
鳥山 樹:「まさか…これを資金源にしているのか?」
石動ロック:「なるほど、あいつらのせいでウナギが絶滅危惧種に…」
鳥山 樹:影響力がでかい…
近衛アニム:「許せませんね!」
づほGM:ええ…
道野 花:「そうなんですか!?」
金田メタル:「…どうだろうな」
づほGM:眺めているとウナギが妙な動きをしているのに気づきます
子森 守:「それだけじゃないと思いますけど……」
飛野 耀:「なぁ、なんだかウナギの様子がおかしくないか?」
石動ロック:「?? どれのことだ」
飛野 耀:「全体的に奇妙っていうか…」
道野 花:「うーん…」
づほGM:具体的にどうおかしいのか、知覚ですかね
づほGM:1d+7 なんいど
MarginalHeroes : (1D6+7) → 6[6]+7 → 13

づほGM:さっきから上振れしすぎ
瑞の字:わぁ
道野 花:高いぞー
鳥山 樹:確認なんだけど
づほGM:ニョロニョロで意図が掴みづらいんですね(適当)
鳥山 樹:《教授》ここで使って、その上で自分も判定していいんですよね?
づほGM:おっけー
鳥山 樹:あと一応シーンPC私ですけどハイドアウトの方は…
づほGM:適用していいですよ
鳥山 樹:やったぜ 情報判定+1
づほGM:不思議なパワーでなんかこうなります
鳥山 樹:そうだな…
鳥山 樹:マモルくんに《教授》
鳥山 樹:エスタトゥア・ルースのMPを-10した(MP:45->35)
子森 守:あ、ありがとうございます……
鳥山 樹:そっと近づいて
子森 守:びくっ
鳥山 樹:「子守さん」
子森 守:「は、はい……なんですか……」
鳥山 樹:「何か気付いたら、どんな些細なことでもいいから教えてくれると嬉しいな」
鳥山 樹:「俺に言いづらければ耀でもいい」
鳥山 樹:「もしかしたら、そこから何かが拓けるかもしれない」
子森 守:「えと、その、はい……頑張ります」
鳥山 樹:「うん」
鳥山 樹:子守ちゃんにメジャー判定+2をくっつけつつ
鳥山 樹:判定かな
づほGM:どうぞー
鳥山 樹:事務所の効果で+1
子森 守:知覚は4です……
鳥山 樹:2d6+4+1>=13
MarginalHeroes : (2D6+4+1>=13) → 9[3,6]+5 → 14 → 成功

づほGM:出目高いな…
くまのん:すばらしい
RAM Project:2d6+4+1>=13 スペチェ
MarginalHeroes : (2D6+4+1>=13) → 9[4,5]+5 → 14 → 成功

道野 花:2d6+4>=13
MarginalHeroes : (2D6+4>=13) → 7[1,6]+4 → 11 → 失敗

子森 守:2d6+4+1>=13 えいっ
MarginalHeroes : (2D6+4+1>=13) → 8[2,6]+5 → 13 → 成功

道野 花:自分だけ成功していない
づほGM:悲しいね
サグ:まぁ使い魔使えばいんだが
サグ:MPがもったいないからね
づほGM:では成功した人たちは、ウナギたちが集まって文字を形作っていることに気づく!
づほGM:Pさんプライズ表どうぞ
づほGM:後プライズ点数1d6も
鳥山 樹:prt ほい
MarginalHeroes :プライズチャート(3[3]) → 墓場があるらしい

鳥山 樹:1d6 ほいほい
MarginalHeroes : (1D6) → 6

づほGM:うわたっか
くまのん:すごい
づほGM:そう…!ウナギたちは写実的な墓場の絵を形作っていた!
サグ:…??
づほGM:理解しろ
子森 守:「なにこれ………」
飛野 耀:「お墓…かな」
道野 花:「何がです?うなぎが動いてるようにしか見えないんですけど…」
づほGM:手前の方に『作:種田琴葉』ってうなぎで書いてあります
子森 守:「わかります……わかりますけどぉ……!」
子森 守:「なにこれ……!」
石動ロック:「墓…? 言われてみれば確かn 種田のメッセージじゃねえか!」
子森 守:「なんでうなぎなんですかぁ……」
金田メタル:「種田はうなぎが好物だと言っていたな…」
道野 花:「へえー…!凄いですね!」
道野 花:「うなぎと意思疎通が出来るんですね!」
づほGM:ウナギ愛好家である彼女は、ウナギと心通わすことすらできるのだ
づほGM:食ってるけど
鳥山 樹:「いや好物だからってそんな…」
石動ロック:「ああ 熱い心でぶつかりあえば、気持ちは通じるもんだぜ!」
子森 守:「わからない……」
子森 守:「住む世界が違いすぎる……!」
道野 花:「先輩達ってこういう特技もあるんだ…私も頑張らないとなー」
づほGM:悪影響!
飛野 耀:「あたしも初めて見たな、こういう能力」
近衛アニム:「僕も初めて知りましたね」
金田メタル:「…ああ」
づほGM:どうやら向かうべきはお墓のようです
子森 守:「みんな初見でなんでそんな冷静に分析してるんですか……?」
づほGM:こんなところでしょうか
鳥山 樹:「まぁ…眼の前で起きてるからなぁ…」
サグ:かなあ?
くまのん:はい…
づほGM:何やろなあこのシーン…
サグ:そういうもんだから…
づほGM:【シーンカット1】

●シーン8 【目的地は山頂!】

づほGM:PC4!
道野 花:出番!
づほGM:イベント表をどうぞー
サグ:IVT
MarginalHeroes :イベントチャート(3[3]) → 指定された目的地に移動(IVT3)

サグ:無難だ…
づほGM:よく考えろこの状況だぞ!
くまのん:どうなるやら
サグ:うなぎに指定された墓に行くだけだから…
くまのん:いや IVT3を振らないといけない
づほGM:振らなくてもいいよ
くまのん:そうか
サグ:IVT3 振る
MarginalHeroes :指定された目的地に移動(5[5]) → 山を登る

サグ:…?
づほGM:ヤマです
づほGM:登りましょう
瑞の字:YAMAですか
サグ:急にどこに向かってるのかわからなくなってきたゾ
づほGM:そう…ここは火山島
づほGM:火山の火口に件の墓場は建っているのだ
サグ:鎮魂を想っているとは思えねえ場所だ
づほGM:【ウェーイ】
マモルくん:電動自転車で登ります
道野 花:ていうか火口なの…
づほGM:ヒーローだから大丈夫だ
道野 花:「山登りとは想ってませんでした…!」徒歩で移動してるからとほほって感じですよ
づほGM:は?
マモルくん:チリンチリーン
道野 花:ずっと移動歩きだから…
マモルくん:「えっと、乗ります……?」
道野 花:「い、いやがんばります…!みんな頑張ってるし…!」
子森 守:「(なぜかすごいズルをしてる気分に……)」
鳥山 樹:「無理しちゃだめだぞ、この先何があるかわからないんだから」
道野 花:「だ、大丈夫です!」
RAM Project:「また声に乗っていくのはどうだ?」「敵に見つかりますよ…」「…ああ」
石動ロック:「それにしても道野はしっかりしてるな」
道野 花:「そうですか?」
近衛アニム:「そうですね、僕たちは小学校の遠足のとき」
金田メタル:「3人で遭難したからな」
づほGM:バカだ
道野 花:ヤバいダジャレがでそうになった
道野 花:「そ、その後どうなったんですか?」
石動ロック:「ネズミと夢の国にいたはずが、巨人と戦ってたらしい」
近衛アニム:「新幹線に乗ったのはあれが初めてでしたね 帰りに」
金田メタル:「どうせなら通天閣も見てみたかったな」
道野 花:「なんだか凄いですね!」
づほGM:天使かよ
くまのん:かわかわ
道野 花:「巨人と戦ったり夢の国にいったり…」
道野 花:「私もそういうことが起こったりするのかなぁ…」
づほGM:さっきから声に乗ったり妙なウナギの群れを見たりはしているな…
石動ロック:「ああ、生きてりゃいろいろあるぜ ところで…」
石動ロック:「道はこっちであってるんだよな?」
道野 花:「大丈夫なはずです!」
づほGM:1d+7 難易度
MarginalHeroes : (1D6+7) → 5[5]+7 → 12

づほGM:さっきからエグいですね
づほGM:理知!12!
くまのん:鬼ー!
瑞の字:毎回目標値が高い……!
道野 花:理知かあ…体力だと思ってた
づほGM:迷わず行けるか!
道野 花:まあ理知なら大丈夫!
づほGM:そこはロックくんのナイスアシストだ
くまのん:なんか勝手に方向作っちゃったんでネタあるならそっちで…
子森 守:2d6+3>=12
MarginalHeroes : (2D6+3>=12) → 10[4,6]+3 → 13 → 成功

道野 花:2d6+5>=12
MarginalHeroes : (2D6+5>=12) → 7[3,4]+5 → 12 → 成功

道野 花:大丈夫、ネタは特にない…!
鳥山 樹:2d6+4>=12
MarginalHeroes : (2D6+4>=12) → 10[4,6]+4 → 14 → 成功

石動ロック:2d6+4>=12
MarginalHeroes : (2D6+4>=12) → 3[1,2]+4 → 7 → 失敗

づほGM:たっけーなぁ
瑞の字:wwwww
づほGM:成功!プライズ形状と点数をどうぞ
鳥山 樹:石動くんむしろ失敗してるじゃないか
サグ:prt
MarginalHeroes :プライズチャート(2[2]) → 水晶があるらしい

づほGM:失敗したから教えてもらうんじゃろう…
サグ:1d6
MarginalHeroes : (1D6) → 4

づほGM:小学生に…?
づほGM:じゃあ火山には不思議なパワーの水晶がいっぱい転がってるんですね
石動ロック:「そうか、俺ら方向音痴だからよ」
近衛アニム:「特に石動は自信満々に明後日の方向に進みますからね」
道野 花:「これかな…?」水晶を持ち上げて見てみる
づほGM:マジシャンヒーローとしての勘が、凄いマジックアイテム感を伝えてきます
づほGM:…間違いない!Dr.イレイサーはこの水晶を悪用しているのだ!
金田メタル:「…珍しい石だが、何かあるのか?」
道野 花:「むむっ…この水晶、魔力を感じます!」
道野 花:どうしてほったらかしてるんですか?
道野 花:敵の施設フリーパス道中すぎて面白いんだけど
くまのん:いっぱいあるんだよ…
づほGM:ごろごろと転がってるのさ…
くまのん:戦闘員が街に出払ってるから目撃情報が多数あったんじゃないか
瑞の字:まさかこんな島まで追ってくることはあるまい
道野 花:「たくさんありますから、これを使ってエネルギーにしてるんでしょうね…」
鳥山 樹:油断しすぎである
飛野 耀:「なるほどぉ…」
石動ロック:「何を企んでるか知らねえが、ぶっ潰してやるぜ!」
づほGM:こんなとこでしょうか
道野 花:そうだねー
づほGM:【シーンカット1】

●シーン9 【狡猾!墓場に仕掛けられた罠!】

づほGM:プライズポイント12!
づほGM:シナリオフラグは達成しましたがー
づほGM:PC1のシーンだけやってみましょう
瑞の字:6ptは大きかったですね
づほGM:あとオース渡し忘れてた
づほGM:「敵の罠を突破する」
づほGM:おら!突破しろ!
くまのん:ないものをどうやって…
鳥山 樹:罠 #とは
サグ:ないんですけど…
づほGM:PC1、イベント表どうぞー
瑞の字:ivt
MarginalHeroes :イベントチャート(5[5]) → ライバルの妨害(2)(IVT5)

づほGM:罠来たぞ!
くまのん:きた!
瑞の字:すごい!ホントに罠が出た!
サグ:やっときたぞ!
マモルくん:ivt5 えいっ
MarginalHeroes :ライバルの妨害(2)(1[1]) → 渋滞させる戦闘員

づほGM:????????
サグ:?
サグ:どこに渋滞要素が…
づほGM:ひらめきました
瑞の字:いたよ!人員!
くまのん:渋滞するぐらい伏兵がわらわら潜んでいた
づほGM:●シーン9 【狡猾!墓場に仕掛けられた罠!】 
づほGM:シーンプレイヤー:PC1
くまのん:ガラガラに見せかけた罠だったんだ!!
づほGM:>ヒーローたちは墓場へたどり着く
づほGM:>しかしそこには恐ろしい罠が仕掛けられていた!
づほGM:火口の墓場へたどり着くヒーローたち!
子森 守:「着きましたけど……」 物陰から様子を伺って
づほGM:だが、そこには…
づほGM:【危機的状況】
テラー戦闘員:「Yeee!!!」
石動ロック:「なにっ!」
墓参りの人:「怪人さんや…そこをどいてくれんかのう」
づほGM:墓参りに来た人たちが戦闘員に足止めされ、人だかりが!
づほGM:これでは墓場の奥へと向かうことができない!
近衛アニム:「あれではソーシャルディスタンスを確保できません…!」
子森 守:「っていうか、普通に島民の方もいるんですね……」
金田メタル:「…卑劣な」
サグ:まろうじん感しかない
飛野 耀:「無人島とかじゃなかったんだな」
道野 花:「そうみたいですね…!こんなにいるなんて!」
墓参りの人:1d100*10 人数
MarginalHeroes : (1D100*10) → 80[80]*10 → 800

づほGM:800人います
サグ:クソ多い
くまのん:多い多い
子森 守:「ああ~……お盆シーズン………」
づほGM:シーズンが悪かったのだ…
石動ロック:「そういうことか…」
近衛アニム:「どうします、あれだけの人数を人質に取られたようなものですよ」 ことを大げさにしていく
子森 守:ちなみに戦闘員の数は……
テラー戦闘員:1d100
MarginalHeroes : (1D100) → 50

づほGM:50人です
サグ:800人を50人で抑えてるのか
サグ:無理では?
サグ:包囲殲滅陣かよ
づほGM:そこはこうテラー因子で
くまのん:テラー因子はコミケスタッフの魂か何かか
づほGM:テラー戦闘員が明らかにキャパオーバーする墓地の整理員みたいに思えてきた
子森 守:「どうしよう……」
づほGM:そう…これはヴィランに罠などではなく、お盆という時期に仕掛けられた巧妙な罠だったんだよ!
瑞の字:そうかな……そうかも……
サグ:そうかな…
鳥山 樹:ΩΩΩ<な、なんだってー
くまのん:千載一遇の機会、ゼロデイというわけか
づほGM:どうにかして人混みを切り抜けましょう
づほGM:STT1
MarginalHeroes :サプライズ・トラップチャート【使用能力値】(3[3]) → 【知覚】

づほGM:知覚的な何かで
マモルくん:じゃあ自転車に乗り込んで
マモルくん:後ろにラムプロの人を1人乗せて
石動ロック:俺に任せろ!
石動ロック:何をするかは知らない
マモルくん:自転車で傾けてマイクブレードで地面を斬りつけて
瑞の字:『"待"ってたぜェ!この"瞬間"をよォ!』
くまのん:草
づほGM:!?
石動ロック:「"待"ってたぜェ!この"瞬間"をよォ!」 ギャリギャリギャリ
マモルくん:「どいてください~……」
テラー戦闘員:「?!」 一斉にヒーローたちを見る
瑞の字:あまりの視覚的衝撃にオーディナリーもテラー戦闘員も一瞬動きが止まるはず!
づほGM:STT2
MarginalHeroes :サプライズ・トラップチャート【難易度】(3[3]) → 難易度12

づほGM:知覚!難易度12だ!
石動ロック:2d6+4>=12 ギャギャギャギャ
MarginalHeroes : (2D6+4>=12) → 5[1,4]+4 → 9 → 失敗

マモルくん:2d6+4>=12 ギャリギャリギャリ
MarginalHeroes : (2D6+4>=12) → 4[1,3]+4 → 8 → 失敗

石動ロック:「うおっ!」 そのへんの根っこに引っかかってバランスが崩れる
鳥山 樹:2d6+4>=12
MarginalHeroes : (2D6+4>=12) → 5[1,4]+4 → 9 → 失敗

マモルくん:「ああ、ああ、ああ~~~~!!??」
くまのん:やばいぞー ってとこで休憩かな
瑞の字:動きを止めることには成功しましたが盛大に事故ります
づほGM:…果たしてヒーローはどうなってしまうのか!
づほGM:命運は小学生の双肩にかかっているぞ!
づほGM:どうかと思う
づほGM:【BGM停止】
づほGM:再開は休憩後ですね
瑞の字:はい
雪の字:はーい
瑞の字:"事故"る奴は……"不運"と"踊"っちまったんだよ……

づほGM:ここまでのあらすじ:じこはおきるよ
づほGM:命運は花ちゃんにかかっているぞ!
づほGM:【危機的状況】
づほGM:というわけでトラップ判定から再開です
くまのん:たのんだぜ!
道野 花:知覚だったな!行くぞぉ!
づほGM:ゴー!
道野 花:2d6+4>=12
MarginalHeroes : (2D6+4>=12) → 2[1,1]+4 → 6 → 自動失敗

づほGM:【超高性能ポンコツ】
道野 花:ファーwwwwwww
瑞の字:ダメだぁ~~~~~
くまのん:BGMw
づほGM:駄目みたいですねぇ
くまのん:装甲一番低い人!
くまのん:普通に花ちゃんかな
RAM Project:《大丈夫の呪文》 6MP 判定直後 50m 単体 判定振り直し
道野 花:斬耐性はなんと5もあるぜ
づほGM:まだダメージ決まってないけどね
くまのん:RAM ProjectのMPを-6した(MP:48->42)
道野 花:振り直すよー
づほGM:どうぞー
道野 花:2d6+4>=12
MarginalHeroes : (2D6+4>=12) → 7[1,6]+4 → 11 → 失敗

くまのん:まあFP低いし一応ね
道野 花:使い魔!
くまのん:はっはっは
づほGM:気合で乗り越えていった
サグ:プリズムマギのMPを-4した(MP:44->40)
黒猫:「おい花!こっちに避けろ!」
づほGM:STT3
MarginalHeroes :サプライズ・トラップチャート【トラップダメージ】(1[1]) → FPにダメージ属性チャート[PCLv]D点ダメージ

道野 花:「えっえっ、うわわわわ!」とっさに声の方に避けて前の事故に巻き込まれないようにするよ…
づほGM:STT4 事故った面々には…
MarginalHeroes :サプライズ・トラップチャート【トラップダメージ属性(改造)】(5[5]) → 《刺》

づほGM:3D
MarginalHeroes : (3D6) → 13[4,4,5] → 13

づほGM:刺13点ダメージ!
道野 花:なんだ刺は3点も防げるぜ…
道野 花:HPに喰らったら即死なんだよな…
マモルくん:ガッ、ゴッ、ドサッ、ズザーッ
づほGM:卒塔婆が刺さったんですかね
雪の字:刺耐性4
マモルくん:「あうぅ……おでこ打った……」
RAM Project:「この程度屁でもねえぜ!」「スーツがなければ即死でしたけどね」「…ああ」 刺17
づほGM:マギちゃん以外はダメージ受けてね
づほGM:何でお前らそんなに硬いの?
瑞の字:知らないけど少なくとも耐性20点以上はあります
瑞の字:24点ですね
サグ:ヘヴィだぜ
づほGM:完全にとばっちりな耀
RAM Project:防御撃っていいなら使いたいが… まあラウンド進行じゃないしな
づほGM:軽減特技は使って大丈夫
雪の字:エスタトゥア・ルースのFPを-9した(FP:30->21)
RAM Project:《ハイライト:防御》 2MP ダメ直後 至近 単体 ダメージ軽減2d+4
RAM Project:2d6+4 軽減量
MarginalHeroes : (2D6+4) → 3[1,2]+4 → 7

RAM Project:おい
づほGM:残念ですねぇ
石動ロック:「すまねえ… 大丈夫か?」
くまのん:RAM ProjectのMPを-2した(MP:42->40)
マモルくん:「すみません……ボクのせいで……」
瑞の字:ほんとだよ
くまのん:草
づほGM:ほんとだよ
づほGM:まあ…結果として
づほGM:墓参りの人たちが一気になだれ込んだことで戦闘員は全滅
づほGM:先へ進めるようになりましたよ
鳥山 樹:「何が何やら…」
子森 守:「あ、開いてる」
飛野 耀:「本当だ」
子森 守:(カポッ と顔出し
づほGM:怪我の功名というやつに違いない
道野 花:「はぁー…とんでもないことになるところだった…」
石動ロック:「まあ、これで進めるな」
道野 花:「って、道が開けてますね…これで進めますね!」
づほGM:こんなとこかな
づほGM:果たして墓場の奥でキミ達を待ち受けるものとは!
づほGM:【シーンカット1】

●シーン10 【Dr.イレイサーの恐るべき計画!】

づほGM:シナリオフラグは達成済みなので、突入イベント行きますね
くまのん:いくぜいくぜ
づほGM:●シーン10 【Dr.イレイサーの恐るべき計画!】
づほGM:シーンプレイヤー:PC2
づほGM:>墓場の奥には、奇怪な装置とそれに囚われた琴葉の姿が!
づほGM:>そしてDr.イレイサーがキミ達を待ち受けていた!
づほGM:…あれ?囚われてたの?スマホ弄ってなかった?
石動ロック:「種田!」
サグ:ほんとだよ
サグ:なんならうなぎで絵書いてたじゃねえか
づほGM:【アウトサイダー】
種田琴葉:「い、石動くん!」
石動ロック:「待ってろ、今助ける…」
Dr.イレイサー:「ヒーヒッヒッヒ!来ましたねェヒーロー共!」
近衛アニム:「出ましたねDrイレイサー!」
マモルくん:「うわぁ、やっぱり居る……やだなぁ」 >イレイサー
飛野 耀:「イレイサー!早くその人を離せ!」
道野 花:「えーっと、そうだそうだー!」
金田メタル:「…さもなければ」
Dr.イレイサー:「おっと、そうはいきませんねェ!」
Dr.イレイサー:ヒロインの檻へと手のひらを向ける!
づほGM:すると檻からなんかこうエネルギーみたいなのが
石動ロック:「種田をどうするつもりだ!」
種田琴葉:「きゃー!」
石動ロック:「やめろぉぉ!」
Dr.イレイサー:「彼女のパゥワーを吸収させてもらっているだけですよォ!」
鳥山 樹:「彼女の…?」
マモルくん:「なんとかして止めないと……」
Dr.イレイサー:「この力!素晴らしい!」
道野 花:「そうですね…!」
瑞の字:うなぎと会話するパワーでも吸収したのかな……
Dr.イレイサー:「散々檻をぶち破って逃げ出すのには手を焼きましたが…」 小声
雪の字:散々暴れた後でしたか…
近衛アニム:「(あっ、やっぱり抵抗激しかったんですね)」
づほGM:脱獄して色々メッセージを送ってたんですね
づほGM:けなげだなあ
くまのん:たくましい
づほGM:ちなみに檻にはあの水晶が取り付けられています
づほGM:あれで力を吸い取ってるらしい
Dr.イレイサー:「さあァ!」 ビシッとマモルくんを指差して
Dr.イレイサー:「これでキミの!その装甲も!吸収させてもらいましょうかァ!」
マモルくん:びくっ
マモルくん:「どうやって吸収するつもりなんだろう……」
RAM Project:「「「させるかっ!」」」 一斉に飛びかかろうとしよう
Dr.イレイサー:「キェェェェ!」 寄生とともに薙ぎ払い!
Dr.イレイサー:奇声!
種田琴葉:「みんな!」
マモルくん:「じゃなくて、止めます……そのなんだろう、水晶みたいなやつ!」
石動ロック:「なんだ、このウナギ…」
近衛アニム:「侵食… いや寄生してくる」
金田メタル:「うわあああ」
Dr.イレイサー:「これぞテラー秘伝・ウナギ拳法!」
サグ:そうなの?
づほGM:わからん
くまのん:謎だ
マモルくん:「なにそれ……」
RAM Project:どーんとふっとばされます
マモルくん:「さっき吸い取ったのそんなのなんですか……?」
鳥山 樹:「あのウナギは食用じゃなく武器だったのか!?」
マモルくん:「え、テラー秘伝!?」
マモルくん:「秘伝なんだ……」
種田琴葉:「まさかあの子達を武器として…なんて卑劣なの!」
道野 花:「なんか嫌!」
RAM Project:「そうか、このウナギを食卓に送ることで」「土用の丑の日に一斉にパニックを起こす」「それがお前の狙いか!」
Dr.イレイサー:「クークックック!今更気づいても遅いですねェ!」
石動ロック:「種田のウナギへの気持ちをそんなことに利用はさせねえ!」
種田琴葉:「みんな!頑張って!」
種田琴葉:「そして食卓に平和を取り戻すのよ!」
飛野 耀:「おまえ達の野望はあたし達が打ち砕く!」
道野 花:「悪事は許しませんよー!」
Dr.イレイサー:「ヒーヒッヒッヒ!この滋養強壮ウナギパゥワーで返り討ちにしてやりましょう!」
RAM Project:「任せてください!」「Drイレイサー、お前をぶっ飛ばして…」「種田を助け出す!」
マモルくん:「ついでにボクのストーカーもやめてもらいます……!」
づほGM:では、オース:Drイレイサーを倒す!
道野 花:「囁き、祈り、詠唱、念じろ!」
プリズムマギ:「さあ、覚悟してもらいますよ!」杖を構える
飛野 耀:「プロデューサー!」
鳥山 樹:「あぁ、思いっきり行ってこい!」
鳥山 樹:ギフトを手渡し
飛野 耀:「うん!……変身!」"Martial arts"
エスタトゥア・ルース:「いくぞっ、Drイレイサー!」
鳥山 樹:使用承認
雪の字:エスタトゥア・ルースのMPを-5した(MP:35->30)
づほGM:よろしい、それではクライマックスだ!

クライマックスフェイズ

●シーン11 【決戦!Dr.イレイサーの野望を打ち砕け!】

づほGM:【巨大な壁】
づほGM:敵を配置しましょ
づほGM:敵はエリート戦闘員4人とDr.イレイサー!
瑞の字:来たわね数の暴力
づほGM:戦闘員が10m前方、イレイサーがその後ろ10mですね
づほGM:勝利条件はイレイサーの撃破!
づほGM:では、セットアップから!
くまのん:やっぱ至近なの欠陥だよこれ… なし
マモルくん:《変異:マシンマスター》[セットアップ] ヴィークル装備時、物理攻撃のダメージ+CL+3
プリズムマギ:魔法陣作成
鳥山 樹:なしです
プリズムマギ:プリズムマギのMPを-6した(MP:40->34)
Dr.イレイサー:「クーックックックック!」
Dr.イレイサー:《油断を誘う3》 セットアップ/範囲(選択)/50m:ブレイクしていない時使用可能。 使用時に能力値から1つ選択する。選択した能力値を使用して、対象の【意思】と対決を行う。 この対決に敗北した対象は、ラウンド終了時までこのエネミーを対象に含んだ攻撃の判定に-3の修正を受ける。
くまのん:おお いやらしい
雪の字:ほうほう
マモルくん:意志の弱いボク……
Dr.イレイサー:使用能力値は理知!対象はPC全員ですよォ!
Dr.イレイサー:2d6+5 攻撃を躊躇させる狂気的な笑み!
MarginalHeroes : (2D6+5) → 5[1,4]+5 → 10

づほGM:よっわ
RAM Project:2d6+4>=10 多分関係ないけどな!
MarginalHeroes : (2D6+4>=10) → 6[1,5]+4 → 10 → 成功

マモルくん:2d6+3 期待値出さないとダメなんですよ!
MarginalHeroes : (2D6+3) → 8[2,6]+3 → 11

マモルくん:出ました
プリズムマギ:2d6+5
MarginalHeroes : (2D6+5) → 3[1,2]+5 → 8

鳥山 樹:2d6+4>=10 どうかな
MarginalHeroes : (2D6+4>=10) → 9[4,5]+4 → 13 → 成功

プリズムマギ:やるきあんのかぁ!使い魔!
プリズムマギ:プリズムマギのMPを-4した(MP:34->30)
づほGM:はい…
づほGM:ヒーローたちには こうかが なかった!
黒猫:「おい花!油断するな!」
プリズムマギ:「あっはい…!なんか釣られて笑いそうになりました!」
づほGM:では…イニシアチブ!
Dr.イレイサー:《瞬発行動》 イニシアチブ/自身/なし:即座にメインプロセスを行う。1ラウンド1回。
エスタトゥア・ルース:何っ!
RAM Project:ばっちこーい
Dr.イレイサー:機先を制し何かを放り投げる!
Dr.イレイサー:武器2:謎の液体 攻:〈闇〉+22/射撃(13) C値:12 対:範囲 射程:20m※
マモルくん:「うわ~~~ん!!」
プリズムマギ:射撃かよぉ
Dr.イレイサー:2d+13 「クックック!これを浴びるといいですねェ!」
MarginalHeroes : (2D6+13) → 8[2,6]+13 → 21

Dr.イレイサー:《テラーサクセス》!
プリズムマギ:いやあーーーー…
プリズムマギ:そんなもんなくても当たる!当たる!
RAM Project:2d6=12 「うわぁぁ!」
MarginalHeroes : (2D6=12) → 7[3,4] → 7 → 失敗

づほGM:回避どうぞー
マモルくん:2d6 spチェック
MarginalHeroes : (2D6) → 10[4,6] → 10

プリズムマギ:2d6 スペチェ
MarginalHeroes : (2D6) → 8[3,5] → 8

プリズムマギ:ダメみたいですねー
エスタトゥア・ルース:2d6
MarginalHeroes : (2D6) → 3[1,2] → 3

づほGM:DR前ー
Dr.イレイサー:《スクランブルアタック》ですよォ!
くまのん:のせてきたー
プリズムマギ:ヤメロー!ヤメロー!
づほGM:ブレイクはしてないのでカバーアップはできますね
プリズムマギ:守ってもらってもしょうがないからどうでもいいな…
マモルくん:カバーアップ……
くまのん:主行動捨ててルースかばっておくかなあ どう?>ルース
鳥山 樹:主行動捨てるほどかって疑問が
くまのん:ならいいや くらいます!
づほGM:カバーアップないならダメージ行くわよー
マモルくん:花ちゃんをカバーします
プリズムマギ:はーい
マモルくん:しないほうがいい?
づほGM:OK
づほGM:どするん?
プリズムマギ:んー
プリズムマギ:ブレイクしてもいいんだよなー…
くまのん:エクステがアクティブになるからねえ
雪の字:エクステ持ってるからねぇ
プリズムマギ:そうそう
プリズムマギ:フェニホ、エクステ、ナイトメアあるから…
プリズムマギ:ちゃうわグレサク
プリズムマギ:割と大事なの揃ってるからよ…
マモルくん:ルース庇った方がいいかも
プリズムマギ:他かばってもらうほうがいいかもしれないね
マモルくん:ルース庇います!
づほGM:はーい
づほGM:ではダメージだ!
Dr.イレイサー:14D6+22 ヒーローに向けて、べしゃーと謎の液体が降りかかる!
MarginalHeroes : (14D6+22) → 57[2,2,2,2,3,3,4,5,5,5,6,6,6,6]+22 → 79

Dr.イレイサー:闇
くまのん:つよつよ
づほGM:うわたっか
プリズムマギ:計算する気も起きないダメージ
雪の字:ここでダイスさんがやる気を
プリズムマギ:ブレイクーブレイクーあーなたのまーちのー
くまのん:マモルくん何点止められる?
くまのん:自分はブレイク
マモルくん:流石にブレイクかな……
くまのん:RAM ProjectのFPに79のダメージ (FP:34->0)
づほGM:首が吹っ飛んでる…
くまのん:草
くまのん:まあ続くやつを受けとめたほうが良さげね
づほGM:謎の液体を浴びたヒーローたちは違和感を感じ取る!
マモルくん:止めても庇った分でブレイクするし……
づほGM:ずる…ずる
雪の字:倍になるからねぇ…
くまのん:ひえ
づほGM:謎の液体がじわじわと這い寄っているのだ!
マモルくん:「うえぇ……きもちわるい……」
エスタトゥア・ルース:「マモルっ!みんなっ!」
Dr.イレイサー:「ヒーッヒッヒッヒ!」
Dr.イレイサー:《奇怪な戦法:侵食2》 常時/自身/なし:命中判定にクリティカルした場合、ダメージを受けた対象にBS:侵食2を与える。
プリズムマギ:「うわ、なにこれ!」
マモルくん:「なになになに……怖い!」
RAM Project:「なんだこりゃぁ!」「動いてますよ!」「気持ち悪いな…」
Dr.イレイサー:全員ブレイクしたから意味ありませんねェ!
鳥山 樹:「液体が動いている!?」
種田琴葉:「そんな…あれはっ!」
RAM Project:「「「えんがちょ!」」」 ブレイク時の衝撃で弾き飛ばす
種田琴葉:「あれはムチン…保水力がとても高いタンパク質で、ウナギのヌルヌルの正体よ!」
鳥山 樹:「…えっ」
種田琴葉:「皆気をつけて!あの博士はムチンにテラー因子を吸着させてるんだわ!」
Dr.イレイサー:「今更気づいても遅いですねェ!」
RAM Project:「くそっ、姑息な真似を」「でも四の五の言ってられませんよ」「シャワーは後だな」
づほGM:では…イニシアチブ14!ルース!
エスタトゥア・ルース:よし!
マモルくん:「うえぇ……なんでわざわざ……そんな攻撃するんですか……」
Dr.イレイサー:「趣味ですよォ!」
エスタトゥア・ルース:「嫌な趣味だな…」
エスタトゥア・ルース:兎に角、前進しよう
づほGM:かもーん
エスタトゥア・ルース:ムーブ、エンゲージ2に移動
エスタトゥア・ルース:あれ、エンゲ3まで行けるっけ?
づほGM:行けるよ
エスタトゥア・ルース:じゃあ3でいいか
エスタトゥア・ルース:マイナー、ファイナルギフト
エスタトゥア・ルース:メジャーで攻撃
雪の字:エスタトゥア・ルースのMPを-6した(MP:30->24)
雪の字:エスタトゥア・ルースのMPを-2した(MP:24->22)
エスタトゥア・ルース:対象はー
プリズムマギ:エクステ!
エスタトゥア・ルース:ありがとう!
エスタトゥア・ルース:対象は敵全員だ!
プリズムマギ:射程を視界にして対象を場面(選択)にする
づほGM:OK!
づほGM:判定どうぞ
プリズムマギ:頑張れー
鳥山 樹:「ルース、これを使え!」
鳥山 樹:何かを投げる!
瑞の字:チバおじ構文だ
づほGM:や め ろ
サグ:恐れられてる
エスタトゥア・ルース:キャッチして
エスタトゥア・ルース:「ストーム…わかった!」
エスタトゥア・ルース:"Storm" ベルトに装填
エスタトゥア・ルース:2d6+11[11] 「いくぞぉっ!」
エスタトゥア・ルース:2d6+11
MarginalHeroes : (2D6+11) → 9[4,5]+11 → 20

づほGM:たっか
づほGM:戦闘員は避けられない!
プリズムマギ:「今だ!」
Dr.イレイサー:2d+8>=20 「エッ!」
MarginalHeroes : (2D6+8>=20) → 8[3,5]+8 → 16 → 失敗

プリズムマギ:「広がれ力よ…!エクステンション!」
づほGM:命中だ
づほGM:DRどうぞー
RAM Project:《シンクロff》 2MP ダメ直前 視界 単体X ダメージ増加+1d+2
エスタトゥア・ルース:風の力を集中!
RAM Project:「ルース、いまだっ!」 リズムを合わせて
エスタトゥア・ルース:(2+1+3+1)d6+17+2 殴 「いけぇっ!」"Storm Impact"
MarginalHeroes : (7D6+17+2) → 25[1,2,3,4,4,5,6]+17+2 → 44

づほGM:戦闘員はFP30、耐性4!
エスタトゥア・ルース:全ての敵を吹き飛ばす!
テラー戦闘員:「Yeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!!!!!!」 吹き飛んで、爆発四散!
Dr.イレイサー:「何ィ~~~!!!」
エスタトゥア・ルース:ス
エスタトゥア・ルース:ト
Dr.イレイサー:耐性は6!38点!
エスタトゥア・ルース:|
エスタトゥア・ルース:ム イ ン パ ク ト
Dr.イレイサー:「ムチンを吹き飛ばすとは…やりますねェ…!」
づほGM:続いて、RAMプロだぜ!
くまのん:さてさて
くまのん:うーん
くまのん:2あたりに移動して応援しよう 熱狂ダンスは忘れる
くまのん:…いや
くまのん:使いたいじゃん!!!
RAM Project:《美しき欲望》 4MP メジャー 50m 単体☆ ダメージ増加+2d
くまのん:プリズムマギのMPを-4した(MP:30->26)
くまのん:まちがえた
くまのん:MP戻しておいて!
づほGM:魔力を吸われる花ちゃん
くまのん:じゃあ花ちゃんに
プリズムマギ:草
プリズムマギ:プリズムマギのMPを+4した(MP:26->30)
づほGM:エンゲージ移動は3ね、了解
くまのん:あ、あとマイクを投げ捨てておきます
づほGM:草
雪の字:草
くまのん:これで行動地が+3
づほGM:足かせにしかなってねえ!
くまのん:おわりー
瑞の字:草
づほGM:では敵の行動だ!
Dr.イレイサー:「クックック飛んで火に入る夏の虫とはこのこと!」
Dr.イレイサー:「あの娘から吸収した秘拳、味わうがいいですねェ!」
Dr.イレイサー:マイナー《攻撃拡大》!
マモルくん:「あっ」
Dr.イレイサー:武器1:テラー秘伝・ウナギ拳法 攻:〈殴〉+26/白兵(13) C値:10 対:単体 射程:至近
づほGM:テラー秘伝なのか琴葉由来なのか
くまのん:おおっと まずいぞ
Dr.イレイサー:2d+13 とらえどころのない拳が2人に迫る!対象はルースとRAMプロですねェ!
MarginalHeroes : (2D6+13) → 11[5,6]+13 → 24

Dr.イレイサー:クリティカル!
瑞の字:わー!
雪の字:ムーンを切ってしまう手はありますね
プリズムマギ:そうね。
くまのん:ぬう
づほGM:さあどうするぅ
プリズムマギ:じゃあナイトメアムーンだな
プリズムマギ:ナイトメアムーンを宣言!
くまのん:ムーンブレイクしてないから無理じゃない?
プリズムマギ:違う違う!
プリズムマギ:私じゃないわ!
エスタトゥア・ルース:あたしだぞ!
づほGM:ムーンは非ブレイク時でもクリティカル無効化するよ
くまのん:まじか
づほGM:ブレイク時は相手をファンブルにする効果が追加される
鳥山 樹:SP無効は初期装備だよムーン
瑞の字:そうなんですよね
くまのん:ほー
エスタトゥア・ルース:じゃあ使っていくぞ
エスタトゥア・ルース:ナイトメアムーン!
くまのん:ありがたい!
づほGM:OK!
エスタトゥア・ルース:ウナギ拳を
エスタトゥア・ルース:ストームパンチで打ち払う!
Dr.イレイサー:「何ですとォ~~!」 だが回避ダイスは振ってもらいますよォ!
づほGM:達成値4、非クリティカル!
づほGM:一応ファンブルすれば当たります
RAM Project:2d6+4>=4 「助かるぜ~♪」
MarginalHeroes : (2D6+4>=4) → 4[1,3]+4 → 8 → 成功

エスタトゥア・ルース:2d6+8>=4
MarginalHeroes : (2D6+8>=4) → 7[3,4]+8 → 15 → 成功

づほGM:回避成功!
づほGM:では…プリズムマギ!
エスタトゥア・ルース:「よし、上手く行った」
プリズムマギ:よーし
Dr.イレイサー:「ええい、さっきから厄介な子どもですねェ!」
エスタトゥア・ルース:「ふふん、子供だと思って甘く見るなよっ!」
プリズムマギ:ムーブ、マイナーなし!
プリズムマギ:メジャー!無双必殺!
づほGM:かもーん
プリズムマギ:2d6+12 フラッシュレインです
MarginalHeroes : (2D6+12) → 7[1,6]+12 → 19

Dr.イレイサー:2d+7>=19 回避!
MarginalHeroes : (2D6+7>=19) → 9[3,6]+7 → 16 → 失敗

プリズムマギ:ナイトメアムーンありそうなんだよな…
プリズムマギ:お、ないのか…
づほGM:老体には辛い攻撃達成値だ
プリズムマギ:DR行っていいかな?
づほGM:命中!
づほGM:どうぞー
黒猫:「最強の自分をイメージしろ…!今が正念場だぞ!」
プリズムマギ:「はい…!」足元の魔法陣から光が溢れ出す
プリズムマギ:2d6+4d6+35
MarginalHeroes : (2D6+4D6+35) → 8[3,5]+17[1,5,5,6]+35 → 60

づほGM:は?
RAM Project:「「「想いを込めろ~!」」」 2d載せた?
プリズムマギ:おっと
プリズムマギ:2d6 ラムプロの分
MarginalHeroes : (2D6) → 3[1,2] → 3

RAM Project:しょっぱい…
瑞の字:ラムプロの分……
づほGM:しょっぱい応援だったかー
プリズムマギ:「プリズム…レイーーーン!」七色ビームの雨だ
Dr.イレイサー:「ヒイイィィィイイ!」 光耐性6!
Dr.イレイサー:c(57+38)
MarginalHeroes : 計算結果 → 95

瑞の字:耐性6もあるんだ……
プリズムマギ:光パワー!
づほGM:6もあるらしい
Dr.イレイサー:「クッ…末恐ろしい子どもたちですねェ…チバの未来は安泰ですよォ…」 よれよれと
づほGM:では最後マモルくん
マモルくん:「あれは……チバの未来を憂うみたいな雰囲気……!」
マモルくん:ムーブで鎧の頭を持って移動します
マモルくん:エンゲージ3で
づほGM:ガッションガッション
マモルくん:《超馬力》[マイナー/4FP] ダメージ+【体力】
マモルくん:「騙されない騙されない……」 念を唱えて
マモルくん:《正確無比な一撃》[メジャー/3FP] ダメージ+【理知】
づほGM:かもん
マモルくん:ヘビーシールドで攻撃!
マモルくん:2d6+10+2 「よし……!」 ぐっと握って
MarginalHeroes : (2D6+10+2) → 8[2,6]+10+2 → 20

Dr.イレイサー:2d+8>=20 殺意が高いですねェ!
MarginalHeroes : (2D6+8>=20) → 9[3,6]+8 → 17 → 失敗

づほGM:これが…10代と60代(?)の差…!
マモルくん:《大地の獣》[DR前/4FP] ダメージ+【体力】
マモルくん:スーッ……(深呼吸)
マモルくん:ぶんぶんぶん……(鎧の頭を回して
マモルくん:2d6+37 「えいや~~~~っ」 顔面に叩き込む!
MarginalHeroes : (2D6+37) → 11[5,6]+37 → 48

づほGM:ひどい
プリズムマギ:スーパーアタックしなくていいの?
Dr.イレイサー:「ファブッ」
瑞の字:まだイレイサーブレイクしてないんだよね
づほGM:してませんねぇ
プリズムマギ:あぁー
雪の字:ブレイク待ちじゃない やっぱな
づほGM:イレイサーの眼鏡が割れる!
づほGM:ブレイクだ!
マモルくん:「あっ、顔に……」
Dr.イレイサー:殴り耐性6、42点ダメージ 総ダメージは95+42=137でFPは110点ですねェ
Dr.イレイサー:吹っ飛ぶ!
マモルくん:「………まあ、あの人ストーカーだし」
マモルくん:「よいしょ」 カポッ
Dr.イレイサー:「お、お前たち…!許しませんよォ!」
づほGM:イニシアチブ!
Dr.イレイサー:《ダブルアクセル》!
RAM Project:「!?」
Dr.イレイサー:武器1:テラー秘伝・ウナギ拳法 攻:〈殴〉+26/白兵(13) C値:10 対:単体 射程:至近
エスタトゥア・ルース:「くっ!?」
Dr.イレイサー:イレイサーの腕が伸びる!
Dr.イレイサー:《エクステンション》!対象はヒーロー全員!
Dr.イレイサー:2d+13 「これぞ真のウナギ拳法!ですよォ!」
MarginalHeroes : (2D6+13) → 10[4,6]+13 → 23

Dr.イレイサー:クリティカル!
づほGM:なんだこいつ!?
RAM Project:素で出してきた!
種田琴葉:「そんな!腕が…ウナギに!?」
RAM Project:2d6=12 「…!!」
MarginalHeroes : (2D6=12) → 5[2,3] → 5 → 失敗

づほGM:回避どうぞー
マモルくん:2d6=12 「うえぇ……まただぁ……」
MarginalHeroes : (2D6=12) → 7[2,5] → 7 → 失敗

エスタトゥア・ルース:2d6
MarginalHeroes : (2D6) → 8[3,5] → 8

プリズムマギ:2d6 クリチェ
MarginalHeroes : (2D6) → 7[1,6] → 7

づほGM:だめぇじー
プリズムマギ:ゼロダメ使い時な気がするが
Dr.イレイサー:《スーパーアタック》 対象はマモルくんですよォ!
マモルくん:ウワーッ!
RAM Project:「そうはさせるか!」「あれをやりますよ!」「…任せろ!」
づほGM:カバーないならダメージ行くぜ!
プリズムマギ:ゼロダメはDR直後だぜ
くまのん:どうぞ
Dr.イレイサー:4D+26 3人に殴
MarginalHeroes : (4D6+26) → 10[1,1,2,6]+26 → 36

Dr.イレイサー:10d+36 マモルくん(神)
MarginalHeroes : (10D6+36) → 39[2,2,3,3,3,4,4,6,6,6]+36 → 75

RAM Project:「「「~~~!!」」」 ウナギと逆の波長の音波を当てて相殺する!
RAM Project:《ゼロダメージ》!
づほGM:ウナギと逆の波長の音波ってなんやねん!
RAM Project:なんだろう…
種田琴葉:「あの旋律は…ウナギへの愛!」
くまのん:あと逆の位相に訂正しといて…
種田琴葉:「ウナギへの愛を囁いて、腕のウナギたちを止めるなんて…」
プリズムマギ:えぇ?
種田琴葉:「さすが…石動くんたちだわ…」
RAM Project:「「「これが、俺達のウナギへ贈るレクイエムだ!」」」
Dr.イレイサー:「馬鹿なああああ!!!?」
づほGM:ダメージは0ですね
くまのん:全員無傷だ!
づほGM:何もなければラウンド2となりますわ
マモルくん:ありませーん
プリズムマギ:クリンナップ!
プリズムマギ:くじけぬ心!
づほGM:そういえばあったな!
プリズムマギ:プリズムマギのMPを-3した(MP:30->27)
プリズムマギ:メジャー、リアクションのC値減少!
プリズムマギ:趣味枠だ!
づほGM:いいぞぉ!
づほGM:ではラウンド2!
づほGM:【燃料は投下された】
づほGM:セット!
づほGM:敵はなし
プリズムマギ:魔法陣作成!
鳥山 樹:ないですね
プリズムマギ:よく考えたらMP消費もういらないわ
RAM Project:《熱狂ダンス》 2MP セットアップ 至近 範囲選択
RAM Project:【反射】と対象の【意志】で対決し、勝利で[束縛]を与え行動値-2
づほGM:熱狂ダンスね…
RAM Project:2d6+6 「さあ、踊ろうぜ…!」
MarginalHeroes : (2D6+6) → 9[4,5]+6 → 15

づほGM:束縛を与えないと行動値-2にならないんですよね…
づほGM:そして相手はブレイクしてるんですよね…
プリズムマギ:そうだね…
RAM Project:一緒にダンスしようよおおおおお
瑞の字:でも……踊れるぜ!
Dr.イレイサー:2d+4>=15 「珍妙な踊りですねェ!!!」
MarginalHeroes : (2D6+4>=15) → 5[2,3]+4 → 9 → 失敗

Dr.イレイサー:でもダンスする
エスタトゥア・ルース:あたしも踊るー
マモルくん:「怒らないでくださいね……約半数が珍妙じゃないですか」
RAM Project:「いけぇ!」
種田琴葉:「石動くん…かっこいい…!」
づほGM:ではラウンド2-
Dr.イレイサー:瞬発行動!
雪の字:だろうねぇ
Dr.イレイサー:《攻撃拡大》 マイナー/自身/なし:攻撃の対象を範囲(選択)に変更する。1ラウンド1回。
Dr.イレイサー:そしてェ!メジャー!
Dr.イレイサー:《華麗なる技》 メジャー/単体→範囲/装備:対象に特殊攻撃を行う。
くまのん:おおっと?
Dr.イレイサー:攻撃対象はエンゲージ3の3人!
雪の字:範囲特殊攻撃か
Dr.イレイサー:武器1:テラー秘伝・ウナギ拳法 攻:〈殴〉+26/白兵(13)→特殊(9) C値:10→12 対:単体 射程:至近
Dr.イレイサー:2d+9 「ウナギ拳法・弐の型!」
MarginalHeroes : (2D6+9) → 5[1,4]+9 → 14

づほGM:弱い…
マモルくん:2d6+2 うわーっ
MarginalHeroes : (2D6+2) → 7[1,6]+2 → 9

づほGM:魂魄で回避でち
RAM Project:2d6+7>=14 くっ、マイク投げたから下がってる!
MarginalHeroes : (2D6+7>=14) → 6[1,5]+7 → 13 → 失敗

エスタトゥア・ルース:2d6+5>=14 「動きが変わった!?」
MarginalHeroes : (2D6+5>=14) → 7[1,6]+5 → 12 → 失敗

づほGM:あ、言い忘れてたけどイレイサーはブレイクで行動値が5点上がってます
プリズムマギ:ルースはブレイクしてないな
プリズムマギ:ラムプロに使い魔!
づほGM:ダンスとともに拳が迫る!
エスタトゥア・ルース:してないね
RAM Project:ありがたい!
プリズムマギ:50mだから届くぜ!
Dr.イレイサー:《ナイトメアムーン》!→RAMプロ
プリズムマギ:おぉっと
くまのん:そうきたか
マモルくん:《ライジングサン》!(物理)
づほGM:ヒエッ…
づほGM:ナイトメア無効!
マモルくん:頭を投げてナイトメアムーンの射線を遮ります
マモルくん:「危ない危ない……」
Dr.イレイサー:「何ィ~~~~~~!!!!!!?」
づほGM:ダメージ行きますわよ
鳥山 樹:「自分の頭をボールか何かみたいに…」
RAM Project:「助かったぜ!」「でもマモルくんは助かってるんですかそれ?」「…大丈夫か?」
マモルくん:「まだ危ないの残ってたぁ~~……」
瑞の字:ダメージどうぞ
Dr.イレイサー:《BOSS属性:テラー15》 常時/自身/なし:ブレイク中、与えるダメージに+15。
マモルくん:うわ~~~っ
Dr.イレイサー:2d+26+15 ウナギの如きしなやかな拳法だ!(殴)
MarginalHeroes : (2D6+26+15) → 6[1,5]+26+15 → 47

RAM Project:《ハイライト:防御》 2MP ダメ直後 至近 単体 ダメージ軽減2d+4
くまのん:目はある?
マモルくん:耐えました
エスタトゥア・ルース:耐性3
RAM Project:2d6+4 もういちどウナギを相殺するぜ!
MarginalHeroes : (2D6+4) → 11[5,6]+4 → 15

RAM Project:対象はマモルくん
マモルくん:c(27+15)
MarginalHeroes : 計算結果 → 42

マモルくん:5点ダメージです
づほGM:硬すぎるんだよなぁ
瑞の字:マモルくんのHPを5減少した(HP:19->14)
雪の字:ホントかったいな…
くまのん:ルースはブレイクする方向でいいよね?
プリズムマギ:カイーン
エスタトゥア・ルース:それ以外ないね
Dr.イレイサー:「おのれえ!」
マモルくん:ハイライト:防御で頭投げ返してもらいます
雪の字:エスタトゥア・ルースのFPを-44した(FP:28->0)
マモルくん:カポッ
エスタトゥア・ルース:ブレイク
Dr.イレイサー:「ふざけた硬さですねェ!やはり魅力的!欲しいッッ!!!」
づほGM:はぁい、ではルースです
マモルくん:「いやです……」
エスタトゥア・ルース:まぁ普通に攻撃しよ
プリズムマギ:ノーサンキュー
エスタトゥア・ルース:ムーブマイナーなし
エスタトゥア・ルース:メジャーで攻撃
エスタトゥア・ルース:2d6+11 命 「そんなことさせるかっ!」
MarginalHeroes : (2D6+11) → 8[3,5]+11 → 19

Dr.イレイサー:2d+8>=19 高い!高い!
MarginalHeroes : (2D6+8>=19) → 6[1,5]+8 → 14 → 失敗

づほGM:命中ですわ!
エスタトゥア・ルース:(何か補助くるかな)
RAM Project:《シンクロff》 2MP ダメ直前 視界 単体X ダメージ増加+1d+2
RAM Project:ブライトマスコットもpもっていけ!+3d
RAM Project:2か?
雪の字:どうだっけ
RAM Project:2だった気がする 合計3d+2
雪の字:2だね
づほGM:かもーん
エスタトゥア・ルース:(2+1+1+2)d6+17+2 殴 風を纏った連続攻撃!
MarginalHeroes : (6D6+17+2) → 15[1,1,1,3,4,5]+17+2 → 34

RAM Project:「「「嵐を巻き起こせ~!!」」」
マモルくん:スパアタ乗せちゃう?
マモルくん:あっ振ってた
マモルくん:まあいっか
Dr.イレイサー:《BOSS属性10》!殴耐性は16!
マモルくん:ウワーッ!高い!
Dr.イレイサー:よって18点!
雪の字:かったい
雪の字:まぁスパアタとかは他の人にでも…
RAM Project:ぬぬぬ
Dr.イレイサー:「おおっと、危ないですヨ!」 受け流し
づほGM:何もなければイニシ13!
くまのん:ダブセル割り込もう 行きたい人!
くまのん:仕損じたらスクリュー打ち込みます…
プリズムマギ:どーする?
プリズムマギ:PC1、決めたいか!
マモルくん:せっかくだし全員でいこう
マモルくん:マギゴー
くまのん:なるほど
くまのん:確かに全員乗せられるわこれ
プリズムマギ:はーい
RAM Project:「今しかないぜ勝利をつかめ♪」 《ダブルアクセル》!
プリズムマギ:「体が軽い…!」
プリズムマギ:動けるぜー!
づほGM:もう何も怖くない!
プリズムマギ:ライジングサン撃つ?
プリズムマギ:ルースがライジングサン撃つならグレサクいらないかな?って
雪の字:判定後だよあれ
エスタトゥア・ルース:まぁでもそうだな…
プリズムマギ:全員載せしたいってときだとグレサク使っちゃうと
エスタトゥア・ルース:全員でっていうなら撃たせてもらおう!
プリズムマギ:ライジングサン撃つタイミングないからね
プリズムマギ:リブートでなにか載せてもいいけど
プリズムマギ:というわけで
プリズムマギ:ムーブ、マイナーなし!メジャーはフラッシュレイン!
プリズムマギ:2d6+12
MarginalHeroes : (2D6+12) → 5[2,3]+12 → 17

プリズムマギ:しょっぱい出目だなあ…
エスタトゥア・ルース:「あたしの力、使ってくれ!プリズムマギ!」《ライジングサン》
づほGM:判定はクリティカル!
プリズムマギ:「受け取りました!フラッシュレイン…!」
Dr.イレイサー:2d=12 「コレはマズイ!」
MarginalHeroes : (2D6=12) → 8[3,5] → 8 → 失敗

づほGM:命中でーす
プリズムマギ:DR前、スパアタはこのタイミングかな
エスタトゥア・ルース:そうだな
づほGM:ですね
プリズムマギ:さあ、宣言したまえ!
マモルくん:「さっきの攻撃は攫われた種田さんの分……」
マモルくん:「そしてこれは……日頃の恨み!」 《スーパーアタック》
づほGM:さあ、ダメージロールをどうぞ!
プリズムマギ:14d6+35 「みんなの力が1つになって…!今全力の…!サンシャインレイーーーーーン!!!!」
MarginalHeroes : (14D6+35) → 47[1,1,2,2,3,3,3,3,4,4,4,5,6,6]+35 → 82

づほGM:光の滝が降り注ぐ!
Dr.イレイサー:「アバババババババ!」
Dr.イレイサー:黒焦げになって倒れる
マモルくん:「ストーカー退散っ!」
Dr.イレイサー:c(18+82)
MarginalHeroes : 計算結果 → 100

RAM Project:「キマったぜ…!」マイクをひろって決めポーズ
Dr.イレイサー:HP…100!
Dr.イレイサー:KABOOOOM!!
エスタトゥア・ルース:ジャスト!
づほGM:ヴィランは爆発四散!
プリズムマギ:「決まったー!」バンザーイ!
種田琴葉:「やった!」
鳥山 樹:「よしっ!」
マモルくん:「なんとかなったぁ……うえぇ、ぬるぬる……」
瑞の字:choice[大丈夫,ちょっと,ダメっぽい] 鎧の中は?
MarginalHeroes : (CHOICE[大丈夫,ちょっと,ダメっぽい]) → 大丈夫

瑞の字:よかったね
石動ロック:「よっしゃ、今そこから出してやる」 変な装置から琴葉を助け出そう
種田琴葉:「ひゃっ、石動くんっ!」
づほGM:檻ですね
づほGM:装置ってか檻
くまのん:ふつうに開く?
づほGM:鍵かかってるんじゃないかな
マモルくん:「開けます?」
鳥山 樹:「檻ならその辺りに鍵がありそうだけど…」
近衛アニム :「お願いします」>マモル
マモルくん:「えいっ」 ぐいっ
エスタトゥア・ルース:「あ、手伝うよ」
エスタトゥア・ルース:ぐいっ
種田琴葉:「あ、ありがとう…私も手伝うね」 ぐいっ
プリズムマギ:力がないから横で見てよう
金田メタル:「……手助けは、いらなさそうだな」
づほGM:【ご褒美の時間】
種田琴葉:疲れた様子で檻からでてきます
種田琴葉:「みんな、ありがとう」
鳥山 樹:「あの、鍵…」
鳥山 樹:「…まぁいいか」ぽい
プリズムマギ:そうだね…
近衛アニム :「あ、ありがとうございます…」>鍵
づほGM:Pがツッコミを放棄した
鳥山 樹:もう開いてるし…
種田琴葉:「みんなが来てくれなかったら、どうなってたか…」
石動ロック:「怪我はねえか?」
種田琴葉:「う、うん…大丈夫だよ」
エスタトゥア・ルース:「無事みたいで良かったよ」
マモルくん:「あの人すごいしつこいですから……」
金田メタル:「感謝する、お陰で種田を助け出せた」
種田琴葉:「怖かった…何度檻を壊しても次々檻を用意してきて…」
エスタトゥア・ルース:「気にしないでよ、あたしはヒーローの努めを果たしただけだから」
石動ロック:「檻を壊される方も怖かったかもしれねえな はっはっは」
プリズムマギ:「そうですよ!ヒーローの努めですからね!」
種田琴葉:「も、もう!からかわないでよ…」 石動くんを叩く
種田琴葉:4d6
MarginalHeroes : (4D6) → 13[2,3,3,5] → 13

サグ:草
雪の字:www
石動ロック:「がはっ」 最大HP12
マモルくん:「(あっ……陽の雰囲気………)」
種田琴葉:「えっ?」
近衛アニム :「あっ、石動が死んだ!」
プリズムマギ:「(おぉー…あれがカップルって奴なのかな…)」
種田琴葉:「あ、ああああれっ!?石動くん!?」
金田メタル:「程々にしておけよ…」
種田琴葉:「いっ、石動くーん!?」
石動ロック:「石動死すともロックは不滅…」
エスタトゥア・ルース:「ありゃりゃ…」
エスタトゥア・ルース:「そうだ、マモル」
エスタトゥア・ルース:「アイツの変な液体から庇ってくれたよね。ありがとう」
マモルくん:「ひゃいっ」 びくっ
プリズムマギ:「あっそうだ、皆さんの手助け、とっても助かりました!」ぺこり
マモルくん:「あ、はい……あの時はなんというか、勢いで……」
近衛アニム :「将来有望な後輩ですね」
マモルくん:「でも、ルースさんが被弾しなくてよかったな……って」
エスタトゥア・ルース:「すごく頼もしかったよ」
プリズムマギ:「えへへ…」
マモルくん:「そう言って貰えると……嬉しい、です」
エスタトゥア・ルース:にこっと笑い返す
づほGM:…かくして!ヒーローたちはヴィランの卑劣な罠を打ち破り
づほGM:オーディナリーの少女を救い出すことができたのだ!
づほGM:めでたしめでたしですね
くまのん:めでたしめでたし
サグ:やったね!
づほGM:残りは個別Ep!
雪の字:めでてぇ!
サグ:はーい
雪の字:はーい
瑞の字:やったぜ
瑞の字:はーい
づほGM:【シーンカット2】
づほGM:ではエンディングフェイズです
づほGM:誰から行きますか?
サグ:お任せよー
瑞の字:オチ行きます
瑞の字:PC1からでどうでしょう
づほGM:OK!
サグ:がんばえー
瑞の字:エンディングは裏のアレを採用しようと思います
づほGM:はい
づほGM:計画変更!明日合同ED!
サグ:…そうだな!
くまのん:はーい
づほGM:というわけで…今日はここまで!
サグ:裏の採用するならそのほうがいいな!
雪の字:はいな
づほGM:お疲れ様でしたー!
くまのん:おつかれさま!
サグ:お疲れさまでした
雪の字:お疲れさまでしたー
瑞の字:お疲れさまでしたー!

エンディングフェイズ

●シーン12 【エンディング】

づほGM:はーい、EDです
づほGM:よろしくお願いしますねー
くまのん:よろしくおねがいしますー
雪の字:よろしくお願いしまーす
瑞の字:よろしくお願いしまーす
サグ:宜しくおねがいします
づほGM:●シーン何番か忘れた 【エンディング】 
瑞の字:雑~~~~
瑞の字:雑なシーン繰り最高。もっとみんな雑になっていけ
くまのん:いえーい
づほGM:こうログ上げのときにそれっぽくします
づほGM:それはそれとして
づほGM:ウラの流れで行くなら最初は耀と花ちゃんが登場かな
づほGM:後ヒロイン
サグ:そーねえ
づほGM:じゃあ適当に演出します
雪の字:ほいほい
づほGM:放課後…
づほGM:【自宅警備員】
種田琴葉:choice[偶然であった,呼び出した,2人が見つけた]
MarginalHeroes : (CHOICE[偶然であった,呼び出した,2人が見つけた]) → 2人が見つけた

種田琴葉:「はぁ…」 公園のベンチに座って黄昏れています
づほGM:2人は声をかけてください
道野 花:「あ、こんにちは!」帰宅途中だったのかな
種田琴葉:「…あ、花ちゃん」
飛野 耀:「あれ、種田さんと花ちゃん?」こっちも偶然通りかかろう
種田琴葉:「こんにちは」
種田琴葉:「耀ちゃんまで。こんにちは」
づほGM:どことなく元気がないように見えますね
道野 花:「どうしたんですか?元気がないように見えますけど」
飛野 耀:「あたしで良ければ力になるよ」
種田琴葉:「えっ…そう見えるのかな」
種田琴葉:「ありがとう…いや、大したことじゃないんだけどね」
種田琴葉:ベンチの脇を開けつつ
種田琴葉:「また、やってしまったの…」
飛野 耀:「やった、って?」
道野 花:「?」
種田琴葉:「石動くんに4の字固めを…」
飛野 耀:「4の字固め…」
道野 花:「4の字固め…?」
種田琴葉:「あっ、4の字固めっていうのはね。こうやって…」 実演
サグ:誰にするんだ…
種田琴葉:生み出したイメージ相手にかけます
瑞の字:こいつ……ドリーマー……!
づほGM:夢見る少女!
雪の字:ドリーマー(物理
道野 花:「頭の中にイメージが…」
づほGM:つながるドリーマー
種田琴葉:「はぁ…」 ベンチに戻って頭を抱えて
種田琴葉:「いつも、なぜかこうなって…」
道野 花:「どうしてそんなことしたんですか?」純粋に疑問だよコレ!
石動ロック:解せぬ
種田琴葉:「いつも、石動くんを前にすると…」
種田琴葉:「胸が熱くなって、頭が真っ白になって…」
種田琴葉:「気がついたらこうなっちゃうの…」
飛野 耀:「う、うーん…」
道野 花:「うーん…」
種田琴葉:「私、どうしたらいいのかな…」
飛野 耀:「一応聞くけど、嫌いなわけじゃないんだよね?」
種田琴葉:「えっ!?そ、そんなわけないじゃない!」 手をブンブンブンブン
種田琴葉:「むしろ…」 頬を赤らめて
道野 花:「ですよね!嫌ってるとかは特に感じませんでしたし!」
サグ:「うーん…そうだなあ…」
道野 花:「うーん、そうだなあ」間違えた
道野 花:「…テレビや漫画で見たんですけど、好きっていうのが恥ずかしいから手がでちゃうんですよね!」
飛野 耀:「ふむふむ」
種田琴葉:「(ドキッ!)」
道野 花:「なら、好きって言っちゃいましょう!直球で!」
種田琴葉:「ふえっ!?」
種田琴葉:「す、すすす…」
飛野 耀:「そっか、隠さなくて良いようにすれば恥ずかしくなくなるね!」雑理解
種田琴葉:「好き、だなんて…」 かぁー
種田琴葉:「……」 すぅー
種田琴葉:「うん、駄目だよね。ちゃんと私の相談に乗ってもらったんだもの」
種田琴葉:「私、頑張ってみるね!」
飛野 耀:「よし、じゃあ早速次に会ったらかな!」
道野 花:「応援してます!」
種田琴葉:「つ、次…次かぁ…」
石動ロック:そうこうしていますと
種田琴葉:「ありがとう、2人とも!」 ベンチから立ち上がって…
石動ロック:「おっ、種田だ ちーっす」 ちょうど通りがかったようで
飛野 耀:「あ、石動さん、良い所に!」
種田琴葉:「わた―」 ピキ
石動ロック:都合のいいことに一人のようですよ珍しく
飛野 耀:「石動さんこっち来てこっち!」
種田琴葉:口ぱくぱく
石動ロック:「なんだなんだ、お前らも一緒か どうした?」
道野 花:「(チャンスですよ…!チャンス…!)」キラキラした目で心の中から応援しておこう
石動ロック:てくてく
種田琴葉:「あ、あわわ…」
石動ロック:「なんか慌ててるし、どうしたんだよ?」
種田琴葉:後ずさってベンチに引っかかって
飛野 耀:「ほら、今がチャンスだよ!」 小声
種田琴葉:「きゃあっ!」 ベンチに尻餅をつく
道野 花:「そうですよ!」小声
種田琴葉:「そ、そそそそうだね…」 ぐるぐる目
種田琴葉:「すぅー」 深呼吸
種田琴葉:「い、いしゅるぎ君!」
石動ロック:「ん?」
飛野 耀:(わくわく)
道野 花:(わくわく)
種田琴葉:「す、す…す……!」
石動ロック:「(何かただならない雰囲気だな… これはまさか…!?)」
子森 守:「あ……、こんにち」
種田琴葉:「   」 プツッ(守の登場でキャパオーバーする)
子森 守:「………」
子森 守:「すみませんでした………」 フェードアウトします
種田琴葉:「すきありー!?」 石動くんにタックル!
石動ロック:ダメージどうぞ
種田琴葉:5d6
MarginalHeroes : (5D6) → 11[1,2,2,3,3] → 11

づほGM:優しい一撃
サグ:低レベルだった
石動ロック:「…うおっ!」 なにやら受け止める形になってしまい
飛野 耀:「えー!?」
子森 守:「ひぇやぁっ」 驚いて尻もち
種田琴葉:「(またやっちゃった!って、あれっ?)」
石動ロック:「なんだよ不意打ちは卑怯だぞ… (あーびっくりした)」
づほGM:尻餅をついた子守ちゃん
づほGM:なにか地面の感触が妙です
道野 花:「んん…?」なんで押し倒したんだろうって感じ
種田琴葉:「あ、ごめんね石動く―」
種田琴葉:「……」 目と目が合うー
子森 守:「あれ……なんだろ、これ……」 触って
飛野 耀:「(あ、でも結果的に抱きついた感じになった!)」
石動ロック:「うっ… (ち、近い…)」
子森 守:「あ……陽の光……」
づほGM:なんか柔らかいです>子守ちゃん
石動ロック:なにがおきるんです…?
づほGM:ていうか保護色の何かが公園の地面に埋まってますね
子森 守:「皆気付いてない……陰キャですみません……」
子森 守:目前で繰り広げられる陽のイベントから目を背けて地面に視線が向きます
種田琴葉:「あ、あぅ…」 口ぱくぱく
づほGM:すると!
石動ロック:「と、とりあえず一旦立ち上がるぞ 落ち着いて、な?」
づほGM:そこにはなんと!
Dr.イレイサー:狂気的な笑みを浮かべながら半ば地面に埋もれる形で守に踏まれている、Dr.イレイサーの姿が!
くまのん:ひえ
雪の字:うわ
瑞の字:【BGM停止】
サグ:嫌スギィ
くまのん:ホラーすぎるわ!
子森 守:「」 ピシッ
種田琴葉:「う、うん……」 ドキドキ
Dr.イレイサー:ニヤア
くまのん:こわ!!
子森 守:眼鏡を叩き割ります。グーで
Dr.イレイサー:「ぐわらばっ!」
飛野 耀:「!?」
種田琴葉:「石動くん、ありがひゃあああああああああああああああ!!!!」
石動ロック:「な。なんだぁ!?」
飛野 耀:「あれ、守…とイレイサー!?」
子森 守:「・・・?!?!?!」 蹴ります
Dr.イレイサー:後退して体勢を立て直す
Dr.イレイサー:「さすが私が求めるヒーロー!私の姿に気づくとは痛っ!」
道野 花:「えっえっ!?何ですか!」
Dr.イレイサー:「痛っ!やめんか!」
子森 守:石を拾って投げます
づほGM:【捏造リベレーション】
子森 守:「なにあれなにあれなにあれ…………!?」 まもるはこんらんしている!
近衛アニム :「石動ー、どこですかー?」
Dr.イレイサー:「クーックックック!私はイレイサーの遺伝子より造られた…」
子森 守:石を投げます
金田メタル:「何時間トイレに籠るつもりなんだ… お前は!?」
道野 花:「うわ!あの時の…」
Dr.イレイサー:「イレイサー2gあいたっ!」
鳥山 樹:「何の騒ぎだ……って耀、こんな所に」
Dr.イレイサー:「石はやめんかァ!!学校で習わなかったんですかねェ!」
近衛アニム :「Drイレイサー! …のクローン!?」
飛野 耀:「プロデューサー、イレイサーだ!」
子森 守:「ふふふふ不審者………!!」
子森 守:「防犯ベル、防犯ベル……!」
石動ロック:「くそっ、こんなときに…」
種田琴葉:「な、ななな何が…」
道野 花:「あわわ…」
鳥山 樹:「お前、この前倒されたはずじゃ…」
Dr.イレイサー:「待ちなサイ!防犯ベルはシャレにならない!」
金田メタル:「落ち着けマモル、下手に騒ぎを大きくすると…!」
Dr.イレイサー:「あの程度で私を倒したなど…見積もりが甘いですねェ!」
飛野 耀:「何だと!?」
種田琴葉:「そんな…!」
子森 守:「え、え、じゃあこっちですか……!?」 大きい石
道野 花:「だったらまたもう一度倒せば…!」
石動ロック:「ここは俺たちで対処だ、変身…するんでちょっとどいてもらっていいか種田…」
種田琴葉:「へっ?」
種田琴葉:「…あっ、ああっ…」
鳥山 樹:「そういえば君たちはなんでそんな状態に…」
石動ロック:「……」
種田琴葉:「ち、違うのーーーーー!!」 
近衛アニム :「あっ、そういう」
種田琴葉:くるっとバック宙して
金田メタル:「…隅に置けないやつだ」
子森 守:「うぅっ………!」 陽のオーラで光属性ダメージを受けます
Dr.イレイサー:「ファーーーー!イチャイチャしやがって!」
子森 守:弱点属性5dで
飛野 耀:「うわキレた」
種田琴葉:えっ…
子森 守:2d6+5d6
MarginalHeroes : (2D6+5D6) → 8[3,5]+15[1,2,2,4,6] → 23

子森 守:ダメージが7点も……!
Dr.イレイサー:「マモルくんは置いておいて、まずは彼女を狙いますかねェ!」
雪の字:大概硬いなキミも…
サグ:カチカチだなあ…
石動ロック:「そうはさせねえ、変身!」 種田をかばうように
飛野 耀:「そうはさせるかっ、P!」
道野 花:「折角良いところだったのに!邪魔は絶対させませんよ!」
鳥山 樹:「あ、ああ!」ギフト渡し
道野 花:「囁き、詠唱、祈り、念じろ!変身!」
種田琴葉:「石動くん…」 キュン
飛野 耀:「変身!」"Martial arts"
子森 守:「あ、はい……変身する流れなんですね」
子森 守:「うっ」(陽の光
RAM Project:「「「種田の恋路は俺らが守る、RAM Project参上!」」」
石動ロック:「いや守らねえよ!? 守りたいけど!?」
マモルくん:「あの、場違いで本当すみません……」
プリズムマギ:「えーっと、同じです!プリズムマギ参上!」
近衛アニム :「あれ、違うんですか?」
エスタトゥア・ルース:「同じく!エスタトゥア・ルース参上っ!」
種田琴葉:「は、恥ずかしいからやめてぇー…!」
Dr.イレイサー:「甘酸っぱい青春!カーッ!虫唾が走りますねェ!」
鳥山 樹:「あー、そういう?」理解
金田メタル:「大丈夫だマモル、俺もむず痒い」
鳥山 樹:「青春に青筋立てるようになったら終わりじゃないですかね…」
マモルくん:「あんなことしてたあなたが言っていい台詞じゃないと思います」 >イレイサー
マモルくん:「うっ……」 >青春に青筋立てるようになったら終わり
Dr.イレイサー:「だまらっしゃい!このウナギ拳法を超えた魔技、ドジョウ真拳で全て壊してやりますよォ!」
Dr.イレイサー:面妖な構えのDr.イレイサーが躍りかかる!
石動ロック:2d6+4>=12 「……」 意志判定
MarginalHeroes : (2D6+4>=12) → 11[5,6]+4 → 15 → 成功

種田琴葉:「皆、気をつけて!只者じゃないわ!」
石動ロック:「いいや、今度はさせねえ」
石動ロック:「琴葉は俺が守る!」
近衛アニム :「(あっ、ヤケクソで凄いこと)」
プリズムマギ:「(おぉ…!なんだかかっこよく見えます…!)」横でチラ見しておこう
金田メタル:「…腹を括ったか、面白い」
マモルくん:横の砲で小さく瀕死になってます
マモルくん:方で
くまのん:静かに息を引き取ってる…
エスタトゥア・ルース:「……マモル?」
づほGM:し、死んでる…
マモルくん:「気にしないでください……ボクが悪いんです……」
プリズムマギ:「だ、大丈夫ですか!?」
RAM Project:「む、よくもマモルをやったな!」「多分イレイサーのせいではないですけど」「成敗させてもらう!」
Dr.イレイサー:「無関係ですねェ!!」 パンチ!
マモルくん:「あ、関係はあると思います」
マモルくん:「さっきのちょっと本気で気持ち悪かったので……」
Dr.イレイサー:「Why!?」
Dr.イレイサー:「知ったこっちゃないですねェ!」
RAM Project:「「「隙あり!」」」 なんか余ってた《レインボースクリュー》!
Dr.イレイサー:「グワー!」 吹き飛ぶ
サグ:そうだね…
Dr.イレイサー:「ググ…どうやらこの分が悪いようですねェ…」
Dr.イレイサー:「しからば…退散!」
RAM Project:「観念するんだな!」「あっ逃げた」「追うぞ…!」
Dr.イレイサー:「あっUFO!」
プリズムマギ:「えっ!?」見る
種田琴葉:「えっ!?」 見る
RAM Project:「」
RAM Project:「「「なにっ!」」」
エスタトゥア・ルース:「えっ!?」
Dr.イレイサー:「ファー馬鹿どもめ!まんまと引っかかりましたねェ!」
RAM Project:「「「しまった!」」」
Dr.イレイサー:スキを突いてジェットパックを背負っている
鳥山 樹:「そんなものを準備していたのか…」
Dr.イレイサー:「アディオース!」 ボボボボボ
Dr.イレイサー:去り際に守の方を向いて
マモルくん:「うわっ」
Dr.イレイサー:「また来ますよォ」(ねっとり
マモルくん:「うえぇぇ~~~~~ん…………」
マモルくん:(ガチ泣き
RAM Project:「まちやがれー!」「うわっ…」「大丈夫かマモル…?」
種田琴葉:「なんて卑劣なの…!」
マモルくん:「もうヤダぁ………」
鳥山 樹:「本格的に気持ち悪いなアイツ…」
プリズムマギ:「え、えっと…」さすがのキモさにマモルにかける言葉もないよ
づほGM:そのままイレイサーは彼方へ消えました もう戻ってくんな
エスタトゥア・ルース:「逃げ足だけは早いな…もう見えないよ」
種田琴葉:「大丈夫…?じゃ、なさそうだね…」 憐憫の視線
石動ロック:「仕方ない、また来たらぶっ飛ばすだけだ」
マモルくん:「つらい……もう何か色々と……」
プリズムマギ:「そうですね…また来たら倒しましょう!」
種田琴葉:「私ももっと鍛えて、守ちゃんを守るよ!」
マモルくん:「会いたくないけど……来るんだろうなぁ……嫌だなぁ」
石動ロック:「降りかかる火の粉はちゃんとはらわねえと な、マモル!」 陽キャスマイルで
マモルくん:「はい……ありがとうございます……」
マモルくん:「かはっ……」
マモルくん:2d6+12+5d6 光属性ダメージ
MarginalHeroes : (2D6+12+5D6) → 7[2,5]+12+16[1,2,2,5,6] → 35

エスタトゥア・ルース:「大丈夫、あたし達は味方だよ、マモル」
エスタトゥア・ルース:「……マモル?」
種田琴葉:「だから元気を出して!」
近衛アニム :「…一人敵になってませんか?」
種田琴葉:「守ちゃん?」
金田メタル:「ファイトだマモル!」
マモルくん:19点ダメージ……半分……
プリズムマギ:「やっぱりなんだかつらそうですよ!?」
マモルくん:「はい……嫌ですけど……本当に嫌ですけど……」
マモルくん:「立たないと……あ、やっぱり辛い……」
RAM Project:「よし、ここはいっちょ応援ソングでも歌うぜ」「…追撃ですか?」「任せろ」
マモルくん:「ヒーローって……辛いものなんですね……」
RAM Project:「「「立ち上がれ~ マモル~♪」」」 いたたまれない即興ライブが始まる
マモルくん:2d6+20+5d6 追い光属性ダメージ
MarginalHeroes : (2D6+20+5D6) → 8[3,5]+20+23[2,4,5,6,6] → 51

マモルくん:「あ、やっぱり無理」
鳥山 樹:「君たち、近所迷惑になるからそのくらいに…」 やんわり止めてあげるか
マモルくん:ガシャーン!
種田琴葉:「ま、守ちゃん!?」
子森 守:「うぇぇ………来世こそはボクも陽の側に……」
プリズムマギ:「やっぱり無理してるじゃないですか!」
子森 守:バタッ
エスタトゥア・ルース:「マモル、大丈夫か!?」
種田琴葉:「もしかして、あの博士が何かして!?」
種田琴葉:「なんて卑劣で気持ち悪い怪人なの…!」
瑞の字:※特に大したことはしてないです
プリズムマギ:「やっぱりそうだったんですか!?HAに運んだほうがいいかも…!」
瑞の字:※卑劣で気持ち悪いのはその通りです
RAM Project:「やろう、許せねえ!」「…それだけじゃないんですよねぇ」「…卑劣な」
づほGM:…事件はまだ終わっていなかった!
づほGM:日常を取り戻し、琴葉とも仲良くなったヒーローの前に再び現れた怪人!
RAM Project:「「「Drイレイサー、お前の野望は俺たちが打ち砕く!」」」
づほGM:そう、あの墓場での一戦は、これから始まる長い戦いの序曲に過ぎなかったのだ…
瑞の字:Drイレイサーの卑劣な罠によって倒れてしまったマモル!
エスタトゥア・ルース:「何度来たってあたし達が倒してやるっ!」
瑞の字:戦え、ヒーロー!
プリズムマギ:「はい!私も頑張りますよ!」
づほGM:負けるなヒーロー!
づほGM:……敵が諦めるその日まで!
瑞の字:マモルの遺志を継いで、新たな敵に立ち向かうのだ!!!
雪の字:死んだァ!
づほGM:おらお前も戦うんだよ!(げし
くまのん:無茶しやがって…!
子森 守:「うぇぇ……鬱い……」
づほGM:はい
鳥山 樹:「(知らぬが仏……かな……?)」
づほGM:敵は色んな意味で強大だ!
づほGM:ヒーローよ、これからも力を合わせて頑張るのだぞ
くまのん:はーい
づほGM:ってところですね
エスタトゥア・ルース:おうっ!
づほGM:【シーンカット2】
子森 守:はい……
づほGM:コレにてシナリオ終了っ!
づほGM:まずはお疲れさまでした いやほんとに
雪の字:お疲れ様やで
サグ:お疲れさまでした
くまのん:おつかれさまー
瑞の字:お疲れ様でしたー

アフタープレイ

づほGM:お楽しみのアフタープレイ、行きましょっか
づほGM:まずはオースをささっとやっていきましょう
づほGM
・グランド「平和を守る」
・シナリオ「罠を突破する」「怪人を倒す」

瑞の字:【地獄の沙汰も君次第】
づほGM:なんかシナリオオース突破できた気が(EDのせいで)しないけど…
サグ:倒した。
サグ:倒したは倒した
づほGM:ハイ
子森 守:一回は倒したので……
づほGM:達成!11点!
雪の字:倒しはした その後の復活は不知火
づほGM:パーソナルオース
瑞の字:だれからだ!
づほGM:PC1:不幸「諦めない」 PC2:友情「友達を作る」 PC3:希望「みんなの希望」 PC4:希望「みんなの希望」
づほGM:なんか…耀と花は琴葉の希望になってたな…
づほGM:PC2は友達できた?
飛野 耀:なれてたなら嬉しいな!
づほGM:客観的に見れば守の希望だったから…
くまのん:わりと仲良くなったね
づほGM:マモルくんは諦めなかったかい?
サグ:そうだね
づほGM:ちょっとあまりに不憫すぎたけど
瑞の字:辛い出来事にもめげずに……ちょっとめげたけど……
瑞の字:でも最後までヒーローは続けたよ……
づほGM:うん…
づほGM:全員達成!
瑞の字:この後も多分立ち上がってヒーローになるよ……
瑞の字:そうじゃないと酷いことになるのが目に見えてるから……
づほGM:オースは計12だね
づほGM:うん…
づほGM:他、ぱぱっと
づほGM:・他PL助ける言動 ・進行助ける ・スケジュール調整
づほGM:で3点
づほGM:そして問題の
づほGM:・よいRPをした
づほGM:OPと同じようにチョイスで順番を決めましょうか
サグ:何をお出しされたか聞きたいからな…
づほGM:OPじゃなくキャラ紹介
サグ:そっすね
づほGM:同時に、投げられた設定とかを貼ってくださいね
づほGM:それを見て語っていきましょう
雪の字:投げ主が貼ればいいのかな
くまのん:ログ掘り出さなきゃ
づほGM:かなぁ
くまのん:そのほうがよさげ
サグ:ログがない(問題発言
サグ:まあ覚えてるけど…
づほGM:choice[PC1,PC2,PC3,PC4] トップバッター
MarginalHeroes : (CHOICE[PC1,PC2,PC3,PC4]) → PC4

づほGM:PC4!
サグ:はい
サグ:いきなりだあー!
づほGM:雪さんが投げてましたね
雪の字:じゃあ投げたモノを貼ればいいかな
雪の字https://www.dropbox.com/s/fepzl2ddssdiz1e/%E5%AF%BE%E3%82%B5%E3%82%B0%E3%81%95%E3%82%93%E7%94%A8%E6%80%AA%E6%96%87%E6%9B%B8.txt?dl=0
サグ:そうですね 投げられたものはまだ手元で覚えてるけど
サグ:ハイ 元気系魔法少女ですね
雪の字:要するに、スタンダートな魔法少女作って!って言った
づほGM:どストレート
サグ:いっつも傭兵タイプだったからね
くまのん:直球!
づほGM:新鮮だったねえ
くまのん:いいねいいね
サグ:僕はこのお題に対して100点のものを出したと思っているんですけど
サグ:ほかが濃くてよ…
雪の字:私は150点を出すよ
づほGM:110点…いや120点だよ…
瑞の字:いえ……100点では足りませんね
瑞の字:1000点です
づほGM:インフレ
サグ:草
サグ:まあ割と新鮮にRPしましたね 小学生でプリティでドリーマーだから正論の暴力を投げつけたり
サグ:変身したり必殺技出したり
づほGM:実に良かった
雪の字:そういうのも楽しいでしょ?
づほGM:やはりRP強者
くまのん:つよい
瑞の字:さすがウラの王……
サグ:楽しかったですね
雪の字:やはり王
サグ:ただまあ胡乱と元気な魔法少女やったので次はシリアスめに戻したい気分だけど
サグ:陰と陽をいい感じに摂取したいですからね
づほGM:なるほど
づほGM:コレは文句なしの1点…いや2点ですね
瑞の字:2点では足りませんね……
瑞の字:1000点です
づほGM:経験点壊れる
づほGM:まあ形骸化してるけども!
雪の字:経験値インフレはじまった
サグ:経験点持ち込んでいいですか?で持ち込んでもなあ…
瑞の字:簡単ですよ
瑞の字:豪邸100個買っていいですか?
サグ:一応全部書き込んでるからなんか特技とっても良いよとかだとハイ
瑞の字:解決
サグ:バカの使いみちやめてください
づほGM:ま、とりあえずこんなところですね
づほGM:経験点は2点な!
サグ:はい
づほGM:ではお次ー
づほGM:choice[PC1,PC2,PC3,GM] ごめんさっきGM忘れてた
MarginalHeroes : (CHOICE[PC1,PC2,PC3,GM]) → PC2

づほGM:PC2!
くまのん:かもーん
雪の字:投げ主はずいずいだな
:(koge310_zuikaku) クラスの選択肢がボディ2、ソウル2の合計4つあるので、好きなクラスを選んでくださいね
:(koge310_zuikaku) 固定クラス:サウンドソニック
:(koge310_zuikaku) 選択クラス:プラトゥーン/フォーチュン/ヒートブラッド
:(koge310_zuikaku) 構築   :完全支援型
:(koge310_zuikaku) JAM Projectやってください
:(koge310_zuikaku) ヒートブラッドで遠藤正明やきただにひろしでも良いです
瑞の字:以上!
づほGM:これからアレが生まれたのかよ!
サグ:結構多かった
雪の字:ものすごいの投げてんなw
サグ:これからアレ生まれたの?
くまのん:いやあ履修してないジャンルだったので何か変質してしまった気がする
サグ:なんていうかテンプレの答え返した人と天才の違いを感じてるんですよね
づほGM:だいたい求めたであろうノリはあってるのが草
瑞の字:これを投げる直前の前置きが
:(koge310_zuikaku) (くまのんは)割と幅が広いから割と色々やってくれてるんだよね……ってなってたんですよ
:(koge310_zuikaku) TRPG部で貴重な男PCもそこそこやっている
:(koge310_zuikaku) 見たいRPはあると言えばあるんですが、それだけではパンチが弱い
:(koge310_zuikaku) なので気付きました
:(koge310_zuikaku) 自分が思いついてやろうと思っていたネタをぶつければいいと
瑞の字:からの上
サグ:すごいですね
づほGM:からのあのPC
雪の字:これお前やろうとしてたネタなのか…
雪の字:というかこう、投げ主としてのセンスも負けているな…
瑞の字:ちょっと考えてみてください
瑞の字:確かにヒーローは居る
瑞の字:挿入歌はヒーローに必要不可欠
瑞の字:特撮ソングシンガーもヒーローでは!?
づほGM:お、おう…
くまのん:あとでわかるけど、自分がヒートブラッド投げたのでバランス取っ手プラトゥーンにしました
瑞の字:くまのんがプラ/フォーチュンの組み合わせを使ったことがあったので選択式にしました
くまのん:ギリノシスターズはまだ自力で戦えるけどこっちは無理
瑞の字:くまのんなら捻ってくるだろうなという確信があった
瑞の字:捻って来てダメだった
くまのん:草
雪の字:天才だわ
づほGM:立ち絵見て全員ボーカルかよって思った
づほGM:全員ボーカルだった
づほGM:狂ってる…
くまのん:装備部位3つあるのにろくに装備変えないな… あっマイクブレード安い!
くまのん:結果
づほGM:バカだ!
くまのん:無駄すぎる心魂
サグ:バカな編成好きだよ
づほGM:どうでした?求めたRP返ってきました?
瑞の字:バカだと思います
瑞の字:100点
瑞の字:いえ……1000点ですね
サグ:欲出したよコレ
サグ:よく
くまのん:やったぜ
雪の字:くまのんくん、天才
づほGM:中身は熱い応援歌軍団だもんな…
づほGM:OK!2点!
づほGM:色々他にも突っ込みたいが、次へ行きましょう
づほGM:choice[PC1,PC3,GM]
MarginalHeroes : (CHOICE[PC1,PC3,GM]) → PC1

瑞の字:あっ、はい
づほGM:PC1!
雪の字:投げ主はGMか
づほGM:投げたのは私ですね
づほGM:予め謝っておきます
づほGM:内容がひどいです
くまのん:四文字の謎が今明かされる
づほGM:希望:「陰ビカラ」
ミュータント/ジェミニィハート/おまかせ
超人種/変異:マシンマスター/おまかせ
タイプ:マシンボディ/超馬力/おまかせ
出自:強要 経験:不幸 邂逅:おまかせ

雪の字:4文字というウワサは聞いている
雪の字:ビカラからして指定だったのか
づほGM:この4文字とデータだけ叩きつけた
くまのん:ああそういう
雪の字:というか、ビカラって言っておいてジェミニィ指定だったのね
づほGM:投げたものには一応意図はあって…
づほGM:私が得意なRPで、かつ相手があまりやらない(と思う)ものを投げてます
くまのん:ほー
づほGM:4文字は完全にPL狙いだったからまあネタですね
サグ:予想より酷くて草
瑞の字:先に「陰ビカラ」だけ投げられて
:(koge310_zuikaku) オーダーの解釈としては > 『ははーん、卑屈な性格で、かつ普段地味すぎて気付かれないタイプの女の子キャラだな』
サグ:まあ多分このグラブルの子使えって言われたんだろうなあとは
:(koge310_zuikaku) この辺りでいいのかな
:(zh829) だいたいあってる
サグ:なんとなく察してた
サグ:くまのんは全くわかってなかった
瑞の字:データ投げられて
:(zh829) 重機操って殴るのは絵になるのでこう
瑞の字:ぼく「なるほど」
づほGM:ちゃんと文字に起こすなら、「卑屈だけど卑屈なりに頑張るキャラ。戦い方が無骨。」あたりだな
くまのん:「くぎみや」かなとか考えてた
づほGM:くぎゅうを何だと思ってるんだw
雪の字:そこからアルが飛んでくる辺りやべーな
瑞の字:しばらく考えて
:(koge310_zuikaku) 思考のパラダイムシフトが起きた
:(koge310_zuikaku) 変身後の立ち絵変わるかもしれない
サグ:4文字だから グラブル かな…って思ってたから
:(koge310_zuikaku) クックック……自由枠なんて与えちまってよかったのかい
サグ:30点位あってたな
づほGM:最初はクラスアームドエンジンにしてたんですけど、あまりにかみ合わせが悪すぎたのでジェミニィに
:(koge310_zuikaku) マシンボディ、超馬力、マシンマスターを見たぼく「変身後の立ち絵こっちの方がいいかもしれない」
づほGM:その結果がアル
:(ここでお出しされるアルフォンスの画像)
瑞の字:アルフォンス要素完全に後付けですからね
瑞の字:アルフォンス要素を抜いたらGMからのオーダーになります
づほGM:アル要素もだいたい要望は満たしてるよ
瑞の字:なんでアルフォンスにしたかって言うと
瑞の字:陰ビカラそのまま出すのもなーって思って
瑞の字:陰ビカラの口調そのまま一人称をボクにして、ガワをアルフォンスにしたら初見騙せると思ったからです
瑞の字:特にきくうしやってるf-yukiくんを
瑞の字:いかがでしたか?(クソブログ構文)
雪の字:完全にダマされたね…
づほGM:鎧マンはともかく、マシンマスター乗せる以上は戦闘時は多少派手になるだろうと思ってました
づほGM:電チャリに乗ってくる鎧マンは流石に予想してないけど
瑞の字:変身前後で口調変えてないのがミソですね
雪の字:まさかビカラ出てくるとは思わなんだ
くまのん:なるほどなあ
瑞の字:ちなみにこのクラス、固有ヴィークルが無いので
瑞の字:改造バイクしか取れない……でも免許がない……→電動自転車でいいじゃん
サグ:中身はマジで僕も騙されました
サグ:最初はないもんだと…
雪の字:首取れたもんな
瑞の字:単純に身長がめちゃくちゃ低くて見えないだけなんですね
瑞の字:あと影が薄いので……
づほGM:クラスでもだいたい察せますねそのあたりは
瑞の字:先入観を利用しました
くまのん:かわいい
づほGM:ていうかクラスでばれないかなーって思ってた
づほGM:>中の人
瑞の字:案外黙ってればバレないもんだぜ!1回やると次からは警戒されるけどな!
づほGM:要求はもちろん全部満たしております
雪の字:というか僕
づほGM:いやーアル立ち絵は予想外だったねー
雪の字:こげくんの中身詐欺に二回引っかかってるじゃん…
くまのん:わはは
瑞の字:そう、それもあったのでミドルでバラすことは事前に決めてました
雪の字:学習能力が死んでいる
瑞の字:ちなみにプロトタイプ案として、ヴァリアスじゃなくてローカルを取る案がありました
づほGM:実はミドル戦闘を用意したのは9割このためだ
瑞の字:君にも知ってもらいたいで自分アピールをする案です
づほGM:(本来のテンプレだと合流シーンに戦闘はない
くまのん:なるほど
瑞の字:子森守をよろしくお願いします……! (君にも知ってもらいたい
サグ:君にも知ってもらいたいをIRC部は悪用しすぎでは?
瑞の字:これはこれで面白かったけど、ヴァリアスでのデータ的なバリカタインパクトを重視しました
雪の字:あんなん特技の側が悪用しろって言ってるんだよなぁ
づほGM:せやな
づほGM:このあたりですね 2点!
くまのん:ぱちぱちぱち
瑞の字:いぇーい
瑞の字:大勝利ー
づほGM:choice[PC3,GM] お次はー?
MarginalHeroes : (CHOICE[PC3,GM]) → GM

づほGM:はーい
づほGM:ヒロイン案ですね
づほGM:サグさんよろしく
雪の字:私トリなの
づほGM:トリじゃな
サグ:あっはい
サグ:…ログがないんで思い出しでいいですか
づほGM:これさぁ土下座しないといけない気がするんだよな!
づほGM:私もログ無いわ…
サグ:(IRCのログ取るの忘れてた)
瑞の字:IRCのログ自動取得に設定すればいいのに……
くまのん:自動保存いいぞー
サグ:「普段は優等生だけど好きな人の前だとすげーポンコツになる」
くまのん:延々溜めてる
くまのん:あっ
くまのん:それでテストの点数高かったのか
サグ:「わかりやすいたとえだとプリコネのレイ+ユイ足してポンコツさ残した感じで」
サグ:っていいましたね
づほGM:ちょっとね
雪の字:なるほど
づほGM:優等生成分がね
子森 守:つらい……こんな陽の光を浴びるのなら草や木に生まれたかった……
づほGM:一応文武両道さはアピールしていった
サグ:このたとえここのメンバーだと全部通じたな…
サグ:そうだね
づほGM:立ち絵はレイとユイ由来でした
サグ:シナリオクラフトのお陰で胡乱さが増してたけど問題ないな
サグ:そうでしたね…
くまのん:レイとユイ足してポンコツで割って蒲焼きのタレかけた感じに
づほGM:(外の人がレイに似ていて中の人が同じ
くまのん:なるほど
サグ:(前、別の卓でこの立ち絵見たのに完璧に忘れてた人)
づほGM:ポンコツ通り越してなんか…こう…
瑞の字:バカ焼きのタレでしょ
瑞の字:なんであんな罠にひっかかるんですか……?
サグ:多分シリアス成分が高いシナリオだとヒロイン力上がるから
づほGM:こういうオーダーがあったので、PC2と同じ組織にしました
づほGM:アイスに目がなかったんだよ…!
サグ:多分。
くまのん:なるほどねー
づほGM:あ、もう一つオーダーがあって
サグ:あー…
づほGM:「家庭的なことがポンコツ」
サグ:これはアレですね
くまのん:音楽学校とかにしてたらそれはそれで面白かったかもな
サグ:そうそうそう
づほGM:これは設定あまり出す機会なかったな
サグ:なかったですねー
サグ:みんなはアーキタイプあったからいいけど
雪の字:家庭的なシーンが無かったね
サグ:俺だけなんにもなかったからえっ何書けばいいの!?ってなった結果割と設定をお出しした
づほGM:いやね…この設定から小学生に相談ってどうなのってわずかに躊躇ったんですよ
づほGM:でも絵面がね…面白すぎてね…
くまのん:はい
サグ:胡乱に勝てなかった
サグ:ここhシナリオクラフトなんだ…みんな胡乱なんだ…
雪の字:ポンコツ感が増した
瑞の字:陽の者でしたね
づほGM:ともあれ如何でした?
瑞の字:GMのバカ!もう知らない!
瑞の字:グリフィンドールに1000点
サグ:文句なしですよね 100点ですよね
づほGM:演った人としては、ここまで甘酸っぱいのは中々に堪えたぞ
瑞の字:100点では足りませんね……
づほGM:ありがとうございます
くまのん:もっとストロベリーしたかったです!1500点!
雪の字:良き……ってなってた
子森 守:つらい……ってなってました
サグ:もっとPC2と絡め!恋愛しろ!って思いながらやってた
づほGM:まあうん…
づほGM:GMも2点もらいます
瑞の字:2点では足りませんね……
瑞の字:倍返しだ!
づほGM:では最後!PC3!
瑞の字:4点どうぞ
サグ:4点
くまのん:4点
雪の字:4点
づほGM:あっはい頂きます!
くまのん:はりまーす
くまのんhttp://simp.ly/p/6fdr2H
雪の字:とはいえ僕はとても素直に作りましたよ
瑞の字:発想の勝利
瑞の字:注文通りのものをお出ししたのも偉い
づほGM:おー!
サグ:すげえ
サグ:めっちゃ書いてあるじゃん
雪の字:キャラ骨子はくまのんだからね
づほGM:今回くまのんが全体的にすごいな
サグ:ていうかこれ骨子はくまのんなのか…凄いもんだしたなあ…
くまのん:こう、ゆきさんの大人の男キャラみたいなーとなって
くまのん:んでアイマス部屋見てたらなんとなくこれだと
づほGM:なるほどなー
雪の字:これ見て、特技眺めてて《使用承認》見つけて
くまのん:すばらしい>使用承認
サグ:あー
雪の字:アンクやイズをPにやらせたら戦闘で役割持てるじゃん!ってなった
雪の字:こうなった
づほGM:ほー
サグ:なるほどねえ
サグ:まあギフト投げてるのはオエージ!なアレなんだろうなーとは思ってた
瑞の字:これは発想と演出のベストマッチ
瑞の字:天才
瑞の字:ジーニアス!
雪の字:で、アイテム投げを出来るクラス→ギフトシーカー
雪の字:っていう作り方
くまのん:クラス2つPを表現してるので残りが難しそうだなーと思ったけど
づほGM:面白いなあ
くまのん:真っ直ぐなヒーローアイドルがすごく表現されててすごい(語彙崩壊)
づほGM:OP良かったねー
くまのん:よかった
雪の字:まぁ、相手はストレートなヒーローアイドルがちょうどよかろうと
サグ:だねえ
瑞の字:もう設定と特技の構成とOP演出が上手すぎて
瑞の字:こんなん何やっても面白いじゃん……ってなったよね
づほGM:うむ
瑞の字:そこからど真ん中直球のRPを投げて見せるのは流石の選球と言うほかない
づほGM:文句なしの2点ですわ!
くまのん:ぱちぱちぱちぱち
づほGM:というわけで…えーっと
サグ:構成の妙を見せてもらったからね
瑞の字:2点では足りま以下略
づほGM:全員17点かな?
瑞の字:いぇーい!
づほGM:あ、セッションに最後まで参加が抜けてた
づほGM:+1で18点!
雪の字:いえーい
くまのん:いえーい
サグ:やったぁ
づほGM:c(16*4/3+4)
MarginalHeroes : 計算結果 → 25

づほGM:25点いただいていきまーす
づほGM:こんなところだね
瑞の字:わっふー!
づほGM:それでは!第一回無茶振り卓コレにて終幕!
づほGM:お疲れ様でしたー!
づほGM:いやー良いものを見せてもらったぜ!
瑞の字:お疲れさまでしたー!
サグ:お疲れさまでした!まだ次あるんだよな…
くまのん:おつかれさまでした!よきよき
サグ:頑張ってくれよ!
瑞の字:私は次GMです
雪の字:お疲れ様でしたー
雪の字:頑張ってね
瑞の字:頑張ります!
づほGM:楽しみにしてまーす