TRPG部のひみつサイトですわ!アカウント関連は@kumanon919まで

プリプレイ

主人作成

づほづほ:主人を決めていこう
瑞の字:いぇー!
づほづほ:どんどんぱふぱふ
づほづほ:まずは容貌から
づほづほ:どっちから振っていく?
づほGM:名前変えとこ
瑞の字:おれが行くぜ!
づほGM:行くが良い! 1d6!
瑞の字:1d6 ひゃあ!性別だ!
DarkDaysDrive : (1D6) → 6

瑞の字:わっかんね!!!!
づほGM:美中年
づほGM:ほーう
くまのん:ほほう
づほGM:オジサマですね
づほGM:じゃあ次くまのん
くまのん:1d6 口調かな
DarkDaysDrive : (1D6) → 2

づほGM:口調を決めていこう
づほGM:乱暴
くまのん:また叔父貴か!
づほGM:これは…アウトローイケオジ…
瑞の字:ダメだ今の所脳裏にバブさんしか出てこない
づほGM:じゃあずいずい美学
づほGM:草
瑞の字:1d6 美学!
DarkDaysDrive : (1D6) → 6

づほGM:温泉
づほGM:これ中年だ
くまのん:おっさん!!!!
づほGM:悪癖!くまのん!
くまのん:1d6
DarkDaysDrive : (1D6) → 4

づほGM:誘拐
くまのん:犯罪だよう!
づほGM:…誘拐!?
瑞の字:おっとアウトローになってきたな
づほGM:ああ…
づほGM:そんなアウトロー主人の要素を決めてこ
づほGM:ずいずい性別
づほGM:(おっさんじゃないのか…)
瑞の字:これ変更したいなら変更できるって奴らしいぜ!
づほGM:いやでも中年だからな… イケオバかもしれない…
瑞の字:1d6 いっちょ回してみっか!
DarkDaysDrive : (1D6) → 1

瑞の字:オッサンだ……
づほGM:男性
づほGM:おっさんだね…
づほGM:くまのん、では年齢をば
くまのん:1d6
DarkDaysDrive : (1D6) → 1

づほGM:二桁前半
づほGM:は?
くまのん:…老けて見えますね
づほGM:1d50
DarkDaysDrive : (1D50) → 43

づほGM:43歳
くまのん:今日は1がよくでる
瑞の字:おっさんだ……
づほGM:おっさんじゃな…
くまのん:おっさんだ…
瑞の字:d66 二つ名Aいってみよう
DarkDaysDrive : (D66) → 15

瑞の字:裏通りの
づほGM:アウトロー
づほGM:くまのんBどうぞ
くまのん:d66
DarkDaysDrive : (D66) → 16

づほGM:記録者
づほGM:裏通りの記録者!
づほGM:いまいちわからん!
瑞の字:いつも裏通り眺めてるだけのおっさんじゃん……
づほGM:草
づほGM:名前ってどう決めんだっけ
くまのん:たぶん1d6でどっちの評価決めて
づほGM:まあいいや、ずいずい1d6どうぞー
くまのん: d66は誤植だな
瑞の字:1d6 ソイヤ
DarkDaysDrive : (1D6) → 2

くまのん:d66 日本以外
DarkDaysDrive : (D66) → 16

づほGM:日本人
くまのん:逆化
くまのん:コウノスケ/カスガ
づほGM:「裏通りの記録者」コウノスケorカスガ
瑞の字:くっそ
瑞の字:ステーションバーの怪人しか出てこない
くまのん:草
づほGM:すきな方で良いぞ…
瑞の字これじゃん
づほGM:不審者じゃん
くまのん:たまに感極まって攫ってくる
づほGM:しかもこいつこの後誘拐するんでしょ
瑞の字:バッチリじゃん……
くまのん:choice[コウノスケ,カスガ]
DarkDaysDrive : (CHOICE[コウノスケ,カスガ]) → コウノスケ

づほGM:choice[コウノスケ,カスガ]
DarkDaysDrive : (CHOICE[コウノスケ,カスガ]) → コウノスケ

くまのん:決まったな
づほGM:お草が生えましてよ

イケメン紹介

づほGM:点呼開始!
伊東 KOUKI:準備完了!(1/2)
庵屋 真楠:準備完了!(2/2)
全員準備完了しましたっ!

づほGM:よっしゃ
づほGM:ダークデイズドライブ始めていくわよ
づほGM:シナリオタイトルは三連裸祭り
づほGM:察してください
づほGM:はい、よろしくお願いしまーす
伊東 KOUKI:魅力的な女性はいらっしゃるのでしょうか
伊東 KOUKI:楽しみですね。よろしくお願いします
庵屋 真楠:期待できそうにないが…
庵屋 真楠:(コマを見ながら)
づほGM:いるんかな…
伊東 KOUKI:希望を捨ててはいけませんよ
づほGM:PC紹介からいきましょっか
づほGM:なんか一番にいるのでKOUKIさんから
伊東 KOUKI:「私ですか」
伊東 KOUKI:「哀しみのKOUKI………と」
伊東 KOUKI:「そう呼ばれています……」
伊東 KOUKI:「GM殿、呼んでみてください」
づほGM:えっ
伊東 KOUKI:「どうぞ」
づほGM:哀しみのKOUKI…
伊東 KOUKI:「哀しみのKOUKI………と、呼ばれています」
伊東 KOUKI:「今の所、1人にしか呼んで貰えていませんが、些細なことでしょう」
づほGM:ええ……
伊東 KOUKI:「見ての通り私はイケメンなのですが」
伊東 KOUKI:「呪いを受けてしまいましてね」
づほGM:呪い
伊東 KOUKI:d66 誰に?
DarkDaysDrive : (D66) → 24

伊東 KOUKI:死の
伊東 KOUKI:d66
DarkDaysDrive : (D66) → 25

伊東 KOUKI:巡礼
伊東 KOUKI:choice[Japan,ノゥそういうのではなく]
DarkDaysDrive : (CHOICE[JAPAN,ノゥそういうのではなく]) → ノゥそういうのではなく

伊東 KOUKI:d66
DarkDaysDrive : (D66) → 36

伊東 KOUKI:「死の巡礼"シャロン"という見目麗しい吸血鬼……」
伊東 KOUKI:「呪いをかけられてしまいまして。ええ」
づほGM:それは穏やかじゃないですね
伊東 KOUKI:「あのお方に相見える為に吸血鬼になりたいのです」
伊東 KOUKI:「あ、ついでに解呪できたらいいですね」
づほGM:そっちはついでなんだ…
伊東 KOUKI:「申し遅れました。本名は『伊藤 昂希』と申します」
伊東 KOUKI:「まあ伊東と名乗っているのですが」
づほGM:なぜ…
伊東 KOUKI:「素敵な書籍に巡り合えたもので、つい」
伊東 KOUKI:「あれはよいものですよ。実にいい」
伊東 KOUKI:「まさにビューティフルライフ。話が逸れましたね」
伊東 KOUKI:「今回は裸祭りということで、」
伊東 KOUKI:「目の保養……もとい、コウシロウ殿の一助となるため馳せ参じました」
伊東 KOUKI:「よろしくお願いします」
づほGM:目の保養つったかあいつ
庵屋 真楠:ええ…
伊東 KOUKI:「ほら、そこの妙齢の女性」
伊東 KOUKI:「ああ、実にシャロンに似ている」
伊東 KOUKI:「素晴らしい。どうでしょう、この後優雅にティータイムなどは……」
伊東 KOUKI:「……間に合っていますか」
伊東 KOUKI:「私は哀しみのKOUKI……」 ウクレレを弾く音
伊東 KOUKI:以上です
づほGM:あ、はい…
づほGM:開幕から強いんだが
づほGM:よろしくお願いしまーす
伊東 KOUKI:ええ、よろしくお願いします
づほGM:なんでゴーグルいっぱいつけてるんですか?
伊東 KOUKI:そうですね。強いて言うならば
伊東 KOUKI:なんとなく……、でしょうか
づほGM:…………!
づほGM:はい
伊東 KOUKI:PLは瑞の字です
伊東 KOUKI:うすあじ派です
伊東 KOUKI:よろしくお願いします
づほGM:もうお腹いっぱいなんだが…
づほGM:はーい
づほGM:では相方!
庵屋 真楠:「では」
庵屋 真楠:「私は庵屋真楠(いおりや まくす)」
庵屋 真楠:「家名に恥じぬ吸血鬼となるべく、イケメンとして主に仕えている」
庵屋 真楠:「剣となり盾となり… …裸にもなるのか? まあお護りしよう」
庵屋 真楠:「他は… 特に思い当たらないが」
庵屋 真楠:「趣味を見つけるのが趣味というのはあるかもしれない」
づほGM:それ回り回って無趣味なのでは…
庵屋 真楠:「だいたいのことは一晩あれば素人にはなれるだろう」
庵屋 真楠:「では、よろしく」
づほGM:また対称的な2人である
づほGM:どちらも趣味人なんですけどね
づほGM:では、よろしくお願いしますね
庵屋 真楠:この”素人”がただのミーハーなのか学会の質問的なアレなのかはダイス目次第だ
庵屋 真楠:よろしくー
づほGM:主人も予め作っておきましたのでちょっと紹介
伊東 KOUKI:この"目の保養"が貧乳なのか巨乳なのかは学会の判断が待たれます
伊東 KOUKI:よろしくお願いしますね
づほGM:わかんない!哀しみのKOUKIのキャラがわかんない!
伊東 KOUKI:見ての通りイケメンですよ
づほGM:イケメンかぁ
コウシロウ:「よう、コウシロウさんだ」
コウシロウ:「裏通りの記録者なんて呼ばれてるぜ。お前等に今更言うことでもねえけどよ」
伊東 KOUKI:素晴らしい
コウシロウ:「今回はお前等をイイ場所へ連れてってやるよ」
コウシロウ:「せいぜい楽しみに待ってろよ」
伊東 KOUKI:そのお力を以って是非、温泉の記録者にもなっていただきたい
伊東 KOUKI:できれば私もご一緒させていただきたい
づほGM:覗きじゃねーか!
づほGM:はい

愛車作成

づほGM:今回は!なんと!予算が3もあります!
伊東 KOUKI:私は嬉しい
づほGM:以前も友愛会のミッションをこなしたんでしょうね
づほGM:というわけでボロい軽自動車から脱却できます
庵屋 真楠:このお金で新しいアクションカメラを買いたいものだ
づほGM:車を作っていきましょう
庵屋 真楠:トンテンカン
伊東 KOUKI:イケメンですからね >友愛会のミッション
伊東 KOUKI:私は嬉しみのKOUKI……
づほGM:ポイポイ変わるのなその二つ名…
伊東 KOUKI:車ですね。どうしましょうか
づほGM:まずは車種かな?
伊東 KOUKI:エラッタなどは……無いようですね
庵屋 真楠:新車の軽 中古のセダン 中古のワンボックス かな
伊東 KOUKI:ミスター真楠、何か意見などはございますか?
づほGM:エレガントエンジンにも色々あった気がするね
伊東 KOUKI:エレガントエンジンの車種は偶数タイミングでの乗り換え用なのですね
伊東 KOUKI:予算2の車がよいというのならばそれもよいでしょう
づほGM:あーなるほどな
伊東 KOUKI:性能的にはワンボックスがよろしいですが
づほGM:じゃあ予算3かな
伊東 KOUKI:妙な臭いがします
づほGM:妙な臭いってなに…
づほGM:妙なにおいするんだ…
伊東 KOUKI:気になるのであれば予算2のセダンがよいでしょう
づほGM:(公式テキスト)
庵屋 真楠:主人が拉致した者を処分するならばワンボックスが便利かもしれないが
伊東 KOUKI:仕方ありませんね。ここは実を取るべき場所です
づほGM:物騒!
庵屋 真楠:自分で言っておいてダーティーだな!
づほGM:まあこれはダークデイズドライブですからね
伊東 KOUKI:ワンボックスがよろしいかと
づほGM:はーい
庵屋 真楠:そうしようか
伊東 KOUKI:ファブりましょう。私はファブみのKOUKI……
伊東 KOUKI:(シュッ
づほGM:名前を決めようぜ!
伊東 KOUKI:1d5
DarkDaysDrive : (1D5) → 3

伊東 KOUKI:d66
DarkDaysDrive : (D66) → 15

庵屋 真楠:匂いが混ざって余計に悪化しているような…
伊東 KOUKI:クリムゾン……!
づほGM:赤いのかな…
庵屋 真楠:1d5+d66
DarkDaysDrive : (1D5+D66) → 2[2]+0 → 2

庵屋 真楠:d66
DarkDaysDrive : (D66) → 15

庵屋 真楠:グルーム
づほGM:グルームって花婿って意味なんだ
づほGM:真紅の花婿…?
伊東 KOUKI:私の事ですね
庵屋 真楠:花嫁はいずこに
づほGM:俺自身が車になることだ
伊東 KOUKI:そこの道行くお嬢さん、貴女は実にシャロンに似ている
づほGM:振り足す?
伊東 KOUKI:真楠殿、ちょい足しは如何でしょうか
庵屋 真楠:どうぞどうぞ
伊東 KOUKI:1d5 ちょい
DarkDaysDrive : (1D5) → 5

コウシロウ:あいつ生物学的にメスなら何でもシャロンに似てるとかいい出すんじゃねえだろうな
伊東 KOUKI:d66 足し
DarkDaysDrive : (D66) → 15

庵屋 真楠:15ばっかりだな
づほGM:ほんとだ
づほGM:カー
庵屋 真楠:カーカー
伊東 KOUKI:クリムゾン嗅ぐルーム……
づほGM:草
庵屋 真楠:草
伊東 KOUKI:これがときめき……でしょうね
づほGM:トキメキってなに
伊東 KOUKI:ときめきクリムゾン嗅ぐルーム
伊東 KOUKI:良い感じですね
庵屋 真楠:いかがわしい店の宣伝にしか見えないが…
伊東 KOUKI:この妙な臭いもおそらく6割ぐらいの確率でときめきなのでしょう
づほGM:いかがわしい宣伝にも見えないよ…
づほGM:怪文書だよ…
伊東 KOUKI:真楠殿、どうでしょうか
づほGM:マクス君どうする
庵屋 真楠:せっかくだ、盛ろうか
伊東 KOUKI:我らイケメン一蓮托生、レッツトゥギャザークリムゾン
庵屋 真楠:5回までおかわりしていいんだっけ
伊東 KOUKI:特に制限などはないですね
づほGM:いくらでもおかわりしていいよ
庵屋 真楠:ちゃうわ
庵屋 真楠:1d5 ではあといっかいだけ
DarkDaysDrive : (1D5) → 1

庵屋 真楠:d66
DarkDaysDrive : (D66) → 25

庵屋 真楠:タイタン
づほGM:炊いたん
伊東 KOUKI:クリムゾン炊いたん嗅ぐルーム
伊東 KOUKI:こちらもよいですね
庵屋 真楠:クリムゾン焚いたん嗅ぐルーム かぶった
づほGM:なんだコレ…
伊東 KOUKI:ときめきクリムゾン嗅ぐルーム と甲乙つけがたい
伊東 KOUKI:choice[ときめき,炊いたん]
DarkDaysDrive : (CHOICE[ときめき,炊いたん]) → 炊いたん

伊東 KOUKI:クリムゾン炊いたん嗅ぐルームですね
庵屋 真楠:ダイス神に従おうか
づほGM:はーい
づほGM:では車名は「クリムゾン炊いたん嗅ぐルーム」だ!
づほGM:正気か?
庵屋 真楠:わからない…
づほGM:ワンボックス「クリムゾン炊いたん家具ルーム」をカスタマイズしていこう
伊東 KOUKI:素晴らしい……
づほGM:名前なげーよ!
伊東 KOUKI:では次に参りましょう
伊東 KOUKI:カスタマイズでしょうか
伊東 KOUKI:マガジンラックは外せませんね
づほGM:予算3あるから3つかな?
庵屋 真楠:ああ、別枠なのか
づほGM:予算1と予算2以下と予算3以下 それぞれ1個
伊東 KOUKI:いいですね、クーラーボックス
づほGM:エレガントエンジンに芳香剤がある
庵屋 真楠:ふむふむ
伊東 KOUKI:マスコットと甲乙つけがたい
伊東 KOUKI:マスコット、忘れていた小銭、クーラーボックスなどが有用でしょうか
伊東 KOUKI:ですが、ここはやはりマガジンラックを
伊東 KOUKI:忘れていた小銭はエレガントエンジンにありますよ
庵屋 真楠:マスコット マガジンラック クーラーボックス だろうか
伊東 KOUKI:素晴らしい……
庵屋 真楠:芳香剤のほうが流れ?に沿ってるか?
伊東 KOUKI:どちらでも構いませんよ
庵屋 真楠:せっかくだから炊きたい 芳香剤にしよう
伊東 KOUKI:芳香剤、マガジンラック、クーラーボックスですね
づほGM:OK!
づほGM:いい感じの車になりましたね
づほGM:これが予算の力…
庵屋 真楠:素晴らしい
伊東 KOUKI:これでシャロンを呼べますね。どこに居るのかは定かではないですが
づほGM:シャロンの実在性がぼちぼち疑わしくなってきたな
庵屋 真楠:偏在しているのかもしれない
づほGM:決めるのはこのぐらいかにゃー
づほGM:では導入行きましょうか
伊東 KOUKI:行きましょう
庵屋 真楠:れつごー
伊東 KOUKI:シャロンに相見えるために

オープニングフェイズ

づほGM:出発地点は…どこにしましょうかね
づほGM:友愛会支部でしょうか
伊東 KOUKI:沖縄……あ、はい。友愛会支部でどうぞ
庵屋 真楠:はーい
づほGM:じゃあ沖縄です
づほGM:そう、キミ達はオフなのだ
伊東 KOUKI:陸続きではありませんが、大丈夫ですか?
伊東 KOUKI:大丈夫ですね。イケメンですから
づほGM:なんとかなります
伊東 KOUKI:どうぞ、続けてください
づほGM:時期は新年
づほGM:多分初日の出でも見に来たんでしょ
伊東 KOUKI:「『シャロンに逢えますように』………」
伊東 KOUKI:パンパン(柏手
庵屋 真楠:「『吸血鬼になれますように』」
伊東 KOUKI:「素晴らしい眺めです……まるでシャロンのように美しく煌めいている」
伊東 KOUKI:「尤も、シャロンが陽光に当たると死んでしまいますが……」
づほGM:…クソッ!初日の出を妨害できない!
づほGM:というわけで初日の出は邪魔立てなく見ることができます
庵屋 真楠:「シャロンという人も吸血鬼なのか?」
伊東 KOUKI:「私は哀しみのKOUKI……愛する者と日の出の美しさを分かち合うことはできないのです……」
伊東 KOUKI:「ええ、呪いをかけられましたので」
庵屋 真楠:「なるほど、深い事情があるのだな…」
伊東 KOUKI:「とても忌まわしい呪いですが、シャロンとの繋がりとあればむしろ愛おしい」
庵屋 真楠:「今年もまた歳を重ねてしまった、身を引き締めていかねば」
づほGM:そういえばマクスさんは誕生日1/1でしたね
伊東 KOUKI:「繋がりも年月も、いずれも大切にしていきたいものです」
庵屋 真楠:なのです(なんかダイスで11ばっかり出たので)
づほGM:2人はそんな感じでしみじみ初日の出を見届け
づほGM:夜に、二人で食事をしていたときのことです
づほGM:沖縄の郷土料理と地酒に舌鼓を打っていた二人
伊東 KOUKI:「私は美味しみのKOUKI……」 海ぶどう丼
づほGM:美味しみて
庵屋 真楠:「これは美味な…」 お酒好き
づほGM:不意に、その背中がバーン!って叩かれます
伊東 KOUKI:「……!」
コウシロウ:「よう、何食ってんだ?」
庵屋 真楠:「おお、我が主 このゴーヤーチャンプルは絶品です」
伊東 KOUKI:「……!」b  海ぶどう丼
コウシロウ:「ゴーヤ?俺嫌いなんだわ」
コウシロウ:「おっ、そりゃなんだ」 さじでヒョイッとすくって食べる>海ぶどう丼
伊東 KOUKI:「……」
コウシロウ:「……ふん、まあまあうめえな」
コウシロウ:choice[KOUKI,マクス]
DarkDaysDrive : (CHOICE[KOUKI,マクス]) → マクス

コウシロウ:そのままマクスの酒を奪って隣に座る
コウシロウ:「お前ら祭り行くぞ祭り」
庵屋 真楠:「あっ、掘り出し物の泡盛…」
コウシロウ:ぐびぐび
庵屋 真楠:「祭りですか?」
コウシロウ:「こりゃ中々…」
コウシロウ:「おう、祭りだ」
コウシロウ:「裸祭りを3件ハシゴすっぞ」
庵屋 真楠:「それは見ものですね、さぞかし屈強な男たちが見られましょう」
コウシロウ:「ほらよ」 2人に向けて白い何かを投げる
庵屋 真楠:「……?」 きゃっち
伊東 KOUKI:そのまま当たります
づほGM:純白の褌だぞ
庵屋 真楠:「主…私はブリーフ派で」
コウシロウ:「お前の嗜好なんざ知るかよ」
庵屋 真楠:「まあ記念にはなりますな、部屋に飾っておきましょう」
コウシロウ:(KOUKIの方を見てみる)
伊東 KOUKI:「」 微動だにしていません
伊東 KOUKI:>づほGM:不意に、その背中がバーン!って叩かれます
コウシロウ:あいつ起きてんのか?まあいいか
伊東 KOUKI:喉を詰まらせています
づほGM:草
コウシロウ:「何言ってんだ?これから使うのによ」
庵屋 真楠:「しっかりしろ… 水を」
庵屋 真楠:「使う…?」
伊東 KOUKI:「けほっ……真楠殿、感謝します」
コウシロウ:「お前等が参加するに決まってんだろうが」
伊東 KOUKI:「三途の川の向こうでシャロンが手を振っていましたが……話は聞こえていました」
庵屋 真楠:1d100 乗り気度
DarkDaysDrive : (1D100) → 3

伊東 KOUKI:「これをシャロンに履かせればいいのですね」
づほGM:まあ、そうなるな
庵屋 真楠:「いえ、私はそういうのはあまり…」
コウシロウ:ハーッ、と大きなため息を付いて
コウシロウ:「お前知らねえのか?友愛会の裸祭をよ」
コウシロウ:「この新年の裸祭りはな、イケメンを心身ともに鍛えるために開催されてんだぜ」
伊東 KOUKI:「なるほど。友愛会の」
庵屋 真楠:「なるほど… イケメンとしての試練ならば乗り越えなければなりません」
伊東 KOUKI:「ちなみにそちらの裸祭り、女性のイケメンの方は?」
コウシロウ:「おう。全国から吸血鬼とイケメン共が集まるわけだ」
コウシロウ:「オンナ?さあな、いるんじゃねえか?」
伊東 KOUKI:「素晴らしい……」
づほGM:女性PCならさらしも渡されるとか
伊東 KOUKI:「是非参加いたしましょう」
庵屋 真楠:「そうだな、行かねばなるまい」
コウシロウ:「おう!」 強くマクスの肩を叩いて
コウシロウ:「じゃあ早速行くぞ!」
伊東 KOUKI:「ええ、まだ見ぬシャロンの為に……!」
庵屋 真楠:「(ふんどし、果たしていかなる穿き心地なのか)」
伊東 KOUKI:ふんどしで乳首を隠して出発します
庵屋 真楠:前垂れを上の方まで伸ばすやつやな
づほGM:ええ…
づほGM:さて、友愛会の裸祭について説明します
づほGM:これはよくある観光地のお祭りなどではありません
づほGM:新年に秘密裏に行われる、友愛会主催の競技です
づほGM:各地から集ったイケメンたちが、数日間昼夜を問わず鎬を削っています
づほGM:なので別に遅れても無問題です
伊東 KOUKI:できるだけ急ぎましょう
づほGM:これは奴隷剣闘士なので葉という噂もありますが真偽は定かではありません
伊東 KOUKI:女性のイケメンの方の雄姿をこのゴーグルに焼きつけねば
づほGM:主人が言った通り、3件ハシゴしようね
庵屋 真楠:はい
づほGM:並々ならぬ執念だな…
づほGM:ミッション!
伊東 KOUKI:はい
づほGM:ミッション1「梅駒デスどんと」
概要:宮城県の吸血裸祭りに参加しろ
予感:《冷たい》、《自然》

づほGM:ミッション2「赤石寺蘇民バトル」
概要:岩手県の吸血裸祭りに参加しろ
予感:《古武術》または《喧嘩》または《レスリング》またはイケコン

伊東 KOUKI:冷たい、が目標値7ですね
づほGM:ミッション3「血詰稲荷四千段裸祭り」
概要:青森県の吸血裸祭りに参加しろ
予感:《史跡》S、《スポーツ》S、戦闘での勝利

伊東 KOUKI:レスリングが8、スポーツが6ですね
づほGM:今回は最初から全開示タイプですね 3つをフィックスすることで任務達成となります
庵屋 真楠:冷たいが6
庵屋 真楠:古武術6
庵屋 真楠:史跡5 スポーツ8
伊東 KOUKI:素晴らしい……
づほGM:マジで!?
伊東 KOUKI:これはシャロン探しに専念できそうですね
庵屋 真楠:頑張ろう
づほGM:導入はこんなところですね
伊東 KOUKI:まずは宮城県に行きましょうか
伊東 KOUKI:車で
づほGM:あ、関係の取得
庵屋 真楠:何があったかな
づほGM:お互い取ったらメインフェイズね
伊東 KOUKI:kkt
YankeeYogSothoth : 関係表(5) → 「いい奴/悪い奴」

庵屋 真楠:kkt
伊東 KOUKI:いい奴で
庵屋 真楠:1 悲しき過去をもっているのだな…
庵屋 真楠:懐かしの艦これRPG風
づほGM:サイフィクだからね

メインフェイズ

一日目・昼 ドライブ「それは……恐ろしい」

づほGM:メインフェイズ!
づほGM:まずは東北へ向かいましょう
づほGM:下道を使うので一日かかることでしょう
伊東 KOUKI:沖縄を右上に向かえばだいたい東北ですからね
庵屋 真楠:下道(海の下)
づほGM:うむ
づほGM:2人だし、RPするだけならシーンに出た扱いにしなくていいことにしましょっか
づほGM:ドライバーどっち
伊東 KOUKI:行きましょうか
庵屋 真楠:どうぞどうぞ
づほGM:では、一日目・昼!
伊東 KOUKI:さて、ドライブですが……
伊東 KOUKI:まずは表を振りましょう
伊東 KOUKI:det
DarkDaysDrive : ドライブイベント表(6) → 物騒な話をする。目標が戦闘法分野で選択している特技がドライブ判定の指定特技になる。

づほGM:物騒な話
伊東 KOUKI:おっと、目標を指定していませんでしたね
づほGM:あ、言うまでもないですが主人はおねむです
伊東 KOUKI:真楠殿で
づほGM:OK
庵屋 真楠:剣術ですね
伊東 KOUKI:目標は剣術でしょうか。微妙に遠いですね
伊東 KOUKI:Brrr......
伊東 KOUKI:「そう言えば真楠殿は剣術を嗜まれるとか」
伊東 KOUKI:「流派などをお伺いしても?」
庵屋 真楠:「ああ、TRPGフェスに来ていたドイツの師範のような方から習ったのだ」
伊東 KOUKI:「ほう……実に興味深い」
庵屋 真楠:1d5000 練習時間
庵屋 真楠:1d500
DarkDaysDrive : (1D500) → 499

庵屋 真楠:「それから毎日鍛えているよ」
伊東 KOUKI:「私も剣は嗜むのですが、これがまた難しい」
伊東 KOUKI:「何かコツなどはおありで?」
庵屋 真楠:「そうだな… 剣にも相性がある」
伊東 KOUKI:「なるほど確かに。覚えがあります」
庵屋 真楠:「まずは剣を打つ(鍛冶)ことから初めてはどうだろう」
庵屋 真楠:「まずプラバンとパテなどで刀身を…」
伊東 KOUKI:「………」 :イメージ画像
伊東 KOUKI:「それは……恐ろしい」
庵屋 真楠:◯チンコの修行場
庵屋 真楠:「なに、そんなに難しいものでもない」
づほGM:イメージ画像がおかしい
庵屋 真楠:「こんど一緒にやってみるのはどうだろうか」
庵屋 真楠:変な意味に聞こえちゃうじゃん
伊東 KOUKI:「いえ、遠慮しておきましょう」
伊東 KOUKI:「私はやはり剣には向いていないようです」
伊東 KOUKI:ポロロン(ウクレレを弾く音
伊東 KOUKI:「………哀しいことです」
伊東 KOUKI:という辺りで如何でしょうか
伊東 KOUKI:身の毛もよだつ物騒な話をしたと思うのですが
庵屋 真楠:KOUKIくんなんて呼ぼうかな
づほGM:物騒…物騒…?
庵屋 真楠:画像は物騒だった
づほGM:ともあれ補正はOK!
づほGM:画像は危険物だったけどさ!w
伊東 KOUKI:正気ですか? >補正はOK
づほGM:お前が言うのか…
伊東 KOUKI:頂けるものは頂いておきましょう
づほGM:+1でどぞ
伊東 KOUKI:2d6+1>=8 「いざ……」
DarkDaysDrive : (2D6+1>=8) → 9[3,6]+1 → 10 → 成功

づほGM:これはイケメン
伊東 KOUKI:素晴らしい……
伊東 KOUKI:バシィーッ
伊東 KOUKI:道行く障害物をやっつけました
伊東 KOUKI:障害物とは……?
伊東 KOUKI:私は謎多きイケメン、KOUKI………
づほGM:海水
庵屋 真楠:やるなあ
伊東 KOUKI:モーセの如き御業ですね。原理はさっぱりわかりませんが
伊東 KOUKI:イケメンドライブしました
づほGM:イケメンオーラでなんかして、太平洋を突っ切ったのだ
づほGM:すっかり日が暮れちゃいましたが、本州へ上陸だ
伊東 KOUKI:ちなみにフラタニティでそこらへん「狭間の世界」などを走行している、という雑な設定が生えました
伊東 KOUKI:狭間の世界……良い響きですね
づほGM:どこやねん
づほGM:ドライバー交代する?
庵屋 真楠:しましょう
伊東 KOUKI:美女の褌と鼠径部の狭間の世界
伊東 KOUKI:素晴らしい
伊東 KOUKI:交代しましょうか。どうぞ
庵屋 真楠:お、おう…
づほGM:お、おう…

一日目・夜 ドライブ「北国は初めてです、楽しみですね」

づほGM:一日目・夜
庵屋 真楠:システム忘れてる 連続じゃなければダメージは大丈夫だっけ
庵屋 真楠:(会話の対象になったから登場扱いかな?)
づほGM:今回は会話の対象でもダメージなしにしときます
庵屋 真楠:ありがち
庵屋 真楠:たい
伊東 KOUKI:連続でなければ問題ありませんね
庵屋 真楠:よくわからん誤字をしてしまった
庵屋 真楠:ではドライブ
庵屋 真楠:det
DarkDaysDrive : ドライブイベント表(3) → むかし行った場所の話をする。目標が捜索分野で選択している特技がドライブ判定の指定特技になる。

庵屋 真楠:あっ対象
コウシロウ:一番後ろの座席でワンカップを飲んでいる
づほGM:哀しみのKOUKI?
庵屋 真楠:choice[kouki,主]
DarkDaysDrive : (CHOICE[KOUKI,主]) → 主

庵屋 真楠:あえて主
づほGM:ほう
づほGM:NPC相手だと…えーっと
伊東 KOUKI:ランダム特技ですね
づほGM:2d6
DarkDaysDrive : (2D6) → 8[2,6] → 8

づほGM:暗部
伊東 KOUKI:「………」
庵屋 真楠:「そういえば我が主」
コウシロウ:「あん?」
庵屋 真楠:「その祭りには以前行かれたことはあるのでしょうか?」
コウシロウ:「おう。毎年行ってるぜ」
コウシロウ:「だいたいの吸血鬼は行ってるんじゃねえか」
庵屋 真楠:「なるほど、盛大な催しなのですね」
コウシロウ:「おう。あー、アレだ」
コウシロウ:「お前ら、後でめんどくせーから他所の吸血鬼の前で粗相すんなよ」
庵屋 真楠:「心得ております」
コウシロウ:ぐびっ
コウシロウ:「どんな祭りかは行きゃわかるぜ。楽しみにしてろ」
庵屋 真楠:「北国は初めてです、楽しみですね」
庵屋 真楠:服とか大丈夫なのかな
庵屋 真楠:画像は着込んでるけど…
づほGM:イケメンだから大丈夫です
庵屋 真楠:イケメンは年中ジャケットだもんね
庵屋 真楠:判定いいかしら
づほGM:いいよー
づほGM:+1修正
庵屋 真楠:2d6+1>=6 粗相のないように
DarkDaysDrive : (2D6+1>=6) → 7[5,2]+1 → 8 → 成功

庵屋 真楠:大丈夫でした
づほGM:やるねぇ
伊東 KOUKI:「……」
伊東 KOUKI:「Zzz………」
づほGM:寝てた…
伊東 KOUKI:いえ、寝ていませんよ
庵屋 真楠:あとどのくらいだっけ距離は
伊東 KOUKI:目を閉じていただけです
づほGM:1d100 *10km
DarkDaysDrive : (1D100) → 32

づほGM:320kmです
伊東 KOUKI:そのまま夢の国に居るシャロンに会いに行っていただけです
庵屋 真楠:まだまだ遠いな…
伊東 KOUKI:イッツァドリームランド……ワーオ……
づほGM:トリップしてんぞ
づほGM:えーと 主人に対して関係取得だっけ
庵屋 真楠:かな
伊東 KOUKI:真楠殿への深度を増加させていませんでしたね
庵屋 真楠:ああ、2になるのか
伊東 KOUKI:使用回数の回復は無駄なので増やしておきましょう。私から2点です
庵屋 真楠:ちゃうか
づほGM:こうだね(メモ
伊東 KOUKI:素晴らしい
伊東 KOUKI:GM、貴方はシャロンのようにお優しい
づほGM:シャロン何者なんだよ
伊東 KOUKI:しいて言うならば、母……でしょうか
づほGM:母なのかぁ…

一日目・深夜

づほGM:では時刻は深夜へ移ります
づほGM:はい、お宿探しですね
庵屋 真楠:宿探し
づほGM:問題の
伊東 KOUKI:参りましょう
伊東 KOUKI:ct いざ……
DarkDaysDrive : キャンプ表(3) → ラブホテル:定員2/居住性0/価格4/発見率1

庵屋 真楠:ct
DarkDaysDrive : キャンプ表(4) → ビジネスホテル:定員2/居住性0/価格4/発見率1

づほGM:ラブホテル脱却
伊東 KOUKI:シャロンと共に訪れたいものです
づほGM:お、おう…
伊東 KOUKI:そう考えていたらなぜかお城のような場所を見つけていました
づほGM:どっち泊まる?
庵屋 真楠:まあ無難にビジホかな
伊東 KOUKI:私はシャロンの騎士(ナイト)ですから
づほGM:カッコよくないからな
づほGM:お城のような場所で台無しだからな
伊東 KOUKI:今は気ままなミュージシャンです
伊東 KOUKI:イェア
伊東 KOUKI:行きましょう。ビジネスホテル
づほGM:はい
づほGM:宮城のビジホですね
づほGM:仙台あたりかしら
づほGM:なんせ沖縄からずっと走ってきましたからね
づほGM:いくらイケメンでも疲労困憊だ
づほGM:キミ達はばたんきゅーすることだろう…
庵屋 真楠:「今日はこのあたりで休むとしようか」
伊東 KOUKI:「今は明日に向けて休息すべき時です」
庵屋 真楠:「ではおやすみ」
づほGM:コウシロウは繁華街へと消えました
伊東 KOUKI:「胸いっパイの夢を抱いて……おやすみなさいませ」
づほGM:アクセント
づほGM:1d6 寝起きドッキリチェック
DarkDaysDrive : (1D6) → 3

づほGM:セーフ
庵屋 真楠:ゴゴゴゴ
づほGM:ウシミツアワー…
コウシロウ:choice[KOUKI,マクス]
DarkDaysDrive : (CHOICE[KOUKI,マクス]) → マクス

づほGM:マクスさんは頬への衝撃とともに目を覚ます
庵屋 真楠:「あたっ」
コウシロウ:「さっさと起きろ」
庵屋 真楠:「ああ… 吸血ですか」 目がしょぼしょぼ
コウシロウ:ぺちん
伊東 KOUKI:「Zzz……」
コウシロウ:「分かってるなら早く腕を出せよ」
庵屋 真楠:「失礼… どうぞ」
コウシロウ:差し出された腕の表面をすぱっと爪で切って
コウシロウ:手にした焼酎に流し込む
庵屋 真楠:血の味表ふろうぜ!
づほGM:草
づほGM:4d6
DarkDaysDrive : (4D6) → 16[3,3,5,5] → 16

づほGM:4b6 こっちだな
DarkDaysDrive : (4B6) → 6,5,4,4

づほGM:違った、3d6だったか
づほGM:3b6
DarkDaysDrive : (3B6) → 6,3,4

庵屋 真楠:1d多くない?
庵屋 真楠:冷たい 高血圧
づほGM:生ぬるい高血圧の血…
庵屋 真楠:生ぬるいだた
庵屋 真楠:大丈夫か31歳
コウシロウ:「……」 大丈夫かこいつという視線を向ける
コウシロウ:「まあ俺の知ったこっちゃねえか。じゃあな」
庵屋 真楠:「どうされました?主」
庵屋 真楠:「はぁ…」
庵屋 真楠:DT
DarkDaysDrive : ダメージ表(1) → 疲れ

コウシロウ:そのまま夜の街へと消えます
づほGM:疲れるわそりゃ
伊東 KOUKI:スヤスヤ
づほGM:↑
庵屋 真楠:「どうも最近手足のむくみを感じる 酒を控えたほうがいいだろうか」
づほGM:そうだね…
庵屋 真楠:悲しいことを考えながら寝ます
づほGM:ゆっくりおやすみよ…
づほGM:哀しみのKOUKIはよく寝るなお前
づほGM:そして夜が明けます
庵屋 真楠:あ、支払いはこっちで
づほGM:はーい
伊東 KOUKI:「おはようございます。清々しい朝ですね」
庵屋 真楠:「そうだな… (あまり眠れなかったが)」
伊東 KOUKI:「今日こそはシャロンに逢えるのではないでしょうか。期待で胸が溢れますね」
庵屋 真楠:「いい日であることを願おう」 血圧計をしゅーってしながら
づほGM:31歳がやることじゃねえ!
庵屋 真楠:どうしてくれるのさGM
づほGM:任務中へ移行します
づほGM:知らん、そんなのは俺の管轄外だ
伊東 KOUKI:優雅に珈琲を飲みながら、珈琲の熱さに驚き噴出します
づほGM:汚え!
庵屋 真楠:「…猫舌なのか?」
づほGM:フロントの係員に白い目で見られます
伊東 KOUKI:「恥ずかしながら」
伊東 KOUKI:「今日こそは行けると思ったのですが……」
伊東 KOUKI:「私は猫舌のKOUKI……」
庵屋 真楠:「ほら、これで拭くといい …まあ、挑戦するのは悪いことではないさ きっと」
伊東 KOUKI:ポロロン(ウクレレを弾く音
伊東 KOUKI:参りましょう
庵屋 真楠:れつごー
づほGM:ドライバーどーっち
伊東 KOUKI:任務中なので、フィックスが可能ですね
づほGM:うむ
伊東 KOUKI:真楠殿が先行の方がよろしいでしょう。どうぞ
庵屋 真楠:では
庵屋 真楠:フィックスしましょう
伊東 KOUKI:私は応援していますサラシ
伊東 KOUKI:おっと語尾が
づほGM:欲望が既に漏れ出てるんだが
づほGM:ともあれ時間が微妙なので
づほGM:今日は個々までですね
づほGM:ここまで
庵屋 真楠:はーい
伊東 KOUKI:明日は第一任務のフィックスからですね
づほGM:次回!宮城・梅駒デスどんと!
づほGM:それでは、お疲れ様でしたー
庵屋 真楠:おつかれさま!
伊東 KOUKI:お疲れ様です……!サラシに水を……!

二日目・昼 フィックス「梅駒デスどんと」

づほGM:はい
づほGM:第一ミッションフィックスからですね
伊東 KOUKI:よろしくお願いしますね
づほGM:本日も始めていきましょう よろしくねー
庵屋 真楠:よろしく
づほGM:ドライバーはマクス!
庵屋 真楠:ウェーイ
づほGM:さてさて
づほGM:一行は宮城県岩沼市へ到着します
づほGM:吸血鬼が宮司を務める梅駒神社…
庵屋 真楠:凄い神社だ
づほGM:こういう友愛会のナワバリでやってるんですね>裸祭
づほGM:会場には既に数十体の吸血鬼
伊東 KOUKI:ちなみに宮司の方はどのような吸血鬼でしょうか
づほGM:そして百人弱のイケメンたちが
づほGM:えーと
伊東 KOUKI:その中にシャロンは居ますか?
伊東 KOUKI:ジェネリックシャロンでも構いませんよ
庵屋 真楠:シャロン(一般名詞)
庵屋 真楠:誰でもいいのか…
づほGM:1d6 ジェネリックシャロンってなんやねん
DarkDaysDrive : (1D6) → 1

づほGM:鳥居ですね
づほGM:宮司は鳥居です
伊東 KOUKI:シャロンが鳥居に……?
庵屋 真楠:???
づほGM:そういう可能性もあるのかもしれない
伊東 KOUKI:なるほど、この世は不思議に満ち溢れているのですね
庵屋 真楠:「鳥居が宮司とは… つまりどういうことなんだ?」
鳥居:『よく来たな、裏通りの記録者とその配下のイケメンたちよ』
鳥居:『今おまえたちの脳内に直接語りかけている』
庵屋 真楠:「本当に頭の中から声が…」
コウシロウ:「今年もまた来てやったぜ」 挨拶代わりに鳥居を軽く殴る
伊東 KOUKI:「ご丁寧な挨拶痛み入ります」
伊東 KOUKI:「私はヘルシェイク伊東こと、哀しみのKOUKI……」
庵屋 真楠:「おっと… 私は真楠、祭りに参加させていただきたく馳せ参じた」
鳥居:d66
DarkDaysDrive : (D66) → 23

鳥居:d66
DarkDaysDrive : (D66) → 44

鳥居:「礼儀正しいイケメンで結構。我は高貴な彷徨者」
づほGM:お前彷徨してねえだろ
庵屋 真楠:草
鳥居:「気に入った。この祭りの概要を説明してやろうではないか」
づほGM:さて、鳥居が腕を伸ばした先
庵屋 真楠:「ええ、お願いします」
づほGM:境内に氷のはったおおきな池があります
伊東 KOUKI:腕……鳥居の上の横棒辺りですかね
づほGM:多分鳥居から腕が生えた
伊東 KOUKI:「oh……」
づほGM:そこでは多くのふんどし姿のイケメンが、池を取り囲んでいます
づほGM:池の大きさは直径25mぐらいらしい
庵屋 真楠:学校のプールくらいかな
づほGM:彼らは何人かの組に分かれて、笛の合図と同時に池に飛び込んでいます
づほGM:それぐらいだね
づほGM:遠巻きに見ていると、どうやら沈められた赤い石を争奪しているようだ
づほGM:ただあれですね 氷点下なんで
伊東 KOUKI:女性のイケメンはいらっしゃいますか?
づほGM:幸運でダイスロールをどうぞ
づほGM:たまに心臓を抑えたイケメンが担架で運ばれていっています
伊東 KOUKI:3d6
DarkDaysDrive : (3D6) → 11[5,4,2] → 11

庵屋 真楠:「準備運動を怠らないようにな…」
伊東 KOUKI:1d100<=55
DarkDaysDrive : (1D100<=55) → 4 → 成功

庵屋 真楠:草
づほGM:え、なんでクリってるんですか…
づほGM:じゃあ女性のイケメンが1d100人います
伊東 KOUKI:イケメンだから……ですかね
伊東 KOUKI:1d100
DarkDaysDrive : (1D100) → 59

づほGM:イケメン視力が59人の女声イケメンを捉えました
づほGM:女性
庵屋 真楠:リプレイに挿絵いれるならここです
づほGM:画像頑張って探してきます
伊東 KOUKI:既に真楠殿の隣に私の姿は無く
伊東 KOUKI:担架で運ばれる女性イケメンの方に毛布をかけています
伊東 KOUKI:ファサッ……って感じで
づほGM:優しい…
づほGM:ついでに主人の姿もありません
庵屋 真楠:「……まあいいか、心臓に負担をかけないようにしなければ」
づほGM:高血圧大丈夫なの?
庵屋 真楠:もう高血圧キャラで印象固定されちゃったよ!
伊東 KOUKI:「私は貴女の『☨騎士(ナイト)☨』……貴女が倒れれば私は哀しい……」
伊東 KOUKI:と、女性イケメンに語り掛けて
女性イケメン:トゥンク…
庵屋 真楠:「おや、わが主は…」
伊東 KOUKI:女性イケメンの主の吸血鬼に殴られます
庵屋 真楠:残当
伊東 KOUKI:「頬に走るこの痛み……私は哀しみのKOUKI……」
づほGM:わが主は池の周りの観覧席に座って、酒を飲んでいます
伊東 KOUKI:ポロロン(ウクレレを弾く音
づほGM:小さく話し声が聞こえる
づほGM:あいつ何やってんだ…
庵屋 真楠:わからん…
コウシロウ:「あのイケメンに5万」 飛び回るコウモリに何かを渡している
づほGM:よく見るとコウシロウだけじゃなく他の吸血鬼も似たようなことをやっていますね
庵屋 真楠:「なるほど、そういった祭りでもあるということか…」
づほGM:祭りの屋台ではお酒も売ってます
伊東 KOUKI:「参加しますか?」 頬を腫らしてウキウキしながら戻ってきます
づほGM:これは判定中でも買えます 価格2で回復1のアイテムです
庵屋 真楠:ほー
庵屋 真楠:「する他あるまいさ、頑張ろう」
コウシロウ:「お前らー!早く参加しろ!」
伊東 KOUKI:「(言わぬが華、ですか……)」 握りしめた8千円を隠して
鳥居:「若きイケメンよ、健闘を祈るぞ」
庵屋 真楠:真面目だなあマクスくんは
づほGM:マクスはふんどしに着替えますか?
庵屋 真楠:(PLが素で理解していなかった)
庵屋 真楠:着替えるよ…
づほGM:はい、着替えましたね
づほGM:個々で今回の特殊ルールっ!
づほGM:ここで!
づほGM:当然だが褌一丁!イケメンは非常に無防備なのである!
づほGM:具体的にはクッソ寒い!
づほGM:そしてめっちゃ恥ずかしい!
づほGM:裸祭り中のみ、ダメージの種類が変更されます
庵屋 真楠:ふむ?
づほGM:○寒い(1~3) ○照れている(4~6)
づほGM:つまり非常に行動不能になりやすくなります
づほGM:これは裸祭り中…つまりミッションを通して共有ですが、その他には持ち越されません
庵屋 真楠:なるほど
庵屋 真楠:お酒2つ!!
づほGM:あれいつでも買えるからここで買わなくてもいいよ
庵屋 真楠:りょうかい
伊東 KOUKI:なるほど、そういうことでしたか
づほGM:ではマクスは寒さと周知に耐えながら、池の周囲へと立つ
庵屋 真楠:「(これはなかなか…… 辛いものだな)」
づほGM:辺りにはイケメンが同じように寒さで震えている
庵屋 真楠:立ち絵あったわ
コウシロウ:「おいマクス!てめえ負けんじゃねえぞ!!!!」
伊東 KOUKI:ちなみにクーラーボックスもあります。ご活用ください
づほGM:後ろからヤジが飛んでくる
づほGM:鬼だ
庵屋 真楠:「お任ぜぐだざい、我が主よ」
伊東 KOUKI:「真楠殿、ご武運を」
庵屋 真楠:「ああ、いっでぐる」
づほGM:そして…開戦の笛がなる!
鳥居:「ピィーーーー!!!」
づほGM:一斉に池へと飛び込むイケメン!
伊東 KOUKI:女性イケメンの方が水に濡れる瞬間を見逃すまいと閉じた眼を見開く私!
づほGM:季節が季節なら、水も滴る良いイケメンだっただろう!だが!
づほGM:寒い!
庵屋 真楠:「(……さ、寒いッ!!)」
づほGM:《冷たい》で判定だ!
庵屋 真楠:草
庵屋 真楠:2d6>=6 真面目
DarkDaysDrive : (2D6>=6) → 8[6,2] → 8 → 成功

伊東 KOUKI:素晴らしい
づほGM:真面目さが取り柄です
づほGM:成功!
庵屋 真楠:「(準備運動が功を奏したか… 体は動く!)」
づほGM:だが赤い石は水底!
づほGM:潜って探す必要があります
づほGM:《自然》!
庵屋 真楠:これ感情は後出しできるほうだっけ
づほGM:強力はえーっと
づほGM:前っすね
伊東 KOUKI:出しますか?
づほGM:まあシリアスな判定じゃないけどね
庵屋 真楠:目標は7 ネタが浮かぶならお願いしたい
庵屋 真楠:なくてもまあ良いかといった感じではある
伊東 KOUKI:フッ………
伊東 KOUKI:私が手に持っているもの……お忘れですか?
庵屋 真楠:む
づほGM:ほう?
伊東 KOUKI:このためのゴーグル
づほGM:そのためのゴーグル
伊東 KOUKI:どうぞ +2
庵屋 真楠:2d6+2>=7 「…助かる!」
DarkDaysDrive : (2D6+2>=7) → 7[3,4]+2 → 9 → 成功

伊東 KOUKI:まあ普通に成功したのですが
づほGM:うむ
庵屋 真楠:オーライオーライ
づほGM:マクスの手は赤い石をつかみ取ります!
庵屋 真楠:「(取った!!)」
づほGM:そのまま池の外へ走り抜けます
づほGM:周りのイケメンを完全に引き離し、独走!
伊東 KOUKI:「(惜しい………ッ!)」
伊東 KOUKI:「(あとゼロコンマ1秒早ければ真楠殿の手は女性イケメンの方のサラシを掠め取っていた……!!)」
庵屋 真楠:うん…?
づほGM:うん…?
実況吸血鬼:「ウィナアアアァァ!!!マクス・アワヤアアア!!!!」
づほGM:イオリヤだった!
庵屋 真楠:「よし…」
伊東 KOUKI:「実に残念……いえ、清々しい勝利でした。お疲れ様です」 タオルを渡しましょう
コウシロウ:「がっはっは、よくやったぜ!!!」 背中をバシバシ叩く
庵屋 真楠:「ん…? ああ、ありがとう このゴーグルのおかげだな」
庵屋 真楠:「おっとっと …はは、なんとか勝ち取ることができました」
づほGM:ホクホク顔のコウシロウはマクスに万札を手渡します
コウシロウ:「こいつぁ祝儀だ。いやあ儲けさせてもらったぜ。がっはっは!」
づほGM:10枚あります
庵屋 真楠:わあ
伊東 KOUKI:「(目を見開いてガン見)」
庵屋 真楠:やばいぞこれは
づほGM:あ、マクス所持金ランク3でしたね
庵屋 真楠:ですね
づほGM:5枚に減ります(所持金ランク5になる)
コウシロウ:残像だ
庵屋 真楠:それでもありがたい
づほGM:所持金ランクが2上がる効果でした
伊東 KOUKI:「やはりここは……"攻め時"のようですね」 8千円を握りしめる
庵屋 真楠:「感謝します  ……コウキ、どこに行くんだ?」
伊東 KOUKI:「戦場、ですかね……」
コウシロウ:「なんだ?お前も賭けかぁ?」
アナウンス:という辺りで閉会宣言が
伊東 KOUKI:「…………」
伊東 KOUKI:「私は哀しみのKOUKI……」 ポロロン(ウクレレを弾く音 
庵屋 真楠:「まあ気を落とすな… あとで何か奢ろう」
づほGM:祭りは首尾よく行きましたね
づほGM:だがまだ後2件!
づほGM:果たしていかなる祭りがキミ達を待つのか
庵屋 真楠:旅は続く…

二日目・夜 ドライブ「私はハイウェイのKOUKI……」

づほGM:夜になり、状況は移動中へ移ります…
づほGM:ドライバー交代かな?
庵屋 真楠:キーをパス
伊東 KOUKI:ノールックキャッチ
づほGM:やだかっこいい
伊東 KOUKI:イケメンですからね
づほGM:次なる目的地は岩手奥州
庵屋 真楠:いざ出発!
づほGM:ゴー!
伊東 KOUKI:参りましょう。欲を言えば秋田県が良かったのですが
づほGM:くっそくだらない理由が見える
伊東 KOUKI:行きましょう。レッツドライブ
伊東 KOUKI:真楠殿への関係チェックを外すのが先決でしょうか
庵屋 真楠:なるほど
伊東 KOUKI:det イケメンダイスは運命力
DarkDaysDrive : ドライブイベント表(4) → 趣味の話をする。目標が趣味分野で選択している特技がドライブ判定の指定特技になる。

づほGM:ほう
づほGM:ぴったりだね
伊東 KOUKI:お酒の話ですか
伊東 KOUKI:Brrr......
づほGM:ぶろろろ
伊東 KOUKI:「真楠殿はお酒を嗜まれていた、と記憶していますが」
庵屋 真楠:「そうだな …しまった、ふんどしに気を取られてお酒を飲みそびれてしまうとは」
伊東 KOUKI:「おや、飲酒を控え始めたのかと思っていたのですが……早合点でしたか」
伊東 KOUKI:「失礼、次の秋田県……ではなく、岩手県では忘れぬようにお声かけしましょう」
づほGM:どんだけ秋田に未練あるの…
庵屋 真楠:「健康ばかり慮って人生の潤いを失うわけにもいかないさ」
伊東 KOUKI:「日頃の生活を改めるだけでも面白いものですよ」
庵屋 真楠:「そんなに不摂生をしているつもりはないのだが…」
伊東 KOUKI:私の趣味は健康ですからね。ダイスで決めました
庵屋 真楠:1d6 先週の平均睡眠時間
DarkDaysDrive : (1D6) → 5

伊東 KOUKI:「特に睡眠は重要です。質が下がれば日中のパフォーマンスに影響が出てしまいます」
庵屋 真楠:「ふむ、どうしても夜更ししてしまうところは確かにある…」
伊東 KOUKI:「私は常日頃から快眠を心がけていますよ」
づほGM:せやな
庵屋 真楠:「昨日もぐっすりと眠っていたな、いい特技だ」
伊東 KOUKI:「いつでもどこでも、十分な睡眠が摂れるようにしていますね」
伊東 KOUKI:「今すぐにでも実演できますよ」
庵屋 真楠:「いや、それは遠慮してもらいたいな…」
伊東 KOUKI:「………」 ポロロン(ウクレレを弾く音
づほGM:運転中…
づほGM:おい運転中!
庵屋 真楠:運転しながらひくなw
伊東 KOUKI:さて、判定にしましょうか
づほGM:はーい
づほGM:いいRPだ!+1修正!
伊東 KOUKI:ありがたく頂戴します
伊東 KOUKI:のんびりから3歩
づほGM:どうぞー
伊東 KOUKI:2d6+1>=8 「私はハイウェイのKOUKI……」
DarkDaysDrive : (2D6+1>=8) → 4[3,1]+1 → 5 → 失敗

庵屋 真楠:oh...
伊東 KOUKI:………スヤァ
づほGM:ちょっと???
庵屋 真楠:助手席からハンドルを操りながら 「困ったものだ…」
伊東 KOUKI:失敗表を振りましょう
づほGM:GO!
伊東 KOUKI:ft おお、私は空を飛ぶ
DarkDaysDrive : 失敗表(1) → 任意のアイテムを一つ失う

庵屋 真楠:ないものはない
づほGM:うむ
伊東 KOUKI:ゴーグルが……!
づほGM:どうやって失ったの…?
伊東 KOUKI:かけているゴーグルが突然破裂しました
づほGM:!?
伊東 KOUKI:予備が無ければ即死でしたね
庵屋 真楠:「熱膨張だろうか、この季節は大変だな」
伊東 KOUKI:「私は哀しみのKOUKI……ゴーグル代がとても辛い」
づほGM:オイラ違うと思うぜ!
伊東 KOUKI:Brrr....
伊東 KOUKI:ドライブ成功!
づほGM:ああ…!
伊東 KOUKI:イケメンですからね。あまりの眼光にゴーグルが耐えられなかったのでしょう
づほGM:関係のチェック外しかな?
づほGM:お、おう…
伊東 KOUKI:そうですね。チェックを外しましょう
庵屋 真楠:こっちからもとりたいねえ

二日目・深夜

伊東 KOUKI:では深夜でしょうか
づほGM:ですね
づほGM:お宿を探しましょう
伊東 KOUKI:ミッドナイトハイウェイWowWow
庵屋 真楠:CT
DarkDaysDrive : キャンプ表(1) → 無料仮眠所・いい感じの空き地:定員無制限/居住性-2/価格0/発見率2

伊東 KOUKI:ct イケメンの眼光がとある宿泊施設を射貫いた
DarkDaysDrive : キャンプ表(4) → ビジネスホテル:定員2/居住性0/価格4/発見率1

庵屋 真楠:ナイス
伊東 KOUKI:「では、ビジネスホテルで」
づほGM:どっちに泊まる!
庵屋 真楠:ビジホですね
づほGM:あ、主人は北上市街へ消えました
づほGM:はーい
伊東 KOUKI:カウンターの女性にイケメンフェイスで8000円を差し出します
受付(NPC):トゥンク…
づほGM:1d6 発見チェック
DarkDaysDrive : (1D6) → 1

庵屋 真楠:「…程々にしてチェックインをだな」
づほGM:あっ
庵屋 真楠:む
伊東 KOUKI:おや
庵屋 真楠:まあ確率的にはしょーがない さてどうなる
づほGM:襲撃の時間だ!
づほGM:STT
DarkDaysDrive : 襲撃トラブル表(1) → 孤独な追跡者(P226)

づほGM:出現時効果は…あっ
づほGM:やっべトラブル一個発生するんだった
庵屋 真楠:むむ
伊東 KOUKI:おや
づほGM:…まあ後に回しましょう
伊東 KOUKI:進行不能などであればヤバイですね
づほGM:忘れてたのは標的レベル増加なので問題はないです
伊東 KOUKI:あのCMのヤバいですねというお方、実に良い
づほGM:さて孤独な追跡者
づほGM:出現時効果は標的レベル1増加
伊東 KOUKI:来ませんかね。そのままクリムゾン炊いたん嗅ぐルームで共に夜のハイウェイを気ままに流したい
づほGM:…これスルーでいいやつかな?
づほGM:とりあえずイケメンはつけられている、と感じます
庵屋 真楠:スルーするとどうなるんだっけ
伊東 KOUKI:標的レベルが上がります
伊東 KOUKI:以上です
庵屋 真楠:ふむむ
づほGM:発生した時点で上がるので…
づほGM:そして放置したままでもなにもない(フィックスするとカツアゲできますが)
庵屋 真楠:ドライブできないとかなかったっけトラブル
庵屋 真楠:進行不能属性がなければ大丈夫なのか
づほGM:そうそう
伊東 KOUKI:出現効果に「進行不能」とあるものがそれですね
庵屋 真楠:しつれい ではほっとこう…
づほGM:がんばれ孤独な追跡者
伊東 KOUKI:では寝ましょう
づほGM:2人は、とくにマクスは疲れたでしょうしね
づほGM:もうぐっすりですよ
伊東 KOUKI:「良い夢が見られそうです」
伊東 KOUKI:そう、目を閉じれば瞼の裏に浮かぶでしょう
伊東 KOUKI:あの純白のサラシが
伊東 KOUKI:スヤァ
庵屋 真楠:zzz
づほGM:………
コウシロウ:choice[KOUKI,マクス]
DarkDaysDrive : (CHOICE[KOUKI,マクス]) → KOUKI

コウシロウ:ゴーグルを引っ張ってバシってやる
庵屋 真楠:草
伊東 KOUKI:「oh………目元に走る痛み……」
コウシロウ:「よう。いつものだ」
伊東 KOUKI:「さながら梅駒で女性イケメンの方に声をかけたら主の方に手痛い一撃を受けた時のよう……」
伊東 KOUKI:「端的に言いますと、とても痛いです」
コウシロウ:「はよ起きろ」 べしべし
伊東 KOUKI:「……おはようございます、我が主。もう朝ですか?」 立ち上がり
コウシロウ:「寝すぎて体内時計が狂ってんのか?」
づほGM:3時位ですね
伊東 KOUKI:「そう今夜はさしずめCrazy Night」
コウシロウ:「クレイジーなのはお前の脳内だろうがよ」
伊東 KOUKI:「我が主の辛辣な評価……」
コウシロウ:「つーかお前と漫才やりに来たんじゃねえんだよ。早く腕出せ」
伊東 KOUKI:「私は哀しみの……イエス、マイマスター」 腕を差し出す
コウシロウ:すぱってやって昨夜と同じ要領で口に含む
コウシロウ:1d6
DarkDaysDrive : (1D6) → 5

コウシロウ:2b6
DarkDaysDrive : (2B6) → 5,3

伊東 KOUKI:「私は知啓のKOUKI……」
伊東 KOUKI:「以前『鼻からならいつでも出せますよ』と言って我が主にぶん殴られたことを忘れてはいません」
コウシロウ:旨味と肥満みを感じる血
コウシロウ:「気持ちわりーんだよ」
伊東 KOUKI:「(ショックを受けた表情)」
コウシロウ:「(俺の配下のイケメン健康に難ありすぎじゃねえか?)」
庵屋 真楠:これはひどい…
コウシロウ:「じゃあな。野菜食えよ」そのまま窓から夜の街へ消える!
伊東 KOUKI:dt 「明日の朝食はサラダですね……」
DarkDaysDrive : ダメージ表(2) → 痛み

伊東 KOUKI:目が痛いです。物理的に
庵屋 真楠:せやな…
づほGM:うん…
づほGM:そうして夜が明ける…
伊東 KOUKI:ビジネスホテルの朝食サラダをもぐもぐ食べます
庵屋 真楠:減塩しおぱらぱら
伊東 KOUKI:そして……
づほGM:君達結構若いよな…?
伊東 KOUKI:「行きましょう」 イメージ画像

三日目・昼 フィックス「赤石寺蘇民バトル」

づほGM:さてさて3日め・昼です
づほGM:状況は任務中に
づほGM:ドライバーはどっち行く?
庵屋 真楠:どうしましょ
伊東 KOUKI:どちらでも構いませんよ
づほGM:まあ次のミッションは2人参加になるでしょうしね
づほGM:マクスさんのままでいいでしょう
庵屋 真楠:りょうかい
伊東 KOUKI:いざ……イケメン(掛け声)
庵屋 真楠:ではフィックスー
づほGM:はい
づほGM:場所は岩手県奥州市 吸血鬼が偽装住職を務める赤石寺です
づほGM:門を潜ったイケメンたちの目に、まず飛び込むのは土俵!!
庵屋 真楠:エイジャの赤石
庵屋 真楠:「土俵。」
づほGM:妙に赤黒く鉄の匂いのする土俵だ
伊東 KOUKI:そんなことより女性イケメンの方はいらっしゃいますか?
コウシロウ:「おー、やってんな」
づほGM:幸運でダイスロールをどうぞ
伊東 KOUKI:赤さなら負けていませんよ。私の髪を見てください
伊東 KOUKI:1d100<=55 いざイケメン
DarkDaysDrive : (1D100<=55) → 1 → 成功

庵屋 真楠:草
づほGM:お前嘘だろ…
庵屋 真楠:ナンナのこの人
伊東 KOUKI:イケメンですから
づほGM: 1d200どうぞ
伊東 KOUKI:1d200 イケメンの御心のままに
DarkDaysDrive : (1D200) → 42

庵屋 真楠:やべー笑いすぎて近所迷惑になりそう
づほGM:女性のイケメンが42人いますね
伊東 KOUKI:素晴らしい
づほGM:そのうち2人がちょうど土俵に上がっています
伊東 KOUKI:「……!」 食い気味に身を乗り出す
づほGM:片方は日本等、片方は拳銃を持って対峙している
庵屋 真楠:「……」 なんとなく目をそらす
庵屋 真楠:「!?」 二度見
行司(NPC):「はっけよ~い」
女性イケメン(NPC):合図を待たずに発砲!
伊東 KOUKI:「良い……」
行司(NPC):「残った! …おや?勝負がついておりますな」
づほGM:…どうやらルール無用のガチ勝負のようだ
庵屋 真楠:「ルール無用にも程がある…」
づほGM:血まみれになったイケメンNPCが担架で運ばれていっております
づほGM:あ、例によって主人は観客席で賭けています
づほGM:後お酒も売ってある
庵屋 真楠:「やれやれ、物騒な祭りだ」
伊東 KOUKI:「私は哀しみのKOUKI……」
伊東 KOUKI:「美しい女性が血に塗れる様子に胸を痛ませる者……」
伊東 KOUKI:ポロロン(ウクレレを弾く音
庵屋 真楠:「今度は忘れずに呑みたいが…」 小銭がない…
づほGM:さて、君達も主人の前で、土俵に上がらねばならんでしょう
庵屋 真楠:「さて、行くか…」
伊東 KOUKI:目標、7!
づほGM:ちなみに通常判定ルートとイケコンルートがあります
庵屋 真楠:6かな 剣術→古武術
庵屋 真楠:イケコン ルルブ見なきゃ
伊東 KOUKI:「いえ、ここは……」
伊東 KOUKI:「私が出ましょう」 決めゴマ
庵屋 真楠:「…気をつけてな」
づほGM:土俵の上では面妖な物体が待ち構えている
白布(NPC):これ
伊東 KOUKI:「………」
白布(NPC):哀しみのKOUKIに手招きしている
庵屋 真楠:……
伊東 KOUKI:「女性イケメンの方とのくんずほぐれつを期待していた私の夢は今砕かれました」
伊東 KOUKI:「私は哀しみのKOUKI……」 ポロロン(ウクレレを弾く音
コウシロウ:「KOUKI!早く出ろ!」
伊東 KOUKI:ブワッ (片手でフェンスに手をかけて飛び越えるアレ
づほGM:この強烈な2人のイケメンの対峙に会場が湧き上がる!
伊東 KOUKI:「参りましょう」 モデル歩きで土俵入りします
伊東 KOUKI:イケコンします
庵屋 真楠:するんだ
づほGM:OK!
白布(NPC):「ようやく会えたな、哀しみのKOUKI…」 ゴゴゴゴゴ
づほGM:イケコンはシーン1回らしいので、マクスも入りたいなら乱入だ
伊東 KOUKI:「土俵の貴方は……"流し目の白布"殿とお見受けしました」
伊東 KOUKI:「血を流す戦いは好みません。ここは『イケコン』で決着をつけましょう」
白布(NPC):「いいでしょう」
づほGM:イケコンのワードにざわつく会場!
行司(NPC):「ほう…イケコンと名」
庵屋 真楠:どうするかなー 今出るのはあんまりOSRじゃない
づほGM:OK
づほGM:GMよく分かってないから順を追って進めましょう
庵屋 真楠:とりあえずタイマンで試してみたら
伊東 KOUKI:白布殿のパワーレベルはおいくつですか?
づほGM:タイマンイケコンですね
づほGM:2です
づほGM:同等ですね
づほGM:なので覚悟を示す必要はありません
伊東 KOUKI:「行司殿、サイドを宣言します」
伊東 KOUKI:「白布殿がホワイト……であれば」
伊東 KOUKI:懐からあるものを取り出す!
伊東 KOUKI:それは……
庵屋 真楠:「……!」
白布(NPC):刮目!
伊東 KOUKI:赤褌!
伊東 KOUKI:「私はさしずめ、レッドサイド……違いますか?」
伊東 KOUKI:装着!
行司(NPC):「よろしい…」
行司(NPC):「赤~~~ 哀しみのKOUKI~~」
行司(NPC):「白~~~ 流し目の白布~~~」
伊東 KOUKI:「赤褌が何故赤いか……」
白布(NPC):「何故私がこれを纏っているのか…見せてやろう」
伊東 KOUKI:「……それは、血染めの月を模した覚悟の装束である証」
庵屋 真楠:会話のドッジボール
伊東 KOUKI:「いざ、尋常に」
行司(NPC):「八卦よーいイケメンよーい…残った!」
伊東 KOUKI:2d6 行動順決定!
DarkDaysDrive : (2D6) → 9[5,4] → 9

づほGM:タイマンだから後手有利な感じですね
づほGM: d66っぽいけど2d6にします?
伊東 KOUKI:d66 こちらですか
DarkDaysDrive : (D66) → 12

白布(NPC):d66
DarkDaysDrive : (D66) → 36

白布(NPC):こちらの先行!
伊東 KOUKI:Yes your turn
白布(NPC):イケメンムーブを行う!
白布(NPC):失礼、イケメンムーヴね
白布(NPC):私がスターターだ
伊東 KOUKI:どうぞ
伊東 KOUKI:貴方のイケメンムーヴ……見せてもらいましょう
白布(NPC):1d6 遠距離IA
DarkDaysDrive : (1D6) → 6

白布(NPC):>物を上にもつ 相手は最悪の場合死に至る
白布(NPC):纏った白布を掴みます
白布(NPC):1d6 移動IA
DarkDaysDrive : (1D6) → 2

白布(NPC):>乗り物から降りる 相手は最悪の場合死に至る
づほGM:乗り物…?
伊東 KOUKI:いきなりの大技で来ましたね。流石は『流し目』の異名を持つイケメン……
白布(NPC):1d6 近距離IA
DarkDaysDrive : (1D6) → 4

白布(NPC):>壁ドン 相手は死ぬ
白布(NPC):掴んだ布を、KOUKIへと放り投げる!
伊東 KOUKI:「くっ……」 左腕を盾に防ぐ、が……!
白布(NPC):視界を塞がれたKOUKIの耳に、エンジン音が聞こえる
白布(NPC):brrrr
づほGM:そしてKOUKIはその白布の手触りに覚えが…ある!
庵屋 真楠:「まずい… コウキ!」
庵屋 真楠:なんだなんだ
伊東 KOUKI:「この手触りは」 ふわふわ
づほGM:キキィー!
づほGM:白布の影からセダンが現れる!
づほGM:KOUKIの前で急ブレーキをして、そして中から一人のイケメンが現れる
伊東 KOUKI:それは……
亜利沙(NPC):「会いたかったわよ!哀しみのKOUKI!」 梅駒で運ばれてた人です
庵屋 真楠:ほう
づほGM:白布はあの時KOUKIがかけた毛布ですね
伊東 KOUKI:「………!」 ピシャーン!と背景で雷鳴が響く
亜利沙(NPC):そのままKOUKIの後ろへと無駄に洗練された無駄のない無駄な動きで回り込み
亜利沙(NPC):哀しみのKOUKIをマイセダンとで挟み込む形ね
亜利沙(NPC):そして…壁ドン!
亜利沙(NPC):「あの時の借り、ここで返すわよ」
づほGM:イケメンとイケメンの顔が近い!
亜利沙(NPC):フィニッシュ判定よ!忘れてたわ!
亜利沙(NPC):1d6
DarkDaysDrive : (1D6) → 2

亜利沙(NPC):仕事は…拉致ね
亜利沙(NPC):行ったIAは3回!-3の修正がつくわね!
亜利沙(NPC):2d6-3>=5
DarkDaysDrive : (2D6-3>=5) → 12[6,6]-3 → 9 → スペシャル(判定成功。大成功表(GJT)を1回使用可能)

庵屋 真楠:ひえ
づほGM:草
づほGM:まあ特に何かあるってわけでもないんですが…
亜利沙(NPC):「今度は…逃さないわ」 耳元で囁く!
亜利沙(NPC):累計かっこよさは…
亜利沙(NPC):6+4+4=14よ!
亜利沙(NPC):壁ドン5だったわ、15ね
伊東 KOUKI:良い演出です
伊東 KOUKI:認めましょう……貴女は紛れもないイケメンです
伊東 KOUKI:フィニッシュ成功、1d6のかっこよさボーナスをどうぞ
づほGM:プレイヤーはこれを受けて、リアクションだ
亜利沙(NPC):あら、いいのかしら?
亜利沙(NPC):1d6
DarkDaysDrive : (1D6) → 1

づほGM:合計かっこよさは16!
伊東 KOUKI:「エクセレント……素晴らしいイケメンコンバット」
づほGM:あまりのエクセレントさに何人かのイケメンは心肺停止、担架で運ばれています
 :誰かがフィニッシュ判定に成功した場合、リアクションが求められます
 :フィニッシュ判定に成功したイケメンを称えましょう
づほGM:このリアクションはプレイヤーと見学者さんが行わなければならないんですね
庵屋 真楠:ほー
行司(NPC):行司も思わず見惚れるエクセレントぶりです
庵屋 真楠:「なるほど、あの白布はこのサプライズのため…」
庵屋 真楠:「そして間髪入れずに連続コンボを決める あのイケメン、只者ではない…!」
庵屋 真楠:「(車はどこから出したのだろうか)」
づほGM:これを受けて…哀しみのKOUKI!
伊東 KOUKI:しかし、こちらもイケメン……
づほGM:キミはプロシードで返すことができる!
伊東 KOUKI:壁ドンされたまま、顔をやや後ろに向けて
伊東 KOUKI:「……逃げるつもりはありませんよ」
伊東 KOUKI:哀しみのKOUKIのイケメン力により、まるで2人の距離が遠く離れているかのように見える!
亜利沙(NPC):「なんですって?」
亜利沙(NPC):「………!?」 グワン
伊東 KOUKI:プロシード……蘭学で言う所の後攻は、先攻のコンボをそのまま使用することになります
づほGM:そう…イケメン形而上斥力だ!
伊東 KOUKI:まずは『ものを上に持つ』!
伊東 KOUKI:私が上に持つのは、顔にかけたゴーグル!
づほGM:会場がざわつく!
伊東 KOUKI:振り向きざまに目を覆うゴーグルを持ち上げて、切れ長の目が露わになる!
伊東 KOUKI:イケメンムーブ!
づほGM:1d6
DarkDaysDrive : (1D6) → 3

庵屋 真楠:そうきたかー
づほGM:今の振り向きで3人のイケメンが気を失いました
づほGM:KOUKIのイケメン濃度に耐えられなかったのだろう
伊東 KOUKI:そして……『乗物から降りる』
亜利沙(NPC):これには思わずドキッ
伊東 KOUKI:白布殿……いいえ、亜利沙さんのセダンの扉を開けて
伊東 KOUKI:私が乗り込むと見せかけて……立ち位置を入れ替える!
づほGM:これは高度なイケメントリック!
づほGM:亜利沙を含め、会場のイケメンたちには何が起こったかわからないだろう!
庵屋 真楠:ドキッとしますねえ
亜利沙(NPC):「えっ?」
伊東 KOUKI:「私は初めから逃げていたのではなく、貴女を誘っていたのです」
伊東 KOUKI:『壁ドン』
亜利沙(NPC):「はっ…!」 ドキドキ
庵屋 真楠:ドキドキ
伊東 KOUKI:「貴女に気付いて貰えなかったこと。私はそれがとても哀しい……」
づほGM:手をついたときに生じたイケメンの波動が境内を駆け巡ります
伊東 KOUKI:プロシードは先行のコンボにちょい足しができます
づほGM:そう、ここまでは亜利沙のコンボです
づほGM:そして、ここからがKOUKIのアクション!
庵屋 真楠:ほう
伊東 KOUKI:choice[超自然,善人] 私が足すのは……
DarkDaysDrive : (CHOICE[超自然,善人]) → 善人

伊東 KOUKI:1d6
DarkDaysDrive : (1D6) → 3

づほGM:あっこれやばい
庵屋 真楠:やばいよこれ
伊東 KOUKI:そう、私は入れ替わりの瞬間に亜利沙さんの手をとっている!
伊東 KOUKI:「ですが、それよりも……」 >気付いてもらえなかったことが哀しい
伊東 KOUKI:「貴女のこの美しい手がこれほどまでに冷えてしまったこと」
伊東 KOUKI:「私はそれが、何よりも哀しい……」
伊東 KOUKI:冬の冷たさから亜利沙さんの手を『守る』
亜利沙(NPC):トゥンク……
づほGM:残るはフィニッシュ判定!
:『守る』 漠然とした敵から守ります。漠然とした敵は最悪の場合死に至ります
づほGM:会場が固唾を飲んで、このコンバットの行方を見守っています
づほGM:概念が死に至っちゃう
伊東 KOUKI:1d6 フィニッシュ判定特技
DarkDaysDrive : (1D6) → 3

伊東 KOUKI:宿泊!
づほGM:宿泊!!
伊東 KOUKI:真楠殿から関係ブーストを頂きまして
づほGM:判定どうぞー
伊東 KOUKI:アクション4つ、修正+1、足し引き-3
庵屋 真楠:「行け…!」 +1
伊東 KOUKI:2d6-3>=8 ファサ……(毛布をかける音
DarkDaysDrive : (2D6-3>=8) → 12[6,6]-3 → 9 → スペシャル(判定成功。大成功表(GJT)を1回使用可能)

庵屋 真楠:大草原
づほGM:草
庵屋 真楠:完璧すぎる
亜利沙(NPC):嘘でしょ!?
亜利沙(NPC):「哀しみのKOUKI…」
亜利沙(NPC):毛布を強く握りしめます
亜利沙(NPC):文句なしのかっこよさね…1d6点増やしなさい!
伊東 KOUKI:温かい毛布が2人を、イケメンによって放たれた光が赤石寺を包みます
伊東 KOUKI:コンボの総得点は『守る』の5点を足して20点
伊東 KOUKI:1d6+20
DarkDaysDrive : (1D6+20) → 3[3]+20 → 23

づほGM:—その日のイケメンコンバットは、長い裸祭りの歴史に残る名勝負であっただろう
づほGM:会場のイケメンが、吸血鬼が…ただただ拍手を送る
女性イケメン(NPC):「なんてマーヴェラスなの…」 「おお、マーヴェラス…」
行司(NPC):「マーヴェラァス…」
庵屋 真楠:「マーヴェラス…!」 ぱちぱちぱち
コウシロウ:「マーヴェラス!!いいぞKOUKI!それでこそ俺のイケメンだ!」
伊東 KOUKI:「我が姫君よ……どうか、暖かな眠りを」 ザッと振り向いてイケメン立ち去り
亜利沙(NPC):「なんて…マーヴェラスなイケメンなの」
伊東 KOUKI:去り際にゴーグルを高々と持ち上げてオーディエンスへのアピールも忘れません
伊東 KOUKI:イケメンですからね
亜利沙(NPC):そのままイケコンによる力場の作用により、静かにセダンの中で眠ります
亜利沙(NPC):その寝顔のなんと安らかなことか…!
づほGM:ラウンド終了!
づほGM:KOUKI!23点! 亜利沙16点!
づほGM:亜利沙脱落!よって勝者は…
行司(NPC):「ウィナー!哀しみのKOUKI!」
伊東 KOUKI:天高く掲げられたゴーグルが照明の光を反射して、喝采と舞い落ちる紙吹雪に応えます
づほGM:境内を割れんばかりの拍手が包みます
づほGM:ミッション2「赤石寺蘇民バトル」 フィックス!
づほGM:…といったところで今日は終わりにしましょうか
づほGM:お疲れ様!マーヴェラスなイケメンコンバットだったぜ!
伊東 KOUKI:ええ。充実した良いイケコンでした
庵屋 真楠:よいものを見れた
づほGM:再開は8/6 21時からでー
庵屋 真楠:はーい
伊東 KOUKI:明日で良い所まで行けそうですね
づほGM:ですねー
伊東 KOUKI:gjt そう言えば振っていませんね
DarkDaysDrive : 大成功表(1) → 主人からお褒めの言葉をいただく

づほGM:いただきましたね
伊東 KOUKI:頂きました
庵屋 真楠:はい

三日目・夜 ドライブ「米をまじまじと見るのはどういう状況だろう…」

づほGM:前回のあらすじ
づほGM:イケメンコンバット
づほGM:というわけで始めてまいりましょう
づほGM:よろしくお願いしまーす
庵屋 真楠:よろしく
伊東 KOUKI:哀しみのKOUKI、ここに
伊東 KOUKI:よろしくお願いします
づほGM:赤石寺蘇民バトルを制したところからですね
づほGM:キミ達は多くのイケメンに見送られながら寺を後にすることでしょう、
づほGM:…ここでお知らせがあります
づほGM:実は第一ミッションフィックス後にトラブルが発生していました
伊東 KOUKI:はい
庵屋 真楠:はい
づほGM:トラブル名は「イケメン志願」
づほGM:祭りでのマクスの姿を見て感動した、冴えない大学生である八坂ハジメという男が
づほGM:イケメンになる方法を聞き出すためにキミ達をストーキングするという内容でした
づほGM:しかしストーキング中、彼は赤石寺で起きたイケメンオーラ粉塵爆発により心肺停止となりました
づほGM:というわけでトラブルはなかったことになります
づほGM:以上、お知らせでした
庵屋 真楠:大事なければいいが…
づほGM:3日目・夜!
伊東 KOUKI:私のイケメン力によってまた犠牲が出てしまいました
づほGM:移動中となります
伊東 KOUKI:神よ、我が罪過(びぼう)を赦したまえ
づほGM:フーイズドライバー!
庵屋 真楠:こっちからいこうか
伊東 KOUKI:では、お任せしましょう
伊東 KOUKI:2つ目の任務のフィックスではトラブルは発生しないのでしょうか
づほGM:こっちは発生しませんね
庵屋 真楠:じゃあドライブふるよー
づほGM:というわけでドライブorブレイクです
づほGM:どうぞー
庵屋 真楠:DET
DarkDaysDrive : ドライブイベント表(3) → むかし行った場所の話をする。目標が捜索分野で選択している特技がドライブ判定の指定特技になる。

庵屋 真楠:ああ コウキ相手です
づほGM:ほい
づほGM:目的地は青森県のどこかです
伊東 KOUKI:行きましょう。何処かへ
庵屋 真楠:えーと 捜索分野は…
伊東 KOUKI:宿泊ですね
庵屋 真楠:「そういえばコウキは何やら秋田に行きたがっていたな」 だったよね
づほGM:でしたね
庵屋 真楠:「何か見たいものがあるのか?昔住んでいたとか」
伊東 KOUKI:「恥ずかしながら、私は未だ秋田の地に足をつけたことがないのです」
庵屋 真楠:「なるほど、では何が目当てなのだろうか」
伊東 KOUKI:「言葉にすれば薄い、と感じてしまうささやかなものですが」
伊東 KOUKI:「好奇心……この言葉が適切です」
庵屋 真楠:「ほう…」
庵屋 真楠:なんだろう なぜ秋田?というところまで突っ込んでいいんだろうか
伊東 KOUKI:「私はアルコールをあまり嗜まないので、彼の米所にある地酒を飲み切れない……というのがいささか残念ですが」
庵屋 真楠:「結局呑みそびれてしまった… イケメンの旅はせわしないな…」
づほGM:確かに
庵屋 真楠:「まあ お酒に限らず、発見のために旅をするのは楽しそうだ」
伊東 KOUKI:「それを置いても山菜やお漬物、地鶏など。楽しみは枚挙に暇がない」
庵屋 真楠:宿泊 宿泊かー
伊東 KOUKI:「その中でもやはり私は……『あきたこまち』を是非お土産に持ち帰りたい」
づほGM:秋田って何が名産なんだろう
づほGM:きりたんぽかー
庵屋 真楠:「あきたこまちか… 確かに名産ではあるが、わざわざ地元にいかなくても手に入りそうではあるが…」
伊東 KOUKI:「直に訪れることで見えるものもありましょう」
庵屋 真楠:「そうだな」
伊東 KOUKI:「ああ……やはり一目、直に見てみたい」
庵屋 真楠:「うん…?」
づほGM:雲行きが
庵屋 真楠:なにやら微妙な齟齬を感じつつ判定したく
伊東 KOUKIイメージ画像
づほGM:宿泊かなぁこれw
づほGM:草
庵屋 真楠:だろうと思ったよ!!
づほGM:お前節操ないな!
庵屋 真楠:あら 宿泊やたら遠い
づほGM:とはいえいった場所の話はしましたね
づほGM:+1どうぞ
庵屋 真楠:はーい
づほGM:よく考えると行った場所の話はしてない…!
づほGM:まあいいでしょう
庵屋 真楠:2d6+1>=8 「米をまじまじと見るのはどういう状況だろう…」
DarkDaysDrive : (2D6+1>=8) → 10[4,6]+1 → 11 → 成功

づほGM:これはイケメン
づほGM:チェックの回復かな?
庵屋 真楠:「…製品としてではなく、ありのままの見たいということか、」
庵屋 真楠:はーい 2になりました
伊東 KOUKI:「秋田は美人も多いと言いますし。そちらも是非確かめたいところです」
づほGM:DDDだと1上昇orチェック回復だったかな
伊東 KOUKI:ですね
庵屋 真楠:そうなのか ではチェック外しで
づほGM:こんなところです?
庵屋 真楠:ha-i

三日目・深夜

づほGM:はいでは…
づほGM:イケメンたちは青森へと到着する
づほGM:夜も遅い 宿探しの時間だ!
伊東 KOUKI:ct 今宵の宿は
DarkDaysDrive : キャンプ表(6) → 高級ホテル:定員4/居住性2/価格6/発見率0

庵屋 真楠:ct
DarkDaysDrive : キャンプ表(4) → ビジネスホテル:定員2/居住性0/価格4/発見率1

づほGM:出目が良い
庵屋 真楠:5だとちょうどよかったが… はて
伊東 KOUKI:私は哀しみのKOUKI……高級ホテルを指を咥えてみていることしかできない男……
庵屋 真楠:まあビジホに
づほGM:高いですからね…
伊東 KOUKI:指を咥えているとアレですね
伊東 KOUKI:赤子の気持ちになれそうです
づほGM:お、おう…
伊東 KOUKI:今回は随分楽な旅路ですね。天運に恵まれているかのような気持ちです
づほGM:初期作成でも余裕だったんじゃないかという気持ちでいっぱいだ
伊東 KOUKI:今なら空も飛べそうなほど
づほGM:ともあれ2人は眠りにつくことでしょう…
庵屋 真楠:まあ結構運ゲーだしこのゲーム…
コウシロウ:よいしょ
伊東 KOUKI:まだ私は秋田に着いていない。秋田の地をこの足で踏むまで眠る訳にはおやすみなさいませ
伊東 KOUKI:スヤァ
コウシロウ:choice[KOUKI,マクス]
DarkDaysDrive : (CHOICE[KOUKI,マクス]) → KOUKI

づほGM:許されなかった
庵屋 真楠:zzz...
庵屋 真楠:そういえば発見チェックはいいのかな
づほGM:…
づほGM:1d6 忘れてましたね
DarkDaysDrive : (1D6) → 5

伊東 KOUKI:……
づほGM:はい
伊東 KOUKI:滞りなく
庵屋 真楠:zzz...
づほGM:KOUKIは肩を揺さぶられます
伊東 KOUKI:「……はっ」
コウシロウ:「起きたか?」
づほGM:昼の活躍で主人は上機嫌のようだ
伊東 KOUKI:「哀しみのKOUKI、ここに」 流れるような所作でかしずく
伊東 KOUKI:「………スヤァ」
コウシロウ:デコピン
伊東 KOUKI:「……はっ」
コウシロウ:「早く血を出せ、血を」
伊東 KOUKI:「どこから出しますか?」
コウシロウ:「鼻以外にしろよ」
伊東 KOUKI:「股ぐら以外であればご随意に」
コウシロウ:無言で固め技を決めて腕から採血
伊東 KOUKI:「ぐおおお………我が主、関節はそちらに曲がりません……」
コウシロウ:「俺のイケメンなら曲がるだろうよ、おら曲げてみろ」
コウシロウ:ぐいぐい
コウシロウ:ゴキッ
伊東 KOUKI:「このままでは私の男体が軟体になってしまう……」
伊東 KOUKI:「 」
コウシロウ:「ん?やりすぎたか?」
コウシロウ:そのまま床に投げ捨て
コウシロウ:「まっ、こいつなら寝りゃ治るだろ。はっはっは!」
伊東 KOUKI:口から何かが抜けていきます
コウシロウ:掴んでKOUKIの口へ押し込む
伊東 KOUKI(幽体):『おお……今、私は空を飛んでいる(I can fly)……』
伊東 KOUKI:身体がびくんと跳ねてまた動かなくなりました
伊東 KOUKI:今度は何も出ません。赤褌なら出そうと思えば出せますが
づほGM:主人は上機嫌な様子で繁華街へと消えました
づほGM:どこから出すの…
づほGM:KOUKIは重篤ななんかのダメージを受けました
伊東 KOUKI:dt
DarkDaysDrive : ダメージ表(4) → 不調

伊東 KOUKI:まあ、魂(タマ)がはみ出てしまいましたからね
伊東 KOUKI:不調にもなろうというものです
づほGM:言い方
庵屋 真楠:oh
づほGM:そして夜が明ける…
伊東 KOUKI:「おはようございます」 床に寝そべったままご挨拶
庵屋 真楠:「顔色が悪いぞ、大丈夫か…?」
づほGM:これずっと床にね…寝てたわ
庵屋 真楠:「しっかりするんだ… 朝食を持ってくるからチェックアウトまで少しでも休んでおくといい」
庵屋 真楠:ベッドに寝かせつつ
づほGM:優しい…
伊東 KOUKI:「ありがたい……ご厚意、痛み入ります」

四日目・昼 フィックス「血詰稲荷四千段裸祭り」

づほGM:さて、今日は最後のお祭りですわよ
庵屋 真楠:運転どうしようか
庵屋 真楠:おっと そっちだった
づほGM:4日目・昼 状況は任務中へ
庵屋 真楠:あ、ホテル代払っておきます
づほGM:はぁい
伊東 KOUKI:ありがたい……take2
づほGM:おそらく両者シーン登場でしょうしどちらでもいいね
づほGM:ブレイクという手もあるにはありますが…
庵屋 真楠:また会場でお酒売ってる気がするし このまま行こうか
伊東 KOUKI:クーラーボックスもありますからね
庵屋 真楠:フィックス!
づほGM:OK!
づほGM:青森県!どこか!
づほGM:名もなき山の中にその神社は建っていました
づほGM:頂きにぽつんと小さな神社があり、そこから山の麓へと石段が並んでいます
伊東 KOUKI:「狐でも出そうな場所ですね」
づほGM:その長さ、4千段!
コウシロウ:「狐なんざ祀ってねえらしいけどな」
づほGM:なんで稲荷神社…?
づほGM:キミ達は山の麓へいます
づほGM:石段の方では、数人の褌イケメンが集められ
づほGM:合図とともに次々スタートしていきます
づほGM:ちなみに駐車場はちょっとした会場になってまして
づほGM:ドローンが空撮した映像を彼らのご主人が眺めていますね
づほGM:当然賭けている
づほGM:その映像によると、何かしらの物品を見つけ出した上で石段を登りきる必要があるようです
伊東 KOUKI:「なるほど。此度の催しはこれですか」
庵屋 真楠:「ふむ、どういうルールなのだろうか」
伊東 KOUKI:女性イケメンの方はいらっしゃいますか?
庵屋 真楠:古例
庵屋 真楠:恒例
コウシロウ:「おう、血詰稲荷四千段裸参りってな」
づほGM:幸運でry
伊東 KOUKI:1d100<=55 いざ
DarkDaysDrive : (1D100<=55) → 96 → 失敗

庵屋 真楠:極端なんだよ…
づほGM:どうして…
伊東 KOUKI:私は哀しみのKOUKI……
庵屋 真楠:CかFしかないのか君は
づほGM:メスのニホンザルがいました
伊東 KOUKI:「哀しい……」
伊東 KOUKI:「やはり私は秋田県へ行くべきだったのでしょうか……おお、神よ」
コウシロウ:「何しみったれた顔してんだ」
コウシロウ:背中をバーンと叩いて
コウシロウ:「今夜の飲み代がかかってんだ、頼むぜ?」
庵屋 真楠:「お任せください、我が主」
伊東 KOUKI:「狼と言えば最近CMで良い感じの狼耳の少女がカハッ……」
づほGM:ブレねえ…
伊東 KOUKI:「勝利を我が主に」 流れるような所作でかしずく
づほGM:はーい
づほGM:というわけで、キミ達は石段を登りつつもどこかに隠された「幸福の証」というアイテムを見つけ出し
づほGM:それを手にして山頂の鳥居を潜る必要があります
づほGM:…
づほGM:順番が訪れ君達も石段の下に集い出発の時を待つ
づほGM:そして…
司会(NPC):「位置についてー」
庵屋 真楠:「ざあ、行ぐが…」
伊東 KOUKI:「………」 ザッ
庵屋 真楠:よーい
司会(NPC):「よーい…」
司会(NPC):「イケメン!」 パンっと空砲が
コウシロウ:「お前ら負けんじゃねえぞ!」
づほGM:では第一の判定!
づほGM:まずは「幸福の証」を見つけ出す必要があります
づほGM:《史跡》のS判定です
庵屋 真楠:ふっ…
伊東 KOUKI:宿泊から3ですね
庵屋 真楠:「こんなこともあろうかと”青森検定”1級はすでに取得済みなのだよ」
伊東 KOUKI:自然な流れで私も登場していますが、こちら誰か1人参加だったりしますか?
庵屋 真楠:直上!
づほGM:いえ、両者登場でOKです
づほGM:判定はどちらかだね
庵屋 真楠:ではこちらが
づほGM:ちなみに石段のいたる所には酒樽が設置されています
づほGM:これらはいつでも(お金を払えば)飲むことができますよ
庵屋 真楠:ありがたい(せちがらい)
庵屋 真楠:いきますねー
づほGM:GO!
庵屋 真楠:2d6>=5 「古文書によると…おそらく」
DarkDaysDrive : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗

庵屋 真楠:だめじゃないですかー
づほGM:ですかー
庵屋 真楠:だが
伊東 KOUKI:ここは掟の使い所……違いますか?
づほGM:失敗の場合はダメージを1受け再判定です
庵屋 真楠:「違ったか やはり知識だけあっても実践では通用しないな」
づほGM:さあ、どうする…!
庵屋 真楠:「だが、”イケメンは、常に実践者である” 今ここからが本当の知識となるのだ」
庵屋 真楠:やたら真面目な標語になった いかが
づほGM:「イケメンは常に実践者である」
づほGM:イケメンの掟!
庵屋 真楠:青森検定ガイドブックを投げ捨て
づほGM:どんな状況にも臨機応変に対応する…
づほGM:そのフレキシブルさ、まさにイケメンだ!
づほGM:OK!+3修正!
づほGM:判定は成功ですね
庵屋 真楠:「…これは!」 証ってどんな形なんだろう
づほGM:だが次なる関門がマクスに待ち受ける!
づほGM:あ、藁人形みたいなやつです
庵屋 真楠:なんで…?
づほGM:面妖な物体だ
づほGM:わからん…
づほGM:藁と布でできてる不可解な祭具らしい
づほGM:この山に存在する幸福の証は1個
庵屋 真楠:「なるほど、呼び名に惑わされるな ということだろう」
づほGM:当然、他のイケメンがそれを狙い来る!
伊東 KOUKI:さしずめ、藁褌人形という所でしょうか……
づほGM:なるほど…
庵屋 真楠:なるほど…
づほGM:それを奪われることなく山頂まで登りきることができるのか
づほGM:スポーツのS判定です マクスのみ
庵屋 真楠:うーむ こっちに切るべきだった気がしてきたが 行こう
庵屋 真楠:2d6>=8 「これは渡さない…っ!」
DarkDaysDrive : (2D6>=8) → 10[5,5] → 10 → 成功

づほGM:これがイケメンの覚悟…!
庵屋 真楠:やりおる
づほGM:OK
伊東 KOUKI:良い流れです
づほGM:それでは、野良イケメンとの苛烈な奪い合いを制し
づほGM:果たして、キミ達は山頂の大鳥居に到着する!
づほGM:だが、その大鳥居に立ちふさがる…影!
庵屋 真楠:「ぜぇ…はぁ… あれは」
伊東 KOUKI:「何者ですか」
づほGM:屈強な一人のイケメンが酒を飲みながらキミ達を待ち伏せしていた!
福原フクオ(NPC):「……人に名を尋ねるときはまず自分から名乗るものだ」
づほGM:褌にさん本の日本刀を刺したイケメン…只者ではない
づほGM:3本の
庵屋 真楠:「ずり落ちたりしないのだろうか…」
づほGM:イケメン筋力で保持しています
伊東 KOUKI:「哀しみのKOUKI……そう呼ばれています」
庵屋 真楠:「庵屋真楠、押し通らせてもらおう」
福原フクオ(NPC):「俺の名は福原フクオ。人は俺を、友愛会裸祭り・東北地方チャンピオンと呼ぶ」
づほGM:彼は事実ここ数年の大会で連覇している猛者です
福原フクオ(NPC):「幸福の証の運搬ご苦労。ここから先は俺が引き取ろう」 刀の鞘に手をかける
庵屋 真楠:「なるほど、それで先回りして待ち伏せというわけか 場数を踏んでいるだけはある」
庵屋 真楠:「だが、自ら動かぬものが栄光を勝ち取れるはずもない」
庵屋 真楠:「突破するぞ、コウキ!」
福原フクオ(NPC):「おとなしく従えば痛い目を見ずに済んだものを!」
福原フクオ(NPC):刀を抜いて
福原フクオ(NPC):「ならば腕ずくで勝ち取るまでよ!」
伊東 KOUKI:「始めましょう。我らの舞闘(たたかい)を」
づほGM:……
庵屋 真楠:おかしい 普通に緊迫している
づほGM:血詰稲荷の山頂!
づほGM:大鳥居にて、イケメンとイケメンの面子を賭けた大勝負の幕が切って落とされた…!
づほGM:…といった所で今日はここまでにしましょうか
伊東 KOUKI:おや……もう時間ですか
づほGM:明日!決戦!
伊東 KOUKI:時が経つのは早いものです
庵屋 真楠:いやはや
づほGM:というわけで、本日もお疲れ様でしたー

づほGM:OK!
づほGM:前回のあらすじ 頂きにて待ち受けるイケメン
づほGM:決戦から開始です よろしくお願いしまーす
庵屋 真楠:よろしく
伊東 KOUKI:よろしくお願いします
づほGM:というわけで戦闘です!
づほGM:イケメンかどうかはわからないが流したいのでこれ流します
づほGM:【三羽烏漢唄】
伊東 KOUKI:哀しみのKOUKI、参ります
庵屋 真楠:ソイヤソイヤ!
づほGM:イケメンの攻撃だ!
福原フクオ(NPC):チャキッ
づほGM:相手はフクオ1人
庵屋 真楠:ではこちらから?
づほGM:PCが攻撃に成功すれば相手にダメージ、失敗すると逆にダメージを受けます
づほGM:そして!フクオは特技を持っているぞ!
庵屋 真楠:む
福原フクオ(NPC):【達人】 イケメンの攻撃判定に-2の修正を与える
庵屋 真楠:えぐいな
伊東 KOUKI:やはり……ただのイケメンではありませんね
福原フクオ(NPC):「この吸血剣法褌の型、そう簡単に破れるとは思わないことだ」 面妖な構えを取り
づほGM:ちなみに彼は日本刀をいっぱい持ってます
庵屋 真楠:「…行くぞ」 1d6しますね
伊東 KOUKI:「このイケメン弓術ゴーグルの型、そう簡単に敗れるとは思わないでいただきたい」 (ハープを取り出す
づほGM:どこから突っ込みゃいいんだ!
づほGM:どっちから行きます?
庵屋 真楠:先に行く?
庵屋 真楠:d66 こういうときは
DarkDaysDrive : (D66) → 23

づほGM:ちなみに彼はパワーレベル2、ライフ6です
伊東 KOUKI:d66 ソイヤ!
DarkDaysDrive : (D66) → 25

づほGM:無力化は難しいでしょう
庵屋 真楠:お咲きどうぞ
伊東 KOUKI:私です
づほGM:咲いて!
庵屋 真楠:ふむ
伊東 KOUKI:1d6 「狙うは……褌」
DarkDaysDrive : (1D6) → 6

づほGM:おー
づほGM:ズバリ戦闘、弓術か
伊東 KOUKI:フクオ殿が習得している特技が目標になりますね
づほGM:あ、そっか
づほGM:忍術ですね
づほGM:……剣術じゃないの?
伊東 KOUKI:あ、そこは忍術なんですね
づほGM:忍術らしい
伊東 KOUKI:のんびりから3歩
づほGM:関係は確か回復してましたっけ
伊東 KOUKI:していたはずですが、まあよいでしょう
づほGM:離席中だけど使ったことにしておきましょう
伊東 KOUKI:あ、使いますか。使いましょうか
伊東 KOUKI:修正+1で行きます
づほGM:相手は達人だからな…
づほGM:どうぞー
伊東 KOUKI:本当ですね、そう言えばそうでした
伊東 KOUKI:2d6-1>=8 「我が弓術、ご覧に入れましょう」
DarkDaysDrive : (2D6-1>=8) → 9[5,4]-1 → 8 → 成功

づほGM:成功!
伊東 KOUKI:竪琴に矢をつがえてフクオ殿の褌を狙います
伊東 KOUKI:「竪琴はこのように使うのです」
づほGM:うん…うん…?
福原フクオ(NPC):「何…!?」 意表をついた攻撃がHit!
伊東 KOUKI:「『イケメンは狙った獲物を外さない』」
伊東 KOUKI:「……違いますか?」
づほGM:鋭い鏃がフクオの褌を切り裂く!
伊東 KOUKI:特に効果はありませんがイケメンの掟しておきます
福原フクオ(NPC):「ほう…できるイケメンのようだな」
福原フクオ(NPC):はらり
庵屋 真楠:あぶなーい!
づほGM:風に舞う白い褌、その下には黒い褌!
づほGM:二重!
庵屋 真楠:「なん…だと…」
づほGM:敵もまたイケメンなのだ…この程度のアクシデントなど想定済みということだろう
づほGM:KOUKIがイケメンの掟を放ってなお戦意喪失していないつわ者です
づほGM:二番手!マクス!
伊東 KOUKI:「フッ……」
伊東 KOUKI:「真楠殿」
庵屋 真楠:「…ああ、それならば」
庵屋 真楠:1d6 「もう一枚断ち切るまで!」
DarkDaysDrive : (1D6) → 3

づほGM:捜索分野は…史跡!
庵屋 真楠:捜索 なんだろう
庵屋 真楠:直上!
福原フクオ(NPC):「無駄なことを!」 迎え撃つ!
庵屋 真楠:2d6>=5 「セヤッ!!」
DarkDaysDrive : (2D6>=5) → 9[6,3] → 9 → 成功

づほGM:成功!
づほGM:-2修正込みでも抜いている!
づほGM:君たち出目よくない?
伊東 KOUKI:イケメンですから
福原フクオ(NPC):「うおおおおおおっ!!」
づほGM:イケメンはダイス神さえ傅かせるというのか…
づほGM:攻撃方法は何だろうか
庵屋 真楠:探索のときに拾った木の枝と、異国の剣士より習いし技で
庵屋 真楠:褌を切り裂くぞ
づほGM:あいつ…イケメンオーラを纏わせて即席の剣を…
づほGM:刹那の切り結び、その決着は…
福原フクオ(NPC):「…ぬう!」
づほGM:はらり
づほGM:切り裂かれた黒い褌が、凍える風に吹き流されていきます
福原フクオ(NPC):だがその下に身につけていたのは…黄金の褌!
福原フクオ(NPC):裸祭りチャンピオンに贈られる覇者の証である
庵屋 真楠:「フフ…」
福原フクオ(NPC):「…どうやら、見くびっていたようだ」 刀を収める
福原フクオ(NPC):「『イケメンは、見苦しいものを見せない』。これ以上褌を破られるわけにはいかない」
福原フクオ(NPC):「俺の負けだ…強きイケメンよ」
づほGM:彼はキミ達を讃え、道を譲ります
伊東 KOUKI:「ええ、私たちと貴方の違いはまさにそこなのでしょう」
づほGM:ダメージレース2-0、イケメンの勝利だ!
庵屋 真楠:「ほう…?」
伊東 KOUKI:「守勢と攻勢……そう、覚悟の違い」
福原フクオ(NPC):「…成程な。」
伊東 KOUKI:激しい戦いにより、哀しみのKOUKIが纏う赤褌がずり落ちる
伊東 KOUKI:「……チン○を出して勝負に勝てるのであれば、私はチン○を出します」
亜利沙(NPC):KOUKIのKOUKIが!
庵屋 真楠:「……」 すっと後ろに回って締め直す
福原フクオ(NPC):「王者の座を守ることに目が眩んでいたとは、イケメン一生の不覚」
伊東 KOUKI:振り返ることはなく、そのまま石段を登ります
福原フクオ(NPC):「達者でな、強きイケメンよ」
庵屋 真楠:「ああ、いずれどこかでまた相まみえたいものだ」
伊東 KOUKI:返答の代わりに、竪琴を弾きます
伊東 KOUKI:ポロン
庵屋 真楠:一礼して、階段の先へ!
づほGM:というわけでキミ達は、3件すべての祭りを制覇した!
づほGM:エピローグ行きましょう
庵屋 真楠:はーい

エピローグ

づほGM:下山すると、コウシロウが珍しく出迎えてくれます
づほGM:ほくほく顔ですね
コウシロウ:「お前ら!よくやった!」
庵屋 真楠:「勝利を勝ち取ってまいりました、我が主よ」
コウシロウ:「おう。しっかり見てたぜ」
伊東 KOUKI:「ええ、全部出し切りました」
庵屋 真楠:「…出しすぎたところもあるが」
コウシロウ:「まさかあの福男に勝つたぁな」
コウシロウ:「おかげで俺様の財布はパンパンよ!」
庵屋 真楠:「強きイケメンでした …ですが」
コウシロウ:「細けえことは気にすんな!」
庵屋 真楠:「挑戦者としての心がま」 最後まで言う前に肩バンバンされてそう
伊東 KOUKI:「シャロンのためを思えば容易い……いえ、本音を言えば凄く大変でしたが」
づほGM:札束を叩きつけられますね
伊東 KOUKI:「……!」
コウシロウ:「今夜はパーッと行こうじゃねえか!」
庵屋 真楠:「はい、今宵の酒はさぞや美味なことでしょう」
づほGM:賭けは大番狂わせでしたからね
伊東 KOUKI:「ええ、このまま夜の街に繰り出しましょう」 ゴーグルを外してキメ顔で
づほGM:キミ達は確かな達成感を噛み締めつつも
づほGM:帰り道は報酬代わりの豪勢な旅を楽しむのであった
づほGM:まあ、次のセッション時にはこのお金は使い果たされるのですが…
づほGM:それはまた別の話ということで
庵屋 真楠:それもまた人生
づほGM:いい感じなので、DDD「三連裸祭り」これにて閉幕!
づほGM:お疲れ様でしたー!
伊東 KOUKI:お疲れ様です
伊東 KOUKI:良いテンポでしたね
づほGM:うむ
づほGM:功績点は…割愛
庵屋 真楠:おつかれさま!
伊東 KOUKI:このゲーム、終了処理ほとんどありませんからね
づほGM:ご参加ありがとうございましたー!
づほGM:ですねー、楽
庵屋 真楠:いろいろ順調だったのもあるけど軽くていいねー
瑞の字:お疲れさまでした!ありがとう!