プリプレイ
廿日 百:てす七星 流:スッ
瑞のGM:点呼開始!
廿日 百:準備完了!(1/2)
七星 流:準備完了!(2/2)
全員準備完了しましたっ!
瑞のGM:突発DDDはーじまーるよー
七星 流:いえー
廿日 百:ぱちぱちぱち
瑞のGM:キャラシ、ヨシ!
瑞のGM:あと決めてないのは愛車の名前ですね
瑞のGM:愛車の名前は表が5つあります。好きな奴を好きなだけ振れます
七星 流:全部のせで行こう
廿日 百:チャレンジャーね いいでしょう
廿日 百:もう一気に振っちゃっていいわよ
七星 流: d66だっけ
廿日 百: 5 d66ね
七星 流:d66 一気に行くのか… #1
DarkDaysDrive : (D66) → 34
七星 流:d66 一気に行くのか… #2
DarkDaysDrive : (D66) → 33
七星 流:d66 一気に行くのか… #3
DarkDaysDrive : (D66) → 12
七星 流:d66 一気に行くのか… #4
DarkDaysDrive : (D66) → 15
七星 流:d66 一気に行くのか… #5
DarkDaysDrive : (D66) → 56
廿日 百:ドリーム
廿日 百:デス
廿日 百:カーディナル
廿日 百:イージス
廿日 百:リムジン
瑞のGM:出たよイージス
廿日 百:超偉そうね
瑞のGM:ドリームデスカーディナルイージスリムジン
七星 流:イージスよく出るな!
七星 流:略して ドデカイリムジン
七星 流:これだ…
廿日 百:センスあるわね
廿日 百:なおナンバープレートは黄色い
七星 流:志はドデカイのだよ
瑞のGM:ドデカイリムジンは軽自動車です
瑞のGM:とても古い軽自動車です
七星 流:はい
瑞のGM:これが貴方たちのドデカイリムジンになります
廿日 百:…センスの欠片もないわね
瑞のGM:出力1、しょぼい
廿日 百:錆びてるんだけど
瑞のGM:操作性2、良くもなく悪くもなく
七星 流:金が無いからな…
廿日 百:せめてパワステくらいないの?
瑞のGM:居住性-1、座席で寝ると体の節々が痛くなる
瑞のGM:座席数は4ですね
瑞のGM:アクセル思いっきり踏んで90km/hぐらいのスピードで素
瑞のGM:です
廿日 百:高速走りたくないんだけど
瑞のGM:トランクには棺が入ってます
廿日 百:煽られるし
瑞のGM:トランクいっぱいになっちゃいました
瑞のGM:もう何も入れられないです
七星 流:はい
廿日 百:(…邪魔)
悲嘆のリョウマ:「よいよい、朕は寛大だからな」
悲嘆のリョウマ:「朕を連れてゆく栄誉を与えるぞ。はははは」
七星 流:まあ…後部座席は空いているだろう
七星 流:うわすっげえ腹立つな
瑞のGM:はい、そんな貴方たちにもちょっとだけ許された車の改造
廿日 百:「運転する方の気にも… いやなんでもないけど」
瑞のGM:フロアマットを敷くか、フロント周りにマスコットぶら下げるか選べ
七星 流:任せよう
瑞のGM:フロアマットは「セッション中一度、『車を使う』による居住性の低下を無視できる」
瑞のGM:マスコットは「セッション中一度、車中泊の際に居住性を1高いものとして扱うことができる」
瑞のGM:要は「フロアマットは判定強化、マスコットはリソース節約」ですね
廿日 百:せめてマット敷いておきましょ
廿日 百:靴が汚れそうだし
七星 流:ではそのように
廿日 百:このままじゃ
瑞のGM:フロアマットは「突っ込むぞ!捕まれッ!!」ってする時に一度だけなんとかなります
廿日 百:そのまま捕まりそうね
瑞のGM:マスコットは車で寝る時に多少心が落ち着くので車で寝た時の身体の痛さがマシになります
瑞のGM:気がまぎれるので
瑞のGM:というわけでフロアマットでいいですかー
七星 流:OK
廿日 百:うん
瑞のGM:こんなもんですかね
廿日 百:いいんじゃない
七星 流:良いではないか良いではないか
瑞のGM:では準備はこれぐらいにして、セッション始めていきましょう
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
七星 流:よろしくおねがいしまーす
廿日 百:はーいよろしく
七星 流:開園!
瑞のGM:お朕朕ランド開園!!!
瑞のGM:投票を開始しました:オープニング(友愛会の入会式)をスキップしますか?
七星 流:ふむ…悩ましくはある
廿日 百:そういう選択肢もあるのね
瑞のGM:この面子は1回やってるしあそこはスキップしてもいいかなって……
廿日 百:本編に集中しても良い気はするわ
七星 流:それもそうだな
七星 流:賛成。(1/2)
廿日 百:賛成。(2/2)
投票結果 賛成:2、反対:0
瑞のGM:はい、では友愛会……もとい、吸血鬼組織への入会式に出席した貴方たち
瑞のGM:なんかやたらイケメンを連呼する長いだけで面倒くさい長老の話を聞き終えて、貴方たちは主人の到着を待つことになります
自己紹介
瑞のGM:という訳で、ここでまず各PC自己紹介をしてください廿日 百:「じゃああたしから」
廿日 百:「廿日 百(はつか もも)、読みづらいけどちゃんと覚えてね」
廿日 百:「普段は(イケてる地名)のセレクトショップで働いてるわ」
七星 流:>イケてる地名
廿日 百:「ここに来たのは永遠に美しくある方法を探すため、明快でしょう?」
瑞のGM:イケてる地名
廿日 百:「…いきなり先行きが暗い気もするけど まあよろしくね」
廿日 百:得物はセンスです PLはくまのんですわ 以上!
七星 流:では私だな
瑞のGM:モモさんはアレですね、多分京都のここで働いてます https://pbs.twimg.com/media/DyjC-BjVYAAc9Pu?format=jpg&name=small
七星 流:「廿日 百…。良い名だ」
七星 流:意味もなく純白のマントを翻す
七星 流:天使突抜
七星 流:何だこの地名
瑞のGM:イケてるだろ?
七星 流:イケているな…
廿日 百:1d100 センスある度
DarkDaysDrive : (1D100) → 77
瑞のGM:結構センスある
七星 流:「私の名は七星 流。イケメンだ」
廿日 百:「合ってるけどド直球に言われると凄いわね」
七星 流:「文武両道、質実剛健…これをイケメンと呼ばずしてなんという?」 銃刀法違反してます
七星 流:流石に捕まるとまずいので木刀にしておくか
七星 流:「今日ここへ来たのは…そう」
七星 流:「世界の広さを…まだ見ぬイケメンの世界があると知ったからだ」
七星 流:「所詮私は井の中のイケメンだったということを痛感したよ…」
七星 流:「だが…それはまだこの私に伸びしろが残されているということ!」
七星 流:「ともにイケメンロードを登っていこうではないか」
七星 流:「よろしく頼もう、百」
七星 流:アビリティはバイヤーです。何を売っているんでしょうね
廿日 百:「無茶苦茶だけど、その上昇志向は嫌いじゃないわ よろしく、流」
七星 流:獲物は木刀、中の人はづほです よろしくね
瑞のGM:観光地で洞爺湖って書かれた木刀売ってるんでしょ
七星 流:かもしれない
廿日 百:イケメンが観光地で木刀売ってたら買うわ確かに
瑞のGM:じゃあ2人が自己紹介したので【深度】……蘭学で言う所の感情を1点で取得してください
廿日 百:KZT
DarkDaysDrive : 関係属性表(4) → 興味
七星 流:kzt
DarkDaysDrive : 関係属性表(3) → 混乱
廿日 百:ぴったりね
七星 流:混乱…混乱?
七星 流:自身に匹敵するイケメンのオーラを初めて見て混乱しているわけですね
廿日 百:堂々としたねーちゃんではある
七星 流:モデルねーちゃんと変質者
『吸血鬼、悲嘆のリョウマ(徳川家康)参上』
瑞のGM:さて、2人が自己紹介を終えるとですね瑞のGM:少し離れた所に立っていたインベーダーキャップの美青年がやってきます
悲嘆のリョウマ:「うむ、よい名乗りであった!」
七星 流:「む?」
廿日 百:「えっ…(あの帽子、何?)」
悲嘆のリョウマ:「そこな二名、朕の傍仕えを命ずる!」
瑞のGM:ゲーミングヘアスタイルな青年です
瑞のGM:文字色も心なしかゲーミングカラー
七星 流:ゲーミングカラーやめなさいw
七星 流:「ぐおっ!」 眩しい!なんてイケメンオーラだ…
七星 流:思わず手で視界を覆う(仮面着用)
廿日 百:2d6>=5 センスの対抗判定
DarkDaysDrive : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功
廿日 百:「ええ…?(どういうセンスよ…)」
七星 流:「貴公は?」
悲嘆のリョウマ:「朕は『悲嘆のリョウマ』と呼ばれる吸血鬼である」
悲嘆のリョウマ:choice[始皇帝,ナポレオン,徳川家康,ニコラ・テスラ]
DarkDaysDrive : (CHOICE[始皇帝,ナポレオン,徳川家康,ニコラ・テスラ]) → 徳川家康
悲嘆のリョウマ:「徳川家康だぞ」
廿日 百:「だぞ!?」
七星 流:「徳川…家康…!」 吸血鬼しんじつ!
七星 流:「かの天下人が吸血鬼であったとは」
悲嘆のリョウマ:「なんでリョウマって呼ばれてるんだろうな?」
七星 流:「いや、天下を取るほどのイケメン。不思議ではないのだな」
七星 流:「いやそれは知らんが…」
悲嘆のリョウマ:「気軽にヤスさんと呼んでよいぞ。許す」
廿日 百:「(まあ、ファッションはともかく 中身は相当なものね)」 そういうことにしておく
悲嘆のリョウマ:「っていうかリョウマとかイエヤスとかややこしいな」
廿日 百:「ではわが主、ヤスさん… …ねえほんとにそれでいいの?」
廿日 百:「周りが混乱するわよ…?」
ヤスさん:「おお、それな!」
廿日 百:「(なんかノリが軽い…)」
ヤスさん:「いやー、ちょっと朕困っててな」
七星 流:「ふむ?」 ヤスさんになっちゃったよ
ヤスさん:「これは朕がいま『悲嘆のリョウマ』を名乗りたくない理由なのだが」
廿日 百:「名乗りたくない…?」
ヤスさん:「ほら、明治の頃におりょうさんって居たであろう。あの」
七星 流:「ああ、あの。」
七星 流:中の人は知らないが流は知っている
廿日 百:「まあ名前くらいは?」
瑞のGM:アレですね
瑞のGM:坂本さんのお嫁さんですね
ヤスさん:「で、そのおりょうさんにな」
ヤスさん:「『おまえなに竜馬とか名乗ってるんだふざけるな』って怒られてしまってなぁ!あっはっは!」
七星 流:「うむ」
七星 流:「……」
廿日 百:「……」
七星 流:「いや、リョウマなんて名前、結構いると思うのだが…」
ヤスさん:「あんまり関わりたくないし最近ずっと引きこもってたのだがな」
ヤスさん:「手紙が来てしまってなぁ」
>:悲嘆のリョウマさんへ。
七星 流:「手紙?本人からか?」
>:竜馬を名乗るのを 殺す いますぐやめ 殺す ろ 焼くぞ
廿日 百:「ひっ」
>:手土産を持って謝罪に来れば許してやらんこともない
七星 流:「おおう…」 オーバーアクションで
>:敬具
ヤスさん:「な。あんまり関わりたくないだろう?」
廿日 百:「少なくともメンタル的に危険な香りがするわ」
七星 流:「そもそも、彼女は明治の人間ではないのか…ハッ」
廿日 百:「……フィジカル的にも危険かもね」
ヤスさん:「これはもう行くしかないな。でも面倒くさい訳だ」
七星 流:「彼女も吸血鬼だというのか?」
ヤスさん:「ああ、竜に変身できるぞ。おりょうさんだからな」
七星 流:「なるほど。おりょうさんだから」
廿日 百:「なるほど」
ヤスさん:「で、朕は考えた訳だ」
廿日 百:「…なるほど?」
ヤスさん:「吸血鬼って変身とかできるし、替え玉用意してもバレないんじゃないか?」
七星 流:「そういうものなのか?」
ヤスさん:「という訳でそなたら」
ヤスさん:「朕になれ」
廿日 百:「ではその替え玉を用意すればいいのね …えっ?」
七星 流:「何だって?」
ヤスさん:「栄誉だぞ。本人公認の天下人ムーブができるからな!」
ヤスさん:「はっはっはっは」
廿日 百:「バレたら殺されるどころじゃ済まなさそうなんだけど…」
瑞のGM:はい、今セッションの特殊ルールです
瑞のGM:お二人のどっちか、朕になれます
七星 流:草
廿日 百:そういうことかw
瑞のGM:朕になった人は1日朕です
瑞のGM:日付が変われば朕を交代できます
瑞のGM:ウィッグ、カラコン、衣装は用意されてるので安心して朕になれます
瑞のGM:朕になったイケメンはお昼に登場することができません
七星 流:準備いいなおい
ヤスさん:「だって朕、吸血鬼だもんな」
廿日 百:2人にはなかなかハードなシナリオを選んだな 面白い
瑞のGM:朕になった人は日中棺桶に入って寝ることにいなります
廿日 百:「(この帽子被るの…?)」
瑞のGM:もちろん朕(真)は生態的に昼に活動するとヤバいので朕(真)もいっしょの棺桶に入ります
瑞のGM:めっちゃ狭い
廿日 百:ちょっとそれどうなの!
ヤスさん:「朕だからな」
七星 流:「おおう…」
ヤスさん:「とまあ」
ヤスさん:「そんな感じで朕になってもらうことになるのだがな」
七星 流:「だが?」
廿日 百:「まだなにかあるの…?」
ヤスさん:「なぜ朕がこんな面倒くさいことをするかというと」
ヤスさん:「おりょうさんから監視が派遣されちゃったんだよな」
七星 流:「監視?」
ヤスさん:「もうすぐ来るらしいのだがな」
七星 流:「それはまた…穏やかではないな」
ヤスさん:「そら、どっちが朕になるか疾く決めよ」
七星 流:「……」 スッと百に握りこぶしを差し出す
七星 流:じゃんけんの構え
廿日 百:1d100 「……さーいしょーは」 大きいほうが朕
DarkDaysDrive : (1D100) → 93
廿日 百:でか
七星 流:1d100 「じゃーんけん」
DarkDaysDrive : (1D100) → 35
廿日 百:「ぽん …こっちか」
七星 流:おめでとう!キミが朕だ!
七星 流:「そのようだ」
七星 流:体格どころか性別が違うが、本当に欺けるのか…?
廿日 百:そのための性別あいまい設定
廿日 百:わりと姿変えて遊んでたりしたんだろう
廿日 百:帽子があればきっとバレない
瑞のGM:大丈夫大丈夫
瑞のGM:インベーダーキャップ被っていこうな
廿日 百:「やらないと死ぬだけ、なんとかするのよ (…でもこれ被るの?)」
ヤスさん:「知らんのか?それ、歴史に名を残した奴みんな被ってるぞ?」
七星 流:「何だって」
ヤスさん:「ノブは赤いの被ってたしヨッシーは緑だったかな」
瑞のGM:歴史的真実が明らかになったところでですね
瑞のGM:おりょうさんが派遣してきたイケメンがやってきます
廿日 百:「違うヨッシーを想起するんだけど」
廿日 百:「…来たか」 できる限り誤魔化してみました
瑞のGM:大柄で寡黙で、強そうなイケメンです
ヤスさん:「あいつだ。名を『獅堂』という」
獅堂:(「………」
七星 流:無理だ…勝てない…
廿日 百:「演技的にはヤスさんを見習えばいいのね」
七星 流:「(くっ!なんというイケメン力…)」 気圧される
瑞のGM:まあモモさんの変装に獅堂が顔色を変えることはありません
廿日 百:じゃあ挨拶に出ようか
ヤスさん:「だって朕がおりょうさんと会ったの100年前だしな」
廿日 百:「こほん …よくぞ参られた」
七星 流:「そもそも、彼がヤスさんを知っている道理はないというわけか」
獅堂:獅堂はモモに一礼して
七星 流:「本人はどうだか知らないが、彼だけならなんとでもなりそうだな」
獅堂:「おりょうさんは石川県にいらっしゃいます。そこで、彼女から貸されるミッションをこなしていただきたい」
七星 流:「石川…か」 今どこだっけ
瑞のGM:だいたい東京です
瑞のGM:多分
ヤスさん(廿日 百):「承知した、故意ではないとは事実は事実 朕も誠意を見せよう」
ヤスさん(廿日 百):「(こ、こんな感じで大丈夫なのかしら…)」
ヤスさん:「(いいんじゃないか?バレてないし)」 小声で
七星 流:「(なんとかするしかあるまい)」 小声で
獅堂:「道中は私も同行します。石川県へ向かいましょう」
瑞のGM:獅堂はドデカイリムジンの後部座席に乗り込みます
ヤスさん(廿日 百):「(着いてくるの…) うむ、ではまいろうか」
ヤスさん:「………」
ヤスさん:「(隠れようっと)」
七星 流:「さて…(辛抱してくれよ)」 棺桶を引っ張り出し
ヤスさん(廿日 百):「(ところであたしはトランクよね、ヤスさんは… ってなんでこっち来るの!?)」
ヤスさん:「(だって朕吸血鬼だし。太陽光は美容の大敵だぞ?)」
ヤスさん(廿日 百):「(えっなんで入ってくるの狭 …ちょっとこれってどうなの!?)」
ヤスさん(廿日 百):わちゃわちゃ
七星 流:あっ入るんだ…
ヤスさん:「(まあまあ、案ずるな。そなたが変装のため棺に入る必要があることは理解しておる)」
ヤスさん:「(許す、入れ)」 スペース開けてあげるやさしい主……
ヤスさん:いや~~~朕やさしいな~~~~~
ヤスさん(廿日 百):「(いやそういう問題じゃ~~~~)」
七星 流:「おおう…」 大惨事な棺桶の中身を見つつ蓋を締める
獅堂:「……」 2人居なかったか……?ときょろきょろしますが
獅堂:「……」 気のせいか、と座りなおします
七星 流:「(あんな密室にイケメン二人…間違いなど起きなければ良いのだが)」
七星 流:「さぁて、おまたせしたね」
獅堂:「(コクリ)」
七星 流:「目的地は石川県だったか。細かい道案内は済まないが任せるよ」
七星 流:カーナビが付いていないからな
瑞のGM:という訳でー
瑞のGM:移動開始!
メインフェイズ
1日目・昼:~ドライブ~
瑞のGM:ここからメインフェイズになりまーす七星 流:ぶろろろろ
瑞のGM:現在時刻は1日目の昼!
瑞のGM:ドライバーは流さんですね
瑞のGM:トランクの中はめっちゃ狭いです
七星 流:密着する美男美女のはずなんだけどな
七星 流:残念感が凄い
ヤスさん(廿日 百):展開が残念の極みだからな
ヤスさん:朕だからな
瑞のGM:朕の身長いくつだろう
瑞のGM:180らしいです
瑞のGM:性別は朕です
七星 流:はい
ヤスさん(廿日 百):こっちはモデル体型だけどまあ170ちょいくらい
七星 流:1d300
DarkDaysDrive : (1D300) → 256
七星 流:256cm …いやないな
ヤスさん(廿日 百):IKEMENすぎませんかね
ヤスさん:「そなたちょっとでかいな?狭いぞ」
七星 流:180前後でいいだろう
七星 流:レスラーグラ…獅童さんは?
七星 流:獅堂か
瑞のGM:大柄ってだけ書かれてます
ヤスさん(廿日 百):「センスと言うかデリカシーは大事よ、ヤスさん …というかあんまり動かないで!」
瑞のGM:身長は190とかある訳ではないけど筋骨隆々なんでしょうね、獅堂さん
七星 流:なるほど
七星 流:まあ…まずは運転だな
七星 流:ドライブ
ヤスさん:「朕のポジションが悪くてなぁ。普通にこの体制辛いんだ」
ヤスさん(廿日 百):「その一人称とポジションという単語は組み合わせを再考したほうが良いわ」
七星 流:大惨事なトランクの中
瑞のGM:シーン登場は流さんだけ!
瑞のGM:ドライブorブレイクができます
七星 流:ここはドライブですね
ヤスさん(廿日 百):がんがんいこー
七星 流:判定ってどうやったっけな
ヤスさん(廿日 百):まず1d6でイベント評価な
七星 流:DET
DarkDaysDrive : ドライブイベント表(3) → むかし行った場所の話をする。目標が捜索分野で選択している特技がドライブ判定の指定特技になる。
ヤスさん(廿日 百):これ獅童さんとトークするの…?
七星 流:空気が重そう…
ヤスさん:頑張れリュウ
ヤスさん:朕は寝る
ヤスさん:( ヒ・ヨヒ鬆)すやすや
七星 流:やれやれ…
七星 流:でも朕、吸血鬼の中ではまだマシな方なのが…
ヤスさん(廿日 百):めっちゃいい方だよね
七星 流:ともあれ指定特技はどうしようか。百の特技でいいか?
瑞のGM:そうですね、主人かモモを選択してください
瑞のGM:主人を選択した場合はランダム特技が指定になります
七星 流:モモは…街
七星 流:難易度は8
瑞のGM:昔行った場所の話をする
瑞のGM:洞爺湖ですか
七星 流:これは…ご主人のほうがワンチャンスあるな
七星 流:洞爺湖だな
七星 流:ヤスさん!ギブミー特技!
ヤスさん:rtt そら頑張れ
DarkDaysDrive : ランダム指定特技表(4,8) → 『趣味』恋愛
七星 流:洗練から、難易度は7だ
七星 流:恋愛…?
七星 流:ともあれ判定だ
瑞のGM:えーっと
瑞のGM:話の内容をロールプレイするか主人の愚痴を言うと判定に+1されます
七星 流:そんなルールあった
瑞のGM:そしてイケメンは判定に失敗しないので、目標値が達成できなくてもact表振って判定に成功します
七星 流:「すまないな。北の方へは何度か行ったことがあるのだが。西はあまり縁がなくてね」 と獅堂に
七星 流:「北といえば、洞爺湖は良いぞ。機会があれば行ってみると良い」
獅堂:「……」 聴きます。体は微動だにしません。すさまじい体幹です
ヤスさん(廿日 百):体幹の問題なのかそれ…
七星 流:「この木刀もそこで買ったものでね。HAHAHA!」
七星 流:強いよぉ…
七星 流:判定するね
瑞のGM:いいよぉ
瑞のGM:+1どうぞ
七星 流:2d+1>=7 洗練→恋愛
DarkDaysDrive : (2D6+1>=7) → 4[1,3]+1 → 5 → 失敗
七星 流:…イケメンは失敗をしない!
七星 流:FT こうだったか
DarkDaysDrive : 失敗表(2) → 1ダメージを受ける
瑞のGM:はい
七星 流:DT
DarkDaysDrive : ダメージ表(5) → ショック
瑞のGM:獅堂さんのオーラに気圧されたか……
七星 流:「(圧が…強い!)」
獅堂:「………」
瑞のGM:ちらっとミラーに視線を移すと
獅堂:「………」
七星 流:仮面の裏で冷や汗をかきながらもなんとか運転だ
七星 流:怖すぎる
七星 流:「(このプレッシャー、やはりイケメンは底しれぬものだ)」
瑞のGM:石川県への移動がそれなりに進みます
瑞のGM:日中で長野辺りまで進める感じですかね
七星 流:その間ずっと微動だにしないのか
七星 流:ホラーじゃん
瑞のGM:途中で七星くんがトイレ行ってきますって車止めると
獅堂:「(コクリ)」
瑞のGM:戻ってきたら同じ位置に同じ姿勢で座ってる
七星 流:ヒエッ…
瑞のGM:という訳で昼フェイズおわり
瑞のGM:夜になります……が
七星 流:が
瑞のGM:モモさん
瑞のGM:棺桶の中めっちゃ狭かったです
瑞のGM:1人分の棺桶に2つはちょっと入れない
ヤスさん(廿日 百):はい
ヤスさん(廿日 百):そりゃそうだよ
瑞のGM:1ダメージ受けてください
ヤスさん(廿日 百):ボロボロね…
ヤスさん(廿日 百):DT
DarkDaysDrive : ダメージ表(1) → 疲れ
ヤスさん:朕?いやぁ朕は吸血鬼だからなぁ
ヤスさん(廿日 百):「(満更でもないんじゃと思いそうになる自分を抑えるのに疲れる…)」
瑞のGM:朕はイケメンを超える朕だからな……
ヤスさん(廿日 百):さてどうしようか
瑞のGM:夜はモモさんもシーンに登場できます
ヤスさん(廿日 百):はーい
七星 流:さてどうする…移動か?
瑞のGM:あっ、忘れてた
瑞のGM:ミッションの通達
七星 流:あ、ミッションが発生するか
瑞のGM:いえ、ミッションの告知です
瑞のGM:こんなミッションありますよ ですね
七星 流:なるほど
瑞のGM:あとリュウさんはドライバーマーカーを誰かに渡すことができます
瑞のGM:リュウややこしいな、七星さんって呼ぼう
七星 流:じゃあ獅堂に…
瑞のGM:リョウマとかリュウとかおりょうとかややこしい
獅堂:「……」 (奥義待機モーション
七星 流:ヒエッ
ヤスさん(廿日 百):ひい
七星 流:変装している百が運転するのもおかしいだろうし、こちらだな
瑞のGM:イメージ画像 https://bright-sevengames.net/wp-content/uploads/2019/07/20190726_160232.jpg
瑞のGM:変装しててもドライバーになることはできますよ
瑞のGM:理由?こじつけてください
ヤスさん(廿日 百):まじで…
七星 流:お互いダメージは受けているしこちらでいいだろう…
ヤスさん:『謝罪の気持ち』だとか適当におべっか並べておけば大丈夫ではないか?
ヤスさん(廿日 百):でも流だともう1ダメージ確定しちゃうから
七星 流:あ、連続だとそうか
七星 流:変わるしかあるまいな…
瑞のGM:じゃあ改めてミッションの予告しますね
獅堂:ミッション1、雪吊りからのスタイリッシュ土下座
獅堂:ミッション2、世界一長いベンチでずり這い土下座
七星 流:ミッションが全部ひどい
ヤスさん(廿日 百):微妙に名所を取り入れてそれっぽくしても酷い
獅堂:ミッション3、忍者寺で金箔土下座
獅堂:予感は上から
獅堂:1:絶望、スポーツS
獅堂:2:永遠、古武術S
獅堂:3:真面目orランク5の買い物、忍術S、洗練S
獅堂:S付きはシリアスな判定
七星 流:大体行けるな
ヤスさん(廿日 百):なんとかなりそう
瑞のGM:はい、では夜の行動です
瑞のGM:ドライバーis誰
七星 流:交代!
ヤスさん(廿日 百):あたしね
ヤスさん(廿日 百):…朕ね
ヤスさん:朕も出るぞう
瑞のGM:各ミッションの概要をメモに書いておきました
七星 流:何一つ理解できない
七星 流:雪吊りはかろうじて分かる
七星 流:忍法土下座ってなんやねん
瑞のGM:トラブルは存在しないのでドライブorブレイクです
ヤスさん(廿日 百):どうなってるの…
ヤスさん(廿日 百):さてどうするか
瑞のGM:あ、七星さんはアレですね
瑞のGM:お昼の効果でモモさんへの深度を1深めてください
七星 流:ああ、了解
七星 流:関係を書き換えよう
七星 流:KZT
DarkDaysDrive : 関係属性表(4) → 興味
1日目・夜:~ブレイク~
ヤスさん(廿日 百):1回ブレイクしておく?七星 流:うむ
七星 流:それもいいかもしれない
ヤスさん(廿日 百):ブレイクしますー
瑞のGM:どうぞ
瑞のGM:ブレイク表を振ってください
ヤスさん(廿日 百):BET
DarkDaysDrive : ブレイクイベント表(2) → イケメンの車は明るい光に照らされた小さな店に到着する。197ページの「コンビニ」を参照。
七星 流:コンビニー
瑞のGM:新潟か富山辺りのコンビニですねこれは
瑞のGM:ご当地RPをするか朕に聞こえないように朕の愚痴を言うとダメージを1点回復できます
瑞のGM:また、アイテムの購入ができます
ヤスさん:「いや~~~めっちゃ狭かったなあの棺!」
ヤスさん(廿日 百):「うう… ほんとにね」
ヤスさん:「朕でなければどうなっていたことか」 180cm/65kgなのですらっとした体形
ヤスさん(廿日 百):「…とそうだ演技演技!」
ヤスさん(廿日 百):「こほん… 大儀であった」
ヤスさん:「おお、そんな感じそんな感じ」
七星 流:「言葉遣いだけでもそれっぽさは出るものだな」
瑞のGM:あ、シーンに出る?
瑞のGM:どうせ回復するからシーンに出ちゃっても大丈夫だと思うけど一応
七星 流:あ、出たらダメージだっけ まあ回復するしいっか
ヤスさん(廿日 百):回復するっけ?
瑞のGM:愚痴orご当地RPでシーン登場PCは回復するんですよね
瑞のGM:そして連続出演でダメージを受ける
ヤスさん(廿日 百):ああそっか 損はしないわけだ
七星 流:社内はレスラーがいるからさ…
七星 流:車内は
瑞のGM:ただ的には連続出演→RP回復なので連続出演ダメージでショックを受けると死
七星 流:5を引かなければ良いんだよ!
ヤスさん(廿日 百):こっちがお弁当勝ってこようかと思ったけど
瑞のGM:ではダメージどうぞ
七星 流:出ちゃったし振ろう
七星 流:DT
DarkDaysDrive : ダメージ表(3) → 焦り
ヤスさん(廿日 百):せーふ
瑞のGM:やべぇよあの獅堂って奴やべぇよ
七星 流:ちょっとね、後ろの圧が強くてね
瑞のGM:めっちゃ筋肉あるもん圧がやばいもん
瑞のGM:焦りですね
七星 流:これ獅堂の愚痴でもいいですか…>回復
獅堂:「……」 車内で微動だにしない
瑞のGM:う~~~ん
瑞のGM:今回の七星くんはそれでもよしとしましょう
七星 流:許された
七星 流:まあ今回だけ
瑞のGM:モモさんは朕の愚痴かご当地RPか好きな方をえらんでね
ヤスさん(廿日 百):「では朕はこれよりコンビニに向かうが、そなたはどうする?>獅堂 (まあついてこないわよね…)」
獅堂:「ノープロブレム」
七星 流:「では私も買い物に…留守番をよろしく頼む」
獅堂:「(コクリ)」
ヤスさん(廿日 百):「ではしばし… ごゆるりと」
ヤスさん(廿日 百):ーーー
七星 流:コンビニ着いた途端二人でため息ついてそう
瑞のGM:朕はついてこないほうがいい?
瑞のGM:いいね、2人で休憩どうぞ
七星 流:「やれやれ…」
ヤスさん(廿日 百):新潟のコンビニ調べてたら 「新潟名物イタリアン」なるものが
七星 流:「百、そちらはどうだった」 コンビニおにぎりを選びながら
ヤスさん(廿日 百):「ちょっとお弁当買ってくるわ… あら?」
ヤスさん(廿日 百):「見て、新潟名物イタリアンだって」
七星 流:「新潟の名物なのにイタリアンなのか」
七星 流:「珍妙だな…私も買ってみるか」
ヤスさん(廿日 百):「トマトソースパスタかと思ったらなぜか中華麺っぽいし どのへんが起源なのよこれ…」
七星 流:興味深げに中身を見てる
七星 流:「こういったものには紆余曲折あるという。美味しければ良いんじゃないだろうか」
七星 流:「洋食店発祥なのかもしれないな」
ヤスさん(廿日 百):「それもそうね あ、柿の種はっけ~ん」 元祖柿の種も購入
瑞のGM:いいでしょう。お二人はダメージを1点回復してください
七星 流:ショックを回復
ヤスさん(廿日 百):疲れ回復 ノーダメージ
ヤスさん(廿日 百):こっちで2つ買い物しようと思うけど 一つは回復として
瑞のGM:買い物をしますか?
ヤスさん(廿日 百):もうひとつはダメージ+1と回復もう一つ どっちがいい?
七星 流:回復でいいと思う
ヤスさん(廿日 百):では一つは流にすぐ使ってもらっちゃえばよさそうね
ヤスさん(廿日 百):んで元祖柿の種をアイテムとして持っておくわね 所持金ランク4→2
七星 流:新潟ナポリタンで焦りを回復
七星 流:新潟イタリアンだよ!
瑞のGM:OK
瑞のGM:夜の行動はこれで終わりです
瑞のGM:ドライバーマーカー渡します?
七星 流:さて…
ヤスさん(廿日 百):このままこっちでいいんじゃない 運転するし
廿日 百:変装は交代
瑞のGM:変装は日付代わりのタイミングですね
瑞のGM:まだ深夜の宿探しがあるので
七星 流:深夜ですね
1日目・深夜:~宿探し~
ヤスさん(廿日 百):ではまず宿か七星 流:こっちが貰っておこう>ドライバー
七星 流:次の昼は百
瑞のGM:キャンプ表ctを振ってください
ヤスさん(廿日 百):よろしく
瑞のGM:深夜ー
七星 流:ct
DarkDaysDrive : キャンプ表(2) → カプセルホテル:定員1/居住性-1/価格3/発見率2
七星 流:全員だったかなこれ
瑞のGM:全員振れる
瑞のGM:1人が1つ見つける
ヤスさん(廿日 百):ct
DarkDaysDrive : キャンプ表(4) → ビジネスホテル:定員2/居住性0/価格4/発見率1
瑞のGM:モモ、優秀
七星 流:有能
ヤスさん(廿日 百):いいとこ見つけた
七星 流:ではビジネスホテルだな
ヤスさん(廿日 百):支払いはまかせたー(バリバリ
瑞のGM:ではビジホでよいですね?
七星 流:4から3にしてと
瑞のGM:1d6 発見チェックが入ります
DarkDaysDrive : (1D6) → 6
瑞のGM:もう全く目を付けられない
ヤスさん(廿日 百):もんだいなし
七星 流:ふう
瑞のGM:面倒な手合は回避
獅堂:ちなみに獅堂は自分で観光ホテルを取って泊まります
七星 流:もう1人いるんだよなあ面倒なの
七星 流:くっ…
ヤスさん(廿日 百):良い身分だな!
ヤスさん(廿日 百):「同じ部屋になるけれど、同じ棺桶に比べれば雲泥の差ね」
七星 流:「大変だったな。明日は私がそちらへ行こう」
七星 流:「まあ…あの獅堂というイケメンの相手も大変だったが」
ヤスさん(廿日 百):「明日はあたしがあっちか…」
瑞のGM:という訳で、普通のベッドで寝れる安心感に包まれながらおやすみなさい
七星 流:( ˘ω˘)
ヤスさん:choice[七星,モモ]
DarkDaysDrive : (CHOICE[七星,モモ]) → 七星
七星 流:出たわね
瑞のGM:七星くんは腕に熱を感じて眼を覚まします
七星 流:「む?」
ヤスさん:「おや、起きたか。そなた、運がないな」
七星 流:「ヤスさん?運が無いとは?」
瑞のGM:七星くんが自分の腕を見ると、ナイフによってつけられた一筋の紅い線が走っています
瑞のGM:認識すると同時に、貴方の脳が腕からのひりひりとした痛みを訴えかけてきます
七星 流:「痛っ…これは」
ヤスさん:「動くなよ」 ベッドに床ドン
七星 流:イケメンの顔と顔が…近い!
瑞のGM:滴った血は指先を伝い、その先に置かれたグラスへと注がれます
瑞のGM:そのまま、数分の時が経過して……
ヤスさん:「うむ、よいぞ。動くことを許す」 床ドン解除
ヤスさん:注がれた血をぐっと煽る
七星 流:「なるほど…吸血か」 ふらっとしつつ
ヤスさん:「そういうことだ」
瑞のGM:1ダメージ受けてください
七星 流:DT
DarkDaysDrive : ダメージ表(3) → 焦り
瑞のGM:あ
七星 流:あ、さっきお弁当で回復したから
瑞のGM:セーフ!
瑞のGM:危なかったですね
七星 流:サンキュー新潟イタリアン
ヤスさん(廿日 百):よかったよかった
獅堂:1d6
DarkDaysDrive : (1D6) → 5
七星 流:疲れてたのでそのまま寝入ります
瑞のGM:なにもおきませんでした
七星 流:謎ダイス
瑞のGM:【一日目~終了~】
2日目・昼:ミッション1、雪吊りからのスタイリッシュ土下座
瑞のGM:【二日目~開始~】瑞のGM:あさだよー!!おきてー!!!
七星 流:おはよう!
廿日 百:「おはよ、やっぱ寝床さえちゃんとしてればなんとかなるわね」
瑞のGM:ドライバーマーカーの受け渡しを行えます
七星 流:「今日は私があちらか…」 百に渡そう
瑞のGM:また、状況:移動中を完了にできます
廿日 百:キーを受け取って 「…まあ覚悟しときなさい」
瑞のGM:朝のドライブで石川県到着ですね
瑞のGM:朕になるのは七星さんでよいですね
廿日 百:だね
ヤスさん(七星):変装しつつ
瑞のGM:朕マーカー置いておこう
ヤスさん(七星):「…2人も入るのか?」 棺桶を見下ろしつつ
ヤスさん:「狭いぞ~?」
七星 流:インしよう…
ヤスさん(七星):「小さく変身とか…できないのか?」
ヤスさん:「苦しゅうない、近う寄れ……いや普通に苦しいな。すまん嘘ついた」
ヤスさん:「多少ならできるが」
ヤスさん(七星):「このイケメン濃度…辛いものがある…」
ヤスさん(七星):ぎゅうぎゅう
七星 流:お耽美ですわ
七星 流:耽美か?
瑞のGM:グッドルッキングなイケメンとイケメンの顔が近い!
瑞のGM:で、任務中にしますか。しますね
廿日 百:しませう
七星 流:はい
瑞のGM:ミッション開始!
獅堂:ミッション1、雪吊りからのスタイリッシュ土下座 がフィックス可能になりました
廿日 百:「…なんで?」 第一声
瑞のGM:はい、フィックスできます
廿日 百:しましょう
瑞のGM:これどう見ても変装したイケメンが土下座する奴だと思うんですけど
瑞のGM:特にそういうのは書いてないので
廿日 百:ああそうなるか
瑞のGM:「フィックスするイケメンが一時的に変装する」ことにします
瑞のGM:担当を変わる訳ですね
七星 流:なるほど
瑞のGM:なんか整合性とか考えると面倒な気がするのでそうします
瑞のGM:私はGMだぞ!
瑞のGM:(連行される
瑞のGM:はい、できるようになりました
瑞のGM:モモさん土下座しますか?
瑞のGM:しましょう
廿日 百:なんで!?
廿日 百:(しましょう
>:ミッション1、雪吊りからのスタイリッシュ土下座
廿日 百:でもさ 主人が昼出てるとやっぱ変じゃない
瑞のGM:確かに変だ
瑞のGM:ブレイクしてもよいとします
瑞のGM:どうします?
廿日 百:ゲーム的にはミッション進めたいねえ
廿日 百:まあ主人に先んじてまずイケメンが的な流れで…
瑞のGM:まあお任せします
瑞のGM:やりたいようにすればよい!
七星 流:なるほど…
瑞のGM:あっシナリオに書いてある
廿日 百:「(え、何 こんなバラエティ番組みたいな企画だったの…?)」
瑞のGM:主人の代わりにイケメンが謝罪する、だから合ってるんだ!
七星 流:お
瑞のGM:いまモモさんが言ってたイメージで合ってます
廿日 百:雪吊りの上でそんなことを考えてます
瑞のGM:はいでは改めて描写しますね
>:ミッション1、雪吊りからのスタイリッシュ土下座
>:石川県金沢市が誇る日本庭園にイケメンたちは車を停めます
>:車から降りた獅堂はビデオカメラを携え、イケメンのミッションを録画するようです
七星 流:お前が撮るのかよ
獅堂:「おりょうさんは、貴方がたの御主人から受けた無礼で」
獅堂:「まるで『高いところから飛び降りるようなショックを受けた』とのこと」
七星 流:いいがかりだこれ!
獅堂:「そのため、まずはイケメンであるあなたにあちらから飛び降りて土下座をしていただきたい」
廿日 百:「まあそれだけショックだったと言いたいのね で… それがどうしてその方法になるのよ!」
>:獅堂が指さす先には日本庭園の冬を彩る『雪吊り』に用いられた木がそびえています
獅堂:「ですが……雪吊りの木によじ登るのはあまりにも無粋」
獅堂:「おりょうさんは人々が作り上げた雪吊りを台無しにすることは望んでいません」
獅堂:「ですので、あなたにはアレを使って頂上に登ってもらいます」
廿日 百:「(やる前提の空気だわこれ) …?」
>:獅堂が示した先には!
>:おりょうさんの使い魔であるコウモリと、コウモリたちに繋がっているヒモ!
廿日 百:「なにこの、なに」
七星 流:うん…?
獅堂:「雪吊りを壊す訳にはいきません。ですので」
獅堂:「飛んでください」
瑞のGM:はい、という訳で
瑞のGM:モモさんは高さ9mの《絶望》的な高さまで宙吊り状態で登っていただきます
廿日 百:「(え、何これ こんなバラエティ番組みたいな企画だったの?)」 と冒頭のシーンに繋げつつ
獅堂:(無言の奥義待機モーション) https://bright-sevengames.net/wp-content/uploads/2019/07/20190726_160232.jpg
七星 流:頑張って…
瑞のGM:モモさん、《絶望》での判定をどうぞ
廿日 百:ああ、選択じゃなくて全部か!
瑞のGM:はい
廿日 百:目標値14!
瑞のGM:大丈夫、失敗しても達成にはできます
瑞のGM:飛べ
廿日 百:2d6=12 「どうしてこうなった」
DarkDaysDrive : (2D6=12) → 7[4,3] → 7 → 失敗
瑞のGM:失敗表を振ってください
廿日 百:FT
DarkDaysDrive : 失敗表(3) → 【所持金ランク】が1減少する(最低0)
廿日 百:一桁!
瑞のGM:なけなしの50円玉がポケットから落ちていきました
廿日 百:「あっお財布が池に!」
七星 流:ぽちゃーん
瑞のGM:3m、4m、高度はそろそろ5mに届きます
瑞のGM:おおよそ人間が生身で居ていい高さではない
瑞のGM:下が見える宙吊り状態で、ジェットコースターが昇るぐらいの速度で
廿日 百:「来世は、 もっとセンスのある死に方をしたいわね…」
瑞のGM:貴方は今、高度9mの雪吊りの頂点に到達した
獅堂:「高度は十分……」
獅堂:「Fly High!!!」
七星 流:獅堂はなんでノリノリなんだよ
>:獅堂の掛け声とともに、使い魔の蝙蝠たちが紐を切って捨てた!
廿日 百:愚痴いったらプラス補正くれるんだっけ
>:モモさんは9mの高さから自由落下!!
瑞のGM:あります >+1補正
瑞のGM:使用特技でこうやって解決する!とか宣言しても補正貰えます
廿日 百:「そもそも主人としてもっと強気に言い返してもいいんじゃないの…?」
廿日 百:「不始末を新人に押し付けてねこけてるのってどうなのよ!」
瑞のGM:そうだね*1
瑞のGM:+1補正どうぞ
瑞のGM:そして9mの高さから自由落下して土下座してください
廿日 百:ファッション→スポーツの7 +1でいきまーす
瑞のGM:スポーツでのシリアスな判定です
瑞のGM:どうぞー
廿日 百:2d6+1>=7 「す・み・ま・せ・ん…でしたぁっ!!」 ヤケクソ気味に耐衝撃姿勢で着弾
DarkDaysDrive : (2D6+1>=7) → 9[3,6]+1 → 10 → 成功
獅堂:「ーーーーExcellent!!!」
七星 流:ひどいw
廿日 百:「(ふん、実は土下座じゃなくて耐衝撃姿勢だとはバレないでしょう)」
瑞のGM:モモさん耐衝撃姿勢で着弾に成功!
瑞のGM:そのまま地面を転がって……運動エネルギーが吸収されきった瞬間!
瑞のGM:その身で表したのは日本の美、『土下座』!!!!
廿日 百:実際所作は洗練されているからな
廿日 百:イケメンだもの
七星 流:Excellent DOGEZA
瑞のGM:ミッション1、フィックス!!!
七星 流:よしよし
獅堂:「素晴らしい。これならばおりょうさんもご満足でしょう」
廿日 百:「誠意は伝わったかしら?」 引きつった笑みで
獅堂:「このmovieはおりょうさんへ……」 携帯電話がtrrr
獅堂:「はい、獅堂です。はい、ええ……そうですか。了解しました。では、失礼します」
獅堂:ガチャ
獅堂:「ミッション達成を噛みしめられているところ、非常に申し訳ございませんが」
獅堂:「おりょうさんは貴方がたの御主人の『血戒が見たい』とおっしゃっています」
獅堂:「準備ができたらお知らせください」
瑞のGM:トラブル『血戒が見たい』が発生しました
七星 流:ええ…
瑞のGM:効果は血戒封じです。このトラブルを解決するまで血戒は使えません
瑞のGM:無視して次のミッションに進んでもいいです
廿日 百:ええ…
瑞のGM:任務1は達成したので、移動中になります
瑞のGM:次のずり這いポイントまで移動しましょうね
瑞のGM:おひるおわり!
瑞のGM:夜のシーンになります
2日目・夜:~ドライブ~
七星 流:こちらがドライバーね廿日 百:おねがーい
瑞のGM:ブレイク、ドライブ、フィックス(トラブル)ができます
七星 流:どうするか
瑞のGM:血戒が見たいの予感は『戦闘勝利』となります
七星 流:戦闘かぁ
廿日 百:トラブルの予感ってなんだっけ
瑞のGM:なんの判定が必要かって奴ですね
七星 流:血戒は強制使用も封じる?
廿日 百:ああそうか 血戒を使った上で、さらに戦闘勝利 で解決かな
七星 流:いや、おそらく違う
瑞のGM:強制使用は封じられませんね
瑞のGM:任意使用ができなくなります
七星 流:血戒が見たいっていうから血戒使った体で戦闘に勝てとかそんなんではないだろうか…
瑞のGM:七星くん、正解
七星 流:任意使用している余裕はあまりない感じではある
七星 流:とりあえず、ここはドライブにしておきましょうか
瑞のGM:血戒使った印象を獅堂に与える為にイケメンは高速移動したり赤いオーラを出すことが推奨されています
七星 流:イケメンだからな
廿日 百:イケメンだものね
七星 流:空間殺法くらいできる
瑞のGM:はい、ではドライブですね
瑞のGM:モモさんはシーンに出ますか?
瑞のGM:朕はシーンに出ます
七星 流:朕ってどこにいるんだろう 後部座席か?
瑞のGM:後部座席でしょうね
七星 流:後ろやべーな
七星 流:百を助手席で休ませつつ運転だ
瑞のGM:モモさんが後部座席に座りたいというなら朕が助手席に座ります
廿日 百:助手席で休んでます…
ヤスさん(七星):DET
DarkDaysDrive : ドライブイベント表(3) → むかし行った場所の話をする。目標が捜索分野で選択している特技がドライブ判定の指定特技になる。
ヤスさん(七星):…そもそも替え玉作戦なのに普通に出てくるんだな 変装はしているだろうが
ヤスさん(七星):またこの話か…
瑞のGM:振りなおしてもいいです。あるいは助手席でモモさんと朕の愚痴を言ってもいいです
瑞のGM:だってさっきトランクの中で2人密室何も起きないはずもなくめっちゃ狭くてダメージどうぞ
ヤスさん(七星):DT
DarkDaysDrive : ダメージ表(3) → 焦り
廿日 百:あっ
瑞のGM:あっ
七星 流:あっ
瑞のGM:無力化でーす
瑞のGM:アイテム使えば解除していいよ
七星 流:お弁当ください…
廿日 百:つかうつかう
廿日 百:「柿の種食べる…?」
七星 流:つっら
瑞のGM:持っててよかったお弁当
ヤスさん(七星):「ああ…すまない…」
ヤスさん(七星):体がゴキゴキ鳴っている
七星 流:せっかくなのでドライブ表振り直すか
七星 流:DET
DarkDaysDrive : ドライブイベント表(6) → 物騒な話をする。目標が戦闘法分野で選択している特技がドライブ判定の指定特技になる。
七星 流:なるほど
廿日 百:ほう
七星 流:物騒か、ふむ
ヤスさん(七星):「百、キミは荒事の心得があると言っていたが」
廿日 百:「藪から棒ね、まあ嗜む程度よ」
ヤスさん:ヤスさんは獅堂さんと談笑しています
七星 流:お前話せたの!?>獅堂
廿日 百:談笑!?
廿日 百:「なんで打ち解けてるの後ろは…」(小声で
ヤスさん(七星):「こちらの苦労も知らずに…」(小声で
七星 流:愚痴ロールしつつ 判定しよう
廿日 百:「そのまま普通に仲良くなって誤解を解いてもらえばいいじゃない…」
七星 流:対象は百の古武術で
廿日 百:ぶつくさ がんばれー
瑞のGM:+1どうぞ
七星 流:2d6+1>=6 剣術から
DarkDaysDrive : (2D6+1>=6) → 8[4,4]+1 → 9 → 成功
瑞のGM:めっちゃいけた
七星 流:あれですね
七星 流:朕が談笑したおかげで、獅堂からの圧がなくなったわけだ
瑞のGM:朕つっよ
廿日 百:つえー
瑞のGM:やはり朕さいきょうのあるじでは?
廿日 百:つよい
七星 流:レスラーグラン君と談笑ですよ
七星 流:強いでしょ
瑞のGM:はい、では七星くん
瑞のGM:モモさんへの深度を1増やしてね
七星 流:関係性はこのままでいいでしょう 3に
2日目・深夜:~宿探し~
瑞のGM:はい、では2日目の深夜まで進めて休憩としましょう瑞のGM:ドライバーはまあどっちでもいいんですが
瑞のGM:宿ですね
瑞のGM:宿探しどうぞ
廿日 百:ふってみよう
七星 流:ct さて
DarkDaysDrive : キャンプ表(3) → ラブホテル:定員2/居住性0/価格4/発見率1
廿日 百:CT
DarkDaysDrive : キャンプ表(3) → ラブホテル:定員2/居住性0/価格4/発見率1
七星 流:おいまてや
廿日 百:……
瑞のGM:わぁ
瑞のGM:はい、所持金いーくら
廿日 百:「どうしてラブホの看板ってどこもセンスないのかしら」
七星 流:469円
廿日 百:あ、ギザ10
瑞のGM:ラブホの価格はランク4です
廿日 百:もないわ!
ヤスさん(七星):「全くだ。しかし、ここに泊まるしかあるまい…」
廿日 百:せいぜい5円があるよだよ!
七星 流:いやでも、これにバイヤー使うか…?
廿日 百:「はぁ… ちょっとこのバッグ質に入れてくるわね」
瑞のGM:ではですね
廿日 百:これでランク4にできるから泊まれる
瑞のGM:無理を通すことを許可します
廿日 百:ほう
瑞のGM:七星くんがランダム特技の判定を行います
七星 流:ふむ
瑞のGM:シリアスな判定に成功すれば所持金ランク1増やしてもよいです
瑞のGM:rtt おらよ!
DarkDaysDrive : ランダム指定特技表(1,4) → 『背景』孤児
七星 流:一般人から…2!
廿日 百:いけそう
七星 流:2d>=7
DarkDaysDrive : (2D6>=7) → 8[6,2] → 8 → 成功
瑞のGM:OK!
七星 流:どうやって増やしたんだろう
七星 流:大道芸だな
廿日 百:知られざる流の過去…
瑞のGM:なんらかの手段でおかねがふえました
瑞のGM:ラブホに泊まっていいよ
廿日 百:※この卓はKENZENです
瑞のGM:おやすみなさい
七星 流:まあ…泊まろうね…
廿日 百:「…気にしててもしょうがないし、入ろっか」
七星 流:美男美女のカップルではある
七星 流:「そうだな…」
七星 流:寝ましょう
廿日 百:襲撃はどうなる
瑞のGM:1d6 せいやーっ
DarkDaysDrive : (1D6) → 2
瑞のGM:セーフ
廿日 百:あぶねー!
七星 流:ふぅ…
廿日 百:ラブホじゃなければ即死だった
七星 流:ラブホ様様だな
瑞のGM:獅堂は今日も観光ホテルに宿泊しました
七星 流:格差社会
ヤスさん:choice[七星,モモ]
DarkDaysDrive : (CHOICE[七星,モモ]) → 七星
七星 流:グワーッ!
ヤスさん:「ふむ、時化込んでいるかと思えば……まあ朕には関係のないことであるが」
ヤスさん:「傷の場所ぐらいは選ばせてやろう」
ヤスさん:「腕か?腹か?首か?」
七星 流:「…腕で」
ヤスさん:「あるいは……ふふふ、冗談だ」
瑞のGM:ダメージどうぞ
七星 流:DT ドゴォ
DarkDaysDrive : ダメージ表(1) → 疲れ
七星 流:そりゃ疲れる
獅堂:1d6
DarkDaysDrive : (1D6) → 2
七星 流:謎の獅堂チェック
獅堂:「ツープラトン!」(ターンを消費せずに通常攻撃)
獅堂:獅堂がエントリーしてきます
七星 流:!?
獅堂:「悲嘆のリョウマ様、おりょうさんが貴方の吸血シーンを撮っておきたいとおっしゃられています」
七星 流:おりょうさんお前なんなの!?
獅堂:>朕に扮した七星くんに
ヤスさん(七星):「う、うむ…?」
獅堂:「どうぞ、私は気にせず吸血を行ってください」
瑞のGM:はい、説明します
廿日 百:どうなるんだこれ…
瑞のGM:獅堂チェックで偶数が出たので「主人役が他のイケメンの血を吸う振り」をしないといけません
瑞のGM:つまりはモモさんが犠牲になったのだ
瑞のGM:ダメージを受けていただきます
廿日 百:「(…なんで?)」 首筋はむはむされながら
廿日 百:DT
DarkDaysDrive : ダメージ表(4) → 不調
獅堂:「………」 ●REC
ヤスさん(七星):「(しばらくの辛抱だ、許せ)」
瑞のGM:………
獅堂:「はい、ありがとうございました」
ヤスさん(七星):「ああ」
獅堂:「夜分遅くに失礼しました。私はこれにて」
廿日 百:「何だったのよ一体…」
ヤスさん(七星):「何だったんだ」
獅堂:窓から飛び降りていきました
廿日 百:ええ…
七星 流:あいつなんなんだ…
瑞のGM:3日目に突入しまーす
瑞のGM:……というところで
瑞のGM:昼の部は中断しましょうか
廿日 百:「もういい、寝るわ… (なんか変な調子になりそうだし)」
廿日 百:はーい
七星 流:おっけー
瑞のGM:再開は20時予定にしておきましょう
3日目・昼:~ブレイク~
瑞のGM:点呼開始!七星 流:準備完了!(1/2)
廿日 百:準備完了!(2/2)
全員準備完了しましたっ!
瑞のGM:はい、じゃあ再開していきましょう
ヤスさん:はっはっは、そなたらよろしく頼むぞ
七星 流:よろしく頼む
廿日 百:よろしくね
瑞のGM:えーっと
瑞のGM:日付が変わったので朕チェンジです
瑞のGM:どっちが朕になりますか
七星 流:獅堂は疑問に思わないのか…
七星 流:百、頼んだ
瑞のGM:あと状況が任務中になります
廿日 百:まあこっちでいいんじゃない
瑞のGM:あと状況が任務中になります
瑞のGM:ずり這い土下座いけます
七星 流:行くかぁ…
七星 流:ドライバーこちらでフィックス
ヤスさん(モモ):1回ブレイクしても良いんじゃないかしら できない?
瑞のGM:できるよー
七星 流:そちらのほうが良いか
ヤスさん(モモ):2ダメージはちょっと怖いし
七星 流:ではブレイク
瑞のGM:だれが出ますか
ヤスさん(モモ):こっちは出られないわね
七星 流:む、でもそうなると百が任務にまた当たることになるな…
ヤスさん(モモ):でもまあ直上2つだし 最後は任せるわ
七星 流:ブレイクしよ
ヤスさん(モモ):大丈夫 ずり這いするのはヤスさんだし ヤスさんだし
七星 流:BET
DarkDaysDrive : ブレイクイベント表(5) → イケメンの車は大きなサービスエリアのような場所に到着する。199ページの「道の駅」を参照。
七星 流:道の駅
瑞のGM:あ、道の駅ですね
瑞のGM:主人の愚痴かご当地RPをすることで回復できます
瑞のGM:現在地は石川県の能登半島です
七星 流:「ここが能登食祭市場か」
七星 流:「道の駅という規模ではないな…」
獅堂:出ましょうか?
七星 流:出るのか…
七星 流:いやいいけど
七星 流:そういえば地元民なんだろうか獅堂
瑞のGM:おひとり様を満喫したいなら出演拒否してもいいですよ
七星 流:じゃあ出演よろしく
瑞のGM:獅堂さんはおりょうさん付きのハイスペイケメンです
瑞のGM:どれぐらいハイスペックかというと毎月リミ武器天井できるぐらいハイスぺ
七星 流:ハイスペだ…
ヤスさん(モモ):ひえ
獅堂:「……」
七星 流:「……」
七星 流:「何か買うのか?」
獅堂:「(コクリ)」
七星 流:「(昨日ヤスさんと談笑していたのは幻だったのだろうか)」
七星 流:「それにしても、さすがは半島。魚介類の鮮度が素晴らしいな」
七星 流:「鮮魚を買っていくわけにはいかないが…(高いし)、乾物くらいは買っていくとしよう」
獅堂:「(首を振る)」
七星 流:「む?」
獅堂:すると、獅堂が海に飛び込む!
七星 流:!?
ヤスさん(モモ):いきなりやめろw
ヤスさん(モモ):吹いたわ
瑞のGM:まだ冷たい海!
瑞のGM:日本海の荒波を獅堂が白波を立てて泳ぐ!
七星 流:「これは…っ」
七星 流:「イケメン寒中水泳!」
ヤスさん(モモ):ヨイヤッサ!
瑞のGM:しばらくの後、獅堂は海中から高々と腕を突きあげる!
瑞のGM:そこには……!
瑞のGM:https://gamewith.akamaized.net/img/b1ab45acb90d2b023b7aae2193ebb471.jpg
七星 流:鰹…!
七星 流:「ブラボー…」 拍手する
瑞のGM:あれは、日本海にやってきた、季節外れの『迷い鰹』ではないか!
瑞のGM:二尾獲ってきた獅堂さんは七星くんに小さい方をくれます。もう一匹はお土産にするそうです
瑞のGM:ダメージを1回復してください
ヤスさん(モモ):あらやさしい
瑞のGM:ハイスペックイケメンですからね
ヤスさん(モモ):ってそんなの、めちゃめちゃ厳しい人たちが不意に見せた優しさのせいでしょただの
ヤスさん(モモ):わけのわからない要求してくる変な人に変わりはないんだからね!
七星 流:お礼言いつつ、疲れを回復しよう
瑞のGM:何か購入しますか?
七星 流:買い物は…うーむ
瑞のGM:道の駅では以下のアイテムを購入できます
瑞のGM:・回復2:地方特有の生鮮食品
ヤスさん(モモ):買い物すると血戒発動しちゃうのよねー
瑞のGM:・振り直し:オカルトっぽいお土産
瑞のGM:アビリティの使用タイミングとか特記あったかな
ヤスさん(モモ):それ気になってた
瑞のGM:シーンに登場してないと使えない制限とかもないだろうし
瑞のGM:書いてないし
七星 流:ちなみにおいくら?
瑞のGM:ちなみに上記アイテムの価格は4です
瑞のGM:バイヤー必須ですね
七星 流:バイヤーは観光ホテルが出たときに取っておきたいとこはある
ヤスさん(モモ):このバッグ質に入れてお金作る?
瑞のGM:購入後、強制使用血戒が発動する前にショップ店員割り込み可とします
ヤスさん(モモ):おお それはとてもありがたい
瑞のGM:確かリプレイでも似たようなことをやってたような記憶がある
七星 流:まあでも出るかわからないものよりはこっちか
ヤスさん(モモ):といっても4だからショップ店員→購入だろうけど
七星 流:生鮮食品購入だ!バイヤー!
瑞のGM:気のせいかもしれない
七星 流:生鮮食品を価格1として購入しよう
瑞のGM:所持金ランクを1下げて残り2ですね
ヤスさん(モモ):いや それだと結局結界発動しちゃうし
瑞のGM:おっと、血戒の自動使用条件を満たしてしまった
七星 流:ここで割り込めばいいよ
七星 流:ショップ店員
瑞のGM:こんな時に所持金を増やすアビリティがあれば…・・!
ヤスさん(モモ):まあいいか ではブランドバッグを質に入れて…《ショップ店員》発動
七星 流:百のバッグと自分の…マントでいいや
七星 流:口八丁、高額で質に入れて資金に
瑞のGM:うーん、絵面がひどいぞ
七星 流:https://gbf-wiki.com/attach2/696D67_323034303332363030302E706E67.png
七星 流:これを買いました
瑞のGM:真鯛だ……
瑞のGM:はい、オッケーです
七星 流:ブレイクタイム終わりだな
瑞のGM:お昼のシーン終了です。ドライバーマーカーどうしますか
七星 流:百に渡そう
瑞のGM:夜のシーンになりまーす
3日目・夜:ミッション2、世界一長いベンチでずり這い土下座
瑞のGM:シーンプレイヤーモモさんですねヤスさん(モモ):いきましょうか
瑞のGM:ブレイクorフィックス
ヤスさん(モモ):フィックス!
>:ミッション2、世界一長いベンチでずり這い土下座
>:石川県、能登半島の増穂浦海岸には、『世界一長いベンチ』があります
>:その長さは460.9m
ヤスさん(モモ):長っ…
>:そこに辿り着いたイケメン一行と獅堂。彼はまたビデオカメラの電源を入れます
獅堂:「貴方がたの御主人はおりょうさんへ中々連絡を取らなかったそうですね」
獅堂:「その時間は一日千秋。さながら永遠の如き時の流れ」
ヤスさん(モモ):「う、うむ …なにかと立て込んでいてな」
七星 流:そういえば
七星 流:この場合はこちらがコスプレしていたほうが良いのだろうか
獅堂:「貴方がたにはこのベンチでずり這い土下座をして、永遠の一端を味わっていただきたい」
七星 流:(演出として
七星 流:意味がわからない…>永遠の一端
瑞のGM:どうせ両方やることになるので、なんかいい感じになっていると思っていてください
瑞のGM:ヤスさんは出ません
瑞のGM:今回はヤスさんが男を見せることになったのでしょう。ヤスさん替え玉使ったけど
七星 流:ひどい話やな
ヤスさん(モモ):「ふむ 朕も永遠の時を生きる者 それで苦しみが癒えるのなら一肌脱ごう」
獅堂:「それでは位置についてください」
ヤスさん(モモ):「(…なんで?)」 クラウチングスタートの姿勢をとりながら
ヤスさん(モモ):準備よーし
獅堂:「では行きます。3...2...1...」
獅堂:「Leady Go!!!」
ヤスさん(モモ):「……」 ずりずり
瑞のGM:ずり這い土下座なのでモモさんは土下座の姿勢のまま、這って460.9mを進むことになります
七星 流:絵面が強烈すぎるわ!
瑞のGM:ちょっと楽をしようとすると獅堂さんのチェックが入るでしょう
瑞のGM:みっちり460.9mをずり這いしなければいけません
ヤスさん(モモ):ダイナミックに駆け抜けようとしたら駄目だしされたのでひたすら地味にずりずり
瑞のGM:その土下座の時間は……さながら《永遠》!!
瑞のGM:永遠での判定をどうぞ
ヤスさん(モモ):2d6>=5 「《永遠》はここにあったのね…」
DarkDaysDrive : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功
七星 流:それは悟っちゃいけない真理だ
ヤスさん(モモ):途中六角形にくぼんだところなんかも沿ってずりずりしていきます
瑞のGM:そして、100mを超えた辺りで貴方は気付く
瑞のGM:『これ続けてたら膝とか腕の皮とかずる剥けにならない?』と
瑞のGM:っていうか既にけっこう痛い
ヤスさん(モモ):今更!
七星 流:大丈夫だ、百は古武術やってるからな(?)
瑞のGM:腰とか背中とか負荷めっちゃヤバイ
瑞のGM:《古武術》の応用で負担を軽減しなければ……!
瑞のGM:こっちはシリアスな判定で素
瑞のGM:です
ヤスさん(モモ):「うう…痛た…」
ヤスさん(モモ):そのとき、脳裏に浮かんだのは姿勢矯正のために通った道場の先生の教え
ヤスさん(モモ):「そうだ、こういうときは一点ではなく面に体重を…」
ヤスさん(モモ):永遠の時間の中、少しずつ動作の最適化を行っていきます
ヤスさん(モモ):「ナンバ歩きの要領で体幹のねじれを抑えて…」 要は修正ください
瑞のGM:しかたないなぁ、いいよ
ヤスさん(モモ):2d6+1>=5 次第に流水のごとくしなやかになっていくずり這い土下座
DarkDaysDrive : (2D6+1>=5) → 11[6,5]+1 → 12 → 成功
七星 流:ほぼ完璧と言えるずり這い土下座だ…
獅堂:「(あれは……土下座の源流)」
ヤスさん(モモ):460.9mを清流のごとく
獅堂:「(五体投地!!!)」
七星 流:ベンチの上を蛇行…!
ヤスさん(モモ):溢れず 波立たず ただ流れのままに…
瑞のGM:モモさんはベンチでのずり這い土下座を完遂します
獅堂:「……素晴らしい」
獅堂:「ミッションは達成です。お疲れさまでした」
ヤスさん(モモ):「うむ (あーしんど)」
七星 流:おつかれ…
獅堂:「次は最後のミッションです。忍者寺でおりょうさんへ直接土下座を行っていただきます」
獅堂:「やはり誠意は形にして見せねばならぬもの」
獅堂:「イケメンの方の尽力に期待します」
ヤスさん(モモ):「(なら最初っからそれだけでいいじゃないの…)」
ヤスさん(モモ):「そうだな、朕も最後まで筋を通すとしよう」
ヤスさん:ちなみに朕は後ろの方で大変そうだなぁって思いながら見ておったぞ
ヤスさん:「うむ、大儀であった」
七星 流:ヤスさんと一緒に見ながら拍手してました
ヤスさん(モモ):冠水したことで思考もまた清流のように冴えきっています 「(…さっさとシャワー浴びたい)」
瑞のGM:はい、ミッション2も達成でーす
瑞のGM:ちなみにドデカイリムジンなんですが
七星 流:はい
ヤスさん(モモ):なになに
瑞のGM:長時間砂浜に近いところに停めてたせいでめっちゃ砂まみれです
ヤスさん(モモ):また錆びる…
瑞のGM:トラブル『砂だらけ』 が発生します
瑞のGM:効果は居住性の低下です
瑞のGM:解決には《温泉》《だらしない》の判定が必要になります
ヤスさん(モモ):なんとか宿泊施設みつけないと…
瑞のGM:無視してもいいです。車内もかなり砂だらけですが
七星 流:うむ…
七星 流:何にせよ今夜は無理だな
瑞のGM:車内で寝たら天井にひっついてた砂が口の中に落ちてきたりします
ヤスさん(モモ):具体的!
瑞のGM:はい、では深夜になりまーす
瑞のGM:よろしいでしょうか
七星 流:OK
ヤスさん(モモ):はーい
3日目・深夜:~宿探し~
瑞のGM:では探そう今日の宿を七星 流:さてさて
七星 流:ct
DarkDaysDrive : キャンプ表(3) → ラブホテル:定員2/居住性0/価格4/発見率1
ヤスさん(モモ):CT
DarkDaysDrive : キャンプ表(1) → 無料仮眠所・いい感じの空き地:定員無制限/居住性-2/価格0/発見率2
ヤスさん(モモ):わりと宿運はいいわね
七星 流:ラブホかな
ヤスさん(モモ):「はいこっちね」 流の腕をひっつかんでラブホ直行
七星 流:「仕方ないか…」 引きづられます
瑞のGM:1d6 襲撃チェック
DarkDaysDrive : (1D6) → 2
瑞のGM:ラブホサイコー!
ヤスさん(モモ):あぶなっあぶなっ
瑞のGM:あ
瑞のGM:お昼のモモさん棺ぎゅうぎゅうダメージ受けてなかったですね
瑞のGM:受けましょうか
ヤスさん(モモ):oh
ヤスさん(モモ):DT
DarkDaysDrive : ダメージ表(1) → 疲れ
瑞のGM:今日はモモに厳しい一日だ
ヤスさん(モモ):流の所持金4じゃないかな
七星 流:ああ、直してなかったな
瑞のGM:でもラブホ代払わないとですからね
七星 流:じゃあこちらが払ったということで
ヤスさん(モモ):りょうかい
七星 流:4→3
瑞のGM:では
瑞のGM:おやすみー
ヤスさん(モモ):まーえーのー
七星 流:( ˘ω˘)スヤァ
ヤスさん(モモ):嬉しくない吸血シーンでしょうか!
瑞のGM:そうだね
ヤスさん:choice[モモ,七星]
DarkDaysDrive : (CHOICE[モモ,七星]) → モモ
ヤスさん(モモ):モモさんのLPは()
ヤスさん:3日連続だと飽きるからな
ヤスさん:「さて、どこにしたものか」
ヤスさん(モモ):「膝とかどう、すでに血が出かかってるわ…」
ヤスさん(モモ):(ヤケクソ)
ヤスさん:「指先は量が物足りぬし、首ではいささか面白みに欠ける」
ヤスさん:「膝は硬く量も少ないだろう?」
ヤスさん:「そなたは肉を食う時にわざわざ身の少ない部位を選ぶのか?」
ヤスさん:「ふむ……決めた」
ヤスさん(モモ):「あとはこっちとか」 二の腕じゃない方
ヤスさん(モモ):それとなく抗議したいらしい
ヤスさん:「ここだな」 腿にした
ヤスさん(モモ):えっち!
七星 流:まあラブホだからな…
ヤスさん:「ふむ……これぐらいであろう」
ヤスさん(モモ):「(あれ、回転ベッドの上でこの絵面はちょっとよくないんじゃないの…?)」
ヤスさん:そんな思考を知ってか知らずか含み笑いをして
獅堂:1d6
DarkDaysDrive : (1D6) → 5
瑞のGM:……特に何も起こらない!
ヤスさん(モモ):そしてこの男
ヤスさん(モモ):空気を読んだ …読んだ?
七星 流:個々に指導乱入したら絵面がやばすぎる
七星 流:獅堂
ヤスさん(モモ):乱入指導!
瑞のGM:桜庭乱入!
瑞のGM:はい、モモさんダメージ受けてください
ヤスさん(モモ):DT 「…満足?」
DarkDaysDrive : ダメージ表(6) → ケガ
ヤスさん(モモ):ちょっとちょっとー 優しくしてよね
ヤスさん:「そう言うそなたは満足できてないようだがな?」
ヤスさん(モモ):「そういうのじゃないから!」
ヤスさん:「はっはっはっはっはっ」 退室
ヤスさん(モモ):「…あーしんど 寝よ」 ぱたり
七星 流:これは…早速生鮮食材の出番か
瑞のGM:【三日目~終わり~】
ヤスさん(モモ):「流もおやすみ …明日の朝お刺身つまんでいい?」
4日目・昼:~ドライブ~
瑞のGM:【四日目~移動日~】七星 流:「ああ…」
獅堂:スッ……
瑞のGM:あ、朕役どうしますか
七星 流:こちらがいこう
瑞のGM:車体が砂だらけになってなんかぷすんぷすん言ってるので今日は一日移動日です
七星 流:行く前に…えーっと…
七星 流:ラブホって何があるのか知らないんですけど…
獅堂:rtt
DarkDaysDrive : ランダム指定特技表(2,6) → 『仕事』ハッキング
瑞のGM:お二人ハッキングで判定どうぞ
七星 流:2d>=7 変装から
DarkDaysDrive : (2D6>=7) → 2[1,1] → 2 → ファンブル(判定失敗。失敗表(FT)を追加で1回振る)
ヤスさん(モモ):とりあえずお刺身もらって不調と怪我を治すわね
ヤスさん(モモ):そして荒れ模様
七星 流:木刀で捌きました
七星 流:>おさしみ
瑞のGM:あ、これシリアスな判定なので失敗は普通に失敗です
ヤスさん(モモ):2d6>=7 街→ハッキング
DarkDaysDrive : (2D6>=7) → 8[4,4] → 8 → 成功
瑞のGM:ファンブル表は……振らなくてもいいですよ
七星 流:助かる
瑞のGM:ではモモさん
瑞のGM:獅堂さんがお土産持って来てくれました
獅堂:スッ……
瑞のGM:佐野屋製パンのサンドパン(クリーム)です
瑞のGM:回復1のアイテムですね
獅堂:「御主人によろしくお願いします」
七星 流:獅堂さんがいい人に見えてきた いや最初から良いイケメンだったけど
ヤスさん(モモ):めちゃめちゃ厳しい人たちが不意に()ありがとうございます
獅堂:「ナイスファイト!」
廿日 百:こっちか
瑞のGM:昨日のずり這い土下座のお礼だそうです
廿日 百:「これはご丁寧にどうも…」
ヤスさん(七星):棺桶にスタンバイしつつ
ヤスさん(七星):運転(もしくは整備?)は頼む
廿日 百:まあそのまま行けるところまで行きましょ 運転で
瑞のGM:ドライブorブレイクorフィックス(トラブル)
瑞のGM:どれにする?
廿日 百:ドライブー
瑞のGM:はい
瑞のGM:ではドライブアライブどうぞ
廿日 百:DET
DarkDaysDrive : ドライブイベント表(4) → 趣味の話をする。目標が趣味分野で選択している特技がドライブ判定の指定特技になる。
瑞のGM:対象を選んでください
瑞のGM:イベント表の話をするか、主人の愚痴を言うと判定に+がつきます
廿日 百:流だと目標8か ヤスさんのほうは
瑞のGM:ランダム!
廿日 百:この子あんまり配置がよくないからこのままいったほうがいいかもなあ
瑞のGM:期待値が近いから目があると言えば目はあるが
廿日 百:ところでシーンとしては獅堂さんとトークするんだっけ
瑞のGM:御堂さんとトークしてもいいしこれどうなるんだろうな(今更)
瑞のGM:七星くんは獅堂さんとコミュとってたけどね
瑞のGM:獅堂さんだよ!
七星 流:コミュ取れてたのだろうか…
廿日 百:まあ獅堂さんとコミュってみよう
廿日 百:「獅堂…さんは何か趣味とかあるのかしら?」 沈黙に耐えられなくなって聞いてみる
獅堂:「……」 考える
獅堂:「……!」
獅堂:手元のバッグから入れ物を取り出す
獅堂:スッ……と渡してくる
廿日 百:「ええと?」
廿日 百:なになに
瑞のGM:検定合格書・資格免許入れって書いてあります
七星 流:ストイックイケメンだ…
廿日 百:「いわゆる資格取得マニア…?」
獅堂:「(コクリ)」 頷く。中を見てもいいようだ
廿日 百:どれどれ…
瑞のGM:中を見るとそこには……!
獅堂:『医師免許 獅堂』
七星 流:ウソだろ!?
廿日 百:「いきなりレベルが高い」
瑞のGM:医師免許とかと一緒に証明写真も入ってます。写真は立ち絵の通りです
廿日 百:「(なんで普段マスク被ってるのかしら…?)」
獅堂:「……」
瑞のGM:そんな感じですかね
廿日 百:判定が迷子にナリそうだし挟んでおこう
瑞のGM:当然の権利のように+1修正がつきます
廿日 百:2d6+1>=8 「あたしも何かやってみようかしら ファッションデザイナーとか」
DarkDaysDrive : (2D6+1>=8) → 5[2,3]+1 → 6 → 失敗
七星 流:oh
廿日 百:しかし世の中そんなに甘くないのであった
廿日 百:失敗表かな
瑞のGM:そうですね
廿日 百:FT
DarkDaysDrive : 失敗表(4) → 2ダメージを受ける
廿日 百:いたぁ
瑞のGM:おもっ
七星 流:これはキツイなぁ
廿日 百:DT #1
DarkDaysDrive : ダメージ表(3) → 焦り
廿日 百:DT #2
DarkDaysDrive : ダメージ表(4) → 不調
廿日 百:自分はこのままでいいのかという焦りから調子も良くないです
七星 流:お気づきになったであろうか
七星 流:獅堂と絡むときに限ってダメージを受けているということに
瑞のGM:ちなみに獅堂さんの資格・合格書入れには音楽コンクール優勝のやつとか入ってます
七星 流:エリュだ…
瑞のGM:忍者検定上級合格書とかも入ってる
七星 流:ギターも弾ける
瑞のGM:お昼はこんなところですかね
廿日 百:プライド高いモモちゃん的に実績と物量で来るイケメンは相性が悪いのか…?
4日目・夜:~ドライブ~
瑞のGM:夜のシーンに移ります瑞のGM:よいでしょうか
廿日 百:ともあれいってみよー
七星 流:ドライバーこちらだな
七星 流:引き続き運転か
七星 流:ドライブ!
七星 流:DET
DarkDaysDrive : ドライブイベント表(4) → 趣味の話をする。目標が趣味分野で選択している特技がドライブ判定の指定特技になる。
七星 流:……
七星 流:百とするか
七星 流:dt 棺ダメージ
DarkDaysDrive : ダメージ表(5) → ショック
瑞のGM:聞こえてきたんだな……獅堂さんの資格の話が……
七星 流:かもしれないな…
ヤスさん(七星):「意外…でもないのか?イケメンだからな…」 ミラー越しに談笑する獅堂を見ながら
ヤスさん(七星):「百よ。キミもこの手の資格をとっていたりするのか」
ヤスさん:そなたすごいな~でもそれ効率悪いぞ~
獅堂:なるほど……みたいな顔して真面目に聞いてる
廿日 百:「あたしは全然、考えたこともなかったわ」
ヤスさん(七星):「資格は良いぞ。一目瞭然を表しているからな」
ヤスさん(七星):「いくらイケメンと言えども、資格が必要な場面で無理を通すことは出来なかった…」 拳を握り
廿日 百:「何をしたのよ…」
ヤスさん(七星):「ちょっとお産をな」
ヤスさん(七星):「まあ、吸血鬼になれば必要のないものなのかもしれんがな」
廿日 百:「その場に出くわしたときは確かに後悔するかも…」
ヤスさん(七星):などとりとめもないことを話しつつ
ヤスさん(七星):判定してみよう
瑞のGM:+1どうぞ
ヤスさん(七星):百の趣味はファッションだな
廿日 百:だよー
ヤスさん(七星):2d+1>=8 ファッションセンス?ねえよそんなもん
DarkDaysDrive : (2D6+1>=8) → 8[5,3]+1 → 9 → 成功
瑞のGM:あったよ!センス!!
七星 流:でかした!
瑞のGM:深度増やしておいてくださいね
廿日 百:悪くない
七星 流:これで4と
廿日 百:こっちもさっきの分ふやして2
七星 流:ぼちぼち忍者寺だ
瑞のGM:はい、では夜の行動おしまいです
4日目・深夜:~宿探し~
瑞のGM:深夜タイム!七星 流:問題の
七星 流:ct さて…
DarkDaysDrive : キャンプ表(3) → ラブホテル:定員2/居住性0/価格4/発見率1
廿日 百:CT
DarkDaysDrive : キャンプ表(2) → カプセルホテル:定員1/居住性-1/価格3/発見率2
瑞のGM:ラブホテル大好きだねキミたち
七星 流:どんだけあるんだよラブホ
廿日 百:「このあたりラブホしかないわね…」
獅堂:獅堂さんは観光ホテルに泊まりに行きます
ヤスさん(七星):「石川は爛れているのか?」 ※違います
廿日 百:アツい風評被害
瑞のGM:獅堂さんは観光ホテル泊まってるでしょ!
七星 流:ブルジョワめ…
ヤスさん:「そなたらさぁ」
廿日 百:ともあれご一泊代金払いまして
廿日 百:4zl
廿日 百:3
ヤスさん:「そんなに文句言うなら泊まりに行けばよいであろう」
ヤスさん:「観光ホテルに」
ヤスさん(七星):「そんな金がどこにある」
ヤスさん:獅堂を指さす
ヤスさん(七星):「……」
廿日 百:「……」
瑞のGM:はい
廿日 百:入れてくれそうだけどNo!
瑞のGM:《侵入》のシリアスな判定に成功すれば観光ホテル泊まれますよ
廿日 百:ううううううんんんんん
七星 流:忍び込んでんじゃねーかw
廿日 百:ゲーム的にはやっておくべきだがががが
七星 流:侵入得意なんだよなあ流
瑞のGM:しかも今回まだイケメンの流儀使ってないですからね
廿日 百:言われてみれば
七星 流:流儀って判定前だっけ
瑞のGM:後で行けます
七星 流:実際ダメージ辛いんだよね…
廿日 百:やるしかない…
七星 流:侵入!
ヤスさん(七星):2d>=6 変装から
DarkDaysDrive : (2D6>=6) → 4[1,3] → 4 → 失敗
七星 流:無念!
瑞のGM:あっ車を使う
瑞のGM:車を使うの存在忘れてましたね
七星 流:なんだったっけ…
廿日 百:出力分プラスだから+1じゃないかな
瑞のGM:あっでも居住性低下かかってるから車使えませんね
廿日 百:oh
瑞のGM:車を使うと判定値上げれるんですよね
廿日 百:シナリオの予算ってあったっけ
七星 流:ラブホ泊まるか…
廿日 百:こっちも判定していい?
瑞のGM:予算は蘭学で言うレベルなので多分1です
瑞のGM:侵入判定どうぞ
廿日 百:2d6>=7 「あっちも乱入してきたし…」
DarkDaysDrive : (2D6>=7) → 8[2,6] → 8 → 成功
七星 流:さすが百だ!
瑞のGM:七星くん、深度でバフ貰うっていう切り抜け方もできたんですね
瑞のGM:してもいいよ(しなくてもいいよ)
廿日 百:ああそうか、個別か なら送る送る
瑞のGM:深度送って成功です
七星 流:助かる
廿日 百:獅堂さんが大浴場から帰ってくると部屋で寛いでるんだな
七星 流:こいつら…
獅堂:◆ナイフハンド・ストライク カウンター効果(3回)/自分の防御力UP
獅堂:Wチョップ
廿日 百:「実際にお会いする前に色々と人となりを聞いておきたくて…」 とかチョップ食らった後に言い訳してます
ヤスさん(七星):「何分昔だから忘れてしまってな」 こちらもそんな感じで
獅堂:「……」 溜息
瑞のGM:獅堂さんの部屋は偶然ベッドが2つある部屋で、しかもソファがベッドになるタイプの部屋でした
獅堂:ホテルの人に迷惑がかかるからやめなさい、と言って
獅堂:2人にベッドを使うように促します
七星 流:聖人過ぎない?
廿日 百:やだめっちゃいい人
瑞のGM:獅堂さんはソファベッドで寝ます
ヤスさん(七星):「(なあ、滅茶苦茶申し訳なくなるんだが)」 小声
廿日 百:「(こ、これは辞退してはかえって失礼になる系の…)」
瑞のGM:ついでにおりょうさんについても話してくれます
廿日 百:そこも実際気になっていた
瑞のGM:明治時代の坂本龍馬しんじつを聞かせてくれます
瑞のGM:おりょうさん絡みの感動エピソード多めです
瑞のGM:ヤスさんに扮してないモモさんには、「とは言ったものの実際のおりょうさんはそれなりに性格に難があるからそういうつもりで相対した方がいい」ということもアドバイスしてくれます
瑞のGM:ヤスさんには「謝らないとなぁ」って思って貰わないといけませんからね
瑞のGM:まあ替え玉なんですが
瑞のGM:という訳で
廿日 百:「…ありがとう、きっちり礼は尽くすつもり」
瑞のGM:観光ホテルの居住性は1です。みなさん1点回復してください
ヤスさん(七星):「(やれやれ…)」
七星 流:でもおりょうさんの言いがかりから始まってるからなこれ…
瑞のGM:獅堂さんルームサービス分けてくれたりしますよ
七星 流:焦りを回復
瑞のGM:モモさん回復いいですかー
廿日 百:焦りを消して 現在疲れ不調の2ダメージ
ヤスさん:で、朕なんだよね
ヤスさん:choice[モモ,七星]
DarkDaysDrive : (CHOICE[モモ,七星]) → モモ
七星 流:ぐえー
廿日 百:そしてこの主人よ
廿日 百:一人になったときに拉致られるのかな
瑞のGM:どんなシチュがいいですか?
廿日 百:大浴場から上がってロビーで湯上がりほかほかしてるときに声かけられる感じで
廿日 百:そして物陰に連れ込まれてきゃー
瑞のGM:じゃあ空室に連れ込まれます
瑞のGM:鍵?朕だから解除できた
廿日 百:「…こんなところに連れ込んで」
ヤスさん:「ふーむ、やはり健康に気を遣うのはよいのであるな」
廿日 百:シチュエーションがすごくいけない感じに
七星 流:なんでラブホよりいかがわしいんですかね
ヤスさん:「そら」 顎くい
ヤスさん:「昨日よりも血色がよいだろう?」
廿日 百:「……」 お肌ツルツルですよ
廿日 百:「…するならしなさいよ」
ヤスさん:ははは、と笑って
ヤスさん:手を取って、指先に牙を立てる
廿日 百:「…っ」
ヤスさん:「……焦るな。興が冷めてしまうであろう」
廿日 百:「湯冷めさせないよう気を遣ってよね」
ヤスさん:「食は色も言の葉は同じ。愉しむことこそ真の髄よな」
瑞のGM:ダメージどうぞ
廿日 百:DT
DarkDaysDrive : ダメージ表(3) → 焦り
廿日 百:じらすなあ
瑞のGM:回復しておいて正解でしたね
獅堂:1d6 獅堂チェック!
DarkDaysDrive : (1D6) → 2
廿日 百:これは…
七星 流:やっべ来たぞ!そりゃ来るわ!
獅堂:七星くん連れてきます
獅堂:「おりょうさんが吸血シーンをもう一度別シチュが見たいと」
廿日 百:妙に身体が熱いのは湯上がりのせいかそれと… うわあ!
ヤスさん(七星):「別シチュ…」
ヤスさん:「ほう、別シチュとな」
獅堂:「どうぞ」 七星くんどうぞ
廿日 百:「ど、どんな状況がいいのかしら…」 乱れた着衣を直しつつ
ヤスさん(七星):心なし顔の赤い百にズンズン迫って
ヤスさん(七星):「すまない、手早く済ませるとしよう…」 壁ドン
廿日 百:「…!!」 どきどきが止まらない
獅堂:カシャーッカシャーッ
ヤスさん(七星):顔を近づけまして
獅堂:(シャッター音)
ヤスさん:ははははは
廿日 百:「……」 きゅっと目を閉じます
ヤスさん(七星):口元が獅堂の方に映らないようにしつつ…
ヤスさん(七星):「ふう…こんなところでいいだろう」 おでこをこつん
獅堂:カシャーッカシャーッ
獅堂:「はい、おりょうさんも喜ばれるかと」
ヤスさん(七星):マント(コスプレの上から付けた二着目)を翻して離れます
七星 流:おりょうさんさぁ
廿日 百:「えっ …ええ?」
獅堂:「お疲れさまでした。お部屋にお戻りください」
瑞のGM:モモさんはダメージを受けてください
廿日 百:DT 「(なんで…?)」
DarkDaysDrive : ダメージ表(1) → 疲れ
廿日 百:ばたん
瑞のGM:そりゃあ疲れるよね
七星 流:そりゃ疲れる
ヤスさん(七星):「む?」
ヤスさん:「おお」
ヤスさん(七星):「おい百!?」
獅堂:「お疲れのようですね」
獅堂:「無理もございません」
ヤスさん(七星):「湯のぼせかもしれんな。仕方ない」 お姫様抱っこしながら
廿日 百:なんかすごくときめきデイズドライブになってる
獅堂:「ああいえ、貴方の手を煩わせることでは」 七星くんヤスさんに扮してますからね
獅堂:「私がお運びしましょう」
ヤスさん(七星):「む…それもそうか。頼む」 受け渡し
七星 流:百の逆ハーで笑うんだけど
廿日 百:判定とかなにもないですけど掟宣言したいです
瑞のGM:はいどうぞ
廿日 百:『イケメンなら、ヒロインやっても許される』
瑞のGM:『イケメンなら、ヒロインやっても許される』
瑞のGM:承認!
廿日 百:ゆるして
七星 流:いいぞぉ!
瑞のGM:また新たなイケメンの掟が生まれちまったな
七星 流:イケメンの可能性は無限大ですからね
廿日 百:ああ…!
瑞のGM:モモさんは無力化されました
瑞のGM:行為判定ができなくなります
5日目・昼:ミッション3、忍者寺で金箔土下座
瑞のGM:じゃあ行きますよ5日目ー七星 流:朕は百にまかせて…
瑞のGM:モモさん朕にしておきましょうね
七星 流:これが最後だと良いのだがな
廿日 百:まかされた
瑞のGM:到着しました。忍者寺
七星 流:「さて…行ってくる」 マントバサー
七星 流:フィックスの時間だ!
瑞のGM:モモの持ってるサンドパン持っていくのをお勧めします
瑞のGM:獅堂さんがくれたやつ
七星 流:そういえば持ってた。もらいます
瑞のGM:ではいきますよー
七星 流:いざ、決戦のバトルフィールドへ…!
>:ミッション3、忍者寺で金箔土下座
>:再度、イケメンたちは石川県金沢市に舞い戻り、忍者寺と呼ばれる寺にやってきました
瑞のGM:フレーバー的にモモさんも登場していて大丈夫です
瑞のGM:室内なので朕も出ます
廿日 百:はーい
>:忍者寺ではやはり獅堂さんがビデオカメラを回しています
獅堂:「ことの始まりについてお話ししましょう」
獅堂:「おりょうさんと悲嘆のリョウマ様には浅からぬ因縁がございます」
獅堂:「100余年ほど前、貴方がたの御主人はおりょうさんへ贈り物をしました」
七星 流:「(えっそうなの)」
獅堂:「ですが、それには銀が混じっていたのです」
廿日 百:「(ここにきて衝撃の事実なんだけど…)」
獅堂:「吸血鬼にとって銀は天敵」
獅堂:「しかもリョウマを名乗っている。これは許せぬと相成った訳です」
廿日 百:「(なんで贈ったのよ…)」 こっそりヤスさんに
七星 流:ヤスさんへ仮面越しに白い目を向ける
ヤスさん:「(言うて小さな贈り物だぞ?お前たち、おこげ食べたからと言って癌になるか?)」
ヤスさん:「(ならんだろう?大袈裟なのだ、奴は)」
ヤスさん:「(さっきのも口実だぞアレ)」
廿日 百:「(おこげじゃなくて脱酸素剤が料理に混じってたようなもんじゃない…)」
ヤスさん:「(いやマジで。そなたらも1mgの砂喰ってもどうもならんだろう)」
ヤスさん:「(1kgの砂喰ったらヤバイであろう?それだ)」
廿日 百:「うーん… (お互いの認識で話がこじれちゃってるのかもしれないわね…)」
獅堂:「何か?」
七星 流:「いや、何でも。それで、私たちがここで次にやるべきこととは…?」
七星 流:「ただの謝罪というわけではないのだろう」 以前は百が犠牲になってたが…
獅堂:「はい、まずは貴方にはおりょうさんと同じ苦しみを改めて負っていただきます」
獅堂:「顔中に金箔を貼り、この忍者寺で待つおりょうさんに土下座してください」
七星 流:「(なぜ金箔)」
ヤスさん(モモ):「(なんで…?)」
ヤスさん:「(だから言ったであろう奴は大袈裟であると)」
ヤスさん:「(別に顔面一杯の金箔を送ったわけではないわ、たわけ)」
獅堂:「それでは、ミッションスタートです」
ヤスさん(モモ):「(あーうん、なんかもう感覚わからなさすぎてどうでもいいです)」
瑞のGM:という訳でですね
瑞のGM:まずは顔面に金箔を貼りつけてください
七星 流:「ツタンカーメンでもあるまいに」
瑞のGM:ランク5の買い物で金箔を買うか、金箔職人に《真面目》な雰囲気でお話しすることで一応の納得が得られ金箔が貰えます
七星 流:仮面を取り外し
瑞のGM:これで顔面金箔ができます
ヤスさん(モモ):外した!
七星 流:Heyそこの職人!これにメッキ塗装してくんな!
瑞のGM:まずは第一フェーズです。これはシリアスな判定ではありません
七星 流:鍍金!
瑞のGM:判定どうぞ!
瑞のGM:+1
七星 流:通りすがりの職人に仮面を投げ渡す 洗練→真面目
七星 流:2d+1>=8
DarkDaysDrive : (2D6+1>=8) → 5[4,1]+1 → 6 → 失敗
瑞のGM:これは……失敗表ですね
七星 流:イケメンは失敗しない!
七星 流:FT
DarkDaysDrive : 失敗表(3) → 【所持金ランク】が1減少する(最低0)
瑞のGM:しかし、金箔の数が足りない!
七星 流:まあ鍍金代必要ですからね(3桁)
瑞のGM:手元には500円玉!
瑞のGM:こいつで代用できる!
ヤスさん(モモ):なるほど… いや元素が違うよ!?
七星 流:「こいつも…持っていけ!」 追加チャージだ!
瑞のGM:成功!
七星 流:しばらくのち、黄金の仮面が返ってきます
瑞のGM:金箔メッキ仮面、参上!!!
七星 流:装着!
瑞のGM:否……
瑞のGM:金箔メッキ仮面イケメン、参上!!!!
獅堂:「ほう……第一関門を突破しましたか」
七星 流:コクリ
ヤスさん(モモ):なんだか燃える展開(錯覚)
獅堂:「ですが、忍者寺には様々な忍者トラップがあります」
獅堂:「貴方にこれを潜り抜けられますか?」
瑞のGM:第二関門!《忍法》でのシリアスな判定!
七星 流:「フッ…」 木刀を無駄に洗練されたムダのない無駄な動きでくるくる回して
七星 流:「望むところ!」 おりょうさんへ向かって駆け出しましょう
ヤスさん(モモ):「(なにこの雰囲気… なに?)」
七星 流:わからん…
ヤスさん:「気をつけろ、奴は常にそなたらにとって最悪なタイミングで罠を発動させる!」
ヤスさん(モモ):クライマックス感ある
七星 流:剣術で代用判定
瑞のGM:無駄に洗練された無駄のない無駄な動きしましたね
瑞のGM:忍者っぽいので+1修正どうぞ
七星 流:しましたね
七星 流:草
ヤスさん(モモ):草
瑞のGM:NARUTOとかでよく見たもん!!!!
七星 流:2d+1>=7 「かつて北海道で培った経験を今こそ活かす時!」
DarkDaysDrive : (2D6+1>=7) → 5[4,1]+1 → 6 → 失敗
七星 流:ここは…
瑞のGM:ここは……!
七星 流:イケメンの掟!
瑞のGM:宣言せよ!キミのイケメンの掟を!
ヤスさん(モモ):いっけー!
七星 流:手裏剣を切り払い、槍トラップをかわした先にまきびし!
七星 流:それを飛び越えるとそこには落とし穴!
七星 流:「しまった!」
ヤスさん:「くっ!奴(おりょう)め、面倒な手を!」
七星 流:落とし穴の下にはヤリブスマがあるわけですね
瑞のGM:定番のアレですね
七星 流:「(落ちれば即死…)」
七星 流:「だが!」
七星 流:「“イケメンは、このようなブービートラップで死にはしない!”」
瑞のGM:『イケメンはブービートラップで死なない』
瑞のGM:否
瑞のGM:『イケメンは死なない』!!
ヤスさん(モモ):より一般化された!
瑞のGM:承認!
ヤスさん(モモ):草
七星 流:木刀を落とし穴の壁面に刺して、それを踏み越え復帰!
七星 流:おりょうさんは目の前だ
瑞のGM:罠を超えた先、おりょうさんの部屋へと続く最後の廊下の一本道
瑞のGM:上部のモニターに獅堂が映ります
獅堂:「忍者トラップを潜り抜けるとは……貴方もなかなかのイケメンですね」
獅堂:「ですが、画竜点睛を欠いては全てが泡沫へと消えます」
獅堂:「貴方にはできますか?」
獅堂:「究極に至るまで《洗練》された"土下座"がーーー」
瑞のGM:ファイナル判定!
瑞のGM:シリアスな《洗練》!!
七星 流:「イケメンに不可能は…ない!」 廊下の一本道に全力で突っ込み
七星 流:直上!
瑞のGM:もはや言葉は不要!
瑞のGM:判定+1どうぞ!
七星 流:2d+1>=5 鏡面のごとく磨かれた廊下に膝を付け、そのままの勢いで滑り込みます
DarkDaysDrive : (2D6+1>=5) → 3[2,1]+1 → 4 → 失敗
七星 流:ちょっとw
瑞のGM:思いっきり足首捻ります
ヤスさん(モモ):「流!捕まって!!」 車で飛び出します
ヤスさん(モモ):車を使う!!
瑞のGM:意外ッ!そこに車ッ!!!
瑞のGM:しょうがないにゃあ……いいよ
七星 流:どういう状況なんだこれはw
七星 流:じゃあ…廊下を突き進むドデカイリムジン
瑞のGM:あの体制では着地に失敗してしまう!
七星 流:そのボンネットに着地!
ヤスさん(モモ):そのままブレーキをかけ、ダイナミックにおりょうさんの前へ
瑞のGM:キキーッ!
七星 流:「百!そのまま突っ込んでくれ!」 ボンネットの上で正座!
七星 流:イケメン体幹により吹っ飛ぶことはないのだ
七星 流:そして…部屋に空いた穴から後光が差す中、全身全霊の土下座!
ヤスさん(モモ):最後に慣性の法則により流だけ床に着地するのがポイントだ
七星 流:「すいっませんでしたあああああ!!」
おりょうさん:「おお………」 あまりの状況に声も出ないようです
獅堂:「これは……」
おりょうさん:「これこそ、土下座!!!」
ヤスさん(モモ):「(なんで…?)」
七星 流:スライディング土下座の上を行く…
七星 流:プリウスロケット土下座だ
ヤスさん(モモ):ハリウッドスタント土下座
おりょうさん:「リョウマを名乗る不届き者の配下のイケメンと侮っていたが……」
おりょうさん:「どうやら間違っていたのはおりょうさんのようだな」
おりょうさん:「いいぞ、お前たち。すごくいいぞ、雨の日のカエルぐらい良い」
ヤスさん(モモ):「(基準がわからん…)」
七星 流:「……」 微動だにしない
おりょうさん:「おりょうさんは気分がいい」
おりょうさん:「お前たちの主人……悲嘆のリョウマとかいうやつも特別にゆるしてやる」
七星 流:「(なんとかなった…か)」
おりょうさん:「獅堂」 パチン
獅堂:「はっ」
ヤスさん(モモ):「朕も主として… あれ?」 やっぱバレてるよね
おりょうさん:「……? どうした、リョウマ。珍しいな嫌味の一つも言わないとは」 モモを見て
おりょうさん:「わかるぞ、あの土下座を見れば仕方ない」
おりょうさん:「いいイケメンを持ったな。そら、おりょうさんの気が変わらんうちに行け」
七星 流:土下座から立ち上がって
ヤスさん:「いや全くバレてないだろう、アレ」 >モモに
獅堂:「どうぞ、皆さま。おりょうさんはご満悦です」
獅堂:「こちらから罠を通らずにお帰りになることができます」
獅堂:「素晴らしい土下座でした。ありがとうございます」
七星 流:「ご理解感謝する。貴女こそ良いイケメンをお持ちのようだ」
七星 流:「世話になったな、獅堂。ありがとう」 手を差し出す
おりょうさん:「お前話のわかるやつだな。いいぞ、おりょうさんポイント1点だ」
七星 流:主に観光ホテルで…
獅堂:「ナイスファイト!」(握手
七星 流:「ああ!」 握手
ヤスさん(モモ):「う、うむ… 私も誇りに思う」
ヤスさん(モモ):「事の仔細についてはまた改めて では!」 そそくさと退場
ヤスさん:「朕も帰ろうか。いやぁ疲れたなぁ」
七星 流:こちらもそそくさと
ヤスさん(モモ):「(正式に誤解も解いておきなさいよ)」 という意味も込めつつ
七星 流:「誰のせいだと…」
瑞のGM:ーーーー
瑞のGM:Mission Complete!
瑞のGM:これにてミッション完遂です
七星 流:なんとかなったな…
瑞のGM:朕の目的は果たされ、おりょうさんはご満悦
ヤスさん(モモ):いやー熱い展開でしたね
瑞のGM:獅堂さんは握手の際に金箔ソフトクリーム無料券をくれました
瑞のGM:3枚分
七星 流:地味に嬉しい
ヤスさん(モモ):ありがたい
終了フェイズ
瑞のGM:終了処理ささっとやっちゃうよー瑞のGM:結果フェイズ
廿日 百:はーい
七星 流:はーい
瑞のGM:功績点!
瑞のGM:こなしたミッション1つにつき40点!
瑞のGM:120点!
瑞のGM:トラブル解決はしてないので
瑞のGM:イケメンの掟を見出したイケメンが居る!
瑞のGM:30点!
廿日 百:RTA状態だったね
瑞のGM:標的レベルは上がってないので-0です
七星 流:トラブル解決してる余裕がなかったね
瑞のGM:功績点150点!
瑞のGM:100点を超えたので予算が増えます
瑞のGM:予算2!
瑞のGM:予算2のカスタマイズを車に導入できるようになります
瑞のGM:また、追加サプリ「エレガントエンジン」があれば、車を乗り換えることも可能です
瑞のGM:そして、イケメンの調整
瑞のGM:ダメージ回復、アイテム初期化、関係初期化
瑞のGM:そして、イケメンの掟を忘れます
廿日 百:すごい勢いで忘れられるの吹く
瑞のGM:セッションは以上となります
瑞のGM:如何でしたか突発ダークデイズドライブ
七星 流:全編キマってたな…
廿日 百:ギャグありえっちあり最後はアクション
廿日 百:アクセル全開でしたね
瑞のGM:満足していただけたようでなによりです
ヤスさん:朕も嬉しいぞ
七星 流:最後の車がホント駄目だった
廿日 百:このゲームのポテンシャルを甘く見ていた
ヤスさん:イケメンがこれほどになるとは、朕も鼻が高い
ヤスさん:いやぁ朕、ブリーダーとしても有能だからなぁ
廿日 百:いやーイケメンでしたね
廿日 百:そしてこの朕
瑞のGM:それでは、これにてお朕朕ランド閉演となります
瑞のGM:まるっと1日間のセッション、お疲れさまでした!
七星 流:お疲れ様でしたー!
廿日 百:おつかれさま!
瑞のGM:【BGM停止】