プリプレイ
セッショントレーラー
◆トレーラー◆
ある休日の昼下がり、白昼堂々ヴィランが現れる!
そこに居合わせた怪盗ミラージュ!
ミラージュは善戦するも、怪人は隙を突きミラージュにビームを直撃させる!
怪人が放ったビームは……『魔法少女引き寄せビーム』!?
ヒーローよ、事件を解決せよ!?
PC自己紹介
瑞のGM:点呼開始!一条寺姉妹:準備完了!(1/3)
インヴィンシブル:準備完了!(2/3)
白濱 良香:準備完了!(3/3)
全員準備完了しましたっ!
瑞のGM:はーい
一条寺やよい:はい!
白濱 良香:はい
瑞のGM:今日はお集まりいただきありがとうございま みんな正気ですか?
クロ:だいぶ重篤だと思う
白濱 良香:どうでしょうね
瑞のGM:ありがとうございます(言い直し)
シロ:どういたしましてー?
浅倉 桃:うん
瑞のGM:それじゃあ突発身内ノリ全開シナリオ
瑞のGM:マージナルヒーローズ『F・パニック/刺激的なオーダー』
瑞のGM:始めていきましょうか
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
一条寺姉妹:よろしくお願いしまーす!
白濱 良香:よろしくお願いします
浅倉 桃:よろしく
瑞のGM:それじゃあですね。まずは恒例のキャラ紹介していきましょうか
瑞のGM:みんな知ってると思うけど……
一条寺姉妹:うん…
白濱 良香:まぁうん
瑞のGM:どっちかというと秒で考えた雑なHOと構築の確認ですね
瑞のGM:まずはPC1!
瑞のGM:
○PC1 指定:白鳥ひかるor一条寺やよい コネ:ミラージュor星空ひびき
星空ひびきの友人であるキミは新聞部の活動を終え、家路についていた。
しかし突如ひびきが変身し、何かに吸い寄せられるように走り出してしまう!
ひびきを追って辿り着いた場所には……怪人とミラージュが居た!?
瑞のGM:どうぞー
一条寺やよい:はーい
一条寺やよい:「私、一条寺やよいって言います!色々あって妹が増えました!」
クロ:「雑な紹介だな」
シロ:「まさかこうなるとは想いませんでしたね」
一条寺やよい:「ひびきちゃんとひかるちゃんに置いてかれてましたが、これで私も2人の手伝いをできますよ!」
クロ:「(実は以前から勝手に身体を借りて戦ってたんだが)」
一条寺やよい:「それに…憧れのヒーローさんに近づく大義名分も…!」
シロ:「欲望を隠そうともしませんねー」
一条寺やよい:「い、いいじゃないですかー!私たち一条寺姉妹、正義の為にがんばりますよー!」
シロ:「おー」
クロ:「はいはい…」
クロ:構成の説明だな
クロ:ファントムヒーロー2人とヒートブラッド1人の変則プラトゥーンだ
クロ:足手まと…やよいがいたり、私達の戦闘力は高くないこともあって
クロ:基本はDR直前特技を使ったバッファーになるだろう
シロ:そこそこ殴れもしますけど、派手さはありませんねー
一条寺やよい:でも、シナリオ1回だけは必殺技が使えますよ!
一条寺やよい:楽しみにしててくださいね!
一条寺姉妹:以上でーす
一条寺姉妹:初出のクラスが跡形もなくなりました!
一条寺姉妹:まあ面白い感じにはなったかなと
一条寺姉妹:PLはづほ よろしくお願いしますね
瑞のGM:面白い構築だと思います。いやめっちゃ面白いなこの構築
瑞のGM:バフ支援軸の特殊アタッカーって感じですかね
一条寺姉妹:ですねー
瑞のGM:今回はひびきちゃんを大変な目に合わせたいみたいな所からスタートしているので
瑞のGM:PLにピンポイントで無茶振りすると思いますので覚悟の準備をしておいてください!
一条寺姉妹:あの子毎回大変な目にあってないか?
一条寺姉妹:がんばりまーす
瑞のGM:ミラージュも大変な目に合ってもらうよ
瑞のGM:シナリオコネはひびきちゃんですかね
一条寺姉妹:ミラージュよりはそっちが自然かな
一条寺姉妹:ひびきに取っておきますね
瑞のGM:では、雑にHFスーパーアタック配布します
一条寺姉妹:雑にもらいますね
瑞のGM:この力、キミはどう使う!?
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
一条寺姉妹:よろしくお願いします!
瑞のGM:では次行きましょうPC2!
白濱 良香:はーい
瑞のGM:
○PC2 指定:マティス コネ:怪人『カメーン・バグスティン』
街を歩いていると怪人と交戦するミラージュを発見した!
怪人は放っておけない!キミも戦うことにした。
だが、急に周囲が騒がしくなり始めて……?
瑞のGM:トレーラーでオチてる怪人遭遇枠です
白濱 良香:草です
瑞のGM:ではどうぞ。性能説明だけでもいいよ
白濱 良香:「白濱、良香…です」
白濱 良香:まぁ実際何も変わってないので言うことが無いのだが。
白濱 良香:ベルトオーヴァータイムのいつものマティスさんです
白濱 良香:することは真正面から殴る。おわり。そんなかんじ。
白濱 良香:PLは雪見餅です よろしくー
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
瑞のGM:今回はですねー
瑞のGM:《ライジングサン》
瑞のGM:どうぞ、こちらを
白濱 良香:お、ライサン
瑞のGM:使い方はご存知のはず……
白濱 良香:了解でーす
瑞のGM:よろしくお願いしますね
白濱 良香:改めてよろしくお願いしまーす
瑞のGM:次行ってみよう。PC3!
瑞のGM:
○PC3 カバー:自由 コネ:自由(因縁が無ければ総帥ブレード辺り)
どっかから指示受けたり因縁持ったりして、
賞金首のテラー怪人『カメーン・バグスティン』を追っかけてください。
瑞のGM:とんでもなく雑
瑞のGM:どうぞ!!
瑞のGM:選手入場です!
浅倉 桃:「こういうのは苦手だけど… まあいいか」
浅倉 桃:「浅倉桃、16歳の高校生で 魔法少女」
浅倉 桃:「インヴィンシブルって呼ばれてる 頑丈さには自信あるよ」
浅倉 桃:「ほむらと待ち合わせしてるから… じゃあね」
浅倉 桃:性能解説!プリティ/オーラアーツ/スーパーナチュラルの
浅倉 桃:フルコンタクト系魔法少女の桃さんです NPCをぶんどってPC化しました
浅倉 桃:HPと回復で耐えるタイプの実験です 火力もそこそこ
浅倉 桃:フェニックスホープ2枚でしぶといです 以上!
瑞のGM:はーい
瑞のGM:そんなあなたにはフェニックスホープ……じゃなくてナイトメアムーン渡しておくね
瑞のGM:流石にね
浅倉 桃:はい
瑞のGM:フェニックスホープがいい!って言うなら渡します
浅倉 桃:フェニックスホープがいい!
白濱 良香:www
瑞のGM:はい変わったー!
一条寺姉妹:ちょw
瑞のGM:フェニックスホープどうぞ
浅倉 桃:原作再現!
瑞のGM:以上ですね
浅倉 桃:はーい
瑞のGM:よろしくお願いしますねー
瑞のGM:後でやっぱりナイトメアムーンの方がよかったなとか言うんじゃねーぞ!
浅倉 桃:よろしく
一条寺姉妹:よろしくお願いします
浅倉 桃:絶対そう思うだろうけど譲れない戦いもあるんだよ
瑞のGM:まあキミらが負けても今回はミラージュとミスティカが何とかしてくれるよ
瑞のGM:頑張れピュアミスティカ
白濱 良香:がんばえー
一条寺姉妹:がんばえー
瑞のGM:じゃあシナリオ始めまーす
瑞のGM:準備はいいですかー
一条寺姉妹:はーい
白濱 良香:はい
浅倉 桃:立ち絵も入れた、オッケーだよ
瑞のGM:ではまず一旦
オープニングフェイズ
シーン1:「怪人 発見 大怪盗!」
瑞のGM:シーン1:「怪人 発見 大怪盗!」瑞のGM:マスターシーンです
瑞のGM:【対決!】
>:街中で暴れる怪人カメーン・バグスティン
>:ギフトの力を使い、人々を無力化していた怪人の前に現れたのは3人の怪盗であった!
>:善戦する怪盗であったが、怪人の不意打ちビームを受けてしまい……?
瑞のGM:その日は休日!
瑞のGM:カメーンは卑劣にもチバシティ緑ヶ丘町の緑ヶ丘緑地に来ていた市民を襲っていた!
一条寺やよい:休日の家族で賑わう緑地になってことを…卑劣な!
怪人カメーン:「ウッフフフ!アテクシの力を受けなさァい!」 ギフトパワー散布!
モブ市民:「な、なんだお前……うわぁ!!」 ぶわーっ
モブ市民:「あっ、なんかすごく……」
怪人カメーン:「気持ちいいでしょう?気持ちいいわよねェ!!」
怪人カメーン:「オーッホッホ!すぐに廃人にしてあげるワ!!!アンタなんかそこら辺のムシよ、ムシ!!」
モブ市民:「ああ……気持ちいい……まるでサウナと水風呂で交互浴して身体の老廃物を流しきった後のような清々しい気分だ……」
クロ:随分具体的だな…
浅倉 桃:健康的だね…
怪人カメーン:「そう!気持ちよくなってるのは気分だけ!!」
怪人カメーン:「アナタなんかすーぐにアテクシの力が身体に回ってダメになっちゃうのヨ!!」
モブ市民A:「なんだアイツ急に!」
浅倉 桃:わりとやってることとしては極悪な気がしてきた
モブ市民B:「でもヤバいわよ!あたしたちもあいつに捕まっちゃったら……」
シロ:いや回りくどくないですか?
白濱 良香:www
怪人カメーン:「その通り!次はアンタよ!!」 市民Bの方に跳躍!
モブ市民B:「いやぁーっ!まだあたしはーーーっ!」
瑞のGM:【BGM停止】
>:その時である!
>:カメーンの手を弾くように飛来する1枚のカード!
瑞のGM:【怪盗のテーマ】
レッドミラージュ:「なーんでまたこんな昼間っから出やがるんだよ。怪人が」
一条寺やよい:ああっ!あの影は!
ブルーミラージュ:「奴からギフトの反応があったんだ。文句を言っている場合か」
イエローミラージュ:「とにかく、そのお宝はいただくにゃ!」
怪人カメーン:「アンタたち、まさか……!」
レッドミラージュ:「ご明察。俺たちは……」 マスカレイド!
レッドミラージュ:「怪盗、ミラージュさ」
ブルーミラージュ:「そのギフト、盗ませてもらう!」 銃撃!
怪人カメーン:「エウッ!(被弾) やったわね!」
イエローミラージュ:「こいつ無駄に硬いにゃ!」 追撃!
怪人カメーン:「そーよッ!昆虫は硬いのよーッ!」
レッドミラージュ:「知るかよ!ブルー、さっさと決めるぞ!」
ブルーミラージュ:「了解した。食らえ……!」 銃にイリュージョンをセットして
レッドミラージュ:「ミラージュ・トリコロール……」 チャージ!
>:だが!
瑞のGM:【BGM停止】
怪人カメーン:「……かかったわね!」
>:カメーンは突如、頭上の触覚からビームを放つ!
イエローミラージュ:「にゃっ!?中止、中止にゃ!」 撃ち落とそうとするが……
怪人カメーン:「無駄よ!食らいなさいッ!」 ビーム!
ブルーミラージュ:「くっ……!」 回避しきれず、受けてしまう!
イエローミラージュ:「………」
イエローミラージュ:「……あれ?」
レッドミラージュ:「なんだ、見掛け倒しかよ」
怪人カメーン:「フッフフフ……そう思う?」
ブルーミラージュ:「なんだ、奴の自信は……」
レッドミラージュ:「とにかく仕切り直しだ、行くぜ!」
>:戦闘は続く
>:しかし、ミラージュが受けた攻撃の魔の手は刻一刻と迫ってきているのであった……
シーン2:「探偵稼業の裏側より」
瑞のGM:という訳でここからはPCたちのオープニングに入っていきます一条寺やよい:はーい
瑞のGM:順番はPC1→PC3→PC2です
白濱 良香:はーい
瑞のGM:ではPC1のOPから
>:シーン2:探偵稼業の裏側より
>:休日に学校で部活動をしていたキミたち新聞部は、午前の活動を終えて家路についていた
>:何気ない日常の中にあったキミたちだったが、突如、部長でありヒーローの星空ひびきが変身してしまい……
一条寺きさらぎ:シュール過ぎるだろ
瑞のGM:はいどうぞ
一条寺きさらぎ:あ、変身前はこう名乗っているぞ(クロ)
一条寺むつき:やよいさん、凄い無茶振りが来ましたよ
一条寺むつき:あ、私はシロです
瑞のGM:このシーン下校してる時に突然部長が変身しちゃって謎の力に引っ張られるので
瑞のGM:それを追いかけたらシーンエンドです
一条寺やよい:えっ、えー!どうしよう…部長!なんとかして!
星空ひびき:ちょっと?
星空ひびき:「…まさかクロとシロが編入してくるなんてね」
星空ひびき:「何でもありになってきたね…」
白鳥ひかる:「今は異世界人も珍しくはありませんからね」
一条寺やよい:「そうなんです!知っていますか?先月隣のクラスに転向してきた○○さんも実は…」
一条寺姉妹:仲良く話してる3人の後ろで
一条寺きさらぎ:「…はぁ」
一条寺むつき:「あれ、どうかしましたー?元気がなさそうですけど」
一条寺きさらぎ:「いや、どうしてこうなったのかと思ってな…」
一条寺きさらぎ:「別にいいんだが…」
星空ひびき:「あはは…まあ私としては…一条寺くんの保護者が増えて嬉しいがね」
一条寺やよい:「保護者ってなんですか!?私が姉なんですからね!」
白鳥ひかる:「ふふ…クロさんのほうが上っぽいですよね」
一条寺やよい:「ひどい!?」
星空ひびき:「あはは、違いないね」
星空ひびき:「み」
一条寺やよい:「部長も笑ってないで…み?」
一条寺むつき:「み?」
星空ひびき:「…み、ミスティ、セオリー、トゥルーリィ!」
白鳥ひかる:「…えっ?」
白鳥ひかる:「ぴゅ、ピュアリーリボン、スパイラル!?」
一条寺姉妹:2人が光に包まれる!
一条寺姉妹:そして光が収まったそこには!
ピュアミスティカ:「魔法少女ピュアミスティカ!魔法の力で捜査開始だ!」
一条寺きさらぎ:「は?」
ピュアミスティカ:そのままあらぬ方向へ駆け出す
一条寺やよい:「……」
一条寺むつき:「あれが部長さんたちの変身ですか」
一条寺やよい:「はぁー、何度見ても…洗練された変身だよね…」 恍惚
一条寺きさらぎ:「そんな事言ってる場合か!」 やよいにチョップ
一条寺やよい:「あだっ!何するのお姉ちゃんに!」
一条寺むつき:「クロ?」
一条寺きさらぎ:「明らかにおかしかっただろう!追いかけるぞ!」
一条寺きさらぎ:二人を引っ張って、部長を追いかけるぞ!
一条寺むつき:「はーい」
一条寺やよい:「ま、待って~!引っ張らないで~!」
一条寺きさらぎ:…こんなところか?
瑞のGM:いいね!
瑞のGM:オースは合流シーンで纏めて渡します
一条寺姉妹:はーい
シーン3:「日常 友情 有引力?」
瑞のGM:次、PC3!浅倉 桃:うん
瑞のGM:これ完全にノープランだったんですがどういうシーンにしますか?
満塁 ほむら:とりあえず僕と一緒にいるところでなんか強制的に変身して、
浅倉 桃:引っ張られていけばいいんだよね
瑞のGM:OK!
浅倉 桃:コンビニで待ち合わせしてるよ
>:シーン3:日常 友情 有引力?
瑞のGM:というわけでどうぞー
満塁 ほむら:「おまたせ~ モモ!」 学校の方から駆けてくる
浅倉 桃:「ううん、 それじゃ行こっか」
浅倉 桃:今日も魔法少女として街のパトロールです
満塁 ほむら:「補習が長引いちゃって… モモは休んでたときの大丈夫だった?」
浅倉 桃:「補習… ああ」
浅倉 桃:5d100 期末の英国理数社
MarginalHeroes : (5D100) → 385[50,61,81,94,99] → 385
浅倉 桃:「英語がちょっとやばかったかな」
一条寺姉妹:た、高い
瑞のGM:高い……
満塁 ほむら:「モモのヤバいとぼくのヤバいは次元が違うからなあ…」
浅倉 桃:「それよりも体が本調子じゃないのが困るね…」 レベル15→4になるくらい
満塁 ほむら:「そのぶんボクが頑張るよ!」
浅倉 桃:「うん!一緒にがんば…」 そろそろかな
満塁 ほむら:「え、あれ?」
満塁 ほむら:「愛と勇気の魔法少女 キュアホームラン!」 変身!
浅倉 桃:「ほむら? これは……」
浅倉 桃:「インヴィンシブル、変身!」
浅倉 桃:(なんで入ってるんだろう>変身バンク)
キュアホームラン:「あれ? なんか勝手に…」
インヴィンシブル:「どうして…」
インヴィンシブル:で 引っ張られるのかな
瑞のGM:はい
瑞のGM:シーンエンドですかね
インヴィンシブル:おっと、ここまでか はーい
瑞のGM:ここではまだ引っ張られるところまでですね
シーン4:「釣って釣られて巻き込まれ」
瑞のGM:次、PC2ー白濱 良香:はーい
>:シーン4:釣って釣られて巻き込まれ
>:外を歩いていたキミは、緑ヶ丘緑地から逃げてくるオーディナリーを目撃する
>:逃げるオーディナリーの波をかき分け、緑地の方へと進んでいくとそこには怪盗ミラージュと怪人が居た!
>:怪人は戦闘員を呼び出し、戦いが混戦の様相を呈してきた頃。にわかに緑地の外が騒がしくなり始め……
瑞のGM:はい、ミラージュと合流して良い感じに戦ったら良い感じのタイミングでシーンエンドです
瑞のGM:というわけでどうぞ
白濱 良香:そうだな
白濱 良香:おつかいの途中か何かでオーディナリーを見かけるか
モブ市民A:「怪人だーっ!」 って叫んだり
モブ市民B:「あんなやつに捕まりたくないぃ~~~!!」 って言ってたり
モブ市民C:「怪盗だってよ、見に行かないか?」 とか考えの浅い市民が居たり
白濱 良香:「ええっ!?」聞きつけた
モブ市民D:「バカ、捕まりたいのかよ!」 って言ったり
インヴィンシブル:用水路系市民
一条寺きさらぎ:賢明だな…
瑞のGM:そんな市民で緑地前はおおわらわです
アカネ:「良香、聞いたな?行くぞ!」
白濱 良香:「あ、うん待って…!」
白濱 良香:「すみません…ちょっと通して…ごめんなさい」 必死にすり抜けて
白濱 良香:「緑地…ってこの辺りだよね…」ときょろきょろと
瑞のGM:すぐに人込みは抜けることができ、人々の声の代わりに銃撃の音が聞こえ始めます
白濱 良香:「銃の音だ!」
アカネ:「先客が居るみたいだな」
白濱 良香:そちらに向かうぞ
瑞のGM:すると……
レッドミラージュ:「よっ」 宙返りしながら銃撃!
怪人カメーン:「まだまだよ!エイッ!!」 硬化!
白濱 良香:「ミラージュさん!?」
イエローミラージュ:「うっわ……やっぱ無駄に硬いにゃアイツ」
アカネ:「どろぼー!?」
ブルーミラージュ:「お前は……マティスか」
アカネ:「なんでお前らこんなところに」
イエローミラージュ:ささっと距離を取って
アカネ:「美術館とか専門じゃねぇのかよ」
レッドミラージュ:「アイツ、ギフト持ちなんだよ」
イエローミラージュ:「面倒ごとは先に叩いておくに限るにゃ!」 もう一度!
アカネ:「あ、なるほど」
白濱 良香:「言ってる場合じゃないでしょ、アカネちゃん」
怪人カメーン:甲殻で銃撃を弾くワ!
白濱 良香:「一般の人が怪我とかする前に倒さなきゃ」
アカネ:「はいはい、わかってますって」
レッドミラージュ:「アイツ無駄に硬いんだよ」
レッドミラージュ:「しゃーない、こっちも使うか」 ファントムシーフ!
白濱 良香:「いくよアカネちゃん…変身!」 "Cardinal form"
白濱 良香:【俺、参上!】
ブルーミラージュ:ギフトの幻影が展開して……
イエローミラージュ:『ライトニング』を撃ち抜く!
怪人カメーン:「わっ……ターイヘン!そんなのもあるのね!!」
マティス:「こっちも居るぜ、オレ、参上っ!」 走りながら剣を抜く!
怪人カメーン:「ス・テ・キじゃな~~~い!!」
レッドミラージュ:「合わせろよ!」 銃口をカメーンに向けて
レッドミラージュ:引鉄を引く!
マティス:「命令すんなっての!」でも合わせて斬りつける
怪人カメーン:「でもダメー!戦闘員っ!」
テラー戦闘員:「Yeee!!!」 飛び出してきて盾になる!
テラー戦闘員:「Yeee!!????」 そのまま爆散!
一条寺姉妹:テラーだったんですね
イエローミラージュ:「あー、もうまた外したにゃ!」
怪人カメーン:「フゥーッ!危ない危ない!」
怪人カメーン:「まさかヒーローマティスまで一緒に出てくるなんてっ!」
マティス:(良香)「偶然とはいえ…ヒーローは助け合い、ですから」
レッドミラージュ:「ヒーローやってるつもりは無いけど、そういうことにしといてやるよ」
ブルーミラージュ:「だが、これで4対1だ」
イエローミラージュ:「今度は外さないにゃ!」 銃を構える!
怪人カメーン:「アラッ、そう思う!?」
怪人カメーン:「でも~~~~、そろそろ効いてきたんじゃないかしら~~~~ッ!」
マティス:「雑魚なんぞいくら出しても無駄だぞ?」
マティス:「効く?」
レッドミラージュ:「は?何言ってんだコイツ」
マティス:(良香)「私達は何もされてないよね…」
ブルーミラージュ:「無駄なあがきはよした方が身のためだ、」
マティス:(良香)「じゃあ…ミラージュさん?」
>:ドタドタドタドタ!
ブルーミラージュ:「ぞ………?」
マティス:「ん?」
イエローミラージュ:「なにこの音。え?」
マティス:「あ、そっちも聞こえる?」
瑞のGM:正解はシーンカットの後で!
白濱 良香:はいな
シーン5:「物理的に引かれ合う探偵と怪盗」
瑞のGM:ネクストシーン!瑞のGM:全員登場、準備はいいか!
瑞のGM:今日はこのシーンまでやって終わろうね
一条寺やよい:はーい
白濱 良香:はーい
インヴィンシブル:いつでもいいよ
>:シーン5:物理的に引かれ合う探偵と怪盗
一条寺きさらぎ:おいタイトル!
インヴィンシブル:物理学的に仕方ない
一条寺むつき:物理
>:怪人と戦闘を行うミラージュとマティス
>:そこに突然インヴィンシブルとキュアホームラン、そしてピュアミスティカが駆け込んできた!
>:さらには多数の魔法少女までが押し寄せ始め、緑ヶ丘緑地は大混乱!どうなるヒーロー!?
マティス:もう草
瑞のGM:【ミスティ&ピュアリー】
一条寺やよい:ヴィランめ、卑劣なマネを…!
一条寺姉妹:BGM草
レッドミラージュ:「何バカなこと言ってんだ。今度こそ終わりだぜ!」
レッドミラージュ:銃にギフトをセットして、もう一度カメーンに攻撃をしようとする
瑞のGM:という所で乱入してきてください
ピュアミスティカ: <「あー!あー!レッド!!どいて!」
レッドミラージュ:「………は?」
マティス:「ん?」
マティス:(良香)「この声…」
ピュアミスティカ:背後からタックル
レッドミラージュ:「なっーーーー」 どしーん
ピュアミスティカ:そのまま倒れ込む
インヴィンシブル:ドドドドド
マティス:(良香)「み、ミスティカ!?」
マティス:「お前何してんだ!?」
ピュアミスティカ:「ちょっと!何ぼやっとしてるんだい!」
イエローミラージュ:「ピュアミスティカ!?」
インヴィンシブル:1d60+120 マラソンでのタイム
MarginalHeroes : (1D60+120) → 24[24]+120 → 144
ピュアミスティカ:「わかんないよ!身体が、勝手に!」
ブルーミラージュ:「何故ここに……」
レッドミラージュ:「この、邪魔すんなっての!」
インヴィンシブル:「危ないよ」 2時間24分ペースの豪脚が迫る…!
瑞のGM:インヴィンシブル、誰に突撃する!
マティス:「うわぁ!?」回避
インヴィンシブル:choice[赤,黄,青]
MarginalHeroes : (CHOICE[赤,黄,青]) → 赤
ピュアミスティカ:「痛っ!したくてしてるわけじゃないさ!」
白鳥ひかる:「何故か…こっちに引っ張られて…」
白鳥ひかる:「私の制御も効きません…!」
レッドミラージュ:「おい、探偵。おいバカ探偵!逃げろおい足動かせ!」
インヴィンシブル:「これは一体何… 勝手に引き寄せられるんだけど」
どどんとふ:「ななしさん」がログインしました。
マティス:「待て…なんか音増えてないか?」
一般魔法少女:「みーーーらぁぁーーーじゅーーーさーーー」オラァァァという勢いで突っ込んでくる
モブ魔法少女:「かっ、身体が勝手に~!」
一般魔法少女:「まぁぁぁーーーーー」ドドドドド
モブ魔法少女:「アレはっ!ミラージュ様!」 どたどたどた
イエローミラージュ:「何バカなことやってるにゃ!この……」
キュアホームラン:「バックホーーーーーーーム!!」ドドドドド
ブルーミラージュ:「……おい、イエロー」
イエローミラージュ:「何にゃ?」
星空ひびき:「誰がバカだい!さっきからやって…」
ピュアミスティカ:こっち
ブルーミラージュ:「こっちにも来たぞ………ッ!!」
キュアホームラン:choice[赤,黄,青]
MarginalHeroes : (CHOICE[赤,黄,青]) → 黄
イエローミラージュ:「え?」
ピュアミスティカ:「…は?」 迫る魔法少女を見て
マティス:姿勢を低くして回避態勢!
一般魔法少女:choice[赤,黄,青]
MarginalHeroes : (CHOICE[赤,黄,青]) → 青
レッドミラージュ:「うおおおぉぉぉーーーーーーっ!?!?」 桃着弾!
白鳥ひかる:「あれは…ファンクラブの方々…!」
キュアホームラン:「ヘッスラーーーーー!!」 元気よくイエローに飛び込む
一般魔法少女:ブルーミラージュにシュゥゥゥゥゥーーーッ!!
ブルーミラージュ:「なんだこれは………ッ!!!?」
モブ魔法少女:(私が)超!エキサイティン!
イエローミラージュ:「にゃああああぁぁぁぁ…………」 ずりずりずりずり……
マティス:「そうか…虫!お前のせいか!?」 >カメーン
インヴィンシブル:「ぐうっ…!」 寸前でブレーキをかける
怪人カメーン:「ようやく効いてきたみたいね!」
ピュアミスティカ:「ほら見なよ!明らかに君達が原因じゃないか!」
レッドミラージュ:「知らねぇよ!なんだってんだ!」
怪人カメーン:「いかがかしら!アテクシの得意技!」
ピュアミスティカ:「…ちょっ、重っ!重い!」 どんどん積み重なってくる
インヴィンシブル:「この…くらいっ!」 ミシミシミシブチブチ!
怪人カメーン:「『魔法少女引き寄せビーム』の威力は!」
マティス:(良香)「魔法少女…」
マティス:「引き寄せビーム?」
レッドミラージュ:「は? ……あーだだだ!もげる!なんかがもげる!」
白鳥ひかる:「…????・」
キュアホームラン:「セーフだよねっ!」 審判のマティスさんどうぞ
マティス:「は? いやこの絵面はアウトだろ」
イエローミラージュ:「どう見てもアウトにゃ!!!」
ピュアミスティカ:「…何だって?」
怪人カメーン:「聞こえなかったかしら!もう一回言ってあるわ!」
怪人カメーン:あげるわ!
怪人カメーン:「『魔法少女引き寄せビーム』」
一般魔法少女:「あぁぁぁぁぁ、感激ですわ!あのミラージュ様が!わたくしの目の前にっ!」
怪人カメーン:「よっ!!!」
ブルーミラージュ:「…………」
モブ魔法少女:「ミラージュ様ぁ!お慕いしてますー!!」
マティス:「………」
浅倉 桃:「それがこのふざけた事態の原因かな…?」 ぎちぎちぎち
一条寺きさらぎ:「…………」 追いついた
インヴィンシブル:こっち
一条寺むつき:「魔法少女」
レッドミラージュ:「はぁ!?!??」
マティス:「そう…なんじゃないッスかね…」
一条寺やよい:「引き寄せビームっ…!?」
ピュアミスティカ:「はあ!?」
一般魔法少女:「サインくださいまし!」
怪人カメーン:「あーら!アテクシの技の威力はそれだけじゃなくてよ!」
マティス:「これ以上ヒドくなるってのかよ」
一条寺きさらぎ:「アホか」
満塁 ほむら:「うわぁぁぁん アウト~~…」 イエローを押し倒したままむせび泣いている
一条寺むつき:「馬鹿みたいですけどこれは…」
怪人カメーン:「よォーくその子たちを見ておきなさいッ!?」
一条寺やよい:「なんて…なんて恐ろしく卑劣なヴィラン!」
マティス:(良香)「一条寺さん、顔にやけてない?」
一条寺きさらぎ:「……」 呆れ顔
ブルーミラージュ:「何をバカなことを……やめろ、離せ……!」 >モブ魔法少女に
一条寺むつき:(真顔)
一条寺やよい:(引き攣ってる)
>:すると、モブ魔法少女の目には!
一般魔法少女:「ここまできたら!サインもらうまで離れませんわ!」
一条寺きさらぎ:「おい、様子が」
インヴィンシブル:「……?」
ブルーミラージュ(幻覚):「やめろ、この子たちは関係ないだろう……俺のそばを離れるんじゃないぞ……」 (イケボ (背景に青いバラ
一条寺姉妹:草
>:モブ魔法少女の目にはこんな幻覚が映る!
白濱 良香:wwwww
インヴィンシブル:やべーぞ!
一般魔法少女:「——なんですって!」
モブ魔法少女:「ブルー様!!もちろん、一生離れませんわ!」
一般魔法少女:「嗚呼、ブルーミラージュ様……そこまでわたくしの事を想ってくださるなんて……」
ピュアミスティカ:待って私どうなるんだい!?
ブルーミラージュ:「何を……ぐっ!?」 拘束がさらに強くなる
瑞のGM:はい、これが事前に言っていた無茶振りです
瑞のGM:ピュアミスティカ、幻覚見てください
マティス:「なんだなんだ何が起きてんだ」
一条寺むつき:「あれはー…幻覚の類?」
ピュアミスティカ:ひどい無茶振りが来た!
キュアホームラン:「イエロー、一緒にコーシエンの土を拾ってくれるの? くすん」
一般魔法少女:「か・ん・げ・き」
イエローミラージュ:「甲子園とかそれどころじゃないにゃ!!!」
一般魔法少女:「ですわぁぁぁぁぁあああぁぁあぁ」
キュアホームラン:「そうだね、来年こそボクを連れて行って!」
インヴィンシブル:「ほむら……!」 マジでショックを受けている
イエローミラージュ(幻覚):「もちろん!キミが望むなら、コーシエンのさらに向こう!」
イエローミラージュ(幻覚):「メジャーの舞台までだって一緒に!」
ピュアミスティカ:「………」
キュアホームラン:「キミとバッテリーを組んでどこまでも!」
イエローミラージュ:「バッテリー違いにゃ~~~!!!!」 手に握りしめたライドオンのギフト
ピュアミスティカ:「…あーもうレッド!これ早くなんとかしなよ!」 ガヤガヤ
キュアホームラン:バッテリー違いあまりにも草
一条寺姉妹:面白すぎるだろ
レッドミラージュ:「知るかよ!こっちだって困ってんだよ!」
一条寺きさらぎ:「…笑えなくなってきたな」
一条寺きさらぎ:「ミスティカは…」
一条寺やよい:「どれどれ、部長はどんなおもしろ…」
インヴィンシブル:「待って、ほむら…」 おろおろ
マティス:(良香)「そうだ、ミスティカは…」
一条寺やよい:「あれ?あんまり変わってないですね」
一般魔法少女:「ブルー様はわたくしのもの!あなたには相応しくありませんわ!」ブルーを取り合って乱闘を始める始末
マティス:(良香)「幻覚にかからなかった…ってこと?」
一条寺やよい:(露骨に残念そうな顔
ブルーミラージュ:「やめろ、俺を巻き込むな……!」
インヴィンシブル:やよいさん…?
マティス:(良香)「…一条寺さん?」
一条寺やよい:はい品行方正一条寺やよいです
ブルーミラージュ(幻覚):「俺の為に争うな……それが罪だと言うなら、俺が引き受ける……!」
一般魔法少女:「……えっ!!」
モブ魔法少女:(キュン)
インヴィンシブル:イケメンすぎる
モブ魔法少女:バタッ (ブルーの方へ倒れる)
一般魔法少女:「わかりましたわ!あぁっ、なんとお優しい…!」
ブルーミラージュ:「なっ……は、離れない!?」
白濱 良香:キュン死したぁ!wwww
ブルーミラージュ(幻覚):「もう離さない……」
怪人カメーン:「オーホッホッホ!!素敵なことになったわねッ!!!」
一条寺姉妹:ひどいなぁw
白鳥ひかる:「(幻覚に…かかってないんですかね?)」
一般魔法少女:「えぇ!言われなくても!そのつもりですわっ!」
怪人カメーン:「私はここで失礼するわッ!アディオース、また逢いましょうッ!!」 逃走
レッドミラージュ:「おい待て!!せめてこれ解け!!!」
マティス:「あー!待て逃げんな!」
白鳥ひかる:「ですが不味いですね…他の魔法少女まで…」
星空ひびき:「おいこらー!待てー!」
ピュアミスティカ:こっちこっち!
一条寺やよい:「あー!怪人が逃げますよ!」
イエローミラージュ:「あーもう、これどうするにゃ!!」
一条寺きさらぎ:「放っておけ!こっちが先決だ!」
一条寺むつき:「とんだ大事件になりましたね」
マティス:「どうすんだこれ…」
一般魔法少女:「ふふふ、マジカルオクトパスの名を持つわたくしですもの。一生離しはしませんわよ!」
インヴィンシブル:「……」 ゴキッ
マティス:「いやタコて 怖いわ」
インヴィンシブル:「…ぐぅっ」 自分の関節を外した痛みで振り払います
マティス:距離とって変身解除…でいいかな
イエローミラージュ:インヴィンシブル二度見
キュアホームラン:『イエロー、キミがボクのワールドカップだよ~!』 両手で持ち上げる
一条寺きさらぎ:異音の方を見て同じ二度見
瑞のGM:さらに……
>:ドドドドドドドドドドド!!!!
アカネ:「……」
イエローミラージュ:「ええっ!!?まだなんか来るにゃ!?!?」
一条寺やよい:「あれは…!インヴィンシブルさんの108ある必殺技の1つ…!」
アカネ:「あー…これやばいやつじゃね?」
ブルーミラージュ:「くっ……このままでは、保たん!」
一条寺むつき:「知っているんですか、やよいさん?」
アカネ:「良香、三つ子、離れたほうが良さそうだぞ」
一条寺やよい:「はい、かつて怪人オクトクラーケンから…」
レッドミラージュ:「やっべ……逃げるぞ!」
インヴィンシブル:「《キュアリムーブジョイント》」
一条寺きさらぎ:「ああもう!お前たちは周りを見てくれ!」
イエローミラージュ:「にゃんであたしがこんな目に~~~!!!」
ピュアミスティカ:「いったい何なのさー!?」
ブルーミラージュ:「マティス………」
インヴィンシブル:《キュアリムーブジョイント》 マイナー 10HP バッドステータスを1つ解除し、BS:束縛を受ける
白濱 良香:「は、はい…」
ブルーミラージュ:「………任せた」 沈痛な面持ちで
白濱 良香:「……はい」
一条寺姉妹:HP消費…力技じゃねーか!
白濱 良香:同じく沈痛な面持ちで
インヴィンシブル:「ほむら…!」 今は退くしか無いのか
増援魔法少女:ズドドドドドドドドドドドド
白濱 良香:「ミラージュさんも…ご無事で…」
レッドミラージュ:ワイヤーを取り出して、ビルの上に引っかける
イエローミラージュ:同じく別方向に引っかけて
イエローミラージュ:「今日は厄日にゃ~~~!!!!」 って言いながら飛んでいく
イエローミラージュ:withキュアホームラン
ブルーミラージュ:「………」 脱出withモブ魔法少女
ピュアミスティカ:「レッド!早く!早くっ!迫ってる!」
キュアホームラン:「恋のマジック点灯だね!」 遠ざかっていく
レッドミラージュ:「後で合流する!それまでに対策立てとけ!」 残りメンバーに声かけて
インヴィンシブル:「ごめん、なんとか持ちこたえて!」 >ミラージュのみんなに
瑞のGM:ところでピュアミスティカは気付いているのだろうか
一条寺むつき:「お気をつけくださいね!」
レッドミラージュ:ピュアミスティカの足が宙に浮く
レッドミラージュ:身体が浮遊感に包まれて
レッドミラージュ:ジェットコースターも真っ青なワイヤー移動
ピュアミスティカ:「……えっ」 今更、自分がレッドの腰に抱きついていたことに気づいて
白鳥ひかる:「あっ…」
ピュアミスティカ:「ああああぁぁぁっ!?」 ひゅーん
一条寺やよい:「………」
一条寺やよい:敬礼
白濱 良香:「………」
一条寺きさらぎ:「なんだこれ…」
白濱 良香:敬礼
一条寺むつき:手を振って見送る
白濱 良香:「わかんない…」
インヴィンシブル:「…絶対に、取り戻す」
>:……戦力が大幅に削がれてしまったヒーローたち!
>:これからいったい、どうなってしまうのか!?
>:次回に続く!
瑞のGM:はい、それではオースを配布いたします
一条寺姉妹:はい
瑞のGM:PC1、「カメーンの野望を阻止する」
白濱 良香:野望 野望ってなんだ
一条寺姉妹:わからん…
瑞のGM:PC2、「カメーンが持つギフトを調査する」
インヴィンシブル:なんだろう…
白濱 良香:はい
瑞のGM:PC3、「満塁ほむらを取り戻す」
インヴィンシブル:取り戻す!
瑞のGM:以上!
瑞のGM:今日はここまでにしましょう
瑞のGM:お疲れさまでした
白濱 良香:はーい
インヴィンシブル:おつかれさまー!
一条寺姉妹:お疲れ様でしたー
白濱 良香:お疲れさまでしたー
瑞のGM:次回、情報収集part1!
ミドルフェイズ
シーン6:「情報収集1」
瑞のGM:点呼開始!インヴィンシブル:準備完了!(1/3)
一条寺姉妹:準備完了!(2/3)
白濱 良香:準備完了!(3/3)
全員準備完了しましたっ!
瑞のGM:はーい
一条寺姉妹:はーい
白濱 良香:はーい
インヴィンシブル:はーい
瑞のGM:それじゃあ今日も始めていきましょうか
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
一条寺姉妹:よろしくお願いしまーす
浅倉 桃:よろしく
白濱 良香:よろしくお願いします
瑞のGM:前回のあらすじ
瑞のGM:・ミラージュとピュアミスティカと魔法少女がたくさん大変なことになった
瑞のGM:以上です
一条寺姉妹:これ以上無いあらすじ
瑞のGM:情報収集入ります
瑞のGM:現在調査できる情報項目は3つ!
一条寺むつき:はい
瑞のGM:・『カメーン・バグスティン』について[理知・知覚] 目標★9 / ※11
瑞のGM:・カメーンの所持ギフトについて[知覚・反射] 目標★10
瑞のGM:・カメーンの目的について[理知] 目標★10
一条寺きさらぎ:無駄に凝っている…
インヴィンシブル:平たいステ属
瑞のGM:ミドル戦闘突入に★情報が必須です
一条寺やよい:うーん、私達は知覚理知以外だめだめっぽいですねー…
瑞のGM:※情報は条件が達成されると公開されます
瑞のGM:条件+達成値クリア ですね
瑞のGM:財産点使えます
白濱 良香:こっちは反射ですかねー
浅倉 桃:とりま良香ちゃんの反射見てからでよさそう
一条寺きさらぎ:財産点か…
一条寺むつき:ちょっとだけバイト代がありますね
白濱 良香:もう振ってっていい感じかな
一条寺やよい:どうぞどうぞ!
白濱 良香:ではギフトについて、反射で
白濱 良香:2d6+6>=10 そい
MarginalHeroes : (2D6+6>=10) → 6[2,4]+6 → 12 → 成功
一条寺きさらぎ:流石だな
瑞のGM:あ、ごめん目標値11で追加クソ情報あるって宣言するの忘れてた
瑞のGM:抜いてますね。問題ない
一条寺姉妹:クソ情報って何w
キョウ:結局クソなのね
瑞のGM:まず必須情報から流します
>:・カメーンの所持ギフトについて[知覚・反射]
>:[★目標値10]
>:カメーンが所持するギフトは『フルーティ』。
>:このギフトを用いて魔法少女引き寄せビームに香りを付与し、拡散力を高めていたのだ。
>:魔法少女引き寄せビームが非常に多数の魔法少女を引きつけたのはこの効果によるものである。
>:フルーティのギフトを奪えばカメーンのビームを弱体化できるだろう。
一条寺きさらぎ:ええ…?
白濱 良香:フルーティなんだ…
インヴィンシブル:ほー
一条寺やよい:はっ!あの時感じた匂い…!
一条寺むつき:あれカメムシの怪人ですよね?臭そうです
瑞のGM:補足情報、ピュアミスティカが持つアクセルのギフトはドーベルマンの力が入ってるのでさらによく効きました
白濱 良香:あーwww
一条寺姉妹:草
一条寺姉妹:そういう理由なのw
瑞のGM:それと別にバグスティン臭くないです
怪人カメーン:失礼しちゃうわネッ!!!
一条寺やよい:えっ、ご、ごめんなさい!
インヴィンシブル:ほー
>:[目標値11]
>:ギフトの効果が無くてもピュアミスティカは引き寄せ範囲内だったらしい。
>:そのため、ギフトを奪うだけでは剥がせない。
>:合掌。
瑞のGM:以上です
一条寺やよい:(合掌)
白濱 良香:合掌。
浅倉 桃:お、おう…
一条寺きさらぎ:私と桃だと、残りは大して変わらないか
インヴィンシブル:財産4
一条寺むつき:お金持ちですねー
一条寺やよい:こ、これが高校生と中学生の絶対的格差…!
浅倉 桃:ふふん
一条寺きさらぎ:やよいが皿割ってるか割ってないかの差だろう
一条寺きさらぎ:ともかく、怪人の方を頼めるか?
白濱 良香:財産3なのは黙っておこう…
浅倉 桃:わかった
一条寺やよい:ひどい!?
浅倉 桃:どっちが先がいいかな
浅倉 桃:d66 こういうときは大きい方
MarginalHeroes : (D66) → 22
一条寺むつき:怪人のほうが高いですから>目標値
浅倉 桃:じゃあこっちがお先
浅倉 桃:逆かな?
一条寺きさらぎ:先任せる
浅倉 桃:(下がる感じではないけど)
浅倉 桃:はーい
インヴィンシブル:知覚4で判定 カメーンについて
瑞のGM:はいどうぞ
インヴィンシブル:2d6+4>=11
MarginalHeroes : (2D6+4>=11) → 7[1,6]+4 → 11 → 成功
瑞のGM:おっ、抜きましたね
一条寺やよい:おー!
浅倉 桃:よし
スミレ:やったぁ!
瑞のGM:とはいえ条件未達なのでこの情報は後で貰えます
>:・『カメーン・バグスティン』について[理知・知覚]
>:[目標値★9]
>:カメーン・バグスティンは、『魔法少女引き寄せビーム』を得意とするテラーの怪人である。
インヴィンシブル:ニッチな
白濱 良香:それはギフトとかじゃないんですね…
一条寺きさらぎ:得意とするってなんだよ、向き不向きがあるのか…?
浅倉 桃:頑張れば習得できる?
>:魔法少女引き寄せビームを受けた人物は、魔法少女を物理的に引き寄せる体質になってしまう。
一条寺むつき:習得してどうするんですか?
>:同時に、対象が魔法少女にとって非常に魅力的な人物であるように見えてしまう幻覚効果も併せ持つ。
>:魔法少女とヒーローを同時に拘束してしまう非常に恐ろしい特技だ。
瑞のGM:以上です
一条寺きさらぎ:「ふーん」
浅倉 桃:「莫迦みたいな効果だけど有効的なのが恐ろしいね…!」
一条寺やよい:「本当ですね…!なんて卑劣な!」
ソウ:「実際、ミラージュとその他大勢が機能停止してもうたしね」
一条寺きさらぎ:「(良かったなミスティカ、やよいがバカで)」
白濱 良香:「?」
一条寺むつき:「どうしましょうか。ギフトをどうにかしても効果は切れないみたいですし」
瑞のGM:とはいえ、ギフトのせいで効果範囲が爆上がりしてるので
瑞のGM:ギフトを奪えば追い魔法少女は回避できます
一条寺姉妹:追い魔法少女…w
瑞のGM:すでに引っ付いてるのは諦めましょう
一条寺きさらぎ:「できることからやるしか無いだろう…おい、やよい」
一条寺きさらぎ:「バカやってないであの怪人についてもっと調べろ」
瑞のGM:おっと、マトモな方のカメーンの情報渡してなかった
白濱 良香:草
一条寺きさらぎ:おい!
>:非常に強固な外殻を持つ昆虫型怪人であり、マトモな攻撃では傷一つつかない
一条寺むつき:なるほど、ミラージュさんたちが苦戦していましたからね
アカネ:「倒そうにも骨が折れそうだなァ」
一条寺やよい:「そうだった!チョット待っててね…」 目的について調べますね
一条寺やよい:理知4!
>:具体的に言うとvsミラージュ時の刺耐性は20
一条寺むつき:硬いですねー
瑞のGM:なのでまずギフトを奪って弱体化する必要があるんですね
瑞のGM:今のままだと魔法少女引き寄せビームを食らったら死ですからね
一条寺やよい:2d+4>=10 「あれほどの魔技…!過去に記録があるはず!」
MarginalHeroes : (2D6+4>=10) → 5[2,3]+4 → 9 → 失敗
一条寺きさらぎ:(無言で財産点を突き出す)
一条寺むつき:残り1点ですー
白濱 良香:南無…
>:・カメーンの目的について[理知]
>:[目標値10]
>:カメーンは魔法少女引き寄せビームを利用して、ヒーローの無力化を目論んでいる。
>:魔法少女引き寄せビームによって主力ヒーローを弱体化し、
>:残ったヒーローを数の暴力で一網打尽にすることで世界征服を達成するつもりらしい。
瑞のGM:以上です
一条寺やよい:「…ということなんです!なんて恐ろしい…!」
一条寺きさらぎ:「はあ」
一条寺むつき:「…随分と非効率な?」
浅倉 桃:「壮大な計画だね」
一条寺やよい:「えっ!?だって恐ろしくないですか!?みんな部長みたいなおもしろ…あんなことになるんですよ!」
浅倉 桃:「ええ…」
一条寺きさらぎ:「厄介だとは思うが…」
白濱 良香:「確かに戦闘どころじゃなかったね…」
浅倉 桃:「まあ厄介なのは本当 …どう対策しよう」
一条寺きさらぎ:「そもそも魔法少女ってヒーローの中でそこまで比率多くないだろう」
一条寺むつき:「今回は運が悪かったんでしょうねー」
一条寺きさらぎ:「兎にも角にもギフトの奪取か?」
ソウ:「ウチらの観測範囲では結構居る気がするけどねぇ…」
白濱 良香:「ですね、それである程度は開放されるはず…」
瑞のGM:宣言し忘れてたけどこの情報収集1Rなんですよね
瑞のGM:全員判定しましたねー?
一条寺姉妹:ですなー
白濱 良香:したね
浅倉 桃:したよ
瑞のGM:情報収集シーンの前にシーン○○って言うの忘れてたな
瑞のGM:まあいいか
瑞のGM:という訳で一旦シーン切りますね
瑞のGM:とはいえ続きなので流れで行きますが
インヴィンシブル:はーい
一条寺姉妹:はいさ
白濱 良香:はい
シーン7:「フルーティは何処に」
>:シーン7:「フルーティは何処に」>:ひとまず、フルーティのギフトを奪いカメーンを弱体化することにした一行
>:しかし、カメーンはどこにフルーティを隠しているのか……
瑞のGM:という訳で相談してください
瑞のGM:良い感じに会話したらイベントが置きます
一条寺きさらぎ:ええ…
一条寺むつき:「ですが…」
一条寺むつき:「肝心のギフトと敵はどちらに?」
一条寺きさらぎ:「やよい」 チラッ
一条寺やよい:「うえっ!?」
一条寺やよい:「よ、良香ちゃん!」
白濱 良香:「ぴゃい!?」
白濱 良香:「も、桃さん!」
白濱 良香:浅倉さん だわ
浅倉 桃:「うん …強いヒーローをまず無力化しようとしているんだっけ」
一条寺やよい:これは頼れる先輩高校生ですね
浅倉 桃:「狙われそうなヒーローのところに先回りしておくとか …でも」
浅倉 桃:「強いヒーロー ってだけじゃ絞り込みきれないね」
ソウ:「ここらで狙われそうなヒーロー、ねぇ…」
一条寺きさらぎ:「それこそやよいの得意分野だろう」
一条寺やよい:「そんな!多すぎて絞り込めませんっ!」
一条寺きさらぎ:「役立たず…」
一条寺むつき:「まあまあ…」
瑞のGM:さて
浅倉 桃:そういえば隠してる場所のほうには振れてないな
>:一行がそんな相談をしていると、背後から聞き覚えのある声がする!
浅倉 桃:ほうほう
一条寺きさらぎ:誰だ…!
>:声の主は……レッドミラージュ!
レッドミラージュ:「困ってるみたいだな。手ぇ貸しに来たぜ」
白濱 良香:「レッドさん、無事だったんですね」
一条寺きさらぎ:(腰元を見る)
>:一行が振り向くとそこには!
浅倉 桃:「よく抜け出せたね…」
>:コアラみたいなことになっているレッドとひびきの姿が……
一条寺姉妹:草
浅倉 桃:ええ…
白濱 良香:草
浅倉 桃:「訂正、抜け出せてないね」
一条寺やよい:「ミラージュさ!…ま?」
一条寺やよい:「ぷっ…」
一条寺やよい:(うずくまる)
白濱 良香:「星空さん………」
一条寺きさらぎ:(必死に笑いをこらえる)
ピュアミスティカ:「…何も言わないでくれたまえ」
アカネ:(げらげら大笑いしている)
白鳥ひかる:「状況改善せず、ですね…」
浅倉 桃:「それで、何かいい手があるのかな」 スルー
レッドミラージュ:「お前ら……ああ、手はある」
一条寺むつき:「おお。その手とは?」
レッドミラージュ:「こっちはギフトを探知することができる」 アイボールを取り出して
キョウ:「それでフルーティを探すのね」
一条寺きさらぎ:コアラセンサー…
レッドミラージュ:「で、奴を見つけたら……」
一条寺むつき:「おー、そんな便利グッズがあるんですね」
レッドミラージュ:「ぐ、動きにくい……!コイツの、出番だ!」 背中にひっついているピュアミスティカを指さす
浅倉 桃:「ミスティカの?」
アカネ:「そ、その、ピッタリ張り付いた、ソイツの?」笑いながら
一条寺きさらぎ:「ミスティカ?」 顔を上げて
一条寺きさらぎ:「く、くっ…やっぱり駄目…」
一条寺やよい:(くさっぱらの上を笑い転げてる)
レッドミラージュ:「笑ってんじゃねぇよ!」
アカネ:「いやw無理だってwww」
レッドミラージュ:「ディテクティブだよ、ディテクティブ!」
ピュアミスティカ:「はあ…そういうわけだよ…」
浅倉 桃:「うん… えーと、見つけたら連絡すればいいのかな」
ピュアミスティカ:「ああもう!一条寺くんは真面目にやりたまえ!」
レッドミラージュ:「今、ブルーとイエローが探してる」
白鳥ひかる:「(これは…流石に、無理があるのでは…?)」
レッドミラージュ:「ちょい待ちな」
浅倉 桃:「(一番真面目じゃない状態なのは… いや、不可抗力)」
>:すると……
>:レッドの端末に連絡が来る
一条寺むつき:「あっ」
レッドミラージュ:「……ビンゴだ」
一条寺むつき:「やよいさーん、クロー。見つかりましたよー」
一条寺きさらぎ:「ふ、ふふっ…分かった…」
レッドミラージュ:「駅前南西のビル屋上だ」
レッドミラージュ:「行くぜ」
白濱 良香:「は、はい」
浅倉 桃:「わかった」
>:※ここまで常にピュアミスティカコアラが引っ付いています
ピュアミスティカ:「本当に頼むよ…」
アカネ:「wwwwwwww」
白鳥ひかる:私…とばっちりですよね、これ
一条寺きさらぎ:「おいやよい…おい」
一条寺やよい:「ひゃ、ひゃい…w」
白濱 良香:「アカネちゃんも、いつまでも笑ってないでよ…」
レッドミラージュ:「こっちだ、ついてきな」 ワイヤー移動!
ピュアミスティカ:「…はぁぁぁぁ」 レッドの背で溜息
レッドミラージュ:……が、少しバランスを崩して
浅倉 桃:「ほむら 待ってて …チェンジ!」
レッドミラージュ: < くっそ、重い! (遠ざかっていく声
インヴィンシブル:「……大丈夫なのかな」
一条寺きさらぎ:「なんだかな…」
一条寺むつき:「よっと」 変身!
白濱 良香:「と、とりあえず追いかけよう」
シロ:「私達も追いかけましょう」 やよいを抱えて
インヴィンシブル:コアラ状態を思い出しながら
インヴィンシブル:「とにかく、泥棒猫の手からほむらを取り戻す…!」
星空ひびき: < 「誰が重い、だよ!」
一条寺きさらぎ:「シロ、お前…」
キョウ:「確かに、変身したほうが効率がいいね」
白濱 良香:「そうだね…変身」 "Flavus form"
一条寺きさらぎ:「いや、何でも無い。マティスも行くぞ」 変身!
クロ:「本当、なんだかな…」 跳躍して追いかける
アカネ:「あ、あれあたしは?」
マティス:「いつまでも笑い転げてる方が悪い」
一条寺姉妹:ごもっとも
瑞のGM:そんなこんなで現場に向かうヒーローたちであった……
瑞のGM:シーンエンドになります
一条寺やよい:コアラを追って!
インヴィンシブル:ドドドドド(走って向かう)
マティス:だっしゅだっしゅ
シロ:ビルの上を跳躍
クロ:壁面を三角跳び
瑞のGM:ではシーンカット!
瑞のGM:ミドル行きまーす
瑞のGM:準備はいいですかー
マティス:はーい
一条寺姉妹:OK
インヴィンシブル:はーい
シーン8:「フルーティを奪い取れ!」
>:シーン8:「フルーティを奪い取れ!」>:駅前南西ビルの近くの屋上までたどり着くと、そこにはすでに怪盗ミラージュの3人が居た
>:彼らの協力でフルーティの在処を発見したPC一行!
>:ギフト:フルーティを奪い取れ!
瑞のGM:隣のビルの屋上辺りですかね
瑞のGM:魔法少女を抑えながら身を潜めているブルーが居ます
ブルーミラージュ:「来たか……、お前たち……!」
クロ:「…っと」 着地
マティス:(良香)「ブルーさん」
シロ:「おまたせしましたー」
マティス:(良香)「えっと…大丈夫、ですか?」
インヴィンシブル:「無事だったんだ …イエローは?」
一条寺やよい:「わっとと…ありがとう、シロ!」 シロノ腕から降りて
ブルーミラージュ:「イエローは、向こうだ……!」 対角線上のビルを指さして
一般魔法少女:もちろん、今でもブルーにはこいつが吸盤のようにくっついたままだ…
クロ:「そうか。敵もあちらというわけか」 指差したほうを見る
ブルーミラージュ:「イエローと共に、一瞬だけあいつの動きを止める……!」
インヴィンシブル:「(完璧に極まってる…)」
シロ:「これ、見たことがありますよ。薄明の街に似たような悪霊が…」 >タコ
一条寺やよい:「だ、大丈夫ですかミラージュ様」 おろおろ
ブルーミラージュ:「そこでピュアミスティカが見つけ出したギフトを狙え……!」
マティス:「そこを奪い取ればいい?」
マティス:「なるほど」
インヴィンシブル:「わかった」
クロ:「了解」
>:◆アナウンスンー◆
シロ:「やよいさん、行きますよー」 ひょいっと抱えて
>:今回はギフト奪還が主目的のため、耐性20とマトモにやり合う必要はないです
>:なので、別データになるよ。安心してね
インヴィンシブル:はーい
>:代わりに撃破してもカメーン本体が倒れるわけではないので注意だ
クロ:ライバル属性持ちというわけだな
ブルーミラージュ:「く……行くぞ、立て!」 ひっついてる魔法少女に
一般魔法少女:「ブルー様、わたくしをどこへ連れて行ってくださるの?」
ブルーミラージュ:「お前はせめて話を聞け!!!」
インヴィンシブル:「只者じゃない…」
マティス:「…制御が効く分ミスティカの方がマシね」
ブルーミラージュ(幻覚):「愛の言葉を聞き逃すなんて……随分と悪い子猫ちゃんだ」 (イケボ (背景に舞う花びら
クロ:「(ミスティカも可哀想に)」
一条寺姉妹:強烈な幻覚だなあ
一条寺姉妹:(エコー)
一般魔法少女:「やだ……そんな事言われたらますます離れたくなくなってしまいますわ…」
ブルーミラージュ:沈痛な面持ちのままワイヤーで飛んでいく
ブルーミラージュ:立ち絵ミス
クロ:その背中に心のなかでエールを送っておくか…
インヴィンシブル:怖いなこの光線
>:さて、一方の駅前南西ビル
一般魔法少女:少女漫画のような世界が彼女の視界に広がっている…!
一条寺やよい:「シロ!私達も!」
シロ:「はいっ!」 ひょいっとブルーを追っかけ
マティス:こっちも追いかけよう
瑞のGM:…………
>:一方南西ビル
怪人カメーン:「今日もいい世界征服日和ね~~~~~!!!!」
インヴィンシブル:「行こう」 コンクリートにヒビを入れながらジャンプ
怪人カメーン:「ネッ!そう思わないかしらッ!」
テラー戦闘員:「Yeee!!!」
怪人カメーン:「ン~~~~~~いい返事ッ!」
>:そこに続々到着するヒーローたち!
イエローミラージュ:「何言ってるにゃこいつら……」
ブルーミラージュ:「茶番はここまでにさせてもらおう」
ブルーミラージュ:銃撃!
怪人カメーン:「エウッ!(被弾) 痛いわねッ!あんた誰ッ!?怪盗ね!アラやだアテクシったら!」
イエローミラージュ:銃撃!
シロ:やや離れたところに着地
一条寺やよい:「わっとと!そうですそこまでです!」 シロの腕の中でビシッ!
怪人カメーン:「エウッ!(被弾)」
マティス:少し遅れて着地
クロ:「(情報通り硬いな)」 物陰から
怪人カメーン:「アンタたち~~~~よくもやってくれるわねッ!」
怪人カメーン:「行きなさい!戦闘員!」
インヴィンシブル:「……」 (ガション
テラー戦闘員:「Yeee!!!」
>:戦闘員がブルーとイエローに飛び掛かるが……
ブルーミラージュ:「今だ!レッド!」
レッドミラージュ:「よし来た!!」 飛び出して
レッドミラージュ:「行け探偵!」 ※ここまでコアラ状態。ここからもコアラ状態
ピュアミスティカ:「OK!解き明かせ!」
ピュアミスティカ:「《ディテクティブ》!」
>:ディテクティブがカメーンを照らし出し……!
怪人カメーン:「アアーッ!!アテクシの!アテクシのプライバシーが!」
クロ:「作戦開始だ」 セーラーのタイで思考を伝達
怪人カメーン:「見えちゃうわ~~~~~ッ!乙女の秘密ッ!!」
シロ:「なるほど、あれですね」
一条寺やよい:「えっ!?どれどれ!?」
>:照らし出されたのは……カメーンの腹部!
マティス:「あれを奪えばいい、と」
>:ベルトのようなアタッチメントの内部にギフトの反応が見える!
白鳥ひかる:「上手くいきましたね」
インヴィンシブル:「なるほど」
レッドミラージュ:「今だ、やれ!」
マティス:「押忍」
マティス:ぐっ
ピュアミスティカ:「頼んだよ!」
インヴィンシブル:「わかった、任せて」
クロ:「行くぞっ!」
怪人カメーン:「ヤダーッ!いっぱい来たじゃないーッ!戦闘員撤収ーッ!こっちよーッ!」
テラー戦闘員:「Yeee!!???」
テラー戦闘員:「Yeee!!!」
一条寺やよい:「あっ待て!待ちなさーい!」
>:ミラージュに向かっていた戦闘員のうち幾名かはキミたちの方へと向かって走り出す!
マティス:「逃がすかっ!」
瑞のGM:ミドル戦闘開始!
一条寺やよい:「やっぱり待たなくていいですー!!!」
瑞のGM:勝利条件!怪人カメーンのブレイク!
瑞のGM:戦闘員は無視してもヨシ!
シロ:「やよいさんは後ろに!」 やよいをかばうように前に出て
瑞のGM:エンゲージ1 (10m) エンゲージ2 (5m) エンゲージ3
瑞のGM:エンゲージ1にはPCたち!
瑞のGM:エンゲージ2に怪人カメーン!
瑞のGM:エンゲージ3にエリート戦闘員、白兵戦闘員、特殊戦闘員だ!
瑞のGM:つよいぜ!
一条寺やよい:むむっ、戦闘員をどうするかが課題ですね
瑞のGM:戦闘員ガン無視しても可です
インヴィンシブル:まあ、目標に集中したほうがよさそうかな
怪人カメーン:「でもそうはさせないワーッ!アテクシを舐めないでくださるかしら!?」
マティス:範囲無いしね
インヴィンシブル:むむ?
瑞のGM:戦闘開始!
クロ:エリートの攻撃を凌げばどうにかなりそうだな
瑞のGM:セットアップ!
シロ:おや、何でしょうか?
マティス:最初から全力
怪人カメーン:《戦闘員突撃5》!
マティス:マティスのMPを-4した(MP:37->33)
一条寺やよい:何もないでーす
インヴィンシブル:なにもなし
怪人カメーン:アテクシのミドルでの行動値は2よ!
怪人カメーン:見なさいこの乙女走り!
クロ:何やってんだあいつ
マティス:遅っそ
インヴィンシブル:「油断しているうちに…」
怪人カメーン:何よアンタ!!1言っていいことと悪いことがあるのよ!!!
一条寺やよい:「シロ!みんな!敵が来るよ!」
怪人カメーン:「行きなさい戦闘員!ちょっと偉いの!行きなさいっ!」
テラー戦闘員:「Yeee!!!」
瑞のGM:戦闘員突撃の効果でエリートが行動値16!
瑞のGM:はやいぜ!
インヴィンシブル:抜かれた…
瑞のGM:いくぜエンゲージ1!
マティス:せやろなー
シロ:「……」 構える
テラー戦闘員:choice[馬鹿1,馬鹿2,馬鹿3]
MarginalHeroes : (CHOICE[馬鹿1,馬鹿2,馬鹿3]) → 馬鹿2
怪人カメーン:アンタよ!!!
一条寺姉妹:誰だ…!
インヴィンシブル:誰だろう…
怪人カメーン:そこの黄色の子!イケてる前髪してるじゃない!小癪よ!
テラー戦闘員:武器1:大型ナイフ 攻撃:斬+16/白兵7 C値12
テラー戦闘員:2d6+7 「Yeee!!!」
MarginalHeroes : (2D6+7) → 11[5,6]+7 → 18
インヴィンシブル:これはエリート
一条寺やよい:高い!
マティス:ん、あ、こっちか?
怪人カメーン:やるじゃないアナタ!大好きよ!む~~~チュッ!(はーと(はーと
インヴィンシブル:ぽい
クロ:マティスだろうな
マティス:2d6+9>=18 そぉい!
MarginalHeroes : (2D6+9>=18) → 5[2,3]+9 → 14 → 失敗
一条寺やよい:「マティス!」
インヴィンシブル:斬は… カバー無しのほうがよさそう
マティス:おkかと
マティス:通します
マティス:「!」身構え
テラー戦闘員:2d6+16+1d6 「Yeee!!!」
MarginalHeroes : (2D6+16+1D6) → 10[5,5]+16+5[5] → 31
インヴィンシブル:やるなこいつ!
マティス:やる気が高い!
インヴィンシブル:スーパーゴリティカル!
怪人カメーン:やるじゃない!!!素敵よアナタ!!!!
マティス:耐性15
一条寺姉妹:あわわ
怪人カメーン:なんかアンタの最大FP低くないかしらッ!
マティス:マティスのFPを-16した(FP:32->16)
怪人カメーン:気のせいなら問題ないわ!確認しておいてチョーダイ!
怪人カメーン:いいわ!次に行くわね!
マティス:あぁ、少しひくいですね直します
クロ:あいつ意外と親切だな…
インヴィンシブル:草
シロ:怪人も見かけによらないんですねー
怪人カメーン:次よ!白兵戦闘員……アッ!
インヴィンシブル:ヒュンヒュン
怪人カメーン:アナタ行動値低いじゃない!!違うわ!アナタが高いのね!
怪人カメーン:インヴィンシブル!来なさい!アテクシかそこのちょっと偉い戦闘員が受け止めてあげるわ!!!
インヴィンシブル:じゃあ行くね
一条寺やよい:桃さんの圧が凄い…
インヴィンシブル:ムーブで離脱移動 10m以内なら別にエンゲージ入ってもいいみたいだからエンゲージ2へ
怪人カメーン:嘘!社交辞令よ!来ないでちょうだい!!!
インヴィンシブル:6MP 《気合入れ》マ ダメージ+2d ブレイク中更に+1d シーン1回
インヴィンシブル:1MP 《華麗なる技》メ 装備武器による特殊攻撃
インヴィンシブル:最初から全力だよ 【バーニングナックル】
怪人カメーン:いやーっ!来ないで―っ!
インヴィンシブル:ふるよー
怪人カメーン:「何この子!怖いわ!!!これだから最近の若者は!」
瑞のGM:どうぞ
インヴィンシブル:2d6+12 特殊攻撃
MarginalHeroes : (2D6+12) → 6[1,5]+12 → 18
クロ:高いな…
インヴィンシブル:インヴィンシブルのMPを-9した(MP:53->44)
怪人カメーン:2d6+7 魂魄抵抗よーッ!
MarginalHeroes : (2D6+7) → 6[1,5]+7 → 13
怪人カメーン:ダメだったわ!!!
インヴィンシブル:4MP 《伝説の戦士》本文 特殊攻撃、FP回復特技の効果+1d
クロ:《祟り》:DR直前/単体/20m/4MP/ダメージ増加1D+8
インヴィンシブル:インヴィンシブルのMPを-4した(MP:44->40)
インヴィンシブル:ありがとう、乗せていくと…
クロ:「インヴィンシブル、支援する」 闇パワーでどーん
インヴィンシブル:3d6+22+1d6+8 〈炎〉ダメージ
MarginalHeroes : (3D6+22+1D6+8) → 15[4,5,6]+22+1[1]+8 → 46
怪人カメーン:ほのお!!?
インヴィンシブル:「破っ!」
クロ:闇の炎に抱かれて消えろ!
インヴィンシブル:邪王炎殺黒龍波的なものが拳から放たれます
怪人カメーン:「イヤーッ!!!何よ、危ないじゃない!!!」 炎の腹パンかなり効いてます
インヴィンシブル:ターンエンド
怪人カメーン:炎耐性3点!
マティス:お
一条寺姉妹:トワイライト・セーラーズのMPを3消費。(MP:53->50)
マティス:特殊属性通るか
クロ:4消費だったな 1多く減らし49
インヴィンシブル:「炎は効くみたいかな!」
怪人カメーン:「日焼けしちゃうじゃない!!!!」
シロ:「虫も日焼けするんですね」
一条寺やよい:「しないよ!?シロ!真に受けちゃ駄目だよ!」
マティス:「しないんだ…」
怪人カメーン:「次ヨ!行きなさい!!」
テラー戦闘員:「Yeee!!!」
テラー戦闘員:choice[1,3]
MarginalHeroes : (CHOICE[1,3]) → 3
マティス:残念、こっちのが早い
インヴィンシブル:なのよね
瑞のGM:あっ、なんか5になってる
瑞のGM:ごめんこいつ元の行動値7なんだ
クロ:「何を話しているのやらだ…」
インヴィンシブル:あらま
マティス:おや
クロ:「(だが有効打になってないのは事実だな…もう少し押し込む必要があるか)」
怪人カメーン:「いきなさーいッ!!!」
テラー戦闘員:2d6+6 「Yeee!!!」
MarginalHeroes : (2D6+6) → 7[1,6]+6 → 13
瑞のGM:対象インヴィンシブル!
インヴィンシブル:白兵だね? 回避いきます
瑞のGM:はい白兵
インヴィンシブル:2d6+8>=13
MarginalHeroes : (2D6+8>=13) → 3[1,2]+8 → 11 → 失敗
インヴィンシブル:かもん
一条寺姉妹:あら…
テラー戦闘員:2d6+10 「Yeee!!!」
MarginalHeroes : (2D6+10) → 6[1,5]+10 → 16
インヴィンシブル:属性はなにかな
テラー戦闘員:武器1:格闘 攻撃:殴+10/白兵6 C値12
インヴィンシブル:5点とめて11点 顔面でもらうね
インヴィンシブル:インヴィンシブルのFPに11のダメージ (FP:46->35)
怪人カメーン:「エッ!ヤダ男らしいじゃない……」
クロ:「うわ……」
インヴィンシブル:「…ん」 ぐっとお腹に力を込めて耐える
一条寺やよい:「きゃー!かっこいいです!!!」
マティス:(良香)「真正面から…」
瑞のGM:はい次ー!
瑞のGM:マティス!
マティス:はーい
インヴィンシブル:いっけー
マティス:ムーブ、同じくエンゲ2に移動
マティス:マイナー、時空圧縮
マティス:マティスのHPを-5した(HP:20->15)
マティス:メジャー、ヴァリアブルエッジ 殴で
マティス:カメーンに攻撃
瑞のGM:はいどうぞ!
マティス:2d6+14 命 エリート戦闘員を踏み台に跳躍!
MarginalHeroes : (2D6+14) → 6[1,5]+14 → 20
怪人カメーン:2d6+8>=20 命中すっごい高いじゃないアナタ何!?
MarginalHeroes : (2D6+8>=20) → 5[2,3]+8 → 13 → 失敗
一条寺やよい:当たりましたねっ!
インヴィンシブル:ぐっど
マティス:DR前、フルフォース
一条寺やよい:「えーい!」 おもむろに何かを投げる
一条寺やよい:《追撃》:DR直前/単体/20m/4MP/ダメージ増加3D+2(シーン1回)
怪人カメーン:「アーッ!アーッ!アーッ!何よこれ!何飛んできたの!?」
インヴィンシブル:おお
マティス:マティスのMPを-2した(MP:38->36)
マティス:ほうほう
一条寺やよい:叛逆ラーメン謹製、小型爆発物です!
インヴィンシブル:何輸出してるのあのラーメン屋!
怪人カメーン:「イヤーッ!爆発はヤメテーッ!」
一条寺やよい:「今ですっ!」
マティス:2d6+1d6+4d6+26+6+3d6+2 殴 「隙きありっ!」 空中一回転踵落とし!
MarginalHeroes : (2D6+1D6+4D6+26+6+3D6+2) → 2[1,1]+3[3]+12[1,2,3,6]+26+6+7[1,1,5]+2 → 58
瑞のGM:?????
インヴィンシブル:おおっ
クロ:うわっ…どうなってるんだあのダメージ
瑞のGM:殴耐性2点!
マティス:出目が大分アレな気がするがよし
瑞のGM:腹パンは効くに決まってるでしょ
インヴィンシブル:まあ目的に合致してるからな…
瑞のGM:腹に殴属性は効くよ
一条寺やよい:ころころっと、かなり精巧なダイナマイトの模型が転がり落ちます
インヴィンシブル:「あっ、それ模型なんだ…」
マティス:「よくわからないけどありがとう」
一条寺やよい:「やだなー、本物なんて持ちませんって!」
瑞のGM:怪人カメーンのFPを58増加した(FP:43->101)
瑞のGM:こいつFP80なんですよ!
一条寺姉妹:マティスがエグい
怪人カメーン:「アーッ!大変!お腹が!」 吹っ飛ぶ!
怪人カメーン:「ダイエット成功!なんちゃって」 ダウン!
マティス:「よし」
シロ:出番なかったですしRPぐらい演出させてもらいますねー
瑞のGM:どうぞどうぞ
クロ:「今だシロ!」
シロ:「!」 跳躍!
シロ:「はあああっ!」 ダウンした怪人に迫りまして
シロ:追撃の腹パン!
レッドミラージュ:「よし、これで……」 ※真面目な台詞を言っていますがコアラ状態です
一条寺姉妹:コアラ…
怪人カメーン:「ヤダーッ!見ないで乙女の秘密の花園ーッ!」
シロ:掴み取る…でいいです?
瑞のGM:OK
瑞のGM:問題なくつかみ取れる!
シロ:「ふんす!」 バキッバキッ
シロ:ガバッ
シロ:「ゲットです!」
マティス:(良香)「やった!」
ピュアミスティカ:「やった!」
ピュアミスティカ:※コアラ状態
瑞のGM:てれれれってれー!シロはギフト:フルーティをゲットした!
イエローミラージュ:「やったにゃ!」
ブルーミラージュ:「あとはその装甲ごと消し飛ばすだけだ……!」
インヴィンシブル:「よし…」
一条寺やよい:「お手柄だね、シロ!」 ハイタッチ!
瑞のGM:さて
瑞のGM:ここでキミたちは謎の違和感を感じる
怪人カメーン:「アナタたち!よくもやってくれたわね~~~!!!」
クロ:「目的は達成だが…」
瑞のGM:何かが変……?
シロ:「はーい」 ハイタッチ返そうとして
インヴィンシブル:「……?」
シロ:「むむ」 やよいさんを後ろへ
瑞のGM:否、これは………
マティス:「何…?」
一条寺やよい:「何っ!?」
>:・『カメーン・バグスティン』について
>:[目標値※11] 条件:ミドルフェイズでカメーンをブレイクする
>:カメーン・バグスティンはテラーによって作り出されたカメムシ怪人である。
クロ:…まさか!
>:最大の特徴は………カメーンから常に分泌されている「悪臭成分」。
インヴィンシブル:やべーぞ!
一条寺やよい:えっ?なんですか?
マティス:げぇっ!
>:ギフト:フルーティの効果でこの悪臭は中和されていた
イエローミラージュ:「え、ナニコレ。臭……」
>:気が滅入るほど青臭さと生臭さが入り混じったその悪臭は、
>:ヒーローどころか幹部級怪人までちょっと活動をお断りしたくなるレベル。
インヴィンシブル:「…っ」 顔をしかめる
>: ◆この情報が公開された時、シーンに登場しているすべての戦闘員はFPが0になる。
テラー戦闘員:「Yeee!!!?????」
テラー戦闘員:バタッ バタッ バタッ
クロ:「バカか…!」
クロ:(鼻を摘みながら
キュアホームラン:「くさいよ~ イエロー助けて…!」 わりと大人しくしてたのに耐えられなくなった
レッドミラージュ:「く、くっさぁああああぁぁぁぁ…………!!!」
クロ:「シロ!やよいを引っ掴んで離れろ!」
マティス:「う、うわぁぁぁぁ!?」
一般魔法少女:「ブルーさ………ウッ!」
イエローミラージュ:「うぇえぇぇ~~~ん!!あたしもう帰るにゃ~~~~~」
一条寺やよい:「~~~~~~~!!!」 オーディナリーにはとてもつらい!
ブルーミラージュ:「ぐ、これは………」
インヴィンシブル:「ぐ… げほっげほっ」 どうエンゲージなのでモロに
怪人カメーン:「アラッ!みんなどうしたの!具合でも悪いのかしらッ!」 近寄る
ピュアミスティカ:「 」 ※イヌ科
一般魔法少女:「ぐえあ」
イエローミラージュ:「こっちくるにゃ~~~~!!!」
白鳥ひかる:「げほっ!れ、レッドさん…」
キュアホームラン:「バックバック!」
一般魔法少女:悪臭で気絶している……
マティス:「ま、まさか…本人は影響がない…!?」
白鳥ひかる:「引き…ましょう…」
インヴィンシブル:「ミスティカがまずい… わかった、撤退だね」
シロ:「う…これがカメムシ…」
レッドミラージュ:「て………撤退!!!!」 スモークバレット!
マティス:「り、了解…」
一条寺やよい:「シロ!ハリー!ハリー!」
クロ:「(ミスティカがしてはいけない顔を…)」
インヴィンシブル:oh...
クロ:心のなかで合掌して撤退
怪人カメーン:「まあ、お立ち台ね!」
怪人カメーン:「はい、パリジェンヌ!」 ポーズ!
シロ:同じく撤退です!
キュアホームラン:「ねえイエロー」
ブルーミラージュ:「ぐぐ………」 脱出!
イエローミラージュ:「な、なんにゃ……」 満身創痍で撤退開始
キュアホームラン:「ごめん、限界…」 口から虹色の魔力光が逆流する
キュアホームラン:(キラキラキラ
増援魔法少女:周囲に現れたカメーンが広げた脇から放出される悪臭で次々と倒れていく!
イエローミラージュ:「ぎにゃあああああああああ~~~~~~~!!!!!!」
増援魔法少女:周囲に現れた魔法少女たちが
インヴィンシブル:「ほむら…!」
怪人カメーン:「こう!……それともこう!?」 ポーズを決めていたカメーンであったが
マティス:被害が拡大していく…
一条寺やよい:「げほっ!くさっ!臭いよぉ!」
怪人カメーン:「………アラ?」 気が付くと周囲には誰も居ない
シロ:「シャワーで…落ちますかね?」
インヴィンシブル:「…絶対に許さない 怪人カメげほっげほっおえっ」 撤退
怪人カメーン:「見たい番組でもあったのかしら!やーねっ!」
クロ:「さあな…」 クンクン 「うっ…」
マティス:(良香)「」
マティス:「ダメ良香、意識をしっかり持って!」
インヴィンシブル:「マティス、しっかり…」
一条寺姉妹:良香まで…
おばさん:買い物袋を下げたおばさん達一般人も悪臭で倒れてしまっている…
クロ:ちょっとあれシャレになってないぞ…!
ブルーミラージュ:「早急に対策を立てねば……とんでもないことになるぞ……ウ"ッ!」 鼻を抑えながら
インヴィンシブル:「救助を…」 重傷者を保護しながら遠ざかろう
瑞のGM:って辺りで一旦シーンカットですかね
マティス:はーいw
一条寺姉妹:てったーい!
瑞のGM:はい、では情報収集2行きます?
白濱 良香:かな?
一条寺姉妹:匂いの対策法…?
インヴィンシブル:体力的にはいけるよー
インヴィンシブル:他の人が大丈夫なら
白濱 良香:こっちもいいよ
一条寺姉妹:おっけー
シーン9:「F・パニック」
瑞のGM:じゃあ情報収集2行こうか>:シーン9
瑞のGM:って言っておいて
インヴィンシブル:か~ら~の~
瑞のGM:せっかくなので情報収集前の小会話
>:なんとかカメーンの元から逃げ出した一行は、一旦ミラージュと別れて耐性を立て直す
一条寺姉妹:匂い耐性
インヴィンシブル:毒耐性が必要だ…
>:そして、逃げ帰りたい気持ちをなんとか抑え、あの悪臭への対策を練り始めるのであった……
白濱 良香:それも結構なレベルのな…
瑞のGM:という訳で
ブルーミラージュ:「こちらは、一旦、退かせてもらう……」 ぜえ、はぁ……
ブルーミラージュ:(背中には魔法少女たちの死体(死んでない)が
白濱 良香:「し、死ぬかと思った…」
クロ:「あ、ああ…」
一条寺やよい:「ひどい目にあった~~~~!!」
イエローミラージュ:「もうヤダ~~~…………」 涙目
インヴィンシブル:「ほむら…しっかり…」 ハンカチで拭いている
満塁 ほむら:「~~☆」 気絶している
一般魔法少女:c⌒っ.д.)っ<へんじがない ただのしかばねのようだ
シロ:「あれは…難敵ですねー」
ブルーミラージュ:「ど、どうする………」
レッドミラージュ:「とりあえず、体制立て直すしかねぇだろ……」
クロ:「…ミスティカをあのままにしておくわけにもいかないしな」
レッドミラージュ:背中を指さし
ピュアミスティカ:(ヒロインがしてはいけない顔)
インヴィンシブル:oh...
一般魔法少女:それでも離れないこの魔法少女の本能も恐るべきものかもしれない
白鳥ひかる:「…おいたわしや」
キョウ:「レッド、あまり見ないであげて…」
レッドミラージュ:「見れねぇよ!」
インヴィンシブル:「……っ」 なんかナチュラルに合流したりしてましたが、筋力で引き寄せを止めている状態
白濱 良香:あれ、フルーティ奪ったからミスティカ以外は解除じゃない?
瑞のGM:もうひっついてるので……残念ながら……
インヴィンシブル:新規に集まらなくなるだけっぽい
クロ:あくまで効果範囲を狭めただけじゃなかったか?
白濱 良香:なるほ
瑞のGM:あの情報にはひびきに止めを刺す以上の意味は無いです
インヴィンシブル:私も本来効果発揮されてるよね
瑞のGM:そうだね
白濱 良香:おk
ピュアミスティカ:なっ!
シロ:「カメムシの生態とか調べれば、打開策とかでてこないでしょうか?」
レッドミラージュ:「……なあ」 ひびきを後ろ手で軽く叩いて
インヴィンシブル:「それか…そのギフトで何か対策ができないかな」>フルーティー
一条寺やよい:「え=、怪人だよ?出てくるかなあ」
一条寺やよい:え~
レッドミラージュ:ひびきっていうかピュアミスティカだけど
ピュアミスティカ:「ぅ………」
ピュアミスティカ:「何か川が…はっ」
ピュアミスティカ:「ここは…臭っ!」
インヴィンシブル:「それは超えちゃいけない川だよ… 大丈夫?」
キョウ:「大丈夫、みんな臭いから」
レッドミラージュ:「……あいつ倒すまでこのままと」
レッドミラージュ:「…………このまま風呂入るのとどっちがマシだと思うよ」 だんだんトーンが落ちていく
シロ:「ふるーてぃ。これですか?」 奪い取ったギフトを
ピュアミスティカ:「………」
ピュアミスティカ:「えっ」
ピュアミスティカ:「なっ………!」
ブルーミラージュ:「………ギフトを使える人員がこうなっている状況でか?」 >フルーティで対策~
インヴィンシブル:「……」 沈痛な面持ちで首を振る
イエローミラージュ:「それに、一時しのぎにしかなんないにゃ……」
ピュアミスティカ:「~~!一条寺さんー!!お願い早く倒してーー!!」 泣き顔
白鳥ひかる:「素に戻るほどですか」
白濱 良香:「(顔真っ赤)」
一条寺やよい:「ええっ!ひびきちゃんが私を頼った!?」
ブルーミラージュ:「とにかく、調査は……」
クロ:「ピュアリーホワイトはもうちょっと相棒を労ってやれよ…」
ブルーミラージュ:「そちらに、任せる他ない、か………」
インヴィンシブル:1d100 ←の乙女の羞恥心的なところはいかほど
MarginalHeroes : (1D100) → 10
キョウ:「そうね…そっちの状況は変わらないし…」
シロ:「やよいさん、良かったですね」
インヴィンシブル:「とにかく早く洗い流したほうがいいね」
インヴィンシブル:「頼んだよ、レッド」
レッドミラージュ:「(今の流れで言う?って顔)」
白濱 良香:「(頼まれるんですか!?って顔)」
クロ:「…歴戦の魔法少女は皆こうなのか?」
白鳥ひかる:「浅倉先輩と…一緒に…しないでください」
イエローミラージュ:「あ、そこは流石に嫌なんだ……」
白鳥ひかる:「そもそも変身が解除できないので…脱げませんよ」
イエローミラージュ:>一緒にされるの
ピュアミスティカ:「そうなの?良かったぁ…」
ピュアミスティカ:「………」
ピュアミスティカ:「良くないよ!?」
インヴィンシブル:「そうか… いや、良くないよね」
一般魔法少女:はっ、と目覚める
レッドミラージュ:「服の上からシャワー、か……」
白濱 良香:「そうですよよくないですよ」
一般魔法少女:「……ブルー殿!今後はどのような作戦を立てるのでありますか!?」
白鳥ひかる:流石に引き寄せビームを物理で解除する人とは…
一般魔法少女:臭いの成分のせいか性格が変わっている…
インヴィンシブル:「あと… 私の方も引き寄せに耐えるのの限界が近い」
一条寺姉妹:あいつなんなんだ…
レッドミラージュ:「(ピュアミスティカの様子を伺う)」
ピュアミスティカ:「そうだね…うん、それしか無いと…思います」
ブルーミラージュ:「そうだな……やはりここは一旦分かれるぞ」
ブルーミラージュ:「今ならチバ市民プールのシャワーが使えるはずだ……」 もうめっちゃ疲れた様子
一条寺やよい:「頑張ってねひびきちゃん!もうひと踏ん張りだよ!」
一般魔法少女:「了解しました!ですが私は戦えない故ブルー殿に護ってもらうであります!」
シロ:「あの怪人についてはこちらで調べておきますねー」
イエローミラージュ:「よろしくにゃ……」
キョウ:「そっちも、頑張って…色々と」
満塁 ほむら:「ごめんねイエロー……うぅ」
レッドミラージュ:「…………」
キュアホームラン:こっちだ
クロ:「はぁ…とんだ大事件だ」
レッドミラージュ:「………その、あれだ。元気出せ、な」 ピュアミスティカに
ピュアミスティカ:「…ありがとう、元気出た」
ピュアミスティカ:まだ涙目だけど
>:ミラージュたちは去っていきます
インヴィンシブル:「(ほむらがこっち見てくれない …泥棒猫)」
白濱 良香:「私達は…船、呼ぼうか…」
インヴィンシブル:「……」 パン と自分の頬をグーで叩いて思考を振り払う
インヴィンシブル:「うん、お願い」
一条寺やよい:「打倒!カメムシ怪人!頑張るぞー!」
シロ:「おー」
インヴィンシブル:「頑張ろう」
一条寺やよい:「…その前にシャワーが浴びたいなぁ」
クロ:「全くだ…けほっ」
>:決意を新たにしたPCたち
>:頑張れ、負けるな、打倒カメーン・バグスティンを果たすその時まで……
瑞のGM:あ、今日はここまで!
インヴィンシブル:おつかれさま!
白濱 良香:お疲れさまでしたー
瑞のGM:情報項目2つ置いておくので、次回は情報収集してクライマックスです
一条寺姉妹:お疲れ様でしたー!
シーン10:「情報収集2」
瑞のGM:点呼開始!インヴィンシブル:準備完了!(1/3)
一条寺姉妹:準備完了!(2/3)
白濱 良香:準備完了!(3/3)
全員準備完了しましたっ!
瑞のGM:はーい
瑞のGM:それじゃあ今日も始めていきましょうね
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
一条寺姉妹:このBGM
インヴィンシブル:よろしく
一条寺姉妹:よろしくお願いしまーす
白濱 良香:よろしくお願いします
瑞のGM:前回のあらすじ!
瑞のGM:大惨事
瑞のGM:以上です
クロ:前々回もだろう!
インヴィンシブル:はい
白濱 良香:むしろ大惨事しかないぞ!
>:シーン10:情報収集2
瑞のGM:情報項目2つオープンします
>:カメーンの悪臭について[理知・意志] 目標★10
>:カメーンの弱点について[知覚] 目標12
瑞のGM:弱点については悪臭について調べると目標値下がります
一条寺やよい:悪臭対策は私達ですね(パパの昆虫図鑑を開きながら)
インヴィンシブル:うん、お願い
クロ:…気づいたんだが、私達実体化を解けばこの匂い…
シロ:やよいさんに染み付いてるから駄目じゃないですかね
一条寺やよい:2D+6>=10 《意思》です!悪臭対策!
MarginalHeroes : (2D6+6>=10) → 3[1,2]+6 → 9 → 失敗
一条寺姉妹:嘘でしょ!?
瑞のGM:草
クロ:(無言で残りのお小遣いで昆虫図鑑を買ってくる)
インヴィンシブル:草
白濱 良香:一条寺さんのお小遣いがマッハ
シロ:今月のアルバイト代が…(財産2→1)
シロ:1→0ですね
一条寺やよい:た、達成値10!
瑞のGM:よし!
>:・カメーンの悪臭対策[理知・意志]
>:[目標値★10]
>:カメーンの悪臭はその身体から分泌される親油性の化学物質が原因のようだ。
>:そのため、炎が有効そうだが……現状、あの甲殻で弾かれてしまうだろう。
>:悪臭については、念入りに身体を洗う、全力で消臭する、などある程度の対策は可能だった。
インヴィンシブル:妙に科学的
クロ:ただのカメムシだこれ…
>:が、いずれも戦闘中に実施するのは非常に難しいと言わざるを得ない。
>:非常に認めがたく、考えるだけでも嫌になるが、
>:もしカメーンに接近する場合は「気合いで耐える」しかないだろう。
クロ:は?
白濱 良香:対策っていわないよぉ!
浅倉 桃:「……ええ?」
一条寺やよい:「………」
クロ:「は?」
>:◆カメーンの半径20m以内に接近した場合、以下のHPダメージを受ける。
シロ:「気合」
>: ①20m以内:意志12 / 成功:1d3 失敗:1d4
ソウ:「気合いて…」
>: ①10m以内:意志14 / 成功:1d4 失敗:1d6
>: ②至近 :意志16 / 成功:1d6 失敗:2d4
インヴィンシブル:ゴブスレみたいになってきた
瑞のGM:ダメージが発生するタイミングは「そのラウンド中、初めて範囲内に入った時」「ラウンド開始時」です
シロ:あの、GMさん。私達の武器《ダブルウォーカー》って私が殴りに行くんですけど
一条寺やよい:シロなら行けるよ…頑張ってね!
白濱 良香:意志判定かなりつらいんですけど…
瑞のGM:そこでこの弱点の情報項目!
白濱 良香:HP消費もつらい
瑞のGM:弱点の情報項目の目標値-2しますね
クロ:流石になにかあるみたいだぞ…調べてみよう
浅倉 桃:じゃあ調べるね
浅倉 桃:2d6+4>=10 意志
MarginalHeroes : (2D6+4>=10) → 3[1,2]+4 → 7 → 失敗
シロ:お願いします!このままでは…
浅倉 桃:……
白濱 良香:oh
シロ:桃さーん!
瑞のGM:あいつに近づきたくないという強い意志
浅倉 桃:財産3
一条寺やよい:これが…高校生の財力!
白濱 良香:さっすがぁ
瑞のGM:はーい
浅倉 桃:「さすがに痛手かな…」
>:・カメーンの弱点について[知覚]
>:[目標値12→10]
>:カメーンが装備していた腹部のアタッチメント。
>:あれはカメーンの悪臭に耐えかねたあるテラー幹部が手術によって取り付けた
>:『ギフトパワー増幅装置』である。これでフルーティの効果を増幅していた。
>:ダメージを受けたアタッチメントに「ギフト:フレイム」を叩き込むことで、
>:悪臭との相乗効果でカメーンは炎上するだろう。
>:これにより、甲殻の破壊と悪臭の抑制を同時にできるはずだ。
クロ:もっと根本的な対策をしろよテラー
浅倉 桃:臭いものに蓋
白濱 良香:ギフト増幅は出来ても臭いは消せない
>:◆カメーンとの戦闘時、「射程:至近」で攻撃を行う際に、ギフト:フレイムを叩き込むことができます。
クロ:「………」
シロ:「………」
>:◆攻撃が成功した場合、「カメーンの装甲の減少」「悪臭判定の目標値-5」の効果が得られます
クロ:「…誰がやる?」
白濱 良香:「え、ええっと………」
浅倉 桃:「私かな、先行して打ち込んでおくよ」
白濱 良香:「い、いいんですか?」
浅倉 桃:「大丈夫 10分くらい呼吸しなければ問題ない…」 どんよりした顔で
シロ:「応援してます」
一条寺やよい:「さ、さすがインヴィンシブル様…」
白濱 良香:「ごめんなさい…よろしくお願いします…」
浅倉 桃:「うん、肺活量を鍛えておいてよかった」
クロ:「世の中、何が役に立つかわからんな…」
瑞のGM:じゃあ一旦シーン切りますね
一条寺やよい:はーい
インヴィンシブル:はーい
白濱 良香:はい
瑞のGM:あ、シーンプレイヤーとかハイドアウトとか何も言ってなかった
インヴィンシブル:いわれてみれば
瑞のGM:このタイミングで任意のPCのハイドアウト効果適用していいですよ
白濱 良香:シーンプレイヤーこっちでもらおうかな?
白濱 良香:調理室あるし
インヴィンシブル:うん お願い
シロ:私達は普通のおうちですからねー
瑞のGM:演出してましたからね
ソウ:ほならお茶とお茶菓子お出ししよね
瑞のGM:まあ悪臭状態で食欲があるかは疑問ですが
クロ:やめろ
インヴィンシブル:oh...
白濱 良香:おうふ
一条寺やよい:シャワーを…!
瑞のGM:とにかく回復どうぞ
白濱 良香:FPMP3Dですね
インヴィンシブル:3d6+3d6 FP→MP
MarginalHeroes : (3D6+3D6) → 12[3,3,6]+11[2,3,6] → 23
一条寺やよい:3d6 MP!
MarginalHeroes : (3D6) → 13[4,4,5] → 13
一条寺姉妹:トワイライト・セーラーズのMPを13回復。(MP:45->53)
白濱 良香:3d6+3d6 F→M
MarginalHeroes : (3D6+3D6) → 6[1,1,4]+4[1,1,2] → 10
瑞のGM:ダメだった
一条寺姉妹:…
白濱 良香:おい
インヴィンシブル:阿鼻叫喚の影響だね…
白濱 良香:マティスのFPを+6(FP:21->27)
瑞のGM:船に戻ったタイミングで二次被害が発生したんだな……
白濱 良香:マティスのMPを+4した(MP:36->40)
クロ:なんか…すまんな
白濱 良香:仕方がないです…はい…
瑞のGM:じゃあ次のシーン行きますね
一条寺姉妹:はーい
浅倉 桃:うん
白濱 良香:今頃必死に換気と消臭してるよ…
白濱 良香:はい
シーン11:「ギフト:フレイムは何処に」
>:シーン11:「ギフト:フレイムは何処に」>:ギフト:フレイムを叩き込めばいいとは言ったものの、肝心のギフトが手元にない
>:一行が相談をしていると、背後から聞き覚えのある声がする……
一条寺やよい:コアラの気配が
瑞のGM:と言う訳で、チバシティに戻って相談してください
一条寺やよい:「でもギフトって…」
浅倉 桃:「どうやって手に入れるんだろうね あれ」
一条寺やよい:二人の顔を見る>桃先輩と良香ちゃん
一条寺やよい:「ですよねー」
白濱 良香:首を横にふる
シロ:「薄明の町で拾ってきますか?」
白濱 良香:「星空さんは持ってないかな…フレイムのギフト」
白濱 良香:「どっちにしろ今居ないけど…」
浅倉 桃:「借りられるなら手っ取り早そうだけど」
>:一行がそんな相談をしていると、背後から聞き覚えのある声がする!
クロ:「流石に不確定要素が大きすぎる。それに…ミスティカをずっとあのままにしておくわけにもな」
>:声の主は……ブルーミラージュ!
ブルーミラージュ:「困っているようだな……手を貸しに来たぞ」
白濱 良香:「ブルーさん」
一条寺やよい:「その声は、ブルーミラージュ様!」 振り向く
>:一行が振り向くとそこには!
シロ:「?」 振り向く
佐雲みゆき:「…………」
浅倉 桃:「ブルー?」
クロ:は?
>:コアラみたいなことになっているブルーと佐雲みゆきの姿が……
白濱 良香:え?
浅倉 桃:なにしてるの…
ブルーミラージュ:「……お前、なぜここに居る?」
瑞のGM:【青春空回り_3】
一条寺やよい:「……えーっと?」
シロ:「マジカルオクトパスさんは?」
佐雲みゆき:「……どうして、だろうね……?」
白濱 良香:「え……っと、確か柚見さんの…」
ブルーミラージュ:「聞き返す所なのか……?」
浅倉 桃:「いや知らないけど…」
一般魔法少女:残り香がクリティカルヒットしたらしく、また気絶している……
クロ:「重そうだな…」
瑞のGM:「妙に重いと思ったら……」
ブルーミラージュ:「妙に重いと思ったら……」
佐雲みゆき:「人気者だね……」
シロ:「えーとそれより…手を貸すというのは?」
ブルーミラージュ:「全くもって嬉しくない……!」
浅倉 桃:「コアラになってる人がそれを言うのかな…」
一条寺やよい:「はっ!そうです!ブルー様!私達、フレイムのギフトを探してるんです!」
ブルーミラージュ:ごほん、と咳払いして
浅倉 桃:「うん、そうそう」
ブルーミラージュ:「これを使え」 フレイムのギフトを渡す
白濱 良香:「ミラージュさんか星空さんが持っていればと思ったんですけど…」
佐雲みゆき:くす、とかすかに笑った後、ブルーから離れる
クロ:「離れられるんかい」
浅倉 桃:「え」 そういえば魔法少女じゃないし…
ブルーミラージュ:「……お前は本当何のために来たんだ」 >佐雲
浅倉 桃:「ともかく、しばらく借りるね」 フレイム受け取って
一条寺やよい:「ありがとうございます!」
白濱 良香:「」
白濱 良香:「ありがとうございます」
シロ:「ありがとうございますー。これで…何とかなりそうですね」
佐雲みゆき:んー、とフレイムのギフトを見つめる
白濱 良香:「佐雲さん、どうかしたんですか?」
佐雲みゆき:「……今のフレイムの力では……おそらくあの怪人を倒すには至らない」
一条寺やよい:「そ、そんなっ!?」
クロ:「何だと?」
白濱 良香:「ええっ?」
浅倉 桃:「本来の使い手じゃないしね… どうすればいいのかな」
佐雲みゆき:「そこで……ブルー、どれでもいい。ギフトを貸して」
ブルーミラージュ:「……どれだ」 フルーティ、サウンド、ライトニングetc etc...
佐雲みゆき:「これでいい」ライトニングに触れる
シロ:「雷…ですか?」
佐雲みゆき:「そして……ライトニングの力を少しだけ……フレイムに込める」
浅倉 桃:「それを…?」
浅倉 桃:「そんな方法があるんだ…」
佐雲みゆき:フレイムが光を放つ
クロ:「ミラージュ。こいつは何者なんだ」
浅倉 桃:なんか始まった!
一条寺やよい:「光った!」
ブルーミラージュ:「……飼い主に聞け」
浅倉 桃:「!?」
クロ:「そうか……」
白濱 良香:「すごい…」
ブルーミラージュ:断じて飼い主は自分ではない、という無言の圧を出しつつ
シロ:「これは…さながらギフト:プラズマといったところでしょうか」
佐雲みゆき:「これで一時的だけど、フレイムにライトニングの爆発力が備わった」
一条寺やよい:「なにそれかっこいい!」
白濱 良香:「これがあれば…!」
佐雲みゆき:ぽん、とギフト:フレイムを手渡す
佐雲みゆき:「あとは……がんばって」
浅倉 桃:「うん …うん? …うん」 謎の技術と思っておこう
>:そう言ってみゆきは徒歩で帰りました
白濱 良香:「ゆ、柚見さんによろしく…」
クロ:「何だったんだ」
一条寺やよい:「ありがとうございましたー!!!」 ブンブン手をふる
ブルーミラージュ:「聞くな……頭が痛くなる」
シロ:「後はこれを叩き込むだけですね」
浅倉 桃:「そうだね うん…」 無呼吸エベレスト登頂のような面持ち
>:そして、一行の隣に着地音が2つ
イエローミラージュ:「カメーンの動向はこっちで捕捉してるにゃ……」 疲れた顔で
レッドミラージュ:「ってか、すっげー分かりやすいけどな」 こっちも
瑞のGM: ※しれっと出てきましたがコアラ状態です
白濱 良香:「あぁ…臭いですか…」
一条寺やよい:「その声は、レッド様にイエロー様…」
一条寺やよい:「ふっ…」 ひびきを見て
>:レッドとイエローからは水が滴ってます
浅倉 桃:「なるほどね」
一般魔法少女:「ウ゛ッ……」気絶状態で呻いている
ピュアミスティカ:「…なんですか一条寺さん。言いたいことがあるなら言えばいいだろう」
浅倉 桃:「あ、水浴びてきたんだ どうだった?」
>:ピュアミスティカも濡れ鼠ならぬ濡れドーベルマンです
一条寺やよい:「べ、別に…wそんな…w」
クロ:「oh……」 天を仰ぐ
クロ:「まあ…そうするしか無いよな」
イエローミラージュ:「マシにはなったけど……うえぇ、水で服がべちゃべちゃしてるにゃ……」
シロ:「匂いはだいぶ落ちましたね」 くんくん
白濱 良香:「そ、そうですよね流石にお風呂までは…」 どぎまぎ
白鳥ひかる:「ひびきにそんな度胸はありませんよ」
キュアホームラン:「ボクたちは一緒にお風呂でもよかったのに」
ピュアミスティカ:「ひかる!?なんだか今日私に厳しくない!?」
浅倉 桃:「だめ」
イエローミラージュ:「いや、この格好でどこ行くつもりにゃ」
一条寺やよい:「ひいっ」 桃先輩の圧にビビる
イエローミラージュ:「銭湯とか入れないでしょ……」
満塁 ほむら:「ヒミツの温泉とか所有してないの?」
クロ:「そういう問題なのか…?」
イエローミラージュ:「そんなもんあたしだって欲しいにゃ~~~!!!」
ブルーミラージュ:「……お前たち、雑談するのはいいが」
シロ:「あのー」
レッドミラージュ:ブルーを制する
白濱 良香:「あっ」
レッドミラージュ:「わかってる。………わかってる」
浅倉 桃:「うん…」 こんなにレッドが気の毒なのはじめてみた
ピュアミスティカ:「はぁぁぁぁあ…」 n度目の溜息
レッドミラージュ:「…………行くか」 すっごい気乗りしなさそうな声音で
白濱 良香:「星空さん、ミラージュさん、もう少しの辛抱だから…」
クロ:「ミスティカがんばれ…」
シロ:「はい、行きましょう」
一条寺やよい:「カメムシなんてやっつけちゃいましょう!」
レッドミラージュ:「ああ、ちょい待ち」
レッドミラージュ:「念の為に予備も渡しとくよ」
レッドミラージュ:>ギフト:フレイム
シロ:「予備?」
レッドミラージュ:「……万が一外したら、別の誰かがやんないとダメだろ」
浅倉 桃:「そうだね」
白濱 良香:「確かに…」
クロ:「それもそうだな…」
レッドミラージュ:がさごそ
浅倉 桃:「息止める練習…する?」 >マティスと姉妹に
白鳥ひかる:「皆さん、お願いしますね…切実に」
浅倉 桃:「うん…」
>:対抗手段を手に入れたヒーローたち!
>:戦え!人々の平穏と、何か大切なものを護るために!
一条寺やよい:決戦は間近!
瑞のGM:という訳でオース「怪人カメーンを打倒する」を渡しますね
白濱 良香:はーい
シロ:はーい
瑞のGM:じゃあクライマックス行きまーす
クロ:覚悟しろ、ヴィラン
クロ:…覚悟しろ、私達
白濱 良香:覚悟を決めよう
浅倉 桃:…覚悟
クライマックスフェイズ
シーン12:「決戦!カメーン・バグスティン!」
>:シーン12:「決戦!カメーン・バグスティン!」>:キミたちが歩を進めるにつれて、悪臭がどんどん強くなっていく。
>:もうちょっと進むとヤバいぞ?となると同時に、敵影が確認できた!
一条寺やよい:「うえっ…」 口元を抑える
>:戦えヒーロー!カメーンを倒し、チバシティに平和を取り戻せ!
シロ:「あー…」 嫌そうな顔
白濱 良香:「ううぅ……」同じくハンカチで口元を抑え
浅倉 桃:「……」 呼吸を止めている
瑞のGM:道中、風下の辺りは家という家が扉や窓を閉めており
クロ:「嘘だろ…」 二度見
瑞のGM:往来にも人が全くいませんでした。当然ですね
白濱 良香:この状況じゃな…
瑞のGM:そして距離30m!
怪人カメーン:「アラッ!また来たのね!」
怪人カメーン:「人気者ってやーねっ!キャッ!」
一条寺やよい:「おおおおおっ!こっち向いたら匂いがぁぁ!」
シロ:「うぅ…やよいさん、騒いだらもっとキツイですよ」
アカネ:「大口叩いてられるのもそこまでだぞ!」非憑依により臭いを感じていない
インヴィンシブル:「……」 無言で やるぞ のサイン
クロ:「マジで頼む」 ハンドサインで返す
キョウ:「よし、スミレ行って」
スミレ:「やだーっ!ほんのちょっとであんな臭かったのに!」
ソウ:「そういわんと、一番距離とって戦えるのはスミレはんだけなんやから」
怪人カメーン:「あら、どうしたのかしら!」
インヴィンシブル:なるほど… そこでチャンネル争いみたいな状態に
スミレ:「うぇーん」
シロ:「あのー、早くしないと敵がこっちへ…」
怪人カメーン:「みんなちょっと元気ないみたいねッ!」
怪人カメーン:「ホントどうしたのかしら」 歩み寄り
一条寺やよい:「もうやだああ!」
クロ:「バカ、我慢しろ!ミスティカを助けるんだろうが!」 逃げようとする姉を押さえつけ
白濱 良香:「スミレちゃん、お願いだから…」
一条寺やよい:「うぅ…そうだね…」
インヴィンシブル:「……」 先陣はまかせて、のサイン
シロ:「やっぱりあれが課題…桃さん、まずはお願いしますね」
スミレ:「アカネ後でしばく…」
アカネ:「なんであたしだよ!?」
怪人カメーン:「アッ!やる気ね!いいわ!相手してあげる!」
白濱 良香:「へ、変身」 "Lila form"
怪人カメーン:「準備運動しなきゃ!イッチニー!イッチニ!」 散布される臭気
一条寺やよい:「うぐぅ!」
一条寺やよい:「ま、負けないもん!」
クロ:「がんばれ、がんばれ…」
マティス:「う、動くなよぉ臭いから!」
シロ:「クロもだいぶ参ってますね…」
マティス:「こうなったらさっさと終わりにしよう!」
一条寺やよい:「か、怪人カメーン!あなたの野望は私達トワイライト・セーラーズと!」
インヴィンシブル:「……」 こくりと頷く
一条寺やよい:(良香に降る)
マティス:(良香)「え?あ…ま、マティスと」
インヴィンシブル:「……」 ステッキを片手にホームラン予告のポーズ
一条寺やよい:「…インヴィンシブル様が叩き潰しますっ!」
怪人カメーン:「いつでもいいわよ!きなさーい!」
瑞のGM:では……
瑞のGM:戦闘開始!
インヴィンシブル:私からかな
インヴィンシブル:セットアップ香
白濱 良香:そうだね。
シロ:セットアップはありませんねー
マティス:最初から全力!
インヴィンシブル:なし
マティス:マティスのMPを-4した(MP:40->36)
瑞のGM:◆アナウンス◆ ギフト:フレイムを叩き込むことで相手のステータスが変化します
瑞のGM:頑張って叩き込みましょう
シロ:がんばえー
怪人カメーン:セットアップないじゃない!どうしてくれるのこのアタシの気持ち!
マティス:しらないよ
クロ:知るかよ
インヴィンシブル:ちなみにギフトフレイムはデータとしてもそれを使うのかな
怪人カメーン:イニシアチブよッ!あらアナタ早いじゃない!
怪人カメーン:でもお肌はアテクシの方が綺麗よッ!ツルツル!
瑞のGM:インヴィンシブルのターンです
マティス:肌じゃなくて外殻じゃないのそれ
シロ:ちょっと騒がないでもらえますか、臭いです…
怪人カメーン:そうともいうわねッ!
インヴィンシブル:トゥルトゥルー
怪人カメーン:きーっ!乙女に向かって臭いなんて!!臭いケアは頑張ってるのよ!ほら!嗅いでみなさい!
インヴィンシブル:30m移動 エンゲージ
インヴィンシブル:「……」 意志判定いくねー
瑞のGM:はいどうぞ!
インヴィンシブル:2d6+4>=16 「……」 無の呼吸!
MarginalHeroes : (2D6+4>=16) → 10[4,6]+4 → 14 → 失敗
インヴィンシブル:無理だって
クロ:流石にキツイな…
インヴィンシブル:いくつだっけ
怪人カメーン:臭いがキツイですって?!!?!?!
マティス:至近の失敗は1d6
怪人カメーン:乙女に向かって何てことを!!!!
インヴィンシブル:きついよ!
瑞のGM:ダメージ2d4どうぞ
マティス:違うわ2d4か
インヴィンシブル:2d4
MarginalHeroes : (2D4) → 5[1,4] → 5
インヴィンシブル:インヴィンシブルのHPに5のダメージ (HP:16->11)
インヴィンシブル:やばいぞこれ
シロ:なんとしても叩き込んでください!
インヴィンシブル:さて、攻撃のデータは結局どうなるんだっけ
瑞のGM:ラウンド中、一度受けた以上のダメージは受けません
瑞のGM:攻撃は通常でお願いします
瑞のGM:個々人の持ってる武器で
インヴィンシブル:1MP 《華麗なる技》メ 装備武器による特殊攻撃
インヴィンシブル:2MP 【バーニングナックル】 至近 3d6+22 〈炎〉
インヴィンシブル:2d6+12 特殊攻撃
MarginalHeroes : (2D6+12) → 12[6,6]+12 → 24
瑞のGM:アーッ!嘘でしょ!?!?
マティス:やったぜ!!
一条寺やよい:さすがインヴィンシブル様!!!!!
怪人カメーン:アーッ!!何よコレ!わけわかんないわッ!!
インヴィンシブル:「……」 無の呼吸 拾弐の型
インヴィンシブル:4MP 《伝説の戦士》本文 特殊攻撃、FP回復特技の効果+1d
インヴィンシブル:インヴィンシブルのMPを-7した(MP:52->45)
怪人カメーン:2d6+6 魂魄抵抗だけするわねっ!
MarginalHeroes : (2D6+6) → 9[4,5]+6 → 15
怪人カメーン:ダメよ!!!
インヴィンシブル:3d6+22+2d6 〈炎〉ダメージ
MarginalHeroes : (3D6+22+2D6) → 7[1,2,4]+22+8[2,6] → 37
瑞のGM:フレイムのギフトはー
インヴィンシブル:「……!」 正拳突き!
インヴィンシブル:でフレイムのギフトを叩き込みます
シロ:「やりました!」
怪人カメーン:「アッ!(被弾ボイス)」
インヴィンシブル:稲妻をまとった炎をくらえー
怪人カメーン:「効かないわよ!アンタの攻撃なんてこの甲殻でぱりぱりパリィよ!!」
怪人カメーン:「あらヤダなんだかお腹がゴロゴロ鳴ってる」
インヴィンシブル:「……」 にぃ それはどうかな?
怪人カメーン:「やーねっ、食べ過ぎk」
クロ:「どうだ…」
>:BOOOOOOOOM!!!!!!
怪人カメーン:「アアアーーーッ!!!燃える!燃えちゃうわッ!」
一条寺やよい:「やったー!作戦成功でsげほごほ、くさっ!」
>:カメーンは大炎上!
マティス:「燃えたぁ!」
怪人カメーン:「ナニコレそうよ私は燃える女」
クロ:「学習しろバカ!」
怪人カメーン:「じゃないわあっつーーーー!!!!!!!!」
瑞のGM:OK!
インヴィンシブル:よっしゃ
シロ:「上手くいきましたね。これでだいぶ抑制できるはずです」
瑞のGM:カメーンの炎耐性20→0!
瑞のGM:ついでに弱点属性:炎2をどうぞ
インヴィンシブル:よしよし
瑞のGM:ダメージ2d追加どうぞ!
インヴィンシブル:37+2d6
MarginalHeroes : (37+2D6) → 37+10[4,6] → 47
インヴィンシブル:効いてるな
瑞のGM:殺意!!!
一条寺姉妹:エグいなぁ
マティス:いいね
瑞のGM:怪人カメーンのFPを47増加した(FP:0->47)
瑞のGM:◆装甲を喪ったことで、カメーンの行動値が8上がります
インヴィンシブル:なるほど
マティス:軽くなった
瑞のGM:回避と魂魄も2ずつ上がります
瑞のGM:装甲はガン下がりします
一条寺姉妹:カサカサ
インヴィンシブル:カサカサ
マティス:カサカサ
瑞のGM:例えば刺耐性は20点から13点ぐらい下がります
一条寺姉妹:かなり柔らかくなったね
クロ:「チャンスだ!畳み掛けるぞ!」
マティス:「おっけー!」
怪人カメーン:「馬鹿馬鹿おバカ!!させないわあっつ!!!!」
インヴィンシブル:マティスかな なにか挟まるかな
マティス:イニシなら行動するけど
怪人カメーン:《瞬発行動》
一条寺やよい:反則ですよっ!?
マティス:おkどうぞ
シロ:「! やよいさん下がって!」
インヴィンシブル:「…!!」
怪人カメーン:「アーッ!熱い!熱いわ!この熱い気持ち、アナタに届いて!」
怪人カメーン:「エウッ!(転倒)」
怪人カメーン:「あよいしょ」 立ち上がり
怪人カメーン:「エーイッ!」 ドタドタドタ
一条寺やよい:「……!!」
クロ:「………」
怪人カメーン:ムーブ!
怪人カメーン:エンゲージ1に向けて10m移動!
怪人カメーン:エンゲージ2から離れるわね!
怪人カメーン:ここエンゲージ3ね、よいしょ
インヴィンシブル:封鎖はしてないから逃げられちゃうね
>:トワイライト・セーラーズとマティスのエンゲージに悪臭が!
瑞のGM:意志判定どうぞ
インヴィンシブル:自ら仕掛けに来たか
瑞のGM:目標5下がって7です
シロ:2d6+6+5>=7 「……」
MarginalHeroes : (2D6+6+5>=7) → 9[3,6]+11 → 20 → 成功
瑞のGM:気合いを感じる
シロ:補正値が間違ってますが成功です
瑞のGM:1d3どうぞ
シロ:「破ッ!」 拳圧でにおいを吹き飛ばします!
瑞のGM:でもやっぱり臭い!
一条寺やよい:「臭っ!シロ後ろに流れてるよぉ!」
シロ:「しまった!」
一条寺やよい:1d3 姉にダメージ!
MarginalHeroes : (1D3) → 1
一条寺姉妹:トワイライト・セーラーズのHPを1消費。(HP:19->18)
クロ:「何をやってるんだ…それにしてもまだ臭うのか…」
怪人カメーン:「臭うですってーーーー!?!?!」
マティス:2d6+3>=7
MarginalHeroes : (2D6+3>=7) → 9[3,6]+3 → 12 → 成功
マティス:1d3
MarginalHeroes : (1D3) → 3
マティス:マティスのHPを-3した(HP:15->12)
マティス:「お前来んなよこっちに!」
瑞のGM:補足説明
瑞のGM:1Rに複数回臭さダメージを受ける場合、ラウンド中に振った「出目の最大値」をラウンドダメージ上限とします
インヴィンシブル:ああ なるほどね
一条寺姉妹:なるほど
マティス:はいな
怪人カメーン:アテクシの攻撃よッ!!
一条寺姉妹:そういえばそうだった
怪人カメーン:マイナーなんて無いわ!!
怪人カメーン:武器3:焦げ、臭い汁
インヴィンシブル:うわっ
怪人カメーン:攻撃:炎+26/射撃<11> C値11 対象:単体 射程:20m
マティス:うわぁ
怪人カメーン:攻撃拡大!!!!
シロ:うわっなんか飛ばしてきました!
怪人カメーン:エンゲージ1!アンタたちよ!
一条寺やよい:いや~~~~~!!!
マティス:うげぇぇ
怪人カメーン:2d6+11 「イヤ~~~~!!!燃えちゃう~~~~!!!」 くねくね しゅぴっ(汁が飛ぶ音)
MarginalHeroes : (2D6+11) → 5[1,4]+11 → 16
怪人カメーン:《テラーサクセス》!!!
インヴィンシブル:うへえ…
クロ:なっ…
マティス:うわそれ使うのか
インヴィンシブル:やってくれる
怪人カメーン:リアクションどーぞっ!
マティス:まぁでもまだSPになっただけだね
一条寺やよい:2d6=12 「いや~~~~!!!」 怪人とハモる
MarginalHeroes : (2D6=12) → 2[1,1] → 2 → 失敗
瑞のGM:wwwwwwwwww
マティス:2d6
MarginalHeroes : (2D6) → 8[4,4] → 8
クロ:お前さあ
マティス:wwww
インヴィンシブル:草
シロ:どっちにしろかわせませんし…
怪人カメーン:エイッ!《スクランブルアタック》!
瑞のGM:だってこんな攻撃飛んでくるとは思ってなかったでしょう
瑞のGM:スクランブルですよ
マティス:確蟹。
クロ:そうだけどな!
怪人カメーン:2d6+26+2d6+10d6 焦げ臭さと青臭さと生臭さのハーモニー!!!
MarginalHeroes : (2D6+26+2D6+10D6) → 7[2,5]+26+8[3,5]+29[1,1,1,2,2,3,3,5,5,6] → 70
インヴィンシブル:うわあ…
一条寺やよい:ばっしゃー
クロ:「………」
シロ:「………」
マティス:「………」
一条寺やよい:「あ~~~~!!!あ~!!!!」 ごろごろ
クロ:「殺す」
シロ:「潰します」
インヴィンシブル:「……」
マティス:「熱っつ!臭っさ!!」
怪人カメーン:「アラッ?」
一条寺やよい:「もうやだー!!!」 ブレイク!
マティス:ブレイク
怪人カメーン:「どうしたのかしら!大丈夫!?」
マティス:マティスのFPを-70した(FP:27->0)
怪人カメーン:「大丈夫じゃなさそうね!何か知らないけどやったわ!!!」
一条寺姉妹:トワイライト・セーラーズに70のダメージ。(FP:38->0)
瑞のGM:両者ブレイク!
瑞のGM:マティスのターンです
マティス:はーい
マティス:ムーブ、エンゲージ3から20mを維持しつつ1から離れるか
マティス:ここをエンゲージ4とする。
マティス:あ、ミスった
マティス:前イニシアチブでウェポンスペース、装備をガンに変えておきますね
瑞のGM:あ、どうぞどうぞ
マティス:んで移動してからマイナー、時空圧縮
マティス:メジャー、ガンで攻撃
クロ:「マティス!そのままぶっ潰せ!」
マティス:2d6+15 命 「お返しだよ、いくぞぉ!」
MarginalHeroes : (2D6+15) → 8[3,5]+15 → 23
マティス:んー、確定でいいかな
怪人カメーン:2d6+8 「お返し!?何かしら~~~もしかして美容品!?」
MarginalHeroes : (2D6+8) → 7[3,4]+8 → 15
マティス:DR前、フルフォース
クロ:「良いものをくれてやる」
クロ:《祟り》:DR直前/単体/20m/4MP/ダメージ増加1D+8
怪人カメーン:「アッ!痛い!ナニコレ!これが本当の落とし弾!」
瑞のGM:はい支援特技はもう支援者が振っちゃってください
マティス:「ありがと! さぁぶっぱなすよ!」"Full charge"
クロ:OK
マティス:(2+1+4)d6+19+6 闇 「くらえーっ!」
MarginalHeroes : (7D6+19+6) → 17[1,1,1,2,3,4,5]+19+6 → 42
瑞のGM:すっごい低い!
マティス:ここんとこDRがだめね
クロ:42+1d+8 シャドウスピア!
MarginalHeroes : (42+1D6+8) → 42+1[1]+8 → 51
クロ:……
インヴィンシブル:……
瑞のGM:……
シロ:クロ、遊んでないで
クロ:遊んでない!
瑞のGM:闇耐性1!
怪人カメーン:「あっ、アタシ生きてる!?生きてるわーッ!」
瑞のGM:怪人カメーンのFPを50増加した(FP:47->97)
瑞のGM:はい次!
瑞のGM:カメーンの行動!
マティス:マティスのHPを-5した(HP:12->7)
マティス:圧縮コスト
一条寺やよい:「臭いよぉ…」
シロ:「やよいさん、戦闘中です」 後ろに下げつつ
一条寺姉妹:どうぞー
怪人カメーン:choice[1,2]
MarginalHeroes : (CHOICE[1,2]) → 1
クロ:げっ…
インヴィンシブル:むー 的確
シロ:いや…これはまさか
怪人カメーン:「今攻撃したのどっち!?どっちでもいいわね!アナタ!!!」 セーラーズ!
怪人カメーン:エンゲージ1!
一条寺やよい:やっぱり~~!!!!
瑞のGM:はい意志判定!!!
クロ:「こっちに来やがったぞ!」
一条寺やよい:2d+6>=11 「もうやだー!!!」
MarginalHeroes : (2D6+6>=11) → 10[5,5]+6 → 16 → 成功
インヴィンシブル:おお
シロ:火事場の馬鹿力
マティス:しゅごい
一条寺やよい:1d6 毒ダメージ
MarginalHeroes : (1D6) → 6
瑞のGM:ごりっ
一条寺やよい:ダメなものはダメなんです~!!
マティス:そこは 低くて ええんやで
インヴィンシブル:そっちまででかくなくていいのに
瑞のGM:さっき1点受けてたので5点追加どうぞ
一条寺姉妹:トワイライト・セーラーズのHPを5消費。(HP:18->13)
怪人カメーン:攻撃よ!!!
シロ:「……」 構え
怪人カメーン:武器2:臭い汁
怪人カメーン:攻撃:闇+23/射撃<11> C値12 対象:範囲(選択) 射程:至近
怪人カメーン:2d6+11 「あっ、出ちゃった」 しゅぴっ
MarginalHeroes : (2D6+11) → 8[2,6]+11 → 19
シロ:2d6+6>=19 「あっ待ってくださいそれは無」
MarginalHeroes : (2D6+6>=19) → 7[3,4]+6 → 13 → 失敗
怪人カメーン:2d6+23 エイッ
MarginalHeroes : (2D6+23) → 8[2,6]+23 → 31
シロ:べしゃあ
シロ:バタッ
シロ:チーン
クロ:「し、シロー!!」
一条寺姉妹:トワイライト・セーラーズのHPを31消費。(HP:13->0)
一条寺やよい:「シロが匂いでやられちゃった!?」
シロ:( ヒ・ヨヒ鬆)
マティス:(良香)「し、シロさん!?」
クロ:インヴィンシブルー!
インヴィンシブル:「……!」 すかさず拳を構え
怪人カメーン:「アッ、何もしてないわよアタシ!まだアタシのバグバグパンチもお見舞いしてないのに!」
インヴィンシブル:「っ!!!」 放たれた拳圧で蘇生を行う 《フェニックスホープ》
怪人カメーン:「でもやったわ。はい、映えポーズ。自撮りパシャ」
シロ:「……」
シロ:「はっ!」 ガバっと起き上がる
シロ:「薄明の街が見えました」
クロ:インヴィンシブル二度見
一条寺やよい:「やった!シロが生き返った!」
怪人カメーン:くるっ
マティス:(良香)(ほっ)
怪人カメーン:「アナタたち!なんで立ってるのかしら!?」
怪人カメーン:「やっぱりバグバグパンチじゃなかったから?やーねぇ」
一条寺姉妹:トワイライト・セーラーズのHPを99回復。(HP:0->19)
シロ:「記憶が…」
瑞のGM:はいセーラーズ!
シロ:「まあ良いですね。次はこちらの番です!」
クロ:「立ち直り早いなー…」
シロ:「クロ、合わせてください」
クロ:「ああ」
一条寺やよい:行きますよ!
トワイライト・セーラーズ:《レインボースクリュー》!
マティス:なんちゃらマーブルスクリューだ!
一条寺やよい:対象はカメムシさん!覚悟ー!
怪人カメーン:「エッなにそれっ!知らないわよ!」
クロ:「教える義理はない!」 シロと一緒に腕を伸ばして
瑞のGM:どうぞー
シロ:「消毒します!」 光と闇の光線を発射!
クロ:6d6 「トワイライト!」
MarginalHeroes : (6D6) → 16[1,1,2,2,5,5] → 16
シロ:16+9d6 「スクリュー!!!」
MarginalHeroes : (16+9D6) → 16+31[1,1,1,3,4,4,5,6,6] → 47
一条寺やよい:「決まったー!」 ダメージ低いですけど!
怪人カメーン:「アーーーッ!!!!」
瑞のGM:FP:120!!!
瑞のGM:ブレイク!!!
インヴィンシブル:よしよし
怪人カメーン:「よくもやってくれたわね~~~!!!!!!!」
クロ:「手応えはあったが」 反動で後ろへ飛びつつ
シロ:「しぶといですね」
怪人カメーン:「アンタなんか!アンタなんか!アンタなんか!!」
インヴィンシブル:「……!!」
怪人カメーン:《ダブルアクセル》!!!
一条寺やよい:「クロ!シロ!気をつけて!」
怪人カメーン:武器1:魔法少女引き寄せないビーム
怪人カメーン:攻撃:殴+29/白兵<11> C値10 対象:単体 射程:至近
インヴィンシブル:草
怪人カメーン:「こうよ!!!!」 グー!!!
クロ:おい何だその武器
インヴィンシブル:ビームですらない!
シロ:ビーム関係ないじゃないですか
怪人カメーン:《エクステンション》!
怪人カメーン:触覚から物理的なビームも出る!
一条寺やよい:反則ですよぉ!?
インヴィンシブル:そうきたかー!
クロ:物理的ってなんだよ
怪人カメーン:2d6+11 「喰らいなさい!!!エーイッ!!!」
MarginalHeroes : (2D6+11) → 9[3,6]+11 → 20
怪人カメーン:1足りないじゃない!!!!!
インヴィンシブル:それでも高目か
マティス:結構きつめだ
クロ:2d6+6>=20 「チッ…!」 やよいを庇う
MarginalHeroes : (2D6+6>=20) → 5[2,3]+6 → 11 → 失敗
クロ:回避は無理だ!
インヴィンシブル:2d6+8>=20 「……っ」
MarginalHeroes : (2D6+8>=20) → 10[5,5]+8 → 18 → 失敗
マティス:2d6+9>=20 「この…っ!」
MarginalHeroes : (2D6+9>=20) → 3[1,2]+9 → 12 → 失敗
怪人カメーン:行くわよッ!!!!
怪人カメーン:2d6+29 エーイッ!!!!!
MarginalHeroes : (2D6+29) → 3[1,2]+29 → 32
クロ:「ぐあっ!」 吹っ飛んでビルに叩きつけられる
インヴィンシブル:5点とめ 27
一条寺やよい:「クロっ!」
インヴィンシブル:c(46-27)
MarginalHeroes : 計算結果 → 19
インヴィンシブル:インヴィンシブルのFPに27のダメージ (FP:46->19)
マティス:9とめて23
一条寺姉妹:トワイライト・セーラーズのHPを32消費。(HP:19->0)
マティス:マティスのHPを-23した(HP:7->0)
怪人カメーン:何アナタ!その腹筋なにで出来てるの!?超合金!?
マティス:「うわぁぁぁっ…」
怪人カメーン:通販限定で発売されちゃいなさい!!!!
インヴィンシブル:超合筋
マティス:こちらも吹っ飛び
インヴィンシブル:やばいなー
シロ:まあ…ホープを貰うしかありませんね
インヴィンシブル:タイミング的にはー
一条寺やよい:とりあえず私達動いてませんから
インヴィンシブル:ああ そうだった
マティス:グレサクだのなんだのもあるよーあるよー
インヴィンシブル:《フェニックスホープ》!
クロ:ぴくっ
クロ:「これは…インヴィンシブルか」
インヴィンシブル:マティスも起こしちゃおう
一条寺やよい:「クロ!!!」
インヴィンシブル:最後の《フェニックスホープ》!
シロ:「クロ、寝てる場合ではありませんよー」
クロ:「…お前もさっき。いや、まあいい」
マティス:「あいたた…」 瓦礫から出てくる
インヴィンシブル:「(なんとか助け起こしたけど… まずい、酸素が)」
マティス:(良香)「これ…インヴィンシブルさんだ」
クロ:「やよい、流石にこれ以上長引くのは(色んな意味で)危険だ」
クロ:「”アレ”をやるぞ」
一条寺やよい:「アレだね!」
シロ:「そうですね」 拳を鳴らして
インヴィンシブル:「(頼んだよ…!)」
一条寺やよい:イニシアチブ8!動きますっ!
瑞のGM:どうぞ!
クロ:エネルギー展開!
クロ:《ハイライト:攻撃》:ムーブ/自身/2MP/ダメージ+5
一条寺やよい:「えーいっ!」 怪人にかばんを投げつけます!
一条寺やよい:《ハイライト:援護》:マイナー/自身/2MP/C値-1
一条寺やよい:そしてっ!
一条寺やよい:《合体攻撃》:メジャー/単体/10MP/ダメージに+6D(シナリオ1回)
怪人カメーン:「エッ、何あれ!痛い!」 ちょっと鞄に汁がつく
白濱 良香:(うわ)
一条寺姉妹:カメーンに命中したかばんが膨れ上がる!
シロ:《ダブルウォーカー》:〈殴〉+20/特殊(12) C値:10 対:単体 射程:20m 3MP
インヴィンシブル:「(あっ……)」
怪人カメーン:「なんか膨らんでるわね。風船でも入ってるのかしら。つんつん」
シロ:2d+12 「はっ!」 飛び上がる
MarginalHeroes : (2D6+12) → 7[1,6]+12 → 19
白濱 良香:「今だ、トワイライトセーラーズ…!」
白濱 良香:グレイトサクセス!
一条寺やよい:ありがとう、良香ちゃん!
一条寺やよい:かばんが爆発!
一条寺やよい:トリモチをばらまくよ!
怪人カメーン:「イヤ~~~~~~なんてこと!ねっちょねちょ!ねっちょねちょ!」
怪人カメーン:「美肌パックかしら。ぺたり」
怪人カメーン:「違うじゃな~~~~い!!!」
マティス:牽制射撃で態勢を崩してやれ
怪人カメーン:「あ痛い!会いたい!会いたい……ラブストーリー……痛い!」
クロ:「ナイスだ!行くぞ!」 敵へ迫る!
怪人カメーン:もっとねちょねちょ
一条寺やよい:リアクションは封じました!ダメージロール行きます!
瑞のGM:どうぞ!!!
一条寺やよい:ミュージック!
クロ:闇の槍で打ち上げる!
クロ:《天変地異》:DR直前/自身/3MP/ダメージ増加2D+2
一条寺やよい:「よし…っ!」
一条寺やよい:《スーパーアタック》!
シロ:打ち上げた先には…力をためた私です
一条寺やよい:「トワイライト!」
クロ:「セーラーズ!」
シロ:2d6+2d6+2d6+2+20+5+10d6+2d6 「キネティック・エクストリーム!」 拳を撃ち落とし、地面へと叩きつけます!
MarginalHeroes : (2D6+2D6+2D6+2+20+5+10D6+2D6) → 10[4,6]+7[3,4]+9[3,6]+2+20+5+38[1,1,2,4,5,5,5,5,5,5]+5[1,4] → 96
瑞のGM:弱点属性ちゃんと乗ってるね!!!
怪人カメーン:「アーーーーーーッ!!!!!」 強烈な一撃を貰っちゃうわ!!!!!!
瑞のGM:思ったよりバフが多い!!!
一条寺姉妹:混乱しました!
怪人カメーン:「アッ、痛いわ!もうめっちゃ痛いわ!」
クロ:「しぶといヴィランめ…」
一条寺やよい:「そんなっ!」
クロ:「シロ、もう一度…シロ?」
シロ:「……」
シロ:「腕が抜けません」 岩盤に刺さりました
瑞のGM:怪人カメーンのHPを96増加した(HP:0->96)
クロ:「シロ!?」
インヴィンシブル:「…!(大丈夫かな)」
瑞のGM:だが怪人カメーンは割とそこそこダメージを受けている!!
瑞のGM:戦いの終わりは近い!!
瑞のGM:待て次回!
一条寺姉妹:なかなかの熱戦に
マティス:お疲れー
インヴィンシブル:いやはや ナイトメアムーンなら1枚だったけどフェニホたくさん使うのもアツい
一条寺姉妹:お疲れ様でしたー
インヴィンシブル:おつおつ
瑞のGM:点呼開始!
一条寺姉妹:準備完了!(1/3)
インヴィンシブル:準備完了!(2/3)
白濱 良香:準備完了!(3/3)
全員準備完了しましたっ!
瑞のGM:前回の3つの出来事!
瑞のGM:魔法少女引き寄せビーム!
瑞のGM:すっごい臭いよコレ!!!
瑞のGM:ひどい怪人も居たものだ
瑞のGM:以上!
シロ:全くですねー…
瑞のGM:クライマックスもいよいよ大詰め!
瑞のGM:では本日もよろしくお願いしまーす
白濱 良香:よろしくお願いします
インヴィンシブル:よろしくおねがいします!
一条寺やよい:悪辣な怪人め!ゆるしませーん!
一条寺姉妹:よろしくお願いしまーす
瑞のGM:ではトワイライト・セーラーズの攻撃が終わったところから!
瑞のGM:何も無ければラウンド終了ですが
白濱 良香:インヴィンシブルさん行きます?
一条寺やよい:「シロー!腕抜いて!抜いて!」
インヴィンシブル:エンゲージ1に入っておけると、次の瞬発行動前にかばえるんだよね
一条寺やよい:「来る!アレが来る!臭いのはもうやだー!」
白濱 良香:行ってもらおうか
シロ:「そんなことを言われましても」
クロ:頼む
マティス:(良香)「向こうに気が向いてるうちに…」
マティス:(良香)「インヴィンシブルさん!」《ダブルアクセル》
インヴィンシブル:「!!」 了解のサインを送り
クロ:「クソッ!」 闇の槍で岩盤をコツコツ崩す
インヴィンシブル:ムーブでエンゲージ1!
一条寺やよい:「インヴィンシブル様ー!」
怪人カメーン:「あらチャンス!そこでじっとしてなさいッ!」 >セーラーズ
インヴィンシブル:1MP 《華麗なる技》メ 装備武器による特殊攻撃
インヴィンシブル:2MP 【バーニングナックル】 至近 3d6+22 〈炎〉
怪人カメーン:「いくワよ~~~~~っ!」 くねくねくね
インヴィンシブル:2d6+12 特殊攻撃
MarginalHeroes : (2D6+12) → 3[1,2]+12 → 15
インヴィンシブル:げっ低い
白濱 良香:ライジングですかねぇ
クロ:「やめろ…!来るな…!」
インヴィンシブル:難しいところだなー 回避に使う手もあるし
瑞のGM:あいつの魂魄装甲破砕で2上がって8です
シロ:使いどきかと
インヴィンシブル:もらいます!
白濱 良香:ライジングサン送ります!
怪人カメーン:魂魄抵抗よォ~~~~!!!
インヴィンシブル:「(好機… 決めてみせる!)」
怪人カメーン:2d6=12 エイッ!ころりんちょ
MarginalHeroes : (2D6=12) → 8[2,6] → 8 → 失敗
怪人カメーン:ダメみたいね~~~~~~!!!!!!!
インヴィンシブル:4MP 《伝説の戦士》本文 特殊攻撃、FP回復特技の効果+1d
一条寺やよい:DR直前!
一条寺やよい:《追撃》:DR直前/単体/20m/4MP/ダメージ増加3D+2(シーン1回)
一条寺やよい:そして!
インヴィンシブル:インヴィンシブルのMPを-7した(MP:45->38)
一条寺やよい:《リブートコマンド》→《スーパーアタック》!
怪人カメーン:エッ!ちょっと待ちなさい!待ちなさい!
怪人カメーン:待って!聞いてないわ!
インヴィンシブル:待たない!
怪人カメーン:アッ!(裏声)
一条寺やよい:「これを!」 インヴィンシブル様にアクセサリを投げつける
インヴィンシブル:きゃっち!
一条寺やよい:「なんか凄いらしいです!それで殴ってください!」 《スーパーアタック》!
インヴィンシブル:どんな形?
一条寺やよい:おもちゃの指輪みたいな感じです!(アクセサリー爆弾)
シロ:「クロ。あれって」
インヴィンシブル:指輪をはめると、ぴこん とファンシーな音が鳴り
クロ:「なっ…おい、バカ…!」
一条寺やよい:「行っけー!!!」
インヴィンシブル:はめられた宝石がキラリと光ります
怪人カメーン:「何それっ、綺麗じゃない!アテクシにも見せてちょーだい!」
怪人カメーン:「どれどれ?」
インヴィンシブル:「うん…その目に焼き付けるといいよ」
インヴィンシブル:殴りつけた拳から爆発が生まれる!
インヴィンシブル:スーパーアタックって何dだっけ
一条寺姉妹: 10D
インヴィンシブル:3d6+22+3d6+2+10d 「ピーチエクスプロージョン!」
MarginalHeroes : (3D6+22+3D6+2+10D6) → 12[2,4,6]+22+11[3,4,4]+2+39[1,1,2,3,4,5,5,6,6,6] → 86
瑞のGM:弱点属性2d入れてる?
インヴィンシブル:86+2d 弱点分
MarginalHeroes : (86+2D6) → 86+6[1,5] → 92
瑞のGM:怪人カメーンのHPを92増加した(HP:96->188)
一条寺姉妹:ヒュオン
怪人カメーン:「アッ」
怪人カメーン:「アッ」
一条寺姉妹:指輪から光の柱が生じます
怪人カメーン:「アーーーーーッ!!!!」 HP150!!!
瑞のGM:怪人カメーン!HP0!!!!
怪人カメーン:《最期の大暴れ》
怪人カメーン:武器2:臭い汁
怪人カメーン:攻撃:闇+23/射撃<11> C値12 対象:範囲(選択) 射程:至近
一条寺やよい:「えっ」
クロ:「………」 ぽかーん
怪人カメーン:《リブートコマンド》→《テラーサクセス》
インヴィンシブル:「……!!」
白濱 良香:うわでた
怪人カメーン:「アッ(断末魔)」
シロ:「…確かカメムシって死に際」
クロ:「えっ?」
インヴィンシブル:リアクション飛ばしだよね
瑞のGM:はい
インヴィンシブル:2MP 《オーラガード》カバーアップ
白濱 良香:グレサク強化だからね…
インヴィンシブル:インヴィンシブルのMPを-2した(MP:38->36)
怪人カメーン:DR直前 《スーパーアタック》
瑞のGM:ダメです
一条寺やよい:ちょっと!?
白濱 良香:カバー封じww
インヴィンシブル:おのれー
クロ:やめろ!そういうのは良くない!
シロ:(諦めた顔
白濱 良香:シロさんが覚悟決めちゃった
瑞のGM:ダメージロール!!!
怪人カメーン:2d6+23+2d6+5d ぶっしゃーーーーーーー!!!!!
MarginalHeroes : (2D6+23+2D6+5D6) → 8[3,5]+23+6[2,4]+22[2,4,5,5,6] → 59
怪人カメーン:10d6+59
MarginalHeroes : (10D6+59) → 39[1,1,3,3,4,5,5,5,6,6]+59 → 98
一条寺やよい:「へっ……」
クロ:「っ………!」
シロ:「ふっ」
インヴィンシブル:「……うっ」
怪人カメーン:「これがホントの最後っ屁…………アッ、お先に失礼」
マティス:(良香)「い、一条寺さーん!」
怪人カメーン:BOOOOOOOOOOOOOOOOM!!!!!!!!!!!!!
一条寺姉妹:トワイライト・セーラーズのHPを98消費。(HP:0->0)
瑞のGM:怪人カメーン撃破です
インヴィンシブル:インヴィンシブルのFPに98のダメージ (FP:19->0)
トワイライト・セーラーズ:バタッ バタッ バタッ
インヴィンシブル:「セーラーz…げほっがほっぐえっ」 悶絶
マティス:(良香)「皆さん、無事ですか…?」
マティス:近寄っていき
マティス:「うっわくっさ」
インヴィンシブル:「まって、近寄ったら…!」
インヴィンシブル:「…うん」
マティス:(良香)「スミレちゃん!」
一条寺やよい:ひどい!
インヴィンシブル:どさっ
インヴィンシブル:トドメはスミレちゃんでした
マティス:(良香)「インヴィンシブルさん!?」
浅倉 桃:メンタルダメージには勝てなかったよ
一条寺姉妹:死屍累々…
瑞のGM:しょうがないなあ
マティス:(良香)「と、とりあえず一旦みんなを連れて離れないと…」
瑞のGM:どうやって……? >連れて
白濱 良香:どうしようね…
マティス:じゃあスミレちゃんも逃げて誰も憑依してくれない素体フォームで
マティス:4人抱えて離れようとする
一条寺やよい:はくじょうものーーーー!!!
>:そんなこんなしていると、ミラージュが到着する
スミレ:だって離れれば臭くないもんね
インヴィンシブル:「大丈夫… 自分で動ける」 まだブレイクで耐えだし
レッドミラージュ:「よっと、終わったみたいだn……うっ!」 まだコアラ
マティス:「れ、レッドさん、大丈夫でしたか…」
インヴィンシブル:「言ったら怒るよ」
星空ひびき:「ようやくかい…うあっ!?」
ブルーミラージュ:「ようやk……かっ」 声にならない叫び
星空ひびき:「 」
ピュアミスティカ:まだ変身中だった
マティス:「ごめんなさい…時間かかっちゃって…」
ピュアミスティカ:「…っ!はあっ、はぁ…危ない、意識を一瞬持っていかれた…」
インヴィンシブル:「また二次被害が… ごめんね」
イエローミラージュ:「やっと終わったny……ニ"ャ!」
マティス:「その…四人、最後っ屁食らっちゃって」
白鳥ひかる:「みなさん、お疲れさまです、本当に……」
一般魔法少女:「……ウ゛ッ」コアラしながら気絶中。とても少女とは思えぬ声を出す
ブルーミラージュ:「いや……一部始終は、確認していた、のだが」
ブルーミラージュ:「まさか、これほどとは………」
キュアホームラン:「うう~」 イエローの背中で悶絶中
>:その時!
ピュアミスティカ:「まだ解除されないのかい…」
>:ぴっかーっ!
白鳥ひかる:「そろそろだとは…と、噂をすれば」
マティス:「倒しはしたから、もうすぐだと…」
>:3人が光って………
>:魔法少女引き寄せビームの効果が切れます
レッドミラージュ:「おっ」
キュアホームラン:「あれ?」
マティス:「あっ」
一般魔法少女:どさっ、とヤムチャのような格好で倒れる
ピュアミスティカ:「やった、切れ……」
ブルーミラージュ:「げほっ……今度こそ、ようやく終わりか」
満塁 ほむら:「ボクなんでイエローの背中に?」
ピュアミスティカ:さて、おそらくこの頃には私はビームの力に任せてへばりついていただろう
イエローミラージュ:「えほっ……もういいから、早く離れるにゃ……」 >ほむらちゃん
満塁 ほむら:「うん、なんかごめん …あっ モモ!」
ピュアミスティカ:「た…」 効力が切れ、するっとレッドの身体から転げ落ちる
白鳥ひかる:「あっ……」
マティス:「あ、お願いします」 ほむらに桃さん渡そう
ピュアミスティカ:そのまま地面へと転げ落ちるよ
ピュアミスティカ:怪人の汚液に塗れた地面に…
マティス:「あっ…」
レッドミラージュ:「はっ?」 急に軽くなって前につんのめって
ピュアミスティカ:「 」
浅倉 桃:だれかー!
ピュアミスティカ:一度大きく痙攣して動かなくなる
レッドミラージュ:「おま探偵っ、急に離れんな!……って………」
レッドミラージュ:踏みとどまりつつ振り返り
白鳥ひかる:変身解除
マティス:今出てきたら…
白鳥ひかる:ただレッドさんに首を振る
浅倉 桃:「ほむら…!」 抱きしめようと駆け寄る
白鳥ひかる:(鼻を摘みながら)
満塁 ほむら:「モモ!」 飛び込もうとして… 「…くさっ!」
浅倉 桃:「 」
クロ:二次被害が発生してるぞ…
レッドミラージュ:「…………」 ただ静かに頷きを返す
浅倉 桃:そのまま動かなくなる
マティス:「あああ…被害が…」
満塁 ほむら:「…あっ、違うよ! ごめんモモ!! うわぁ~ん…」
一般魔法少女:殺虫剤を受けた虫のように痙攣している
白鳥ひかる:「どうしましょうか…」
レッドミラージュ:「………なんとかするしかないだろ」
白鳥ひかる:「…とりあえず場所を移して…」
白鳥ひかる:「スーパー銭湯なら洗濯もできるでしょうか…」
ブルーミラージュ:「まず、運ぶ所からが問題だがな………」
白鳥ひかる:「そうですね…」
>:ぼーんぼーん、と、チバシティ駅前の大時計から3時を告げる音が響く
イエローミラージュ:「これこそ、3時を回って大惨事………なんちゃって」
マティス:「笑えないですよ……」
白鳥ひかる:「………厄日です」
イエローミラージュ:「あはは、あはは…………」
>:力なく絞り出した乾いた笑いは
満塁 ほむら:「うぷぷ… やめようよぉ…」
>:どこまでもどこまでも青いチバの空に溶けていくのであった……
瑞のGM:じゃあエンディング行きますねー
一条寺やよい:はーい
白濱 良香:はーい
浅倉 桃:はーい
シーン13:「(色々と)大切なもの」
瑞のGM:シーン13:(色々と)大切なもの>:あのシーンが明けて、一行は銭湯に来ていたのであった
>:運搬はミラージュが頑張ってくれました(ワイヤーとかフルーティとか……)
一条寺やよい:お風呂だーーーー!
白濱 良香:助かります…
シロ:お疲れさまです
>:普通にフルーティを使ったら元の臭いとフルーティの臭いが混ざってさらに酷いことになったりもしましたが……
クロ:うっわ…
>:とにかく、キミたちは銭湯に辿り着けました
浅倉 桃:芳香剤のあれだ…
白濱 良香:芳香剤でやばいことになるパターンだ
瑞のGM:はいお風呂シーンどうぞ
一条寺やよい:「ひゃっほーい!」 ざばーん
一条寺きさらぎ:「子どもか」
浅倉 桃:「……」 ほむらにそっぽ向いて体洗ってる
一条寺むつき:「やよいさん、静かにしましょうね」
満塁 ほむら:「モモー モモー …うぅ 目を合わせてくれないよ」
一条寺むつき:小走りでシャワーへと駆けより体を洗う
白濱 良香:「先に身体洗わないと、お湯が汚れちゃうよ」
星空ひびき:「はぁ……」
白鳥ひかる:「はあ」
一条寺やよい:「だってだって!我慢できない!」
満塁 ほむら:「モモー 背中流すよ~ 機嫌直してよ~」
一条寺きさらぎ:「良いから静かにしろ…」
一条寺きさらぎ:身体にバスタオルを巻きつつ浴場に入る
浅倉 桃:「イエローの背中でも流してればいいんじゃないかな」 湯船の方へ
キョウ:「完全にスネてる」
一条寺むつき:「おや、クロ。こういったところは裸の付き合いだとやよいさんが言ってましたよ」
一条寺きさらぎ:「あいつのホラだろ」 シャワー浴びる
一条寺やよい:「ホラじゃないよー!」
白鳥ひかる:「やよいさん、静かに」
満塁 ほむら:「そうだよ、コミュニケーションの場だよ 一緒に戦った者同士背中流そうか?」 姉妹の方に
浅倉 桃:こっち
一条寺むつき:「せなか?」
一条寺きさらぎ:「私は別にいい」
一条寺むつき:「じゃあお願いします」 くるっ
白濱 良香:こっちは長い髪を洗ってようかな
浅倉 桃:「うん」
星空ひびき:「しかし…はぁぁ…酷い目にあった」
白鳥ひかる:「そうですね…」 カポーン
一条寺やよい:「そ・う・だ!」
一条寺やよい:思い出したようにひびきの方を向いて
アカネ:「まぁなんだ、お疲れさん」
一条寺やよい:「部長!私になにか言うことがあるんじゃないですかー????」
白鳥ひかる:「ふふっ…ありがとうございます、アカネさん」
星空ひびき:「うっ…」
ソウ:「ウチとしてはくっついてた時の話聞きたいねぇ?」ニヤニヤ
浅倉 桃:「おつかれさま、強敵だったね」
一条寺やよい:「ほらほら!泣き顔で言ってましたもんねー??」
一条寺きさらぎ:「すぐ調子に乗る………」
一条寺むつき:「これが背中の流しっこ…勉強になります」
一条寺むつき:「桃さん。お返しにこちらも流しましょうか」
浅倉 桃:「うん、お願い」
星空ひびき:「あっ……」
一条寺やよい:「あっ?」
満塁 ほむら:「が~ん…」
星空ひびき:「ありがとうございましたっ!!!これで満足かい!」
白鳥ひかる:「ひびき、静かにしましょうね」
スミレ:「素直じゃなーい」
一条寺やよい:「しょうがないなあ、ひびきちゃんは!」
一条寺むつき:ざばば
一条寺むつき:「…何やらほむらさんが何とも言えない視線を」
白濱 良香:「やっぱり、仲良いね」>新聞部
満塁 ほむら:「モモ、助けてくれてありがとう だから機嫌直してよぉ…」
星空ひびき:「どこがだい!」
白鳥ひかる:「ふふっ、そうですね」
一条寺きさらぎ:「…インヴィンシブル、あの妙な光線の力だったし許してやれ…」
浅倉 桃:「そうだね… ごめん、ほむら」
浅倉 桃:「ほら、背中流すからこっちおいで」
浅倉 桃:むつきにもありがとうといいつつ
一条寺むつき:桃さんの後ろから離れます
一条寺むつき:そしてジリジリとクロへ迫ります
一条寺むつき:「いえいえ、こちらこそです」
一条寺きさらぎ:「シロ…何のつもり」
一条寺むつき:「背中を流します」
一条寺きさらぎ:「いや、私は良いって…」
浅倉 桃:「コミュニケーションだよ」 微笑みながら
一条寺むつき:「問答無用です!」 バスタオルを剥ぐ!
一条寺きさらぎ:「いやっ!やめっ…!!!」
白濱 良香:「シロさんとクロさんも、楽しそうで良かった」湯船に入りながら
一条寺やよい:シロに泣かされてるクロを見ながら
満塁 ほむら:「あはは、可愛いね」
一条寺やよい:「そうだね…はじめはびっくりしたけど」
一条寺やよい:「今では家にもすっかり溶け込んでるし、よかったよかった!」
白濱 良香:「私が勝手に連れてきちゃったのに、一条寺さんに預ける形になっちゃって、ごめんね」
一条寺やよい:「良いんだよ、気にしなくて!」
一条寺やよい:「おかげでひびきちゃんを助けることができるようになったんだし!」
星空ひびき:「……? 呼んだ」
星空ひびき:?
一条寺やよい:「何でもなーいですよー」
星空ひびき:「……? まあ良いけど」
白濱 良香:「……ふふ」
アカネ:「よっしゃ!一番アカネ、一発芸いきまーす!」
一条寺やよい:「おー!」
スミレ:アカネに駆け寄って背中に張り付く!
星空ひびき:「一発芸?宴会じゃないんだから…」
スミレ:背中にピッタリとくっつき
白鳥ひかる:「oh…」 察して水滴の付いた天井を見上げる
アカネ&スミレ:「「コアラ」」
アカネ&スミレ:どやぁ……
浅倉 桃:「うぷぷ…」
星空ひびき:「………」
一条寺やよい:「あっはははははははは!!!!」
満塁 ほむら:「えっ、なになに今の?」
白濱 良香:(頭を抱える)
浅倉 桃:「ほむらもあんな感じだったよ…」
満塁 ほむら:「えぇ~?」
星空ひびき:(脱衣所へ駆け込む
星空ひびき:(脱衣所が淡く輝く
白鳥ひかる:「えっ…」
浅倉 桃:「仲良しで羨ましいね」
白濱 良香:「えっ」
浅倉 桃:「えっ」
星空ひびき:ガララ
アカネ:「スミレ、頭もうちょいこっちに寄せ…何?」
魔法探偵ミスティカ:「アカネ、スミレ、覚悟は出来てるんだろうね」 ディテクティブを構えながら
スミレ:「うわぁミスティカがキレたー!」
アカネ:「やっべ」
アカネ:「スミレ離れ…そうだ良香中入れろ!」
白濱 良香:「だめ」
一条寺やよい:「ちょっと部長!?お風呂では服を…」
魔法探偵ミスティカ:「ナイスだ白濱くん!問答無用!」
アカネ:「待て待て、ちょっとしたお茶目だろ!?」
スミレ:「言い出しっぺはアカネでーす」
アカネ:「てめぇ売りやがったな!?」
魔法探偵ミスティカ:「どっちもだよ!」 わーきゃー
白鳥ひかる:「はあ…」
浅倉 桃:「うん…」
満塁 ほむら:わーわー
おばさん:おや?と脱衣所から漏れる光を見て様子を見に来る
アカネ:ぎゃーぎゃー
一条寺きさらぎ:ぐす…
おばさん:「おやまあ…楽しそうだねぇ」
一条寺きさらぎ:やよいの隣に身を沈める
おばさん:さっき倒れていた恰幅のよいおばさんだ。
一条寺やよい:「クロ!?」
一条寺姉妹:誰だっけ…展開が濃すぎて記憶が…
浅倉 桃:買い物してた一般人の人かな
浅倉 桃:そのうちキュアオクトパスとかも乱入してきそうだな
一条寺むつき:「ちょっと裸の付き合いとやらを試してみたのですが」
白濱 良香:「ご、ごめんなさい騒がしくしちゃって」
一条寺むつき:やよいを挟んで湯船に入る
おばさん:「いいんだよ。好きなだけお入りな。」
一条寺むつき:「恥ずかしかったみたいです」
浅倉 桃:「やりすぎちゃった感じかな…」
おばさん:「今回はタダにしておくからね。お嬢ちゃん達が犯人をやっつけてくれたんだからねぇ」
一条寺やよい:「そうなんだ…意外…」
満塁 ほむら:「やったぁ! ありがとう!」
一条寺きさらぎ:「……ふん」 晴れた目でシロを睨んで
浅倉 桃:「ほむらは… まあいいか」
一条寺きさらぎ:腫れため
おばさん:それじゃ、と戸を閉める
白鳥ひかる:「ありがとうございます」 ペコリと
白濱 良香:「あ、ありがとうございます」
浅倉 桃:「大丈夫、そのうち良くなってくるから」>きさらぎ
魔法探偵ミスティカ:(アカネスミレと桶を投げあっている
アカネ:ちくしょうこっちは物体に干渉できないからやられっぱなしだ
一条寺きさらぎ:「……」 ぶくぶく
白濱 良香:「えっと…本当に大丈夫…?」
一条寺きさらぎ:「心配するな…」
一条寺きさらぎ:「……」 ぶくぶく
一条寺やよい:「拗ねちゃった…」
一条寺むつき:「クロー 機嫌直してくださーい」
ソウ:「あらら」
一条寺きさらぎ:「…シロの馬鹿」
白鳥ひかる:「浅倉先輩」
浅倉 桃:「ん?」
白鳥ひかる:「殴って止めてください」 ミスティカを指差して
浅倉 桃:「流石にそれは… というか私そういう役なの」
白鳥ひかる:違うんですか?というまなざし
浅倉 桃:「ええ…」
白鳥ひかる:「普通に迷惑ですし…」
満塁 ほむら:「モモのかわりにボクがとめるよ! 鉄壁ブロック!」 がしゃーん
浅倉 桃:「…止めてくるね」
魔法探偵ミスティカ:「何っ!それなら…!」 やいのやいの
白鳥ひかる:「お願いします…」
キョウ:「うちのバカ共は私が」
キョウ:(同族なら通る的なアレ
一条寺やよい:「ひかるちゃん、たまに怖くないかな…?」 良香にひそひそ
白濱 良香:「ちょっと、そうかも…」
一条寺やよい:「でも、だけど…」
ソウ:「遠慮無くなったって事やない?」
ソウ:「ええ事やないの」
一条寺やよい:「うん!きっとそうだね!みんなのことが、前よりずっと見える気がする!」
一条寺やよい:「良香ちゃんもね!」
白濱 良香:「ふふ…ありがとう」
>:浴槽から溢れ出した湯と共に、今日の疲れが流れていく
>:色々と、もうマジでほんと色々とあった一日であったが、今日はきっと忘れられない一日になるだろう
>:平穏な日常は続き、大浴場に賑やかな声が響く
>:………桶が頭に当たる音も響く
>:これもまた平穏………だと思う。多分
>:~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
一条寺きさらぎ:そう…だな。……そうか?
一条寺むつき:そういうことにしましょう
白濱 良香:平和平和
>:マージナルヒーローズ『F・パニック/刺激的なオーダー』
>:おしまい
浅倉 桃:おつかれさま!
トワイライト・セーラーズ:お疲れ様でしたー!
白濱 良香:お疲れさまでしたー!
瑞のGM:はーい
瑞のGM:お疲れさまでしたー!
一条寺姉妹:いやーひどかった
白濱 良香:いやー胡乱胡乱
アフタープレイ
経験点清算
瑞のGM:それじゃあ経験点清算していきましょうか瑞のGM:はーい、ではまず全員共通部分からー
瑞のGM:グランドオース「平和を守る」
瑞のGM:守れたね……
一条寺むつき:そうですねー
白濱 良香:守ったね 悪臭とか諸々から
瑞のGM:共通シナリオオース「怪人カメーンを打倒する」
瑞のGM:倒したので15点渡しておくね
一条寺やよい:ありがとうございまーす!
一条寺きさらぎ:無駄に強敵だったな…
瑞のGM:個じゃあ個別オース行ってみよう
白濱 良香:防御系HFないとここまで大変なんだな…
瑞のGM:PC1、一条寺姉妹!
一条寺やよい:はーい!
瑞のGM:パーソナルオース「力との共存」
瑞のGM:共存?……おんぶにだっこ?
一条寺きさらぎ:力、まあ私達のことだな
白濱 良香:共存というか同居というか
瑞のGM:共存どころか共同生活してるしな……
一条寺やよい:そんな!?
一条寺むつき:とはいえ、やよいさんがいるから私達はヒーローになれますからね
一条寺むつき:意外と大事、ですよ
一条寺やよい:シロ…(じーん
瑞のGM:まあそうですね。その割に扱いが雑ですが
瑞のGM:まあいいでしょう
瑞のGM:1点どうぞ
一条寺きさらぎ:だってやよいだし…
一条寺やよい:ひどい!?
一条寺姉妹:ありがとうございまーす
瑞のGM:シナリオオース「カメーンの野望を阻止する」
瑞のGM:阻止したね。強敵だった
一条寺姉妹:なんだっけ…光線でヒーロー無力化だっけ…
瑞のGM:はい
一条寺姉妹:匂いのほうが強烈で覚えてないや…
一条寺姉妹:いただきまーす
瑞のGM:奴は魔法少女引き寄せビームで並み居る主力ヒーローを無力化しようともくろんでいました
瑞のGM:阻止したので1点どうぞー
一条寺やよい:ありがとうございます!
瑞のGM:次行きましょうね
瑞のGM:PC2
瑞のGM:人を救う
瑞のGM:救いましたか?
白濱 良香:救ったと思います ビームとか臭いとかから
瑞のGM:でも最期の大暴れからは護れなかったな……
瑞のGM:あれは仕方ないよ
白濱 良香:遠かったしゼロダメ無かったしね…
白濱 良香:そこから移動させようとは頑張ったから…
瑞のGM:そんな1人だけ最期の大暴れを回避したマティス!
瑞のGM:あいつズルだぜー!
瑞のGM:1点どうぞ
白濱 良香:偶然だよ偶然!
白濱 良香:ありがたくー
瑞のGM:シナリオオース!
瑞のGM:「カメーンが持つギフトを調査する」
瑞のGM:調査したね。奪ったね
白濱 良香:フルーティでしたね
瑞のGM:もっと大変なことになった
白濱 良香:奪った結果があれです。
瑞のGM:オースの達成と共にキミは何か大切なものを失ってしまったのかもしれない
瑞のGM:お詫びに1点どうぞ
白濱 良香:はい…
一条寺きさらぎ:お詫びて
瑞のGM:はい次、PC3
瑞のGM:パーソナルオース!
瑞のGM:知らん。教えて?
浅倉 桃:どこかのあなたへ 愛と勇気を届ける!
浅倉 桃:ほむらと一緒だね
怪人カメーン:アテクシの愛をあげちゃうわね!!!!!!!
浅倉 桃:いらない!!!!!
瑞のGM:もー、好き嫌いしてちゃ大きくなれませんよ!
瑞のGM:はい、これでご飯食べなさい。経験点1点
浅倉 桃:あれは毒物だから…
浅倉 桃:はーい
瑞のGM:シナリオオース「満塁ほむらを取り戻す」
瑞のGM:取り戻しましたね
浅倉 桃:…泥棒猫
イエローミラージュ:全く持って誤解だにゃ……
瑞のGM:よかったね。1点
浅倉 桃:はーい
瑞のGM:他、いつもの
瑞のGM:セッションに最後まで参加、他PLを助けるような発言行動、セッション進行を助けた、スケジュール管理
瑞のGM:4点
瑞のGM:ここまでまるっと21点ですかね
一条寺姉妹:うむうむ
浅倉 桃:かな
瑞のGM:はい、では良いRPを行った
瑞のGM:PC1から行ってみよう
浅倉 桃:ミスティカ含めめっちゃ忙しいのにがんばった
白濱 良香:うむ
一条寺姉妹:マジで忙しかった
白濱 良香:何人演ってた?5人?
白濱 良香:すごい
瑞のGM:フゥーッ(息を整える)
一条寺姉妹:OPだけなら
瑞のGM:スゥーッ(息を吸い込む)
モブ魔法少女:この子もいた
一条寺姉妹:どうしてこんなに多いの…
瑞のGM:無茶振りしてほしいとか言ったからだザマーミロ!!!!!!!!!!!!111
浅倉 桃:わはは
白濱 良香:MAX大草原
一条寺姉妹:あのコアラ!
瑞のGM:オラ!!!どうだ!!!!!胡乱シナリオを食らえ!!!!!!!
一条寺姉妹:堪能しました
瑞のGM:腹いっぱいになったか?じゃあもっと詰め込め!!!!!!!
雪見餅:いやぁ面白かった
瑞のGM:↑ミドル終了時のぼく
一条寺姉妹:プラトゥーン楽しいね
瑞のGM:詰め込みました
瑞のGM:楽しいでしょ。きみプラトゥーンのRP上手いね
一条寺姉妹:いやー
一条寺姉妹:変則的な戦隊だったけど上手くやれたなら何より
浅倉 桃:やよいちゃん 一緒に戦えるようになってよかったね
一条寺姉妹:迷子気味だった一条寺くんの設定もいい感じに収まって
一条寺姉妹:良香ちゃんさまさまですね
白濱 良香:やよいも居るだけじゃなく参加してたしね
浅倉 桃:クロシロを添えて性格バランスもよい
瑞のGM:キャラの立ち方が上手い
瑞のGM:RP馬太郎かよ
雪見餅:良い三人組ですわ
一条寺姉妹:ありがとー
瑞のGM:上手すぎて馬になったわね
雪見餅:ひひーん
瑞のGM:あっこれ言ってないや
一条寺姉妹:照れるぜ
瑞のGM:ひびきの動き方分からんとか言ったからぶつけてやったぜ!!!!!!!オラ!!食らえ!!!!!!
星空ひびき:絶対許さないよ!!!!!!
雪見餅:www
一条寺姉妹:とのことです
浅倉 桃:はい
一条寺姉妹:はい!
瑞のGM:何とは言わないけどひびきのRPの出し方、タイミング、拾い方
瑞のGM:RP上手~~~~
雪見餅:神かな
一条寺姉妹:そんなに褒めても何も出ないぜ
浅倉 桃:やりおるマン
一条寺姉妹:わちゃわちゃ感で盛り上がったなら幸いです
瑞のGM:まだ出るだろ!オラ出せ!飛んでみろよ!
一条寺姉妹:やめてください!もうバイト代もないんです!
瑞のGM:この辺りにしておきましょうか。PC1でしたー
瑞のGM:ハイ拍手ー
一条寺姉妹:ありがとうございましたー
浅倉 桃:88888
瑞のGM:パチパチパチパチはいカット
瑞のGM:8が半分になって3になっちゃったわね
瑞のGM:3点どうぞ
一条寺姉妹:いただきまーす
瑞のGM:次ー、PC2ー
瑞のGM:マティス
白濱 良香:はーい
瑞のGM:よくやった。お前に3点を授ける
白濱 良香:ありがとう。
瑞のGM:以上です。お疲れさまでしたー
瑞のGM:嘘です
一条寺姉妹:はい
瑞のGM:アレですね。怪人の動かし方めっちゃ上手い
一条寺姉妹:まあ流石に毎度見すぎて結構語り尽くしてる感はある
雪見餅:でもまぁいつも通りだし…って一瞬思ったのだわ
瑞のGM:1台詞だけで印象を残していくのは匠の技ですよ
瑞のGM:劇的ビフォーアフター。なんということでしょう
一条寺姉妹:なにげにひびきとあそこまで絡んだの初めてな気がします
一条寺姉妹:きっかけがクソだけど!
雪見餅:わはは
瑞のGM:あれほど綺麗に整頓されていたウールシュヴァーレが
浅倉 桃:換気大変だぞー
瑞のGM:今ではすっかり臭い船に
雪見餅:汚染されてしまった…
一条寺姉妹:悲劇的
ソウ:換気や換気!
瑞のGM:調理室の出目腐りが完璧でしたね
瑞のGM:そりゃあそうなるよ
一条寺姉妹:あったなぁ…
雪見餅:酷い出目を見たのだわ
浅倉 桃:うん…
瑞のGM:ブルーとも謎の共感を得ましたね
一条寺姉妹:ああ…w
一条寺姉妹:被害あんまり受けてないのに謎の哀愁を放ってた良香
瑞のGM:でも「魔法少女じゃない」「決戦で上手く立ち回る」
瑞のGM:キミ一番被害少なくない?
白濱 良香:距離が少し縮まった気がするね >ブルー
浅倉 桃:本当だ…
一条寺姉妹:被害少ないからこそ、後始末に回ってましたからね…
瑞のGM:絶対に許せねぇ……ユグドラシル!
雪見餅:バレてしまっては云々かんぬん
瑞のGM:立ち回りが上手すぎて馬になったわね
一条寺姉妹:結果的に心労はあまり変わらない気も
瑞のGM:はい、馬王号
雪見餅:でもあの状況、遠隔できるヤツに押し付けると思うんですよね
一条寺姉妹:清濁併せ呑んでこそ真の王よ
雪見餅:押し付けました
一条寺姉妹:でもカメムシの匂いはキツイ
瑞のGM:こんな所ですかね
雪見餅:はいな
瑞のGM:PC2、お疲れさまでしたー
浅倉 桃:888888
瑞のGM:はい、タイキック
一条寺姉妹:突然のタイキック
雪見餅:ひえっ
瑞のGM:次行きましょうPC3ね
雪見餅:ぐえーっ!
瑞のGM:なんでそんな変な方向にばかり思い切りがいいのよ!!!!!!
浅倉 桃:はい
一条寺姉妹:なんてものを持ち出しやがった!
一条寺姉妹:確かに自由にしていいとは言ったけど!!
雪見餅:www
浅倉 桃:キャラは新鮮なうちに使わないと…
瑞のGM:いや~~~~
瑞のGM:テンション高いツッコミ役PC1、おろおろ冷静ツッコミPC2、真顔ボケPC3
一条寺姉妹:生みの親(?)としてとても嬉しいです
瑞のGM:展開:バカの考えたシナリオ
瑞のGM:非常にバランスがいい
一条寺姉妹:PCバランスなかなか良かったですね
浅倉 桃:おかしい、まだ常識ある方のはずなのに
雪見餅:クライマックス、息止めるっていい出して
一条寺姉妹:ベルト/プラ/プリティだ…
浅倉 桃:ほんとだ
雪見餅:本当に台詞無くて、でもRPしているってすごいと思う
一条寺姉妹:あ、それは確かに
瑞のGM:RP上手い奴しか居ねぇのかよこのPLどもはよォ~~~~~
一条寺姉妹:ちなみに息止めは、私が投げた資料に特技として書いてありました
浅倉 桃:なんか歴戦の勇士みたいな貫禄あるからジェスチャーでやれそうな気がしたんだ 軍人か?
一条寺姉妹:拾ってくれてありがとう
浅倉 桃:ですの
瑞のGM:お前の差し金かバカ1号
一条寺姉妹:始める前に一応設定投げたんだ
瑞のGM:バカの1号おバカの2号、続く3号バカV3
一条寺姉妹:だいたい解釈通りって返されました
一条寺姉妹:桃…恐ろしい子…!
浅倉 桃:まあ元ネタもあるからね…
瑞のGM:やっぱりバカじゃないですか
瑞のGM:キミにバカV3の称号あげるね
浅倉 桃:やったぜ
瑞のGM:ところで
瑞のGM:フェニックスホープ3枚にしたことをちょっとでも後悔する瞬間ありました?
浅倉 桃:ないよ
雪見餅:草
一条寺姉妹:潔い
瑞のGM:おめでとう、キミは開始前の自分に勝った
瑞のGM:バカV3にちなんで3点あげるね
浅倉 桃:わーい
瑞のGM:バカVictory3だ
瑞のGM:追伸
瑞のGM:そこのななしさん、逃がすと思うなよ。お前も馬鹿の称号3点くれてやる
浅倉 桃:ほんとにな!
一条寺姉妹:許されなかった
ななしさん:きゃー
雪見餅:みゆき出てきたときはびっくりしたわ
瑞のGM:アレはGMが思いついて出しますって言いました
瑞のGM:せっかく居たので 最初の「……」だけGMが打って
瑞のGM:あと頑張ってねってやりました
一条寺姉妹:そうなの!?
瑞のGM:裏でなんか「ブルー出るならちょっと出したいね。出し方わかんないけど」とかナメたことを抜かすので
瑞のGM:オラ出ろ!テメェが言い出したんだろうが!オラ!ってやりました
一条寺姉妹:草
瑞のGM:ちょうどいい所に居たので天丼ネタに利用させてもらった
ななしさん:途中で制御不能になって変な事やってしまいましたが、反省はしていません
瑞のGM:勢いが大事なんだ。振り返らず行こう
瑞のGM:上を向いて歩こう。親方、2階から目薬降ってきた
瑞のGM:これぐらいのスピード感出ててよかったと思います
瑞のGM:サンキュー!PL参加してないのに毎日来てくれてた礼代わりだと思ってくれよな!
瑞のGM:ななしさんでしたー
一般魔法少女:いえいえ。まさか貰えるとは……ありがとうございました
一条寺姉妹:ぱちぱちぱちー
雪見餅:ぱちぱち@あち
瑞のGM:PC3への拍手忘れてたので纏めて拍手
瑞のGM:ぱちぱちぱちぱち大阪名物パチパチパンチや
瑞のGM:ここまで何点?数えてないんだけど誰か数えてない?
一条寺姉妹:24かな?
瑞のGM:24点ですか
瑞のGM:じゃあなんかGM分は確か1点後付けだったような気がするんだけどどれが後付けだったかな
瑞のGM:ここの処理、秒で忘れる
瑞のGM:スケジュール調整ですね
瑞のGM:c(23*3/3)
MarginalHeroes : 計算結果 → 23
一条寺姉妹:あー
瑞のGM:23だよバカ!!!!
浅倉 桃:わはは
瑞のGM:3人なんだからおんなじ値だよ!
一条寺姉妹:お、おう…
瑞のGM:はい、ここでファイナルバカ紹介
瑞のGM:GMに言いたいことがあればどうぞ
浅倉 桃:怪人がキレッキレすぎるんですが
星空ひびき:覚えてろよ
雪見餅:ひでぇシナリオ(褒め言葉
怪人カメーン:アラそうかしら!!!!!
一条寺姉妹:ひどい展開(褒め言葉)
怪人カメーン:でもアテクシキレないわよ!!!昆虫だから!!!!!
浅倉 桃:ひどいボス(褒め言葉
怪人カメーン:甲殻カッキーン。あらヤダつやつや。肌美人
一条寺姉妹:なにげに誰かが戦闘不能で終わるって珍しかったね
一条寺姉妹:あれもまた絵になったが…w
瑞のGM:全編満遍なくクソシナリオをお出ししたつもりです
雪見餅:戦闘不能終了しても問題ないマジヒならではだね
瑞のGM:魔法少女引き寄せビームを見せ札にして、後半のインパクトが負けてなければよいのですが如何だったでしょうか
雪見餅:いやー胡乱胡乱
一条寺姉妹:魔法少女引き寄せビームの記憶がない
雪見餅:後半インパクト勝ちすぎて最初なんだっけ…ってなりそう
浅倉 桃:見事塗り替えられてしまった
瑞のGM:大★成★功
一条寺姉妹:カメムシに騒いでた記憶しか残っていない…
浅倉 桃:最初は確かに出落ちだったはずなんだが…
瑞のGM:見たかこれがシナリオの力だ
雪見餅:カメムシは強敵でしたね
一条寺姉妹:いやーひどかった
瑞のGM:こうすればクソシナリオは作れるんですよね
瑞のGM:みんなも作ろうクソシナリオ。30分でできるぞ
浅倉 桃:真面目な方が完成したらね…
一条寺姉妹:30分でできるかはともかく
瑞のGM:おかしいな……これの発端ひびきへのレッド衝突実験だったはずなのに
一条寺姉妹:ひたすら魅せつけろを考え続けてシリアスになってた脳によく聞いたよ
一条寺姉妹:ありがサンキュー!
瑞のGM:なんでこうなったんだろう
浅倉 桃:わはは
一条寺きさらぎ:知らん
雪見餅:HAHAHA
瑞のGM:はーい、そんなとこですかね
一条寺姉妹:まあ本懐は遂げたから…
一条寺姉妹:はーい
瑞のGM:以上、ファイナルバカGMでした
瑞のGM:宴もたけなわですが、時間もちょうどよくなってまいりました
一条寺姉妹:良い時間
瑞のGM:忘れ物は無いですか?経験点持った?GMは経験点盛りました
瑞のGM:石の投げ忘れとかないですかね。大丈夫でしょうか
瑞のGM:大丈夫じゃなかったら言ってください。モヤっとボールあげます
一条寺やよい:大丈夫です!
雪見餅:カメムシに投げとこ
一条寺むつき:べしべし
怪人カメーン:エンッ!!!
浅倉 桃:毛根な時間
一条寺姉妹:また神の話してる
瑞のGM:ではでは、最後は一本締めで〆ましょう
瑞のGM:よーっ
瑞のGM:マティス、タイキックー
白濱 良香:ファッ!?
瑞のGM:パァン!!
白濱 良香:ぴゃぁぁぁぁぁ
瑞のGM:お疲れさまでしたー
一条寺姉妹:お疲れ様でしたー!
浅倉 桃:パン! おつかれさまでした!
一条寺姉妹:楽しかったぜ!
白濱 良香:お、おつかれさまでした
雪見餅:いやぁ笑った笑った
アフターロール:「珈琲2つ、砂糖1つ」
瑞のGM:おかしいな本来なら今頃はひかるちゃんにレッドをぶつけてちょっと試しに掘り下げてみたよとか言ってたはずなのに一条寺姉妹:満足したぜ…
一条寺姉妹:そうだね…
一条寺姉妹:でもひかるの新しい側面は見れたな
一条寺姉妹:あいつ結構辛辣だ
瑞のGM:ひかるちゃん視点ちょっと見てみたいな今回の
雪見餅:本当に遠慮がなくなってきたのか、はたまた一日中イチャコラを見せつけられて心が摩耗してしまったのか
一条寺姉妹:半分半分かな…
瑞のGM:言うほどイチャコラしてないじゃん!(レッド視点)
白鳥ひかる:コーヒーください
深海 レン:どうぞ、クリームは必要でしょうか
白鳥ひかる:お願いします。お砂糖も…
深海 レン:かしこまりました。こちらをお使いください。ごゆっくりどうぞ
白鳥ひかる:…… (ずず
白鳥ひかる:あつっ
白鳥ひかる:疲れました
深海 レン:だろうな……
白鳥ひかる:レンさんも大変だったようですね…
深海 レン:「………ああ」 (疲れた顔で
白鳥ひかる:「お疲れさまです……」 やさぐれた表情
深海 レン:「…………何があった?」
白鳥ひかる:「………」
深海 レン:話だけは聞こう、の姿勢
白鳥ひかる:一応お店の中は確認して
白鳥ひかる:「…お言葉に甘えて」
深海 レン:「…………」 トントン、とカウンターを2回叩いて
深海 レン:サウンドのギフトを起動
白鳥ひかる:「この間の騒ぎ」
深海 レン:「ああ」
白鳥ひかる:「あの…妙な光線の効果でしょうか。私も離れられなかったんです」
深海 レン:「ああ、確かに……あの状態ではな」
白鳥ひかる:「レンさん、ピュアミスティカがどこに引っ付いていたか覚えていますか?」
深海 レン:「統r……レッドの背だな」
白鳥ひかる:「…話は、変わりますが」
深海 レン:「分別はついている方だと思うが……」
深海 レン:「……」 居住まいを直し >話は変わりますが
白鳥ひかる:「あの2人…なんというか、その…」 言葉を選ぶ
深海 レン:「その……?」
白鳥ひかる:「…仲がいいわけではないですけど、こう」
白鳥ひかる:「最近は…お互いに気を許してると思いませんか」
深海 レン:「…………」 目線を彷徨わせて
深海 レン:「そう、か……?」
深海 レン:「いや、言いたいことはわかる。意図は把握している」
深海 レン:「…………そう見える、のか?」
白鳥ひかる:「薄明の町とか…色々ありましたし」
白鳥ひかる:「(あれ、私もイノセントクラウンの中で見てたんですけどね…)」
白鳥ひかる:「実際は…ともかくとして」
深海 レン:「……あいつは確かにサボるしもっとちゃんとカフェの仕事をしろと思うし」
深海 レン:「推測を先に共有しろと思うが……その辺りの分別はついているはずだ」
白鳥ひかる:「…もしかして、今日いないのも?」 店の中を見渡して
深海 レン:「材料の買い出し…………の、はずだ」
白鳥ひかる:「…失礼しました」 ごめんなさい統理さん…
白鳥ひかる:こほん
白鳥ひかる:「実態は、ともかくです」
白鳥ひかる:「その、2人が」
深海 レン:「ああ」
白鳥ひかる:「離れられない間、色々言い合いをして」
白鳥ひかる:「それを…間近で聞かされるわけです」
深海 レン:「………ああ」(容易に想像がつく
白鳥ひかる:「…最初は大変だなって。思ったりもしたんですけど」
白鳥ひかる:「途中から…割と、胸焼けしてきまして」
深海 レン:「それだけならまだ……いがみあいの範疇と言える」
深海 レン:「胸焼け……?」
白鳥ひかる:「特に、フルーティを奪ったあたりから…」
白鳥ひかる:「…いえ、気にしないでください」
白鳥ひかる:コーヒーを一口
深海 レン:「ああ、水を被りに行った辺りか……?」
白鳥ひかる:「そのちょっと前…ですかね」
白鳥ひかる:「……お風呂がどうとか」
深海 レン:「待て……」
深海 レン:「アレは傍から聞いている限りは至極合理的な提案……だと思う」
深海 レン:「まさか」 (違う、と感じたのか?と目で問いかける
白鳥ひかる:「合理的…」
白鳥ひかる:「…わからなくなってきました」
白鳥ひかる:(目をそらす
白鳥ひかる:そろそろ相談相手を間違えたかな…と感じ始めてきました
深海 レン:「いや……少なくとも、あいつに他意は無いはずだ」
白鳥ひかる:「そう…でしょうね」
深海 レン:ほわんほわん
白鳥ひかる:「意識してるのは…」
白鳥ひかる:コーヒーの残りを飲み干す
暁 統理(想像):本から視線を上げて
暁 統理(想像):「は?探偵? ………ははっ(鼻で笑う)」
暁 統理(想像):本を読みに戻る
白鳥ひかる:ガンッ!
深海 レン:「……と、言うはずだ」
白鳥ひかる:勢いよくカップをソーサーへ戻す
白鳥ひかる:「……すみません」
深海 レン:「……!」 あまりの剣幕に注意し損ねる
深海 レン:「いや、いい……気を付けてくれ」
白鳥ひかる:「はぁ…」 テーブルの上で頭を抱えて
深海 レン:「確かに、一言余計なあいつにも非はある」
深海 レン:「それほどか?……」言い淀んで
深海 レン:「……星空は」
白鳥ひかる:「いえ…こっちの問題、です…」
白鳥ひかる:「……この歳で、母親の気持ちになるなんて」 (小声)
深海 レン:「……………」
深海 レン:「おかわりは如何でしょうか」
白鳥ひかる:「いただきます!」 ぐわっ
深海 レン:気圧されつつ
深海 レン:コポコポコポ
深海 レン:「こちら、サービスです……どうぞ」
白鳥ひかる:「ありがとう…ございます」
白鳥ひかる:「………」
白鳥ひかる:「はぁ……」
深海 レン:カップを磨く音のみが響く
深海 レン:「(苦労は人それぞれ、か……)」
深海 レン:手を止めて、カップを置き……サウンドを解除
深海 レン:カラン(氷の音