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プリプレイ

GM:後編プリプレイ~
GM:後編ハンドアウト、HF配布、成長報告、コネ取得!
GM:今回は逆順にやっていきとうございます
GM:まずはPC5!ハンドアウトとかから!
GM:○PC5
コネクション:白鳥ひかる 関係:自由

消えた友人の手がかりは薄明の街にあった。
残る2人も見つけ、日常を取り戻そう。

追加HF:スクランブルアタック


白濱 良香:はい
白濱 良香:成長はオーヴァーに振って ベルト1/オーヴァー4/タイム3になりました
白濱 良香:取得特技は《空間膨張》を光属性指定で
白濱 良香:あとはナビとかいくつか買い足して終わりです
GM:ほー光
GM:PC間コネも逆順でとってもらうので
白濱 良香:物理属性はどこ取っても角が立つし…
GM:ディファイアンス・スクワッド宛に取ってくださいね
白濱 良香:特殊属性はイメージがないので…
白濱 良香:(光以外
GM:なるほどね
白濱 良香:PC4宛コネ了解です
GM:ハンドアウトコネクションと合わせて取っておいてねー ってことで


GM:次 PC4
ディファイアンス・スクワッド:はい
GM:○PC4
コネクション:町長 関係:自由

緑が丘町長、キミ前に立ちふさがった巨悪。
一人のヒーローとして、奴を許すわけにはいかない。

追加HF:ゼロダメージ


ディファイアンス・スクワッド:プラトゥーンが6lvになりました。新技で合体攻撃が2回撃てて火力大幅アップです
ディファイアンス・スクワッド:飲食店を取りました。意味はRP補強以外ありません。
GM:はい
ディファイアンス・スクワッド:ナイトメアムーンがゼロダメージになりました
ディファイアンス・スクワッド:以上です。
GM:今回ハイドアウト使えるから…
ディファイアンス・スクワッド:装備も何も変わってないんすよね!
GM:まあそんなもんよね
ディファイアンス・スクワッド:もともと成長込みで考えてるからね…
GM:PC間コネはエンジェルビートですね
ディファイアンス・スクワッド:はーい 何撮るかなー
GM:町長は聞くまでもなさそうだ
ディファイアンス・スクワッド:殺意しかないわ
ディファイアンス・スクワッド:また殺意で増える
GM:はい
GM:そんな感じですねー
ディファイアンス・スクワッド:まあでも犯人はもう殺意じゃないからなー…
GM:変えてもいいよ
ディファイアンス・スクワッド:事情聞かないとね
GM:>犯人
ディファイアンス・スクワッド:うい
瑞の字:疑念あたりが便利


GM:それじゃ次行きましょ
GM:PC3
GM:○PC3
コネクション:神崎水桜 関係:自由

あの歌の手がかりはチバシティには残されていなかった。
だが、薄明の街ならどうだろうか?

追加HF:スーパーアタック


柚見 風音:メンタリストが4になった。連打チャージIIと神の恩恵(意志判定+2)を取得した。
柚見 風音:あとはHFがスーパーアタックになった…ぐらいか。
GM:メンタリスト…w
GM:デジタリストですね
サグ:デジタリストだろ!
柚見 風音:SAは別として火力は相変わらず低いな……以上です
GM:SAは他人にも投げられるからね
柚見 風音:素で間違えた、名前が似てるんだ…
GM:美味しい使い方を考えよう
GM:コネはやきう少女でお願いしますねぇ
柚見 風音:やきうの時間だぁぁぁぁ
GM:では次、やきうの時間だー!


GM:○PC2
コネクション:魔法少女たち 関係:自由

行方知れずの魔法少女たちは美術館に囚われていた。
桃の次は彼女たちを救う番だ。

追加HF:ナイトメアムーン


満塁 ほむら:はーい!オーラアーツを順当に伸ばして6!
満塁 ほむら:技も整理して、メインウエポンが火の玉ストレート(パッチンフレイム)になったよ
満塁 ほむら:オーラシュートで外野からホームまで余裕だね!
GM:なるほど、考えたな
満塁 ほむら:他は10mカバーとか範囲軽減とか
GM:ほうほう
満塁 ほむら:コネはモモを真っ先に常備化しつつ、風音さんはなんか「しんぱい」という感じでひとつ
GM:今回はミラージュに取得だね
満塁 ほむら:ミラージュはそうだなあ、盗塁王ということで対抗心を燃やしてるよ
ブルーミラージュ:盗塁王……
白濱 良香:あぁ、盗むってそういう…
満塁 ほむら:ボクの牽制球とどっちが速いか勝負だね!
GM:そういう…?
満塁 ほむら:まあこんなところです
GM:了解でーす
満塁 ほむら:そうだ、前回イエローに乗っけてもらったのとレッドに逃してもらった件があるから
満塁 ほむら:「借り」がいいかも
GM:ほほう
満塁 ほむら:なんかそっちのほうが深い 今回はこれでいくよ!
GM:OK!


GM:ラスト!
GM:○PC1
コネクション:大神あずさ 関係:自由

薄明美術館に眠っていたもの、それはギフトだけではなかった。
怪盗よ、すべてを盗み取り戻せ!

追加HF:リブートコマンド


ブルーミラージュ:「怪盗ミラージュ。自己紹介は不要だろう」
ブルーミラージュ:成長はギフトシーカーを上昇。Lv.4で《フルギフト》を取得した
イエローミラージュ:ついでに特技も調整してるにゃ
イエローミラージュ:ハイライト:先制をハイライト:防御に!
イエローミラージュ:アイテムとかも色々買ってるけど……まあ、それは後で見ておいてほしいにゃ
ブルーミラージュ:フルギフトは反動の大きい特技だ。事前にフルーティを装備しておくのもいいかもしれないな
ブルーミラージュ:考えておくとしよう
GM:ギフトシーカーの定めとはいえキャラシがすごい長さに
イエローミラージュ:あずさへのコネクションは親友で!
GM:PC間コネはマティス宛だね
ブルーミラージュ:マティスへのコネクションは『同行者』でいいだろう
GM:はーい
ブルーミラージュ:貸し借り、あるいは敵対する相手でもない
GM:こんなところかな
イエローミラージュ:あずさのことも気になるけど、レッドのこともなんとかしないと……
GM:うん…
ブルーミラージュ:易々とやられることは無いはずだ。レッドが稼いだ時間で打開策を講じるぞ
イエローミラージュ:うん!
ブルーミラージュ:宣言する。セッション開始時の装備ギフトはシューター、フルーティ、ライドオンの3つだ レッドミラージュ:………
レッドミラージュ:特技変更『グレートギフトⅡ』→『リロードギフト』
瑞の字:以上です
GM:なるほどね
GM:では、これで明日以降後編に入るとしましょうかね

ミドルフェイズ

GM:はい
GM:それではミラージュシナリオ後編
GM:「Pを魅せつけろ/怪盗の矜持」
GM:はじめていきとうございます
GM:よろしくお願いしますねー
満塁 ほむら:よろしうございます
ディファイアンス・スクワッド:よろしくおねがいします
深海 レン:よろしく
GM:まずはオープニングフェイズ
GM:なし
GM:とりあえずPC2に
GM:オース「囚われの魔法少女たちを助ける」 渡しときます
満塁 ほむら:なんかもらったよ!
柚見 風音:セッション開始時特技使用してよかですか
GM:はいどうぞー
柚見 風音:1d6 アルバイト
MarginalHeroes : (1D6) → 1

GM:アルバイトの給料がようやく入るのk
GM:うわ
柚見 風音:このアビリティは首候補ですね…
GM:職場大丈夫?
白濱 良香:きっついなぁ
ディファイアンス・スクワッド:ウチくる?
柚見 風音:シヴァくゾーンが悪いよシヴァくゾーンがー
GM:謂れのない風評被害が
GM:謂われあったわ(前回喫茶店メチャクチャにした)
GM:はい
GM:ミドルフェイズ行きますね…
白濱 良香:皆で直したんですけどねぇ…

●シーン18 【すべてを取り戻すために】

GM:シーンプレイヤー:任意
GM:>駅前通りには夜の帳が落ち、キミ達はチバシティへと帰還したことを知る。
GM:>だが、薄明の街に残してきたものは多い。
GM:>すべてを取り戻すために、キミ達は行動を開始した。
GM:情報収集シーンです
GM:レッドミラージュとミスティカ除く一行は駅前広場へ帰ってきました
GM:当日の祭りの公演は終わったようで、人通りもまばらです
GM:昼間の騒ぎは嘘のよう
ブルーミラージュ:とはいえ、人通りのある場所に怪盗含む大人数が現れることになるな
ブルーミラージュ:なのでこうしてイリュージョンのギフトを先に撃っておく
満塁 ほむら:「……」 いろいろと心残りが
GM:一度どこかへ身を寄せたほうが良いかもね
ソウ:「とりあえず、戻っては来たみたいやね…」
GM:(シーンプレイヤーのハイドアウト扱い)
ブルーミラージュ:「戻ったか」
GM:ブルーの機転で騒ぎは起きない
浅倉桃:「……」 ぐぅと拳を握り
イエローミラージュ:「気付かれては……ないみたいにゃ」
満塁 ほむら:「モモ?」
浅倉桃:「なんでもない」
ブルーミラージュ:「話は後だ。まずはこの場を離れるぞ」
満塁 ほむら:「うん…」
ブルーミラージュ:「流石にこの人数では長くは保たん」
ラトニク透子/ホワイト1:「そうね」
アカネ:「あぁ、お前らどろぼーだしな」
浅倉桃:「アテは?この近くでこの人数を匿える場所」
ラトニク透子/ホワイト1:あるにはあるんですけどねえ…
満塁 ほむら:「ボクたちも下手するとホドーされちゃうよ」
白濱 良香:「船、呼びましょうか?」スカイシップ兼ハイドアウト
ラトニク透子/ホワイト1:PLとしては呼びたいけどPCとしてはどうなんだ…?ってなっている現状
GM:シーンプレイヤーの拠点に移動する感じかな?
GM:とりあえずはね
佐雲みゆき:「ここに一番近いのは……」
ラトニク透子/ホワイト1:「…しょうがないわね。近くに私達の拠点があるから、ついてきなさい」
ラトニク透子/ホワイト1:「普段は絶対入れないけど、事情が事情だししょうがないわ…」
GM:面倒見が良すぎる…
ディファイアンス・スクワッド:駅前数分ってどっかに書いたんだよなあ
ディファイアンス・スクワッド:ラーメン屋…
GM:書きましたね…
ディファイアンス・スクワッド:だからすぐつくんだよ
GM:舞台裏回復とかハイドアウト効果についてはメモ参照してね
満塁 ほむら:「ほんと? おじゃましまーす」
浅倉桃:「ありがとう」
ラトニク透子/ホワイト1:「まあ…無駄に場所だけは広いから。」
白濱 良香:「えっと、じゃあ、失礼します…」
星野英美/ピンク4:「それのせいであいつに短剣盗られたような物なんだけどね。全く…」
浅倉桃:ミラージュと風音を振り返って
浅倉桃:「あなた達は…」
ラトニク透子/ホワイト1:まあ、複数入れる場所があるって脳内設定があるからラーメン屋にぞろぞろ入っていく光景は避けられる
ブルーミラージュ:「ここで別行動をする理由はない」
佐雲みゆき:すいーっとホワイトの後ろについていってる
イエローミラージュ:「そうと決まれば早く行くにゃ!」
ラトニク久実/ブラック2:「では、こっちに」みんなを招待する
柚見 風音:「じゃあ行こう」
GM:はい
GM:キミ達は一先ず、ディファイアンス・スクワッドのアジトに身を寄せ
GM:残された手がかりを追うことにしました
GM:・このシーンの情報収集について
GM:各自1ラウンド1手番で、1ラウンド行います
GM:★付き項目を開く必要があります。今回は推奨でなく必須です
GM:1順後開いてない場合は、HPを2D点消費して追加で判定してくださいね
GM:開かなかった項目は次回へ持ち越されます
イエローミラージュ:んんんんんん
GM:ハイドアウト適用可能で購入判定可能ですが、必要なさそうですね
イエローミラージュ:あっ、別タイミングあるんだ。よかったにゃ
GM:(購入判定とか舞台裏とか
GM:情報収集はもう1シーン別であるので大丈夫(?)だ!

《追加情報項目》
○★探偵の手帳 《理知》
○★魔法少女たちについて 《知覚》
○★町長について 《理知》
○美術館のギフトについて 《反射》 (条件を満たすまで調査不可)

GM:それじゃやっていきましょう 今回はスクワッドのアジトなので理知+1の情報収集+2
満塁 ほむら:ちゃちゃっといくかー
GM:どれいくー?
ディファイアンス・スクワッド:調理室もあるから回復もできるんだよね…
満塁 ほむら:PC2用はないようなので うーん
白濱 良香:なら先にいこうか
満塁 ほむら:おねがいいたす
白濱 良香:じゃあポケットから一冊の手帳を取り出し
白濱 良香:「星空さんがわざわざ渡してくれたんだ…何の意味も無いとは思えない」
白濱 良香:ということで手帳いきまーす
GM:レッツゴー
白濱 良香:理知4+ペット1で
白濱 良香:アジト効果で+3?
GM:そうなりま…うわやべ
白濱 良香:2d6+4+1+3>=11 ぺらぺらり
MarginalHeroes : (2D6+4+1+3>=11) → 11[5,6]+8 → 19 → 成功

GM:これは親友…
白濱 良香:親友ぱわー

○探偵の手帳 《理知》難易度11
星空ひびきの真新しい手帳。いろんなヒーローの活動記録が綺麗な字でまとめられている。
手帳の半ばには折りたたまれた地図が挟んであり、そのページには何処かの建物の簡単な見取り図が記してある。
地図が示しているのは大地主である町長の屋敷だ。建物の見取り図もそれと一致する。
見取り図には印と一緒に「扉」と書いてある。この場所に薄明の街の扉があると見ていいだろう。


白濱 良香:「地図と、見取り図…」
ソウ:「この、扉って印が、あっちとの出入り口やろね」
GM:確証はないが他に情報もない以上これを辿ってみるしか無いでしょうね
ソウ:「勝手知ったるって感じやったし、頻繁に出入りしてそうやね」
GM:そういうわけで 次のシーンはドキドキ潜入作戦です
ディファイアンス・スクワッド:んじゃー次行こうかな
GM:ごーごー
ディファイアンス・スクワッド:町長!お前マジで補正かかりまくりだぞ!
GM:これピンゾロ以外抜くんじゃないの…?
ディファイアンス・スクワッド:2d6+2+1+2
MarginalHeroes : (2D6+2+1+2) → 9[3,6]+2+1+2 → 14

ディファイアンス・スクワッド:あ、6入れてない
ディファイアンス・スクワッド:20です
GM:草
満塁 ほむら:草
GM:まず情報1
GM:表向きの話と裏向きの話

(情報1) 難易度8
緑が丘町周辺の古くからの大地主であり、本名は神崎錯語。
チバシティのHA立上げに際して多大な貢献をしており、彼の発言権は内部でもかなり強いようだ。
緑が丘がヒーロー感謝祭の中心地となっているのはそんな彼の功績が大きく、住民には慕われている。
だがその権力を用いて、自身の障害となる人物を排除している、などという黒い噂も存在する。
薄明美術館での態度からすると、どうやら噂ではなかったようだ。
→「あの日聴いた歌について」情報3,4の難易度-8


GM:そして過去の話

(情報2) 難易度13
彼のチバシティに対する貢献は資金面だけではない。
アクア・ステラを含むチバ現代美術館の特別展示の殆どは、彼の寄贈品である。
彼は元々著名な探検家であり、後にギフトと呼ばれるアイテムを多く発掘していたという。
そして自身の発掘物を用い、ヒーローの世紀におけるギフト技術の発展を牽引したと言われている。
その功績からギフト・パイオニアの異名を持つ。
→「美術館のギフトについて」調査可能(1/2)


ラトニク透子/ホワイト1:「やれやれ。随分といいご身分ね」
豊海遥/グリーン3:「あいつの悪事を表に出したらどれだけの混乱が起きるんでしょうね…」
豊海遥/グリーン3:「ただ、必ず報いは受けてもらうわ。そうでしょリーダー」
ラトニク透子/ホワイト1:「えぇ。…短剣泥棒からここまでくるとはね。本当に面白い」
GM:なぜか達成値20とか出したからどうでもいい追加情報
満塁 ほむら:「町長さんがそんな人だったなんて…」
GM:「彼は偏執的に娘の痕跡を消している」
白濱 良香:自分の実の娘?
GM:ですね
星野英美/ピンク4:「娘の痕跡…?」
ラトニク透子/ホワイト1:「どういうことかしらね。よっぽど不出来な子だったのか」
ラトニク透子/ホワイト1:「…あの中にいるのかもね」
ラトニク透子/ホワイト1:「まぁ、憶測の段階ね。コレ以上はまだなんとも言えないわ」
GM:本筋には関わらないおまけ情報なので
GM:まあ適当に… 娘自体はもう出てるよ
GM:それじゃ次は誰が行きます?
満塁 ほむら:風音さん行きます?
満塁 ほむら:(サウンドソニック修正ありますゆえ)
柚見 風音:私はどの順番でもいいけどね
GM:あと歌について も難易度下がりました
柚見 風音:先に行ってもおkだよ
満塁 ほむら:ああ 歌のほうがあるか
GM:よし 魔法少女たちについて にプリティ+2補正をあげよう
満塁 ほむら:じゃあ魔法少女たちはこっちが担当し やったぜ
柚見 風音:そいつよりも★つきを優先したいがねえ<歌
GM:思えばオースに関わりますしね
満塁 ほむら:知覚4にハイドアウトもらって2 出目6要求かー
満塁 ほむら:2d6+6>=12 えいや
MarginalHeroes : (2D6+6>=12) → 8[4,4]+6 → 14 → 成功

GM:普通に成功してるじゃないですかー
満塁 ほむら:よしよし

(情報1) 難易度8
薄明美術館に囚われている魔法少女たちは皆自意識を失っていた。
町長の仕業なのは明白だが、個人であれだけの数のヒーローを支配下に収めるなどできるものだろうか?
キミ達も多少の悪影響を受けた、美術館に渦巻く重い雰囲気が怪しいが…。

(情報2) 難易度12
美術館の重い空気の正体は空気の振動、“音”である。
館内のBGMには特殊な可聴域下の音波が混ざっており、そこからキミ達は無意識に悪影響を受けていた。
美術館で感じた空気の震えは、暗示をかけた魔法少女への指示出しだったのだろう。
当然、そのような特殊な音を出す手段は限られてくる。
→「美術館のギフトについて」調査可能(2/2)


GM:大体は既にわかってることですね
GM:美術館のギフトについて 調査可能になりました
ブルーミラージュ:来たか
満塁 ほむら:「ギフトの力かも、これはモチハモチヤってやつかな」
満塁 ほむら:まかせたー
イエローミラージュ:「もちもちのろんにゃ!」
イエローミラージュ:美術館のギフトについて!
GM:OK!
満塁 ほむら:もちもち
イエローミラージュ:2d6+4+2+2 「ここまでくれば……あとは!」
MarginalHeroes : (2D6+4+2+2) → 6[1,5]+4+2+2 → 14

GM:うむ
GM:ギフトの名前は…サイレンス

(情報1) 難易度9
神埼錯語はとあるギフトを使って魔法少女たちを意のままにしている可能性が高い。
ギフトの名前は「サイレンス」。無音の力を秘めたサウンドのリバースギフトである。
サウンドのような即効性は無く、効果のほどは対象の感受性に大きく左右される扱いづらいギフトだが、
反面もたらす精神的影響は絶大であり、最大の効果量を与え続けることができればヒーローすら無力化する。
町長は最大効果を持続させる何らかの手段を併用しているのだろう。
このギフトへの対抗策の1つは、同じく音を用いること。対象の感受性に左右されるという弱点を突くのも有効である。
→「黒衣の少女について」 情報3開示(2/2)


ラトニク透子/ホワイト1:感受性があんまりなかったのかあ
GM:あとは年齢も影響します
GM:若いほうが可聴域は広いのでダイレクトに影響を受けるのだ
白濱 良香:なるほどなー
ラトニク透子/ホワイト1:まあ私は20超えてるし…
GM:まあイエローとひびきは4歳しか違わんが…
白濱 良香:中学生くらいが一番効果が高いとかそういう感じなんでしょうきっと
GM:あ、情報2は別の開示タイミングがありました ギフト自体の情報ではないです
GM:ギフトにまつわる情報 まあ追々開くでしょう
佐雲みゆき:「これ以上、サイレンスを使わせる訳にはいかない…ということだね」
GM:ラストは風音さんだね
イエローミラージュ:「これなら、もう大丈夫だにゃ」
柚見 風音:あの日の歌についてを調べよう
柚見 風音:《神の恩恵》を使って確実にいこう、なにせ私のダイス運だからな
GM:はい
柚見 風音:2d6+4+2+2+2 獅子判定 情報1は10、情報2は14
MarginalHeroes : (2D6+4+2+2+2) → 5[1,4]+4+2+2+2 → 15

柚見 風音:ほらね
GM:14ってどうでもいい情報なんだけどね
満塁 ほむら:的確な判断

(情報3) 難易度20→12
実は彼女は「ヒーローの世紀」以前からのヒーローであり、「恐怖の大王」事件における影の英雄である。
クラスはヒートブラッド/サウンドソニック/ギフトシーカー。歌声に関するギフトの使い手だった。
その「歌声」で戦線を強力に支援したが、大戦末期にヴィランの急襲を受け命を落としたという。
→「美術館のギフトについて」情報2開示


満塁 ほむら:!?

「美術館のギフトについて」
(情報2) 難易度13、条件を満たすと開示
記録に残る、このギフトのもともとの持ち主は神崎水桜。
対応アルカナイトは「アルマ・プリエステス」。


柚見 風音:女教皇
GM:というわけであのおねーさんはヒーローだったそうだ
柚見 風音:そーなのかー

情報4 難易度22→14
彼女は龍堂寺庵の幼馴染である。

GM:終わり
白濱 良香:ブレードここで絡むんかい
柚見 風音:誰だと思ったら総帥か!
白濱 良香:(ブレードの本名)
満塁 ほむら:ほう、幼馴染
白濱 良香:どこかで見た名前だと思ったら!
GM:はっはっは
佐雲みゆき:「神崎水桜……例の町長と同じ姓……」
白濱 良香:「龍堂寺庵って、確かHAのブレードさん……」
ブルーミラージュ:これで一巡か
GM:ですね
GM:ハイドアウトの処理は不要ですね
満塁 ほむら:2周目かな
GM:1順で終わりなので
GM:次のシーンへ移行しますね
満塁 ほむら:謎は残るが進むしか無い
満塁 ほむら:はーい
GM:キミ達は残された手がかり…神崎邸へ向かうことにしました
GM:ってとこで
柚見 風音:殴り込みじゃあ!
白濱 良香:(装備戻し)

●シーン18.5 【舞台裏③―入団テスト】

浅倉桃:ディファイアンス・スクワッドのアジトへたどり着き…
浅倉桃:「…ふぅ」
満塁 ほむら:「…ふぅ」
浅倉桃:「ほむら」
満塁 ほむら:「どうしたの?」
浅倉桃:「ゴメン。限界。」 ふらっ
浅倉桃:そのまま倒れ込む
ラトニク久実/ブラック2:「…まあ、あれだけ貰って平気な方が可笑しいですからね」
満塁 ほむら:「おっとっと …なにか掛けるものないかな~」
ラトニク久実/ブラック2:「休憩室はあっちです」
浅倉桃:「…… すぅ…すぅ…」
満塁 ほむら:「ありがとう」
ラトニク久実/ブラック2:「気にしないでください。」
ラトニク久実/ブラック2:「こちらにも目的がありますからね」
満塁 ほむら:「ううん、みんなのおかげでモモを取り返せたから、」
ラトニク透子/ホワイト1:「それにしても、初めてここにそれなりの人数が入ったわね…」
満塁 ほむら:「ボクもみんなが取り返す手伝いをするよ」
ラトニク透子/ホワイト1:「中々人員が増えないからずっと手間だったのよね」
満塁 ほむら:「メンバー募集してるの?」
星野英美/ピンク4:「まさかあんな大事だとはね…」奥での景色を思い返しながら
ラトニク透子/ホワイト1:「いつでもしてるけど、中々お目に叶う人がいないから」
満塁 ほむら:「おおお… セーエーブタイって感じがする」
ラトニク透子/ホワイト1:「まあ…それも無いわけじゃないけど。」
ラトニク透子/ホワイト1:「私達は別にヒーローとして街の平和を守ってるわけでもないから」
ラトニク透子/ホワイト1:「いわゆる『悪の敵』って奴ね」
満塁 ほむら:「それってヒーローってことじゃないの?」
ラトニク透子/ホワイト1:「ふふ、あなたがそう思えている内は、私達のチームに入る権利はないわね」
スミレ:「あれでしょー、楽しいからバンバン!ってするやつー」ふらりと
満塁 ほむら:「うっ 入団テスト不合格かぁ…」
満塁 ほむら:「そういうわけでもなさそうだけどなー」
ラトニク透子/ホワイト1:「楽しいかは…それぞれかもね。」
ラトニク透子/ホワイト1:「私は楽しむようにはしてるけど」
スミレ:「ふーん?」
満塁 ほむら:「ボクもやきうを楽しむことはあるけど、やきうを楽しむためにやってるわけじゃないし」

●シーン19 【怪盗と探偵と】

GM:シーンプレイヤー:PC1
GM:>ブルーたちが無事チバシティへ帰還した、一方その頃。
GM:>統理とひびきだが…追手を振り切っているうちに、二人は道に迷っていた。
GM:レッドの作戦は上手く決まりました
GM:辛くも魔法少女軍団を振り切ることが出きた…
GM:のだが
レッドミラージュ:場所の指定とかある?
レッドミラージュ:なければ路地裏とかで一息つくけど
GM:路地裏なり地下駐車場なり休めそうなとこだね
GM:ともあれメインストリートからだいぶ外れちゃったようです
レッドミラージュ:んじゃま、路地裏か……
レッドミラージュ:いや、街外れの邸宅ってのはどうだい
GM:ほう
レッドミラージュ:路地裏よりはマシだろ?
GM:良いですね
レッドミラージュ:んじゃあ、描写に戻って
レッドミラージュ:邸宅に身を潜めて、窓の外を通り過ぎる敵さんを見送ったところで
ミスティカ:「………」 警戒
レッドミラージュ:「作戦成功……っと」 少しだけ開いたカーテンを閉じておく
レッドミラージュ:変身解除っと
ミスティカ:「上手く決まったは良いものの」
ミスティカ:「ずいぶん遠くまで追いやられちゃったね」
星空ひびき:私も変身解除っと
レッドミラージュ:「時間稼ぎが重要なんだよ」
星空ひびき:「…向こうは、上手く脱出できたかな」 もう一度外を窺って
レッドミラージュ:「他の誰かが居る時限定だけどな」 銃をくるくると回して収納
レッドミラージュ:「さあね。できてなきゃそれまでさ」 >向こうは~
星空ひびき:「それは…そうだけどね」
レッドミラージュ:さて、何も無ければしばらく無言になるけど
星空ひびき:それじゃ無言に耐えられなくなったのか
レッドミラージュ:「……」
星空ひびき:「…私達はこれからどうする?」
レッドミラージュ:「まずは休息、そんで……」 視線は少し下に、顔をそっちに向けないまま答える
星空ひびき:「……」 言ったあとで、ばつが悪そうにぷいっとそっぽを向いて
レッドミラージュ:「動かず待ちました……って訳にもいかないか。どのタイミングにすっかな」 真剣に考えてる様子
星空ひびき:「なんとか、合流したいところだけど」
レッドミラージュ:「2人合わせて3時間……いや、2時間ってトコか」
星空ひびき:「……何の時間だい?」
レッドミラージュ:「ここに留まる時間さ」
星空ひびき:「2時間か…そうだね」
レッドミラージュ:「こっちはこっちで調べとかないとジリ貧だからな」
星空ひびき:「はあ、こっちの世界に来た場所を覚えておくんだったよ…」
レッドミラージュ:「おっと、今ので情報1個ゲットだ」
レッドミラージュ:「『そっちは帰り道を知らない』……ってな」
星空ひびき:「悔しいけどその通り」
レッドミラージュ:「……やけに素直じゃん」
星空ひびき:「…今意地を張ったってしょうがないよ。ひかるもいないし…」
星空ひびき:「そもそもこの世界が何なのかすらわからないし」
レッドミラージュ:「ふぅん……そーかい」
レッドミラージュ:じゃあギフト1個投げ渡す
星空ひびき:「わっ…」 受け取る
星空ひびき:「これって」
レッドミラージュ:「使いなよ。もうちょい時間稼げるはずさ」
レッドミラージュ:渡したのは『ギフト:イリュージョン》
星空ひびき:「………」 じとーっ
星空ひびき:でも受け取る
レッドミラージュ:で、部屋の出口に歩き出す
星空ひびき:「そもそも、ミラージュはどうして…って!」
星空ひびき:慌てて追いかける
レッドミラージュ:何も無ければそのまま出ていくけど
GM:出ようと扉を開ける
GM:すると、開けた扉の先に人影が現れます
レッドミラージュ:ついてくるなら足止めるけど……っと
レッドミラージュ:正確には追いつくなら、だけど。
イノセンス:「やぁ。そんなに急いでどこへ行くのかな」
GM:美術館であったのとはまた違った服装のイノセンスだ
レッドミラージュ:「……随分余裕じゃん」
星空ひびき:「レッド!君は…」 追いついてイノセンスに気づく
星空ひびき:「君は、あの時の?」
レッドミラージュ:「心配してくれたとか?」 人影が見えた瞬間反射的に身体を動かしたのか
レッドミラージュ:イノセンスにだけは、反射的に対応しようとしてちょっと強張った態勢になってたってのがわかるかもしれない
星空ひびき:それに気づいて眉根を寄せよう
レッドミラージュ:「ま、ちょうどいいさ」
レッドミラージュ:「ちょっと出てくるわ。そいつのこと、任せたぜ」
レッドミラージュ:イノセンスの横を抜けて外に向かう
星空ひびき:「な、ちょっと!」
イノセンス:「ミラージュ」 振り返って呼び止め
レッドミラージュ:足を止めて、半分だけ振り返る
イノセンス:ひびきに向き直って
イノセンス:「キミは、彼らに”あの邸宅”の場所を渡したんだろう?」
星空ひびき:「…どうしてそれを?」
イノセンス:またミラージュに振り返り
イノセンス:「その扉の場所は知ってるんだ。案内しようか?」
レッドミラージュ:「…………」 イノセンスを見据えて
星空ひびき:イノセンスに怪訝な目を向け、レッドの表情を窺う
レッドミラージュ:「……いいぜ」
レッドミラージュ:「乗ってやるよ。もう1回だけな」
イノセンス:「そう?キミはお人好しだね」
レッドミラージュ:剣呑な言葉とは裏腹に、いつものように落ち着いた声音で伝えて >もう1回だけな
イノセンス:そんな様子にも怯まず飄々と返す
レッドミラージュ:「アンタほどじゃないさ」
イノセンス:「…ふふっ。僕としてもキミ達に倒れられちゃ困るんでね」
レッドミラージュ:「そりゃどうも。こっちも、使えるものは使う主義でね」
星空ひびき:「怪しすぎて、逆に清々しいね…とはいえ他に手がかりもないか」
イノセンス:「主義、主張。僕はそういうの好きだよ」
イノセンス:「幸いにも、目的地はここから遠くない」
星空ひびき:イノセンスの脇を抜けて統理の側へ
レッドミラージュ:「いいね。好都合すぎて怖いくらいだ」
イノセンス:「その辺りキミ達は本当に運がいい。運命かな」
イノセンス:「あの宝石を盗めた辺り、ね」
レッドミラージュ:「さあて、どうだか」 >運がいい
イノセンス:「もしくは実力かもしれないね」
イノセンス:「さて、ミラージュ。案内代金代わりに話を聞かせてくれないか」
レッドミラージュ:もう終わりかなって思ってたのにな
レッドミラージュ:「まだあんのかよ」 ってツッコミだけ入れて
星空ひびき:「話は良いけど、行かないのかい?」
イノセンス:「まだまだあるさ。歩きながら話そう」
レッドミラージュ:周囲に敵は?
GM:敵影は見えませんね
GM:遠くの方で派手な音は響いている
GM:そちらに引きつけられているのかもしれない
レッドミラージュ:仕方ない、と歩きながら
レッドミラージュ:「……で、何が聞きたいって?」
レッドミラージュ:子守歌とか? って言う
星空ひびき:「……」 なんだろう、とやや興味津々
イノセンス:「子守唄、昔を思い出す良いチョイスだ」
イノセンス:二人の前を歩きながら
イノセンス:「私が聴いた子守唄は、子どもが泣き出す酷さだったがねー」
イノセンス:「…それでも歌い続ければ、子どもは最後には笑うんだ。面白いよね」
星空ひびき:「…何の話?」
レッドミラージュ:「へぇ、眩しい過去の思い出って奴かい」
イノセンス:「そう、そんな昔話。僕はそんな話が好きなのさ」
イノセンス:「なあ、ミラージュ」 くるっと振り返って
イノセンス:「現代の大怪盗さん」
レッドミラージュ:「………」
イノセンス:「キミ達が欲しいのは名声じゃない。その方法しかなかったって理由でもない」
イノセンス:「大切なものを取り戻す…そのために」
イノセンス:「キミ達は、どうして怪盗なんて道を選んだんだい?」
レッドミラージュ:一呼吸、間が空いて
レッドミラージュ:「……残念、ハズレ」
星空ひびき:「………… えっ?」 驚いた表情で見上げる 
イノセンス:「それじゃ、正解は?」
レッドミラージュ:「"それ"しかないから、さ」
イノセンス:「“それ”しかない…ね。本当かな?」 その回答を面白がってるふうに
レッドミラージュ:「さあ、嘘かもな」
イノセンス:「嘘かな?」
レッドミラージュ:「さてね」
星空ひびき:「2人とも…さっきから何を話してるのさ」
イノセンス:「悪いねひびき。けれど大事なことだよ」
レッドミラージュ:「別に?」
レッドミラージュ:「こっちの方が大事なくらいの、どうでもいい話さ」
レッドミラージュ:ひびきをこつんと小突いて、イリュージョンのギフトを回収
星空ひびき:「ったっ!?」
イノセンス:「ふふっ」
イノセンス:「レッド。ブルーとイエローはどう考えてるかな?」
イノセンス:「キミはどう思う?」
レッドミラージュ:「レンタル終了ー」 って言いつつ
星空ひびき:「普通に返してって言えばいいじゃないか!」
暁 統理:「さあ?」 >ブルーとイエロー
暁 統理:「でも、もうちょっと面白い答えが聞けると思うぜ」
イノセンス:「ふふっ…やっぱりキミ達は面白い」 目を細めて
イノセンス:かつかつ
イノセンス:「着いたよ」
レッドミラージュ:周囲を見渡して (敵はいないんだろうけど)
GM:そこは廃墟に見える
GM:むき出しの廊下に面した部屋の辺りだけが残ってるような
レッドミラージュ:「何もないじゃん」
レッドミラージュ:「……って言いたいとこだけど」
星空ひびき:「この風景は…見覚えがあるね」
イノセンス:廃墟の一角に積もった白いものを振り払う
イノセンス:するとそこに扉が現れる
イノセンス:「存在が朧げなんだよね」
イノセンス:扉を開いて
イノセンス:「中へどうぞ。散らかってるから気をつけな」
レッドミラージュ:「よくもまあ、こんな所にあるもんだ」
星空ひびき:「こんなの見つかりっこないよ…身を隠すには良いんだろうけど」
GM:部屋の中は外の様子に反して普通な感じです
GM:イノセンスの言った通り、めっちゃ散らかってるけど
レッドミラージュ:避けて超えて、歩いていく
GM:落ちているのは様々な楽器、散らばってるのは大量の楽譜
星空ひびき:「あれ?ここって…こんな部屋だったかな」
星空ひびき:首をひねりながらも入って扉を締める
レッドミラージュ:一通り見渡すかな
イノセンス:「お疲れさま」 その辺りに落ちてる楽譜を拾って椅子に腰掛け
GM:置物や部屋のカラーリングを見るに女の子の部屋っぽい
レッドミラージュ:んじゃこっちも楽譜拾って椅子に座る
星空ひびき:「???」 二人に倣ってとりあえず座る
イノセンス:「レッド、2人は来ると思うかな?」
レッドミラージュ:「来るとは思うぜ」
レッドミラージュ:「まだリバースギフトも見つけてないしな」
レッドミラージュ:「来れなきゃ、その時はその時さ」
イノセンス:「そう?それじゃ、もう少し待とっか」
星空ひびき:「…レッド、きっと来るよ」
レッドミラージュ:「………」
レッドミラージュ:もう一回ひびきを小突く
星空ひびき:「~っ! だからー!」
イノセンス:そんな2人を面白そうに眺めてる
レッドミラージュ:「あーあ、甘ちゃんは楽でいいね」
レッドミラージュ:ふぅ、と一息
星空ひびき:「君が湿っぽいことばかり言ってるからじゃないか!もう…」
レッドミラージュ:椅子の背にもたれ掛かって
星空ひびき:「本当にさ…」
レッドミラージュ:「……ホントにな」
GM:…2人が黙りこくる中で
GM:ただイノセンスが楽譜をめくる音だけが、部屋に響くのでした

●シーン20 【潜入】

GM:シーンプレイヤー:PC4 全員登場
GM:OK
GM:>探偵が示した扉の在り処。それは他ならぬ神崎邸だった。
GM:>キミ達の襲撃を警戒しているのか、屋敷の警備はやや物々しい。
GM:>だがキミ達がこれから行うのは襲撃ではない。
GM:>闇夜を駆け、キミ達は敵の懐へと潜入した。
GM:潜入方法、これやりたいとかあります?
満塁 ほむら:ヘッドスライディング
GM:なければミラージュとスクワッドの先導で侵入する形になるでしょう
満塁 ほむら:ホームスチールだよ!
ディファイアンス・スクワッド:まあそんなに得意ってわけじゃないからね…潜入は
白濱 良香:専門家におまかせします…
GM:そうなんだ…>潜入得意じゃない
イエローミラージュ:そうだにゃあ
ディファイアンス・スクワッド:まあ出来なくはないけどどうせ途中から派手に暴れますからね
GM:あ、ちなみに屋敷は古めいた西洋建築で、でかくて庭がめっちゃ広いです
GM:なんかそんな感じです 感じろ
GM:キミ達の襲撃を警戒してか、オーディナリーの警備員の他に一部の野良ヒーローまで駆り出されているようですね
GM:目的地はそんな屋敷の一角。距離はそうでもないが監視をくぐり抜けるのは骨が折れそう
ブルーミラージュ:少し考えるか……
満塁 ほむら:「カントク、どうする?」 ミラージュに
イエローミラージュ:もー、レッドは何やってるにゃ
GM:監督…
GM:そうそう 桃は爆睡中
イエローミラージュ:「誰が監督にゃ」
B良香:「ほなら…コーチ?」
GM:潜入BGM流しときますね
GM:【Life Will Change】
柚見 風音:「音波をいじって…気配や足音を感じにくくしてあげる。この状態でもそのぐらいなら出来る」
満塁 ほむら:書き置きを残してきた
イエローミラージュ:「コーチでもないにゃ!」
ブルーミラージュ:「……よし」
満塁 ほむら:「しーっ …あっ、すごいねそれ」
B良香:「なんにせよそちらさんが専門やん」
ラトニク透子/ホワイト1:「そうね。私達は別に潜入専門じゃないし」
柚見 風音:「…………これでよし……」
柚見 風音:「これで少々の物音ぐらいでは気づかれないはず、だからと言って遠慮なく音を立てていいという」
柚見 風音:「訳ではないけれど」
ブルーミラージュ:「この中で小物を持っている者は居るか」
ラトニク透子/ホワイト1:「小物って、どんな?」
ブルーミラージュ:「ぬいぐるみ、人形。そういった類のものであれば尚良い」
満塁 ほむら:「バットくん!」
満塁 ほむら:(見た目はウエイトのついた金属バットにしか見えない)
GM:小物…?
B良香:「良香の替えのシャツくらいしかあらへんねぇ」
ラトニク透子/ホワイト1:「うーん、今は無いわね」
柚見 風音:「小さいの……それなら……」
ミュウ:「きゅいー!(僕の出番かな!)」
豊海遥/グリーン3:「いやあるでしょ。あのネーミングセンスのないぬいぐるみ…」
ミュウ:(オスのフェレット?が駆け込んでくる
柚見 風音:「こいつでいいかな?」
ラトニク透子/ホワイト1:「あれは大事だしお気に入りなのよ…そんな危険なことさせたくないじゃない」
ブルーミラージュ:「……使えるのか?」 >ミュウ
GM:十五夜メシアちゃんお気に入りなんだ…
ラトニク透子/ホワイト1:私以外は誰も気に入ってないとか悲しいわね…
柚見 風音:「言うことは聞いてくれるよ」
ブルーミラージュ:「十分だ」
ブルーミラージュ:サウンドのギフトを持たせて
ブルーミラージュ:「これを持って、警備員の所へ向かえ」
ブルーミラージュ:「これで"警備員の声紋を複写"する」
ラトニク透子/ホワイト1:「へぇ…面白いわね」
ミュウ:きゅい、とポーズを取ってからギフトを咥えて素早く駆けていく
GM:特殊部隊が警備してるとかそういうわけでもないので、たやすく複写は成功します
ブルーミラージュ:「ここで待っていろ」
B良香:「何するん?」
ブルーミラージュ:と言って、しばらくすると
満塁 ほむら:帽子のつばをキュってする(了解のサイン)
警備員の声:逆方向から 「怪盗だ!!!」 と声がする
満塁 ほむら:「わわっ、見つかった?」
警備員:「怪盗!?」「怪盗だと!?」
B良香:「いや…あれは別の場所やね」
GM:慌てるほむらだが、声は遠ざかっていく
ブルーミラージュ:入れ替わりに、ミュウを抱えてブルーミラージュが戻ってくる
GM:次々と、声のした方へ警備員が駆けていくのが見えます
GM:今は屋敷の屋外ですが、屋内経の行手を遮るものはこれでなくなりました
ブルーミラージュ:「イリュージョンで大勢を隠し切れないならば、1人で動けばいい」
GM:屋内への
ラトニク透子/ホワイト1:「これなら陽動もいらなさそうね。」
B良香:「なるほど、お美事」
ブルーミラージュ:「時間稼ぎだが……十分だ」
満塁 ほむら:「さすがっ、これですすめるね」
ラトニク透子/ホワイト1:「うーん、こういうものも作りたいわね…」
GM:OK!最初の判定はパス!
星野英美/ピンク4:「ほらいいから。今のうちにさっさと目的を済ませるわよ」
GM:キミ達は手際よく内部へ潜入します
GM:~神崎邸 内部~
イエローミラージュ:「先行するにゃ。付いてきて」
イエローミラージュ:アイボールのギフトで暗視っ
GM:屋敷の中は外とは打って変わって、多くの怪人、そして魔法少女が巡回していました
GM:流石に先程のようにはいかない。敵の巡回ルートを見極めて目的地へ向かわねばならないでしょう
GM:PC全員はまず幸運で判定。誰か1人13を超えればOKです
GM:13以上だったら、の間違いです
ラトニク透子/ホワイト1:10以上とかきつい
柚見 風音:2d6+4>=13
MarginalHeroes : (2D6+4>=13) → 4[1,3]+4 → 8 → 失敗

イエローミラージュ:2d6+4>=13 結構きついにゃ
MarginalHeroes : (2D6+4>=13) → 7[2,5]+4 → 11 → 失敗

柚見 風音:不幸だわ…
白濱 良香:ブランダー使うか
GM:まあ誰か1人でOKなので…
ディファイアンス・スクワッド:2d6+3>=13
MarginalHeroes : (2D6+3>=13) → 11[5,6]+3 → 14 → 成功

ディファイアンス・スクワッド:草
GM:あいつw
白濱 良香:2d6+4+2
MarginalHeroes : (2D6+4+2) → 7[2,5]+4+2 → 13

満塁 ほむら:2d6+4>=13
MarginalHeroes : (2D6+4>=13) → 9[3,6]+4 → 13 → 成功

イエローミラージュ:3人成功してる……
GM:凄いねキミ達
ラトニク透子/ホワイト1:よくわからないけど成功したぜ
GM:じゃあ次の判定難易度を下げてあげよう
GM:運良く、目的地周辺の警備は薄めだったようです
GM:そもそもが屋敷の外れなので当然なのかもしれないが
GM:知覚で、敵の動向を覗いましょう 難易度11
ディファイアンス・スクワッド:ノリがいいからこのままいくかあ
ディファイアンス・スクワッド:2d6+6>=11
MarginalHeroes : (2D6+6>=11) → 9[4,5]+6 → 15 → 成功

柚見 風音:2d6+4+1>=11 知覚、楽勝だな
MarginalHeroes : (2D6+4+1>=11) → 6[2,4]+5 → 11 → 成功

柚見 風音:辛勝
白濱 良香:2d6+4>=11
MarginalHeroes : (2D6+4>=11) → 10[4,6]+4 → 14 → 成功

GM:ラーメン屋、お前は何なんだ
満塁 ほむら:2d6+4>=11 モーションを盗むよ
MarginalHeroes : (2D6+4>=11) → 4[1,3]+4 → 8 → 失敗

ブルーミラージュ:2d6+4>=11
MarginalHeroes : (2D6+4>=11) → 6[2,4]+4 → 10 → 失敗

ラトニク透子/ホワイト1:怪盗!大丈夫か怪盗!
ブルーミラージュ:……慣れないことはするものじゃないな >作戦立案等々
GM:ミラージュ集団行動苦手説
ラトニク透子/ホワイト1:あっ知覚だから4だわ
ラトニク透子/ホワイト1:どっちにせよ成功ですけど
GM:でも成功なんだよね
GM:さてはて、一進一退を繰り返し、果たしてPCたちは目的にへとたどり着きます
柚見 風音:イエローについていく
イエローミラージュ:装備変更してよければ成功だったんだけど
イエローミラージュ:>アイボールの効果
GM:この後ミドル戦闘だからだーめ
イエローミラージュ:ねー
ラトニク透子/ホワイト1:「教科書どおりの警備手順ね。それ故に裏をかくのは容易なのよ」
GM:そこは一見、ただの廊下のつきあたり。何も変なものはないように見えるが…
GM:何故か怪人が3人も警備についています
GM:キミ達は判定を全部成功させましたね
B良香:「ここ怪しいです、言うてるようなもんやないの」
イエローミラージュ:「こんな時にディテクティブがあれば楽にゃんだけど……」
GM:……彼らはスマホゲーで遊んでいる
B良香:(良香)「星空さん…」
ラトニク透子/ホワイト1:暇してんなー
怪人使用人:「おっ、宝箱回った」
怪人使用人2:「またかよ。運いいな」
GM:代表者2人は反射で判定してください。目標値は12
GM:成功すると奇襲できます
ディファイアンス・スクワッド:反射は4ですね
ブルーミラージュ:「休憩か、サボりか……どちらでもいいな」
白濱 良香:6
ブルーミラージュ:4
柚見 風音:5以上ある人に任せます
満塁 ほむら:4だけどバットくんで7にもできる
白濱 良香:一人は私かな
満塁 ほむら:じゃあこっちも出よう
イエローミラージュ:いけー!牽制球にゃ!
満塁 ほむら:ふりますねー
GM:GO!
キュアホームラン:6MP 《小さな相棒》 判定の達成値+3 シーン1回
満塁 ほむら:満塁 ほむらのMPを-6した(MP:0->0)
B良香:2d6+6>=12 そぉい!
MarginalHeroes : (2D6+6>=12) → 8[2,6]+6 → 14 → 成功

満塁 ほむら:2d6+4+3>=12 セットポジションからの牽制
MarginalHeroes : (2D6+4+3>=12) → 9[3,6]+7 → 16 → 成功

GM:問題なく成功だ
GM:演出としてはどんな感じかな
GM:ほむらはボールを投げるとして
満塁 ほむら:バットくんでうしろからえいっ
GM:!?
白濱 良香:バットで行った
柚見 風音:牽制球を頭部に当てるんじゃないのか…
GM:怖っ
GM:良香はどうする?
R良香:ほなら合わせて首筋にチョップでも落とそか
B良香:こっち
怪人使用人:「「グワーッ!」」
満塁 ほむら:牽制球で気を逸らせて先制攻撃だ!
GM:流石にそれで倒れやしないが…
満塁 ほむら:なぐれなぐれ!
GM:彼らは何かを取り落とす
B良香:まさしく牽制
GM:それは通信機器ですね
GM:トランシーバー的なの
柚見 風音:ぼこっがすっ
満塁 ほむら:いいものもってるじゃーん
怪人使用人:「何っ!?」 後ろの方にいたスマホゲーやってなかったやつが気づく
B良香:ひょいっと拾って
満塁 ほむら:「おさわがせ、詫びバットだよ!」
ブルーミラージュ:『こちら、異常なし』(警備員の声でトランシーバーに)
怪人使用人2:「何だおまえた やめ、やめろ!」
イエローミラージュ:電源おーふ!
怪人使用人:なんとか距離を取り
怪人使用人:「え?俺のトランシーバーが!?」
ブルーミラージュ:「自己紹介は必要か?」 マグナムを構えて
怪人使用人:「お前ら!のこのこといい度胸だ!」
ラトニク透子/ホワイト1:「あら、仕事中に遊んでる貴方の同僚には負けるわよ」
GM:怪人たちも慌てて銃を取り出す
柚見 風音:「怪人を雇ってるなんて、いよいよ怪しいわね」
GM:ぐうの音も出ない正論だ…
B良香:「本命、っちゅうことやねぇ」
イエローミラージュ:「必要なくても名乗ってやるにゃ!」 構え
豊海遥/グリーン3:「そろそろ派手に行ってもいいのかしら?」
満塁 ほむら:「ここまで来たらヘッドスライディングだよ!」
怪人使用人3:「クソッ、救援が…おい、お前ら!」
GM:怪人の呼びかけに応じ、廊下の両脇の部屋から魔法少女が4人現れます
満塁 ほむら:「うっ、やりづらいなあ」
怪人使用人2:()
B良香:「準備のよろしいことで」
怪人使用人2:「ただで帰すと思うなよ!冥土の土産に名前を聞いておいてやる!」
満塁 ほむら:「愛と勇気の魔法少女、キュアホームラン!」
ブルーミラージュ:「ならば、覚えておけ」 イリュージョンをセット&展開
ラトニク久実/ブラック2:「貴方に名乗る名前はない」
イエローミラージュ:「あたしたちは、世間を騒がす大怪盗……」
ブルーミラージュ:「怪盗ミラージュ、参上」
B良香:「ウチは怪盗になったつもりはないんやけど…」やれやれのポーズ
キュアホームラン:(名前換え忘れです)
B良香:「マティス。愛と正義のタイムパトロールってとこやね」
B良香:「変、身」"Blau form"
ラトニク透子/ホワイト1:「あぁ、それいいわね。今日は怪盗集団ね」
エンジェルビート:「名乗ったところで、そのあんた達の穢れた耳には届かない、聞こえない」
マティス:「さて、舞の相手、よろしゅうね?」
豊海遥/グリーン3:「嫌よ…」
怪人使用人:「なーにが怪盗集団だ!まとめて返り討ちにしてくれるわ!」
マティス:「そっちが変なこと言わはるから纏められてもうたやないの」
GM:…神埼邸最後の障害は、錯語配下の怪人と魔法少女たちだ!
GM:彼らを討ち倒し、薄明の道への扉を開け!
GM:次回、ミドル戦闘!
GM:…といったところで今日はおしまいにしましょう
ディファイアンス・スクワッド:はーい
GM:本日もお疲れ様でしたー
エンジェルビート:お疲れ様でした
白濱 良香:お疲れ様でしたー
暁 統理:お疲れー
ディファイアンス・スクワッド:お疲れさまでしたー
キュアホームラン:おつかれさま!

GM:はーい
GM:後編ミドルからはじめていきますね
GM:よろしくおねがいしまーす
白濱 良香:よろしくお願いします
キュアホームラン:よろしくね!
GM:昨日渡し忘れてたオースを渡しておきますね
GM:PC4オース「神崎錯語を討つ」
GM:PC5オース「新聞部との日常を取り戻す」
白濱 良香:はーい
GM:では早速ミドル行きましょうね
GM:あ、ミドル戦闘ね

(その頃の桃)
浅倉桃:(目が覚める)
浅倉桃:(あたりを見渡して、置き手紙に気づく)
浅倉桃:(読む)
浅倉桃:(心配そうにあわあわする)
満塁 ほむら:ところどころ包帯とか湿布が貼ってあったり
浅倉桃:(落ち着かない様子で部屋の中を歩き回る)
浅倉桃:(………)
浅倉桃:(最終的に筋トレを始める)
満塁 ほむら:今できることをやるのがモモ流
GM:今できることは本当に筋トレなのだろうか…
満塁 ほむら:(落ち着くための儀式かもしれない…)
GM:それはあるかも

●シーン21 【扉を開け!】

GM:シーンプレイヤー:PC1
GM:>神埼邸最後の障害は、錯語配下の怪人たちだ。
GM:>彼らを討ち倒し、薄明の道への扉を開け!
GM:敵はハウスキーパー3体、トランスプリティ(魔法少女たち)4体ですね
GM:キーパーはPCから20m地点に2体、40mの地点に1体それぞれ立ってます
GM:トランスプリティはPCから10m地点に2人、40m地点に2人ですね。
GM:10m地点から先は封鎖されてます 廊下だから当然だな!
GM:潜入の判定はパスしたので、増援はなし
GM:怪人3体を倒せば戦闘終了です
GM:では…早速セットアップから行きましょうか
マティス:最初から全力
GM:敵はない
マティス:マティスのMPを-5した(MP:57->52)
ディファイアンス・スクワッド:役割分担
ディファイアンス・スクワッド:ハイライト:妨害をハウスキーパー3に
ディファイアンス・スクワッド:人工神経を使用
GM:行動力13しかないのに!
ブルーミラージュ:「強引に押し通らせてもらう」 《フルギフト》[セットアップ]MP10
ディファイアンス・スクワッド:2d6 ハイライト:妨害
MarginalHeroes : (2D6) → 9[3,6] → 9

怪盗ミラージュ:怪盗ミラージュのMPを10減少した(MP:72->62)
ディファイアンス・スクワッド:1d6+2 人工神経
MarginalHeroes : (1D6+2) → 5[5]+2 → 7

GM:行動力13→4
キュアホームラン:闇化は… プリティに通るかなあ?
ディファイアンス・スクワッド:ディファイアンス・スクワッドのMPを-7した(MP:75->68)
キュアホームラン:やめとこ
ディファイアンス・スクワッド:ディファイアンス・スクワッドのFPを-2した(FP:72->70)
GM:とりもち弾でも撃ってるのだろうか >妨害
ディファイアンス・スクワッド:最速の集団に
ディファイアンス・スクワッド:それでもいいし
ラトニク久実/ブラック2:私が後ろから牽制射撃してるでもいいです
怪人使用人:「お前ー!室内でなんてものを使っている!」 最遅に
エンジェルビート:連打チャージII このラウンド中与ダメ3D6+2点
エンジェルビート:エンジェルビート のMPを6点消費。(MP:84->78)
ディファイアンス・スクワッド:やっべ
ディファイアンス・スクワッド:妨害の射程20mだった
ディファイアンス・スクワッド:1番にしておいてください
GM:あっ… 了解
GM:以上かな
GM:それでは、行動値28!スクワッドからです
ディファイアンス・スクワッド:そうだね
ディファイアンス・スクワッド:まあ前のプリティ集団かな
ディファイアンス・スクワッド:闇入るのかなー
ディファイアンス・スクワッド:ムーブでエンゲージ2に
ディファイアンス・スクワッド:マイナーで過激ファイト、メジャーで派手に行くぜを宣言 武器はスタンバトン(雷)
ディファイアンス・スクワッド:ディファイアンス・スクワッドのMPを-6した(MP:68->62)
GM:カモン!
ディファイアンス・スクワッド:2d6+15
MarginalHeroes : (2D6+15) → 2[1,1]+15 → 17

キュアホームラン:6MP 《古代の知識》 50m 単体振り直し ラウンド1回
ディファイアンス・スクワッド:うわっ急に腐った!
ディファイアンス・スクワッド:申し訳ない
GM:あってよかったふり直し
GM:盛り上がってきたな…
ディファイアンス・スクワッド:2d6+15
MarginalHeroes : (2D6+15) → 11[5,6]+15 → 26

キュアホームラン:「わお」
キュアホームラン:わお
ディファイアンス・スクワッド:出目が極端なんだよぉ!
GM:当たるに決まってんだろ!
ディファイアンス・スクワッド:対象はそこの2人です くらいやがれ!
トランスプリティ:回避は13*ですよ!?
GM:命中!
ディファイアンス・スクワッド:避けられなくて草
ディファイアンス・スクワッド:ファンブルじゃなかったら命中じゃないですかー!
GM:せやな
ディファイアンス・スクワッド:ダメージ前にハイライト:連撃
ディファイアンス・スクワッド:ディファイアンス・スクワッドのMPを-4した(MP:62->58)
ディファイアンス・スクワッド:3d6+29 雷
MarginalHeroes : (3D6+29) → 9[2,2,5]+29 → 38

ディファイアンス・スクワッド:あたったら流血3
ディファイアンス・スクワッド:1点以上通ったらだな
GM:…あっ
トランスプリティ:雷耐性は3、38点受けます
ラトニク透子/ホワイト1:「手加減は…それなりにはしてあげるわ」スタンバトンで殴る
キュアホームラン:ニチアサには放送できない!
GM:35点ですね
トランスプリティ:えっと…FP31点なんですよね
星野英美/ピンク4:「こっちも!」2の方を殴る
トランスプリティ:「きゃあっ!?」
ラトニク透子/ホワイト1:雷なのに出血ってめちゃくちゃヤバい出力だよなコレ
キュアホームラン:「やりすぎないでねー」
GM:やわいんだよねー
GM:撃破!
GM:的確に意識を落としました
ラトニク透子/ホワイト1:「対象無力化。」
GM:プロの技…
ラトニク久実/ブラック2:「流石です。これで道が開けましたね」
ディファイアンス・スクワッド:突撃じゃーい
怪人使用人:「バカな!?」
キュアホームラン:「ないす!あとは手加減なしだね!」
キュアホームラン:まだ2人のこってたわ
GM:はーい
GM:では行動値23、ミラージュ!
イエローミラージュ:《曲撃ち》[ムーブ]MP5
イエローミラージュ:エンゲージ4まで移動!
GM:移動妨害! 面倒なので一回!
イエローミラージュ:スクワッドの肩に手をついて、そのまま乗り越える!
イエローミラージュ:ワイヤーアクションにゃ!
怪人使用人:2d+13 「させるか!」
MarginalHeroes : (2D6+13) → 7[2,5]+13 → 20

GM:ファンブル以外負けるじゃないですか!
イエローミラージュ:2d6+23 えいっ
MarginalHeroes : (2D6+23) → 9[4,5]+23 → 32

GM:まあ、そうなるな…
GM:OK、エンゲージ4へ華麗に舞い降ります
イエローミラージュ:懐に潜り込んでー
ブルーミラージュ:《ファイナルギフト》[マイナー]MP6
ブルーミラージュ:《集団攻撃》[メジャー]MP4
怪人使用人:「おい、こっち来たじゃねえか!」 みすみす逃した仲間を叱責
怪人使用人:「や、ヤバ…」
GM:トバしていくねぇ
ブルーミラージュ:2d6+16 「悪いが……遊んでいる暇はない!」
MarginalHeroes : (2D6+16) → 9[4,5]+16 → 25

GM:回避判定!
怪人使用人:2d+11>=25
MarginalHeroes : (2D6+11>=25) → 4[1,3]+11 → 15 → 失敗

GM:当然の命中!
イエローミラージュ:《ハイライト:連撃》[DR直前]MP4
怪盗ミラージュ:怪盗ミラージュのMPを21減少した(MP:62->41)
ブルーミラージュ:ダメージロール
GM:どうぞー
ブルーミラージュ:2d6+48+2d6+6 「……そこだ」 姿勢を低くしてフルギフトの超火力シュート!
MarginalHeroes : (2D6+48+2D6+6) → 6[1,5]+48+7[2,5]+6 → 67

GM:ファイナルギフトが抜けてるね
ブルーミラージュ:3d6+67
MarginalHeroes : (3D6+67) → 8[1,3,4]+67 → 75

怪人使用人:刺耐性2!
怪人使用人:FP…65!
怪人使用人:「ガッ…」
怪人使用人:その場へ静かに崩れ落ち、爆発!
ブルーミラージュ:「ぐ……」 反動でよろめく
GM:余波で魔法少女たちも吹き飛び、壁に叩きつけられ失神します
怪人使用人:「バカなぁー!?」 残った二人の怪人が叫ぶ
キュアホームラン:「ひゃあ」
イエローミラージュ:「ブルー、大丈夫かにゃ?」 近くに
ブルーミラージュ:「問題ない」
ブルーミラージュ:「……反動軽減用のギフトを使っていてもこれか」 >フルーティ
GM:では次はエンジェルビートですね
エンジェルビート:ムーブ鍵盤ロードでエンゲ1と2の間に移動
エンジェルビート:エンゲ5
エンジェルビート:マイナー飛ばしてメジャーアクションでサウンドバスター(雷)で特殊攻撃
エンジェルビート:エンゲ3の怪人2
GM:はーい
エンジェルビート:行動力下がってない方だね
GM:うむ
エンジェルビート:エンジェルビート のMPを9点消費。(MP:78->69)
エンジェルビート:2d6+15 心魂
MarginalHeroes : (2D6+15) → 3[1,2]+15 → 18

GM:確定かな?
キュアホームラン:振り直し切れだー
エンジェルビート:財産ポイント切るほどかなぁ、とは思う
エンジェルビート:コンティニューするか、財産ポイント1点消費
エンジェルビート:2d6+15
MarginalHeroes : (2D6+15) → 12[6,6]+15 → 27

GM:ええ…
エンジェルビート:あら
瑞の字:コンティニューしてでもクリアする!
キュアホームラン:わお
怪人使用人:2d6=12 クリティカルがなんぼのもんじゃ!
MarginalHeroes : (2D6=12) → 9[4,5] → 9 → 失敗

GM:出目は良かった
GM:命中!
エンジェルビート:クリティカルなのでいつもより2D多くダメージが増えますね
GM:そうですわね
エンジェルビート:ジャンル:パズルの力を使って、複数個のテトリスのブロックが怪人2の頭上から落下させる
エンジェルビート:2d6+3d6+1d6+2d6+22+2 雷属性。どさどさどさ
MarginalHeroes : (2D6+3D6+1D6+2D6+22+2) → 8[3,5]+13[4,4,5]+1[1]+8[3,5]+22+2 → 54

怪人使用人:「あだっ、だっ、何だ!?何が…痛っ!」
GM:雷属性のパズルって何なんだ…
GM:雷耐性は4、50点もらいます
GM:残り11
GM:じゃなくて15ですね
GM:痺れているがまだ息はあります
GM:そのままマティス行きましょうか
マティス:はいな
マティス:「さて、と…」と移動しようとして
スミレ:にゅっと沸く
GM:にゅにゅっ
スミレ:「ソウばっかりずるい」
マティス:「え、何の話?」
スミレ:「屋敷に入る前からずっとソウだもん!そろそろ交代!」
GM:フリーダムだな怪人s
マティス:「ちょっちょっ、そんな急 ひゃん!」押しのけられ
マティス:"Lila form"
マティス:「さて、いくぞぉ!」
GM:カモン!
マティス:ムーブ、エンゲージ3に入っちゃうか
エンジェルビート:「マティスならあんな奴楽勝ね」
マティス:マイナーなし、メジャーは素の攻撃を殴で
マティス:削れてる方に
GM:はーい
マティス:2d6+17 「さぁ、遊ぼうか?」
MarginalHeroes : (2D6+17) → 8[2,6]+17 → 25

マティス:命中
怪人使用人:2d+11>=25 「この…来るな!」 反射的に銃を向ける
MarginalHeroes : (2D6+11>=25) → 8[3,5]+11 → 19 → 失敗

GM:むり!命中!
マティス:DR前、フルフォースは一応出しておこう
GM:DRどうぞー
マティス:マティスのMPを-3した(MP:52->49)
マティス:軽快なステップで翻弄しつつ
怪人使用人:「ちょこまかと!」 当てずっぽうに撃つが当たらん!
マティス:(2+1)d+27+6 殴 「そんなんじゃだめだーめ☆」
MarginalHeroes : (3D6+27+6) → 8[1,2,5]+27+6 → 41

GM:撃破!
マティス:流れ弾が調度品に当たるとかお構いなしに連射!
怪人使用人:「ぐ、グワー!」
マティス:「あれ、もうおしまい?」
GM:怪人は派手に吹っ飛び、爆発!
エンジェルビート:「これであと一人」
怪人使用人:「ヒイッ!こんなの聞いていないぞ!」
マティス:「だって言ってないもんね?」
GM:では、キュアホームラン!
エンジェルビート:今はノーアウト満塁だぞ
マティス:「あれ、何の話だっけ?」
キュアホームラン:いよっしゃあ
キュアホームラン:まあ素直にキーパー2いっておきましょうか
マティス:まぁそれしか残ってないともいう
GM:ですね
キュアホームラン:3MP ムーブ《オーラシュート》 3MP メジャー《鮮やかな輝き》 
キュアホームラン:【パッチンフレイム】 特殊攻撃 5MP 至近→50m
キュアホームラン:いくよー
GM:どうぞー
キュアホームラン:2d6+16 「いくよ、火の玉ストレート!」
MarginalHeroes : (2D6+16) → 6[2,4]+16 → 22

キュアホームラン:キュアホームランのMPを-11した(MP:80->69)
キュアホームラン:キュアホームランのMPを-6した(MP:69->63)
キュアホームラン:振り直しの分忘れてたのでへらしておく
GM:はいな
キュアホームラン:回避振らないタイプだっけ
怪人使用人:2d+11>=22 「…は!?」
MarginalHeroes : (2D6+11>=22) → 6[2,4]+11 → 17 → 失敗

マティス:振ってた
GM:命中だ…!
キュアホームラン:5d6+15 〈炎〉ダメージ
MarginalHeroes : (5D6+15) → 20[2,3,4,5,6]+15 → 35

キュアホームラン:オーラフォーカスはいらないか
GM:怪人にクリーンヒット!
GM:デッドボールじゃねえか
怪人使用人:「む、ムチャクチャやりやがって!」
キュアホームラン:「やきうではストライクなんだよ」
怪人使用人:「ヤケッパチだ!」
怪人使用人:意味が分からんぞ!
ディファイアンス・スクワッド:デッドボール
怪人使用人:choice[怪盗,やきう,ギター,怖い人,乱射魔]
MarginalHeroes : (CHOICE[怪盗,やきう,ギター,怖い人,乱射魔]) → 怖い人

怪人使用人:PC4に攻撃!
怪人使用人:武器1:改造拳銃 攻:〈刺〉+36/射撃(15) C値:10 対:単体 射程:20m*
エンジェルビート:試合じゃないから危険球なんてものはないぜ
ディファイアンス・スクワッド:あいよ
ディファイアンス・スクワッド:2d6+8>=15
MarginalHeroes : (2D6+8>=15) → 10[4,6]+8 → 18 → 成功

ディファイアンス・スクワッド:避けたわ普通に
怪人使用人:2d+15 命中判定は行う
MarginalHeroes : (2D6+15) → 5[2,3]+15 → 20

ディファイアンス・スクワッド:あっあるのか
ディファイアンス・スクワッド:そりゃ無理だな?
GM:ダメージー
GM:2D+36 刺
MarginalHeroes : (2D6+36) → 6[2,4]+36 → 42

ディファイアンス・スクワッド:ハイライト:防御
キュアホームラン:2MP 《オーラガード》 至近カバー
キュアホームラン:4MP 《オーラガードII》 10mカバー シーン1回
ディファイアンス・スクワッド:おっと
キュアホームラン:あ、タイミングのがしたか
ディファイアンス・スクワッド:そっちに映るならこっちのハイライトは不発だね
ディファイアンス・スクワッド:至近で届かないから
キュアホームラン:なるほど
GM:あ、オーラガードOK
ディファイアンス・スクワッド:…だよねGM
ディファイアンス・スクワッド:(いまいち自信がない
GM:そうですね
GM:ダメージ出す前に確認忘れてたけど、ダメージ前なので>オーラガード
キュアホームラン:だねー
GM:これどういうあれ?ほむらゾーン?
瑞の字:草
キュアホームラン:攻撃がバットに吸い寄せられていくよ
怪人使用人:「死ね…何ぃ!?」
怪人使用人:「銃弾が…吸い寄せられ…!?」
ディファイアンス・スクワッド:不可思議な事が
ディファイアンス・スクワッド:マグネットかな?
キュアホームラン:3MP 《オーラシールド》 軽減3d+15 ラウンド1回
キュアホームラン:18だ
瑞の字:魔振かよ
GM:それだ
キュアホームラン:42-17-3d-15 だせるかな
MarginalHeroes : (42-17-3D6-15) → 42-17-12[2,5,5]-15 → -2

GM:バットがボールを捉えるのではない…ボールがバットへと向かうのだ!
GM:意味分からんわ!
キュアホームラン:「カット!」 銃弾はスタンドの方へ
怪人使用人:「はあ!?」 スタンドってどこだよお前!
豊海遥/グリーン3:「何アレ…」
マティス:「たーまやー」
キュアホームラン:キュアホームランのMPを-9した(MP:63->54)
GM:クリンナップ!
マティス:なし
キュアホームラン:「ピッチャーびびってる? ばっちこーい!」
キュアホームラン:なし
GM:ラウンド終了時、ミラージュは反動ダメージですね
ディファイアンス・スクワッド:ない
GM:はーい
GM:これもう戦闘省略で良いな…
怪盗ミラージュ:怪盗ミラージュのHPを10減少した(HP:25->15)
怪盗ミラージュ:怪盗ミラージュのFPを10減少した(FP:64->54)
GM:銃弾がバットで打たれるさまを見て戦意喪失した彼は爆発四散しました
GM:戦闘勝利!
サグ:ノーホーマー・ノーサヴァイブやめろ
エンジェルビート:「まだ何もしてないのに爆発した…」
GM:やきう真実を直視してしまったのだ
GM:さてさて
GM:改めて廊下を調べてみる
GM:一見、なにもないように見えます
GM:廊下の突き当りまで、不自然になにもない
GM:(魔法少女が飛び出してきた待機所とかはある
白濱 良香:見取り図を確認してみよう
イエローミラージュ:一旦変身解除
イエローミラージュ:「なんか無いかにゃ~……」
イエローミラージュ:「あー、早くなんとかしないといけにゃいのに~!」
白濱 良香:(こっちも解除
ラトニク透子/ホワイト1:突き当りの壁とかに礫でも投げてみるか
GM:突き当り付近の側面に書いてありますが…
キュアホームラン:「……」
GM:ただの壁に見える
白濱 良香:「えっと…このあたり…?」
白濱 良香:その壁を触ってみる
キュアホームラン:「なにもないような~?」
???:「さーがっしものーはー なーんでっすかー♪」
柚見 風音:キュアホームランの後ろについていく
白濱 良香:「でも…星空さんの見取り図はこの辺りに…」
キュアホームラン:「わっ」
GM:風音の後ろから声が!
白濱 良香:「ぴゃあ!」
イエローミラージュ:「にゃにゃっ!?」
ミオ:「ふふーん」
ミオ:「探しものはここにあるよ」
柚見 風音:「えっ…」
GM:突然現れたイノセンス…に似た少女が壁に手を触れるとそこに扉が生じます
キュアホームラン:「えっ?」
GM:可愛らしい文字で「みおの部屋」って看板がぶら下がってる、古びた扉
ミオ:「ファイトー♪レッツゴ~♪」
ミオ:「がんばってね」 風音の肩をぽんっと叩いて
GM:そのまま姿が揺らいで消えます
ラトニク透子/ホワイト1:「消えた…」
ブルーミラージュ:「………」 ミオを訝しむように眺めていたが
白濱 良香:「今のって…」
ブルーミラージュ:「……行くぞ」 先頭に立って走り始める
ラトニク透子/ホワイト1:「そうね。進みましょう」
イエローミラージュ:「あっ、そうにゃ」
白濱 良香:「あ、はい」ついてこ
キュアホームラン:「うん」
イエローミラージュ:「早く早く!増援が来ちゃうにゃ!」
柚見 風音:「そうね」
GM:扉を開きます?
柚見 風音:「今のは……今は考える暇はないな」
ラトニク透子/ホワイト1:開けよう開けよう
ブルーミラージュ:扉を開く
GM:では扉から溢れた光が、キミ達を包み…
柚見 風音:「何の光っ!?」
GM:シーン終了でーす
GM:では次のシーン!

●シーン21.5 【舞台裏④―相棒の所在】

レッドミラージュ:「ああ、そうそう」 部屋で暇を持て余していた所でふと
星空ひびき:「……」 暇つぶしに楽譜を見てた
星空ひびき:「?」 顔を向ける
星空ひびき:「どうかした?」
レッドミラージュ:「相棒、どうしたよ」
星空ひびき:「あ…ああ…うん」
星空ひびき:「えっと…」 なんて言ったものか…と迷いながら
レッドミラージュ:雑談のように軽い口調だけど、急かさず待つさ
星空ひびき:「宝石に吸い込まれた」
レッドミラージュ:「……へぇ」
イノセンス:依然二人の様子を観察してる
レッドミラージュ:「面白そうなこと起きてんじゃん」 わざと軽口をたたいて反応を見る
星空ひびき:「面白くないよ…あー、思い出してきたよ」
星空ひびき:「それで焦ってたところを、この世界で襲われたんだ…」
星空ひびき:「…まあ、そんなところだよ」
レッドミラージュ:その様子を見て 
レッドミラージュ:「なるほどね、それで凹んだってワケ」
星空ひびき:「余計なお世話だよ」
レッドミラージュ:「いや、凹んでる。かな?」
星空ひびき:じとー
レッドミラージュ:「そうすると……」
レッドミラージュ:「(さっきやけに威勢が良かったのは焦りか、慌てか……)」
レッドミラージュ:「ま、どっちでもいいか」
星空ひびき:「何がだい」
レッドミラージュ:「いーや、なんでも」
レッドミラージュ:「とにかく、相棒がどっか行っちゃいました」
星空ひびき:「…あの宝石も探さないといけないな」
レッドミラージュ:「どうするつもりか……は、聞くまでもなさそうだな?」
星空ひびき:「当然」
星空ひびき:「その前に、外の魔法少女たちをどうにかしないとだけどね…」 ため息
レッドミラージュ:不敵な笑みをして
レッドミラージュ:「探偵としちゃあ半人前だけど……ま、心意気は買ってやるよ」
星空ひびき:「本当、一言余計だよね」 ふくれ面で睨む
レッドミラージュ:すると、1枚のカードを取り出す
星空ひびき:「うん?」
レッドミラージュ:「こいつ、持っときな」 アナイアレイターを渡す
星空ひびき:「えっ?」 受け取って
レッドミラージュ:「さってと……暇になったなー」 話はお終い、切り上げ切り上げ
星空ひびき:目を細めてカードを観察し
星空ひびき:その力に気づいて、目を見開いて
レッドミラージュ:椅子に深く腰かけてまた暇を持て余す……って所かな
星空ひびき:「これって!?」 レッドを見上げる
星空ひびき:本当にレッドはさぁ…
レッドミラージュ:「さあ?」
レッドミラージュ:ちらっとだけイノセンスの方を見て
イノセンス:「優しんだね?」 相変わらずの読めない表情で
レッドミラージュ:「好きにしな?」 ひびきに言う
星空ひびき:「…そうさせてもらうよ」 アナイアレイターを胸に抱きしめ
星空ひびき:「……ありがとう」
星空ひびき:それだけ言ってそっぽを向く
レッドミラージュ:言葉は返さず、部屋にはまた静けさが戻って……

●シーン22 【おまじない】

GM:シーンプレイヤー:PC3 全員登場
GM:>扉を開けた先は、統理とひびきが待つ音楽の部屋へと繋がっていた。
GM:>ようやく合流を果たしたキミ達に、イノセンスは賛辞を贈り―
GM:合流シーンです
GM:光が収まると、キミ達はとある部屋に立っていました
GM:統理とひびきが駄弁ってた部屋ですね
GM:楽譜と楽器が散らばった部屋
イノセンス:「来たようだよ」
キュアホームラン:「ここは…どこだろう?」
星空ひびき:「みんなっ!」
イエローミラージュ:「まぶし……にゃ?」
白濱 良香:「星空さん!」
白濱 良香:「良かった、無事で…」
ブルーミラージュ:「………」 部屋の一点を見据えて
星空ひびき:「白濱くんこそ…手帳、伝わってよかったよ」
レッドミラージュ:「よ、お疲れさん」
柚見 風音:「ううっ…こういう光るのっていい思い出がないのよね……」
キュアホームラン:「安心したよ~」
キュアホームラン:「そうなの?」>風音
イエローミラージュ:「はぁ~~~………」 がくっと力を抜いて
白濱 良香:「うん…これ、返しておくね」ともう一度手帳を渡そう
星空ひびき:「ふふっ…ありがとう」 感慨深げに受け取る
柚見 風音:「だって……」(2度も突き飛ばされて入ってるから
GM:ああ…
ラトニク透子/ホワイト1:「あら、王子様も元気みたいね」レッドに向かって
GM:背後には扉が存在してます
イエローミラージュ:「こっち大変だったのになんでめっちゃ寛いでるにゃ~………」
GM:レッドたちだけのときはなかった扉がありますね
レッドミラージュ:「あの扉、消えないのな」 イノセンスに
星空ひびき:「それは…そこの、イノセンスが案内してくれたんだ」
キュアホームラン:「ボクなんて最初は刺されてよく覚えてないよ…」
イエローミラージュ:レッドにパンチ
イノセンス:「消えないみたいだね」
レッドミラージュ:「いって!」
柚見 風音:「? あなた達は……ということは、ここは?」
レッドミラージュ:「おま、離してる途中に殴んなよ」
満塁 ほむら:「といっても、すぐ帰るわけにはいかないよね」
星空ひびき:「自業自得だよ…」 レッドを呆れた目で見て
イエローミラージュ:「……ガン無視する方が悪いにゃ」
イノセンス:「何はともあれ、合流おめでとう」
イノセンス:ぱちぱちぱち
白濱 良香:「あ、ありがとうございます…?」
GM:帰ってもいいしこのまま残っても良い
ブルーミラージュ:溜息ひとつ
ブルーミラージュ:「……祝うようなものでもないがな」
GM:まあ帰らなければハイドアウトが使えないんですが…
満塁 ほむら:ああそうなの…
イノセンス:「祝うものだよ」
柚見 風音:「それにしても、無事でよかったよ」
イノセンス:「キミ達は3人の怪盗だろ」
星空ひびき:「なんとかね…風音さんこそ、無事でよかった」
イノセンス:「ね、ブルーにイエロー?」
柚見 風音:「あんた達に比べたら、あたしは大した事なかったし」
ブルーミラージュ:「……さてな」
レッドミラージュ:「そうそう、状況は?」
満塁 ほむら:「素直じゃないなあ」
ラトニク透子/ホワイト1:カクカクシカジカで
星空ひびき:まるまるうまうま
柚見 風音:「でかい屋敷の奥にある部屋に入ったら、ここにきたんだよ」
レッドミラージュ:「ふーん」
イノセンス:「さて、と」 座ってた椅子から立ち上がり
イノセンス:ブルーとイエローの方へ向かう
レッドミラージュ:「イノセンス、その扉使えるか?」
レッドミラージュ:って聞くけど
イノセンス:「使えるんじゃないかい?けど、ちょっと待ちなさい」
イノセンス:「レッドには聞いたからね。今度はキミ達2人だ」
白濱 良香:「?」
イエローミラージュ:「え?」
星空ひびき:「イノセンス?」
イノセンス:「キミ達は、どうして怪盗なんて道を選んだのかな?」 囁くように
レッドミラージュ:「………」
イエローミラージュ:「それは………」
ブルーミラージュ:「……目的のための手段だ。それ以上でも以下でもない」
ブルーミラージュ:「これ以外の答えが必要か?」
イノセンス:「それ以外の答えがあるのかな?」
イノセンス:「なんてね、十分だよ」
イエローミラージュ:首を振る >それ以外があるか?
満塁 ほむら:「目的?」
イノセンス:「怪盗を手段だと、そう言い切れるんだね」
イノセンス:「水桜と違うようでいて…似ているな。キミ達は面白いね」
GM:その時!
GM:扉とは反対側…レッドたちが入ってきた方から
GM:何かが飛んでくる音が
イノセンス:「水桜といえば…」
イノセンス:「アイドルさん」 風音を呼び止める
満塁 ほむら:「! 危ない!」
レッドミラージュ:そっち側に居るのは……俺か女子学生のどっちかか
GM:窓ガラスを突き破って何かが飛んでくる
柚見 風音:「えっ、誰? ……あたし?」阿武隈みたいな感じで
イノセンス:「他に誰がいるのかな」
星空ひびき:「えっ!?」 窓ガラスの方に振り向いて
満塁 ほむら:「二遊間は通さないよ!」 グラブでキャッチできるのかな…
イノセンス:「はい、これ」 ぽふっ
白濱 良香:「な、何!?」
イノセンス:楽譜の束を手渡す
柚見 風音:「え?」
GM:人の頭っぽいのをキャッチしました
GM:ぐきっ
満塁 ほむら:「あっ、思ったより大き」
柚見 風音:「……あなた、一度顔を合わせたかどうかという程度よね」
満塁 ほむら:グロかな
星空ひびき:「は?」
柚見 風音:「どうして昔から知ってるような雰囲気出してるのさ」
ディファイアンス・スクワッド:頭だけじゃないでしょ流石に…
イノセンス:「あの子の歌を探してるのぐらいは聞いてたからねー」
GM:全身!全身あります!
豊海遥/グリーン3:「…!?」
GM:某黒衣の少女がミットに収まってます
柚見 風音:「耳聡いこと」
豊海遥/グリーン3:「…まあミットはいいとして、どうして吹っ飛んできたのかしら」
白濱 良香:「い、一条寺さん?」
柚見 風音:「……ってあの子?」
柚見 風音:「だから、どうしてそこまで知って……」
満塁 ほむら:「わわわわっ 大丈夫!?」 あわてて助け起こしながら
一条寺やよい:「きゅう…」
GM:気絶してます
アカネ:飛んできた窓の方を見てみるぞ
ラトニク透子/ホワイト1:同じく見る
GM:魔法少女が何人もいる…が
GM:不思議とこちらには気づいていない
イノセンス:「別に君のことは知っちゃいない」
アカネ:「ありゃ、誰かが投げ込んだのかと思ったんだけどな」
イノセンス:「水桜のことは知り尽くしてる。それだけかなー」
一般魔法少女:「????」見失ってきょろきょろしている
イノセンス:「僕はずっと、あの子と一緒だったから」
ソウ:「こっちが見えてへんのやろか」
GM:ふっ飛ばされてきたみたいですよ
満塁 ほむら:「でも探してはいるみたいだけど…」
ラトニク透子/ホワイト1:「認識阻害でもされているのかしら」
ラトニク透子/ホワイト1:「そこの怪盗さんもそういうものを使っていたし、もう不思議じゃないわね」
柚見 風音:「そうか…」
イノセンス:「ほしいなら、ここの楽譜を全部持っていっていいよ」
イノセンス:「ここで風化を待つより、キミに演奏してもらうほうが水桜も喜ぶし」
イノセンス:「その代わり」
イノセンス:「お願いがあるんだ」
柚見 風音:「それが、あの人の願いなら……??」
イノセンス:すぅ
イノセンス:「水桜の父親を止めてくれ」
柚見 風音:「……あの悪趣味なおっさんの事ね!」
イノセンス:「話が早い。そりゃそうか」
柚見 風音:「あの人のせいでこんな事に巻き込まれてるのよ!」
イノセンス:「それじゃ、よろしくね」
星空ひびき:「どうして一条寺くんがここに…?」 ぺちぺち
柚見 風音:「あっ、…………」
白濱 良香:「なんかよくわからないんだけど…逃げるときにも助けてくれて」
柚見 風音:「……似ている……」誰にも聴こえないほど小さくぽつりと
白濱 良香:「あれ、一緒に来たわけじゃなかったの?」
白濱 良香:気付き
イノセンス:くるりと身を回して
星空ひびき:「一緒に?いや、そもそもいることも知らなかったよ」
イノセンス:「3人の怪盗さん。キミ達はこれからどうするのかな?」
柚見 風音:イノセンスを一瞥してから、まだ部屋に残っている楽譜を探し始める
レッドミラージュ:「決まってるだろ?」
レッドミラージュ:「お楽しみはこれからさ」
ブルーミラージュ:「まだギフトは残っているからな」
イエローミラージュ:「依頼だろうと何だろうと、盗むって言ったら盗む」
イエローミラージュ:「それが怪盗にゃ!」
イノセンス:「…そう。良いね、それでこそ」
イノセンス:「そんな君達にささやかなプレゼント。」
イノセンス:「ミラージュ、フェイクを貸して」
レッドミラージュ:懐からフェイクを取り出して手渡す
イノセンス:「ミスティカも、そのギフトを」 緑色のカードを指して
星空ひびき:「えっ?うん、どうするつもりだい…?」
イノセンス:ミスティカから受け取ったアナイアレイターを、フェイクに写す
イノセンス:「知ってるか?フェイクはね。生物を映し出すことはできないんだ」
イノセンス:「それに、生きてるこのギフトを写すとどうなるか…」
イノセンス:生成したモノを、フェイクから抜き取り
イノセンス:ミラージュに投げ渡す
GM:透明のカードですね
レッドミラージュ:「仮に映しても、残るのは空っぽの人形だけ」
イノセンス:「その通り。ブランクレジェンドのリバースが生まれる」
イノセンス:「はい、返すよ」 ブルーにフェイクを、ひびきにアナイアレイターを手渡して
ブルーミラージュ:「……」 受け取って
星空ひびき:「ブランクのレジェンド…?」 受け取って
イノセンス:「とはいえ、リバースギフトは、同種は世界に1つだけしか存在できない」
イノセンス:「だからこうなるんだけど」 指パッチン
GM:すると、レッドの胸元とひびきの持つカードが緑色に輝きます
星空ひびき:「えっ!?」
ブルーミラージュ:「イノセンス、お前は……」
ブルーミラージュ:いったい……と言いかけて
イエローミラージュ:「わっ!また光!?」
GM:光り輝くのはレッドが持ってきていたアクア・ステラ
柚見 風音:「わぁっ!」
レッドミラージュ:アクア・ステラを取り出す
GM:否、光が収まったそれはアクア・ステラでなく
柚見 風音:「今のは何……?」と目を細めつつレッドミラージュの手元に視線を移す
GM:無色透明の宝石に変わっていました
星空ひびき:「うわっ!」 どすーん
白濱 良香:「えっ!?」
満塁 ほむら:「えっなになに?」 やよいを介抱してた
柚見 風音:「うわっ! こんなに透き通った宝石見たことないよ!」
イノセンス:「言いつけ通り、キミが”僕”を連れてきていてよかったよ」
GM:2人が慌ててひびきの方を見るとですね
GM:ひかるに押しつぶされてるひびきの姿が
白濱 良香:「し、白鳥さん!?」
星空ひびき:「あたたた…えっ!?ひかる!?」
柚見 風音:「え、白鳥?」
星野英美/ピンク4:「…魔法少女って本当になんでもありね」
星野英美/ピンク4:「何がなんだかって気分よ…」
柚見 風音:白鳥って…とひびきに乗っかっている人物を注目する
レッドミラージュ:「……そういうコト。随分勿体ぶってくれるじゃん」
白鳥ひかる:「………zzz」
レッドミラージュ:「いいけどな」
柚見 風音:「えっ、どういうこと?」
イエローミラージュ:「???」
イノセンス:「良いだろう?」
キョウ:「寝とる」
星空ひびき:「えっと…多分、あのギフトがひかる自身だった…のかな?」 手元から消えたカードに気づいて
柚見 風音:「……急展開のせいでどこを調べるつもりか忘れちゃったよ。ここだったかな……」
満塁 ほむら:「そんなこともあるんだ…」
イノセンス:「それは僕からのホントの贈り物〈ギフト〉だよ」
柚見 風音:かざねは つぼのなかをしらべてみた。なんと がくふをてにいれた!
柚見 風音:「あっ、……これは」
GM:壺!?
イノセンス:「キミ達がこれからやることの賑やかしにはなるだろうさ」
星空ひびき:「あはは…何はともあれ、良かったよ」
満塁 ほむら:投げて割っていい保存容器である >壺
柚見 風音:(楽譜を一瞬で読み取り)「あの時の……」
柚見 風音:ちら、と一瞬イノセンスを見る
白濱 良香:「うん……!」
イノセンス:「おまじない」
イノセンス:風音の方は見ずに
イノセンス:「その曲の名前」
星空ひびき:相棒を抱きしめて
イノセンス:「ふぁ…ああ、眠」
イノセンス:「無理をするものじゃないね…ほんとに疲れた」
レッドミラージュ:「おっと、寝るにはまだ早いぜ」
満塁 ほむら:「大丈夫?」
イノセンス:「…キミは本当に」 眠たげに目をこすりながらも笑って
イノセンス:「それじゃ、せいぜい僕の目をさますような刺激を与えてくれよ」
イノセンス:「退屈だとあくびが出ちゃうよ」
レッドミラージュ:「もう少し、夜明けぐらいまで目を開けときな」 薄明の空に視線を向けて
レッドミラージュ:不敵な笑みを作って、"予告する"
レッドミラージュ:「……とびきりのショーを見せてやるよ」
イノセンス:「期待してるよ、ファントムシーフ」
イノセンス:不敵な笑みで返して…
イノセンス:そのまま光の粒と消えます
柚見 風音:「うわ、怪盗たる所以を見せられたような気がする」
星空ひびき:「気障ったらしい…」
ソウ:「ほんまやね」
満塁 ほむら:「なんかちょっとかっこいいぞぉ!」
ラトニク透子/ホワイト1:「そういう所が…とかあったりするんじゃないの?」
イエローミラージュ:「全くにゃ」
星空ひびき:「…は?えっ?いやない!絶対ないからね!」 >ホワイト
満塁 ほむら:「ボクもホームランを打つ!」 ぶんぶん
白濱 良香:「?? どういう事です?」 >ホワイト
ラトニク透子/ホワイト1:「(うーんこれは脈アリね…)」
レッドミラージュ:「イエロー……お前さぁ」
柚見 風音:「ちょっ、まっ!こんなとこで素振りすんなっ!」
GM:ホワイト…
豊海遥/グリーン3:「(いいなぁ…)」
満塁 ほむら:ホワイトがオカンみたく見えてきた
GM:グリーン!?
豊海遥/グリーン3:恋愛脳入ってるからね…
ブルーミラージュ:レッドの肩を強めに叩く
豊海遥/グリーン3:あんまり表に出ないけど
レッドミラージュ:「いって!……お前もかよ」
満塁 ほむら:「ごめんごめん それで、どうするの?」
白濱 良香:「…??」 どういうことだろう?とひびきに視線を向け
ブルーミラージュ:「説明しないお前が悪い。……が、話は後だ」
ブルーミラージュ:「脱出するぞ」
星空ひびき:「なんでもないっ」 視線に気づいて ちょっと赤くなってる
柚見 風音:「あんた達仲いいなとは思ってたけど……」
レッドミラージュ:「もちろん。さってと……どっちにすっかな」
満塁 ほむら:「この子も起きないみたいだし、一旦戻る?」
GM:よく考えると、薄明の街側は一般魔法少女たちが黒衣の少女を捜索中だったね
ラトニク久実/ブラック2:「そうですね。ここでの用事も済んだでしょう」
ラトニク久実/ブラック2:「2人も救助しましたし、長居は不要かと」
白濱 良香:「でも、私達が入った扉も危ないんじゃ…」
レッドミラージュ:「そりゃあそうさ」
満塁 ほむら:「屋敷のほうが相手は少なそうかな~」
満塁 ほむら:「こっちで見つかったらさすがに分が悪そうだよ」
柚見 風音:「ここは休めるとこがなさそう。でも、元の世界なら敵がいたとしても」
柚見 風音:「切り抜ければ休めそう」
レッドミラージュ:「けど、前みたいに既に囲まれてるってワケでもないだろ?」
柚見 風音:「うん。怪人は何体か倒したものね」
アカネ:「お、強行突破か?」わくわく
星空ひびき:「よいしょ…たしかにそちらのほうが良さそうだね」 変身してひかるを背負い
ラトニク透子/ホワイト1:「そうね。あの程度なら無理にでも切り抜ける事は可能でしょう」
柚見 風音:「それなら、この二択のどちらを選べと言われたらどっちを選ぶ?」
星空ひびき:ついでに一条寺くんをリボンで縛って輸送
白濱 良香:「…確かに、それしかないですね…」
柚見 風音:「それに、あまり時間が経っていないからまだミラージュの仕掛けた罠に惑わされてるかも」
一条寺やよい:「ぐえっ」
アカネ:憑依して
R良香:「おいおい…どっちかあたしが担いでやろうか?」
満塁 ほむら:「連行~」
ラトニク透子/ホワイト1:「そういえばこの吹っ飛んできた泥棒さんにも後で事情を聞かないとね…」
星空ひびき:「いいかな?お願いするよ」 パース
R良香:「あいよ」きゃっち
柚見 風音:「まとまったね?それじゃ、帰るわよ」
レッドミラージュ:「しかしまあ」 面子を眺めて
満塁 ほむら:「はーい」
R良香:やよいの方だろうな 肩に担ぐ
R良香:「どした?」
星空ひびき:うん、一条寺くん
レッドミラージュ:「中学生の遠足だな」 へっ
満塁 ほむら:「ボクは高校生だよ!」
R良香:(良香)「遠足にしては物騒ですよ…」
星空ひびき:「どこが!」
レッドミラージュ:「よっと、お先」 一足先に行く
ブルーミラージュ:「(こいつまた……)」 という顔で続く
星野英美/ピンク4:「はぁ…私達も行くわ」
イエローミラージュ:「はぁ、戻ってきたらすーぐこれにゃ」同じく~
満塁 ほむら:「失礼しちゃうなあ…」 ぶつくさ言いながらごー
ラトニク透子/ホワイト1:待つ必要もなさそうだし続いて出る
柚見 風音:やれやれ、と呆れながら扉に入る
星空ひびき:「本当に君は…!」 不平言いつつとつにゅー
柚見 風音:「あ、ホワイトさん。ずいぶん古いけど美味そうなラーメンの雑誌見つけたよ」
R良香:こっちも入ろう
柚見 風音:と時空間を渡りながら手渡す
GM:時空間を渡りながら…
GM:ともあれともあれ
GM:警戒していた敵の待ち伏せ等はなく
GM:キミ達は無事、神崎邸を脱出
ディファイアンス・スクワッド:あっさりいったな
GM:…これから始めることの準備に取り掛かるのでした
GM:ブルーの機転がきいていたのだろう>通信端末で偽装
柚見 風音:「警備ががら空きね」
ラトニク透子/ホワイト1:「予想以上に効いたみたいね」
ラトニク透子/ホワイト1:「今回は楽出来ていいわね」
R良香:「なんだよ拍子抜けだな」
柚見 風音:「まだ音波の軽減効果は残ってるから、さっさと駆け抜けるわよ」
星空ひびき:「何で残念そうなんだい」
イエローミラージュ:「いつもこうならいいのににゃ~」
ブルーミラージュ:「調子に乗って油断するなよ」
イエローミラージュ:「にゃっ……わ、わかってるにゃ……!ホントだよ?」
柚見 風音:「ちょっ…大きい声を上げていいってわけじゃないわよっ」
R良香:「やーい、怒られた」
GM:中学校の遠足だ…
R良香:(良香)「アカネちゃんも騒いじゃダメだって…」
レッドミラージュ:ひょいひょいっと先に行く
警備員:Zzz…(近くにいる警備員は寝ているようだ
GM:この屋敷大丈夫か?
ディファイアンス・スクワッド:ブラック企業だなあ
GM:さてさて、無事レッドとも合流
警備員B:その相棒らしき警備員はスマホをいじっている…
白濱 良香:スマホ弄りまでは兎も角全く気づかないのはどうだよ…
ラトニク透子/ホワイト1:ゲームの無能な兵士だあ
GM:ここからが、ヒーローの本領発揮。逆転の時だ
GM:無能兵士は知らん、そんなのは俺の管轄外だ
GM:というわけでシーンエンド!
警備員B:ガチャが外れて気がつく所ではなかったようだ…
GM:もうダメ猫のお屋敷
GM:今日はここまで!
GM:お疲れさまでした 明日は14時から情報収集です
暁 統理:ほいほい
柚見 風音:お疲れ様でしtあ
白濱 良香:はーい
白濱 良香:お疲れさまでした
GM:お疲れ様でしたー
暁 統理:お疲れさん
ディファイアンス・スクワッド:お疲れさまでした
満塁 ほむら:おつおーつ
GM:PC3 オース「イノセンスの願いを叶える」

「イノセンスについて」(情報3)
幻想少女イノセンスの正体はアルカナイトである。
白鳥ひかるの魔力を借りてミラージュたちの前へ現出していた。


GM:はーい
GM:それでは再開していきましょうね シナリオも大詰ですよ
GM:よろしくお願いします
深海 レン:よろしく
満塁 ほむら:よろしくおねがいしまーす!
白濱 良香:よろしくお願いします
柚見 風音:よろしくです
ディファイアンス・スクワッド:よろしくおねがいします

●シーン23 【逆転の一手】

GM:シーンプレイヤー:任意 情報収集シーン
GM:>今度は全員揃って、キミ達はチバシティへと帰り着いた。
GM:>乗り越えなければならない障害は未だ多いが、キミ達には心強い仲間、あるいは協力者がいる。
GM:>すべてをひっくり返す逆転の一手を暴き出そう。
GM:情報収集です。各自1ラウンド1手番で、2ラウンド行います
GM:★付き項目を開く必要がありまーす。2順後も、HPを4点消費することで追加で判定が可能です
GM:ハイドアウトはシーンプレイヤーのものを適用します 前回と同じだね
ブルーミラージュ:装備変更等は?
GM:平時シーンなので特に問題ない
GM:クライマックス突入時に装備については確認します
白濱 良香:じゃあナビとハニーに替え
GM:あとミラージュはこのタイミングでアクア・ステラ調べていいです
GM:行動顕彰碑無しで
レッドミラージュ:はいよ
GM:行動権 消費無しで 何だこの変換
レッドミラージュ:2d6+4+2 そらよっと
MarginalHeroes : (2D6+4+2) → 6[2,4]+4+2 → 12

GM:綺麗に抜いた

○アクア・ステラについて
(情報1) 難易度8
美しい緑色をした大粒のウォーターメロン・トルマリン。
長らく所在不明の幻の宝石だったが、最近になって発見されたという。
チバ現代美術館に特別展示されていたものを、ミラージュが盗み去った。

(情報2) 難易度10
この宝石はアクア・ステラではない。
特有の緑色は酷似しているが大きさと形状が微妙に異なる。

(情報3) nannido ※条件を満たすと開示
本来無色透明であるこの宝石の本当の名前は「イノセントクラウン」。
アルカナイトの一種である。
→「イノセントクラウン」について」調査可能


GM:色が変わってただけっていうオチ
GM:それを踏まえて

《追加情報項目》
○イノセントクラウンについて 《理知》(条件を満たすまで調査不可)
○★逆転の一手/敵の動向 《知覚》
○★逆転の一手/潜入方法 《幸運》
○★逆転の一手/美術館攻略 《反射》


GM:あ、イノセントクラウンについては条件満たしたので調査可能です
GM:★付き情報はあと1個あります 他の3つを調べると出てきます
GM:では行ってみましょうか
ディファイアンス・スクワッド:んじゃ敵の動向かなあ
ディファイアンス・スクワッド:ハイドアウト使っていいのかなコレ
GM:あ、そうだ
GM:シーンプレイヤー誰にする?(どこのハイドアウト行く?)
ディファイアンス・スクワッド:どこに集まってんだろう
ディファイアンス・スクワッド:また戻ってくるのかな…?
白濱 良香:前同様ラーメン屋でいいんじゃないの
満塁 ほむら:モモもいるし使わせてもらえるならありがたい
ディファイアンス・スクワッド:そうだね
白濱 良香:そういえば桃さん置いてきてたね
GM:ですね
ディファイアンス・スクワッド:それもそうだな…特になければうちのハイドアウト使うほうがそれっぽいな
GM:オーケー
ディファイアンス・スクワッド:じゃあそういうことでいいかな。+2補正が入るぜ
満塁 ほむら:おじゃましま~す
ディファイアンス・スクワッド:2d6+4+2+2>=12
MarginalHeroes : (2D6+4+2+2>=12) → 5[1,4]+8 → 13 → 成功

ディファイアンス・スクワッド:怪しいよぉ
GM:問題なく

○逆転の一手/敵の動向 《理知》難易度12
町長は今までそうしてきたように、キミ達にあらぬ罪を着せ後々消すつもりだ。
すぐにそうしないのは、彼がヒーロー感謝祭の実行委員長であり
祭りの期間中は多忙を極めキミ達にかまっている暇がないからである。
無論キミ達に対して打てる手は打っているだろうが、付け焼き刃程度のものであろう。
ヒーロー感謝祭はタイムリミットであると同時に、最大のチャンスとなるはずだ。


満塁 ほむら:なるほどー
ラトニク透子/ホワイト1:「まあ実際邸宅に踏み込んだわけだしその点に関して証拠はいくらでも揃ってそうね」
GM:キミ達の侵入が大きな騒ぎになってないのもそのあたりがある
レッドミラージュ:「立場あるお偉いさんはこういう時辛いもんだ」
キョウ:「そこに付け入るのね」
満塁 ほむら:「ツーアウト満塁、ピンチはチャンスだよ!」
浅倉桃:「HAも動かない、今がチャンスだね」
GM:そんな感じなのだ
ラトニク透子/ホワイト1:「祭りに乗じて派手にやれそうね。楽しみだわ」
GM:では次だ
ブルーミラージュ:潜入手順の目標値が高いな
GM:なにかすれば下がります
GM:(露骨に残っているアレ)
柚見 風音:しからば私が黒衣を調べようか
満塁 ほむら:たのだん
柚見 風音:なぜなら反射と幸運が苦手だからだ!
満塁 ほむら:ごーごー
柚見 風音:2d6+4+1>=10 一乗寺
MarginalHeroes : (2D6+4+1>=10) → 7[3,4]+5 → 12 → 成功

GM:OK

(情報1) 目標値10
スクワッドから魔剣を盗み、ほむらに突き刺した少女。
目撃情報は少ないが、彼女はブロークンハートというヒーローらしい。
何故彼女がこのような凶行に出たのかは不明。


(情報2) 難易度18→10
彼女はガイドと同様に薄明の街から生まれた、一般にファントムと呼ばれるヒーローである。
次元大凍結事件で犠牲となった多くの魔法少女の怨恨が彼女を生み出したという。
生まれた経緯によるものか、ガイドとは逆に薄明の街への扉を開く能力を持っている。
だがその出自からすると、同じ魔法少女であるほむらを傷付ける理由はないように思えるが…?
→「逆転の一手:潜入方法」 難易度-8


GM:ラーメン屋から逃げたのはこの力
満塁 ほむら:ほー そんな背景が

(情報3) 難易度10
ギフト:サイレンスの効果を和らげる手っ取り早い方法は、純真さを失うことである。
彼女は町長の魔の手からほむらを守るため、なりふり構わずに対策を講じた。
これがスクワッドから魔剣を盗みほむらに突き刺した一連の事件の動機である。
町長の悪行を止めれば、彼女はほむらへの呪いを解くだろう。


GM:お前さっき気絶してなかったか?
GM:ともかくそんな感じです
満塁 ほむら:「サッカーもいいよねって気分になってるのはそれかぁ」
浅倉桃:「きっとそうだね」
星野英美/ピンク4:「あの時の効力の差はそれが理由か…」
星野英美/ピンク4:「…なんだか複雑な気分だけど」
満塁 ほむら:「よっ とっ」 足とバットでリフティングしながら
柚見 風音:「それじゃキュアホームランというよりキュアハットトリックね…」
満塁 ほむら:「いいね、気分によって使い分けようかな~」
満塁 ほむら:純真さが失われてキャラの軸がぶれている
浅倉桃:「待って、今度はサッカーに付き合わされるの」
柚見 風音:「呪いが解けたらサッカーの技術を忘れてしまうと思うけど」
GM:呪いってなんなのよ!
白濱 良香:「結局野球に戻りそう…」
満塁 ほむら:「ともかく、そういう理由ならむしろ助けてくれたんだね」
イエローミラージュ:「野球でもサッカーでもバスケでもなんでもいいにゃ……」
一条寺やよい:「…まあ」 ぷいっ
アカネ:「あん時は何しでかしてんだ!って思ったけどな」
GM:(変身は解いてるけどやみやみしている)
満塁 ほむら:もっとやみやみが似合うキャラならよかったんだが…
白濱 良香:「今回は、記憶残ってるんだね」
一条寺やよい:「…長く変身しすぎて、色々と悪影響が」
一条寺やよい:「本人は何故か喜んでるみたいだが…」
満塁 ほむら:「でも、おとといまでの自分が別人みたいに感じるのは変な感覚だよ」
白濱 良香:あ、まだ別人格の方か
一条寺やよい:『だって闇の力とかカッコいいじゃないですか!』
GM:トーンが違う声で話す あっちも自意識あるみたいだ
一条寺やよい:「…だそう」
ソウ:「ますますウチらに似とるねぇ…」
満塁 ほむら:『うん、サッカーの力ってすごいよね!』「うっ… なんだか頭の中で声がする…」
浅倉桃:「大丈夫?叩けば治るかな」>ほむら
GM:ではお次行ってみましょうか
レッドミラージュ:クラウン行っとくか
満塁 ほむら:「叩いた拍子に分裂しちゃいそう…」
GM:どぞん
キョウ:「野球のほむらとサッカーのほむら?」
レッドミラージュ:2d6+4+2+2>=12 そら
MarginalHeroes : (2D6+4+2+2>=12) → 7[3,4]+8 → 15 → 成功

浅倉桃:「喧嘩しそうな2人だね」
GM:問題なく成功!

○イノセントクラウンについて 《理知》難易度12
アルカナイトNo.0【道化師】。対応ギフトはレジェンド。
反応したギフトの特性に応じて色や形が変わる、夢幻のアルカナイト。
当初緑色を示していたのは、反応したギフトが白鳥ひかるだったため。
ミラクルだったり、パフォーマンスだったり…と、伝えられるリバースギフト名は何種類もあり判然としない。
ただ、どの説においても持ち主の望みを叶える点は共通している。


GM:(ひかるちゃんは本人がレジェンドのギフト化しているっていう設定があります)
満塁 ほむら:「実はすごいギフトだったの?」
白鳥ひかる:「私が反応したので…レジェンドで間違いない、かなと」
ブルーミラージュ:「……なるほど、『ワイルドカード』か」
白鳥ひかる:「イノセンスさんが言っていました」
白鳥ひかる:「“あの子は歌が下手だったけど、歌声で偉業を為した”って」
レッドミラージュ:「トランプのジョーカーみたいなもんさ」
満塁 ほむら:『赤色にしたら一発退場だね』「抑えの切り札でしょ?」 喧嘩してる
白鳥ひかる:「夢を叶えるとか…そんな感じのギフトなんでしょうか」
浅倉桃:「(やっぱり叩いたほうが…)」
柚見 風音:やっぱりギフトの話は難しい…と渋い顔をしている
白濱 良香:おなじく
レッドミラージュ:「どんなカードにもなれる。何かを写す。そんなアルカナイトなんだろ」
GM:ちなみに、ミラージュたちが受け取ったのは透明のカードです
GM:何の力も感じない
白鳥ひかる:「どんなものにも…」
満塁 ほむら:「なんにでもかあ……」
白濱 良香:「す、すごい」いやまぁギフトは全般すごいんだけど
イエローミラージュ:「イノセンスが神崎水桜の姿を映してたのもそれってことかにゃ」
ラトニク透子/ホワイト1:「じっくり調べてみたいところね…」
満塁 ほむら:あとは良香ちゃんとボクかな
GM:追加情報項目です
イエローミラージュ:「……あれ?じゃああのややこしい性格どこから出てきたのにゃ」
白濱 良香:ここで来たか

○ギフト:■■■■ 《意思》
この情報項目に対する情報判定はPC1のみ行なえ、情報は全体公開されない。


ブルーミラージュ:「それは、誰かの性格を写し取ったんだろう」
満塁 ほむら:秘匿情報だ
白濱 良香:「水桜さん本人…とか…?」
満塁 ほむら:ふっちゃえふっちゃえー
GM:まあ次の手番でですね
イエローミラージュ:「………」 レッドを見る
レッドミラージュ:「……なんでこっち見んだよ」
柚見 風音:「……やっぱりよくわかんない」
星空ひびき:「写し取るギフト…か」 興味深げにミラージュの持つカードを見る
柚見 風音:※これでも理知5+1です
GM:風音chang…
満塁 ほむら:良香ちゃんは幸運得意だったっけ
満塁 ほむら:こっちは攻略行こうか
白濱 良香:幸運自体は普通だけどブーストが数枚
満塁 ほむら:美術館攻略を反射でいきまーす
白鳥ひかる:「い、いえ…ミラージュさんたちと会う前からあんな感じでしたし…」 レッドをフォロー
キュアホームラン:6MP 《小さな相棒》 判定の達成値+3 シーン1回
満塁 ほむら:あら いらんか?
満塁 ほむら:素だと4+2 いるわ
満塁 ほむら:満塁 ほむらのMPを-6した(MP:0->0)
GM:攻略だね かもーん
満塁 ほむら:2d6+4+2+3>=12
MarginalHeroes : (2D6+4+2+3>=12) → 8[3,5]+9 → 17 → 成功

GM:おっけー

(情報1) 難易度12
今なお薄明美術館では多数の魔法少女たちが警備に当たっている。例の大ホールは特に厳戒態勢だ。
彼女たち全員に気づかれることなく目的を達するのは困難だろう。
ひとりひとり対処するわけにはいかないが、かといって正面突破するのはあまりにも無謀である。
彼女たちをまとめて無力化する方法が必要だ。

(情報2) 難易度20→12
サイレンスの呪縛を打ち破る手っ取り早い方法、それは同じくサイレンスを利用することだ。
町長は端末でサイレンスの出力を操作していた。何処かに外付けの制御機器があるはずである。
それをジャックすることができれば、魔法少女たちをまとめて正気に戻すことができるだろう。


満塁 ほむら:「やきうはデータだから、下調べが重要なんだよ」
GM:サイレンスがもたらすのは悪影響だけじゃないってことですね
満塁 ほむら:「誰かできそう?」
GM:かつて水桜がそうしたように…そうした効果を取り除くこともできそうだ
白濱 良香:「音関係って言ったら…」柚見さんを見る
星空ひびき:「…適任だね」 ちらっ
柚見 風音:「でもサイレンスとかいう物の使い方なんて知らないわよ」
イエローミラージュ:「ギフトをちゃんと使うにはアイテムが必要なのにゃ」
イエローミラージュ:これとか
イエローミラージュ:>手持ちの銃
白濱 良香:「町長さんの機械もそれなんですか?」
白濱 良香:>使うためのアイテム
星空ひびき:「かもしれないね。機械だとすると…」
満塁 ほむら:「ミラージュのコレクションに何か使えそうなものがあったりは…」
星空ひびき:「やっぱり、風音さんが適任じゃないかな」
GM:そうだな、デジタリスト
柚見 風音:「ま、任せなさい!」
満塁 ほむら:「まかせたよっ」
柚見 風音:「(データ類はだいたいミュウに投げていたなんて言えないな…)」
GM:そうなんだ…
GM:残るは潜入方法
GM:あとはマティス?
白濱 良香:ですね
柚見 風音:「……でもどうやって警備を潜り抜けるの」
白濱 良香:幸運4、常時のペットが1
白濱 良香:ナビボイス入れよう
白濱 良香:2d6+4+1+1>=12 そぉい
MarginalHeroes : (2D6+4+1+1>=12) → 7[3,4]+6 → 13 → 成功

GM:問題なく
柚見 風音:PETとナビがあってよかった
GM:そういう…

(情報1) 難易度12
キミ達の襲撃が表沙汰になったことで、町長はHAに自宅の警備を依頼したようだ。
また、依然として薄明の街・駅前広場には多数の魔法少女が待ち構えている。
これらの扉を使うのは得策ではないだろう。新たな侵入ルートを探し出す必要がある。

(情報2) 難易度20→12
町長はしばしばチバ現代美術館に足を運んでいるという。いくら自身の寄贈品があるとはいえ不自然だ。
そこに、薄明美術館へ直接通じる扉があるに違いない。
当然表の美術館の警備は厳重…と思いきや、ミラージュが起こした盗難事件の影響で
警察による調査が続いており、町長ですら迂闊に手が出せない状況のようだ。忍び込むのは容易いだろう。
そしてブロークンハートは薄明の街への扉を開く能力を持っている。
彼女の力を借りれば、敵に奇襲を仕掛けることが可能だ。


白濱 良香:厳重なのか厳重じゃないのか
GM:駅前広場の扉は、魔法少女たちが出待ちしてます
白濱 良香:ヒーローの名前出せば通してくれるみたいなあれかな
柚見 風音:「流石に(HAの)同僚とは戦いづらいわね……」
GM:神崎邸も、先程の襲撃があったから正式にHAに依頼して警備がまわされてる
GM:そして念の為美術館にも私兵を回そうとした…んですが
ブルーミラージュ:「我々を誰だと思っている」 >風音
GM:既に公安警察のテリトリーだったんですね
レッドミラージュ:「目を盗むのも得意分野さ」
GM:ミラージュのせいで
ソウ:「ミラージュ絡みで警察…ってことは」
ソウ:「トーマはんが居ったりせんかな」
GM:HAには影響力があるが、警察の捜査までは介入できないので 結果として美術館には見回りの警察しかいない
ソウ:「顔見知りやし、入れるよう頼んでみてもええかもね?」
柚見 風音:「警察の知り合いもいたんだ……」
GM:最後の情報です
GM:逆転の一手/各自の役割
GM:これは宣言だけで開きます
GM:一巡しましたね
GM:二巡目行きましょっか
満塁 ほむら:うむ
レッドミラージュ:行くか
レッドミラージュ:ギフトの調査
満塁 ほむら:ごーごー
レッドミラージュ:2d6+3+2+2 よっと
MarginalHeroes : (2D6+3+2+2) → 11[5,6]+3+2+2 → 18

GM:目標値は非公開
GM:OK、抜きました
ラトニク透子/ホワイト1:高いなあ
GM:じゃあ裏でペタペタするね
レッドミラージュ:いいぜ、来なよ
満塁 ほむら:せっかくだから街についてもチャレンジしてみる?
白濱 良香:手番余りの人が順次突撃する感じ?
白濱 良香:>街
満塁 ほむら:4+2+3 結局クリティカルのみか 財産は使える?
GM:使えます
ディファイアンス・スクワッド:どうあがいても抜けそうになくて草なんだ
GM:各自の役割も、宣言だけで開くけど手番は消費するからねー
白濱 良香:4+1+3まで
満塁 ほむら:チャレンジしてみるね
GM:ごー
キュアホームラン:6MP 《小さな相棒》 判定の達成値+3 シーン1回
満塁 ほむら:ちゃうわ
白濱 良香:あ、4+1+3+2だ
満塁 ほむら:シーンはキレてないか
GM:です
満塁 ほむら:良香ちゃんおたのみもうす
白濱 良香:これでもSP手前まで必要なのやべーな
白濱 良香:2d6+4+1+3+2>=21 リーフガイド使用
MarginalHeroes : (2D6+4+1+3+2>=21) → 4[1,3]+10 → 14 → 失敗

GM:まあネタ情報なんで…
満塁 ほむら:ふりなおし
キュアホームラン:6MP 《古代の知識》 50m 単体振り直し ラウンド1回
満塁 ほむら:満塁 ほむらのMPを-6した(MP:0->0)
白濱 良香:2d6+10>=21 そぉい!
MarginalHeroes : (2D6+10>=21) → 11[5,6]+10 → 21 → 成功

白濱 良香:通ってしまわれた
満塁 ほむら:おおっ
GM:嘘でしょw
ディファイアンス・スクワッド:草
白濱 良香:まぁ、3差までなら財産で詰めるつもりだったが…
GM:情報5貼りますね…w

(情報5) 難易度21
この街の正体は「世界」のギフトである。


満塁 ほむら:一連のシリーズのラストバトルの舞台になりそうな
白濱 良香:街そのものがギフトか…
GM:(特に設定はない)
満塁 ほむら:シリーズ締めくくりの映画版で決戦の地にしようぜ
満塁 ほむら:ともあれ
GM:この辺りは誰かが美味しく調理してくれるだろう…
  誰かシナリオ作ってくれ
満塁 ほむら:あとはオープンかしら
GM:残るは各自の役割、のみ
満塁 ほむら:購入判定とかしていいのかな
GM:いいよー
満塁 ほむら:MPがびみょうに物足りない
ディファイアンス・スクワッド:回復判定とかしてもいいのよ
白濱 良香:施設効果加味してもダメかい
満塁 ほむら:回復はシーン出てるから無理じゃないかな
GM:次のシーンで1回だけ舞台裏の処理は用意します
ディファイアンス・スクワッド:調理室があるので回復出来たりする。
満塁 ほむら:なるほど
白濱 良香:ハイドアウトの調理室 あるよね
GM:購入判定も舞台裏の処理だったりする
満塁 ほむら:ならこのままで
GM:今回は購入判定だけ許すけど(判定してない人だけ)
GM:ともあれ残ったのを誰が開くね
レッドミラージュ:結局魔力草の使い所なかったな
柚見 風音:おむすび1個あればええか…
満塁 ほむら:誰かにまかせてキュアMPジュエルの安い方
満塁 ほむら:目標値いくつだ…
柚見 風音:判定なしとのことだが
ディファイアンス・スクワッド:んじゃ役割開くか
白濱 良香:ハートフルジュエルなら30
ディファイアンス・スクワッド:MP減ってるだけだし私
GM:安い方は何円だっけかな
満塁 ほむら:購入判定のほうですわ
GM:スクワッドが開くのがハマりすぎてて駄目
白濱 良香:ハイハートが60
満塁 ほむら:幸運+財産消費*10だっけ
GM:すっかりまとめ役に…
白濱 良香:うん
満塁 ほむら:にあーう
GM:情報は最後に開示しますね
GM:ほむら、風音はなにかするならどうぞ
満塁 ほむら:2d6+4>=30 はーとふるじゅえる
MarginalHeroes : (2D6+4>=30) → 6[1,5]+4 → 10 → 失敗

ラトニク久実/ブラック2:私がまとめてプランを立てておきます…
満塁 ほむら:2財産
GM:へい
満塁 ほむら:42+4d6 そのままたべる
MarginalHeroes : (42+4D6) → 42+12[1,1,5,5] → 54

満塁 ほむら:よしよし
柚見 風音:MPの回復は舞台裏だけで間に合いそうだな…
GM:んじゃ何もしない?
柚見 風音:ただ
柚見 風音:2d6+4>=30 6以上出たらおむすび買う
MarginalHeroes : (2D6+4>=30) → 3[1,2]+4 → 7 → 失敗

白濱 良香:そういやアイテム受け渡しはアリ?
GM:なし
柚見 風音:だめでした!
ディファイアンス・スクワッド:ラーメン屋のまかない品とかでおにぎりぐらい出せそうなもんなのにな…
柚見 風音:3点使えば?と思うかもしれないがコンティニューが死にます
GM:そうそう宣言してなかったけど、ミラージュのアナイアレイターは消えてます
白濱 良香:へい
レッドミラージュ:織り込み済みさ。問題ないぜ
GM:じゃあ皆手番終わったってことで最後の情報

○逆転の一手/各自の役割 《意思》
条件を満たすと調査可能
サイレンスの制御機器を奪い去るに当たって必要になるだろうロールは次の3つ。
・魔法少女たちの存在を探知し、そこからルートを割り出す先導役 《知覚》《意思》
・それでも避け得ぬ障害を、あの手この手で排除する陽動役 《理知》《体力》
・案内役、陽動役のサポートを受け、制御機器を捜索する潜入役 《反射》《幸運》

だが制御を奪い取ってもまだ終わりじゃない。心に響く演奏が必要だ。
・サイレンスを通して魔法少女を目覚めさせる演奏家 《心魂》

そして、最後が肝心要。当然、神埼錯語が黙って見る道理はない。
サイレンスの操作端末をはじめとした彼の妨害、それを絶対に許してはならない。
・神埼錯語から対抗手段を全て奪い去る怪盗 《???》


柚見 風音:理知判定は任せてくれ
白濱 良香:反射かな
GM:前述3つはPC2、PC4、PC5が分担
満塁 ほむら:演奏家演奏家!>風音さん
柚見 風音:まだ理知6を試せてないのぉ!
GM:演奏役は当然PC3
満塁 ほむら:草
GM:使用能力値が2つ書いてますが、使うのはどっちかです
浅倉桃:使わない方は私達が分担してやるって寸法だよ
満塁 ほむら:「モモと一緒なら怖いものなしだよ!」
星空ひびき:ほむらさんには桃さん、スクワッドさんには一条寺くん、白濱くんには私達がつくことになるね
ディファイアンス・スクワッド:まあ理知以外は平凡だから理知をやりたいが
一条寺やよい:頑張りましょうね!
柚見 風音:「なるほどね」
浅倉桃:「ワイルドカードは怪盗さんたちだね」
ラトニク久実/ブラック2:「そうなりますね。」
浅倉桃:「私とほむらはどこへつけばいいかな」
ラトニク久実/ブラック2:「ミラージュとエンジェルビートがこの作戦の要です。頑張ってください」
イエローミラージュ:「任せるにゃ!」
柚見 風音:「わかった」
星野英美/ピンク4:「私達は陽動かしら。せいぜい派手に暴れてやるわよ」
佐雲みゆき:「そろそろ出発するの?」
一条寺やよい:「派手に引っくり返してやろう」
ラトニク久実/ブラック2:祭りは夜かな?
白濱 良香:「が、がんばります」
GM:決行タイミングはおまかせします
GM:まあ夜になりますかね
GM:フィナーレはその辺り
ディファイアンス・スクワッド:タイムリミット自体はあるからね
星空ひびき:「私達は捜索役だね」
白濱 良香:「そうだね」
白鳥ひかる:「今度は皆います。きっと大丈夫…」 良香さんに
白濱 良香:「うん…!」
GM:こんなところでしょうかね
ディファイアンス・スクワッド:かな
ブルーミラージュ:だろうな
GM:リミットは刻一刻と迫りますが
GM:作戦決行に向け…PCたちは英気を養います
満塁 ほむら:「1番打者がんばるぞー!」『フォワードだってば!』 また喧嘩してる
GM:ハイドアウトの処理どうぞ
白濱 良香:3Dだっけ
GM:ラーメン屋何付いてんだっけ?
満塁 ほむら: 3d個別?>調理室
ディファイアンス・スクワッド:調理室
ディファイアンス・スクワッド:これ
GM:じゃあそれですね
ディファイアンス・スクワッド:シーン終了時にFPとMPを3D回復するだから
ディファイアンス・スクワッド:この時点で全員に適用されたり…
GM:されます
ブルーミラージュ:3d+3d FP/MP
MarginalHeroes : (3D6+3D6) → 11[2,4,5]+8[1,2,5] → 19

白濱 良香:3d6 MPだけ
MarginalHeroes : (3D6) → 9[1,4,4] → 9

柚見 風音:3d6 MP
MarginalHeroes : (3D6) → 15[4,5,6] → 15

満塁 ほむら:3d6+54 FPは満タン
MarginalHeroes : (3D6+54) → 13[2,5,6]+54 → 67

怪盗ミラージュ:怪盗ミラージュのFPを10増加した(FP:54->64)
ディファイアンス・スクワッド:3d6 MP
MarginalHeroes : (3D6) → 9[2,3,4] → 9

柚見 風音:エンジェルビート のMPを15点回復。(MP:69->84)
ディファイアンス・スクワッド:ディファイアンス・スクワッドのMPを+9した(MP:58->67)
白濱 良香:白濱 良香のMPを+9した(MP:0->0)
怪盗ミラージュ:怪盗ミラージュのMPを8増加した(MP:41->49)
ディファイアンス・スクワッド:あ
白濱 良香:マティスのMPを+9した(MP:47->56)
白濱 良香:まちがった
ディファイアンス・スクワッド:飲食店の効果忘れてた
ディファイアンス・スクワッド:更に+2されますね
ディファイアンス・スクワッド:ディファイアンス・スクワッドのMPを+2した(MP:67->69)
GM:飲食店増えてたんでしたね
ディファイアンス・スクワッド:3d6+2が正しい
柚見 風音:エンジェルビート のMPを2点回復。(MP:84->84)
白濱 良香:ほう
怪盗ミラージュ:怪盗ミラージュのMPを2増加した(MP:49->51)
マティス:マティスのMPを+2した(MP:56->57)
ラトニク透子/ホワイト1:ラーメンの配給です
白濱 良香:よし
満塁 ほむら:「あったまる~ また今度食べに来ていい?」
ラトニク透子/ホワイト1:…こいつら表の仕事隠すつもりあるのかなあ…
ラトニク透子/ホワイト1:まあもうこの案件は一蓮托生だししょうがないね
GM:今更ではあるな…
ラトニク透子/ホワイト1:ミラージュはなんか上手いこと隠してる感あるのに
ラトニク透子/ホワイト1:この差は一体…
GM:本質的にいい人すぎる
GM:こんなところですね
白濱 良香:ミラージュ2段階変身みたいなもんだしな…
GM:ではいいかな
ディファイアンス・スクワッド:はい
GM:シーン終了!

●シーン23.5 【舞台裏⑤―似たもの同士】

一条寺やよい:…帰還直後、目を覚まして
ラトニク透子/ホワイト1:「あら、起きた?」
一条寺やよい:「ここは…痛っ…」
一条寺やよい:首を押さえる
一条寺やよい:あたりを見渡してみる
豊海遥/グリーン3:「向こうで吹っ飛んできたから、まだ痛むと思うわよ」
豊海遥/グリーン3:「ここは私達の基地よ。貴方を連れてきたの」
一条寺やよい:「ということは…チバシティか」
一条寺やよい:「………」 むすーっとバツが悪そうに
ラトニク透子/ホワイト1:「そうなるわね。」
ラトニク透子/ホワイト1:「さて、早速で悪いけど本題に入らせてもらうわよ。貴方の処遇についてね」
サグ:これちなみに情報抜いた後ってことでいいのかな
GM:いいよー
一条寺やよい:「…好きにしろ」 と言うのだが…
ラトニク透子/ホワイト1:「…まあ大体の事情は分かってるわ。」
一条寺やよい:『こら!駄目ですよ!ちゃんと謝らないと!』
一条寺やよい:同じ口から、全く違うトーンで声が聞こえます
ラトニク透子/ホワイト1:「…二重人格ってところかしら。私も少し似たような状態だから驚きはしないけど」
一条寺やよい:「いや、ちょっ…『はい、そんな感じです!』」
ラトニク透子/ホワイト1:「まあ…話を戻すけど、不法侵入に窃盗。後はまあ傷害ね。その変考慮すると…」
ラトニク透子/ホワイト1:「うちで暫く食器洗いでもしてもらおうかしら」
一条寺やよい:『皆さんはディファイアンス・スクワッドさんですよね!いつも応援してます!』
一条寺やよい:「やよい!ちょっと黙れ!」 自分のほっぺた抓る
ラトニク透子/ホワイト1:「…まあ悪い気はしないけど、あまり応援していいものでもないわよ」
一条寺やよい:『ひはっ!』
一条寺やよい:「はあ…」
一条寺やよい:「話を戻すが…良いのか?そんな処遇で」
豊海遥/グリーン3:「…ホワイトがこんな感じじゃなくてよかったとは思うわね」
ラトニク透子/ホワイト1:「正直相談してくれればこの話は協力出来たから。そのへんの迷惑料ね」
ラトニク透子/ホワイト1:「まあ、急いでいたとか言うつもりなんでしょうけど」
一条寺やよい:『この子、あわよくばスクワッドさんたちを巻き込むつもりでやったらしいですよ!』
一条寺やよい:『皆さんのことは私がよく知ってますしっ!』
ラトニク透子/ホワイト1:「…接客も追加ね」
一条寺やよい:「…それは」 目をそらす
一条寺やよい:「なっ…!」
一条寺やよい:『そ、そんなー!?』
一条寺やよい:「やよいが余計なことを言うからだ!」
豊海遥/グリーン3:「こういう事情だったとはね…なんだか呆れて言葉も出ないわ」
一条寺やよい:『本当にすみません…』
ラトニク透子/ホワイト1:「じゃあ、この話はコレで終わりね。」
ラトニク透子/ホワイト1:「…問題はこの後よ」
ラトニク透子/ホワイト1:「あの町長に対抗するための手段も着々と整ってるし。貴方達の協力も必要よ」
一条寺やよい:「私達の?」
ラトニク透子/ホワイト1:「薄明の街に行く別の手段を取る必要があるわ。邸宅、駅前はもう警備が厳重だから」
ラトニク透子/ホワイト1:「いきなり数百人に囲まれてる状態じゃ何も出来やしないし。」
一条寺やよい:「そういうことか」 自身の手のひらを見て
一条寺やよい:「開けるのは良いが、扉の宛はあるのか?」
ラトニク透子/ホワイト1:「その辺りは私達の専門外だから。他の人達が調べてくれるでしょう」
一条寺やよい:「そうか」
ラトニク透子/ホワイト1:「それぞれ役割があるのよ。それにあのいけ好かない町長の野望を叩き潰せるなら私はなんでもいいわ」
ラトニク透子/ホワイト1:「手段だって選ぶつもりはないし」
一条寺やよい:「そうだな…同感だ」 拳を握って
一条寺やよい:『頑張りましょうね!』
一条寺やよい:「まだ協力するとは…まあ、協力するが…」
豊海遥/グリーン3:「結局するんじゃない。正直じゃないんだから」
一条寺やよい:『本当ですよねー』
一条寺やよい:「…うるさい」
ラトニク透子/ホワイト1:「まあ、うちのメンバーもそういうところはあるから、ふふふ」
豊海遥/グリーン3:「…うるさいわよ。全く…」

●シーン24 【予告状】

GM:マスターシーンです
GM:>作戦決行直前。
GM:>神埼錯語の元へ、予告状が届く。
GM:>送り主は勿論……。
GM:…場所は祭り会場の本部でしょうかね
GM:フィナーレに向け慌ただしいテント内で、1人の実行委員が町長に渡す感じで
実行委員:「町長、こんなものが…」
町長:「うん?コレは…」 受け取り
GM:形状の希望とかあります?
レッドミラージュ:当然
レッドミラージュ:一目でわかる、封のされた手紙さ
町長:「……」 剣呑な顔つきになり
実行委員:「ちょ、町長?」
町長:「何でも無い。持ち場へ戻りたまえ」
町長:人払いをして、手紙の封を切る
町長:そして手紙を開く
怪盗ミラージュ:『夜明け前、"世界の音"を頂きます 怪盗ミラージュ』
町長:「………」
町長:「…コソ泥が」 手紙をクシャと握りつぶし
GM:………
実行委員:「あれ?町長は?」
実行委員2:「どこかへ出かけたみたいです。何やら急いでたみたいですけど」
実行委員:「えー!?これからフィナーレなのに!?ちょっと、これどうすんのよー!」
GM:………
GM:はーい
GM:舞台裏の回復とかどうぞー
GM:終わればクライマックスへ移行します
満塁 ほむら:MP! キャラレベル!
柚見 風音:456が出て回復する箇所なくなってしまったよ…
満塁 ほむら:8d6+69
MarginalHeroes : (8D6+69) → 38[2,3,4,5,6,6,6,6]+69 → 107

白濱 良香:魔力草買い足しちゃれんじ
満塁 ほむら:はなぢでそう
イエローミラージュ:8d6+51 MP回復~
MarginalHeroes : (8D6+51) → 22[1,1,2,3,3,3,4,5]+51 → 73

白濱 良香:2d6+4>=40
MarginalHeroes : (2D6+4>=40) → 10[4,6]+4 → 14 → 失敗

GM:ほむらちゃんやっべえ
柚見 風音:2d6+4>=30 もう一回購入判定やってみるか、6以上
MarginalHeroes : (2D6+4>=30) → 7[1,6]+4 → 11 → 失敗

白濱 良香:おかね3てん
GM:はーい
柚見 風音:財産2点使っておむすび1個買う
GM:あったよ!魔力草が!
柚見 風音:ダブルおむすびだ
白濱 良香:でかした!
怪盗ミラージュ:怪盗ミラージュのMPを21増加した(MP:51->72)
GM:ラーメン屋のまかないじゃん
ディファイアンス・スクワッド:はい
ディファイアンス・スクワッド:マイナー常に使うからアイテム買う余地がないんだよな
ディファイアンス・スクワッド:MPでも回復しようか
GM:MP回復しとけば?
ディファイアンス・スクワッド:9d6 MP回復
MarginalHeroes : (9D6) → 31[1,2,2,3,3,4,4,6,6] → 31

柚見 風音:ほむらちゃんこのおむすびいる?
瑞の字:そうか、魔力草バースだから参照できないのか……
柚見 風音:マイナー空いててMPの消費激しいやろ
GM:そうなのだ
ディファイアンス・スクワッド:料理好きなので
GM:あとアイテム譲渡は今回は禁止
ディファイアンス・スクワッド:CL+1dなのだ
ディファイアンス・スクワッド:うま味
柚見 風音:なんだってー渡すために買ったのに
GM:心配せずとも早々にブレイクしそうだが>ほむら
満塁 ほむら:一応黄金のリンゴがある
GM:ではこのあたりですね
GM:エンディングフェイズ、いっくよー!
GM:じゃねーよ!
満塁 ほむら:ありがとねー
GM:クライマックスだよ!
柚見 風音:お疲れ様でした!
満塁 ほむら:いいシナリオだった…!
町長:まだ終わらんぞ!
GM:…はい!
GM:そうそう
白濱 良香:装備交換はここが最後とかなったりする?
GM:ですね
GM:換装ある人は宣言してね
白濱 良香:んじゃ歴史書とコンパニコンに戻し
ディファイアンス・スクワッド:変更する装備がない
レッドミラージュ:ブランクカードは特に無しかな?
満塁 ほむら:とくになし
GM:現時点ではなし
GM:それとPC1にオース「“世界の音”を頂戴する」を渡します
GM:最初のオースト被ってる気がするがまあ
GM:ミラージュは装備どうする?
レッドミラージュ:じゃあフルーティ外してコールド辺りに変えとくかな
GM:おっけー
レッドミラージュ:スクワッドは様子見て人工神経使うかどうか決めな
GM:風音もおっけー?
ディファイアンス・スクワッド:そうだね
柚見 風音:特に変えるものはないな…
GM:OK
GM:ではでは改めてクライマックスへ

●シーン24.5 【舞台裏⑥―反逆小隊】

豊海遥/グリーン3:「前の重力榴弾は全然量産出来てないし、まだなにかあるの?」
ラトニク透子/ホワイト1:「今回はコレを。」小さな装置を見せる
ラトニク久実/ブラック2:「何ですか?コレは」
ラトニク透子/ホワイト1:「そうね、簡単に言うと即席のバリアってところかしら。」
ラトニク透子/ホワイト1:「前の戦いで少し閃いてね。…まあこれもあんまり量産できそうにはないけど」
星野英美/ピンク4:「…そういうものばっかり作ってるからうちはいつまでも火の車なんじゃないの?」
ラトニク透子/ホワイト1:「…今回はある意味特別な日だからね。ちょっと気分が高揚してるのかも」
豊海遥/グリーン3:「活動を始めてからあんなに人を入れたことなんて無いものね」
ラトニク透子/ホワイト1:「そうね。私達は復讐者や仇討ち人なのだから基本的には協力なんてしないもの」
ラトニク久実/ブラック2:「姉さん。準備完了です。榴弾、曳光弾、爆薬。拠点にある陽動に使えそうなものは用意しました」
ラトニク透子/ホワイト1:「じゃあ、派手にやって、あの悪人の化けの皮を剥いでやりましょう。…『反逆小隊』の名に賭けて」

クライマックスフェイズ

●シーン25 【一夜限りの怪盗団】

GM:シーンプレイヤー:PC4 全員登場
GM:>祭りのフィナーレを目前に控え、浮かれた街をキミ達は駆け抜ける。
GM:>それぞれの立場、信念こそ違えど対する敵は一致する。
GM:>ならば、互いに協力するのも悪くはない。
GM:>こうして、一夜限りの怪盗団がチバ現代美術館へと集った。
GM:突入シーンです
GM:夜のチバ現代美術館…
GM:周辺を警察が巡回しています
GM:物々しい警備と言った感じではない
GM:キミ達なら、難なく目を盗み潜入できるでしょう
GM:というわけでしました
GM:…エントランスホール
一条寺やよい:「…ここだ。これが扉だ」
GM:ホールに大きく飾られた像を指差す
GM:等身大の少年と少女の像ですね
GM:…少女の方はどことなく見覚えがあるような
ブルーミラージュ:「よく判別できるものだな」
一条寺やよい:「ここまで近づかないと、分からないがな」
星空ひびき:「うわ、本当に一条寺くんが変身してる」
一条寺やよい:手をかざすと、像が光り
アカネ:「あたしらは結構前から知ってたけどな!」どやんす
一条寺やよい:少年と少女の間の空間が淡く輝く
星空ひびき:「そうなのかい!?」
白濱 良香:「ご、ごめん…自分で言い出すのを待ったほうがいいかと思って…」
白鳥ひかる:「まあまあ…その話はまた今度に…」
一条寺やよい:「どこに繋がってるかは分からん」
一条寺やよい:「最悪敵と鉢合わせするかもしれないが…」
一条寺やよい:「正面突破よりはマシだな」
ブルーミラージュ:「違いない」
キョウ:「普段使いしてるなら近場に出るかもしれないのね」
ラトニク透子/ホワイト1:「駅前で警戒されてるんだし、どこだろうと人数は少ないでしょう」
満塁 ほむら:「やるしかないならやってみよう!」
一条寺やよい:「それと、私はこっちからあっちへ行くことはできるが」
一条寺やよい:「あっちからこっちへ帰ることはできない」
イエローミラージュ:「あ、にゃるほどガイドの子」
白濱 良香:「あの人はあの人で不思議ですよね…」
一条寺やよい:イエローにうなづいて
イエローミラージュ:「逆パターンってことにゃ」
一条寺やよい:「此処から先撤退は不可能。覚悟して扉へ入るんだな」
満塁 ほむら:「行こう!」 ガチャ
ラトニク透子/ホワイト1:「元から目的を達成するまでは引くつもりなんて無いわ」
星空ひびき:「…あれ、ほんとに一条寺くん?」
柚見 風音:「行こう」
浅倉桃:「そうだね。行こうか」 ほむらに続く
アカネ:「あたしらが良香に憑依してんのと似た感じなんじゃねーかな」
白鳥ひかる:「なるほど…」
アカネ:「人格の出本は違うんだろうけどな」
星空ひびき:「なるほどね。ま、私達も行くとしようか」
白濱 良香:「うん…行こう」
星空ひびき:白濱くんの手を握って扉をくぐろう
白濱 良香:握り返して一緒にくぐる
一条寺やよい:「お気楽だな…」 そんな後ろ姿を見て
レッドミラージュ:「いいんじゃね、やりたいようにすればさ」
一条寺やよい:「それもそうだな」
イエローミラージュ:「こっちもやりたいようにやってるだけだしー」
一条寺やよい:2人の後を追ってこちらも扉の先へ
ブルーミラージュ:「準備は良いか?」
イエローミラージュ:「こっちはオッケー」
レッドミラージュ:「じゃ、行くか」
レッドミラージュ:「ショータイムだ」
レッドミラージュ:3人で扉を潜る
GM:扉はひとりでに閉まり…
GM:美術館にはただ、夜の静寂のみが残されました
GM:PC全員にオース「神崎錯語の悪行に終止符を打つ」渡しますね
白濱 良香:はーい
GM:オースが5個あるけど気にしちゃ駄目だよ
  ルールでは4個までしか持てないことになっている
ディファイアンス・スクワッド:似たようなもん持ってるわー

●シーン25.5 【舞台裏⑦―刑事として】

山中 渡:「先輩、ホントに素通ししちゃってよかったんすか?」
真手羽 冬馬:「いや? 大問題だな 怪盗と行方不明のヒーローがぞろぞろと美術館に… なんてのを」
山中 渡:「ああ…部下があまりにもやる気がないから先輩もサボりっすか?」
真手羽 冬馬:「……」 はぁ、とため息をついて
真手羽 冬馬:「ヤマ、お前休暇とか言って 例の神隠し事件の捜査してただろ」
山中 渡:「…まあなんか落ち着かなかったからっすね」
警察官:「こちら、異常無しであります!」
真手羽 冬馬:「おう、そろそろ交代が来る あと少し頑張ってくれ」
警察官:「承知しました!」
真手羽 冬馬:「…俺も捜査はしていたが、何かクサい 変な横槍が入ったりな」
山中 渡:「やっぱ怪しいっすよね、なんか妙に自分のとこの警備を派遣するとかどうとか」
真手羽 冬馬:「だが、俺たちは真実にはたどり着けていない」
警備員:「真手羽刑事、またあのミラージュとかいう連中が現れたりしませんよね」
真手羽 冬馬:「少なくとも、今日の予告状は届いていないな」 町長はあれを表に出さないでしょう
警備員:「そうですか。ですが一応備えておきます」
真手羽 冬馬:「ああ、しっかり頼む …何もミラージュだけとも限らんしな」
山中 渡:「おつかれーっす (…ちなみに、誰を想定してるんで?)」
真手羽 冬馬:「さあな だが、今ここに姿を表すならば…」
警備員:「何が来ようと止めてみせますよ」
真手羽 冬馬:「よし、気を締めてかかるぞ!」
警備員:「はっ!」

●シーン26 【It’s Show Times!!!!】

GM:シーンプレイヤー:PC3 全員登場
GM:>扉の先は薄明美術館のバックヤードに繋がっていた。
GM:>キミ達の背後で扉が閉まる。もう後戻りはできない。
GM:>作戦開始だ。
GM:幸い、出待ちはない
GM:…だが、周囲には多くの気配があります
GM:警戒度は高いですね
GM:なんでやろなぁ
ブルーミラージュ:……
イエローミラージュ:なんでかにゃ~?
GM:先程の情報判定で出た結果通り、役割分担で判定してもらいます
満塁 ほむら:トップバッター!キックオフ!
GM:まずは先導役!
GM:・先導役 《知覚》《意思》
浅倉桃:「ほむら、魔力は追える?」
満塁 ほむら:「まかせて! 選球眼には自信があるよ」
浅倉桃:「よし。私達があの子達の所在を伝達するよ」
満塁 ほむら:「えへへ…なんだか久しぶりな気がする こういうの」
浅倉桃:「みんなはそれを元にルートを組んで」
浅倉桃:「ふふっ…それじゃ一層頑張ろう」 手を差し出す
ラトニク透子/ホワイト1:良い友情だなあ
満塁 ほむら:「うん、行こう!」 手をとって…
満塁 ほむら:意志で判定するよー
GM:・先導役 《知覚》or《意思》 難易度X
GM:達成値が高いほど、他の判定にボーナスが付きます
満塁 ほむら:シーンは切れるかな… 切れると信じて
GM:決戦は別シーンだ 安心しよう
キュアホームラン:6MP 《小さな相棒》 判定の達成値+3 シーン1回
満塁 ほむら:満塁 ほむらのMPを-6した(MP:0->0)
キュアホームラン:キュアホームランのMPを-6した(MP:80->74)
キュアホームラン:2d6+4+3 バットを通じて魔力を感知する
MarginalHeroes : (2D6+4+3) → 10[5,5]+4+3 → 17

GM:中々高い!
GM:~8:±0 ~10:+1 ~12:+2 ~14:+3 ~16:+4 ~18:+5 19以上:+6
キュアホームラン:よしよし
GM:陽動役・潜入役の判定に+4ボーナス!
浅倉桃:「捉えた」
浅倉桃:「巡回の他に、待ち構えてる子達がいるね。どうにかできる?」
キュアホームラン:「ボクだと大騒ぎになっちゃうからなあ…」
GM:お次は陽動役です
GM:・陽動役 《理知》or《体力》 難易度16
ディファイアンス・スクワッド:はーい
ディファイアンス・スクワッド:6以上か
ディファイアンス・スクワッド:2d6+6+4>=16
MarginalHeroes : (2D6+6+4>=16) → 4[2,2]+10 → 14 → 失敗

ディファイアンス・スクワッド:あのさぁ!
GM:ほら…振り直しあるから…
キュアホームラン:6MP 《古代の知識》 50m 単体振り直し ラウンド1回
キュアホームラン:キュアホームランのMPを-6した(MP:74->68)
ディファイアンス・スクワッド:2d6+6+4>=16 いつも申し訳ない
MarginalHeroes : (2D6+6+4>=16) → 2[1,1]+10 → 12 → 自動失敗

キュアホームラン:「あの子、牽制球を投げるときに右肘を上げる癖があるみたいだ」
ディファイアンス・スクワッド:おい!!!
ディファイアンス・スクワッド:おいおいおい!
GM:草
キュアホームラン:oh...
ディファイアンス・スクワッド:何だお前!
浅倉桃:…うん
浅倉桃:《大丈夫の呪文》
柚見 風音:出たわね。
浅倉桃:これほむら用だったんだけど、うん。仕方ないね
ディファイアンス・スクワッド:はい…
GM:振り直してくださいね…
ディファイアンス・スクワッド:2d6+4+6>=16
MarginalHeroes : (2D6+4+6>=16) → 4[1,3]+10 → 14 → 失敗

ディファイアンス・スクワッド:おい!
GM:駄目だあのラーメン屋w
キュアホームラン:あわわわ
イエローミラージュ:出目がダメダメにゃ……
白濱 良香:ひぃん
一条寺やよい:2d+3+4>=16 〈体力〉 こちらでカバーしてみるが…正直厳しいぞ
MarginalHeroes : (2D6+3+4>=16) → 9[3,6]+7 → 16 → 成功

GM:お前すごいな
ディファイアンス・スクワッド:草
キュアホームラン:わはは
GM:陽動なのに派手に暴れまわっちゃったんだな…
ディファイアンス・スクワッド:ありがとう…ありがとう…
一条寺やよい:「おい…何をやっている」
柚見 風音:《派手にいくぜ!》が裏目に出てしまうとは
ラトニク透子/ホワイト1:派手にやりすぎたんでしょうねえ
GM:陽動どころかアレですね
GM:周辺の魔法少女たち全員呼び出しちゃいましたね
一条寺やよい:「これどうするんだ!」
トランスプリティ:わらわら
ラトニク透子/ホワイト1:「あら、思ったより来ちゃったわね」
ラトニク透子/ホワイト1:用意した爆発物ガンガンつかったせいやろなあ…
GM:本来失敗するとダメージだったんですが
GM:やよいが成功したのでセーフ
一条寺やよい:「はあ…」 ため息つきながら応戦
一般魔法少女:「ドラドラドラドラ ドラ…!?」やよいに撹乱されてあらぬ方向に魔法弾を連射している
GM:結果的に警備は薄くなりましたね…
星空ひびき:「何やってるんだい、あっちは…」
スミレ:「うわー、すっごい爆炎!」
スミレ:わくわく
白鳥ひかる:「陽動…?」
ラトニク透子/ホワイト1:「これもまた協力関係ってことで…」
GM:・潜入役 《反射》《幸運》 難易度20
一般魔法少女:「????」混乱
GM:成功するまで判定です。追加で判定のたびにMP-5点、難易度-2されていきます。
キュアホームラン:わーお
GM:ほむらの+4ボーナスがつきます
白濱 良香:はいな
GM:制御装置の在り処を突き止めろ!
白濱 良香:2d6+6+4>=20 「何にせよ今のうちだね…」
MarginalHeroes : (2D6+6+4>=20) → 8[4,4]+10 → 18 → 失敗

白濱 良香:マティスのMPを-5した(MP:57->52)
白濱 良香:2d6+6+4>=18 そぉい
MarginalHeroes : (2D6+6+4>=18) → 7[1,6]+10 → 17 → 失敗

白濱 良香:マティスのMPを-5した(MP:52->47)
キュアホームラン:−2だけどおしい
白濱 良香:2d6+6+4>=16 そろそろ!
MarginalHeroes : (2D6+6+4>=16) → 5[2,3]+10 → 15 → 失敗

キュアホームラン:oh...
白濱 良香:おい おい
GM:出目が…
白濱 良香:この際だどんどんいけ
星空ひびき:「どこだ…」
白濱 良香:マティスのMPを-5した(MP:47->42)
白濱 良香:2d6+6+4>=14 そぉい!
MarginalHeroes : (2D6+6+4>=14) → 7[2,5]+10 → 17 → 成功

GM:OK!
アカネ:「探せ探せ!今のうちだ!」
キョウ:「でも私達モノに触れないよ、どうするの」
ソウ:「それっぽいの見つけたら都度良香を呼ぶしかあらへんなぁ」
白濱 良香:「それ一番大変なの私なんじゃ…」
星空ひびき:「あはは…」
GM:手こずりましたがそれらしいものを見つけました
白濱 良香:とかなんとかやってるうちに
GM:放送室のような部屋
GM:そこにそれっぽい機器がありますね
スミレ:「ねぇ見て、これチカチカしてて面白いよ」
スミレ:それっぽい機械を指差し
白濱 良香:「えっと…?」
星空ひびき:「風音さんに見てもらおう」
白濱 良香:「うん。スミレちゃん、呼んできてくれる?」
スミレ:「おっけー!」
星空ひびき:「いや、これを使うのは癪だけど…《ミラー》!」
スミレ:「お?」
星空ひびき:ミラーギフトで直接呼ぼう
柚見 風音:「うわっ」
白濱 良香:「な、なるほど」
GM:風音の前には制御装置があります
柚見 風音:「これがサイレンスを制御してる音響装置かぁ」
柚見 風音:かちゃかちゃ操作するが…
柚見 風音:「…………」
星空ひびき:「行けそう?」
柚見 風音:「もう、ちょっとでいけるから(……プロテクトが掛かっていて操作を受け付けない……)」
柚見 風音:「(参ったな、どうやって解除すれば……)」
佐雲みゆき:(焦る風音を尻目に、しれっとひびきの背後から現れてコントロールパネルを異常な速さで操作する
星空ひびき:「!?」
佐雲みゆき:「プロテクト突破……あとは貴女次第……」
柚見 風音:「結局来てたんだ……あとは任せて」
星空ひびき:「び、びっくりした…」
白鳥ひかる:「風音さん、お願いします…!」
柚見 風音:心魂値だったな、目標値いくつだ…
白濱 良香:「よろしくお願いします…」
GM:・演奏役 《心魂》 難易度22
柚見 風音:出目7要求か…(上の流れを見る
GM:あ、小さな相棒ありましたね じゃあ元の数値
GM:・演奏役 《心魂》 難易度25
柚見 風音:ひえっ
佐雲みゆき:《小さな相棒?》6MPで達成値+3
柚見 風音:エンジェルビート のMPを6点消費。(MP:84->78)
星空ひびき:小さくない…
柚見 風音:2d6+15+3>=25
MarginalHeroes : (2D6+15+3>=25) → 6[3,3]+18 → 24 → 失敗

柚見 風音:うーわ
キュアホームラン:ひい
柚見 風音:「だめか…!?」
柚見 風音:許可出たのでラストコンティニューでワンモア
GM:レッツゴー!
柚見 風音:2d6+15+3>=25
MarginalHeroes : (2D6+15+3>=25) → 11[5,6]+18 → 29 → 成功

GM:成功!
佐雲みゆき:「星空ひびき……あなたのギフトの力をこの制御装置に注ぎ込んで……」
星空ひびき:「ギフトをかい?わかった…」 それじゃディテクティブを使おう
佐雲みゆき:「サイレンスの中和は、ギフトの力に反応して起動する…」
星空ひびき:「なるほどね」
柚見 風音:「……あっ!」
柚見 風音:「……いけた!プログラム起動!」
GM:それじゃ、エンジェルビート・オンステージ!
白濱 良香:「やったっ」
柚見 風音:「あとは…」
GM:陰鬱な館内音楽を吹きとばせ!
星空ひびき:「歌!」
柚見 風音:こほん
柚見 風音:「飛んで過ぎてく毎日に 音符と音符が出会って♪」
柚見 風音:「おまじない」と題された歌をうたう
GM:【おまじない】
GM:…聞く人を元気づける歌が、音楽が館へ響く
柚見 風音:「飛んでけ~ 全力パワーで投げたメロディーを乗せて~♪」
GM:それを耳にした魔法少女は、次々と動きが止まっていきます
キュアホームラン:「…ん」 いやな感じが晴れていく
一条寺やよい:「敵の動きが…止まった?ということは…」
柚見 風音:「~~ いつでも どこでも 音符と私が出会うよ」
スミレ:後ろでノリノリ
GM:……ここまでの作戦は(一部除き)順調だ!
ディファイアンス・スクワッド:そうだね…
キュアホームラン:「よし、作戦成功だね!」
柚見 風音:ああ…
浅倉桃:「まだ。まだ残ってるよ」
GM:残るは…ミラージュ!
GM:といったところで一旦シーンを切りますね
白濱 良香:「あとはミラージュさん達……」
星空ひびき:「…頼んだよ」
GM:視点は、大ホールへと移り…
GM:休憩です、再開は20時から
ブルーミラージュ:了解した
白濱 良香:はーい

●シーン27 【Pを魅せつけろ/怪盗の矜持】

GM:では先程の場面から再開です
GM:館内には、風音の次の曲が流れる
GM:魔法少女たちはただただ立ち尽くし、聞き入っています
GM:そんな中…大ホール
町長:「まさか、サイレンスの制御を奪うだと…」
GM:彼は懐から、例の制御端末を取り出す
町長:「どこで嗅ぎつけたのか知らないが、これで…」
瑞の字:その時だ
瑞の字:どこからか、ワイヤーが伸びてきて神崎錯語の手から制御端末を掠め取る!
町長:「!?」
瑞の字:制御端末は宙を舞い……
町長:慌てた様子で制御端末を目で追う
瑞の字:視線の先、大ホールのキャットウォークには!
イエローミラージュ:「制御端末、いっただきにゃ~」 ワイヤーを手に、制御端末をキャッチするイエローミラージュ!
町長:「なっ…」
町長:ワナワナと震え、怒りに満ちた目でイエローを見上げ…
イエローミラージュ:「ところで~……町長さん」
イエローミラージュ:「……余所見してていいのかにゃ?」
町長:「…ミラージュ!!」
町長:怒号とともに、神崎錯語は駆け出す!
町長:さあ、対決だ!
GM:【怪盗のテーマ】
GM●シーン27 【Pを魅せつけろ/怪盗の矜持】
GM:シーンプレイヤー:PC1 全員登場
GM:>3組の働きにより、薄明美術館大ホールに風音の歌声が響く。
GM:>歌に聞き入り立ち尽くす少女たちの中で、キミ達は終に神崎と対峙する。
GM:>ヒーローが繋いだバトンは今、キミ達に託された。
GM:>怪盗よ、矜持を見せつけろ!
GM:錯語が駆け出したのは…大ホールの片隅!
イエローミラージュ:「ブルー!」
GM:そこにある、”古ぼけたスピーカー”へ手を伸ばす!
GM:巨大なはずのスピーカーを、神崎の手はすり抜け
GM:そして何かを掴んだ!
ブルーミラージュ:「……そこか!」 天井の照明にワイヤーを引っかけて跳躍!
GM:対決1回目!
GM:ミラージュ、命中! 神崎、回避!
ブルーミラージュ:《曲撃ち》!
ブルーミラージュ:2d6+16 「狙い撃つ!」
MarginalHeroes : (2D6+16) → 11[5,6]+16 → 27

キュアホームラン:おお
町長:2d6+10>=27 「しまった!」
MarginalHeroes : (2D6+10>=27) → 9[3,6]+10 → 19 → 失敗

GM:BANG!
GM:ブルーの放った弾丸は、神崎の手からギフトを弾き飛ばす!
GM:そして、寸分違わずイエローの手元へ!
キュアホームラン:「ナイスキャッチ!」
ブルーミラージュ:「捉えたぞ。神崎錯語」
町長:「クソッ…させるか!」 イエローへ銃を向ける!
イエローミラージュ:「ふっふーん、どうにゃ!」
町長:「ギフト:《アクセル》!」
町長:ブルーがそうしたように、精密射撃がイエローを狙う!
GM:対決2回目!
イエローミラージュ:「にゃにゃ!ギフト!?」
GM:錯語、命中! ミラージュ、回避!
町長:2D+18 「ギフトがお前たちだけのものだと思わないことだ!」
MarginalHeroes : (2D6+18) → 6[2,4]+18 → 24

イエローミラージュ:2d6+12 「にゃにゃーっ!退散にゃ!」
MarginalHeroes : (2D6+12) → 12[6,6]+12 → 24

キュアホームラン:わはは
ディファイアンス・スクワッド:草
町長:「ギフト:《スロウ》」
町長:《ナイトメアムーン》
GM:イエローの動きが停滞する!
イエローミラージュ:「なんとか……にゃ!?」 
レッドミラージュ:『ライジングサン』
レッドミラージュ:スロウのギフトを撃ち抜く弾丸!
レッドミラージュ:「残念。ちょっとだけ判断が遅かったみたいだな?」
町長:「チッ…もう1人か!」 スロウは取り落とさないが、発動に手間取る! 
イエローミラージュ:回避ーっ!
GM:OK!
GM:ナイトメアムーンは無効化!またもミラージュの勝利!
レッドミラージュ:「忘れたのかい?俺たちは……」
レッドミラージュ:「世間を騒がす、3人の怪盗だぜ?」 リロード!
町長:「私が…私のコレクションが…お前たちのような輩に…」
町長:「奪われてたまるか!」 レッドに銃を向ける!
GM:さあ、ラストの判定だ
GM:使用能力値は、反射!
レッドミラージュ:来なよ、相手してやるぜ
レッドミラージュ:反射波4
町長:2d6+5+1 神崎の銃弾が、レッドミラージュに迫る!
MarginalHeroes : (2D6+5+1) → 10[4,6]+5+1 → 16

レッドミラージュ:2d6+4 「予告する。アンタのお宝−−−」 構えて
MarginalHeroes : (2D6+4) → 9[3,6]+4 → 13

キュアホームラン:6MP 《古代の知識》 50m 単体振り直し ラウンド1回
レッドミラージュ:2d6+4 おっと、物好きな奴が居たもんだ
MarginalHeroes : (2D6+4) → 10[4,6]+4 → 14

柚見 風音:もしかしてアレ使えるか…
キュアホームラン:む?
GM:あっ…使えますね…
GM:シチュエーション的にもバッチリだな…
レッドミラージュ:けどま、礼は言っておくぜ
GM:>薄明美術館大ホールに風音の歌声が響く
白濱 良香:なるほど
佐雲みゆき:『ミラージュ!サウンドのギフトを町長に向かって構えて…』
ブルーミラージュ:「……!」 ギフト:サウンドをマグナムにセット!
佐雲みゆき:『そして風音が大声で歌う…』
柚見 風音:「~~~~!!!」大声を出す
柚見 風音:サウンドのギフトから町長に向かって爆音が発生する!
柚見 風音:《魅了(?)の声》で町長の達成値を3下げる
GM:魅了 とは
ブルーミラージュ:神崎錯語に向けて引鉄を引く!
柚見 風音:エンジェルビート のMPを4点消費。(MP:78->74)
町長:「ぐおぁッ!?」 僅かな動揺、射線のブレ
GM:神崎の放った弾丸は、レッドの頬を掠め…
レッドミラージュ:「−−−−頂くぜ?」 シュート!
GM:レッドの放った弾丸が、神崎を貫く!
GM:3回戦、ミラージュ勝利!
GM:3-0,完全勝利だ
町長:「がはっ!」 吹っ飛び
GM:さて、ここでようやくイエローは手元にあるギフトを確認できる
レッドミラージュ:「魅せてやったぜ。気分はどうだい?」
GM:それは小さくて古びたアンプです
レッドミラージュ:「−−−なあ、"プライド"?」

レッドミラージュ:『ギフト:プライド』 《意思》
目標値:0(自動成功)
愚者のリバースギフトに関する伝承や、ひかるの推理は的を外している。
そんなものを、あの捻くれ者が渡すとは思えない。これは願いを叶えるギフトなどではない。
このギフトの本当の名前は「プライド」。自らの名にかけて偉業を為す、矜持のギフトである。
非活性状態のこのギフトを目覚めさせる手段。それはイノセンスの言葉の中にある。
「僕の目をさますような刺激を与えてくれよ」、「期待してるよ、ファントムシーフ」。
そう、求められるのはキミ達の名に賭けた最高のパフォーマンス。
怪盗にとっての、最高のパフォーマンスとは何だろうか?そして、それを為すのに必要なものとは?
キミ達はクライマックスフェイズにおいてこの秘匿情報を公開することで、
このギフトが持つ以下の効果を使用できる。
  自身が行った能力値判定の対決の勝敗が決まった直後に使用できる。
  達成値やクリティカル、ファンブルの有無に関わらず、その対決は自動勝利となる。
  1シナリオに1回使用可能。

  
キュアホームラン:わはは
イノセンス:『まさか、使わないままに勝利するなんてね』
GM:ミラージュが取り出した、透明のカード
GM:それと、イノセンスクラウンが淡く輝く
キュアホームラン:「そんないいもの持ってたの!?」 後で頑張ってサイン出してた
イノセンス:『おめでとう。これで晴れて、このギフトはキミ達のものだ』
GM:透明なカードは3枚に分裂し、それぞれの手元へ届きます
イノセンス:赤、蒼、黄の不思議なカードだ
イノセンス:『それはキミ達の矜持』
ブルーミラージュ:「3つに……?」 キャッチ
イエローミラージュ:「分かれた?」 こっちもキャッチ
イノセンス:『3人の怪盗に相応しい形になったのさ。3枚1組のギフト。名付けて、《ギフト:ファントムシーフ》!』
レッドミラージュ:「当然」 カードをマグナムにセットして
GM:それに合わせてか、イノセンスクラウンの色も変化しています
GM:赤青黄色の、トリコロールカラーのトルマリン。トリコロールクラウンに
GM:立ち尽くしていた魔法少女は、次々と意識を取り戻していく
星空ひびき:「ミラージュ!」 遅れてやってくる
GM:皆も合流していっていいです
白濱 良香:「ミラージュさん!」ひびきと一緒に
ラトニク透子/ホワイト1:「主役は見事に決めたみたいね」
一条寺やよい:「上手く行ったようだな」
キュアホームラン:「さ、ランナーコーチはここまで バッターボックスに入るよ!」
レッドミラージュ:「どうやら、観客も来たみたいだな」
イエローミラージュ:レッドの隣に降り立って
イエローミラージュ:「ここが年貢の納め時にゃ!」 ずびしっ
ブルーミラージュ:「覚悟しろ、神崎錯語」
柚見 風音:ホワイト1の後ろで疲れた表情で立っている
浅倉桃:支えてあげようか
キュアホームラン:「大丈夫…?」
浅倉桃:「これであの子達も元通り。終わりだね」
GM:さて、一方
白濱 良香:こくりと頷き
GM:レッドに撃たれてうずくまる神崎だが…
白濱 良香:「」
町長:「クハ…」
町長:「クハハハハ…」
アカネ:「ん…?」
町長:「覚悟しろ…」
町長:「だと?」
町長:「覚悟するのは…お前たちの方だ!」 血走った目でミラージュを睨み
町長:「《トワイライト》ォ!」
キュアホームラン:「!?」
GM:神崎が叫び、何かを発動したと同時
星空ひびき:「何だ!?」
GM:美術館の外から、何かが迫りくる音が聞こえる!
町長:「この世界の化け物共を呼び寄せるギフトだ…」
ソウ:「化け物やって?」
一条寺やよい:「薄明の悪霊どもか」
キュアホームラン:「うわっ、あんなのを呼んだの!?」
GM:ほどなく…
ラトニク透子/ホワイト1:「あぁ、あの蕎麦やピーマンの」
アカネ:「アレかよ」
GM:大ホール入り口から、魑魅魍魎が姿を表す
モブ魔法少女:「キャー!」「何?何が起こってるの!?」
星空ひびき:「蕎麦やピーマン…?」
一般魔法少女:「こ、怖いですわ……」ぷるぷる
キュアホームラン:「どうしよう、どこか避難できる場所は・・」
キュアホームラン:避難させられる かな
浅倉桃:「…いや、ここで迎え撃つよ」
浅倉桃:「あの子達だって魔法少女。戦える」
レッドミラージュ:「だな、それがいいと思うぜ」
浅倉桃:「ほむらは町長を止めて!私はあの子達を指揮する!」
白鳥ひかる:「ひびき、私達も!」
星空ひびき:「ああ、バックヤードの魔法少女たちを呼んでくる!」
キュアホームラン:「そうだね、魔法少女はあんなのには負けない!」
イエローミラージュ:「下手に分散するより、ここで戦って貰った方が楽ってこと……にゃるほど」
白濱 良香:「気を、つけてね」
GM:幸い、入口は狭いですからね(詰まってる)
星空ひびき:「任せたまえ!」
キュアホームラン:「そっちは任せるよ、モモ!」 背中を預けて、今向き合うべき相手は…
スミレ:「うわー、なんかでみたなあんなのー」
豊海遥/グリーン3:「私達はこっちね」
町長:町長はふらりと立ち上がり
町長:「お前たちは…許さん!」 とあるギフトを掲げる
町長:「《デーモン・オルタナティブ》!」
GM:悪魔のギフトの力により、神崎に周囲の魑魅魍魎が集まってくる!
GM:そして、キミ達の前に異形が姿を表す
キュアホームラン:「……」
ギフトパイオニア:「フー……」
白濱 良香:「……」
ギフトパイオニア:「何という力…最初からこうしておくべきだった」
GM:先ほどとは比べ物にならない、強い威圧感だ!
ギフトパイオニア:「まどろっこしい手段は終わりだ」
ギフトパイオニア:「私自ら、葬り去ってくれる」
柚見 風音:「……なんてやつなの」
一般魔法少女:「ひぃっ!なんですの、アレはっ!?」
浅倉桃:「よそ見しない!私達はコレを片付けるよ」
キュアホームラン:「うん! おまえはボクたちが相手だっ!」 
レッドミラージュ:銃を構えて不敵に笑う
一般魔法少女:「は、はひっ!」
レッドミラージュ:「わかりやすい相手で助かるぜ」
白濱 良香:「……許さないは、こっちの台詞です」
キュアホームラン:ひえ
ギフトパイオニア:「《イモータル》」
GM:不死のギフトにより、怪人の成れの果てが呼び出される!
ブルーミラージュ:「何人来ようと同じ事だ」
イエローミラージュ:「みんな纏めて倒せば解決!」
白濱 良香:「みんなを…ずっと苦しめて…自分勝手に使って…」
柚見 風音:「あの子の願いを無駄にする訳には……」
柚見 風音:「いかない」
白濱 良香:「いくよ、アカネちゃん」
白濱 良香:「(星空さん、台詞、借りるね)」
アカネ:「待ってました!」
白濱 良香:「さぁ、あなたの罪を…」
マティス:「…数えな!」"Cardinal form"
ラトニク透子/ホワイト1:「じゃあ、仕事を始めるわよ」
ラトニク久実/ブラック2:「了解です」
ラトニク透子/ホワイト1:「ここでアレの野望を叩き潰して、おしまいよ。」銃を構える
GM:皆変身したかな?
レッドミラージュ:ファントムシーフのギフトをセットした銃を撃って
ギフトパイオニア:「罪だと?罪深いのは…お前たちヒーローだ」 生成したギフトウェポン、その銃口を向け
怪盗ミラージュ:「じゃあいくぜ、第二幕の始まりさ」
GM:パイオニアの引き金とともに、決戦の火蓋が切って落とされた!
GM:さて、決戦だー!
エンジェルビート:「行くわよ」

●シーン28 【決戦 ギフトパイオニア】

GM:>ギフト:デーモンの力により異形と化した町長がキミ達へ牙を剥く。
GM:>彼奴を討ち果たし、一連の騒動に終止符を打て!
GM:さて、戦いの前に
GM:まず、ミラージュは新たなギフト ファントムシーフを手にしました
GM:効果は以下の通り

《ギフト:ファントムシーフ》 種別:アシスト
能力修正:命+0 / 回+0 / 心+0 / 魂+0 / 行+0
(1)自身が行った能力値判定の対決の勝敗が決まった直後に使用できる。
  達成値やクリティカル、ファンブルの有無に関わらず、その対決は自動勝利となる。
  1シナリオに1回使用可能。
(2)プリプレイ時、もしくはこのギフトの装備時に使用できる。
  Rギフトを除く任意の《ギフト:~》を1つ選択する。
このギフトの能力修正と(1)効果は、選択したギフトのものと同じとなる。
(3)常時。《オリジナルギフト》を取得する。《オリジナルギフト》の指定ギフトはこのギフトとすること。
(4)常時。自身の持つHF《リブートコマンド》を《ミラージュトリック》に置き換える。


GM:噛み砕くと、攻撃力+3の効果がついた好きなギフトです
GM:何にでもなれる夢幻のギフトだ
GM:そしてオリジナルHF

HF《ミラージュトリック》
タイミング:オートアクション 対象:自身 射程:なし
このシーン中に使用されたHFの中から1つ選択する(敵専用HFも可能)。
選択したHFを取得する。
このHFは1シナリオに1回使用可能。


レッドミラージュ:りょーかい
GM:ミラージュは今装備を変えてOKです
GM:そして、キミ達の側で戦う魔法少女たち
GM:彼女の力を借りることができます
キュアホームラン:ほほう
GM:彼女たちの
浅倉桃:要はこう、追加HF《フェニックスホープ》
レッドミラージュ:「さあて、イノセンス。今日の気分はどうだい?」 周囲にギフトの幻影が展開して
星空ひびき:追加HF《ミスティックムーン》(内容は共有メモに投げるよ)
イノセンス:『アレだけのものを見せてくれたんだ。最高の目覚めだよ』
一条寺やよい:追加HF《リブートコマンド》 …派手にやれ!
キュアホームラン:うおっしゃー
GM:そしてエンジェルビート!
GM:水桜の歌が、キミに力を与える
ミオ:《エクステンション》→《エクステンションⅡ》
エンジェルビート:「なんだ、この力は…!?」
ミオ:そして、《終焉の絶唱Ⅱ》を貸してあげるよ
《終焉の絶唱Ⅱ》[常時/自身/なし]
 《終焉の絶唱》の効果を以下に置き換える。
 あなたが与えるダメージに+8Dする。メインプロセス終了後、HPを10点失う。1シーンに1回使用可能。

 
《エクステンションⅡ》[単体/本文]
 対象が行う攻撃の射程を「シーン」、対象を「場面(選択)」にする。


エンジェルビート:ほほう
GM:常にブレイク効果を適用するエクステだ
GM:ミラージュは装備ギフト決まったかな?
レッドミラージュ:「じゃあ行くぜ、こいつだ」 フレイムの幻影を撃ち抜く!
レッドミラージュ:『ギフト:フレイム』を適用
イノセンス:『このギフトの初陣に相応しい相手じゃないか』
イノセンス:『さあ、魅せつけな!』
GM:決戦!
エンジェルビート:「負ける要素なんてないわ!」
GM:PCはエンゲージ1
GM:10m先にギフトパイオニア、トワイライトレブナント*2
エンジェルビート:ちなみに水桜の力なのか?さっきまでの疲労は取れている…
GM:その両翼10mにレブナントが2体ずついます
GM:戦闘開始時
GM:風音の歌声は、未だキミ達の中に残っている
ミオ:《領域作成:サイレンス―カンタービレ》
ミオ:戦闘開始時/場面×/視界:シーン終了まで、すべての代償、ならびに特技の効果によって失うFP・HPを1減少する。
マティス:お?
GM:身体が軽いぞ!
マティス:効果消費まで言及してくれるのありがてぇ!
GM:戦闘前の処理はこの辺り
ディファイアンス・スクワッド:MPはないのか
ディファイアンス・スクワッド:気をつけないと絶対間違えそうだ
GM:代償も1減る
ディファイアンス・スクワッド:ああ
GM:あ、書き方が悪いな
ミオ:戦闘開始時/場面×/視界:シーン終了まで、すべての代償、ならびに特技の効果によって失うFP・HP・MPを1減少する。
マティス:マスクはMPって書いてあるね
エンジェルビート:終末の絶唱とかのHP消費をへらすのでしょう
ミオ:こうすればわかりやすいね!
GM:それでは、セットアップ!
ギフトパイオニア:無し
マティス:最初から全力!
ディファイアンス・スクワッド:役割分担でハイライト:妨害
エンジェルビート:連打チャージII ラウンド中与ダメージ3D6+2点
ディファイアンス・スクワッド:…これどうしような
マティス:マティスのMPを-4した(MP:42->38)
レッドミラージュ:《フルギフト》[セットアップ]MP10
ディファイアンス・スクワッド:3つのエンゲージに別れてるから
エンジェルビート:エンジェルビート のMPを5点消費。(MP:74->69)
GM:敵の行動値は15だ よく考えると良い
ディファイアンス・スクワッド:好きにやれって感じだ…
エンジェルビート:通常6MPだが5MPになる
キュアホームラン:「プレイボール!」『キックオフ!』 セットアップはー 闇の通り悪そう… なし
ディファイアンス・スクワッド:そこなんだよなあ
ディファイアンス・スクワッド:闇の通りが悪そうでな
GM:ではいいかな
キュアホームラン:はーい
GM:スクワッドどうする?
ディファイアンス・スクワッド:妨害でパイオニア下げるか
ディファイアンス・スクワッド:2d6 行動値減少
MarginalHeroes : (2D6) → 7[2,5] → 7

ディファイアンス・スクワッド:これで最遅になった
ディファイアンス・スクワッド:ディファイアンス・スクワッドのMPを-6した(MP:75->69)
怪盗ミラージュ:怪盗ミラージュのMPを9減少した(MP:72->63)
ディファイアンス・スクワッド:妨害だけでいいや
GM:OK
GM:では、イニシアチブ
ギフトパイオニア:《瞬発行動》 イニシアチブ/自身/なし:即座にメインプロセスを行う。1ラウンド1回。
キュアホームラン:たしなみ
マティス:まぁの
GM:前シーンで引き金を引いてましたからね
GM:それをぶっ放す
ギフトパイオニア:武器1:GWカースマグナム 攻:〈刺〉+56/射撃(18) C値:10 対:単体 射程:20m
イエローミラージュ:にゃあ!?
ギフトパイオニア:《攻撃拡大》 マイナー/自身/なし:攻撃の対象を範囲(選択)に変更する。1ラウンド1回。
ギフトパイオニア:対象はエンゲージ1全員 魔弾がヒーローを襲う!
ギフトパイオニア:2D+18
MarginalHeroes : (2D6+18) → 8[2,6]+18 → 26

ディファイアンス・スクワッド:ゼロダメージを構える音
GM:クリティカルならず。回避をどうぞー
ディファイアンス・スクワッド:まあブレイクしてもいいんだけど
マティス:ブレイクしてないと自身やぞ
GM:ブレイクしないとそれ単体だぞ
ディファイアンス・スクワッド:そっかあ
マティス:単体だっけ
ブルーミラージュ:自身だ
GM:自身だっけ…ブレイクせず使った人見たこと無いからさ
マティス:あってた
キュアホームラン:2d6+10>=26 とりま回避だよ
MarginalHeroes : (2D6+10>=26) → 8[3,5]+10 → 18 → 失敗

ディファイアンス・スクワッド:あってた
エンジェルビート:回避は無理だな。やきうの範囲カバーの出番かね
レッドミラージュ:2d6+12 「いきなり飛ばしてくれてやんの!」
MarginalHeroes : (2D6+12) → 7[1,6]+12 → 19

キュアホームラン:範囲軽減なので注意だ
ディファイアンス・スクワッド:2d6+8>=26
MarginalHeroes : (2D6+8>=26) → 4[2,2]+8 → 12 → 失敗

ディファイアンス・スクワッド:むり
エンジェルビート:オーラガードとオーラシールドを見間違えてた☆
マティス:2d6+14>=26
MarginalHeroes : (2D6+14>=26) → 6[2,4]+14 → 20 → 失敗

キュアホームラン:一番薄い子はカバース ビートかな?
キュアホームラン:カバーする
エンジェルビート:2d6+8>=26
MarginalHeroes : (2D6+8>=26) → 3[1,2]+8 → 11 → 失敗

GM:ダメージ前!
エンジェルビート:お願いします ボール紙並の装甲しかありません
キュアホームラン:2MP 《オーラガード》 至近カバー
GM:OK
キュアホームラン:ビートをカバー!
ギフトパイオニア:2D+56 「小手調べだ」 刺
MarginalHeroes : (2D6+56) → 8[4,4]+56 → 64

キュアホームラン:ゴールの前に立ちふさがり…
ブルーミラージュ:『ハイライト:防御』[DR直後]MP2
マティス:刺はー11か
キュアホームラン:3MP 《オーラシールド》 軽減3d+18 ラウンド1回
キュアホームラン:3MP 《オーラシールドII》 範囲選択化 シーン1回
エンジェルビート:こっちからもホームランに対して《周波防壁》使いますか
キュアホームラン:とりあえずボクから振っていくね
マティス:おなしゃす
GM:どぞん
キュアホームラン:そのあとの被害状況見て他を割り振っていいかしら
GM:いいよ
ディファイアンス・スクワッド:64?死なないならそのままくらっていいや
ディファイアンス・スクワッド:軽減してもらえるならありがたいけど
キュアホームラン:64-3d6ー18 『はぁぁぁぁ!!』 銃弾の雨を収束して両手で受け止める!
キュアホームラン:64-3d-18
MarginalHeroes : (64-3D6-18) → 64-16[4,6,6]-18 → 30

GM:出目おかしくない?
マティス:でかいでかい
GM:30刺
ディファイアンス・スクワッド:出目高すぎて笑う
ディファイアンス・スクワッド:ホームランのもらうダメージ低減しようかね
キュアホームラン:17点とめて13の倍打で26
ディファイアンス・スクワッド:ハイライト:防御でホームランのもらうダメージ低減する
キュアホームラン:ありがたい
ディファイアンス・スクワッド:2d6+12
MarginalHeroes : (2D6+12) → 4[1,3]+12 → 16

ディファイアンス・スクワッド:ディファイアンス・スクワッドのMPを-1した(MP:69->68)
キュアホームラン:2点に減少 ありがとう!
キュアホームラン:キュアホームランのFPに2のダメージ (FP:65->63)
エンジェルビート:ヽ(´ー`)ノ
GM:他はどうする?
ディファイアンス・スクワッド:ディファイアンス・スクワッドのFPを-23した(FP:70->47)
ディファイアンス・スクワッド:もちろんそのまま受ける
マティス:耐性で減らして19だからなー
ブルーミラージュ:撃たずともいいか
ブルーミラージュ:耐性9点、受ける
キュアホームラン:必要な人は要請すればいいかもね
マティス:これで受けよう
GM:OK
キュアホームラン:てなわけで
怪盗ミラージュ:怪盗ミラージュのFPを21減少した(FP:64->43)
マティス:マティスのFPを-19した(FP:59->40)
GM:たしなみ終わり
GM:イニシ22、怪盗ミラージュ!
キュアホームラン:『さあ、ゴールキックだ!』 いっけー
レッドミラージュ:「行くぜ、ショータイムだ!」
イエローミラージュ:《曲撃ち》[ムーブ]MP5
イエローミラージュ:敵の後ろ10mまでって言っていい?
キュアホームラン:草
GM:妨害無いし問題ない
ブルーミラージュ:『ピアッシングバレット』[マイナー/消費]
レッドミラージュ:《集団攻撃》[メジャー]MP4
レッドミラージュ:GWマグナム MP2
レッドミラージュ:攻撃対象、エンゲージ2!
GM:カモン!
レッドミラージュ:2d6+16 「挨拶代わりだ、避けれるかい?」 フレイム、セット!
MarginalHeroes : (2D6+16) → 8[2,6]+16 → 24

GM:レブナントは回避13*
GM:命中!
ギフトパイオニア:2D+12>=24
MarginalHeroes : (2D6+12>=24) → 7[2,5]+12 → 19 → 失敗

GM:こちらも命中だ
イエローミラージュ:《ハイライト:連撃》[DR直前]MP4
怪盗ミラージュ:怪盗ミラージュのMPを11減少した(MP:63->52)
レッドミラージュ:2d6+53+2d6+6 フレイム・シュート!
MarginalHeroes : (2D6+53+2D6+6) → 8[4,4]+53+8[3,5]+6 → 75

GM:あっ
レッドミラージュ:「ゾンビには炎さ。どうだい?」 炎耐性-5、どうぞ
GM:レブナント炎弱点だった
GM:《弱点属性:炎4》  常時/自身/なし:受ける炎ダメージが+4Dされる。
キュアホームラン:ほう
レッドミラージュ:4d6+75 レブナントに追加ダメージ!
MarginalHeroes : (4D6+75) → 15[1,4,5,5]+75 → 90

GM:FP……49!
GM:力ない悲鳴を上げながらゾンビは燃え尽きる!
ギフトパイオニア:炎耐性10、65点受ける
レッドミラージュ:5点減算込み?
GM:それがあったわ 70点受けますね
ギフトパイオニア:「フン……」
ディファイアンス・スクワッド:次行っていいかな
GM:どうぞー
GM:ビートとどっちが先行く?
ディファイアンス・スクワッド:ああそうか、同じだもんね
ディファイアンス・スクワッド:とりあえず先に行きたい エクステ込みならかなり殺しやすいでしょうし
エンジェルビート:ラーメン屋さんからだと思ってたのでお先にどうぞ
GM:かもーん
ディファイアンス・スクワッド:ムーブでエンゲージ3に突撃
ディファイアンス・スクワッド:マイナーで過激ファイト、メジャーで合体攻撃
ディファイアンス・スクワッド:指定武器はスタンバトン(雷)
GM:どぞん
ディファイアンス・スクワッド:対象決定前かな エクステ
GM:ですね
エンジェルビート:《エクステンションII》で範囲を場面(選択)にするぞ
ディファイアンス・スクワッド:オッケー。対象は敵全員!
ディファイアンス・スクワッド:命中判定!
GM:どうぞ!
ディファイアンス・スクワッド:2d6+15
MarginalHeroes : (2D6+15) → 7[1,6]+15 → 22

ディファイアンス・スクワッド:1出続けるのやめろぉ!
GM:4の呪いは脱却したな
エンジェルビート:1「やあ」
キュアホームラン:まあまあ…
ギフトパイオニア:2d+12>=22
MarginalHeroes : (2D6+12>=22) → 10[4,6]+12 → 22 → 成功

GM:ボスの風格を見せている
キュアホームラン:無駄によいな
ディファイアンス・スクワッド:うげっ1たりてる
エンジェルビート:ステッキソード!達成値を2下げる
キュアホームラン:おおっ
GM:さす風音
GM:命中だ!
GM:レブナントも当然命中 DRどうぞ
ラトニク透子/ホワイト1:爆炎の中を駆け抜けてくるホワイトのスタンバトンから電流が迸る!
ラトニク透子/ホワイト1:DR前にハイライト:連撃
ディファイアンス・スクワッド:のまえにメジャーとマイナーの消費
ディファイアンス・スクワッド:ディファイアンス・スクワッドのMPを-11した(MP:68->57)
ギフトパイオニア:「…」 銃口を向けるが、風音の妨害でワンテンポ遅れる
ディファイアンス・スクワッド:ディファイアンス・スクワッドのMPを-3した(MP:57->54)
エンジェルビート:神崎水桜の力によって強力になった音波で敵全員に隙を作る、殴るなら今のうちだ!
エンジェルビート:「数秒だけ敵の動きを止めた、ホワイトさん達、今だよ!」
ディファイアンス・スクワッド:2d6+1d6+12d6+12+17 雷
MarginalHeroes : (2D6+1D6+12D6+12+17) → 4[1,3]+6[6]+41[1,1,2,2,3,3,3,4,5,5,6,6]+12+17 → 80

ギフトパイオニア:雷耐性10
瑞の字:また4見えててダメだった
ラトニク透子/ホワイト1:「高圧電流…!」
GM:ほんとだ
エンジェルビート:やっぱり4の呪いからは逃げられない
ディファイアンス・スクワッド:呪いだよコレ
ギフトパイオニア:「ぐっ…」 怯むが、力任せにホワイトを振り払う
ギフトパイオニア:c(70+70)
MarginalHeroes : 計算結果 → 140

GM:140ダメージ、そして流血3
ラトニク透子/ホワイト1:だが流血3は受けてもらうぜ!
GM:敵はまだ余裕を見せている さあビートの番だ!
ラトニク透子/ホワイト1:「頑丈ね…!」
マティス:雑魚のダメージ処理は?
GM:あ、死にました
GM:即死すぎて存在を忘れていた…
GM:雷耐性4しか無いよ
GM:ホワイトが敵を抑えている間に他メンバーに薙ぎ払われました
ディファイアンス・スクワッド:草
豊海遥/グリーン3:やったわ
エンジェルビート:《鍵盤ロード》でゾンビのいたエンゲ4に移動
GM:かもーん
エンジェルビート:「♪」のついた空中のブロックを飛び移りながら
GM:ほいん
エンジェルビート:メジャーでサウンドバスター(雷)でエンゲ2のボスに特殊攻撃
GM:きたまえ
キュアホームラン:ぽいんぽい~ん
エンジェルビート:2d6+15 降り立った後、目の前の「♪」に電気をまとわせてボスに向かって発射!
MarginalHeroes : (2D6+15) → 8[3,5]+15 → 23

ギフトパイオニア:2D+12>=23 回避判定
MarginalHeroes : (2D6+12>=23) → 6[3,3]+12 → 18 → 失敗

GM:命中!
エンジェルビート:エンジェルビート のMPを7点消費。(MP:69->62)
エンジェルビート:上はステッキソード、ロード、武器の消費
GM:はーい
エンジェルビート:エンジェルビート のMPを1点消費。(MP:62->61)
エンジェルビート:計算間違えた
エンジェルビート:2d6+3d6+1d6+22+2 雷属性
MarginalHeroes : (2D6+3D6+1D6+22+2) → 11[5,6]+15[3,6,6]+3[3]+22+2 → 53

キュアホームラン:わお
GM:えっぐ
ギフトパイオニア:「忌々しい小娘め…」
ギフトパイオニア:43点受け
ギフトパイオニア:c(140+43)
MarginalHeroes : 計算結果 → 183

GM:まだまだだ
GM:マティス!
マティス:ふむん
エンジェルビート:「……流石にしぶといやつね!」
マティス:「さぁて、いくぜっ」
マティス:ムーブ、エンゲージ2に移動
マティス:マイナー、時空圧縮2
GM:どうぞー
マティス:マティスのHPを-7した(HP:24->17)
マティス:メジャー、空間膨張
マティス:マティスのMPを-9した(MP:38->29)
マティス:マティスのMPを-2した(MP:29->27)
マティス:2d6+17 命 「いくぜいくぜいくぜっ!」
MarginalHeroes : (2D6+17) → 8[3,5]+17 → 25

GM:みんなたけえ…
マティス:よさそうだの
ギフトパイオニア:2D+12>=25
MarginalHeroes : (2D6+12>=25) → 8[3,5]+12 → 20 → 失敗

GM:命中だ!
マティス:DR前、フルフォース
マティス:滅びた世界で+1d 不在で耐性-5
マティス:「いくぜ、エクストリームスラッシュ…」"Full charge"
ギフトパイオニア:「!」
マティス:(2+1+1+3+8)d6+27+6 光 「幻の、その1ってなぁ!!」
MarginalHeroes : (15D6+27+6) → 44[1,2,2,2,2,2,2,2,3,3,4,4,5,5,5]+27+6 → 77

ギフトパイオニア:光耐性、3-5=0
マティス:剣先を飛ば…さずそのまま斬り抜ける!
ギフトパイオニア:c(77+183)
MarginalHeroes : 計算結果 → 260

エンジェルビート:やったか!?
ギフトパイオニア:「グッ…!」 衝撃で怯む!
ギフトパイオニア:「その技…時空技術だな」
GM:まだ膝はつかないね
GM:だいぶ与えてはいますが
マティス:「だったらなんだよ」
ギフトパイオニア:「………」
GM:じゃあほむほむ
エンジェルビート:「流石に効いているようね」
瑞の字:ところで
瑞の字:流血ダメージ受けてる?
GM:あ、判定のたびだっけ
ディファイアンス・スクワッド:そだよ
瑞の字:Yes
エンジェルビート:リアクションや判定のたびにX点のダメージだっけ
マティス:あぁ、行為判定のたびにダメージでるのか
キュアホームラン:「ネクストバッター!」『選手交代!』
GM:6点くらいますね
GM:累計266
キュアホームラン:3MP ムーブ《オーラシュート》 3MP メジャー《鮮やかな輝き》 
ディファイアンス・スクワッド:リアクションを含む行為判定を行うたびに失うからね
キュアホームラン:【パッチンフレイム】 特殊攻撃 5MP 至近→50m をパイオニアに!
キュアホームラン:キュアホームランのMPを-11した(MP:68->57)
GM:どうぞー
キュアホームラン:2d6+16 『シュート!』
MarginalHeroes : (2D6+16) → 8[3,5]+16 → 24

GM:たけーなぁ…
キュアホームラン:軽くスピンのかかったボールがゴールを狙う!
GM:暗き魂使ってないのにサッカー堕ちしている
キュアホームラン:自らの闇と向き合い和解したんだよ
ディファイアンス・スクワッド:ペルソナかよ
ギフトパイオニア:2D+12>=24 「チイッ…!」 回避しようとする
MarginalHeroes : (2D6+12>=24) → 8[4,4]+12 → 20 → 失敗

GM:敵も出目高いんだがなー
GM:PC側が殺る気いっぱい
GM:命中だ
エンジェルビート:「よし……」息を吸い込む
キュアホームラン:5d6+15 〈炎〉ダメーじ
MarginalHeroes : (5D6+15) → 18[2,3,4,4,5]+15 → 33

キュアホームラン:あっ
エンジェルビート:あ、待って
キュアホームラン:増加
GM:しょうがないにゃあ…いいよ>シンクロff
キュアホームラン:準備してた? ごめん
エンジェルビート:有情
キュアホームラン:ありがたい…
エンジェルビート:「蒼き戦士の闘志 果敢に突き進め」
エンジェルビート:「チバの空に弧を描け 進めShiny Road~♪」
佐雲みゆき:「……それは、野手の応援歌では」
キュアホームラン:「問題ないよ」
キュアホームラン:「『これは、キックベースだから!!!』」
エンジェルビート:《シンクロFF》でダメージ1d6+6点増加だ!
ギフトパイオニア:は?
エンジェルビート:エンジェルビート のMPを4点消費。(MP:61->57)
キュアホームラン:やきうとサッカーの融合 キュアキックベース!
GM:なんだあいつ!
エンジェルビート:新しすぎる
マティス:祝え、新たな戦士の誕生を!
浅倉桃:お、おめでとう?
ディファイアンス・スクワッド:なんだコレ…
レッドミラージュ:なんだありゃ
エンジェルビート:888888888
ブルーミラージュ:知らん、好きにさせておけ
GM:追加ダメージどうぞー
キュアホームラン:33+1d6+6
MarginalHeroes : (33+1D6+6) → 33+6[6]+6 → 45

キュアホームラン:絶好調
エンジェルビート:さすがは4番打者の応援歌だ…
ディファイアンス・スクワッド:強い
GM:オーラフォーカスはどうする
キュアホームラン:ありましたね…
GM:忘れてたんだね…
キュアホームラン:10MP 《オーラフォーカス》 ダメ直後 ダメージダイス3個を6にする
キュアホームラン:キュアホームランのMPを-10した(MP:57->47)
GM:今4個じゃなかったっけ
キュアホームラン:666656+39
GM:クラスレベル6だから
キュアホームラン:ですね
GM:だよね
キュアホームラン:パレットがちょっと古かった
GM:うわこの特技地味に強い
エンジェルビート:「豪腕がうなれば 狙いははずさない」
エンジェルビート:「ピンポイントの技 攻めて攻めまくれ~♪」
エンジェルビート:(これでオーラフォーカスでダメージが増えたという感じで
GM:c(39+35)
MarginalHeroes : 計算結果 → 74

GM:74!?
キュアホームラン:「『オーバーヘッド・ホームラン・ストライク!』」
GM:流血3点加えまして 炎耐性10
GM:c(266+64+3)
MarginalHeroes : 計算結果 → 333

キュアホームラン:すみません計算ミス
GM:計算ミスがあったみたいですね
GM:固定値は21点か
GM:18点減算?
キュアホームラン:だね
GM:c(333-18)
MarginalHeroes : 計算結果 → 315

キュアホームラン:ダイス目だけ別カウントして算出すればいいので合ってるはず
GM:だいぶ効いている
GM:はーん
GM:では敵の行動です
ディファイアンス・スクワッド:インペリアルクロスマジで笑う
イエローミラージュ:「うえ、まだ動くのにゃ!?」
ギフトパイオニア:武器2:デモンズグラビティ 攻:〈闇〉+53/特殊(18) C値:10 対:範囲(選択) 射程:50m
キュアホームラン:クロスはクロスでも囲んで叩いてる…
GM:ひどい話だ
エンジェルビート:レオンのポジションに敵がいるのがなんとも
ギフトパイオニア:ミラージュを狙う
イエローミラージュ:「しかもこっち来たし!」
キュアホームラン:そこはカバーが届かない~
GM:あんだけやりゃそれは恨むよ
エンジェルビート:周波防壁準備しとくかー
ギフトパイオニア:2D+18 「潰す!」
MarginalHeroes : (2D6+18) → 7[1,6]+18 → 25

ギフトパイオニア:《怒涛連撃》 命中判定直後/自身/なし:命中判定を振り直す。1ラウンド1回。
イエローミラージュ:2d6+12>=15 もう一回、回避ーっ!!
MarginalHeroes : (2D6+12>=15) → 5[1,4]+12 → 17 → 成功

ギフトパイオニア:2D+18
MarginalHeroes : (2D6+18) → 5[2,3]+18 → 23

イエローミラージュ:25だったー!
イエローミラージュ:ダメにゃ~~~!!
GM:クリでなかったが命中
GM:ミラージュに重力波が襲いかかる!
ギフトパイオニア:2d+53 闇
MarginalHeroes : (2D6+53) → 10[4,6]+53 → 63

エンジェルビート:防御特技いる?
GM:敵は3点を受け累積318
ブルーミラージュ:いくら軽減できる?
エンジェルビート:.2d6+6かな
レッドミラージュ:貰うぜ!
佐雲みゆき:『……満塁ほむら、聞いて』脳内に語りかける
ブルーミラージュ:「レッド!」 フルギフト適用中のレッドに向けて
佐雲みゆき:『今からあなたに向けて音塊を放つ……あなたはそれを打ち返して……』
佐雲みゆき:『ホームランではなく、流し打ちで……』
レッドミラージュ:「わかってるよ!」 《ハイライト:防御》[DR直後]MP2
キュアホームラン:「『まかせてっ!』」
エンジェルビート:「……行くよっ!」キュアホームランに向けて音塊を放つ
レッドミラージュ:2d6+6 フルギフトの威力で放つ銃の反動で離脱を試みる
MarginalHeroes : (2D6+6) → 4[1,3]+6 → 10

キュアホームラン:なめらかな重心移動とともに音波を捉え…
怪盗ミラージュ:怪盗ミラージュのMPを1減少した(MP:52->51)
キュアホームラン:「ファーストっ!」 どうなるどうなる
GM:カキーン
エンジェルビート:快音が響き、ほむらの力を乗せた音塊が重力波に飛んでいく!
エンジェルビート:2d6+6 《周波防壁?》
MarginalHeroes : (2D6+6) → 6[3,3]+6 → 12

GM:22点減算
GM:41点闇ダメージ!
佐雲みゆき:「二塁打…といった感じかしら」
レッドミラージュ:闇耐性3点
怪盗ミラージュ:怪盗ミラージュのFPを38減少した(FP:43->5)
キュアホームラン:「引っ張るほうが好きかなあ」
レッドミラージュ:「ぐあっ……」 ダメージを負いつつ、反動で離脱する
ギフトパイオニア:「妙なマネを…!」
エンジェルビート:「ミラージュ、無事?」
GM:何もなければ、クリンナップ
キュアホームラン:「レッド!」
マティス:(良香)「レッドさん…!」
イエローミラージュ:「レッド!」
ブルーミラージュ:「しまった、マズい……!」
GM:ミラージュには反動ダメージを受けてもらう!
レッドミラージュ:《フルギフト》[効果終了時]FP/HPを10点失う
怪盗ミラージュ:怪盗ミラージュのFPを5減少した(FP:5->0)
怪盗ミラージュ:怪盗ミラージュのHPを9減少した(HP:15->6)
佐雲みゆき:「まずいわね……あの技はギフトの力を過剰に増幅させるから……」
レッドミラージュ:スーツがショートする
マティス:「バックファイア…ってヤツか?」
佐雲みゆき:「そう…諸刃の剣…」
エンジェルビート:「レッド!」
ギフトパイオニア:「ギフトの力をスーツに取り込んでいたか。バカな真似をする、耐えきれないだろうに」
レッドミラージュ:「っ……は、ぁ……」
キュアホームラン:「レッド……」
レッドミラージュ:「まだまだ……勝負はこっからだぜ?」
ギフトパイオニア:「何…?」
GM:ではクリンナップにはなにもないね
GM:ラウンド終了だ
キュアホームラン:なーし
ディファイアンス・スクワッド:ないねー
ブルーミラージュ:「レッド、一旦体制を立て直す……」 言いかけて
マティス:無いね
エンジェルビート:梨
イエローミラージュ:「待って!ブルー、あれ」
レッドミラージュ:「……お楽しみはこれからさ」 ギフトを取り出す
GM:…では
レッドミラージュ:取り出したのはオルタナティブ・イリュージョン
キュアホームラン:なんだなんだ
GM:ミラージュはブレイクだね
レッドミラージュ:Yes
エンジェルビート:「えっ」
レッドミラージュ:《リロードギフト》[クリンナップ]MP10
レッドミラージュ:『ギフト』を1つ消費することでギフトシーカーのシーン1回特技の使用回数を回復する
GM:リロードギフトはクリンナップだったな
怪盗ミラージュ:怪盗ミラージュのMPを9減少した(MP:51->42)
マティス:ブレイクじゃないの
GM:厳密に裁定するとMPは減る
GM:(フルギフト反動がクリンナップのあとなので
エンジェルビート:なーる
マティス:なるほど
エンジェルビート:「レッド、それは……」
ギフトパイオニア:「くだらんマネを…」 内容とは裏腹に、その言葉には警戒の色がこめられている
キュアホームラン:「…まさか」
レッドミラージュ:「Show must go on」
レッドミラージュ:「———さあ、ショーを続けようぜ?」 マスク越しに不敵に笑って
佐雲みゆき:「……なるほど。本物の勝負師のようね、怪盗ミラージュ」
GM:白熱する決戦の行方やいかに―
GM:ラウンド1終了!
GM:そして、今日はここまで!
マティス:「なんかわからんけど…アイツが焦るくらいの事しようとしてるってこったな?」
エンジェルビート:「ええ、きっとそう」
マティス:「上等」
マティス:「おもしれぇじゃん」
GM:どうなるのか…待て次回!
GM:それではおつかれさまでした~
キュアホームラン:おつおーつ
GM:24日14時から再開としましょう
エンジェルビート:お疲れ様でした
白濱 良香:お疲れさまでしたー
ディファイアンス・スクワッド:お疲れさまでした

GM:それでは再開!
キュアホームラン:よろしくおねがいしまーす!
GM:物語もあと僅か、よろしくお願いいたします
マティス:よろしくお願いします
エンジェルビート:よろしくお願いします
GM:前回のあらすじ:インペリアルクロス(囲んで棒で叩く)
レッドミラージュ:よろしく頼むぜ
GM:ラウンド2,セットアップからです
GM:敵はセットもクリンナップもないので今後全てパス
キュアホームラン:炎10かー
キュアホームラン:『スローイン!』 MP4で闇堕ちする
キュアホームラン:あーいや
GM:さあどうする
キュアホームラン:黄金のリンゴを使います
瑞の字:Q.一度戦闘不能になったらバフ途切れるとかある?
エンジェルビート:連打チャージII
エンジェルビート:エンジェルビート のMPを5点消費。(MP:57->52)
マティス:一回全部剥がれるんじゃないっけ?
GM:A.気軽に復活できるのでナシで
瑞の字:おk
キュアホームラン:47+5d6 「ゴールデンバットくん!」 がじがじ
MarginalHeroes : (47+5D6) → 47+17[1,2,3,5,6] → 64

マティス:ほい
レッドミラージュ:《フルギフト》[セットアップ]MP10
GM:そっちのが面白いし 戦闘不能でも各種特殊効果は継続で
マティス:はいな
マティス:セット、魔力草使っておくか
マティス:4d
MarginalHeroes : (4D6) → 14[1,3,4,6] → 14

ディファイアンス・スクワッド:待機の予定だから何してもいいや…
浅倉桃:とうとうバットを齧りだしちゃった
マティス:マティスのMPを+14した(MP:28->42)
ブルーミラージュ:「……無茶をする」
キュアホームラン:「これはこういうお菓子だよ?」
GM:パイオニア行動力戻って15
浅倉桃:いや分かってるけど。友だちの姿をかたどったお菓子…
ディファイアンス・スクワッド:人工神経使おう 特に意味はない
ディファイアンス・スクワッド:ディファイアンス・スクワッドのFPを-1した(FP:47->46)
キュアホームラン:わはは
瑞の字:初手ビートに譲った方がよくない?って気がしてきた
ディファイアンス・スクワッド:1d6+2
MarginalHeroes : (1D6+2) → 3[3]+2 → 5

エンジェルビート:いや、別にいいよ
GM:いいかな
ディファイアンス・スクワッド:こっちはオッケー
イエローミラージュ:OK!
キュアホームラン:おk
マティス:おk
エンジェルビート:おk
GM:はい
GM:ではイニシ
ギフトパイオニア:《瞬発行動》 イニシアチブ/自身/なし:即座にメインプロセスを行う。1ラウンド1回。
ギフトパイオニア:1d4+1 狙うのは
MarginalHeroes : (1D4+1) → 1[1]+1 → 2

ギフトパイオニア:近寄ってきたマティスへ銃撃
ギフトパイオニア:武器1:GWカースマグナム 攻:〈刺〉+56/射撃(18) C値:10 対:単体 射程:20m
マティス:こっちか
GM:なんか素でPC番号間違ったけど良いや
キュアホームラン:まあこちらには来るまい
ギフトパイオニア:2d+18 一番ダメージをもらっていた気がするしな
MarginalHeroes : (2D6+18) → 7[2,5]+18 → 25

ギフトパイオニア:確定
マティス:2d6+14>=25 「何だ、やるか?」
MarginalHeroes : (2D6+14>=25) → 12[6,6]+14 → 26 → 自動成功

キュアホームラン:わお
GM:まってw
マティス:うっはw
エンジェルビート:ここでマティスのファインプレー
ギフトパイオニア:マティスへ銃弾を叩き込もうとして
マティス:素早く懐に潜り込んでマグナムを蹴り飛ばす!
ディファイアンス・スクワッド:強い
マティス:「見え見えなんだよ!」
ギフトパイオニア:「グオッ!?」
ギフトパイオニア:勢いで体制を崩し、膝をつく
ギフトパイオニア:「クッ。ダメージが嵩んでいたか。遊んでいる場合ではないようだ」
ギフトパイオニア:流血3点、累積321
ギフトパイオニア:FP…320!
マティス:「おらどうしたどうした!」
キュアホームラン:『ナイスプレイ!』
ディファイアンス・スクワッド:じわじわ聞いてて草
GM:流血でブレイクってお前さぁ
マティス:これで割れるのww
エンジェルビート:流血で第一ゲージ割っちゃったよ
イエローミラージュ:「おー、効いてるにゃ!」
ギフトパイオニア:ブレイク!
キュアホームラン:血は大事だからな…
マティス:流血すげぇ仕事してるじゃん
GM:ほんとだよ
ディファイアンス・スクワッド:初手流血はやはり強い…!
エンジェルビート:流血って地味なようで実は有能なのでは…
ディファイアンス・スクワッド:ボスは何度も行動するし回避もするからね…
GM:結果的に18点くらい削ってる
GM:パッシブ発動!
ギフトパイオニア:《BOSS属性20》 常時/自身/なし:ブレイク中、〈神〉を除く全防御修正+20。
キュアホームラン:こいつぁ厄介
ギフトパイオニア:《BOSS属性:超次元海賊団10》 常時/自身/なし:ブレイク中、行動値+10。
GM:行動力25
ディファイアンス・スクワッド:そしてブレイクしたから待つ理由がなくなったな…
ディファイアンス・スクワッド:一気に決めに行くか
GM:割り込み終わり、ディファイアンス・スクワッドだ
レッドミラージュ:ノンノン
レッドミラージュ:あー、人工神経使ってたか
レッドミラージュ:失礼
ディファイアンス・スクワッド:うん
ディファイアンス・スクワッド:結果的に使ってよかった…!
GM:せやな…!
ラトニク透子/ホワイト1:「体勢が崩れた、今こそ…」
ラトニク透子/ホワイト1:「私達の本当の強さ、そして…」
ラトニク透子/ホワイト1:「戦う理由を、見せつけてあげるとしましょう」
ディファイアンス・スクワッド:イニシアチブ前に新技 合体攻撃の使用回数を回復
ディファイアンス・スクワッド:ディファイアンス・スクワッドのMPを-9した(MP:54->45)
ラトニク透子/ホワイト1:「戦術パターン、A!」当時に走り出す
ディファイアンス・スクワッド:イニシアチブ、レインボースクリューをギフトパイオニアに
GM:どぞー
豊海遥/グリーン3:5d6 「今こそ、復讐のチャンス!」榴弾投射!
MarginalHeroes : (5D6) → 21[3,4,4,5,5] → 21

星野英美/ピンク4:5d6 「これでも…喰らいなさい!」ARとSMGの乱射
MarginalHeroes : (5D6) → 24[3,4,5,6,6] → 24

ギフトパイオニア:おい待て
ラトニク透子/ホワイト1:5d6 「この2発で十分…!」精密射撃
MarginalHeroes : (5D6) → 16[2,2,3,4,5] → 16

ディファイアンス・スクワッド:c(21+24+16)
MarginalHeroes : 計算結果 → 61

GM:殺意高すぎるだろ!
ディファイアンス・スクワッド:待たない!
ディファイアンス・スクワッド:61点の神ダメージ
ディファイアンス・スクワッド:ムーブでエンゲージ2,マイナーで過激ファイト、メジャーで合体攻撃!
ディファイアンス・スクワッド:ディファイアンス・スクワッドのMPを-11した(MP:45->34)
GM:体制を崩したパイオニアに正体の飽和攻撃をかわすすべはない!
GM:61点神
ラトニク透子/ホワイト1:2d6+15 「次は私が決める番。」爆炎の中を飛び出す!
MarginalHeroes : (2D6+15) → 7[2,5]+15 → 22

ラトニク透子/ホワイト1:スタンバトン(雷)
ギフトパイオニア:2D+12>=22 「この、調子に…」
MarginalHeroes : (2D6+12>=22) → 10[5,5]+12 → 22 → 成功

サグ:マルチだな…
キュアホームラン:ナイトメアなげるよー
ギフトパイオニア:回避だ
キュアホームラン:いいかしら?
ディファイアンス・スクワッド:お願いします
キュアホームラン:《ナイトメアムーン》 「月に向かってうてー!」
GM:OK、攻撃は命中!
ラトニク透子/ホワイト1:ハイライト:連撃を宣言
ディファイアンス・スクワッド:ディファイアンス・スクワッドのMPを-3した(MP:34->31)
ディファイアンス・スクワッド:ダメージ算出!
GM:カモン!
ラトニク透子/ホワイト1:3d6+12d6+29 スタンバトンでの連撃!
MarginalHeroes : (3D6+12D6+29) → 11[3,3,5]+40[1,1,1,3,3,3,3,4,4,5,6,6]+29 → 80

ラトニク透子/ホワイト1:+過激ファイトの5点!
ギフトパイオニア:雷耐性30
GM:55点!
GM:c(61+55)
MarginalHeroes : 計算結果 → 116

GM:累計116点
ギフトパイオニア:「ぐ、ぐおおおおおおっ!」 後ずさり
ラトニク透子/ホワイト1:「そしてこれが…」バトンで殴った後、パイオニアを飛び越えて背後に
GM:ネクストイニシアチブ!
ラトニク透子/ホワイト1:「弾道計算…身体リミッター解除…」
ラトニク透子/ホワイト1:イニシアチブ前にリブートコマンドでレインボースクリューを回復!
ラトニク透子/ホワイト1:イニシアチブ、レインボースクリュー!
GM:殺しに来てるよー!
ラトニク久実/ブラック2:「これで…!」
ラトニク透子/ホワイト1:「決める。」
ディファイアンス・スクワッド:15d6
MarginalHeroes : (15D6) → 51[1,1,2,2,3,3,3,3,4,4,4,4,5,6,6] → 51

GM:c(116+51)
MarginalHeroes : 計算結果 → 167

ディファイアンス・スクワッド:前後からの銃撃の雨
ギフトパイオニア:「クソッ!」 力任せに振り切るが、大きなダメージを受けている
ギフトパイオニア:「図に乗るなよ…」 手を広げ、何かを取り出し
ギフトパイオニア:それを握りつぶす
GM:イニシアチブ
ギフトパイオニア:《禁断のギフト》 常時/自身/なし:自身の持つ《ギフト:~》を失うことで、対応したHFを発動する。
ギフトパイオニア:握りつぶしたギフトは…アクセル!
ギフトパイオニア:《ギフトフォース:アクセル/ジゲンアクセル》 即座にメインプロセスを行う。さらに攻撃のダメージ+5D。
レッドミラージュ:「くそ、考えることは同じってことかよ……!」
ギフトパイオニア:加速し、分身したパイオニアが全方向に銃を乱射する!
ギフトパイオニア:武器1:GWカースマグナム 攻:〈刺〉+56/射撃(18) C値:10 対:単体 射程:20m
ギフトパイオニア:対象決定時《エクステンション》
ギフトパイオニア:2D+18
MarginalHeroes : (2D6+18) → 7[3,4]+18 → 25

ギフトパイオニア:《グレイトサクセス》
マティス:ここで来たか
キュアホームラン:仕掛けてきたねえ
GM:回避は不可、DR直前
ギフトパイオニア:《スクランブルアタック》 ダメージ増加5D/〈神〉化、カバーアップ不可。
GM:4枚切って確実に殺しに行く!
GM:ダメージ行きます
キュアホームラン:ばっちこーい
ギフトパイオニア:2D+5D+2D+56 「お返しだ。消し飛べ!」 神
MarginalHeroes : (2D6+5D6+2D6+56) → 6[3,3]+20[1,3,4,6,6]+6[1,5]+56 → 88

ディファイアンス・スクワッド:いやーもう素直に喰らいますよコレ
GM:ホールを銃弾が乱れ舞います
エンジェルビート:むーりー
マティス:それ以外どうしようもないともいう
マティス:マティスのFPを-88した(FP:40->0)
エンジェルビート:「ぐあぁ…っ…!」
マティス:ブレイク
ディファイアンス・スクワッド:ブレイク!
エンジェルビート:(ドシャッ…
エンジェルビート:ブレイク
ラトニク透子/ホワイト1:「うあっ…!」こっちも大ダメージ
マティス:「ぐぅっ…!」
キュアホームラン:「……!!」
レッドミラージュ:「うおおおおおっ!」 飛んでくる銃弾をフルギフトで強化された銃弾で迎撃する!(演出)
キュアホームラン:キュアホームランのFPに99のダメージ (FP:63->0)
イエローミラージュ:「無茶にゃ!そんなことしたら……」
佐雲みゆき:「いけない…!あの状態でギフトをオーバーロードさせたら……」
レッドミラージュ:「……ぐっ!」 ブルーとイエローの分は撃ち落としきるが……
レッドミラージュ:着弾!爆発!
エンジェルビート:「……ぐ、ぁ……レッド…」
エンジェルビート:エンジェルビート のFPを88点消費。(FP:53->0)
ギフトパイオニア:ギフトパイオニアの手から、アクセルのギフトが消える
ギフトパイオニア:《ギフト:アクセル》 行動値+2。
キュアホームラン:そうか…ブレイクせずにいったん倒れます!
GM:行動値が25から23へ
GM:ほう
怪盗ミラージュ:怪盗ミラージュのHPを5減少した(HP:6->1)
怪盗ミラージュ:怪盗ミラージュのHPを1減少した(HP:1->0)
ギフトパイオニア:「まず2人。次は…」 マティスとスクワッドへ向き直り
レッドミラージュ:戦闘不能!
GM:イニシアチブ23、パイオニアが動く!
ギフトパイオニア:武器2:デモンズグラビティ 攻:〈闇〉+53/特殊(18) C値:10 対:範囲(選択) 射程:50m
ディファイアンス・スクワッド:ちょっとー特殊は避けられないよぉ
ギフトパイオニア:マティスとスクワッドへ向けて重力波を放つ
ギフトパイオニア:2D+18
MarginalHeroes : (2D6+18) → 8[3,5]+18 → 26

マティス:ぐえ、特殊か
ディファイアンス・スクワッド:2d6+6
MarginalHeroes : (2D6+6) → 7[2,5]+6 → 13

GM:なのである
ディファイアンス・スクワッド:無理だな
マティス:2d6+8>=26
MarginalHeroes : (2D6+8>=26) → 4[1,3]+8 → 12 → 失敗

GM:ダメージ!
ギフトパイオニア:2d+53 「這いつくばれ!」
MarginalHeroes : (2D6+53) → 4[1,3]+53 → 57

ラトニク透子/ホワイト1:ゼロダメージの切りどころだな
ディファイアンス・スクワッド:攻撃直前
エンジェルビート:「……う、…くっ…」妨害はしようとするが、身体が動かせない
ラトニク透子/ホワイト1:「どんなときでも、次の手は用意するものよ」飛び越えた時にパイオニアにくっつけていたバリア発生装置で本人の周りで攻撃を遮断する
ラトニク透子/ホワイト1:ゼロダメージ!
ギフトパイオニア:「何イっ!?」
マティス:「おぉ…!?」
エンジェルビート:「!」
ラトニク透子/ホワイト1:そのまま攻撃を受け止めた後、装置から火花が出て破損する
ギフトパイオニア:「小賢しいマネをっ!」 発生装置をつかみ取り引き剥がし投げ捨てる
マティス:「やるねぇ、あんたら」
GM:今がチャンスだ!
GM:ミラージュは倒れているので、ビートの手番だ
エンジェルビート:フェニ尾使う?
レッドミラージュ:どうせ待機さ
佐雲みゆき:「ミスティカ、あなたのギフトをほんの少しだけ借りるわね…」
佐雲みゆき:ギフトの力を
星空ひびき:藪から棒だね…別にいいけどね
佐雲みゆき:「……」抽出したギフトの力をエンジェルビートに放つ
エンジェルビート:すると、身を起こす程度だが体力が回復する
エンジェルビート:「身体が…?」
エンジェルビート:というわけで手番です
エンジェルビート:ムーブ《鍵盤ロード》で高台にハイジャンプ(エンゲはそのまま)
星空ひびき:「この感覚は…」 魔法少女たちの指揮の手を止め振り返り
エンジェルビート:メジャーアクション《終焉の絶唱II》を使用、サウンドバスター(雷)でパイオニアに特殊攻撃
エンジェルビート:2d6+15 まずは心魂判定
MarginalHeroes : (2D6+15) → 7[1,6]+15 → 22

ギフトパイオニア:「お前があの歌を…!」 またも手にしたギフトを握りつぶす
ギフトパイオニア:《ギフトフォース:イモータル/グレイブムーン》 通常/HFクリティカルを打ち消し判定をファンブル/達成値に-20する。
エンジェルビート:うおっ
キュアホームラン:ライサン… がない!
GM:エンジェルビートを、恐怖の感情が包む!
エンジェルビート:「あ…うっ、この……感覚は……」
エンジェルビート:「似てる……アク、ギャッ……」
GM:折れかけるエンジェルビートだが
GM:その脳裏に、あの日の歌が
ミオ:『絶対大丈夫、怖くない♪優しい歌が今~♪』
キュアホームラン:おおっ
ミオ:『キミはまだまだやれる~♪勝負はここからだよ!』
エンジェルビート:「……この歌は…?」
ミオ:《ライジングサン》
ギフトパイオニア:「…!?」
ミオ:『頑張ってね』 風音の背中を後押しし
GM:グレイブムーン、打ち消し!
エンジェルビート:「そうか、そうだったのか……この声は、この歌とは……」
エンジェルビート:思わず唖然としていたエンジェルビートだったが、全てを理解した時、もはや彼女の心には雲ひとつ無かった
ギフトパイオニア:2d+12>=22 回避判定
MarginalHeroes : (2D6+12>=22) → 7[1,6]+12 → 19 → 失敗

エンジェルビート:「神崎錯語————」
ギフトパイオニア:「まやかしか?ふざけたマネを!」 《ライジングサン》
エンジェルビート:「くっ!意地の悪いやつ…!」
佐雲みゆき:「ミスティカ……今こそあなたの大魔法を使う時」
佐雲みゆき:「……悪逆大帝を討滅せし大魔法《ミスティックムーン》を!」
星空ひびき:なんだいその二つ名は…
星空ひびき:「こっちはこっちで手一杯なんだけど…ね!」 指パッチン
GM:ビートのギターの弦が伸び、敵を取り囲んで檻となる
星空ひびき:「だけど君が私の力を借りたままで良かった!」
星空ひびき:「《ミスティックムーン》!」
GM:ライジングサン無効化+追加ダメージ5D!
エンジェルビート:カ ッ
ギフトパイオニア:「これは…ギフトの力だと!?」
エンジェルビート:「これは…!」
エンジェルビート:よし、と気を取り直して一拍置く
エンジェルビート:「神崎錯語————」
GM:敵はギフトの檻に囚われた!
エンジェルビート:「私は今、あんたにこれ以上無いぐらい怒ってる!だから」
エンジェルビート:「この禁断のマイクを使う!」大振りでいかついマイクを手に取る
佐雲みゆき:「!!」
GM:ダメージロール!
エンジェルビート:「あんたの娘に出会う前の、あたしの歌がどういうものだったか教えてやろうかッ!!」
エンジェルビート:《スーパーアタック》!ダメージ+10D6点、かつ神属性!
ギフトパイオニア:「小娘が、デタラメを言うな!」
GM:さあ来い!
エンジェルビート:すぅ、と息を吸い込む
エンジェルビート:禁断の《剛神のマイク》を使用して、この世の物とは思えないような、超絶破壊音波をギフトパイオニアに放つ
GM:指向性音響兵器
エンジェルビート:2d6+3d6+8d6+1d6+10d6+22+2 神属性のジャイアンボイスをくらえ!
MarginalHeroes : (2D6+3D6+8D6+1D6+10D6+22+2) → 8[3,5]+16[4,6,6]+28[2,2,2,3,4,4,5,6]+2[2]+32[1,1,2,2,3,3,4,4,6,6]+22+2 → 110

ギフトパイオニア:「ギフト:シンガー…!?」 そのマイクを見てぽつりと呟くが
ギフトパイオニア:「ぐおおおおおおおッ!?」
GM:+5D6
星空ひびき:ん、せっかくだし私が振ろうか
エンジェルビート:「アンコールだッ……!」
エンジェルビート:おねがい
星空ひびき:5d+110 「リフレインッ!」 渡したギフトの力、サウンドに閉じ込めた破壊音波を解放する!
MarginalHeroes : (5D6+110) → 21[2,3,5,5,6]+110 → 131

エンジェルビート:ボエエエエエエエ~~~~!!!
キュアホームラン:草
GM:これマティスたちも無事では済まないんじゃ…
GM:c(167+131)
MarginalHeroes : 計算結果 → 298

エンジェルビート:ギフト:サウンドの力でパイオニアに集中するので大丈夫だ
エンジェルビート:それでも耳にダメージは来るかもね…
ギフトパイオニア:「ふざけるな…ふざけるな!」
エンジェルビート:「ぐ…ふっ!」剛神のマイクを使った反動で崩れ落ちる
ラトニク透子/ホワイト1:聴覚はそんなに強化されてないから大丈夫…
ギフトパイオニア:三度ギフトを取り出す!
エンジェルビート:エンジェルビート のHPを10点消費。(HP:21->11)
GM:イニシアチブ!
ギフトパイオニア:《ダブルアクセル》!
サグ:立ち絵に引っ張られてないか?
  仮面ライダークロノス
サグ:お前なんど時間操作するんだよ…!
GM:いっぱいかな…?
キュアホームラン:草
ギフトパイオニア:武器2:デモンズグラビティ 攻:〈闇〉+53/特殊(18) C値:10 対:範囲(選択) 射程:50m
マティス:grass
ギフトパイオニア:取り出したギフトは…レジェンド!
ギフトパイオニア:《ギフトフォース:レジェンド/オーバーテンション》 攻撃範囲を拡大し、命中判定の達成値に+20する。
ギフトパイオニア:《ギフト:レジェンド》 回避+1、防壁+1。
GM:あと先程の
ギフトパイオニア:《ギフト:イモータル》 力場+100(ブレイク中のため変化なし)。
ギフトパイオニア:対象はPC全員!
ギフトパイオニア:2D+38
MarginalHeroes : (2D6+38) → 5[1,4]+38 → 43

GM:使い所がないな
ギフトパイオニア:《ギフトフォース:コズミック/アイディアルズサン》 判定をクリティカルにする。攻撃の場合、属性を〈神〉に変更しカバーアップ不可。
ギフトパイオニア:左手にもギフトを握りしめていたのだよ
GM:回避判定どうぞ
ディファイアンス・スクワッド:2d6 こんなもんクリチェですよ
MarginalHeroes : (2D6) → 9[4,5] → 9

GM:実際クリチェである
エンジェルビート:2d6=12 身体を動かす余力は残っていない
MarginalHeroes : (2D6=12) → 7[1,6] → 7 → 失敗

マティス:2d6
MarginalHeroes : (2D6) → 9[3,6] → 9

GM:ダメージロール!
ギフトパイオニア:エンジェルビートに《スーパーアタック》だ
エンジェルビート:熱い死体蹴り
ギフトパイオニア:2d+2d+53 「今度こそ…」
MarginalHeroes : (2D6+2D6+53) → 6[2,4]+9[3,6]+53 → 68

ギフトパイオニア:10d+68 「潰れるが良い!」 ビートのみ
MarginalHeroes : (10D6+68) → 34[2,2,2,2,3,3,4,5,5,6]+68 → 102

エンジェルビート:へへっ、と笑って
エンジェルビート:「もう、髪をかきあげる力も残ってない……好きにしていいさ」
ギフトパイオニア:《ギフト:コズミック》 命中+1、心魂+1。
エンジェルビート:……がくっ
キュアホームラン:あわわ
GM:レジェンドとコズミックを失ったので、今後敵の命中回避心魂魂魄が-1
GM:さあ、どう対処する
ディファイアンス・スクワッド:まあ無難にリブートゼロダメか生きてる人でフェニホするかでしょうね
GM:そうですね
ディファイアンス・スクワッド:じゃあ、やよいのリブートコマンドでゼロダメージを復活、ゼロダメージを宣言
GM:演出とかある?
ディファイアンス・スクワッド:やよいちゃんパワーでバリア装置が復活するとか
キュアホームラン:謎パワー
一条寺やよい:「コレを使え!」 ぱしっ
一条寺やよい:くすねておいた予備の制御装置だ
マティス:手癖が悪い
キュアホームラン:いつの間に…
ラトニク透子/ホワイト1:こいつ手癖悪いな?
エンジェルビート:なんやて
ラトニク透子/ホワイト1:「…全く」
一条寺やよい:リブートコマンド!
ラトニク透子/ホワイト1:「せっかくの試作品を…!」ゼロダメージ!
ギフトパイオニア:「…またそのカラクリか!」 力押しでバリアを破るが、攻撃が途切れる
エンジェルビート:「……なんて弱音吐いたら、あの人に怒られるよね」と水桜の顔を思い出して身を起こす
GM:乗り切りましたね
GM:では…マティス!
マティス:はいな
マティス:ムーブマイナーはなしで
マティス:メジャー、空間膨張っと
マティス:2d6+17 命 「へっへへ、いいじゃんいいじゃん」
MarginalHeroes : (2D6+17) → 8[3,5]+17 → 25

白濱 良香:グレイトサクセスしますね
GM:はい…
キュアホームラン:いっけー!
ギフトパイオニア:リアクション不可だと…!?
GM:命中!
マティス:DR前、フルフォース
白濱 良香:と、スクランブルアタック
GM:OK!
マティス:パッシブで不在、滅びた世界が発動
マティス:2+1+1+3+5+2 の神と確認しておいて
マティス:ずんずんと向かおうとして
キョウ:「アカネ!ボクたちもアレやろうよ」
スミレ:ごめんこっち
スミレ:「アカネ!ボクたちもアレやろうよ」
マティス:「アレって…アレか?」スクワッドを指し
マティス:「…いいな、やるか!」
マティス:「まずはあたしだ!」突撃!
ギフトパイオニア:「しつこいネズミが!」 銃撃!
マティス:(2+1)d6 「おらおらおらおらぁ!」 やたらめったら斬りかかる
MarginalHeroes : (3D6) → 12[2,4,6] → 12

マティス:「おおっと!」銃弾を弾き!
キョウ:「次ね」
マティス:"Flavus form"
マティス:(1+2)d6+12 「ふっ!せい!」格闘技の連打!
MarginalHeroes : (3D6+12) → 3[1,1,1]+12 → 15

エンジェルビート:おい
GM:草
キュアホームラン:oh
マティス:おい
GM:殴耐性高かったんやな…
ギフトパイオニア:「ええい、離れろ!」 重力波で弾き飛ばす
マティス:「っく」吹き飛びつつ
スミレ:「交代!」
キョウ:「よろしく」
マティス:"Lila form"
マティス:3d6+15 「今度はこっちだよ!」 銃乱射!
MarginalHeroes : (3D6+15) → 8[2,3,3]+15 → 23

マティス:削りつつ態勢を崩す
ギフトパイオニア:「ぐっ…」 銃撃をまともに受け仰け反る
ソウ:「おいしいとこ、いただこか」
マティス:"Blau form"
マティス:こっち
マティス:"Full charge"
マティス:5d6+23+27 神 「はぁぁぁ…っ!」 ラストのライダーキック!
MarginalHeroes : (5D6+23+27) → 13[1,1,3,4,4]+23+27 → 63

マティス:あ、2点増えるわ65
ギフトパイオニア:「ぐ、ウオオオオッ!?」 吹き飛ぶ!
キュアホームラン:やったか!?
GM:c(65+298)
MarginalHeroes : 計算結果 → 363

GM:まだ耐える
マティス:「名付けて。マティス式スクランブルアタック…やね」
アカネ:「まんまじゃん」
GM:ではキュアホームラン!
GM:どうする
キュアホームラン:モモ!フェニホちょうだい!
浅倉桃:えっ
浅倉桃:いいけど
浅倉桃:「ほむらっ!チャンスだよ!」 ボールを取り出し
浅倉桃:ほむらへ全力投球!フェニックスホープ!
キュアホームラン:「こんなところで倒れてられない…」
キュアホームラン:3MP ムーブ《オーラシュート》 3MP メジャー《鮮やかな輝き》 
キュアホームラン:【パッチンフレイム】 特殊攻撃 5MP 至近→50m
GM:どうぞー
キュアホームラン:2d6+16 「……!!」大ぶりに構え
MarginalHeroes : (2D6+16) → 7[2,5]+16 → 23

キュアホームラン:かくてー
GM:じゃあ回避するね
エンジェルビート:立ち上がり一呼吸置いて
エンジェルビート:「夢を運ぶひと振り 君が刻むストーリー」
エンジェルビート:「蒼く光る彗星 打てよホームラン~♪」
ギフトパイオニア:2d+11>=23 「クソッ…」
MarginalHeroes : (2D6+11>=23) → 5[1,4]+11 → 16 → 失敗

GM:命中!
キュアホームラン:5d6+15 〈炎〉 「セーフティ!」 カンッ とバントが足元に転がって炎上爆発
MarginalHeroes : (5D6+15) → 19[3,3,3,5,5]+15 → 34

キュアホームラン:10MP 《オーラフォーカス》 ダメ直後 ダメージダイス4個を6にする
エンジェルビート:まさかのバント
キュアホームラン:えーと 29+15の44点!
GM:あれ、そういや闇落ちしてたよね
キュアホームラン:いや、リンゴ食べた気がする
GM:あ、そっか
キュアホームラン:ZANNEN
キュアホームラン:なのかどうかは知らないけど
ギフトパイオニア:炎耐性、30 14点受け
GM:c(363+14)
MarginalHeroes : 計算結果 → 377

GM:追撃!さらに派手に吹き飛ぶ!
ギフトパイオニア:「バカな…バカな!」
GM:イニシアチブ!
キュアホームラン:「さあ、これで満塁だよ!」 《フェニックスホープ》→ミラージュ
瑞の字:さて
瑞の字:ミラージュは先程倒れていた場所……には居ない!
レッドミラージュ:「…いいぜ、クライマックスだ」
ブルーミラージュ:「怪盗の技、見せてやろう」
イエローミラージュ:「覚悟するにゃ、神崎錯語!」
瑞の字:3人は再びキャットウォークの上に立ち、"予告する"!
ギフトパイオニア:「なッ…!」 ミラージュの姿を探す!
レッドミラージュ:「あんたのギフト……」
レッドミラージュ:「頂くぜ!」
イエローミラージュ:《曲撃ち》[ムーブ]MP5
イエローミラージュ:エンゲージ3へ!
ギフトパイオニア:「そこかっ…!」
ブルーミラージュ:『ピアッシングバレット』[マイナー]
レッドミラージュ:《集団攻撃》[メジャー]MP4
レッドミラージュ:エンゲージ2、ギフトパイオニアに狙いを定めてGWマグナム!
GM:かもーん
レッドミラージュ:2d6+16 「まずは一発目!行くぜ?」
MarginalHeroes : (2D6+16) → 6[1,5]+16 → 22

キュアホームラン:《グレイトサクセス》 「まわれ~!」
キュアホームラン:ブレイク前なんだよな~
マティス:対象のレッドブレイクしてるからセーフ
GM:ミラージュがブレイクしてるからブレイク後かな
レッドミラージュ:ブレイクしてるだろ?
ディファイアンス・スクワッド:だな
キュアホームラン:そういうことか
レッドミラージュ:こっちにサクセス?ま、いいけどな
キュアホームラン:あや?
ギフトパイオニア:ミラージュに銃撃を返す
GM:えっと、どうする?
キュアホームラン:どうする?
キュアホームラン:うちます!
キュアホームラン:6MP 《古代の知識》 50m 単体振り直し ラウンド1回
キュアホームラン:ただしこっちをな!
エンジェルビート:「これは…」
レッドミラージュ:2d6+16 ワンモアロール!
MarginalHeroes : (2D6+16) → 9[3,6]+16 → 25

GM:回避しまーす
ギフトパイオニア:2D+11>=25
MarginalHeroes : (2D6+11>=25) → 4[1,3]+11 → 15 → 失敗

GM:命中!
エンジェルビート:ではDR直前やね
レッドミラージュ:焦んなよ
レッドミラージュ:こいつはまだ一発目さ
キュアホームラン:わはは
エンジェルビート:なんやて工藤
レッドミラージュ:2d6+53+1d6 炎属性、耐性-5!
MarginalHeroes : (2D6+53+1D6) → 8[2,6]+53+4[4] → 65

GM:炎耐性は30→25!40点ダメージ!
レッドミラージュ:「まだまだ行くぜ?」
ギフトパイオニア:「ミラージュッッ!!」 《リベンジバイト》!
ギフトパイオニア:40点しか飛ばないではないか!
キュアホームラン:わっ
GM:c(377+40)
MarginalHeroes : 計算結果 → 417

GM:ラストイニシアチブ!
イエローミラージュ:「にゃっ!?」
イエローミラージュ:HF以外で軽減できない!
GM:銃弾の反撃が掠めます
GM:でもミラージュ回復してるんですよね…
ブルーミラージュ:ブレイク中はHPダメージだ
キュアホームラン:ブレイク後だからHP適用よ~
ブルーミラージュ:手を貸せ、エンジェルビート!
キュアホームラン:こっちは打ち止めだ~ たのんだ~
エンジェルビート:行くぜ、《フェニックスホープ》2発目だ!
エンジェルビート:ミラージュを全快させるぞ!
レッドミラージュ:「サンキュー、じゃあとびっきりのを魅せてやるぜ」
エンジェルビート:「楽しみにしてる」
ブルーミラージュ:フレーバーでパイオニアに接近!
ギフトパイオニア:「何故だ…何故倒れん!」
レッドミラージュ:「アンタの能力、盗ませてもらうぜ!」 トリコロールクラウンを取り出して
レッドミラージュ:《ミラージュトリック》
レッドミラージュ:→《スーパーアタック》
ギフトパイオニア:「そのギフトは!?」
レッドミラージュ:トリコロールクラウンが"薄明色"に変わる
エンジェルビート:「あれは……あんたを止めて欲しいと願う、娘さんの想いそのものなんだよ!」
レッドミラージュ:「そりゃあもちろん」
レッドミラージュ:「"怪盗"のギフトさ」《レインボースクリュー》!
GM:カモン!
イエローミラージュ:5d6 「ミラージュ!」
MarginalHeroes : (5D6) → 19[2,2,3,6,6] → 19

ブルーミラージュ:5d6 「トリコロール」
MarginalHeroes : (5D6) → 17[2,3,3,3,6] → 17

レッドミラージュ:5d6 「シューティング!」
MarginalHeroes : (5D6) → 17[1,2,4,5,5] → 17

レッドミラージュ:53点!
ギフトパイオニア:「グ…クソッ、クソッ!」
ギフトパイオニア:「ふざけるな、ふざけるなあっ!」
ギフトパイオニア:残されたギフトのうちの片方、トワイライトを握りつぶす!
GM:c(53+417)
MarginalHeroes : 計算結果 → 470

ギフトパイオニア:HP…450!
マティス:「まだ隠し玉が…!」
GM:だが…
ギフトパイオニア:《リザレクションギフト》 戦闘不能直後/自身/なし:戦闘不能を無効化し、HPを1まで回復する。1シナリオ1回。
エンジェルビート:ダニィ!?
エンジェルビート:「うそっ…!」
ギフトパイオニア:そして!
ギフトパイオニア:《ギフトフォース:トワイライト/デザイアアクセル》 即座にメインプロセスを行う。このメジャーアクションの判定はクリティカルとなる。
キュアホームラン:わわわ
ギフトパイオニア:《リブートコマンド》→《エクステンション》
ギフトパイオニア:《ギフト:トワイライト》 薄明の街の悪霊に干渉する人造〈オルタナティブ〉ギフト。戦闘に関する効果はない。
ギフトパイオニア:最後の追加行動だ…!
イエローミラージュ:「ヤバいにゃヤバいにゃ!どうするにゃ!」
エンジェルビート:「そんなっ!いったい何を!」
ギフトパイオニア:「ふさけるなよ怪盗! ギフト:スロウ オーバードライブ!」
ギフトパイオニア:武器3:ファイナルギフトⅢ 攻:〈刺〉+99/白兵(18) C値:10 対:単体 射程:至近
キュアホームラン:わわわわ
ギフトパイオニア:2D+18 達成値算出!
MarginalHeroes : (2D6+18) → 8[2,6]+18 → 26

ギフトパイオニア:攻撃対象は全員だ…!
ギフトパイオニア:空間が凍結し
ギフトパイオニア:その凍結した空間に現れた何体ものギフトパイオニアが、全周囲から弾丸を放つ!
ラトニク久実/ブラック2:「(これは…まずい!)」
レッドミラージュ:「イノセンス、起きてるか?」
GM:回避判定をどうぞー
キュアホームラン:「……っ」 カバー体勢に入る
イノセンス:『当然』
キュアホームラン:2d6=12
MarginalHeroes : (2D6=12) → 4[1,3] → 4 → 失敗

レッドミラージュ:《ミラージュトリック》再宣言、OK?
エンジェルビート:2d6=12 「防ぎ、切れないっ…」
MarginalHeroes : (2D6=12) → 3[1,2] → 3 → 失敗

イノセンス:『やれやれ、キミは僕にまで無茶をさせるのかい?』
ディファイアンス・スクワッド:2d6
MarginalHeroes : (2D6) → 7[3,4] → 7

レッドミラージュ:「こっちが無茶してやったんだ。怪盗の舞台は安くないぜ?」
マティス:2d
MarginalHeroes : (2D6) → 7[1,6] → 7

イノセンス:『そういうところは水桜にソックリだよッ…!』
イノセンス:『変転(リバース)!』
GM:再宣言、OK!
GM:そのままスーパーアタックも持っていけ!
レッドミラージュ:《ミスティックムーン》
レッドミラージュ:「これが怪盗のやり方さ」
レッドミラージュ:対象、ギフトパイオニア
GM:ファントムシーフがくるりと回り、裏面がパイオニアへと向く
佐雲みゆき:「ふふ、二度も《ミスティックムーン》を見られるなんて……」
GM:その紫色に輝いたカードの裏から、幾万本ものリボンが飛び出す!
佐雲みゆき:「贅沢よね……」とひびきに
星空ひびき:「は?えっ?」
星空ひびき:「はあーっ!?」
GM:そしてすべての弾丸に巻き付き、その勢いを殺します
レッドミラージュ:「月夜と言えば怪盗。そうだろ?」
GM:判定はファンブルだ!
エンジェルビート:「え?マジで?うそぉ」
イノセンス:『やれやれ、こういうのはこれっきりだぜ?』
GM:依然カードの表面は、薄明色
キュアホームラン:「おお~」
ブルーミラージュ:「……無茶に無茶を重ねてくるとはな」
イエローミラージュ:「なんでもいいけど、今がチャンスにゃ!」
ギフトパイオニア:「バカな、バカなバカな!何故だ!」
ギフトパイオニア:「何故私が、このような輩に!」
レッドミラージュ:「そりゃそうさ」
レッドミラージュ:「怪盗は盗むもんだぜ?もちろん」
レッドミラージュ:「勝利もな」
怪盗ミラージュ:【ダイヤライズ!ルパンマグナム】
GM:パイオニアは攻撃失敗
GM:今度こそ、ラストイニシアチブ!
マティス:ベルトを操作して武器にエネルギーをチャージして "Full charge"
マティス:「さて、問題や、館長はん」
マティス:「ウチの武器、どーこだ?」
白濱 良香:ダブルアクセル、ミラージュへ
マティス:武器をガンモードに変えてミラージュにパス
ギフトパイオニア:「……ミラァァァッジュ!!」 敵は、ファイナルギフトの反動で動けない
イエローミラージュ:《曲撃ち》[ムーブ]MP5
イエローミラージュ:エンゲージ1に!
ブルーミラージュ:《ファイナルギフト》[マイナー]MP6
ブルーミラージュ:ヴァリアブルウェポンのガンモードを受け取り、チャージ!
GM:カモン!
レッドミラージュ:《合体攻撃》[メジャー]MP10
レッドミラージュ:「怪盗は、最後に美味しい所を持っていくのさ」
レッドミラージュ:2d6+16 フルギフトのエネルギーをGWマグナムにチャージ!
MarginalHeroes : (2D6+16) → 10[4,6]+16 → 26

キュアホームラン:わーお
GM:キュアホームラン!どうする!
キュアホームラン:「ボクのバットも使う?」 《グレイトサクセス》
キュアホームラン:使わないならボスに投げます
イエローミラージュ:「気持ちだけ受け取っておくにゃ!」 マグナムチャージ!
キュアホームラン:「まわれ~!!」 応援に回ろう
イエローミラージュ:リアクション、キャンセル!
GM:攻撃は命中だ!
ブルーミラージュ:DR直前
ブルーミラージュ:《ハイライト:連撃》[DR直前]MP4
ブルーミラージュ:「今だ、合わせろ!」
エンジェルビート:こちらはレッドに応援歌を歌い
佐雲みゆき:「ブルー……受け取って……」
佐雲みゆき:《シンクロFF》
エンジェルビート:1d6+6点増加
ブルーミラージュ:「……礼は言わんぞ!」 ギフト、オーバーロード!
エンジェルビート:そして水桜にイエローに力を貸すように願う
ミオ:祈りが通じたのかはたまた…
レッドミラージュ:「フィナーレだ」 マグナムにファントムシーフのギフトをセット!
レッドミラージュ:《スーパーアタック》!
ミオ:『全力パワーで投げた、メロディーに乗せて♪』
ミオ:『飛んでけ!』 イエローを支援!
イエローミラージュ:「よーし、これなら!」
レッドミラージュ:ダメージロール!
イノセンス:『魅せつけろ、ミラージュ!』
イエローミラージュ:「もう一度!」
イエローミラージュ:「ミラージュ!」
ブルーミラージュ:「トワイライト」
レッドミラージュ:2d6+53+11d6+6+10d6+1d6+6 「シューティング!!!」
MarginalHeroes : (2D6+53+11D6+6+10D6+1D6+6) → 7[1,6]+53+45[2,2,3,3,3,4,5,5,6,6,6]+6+41[2,2,2,4,4,4,5,6,6,6]+3[3]+6 → 161

GM:はあ!?
エンジェルビート:なんだこれは!
マティス:うっわ
ディファイアンス・スクワッド:今じゃパワーをメテオに
レッドミラージュ:単独スコア111
ギフトパイオニア:「………ッ!」 ミラージュの一撃をまともに浴び
レッドミラージュ:「じゃあな、ヴィラン。−−−Goodbye.」
ギフトパイオニア:錐揉み回転しながら吹き飛び、床に叩きつけられる
エンジェルビート:「今度こそ!」
GM:…カツン
GM:ミラージュの足元へ、錯語が衝撃で取り落したモノが転がる
GM:小型の懐中時計…アクセルのリバースギフト、スロウだ
レッドミラージュ:ギフトを蹴り上げて、空中キャッチ
レッドミラージュ:「予告通りにアンタのギフト、頂いたぜ」
町長:「ミラージュ…」 顔だけを上げミラージュを見上げるが…
町長:「ガッ…!?」 その顔面が蒼白に染まる
キュアホームラン:なんだなんだ
GM:ギフト:デーモンを利用した過度な力のツケだ
マティス:(良香)「なんだか様子が…」
イエローミラージュ:「ちょ、なんにゃなんにゃ!」 駆け寄る
ラトニク透子/ホワイト1:「過ぎた力は身を滅ぼすのよ…」
GM:指先から、町長の肉体がチリと化していく
ラトニク透子/ホワイト1:自分もある意味そういう肉体だからね。分かるよ
町長:「ク、クハハハハ……」 引き攣った笑みで指先を見て
キュアホームラン:「……」
ブルーミラージュ:「力の代償か……」
エンジェルビート:「哀れね…」
町長:「“奴”のギフト…やはり…ろくでもないものだったか…」
ラトニク透子/ホワイト1:続編の匂い出してるなあ
キュアホームラン:「奴 …って?」
レッドミラージュ:「"奴"……?おいオッサン、誰だよ。その奴ってのは」
  誰なんですかね…?
町長:「フン…」
町長:視線をレッドに向けて
町長:「怪盗…一足先に地獄で待っているぞ…」
エンジェルビート:「神崎の裏に、誰かが?」
町長:レッドへと向けた腕が、ボロボロに崩れ
町長:「ガッ…水桜…」
GM:町長は完全にチリと化す
レッドミラージュ:「……そのつもりだよ、最初っからな」
GM:…ギフト:トワイライトが破壊されたことで、周囲の悪霊たちの暴走も止んだようだ
GM:魔法少女たちも次々武器をおろしています
星野英美/ピンク4:「とりあえず、これで終わりね」
GM:キミ達の勝利だ!
エンジェルビート:「そうだね」
満塁 ほむら:「気になることはあるけど、勝てたね!」
ラトニク透子/ホワイト1:「それで、あの魔法少女達はどうするのかしら?」
GM:そですね
GM:彼女たちの処遇も含め、キミ達は一旦駅前広場へと向かうことにしました
GM:ということにしましょうか
GM:それでは、クライマックスシーン終了!
GM:休憩にしとうございます
GM:再開は20時予定!残りはエンディングだよー
白濱 良香:はーい
暁 統理:あいよー
ディファイアンス・スクワッド:はーい
エンジェルビート:はいな

エンディングフェイズ

GM:おまたせしました、エンディングフェイズから再開しましょうね
GM:まずは共通シーンから

●シーン29 【神隠しの終結】

GM:>十年以上に渡り続いた、緑が丘の神隠し事件はようやく幕を閉じた。
サグ:そんな長かったんですね…
GM:そうだよ
白濱 良香:中学生にも都市伝説として語られるくらいだしな…
GM:>囚われていた少女たちも、少しずつ日常へ戻るだろう。
GM:>キミ達も、チバシティへと戻りそれぞれの日常へと戻ることにした。
イエローミラージュ:あずさはどうなったかにゃ……
GM:魔法少女たちに協力してもらって、運んだことにしましょうか
GM:氷漬けではあるんだけど…
白濱 良香:彼女はオーディナリー?
GM:ですね
GM:…だよね?
ディファイアンス・スクワッド:まだ解凍されてないのか
イエローミラージュ:うん
ディファイアンス・スクワッド:別枠なんですかね…?
白濱 良香:大凍結で凍って落ちてきたのかな
GM:そもそも町長のコレクションには3種類あった
GM:・普通の少女 ・魔法少女 ・少女をかたどった芸術
満塁 ほむら:右
GM:あずさはどちらかといえば、3番めだね
満塁 ほむら:等身大美少女フィギュア扱いされてるぞ
GM:ともあれ、ホワイトの指示の下
GM:オーディナリーの少女たちは魔法少女の助けを借りつつ…
GM:全員が駅前広場へ集まりました
ガイド:「あれ?人増えてません?」
満塁 ほむら:「団体客のお帰りだよ~」
星空ひびき:「一条寺くんが二人いる…」
白鳥ひかる:「本当にそっくりですね…」
ガイド:あ、扉は用意済みですよ
レッドミラージュ:スタッと一足先に前に躍り出て
白濱 良香:「ガイドさんは…結局よくわからなかったな…」
レッドミラージュ:「団体行動はここまでさ。一足先に失礼するぜ」
一条寺やよい:「気にするな。私にもわからない」
レッドミラージュ:「Goodbye……ヒーロー」
星空ひびき:「あっ、ちょっ…」
ラトニク透子/ホワイト1:「…似たようなことを似たような状況で言われたわね」
白濱 良香:「あ……」
レッドミラージュ:そう言ってさっさと扉の先に姿を消そう
柚見 風音:「風のように去っていったわねぇ」
星空ひびき:「っと…」
満塁 ほむら:「お疲れさま! …行っちゃった」
白鳥ひかる:「行っちゃいましたね…」
ブルーミラージュ:「あいつは……尤も、同意見だがな。さらばだ」
イエローミラージュ:「バイバーイ」 手を振り
浅倉桃:「ん、ありがとう」
星野英美/ピンク4:「そうね、またどこかで」
満塁 ほむら:「うん、またね!」
白濱 良香:「えっと、ありがとうございました」
浅倉桃:振り返し
白濱 良香:ぺこっ
佐雲みゆき:「さようなら……」
星空ひびき:「…やれやれ」
柚見 風音:「またね」
満塁 ほむら:「ボクたちも行こうか、モモ」
柚見 風音:「私も帰ろうかしら。やれやれ、色々あったな…」
浅倉桃:「うん、そうだね。皆、私達について来て」 周りの魔法少女たちをまとめて
豊海遥/グリーン3:「それで、私達はどうするの?ホワイト」
満塁 ほむら:主に魔法少女たちを先導しつつ
星空ひびき:「あ、待って…」
一般魔法少女:「はい、隊長!」
白濱 良香:「隊長?」
星空ひびき:変身解除して、手帳にさらさらっと
満塁 ほむら:「『キャプテンだね!』」
星空ひびき:3等分してほむらさん、風音さん、ホワイトさんに渡す
ラトニク透子/ホワイト1:「とりあえず…そうね。長く行方不明だった子もいるでしょうし、HAに連絡でも取りましょうか」
浅倉桃:「ほむらがおかしくなっていく…叩けば治るかな?」
白濱 良香:「あの…」
満塁 ほむら:「もうド付き合いはいいよ~」
白濱 良香:「必要なら、元の時代に送ることも出来ますけど…」
満塁 ほむら:連絡先とかかな
満塁 ほむら:おお、なるほど
星空ひびき:「打ち上げとかどうかなと思って。いいお店を知ってるんだ」
満塁 ほむら:「いいね!」
星空ひびき:視線を扉の方へ向けてニヤッと
星野英美/ピンク4:「へえ、どんなお店なのかしら」これからくる地獄のシフトに気づいていない人
星空ひびき:「これ、私の連絡先だよ。」
ラトニク透子/ホワイト1:「まあ楽しみにしておくわ」気づいてる人
満塁 ほむら:「ボクのはこれ、いつでも連絡してね」
白鳥ひかる:「元の時代…良香さんは、そうでしたね」
柚見 風音:「この店は……あっ(察し)」
白濱 良香:連絡先交換は眺めている
浅倉桃:「何にしても、一度私とピュアリーホワイトがHAに話を通すよ」>良香
白濱 良香:「あ、はい」
白鳥ひかる:「浅倉先輩、その呼び方…いえ、良いんですけど」
満塁 ほむら:「良香もアドレス教えてよ~」
白濱 良香:「え?あ、ひゃい!」慌てて
星空ひびき:そんな白濱くんを見てほっこりする
満塁 ほむら:「ありがとう!」
白濱 良香:「ど、どういたしまして?」
一条寺やよい:「めでたしめでたし、ですね!」
一条寺やよい:「じゃあ私達も…」
一条寺やよい:そろーり
ラトニク透子/ホワイト1:無言の襟つかみ
一条寺やよい:「う゛っ」
ラトニク透子/ホワイト1:「とりあえず色々言いたいことはあるけど、あの試作品がないともうあの装置も作れないのだけれど?」
一条寺やよい:「あ、ああああれはクロが勝手に…」
ラトニク透子/ホワイト1:「はぁ…全くもう」
星空ひびき:「…何やらかしたんだい?」 白濱くんにひそひそ
ラトニク透子/ホワイト1:「まあいいわ。これから忙しくなるから。しっかり働いてもらうわよ」
白濱 良香:「えーと…色々…?」
ラトニク透子/ホワイト1:打ち上げ、とりあえず行方不明だった少女達への食料配給もやらせてやるからな
星空ひびき:「色々…」 心のなかで合掌する
一条寺やよい:「ひーん!」
ラトニク透子/ホワイト1:給料は据え置きな!覚悟しろよ!
柚見 風音:「あーあ…」
ラトニク透子/ホワイト1:「うちの人数は少ないからこれで貴重な仮戦力が入るわね」
白鳥ひかる:「やよいさん…がんばって」
ラトニク久実/ブラック2:「はぁ…」
浅倉桃:とりあえず、私と白鳥とほむらは一足先に扉を潜ろうか
浅倉桃:皆を連れてね
柚見 風音:ほぼ同時に扉を潜る
ラトニク透子/ホワイト1:「じゃあ、私達も行きましょうか。」
一般魔法少女:ぞろぞろ…
GM:ぞろぞろ
星空ひびき:「ひかる連れてかれちゃった…」
ラトニク久実/ブラック2:「では。…これからも暫くは忙しそう…」この先を予感して扉を潜っていく
白濱 良香:「大丈夫…今度は宝石とかにはならないよ」
星空ひびき:「いやあ、本当に災難だったよね」
満塁 ほむら:もぐりましたー
白濱 良香:「でも、三人とも無事でよかった」
白濱 良香:「心配したんだよ、一週間もいなくなって」
星空ひびき:「私とひかるはともかく、一条寺くんもいなかったんだ」
星空ひびき:「彼女も、私達を助けようとしてくれてたんだね」 見直したふうに
アカネ:「最初びっくりしたけどなぁ」
アカネ:「なんせあの野球の奴をナイフでぐさーだ」
星空ひびき:「聞いた聞いた。びっくりしたよ」
ガイド:「…あのー」 帰らないんですか?というまなざし
白濱 良香:「あ…」そうでしたね
星空ひびき:「あっと…ごめん」
アカネ:「まぁ、後は向こうで、か?」
星空ひびき:「そうだね」
星空ひびき:「それじゃ…」 手を差し出そうとして
アカネ:「そんじゃお先」
アカネ:怪人ズは先に入る
白濱 良香:「あの…」
白濱 良香:「ガイドさんは…どうするんですか?」
  GM嫌な予感がする
ガイド:「?」
白濱 良香:「私達がみんないなくなって、一人になっちゃいますけど…」
ガイド:「? それがどうかしましたか?」
白濱 良香:「寂しいとかは…」
ガイド:「?」 意味がよく分からない、といったふうに
星空ひびき:「ふむ…?」
白濱 良香:「一緒に出たりは、出来ないんですか?」
ガイド:「どうなんでしょう?」
ガイド:「考えたこともありませんでしたね」
白濱 良香:「じゃあ、その…」
白濱 良香:「一緒に…どうですか?」
  GM焦る
ガイド:「?」 よく分かっていない感じで、とりあえず良香の手を取ってみる
星空ひびき:「白濱くんって…」
星空ひびき:「たまに思い切ったことをするよね」
白濱 良香:「そ、そうかな?」
白濱 良香:「じゃあ…いこうか?」
星空ひびき:「物は試しかな?何かあったら一条寺くんに押し付けちゃおう」
白濱 良香:二人と手をつないで
ガイド:「行きましょう!あれ?どこへ?」
白濱 良香:「外、に」
星空ひびき:「世界に、だよ!」
GM:3人、同時に扉をくぐり…
GM:…バタン
GM:薄明の駅前通りの扉がひとりでに閉まるのだった
GM:といったところでしょうかね
サグ:どうやって戻るんやろな…
GM:やよいちゃんが特異点と化したぞ…
  こんなもの予定になかった
GM:ともあれ
GM:ここからは個別EDとなります
GM:順番は自由だが、PC1は最後かな?
瑞の字:かな
サグ:でしょうね
GM:誰か行きたい人ー
ディファイアンス・スクワッド:まあ共通EDになりそうだし一番手かな?
GM:ほう
ディファイアンス・スクワッド:ラーメン屋の日常やるんでしょ?多分
白濱 良香:なのかな?
GM:良香ちゃんも乗っていく?
白濱 良香:ラーメン屋に行くつもりはあった
GM:じゃあ共通にしよっか

●シーン29.5 【舞台裏⑧―あきらとあずさ】

ブルーミラージュ:「……よかったのか?」
イエローミラージュ:「にゃ?」
ブルーミラージュ:「大神あずさ。見送らなくても」
イエローミラージュ:「あー、あははー……それは……こっちの方がいいにゃ」
レッドミラージュ:「ま、そりゃそうだ」
レッドミラージュ:「俺たちには、あの氷はどうしようもないだろ」
レッドミラージュ:「あの魔法少女にHAへ連れてってもらえば、後は上手くやってくれるさ」
ブルーミラージュ:「確かにそれはそうだが……」
ブルーミラージュ:「あきらは、それでいいのか?」
イエローミラージュ:「………うん」
イエローミラージュ:「ほ、ほら、まだ助けないといけない困った奴らは居るし!」
イエローミラージュ:「全く、困ったやつらにゃ!にゃははー!」
イエローミラージュ:「はは…………」
レッドミラージュ:頭を軽く叩いて
イエローミラージュ:「いたぁっ……くないけど」
イエローミラージュ:「何するにゃ!」
レッドミラージュ:「バカ、そういう時は前向いて言うんだよ」
レッドミラージュ:「顔合わせるぐらいいいだろ。行って来いよ」
ブルーミラージュ:「あきらがしたいようにすればいい」
ブルーミラージュ:「……どうする?」
イエローミラージュ:「あたしは………」
イエローミラージュ:「……行ってくる、にゃ」
レッドミラージュ:「ようやく言ったな、素直じゃないな」
ブルーミラージュ:「……ごほん」
イエローミラージュ:「で、で、めっちゃくちゃ心配したっていーっぱい文句言ってやるにゃ!」
ブルーミラージュ:「いいんじゃないか。実際かなり手間をかけさせられたからな」
ブルーミラージュ:「誰かのせいでもあるが」
レッドミラージュ:「……嫌味かよ」
ブルーミラージュ:「ああ」
レッドミラージュ:「頷くなよ」
イエローミラージュ:「……ふふっ」
イエローミラージュ:「あー、なんか元気出てきたにゃ」
イエローミラージュ:「うん、すぐ行ってもメーワクだろうし。また今度!」
イエローミラージュ:「ウチのマカロン持ってお見舞いに行くにゃ!」
ブルーミラージュ:「……」 黙して頷く
イエローミラージュ:「レン、よろしくにゃ」 肩ポン
ブルーミラージュ:「……」
ブルーミラージュ:「?」
ブルーミラージュ:「作れと?」
イエローミラージュ:「それじゃ、お先~!」 駆け出す
ブルーミラージュ:「待て……!せめて個数を言え……!」
ブルーミラージュ:歩を速めてあきらを追う
レッドミラージュ:「あーあ、バカばっかじゃん」
レッドミラージュ:「……いいか、一仕事完了ってコトで」
レッドミラージュ:その後ろをゆっくりと歩いて

●シーン30 【PC4・PC5 エンディング】

ディファイアンス・スクワッド:では開店前の準備中
星野英美/ピンク4:「…打ち上げがウチだなんて聞いてないわよ全く…!」
星野英美/ピンク4:「あの時浮かれてた私がバカみたいじゃない!」
ラトニク透子/ホワイト1:「まあ、実際そうだと思うけど」
星野英美/ピンク4:「いっつも貴方達2人が抜けて行くからこっちはいつも…全く…!」
ラトニク久実/ブラック2:「その…今度変わりますか?」
星野英美/ピンク4:「そういうことじゃ…ああもう…!」
豊海遥/グリーン3:「…で、今日はどれぐらいの人数を予定してるのよ…」
ラトニク透子/ホワイト1:「そうね、まあ…あの場所にいた少女達と他数人って所ね」
豊海遥/グリーン3:「はぁ!?何人いたと…それに予算は…!?」
ラトニク久実/ブラック2:「材料、人件費はHAに出してもらいました。メンタルケアの一環だとかなんとか姉さんが上手くやってくれました」
ラトニク透子/ホワイト1:「まあHAに所属してなくてもね。野良のヒーローだっていくらでもいるんだから」
GM:たったったったったっ
ラトニク透子/ホワイト1:「それに、この後どうなるかはわからないけど、顧客が増えれば資金だって増えるわよ?」
GM:通用口を勢いよく開く音がする
一条寺やよい:「すみませんー!遅れましたー!」
ラトニク透子/ホワイト1:「…彼女たちも突然のことだったでしょうし。優しくしたらかなりいいリターナーに…ってようやく来たわね」
一条寺やよい:「違うんですコレはあの…」
ラトニク透子/ホワイト1:「まあ大丈夫よ。とりあえずあなたは給仕ね」
ラトニク透子/ホワイト1:「それと、一応お給料は出るから安心してね。」
ラトニク透子/ホワイト1:あの場にいた魔法少女とかの人数ってどれぐらいだっけ…
一条寺やよい:「はふぅ…」 とりあえず一安心
GM:100人以上…
ラトニク透子/ホワイト1:「じゃあ、頑張って接客お願いね。」ホワイトなのにブラックだなあ

3人の接客スキル
クロ:1d100 接客スキル
MarginalHeroes : (1D100) → 89

一条寺やよい:1d100
MarginalHeroes : (1D100) → 11

シロ:1d100
MarginalHeroes : (1D100) → 92

ディファイアンス・スクワッド:草!
白濱 良香:一条寺さん…
ディファイアンス・スクワッド:どうしたやよい!
GM:マジ草
柚見 風音:やよいchang
ディファイアンス・スクワッド:お前もしかしてドジっ子か!?
GM:そうです
白濱 良香:なんだ、道端でヒーローでも見つけたか
GM:ヒーローオタクのインドア派です
ディファイアンス・スクワッド:残り2人がしっかりした接客できてるのも草なんだ
GM:ガイドはガイドだけあって慣れてるんだろうな

白濱 良香:近場の公園でも借りないと入り切らなくない?
クロ:「どうして私まで…」 やよいの押しのけて入ってくる
一般魔法少女:いいのかい?店に入れちゃって…店の中がパンパンだぜ
シロ:「こんにちはー」
ラトニク透子/ホワイト1:流石にいっぺんには来ないと思う
一条寺やよい:「助っ人です!」
ラトニク透子/ホワイト1:まあでも近場で借りてるのはいいかもしれないな。後ろの2人はそれでいこう
GM:駅前広場にテーブルと椅子を並べて…みたいな
ラトニク透子/ホワイト1:「じゃあ、クロはこっち、他2人は外ね」
ラトニク透子/ホワイト1:「店内は私1人でなんとかなるから、他は駅前で」
豊海遥/グリーン3:「…駅前!?」
一条寺やよい:「はい!シロ、こっち!」
ラトニク透子/ホワイト1:「気を利かせて目立つ所でね。ここじゃ入り切らないし」
シロ:「??」 引っ張られ
ラトニク透子/ホワイト1:「それにほら、顔が売れるわよ?よかったじゃない」
クロ:「…大丈夫か?」
豊海遥/グリーン3:地獄に堕ちろって目でホワイトを見る
クロ:ぞわっ
ラトニク久実/ブラック2:「あちらの2人は私が見守っておきますから…」
クロ:「…大変だな。他人事じゃないが」
ラトニク透子/ホワイト1:「あなたは私がしっかり見張っておくから。」
クロ:「……はぁ」 まあ真面目に働くぞ、世話にはなった
ラトニク透子/ホワイト1:「じゃあ、これから開店ね。」
ラトニク透子/ホワイト1:「今日は一日頑張って働きましょう。日の当たる所で」
ラトニク透子/ホワイト1:と言った感じで開店して暫くたってからくるかな?
GM:外では早速、何かが割れる音とやよいの謝る声が聞こえてくる
白濱 良香:そうですね
白濱 良香:開店後しばらくして
白濱 良香:あれ駅前行ったほうが良いのか?
白濱 良香:まぁいいやお店に行こう
ラトニク透子/ホワイト1:別れちゃったからね…!
白濱 良香:「こんにちは……」とのれんをくぐる
ラトニク透子/ホワイト1:瞬瞬必生の勢い
ラトニク透子/ホワイト1:「あら、いらっしゃい」
白濱 良香:「あぁ、よかった合ってた」
星空ひびき:「あー……」 外の大惨事を見ながら、おなじく暖簾をくぐる
星空ひびき:「こんにちは」
クロ:「いらっしゃいませ」
GM:外では、あの時の少女たちが話に花を咲かせている
ラトニク透子/ホワイト1:「とりあえず何か食べていく?」
星空ひびき:「(同じ顔なのに誰が誰かすぐに分かるね…)」
白濱 良香:「(確かに…目つきとか全然違うね)」
ラトニク透子/ホワイト1:二分されたな。
白濱 良香:「あ、はい、それじゃぁ…」とメニューを見る
ラトニク透子/ホワイト1:まあどっちにせよ目が閉じてるからね…
ラトニク透子/ホワイト1:だいたい普通のラーメン屋です。
ラトニク透子/ホワイト1:ちゃんとビールとかもあるよ
星空ひびき:未成年だから!
白濱 良香:ちうがくせいです!
ラトニク透子/ホワイト1:「オススメはそこの反逆ラーメンね」豚骨醤油味だ
ラトニク透子/ホワイト1:定食は…2人ともそんな食べそうじゃないしな
星空ひびき:「それじゃ、それください」
白濱 良香:「じゃあ、その反逆?ラーメンと…」
R良香:「チャーシュー!」
B良香:「メンマ」
ラトニク透子/ホワイト1:「はいはい、すぐ出来ますから…」調理に入る
Y良香:「海苔」
P良香:「味玉!」
ラトニク透子/ホワイト1:すごいのせてきた!
白濱 良香:「…すみません、それで…」
白濱 良香:「ちょっと、人で遊ばないでよ…」と後ろで怪人ズに
クロ:自分もあんな感じだったのだろうかと思いながら、お皿を洗っている
ラトニク透子/ホワイト1:意外としっかりしてるな…とかクロをみながら
ラトニク透子/ホワイト1:外で悲鳴が時々聞こえてるんだろうな…
GM:でしょうね…
白濱 良香:「なんか、外が大変なことになってそう…」
ラトニク透子/ホワイト1:「一番マトモそうな人が一番ダメだとは思わなかったわね…」
星空ひびき:「相変わらずだね…」
星空ひびき:>一条寺くん
ラトニク透子/ホワイト1:普通の高校生が一番ダメとは思いませんよ…
白濱 良香:「クロさんは平気そうですね」
GM:あの子ヒーローの知識と根性以外どうしようもないですからね
クロ:「アレに比べればな」
白濱 良香:「あはは…」苦笑
ラトニク透子/ホワイト1:「正直私は貴方が一番危ないかなと思ってたのだけれど」
クロ:「正直、自分でも驚いている。ガイドの…シロの影響かもしれない」
クロ:生まれた切欠は同じなのでな
ラトニク透子/ホワイト1:「なるほど…あの街は本当に不思議なことだらけだったわね」
白濱 良香:「確かに、不思議な場所でした」
星空ひびき:「そうだね…」
ラトニク透子/ホワイト1:こいつ正体隠すつもりあるのかなって思ったけど多分あんまないわ
白濱 良香:「まだ、あるんですよね?あの場所」
クロ:「私達も、あの街が何なのかはわかるが」
白濱 良香:まぁ知ってる相手だしいいんじゃないの
クロ:「何故あんな物があるのかについては知らないんだ」
クロ:「今度遊びに行くか?」 冗談交じりに
ラトニク透子/ホワイト1:「まあ…私にとって大事なことは1つよ。」
白濱 良香:「あはは…遠慮しておきます…」
星空ひびき:「興味深いけど、しばらくはいいかな…」
ラトニク透子/ホワイト1:「囚われた少女たちを救ったこと。私達にとって大事なのはそれだけ」
ラトニク透子/ホワイト1:「…おっと、お待たせしました。反逆ラーメン2つ」…2つでいいんだよね?
白濱 良香:2つでいいんだよ
星空ひびき:うん
星空ひびき:ひかるは桃先輩に引きずり回されてる
白濱 良香:「クロさんも、シロさんも、一条寺さんも。元気そうで良かった」
白濱 良香:「…いただきます」
星空ひびき:隣で同じく手を合わせて
一般男性:「あれ?今日は繁盛してるな……いつもはこの店閉まってるのに」
ラトニク透子/ホワイト1:不定期だからな…
GM:貸し切りになってそうな雰囲気はある
一般男性:「どんな店なんだろう」入る
ラトニク透子/ホワイト1:まあどっちでもいい。お店だけなら1人でさばけるから…
ラトニク透子/ホワイト1:外は知らない。
一般男性:「……えっ!」
ラトニク透子/ホワイト1:「あら、いらっしゃい。」一般男性に
一般男性:「あ、あなたはあの時(PC4のOP)の…」
GM:外は…
GM:見かねた少女たちが手伝い始めていますね…
白濱 良香:いい子たちだ
ラトニク透子/ホワイト1:「ふふ、似てるって時々言われますね…」
一般男性:「えっ?」
豊海遥/グリーン3:接客スマイルしてるけど時々やよいをみてチッ…ってなってそう
GM:やよいに任せてたらいつまで経っても来ないから
GM:自分たちで受け取りに行ってる>外
一般男性:本当に別人なのか?と思いながら席に着いて注文する
ラトニク透子/ホワイト1:「そんなことより、何にします?お客様」
シロ:(そんなポンコツを尻目に機敏に動く)
一般男性:「ええと、そうだな……あー、この激昂ラーメンを……辛いのが好きなんですよ」
ラトニク透子/ホワイト1:「はい、少々お待ちを」テキパキ調理に入る
ラトニク透子/ホワイト1:ではそんな日常を感じながら
ラトニク透子/ホワイト1:「(そう、これが私達の「戦う理由」。問題が解決したなら、温かい料理を食べて、心を落ち着けて…明日に向かって歩いていける)」
ラトニク透子/ホワイト1:「(そのために、手段を選ぶつもりはないわ)」と平和な日常を噛み締める
ラトニク透子/ホワイト1:こんなところかな
GM:いいですねぇ
GM:実に良かった
白濱 良香:うむ。

●シーン31 【PC3 エンディング】

GM:お次はPC3いく?
柚見 風音:特に決めてないんでPC2先でもいいが
瑞の字:GMが決めてるらしいから安心していいよ
GM:風音は今も演奏やってるんだっけ?
柚見 風音:アイドル活動自体は休止中
GM:弾き語りとかは?
柚見 風音:なんとなく流れでいこう(難題)
GM:そうだな…
GM:それじゃ働いてる喫茶店で適当に演奏してください
柚見 風音:喫茶店であのギターを弾く所みたいとある客に言われて
柚見 風音:とりあえず練習がてら短い曲を弾いている
GM:いいですね
柚見 風音:「次は…」
柚見 風音:先程、ほむらに対して歌った某選手の応援歌を弾いてみたり、
柚見 風音:貰った楽譜にある歌を演奏してみたり
GM:そうして弾いていると
GM:カウンターの隅でコーヒーを飲んでいた男性が手を挙げる
青年:「すみません。リクエスト、良いですか?」
柚見 風音:「なんなりと」
青年:「それでは、おまじないを」
柚見 風音:「わかりました、おまじないですね~……」
柚見 風音:「おまじない…?」
柚見 風音:はっ、と表情が変わる
青年:笑みを湛えて風音に視線を向ける
柚見 風音:しばらくその青年に視線を合わせている
青年:フッと笑って
青年:「さっ、お願いします」
柚見 風音:「……あぁ、あの曲はですね」
柚見 風音:やや俯きながら薄く笑う
柚見 風音:「私にとってはちょっと特別な曲でね……」
青年:「知っているよ」 身体を風音の方へ向き座り直し
青年:「そして、僕にとっても特別な曲だ」
柚見 風音:「あなたは……そうですねぇ、ちょっとアレンジを加えて弾いてみましょう」
GM:…気がつくと、喫茶店からはマスターとその客以外いなくなっています
柚見 風音:「それではお聴かせしましょう!特別なおまじないをね」
柚見 風音:大胆に、力強く弦を弾いてから演奏を始める
青年:珈琲片手に聞き入る
青年:そして演奏が終わると、静かに拍手を送る
柚見 風音:ふぅ、と一息つく
青年:「久しぶりに聞いたが、やはり良い曲だ」
青年:「ありがとう」
柚見 風音:「あなたは、一体…」
青年:「ははっ、無理もないか」
柚見 風音:ん、と薄っすらと感づく
青年:立ち上がり、着ていた薄手のコートを派手に脱ぐ
青年:コートが、一瞬風音の視界を遮り…
柚見 風音:わっぷ、とコートが被さる
柚見 風音:「ま、まさか」
GM:一瞬の後、そこに立っていたのは…
GM:【総帥ブレードの曲】
  デッデッデデデデッ!!
柚見 風音:「ああっ!やっぱりーー!」
総帥ブレード:くっくっと笑い
総帥ブレード:「すまないすまない。ちょっとからかってみたくてね」
柚見 風音:「まさか総帥がここに来てるなんて!」
総帥ブレード:「お忍びでないと中々な…」
柚見 風音:「あぁ、だからマスターがあの席は空けておけと言ったのか」
柚見 風音:「まぁ、それはそうですけど」
総帥ブレード:「うむ。協力してもらった」
総帥ブレード:「だが、先程の感想は本心だ」
総帥ブレード:「ずっと、水桜の曲を聞きたかった」
柚見 風音:「水桜……そういえば、そうか!」
柚見 風音:「どうでしたか、感想はもう聴きましたけど改めて。」
総帥ブレード:「素晴らしい演奏だった。掛け値なしに」
総帥ブレード:「だが欲を言えば…今度は君の歌声も聞かせてほしいものだ」
柚見 風音:「いやはや、ありがたいです。結構難しくてこっそり(訓練所で)練習しましたもん」
総帥ブレード:「さて」 座席に座り直して
柚見 風音:「じゃあ今からでもお聴きになります?」
総帥ブレード:「良いのか?それじゃお願いしようかな」
柚見 風音:「ええ、総帥と水桜さんのおかげで今の私がこうしてヴィランと戦い、いい友人に会えましたんでね」
総帥ブレード:「そうか。君に調査を依頼したかいがあったよ」
柚見 風音:「今の私があるというものです。それではお聴きください」
柚見 風音:こほん
GM:【おまじない】
柚見 風音:「(前奏)飛んで過ぎてく毎日に 音符と音符が出会って♪」
柚見 風音:「並べて弾けて歌になる♪ くちびるから 今こぼれた♪」
柚見 風音:こうして自分が水桜になりきった感じに演奏していき…
総帥ブレード:何を思うのか ただただ聞き入る
柚見 風音:「こぼれたララララ~ 今歌うよ♪」
柚見 風音:「いつでも どこでも 音符と私が出会うよ……」
柚見 風音:ビィン!と力強く弦を弾いて締める
総帥ブレード:今度は強く拍手を返し
総帥ブレード:「…ありがとう!」
柚見 風音:「こんなに気合入ったの、久々かもしんない」
柚見 風音:「こちらこそ。よければ今度もまた聴かせてさしあげますよ」
総帥ブレード:「嬉しい話だ」
柚見 風音:ふふ、と微笑みを返す
総帥ブレード:「フっ…」 コーヒーを飲みきって
総帥ブレード:「こちらも久々に、良い時間を過ごせたよ」
総帥ブレード:コートを羽織る
青年:「重ねて、ありがとう。それでは」
柚見 風音:「ご来店、ありがとうございました!」
柚見 風音:「…………」
柚見 風音:「いやぁ、まさか総帥自ら来店するとは」と呆気にとられた感じに見送るのでした
柚見 風音:「……水桜さんも、聴いてるといいけど」
GM:返事を返すように、風音の持つギターがひとりでに鳴ったのでした…と
GM:こんなところですね
GM:PC1、2は明日に回しましょう
GM:再開は明日13時からで!
満塁 ほむら:はーい
GM:それでは、お疲れさまでした!
深海 レン:お疲れ様
白濱 良香:お疲れさまでした
柚見 風音:お疲れ様でした

GM:はい
GM:エンディングの残りをやっていきましょう
GM:本日もよろしくお願いしますねー
満塁 ほむら:よろしくおねがいしまーす!
白濱 良香:よろしくお願いします
山吹 あきら:よろしくにゃ~
ディファイアンス・スクワッド:宜しくおねがいします
GM:残るはPC1・PC2
満塁 ほむら:よーし
GM:合同でもバラバラでも
満塁 ほむら:ひびきたちに誘われてモモと一緒にティータイムかな
GM:ということは合同?
満塁 ほむら:合同希望かなー
GM:PC1もOK?
満塁 ほむら:単独でモモとイチャイチャしてるだけもいいけど
暁 統理:OK
GM:では

●シーン32 【PC1・PC2 エンディング】

満塁 ほむら:PC1としてやりたいことがあればその後別シーンとかでもいいかも
星空ひびき:だいたい後処理が終わった段階だね
星空ひびき:とりあえず…ほむらさん、桃さんと
星空ひびき:風音さん、白濱くんを喫茶シャノワールに誘おう
星空ひびき:叛逆ラーメンの方たちは…シフトが開いてる人だけかな?
GM:PC4はどうするかおまかせしますね
ディファイアンス・スクワッド:出ないのもあれだな…誰出すかな
GM:これだけの人数で人気店におしかけて良いのか…?
GM:まあクロとシロが意外と有能だったから多少余裕はできたでしょう
白濱 良香:なおやよい
ディファイアンス・スクワッド:4d2で開いてる人が1だな
ディファイアンス・スクワッド:4d2
MarginalHeroes : (4D2) → 6[1,1,2,2] → 6

ディファイアンス・スクワッド:草
GM:本体だけクビになってそうだな…
満塁 ほむら:草
ディファイアンス・スクワッド:本体!
ディファイアンス・スクワッド:また後ろ2人が残ってる…
GM:いつもの2人がまたサボってる(?)ぞ!
満塁 ほむら:グリーン3とか甘いもの嫌いっぽいし…
星野英美/ピンク4:畜生アイツラ!
GM:地獄をほっぽりだしてお茶してるリーダー格2名
ラトニク久実/ブラック2:比較的楽な区域を配置されたんでしょうねえ
ラトニク透子/ホワイト1:店だけなら別に余裕だし…
GM:では描写はどうしましょうかね
満塁 ほむら:こっちは普通に店に入るところか、もうスタンバイしてるところかだけど(特にネタなし)
ラトニク透子/ホワイト1:こっちもないよー
GM:入店からやるか
満塁 ほむら:はーい
星空ひびき:「…ここだよ」 どこか適当な場所で集まってから案内したよ
満塁 ほむら:「おお… なんかおしゃれなお店だね~」
ラトニク久実/ブラック2:「そうですね…しかしよかったんでしょうか、あの2人を置いてきて…」
浅倉桃:「シャノワール…あっ、見てほむら。ケーキがいっぱいあるよ」 店先の看板を興味深げに
ラトニク透子/ホワイト1:「気にすることはないわ。比較的人の出入りも少ない時間帯だし…」ということにしておく
GM:恨み言言われてそう
白濱 良香:「そういえば、こっちの方あんまりこないな…」
満塁 ほむら:「どれどれ… あっ、このグラウンドに引いた白線みたいなの美味しそう!」 マジョレーヌ
浅倉桃:「………」 何も言うまい
星空ひびき:「こんにちはー」 ガチャッ 
満塁 ほむら:「こんにちはー」 からんころん
ラトニク透子/ホワイト1:「こんにちは。」入る
白濱 良香:「し、失礼します…」
柚見 風音:「来たわよ。」
白鳥ひかる:「……」 焦燥した顔で良香さんの後ろをついていきます
山吹 あきら:「あれ?お客さん?」
浅倉桃:「こんにちは。お洒落だね」
星空ひびき:「遊びに来たよ」 Hi
白濱 良香:「本当、中もおしゃれ」
瑞の字:店内を見ると、他のお客さんは居ないようで
満塁 ほむら:「えーと、何人だったっけ…」
満塁 ほむら:ちなみにこっちは認識できるんだろうか>店員さんの正体
浅倉桃:「えっと、ひーふー…」
浅倉桃:「白鳥、どうしたの」
満塁 ほむら:「ひびきはよく来るの?」 親しげなので
星空ひびき:「うん、私というか…私の部でね」
山吹 あきら:「あー……ごめんね、今日は臨時休業だったんだけど……」
暁 統理:「いいじゃん、別にさ。どうせ俺らの打ち上げでしょ?」 バックヤードから出てきて
柚見 風音:「気にしたら負けだよ」
星空ひびき:「いや、それは統理さんが決めて良いことなのかい…?」
満塁 ほむら:「いいのかな…?」
白鳥ひかる:「浅倉先輩…」 珍しく恨みを込めた目で桃を見る
暁 統理:「いいよな、マスター?」
満塁 ほむら:「ひかるはどうしたのさ、なんか怖い顔して」
喫茶のマスター:「ええ、皆さんが構わないのであれば」
満塁 ほむら:「やった!ありがとう」
浅倉桃:「わからない。私の手伝いをしてもらってからずっとこう」
深海 レン:「……マスターがそういうなら構わないが」
白濱 良香:「(それが原因なんだろうな…)」
浅倉桃:手伝い:連日徹夜で魔法少女たちの身元の調査
白濱 良香:言わないけど。
暁 統理:「はいオッケー。入りなよ」
満塁 ほむら:おつかれ…
星空ひびき:「あはは…」 そんな相棒に心のなかでごめんよと言いつつ
星空ひびき:「マスターさんがそう言うのなら…お邪魔します」
満塁 ほむら:席に付きましてー
柚見 風音:そんなわけで入る
満塁 ほむら:「ボクはコーヒーと、あのグラウンドに白線引いた模様のケーキ!」
浅倉桃:「同じものを」
山吹 あきら:「ぐ、グラウンド?」
深海 レン:「マジョレーヌ2つでよろしいでしょうか」
星空ひびき:(隣で机に突っ伏す相棒を介抱する)
白濱 良香:「今のでわかるんだ…」
ラトニク透子/ホワイト1:「タルトフロマージュとシトラスショコラで。」ショコラはブラックの方
満塁 ほむら:「多分それかな 名前もおしゃれだね~」
柚見 風音:「私はタルトフロマージュがいいかな」
星空ひびき:「サンベリーナと…(横を見て)タルトフロマージュをお願いします」
白濱 良香:「じゃあ…ストロベリーロールをお願いします」
白鳥ひかる:「…シトラス……ショコラを」
星空ひびき:「…すみません、タルトフロマージュじゃなくてシトラスショコラで」
深海 レン:「かしこまりました」
深海 レン:「マスター、以上で」
佐雲みゆき:「ねぇ、そこの店員さん……」いつ来ていたのか。レンを呼び止める
喫茶のマスター:「かしこまりました、少々お待ちください」
満塁 ほむら:ひえ
GM:こわ…
深海 レン:「……? なんでしょうか」
佐雲みゆき:「私にもティラミスを作ってくれないかしら」
深海 レン:「失礼しました。ティラミス1つ追加ですね」
深海 レン:マスターに1つ追加で伝えて
浅倉桃:「…こうしていると、ようやく終わった感じがあるね」 待っている間
山吹 あきら:「さーて、おしまいおしまい!」 PC一行の隣のテーブル席に着席
白鳥ひかる:「そうですね…」
ラトニク久実/ブラック2:「私はあんまり終わった感じがしませんけどね…」思い切り仕事してた最中だから
暁 統理:「業務終了ー。こっからは休憩時間」
満塁 ほむら:「モモが帰ってきてくれてよかったよぉ~」 抱きつきながら
深海 レン:「統理は何もしていなかっただろう……」 着席
星空ひびき:「………」 キミ達…といった視線を統理さんとあきらさんに向ける
浅倉桃:「わっ。心配かけたね」 なでなで
山吹 あきら:「まあ、今日だけはいいけどにゃ」
白濱 良香:「星空さんも白鳥さんも一条寺さんも、何事もなくてよかったよ」
暁 統理:視線に気づいて
白濱 良香:一条寺さん今ラーメン屋だけど。
暁 統理:「言わなかった?今日は臨時休業なのさ」
星空ひびき:しかも3人に分裂したけど。
ラトニク透子/ホワイト1:そうだね
柚見 風音:「そういえば、その一条寺は今日は一緒じゃないのね」
星空ひびき:「どうして臨時休業なのに、3人ともいるのさ」
白鳥ひかる:「残念ながら…」 負債を返し終えてませんので…
白濱 良香:「大丈夫なのかなあの調子で…」
暁 統理:「それも言った。打ち上げさ」
ラトニク透子/ホワイト1:「あれはある意味才能だと思うわ」
ラトニク透子/ホワイト1:ダメダメでしたからね…
星空ひびき:「ふーん…」 まいっかと言った感じで
GM:凄かったね…>ダメダメ
満塁 ほむら:「そうなの? 今度行ってみようか、モモ」
浅倉桃:「ラーメン屋に?」
満塁 ほむら:「うん、運動するとお腹すくし」
浅倉桃:一瞬、ダメダメらしい子のところに行くのはどうかと考えつつも
浅倉桃:「そうだね。行こう」
瑞の字:さて。そろそろ
満塁 ほむら:そういえば闇の力は解除してもらったっけ…
満塁 ほむら:はい
喫茶のマスター:「お待たせしました。こちら、ご注文のケーキでございます」
GM:忘れてましたね…
GM:解除してもらったってことで
白濱 良香:残しておく意味もないしね
喫茶のマスター:「マジョレーヌが2点、タルトフロマージュが2点、シトラスショコラが2点」
柚見 風音:「へぇ、久しぶりに行ってみようかな『叛逆』」
喫茶のマスター:「サンベリーナ、ストロベリーロール、ティラミスが1点ずつとなっております」
柚見 風音:「来たわね。」
白濱 良香:「あ、ありがとうございます」
佐雲みゆき:「しばらく……人手には困らなさそう」>ホワイト
ラトニク透子/ホワイト1:「ありがとう。」受け取る
ラトニク透子/ホワイト1:「思わぬ収穫だったわね。2人も人手が手に入るなんて」
満塁 ほむら:「おいしそう!」
星空ひびき:「ありがとうございます」 ひかるの分も一緒に受け取り
ラトニク透子/ホワイト1:さらっと1人存在をなかったことにする
浅倉桃:「おお…」 目を輝かせる
GM:やよい…
白濱 良香:「……」やっぱり戦力外なんだ…と思いつつ
喫茶のマスター:「それと、お三方にはこちらを」 統理さん、レンさん、あきらさんに
喫茶のマスター:「お疲れ様です、ご感想をいただければ」 メニューに載ってない新しいケーキを
暁 統理:「サンキュー、マスター」
満塁 ほむら:「おお~、シサクヒンってやつだ」
ラトニク久実/ブラック2:「それにしても…ケーキを暫く食べてませんでしたね…」
ラトニク透子/ホワイト1:「うちには甘いもの嫌いがいるからね。」
浅倉桃:「ねえ、食べていい?食べるよ?」
満塁 ほむら:「ボクたちも滅多に食べないね」 菓子パンとか部活帰りの高校生みたいな食生活
白濱 良香:「私もあんまり…」
佐雲みゆき:「仕事柄よく食べる……」
白鳥ひかる:「先輩、落ち着いて…」
満塁 ほむら:「モモには珍しい… じゃあ、いただきます?」
白濱 良香:「いただきます」手をあわせ
白鳥ひかる:「はい、いただきましょう…」
星空ひびき:「(相変わらず個性的な先輩コンビだなぁ…)」
柚見 風音:「いただきます」
星空ひびき:「じゃあ私も。いただきます、と」
ラトニク透子/ホワイト1:「いただきます」
喫茶のマスター:ちなみに試作品のケーキは、ラズベリーとブルーベリーに、オレンジを添えた3色のフルーツミルクレープです
満塁 ほむら:「おいし~」 PLも食べたいんですけど
GM:コンビニで買ってこよう
浅倉桃:ぱくぱくぱくぱく
佐雲みゆき:「いただきます。ふふ」
白濱 良香:「♪」
山吹 あきら:「それじゃああたしたちも」
浅倉桃:「すみません。残りのメニュー一品ずつ頼めますか」
深海 レン:「いただきます」 静かに手を合わせる
満塁 ほむら:1d100 ほむらの胃袋
MarginalHeroes : (1D100) → 58

柚見 風音:「ちょっとあんたもう食べ切ったの!?」>桃
浅倉桃:「美味しかったよ」
満塁 ほむら:「モモはよく食べるからね~」 こっちは普通
山吹 あきら:「げふっ、ぜ、全部!?」 食べる直前にむせて
白濱 良香:「早い…」
白鳥ひかる:「………」 唖然
柚見 風音:「私よりも早い…」
ラトニク透子/ホワイト1:ゆっくり食べるよ…
暁 統理:「ああ、注文するならいい情報あるぜ」
浅倉桃:「いい情報?」
満塁 ほむら:「なになに?」
暁 統理:「チョコレート系のメニュー、ホワイトチョコにもできるんだ」
暁 統理:「裏メニューって奴さ」
満塁 ほむら:「これは制覇するしかないね!」
浅倉桃:「ホワイトチョコに…」 メニューとにらめっこ
浅倉桃:「そうだね!チョコレート系のメニューは2つずつ頼もうか」
深海 レン:「(財布は大丈夫なのだろうか……)」
満塁 ほむら:わいのわいの
星空ひびき:「あはは… そうだ」 
ラトニク透子/ホワイト1:「元気ねえ…」横でケーキをつつきながら
星空ひびき:そんなほむらさんと桃さんを笑ってみながら、思い出したようにかばんを開けて
満塁 ほむら:なんだなんだ
星空ひびき:「その…こんなものを…渡されたんだよね」 一枚のチラシをレッドに手渡す
柚見 風音:「まったくだよね」とホワイトの横で
柚見 風音:「でも、あのぐらい元気な方がいいと思うよ。あたしは」
ラトニク透子/ホワイト1:「それもそうね…」
暁 統理:レッドって誰かな?
柚見 風音:レッド…いったい何者なんだ
星空ひびき:統理さんだよ!
満塁 ほむら:わはは
星空ひびき:誤字っただけじゃないかい
白濱 良香:HAHAHA
満塁 ほむら:重要重要
星空ひびき:「なぜか、これを色んな所に配るよう頼まれたんだ…新聞部って理由で…」 目をそらしながら統理さんにそのまま押し付け
暁 統理:「へぇ、どれどれ?」 受け取って見る
GM:ほら、ミラージュはあの例の大ホールで大立ち回りしたじゃないですか
GM:そして、あの場にいた魔法少女たちは多かれ少なかれをそれを目にした
GM:結果どうなったか
満塁 ほむら:ほほう
GM:魔法少女コミュニティ内でミラージュの非公式ファンクラブが誕生した
満塁 ほむら:草
白濱 良香:草
山吹 あきら:「なに これ」
ラトニク透子/ホワイト1:はえー…
星空ひびき:「わからない」 よく見ると笑いをこらえている
GM:要はそのチラシですね
満塁 ほむら:「ミラージュばっかりずるいなあ ボクの姿を見てやきう少女を目指す子が増えたりはしてないの?」
柚見 風音:「むしろサッカー少女が増えたりして!」
白鳥ひかる:「ああ…」 浅倉先輩の手伝いをしてる間ちらほら目にしたのはそれでしたか、と納得
深海 レン:「……どうしろと?」
暁 統理:笑いをこらえて
星空ひびき:「は、貼っておけばいいんじゃないかな…ふふっ…」
ラトニク透子/ホワイト1:「いやいや、凄いことねえ…」
暁 統理:「……っくく、貼っておけばいいんじゃね?」
満塁 ほむら:「むー、やきうとサッカーで戦争になったら9対11だよ ずるいずるい」
佐雲みゆき:ちょいちょい、とイエローを呼んで
白濱 良香:ここで被るのかww
ラトニク透子/ホワイト1:こっちは別段目立ちたいわけじゃないから…
GM:この2人本当にさw
山吹 あきら:「え、なに?」
満塁 ほむら:わはは
白濱 良香:(きょとん)
佐雲みゆき:「あのね…」先程の桃と同じメニューをこっそり3人分(風音、ホワイト、ブラック)注文する
佐雲みゆき:「あの3人に気づかれないように……」
山吹 あきら:「はーい……長持ちするようにしておくにゃ」(こっそり
白濱 良香:メニュー全部*3…?
満塁 ほむら:「いまハモってたよ、仲いいんだね~」
満塁 ほむら:(常連客なのかな~とか正体はつゆしらず)
深海 レン:「………」 チラシを持って
深海 レン:掲示板に向かって こう……いや、こうか……? と、掲示しろと言われたからにはレイアウトを考え始める
白濱 良香:真面目だ
星空ひびき:「ハモリって…偶然だよ…ふふっ」 まだ笑ってる
満塁 ほむら:めっちゃ几帳面に間隔とか角度とか揃えてそう
暁 統理:「そうそう、あるだろ。そういうコト」
GM:わかる
浅倉桃:「…ずっと囚われの身だったのに、それがすぐこんな物作るなんて」 
浅倉桃:レンさんの後ろからチラシを覗き見しつつ
満塁 ほむら:「あるかな、あるかも?」
浅倉桃:「呆れるほどたくましいね」
Y良香:「それほど衝撃的やったんやろねぇ」急に憑依
B良香:こっち
満塁 ほむら:「魔法少女は強いから!」
B良香:「まぁ…落ち込んでるよりは健全やない?」
白鳥ひかる:1人頷く
佐雲みゆき:「囚われの身だったからこそ……強い憧憬を覚えたのでしょうね」
星空ひびき:「なるほどね…」
柚見 風音:「そこに輝かしいヒーローが現れたんだから、そりゃ夢中になるよね」
ラトニク透子/ホワイト1:「(やっぱり私の戦略は正しかったみたいね…今度は少女向けの品考えようかしら)」話を聞いてて
GM:十五夜メシア君はどこ向けだったんだ…
ラトニク久実/ブラック2:「(姉さんは商機に敏感だなあ…)」とか
ラトニク透子/ホワイト1:私向け
GM:ええ…
ラトニク透子/ホワイト1:でも一応仮収入にはなってるから…
満塁 ほむら:「わかるなあ、ボクにとってのモモがそうだったんだ」
浅倉桃:どきっ
浅倉桃:「そうなの?」
満塁 ほむら:「うん!」
白鳥ひかる:「分かります…!私にとってのひびきも……」 ほむらさんの手を取って
満塁 ほむら:きゃぴきゃぴしてきた
星空ひびき:「ちょっと、恥ずかしいって!?」
B良香:「ふふ…」
浅倉桃:「そうなんだ。それじゃあこれからも頑張るね」
浅倉桃:「負けないよ」 ひびきに対抗
星空ひびき:「何にだい!?」
暁 統理:「お熱いね~」
星空ひびき:「うぐっ…」 言い返せないね…
満塁 ほむら:「そうだね これからも”一緒に”頑張ろう!」 そして今はパートナーだから!
柚見 風音:「いいなぁ~…そう思わない?」魔法少女たちを見てホワイトとブラックに振る
浅倉桃:「そうだね」
ラトニク透子/ホワイト1:「まぁ、見る分にはね」
浅倉桃:いつの間にかテーブルにどっさりと積まれた、たくさんのケーキを見て
ラトニク透子/ホワイト1:「大人になると、素直な感情表現は難しくなるのよ…ふふ」
浅倉桃:「“一緒に”頑張ろう」
満塁 ほむら:「う、うん…」 (さすがにこれは厳しい戦いだよぉ…)
B良香:(良香)「一緒にってそういう…」
浅倉桃:「大丈夫。2人なら乗り越えられるよ」 いざ―
佐雲みゆき:その一方、掲示板の前でレイアウトの案を出している
佐雲みゆき:「ここはどう……?」指差す
深海 レン:「そこは新聞とのかみ合わせが……いや、少し調整すればいけるか?」
満塁 ほむら:「おいひ~…!」 お腹いっぱいになったけどみんなで美味しくいただきました
佐雲みゆき:「だいじょうぶ。ほんの少し動かせば……上手く嵌る」
GM:…………
GM:洒落た喫茶店に、皆の話し声、笑い声が響きます
GM:こうして、戦いのあとはヒーローも怪盗も
GM:さらなる絆を手に入れ、そして次の戦いへと望むのでした…と
GM:こんなところですね
満塁 ほむら:はーい!
GM:これにて、シナリオは全編終了です

アフタープレイ

GM:アフタープレイへ参りましょうか
暁 統理:お、前編終了って誤字らなかった
GM:ひびきじゃないからな…!
満塁 ほむら:草
GM:【Lupintic Showtime!】
GM:オースの精算から行きましょう
GM:■グランドオース
GM:「平和を守る」
GM:魔法少女たちの未来を取り返しましたね
GM:全員1点
GM:■シナリオオース
GM:「神崎錯語の悪行に終止符を打つ」
GM:こちらも問題なく
GM:20点!
GM:個別見ていきましょう
暁 統理:オーケー
GM:PC1から
GM:■パーソナルオース:喪失「取り戻す」
イエローミラージュ:もち、達成にゃ!
GM:あきらの友人の大神あずさ、取り戻しましたね
GM:1点!
GM:■シナリオオース:「薄明の街のギフトを手に入れる」「“世界の音”を頂戴する」
GM:結果的には同じ内容となりました
イエローミラージュ:サイレンス!
GM:うむ
ブルーミラージュ:スロウ
レッドミラージュ:ファントムシーフ
GM:想定としてはサイレンスのみですが、3つゲットだ
レッドミラージュ:纏めて全部、頂いたぜ
GM:文句なしの達成!5×2の10点!
GM:ではPC2!
GM:■パーソナルオース:愛「そこかのあなたへ」
GM:どこかの
GM:これもシナリオ内容と被るとこがありますね
満塁 ほむら:ファンクラブはできてないけどボクの愛と勇気は誰かに伝わったんじゃないかな!
GM:皆を助けたもんね
GM:1点!
GM:■シナリオオース:「浅倉桃を取り戻す」「囚われの魔法少女たちを助ける」
GM:うむ
満塁 ほむら:おかえり!
浅倉桃:ただいま!
GM:2つ合わせて10点!
GM:PC3
GM:■パーソナルオース:希望「みんなの希望」
GM:希望だったかな?
柚見 風音:Hi!
柚見 風音:少なくとも魔法少女にとっては希望になったんじゃないかな
柚見 風音:総帥も喜んでくれてたしな
GM:違いない
青年:うむ
GM:1点!
GM:■シナリオオース:「あの日の歌を取り戻す」「イノセンスの願いを叶える」
GM:120%やってくれたと思います
柚見 風音:「あの日の歌を取り戻す」というのは総帥にとってもそうですよね
GM:そうなりますね
GM:あるいはイノセンスにとっても
GM:10点!
柚見 風音:やったぜ。
GM:ではではPC4
GM:■パーソナルオース:復讐「アベンジャー」
ディファイアンス・スクワッド:はい
GM:はい
GM:実にダーティだった
GM:1点!
ラトニク透子/ホワイト1:まあ魔法少女達の代わりに復讐しましたから。
ラトニク透子/ホワイト1:わーい
GM:■シナリオオース:「蝕みの魔剣を取り戻す」「神崎錯語を討つ」
GM:全編オースは描写こそしませんでしたが
GM:前編
ラトニク透子/ホワイト1:まあ帰してもらったと思います
ラトニク透子/ホワイト1:…必要なのかは置いておいて
GM:そういうことにしといてください
GM:多分いらないと思う…
GM:後編の方は文句なしの達成だ
GM:あわせて10点!
ディファイアンス・スクワッド:はーい
GM:ラスト、PC5
GM:■パーソナルオース:正義「人を救う」
白濱 良香:はい
GM:めっちゃ救いましたね…
白濱 良香:新聞部も魔法少女もみんな救ったぞ
GM:うむ、1点!
GM:■シナリオオース:「神隠し事件を解き明かす」「新聞部との日常を取り戻す」
GM:解き明かすと言うほどのネタでもなかった神隠し事件
白濱 良香:原因は街でした
白濱 良香:あとは変態のおっさん
GM:解き明かし解決しましたね
GM:変態のおっさん…w
GM:間違ってない
GM:そして…(結果的に)ちょっと変わったけど
GM:なんか…二人増えましたけど…
GM:日常も取り戻せましたね
白濱 良香:日常も取り戻したね
GM:OK!10点!
白濱 良香:わーい
GM:いつもの
GM:「セッションに最後まで参加」「他PLを助けるような発言行動」「セッション進行を助けた」「スケジュール管理」
GM:4点
GM:そして「良いRPを行った」
GM:逆順に見ていこうか
GM:良香ちゃんから
瑞の字:クライマックス入るところの立ち絵が怖い
GM:キレたら怖い
GM:もうあれだよね GMから言うのはコレだよ
雪見餅:いやぁキレちらかしましたね今回…
シロ:←
雪見餅:(土下座)
満塁 ほむら:おもちかえり
GM:いやー面白かった
満塁 ほむら:あと、細かくフォームチェンジしてて良い演出だなーと
白濱 良香:気になってしまったんです
GM:らしくてよかったと思う
満塁 ほむら:いいぜ
雪見餅:気軽にフォームチェンジしていこうな
瑞の字:やっぱり怪人の動かし方上手いよね
瑞の字:ぼくにはワンポイントで印象を残すような動かし方はできない……
柚見 風音:ダメージロールを分割して連撃を叩き込むのはなるほどな、というやり方もあるのか
GM:フォームチェンジと憑依タイミング上手かったねぇ
柚見 風音:と思いました
柚見 風音:という→こういう
雪見餅:がんばった
満塁 ほむら:本体が一人ってのがうまく作用してる感
雪見餅:その分チャットパレットが横に伸びるのはご愛嬌
満塁 ほむら:あるある
ラトニク透子/ホワイト1:あるある
瑞の字:安心してほしい、こっちも3人ミラージュ変身前後で6タブ+マスターだ
GM:皆大変だなぁ(他人事
ディファイアンス・スクワッド:変身省略しても4タブあるよ
雪見餅:個人的にはひびきの台詞借用は様子見てやりたいなーって思ってた 使えそうだからやった
GM:今回人数多かったですねー
GM:GMにぶっ刺さった
柚見 風音:私は…どうしてモブが5タブもあるんだ…?
瑞の字:おっとプラトゥーンでもないのにデフォルトで2NPC動くPC組んでるGM発見伝
GM:草
雪見餅:一人で数増やす誰かさんはいない分
雪見餅:全体が多い感じかな今回
GM:コンビ好きなんだよ…
GM:他のPCとはまた違った立場で見せ場を作っていたと思います
瑞の字:いいよねサポ向き主人格
雪見餅:わかっていただけるか
GM:4点!
GM:わかるわかるよ
雪見餅:GM、シロちゃん大事にしてあげてね☆
GM:今度一条寺戦隊どこかで使いますね…
雪見餅:(他人事フォーム
満塁 ほむら:わはは
GM:あの子クラスがどんどん変わっていく
GM:ま、それはさておき
GM:PC4 ディファイアンス・スクワッド
ディファイアンス・スクワッド:はい
GM:なんというかですね
雪見餅:いいお姉さんだよ
サグ:いやあほんとそうなったね
満塁 ほむら:い い ひ と
GM:期待通りのPCがやってきて期待通りのことをしてくれてとても助かった
GM:いいひとだったし…
瑞の字:物量と技術とコンビネーションに裏打ちされた硬派な必殺技演出誇らしくないの?
GM:何も伝えてないのにやってほしいこと全部やったからな
サグ:GM時以外で初めて4人も動かしたよ
GM:え?なんで?って思った
瑞の字:サグくんはRP最強だということが証明されたな
サグ:摩訶不思議パワーがないかわりに実力と連携で戦うのがコンセプトでしたからね
GM:ああ…
サグ:うまく表現出来てよかった
雪見餅:つよい。
柚見 風音:RP猛者。
サグ:ヒートブラッド取ればよかったんじゃね?感もある 枠ないけど
GM:その場合はシンクロスと入れ替えかね
満塁 ほむら:闇を知る者のまなざしは優しい  みたいなそんな雰囲気
GM:HFは同じだしそっちもありなのよな
サグ:かなあ
雪見餅:裏でも言ったけどそういうの好き >闇を知る者の~
GM:実に良かった
GM:あと裏でちょこちょこ他PC、NPC気にかけてたりとか
サグ:そう言っていただけると嬉しいですハイ
GM:…マジで優しいな
サグ:気配り出来てますからね…
瑞の字:リブート込み3連撃演出は参るね
GM:あれでHPの1/3削れたからな!
雪見餅:かっこいいよね
サグ:乱舞技大好きだからな…
満塁 ほむら:零ダメージのも含めてよきHF演出
瑞の字:挿入歌演出込みでよかったと思うぜ!!!
瑞の字:そうそう映画でこういう演出あるよ、みたいなアレがある
GM:RPじゃないけど
GM:ボス戦の流血があんな事態を引き起こすなんてね
サグ:バステ強かったねー!
サグ:前半後半と
満塁 ほむら:つよい
GM:前半は意図してバステの通りを良くしてたんだけど…
GM:後半のあれは笑ったよ 流血ブレイク
雪見餅:SP回避したらブレイクした 何を言っているかわからねーとおもうが(ry
サグ:チリも積もれば…って奴
雪見餅:積もると流血強いんだなって
GM:だねー
GM:こんなとこかな 4点!
柚見 風音:流血って意外と便利だったんだな…
サグ:はーい
GM:ブレイクしたら無効になる分、敵がデフォで耐性持ってないからね
GM:では次行きましょう
GM:PC3 風音さん
GM:何はなくともおまじない
満塁 ほむら:サウンドソニックとしてシナリオギミックを担うけどその枠だけに収まらないロックを感じた
瑞の字:PC1の立場から言わせていただきたい
GM:GMからも色々情報は投げたけど、活かしてくれて嬉しいです
満塁 ほむら:おまじないいいね…(リピートしながら
瑞の字:お前は何なんだ佐雲みゆき
雪見餅:みゆきちゃん目立ってたね
サグ:俺もそれ思った
GM:確かにな…w
満塁 ほむら:妙にキャラがw
柚見 風音:あれのおかげで無茶な描写が出来るんで便利であった
満塁 ほむら:謎の賢者的ポジション
瑞の字:全く意識してなかったところからブルーに殴りこんできましたからね
瑞の字:びっくりした(びっくりした)
柚見 風音:うふふ
GM:ボスへの攻撃とか熱かったね
柚見 風音:どうしてジャイアンマイクなんて用意したのか覚えてないのですが
GM:OPの破壊音波の伏線を回収するとはな…
満塁 ほむら:草
柚見 風音:使用できてよかったです(にっこり
柚見 風音:ただ、後半のHFが《スーパーアタック》だったのでちょうどよかった
GM:EDの総帥とのやりとりも良かった
柚見 風音:最初はエクステに使おうかな?と考えていたりしたのですが…
満塁 ほむら:あのシーンしゅき…
GM:今回、PC1にスーパーアタックが渡らないアレっぷりですからね…
柚見 風音:総帥殿下が登場するとは思わなかった
GM:アイツ敵から奪いやがったけど
満塁 ほむら:総帥をこう使うかー!とびっくり
瑞の字:最終皇帝じゃん……最終皇帝だ!ってなった
雪見餅:水桜と幼馴染設定がきれいな伏線になってたな
GM:ふふ
満塁 ほむら:それに応える風音さんとでとても印象的なシーンでした
サグ:最終皇帝でしたねあれ…
GM:最終皇帝でしたね…
GM:熱いハート、魅せてもらったな
GM:4点!
柚見 風音:ありがとうございます
GM:PC2、ほむらちゃん
瑞の字:performanceを魅せつけてもらっちゃったな
柚見 風音:やきうの時間だあああああ!
GM:要素が濃すぎる
瑞の字:存在が属性の交通事故
雪見餅:サッカーの時間だぁぁぁぁ!
満塁 ほむら:草
GM:どっちやねん!
GM:キックベースは笑ったなぁ
サグ:どっちやねん
瑞の字:そんなこと言ってたら本田さんと勝負できるようになっちゃったじゃん
サグ:やっぱり少女同士の友情を…最高やな
雪見餅:なんで負けたか明日まで考えてきてください
GM:なんというか…桃が凄い引っ張られた感じがする
雪見餅:桃とほむら良い
満塁 ほむら:モモ取り戻すまではPC1食う勢いででもかぶりつきました
雪見餅:仲の良さがわかるわかる
GM:うむ。よかった
瑞の字:こっち実質ラージナンバーみたいなもんですからね
柚見 風音:桃とのイチャラブぶりも印象的でしたね
GM:PC2でやりたかったことを白状します
GM:前編殴り合わせてからの後編いちゃいちゃ
満塁 ほむら:前編はスーパーアタックもらってたので想定内だろうと歌ネタ入れたりやりたい放題
雪見餅:完遂してるじゃん
GM:完遂した
柚見 風音:やりました。
GM:胡乱交えつつもNPCsや事件のこと気を配ったり
GM:いい子だったね
柚見 風音:ぱっと見は胡乱も胡乱なのですが
柚見 風音:中身は真面目な子でした
雪見餅:中身まっとうな魔法少女なんだよな
GM:やきう文明が…
満塁 ほむら:ガワがあれなぶん中身は素直に熱血魔法少女
瑞の字:胡乱やるときの見本みたいな感じですよね
瑞の字:ガワがアレで中身マトモ
サグ:胡乱なPC強いイメージあるわ
サグ:胡乱なPC作った覚えないからな…
満塁 ほむら:ああ、データ面だと みんながちょくちょく軽減特技握ってくれてたので
瑞の字:胡乱なイメージの薄いPLですから真似していきたいと思います
GM:そっかー
GM:かたかったねーほむら
満塁 ほむら:みんなが握ってくれてたからこそうまくダメージ分配出来た気がするよ
雪見餅:このくらいのLvになってきたら一枚は軽減握りたいはある
満塁 ほむら:絶対的防御キャラはできないゲームデザインみたいだし
サグ:ハイライト特技で他にほしいのなかったから取った。
サグ:FP回復の奴どうなん…?ってなったから
満塁 ほむら:防御面も活かせてよかった
GM:そうそう、桃ちゃんはRPしやすいと思うし今後使う機会があれば持ってっていいよー
満塁 ほむら:持っていく!
  持っていかれた
雪見餅:カバー入ってくれるの助かった
GM:あれただの千代田桃だから
  出典:まちカドまぞく
柚見 風音:やっぱマジヒでもカバー役がいると心強いんやね
雪見餅:特化はイマイチだけど一枚差しくらいはアリって認識を改めたよ
満塁 ほむら:持ってるだけでもブレイクのタイミング操作できたりで面白いね
雪見餅:カバー
瑞の字:アーマメントとか防御特技多めなんですよね
GM:うむ
瑞の字:使ってみたい
柚見 風音:アーマメントはスーツの防御修正が高いので、固いと思う
GM:こんなところかな
満塁 ほむら:だねー
GM:実にプリティでした
GM:4点!
満塁 ほむら:はーい
瑞の字:愛と希望をバットとボールに引っ提げ!
GM:最後はPC1、怪盗ミラージュ
GM:好き勝手動きやがって!
雪見餅:決めるとこ決めるよね
レッドミラージュ:怪盗だぜ?当然じゃん
GM:せやな
雪見餅:つよい
満塁 ほむら:怪盗ずるいわー
サグ:主人公でしたね
サグ:まあそうなるシナリオだったらしいのもあるけど
GM:シナリオ構成としては…
瑞の字:シナリオ始まる前にレッドの立ち振る舞いはほぼ完成していたので
柚見 風音:お見事すぎて、あえて語ることが思いつかないぐらい
GM:前編ほむら、後編風音が主役をする裏で全編を通してミラージュが裏の主役をやる
GM:そんな構成
瑞の字:レッドを主軸に据えつつ、ブルーとイエローにも焦点を当てていこうと意識しました
満塁 ほむら:あー なるほど
雪見餅:がっつりやりきった感じする
雪見餅:>主役
満塁 ほむら:イエローとブルーもキャラ立ったねえ
サグ:だねえ
GM:そういう話をやってたから、前編の終わりで分断したりがあったんですね
満塁 ほむら:なるほどなるほど
瑞の字:プラトゥーンの三人一組感が出ていればいいなと思います
GM:プラトゥーンを魅せつけろ
柚見 風音:個人的には、ラスボスへの止めの時に三人それぞれに応援を飛ばせてよかった
GM:PC4も合わせて実にいいものが見れたね
柚見 風音:イエローへの応援は、かなり強引な形になりましたが…
GM:水桜さん酷使
柚見 風音:残響なのに酷使してごめんね!
満塁 ほむら:ほむらにもやってくれたけどビートの応援いいよね…
瑞の字:これ裏で言おうかなと思ったけど折角の感想戦なので言いますね
瑞の字:ミラージュは元々ピュアミスティカへの当てつけみたいにして作ったキャラだという話は割と裏でしているんですが
瑞の字:狙うはMの後ですね、ピュアミスティカと因縁出来てからは
瑞の字:『ピュアミスティカを見ている幼女先輩がミラージュの夢女になりますように』って念を込めてRPしていた部分もあることをご報告いたします
瑞の字:みなさん楽しんでいただけたようで何よりです
GM:なのでラストシーンでファンクラブができたんですね
雪見餅:大草原
満塁 ほむら:草
瑞の字:裏でみんながレッドとひびきのやりとりに「おまえらさぁ」って言い始めた時はガッツポーズでしたね
雪見餅:ミラージュ夢女魔法少女が生まれてしまう…?
GM:マジであり得る
満塁 ほむら:ほう…
瑞の字:こっちが目指す他PLの反応を引き出せたのでその時点で大勝利ですからね
瑞の字:毎日優勝してました
GM:ひびきを絡ませたのは完全に私欲ですが…
GM:GMとしては
イノセンス:僕からの贈り物〈ギフト〉はどうだったかな?
瑞の字:尤も、GMを刺しに行くという前提の上ですが…… >他PLを視野に入れた夢女生産RP
レッドミラージュ:いいね、気に入った
イノセンス:そりゃ何より
瑞の字:ワイルドカードのギフトを使用する際に、他のギフトの幻影が出てきてそれを撃ち抜くって演出最高だと思う
瑞の字:(自画自賛)
GM:この子を通じて統理、レン、あきらの絆や怪盗としての矜持を
GM:魅せつける機会を与えようとしてました
GM:ダイス目も持ち出して魅せつけられたわ
瑞の字:ひびき頑張れこいつら強いぞ
GM:ほんとな
瑞の字:レッドが合流した瞬間話がスムーズに進んでいくの凄いねってなりました(分断シーン)
GM:いいねぇプラトゥーン
満塁 ほむら:あの分断のときのシーン好き
満塁 ほむら:そのあとずっとイチャイチャしてるし…
サグ:リーダーいると話が進みやすい
GM:ブルーとイエロー2人のときは堅実になるのもいい
サグ:はっきりしてんだね
満塁 ほむら:そうそう、それも面白かった>2人のときは
GM:PC1ということで話は尽きないですが
瑞の字:後で怪文書もお見せしますが
GM:あとは怪文書も交えつつ裏でやりましょっか
レッドミラージュ:レッドが居るから怪盗になれる
ブルーミラージュ:ブルーが居るから仲間で居られる
イエローミラージュ:イエローが居るからヒーローになれる
瑞の字:というのがベースになっております
イノセンス:コレが三人一組の怪盗、ミラージュさ
雪見餅:いい関係じゃないか君達
瑞の字:この辺りですかね
サグ:イエスだね!
GM:だねー
GM:PhantomThief を魅せつけました
GM:4点!
GM:というわけで、全て合わせると全員40点!
GM:持っていってくださいね GMは66点だっけか
満塁 ほむら:いえーい
ディファイアンス・スクワッド:ワーイ
瑞の字:GM最高!GM最強!RPキレてるよ!
GM:ありがとー!
瑞の字:お前のアイデア、ナイアガラの滝みたいだな!
GM:2ヶ月ぐらい作ってましたからね
白濱 良香:いやぁ楽しかったね
GM:満足いただけたなら幸いです
GM:…とりあえず表はこんなところにしておきましょうか
満塁 ほむら:かなかな
GM:それでは、これにて「Pを魅せつけろ/怪盗の矜持」 終幕!
GM:お疲れさまでした&ありがとうございましたー!
ディファイアンス・スクワッド:はーい!お疲れさまでした!
柚見 風音:お疲れ様でした!
満塁 ほむら:おつかれさま!
レッドミラージュ:お疲れさん、楽しんでくれたかな?
満塁 ほむら:ありがとうございましたー!
白濱 良香:お疲れさまでしたー!

後日談

●シーン33 【Pの足跡/スリーピング・ビューティ】

GM:>一連の騒動が一段落ついたあと。
GM:>ミラージュのもとへピュアミスティカの2人がやってくる。
GM:>彼女たちは、連れていきたい場所があると言い…
GM:そうですね
GM:先程の打ち上げが終わったあと…
GM:掃除をするのは…レンあたりかな
深海 レン:何故……確かに掃除はするが
GM:ひびきたちが座っていたテーブルの下に落ちている紙を見つける
GM:それはいつか見た彼女の手帳の1ページ
深海 レン:「……」 気付いて拾い上げる
GM:神崎邸の見取り図が書かれたページだけが落ちています
GM:見てみると…
深海 レン:悪気があって捨てた訳ではないだろう
深海 レン:「だとすれば……」
GM:書かれた扉に赤丸が付けられ
GM:今日の日付と、21:00という時刻
GM:「見せたいものがあります」という走り書きが
深海 レン:「………」
深海 レン:「(統理に見つからなくてよかったな、星空)」 と心の中で思っておこう
GM:レンくん…
深海 レン:回収して掃除に戻ろう
どどんとふ:「GM」がログインしました。
GM:…………
GM:というわけで呼び出しを受けました
GM:誰が来る?
ブルーミラージュ:3人だな
GM:OK
GM:あの事件は公にはされてませんが
GM:HAが秘密裏に動いて、神崎邸に巣食っていた怪人たちは排除されています
GM:なので今はもぬけの殻だ 無論ミラージュは警戒するだろうが…
GM:巡回の雇われヒーローぐらいはいるかもね
レッドミラージュ:じゃあそれを遠巻きに眺めて
レッドミラージュ:「へぇ、怪人居なくなってんじゃん」
イエローミラージュ:「まだヒーローは居るけどにゃ」
ブルーミラージュ:「統率が取れているという点については、以前より面倒か」
イエローミラージュ:「……来ておいてから言うのもなんだけど、罠だったりしないかにゃ?」
レッドミラージュ:「いいじゃん、それならそれで」
レッドミラージュ:「折角の機会だ、ファンに見せなきゃもったいないだろ?」 ワイヤーで神崎邸の影に移動する
ブルーミラージュ:「危ない橋、か……行くぞ。イエロー」 続いて飛ぶ
イエローミラージュ:「ファンって……いいけど」 ひょいひょいっ
イエローミラージュ:「怒られてもしーらない」
イエローミラージュ:派手派手にやったからー
イエローミラージュ:今回は二階窓からピッキングからの屋根裏ルートでこっそり行くにゃ
GM:ほうほう
レッドミラージュ:いっつも派手だと飽きるだろ?
GM:屋敷の中までは巡回もない
レッドミラージュ:たまにはこういう謎解きも必要なのさ
ブルーミラージュ:とはいえ、警戒はするがな
GM:屋敷内の物品の多くは押収されたようだ
ブルーミラージュ:屋根裏から静かに扉の前まで移動する
星空ひびき:「………」 例の廊下の窓から外を見ている
レッドミラージュ:「よっと」 前触れなく隣に着地
星空ひびき:ビクッ
星空ひびき:「なっ…!」
白鳥ひかる:「こんばんは」
イエローミラージュ:「侵入成功~。らくらくにゃ」
ブルーミラージュ:「挨拶をするような間柄でもないだろう」
ブルーミラージュ:「来てやったぞ、ピュアミスティカ」
星空ひびき:「…そのようだね」 レッドを睨んで
白鳥ひかる:「それは…そうかもしれませんね」>ブルー
レッドミラージュ:「おいおい、まだ何もしてないぜ?」
レッドミラージュ:「怖いね、探偵さんは」
星空ひびき:ブルーとイエローにこいつ何なのという視線を向ける
イエローミラージュ:「いや、これは流石に」
白鳥ひかる:「いい加減…慣れましょうよ」
白鳥ひかる:「それと…ディテクティブ。早く使いましょう」
ブルーミラージュ:「……それよりも、何の用だ」
星空ひびき:「うっ、それは…そうだね」
星空ひびき:「見せたいのはこの部屋さ」
レッドミラージュ:「相棒に怒られてやんの」
イエローミラージュ:「また余計にゃ……」
GM:以前、合流に使用した扉は無くなってるんですが
星空ひびき:(無視)
星空ひびき:「ディテクティブ、全てを解き明かせ」 ルーペをかざす
GM:すると再び扉が現れる
GM:ブルーとイエローが見たあの扉とはちょっと違う扉が
GM:表札が無くなってます
レッドミラージュ:「……ああ、そういうこと」 こっちからは初めて来るからようやく納得
イエローミラージュ:「別の扉?」
星空ひびき:「詳しくは良く分からないんだけど。この部屋はおかしなことになってるみたい」
白鳥ひかる:「クロさんが言うには、あっちとこっちが重なり合ってるとか…なんとか」
ブルーミラージュ:「薄明の街との狭間……あるいはまったく別の空間と化しているか」
星空ひびき:「そういうことになるのかな…」
星空ひびき:「見せたいのは、ディテクティブで現れるこの部屋の中身だよ」
星空ひびき:そして扉を開く
レッドミラージュ:「ディテクティブを使わないと見えない、ってことはその時点でかなりの厳重なロックだな」
星空ひびき:「あの時の…いや、あれよりも強力なイリュージョンを使ってるようだね」
星空ひびき:「よほどこれを隠したかったのか」
レッドミラージュ:「だからこそ、扉の中にトラップがある可能性は低いってわけだ」
星空ひびき:レッドに頷いて、部屋へと招く
GM:間取りは以前来たときと同じ
GM:ただ、アレだけ散らばってた楽譜や楽器は跡形もない
GM:中に入ったミラージュの目につくものは3つ
GM:勉強机の上に置かれた、開いた宝石箱
GM:床に転がるなにかの冊子
GM:そして、ベッドで眠る少女…神崎水桜
イエローミラージュ:「神崎水桜……」
ブルーミラージュ:「宝石箱か」 宝石を取り出して
レッドミラージュ:冊子を拾い上げる
GM:順番に描写しようね
GM:まずベッド
GM:かけられたシーツの胸元がほんのり赤く染まっている
GM:君はめくってもいいし、そっとしておいてもいい
イエローミラージュ:「レッド、ブルー……これ」 まず2人を呼ぶ
ブルーミラージュ:こちらもその様子を視認して
ブルーミラージュ:ミスティカに目線で確認する
ブルーミラージュ:知っていたのか?とな
星空ひびき:扉を締めて
星空ひびき:「中身までは」 首を振る
星空ひびき:「だいたい、予想はつくけどね…」
レッドミラージュ:「じゃ、好きにしな」 見るも見ないも
レッドミラージュ:シーツを捲る
GM:シーツで隠された彼女の胸には大きな穴が空いている
GM:綺麗に抉りぬかれたような奇妙な傷だ
ブルーミラージュ:「……あまり見れたものではないな」
星空ひびき:遠目で見て、目を伏せる
GM:だが眠る彼女の様子は死の直後のように見える
GM:おそらくスロウで時間を固着していたのだと思われます
レッドミラージュ:マグナムにアイボールをセット (スコープの装着
レッドミラージュ:スコープを通して確認することで、ギフトの影響の有無を確認する、と
レッドミラージュ:こういう時は、予想じゃなくて証拠まで持っていくのさ
ブルーミラージュ:スロウのギフトを取り出す
イエローミラージュ:「っていうことは、これ。スロウ持っていっちゃったら」
レッドミラージュ:「……神崎水桜は死んでいる。そんだけさ」
GM:そうですね
レッドミラージュ:シーツを元に戻す
GM:描写を移しましょう
レッドミラージュ:スロウの効果が持続するものか、時間制限があるものかぐらいはわかるだろ?
レッドミラージュ:決めてないなら決めてないでいいけど
GM:基本的には持続
GM:ミラージュが放っておくなら、そのままでしょう
レッドミラージュ:放っておくさ
GM:さて宝石箱
レッドミラージュ:こっちは御伽噺の王子様になれるような生き方してないからさ
GM:3つの窪みがあって、うち2つに宝石が嵌っていました
GM:左から大きなインカローズ、透明度の高い水晶球
GM:で、一番右が空き
GM:宝石の名前あわせても書いてある
GM:名前も合わせて
GM:左からアルマ・プリエステス、さかしま水晶、トワイライトクラウン
ブルーミラージュ:「トワイライトクラウン……やはり元は神崎水桜の所有物だったか」
ブルーミラージュ:「この水晶は……」 さかしま水晶を取り出す
GM:不思議な水晶です
GM:通してみた景色が全て逆さまに見える
GM:どのように写しても逆さになります
ブルーミラージュ:「……スロウ」 もう片方の手に持ったギフトを水晶越しに見る
GM:スロウのアルカナイトですね
ブルーミラージュ:水晶越しに見たスロウは逆しまに見えず、水晶にはスロウの代わりにアクセルのギフトが写る、と
GM:いいですね、その演出
GM:スロウの反転はアクセルだしね
ブルーミラージュ:「そして、アルマ・プリエステス……3つも所持していたとはな」
ブルーミラージュ:宝石を取り出して
白鳥ひかる:「驚きです」
ブルーミラージュ:「だが、我々にも目的がある」 神崎水桜に視線を向ける
ブルーミラージュ:「頂いていくぞ。怪盗らしくな」
白鳥ひかる:「(みなさんなら、水桜さんもきっと)」 口には出さない
星空ひびき:「町長はこうした宝石を結構集めていたみたいだ」
星空ひびき:「何かを探していたようだね」 レッドが持つ冊子に視線を向けて
レッドミラージュ:「ここまで来れば予想はつくさ」 冊子を開く
GM:中身は錯語の手記のようだ
GM:日付は…20年ほど前
GM:時折親バカが入りながらも、彼の探検記録や娘の成長が綴られている
GM:…気になる記述は以下の3点
手記>:『今回の冒険の成果、このギフトというアイテムは実に興味深い。
手記>:道具でありながら持ち主に適合するという。意思でもあるのだろうか?興味は尽きない。
手記>:だが一番驚いたのは、あの子の以外な才能だ。私の発掘物を誰よりも使いこなしている。
手記>:……今後の課題:歌がうまくなるギフト』
GM:日付が開き
手記>:『彼のおかげでギフトの研究は飛躍的に進んでいる。
手記>:伝承にも残されていない知識を持っているとは、さすがは別次元の存在と言ったところか。
手記>:それにしても、ギフトに影響を与える宝石が存在していたとは。
手記>:実家の蔵を漁ってみるとしよう。彼の求める宝石もあるかもしれない。
手記>:……今後の課題:《リバース・ホープ》』
レッドミラージュ:黙したままページを捲る
GM:その2,3ページ後
手記>:『彼の持つ技術には舌を巻くばかりだ。
手記>:腕時計型の時間逆行装置、空間を抉り取る銃…こちらでは考えられない。
手記>:だがそれほどの科学技術を持ってしても完全な形の死者蘇生が叶わないのは、どこか哲学的だ。
手記>:なぜ彼が私に取引を持ちかけたのか、常々疑問に思っていたが…
手記>:「生命のギフト」のアルカナイトが地球にあったとすれば、納得がいく。
手記>:……今後の課題:《リバース・ホープ》(引き続き) ←ギフト:フェニックス』
GM:……以降はとりとめのない内容が続き
GM:ある日を境に記述は途切れる
レッドミラージュ:パラパラと白紙のページを捲り続けて
GM:やがて裏表紙に行き当たる
GM:特に何か隠されていたわけでもなく…おそらくその日を境に書くのをやめただけでしょう
レッドミラージュ:冊子を勉強机の上に置いて
レッドミラージュ:「こんなとこかな」 静かな部屋で軽く言う
星空ひびき:「…来た価値はあったかい?」
レッドミラージュ:「さあね。自分で確かめな」 冊子に目をやる
レッドミラージュ:「ああ、でも」
レッドミラージュ:「なんで俺らを呼ぶ気になったのか、ってトコは聞いとこうか」
星空ひびき:冊子に伸ばした手を止めて
星空ひびき:「………」
星空ひびき:「お礼だよ」
レッドミラージュ:「そうかい。……じゃ、お先に失礼するぜ」
星空ひびき:「助けてもらった…」 言葉が尻すぼみになりつつ
星空ひびき:「えっ、あ」
白鳥ひかる:「…ありがとうございました、ミラージュさん」
星空ひびき:冊子に手を伸ばしたままレッドの背中を見送る
ブルーミラージュ:「礼を言われる身ではないが、その言葉は聞いておく」 レッドの後を追う
星空ひびき:「はぁ…」
星空ひびき:自分にため息を付いて
イエローミラージュ:「あ……それじゃあね、バイバイにゃ」 何か言いたげにしつつも続いて
星空ひびき:「ブルーとイエローも、ありがとう」 見送りざまに声をかける
星空ひびき:「………」 見送り終えた後冊子の表紙に手をついて
白鳥ひかる:「どうして、言わなかったんですか?不死鳥のギフトのこと」
星空ひびき:「いくら私でも多少は感づくさ。彼らの目的も…おそらくこのギフトだ」
星空ひびき:「そして、私達の目的も…」
白鳥ひかる:「………それは」 察して
星空ひびき:「彼らを出し抜けるとは思わないけど、私だって」
星空ひびき:「…ひかるは絶対に助けたい。助けるんだ」
白鳥ひかる:「ひびき…」
星空ひびき:「こればかりは譲れない」 冊子を抱え、扉を抜けて
星空ひびき:窓辺から月を見上げて
星空ひびき:「その時は…覚悟しなよ、ミラージュ」

●シーン34 【Pの黎明/トワイライト・シスターズ】

GM:……ヒーロー感謝祭最終日
GM:ミラージュ達の手により町長、神崎錯語は倒され
GM:囚われの少女たちも解放され、それぞれの戻るべき場所へと戻っていった
GM:というわけで、魔法少女たちを救うため奔走した彼女もまた、家に帰ることにしたのだが…
GM:~一条寺家~
GM:玄関では父が、落ち着かない様子で娘の帰りを待っていた
一条寺母:「少しは落ち着きなさいよ。やよいが帰ってこないのはいつものことでしょ」
一条寺父:「そうだけど、一週間だぞ!?心配だって…」
一条寺母:ピコン 「あ、LINE来た。今そこの交差点だって」
一条寺父:「えっ、俺の方には何も来てないんだけど」
一条寺母:「いやそりゃ、両方に送らんでしょ…」
GM:そうこうしていると
一条寺やよい:ガチャッ
一条寺やよい:「ただいまー」
一条寺父:「やよいー!」 抱きしめる
一条寺やよい:「うわっ、パパ!?」
一条寺母:「大げさな…ん?」
クロ:「入りづら…」 シロの手を引っ張ってる
一条寺母:「んー????」
一条寺母:「ねえパパ。ちょっと。」 娘を抱きしめてるのをやめさせ
一条寺父:「ええ、もう少し…ん゛っ?」 やよいの後ろに控える同じ顔2人に気づく
一条寺母:「やよい、その子達は?」
一条寺やよい:「あっ、言い忘れてた!そうそう、私の新しい妹!」
シロ:「妹?」
クロ:「…そういうことにしておけ」
一条寺母:「はぁ。妹。」
一条寺父:「妹!?」
一条寺父:「ママ、隠し子が!?」
一条寺母:「んなわけあるか」 チョップ
一条寺やよい:「今日から一緒に住むね!」
一条寺父:「待って、待て。ちょっと説明を…」
一条寺母:「んー、タカ兄の部屋を片付けるからそこね。だから今日はやよいの部屋。いい?」
一条寺やよい:「うん、わかった!ありがと、ママ!」
クロ:「いいのか…」
一条寺父:「ママ!?順応性高すぎない!?」
一条寺やよい:「ほら、2人もおいでっ」
一条寺やよい:そんなパパをスルーしてさっさと家に上がる
一条寺母:「このご時世、娘が分裂する程度普通でしょ」
一条寺父:「普通かなあ!?」
クロ:「……(この娘にこの親ありだな)」
シロ:「おじゃましまーす」
一条寺やよい:やいのやいの言い合う両親をほっといて、自分の部屋へ2人を案内する
クロ:「こうしてくることになるとはな…」 階段を上がり
シロ:「ここがやよいさんのお家ですかー」
一条寺やよい:「そうだよ!そして今日から3人の家!」 ふんす
一条寺やよい:「これからもよろしくね!」