プリプレイ
GM:点呼開始!満塁 ほむら:準備完了!(1/5)
白濱 良香:準備完了!(2/5)
ディファイアンス・スクワッド:準備完了!(3/5)
瑞の字:準備完了!(4/5)
柚見 風音:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
GM:はーい
GM:シナリオ「Pを魅せつけろ/トワイライト・ストリート」やっていきまーす
GM:よろしくお願いしまーす
満塁 ほむら:よろしくおねがいしますっ!
ディファイアンス・スクワッド:よろしくおねがいします
柚見 風音:よろしくお願いします
白濱 良香:よろしくおねがいしまひゅっ
イエローミラージュ:よろしくにゃ~
GM:開幕噛み
白濱 良香:いつもの
GM:始める前に注意事項…というほどではないですが
GM:ミラージュシナリオです
GM:独自設定が生えてくるのでわからなかったら裏で聞いてください 以上!
瑞の字:全部わかりません
満塁 ほむら:setteiを投げつけ合う遊びと聞いた
GM:ワクワクを思い出すんだ
今回予告
GM:トレーラー貼りますGM:■今回予告
GM:それはチバシティの都市伝説。
曰く、その街には太陽も月も昇らない。
曰く、その街には“失くしもの”が降り積もる。
その街の名は……
「薄明の街って、知ってる?」
次回
マージナルヒーローズ
『Pを魅せつけろ/トワイライト・ストリート』
ヒーローよ、取り戻せ!
GM:めっちゃ某シナリオをオマージュしたトレーラーです
GM:雰囲気だけ感じてください
PC紹介
GM:ってことで、早速PC紹介行きましょっかGM:PC1、ミラージュから!
GM:まずハンドアウトを貼らねば
GM:○PC1
指定:『怪盗ミラージュ』
コネクション:イノセンス 関係:ビジネス
キミ達は世間を騒がす怪盗である。
今回の獲物は、ヒーロー感謝祭に因んだチバ現代美術館の特別展示の宝石だ。
厳重なセキュリティも易易と切り抜け、キミ達は今回も見事ターゲットを掻っ攫う。
だがハイドアウトに帰還したキミ達の前に謎の少女、イノセンスが現れる。
何故か君達の正体を知っている彼女は、なんとキミ達へ“依頼”を持ちかけてきた!
追加HF:ディストラクション
レッドミラージュ:「おっと、俺たちのこと知らないって?」
ブルーミラージュ:「俺たちは」
イエローミラージュ:「世間を騒がす」
レッドミラージュ:「怪盗さ」
レッドミラージュ:「怪盗ミラージュ、華麗に参上……ってな」
イエローミラージュ:「あ、名乗りはいいけど今回のお仕事は?」
ブルーミラージュ:「先日マスターから説明があっただろう」
レッドミラージュ:「おいおい、もう忘れたのか?チバ現代美術館の……」
イエローミラージュ:「お、覚えてるにゃ!『アクア・ステラ』!」
イエローミラージュ:「そんな毎回毎回やらかさないにゃ!あたしは確認の為に……」
レッドミラージュ:こつん
イエローミラージュ:「はにゃっ!?」
レッドミラージュ:「冗談だよ」 含み笑い
イエローミラージュ:「レッド、性格悪いにゃ……」
レッドミラージュ:「そりゃどうも。怪盗だからな」
ブルーミラージュ:「違いない」
レッドミラージュ:「だろ?」
ブルーミラージュ:「いや、今のはイエローへの肯定だ」
レッドミラージュ:「……お前、どっちの味方だよ」
レッドミラージュ:「乗ってきたくせに」
イエローミラージュ:「って! 2人が脱線してどうするにゃ!」
レッドミラージュ:「ほらブルー、怒られたじゃん」
ブルーミラージュ:「お前のせい……いや、何も言うまい」
レッドミラージュ:「準備はいいか?」
イエローミラージュ:「もちろんにゃ」
ブルーミラージュ:「無論だ」
レッドミラージュ:「それじゃあ行きますか」
レッドミラージュ:眼下に佇む博物館、その玄関に向けて怪盗の証であるカードを投げて
レッドミラージュ:「−−−あんたのお宝、頂くぜ?」
レッドミラージュ:………………
レッドミラージュ:さて、怪盗が手の内を晒すってのも変な話だけど
ブルーミラージュ:HFは レインボースクリュー/グレイトサクセス/ディストラクション
ブルーミラージュ:レインボースクリュー、グレイトサクセスと攻撃的なHFにディストラクションが配布された形だな
GM:ラインナップがエグくない?
ブルーミラージュ:その分、防御面が薄い。そこがネックになるだろう
イエローミラージュ:戦闘は……先手を取って倒す!
イエローミラージュ:行動値で先行して移動、範囲攻撃、2ラウンド目に大技!
イエローミラージュ:だいたいそんな感じかにゃ?
GM:>行動値29
GM:何と戦うんだよ!
レッドミラージュ:遊び心は必要だろ?
GM:その通り
サグ:恐ろしいほど早くて草
瑞の字:メタ的な話をすると、PC4が早かったので確定で先手取れるようにしました
瑞の字:怪盗なので……
GM:張り合うヒーローの図
GM:良いと思います
瑞の字:PLは瑞の字です
瑞の字:人並のPC1力を発揮出来たらいいなって思います
GM:ぶっちゃけだいぶ変なシナリオなので頑張ってください
瑞の字:PC1できるか不安不安トレインですが頑張りたいです
瑞の字:RP弱太郎ですがどうぞよろしくお願いしまーす
GM:よろしくねー
GM:では次行きましょう
GM:PC2!ハンドアウト!
GM:○PC2
指定:プリティ
コネクション:浅倉桃 関係:自由
キミはチバの街を守るため、日夜戦う魔法少女だった。
キミの友達であり先輩、相棒である、浅倉桃が突如姿を消すまでは…。
それからずっと彼女を探し続け、けれど何の手がかりも得られず。
そうして諦めかけたキミの耳へと突然、彼女の目撃情報が飛び込んできた!
いてもたってもいられず、キミは彼女を追って駆け出した。
追加HF:スーパーアタック
満塁 ほむら:「ボクは満塁ほむら(みつるいほむら)!よろしくねっ」
満塁 ほむら:「高校生でやきう少女をやってるよ」
満塁 ほむら:「モモとバッテリーを組んで甲子園を目指してるんだ」
浅倉桃:「ほむら、甲子園って何のことか分かってるの?」
満塁 ほむら:「バットくんが言うには”約束の地”とか”栄光の座”だとからしいよ」
浅倉桃:「何それ?あ、続けて。」
満塁 ほむら:「はーい で、このステッキはバットくん 古代やきう文明の遺産なんだって」
浅倉桃:「(重りがついたバットにしか見えないな)」
満塁 ほむら:「突然継承することになったときは驚いたけど、モモがいてくれたから」
満塁 ほむら:「今は二人で力を合わせて、いろんな相手と戦っているよ」
浅倉桃:「ん、そんな感じだね」
満塁 ほむら:そんなわけでプリティ/エンシェント/オーラアーツな魔法少女です
満塁 ほむら:33万4千年前に存在した、古代やきう文明の遺産で戦います
GM:何でや阪神関係ないやろ!
満塁 ほむら:データ的にはカバー屋成分に、やきう成分が混ざって残念な感じになってます
浅倉桃:残念って言っちゃった
満塁 ほむら:でもここぞというときのホームランができるといいな
GM:桃ちゃんは2ヶ月ほど前に行方知れずになったようです
満塁 ほむら:「あ、ヒーロー名はキュアホームランだよ、みんな覚えてね」 活動は公開型
GM:相棒として探してあげよう
満塁 ほむら:がんばります
満塁 ほむら:こんなところかしら
GM:かな?
満塁 ほむら:PLはくまのんです
GM:紆余曲折を経て胡乱へ行き着いた魔法少女の行く末はいかに
GM:よろしくおねがいしますね
GM:では次へ行きましょー
GM:PC3!ハンドアウト!
GM:○PC3
指定:サウンドソニック
コネクション:手紙の差出人 関係:興味
キミは近頃チバシティを中心に活動しているミュージシャンだ。
かつてこの地で聞いた歌が忘れられず、その楽譜を探し求めているのだが…。
そんなキミのもとへある日、差出人不明の謎の手紙が届く。
その怪しさ満点の手紙には意味深な言葉とともに、楽譜の在り処が示されており…。
自身の勘が告げるままに、キミは同封の地図に示された場所へ向かうのだった。
追加HF:ゼロダメージ
柚見 風音:「あれっ?次私だっけ」
柚見 風音:「といっても困ったなぁ。特に書くような事がないのよねー」(頬ぽりぽり
柚見 風音:「とりあえず……私は柚見 風音よ。よろしくね」
柚見 風音:「ざっくり言うとー…音楽の力で戦うヒーローってところかな」
柚見 風音:「以前色々ととんでもない敵と戦ったばかりだけど、また何か妙な事件に巻き込まれるような気がするわね」
柚見 風音:「でも私は負けないからね、よろしく頼むわ!」
GM:正統派で非常に安心します
柚見 風音:実力不足でぶっとんだキャラが出来ないだけとも言う
柚見 風音:本当に書くことがなさすぎて雑になりましたが、プリティ/サウンドソニック/デジタリストとなっております
サグ:私も正当派だし…
GM:1と2が濃い
柚見 風音:攻撃はあまり得意とはいえないので他の方々におまかせしちゃいますが
レッドミラージュ:褒め言葉として受け取っておくぜ
柚見 風音:バフとデバフをある程度掛けたりはできます。ようするに中途半端です。
柚見 風音:以上です。どうかよろしくお願いします。
GM:前回大活躍してたんだよなあ
GM:ビルド変えたのがどう響くか
GM:よろしくおねがいしますね
GM:では続いてPC4!ハンドアウト!
GM:○PC4
キミはフリーランスのヒーローであり、〈蒐集家〉の異名あるいは悪名を持つ。
感謝祭当日、祭りの騒ぎに乗じてキミの拠点へと賊が押し入った。
急ぎ駆けつけたキミが見たのは、一振りの魔剣を手に立ち去る賊の後ろ姿。
当然捨て置くキミではない。持ち前の能力と経験で賊をすぐさま追い詰めた。
だがあと一歩で捕まえるというところで、賊は忽然とその姿を消し…?
追加HF:ナイトメアムーン
ディファイアンス・スクワッド:何回か書き足された形跡のあるHO
GM:気にするな
いろいろあった
ラトニク透子/ホワイト1:「どうも。叛逆ラーメン店長の透子といいます。見ての通りのハーフよ」
ラトニク透子/ホワイト1:「駅前徒歩数分の場所にあるからチバシティに来た際には是非うちに来てくれると…」
ラトニク久実/ブラック2:「姉さん、そっちじゃないです」
ラトニク久実/ブラック2:「『本業』の方です」
ラトニク透子/ホワイト1:「ちょっとしたジョークよ。こういう時に遊びを入れないと…」
ラトニク透子/ホワイト1:「ディファイアンス・スクワッド。力ない人のため、ヴィランを討伐するチームってところよ」
ラトニク透子/ホワイト1:「今はメンバー4人だけど…残りの2人は今お店の方に出てもらってるわ」
豊海遥/グリーン3:「あの姉妹…絶対許さないわよ…昼時にお店をほったらかして…」
星野英美/ピンク4:「文句言う暇があったら手を動かしてよ!」
ラトニク透子/ホワイト1:「…まあ何か聞こえた気がするけど気にしないことにして。」
GM:そういえば人気店だった
ラトニク透子/ホワイト1:「私達は見ての通り連携行動が得意で、支援も妨害もある程度は出来るわ。」
ラトニク透子/ホワイト1:「相手の行動値を下げたりとか、防御したりとかも出来るわ。基本的には派手に暴れるのがメインだけど」
ラトニク久実/ブラック2:「ヴィランの武装を研究してるとどうしても派手に爆発させたりとかが増えてきますね…」
ラトニク透子/ホワイト1:「というわけで、先に派手に暴れて、後は他に任せてなスタイルよ。よろしく頼むわ」
サグ:プラトゥーン/ダークナイト/シンクロスなチームです。
サグ:リーダーの透子以外はシンクロス要素ないけどまあうん
GM:これはこれで
サグ:PLはサグです。2回めだけどがんばります 2回目でプラトゥーンかあ…
GM:2回めで挑戦的やなぁ…って思ってる
GM:ともあれ頑張ってください
GM:ではラスト行きましょうか
GM:PC5、ハンドアウト!
GM:○PC5
指定:『マティス』
コネクション:一条寺やよい 関係:自由
キミは緑が丘中学校の生徒であり、また時空干渉能力を持ったヒーローである。
この所、緑が丘中学校で流行っている「緑が丘の神隠し」。
それはどこにでもあるような怪談の1つ、学生たちの与太話…であるはずだった。
だが噂の調査に出かけたキミの友人、新聞部の3人が「神隠し」に遭ったという。
彼女たちを探しに飛び出したキミは、かすかな時空のゆらぎを感じ取った。
追加HF:ライジングサン
白濱 良香:はーい
アカネ:「お…映ってる?映ってるな?」
アカネ:「よし」
アカネ:「おっすお前ら元気か?アカネさんだぞ」
アカネ:「マティスってヒーローの…まぁ、操縦役ってところだな?うん」
アカネ:「あたしと良香、そのほか3人で協力して活動してるのがマティスってわけだな」
キョウ:「ちょっと」
ソウ:「その他扱いは酷いんやない?」
スミレ:「そうだそうだ、バカのくせにー」
アカネ:「誰がバカだこのヤロウ!?」
アカネ:ぎゃーぎゃー
白濱 良香:「あれ、何…なんで勝手に始めちゃってるの!?」
白濱 良香:「あぁもう…」
白濱 良香:「えっと、そんな感じで…」
白濱 良香:「みんなと一緒に協力してがんばります…よろしくお願いします」
GM:これは正統派二人目
白濱 良香:ベルト/オーヴァー/タイム、真っすぐ行ってぶん殴る系
白濱 良香:NPCの三人とは同級生です
GM:新聞部の3人ですね(GMの持ちPC)
GM:今回ちょい役で出てきます
白濱 良香:PLは雪見餅さんです 愛と正義のタイムパトロール目指して頑張りたいです
GM:はーい
GM:よろしくお願いしますね
GM:ではこの5人で始めていきましょー
GM:5組、だな
ディファイアンス・スクワッド:実質何人だろうなこれ
GM:結構いっぱいいる
GM:ていうか良香が一番数多いんだよな
GM:プラじゃないのに…
白濱 良香:あれホントだ
瑞の字:RP最強王は決まったようだな
GM:月桂冠持ってるだけあるな
白濱 良香:今まで最多コマはどっかの魔王だったから意識したことなかったわ
柚見 風音:エキストラ1人(?)しかいません!
GM:無機物しかいないPC2
オープニングフェイズ
GM:ではオープニングフェイズですGM:まずはマスターシーンより
●シーン0 【暗躍する影】
GM:>盛夏過ぎ去り、季節は秋に差し掛かる頃。GM:>チバシティ、緑が丘町は毎年この時期になると“ヒーロー感謝祭”が開催される。
GM:>ヒーロー感謝祭とはヒーローとオーディナリーの交流を主目的とする、英雄の街ならではの行事だ。
GM:>開催ごとに評判は高まり、今では全国から観光客が訪れる一大イベントなのだが…。
GM:>木を隠すなら森の中。そんな祭りの喧騒を隠蓑に暗躍する影があった。
GM:―チバシティ、某所。
GM:そこには倒れ伏す一人の少女と、それを見下ろす影があった。
???:「やれやれ、侵入者と聞いて駆けつけてみればまさかこの娘だとは」
GM:影は少女が握りしめていた緑に輝く宝石を剥ぎ取ると、手の中で転がす。
???:「それにこの宝石まで。中々どうして、上々の収穫じゃあないか」
GM:宝石の検品もそこそこに、影は次に少女自身に手をのばすが……
GM:検めていくにつれ、浮かべた喜色はがっかりとした表情に変わっていく。
???:「…フン、傷持ちか。期待したのだが、こんなものか」
???:「もういい、連れて行け。そうだ、ソレと同じようにな」
GM:………
GM:演出としてはこんなところで
GM:PCの導入に映っていきましょう
●シーン1 【It’s Show Time!】
GM:シーンプレイヤー:PC1GM:>―今宵、アクア・ステラを頂戴する。
GM:>大胆不敵な予告状が、チバ現代美術館へと届く。
GM:>厳戒態勢の美術館、その中を駆け抜ける影が3つ。
GM:>何を隠そう、彼らこそがこの予告状の送り主…怪盗ミラージュだ!
GM:はい!
GM:ある程度の演出は任せます 盗んだらシーン終了です
クソみたいな無茶振り
レッドミラージュ:慌ただしい博物館、それを遠目に見る3つの影
レッドミラージュ:「おー、やってるやってる」手持ちの望遠鏡で覗き見て
***:「異常なし、そちらは…」「……」 遠目にもピリピリした様子が伝わる
ブルーミラージュ:「予告状を出したんだ、当然だろう」
イエローミラージュ:「でも、わざわざ2時間も待つ必要なかったんじゃ……」
レッドミラージュ:「いや、これでいいんだよ」
レッドミラージュ:「……そろそろ行くぜ。付いてきな」
サグ:暇な時に賑やかし用のタブ作っておこう
レッドミラージュ:博物館の2階外にワイヤーを伸ばして
イエローミラージュ:「にゃにゃ?まあレッドがそういうなら……」
ブルーミラージュ:続けて移動して
レッドミラージュ:「さてと」 華麗に着地
ブルーミラージュ:「ここからならアクア・ステラが目視できるが……」
レッドミラージュ:「今日のヒーローは……っと」 博物館内にヒーローは居るかい?
GM:そうですねぇ
GM:感謝祭が始まってることもあってヒーローはほぼいないと言っていい
GM:警察関係者も気持ち少なそうです
GM:ただ1人だけ、顔見知りがいますね
義体少女刑事トーマ:「予告状の時間はとっくに過ぎたな、イタズラは勘弁してくれ…」
GM:いつぞやの刑事さんが唯一のヒーローなようだ
モブ警備員:「本当にくるんですかね?怪盗ミラージュ…」
イエローミラージュ:「にゃにゃ!あの時の……!」
レッドミラージュ:「1人か、ちょうどいいな」
義体少女刑事トーマ:「さぁな、だが俺たちは出動しないわけにはいかねぇ」
レッドミラージュ:「ブルー、ほらよ」 パス
モブ警備員:「はぁ…感謝祭だっていうのに…(ブツブツ」
ブルーミラージュ:「……」 キャッチして
モブ警備員:「このまま来ないでくれれば助かるんですけどねぇ」
モブ刑事:「最近は模倣犯も多いッスからね。勘弁してほしいッスね」
ブルーミラージュ:「……なるほどな」 受け取ったギフトを見て
義体少女刑事トーマ:「バッカやろう、さっさと捕まえてさっさと家に帰るんだよ …たるんでるな」
モブ刑事:「ウッス」
モブ警備員:「すんません」
モブ警備員:「へーい…」
ブルーミラージュ:「代わりだ、受け取れ」 GWマグナムをレッドに渡す
レッドミラージュ:「サンキュ。行くぜ、イエロー」
イエローミラージュ:「……にゃーるほど。ブルーも頑張るにゃ」
ブルーミラージュ:「そっちこそ、しくじるなよ」
レッドミラージュ:「当然」
警備員B:「しっかし暇だなぁ、怪盗とやらなんて本当に来るんですかね?」
義体少女刑事トーマ:「だから来るか来ないかじゃなく警備しないといけないって言ってるだろ…」
GM:ピリピリしているとは何だったのか
レッドミラージュ:……その時!
レッドミラージュ:どこからともなくカードが飛来して、正面エントランスの床に突き刺さる!
義体少女刑事トーマ:「! あれは…」
モブ警備員:「うわぁ!?」
警備員B:「だってほら、俺ここ長いっすけどそんな怪盗なんて見たこと……うわっ!なんだぁ!?」
義体少女刑事トーマ:「どうしたぁ!?」
怪盗ミラージュ:【Lupintic Showtime!】
モブ刑事:「み、見てくださいっ!」
警備員B:「なんだこの音楽は!?」
モブ警備員:「こ、これは…!」
レッドミラージュ:突然落ちる照明!
モブ警備員:「て、停電!?」
義体少女刑事トーマ:「この手口… 警戒を厳にしろ」
モブ警備員:「な、なんだぁっ!?」
レッドミラージュ:そこに現れるスポットライトの光!
モブ刑事:「電気室…クソッ!繋がらないッス!」
警備員B:「うおっ、まぶしっ!」
レッドミラージュ:照らし出された先には……!
義体少女刑事トーマ:「…!!」
レッドミラージュ:「待たせたな、おまわりさん!」
義体少女刑事トーマ:「おう、随分待たせてくれるじゃねえか」
モブ刑事:「怪盗ミラージュ!」
モブ警備員:「怪盗ミラージュ!ほんとに来た…!」
モブ警備員:「出やがったな!」
レッドミラージュ:「怪盗ミラージュ、華麗に参上」
レッドミラージュ:「……博物館のお宝、いただくぜ?」
警備員B:「お前らがミラージュか!この柔剣道あわせて四段の俺の前に堂々と現れるとは」
警備員B:「いい度胸しているな!」
GM:なんか1人濃い警備員がいるぞ
義体少女刑事トーマ:「この刑事トーマの目が黒いうちは、そうは… おいおいこっちがセリフ言う前に」
レッドミラージュ:「おっと、悠長にしてていいのかい?」
警備員B:「なんだと!」
義体少女刑事トーマ:「とにかくその意気だ 包囲を狭めるぞ 仲間もいるかもしれん、気を抜くな!」
ブルーミラージュ:その隙に、警備員の足元にスモークバレットが着弾する!
ブルーミラージュ:こっち
義体少女刑事トーマ:「っく、新手か!?」
モブ刑事:「グワッ!けむり玉!」
レッドミラージュ:「もうショーは始まってるんだぜ?」
警備員B:「うおっ!」
モブ警備員:「う、うわぁ煙幕だぁ!」
イエローミラージュ:その隙にワイヤーで警備員の頭上を飛び回る!
モブ刑事:「今度は何だぁ!?」
警備員B:煙でむせながら「ど、どこだ!ミラーーージュ!」
義体少女刑事トーマ:「上からくるぞ! 展示物の周りを固めろ!」
警備員B:「はっ!」
モブ警備員:「くそっ前が見えない!」
モブ刑事:「了解ッス!」
レッドミラージュ:「おーおー、おまわりさんもやるもんだ」
義体少女刑事トーマ:「お前さんは俺が相手だ」 レッドのほうを向きつつトンファーを構えよう
レッドミラージュ:「俺だけでいいのかい?」 マグナムを構えて
警備員B:「さあ、こい!」警棒を中段にすちゃっと構える
義体少女刑事トーマ:「十分だとも!(クソ、こんなときにヤマは休暇だってのがな)」
レッドミラージュ:「惜しいね」
義体少女刑事トーマ:「行くぞっ!」 義体の瞬発力で距離を詰める
モブ刑事:「トーマ刑事、青と黄色は任せろ!」
警備員B:「煙に巻こうが俺には見えているぞッ!」
レッドミラージュ:「アンタの相手は……"俺たち"さ」
義体少女刑事トーマ:「頼んだ! 全員確保するぞ!」
モブ警備員:「そう何度もやらせるかよ!」
モブ警備員:「うぉーっどこだぁ!」ブンブン警棒振り回しマン
レッドミラージュ:啖呵を切った警備員が、不意に背後から攻撃される!
レッドミラージュ:峰打ちだ
モブ警備員:「グエーッ!?」
モブ刑事:「ガッ!」 バタリ
警備員B:「なにっ!?」
義体少女刑事トーマ:「何だ!?」
モブ警備員:「おいどうした!」倒れた警備員を見る
モブ刑事:「……なーんてな?」
モブ刑事:刑事はするりと立ち上がり、アクア・ステラに手をかける!
義体少女刑事トーマ:「お前… しまった、変装か!?」
警備員B:「なっ、貴様!奴らのスパイだったのか!」
レッドミラージュ?:「だから言っただろう」
レッドミラージュ?:変身を解くレッドミラージュ……否!
警備員B:「違う!どういう事なんだ…?」
レッドミラージュ?:レッド、イエローの姿が変わり……
ブルーミラージュ:3人のブルーに変わる!
モブ警備員:「なんだこれは…幻術なのか!」
モブ警備員:「正解さ」
レッドミラージュ:衣服を剥ぎ取った後にはレッドミラージュ!
モブ警備員:「う、うわぁ!」
モブ警備員:「い、いつの間に!?」
義体少女刑事トーマ:「新しい芸を覚えたようだな、だがタネ明かしが早すぎるんじゃねえか?」
警備員B:「くっ、くそっ!やらせはせんぞーッ!」警棒を上段に構えながらRミラージュに突進
レッドミラージュ:「いいや?」
レッドミラージュ:「アクア・ステラ、確かに頂いたぜ!」
義体少女刑事トーマ:「なにぃ?」
イエローミラージュ:レッドとブルーを取り囲む輪の外から音がする!
イエローミラージュ:《ライドオン》!《ウィング》!
義体少女刑事トーマ:「まずい、後だ!」
イエローミラージュ:「お宝、頂きにゃ!」 GWマグナムから射出!
モブ警備員:「なんだってぇー!?」
モブ警備員:「何ーっ!?」
警備員B:「えっ!」
イエローミラージュ:「ついでにレッドとブルーもいただき~♪」
イエローミラージュ:ギフト:ウィングで羽の生えたヴィークルで空を飛ぶ!
警備員B:「なん…だと…」
ブルーミラージュ:飛行機に変わったヴィークルの足に捕まって
レッドミラージュ:「じゃあな、おまわりさん!」
警備員B:呆気にとられて、からん、と警棒を取り落とす
義体少女刑事トーマ:「こらっ!逃がさんぞ!!」 ジャンプで追いかけるも勿論届かなく
モブ警備員:「クソッ!」 警棒を床に投げ捨て
レッドミラージュ:「また会おうぜ———Good bye.」
警備員B:「…………」
モブ警備員:「まてぇー!怪盗ミラージュー!」
義体少女刑事トーマ:「覚えてろぉ!」
レッドミラージュ:そのまま飛行機で飛び去って……
GM:…………
GM:理知で判定どうぞ
GM:目標値は12です 成功しなくても特に問題はない
レッドミラージュ:情報判定じゃないから諜報活動は乗らないかな?
GM:情報ではない
GM:ですね
ブルーミラージュ:2d6+4>=12 さて
MarginalHeroes : (2D6+4>=12) → 2[1,1]+4 → 6 → 自動失敗
GM:oh…
サグ:草
満塁 ほむら:oh
柚見 風音:始まったな…
サグ:幸先が悪い!
ブルーミラージュ:出たな
雪見餅:あらら
柚見 風音:シーズン開幕って感じだ
GM:まあ…そこまで重要な判定じゃないんで…
瑞の字:繰り返す時間取っといたほうがよかったかな……
GM:何もわからなかったがとりあえず無事、アクア・ステラ入手です!入手です!
イエローミラージュ:2d6+4>=12 振るだけ振りたいにゃ
MarginalHeroes : (2D6+4>=12) → 10[4,6]+4 → 14 → 成功
ブルーミラージュ:………
GM:お、イエローは目ざといな
GM:イエローが気づいたってことで成功扱いで
レッドミラージュ:金目のものだからな……
GM:盗んだアクア・ステラにどことなく違和感を覚えます
イエローミラージュ:「……にゃ?」
イエローミラージュ:「レッド、それ貸してほしいにゃ」
GM:どこがどうとは言えない…いわば勘
レッドミラージュ:「勝手に売るなよ?」 ほい
イエローミラージュ:「んー……?」 月明かりに透かして見て
ブルーミラージュ:「どうかしたか」
イエローミラージュ:「うーん……何か変にゃ」
イエローミラージュ:「何とは言えないけど……」
ブルーミラージュ:「……発信機の類か?」
イエローミラージュ:「それは無いにゃ。あったとしても妨害はできてるはず……」
イエローミラージュ:「……うーん?」
レッドミラージュ:月の光にアクア・ステラが煌めいて……
レッドミラージュ:シーンエンドって所でどうだい?
GM:良いですね
GM:丁度いい時間に…
GM:でもノッてるので続行しましょ
●シーン2 【もうひとつの影】
GM:シーンプレイヤー:PC4GM:>キミはヒーロー感謝祭にゲストとして招かれていた。
GM:>“蒐集家”のさまざまなコレクションの話に会場は盛況、講演は大成功だ。
GM:>充足感を持ちハイドアウトへと帰還したキミは、物騒な物音を耳にした。
GM:>急ぎ駆けつけたキミの前より、キミのコレクションを手にした盗人が立ち去る。
GM:>キミは急ぎ、賊の後を追ったのだが…
GM:はーい
ラトニク透子/ホワイト1:ゲストなんだ
GM:普段日の目を浴びないヒーローにも、HAから要請がある感じだね
GM:せっかくのお祭りってことで理解を得たいのかも
ラトニク透子/ホワイト1:じゃあ私と妹で出るかな
ラトニク透子/ホワイト1:あの2人はやっぱり店番で
GM:奇しくも自己紹介のときと同じ状況
祭りの司会:当たり障りのない範囲で、コレクションについて尋ねてます
ラトニク透子/ホワイト1:流石に表の琴は言わないよー 一応秘密型なんで
GM:なので音声だけでもOKだよ
GM:ダークナイトだしね
ラトニク透子/ホワイト1:ああ、普通に人前には出るよ。立ち絵的に同じだけど一応隠してはいるし…
ラトニク透子/ホワイト1:よくある変身したら似てても気づかないあれ
GM:あれ
雪見餅:おやくそくだね
瑞の字:怪盗もそうだ
ラトニク透子/ホワイト1:一応は秘密だけど、まあバレる時はバレるアレ。
祭りの司会:「えー、ディファイアンス・スクワッドさんはさまざまなヴィランの装備を集めてると聞きますが」
祭りの司会:「やはり、ヒーローの装備とは違うものなのでしょうか?」
ラトニク透子/ホワイト1:「そうですね。主に周りの被害を考慮しない物が多いです。」
ラトニク透子/ホワイト1:「よく爆発したりするでしょう?あれも装備が暴発したりしてる結果なんです」
祭りの司会:「なるほど…」
祭りの司会:「ヴィランが爆発するのにはそういう理由があったんですね」
祭りの司会:「そういった装備の研究に、危険はないのでしょうか?」
ラトニク透子/ホワイト1:「えぇ。私達はそれを解析、研究して技術を転用しています」
ラトニク透子/ホワイト1:「もちろん、皆さんの安全は考慮していますよ」
ラトニク透子/ホワイト1:本当はあんまり考慮していない。
GM:こいつ…
豊海遥/グリーン3:私が持ってる武装とかエネルギー榴弾ですから
ラトニク透子/ホワイト1:「そうですね。他に質問はありますか?」
祭りの司会:「せっかくですので、会場の皆さんに聴いてみましょう」
GM:………
GM:……
GM:ヴィランの装備事情なんて普段聞けませんからね
GM:大盛況です
観客:「うおおおおおーーーー!!!」
GM:…そんな盛況の会場をそっと、後にする黒い影があった。
ラトニク透子/ホワイト1:まあ流石に気づかない
GM:何もなければ公演が終わって帰路につくことになります
一般男性:「あのー、そのー僕からー…いいですか?」
ラトニク透子/ホワイト1:「どうぞ。大体の質問には答えますよ」
一般男性:「僕も…あのーテレビとかでヴィランを見ててこの武器がかっこいいとか……」
一般男性:「思うことがあるんですけど……訓練すれば僕……のような人にも使えたりするんですか?」
ラトニク透子/ホワイト1:「もちろん、使えるようにはなりますよ。ただ…」
ラトニク透子/ホワイト1:「それだけの理由で武器を握ることはオススメしませんね」
一般男性:「?」
一般男性:「そ、そうですよね……いやー、憧れとか持っちゃったりしちゃう、もので……」
ラトニク透子/ホワイト1:「まあ…少なくとも私達はそういう理由で活動してるわけじゃありませんから」
ラトニク透子/ホワイト1:「その手の発言はもっとしっかりしたヒーローに聞いたほうがいいと思いますよ」
ラトニク透子/ホワイト1:ダークナイトだかんねえ
GM:だーねぇ
一般男性:「そういうことも、あー……そ、そうですか……」
祭りの司会:「…はい!そろそろ講演は終了となります」
一般男性:僕からしたら、れっきとしたかっこいいヒーローなんだけどな……と思いながら座る
祭りの司会:「本日のゲストはディファイアンス・スクワッドさんでした」
祭りの司会:「皆様、盛大な拍手をー」
観客:「うおおおおおおおーーー」
観客:パチパチパチパチパチパチ……
GM:一般的には日陰者だからね
GM:そんな感じに
ラトニク透子/ホワイト1:まあこういうところでの活動資金も大事だし…
GM:充足感を得つつ(店番の2人の恨みを受けながら)帰ることになります
ラトニク透子/ホワイト1:いつものことだから華麗にスルーします
GM:ハイドアウトは店ではなかったですね
ラトニク透子/ホワイト1:隠れ蓑として地上にラーメン屋があって、地下に基地がある感じですね
GM:ほうほう
ラトニク透子/ホワイト1:数カ所入り口がある想定なのでまあ…
ラトニク透子/ホワイト1:中規模基地、それなりに広いからね…
GM:じゃあ地下から不審な物音がすると連絡を受けます
星野英美/ピンク4:「ちょっと、あなた達、下に誰か入れた?今日のイベントの参加者でも着いてきてるの?」
ラトニク透子/ホワイト1:みたいな連絡が届いたことにする
ラトニク透子/ホワイト1:「…?そんなわけないけど…」
ラトニク久実/ブラック2:「…姉さん、急いで戻りましょう」
ラトニク透子/ホワイト1:「急いだほうがよさそうね、行きましょう」現場にGO
GM:さて、地下へ降りてみると
GM:コレクションルームの方から破壊音が聞こえてくる
GM:ガラスを割った的な…
GM:明らかに空き巣
ラトニク久実/ブラック2:「姉さん、不味い事になってるみたい」
ラトニク透子/ホワイト1:「…やれやれ、日の目の当たる所に出たらコレとはね」装備をもって直行
GM:さて、現場へ駆けつけたキミ達が見たのは
GM:とある短剣を手にした黒い服を来た少女です
黒衣の少女:「…早いな」
ラトニク透子/ホワイト1:「あら、空き巣さん、なんの御用かしら?」
ラトニク透子/ホワイト1:「悪いけどあなたに渡すものなんてないわよ」装備を構える
黒衣の少女:問には答えず、そのまま逃げ出す
ラトニク久実/ブラック2:「逃がさない!」銃撃
黒衣の少女:「はあっ!」 フレーバーイージスシールド!
ラトニク久実/ブラック2:「防がれた…!」
GM:そのまま外へと駆けていきます
豊海遥/グリーン3:「ちょっと、一体何があったの!」別の場所から駆けつけてくる
星野英美/ピンク4:「ガラスが割れた音がしたから急いできてみれば…!」こっちも
ラトニク透子/ホワイト1:この時点でざっと見てみるけど何か取られてます?
GM:盗まれたのはあの短剣だけのようです
ラトニク透子/ホワイト1:まあHOに書かれてるものだけだろうけど
GM:蝕みの短剣と呼ばれてる剣です
GM:えーと
GM:理知で判定どうぞ 情報判定
ラトニク透子/ホワイト1:「ヴィランの装備を1つ盗られたみたいね」
ディファイアンス・スクワッド:2d6+6
MarginalHeroes : (2D6+6) → 4[1,3]+6 → 10
ディファイアンス・スクワッド:引っくいなあ
ディファイアンス・スクワッド:あ、一応ここハイドアウトだから
GM:○蝕みの魔剣について 《理知》
(情報1) 目標値7
PC4の宝物庫に眠っていた呪われた短剣。
仰々しい名前に反し、大して危険な代物ではないらしい。
ディファイアンス・スクワッド:+1されます?
ディファイアンス・スクワッド:抜けてた
GM:大した装備ではない、が盗みは盗み
ラトニク透子/ホワイト1:「大したことがない装備のはずだけど…」
ラトニク透子/ホワイト1:「盗まれたまま泣き寝入りするつもりもないわ。地の果てまででも追い詰めてやる」
GM:ヒエッ
ラトニク透子/ホワイト1:「全員追跡。袋小路に追い詰めるわ。こっちのほうが人数は有利よ」
ラトニク久実/ブラック2:「了解。さあ2人とも!」後ろの2人を連れて行く
ラトニク透子/ホワイト1:「私は逆から追うわ。先回りする」基地内部ならこっちのもんよ
ラトニク透子/ホワイト1:というわけで4人で追跡するけど何かあるかな?
GM:賊は外へ逃げ出すけど
GM:じゃないな
GM:店は駅前だったね
ラトニク透子/ホワイト1:そうだね
GM:ちょうど店を出たところで
ラトニク透子/ホワイト1:駅前のほうが人の入りいいし…頑張って土地貰うために色々したよ…(どうでもいい設定
GM:先回りしていた他のメンバーと一緒に、駅前広場へと追い詰める
黒衣の少女:「……」 前見て後ろ見て
豊海遥/グリーン3:「観念しなさい、ヴィランの屑め!」
黒衣の少女:じりじりと、広場の一角へ後ずさり
黒衣の少女:「ふーっ……」
星野英美/ピンク4:「流石に駅前でぶっ放すのは不味いわよ!」いきなり榴弾使おうとしたグリーンを止めつつ
GM:あの緑ヤベー奴だった
豊海遥/グリーン3:「ならこっちで…!」バトンを雷放出させて突撃
黒衣の少女:「…私の勝ちだ!」 勢いよく後ろへバックジャンプして
GM:そのまま姿がかき消えます
ラトニク透子/ホワイト1:「消えた…!?」
ラトニク透子/ホワイト1:完全に跡形もなく消えたのかな
GM:ですね
ラトニク透子/ホワイト1:「…」
ラトニク透子/ホワイト1:「はぁ、本当に『消えた』みたいね」
豊海遥/グリーン3:「…クソッ!」地団駄
ラトニク久実/ブラック2:「…追うのは無理そうですか?」
ラトニク透子/ホワイト1:「完全に消えてるから、難しいでしょうね…」多分そういう想定だよね
GM:痕跡は一切残ってない、別の次元に消えたレベルで
ラトニク透子/ホワイト1:「まあ、ここで引き下がるほど私は人間ができてるわけじゃないから…」
ラトニク透子/ホワイト1:「絶対に追い詰めてみせる。暫くはお店も閉めておきましょう」
星野英美/ピンク4:「いい加減あの基地も4人だけじゃ広いと思ってたし、警備ドローンなり作っておいておくべきね」
ラトニク透子/ホワイト1:「この案件が片付いたらそうしましょう」
ラトニク久実/ブラック2:「では、暫くは空き巣対処ということで。グリーンもそれでいいですね?」
豊海遥/グリーン3:「…わかりました。」冷静になると敬語なのだ
ラトニク透子/ホワイト1:「じゃあ、現場に何か痕跡が残ってないか確認しましょう」
ラトニク透子/ホワイト1:というわけで空き巣現場に戻るけどコレでシーン終わりかな?
GM:ですね
GM:オースを渡します
GM:オース「蝕みの魔剣を取り戻す」
ディファイアンス・スクワッド:はーい
GM:一方その頃…といったところ
●シーン3 【夕風のメロディー】
GM:シーンプレイヤー:PC3GM:>キミは子どものころのできことを思い出していた。
GM:>この街の公園で、まだ幼いキミのために歌ってくれた少女がいた。
GM:>その歌で元気づけられた気がするけど、どんな歌だったろう?
GM:>記憶の海に潜るキミの意識を、ポストの投函音が引き上げた。
GM:回想シーンからです
GM:遠い昔、キミはチバシティを訪れたことがあった
GM:まだ小さな頃です
GM:夕暮れの街角で、幼いキミは知らないお姉さんに歌ってもらっていました
GM:書いてて思ったけどこれ不審者では?
サグ:急に素に戻るな
サグ:まあ泣いてた所を歌って元気づけてもらったとかだとまともじゃないすか
GM:サグさんがいいこと言ってくれた
少女:『ねえキミ、どうしたの?迷子?』
少女:『じゃあ私が歌ってあげる!』
GM:少女は可愛らしいマイクをどこからか取り出し、幼いキミにいきなり歌い始めました
少女:『飛んでけ~♪』
幼い頃の風音:『えっ?』
少女:『全力パワーで投げた、メロディーに乗せて♪』
GM:※めっちゃ音痴
幼い頃の風音:『あ、頭が…(クラクラするぅ¥~~)』
少女:『絶対大丈夫、怖くない♪優しい歌が今~♪』
GM:幼いながらひでー歌だなって思いましたが
GM:不思議と元気になります
幼い頃の風音:『#$%”&%~~……????』
少女:『どうだった?』
幼い頃の風音:『……あれっ?』
幼い頃の風音:枯れているのか、止まってたのか。とめどなく溢れていた涙が今は泣く
幼い頃の風音:無く
少女:『笑顔が一番!悲しいことは笑い飛ばしちゃえ!』
幼い頃の風音:胸の内が暖かいもので満たされたような感覚になっている事に気づく
少女:『ほら、歌って!そうすれば楽しいが、いつまでも残るから!』
幼い頃の風音:『えっ、歌う……でもあたし、歌うの下手だし……』
少女:『ヘタクソでも、デタラメでも、なんだっていいでしょ~♪』
幼い頃の風音:『歌ったら、みんな笑うの!指差して……』
少女:『私だって上手くないよ。大切なのは気持ち!』
少女:『ほら、歌って。』マイクを向けて
少女:『笑い飛ばしちゃおっ!』
幼い頃の風音:『そっか…そうだよね』と無邪気に
幼い頃の風音:『ボエ~~~!……こうじゃない、飛んでけ~~……』
少女:『あはっ、上手い上手い!』
幼い頃の風音:『そ、そうかな?』
少女:『ぜんぜん下手じゃないよ。自身持って!』
幼い頃の風音:『うん!』
GM:……ガタガタッ
少女:『それじゃあ―― 次は―』
GM:ガコンッ
GM:夢うつつのキミは、物音で目を覚ます
柚見 風音:…………
佐雲みゆき:「——寝てた?」
GM:ポストに手紙が入れられたようです
柚見 風音:「……へっ?」
佐雲みゆき:「うん。鼻提灯出しながら『お姉さん、ありがとー!』とか言ってたよ」
柚見 風音:「……う゛えっ!?」
佐雲みゆき:「言われなくても、私にはわかってるけど……」
柚見 風音:「あれは、10年前のことだった」
GM:ふむ
柚見 風音:「私が歌うたびに友達が笑い転げたり、吹き飛んだり」
GM:天災じゃん!
柚見 風音:「近所の家や車のガラスが割れた事もあったわね」
柚見 風音:「だから歌えと言われても歌いたくなかった」
柚見 風音:「自分でも嫌だったんだ。衝撃波が出るような歌なんて」
柚見 風音:「でもあの人に教えてもらってからは、みんなが褒めてくれるようになったし、被害は出なくなった」
柚見 風音:「こうしてまた千葉市に来たのも運命だったのかもね」
GM:じゃあここで、意思で判定してみよう
GM:目標値は10
柚見 風音:2d6+4>=10 ころころ
MarginalHeroes : (2D6+4>=10) → 5[2,3]+4 → 9 → 失敗
GM:残念
GM:あの女の子についてはまだ調べてなかったようです
柚見 風音:ワンモア再判定してみるか?
GM:これ情報収集の先取りだからそこまで重要じゃないです
柚見 風音:まあいいか
GM:ともあれ手紙が届いてるようだ
佐雲みゆき:「ところで、これ」手紙を差し出す
佐雲みゆき:「あと……これは今月のお給料」
佐雲みゆき:1D6 《アルバイト》使用
MarginalHeroes : (1D6) → 1
GM:oh…
柚見 風音:これ小数点以下どうなるの
GM:特記なければ切下げ
柚見 風音:嫌な予感はしてたんだよ
GM:給料0円
柚見 風音:「何も入ってないじゃない」
佐雲みゆき:「……冗談。給料日はもうちょっと先……」
柚見 風音:「ですよねー……道理で早いと思った」
佐雲みゆき:「それより……」
柚見 風音:「わかってる」どれどれ、と手紙を開封して見る
GM:差出人の名前はない
GM:中には怪文書と地図が入ってますね
柚見 風音:怪文書……不穏な気配がするぜ
GM:怪文書の中身はこんなん
柚見 風音:「……なにこれ?」
佐雲みゆき:「知らない」
GM:「過日の旋律を求めし者よ 歌姫は薄明にて、終わらない夢を歌い続ける
GM:去れど扉は閉ざされ、救いの手は拒絶された 音符の勇者よ、勇気の旋律を手に扉を開け」
GM:地図はアレですね
GM:見覚えのある場所が示されてます
GM:例の駅前広場
佐雲みゆき:「……行く?」
柚見 風音:「こういうのは……」
柚見 風音:「行かないと始まらないってやつよ」
佐雲みゆき:「そう」
柚見 風音:「……ところで、あんた最初から"その姿"なのね」
佐雲みゆき:「慣れたい」
佐雲みゆき:「こうじゃないと、風音やマスター以外とは話せないから……」
柚見 風音:「小回り効かなさそうだけど……まあ、好きにすればいいわ」
佐雲みゆき:「でも」
ミュウ:(フェレットの姿になり)「僕はこれが一番お気に入りなんだよ。だから使い分けていくので、よろしくね」
ミュウ:さかさかさか……と走り回ってからまた人間の女性の姿に変わる
柚見 風音:「……なんでいちいち話しかたまで違うの?」
佐雲みゆき:「色々ある…かな。まず人と話すのに慣れていないし……」
柚見 風音:「あとキャラ作り、とでも言いたいんでしょ。わかってる」
柚見 風音:「少しずつ慣れていけばいいんでしょ。私の歌のように」
佐雲みゆき:「そうだね」
柚見 風音:という感じに駅前広場に向かうのであった……
GM:いい話だなぁ…
GM:オース!
GM:「あの日の歌を取り戻す」
GM:と言ったところでシーンエンドです
GM:今日はここまで!だいぶ長引いちゃいましたね…
サグ:そうだね
GM:次回は14日21時からっぽいです
GM:では、お疲れ様でしたー
サグ:っぽいとは
サグ:お疲れ様でしたー
GM:PC1のシーンからです
レッドミラージュ:りょーかい
白濱 良香:はーい
柚見 風音:お疲れさまでした
白濱 良香:お疲れさまでした
GM:はい
GM:それでは再開しましょー
GM:今日もよろしくお願いしますね
瑞の字:よろしくお願いしま−す
満塁 ほむら:よろしくね!
白濱 良香:よろしくお願いします
ディファイアンス・スクワッド:よろしくおねがいします
GM:前回のあらすじ!
GM:盗んだ!盗まれた!怪文書!
GM:以上です
満塁 ほむら:はい
GM:早速続きをやっていこうね
GM:PC1のシーンからです
●シーン4 【Mirage Girl】
GM:シーンプレイヤー:PC1GM:>無事、アクア・ステラを盗み出したキミ達はバックヤードへと帰還する。
GM:>そのままいつもの流れで解散しようとした矢先、不意に聞こえた歌声。
GM:>突然現れた少女、イノセンス。彼女はとある都市伝説を語りはじめ…
GM:シーン1からの続きですね
レッドミラージュ:バックヤードってのはハイドアウトと同じでいいのかい?
GM:あのあれ、狙うはMのラストで話してた所
GM:喫茶店のバックヤードなのかな
GM:ハイドアウトですね
レッドミラージュ:そうなるな
レッドミラージュ:じゃあギフト:イリュージョンで姿を隠して、喫茶シャノワールのバックヤードに戻ってきたところだ
ブルーミラージュ:「これで依頼は完了か」
レッドミラージュ:「しっかし、なんでまたマスターもこんな宝石を盗ませたんだか」
イエローミラージュ:「うーん……」
ブルーミラージュ:「……まだ悩んでいるのか?」
イエローミラージュ:「なんというか、ずーっと何かが引っかかってるのにゃ」
レッドミラージュ:「ま、気になるなら今から調べりゃいいだろ」
GM:じゃあですねぇ
レッドミラージュ:そう言って、書棚にある「アルカナイト・カタログ」に手をかけた辺りかな
GM:唸るイエローの背後から急に声が聞こえます
???:「お悩みのようだね」
イエローミラージュ:「……!」 反射的にマグナムを抜いて
レッドミラージュ:イエローの背後の影に突きつける
GM:突きつけた矢先に影は消えて
GM:今度はレッドの後ろから声が聞こえてきます
レッドミラージュ:「な、消えた……!?」
???:「いきなり銃はどうかと思うよ」
ブルーミラージュ:「逃がすか」 こちらが銃を突き付ける
GM:影はまた消えて、今度は謎の声がブルーの上から聞こえます
???:「あはは、逃げないよ」
イエローミラージュ:銃を握る手を止め、目線だけを動かして
GM:見上げると、天井に仮装した少女が逆さまに立ってますね
イエローミラージュ:「色々聞きたいことはあるけど……誰?」
イノセンス:「僕はイノセンス」
イノセンス:「お初にお目にかかるよ、怪盗ミラージュ」
GM:彼女はくるっと身を翻して、地面に着地し一礼します
レッドミラージュ:「ご丁寧にどーも。自己紹介は要らないみたいで助かるぜ」
イノセンス:「ああ、色々と聞いてるよ。現代の大怪盗だったかな?」
イノセンス:「なかなかどうして、大それた異名だ」
レッドミラージュ:「確かに、ちょうど今してやられた所さ」
ブルーミラージュ:「何故ここが分かった? いや、それよりも……」
ブルーミラージュ:「……何が目的だ?」
イノセンス:「そう思っているようには見えないがね」>レッド
イノセンス:「目的、そう。目的だ」
イノセンス:「依頼」
ブルーミラージュ:「依頼だと?」
イノセンス:「うん。キミ達に盗んでほしいものがあるのさ」
イノセンス:「その宝石と、同じようにね」 アクア・ステラを横目で見て
レッドミラージュ:「ふーん……でも、悪いね」
レッドミラージュ:「クライアントには足りてるんだ。」
レッドミラージュ:「この宝石みたいにな」
イノセンス:「…ふふっ」
イノセンス:「話は最後まで聞いてほしいものだね」
イノセンス:「盗んでほしいものは…リバースギフトだ」
イエローミラージュ:「リバースギフト……?」
レッドミラージュ:「……なるほどね」
レッドミラージュ:「依頼ってんなら、まずは窓口を通して欲しいもんだ」
イノセンス:「僕はキミ達の窓口なんて知らないんでね」
ブルーミラージュ:「同感だ」 銃を下ろして
レッドミラージュ:「(知らない……へぇ、そういうこと)」
レッドミラージュ:「……オーケー、イノセンス」 向き直り
イノセンス:不敵な笑みを浮かべてます
レッドミラージュ:「話を聞かせてもらおうか」 不敵な笑みを返す
イノセンス:「オーケー、そうこないとね」
イノセンス:「さて、まずは」
イノセンス:「薄明の街って、知ってる?」
レッドミラージュ:choice[知ってる,知らない]
MarginalHeroes : (CHOICE[知ってる,知らない]) → 知らない
ブルーミラージュ:choice[知ってる,知らない]
MarginalHeroes : (CHOICE[知ってる,知らない]) → 知らない
イエローミラージュ:choice[知ってる,知らない]
MarginalHeroes : (CHOICE[知ってる,知らない]) → 知らない
GM:まってw
満塁 ほむら:せやな
サグ:ダメみたいですね
GM:なんか裏で凄いこと起きたけど
GM:意思8に成功したら知ってたってことで…
GM:あ、ごめん《幸運》8だ
イエローミラージュ:2d6+4>=8 えーっと
MarginalHeroes : (2D6+4>=8) → 9[3,6]+4 → 13 → 成功
GM:都市伝説に耳ざといイエロー
GM:○薄明の街について 《幸運》
(情報1)
チバシティで実しやかに語られる都市伝説。
曰く、太陽も月も無く常に薄明るいこの街では“失くしもの”が見つかるのだとか。
「黄昏の街」「失くしものの街」とも言われる。
イエローミラージュ:「知ってるよ、眉唾の都市伝説だけどにゃ」
イノセンス:「ところが、薄明の街は実在する」
イノセンス:「そして今も、色んなものが流れ着いてるのさ」
ブルーミラージュ:「流れ着く、か」
イノセンス:「…その流れ着いたものを収める美術館がある」
ブルーミラージュ:「やはり普通の街ではないようだな」
イノセンス:「キミ達には、その美術館に眠るリバースギフトを盗み出してほしい」
レッドミラージュ:「随分と物知りな依頼主だな、どこまで知ってるんだか」
イノセンス:「友だちの受け売りさ」
イノセンス:「報酬はそのリバースギフトをそのまま持っていっていいよ」
イエローミラージュ:「……随分と都合がいい話だにゃ」
イノセンス:「ふふっ…」
ブルーミラージュ:「確かに、ここまで侵入できるのなら自分で盗めるだろう」
ブルーミラージュ:「なぜそうしない?」
イノセンス:「色々とあるのさ」
レッドミラージュ:「色々、ねぇ」
イノセンス:「そう、色々とね」
レッドミラージュ:「ま……いいぜ。乗ってやるよ、その話」
ブルーミラージュ:「……レッド、本気か?」
レッドミラージュ:「もちろん。……別に正体バラそうって腹じゃあなさそうだしな?」
イノセンス:「ふふっ…」
イエローミラージュ:「となると、まずは場所と情報かにゃ」
イノセンス:「そうだね。薄明の街へ入るには、扉を潜らないといけない」
イエローミラージュ:「都市伝説のお約束だにゃ」
イノセンス:「その扉だけどね。明日の昼頃開きそうだよ」
イノセンス:「場所は、緑が丘駅前広場」
イノセンス:例のあそこ
ブルーミラージュ:「昼間か……」
レッドミラージュ:「条件はそれだけかい?」
イノセンス:「強いて言うなら、中はそれなりに危ないから気をつけるんだね」
イノセンス:「特に美術館の警備には気をつけたまえよ」
レッドミラージュ:「当然、その辺りは織り込み済みさ」
イノセンス:「扉についてはそうだね、見てればわかる」
イノセンス:「あ、いや。野球帽を被った女の子を追いな」
イエローミラージュ:「野球帽……?」
ブルーミラージュ:「把握した。他に特記事項はあるか?」
イノセンス:「特にはないけど…っと、そうだ」
イノセンス:choice[レッド,ブルー,イエロー]
MarginalHeroes : (CHOICE[レッド,ブルー,イエロー]) → イエロー
イノセンス:何処からともなく一枚のカードを取り出してイエローに手渡す
イノセンス:「前報酬だよ」
GM:緑色のカードです ギフトっぽい
イエローミラージュ:「何?これ……」 怪訝な顔をして受け取る
イノセンス:「役立ててね。もっとも、使いこなせるかはキミ達次第だが」
イエローミラージュ:何のギフトかわかる?
GM:シューターに近いっぽい
GM:詳しくは情報収集
イノセンス:「1つ言い忘れてたよ」
イノセンス:「その宝石が必要になるかもしれないね。持っておくと良いよ」 アクア・ステラを指差して
レッドミラージュ:「ご忠告、どーも」
イノセンス:「それじゃ、よろしく頼むよ。ミラージュ」
イノセンス:くるりと身を翻して、そのままバックヤードの闇に溶けいるように消えます
イエローミラージュ:「追わなくていいのかにゃ?」
ブルーミラージュ:「どうせ無駄足に終わるのがオチだ。追う理由は薄い」
ブルーミラージュ:「だがレッド、あの依頼を受けていいのか?」
レッドミラージュ:「別にいいさ。本当にリバースギフトがあるなら、どうせそのうち行き当たる」
レッドミラージュ:「危ない橋を渡るのが遅いか早いかだけの違いさ」
レッドミラージュ:「イエロー、そいつは一旦任せたぜ」
イエローミラージュ:「ん、了解」
レッドミラージュ:そう言って、マスクをテーブルに置く
レッドミラージュ:それが解散の合図。3人は部屋を後にする
レッドミラージュ:テーブルの上に残されたマスクが、隙間から除く月明りに照らされて……
レッドミラージュ:シーンエンドだ
GM:はーい
GM:次に参りましょう
GM:あ
GM:オース「薄明の街のギフトを手に入れる」 です
レッドミラージュ:オーケイ、受け取っておくぜ
GM:改めまして
●シーン5 【手がかりは突然に】
GM:シーンプレイヤー:PC2GM:>親友、浅倉桃の足取りは何一つ掴めない。
GM:>浮かない顔で街中を歩くキミを協力者が突然呼びかける。
GM:>なんと、祭り会場で彼女に似た姿を目撃したという。
GM:>キミはすぐさま彼女の後を追った。
GM:…とのことでしたが戦闘シーンやりたいらしいので
GM:急遽予定を変更して怪人が現れます
満塁 ほむら:やったぜ
GM:緑が丘町は祭りの客で賑わっています
GM:そんな中を、キミはひとり歩いている
満塁 ほむら:「……」 ぼーっとそんな光景を眺めつつ
満塁 ほむら:「…っと パトロール中! 集中しなきゃ」
GM:が!その時!
チバ市民:「きゃー!」
GM:市民の悲鳴!
満塁 ほむら:「!?」
GM:ヒーロー感謝祭は大規模であるがゆえに、ヴィランの出現数も増加するのだ!
GM:目を向けると、ボール状の面妖な物体が跳ね回ってスポーツ用品店を襲っている!
満塁 ほむら:「でたなっ いくよモモ…」 でも今は相方はいない
満塁 ほむら:「(…しっかりしなきゃ)」 頭をふって怪人のほうに駆け出します
怪人サッカーボーイ:「サッカーこそが至高!サッカー用品以外など不要だ!」 ばいんばいん
満塁 ほむら:「そこまでだよ!怪人さん!!」
怪人サッカーボーイ:「誰だ!」
怪人サッカーボーイ:「いや、答える必要はない!貴様…野球だな!」
満塁 ほむら:「なんでわかったの!?」
満塁 ほむら:「とにかく、そういうことなら話は早い …変身!」
満塁 ほむら:【轟け!恋のビーンボール!!】
*:♪轟け!恋のエナジーボール!!
怪人サッカーボーイ:「俺ほどになると魂レベルでわかる…何!?」
*: うた:満塁ほむら (友情出演:浅倉桃)
浅倉桃:えっ
*:ほむら「モモ、ボクをコーシエンにつれてって!」
*:モモ「世界を救ったあとでね」
*:ほむら「けっこう遠い!」
*:やきうをするなら敵に向かって打て!(グワァラゴワガキーン!)
*:逆玉(の輿)を狙うにもボクは高校のアウトロー!
*:(ハイ!ハイ!ウ~~~~!赤点!)
*:魔球投げるならギブスできたえとけ!(トリャー!)
*:感情表現ストレート ボクはやきうのヒーローだから~!
*:ヤジ「ヘイヘイ戦闘員びびってるー」
*:ヤジ「ヘイヘイ怪人びびってるー」
*:ヤジ「ヘイヘイヒーローびびってるー」
*:ヤジ「ヘイヘイみんながびびってるー」
*:33.4万年前のヤバい遺産を構え
*:くさいとこ(ハッ!) ついていこう(ヤッ!)
*:「いくよ!必殺!スピリットフィンガード
*: それからえっとフェ『最終回ノーアウト満塁
*: 踏み荒らされたマウンドは あいつの出番を待っている
*: あいつはまだか!急げ!リリーフカー!(徒歩)』
*:来いよ!スリーバント! 勝負はそうここからだ
*:今こそ魔球投げてみたい! ぜんぶ投げ出したい!
*:恋のワイルドピッチ 行方はボールが知ってるさ
*:悪砕いて 野望砕いて 愛と勇気抱いて!
*:キュアホームラン!!
*:いざゆけ!とびだせ!吠えろ!燃えよ!フレーフレーフレー!
キュアホームラン:「愛と勇気の魔法少女・キュアホームラン ただいま登板!」
怪人サッカーボーイ:「長いんだよ!死ね!」 超光速で即死球が迫る!
キュアホームラン:「グワァラゴワガキーン!」 ボールをバットで打ち返す
怪人サッカーボーイ:「グワーーーー!!!」
キュアホームラン:「さあ次はこっちの攻撃だね!」
キュアホームラン:「必殺!《スピリット・フィンガード・フェイスボール》!!」
キュアホームラン:説明しよう! S.F.F.(Spirit-Fingered Faith ball)とは
キュアホームラン:指先に宿した精霊たちに祈りを込めて敵の顔面に投げつける必殺技である!
怪人サッカーボーイ:「お前バッターじゃないのかよ!」
キュアホームラン:ルールを無視してキレの良い変化球が迫る!
怪人サッカーボーイ:「何だこれは!よ、避けられん!」
キュアホームラン:「ストライク!バッターアウト!」
GM:魔球がサッカーボールへと突き刺さる!
GM:爆発!
GM:なんだこれ
なんだこれ
GM:ともかく、悪は去りました
GM:どの辺りがストライクだったんだろう…
満塁 ほむら:「やった! ……」
満塁 ほむら:ストライク〈打〉
GM:だが以前ほどの達成感がないのは、相棒がいないからか…
満塁 ほむら:「モモ、どこに行っちゃったのさ…」 悪は去ったけど浮かない顔です
GM:そこへ駆けてくる人影
GM:えっと、祭りのなんか主催みたいな人
GM:めんどくせえから町長でいいや
満塁 ほむら:「! えっと、怪人はやっつけたよ」 ヒーローが暗い顔をしちゃいけない
町長:「うわあ、こりゃまた荒らされたね…」
町長:店内を見つつ
満塁 ほむら:「ごめん もっと早く気づいていれば…」
町長:「いや、怪人が悪いんだ。ほむらちゃんが気にすることでは」
町長:「そうだ!ほむらちゃんに見せたいものがあったんだ!」
満塁 ほむら:「なになに?」
町長:「ちょっとこっちに来てくれ!」
GM:さてさて
GM:祭りのあの…テントが設営されてる本部
GM:そこには祭り会場のモニターがあるんですが
町長:「これを見てほしい」 監視カメラの映像を操作する
満塁 ほむら:「…?」 どれどれ
GM:すると、そこには見覚えのある後ろ姿が写っています
満塁 ほむら:「!!」
GM:時刻は数分前
満塁 ほむら:「町長さん!これはどこのカメラ!?」
町長:「こ、これかい!?これは駅前のストリートの…」
満塁 ほむら:「ありがとう!」 言うやいなや駆け出します
GM:そこから類推すると、商店街を通って駅の方へ向かってるようです
町長:「あっ!…行ったか」
GM:突如現れた親友の影!
GM:その正体とは…
GM:(次の次のシーンに続く)
満塁 ほむら:「(モモ、無事だったの…? 待ってて!)」
満塁 ほむら:こちらはこんなところ
GM:では
●シーン6 【緑が丘の神隠し】
GM:シーンプレイヤー:PC5GM:>キミの友達である、新聞部の3人の行方が知れない。
GM:>キミの頭には、中学校で持ちきりのウワサ「緑が丘の神隠し」が過ぎっていた。
GM:>いてもたってもいられずに、キミは人の多い場所…駅前広場で聞き込みを始めた。
GM:まずは理知で判定してみましょう 良香は噂話に聡いのか
白濱 良香:ほいほい
GM:目標値は8
白濱 良香:2d6+4>=8
MarginalHeroes : (2D6+4>=8) → 9[3,6]+4 → 13 → 成功
GM:あ、これ判定意思だった まあいいか
GM:○緑が丘の神隠しについて 《意思》
(情報1)
近頃緑ヶ丘中学校で流行りの噂。
中身はありきたりな怪談であり、踊り場の大きな鏡は夜中になると人を取り込むだとか、
屋上への階段はあの世へつながっているだとか、そんな感じのあれである。
白濱 良香:まぁ素点でいけてるし…
GM:そんな感じのよくある怪談
GM:【Tokyo Emergency】
GM:(チバだけど)
満塁 ほむら:東京アラート
GM:駅前広場は祭り目当ての観光客でごった返しています
GM:祭りを見て回る約束してたけど、連絡がつかないとかそんなかな
GM:そういうわけでキミはあの3人を探すことにしました
白濱 良香:居なくなってどのくらい経ってるのかな
GM:2日3日
白濱 良香:三人まとめて学校に来なかった日がありそうだな
GM:ですかねー
GM:いや、一週間ぐらいにしておきましょう
白濱 良香:はいな
白濱 良香:じゃあそうだな
白濱 良香:人混みをかき分けながら、慣れない…というか苦手分野である聞き込みをしている
白濱 良香:「ああああの、ちょ、ちょっとすみません…」
チバ市民:「うん?」
白濱 良香:「あの、えっと、ひと、人を探してて…」とかなんとか
チバ市民:「は、はぁ…?」
GM:頑張って色々聴き込んでみますが
GM:中々情報は得られませんね
白濱 良香:「すみません、ありがとうございます…」と落胆しながら離れ
アカネ:「その顔じゃ…ダメだったっぽいな」
白濱 良香:「うん…見たこと無いって」
白濱 良香:「中々、星空さんたちみたいにはいかないね…」
GM:ではですねぇ
GM:肩を落とす良香へと声がかかります
キョウ:「こっちに来てないっぽいなら駅の反対側行ってみる?」とかいいつつ
チバ市民:「そこのお嬢さん、さっきから…誰かお探しかい?」
白濱 良香:「ぴゃい!?」びっくりする
チバ市民:「おうおう、そんな驚かんでも…」
チバ市民:「あたしゃこの辺りをよく散歩してるからねぇ」
チバ市民:「心当たりがあるかもしれない。話してごらん」
白濱 良香:「あ、はい、すみません…」
白濱 良香:「えっと、この3人を探してるんです」と写真を見せよう
チバ市民:「ふむ」 じぃーっとのぞきこみ
チバ市民:「ああ、この3人なら知っているよ」
白濱 良香:「本当ですか!?」
チバ市民:「ああ、たま~~にね。あそこでお祈りしてるよ」
チバ市民:と、駅前広場の一角を指します
白濱 良香:「えっと…?」と指したほうを見て
GM:するとですね
GM:空間の歪み的なものを感じる
GM:と、同時
GM:その先から悲鳴が!
白濱 良香:「!」
チバ市民:「な、何だい!?」
白濱 良香:「えっと、わからないですけど、離れてたほうが良いと思います」
GM:なにかが起こったのか、人混みは悲鳴から離れるようにキミの方へ雪崩れてくる
白濱 良香:「お話、ありがとうございました」と悲鳴の方に向かおうとして
白濱 良香:「え、えええ…!」
GM:頑張れ良香!人混みに立ち向かえ!
白濱 良香:これはおばあさん(推定)も危ないのでは?
GM:おばあさん拳法の有段者だから大丈夫
満塁 ほむら:オーラアーツ/シビリアン
アカネ:「あぶねっ!」と咄嗟に憑依して
R良香:婆さん抱えて回避だ
GM:やるぅ
R良香:「ひゅぅ、あぶねぇなぁ」
チバ市民:「あ、ありがとう…事件かのう」
R良香:婆さんのスペックは知らないからねこっちは
R良香:「わかんねぇけど、あたしに任せときな」
GM:さて
R良香:「ありがとな婆さん!気をつけて帰れよ!」
チバ市民:「気をつけるんだよお嬢ちゃん!」
GM:さて
GM:さて何回言うねん
白濱 良香:さて…?
満塁 ほむら:んでんでんで
GM:憑依したアカネなら人混みをやすやす突き進めます
GM:そして、人混みを抜けた先でキミ達が見たものとは…!
GM:広場へ倒れ伏す人と、それを見下ろす
黒衣の少女:見知った人影
満塁 ほむら:おお?
R良香:「はいちょっとごめんよー!」とすり抜けていって
R良香:「なっ…あれは…」
R良香:(良香)「一条寺さん…?」
GM:といったところで一旦シーンを切りましょ
GM:オース「神隠し事件を解き明かす」 です
白濱 良香:はーい
GM:そして、時間は少し巻き戻り…
●シーン7 【喪失、消失】
GM:シーンプレイヤー:PC2GM:>数刻前の緑が丘、駅前通り。
GM:>祭りへ流れる人々の波をかき分け、キミはようやく桃へと追いついた。
GM:>彼女はキミに背を向けたまま広場の一角、そこへ置かれた碑へと歩みより…
GM:>その瞬間、慰霊碑が“めくれた”。
GM:先程の続きですね
満塁 ほむら:「モモ…っ!」
浅倉桃:づかづか
満塁 ほむら:「待って!」 懸命に手をのばすけど…
GM:既のところで人混みが遮り
GM:それを何度か繰り返し…
GM:ようやく駅前広場で、彼女へ追いつきました
満塁 ほむら:「っ… 追いついた… どこ行ってたの…!」
浅倉桃:「………」
浅倉桃:耳を貸さず、広場の一角へと歩みを進めると
GM:そこにあった、何かの慰霊碑が光を放ち
満塁 ほむら:「…!?」
GM:めくれて、扉のようなものが生まれたのだ
満塁 ほむら:「なに…これ」
GM:そして、桃はそこへ足を踏み入れます
満塁 ほむら:「モモっ!」 後に続こうとする
GM:扉の奥へと見えなくなった桃を追うキミだが
GM:扉に手をかけた瞬間
GM:胸に強い衝撃を受ける
GM:ドスッ
満塁 ほむら:「ぐ…っ」 なんだなんだピッチャー返しか
GM:扉から突き出された腕に握られた短剣が、胸に刺さってます
黒衣の少女:ピッチャー返しではない
満塁 ほむら:刺したのはモモ? じゃなくキミか
満塁 ほむら:「置いてか…ないで…」 その場に崩れ落ち…ていいのかな
GM:okok
GM:気を失うキミは、その直前
黒衣の少女:「間に合ったか…」 という犯人の呟きを聞きました
黒衣の少女:そして、崩れ落ちたほむらを見下ろす
GM:それを見た祭りの観光客が、悲鳴を上げて…
GM:PC5のさっきのシーンに繋がります
GM:後オース忘れてました!
GM:オース「浅倉桃を取り戻す」です
満塁 ほむら:はーい
GM:駆け足ですが、このままOPラスト行きますね
●シーン8 【黒衣の誘い】
GM:シーンプレイヤー:PC4 全員登場GM:>白昼堂々の刺傷事件に広場は大騒ぎだ。
GM:>黒衣の少女はそんな周囲を意に介すことなく、ほむらの襟首を掴み引きずる。
GM:>そこへ、騒ぎを聞きつけたキミたちが駆けつけた。
白濱 良香:私はもう居ていいやつかな
GM:おっけー
GM:合流シーンですね
R良香:(良香)「い、一条寺さん、何を…」
ラトニク透子/ホワイト1:こっちも出ていいか
GM:全員が扉の中に入ったら終わりなので、好きに演出してくださいね
黒衣の少女:ずるずる
ラトニク久実/ブラック2:「見つけた…!」
黒衣の少女:「…良香!?どうしてここに」
R良香:(良香)「一条寺さんこそ…一週間も居なくなったと思ったらこんなことを…!」
R良香:「場合によっちゃ、腕尽くで止めるぞ?良香」
黒衣の少女:良香とブラック2を見て
黒衣の少女:「間が悪い…」
星野英美/ピンク4:「あいつ…早速やってくれてるわね」こっちから見ると窃盗されたあとその足で短剣刺してんだよな
GM:そうですね
黒衣の少女:ずりずり
ラトニク透子/ホワイト1:「(下手に撃つと巻き込まれるし…どうするか
黒衣の少女:気を失ったほむらを扉の中に突っ込みます
豊海遥/グリーン3:「あれは何…?あいつの能力?」扉を見て
満塁 ほむら:つっこまれた
GM:一番乗りですよ
GM:「マティス」 ちらっ
黒衣の少女:「マティス」 ちらっ
R良香:「あン?」
黒衣の少女:「ミスティカはこの中だ」
R良香:「何っ…」
黒衣の少女:そしてPC4に手をくいくいってやって煽る
豊海遥/グリーン3:「このっ…!」ダークバレットで一発かましてやる
黒衣の少女:煽るだけ煽って扉の中に逃げます
ラトニク透子/ホワイト1:「…」
R良香:「あっ、待てっ!」
ラトニク透子/ホワイト1:扉はまだある?
GM:まだあります
GM:が、徐々に小さくなってる
ラトニク透子/ホワイト1:「…まあ罠だろうけど。このまま引いたら何のためのチームかしらね」
ラトニク久実/ブラック2:「…そうですね、ホワイト…」
R良香:相談してるグループを尻目に
ラトニク透子/ホワイト1:先入る?
R良香:「追っかけるぞ、良香!」
R良香:(良香)「う、うん!」
R良香:突入しまーす
GM:5名様ご案内!
柚見 風音:「なんだなんだ?」と遠巻きに見ている群衆の一人
市民:「うわぁーっ!女の子が刺されたぞーっ!」ドカッ!
市民:事件で狂乱した市民が風音を突き飛ばす
柚見 風音:「きゃぁーーっ!?」と市民に突き飛ばされてそのまま次元の扉にシュゥゥゥーーーッ!!
超!エキサイティン!
GM:草
星野英美/ピンク4:「あっちのも行ったわよ。相談してないでさっさと入るわよ!」
ラトニク透子/ホワイト1:「全くあなた達は血の気が多いんだから…」入る
柚見 風音:「え、ちょっ……」ずもももも……
GM:ずもも
柚見 風音:次元の歪みに飲まれていった……
満塁 ほむら:草
レッドミラージュ:中央広場付近のビルの物陰に手
レッドミラージュ:にて
レッドミラージュ:「ビンゴ。派手にやってくれてるじゃん」
ブルーミラージュ:「あれはマティスに……」
イエローミラージュ:「エンジェルビートに……ミスティカと一緒に居た子?」
レッドミラージュ:「オーディナリーは遠巻きに見てるけど」
ブルーミラージュ:「じきに野次馬が集まるだろうな」
イエローミラージュ:「なら、やることは一つにゃ」
レッドミラージュ:「ああ———行くぜ」 ワイヤーを射出するアイテムを取り出して
GM:扉はどんどん小さくなっていきますね
レッドミラージュ:そこでだ
レッドミラージュ:オーディナリーの背後、その頭上から3本のワイヤーが扉の先へ伸びる!
GM:ざわめくオーディナリー!
市民:「映画の撮影か!?」
レッドミラージュ:「退いてな、怪我するぜ?」
レッドミラージュ:人込みをすり抜ける3つの影!
一般男性:「ここで撮影するなんて話、あったっけ…?」
ブルーミラージュ:「お前たちに用はない」
GM:ここにもいたのか一般男性!
一般男性:「す、すいませぇん!」
ブルーミラージュ:すれ違い、されど衝突することはなく
イエローミラージュ:「怪盗ミラージュ、華麗に参上~♪」
一般男性:「ひぇっ!」
一般男性:「(あのお姉さん見かけて追いかけてきたら、えらい事になっちゃったなぁ……)」
イエローミラージュ:するりするりと掻い潜り
チバ市民:「ミラージュ?」「ミラージュだって?」 ざわざわ
サグ:知名度高いなー
市民:「なんだって!あれが!」
レッドミラージュ:「そして……Good bye. オーディナリー 」
レッドミラージュ:扉に向けて身を躍らせる
一般男性:「あ、あれが怪盗ミラージュ……」
GM:レッドが、ブルーが、イエローが飛び込むと
GM:役目を終えたとばかりに薄明の扉は閉じ…
GM:後には、オーディナリーの喧騒のみが残されるのでした
市民:「……ところで俺、何かにぶつかったような気がしたんだが……気のせいかな」
雪見餅:草。
GM:じこはおきるよ
GM:……
GM:次回、ミドルフェイズ!
GM:次はおそらく17日になりますかね
レッドミラージュ:りょーかい
GM:時間とかは決まり次第別途連絡しますね
GM:それでは、お疲れ様でしたー!
白濱 良香:はーい
柚見 風音:お疲れさまでした
白濱 良香:お疲れさまでしたー
ディファイアンス・スクワッド:お疲れさまでした
山吹 あきら:お疲れにゃ~
満塁 ほむら:おつかれさま!
ミドルフェイズ
GM:はーいGM:それでは再開しましょうね
GM:本日もよろしくお願いします
白濱 良香:よろしくおねがいします
満塁 ほむら:よろしくおねがいしまーす!
イエローミラージュ:よろしくにゃ~
ディファイアンス・スクワッド:よろしくおねがいします
柚見 風音:よろしくお願いします
GM:前回のあらすじ!
GM:野球少女刺傷事件!
GM:キミ達は連れ去られたり、犯人を追ったり、事故ったりなんだりで
GM:異空間へと飛び込みました
GM:そんな感じでミドルフェイズです
●シーン9 【薄明の街】
GM:シーンプレイヤー:PC5 全員登場GM:>不可思議な扉へ飛び込んだキミ達が次の瞬間目にしたもの。
GM:>それは、薄明るい空から何かが深々と降り続ける街だった。
GM:>刺された女の子…ほむらは傍らで倒れていたが、あの黒衣の少女の姿は既になく。
GM:>近くのベンチに座っている人影が、ただキミ達をキョトンと見つめていた。
GM:合流シーンでーす
GM:キミ達は駅前通りっぽい何処かに立ってます
満塁 ほむら:「……ぅぅ」 倒れてます
GM:ほむらちゃんは他の人の足元に転がってますね
レッドミラージュ:一足先に入った他PC、その後ろから着地音って所かな
白濱 良香:「ここは…?」
GM:駅前通りっぽいけど何処か違う 人通りがない
柚見 風音:「うぅ……っ」ヤムチャみたいなポーズで倒れている
GM:ヤムチャしやがって
白濱 良香:「そうだ、一条寺さん…!」きょろきょろ
イエローミラージュ:「侵入成功~♪」
GM:空は薄明るく、雪のようなものが降りしきっていますね さっきは真昼間だったはずだが…
GM:黒いのはいないけど白いのはいますね
GM:ベンチに
ラトニク透子/ホワイト1:「ここは…」
柚見 風音:「……うぅ、なんでこんなことに…」
GM:あとほむらちゃんは起きて大丈夫
ブルーミラージュ:「……見覚えのある顔が何人か居るようだが」
ソウ:「あら…この前のアイドルはんに」
GM:ベンチに座ってる白いのはキミ達をキョトンとした顔で眺めている
柚見 風音:(身を起こして)「というか! あなた達誰っ!」
アカネ:「どろぼー!お前らなんでここに!?」
イエローミラージュ:「この前の」 >白濱
満塁 ほむら:よろよろ立ち上がって 「ここはどこ? ボクは…」
ラトニク久実/ブラック2:「…とりあえずそこの娘、大丈夫かしら」ほむらちゃん介抱してあげよう
GM:刺されたはずの剣も、傷も無くなってますね
GM:>ほむほむ
ラトニク久実/ブラック2:「…傷が、ない?」
レッドミラージュ:「ああ、博物館でイエローに後ろからやられた奴」 >白濱
満塁 ほむら:「ポケットにサ口ンパスが… あれ?」
アカネ:「呼ばれてんぞ」 >ソウ
ラトニク透子/ホワイト1:「明らかに刺されてたはずなのだけど、不思議ね」
ソウ:「うっさいアホ!」
GM:あとなんか気分がやみやみする>ほむら
満塁 ほむら:「うぅ… 頭が…」
ブルーミラージュ:「レッド、イエロー。遊んでいる場合か」
柚見 風音:「…………」頭が痛いな、と額に手を当てつつよろよろと立ち上がる
ブルーミラージュ:「ここが薄明の街か……探索を始めるぞ」
柚見 風音:「んー…あー、ひとまず…っと」と一同に向かって手で制す
キョウ:「薄明の街?」
GM:それじゃ、ベンチに座ってる人がぼちぼち話しかけてきます
イエローミラージュ:「あっ、誰か居るにゃ。おーい」
ガイド:「あ、はーい」 >イエローにかえして
レッドミラージュ:「バカ、敵だったらどうするんだよ」
満塁 ほむら:「……?」 イエローが話しかけたほうを向く
イエローミラージュ:「あっ……いやでも敵じゃなさそうだし!」
ガイド:「薄明の街へようこそ」
白濱 良香:「え、一条寺さん???」
ラトニク透子/ホワイト1:「薄明の街?」
ブルーミラージュ:「何者だ?」
ガイド:「イチジョウジ?」
イエローミラージュ:「ほらレッド!敵じゃないにゃ!」
ガイド:「私はこの街のガイドです」
レッドミラージュ:「結果論だろ、バカ」
イエローミラージュ:「バカじゃないにゃ!」
ガイド:「みなさん大勢ですねー。観光ですか?」
ブルーミラージュ:「ガイド……? 観光……?」
スミレ:「観光地なの?」
GM:見た目はやよいだけど性格とか結構違うっぽいですね
GM:>良香ちゃん
満塁 ほむら:「あれ? キミさっきボクを… でも違う…?」 似てるかな そうでもない?
レッドミラージュ:「随分とフランクなんだな、薄明の街ってのは」 イエローを抑えて
白濱 良香:「???」悩みこむ
GM:めっちゃ似てますね>黒いのと
満塁 ほむら:ブラック2の影に隠れながら
ガイド:「いえいえ、危ない街なんですよ」
ガイド:「だからこそ私達ガイドがいるんです!」
豊海遥/グリーン3:「あの空き巣と見た目が似てるわね…他人の空似って事はないだろうけど…」
満塁 ほむら:「とつぜんそこらへんの人が剣で刺してきたり…?」 ぶるぶる
キョウ:「そうは見えないけど」
ガイド:「?」
レッドミラージュ:「なるほど。噂は噂、所詮は都市伝説って訳だ」
イエローミラージュ:「ガイドが居るなんて聞いてないもんにゃ」
ガイド:「まあ私がいないとみなさん、帰れませんからね」
満塁 ほむら:「そうだ、モモ… 僕たちより先に誰かここに来なかった!?」
GM:背後を見ると入ってきた扉は綺麗サッパリ消えてたりします
星野英美/ピンク4:「はぁ?…本当にないわね」
ガイド:「ああー、桃色の人とクロが通りましたねー」
満塁 ほむら:「!! どっちへ!?」
ラトニク透子/ホワイト1:「まぁ…予想は出来てたけどね。完全に敵の手中ってわけでもないのかしら」
ブルーミラージュ:「片道通行か。帰還の手段は考えておく必要があるな」
ガイド:「あっちだったかな?」 ストリートの方を指差す
白濱 良香:「じゃ、じゃあこの三人は?」写真見せ
ガイド:「? あ、これはクロですね」 やよいを指して
柚見 風音:「??」なにがなにやら、とついていけず困惑している
ガイド:「他の2人はわかんないです」
満塁 ほむら:「モモっ!」 駆け出していっちゃおうか
ガイド:「あっ!待ってください!危ないですよ!」
白濱 良香:「そう、ですか…」
ラトニク透子/ホワイト1:横から写真見る。入ってきた強盗と同じかなーって
ガイド:「立ち話もなんですし、駅で座ってお話しませんか?」
GM:姿は同じに見えます
ラトニク透子/ホワイト1:オッケー
ブルーミラージュ:「異界に来てまでお話か」
レッドミラージュ:「まあ、ここは乗っておいた方が話が速そうだ」
レッドミラージュ:「いいんじゃね?」
ガイド:「お帰りの際は、言ってくれればドアを開けますね」
イエローミラージュ:「おーい、そっち危ないらしいけどー」 ってほむらちゃんに声かけとこうかにゃ
ラトニク久実/ブラック2:「こういう場所に付きものなのが独自の『ルール』だったりしますし、とりあえず聞くだけ聞いてみましょう、姉さん」
ソウ:「せやね…現地のヒトが危険と言うからには、なんやありそうやし」
満塁 ほむら:た、ためしにどのくらい危ないのかちょっとだけ…
GM:10m超の巨大なカマキリ男が糸吐いてきますよ
満塁 ほむら:「…!!!」
満塁 ほむら:キキーッ シュタタタタ
ソウ:「気が急くのはわかるけど、ここは急がば回れ、な」
白濱 良香:「うん…」
ガイド:「みなさんの目的がわかれば案内できると思います」
満塁 ほむら:「うん…」
ラトニク透子/ホワイト1:「そう。じゃあなおさら話を聴く必要があるわね。」
ラトニク透子/ホワイト1:「宛もなく彷徨うのは効率的とは言えないし」
ガイド:「では、参りましょう!」
GM:という流れで情報収集です
柚見 風音:「えっ。ちょっとどこ行くの!ねぇ!」
ガイド:「お姉さんもこちらへどうぞー」
GM:と、一同がいったん駅に集ったところで
●シーン9.5 【舞台裏①―あなた達は誰?】
柚見 風音:「……正直、あたしはまだ混乱してる」柚見 風音:「あなた達が何者なのか、軽くでいいから教えてもらえれば助かるんだけど」と各PCに
レッドミラージュ:こっちは顔合わせたことあるしな
ラトニク透子/ホワイト1:「説明、説明ねえ…」
満塁 ほむら:「ボクはキュアホームラン、魔法少女だよ!」
ラトニク透子/ホワイト1:「こっちはそうね、クロって子かしら?その子がうちの物を盗んでここに逃げてきたから追いかけてきただけよ」
柚見 風音:「ホームラン!?」
柚見 風音:「ド直球な名前なのね…」
ラトニク久実/ブラック2:「オーディナリーじゃなくてヒーローだったのね。それで傷の治りが早かったりしたの?」
柚見 風音:「それと…あなた(ホワイト1)はこないだ食べに行ったラーメン屋の人に似てるな…」
満塁 ほむら:「ストレート勝負!」
ラトニク透子/ホワイト1:「なんのことだか…」すっとぼけ
満塁 ほむら:「うーん、勝手に怪我が治ったりはしないはずなんだけど…」
柚見 風音:「そうか、刺されたのはキミだったんだ」
星野英美/ピンク4:「やっぱりあの短剣に何かあるんじゃないかしら?特に詳しく調べずにほったらかしてたじゃない」
ラトニク透子/ホワイト1:「あんまり大した代物に見えなかったからね。調べることはたくさんあるわね…」
柚見 風音:「短剣?」
ラトニク透子/ホワイト1:「そこの子を刺した短剣がうちの保管庫にあった物なのよ。」
豊海遥/グリーン3:「帰ったら警備用のドローン、作ってもらうわよホワイト…」
柚見 風音:やっぱり変わった人たちだ…とホワイト達を見ながらつぶやく
ディファイアンス・スクワッド:全くヒーローらしさはないからな…
柚見 風音:「まあいいか。教えてくれてありがと。帰ったらおすすめのラーメン屋紹介してね」
ラトニク透子/ホワイト1:「別にいいけれど…」
ラトニク久実/ブラック2:「(姉さん、ここでウチを紹介するんですか?やめておいたほうが…)」
ラトニク透子/ホワイト1:「(変装は完璧よ。それに私はラーメンの味にも自信があるわよ。私は私のラーメンが一番だと自負してるわ)」
ラトニク久実/ブラック2:「(やめておいたほうがいいと思うけどなあ…)」
満塁 ほむら:「お姉さんたち、あの魔剣だけど…」>叛逆組に
満塁 ほむら:盗まれたのはいつごろ とか聞いてみる モモの様子がおかしいのは魔剣の力じゃないっぽいのを気づいておきたい
ラトニク透子/ホワイト1:いつ拾ったんですかねGM
GM:拾ったのはおまかせ 盗まれたのは昨日
ラトニク久実/ブラック2:「いつ拾ったのかはホワイトが覚えてると思うわ。奪われたのは先日ね」
満塁 ほむら:失踪の時期と保管されていたが噛み合わないのだとは思う
ラトニク透子/ホワイト1:「…木っ端のヴィランを倒した時に持ってたのよ。(本当は覚えてないけど)」
満塁 ほむら:「うーん、じゃあモモとは関係ないのかなぁ…」
ラトニク透子/ホワイト1:「そこはあの…クロだったかしら?彼女を見つけて聴いてみないことには始まらないわね」
満塁 ほむら:「そうだね、何か知ってるみたいだったし」
ラトニク透子/ホワイト1:「あの短剣を持ってるのもどうして知ってたのかしら…」
ラトニク透子/ホワイト1:本人も完全に倉庫にしまって忘れてそうだからなこれ…
●シーン10 【朝焼けのクレッシェンド】
GM:シーンプレイヤー:PC3 全員登場GM:情報収集シーンでーす
GM:【思案中】
GM:各自1ラウンド1手番で、2ラウンド行います いつものやつですね
GM:いくつか特殊な処理があります
GM:まずは情報項目一覧
○★薄明の街について 《幸運》
○★薄明の街のガイドについて 《知覚》
○イノセンスについて 《意思》
○★謎のギフトについて《反射》
○アクア・ステラについて 《理知》
○★浅倉桃について 《知覚》
○★あの日聴いた歌について 《意思》
○黒衣の少女について 《知覚》
○★蝕みの魔剣について 《理知》
○★緑が丘の神隠しについて 《幸運》
GM:そして条件を満たすことで追加の項目が1つ
○★薄明の街の名物について 《体力》
瑞の字:こっ、項目の数に対して手番が足りない!
瑞の字:めっちゃ多いぜ……情報項目!
GM:11個!!!
GM:当然手番足りないんで 開かなかった項目は次回へ持ち越されます
GM:★付き項目はこの時点での調査が推奨なやつです
瑞の字:8個ぐらい★ついておりますが?
GM:迷ったらここからやればいいと思います
GM:はい
×推奨 ○強制
GM:薄明の街関連はとりあえず調べておいていいと思う
GM:前編だけは、異世界なのでハイドアウト適用不可の購入判定不可です
ディファイアンス・スクワッド:一旦戻って調べてまた戻るとかはさせてくれないのね
ディファイアンス・スクワッド:まあするつもりはないけど…
GM:こっちに来る方法がないからな…
GM:もう一つ特記事項
GM:※付きの情報は、他の情報でアンロックされるやつです
GM:一度でも達成値満たしておけば、対象の情報が公開されたときに一緒に公開されます
GM:まあストーリー進行で情報が増えてく感じですね(ざっくり)
ブルーミラージュ:特記事項は以上か?
GM:以上…かな?以上だな
ディファイアンス・スクワッド:まあいつもの得意分野スタイルだな!
GM:メモにもまとめておりますので
GM:合わせて参照してくださいね
GM:というわけで、行きたい人からどうぞー
レッドミラージュ:情報収集に対する財産点の使用は?
GM:OK
満塁 ほむら:モモ調べます!
レッドミラージュ:りょーかい
GM:どうぞー
キュアホームラン:6MP 《小さな相棒》 判定の達成値+3 シーン1回
満塁 ほむら:まずはボール球で探りをいれていく
満塁 ほむら:満塁 ほむらのMPを-6した(MP:0->-6)
GM:マイナスに…
満塁 ほむら:2d6+4+3
MarginalHeroes : (2D6+4+3) → 5[1,4]+4+3 → 12
満塁 ほむら:財産突っ込みたいけど我慢
GM:プリなので+2修正
満塁 ほむら:それがあったか
満塁 ほむら:14ですね
GM:情報3は最大値17で1刻みでいろいろあります
満塁 ほむら:財産オールイン3点
GM:迷いがない…
満塁 ほむら:17です!
GM:全部抜きましたね…
白濱 良香:まぁ購入不可だし…
(情報1) 目標値8
PC2の親友であり、魔法少女としての先輩であり、ともにヴィランと戦う相棒。
PC2と同じ学校に通っている。ぶっきらぼうだが根は真面目で優しい少女。
暫く前に何の連絡もなく突然消息を絶った。
だが筋を通す性格の彼女が、PC2に何も告げずに…というのは考えにくい。
つまり、何らかの事件に巻き込まれた可能性が高い。
満塁 ほむら:なにかあったにちがいないよ…!
(情報2) 目標値10
彼女のヒーロー名は「インヴィンシブル」。不屈の異名を持つ、チバシティでもトップクラスの魔法少女である。
その強靭な耐久力により数多くの戦いを生き残っており経験も豊富である。
そんな彼女が、そこいらのヴィランに良いようにされるとは思えないが…
GM:先輩だからね
満塁 ほむら:やはり筋肉
満塁 ほむら:ちょっとだけ受け継いでるな耐久力
満塁 ほむら:先輩から
(情報3) 目標値10~
桃の好きなパーソナリティを[(達成値-10)/2]個知ることができる(端数切下)。
GM:まあほら、親友だし…
GM:知りたい情報あったら裏で聞いてくださいな
GM:桃については、今はそんなところです
満塁 ほむら:けっきょくどこにいったのさー!
GM:他の情報に書いてあったりします
桃のパーソナリティ?
満塁 ほむら:じゃあ、好きな球団とか… 持ち玉とか…サグ:偏見だけど絶対爆速ストレートだけで戦えそう
白濱 良香:c((17-10)/2)
MarginalHeroes : 計算結果 → 3
白濱 良香:3
白濱 良香:3個
浅倉桃:えっ好きな球団…
満塁 ほむら:ところで球団ってなに?バットくん
浅倉桃:ちょっと?真面目に考えた私がバカみたいだよ
浅倉桃:球はストレートかな。変化球とかわからないし
浅倉桃:140+1d30 球速
MarginalHeroes : (140+1D30) → 140+6[6] → 146
満塁 ほむら:140+1d30
MarginalHeroes : (140+1D30) → 140+28[28] → 168
レッドミラージュ:パワプロかよ
浅倉桃:うわヤバ
サグ:お前バッターじゃないのかよ
柚見 風音:168kmとかチャップマンじゃねえか
白濱 良香:エースで4番
満塁 ほむら:1d9 打順
MarginalHeroes : (1D9) → 1
サグ:これもうわかんねえな
GM:4番じゃないんかい!
白濱 良香:1番ってことは足も早い…?
柚見 風音:大谷翔平かな?
サグ:守備どこだよ…
サグ:168km持ち腐れ感がすごい
満塁 ほむら:投手だとはおもう
瑞の字:球団わかんない野球娘だぞ
瑞の字:背番号1と打順1番を混同してるに決まってる
サグ:現状もうあれなんだけど
サグ:128点を1人でとってUNIX爆破する人でしょこれ
GM:ヴィランスレイヤー取らなきゃ
満塁 ほむら:あとは…将来の夢!
浅倉桃:将来の夢か
浅倉桃:甲子園はともかくとして、ほむらと一緒に街を守っていけたら良いなって思ってるよ
満塁 ほむら:うんっ!約束だよ!
浅倉桃:ん、約束だね
満塁 ほむら:次元大凍結事件のときはこのふたりはどうしてたんだろう
白濱 良香:どこかで戦ってたんじゃないかな
浅倉桃:私は無関係だったと思うよ
満塁 ほむら:ふむ
GM:お次はどなたが行きます?
レッドミラージュ:アクアステラ、★ついてないんだな
GM:現時点ではそこまでって感じです
GM:調べてもいいよー
柚見 風音:自分が得意なのは知覚と理知だが…
ディファイアンス・スクワッド:理知6です おわり
白濱 良香:は、はんしゃ6…
イエローミラージュ:意志5、あと6
ディファイアンス・スクワッド:情報収集の+系は全て自宅においてきたぜ!
GM:ミラージュ強いな…
ブルーミラージュ:諜報活動の結果だ
満塁 ほむら:振り直し1回あるのである程度はフォローできるよ
柚見 風音:最高で5なのでみんなに任せるぜ!
ブルーミラージュ:謎のギフトはギフトシーカー補正込みで固定値8だ
ブルーミラージュ:目はある
レッドミラージュ:ちゃちゃっと済ませますか
ディファイアンス・スクワッド:先に行く?
レッドミラージュ:謎のギフトについて。いいな?
ディファイアンス・スクワッド:こっちはまあ無難に蝕みの魔剣でいいかな…
GM:どぞどぞー
レッドミラージュ:反射4に諜報活動+2、ギフトシーカーでさらに+2
イエローミラージュ:「そうにゃ、このギフトのことも調べないと」取り出し
GM:緑色に輝くカードですね(再掲)
レッドミラージュ:「試してみるか」 アイボールのギフトを取り出してマグナムにセット
レッドミラージュ:2d6+4+2+2 《スコープ!》の音声と共に銃にスコープがセットされる!
MarginalHeroes : (2D6+4+2+2) → 10[4,6]+4+2+2 → 18
GM:うわたっか
満塁 ほむら:わーお
レッドミラージュ:補正無しでも抜いたぜ。何かあるかい?
GM:ギフトの詳細がわかりました
(情報1) 目標値10
ギフト名アナイアレーター。殲滅の力を宿したギフトである。
PC1は以下のアイテムを得る。
《ギフト:アナイアレーター》 種別:アシスト
能力修正:命+1 / 回+0 / 心+1 / 魂+0 / 行-2
(1)常時。「種別:射撃」の武器を使用した攻撃のダメージに+2。
GM:多分装備しないと思って私はこのデータを作った
ギフト:レジェンドの改変アイテムである(伏線)
GM:追加情報
GM:(情報2) 目標値14
このギフトは白鳥ひかるの魔力を帯びている。
つまり彼女の力を宿したギフトであるようだ。
《ギフト:アナイアレイター》に以下の効果を追加する。
(2)常時。《バレットシャワー》を習得する。
GM:バレットシャワーはメジャー特技です
GM:はい…
伏線回収
イエローミラージュ:「ねぇ、これ……」
ブルーミラージュ:「いや、現状では何も言うことはできん」
レッドミラージュ:「なんでアイツが持ってたのか、俺らに渡したのかってのもあるけどな」
レッドミラージュ:「虎穴入らずんば……って奴さ」
瑞の字:次どうぞー
ディファイアンス・スクワッド:じゃあ次行くね
GM:かもーん
ディファイアンス・スクワッド:前行ったとおり蝕みの魔剣について。
ディファイアンス・スクワッド:2d6+2+6>=11
MarginalHeroes : (2D6+2+6>=11) → 5[1,4]+8 → 13 → 成功
GM:もんだいなく
ディファイアンス・スクワッド:よし
満塁 ほむら:ぐっど
GM:シチュ的には思い出したって感じでしょうか
ラトニク透子/ホワイト1:思い…だした!
ラトニク透子/ホワイト1:内容によっては何で忘れてたんだテメー!になる案件
GM:綴る!
(情報2) 目標値9
この剣は肉体でなく精神を蝕む呪剣である。
この剣で対象を刺し貫くことで、この剣は対象と同化し呪いを与える。
結果として対象の闇属性が高まることにより、なんか精神的に闇堕ちする。
具体的には反抗期が再来したり、ゴミをポイ捨てしたくなったりする。
PC2は呪われている間、《暗き魂》(上級P21)を習得する。
→「黒衣の少女について」 情報3開示(1/2)
満塁 ほむら:ひえ
ラトニク透子/ホワイト1:うわしょうもねえ!
GM:しょうもないぞ!
GM:そしてほむらちゃん!なぜお前はセットアップが開いてるんだ!
ラトニク透子/ホワイト1:まあ目標値11の方が危ない案件なんだろう
GM:有効活用できるじゃんこのしょうもない効果!
《暗き魂》 セットアップ/自身/なし/4MP
ラウンド中、自身の攻撃の属性を〈闇〉に変更する。
GM:ダークナイトの特技です
ラトニク透子/ホワイト1:ダークナイトのアレか…
満塁 ほむら:エナジーボールも闇で投げられるようになった
(情報3) 目標値11
この剣の解呪方法はいくつかあるが、手っ取り早いのは以下の2通り。
・呪いをかけた術者を倒す。
・術者に解呪させる。
白濱 良香:追加で貰うにはそこまで悪くない効果なの草
ディファイアンス・スクワッド:はい
GM:このレベル帯だとだいたいセット埋まると思ったんだがね…
GM:何故かあの子開いてる なぜ…?
ラトニク透子/ホワイト1:「…思い返してもやっぱり大層な代物とは思えないのよね」
ラトニク透子/ホワイト1:「結局は思春期の学生程度の反抗心が芽生えたりする程度だし…」
ソウ:「妙な剣やねぇ」
満塁 ほむら:「うぅ…」 具合悪そうにうずくまる
星野英美/ピンク4:「ホワイトが覚えてないのも納得する位にはしょぼい代物だったわね…」
白濱 良香:「だ、大丈夫ですか?もしかして他に悪い効果が…?」
満塁 ほむら:「や…」
星野英美/ピンク4:「まあ…死にはしないでしょう」
白濱 良香:「や?」
満塁 ほむら:「やきうなんてダサいよね、サッカーやろうよ!」
GM:草
満塁 ほむら:【WE ARE THE CHAMP】
白濱 良香:「!?」
ラトニク透子/ホワイト1:「問題ないわね。」
満塁 ほむら:はい
ブルーミラージュ:「は?」
満塁 ほむら:適当にBGM戻しといてください
ガイド:「どこからか音楽が…」 きょろきょろ
キョウ:「なんかキャラの軸が歪んだ音がしたんだけど」
キョウ:「大丈夫なの本当に」
満塁 ほむら:サカー サカー サカサカサカサカサカー
レッドミラージュ:「放課後の中学生かよ」
GM:サッカー堕ち
ラトニク透子/ホワイト1:「まあどちらにせよ本人を捕まえれば解決するし。調査は継続しましょう」
満塁 ほむら:「でも…ボクはやきうの力で街を…」 己の心の中の闇と戦っています
GM:やきうもおかしい
柚見 風音:「サッカーに鞍替えしたらそのバットはどうするつもりかしら…」
ディファイアンス・スクワッド:というわけで次どうぞ
GM:【陽気な添乗員】
満塁 ほむら:「ダメ… このバットは乱闘に使うものじゃないんだ…っ!」
白濱 良香:BGMで指定された気がするし行こうかな
GM:どうぞーw
白濱 良香:神隠し いいかな
柚見 風音:「大丈夫よ、どう見ても乱闘には向かないタイプだし」
満塁 ほむら:いーけーいけいけいけー
白濱 良香:2d6+4+2 そぉい
MarginalHeroes : (2D6+4+2) → 10[4,6]+4+2 → 16
満塁 ほむら:いいかんじ
GM:高めやねぇ
GM:全抜き
GM:纏めて貼ろうか
白濱 良香:はいな
(情報2) 目標値10
この噂は緑が丘中学校だけで広まっているものではない。
チバシティ周辺地域の学校では昔から定期的に、こうした噂が広まったり収まったりしている。
いずれも広まる切欠は「周辺学校の女生徒の失踪」。
神隠しは実在する。
(情報3) 目標値13
姿を消した女生徒、浅倉桃・星空ひびき・白鳥ひかる。
それに、過去に姿を消した女生徒たち。
彼女らの多くは、一般的に魔法少女と呼ばれるヒーローである。
よって緑が丘の神隠しとは、魔法少女を狙った何者かの陰謀である可能性が高い。
B良香:「ふぅん」
B良香:「何者かが魔法少女を狙っとる、って事やろか」
満塁 ほむら:「一体何のために…」
柚見 風音:「やな事件ねぇ」
ガイド:「マホウショウジョさん…」
ガイド:「そういう人はよく来ますね」
満塁 ほむら:「ガイドさんはお話したりしなかったの?」
B良香:「来る、ね…」
ガイド:「だいたい話す前に、ふらっとどこかへ行っちゃいます」
ガイド:「そうそう、あの桃色の人みたいに」
満塁 ほむら:「……」
GM:そんな感じで 桃の失踪とかは陰謀っぽいです
GM:残りは風音さんですね
柚見 風音:ガイドさん行っとくかなー
イエローミラージュ:歌はいいのかにゃ?
柚見 風音:《小さな相棒》でMP6消費で判定+3や
柚見 風音:こっちの方が簡単そうなので…
イエローミラージュ:多分段階解放にゃ
GM:小さな相棒は取っといたほうが良い気もするけどにゃー
イエローミラージュ:途中まで調査したら後の目標値下がるみたいな
GM:シーン1だからどっちかでしか使えないよ
GM:あ、でもガイドの方が必要出目高いか
GM:えっとー 歌についての目標値が下がるのは後編以降です
GM:が、それなりの情報はあります
柚見 風音:情報2すら厳しそうでなぁ
満塁 ほむら:梨太陽に
満塁 ほむら:振り直しはラウンド1だから多少むちゃできるよ
GM:どっちがシステム的に重要かで言えば、ガイドの方が重要
レッドミラージュ:財産点もあるしな
GM:(風音的にはもちろん歌のほうだが
GM:というわけで振っていこうね
柚見 風音:歌に言った方がいいのかー
柚見 風音:2d6+4+2>=14 歌に素振り
MarginalHeroes : (2D6+4+2>=14) → 5[2,3]+6 → 11 → 失敗
柚見 風音:うわ、やっぱこうなった
キュアホームラン:6MP 《古代の知識》 50m 単体振り直し ラウンド1回
柚見 風音:2d6+4+2 申し訳ねえ
MarginalHeroes : (2D6+4+2) → 7[3,4]+4+2 → 13
柚見 風音:うわ1足りねえ
満塁 ほむら:おしい
満塁 ほむら:財産は?
GM:財産とか…お使いに…
柚見 風音:コンティニューがアレなのであんまり使いたくないんだが…
柚見 風音:腹を切って1点使うしかねえ
柚見 風音:3/4
満塁 ほむら:ああ・・・
GM:古代の知識でこれ抜かせたの面白いな
満塁 ほむら:ほう
(情報1) 目標値10
あの日歌ってくれたお姉さんの目撃情報は多数あり、それによれば彼女は「ミオ」と名乗っていたようだ。
彼女は度々辻リサイタルをやってたようで、当時の緑が丘ではかなり話題になっていたらしい。
一方、あの日聴いた歌についての情報は全くと言っていいほど見つからない。
どうやら作曲者は他ならぬ彼女自身であり、楽譜も当人が持っているものしかなかったとのことだ。
(情報2) 目標値14
歌い手の少女ミオの本名は「神崎 水桜(かんざき みお)」。
緑が丘の地主の一人娘であり、特異な才能を持つ女の子だったようだ。
だが、彼女は20年ほど前に突如この世を去ったという。
結局、生涯を通じて歌は上手くならなかったらしい。
→「イノセンスについて」情報2開示
柚見 風音:「20年前に……えっ?」
柚見 風音:「じゃああの時会ったのは……」
満塁 ほむら:「うぅ~ 頭がこんがらがりそう」
GM:一巡しましたね
佐雲みゆき:(Bミラージュの背後の影から現れる)「でも、次に君はこう言う。それでも会えるような気がするって」
GM:うわでた
満塁 ほむら:!?
柚見 風音:「そう、たしかにそんな予感はしてる。……ってアンタ来てたの」
ガイド:「ひっ!」
ブルーミラージュ:なぜこちらから……
佐雲みゆき:なんとなく
ブルーミラージュ:「人を盾にするな」
佐雲みゆき:「盾?」
GM:特技使ってるとはいえ順調だな
ディファイアンス・スクワッド:そうだね
GM:二巡目行きましょうかぁ
佐雲みゆき:「たまたまあなたの後ろだっただけ……それより、まだ調べる事……あるんでしょ」
ブルーミラージュ:「たまたまで怪盗の後ろを選ぶな」
ブルーミラージュ:「撃たれても知らんぞ」
GM:優しい
佐雲みゆき:「別にいいじゃない」
佐雲みゆき:「気にかけてくれるの?優しいのね」じっと
柚見 風音:「あいつ、何やってんの…」
GM:ブルーとイチャイチャしてる
満塁 ほむら:どきどき
ブルーミラージュ:「次の調査だ。行くぞ」 スルーしておく
GM:薄明の街関連3つは推奨です
豊海遥/グリーン3:「私の後ろはやめてよね…撃ちそうになるから」
満塁 ほむら:後詰めに回るのがいいかダメ元で先にやっておくか
佐雲みゆき:「だいじょうぶ」
満塁 ほむら:今は素でしか振れないです
スミレ:「なに、撃っていいの?」
満塁 ほむら:「ファウルボールにご注意ください?」
スミレ:ばんばんと指で撃つマネ
白濱 良香:「だ、だめだよ」
GM:ふわふわしておる
満塁 ほむら:とりあえず手番余ったらイノセンス調べる係やるよ
ディファイアンス・スクワッド:知覚は4あるから8以上出せばまあ…
イエローミラージュ:調べたい情報が多い……
ディファイアンス・スクワッド:補正貰ってるのはそのPCに任せるほうが良さそうだしなあ
ディファイアンス・スクワッド:一応財産点もあるから5で行けるな
ディファイアンス・スクワッド:期待値!
イエローミラージュ:集団戦闘で一気に調べられない?ダメ?
満塁 ほむら:草
柚見 風音:名物以外はいけそうである
GM:イノセンスならいいよ
GM:その子の情報くっそどうでもいいし>集団戦闘
レッドミラージュ:あんだけ意味深に出てきてどうでもいいのかよ
レッドミラージュ:なんだなんだアイツ
ディファイアンス・スクワッド:先に行く?ミラージュ組
ディファイアンス・スクワッド:特になければさっさとダイスを振りたいのだ(恐怖心
満塁 ほむら:いけいけー
ブルーミラージュ:なら先に行け
ディファイアンス・スクワッド:それじゃ黒衣の少女についてかな
ディファイアンス・スクワッド:財産点も足せるから5以上!行くぞぉ!
GM:素で18狙いに来るの!?
GM:どうぞー
ディファイアンス・スクワッド:あっそっか
ディファイアンス・スクワッド:3の方見てたわ!
柚見 風音:草
ディファイアンス・スクワッド:いや普通に無理!
白濱 良香:わはは
満塁 ほむら:まあ3出せればいいかと
満塁 ほむら:できる範囲でやりましょ
GM:3はまだ開示されてないので 他先にあたったほうが良いと思いまーす
満塁 ほむら:そうなのか
ディファイアンス・スクワッド:ワイトもそう思います
ディファイアンス・スクワッド:コレなら他の人に先行ってもらうわ!
ディファイアンス・スクワッド:ごめんな!よく見てなくて!
ディファイアンス・スクワッド:+補正組終わったら行きます。はい
GM:ちょっと分かりづらかったな 情報3も18に変えとくね…
ディファイアンス・スクワッド:右に行くほど情報難易度上がるもんだと思ってた
GM:18が難易度下がる前提だったんですよね
ディファイアンス・スクワッド:だろうね、やっぱ後でお願いします
GM:手間取らせちゃいました申し訳ない 気を取り直していきましょう
ディファイアンス・スクワッド:こっちもよく見てなかったから申し訳ない
満塁 ほむら:ファントムの人っていたっけ
GM:いないよ
満塁 ほむら:じゃあダメ元でガイドさん行って玉砕してくるか
満塁 ほむら:知覚は4 いきますねー
GM:ワンチャンあるさ
GM:どうぞー
満塁 ほむら:2d6+4 やればできる
MarginalHeroes : (2D6+4) → 8[3,5]+4 → 12
GM:おしい
満塁 ほむら:おしかった
白濱 良香:金…は前に全つっぱしてたか
柚見 風音:こんな時、使い魔があったなら…
白濱 良香:たすけてマジシャン
(情報1) 目標値8
一条寺やよいによく似た、薄明の街で出会った少女。
薄明の街に迷い込んだ人々を導き、表のチバシティに帰す役割を担っているらしい。
同じような存在はこの街に何人もいるとのこと。
GM:量産型やよい…
(情報2) 目標値11
彼女たちは表への扉を開く能力の他、薄明の街全体に及ぶ感知能力を持っている。
行きたい場所があれば案内してくれるだろう。
もっとも、探査精度はあまり高くないようだが…。
→「薄明の街の名物について」情報3開示
ガイド:ドヤァ
満塁 ほむら:「モモのいる場所はわかるかな?」
ガイド:「…………」
ガイド:「あっちです!」
ガイド:「あの、あのへん!」
キョウ:「雑」
満塁 ほむら:「う、うん…」
レッドミラージュ:「どこだよ」
満塁 ほむら:おわり
GM:ガイドはー …情報3が目標値8に落ちます
佐雲みゆき:「行けばわかる。たぶん」
白濱 良香:手番をもらってーの
白濱 良香:街調べましょうか
GM:かもーん
白濱 良香:幸運が4+オーヴァーランダー補正2+《ブレンダー》2
白濱 良香:ブランダーだった
満塁 ほむら:いいのもってるじゃない(幸運判定+2)
白濱 良香:これで8補正
GM:ワールドガイドも使う?
白濱 良香:今回の情報は2手だけなんだよね
GM:ですね
白濱 良香:ガイドで11にして上をワンチャンねらおうか!
GM:さてどうなる
白濱 良香:2d6+11 そおい!
MarginalHeroes : (2D6+11) → 3[1,2]+11 → 14
白濱 良香:そううまくは行かない。
ディファイアンス・スクワッド:かなしい
GM:てか振り直さないとこれファンブル…
白濱 良香:そうじゃん!
満塁 ほむら:まあ14出てるなら確定で… あれ?
GM:(リーフワールドガイドの効果
柚見 風音:気合を入れすぎてしまったね…
イエローミラージュ:気合いだけじゃどうにもならないってことにゃ
キュアホームラン:6MP 《古代の知識》 50m 単体振り直し ラウンド1回
白濱 良香:申し訳ない…
白濱 良香:2d6+11
MarginalHeroes : (2D6+11) → 7[2,5]+11 → 18
満塁 ほむら:「チャレンジ!」(ビデオ判定でやりなおし
GM:マインドロックという手もあったか
白濱 良香:チャレンジ成功
満塁 ほむら:ふつうがいちばん
GM:4まで行きましたね
(情報2) 目標値10
この街はチバシティの底面に存在する、チバシティの影である。
チバシティで失われたものがこぼれ落ち、降り積もり、この街を形作っているという。
このような特異な世界であるため、色々と面白いものがあるようだ。
→「薄明の街の名物について」調査可能に
ガイド:「この街はですねー」 かくかくしかじか
(情報3) 目標値12
表で大きな事件が起きて多大な損失が生じた際、この街へと大量の失くしものが流れ込む。
その際に広がりきって戻らなくなった穴が、薄明の街への扉の正体とのこと。
例えば、駅前広場の扉は「次元大凍結」事件がきっかけで生じたものである。
→「薄明の街のガイドについて」情報3開示
スミレ:「へんなのー!」
柚見 風音:「つまりウラチバシティってとこかしら」
ガイド:「そんな感じです!」
インスパイア元は裏風都
白濱 良香:「そんな感じの、マンガで読んだ気がします」
GM:次元大凍結事件は共有メモにも書いてますが
満塁 ほむら:「実在するんだねー」
GM:シヴァクゾーンによる大侵略です 多くの人命が失われたらしい
ブルーミラージュ:目標14の情報はどうだ?
GM:こっちはおまけみたいなものですね
(情報4) 目標値14 ※ギフトシーカーは+2ボーナス。
この街に纏わる話の中で、特にギフトシーカーに伝聞されるものがある。
この街に出逢ったギフトシーカーは決まって、新たなギフトを手にして帰り着くという。
因果は不明だがこの街、ひいてはチバシティには、ギフト誘引の性質があるようだ。
白濱 良香:「ギフト…」 ミラージュをちらっと見る
レッドミラージュ:「ご期待のところ悪いけど、別に俺らは街に呼ばれたわけじゃないんでね」
ガイド:「そうなんですか?」
ブルーミラージュ:「そういう事だ」 次の調査に向かうとしよう
イエローミラージュ:名物調査にゃ
GM:かもーん
レッドミラージュ:体力4+2、追加補正無し
ブルーミラージュ:2d6+4+2 「まずは下調べからだ。行くぞ」
MarginalHeroes : (2D6+4+2) → 3[1,2]+4+2 → 9
GM:ここに来て出目が悪目に
レッドミラージュ:調子悪いなー
柚見 風音:1.2の呪いが
満塁 ほむら:あらら
レッドミラージュ:ま、財産2点だけ叩いておくか
レッドミラージュ:悪名の効果。財産点を使用する時は「2点以上」でないと使用できない
GM:偵察するイメージで体力設定したりしてました
(情報1) 目標値8
色んなものが降ってくるこの街には、珍品を蒐集している“美術館”があるらしい。
何処で有名になったのか、そこを目当てに訪れる訪問者がとても多いようだ。
浅倉桃と黒衣の少女もその方角へ向かったという。
ソウ:「博物館、ねぇ」
GM:後さっき出たカマキリとかの情報
(情報2) 目標値11
当然のことだが、この街に降り積もるのは有益なものばかりではない。
人々の悪感情だったり、ヴィランの残滓だったり、呪いのアイテムだったり…
そういったものが寄り集まった攻撃的な“悪霊”も多数存在する。
そっちはそっちで戦闘狂には垂涎モノのアトラクション扱いのようだが…。
→「黒衣の少女について」 情報2の難易度-4
白濱 良香:ここでそっちが落ちるのか
柚見 風音:14か
GM:あ、後宣言どおりイノセンス行っていいよ
ブルーミラージュ:いいのか……
GM:まあ…ファンブル以外抜けるんですがね
イエローミラージュ:じゃあそっちはあたしが
イエローミラージュ:2d6+6>=7 えいっ
MarginalHeroes : (2D6+6>=7) → 10[4,6]+6 → 16 → 成功
GM:無駄に高い…
(情報1) 目標値7
ミラージュの正体を知る神出鬼没の謎の少女。
一切の素性が不明。
(情報2) 目標値7
彼女の姿は神崎水桜に酷似している。
GM:こんな感じに内容がないに等しいので…
イエローミラージュ:ペラ紙みたいな情報量にゃ……
イエローミラージュ:裏とか無い?
GM:裏はまだめくれないねぇ
レッドミラージュ:はいはい、じゃあ次行こうぜ
GM:ガイドと名物、ともに目標値8まで下がります
レッドミラージュ:どーぞ、お好きなように
ディファイアンス・スクワッド:ふむ
GM:GMからはー… 名物の3は抜いたほうが良いです
GM:風音とラーメン屋 どっちがどれ行くかな
ディファイアンス・スクワッド:名物行くかなあ?
柚見 風音:トリを飾らせてもらうで
ディファイアンス・スクワッド:体力4だから私のほうがチャンスあるだろうし
ディファイアンス・スクワッド:んじゃ名物で。目標値8かな
ディファイアンス・スクワッド:2d6+4>=8
MarginalHeroes : (2D6+4>=8) → 6[2,4]+4 → 10 → 成功
GM:どぞどぞ
GM:問題なく
ディファイアンス・スクワッド:よし!
(情報3) 目標値13→8
薄明の街のガイドは当然、悪霊に対する感知能力も持っている。
悪霊をできるだけ避けたいなら、彼女を同行させるといいだろう。
もっとも、探査精度の悪さ(と本人の性格)から完全回避は難しそうだが…。
→次シーンの判定難易度が減少
ラトニク透子/ホワイト1:えっ、名物ってそういう…もっとこう薄明の街まんじゅうみたいなのかと…
ガイド:食べ物はないですねえ…
白濱 良香:誰が作るんですか…
ラトニク透子/ホワイト1:これは新規顧客開拓のチャンスなのでは?
ガイド:あ、この悪霊の足っぽいの、せんべいみたいに見えませんか?
白濱 良香:誰が買うんですか…
ラトニク透子/ホワイト1:見えない
レッドミラージュ:観光気分かよ
ガイド:そうですか…
ラトニク透子/ホワイト1:いつだって装備開発にはお金がかかるんだよ…!
GM:切実やな
イエローミラージュ:節約すればなんとか……
ラトニク透子/ホワイト1:中規模基地なんて作ってるのに人員がろくにいないから警備コストもないよ
GM:ラストは風音さん
柚見 風音:ガイドの3に行こうか
GM:どぞどぞ
柚見 風音:2d6+4+1>=8 ファンブルチェックだ
MarginalHeroes : (2D6+4+1>=8) → 7[3,4]+5 → 12 → 成功
ガイド:どきっ
(情報3) 目標値13→8
彼女たちは扉が生まれるきっかけとなった喪失の記憶、感情が寄り集まった地縛霊のような存在である。
その性質上1つの扉に必ず1人以上いて、それぞれに個性が存在する。
つまり、彼女の姿は次元大凍結事件に大きく影響されているということになるが…?
→「黒衣の少女について」 情報2の難易度-4
白濱 良香:「一条寺さんも大凍結の影響を…?」
GM:次元大凍結事件って魔法少女が主に戦ったから、セーラー服着てるんですねガイドちゃん
アカネ:「あれかね、大分前に一回見た、変身してたヤツ」
佐雲みゆき:「(次元大凍結)嫌な事件だったね」
ガイド:「クロはあの子に取り憑いてる?とか事故?だとか言ってました」
GM:あ、なのでガイドは死なないです 容赦なく囮にしていこう
ソウ:「なんやウチらに似とるね?」
ガイド:「そうなんですか?」
GM:これにて2順ですね
イエローミラージュ:そうなるにゃ
ディファイアンス・スクワッド:ですね
佐雲みゆき:あっと言う間だったね
GM:風音さん以外は美術館が目的地となるようだ
ガイド:「思い出しました。美術館って、色々置いてあるんですよ」
ガイド:「探しものがあれば見つかるかもしれないですね」
スミレ:「しってるー、石ころとかあるんだよねー」
GM:というわけで風音さんも向かってください
満塁 ほむら:「(モモ…待ってて)」
ガイド:「そうそう。よくわからない石とか。奥の方にはもっと凄いものがあるらしいんですけど」
ガイド:「招待状?とか言うのがいるらしくて入れないんですよね」
佐雲みゆき:「うずうずしてる?」とミラージュに
スミレ:「前はね、文字が書いてある石があったよー」と適当なことをくっちゃべる
満塁 ほむら:「招待状?」
GM:「よくわかりません」
GM:ごばーく
ガイド:「よくわかりません」
柚見 風音:「それじゃ入れないじゃない」
レッドミラージュ:「招待状ねぇ」
GM:招待状(物理)使ってください
ラトニク透子/ホワイト1:「招待状…ね」
白濱 良香:「それっぽいのは…ない、かな…」
ガイド:「でも、表の方は見られますから。」
ガイド:「美術館へ案内しますね」
イエローミラージュ:「これじゃにゃいだろうし……」 アナイアレイター
ラトニク透子/ホワイト1:「とりあえず行きましょうか。」
満塁 ほむら:「いってみよう!」
GM:というわけで、一行は美術館へ行くことにしました
アカネ:「とりあえず行ってから考えるかぁ」
GM:そんなところで
GM:装備変更する人ー
GM:後忘れてたので、各自後ろの番号の人にコネ取ってください
白濱 良香:私は一周してミラージュね
GM:次のシーンは判定があるので変えてOKです (また次のシーン終わりに装備変更できます)
柚見 風音:「(どう考えてもラーメン屋だよなという)疑念」
柚見 風音:>コネ
ディファイアンス・スクワッド:ソンナコトナイヨー
ラトニク透子/ホワイト1:でも駅前数分だしアクセスもいいから…
イエローミラージュ:キュアホームラン……?
ディファイアンス・スクワッド:何を取ろう…
イエローミラージュ:……珍奇しか出てこないにゃ
白濱 良香:いいんじゃないのそれで
満塁 ほむら:うむ
GM:まあ…
満塁 ほむら:風音さんどうしようかな
ディファイアンス・スクワッド:興味とかにしておくか…無難だなあ
白濱 良香:…いいひと?
柚見 風音:ジャンル:アクションをジャンル:パズルに変えておくか。理知を6で判定できる
レッドミラージュ:次のシーン終わりに装備再変更できるなら……
GM:できます
柚見 風音:ついでに行動値が20になった
GM:こわ…
レッドミラージュ:ギフト:イリュージョン、シューターをそれぞれフルーティ、アイボールに変更
レッドミラージュ:体力と知覚の判定の達成値+1
GM:…ほむらちゃんコネ取ってなかった
満塁 ほむら:d66 いっそふってみる
MarginalHeroes : (D66) → 26
満塁 ほむら:いいひと・
GM:なるほど
●シーン11 【追うもの、追われるもの】
GM:シーンプレイヤー:PC2 全員登場GM:>浅倉桃と黒衣の少女はそれぞれ美術館の方へ向かったという。
GM:>駅で状況を整理したキミ達も、彼女らを追って美術館へ向かうことにした。
GM:>そんなキミ達の行く手を阻むように、薄明の悪霊が襲いかかってきた!
GM:えー……
GM:ミドル戦闘のかわりです
満塁 ほむら:かわり?
GM:消耗しないように頑張りましょうね
GM:というわけで、キミ達はガイドの先導のもと街を歩いています
レッドミラージュ:ミドル実質無しなのか
GM:奇妙な空以外は、チバシティとよく似ていると実感する
GM:確かに聞いてた話通り、ほむらが出会った謎生物とも出会うことはないですね
GM:…ですが、しばらく歩いた時
ガイド:「え~…」
ガイド:「今日の天気は薄明~」
ガイド:「時々、悪霊」
白濱 良香:「あく、りょう?」
ガイド:「頭上に気をつけてくださいね」
柚見 風音:「碌でもないコールしないでよ!」
白濱 良香:上を見る
GM:なんか降ってきてます
柚見 風音:「本当に出てきちゃうじゃない」
GM:多分蕎麦の塊が降ってきてるよ
満塁 ほむら:「みんな!外野フライに注意して!」
ブルーミラージュ:「……は?」
GM:ひゅーん
星野英美/ピンク4:「は?外野フライって…」
イエローミラージュ:「ウワーッ!!なんにゃアレ!!!!!!!!」
GM:PCたちに迫る隕石蕎麦!
満塁 ほむら:わあ
佐雲みゆき:「蕎麦の雨。」
GM:躱さないと痛いぞ!
レッドミラージュ:「知らねーよ!避けるぞ!」
ソウ:「うわっ、なんやの」
GM:反射で判定です。目標値10→8
スミレ:「あはははははははは!!」
満塁 ほむら:回避かな?
柚見 風音:「ちょっと!なんなのだあれ!」
白濱 良香:反射なのか
星野英美/ピンク4:「はぁ!?何なのよ一体!」
満塁 ほむら:2d6+4>=8 反射=打ち返す
MarginalHeroes : (2D6+4>=8) → 7[2,5]+4 → 11 → 成功
ガイド:「気をつけてください!当たると闇っぽいダメージを受けますよ!」
満塁 ほむら:グワラナントカキーン!
ディファイアンス・スクワッド:2d6+4>=8
MarginalHeroes : (2D6+4>=8) → 3[1,2]+4 → 7 → 失敗
イエローミラージュ:2d6+4>=8 にゃにゃーっ!?
MarginalHeroes : (2D6+4>=8) → 2[1,1]+4 → 6 → 自動失敗
白濱 良香:2d6+6>=8
MarginalHeroes : (2D6+6>=8) → 12[6,6]+6 → 18 → 自動成功
満塁 ほむら:きみたち
ディファイアンス・スクワッド:出目がひっどいよお
柚見 風音:始まったな…
GM:イエローw
満塁 ほむら:またダイス神が遊びだした
ディファイアンス・スクワッド:ダイス運吸収されてるよお
柚見 風音:2d6+4>=8
MarginalHeroes : (2D6+4>=8) → 10[4,6]+4 → 14 → 成功
GM:あ、ほむらは1人カバーしていいよ
白濱 良香:なんなのなの
満塁 ほむら:振り直しほしいひと
柚見 風音:無駄に高いよう
満塁 ほむら:闇16あるからカバーもしよう
ディファイアンス・スクワッド:マジでペラペラボディなのだ
イエローミラージュ:闇3!
ディファイアンス・スクワッド:闇4です。
ディファイアンス・スクワッド:どうする?振り直しどっちがする?
満塁 ほむら:d66して高い方は振り直しでがんばって!
ディファイアンス・スクワッド:そうだね
ディファイアンス・スクワッド:d66
MarginalHeroes : (D66) → 13
ディファイアンス・スクワッド:低い
イエローミラージュ:d66
MarginalHeroes : (D66) → 41
キュアホームラン:6MP 《古代の知識》 50m 単体振り直し ラウンド1回
キュアホームラン:2MP 《オーラガード》 至近カバー
キュアホームラン:3MP 《オーラシールド》 軽減3d+15 ラウンド1回
ディファイアンス・スクワッド:ハイライト:防御もあるぜ
GM:失敗はミラージュとラーメン屋
ディファイアンス・スクワッド:ミラージュ側が振り直しですね 頑張ってくれ…
満塁 ほむら:予想できないのでもらっとこうかな 余裕があれば
白濱 良香:異界バリアならこっちもありますよ
ディファイアンス・スクワッド:防御はDR直後なのだ
GM:DR直後だからダメージ見てからでいいよ>防御
柚見 風音:こっちも防御特技持ってるわね
ディファイアンス・スクワッド:ダメージ見てからなんです
満塁 ほむら:ああそうか
イエローミラージュ:2d6+4>=8 「やってられないにゃー!!」全力回避!!!
MarginalHeroes : (2D6+4>=8) → 9[4,5]+4 → 13 → 成功
満塁 ほむら:りょうかい
白濱 良香:カバーは前、バリアは後だっけ?
GM:イエロー意地を見せた!
満塁 ほむら:おねーさんたちカバー
GM:カバーは前
ディファイアンス・スクワッド:メタガと一緒なら大体そのはず
イエローミラージュ:「はあ、はあ、なんにゃコレ……」
星野英美/ピンク4:「うわ!量が多い…!」
GM:ほむらにダメージ!
白濱 良香:「うひゃぁ」ずっこけたがそれが功を奏した!
満塁 ほむら:「ブロック!」
GM:4d6 闇
MarginalHeroes : (4D6) → 15[1,4,4,6] → 15
豊海遥/グリーン3:低いなあ…
満塁 ほむら:16点とめて無傷
GM:あいつなんなんだよ…
豊海遥/グリーン3:12点は確実に軽減出来たんだけどね
ブルーミラージュ:「あれでは塩分の過剰摂取だ……!」
満塁 ほむら:「バッターアウト!」
GM:ブルー?
満塁 ほむら:ランナーか
豊海遥/グリーン3:「クソッ、こんな物…!」榴弾発射してバラバラにするフレーバー
満塁 ほむら:「どこから降ってきたんだろう?」
GM:ばらばらになった蕎麦は地面に溶けていきます
佐雲みゆき:「あっ、止んだ」
スミレ:「あー面白かったぁ」
ガイド:「薄明ときどき、そばでしたね」
星野英美/ピンク4:「ちょっと!蕎麦が飛び散るから…!」と思ったら消えてる
スミレ:当たらないからって調子に乗っている
満塁 ほむら:「ラーメンが降る日もあるの?」
ラトニク透子/ホワイト1:「面白い街ね…」
レッドミラージュ:「いやおかしいだろ」
ラトニク久実/ブラック2:「…そうですかね?」
ラトニク久実/ブラック2:「私は普通に危ないと思います」
柚見 風音:「何がなんだかわからないわ…」
ガイド:「そうなんですかね?」>面白い街
GM:さてさて
佐雲みゆき:「よかった。ガイドさん…出発しましょ」
GM:蕎麦の雨を切り抜けて進む一行
ラトニク透子/ホワイト1:「私は刺激的でいいと思うわ。」
GM:曲がり角に差し掛かりますが…
白濱 良香:「これが日常なんですか…?」
白濱 良香:「この街…」
満塁 ほむら:なんだなんだ
ブルーミラージュ:塩分は体重の半分のグラム数が致死量だからな
満塁 ほむら:結構多い
イエローミラージュ:そういう話じゃないと思う
ガイド:「今日はちょっぴり悪霊が元気ですけど。何かあったんですかね?」
ディファイアンス・スクワッド:他メンバーは「マジで言ってんの?」みたいな目でホワイトを見るけどね
GM:イエローが素で突っ込むほどか
GM:PC全員は知覚で判定してみてください
レッドミラージュ:2d6+4+1 そらよ
MarginalHeroes : (2D6+4+1) → 9[3,6]+4+1 → 14
満塁 ほむら:2d6+4 選球眼!
MarginalHeroes : (2D6+4) → 9[4,5]+4 → 13
柚見 風音:2d6+4+1
MarginalHeroes : (2D6+4+1) → 4[1,3]+4+1 → 9
柚見 風音:ひっく
ディファイアンス・スクワッド:2d6+4
MarginalHeroes : (2D6+4) → 9[4,5]+4 → 13
白濱 良香:2d6+4
MarginalHeroes : (2D6+4) → 6[2,4]+4 → 10
GM:風音さん以外は異音に気づきます
満塁 ほむら:「何か聞こえるよ?」
GM:ちょうど、目の前の曲がり角を横切るような…
キョウ:「何の音?」
イエローミラージュ:サウンドソニックなのに…
GM:確かに…
GM:ヒュオン
柚見 風音:「え、何?何か聞こえたの?」
レッドミラージュ:「またこいつの出番か」 スコープ!って音声と共にギフト:アイボールをセット
満塁 ほむら:「一旦止まろう、何かが来るような」
佐雲みゆき:「……耳、遠くなった?その歳で」
柚見 風音:「んなわけないでしょ!」
GM:では待機する一行
レッドミラージュ:「なんだか知らないけど、正体見せな」 サーチ!
GM:その目の前を…音速でピーマンが横切る!
佐雲みゆき:「だって、風音以外はみんな気づいてるし……」
GM:ピーマンの銃弾だ!
柚見 風音:「えっ…」
レッドミラージュ:「……は?」
ガイド:「うわっすごいですね」
スミレ:後ろで大笑いしている
星野英美/ピンク4:「何が!?」
GM:音速で大量のピーマンが飛んできて、壁にたたき付けられています
満塁 ほむら:「あの球速 すごい肩だよ…」
GM:べちゃっ
ソウ:「そういう事やないんちゃうかな…」
GM:しばらく待ってると銃弾の雨は止みます
満塁 ほむら:1d100 ピーマンは好きか
MarginalHeroes : (1D100) → 11
GM:失敗してると4d6殴ダメージでした
白濱 良香:「止まった…?」
満塁 ほむら:「うぅ… 匂いが…」
ガイド:「今がチャンスですね。行きましょう」
佐雲みゆき:「面白いね。」
ガイド:(ピーマンの破片が飛び散るストリートを先導する)
イエローミラージュ:ピーマンには毒素がとか言うんじゃ……
星野英美/ピンク4:「はぁ…絶対こんな所来たくないわね…」
ブルーミラージュ:ピーマンに含まれるアルカロイドはごく微量だ。この程度なら問題ない
イエローミラージュ:あっ、はい
GM:その手があったか…
満塁 ほむら:「次は何が飛んでくるのかな」
GM:さてさて
イエローミラージュ:「もう勘弁にゃ……なんにゃ、この風邪引いた時に見る夢みたいなトラップ……」
GM:曲がり角曲がった先、大きな建物が見える
イエローミラージュ:「普通のセキュリティキーの方がまだマシにゃ」
ガイド:「あれが美術館です」
ラトニク久実/ブラック2:「はぁ…早く抜けたい…」
ブルーミラージュ:「全くだ」
満塁 ほむら:「あそこにモモが…」
ラトニク久実/ブラック2:「ピンクじゃないけど流石にちょっと目眩がしてきそうな光景が続くと…」
GM:安心してほしい、次でラストだ
GM:パリーン
レッドミラージュ:まだあんのかよ……
GM:キミ達の背後でガラスの割れる音がする
満塁 ほむら:草
佐雲みゆき:「……ん」
白濱 良香:今度は何だろ
GM:振り返る、すると
イエローミラージュ:「今度はなんにゃ!?」
GM:背後の建物からゾンビっぽいものが這い出してきているではないか!
満塁 ほむら:最後のガラスーをぶちやーぶれー
ディファイアンス・スクワッド:原作再現かな?
満塁 ほむら:「わぁぁぁ」
柚見 風音:「ぎゃあっ!」
アカネ:「きゃーーー!?」
ガイド:「あ、あれはマズそうですね。美術館まで走ってください!」
柚見 風音:「あたし銃なんて持ってないわよ」
ラトニク透子/ホワイト1:「うーん、最後はちょっとありふれた感じね…」
悪霊:「GRAHHHHHHHH!!!」
イエローミラージュ:「今までのも別に美味しかった訳じゃないにゃーっ!!」
満塁 ほむら:「うん、行こう!」 ガイドさんの手を引いて駆け出す
GM:全員、体力で判定です!目標値10!
ラトニク透子/ホワイト1:「とりあえず走りましょう」
柚見 風音:げえっ
ディファイアンス・スクワッド:2d6+4>=10 足りない気がするぜ…!
MarginalHeroes : (2D6+4>=10) → 5[1,4]+4 → 9 → 失敗
白濱 良香:うっへ
ディファイアンス・スクワッド:1足りねぇ!
ブルーミラージュ:2d6+4+1>=10 不衛生な
MarginalHeroes : (2D6+4+1>=10) → 9[3,6]+5 → 14 → 成功
満塁 ほむら:2d6+3>=10 なぜか体力は一番低い
MarginalHeroes : (2D6+3>=10) → 6[1,5]+3 → 9 → 失敗
満塁 ほむら:ぐえー
柚見 風音:《小さな相棒》を使わざるをえない
白濱 良香:2d6+2>=10 苦手なんですよね体力
MarginalHeroes : (2D6+2>=10) → 8[3,5]+2 → 10 → 成功
GM:体力弱い子多いんだった!
白濱 良香:通るんだ…
ディファイアンス・スクワッド:体力高いんですけど!
柚見 風音:MP6消費して判定+3や
満塁 ほむら:「ブルーミラージュ! ガイドさんを!」
ディファイアンス・スクワッド:3、4は普通だな
イエローミラージュ:おくびょうは素早さ高いからにゃ
ブルーミラージュ:ガイドを回収しつつワイヤーで離脱
ガイド:「ひゃあっ」
佐雲みゆき:「別にあのゾンビ達は速くないよ。速く見えるだけ。がんばって」
ブルーミラージュ:離脱しながら銃でゾンビを撃つ!
悪霊:「GAHHHHHH!!!」 ひるむ
満塁 ほむら:「絶対、生き残ってね」 ゾンビの海に飲まれていく
佐雲みゆき:相変わらずマイペースに移動する
GM:あ、ほむらちゃんもスクワッドも美術館まで逃げ切れますよ
柚見 風音:2d6+2+3>=10 「まったく参考にならないアドバイスね!」
MarginalHeroes : (2D6+2+3>=10) → 4[1,3]+5 → 9 → 失敗
柚見 風音:うわ
ディファイアンス・スクワッド:とりあえずダメージかな?
GM:皆出目がひどい
満塁 ほむら:そうなの?
ブルーミラージュ:「出直してこい」 ゾンビに向かってフルーティの弾丸を撃った
GM:えっとですね
ディファイアンス・スクワッド:どうなるかで描写決めるからよ…
GM:よくマティス成功したなこれ
柚見 風音:また1.3かよ
白濱 良香:びびるね
GM:失敗した人、逃げ切れはしますが
ブルーミラージュ:ゾンビがフルーティになります
GM:無駄に疲れます
悪霊:「FRUITYYYYYYYYY!!」
白濱 良香:HP消費かな
GM:HPー2d6点
満塁 ほむら:うへー
ディファイアンス・スクワッド:げっ、防御出来ないのかー
白濱 良香:助かった…
ディファイアンス・スクワッド:しょうがないな
満塁 ほむら:16-2d6
MarginalHeroes : (16-2D6) → 16-9[3,6] → 7
柚見 風音:20-2d6
MarginalHeroes : (20-2D6) → 20-7[2,5] → 13
ディファイアンス・スクワッド:2d6
MarginalHeroes : (2D6) → 6[3,3] → 6
柚見 風音:ここで7出るな!
ディファイアンス・スクワッド:ディファイアンス・スクワッドのHPを-6した
イエローミラージュ:「そんな使い方あるんだ……」 >フルーティ
満塁 ほむら:「うわぁーん… ひどい目にあったぁ…」
GM:ゾンビは美術館までは追ってこないようで
豊海遥/グリーン3:[
GM:キミ達はようやく一息つけます
佐雲みゆき:「みんな、お疲れ様」
豊海遥/グリーン3:「クソッ!コレでも喰らってなさい!」いつもの爆破スタイル
佐雲みゆき:(先に着いてた
ディファイアンス・スクワッド:とかやってたら無駄に疲れました
アカネ:奥の方まで駆け込んで調度品に隠れる
GM:フルーティゾンビが爆発して焼きフルーティゾンビに!
GM:たどり着いたのは、古めかしい洋風建築の大きな建物です
GM:大きく開かれた扉からは重々しい威圧感を感じますね
アカネ:あ、まだ中じゃなかったか
星野英美/ピンク4:「いい匂いがしてる!見えてる映像と違いすぎてなんだか頭が痛くなってくる…」
イエローミラージュ:「なんだったんだにゃ……アレ……」
GM:あ、まだ外ですです
ディファイアンス・スクワッド:…これ後ろ2人が無駄に疲れてるだけで前2人平気そうだな
白濱 良香:「アカネちゃん…ニガテなんだ、あれ系…」
ガイド:「ここが薄明美術館です」 一仕事終えた表情
柚見 風音:「ゲームはやってるけど、ゾンビは正直怖いのよね…」
アカネ:「わかる」
ガイド:入り口のベンチに腰掛けて読書を始める
ラトニク透子/ホワイト1:「はぁ、グリーンもピンクもあんなものに動揺するなんて。子供だましじゃない」
満塁 ほむら:「入れるのかな?」
レッドミラージュ:「到着っと。さて、様子は……」
星野英美/ピンク4:「こいつ…」
イエローミラージュ:窓から中の様子見れる?
ガイド:「私はここで待ってるので、ごゆっくり見ていってください」
GM:普通の博物館に見える
GM:薄暗いけど、色々と展示品が見えますね
ブルーミラージュ:警備やセキュリティは?
GM:少なくともこの時点では見当たらない
GM:ちなみに入ればシーン終了です
レッドミラージュ:オーケー
ブルーミラージュ:「レッド、どうする」
レッドミラージュ:「決まってるさ」
アカネ:「あたしゃ入るぞ、外でゾンビ眺めてるよりはなんぼかマシだ!」
ラトニク透子/ホワイト1:「さて、入りましょう」
レッドミラージュ:「行くぜ、こっからが本番だ」
白濱 良香:「ま、待ってよアカネちゃん」
イエローミラージュ:「れっつごーにゃ!」
ラトニク透子/ホワイト1:「こっちのものなんだし、取り返しても何の問題もないはず。」
豊海遥/グリーン3:「…警備とかに止められたらどうするつもりなの?」
ラトニク透子/ホワイト1:「もちろん正当防衛ってことで倒していくわよ」
柚見 風音:「頼もしいわね」
ラトニク久実/ブラック2:「私の自慢のリーダーですから」
満塁 ほむら:「……」 意を決して中へ
ラトニク透子/ホワイト1:「褒めても帰った後のご飯が少し豪華になるぐらいよ。行くわよ」中に入ろう
GM:さてさて
柚見 風音:「へぇ、期待しちゃうわよ。そんな事言うと」
柚見 風音:「それじゃ、美味しいラーメンのために私も行きますかぁ」
GM:薄明の街の美術館で、キミ達を待ち受けるものとは!
GM:一旦休憩。20時クライマックスから再開予定です
GM:メモ:装備変更
瑞の字:よし
GM:はい
GM:それでは再開しましょう
GM:夜もよろしくお願いしますね
満塁 ほむら:よろしくおねがいしまーす!
イエローミラージュ:よろしくにゃ~
白濱 良香:よろしくおねがいします
GM:クライマックスの前に先程忘れていた件
GM:装備変更する人はどうぞ
レッドミラージュ:さてと、どうすっかな
柚見 風音:次決戦?
GM:はい
柚見 風音:行動力を取るか回避値を取るか…
ディファイアンス・スクワッド:変更するアイテムがない
GM:まあミラージュとビートだけだね
GM:マティスはウェポンスペースで変えるし
レッドミラージュ:フルーティ、アイボールout
柚見 風音:19も20も変わらんか パズル→アクションにしよう
レッドミラージュ:シューター、コールドin
GM:OK
レッドミラージュ:行動値28に修正
GM:ではクライマックスに行きます
GM:はえーよ!
クライマックスフェイズ
●シーン12 【薄明美術館】
GM:シーンプレイヤー:PC4 全員登場GM:>キミ達は薄明美術館へ足を踏み入れる。
GM:>中にはヒーローの世紀における様々な名品、珍品が整然と並べられていた。
GM:>重苦しい雰囲気に反して、中はいたって普通の美術館のようだ。
GM:>だが、奥へ進むキミ達を、係員に扮した怪人が呼び止めた。
GM:ミラージュが外から見た通り、中は普通な感じ
GM:誰が陳列してるのだろうか、いろんな珍品がテーブルに並べられてたり
イエローミラージュ:「おお………」
白濱 良香:「ふわぁ…」
GM:使いみちもわからない物体が壁からかけられてたりします
ラトニク透子/ホワイト1:「…ふーん」使えそうなのないかなって見てみたり
満塁 ほむら:「なんでこんな場所が…?」
ブルーミラージュ:「触るなよ、罠があるだろうからな」
白濱 良香:ぴゃっっと手を引っ込める
イエローミラージュ:「わ、わかってるにゃ!ちょっと、高そうだなー……って」 ニヤついた口元
GM:ギフトも何個かありそうですね
ソウ:「顔、にやけとるよ」
イエローミラージュ:「にゃっ!?」
ラトニク透子/ホワイト1:「やれやれ…」
GM:展示案内を見る感じ、薄明の街に落ちてきた珍品集めてるだけっぽい
レッドミラージュ:アルカナイト、リバースギフトの類は?
白濱 良香:「元は表にいたヒーローが持ってたもの…とかなのかな」
レッドミラージュ:無いだろうけどな
GM:普通のギフトだけっぽいね
GM:展示コーナーの奥、道が続いてます
柚見 風音:「さあ……そういうのはあまり知らないのよね」
ラトニク透子/ホワイト1:「まあ、この辺りには『良いもの』はなさそうね」
レッドミラージュ:一通り見渡して
レッドミラージュ:「ま、そりゃそうだ」
ラトニク透子/ホワイト1:「本命は奥かしら」
柚見 風音:「何か出てきたりしないでしょうね…」
レッドミラージュ:「目玉の展示は手前か、奥が常道ってな」
満塁 ほむら:「…行かなきゃ」
佐雲みゆき:「こわい?」
白濱 良香:「桃さんとかクロとか、星空さんたちは出てきて欲しいけど…」
柚見 風音:「怖いわけないでしょ」
GM:美術館の奥からは重々しい空気が流れこんでいる…
白濱 良香:一条寺さんがいたら騒がしかっただろうなと思いながら歩く
GM:展示スペースを逸れて奥へ進もうとするとですね
GM:キミ達の前に一つの影が現れます
GM:スーツを着た骸骨だ
ブルーミラージュ:「……止まれ」
ブルーミラージュ:「新手だ」
柚見 風音:「!」
係員:「…ふむ。随分と大所帯ですな。団体の予約は聞いていませんが」
アカネ:「今度は骨かよぉ!」
満塁 ほむら:「キミは何者…?」
係員:「私はこの美術館の係員」
柚見 風音:「そ、そうなんだ…」
係員:「“招待状”をお見せ願おう」
レッドミラージュ:「悪いけど、生憎こっちは来たばっかりでね」
ラトニク透子/ホワイト1:「生憎持ってないわね。どうやったらもらえるものなのかしら?」
レッドミラージュ:カードを骸骨に投げつける
ラトニク透子/ホワイト1:うわ横の人投げつけてる
GM:グサッ
GM:(眼窩に刺さる
満塁 ほむら:「うわっ」
係員:「いきなり何を…何だ、このカードは?」 引っ張り出して
GM:ミラージュのカード?
ブルーミラージュ:「予告する」
レッドミラージュ:『夜明け前、リバースギフトを頂きます 怪盗ミラージュ』
イエローミラージュ:「ここのお宝は、頂くにゃ!」
係員:「リバースギフト…?何だと!」
係員:「貴様らどういうつもり…」
係員:ほむらに気づく
係員:「お前は…バカな!なぜここにいる!?」
満塁 ほむら:「モモはどこにいったのさ!」
満塁 ほむら:「なんかボクのこと知ってるみたいだしどういうこと!?」
係員:「そうか…貴様らが余計な手出しをしたのだな」
係員:ほむら以外のPCを見渡して
白濱 良香:「そ、それってどういう…」
ブルーミラージュ:「さてな」
柚見 風音:「私は巻き込まれただけで何も知らないんだけど」(マジで
イエローミラージュ:「こっちは元々……」
GM:怪人は問答無用である
キョウ:「…雰囲気が変わった。気をつけて」
レッドミラージュ:「こういうつもりさ」 マグナムにイリュージョンのギフトをセット!
係員:「まあ良い、ここで捕まえれば同じことだ」
ラトニク透子/ホワイト1:「あら、私は自由と博愛を最もとしてるのだけど、そちらがその気なら容赦はしないわよ」
レッドミラージュ:「マスカレイド!」 トリガーオン!
ブルーミラージュ:「マスカレイド」
豊海遥/グリーン3:「嘘はやめなさいよ、嘘は」
イエローミラージュ:「マスカレイド!」
レッドミラージュ:ミラージュ!の音声と共に3人をエネルギーが包んで
レッドミラージュ:「怪盗ミラージュ、華麗に参上」
係員:「怪盗だと!?」
ラトニク透子/ホワイト1:「ふーん…」
キョウ:「アカネ…は駄目ね。腰が砕けてる」
アカネ:「んだとう…」
ラトニク透子/ホワイト1:「まぁ、いいわ。様子を見てから判断しましょう」
キョウ:「私がやるわ。良香、構えて」
キョウ:憑依して
Y良香:「変身」"Flavus form"
マティス:「押忍」
マティス:「さぁ、泣かせてあげる」
係員:「変身した!?貴様、ヒーローだったのか!」
星野英美/ピンク4:「私達もああいうのないの?ホワイト…」
柚見 風音:「なんなのよ、もう!」
キュアホームラン:「愛と勇気の魔法少女・キュアホームラン ただいま登板!」
ラトニク透子/ホワイト1:「スーツの性能は劣ってないからそれで我慢して」
係員:「……」 風音を見る
係員:「貴様、柚見風音か!」
柚見 風音:「えっ?」
キュアホームラン:「知り合い?」
ラトニク透子/ホワイト1:物知りだなこいつ
係員:「丁度いい、お前も“ターゲット”だ」
柚見 風音:「なによ骸骨、藪から棒に!」
係員:「待てよ」
係員:「ということは…おい貴様ら!全員ヒーローではないか!話が違う!」
ラトニク透子/ホワイト1:「そうだけど、それがなにか?
柚見 風音:「ターゲットって何のことよ、まさか……魔法少女を攫っているというのはアンタね!」
キュアホームラン:「あやしい… この街で何をするつもりなの?」
マティス:「聞きたいことが増えた」
柚見 風音:「いかにも不審者という風体だもの」
係員:「ひーふー…10対1…?卑怯だとは思わんのか!」
ラトニク久実/ブラック2:「いいえ。全く」
レッドミラージュ:「おーこわ、強盗団かよ」
柚見 風音:「アンタのやっている事の方が卑劣よ」
キュアホームラン:「やきうはチームプレイなんだよ!」
レッドミラージュ:「生憎俺らは無関係なんでね」
係員:「だが…貴様らが変身している間に増援の手筈は済んだ!出てこい!」
ラトニク久実/ブラック2:「こっちもただの通りすがりだけど、まぁ…」
レッドミラージュ:ワイヤーを射出して係員の頭上を飛んでいこうとする、と
GM:それを遮るように上から何かが降ってきます
ラトニク透子/ホワイト1:「容赦するつもりはもうないわね。」
GM:ドーン
GM:落下物は美術館の床を破壊して、辺りに粉塵を撒き散らす
佐雲みゆき:「私は戦わないから……がんばって」
佐雲みゆき:(・_|
GM:粉塵が晴れた後には…
イエローミラージュ:「うえ、そっちから壊していくのかにゃ」
浅倉桃:「………」
キュアホームラン:「モモっ!」
マティス:(良香)「あれが…!」
GM:ほむらの親友、桃が虚ろな目でキミ達を睨んでいます
係員:「危ないところだった…」
柚見 風音:「あれがあなたの友達?」
GM:ふーむ
キュアホームラン:「うん… おまえっ、モモになにをしたっ…!」
GM:ブルーミラージュとマティスは背後から殺気を感じる
レッドミラージュ:「易々と通すつもりはないってワケか」
マティス:「後ろっ…!」
GM:美術館の暗がりから銃弾が2発飛来する
ブルーミラージュ:「……今日はやけに人の後ろを取る奴が多い日だ」
マティス:トンファーで弾こう
GM:銃弾の主は…
ブルーミラージュ:ひらりと躱す
星空ひびき:「………」
マティス:(良香)「星空さん…!?」
GM:良香の友達、星空ひびきだ
GM:ふたりとも正気を失っているように見える
マティス:「お前、彼女たちに何をした」 >骨
レッドミラージュ:「へぇ」
GM:そしていつの間にか、他にも職員と思しき怪人が集まってきていました
ブルーミラージュ:「随分と手の込んだことをするものだ」
係員:「ふん、聞いて何になる!貴様らも、こいつらと同じ様になるのだからな!」
柚見 風音:「これは…ヤバいわよ」
イエローミラージュ:「っていうことは、どうこうって意図はないワケにゃ」
キュアホームラン:「ならないよ、モモはボクが助け出す!」
柚見 風音:「ラーメン屋さん…っぽいお姉さん。どうやらあたし達もやるしかなさそうだね」
マティス:(良香)「待ってて星空さん、すぐに助けるから…!」
ラトニク透子/ホワイト1:「そうみたいね。」
柚見 風音:「今訊く事じゃないけど、あなたの事は何と呼んだらいいの」
ラトニク透子/ホワイト1:「まあ、なんとなく事情は察したわ。引く理由も今無くなった。」
ラトニク透子/ホワイト1:「うーん、ホワイトでいいわよ。」
柚見 風音:「ホワイト…ホワイトね。わかったよ」
ラトニク透子/ホワイト1:「人にあまり覚えて貰う必要もないようなことをしているわけだし。」
柚見 風音:「ふぅん…」
係員:「何をブツブツと…学芸員!やれ!」
怪人学芸員:「ヒャッハー!」 本を風音に投げつける!
ラトニク透子/ホワイト1:「甘いわね。」ダークバレットで撃ち落としてやろ
柚見 風音:「ありがと… 学芸員の人、お約束というのを守りなさいよ!」
柚見 風音:「10を数える間……」ピッピッピッピ…
エンジェルビート:「おまたせ。」
怪人係員:「チイ、変身されたか…」
怪人係員:「だがこちらにはインヴィンシブルがいる!さあ、やれ!奴らを蹴散らすのだ!」
GM:その言葉とともに、桃が躍りかかる!
GM:何もなければ戦闘開始です
ラトニク透子/ホワイト1:「リーダーから分隊員へ。目標は骸骨頭。それと要救助者2名には注意してね」
星野英美/ピンク4:「あの魔法少女相手に手加減出来たらいいけどね…!」
サグ:こっちは特に無いよ
キュアホームラン:おっけー
レッドミラージュ:いいぜ、来いよ
マティス:いいよー
GM:ではオース
GM:「浅倉桃と星空ひびきを無力化する」 全員
GM:ではクライマックス戦闘です!
マティス:倒せば良いのかな とりあえず
●シーン13 【惑いの少女達】
GM:>キミ達の前に立ちふさがった、浅倉桃と星空ひびき。GM:>彼女らの身に何があったのだろうか?
GM:>それを知るためにも、まずは彼女たちを止めなければならない。
GM:敵はインヴィンシブル、ミスティカ、ミュージアムマネージャー、ミュージアムキュレイター4体です
GM:キュレイター以外はダイス振る
マティス:《滅びた世界》の対象はマネージャーだけ?
GM:そうなりますわ
マティス:はーい
GM:PCたちは1エンゲージ
GM:インヴィンシブルが10m前方、マネージャーとキュレイター2体が30m後方、ミスティカとキュレイター2体が10m後方。
GM:狭い屋内なので全スクウェアが封鎖スクウェアになります
キュアホームラン:ひえ
GM:そしてー
ディファイアンス・スクワッド:まあやることは決まってるしいいや
○浅倉桃について 《知覚》
(情報3)
クライマックス開始時、桃の能力を達成値に応じて公開。
インヴィンシブル
種別:ヒーロー(プリティ) レベル:13 サイズ:S体:8/+3 反:12/+4 知:13/+4 理:13/+4 意:15/+5 幸:12/+4
命:15 回:10 心:17 魂:13
移:30m 行:26 FP:82 HP:31 MP:114
防:〈斬〉7/〈刺〉5/〈殴〉3/〈炎〉3/〈氷〉3/〈雷〉3
武器1:クレーターパンチ
攻:〈殴〉+51/白兵(15) C値:12 対:単体 射程:至近 束縛付与
武器2:鮮やかな輝きⅡ
攻:〈殴〉+53/特殊(17) C値:12 対:範囲(選択) 射程:至近
《イージスシールドⅡ》 DR直後/範囲(選択)/50m:ダメージ軽減2D+16。
《メレーオーラⅡ》 常時/自身/なし:同じエンゲージへ対する攻撃のダメージに+2D。
《弱点属性:闇2》 常時/自身/なし:受ける闇ダメージが+2Dされる。
《インヴィンシブル3》 常時/自身/なし:《フェニックスホープ》を3回使用可能。
GM:17抜いたので全公開
キュアホームラン:がんばった
マティス:パーソナル公開だけじゃなかったんだね!
GM:でした
キュアホームラン:端数余るからあれ?とは思ってた
GM:行動値26で範囲攻撃を打ってきます
GM:弱点は闇
ディファイアンス・スクワッド:パクリ!
ディファイアンス・スクワッド:こっちのパクリですよ!
GM:また、不屈の名に違わず耐久力が非常に高い
GM:《インヴィンシブル3》 常時/自身/なし:《フェニックスホープ》を3回使用可能。
マティス:うわぁ
GM:これをどうにかするのが鍵でしょう ってことで
ディファイアンス・スクワッド:まだだ やめろ
GM:勝利条件はキュレイター以外全撃破!
GM:セットアップ!
マティス:最初から全力
エンジェルビート:連打チャージ
ディファイアンス・スクワッド:役割分担。セットアップ技能を2つ使えるようになる
レッドミラージュ:《ハイライト:先制》[セットアップ]MP6
マティス:マティスのMPを-5した(MP:53->48)
GM:重い空気がキミ達の身体を蝕む
ディファイアンス・スクワッド:ハイライト:妨害をインヴィンシブルに
キュアホームラン:「モモを助けるためなら… くう…っ」
怪人係員:《領域作成:???》 戦闘開始時/場面×/視界:シーン終了まで、すべての特技・武器の代償を1加算(セットアップより後に適用)。
レッドミラージュ:行動+5。これで28
ディファイアンス・スクワッド:ディファイアンス・スクワッドのMPを-7した(MP:67->60)
キュアホームラン:4MP 《暗き魂》 セットアップ ラウンド中、自身の攻撃を〈闇〉に変更
ディファイアンス・スクワッド:人工神経。自分の行動値を増やす!
ディファイアンス・スクワッド:1d6+2
MarginalHeroes : (1D6+2) → 1[1]+2 → 3
マティス:セットアップ特技は素の数値ってことかな
怪盗ミラージュ:怪盗ミラージュのMPを6減少した(MP:65->59)
GM:ほんとは戦闘開始時に使う予定だったんdなけど
GM:忘れてた
GM:のでセットアップは対象外としてていいです
キュアホームラン:「ワールドカップに行くんだ…」 サッカーに侵食されながらも闇を宿します
GM:こいつのホントのセットアップ特技はこっち
浅倉桃:それ闇?
キュアホームラン:さあ…
マティス:あと、代償なしの特技は?
怪人係員:《一斉突撃5》 セットアップ/場面(選択)/視界:ラウンド中、[「種別:戦闘員」の行動力+5。1シーン1回。
ディファイアンス・スクワッド:2d6 インヴィンシブルの行動値減少
MarginalHeroes : (2D6) → 7[2,5] → 7
GM:代償なしは増えないですね
マティス:はーい
キュアホームラン:やりおる
ディファイアンス・スクワッド:ディファイアンス・スクワッドのFPを-2した(FP:64->62)
浅倉桃:行動値19
怪人係員:「学芸員どもめ!かかれ!」
ラトニク透子/ホワイト1:「あっちの魔法少女は不味いわ。ピンクが抑えて」
GM:キュレイターの行動値18!!!
GM:くっそ!こいつら全員早い!
星野英美/ピンク4:「了解!」ダークバレットで牽制射撃をして動きを遅らせる
浅倉桃:「くっ」 効いている
キュアホームラン:ボクはどのみち変わらないしね
キュアホームラン:キュアホームランのMPを-4した(MP:47->43)
GM:マネージャー以外のエネミーはなし
GM:では行きましょうか
キュアホームラン:れつごー
GM:行動値28!ミラージュ!
GM:こいつ早すぎるんだけどさあ!
ディファイアンス・スクワッド:幻影の名前に恥じない速さ
レッドミラージュ:「さーて」
レッドミラージュ:「ショータイムだ」
レッドミラージュ:「手ぇ貸しな、嬢ちゃん」 エンジェルビート小突きながら跳躍!
レッドミラージュ:《曲撃ち》[ムーブ]MP5
怪人係員:「何をする気だ!」
エンジェルビート:「わかってるよ。」
イエローミラージュ:エンゲージ3お4の間を目標に移動!
浅倉桃:飛行は持ってる?
ブルーミラージュ:いいや。だが問題ない
怪人係員:「妨害しろ!インヴィンシブル!」
怪盗ミラージュ:怪盗ミラージュのMPを5減少した(MP:59->54)
ブルーミラージュ:離脱判定
GM:行動値の対決ですね
ブルーミラージュ:行動値は28だ
浅倉桃:19 おかしい、どうしてここまで下がってるの
浅倉桃:2d6+19
MarginalHeroes : (2D6+19) → 6[2,4]+19 → 25
ディファイアンス・スクワッド:なんでやろなー
星野英美/ピンク4:わたしがやりました
キュアホームラン:やりおる
ブルーミラージュ:2d6+28
MarginalHeroes : (2D6+28) → 8[4,4]+28 → 36
GM:ファンブル以外突破するじゃないですか…
キュアホームラン:わあ
怪人係員:「何ぃー!」
GM:華麗に桃の上をとって着地
ブルーミラージュ:「遅い」 銃撃で的確に妨害
ブルーミラージュ:ここをエンゲージ5とする
レッドミラージュ:「先手、取らせてもらうぜ?」
レッドミラージュ:《ファイナルギフト》[マイナー]MP6
イエローミラージュ:《集団攻撃》[メジャー]MP4
イエローミラージュ:攻撃対象は……
エンジェルビート:《エクステンション》使用して範囲を場面に拡大するぞ!
GM:OK!
レッドミラージュ:使用武器はGWマグナム
イエローミラージュ:「こいつの出番にゃ!」 マグナムにギフト:サウンドをセット!
GM:ほう
キュアホームラン:ほほー
レッドミラージュ:「こいつもオマケだ」 ギフト;コールド!
ブルーミラージュ:「今だ、行け」 周囲のモブをフレーバー牽制
レッドミラージュ:命中判定!
GM:カモン!
GM:モブは驚き戸惑っている
イエローミラージュ:攻撃対象はエネミー全員!
イエローミラージュ:2d6+15 「芸術には芸術にゃ!ビート!」エンジェルビートを中心にサウンドシュート!
MarginalHeroes : (2D6+15) → 4[1,3]+15 → 19
イエローミラージュ:びみょー!
キュアホームラン:ふりなおす?
GM:かくてー?
イエローミラージュ:うーん、うーん……
レッドミラージュ:《グレイトサクセス》
キュアホームラン:なるほど
GM:ほう…切ってきたか
ブルーミラージュ:イエローに銃を投げ渡す
エンジェルビート:DR直前に宣言するよ
GM:キュレイターには命中 では回避判定行きます
イエローミラージュ:「……!」 ギフト;シューターを追加でセット!
浅倉桃:2d=12 「!」
MarginalHeroes : (2D6=12) → 7[3,4] → 7 → 失敗
イエローミラージュ:照準機能追加!
浅倉桃:トリックプレイに対応できない!
星空ひびき:2d=12
MarginalHeroes : (2D6=12) → 3[1,2] → 3 → 失敗
GM:ミスティカお前さあ
キュアホームラン:うん…
マティス:あ、操られてるからだから…
怪人係員:2d=12 見てろよ私は避けてやるからな
MarginalHeroes : (2D6=12) → 7[2,5] → 7 → 失敗
GM:はい
GM:全員命中だ!
怪人係員:「ちょ、ちょこまかと!」
エンジェルビート:んでは宣言しましょう
佐雲みゆき:『……聞こえる?』(ミラージュの脳内に声が響き渡る
ブルーミラージュ:《ハイライト:連撃》[DR直前]MP4
佐雲みゆき:『私も応援するよ。がんばれ♪がんばれ♪』
佐雲みゆき:《シンクロFF》で1D6+8点ダメージ増加
GM:あの人(?)ホラーに寄ってきてないか
ブルーミラージュ:「……口より手を先に動かせ!」
ディファイアンス・スクワッド:ここはこっちも
キュアホームラン:草
ディファイアンス・スクワッド:ハイライト:連撃だ
GM:ダメージいくら乗るんだよ!
ディファイアンス・スクワッド:ディファイアンス・スクワッドのMPを-5した(MP:60->55)
ブルーミラージュ:こちらの連撃は1d6+6
ディファイアンス・スクワッド:1d6+10 が追加されます
MarginalHeroes : (1D6+10) → 2[2]+10 → 12
ディファイアンス・スクワッド:草
怪盗ミラージュ:怪盗ミラージュのMPを16減少した(MP:54->38)
佐雲みゆき:『私は応援してるだけだから…』
レッドミラージュ:e-tto
レッドミラージュ:えーっと
エンジェルビート:なんかごめんね、とミラージュに
レッドミラージュ:こっちのデフォルトが2d6+27+2d6+6
レッドミラージュ:(連撃、曲撃ち込み)
豊海遥/グリーン3:「援護します!」ボカーンボカーン
レッドミラージュ:ここにクリ2d、シンクロ1d6+8、スクワッドのロール済み+12
エンジェルビート:あ、間違えた
エンジェルビート:シンクロは1d6+6だった
レッドミラージュ:ってことはー
エンジェルビート:すまぬー
イエローミラージュ:サウンドでの音波の銃撃をビートが拡散するにゃ!
レッドミラージュ:それに狙いを定めて
星空ひびき:「ぐあっ…!」 音に怯み
レッドミラージュ:2d6+27+2d6+6+3d6+18 「挨拶代わりのプレゼントさ!食らいな!」フリーズ!
MarginalHeroes : (2D6+27+2D6+6+3D6+18) → 9[3,6]+27+7[1,6]+6+10[1,3,6]+18 → 77
レッドミラージュ:氷属性
GM:まって思ったんだけど
GM:これファイナルギフト入ってる?
レッドミラージュ:入ってねぇな
GM:まだ伸びるのかよ!
レッドミラージュ:3d6+77 そらよ!
MarginalHeroes : (3D6+77) → 13[4,4,5]+77 → 90
GM:えー
GM:まずキュレイター!
怪人学芸員:氷耐性0! FP40!
怪人学芸員:「グアアアーッ!」 凍結!
怪人係員:「まずい!インヴィンシブル!守れ!」
浅倉桃:《イージスシールドⅡ》 DR直後/範囲(選択)/50m:ダメージ軽減2D+16。
浅倉桃:…を自身に使う
キュアホームラン:うん…
浅倉桃:2d+16 対象はエンゲージ3(インヴィンシブルのみ)
MarginalHeroes : (2D6+16) → 10[5,5]+16 → 26
浅倉桃:氷耐性3
浅倉桃:c(82-90+26+3)
MarginalHeroes : 計算結果 → 21
浅倉桃:残りFP21
イエローミラージュ:「こういうのはあんまり好きじゃないんだけど」
ブルーミラージュ:「だからと言って、手段を選ぶつもりはない」
浅倉桃:「冷たっ!」
怪人係員:「なっ、お前!なぜ私を守らん!」
怪人係員:氷耐性4! 86ダメージだ!
レッドミラージュ:「ちっとは頭、冷えたかい?」
星空ひびき:私のFPは42だ!
星空ひびき:ブレイク!
レッドミラージュ:「なあ、探偵?」
星空ひびき:「っつー…」
GM:さて
GM:サウンド使ったなー
GM:ミラージュとエンジェルビートは知覚で判定
イエローミラージュ:2d6+4
MarginalHeroes : (2D6+4) → 11[5,6]+4 → 15
GM:イエローお前すごいな
キュアホームラン:やる気
GM:目標値:13
GM:攻撃前と比べて明らかに、桃とひびきの様子が変わってることに気づきます
GM:トリガーは…音だ
エンジェルビート:判定値+3した方がいいかな・・・
GM:いらない、イエローが抜いたから
イエローミラージュ:そんなに高かったの……
エンジェルビート:そうか
イエローミラージュ:しらにゃかったそんなの……
エンジェルビート:2d6+5>=13
MarginalHeroes : (2D6+5>=13) → 11[5,6]+5 → 16 → 成功
GM:サウソニの面目躍如
キュアホームラン:やるう
イエローミラージュ:自覚がある
エンジェルビート:耳は遠くなってないぞ
GM:以降、PC全員はクリンナッププロセスを消費して2人に「声をかける」を行うことができるようになります
イエローミラージュ:「……!」
エンジェルビート:ほう
マティス:ふむ
キュアホームラン:ほほうほほほう
GM:
「声をかける」 クリンナップ/単体/視界:【意思】 難易度13の判定を行う。
この時、対象にコネクションを持っているPCは+3の修正を得る。
成功した場合、対象の《フェニックスホープ》1つは使用済みとなる。
同一対象には1R1回のみ判定可能。
エンジェルビート:星空ひびきへのコネクションは…持ってるな
マティス:持ってる!
マティス:意志低いけど…
キュアホームラン:やるっきゃない!
GM:ミスティカはともかく、インヴィンシブルはこれでがんばって使用回数を減らそうね
レッドミラージュ:ってなわけで行動終了
怪人係員:「貴様ら!!!これ以上好きにはさせん!」
レッドミラージュ:だが、その前に
レッドミラージュ:「そうかい?じゃあ好きにしな」
レッドミラージュ:ダメージを受けた奴、全員[束縛]
怪人係員:《瞬発行動》 イニシアチブ/自身/なし:即座にメインプロセスを行う。1ラウンド1回。
怪人係員:「好きに…何!?足が凍って動かん!?」
ブルーミラージュ:「ただし、できるものならな」
怪人係員:おのれ!私の射程は20mしか無いから範囲攻撃ができないではないか!
怪人係員:怪盗!貴様を狙う!
ディファイアンス・スクワッド:草
キュアホームラン:バステがここまで効くのは珍しい
怪人係員:武器1:叡智の一撃
怪人係員: 攻:〈殴〉+36/射撃(15) C値:10 対:単体 射程:20m*
怪人係員:攻撃対象はミラージュ!
怪人係員:2d+15 本を投げつける
MarginalHeroes : (2D6+15) → 8[2,6]+15 → 23
レッドミラージュ:ムーブで束縛解除、メジャーで攻撃かな?
ブルーミラージュ:束縛を解除しない理由も無いだろう。回避判定だ、行くぞ
GM:あ、束縛ってムーブ解除でしたね
GM:なんかバカそうだから解除しないで…
ブルーミラージュ:………
イエローミラージュ:あいつアホにゃ!
ブルーミラージュ:2d6+12>=23 ワイヤーアクション回避判定
MarginalHeroes : (2D6+12>=23) → 3[1,2]+12 → 15 → 失敗
GM:DRいくねぇ
レッドミラージュ:ま、ダメだよな
レッドミラージュ:いいぜ、来いよ
怪人係員:2d+36 (殴)
MarginalHeroes : (2D6+36) → 5[1,4]+36 → 41
GM:百科事典の角が当たる
レッドミラージュ:殴耐性9点
エンジェルビート:いたそう
キュアホームラン:防御系はガンガン飛ばしちゃっていいんじゃないかな
キュアホームラン:ボクのは自身だけど…
ディファイアンス・スクワッド:ごめん
ディファイアンス・スクワッド:これ至近なんだ。
キュアホームラン:oh
ディファイアンス・スクワッド:アイツ離れてるから届かないんですよ
GM:どする?
エンジェルビート:ワイのは視界だ
イエローミラージュ:ビートだけは飛ばせるにゃ
マティス:こっちも至近
エンジェルビート:「ミラージュ!」《周波防壁》で音波のバリアを張る!(消費4MP
エンジェルビート:2d6+6 軽減点
MarginalHeroes : (2D6+6) → 5[1,4]+6 → 11
GM:21点ダメージになりますかね
ブルーミラージュ:c(41-20)
MarginalHeroes : 計算結果 → 21
怪盗ミラージュ:怪盗ミラージュのFPを21減少した(FP:59->38)
イエローミラージュ:「にゃーっ!」 がつーん
怪人係員:「どうだ!これが叡智の一撃というやつだ」
怪人係員:終了
ブルーミラージュ:「どこが叡智だ」
GM:スクワッドです
エンジェルビート:「叡智というより脳筋の一撃じゃないの…」
マティス:「ただの物理」
ディファイアンス・スクワッド:はーい
ディファイアンス・スクワッド:インヴィンシブルでいいや。デバフまみれにしてやる
ディファイアンス・スクワッド:闇弱点ですし
GM:ブレイクしたら無効だけどね
GM:追加ダメージは乗るが…
ディファイアンス・スクワッド:ミスティカ狙う必要あるかなあって感じ
GM:ともあれどうぞ
ディファイアンス・スクワッド:ブレイクしてるし。火力でないしね今
ディファイアンス・スクワッド:ムーブ、ハイライト:攻撃
ディファイアンス・スクワッド:マイナー、過激ファイト
ディファイアンス・スクワッド:ディファイアンス・スクワッドのMPを-8した(MP:55->47)
レッドミラージュ:ちょい待ち
ディファイアンス・スクワッド:ん
ディファイアンス・スクワッド:エンゲージ3って10mだよね
GM:3はそうですね
レッドミラージュ:よく見な。インヴィンシブル、そいつ至近しか持ってないんだ
GM:チッ
キュアホームラン:oh
GM:気づかれたか…!
ディファイアンス・スクワッド:あっほんま
ディファイアンス・スクワッド:束縛してるからこのラウンドは動けないのね。
ディファイアンス・スクワッド:じゃあミスティカだな
ディファイアンス・スクワッド:ミスティカに変更!
GM:どうぞー
ディファイアンス・スクワッド:2d6+15 ダークバレット
MarginalHeroes : (2D6+15) → 6[3,3]+15 → 21
ラトニク久実/ブラック2:「ホワイト、援護します!」後ろからの射撃
星空ひびき:《ナイトメアムーン》 達成値-20、クリティカル打ち消し/ファンブル化
ディファイアンス・スクワッド:んー
ディファイアンス・スクワッド:正直ライジングサンいらない気がしてる
レッドミラージュ:いいんじゃね。放っておいても
キュアホームラン:kana
ディファイアンス・スクワッド:通っても結局対してダメージはいらないからね
ディファイアンス・スクワッド:じゃあ通す。自動失敗かな
GM:ファンブルでそうなる
ディファイアンス・スクワッド:さっきハイライト使ってよかった
GM:choice[ビート,桃]
MarginalHeroes : (CHOICE[ビート,桃]) → ビート
GM:行動値19はビートからです
エンジェルビート:といっても何しよう…
ブルーミラージュ:待機
ラトニク透子/ホワイト1:「動きが鈍って動けない…!」ナイトメアムーンで動きが鈍る
星空ひびき:クリミナルプリズン!
ディファイアンス・スクワッド:草
ディファイアンス・スクワッド:正しい
キュアホームラン:わはは
GM:さ、どうする
レッドミラージュ:「まーだやってら」 >ミスティカ
星空ひびき:(反射的にレッドに銃を打つ
エンジェルビート:んー
星空ひびき:マグナム射程20mしかないんだけど?届かないじゃないか
レッドミラージュ:ひょいっと回避
ブルーミラージュ:「相手をしている暇はないぞ」
レッドミラージュ:「知ってるよ。放っておこうぜ」
エンジェルビート:「本当は正気をだいぶ取り戻してるんじゃないの…」
マティス:「微妙にいつも通りにも見える」
エンジェルビート:特にやる事がないんだよな
エンジェルビート:待機でいいか…
GM:ではインヴィンシブルのターン
レッドミラージュ:「楽しく探偵ごっこさせとけばいいさ」
浅倉桃:ムーブで束縛解除
イエローミラージュ:「(また一言余計だにゃ……しーらない)」
星空ひびき:がるるるる
マティス:じろりと睨む
浅倉桃:武器1:クレーターパンチ 攻:〈殴〉+51/白兵(15) C値:12 対:単体 射程:至近 束縛付与
星空ひびき:《エクステンション》 攻撃範囲拡大/対象:場面(選択)、射程:視界に変更。
キュアホームラン:やはりそうきたか
マティス:なるほど
エンジェルビート:しまった…
星空ひびき:レッドに撃って届かなかった弾丸が炸裂してリボンが広がる
レッドミラージュ:「残念、読んでるよ」
レッドミラージュ:《ディストラクション》
星空ひびき:何だって!
GM:広がると思ったが不発でした
キュアホームラン:1行動潰せるからバリューは高いな…
ラトニク透子/ホワイト1:無言のサムズアップしかないな
キュアホームラン:防御姿勢をとってたけど
キュアホームラン:「あれ…?」
レッドミラージュ:先程撃った地面に落ちた銃弾……
星空ひびき:「っ!」
浅倉桃:「………」 足元の氷をべちべち殴って解氷
レッドミラージュ:「ショータイムって言っただろ?」
怪人係員:「お前達!何をやっている!」
レッドミラージュ:「トリックさ」 否、それはイリュージョンの幻影!
レッドミラージュ:落ちていたそれは銃弾ではなく、ギフト:コールドの氷!
レッドミラージュ:届かず落ちたミスティカのリボンを凍らせた……ってな
星空ひびき:「………」 むすーっ
星空ひびき:(リロード
キュアホームラン:かわかわ
GM:マティス!
マティス:(良香)「(ごめん…今回はフォローできない)」
マティス:さて
GM:あ、桃はミラージュの目論見通りやること無いので終了です
マティス:束縛だけは切ってたよね
GM:ですね
GM:マネージャーにはくっついてる
マティス:とりあえずそうだな…
マティス:桃のエンゲージに移動
GM:はいな
マティス:マイナーなし、メジャーでヴァリアントエッジ 殴るこうげき
マティス:対象桃
浅倉桃:いいよ、どうぞ
マティス:2d6+17 命中 (良香)「少し、ごめんなさい!」
MarginalHeroes : (2D6+17) → 9[4,5]+17 → 26
浅倉桃:高いって
マティス:確定でよかろ
浅倉桃:2d6+10
MarginalHeroes : (2D6+10) → 8[3,5]+10 → 18
GM:命中!
マティス:出身世界・不在の効果で耐性-5
マティス:DR前、フルフォース
GM:オーバーキルだ…
マティス:マティスのMPを-3した(MP:48->45)
マティス:2d6+1d6+27+6 殴 「少し、相手をしてもらう」
MarginalHeroes : (2D6+1D6+27+6) → 7[2,5]+5[5]+27+6 → 45
マティス:トンファーも駆使したカラテアタック!
浅倉桃:「くっ」
GM:耐性3点 残りFP21
浅倉桃:FP0、ブレイク!
GM:終わりかな
マティス:おわり
浅倉桃:私の反撃だよ
マティス:ん、手番パスしてないっけ?
浅倉桃:フォーチュン:ヒーローフォース《ダブルアクセル》
マティス:あぁ、おk
浅倉桃:マティスに攻撃
浅倉桃:武器1:クレーターパンチ 攻:〈殴〉+51/白兵(15) C値:12 対:単体 射程:至近 束縛付与
マティス:「……む」構え
浅倉桃:攻撃を受けながら力づくで振り抜く
浅倉桃:2d+15
MarginalHeroes : (2D6+15) → 3[1,2]+15 → 18
浅倉桃:《グレイトサクセス》 メジャーアクションクリティカル化/リアクション不可。
マティス:これなら回避 ぐえー
浅倉桃:これがオーラアーツの力…!
ディファイアンス・スクワッド:一応リブートコマンド>デストラクションが可能だけどまだいらんよね
マティス:いらんと思う
ディファイアンス・スクワッド:ヨシ
浅倉桃:6D+51 プリティ(物理)
MarginalHeroes : (6D6+51) → 25[1,3,4,5,6,6]+51 → 76
GM:殴
マティス:耐性は9で
マティス:異界バリアー!
マティス:マティスのMPを-3した(MP:45->42)
怪人係員:「良いぞ!そのまま仕留めろー!」
マティス:2d6+6 「…!」クロスガード
MarginalHeroes : (2D6+6) → 8[4,4]+6 → 14
マティス:c(76-9-14)
MarginalHeroes : 計算結果 → 53
GM:ちょっとまって!耐えるの!?
キュアホームラン:すごい!
マティス:他支援こないかな
キュアホームラン:とどきませぬ
GM:皆届かないらしい
ディファイアンス・スクワッド:同じく
エンジェルビート:塚田
マティス:はい
エンジェルビート:使った
マティス:マティスのFPを-53した(FP:54->1)
レッドミラージュ:1足りてるのかよ
ディファイアンス・スクワッド:1足りてるんだよなあ…
浅倉桃:「ふっ」 振り抜いた一撃!
マティス:真正面から受け止める!
浅倉桃:「………!」
マティス:「っっせぇい!!」弾き飛ばす!
浅倉桃:「うあっ!」 くるっと空中で一回転
GM:一応束縛ね>マティス
マティス:「中々やる」
GM:多分腕がビリビリしてるんだな
マティス:はーい
ディファイアンス・スクワッド:同じこと思った。
GM:その後ろで…ミスティカの手番
星空ひびき:choice[やきう,歌,ラーメン]
MarginalHeroes : (CHOICE[やきう,歌,ラーメン]) → 歌
星空ひびき:風音さんに攻撃だよ
星空ひびき:武器2:ミスティバレット 攻:〈刺〉+17/特殊(14) C値:11 対:単体 射程:20m 束縛付与
GM:束縛持ち多すぎんだよ!
星空ひびき:《ファイナルギフト》 マイナー/自身/なし:ダメージ+3D6。1ラウンド1回。
ディファイアンス・スクワッド:GMが動かしてるキャラやぞ
星空ひびき:2d6+14
MarginalHeroes : (2D6+14) → 4[1,3]+14 → 18
GM:うわよっわ
キュアホームラン:oh...
エンジェルビート:せっかくだし《ステッキソード》を振り回して達成値を2下げよう
GM:死体蹴りを見た
エンジェルビート:八の字に振り回して幻惑させる
エンジェルビート:2d6+15>=16 ふぁんぶるちぇーっく
MarginalHeroes : (2D6+15>=16) → 11[5,6]+15 → 26 → 成功
キュアホームラン:気合
エンジェルビート:無駄こそ美学
ディファイアンス・スクワッド:そうだね
GM:ミスティカいいところ無いな!
エンジェルビート:「迷いが見えるわ!キュアミスティカ!」
エンジェルビート:エンジェルビート のMPを-3点消費。(MP:59->56)
星空ひびき:ダイスが悪いんだよ!
GM:まだ敵の手番は続きますね
GM:マネージャーの本来の手番
ラトニク透子/ホワイト1:「操られてるから動きが鈍いんでしょうね」
キュアホームラン:ばっちこーい
GM:かもしれない
ディファイアンス・スクワッド:いつのまにか死んでたからな…ほぼ
怪人係員:「手負いの相手を狙う!」
怪人係員:マティスに攻撃
怪人係員:武器2:闇の波動 攻:〈闇〉+30/特殊(15) C値:12 対:単体 射程:20m* 重圧付与
キュアホームラン:遠隔カバーがあればなあ
マティス:特殊はいやです
ディファイアンス・スクワッド:無いのよねー
エンジェルビート:魅了の声いる?……ブレイクしてないしいらんか
怪人係員:2d+15 「喰らえ!」
MarginalHeroes : (2D6+15) → 7[2,5]+15 → 22
マティス:多分魅了しても避けられない
エンジェルビート:魂魄7だから出目12なのか…
マティス:今回、特殊を回避受けするやつ外しちゃってるしね
マティス:2d6+7>=22
MarginalHeroes : (2D6+7>=22) → 4[1,3]+7 → 11 → 失敗
マティス:うん
マティス:ダメージどうぞだ
怪人係員:2d+30
MarginalHeroes : (2D6+30) → 10[5,5]+30 → 40
GM:まあ何出てもブレイクですしね
マティス:たった1点に豪勢な火力だね
マティス:マティスのFPを-40した(FP:1->-39)
マティス:ブレイク
怪人係員:「まず1人…何!?」
マティス:(良香)「こんなところで…倒れてられない…!」
マティス:「私達を甘く見るな…!」
怪人係員:「ええい!しぶといヒーローたちだな!」
GM:そもそもマティス以外ほぼ無傷なのだが
ディファイアンス・スクワッド:だって狙われてないもん…
GM:しょうがないやん…
キュアホームラン:ばっちこーい
GM:おまたせしました、キュアホームランだ
キュアホームラン:ジャーマネかな…
キュアホームラン:ふむ
キュアホームラン:エンゲージ3にあえて進むか
GM:なるほど
キュアホームラン:ここからジャーマネなぐります
GM:かもーん
キュアホームラン:華麗なる技で
キュアホームラン:キュアホームランのMPを-2した(MP:43->41)
キュアホームラン:2d6+14 【エナジーボール】 特殊攻撃 6MP 50m※
MarginalHeroes : (2D6+14) → 6[1,5]+14 → 20
怪人係員:回避だ!
キュアホームラン:華麗にリフティングを決めながらマネージャーにシュート!
怪人係員:2d+11>=20 「サッカーだと!?」
MarginalHeroes : (2D6+11>=20) → 10[4,6]+11 → 21 → 成功
キュアホームラン:やりおる
GM:お、避けた
キュアホームラン:やはりサッカーではだめか…
ブルーミラージュ:使い所だぞ
キュアホームラン:エンジェルビートはまだ達成値低下もってる?
エンジェルビート:魅了の声で骸骨の達成値を3下げる!
ディファイアンス・スクワッド:イイゾー
キュアホームラン:ありがたい…
怪人係員:卑怯だぞ!
エンジェルビート:よかった…役に立ったよ
マティス:やはり魅了の声はいいぞ。
GM:命中!
エンジェルビート:エンジェルビート のMPを-5点消費。(MP:56->51)
キュアホームラン:3d6+15 〈闇〉ダメージ
MarginalHeroes : (3D6+15) → 13[1,6,6]+15 → 28
怪人係員:闇耐性…2!
怪人係員:c(26+86)
MarginalHeroes : 計算結果 → 112
キュアホームラン:キュアホームランのMPを-7した(MP:41->34)
キュアホームラン:けっこうでかい… フォーカスはいらんか
怪人係員:「バカな、あの娘は野球が好きなはずでは…」
キュアホームラン:10MP 《オーラフォーカス》 ダメ直後 ダメージダイス3個を6にする
キュアホームラン:キュアホームランのMPを-11した(MP:34->23)
GM:ぎゃー!
GM:5点追加ですか
キュアホームラン:ケチりません勝つまでは
マティス:ほう
キュアホームラン:ですね
キュアホームラン:これなぜか回数制限がない
GM:総計117点になりました まだ元気
GM:ではラスト、待機してたビート
エンジェルビート:エンゲ5の下に移動してエンゲ6って出来たっけな…
GM:無理
エンジェルビート:ふむ
GM:今回は全面封鎖
エンジェルビート:ムーブ《鍵盤ロード》、飛行状態でエンゲ5に移動
キュアホームラン:直線マップみたいになってるのね
怪人係員:「インヴィンシブル!止めろー!」
浅倉桃:「……」 ぴょいんぴょいん
キュアホームラン:かわいい
ディファイアンス・スクワッド:移動しづらいからよ…
GM:桃は飛行持ってないのでエンゲ5に移動できます
エンジェルビート:桃○白のごとく音符に飛び乗りながら移動していく…
エンジェルビート:マイナーがなんか空いてるので何となくジャンル:アクションをジャンル:パズルに装備変更
エンジェルビート:行動値が20になったぞ、ではメジャーでエンゲ4のマネージャーに攻撃
GM:かもーん
エンジェルビート:エンジェルビート のMPを6点消費。(MP:51->45)
エンジェルビート:2d6+14 今回は普通に特殊攻撃
MarginalHeroes : (2D6+14) → 7[1,6]+14 → 21
エンジェルビート:まあまあだ。
怪人係員:2d+11>=21
MarginalHeroes : (2D6+11>=21) → 8[3,5]+11 → 19 → 失敗
GM:ぐぬ
エンジェルビート:よし。サウンドバスターの攻撃は雷属性を選択
GM:…
GM:ビートは魅了の声差し戻しておいていいです
GM:こいつ束縛付いてるじゃん!
エンジェルビート:?
ディファイアンス・スクワッド:草
エンジェルビート:あっ
キュアホームラン:oh
GM:はい!ダメージどうぞー!
レッドミラージュ:そういや解除してなかったな
エンジェルビート:エンジェルビート のMPを5点回復。(MP:45->50)
怪人係員:「クソッ!動けん!」
エンジェルビート:「あの子達を元に戻してもらうわよ!」
エンジェルビート:4d6+23 雷属性。各種バフ込み
MarginalHeroes : (4D6+23) → 12[1,2,4,5]+23 → 35
怪人係員:雷耐性は4
GM:c(31+117)
MarginalHeroes : 計算結果 → 148
GM:ぼちぼちしんどそうだぞ
GM:クリンナップです
エンジェルビート:ミスティカに対して声掛けすっぞ
キュアホームラン:「モモっ!」
マティス:(良香)「星空さん!」
GM:どうぞー
エンジェルビート:「ミスティカ!あなたがそんな呪いなんかに負けるわけないわよね!」
エンジェルビート:2d6+4+3>=13
MarginalHeroes : (2D6+4+3>=13) → 5[2,3]+7 → 12 → 失敗
キュアホームラン:2d6+5>=13 「ボクの声が聞こえる?」
MarginalHeroes : (2D6+5>=13) → 8[3,5]+5 → 13 → 成功
エンジェルビート:コンティニューするぞ
エンジェルビート:財産2/4
GM:おー
エンジェルビート:2d6+4+3>=13 INSERT COIN
MarginalHeroes : (2D6+4+3>=13) → 8[2,6]+7 → 15 → 成功
浅倉桃:「ほむら…?うっ…」 頭を抑え
エンジェルビート:よっしゃ
マティス:やったぜ
星空ひびき:「っつぅ、頭が…」
怪人係員:「なっ…何だと…!?」
エンジェルビート:「キュアミスティカっ!」
GM:2人のフェニックスホープが1回使用済みになります
GM:クリンナップ特技使う人はいる?
佐雲みゆき:『ミスティカ…聞こえる…?今、あなたの頭の中に話かけてる…』
キュアホームラン:草
GM:いないなら次Rです
レッドミラージュ:ないない
キュアホームラン:ないですー
佐雲みゆき:『私の声が届いたなら……それは……あなたの洗脳が解けかかってる証……』
GM:みゆきの語りはノイズに邪魔される
佐雲みゆき:『がんばって…』
マティス:ないよー
GM:まだもうひと押しいるようです
佐雲みゆき:「……だめか」
GM:具体的にはHP15を削りきるくらいの…
ディファイアンス・スクワッド:クリンナップ無い
エンジェルビート:クリンナップなし
キュアホームラン:「モモ、一緒に帰ろう…?また二人で街を守ろうよ…」
怪人係員:「お前達、何をした!」
佐雲みゆき:「私は見てるだけよ、いけないの」
怪人係員:(闇の波動的なものを強める
キュアホームラン:「悪者の思い通りにはさせないよ!」
浅倉桃:「ぐっ!」
エンジェルビート:「年貢の納めどきが近づいてきたみたいね」>怪人
浅倉桃:ほむらを振り払ってまた臨戦態勢に
怪人係員:「何を!勝ったと思うには早い!」
GM:では1ラウンド終了!
GM:今日はここまでにしましょうか
ディファイアンス・スクワッド:はーい
マティス:はいな
山吹 あきら:はいにゃ
キュアホームラン:はーい
GM:では、お疲れ様でしたー
エンジェルビート:お疲れ様でした
GM:はーい
GM:再開していきましょう クライマックス戦闘の続きですね
GM:よろしくお願いします!
マティス:よろしく
キュアホームラン:よろしくおねがいしまーす!
山吹 あきら:よろしくにゃ~
GM:ラウンド2からです
GM:セットアップ!
レッドミラージュ:《ハイライト:先制》[セットアップ]MP6
GM:あ、桃の行動値はもとに戻って26
ディファイアンス・スクワッド:人工神経
ディファイアンス・スクワッド:ハイライト:妨害は1シーン1回なのでもう使えんのだ また別でセットアップ特技取らないとな
ディファイアンス・スクワッド:ディファイアンス・スクワッドのFPを-2した(FP:62->60)
ディファイアンス・スクワッド:1d6+2 行動値増加
MarginalHeroes : (1D6+2) → 2[2]+2 → 4
マティス:セットアップなし
エンジェルビート:連打チャージ
ディファイアンス・スクワッド:行動値24!
GM:出目が弱いなラーメン屋
エンジェルビート:エンジェルビート のMPを4点消費。(MP:50->46)
ディファイアンス・スクワッド:はい
GM:キュアサッカー少女はどうする?
キュアホームラン:ふーむ
キュアホームラン:またサッカーするか
キュアホームラン:キュアホームランのMPを-4した(MP:23->19)
キュアホームラン:キュアホームランのMPを-1した(MP:19->18)
キュアホームラン:ギリギリだなあ
キュアホームラン:だが至近に闇を撃つにはこれしかない
GM:では行動値28!ミラージュ!
レッドミラージュ:えーっと、領域作成忘れてたな
怪盗ミラージュ:怪盗ミラージュのMPを4減少した(MP:38->34)
レッドミラージュ:これで良し
怪盗ミラージュ:怪盗ミラージュのMPを1減少した(MP:34->33)
レッドミラージュ:もう1つか
レッドミラージュ:オーケー
レッドミラージュ:「ちゃちゃっと決めるか。覚悟しな」
レッドミラージュ:《曲撃ち》[ムーブ]MP5
イエローミラージュ:エンゲージ4に移動!
イエローミラージュ:そのままマイナー『ピアッシングバレット』!
怪人係員:やめろ!近づくな!
イエローミラージュ:耐性-5にゃ!
レッドミラージュ:メジャー無し。命中判定
GM:どうぞー
レッドミラージュ:2d6+15 「こっちも暇してる訳じゃないんでね」 連射!
MarginalHeroes : (2D6+15) → 6[2,4]+15 → 21
レッドミラージュ:いいや、確定
怪人係員:2d+11-10>=21
MarginalHeroes : (2D6+11-10>=21) → 10[4,6]+1 → 11 → 失敗
GM:何でこいつ束縛解除してないんだ?
GM:命中!
ブルーミラージュ:《ハイライト:連撃》[DR直前]MP4
ブルーミラージュ:「……そこだ」 ギフトをセットして牽制射撃!
ブルーミラージュ:マネージャーの周囲に銃撃!行動阻害!
レッドミラージュ:ダメージロール
怪人係員:「クソッ!鬱陶しい!」
レッドミラージュ:2d6+27+2d6+6 「狙うぜ?シューティング!」
MarginalHeroes : (2D6+27+2D6+6) → 8[2,6]+27+10[5,5]+6 → 51
ブルーミラージュ:氷属性、かつそちらの装甲-5だ
GM:耐性減算、氷耐性0!
GM:c(148+51)
MarginalHeroes : 計算結果 → 199
GM:FP175、ブレイク!
怪人係員:「グアーッ!」 クリーンヒットを受けて吹き飛ぶ
イエローミラージュ:マグナムの銃口に息を吹きかけるアレ
怪人係員:「き、貴様ら!これ以上好き勝手できると思うなよ!」
怪人係員:パッシブ発動!
怪人係員:《BOSS属性:超次元海賊団5》 常時/自身/なし:ブレイク中、行動値+5。
キュアホームラン:ほう
レッドミラージュ:「いいや、これでいいのさ」
GM:イニシアチブ!
レッドミラージュ:《レインボースクリュー》
怪人係員:《レインボースクリュー》 単体に5D6点〈神〉ダメージ/15D6点〈神〉ダメージ。
レッドミラージュ:対象ミスティカ
怪人係員:対象ミラージュ!
マティス:スクリューの撃ち合い!
GM:これはおもしろい展開だ
キュアホームラン:ほほう
ブルーミラージュ:来い
怪人係員:闇の波動的なものを近づいたミラージュに浴びせる!
レッドミラージュ:こっちも怪人に向かって銃弾を浴びせる!
怪人係員:「その程度の弾丸で防げると思うな!」
レッドミラージュ:まずはそっちのダメージロールどーぞ
怪人係員:15D6 「何をするつもりか知らないが、無駄なことを!」 まず、ミラージュへと攻撃が飛ぶ
MarginalHeroes : (15D6) → 52[1,1,1,1,2,2,3,3,4,5,5,6,6,6,6] → 52
ブルーミラージュ:弾丸の雨が両者を襲い……
ブルーミラージュ:「くっ………!」 ダメージを負ったのはミラージュ!
怪盗ミラージュ:怪盗ミラージュのFPを52減少した(FP:38->-14)
レッドミラージュ:ブレイク!
レッドミラージュ:対する怪人は無傷!
GM:怪人は勝ち誇っている
レッドミラージュ:「……へっ」
レッドミラージュ:「成功さ」
怪人係員:「何だと…!?」
イエローミラージュ:怪人の足元が光る
イエローミラージュ:そこには、《ミラー》が!
怪人係員:「これは…鏡のギフト!?」
ブルーミラージュ:>「……そこだ」 ギフトをセットして牽制射撃!
マティス:(良香)「鏡…そういえば!」
レッドミラージュ:「ああ、そうそう……」
レッドミラージュ:「この美術館、『ギフトが展示されてる』んだってな?」
レッドミラージュ:「後方、注意しなよ」
怪人係員:「まさか…!」 周囲を慌てて見回す
レッドミラージュ:ミスティカの背後にある、『展示品のミラーギフト』がきらりと光る!
ブルーミラージュ:15d6 鏡の世界から、ミラージュの弾丸がミスティカを狙う!
MarginalHeroes : (15D6) → 54[1,1,2,2,3,3,4,4,4,4,5,5,5,5,6] → 54
星空ひびき:「っ…!?」
星空ひびき:HP15
星空ひびき:弾丸の雨を受け、弾き飛ばされて変身が解ける
イエローミラージュ:「ふふーん、どんなもんにゃ!」
GM:ミスティカ撃破!
怪人係員:「貴様らぁ~!!」
マティス:(良香)「星空さん…!」
レッドミラージュ:「Jackpot……大当たりだ」
GM:だがインヴィンシブルの拳がマティスに迫る…!
GM:ひびきは気絶しているようです
マティス:「良香、集中」
マティス:(良香)「う、うん」
浅倉桃:行動値26
浅倉桃:武器2:鮮やかな輝きⅡ 攻:〈殴〉+53/特殊(17) C値:12 対:範囲(選択) 射程:至近
マティス:せやろな。
浅倉桃:対象はほむらとマティス
浅倉桃:2d+17 「はあっ!」 桃色波動
MarginalHeroes : (2D6+17) → 8[2,6]+17 → 25
キュアホームラン:「!!」 とりま回避するよー
GM:どうぞー
キュアホームラン:2d6+9 回避型じゃないので
MarginalHeroes : (2D6+9) → 2[1,1]+9 → 11
キュアホームラン:はい
マティス:2d6+7=25 きっついんですよね
MarginalHeroes : (2D6+7=25) → 10[5,5]+7 → 17 → 失敗
GM:はい
マティス:んあー
キュアホームラン:2MP 《オーラガード》 至近カバー
GM:OK
キュアホームラン:「モモ、ボクが相手だよ!」
マティス:「キュアホームラン」
浅倉桃:桃色波動を一点に凝縮して、ほむらへ投げつける!
浅倉桃:2d+2d+53
MarginalHeroes : (2D6+2D6+53) → 5[2,3]+9[3,6]+53 → 67
GM:×2
GM:134点!
マティス:バリアは足りないか
キュアホームラン:殴りは19だけどー ふむ
マティス:耐性計算後倍だっけ
キュアホームラン:ここブレイクしといていいかなあ
GM:どうだったかな
マティス:うん、DR及び実ダメージ計算後にカバー側に適用される
GM:最終ダメージ2倍っぽいね
GM:c(67-19)
MarginalHeroes : 計算結果 → 48
キュアホームラン:そろそろMPもきついのでブレイクしどきだな
GM:20点減らせば一応耐えるけど まあそうなるな
キュアホームラン:もう一発飛んできたらそっちをシャットアウトしよう
キュアホームラン:96点もらってブレイク!
キュアホームラン:キュアホームランのFPに96のダメージ (FP:57->-39)
GM:じゃあラーメン屋さん
ディファイアンス・スクワッド:はいよ
ディファイアンス・スクワッド:ムーブでエンゲージ3に突入
エンジェルビート:モモちゃん大人気やね
GM:わらわら
キュアホームラン:わらわら
ディファイアンス・スクワッド:マイナーで過激ファイト、メジャーは…いる?コレ多分合体攻撃無しで削りきれるやろ
GM:HPは31です
ディファイアンス・スクワッド:いらねえ!ダークバレットで撃つよ
ディファイアンス・スクワッド:ディファイアンス・スクワッドのMPを-4した(MP:47->43)
GM:桃だよね 桃は全データ公開してますからね
ディファイアンス・スクワッド:2d6+15
MarginalHeroes : (2D6+15) → 8[3,5]+15 → 23
ディファイアンス・スクワッド:はい
浅倉桃:じゃあ回避
ディファイアンス・スクワッド:闇弱点なんだからダークバレットでももちゃんをうつでよ
浅倉桃:2d+10>=23 プリティに物理攻撃は良くないと思うんだ
MarginalHeroes : (2D6+10>=23) → 9[4,5]+10 → 19 → 失敗
GM:無理ですね
ディファイアンス・スクワッド:ハイライト:連撃
マティス:ベルトに特殊もよくないよ
ディファイアンス・スクワッド:ディファイアンス・スクワッドのMPを-5した(MP:43->38)
ディファイアンス・スクワッド:3d6+28 闇
MarginalHeroes : (3D6+28) → 11[1,5,5]+28 → 39
ディファイアンス・スクワッド:2d6 弱点分
MarginalHeroes : (2D6) → 8[2,6] → 8
浅倉桃:闇耐性は0
ディファイアンス・スクワッド:あ、後過激ファイト分の5点もだな
ディファイアンス・スクワッド:52点です 倒れたな
浅倉桃:HPは31
浅倉桃:HP0、だけど
浅倉桃:《フェニックスホープ》 自身の戦闘不能を無効化し、HPを113点上限を超えて回復する。
ラトニク透子/ホワイト1:「ブラック、合わせてあの桃色魔法少女に!」
浅倉桃:2枚目
ラトニク久実/ブラック2:「了解!」銃撃の嵐で1枚フェニホ削れましたね
浅倉桃:「ぐぅ」 銃弾の嵐を力づくで突破
GM:残り1枚ですね
ディファイアンス・スクワッド:んじゃもう容赦なく行くよ
GM:イニシアチブ!
ディファイアンス・スクワッド:レインボースクリュー。
GM:ですよね
ディファイアンス・スクワッド:そこの魔法少女!銃弾の雨を喰らいな!
ディファイアンス・スクワッド:15d6
MarginalHeroes : (15D6) → 62[2,2,2,2,3,3,4,4,5,5,6,6,6,6,6] → 62
GM:高いって!
キュアホームラン:わーお
マティス:高い
ラトニク透子/ホワイト1:「倒れないのなら、もう一度」
GM:インヴィンシブルのHPを62消費。(HP:113->51)
豊海遥/グリーン3:「攻撃!」
浅倉桃:「なっ…」 今度は流石に吹っ飛ぶ
浅倉桃:だが、まだ立ち上がる
レッドミラージュ:「ヒュウ、派手にやるなぁ」
星野英美/ピンク4:「私達も忘れてもらっては困るわね!」後ろの2人の銃撃だ
怪人係員:「インヴィンシブル!何をやっている!」
怪人係員:《瞬発行動》 イニシアチブ/自身/なし:即座にメインプロセスを行う。1ラウンド1回。
GM:4人の銃撃で桃はだいぶ弱ってます
怪人係員:…! ミラージュに攻撃が届かない!
怪人係員:変なバイザー付けたやつに攻撃だ!
怪人係員:武器1:叡智の一撃 攻:〈殴〉+36/射撃(15) C値:10 対:単体 射程:20m*
怪人係員:対象エンジェルビート
キュアホームラン:至近だめ系か…
怪人係員:2d+15
MarginalHeroes : (2D6+15) → 5[1,4]+15 → 20
エンジェルビート:判定の直後、魅了の声を使って3下げてー
ディファイアンス・スクワッド:17か そっち回避7だよね大丈夫?
エンジェルビート:判定の直前で小さな相棒使ってこちらの達成値を3上げてー……
ディファイアンス・スクワッド:お
キュアホームラン:ぐいんぐいん
キュアホームラン:がんばー
エンジェルビート:これで出目7でいけるな
GM:回避どうぞー
エンジェルビート:魅了→相棒使用
エンジェルビート:エンジェルビート のMPを12点消費。(MP:46->34)
エンジェルビート:2d6+7+3>=17
MarginalHeroes : (2D6+7+3>=17) → 9[4,5]+10 → 19 → 成功
キュアホームラン:すばら
怪人係員:《繰り返す未来》 防御判定直後/単体/視界:対象の判定を振り直す。クリティカルには適用不可。1ラウンド1回。
怪人係員:振り直せ!
エンジェルビート:ある意味グレイトサクセスより堪えるぞ!
エンジェルビート:2d6+7+3>=17
MarginalHeroes : (2D6+7+3>=17) → 8[2,6]+10 → 18 → 成功
キュアホームラン:やりおる
エンジェルビート:まあ余裕なんですけどね
GM:運命は変わらなかった!
ディファイアンス・スクワッド:かっこE
イエローミラージュ:ノーコンティニューでクリアしたにゃ!
キュアホームラン:繰り返しちゃった
怪人係員:「馬鹿な!」
エンジェルビート:ウンメイハカワラヌ!
GM:それどっちかといえば敵のセリフだろ!
GM:ではビートの番です
エンジェルビート:こっちも桃の体力削ってみるかー?うーん
ディファイアンス・スクワッド:ああ、じゃあ
ディファイアンス・スクワッド:こっちが先に削るよ
ディファイアンス・スクワッド:イニシアチブ、リブートコマンドでレインボースクリューを回復、そのままレインボースクリューを再度使う
GM:そっちでいいのかな
キュアホームラン:呼びかけで削ってからでもいいんじゃない
ディファイアンス・スクワッド:あー
ディファイアンス・スクワッド:そうだなあ
ディファイアンス・スクワッド:呼びかけで最後の一個削ってからでいいな。
マティス:あと何枚?1枚かな
ディファイアンス・スクワッド:1枚っぽい
GM:後1枚
ディファイアンス・スクワッド:じゃあ前のなしで。様子見
GM:では改めてビート
エンジェルビート:ムーブ《鍵盤ロード》でバックステップで微妙に移動してー・・・この場合エンゲージどうなるんだろう
GM:そのままで
エンジェルビート:はい
エンジェルビート:3d6+4 なんとなくマイナーでおむすび食ってMP回復
MarginalHeroes : (3D6+4) → 6[1,2,3]+4 → 10
エンジェルビート:エンジェルビート のMPを10点回復。(MP:34->44)
エンジェルビート:メジャー、サウンドバスター(雷)エンゲ4の骸骨に特殊攻撃
GM:どうぞ
エンジェルビート:《終焉の絶唱》使ってみましょうかね、HP5点消費。これは代償じゃないのでそのまま
エンジェルビート:2d6+14 そーれ
MarginalHeroes : (2D6+14) → 9[4,5]+14 → 23
エンジェルビート:まあまあだ。どうぞ
怪人係員:2d=12 そんなもの避けられるか!
MarginalHeroes : (2D6=12) → 3[1,2] → 3 → 失敗
エンジェルビート:君も1.2に染まってしまったようだ
GM:おのれカ号神
GM:ダメージロールをどうぞー
エンジェルビート:エンジェルビート のMPを11点消費。(MP:44->33)
エンジェルビート:2d6+1d6+1d6+4d6+21+2 雷属性のとんでも衝撃波が骸骨を襲う!
MarginalHeroes : (2D6+1D6+1D6+4D6+21+2) → 8[3,5]+3[3]+5[5]+17[2,4,5,6]+21+2 → 56
怪人係員:耐性4!52点ダメージ!
怪人係員:「ぐわあああ!!」
レッドミラージュ:こいつ普通のボス属性無いのかよ
GM:はい
怪人係員:「許さんぞ、エンジェルビート!」
キュアホームラン:ヘイトのたかまりを感じる
怪人係員:「無傷のまま捕獲など知ったことか!全力で行かせてもらう!」
GM:マネージャー動きます
怪人係員:武器1:叡智の一撃 攻:〈殴〉+36/射撃(15) C値:10 対:単体 射程:20m*
怪人係員:対象エンジェルビート
怪人係員:2d+15 さっきから何冊本を投げつけているのか
MarginalHeroes : (2D6+15) → 9[4,5]+15 → 24
エンジェルビート:2d6=12 無理やな
MarginalHeroes : (2D6=12) → 10[4,6] → 10 → 失敗
キュアホームラン:いい線はいってる
GM:ダメージロール時!
怪人係員:《スクランブルアタック》 ダメージ増加5D/〈神〉化、カバーアップ不可。
キュアホームラン:大人げない!
怪人係員:2d+5d+36 スクランブル…そう、つまり本棚を投げる
MarginalHeroes : (2D6+5D6+36) → 9[4,5]+22[1,4,5,6,6]+36 → 67
レッドミラージュ:あいつバカだろ
キュアホームラン:ブックドラフト
ディファイアンス・スクワッド:何やねんお前
GM:わからん
エンジェルビート:FP46の相手にそこまで本気になるって大人げないな骸骨
キュアホームラン:でも使わないとわりと怪しい
GM:カバー範囲だからね…
GM:カバーしてこないとは思うが念入りに
エンジェルビート:エンジェルビート のFPを67点消費。(FP:46->-21)
キュアホームラン:遠距離カバーは外れてるよ!
GM:あ、そだった
キュアホームラン:軽減はまあ
ディファイアンス・スクワッド:こっちも外れてる
エンジェルビート:流石にブレイクせざるを得ないなこれは
怪人係員:「そのまま潰れていろ!」
GM:行動終わり
マティス:(良香)「ビートさん!」
GM:マティス!
佐雲みゆき:「心配はいらない…戦いに集中して」>マティス
マティス:ちからをためる(訳:待機
GM:OK
GM:では…キュアホームラン
GM:の前に!
キュアホームラン:む
怪人係員:「インヴィンシブル!早く奴らを仕留めろ!」
怪人係員:ヴィランフォース!
怪人係員:《ジゲンアクセル》 対象にメインプロセスを行わせる/与えるダメージに+5D。
マティス:ここで出るか
GM:桃が倍速で動きます
怪人係員:《リブートコマンド》 HF使用回数を1つ回復する。
怪人係員:インヴィンシブルの《グレイトサクセス》を回復
キュアホームラン:念入りにきた
浅倉桃:武器2:鮮やかな輝きⅡ 攻:〈殴〉+53/特殊(17) C値:12 対:範囲(選択) 射程:至近
浅倉桃:2D
MarginalHeroes : (2D6) → 9[4,5] → 9
浅倉桃:《グレイトサクセス》 メジャーアクションクリティカル化/リアクション不可。
浅倉桃:飛び上がって拳を振りかぶる 攻撃対象はエンゲージ3!
ディファイアンス・スクワッド:ここのナイトメアムーンって意味ないんだっけ
キュアホームラン:「…っ」 この範囲はカバーできないー
GM:NMはHFクリティカルは無効化できないのだ
ディファイアンス・スクワッド:悲しいなあ
マティス:グレイトサクセスが優先
ディファイアンス・スクワッド:素直に食らうしかないな
エンジェルビート:ライジングサンを打ち消すぐらいじゃなかったかな…
GM:ダメージ行きます
キュアホームラン:サクセス使いづらいぶん消されづらくなってるのね
キュアホームラン:ばっちこーい
キュアホームラン:あ、マティスかばうと得か?
キュアホームラン:叛逆おねーさんたちブレイクしたいかしら
GM:どうします?
ディファイアンス・スクワッド:どっちでもいいよ
マティス:ホープで凌ぐならカバーしたほうが枚数少なく済む
キュアホームラン:ゼロダメはもしものお守りにしてフェニホから切っていくか
キュアホームラン:2MP 《オーラガード》 至近カバー
GM:Ok
浅倉桃:「…行くよ、ほむら」
キュアホームラン:「…こぉいっ!」
浅倉桃:2D+2D+2D+53 「はあっ!」 拳を打ち込み地面を爆発させる
MarginalHeroes : (2D6+2D6+2D6+53) → 7[3,4]+10[5,5]+12[6,6]+53 → 82
キュアホームラン:本気の本気だ
GM:ひっでえダメージだな
GM:殴
キュアホームラン:c(82-19)
MarginalHeroes : 計算結果 → 63
キュアホームラン:63を軽減はさすがにヤバい
キュアホームラン:「しぶといのは、モモだけじゃないんだぞっ!!」 フェニックスホープ!
ラトニク透子/ホワイト1:イイゾー
浅倉桃:「………」 にぃ
GM:スクワッドはブレイク?
ディファイアンス・スクワッド:82点の殴でしょ?ブレイクするよ
GM:はーい
GM:では改めましてキュアホームランです
怪人係員:「おい、何をやっている!?」
豊海遥/グリーン3:「なんてめちゃくちゃなパワー…!」
キュアホームラン:バットをモモに向かって構え
キュアホームラン:「いくよ、モモ!」
キュアホームラン:【轟け!恋のビーンボール!!】
*:♪轟け!恋のヘヴィボール!! -9回裏ver.-
*: うた:満塁ほむら
*:「モモ、ボクがコーシエンにつれていくよ!」
*:「世界(キミ)を救ったあとでね プレイボール!」
*:やきうをするなら月に向かって打て!(グワァラゴワガキーン!)
*:逆転を狙うにも 今は一人なヒーロー
*:(ハイ!ハイ!ウ~~~~!インハイ!)
*:魔球投げるならマイナーで換えておけ!(装備変更!)
*:一球入魂ストレート たとえピンチでもヒーローだから~!
*:ヤジ「ヘイヘイ怪人びびってるー」
*:ヤジ「ヘイヘイGMびびってるー」
*:ヤジ「ヘイヘイPLびびってるー」
*:ヤジ「ヘイヘイみんながびびってるー」
*:33.4万年前のヤバい遺産を手にして
*:弱点を(〈闇〉属性) 突いていこう(《対奈落因子》!)
*:いくよ!必殺!【ヘヴィボール】《小さな相棒》《流派:野球》
*:《専心武器》《ラッシュオーラ》【レインボーリング】《オーラフォーカス》!
イエローミラージュ:なにあれ……
*:『クライマックス・ノーアウト満塁
*: 踏み荒らされたチバの地は あいつの出番を待っている
*: あいつはまだか!急げ!イニシアティブ!』
GM:歌の途中で宣言してる…
マティス:胡乱フェイズと見せかけて行動宣言してる!
*:キュアホームラン!!
キュアホームラン:送信がつまった!
GM:まあ、そうなるな…
キュアホームラン:
来いよ!ブレイク後! 勝負はそうここからだ
今こそ魔球(シナリオ1回)投げてみたい! ぜんぶ投げ出したい!
恋の全力ピッチ 行方はボールが知ってるさ
悪砕いて 野望砕いて 愛と勇気抱いて!
キュアホームラン!!
*:2d6+14+3 いざゆけ!とびだせ!CT!ダイス!振れー振れー振れー!
MarginalHeroes : (2D6+14+3) → 6[2,4]+14+3 → 23
キュアホームラン:まあふつうですが
浅倉桃:2d>=13 なんとも言えない表情でミットを構える
どんな顔すればいいんだ
MarginalHeroes : (2D6>=13) → 8[3,5]+0 → 8 → 失敗
GM:2d+13 21ですね
MarginalHeroes : (2D6+13) → 7[3,4]+13 → 20
GM:急に真面目になるな!
キュアホームラン:ダメージ!
GM:命中!
キュアホームラン:《スーパアタック》!
キュアホームラン:2D6+15+1D6+2D6+5D6+15d6 「かっとばせーーー!!」
MarginalHeroes : (2D6+15+1D6+2D6+5D6+15D6) → 7[1,6]+15+2[2]+3[1,2]+14[1,1,3,4,5]+65[1,2,3,3,4,4,5,5,5,5,5,5,6,6,6] → 106
浅倉桃:えっ?高くない?
マティス:でかいでかい
キュアホームラン:10MP 《オーラフォーカス》 ダメ直後 ダメージダイス3個を6にする
ディファイアンス・スクワッド:デカイなー
マティス:押し込むのか
キュアホームラン:+12 118点!
浅倉桃:HPは残り51
キュアホームラン:(あとはおねがい!)
浅倉桃:ボールを受け止めきれずに、吹っ飛んで壁にめり込む
怪人係員:「美術館が!」
ディファイアンス・スクワッド:そっち?
浅倉桃:だがまだ立ち上がろうとする
浅倉桃:《フェニックスホープ》 自身の戦闘不能を無効化し、HPを113点上限を超えて回復する。
ソウ:「今更やね」
ディファイアンス・スクワッド:リブートコマンド!デストラクションを回復だ
GM:桃の攻撃で辺り一帯穴だらけだよ
キュアホームラン:クレーターだらけ
ブルーミラージュ:「……!まだ動くか」
レッドミラージュ:「イエロー!それだ!」
イエローミラージュ:「!」 ギフト:アナイアレイターをセット!
キュアホームラン:「さすが…強いなあ…」 全力を打って隙だらけな感じで
ディファイアンス・スクワッド:そうだなあ
ラトニク透子/ホワイト1:「相手の弱点は分かった、なら…!」
ラトニク透子/ホワイト1:「コレを…!」って言ってミラージュにダークバレットぶん投げようかな
ラトニク透子/ホワイト1:命中高いだろ君たち!
ブルーミラージュ:「任せろ」 そのまま装填、シュート!
浅倉桃:瓦礫を払って、再度ほむらに突撃しようとするが
イエローミラージュ:「……そこッ!!」 シューターとアナイアレイターで強化した射撃でダークバレットの軌道を修正
イエローミラージュ:そのまま弾丸が桃ちゃんを撃ち抜く!
浅倉桃:「えっ。弾が…!」
GM:ほむらに意識が向かっていた桃に、ミラージュの跳弾が全弾命中!
キュアホームラン:倒れかかってくるのをそっと抱きかかえたい …イベントあったりしないよな
GM:いいよー
キュアホームラン:「ホームイン …おかえり、モモ」
GM:ようやく耐久力を削りきったのか、今度こそ力なく倒れる
イエローミラージュ:「……ふぅ、なんとかなったにゃ」
浅倉桃:「ふ、ふふっ…」 満足そうにほむらの腕の中で倒れて
ブルーミラージュ:ダークバレットを投げ返しておく
マティス:「あとは、あいつ」
ラトニク透子/ホワイト1:無言で受け取る
怪人係員:「インヴィンシブルがやられただと!?」
怪人係員:「これは…これはマズイのではないのか!?」
キュアホームラン:「こっちは大丈夫!」 ぐっとみんなにサインしながら
GM:フェニックスホープ無効化、インヴィンシブル撃破!
GM:イニシアチブ0、待機していたマティスです
マティス:はーい
マティス:(良香)「私は、今、怒ってます」 ムーブ、マネージャのエンゲージへ移動
怪人係員:「ヒッ」
マティス:(良香)「二人を弄んだ、あなたに」マイナー、時空圧縮2
マティス:「いくよ、良香」 メジャー、ヴァリアントエッジ 殴
GM:どうぞー
マティス:2d6+17 命 「…覚悟」
MarginalHeroes : (2D6+17) → 9[3,6]+17 → 26
マティス:(良香)グレイトサクセス!
怪人係員:何ー!これではライジングサンが使えない!
GM:何もなし!
マティス:DR前、フルフォース
マティス:怪人なので、パッシブ《滅びた世界》適用
マティス:出身世界適用、殴耐性-5
マティス:2+1+1+2+8 dなはず
マティス:2d6 「ふっ!」 トンファーを添えた肘打ち!
MarginalHeroes : (2D6) → 8[2,6] → 8
マティス:(1+1)d6+8 「はっ!」 態勢を入れ替え足刀蹴り!
MarginalHeroes : (2D6+8) → 6[3,3]+8 → 14
怪人係員:「グワーッ!」
マティス:2d6+14 「せぇい!」 距離詰めてアッパーで浮かす!
MarginalHeroes : (2D6+14) → 7[1,6]+14 → 21
マティス:「決める」 "Full charge"
怪人係員:「や、やめ…」
マティス:8d6+27+21 腰を深く落とし まっすぐ落ちてくる相手を突く!!
MarginalHeroes : (8D6+27+21) → 28[1,2,2,3,4,5,5,6]+27+21 → 76
マティス:「…大岩砕正拳」
GM:装甲貫通!
GM:c(52+76)
MarginalHeroes : 計算結果 → 128
キュアホームラン:ふるこんぼ~
怪人係員:「グハッ…容赦が…なさすぎるぞ貴様ら!」
GM:撃破まではいかない
キュアホームラン:いまよ!
マティス:マティスのHPを-8した(HP:23->15)
マティス:マティスのMPを-3した(MP:42->39)
ラトニク久実/ブラック2:「情け容赦なんて、ヴィランに持ち合わせてはいない」
マティス:あっと MPはいらねぇ
白濱 良香:あとお願いします
白濱 良香:ダブルアクセル!
白濱 良香:>スクワッド
GM:再行動どうぞぉ
ディファイアンス・スクワッド:はいよ
ディファイアンス・スクワッド:ムーブ、ハイライト:攻撃
ディファイアンス・スクワッド:マイナー、過激ファイト 確か1r制限なかったよね
GM:なかった気がする
ディファイアンス・スクワッド:無い。
ディファイアンス・スクワッド:メジャー、合体攻撃 ダークバレットでマネージャーだね
GM:さっこーい
ディファイアンス・スクワッド:ディファイアンス・スクワッドのMPを-19した(MP:38->19)
ディファイアンス・スクワッド:2d6+15
MarginalHeroes : (2D6+15) → 5[2,3]+15 → 20
キュアホームラン:ふりなおす?
ディファイアンス・スクワッド:いらなーい
ディファイアンス・スクワッド:あーでもあれかな
マティス:らいじんぐあるよ
ディファイアンス・スクワッド:ナイトメアあるよ
マティス:任せ
GM:どうする?
ディファイアンス・スクワッド:まあ振り直せるなら振り直すか
GM:いやまあHF残り的にどうとでもなるけど…
キュアホームラン:6MP 《古代の知識》 50m 単体振り直し ラウンド1回
ディファイアンス・スクワッド:そうだね
ディファイアンス・スクワッド:2d6+15 振り直し
MarginalHeroes : (2D6+15) → 4[1,3]+15 → 19
ディファイアンス・スクワッド:草
キュアホームラン:oh
キュアホームラン:すまぬ…
GM:かくてー?
ディファイアンス・スクワッド:ファンブルしそうだなとか思ってたのでマダマし
ディファイアンス・スクワッド:特にないしいいよ
GM:一応マティスのライジングサンとかあるにはある
レッドミラージュ:ライジングサン撃っときな
キュアホームラン:ダメージもあがるし
白濱 良香:SPするしダイス増えますしね
白濱 良香:ライジングサン!
ディファイアンス・スクワッド:SPすると+3Dになる
キュアホームラン:それはぐっど
白濱 良香:なおさら使っとけ案件じゃないですか
怪人係員:2d=12 「待て!落ち着け!」
MarginalHeroes : (2D6=12) → 11[5,6] → 11 → 失敗
GM:やる気はあった
マティス:怖いよ
キュアホームラン:あぶな
ディファイアンス・スクワッド:この構成だと全く存在感のない自動取得技能君
怪人係員:《ライジングサン》!
ディファイアンス・スクワッド:はい、ナイトメアムーン
怪人係員:貴様ァ!
GM:はい、DRどうぞ DR前ー
豊海遥/グリーン3:「重力榴弾!」ヴィラン技術の賜物だぜ 1発しかないけど
ディファイアンス・スクワッド:ハイライト:連撃は1ラウンド技能なので特に無いのだ
ディファイアンス・スクワッド:他の人が特に無いなら算出に行くよ
佐雲みゆき:《シンクロFF》でダメージ1d6+6
ディファイアンス・スクワッド:基礎が24かなー
ディファイアンス・スクワッド:それ込みで
佐雲みゆき:「きっと大丈夫。私が見てるから」
キュアホームラン:見守り隊
GM:そういえばエンジェルビートまだ下敷きだったな
ラトニク透子/ホワイト1:「深度演算モード…」
ディファイアンス・スクワッド:じゃあ算出します
GM:かもーん
ディファイアンス・スクワッド:5d6+12d6+1d6+24 闇
MarginalHeroes : (5D6+12D6+1D6+24) → 20[1,3,4,6,6]+32[1,1,1,1,2,2,3,3,4,4,4,6]+2[2]+24 → 78
GM:低め
ラトニク透子/ホワイト1:「射撃速度制限解除。全員一斉射」
キュアホームラン:でも凄いダイス
怪人係員:闇耐性2!
ディファイアンス・スクワッド:あと過激ファイトあったわ
ディファイアンス・スクワッド:コレ忘れやすいな 5点追加
GM:おっと
怪人係員:c(128+76+5)
MarginalHeroes : 計算結果 → 209
怪人係員:FP…195!
怪人係員:HPだ
ラトニク久実/ブラック2:「コレで…終わりだ!」
怪人係員:「まっ……」
GM:ディファイアンス・スクワッドの弾幕で敵は蜂の巣!そして爆発!
キュアホームラン:「やった!」
GM:飽和射撃が敵のヴィラン耐久力を上回ったのだ
ラトニク透子/ホワイト1:「排除完了…」
ラトニク透子/ホワイト1:「…ふぅ」
佐雲みゆき:「やった。」
レッドミラージュ:「じゃあな、ヴィラン。Goodbye.」
GM:辺りに敵は見当たりませんね
GM:キミ達の勝利だ
マティス:「ふぅ…」と息を吐き ベルトを外す
白濱 良香:「っと、星空さん!」 駆け寄るよ
満塁 ほむら:「モモ、大丈夫!?」 こっちも
星空ひびき:「あいったたた…」
白濱 良香:「星空さん、大丈夫?」
浅倉桃:「……」
浅倉桃:「…zzz」
キュアホームラン:「……意識が …あれ、寝てる?」
星空ひびき:「あれ?白濱さん…ここは……」
満塁 ほむら:変身はといてます
GM:桃はあれですね
GM:流石に疲れて寝てる
レッドミラージュ:「お疲れさん」 変身解除しながらブルーとイエローにポン
ブルーミラージュ:「……その言葉はまだ早いだろう」 こちらも
白濱 良香:「良かった…なんとも無いみたいで…」
イエローミラージュ:「でも、とりあえず一段落にゃ」 変身解除
満塁 ほむら:おんぶしつつ 「すごく心配したのにさぁ…」
満塁 ほむら:「みんなありがとう!」
GM:では
イノセンス:「確かに、その言葉はまだ早いかもね」
GM:勝利の余韻に浸るキミ達の前にいきなり彼女が現れました
満塁 ほむら:「!?」
GM:ってところで一度区切りますね
●シーン14 【隠されたもの】
GM:シーンプレイヤー:PC1 全員登場GM:>浅倉桃と星空ひびきを止め、ヴィランを倒したキミ達。
GM:>奥に足を踏み入れようとしたミラージュの前へ、イノセンスが現れた。
イノセンス:イノセンスは、ぱちぱちぱちと拍手しながら姿を表しました
イノセンス:「まずはおめでとう」
ラトニク透子/ホワイト1:「あら、ご丁寧にどうも」
満塁 ほむら:「え、えーっと?」
ソウ:「おおきに。で、どちらさん?」
レッドミラージュ:「そりゃどーも」
星空ひびき:「えっ、何がどうなってるんだい?ミラージュも…」
イノセンス:「そのギフトの使い心地はどうだったかな?」
イエローミラージュ:イノセンスに銃を向ける
佐雲みゆき:きょとんとした様子で見ている
GM:あれ、ビートまだ下敷きなってない?
満塁 ほむら:引っ張り出そう
ディファイアンス・スクワッド:ちょっと筋力はあんまりないので他の人に
柚見 風音:引っ張り出しても多分気絶してるぞ…
ディファイアンス・スクワッド:まあはよ出してあげないとね
満塁 ほむら:要救助者がいっぱい…
星野英美/ピンク4:本棚をどかす手伝いをします…
イノセンス:(イエローに向けられた銃に対して、おどけた様子で両手を上げつつ
白濱 良香:こっちは星空さんをかばうように立つ
ブルーミラージュ:「もう一度聞いてやる」
ブルーミラージュ:「何故ここが分かった?」
ブルーミラージュ:「……何が目的だ?」
イノセンス:「目的は前も話したじゃないか」
イノセンス:「僕はただ、この奥にあるギフトを盗んでほしいだけさ」
イノセンス:「…大切な友だちのギフトをね」
イノセンス:「…ミスティカ」
星空ひびき:「えっ?」
イノセンス:「もう捕まるなよ」
佐雲みゆき:「ミスティカ」という単語に少し反応するが黙って見ている
白濱 良香:「あなたは一体…それに友だちのギフトって…?」
満塁 ほむら:「…??」 話についていけない
星空ひびき:「君は一体…」
レッドミラージュ:「………何言ってるかはさておいて」
レッドミラージュ:「悪いね、先行くぜ」 一足先に奥に向かう
イノセンス:黙って道を譲る
レッドミラージュ:駆け出す訳だ
イエローミラージュ:「レッド!?」
星空ひびき:「あっ、レッド!」
ラトニク透子/ホワイト1:「こっちはまだ何も解決してないし」
ブルーミラージュ:「あいつ、また独断専行を……追うぞ、イエロー!」
ラトニク透子/ホワイト1:「彼の様子を見に行くついでに行ってくるわ」奥に行くぞー
イエローミラージュ:「うん!」 レッドを追いかける
満塁 ほむら:「えっ ちょっと待ってよ!」 モモをしょいながらもたもたと
イノセンス:その後姿を見送りつつ
白濱 良香:「え、えっと」
イノセンス:良香に近づく
佐雲みゆき:ミラージュを目で追う
星野英美/ピンク4:「まあ、戦った後だし、無茶はしないでしょ。話すこともあるんじゃない?そこの人たちは」
イノセンス:「白濱良香」
白濱 良香:「えっと、はい」
星野英美/ピンク4:「危なくなったらあいつら引っ張ってでも戻ってくるから」
イノセンス:「これは僕の勝手なお願いだが」
佐雲みゆき:「あの人たちなら心配いらないわ…」
白濱 良香:「な、なんでしょうか」
イノセンス:「ピュアミスティカをこれからも支えてくれ」
白濱 良香:「はい…それは、もちろん」
イノセンス:「それだけ。キミ達は後は追わないのかい?面白いものが見れるぜ」
星空ひびき:「ああもう、訳の分からないことばかりだね」
ソウ:「せやね…ウチらも追っかけよか。バラけるのもあんまりよくなさそうやしね」
星空ひびき:「うん。白濱くん、私達も急ごう」
白濱 良香:「うん」
満塁 ほむら:「他の人達も探さなきゃ かな?」 イノセンスも気になるけどまあ
GM:えーっと
GM:奥に行った人!
ディファイアンス・スクワッド:はい
レッドミラージュ:一足先に
ブルーミラージュ:後を追う形で
イエローミラージュ:同じく
白濱 良香:最後尾…ですかね
星空ひびき:同じく最後尾だね
満塁 ほむら:いきます
佐雲みゆき:せっかくなので、なんとなく付いていく
GM:ほむらも桃を背負って行ったと
満塁 ほむら:まんなかかな
アカネ:あたしらは良香とワンセットだぞ
GM:待機は風音だけか
柚見 風音:( ˘ω˘)
満塁 ほむら:それも可愛そうだな!
白濱 良香:いや待って狙われてた人放置か
満塁 ほむら:モモしょってくのもアレだからボクが残るよ
満塁 ほむら:あれボクも狙われてる?
GM:まあ…そうなるな…
豊海遥/グリーン3:私とそこのブラックが残ります
ラトニク久実/ブラック2:というよりほむら&桃についておく
GM:ほむらは同行したほうが良いですね
満塁 ほむら:んじゃ行きます
白濱 良香:スクワッド組が守るなり担ぐなり?
白濱 良香:もしくはみゆき
イノセンス:「ここからが正念場だ。お手並み拝見」
イノセンス:と言い残して消えます
GM:風音まだ潰されてるのこれ?w
GM:引っ張り出したことにしましょうね…
豊海遥/グリーン3:引っ張り出しました
柚見 風音:さっきピンクの人に救出されましたね
星野英美/ピンク4:そうですね。横のグリーンと一緒に引っ張り出したことに
GM:あらためて、ここで待つのはグリーンと風音かな
ラトニク久実/ブラック2:私もです
GM:おっけー
ラトニク久実/ブラック2:一応安全とは言い切れないですし
満塁 ほむら:いったい何がおきるんだ…
GM:そんな3人を暗がりから伺う影があったりなかったり…
GM:なところでラストシーンへ行きましょうか
●シーン15 【少女展覧会】
GM:シーンプレイヤー:PC2 全員登場GM:>美術館の奥は地下空間へと繋がっていた。
GM:>階段を降りると広大なホールへ出る。
GM:>重い空気とともにキミ達の視界に飛び込んできたのは―
GM:まずミラージュ、おってホワイトピンク、ほむら、良香、みゆきだな
ディファイアンス・スクワッド:はい
GM:先へ進み階段を降りると、圧迫感や重圧感はさらに増します
GM:その奥は広大な広間になっており
レッドミラージュ:走り続けてるところから
ブルーミラージュ:「おいレッド、どういうつもりだ!」
イエローミラージュ:「なんで急に……」
星野英美/ピンク4:「全く…!どうしてこう先走るのかしら…!」
レッドミラージュ:「……あいつは少なくとも敵じゃない」 走って、走って
ブルーミラージュ:「何?」
GM:広間へ飛び込んだ、キミ達の目に飛び込んできたのはさまざまな“少女”です
イエローミラージュ:「なっ………」
満塁 ほむら:狂気判定のマイナス修正はいくつですか
GM:ネクロニカじゃないからよ…
たしかにありそうだけど
GM:ありとあらゆるさまざまな少女が陳列されています
GM:少女の姿形、材質はさまざま。一糸まとわぬ彫像だったり、はたまた精巧な絵画だったり…
白濱 良香:遅れて追いつく
ラトニク透子/ホワイト1:「成程。招待状が必要な理由はこれね」
星空ひびき:おなじく
白濱 良香:「ぅぇ…?」
GM:だが魔法少女のような服を来た等身大の少女が多いように感じます
レッドミラージュ:他のメンバーが追いついてくる間に部屋のなかから目的のものを探す
GM:彼女たちは「まるで時を止められた」ように、生々しく異様に映りますね
アカネ:「おいおいおい、なんだこりゃぁ…」
星空ひびき:「なんだ…これ」
佐雲みゆき:「悪趣味。」
満塁 ほむら:「…? …??」 なんだか怖い
ラトニク透子/ホワイト1:「いい趣味をこの博物館の主はお持ちのようね」
浅倉桃:「うっ…」
浅倉桃:目を覚ます
GM:さてレッド
GM:ギフトは見つからないが…
GM:とあるものを発見する
満塁 ほむら:「モモ… 何があったか思い出せる?」
レッドミラージュ:当然、あるとは思っちゃいないさ
レッドミラージュ:>ギフト
レッドミラージュ:俺が探してるのは"そっち"sa
浅倉桃:「ここって…待って、どうしてほむらがここに」
GM:OK
GM:それは一際豪奢に展示されている
GM:「氷漬けの女性」
満塁 ほむら:「助けにきたよ やっぱり操られてる間の記憶は…」
レッドミラージュ:「……見つけたぜ」
GM:イエローの友人、大神あずさがそこには飾られていました
浅倉桃:「助けに?…どうやって」
イエローミラージュ:「えっ………」
満塁 ほむら:「なんだっけ、モモを追いかけて、扉に入ろうとしたら黒い女の子に刺されて…」
星空ひびき:「やっと追いついた、ミラージュ…って」
イエローミラージュ:「あずさっ!」 走り出す
浅倉桃:「私を追いかけて…?それは…不味い」
ブルーミラージュ:「待て、イエロー!」 それを制止する
満塁 ほむら:「どういうこと?」
GM:走り出したイエロー、静止された目の前で光条が突き出る
GM:迂闊に走っていたら貫かれていたでしょう
浅倉桃:「これは罠。ほむらをここにおびき寄せるための…」
満塁 ほむら:「ボクを? 誰が…?」
イエローミラージュ:「っ………なんで、」 ここに……という声は口から出ず
星空ひびき:「あれって…」
GM:ではそこで、戸惑うキミ達に向かって
ソウ:「まさか…それやったら、これは…」
佐雲みゆき:「嫌な予感がする」
???:「やれやれ。展示品に手を触れられては困りますな」
GM:奥の方からゆうゆうと、黒幕が姿を現します
アカネ:「誰だっ!」
満塁 ほむら:「誰!?」
GM:それhですねぇ
レッドミラージュ:「……道に迷っちまったんでね。帰り道とか知ってるかい?」
GM:ほむらに桃を追うよう指示した人物だ
町長:「侵入者がいると聞いてみれば、天下の大怪盗さんだとは」
満塁 ほむら:ええええ!?
満塁 ほむら:「町長さん!?」
ディファイアンス・スクワッド:誰だっけ…
GM:PC2のOPで桃がここにいるよって言ってた人
GM:普通に考えて祭りの人混みの中で桃を判別できるわけがない
満塁 ほむら:オープニングでボクにモモが監視カメラにうつってたよって教えてくれた
ディファイアンス・スクワッド:あぁ
星空ひびき:「思い出した…私は、彼を追っていた途中で捕まったんだ」
白濱 良香:「あの人を?」
レッドミラージュ:「お、知り合い?」 >ほむら
満塁 ほむら:「うん、商店街のところの町長さん… のはずなんだけど」
町長:「あの能無しの骨め、捕まえ損ねるどころかインヴィンシブルとミスティカまで正気に戻しているじゃないか」
町長:「こそ泥に帰り道など不要だろう。然るべき場所へ突き出すのみ」
満塁 ほむら:「どうして……」
レッドミラージュ:「こんな大美術館の館長さんにまで知られてる、なーんて」
町長:「決まっているだろう。君を私のコレクションに加えるためだよ」
白濱 良香:「じゃあ…もしかして、白鳥さんや一条寺さんも…?」
レッドミラージュ:「最悪な気分だぜ」 銃をくるくると回して構える
星空ひびき:「いや、ひかるは…待って、一条寺くん?」
満塁 ほむら:「じゃあ、この… この子たちは…」 周りに展示されてるのをみつつ
町長:「おお、怖い怖い」
町長:「だがキミ達の相手は私ではないのだよ」
町長:「ご明察。彼女たちは私のコレクションであり…」 懐から端末を取り出し
町長:「武器でもあるのだよ」 ポチッとな
GM:その瞬間、空間が震えます
スミレ:「おお?」
佐雲みゆき:「あぶない…!」
星空ひびき:「まっず…これは…」
レッドミラージュ:「生憎だな」
ラトニク透子/ホワイト1:「コレは不味いわね」
GM:あの、入るときから感じてた嫌な空気
ソウ:「あかんね、これは」
GM:それが劇的に強まる
GM:影響は個人差があってー
GM:ミラージュとラーメン屋は大して効かない
ディファイアンス・スクワッド:でしょうね
ディファイアンス・スクワッド:プリティ組が不味そうだ
レッドミラージュ:「俺もマトモに相手をするつもりは無くってね」 銃弾を込める
GM:ほむらも大して効かない
満塁 ほむら:「う…あっ…」
満塁 ほむら:あら
白濱 良香:おや
満塁 ほむら:なんでや!
ディファイアンス・スクワッド:あー短剣刺されたからかな
浅倉桃:「~~~!また、これか」
GM:良香ちゃんは効果抜群かな…
白濱 良香:こっちなのか
GM:怪人sの憑依がないと満足に身体が動かせない程度には
白濱 良香:「あ……う……っ」
アカネ:「良香!?」
GM:銃弾を込めるレッドですが、君に向けていくつもの星が飛んでくる
レッドミラージュ:「っ……!」 ひらりと横に回転して回避
GM:あたりを見ると
GM:展示されていた少女たちが、桃やひびきと同じように
GM:生気のない瞳でキミ達に武器を向けています
GM:200人くらい
白濱 良香:うわぁ
ブルーミラージュ:「これは……レッド!早くしろ!」
満塁 ほむら:「モモ、しっかり…!」
星野英美/ピンク4:「ちょっと!人数差があるって次元じゃないわよ…!」
レッドミラージュ:「わかってる……けど、見りゃわかんだろ!」 回避で手一杯
ラトニク透子/ホワイト1:「はぁ、さっきの戦いの後にこれは無謀ね」
浅倉桃:「ふんっ!」 ほっぺたを両手で叩く
浅倉桃:「私は大丈夫、けど…」 周り
GM:魔法少女たちは、四方八方からじりじりと距離を詰めてきます
満塁 ほむら:「どうしよう…」
白濱 良香:「か…ふ…」呼吸すら辛くなってきている
ラトニク透子/ホワイト1:「…この場は一度下がったほうがいいと思うのだけど?」そこのミラージュさんに
ディファイアンス・スクワッド:出口組はどうしてるのか
GM:あとでちょっと演出しようか>出口組
満塁 ほむら:「落ち着いて… 深呼吸を」 良香ちゃんにも
町長:「こそ泥が、身を弁えなかったのが運の尽きだね」
満塁 ほむら:「おまえこそ、魔法少女を悪の手先にするなんて許さないぞ!」
佐雲みゆき:「まだ…逃げられるだけの余力は残ってるよね」とブルーに
町長:「悪などと…私は彼女らを保護してやっているだけだと言うのに」
町長:「さて、こちらも時間がないのでね…お前たち、やれ!」
スミレ:「しってる、保護って助けてあげることでしょ」
スミレ:「箱にいれてかざるのはそうはみえないけどな」
ブルーミラージュ:「当たり前だ。先に撤退の用意をしていろ」 >佐雲
GM:撤退しようとするミラージュたちだが
GM:そこへ魔法少女が躍りかかる!
佐雲みゆき:「うん。あなた達が力を尽くせば切り抜けられる。私にはわかる」
浅倉桃:「……!」
GM:はたして、一行はどうなってしまうのか?
ブルーミラージュ:「……!」 佐雲から距離を取りつつ
ブルーミラージュ:「(だが、こうも数が多いと隙が無い……!)」 ローリング回避しつつ
レッドミラージュ:「……」 無数の魔法少女を見据えて、ブルーと背中合わせに
佐雲みゆき:ちら、ホールの方を一瞥する
GM:…次回に続く!
GM:休憩でーす
レッドミラージュ:俺らの周囲を見渡すようにぐるぐるってカメラワークが入って次回に続くって奴だな
GM:おーいいねそんな感じです
GM:では再開しましょうね
GM:先程次回に続くと言いましたが…
GM:前編の範囲内にもうちょっとシーンを追加します
●シーン15.5 【舞台裏②―一時休戦】
GM:マスターシーンGM:>ミラージュたちが大ホールにたどり着いた頃。
GM:>エンジェルビートとブラック2、グリーン3は上の展示室で待機していた。
GM:>そこへとある人物が現れる。
GM:というわけでビート起きてください 起きろ
柚見 風音:( ˘ω˘)
GM:よし、グリーン やれ
豊海遥/グリーン3:「起きなさい」小突く
柚見 風音:( ゜д゜)ハッ!
柚見 風音:しかし、長時間気絶していたので混乱している
柚見 風音:「???」
豊海遥/グリーン3:「起きたわね」
GM:では入口の方からですね
豊海遥/グリーン3:「みんなは先に奥を見に行ったわ。私達はここで待機とあなたの様子を見てたの」
GM:なんかため息が聞こえる
黒衣の少女:「呑気だな…」
豊海遥/グリーン3:「あなた…!」臨戦態勢
柚見 風音:奥?と事態を飲み込めないままグリーンと黒い人を見る
黒衣の少女:「やり合うつもりはないし、私に構ってる暇はない」
黒衣の少女:「…止める間もなく先へ行ってしまったからな」
柚見 風音:「……誰!?」
ラトニク久実/ブラック2:「…どうしてそういい切れる?」グリーンほど殺意はないにしても警戒はしてる
黒衣の少女:「お前たちが交戦した魔法少女たちがいただろう」
黒衣の少女:「あれが、もっともっと…この先にいたとしたら…」
黒衣の少女:「不味いことになっていると思わないか?」
GM:ここらへんでホワイトからのアラートとか入るかもね
ラトニク久実/ブラック2:じゃあこのへんで付けっぱにしてた端末から何やら聞こえてきたことにします
ラトニク久実/ブラック2:「…あの怪盗達の声」レッドとブルーが色々言ってた辺りを想定して
ラトニク久実/ブラック2:「…成程。奥にはさっきの桃色魔法少女みたいなのがたくさんいるということね」
黒衣の少女:頷いて
黒衣の少女:「あちらは頼んだ…」
豊海遥/グリーン3:「あなたはどうするつもりなの?」
黒衣の少女:「こっちは帰り道を用意する」
黒衣の少女:「お前たちが最初に来た駅前広場、そこを目指せ」
黒衣の少女:「エンジェルビート!ミスティカとマティスを頼む」 ずびしっ
柚見 風音:びくっ
豊海遥/グリーン3:「じゃあ私達はとりあえずみんなの退路を確保しましょう」
黒衣の少女:「気をつけろよ」
黒衣の少女:くるっと踵を返して外へ出ます
豊海遥/グリーン3:「そこの奴が嘘をついてるとしても向こうが良くない状況なのは間違いなさそう」
ラトニク久実/ブラック2:「姉さ…ホワイトの考えが当たりましたね。できるだけの用意をすぐにしましょう」
柚見 風音:「あの人が何者なのか気にしてる余裕はなさそうだね」
ラトニク久実/ブラック2:「今はそうみたい。」
GM:彼女の真意はわからないが、危機的な状況なのは間違いなさそうだ
GM:キミ達も急ぎ地下へと向かった…
柚見 風音:「よーし。それなら急がないとね!」
柚見 風音:ぶんっ!と指で弾こうとして空を切る
柚見 風音:「あれっ?」
ラトニク久実/ブラック2:「グリーン、発煙弾の準備を。私が援護しますから」
柚見 風音:「……知らない間に元に戻ってた!」
豊海遥/グリーン3:「あなたも…みんなが離脱する時間をかせぐわよ。ほら急いで」エンジェルビートも引っ張っていく
柚見 風音:「ええ!」
GM:……そして先程のシーンへ
●シーン16 【張り巡らされた罠】
GM:シーンプレイヤー:PC2 全員登場GM:>薄明美術館の館長は、ほむらの協力者…緑が丘町長だった。
GM:>キミ達は美術館の展示品…数多の魔法少女に取り囲まれる。
GM:>そんな絶体絶命の状況の中、現れたのは…
ブルーミラージュ:「マズいな……」
町長:>「さて、こちらも時間がないのでね…お前たち、やれ!」
ブルーミラージュ:「(イエローは……まだ本調子ではない、か)」 ちらと視線を送って
GM:指示によりあちらこちらから魔法光線が飛んできます
GM:一つ一つはキミ達にとって大したものではないが、数が多い
満塁 ほむら:「くっ…」 一度に多くを跳ね返すのは不慣れ
レッドミラージュ:「余所見してる暇、ないんじゃねーの……っ!」 回避に次ぐ回避!
ブルーミラージュ:「全く、その通りだな!」 二丁拳銃で迎撃
R良香:すんでの所で憑依して
ラトニク透子/ホワイト1:「この状況は良くないわね」いつもの顔
R良香:「くっそ、身体が重い…」
浅倉桃:「ほむら!危ない!」 死角から迫った攻撃を弾き返す
星野英美/ピンク4:「ちょっと!何余裕ぶってるのよ!」銃撃で応戦しつつ
R良香:どうにか回避はする
イエローミラージュ:「また光線!」 応戦するもキレが悪い
星空ひびき:「これは…きっついな…」
キュアホームラン:「! …ありがとう」
佐雲みゆき:「…………」
R良香:「イチかバチか突っ込むか…?」
キュアホームラン:「まさか延長戦になるなんて…」
浅倉桃:「このよく分からない空気が…厄介だね…」
ディファイアンス・スクワッド:じゃあそこに上からやってくる人影が
キュアホームラン:「魔法少女を操る力… いったいなんなんだろう」
佐雲みゆき:「延長戦には…代打が出る」
ラトニク久実/ブラック2:「ホワイト!お待たせしました!」
キュアホームラン:「!」
豊海遥/グリーン3:「コレでも喰らってなさい!」手始めに榴弾を魔法少女の集団めがけて投射する
GM:ドカーン
キュアホームラン:「ブラック!グリーン!」
ラトニク久実/ブラック2:「皆さんこっちです!急いで!」スモークグレネードを投げる
柚見 風音:「ぜぇぜぇ… どうなってるの、これ!」
GM:爆発で入口側に空白ができる
レッドミラージュ:「ついでにこいつも持っていきな!」 撃ち損ねていたスモークバレットを追加投入
ラトニク透子/ホワイト1:「ふふ…良い感じね」
町長:「何…まだいたのか」
R良香:(良香)「ダメだ…柚見さん、来ちゃ…」
GM:はいようやく来たなPC3!
ブルーミラージュ:「退くぞ!」
キュアホームラン:あわわ
星野英美/ピンク4:「そういう顔はいいから!さっさと逃げるわよ!」
キュアホームラン:「! エンジェルビート、下がって!」
GM:君はこの空間に充満するものを理解します
GM:ひびきと良香にまとわりついているものの正体は「音」です
柚見 風音:「これ、は……」
GM:サウンドソニックの力を使えば一時的に吹き飛ばせるでしょう
キュアホームラン:ほほー
GM:あと、ホワイトとグリーンの身に覚えのない爆発が各所で起こっている
佐雲みゆき:「わかったかな、もう一度…登板させてあげる」しゅぴっ
柚見 風音:「わっ!」
GM:ブラックだった ブラックとグリーン
キュアホームラン:抑えのピッチャーに交代!
エンジェルビート:「この部屋を支配しているものは……」
ラトニク久実/ブラック2:「(何か…他の援護がある?)」
佐雲みゆき:「そう。でも、あのマイクを使うまでもない……」
エンジェルビート:「そうね。こんな暗くて湿っぽい音なんて吹き飛ばしてやるっ!」
GM:ビートの支援で良香(とひびき)の身体はだいぶ楽になりますね
エンジェルビート:「《サウンド・エクステンション》!」
GM:爆発により退路ができ、あたりにはレッドとブラックの撒いたスモークが充満している
R良香:「なんだ…?身体が軽くなった」
星空ひびき:「この感覚…エンジェルビート!」
GM:逃げるチャンスは今しかないでしょう
ラトニク透子/ホワイト1:「嫌な感覚が消えた…?」
R良香:(良香)「柚見さん?」
星野英美/ピンク4:「よくわからないけど今しかないわね…!」
星空ひびき:「考えるのは後だね、急ごう!」
エンジェルビート:「ひびきちゃん!そうか、正気に戻ったんだ……」
エンジェルビート:「急ごう!」
キュアホームラン:「調子出てきたよ! さあ脱出しよう!」
レッドミラージュ:「いいから行くぜ!」
ブルーミラージュ:「動けるか?」 >イエロー
イエローミラージュ:「う、うん。こっちは大丈夫……」
星野英美/ピンク4:「とりあえずそこの!走るわよ!行ける!?」調子悪そうな良香ちゃんを引っ張るか
R良香:「おおっと?」引っ張られるか
キュアホームラン:こっちもモモの手をしっかり握って駆け出そう
ラトニク透子/ホワイト1:「よし、撤退ね」殿を努めつつ
イエローミラージュ:去り際に煙の向こう、氷像があるはずの場所に視線を向けて
イエローミラージュ:視線を戻して走り出す
佐雲みゆき:たったったっ
GM:…間一髪、キミ達は美術館から脱出します
ブルーミラージュ:足の遅い奴らは拾っていく ギフト:ライドオン
町長:「こんなものまで仕込んでいたとは、往生際の悪いこそ泥たちめ」
町長:スモークが晴れ、もぬけの殻になった包囲網の中心を腹立たしげに見つめ
町長:「…追え!」
GM:町長の指令のもと、魔法少女たちがキミ達を追い始める…
GM:といったところで
GM:前編ラストシーン(2回目)
●シーン17 【大脱出】
GM:シーンプレイヤー:PC4 全員登場GM:>美術館を脱出し駅前広場へと急ぐキミ達と、追いかける乱心の魔法少女達。
GM:>だが彼我の戦力差は大きく、キミ達の損耗もあって徐々に追い詰められていく。
GM:>そんな状況を打開するため、ミスティカがとある提案を持ち出した。
GM:外へ出た一行は、ガイドがいなくなってることに気づきます
イエローミラージュ:「あれ、ガイドの子がいない……」
浅倉桃:「ところでこれ、どこへ向かうのかな」
キュアホームラン:「…道がわからない!」
GM:あと、外に出たからか身体の影響も消えてますね
ラトニク久実/ブラック2:「それなんですが…クロ…でしたか?彼女が来て」
ラトニク久実/ブラック2:「駅前広場を目指せ…と」
白濱 良香:「クロが?」
星空ひびき:「クロ?なんだか猫っぽいね」
GM:背後からは滝のような足音がどんどん強く、迫ってきます
ラトニク透子/ホワイト1:「向こうもそれなりに怪しいけど、100%敵な向こうよりはマシね」
エンジェルビート:「急がないと!」
GM:ダカダカダカダカ
白濱 良香:「えっと、猫じゃなくて…」と説明する時間はなさそうだ
レッドミラージュ:「同感」 >100%敵よりマシ
ラトニク透子/ホワイト1:「知り合いもいるみたいだし。ここは信じてみるしか無いでしょうね」
星空ひびき:「言ってる場合じゃないか…」
キュアホームラン:「うんっ」
ブルーミラージュ:「急ぐぞ。イエロー」
佐雲みゆき:「目的地は、あっちだったね」
GM:一行は駅前広場へ向け、来た道を逆走します
アカネ:「ゾンビいねぇといいなぁ……」
イエローミラージュ:「りょーかいっ!」 調子が戻ってきた
GM:………
佐雲みゆき:「そんな事を言っていると、本当に出るよ」
イエローミラージュ:ヴィークルとウィングセット、ゴー!
アカネ:「やめろよそういうこと言うの!」
佐雲みゆき:ふふ。
GM:幸いゾンビはいなかったが…
GM:道半ばほど、ちょうど蕎麦が降ってきた辺りですね
B良香:ウチらもスカイボード出そか
GM:箒やら流れ星やらに乗った魔法少女が迫り攻撃を仕掛けてくる
キュアホームラン:ファンシーだけどやばい
GM:ヤバイですね☆
GM:一発一発は大したことがないが、キミ達の足を止めるには十分だ
レッドミラージュ:「まだ追ってくんのかよ!しつこいな!」
佐雲みゆき:「当たったら痛いよ。頑張って避けて」(他人事
キュアホームラン:ヤバイよー☆
GM:そして、その後ろには魔法少女(徒歩)が大量にいる
豊海遥/グリーン3:「しつこいわね…!」
キュアホームラン:「ボクもなにか乗り物ほしいなあ…」
B良香:「ちぃとでも止まったら袋叩きやね…」
浅倉桃:「遠距離攻撃を覚えておくんだった…」
一般魔法少女:中にはベジータのごとく小さい魔法弾を連射してくる奴も
星野英美/ピンク4:「もうそろそろ残弾も心もとなくなってきたわよ…!」
星空ひびき:「埒が明かない…!」 魔法連弾を撃ち落としつつ
一般魔法少女:「オラオラオラオラオラオラオラオr」カチで連射連射連射ァ!
GM:アイツ魔法少女か?
一般魔法少女:可憐な魔法少女です
ブルーミラージュ:「ああいうのは相手にしないに限る」 イリュージョンのギフトで幻惑
GM:そんな中で…
星空ひびき:「ここは…」
エンジェルビート:「ヤバいわよ…」音符に乗りながら
キュアホームラン:「どうしたの?」 そういえばまだ自己紹介とかしてないような
キュアホームラン:>ひびき
星空ひびき:迫る魔法少女たちを見渡して
星空ひびき:「このままじゃジリ貧だ」
星空ひびき:「だから…私が囮になろう」
B良香:(良香)「星空さん、何を…!?」
エンジェルビート:「えっ?」
イエローミラージュ:「ちょっ……何言ってるにゃ!」
星空ひびき:「このまま共倒れになるよりはマシさ」
レッドミラージュ:「いや、悪くないね」
浅倉桃:「……一理はある」
イエローミラージュ:「レッド!?」
B良香:「ミラージュ!」
星空ひびき:「珍しく息が合うじゃないか」
ブルーミラージュ:「……確かに、奴の狙いを考えればミスティカが囮役をすることは可能だ」
キュアホームラン:「で、でも…」
ブルーミラージュ:「だが、勝算はあるのか?」
星空ひびき:「何とかするさ」 銃をくるくるっ
キュアホームラン:「それならボクだって…!」 ここはボクたちに任せて先にいけ的な
星空ひびき:「白濱くん、これを」 手帳を投げ渡して
B良香:(良香)「なっ、わっ」きゃっち
レッドミラージュ:「ま、結局誰がやるかってだけの話さ」
浅倉桃:「ほむら!」
レッドミラージュ:「別に、誰だっていいんだぜ?」 エンジェルビートやマティスに
佐雲みゆき:「逡巡してる時間なんて、あの子達は与えてくれない」
佐雲みゆき:「今すぐ決断しないと……みんながあぶないわ」
星空ひびき:「そういうわけさ」
キュアホームラン:「…わかった」
ラトニク透子/ホワイト1:「決まったかしら」
白濱 良香:「~~~~~っ」
エンジェルビート:「しょうがないわね。ひびき、無事に合流するんだよ」
イエローミラージュ:「じゃあ、ちょっと飛ばすにゃ!みんな、掴まって!」 移動手段ない人どぞー
白濱 良香:それでも、ダメだと食い下がりたい気持ちを押し留めて
星空ひびき:「行って!」
キュアホームラン:「まだ自己紹介もしてなかった気がする ボクはほむら、また後でね、絶対だよ!」
白濱 良香:「絶対また助けるから。まけないで…」
キュアホームラン:イエローのギフトに捕まりながら
星空ひびき:「私はひびき!任せたまえ!」
佐雲みゆき:ウイングヴィークルにひょいっと飛び乗る
B良香:「…行きますえ」スカイボードを走らせる
星空ひびき:銃弾で妨害しつつ、ギフトやボードが飛び去るのを見届けて
レッドミラージュ:ひびきの啖呵を聞いて不敵に笑う
星空ひびき:(銃弾で魔法少女を妨害しつつ
イエローミラージュ:「全速前進にゃ!」
イエローミラージュ:加速し始めるヴィークル!
キュアホームラン:「わわっ!」 はやーい
GM:ぎゅいーん
レッドミラージュ:「………」 ヴィークルの上で口角を上げて
佐雲みゆき:「れっつごー」
レッドミラージュ:「……悪いね、そう簡単にはいかないのさ」
星空ひびき:「さて…とはいったものの」 数十人の魔法少女の前に立って
レッドミラージュ:ワイヤーを射出して、ひびきにくっつける
星空ひびき:「どうするひゃっ!?」
レッドミラージュ:もう片方の端をヴィークルにひっつけて
B良香:「ミラージュ?」
ブルーミラージュ:「レッド、どういう……」
キュアホームラン:おおっ?
佐雲みゆき:「お客さんがもう一人増えるだけ」
レッドミラージュ:「……探偵の裏をかくのが、『怪盗の流儀』ってことさ」
レッドミラージュ:「マスカレイド!」 変身と同時にヴィークルから飛び降りる!
レッドミラージュ:同時にワイヤーを縮めさせて
星空ひびき:ひゅーん
レッドミラージュ:使用するのは……オルタナティブ:イリュージョン!
キュアホームラン:おおっ
レッドミラージュ:「コイツの特性は『幻惑』の強化。スニーキングは怪盗のたしなみさ」
星空ひびき:「~~!やけに素直だなと思ったら!」
レッドミラージュ:「Goodbye. 探偵さん」
星空ひびき:「そうはいかないよ!《アクセル》!」
ラトニク透子/ホワイト1:何やってんだアイツラ…
GMもそう思う。
レッドミラージュ:「そこでゆっくり見物してな」
雪見餅:変な所で意地張り合ってる…
星空ひびき:引っ張られ飛んでいる最中
星空ひびき:アクセルによる精密標準で、ヴィークルに引っかかったワイヤーを撃ち抜く
イエローミラージュ:「にゃーっ!!!」 ヴィークルがちょっと揺れる
星空ひびき:そのままの勢いで、くるくるっとレッドの横に着地
B良香:「ちょちょちょ」揺れたヴィークルがこっちに幅寄せみたいに
GM:迷惑な2人だな!
キュアホームラン:「どうするのさぁ!」
イエローミラージュ:「ちょ、ちょ!ホントにゃ!どうするにゃ!」
浅倉桃:「……うん、先を急ぐ?」
ブルーミラージュ:「また独断専行を……!」
星空ひびき:「ああもう、目論見が台無しじゃないか!」 レッドにガミガミ
ブルーミラージュ:「はぁ……」
ブルーミラージュ:「こちらはこのまま広場へ向かう!」 仕切り直し
GM:ブルー…
GM:色々当初の予定は狂ったけど、追手の注意は(結果的に)あの2人が惹きつけています
佐雲みゆき:「(レッド)いつもこうなの?」
レッドミラージュ:「はぁ……なんでこっち来るんだよ」
星空ひびき:「君が来たんだろう!」
レッドミラージュ:「先に言っても聞かないだろ」
GM:レッドとミスティカを除く一行は、そのまま駅前広場へ急行する…
ラトニク透子/ホワイト1:「犬も食わないってやつね…」
キュアホームラン:「なんか大丈夫な気がしてきたよ…」
ブルーミラージュ:「いや……いつもではない、が……」
星空ひびき:「だからって何も言わずにこんなことするのかい!?」
ブルーミラージュ:「レッドの言うことも正しい」
佐雲みゆき:「ふぅん…」
ブルーミラージュ:「幻惑と回避に特化すれば凌げるだろう、が……」
佐雲みゆき:「ブルーは…いつもレッドとイエローに振り回されてるように見えるけど」
佐雲みゆき:「二人のこと、とても信頼してるんだね」
レッドミラージュ:「言って聞くなら言うさ」
レッドミラージュ:「もうちょっと誰かさんの聞き分けが良ければ、だけどな」
星空ひびき:「はぁー!?お互い様だろう!」 やいのやいの
キュアホームラン:「ボクもモモのこととってもとっても信頼してるよ!」 張り合う
ブルーミラージュ:「……」 少し落ち着いて
浅倉桃:「何、突然…ちょっと恥ずかしい」
ブルーミラージュ:「……信頼、は正確ではないな」 目を閉じて
佐雲みゆき:「?」
ブルーミラージュ:「『必ず誰かがやりとげる』」
ブルーミラージュ:「それだけだ」
GM:ではここから描写を分けますね
佐雲みゆき:「そう」
ブルーミラージュ:話しているうちに、2人の影は遠くなり……
GM:まず離脱組描写!
GM:別働隊が迫るが、厄介な魔法少女の大部分はあの2人の方へ行ったようだ
GM:そのままの勢いで駅前広場まで戻ってきます
GM:そこには、黒いのとガイドが扉を作って待っていました
黒衣の少女:「来たかっ!」
イエローミラージュ:「なーんでこんな離れた所に作ってるのにゃ!」
ガイド:「来ましたねー。みなさん早いです」
エンジェルビート:「いないと思ったらこんなところに!」
ガイド:「あ、それは私がここでしか作れないからです」
イエローミラージュ:「先に言うにゃ!そういうことは!」
黒衣の少女:頭を抱える
キュアホームラン:「あっ キミは… うーんうーん …役に立ったよ、サッカー」
黒衣の少女:「は?サッカー?」
黒衣の少女:「そうか、野球が闇に落ちるとサッカーになるんだ…」 ぶつぶつ
キュアホームラン:「いろいろ聞きたいけど、脱出が先かな!」
黒衣の少女:「! そうだ!」
黒衣の少女:「急げ!」 背後に迫る魔法少女軍団を見ながら
ガイド:「こけないよう気をつけてくださいね」
ラトニク久実/ブラック2:「そのとおりです!こっちももう牽制のための弾すらない…!」
イエローミラージュ:「こっちで迎撃するにゃ!イノセンスとかいうのに貰ったギフトが……」
イエローミラージュ:「……無い!?」 アナイアレイター
GM:一体誰が犯人やろなあ…
黒衣の少女:「…待て、部t…じゃない。ミスティカはどうした」
エンジェルビート:「それは…」かくかくしかじかー
イエローミラージュ:「あーもう!」
黒衣の少女:「無茶なマネを…」 得心
白濱 良香:「……」
イエローミラージュ:「ミスティカまで面倒見切れないにゃ!」
ブルーミラージュ:「話している場合か!先に行け!」 シューターのギフトで迎撃
ガイド:「大変そうですねー」
白濱 良香:「星空さん、言い出したら聞かないから…」
キュアホームラン:「扉はいつまで開いてるの?」
白濱 良香:「でも必ず助ける。約束したんだ」
ガイド:「えーと、私が閉じようと思うまで?」
エンジェルビート:「……あなた、どこかで会った事ない?気のせい?」>黒衣
キョウ:「アバウト」
黒衣の少女:「ひびきちゃんは私に任せて、良香ちゃんは先に潜って」
白濱 良香:「大丈夫なの、一条寺さん」
黒衣の少女:「私はこの街を知り尽くしてる」
黒衣の少女:「あんなのには捕まらない」
白濱 良香:「…うん」
キュアホームラン:「行こう!」 そういうことならまかせた!
GM:じわじわと魔法少女が迫ってきます
ガイド:「いち…に…さん?」
白濱 良香:「一条寺さんも…無茶、しないでね」
ラトニク透子/ホワイト1:「さあ、ここで問答してる場合じゃないわよ」
ガイド:「えー、いっぱい名様お帰りになりまーす」
一般魔法少女:まだ届かないが魔法弾を連射してくる奴も当然混ざっている
GM:お前ここまで付いてきたのか…
一般魔法少女:オラオラオラオラオr(ry
黒衣の少女:「分かっている。さあ、早くいけ!」
豊海遥/グリーン3:「全くもう…!」
GM:扉の形状は普通のドアっぽいです
GM:それが虚空から生えてる感じ
エンジェルビート:「一乗寺って……あっ」ドカッ
佐雲みゆき:Aビートを後ろから蹴っ飛ばしてゲートに入れる
GM:容赦ねえ
エンジェルビート:「か、帰りもこうなのかぁぁぁ……」ずももも…
イエローミラージュ:「いいから行くにゃ!」
ラトニク透子/ホワイト1:最後の方に入ろう
キュアホームラン:「モモ、一緒に!」 手をつないで二人でぴょんと
浅倉桃:「うん!」
ブルーミラージュ:「一時撤退だ」 通過
白濱 良香:一度街を振り返り
白濱 良香:やよいを見て
浅倉桃:ぴょいん
白濱 良香:意を決したように入る
黒衣の少女:良香を見届けて
佐雲みゆき:とっくに姿を消している
黒衣の少女:最後に通ったディファイアンス・スクワッドに対して
ラトニク透子/ホワイト1:全員入ったかな、最後に入る
黒衣の少女:「頼んだぞ、ヒーロー」
黒衣の少女:と声をかけて見送る
ラトニク透子/ホワイト1:「…ヒーローかどうかはわからないけど、やることは決まってるわ」そう言って出る
黒衣の少女:全員入ったのを確認して
黒衣の少女:ドアを蹴り飛ばして閉めて…
黒衣の少女:「また鬼ごっこか…」 迫る魔法少女たちを一瞥し
GM:………
GM:一方その頃
GM:レッドとミスティカはと言うと
GM:惹きつけた大量の魔法少女と相対してました
星空ひびき:「さて、どうしようか」
星空ひびき:「レッド、なにか策なんてないのかい…よっと」
レッドミラージュ:「……ちっとは考えてると思った俺がバカだった」
星空ひびき:「無いこともないんだけどね」
レッドミラージュ:「すこしは頭、使った方がいいんじゃねーの」 銃を撃ちながら
星空ひびき:「余計なお世話だよ!」 BANGBANG
星空ひびき:「…1つ目」
レッドミラージュ:少し低目のトーンで
星空ひびき:「わざと捕まった後なんやかんやして逃げる」
レッドミラージュ:「……無いと思うか?」 >何か策はないか
星空ひびき:「正直コレはないね」
星空ひびき:「…聞かせてもらおうかい?」
レッドミラージュ:「奴らの狙いはわかってる」
レッドミラージュ:「まずは分断。こっちが2手に分かれた後に細い路地を経由して追手を減らす」
レッドミラージュ:「後は合流して俺らで纏めて撃破すりゃいいさ」
星空ひびき:「なるほどね」
星空ひびき:「だけど上手く分断できるかい?」
レッドミラージュ:「当たり前だろ?」
レッドミラージュ:「あいつの狙いは………」
レッドミラージュ:オルタナティブ・イリュージョンに追加してもう一つのギフトをセットする
レッドミラージュ:レッドが姿を変えて……
レッドミラージュ:「……こうすりゃいいのさ」 姿が「白鳥ひかる」に変わる!
星空ひびき:「……」 ぽかーん
レッドミラージュ:ディテクティブを起動すれば普通に見える
星空ひびき:「……ははっ、あははっ!なるほどね…ふふっ」
レッドミラージュ:ただまあ、敵さんにはこっちに見えるはずさ
星空ひびき:「わかった、それで行くとしよう」
レッドミラージュ:手元には「アナイアレイター」のギフト
星空ひびき:「準備はいいかい?」
レッドミラージュ:「当然」 銃の引鉄を/弓の弦を 引いて
星空ひびき:「こちらも…それじゃ」 銃を構えて…
レッドミラージュ:「着いてきな」
レッドミラージュ:「……できるもんならな?」
星空ひびき:「…上等だよ!」
GM:2人はそれぞれ、駆け出して…
アフタープレイ
GM:これにて前編終わり!GM:当初の予定より3シーン増えましたね
白濱 良香:おつだよ
GM:一先ず、お疲れさまでした!
キュアホームラン:おつかれさまー!
柚見 風音:お疲れ様でした
ディファイアンス・スクワッド:お疲れさまでした!
レッドミラージュ:お疲れさん
白濱 良香:お疲れさまでしたー
GM:長らくおまたせしました
GM:前編・アフタープレイ!
GM:オースの精算
GM:これは後編に全て回します
GM:あ、でもクライマックスのオースだけはここで精算
満塁 ほむら:はい
GM:【浅倉桃と星空ひびきを無力化する】 60点
GM:そのほかいつもの
GM:「セッションに最後まで参加」「他PLを助けるような発言行動」「セッション進行を助けた」「スケジュール管理」
GM:4点
GM:「良いRPをした」
GM:PC順で行きましょう
GM:PC1、怪盗ミラージュ!
レッドミラージュ:楽しんで貰えたかい?
白濱 良香:ギフトチェンジアタックがかっこいいんだよなぁって
GM:見せ場を掻っ攫うさまはまさに怪盗
柚見 風音:ギフトシーカーっていいなぁ…
GM:デジタリストもそうだけど、こういう系はRP楽しいよね
満塁 ほむら:イエローに若干スポットが当たってたのが面白い プラトゥーンならではだね
白濱 良香:偶然なんだろうけど
白濱 良香:イエロー回でしたね
GM:友人以外については偶然ですね
白濱 良香:情報からイエローが活躍して最終的にイエローの因縁だった
GM:こういうところ、プラトゥーンは良いよねぇ
瑞の字:裏でも言いましたが
瑞の字:(データとして持ってる)所持ギフト全部使う を達成できてよかったです
満塁 ほむら:すごい
GM:うむ
白濱 良香:やりおる
柚見 風音:すばらしい
GM:PC1っぽくしてないのは今回意図的なので
GM:後編ではその分PC1をきっとやってくれることでしょう
瑞の字:シューター、イリュージョン、ミラー、コールド、
瑞の字:フルーティ、アイボール、ライドオン、ウィング
GM:フルーティゾンビ…
瑞の字:サウンドに、アナイアレイター
GM:サウンドは偶然とはいえ、ギミックにハマったな
瑞の字:君は使用タイミングを思い出せるか!
瑞の字:オルタナティブ・イリュージョンは元々使う気は無かったけど
満塁 ほむら:数があるとかっこいいのにも胡乱なのにも使える
瑞の字:使えそうなので使いました。ニチアサ特有の解説を入れたので知らない人でも安心だ
GM:なるほどね
GM:あ、後編もまた無茶振りするから宜しくねー
白濱 良香:最後のオルタイリュージョン+アナイアレイターすごいかっこいいの
レッドミラージュ:まだあんのかよ
GM:はっはっは
GM:PC1は一先ずこの辺りとしておきましょうかね
GM:1点!
GM:ではPC2
GM:満塁ほむら
GM:胡乱
白濱 良香:歌ネタがすごい
満塁 ほむら:ガワはあれだけどわりと真面目に魔法少女やったよ!
GM:歌に乗せて行動宣言は吹いたよ
瑞の字:王道なムーブに胡乱な名前と動作と歌を重ねれば面白い
瑞の字:模範的な胡乱そんざい
浅倉桃:内心、「これって私ツッコミ疲れしないかな?」って思ったよ
瑞の字:データ的にも強いよね
GM:でも真面目に魔法少女だったんだよな…
瑞の字:安定感の塊みたいな存在
白濱 良香:これで中身全うな魔法少女なんだからすごい
GM:うむ
瑞の字:カキーン!
瑞の字:(例のBGM)(例のフォント)
キュアホームラン:「グワァラゴワガキーン!」
GM:捕れないボールがあるものか
GM:今回割とひどい目にあったと思うけど
GM:(ひどい目に合わせたと思うけど)
GM:後編は平和なので頑張ってくださいね
満塁 ほむら:前編は美味しい打席をいただいたので後編では守・走で貢献していきたいと思います
GM:はーい
GM:1点です!
GM:PC3 柚見風音
GM:みゆき、お前は何なのだブルーに気があるのか
満塁 ほむら:妙に絡んでいくスタイル
ブルーミラージュ:……なぜこちらに話を振る
佐雲みゆき:たまたま。
満塁 ほむら:扉に入る辺りが完全に事故で笑った
白濱 良香:あれは酷い
GM:あったな…
GM:GMもちゃんと誘導方法考えてたんですよ!
GM:そしたら事故で落ちた
GM:笑った
柚見 風音:思いついたのがアレでした
満塁 ほむら:わりといつまでも瓦礫の下に埋もれてるし…
瑞の字:前回の流れを組んでの絡みで来るかと思ったら
柚見 風音:三枚目ロールである
白濱 良香:みゆきちゃん押しだったね
瑞の字:完全に別口から攻めてきましたね、ミラージュに対するビート
GM:謎の猛アタック
満塁 ほむら:面白い
GM:まあ後編は頑張ってもらいますので
白濱 良香:レッド&ひびき ブルー&みゆき これか…
GM:三枚目に徹することができると思うなよ(予告)
佐雲みゆき:ミドルに入る以前は、このキャラをどう使おうか悩んでいた
柚見 風音:こわい
GM:ふふふ
佐雲みゆき:使い甲斐が出てきた。ブルーには迷惑かけたけどありがとね
GM:ともあれ…良い潤滑剤と言うかアクセントと言うか
ブルーミラージュ:好きにしろ
GM:そんな感じのRPだった…1点だ!
GM:PC4!ディファイアンス・スクワッド
ディファイアンス・スクワッド:はい
GM:蓋を開けたら良心だった
満塁 ほむら:面倒見がいい
白濱 良香:まとめ役枠
瑞の字:技術と物量の必殺技いいよね
ディファイアンス・スクワッド:草なんだ
白濱 良香:マジカルでもなんでも無い火力
白濱 良香:いいよねそういうのも
ディファイアンス・スクワッド:個人のものさしで判断してるだけで根っこは大体みんな良心的な一般人だから…
満塁 ほむら:行動がプロっぽくてすき
GM:実に地に足ついてたよ
ディファイアンス・スクワッド:まあ後半は殺意高めになるんじゃないかなあとは思う
ディファイアンス・スクワッド:クロちゃんはまあ裏がありそうだったし控えめの姿勢だったからね
瑞の字:ミラージュは怪盗なので華やかなダーティさ
GM:そう思って黒幕をなんかどうしようもない感じにしました
ディファイアンス・スクワッド:町長はもう現状殺していいルートしかないので
GM:遠慮なくぶっ殺してください
ディファイアンス・スクワッド:ヤッター
白濱 良香:こっちは兵士や傭兵の方面だね
満塁 ほむら:ありゃ情状酌量の余地なし
ディファイアンス・スクワッド:プラトゥーンでミリタリーしたら面白いんじゃね?から始まりましたからね
GM:いやほんと想定通りのキャラ来て私はやりやすかった
ディファイアンス・スクワッド:はい
GM:そのままの君で後編も頑張ってほしい
ディファイアンス・スクワッド:がんばります。後編だとハイドアウトに帰れるみたいですしね
GM:ですね
GM:1点です!
柚見 風音:やはり町長は悪、はっきりわかんだね(激憤)
ディファイアンス・スクワッド:ありがとうございます
GM:ラスト、PC5 白濱良香
白濱 良香:はい
GM:ミスティカで良香とミラージュを殴りたかった
GM:だから呼んだ
GM:以上です
白濱 良香:はい。
サグ:草
瑞の字:開始前に必ずソウを煽ると心に決めていた
サグ:ビッグナンバーでキャラ指定なのはそういう理由なのかよ
ソウ:ウチなんやね…
GM:半分くらいは冗談で…
ソウ:半分なんやね…
GM:色々関わりがあるけど決定的な関わりは持たない
GM:だからキャラ指定のPC5なのだ
満塁 ほむら:ほー
白濱 良香:まぁギフト求めてたりはしてないしねぇ
満塁 ほむら:順番にダイス振っていく必殺演出すき
GM:ミラージュの知り合いだけど仲間じゃない、ミスティカとは親友だけど今回ミスティカは本筋に絡まない…
GM:なので個人の感情で関わるポジションですね
イエローミラージュ:似たようなことやったにゃ >順番にダイス振っていく
イエローミラージュ:初回のレインボースクリューだったかにゃ
満塁 ほむら:今度なんかでオマージュしよう
GM:そういえばやってたましたねぇ>分割ダイス
キョウ:連続攻撃から正拳突きを思いついたからダイスをわけたよ
キョウ:あと今回は戦闘全部私。
GM:フォーム変えるのカッコいいよね
白濱 良香:次回はフォームチェンジしたいですね。
満塁 ほむら:使い分けたのしそう
瑞の字:フォーム変更はいいって毎回言ってる
GM:うむ
瑞の字:みんな軽率にフレーバーフォームチェンジしろ
ラトニク透子/ホワイト1:予算がなくて…
GM:切実!
GM:個人的にはキレてる良香ちゃんが見られて僕は満足でした
雪見餅:気付いたらキレちらかしてた
GM:あれはよかった…
満塁 ほむら:うんうん
柚見 風音:あの前髪の奥には殺意に満ちた瞳が隠れているという噂
満塁 ほむら:積み重ねが効いている
GM:良いものを見せてもらったね
GM:1点!
GM:これで全員1点です
GM:全部合わせて65点
柚見 風音:65打点である
GM:これ使って成長させてくださいね
満塁 ほむら:コールドゲーム
ディファイアンス・スクワッド:はーい
GM:レベル8には上げるのと、多少のリビルドはOKです
白濱 良香:はーい
GM:こんなところかな
GM:それでは、前編終わり!後編もよろしくね!
ディファイアンス・スクワッド:はーい
GM:お疲れ様でしたー!
白濱 良香:お疲れさまでしたー
柚見 風音:お疲れ様でした
レッドミラージュ:お疲れさん
イエローミラージュ:お疲れ様にゃ~
満塁 ほむら:おつおーつ
ブルーミラージュ:GMも、ご苦労だった
GM:ありがとう、ブルー…
GM:さて
【次回予告】
GM:――予告する!GM:薄明美術館の主は、緑が丘町長だった!
GM:美術館から辛くも逃れたヒーローたちだったが…
町長:「コソ泥が…無駄なあがきを。身の程を思い知ると良い」
GM:強大な兵力、権力を前にじわじわと追い詰められるヒーロー達!
GM:そんな苦境においてヒーローは、怪盗は何を魅せつけるのか!
GM:次回、マージナルヒーローズ!
GM:『Pを魅せつけろ/怪盗の矜持』
イノセンス:「なあ、ミラージュ」
イノセンス:「キミ達はどうして怪盗なんて道を選んだんだい?」