オープニングフェイズ
シーン0:「仮面をつけて」
星空ひびき:―1年前―星空ひびき:その日は休日
星空ひびき:私は、憧れの真光先輩とお話した帰りでした
星空ひびき:会話を書き留めたかわいいメモ帳と、先輩からもらった資料を両手に抱いての帰路
星空ひびき:「~♪ 色々お話が聞けちゃった」
星空ひびき:「一条寺さん、喜ぶかな…ヒーローが好きだって言ってたもんね」
星空ひびき:「白鳥さんも魔法少女が好きだって言ってたな。明日、部活に来ると良いけど…」
星空ひびき:「くしゅっ」
星空ひびき:その日は初夏とは思えない気温で
星空ひびき:「寒い…カーディガンを着てくればよかったです」
星空ひびき:「そういえば…」 その時、私は真光先輩が言ってたことを思い出しました
星空ひびき:ここ最近の街の異変、シヴァクゾーンというヴィラン組織の活発化
星空ひびき:「危ないって言ってましたっけ。早く帰ろう」
星空ひびき:早足で街を駆け…家までの道の中ほど
星空ひびき:私は違和感に気づきました
星空ひびき:その辺りには一帯で一番大きな広場があり、休日ともなれば多くの家族連れで賑わうのですが…
星空ひびき:「静か…です」
星空ひびき:疑問に思った私は、好奇心から…その非日常の始まりに踏み込んでしまいました
星空ひびき:広場に近づくに連れ下がっていく気温とは裏腹に、胸の動悸を高めながら向かい…
星空ひびき:そうして私の目に飛び込んできたのは
星空ひびき:「えっ…?」
星空ひびき:凍りつく街、飛び交う光条、爆発音
星空ひびき:本能が警鐘を鳴らし、踵を返そうとしたその時
星空ひびき:私の目の前に、誰かが吹き飛ばされてきました
星空ひびき:その魔法少女は傷だらけで…そして
星空ひびき:「…白鳥さん?」
星空ひびき:彼女はその呼びかけに気づいたか気づかなかったのか…私の方を見てただ一言
白鳥ひかる:「逃げ…て」
星空ひびき:それで最後の力を使い果たしたんだと思います。白鳥さんの姿は霞のように消えて
星空ひびき:跡にはキラリと光るハートのペンダントだけが残されて
星空ひびき:私の目にようやく、広場から迫る悍ましい怪人が映りました
星空ひびき:……私が逃げ出すときに白鳥さんのペンダントを掠め取ったのは無意識で
星空ひびき:「はあ、はあ、はあ……!」
星空ひびき:死にものぐるいで走り、家へ帰り着いてすぐ私はベッドへ倒れ込みました
星空ひびき:肩で息する私の頭には、さっきの広場の恐怖と…
星空ひびき:「白鳥さん…」 ペンダントから流れ込んできた、彼女の感情
星空ひびき:怒り、恐怖、そして後悔…
星空ひびき:互いの負の感情で押しつぶされそうで、正直今すぐにでもこのペンダントを投げ捨てたかった
星空ひびき:だけど
星空ひびき:私の大好きな推理小説。その中のヒーローはどんな苦境にも決して屈さず
星空ひびき:ハッタリをかけて依頼人を護り、そして真犯人を逆に追い詰める。私の憧れの人です
星空ひびき:だから、でしょうか。消えた白鳥さんがまた現れて、そして目を覚ました時
星空ひびき:私は後ろ手に震えた手を隠して。そしてこう言ったのでした
星空ひびき:「……やあ、おはよう。もう大丈夫さ」
星空ひびき:「私が君を、守ってみせる」
前回のあらすじ
瑞のGM:点呼開始!星空ひびき:準備完了!(1/5)
poipoi3:準備完了!(2/5)
白濱 良香:準備完了!(3/5)
ルシファーシルバー:準備完了!(4/5)
柚見 風音:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
瑞のGM:はーい
瑞のGM:お集まりいただき、ありがとうございまーす
星空ひびき:はーい
瑞のGM:シナリオ後半戦
瑞のGM:『解き明かせD / 探偵の答え』
瑞のGM:始めていきましょうね
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
紅ユイ:よろしくおねがいします
星空ひびき:よろしくお願いします!
柚見 風音:よろしくお願いします
ルシファーシルバー:うむ、よろしくお願いする
白濱 良香:よろしくおねがいします
瑞のGM:という訳で、まずはHFの再配布ですね
瑞のGM:やんごとなき理由によりPC1に『ナイトメアムーン』を配布します
星空ひびき:いただきます
瑞のGM:PC2、スーパーアタック!
白濱 良香:わお
白濱 良香:了解です
瑞のGM:PC3、スクランブルアタック!
ルシファーシルバー:ふむ。
ルシファーシルバー:了解である
瑞のGM:PC4、ライジングサン!
紅ユイ:ライジング、把握
瑞のGM:PC5、ゼロダメージ!
柚見 風音:おk
瑞のGM:配布を受けてのHF調整期間として、ミドルまで猶予を持つので変更あればそれまでに変更してね
瑞のGM:さて、前回のあらすじ!
瑞のGM:これまでのマージナルヒーローズ!
瑞のGM:ヒーローたちは、各々の依頼、因縁、思いを抱いて正午の幽霊を調査する
瑞のGM:時空観測装置を頼りに調査を行うヒーローであったが、それは怪人ガンマの罠だった!
瑞のGM:怪人ヘクダエルと怪人ガンマは、白鳥ひかるの心の闇……次元大凍結の記憶を引き出した!
瑞のGM:凍結していくチバシティ!窮地に陥るヒーローたちは、怪盗ミラージュと共闘することになる……
瑞のGM:って言う所で
瑞のGM:後半戦の、はじまりはじまりー
瑞のGM:(この辺りに提供BGM)
瑞のGM:じゃあシーンはじめるよー
星空ひびき:はーい
白濱 良香:はーい
紅ユイ:はいさい
柚見 風音:はいな
ルシファーシルバー:うむ
シーン1:「次元再凍結」
>:◆シーン1:「次元再凍結」>:>シーンプレイヤー:PC1
星空ひびき:前回気絶させちゃいました…
星空ひびき:起きたことにしましょう
瑞のGM:よし、変えよう
星空ひびき:えっ
瑞のGM:リ・コントラクトユニバース!
>:>シーンプレイヤー:PC2
ルシファーシルバー:シーンプレイヤーごとかわったわ
>:凍結するチバシティで、白鳥ひかるの記憶を鍵に悪逆大帝アクギャックが再現されていく。
>:ヒーローたちの協力でなんとか白鳥ひかるは救出するも、チバシティの凍結は止まらない。
>:戦闘で負傷していたヒーローたちは、怪盗ミラージュの手引きで一時撤退することになる。
瑞のGM:シーン開始ー
柚見 風音:なんとか脱出成功したのか。さすミラ
一条寺やよい:「…ひびきちゃん!」 前篇の引きから引き続き、気絶したひびきちゃんを抱いて
怪人ヘクダエル:「ヒャハハハ!見ろよ、ディメンジョン・フリーズの再現だ!」
ルシファーシルバー:「くっ……ここは一旦引くべきであろうな……」
星空ひびき:ひかるちゃんはどうなってますか?
瑞のGM:ヘクダエルの手元に居ます
白鳥ひかる:「……」 なすがまま
ブルーミラージュ:「その前に、彼女を救出せねばなるまい」 >魔王
マティス:(良香)「白鳥さん!」
ルシファーシルバー:「それは当然だ。やれるか怪盗?盗むのは得意であろう?」
白濱 良香:呼びかけるも無反応なやつ
P☆ヘルシスター:前回何やってたっけって、ガンマと競り合いしてたな。ガンマ君の足止め(とあそんで)ますね
レッドミラージュ:「無茶言ってくれるなぁ。ま、いいぜ」
怪人ガンマ:こちらはそうだな、ヘルシスターと相対しているだろう
一条寺やよい:さすヘル!
P☆ヘルシスター:メイン陣はその間に頑張るのじゃ…
ブルーミラージュ:「幸いガンマはヘルシスターが足止めしている……後は」
ブルーミラージュ:「エンジェルビート、ヘクダエルの注意を逸らすことはできるか?」
エンジェルビート:「ちょうどそれを考えてたところよ。任せて。」
物見遊:『そう…ね。向こう抑えている間に何とかして頂戴…後、回収もお願いするわ』非戦闘員
エンジェルビート:やりやすいところを見定め移動して、位置取り
エンジェルビート:「ヘクダエル!!」
ブルーミラージュ:「エンジェルビートの攻撃が来たらマティスとマオレンジャーが追撃を行ってくれ。いいな」
怪人ヘクダエル:「あ? ははぁ~~~~まだ居たのかよ、虫けらが!」 >エンジェルビート
マティス:「他人に命令されるのは好きじゃねぇけど…しょうがねぇ」
ルシファーシルバー:「よかろう!」
エンジェルビート:「それはこっちのセリフよ!ほんっと陰険で執念深いやつ!」
エンジェルビート:「あんたのしぶとさには敬意さえ覚えちゃうわ。」
怪人ヘクダエル:「陰険結構、執念結構!最後まで生きてるやつが偉いんだよ!」
瑞のGM:という訳で何かしら攻撃演出どうぞ
瑞のGM:>エンジェルビート
エンジェルビート:「はん、それはどうだか。こっちだってまだアンタに聴かせたい曲が255曲ほどあるんだ」
星空ひびき:レパートリー多いですね!?
エンジェルビート:「全部聴かせるまで死んでやる訳にはいかないのよ!まずは一曲聴きなさい、聴き惚れなさい!」
ルシファーシルバー:8ビットだなお前
物見遊:多
瑞のGM:アイドルだからな…
エンジェルビート:ギターの弦を高速でかき鳴らして音符をヘクダエルに連射する
白濱 良香:にしても多い…
怪人ヘクダエル:「無駄無駄ァ!」 邪障壁でガード!
エンジェルビート:「まだまだ!そんな耳栓もやぶれるぐらいたっぷり聴かせてやるんだから!」
ブルーミラージュ:「今だ、行け!マティス、マオレンジャー!」
エンジェルビート:次は音塊を次々と放っていく
マティス:「はいよ!いくぞ魔王!」 "Full charge"
ルシファーシルバー:「ああ、いくぞマティス!」
怪人ガンマ:「何ィ!連続攻撃だと!?」
マティス:「おぉぉぉらぁぁぁ!」 剣を思いっきり叩きつける!
真無双勇者ブレイブシスター:「といっても行くのは私達何だけどねっ!(背後からキック」
怪人ガンマ:「……なぁんてな!これでテメェらは攻撃できねぇだろ!」
星空ひびき:ガンマさんになってます!
瑞のGM:タブ間違えた
瑞のGM:ヘクダエル!
P☆ヘルシスター:あ、はい
エンジェルビート:はい
白濱 良香:はい
怪人ヘクダエル:「……なぁんてな!これでテメェらは攻撃できねぇだろ!」
エンジェルビート:「さあ、どうだか!」
怪人ヘクダエル:白鳥ひかるを盾にする!
白鳥ひかる:「ぅ…ぁ……」
真無双勇者ブレイブシスター:「くっ……」
レッドミラージュ:「………ここだ、イエロー!」
ルシファーシルバー:「否、ここが狙いだろう。やれっ怪盗!」
イエローミラージュ:「お任せにゃ!」 イリュージョンで隠していた姿を現す!
怪人ヘクダエル:「なっ、テメェ今までどこに!」
イエローミラージュ:「その子は返してもらうにゃ!」 ひかるちゃんを救出!
一条寺やよい:「ミラージュ様っ!」
ルシファーシルバー:「よしっ!引くぞっ!」
怪人ヘクダエル:「テメェ、よくも……」
エンジェルビート:「……ふっ、ヘクダエル。あんたの悪巧みなんてお見通しなのよ」
マティス:「お前らならそうくると思ってたよ!」
一条寺やよい:「はいっ!」 ひびきちゃんを背負って
レッドミラージュ:「イリュージョン!」 GWマグナムからイリュージョンの幻影を射出する
ブルーミラージュ:「退くぞ、ヘルシスター!」
ブルーミラージュ:幻影展開
P☆ヘルシスター:「え、ええー」力押しつつ
物見遊:『…最終的に手に入れるためには、ってことで』
一条寺やよい:「うおおーっ!頑張れ私の身体ー!」 キャッツさんの先導で、ひびきちゃんをおぶって逃げますね
エンジェルビート:「こいつはおまけだよ、受け取りな!」(逃げ際に振り向き、痺れる波長の音波をヘクダエルに放つ
P☆ヘルシスター:「しょうがない、っ、なぁっ!」斬撃と蹴り浴びせつつ、蹴りの反動で飛翔しよう
怪人ヘクダエル:「チィ!」 邪障壁で弾くが、撤退の隙は生まれる!
エンジェルビート:そして音符を目の前に召喚、跳び乗って飛んでいく
ルシファーシルバー:(パカラッパカラッ
怪人ガンマ:「くっ、情報以上の怪力か……」 >ヘルシスター
マティス:(良香)「アカネちゃん、私たちも」
P☆ヘルシスター:「それほどでもないよ」
エンジェルビート:ぱひゅーん
物見遊:『褒められてないと思うわ』インカム通信
P☆ヘルシスター:戦いの中で成長したスピードで撤収しましょうね
マティス:「ち、しゃーねぇ…」
マティス:撤退撤退
瑞のGM:ジャンプ漫画か? >ヘルシスター
星空ひびき:ヒーローは戦いの中で成長しますからね…
瑞のGM:ともあれ、ヒーローは撤退成功
P☆ヘルシスター:前編からLv上がって行動上がってるからね!
物見遊:大分メタいわ
怪人ガンマ:「逃げたか……逃げ足の速い奴らめ」
怪人ヘクダエル:「クソ、ピュアミスティカを逃がしちまった」
怪人ガンマ:「別に構わないだろう。どうせあとは時間の問題だ」
怪人ヘクダエル:「ま、こっちにはコイツがあるからな」 イリュージョンのオルタナティブギフト
怪人ヘクダエル:「ヒャハハハ、逃げろ逃げろ。すぐに追い詰めてやるからよ!」
怪人ヘクダエル:「いけ、怪人ども!奴らの居場所を突き止めろ!」
シヴァク戦闘員:「「「シヴァクゾー!」」」
瑞のGM:【シーンカット!】
瑞のGM:では、シーン1個挟んでミドル行きますよー
星空ひびき:はーい
ルシファーシルバー:オースはないのかな
瑞のGM:後編は導入が一括なので、シーン2で皆さん一括で配布します
ルシファーシルバー:了解です
シーン2:「あの日をもう一度」
>:◆シーン2:「あの日をもう一度」>:>シーンプレイヤー:PC5
>:ミラージュの手引きで、休息できるところまで撤退したヒーローたち。
>:ミラージュの手引きで、休息できるところまで撤退したヒーローたち。
>:エンジェルビートの音楽の力で、ひびきとひかるは意識を取り戻す。
>:その後、ヒーローたちは怪盗ミラージュと、怪人達への対抗策を考えるのであった。
瑞のGM:PC1が意識を取り戻して、情報収集しないとなってなったら終了のシーンです
瑞のGM:ついでにミラージュに聞きたいことがあったら聞けます
エンジェルビート:なるほど
瑞のGM:場所は多分人が居ないどこぞの喫茶店でも間借りしているのでしょう
白濱 良香:また船乗る?
星空ひびき:どうします?エンジェルビート、演出しますか?
星空ひびき:船は逆に目立つかもしれませんね
白濱 良香:任せるよ
星空ひびき:向こうも次元移動できますし(ガンマ)
白濱 良香:確かに
エンジェルビート:その喫茶店は偶然にも自分が住んでいるところであった……ということにしようか
ルシファーシルバー:お家襲撃されるっぽいけど大丈夫であるか……?
エンジェルビート:うーむ
エンジェルビート:まあ別の某喫茶店ということでいいか(弱腰
星空ひびき:それが無難ですね…
白濱 良香:それが丸いね
物見遊:ひよりみ
物見遊:マァネ
エンジェルビート:というわけでガランとした某喫茶店
ルシファーシルバー:(やべえ前回の続きだからマオレンジャー全員登場してるじゃんどうしよう……
白濱 良香:バレるのこの人のせいでは??
エンジェルビート:ぎっちぎちになってしまう…お馬さんもおるやん
一条寺やよい:(他メンバーは撹乱部隊ということにしましょう)
エンジェルビート:「ふぅ……なんとか連中を撒けたみたいね」
ルシファーシルバー:というわけで他メンバーは情報収集や撹乱要員として外に出ているのでマオレンジャーとしては勇者姉妹とシルバーだけだ
物見遊:無難
一条寺やよい:「はぁー…」 ひびきちゃんを寝かせて一安心、どっと尻もち
エンジェルビート:「流石に疲れたわ………」
P☆ヘルシスター:「…」ぷー、呆れたようなむくれたような。手持ち無沙汰
白濱 良香:「ふぅ…ふぅ…」肩で息を
レッドミラージュ:「ふー……なんとか撤退成功か。お疲れちゃん」
白濱 良香:「あ、ありがとうございました…ミラージュさん…」
イエローミラージュ:「みんなお疲れだにゃあ」
エンジェルビート:「おかげさまで。どうもありがとう。」
イエローミラージュ:「とりあえず、お茶でも飲むにゃ?」
ルシファーシルバー:「ふーむ………」
一条寺やよい:「皆さん、私の友達を助けてくれて…ありがとうございます!」
レッドミラージュ:「気にすんなって。こっちはこっちのやることがあるんだよ」
星空ひびき:ひかるちゃんはうなされたようになってそうですね
白濱 良香:「ううん…私の友達でもあるから…」
星空ひびき:私もその影響でなかなか目を覚ましません
白鳥ひかる:「うう…」
物見遊:「…ふぅ、まぁ…そちらも色々あったでしょうしね」出てきた場面見つつ
イエローミラージュ:「暇してるにゃー……あ、お菓子食べる?」 >ヘルシスター
漆羽 真生子:(お茶飲みながら変身解除)「まずは一人も欠けずに撤退できたことはなによりであるが……」
ソウ:「無事はええけど、目ぇ覚まさんねぇ…」
イエローミラージュ:「作ろうか?ブルーが」
P☆ヘルシスター:「…貰う」一応
エンジェルビート:「それは……あの子(ひかる)がいないと悲しむ子がいると思ったから……」
ブルーミラージュ:「(イエローを二度見する)」
エンジェルビート:「……ただ、それだけよ」>一条寺
ソウ:青枠ってそういう役回りなん?
一条寺やよい:ビートさんに頭を下げて
ブルーミラージュ:違う。断じて、違う
ブルーミラージュ:まあ、作るが……
一条寺やよい:「あの怪人に何かされたのが影響してるんでしょうか…」
星空ひびき:作るんですね…
漆羽 真生子:「精神汚染……いや、心の闇か……」
瑞のGM:多分美味しいフレンチトーストが出てきます
エンジェルビート:ううーん、と眠っている二人をじっと見ながら
エンジェルビート:「その心の闇……というものと必死に戦っている最中、なのかしら」
P☆ヘルシスター:「知らないけど。こういうのをお通夜ムードって言うんだっけ」我関せず
キョウ:「勝手に殺しちゃダメ」
望月 マヤ:「次元大凍結……いえ次元再凍結といったほうがいいのかしら……」
P☆ヘルシスター:「でも心が死んでるんだし実質ヒーローとやらとしては死人でしょ? 違わない?」
望月 マヤ:もう街に影響でてる感じでしょうか?
望月 マヤ:>次元再凍結
白濱 良香:「そんな…」
白濱 良香:青ざめる
エンジェルビート:「心が死んでるかどうかは……」ギターを持つ
一条寺やよい:「まだ死んでませんっ!」
物見遊:「大分ズバズバと…」まぁストレス感じてるんだろうなと
瑞のGM:まだ凍結の影響範囲はチバシティの広場だけですね
瑞のGM:徐々に広がっていますが
漆羽 真生子:「そう、まだ終わっていない。」
漆羽 真生子:「なに、すぐに目を覚ますであろう。ヒーローとはそういうものだ。」
エンジェルビート:「こうすればわかる」 ゆるく掻き鳴らして優しい音波を発する
P☆ヘルシスター:「ニンゲンってのはあんまり強いモノじゃないって知ってる。けど、向こうは待ってくれないよ?」
望月 マヤ:「だからこそこちらで出来ることを……」
P☆ヘルシスター:「戦場は、そう遠くなく。来るよ。」
白濱 良香:「……」
ブルーミラージュ:「ならばそれまでに対策を立てればいい。違うか?」
望月 マヤ:「ミラージュさん達、あの怪人たちについてどこまで知ってますか?」
物見遊:「…確かに。肯定するわ。向こうは待たないし、時間との勝負はたしかでしょうね」
物見遊:「そう、まずはそれね」
星空ひびき:「ん……」 ビートさんの音楽でやがて目を覚まします
望月 マヤ:「敵を知り己を知れば百戦殆うからず……。まずは敵を知ることです。」
白濱 良香:「星空さん!」
一条寺やよい:「ひびきちゃん!」
エンジェルビート:反応に気づくがまだ音楽を止めない
イエローミラージュ:「お、目を覚ましたかにゃ?」
星空ひびき:「私は…そうだっ、ひかるちゃんは…!」
星空ひびき:傍らに寝ているひかるちゃんに気づいて安堵
白濱 良香:「隣に…まだ寝てるけど…」
白鳥ひかる:そうしていると私も目を覚ましますね
白鳥ひかる:「ここは…」
レッドミラージュ:マヤちゃんにはちょっと待ってな、と手で答えておこう
星空ひびき:「良かった…」
白濱 良香:「白鳥さんも…良かった」
一条寺やよい:「ひかるちゃん…うう…」
白鳥ひかる:きょろきょろして、ビートさんの音楽に気づいて
漆羽 真生子:「言ったであろう。すぐに目が覚めるであろうと。」
漆羽 真生子:(お茶飲みながら
白鳥ひかる:「あの時闇の中で、エンジェルビートさんの音楽が…」
エンジェルビート:「あっ」とひかるが目覚めるのを見て
白鳥ひかる:「助けてくれた…ありがとうございます」
エンジェルビート:「よかった… ふぅ」と疲れからか変身が解ける
柚見 風音:「……んいや、単なる思いつきなんだけどね」
星空ひびき:「そうか、私は……」 広場での出来事を思い出す
白鳥ひかる:泣きながら抱きついてくるやよいさんにされるがままにされながら
漆羽 真生子:「さて目覚めはあまりよろしくないだろうが……」
白鳥ひかる:どこか心あらずな感じです
星空ひびき:「状況を…教えてほしいです」
漆羽 真生子:「どうだ、まだ戦えるか?ピュアミスティカ?」
柚見 風音:かくかくしかじかと状況を簡単に説明して
漆羽 真生子:「結構。」
瑞のGM:まるまるうまうま
柚見 風音:「それで、今はここに避難してるワケ」
P☆ヘルシスター:「グダグダしているようなら…ん。」話聞く気力くらい残ってるか、とミスティカ組見つつ。ミラージュ組に話せと言わんばかりの視線を
レッドミラージュ:「ま、その様子なら大丈夫そうだな」
星空ひびき:「一条寺さん、ひかるちゃんを…お願い」 立ち上がり
望月 マヤ:「では知ってることを話してもらえますか。まずは……」
星空ひびき:「ミラージュ、話を聞かせてください」
P☆ヘルシスター:外見つつ話は聞くの
レッドミラージュ:「オーケー、じゃあ話そうか」
望月 マヤ:「まずは…もうひとりの怪人について?」
望月 マヤ:「ガンマでしたっけ?ミラージュさん達戦ってたんでしょう・」
白濱 良香:「ガンマさん…敵だったんですね…」
P☆ヘルシスター:「あのギフト泥棒…」
柚見 風音:「時空観測装置?というものをあれをガンマから渡されたんだっけ。」
イエローミラージュ:「なんかアタシらのこと言われてるみたいにゃ……」 >ギフト泥棒
星空ひびき:「白濱さんたちが渡されたあの機械が、本当のメモリーのギフト」
レッドミラージュ:「その通り」
星空ひびき:「私たちは、嵌められていた…」
アカネ:「それも最初っからだ。あんにゃろ事故も故意だな」
物見遊:「怪盗いる前で泥棒言うのもどうなのとは思ったけど…成程ね」
望月 勇子:「んじゃ私達は反応を追いかけて再生戦闘員や再生怪人と戦ってたわけじゃなくて…」
レッドミラージュ:「どうもあのガンマが、イリュージョンのオルタナティブギフトを操っていたらしい」
望月 勇子:「あの装置があったから再生怪人や再生戦闘員が出てきてた…」
レッドミラージュ:「メモリーのギフトはイリュージョンの能力で装置に偽装されてたって訳だ」
白濱 良香:「手に持ってたのに気付かないなんて…」
望月 マヤ:「なるほど。貴方方からの手紙にあった気をつけろといっていたイリュージョンのギフトはそれですか?」
ブルーミラージュ:「だが、通常のイリュージョンはただの幻覚・幻影を生み出す能力しかない」
ブルーミラージュ:「奴らが持っているものが改造(オルタナティブ)ギフトだったことは我々の想定の範囲外だった」
ソウ:「おるたなてぃぶやと触っても分からんようになるん?」
ブルーミラージュ:「お前たちが手にしていても気付かなかったのは、それが原因だろう」
望月 マヤ:「なるほど。」
星空ひびき:「幻覚に特化しているのかも」
キョウ:「手が込んでる」
キョウ:「多分ずっと前から計画してたんだ」
ブルーミラージュ:「ギフトシーカーは改造や人造のギフトを『オルタナティブ』と呼称する」
P☆ヘルシスター:「…誰かの手で弄ったモノがオルタナティブ、それとは別に起源のオリジナルとか。色々、あるの」
ブルーミラージュ:「とはいえ……それはあくまで要素の後付けだ」
白濱 良香:「べんきょうします…」
望月 マヤ:「でもなぜ、怪人たちはメモリーのギフトをヒーローに渡して再生怪人を倒させようとしたんでしょう?」
望月 マヤ:「わざわざ手の混んだ偽装までして……」
ブルーミラージュ:「元の性質がある以上、『後付けが可能な性質』は限られる。これは我々のギフトを解析するとしよう」
星空ひびき:「ミラージュの?」
イエローミラージュ:「原理的には可能にゃ。ま、ものは試しだからにゃ」 >ひびきちゃん
望月 マヤ:「貴方達のギフトを解析して、奴らの『後付け可能な性質』を予測すると?」
ブルーミラージュ:「その通り」
星空ひびき:「なるほど…私は自分の使ってる力を、何も知りませんね…」
星空ひびき:ハートのペンダントを握りしめて
レッドミラージュ:「で、メモリーギフトをヒーローに渡した理由か」
白濱 良香:「もしかして」
白濱 良香:「ヒーローなら怪人をたくさん知ってるからとか…」
レッドミラージュ:「ご明察」
望月 勇子:「たしかに。週1くらいで倒してるもんね。」
P☆ヘルシスター:「単純に愉快犯ってのもありそうだけどねー」
物見遊:「アレだもんね…」見た感想
望月 マヤ:「そう。それでたくさん再生怪人を呼べる理由にはなるけど……。」
レッドミラージュ:「もう一つは……記憶の蓄積だよ。白鳥ひかるのな」
望月 マヤ:「最初から次元大凍結の再演だけを狙って……それで白鳥さんを狙っていた……」
星空ひびき:「白濱さんにメモリーを渡しておけば、親しい私たちの記憶は自ずと集められる…」
ソウ:「直接探偵はんに行くと警戒されるから、なんも知らんウチの良香を、と」
星空ひびき:「なんて、用意周到」
レッドミラージュ:「だがまあ、最悪の事態は避けた」
レッドミラージュ:「……まだチバシティは凍結しきってない、だろ?」
柚見 風音:「あんた達、あいつらに相当調べられてたみたいね」
漆羽 真生子:「そう。まだこれからだ。」
ブルーミラージュ:「こちらはギフトを探知できるからな」
星空ひびき:「つまり…まだ蓄積は足りてない?」
望月 勇子:「どんな苦しい状況でも諦めない!それが唯一の勇者の条件!だよ。」
ブルーミラージュ:「オルタナティブイリュージョンには欺かれたが……それでも奴らにとっては脅威だったという訳だ」 >風音
イエローミラージュ:「間一髪だったにゃ~……途中でひかるちゃんを救出したからにゃ」
レッドミラージュ:「再現は完璧じゃない、ってことだ」
レッドミラージュ:「それならまだ、俺たちにも付け入る隙はある」
星空ひびき:「逆転のチャンスは、残されている」
アカネ:「いいねぇ、ここからがあたしらのクライマックスだ!って感じで!」
P☆ヘルシスター:「ニンゲン、よく分からないモノだなぁ」浮いたり沈んだり
物見遊:「まっ、こういうものなのよ」
P☆ヘルシスター:「ふぅん」
イエローミラージュ:「メモリーのギフトの調査もしないとにゃ」
スミレ:「それがいいんだよ~」 >妹様
スミレ:「沈んで浮いてたのしいよ」
漆羽 真生子:「そうだな。魔王として勇者を待つ時は」
柚見 風音:「ふふん。ガンマにヘクダエル、今に見てなさいよ!」と勝ち気になって意気込む
漆羽 真生子:「いつも勇者たちは浮いたり沈んだりしながらそれでもこの首を目指してきた」
漆羽 真生子:「勇者とは、ヒーローとはそういう存在なのだろう。」
P☆ヘルシスター:「まぁいいけど…あたしは言っておくけど、あたしの思うがままにやるだけだから」
星空ひびき:ペンダントから伝わる黒い感情を感じ取りつつも
星空ひびき:「やれやれ、諦めてる暇はないね」
白濱 良香:「うん…まだやれることはある」
イエローミラージュ:「調子出て来たかにゃ?」
望月 勇子:「そう!どんな時でも笑顔!だよ!」
望月 勇子:「とりあえずから元気でもいいから笑うの!そしたらまだ戦えるって気持ちになるからさ!」
P☆ヘルシスター:「それより、話終わったの? 向こうは、待ってくれないって言った通りだけど」外の遠くをじっと見つつ
望月 勇子:「これ勇者の秘奥義だから!」
星空ひびき:「なるほどね、それは良い秘奥義を教わったな」 ふふっと
瑞のGM:そろそろ怪人が迫って来てますね
白濱 良香:「うん」微笑み
星空ひびき:ペンダントを握りしめて
星空ひびき:「私ができることはまだ、残ってる」
星空ひびき:「さあ、行こう!」
P☆ヘルシスター:「さぁてと、先に行って暴れておくとしよっかな」ドローン脇に抱え、迎撃に一足早く向かいましょうか
ブルーミラージュ:「派手には動くなよ」
P☆ヘルシスター:「遅かれ、早かれでしょっ!」まぁ近くまで来てるの見て動いたんだし
物見遊:「全く…」いつも通りに遠隔実況用のタブレット開き、マイク付け
柚見 風音:ひかるを一瞥して
ブルーミラージュ:「分かっているのか?アレは……」
柚見 風音:「……あの子は本調子じゃなさそうだけど。やるしかないか!」
物見遊:「それじゃあ私は奥の方に避難してますので後よろしくおねがいしますね」
漆羽 真生子:「まあアレもまた前に進もうという意思なのだろう>ヘルシスターみながら」
漆羽 真生子:「余達もいくとするか。」
物見遊:「そうかな…どうだろう…」疑問符
ブルーミラージュ:「我々は退路を確保する。付いてくるといい」 >物見
物見遊:「それじゃあご一緒させていただきましょうかね」非戦闘員は邪魔にならないように動くのだ
一条寺やよい:「私も行きます!ほら、ひかるちゃん!」 茫然自失のひかるちゃんを連れて
物見遊:「そちらの…やよいさんと、後は、どうします?」それ見つつ
レッドミラージュ:「戦闘員を撃破したら場所を移して本調査。オーケイ?」
物見遊:「その間に学園とHAの方にも連絡しておきますね。何か掴んでいるかもしれませんし」
望月 マヤ:「OK。降りかかる火の粉を払ってからですね」
イエローミラージュ:「HAにゃー……ヤダにゃー……」 怪盗なので…
柚見 風音:「ええ、総帥がこの事態を看過するはずがないし」
レッドミラージュ:「愚痴愚痴言わねぇの。ほら行くぞ」
物見遊:「非常事態ですので…使える情報源、どこでも使った方が良いでしょ。猫の手じゃないですけど」猫に向かって
瑞のGM:っていう感じで、シーンエンドですね
瑞のGM:じゃあミドル行きますよー
星空ひびき:おうともさ!
P☆ヘルシスター:あいよ
柚見 風音:おk
漆羽 真生子:OK
瑞のGM:HFの調整は大丈夫ですね
白濱 良香:はーい
P☆ヘルシスター:うっす
瑞のGM:左上のメモが間違ってないかご確認お願いします
瑞のGM:>HF
星空ひびき:OK!
柚見 風音:おk
白濱 良香:私は大丈夫です
漆羽 真生子:OK
P☆ヘルシスター:おk
ミドルフェイズ
シーン3:「追いかける過去」
>:◆シーン3:「追いかける過去」>:>シーンプレイヤー:PC4
>:ヒーローが留まる喫茶店に向かい、シヴァクゾーンの怪人が追いかけてくる。
>:対抗して変身するヒーローたちだったが、ピュアミスティカの調子はよくないようで……?
瑞のGM:先に言っておきますね。ピュアミスティカこのシーン終わったら強制変身解除する演出入れてください
星空ひびき:そのつもりだよっ!
瑞のGM:では、現場に向かうとですね
瑞のGM:怪人と交戦しているヘルシスターがって感じですね
P☆ヘルシスター:飛び回りつつちぎっては投げちぎっては投げ
ガンガンウルフ:「出たな、ヒーロー!お前ら捉えろ!」
シヴァク戦闘員:「「「シヴァクゾー!」」」
P☆ヘルシスター:「いいねぇ、この数…続々と。ゾクゾクしてきたよ」うふふ
P☆ヘルシスター:大立ち回りで減らせる分、モブを減らしていこう
P☆ヘルシスター:「手応えが、感触無いのは駄目だなぁ。減点対象、ですっ」再現戦闘員と再現怪人が殆どだろう?
瑞のGM:そうですね
瑞のGM:偶に"当たり"は居ますけど、だいたいの戦闘員は再現ですね
瑞のGM:正確に言うと、『再現度が高い』奴が偶にいる
瑞のGM:実体を持ちかかってる奴らも居ます
P☆ヘルシスター:「んー、つまらないのばっかりだなぁ…お、良さげなのもいるね」
星空ひびき:「消えるまでの時間が長くなっている…」
P☆ヘルシスター:「遊んでもらおうかなっ!」少し強い奴も減らしていこう。ミドルに影響出ない程度に
物見遊:『派手にやってるわね。言わなくても分かると思うけど』
P☆ヘルシスター:「はいはい、向こうからも来てるんでしょ?」順次来て貰おうね
星空ひびき:「漆羽さん、どう見る?」
漆羽 真生子:「再現が着実に進行しているとみるか……」
漆羽 真生子:「どちらにせよ戦わなければわからぬであろう?探偵。」
星空ひびき:「それもそうだね」 ペンダント…クリスタルを掲げて
星空ひびき:「行くよ、ひかるちゃ……」
星空ひびき:「……は、今はいないか」
P☆ヘルシスター:爪で引き裂き、手刀で突き刺し、捻じれた棒を振り回しーの
星空ひびき:「それなら、借りるよ…変身!」 緊急時のために溜め込んである魔力を使って
ピュアミスティカ:「魔法少女ピュアミスティカ、魔法の…ぐっ…!」 本調子ではないのか崩れ落ち
白濱 良香:「大丈夫?」
柚見 風音:「本当に大丈夫かい?」
白濱 良香:「つらいなら休んでても…」
ピュアミスティカ:「大丈夫…流石にマキシマムは無理だけど、戦えるさ」 杖を支えに立って
漆羽 真生子:「……魔王転身。ここで倒れさすわけには行かないからな。少し本気で戦ってやろう。」
ピュアミスティカ:「ミスティバレット!ヘルシスター!加勢するよ!」 BANGBANG
白濱 良香:「う、うん」
ルシファーシルバー:「堕ちた暗闇の中でもなお光り輝く孤高の明けの明星!大魔王ルシファーシルバー!!」
キョウ:「良香、私たちも」
ワンワンウルフ:「出たなピュアミスティカ!」
白濱 良香:「うん…変身」 "Flavus form"
真無双勇者ブレイブシスター:「真無双勇者ブレイブシスター!ブレイブソウル!オーバードライブ!!」
柚見 風音:「あのひかるという子と一緒に寝てろと言いたいところだけど」
ピュアミスティカ:「ふふっ、時にはハッタリも必要なのさ…」
マティス:「相手はその二人だけじゃない」
柚見 風音:「……もう退くに退けなくなっただねぇ」(とつぶやく
ピュアミスティカ:「ピュアミスティカが健在と分かれば、敵も下手に手出しはしてこないはずさ」
ピュアミスティカ:「ここを…乗り切る!」
マティス:(良香)「(キョウちゃん、できるだけ…)」
マティス:「(うん、負担をかけさせないようにする)」
柚見 風音:「それじゃ、私も頑張るとしましょうかねぇ。そぉれ、変身っ」
エンジェルビート:「いっくわよぉ!」
ワンワンウルフ:「お前らはマティス、ヘルシスター、エンジェルビート、その他大勢!」
ピュアミスティカ:草
エンジェルビート:「私の名前を知っていてくれて何より」
白濱 良香:grass
ルシファーシルバー:「魔王をその他大勢にしてくれたな!!」
真無双勇者ブレイブシスター:「勇者をその他大勢にしてくれたな!!」
真無双勇者ブレイブシスター:「許さーん!」
物見遊:『多すぎるけど怒りもご尤もで』君たちは人数が
ルシファーシルバー:「許さーん!」
エンジェルビート:全員の名前を言おうとしたらジュゲムジュゲムみたいに長くなっちゃうもんな…
ワンワンウルフ:「5対1……?いやもっと多い!卑怯だと思わないのか!」
ルシファーシルバー:い、いまはルシファーシルバーとブレイブシスターだけだし……
エンジェルビート:「あんた達のやり方の方がもっと卑怯なくせによく言うわね!」
ピュアミスティカ:「君たちも手勢率いているだろうに…」
P☆ヘルシスター:「再生怪人やその他大勢連れていたらそれは通らないんじゃないかなぁ」口も動かし手も動かし
ルシファーシルバー:「フハハ!数は正義だ!戦とはそれまでの積み重ねの証明よ!」
ワンワンウルフ:「戦闘員はノーカウントだ!」
ワンワンウルフ:「だから怪人を呼ぶ!来い、キンキンアイスバー!
ピュアミスティカ:「何っ!」
マティス:「それノーカンはずるくない?」
真無双勇者ブレイブシスター:「そうそう、数で押されたら質で凌駕出来ないようじゃだめだよー」
ミュウ:『うわー、美味しそうな名前だぁ』
キンキンアイスバー:「なにここめっちゃ寒いんやけど……」
ワンワンウルフ:「文句言ってんじゃねぇ!やるぞ!」
マティス:(良香)「アイスがそれ言うんだ…」
キンキンアイスバー:「しゃーないやん……ワイ寒がりやねんもん……」
P☆ヘルシスター:「そっかー」
物見遊:『全く興味なさそうな生返事だこと』
P☆ヘルシスター:「だってねぇ…」ねぇ
ピュアミスティカ:「なんとも気が抜けるが…これでもシヴァクゾーンだよ」
エンジェルビート:「はぁ…」
ピュアミスティカ:「言うまでもないだろうけど、気をつけるんだ」
瑞のGM:という訳で
瑞のGM:戦闘入りますが、コマ並べる時間ください
エンジェルビート:はい
白濱 良香:はい
ルシファーシルバー:はーい
ピュアミスティカ:はーい
瑞のGM:15分まで小休止しますね
P☆ヘルシスター:あいよー
白濱 良香:はーい
瑞のGM:点呼開始!
ピュアミスティカ:準備完了!(1/5)
エンジェルビート:準備完了!(2/5)
poipoi3:準備完了!(3/5)
マティス:準備完了!(4/5)
ルシファーシルバー:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
瑞のGM:はーい
瑞のGM:では戦闘開始!
瑞のGM:戦場!PCは全員第一エンゲージ!
瑞のGM:10m前方にエンゲージ2!
瑞のGM:戦闘員キンキンコールド1体と、ワンワンロック1体が居るぜ!
瑞のGM:その右斜め後ろにワンワンウルフとワンワンロック2体のエンゲージ!
瑞のGM:これがエンゲージ3だぜ!
瑞のGM:で、左斜め後ろにはキンキンアイスバーとキンキンコールド2体のエンゲージ4!
瑞のGM:以上だ!
瑞のGM:ロックに決めるぜ!
瑞のGM:セットアップ!
P☆ヘルシスター:いつもの飛翔
ピュアミスティカ:《絶対観察》セットアップ / 単体 / 視界 / 4MP
マティス:最初から全力
ワンワンウルフ:《戦闘員》!
ピュアミスティカ:対象はワンワンウルフにしておこう
キンキンアイスバー:《突撃》!
マティス:マティスのMPを-4した(MP:52->48)
ピュアミスティカ:ピュアミスティカのMPを4消費。(MP:66->62)
ルシファーシルバー:天冥の構えからの従者融合、絶対的カリスマ
エンジェルビート:期待の光(5MP) このラウンド中自分の与えるダメージ+3d6
エンジェルビート:エンジェルビートのMPを5消費(MP:74->69)
瑞のGM:戦闘員突撃でそれぞれ行動値+3!
瑞のGM:1足りない……
ルシファーシルバー:合体対象は……帽子…いや、親衛隊にしておくか
瑞のGM:1人ぐらいはおるやろと思って……15にしたんやけど……
瑞のGM:2人おった……16……
P☆ヘルシスター:ふえました
マティス:えーと、戦闘員が15?
瑞のGM:Yes
マティス:はい
P☆ヘルシスター:戦闘員'sがALL12なので+3で15みたいだね
ピュアミスティカ:一応宣言。装備ギフトはデフォルトのアクセルとレジェンドだ
瑞のGM:それぞれどのエネミーを指揮しているか、みんなはわかるかな?
瑞のGM:戦闘開始ーっ!
P☆ヘルシスター:まぁ犬は犬で、氷は氷だな
ルシファーシルバー:これでわざと逆だったら笑う魔王だぞ
マティス:まさかの展開が
エンジェルビート:全員犬が指揮してる可能性も
ピュアミスティカ:いずれにしても、戦闘員は全員指揮下だろうし…
瑞のGM:そうですね >全員指揮下
ピュアミスティカ:倒せる敵から倒していこう
P☆ヘルシスター:まぁふっ飛ばせば同じだ
瑞のGM:イニシアチブ16……の前に
ルシファーシルバー:ルシファーシルバーのMPを22消費(MP:0->0)
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニットのMPを22消費(MP:57->35)
瑞のGM:あ、よかった見間違え。なんかMP0になってるように見えた
瑞のGM:そのまま行きましょう
瑞のGM:イニシアチブ16!どうぞ
エンジェルビート:ほい
P☆ヘルシスター:あいよ
P☆ヘルシスター:どっち行く、近接先行く?
エンジェルビート:どっちでもよさげだが
P☆ヘルシスター:MP多いし先に行ってもらおう(雑)
エンジェルビート:1d2で決めるか
エンジェルビート:あっはい
P☆ヘルシスター:よしGO
エンジェルビート:ではでは
エンジェルビート:ムーブで鍵盤ロード使用して移動、移動先は…
エンジェルビート:エンゲ1の左隣、エンゲ4の下の空間に移動
エンジェルビート:ここをエンゲ5とする!
瑞のGM:オーケイ!
瑞のGM:誰に攻撃するんだい?
エンジェルビート:マイナーはなし、目標は……
エンジェルビート:メジャーアクションでサウンドストーム、これをエンゲ4に撃っとくかな
瑞のGM:4でいいのかい?
エンジェルビート:待てよ、戦闘員の行動値は15だということを考えると…
エンジェルビート:エンゲ2のやつが1に動いていくかもしれないか。しからばこっちを攻撃するかねえ
ピュアミスティカ:どっちも変わらないと思うけど…
ピュアミスティカ:2も3も1に移動してくるさ
エンジェルビート:ふむ
P☆ヘルシスター:ボスいるし狙うなら3か4どつけば体数多く狙えそう?
エンジェルビート:だったら4を目標にしてボスも一緒に削った方がいいか、そうしよう。
エンジェルビート:決まったところで伝説の戦士使用。魔王様の事は忘れてないからね
エンジェルビート:ではエンゲ4のやつらに特殊攻撃!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:本当にエンジェルビートは天使であるなあ!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:(カリスマ覚えててくれているので
エンジェルビート:ww
瑞のGM:ここまでエンジェルビートのカリスマ忘れ0
エンジェルビート:2d6+13 「熱いビートで溶かしてあげるわ!」
MarginalHeroes : (2D6+13) → 2[1,1]+13 → 15
エンジェルビート:ぶwwwww
瑞のGM:草
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:リトライ自分に使えたっけ?
ピュアミスティカ:大丈夫を切ろう、うん…
エンジェルビート:だが大丈夫。こういう時のためにリトライを持っておいたんだ
エンジェルビート:×とは書いてない
瑞のGM:榛名は大丈夫です!
エンジェルビート:大丈夫の呪文で振り直します!
エンジェルビート:(6MP
エンジェルビート:ここまで25MP
エンジェルビート:エンジェルビートのMPを25消費(MP:69->44)
エンジェルビート:2d6+13 今度は大丈夫!
MarginalHeroes : (2D6+13) → 8[2,6]+13 → 21
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:大丈夫そう
マティス:大丈夫!
ピュアミスティカ:大丈夫のようだね
瑞のGM:大丈夫ですね
瑞のGM:キンキンコールドの魂魄は14*!
瑞のGM:イベイジョン!
キンキンアイスバー:ワイ行くやで。魂魄11や
エンジェルビート:10なんてそうそう出えへんやろ…
ピュアミスティカ:なかなか高いね
キンキンアイスバー:2d6+11>=21 出せば出る!これが浪速の心意気!
MarginalHeroes : (2D6+11>=21) → 4[1,3]+11 → 15 → 失敗
マティス:それぞれで魂魄型回避型かな?
キンキンアイスバー:でぇへん
エンジェルビート:よっしゃ
瑞のGM:ダメージどうぞー
エンジェルビート:3体にそれぞれ糸を伸ばして
エンジェルビート:(2+1+2+3+1)d6+19 雷属性 「マシンガンストリングス!」
MarginalHeroes : (9D6+19) → 36[2,3,3,4,4,4,5,5,6]+19 → 55
エンジェルビート:糸を伝って強烈な波動が3体を押そう
エンジェルビート:襲う
エンジェルビート:ドルルルルル!という感じに
キンキンアイスバー:え?高くない?
キンキンアイスバー:あの~~~~キンキンコールドくん雷耐性8あるんやけど~~~~
キンキンアイスバー:力場40しかないねんな。悲しいな
キンキンアイスバー:ちなワイ耐性10
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:お、Jか?
エンジェルビート:流石に君はタフだね
瑞のGM:キンキンアイスバーに45のダメージ!(FP:0->45)
キンキンアイスバー:「おわーっ!?」 キンキンコールドが割れる!
エンジェルビート:「手応えありっ!」
瑞のGM:キンキンコールド2体、消滅!
瑞のGM:キンキンアイスバー、まだ生きてます
P☆ヘルシスター:まぁ流石にね
瑞のGM:次はヘルシスター!って所で一旦切っておきましょうか
P☆ヘルシスター:あいよっ
マティス:はーい
瑞のGM:再開は20時予定!
ピュアミスティカ:了解!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:はーい
瑞のGM:オース渡すの忘れてました……
瑞のGM:【オルタナティブギフト:イリュージョンを攻略する】
瑞のGM:全員共通です
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:はいはい
瑞のGM:点呼開始!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:準備完了!(1/5)
poipoi3:準備完了!(2/5)
エンジェルビート:準備完了!(3/5)
ピュアミスティカ:準備完了!(4/5)
マティス:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
瑞のGM:再開していきましょう
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
P☆ヘルシスター:よろしくおねがいします
ピュアミスティカ:よろしくね
エンジェルビート:よろしくおねがいします
マティス:よろしく
瑞のGM:ではでは、ヘルシスターのターンから再開!
P☆ヘルシスター:イニシ何も無ければ行動開始
どどんとふ:「魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット」がログインしました。
P☆ヘルシスター:左は無事に飛んだし右を抑えるか
P☆ヘルシスター:ムーブエンゲージ3
P☆ヘルシスター:マイナー不忍(3MP)
P☆ヘルシスター:メジャー妖異爪牙(2FP)に大立ち回り(3MP)
ワンワンウルフ:「げっ、こっち来んな!しっしっ!」
P☆ヘルシスター:<炎>で
P☆ヘルシスター:2d+16 命中
MarginalHeroes : (2D6+16) → 7[2,5]+16 → 23
P☆ヘルシスター:回避どぞ
ワンワンウルフ:回避11……SPじゃねぇか!
ワンワンウルフ:2d6+11>=23 ワンワンワワーン!逃げるぞ馬鹿野郎!脳筋相手じゃ分が悪い!
MarginalHeroes : (2D6+11>=23) → 10[5,5]+11 → 21 → 失敗
P☆ヘルシスター:やる気は見えた
P☆ヘルシスター:ダメージ直前にサポートギフト、サポートギフトⅡ(合計5MP)
ピュアミスティカ:相手が悪いね
瑞のGM:ワンワンロックくん、回避15*です
P☆ヘルシスター:弓なりの軌道を描いて飛び込みつつ爪を振り回そう
瑞のGM:ダメージどうぞー
P☆ヘルシスター:2d+23+2d+2d+(1+1)d+3+3d 基礎(炎)/不忍/かりすま/サポギフ/サポギフ2
MarginalHeroes : (2D6+23+2D6+2D6+2D6+3+3D6) → 6[1,5]+23+4[1,3]+8[4,4]+3[1,2]+3+5[1,1,3] → 52
P☆ヘルシスター:うわぁ
ピュアミスティカ:なかなかな出目だ…
P☆ヘルシスター:まぁモブ飛んでるならええやろ…モブは飛んだか
瑞のGM:でもワンワンロックくん、FP40なのよね
P☆ヘルシスター:炎耐性12を越えそうな見た目はしていない
瑞のGM:炎耐性は7あるが……炎のロッカーなので……
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:そうか炎のロッカーならしかたないな
P☆ヘルシスター:吸精と呟く(4MP)
瑞のGM:ワンワンウルフ改めワンワンシンガーは炎耐性9あります。彼ボーカリストなので
ピュアミスティカ:名前変わった…
マティス:名前がころころ変わるやつだ
P☆ヘルシスター:「名前のある犬がいるね。壊しがいがぁ…ありそうだね?」紅く眼を光らせつつ
物見遊:『その前に他の人がやっちゃうかもしれないけど』
瑞のGM:c(52-9)
MarginalHeroes : 計算結果 → 43
P☆ヘルシスター:「ギフトも無いし別に…」いいや、おしまい
ワンワンウルフ:「おまっ、お前!よくも俺のバンドメンバーを!」
ワンワンウルフ:「許せねぇぜ……!」
P☆ヘルシスター:「どうでも良いね!」
物見遊:『死にゆくものに何とやらなのかしら』
ワンワンウルフ:「アイスバー!」
キンキンアイスバー:「いつでもええでー」
瑞のGM:イニシ15!何かありますか?NPCはいかにも瞬発行動しそうな発言ですが瞬発行動はしません
マティス:15にはないですね
ワンワンウルフ:「いけ、ワンワンロック!ロッカー魂を見せてやれ!」
ワンワンロック:「わおーん」
瑞のGM:ワンワンロック3の行動!
瑞のGM:エンゲージ5に移動!
マティス:音楽家対決
エンジェルビート:げえ
瑞のGM:ワンワンロックの攻撃!
ワンワンロック:武器1:ギターブレイク
ワンワンロック:攻撃:殴+25/白兵13 C値12 対象:単体 射程:至近
ワンワンロック:◆シーン1回
ワンワンロック:2d6+13 アオーン!(暴力)
MarginalHeroes : (2D6+13) → 4[1,3]+13 → 17
ピュアミスティカ:出目は低いが…
エンジェルビート:2d6+6>=17 無理無理~
MarginalHeroes : (2D6+6>=17) → 7[3,4]+6 → 13 → 失敗
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:殴りってこれギターで殴るロックンロールであるか
ピュアミスティカ:だからシーン1回なんだね
マティス:ギターは斧とか言い出すやつ
ピュアミスティカ:フライアウェイ
ワンワンロック:数は力!ダメージ2d増加するにゃん
ワンワンロック:2d6+2d6+25 わおーん(暴力)
MarginalHeroes : (2D6+2D6+25) → 5[1,4]+12[6,6]+25 → 42
ピュアミスティカ:なかなかの殺意だ
マティス:デカイのである
エンジェルビート:こりゃきつい、マスコット込みでイージス貼るか?
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ニャンってなくのかおまえ
瑞のGM:なお、これ以降ワンワンロックの武器は
瑞のGM:[犬パンチ]白兵7 殴+5になります
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ぎたーこわれちゃった
ピュアミスティカ:かわいい…
マティス:ぼきぃ
瑞のGM:サウンドの障壁は如何?
瑞のGM:なくなってた
エンジェルビート:シンクロFFにすることにしちゃったの
瑞のGM:オススメは生存権の確保です
エンジェルビート:障壁にすりゃよかったか~
瑞のGM:>マスコット使用するか否か
P☆ヘルシスター:まぁイージスはあるし…
エンジェルビート:使うかーマスコット込みで。ミドルであんまマスコット回数消費したくなかったが
エンジェルビート:エンジェルビートのMPを5消費(MP:44->39)
エンジェルビート:4d6+4 マスコット込みで軽減するで、えいっ
MarginalHeroes : (4D6+4) → 7[1,1,2,3]+4 → 11
エンジェルビート:うーわ
瑞のGM:あぶねぇ!
エンジェルビート:使った意味ないやん
ピュアミスティカ:まあ軽減は軽減さ
エンジェルビート:エンジェルビートのFPを28消費(FP:38->10)
エンジェルビート:殴3
キンキンアイスバー:「いてまえキンキンコールド!」
キンキンコールド:「サムーイ……」
ルシファーシルバー:猛虎魂感じるなこいつ……
瑞のGM:対象ヘルシスター!
キンキンコールド:武器1:キンキンクール
P☆ヘルシスター:コイヤァ
キンキンコールド:攻撃:氷+22/特殊10 C値12 対象:単体 射程:20m
キンキンコールド:2d6+10 サムーイ!
MarginalHeroes : (2D6+10) → 4[1,3]+10 → 14
瑞のGM:ゴミみたいな出目出しちゃった……
P☆ヘルシスター:2d+8>=14
MarginalHeroes : (2D6+8>=14) → 11[5,6]+8 → 19 → 成功
瑞のGM:ツヨーイ
P☆ヘルシスター:「それっ」炎属性付与の棒で打ち消し
キンキンアイスバー:「なんやて!?」
P☆ヘルシスター:「腰入ってない攻撃ならねぇ」出目次第で普通に当たるんですけどね
物見遊:『…あれに腰は…あるの?』エレメント生物
キンキンアイスバー:「わからん……」
瑞のGM:イニシ15終了ー
ピュアミスティカ:「わからないのかい…?」
瑞のGM:イニシ14!
マティス:んー
P☆ヘルシスター:「そっかぁ」
マティス:ウェポンスペース 主をガンに持ち替えて行動14にあげます
瑞のGM:じゃあウルフとイニシアチブの取り合いですね
マティス:そゆこと
瑞のGM:ダイス1d100で高い方が先手取りましょう
マティス:はーい
ワンワンウルフ:1d100 ロッカー魂見せてやらぁ!
MarginalHeroes : (1D100) → 89
ピュアミスティカ:69じゃないのかい!
マティス:1d100 そぉい
MarginalHeroes : (1D100) → 64
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ワンちゃんが先か
マティス:ッス
ワンワンウルフ:よっしゃ俺のターン!
ワンワンウルフ:俺の声を聞けェ!
ワンワンウルフ:武器2:ウルフェンシャウト
ワンワンウルフ:攻撃:殴+30/射撃<12> C値12 対象:単体 射程:50m
瑞のGM:マイクを使わなくても後部座席まで届く爆音シャウトです
ワンワンウルフ:《攻撃拡大》!エンゲージ1!
ピュアミスティカ:何っ!?
P☆ヘルシスター:一丁前に持っていたか
ワンワンウルフ:2d6+12 まずは1番行ってみよう!
MarginalHeroes : (2D6+12) → 7[1,6]+12 → 19
ピュアミスティカ:「ミスティラッピング!」 リボンの障壁!
ピュアミスティカ:ステッキソード、達成値-2だよ
マティス:ナイス
ピュアミスティカ:とはいえ17だけどね、あとは気合だ
マティス:振るよー
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:5+2d6>=17 余裕である
MarginalHeroes : (5+2D6>=17) → 5+9[4,5] → 14 → 失敗
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:むりっぽっぽ
マティス:2d6+12>=17 回 このくらいなら
MarginalHeroes : (2D6+12>=17) → 3[1,2]+12 → 15 → 失敗
エンジェルビート:余裕じゃなかった
マティス:あれぇ
ピュアミスティカ:2d6+7+3>=17 「なんて声の大きさだ…!」
MarginalHeroes : (2D6+7+3>=17) → 6[2,4]+10 → 16 → 失敗
ピュアミスティカ:「《レジェンド》!」
ピュアミスティカ:達成値+2、回避だよ!
マティス:期待値は3…!
エンジェルビート:カ号観測機の呪いか…
P☆ヘルシスター:「あれ便利そうだなぁ」レジェンドやはり便利だな
物見遊:『ものほしげな目で見るんじゃないの』
P☆ヘルシスター:じゅるり
マティス:手持ちに対処はないですね
ワンワンウルフ:あいつ避けやがった!あれ絶対耳栓のギフトだ
ワンワンウルフ:ダメージロール行くぜ!
ピュアミスティカ:音波をうまくいなしたと言ってほしいな!
ワンワンウルフ:2d6+30 世界に響け、魂のシャウト!
MarginalHeroes : (2D6+30) → 6[2,4]+30 → 36
マティス:殴だっけ
瑞のGM:Yes
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:むー
マティス:ベルトガード
マティス:マティスのMPを-1した(MP:48->47)
ルシファーシルバー:不動の貫禄 ダメージ軽減
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニットのMPを8消費(MP:35->27)
マティス:2d6+4
MarginalHeroes : (2D6+4) → 4[2,2]+4 → 8
ルシファーシルバー:4D6+12 (不動の魔王)
MarginalHeroes : (4D6+12) → 13[2,2,3,6]+12 → 25
マティス:c(36-8-9)
MarginalHeroes : 計算結果 → 19
マティス:魔王様軽減がでかい…
ルシファーシルバー:c(36-25-9-3)
MarginalHeroes : 計算結果 → -1
ルシファーシルバー:弾いた
マティス:マティスのFPを-19した(FP:50->31)
ルシファーシルバー:「ふっ、もう少しマシな曲を奏上することだな」
ピュアミスティカ:「マティス、マオレンジャー、大丈夫かい……ぐぅっ!」 かわしたところでまたふらついて
マティス:「もんだいない」
ワンワンウルフ:「なんだとぉ……?」
ルシファーシルバー:「安泰じゃ。」
ピュアミスティカ:「やはりレジェンド…ひかるちゃんの力を使うのは無理があるか…」
エンジェルビート:余裕の1ダメージ
瑞のGM:はい、次マティス!
ルシファーシルバー:「なに、もっとハートに響くミュージックでないとな」
エンジェルビート:1→-1
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:-1点なので完全に弾いてる
真無双勇者ブレイブシスター:「私達はスーツが後宮耳栓だからさ」
マティス:アイスバーの方に歩を進めようとして
ルシファーシルバー:「そして余も耳栓を付けていたわけだな(外しながら」
スミレ:「ねーキョウ、変わって」やっぱり急に出る
マティス:「今?」
マティス:「これからいいところなんだけど」
スミレ:「だっていろんな音楽流れてきて楽しそうだもん」
スミレ:「はいどーん!」キョウをマティスから突き飛ばす
キョウ:「ちょ…」
ピュアミスティカ:それ物理的に替われるんだ…
マティス:「よっし、行こう!」"Lila form"
マティス:改めてムーブ、アイスバーの所
マティス:マイナー 時空圧縮 1だけでいいでしょ多分
キンキンアイスバー:「アカンアカーン!ワイはアイスバーやけど美味しくないねん!」
ピュアミスティカ:なら廃棄処分を受けたまえ
マティス:メジャー ガンでアイスバーへ攻撃
マティス:「ふーん」
エンジェルビート:「僕は美味しそうだと思うんだけどなぁ~」(なぜかミュウの声が表に出てくる
キンキンアイスバー:アイスバーはまだガンには効かないがそのうち効くようになる
マティス:2d6+16 射 「それよりも遊ぼうよ!ほらほら」
MarginalHeroes : (2D6+16) → 7[1,6]+16 → 23
キンキンアイスバー:来いや思ックソ避けたるわ!無理!
マティス:軽やかなステップで撃ちまくる
キンキンアイスバー:あんな、姉ちゃん。ワイな、回避10やねん
マティス:しらなーい
ピュアミスティカ:1/36で避けられるさ
キンキンアイスバー:2d6+10 「知っといてやそんなん・・・・・・」
MarginalHeroes : (2D6+10) → 6[2,4]+10 → 16
エンジェルビート:フォルテシモほしかったら言ってね
瑞のGM:ダメージどうぞ
マティス:これどのくらいなんだろうねぇ
マティス:DR前 フルフォース
マティス:マティスのMPを-1した(MP:47->46)
マティス:基本フル時空カリスマで 2+1+4+2
マティス:の+20+6闇
瑞のGM:はいどうぞ
マティス:ガスガスと銃撃を当てて削りまくって
マティス:「ほいじゃラスト」 "Full charge"
マティス:(2+1+4+2)d6+20+6 闇 「ワイルドショット!いっけぇ!」
MarginalHeroes : (9D6+20+6) → 37[1,2,2,3,5,6,6,6,6]+20+6 → 63
瑞のGM:こいつ闇耐性6あるんですよね
マティス:マティスのHPを-5した(HP:22->17)
瑞のGM:c(63-6)
MarginalHeroes : 計算結果 → 57
瑞のGM:c(45+57)
MarginalHeroes : 計算結果 → 102
エンジェルビート:やったか?
キンキンアイスバー:「あ、こらあかん」
キンキンアイスバー:FP100
マティス:うぇーい!
瑞のGM:ギリギリ撃破だ、おめでとう
エンジェルビート:なんと
瑞のGM:ちなみに弱点属性は氷です
瑞のGM:耐性3しかありません
エンジェルビート:氷属性のくせに氷に弱いのか・・・
ピュアミスティカ:……アイスバーだよね?
P☆ヘルシスター:炎じゃないんだ…
マティス:寒がりっていってたもんね…
エンジェルビート:寒がりって言ってたな…
マティス:ちなみに物理は?
瑞のGM:刺だけ5です
ピュアミスティカ:「あちらは片付いたか、流石だね…」
瑞のGM:アイスだからな……ピッケル刺さるもんな……
マティス:他は高い感じか
ワンワンウルフ:「あっ」
マティス:ふっ…と銃口に息を吹きかける真似
ルシファーシルバー:「どうやら終わったようだな」
ピュアミスティカ:「次は君の番だ」 ワンワンウルフへ銃を向けて
ワンワンウルフ:「ゆるせねぇぜ……ヒーロー!」
ワンワンウルフ:《瞬発行動》!
ピュアミスティカ:何っ!
マティス:持ってたのか
ルシファーシルバー:「何っ!」
P☆ヘルシスター:「うふふ、こっちにおーいで。犬ニンゲンさぁん」こっちにこいよ
ワンワンウルフ:「ようやく驚いたな!」
P☆ヘルシスター:「別に?」そんなことは無いなぁ
物見遊:『言っちゃアレですけど。今までも見てますしね』
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ヘルシスターはメスガキ属性……!ワンちゃんには特効のハズ
ワンワンウルフ:「ロックを解さねぇテメェは黙ってろ!」 >ヘルシスター!
マティス:酷い属性もあったもんだ
ピュアミスティカ:まあそうなるね
ピュアミスティカ:ちょっとマオレンジャーが言ってることはよくわかんないけど…
ルシファーシルバー:「お約束は護る魔王だ。安心せよ。一人くらいは驚いてやる。」
ワンワンウルフ:「テメェの心に響かせてやるぜマオレンジャー!」
P☆ヘルシスター:「そっかー」
物見遊:『大変ですね…』お約束を守る
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:家と言って防御札をきったので不安要素はあるのが魔王だ
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:はいきなさい
ワンワンウルフ:ムーブ、火炎付与1!
ワンワンウルフ:武器2:ウルフェンシャウト
エンジェルビート:「よっぽど耳栓されたのが効いてるのかっ!」
ワンワンウルフ:攻撃:殴+30/射撃<12> C値12 対象:単体 射程:50m
瑞のGM:炎のシャウトです
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:バーニングソール
ピュアミスティカ:(殴属性)
P☆ヘルシスター:バニハー
ピュアミスティカ:火炎付与してたね
マティス:炎になったよ
ワンワンウルフ:火炎付与の効果で炎属性に変更!
ワンワンウルフ:2d6+12 燃えろ炎のデスシャウト!
MarginalHeroes : (2D6+12) → 8[4,4]+12 → 20
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:2d6で12が出れば避けれるのだ!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:2d6 無礼るな!
MarginalHeroes : (2D6) → 8[2,6] → 8
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:はいあたりました
ピュアミスティカ:奇跡も、魔法もないんだよ
ワンワンウルフ:火炎付与の効果で追加ダメージ1d6+5!
ワンワンウルフ:2d6+30+1d6+5 これが俺の、火の玉ロック!
MarginalHeroes : (2D6+30+1D6+5) → 8[2,6]+30+2[2]+5 → 45
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:c(45-4-3)
MarginalHeroes : 計算結果 → 38
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:魔王様にダメージ!魔王様のFPを38点削った!(FP:62->24)
ルシファーシルバー:「ぐっ……耳栓が溶けた……っ!」
真無双勇者ブレイブシスター:「うわっちゃっちゃっちゃー」
ピュアミスティカ:「声を熱量に変えたというのかい!?メチャクチャだね…」
ワンワンウルフ:「決まったぜ」 フッ……
ピュアミスティカ:ではキメ顔してるウルフの横っ面にぶっ放してやろうじゃないか
ピュアミスティカ:イニシアチブ、瞬間装着
ピュアミスティカ:レジェンド→アニマル
ピュアミスティカ:「ランクを下げて…どうにか耐えてくれよ」
ピュアミスティカ:動くよー
瑞のGM:どうぞー
ピュアミスティカ:ムーブなし
ピュアミスティカ:《ファイナルギフト》マイナー / 自身 / 5MP
ピュアミスティカ:《華麗なる技》メジャー / 単体 / 装備 / 1MP
ピュアミスティカ:ワンワンウルフへGWマグナム
瑞のGM:どうぞ
ピュアミスティカ:2d6+15 「アニマル、出力全開」
MarginalHeroes : (2D6+15) → 8[4,4]+15 → 23
ワンワンウルフ:2d6+10 「フッ……」魂魄10相当の決めポーズ
MarginalHeroes : (2D6+10) → 10[4,6]+10 → 20
ピュアミスティカ:高いんだけど私が上手だったようだね
ピュアミスティカ:とはいえ削り切るのは辛いね。マオレンジャーに託すとしよう
ピュアミスティカ:(2+3+2)d6+21 アニマルの膂力に任せて滅多撃ち
MarginalHeroes : (7D6+21) → 28[2,2,3,5,5,5,6]+21 → 49
ピュアミスティカ:刺
ピュアミスティカ:ピュアミスティカのMPを8消費。(MP:62->54)
ワンワンウルフ:ロッカーだから棘には強い
ワンワンウルフ:耐性11!
瑞のGM:ワンワンウルフに38のダメージ!(FP:43->81)
ピュアミスティカ:連射しているうちにマキシマムドライブの効果が切れて、反動で銃が吹っ飛ぶよ(演出)
ピュアミスティカ:「くっ、身体が意識に追いつかない…」
ワンワンウルフ:「あいたぁ!?」
ピュアミスティカ:「マオレンジャー!今だよっ!」
ルシファーシルバー:「心得た!」
真無双勇者ブレイブシスター:「行こう!」
瑞のGM:マオレンジャーどうぞー
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:はいじゃあ動くよ
瑞のGM:イニシ5!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ムーブ:ハイライト攻撃!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:マイナーなし
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:【魔王様のテーマ】
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ごめん、マイナーでBGM変更
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:メジャー!《無双必殺》!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:対象はわんちゃん
瑞のGM:いえすゴー
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:2d6+13 演出はあとで纏めてやるっとえいっ
MarginalHeroes : (2D6+13) → 6[2,4]+13 → 19
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:低めだなあ命中19
ワンワンウルフ:回避11!
ワンワンウルフ:2d6+11>=19 燃えろ俺のロック魂!
MarginalHeroes : (2D6+11>=19) → 7[2,5]+11 → 18 → 失敗
ワンワンウルフ:クゥーン
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:よーしよしよしいいわんこだ
P☆ヘルシスター:やる気は見えた
エンジェルビート:妖怪に負けたわんこ
マティス:まけわんこ
謎の美少女騎士:「フハハハ、苦戦しているようじゃな。マオレンジャー」
謎の美少女騎士:「犬の躾は得意でな!手伝ってやろう!(ハイライト:攻撃の演出で首輪をわんこにつける」
ルシファーシルバー:「貴様は……!」
謎の美少女騎士:「今じゃ!勇者!合わせろ!」
真無双勇者ブレイブシスター:「えっ!……うん!」
ワンワンウルフ:「なっ……!」
エンジェルビート:せっかくだ、《シンクロFF》受け取ってくれぃ
ピュアミスティカ:「また増えた……」 正直しんどいがツッコミは忘れないさ
マティス:「だれだれ」
エンジェルビート:魔王様のダメージを1d6+6点増加させるぞ
謎の美少女騎士:「今こそ”審判”の時!夢想必殺……!」
望月 マヤ:「夢想必殺……!?まさか天上夢想流の……!」
無双勇者ブレイブスター:32+5+5d6+1d6+6 「……Vの字斬り!」
MarginalHeroes : (32+5+5D6+1D6+6) → 32+5+24[2,5,5,6,6]+2[2]+6 → 69
エンジェルビート:エンジェルビートのMPを5消費(MP:39->34)
謎の美少女騎士:「ロックに決まったでないか、今世の勇者。」
瑞のGM:属性は光かな?
謎の美少女騎士:「さて、どうじゃろうなあ……吾はただの通りすがりの美少女戦士…。天上夢想流七十二奥義のことなど知らぬよ・。ぐっふふふ…」
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:光です
ワンワンウルフ:炎と刺が高い以外は普通
P☆ヘルシスター:「次から次へと…」
望月 マヤ:「あなたはいったい……!?」
ワンワンウルフ:光耐性1です
謎の美少女騎士:「また会おう。マオレンジャー!そして勇者……否、ブレイブシスター!!ぐっふふふ!」(去っていく
ピュアミスティカ:虚弱だったようだね…
瑞のGM:c(81+68)
MarginalHeroes : 計算結果 → 149
ワンワンウルフ:FP110
ピュアミスティカ:「笑い方が美少女っぽくない…かふっ… ツッコむのもきつくなってきた」
ワンワンウルフ:クゥーン
ピュアミスティカ:かわいい
真無双勇者ブレイブシスター:「すごい、切られたあとにわんちゃんになってる……」
エンジェルビート:躾けられてしまったようだ
瑞のGM:ワンワンウルフをわからせました
マティス:わからせた
ピュアミスティカ:あとは消化試合感があるね
瑞のGM:あと2ラウンド目でポコパン決めるだけなのでスキップできます
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニットのMPを10消費(MP:27->17)
ピュアミスティカ:スキップしよう
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニットのMPを8消費(MP:17->9)
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:マオレンジャーガス欠
瑞のGM:燃費が悪すぎる
エンジェルビート:MPがやばい
P☆ヘルシスター:ひどい
エンジェルビート:エネルギー出力が高すぎて燃費が極悪だぁ…
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:c(57-9)
MarginalHeroes : 計算結果 → 48
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ええ……
白濱 良香:ほぼすっからかんじゃないか
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:48MPもつかったの……
ピュアミスティカ:「ふう。なんとか…持ち…こた……」 ばたっ
エンジェルビート:まあ自分も40使ったけどなー
マティス:(良香)「星空さん!」
ピュアミスティカ:杖がカランカランと転がって、倒れます
ルシファーシルバー:「よく頑張ったな」(知覚にいたので倒れる前に支えよう
白濱 良香:変身解除して駆け寄ろう
ルシファーシルバー:魔王の胸に飛び込むが良い
エンジェルビート:「あぁーもう、言わんこっちゃない。相手が退散したからよかったけど」
星空ひびき:本体もそのまま倒れて…2人に支えてもらうね
P☆ヘルシスター:「先発なんてこんなものかぁ、きたいはずれー」ぷー
白濱 良香:あわあわしながら支えに行く
物見遊:『次はきっと強い奴出てくるでしょ…ひとまず皆、お疲れ様』
物見遊:『次は、こっち側に合流して貰った方が良いのかしら。ミラージュの皆さん』とこっちにブルーは少なくともいたろ、聞きましょ
物見遊:『…ミスティカも限界みたいですし』
物見遊:中継は見せつつ
ブルーミラージュ:『聞こえているか?』
白濱 良香:「ど、どどどどど」 どうしようと言いたいが出てこない
ブルーミラージュ:『既に退路は確保、現在はレッドとイエローが警戒を行っている』
P☆ヘルシスター:「聞こえてる!」
ルシファーシルバー:「ああ、聞こえてるとも。」
スミレ:「あいあい」
ブルーミラージュ:『ルートは今から指定する。包囲網を抜けて拠点まで移動するぞ』
エンジェルビート:「だってさ。とりあえず行ってみようよ」>動揺する白濱ちゃんに
白濱 良香:「は、はい」
P☆ヘルシスター:「先導くらいは、したげるよ」ふふん
エンジェルビート:「こういう時こそ、その子を支える白濱ちゃんがしっかりしなきゃね。」
ルシファーシルバー:「馬王号。載せてやってくれうrか?」
馬王号:ヒヒン…… (ご随意に……)
星空ひびき:やさしい…
エンジェルビート:出たわね(お馬さん)
白濱 良香:「あ、ありがとうエンジェルビートさん、魔王さん」
白濱 良香:「大丈夫…星空さん…今…」と必死に担いで馬に載せよう
瑞のGM:さて
馬王号:ヒ ヒン……(座って背中を下げてくれる)
瑞のGM:このまま拠点まで移動したらシーンエンド、情報収集です。
エンジェルビート:はいな
星空ひびき:「ん…」 載せられる
馬王号:ン (背中に乗せる)
馬王号:・ ヒヒン……(優しく立ち上がる)
星空ひびき:やさしい…(2回め)
白濱 良香:「お願いします、馬王号さん」
白濱 良香:流石に名前おぼえたの
馬王号:・ (任されました。いずれ王へと至るものよ)
馬王号:・ 馬王号は母のような眼差しで応えた
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:こいつ時間差で6行つかったな…?
P☆ヘルシスター:「行くよっ! 場所送って!」通信端末で場所教えてもらおう
瑞のGM:ルートが通信端末から送られてくるので
瑞のGM:そのルートに従って撤退しましょうね
瑞のGM:シーンエンド、よろしいでしょうか?
P☆ヘルシスター:あいよ
エンジェルビート:てったーい
白濱 良香:はーい
星空ひびき:大丈夫!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:はーい
瑞のGM:じゃあ情報収集シーンなのですが、
瑞のGM:シーンPCはまた任意になります
エンジェルビート:MPを回復出来る施設をお持ちの方
ルシファーシルバー:調理室を魔王城に備えた
白濱 良香:船
ルシファーシルバー:FPもついでに7d6回復出来る
物見遊:茶室と個室くらいなら、それしか無い
ルシファーシルバー:あと専属調理人(従者)がいるので
エンジェルビート:えっ、d6
ルシファーシルバー:固定値で2点回復量あっぷだ
星空ひびき:ボロ物件だった魔王城が、今ではこんなに立派に…
エンジェルビート:えっ、7d6も回復していいのかい!?
ルシファーシルバー:円卓もあるからな
白濱 良香:じゃあ魔王城かな?
ルシファーシルバー:円卓に料理を並べよう
星空ひびき:設定的にも安泰だね
白濱 良香:こっちは素の調理室しかないので
エンジェルビート:私もついに円卓の騎士に列席されるのか…
瑞のGM:ミラージュの手引きで包囲を抜けて、そのまま魔王城へ移動することになるな
ルシファーシルバー:なんと「ヲタク君に優しいギャルが作ってくれたギャルの見た目からは想像もできないほど美味しくて家庭的な手作り弁当」を完全に再現したご飯が食べれるぞ
星空ひびき:需要あるのかい?
白濱 良香:ヲタク君には…?
ルシファーシルバー:逆に需要ないのか?めっちゃあると思う魔王だが
星空ひびき:そ、そう…?
P☆ヘルシスター:しらないよ(ばっさり
瑞のGM:ではでは
シーン4:「幽霊事件をひっくり返せ」
>:◆シーン4:「幽霊事件をひっくり返せ」>:>シーンプレイヤー:任意
瑞のGM:ここが魔王様のシーンになるということですね
ルシファーシルバー:だな
瑞のGM:なんかのRPをすると施設効果適用してよいです
瑞のGM:【魔王様のテーマ】
星空ひびき:GM!?
瑞のGM:おれじゃない まおうがやった すんだこと
ルシファーシルバー:おましす
星空ひびき:「ん…ん……」 それじゃ魔王城で眼を覚まそう
ルシファーシルバー:「うむ、この魔王城であれば安泰であろう。」(ミラージュ達に連れられてやってきた
一条寺やよい:「あっ!起きました!魔王様、ミラージュ様!ひびきちゃんが起きましたよ!」
ルシファーシルバー:「魔王城は夢の世界と現実世界の両方にあるゆえな、現実世界とのリンクだけキッてしまえば」
エンジェルビート:「千葉にこんな城があったなんて…」
P☆ヘルシスター:「近代のお城って言うの? 中々良さそうだね」へー、と見て回り
ルシファーシルバー:「最強の要塞になるというわけだ。」
白濱 良香:「よかった…星空さん…」
星空ひびき:「ここは…?」
物見遊:「あなた知ってるお城って戦国の世のでしょうし、それとは別物でしょうね」
星空ひびき:「えっ ここどこ」
ルシファーシルバー:[]
ルシファーシルバー:「魔王城、マオパレス21である!」
星空ひびき:「なんだ、魔王城…魔王城!?」
レッドミラージュ:「冗談みたいな立地しやがってくれて、まあ」
ルシファーシルバー:「ようこそ、勇者(ヒーロー)達。」
物見遊:「らしいわね」
一条寺やよい:「凄いんですよひびきちゃん!ベッドがおっきくて、おっきいんです!」
一条寺やよい:3.5m×4.0mくらいあります!
ソウ:「おっきいしか情報入ってへんよ」
従者:料理人:「まおーさま。料理もってきましたー。」
P☆ヘルシスター:「何分、時間で崩せるかチャレンジを…」
物見遊:「冗談でもやめて…」
エンジェルビート:「ここならこれまでの疲れも取れそう。」
星空ひびき:「あ、うん…そういえばひかるちゃんは?」
物見遊:目線で示し、近くにいるよね、よね?
白鳥ひかる:いなかったりします
エンジェルビート:「スタジオもあるのかな?歌や演奏を練習できる部屋」
イエローミラージュ:「お城……高そうな調度品……」
物見遊:いなかった、示さない
従者:料理人:「頑張ったヲタク君に作ってあげるゆで卵入ハンバーグセットです!」
一条寺やよい:「えっと…」 視線を彷徨わせて
一条寺やよい:「あそこのお部屋に。1人にしてほしいって」 指差し
白濱 良香:「ヲタ…」びみょうにだめーじ
ルシファーシルバー:「さて」
ブルーミラージュ:「……その前提条件は必要なのか?」 >頑張ったヲタク君に作ってあげる
星空ひびき:「そっか…ありがとう、一条寺さん」
P☆ヘルシスター:「なぁにぃ、死んでるの? 物理的じゃなくて、精神的に」
ルシファーシルバー:(円卓なのになぜか玉座があるのでそこに座る。魔王なので(なお玉座はマオレンジャーの分だけあるつまり6席)
P☆ヘルシスター:「物理的に死んでるならもっとお通夜ムードになってるだろうしー」
星空ひびき:「死んでいる、か。言い得て妙だけど」
ルシファーシルバー:「ふぅ……闇の心か…」
ルシファーシルバー:【不穏な感じの魔王様テーマ】
漆羽 真生子:「自らの心と向き合うというのは……辛いものである」(変身解除しながら
星空ひびき:「さっきレジェンド…ひかるちゃんのギフトを使った時、強い拒絶を受けた」
白濱 良香:「拒絶…」
柚見 風音:「拒絶って……さっき後ろに吹っ飛んだアレのこと?」(同じく変身解除
星空ひびき:「うん」
P☆ヘルシスター:「ふぅん?」
星空ひびき:「悔しいけど、シヴァクゾーンの…ヘクダエルの精神干渉はかなり強力みたい」
星空ひびき:「私たちの間に空いたほんの僅かなヒビを、これだけの亀裂にしてしまえるくらい…」
星空ひびき:「ギフトを借りただけでこれだ。二人が息を合わせる変身は…難しいと思う」
星空ひびき:「だけど」
星空ひびき:「諦めるにはまだ早い。そうだよね?」
星空ひびき:集まったヒーローたちへ視線を送って
白濱 良香:こくり、と頷く
望月 勇子:「よく言えた!偉いよ!(なでりなでり」
P☆ヘルシスター:「ふーん、よく分からないけど死に体。ホトケなら」ストームのケープはどこかな、荷物か付けてるのか
星空ひびき:「わわっ!やめてください~!」
星空ひびき:身につけてるよ
P☆ヘルシスター:OK
アカネ:「いやぁ、いいねぇそういうの!あたし好き」ばんばんと背中を叩…くモーションがすりぬける
レッドミラージュ:「へぇ……やるじゃん。半人前の探偵さん」 煽りよりは肯定のトーンで
星空ひびき:「逆説。曲がりなりにも変身出来たってことは…」
レッドミラージュ:まあ煽りもちょっと入ってるけど
星空ひびき:「ひかるちゃんの心も、まだ完全には屈してはいない」
P☆ヘルシスター:「これ、持っていっても良いでしょ。今必要無いならちょっと借りるだけだよ」えいやっ、ケープを回収
白濱 良香:「致命的な破綻じゃない…!」
星空ひびき:「うるさいね」
一条寺やよい:阻止しましょうか>ヘルシスター
漆羽 真生子:「そう、まだ、諦めるには早い・」
ブロークンハート:「黙って聞いてろ」
柚見 風音:「でも、あの闇の深さじゃ私の音楽程度ではどうにもならないわね」
白濱 良香:正体表したね
P☆ヘルシスター:「なーにすんのー、使わわないってか使えないなら良いじゃないの」
望月 マヤ:「だけど私達にはまだ情報が足りない。」
柚見 風音:「ということは……そう、その方法を考え出そうじゃない」
漆羽 真生子:「そういうことだ、」(うしろのギフト争奪戦には我関せずで料理を食べる。
ブロークンハート:「フン」
漆羽 真生子:「皆も食べれるときに食べておくといい。」
星空ひびき:「そうだね、情報を集めて、推理する…」
星空ひびき:「追い詰められているからこそ、基礎へ立ち返ろう」
柚見 風音:「あとは……まぁ、ひびきちゃんに懸かってるとしか言えないわね。」ふぅ、とため息をつく
ソウ:「ふふ、探偵はんらしさが戻ったね?」
星空ひびき:「私たちは2人で1人の魔法少女」
星空ひびき:「相棒が困ってるのなら、私がしっかりしなきゃね」
柚見 風音:「あの子を立ち直せられるのは、あんたと白濱ちゃんなんだからさ」
望月 勇子:「その意気その意気」
白濱 良香:「わ、私もですか!?」
望月 勇子:(ずっとなでてた
柚見 風音:「違うの?」
白濱 良香:「いや…うん。違わない、です」
柚見 風音:「でしょー」
白濱 良香:「だって…友達、だもん」
星空ひびき:「もう…そろそろやめておくれよ…」 なで
P☆ヘルシスター:むー、とじりじりと後ろで目光らせ
イエローミラージュ:「話はまとまったかにゃ?」
柚見 風音:「じゃー、二人とも気合入ったかな?方策を考えるわよ」
物見遊:「…方向性、やること。大体決まりました、かね?」似たタイミングで
星空ひびき:「白濱くん…」
星空ひびき:「どう行動を起こすにしても…まずは情報を集めよう」
漆羽 真生子:「集めるべき情報は……」
漆羽 真生子:と、ここでGMや、情報項目を開示してもらえると嬉しい
柚見 風音:「魔法少女とか、心の闇とかー…そういうのに関する資料ってないの?この城」
瑞のGM:はーい
柚見 風音:「こういう城ならでっかい書庫がありそうだけど」
漆羽 真生子:「あることにはあるが……」
漆羽 真生子:「気をつけろ、普通に本が襲ってくるぞ」
柚見 風音:「マジで!?」
スミレ:「ゲームみたーい」
星空ひびき:魔王城だもんね
漆羽 真生子:「あとマッピングはきちんとしておけよ。入る度にMAPが変わるからな」
星空ひびき:ミミックとかいそうだ
白濱 良香:不思議のダンジョンじゃねーか
P☆ヘルシスター:「それは殴って良い奴だね」へぇ、と、興味の対象移ったようで
瑞のGM:現在調査可能な調査項目は3つ
物見遊:「どう…なんだろう。防犯用だし駄目では?」
柚見 風音:壁が迫ってくるかもしれん(FF4並感
瑞のGM:・ギフト:イリュージョンについて
スミレ:「知ってる?古い本ってよく燃えるんだよ」
瑞のGM:・ギフト:メモリーについて
漆羽 真生子:「ああ……燃やすと煙の中から良くないものがでるぞ……」
瑞のGM:・星空ひびきの変身能力について
瑞のGM:オープンすることで随時追加の項目が増えます
漆羽 真生子:「地球外の言語で書かれた本もあるゆえな……読むと精神に異常をきたしたり啓蒙が高まるから気をつけよ……」
漆羽 真生子:「さて、今調べるべきは大きく3つであろう。」
漆羽 真生子:「1つ、オルタナティヴイリュージョンのギフト」
星空ひびき:「うん」
漆羽 真生子:(指を2本目を立てながら)「2つ、メモリーのギフト」
白濱 良香:「はい…!」
漆羽 真生子:(3つめを立てながらひびきの方をみる)「3つ、ピュアミスティカ。お前達の変身能力についてだ。」
星空ひびき:「…私かい?」
星空ひびき:「…いや、そうだね。ひかるちゃんを救う手がかりがそこにある」
望月 マヤ:「もう倒れないためにも調べる必要がありますね。」
柚見 風音:「調べれば、さらにわかることもあるかもしれないわね」
P☆ヘルシスター:「ねー、話は終わった? やることやらないの?」PCが手持ち無沙汰になったので促す
漆羽 真生子:さて、だれから何を調べる?
物見遊:これ。ギフトシーカー持ちでギフト調査したら何か判定にボーナス付いたりとかは無いですかね、と確認を
瑞のGM:今見えてる分については目標-2の修正をあげよう
白濱 良香:メモリーの調査目標が出てないよ
星空ひびき:流れ的にも目標値的にも、風音さんに私たちのことを調べてほしいね
物見遊:ま、まぁ今から入れるのでしょう
白濱 良香:座して待つ
柚見 風音:なんとご指名か
物見遊:入りました、と。修正把握
物見遊:調度良くプリティがおるな、変身は任せまして
白濱 良香:プリで補正つくしちょうどいいねと
星空ひびき:音楽のチューニング的なあれで私たちを調べられそうだし
柚見 風音:知覚は4でプリティ補正…うん、まあまあだ。
P☆ヘルシスター:イリュージョンとメモリーはシーカー持ちで行くとしましょうかね、折角ボーナス貰いましたし
柚見 風音:というわけで変身能力はまかせろー
P☆ヘルシスター:マオウ様にはいつも通り後詰めで、かな
白濱 良香:追加待機
漆羽 真生子:うむ
白濱 良香:プリもギフトも無い!
P☆ヘルシスター:知覚5理知4の物見でシーン1で+1!
瑞のGM:流石魔王様、GMさんが魔王様のシーンじゃなければ流そうと思ってたBGMを的確に流してくる
星空ひびき:さすまお
P☆ヘルシスター:ひびきさんどっちやる? 追加待ち?
星空ひびき:さて、私も一旦様子見だ 先振って構わないよ
P☆ヘルシスター:それじゃあ最初は変身ですかねぇ
星空ひびき:風音さん、よろしくね
柚見 風音:先鋒いきますえー
柚見 風音:変身能力、知覚6・12!
瑞のGM:はいどうぞー
柚見 風音:2d6+4+2>=12
MarginalHeroes : (2D6+4+2>=12) → 3[1,2]+6 → 9 → 失敗
瑞のGM:とってもダメで笑っちゃった
柚見 風音:振り直すか…?
星空ひびき:だ、大丈夫の出番だね!
漆羽 真生子:財産P…
星空ひびき:3点あるかな?
柚見 風音:5点持ってます
星空ひびき:お金持ちだった
星空ひびき:これが中学生との差…
白濱 良香:君は強引なドリブルしてもいいし振り直しても良い
漆羽 真生子:ハーフ魔王くらい持ってるであるな
P☆ヘルシスター:アイドルは金持ち
柚見 風音:使うか、財産ポイント!どーんと3点持って強引に達成値12にするぜ!
瑞のGM:プリティ的な調査アイテムを増量して成功させられました
>:・星空ひびきについて[知覚/6・12] ※PC1を除くプリティは目標-2
>:伝説の魔法少女である白鳥ひかると契約した魔法少女。
>:肉体を喪い、魔法体となった白鳥ひかると疑似契約することで変身を行っている。
>:そのため、ピュアミスティカへの変身には白鳥ひかるの協力が不可欠となる。
>:[補足事項]
>:※調査した人物は星空ひびきのパーソナリティを好きなだけ知ることができる。
>: 詳細はPLに聞くこと。
柚見 風音:なんと
星空ひびき:!?
白濱 良香:わーお
漆羽 真生子:金払っても調べたことがパーソナルデータであるか
P☆ヘルシスター:ええ
>:[達成値12で追加]
星空ひびき:失望しました…(後ずさる
漆羽 真生子:まあ確かにそれはそうなのだが
>:星空ひびきにはプリティとしての素質が存在している。
>:『契約』が成立している以上、本来ひびき単独での変身は可能となっているはずなのだが……?
瑞のGM:以上です
柚見 風音:いやいやいや、変な趣味じゃないから!
星空ひびき:冗談さ、何か知りたいことがあれば聞いてくれたまえ
瑞のGM:BMIとか聞いていいですよ
瑞のGM:GMさんは聞いてないので
柚見 風音:いいんですか!
柚見 風音:……冗談っすよ
星空ひびき:いやいいけれど…
星空ひびき:追加情報はあるのかな
柚見 風音:「ふーん、なるほどねぇ」
柚見 風音:「(単独変身)でも、あの時は……」といった感じかね
瑞のGM:追加情報ー
星空ひびき:ミドルでは、ひかるちゃんの魔力の残滓を使って無理やり擬似的に変身したってところだね
柚見 風音:うん
瑞のGM:・ピュアミスティカのギフトと適性について[理知/11]
柚見 風音:「結局は、ふたりでひとりじゃなきゃダメってことなんだろうねぇ」ふぅ
瑞のGM:怪盗ミラージュがギフトの適性を調査するアイテムを持っています。調査しようね
星空ひびき:「それにしても、私に適正…?」
星空ひびき:>プリティ
P☆ヘルシスター:「やる気の問題」
物見遊:「…二人で一人のヒーローはギフトでその力を補っている場合もあるから」
物見遊:「彼女達、ベルト系には見えないでしょ。おそらく、そこら辺ギフトで補ってるのよね」
物見遊:「だから、フクザツなのよ。そこら辺は…」次に調べるかい?
白濱 良香:←このナリでベルト
柚見 風音:「ギフトというのは詳しくないけど、それぞれ違った力を秘めていて」
柚見 風音:「それを引き出せる人たちがいる……ってことよね?」
星空ひびき:「そういうことみたい。私はずっと、それはひかるちゃんだけの力だって思ってたんだけど」
星空ひびき:自分の手のひらを見つめて… お次どうぞ。
イエローミラージュ:「本人に問題がないなら、あとはギフトの問題……かにゃ?」
星空ひびき:ギフト適性は私がいこう
P☆ヘルシスター:こっちはそれ(ギフト適正)そのまま開けちゃっても良いと思うけどね
星空ひびき:私のギフトなんだから私が行くよ
漆羽 真生子:せうだね
P☆ヘルシスター:いけいけー?
星空ひびき:じゃあこのまま、私のギフト適性調べてしまおう
星空ひびき:知覚で11だね
星空ひびき:2d6+4>=11 ミラージュに頼るのはなんとなく癪だけど
MarginalHeroes : (2D6+4>=11) → 12[6,6]+4 → 16 → 自動成功
星空ひびき:Perfect
漆羽 真生子:めっちゃわかる
柚見 風音:お見事でございます
星空ひびき:言ってる場合じゃない
白濱 良香:つよい
P☆ヘルシスター:hai
P☆ヘルシスター:はい決める所決めた、優勝
望月 マヤ:自己分析完璧系女子
柚見 風音:これは主人公
望月 勇子:絆の力を感じるね
瑞のGM:はいこれは決まりましたね
白濱 良香:最強
星空ひびき:実は内心理解できてたやつだね
白濱 良香:感じるものはあったんやろな
瑞のGM:えー、クリティカルかい?
星空ひびき:クリティカルだねー
瑞のGM:ここで?
星空ひびき:一体なんだろう…
瑞のGM:ちょっと主人公力が高すぎるのでどうするか考えてるから待って
白濱 良香:とりあえず出す予定の情報だけ出したらどうだい
瑞のGM:まずは調査項目出します
瑞のGM:調査結果
望月 勇子:いいねシナリオの予想を超えるのは勇者って感じだよ
>:・ピュアミスティカのギフトと適性について[知覚/11]
>:ピュアミスティカの所持ギフトのうち、星空ひびきと適合率の高いギフトは「アクセル」。
>:このアクセルのギフトは星空ひびきの資質から疑似生成したものである。
>:だが、適性を持ちながらも疑似生成できないギフトが一つ存在する。
>:そのギフトの名前は「マジシャン」。未だ世界で観測されていないギフトである。
>:なぜ、このギフトが適合する状態になっているのかは現段階では計測不能。
瑞のGM:以上です
星空ひびき:「マジシャン…」
星空ひびき:「なるほどね」 得心のいった風に
柚見 風音:なにそれ、という顔
漆羽 真生子:「どうだ、手がかりを得たようだな?」
P☆ヘルシスター:「ふーん」しらんけど、物見知ってるのと目配せ
星空ひびき:「まだ全貌は見えないけど、確かな手がかりだ」
物見遊:首横振り
星空ひびき:「調査を続けよう!」
望月 勇子:「一歩踏み出せた?」
柚見 風音:あんた達でも知らないのか。と不思議そうな表情
ブルーミラージュ:「我々も知らないギフトとなると……」
イエローミラージュ:「やっぱり、"アルカナイト"かにゃ」
星空ひびき:「リバースギフト、性質の反転したギフトだったね」
物見遊:「そもそもこの子かなりフィーリング派だから…」
物見遊:こほん
レッドミラージュ:「でも、まずは手元の情報を集めてからだな」
P☆ヘルシスター:「とりあえず、っと。物見手伝って」次行きましょうかね
P☆ヘルシスター:メモリー行きますか
P☆ヘルシスター:2d+5>=11 目標値-2で7/11
MarginalHeroes : (2D6+5>=11) → 10[4,6]+5 → 15 → 成功
物見遊:「はいはいっと、HAのデータも駆使しましょうか」
瑞のGM:はーい
>:・ギフト:メモリーについて[知覚/9・13]
>:記憶の力を宿すギフト。記憶の転写・忘却を任意に行える。
>:だが、本来はそれらの効果も一時的かつ準備が必要なものであり、加えて長時間の干渉は不可能である。
>:怪人ヘクダエルは自身の持つ精神操作能力と組み合わせることで、
>:メモリーの能力を非常に強力な記憶への干渉能力へと昇華させている。
>:[達成値13で追加]
>:メモリーギフトの基本性質は『記憶』に由来している。
>:記憶は元来、朧げになってゆくもの。
>:故に、メモリーのギフトによって再現したものには
>:ウィークポイントとも呼べる『記憶の綻び』が必ず発生する
瑞のGM:以上です
P☆ヘルシスター:「予想通りというべきか。記憶関連なんだね」調べ調べ
柚見 風音:「ううーん」ギフトの話はちんぷんかんぷんだ、という様子
星空ひびき:ふむ…
星空ひびき:「そちらは任せるよ」
物見遊:「主能力は転写、忘却。それを怪人の力で拡大、強化してる、と」
柚見 風音:「ええーっと、ヘクダエルがひかるちゃんに対して使っていたのがそれか。」
物見遊:「そういうことね」
柚見 風音:「あの時、あいつはしつこく責めていた。そして綻びが出来たのを狙って」
柚見 風音:「闇を植え付けた」
柚見 風音:「……って事なのかな?」
イエローミラージュ:「えーっと、つまり?」
ブルーミラージュ:「……イエロー。少しは考えろ」
物見遊:「なんで専門家が分からないの…いや、ウチも人のこと言えなかったわ」
ブルーミラージュ:「あの再現されたアクギャックには、『弱点』があるということだ」
物見遊:「まぁ、メモリー自体はそこまで大きい効果が本来は無い筈なのです。が、怪人の能力と合わさって本来以上の効果を発揮してるのかと…」
白濱 良香:「…誰も覚えてないことは再現できない?」
物見遊:「それは違い無いでしょうね。無から有は、生み出すことは出来ませんから」
ブルーミラージュ:「それはそうだ。だが、今は既に再現されてしまっているからな」
P☆ヘルシスター:「とりあえず弱点は一応あるっちゃあるんだね」
レッドミラージュ:「それに、奴はオルタナティブのイリュージョンも持ってる」
レッドミラージュ:「弱点を隠さないって間抜けじゃあなさそうだ」
物見遊:「あんたもこう…はぁ、もういいわ」駄目だこの直感娘…
P☆ヘルシスター:「対策考えるのは頭使う人に任せるの。役割分担」
望月 マヤ:「結局はあのオルタナティヴイリュージョンを攻略しないことには」
ブルーミラージュ:「始まらない、ということだ」
望月 マヤ:「進まないということですね。」
物見遊:「そうですね。そちらはそうですね…」協力しつつ、判定は誰かやって頂戴
ソウ:「イリュージョンで隠してるトコがキモやろか」
瑞のGM:青色の結束……
星空ひびき:苦労人の結束を感じるよ
ソウ:青色連合
ナイラトブルー:わたしも でるべき かしら
望月 マヤ:サニティが下がるのでやめてください。
瑞のGM:苦労人来たな……
星空ひびき:同じ蒼なのに…
瑞のGM:もっと苦労してる奴がいるけど……
星空ひびき:蒼
星空ひびき:カズマさん…
漆羽 真生子:ブラック労働しているはずだ
物見遊:ハイ次どうぞ(コーヒー飲みつつ
漆羽 真生子:ギフトシーカーはもう居ないか
瑞のGM:残念ながら
望月 マヤ:「なら、そのオルタナティヴイリュージョンについて調べるべき・でしょうね。」
望月 マヤ:というわけでやろうか
望月 マヤ:ギフト:イリュージョンについて
望月 マヤ:理知4+組み分け帽子1+かっこいいマント1
望月 マヤ:6+2d6>=12 ころころ
MarginalHeroes : (6+2D6>=12) → 6+8[3,5] → 14 → 成功
望月 マヤ:成功ね。
瑞のGM:強いぜ魔王勇者連合軍オペレーター担当
ブルーミラージュ:・ギフト:イリュージョンについて[理知/9・12]
ブルーミラージュ:幻惑の性質を持つギフト。
瑞のGM:タブ間違えた
>:・ギフト:イリュージョンについて[理知/9・12]
>:幻惑の性質を持つギフト。
>:「外観の擬装」「実体のない幻影の生成」を主な能力として持つ。
>:ガンマとヘクダエルが生み出したものは性質を改造したオルタナティブに分類されるもの。
>:[達成値12で追加]
>:ガンマとヘクダエルが生み出したギフトを通常のイリュージョンと比較した場合、
>:幻影の生成能力が著しく低下しており、マトモに幻影を維持することができない。
>:一方で、幻覚能力の強化に加えて簡易的な暗示効果を付与されており、
>:ピュアミスティカの変身が解除されたのも、暗示によって白鳥ひかるが恐怖を刷り込まれた結果である。
瑞のGM:以上です
瑞のGM:追加情報はあります
星空ひびき:やはり偽装特化ギフト …にやっかいな特性が
柚見 風音:「んんー……だんだんとあたしにも理解できてきた、かも。」
鳴神 かぐや:(ずいっっと闇から這い出てくる)
鳴神 かぐや:「情報 しらべて きたわ……」
柚見 風音:「うぇっ!誰!?」
イエローミラージュ:「うわっ、どっから出て来たにゃ怖いにゃ」
辺留瀬 一真:「その情報持ってるのは俺なんだがな……その闇ワープ俺にも使えないのかなあ 全く」
P☆ヘルシスター:「おー?」反射的に構え
物見遊:「構えるな構えるな」
辺留瀬 一真:「ほらよっ」(資料を円卓に置く
星空ひびき:カズマさん本当に有能だよね…
鳴神 かぐや:「心配しないで 這い寄る魔王な だけだから」
白濱 良香:「怖いですよ…」
白濱 良香:どきどき
鳴神 かぐや:「青い気配がしたので」
鳴神 かぐや:「ふふ……来ちゃった……」
ミュウ:「……」こっそりパクったものを齧りながらカズマたちを見てる
望月 マヤ:(置いておいて)「えーと……なるほどなるほど。」
ソウ:「さよか…」
柚見 風音:「青い気配って…?」
物見遊:「…イリュージョンの基本性質は勿論。副次効果の暗示、刷り込み…怪人の性質ですかね、が、大きく違う点のようですね」内容聞きつつ
柚見 風音:「……あぁー、なんとなく感覚でわかってきたわ……」
P☆ヘルシスター:「みたいだね」ベースのイリュージョンはそれなりに知ってる
ソウ:「?」
望月 マヤ:「偽装特化だからこそ……幻影が意地しにくい。」
望月 マヤ:「だけどその分暗示効果を追加しているのね……」
望月 マヤ:「だとすれば……」
P☆ヘルシスター:「だから、殴ったら比較的簡単に壊れちゃうのかな」維持し難い
望月 マヤ:「やはり、ミラージュ」
物見遊:「可能性は、あるかもしれないわね」
ソウ:「ふぅん」
ブルーミラージュ:「厄介な能力だが……」
望月 マヤ:「あなた達のもつイリュージョンのギフトを調べる必要がある。」
レッドミラージュ:「これなら……対抗手段はあるぜ」
望月 勇子:「お、強気だね?」
白濱 良香:「対抗手段…」
アカネ:「よし、ならさっさとその手段だしなよ」
レッドミラージュ:「さて、調べるギフトにもういっこ追加だ」
レッドミラージュ:「ギフトの名前は……」
星空ひびき:「ん…」 考え事をやめて顔を上げる
レッドミラージュ:「ディテクティブ」
星空ひびき:「ディテクティブ?」
柚見 風音:「それって確か……探偵のことだよね?」
物見遊:「"探偵"、ねぇ…そう言えば二人は、探偵もやってるんだっけ」
漆羽 真生子:「探偵か」
瑞のGM:レッドミラージュが、円卓の上でとある冊子を広げる
瑞のGM:冊子の名前は『アルカナイト・カタログ』
星空ひびき:「いや、私たちは…」
瑞のGM:追加情報項目:アルカナイトとディテクティブについて
星空ひびき:ただの中学生、と言いかけて
柚見 風音:「……ん。あんた達って探偵だったのね」(超今更
星空ひびき:「…自分で名乗ったことはないんだけどね」
柚見 風音:「ふぅん」
白濱 良香:「でも、街で話題になってるよ」
柚見 風音:「アルカナイト……ってさっきイエローがちょろっと言ってたやつ?一体何だろう」
一条寺やよい:「はい、チバシティが誇る魔法少女探偵ですよ」 戻った
星空ひびき:「詳しくは…実例を説明したほうが早いね。ディテクティブについて調べよう」
柚見 風音:「へぇーっ!」
P☆ヘルシスター:「あ、物見も言ってたし知ってる」
瑞のGM:アルカナイトについては、調査した時点で出る内容、理知8、理知12で段階的に情報が出ます
物見遊:「そうね…有名になってると思うけど」
白濱 良香:「私も、助けてもらったし」
漆羽 真生子:あと行動していないのは?
白濱 良香:はい
白濱 良香:あれ私だけか
柚見 風音:たぶん
星空ひびき:「あはは…割と恥ずかしかったりするんだよ」
キョウ:「かっこいいのに」
柚見 風音:「なーんだ、普段から結構カッコいい事してるじゃない」
一条寺やよい:「そうです、必殺技かっこよかったです!」
レッドミラージュ:「そこで照れるから半人前なんだよ」 って言っておく
星空ひびき:「う、うるさいなぁ!」 赤面
P☆ヘルシスター:「はーふぼいるど…」
物見遊:「どこで覚えてきたのその言葉」
漆羽 真生子:「余は気に入っているぞ。少女探偵。」
漆羽 真生子:(チバおじちゃんねる見るくらいなので意外とミーハーな魔王様
アカネ:「コイツ(良香)もアンタも、どうして照れるかねぇ」
星空ひびき:「うー…」
柚見 風音:「じゃあ、一人前になるために頑張らないとねぇ~」にこにこ
柚見 風音:「そのための……白濱ちゃん?」(と情報判定を振る
白濱 良香:「うん…」
P☆ヘルシスター:「その前に…」
物見遊:「まぁ、まだやることあるってことね」
白濱 良香:残ってるのはアルカナイトだけかな(確認
瑞のGM:現状はそうです。あと1個解放されます
白濱 良香:二度手間ったらごめんねといいつつ
瑞のGM:途中まで開けたら次の目標値が下がります
白濱 良香:2d6+4>=12 そぉい!
MarginalHeroes : (2D6+4>=12) → 7[2,5]+4 → 11 → 失敗
白濱 良香:財産!
瑞のGM:ヨシ!
白濱 良香:いっこいれて12達成ですね
瑞のGM:持っててよかった財産点
>:・アルカナイトとギフト:ディテクティブについて[理知/自動・8・12]
>:[自動公開]
>:アルカナイトとは、不思議な力を持つ希少な宝石群のこと。
>:特定のギフトと組み合わせることで、性質の反転した『リバースギフト』を生成する。
>:ギフト:ディテクティブは、このリバースギフトに該当する。
>:ディテクティブに対応するアルカナイトの名称、所在は一切が不明。
>:[達成値8で追加]
>:ディテクティブに対応するギフトは『イリュージョン』。
>:幻惑を解き明かす「探偵」のギフトである。
>:[達成値12で追加]
>:アルカナイトはギフトと類似した性質を持っている。
>:ギフトシーカーが引かれ合うように、アルカナイトと対応するギフトの所持者は引かれ合う。
瑞のGM:この項目で出る情報は以上です
星空ひびき:なるほどね…
瑞のGM:追加情報項目:アルカナイトの所在について
B良香:「"…という話だったのさ"、と」
星空ひびき:「…大丈夫かい?その情報の出どころとか…」 タイムリーパー的にね
B良香:「ぜーんぶ現代の話やし、大丈夫大丈夫」
柚見 風音:「んー……でもさ、そのアルカナイトはどこにあるのよ」
柚見 風音:「手元にはそれらしい宝石は何もないじゃない」
星空ひびき:「名称自体も不明と来た」
ミュウ:『アルカナイト……』
B良香:「イリュージョンと引き合うんやしなぁ…」
B良香:心当たりは?とミラージュを見よう
ブルーミラージュ:(首を振る)
B良香:やれやれのポーズ
イエローミラージュ:「イリュージョンと引き合うっていうなら、いっちばん最初に見つけてもおかしくないにゃ」
B良香:「せやね」
P☆ヘルシスター:「そこを調べるのがお仕事じゃないの」やりたい人がやるになりそうだし静観の構え
物見遊:「あなたも…」
B良香:「ま、頑張るしかなさそうやね」
P☆ヘルシスター:「猪一でやりたい人いるならやれば良いんじゃないの」
漆羽 真生子:「幻惑を払うためには先に幻惑が存在していないといけないか……」
星空ひびき:「いちばん最初に、か…」
瑞のGM:この項目が最終項目なんですが
漆羽 真生子:「謎が無くしては探偵は存在し得ない……なるほど、理にはかなっているな」
瑞のGM:さっき主人公力見せてくれたからピュアミスティカの行動消費したら開けたことにしていいよ……
星空ひびき:でも私は判定を振るよ!
瑞のGM:ならば行け!情報をつかみ取って見せろ!
星空ひびき:理知は…5!得意分野さ!
ミュウ:『もしかして、アレかな……』と一同を見ながらナッツをかじっている
星空ひびき:2d+5>=13 目を閉じ考え込む
MarginalHeroes : (2D6+5>=13) → 6[1,5]+5 → 11 → 失敗
星空ひびき:足りない、だけど
柚見 風音:あえて大丈夫の呪文使いたい気がする・・・!
星空ひびき:へえ…行くかい?
柚見 風音:その方が何となく絵になるじゃん?
星空ひびき:ふふっ、きたまえ!
柚見 風音:というわけで大丈夫の呪文使いまっせ\1
瑞のGM:いいぜ!
柚見 風音:(34→28
星空ひびき:振り直す!
星空ひびき:2d+5>=13
MarginalHeroes : (2D6+5>=13) → 6[3,3]+5 → 11 → 失敗
柚見 風音:「焦るかもしれないけど、それじゃわかるものもわかんないよ」
柚見 風音:アウチ!
星空ひびき:ふふ…大丈夫じゃなかったけど…
星空ひびき:私は《探偵》さ!
星空ひびき:情報判定を振り直す!
瑞のGM:来いよ、探偵!
漆羽 真生子:自ら認めたな?
星空ひびき:星空ひびきのMPを2消費。(MP:0->0)
漆羽 真生子:結構。今のお前なら出来るであろう。
星空ひびき:本体だった!
瑞のGM:wwww
星空ひびき:ピュアミスティカのMPを2消費。(MP:54->52)
ミュウ:ぽいっ、ぽいっ、とひびきに飴を投げてよこす
白濱 良香:大丈夫いけるいける!
星空ひびき:ぱくっ
星空ひびき:2d+5>=13
MarginalHeroes : (2D6+5>=13) → 2[1,1]+5 → 7 → 自動失敗
瑞のGM:wwwwww
星空ひびき:待ってwww
柚見 風音:ええーw
漆羽 真生子:ちょっt1111
P☆ヘルシスター:はい
白濱 良香:えぇ…
漆羽 真生子:んもー
ミュウ:( д) ゜ ゜
P☆ヘルシスター:主人公ぢからはもう使い切ったな、ではギフトを
物見遊:やめぃ
瑞のGM:ダイス神はエンターテイナーだなぁ
星空ひびき:「……うん、分からないね」
ミュウ:なんかごめん…という素振り
P☆ヘルシスター:「はい」
物見遊:「はいじゃないんだけど」
星空ひびき:「やっぱり私は半人前さ」 アルカナイトカタログを円卓へ置いて
漆羽 真生子:「ふむ……」
望月 マヤ:「まあ、それなら・・・」
星空ひびき:「ひかるちゃんの代わりに、みんなの力を貸して欲しい!」
望月 勇子:「困っている人が居たら助けてあげるのが勇者の努め だね!」
白濱 良香:「もちろん…!」
漆羽 真生子:というわけでそう言えばシーンプレイヤーな魔王がなんとかしてやろう
星空ひびき:(土下座
ソウ:「これがこの探偵はんの強みかもしれんねぇ」
望月 勇子:「勇者ってのはね、こういう寄り道イベントが大の得意なんだよ!」
望月 勇子:理知4+組み分け帽子1+マント1
望月 勇子:6+2d6>=13 「!」
MarginalHeroes : (6+2D6>=13) → 6+6[1,5] → 12 → 失敗
瑞のGM:まあ………
望月 勇子:財産点ぽいー
柚見 風音:うん
望月 勇子:1点使って成功!
>:・アルカナイトの所在について[理知/13]
>:イリュージョンとアルカナイトは引かれ合っていないのではない。
>:正しくは、既に引かれ合っている。
>:怪盗ミラージュがアルカナイトを手にするさらに前、
>:世間に広く知られる以前に怪盗ミラージュを捕捉した『ピュアミスティカ』の持つレジェンドのギフト。
>:それこそがアルカナイトの正体である。
星空ひびき:………
望月 勇子:「なるほど、なるほど」
望月 勇子:「わかったよ!」
星空ひびき:「えっ本当に!?」
>:古い文献にあった名称は、『ハート・オブ・マジシャン』。
望月 勇子:「ひびきちゃん。そのペンダント……」
星空ひびき:「……へっ?」
望月 マヤ:「……なるほど既に惹かれ合っていたのですね?」
望月 マヤ:「ピュアミスティカと怪盗ミラージュ」
星空ひびき:「……」 ペンダントを外して
望月 マヤ:「そして今回も」
P☆ヘルシスター:「なる、ほど」把握
柚見 風音:「えっ?」
P☆ヘルシスター:じっと見る
白濱 良香:「ほえぇ…」
漆羽 真生子:「灯台下暗し……」
星空ひびき:「これって…変身アイテムのはず」
>:星空ひびきが単独で変身できない理由、
>:それは『アルカナイトに適合しないギフトを使用していた』のが原因である。
瑞のGM:以上です
星空ひびき:「それも、ひかるちゃんが使って…」
漆羽 真生子:「本人にも気づかぬことはある。勉強になったな探偵?」
ソウ:「これじゃ、気付かんくてもしょうがないねぇ」
星空ひびき:「そうか、逆だったんだ…」
星空ひびき:「このアルカナイトを媒介に変身していたからこそ、私たちはギフトを使えたんだ」
星空ひびき:「全くだね…ほんと、私は半人前だ」 照れくさそうに笑って
キョウ:「最初から一人前なんていない」
P☆ヘルシスター:「ニンゲン面倒くさいね! 悩んでてもどうしようも無いんじゃないの!」
レッドミラージュ:「……魔法使いの心、か」
柚見 風音:「そういう事だったのね」(理解できてるかはさておく
物見遊:「言い方はアレだけど…まぁ、でも、大丈夫でしょ」意思は既に保っているし
瑞のGM:レッドミラージュから、ひびきにイリュージョンのギフトが投げ渡される
星空ひびき:「変身のアイテムであり、ギフトでありアルカナイト…」
星空ひびき:「そして私とひかるちゃんの絆。君は不思議なやつだね」 受け取るよ
レッドミラージュ:「使いなよ、半人前さん」
星空ひびき:「貸しができちゃったね」
星空ひびき:組み合わせてみる
瑞のGM:ギフトが変質して……ルーペの形に変化する
白濱 良香:「これが…」
星空ひびき:「これが…私のギフト〈天恵〉」
柚見 風音:「おっ?」
星空ひびき:「虫眼鏡か、らしいじゃないか」 部屋を覗いてみたり
スミレ:「いぇいいぇい」虫眼鏡の視界に入りに行く
漆羽 真生子:「ディテクティブの能力は……真実を見通す力。」
ブルーミラージュ:「……いいのか?」 >レッドに
P☆ヘルシスター:「ふーん…?」じっと見る
物見遊:「探偵らしい形状…なのかしら」
漆羽 真生子:「これで彼奴らのオルタナティヴイリュージョンに対抗するための手段が出来た……」
星空ひびき:「真実、なるほどね」 普段半透明に見えてるスミレちゃんが実体で写るわけだ
レッドミラージュ:「いいんだよ、どうせ必要なもんだ。それに……」
イエローミラージュ:「それに?」
望月 マヤ:「ええ、勝算が出てきましたよ」
レッドミラージュ:「必要なら、また盗めばいい。……だろ?」 >イエロー
スミレ:「いやんえっち」
イエローミラージュ:「ふふっ……確かにそうにゃ」
星空ひびき:「そこ、不穏なこと言わない。必要だったらちゃんと返すよ…」
レッドミラージュ:「冗談だよ。おっと、半人前にジョークはまだ早かったかな?」
星空ひびき:「がるるるる」
イエローミラージュ:「煽らにゃい煽らにゃい」
柚見 風音:「なんだかんだで仲いいわねえあんた達…」
P☆ヘルシスター:「いらないなら…まっ、いるんだから持っておくのよ」
P☆ヘルシスター:「使いこなせるのはキミなんでしょ」
一条寺やよい:「よかった、すっかり部長がもとの部長です」
星空ひびき:「ふふっ、言われるまでもないよ」
キョウ:「案外素直ね?」>ヘルシス
P☆ヘルシスター:「向こうが2個持ってるんだからそっち優先すりゃ良いと見た」
レッドミラージュ:「さて」
物見遊:「素直じゃあ…無いわねぇ…本当…」
レッドミラージュ:「それじゃ、一通り準備したら出発しようぜ」
柚見 風音:「んやー、似合ってるよ。似合ってる?うん、似合ってるわよ」
キョウ:「なるほど」ぽむ
瑞のGM:一足先にミラージュは去っていきます
漆羽 真生子:というところであろうか
レッドミラージュ:去り際に
レッドミラージュ:「そうだ。相棒のことは大事にしろよ。探偵さん」
星空ひびき:「当然さ」 ウィンクして
レッドミラージュ:後ろ手を振りながら去る
P☆ヘルシスター:「まぁ…戦力にならないようなら…今後こそ貰っていくけどね」狙ってないとは言っていない
星空ひびき:「というわけで、少しだけ時間をくれないかい」 相棒がいる部屋の方をちらっと見て
柚見 風音:「んぅー…しびれる友情ねぇ」
イエローミラージュ:「あ、待つにゃレッド~!」
柚見 風音:「その、虫眼鏡でなんとか出来るのかな…」
ブルーミラージュ:こちらも向かって
星空ひびき:「さてね」
星空ひびき:「…それが終わったら出発しよう」
柚見 風音:「まぁ、それはあんたと…白濱ちゃんのお仕事だ」
柚見 風音:「私はのんびりしておくよ。」
P☆ヘルシスター:「はよいけー」てひらひら
物見遊:「雑応対」
漆羽 真生子:魔王城は3d6+4d6+2点FP回復、MPは3D6点回復だ
漆羽 真生子:やりおわったら降ってくれ
ミュウ:ひかるが待ってるよ、とひびきにぽんぽんと
一条寺やよい:「部長、ひかるちゃんをお願いします」
星空ひびき:任せたまえ、と返して
星空ひびき:扉の奥へと消えようか
瑞のGM:では、ここでシーンを切りましょう
柚見 風音:「……さて、目覚めた探偵さんの実力やいかに。」
物見遊:「どうなることやら」と、言いつつ何とかなるやろとも
P☆ヘルシスター:「ね。」
ミュウ:いかに、と合いの手を入れる
漆羽 真生子:7d6+2 FP回復
MarginalHeroes : (7D6+2) → 30[2,3,3,5,5,6,6]+2 → 32
星空ひびき:舞台裏効果、MP回復
P☆ヘルシスター:3d MP
MarginalHeroes : (3D6) → 10[1,4,5] → 10
星空ひびき:3d6
MarginalHeroes : (3D6) → 10[2,2,6] → 10
白濱 良香:回復量すごいなぁ
P☆ヘルシスター:7d+2 FPゾロチェ
MarginalHeroes : (7D6+2) → 26[3,3,3,3,3,5,6]+2 → 28
白濱 良香:7d+2 FP
MarginalHeroes : (7D6+2) → 25[1,2,3,4,5,5,5]+2 → 27
漆羽 真生子:c(24+32)
MarginalHeroes : 計算結果 → 56
星空ひびき:ピュアミスティカのMPを10回復。(MP:52->62)
マティス:マティスのFPを+27(FP:31->50)
漆羽 真生子:3d6 MP回復
MarginalHeroes : (3D6) → 11[1,4,6] → 11
白濱 良香:3d MP
MarginalHeroes : (3D6) → 9[2,2,5] → 9
柚見 風音:7d6+2 FP
MarginalHeroes : (7D6+2) → 23[1,1,3,3,5,5,5]+2 → 25
瑞のGM:2周目調査して無い人は3人ですね
柚見 風音:ノ
漆羽 真生子:c(9+11)
MarginalHeroes : 計算結果 → 20
マティス:マティスのMPを+9した(MP:46->52)
瑞のGM:FP/MPを追加で3d回復していいですよ
P☆ヘルシスター:いただきやす
柚見 風音:やったぜ。
P☆ヘルシスター:3d えいえい
MarginalHeroes : (3D6) → 11[3,3,5] → 11
白濱 良香:HP…
柚見 風音:3d6 FP
MarginalHeroes : (3D6) → 16[5,5,6] → 16
白濱 良香:FもMもMAXですよぅ
漆羽 真生子:kuyati-
柚見 風音:6d6 MP
MarginalHeroes : (6D6) → 18[1,2,2,2,5,6] → 18
柚見 風音:おい!3Dと6Dの差が2ってどういうことだ!?
白濱 良香:私の分の回復権利誰かにあげたいわ
柚見 風音:ダイスーーなんとか言えーー!(MP瀕死
柚見 風音:FPフル、MPは48/74ですの
P☆ヘルシスター:ぜんかい
白濱 良香:ボーナス回復権を残してHP以外全快
漆羽 真生子:MPがしんどい
柚見 風音:魔王様よく考えたら冒頭で22使うんよな…
漆羽 真生子:つぎのシーンの舞台裏で回復素のだ
瑞のGM:ここでシーンを切っておくので
シーン5:「半人前、二人分」
>:◆シーン5:「半人前、二人分」>:>シーンプレイヤー:PC1
瑞のGM:お好きなように演っておいてください
星空ひびき:「………」 静かに部屋の中へ入る
星空ひびき:「…やあ、ひかるちゃん」
白鳥ひかる:呼びかけにびくっと反応して
白鳥ひかる:「ひびき…ちゃん」
星空ひびき:そのまま、部屋の隅で座り込む相棒の隣に座り込んで
星空ひびき:震える手を握ろう
星空ひびき:「まず…私は謝らないといけないね」
白鳥ひかる:「えっ…」
星空ひびき:「ひかるちゃんがあんなことを経験していたなんて…想像以上だった」
星空ひびき:「いや、これも言い訳」
星空ひびき:「調べようと思えばいくらでも調べられた。それこそ、一条寺さんがいたんだから…」
星空ひびき:「ほんとはね、怖かったんだ」
白鳥ひかる:「……」
星空ひびき:「君が背負うものの重さを、背負いきれる自信がなかった」
星空ひびき:「目を背け続けていて…」
星空ひびき:「それなのに、あの時。無責任に2人なら大丈夫だと…」
星空ひびき:ドンッと床を殴る
白鳥ひかる:「ひびきちゃんっ!」 思わず手を伸ばす
星空ひびき:「痛っ…あはは、私は何をやってるのかな」 拳に擦り傷をつけて
白鳥ひかる:「……」 そんな手を擦って
白鳥ひかる:「あ、謝るのは…私の方です…」
星空ひびき:「………」
白鳥ひかる:「あの時、2人なら大丈夫だと言われて…嬉しかった」
白鳥ひかる:「私だって、ひびきちゃんとなら乗り越えられるって…」
白鳥ひかる:「だけど!」
白鳥ひかる:「駄目だった、怖かった…動けなかった」
白鳥ひかる:「私は、ひびきちゃんみたいに…強くなかった」
星空ひびき:「…強さ、か」
星空ひびき:こほんと、咳払いしてひかるちゃんと向かい合い
星空ひびき:「私はぜんぜん強くないです」
星空ひびき:「クラスでいつも、おどおどしてて…一条寺さん以外とまともに話せないのが本当の私」
星空ひびき:「知ってるよね?私はそんな子…」
白鳥ひかる:「そんな…そんなことない!ひびきちゃんは――」
星空ひびき:「いいや、弱いよ。いつだって震えながら私はハッタリを張ってるんだ」
星空ひびき:「……」 目を閉じ
星空ひびき:「最初に出会ったときから、ずっと」
白鳥ひかる:「あっ……」
白鳥ひかる:「…私は」 壁にもたれかかって
白鳥ひかる:「ひびきちゃんのことを、全然分かってなかったんですね」
星空ひびき:「お互い様だったみたいだ」
星空ひびき:「だから、これからもっと知っていこう」
白鳥ひかる:「これから…」 唇を噛み
星空ひびき:「そう、これから…」
星空ひびき:「そのために、未来のために…忌々しい過去を振り払おう」
白鳥ひかる:「…怖い。そう、言われても…私はあれを乗り越えられない」
白鳥ひかる:ひびきちゃんに抱きついて
白鳥ひかる:「考えるだけで、震えが止まらないんです」
星空ひびき:その震えを感じつつ、背中をなでて
星空ひびき:「私が強くいれるのは、君が…ひかるがいるから」
星空ひびき:「1人じゃ何にも出来ないオーディナリーは、君がいるから頑張れるんだ」
星空ひびき:「それと一緒。ねえ、顔を上げてみて」
白鳥ひかる:「えっ……」 ひびきちゃんの肩越しに、部屋の扉の方を見る
白濱 良香:その視線の先に私が立っているよ
星空ひびき:「…1人で乗り越える必要なんて無いさ」
白鳥ひかる:「良香さん」
白濱 良香:「一人じゃ怖い、何も出来ない」
白濱 良香:「その気持ちは、すごくよく分かるよ。だって私がそうだから…」
白濱 良香:「私は、ベルトに選ばれた。選ばれたけど、それだけだった」
白濱 良香:「私が戦えてるのは、一緒に戦ってくれるあの四人がいるから…」
白濱 良香:「だから、白鳥さんならきっと大丈夫。私よりずっと強いし、なにより星空さんがいるから」
星空ひびき:「こんな私だけど、君の相棒のつもり」
白鳥ひかる:「う、ううっ――」 堰き止めたものがあふれるように涙を流して
星空ひびき:崩れたひかるを膝で受け止めよう
白濱 良香:二人を包むように抱きしめよう
星空ひびき:「白濱くん…ありがとう」
白濱 良香:「ううん…」
星空ひびき:「なんとかなって、良かった……」
星空ひびき:「ううん」
星空ひびき:ここでようやくルーペを取り出し、ひかるの方を見る
白濱 良香:「どう…?」
星空ひびき:「やっぱり。ヘクダエルが細工をしていたようだ」
星空ひびき:黒いもやもやみたいのがうつってるんだろうね
星空ひびき:「まずは…これをどうにかしなきゃね」
白濱 良香:「うん」
白鳥ひかる:「そのギフトは…?」 泣きはらした顔を上げて
星空ひびき:「切り札さ」
白鳥ひかる:「…行くん、ですか」
白鳥ひかる:立ち上がって
星空ひびき:「うん。ひかるちゃんは待ってて欲しい」
星空ひびき:遅れて立ち上がり
星空ひびき:「私たちは2人で1人」
星空ひびき:「相棒を苦しめる奴らを、私は逃すわけには行かないよ」
白濱 良香:「私も…」
白濱 良香:と立ち上がり
白濱 良香:「友達を助けたい」
白鳥ひかる:「ひびきちゃん…良香さん…」
星空ひびき:「なに、大丈夫さ。さっき話した通りだ」
星空ひびき:扉を勢いよく開いて
白鳥ひかる:暗い部屋に飛び込む大広間の光と、たくさんのヒーローの姿
星空ひびき:「私たちは、もう二人っきりじゃないんだから」
白濱 良香:「魔王さんも、ヘルシスターさんも、エンジェルビートさんも」
白濱 良香:「もちろん私も。みんな、仲間だよ」
白鳥ひかる:「………はいっ!」
シーン5.5:「似てない2人、似たもの2人」
アカネ:表のシーンが終わって三人が部屋から出てきたところでアカネ:最後尾のひかるちゃんに話しかけよう
アカネ:「よーう」
白鳥ひかる:「?? アカネさん?」
アカネ:「気合い、入ったかい」
白鳥ひかる:「それは…」 と言われて、体が震えなくなってることに気づいて
白鳥ひかる:「…はい」
アカネ:「そりゃなにより」
アカネ:「やっぱりさぁ、ヒトは笑ってナンボだよな」
白鳥ひかる:「……」 目を丸くする
アカネ:「特にこれからがクライマックス!って時はさ」
白鳥ひかる:「その通りですね…ふふっ、面白い怪人さんです」
アカネ:「まぁな。こちとら天下の逸れもんだぜ」
白鳥ひかる:「ずっと、不思議に思ってたんです」
アカネ:「ん?」
白鳥ひかる:「アカネさんたちと良香さんの関係を」
白鳥ひかる:「…なんとなく分かった気がします」
アカネ:「そうか?」
白鳥ひかる:「そうです」
アカネ:「そうか」
白鳥ひかる:「そうです…ふふっ」
アカネ:「ま何でもいいけどな。よろしく頼むぜ」
アカネ:とハイタッチを誘うように手を挙げる
白鳥ひかる:「よろしくお願いしますね」 手をあげて
アカネ:勢いよくハイタッチ…というところですり抜ける
アカネ:「へっへっへ、ひっかかったな」
アカネ:「先行ってるぜ」
白鳥ひかる:「あっ…待ってください!」 慌てて追いかけて…
アカネ:終わりかな?
白鳥ひかる:ですね。ありがとうございます
アカネ:いえいえこちらこそ
アカネ:では〆
瑞のGM:点呼開始!
poipoi3:準備完了!(1/5)
星空ひびき:準備完了!(2/5)
白濱 良香:準備完了!(3/5)
柚見 風音:準備完了!(4/5)
漆羽 真生子:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
瑞のGM:ヨシ!
瑞のGM:それじゃあラストスパート、始めていきましょう
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
星空ひびき:よろしくお願いするよ!
白濱 良香:よろしくお願いします
柚見 風音:よろしくお願いします
漆羽 真生子:よろしくお願いする
瑞のGM:これまでのマージナルヒーローズ!
>:怪人ヘクダエル:「ヒャハハハ、逃げろ逃げろ。すぐに追い詰めてやるからよ!」
>:ヒーローたちを追い詰めるシヴァクゾーン!
>:望月 マヤ:「偽装特化だからこそ……幻影が意地しにくい。」
>:望月 マヤ:「だけどその分暗示効果を追加しているのね……」
>:オルタナティブ・イリュージョンの脅威!
>:レッドミラージュ:「これなら……対抗手段はあるぜ」
>:レッドミラージュ:「ギフトの名前は、ディテクティブ」
>:新たなギフト、『ディテクティブ』!
>:星空ひびき:「これが…私のギフト」
瑞のGM:以上、あらすじ終わり!
瑞のGM:という訳で、PC1のシーンに出演していない人ー
瑞のGM:もとい、舞台裏効果を適用したい人
漆羽 真生子:はい
漆羽 真生子:MP回復キャラクターレベルD
漆羽 真生子:6d6 魔王は魔力を回復した
MarginalHeroes : (6D6) → 15[1,1,2,3,3,5] → 15
漆羽 真生子:ひくい……
白濱 良香:シーンに出ました
白濱 良香:着席。
紅ユイ:2d+3>=30 購入 薬草
MarginalHeroes : (2D6+3>=30) → 7[3,4]+3 → 10 → 失敗
紅ユイ:2点入れて30
P☆ヘルシスター:よいしょ
柚見 風音:6d6 MP
MarginalHeroes : (6D6) → 25[3,3,4,4,5,6] → 25
柚見 風音:まあまあだ。
柚見 風音:エンジェルビートのMPを25回復(MP:46->71)
瑞のGM:まあまあどころじゃないんだよなぁ
瑞のGM:舞台裏の処理は以上ですかね
星空ひびき:私もシーンプレイヤーだったし、そうなるかな?
瑞のGM:じゃあシーン写りますよー
瑞のGM:移ります
漆羽 真生子:hap
漆羽 真生子:はい
シーン6:「凍結する世界」
>:◆シーン6:「凍結する世界」>:>シーンプレイヤー:PC3
>:拠点を出てチバシティへと戻ったヒーローたちを待ち受けていたのは、凍結が進んだチバシティの街であった
>:あまり時間の猶予も無いだろう。ヒーローたちよ、現場に急行せよ!
瑞のGM:移動シーンです
星空ひびき:今回はひかると一条寺くんは待機!
漆羽 真生子:まあ魔王城にいれば安全であろう
白鳥ひかる:安心感が凄いです…
星空ひびき:「くしゅっ」
星空ひびき:「この感じ…覚えがあるよ」
漆羽 真生子:「チバのまちに次元を繋げ直したが……やはり凍結が進行しているな……」
白濱 良香:「酷い…」
星空ひびき:「急がないと」
漆羽 真生子:「だが、まだ……まだ、間に合う。」
柚見 風音:ひびき達のちょっと後ろ、微妙に作画が適当になるような位置で怪訝な顔をしている
瑞のGM:微妙な指定を……
星空ひびき:作画が適当になる位置って…w
瑞のGM:わからなくもない微妙な表現で笑っちゃったよ
白濱 良香:意味がわかってしまって笑う
漆羽 真生子:あとで切り抜かれてかんたん風音ってふたばに貼られるやつだ
漆羽 真生子:「目指すは…駅前広場!次元再凍結を終わらせる!」
漆羽 真生子:「魔王軍出撃!」
星空ひびき:「魔王軍に入った覚えはないがっ!行こう!」
白濱 良香:「うんっ」
P☆ヘルシスター:「集団行動ってどうも慣れないなぁ…それじゃ、先に行っておくとしようかな」独断専行
馬王号:ヒヒン…… (魔王様……征きましょう)
漆羽 真生子:(パカラッパカラッ
ブルーミラージュ:「またか」 またか >ヘルシスター
物見遊:『待ちなさい、って…ば!』後方支援、ドローンは抱えられている
望月 マヤ:「最初から独断専行すると想定しているので作戦に支障はありません。」
P☆ヘルシスター:「どうせキミ達はお約束とやら、あるんでしょっと」
P☆ヘルシスター:「だったら、先に行ってるくらいで調度良いでしょ」
物見遊:『本当に理解出来てるのかしらね』理解試みてる?
イエローミラージュ:「あーいうのが先走って罠にかかったりするんだにゃ」
レッドミラージュ:「お前がそれ言う?」
星空ひびき:「あはは…」
イエローミラージュ:「……」
レッドミラージュ:「じゃあ行きますか。遅れないようにな」
望月 勇子:「ミラージュさん達、素が出てない…?」
ブルーミラージュ:「……気のせいだ」
瑞のGM:という訳で短いですがシーンを区切りましょう
瑞のGM:いいですかね
星空ひびき:OK
白濱 良香:はーい
柚見 風音:おk
漆羽 真生子:OK
P☆ヘルシスター:はいはい
瑞のGM:ではシーン6!
瑞のGM:シーン7だった(
シーン7:「怪人アクギャックの復活」
>:◆シーン7:「怪人アクギャックの復活」>:>シーンプレイヤー:PC1
>:チバシティ広場に辿り着いたヒーローたちを待ち受けていたのはガンマとヘクダエル
>:ヒーローたちの目の前で、怪人アクギャックの再現は完成してしまう。
>:だが、まだ凍結は完了していない。ディテクティブのギフトを手に、ヒーローたちは逆転の一手を打つのであった
怪人ヘクダエル:「よォ、ヒーローども。遅かったじゃねぇか!」
星空ひびき:「ヘクダエルっ!」
望月 勇子:「お前達の悪巧みもここでおしまいだよ!ヘクダエル!」
P☆ヘルシスター:「うーん、皆張り切ってるねぇ」
怪人ヘクダエル:「あ~~んまりにも遅くて欠伸が出る所だったぜ!ヒャハハハ!」
漆羽 真生子:「そのまま永久の眠りにつかせてやる。安心せよ。」
怪人ガンマ:「遊んでいる場合か。ヘクダエル」
怪人ガンマ:「……時間だ」
瑞のGM:その時、周囲の冷気が一層強くなる!
柚見 風音:「うっ…!」
白濱 良香:「さっきよりも寒く…」
星空ひびき:「時間…?うっ!?」 ケープを強く羽織って
P☆ヘルシスター:「いいねぇ…この感じ」
瑞のGM:朧げだったアクギャックの姿が、次第に形を取り戻していく
アカネ:「それがアクギャックとやらか」
瑞のGM:強く、重く、空気が衝撃を持ってヒーローたちに迫る!
星空ひびき:「ぐっ、間違い無さそうだね…」 なんとかこらえる
望月 マヤ:「これが首領級怪人……!」
白濱 良香:「うぅっ…!」
柚見 風音:「ガンマと、ヘクダエルだけでも手強い……ってのに…」
P☆ヘルシスター:「少しは楽しめそう。だけど?」ひびきさんちらっと見つつ。やるならさっさとやっちゃいなよと言わんばかりの
再現怪人アクギャック:ずしんと、沈み響く足音を立てて
物見遊:『焦らないの…』
再現怪人アクギャック:「ここは……チバシティか」
怪人ヘクダエル:「ハハハハハ、見ろよ。アクギャックの復活だ!」
怪人ヘクダエル:「こいつはあの白鳥ひかるとかいう奴が生み出した極上の恐怖の記憶!」
怪人ヘクダエル:「テメェらが太刀打ちできる相手じゃねぇんだよ!」
星空ひびき:「なるほどね」
柚見 風音:「あの二人の比じゃない……あたし達は、勝てるのか……?」
星空ひびき:「いいや?君はひかるを買いかぶりすぎだね」 ニヤッと笑い
漆羽 真生子:「確かに強大ではあるのだろう。だが、記憶は記憶。朧気で移ろい行くものだ……」
星空ひびき:「半人前の私の、半人前の相棒だ!」
怪人ガンマ:「無駄だ」
怪人ガンマ:「こちらの手にギフトがある限り、貴様らの攻撃は全て無意味だ」
白濱 良香:「無駄なもんか…!」
星空ひびき:「そんな子が生み出した恐怖なんて、たかが知れているんだよ」
P☆ヘルシスター:「本当に無駄だと思うならそんなこと言う必要も無いよねぇ」
アカネ:「たしかーに」
漆羽 真生子:「ならばそのギフトを無効化すればよいのだろう?」
星空ひびき:「さあ、その仰々しいハリボテの裏に潜む」 ディテクティブをかざして
星空ひびき:「薄っぺらな真実を暴かせてもらう!」
怪人ヘクダエル:「なんだァ?そのギフトは……!」
星空ひびき:「《ディテクティブ》!」
星空ひびき:「すべてを…解き明かせ!」
怪人ガンマ:「……っ、マズい。奴を止めろ、戦闘員!」
望月 勇子:「おっと」
望月 勇子:「せっかくあの子が頑張ってるんだ!邪魔はさせないよ」
P☆ヘルシスター:「やっぱり怯えてたんじゃあないの、ひっくり返されることが、ねっ!」変身済みだ、対応するぞ
P☆ヘルシスター:ちぎりなげ
シヴァク戦闘員:「シヴァクゾー!?」 止められる
R良香:「そういうこった!邪魔はさせねぇ!」
R良香:寄ってくるのを蹴り飛ばそう
無双勇者ブレイブスター:(一段回変身)がっしぼかすいーつ(ちぎっては投げ)
柚見 風音:どかっ!(物陰から戦闘員に体当たり
ミュウ:どかっ!(物陰から戦闘員に体当たり!
星空ひびき:ミュウ君君も!?
瑞のGM:ディテクティブのギフトが光を放ち、アクギャックを照らし出す!
漆羽 真生子:「推理の妨害をする与太者は余達が抑える!」
星空ひびき:「助かるよ、みんな!」
再現怪人アクギャック:「ぐっ、ぐおおぉぉ………」 大帝の意匠が剥がれ落ちていき……
R良香:(良香)「今のうちに真実を!」
ミュウ:隙あり、と風音に駆け寄って変身するゾ
柚見 風音:「よーしっ!」カッ!と光る
再現怪人アクギャック:一年前、次元再凍結の際に『白鳥ひかるが付けた傷』が露わになる!
星空ひびき:「なるほど。あれが記憶の綻びかい」
P☆ヘルシスター:「わっかりやすい弱点」
瑞のGM:気付けば、先程までの威圧感は薄まっている
怪人ヘクダエル:「テメェら……何をしやがった!」
R良香:(良香)「記憶そのまま再現されたんだ…白鳥さんが与えた傷の記憶も」
エンジェルビート:ひびきに近寄った戦闘員を、魔力を具現化した剣(神雷翠弦の斬攻撃)で斬って飛ばす
漆羽 真生子:「アキレスのかかと、ジークフリートの背に張り付いた菩提樹の葉。」
漆羽 真生子:「致命的な弱点という奴だ(にやり」
P☆ヘルシスター:「何をしたかと言われて」
物見遊:『馬鹿正直の答えるのがヒーロー、なのかしらね』
星空ひびき:「言わずとも伝わるだろう」
星空ひびき:「もう、イリュージョンは通用しない!」
P☆ヘルシスター:「それもそっか」
怪人ガンマ:「だがまだオルタナティブ・イリュージョンはこちらの手に……」
レッドミラージュ:「おっと、そうはさせないぜ?」
星空ひびき:「それはどうかな? なんて」
星空ひびき:「探偵の台詞ではない気がするね?そうだろう!」
R良香:「流石どろぼー、今回ばっかりはホメてやるよ」
エンジェルビート:「ミラージュ!」
ブルーミラージュ:「そのギフト」
イエローミラージュ:「あたしたちがいただくにゃ!」
怪人ガンマ:「……なにっ!?」
レッドミラージュ:「あらよっと!」 オルタナティブ・イリュージョンを盗み出す!
星空ひびき:「ミラージュっ!」
レッドミラージュ:「こいつは俺たちに任せな」
星空ひびき:「頼んだよ!」
P☆ヘルシスター:「うわ」
物見遊:『美味しい所を持っていかれた顔しないの』
P☆ヘルシスター:「メモリーはまだあるね、まだ」
漆羽 真生子:「先程お前達は言ったな……『こちらの手にギフトがある限り、貴様らの攻撃は全て無意味だ』と」
R良香:「おやおや、無くなったぜ」
無双勇者ブレイブスター:「『テメェらが太刀打ちできる相手じゃねぇんだよ!」」
無双勇者ブレイブスター:(ヘクダエルのモノマネしながら)
怪人ヘクダエル:「チィ……だが、まだ力はこっちの方が上だ!」
無双勇者ブレイブスター:「だっけ?まだそう言えるか……試してみる(笑顔」
P☆ヘルシスター:「本当かな?」
物見遊:『この状況…どうでしょうね』
エンジェルビート:「見事な煽り返しねぇ」
R良香:(良香)「鬱憤溜まってたんだろうなぁ…」
星空ひびき:「うわ、怖いな…」
望月 マヤ:「ええ、そりゃあもう。」
星空ひびき:ぞくっ
怪人ヘクダエル:「言ってくれるじゃねぇか……」
怪人ヘクダエル:「じゃあお望み通り地面に這いつくばらせてやるぜ!」
怪人ガンマ:「ヘクダエル」
無双勇者ブレイブスター:「10秒3割複利でツケが溜まってるからねえ!」
イエローミラージュ:「おっと、お前の相手はあたしたちにゃ!」
R良香:(良香)「暴利どころじゃない!?」
怪人ガンマ:「くっ……」 ここでシーン退場します
レッドミラージュ:「上手くやれよ?……探偵さん」 こっちもシーン退場
P☆ヘルシスター:「あ、こら! まぁいっか!」ギフト無しに用はねぇ!
物見遊:『身も蓋も無さすぎやしない?』
エンジェルビート:「あのアクギャックとかいう奴もすっかり怖さが無くなってきたわ。これなら行けそう」
星空ひびき:「大切なのはここからさ」
星空ひびき:ディテクティブを天にかざして
望月 マヤ:「しめて3925那由多2155阿僧祇9903恒河沙8241極7494載5571正2671澗1479溝6547穣0521擲4057垓7410京8520兆9632億8721万5032倍なだけです。」
星空ひびき:「ディテクティブ!私を映し出せ!」
星空ひびき:「変身っ!」
星空ひびき:光とともにコスチュームが変化して
魔法探偵ミスティカ:「アクギャック…お前がひかるちゃんの心の闇」
魔法探偵ミスティカ:人差し指を立て
魔法探偵ミスティカ:「1つ。私は相棒の心の闇について、何も分かっちゃいなかった…いや、分かろうとしなかった」
魔法探偵ミスティカ:「2つ。だからあの時、相棒へと手を伸ばすのを躊躇ってしまった」
魔法探偵ミスティカ:次いで中指を立て
魔法探偵ミスティカ:「3つ。結果、君という彼女の心の闇を生み出してしまった」
魔法探偵ミスティカ:最後に薬指を立てて自嘲気味に笑い
魔法探偵ミスティカ:「我ながら罪深い。挙げ句、それをひかるに背負わせてしまったし、まったく」
魔法探偵ミスティカ:「…けどね、私たちは2人で1人。相棒の罪は逆に私が背負おうじゃないか」
魔法探偵ミスティカ:「さあ、」 アクギャック、相棒の心の闇を指差して
魔法探偵ミスティカ:「お前の罪を数えろ!」
エンジェルビート:「! これまでのミスティカとは何かが違う……」
エンジェルビート:「一体何が……まさか!……」(以下、しばらく解説する。セリフは省略
魔法探偵ミスティカ:知っているのかエンジェルビート!
エンジェルビート:「(省略)……すごい。」(と脇で驚嘆している
望月 マヤ:(私も解説に協力したってことで)(解説キャラとして)
瑞のGM:点呼開始!
poipoi3:準備完了!(1/5)
漆羽 真生子:準備完了!(2/5)
魔法探偵ミスティカ:準備完了!(3/5)
マティス:準備完了!(4/5)
エンジェルビート:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
クライマックスフェイズ
シーン8:「解き明かせD/探偵の答え」
瑞のGM:はーい瑞のGM:それじゃあクライマックス始めていこうと思います
瑞のGM:準備はいいかなー?
魔法探偵ミスティカ:オッケー!
P☆ヘルシスター:あいよっ
マティス:はーい
エンジェルビート:おk
瑞のGM:そして、ミスティカ!
魔法探偵ミスティカ:何かな!
瑞のGM:PC1特権だ。受け取れ
漆羽 真生子:なんかくれるあしい
マティス:なんぞなんぞ
魔法探偵ミスティカ:へえ…何だろう?
瑞のGM:【ディテクティブギフトの効果】《ナイトメアムーン》を《ミスティックムーン》に変更する
マティス:悪夢を乗り越えた!
魔法探偵ミスティカ:なるほど!
漆羽 真生子:いいね!×1
漆羽 真生子:>悪夢を乗り越えた
漆羽 真生子:その解釈良いと思う魔王です イイネ推しとく さらばだ
瑞のGM:《ミスティックムーン》[判定直後]クリティカルを無効化し、達成値を-20する。HFによるクリティカルの場合は達成値を-5する
魔法探偵ミスティカ:なるほどね。ブレイク時効果はない感じかな
瑞のGM:[ブレイク効果]対象の判定をファンブルにする。回避判定に対して使用した場合、対象へ与えるダメージに+5dする。
魔法探偵ミスティカ:ディテクティブはアシスト、能力修正はなしでいいかな?
瑞のGM:この効果はHFで上書きされない
漆羽 真生子:カードゲームでいうところの「この呪文は打ち消せれない」というやつだな?
瑞のGM:Yes >打ち消せない
漆羽 真生子:>HFで上書きされい
瑞のGM:【ギフト:ディテクティブ】はー
瑞のGM:イリュージョンの能力値修正を心魂にしてください
魔法探偵ミスティカ:OK!
瑞のGM:心魂じゃない、魂魄!
瑞のGM:イリュージョンと同様に、ムーブアクションで命中+2の能力を持ちます
魔法探偵ミスティカ:なるほどね、そこは残ったままと
魔法探偵ミスティカ:じゃあ、初期装備ギフトはディテクティブ・レジェンド(ハート・オブ・マジシャン)で行かせてもらっていいかな?
瑞のGM:OK!
魔法探偵ミスティカ:ありがとう!
瑞のGM:そして、オースを配布
瑞のGM:【再現怪人アクギャックを倒し、次元再凍結を阻止せよ】!
瑞のGM:全員!
漆羽 真生子:OK
マティス:はいな
魔法探偵ミスティカ:いただくよ
P☆ヘルシスター:おーけい
エンジェルビート:おk
瑞のGM:戦場!
瑞のGM:PCは全員エンゲージ1!
瑞のGM:10m前方にヘクダエルとキンキンコールド1体!
瑞のGM:その左右10mにキンキンコールド2体ずつ
瑞のGM:20m前方にキンキンコールド2体と再現怪人アクギャック!
白濱 良香:アクギャックまで20と
瑞のGM:ヘクダエルのイニシは15
瑞のGM:アクギャックのイニシアチブは14ですが……
瑞のGM:《再現怪人7》ブレイクするまで、行動値を7点下げる
瑞のGM:以上です
魔法探偵ミスティカ:ということは今は7だね
白濱 良香:ほいほい
瑞のGM:セットアップ!何かありますか!
P☆ヘルシスター:いつもの飛翔(MP2)
エンジェルビート:期待の光(5MP)
エンジェルビート:エンジェルビートのMPを5消費(MP:71->66)
魔法探偵ミスティカ:《絶対観察》セットアップ / 単体 / 視界 / 4MP
魔法探偵ミスティカ:対象はアクギャック!君へのリアクションに+3ボーナス!
瑞のGM:アクギャック、セットアップ!
魔法探偵ミスティカ:魔法探偵ミスティカのMPを4消費。(MP:62->58)
再現怪人アクギャック:「皇の前である、控えよ」
再現怪人アクギャック:《領域作成:極寒2》
再現怪人アクギャック:PCのメインプロセス終了時、氷属性の6ダメージを与える
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:お前も…皇帝か!
白濱 良香:うわぁ面倒
魔法探偵ミスティカ:なかなか厄介な…
マティス:とりあえず最初から全力
マティス:マティスのMPを-4した(MP:52->48)
P☆ヘルシスター:ブレイク後も気が抜けないスリップ
ルシファーシルバー:「面白い……お前も……皇帝か!」
ルシファーシルバー:「ならば余達も負けてはおられぬ!」
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:というわけでいつもどおり天冥の構えから絶対的カリスマと従者融合
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:融合対象は魔将軍!
再現怪人アクギャック:「まやかしであろうと、我が皇であることに変わりなし」
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ダメージ+1d
P☆ヘルシスター:「自己紹介してる…」
物見遊:『自分で言うの、それ』
魔法探偵ミスティカ:「さっきはハッタリかましたが、歴戦のひかるの心の闇そのものだ」
ルシファーシルバー:「皇帝と皇帝の戦いだ。貴様も不足はあるまい。(月桂樹の冠もち」
魔法探偵ミスティカ:「油断してくれるなよ」
再現怪人アクギャック:「刺し砕いてくれる」
マティス:「上等、ぶった斬ってやんよ」
瑞のGM:戦闘開始!
P☆ヘルシスター:「とりあえず、順番にやっていかないと、ねぇ?」ターゲット2号くーん
瑞のGM:イニシアチブ16!
エンジェルビート:はい
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニットのMPを22消費(MP:35->13)
P☆ヘルシスター:エクステ使いたいなら打ち込むのじゃ
エンジェルビート:先行してもよかですか
P☆ヘルシスター:荒らした後に通っていこう、いくのじゃ
エンジェルビート:おk
エンジェルビート:ムーブ、鍵盤ロードで右の空間(エンゲ1横、エンゲ4下)に移動。ここをエンゲ6と定義する
エンジェルビート:音符を出し、これに乗りながら飛行する
エンジェルビート:マイナー飛んでメジャー!サウンドストームをエンゲ2対象に使用。
エンジェルビート:かつ《エクステンション》で範囲を場面(選択)に変更。ようは敵全員に攻撃や
怪人ヘクダエル:「チッ、こっちを狙って来やがった!」
エンジェルビート:伝説の戦士で与ダメを上げる
エンジェルビート:ここまでで鍵盤1、伝説1,魔王2、期待3の追加ダメージ
エンジェルビート:2d6+13 そして、特殊攻撃の命中判定!
MarginalHeroes : (2D6+13) → 6[1,5]+13 → 19
エンジェルビート:うーんびみょい。まあいいか
怪人ヘクダエル:2d6+11>=19 おらぁ!
MarginalHeroes : (2D6+11>=19) → 5[2,3]+11 → 16 → 失敗
真無双勇者ブレイブシスター:「あたってやんのざま」
再現怪人アクギャック:2d6+11>=19 「我が見定めてやる」
MarginalHeroes : (2D6+11>=19) → 7[1,6]+11 → 18 → 失敗
再現怪人アクギャック:「臣民よ、余を護れ」
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:おーよしよし
P☆ヘルシスター:流石に持ってるか
キンキンコールド:「シヴァクゾー!」 カバーアップ!
エンジェルビート:エンジェルビートのMPを19消費(MP:66->47)
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:さて、ここでスクランブルアタックするかどうかだが
エンジェルビート:なんかダメージ載せられるものあります?
怪人ヘクダエル:「なっ、おいテメェら。何をやってる!」 ヘクダエルはカバーアップされません
P☆ヘルシスター:エクステ1発切りだけど大ボスはカバー宣言されてっからなぁ
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:スクランブルアタックはあるんだけど
魔法探偵ミスティカ:ヘクダエル…
P☆ヘルシスター:私としてはヘクダエルさっさと飛ばしたいし打ち込んでも良い感ある
エンジェルビート:人望ないなあ君
エンジェルビート:「あんた味方にも嫌われてるの」
どどんとふ:「魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット」がログインしました。
魔法探偵ミスティカ:「あるいは、彼の予想以上にアクギャックの支配力が高いのか」
魔法探偵ミスティカ:「まあ、どちらでもいいね」
怪人ヘクダエル:「んなわきゃねぇ!俺様がキンキンコールドを支配して……ハッ!」
怪人ヘクダエル:「まさか……!」 アクギャックを見て
ルシファーシルバー:「ふっならば一掃すればよいだけのこと!」
再現怪人アクギャック:「……」 ヘクダエルを睥睨する
ルシファーシルバー:HF!スクランブルアタック!!
怪人ヘクダエル:「クソがァ!」
魔法探偵ミスティカ:「その通り!頼んだよ、エンジェルビート!」
エンジェルビート:「捨て駒としか思われてようね。敵ながら同情しちゃうかも」
ルシファーシルバー:「魔王の支援だ!みよっ!」
エンジェルビート:思われて→思われてない
エンジェルビート:おっしゃあああ!
辺留瀬 一真:「おい!借りてきたぞ大型スピーカー付きのトラック!!」
辺留瀬 一真:(なんかチバ市のマークついてるけど
エンジェルビート:ダメージ+5d6増加!
ルシファーシルバー:「でかした!サウンドブースター!」
ルシファーシルバー:「使えっエンジェルビート!」
エンジェルビート:ブレイクしてる敵はいないので、属性は雷のままね
エンジェルビート:「ありがとう!これならアクギャックにも届くわ!」
エンジェルビート:「…………」
エンジェルビート:「……ふるえるぞハート!燃え尽きるほどヒート!」
エンジェルビート:(2+1+2+3+1+5)d6+20 雷 「刻むわ、魂魄のビートッ!!」
MarginalHeroes : (14D6+20) → 49[1,1,1,2,2,3,4,4,4,4,5,6,6,6]+20 → 69
エンジェルビート:ザ・期待値
瑞のGM:あの~~~~このキンキンコールドですね~~~~
瑞のGM:アクギャックがボスなのでHP10増やしたんですよ
瑞のGM:耐性8
瑞のGM:死んだよ!
エンジェルビート:ワンパン最低値58点ってことか
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:統率するもののカリスマ分だけ
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:HPがあがっている……
魔法探偵ミスティカ:スクランブルさまさまだね
エンジェルビート:魔王様の加護がなかったらいけなかったな、感謝!
瑞のGM:キンキンコールド、全滅めつめつ……
ルシファーシルバー:b(サムズアップ
辺留瀬 一真:(大音量スピーカーの近くに居たので音量ダメージでのたうち回っている)
エンジェルビート:「人望があってもなくても一緒だったわね、ヘクダエル」
瑞のGM:ヘクダエルの雷耐性7!
瑞のGM:怪人ヘクダエルに62のダメージ!(FP:0->62)
エンジェルビート:「よかったじゃない。」
怪人ヘクダエル:「テメェ……よくもやってくれやがったな!」
エンジェルビート:「はん、よくもこの街を氷漬けにしてくれたものね。それにひかるという女の子までいじめるなんて」
エンジェルビート:「そんな酷い奴に言われたくなんかないわよ」
怪人ヘクダエル:《瞬発行動》!
瑞のGM:怪人ヘクダエルが割り込み行動!
怪人ヘクダエル:武器2:ブレインコントロール
怪人ヘクダエル:攻撃:闇+25/特殊<14> C値12 対象:単体 射程:30m
怪人ヘクダエル:《攻撃拡大》!エンゲージ1!
怪人ヘクダエル:さらにさらにィ!《エクステンション》!
魔法探偵ミスティカ:何っ…!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ここでエクステンションだと?
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:演出チバのまち攻撃か……?
怪人ヘクダエル:2d6+14 「テメェらで仲良く地獄へ落ちろやァ!」
MarginalHeroes : (2D6+14) → 11[5,6]+14 → 25
P☆ヘルシスター:HFナイトメアムーン
怪人ヘクダエル:「何!?」
瑞のGM:返しありません
P☆ヘルシスター:「1度見た技は対応したい所だね」
エンジェルビート:つまり達成値5
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:これは頑張れそう
魔法探偵ミスティカ:ファンブル以外は回避だね
P☆ヘルシスター:2d+8>=5 そうなる
MarginalHeroes : (2D6+8>=5) → 7[1,6]+8 → 15 → 成功
エンジェルビート:2d6+12>=5 ふぁんぶるちぇーっく
MarginalHeroes : (2D6+12>=5) → 6[2,4]+12 → 18 → 成功
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:2d6+5>=5
MarginalHeroes : (2D6+5>=5) → 12[6,6]+5 → 17 → 自動成功
魔法探偵ミスティカ:2d6 アクギャックを注視している
MarginalHeroes : (2D6) → 6[3,3] → 6
マティス:2d6+6>=5 これならいくらなんでも
MarginalHeroes : (2D6+6>=5) → 5[1,4]+6 → 11 → 成功
魔法探偵ミスティカ:魔王様??
瑞のGM:魔王様が凄い力を発揮している
エンジェルビート:真の魔王力
マティス:魔王様のやる気がすごい
望月 マヤ:「『うわーやられちゃった~』」
真無双勇者ブレイブシスター:「『な~んちゃってぇwww』(ヘクダエルのマネ」
マティス:げらげら大笑いする
ルシファーシルバー:「どうした?太刀打ち出来てないが大丈夫か?(魔王の嘲り笑い」
怪人ヘクダエル:「ああ、イライラするぜテメェら!!どいつもこいつも俺サマを舐めやがって!!」
エンジェルビート:「ふん。この程度でムキになるなんて、器の浅さが知れるわねぇヘクダエルくん?」
マティス:「なんだよ、やたら煽るくせに煽り耐性ゼロかぁ?」
P☆ヘルシスター:「さて、っと」それじゃあイニシ割込はもう無いかな
瑞のGM:ありません
P☆ヘルシスター:ではイニシ16
P☆ヘルシスター:「連続攻撃…出来たのはこの前までだよ?」それでは私の手番行きましょう
エンジェルビート:メインプロセス終了時の氷ダメージは、氷6なのでノーダメです
P☆ヘルシスター:エンゲージ2に飛び込み
P☆ヘルシスター:マイナー不忍、メジャー妖異爪牙(2FP)
P☆ヘルシスター:2d+16 命中
MarginalHeroes : (2D6+16) → 6[3,3]+16 → 22
P☆ヘルシスター:<炎>の方でと先に宣言しつつ
怪人ヘクダエル:こっちかよ!クソが!
P☆ヘルシスター:たりめーだギフト置いていけ(
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:妖怪ギフト置いてけ女
怪人ヘクダエル:2d6+10>=22 「向こうじゃねぇのかよ、クソ!」
MarginalHeroes : (2D6+10>=22) → 8[4,4]+10 → 18 → 失敗
P☆ヘルシスター:命中チェック
P☆ヘルシスター:命中したならサポギフ&サポギフ2と言います
P☆ヘルシスター:HFなり特技無いね? ダメージ直前行って良いでしょーか
瑞のGM:ほげーっ
瑞のGM:どうぞ
P☆ヘルシスター:「うふふ、ちょっとだけ君達には感謝してるんだよ」
P☆ヘルシスター:「結構強い敵呼んでくれたこと。それに、ギフトの方から来てくれたこと」
P☆ヘルシスター:「だから」ダメージ直前
P☆ヘルシスター:サポギフ&サポギフ2(MP5)
P☆ヘルシスター:2d+23+2d+2d+2d+3+3d 素<炎>/不忍/かりすま/サポギフ/サポギフ2 <炎>
MarginalHeroes : (2D6+23+2D6+2D6+2D6+3+3D6) → 5[2,3]+23+9[4,5]+8[2,6]+8[3,5]+3+5[1,1,3] → 61
P☆ヘルシスター:「お礼代わりに、受けていってよ!」連続で切り裂き、クビキリ!
怪人ヘクダエル:「誰が『ハイそうですか』ってバカ正直に受けるかよ!邪障壁!」 《邪障壁5》!
P☆ヘルシスター:「それじゃあその真上から叩き切るだけだよぉ」
P☆ヘルシスター:軽減どーぞ
怪人ヘクダエル:5d6 「その程度で死ぬわけがねえだろうが!」
MarginalHeroes : (5D6) → 11[1,1,2,2,5] → 11
エンジェルビート:ダイスにも嫌われたようだ…
P☆ヘルシスター:「そっかぁ、それじゃあ何発でも受けれるんだね!」
瑞のGM:c(61-11)
MarginalHeroes : 計算結果 → 50
P☆ヘルシスター:ヒートアップ、吸精(4MP)
P☆ヘルシスター:手番おしまい
瑞のGM:火属性7点軽減!
瑞のGM:怪人ヘクダエルに43のダメージ!(FP:62->105)
瑞のGM:だいぶ喰らったけどまだ生きてる
瑞のGM:ヘルシスター、スリップダメージどうぞ
P☆ヘルシスター:あ、そうだそうだ
P☆ヘルシスター:4FP
P☆ヘルシスター:今度こそ終わり!
魔法探偵ミスティカ:それじゃ次は、ヘクダエルかな
怪人ヘクダエル:「やってくれるじゃねぇか!」
怪人ヘクダエル:ヘルシスターに攻撃!
怪人ヘクダエル:武器1:シャイニングトリック
怪人ヘクダエル:攻撃:光+30/特殊<14> C値10 対象:単体 射程:50m
怪人ヘクダエル:2d6+14 おらよ、喰らえ!
MarginalHeroes : (2D6+14) → 5[1,4]+14 → 19
P☆ヘルシスター:2d+8>=19 まぁ単体狙いなら
MarginalHeroes : (2D6+8>=19) → 8[2,6]+8 → 16 → 失敗
P☆ヘルシスター:やる気はあったのですが
エンジェルビート:待てよ
エンジェルビート:達成値3下げられるじゃん
エンジェルビート:でも判定しちゃったからアレか…
魔法探偵ミスティカ:それに使いどきじゃない
怪人ヘクダエル:《邪心集中3》!
P☆ヘルシスター:範囲狙いなら是非止めたいけど単体で未ブレイクだしね
怪人ヘクダエル:2d6+30+3d6+6 「近づいたテメェが悪いんだよ!消え失せろ!」
MarginalHeroes : (2D6+30+3D6+6) → 12[6,6]+30+12[3,4,5]+6 → 60
P☆ヘルシスター:フロンティアスピリット
魔法探偵ミスティカ:殺意高いね!?
P☆ヘルシスター:3MP払って
P☆ヘルシスター:4d+2 軽減
MarginalHeroes : (4D6+2) → 16[2,3,5,6]+2 → 18
P☆ヘルシスター:光42をそのまま受け
怪人ヘクダエル:《呪詛:束縛》!
P☆ヘルシスター:「遊んでくれるんだね、こっちと遊んでいて良いのかな?」残り8
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:いきてる!
怪人ヘクダエル:「あぁ?何言ってやがる!」
P☆ヘルシスター:束縛受け
マティス:手番いいのかな?
P☆ヘルシスター:イニシ何も無ければ次13だね
瑞のGM:いいよぉ
瑞のGM:イニシ13どうぞ
マティス:ではムーブでヘクダの所に行って
マティス:マイナー何もなし
マティス:【俺、参上!】
マティス:失礼 マイナーBGM変えつつ演出で蹴り飛ばす
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:なんか変なミームが流行っている>マイナーBGM変更
怪人ヘクダエル:「んなっ、テメェ邪魔すんじゃねぇ!」
マティス:開いてるからねしょうがないね
マティス:「オレ、参上っ!チビとばっかり遊んでんなよ」
マティス:メジャー、エッジ斬
怪人ヘクダエル:「遊ぶつもりなんざねぇよ!家帰って寝てやがれ!」
怪人ヘクダエル:「おい、アクギャック!テメェどういうつもりだ!」
再現怪人アクギャック:「………」
魔法探偵ミスティカ:「……」 アクギャックを睨み
マティス:2d+15 「デカブツ前の準備運動だ!いくぜ!」
MarginalHeroes : (2D6+15) → 9[3,6]+15 → 24
怪人ヘクダエル:「チィ……どいつもこいつも!」 回避準備!
怪人ヘクダエル:2d6+10 おらぁ!
MarginalHeroes : (2D6+10) → 9[3,6]+10 → 19
瑞のGM:命中!
マティス:DR前 フルフォース
マティス:(2+1+2)d6+27+2+6 斬 「おらおらおらっ!」
MarginalHeroes : (5D6+27+2+6) → 20[1,4,4,5,6]+27+2+6 → 55
マティス:マティスのMPを-1した(MP:48->47)
瑞のGM:えーっとですねぇ
瑞のGM:こいつ斬耐性も7なんですよねぇ
瑞のGM:c(55-7)
MarginalHeroes : 計算結果 → 48
瑞のGM:怪人ヘクダエルに48のダメージ!(FP:105->153)
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:150は超えた
エンジェルビート:さて
瑞のGM:怪人ヘクダエルのFPは……140!
瑞のGM:ブレイク!
マティス:結構あったな
エンジェルビート:前回と同じだったか
マティス:しかもブレイク搭載と
怪人ヘクダエル:「クソが……テメェらよくもやってくれやがったな!」
魔法探偵ミスティカ:「っ! マティス!ヘルシスター!気をつけろ!」
魔法探偵ミスティカ:とりあえずマティスはスリップダメージだね
マティス:はいな
マティス:マティスのFPを-6した(FP:50->44)
マティス:無耐性!
怪人ヘクダエル:「もう次元再凍結だかなんだかは関係ねぇ!ここで終わりにしてーーー」
怪人ヘクダエル:ドスッ
怪人ヘクダエル:「な、に……?」
マティス:「何…?」
再現怪人アクギャック:「ああ、終わりだ」
再現怪人アクギャック:「我が糧となれ。ヘクダエル」
魔法探偵ミスティカ:「あいつが…動くよ!」
エンジェルビート:「なっ!」
ルシファーシルバー:「自ら呼び出した悪夢に食われるか……」
瑞のGM:【パニックワールド】
ルシファーシルバー:「どこまでも哀れな奴……」
再現怪人アクギャック:《瞬発行動》《怪人吸収HP》
マティス:「仲間を食ったってのか…」
魔法探偵ミスティカ:「幹部級の怪人すら捨て駒にする」
怪人ヘクダエル:「ぐ、ぐわああああぁぁぁぁぁぁ!!!!」
魔法探偵ミスティカ:「ひかるが教えてくれたとおりだ」 ディテクティブが変化した杖を握って
P☆ヘルシスター:「おおー」
物見遊:『ここでそんな反応出来るのはあなたくらいよ』
再現怪人アクギャック:「貴様はよく働いた。我が氷獄の底で眠るがよい」
エンジェルビート:「……アクギャックのパワーが大きくなっていってる!」
瑞のGM:怪人ヘクダエルが、アクギャックの槍に吸収されていく!
P☆ヘルシスター:「それはもうどうでも良いの。ギフトっ!」ヘクダエルが持っていた筈のギフトは?
瑞のGM:その場に落ちます >メモリーのギフト
P☆ヘルシスター:回収
ルシファーシルバー:「道化の前座は終わり。」
P☆ヘルシスター:出来て良いかな
再現怪人アクギャック:「……さて、ヒーローよ」
ルシファーシルバー:「これからが本番か」
P☆ヘルシスター:「後は、アレを倒すだけ、かな?」
魔法探偵ミスティカ:「そういうことだよ」
マティス:「そういうこったな」
再現怪人アクギャック:「皇(おう)の戯れだ。精々愉しませよ」
ルシファーシルバー:「ふっ……逆だぞ。怪人(ヴィラン)」
ルシファーシルバー:「貴様が余を愉しませるのd」
瑞のGM:では、休憩にしまーす
マティス:はーい
瑞のGM:正式な処理は休憩明けにやりますね
瑞のGM:点呼開始!
魔法探偵ミスティカ:準備完了!(1/5)
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:準備完了!(2/5)
マティス:準備完了!(3/5)
poipoi3:準備完了!(4/5)
エンジェルビート:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
瑞のGM:はーい
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:はい
瑞のGM:では再開していきましょう
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:よろしくお願いする
エンジェルビート:よろしくお願いします
魔法探偵ミスティカ:よろしくお願いするよ!
マティス:よろしく
P☆ヘルシスター:よろしくおねがいします
瑞のGM:このシーンは……アクギャックの行動から!
再現怪人アクギャック:「皇(おう)の戯れだ。精々愉しませよ」
再現怪人アクギャック:《瞬発行動》
再現怪人アクギャック:エンゲージ2に移動
再現怪人アクギャック:マイナー《怪人吸収HP》
再現怪人アクギャック:ヘクダエルのHPを我がHPに変換する
瑞のGM:ヘクダエルのHPは100、アクギャックのHPが100増加!
再現怪人アクギャック:「我が牙、受け止めて見せよ」
再現怪人アクギャック:武器1:串刺し王牙
再現怪人アクギャック:攻撃:刺+50/白兵<15> C値10 対象:範囲(選択) 射程:至近
魔法探偵ミスティカ:「!」
再現怪人アクギャック:2d6+15 「オォォォ!」 肩から生える2本の槍を伸ばして串刺し
MarginalHeroes : (2D6+15) → 7[1,6]+15 → 22
P☆ヘルシスター:まぁ回避致しましょう
P☆ヘルシスター:何も特技無いよね! 行くぞ!
瑞のGM:無いよ
P☆ヘルシスター:2d+16-10 本来なら普通に避けれるんですけどねぇ
MarginalHeroes : (2D6+16-10) → 6[2,4]+16-10 → 12
P☆ヘルシスター:置き土産君邪魔
マティス:2d6+12>=22 折角近接なのになぁ
MarginalHeroes : (2D6+12>=22) → 7[2,5]+12 → 19 → 失敗
マティス:10要求はきつい
再現怪人アクギャック:ダメージ
再現怪人アクギャック:2d6+50 「頭を垂れよ」 ダメージそのまま!
MarginalHeroes : (2D6+50) → 7[3,4]+50 → 57
エンジェルビート:イージスいる人おるかい
マティス:加算の類は無しかな
P☆ヘルシスター:こっちは8しか無いから使うならマティス殿に
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:刺57か
P☆ヘルシスター:「っ、ふふふ」ブレイクして束縛解除、しつつ改めてメモリー回収して懐IN
エンジェルビート:んではマティスさんに素のイージスシールド使用
マティス:えーと 刺耐性11で46点
エンジェルビート:あえてブレイクする、なら取り消す
P☆ヘルシスター:どうせこの後そのままシヴァクスクリューしてくるからブレイクしない方が良いぞ(
マティス:んー 盾もらいますか 領域の効果でやばいし
P☆ヘルシスター:1手ブレイク待った方が良い筈
エンジェルビート:おk
マティス:ありがとう
エンジェルビート:エンジェルビートのMPを5消費(MP:47->42)
エンジェルビート:2d6+4 軽減値
MarginalHeroes : (2D6+4) → 3[1,2]+4 → 7
エンジェルビート:ま た お ま え か
マティス:39
P☆ヘルシスター:まぁピンゾロでも耐えれるから、ら
マティス:んー…一応かな
マティス:ベルトガード載せよう
マティス:マティスのMPを-1した(MP:47->46)
エンジェルビート:まあ判定のダイスじゃないからよしとしよう…
マティス:2d+4
MarginalHeroes : (2D6+4) → 7[2,5]+4 → 11
マティス:28
マティス:マティスのFPを-28した(FP:44->16)
マティス:そこそこFP保たせた
エンジェルビート:いい感じだ
マティス:冷気でばしばしされるからな…
魔法探偵ミスティカ:「なんてスピードだ…」 冷や汗
マティス:「ぐうっ…」喰らう
ルシファーシルバー:「なるほど……単純な暴力。それが貴様の皇としてのスタンスか。」
エンジェルビート:「くうっ、こっちまで衝撃を感じる…なんて威力なの」
マティス:「いっつ…なんてバカ力だ」
再現怪人アクギャック:「皇とは上に立つもの」
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:演出衝撃波が違うエンゲージまで届くレベル
P☆ヘルシスター:「愉しませてくれそうだね、いいね、いいよ」
再現怪人アクギャック:「力無き皇に生は無い」
瑞のGM:アクギャックはターンエンド!
ルシファーシルバー:「尤もではあるが、力とは単純な暴力だけに過ぎない。魔王たる余はそれを知っている。」
魔法探偵ミスティカ:私だね
瑞のGM:Yes
魔法探偵ミスティカ:ふむ…
瑞のGM:イニシアチブ8、ミスティカ!
魔法探偵ミスティカ:待機しておこうじゃないか
瑞のGM:イニシ7!アクギャックのターン!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:どう動くかな
再現怪人アクギャック:「では、見せるがいい。我が冷気に対抗できるというのならな」
再現怪人アクギャック:武器2:グランドフリーズ
再現怪人アクギャック:攻撃:氷+45/特殊<15> C値10 対象:単体 射程:視界
瑞のGM:使う武器を先に宣言しておいて
再現怪人アクギャック:ムーブ、《氷結付与3》:ダメージ+3d6、束縛付与
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:こいつら束縛だいすきだな
再現怪人アクギャック:マイナー、《攻撃拡大》
再現怪人アクギャック:エンゲージ1
魔法探偵ミスティカ:むっ…使ってきたかい
エンジェルビート:これは…
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:よくみたら射程:視界ってすごい……暴力の化身だ
魔法探偵ミスティカ:本当だ
魔法探偵ミスティカ:ビート、魅了の声を頼むかもしれない
エンジェルビート:まかせろ
再現怪人アクギャック:2d6+15 「死力を尽くせ、凍えろ」
MarginalHeroes : (2D6+15) → 11[5,6]+15 → 26
P☆ヘルシスター:つよ
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:月まで逃げても月が視界の範囲内なら
エンジェルビート:これ魅了の声使ってもアカンやつでは
マティス:ひえ
瑞のGM:スペシャル
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:月まで凍結する
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:クリティカルという奴だな
エンジェルビート:そもそも閾値10じゃねえか
魔法探偵ミスティカ:よし、私はおとなしくブレイクしよう!
ルシファーシルバー:2d6=12 まあ一応回避は試みる
MarginalHeroes : (2D6=12) → 6[1,5] → 6 → 失敗
再現怪人アクギャック:《ヒーローキラー5》:攻撃クリティカル時、防御修正-5
魔法探偵ミスティカ:2d6=12 スペシャルは無理だね!
MarginalHeroes : (2D6=12) → 11[5,6] → 11 → 失敗
魔法探偵ミスティカ:頑張ったんだけど
エンジェルビート:1足す特技は・・・
マティス:対象:自身のみっす…
再現怪人アクギャック:《邪心集中3》DR直前:ダメージ+3d6+理知
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ぐえー防御修正0にされたー
魔法探偵ミスティカ:念入りに殺しにきている…
瑞のGM:これが単純暴力だ
エンジェルビート:やべえ魔王様がアーマーブレイクされてしまった
瑞のGM:ダメージ行きまーす
再現怪人アクギャック:2d6+45+2d6+3d6+6 「凍て付け。御前であるぞ」
MarginalHeroes : (2D6+45+2D6+3D6+6) → 5[2,3]+45+7[3,4]+15[3,6,6]+6 → 78
魔法探偵ミスティカ:「なんて…凍波だっ…!」
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:c(78-56)
MarginalHeroes : 計算結果 → 22
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:……
マティス:(良香)「そんな…一瞬で…」
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:これワンちゃんあるな?
魔法探偵ミスティカ:私の方は78点、当然ブレイクだね
瑞のGM:ワンチャンスやってみる?
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ワンチャンあるのだが
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:あるのだがー
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ここでブレイクしないと置物魔王になるのだ……!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:だが!!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:不動の貫禄で耐える魔王様みたい、見たくない?
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:俺は見たい
ルシファーシルバー:《不動の貫禄》
ルシファーシルバー:4D6+12 (魔王は仁王立ちで真っ向から受け止めた)
MarginalHeroes : (4D6+12) → 19[4,4,5,6]+12 → 31
エンジェルビート:耐えたよ
ルシファーシルバー:c(78-31)
MarginalHeroes : 計算結果 → 47
魔法探偵ミスティカ:耐えたよ
マティス:まじかよ
ルシファーシルバー:c(56-47)
MarginalHeroes : 計算結果 → 9
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:魔王様にダメージ!魔王様のFPを47点削った!(FP:56->9)
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニットのMPを8消費(MP:13->5)
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:【魔王様のテーマ】
ルシファーシルバー:「なるほど……確かに、派手な暴力であるな。」
真無双勇者ブレイブシスター:「だけど……!この程度!」
真無双勇者ブレイブシスター:「こんな強いだけの王にやられてやる義理なんてない!負けるものか!」
魔法探偵ミスティカ:「相変わらず滅茶苦茶だね、まったく」
魔法探偵ミスティカ:呆れたように
ルシファーシルバー:「そういうわけで倒れてやるわけにはいかぬ。」
再現怪人アクギャック:「何を勝ち誇っている?」
瑞のGM:ここで飛んでくる《レインボースクリュー》
魔法探偵ミスティカ:「ッ!マオレンジャー!」
ルシファーシルバー:「ぐっ……いかん!」
魔法探偵ミスティカ:突然の暴力!
再現怪人アクギャック:5d6 対象マオレンジャー
MarginalHeroes : (5D6) → 14[1,1,3,4,5] → 14
辺留瀬 一真:(勇者と魔王の前に立ちふさがる男)
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:【ブレイクしたときなどの逆転テーマ】
魔法探偵ミスティカ:「カズマさん!?」
ルシファーシルバー:「げ、下僕っ!」
真無双勇者ブレイブシスター:「カズマ兄さん!?」
マティス:(良香)「な、生身で!?」
辺留瀬 一真:「かハッ………!」
魔法探偵ミスティカ:「相変わらず滅茶苦茶だね!?」
辺留瀬 一真:「シルバー…、ブレイブシスター……。」
辺留瀬 一真:「いいか…こんな強いだけの奴なんかに負けるな……!(吐血しながら」
辺留瀬 一真:「お前達の……力……で…」
辺留瀬 一真:(倒れる
望月 マヤ:「カズマさん!カズマさん!!」
真無双勇者ブレイブシスター:「そうだよね……こんな奴にやられるわけには行かない……!」
真無双勇者ブレイブシスター:「ここで立ち上がらきゃ……!笑顔で戦わなきゃ……!勇者じゃない!!」
ルシファーシルバー:「下僕……いや…ベルフェゴールブラック……!」
ルシファーシルバー:「ありがとう……」
ルシファーシルバー:「こちらの番だ!行くぞ勇者!」
再現怪人アクギャック:「その意気は認めてやろう。来い、捻じ伏せてやる」
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:というわけで6で我らだろうか
瑞のGM:Yes
瑞のGM:どうぞー
ルシファーシルバー:ムーブ:《ハイライト:攻撃》!雷の力で攻撃。ダメージ+5
ルシファーシルバー:マイナー:もうBGM代わってるので変更なし。特になし!
ルシファーシルバー:メジャー:《無双必殺》で従者:勇者を使ってアクギャックを攻撃!!
瑞のGM:どうぞ
真無双勇者ブレイブシスター:13+2d6 「負ける……ものかぁー!!!」
MarginalHeroes : (13+2D6) → 13+3[1,2] → 16
真無双勇者ブレイブシスター:うわっひくい…
瑞のGM:出目が……
エンジェルビート:振り直し使うか
望月 マヤ:カズマさんを失った動揺が……
エンジェルビート:?
望月 マヤ:この後ピュアミスティカだからこのラウンド中使えそうなのこのタイミングくらいですか
魔法探偵ミスティカ:かな?
P☆ヘルシスター:じゃのぅ
望月 マヤ:じゃあお願いしていいですか?
エンジェルビート:おk
魔法探偵ミスティカ:自慢じゃないが私に攻撃力はないよ!使いたまえ!
マティス:せやの もう瞬発は切ってるし
エンジェルビート:大丈夫の呪文で命中判定をリトライする!
エンジェルビート:エンジェルビートのMPを6消費(MP:42->36)
望月 マヤ:2d6+13 「ユウ!落ち着いて!正確に弱点を狙うのよ!」
MarginalHeroes : (2D6+13) → 10[4,6]+13 → 23
望月 マヤ:よしよし
マティス:おちついた
魔法探偵ミスティカ:とても落ち着いているようだ
エンジェルビート:よすよす
再現怪人アクギャック:回避値10
再現怪人アクギャック:2d6+10
MarginalHeroes : (2D6+10) → 6[1,5]+10 → 16
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:あぶないところであった…
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:さんきゅー振り直し!
エンジェルビート:ダメージロール直前か、せっかくだしシンクロFF使います?
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:おっお願い出来ます?
エンジェルビート:よっしゃ
エンジェルビート:《シンクロFF》で1d6+6の追加ダメージ。マスコット使いたかったどうぞー
エンジェルビート:使いたかったら
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:シナリオ3回か
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:あと何回残ってるんでしたっけ
エンジェルビート:あと2発残してる
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:では1回もらってよかですか
エンジェルビート:はーい
エンジェルビート:追加で2d6点、合計で3d6+6点をダメージロールに載せます!
エンジェルビート:エンジェルビートのMPを5消費(MP:36->31)
真無双勇者ブレイブシスター:「(あの謎の女の子戦士に見せてもらったあの動き……!)ルシファーシルバー!合わせてっ!」
ルシファーシルバー:「よかろう!」
真無双勇者ブレイブシスター:「天上夢想流……!」
ルシファーシルバー:「魔王剣……!」
ミュウ:『魔王と勇者…さらに神の力を合わせちゃおうかな!』とマオレンジャーにパワーを送る
真無双勇者ブレイブシスター:32+5+2d6+2d6+4d6+3d6+6 「Vの字重ね斬りぃ!!!」
MarginalHeroes : (32+5+2D6+2D6+4D6+3D6+6) → 32+5+9[3,6]+7[3,4]+16[1,3,6,6]+8[2,3,3]+6 → 83
ルシファーシルバー:「成敗!」
魔法探偵ミスティカ:「は、派手にやるなあ!」 余波を至近で浴びながら
ルシファーシルバー:(斬り終わったところがVの字型に爆発
エンジェルビート:「すっごーい……」
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:【BGM停止】
瑞のGM:アクギャックの光耐性は4!だが……!
再現怪人アクギャック:「よい一撃だ」
再現怪人アクギャック:「だが、足りん!」 ルシファーシルバーとブレイブシスターを弾き飛ばす!
瑞のGM:再現怪人アクギャックに79のダメージ!(FP:0->79)
ルシファーシルバー:「くっ……!」
真無双勇者ブレイブシスター:「……まだ足りない!」
瑞のGM:アクギャックはまだ健在!
瑞のGM:ピュアミスティカ改め、魔法探偵ミスティカのターン!
魔法探偵ミスティカ:「一筋縄では行かないな」
魔法探偵ミスティカ:危険だが…エンゲージ2へ移動だ!
ルシファーシルバー:「託したぞ……ピュアミスティカ……!」
魔法探偵ミスティカ:私には遠距離攻撃はない!
P☆ヘルシスター:「でかいだけのハリボテじゃあ、やっぱり無いみたいだね」おっとこっちに来たか
マティス:近接型なのか
魔法探偵ミスティカ:《ファイナルギフト》マイナー / 自身 / 5MP
瑞のGM:あと魔王様は氷属性6ダメージ受けておくこと
魔法探偵ミスティカ:《華麗なる技》メジャー / 単体 / 装備 / 1MP
魔法探偵ミスティカ:命中判定。さて、当たるかな
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:了解HPに2点ダメージ
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:魔王様にダメージ!魔王様のHPを2点削った!(HP:18->16)
魔法探偵ミスティカ:2d6+13 「強敵だが、退くわけにはいかないよ!」
MarginalHeroes : (2D6+13) → 2[1,1]+13 → 15
魔法探偵ミスティカ:これ前にも見たよ!ライジングサン!
瑞のGM:おっと辛いぞ
瑞のGM:ライジングサン!クリティカル!
再現怪人アクギャック:2d6+10 「非力だな。退いておけ」
MarginalHeroes : (2D6+10) → 12[6,6]+10 → 22
エンジェルビート:うわ
魔法探偵ミスティカ:つ、強い…!
エンジェルビート:なんて強いんだ!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:巣かよ
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:つよいなあ
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:だけど!ピュアミスティカ!キミには!
魔法探偵ミスティカ:今こそ使うときだね!
魔法探偵ミスティカ:ミスティックムーン!ファンブルに変えるよ!
瑞のGM:ここはさぁ、アレなんだけどさぁ
再現怪人アクギャック:《ライジングサン》
瑞のGM:これを言わせてくれ……!
魔法探偵ミスティカ:なるほど…!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:あれか聞かないだと!って演出だね
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:わかるとも!
魔法探偵ミスティカ:「《アクセル》!マキシマムドライブ!」 まずは光のケージで捕らえる!
魔法探偵ミスティカ:あ、ライトーチで攻撃するね
魔法探偵ミスティカ:宣言し忘れていたよ…すまない
再現怪人アクギャック:「無駄だ、娘1人の腕で何ができる!!」 ライジングサン!
魔法探偵ミスティカ:「ひとりじゃないさ!私たちは…」
再現怪人アクギャック:ケージへ槍を振るう!
魔法探偵ミスティカ:「2人で1人だ!」 ここでレジェンドを手にしたひかるの幻影と横並びに
白鳥ひかる:「《レジェンド》マキシマムドライブ!」
魔法探偵ミスティカ:「《ディテクティブ》!マキシマムドライブ」
魔法探偵ミスティカ:光のケージに重ねて、紫の魔力のケージを重ねがけだ
再現怪人アクギャック:「何!?」 1つ目のケージを砕くも……2つ目のケージは間に合わない!
魔法探偵ミスティカ:光の、2d+3d+2d+5dだね
瑞のGM:どうぞ~
魔法探偵ミスティカ:【「逃しはしないよ!」】
白鳥ひかる:(2+3+2+5)d6+13+2 「クリミナルプリズン」 魔力爆発!
MarginalHeroes : (12D6+13+2) → 34[1,1,2,2,2,2,3,3,3,4,5,6]+13+2 → 49
魔法探偵ミスティカ:「どうだっ!」
魔法探偵ミスティカ:ダメージ腐ってないかい?
瑞のGM:光耐性は同じく4!
瑞のGM:再現怪人アクギャックに45のダメージ!(FP:79->124)
再現怪人アクギャック:「ヌゥ………!」 撃破には至らない……が、蓄積ダメージが効いている!
瑞のGM:ダメージ的には有効!って所でしょうか
魔法探偵ミスティカ:「タフだね…だけどこちらだってまだまだ」
ミュウ:『あれが《ミスティックムーン》……なんて暖かい力なんだろう』
ミュウ:『僕もいい気持ちになってきた……』
魔法探偵ミスティカ:「私には、仲間がいるからね!」
P☆ヘルシスター:「この前と言い…ヒーローの力、未知な所多いんだね」教えてもらった物には無い効果だ
物見遊:『そうね。だからこそ、面白いんじゃないの』
P☆ヘルシスター:「ん。」
ルシファーシルバー:「ふっ……」
マティス:「へっへへ、いいじゃんいいじゃんすげーじゃん」
瑞のGM:ラウンド終了!何かありますかー
エンジェルビート:梨
魔法探偵ミスティカ:私はなし
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ダブルアクセルどうするかくらいかな
マティス:こういう時用のヤツ外してしまったのだよな
魔法探偵ミスティカ:あ、行動終了で3点受けるね
P☆ヘルシスター:ダブセルここで使うとたしかに2d得ではある、が。後でも良いかも?
マティス:ブレイク後畳み掛けるのに使うか、今殴っていくか
魔法探偵ミスティカ:魔法探偵ミスティカのHPを3消費。(HP:14->11)
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:カリスマ2d分得ではあるが
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ブレイク前であるというのはある
マティス:あと私未ブレイクだから他の人に掛けることになる
エンジェルビート:そうか、持ってるのはマティスさん自身か
マティス:今すぐ殴らなきゃってんじゃなきゃ温存でいいかな感
魔法探偵ミスティカ:取っておいて良い気もするね
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:だね
マティス:では使わないです
瑞のGM:ではラウンド終了!
瑞のGM:ネクストラウンド!
瑞のGM:イニシ16組!
魔法探偵ミスティカ:セット、絶対観察!
P☆ヘルシスター:セット無し
マティス:なし
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:セット:天冥の構えからの従者融合×2 親衛隊と勇者
エンジェルビート:セットアップもう使えません
瑞のGM:アクギャックのセットアップは無し
瑞のGM:なのでイニシ16ですね
P☆ヘルシスター:セット無いならどっちから行く、そっちからどうぞ
エンジェルビート:んー、どっちでもよさそうだし、1d100振って高い方から
P☆ヘルシスター:OK先行こうか
エンジェルビート:へい
P☆ヘルシスター:ムーブ、エンゲージ4あった所
瑞のGM:そこをエンゲージ4とする
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:とする
P☆ヘルシスター:マイナー不忍、メジャー妖異爪牙
P☆ヘルシスター:…
P☆ヘルシスター:ムーブ無し!
P☆ヘルシスター:マイナーで不忍、メジャー妖異爪牙
瑞のGM:はい!
P☆ヘルシスター:2d+16 命中
MarginalHeroes : (2D6+16) → 4[2,2]+16 → 20
P☆ヘルシスター:ま、まぁ良かろう。回避どうぞ
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:移動しなかった
エンジェルビート:固定値の高さは正義やな…
再現怪人アクギャック:2d6+10>=20 皇権である
MarginalHeroes : (2D6+10>=20) → 5[2,3]+10 → 15 → 失敗
P☆ヘルシスター:当たったのでサポートギフト
P☆ヘルシスター:2d+23+2d+2d+3+2d 素/不忍/サポギフ/吸精 <炎>
MarginalHeroes : (2D6+23+2D6+2D6+3+2D6) → 6[3,3]+23+9[3,6]+6[1,5]+3+7[3,4] → 54
再現怪人アクギャック:炎耐性5
瑞のGM:c(54-5)
MarginalHeroes : 計算結果 → 49
瑞のGM:c(124+49)
MarginalHeroes : 計算結果 → 173
P☆ヘルシスター:「でかいだけあって狙いやすくは、あるねっ!」FPコスト無いって楽で助かる
P☆ヘルシスター:吸精
瑞のGM:スリップダメージどうぞ
P☆ヘルシスター:適用済み
再現怪人アクギャック:「オオォォ……!」 弱点ではないものの、有効打
P☆ヘルシスター:おわり
瑞のGM:エンジェルビート!
物見遊:『得意属性の通り、反対の炎はそれなりには効果的のようね』
P☆ヘルシスター:「まだまだ元気そうだけどねー。鬼並みにタフかも」
物見遊:『そういう…』
エンジェルビート:いくぞー
瑞のGM:来い!
エンジェルビート:ムーブ鍵盤ロードで4に移動して、マイナーでなんとなくハートフルジュエルを使用
エンジェルビート:例によって音符に乗って飛行移動
エンジェルビート:4d6-5 MP回復
MarginalHeroes : (4D6-5) → 12[1,2,4,5]-5 → 7
エンジェルビート:エンジェルビートのMPを7回復(MP:31->38)
P☆ヘルシスター:マイナス?
エンジェルビート:鍵盤ロードの代償
P☆ヘルシスター:ああ、代償分
マティス:あぁ、まとめて処理を
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:あたまがよい
瑞のGM:ではメジャーどうぞ!
エンジェルビート:終焉の絶唱を使いつつ、アクギャックを目標に特殊攻撃。伝説の戦士も使う
エンジェルビート:「アクギャーック!」
エンジェルビート:2d6+13 特殊命中!
MarginalHeroes : (2D6+13) → 6[2,4]+13 → 19
再現怪人アクギャック:回避判定
エンジェルビート:びみょう
再現怪人アクギャック:魂魄で防御だな
再現怪人アクギャック:2d6+10 「楽師の類か。当ててみよ」
MarginalHeroes : (2D6+10) → 9[4,5]+10 → 19
瑞のGM:こいつ……大ボスの自覚がある!?
エンジェルビート:強い…
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:こいつ自覚が高い…!?
マティス:こいつやばいなぁ
魔法探偵ミスティカ:魅了の声、使っても良いんじゃないかい?
エンジェルビート:どうするか、私の攻撃力はそれほどでもないし、このまま放棄するのも手か?
エンジェルビート:いや、そうだなブレイクさせるだけさせるか
エンジェルビート:魅了の声を使って達成値を3下げよう
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:当てれるときに当ててかないと…
P☆ヘルシスター:んだな
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:じりーぷあー
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:(徐々に不利)
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:になるのだ
エンジェルビート:「……アクギャック!さっきから何を偉そうにしてくれちゃって!」
再現怪人アクギャック:「皇の義務だ。異を唱える必要はない」
エンジェルビート:「あんたなんてね!所詮はでかいだけのやられ役なのよ!」
魔法探偵ミスティカ:「ビートもなかなか滅茶苦茶なことを言うよね…」 独り言
エンジェルビート:(2+1+1+4)d6+20 雷属性 「文句あるならかかってきなさいよ!」(と挑発しながら攻撃する
MarginalHeroes : (8D6+20) → 30[1,1,2,4,5,5,6,6]+20 → 50
瑞のGM:雷耐性、8!
エンジェルビート:エンジェルビートのMPを14消費(MP:38->24)
エンジェルビート:エンジェルビートのHPを5消費(HP:13->8)
瑞のGM:再現怪人アクギャックに42のダメージ!(FP:173->215)
エンジェルビート:ちなみに氷6なのでスリップダメージは受けません
瑞のGM:アクギャックのFPは~~~
瑞のGM:200!
マティス:よし、割れた
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:やったか!?
エンジェルビート:やったぜ。
魔法探偵ミスティカ:やったけど、ここからだね
再現怪人アクギャック:「ウオオオォォォ!!!」 アクギャックが雄叫びを上げる!
魔法探偵ミスティカ:「やはり、効いている」
マティス:「やーっとその澄ましたツラが歪んだなぁ!」
再現怪人アクギャック:「………」
望月 マヤ:「効いてる!このまま!」
再現怪人アクギャック:「……良い」
マティス:「あン?」
魔法探偵ミスティカ:「…何?」
再現怪人アクギャック:「良いぞ。ヒーローよ」
再現怪人アクギャック:「さあ……我を興じさせよ」 ブレイク!
P☆ヘルシスター:「ここからが本当に本番だね!」
瑞のGM:《再現怪人7》ブレイクしていないとき、行動値-7する
魔法探偵ミスティカ:「幻でも、首領級か…やはり手強い」
瑞のGM:《再現怪人7》解除。行動値14!
マティス:きたな
エンジェルビート:2倍
ルシファーシルバー:「下僕との約束でな。お前ごときに負けるわけにはいかんのだ」
再現怪人アクギャック:「ならば止めてみよ。我が槍を」
瑞のGM:イニシアチブ14、アクギャックのターン!
再現怪人アクギャック:ムーブ、《氷結付与3》:ダメージ+3d6、束縛付与
再現怪人アクギャック:マイナーなし
再現怪人アクギャック:武器1:串刺し王牙
再現怪人アクギャック:攻撃:刺+50/白兵<15> C値10 対象:範囲(選択) 射程:至近
再現怪人アクギャック:《エクステンション》
再現怪人アクギャック:2d6+15 「砕け散るがいい!」
MarginalHeroes : (2D6+15) → 5[2,3]+15 → 20
P☆ヘルシスター:HF何も無ければ回避判定いきやす
再現怪人アクギャック:《ライジングサン》
瑞のGM:2枚目!
魔法探偵ミスティカ:やはり素が高…2枚目!?
エンジェルビート:「やばっ…怒らせすぎちゃった…?」
P☆ヘルシスター:ゼロダメ対処かね
マティス:だろな
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:こっちで切ろうか
P☆ヘルシスター:OK、じゃあ普通に判定しましょう
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:2d6=12 まあクリティカルでたら考える
MarginalHeroes : (2D6=12) → 2[1,1] → 2 → 失敗
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:www
瑞のGM:草
マティス:逆クリティカル
マティス:2d6
MarginalHeroes : (2D6) → 5[1,4] → 5
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:魔王はファンブルしていいタイミングをしっている
P☆ヘルシスター:2d
MarginalHeroes : (2D6) → 6[3,3] → 6
エンジェルビート:2d6+6>=20
MarginalHeroes : (2D6+6>=20) → 5[2,3]+6 → 11 → 失敗
魔法探偵ミスティカ:ヘルシスター、ライジングサンの準備を頼むよ
魔法探偵ミスティカ:リアクション
魔法探偵ミスティカ:《すべてを受け止める》リアクション / 自身 / 3MP
マティス:む?
魔法探偵ミスティカ:本来は自前で切りたかったのだがね
P☆ヘルシスター:あいよ
魔法探偵ミスティカ:私が防御判定に成功すれば、アクギャックは全ての防御判定に敗北する!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:おお!こんなカコ(・∀・)イイ!!特技が!
マティス:にゃんと!
魔法探偵ミスティカ:2d=12 「君の技は、“知っている”!」
MarginalHeroes : (2D6=12) → 2[1,1] → 2 → 失敗
魔法探偵ミスティカ:よろしく!
瑞のGM:草
エンジェルビート:また君かぁ壊れるなぁ
魔法探偵ミスティカ:3回目だよ!?
P☆ヘルシスター:「本当に知ってるの?」的確にピンゾロ出すね?
P☆ヘルシスター:「でも…面白いじゃない。手伝って上げるよ!」HFライジングサンB
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ミスティカはかわいいなあ
エンジェルビート:この戦闘だけで何回ピンゾロ出たんだろう
マティス:さてなぁ…
真無双勇者ブレイブシスター:「ほら、笑って笑って、辛い時こそ笑顔!だよ!」
魔法探偵ミスティカ:ともあれ、防御判定は成功だ 勝てば良いんだよ!
マティス:うむ 勝てばよかろうなのだ
再現怪人アクギャック:氷の槍が止まる
再現怪人アクギャック:「バカな。その矮小な体躯のどこにこのような力がある」
エンジェルビート:「……え?」
魔法探偵ミスティカ:「ぬぐぐぐ…」 飛びかかって締め上げてる
魔法探偵ミスティカ:「ここが、その技の発生源だ!ヘルシスター!今のうちに蹴り飛ばせ!」
エンジェルビート:「うそぉっ!」思わずびっくり
マティス:(良香)「なんて無茶を!」
P☆ヘルシスター:「合わせちゃうよ!」上空に飛び上がり、ライジング…ライダーキックの要領で蹴り貫き
魔法探偵ミスティカ:「柔よく剛を制す!覚えておきたまえ!」
ルシファーシルバー:「すごいぞ!探偵!」
魔法探偵ミスティカ:くるくる回転しながら着地
魔法探偵ミスティカ:「とはいえ一度きりだ、二度通用するバカじゃないだろう」
再現怪人アクギャック:「ぐっ……」
再現怪人アクギャック:その時、アクギャックが気付く
瑞のGM:ほどなくしてヒーローたちも気付くだろう
再現怪人アクギャック:「これは……!」
瑞のGM:アクギャックの身体に、傷の痕が浮かんでいることに!
魔法探偵ミスティカ:「これは…」
マティス:(良香)「あの傷は…?」
P☆ヘルシスター:「古傷、の再現?」
瑞のGM:※ブレイク時、《弱点属性:刺2》 が追加されます
ルシファーシルバー:「記憶の縺れが進行している……!」
エンジェルビート:「まさか」
魔法探偵ミスティカ:「間違いない…あれはひかるが残した傷だよ」
真無双勇者ブレイブシスター:「ひかるちゃんも……!戦ってるんだよ!」
魔法探偵ミスティカ:うん、とうなづく
ルシファーシルバー:「ならばっ!」
魔法探偵ミスティカ:「人には悪い記憶だけがあるわけじゃないように、記憶の再現も良いことばかりじゃないようだ」
瑞のGM:ここでマティスのターンなんですよね
どどんとふ:「魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット」がログインしました。
魔法探偵ミスティカ:「マティスッ!刺し貫くんだ!」
マティス:(良香)「任せて…!」
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:あのレインボースクリュー…
マティス:あ、待ちますよ
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:マティスさん動いてからでいいか
魔法探偵ミスティカ:…ごめんね!
マティス:まぁどっちでもいいのだが
マティス:行きますね
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:どうぞ
マティス:(良香)「白鳥さんの残してくれた一点を突く…それなら」
マティス:「ソウちゃん!」
マティス:(良香) これぬけた
ソウ:「はいな♪」
マティス:"Blau form"
エンジェルビート:(背景の奥に小さく映り込むような感じで眺めている
マティス:ほなら、ムーブなし
マティス:マイナー 時空圧縮Ⅱまで
マティス:メジャー エッジ刺
瑞のGM:どうぞ!
マティス:2d6+15 命 「はぁぁぁ…っ!」
MarginalHeroes : (2D6+15) → 7[3,4]+15 → 22
再現怪人アクギャック:2d6+10 「ハァッ!」
MarginalHeroes : (2D6+10) → 8[4,4]+10 → 18
マティス:グレイブをその一点めがけて投げる!
再現怪人アクギャック:「無駄だ!」 身体の棘で防御しようとして……
瑞のGM:ダメージどうぞ!
マティス:DR前 フルフォース
マティス:マティスのMPを-1した(MP:46->45)
マティス:2+1+2+8と
マティス:弱点っていくら?2dかな
瑞のGM:2dバフですね
マティス:はーい
マティス:「無駄は、どっちやろね?」 "Full charge"
マティス:(2+1+2+8+2)d6+27 刺 「てぇぇぇい!」
MarginalHeroes : (15D6+27) → 49[1,1,1,2,2,3,3,3,4,4,4,5,5,5,6]+27 → 76
マティス:グレイブをライダーキックで杭のように打ち込む!
瑞のGM:打ち込んだグレイブが棘に届く寸前
瑞のGM:アクギャックの棘がひとりでに砕け散る!
瑞のGM:刺耐性2!
マティス:「!」
瑞のGM:ブレイク済み!BOSS属性は……5!
瑞のGM:合計7!
再現怪人アクギャック:「そうか………幻が、我が力に耐えきれぬというのか!」
瑞のGM:BOSS属性を十全に発揮できない!
瑞のGM:69ダメージ!
瑞のGM:再現怪人アクギャックに69のダメージ!(HP:0->69)
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:追撃しておこうか
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:レインボースクリューしておくぞ
瑞のGM:OK!
ルシファーシルバー:「貴様は絶対的な暴力こそが皇の条件だと言ったな……?ならば、こちらも暴力を見せてやろう!個の力ではない数の力!思い知れ!」
魔法探偵ミスティカ:「どうして張り合ってるんだろう…」
ナイラトブルー:「魔王軍御庭番衆!」
アスモデウスパープル:「魔王軍親衛隊!」
マモンピンク:「魔王軍お料理部隊!」
イザナミホワイト:「魔王軍氷精隊!」
トウテツグリーン:「魔王軍獣人部隊!」
ルシファーシルバー:15d6+2d6 「一斉突撃!」
MarginalHeroes : (15D6+2D6) → 60[1,1,1,2,4,4,4,5,5,5,5,5,6,6,6]+10[4,6] → 70
瑞のGM:再現怪人アクギャックに70のダメージ!(HP:69->139)
魔法探偵ミスティカ:また馬鹿みたいなダメージを叩き出すもんだね…
マティス:ハネてる
ルシファーシルバー:「これが絆の力……そう!数の暴力だ!!フハハハ!」
瑞のGM:ちなみにマティス氷ダメージ受けた?
マティス:おおっと
マティス:マティスのFPを-6した(FP:16->10)
マティス:まだ大丈夫
マティス:マティスのHPを-8した(HP:17->9)
マティス:こっちもだ(圧縮コスト)
エンジェルビート:「なっ!こ、これが魔王軍の本気…!?」
再現怪人アクギャック:「オオオオオオ!!!」 被弾!
マティス:「よし、効いとる!」
真無双勇者ブレイブシスター:「このまま押し込む!」
魔法探偵ミスティカ:「毎度毎度、彼女たちがヒーローで良かったと思い知らされるね…」
再現怪人アクギャック:「甘い!」
再現怪人アクギャック:瞬発行動!
魔法探偵ミスティカ:「……!?」
望月 マヤ:「動いた…!みんな逃げてっ!」
エンジェルビート:「疾いっ!」
再現怪人アクギャック:ムーブ、《見えざる一手:白兵4》
再現怪人アクギャック:武器1:串刺し王牙
再現怪人アクギャック:攻撃:刺+50/白兵<15> C値10 対象:範囲(選択) 射程:至近
再現怪人アクギャック:2d6+19 「力が削がれた程度、我が力を振るうに変わりなし!」
MarginalHeroes : (2D6+19) → 8[2,6]+19 → 27
P☆ヘルシスター:今度こそゼロダメ対処になりそうだなと言いつつ回避を
魔法探偵ミスティカ:流石に27は無理だね…
P☆ヘルシスター:2d+16>=27 流石に+4付きはきつい
MarginalHeroes : (2D6+16>=27) → 5[2,3]+16 → 21 → 失敗
ルシファーシルバー:2d6>=11 「くっ!」
MarginalHeroes : (2D6>=11) → 6[1,5]+0 → 6 → 失敗
瑞のGM:至近範囲なのだな
魔法探偵ミスティカ:あれ、マオレンジャーは…だよね
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:あ、ほんとうだ
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ごめん
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ごめん
マティス:ウチ、ヘルシス、ミスティカかな
マティス:2d6+12>=27
MarginalHeroes : (2D6+12>=27) → 2[1,1]+12 → 14 → 自動失敗
魔法探偵ミスティカ:2d+11+3>=27 「間に合わない…!」
MarginalHeroes : (2D6+11+3>=27) → 7[1,6]+14 → 21 → 失敗
マティス:うっわここで
エンジェルビート:何回目のピンゾロだこれ
マティス:まぁ一緒だからセーフだな
エンジェルビート:「危ないっ! くっ、なんて早い薙ぎ払いなの!」
エンジェルビート:「これじゃ、みんなが…!」
魔法探偵ミスティカ:ダメージをもらおうか!
再現怪人アクギャック:2d6+50 「王権の下にひれ伏すがいい!」 単純な攻撃、それ故に強い!
MarginalHeroes : (2D6+50) → 6[2,4]+50 → 56
瑞のGM:刺属性56です
魔法探偵ミスティカ:「…危ないっ!」 マティスを突き飛ばして
魔法探偵ミスティカ:「がっ…」 刺し貫かれるよ(演出)
魔法探偵ミスティカ:HP0
マティス:(良香)「ミスティカ…!」
魔法探偵ミスティカ:魔法探偵ミスティカのHPを50消費。(HP:11->0)
P☆ヘルシスター:「っ、ふふふ…この感じ…」棒支えに、膝は屈しないがHP0ですよ
マティス:マティスのFPを-45した(FP:10->0)
マティス:ブレイク
再現怪人アクギャック:「王の慈悲だ。そのまま伏しておけ」
マティス:(良香)「この…っ!」
魔法探偵ミスティカ:「ふ、ふふふふ…」 ぶっ刺されながら
魔法探偵ミスティカ:アクギャックのもとへ戻っていく棘にしがみついて接近するよ
エンジェルビート:ええっ!とゾンビのようににじり寄るミスティカを見て驚く
魔法探偵ミスティカ:「探偵とはね、全てを解き明かすのがお仕事なのさ」
魔法探偵ミスティカ:「権力になんて、中指を立ててやる!」
魔法探偵ミスティカ:フェニックスホープ!
魔法探偵ミスティカ:対象、私!全回復!
再現怪人アクギャック:「戯言を。力無き者に解せる真実などない」
エンジェルビート:「きゃっ!」眩い光を受けて目元を覆う
ルシファーシルバー:「それはどうかな……真実に辿り着こうという意思は大いなる力だ。」
魔法探偵ミスティカ:「戯れ言かどうか、試すかい?」
エンジェルビート:「そういえば、あのアクギャックは白鳥ひかるの記憶から生まれたモノ……」
魔法探偵ミスティカ:イニシアチブ!瞬間装着!
エンジェルビート:「まさか…ひかれあっている……?」とつぶやく
魔法探偵ミスティカ:身につけたケープが光り輝く レジェンド→ストーム
魔法探偵ミスティカ:あとさっき回避してたときにヤワラスタンス宣言し忘れたけど適用していいかな…(小声)
瑞のGM:いいよ!
魔法探偵ミスティカ:ありがとう!
魔法探偵ミスティカ:イニシアチブ11 動くね
魔法探偵ミスティカ:ムーブ、ギフト:ディテクティブ
魔法探偵ミスティカ:マイナー装備換装。シャイニーチェーンを装備(特殊攻撃+4バフ)
魔法探偵ミスティカ:メジャー、華麗なる技でヤワラスタンス!
魔法探偵ミスティカ:2d+13+2 鎖とディテクティブを併用して、弱点を縛り上げる!
MarginalHeroes : (2D6+13+2) → 7[1,6]+13+2 → 22
再現怪人アクギャック:「まだ動くか!ヒーロー!」
魔法探偵ミスティカ:ここは…グレイトサクセスもらおうかな?
瑞のGM:ここで行きます?
魔法探偵ミスティカ:アクギャック魂魄高かったからね…
瑞のGM:10だよ
魔法探偵ミスティカ:あ、10だった…それならこのままかな?
エンジェルビート:ダメージ2d6増える利点も捨てがたいが
魔法探偵ミスティカ:まだマオレンジャーも控えているしね
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:それはある
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:>2d
魔法探偵ミスティカ:前言撤回、貰っていいかな…
マティス:どこからにします?
魔法探偵ミスティカ:ヘルシスターからもらう場合はまず復活からだね
マティス:あ、そうかそっち今落ちてたか
白濱 良香:じゃあこっちだね
P☆ヘルシスター:そうなる
白濱 良香:「星空さん…今だっ!」 グレイトサクセス!
魔法探偵ミスティカ:「そちらこそ…おとなしくしたまえ!」 助かるよ!
魔法探偵ミスティカ:ほころびを重点的に狙うように縛り上げて
魔法探偵ミスティカ:リアクション不可!
再現怪人アクギャック:「ヌゥゥゥ……!」 膂力で対抗するが、そこに隙ができる
魔法探偵ミスティカ:「今だ!マティス!」 ダメージロール時!
マティス:「やっぱこういうときは、あたしだよなぁ!」 "Cardinal form"
マティス:裏に回り込む!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:エンジェルビートさんからもシンクロFF貰っていいのでは?このラウンドってまだ使ってないよね?
白濱 良香:スーパーアタックです!
エンジェルビート:未使用だね
魔法探偵ミスティカ:「剛よく柔を制すなんて冗談じゃない…が、隙ありだ」
魔法探偵ミスティカ:頂こうか
エンジェルビート:このブライトマスコットはサービスだ、受け取ってくれ!
エンジェルビート:シンクロFFで3d6+6点の追加ダメージを発生させる!
エンジェルビート:エンジェルビートのMPを5消費(MP:24->19)
マティス:「いくぜ、あたし達の必殺技…」"Full charge"
エンジェルビート:「喰らえーーっ!」側面からアクギャックに音波弾をぶつけて、態勢を崩そうとする
マティス:スパアタ演出
ピュアミスティカ:ダメージは、2d6 + クリ2d6 + ヤワラ1d6 + Sff[3d6+6] + 素[15+4+3] にくわえて
瑞のGM:マジでそんなに出る!?
魔法探偵ミスティカ:素点は15+4+2だった、訂正だ
瑞のGM:1店減っただけじゃん!
魔法探偵ミスティカ:スーパーアタック10d+弱点2d
瑞のGM:ど、どうぞ!
魔法探偵ミスティカ:せっかくだ、後者はマティスが振りたまえ!
マティス:12ね 了解!
魔法探偵ミスティカ:(2+2+1+3)d6+6+15+4+2 「ルート・オブ・バインドッ!」 に加えて…
MarginalHeroes : (8D6+6+15+4+2) → 35[2,2,3,5,5,6,6,6]+6+15+4+2 → 62
瑞のGM:そんなに出る!?
マティス:12d6 「…マキシマムドライブバージョン!」
MarginalHeroes : (12D6) → 39[1,1,2,2,2,3,3,4,4,5,6,6] → 39
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:スゴイ高い
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:101
エンジェルビート:「これが、ミスティカとマティスのツープラトンアタック!!」
魔法探偵ミスティカ:c(62+39) 神!
MarginalHeroes : 計算結果 → 101
瑞のGM:再現怪人アクギャックに99のダメージ!(HP:139->238)
エンジェルビート:「親友同士の…これが絆の力というものなのね…!いつか音楽で表現してみたいわ…」
瑞のGM:再現怪人アクギャックに2のダメージ!(HP:238->240)
マティス:ヤワラと剣撃が交差する!
ルシファーシルバー:[]
ルシファーシルバー:「数の暴力…否、絆の力の味はどうだ?」
魔法探偵ミスティカ:「それは恥ずかしいな…」 >音楽
マティス:「別にテレることじゃないだろー」
物見遊:『決まったわね、ばっちりと』
P☆ヘルシスター:「決まり…まだ、終わらない、終わる?」
マティス:(良香)「いや恥ずかしいよ!?」
エンジェルビート:「さすがのアクギャックも、これを喰らえば」
物見遊:『フラグの音が聞こえるわ』
エンジェルビート:「恥ずかしがらないでよ。あんた達はそれだけの晴れがましい活躍をしたんだから」
魔法探偵ミスティカ:「……」 拘束を解いて、アクギャックを注意深く観察
エンジェルビート:「それに、ミラージュに半人前って笑われるわよ」
再現怪人アクギャック:>絆の力の味はどうだ?
再現怪人アクギャック:「……言葉は不要」
エンジェルビート:「一人前ってミラージュに認め……えっ!」
瑞のGM:アクギャックは健在!
エンジェルビート:「う、うそぉっ!どうして!」
瑞のGM:その幻の身体に綻びはできている!だが!
マティス:「しぶといな、お前」
ルシファーシルバー:「ならばどちらが正しいか示すのみ!」>言葉は不要
物見遊:『フラグを立てるから…じゃ、なくて。さっきヘクダエルを吸収したからね』
再現怪人アクギャック:「否」
魔法探偵ミスティカ:「それだけじゃない」
エンジェルビート:「ヘクダエルの分を考えてもタフすぎよぉ。ひかるちゃんはこんなのと戦ってたのね」
P☆ヘルシスター:「親玉ってのは意地とか、そういうの、あるものなの」
再現怪人アクギャック:「只々、我が一撃のみを以って応じるとしよう!」
マティス:「! 来るぞ!」
P☆ヘルシスター:「偽りの筈なのに、本当」頑張るなぁ…
再現怪人アクギャック:《ダブルアクセル》
エンジェルビート:「そうか、彼女が戦っていたのは今よりずっと強い……」<偽り
再現怪人アクギャック:ムーブ、《氷結付与3》:ダメージ+3d6、束縛付与
再現怪人アクギャック:マイナー、《攻撃拡大》
魔法探偵ミスティカ:(3点氷ダメージを受けておくね)
魔法探偵ミスティカ:魔法探偵ミスティカのHPを3消費。(HP:14->11)
魔法探偵ミスティカ:…FPだったね 44→41
再現怪人アクギャック:メジャー、《得意攻撃5》:特殊攻撃のダメージに+5d
再現怪人アクギャック:武器2:グランドフリーズ
再現怪人アクギャック:攻撃:氷+45/特殊<15> C値10 対象:単体 射程:視界
再現怪人アクギャック:《リブートコマンド》《エクステンション》
マティス:張り切ってるな
再現怪人アクギャック:2d6+15 「氷獄の果てに沈むがいい!」
MarginalHeroes : (2D6+15) → 7[1,6]+15 → 22
再現怪人アクギャック:《グレイトサクセス》
瑞のGM:リアクション不可!
エンジェルビート:「やばっ、本気の一撃がくる…ッ!」
魔法探偵ミスティカ:「足が…っ!」 凍りついて動けない!
瑞のGM:ダメージ!
再現怪人アクギャック:《邪心集中3》DR直前:ダメージ+3d6+6
マティス:「く…」
瑞のGM:氷結3d6、得意5d6、邪心3d6+6、クリ2d6
魔法探偵ミスティカ:恐ろしいことになってるね…
エンジェルビート:「避けられ、な……」
再現怪人アクギャック:2d6+45+13d6+6 「砕け散れ!!」
MarginalHeroes : (2D6+45+13D6+6) → 7[1,6]+45+48[1,1,2,3,3,3,4,4,4,5,6,6,6]+6 → 106
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:さて
魔法探偵ミスティカ:「ッ——」 衝撃に備えるように両腕で顔を庇い
ルシファーシルバー:「くっ……間に合え!」 ゼロダメージ宣言
ルシファーシルバー:「そちらが絶対零度ならば……!無限熱量で相殺するまで!」
ルシファーシルバー:「今、個々に集うヒーロー達の心の熱さを1」
ルシファーシルバー:「魔王が顕現させる!」
望月 マヤ:「上空にすごい熱量……まるで太陽が現出したかのような…!」
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:って感じで
魔法探偵ミスティカ:「…?」 覚悟した衝撃が来なくて
エンジェルビート:「…………」恐る恐る目を開く
真無双勇者ブレイブシスター:「心を燃やす!」
再現怪人アクギャック:「我が一撃を止めるか」
再現怪人アクギャック:「ヒーロー!!!」
エンジェルビート:「なんとも、ない…」
ルシファーシルバー:「ヒーローの熱情は絶対零度程度では止められないようだな!」
魔法探偵ミスティカ:「えっ…なんだい、あれ…」 灼熱の球体を呆れた顔で見ながら
マティス:(良香)「魔王さんの力…みたい」
エンジェルビート:「なに、あの太陽みたいなの」
魔法探偵ミスティカ:「あ、はは……無茶苦茶だよ…」
ルシファーシルバー:「無茶を通して不可能を可能にするのがヒーローだろう!」
ルシファーシルバー:「立ち上がれ!立ち向かえ!」
P☆ヘルシスター:「ヒーロー…ねぇ」ふぅん、と
真無双勇者ブレイブシスター:「そう、何時だって!」
魔法探偵ミスティカ:「ごもっとも!」
瑞のGM:イニシアチブ6、魔王軍!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:応!
エンジェルビート:「灼熱の太陽と、ルシファーシルバーの檄でみんなが立ち上がっていく……」
マティス:(良香)「これが、王」
望月 マヤ:「あの傷を狙うには……!危険だけど接近するしかない!!」
馬王号:ヒヒン……(征かれるのですね、魔王様。)
ルシファーシルバー:「当然だ、突撃!」
エンジェルビート:「これが、真のヒーロー」
ルシファーシルバー:ムーブ;エンケージ2に移動
マティス:「何言ってる。オマエもヒーローだろ」
エンジェルビート:「……私はヒーローの何たるかをまるで理解してなかったのかも知れないわね……」
ルシファーシルバー:マイナーなし。メジャーは魔将軍:刺で攻撃!
エンジェルビート:はっ、とマティスを見る
P☆ヘルシスター:「よく分からないけど…いけいけっ」ごっごっ
望月 マヤ:「ユウ!武器をスパイクモードにしたわ!それでっ!」
マティス:にぃ、と仮面の下で笑う
真無双勇者ブレイブシスター:「OK!行くよっ!」
魔法探偵ミスティカ:「ここにいるみんなが…ヒーローだよ」
望月 マヤ:2d6+13 「データ蓄積は十分!弱点を狙う……魔将軍として!勇者として!ヒーローとして!!」
MarginalHeroes : (2D6+13) → 6[1,5]+13 → 19
エンジェルビート:「そっか……」
瑞のGM:HF、使います?
真無双勇者ブレイブシスター:グレサクもらっていい?
瑞のGM:フェニックスからグレサクどうぞ(まだ倒れてるので)
P☆ヘルシスター:あるけど(つかえ)ないよ
エンジェルビート:普通に喋ってるから倒れてること忘れかけてた
マティス:フェニはー
マティス:ビートだ
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:このゲームは倒れてたらHF使えないんだな……
P☆ヘルシスター:ホープ以外ねー
マティス:自己フェニだけは出来る
マティス:自己というか死にながらフェニ
ミュウ:ミュウの幻影がそろそろ君の出番じゃない?とヘルシスターをぽんぽん叩く
ミュウ:そして不思議なエネルギーを注入する《フェニックスホープ》
エンジェルビート:>ヘルシスター
P☆ヘルシスター:「なぁにぃ…あたしのチカラがぁ、必要なの?」回復ヨシ
P☆ヘルシスター:「自称王様、こっちを見なよ」グレサク処理
ミュウ:「そうそう、アクギャックにトドメを刺すにはキミの力が必要なんだよ」
P☆ヘルシスター:カメラに映せない顔で古の妖怪のプレッシャーを与えようじゃない
P☆ヘルシスター:一瞬だけど、大きなスキを作ってもらおうか
ミュウ:「こんな時ににらめっこかい?」
ミュウ:「凄い顔だね…」と残しながら消えていく
P☆ヘルシスター:とりあえずこちらの最後のHFだ、HFと同時にBGM宣言を
再現怪人アクギャック:「………」 息を吸い込んで
望月 マヤ:「一瞬だけど隙が!これなら!ユウ!」
P☆ヘルシスター:ビリっと大気を揺らす
真無双勇者ブレイブシスター:「任された!!」
P☆ヘルシスター:「それじゃあ、やっちゃってもらおっか」
真無双勇者ブレイブシスター:基本2d+クリティカル2d+魔将軍2d+29 だね
P☆ヘルシスター:+刺弱点!
瑞のGM:ダメージどうぞ!!
真無双勇者ブレイブシスター:それだ!
マティス:2dですね
望月 マヤ:8d6+29 「届けぇーーー!!」
MarginalHeroes : (8D6+29) → 33[2,3,3,4,5,5,5,6]+29 → 62
P☆ヘルシスター:ごりごり跳ねる
瑞のGM:耐性7点!
瑞のGM:c(62-7)
MarginalHeroes : 計算結果 → 55
瑞のGM:c(240+55)
MarginalHeroes : 計算結果 → 295
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:5点足りてないか……?
エンジェルビート:「魂を震わせる一撃ね……これで決まるか?」
マティス:かな…?
瑞のGM:………
再現怪人アクギャック:《最期の大暴れ》
魔法探偵ミスティカ:「………」
再現怪人アクギャック:ゼロダメージの影響で出来た太陽を凍結させて
マティス:最後きたか
真無双勇者ブレイブシスター:「やった!?」
望月 マヤ:「いや、まだ!あれはっ!」
P☆ヘルシスター:「備えて」
物見遊:『本当に、これで最期の筈よ。凌いで頂戴』
再現怪人アクギャック:「……ここまでか」
魔法探偵ミスティカ:「…いいや、君はひかるの心の闇だ。消えることはないさ」
瑞のGM:太陽を凍結させて……行動終了!
マティス:(良香)「過去は消えない…きっとお前は白鳥さんの中に残り続けるんだろう」
瑞のGM:アクギャックの身体が凍り付き………
魔法探偵ミスティカ:「だから、今はおやすみ。」
瑞のGM:パリン
マティス:(良香)「でも、もうそれであの人がどうにかなりはしないよ」
P☆ヘルシスター:「おっ」
瑞のGM:チバシティに残った戦いの痕跡ごと、砕け散り消えていく!
エンジェルビート:「終わった……?」
ルシファーシルバー:「最後まで己の矜持を曲げなかったか……」
魔法探偵ミスティカ:「……うん」
エンジェルビート:「街中の氷が溶けていく」
P☆ヘルシスター:「今度こそ、終わりっ!」
瑞のGM:アクギャックのHPは280!
瑞のGM:戦闘終了!
瑞のGM:PCの勝利だ!
瑞のGM:再現怪人アクギャックに55のダメージ!(HP:240->295)
マティス:強敵だった…
魔法探偵ミスティカ:「………」
魔法探偵ミスティカ:ふらっ
魔法探偵ミスティカ:倒れ込む
マティス:(良香)「星空さん」
マティス:抱きとめる
魔法探偵ミスティカ:「ちょっと…無茶しすぎた、ね」 演出で刺されるもんじゃないよ、まったく
P☆ヘルシスター:「最後の最後まで締まらないなぁ半分探偵さぁん」
マティス:(良香)「本当だよ…ひやひやした」
P☆ヘルシスター:向こうは任せて、こっちは回収したギフト:メモリーが顕在かチェック…そう言えば形状聞いてない
マティス:(良香)「これで君に何かあったら、白鳥さんになんて言えばいいのさ…」
魔法探偵ミスティカ:霞のように変身コスチュームが溶けて…
白濱 良香:こちらも変身が自動解除
瑞のGM:メモリーのギフトの形状か……
星空ひびき:「あはは…もう、ちょっと…早く言ってほしかった…かな?」
P☆ヘルシスター:「ヒーローパワーならちょっと死んでも大丈夫だって聞いたよ、だから平」
物見遊:『平気な訳無いじゃない』
P☆ヘルシスター:「そっかー」
星空ひびき:よく見ると脇腹から出血していますね
星空ひびき:「病院…あれ、110番だっけ…」
白濱 良香:「ほ、星空さんお腹から血がぁ!」
エンジェルビート:「これで、戦いは終わったんだね」とルシファーに
漆羽 真生子:(変身解除)「よく頑張ったな……」
漆羽 真生子:「ああ、とりあえずこの戦いは……」
エンジェルビート:「そうね……」
漆羽 真生子:「……そういえば怪盗達の戦いも終わったのか?」
P☆ヘルシスター:「あたしが飛んで連れて行った方が早そう」とりあえず顕在っぽいので、荷物に戻す
エンジェルビート:「そういえば!ミラージュはどうなったのかしら」
シーン8.5:「戦いを後に」
ブルーミラージュ:「……終わったようだな」イエローミラージュ:「ねぇトーリ。伝えに行かなくていいのかにゃ?」
レッドミラージュ:「冗談。怪盗だぜ?」
ブルーミラージュ:「狙った物は逃がさない。だろう?」
レッドミラージュ:「……正解」 ふっ、と笑って
イエローミラージュ:「まーたそんなカッコつけて。やられても知らないにゃ」
レッドミラージュ:「お前なぁ、いつもしてやられてるのは誰だと……」
イエローミラージュ:「いっつも探偵の子に意地張ってる奴に言われたくないにゃ」
レッドミラージュ:「なっ……」
ブルーミラージュ:「……確かに、一理ある」
レッドミラージュ:「おいレン、どっちの味方だよ!」
イエローミラージュ:「あっ、トーリが怒ったにゃ!」
レッドミラージュ:「おま……待て!」
ブルーミラージュ:「……やれやれ」
瑞のGM:こうしてミラージュは現場を後にするのであった、と
瑞のGM:メモリーギフトの形状はそうですね、凄い古いタイプのカメラかな
漆羽 真生子:背景で戦ってたはずだろうあいつら
瑞のGM:こんな感じ https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/b/bc/Camera_obscura_2.jpg
柚見 風音:(こちらも変身解除する
P☆ヘルシスター:カメラね
瑞のGM:ミニチュアの奴。ニチアサに出てきそうなアイテムみたいなサイズの
白濱 良香:ディケ…(ry
P☆ヘルシスター:木製の最古のカメラっぽいイメージと
瑞のGM:メモリー(記憶)ですからね。古い木製カメラのミニチュア
物見遊:『はいはい、連れて行く必要あります? なら、ルート送信しておきましょうかね』
瑞のGM:箱型なので、見た目擬装もしやすかったと
星空ひびき:「まったく…我ながらしまらない…」
星空ひびき:「だけど、やったよ…相棒」 がくっ、気絶
P☆ヘルシスター:「それじゃあ急患一丁? こういう時はー」
白濱 良香:「星空さーん!?」
P☆ヘルシスター:「こう?」お姫様抱っこで飛びながらそのまま病院に連れて行こうかな
柚見 風音:「二人の邪魔をしたくはないけど……とりあえず、お馬さん呼ばない?」(ひびきを見て
漆羽 真生子:「それもそうである。」
望月 勇子:「とおもって連れてきたよ」
P☆ヘルシスター:止めないようなら、そのまま連れて行こうな
馬王号:ヒヒン……
柚見 風音:「出たわね」お馬さんの影の下で
望月 マヤ:「既にカズマさんは載せてます」
辺留瀬 一真:(ぴくぴく)
P☆ヘルシスター:2人は無理だなぁって顔しつつ飛行で急行
柚見 風音:「凄いわね、生身で怪人の必殺技を受けて生きてるなんて……」
馬王号:ヒ ヒン……(まあ今回は彼も頑張りましたし……背中を特別にゆるして上げていいでしょう)
馬王号:ン (か、勘違いしないでくださいね。別に彼を王として認めてあげたわけじゃないんですから)
馬王号:・ (今回は特別!特別ですよ!)
星空ひびき:君そのナリでツンデレなのかい?
馬王号:・ (……でもちょっとは)
白濱 良香:まぁ雌らしいし…
馬王号:・ (…………ちょっとだけですよ)
星空ひびき:本当になんなんだいこの馬は…
物見遊:知らないわ
柚見 風音:「な、なんで無駄に可愛らしい素振りを見せてんのよこの馬っ!」
漆羽 真生子:「まあ馬王号も乙女であるから男に背を許すにはいろいろある年頃(4万2401歳)なのだ」
アカネ:「そういうもんか」
柚見 風音:そーなのかーという感じの反応
物見遊:『…はい、ところで皆さん。お話も終わったなら…どうします?』
物見遊:『このまま解散しますか、それとも、どこかに集まるか、ですが』
漆羽 真生子:EDどうするかだね
柚見 風音:「私もみんなも疲れただろうし、一息つきたいところだよね」
星空ひびき:おまかせするよ、私は個別でやらせてもらうけど
柚見 風音:「怪人どもが去ったし、ウチの喫茶店も使えるようになってるかも…」
白濱 良香:「はい…私も、落ち着いたらどっと疲れが…」
漆羽 真生子:「喫茶は怪人の襲撃を受けてしまったしな……それもいいかもしれぬ。」
望月 勇子:「ガールズトークだね!」
柚見 風音:「よかったらあそこでお茶してもいいわよ」
望月 マヤ:「うふふ、じゃあ行きましょうか……」
柚見 風音:「ええ、それじゃ行きましょ。こっちよ」
アカネ:「おーい良香、まだ寝るなよー」
白濱 良香:「わ、わかってるよぅ…」
物見遊:『それじゃあこっちは向かい…いや、お二人連れて病院の方向かいますかね』あの二人は真っ先に行きたがるだろうし
白濱 良香:「あ…落ち着いたら私もお見舞いに行くって伝えてもらえますか?」
物見遊:そこら辺は良い感じにして
物見遊:『ああ、はい。構いませんよ』
白濱 良香:「ありがとうございます」
瑞のGM:平和を取り戻したヒーローたちは、こうして徐々に日常へと帰っていく
瑞のGM:ヒーローたちが作り出した太陽は、アクギャックと共に消えてしまったが
漆羽 真生子:また作ればよい。ヒーローの熱量は無限大だから。
瑞のGM:空には雲一つない青空と、温かな太陽がチバシティの街並みを照らし出しているのであった……
星空ひびき:チバシティは、こうでなくてはね!
瑞のGM:はーい
星空ひびき:はーい
瑞のGM:では、これにてメインどころはおしまい!
瑞のGM:あとはエピローグだよー
瑞のGM:今はここまで!14時からエピローグにしましょ
紅ユイ:はぁい
星空ひびき:了解!
白濱 良香:はーい
白濱 良香:お疲れさまでしたー
星空ひびき:お疲れ様だよ!
柚見 風音:お疲れ様でした!
瑞のGM:おつかれさまでした!
漆羽 真生子:おつかれさま
瑞のGM:点呼開始!
星空ひびき:準備完了!(1/5)
poipoi3:準備完了!(2/5)
漆羽 真生子:準備完了!(3/5)
白濱 良香:準備完了!(4/5)
柚見 風音:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
瑞のGM:はーい
漆羽 真生子:よろしく魔王
エンディング
エンディング0:退院の前に
星空ひびき:―退院の前日、病室にて一条寺やよい:むくー
星空ひびき:「もう一条寺さん…いい加減機嫌を直してよ…」
星空ひびき:病院のベッドに腰掛けて
星空ひびき:ベッドに項垂れてこっちを睨んでる一条寺さんに呆れつつ
一条寺やよい:「だってだって!部員の中で私だけ、部長たちがヒーローだったって知らなかったんですよ!?」
星空ひびき:「それはだって、部員3人しかいないから…」
一条寺やよい:「いつからピュアミスティカやってたんですか!?」
星空ひびき:「一応病院だから静かにしてよ…」
星空ひびき:「一年前だよ」
一条寺やよい:「やっぱりー!そのあたりからひびきちゃん、喋り方がカッコつけてたもんね!」
星空ひびき:「カッコつけ…否定できないけど…」
星空ひびき:「…ん?あれ?」 きょとん
星空ひびき:「気づいてたの?一条寺さん」
一条寺やよい:「ひどい!小学校から一緒じゃないですか!」
星空ひびき:「だ、だって!こんなに話すようになったの、新聞部に入ってからだし…」
星空ひびき:「それに、正直…ヒーロー以外に興味があるとは…思わなくて…」
一条寺やよい:ぷくー
一条寺やよい:「もう知りませんっ!」 ベッドに顔を埋める
星空ひびき:「……あの、それ私のベッド」
一条寺やよい:「ふんっ………」
星空ひびき:「………」
星空ひびき:「えっと、ごめんね…?」
一条寺やよい:「……」
一条寺やよい:「…サイン」
星空ひびき:「は?」
一条寺やよい:「ピュアミスティカのサインください」 顔埋めたまま
星空ひびき:「…そういうところだと思うな」
星空ひびき:「別にサインくらい、いくらでも書くけど」
一条寺やよい:がばっ
一条寺やよい:「本当ですか!?」
星空ひびき:「ほんとほんと…だから静かにして…看護師さん睨んでる…」
一条寺やよい:「うっ、ごめんなさい…」
星空ひびき:………
星空ひびき:サインを書いて渡して
星空ひびき:「…友達からのサイン、嬉しい?」
一条寺やよい:「嬉しいに決まってます。ヒーローなんですよ?」
星空ひびき:「そう…」 苦笑して
一条寺やよい:「はい、こっちもお願いします」 もう一枚渡す
星空ひびき:「2枚目?」 首をかしげる
星空ひびき:「たしかに何枚でもって言ったけど」 マジックのキャップを外して
一条寺やよい:「あっ、待ってください」
星空ひびき:「んっ?」
一条寺やよい:「そっちはひびきちゃん単独の変身のときのサインで!」
星空ひびき:「……要る?」
一条寺やよい:「いります!」
星空ひびき:「そう…」 呆れて
星空ひびき:「でも、名前なんて考えてなかったよ?」
一条寺やよい:「あっじゃあ私が!私が名付けます!」
星空ひびき:「一条寺さんが…?」 えーって顔をしつつも、だいぶ助けられたなと思い返して
星空ひびき:「じゃあ、無難な名前でお願いするね」
一条寺やよい:「はい! えーっと…」
一条寺やよい:ちょっと考えて
一条寺やよい:「ミスティカ!」
星空ひびき:「変わってないよ?」
一条寺やよい:「変わってますよ!ピュアがなくなってます!」
星空ひびき:「それは何?純真さがなくなってるってこと…?」
一条寺やよい:「違いますよう!?」
一条寺やよい:「ほら、ひかるちゃんの魔法少女だったときの名前って、ピュアリーホワイトだったじゃないですか」
一条寺やよい:「ひびきちゃんだけの変身だから、そこからピュアリーホワイトを引いてミスティカです!」
星空ひびき:「ホワイトはどこに言ったの?」
星空ひびき:行ったの?
一条寺やよい:「うっ…細かいことは良いんですよ!」
星空ひびき:「あはは…でもシンプルでいいと思う。ありがとう」
星空ひびき:サイン色紙に「一条寺やよいへ 魔法探偵ミスティカ」 と書き込んで
星空ひびき:「はい」
一条寺やよい:「ありがとうございます!」
星空ひびき:嬉しそうに鞄にしまう一条寺さんを見ながら
星空ひびき:「ヒーロー、ほんとに好きなんだね」
一条寺やよい:「はい!」 無邪気な笑顔で返して
一条寺やよい:「ひびきちゃんだって、大好きでしょ?」 聞き返す
星空ひびき:そんな返答予想してなくて、面食らって
星空ひびき:恥ずかしげに頬を掻きながらそっぽを向いて
星空ひびき:「…うん、そうだね」
エンディング0:退院の日に
星空ひびき:…退院当日星空ひびき:星空家にて
星空ひびき:「っぅ……」 頭を抑えながら自室へ入る
白鳥ひかる:「………」 こちらも頭を抑えながら
星空ひびき:「久しぶりにお父さんの拳骨食らった…」
白鳥ひかる:「痛かったです…」 涙目
星空ひびき:「病み上がりなのに容赦ないよね、もう…」
白鳥ひかる:「…それだけ心配だったんですよ、ひびきちゃんのお父さんも」
白鳥ひかる:「多分…ですけど」
星空ひびき:「うん、分かってる」
白鳥ひかる:「…不思議な人、ですよね」
星空ひびき:「お父さん?」
白鳥ひかる:「はい。一年前も、何も聞かずに…私を受け入れてくれましたし」
白鳥ひかる:「今回も、ひびきちゃんと同じように…」 まだ痛む頭を抑えて
星空ひびき:「まあ変わってると思うな」
星空ひびき:「拳骨した後、『頑張れ』だもんね。ほんと変わってるよ…」
白鳥ひかる:「かっこいいです」
星空ひびき:「えっ?そうかなあ…」
白鳥ひかる:「灯台下暗しですね」 ふふっと笑いつつ
白鳥ひかる:「そういえば…」 思い出したように
星空ひびき:「どうかした?」
白鳥ひかる:「聞きましたよ、魔法探偵ミスティカっ」
星空ひびき:「…一条寺くんか」
星空ひびき:「ほんと彼女は…」 くどくど
白鳥ひかる:「変身してみてください」
星空ひびき:「えっ」
白鳥ひかる:「お願いします…!」
星空ひびき:「こっ、ここでっ!?」
白鳥ひかる:「はい…!是非とも…!」
星空ひびき:「(しまった、一条寺くんの影に隠れてるけどひかるも“こう”だった!)」
白鳥ひかる:ディテクティブを取り出して詰め寄る
星空ひびき:「わか、分かったって!」 観念して受け取って
星空ひびき:「ちょっとだけだよ…」 ディテクティブを掲げて
星空ひびき:「ディテクティブ、私を映し出せ!」 変身!
魔法探偵ミスティカ:いつものフリフリは鳴りを潜めた正統派探偵風の、だけど可愛い衣装を身にまとう
白鳥ひかる:「わあ……」 拍手
魔法探偵ミスティカ:「そこまで…?」
魔法探偵ミスティカ:「だけど、確かに私も自分の姿は確認していなかったね」
魔法探偵ミスティカ:「それどころじゃなかったのだけどね、どれ…」 姿見の前に移動して
魔法探偵ミスティカ:色々とポーズを取ってみる
魔法探偵ミスティカ:「我ながら、これはなかなか…」
白鳥ひかる:「探偵さん、って感じですね」
魔法探偵ミスティカ:「うん、気に入ったよ」 指差し決めポーズ
白鳥ひかる:気に入った、と言う言葉を聞いて僅かに表情を暗くする
星空ひびき:それに気づいて
星空ひびき:変身を解除して
星空ひびき:「ピュアミスティカとは、使い分けが必要だね」
星空ひびき:「ディテクティブで変身した時は、洞察力は高まった気がするんだけど…」 部屋の中をぐるぐる歩きながら
星空ひびき:「2人で変身した時のパワーは全く出せなかった」 ひかるの前で立ち止まって
白鳥ひかる:「じゃあ…」
星空ひびき:「もう、そんな顔はしないでおくれよ」
星空ひびき:「私たちは2人でピュアミスティカ、ずっとそうだったろう?」
星空ひびき:「そこに選択肢が1つ加わっただけさ」
星空ひびき:手を差し出して
白鳥ひかる:その手を取って
星空ひびき:「これからもよろしく、相棒」
白鳥ひかる:「はい…!」 はにかんで
白鳥ひかる:「………」
白鳥ひかる:「……でもピュアミスティカに最初に変身した時、ひびきちゃん嫌そうでした」
星空ひびき:「…いや、あれはだって」
白鳥ひかる:「やっぱりミスティカのほうがお気に入り窶披煤v
星空ひびき:「そん、そんなことないよ!?ちょっと恥ずかしかっただけ窶披披煤v
白鳥ひかる:…………
白鳥ひかる:困難を乗り越え、絆を深め、新しい力を手にして
白鳥ひかる:2人の戦いは続きます……
白鳥ひかる:と、いったところです
エンディング:PC1
瑞のGM:それじゃあ、エピローグ始めていきましょうか星空ひびき:はい
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
星空ひびき:よろしくお願いするよ!
紅ユイ:よろしくおねがいします
柚見 風音:よろしくお願いします
白濱 良香:よろしくお願いします
瑞のGM:とはいえシナリオメモに書いてあるエンディングすっげぇ薄いのでこれやりたいぜってあれば言ってください
瑞のGM:提督の髪より薄い
瑞のGM:何かこれやりたいがある人ー
星空ひびき:はーい
白濱 良香:うっすらと
瑞のGM:特にない人ー
紅ユイ:やるとしたらまぁこれかなくらいは…
漆羽 真生子:魔王とくにおもいつかない……OPみたいに学校から帰宅する流れであろうか……?
柚見 風音:裏でやれ的なものしか思いついてないので特になしと同じかも
瑞のGM:裏でやれを表でやればいいのでは……?
瑞のGM:エンディングってそういうものだよ
星空ひびき:そういうものだよ
柚見 風音:表の、それもエンディングでやるようなものとは思えないので…。
瑞のGM:さて、誰から行きます?
星空ひびき:私だ
瑞のGM:どうぞー。BGMは好きに使ってください
星空ひびき:了解!
>:◆エンディング:PC1
星空ひびき:【未解決な想い -Ordinary-】
星空ひびき:…次元再凍結事件から数日後
星空ひびき:あの惨状が嘘のように、すっかりいつも通りの駅前広場にて…
白鳥ひかる:「ひびきちゃん、傷はほんとに大丈夫なんですか…?」
白鳥ひかる:立ち絵違います
星空ひびき:「ひかるは心配性だなあ、これくらい…」
一条寺やよい:「えいっ」 脇腹つんつん
星空ひびき:「いだっ!?」
一条寺やよい:「ほんと虚勢張りですよね、部長…昨日退院したばっかじゃないですか」
白鳥ひかる:「無茶しないでくださいね…」
白鳥ひかる:そこで駅前広場の片隅に視線を向けて
白鳥ひかる:「見えてきました。あれです」
星空ひびき:それは、一年前の次元大凍結事件の慰霊碑
星空ひびき:世間にはおおっぴらにはされてない事件だけど、HAが建ててくれてたらしい
星空ひびき:「これがそうだったんだ。何かあるなとは思ってたけれど…」
一条寺やよい:「全く気づきませんでした、いつも通るのに」
白鳥ひかる:「私も、ひびきちゃんを誘うことはなかったですし…」
星空ひびき:「そうだね、なんとなく踏み入ってはいけないと思ってた」
星空ひびき:「あはは、思えばそういう遠慮が今回のことを招いたようなものだね。反省だ」
白鳥ひかる:「私も、1人で抱え込み過ぎちゃいましたね…」 慰霊碑を撫でて
一条寺やよい:「こら、湿っぽい話はだめですよ!ひかるちゃんの元パートナーのお墓の前なんですから!」
星空ひびき:「おっと、そうだね…」
星空ひびき:3人で黙祷して
白鳥ひかる:「(…私はもう大丈夫だよ。モーラ)」
白鳥ひかる:「(もう、ひとりじゃないから)」
白鳥ひかる:………
星空ひびき:「…これでひかるの現相棒としても示しがついたかな…」
白鳥ひかる:「はい、きっと。付き合ってくれてありがとう」
一条寺やよい:「…そういえば、気になってたんですけど」 並ぶ二人の間に割って入り
星空ひびき:「どうかした?」
白鳥ひかる:「やよいさん?」
一条寺やよい:「ひびきちゃん、やよいちゃんを呼び捨てで呼んでましたっけ?」
一条寺やよい:*ひかるちゃん
星空ひびき:「………」
星空ひびき:赤面
白鳥ひかる:「……そういえば」
星空ひびき:「い、いいだろう!相棒なんだからさ!」
白鳥ひかる:「相棒…」 きゅん
一条寺やよい:「えー!私のほうが付き合い長いじゃないですか!私のこともやよいって呼んでくださいよー!」
星空ひびき:「一条寺くんは一条寺くんだよ!」
白鳥ひかる:そんな賑やかな2人を眺めながら
白鳥ひかる:「ひびきちゃん…ひびき。良いですね…ふふっ」
白鳥ひかる:「ひびき、この後ですけど」
星空ひびき:「へっ?」 呼び捨てにされたことに驚いて
一条寺やよい:「ひかるちゃんも呼び捨てを!?ずるいですよ!?」
一条寺やよい:「私もひかるって呼んじゃいますよ!」
白鳥ひかる:「どうぞ、やよい…」
白鳥ひかる:「ごめんなさい、やっぱりやよいさんで」
星空ひびき:「こう、自分が呼ばれると恥ずかしいね…」 頬をかいて
一条寺やよい:「どうしてっ!?」
星空ひびき:「諦めたまえ、そういうポジションだよ…」
星空ひびき:「それで、この後だったね」
一条寺やよい:「幽霊事件の記事をまとめるんでしたよね?」
白鳥ひかる:「ということは、シャノワールに?」
星空ひびき:「いいや」 首を振り
星空ひびき:「そこもいいけど、紹介されたお店があってね」
星空ひびき:風音さんから貰った地図を取り出して
星空ひびき:「今日は、そこへ行くとしようか」
白鳥ひかる:慰霊碑に手を振って
白鳥ひかる:「はい、行きましょう」
星空ひびき:………
星空ひびき:シーン終わり!
瑞のGM:はーい
エンディング:PC2
瑞のGM:じゃあ次はPC2のエンディングですね白濱 良香:はーい
>:◆エンディング:PC2
白濱 良香:少し出掛けてて、船に戻った所で
白濱 良香:船室のドアが開き
白濱 良香:「よっ…と。ただいま」
ソウ:「おかえり。欲しかったものは買えたん?」
白濱 良香:「うん」
白濱 良香:手には、花束と小さな袋
キョウ:「5色の花束…案外洒落てるね」
白濱 良香:「案外は酷くない…?」
白濱 良香:「そっちは柚見さんの。怪人に壊された喫茶店の、再開のお祝い」
白濱 良香:花束をキョウに預け
アカネ:「そっちは?」
白濱 良香:「これは星空さん。退院のお祝い」
白濱 良香:「悩んだけど、手帳にしたよ。探偵なら使うかなって」
キョウ:「元々新聞部でしょ?もう持ってるんじゃない?」
白濱 良香:「あっ……」
ソウ:「まぁ、数あって損はない…って思っとくしか無いなぁ」
白濱 良香:「うぅ……」
スミレ:「ミスティカの二人に会うの、ボクたち久しぶりだねー」
スミレ:「なんで病院いっちゃいけなかったの?良香は行ったんでしょ?」
白濱 良香:「えっと…ほら…病院に怪人は怖がらせちゃうから…」
白濱 良香:「(病院で幽霊騒ぎになっちゃうからなんてどう説明すれば…)」
白濱 良香:一息ついて
白濱 良香:「…今回、いろんな王様がいたね」
白濱 良香:「馬王号さんは私も王様の素質がなんて言ってたけど…」
アカネ:「良香は力もヘナチョコだし部下に命令ってタイプでもないからなぁ」
ソウ:「それだけが王ってわけやないってことやろか」
キョウ:「王さま目指すなら応援する」
スミレ:「いいねー、面白そう!」
白濱 良香:「いやいや!そんなの畏れ多いよ」
白濱 良香:「それに今は…ヒーローだけで手一杯だし」
ソウ:「……さ、そろそろ出発しないと約束に遅れてまうよ」
白濱 良香:「うん。出航しよう」
白濱 良香:というわけで喫茶店に向け出発…ってとこで〆かな
瑞のGM:はーい
瑞のGM:次は魔王様でしょうか
エンディング:PC3
>:◆エンディング:PC3漆羽 真生子:はい
漆羽 真生子:ちなみに想定EDあります?
瑞のGM:実は特にない!
漆羽 真生子:よしではOPと同様に学校からの帰り道とかでふつーにガールズトークして終わりだろうか……
漆羽 真生子:【魔王様のテーマ】
漆羽 真生子:>学校からの帰り道。真生子と勇子、マヤで並んで歩いてる。
望月 勇子:「あれだけ大騒ぎしたのに次の日には学校行って、生徒会の仕事の残りをやることになるなんて……」
漆羽 真生子:「まさか次元再凍結の影響でPCの電源が落ちてデータが消えてるとは……」
望月 マヤ:「漆羽さん?こまめなバックアップの重要性がわかったかしら?」
漆羽 真生子:「保存できてるっておもったもん……余はわるくないもん……」
望月 マヤ:「いいですか……そもそもですね……」
望月 マヤ:(お説教タイム
望月 勇子:「(お姉ちゃん厳しいからなあ……)」
望月 マヤ:「生活態度が……(くどくど)……あと作業中に甘いもの食べすぎ……カロリーが……(くどくど)……女の子なんですから……(くどくど)」
漆羽 真生子:「いや…その……生活態度については……その余だって……」
漆羽 真生子:「勇子だってお菓子食べてるもん!」
望月 勇子:「私太らないタイプだし!普段の勇者トレーニングで3000キロカロリーくらい消費するし!」
漆羽 真生子:「ぐぬぬ………」
望月 マヤ:「夜遅くまで動画配信みたりもですね……そもそもなんですかあの動画、30の男が狐巫女に変身するところみてたのしいですか…?」
望月 勇子:「おもしろいって勧められて見たけど、100時間耐久チバおじリアル等身フィギュア回転してるだけって設定で本人が回ってるだけなのにスパチャ入りまくってよくわかんなかった……」
漆羽 真生子:「いやアレは神配信だったのだ!エターナル14歳の奴とチバチバ帝が互いにスパチャしまくってて……!ローカルヒーローも47都道府県全コンプしてたんだ……!」
漆羽 真生子:そんなかんじでわいのわいのやってると
漆羽 真生子:前にヘクダエルのやつに襲われたとこに差し掛かる
漆羽 真生子:が、
漆羽 真生子:「フィギュアであるって設定だけど本人が回ってるってのがポイントでな!最初は良かったんだがもう1時間もたったあとはヘロヘロで足ががっくがくになってたんだ!」
望月 勇子:「いや…だからそれでなにをみえば……(たはは」
望月 マヤ:「漆羽さん?配信の内容じゃなくて、私は貴方の生活態度についてですね……(くいどく」
漆羽 真生子:3人は気にもとめずに去っていく
漆羽 真生子:怪人の思い出(メモリー)より大事な思い出(メモリー)が重要なのだ。
漆羽 真生子:一つの事件が終わったが、戦いはまだ続く。日常を過ごす彼女たちは魔王でも勇者でもなく普通の女学生であった。
馬王号:パカラッパカラッ
望月 勇子:「あれ?馬王号?」
望月 マヤ:「カズマさんはまだ絶対安静だから一人で散歩でしょうか?」
漆羽 真生子:「いや、ああ見えて下僕は魔王であるからしてもう完治している、おそらくは……」
辺留瀬 一真:「アッアッアッ……(ズサー」(黒王号の首から伸びる縄でずりずり引きずられている
ルシファーシルバー:「まだ背に乗せるのは恥ずかしいようだな…」
望月 勇子:「大丈夫?魔王もみじおろしにならない?」
望月 マヤ:「まあ多分照れ隠しなのでしょう大丈夫ですよきっと。」
辺留瀬 一真:「ダイジョブじゃねえー助けてぇ~(ずりずり」
馬王号:ヒ
馬王号:ヒ
馬王号:ン
馬王号:・
馬王号:・
馬王号:・
瑞のGM:はーい
瑞のGM:それじゃあ次はPC4ですね
紅ユイ:はいはい
エンディング:PC4
>:◆エンディング:PC4紅ユイ:それじゃあHAに報告して、それも終えてようやく色々と終わって部屋に戻ってかなぁ
poipoi3:【風光明媚】
紅ユイ:「ふぅ…成り行きで首突っ込んだ形だけどようやく終わったのかな?」と、荷物近くに置いて部屋のベッドにダイブ
物見遊:「私達としての仕事は概ね、終わりでしょうね」
物見遊:「と、言っても…知っての通り…長いから再凍結事件って略すわ、の、影響はまだまだ残ったままよ」
物見遊:「2つのギフトと怪人の影響で出てた再生怪人の発生は今の所は収まったようだけど街の被害はそのまま残ってるから」
物見遊:「もう少し、平穏が戻ってくるまで時間掛かりそうね」
紅ユイ:「ふぅん」
物見遊:「ふぅん、って…そっけない反応ね」
紅ユイ:「あたしは思い入れとかそういうのは無いんで。昔々、ここにいたのは事実だけど」
紅ユイ:「強い奴と強いモノがある所に流れていくだけだよ。壊れて無くなったなら」
物見遊:「…そう…いいわ、まずそれは一旦置いておきましょう」
物見遊:「あんまり良くは無いんだけど。それで、ギフトはどうなってるの」
紅ユイ:「ん、これ」と、荷物から取り出し
紅ユイ:形状は木製の古いカメラ、と聞いたのでそのままの形状
物見遊:「で、ギフトについてはあなたの方が詳しいんだから。どうなってるのか説明を頂戴」
紅ユイ:「はいはい、と、言っても特に何も…そもそも、ギフトに加えて、あの…ヘクター」
物見遊:「ヘクダエル」
紅ユイ:「と、まぁもう1人? のチカラで増幅させてただけで」
紅ユイ:「これ自体は今の所は、元の効果だけだよ。それについては前調べた通りだね」
物見遊:「つまる所、これに適合するようなのが現れなければ大丈夫…と」
紅ユイ:「心配ならギフトの特性、弄っちゃう?」カメラ覗きつつ
物見遊:「ギフトの特性を弄る…?」
紅ユイ:「ギフトにはそれぞれ、なんていうのかな、性質? みたいなのがあって」
紅ユイ:「えーと、そうだね。例えばあの捻じれた棒だと、熱に関する属性持ってるみたいで」
紅ユイ:「所謂"フレイム""コールド"、後は"ライトニング"も行けるかな?」
紅ユイ:「まっ、そんな感じで弄ろうと思えば多少の、調整は出来るの」
物見遊:「…そう言えば。あなた、再凍結事件の前辺りまでは体技のキレあったけど、途中から翼使った動きがよくなってたわね」プリプレイでマーシャルアーツからライドオンに変更していた
紅ユイ:「そっ、で、メモリーだけど…このカメラだと前に使えたギフトの転写くらいは出来そうかなぁ」と覗きつつ
紅ユイ:「まぁ必要ならやっておくとしようかな」多分次回あるなら次回以降他のギフト特性付与してそう
物見遊:「ギフトの特性を弄る、ね。興味深いわね…」と、メモしつつ
物見遊:「オルタナティブギフト、って言われる改造ギフトはそうやって生み出されてるケースもありそうね」
紅ユイ:「かもね?」
物見遊:「成程ね…ギフトについて、ほんの少しだけど分からないことが分かったわ」
物見遊:「現状は適合者が元のメモリーの性質に戻すような真似しなければ、大丈夫と…はい、了解よ」
紅ユイ:「そんな感じ」荷物に戻し
物見遊:「さてと、それじゃあ報告関連はこれくらいにしてこれから、ね」
物見遊:「これからは…多分、英雄学園経由か、HA経由で復興手伝いになると思ってて良いわ」
物見遊:「後で聞いたけど…こんだけ大きい事件だから裏でヒーロー、色々動いてたみたいだったわね」
物見遊:「で、そういう人達と一緒に復興手伝いするでしょうから…ちゃんと合わせなさいよ?」
紅ユイ:「善処する」
物見遊:「あんまりアテにならない言葉ね…」
物見遊:「もうちょっとこう…少しだけでも良いから、協力の心とか、こう…ねぇ」
紅ユイ:「あのね、物見。何百年もニンゲンが言う妖怪やってて、まだこっちで1年も経ってないんだよ」
紅ユイ:「あたしはどこまで行っても妖怪、ファントムなんだから。交わるのも、理解するのも難しいんじゃない?」
物見遊:「…はいはい。分かったから、まぁ善処して頂戴」
紅ユイ:「はーい」はいはい
物見遊:「後言っておくこと何か…ああ、そうそう。風音さんから少し前にね」
物見遊:「落ち着いた頃に実家の喫茶店で集まってあの時のメンバーでお茶でも、って話来てたけど」
紅ユイ:「行く。」
物見遊:「ノータイム即決。はい、それじゃあそう返しておくわね」飯とギフトと戦闘で釣れる
物見遊:「話はこれくらいで…もうちょっと作業しましょうかね」
紅ユイ:「んー」ギフトやスマホ取り出して弄り
物見遊:今回の報告とは別に
物見遊:日々の日記に「彼女が少しでも、人の私と、お互いに理解出来ることを願いたい」と綴って
物見遊:終わりにしておきましょうか
瑞のGM:はーい
瑞のGM:ではラスト、PC5ですね
柚見 風音:はい
エンディング:PC5
>:◆エンディング:PC5柚見 風音:シヴァクゾーンの暴力の犠牲になっていた喫茶店を掃除してるところかな
柚見 風音:「まだこんなに残ってるのぉ」
柚見 風音:「広いから余計に手間がかかっちゃうわね……」お片付け。
柚見 風音:よいしょよいしょ
柚見 風音:よいしょよいしょよいしょ
柚見 風音:ぽんぽんと埃を払う
柚見 風音:「…………」
柚見 風音:「今気づいたけど、あいつどこへ行ったのよ」
柚見 風音:「いつもなら物を浮かせて片付けてくれるのに、こんな時に限って」
柚見 風音:「マスターもいないしぃ……」
柚見 風音:「ミュウー?ミュウーーー?どこいったの、ねえ」
???:「……何?」にゅっと奥から
???:出てきたのはピンクの生物ではなく、やや濃い目の赤い髪の女性
柚見 風音:「ああ、ミュ……って誰!?」
???:「あぁ、すみません……私、今日からここで働く事になった『佐雲みゆき』といいます」ぺこり
柚見 風音:「よ、よろしく……って、こんな子雇うなんて一言も聞いた事ないんだけど」
柚見 風音:「ねえ、ちょっといい?」
佐雲みゆき:「?」
柚見 風音:「えーっと…ピンク色のちっこいの見なかった?」
佐雲みゆき:「ん……ピンクの。それなら……」
柚見 風音:「知ってるの!?」
佐雲みゆき:「うん。」
佐雲みゆき:「………ここにいるよ!」
柚見 風音:「3っ!」
柚見 風音:「えっ!」
佐雲みゆき:佐雲の身体が光って、霧散していく
ミュウ:そして、ピンク色の浮遊する生物が
柚見 風音:「んなーっ!アンタ、いつの間にそんな女の子になれるようになったのよ」
ミュウ:「びっくりした?僕の方がもっとびっくりしたんだけどね」
ミュウ:「アクギャックと戦っている時にね」
ミュウ:「ピュアミスティカの《ミスティックムーン》、あの暖かい光を浴びてから」
ミュウ:「あの姿になれるようになったんだよ。どういう訳か」
柚見 風音:「へぇ……」
ミュウ:「びっくりしたよ。やっぱり只者じゃないんだね、あの子。いや、あの子たち」
柚見 風音:「まぁ…ねえ。あんな化け物を倒しちゃうなんてね」
柚見 風音:「初めてあった時はそんな風には見えなかったけど」
柚見 風音:「そりゃ、魔法探偵ピュアミスティカという名前を何度か聞いて、会ってみたいと思ってたけどさ…」
柚見 風音:「……って、すっかり止まってたわ!」
柚見 風音:「早く片付けないといつまでも開店できないわ」
ミュウ:「そうだね」念力で物を浮遊させる
ミュウ:「あ、そうそう」
佐雲みゆき:「この姿になれば、君とマスター以外の人ともお喋りが出来るんだよね」
柚見 風音:「まぁ、そうなるか。」
柚見 風音:「それじゃ、早いとこ片付けるわよ」
柚見 風音:と作業を進めるのであった
ミュウ:「はーい」
瑞のGM:ははは
瑞のGM:続けていこう
星空ひびき:カランカラン
星空ひびき:喫茶店の入店ベルが鳴り響く
瑞のGM:事件の後片付けが終わるころ……ちょうど時刻は昼下がり
瑞のGM:お客さんが来るわけだ
柚見 風音:「あれ?まだ札を取っていないのに」
星空ひびき:「こんにちは、風音さん。お手伝いに来たよ」
柚見 風音:「あぁー、ひびきちゃん」
白鳥ひかる:「ひびきは怪我人なんだから座っててください…」
白鳥ひかる:「こんにちは」
一条寺やよい:「こんにちはー!」
星空ひびき:「うっ…そうだね…」
柚見 風音:「いらっしゃい……って」その更に後ろに見覚えのある人たちがたくさんいるのを見て
星空ひびき:いそいそと近くの椅子へかける
柚見 風音:「みんな総出で来たのね!」
白鳥ひかる:「はい、お店の前で偶然」
柚見 風音:「へぇ」
一条寺やよい:「せっかくだから片付けを手伝おうって話になったんです」
柚見 風音:「そうだったんだ。実は思ったより怪人の暴れぶりがひどかったみたいで」
柚見 風音:「ぜんっぜん終わらないの」
白鳥ひかる:「大変ですね…まかせてください」 ぐっ
柚見 風音:「ありがとう」
星空ひびき:「一条寺くん、ちゃんと風音さんの指示に従うんだよー」
一条寺やよい:「だから、ひびきちゃんは私を何だと思ってるんですか!?」
白鳥ひかる:「口じゃなくて手を動かしましょうね」
一条寺やよい:「ひどいっ!?」
白濱 良香:じゃあその辺りで
白濱 良香:普段この辺りでは聞こえないはずの船の汽笛が遠くに聞こえ
柚見 風音:パンパンと手を叩いてその辺にしときなさいよ、と
白濱 良香:カランカラン
柚見 風音:「あら」
白濱 良香:「あの…こんにちは」と入ってこよう
白濱 良香:(花束と袋を抱え)
柚見 風音:「白濱ちゃん!いらっしゃい。ってまだ作業中なんだけどね」
柚見 風音:「それは?」
白濱 良香:「あ、あの、そろそろ再開しそうって聞いて、お祝いをと思って…」
ソウ:「ちょーっと早かったみたいやねぇ」
柚見 風音:「そうだったの?ごめんね、こんな有様で」
白濱 良香:「ごめんなさい、早とちりしちゃって…」
星空ひびき:暇だから会計のところに椅子を持ってきて機材を観察してる
柚見 風音:「や、いいのよ。それもこれもシヴァクゾーンの連中が悪いんだから」
星空ひびき:「それなら、いち早く再開できるために手伝ってきたらどうかな」
星空ひびき:「…休めと言われた私がこんな事言うのもあれなんだけど」
星空ひびき:(バツが悪そうに
スミレ:「おさぼり?」
星空ひびき:「サボってないし!」
柚見 風音:「あなたのお祝い、ありがたくいただいておくわ」
白濱 良香:「は、はい!どうぞ!」
柚見 風音:受け取る
白濱 良香:白赤青黄紫の5色の花の花束
柚見 風音:「……ん、あなた達も来たという事は」
馬王号:(パカラッパカラッ
柚見 風音:「ひびきちゃん達の後ろに見えた大集団ってやっぱり……」
星空ひびき:「私もお祝い持ってくるんでした…」
漆羽 真生子:【魔王様のテーマ】
星空ひびき:「ああ…」
柚見 風音:「この音は」
漆羽 真生子:(かちゃり
漆羽 真生子:「うむ、余である。」
星空ひびき:「なんか、魔王様よりも先に入店するのは無礼だとかなんとか…」
柚見 風音:「やっぱり魔王さんだったのね」
星空ひびき:親衛隊さんが予め集まっていたわけだ
望月 勇子:「勇者もいるよ!」
星空ひびき:「漆羽さんも勇子さんもいらっしゃい」 暇そうに椅子でくるくる回っている
望月 マヤ:「まあ、とはいっても希望者だけを抽選で選んで厳選した数しか来てないですよ」
望月 マヤ:1d100 人くらい
MarginalHeroes : (1D100) → 58
白濱 良香:「それでも結構な人数…」
瑞のGM:入るのか……?
白濱 良香:多いな!
柚見 風音:「勇者さんも……普段は漆羽さんや望月さんと呼んだ方がいいのかな」
望月 マヤ:「親衛隊の子たちには外で設営してもらってるので」
望月 マヤ:「馬王号も入れませんし……」
望月 勇子:「気軽に勇子でいいよ」
柚見 風音:店壊れちゃーう
星空ひびき:「あはは…」 スケールが違うなあとか思いつつ
望月 マヤ:>外を見るとパラソルやチェア、テーブルが準備されて
望月 マヤ:>親衛隊が和んでいる
星空ひびき:店の中に入れないからって屋外にブースを確保するかい普通
柚見 風音:「あれはあれで騒ぎになると思うんだけど…」
漆羽 真生子:「部下を労るのも重要なことでな……」
アカネ:「すっげぇ手が早えぇ」
漆羽 真生子:「なに許可はとってあるぞ(警察の道路使用許可書やらなんやら」
紅ユイ:「外めっちゃ人いるんだけど」出てくる順番を間違えたか?
物見遊:「本当ね…はい、どうもお邪魔しますね」
物見遊:最後にINしましょうか
柚見 風音:「あんた達ほんとやる事が違うよね……」
物見遊:「ああ、やはり魔王様御一行ですかね」
柚見 風音:「あっ、ユイちゃんたちも!」
星空ひびき:「やあ」
キョウ:「希望者に絞ってアレだって」
白濱 良香:「こんにちは」
紅ユイ:「あれで絞ったんだ…」
柚見 風音:「あんた達が来てくれたら百人力だわ。力仕事得意でしょ?」
紅ユイ:「一応、ニンゲン付き合い。名乗っておけってことで」
紅ユイ:「紅ユイだよ、相方は物見。で、分かるよね?」
物見遊:「まぁ分かるでしょ。で、力仕事ですって」
紅ユイ:「全然終わってないじゃないの。めんどうくさ…」エー
柚見 風音:「シヴァクゾーンの被害が予想以上にひどくてね」
白濱 良香:「私も…キョウちゃん入ってくれる?」
キョウ:「ん」 メンバーの力持ち枠
星空ひびき:「ここは手ひどくやられたからね…」
柚見 風音:「あのガンマとかいう奴が、私の事まで調査していたらしくて」
柚見 風音:「私達が逃げた後、アジトの最有力候補として徹底的に破壊されたらしいの」
紅ユイ:「はぁ…しょうがないな。少しだけなら良いけど」
柚見 風音:事件後、ミラージュからそう聞かされたようです
紅ユイ:「対価はそれなりにいただくよ! 食事でいいかな!」
望月 勇子:「なんて外道!やっぱり許せない奴だった!」
柚見 風音:「オッケー!」b∑
望月 勇子:(勇者パワーで大物を移動させてる
紅ユイ:サクサクっと、人間の状態でも結構怪力
白濱 良香:「あ、そうだ、手伝いを始める前に…」
星空ひびき:「あはは…賑やかだね」
物見遊:「こっちは軽い物の整理でもしましょうかね」
白濱 良香:「星空さん」
柚見 風音:「助かるぅー。私ってば力仕事は苦手だから」
星空ひびき:頬杖ついて作業を眺める
星空ひびき:「ん?」
白濱 良香:「退院、おめでとう」と、袋を渡そう
白濱 良香:中には手帳が
星空ひびき:「へっ……」 ぽかん
星空ひびき:中身を確かめて
白濱 良香:「えっと…退院のお祝い。もう持ってたら、ごめん」
星空ひびき:「………」
星空ひびき:「ううん、そんなことない!」
星空ひびき:「ありがとう。大切に…するね」
星空ひびき:ピコン
白濱 良香:「うん…!」
星空ひびき:「そうだ、早速使ってもいいかな?」
白濱 良香:「え?うん、いいけど…」
星空ひびき:「ヒーローの活動は、ヴィランを倒すだけじゃないんだ」
星空ひびき:さらさらと、新しい手帳に店の中の状況をメモして
星空ひびき:「私が新聞で伝えたいのは、ヒーローは人助けをするってことなんだから」
星空ひびき:店の瓦礫を撤去する勇子さんやユイに、外で設営してる親衛隊の皆さん
怪人ズ:その様子を覗き込む
星空ひびき:そして、私の大切な相棒2人の働きっぷりを綺麗な文字でメモして
星空ひびき:怪人さんたちに気づいて、笑いかける
星空ひびき:「なかなか、こういう地道な活動は公にならないんですよ」
星空ひびき:「だから、私はこんな埋もれた真実を、解き明かしたい」
星空ひびき:ディテクティブのギフトを取り出して
星空ひびき:「…だから、ディテクティブは私に応えてくれたのかも」
星空ひびき:ディテクティブ越しに……
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
山吹 あきら:「あ~あ、あたしも遊びに行きたかったにゃー!」
暁 統理:「お前さあ、それどんな顔して行くつもりなんだよ」
山吹 あきら:「えっ」
山吹 あきら:「それは~……アレにゃ。通行人A、みたいな……」
暁 統理:「いや、貸し切りだろ。普通に考えて」
山吹 あきら:「とほほだにゃ………」
深海 レン:「仕方ないだろう。僕らは怪盗なんだから」
深海 レン:「ほら」 ケーキをあきらのテーブルの上に置いて
山吹 あきら:「レン……!」
山吹 あきら:「ありがとにゃ~!」 飛びついて
深海 レン:回避
山吹 あきら:「にゃぁぁぁぁ……」 がしゃーん
深海 レン:「それよりも統理、そのギフトは……」 手元にあるオルタナティブ・イリュージョンを差して
暁 統理:「わかってるよ」 手元で転がして
暁 統理:「イリュージョンのギフトは、また探すさ」
暁 統理:ギフトを持ち上げて、光に透かして
暁 統理:「でもま、今ぐらい花を持たせてやってもいいんじゃないかって俺は思う訳さ」
暁 統理:「……なあ、探偵さん?」
暁 統理:カメラが統理の視点に重なって、ギフトを覗き込むように
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
星空ひびき:……室内を覗き込んで見ます
白濱 良香:「ディテクティブ…真実を解き明かす、探偵のギフト…」
星空ひびき:当然、ディテクティブ越しでも、作業してるみんなの姿は変わらない
星空ひびき:白濱さんと一緒に覗き込んでみて
白濱 良香:覗き込みます
星空ひびき:「ほら、写るものは変わらないよね。」
白濱 良香:「うん…」
星空ひびき:「あの時、一緒に戦ったみんなと。今のみんな。どっちも真実なんだよ」
白濱 良香:「星空さんは、これを伝えたいんだね」
星空ひびき:「うん…」
星空ひびき:「どんな形でも、他の人を助けられる人」
白濱 良香:「戦う力だけじゃない…」
星空ひびき:「そう」 もう一度、イリュージョンを覗き込んで、微笑んで
星空ひびき:「それが、私の大好きなヒーロー」
星空ひびき:*ディテクティブ
星空ひびき:最後の最後で誤字る!?我ながらしまらないね
白濱 良香:ww
星空ひびき:私らしいといえば私らしいけど…
紅ユイ:はんにんまえー
漆羽 真生子:まあオチにはなったな
物見遊:ソウダネ
星空ひびき:やめたまえよ…
瑞のGM:……マージナルヒーローズ オリジナルシナリオ
瑞のGM:『解き明かせD / 探偵の答え』
瑞のGM:おしまい
瑞のGM:
アフタープレイ
経験点清算
瑞のGM:でもまだ終わっちゃいないぞ、アフタープレイだ!瑞のGM:まずはオースの達成から行きますね
瑞のGM:まず個別に経験オース!
瑞のGM:PC1、事件を解決する!
星空ひびき:解決したよ!
瑞のGM:よし!
瑞のGM:PC2、人を救う!
白濱 良香:はい!
瑞のGM:みんな助けましたね
瑞のGM:ヨシ!
白濱 良香:白鳥さんとか街の人々とか!
白濱 良香:わぁい!
瑞のGM:PC3、奈落を倒す!
漆羽 真生子:たおした……のか…?
漆羽 真生子:あいつ奈落勢力というか純粋なヴィランであったな……
望月 マヤ:魔王軍の結束は固まったのでナラクを倒す準備がまた一段回すすんだとか
望月 マヤ:そういう…
瑞のGM:確かに、アクギャックは純粋にヴィランだったな……
瑞のGM:まあよいでしょう。有力なヒーローであるピュアミスティカ改め魔法探偵ミスティカも誕生しましたしね
漆羽 真生子:そうだね。
漆羽 真生子:新たなヒーローの誕生は
漆羽 真生子:結果的に奈落との最終決戦の戦力になるのだ(魔王様の脳内では)
望月 勇子:あとは謎の美少女戦士もいたしね
瑞のGM:そうだね
瑞のGM:PC4、取り戻す!
紅ユイ:経験値以下略のお約束をやりつつ
物見遊:今回はギフト回収出来ましたし文句無いと思いたいですよ
瑞のGM:取り戻しましたね、ギフト:メモリー
瑞のGM:過去にパワーあったそんざいなのでメモリーのギフトはそれなりに演出としての使い所があるのでは?と思います
瑞のGM:PC5、みんなの希望!
瑞のGM:希望だったな……イージスシールド、シンクロFF……
星空ひびき:大丈夫、魅了の声…
柚見 風音:ああ・・・
紅ユイ:ばふばふしてた
漆羽 真生子:地味にダメージブーストもなかったらボスが倒せなかったレベルなのだ
白濱 良香:FFつよい
星空ひびき:開幕高威力範囲攻撃はみんなの希望だったね
瑞のGM:サポ型が1人居るとめっちゃ強い
白濱 良香:単体アタッカーからしてみれば範囲はスーパーありがたいのだ
瑞のGM:いやお前サポ型なのになんで開幕で属性50打点だしてるんだ
柚見 風音:あはは
漆羽 真生子:蘭学で言うコンダクター
瑞のGM:GMマジヒぜんぜんわからん……って所で
瑞のGM:残りは全員共通!せっかくだし20時からやりましょう
星空ひびき:了解!
紅ユイ:はいはい
白濱 良香:はーい
瑞のGM:積もるトークもあるだろう。私はある
瑞のGM:という訳で
瑞のGM:点呼開始!
星空ひびき:準備完了!(1/5)
白濱 良香:準備完了!(2/5)
poipoi3:準備完了!(3/5)
漆羽 真生子:準備完了!(4/5)
柚見 風音:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
瑞のGM:はーい
星空ひびき:はい
瑞のGM:アフタープレイやっていきましょう
瑞のGM:よろしくね
星空ひびき:よろしくお願いします!
漆羽 真生子:はーい
白濱 良香:よろしくおねがいします
紅ユイ:よろしくおねがいします
柚見 風音:よろしくお願いします
瑞のGM:個別経験オースの確認はできました
瑞のGM:じゃあ全員共通のシナリオ配布オース!
瑞のGM:【オルタナティブギフト:イリュージョンを攻略する】
瑞のGM:【再現怪人アクギャックを倒し、次元再凍結を阻止する】
瑞のGM:各位、自己申告どうぞ
星空ひびき:当然、達成だね!
白濱 良香:ですね
紅ユイ:ここはあんまり説明いらないかも
物見遊:そうね
漆羽 真生子:やりました
瑞のGM:うむ
星空ひびき:みんなで頑張ったね
瑞のGM:問題ない、達成しましたね
柚見 風音:おk
瑞のGM:この2つのオースを15点とする!
瑞のGM:15点ずつ
瑞のGM:共通部ー
瑞のGM:セッションに最後まで参加した
瑞のGM:しましたね
星空ひびき:うむ
瑞のGM:他のプレイヤーを助けるような発言
瑞のGM:めっちゃ協力してた
星空ひびき:異論はないね
瑞のGM:セッションの進行ハチャ・メチャ=タスカール8世でした
星空ひびき:だから誰なんだい!?
瑞のGM:スケジュール調整すっごいありがたい……
星空ひびき:GWぶっ続け進行だったね…濃い5日だった
漆羽 真生子:魔王メチャ=タスカール3世の治世を継ぐといわれている魔界の貴公子ハチャ・メチャ=タスカール8世
漆羽 真生子:ではないか
瑞のGM:シナリオ配布オース15点*2、経験オース1点
白濱 良香:謎の系譜が出てきた
紅ユイ:誰
物見遊:シラナイ
柚見 風音:唐突に新キャラ登場
瑞のGM:最後まで参加、他PL助ける発言、タスカール家、スケジュール調整
瑞のGM:これで4点
瑞のGM:合計35点
柚見 風音:わおわお
瑞のGM:最後、よいRPをした
白濱 良香:わーお
瑞のGM:自薦、他薦どうぞ
白濱 良香:主人公力!
漆羽 真生子:まずは主人公
瑞のGM:まずはPC1、ピュアミスティカ!
星空ひびき:向こう半年間のPC1力を吐き出しきったという自負はあるよ!
漆羽 真生子:最後まで独り立ちは出来ない半人前のままってのが
漆羽 真生子:魔王的にはエモいと思いました
瑞のGM:死ぬほどキラーパスしたけど全部拾ってくれましたね………
紅ユイ:元ネタであるWらしいと言うべきか
星空ひびき:頑張ったよ…
白濱 良香:二人で一人で一人前
白濱 良香:いいじゃん…
瑞のGM:GMからは事前に
物見遊:ハーフボイルドならぬ半人前、やはり二人で一人ね
漆羽 真生子:とてもよい!
瑞のGM:「通常カスミの立ち絵使わせてやる。使わなかったら負けを認めてやるからな」
柚見 風音:言葉で表せない主人公力だったゾ
瑞のGM:「ひかるちゃんの心折りたいんだけど過去捏造していい?」
瑞のGM:「単独変身フォームにするので、罪を数える準備をしておいてください」
瑞のGM:みたいなことは言ってました
瑞のGM:心が折れるか非常に心配だったので念入りに折りました
星空ひびき:こっちも悪乗りして、始まりの物語を唐突に生やしたり
星空ひびき:ひびきの裏設定を拾ったり好き放題させてもらったよ
白濱 良香:エグいくらいがっつり折りましたね…
瑞のGM:事前に貰った怪文書の8割ぐらいは回収できたかなと思ってます
瑞のGM:如何でしょうか
星空ひびき:9割は回収してるんじゃないかな…
星空ひびき:ともあれ、満喫させてもらったよ!
瑞のGM:はーい
漆羽 真生子:すごいよかった
白濱 良香:とてもよかった
瑞のGM:では次はPC2、マティスいってみよう!
漆羽 真生子:ソウ好き(先置き)
瑞のGM:ソウすき……ハッ
ソウ:ありがとね~
瑞のGM:ソウすき(隙を生じぬ二段構え)
白鳥ひかる:akanesann
白鳥ひかる:アカネさんすきです…
漆羽 真生子:(文字色と見た目が)青い子の頭良さそうな同盟面白かった魔王だ
アカネ:一票はいった!
瑞のGM:苦労人枠……
瑞のGM:アレですね
漆羽 真生子:後はうちの馬のせいで変な運命背負わせてしまって済まない……本当に申し訳ない(メタルマン)
瑞のGM:なんか隣にめっちゃ多いのが居るからアレだけどNPC4人も動かすのか……?ってなってましたね
白濱 良香:あれはあれで面白いのでヨシ!
星空ひびき:私の持ちエキストラ、一条寺くんとはまた違った方向性で支えてくれて
星空ひびき:すごい…PC2…
漆羽 真生子:同級生視点でPC1を支える
星空ひびき:クライマックスの合体攻撃は熱かったよ!
漆羽 真生子:素晴らしいPC2
物見遊:4人いるけど基本的に表に出るのは1人だから、負担は程々なのかもね
瑞のGM:シナリオ的には『タイムリーパー、時空絡み!』って先に出しておいて、実は罠だった!ってなる枠だったんですが
瑞のGM:同級生属性持ってたのでPC2ちからがガン上がりしましたね
白濱 良香:こういうポジションも楽しい!って言いながらやってたよ
白濱 良香:合体攻撃だいしゅき
星空ひびき:途中のひかるカウンセリングシーン、とてもよかった…
星空ひびき:というかエピローグまで全部が良かった…
白濱 良香:あれ参戦は風音さんのおかげ
白濱 良香:感謝
柚見 風音:いえいえ
瑞のGM:NPCの性格バランスもいい
漆羽 真生子:こちらとは大違いだ(バランスの良さ
紅ユイ:つっこまないぞ
瑞のGM:イメージソースにしつつ、上手く変えてるのGMさん的に良ですよ
星空ひびき:マオレンジャーはうん…
白濱 良香:マオレンジャーはもうね…
白濱 良香:NPC運用はあれかも
白濱 良香:前にアカネソウのみでやってるから二人のキャラが固まってるってのがあるのかもしれない
漆羽 真生子:あとフォームチェンジが普通にかっこいいと思った魔王だ
星空ひびき:あ、確かにそれはあったね
瑞のGM:フォームチェンジ(絵的な方)の印象強いよね、マティス
漆羽 真生子:そりゃどのライダーもフォームチェンジするわって思ったくらいかっこいいと思った魔王だ
白濱 良香:ちょっと茶番挟まるから時間取って申し訳ないなーと思ったPLさんだ
紅ユイ:ライダーだもんね
白濱 良香:ウケたなら良かった良かった
瑞のGM:どんどんフォーム切り替えて戦うベルトアーマーはいいぞ
瑞のGM:っていう所ですかね
瑞のGM:ネクスト、魔王様&勇者!
柚見 風音:馬。
星空ひびき:馬だね
瑞のGM:言うと思ったよ!
白鳥ひかる:馬ですね
漆羽 真生子:瞬瞬必生の権化
白濱 良香:馬ですね
紅ユイ:馬王様
馬王号:ヒ
馬王号:ヒ
馬王号:ン
馬王号:・
馬王号:・
馬王号:・
瑞のGM:ほら呼ぶからでてきたよ6行も使いやがって!
星空ひびき:私としては勇子さんが印象的ではあったね
星空ひびき:まさかマオレンジャーに真っ当に支えられるなんて
白濱 良香:皇帝VS魔王がつよい
柚見 風音:今回むっちゃくちゃ濃いなと思ったのがあのお馬さんだったから仕方ない
白濱 良香:もうつよい
望月 勇子:勇者だったからね!
白鳥ひかる:さすが勇者さん…!
紅ユイ:まとめ役ゼロ軍団のまとめ役って立ち位置で、立ってはいたんだけどね、うn
漆羽 真生子:完全にヒーローの心で太陽を呼ぶー最後の力でそれを凍らせるって
白濱 良香:確かに居なかったらまとまらん気はする
瑞のGM:本来PC4が年長者であるはずなのだが……
紅ユイ:595歳児やぞ
瑞のGM:PC4についてはPC4の所で言うとして
漆羽 真生子:もう完全に瞬瞬必正だったとおもう
瑞のGM:魔王様はアレですよね
白濱 良香:まさしく瞬瞬必生
瑞のGM:やはりエネミーとのレスバトル
星空ひびき:まあ今回人数絞って、勇者が増えた分常識人よりだったからね
星空ひびき:その分のわけわからなさを馬王号が持っていっていた感はある
瑞のGM:王として、人の上に立つものとしてみたいな理論でレスバトル仕掛けてくるので勝手にボスとの対立軸が生まれるんですよね
瑞のGM:これは強い
漆羽 真生子:ヘクダエルが前編OPで真似して煽ってくる
瑞のGM:ボスはだいたい戦闘員従えてますからね
漆羽 真生子:→ヘクダエルをモノマネしておちょくるは
白濱 良香:あれ大好き
漆羽 真生子:結構意趣返しとして好きだったシーンだ
星空ひびき:余談だけど、漆羽さんを案外気が合うんじゃないかなって思ったよ
紅ユイ:誰かやると思った
星空ひびき:意外とポンコツだし…
漆羽 真生子:個人的にお気に入りのシーンは下僕がかばって強いだけのやつに負けるなって託して倒れたシーンですね 完全にノリでやっってた
星空ひびき:漆羽さんと私が、だね
瑞のGM:実は前編めちゃくちゃに煽っちゃったな?ってあったので、後編ではヘクダエルにN-OSRをドカドカ溜めていったっていう話があります
漆羽 真生子:真生子ちゃんポンコツなのを溢れ出るカリスマで補ってるだけだからな
白鳥ひかる:あ、前編のラストで私を励ましたのも印象的でしたね
白鳥ひかる:シナリオの都合でガン無視してましたけど…
星空ひびき:あそこは耳に届かないシーンだからね…
瑞のGM:前編ラストで誰か言う人が居る台詞をしっかり言ってくれたのも魔王様ですね
漆羽 真生子:あそこも「なんかここ励ます存在必要じゃない?」って思って
白濱 良香:いい味出してたと思う
瑞のGM:やはり魔王様は人の心がわかる
漆羽 真生子:周りを見て
漆羽 真生子:「ひょっとして私しかいない……?」
漆羽 真生子:ってなったのは
星空ひびき:うん…
紅ユイ:そうだぞ
柚見 風音:せやで
瑞のGM:はい
瑞のGM:でも魔王様強かったよ、印象もカリスマも……
漆羽 真生子:はい
白濱 良香:カリスマ布教成功したね
星空ひびき:努力は実を結ぶ
瑞のGM:『初手で強烈なキャラをお出しするのは強い』を実感しています
紅ユイ:でも人数多すぎてGM次第でちょっとってなる設定付では、うん(
紅ユイ:超濃いのは確かし
漆羽 真生子:いやまあ
漆羽 真生子:うん……(自覚はある
星空ひびき:まあ…そうだね…
漆羽 真生子:なので今回は簡略化なのだ
漆羽 真生子:漆羽さん+勇者二人+たまにカズマ
漆羽 真生子:今回の感じがちょうどいいのかもしれない
瑞のGM:かんたんまおうさま
瑞のGM:でも今回シリアスだったからちょっとぐらい胡乱だった方がいいんだよ。ほんとうですよ
白濱 良香:良香ちゃんのキャラシのマオレンジャーへの感情を尊敬にしときたくなった
紅ユイ:まぁ公式でもプラトゥーンは数人~10人までが推奨言われてるからね…
瑞のGM:推奨の範囲ではあるんですよね
漆羽 真生子:7人+追加戦士2人
漆羽 真生子:ではあるのだ
瑞のGM:日曜の朝の番組でも9人の部隊がありましたからね
漆羽 真生子:問題はその6人にぞろzろと部下が控えてることで
瑞のGM:数が……多い……!
白濱 良香:各々の変身後と部下でコマ数が嵩むんやなって
星空ひびき:アクセントは大事大事
瑞のGM:絶対コマこんなに要らねーよ!
漆羽 真生子:そうだよ
紅ユイ:今それを突っ込む?
瑞のGM:移動するだけで一苦労だわ!
白濱 良香:grass
物見遊:今更ですね…
漆羽 真生子:だって部下のほとんどは常備化してないよ!
瑞のGM:常備化してからコマにしろよ!
漆羽 真生子:追加戦士も1人未だに出てないよ!!
星空ひびき:草
紅ユイ:ええ
白濱 良香:えぇ…
漆羽 真生子:ただの怪文書だよこのコマ群
星空ひびき:言っちゃったよ
瑞のGM:ダメだ、ツッコミが止まらなくなる
瑞のGM:次行きましょう次
白濱 良香:わ、私はエキストラちゃんと取ったからね!
漆羽 真生子:まあこんなかんじで
漆羽 真生子:はい
白濱 良香:人数分!
瑞のGM:PC4!
星空ひびき:はい
瑞のGM:妖怪ギフト置いてけ
星空ひびき:蛮族
白濱 良香:脳筋
漆羽 真生子:そらとぶ蛮族
紅ユイ:何も間違ってない
物見遊:そうだね
柚見 風音:ロリBBA
漆羽 真生子:うわょぅι゛ょつよい
白濱 良香:まったく別視点から喋ってくるから
漆羽 真生子:実際停滞した流れを進ませる存在であった
白濱 良香:良いアクセントになったよねって
瑞のGM:言わせていただきます
紅ユイ:はい
瑞のGM:割とお約束無視属性かつ全部暴力で解決しようとするから割と大変だったんだぞ!?
瑞のGM:物見……ありがとう……コーヒー飲むか……?
物見遊:茶でも飲んでます
白濱 良香:外付け良心さんが良心で助かった的な
漆羽 真生子:ヒーローとして人間に憧れた怪人(マティス)と怪人の思考回路のままヒーローやってる幼女(ヘルシスター)
漆羽 真生子:という美しい?対比
紅ユイ:うるせぇ知るかと突っ込む狂戦士で妖怪なPCと
瑞のGM:でもガンガン前に進むから物語が強制的に前に進むんですよね
物見遊:それを人間として全力サポートする人間NPC
星空ひびき:ただ正直ユイと物見さんで自己完結しすぎて、絡みづらかった印象があるよ
瑞のGM:なんでユイちゃんは物見の言うこと聞いてるの……?
白濱 良香:それ
白濱 良香:物見さんも何かあるんだろうか…
瑞のGM:物見はユイに言うことなんで聞かせれてるの……?
物見遊:聞かないと物語的に、ね! ユイを放っておくとバーサーカーし始めるから
物見遊:止める用のエキストラが必要なんですね
瑞のGM:そうだね*1
漆羽 真生子:そうだね×2
物見遊:そこら辺はどうだろうね、まぁ今後あったら?
白濱 良香:そうだね*
白濱 良香:3
柚見 風音:そうだね*4
紅ユイ:まぁ2人で完結しがち、だけど振ればちゃんと返すよ! どんどん振っちゃって!
紅ユイ:どんとこいです
星空ひびき:降る前に物見さんがツッコんで振りづらかったからね!
瑞のGM:物見……茶菓子でも食うか……? 脳筋羽根幼女の手綱握ってくれ……
物見遊:まぁ2発言まとめて打ち込んでますからねこれ
星空ひびき:たまには物見さんにお休みを与えても良いかもね…
物見遊:超速で返してるのはそれが要因でした
漆羽 真生子:確実にトラブルする
瑞のGM:でも単純暴力の化身なのでアクギャックとの戦闘映えるね……
物見遊:休ませても良いんですけど
瑞のGM:そうだよ単純暴力そんざいなんだよこいつら
紅ユイ:暴走特急を止めるPCが必要になるぞ
漆羽 真生子:ギフトシーカーつながり要素もあったんだが
漆羽 真生子:ブレーキの壊れた豆タンクの印象しかない
瑞のGM:草
紅ユイ:妖怪ギフト置いてけ丸
漆羽 真生子:ギフトシーカー!
瑞のGM:こいつのブレーキになれるPC………
漆羽 真生子:探偵!怪盗!妖怪ギフト置いてけ!
瑞のGM:……なるほど
紅ユイ:ギフト関係無い依頼型だと初回みたいに(多少は)落ち着いてるんだな
紅ユイ:落ち着いているという単純に興味の問題な気はする!
瑞のGM:まあアレですよね
白濱 良香:そういえばギフトギフト言ってなかったもんな 願い星の時
瑞のGM:ギフトシーカーという意味では正しくギフトの探索者だ……
瑞のGM:PC1よりギフト探索してるよ
白濱 良香:それは思った
星空ひびき:私は唯一を追い求める探索者だからさ…
紅ユイ:探偵さんはソノママーデーヨイと思うよ
瑞のGM:はーい、じゃあ次!
瑞のGM:PC5
星空ひびき:圧倒的お姉さん
漆羽 真生子:「ありがとう」… それしか言う言葉がみつからない…
瑞のGM:前半シナリオの導入の伏線拾ってくれてありがとう
柚見 風音:だんだんとキャラがぶれて行ってたような気がしたw
星空ひびき:最初はミステリアスだなって思ったら
星空ひびき:途中からめちゃくちゃテンション高く解説しだしてたね…
紅ユイ:ガヤサポート縁の下開幕モブ十割おねーさん
星空ひびき:面白かったけど
白濱 良香:あれはあれで美味しいポジション見つけたなぁって思った
漆羽 真生子:瞬瞬必生だ
紅ユイ:開いたポジに嵌れてたよね
瑞のGM:最後喫茶店の設定持ち出して自分の拠点を〆に持っていったのは「やるな……こいつ……」ってなってた
柚見 風音:せっかくなので使ってみたかったんですよねー
漆羽 真生子:ミュウちゃんの人型形態化
紅ユイ:マスコットの人間化は定番
星空ひびき:前篇ミドルの一条寺くん避難に始まり
星空ひびき:RP的に色々とやってほしいことをやってくれて助かった…
紅ユイ:縁の下の力持ちおねーさん
瑞のGM:PC4もそうなんですが、スモールナンバーが顔を合わせたことがある面子だからスモールナンバー組の因果が強かったんですよね
柚見 風音:後半は主人公と悪役を立てることを意識していたので、いきなり実況解説とかし始めたんだな多分
瑞のGM:上手い距離感探って落として最後全員集合のエンディングに流れたの凄い綺麗だと思う
白濱 良香:自分のとこでも言ったけど
白濱 良香:カウンセリングに良香ねじ込んでくれたのありがとう
漆羽 真生子:カウンセリングも良かったね
漆羽 真生子:音楽で目覚めさせるってとても綺麗
柚見 風音:白濱ちゃんもいなきゃダメでしょ!と思ったからですね
紅ユイ:絵になる、なってた
瑞のGM:音楽で目を覚まさせるのいいよね
白濱 良香:いいよね
瑞のGM:アレ勝手にシーンで指定させてもらったんですが、上手いことやってくれてよかったです
星空ひびき:いいね…
紅ユイ:音に強いのはサウソニの特権だ
柚見 風音:ああいうムーブは、なかなか出来る機会がないので新鮮だったかも
瑞のGM:あのシーン事前説明の文章、前半でPC5を見てから書いたんですよね
瑞のGM:サポ型だったのでこれぐらい盛ってもいいだろうで盛ってみました
柚見 風音:そうだったんだ
瑞のGM:サポ型いいな……ってなりました
星空ひびき:色んな意味で強かったよね
瑞のGM:とまあ、そんな感じですかね
瑞のGM:あとはGMに言いたいことある人、言え!
白濱 良香:超濃厚
星空ひびき:お疲れ…
星空ひびき:徹底的にやってくれたね!
紅ユイ:ちょーおつかれさま
柚見 風音:大変お疲れ様でした
漆羽 真生子:NPC達におつかれさま
白濱 良香:スーパーお疲れ様
漆羽 真生子:どれもとてもよかった
白鳥ひかる:心折られましたよ?
白濱 良香:煽りマンも皇帝もいい味出してたよね
漆羽 真生子:個人的にキンキンアイスバーとかの端役がお気に入りです
白濱 良香:ガンマさんはまぁうん
柚見 風音:前後篇という2本立てながら、数話分のキャンペーンをプレイしてるような感覚でした
瑞のGM:シナリオで主に気を付けた所は
紅ユイ:劇場版で劇場型だからな!
瑞のGM:ミラージュが表に出すぎない、かつこいつら何もやってないじゃん!ってならないようにするところにめっちゃ気を遣いました
漆羽 真生子:ガンマは結局こちらと一切戦わなかったんだな
瑞のGM:あとヘクダエルこんなに煽っていいかな……いいか……後でN-OSR溜めてやられるから見といてや……って
星空ひびき:裏でも言ったけど、ミラージュはうまく絡んできたなって思ったよ
白濱 良香:それ
紅ユイ:ベクターはベクターだった
白濱 良香:>ガンマ
柚見 風音:最初は3体のボスと戦うのかと思ったらガンマが退場していった
星空ひびき:まああそこはミラージュが処理する場面だよね
瑞のGM:当初ガンマも戦うかどうか悩んだんですが
紅ユイ:ミラージュはもうちょい前出してもくどくなかったかもしらんけど、まぁあれくらいの関わりでも
白濱 良香:一応こっちに因縁だから戦うのかと思った
白濱 良香:ミラージュはあれくらいで丁度いいんじゃない感
瑞のGM:ボス戦がさらに重たくなるので、ミラージュに任せた感じです
白濱 良香:まぁ確かに
紅ユイ:そう言えば結局ドルベもといガンマの結末どうなったんだろうね?
紅ユイ:退けたのは確実だけど、撃退に留まったのか爆散したのか
瑞のGM:これはTRPGなので描写しませんでしたが、ミラージュがしっかり撃破しましたよ
紅ユイ:ちょーお仕事してた、フック扱いで残ることは無かった
柚見 風音:あわれガンマは場外で爆発四散…
瑞のGM:オルタナティブ・イリュージョンの効果で翻弄しかえすシーンを描写することも考えたんですが、冗長になるのでカットしました
紅ユイ:まぁただでさえイリュージョンに散々やられてたから匙加減大事よね…塩梅難しい
瑞のGM:まあその分表のテンポは維持できたかな、と
紅ユイ:そうだね
瑞のGM:キンキンアイスバーとワンワンロックのキャラ付けにかんしては完璧にアドリブで素
瑞のGM:アドリブです
星空ひびき:結局ワンワンウルフ…ワンワンウルフ?ワンワンシンガー?
星空ひびき:名前はどれが正しかったんだい…
漆羽 真生子:(U^ω^)わんわんお!
紅ユイ:何だかよく分からないモブとちょっと強いネームド集団だったけどかなり立ってた…
瑞のGM:怪人がキンキンアイスバーとワンワンウルフ
白濱 良香:中々面白い奴らだった
白濱 良香:ちょいの割に
瑞のGM:戦闘員がワンワンロックとキンキンコールド
星空ひびき:清涼剤だったね
白濱 良香:ワンワンロックが一回攻撃するとその後は素手になるの
瑞のGM:当初の予定だと後編はシリアス一辺倒だったので、箸休めにギャグシーンだ
白濱 良香:すき
漆羽 真生子:なんだったんだろうなあの謎の美少女メスガキ…
漆羽 真生子:ギャグシーンだからと出てきてわんちゃんをわからせて帰っていった…
漆羽 真生子:地味に勇者があの時の業をクライマックスで使っているのdが
瑞のGM:ワンワンロックがギター攻撃すると素手になるのはアレ2分ぐらいで考えました
星空ひびき:ええ…
紅ユイ:ギターを思いっきり叩きつけたら壊れるのは必然やな
瑞のGM:名前何にしよう→いらすとやにギターを弾いてる犬の画像がある→ワンワンロックで行こう
瑞のGM:じゃあウルフはヴォーカルだな
星空ひびき:ヘクダエルとアクギャックは言わずもがなだね
瑞のGM:ヘクダエルはまあ、前半でひかるちゃんの心を折るためにああいう感じにして
瑞のGM:アクギャックは格を高める為に『単純に強い』としたら
瑞のGM:格が高まったまま戻ってこなかった
白濱 良香:格が最高値のまま終わった
星空ひびき:ヘクダエル戦の精神攻撃で私がファンブル振ったのはほんと神がかってたと思う
星空ひびき:それはそれとしてアクギャック戦の出目は許さないよ
漆羽 真生子:アクギャックは最後の大暴れが
白濱 良香:ファンブル妙に多かったよね…
漆羽 真生子:凍らすだけってのがエモいかなと
紅ユイ:劇場版だからって劇場型ダイスするのは
紅ユイ:絵になるけど振ってる方ヒヤヒヤするのはよーくわかる
瑞のGM:ダイスに関してはサーバー管理者に問い合わせてください
星空ひびき:ここぞというときにファンブル出てない辺りよく分かってるとは思うよ
瑞のGM:出てるような……
紅ユイ:出てましたね
星空ひびき:……あれはあれだから。
漆羽 真生子:もうみた
星空ひびき:私一人では半人前というRP(だということにした)だから…
紅ユイ:ソッカァ
瑞のGM:でもあのおかげでソロシーン用の「半人前、二人分」っていうシーンタイトルにしましたからね
瑞のGM:あのシーンタイトル我ながら気に入っている
白鳥ひかる:結果的にOKです
星空ひびき:そういうことさ!
瑞のGM:とりあえず
瑞のGM:しばらくシナリオでこんなに頭使うことはないと思います
星空ひびき:本当にお疲れ様…
白鳥ひかる:お疲れさまでした…
瑞のGM:楽しんでいただけていたら幸いです
紅ユイ:しばらくと言ったがありゃあ嘘だという展開は
瑞のGM:無いとは言えない……
白濱 良香:ちょう楽しかった
白濱 良香:期待しておこう
紅ユイ:デスヨネ
星空ひびき:ま、次は任せたまえ
瑞のGM:ひゃっほう
白鳥ひかる:予定は未定ですけどね
漆羽 真生子:お疲れ様だったのだ
柚見 風音:お疲れ様でした
白濱 良香:お疲れさまでしたー!
瑞のGM:という訳で
瑞のGM:長時間のご参加、ありがとうございました!
星空ひびき:ありがとうございました!
白鳥ひかる:お疲れさまでした!
紅ユイ:お疲れ様でした
漆羽 真生子:ありがとう!
白濱 良香:ありがとうございましたー!
瑞のGM:あ、RP経験点忘れてた!
瑞のGM:さっき清算した35点に+5点しておいてください
紅ユイ:りょーかい
瑞のGM:RP良かったぜ!色付けといたから貰っておいてくれ!
柚見 風音:ありがとうございました!
星空ひびき:はーい
アフターロール;「珈琲2つ、紅茶1つ」
星空ひびき:風音さんの喫茶店での一件から、更に後日白鳥ひかる:喫茶シャノワールへ赴きます
白鳥ひかる:そうですね…閉店間際が良いでしょうか
白鳥ひかる:「こんばんは」 ギイとお店の扉を開けて
>:閉店間際の店内には1人
暁 統理:「おや、こんな時間に。いらっしゃいませ?」
星空ひびき:「こんばんは…」
星空ひびき:「統理さんだけ?珍しいね」
星空ひびき:ひかるの後ろから顔を出して
白鳥ひかる:「ごめんなさい、迷惑かもと思ったんですけど」
白鳥ひかる:「話しておきたいことが、あって」
星空ひびき:「…大丈夫かな?」
暁 統理:いつものように軽く、いつも通り少しおどけた調子で
暁 統理:「ああ、新聞部の部長さんも居たのか」
暁 統理:「何にする? ……って、訳でもないか。とりあえず入りな?」 ここは普通のお兄さん風に
白鳥ひかる:「はい」
白鳥ひかる:とりあえず、店内へ入りますね
星空ひびき:お店の中はどんな様子かな?
暁 統理:LO前ですが、珍しく他の客はなし、店内には一人だけ、かな
暁 統理:マスターも、他の2人も居ないぜ?
白鳥ひかる:「……」 席についてそわそわ
星空ひびき:「とりあえず、珈琲を…ひかるは?」
白鳥ひかる:「あっ…それじゃ、ミルクティーをください」
星空ひびき:「あとは…」 店内を見渡して
暁 統理:「かしこまりました、お嬢様」 マスターの真似をしつつ
星空ひびき:「…似合わないよ」
星空ひびき:「それより」 小声になって
暁 統理:「冗談だよ」 軽く笑い飛ばして、厨房に向かう
白鳥ひかる:「あっ…」
星空ひびき:「…行っちゃった。まあ伝わってるさ」
白鳥ひかる:そわそわしながら待ってます
瑞のGM:しばらく時計の音と、コーヒーと紅茶を淹れる準備をする音だけが店内に響きます
瑞のGM:ほどなくして
星空ひびき:古い方のメモ帳をめくりながら待つ
暁 統理:テーブル席に、3つのカップを持って歩いてくる
暁 統理:「お待たせしました。ブレンドコーヒーとミルクティーです」 2人の前にそれぞれ置いて
星空ひびき:ほんとに3つ持ってきたよと、安堵半分呆れ半分
星空ひびき:「ありがとう」
白鳥ひかる:「ありがとうございます」
暁 統理:モカの入ったカップを置いて、対面に座る
暁 統理:「ご注文は以上でお揃いですか?」 対面に座って問いかける
星空ひびき:「まだ営業時間中だろうに…」
星空ひびき:「もう、ほんっと気障ったらしいね!」 ぷくー
暁 統理:「どういたしまして」 ふふん、と涼しい顔
白鳥ひかる:「ふふっ…」
星空ひびき:「ひかる笑ったね!?」
白鳥ひかる:「ごめんなさい、つい…」
白鳥ひかる:「………」
白鳥ひかる:「それで」
暁 統理:「ああ」 何か?と、いつものように
白鳥ひかる:「まずは、この前の件。お世話になりました」
白鳥ひかる:ぺこり
暁 統理:「この間?ああ、マスターのサービスかい?」 ってまずは言う
星空ひびき:「“ミラージュ”」 口をとがらせて
暁 統理:手を止めて
暁 統理:「……わかってるじゃん。探偵さん?」 目つきをやや細める
暁 統理:「で、何か用かい?」
星空ひびき:「そっちこそ、分かっててやってるだろう…」 呆れ顔
白鳥ひかる:「何があったかはみんなから聞きました」
暁 統理:「でも、それじゃあフェアじゃないだろ?」 >ひびき
暁 統理:「そのままどうぞ?相棒さん」
星空ひびき:「むぅ…」 食えないなあって
白鳥ひかる:「はい…改めて、お礼をって思って」
暁 統理:「どういたしまして」
星空ひびき:意外そうな顔をする
暁 統理:「それだけかい?」
星空ひびき:「あ、ああ。それだけじゃない」
白鳥ひかる:「はい。これは…聞いて良いのか、迷ったんですけど」
白鳥ひかる:不安そうな視線を統理さんへ向けます
暁 統理:店員としての柔らかい笑みと、怪盗としての不敵な笑みを半分ずつ
白鳥ひかる:それを確認して
白鳥ひかる:「一年前」
白鳥ひかる:「統理さん…」
白鳥ひかる:「それと、レンさん。あきらさんは」
暁 統理:表情は崩さずそのまま
白鳥ひかる:「あの場所に、いたんですね」 質問というよりは、確信めいて
暁 統理:「ああ、そうだぜ」 ここは答えて
暁 統理:「……それで?」
白鳥ひかる:すぅと、息を吸い
星空ひびき:ひかるを横で見守ってる
白鳥ひかる:「……」 ちょっと悩んだふうにして
白鳥ひかる:「いいえ…それだけです」
星空ひびき:珈琲に口をつける
暁 統理:「そうかい?珍しいことを気にするもんだ」 マドラーくるくる
星空ひびき:「色々あるんだよ、年頃の女の子にはさ」
白鳥ひかる:「もう…そういうことじゃないですよ」
白鳥ひかる:ミルクティーをかき混ぜて一口飲みます
暁 統理:「他には何か?」
星空ひびき:「そうだね…」
星空ひびき:「結局、これは良かったのかい?」 ディテクティブを取り出し
星空ひびき:「前も一度聞いたけど、あの時はあの時だったし」
暁 統理:なるほど、と頷いて、テーブル橋の紙ナプキンを取り出して
暁 統理:くるくる、と纏めて……3,2,1
暁 統理:そこにはオルタナティブのイリュージョン
星空ひびき:「?」
星空ひびき:「わっ!」
白鳥ひかる:「これって…」
暁 統理:「……渡せって言ったらハイそうですね、って渡せるかい?」
星空ひびき:「それは…」 目が泳ぐ
白鳥ひかる:「ひびき…」 珍しく呆れた顔で相棒を見ます
暁 統理:「ま、それでもギフトだけなら渡せるだろうな」 ギフトを手元にしまって
暁 統理:「ギフトだけなら、な」
星空ひびき:手元のルーペを見る
暁 統理:「渡せるかい?……『マジシャン』」
星空ひびき:「…ううん」 首を振って
星空ひびき:ディテクティブをしまい込む
星空ひびき:「いらない質問をしちゃったね」
星空ひびき:「ごめん…」 バツが悪そうに
暁 統理:テーブルの端に立てかけてあるメニューをひびきの口元に当てる
星空ひびき:「んっ!?」
暁 統理:「冗談。そういうのはナシだぜ」
星空ひびき:「……うん。気をつける」 口元に手を当てて
白鳥ひかる:そんな二人を見てホッと一息
暁 統理:「こっちは本気で怪盗やってんだ。そうだろ?……」 ここで一度、ひかるに顔を向けて
暁 統理:「……なあ、探偵?」 視線だけをひびきに戻す
白鳥ひかる:統理さんに顔を向けたときに頷いて
白鳥ひかる:向けられたときに、頷きで返して
星空ひびき:「ぁ…」 一瞬ためらって
星空ひびき:「そうだね、失礼した。世間を賑わす大怪盗さん」 ふふっと笑って返そう
暁 統理:「失礼って言うなら賑わすじゃなくて騒がす、にしてほしいところだけどな」 マドラーをカップに放り込む
星空ひびき:「おっと、次からは気をつけよう」 手帳に記入
暁 統理:「以上かい?」
白鳥ひかる:「そうだ、それ…」 オルタナティブ・イリュージョンに視線を向けて
白鳥ひかる:「見せてもらってもいいですか」 視線がキラキラしてます
星空ひびき:「あはは…興味があるんだって」
暁 統理:「…………」 微妙な表情してから
暁 統理:「ほらよ」 パス
白鳥ひかる:「わっ」 受け取り
白鳥ひかる:「なるほど…この特性を…」
白鳥ひかる:「こう弄って…ああ、そういう調整を…」
暁 統理:「……いつもこうなのか」 どうなのか
星空ひびき:それを横目に珈琲を飲み干して
星空ひびき:「割と。ディテクティブも、最近はずっとひかるの手元だよ…」
暁 統理:「はぁ」 腰を折られたようにがくっと。こっちもモカを飲み切る
星空ひびき:「今日は色々とありがとう」 飲み干すのを見届けて
星空ひびき:席を立つね
星空ひびき:「ほら、ひかる。もう閉店時間だよ」
白鳥ひかる:「えっ、もう5分…いや10分…」
暁 統理:「おっと、どういたしまして」
星空ひびき:「えい」 ちょっぷ
白鳥ひかる:「うっ」
白鳥ひかる:「…ありがとうございました」 統理さんに返しますね
暁 統理:「こっちも、どういたしまして」 受け取る
星空ひびき:未練がましいひかるを引っ張りつつ、会計を済ませて…
星空ひびき:店先にでて振り返る
暁 統理:Bye. と手を振る
星空ひびき:扉に手をかけたまま振り返る感じ
白鳥ひかる:「また来ますね!」 テンション高めに手を振り返す
星空ひびき:「他の2人にも、よろしくね。それじゃ」 ゆるーく手を振って
星空ひびき:扉を締めます
暁 統理:もひとつかくっと
暁 統理:>また来ますね
星空ひびき:あはは…
暁 統理:「またのご来店をお待ちしております」 って言って
瑞のGM:扉が閉まる
瑞のGM:……で、ここでひびきは気付く
星空ひびき:むむ?
瑞のGM:>暁 統理:「何にする? ……って、訳でもないか。とりあえず入りな?」
瑞のGM:扉に吊り下げているプレートが『Close』になっていることに
星空ひびき:テンション高めの相棒とは裏腹に、目を丸くして
星空ひびき:「もう、あの人は…まったく!」
星空ひびき:言葉とは裏腹にどことなく嬉しそうに、相棒と手をつないで
星空ひびき:喫茶シャノワールに背を向けて、帰路へとつこう