プリプレイ
セッショントレーラー
瑞のGM:点呼開始!ルシファーシルバー:準備完了!(1/5)
poipoi3:準備完了!(2/5)
星空ひびき:準備完了!(3/5)
白濱 良香:準備完了!(4/5)
ななしさん:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
瑞のGM:はい、お待たせしました
瑞のGM:皆さまお集まりいただきありがとうございます
瑞のGM:マージナルヒーローズ オリジナルシナリオ
瑞のGM:「解き明かせD / ミッドデイ・ゴースト」
瑞のGM:始めていこうと思います
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
紅ユイ:よろしくおねがいします
星空ひびき:よろしくお願いするよ!
ルシファーシルバー:よろしく頼むぞ皆の衆
白濱 良香:よ、よろしくおにゃしゃっ(舌を蝴凾゙音)
柚見 風音:よろしくお願いします
白鳥ひかる:oh…
白鳥ひかる:よろしくお願いしますね
瑞のGM:なんか一人、異様に人数が多いPCが居ますが
星空ひびき:慣れたよ
瑞のGM:自己紹介から始めていきましょうか
星空ひびき:なんか増えてるけど…
瑞のGM:でもその前に、今回のシナリオトレーラーから!
>:それはチバシティに流れる噂
>:噛み合わない会話、突然消える人影
>:まるで幽霊、でも何かが違う。
>:それは……
>:「正午の幽霊、知ってるかしら?」
>:
>:マージナルヒーローズ シナリオ
>: 『解き明かせD / ミッドデイ・ゴースト』
>:ヒーローよ、事件を解決せよ!
PC自己紹介
瑞のGM:シナリオのPC1、今回は指定となっております瑞のGM:まずはハンドアウトから!
>:PC1 指定:ピュアミスティカ コネ:天木 由真
>:キミたちがいつもようにの喫茶店で過ごしていると、喫茶店の扉が開かれた。
>:そこに居たのは生徒会長の『天木 由真』。
>:彼女はキミたちに依頼があるという。
>:その依頼とは……巷で噂の幽霊事件の解明だった!
>:追加HF:スーパーアタック
瑞のGM:では、自己紹介お願いしまーす
星空ひびき:オーケー、いくよひかるちゃん
白鳥ひかる:行きましょうか、ひびきちゃん
星空ひびき:「私の名前は星空ひびき。緑が丘中学校の新聞部部長を務めている中学2年生」
白鳥ひかる:「私は白鳥ひかるといいます。同じ部活の部員で、同じ2年生です」
星空ひびき:「さて、私達にはとある秘密がある」
白鳥ひかる:「そう、実は私達は世にはびこる悪を正す、正義の魔法少女ピュアミスティカなんですよ」
星空ひびき:「うん…正義…まあ、合ってるけど」
白鳥ひかる:「正義です」 ぐっ
星空ひびき:「やれやれ…ともあれ、2人で戦っているのは事実」
星空ひびき:「正確には、私がひかるちゃんの助けを借りて戦っているんだけどね」
白鳥ひかる:「かつては私の方が魔法少女だったんですが…色々あった結果」
白鳥ひかる:「戦う力どころか身体そのものを失ってしまい…」
白鳥ひかる:「なので助けを借りているのは私の方です。ひびきちゃんのおかげでこうして暮らせてますから」
星空ひびき:「いやいや、私単体では戦えないし…まあ、持ちつ持たれつというやつだね」
星空ひびき:「そういう経緯があるから、私たちの目的はやっぱり正義ではないわけさ」
星空ひびき:「目的は1つ。ひかるちゃんを助けられるギフトの捜索」
白鳥ひかる:「実在するかもわかりませんが…諦めるわけにはいきません」
星空ひびき:「今回はそんな私達の物語に何やら進展があるようだ」
白鳥ひかる:「何が起こるんでしょうか。楽しみですね」
星空ひびき:「それではヒーロー!よろしく頼むよ!」
白鳥ひかる:「よろしくお願いしますね」
星空ひびき:軽く能力解説するね
ピュアミスティカ:クラスはプリティ/マジシャン/ギフトシーカー!
ピュアミスティカ:演出全振り能力なので特筆すべき点はないね!
ピュアミスティカ:それこそ、《ふたりでひとり》を取ってるぐらいかな
ピュアミスティカ:HFはスーパーアタック/ライジングサン(変えた)/フェニックスホープ
ピュアミスティカ:基本、私達はサポートって感じだね!
星空ひびき:では、改めてよろしくね
星空ひびき:以上!
瑞のGM:はーい、ありがとうございます
瑞のGM:サポ寄り単発アタッカーみたいな感じですね
瑞のGM:そして、今回は事件の調査を依頼される導入です
白鳥ひかる:生徒会長さんでしたね…廃部の危機…
瑞のGM:生徒会長はこちらに用意しました。
白鳥ひかる:これは生徒会長さん
瑞のGM:天木 由真さんです
白濱 良香:紛うことなき生徒会長
瑞のGM:どんな依頼なのか……は、導入で!
瑞のGM:よろしくお願いしますね
瑞のGM:では次、PC2!
瑞のGM:まずはハンドアウトから
>:PC2 推奨:タイムリーパー コネ:タイムパトロール『ガンマ』
>:ヒーロー活動の帰り道、キミは『ガンマ』と名乗るタイムパトロールと出会う。
>:曰く、ヘクダエルという怪人がチバシティに時空の乱れを引き起こしているという。
>:ヘクダエルが何故、時空の乱れを引き起こしているのかはわからない。
>:だが、どんな理由があろうと時の流れを乱す怪人を逃す訳にはいかない!
>:追加HF:ゼロダメージ
瑞のGM:自己紹介どうぞ!
白濱 良香:「ひゃい!」
白濱 良香:「し、白濱良香です」
白濱 良香:「星空さんと白鳥さんと同じ学校の、2年生です」
白濱 良香:「それで…」
ソウ:「しかし、それは仮の姿!」
スミレ:「その実態は!」
アカネ:「正義のヒーロー、マティスその人なのである!」
キョウ:「わーぱちぱち」
白濱 良香:「そういうのどこで覚えてくるの…」
白濱 良香:「はい、その、えっと」
白濱 良香:「そういう感じです…はい」
白濱 良香:「この人達は異世界の怪人で…幽霊みたいなものだと思ってもらえれば」
アカネ:「そんで」(憑依)
R良香:「こーやって憑依して、変身するってわけよ」
R良香:「そんじゃ、前回から増えた二人も合わせてよろしくさん」
白濱 良香:構成はベルト/オーヴァー/タイムリーパー 愛と正義のタイムパトロールです
白濱 良香:真っすぐ行ってぶった切ったり刺したり殴ったり、たまに銃で撃つ
白濱 良香:HFはグレイトサクセス/ダブルアクセル/ゼロダメージです
白濱 良香:PLは雪見餅です よろしくお願いします
瑞のGM:はーい、ありがとうございます
瑞のGM:アタッカー!以上!みたいなビルドですね
白濱 良香:はい。
瑞のGM:今回はタイムパトロールから依頼されるという形で事件に関わることになります
瑞のGM:タイムパトロールの立ち絵も用意しました。
瑞のGM:こいつです
白濱 良香:先輩ですかね
瑞のGM:立ち絵選出理由は『導入で交通事故を起こして吹っ飛ばされても違和感のない人物』です
白鳥ひかる:説得力強いですね
白濱 良香:お、おう…?
ルシファーシルバー:なんという…
瑞のGM:導入でキミたちに依頼したらこいつフェードアウトするので安心して調査をしてください
白濱 良香:はい
瑞のGM:力を貸してほしい→なにっ→うわーっ って感じにするので
瑞のGM:ガンマがこのシナリオの調査に加わらない理由付けは完璧です
瑞のGM:頑張ってください
白濱 良香:はーいw
瑞のGM:では次いきましょう
瑞のGM:PC3、魔王様!
>:PC3 カバー:自由 コネ:怪人ヘクダエル
>:チバシティの裏路地を往くキミは、ふと違和感を感じ取る。
>:振り返ったキミの視線の先には、シヴァクゾーンの怪人ヘクダエルが立っていた!
>:キミは攻撃を放つが、何故か一発も当たらずヘクダエルを取り逃がしてしまう。
>:ヴィランを野放しにしておくわけにはいかない。キミはヘクダエルを追うことにした。
>:追加HF:ナイトメアムーン
瑞のGM:自己紹介どうぞ!
ルシファーシルバー:はい
ルシファーシルバー:パチン(指を鳴らす)
ルシファーシルバー:【魔王様のテーマ】
ルシファーシルバー:「フハハハ!」
ルシファーシルバー:「待たせたな!皆の衆!」
ルシファーシルバー:「我らこそ魔王戦た……」
ルシファーシルバー:【勇者変身!】
無双勇者ブレイブスター:「そこまでだよ!魔王!」
無双勇者ブレイブスター:「闇夜に蠢く悪を絶つ!!無双勇者ブレイブスター!」
無双勇者ブレイブスター:「行くよお姉ちゃん!」
望月 マヤ:「わかったわ!ユウ!ブレイブシンクロ!レディっ!」(銃型のガイド・ビーコンをブレイブスターに射出
真無双勇者ブレイブシスター:「ブレイブ・シンクロ・オーバードライブ!」
真無双勇者ブレイブシスター:「真無双勇者ブレイブシスター!PC3として華麗に参上!」
ルシファーシルバー:【魔王様のテーマ】
漆羽 真生子:「まて!まて!まってくれ!!」
漆羽 真生子:「おかしい!PC3は我ら魔王戦隊のものだー」
望月 勇子:(変身解いて)「あのね、真生子ちゃん。やっぱり魔王が主人公でしかもたくさんいるとかおかしいと思うんだ。」
望月 勇子:「だから勇者にまかせてね。ほら切られて爆散して?」
漆羽 真生子:「いやーだー」
漆羽 真生子:「下僕っ!なんとかしろ!」
辺留瀬 一真:「お前がこの勇者拾ってきたんだろお前がなんとかしろよ……はぁ……」
辺留瀬 一真:「えーと埒が明かないから俺が説明するぞ」
辺留瀬 一真:「俺たちは魔王戦隊マオレンジャー。魔王でヒーローでプラトゥーンだ。隊員全員魔王だぞ」
辺留瀬 一真:「んで魔王ってものは従者を従えるものなんだ。まあ今までは雷竜とか火の鳥とかで満足してたんだが……」
辺留瀬 一真:「なんか前世とか前前前世から因縁ある勇者がちょうどうちのリーダーのシルバーの世を忍ぶ仮の姿である女子高でクラスメートでな」
辺留瀬 一真:「なんか色々あって従者として招き入れることになった」
望月 勇子:「どうも~」
辺留瀬 一真:「まあ要するにだな新メンバー加入したあとの新メンバー主役回なわけだ今回は」
辺留瀬 一真:「というわけで他メンバーは今回影薄いぞ 俺は使い倒されるがな」
ナイラトブルー:「ひどい……私とは遊びだったの……」
アスモデウスパープル:「ああん?」
マモンピンク:「マモンちゃんをあんなに泣かせたくせに!!」
イザナミホワイト:「女の敵ー!」
トウテツグリーン:「鬼畜ー」
辺留瀬 一真:「なんでだ……なんでなんだ……」
辺留瀬 一真:「シルバーか勇者に言えよばーかばーか」
漆羽 真生子:「うむ、というわけで魔王戦隊マオレンジャーだ」
漆羽 真生子:「データはプラトゥーン/マオウ/ドリーマー」
漆羽 真生子:「HFはレインボースクリュー/ゼロダメージ+シナリオナイトメアムーン」
漆羽 真生子:「データとしてはセットアップで全体支援かけて」
漆羽 真生子:「あとは勇者で殴る!」
真無双勇者ブレイブシスター:←20mの射程を持つ光属性白兵武器
望月 マヤ:←従者ダメージをブーストする魔将軍
漆羽 真生子:「こんな感じだ、マオウと勇者の百合っぽいような友情のような感じで今回は回そうと思う魔王であった」
漆羽 真生子:「中の人はXENONだ。だいたいこいつのせいだから私達に罪はないことは先に言っておく。」
漆羽 真生子:「以上!」
ルシファーシルバー:【W-B-X ~W-Boiled Extreme(inst)】
瑞のGM:我が魔王、お疲れさまでした
瑞のGM:物理型にリビルドしてきましたね
ルシファーシルバー:じみーにスーツも変わっている
ルシファーシルバー:魔王(美味しい)+勇者(美味しい)=凄く美味しい!
瑞のGM:今回は導入で怪人と遭遇することになります
ルシファーシルバー:って感じのよくばりセットだ
漆羽 真生子:われと
望月 マヤ:私と
望月 勇子:私で
望月 勇子:出会う感じだね
瑞のGM:事前に説明しておくとあらゆる攻撃が通じないので好きに負けロールしてください
瑞のGM:イベント戦ですね
ルシファーシルバー:やったぜ
瑞のGM:攻撃が全部0ダメージになって、一定時間経過で戦闘が中断するタイプのイベント戦です
瑞のGM:という訳でよろしくお願いしますね
ルシファーシルバー:はい
瑞のGM:では次、PC4!
瑞のGM:例によってトレーラーから
瑞のGM:ハンドアウトから!
>:PC4 カバー:自由 コネ:怪盗ミラージュ
>:真昼間の閑静な住宅街、銃声と共にキミの前を進むオーディナリーの姿が消える。
>:……否、姿を消したオーディナリーの正体は幽霊!そして、銃弾の主は怪盗ミラージュ!
>:『この事件にはギフトが絡んでいる』と話すミラージュ。そこにヴィランの攻撃が迫りくる。
>:キミとミラージュは二手に分かれ、追撃するヴィランを撒くことにしたのであった。
>:追加HF:グレイトサクセス
瑞のGM:自己紹介、どうぞ!
紅ユイ:はいはい
紅ユイ:「えーと、あたし達? の出番かな?」
紅ユイ:「紅 水(ユイ)とー」
物見遊:「物見遊、よ」
紅ユイ:「説明…いる?」
物見遊:「いる。」
紅ユイ:「はいはい、それじゃあ簡単にだけど」
紅ユイ:「元は旧チバ付近で"人斬り鬼雷轟"って言われてた鬼、現代風に言うとファントムだよ」
紅ユイ:「色々あって封印が解けられたら今の世で…で、なんやかんやあって英雄学園で学生ってのと、ヒーローってのをやってるんだよ」
物見遊:「何やかんや…ブレードに襲いかかってて"何やかんや"で済ませるのはあなたくらいよ…」
紅ユイ:「気にしない気にしない」
物見遊:「ちょっとは気にしなさい…」
物見遊:「はい、私こと物見遊はこの非常識な鬼様の外付け知識とか、教育とか、御目付も兼ねてます」
物見遊:「ヒーローでは無いですが、それなり以上には知識入ってますよ。例えば、ピュアミスティカと怪盗ミラージュには少なからず因縁あるとか」
物見遊:「まぁ色々、とだけ」
紅ユイ:「後説明はー…こっちの姿かな」
P☆ヘルシスター:「えいやっ」
P☆ヘルシスター:「魔法少女! ピュアリー☆ヘルシスター!」
物見遊:「いつもながら好きね、それ」
物見遊:「あ、この姿ですけど自称魔法少女なのであしからず。」
物見遊:「詳しくは資料(コマ)の方見てくださいということで」
P☆ヘルシスター:「技能の方は…えーと、ジダイ/ファントム/ギフトシーカーって分類だっけ?」
物見遊:「はい正解。前2つは置いておいて、ギフトシーカー、ギフト集めてることは自分で説明してちょうだい」
P☆ヘルシスター:「今集めようとしてるのは、封印前から弱化してるから、力取り戻すのも兼ねてだね」
P☆ヘルシスター:「今回はギフトの気配があるけどどうなるかな?」
物見遊:「そういうのはあんまり手に入らない物だと思うけど…」まぁミスティカ用のみだろうな…って
物見遊:「後はHFの方は、グレサク*2とナイトメアムーンと周知しておきましょうか」
紅ユイ:「以上!」
紅ユイ:PC4紅ユイ/ピュアリー☆ヘルシスター、中の人はpoipoi3です。いつも通りよろしくおねがいしますね
瑞のGM:はーい、よろしくお願いしまーす
瑞のGM:高い火力で範囲で殴る。強い!って構築ですね
瑞のGM:導入では怪盗であるミラージュとエンカウントします
瑞のGM:怪盗ミラージュは最近ニュースでも話題になってる、ギフトを狙う三人組の怪盗ですね
物見遊:まぁこちらで把握していますので、そこら辺は大丈夫でしょう
瑞のGM:ピュアミスティカ初出のシナリオのNPCだったので、PC4→PC1へ繋げる因縁役も兼ねての出演となります
瑞のGM:PCとしてもこれぐらいの認識で居れば今回のシナリオでは問題無いと思います >ギフトを狙う三人組の怪盗
瑞のGM:必要だったら情報項目として出します
瑞のGM:必要な説明は以上。よろしくお願いしますね
瑞のGM:ではでは、ラストのPC5
瑞のGM:エンジェルビート!
柚見 風音:私ですな
瑞のGM:まずはハンドアウトから
>:PC5 カバー:自由 コネ:真昼間の幽霊
>:「-----危ない!」
>:そこは真昼間のチバシティ。
>:突然の声に驚くキミは、自身の身体をすり抜けていく幽霊を目撃する。
>:気が付くと、そこに声の主は既に居ない。
>:……だが、気のせいだと割り切って済ませるには、あの声は耳に残りすぎた。
瑞のGM:自己紹介どうぞー
柚見 風音:「へぇー、個性的な人たちでいっぱいね。だからって埋もれるつもりなんかないわよ」
柚見 風音:「そんな中でトリを飾るのは私ね。名前は柚見 風音よ。よろしく!」
柚見 風音:「ニノって呼んでもいいわよ」
ミュウ:「いや、誰だよニノって……」
柚見 風音:「音楽の神様の力を借りて、「エンジェルビート」という姿に変身して戦うのよ」
柚見 風音:「昔にヴィランに嫌な目に遭わされたことがあって、それで奴らと戦う決意を決めて今に至るわけね」
柚見 風音:「ちなみにこのピンクの小さいのはマスコットよ。深く考えなくてもいいわ」
ミュウ:「ひどいなぁ…」
柚見 風音:「データはプリティ/サウンドソニック/フォーチュン」
ミュウ:「サポートと特殊攻撃が得意なヒーローだよ」
ミュウ:「距離をとっての戦いが得意で、逆に白兵戦は苦手なんだ。
柚見 風音:「HFはフェニックスホープ/エクステンション、それから追加でライジングサンね」
柚見 風音:「緊張してるけど、頑張るわ。どうかよろしくね!」
ミュウ:「緊張なんてしてるのかなぁ…」
柚見 風音:以上です。どうかよろしくお願いいたしますね。
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
ミュウ:「あと説明するの忘れてたけど」
瑞のGM:エンジェルビートさんの導入は幽霊の声を聴く、というものですね
ミュウ:「データ内のブライトマスコットというのが僕だよ。彼女に力を与える存在さ」
ミュウ:「今度こそ以上だよ」
瑞のGM:はいはーい
瑞のGM:導入は幽霊の声を聴くっていうだけのシンプルなものなので
瑞のGM:好きにやっちゃってください
柚見 風音:はいな
瑞のGM:謎の幽霊、その声の真意は……?
瑞のGM:って所で、自己紹介は〆としましょう
瑞のGM:そして、一応PC1→PC2→PC3・・・って感じでパス結べって書いてあるのでお互いに認知しておいてください
白鳥ひかる:「親友」で取っておきました
ルシファーシルバー:次の番号をを知ればよいのだな
白濱 良香:マオレンジャーですね
瑞のGM:マオレンジャー……知っているぞ、やたら大勢で出てくるせいで現場が混乱しがちなヒーロー!みたいな
紅ユイ:何も間違ってなさそうだ
瑞のGM:PC5はPC1宛に取ってくださいね
白濱 良香:前会ってるんですけどね一応
ルシファーシルバー:d66
MarginalHeroes : (D66) → 63
瑞のGM:そうだね
紅ユイ:音楽タイプのヒーローは初見、興味を持とう
柚見 風音:なにで取ろうか…
ルシファーシルバー:実は脅威で取ってたのだ>全快
ルシファーシルバー:前回のマオレンジャーからマティス
ルシファーシルバー:敵意はないなひっくり返して同志 まあ同志で良いだろう
星空ひびき:私たちは普通(?)に魔法少女やってるから、プリティつながりでそれっぽい関係とかどうかな?
ルシファーシルバー:同志ヘルシスター!
白濱 良香:d66
MarginalHeroes : (D66) → 52
紅ユイ:道志認定された…こわ…
白濱 良香:んー、ひっくり返して25いいひと
白濱 良香:言ってることはアレだけど悪い人じゃなさそう
柚見 風音:D66 ためしに降ってみよう
MarginalHeroes : (D66) → 62
柚見 風音:ヴィランじゃないのにどうして敵意になるんだ。没!
星空ひびき:商売敵…!
瑞のGM:はーい
瑞のGM:なにはともあれ、少なくとも1日、長ければ3日空くはずなので
瑞のGM:導入に入る手前で続きは次回!ってことにしたいと思います
紅ユイ:はいはい
柚見 風音:おk
白濱 良香:はーい
星空ひびき:了解したよ
瑞のGM:連続でやんないと導入でどんなロールやったっけってなっちゃうからね。私がPLだったら思い出すフェーズが入る自身があるッ
瑞のGM:そんな訳で今日はここまで!
瑞のGM:お疲れさまでしたー
星空ひびき:お疲れ様!
白濱 良香:おつかれさまでした
紅ユイ:お疲れ様でした
ルシファーシルバー:大儀であった
柚見 風音:お疲れ様でした
瑞のGM:点呼開始!
星空ひびき:準備完了!(1/5)
ルシファーシルバー:準備完了!(2/5)
白濱 良香:準備完了!(3/5)
柚見 風音:準備完了!(4/5)
poipoi3:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
瑞のGM:はーい
瑞のGM:全員いますかー
星空ひびき:いるよ
紅ユイ:あいよ
ルシファーシルバー:魔王だが全員いるぞ(ぞろぞろ
白濱 良香:はい
望月 勇子:勇者もいるよ
柚見 風音:よろしくお願いします(フライング
瑞のGM:では始めていきましょう
紅ユイ:よろしくおねがいします
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
白濱 良香:よろしくおねがいします
白鳥ひかる:よろしくお願いしますね
ルシファーシルバー:よろしくお願いする
瑞のGM:それじゃあ今日は導入から!
瑞のGM:今回の導入はPC2からなんですね
白濱 良香:はーい
瑞のGM:PC2、3、4、5、1の順番で行きます
星空ひびき:ふむ、トリというわけだね
瑞のGM:ちなみにPC2、時空移動手段なんかありますか?
白濱 良香:そういや考えてなかったな…
白濱 良香:元ネタに沿うなら電車か
瑞のGM:ヴィークル……特になし!
白濱 良香:スカイボードがあるだけなのでねぇ…
白濱 良香:あ、船とかアリかな キャラ立ち絵の方の元ネタに沿って
瑞のGM:船でもいいですね
瑞のGM:とりあえず導入は何かしらの時空移動手段でヴィラン倒して帰って来るところからスタートします
瑞のGM:そこでガンマさんと事故ります
星空ひびき:事故るの白濱くんなの!?
瑞のGM:マティスさん無傷ですがガンマさんが吹っ飛ばされます。現代のチバシティまで
瑞のGM:違うな、現代に帰ってきた時空ゲートが開いた目の前にガンマさんが居る方がいいですね
瑞のGM:ガンマさんが吹っ飛ばされる結末は変わらないです
白濱 良香:ガンマさん…
瑞のGM:という訳で
白濱 良香:とりあえず倒したところかな
柚見 風音:「ところで、なんでフェレットになってるんだっけ?」
柚見 風音:「ところで、なんでフェレットになってるんだっけ?」ミュウ:「えぇっ!忘れちゃったの!それともわざと!?」
ミュウ:「昔、僕の姿を人に見られたときにひどい目に遭ったの忘れたの?」
ミュウ:「『UMAだ!UMAを発見したぞー!』って、集団にしつこく追いかけ回されたこと!」
ミュウ:「フラッシュを焚くに焚きながら!」
柚見 風音:「……あー、アレね。忘れようにも忘れられないわ」
ミュウ:「ほんとにね。」
ミュウ:「全速力のトラックから逃げ去る風音も忘れられないよ。」
ミュウ:「ヒーローの素質がないとできないだろうから」
柚見 風音:「あまり思い出させないで……。」
ミュウ:「ふふ。とにかく、それから人前では別の姿に変身することにしたんだ。」
柚見 風音:「ふーん……それにしてもあんたって何者なのかしら……」
ミュウ:「ただのブライトマスコットだよ。」
星空ひびき:「ギフトって、思ったよりも集まらないんだ」
星空ひびき:「うーん……」 自室で考え事白鳥ひかる:「?」
白鳥ひかる:「悩み事ですか?」
星空ひびき:「へっ?声に出ちゃってた?」 振り向いて
白鳥ひかる:「はい…どうかしたんですか?」
星空ひびき:「ああ、いいや。大したことじゃなくてね」
星空ひびき:「ギフトって、思ったよりも集まらないんだって思ってね」
白鳥ひかる:「…ああ、そんな悩みだったんですね」
白鳥ひかる:納得した表情で
白鳥ひかる:「そうですね…ギフトと呼ばれるものは、基本的に貴重ですし」
白鳥ひかる:「なかなか、手に入るものではないと…私はそんな経験があります」
星空ひびき:「むう…そう、易易とは行かないか」
星空ひびき:「魔法のアイテムくらい、この世界にいくらでもありそうな気もするんだけどね…」
白鳥ひかる:「その辺りは線引が曖昧だったりも…」
星空ひびき:「線引き、かい?」
白鳥ひかる:「(こくり) 例えばですけど、良香さんの変身ベルト…」
白鳥ひかる:「あれはギフトだと思いますか?」
星空ひびき:「それは…違う気がするね。あれは私たちには使えない、白濱くんだけのものだと思う」
白鳥ひかる:「そうですね…ですが」
白鳥ひかる:「良香さんにとっては、ギフトと言っても間違いじゃないんじゃないかって思います」
星空ひびき:「えっと…つまり?適合性によるということかな?」
白鳥ひかる:「おそらくは…適合者を選ばない、そんなアイテムをギフトと呼ぶのかなって」
白鳥ひかる:「私は、そう思ってますね」
星空ひびき:「なるほど…」
星空ひびき:「…あれ、それだと何かおかしくないかい?」
白鳥ひかる:「おかしい…ですか?」
星空ひびき:「うん。だって…」
星空ひびき:「私たちって、そういったアイテムはこれ(ハートのペンダント)しか持っていないじゃないか」
星空ひびき:机の上に置いてあったそれを手のひらに乗せて
白鳥ひかる:「あ、ひびきちゃん。これもありますよ」 洋服がけに乱雑に掛けられているケープを指差して
星空ひびき:「ああ、それもあったね…。風のケープだったかな」
白鳥ひかる:「はい。世間では”ストーム”と呼ばれている、ギフトの一種ですね」
白鳥ひかる:「ストーム。風のギフト。手にすれば風のように軽やかに動ける子…ですね」
星空ひびき:「だけど私たちは格闘戦をしないから無用の長物、と」
白鳥ひかる:「それは、そうですね…」
星空ひびき:「うう…せめて変身時以外も使えれば、苦手な体育の授業でズルできるのに」
白鳥ひかる:「あはは…」 合同授業の時しんどそうにしているひびきちゃんを思い出しながら苦笑して
白鳥ひかる:「けれどきっと使いみちはありますよ」
白鳥ひかる:「ギフトとシーカーは惹かれ合うんだそうです。きっと、そのケープが私たちのところに渡ったのも…」
星空ひびき:「本当かなあ」
星空ひびき:ケープを戯れに羽織ってみて
星空ひびき:「それで、さっきの続きだけれど」
白鳥ひかる:「あっ、そうでした…」
白鳥ひかる:「私たちのギフトはどうなのか、ってこと…ですよね」
星空ひびき:「うん。普段、何気なく使ってはいるけれど」
星空ひびき:「よくよく考えればあれはギフトなのかな?って。そう思って」
白鳥ひかる:「うーん…えーっと、なんていったらいいか」
白鳥ひかる:「まず、それ…私のペンダントなんですけど」
白鳥ひかる:「それは魔法少女の契約の証でもあり、アニマルのギフトでもあるんです」
星空ひびき:「うん、だから私たちが変身するとケモミミ魔法少女になるんだよね」
白鳥ひかる:「そうですね」
白鳥ひかる:「そして、その中に眠ってる私の力…」
白鳥ひかる:「私はそれを、レジェンドのギフトとして使ってます」
白鳥ひかる:「これは誰にでも使えるものじゃないと思うので…さっき言ったこととは食い違っちゃいますけど」
星空ひびき:「なるほど、これが2つのギフトを兼ね備えているんだね」 手のひらで転がし
星空ひびき:ひかるちゃんへ返す
白鳥ひかる:「最後、アクセルですけど」
星空ひびき:「それは確か、私の力…って言ってたよね」
白鳥ひかる:「はい。ひびきちゃんの力をこう、なんて言うんでしょうか…」
白鳥ひかる:「仮想ギフトみたいな…そんな感じにしています」
白鳥ひかる:「なので、これもちゃんとしたギフトではありませんね」
星空ひびき:「私の力ね、信じられないなあ」
星空ひびき:「私は1人じゃ何も出来ないオーディナリーだし、それに」
星空ひびき:「体育の授業であんなにどんくさいのに、スピードの力があるギフトだなんて…」
白鳥ひかる:「アクセルは思考の早さ、みたいなものも併せ持つみたいです」
白鳥ひかる:「だから、アクセルなんだと思います。それに…」
白鳥ひかる:「ひびきちゃんは1人では何も出来ない人なんかじゃないです。それは、絶対に…」
星空ひびき:「………」 ひかるちゃんの方を暫く見て
星空ひびき:「そう、言い切られると…恥ずかしいね」 目をそらして頬を掻く
白鳥ひかる:「ふふっ…」
星空ひびき:「ああもう…そういうのは苦手なんだってば…」
白鳥ひかる:「ごめんなさい、でも、本当にそう思ってますよ」
星空ひびき:「(私は、そんなに強い人じゃないと、思う。だけど…)」
星空ひびき:「それじゃ、そのご期待に添えるように頑張らないとね」
白鳥ひかる:「はい、頑張りましょう!」
オープニングフェイズ
シーン1:「転がる時のように」
>:◆シーン1:「転がる時のように」>:>シーンプレイヤー:PC2
白濱 良香:choice[赤,青,黄,紫]
MarginalHeroes : (CHOICE[赤,青,黄,紫]) → 青
>:ヒーロー活動の帰り道、
>:チバシティに帰ってきたキミは出合い頭にタイムパトロールの『ガンマ』と衝突する。
>:「このままではヘクダエルを探せない」という彼に、キミは彼が負う任務の内容を聞くのであった。
瑞のGM:では、どうぞ!
白濱 良香:じゃあ、敵を倒して時空の波を乗り越える船(名称未定)に戻ってくる
ソウ:「はい、ただいま」
白濱 良香:「ただいま…ふぅ」
キョウ:「おかえり、良香」
アカネ:「んー、お前、大分筋良くなってきたな」
白濱 良香:「そ、そうかな?」
ソウ:「そら、うちが入っとったもん。当然やん?」
アカネ:「そーいう話じゃねぇことくらい察しろバカ」
ソウ:「わかってて茶化しとることくらい察しぃなバカ」
白濱 良香:「あ、あはは…」
スミレ:「ねー良香、今日は終わり?」
白濱 良香:「あ、うん、そうだね。帰ろうか」
スミレ:「んじゃ自動航行セットしてくるねー」
白濱 良香:「あんまり速度上げちゃだめだよ」
スミレ:「ちょっとならいいでしょ」
キョウ:「前そう言って最高速にした」
スミレ:「今度はしないって」
スミレ:「4速ぐらいにする」
キョウ:「…ならいい」
白濱 良香:「良くないよ!早いよ!?」
白濱 良香:「本当に上げすぎないでよ!」
スミレ:「だいじょうぶだいじょうぶ」
白濱 良香:そんなこんなで元の時間に向けて出航って感じで
瑞のGM:では船は通常通りに時間を超えて
瑞のGM:チバシティへと向かっていきます
白濱 良香:「や、やっぱり速くない?」
アカネ:「こんなもんだろー。通常航行が遅すぎるんだって」
スミレ:「ねー」
瑞のGM:そして、間もなくチバシティ。時空ゲート的なアレが開こうとする辺りで
ソウ:「まぁまぁ。帰ったら茶入れたるから」
瑞のGM:飛行する人物の影が、ゲートの前に見えます
キョウ:「…良香良香」
白濱 良香:「ど、どうしたのキョウちゃん」
キョウ:「出口、なんかいる」
スミレ:「ほ?」
ソウ:「ん?」
アカネ:「は?」
白濱 良香:「え?」
瑞のGM:
瑞のGM:ガシャーン!!!
白濱 良香:「わー!?」
スミレ:「わーい事故だ」
白濱 良香:「わーいじゃないよ!?」
???:「うわあああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
瑞のGM:街外れの林の中に落下しました
白濱 良香:「と、とにかく助けにいかなきゃ…」
白濱 良香:手動航行に切り替えて追いかけよう
瑞のGM:現場に行くとですね
???:「どうしたものか……」
瑞のGM:手元の携帯端末をポチポチしてるさっき事故った人が居ます
瑞のGM:どうも携帯端末が動かないみたいです
白濱 良香:近くに船を停めて降りよう
白濱 良香:「あ、あの!」
白濱 良香:「だ、だいじょうぶですか!」
???:「む、キミたちは……?」
???:ヴィークルを見て
???:「まさか、タイムリーパーか?」
白濱 良香:「は、はい、えっと、そういうかんじのそれで」
???:「すまないな。本官は取り込み中だ」
ソウ:「多分なんも伝わってへんよそれ」
???:「謎の力によって墜落してしまってな……」
???:「困ったな……」
アカネ:「(おい、コイツ事故ったことに気づいてないぞ)」
スミレ:「(じゃあ誤魔化せるかな?)」
キョウ:「(いいかも。誤魔化して逃げよう)」
白濱 良香:「(だめだよ!?)」
瑞のGM:じゃあそんな一人漫才してると
???:「キミはもしかして、ヒーローか?」
???:と声をかけられるよ
白濱 良香:「は、はい、一応…」
ガンマ:「私はガンマ。タイムパトロールだ」
白濱 良香:「その、ごめんなさい、ぶつかっちゃって」
ガンマ:「ぶつかる……?」
ガンマ:「いや、そんなことよりこれを見てほしい」
ガンマ:懐からアイテムを取り出す
ソウ:「そんなことて」
ガンマ:「時空観測装置だ」 なんかよく分からんけど計器が揺れています
白濱 良香:「は、はぁ」
ガンマ:「見ての通り、現在チバシティには時空の乱れが観測されている」
キョウ:「これがどうかした?」
白濱 良香:「時空の乱れ…」
ガンマ:「私はそれを調査していたのだが、謎の力によってこの通り墜落してしまってな」
ガンマ:「その衝撃で、武装が壊れてしまったのだ」
白濱 良香:「あの」
ガンマ:「私の調査によれば、この時空の乱れはヘクダエルという怪人によって引き起こされているらしい」
白濱 良香:「ヘクダエル?」
ガンマ:「先の一件も、ヘクダエルの手による先制攻撃だろう」
ガンマ:「くっ……卑劣な!」
白濱 良香:「えっと、多分それ」
ソウ:「しー、勘違いしとるんやから勘違いさせとき」
ガンマ:「そこでだ。キミたちには私の代わりにこの事件を追ってほしい」
白濱 良香:「私が…ですか?」
ガンマ:「急なお願いですまないとは思っている」
白濱 良香:「い、いえ、私で出来るなら…」
ガンマ:「だが、他に頼れる者は居ないのだ」
ガンマ:「本当か。助かる」
ガンマ:「落下の衝撃で通信機も破損してしまっていてな……」
白濱 良香:「それで、えっと、何をすればいいですか?」
ガンマ:「これを持っていくといい」 時空観測装置
スミレ:「おー」
ガンマ:「ここに表示されている数値が大きく変動している地点」
ガンマ:「それが歪みの大きな場所だ」
白濱 良香:「じゃあ、そこにヘクダエルが」
ガンマ:「必ずしもそうとは限らん……が、可能性は高いだろう」
ガンマ:「頼んだぞ」
白濱 良香:「わかりました、頑張ります」
瑞のGM:そんなこんなでタイムパトロール『ガンマ』から依頼を受けた白濱良香ことヒーロー『マティス』
瑞のGM:彼女を待ち受けているものとはいったい……
瑞のGM:という訳で
瑞のGM:白濱ちゃんには『オース:時空の乱れの原因を調査する』をプレゼント
シーン2:「あるいは揺らめく影のように」
白濱 良香:はーい瑞のGM:次、PC3の導入いきまーす
瑞のGM:マオレンジャー!
ルシファーシルバー:ふっ
>:◆シーン2:「あるいは揺らめく影のように」
>:>シーンプレイヤー:PC3
漆羽 真生子:余たちの出番だな
>:チバシティの裏路地を歩いていたキミは、ふと違和感を感じ取る。
>:振り返ったキミの前に居たのは怪人ヘクダエル。
>:突如怪人と相対したキミは戦闘を開始するのであった。
瑞のGM:という訳で何らかの理由でチバシティの路地裏を歩いててください
瑞のGM:【夜霧の探偵】
ルシファーシルバー:【魔王様のテーマ】
漆羽 真生子:学校帰りというところかな
望月 勇子:私も一緒だね
望月 マヤ:えーとじゃあ私も居て
望月 マヤ:そうね、生徒会の仕事を手伝ってもらってちょっと遅れたってところかしら
望月 勇子:「う~ん。結構遅くなっちゃったね~」
漆羽 真生子:「ユウが書類をひっくり返すからであろう……」
望月 マヤ:「漆羽さん?貴女の計算ミスもよ?」
望月 勇子:「真生子ちゃん1桁間違えちゃうんだもんね」
漆羽 真生子:「ユウの字が汚いからである。そうだったらそうだもん」
望月 マヤ:「はいはい。」
望月 マヤ:「でも確かに終電間に合うかしら……」
瑞のGM:この辺りですかね
望月 勇子:「ちょっと暗い道だけど……近道……しちゃう?」
望月 勇子:と裏通りに入る感じだね
瑞のGM:では裏通りに入ってしばらく歩きます
望月 勇子:「ここ暗いんだよね……真生子ちゃん……手握っていい?」
漆羽 真生子:「既に両手ぎっしり掴むのは事後承諾というのだ。覚えておくことだな?」
望月 マヤ:「あなた達本当に仲良いわね……立場の自覚ある?」
漆羽 真生子:「?…魔王だが?」
望月 勇子:「?…勇者だけど?」
望月 マヤ:「はぁ……まあ良いけど」
瑞のGM:ではそんな会話をしていると
瑞のGM:そうですね、勇子ちゃんの勇者第六感が違和感を訴えます
瑞のGM:裏通りの何もない場所に"何かある"と
望月 勇子:「ん……っ?」
望月 勇子:「……なにかいるね?」
望月 マヤ:「…?ゆう?」
漆羽 真生子:「不埒者であろう。許す。やってしまえ。」
ルシファーシルバー:【勇者変身!】
望月 勇子:「OK!真生子ちゃん!」
望月 勇子:「ブレイブチャージ!!」
ルシファーシルバー:>説明しよう!望月勇子は勇者である!その変身プロセスは2段階で行われ1段階目は0.003秒で変身が完了する!
無双勇者ブレイブスター:「闇夜に蠢く悪を絶つ!!無双勇者ブレイブスター!即時変身即時処刑!!」
無双勇者ブレイブスター:「勇者キーック!!」
瑞のGM:凄まじい威力のキックの音が、路地裏に響き渡る!
ルシファーシルバー:3d100 トンくらいの破壊力
MarginalHeroes : (3D100) → 85[13,30,42] → 85
望月 マヤ:「殺しちゃだめよ。」
望月 マヤ:(勇者姉妹の間の方言で手加減しなさいの意味
瑞のGM:だが、キックが命中した感触はない……
無双勇者ブレイブスター:「っ…外した?」
無双勇者ブレイブスター:「いやこれは……」
瑞のGM:【闇の暗躍】
怪人ヘクダエル:「お~、怖い怖い」
怪人ヘクダエル:「危ねぇなぁ、死ぬところだったじゃねぇか」
瑞のGM:キミたちの背後から声がする!
漆羽 真生子:「むっ……」
望月 マヤ:「後ろ…?」
無双勇者ブレイブスター:「お姉ちゃん……ちょっとこれ嫌な予感するかも……準備お願い…」
望月 マヤ:「ええ…」
怪人ヘクダエル:「あーあ、せっかく何もせずに見逃してやろうと思ったのによぉ」
漆羽 真生子:「…見逃す?」
漆羽 真生子:「否。」
漆羽 真生子:「お前は勘違いをしているぞ」
怪人ヘクダエル:「いや~~~見物だったぜェ!」
漆羽 真生子:「魔王からは逃れられない」
怪人ヘクダエル:「何も無い空間に向かって!」
怪人ヘクダエル:「ゆうしゃキ~~ック!!wwww」 蹴り真似
怪人ヘクダエル:「フッ、ヒャハハハ!!掠りもしてねぇでやんのwww」
ルシファーシルバー:【不穏な感じの魔王様テーマ】
望月 マヤ:「……チェスト魔王城」
望月 マヤ:(勇者姉妹の言葉で「ぶっ殺せ」の意味)
望月 マヤ:「よかですね?魔王様。」
漆羽 真生子:「アッハイ……チェスト魔王城…で」
ルシファーシルバー:【勇者変身!】
望月 マヤ:「ブレイブシンクロ!レディっ!」(銃型のガイド・ビーコンをブレイブスターに射出
真無双勇者ブレイブシスター:「ブレイブ・シンクロ・オーバードライブ!」
怪人ヘクダエル:「ハッ、だからどうしたってんだ!」
怪人ヘクダエル:「2人が1人になったところで……」
ルシファーシルバー:>説明しよう!勇者望月勇子はその姉、望月マヤと合体スルことにより2ndフォームになれるのだ!その変身プロセスはブレイブシンクロと言われ銃型デバイスを用いて行われる
真無双勇者ブレイブシスター:「こうするんだよっ!」
真無双勇者ブレイブシスター:(斬った空間が爆発する
怪人ヘクダエル:「何ィ!」
怪人ヘクダエル:「ぐわぁぁぁぁぁ」 空間ごと爆発!
望月 マヤ:「空間ごと爆破すれば良いのでしょう?」
漆羽 真生子:「なにごとも力技で解決するのが一番だ。」
真無双勇者ブレイブシスター:「このあたり一面破壊しちゃうよ!えへへ」
真無双勇者ブレイブシスター:「だって勇者だもんね。戦いに犠牲はつきものです。」
瑞のGM:少しして、爆炎が晴れると、そこにあったヘクダエルの痕跡は消えている!
真無双勇者ブレイブシスター:「ブレイブシューターワイドシュート」
真無双勇者ブレイブシスター:(剣を銃として使って広範囲攻撃する業だぞ
真無双勇者ブレイブシスター:「正義は勝つ!」
瑞のGM:だが、その時!
ルシファーシルバー:【不穏な感じの魔王様テーマ】
漆羽 真生子:「………何……だと……。」
怪人ヘクダエル:「なぁ~~んちゃって」 勇者の背後、今度は至近距離で声がする!
真無双勇者ブレイブシスター:「わわわ」
望月 マヤ:「そんな……あたり一面焼き払ったのに……」
望月 マヤ:(合体してるのでデータ的状態
怪人ヘクダエル:「悪いなァ、ちょっと最近耳が遠くてよォ」
怪人ヘクダエル:「せいぎはかつ!」 決めポーズの真似
真無双勇者ブレイブシスター:ぷるぷる(怒ってる
怪人ヘクダエル:「いやぁ~~~面白いぐらい乗ってくれるよなぁ!ヒーローって奴は!!」
漆羽 真生子:「貴様……」
漆羽 真生子:「余の勇者を愚弄するか……」
怪人ヘクダエル:「愚弄~~~? ハハッ」
怪人ヘクダエル:「大・正・解!!www」
望月 マヤ:「チェスト魔王城」
真無双勇者ブレイブシスター:「チェスト魔王城」
漆羽 真生子:「チェスト魔王城」
怪人ヘクダエル:「おおっと、無駄だぜ」
瑞のGM:今度は右から声がする
怪人ヘクダエル:「悪いが俺サマは忙しいんだ」
瑞のGM:今度は左
望月 マヤ:(この感じは……)
怪人ヘクダエル:「テメェらみたいな雑魚に付き合ってる暇はねぇんだよ」
漆羽 真生子:「魔王を雑魚だと……」
真無双勇者ブレイブシスター:斬るけど当たらない
怪人ヘクダエル:「ハハッ、チャンバラごっこの方が好みだったか?」
真無双勇者ブレイブシスター:「うー……本当うざい!」
怪人ヘクダエル:「気配に気づかれたときはちっとばかしヒヤッとしたが……大したことはねぇ」
怪人ヘクダエル:「じゃあな!テメェらはそこで一生遊んでな!ヒャハハハハ!!」
漆羽 真生子:「まて!魔王から逃げられると……!」
望月 マヤ:「ターゲット……ロスト……」
瑞のGM:辺り一面が幻のように揺らめいて、ヘクダエルの気配は完全に霧散する
漆羽 真生子:「くー」
漆羽 真生子:「悔しい!!今、余の悔しさは魔界を覆うほどであるぞ」
真無双勇者ブレイブシスター:「すぐに追いかけよう!あいつ間違いなくヴィランだよ!殺さなきゃ」
望月 マヤ:「でも戦ってる間に終電が……」
辺留瀬 一真:「……ん?お前らなにやってるの?」
辺留瀬 一真:(馬の手綱をもって出てくる
漆羽 真生子:「下僕!それに馬王号!」
望月 勇子:(変身解いた)「カズマおにーさんこそなにしてるの?」
辺留瀬 一真:「何って馬王号の散歩だけど……こいつ何故か載せてくれないんだよな……」
漆羽 真生子:「いや、ナイスタイミングだ!足を手に入れたぞ」
漆羽 真生子:(スタイリッシュ騎乗状態
望月 勇子:「馬王号はでっかいから3人くらいなら余裕だね」
望月 マヤ:「終電終わっても安心!」
漆羽 真生子:「では下僕はマオレンジャーを招集してくれ。チェスト魔王城だ」
漆羽 真生子:(パカラッパカラッパカラッパカラッ
辺留瀬 一真:「まて…まてよ……!」
辺留瀬 一真:「何だよ……チェスト魔王城って……」
ルシファーシルバー:【BGM停止】
ルシファーシルバー:というところだろうか
瑞のGM:OK!
シーン3:「駆け足の逃亡劇」
瑞のGM:ネクストシーン!瑞のGM:PC4、ヘルシスター!
ルシファーシルバー:あのーオースは……
瑞のGM:おっと
瑞のGM:すまない、『オース:怪人ヘクダエルを打倒する』
瑞のGM:どうぞ
紅ユイ:ういっす
ルシファーシルバー:了解した
物見遊:はいはい
瑞のGM:今日はこのシーン終わったら中断としましょう
>:◆シーン3:「駆け足の逃亡劇」
>:>シーンプレイヤー:PC4
>:真昼間の閑静な住宅街、銃声と共にキミの前を進むオーディナリーの姿が消える。
>:銃声の主は怪盗ミラージュ!彼らは『幽霊事件を追っている』と言うが……?
瑞のGM:という訳で住宅街を歩いててください
紅ユイ:choice[帰路だよ,最近の話題に首突っ込んだよ]
MarginalHeroes : (CHOICE[帰路だよ,最近の話題に首突っ込んだよ]) → 最近の話題に首突っ込んだよ
紅ユイ:そっかぁ
紅ユイ:「と、いうことで!」
物見遊:「何が。と、いうことで、なのよ」
紅ユイ:「帰路から外れてこっちで色々起きてるって言うじゃない?」
物見遊:「まぁ確かに。そういった話は既に流れてたけど」
紅ユイ:「こういう意外な所から変わったモノが出てくるってのもよくあるということで来たのだ」
物見遊:「来たのだ、って…全く…まぁ、最近は向こうからの指示も落ち着いてるし良いけど」
紅ユイ:「それにさぁ…最近こう、ギフト持ちヒーローはちょいちょい見るけど。入手まで行けてないし」
紅ユイ:「たまには…こう、手に入れたいんだよねぇ」
物見遊:「まぁ、あなたの目的は知ってるし。ギフト自体は私も興味はあるから駄目出しまではしないわ」
物見遊:「それで? 最近何かと住宅街で噂になってるとは聞くからここに来た訳ね」
紅ユイ:「そゆこと」と、物見に合わせて歩きつつ周囲も見つつ
瑞のGM:じゃあこの辺りで前を歩いているオーディナリーを見つけます
瑞のGM:なので、声をかけてください
紅ユイ:「あ、すみませーん。最近ここら辺で噂になってること聞きたいんですけどー」と、声掛け
瑞のGM:そのオーディナリーはキミの声に全く反応せず、歩き続けます
紅ユイ:「ありゃ、聞こえなかったのかな」
瑞のGM:そして、キミが違和感を覚えた頃……
物見遊:「無反応ってことは無いでしょ、多分」
瑞のGM:辺りに銃声が響きます
瑞のGM:その音を認識すると同時に、目の前のオーディナリーの姿が揺れて……
紅ユイ:「いつから戦国とか、海外だっけ? みたいになったのかなこの国は…おお…?」
瑞のGM:幻のように消えてしまいます
物見遊:避難の構え
物見遊:「チバシティというか…最近どこも、うん、後でね」ドローン飛ばしつつ物陰に
瑞のGM:すると、キミの目の前に3つの影が降りたつ
P☆ヘルシスター:変身して爪構え
レッドミラージュ:「……」 スタッ
イエローミラージュ:「あちゃ~、ハズレかにゃ」
ブルーミラージュ:「ああ。だが……」 ヘルシスターに向き合って
レッドミラージュ:「オーディナリーの目撃者……って訳じゃあなさそうだな」
P☆ヘルシスター:「あれはぶっ飛ばして良い奴?」ドローンに確認
物見遊:『…怪盗ミラージュ、一応ヒーローの筈よ』
P☆ヘルシスター:「そっかぁ」警戒はしつつ
瑞のGM:そう、彼らは世間を騒がす三人組、怪盗ミラージュ!
レッドミラージュ:「ヒーローってつもりじゃあないんだけどな」
レッドミラージュ:ちらりとヘルシスターのギフトを見て
物見遊:『世間的にはって話ですので…そちらの事情までは、把握していませんので』
レッドミラージュ:「……けどまあ、そんなことも言ってられないか」
P☆ヘルシスター:「どゆこと」
瑞のGM:ミラージュと相対しているヘルシスターは気付くだろう
瑞のGM:『ミラージュはダメージを負っている』
P☆ヘルシスター:「よく分からないけどおにーさん達も交戦後? 敵、倒す奴どっかにいるのかな?」周囲見るけど、まぁいないだろうね
ブルーミラージュ:「悪いが、詳細を説明している暇はない」
P☆ヘルシスター:「そっかぁ」
物見遊:『まぁそうでしょうね』
ブルーミラージュ:「撒いたはずだが、時間稼ぎにしかならんだろう」
ブルーミラージュ:「奴は素早い怪人だからな」
P☆ヘルシスター:「とりあえずギフトの気配向こうにもあるんだけど殴」
物見遊:『色々と問題になるからやめなさい…』
P☆ヘルシスター:「エー」
イエローミラージュ:「この子は一体なんにゃ……蛮族?」
P☆ヘルシスター:「蛮族じゃないしぃ」
ブルーミラージュ:「……お前も大概失礼だ」 >イエロー
レッドミラージュ:「あーもう、漫才やってるんじゃねぇっての」
物見遊:『とりあえずステイ。話はこちらドローンの向こう側の人が聞きますよ』
レッドミラージュ:「要件だけ話すぜ。一回で聞き取りな」
レッドミラージュ:「幽霊事件、知ってるか?」
物見遊:『どうぞ。はい、こちらも"噂"を聞いてこの子と一緒に来た所ですよ』
P☆ヘルシスター:「で、幽霊とやらは多分…さっきの? だよね」
レッドミラージュ:「あれにはギフトが絡んでる。……ほぼ間違いなくな」
P☆ヘルシスター:「ギフト…ギフトっ!」
物見遊:『落ち着きなさい。それで?』
レッドミラージュ:「1つ、幽霊はオーディナリーと基本的に見分けがつかない」
レッドミラージュ:「例外はあるけどな」
物見遊:『例外、とは』
レッドミラージュ:「怪盗の秘密ってことだ。悪いが教えられねぇよ」
レッドミラージュ:「一丁一石で真似できる類のものじゃないしな」
P☆ヘルシスター:「殴ってでも…」ぐー
物見遊:『話が進まないからやめて本当に。調べろ、ってことですね』
ブルーミラージュ:「目撃証言はある。そちらをあたれ」
物見遊:『把握。後でネットワークと、上に当たってみましょうか』
ブルーミラージュ:「ニュースになっている、ということは『目撃者がいる』ということだ」
P☆ヘルシスター:「はーい」はいはい
レッドミラージュ:「2つ、ニュースにはなってねぇ情報だが……」
イエローミラージュ:「うにゃっ……レッド、ブルー、来たにゃ!」
ブルーミラージュ:「チッ、予想以上に早い……見ろ」
物見遊:『…連絡先、もとい、情報ネタですかね』
瑞のGM:ブルーミラージュが指さした先には
イエローミラージュ:「アイツは怪人ビッグキャットにゃ!」
物見遊:『…それ、この前にも出てた奴ですよね?』
P☆ヘルシスター:「ねこがいる…」
ブルーミラージュ:「ああ、俺たちが倒した怪人だ」
レッドミラージュ:「いいか。2つ目の情報だ」
物見遊:『ねこです。じゃ…無くて…ああ、ですよね』まぁそういうことがあった程度には把握
レッドミラージュ:「『撃破したはずの怪人が、再度出現している』」
物見遊:『再生怪人という奴ですか。時々あるとは聞きますが』
怪人ビッグキャット:「ガァッ!」 飛び掛かる!
P☆ヘルシスター:「とりあえずぶっ倒せば良いのかなぁ」
イエローミラージュ:「うわったた!危ないにゃ!」
P☆ヘルシスター:手が先に出る
ブルーミラージュ:「いや、二手に分かれて逃げるぞ」
ブルーミラージュ:「今は時間が惜しい」
P☆ヘルシスター:「そっかぁ。まぁ、頭働かせるのは…」
イエローミラージュ:「あたしたちがアイツを撒くにゃ。だから……」
物見遊:『回転だけは早い筈でしょあなた。とりあえず、把握です」
物見遊:『ヘルシスター、私の回収お願い』
P☆ヘルシスター:「はーい」
レッドミラージュ:「ほらよ」 パス
レッドミラージュ:紙切れを渡す
P☆ヘルシスター:ドローン荷物に入れて…紙切れキャッチ&荷物入れ
P☆ヘルシスター:「後で見る!」
物見遊:『ええ、そうしましょう』
ブルーミラージュ:「そこに向かえ。別のヒーローと合流できるはずだ」
物見遊:『把握しました。それでは、ご武運を、ですかね?』まぁあの怪盗なら何やかんやあって無事やろ…と
怪人ビッグキャット:「ニャァァァァ!!」
イエローミラージュ:「こっちにゃ!」 誘導
P☆ヘルシスター:物見回収してそのまま空から離れましょうね
レッドミラージュ:「じゃあな、ヒーロー。GoodBye」
瑞のGM:再生怪人ビッグキャットは何故突然現れたのか?ミラージュが調査する幽霊事件の真実とは?
P☆ヘルシスター:「また会う機会があったら? かな?」ナニをするとは言わないが
P☆ヘルシスター:とりあえず、場を離れるとしましょうか
瑞のGM:そして、幽霊事件にかかわるギフトとはいったい……?
瑞のGM:って言う所でシーンエンドでしょうか
P☆ヘルシスター:はいさい
シーン4:「誰かの影に、誰かの声に」
瑞のGM:じゃあPC5の導入もやっちゃいましょうか柚見 風音:オースオース
>:◆シーン4:「誰かの影に、誰かの声に」
>:>シーンプレイヤー:PC5
>:真昼間のチバシティ、キミは人通りの多い往来を歩いていた。
柚見 風音:ちょいまち
柚見 風音:PC4のオースって出しましたっけ
瑞のGM:もー、また忘れてるー
紅ユイ:後で出るんじゃない?
紅ユイ:ちがった…
瑞のGM:『オース:幽霊事件のギフトの正体を突き止める』
瑞のGM:ヘルシスターさんどうぞ
紅ユイ:アイヨー
瑞のGM:では改めて
>:◆シーン4:「誰かの影に、誰かの声に」
>:>シーンプレイヤー:PC5
>:真昼間のチバシティ、キミは人通りの多い往来を歩いていた。
>:大通りを抜けたキミは、誰も居ない広場に辿り着く。
>:そこでキミは、幽霊の声を耳にするのであった……
瑞のGM:大通りを歩くところからスタートです
柚見 風音:押忍
瑞のGM:という訳で演出どうぞ
柚見 風音:「~♪」どこかで買ってきたアイスクリームを舐めながら街中を散歩中。
瑞のGM:ガヤガヤと騒がしいチバシティの大通り。
瑞のGM:歩いている分には、最近ニュースになっている怪盗や幽霊やらが嘘のように賑わっています
柚見 風音:自分を見る目もちらほらとあるだろう。それを流し目で軽く見たり、景観を楽しみながら歩いていると
柚見 風音:そう、怪盗や幽霊について噂している声も聞こえてくる。
柚見 風音:ふーん、幽霊ねぇ…と脳内で飴を転がすかのように
瑞のGM:流し見ながら歩く、歩く
柚見 風音:変わった事が多いのはちょっとは慣れてきた。そんなつもりで広場までひた歩いていく
瑞のGM:だんだんと人影は少なくなっていく
柚見 風音:軽い調子で広場まで歩を進める…
瑞のGM:気にするほどのことではないが、確かに少しずつ、往来の喧騒が遠くに聞こえるようになっていく
柚見 風音:「……?」
瑞のGM:キミが足を止めたそこは、広場の入り口
柚見 風音:「この間ここを通った時は……」
瑞のGM:いつもは大勢の人が歩いているはずのそこには、不思議と誰の姿も無かった
柚見 風音:「……へっ?」
瑞のGM:辺りを見渡しても誰も居ない。それどころか、道路を走る車も見えない
瑞のGM:街中の喧騒は遠くに聞こえている
柚見 風音:思わずソフトクリームのコーンを落とす
柚見 風音:コーンだけになった、ね
柚見 風音:そう、この場ではコーンが鳴らす音しか聞こえない
柚見 風音:「なんなのよ、これは……」
瑞のGM:まるで時が止まったような世界の中で、
:「ーーーー危ないっ!!!」
瑞のGM:キミは、誰かの声を聴いた。
柚見 風音:「えっ」
瑞のGM:声に振り向くと同時に、キミの顔を凍えるような風が撫で上げる
柚見 風音:「……っ!」
柚見 風音:なにもない真空
瑞のGM:その風に、たまらずキミは目を瞑り……
柚見 風音:の中を切り裂くような声に。あっけにとられている
瑞のGM:……気が付くと、辺りには街中の喧騒が戻っていた
柚見 風音:「……あれ?」
柚見 風音:きょろきょろと周りを見渡す。
瑞のGM:先程までの静寂はどこにもない
柚見 風音:そして足元。ソフトクリームのコーンが転がっている。
瑞のGM:人々も変わらず街中を歩いている
瑞のGM:だが、そう。
柚見 風音:「……気のせい?」
瑞のGM:キミの足元に落ちたソフトクリームのコーン
瑞のGM:キミの肌に残るあの冷たさ
ミュウ:「? どうしたのさ。」フェレットのような姿で肩に飛び乗る
柚見 風音:「……でも、今のは……ってえ」
瑞のGM:そして、耳に残るあの声が
瑞のGM:先程の光景が現実のものだと告げていた
柚見 風音:「びっくりさせんじゃないわよ。」
柚見 風音:「……あんた、何か聞こえなかった?例えば…危ない…とか」
ミュウ:「……さあ、ね?」
ミュウ:「人前でぼーっとしてるなんて、キミらしくないな。」
柚見 風音:「………」
柚見 風音:「(でも、気のせいじゃないような……)」
瑞のGM:街頭にある大型のモニターからは、幽霊事件に関するニュースが流れている。
瑞のGM:キミにはこの不思議な白昼夢が、どうしても偶然の錯覚だとは思えなかった……
ミュウ:「ほら見て。幽霊だってさ」
柚見 風音:「幽霊ねえ。でもさ、ミュウ……」
柚見 風音:「なんとなく感じるのよ。単なる怪談とか、ファンタジーとかそんなんじゃないって」
柚見 風音:「そんな予感が、ね」
ミュウ:「キミがそんな顔をするなんて確かに珍しいよね」
ミュウ:「んー」
ミュウ:「今あれこれ悩んでてもしょうがないよ?考えるなら帰ってからにしようよ」
柚見 風音:「……あんたに言われなくたってわかってるって。あーもう、アイスが落ちちゃったしー。」
柚見 風音:かえろかえろ、でも気晴らしにもう一回だけショッピングしよっか……などと考えながら広場を後をします
ミュウ:「(なるほどね…あれはただの幽霊じゃなさそうだ。こりゃ、風音も動かなきゃならないかもね)」
柚見 風音:そんなピンク髪女子と小動物でした。って感じで。
瑞のGM:はーい
瑞のGM:では、柚見さん
柚見 風音:はいな
瑞のGM:『オース:幽霊の言葉の真意を知る』
瑞のGM:どうぞ
柚見 風音:押忍!
瑞のGM:では、遅くなりましたが今日はここまで!
瑞のGM:明日、ピュアミスティカの導入だけやろうね
瑞のGM:お疲れさまでしたー
星空ひびき:了解したよ
柚見 風音:お疲れ様でした~
星空ひびき:お疲れ様!
白濱 良香:お疲れさまでしたー
紅ユイ:お疲れ様でした
シーン5:「いつか、どこで、誰が?」
瑞のGM:点呼はしません!星空ひびき:OK!
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
星空ひびき:よろしくお願いするよ!
白鳥ひかる:よろしくお願いしますね
瑞のGM:ではでは、PC1の導入だけ進めていきましょうか
星空ひびき:はーい
:◆シーン5:「いつか、どこで、誰が?」
:>シーンプレイヤー:PC1
:いつものように喫茶シャノワールで過ごしていた新聞部一行。
:落ち着いた日常を過ごすキミたちの所へ、珍しい来客が訪れる。
:客人の名は「天木 由真」。キミたちの通う中学の生徒会長であった。
瑞のGM:という辺りから。どうぞ~
星空ひびき:了解したよ
星空ひびき:いつものように(一方的)ヒーロー談義をしているね
一条寺やよい:「部長!最近、チバの街に流星の如く現れたヒーローを知ってますか!」
星空ひびき:「いや、知らないけれど…そもそも、毎日のように新しいヒーローは現れていると思うんだけどね」
白鳥ひかる:「毎日のように、怪人も現れていますね…」
一条寺やよい:「それはそうなんですけど!そうじゃなくてですよ!」
一条寺やよい:「流星のように降ってきたらしいんです!」
星空ひびき:「は?」
白鳥ひかる:「宇宙人さんでしょうか」
星空ひびき:「宇宙人って…いや、普通に有り得るんだよね」
一条寺やよい:「ふふふ、なんとですね!私はそのヒーロー、トゥインクルスカイさんと写真を撮ってきましたよ!」
一条寺やよい:「あとインタビューもしてきました!」
白鳥ひかる:「おお…宇宙人さんの写真を、ですか。凄いです…」
星空ひびき:「許可はもらったんだよね…?」
一条寺やよい:「勿論ですよ!?部長は私を何だと…」
星空ひびき:「日頃の行い…」 こんな感じで、いつものように騒いでいよう
白鳥ひかる:「わくわく。…あれ、これってスイさん…ですか?」 やよいさんの写真を見て
星空ひびき:「えっ?…本当だ、あの人のことだったのか」
瑞のGM:では、そんな話題に花を咲かせているとですね
一条寺やよい:「……?珍しいですね、部長はともかくひかるちゃんが、お名前を知ってるなんて」
瑞のGM:カランコロン、と入り口の方から誰かが来店した音がする
白鳥ひかる:「それは、ええっと…」
瑞のGM:喫茶店マスターが応対が入り口に歩いて行く様子が見えて
星空ひびき:珈琲に口をつけつつ、横目でちらっと見てみる
瑞のGM:ほどなくして、その来客はキミたちの座るテーブルまで歩いてくるだろう
白鳥ひかる:(後ろで「実は友達です」と告白したり、それに反応してやよいが騒いだりしてます)
星空ひびき:「ずず… うん?」
天木 由真:「えっと、ここでいいのかしら……」 顔をのぞかせて
瑞のGM:キミたちは彼女を知っている。
星空ひびき:「えっ…?」 驚く
瑞のGM:彼女は、キミたちが通う学校の生徒会長。天木 由真だ
白鳥ひかる:「やよいさん、落ち着いて…ほら、人が…」
白鳥ひかる:「…天木会長?」
一条寺やよい:「会長!?」
天木 由真:「初めまして、かな?」
天木 由真:「あ、名前覚えてくれてるんだ。ちょっと嬉しい…」
星空ひびき:「えっと…あれ?会長への取材は今週末のはず…」
星空ひびき:可愛いメモ帳を取り出して確認
白鳥ひかる:「はじめまして…」
天木 由真:「星空さんは3日ぶりかしら」
天木 由真:「ええ、はじめまして」 >ひかるちゃん
星空ひびき:「…良かった、合ってた」
星空ひびき:「…あれ?じゃあ、どうして会長が?」 メモ帳をしまい込みつつ
一条寺やよい:「はじめまして、2年生の一条寺です!」 私も挨拶しておきますよ!
天木 由真:「一条寺さんね。はじめまして」 にっこり
天木 由真:「ああ、ええっとね。今日は取材の件じゃなくって……」
一条寺やよい:「はぁ…噂通りの笑顔…!」 腕を組んで感極まってる
白鳥ひかる:「やよいさん…」
天木 由真:「ちょっと最近気になったことがあってね」
星空ひびき:「えと、気になること…ですか?」
星空ひびき:「(なんだろう…会長が私たちにもちかけるって)」
天木 由真:「ほら、新聞部って色んな事件とかも記事にしてるじゃない?」
星空ひびき:「まあ…」
天木 由真:「そういう感じの話なんだけどね」
一条寺やよい:「はい!頑張って作ってます!」
白鳥ひかる:「やよいさんはちょっと…静かに…」
天木 由真:「……『正午の幽霊』。知ってるかしら?」
星空ひびき:「一条寺さんは、ヒーロー関連の記事しか集めて…」
星空ひびき:「って、もしかして」
一条寺やよい:「むーむー!」 口を抑えられてます
白鳥ひかる:「正午の幽霊…?」 シメてます
天木 由真:「そんな無理に口を塞がなくても……」 苦笑しながら
星空ひびき:「あはは…」
星空ひびき:「で、どうなんだい?」 振り返って一条寺くんに聞いてみる
一条寺やよい:「ぷはっ!はい!知ってますよ!」
一条寺やよい:「曰く―」 ↓この辺りにGMさんからの地の文が!
瑞のGM:『正午の幽霊』は、最近チバシティで流れている噂です
瑞のGM:曰く、「街中を歩く人が突然消えた」
瑞のGM:曰く、「言葉を話す幽霊、でも会話が成り立たない」
瑞のGM:曰く、「天寿を全うした飼い猫が化けて出た」
瑞のGM:噂は流れど害は無し。事件にはならない
瑞のGM:でも、幽霊が出る時間は決まっている
瑞のGM:それは決まって真昼間の頃
瑞のGM:最近流れ始めた都市伝説、かつ特徴的なキーワードがあるので、
瑞のGM:ローカル番組でもちょっと声を聞き始めたかな?というようなそんな他愛もない噂話です
瑞のGM:◆ここまで◆
星空ひびき:なるほどね
一条寺やよい:「…と言う噂なんです!」 ドヤ顔で語り終えて
白鳥ひかる:「やよいさんは何でも知っていますね…」
星空ひびき:「その噂なら私も少しだけ耳にした」
星空ひびき:「よくある怪談話かなって思ったんだけど…」
天木 由真:「よく知ってるのね。流石、我が校の新聞部」 軽く拍手
天木 由真:「……と、私も思ってたんだけどね」 >よくある怪談話かな
一条寺やよい:「これくらい朝飯前です!」
星空ひびき:「あはは…ありがとうございます」
星空ひびき:「…っていうと?」
星空ひびき:会長の真剣そうな感じに
天木 由真:「『天木会長を見た』って子が居たのよ」
白鳥ひかる:「会長を…ですか?それって…?」
星空ひびき:「もしかして、会長に見に覚えのない場所で?」
星空ひびき:身に覚え
天木 由真:「そう、先週の日曜日」
天木 由真:「私はその日は家に居たんだけど」
天木 由真:「大通りの方、あるじゃない?」
天木 由真:「そこで慌てて走ってる私を見たんだって」
一条寺やよい:「いるはずのない人がいる…!まさに、『正午の幽霊』!」
一条寺やよい:「部長!会長!やっぱり噂は実在したんですよ!!」
星空ひびき:「ああ、そう…会長ごめんなさい、こんな部員で…」
天木 由真:「あはは……」
白鳥ひかる:「すみません…」
一条寺やよい:「部長?ひかるちゃん?どうして謝ってるんですか?」
星空ひびき:「それはそうと」
星空ひびき:「よく似た誰か…ではなくて、会長本人だって言うんですか?」
天木 由真:「そ。私も見間違いじゃないかーって確認したんだけど」
天木 由真:「一緒に居たその子の友達も『間違いない』って言うから、ちょっと気になっちゃってね」
白鳥ひかる:「なるほど」
星空ひびき:「それで、私たちが何か知ってないか聞きに…ってことですか」
天木 由真:「失礼しちゃうわよね。まだ幽霊になってなんかないのに」
天木 由真:「ええ。もしかしたら知ってるかも、って思って」
星空ひびき:「あはは…それは、たしかに」
白鳥ひかる:「やよいさんも、さっき以上のことは知らないんですよね?」
天木 由真:「あ、別に期待外れ…とか言うつもりはないからね?」
天木 由真:「念のため、念のため……」
一条寺やよい:「うう…申し訳ないです…さっきのが全部…」 ごめんなさいのポーズ
天木 由真:「いいのよ、噂だし」
星空ひびき:「でも、気になりますよね」
天木 由真:「まあ、変なことされると困るかなー……ぐらいで」
天木 由真:「まあね。害はないっていう話だし、放っておいてもいいんだけど」
白鳥ひかる:「確かに…怖いです」
一条寺やよい:「いいえ!大丈夫ですっ!我が新聞部にお任せください!」
天木 由真:「ともかく、ありがとね。もし何かわかったら……え?」
星空ひびき:「へっ?」
一条寺やよい:「きっと真相を掴んでみせます!」 立ち上がって拳を握り
白鳥ひかる:「…始まっちゃいましたね」
星空ひびき:「始まっちゃったね…」
星空ひびき:「けど、私としても気になるところだし今回は大目に見てあげよう」 苦笑しつつ
天木 由真:「……いいの?」
一条寺やよい:「勿論です!ね?部長?」
星空ひびき:「はいはい。新聞のネタにもなりそうだし、調べてみます」
天木 由真:「まあ、噂話だし……あまり気張らず、かな」
一条寺やよい:「やった!さすが、話がわかる部長です♪」
天木 由真:「それよりも、今週末の取材!」
天木 由真:「それと」
天木 由真:「再来週の試験をしっかりね」
星空ひびき:「そうですね、もうそんな時期…」
一条寺やよい:(目をそらす)
白鳥ひかる:「やよいさん。やよいさん。」
一条寺やよい:「言わないでっ!」
星空ひびき:「あははっ…。ともあれ、もし何か分かったらすぐ連絡しますね」
天木 由真:「うん。それじゃ、次は今週末かな」
星空ひびき:「はい、その時はまた改めて」
瑞のGM:じゃあそうですね、折角喫茶店なので
瑞のGM:喫茶店のマスターがやってきて
喫茶店のマスター:「おや、もうお帰りですかな」
天木 由真:「あ、はい。すみません、何も注文せずに……」
喫茶店のマスター:「いえいえ。お話が出来たようで何よりでございます」
瑞のGM:マスターはカウンターの方から包みを持って来て
喫茶店のマスター:「こちら、お土産にどうぞ」
喫茶店のマスター:生徒会長、そして新聞部の3人に渡します
星空ひびき:「…良いんですか!?」 目を丸くして
白鳥ひかる:「わあ…ありがとうございます…!」
喫茶店のマスター:「はい、お持ち帰りくださいませ」
天木 由真:「ええっと、私は何も頼んでないですし……」
一条寺やよい:「これが噂の、喫茶シャノワールのおみやげ…!ありがとうございます!」
喫茶店のマスター:「では、後日またご来店ください」 天木さんに微笑んで
喫茶店のマスター:「美味しい紅茶を淹れてお待ちしております」
天木 由真:「……それじゃあ、今度は友達も連れて来ますね」
天木 由真:「ありがとうございます」 お礼をして
喫茶店のマスター:「それでは、行ってらっしゃいませ」
星空ひびき:手を振って見送ろう
瑞のGM:カランコロン
瑞のGM:生徒会長はお店を出て、マスターはカウンターに戻り
瑞のGM:テーブルにはキミたち3人が残ります
星空ひびき:「…それにしても、びっくりしたね」
白鳥ひかる:「びっくりしました…」
一条寺やよい:「びっくりしてる場合じゃないですよ部長!早速調査しましょう!」
星空ひびき:「いやいや…」 呆れて
星空ひびき:「その幽霊は真昼間に出るんだろう?」
星空ひびき:「私たちは学校があるんだからさ…」
白鳥ひかる:「となると、土曜日?」
一条寺やよい:「えー、学校ぐらい抜け出したって…」
星空ひびき:じろっ
星空ひびき:「赤点は回避してくれたまえよ、全く…」
一条寺やよい:「うっ…」
白鳥ひかる:「それじゃあ、土曜日の10時にやよいさんの家の前で集合しましょうか」
星空ひびき:「そうしよう。一条寺くんはそれでいいかな?」
一条寺やよい:「仕方ありません…それで行きましょう!」
星空ひびき:「よし、決まりだね!」
星空ひびき:みたいな形で私たちも事件の渦中へと飛び込むことになった…と
瑞のGM:キミたちを待ち受けているものとは?
瑞のGM:という所でシーンカットにしましょうか
瑞のGM:【シーンカット!】
瑞のGM:では、次は明日……もとい今日の14時から
瑞のGM:合流シーンからの再開ですね
星空ひびき:承知したよ
瑞のGM:今日はここまで!お疲れさまでした~
星空ひびき:お疲れさま!
白鳥ひかる:お疲れさまでした
一条寺やよい:お疲れさまでしたっ!
瑞のGM:あ、オース渡し忘れてた
瑞のGM:【オース:真昼間の幽霊事件を解決する】
瑞のGM:ピュアミスティカさんどうぞ
瑞のGM:以上!
瑞のGM:点呼開始!
星空ひびき:準備完了!(1/5)
poipoi3:準備完了!(2/5)
白濱 良香:準備完了!(3/5)
柚見 風音:準備完了!(4/5)
ルシファーシルバー:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
瑞のGM:はーい
瑞のGM:それでは『解き明かせD / ミッドデイ・ゴースト』
瑞のGM:再開していきましょうか
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
紅ユイ:よろしくおねがいします
柚見 風音:よろしくお願いします
星空ひびき:よろしくお願いするよ!
白濱 良香:よろしくおねがいします
ルシファーシルバー:よろしくお願いする
瑞のGM:昨日はピュアミスティカの導入やってました
瑞のGM:詳しくはログ参照
瑞のGM:という訳で、今日は合流シーンから進めていきましょうね
星空ひびき:正午の幽霊を調査しよう!っていう流れになったよ
瑞のGM:ではでは
シーン6:「万人の訪れ」
>:◆シーン6:「万人の訪れ」>:>シーンプレイヤー:PC2 登場判定:10
白濱 良香:はい
>:時空観測装置を片手にチバシティを回るキミは、行く先々で突如現れる様々な戦闘員と戦うことになる。
>:迫りくる戦闘員は統率も取れておらず、倒すと幻のように消えてしまう。
>:キミは時空観測装置を頼りに、歩を進めるのであった。
瑞のGM:他卓もすなる登場判定といふものをGMさんもしてみむとすなり
瑞のGM:まあ全員一気に出たらゴチャゴチャしちゃうな→ダイス振らせてしまえというアレです
星空ひびき:私たちはお散歩気分で調査してるし、今回は控えてみようかな?
白鳥ひかる:戦闘してそうですもんね
望月 勇子:私達はむしろ憂さ晴らしも兼ねて片っ端から殴りに行ってる奴だね
望月 マヤ:合流出来るかどうかの判定って感じでしょうか
瑞のGM:まあ絵的に色んな戦闘員が出てくるのでPC2はちぎっては投げしてください
瑞のGM:そうですね
瑞のGM:>合流できるかの判定
瑞のGM:【俺、参上!】
瑞のGM:BGMを流すできるGM
アカネ:わぁい
一条寺やよい:これは有能GMです
瑞のGM:マティスさん、もとい白濱さんが歩いているとですね
テラー戦闘員:「Yeee!」
白濱 良香:choice[赤,青,黄,紫] 今回の相方
MarginalHeroes : (CHOICE[赤,青,黄,紫]) → 紫
ミックス兵:「Leeeague!」
シヴァクゾーン怪人:「シヴァクゾー!」
瑞のGM:戦闘員だった
瑞のGM:みたいな感じで様々な戦闘員が出てきます
白濱 良香:じゃあまあ普通に歩いていて
スミレ:「ねーねー良香ー」
白濱 良香:「どうしたの?お菓子は買わないよ?」
スミレ:「そうじゃなくてさぁ、あれおもしろいよ」
スミレ:「なんかすっごいカラフル」
白濱 良香:「どうしたの…って、えぇっ!?」二度見
白濱 良香:「戦闘員?なんでこんな…しかも色々」
瑞のGM:参照するのが面倒なんで演出はしないですがアイディアルズとかその他も居ます
白鳥ひかる:カオスですね…
白濱 良香:「ど、どうなってるのこれ」
スミレ:「さあ?んで、やっちゃう?」
白濱 良香:「うん、スミレちゃんお願い」
スミレ:「おっけ!」
P良香:憑依して
P良香:「いくよ、へ~んし~ん」"Lila form"
V良香:記号を間違える凡ミス
V良香:画像も間違ってるじゃねぇかどうなってんだ
マティス:とにかく変身だ変身
マティス:「さぁ、お前ら、遊ぼう!」
マティス:「これだけいたら見なくても当たりそうだねぇ?」
マティス:銃を撃ちまくろう
マティス:(良香)「ほ、本当に盲撃ちしないでよ?」
マティス:「わかってるよぉ」
テラー戦闘員:「Yeeee!!」
瑞のGM:っていう辺りで登場したい人は登場判定振りましょうかー
漆羽 真生子:ゆくぞつ
漆羽 真生子:幸運で10だな?
漆羽 真生子:2d6+4 ころころ
MarginalHeroes : (2D6+4) → 6[2,4]+4 → 10
瑞のGM:Yes成功!
瑞のGM:ヘルシスターとエンジェルビートはどうする?
柚見 風音:なし
紅ユイ:ごちゃごちゃするなら後で良いんじゃない…?
瑞のGM:まあ後ろに固まっても後ろでごちゃごちゃするだけなんだけどね……
星空ひびき:そうだね…
紅ユイ:そうだよな???
瑞のGM:まあ振ります?後にします?
紅ユイ:まぁ後で良いんじゃないの、ウン
瑞のGM:じゃあ魔王様がエントリーしますね
漆羽 真生子:「なにやら魔王抜きで楽しそうではないか……」(パカラッパカラッ
馬王号:ヒ
馬王号:ヒ
馬王号:ン
馬王号:・
馬王号:・
馬王号:・
瑞のGM:こいつ1頭で6行も使いやがった!
マティス:「うわー、なにあれ!」
マティス:「6行使って鳴く馬だ!」
望月 勇子:「なんか騒がしいと思ってたけどお祭りみたいだね」
星空ひびき:メタい
望月 マヤ:「これお祭りって言っていいのかしら……」
漆羽 真生子:「よしっ省エネ変身だ!行くぞ勇者!」
マティス:(良香)「その上に乗ってるのは……確かマオレンジャーさん?」
馬王号:ヒ (3人が乗っている馬王号の前に魔王パワーゲートが出現:ブレイドの畳みたいな奴)
馬王号:ヒ (馬王号がそれに突入)
馬王号:ン (通過した後にはルシファーシルバーとブレイブスシスターが変身し終わって乗っている)
馬王号:・ (後は頼みましたよという慈愛と敬愛の目を背の3人に向ける)
馬王号:・ (あとは余白)
馬王号:・
白濱 良香:余白草
ミックス兵:「Leeeague!?」 畳に吹っ飛ばされる
真無双勇者ブレイブシスター:「よし!まおこちゃ……じゃなかったマオレンジャー!ルシファーシルバー!私たちで20人!」
ルシファーシルバー:「余で20人は行けるな!」
ルシファーシルバー:「マティスよ。お前も20人は行けるであろう?」
マティス:「甘く見るなよ、40いくもん」
ルシファーシルバー:「強く出たな!結構!魔王は頼もしいぞ!これで合計80……。20ほど足りないか……」
馬王号:ヒ (私で良ければ20は片付けましょう)
馬王号:ヒ (すでに何人か轢き潰した顔で)
馬王号:ン ・ ・ ・ (省エネ横向きヒヒン)
白濱 良香:ゼロワンのカットインみたいになった
ルシファーシルバー:「馬王号!これで100か!」
ルシファーシルバー:「よしっ!」
マティス:(良香)「(結局スミレちゃんも20で計算されてるのは言わないでおこう)」
白濱 良香:あ、40でされてるかごめん
白鳥ひかる:良香さんとスミレさんで20:20ですね
瑞のGM:ちなみにこいつらはLv.1戦闘員みたいなものなので宣言するだけで倒せます
マティス:「魔王なんかに先越させないもんね!いくぞぉ」
真無双勇者ブレイブシスター:「ブレイブシューター!ワイドシュート!!」(馬王号の背中からジャンプして空中からワイドモードでシューティング!)
マティス:銃撃ちまくりながらつっこむよ
テラー戦闘員:「Yeeee!?」
ミックス兵:「Leeeague!?」
ガンガンヴォルガー:「シヴァクゾー!?」
ルシファーシルバー:「魔王の力……その片鱗を見るがいい……!魔王質量兵器アタック!」(なにかを投げる
瑞のGM:ヒーローたちの連続攻撃!
辺留瀬 一真:「ナンデ俺投げられてるのーぉー!?」(投げられた
瑞のGM:怒涛の攻撃を受けて、戦闘員は爆発……しない!
マティス:(良香)「え、えぇー!?」
瑞のGM:戦闘員の姿は揺らめいて、そのまま消滅!
ルシファーシルバー:「爆発しない……だと……?」
マティス:「あれ、どかんってしないね?」
瑞のGM:時空観測装置の反応はもうありません(変身解除していいよの意味)
マティス:「んー、なんかどかんしないともやもやする」
瑞のGM:秘匿型だったか忘れちゃったので演出戦闘終了ですって言った方がいいな
漆羽 真生子:「ふむ……」
望月 勇子:「消えちゃったね……」
白濱 良香:とりあえず解除ですね
望月 マヤ:「あの時のヴィランとよく似ている……というか最近話題の幽霊騒ぎでしょうか?」
スミレ:「ゆーれい?」
望月 マヤ:「なんか最近幽霊を見たって話が多いらしくて……」
白濱 良香:「そう、なんですか…」(スミレをちらっとみる)
スミレ:「?」
望月 勇子:「最近こんな感じで手応えがない敵ばっかりだよねぇ……」
スミレ:「ボク幽霊じゃないよ?」
漆羽 真生子:「幽霊…幽霊か……」
スミレ:←幽霊っぽい半透明ではあるが怪人
白濱 良香:GM、こっちも何度も似たようなのと戦ってる感じですかね?
望月 勇子:「そこの子も半透明で幽霊っぽいよね触っていい?」
スミレ:「やだー!」
瑞のGM:白濱さんはここに来る道中で何度も遭遇していますね >爆発しない戦闘員
望月 勇子:「ほら…髪の毛のさきっぽだけだからさ……」
瑞のGM:むしろ、装置に従って歩き始めてからはめちゃくちゃ遭遇してます
スミレ:「でもやだー。すり抜けると思うけどやだー」
漆羽 真生子:「爆発しない戦闘員……全く手応えがないヴィラン……」
漆羽 真生子:「……ああ、探偵でも居れば話は早いのであろうがあな」
白濱 良香:「ここの所…あんな感じのばっかりです…」
瑞のGM:というか装置の示す先に行ったらだいたいそんな戦闘員が居ますね
白濱 良香:「探偵…」
瑞のGM:というような話をしているとですね
瑞のGM:また装置が反応します
白濱 良香:「あ、また…」
瑞のGM:ガンマに渡された時空観測装置ですね
白濱 良香:「あ、あの」
望月 マヤ:「ところでそれは……?」
望月 マヤ:「なんかさっきから反応してるみたいですが……何らかの探知装置でしょうか。」
白濱 良香:「えっと、時空観測装置っていうらしくて、時空の歪みの場所がわかるって」
望月 マヤ:「いや…探知機というよりは観測機……?」
望月 マヤ:「時空の歪みがわかる……」
スミレ:「これ辿るとああいうどかんしないやつに当たるんだよねぇ」
漆羽 真生子:「ほぅ……」
望月 勇子:「よくわからないけど…これを辿っていけばいいってこと?」
瑞のGM:さて、その装置が指し示す方向
白濱 良香:「私たちはこれを使って、ヘクダエルって怪人を探してて…」
瑞のGM:貴方たちは覚えがあります
望月 マヤ:「……」
漆羽 真生子:「……」
望月 勇子:「……」
瑞のGM:装置が指し示す方向は……『チバシティ博物館』
白濱 良香:「あ、あの…?」
漆羽 真生子:「この方向はチバシティ博物館であるか…」
漆羽 真生子:「まあそれは良い。」
望月 マヤ:「ねえ、その怪人ヘクダエルってなんかフードきててとてもうざい顔してる奴ではなくて?」
白濱 良香:「いえ、その…」
白濱 良香:「私たちは会ったことなくて、探して欲しいって頼まれて…」
望月 勇子:「そうだよね。勇者のカンが告げてるもんね。これはもう託宣だよね。」
漆羽 真生子:「フッフッフッ……」
望月 マヤ:「……チェスト魔王城」
白濱 良香:「え、ちぇすと?」」
望月 勇子:「チェスト魔王城」
漆羽 真生子:「チェスト魔王城」
スミレ:「チェスト魔王城ー!」
辺留瀬 一真:「まて!チェスト魔王城ってなんだよ!」
白濱 良香:「す、スミレちゃん無闇にノらないで!?」
漆羽 真生子:「まあ良い。多分貴様と余達の目的は恐らく重なる。」
漆羽 真生子:「行くとしよう。チバシティ博物館へ。」
白濱 良香:「は、はい!よろしくお願いします」
馬王号:ヒ ヒン………(省エネモードで君たちの横に来る)
馬王号:ヒ ヒン……(いい目をしていますねって良香ちゃんに目を合わせてくる
白濱 良香:「え、えっと…?」
馬王号:ン ヒヒン……(王の資格があると見ました……)
白濱 良香:「お、お馬さんもよろしく…?」
馬王号:・ ヒヒン……(わが背に載ることを許しましょう)
馬王号:・ ヒヒン…(私の足ならすぐつきます)
白濱 良香:こいつ省エネとか言いながら縦読み仕込んでるぞ!
馬王号:・ ヒヒン…(なに4人程度なら容易いですよ(笑
白濱 良香:「の、乗せてくれるの…?」
漆羽 真生子:「おお珍しい。馬王号が背を許すというのは王の資格があるということだ。」
白濱 良香:「お、王様!?」
漆羽 真生子:「フハハハ」
白濱 良香:「いやそんな私なんかが王様なんて」
漆羽 真生子:「なに王の資格とは魂の気高さよ」
漆羽 真生子:「さぁ(手を伸ばす」
白濱 良香:「え…っと、し、失礼します…」
白濱 良香:乗せてもらおう
望月 マヤ:「よろしくね」
白濱 良香:「は、はひ」
瑞のGM:そんなこんなで、キミたちはチバシティ博物館へと向かうのであった
瑞のGM:って所でシーンエンドでいいでしょうか?
白濱 良香:はーい
ルシファーシルバー:はい
瑞のGM:では次のシーン行きますよー
瑞のGM:合流シーン2ですよー
シーン7:「事件は繰り返す」
>:◆シーン7:「事件は繰り返す」>:>シーンプレイヤー:PC3
>:チバシティ博物館に訪れたキミたちは博物館長と会話する。
>:博物館長が言うには、博物館は平和そのもの、何も事件は起きていないらしい。
>:だが、時空観測装置は博物館の中に反応をしていて……?
瑞のGM:という訳で、他PCもここで合流しておいてください
星空ひびき:時刻は何時くらいかな?
瑞のGM:このタイミングはそうですね、11時ぐらいでしょうか
星空ひびき:じゃあ、正午まで時間があるから3人で館長さんに取材してたってことで
瑞のGM:じゃあ白濱くんと魔王様が到着すると、ひびきちゃんが居る感じですかね
星空ひびき:()
馬王号:ヒ ヒン……(私は軽車両ですので駐車場で舞っております。魔王様。)
馬王号:ヒ ヒン……(ご武運を)
馬王号:ン
白濱 良香:出来た馬だ
星空ひびき:「なるほど、あれからミラージュ他、盗みもないと…」 ムーンローズ事件のその後の取材
漆羽 真生子:「大儀であった馬王号。」
白濱 良香:「ありがとう、お馬さん」
漆羽 真生子:「むっ…あれは…」
白濱 良香:「星空さん?」
博物館の館長:「そういうことだ。平和で何より……ム?」
漆羽 真生子:「やはり天は魔王に味方している……」
星空ひびき:「うん?白濱くん?それに…」
漆羽 真生子:「久しいな探偵。」
星空ひびき:魔王様って秘匿型だったっけ?
漆羽 真生子:魔王はヒーロー間では知られている部分秘匿でもかなりオープン寄りタイプであるな
瑞のGM:余裕で目の前で変身解くよ(前回そうだった)
漆羽 真生子:ヒーローショーとかにも出てる 名前は今世の親に影響あるので公開してないだけって感じである
星空ひびき:「マオレンジャー?」
漆羽 真生子:「うむ。魔王である。」
望月 勇子:「そして私は勇者!」
一条寺やよい:「えっ!?マオレンジャー様!?」
一条寺やよい:「勇者様!?」
ソウ:「あら、探偵の。こんにちは」
星空ひびき:「…あっ」
星空ひびき:「君は白濱くんの…うん、こんにちは」
白鳥ひかる:「ソウさん、でしたね。こんにちは」
白鳥ひかる:「魔王様もお久しぶりです」 ぺこり
ソウ:「猫の時はお世話様。あの子は元気にしとるよ」
一条寺やよい:「ちょっと部長!?マオレンジャー様と知り合いだったんですか!?」
白濱 良香:「一条寺さん、相変わらずだね…」
星空ひびき:「あはは…」
一条寺やよい:魔王様と勇者様をキラキラした目で見ている
望月 マヤ:「マオパレス21は何時でも歓迎中よ。遊びに来てね(優待チケットをそっと一条寺さんにわたす」
一条寺やよい:「これは…!ありがとうございます!ありがとうございます!」 へこへこ
望月 勇子:「ヒーローショーで私達も出るからさ!無双勇者ブレイブスターをよろしくね!」
一条寺やよい:「もちろんです!いつも応援してます!」
白鳥ひかる:「良かったですね、やよいさん」
星空ひびき:「そいえば、君達はどうしてここに?」
漆羽 真生子:「うむ。実はな…」
白濱 良香:「えっと、この装置の反応を追ってきてて」
望月 マヤ:反応はもっと博物館の中を指している感じなのかしら
白鳥ひかる:「装置…ですか」
白濱 良香:かくかくしかじか
瑞のGM:そうですね >反応は博物館の中
星空ひびき:まるまるうまうま
漆羽 真生子:「まとめるとだな」
望月 勇子:「チェスト魔王城!」
星空ひびき:「どういうこと!?」
漆羽 真生子:「というわけだ」
博物館の館長:「ふーむ」
博物館の館長:「……見たことのない装置だナァ」
白鳥ひかる:「なるほど、チェスト魔王城…」
一条寺やよい:「チェスト魔王城!」
星空ひびき:「それ流行ってるのかい?」
白濱 良香:「なんだか、さっきからずっと言ってて…」
星空ひびき:「しかし困ったね。それが本当ならこの先に…怪人(戦闘員)がいるわけかい」
白鳥ひかる:「私たちも手伝いましょう」(ひそひそ
星空ひびき:「そうだね」 一条寺くんをちらっと見つつひそひそ
漆羽 真生子:「さて、鬼が出るか蛇が出るか」
白濱 良香:「(どきどき)」
一条寺やよい:「部長!私たちも行きましょうっ!」
星空ひびき:「…へっ?いや危ない……」
一条寺やよい:「大丈夫です!魔王様と勇者様が守ってくれますよ!」
星空ひびき:「あっ、うん…」
白濱 良香:「(アレは…言わないほうがいいのかな)」
望月 マヤ:「とりあえず反応を追っていきましょう」
白濱 良香:「は、はい!こっちです」
白濱 良香:装置を見ながら奥に進む
星空ひびき:「やれやれ、こうなったら聞かないか…」 私たちも4人(+ソウ)についていこう
白鳥ひかる:「なにかあるでしょうか。気になりますね」
瑞のGM:という辺りですかね
博物館の館長:「本当に何も無いのだが……マァ、恩もあることだ。入館料ぐらいは大目にみようじゃあないか」
瑞のGM:という感じで入館料免除で入れます
瑞のGM:博物館の中で待ち受けているものとはいったい……?
瑞のGM:といった所でシーンエンドでしょうか
ルシファーシルバー:魔王は今スゴイお金持ちなので
ルシファーシルバー:別におごるくらい問題ないが……(財産ポイント12店
ルシファーシルバー:まあここでシーンエンドであろうな
瑞のGM:じゃあ次のシーン行きましょうね
瑞のGM:PC4とPC5はしれっと展示品見ておいてください
柚見 風音:じーっ、見てるだけよ
シーン8:「欲望、再び」
>:◆シーン8:「欲望、再び」>:>シーンプレイヤー:PC2
>:チバシティ博物館の中に入ったキミたちだったが、
>:館長の言葉通り、博物館の様子に変わったところは見られない。
>:だが、時空観測装置が示す奥の展示場へキミたちが向かうと……
瑞のGM:という訳で、短いですがワンシーン行ってみましょう
白濱 良香:装置の反応を辿って歩き
星空ひびき:奥の展示場…というと
白濱 良香:「た、多分、この部屋…です」
白鳥ひかる:見覚えはありますか?
博物館の館長:「特になにも無かったろう?」 ここまでの道中について
漆羽 真生子:「館長、この部屋で展示されているのは?」
博物館の館長:「ああ、キミたちは覚えがあるかネ」
ソウ:「ふぅん?」
博物館の館長:「然り。彼の怪盗ミラージュに狙われた、『ムーンローズ』を展示していた会場だ」
博物館の館長:「尤も、今は別の品を展示しているがネ」
一条寺やよい:「ここって、ムーンローズが展示してあった場所ですよね!」 ファンとして当然見に行きました!
星空ひびき:「あー…確かに、この部屋だったね」
白濱 良香:「そっか、そういえば…」
博物館の館長:「今は確か……そう、古代バビロニアに残る鋼の巨神が描かれた碑文だ」
漆羽 真生子:「ふむ。古代バビロニアの鋼の巨神…」
ソウ:「また面白いもん仕入れたんやねぇ」
柚見 風音:(ムーンローズはないのか……という顔をしている一般の客
望月 勇子:「合体ロボみたい」
白鳥ひかる:「やよいさん、他の人もいますし静かにしておきましょうね」
一条寺やよい:「はい…」
望月 マヤ:「幽霊っぽくはないですね……」
星空ひびき:「ふむ…変わったところは無さそうだけど」 周囲を見渡してみる
漆羽 真生子:「反応は?」
白濱 良香:「えっと…」
白濱 良香:どうかな
紅ユイ:指定場所指定がここだろうし、変な…変わった集団の後を隠密して付けておきましょうか
瑞のGM:今はまだ部屋の外ですかね
瑞のGM:入った?
星空ひびき:おっと…じゃあ折角だし私が扉を開けてみるね
星空ひびき:何の気なしに
瑞のGM:扉を開けると……
瑞のGM:そこはまあ、普通の展示室ですね
瑞のGM:人通りもそこそこあります
ソウ:「普通やねぇ」
白鳥ひかる:「普通ですね」
白濱 良香:「でも装置は確かにここを…」
一条寺やよい:「わかりませんよ!いつだって事件は突然起きるものなんです!」
星空ひびき:「…とりあえず、部屋を調べてみる?」
博物館の館長:「だから言っただろう?そう何度も事件が起きるものでも……」
漆羽 真生子:「……フッ」
瑞のGM:キミたちが足を踏み入れるとですね
瑞のGM:突然、室内が光に包まれる
瑞のGM:目を開けていられないほどの閃光です
白濱 良香:「うわっ!?」
星空ひびき:「眩っ…!」 何だい!?
白鳥ひかる:「!」 これは…
望月 勇子:「きゃっ」
一条寺やよい:「きゃあっ!」
瑞のGM:閃光が収まり、目を開けるとそこには……
怪人ジュエルミラー:「フハハハハ!この世の宝石は全て、このジュエルミラーが手にするのだ!」
星空ひびき:出たな!
ソウ:「あれはいつぞやの…」
漆羽 真生子:「彼奴は……」
星空ひびき:「怪人ジュエルミラー!?」
一条寺やよい:「えっ!?でもあの怪人って…」
辺留瀬 一真:「おいまてあいつは倒したはずだろ!?なんでいるんだ?」
白濱 良香:「確かにあの時倒したはず…」
白鳥ひかる:「わかりません…」
博物館の館長:「エエエエ!?ちょっ、待ってくれたまえ冗談じゃない!」
望月 マヤ:「それに……今の展示物は古代バビロニアの鋼の巨神の碑石」
モブたち:「きゃあああっ!」 悲鳴を上げて逃げ出す
望月 マヤ:「宝石では……ないわ……」
星空ひびき:「どういうことだい…?」
星空ひびき:「まるであの時の焼き直しみたいじゃないか」
白濱 良香:ミラーくんが狙ってる展示物はみえるかな
白濱 良香:碑石を宝石と呼んだのか、宝石がそこにあるのか
瑞のGM:宝石は無いですね
怪人ジュエルミラー:「だが、その前に……」 PCたちに向き直って
白鳥ひかる:「とにかく…」 逃げて無さそうなお客さん(風音さん)に声をかけます
ソウ:「(ん…?)」
漆羽 真生子:「……幽霊か。」
柚見 風音:「えっ、何?」 モブたちに混ざりながら
白鳥ひかる:「ここは危ないです…逃げてください!」
怪人ジュエルミラー:「手始めに貴様らを葬ってくれるわ!」
白鳥ひかる:怪人を指差しながら避難誘導しますね
星空ひびき:「幽霊…だって?」
一条寺やよい:「魔王様、なにかご存知なんですか!?」
ソウ:「幽霊か、過去の記憶か。そういった類かもしれんね」
柚見 風音:「そう言うあんたたちは逃げないの?」
白鳥ひかる:「私たちは…できることがありますから」
柚見 風音:「それとも、もしかして……」
白濱 良香:「だいじょうぶ、です。任せてください…」
紅ユイ:「面白そうな状況にはなってるね…見えてる?」物陰から。インカムと、ドローンのカメラだけカバンの中から向こう側表示しつつ
白濱 良香:ベルトを装着しよう
物見遊:『見えてるわよ。データベース上にはあったけど、あれが、ねぇ』チェック
辺留瀬 一真:(画面外でモブを逃がす魔王の鑑)
星空ひびき:カズマさん流石だね!
漆羽 真生子:「幽霊の正体見たり枯れ尾花……」
柚見 風音:「……そうか。じゃあ、頼んだわよ!」(まだ一般人という事なので退却
紅ユイ:ギフトっぽい気配は(PC以外から)あるのだろうか
漆羽 真生子:「……あるいは戦えばわかるものもあるであろう。」
瑞のGM:そうですね、ギフトの気配はします。なんだか変な感じですが
瑞のGM:>ジュエルミラーから
星空ひびき:「(さて、どうしたものかな…一条寺くんがいるんだよね…)」
紅ユイ:「…ってかアレ(怪人)なのかなぁ。何だかよく分からない感じ」察知出来たが変な感じと
星空ひびき:ジュエルミラーは今にも襲いかかろうとしているかな?
瑞のGM:そうですね
怪人ジュエルミラー:「来い、ミックス兵!ヒーローたちを血祭りに上げるのだ!」
ミックス兵:「「「Leeeegue!!」」」
望月 勇子:「逃げる時間を稼ぐのも勇者の努めっ!」
瑞のGM:ミックス兵も湧いてきます
白鳥ひかる:「ひびきちゃん!」
望月 勇子:「行くよっ!」
ルシファーシルバー:【勇者変身!】
一条寺やよい:「きゃあっ!」
???:突然、その人(一条寺)は私に任せなさい!と声が響く
真無双勇者ブレイブシスター:「瞬間変身!真無双勇者ブレイブシスター!ブレイブシグナルオーバードライブ!!」
真無双勇者ブレイブシスター:「行くぞ悪党!」
ルシファーシルバー:【魔王様のテーマ】
ルシファーシルバー:「魔王転身!輝く明けの明星!ルシファーシルバー!」
星空ひびき:「誰だかわからないけど、頼むよ!」 >一条寺くん
ルシファーシルバー:【ドーパント】
白濱 良香:「私たちも…ソウちゃん!」
ソウ:「はいな」
???:「さあ、こっちよ!」と一条寺を誘導する謎の人物
ルシファーシルバー:「さて、鬼が出るか蛇が出るかとは言ったが出てくるのが幽霊とはな」
白濱 良香:「変身!」 "Blau form"
一条寺やよい:「えっと、ありがとうございます!あなたは…?」
マティス:「もういっぺん、舞の相手、よろしゅうね?」
???:「そうだね…"エンジェルビート"とでも名乗っておこうかしら」
星空ひびき:「それじゃ、改めて」 2人並び立ってピュアクリスタルを握る
???:明らかに一般人には見えない風体の人物である
白鳥ひかる:「変身です!」
星空ひびき:「ミスティ、セオリー、トゥルーリィ!」
白鳥ひかる:「ピュアリーリボン、スパイラル!」
白鳥ひかる:私の身体がリボンとなって以下略です
ピュアミスティカ:変身クリスタルが変化した杖を握って変身完了!
ピュアミスティカ:「魔法少女ピュアミスティカ推参っ!」
白鳥ひかる:「幽霊騒ぎをスピード解決しましょう」
エンジェルビート:「(へぇ……これが噂のピュアミスティカかぁ)」
紅ユイ:「…これ後から美味しい所だけ貰っちゃ」マジ物の魔法少女だー、と見つつ
物見遊:『駄目だし、さっきの話聞く感じ"よく分からない"んでしょ? だったら…』手伝って関わらないと駄目じゃない? と
紅ユイ:「しょうがないな…お姉さん達、助太刀とかはいるかい」物陰から声だけ
エンジェルビート:「なるほどね、あなたがあのピュアミスティカか……」
ピュアミスティカ:「うん?君たちは…?」
紅ユイ:「まぁ、いらないって言っても」
白鳥ひかる:「もしかして、さっきやよいさんを助けてくれた方ですか?」
マティス:「一般さんやったら逃げたほうがよろしおす」
P☆ヘルシスター:「ギフト回収は、させてもらうけどね」
P☆ヘルシスター:荷物からドローン飛ばし
マティス:「あら、同業さんやったん」
ピュアミスティカ:「わっ、魔法少女っぽいのが2人も!」
マティス:(良香)「ちょっと羨ましい…」(小声)
エンジェルビート:「ええ、そういうこと。ヴィランの波長を感じたから加勢に着たわ」
白鳥ひかる:「………」 エンジェルビートさんとヘルシスターさんを眺めて
白鳥ひかる:「ギターを持ってる方は魔法少女オーラを感じますね…」
ピュアミスティカ:「赤い方は?」
エンジェルビート:「そう?」
ルシファーシルバー:「うむ、魔王軍として泊が出てきたな。」
ルシファーシルバー:「幽霊一人討伐するのは十分であろう。」
白鳥ひかる:「…ノーコメントです」
エンジェルビート:「幽霊ですって?」
P☆ヘルシスター:「あれがねぇ」スルーしつつ、幽霊とやら
物見遊:『過去に討伐済の、再生怪人。この前も見た奴と同類のようね』あんまり描写してなかったがマイクとカメラ付きドローン
望月 マヤ:「再生怪人は弱いと相場が決まってます」
ピュアミスティカ:「それじゃ、手早く片付けよう」
物見遊:『本当でしょうかね…』
P☆ヘルシスター:「本当かな?」
真無双勇者ブレイブシスター:「殴ればわかるよ」
P☆ヘルシスター:「たし かに」そうだな
真無双勇者ブレイブシスター:「なんか私達波長が似てるね>Pヘルシスターに」
ルシファーシルバー:「名前も似ている……ヘルシスターとやらお前も勇者であったか…?」
エンジェルビート:「色々と運命めいた響きを感じさせるわね……と」
P☆ヘルシスター:「そうかな…そうかも…あれ、名乗ってたっけ? ま、いっか」
物見遊:『まぁ、そこまで隠してないしね』
ピュアミスティカ:「勇者ってそんな短絡的な思考の称号ではなかったと思うんだけど…」
エンジェルビート:「そろそろ、律儀に待っていてくれてる怪人さん達を蹴散らしちゃいましょうか」
怪人ジュエルミラー:「話が長いんだよ!お前ら!」
エンジェルビート:ビィン!と弦を鳴らす
P☆ヘルシスター:「まぁ、知られてるようなら。一応だけど名乗りくらいは」
白鳥ひかる:「ごめんなさい…」
P☆ヘルシスター:「魔法少女ピュアリー☆ヘルシスターがあなたのギフトをぶんどっちゃうぞ!」
物見遊:『言い方』
柚見 風音:「あんた空気が読める奴なのねぇ」>ジュエルミラー
ルシファーシルバー:「なに、これでも抑えてるほうだぞ。(残り5魔王いるからな」
ピュアミスティカ:「勇者じゃなくて蛮族じゃないのかい」
エンジェルビート:ミス
マティス:「探偵怪盗と来て第三勢力やね?」 >ギフト探し
白鳥ひかる:「確かに…」
ピュアミスティカ:「まあ、それは今は置いておこう」
ピュアミスティカ:「ずっと待ってる彼の相手をしてからでも、遅くはないさっ!」 銃を構えて
P☆ヘルシスター:「そっちにも気配あるみたいだね? 色々とうるさいから…そこからはまた今度にしよっか」ギフトシーカーPCが(勿論)いるのを確認して
物見遊:『面倒くさいことになるから今後でもやめてね?』
エンジェルビート:「覚悟しなさい!」
マティス:「せやね。細かいことは鏡叩き割ってからにしよな」
ミドルフェイズ
シーン9:「ミラー・ワールド・リフレイン」
瑞のGM:さてさて、準備はいいかな?白濱 良香:はーい
ルシファーシルバー:何時でも良いぞ
瑞のGM:点呼開始!
ルシファーシルバー:準備完了!(1/5)
ピュアミスティカ:準備完了!(2/5)
柚見 風音:準備完了!(3/5)
poipoi3:準備完了!(4/5)
白濱 良香:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
瑞のGM:ではでは、戦闘開始!
瑞のGM:エンゲージは4つ
瑞のGM:PC達全員の居るエンゲージ1
瑞のGM:正面20mの位置にジュエルミラーが居ます
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ギリギリ白兵攻撃が届くな(射程20mの白兵攻撃(勇者)
瑞のGM:ジュエルミラーは護衛ミックス兵を2体連れています
瑞のGM:また、PC正面10m地点の左右に、エリートミックス兵、白兵型および射撃型がそれぞれ左右1体ずつ
瑞のGM:左右合計4体居ます
ピュアミスティカ:質が揃っているね
瑞のGM:以上!
瑞のGM:チュートリアル替わりに行ってみよう
P☆ヘルシスター:ミックスはそこそこ耐久ある筈なのよねぇ、まぁぼちぼちと頑張りましょうか
瑞のGM:では、戦闘開始!
瑞のGM:初回ラウンド、セットアップ!
P☆ヘルシスター:飛翔(2MP)
ピュアミスティカ:「とはいえ一度戦った相手だからね。動きは既に知っているさ」
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:《天冥の構え》
ピュアミスティカ:《絶対観察》セットアップ / 単体 / 視界 / 4MP
マティス:最初からクライマックスだ!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:魔王はセットアップ特技を2回使用出来る
柚見 風音:期待の光を使用(MP5)
マティス:マティスのMPを-4した(MP:46->42)
ピュアミスティカ:対象は怪人ジュエルミラー!このラウンド中、君に対するリアクションにボーナスを得るよ
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:《絶対的カリスマ》 このラウンド中与えるダメージ+2d
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:いいかい!全員だ!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:>このラウンド中のダメージ+2d
白鳥ひかる:魔王様…
柚見 風音:ラウンド終了または自分が攻撃するまで、自分の攻撃ダメージ+3D6点
ピュアミスティカ:ピュアミスティカのMPを4消費。(MP:59->55)
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:《従者融合》従者のパワーを融合する、対象は……賢者の帽子!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:命中判定の達成値+2
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニットのMPを22消費(MP:53->31)
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:MP22使うんだなこれ……合計で…
瑞のGM:ではでは、セットアップ終わり!
瑞のGM:イニシアチブ!
エンジェルビート:イニ特技なし!
怪人ジュエルミラー:《瞬発行動》!!
ピュアミスティカ:むっ!
怪人ジュエルミラー:「お前らがだらだら喋ってる間に山ほど準備出来たわ!」
怪人ジュエルミラー:「食らえ!」
ピュアミスティカ:「ごもっともだけど!」
白鳥ひかる:「卑怯な…!」
マティス:(良香)「否定ができない…」
怪人ジュエルミラー:武器2:フラッシュミラーレイ
ルシファーシルバー:「お前は前回からいつもそうだ」
怪人ジュエルミラー:攻撃:光+23/特殊<11> C値12 対象:範囲 射程:30m
怪人ジュエルミラー:2d6+11 「バカがバカやってんの見るの飽きるんだよ!消えろ!」
MarginalHeroes : (2D6+11) → 6[2,4]+11 → 17
瑞のGM:PCのエンゲージに攻撃です
エンジェルビート:魅了の声で達成値下げる?
ピュアミスティカ:魂魄で回避だね
P☆ヘルシスター:11以上出たらワンチャンですって
マティス:ベルトフィールド 特殊を回避で受けます
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:12必要か
エンジェルビート:とりあえずダイス降る前に使うかどうか
マティス:マティスのMPを-5した(MP:42->37)
マティス:回避10で受けて目標8かな
ピュアミスティカ:魂魄で回避じゃなくて魂魄で防御判定だね…
ピュアミスティカ:使いどころではあるけど、相手はもう一回動くから
エンジェルビート:出目6はあまり自信ない…!
ピュアミスティカ:そこをどう考えるか…かな?
マティス:使ってくれると私が楽になります だけ
マティス:まぁ任せ
P☆ヘルシスター:同じくお任せ
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:出目要求12から減るかなってくらいであるな
エンジェルビート:もう一回動いた時の方がいいか…?
ピュアミスティカ:悩むのなら取っておくと良いよ
エンジェルビート:そうしよう
怪人ジュエルミラー:ふははは、悩め悩め
ピュアミスティカ:相手の回避にも使えるんだろう?
エンジェルビート:どの判定にも使えるよ
ピュアミスティカ:では改めて防御判定だね!
瑞のGM:はいどうぞー
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:2d6+5>=17 えーい
MarginalHeroes : (2D6+5>=17) → 8[3,5]+5 → 13 → 失敗
P☆ヘルシスター:2d+6>=17 11以上出たらワンチャンですって
MarginalHeroes : (2D6+6>=17) → 6[3,3]+6 → 12 → 失敗
エンジェルビート:2d6+11>=17
MarginalHeroes : (2D6+11>=17) → 8[3,5]+11 → 19 → 成功
ピュアミスティカ:2d+11+3>=17 「一度見た技だよ!」
MarginalHeroes : (2D6+11+3>=17) → 7[1,6]+14 → 21 → 成功
エンジェルビート:首の皮一枚つながった…!
マティス:2d6+10>=17 そぉい!
MarginalHeroes : (2D6+10>=17) → 4[2,2]+10 → 14 → 失敗
マティス:うわぁ使い損
ピュアミスティカ:振り直しを貰ってみる?
マティス:あるなら欲しいところではある
ピュアミスティカ:私が持ってるわけじゃないんだけどね
エンジェルビート:大丈夫の呪文(6MP)をマティスさんにほいっと
マティス:ありがとう…
エンジェルビート:ブロウビート!
マティス:2d6+10>=17 そぉい!
MarginalHeroes : (2D6+10>=17) → 6[3,3]+10 → 16 → 失敗
マティス:ぐえ
瑞のGM:妖怪
エンジェルビート:妖怪
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:足りないか
ピュアミスティカ:おのれー
マティス:あー、ちょいまち考える
瑞のGM:あ、言い忘れてましたがジュエルミラーは特技《再生ヴィラン》を持っています
瑞のGM:こいつ戦闘員かつブレイクしません
白鳥ひかる:そんな特技ありましたね…
エンジェルビート:いかにもやられ役っぽい名前の特技だぁ…
マティス:ほーん
P☆ヘルシスター:やはり持ってるか再生ヴィラン
望月 マヤ:やはり弱くなってる
マティス:とりあえず、マインドロックで
マティス:マティスのHPを-5した(HP:21->16)
マティス:出目1加算して避け
瑞のGM:はーい
瑞のGM:回避したのは3人かな?
瑞のGM:魔王様とヘルシスターに命中
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:あたっちゃったものは仕方ないので
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ダメージください
P☆ヘルシスター:はいどうぞ
怪人ジュエルミラー:《特殊属性強化:光2》!ダメージが2d伸びる!
怪人ジュエルミラー:2d6+23+2d6 「光に飲まれて消えろ、ヒーローども!」
MarginalHeroes : (2D6+23+2D6) → 4[1,3]+23+6[2,4] → 33
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:c(33-2)
MarginalHeroes : 計算結果 → 31
P☆ヘルシスター:33か、耐性で削って32
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:魔王様にダメージ!魔王様のFPを32点削った!(FP:54->22)
怪人ジュエルミラー:「何っ!生きているだと!?」
P☆ヘルシスター:「そりゃまぁ…ねぇ?」まぁねぇ
真無双勇者ブレイブシスター:「まだまだぁっ!」
真無双勇者ブレイブシスター:「諦めない限り勇者は負けない」
真無双勇者ブレイブシスター:「だよっ!」
望月 マヤ:「ふむ。データ通りの攻撃ね…」
ピュアミスティカ:「心なしか光量は減っている気がする…」 リボンで光を遮りつつ
P☆ヘルシスター:「無駄に暑苦しい…」
ピュアミスティカ:「幽霊ね…」
ルシファーシルバー:「そして余波でダメージを受けている魔王である。仕方ない」
白鳥ひかる:「だ、大丈夫ですか…」
ルシファーシルバー:「安泰じゃ」
白鳥ひかる:「安泰…」 ほっ
P☆ヘルシスター:「まぁ、何とかね」まぁ1発は大丈夫
瑞のGM:さて、次のターン!
ピュアミスティカ:「あの程度の怪人にやられるヒーローじゃないってことだね」
瑞のGM:イニシ15、エンジェルビート!
ピュアミスティカ:早いね!
エンジェルビート:「さすがの余裕、伊達に魔王と名乗っちゃいないわ…」
エンジェルビート:そうだな、まだここから動かずにエンゲ4の人達に攻撃しようか
エンジェルビート:ちなみにイニ特技は何もないよ
エンジェルビート:ムーブとマイナー飛ばしてメジャーでサウンドストーム(4MP)
エンジェルビート:エンゲ4を対象とした範囲攻撃や!
ピュアミスティカ:ムーブで鍵盤ロード使っておくのもいいよ
ピュアミスティカ:火力が伸びるからね。実移動は無しとすればいい
エンジェルビート:あれ動かなくてもいいんだ?
ピュアミスティカ:GM裁定になるかもしれないが、すくなくともここではOKなはずさ
瑞のGM:いいよぉ
エンジェルビート:おk
エンジェルビート:しからばムーブまで巻き戻して、あらためてムーブで鍵盤ロード(5MP)使用
エンジェルビート:0歩移動でそのままメジャーでサウンドストーム
エンジェルビート:(57→48
瑞のGM:はい、命中判定どうぞー
エンジェルビート:エンゲ4を対象に特殊攻撃!と同時に伝説の戦士(4MP)も使用!
瑞のGM:ジュウレンジャージュウレンジャー伝説の戦士たちよー
エンジェルビート:2d6+13 「轟かせよう、戦いの旋律を!」
MarginalHeroes : (2D6+13) → 3[1,2]+13 → 16
エンジェルビート:うっわひっでえ
瑞のGM:……特に轟かない!
瑞のGM:振り直しとかあります?
エンジェルビート:使っちゃいました…。
マティス:すまねぇ…
エンジェルビート:いいんだよ、おかげで無事だったんだから…
瑞のGM:でもまあエンゲージ4ですよね
エンジェルビート:はい
瑞のGM:こいつらね、所詮戦闘員なんですよ
瑞のGM:白兵型の魂魄12*、射撃型の魂魄11*!
瑞のGM:イベイジョン!
瑞のGM:はいダメージどうぞ
エンジェルビート:わー
エンジェルビート:攻撃に使った武器はギターの雷属性の方ー
エンジェルビート:基本ダメージ2d6+19 魔王様の2d6 期待の3d6 鍵盤の1d6 伝説の1d6
瑞のGM:雷電激震!
エンジェルビート:9d6+19 しびれる雷属性攻撃、響かせよう!
MarginalHeroes : (9D6+19) → 37[2,2,3,4,4,5,5,6,6]+19 → 56
瑞のGM:こいつらのね、雷耐性いくつだと思う?
ピュアミスティカ:良いダメージだよ!
瑞のGM:0
瑞のGM:逝ったよ!逝った!オーバーキルだよ!
瑞のGM:エンゲージ4のエリートミックス兵2体は爆発四散
瑞のGM:……は、しない!
ピュアミスティカ:何ッ…!
瑞のGM:こいつも消滅してしまいます
ピュアミスティカ:「消えた…?」
マティス:(良香)「さっきと同じ…!」
ルシファーシルバー:「ふむ」
P☆ヘルシスター:「へぇ…」
物見遊:『成程、中々興味深いわね』
瑞のGM:では次、再びジュエルミラーの攻撃!
瑞のGM:の前に、休憩に入りましょう
白鳥ひかる:わかりました
瑞のGM:夜の部はジュエルミラーの攻撃から!
マティス:はーい
P☆ヘルシスター:はいはい
瑞のGM:点呼開始!
ピュアミスティカ:準備完了!(1/5)
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:準備完了!(2/5)
マティス:準備完了!(3/5)
柚見 風音:準備完了!(4/5)
poipoi3:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
瑞のGM:はーい
瑞のGM:それでは夜の部始めていきましょう
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
ピュアミスティカ:よろしくお願いするよ!
P☆ヘルシスター:よろしくおねがいします
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:よろしくお願いいたします
エンジェルビート:よろしくお願いします
マティス:よろしくおねがいします
瑞のGM:では、夜の部はイニシ14のジュエルミラーの攻撃から!
瑞のGM:イニシでなんかあります?無いよね
ピュアミスティカ:大丈夫だよ
マティス:なし
P☆ヘルシスター:そういうのはないの
エンジェルビート:持ってないヨ
瑞のGM:ではでは
怪人ジュエルミラー:貴様らよくも避けてくれたな~~~
怪人ジュエルミラー:choice[1,2,5]
MarginalHeroes : (CHOICE[1,2,5]) → 2
ピュアミスティカ:むっ?
マティス:む
怪人ジュエルミラー:フハハハ、ムーブ特技!
白鳥ひかる:あの特技は…!
怪人ジュエルミラー:《光輝付与1》!
瑞のGM:攻撃を光属性に変更する!
瑞のGM:さらにこの攻撃でダメージを受けると重圧!
怪人ジュエルミラー:武器1:ジュエルパージアタック
マティス:げぇ
怪人ジュエルミラー:攻撃:刺+30/射撃<12> C値12 対象:単体 射程:20m
ピュアミスティカ:だが射撃だ、頑張ってくれたまえ
怪人ジュエルミラー:対象マティス!
マティス:射撃な分まだ救いがある
怪人ジュエルミラー:2d6+12 「よくも避けてくれたな!これならどうだ!」
MarginalHeroes : (2D6+12) → 11[5,6]+12 → 23
マティス:ひえっ
瑞のGM:怒りの力がある
エンジェルビート:PINCH!
マティス:振っていくか
マティス:2d6+10>=23 「くっ…」
MarginalHeroes : (2D6+10>=23) → 7[2,5]+10 → 17 → 失敗
マティス:まぁうん。
ピュアミスティカ:これは辛いね…
瑞のGM:ダメージ入りまーす
マティス:はいな
怪人ジュエルミラー:光属性となったジュエルパージアタックには特殊属性強化が乗る!
怪人ジュエルミラー:2d6+2d6+30 「光に飲まれろーっ!」
MarginalHeroes : (2D6+2D6+30) → 11[5,6]+6[2,4]+30 → 47
白鳥ひかる:殺意が高いです…
マティス:でかいでかい
怪人ジュエルミラー:「フハハハハ!消えるがいいヒーロー!!」
マティス:耐性ないのでブレイクする数字っすね…
ピュアミスティカ:「マティスっ!」 エンジェルビートさんー!
エンジェルビート:イージスシールドの出番かね
マティス:このままだとFP消し飛ぶので…
エンジェルビート:おk
エンジェルビート:イージスシールドをマティスを対象に使用(5MP)
エンジェルビート:エンジェルビートのMPを5消費(MP:44->39)
エンジェルビート:ブライトマスコットで増大させられるけどどうする
マティス:4点出れば生き残るからなぁ
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:何点軽減すれば耐えれるんだい?4店か
マティス:ブライト温存でいいんじゃないっすかね
エンジェルビート:それでは使用せずでそのまま2d6+4点軽減や
瑞のGM:特技は投げる側が振ってください
瑞のGM:今決めた
エンジェルビート:2d6+4 特殊な波長が、ジュエルミラーの灼光を乱して威力を減衰させる
MarginalHeroes : (2D6+4) → 9[4,5]+4 → 13
瑞のGM:c(47-13)
MarginalHeroes : 計算結果 → 34
瑞のGM:34ダメージ+重圧!
マティス:マティスのFPを-34した(FP:44->10)
マティス:[
マティス:「あちち」
エンジェルビート:「上手く行ったか…」
エンジェルビート:ふう、と
マティス:「おおきに、ギターのお姉さん」
怪人ジュエルミラー:「なっ、何故まだ生きている」
エンジェルビート:「ふふん。お礼は後で…ね?」
白鳥ひかる:「ふう…ギターの方が咄嗟に守ってくれたみたいですね」
ピュアミスティカ:「ヒヤヒヤするね」
ルシファーシルバー:「むむむ……」
怪人ジュエルミラー:「お前そういうのは2回目はやられるもんだろ!」
マティス:「そんなん知らんし」
ピュアミスティカ:「ごもっとも」
P☆ヘルシスター:「何でそっちの道理? を押し付けるのさ」
怪人ジュエルミラー:「カッチーン。もう頭来た」
エンジェルビート:「言動がいちいち小物くさいのよ」
怪人ジュエルミラー:「いけぇミックス兵!」
瑞のGM:だがその前にヘルシスター!
P☆ヘルシスター:「向こうは気になるけど…」ボスさっさと殴りに行きたい、が。イニシ13だな
瑞のGM:イニシ13!
物見遊:『協力するなら、周りからでしょうね』
P☆ヘルシスター:「しょうが、ないねぇ」構え、手番開始
P☆ヘルシスター:エンゲージ3へムーブ
P☆ヘルシスター:マイナー干し肉 食べる
P☆ヘルシスター:4d+4 FP回復
MarginalHeroes : (4D6+4) → 14[1,1,6,6]+4 → 18
P☆ヘルシスター:メジャー大立ち回り
P☆ヘルシスター:3MP払ってGWクローでエンゲージ内の敵を殴る
P☆ヘルシスター:<炎>を選択してっと
P☆ヘルシスター:2d+16 めいちう
MarginalHeroes : (2D6+16) → 5[2,3]+16 → 21
瑞のGM:フレイム……ヒーヒー、ヒーヒーヒー!
瑞のGM:命中しますよ!
P☆ヘルシスター:ダメージ直前サポートギフト(3MP)
瑞のGM:こいつらそんなに回避たかくない!
P☆ヘルシスター:2d+24+1d+3+1d てい
MarginalHeroes : (2D6+24+1D6+3+1D6) → 4[2,2]+24+6[6]+3+1[1] → 38
P☆ヘルシスター:お、微妙なダメージになったな
マティス:魔王様の2d足した?
P☆ヘルシスター:pon
エンジェルビート:忘れられる魔王様…
P☆ヘルシスター:38+2d 時間開くと忘れるねん(鳥頭
MarginalHeroes : (38+2D6) → 38+8[2,6] → 46
瑞のGM:忘れられるカリスマに悲しい過去……
P☆ヘルシスター:の炎
瑞のGM:フレイム……ヒーヒーヒー!
瑞のGM:ミックス兵炎上
瑞のGM:属性耐性無いんですよこの子たち!
P☆ヘルシスター:「あはは、壊れちゃえ!」炎の爪で引き裂きーの
瑞のGM:ちなみにこいつらのFPは白兵型が43の射撃型38です
P☆ヘルシスター:吸精、4MP
瑞のGM:魔王様のカリスマに感謝するんだな!
P☆ヘルシスター:おしまい!
白鳥ひかる:「凄い、一瞬でしたね」
ピュアミスティカ:「どうやら闖入者はふたりともできるようだ、楽でいいね」
ピュアミスティカ:では白濱くんかな?
瑞のGM:デース
マティス:んー
マティス:待機が良さそうかなと見てるけどどうだろ
エンジェルビート:「へぇ、あの子も結構やるじゃない」(ヘルシスターを見つつ
ピュアミスティカ:マオレンジャーはどう判断する?
P☆ヘルシスター:「魔法少女ですから?」やるじゃないに対して
物見遊:『理由になってるのか分からないわね』
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:問題は余が護衛型を1撃で倒せるかなのだ
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:>範囲攻撃した後に~
マティス:その時はその時で、でいいんじゃないかな感
ピュアミスティカ:マオレンジャーに雑魚を任せる形になっちゃうからね
ピュアミスティカ:それでいいなら和立ちたちは待機だよ
ピュアミスティカ:私たち
マティス:とりあえずよろしくして待機で
エンジェルビート:「ふふん。それじゃ、次はもっと凄いのを見せちゃおうかしら」と返しつつ、残敵の方に向き直る
ピュアミスティカ:「ふむ…マオレンジャー、頼めるかい?」 銃をくるくるしつつ
ルシファーシルバー:「ふっ」
ルシファーシルバー:「愚問であるな。」
瑞のGM:じゃあマティスとピュアミスティカは待機ですね
白鳥ひかる:「ふふっ、そうでしたね」 待機します
マティス:「ほんなら、よろしくして待っとこ」待機
瑞のGM:では2人は待機して
瑞のGM:護衛型ミックス兵!
ピュアミスティカ:さて、何をしてくるか…
瑞のGM:choice[1,2,3,4,5]
MarginalHeroes : (CHOICE[1,2,3,4,5]) → 3
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:余
瑞のGM:小蝿
ミックス兵:武器1:乱れ投げ
ミックス兵:攻撃:殴+13/白兵 C値12 対象:単体 射程:20m
ミックス兵:近くにあったものを手当たり次第に投げます
ミックス兵:2d6+8 「Leeeague!」
MarginalHeroes : (2D6+8) → 9[3,6]+8 → 17
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:12出せばよいらしい
ルシファーシルバー:2d6+5>=17 「おっと博物館の物品は大事にしておくことだぞ」
MarginalHeroes : (2D6+5>=17) → 3[1,2]+5 → 8 → 失敗
ルシファーシルバー:むり
白鳥ひかる:ま、魔王様ー
瑞のGM:ぽいぽいぽーい
ミックス兵:2d6+13 「Leeeague!!」
MarginalHeroes : (2D6+13) → 7[3,4]+13 → 20
瑞のGM:殴属性です
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:殴り耐性は9
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:11
瑞のGM:ガッゴッボコッ
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:魔王様にダメージ!魔王様のFPを11点削った!(FP:22->11)
真無双勇者ブレイブシスター:「わっとっとと」
真無双勇者ブレイブシスター:「はぁ……壊しちゃったけど別にいよね」
望月 マヤ:「館長にはあとで謝っておきましょう」
瑞のGM:護衛型ミックス兵、2体目動きまーす
ミックス兵:choice[1,2,4,5] 別の奴を狙う
MarginalHeroes : (CHOICE[1,2,4,5]) → 5
ミックス兵:2d6+8 「Leeeague!」
MarginalHeroes : (2D6+8) → 9[3,6]+8 → 17
瑞のGM:こいつら強いな?
ピュアミスティカ:やるね…
エンジェルビート:2d6+6>=17 物理攻撃は無理だぁ
MarginalHeroes : (2D6+6>=17) → 6[1,5]+6 → 12 → 失敗
ミックス兵:2d6+13 「Leeeague!!」
MarginalHeroes : (2D6+13) → 10[4,6]+13 → 23
瑞のGM:強いなキミら!?
エンジェルビート:殴耐性たったの3、伊達にボール紙の装甲をしちゃいねえぜ
ピュアミスティカ:護衛だと思ってたけど…なかなかどうしてやるじゃないか
エンジェルビート:エンジェルビートのFPを20消費(FP:33->13)
怪人ジュエルミラー:「フハハハハ!いいぞいいぞ」
瑞のGM:ミックス兵のターンはおわり
瑞のGM:魔王様!
エンジェルビート:「いたた…無茶苦茶やってくるわねぇ」
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:うむ
ルシファーシルバー:「さて、では行くとしよう。と、その前に」
ルシファーシルバー:「そこな再生怪人。貴様に聞いておきたい事がある。」
怪人ジュエルミラー:「は?なんだなんだ命乞いなら聞かないぜ~~ッ」
ルシファーシルバー:「貴様、余の顔に見覚えはあるか?」
ルシファーシルバー:「ピュアミスティカでもマティスでも良いが」
怪人ジュエルミラー:「何言ってんだこいつ」
ピュアミスティカ:「ふむ…?だ、そうだよ。」
マティス:「ふぅん…?」
怪人ジュエルミラー:「どうでもいいぜ!お前らはここでお終いなんだからな~~~ッ!」
ルシファーシルバー:「貴様が惨めに倒された時の記憶はないか、そうか。」
エンジェルビート:「あの怪人と戦った事があるの?」
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:【魔王様のテーマ】
瑞のGM:うわでた
白鳥ひかる:「はい、向こうは覚えてないみたいですが…」
ルシファーシルバー:「さて、どうだろうな。余が戦ったのはあの怪人であるか」
ルシファーシルバー:「それとも」
ルシファーシルバー:「まあ、よい。」
ルシファーシルバー:「これからは魔王のターン、というやつだ。」
マティス:「せやねぇ…見た目だけかもしれんね?」
P☆ヘルシスター:「成程分からん」
エンジェルビート:「ふぅん……まぁ、ここで倒しちゃうから一緒よね」
物見遊:『話聞く感じだと…まぁこっちで考えておくわ』
ルシファーシルバー:とまあ情報収集シーンのフラグを立てておいて
ルシファーシルバー:「では行くぞ。伴をせよ!勇者!」
ルシファーシルバー:ムーブ:ハイライト:攻撃 !
ルシファーシルバー:マイナーなしで
ルシファーシルバー:メジャー:集団戦闘!
ルシファーシルバー:勇者と二人で演出エンゲージ2に斬り込んで切った張ったの大戦闘だ
ルシファーシルバー:エンゲージ2を対象に従者:勇者で攻撃
瑞のGM:出た!プラトゥーンの範囲攻撃コンボだ!
エンジェルビート:魔王と勇者の夢の共演ってやつか…とどのような戦い方をするのか見守っている
ルシファーシルバー:2d6+13+2 マントばさぁと飜えし
MarginalHeroes : (2D6+13+2) → 6[1,5]+13+2 → 21
ルシファーシルバー:21命中
瑞のGM:こいつら回避は10しかないんですよね
怪人ジュエルミラー:オラッ、かばえ!
ミックス兵:「Leeeague!」
ミックス兵:護衛ミックス兵1はカバーアップします
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:【戦闘が序盤優勢のテーマ】
望月 マヤ:「飛ぶわよユウ!」
真無双勇者ブレイブシスター:「応っ!」
真無双勇者ブレイブシスター:(柱と天井を蹴って空中から斬りかかる
ルシファーシルバー:「そして余は地から攻めるのだ王∴」
ルシファーシルバー:(マント飜えした次の瞬間にエンゲージ2にあらわれて斬りかかる
ルシファーシルバー:魔王と勇者でちょうど十文字になる感じに剣戟の後が交差するのだ!
怪人ジュエルミラー:「なにィ!」
真無双勇者ブレイブシスター:ダメージ!
怪人ジュエルミラー:「というとでも思ったか!オラッ!来いミックス兵!」
真無双勇者ブレイブシスター:31+5+2d6+1d6 <光> 「無双剣!魔王十文字斬り!!」
MarginalHeroes : (31+5+2D6+1D6) → 31+5+8[3,5]+6[6] → 50
瑞のGM:ぐえーっ!
ミックス兵:「Leeeague!?」
ミックス兵:こいつら耐久45なんですよね
ミックス兵:ミックス兵の常として属性耐性が無い!
ピュアミスティカ:マオレンジャー、火力高いなあ
ミックス兵:護衛型ミックス兵も霧散、消滅!
真無双勇者ブレイブシスター:(斬った後に爆発
ルシファーシルバー:(勇者と背中合わせ
ルシファーシルバー:マント飜えし元の位置に戻る
ルシファーシルバー:「露払いはしておいた。後は好きにせよ。」
マティス:「お美事」
ピュアミスティカ:「助かるよ。やはり部下を盾にするような奴だったか」
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:【大乱戦】
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニットのMPを17消費(MP:31->14)
ピュアミスティカ:待機が2人以上いる場合は、行動値が低い方から動くよ
マティス:ミスティカからだね
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:MP消費激しすぎ魔王
ピュアミスティカ:というわけで私が削ろう
怪人ジュエルミラー:「よーし無傷だ、やってやるぜェ~~~」
ピュアミスティカ:「だがこれで、君を守る味方はいないね!」 さて
怪人ジュエルミラー:「フハハハハそんなわけは」
怪人ジュエルミラー:「居ない!?」
ピュアミスティカ:意味はないけどエンゲージ2へ移動!
怪人ジュエルミラー:「よくもミックス兵を~~~!!」
P☆ヘルシスター:「あるんだなぁ」そんな訳が
マティス:「盾にしたんやから、当然やねぇ」
物見遊:『周り見て無さすぎね』
白鳥ひかる:「盾にしたのはあなたですよ」
ピュアミスティカ:《ファイナルギフト》マイナー / 自身 / 5MP
ピュアミスティカ:そして《華麗なる技》メジャー / 単体 / 装備 / 1MP
エンジェルビート:「捨て駒にしておいてよく言うわね」
ピュアミスティカ:シャイニーチェーンで怪人に特殊攻撃!
ルシファーシルバー:「ふっ、部下が可愛そうであるな」
辺留瀬 一真:「(おめー俺に対する仕置きは棚に上げやがったな?)」
ピュアミスティカ:2d6+15 「《アクセル》!」 加速!
MarginalHeroes : (2D6+15) → 7[1,6]+15 → 22
ピュアミスティカ:心魂だね
ルシファーシルバー:「下僕は一応同格なのでな。部下ではないのでどう扱ってもよいのだ。」
怪人ジュエルミラー:魂魄は高い!11!
怪人ジュエルミラー:……11要求じゃねーか!ふざけんな!
辺留瀬 一真:「(こいつ思考が読めるのか……まずい……)」
怪人ジュエルミラー:2d6+11 「ウワッ!速い!?」
MarginalHeroes : (2D6+11) → 6[2,4]+11 → 17
ピュアミスティカ:リボンでぐるぐる巻きにするよ! 殴属性!
瑞のGM:ダメージロールどうぞー
ピュアミスティカ:2d6+3d6+2d6+18 「お縄につきたまえ」
MarginalHeroes : (2D6+3D6+2D6+18) → 6[2,4]+9[1,3,5]+7[1,6]+18 → 40
瑞のGM:おっと、待ちな!
瑞のGM:《弱点属性:殴1》
瑞のGM:1d追加どうぞー
白鳥ひかる:やっぱりありましたね
ピュアミスティカ:1d6+40
MarginalHeroes : (1D6+40) → 6[6]+40 → 46
瑞のGM:強い
ピュアミスティカ:そして束縛を付与さ
怪人ジュエルミラー:「ウワーッ!!擦れる!宝石が!!」 ガリガリガリ
ピュアミスティカ:ピュアミスティカのMPを6消費。(MP:55->49)
ピュアミスティカ:ジュエルミラーを目にも留まらぬ早業でリボン漬けに!
瑞のGM:殴耐性は0!!
瑞のGM:ジュエルでミラーだもん。そりゃあ殴に弱いよ
ピュアミスティカ:「マティス!今だよ!」
白鳥ひかる:「ハンマーが効果的です…!」
マティス:「おおきに。それじゃ…」と行こうとして
キョウ:「ソウ」急に出てくる
マティス:「ん?どしたん?」
エンジェルビート:「せっかくのジュエリーもアンタが身につけてちゃ、ただの石ころと同じよ」
キョウ:「あれ殴るのがいいんでしょ?それなら私の出番」
マティス:「ふむ…」
怪人ジュエルミラー:「うるせーっ!変なバイザーした奴に言われたかないわ!」
マティス:「せやね、交代しよか」
マティス:と憑依している怪人が交代し、装甲が一度解除され
エンジェルビート:「なんですってぇ!これも女のたしなみなのよ!」
マティス:解除された装甲が空中で組み変わり、再び装! "Lila form"
マティス:装着!
マティス:「押忍」
P☆ヘルシスター:「おおー、何あれ何あれ」
ピュアミスティカ:「姿が変わった?」
物見遊:『フォームチェンジの一種のようね』
白鳥ひかる:「あれがマティスさんの本気…ってことですね」
エンジェルビート:「ファッションと実用性を兼ね備えたバイザーの良さがわからないなんて……ってえ」マティスのフォームチェンジを見て止まる
怪人ジュエルミラー:「なんだなんだ今の隙に逃げ……逃げれねぇーッ!」 束縛
マティス:では私のターン
マティス:ムーブ、エンゲージ2へ
怪人ジュエルミラー:やだ怖いよぉ
マティス:マイナー、重圧…は無視して時空圧縮!
マティス:これのコストは代償ではなく効果なので重圧の支払い増加にかからないと思ったけどどうだったかな
エンジェルビート:「もしかして、アレがあの子の本気の姿ってやつかしら…」
瑞のGM:はい
マティス:よし
マティス:マティスのHPを-5した(HP:16->11)
瑞のGM:こっちリアクションありませーん
瑞のGM:いやリアクションはあるけど
瑞のGM:特技の類はありませーん
マティス:メジャー、ヴァリアントエッジ 殴属性で
マティス:2d+14 命 「…勝負」
MarginalHeroes : (2D6+14) → 5[2,3]+14 → 19
怪人ジュエルミラー:回避基礎値は10!
怪人ジュエルミラー:束縛で-10……
マティス:あっ…
怪人ジュエルミラー:2d6+10-10 「イヤーッ!来ないでーっ!」
MarginalHeroes : (2D6+10-10) → 10[4,6]+10-10 → 10
ピュアミスティカ:出目は良かったんだけどね
瑞のGM:束縛、有能有能&有能
マティス:ピュアミスティカありがとう!!
マティス:DR前、フルフォース
マティス:マティスのMPを-2した(MP:37->35)
ピュアミスティカ:b
エンジェルビート:あってよかった束縛
マティス:2+4+1+2dですね
瑞のGM:代償2倍オッケー
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:マオレンジャー忘れずに!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:カリスマ!
瑞のGM:殴属性なので弱点属性の+1dもどうぞ
エンジェルビート:見えざるカリスマ
マティス:それもだね
マティス:2+4+1+2+1です
マティス:今回はわすれてない!
マティス:>カリスマ
瑞のGM:ダメージロールどうぞー
マティス:ではずかずかとジュエルミラーの真正面に立ち
マティス:「余計なことはしない」 "Full charge"
マティス:(2+4+1+2+1)d6+27+6 腰を落とし真っ直ぐ相手を突く!
MarginalHeroes : (10D6+27+6) → 27[1,1,2,2,2,3,3,4,4,5]+27+6 → 60
瑞のGM:……
マティス:「……大岩砕正拳」
瑞のGM:c(46+60)
MarginalHeroes : 計算結果 → 106
エンジェルビート:メメタァ
瑞のGM:こいつね
マティス:(良香)「やっぱり後から言うんだ…」
瑞のGM:FP100用意してたんですよ
瑞のGM:2回でしんだ
瑞のGM:ジュエルミラー、雲散霧消!
エンジェルビート:わーお!とマティス怒りの一撃に驚嘆
白鳥ひかる:タフでしたが、うまく弱点をつけましたね
ルシファーシルバー:「やはり消えたか」
瑞のGM:こいつもまた幻のように消えます
瑞のGM:戦闘終了です
エンジェルビート:「今更だけど……」
エンジェルビート:「この手の怪人って、倒されると爆散するはずよね」
P☆ヘルシスター:「思った以上に…弱い、し、何も無い!」期待はずれ、そしてギフトは落としてないな
マティス:「普通はそう」
ピュアミスティカ:「流石だね」 リボンをしゅるしゅる戻しながら
瑞のGM:そうですね >ギフトは無い
物見遊:『あなたにとっては大事なのよねそれ…』まぁ無かろう
エンジェルビート:「見慣れないパターンだ」と怪訝な顔をする
ルシファーシルバー:「さて」
漆羽 真生子:(変身解いて
P☆ヘルシスター:「むー、外れかぁ」
星空ひびき:「変身解除…っと」
白濱 良香:こちらも解除しよう
白鳥ひかる:「お疲れさまです」
漆羽 真生子:「観測機の反応はどうだ?」
星空ひびき:「ひかるちゃんもお疲れ…っとそういえば…」 スマホを取り出し
瑞のGM:白濱さんの持つ時空観測装置はもう何も反応してないです
白濱 良香:「反応ないです」
星空ひびき:「うわ、一条寺くんから未読メッセージがいっぱい…」
白鳥ひかる:「あっ、私の方にも…」 ぴぽぱと返信
P☆ヘルシスター:「外れなら長居は無用かなぁ、帰る!」
物見遊:『…他に用事とかありましたら聞きますが』
漆羽 真生子:「反応がない、か。」
物見遊:『少し待っていなさい』一応聞くからと
P☆ヘルシスター:「はーい」
ミュウ:『僕たちはどうする?まだ残ってみるかい』
エンジェルビート:「うーん、どうしようかな……」
瑞のGM:そうだなぁ、一旦ここでシーン区切りますね
P☆ヘルシスター:何も無ければ撤収しちゃう丸
瑞のGM:で、続けて戦闘後のRPをするシーンです
シーン10:「幽霊、怪人、怪事件?」
>:◆シーン10:「幽霊、怪人、怪事件?」>:>シーンプレイヤー:PC4
>:再生怪人ジュエルミラーを倒したキミたち。
>:幽霊を探しに来た者、偶然居合わせた者、様々な理由はあれど、
>:まずは、この状況について話し合うことにした。
瑞のGM:おらっ、今持ってる情報共有して情報収集シーンに移れっ
瑞のGM:っていうシーンです
紅ユイ:とー言ってもなぁ、こいつ主導で連れて行く場所としたら寮か、サテンの知識があんまり(PCに)無いんだよな
瑞のGM:まあ情報収集シーンの手前のクッションシーンです
星空ひびき:「さて、白濱くんにマオレンジャー」
白濱 良香:ミラージュの喫茶店かうちの船か?
星空ひびき:そのまま博物館じゃないかい?
白濱 良香:せやろな
瑞のGM:今はまだ博物館ですね
星空ひびき:戦闘後だからね
白濱 良香:「えっと、何かな…」
星空ひびき:「それと…」 PC4と5に名前を教えてアピール
星空ひびき:ヘルシスターは名乗っていた気がするけど
瑞のGM:時系列としてはさっきの戦闘直後ですね
P☆ヘルシスター:「なーにぃ」うずうず
物見遊:『帰ろうとしないで…話をしなさい、話を』
星空ひびき:「なんと呼べb」
漆羽 真生子:「うむ。魔王だが。」
望月 勇子:「勇者だけど。」
物見遊:『探してる物、多分向こうも情報何か持ってるんでしょうし』
一条寺やよい:「あー!ピュアリー☆ヘルシスター!」 部屋の外から走ってきます
星空ひびき:「うわっ来た!」
白濱 良香:「ぶ、無事だったんだね、一条寺さん」
白鳥ひかる:「あっ…呼んじゃいました」
星空ひびき:「こほん。いや、君たちはそれぞれ目的があって、ここに集まったんじゃないかと思って」
P☆ヘルシスター:「はろー?」呼ぶ声がーするー、手振り
キョウ:「色とりどり、ね?」
一条寺やよい:「ごそごそ…サインくださいっ!」
物見遊:『とりあえず…場所変えた方が良いのでは無いでしょうか。人、戻って…既に1人いますけど』誘導を促す
エンジェルビート:賑やかねぇ、と眺めてる
星空ひびき:「あー…いやでも、これは説明すべきじゃないかな?」 結構部屋は荒れているよね
P☆ヘルシスター:「はいはい」書き書き、仕込まれたのでサインは書けるの
一条寺やよい:「ありがとうございますっ!」
白濱 良香:「館長さんにはまた悪いことしちゃったな…」
白鳥ひかる:「やよいさん、大丈夫でした?」
キョウ:「仕方ない。怪人鏡男が悪い」
エンジェルビート:「あちゃー…これは片付けるの大変そうだ。」荒れ荒れに荒れ
P☆ヘルシスター:「説明は任せるとするの。そっちの方が詳しいんでしょ? 多分」スニーキングで見ていて、知り合いっぽかったし
一条寺やよい:「うん、そこのヒーローさんに助けてもらって」 ビートさん!
エンジェルビート:「あぁー、あなたはさっきの」
博物館の館長:マア、話は後(シーン外)で聞くとするよ
一条寺やよい:「お名前を!お名前を教えて下さい!」
博物館の館長:気にしないでくれたまえ、って言うだろうネ。うん。いやホント、気にしないで……
星空ひびき:「それもそうだね。じゃあ私が説明しておこうかな」
博物館の館長:私のコレクションが……
エンジェルビート:「エンジェルビート。よーく覚えておいてね」
白鳥ひかる:「エンジェルビートさん」
一条寺やよい:「エンジェルビートさん、ですね!」 サイン色紙を取り出す
物見遊:『把握』後で確認してみましょうねと、こっちのお仕事
エンジェルビート:「ふぇっ?」
星空ひびき:「そうだね…カズマさん、付き合ってもらえるかい?」
星空ひびき:館長への説明を
エンジェルビート:「やだ。あなた見る目があるじゃない」 やたら手慣れた感じにサインをささっと
一条寺やよい:やったーって小躍り
辺留瀬 一真:「あーおれかー」
辺留瀬 一真:「しょーがねーなー」
辺留瀬 一真:「(記録映像だしつつ)えっとこれが記録で」
辺留瀬 一真:「…被害はこんくらいで」
星空ひびき:「ありがとう。あなたが一番、この中だと説明が…」
辺留瀬 一真:「保障は…」
辺留瀬 一真:「保険は…」
星空ひびき:「……」 思った以上にすごくて絶句
辺留瀬 一真:「さいあくうちの紫や白にいえば……」
星空ひびき:「す、凄い…よくわかんないけど凄い…」
辺留瀬 一真:「魔王だからな」
白鳥ひかる:「さすが魔王様です…!」
星空ひびき:「(凄いけど魔王関係あるのかな…)」
物見遊:『…とりあえず。何かお互い共有しておいた方が良いこと、ありますかね』向こうは任せつつ
物見遊:『向こうは任せますので』説明は任せた、丸投げ
漆羽 真生子:「実は余達はとある怪人を追っていてな」
望月 マヤ:「名前はわからないんですけど……」
望月 マヤ:「……ブレイブスターの戦闘記録の映像です。」
望月 マヤ:(怪人の姿かたちを投影)
一条寺やよい:「ヘルシスター様とエンジェルビートさんはどうしてここに?」
望月 勇子:「攻撃が一切通らなくてね……」
P☆ヘルシスター:「ギフト関連がこっちにあるって聞いた!」
望月 勇子:「いやーまるでこまった…」
物見遊:『話めっちゃ飛ばしてるわね…結論はそうなんだけど』
白濱 良香:「多分、魔王さんたちと同じ人を私たちは追っていて…」
エンジェルビート:「えっ、そうね……たまたま悪そうな気配を感じてここに来たわけよ」
白鳥ひかる:「ギフト…確かに、あの怪人はミラーのギフトを持っていましたね」
白濱 良香:「この機械が反応するところに居るらしいので…」
一条寺やよい:「悪を許さぬ正義の心!かっこいいです!」
白鳥ひかる:「今は別の方たちが持っているはずですけど…」
物見遊:『ビッグキャットでしたっけ。いつぞやの、再生怪人を見て…これ、情報提供元言った方が良いのかしらね』
P☆ヘルシスター:「さぁ?」
物見遊:『まぁ、そちらから情報提供いただきまして。こちらに関係するモノがある、とのことで』
白鳥ひかる:「その辺りも含めて…腰を落ち着けてお話しませんか?」
キョウ:「うちの船にでも来る?お茶くらい出すよ」
エンジェルビート:「んー、たしかにここにいても館長さん達の邪魔になるって野暮か…」
キョウ:「ソウが」
キョウ:訳:調理室は取ってます
一条寺やよい:「行きましょう!ぜひとも!」 訳:ヒーローさんと同じ船に乗れるなんて素敵!
P☆ヘルシスター:「えー、外れだったし帰」
物見遊:『ステイ。ちょっとは協力することを覚えなさい』疲れたような声が聞こえる
物見遊:『そもそもこっちまだ情報殆ど無いのよ』
白濱 良香:「あの…これ辿っていってジュエルミラーにぶつかったので」装置みせつつ
望月 マヤ:「でも反応がなくなったと…」
白濱 良香:「もしかしたら、本当にギフトに当たるかもなので…」
白鳥ひかる:「これが…」 装置を見て
一条寺やよい:「みなさんー?行きませんかー!」
P☆ヘルシスター:「つまり? 当たりだったけど? 影響受けた物だったけど、影響下じゃなくなった?」
エンジェルビート:「なるほどー…出逢えるといいわね、理想のギフトというものに」
白濱 良香:「さっきから反応しないんですけど…」だんだん小声に
物見遊:『そんな気はするわね…詳細、調べないと分からないだろうけど』まぁここでは分からんが
漆羽 真生子:「まだ情報が足りぬという奴だな」
白鳥ひかる:「わからないことだらけですもんね…」
漆羽 真生子:「腰を落ち着ける場所が必要であろう。船に行くのは一つの手だと思う魔王であるが」
白鳥ひかる:「お邪魔しますね…良香さん」
白濱 良香:「は、はい!どうぞ!」
一条寺やよい:「ありがとう良香ちゃんっ!持つべきものは友達だね!」
白鳥ひかる:「(船を持ってることに疑問は抱かないのでしょうか…)」
P☆ヘルシスター:「とりあえずりょーかい。そっちで調べて情報持ってくれば良いのかな」情報無いのも確かなので、と
物見遊:『私はどうしましょうかね。通信届くようなら、このままリモートで応対しますけど』(船に)届くの?
白濱 良香:時空を超える船なのでどうだろうなぁ…
物見遊:まぁ届かないようなら出張ってくる
物見遊:『そっち行った方が良いようなら、少しお待ちを…向かいますので』
白濱 良香:時空船ウールシュヴァーレ(名前決まった)を博物館に横付けしてもらおう
一条寺やよい:「エンジェルビートさん!マオレンジャー様!行きましょうっ!」 二人の手を引っ張る
エンジェルビート:わわっと
漆羽 真生子:「おおう」
白鳥ひかる:「やよいさん…走ると危ないですよ…」
ミュウ:『まぁ、君がどうするつもりだったかにせよ、こうなるのは僕には分かってたよ』
白鳥ひかる:私たちはこのまま船へ行きましょうか
望月 勇子:「あー、真生子ちゃんがー」
望月 マヤ:「うふふっああやってるとただの女子高生なんですけどね……」
物見遊:向かった方が良さそうやな? と、公共の交通機関で博物館に向かいましょうか
エンジェルビート:「あっ、あんた思った以上に強引ねぇ~~」引っ張られながら
白濱 良香:ば、場所教えてくれれば拾いに行きます はい
P☆ヘルシスター:「長居はー、本当に無用。こっちも行くかなぁ」誘導先に
星空ひびき:私とカズマさんも説明終わり次第合流した…って感じで
瑞のGM:っていう所でシーンエンドでいいですかね?
白濱 良香:はーい
星空ひびき:だね!
P☆ヘルシスター:かな
エンジェルビート:おk
瑞のGM:【シーンカット!】
瑞のGM:ではでは、次のシーン行きますよー
瑞のGM:情報収集シーンです
シーン11:「真昼間の幽霊を追って」
>:◆シーン11:「真昼間の幽霊を追って」>:>シーンプレイヤー:任意
瑞のGM:さっきの流れからすると白濱さんですかね
星空ひびき:適任だね
白濱 良香:ですかね?
P☆ヘルシスター:かの、いいのよ
瑞のGM:ちなみに、ここでシーンプレイヤーになった人の拠点でなんかするRPをしておくと
瑞のGM:情報収集終了時に施設効果を適用することにします
ソウ:「はーいそがしいそがし」
ソウ:と楽しそうにお茶の準備をしようね
白濱 良香:船と自宅では実体化するのでお茶出しとかできるんだなこれが
一条寺やよい:「はぁ……」 恍惚
P☆ヘルシスター:「流石にこういった…船、船? は初めてだなぁ」
星空ひびき:「悪いね、お茶まで頂いて」
スミレ:「でしょー?おもしろいよねー」
エンジェルビート:「まさかこんな船を持ってるなんてねぇ」 結局変身したままここにいる…
物見遊:「お邪魔しますね…そうね、情報としては知っていたけど私も実物見るのは初めてですね」pop
ソウ:「ええのええの、好きでやっとるんやし」
漆羽 真生子:「うむ。美味である。」
漆羽 真生子:(優雅に魔王ティータイム
白鳥ひかる:「このお茶菓子、美味しいです…」 ほっ
一条寺やよい:「憧れのヒーローとこうしてお茶ができるなんて…!」
物見遊:「皆かなり寛いでますね…いや、何も言いませんけど」何も言うまい…
アカネ:「茶汲みだけは上手いからなぁこいつ」
キョウ:「そういっていつもがぶがぶ飲んでる」
星空ひびき:「一条寺くん?夢心地なところ悪いけど、調査してね?」
エンジェルビート:「気持ちが安らぐよ」
アカネ:「まぁまぁそう気張りすぎるなって」ひびきの口にお菓子をシュート
星空ひびき:「はぶっ!?はひふふほ!?」
白鳥ひかる:「ふふっ…」
物見遊:「じゃれてる所何ですが。物見遊と言います、ヘルシスターの…外付け知能、もとい、まぁ色々役目持ちです」
物見遊:「今回はよろしくおねがいします、ということで」
白濱 良香:「あ、ご丁寧にどうも…」
白濱 良香:「白濱、良香です」
白鳥ひかる:「はい、よろしくお願いしますね」
望月 勇子:「外付け知能……お姉ちゃんみたいな感じだね」
白鳥ひかる:こちらも自己紹介しつつ…
物見遊:「一応こういうの持ってきましたのでどうぞ」と、妹様も食べるので和菓子類を
望月 マヤ:「ユウ。帰ったらお勉強しましょうね」
望月 勇子:「ひえ……」
ミュウ:『そろそろ変身解いてくれないかなぁ……僕もお茶菓子食べてみたいのに』
P☆ヘルシスター:「とーりーあーえーずー、色々と共有したりー、するんでしょ?」そういう集まりだよね? と
エンジェルビート:「お茶菓子も美味しいわ。」
物見遊:「今回はそういう集まり、ではあるわね」
星空ひびき:「ふぅ…それじゃあ私達から話そうか」
星空ひびき:ここはかくかくしかじかでいいかな、大した情報もないのだし
白濱 良香:こっちもかくしかで
エンジェルビート:「なるほどね。そうね、私はこないだ昼間に……」
ミュウ:『……って、変身するも解除するも僕がやることじゃん。ここにはこの人達しかいないし…えいっ』
エンジェルビート:「……え゛っ」
P☆ヘルシスター:「こっちはさっき言った通り? くらい?」提供元伏せてるけど
柚見 風音:ぼんっ
柚見 風音:「あっ……」
星空ひびき:「あっ」
一条寺やよい:パシャッ
望月 マヤ:「あら」
白濱 良香:「あ」
柚見 風音:「ど、どこかであったかしら……」
P☆ヘルシスター:「おー?」わか らん
物見遊:「ああ、はい成程、成程…」何かを理解した
ミュウ:風音に注目が集まってる隙にささっとお茶菓子を一つ取って齧る
キョウ:「…獣」
ミュウ:にっこりとご満悦。
キョウ:「鼠?」
白鳥ひかる:「フェレット…です?」
ミュウ:きゅい?とキョウやひかるをひと目見て、またお菓子をかじりだす
スミレ:「ボク知ってる、そういう小動物は檻で飼うんだよね」
白鳥ひかる:「かわいい…」
物見遊:「まぁ、他言無用のマナーですので何も言いませんけど」
P☆ヘルシスター:「あの…マスコット? 何かで見たような気がする」
物見遊:「そう…ね」うん、まぁ
柚見 風音:「あぁ、その子は…その通りよ。ちょっと変わってるけど」>フェレット
ミュウ:僕なんかより、情報交換するべきでしょーという手振りをする
星空ひびき:「さて、と。それじゃ一条寺くん。ヒーローのために私達ができることをしよう」
一条寺やよい:「ヒーローさんのため…そうですね!」
物見遊:「こちらもいつも通りサポートを…」
P☆ヘルシスター:「はいはい」
白濱 良香:「私たちもがんばります」
星空ひびき:それじゃ、無難に私たちが正午の幽霊に行こう
漆羽 真生子:余はヘクダエルであろう
望月 勇子:チェスト魔王城!
望月 マヤ:チェスト魔王城!
柚見 風音:理知と意志が絡むやつにしよう
スミレ:チェスト魔王城!
漆羽 真生子:とりあえず余から行っても良いだろうか
星空ひびき:どうぞー
P☆ヘルシスター:はいはい、それじゃあ修正有利付く所サクッと
P☆ヘルシスター:あ、はいどうぞ
漆羽 真生子:魔王は知覚12
漆羽 真生子:じゃない知覚4
漆羽 真生子:マントがかっこいいので情報収集+1
柚見 風音:知覚12とはさすが魔王様…
漆羽 真生子:帽子が頭良いので情報収集+1
漆羽 真生子:合計6+補正2
漆羽 真生子:2d6+8>=12
MarginalHeroes : (2D6+8>=12) → 6[3,3]+8 → 14 → 成功
漆羽 真生子:チェスト魔王城
瑞のGM:情報出しまーす
>:・怪人ヘクダエルについて[知覚/12]
>:虚言・策謀を始めとした搦め手を得意とするシヴァクゾーンの準幹部級の怪人。
>:直接の戦闘力よりも、むしろ『シヴァクゾーン怪人を生成する能力』に長けている。
>:つまり、『心の闇を抱かせること』に特化した怪人であり、ヒーローアライアンスからの警戒度も高い。
>:ギフトを使用するようだが、ヘクダエルを目撃した人物が限りなく少ないため詳細不明。
白鳥ひかる:なるほど…シヴァクゾーンでしたか
瑞のGM:まずは手始めにここまでです
望月 マヤ:「こいつシヴァクゾーンだったんですね」
望月 勇子:「人の心に闇を抱かせることが得意……」
望月 勇子:「勇者の敵だ!」
望月 勇子:「チェスト魔王城ー!!」
白濱 良香:「ひゃあ!」
P☆ヘルシスター:「魔法と…精神汚染だっけ?」
物見遊:「遠からず、ね」雑な説明だが
星空ひびき:騒がしくしている後ろで、私と一条寺くんは幽霊について調べようかな
漆羽 真生子:「直接戦闘力には秀でていない……」
漆羽 真生子:「ならばあの時ダメージを追わせることができなかったのは…?」
柚見 風音:「シヴァクゾーンの刺客ですって!」
P☆ヘルシスター:とりあえず再生ヴィラン行くと予告しておきましょうか
白鳥ひかる:「シヴァクゾーン…ですか」
漆羽 真生子:「ギフトの力か……それとも」
漆羽 真生子:「まだ調べるべきことはあるな」
星空ひびき:正午の幽霊(1)を調べるね
辺留瀬 一真:「調べたおれにお礼の一言もなしかよ!」
P☆ヘルシスター:「ギフト持ち、っぽいんだねぇ」ほーん、と見つつ
柚見 風音:「そんな奴に遭遇したというの。あいつらは危険よ」
星空ひびき:PC1は+2補正のようだね、では
柚見 風音:「こりゃ、放っておけなくなってきたかも…」
漆羽 真生子:「ほらもっと調べろってことだほらやれやれ(シッシッ」
星空ひびき:2d6+2 どちらかといえば、「今日までに調べておいた」という感じかな
MarginalHeroes : (2D6+2) → 7[2,5]+2 → 9
星空ひびき:+4(幸運
星空ひびき:13だね
瑞のGM:ちなみに数値が2つ書いてある情報は、2段階情報があります
瑞のGM:どっちも抜いてますね
>:・正午の幽霊について(1)[幸運/8・11]
>:正午の幽霊は、最近チバシティで噂になっている都市伝説である。
>:「ここに居ないはずの人が街を走っていた」
>:「死んだはずの猫が庭に居た」
>:という話に始まり、
>:「ハンバーガー屋で弁当を注文する幽霊を見た」
>:などというような、荒唐無稽な噂まで流れている
>:様々な噂があるが、正午付近に出現する点は共通しているため、
>:『真昼間の幽霊』とも呼ばれている。
>:[達成11で追加]
>:さらに多くの情報を纏めた所、出現する幽霊の人物像に共通点が無いことが確認できた。
>:誰の幽霊が出るかに規則性は無いように思えるが、他に何か関連があるのだろうか……?
瑞のGM:以上です
柚見 風音:「最初はバカバカしい噂だと思って聞き流してたんだけど……」
星空ひびき:わからないことがわかった、かな
星空ひびき:とはいえ進展は進展だね
P☆ヘルシスター:へいでは再生ヴィラン開けるぞ
柚見 風音:「本当に遭遇してしまうと話が違ってくるわね」
星空ひびき:「私たちも、今日実際に確かめようとはしたんだけどね」
P☆ヘルシスター:2d+5>=8 目標値-2付けて知覚
MarginalHeroes : (2D6+5>=8) → 4[2,2]+5 → 9 → 成功
星空ひびき:「SNSをたどって纏めた情報だと限界があるし、やっぱりね」
瑞のGM:持っててよかった情報ボーナス
物見遊:「…というかこれ、後で上に色々と報告入れた方が良い気がしますね」
物見遊:「多分、動いてる…とは思うのですが」こっちまで降りてきていない情報
P☆ヘルシスター:「でー、アレは結局何なの何なの」
P☆ヘルシスター:「再生怪人? だっけ」
>:・再生ヴィランについて[知覚/10]
P☆ヘルシスター:「案外、動いてるかも怪しいのかも? シヴァクゾーンの、が、関わってるってのも今始めて出た話だよね」
>:ここ1週間の間に、チバシティに出没し始めた怪人たち。
>:その姿は「かつてヒーローに撃破された怪人」の姿をしており、撃破された際の記憶を持たない。
>:ヒーローアライアンスでも調査を進めているが、原因は未だ不明である。
瑞のGM:ここまでが世間に出回っている情報で
>:再生ヴィランが撃破された際、爆発ではなく消滅するが、
>:この消滅は『正午の幽霊』が消滅する際の感覚と非常によく似ている。
瑞のGM:ヘルシスターは目の前で幽霊が消滅する所を見ましたからね(導入)
P☆ヘルシスター:そうだねぇ
漆羽 真生子:やはり撃破された時の記憶はないのか
星空ひびき:そのようだね
漆羽 真生子:なんとなく情報収集でわかる気がしていたがどうせだから直接聞いてみようと思ったのが先程なのだ
物見遊:「実害が無いと…ふむ。そして…っと、あったわね。調査自体はやはりしていた、と」メール見つつ
物見遊:「記憶が無い部分は先程押し問答してた通りですね」見た
P☆ヘルシスター:「あ、そう言えば幽霊が消えるのと、再生の、消えたのが同じみたいなんだね?」
白濱 良香:「そうなんですか…」 戦闘員と怪人が消えるのしか見てないでな
物見遊:「そうね…と、なると。どっちも同じような物から作られたと見て良い、と推測出来そうね」
物見遊:「詳しくは追調査になるかな」項目増えるかな?
瑞のGM:はーい
瑞のGM:ここまでで情報増えますよー
柚見 風音:ふむ
瑞のGM:2つ増えます
瑞のGM:正午の幽霊について(2) と
瑞のGM:怪人ヘクダエルのギフトについて です
柚見 風音:理知判定かつ+2修正……ここは私が行くしかあるまい!
瑞のGM:また、怪人ヘクダエルのギフトについて 調査の特記事項として
星空ひびき:任せるよ!
瑞のGM:正午の幽霊について(2)を先に調査完了していると目標値が5下がります
柚見 風音:正午の幽霊についてII イクゾー
瑞のGM:どうぞー
柚見 風音:2d6+5+2>=13 デッデッデデデデ カーン
MarginalHeroes : (2D6+5+2>=13) → 10[4,6]+7 → 17 → 成功
柚見 風音:ふっ…
星空ひびき:いい腕だね
漆羽 真生子:やるやん
瑞のGM:情報出しまーす
>:・正午の幽霊について(2)[理知/13]
>:情報をさらに集めたキミは、幽霊になっている人物の共通点に気付いた。
>:「ここに居ないはずの人が街を走っていた」
>: ーーー去年までは住んでたよ、今はもう引っ越したけど。
>:「死んだはずの猫が庭に居た」
>: ーーーああ、去年はまだ元気だったなぁ。
>:「ハンバーガー屋で弁当を注文する幽霊を見た」
>: ーーー確かに、去年までは弁当屋があったけど。
>:……幽霊は、「1年前の行動を再現している」。
瑞のGM:以上です
漆羽 真生子:なるほどな
白濱 良香:ほうほう
漆羽 真生子:碑石しか飾られていないのに宝石を盗もうとするわけだ
星空ひびき:しかし一年前か…
星空ひびき:ヴィランは一年前…ではなかったよね?おそらくだけど
瑞のGM:さて
柚見 風音:「……簡単に言うとこんな感じね」
星空ひびき:襲ってくることといい、彼らはやや異なるのかもしれないね
ミュウ:(日本語で書いた補足メモをこっそりと、スッと滑らせる
白濱 良香:同じ幽霊なら害はないはずだからね
星空ひびき:「なるほどね…会長の幽霊とやらもそれが原因なのかな」
瑞のGM:1年前、といういキーワード
漆羽 真生子:「1年か…」
P☆ヘルシスター:「…1年前、1年前。何あったの?」
白鳥ひかる:「1年前、ですか…」
物見遊:「そこに鍵があるのでしょうかね」
白濱 良香:「うーん…」
柚見 風音:「まだ足りない…」
瑞のGM:チバシティではいくつもの事件が起きていますが、チバシティ在住の方ー
星空ひびき:はーい
白濱 良香:はい
白鳥ひかる:はい
一条寺やよい:はい!!!!
柚見 風音:はい
瑞のGM:あっちょうどいいや
漆羽 真生子:はい
P☆ヘルシスター:英雄学園寮も多分チバシティだよね? ならチバ住み
瑞のGM:特にやよいちゃん含むピュアミスティカ勢
白濱 良香:チバの外れだったかな?寮
瑞のGM:ある事件の名前を思い出します
星空ひびき:ふむ?
瑞のGM:今から1年前に起きた事件
瑞のGM:『次元大凍結(ディメンジョン・フリーズ)』
瑞のGM:割と有名な事件なので、誰かが調べると言えば判定なしで開示されます
瑞のGM:調査行動は消費します
星空ひびき:ふむふむ…
瑞のGM:ひかるちゃんがひびきちゃんの所に来るきっかけになった事件ですね
漆羽 真生子:ふっm
白鳥ひかる:……!
白濱 良香:ほうほう…
瑞のGM:さて、では白濱くん調査をどうぞ
白濱 良香:んー
白濱 良香:星空さんたちディメンションフリーズ行きたい?
星空ひびき:そうだね、折角だし行かせてもらえると嬉しいね
白濱 良香:じゃあヘクダエルのギフトいきまーす
瑞のGM:どうぞー
白濱 良香:理知17、PC番号と幽霊2の開示で-7して目標10
白濱 良香:2d6+4>=10 そぉい!
MarginalHeroes : (2D6+4>=10) → 6[2,4]+4 → 10 → 成功
瑞のGM:ぎりぎり
白濱 良香:ぬ、ぬけりゃええねん…
星空ひびき:だけど成功だね
柚見 風音:ジャストだからこそ美しい
>:・怪人ヘクダエルのギフトについて[知覚/18or理知/17]
>:◆正午の幽霊(2)を先にオープンすると目標-5◆
>:怪人ヘクダエルが所持するギフトの名前は『メモリー』。
>:記憶を写し出したり、逆に忘却させることができるギフトである。
漆羽 真生子:心に闇を抱かせるにはとっておきのギフトであるな
瑞のGM:そうですね
星空ひびき:聞いた情報から考えると厄介そうな代物だ
>:幽霊を目撃した。
>: ……1年前に見た姿で。
>:ヘクダエルが持つギフトに違いないだろう。
漆羽 真生子:[]
漆羽 真生子:「ふむ。やはり彼奴の仕業か……。しかしギフトとは周囲一帯、都市一つ分を欺けるほどの力を持つというのか……?興味深いな。」
白鳥ひかる:「そこまでのものは…聞いたことはないですね」
>:ヘクダエルはこのギフトを用いて幽霊と、再生ヴィランを産み出しているのだろう。
瑞のGM:って所で
P☆ヘルシスター:「へぇ…」成程、そういうギフトなんだと
物見遊:「それでギフトが関わってる、ですか」
柚見 風音:「さすが、ブラックリスト入りするだけあって悪どい事企むものね」
白濱 良香:「そっか…そのギフトの力を辿るのが、あの装置なんだ…」
星空ひびき:「不明瞭な点は多いが、非常に厄介なギフトのようだね」
星空ひびき:効果範囲とかね
望月 マヤ:「でもあの装置は時空の歪みの観測装置では?」
望月 マヤ:「ギフトの力そのものというよりは……ギフトによって時空の歪みが出来ている…?」
ソウ:「多分、ギフトで時空が歪むんやない?」
望月 マヤ:「卵が先か鶏が先かみたいなものですね」
柚見 風音:「何にしても悪趣味すぎるっての。絶対許しちゃいけないわ」
望月 勇子:「チェスト魔王城だよ!」
柚見 風音:「そう、チェスト魔王城よ!」
スミレ:「チェスト魔王城ー!」
一条寺やよい:「チェスト魔王城ー!!!」
瑞のGM:未公開の情報項目はあと1つあります
P☆ヘルシスター:「何このノリ」
物見遊:「私にだって分からないことはある」
辺留瀬 一真:「わからん……」
キョウ:「さあ?」
星空ひびき:「あはは…さてね」
物見遊:ディメンション開いたっけ
白濱 良香:ディメはまだ
瑞のGM:まだ
白濱 良香:あとミラージュもまだ
瑞のGM:とりあえずこれで調査が1巡
物見遊:ウム
ミュウ:何の意味か知らないのに。と呆れながら次のお茶菓子を齧っている
瑞のGM:2巡目に参りまーす
白濱 良香:星空さんたちが狙いたいって言ってたからスルーした
星空ひびき:では宣言通り、ディメンションフリーズを開けよう
ミュウ:『いや、その場の雰囲気で察してるのかな……』と冷静な視線で見つめる小動物
一条寺やよい:演出としては、一年前ということで
一条寺やよい:「そういえば一年前って言えばあの事件ですよね」
一条寺やよい:と、私が持ちかける形で周知しますね
瑞のGM:はーい
>:・次元大凍結(ディメンジョンフリーズ)について[判定不要(行動は消費する)]
>:1年前のチバシティで発生した、『シヴァクゾーンの怪人が大量に発生した』事件。
>:原因はシヴァクゾーン大帝の兄の、悪逆大帝「アクギャック」である。
>:首領クラスの怪人である彼がチバシティを直接襲撃したことによって、
>:オーディナリー間で集団恐慌が発生、連鎖的にシヴァクゾーンの怪人が大量発生してしまった。
>:この事件には、多数のヒーローが出撃、応戦。
>:ヒーロー側にも相応の被害が出たものの、アクギャックの撃退に成功した。
>:大規模な事件ではあるが、トリックマジックによる性質からか、
>:確認されたオーディナリーへの被害はごく小さいものとされている。
瑞のGM:こんなところですかね
一条寺やよい:「と言う事件なんです」
一条寺やよい:「結果的にあまり騒ぎにはならなかったんですけど」
一条寺やよい:「ですけど…それ以来姿を見せなくなったヒーローも何人もいて」
>:※補遺※
一条寺やよい:「あれは、チバの危機だったんじゃないかというのが知る人ぞ知る噂ですね」
>:この時、アクギャックと戦ったうちの1人がひかるちゃんの単独変身魔法少女です
白鳥ひかる:はい…
白鳥ひかる:やよいさんが何人か、いなくなった魔法少女を上げる中で私の名前があって
白鳥ひかる:びくっとしたりします
星空ひびき:「ひかるちゃん…大丈夫かい?」
白鳥ひかる:「はい…、大丈夫です」
瑞のGM:情報項目ラスト:怪人ヘクダエルの目的について が調査可能になりました
白濱 良香:あとは目的とオマケのミラージュですかね
柚見 風音:まだそこ開けてないの忘れてた
P☆ヘルシスター:うむ
星空ひびき:そうだね、よろしく頼むよ
柚見 風音:理知判定やし行ってみようかなミラージュ
漆羽 真生子:魔王は財産点12あるので
漆羽 真生子:ファンブル以外なら情報項目はなんでも抜ける
P☆ヘルシスター:まぁ目的は任せましょ
柚見 風音:まずはミラージュ行っていいなら行くよ
漆羽 真生子:どうぞー
柚見 風音:2d6+5>=8 8だけならファンブルチェックや!
MarginalHeroes : (2D6+5>=8) → 8[3,5]+5 → 13 → 成功
柚見 風音:ふっ…
星空ひびき:10も抜けたね
>:・怪盗ミラージュについて[理知/8・10]
>:ミラージュはギフトを狙う三人組の怪盗だ。
>:主に使用するギフトは姿を隠す『イリュージョン』、射撃性能を上げる『シューター』。
>:この2つを使い分け、華麗にギフトを盗み出す。
>:[達成11で追加]
>:少数ながら、怪人と交戦している所を見たというオーディナリーの証言があった。
>:曰く、負傷をしていたとのこと。……彼らに何が起きているのだろうか?
瑞のGM:以上です
瑞のGM:あ、一行抜けてた
>:目的情報によれば、多数の再生怪人に追われているらしい。
星空ひびき:ふむ…?
漆羽 真生子:ピンチっぽいな
P☆ヘルシスター:「これは聞いたことあるね」
白鳥ひかる:一体、何があったのでしょうか
物見遊:「そうね、これはこちらでも把握していますね…多数というのは初めて聞きましたが」聞いたじゃなくて実際に見ただけど
白濱 良香:「何かあったのかな…」
一条寺やよい:「そんな、ミラージュ様が!?」
星空ひびき:「ミラージュが?どういうことだろう…」 考え込み
瑞のGM:まあ伏線ですね
漆羽 真生子:ちなみに追加でミラージュルートの情報項目がでるとかはないんだな
瑞のGM:ないです
アカネ:「まぁどろぼーだしなぁ、行く先々で恨み買ってるんじゃね?」
P☆ヘルシスター:「…もしかして、何か重要なギフトでも盗ったとか?」
P☆ヘルシスター:そう言えばこやつが貰ったメモって集合場所だけなのかい
P☆ヘルシスター:ミラージュから貰ったメモ
柚見 風音:「あんた達、ミラージュとも知り合いだったのね…」
瑞のGM:メモですか
柚見 風音:(伊達にヒーローやってる訳じゃないな、と感心感心という感じに
物見遊:「まぁ…ピュアミスティカとは少なからずの因縁? とやらあるらしいですし」詳しくは知らんけど
瑞のGM:そうですねぇ
星空ひびき:「まあ、ちょっとね」
アカネ:「いっぺんやりあってコイツ泣かされたんだぜ」
アカネ:(ソウを指差し)
一条寺やよい:「えっ、知り合いなんですか!?!?」
柚見 風音:「へぇ~」
ソウ:「泣いてへんよ!」
物見遊:「…そこの所詳しく」
P☆ヘルシスター:と言いつつメモチェック中
柚見 風音:「それにしてもピュアミスティカ……もとい星空ひびきだっけ?あんた想像以上に修羅場潜ってきてんのね……」
瑞のGM:走り書きのイラストと、『Watch out(気をつけろ).』という文字が書いてあります
P☆ヘルシスター:「…物見ー、これは?」
瑞のGM:イラストはまあ、ミラージュと直接あった人物ならわかりますね
物見遊:「イラスト…に、気をつけろ、と…」
一条寺やよい:「ピュアミスティカさん?あれ、ピュアミスティカもいるんですか?」
瑞のGM:イラストは、ミラージュの持つギフトのように見えます
ソウ:「うん、まぁ、ミラージュの騒動のときには居ったよ」
星空ひびき:「えっと、秘密だから…」 内緒にね?って風音さんに伝えておくね
物見遊:「…しょうがないわね。ちょっと、これ」ひびき、ひかるのタッグにメモ見せ
柚見 風音:わかった、と小声で返す(申し訳ない(※PL
P☆ヘルシスター:「ん。」借りられ
星空ひびき:ああ、別にいいんだよ
物見遊:「これ、あなた達なら分かると思うんだけど。どう」メモ見せ
柚見 風音:「何のメッセージかしら…」
星空ひびき:「どれどれ…?これは、彼らのギフトだね」
星空ひびき:イリュージョンかな?
瑞のGM:そこはあえて公開しないので、予測で進めてみてくださいネ
星空ひびき:ふむ…
物見遊:「成程…ね。ただ、どのギフトかまでは不明なのね」イラスト、具体的にはどんな形状? 見た目なんだろうな
物見遊:一応
瑞のGM:まあミラージュの持ってるギフトは様々な物品の形をしているのですが
瑞のGM:まあそれですね
星空ひびき:「素直に考えるなら、ギフトに気をつけろ。だよね」
星空ひびき:「おそらくヘクダエルのメモリーのことかな?」
瑞のGM:シューターはマガジンで、イリュージョンもミラージュが変身のためにマガジンに装填する以上、マガジンの形をしています
瑞のGM:(今決めた)
物見遊:つまりまぁマガジン以外の形状では無いと
瑞のGM:そうですね
物見遊:まぁシナリオ用ギフトという可能性もあるが
物見遊:「まぁ、そんな感じでしょうね」ギフト、メモリーに気をつけろと
P☆ヘルシスター:「とりあえず…こんな所? なのかな?」メモ引っ込め、情報出尽くしたし必要なのもー出した、筈
瑞のGM:あとはヘクダエルの目的についての情報をオープンするだけです
瑞のGM:サクッと判定しちゃいましょう
瑞のGM:誰行きます?
P☆ヘルシスター:まだあった…
星空ひびき:マオレンジャー、行くかい?
漆羽 真生子:あいよー
漆羽 真生子:ヘクダエルの目的ー
漆羽 真生子:2d6+6>=13 知覚も理知も変わらず そりゃ
MarginalHeroes : (2D6+6>=13) → 5[2,3]+6 → 11 → 失敗
漆羽 真生子:財産点2点使おう
瑞のGM:はい成功
漆羽 真生子:「事前にナイラトブルー配下の忍びのものに特別ボーナスを与えておいた」
漆羽 真生子:「これでやる気になった彼女たちからの報告がくるはずだ」
辺留瀬 一真:「だからアイツラ張り切ってたのか……あの俺の手取りは……」
漆羽 真生子:「変わらぬ。」
漆羽 真生子:「アスペンか伊坂に言うようにせよ」
柚見 風音:やはり世の中は金…
瑞のGM:では情報
>:・怪人ヘクダエルの目的について[知覚/13or理知/13]
>:怪人ヘクダエルの行動は2つ。
>:1つ、『1年前に狙いを絞った記憶の再現』
>:2つ、『撃破されたヴィランの再現』
>:この2つを合わせた内容……
辺留瀬 一真:←マオパレス21で警備のバイトやってる 手取り12万/月
>:つまり、ヘクダエルはシヴァクゾーン怪人の大量復活
>:1年前……ディメンジョン・フリーズの再現を狙っているのではないか?
漆羽 真生子:「ふむ。」
瑞のGM:はい、情報は以上です
漆羽 真生子:「うむむ……」
白鳥ひかる:「あの事件の…再現…!?」 ガタッと思わず席を立つ
漆羽 真生子:「彼奴の目的はわかったが……」
望月 マヤ:「なぜ攻撃が通らなかったのか……」
望月 マヤ:「わからないことには撃破は難しい……」
星空ひびき:「ひかるちゃん…」
P☆ヘルシスター:「なるほど傍迷惑」
柚見 風音:「そんなの、本体を別の場所に隠してるからに決まってるわ!」
瑞のGM:おっ、いいですね
柚見 風音:「そして遠くからニヤニヤ笑うんだわ。」
物見遊:「そちらの…ひかるさんは、何やらあの事件と強い関わりがあるようですか」反応見て
望月 勇子:「なるほどー」
一条寺やよい:「えっ、そうなの?」
瑞のGM:ピュアミスティカ、思いつく
白鳥ひかる:「当事者では…ありました」 目を伏せて
白濱 良香:「白鳥さん…」
物見遊:「ありました」過去形なぁ…と
一条寺やよい:「当事者って…」
星空ひびき:「一条寺くん、そこはあまり深入りしないでくれ」
星空ひびき:さて、何を思いついたのかな
瑞のGM:正午の幽霊には『生きている人物』の霊も居た
瑞のGM:結局はメモリーのギフトによる疑似的なものだが
瑞のGM:実体がなければ、攻撃は当たらない
瑞のGM:ちょうどミラージュもイリュージョンのギフトで似たようなことをしていたと、思い出すでしょう
星空ひびき:幻惑のギフトか…
望月 勇子:「つまりあの時戦ったのも本体じゃなくて幻影でも無くて……記憶の残り香ってところだってこと?」
望月 マヤ:「実態がないなら倒せないのも頷けますね。」
星空ひびき:「どうだろう。君たちは散々煽られたっていうし記憶の残り香であったかは怪しいけど」
漆羽 真生子:「普段からあのようにおちょくってるのだろう」
星空ひびき:「そもそも奴に攻撃もされなかったと言うなら、ホログラムのようなものだったのかも」
星空ひびき:「丁度、ミラージュがギフトの力で正体を隠すように」
漆羽 真生子:「ふむ。」
P☆ヘルシスター:「妖怪の非実体とも違いそうだよね、話聞いた感じだと」
漆羽 真生子:「どちらにせよやることは変わらぬ。」
物見遊:「あれは一時的に実体消すだから、違いそうね…」
漆羽 真生子:「これだけの計画だ。必ず実体を表すタイミングがあるだろう。」
漆羽 真生子:「そこを」
星空ひびき:「風音さんが言った通り、奴の本体は後ろで笑ってたのかもしれないね」
望月 勇子:「チェスト魔王城!」
望月 マヤ:「チェスト魔王城!」
物見遊:「それは置いておいて」天丼!
柚見 風音:「つまり本質的に愉快犯ってことね」
瑞のGM:正解(エサクタ)!
一条寺やよい:「チェスト魔王城!」
P☆ヘルシスター:「それはあるかもねー」ありそう
白鳥ひかる:「………」 座って拳を固く握る
星空ひびき:その拳を手のひらで包み込んで
白鳥ひかる:「ひびきちゃん…」
星空ひびき:「大丈夫。止められるよ」
星空ひびき:「今度は2人で、いや…」
星空ひびき:「ここにいる全員で食い止めよう」
白濱 良香:「私も…頑張るよ」
白濱 良香:とその手の上から握ろう
白鳥ひかる:「良香さん」
一条寺やよい:「私もがんばりますよっ!」 便乗して!
白濱 良香:「だからきっと、大丈夫」
漆羽 真生子:「安心するが良い。魔王も付いている。」
望月 勇子:「そして勇者もついてる!」
柚見 風音:「これ以上ないほど頼もしい言葉。」
白鳥ひかる:「やよいさん、それに魔王様に、みなさん…」
望月 勇子:「魔王はよく勇者に世界の半分くれるから勇者=世界の半分!魔王=残り半分!」
望月 勇子:「だから両方がついてる今なら世界中がキミの味方だよ!ひかるちゃん」
キョウ:「勇者算か何か?」
白鳥ひかる:「ふふっ、心強いです」
星空ひびき:「滅茶苦茶な理論だけど、それぐらいの気持ちで行かないとね」
P☆ヘルシスター:「…あたしはギフト手に入るなら何でも良いよー」人間分からんなぁ
物見遊:「この子は本当…」
アカネ:「良香が乗るならあたしらも乗るぞー」
柚見 風音:「しかし、嬉しいわね。ぽっと出の私まで認めてくれるなんてさ」
スミレ:「いえーい」
白鳥ひかる:「世界を守るなら、そこに違いはありません」 風音さんの言葉に首を振って
白鳥ひかる:「ヴィランの野望を食い止めるため…力を貸してください!」
柚見 風音:「ありがとう。」
白濱 良香:「もちろん…!」
柚見 風音:「計画の一環なのかは知らないけど、人を馬鹿にして楽しむ奴は見過ごせないのよ」
柚見 風音:「それに……」
柚見 風音:「あんた達にはそれ以上に、戦う理由がありそうだし……そんな姿を見せられるとね……」>ひかる
星空ひびき:「決まりだね!」
星空ひびき:「怪人ヘクダエル、彼の野望を打ち砕いてやろう!」 おーっと手を上げて
漆羽 真生子:これは物凄くいい感じのシーン終了タイミングなのでは…?
瑞のGM:みんなでおーってやってシーンエンドですかね
瑞のGM:今回のPC、男女比率が1:99みたいな状態なのですごく映えますね
ミュウ:不明な小動物もいるぞ!(がじがじ
星空ひびき:そもそもマオレンジャーだけで男女比が1:99になっている気がするよ
漆羽 真生子:馬王号も♀だしな
白濱 良香:まず持ってきてる人数がですね
馬王号:ヒヒン……(
瑞のGM:はーい
瑞のGM:2周目調査してないのは白濱くんとヘルシスターですね
白濱 良香:そういえばそうですね
瑞のGM:時間に余裕ができたということで
瑞のGM:調理室効果に加えて、PC全員FPとMPを追加で2d回復していいですよ
白濱 良香:え、HP(小声)
P☆ヘルシスター:むり
柚見 風音:かなしみ
白濱 良香:ぴぇん
P☆ヘルシスター:えーと5dずつ?(追加有りってことは
瑞のGM:Yes
星空ひびき:5d MP回復!
MarginalHeroes : (5D6) → 16[1,1,3,5,6] → 16
星空ひびき:全快だね
瑞のGM:今回はGM裁定ということで(明日忘れそうなので)今回復しておこうね
柚見 風音:5d6 FP
MarginalHeroes : (5D6) → 24[4,4,5,5,6] → 24
漆羽 真生子:5d6 MPk回復!
MarginalHeroes : (5D6) → 17[2,2,3,4,6] → 17
P☆ヘルシスター:5d FP>MP #1
MarginalHeroes : (5D6) → 20[2,2,4,6,6] → 20
P☆ヘルシスター:5d FP>MP #2
MarginalHeroes : (5D6) → 23[2,4,5,6,6] → 23
白濱 良香:5d6 F→M #1
MarginalHeroes : (5D6) → 15[1,2,2,5,5] → 15
白濱 良香:5d6 F→M #2
MarginalHeroes : (5D6) → 19[1,2,4,6,6] → 19
柚見 風音:5d6 MP
MarginalHeroes : (5D6) → 15[1,2,2,5,5] → 15
漆羽 真生子:5d6 FP回復!
MarginalHeroes : (5D6) → 21[3,3,4,5,6] → 21
柚見 風音:MPの闇は深い…!
漆羽 真生子:14+17
漆羽 真生子:c(14+17)
MarginalHeroes : 計算結果 → 31
白濱 良香:マティスのFPを+15(FP:10->25)
白濱 良香:マティスのMPを+19した(MP:35->46)
白濱 良香:逆なら…
P☆ヘルシスター:回復ヨシ全快
柚見 風音:エンジェルビートのFPを24回復(FP:13->33)
漆羽 真生子:もう一度どこかで回復しておきたい魔王であるなあ……
柚見 風音:エンジェルビートのMPを15回復(MP:39->54)
白濱 良香:FPもですけどHP欲しいですね…
瑞のGM:では、今日はここまでにしましょうね
瑞のGM:遅くまでありがとうございました
漆羽 真生子:お疲れさまでした
星空ひびき:お疲れさま!
紅ユイ:お疲れ様でした
瑞のGM:明日、というか今日のお昼はアイテム購入シーンを挟んでからクライマックスに向かおうと思います
柚見 風音:お疲れ様でした
瑞のGM:ではでは、お疲れさまでしたー!
白濱 良香:お疲れさまでした
瑞のGM:点呼開始!
漆羽 真生子:準備完了!(1/5)
星空ひびき:準備完了!(2/5)
poipoi3:準備完了!(3/5)
白濱 良香:準備完了!(4/5)
柚見 風音:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
瑞のGM:はーい
瑞のGM:こんにちはー、再開していきましょうね
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
星空ひびき:よろしくお願いするよ!
白濱 良香:よろしくおねがいします
柚見 風音:よろしくお願いします。
紅ユイ:よろしくおねがいします
瑞のGM:◆お詫び◆ミラージュのメモの描写について◆
漆羽 真生子:よろしくお願いする
瑞のGM:想定してなくて何も考えてなかったからその場で言ったけど、一晩寝てアレぼかす意味ないですねってなりました
漆羽 真生子:睡眠は大事だ
白鳥ひかる:なるほど
瑞のGM:メモにあったギフトは《ギフト:イリュージョン》で違いないです
紅ユイ:はいさい
星空ひびき:まやかしに気をつけろだとか、そのままギフトに気をつけろだとか
星空ひびき:そういう意味ってことかな、現状はそう考えておくとしよう
瑞のGM:ではでは、今日はですね
瑞のGM:購入シーンという名の、マスターシーンからです
瑞のGM:舞台裏使っていいよタイムですね
瑞のGM:買うものある人や、回復したいぜって人は何するか決めておいてね
シーン12:「狙われた怪盗」
>:◆シーン12:「狙われた怪盗」>:>シーンプレイヤー:GM(マスターシーン)
>:PCたちが幽霊事件を調査する傍ら、怪盗ミラージュの3人は再生ヴィランに追われていた。
>:奴らの狙いはミラージュの持つ、ギフトを探知するアイテムのようだが……?
レッドミラージュ:「おらよっ!」 シューティング!
蕎麦怪人サーヌキ:「ぐわぁぁぁぁ!!オーバーマンチャーチと、蕎麦に栄光あれぇぇぇぇ」
ブルーミラージュ:「これで5体目……いや、今ので6体目か」
イエローミラージュ:「アイツなんにゃ」
イエローミラージュ:「オーバーマンチャーチと蕎麦、同列に並べていいのかにゃ……」
レッドミラージュ:「ツッコミやってる場合かよ、次が来るぜ」
ブルーミラージュ:「ああ。……こいつが狙われているからな」
ブルーミラージュ:懐から取り出したのは、ギフトを探知するアイテム!
イエローミラージュ:「それをあの子(ヘルシスター)に渡しておけばあたしたちは狙われなかったんじゃないかにゃ……」
レッドミラージュ:「バカ、そのまま持ってかれたらどうすんだよ」
ブルーミラージュ:「だが、ヘクダエルの"分身能力"についての情報は共有できた」
ブルーミラージュ:「後は……」
瑞のGM:その時、ミラージュを銃弾が襲う!
レッドミラージュ:「くっ、新手か!?」
???:「時間を稼げば勝てる、とでも言うつもりだったか?」
???:「それは誤りだ。ヒーローたちは既に我らの罠にかかっている」
イエローミラージュ:「お前は……!」
瑞のGM:謎の人物が顔を覆うフードを外す
瑞のGM:そこに居たのは……
タイムパトロール ガンマ:「我らがアクギャック様のため、貴様はここで足止めさせてもらう」
瑞のGM:舞台裏行動の宣言をどうぞー
紅ユイ:薬草購入判定して成功しました
星空ひびき:ハートフルジュエルを購入したよ(達成値14+財産2Pで成功)
紅ユイ:財産2P使った
白濱 良香:FP回復MAX
漆羽 真生子:MPを18点回復したぞ MP49だ
柚見 風音:MP回復
瑞のGM:はーい
瑞のGM:準備はいいかい、クライマックスだよ!
星空ひびき:OK!
紅ユイ:あいよ
アカネ:最初からクライマックスですけど??
瑞のGM:アカネ、ステイ
アカネ:はい
白濱 良香:準備OKです
漆羽 真生子:クライマックスだからな
漆羽 真生子:全員登場だ
瑞のGM:ではでは
漆羽 真生子:(そっかー全員登場かー……名乗り口上大変だな……
白濱 良香:あっ…
白濱 良香:(察し)
クライマックスフェイズ
シーン13:「ゴースト・シティ」
>:◆シーン13:「ゴースト・シティ」>:>シーンプレイヤー:PC1
>:キミたちが情報を集めきる頃、時空観測装置に反応がある。
>:装置が示す先は、PC5が最初に幽霊を見た広場!
>:キミたちはその広場で、怪人ヘクダエルと対峙するのであった。
瑞のGM:という訳でまた装置に反応があります
スミレ:「よしかよしか、また装置ひかってるよ!」
白濱 良香:「本当だ…!」
白濱 良香:今までより反応が強いとかなのかな
瑞のGM:そうですね
星空ひびき:「なるほど、こう反応しているわけだ」
瑞のGM:これまでの中で一番反応が強いです
漆羽 真生子:「向かうべきであろうな」
白濱 良香:「うん…!」
一条寺やよい:「行きましょう!」
白濱 良香:船を反応の方へ向かわせよう
白鳥ひかる:「そうですね、急がないと」
白濱 良香:「今までより強く反応してるから…もしかしたら…」
柚見 風音:「そういうことね」
瑞のGM:キミたちが現場に急行すると
瑞のGM:そこは異様な冷気に満ちています
星空ひびき:「……!」 ぞくっ
瑞のGM:その様子はまさに『次元大凍結(ディメンジョン・フリーズ)』!
R良香:「うわ寒っぶ!何月だよ今!」
白鳥ひかる:「この、感覚…」 身体を抱いて
P☆ヘルシスター:「面白い状況になってるねぇ…戦場の香りがするよ」舌なめずり
物見遊:「この状況を面白いって言えるのはあなたくらいよ」
一条寺やよい:「大丈夫です!私たちがいますよっ」 そんなひかるちゃんの手を握ります
漆羽 真生子:「根の国(コキュートス)よりは温かい。……しかしコキュートスはホワイトの管轄であるからして……」
星空ひびき:「まったく、一条寺くんはブレないね」 私ももう片方を握ろう
漆羽 真生子:「………寒い。」
R良香:「強がりかよ」 >魔王
白鳥ひかる:「やよいさん、ひびきちゃん…ありがとうございます」
柚見 風音:「ただ寒いだけじゃないわ。気持ち悪い寒気よ」
瑞のGM:さて、キミたちが広場に降り立つと
瑞のGM:近くのビルの屋上から声がする!
怪人ヘクダエル:「休日の広場に集合とはご機嫌じゃねぇか、ヒーロー」
怪人ヘクダエル:「呑気なもんだぜ、俺も混ぜてくれよォ」
星空ひびき:「君は…!」
漆羽 真生子:「出たな!」
R良香:「アンタがヘクダエルって奴か!」
望月 マヤ:「チェスト魔王城!!」
白鳥ひかる:「あの怪人が、ヘクダエル…」
望月 勇子:「チェスト魔王城!!」
P☆ヘルシスター:「あれがねぇ」あれかぁと
一条寺やよい:「チェスト魔王城ー!」
怪人ヘクダエル:「そうそう俺、ヘクダエルw」
漆羽 真生子:「チェスト魔王城!!!」(親指を下に向ける仕草
怪人ヘクダエル:「んん~~~~???聞こえねぇな~~~~」 耳に手を当てる仕草
柚見 風音:「リストで見るより何倍もいやらしい顔してるわ」
怪人ヘクダエル:「まあどうでもいいよなぁ」
怪人ヘクダエル:「どうせテメェらは今からここでお陀仏なんだからよォ!」
星空ひびき:「(なんだ?あの余裕は…)」
怪人ヘクダエル:「でもぉ」 ちょっと可愛らしい声を作って
怪人ヘクダエル:「ヘクダエル、ちょっと気になりまぁす!」
漆羽 真生子:「なにがだ」
怪人ヘクダエル:「なんでヒーローってのはこう」
怪人ヘクダエル:「わざわざ雑魚を目の前に出してくれるのか、ってなァ!!」
瑞のGM:その時、影から再生ヴィランが飛び出してくる!
瑞のGM:狙いは……一条寺やよい!
R良香:「ンだと…?」
一条寺やよい:「えっ…」
星空ひびき:「一条寺くん!」 庇っていいやつかな?
瑞のGM:いいよぉ
星空ひびき:ヘクダエルを警戒してたから生身でもギリギリ、間に合ったということで
星空ひびき:間一髪、一条寺くんのほうに飛び込んで攻撃から逃します
R良香:(良香)「星空さん!一条寺さん!」
白鳥ひかる:「ひびきちゃん!」
星空ひびき:「いたた…こっちは大丈夫…だけど」 キッとヘクダエルを睨む
一条寺やよい:「ひびきちゃん…ありがとう」
怪人ヘクダエル:「いや~~助かるぜ~~~でっかい的を用意してくれてよォ」
漆羽 真生子:「下衆が」
R良香:「テメェ…正々堂々勝負しろ!」
怪人ヘクダエル:「ま、この程度躱してくれなきゃあ張り合いがねぇ」
白鳥ひかる:「卑劣…!」 二人の元へ駆け寄って
怪人ヘクダエル:「しょうがねぇ」
怪人ヘクダエル:「雑魚が束になったところで雑魚だって教えてやるぜ!」
怪人ヘクダエル:「ヒャハハハハ!来い、戦闘員!」 周囲から戦闘員が湧き出します
柚見 風音:(この間、食ってかかろうとしていたが、フェレットに足を踏まれていた
星空ひびき:「一条寺くん、私のそばを離れないように!行くよ、ひかるちゃん!」
白鳥ひかる:「行きましょう!」
柚見 風音:「気をつけて、あいつは何をしでかすかわからない」(なにせあの性格だから
一条寺やよい:「えっ、部長?それは…」 ペンダントを見て
星空ひびき:「こういうことさ。変身!」
怪人ヘクダエル:「おっと敵前で隙を晒すバカはっけ~ん」
怪人ヘクダエル:「そのまま倒れてろや!」 闇のエネルギーをヒーローたちに射出する!
白鳥ひかる:変身バンクの途中に攻撃…!?
一条寺やよい:反則ですよっ!?
星空ひびき:「なっ…」
望月 マヤ:「こいつ……お約束が通じない……?」
馬王号:ヒ ヒン…(お困りのようですね……)
P☆ヘルシスター:「何とか出来そう? じゃ、ないね?」
馬王号:ヒ ヒン……(変身中に攻撃するとは作法も知らぬ下衆。この馬王号にお任せください。。。)
一条寺やよい:「あなたは…馬王号様!?」
馬王号:ン ……(ミドルでも出しましたね……私は変身中のガードフィールド(畳)を出すことが出来ます。)
P☆ヘルシスター:こちらはミスティカのタッグのカバーに入るかな…馬1体で何とかなる、なる?
馬王号:・ …………(力を一部解放します……なに、23人までなら余裕です……)
P☆ヘルシスター:万能すぎない君
馬王号:・ …………(行きますよ!ヒーロー達!あなた達の希望の灯火を見せつけるのです!)※巨大化
馬王号:・ ………!(巨大畳展開)
R良香:「うわでっか」
P☆ヘルシスター:「何あれ」と言いつつ、身体動かせ
怪人ヘクダエル:「何ィ!?」
馬王号:(大体300m)
R良香:(良香)「今のうちに…!」
P☆ヘルシスター:「…変に頑張る必要無かったねこれ?」
ピュアミスティカ:「いやいや、流れ弾から守ってくれて助かったよ」 変身完了!
R良香:「変身!」"Cardinal form"
白鳥ひかる:「どこまでも卑怯な的です…許せません」
白鳥ひかる:敵
漆羽 真生子:【勇者変身!】
ミュウ:『僕たちもあの馬を見習わなくちゃね。それじゃ、今のうちにやるよ』
望月 勇子:「ありがとう馬王号!!行くよっ!ブレイブシンクロオーバードライブ!」
望月 マヤ:「ブレイブシグナル……チャージ!シンクロオーバードライブ!」
真無双勇者ブレイブシスター:「真無双勇者ブレイブシスター!歪みに蠢く悪を絶つ!!フルチャージ!!」
漆羽 真生子:魔王転身っ!
ルシファーシルバー:「堕ちた暗闇の中でもなお光り輝く孤高の明けの明星!大魔王ルシファーシルバー!!」
ルシファーシルバー:「魔王戦隊マオレンジャー!貴様に裁きを下す者だ」
物見遊:『…向こうに気が逸れてて良かったというべきか』場から離れつつ、荷物のドローンのマイクから聞こえる
P☆ヘルシスター:「お、よっと」ドローン展開
ミュウ:『ってお馬さんや魔王様に見とれてるんじゃないよ。えいやっ』強制的に変身させる
一条寺やよい:「ウソ、部長が…ピュアミスティカ!?」
ピュアミスティカ:「正確には、私とひかるちゃんが…だけどね」 一条寺くんを庇うように立って
柚見 風音:「きゃあっ!」変身!
ピュアミスティカ:「クラスのみんなには内緒だよ?なんてね」
P☆ヘルシスター:「あ、いいねそれ」そのフレーズグッドだよ
一条寺やよい:「…はれっ!?良香ちゃんも変身してるー!?」
怪人ヘクダエル:「ちぃ、変身しやがった」
マティス:(良香)「あ、あはは…」
マティス:(良香)「まぁうん、私も実は…ね」
一条寺やよい:「マティス様の正体が良香ちゃん…!?」 衝撃の真実!
ピュアミスティカ:「…気づくの遅くないかい?」
P☆ヘルシスター:「今更だね?」
マティス:「だよなぁ」
物見遊:『今更ね…』
望月 マヤ:「これもまた青春の1ページ」
マティス:「ま、それはそれとして…」
ピュアミスティカ:「ともあれ」 ヘクダエルへと向き直り
マティス:「オレ、参上!こっからが本番だぞ、クソフード!」
ピュアミスティカ:「君の悪行もこれまでだ!お縄についてもらおうか!」 指差し
エンジェルハート:「ふん、アンタのその煽りぐせもここまでよ!」
P☆ヘルシスター:「どうなるかな?」直感が告げている
怪人ヘクダエル:「仕上げだ!楽しませてもらおうじゃねぇか!」
物見遊:『どうなるでしょうね…』あの手のはしぶといからなぁ…と見解一致
瑞のGM:戦闘入りまーす
瑞のGM:よろしいでしょうか
ピュアミスティカ:勿論さ!
白濱 良香:はいな
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:よいぞ
マティス:こっち
エンジェルビート:はい
瑞のGM:では戦闘入りまーすということで
瑞のGM:コマ並べておくんで15時まで小休止といきましょう
マティス:はーい
瑞のGM:点呼開始!
ピュアミスティカ:準備完了!(1/5)
マティス:準備完了!(2/5)
poipoi3:準備完了!(3/5)
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:準備完了!(4/5)
エンジェルビート:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
瑞のGM:よーし
瑞のGM:準備はいいかなー
ピュアミスティカ:さあ、クライマックスだ!
マティス:おー!
P☆ヘルシスター:あいよっ
エンジェルビート:おk竏驤
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:わー
シーン14:「再演・次元大凍結」
>:◆シーン14:「再演・次元大凍結」>:>シーンプレイヤー:PC1
瑞のGM:クライマックス戦闘です
瑞のGM:戦場!
瑞のGM:PC全員は第1エンゲージ!
瑞のGM:10m正面にエンゲージ2、ここにはシヴァクゾーン戦闘員のキンキンコールドが2体立ってます
瑞のGM:エンゲージ2の左右にも同様にエンゲージ3と4、ここにもキンキンコールド2体
瑞のGM:PCの正面20mの位置にアビスパイダーが居て
瑞のGM:30m位置にヘクダエルが居ます
白鳥ひかる:「忘れもしません…あれは冷え切った心が生んだシヴァクゾーンの怪人です」 キンキンコールド
マティス:「ここら一帯が寒いのはアレのせいか」
ルシファーシルバー:「数だけは多いな」
ピュアミスティカ:「なるほどね…だったら私たちの手で溶かしてあげようじゃないか」
怪人ヘクダエル:「おっとそれだけじゃあないぜ!」
瑞のGM:ここで時空観測装置がひときわ強く反応する!
瑞のGM:セットアップ!
マティス:(良香)「観測装置が…」
P☆ヘルシスター:飛翔(2MP)
怪人ヘクダエル:《領域作成:夢3》:FPが代償の特技・武器の消費を+3FP
マティス:最初から全力!
エンジェルビート:期待の光(5MP)
マティス:マティスのMPを-4した(MP:46->42)
エンジェルビート:エンジェルビートのMPを5消費(MP:68->63)
白鳥ひかる:「…!なにか嫌な感じが」 くらっ
瑞のGM:怪人ヘクダエルがフィールドを広げる!
瑞のGM:すると……見たまえ!
瑞のGM:周囲にシヴァクゾーン怪人の幻影、そしてヒーローの幻影が次々に現れる!
怪人ヘクダエル:「ヒャハハハ!懐かしいだろ?なぁ、ピュアミスティカぁ!」
怪人ヘクダエル:「あの日の再現だ! おっと、懐かしすぎて泣いても良いんだぜェ?」
白鳥ひかる:「そんな、これって…!?」
ピュアミスティカ:おっと、特技特技
ピュアミスティカ:《絶対観察》セットアップ / 単体 / 視界 / 4MP
瑞のGM:ただ、完全再現ではないようで
瑞のGM:まだ空の辺りはいつものチバシティですね
ピュアミスティカ:「これは、一年前の事件の光景か!」 いっそうヘクダエルを警戒する 対象はヘクダエル
瑞のGM:マーブル模様って感じでしょうか
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:魔王様は天冥の構えを取った……時空が歪む……!セットアップ特技を2回使用する!
ピュアミスティカ:所々に過去の光景を写すシャボンがふわふわ浮いてるような感じだろうか
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:魔王の絶対的カリスマ!マオレンジャー以外の全員はこのラウンド中に与えるダメージに+2d! 忘れるなよ!!
瑞のGM:シャボンが浮いてる周囲だけリアリティのある幻影が見えてる感じですね
ピュアミスティカ:「落ち着いて、ひかるちゃん…これはまやかしだ」
瑞のGM:空にはまだ浮いてない
瑞のGM:そうですね、ひかるちゃんが戦っていたのも空でしょうね
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:魔王様は従者融合を使用した!対象は従者:魔将軍!従者を使った攻撃ダメージが+1d(合計2d)された!
一条寺やよい:「これが、あの時のチバシティ…」
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニットのMPを22消費(MP:49->27)
ピュアミスティカ:ピュアミスティカのMPを4消費。(MP:59->55)
ピュアミスティカ:「(ヘクダエルの発言、何かが引っかかる…)」
ピュアミスティカ:「(彼は何を企んでいる…?)」
瑞のGM:ではセットアップいいですかね
P☆ヘルシスター:OK
ピュアミスティカ:OK!
エンジェルビート:おk
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:OK
瑞のGM:イニシアチブ!
瑞のGM:15!
マティス:はいな
瑞のGM:ヘクダエル&エンジェルビート!
瑞のGM:エンジェルビート先に動きます?
エンジェルビート:なんかやってくるのかな、と思ってたがそうでないのならお先に
瑞のGM:イニシ特技は使いません
瑞のGM:>ヘクダエル
瑞のGM:どうぞ~ >エンジェルビート
エンジェルビート:んではムーブで鍵盤ロード
瑞のGM:移動します?
エンジェルビート:とりあえずエンゲ4に移動しまして
瑞のGM:そこからヘクダエルには20mということにしておきましょう。いいですよ
エンジェルビート:マイナー飛ばしてメジャーでサウンドストーム
エンジェルビート:ここまでMP消費9
エンジェルビート:エクステンションの使用タイミングはここでよかったかな?
瑞のGM:対象選択のタイミングですね
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:エクステンション!
エンジェルビート:雑にエンゲ6を指定してからエクステンションで範囲(選択)を場面化
エンジェルビート:敵キャラ全員を対象に特殊攻撃や!さらに伝説の戦士も使って+1D6
怪人ヘクダエル:「音で攻撃だとォ!?」
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:カリスマの2d忘れずに!
エンジェルビート:もちろん忘れてないよ!
エンジェルビート:「悪寒を吹き飛ばす、戦いの旋律を奏でよう!」
エンジェルビート:命中判定いきますえ
瑞のGM:はーいどうぞー
エンジェルビート:2d6+13 避けられるかー!
MarginalHeroes : (2D6+13) → 9[3,6]+13 → 22
瑞のGM:強い!
ピュアミスティカ:高いね、いい滑り出しだ
P☆ヘルシスター:エクステは数少ないし押し込むか
P☆ヘルシスター:グレサクはいるかい
エンジェルビート:カモン!
エンジェルビート:おっとここまでのMP消費忘れそうなので今しておく、合計19点
エンジェルビート:エンジェルビートのMPを19消費(MP:63->44)
P☆ヘルシスター:「力を貸して上げるよ。あたしのために働けー」グレサクぽいっちょ
エンジェルビート:わーい
瑞のGM:気軽に切ってくれるなぁ
エンジェルビート:「感じるよ、ヘルシスターの熱い鼓動を」
瑞のGM:回避ロール行きまーす
エンジェルビート:判定がクリティカル化しました!
P☆ヘルシスター:命中クリティカルで回避する人はどうぞ
怪人ヘクダエル:2d6+11>=22 「ぐおっ、耳が……!?」
MarginalHeroes : (2D6+11>=22) → 6[2,4]+11 → 17 → 失敗
アビスパイダー:2d6+10>=22
MarginalHeroes : (2D6+10>=22) → 6[1,5]+10 → 16 → 失敗
キンキンコールド:魂魄値14*!
瑞のGM:全員命中!
エンジェルビート:よっしゃよっしゃ
エンジェルビート:追加ダメージ群は期待の3d6、魔王様の2d6、伝説の1d6、クリティカルの2d6、鍵盤1d6
瑞のGM:高い高い高い
エンジェルビート:「ふるえるぞハート!燃え尽きるほどヒートッ!」
エンジェルビート:11d6+19 雷属性!
MarginalHeroes : (11D6+19) → 48[2,3,3,4,4,4,5,5,6,6,6]+19 → 67
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:痺れるっ!
白鳥ひかる:凄いです!
ピュアミスティカ:上振れが凄い!
エンジェルビート:私らしくない出目だぁ
マティス:すげぇ
P☆ヘルシスター:つよい
瑞のGM:めっちゃ上振れしたね……?
エンジェルビート:「刻むわ、魂魄のビートッ!!」 敵全体に強烈なしびれる破壊音波!
エンジェルビート:ビィン!
怪人ヘクダエル:「うわ~~!俺様やられちゃ~~う!」
P☆ヘルシスター:「全然ピンピンしてるね。よし次」
怪人ヘクダエル:「訳ねぇだろうが!《邪障壁》ィ!」
物見遊:『あの反応まだまだ余裕そうね…ほら』はい
白鳥ひかる:「思わず心が熱くなる音楽…確かにシヴァクゾーンには効果的です…」
怪人ヘクダエル:《邪障壁5》!
怪人ヘクダエル:5d6 おらよぉ!
MarginalHeroes : (5D6) → 22[3,4,4,5,6] → 22
ピュアミスティカ:「なるほど、ああいう戦い方もあるわけだ」
怪人ヘクダエル:俺様へのダメージを22点軽減!
エンジェルビート:「くぅーっ!遮ってないでちゃんと聴きなさいよ!」
怪人ヘクダエル:さらにさらにィ!雷属性への耐性は7!
怪人ヘクダエル:29点の軽減だ!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:7点か
怪人ヘクダエル:「ぐわぁぁぁぁ」 それはそれとして吹っ飛ばされる
エンジェルビート:それでも40点近く入った
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:特殊属性にしてはそこそこ高い
物見遊:『連続して使える物じゃない筈よ。狙い時…他のヒーローの皆さんに任せましょうか』
一条寺やよい:「エンジェルビートさんー!かっこいいですっ!」
瑞のGM:c(67-29)
MarginalHeroes : 計算結果 → 38
瑞のGM:怪人ヘクダエルに38のダメージ!(FP:0->38)
ルシファーシルバー:「ダメージが効いているな」
瑞のGM:アビスパイダーくん耐性ありません
瑞のGM:再生怪人アビスパイダーに67のダメージ!(FP:0->67)
瑞のGM:キンキンコールド!
望月 マヤ:「まだ奥の手は使ってないということでしょうか。それとも本体だから…?」
真無双勇者ブレイブシスター:「ダメージが通るなら倒せる!チェスト魔王城だよ!」
瑞のGM:こいつら結構盛ったんですよ
瑞のGM:こいつらね、モブ戦闘員なのに雷耐性8点もあるんですよね
エンジェルビート:高い
瑞のGM:まあFPは40なんですけど……
瑞のGM:キンキンコールド、消滅!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:なんとヘクダエルよりも硬い
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:だがFPがたりない
怪人ヘクダエル:「チッ……やるじゃねぇか」
怪人ヘクダエル:「だがまだまだ甘ちゃんなんだよ!」
瑞のGM:ヘクダエルのターン行きます
真無双勇者ブレイブシスター:「くるよっ!」
エンジェルビート:はっや
ピュアミスティカ:キミが言うかい…?
P☆ヘルシスター:最速ウーマンと同足なんだなぁ
怪人ヘクダエル:武器2:ブレインコントロール
怪人ヘクダエル:攻撃:闇+25/特殊<14> C値10 対象:範囲 射程:30m
怪人ヘクダエル:さらにさらにィ、エクステンション!
ピュアミスティカ:何っ!
怪人ヘクダエル:シーン攻撃だぜェ!
怪人ヘクダエル:命中判定!
エンジェルビート:ブルータスお前もか
P☆ヘルシスター:BS特技の宣言無しの純ダメージ…かな(名称見て
怪人ヘクダエル:2d6+14 「お返しだ、くれてやるぜェ!」 幻覚を見せつつ、言葉で惑わす!
MarginalHeroes : (2D6+14) → 6[2,4]+14 → 20
P☆ヘルシスター:まだナイトメアは良いか、良いかな?
エンジェルビート:何もなければ達成値下げる?
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:付属効果つきの攻撃なのかな
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:あたってダメージ出てからのお楽しみかな
瑞のGM:あたってダメージでてからのおたのしみ
ピュアミスティカ:達成値が下がるなら私とマティス、エンジェルビートは避けられそうだね
エンジェルビート:とりあえず魅了の声を使うかどうか決めるかな
瑞のGM:ん~~~
瑞のGM:悩むな~~~
怪人ヘクダエル:いや、いいか
瑞のGM:何か使います?
マティス:達成ダウンが来るならベルトフィールドわんちゃん狙ってもいいかもなぁ
P☆ヘルシスター:全体だし下げて良いんじゃないかな…シーン攻撃はそこまで回数無い筈だし
エンジェルビート:んじゃま使いますか魅了の声
エンジェルビート:達成値を20→17に減少させる
エンジェルビート:エンジェルビートのMPを4消費(MP:44->40)
瑞のGM:はい、回避どうぞー
マティス:ベルトフィールド 特殊攻撃を回避で受けます
P☆ヘルシスター:2d+6>=17 まぁ11なんて出ませんけど
MarginalHeroes : (2D6+6>=17) → 8[3,5]+6 → 14 → 失敗
エンジェルビート:2d6+11>=17 期待値で避ける!
MarginalHeroes : (2D6+11>=17) → 3[1,2]+11 → 14 → 失敗
マティス:マティスのMPを-5した(MP:42->37)
マティス:2d6+10>=17 おらぁ!
MarginalHeroes : (2D6+10>=17) → 7[1,6]+10 → 17 → 成功
エンジェルビート:またお前かーカ号観測機!
ピュアミスティカ:2d+11+3>=17 魂魄!
MarginalHeroes : (2D6+11+3>=17) → 2[1,1]+14 → 16 → 自動失敗
ピュアミスティカ:嘘っ!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ええ……
エンジェルビート:ぬおお…
マティス:ひえ…
P☆ヘルシスター:お、おう
ピュアミスティカ:私カ号でも避けるのにっ!?
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:2d6+5 クリティカルで回避出来るのだ!
MarginalHeroes : (2D6+5) → 5[2,3]+5 → 10
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:むりぽ
エンジェルビート:どうするか、大丈夫の呪文があるが
瑞のGM:何も無ければダメージ行きますが
ピュアミスティカ:いや、受けよう
白鳥ひかる:目に映る一年前の惨禍に、一瞬反応が遅れてしまいます
怪人ヘクダエル:「ヒャハハハ!テメェらの信念なんざそんなもんなんだよ!」
怪人ヘクダエル:「オラァ!」 精神波を送り込む
エンジェルビート:大丈夫の呪文でリトライすっか、6MP消費!
ピュアミスティカ:「変身のバランスがっ…」
瑞のGM:振りなおします?どうぞー
瑞のGM:他には何もないよね?
エンジェルビート:んんー
エンジェルビート:他の人に何かあったときのために使った方がよさそうか、キャンセルして受けよう
怪人ヘクダエル:ダメージロール!
怪人ヘクダエル:2d6+25 「まだまだこれからだ、愉しませてもらおうじゃねえか!」
MarginalHeroes : (2D6+25) → 12[6,6]+25 → 37
ピュアミスティカ:大きいよ!
エンジェルビート:お前の出目が強いのか!
マティス:やる気が高すぎる
P☆ヘルシスター:フロンティアスピリット(3MP)
エンジェルビート:イージスシールド使う!
怪人ヘクダエル:さらにさらにィ!
ミュウ:『うっわぁ…これをまともに受けたらやばそうだね…それなら!』
P☆ヘルシスター:4d+2 軽減
MarginalHeroes : (4D6+2) → 14[2,3,4,5]+2 → 16
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:c(37-9)
MarginalHeroes : 計算結果 → 28
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:c(31-28)
MarginalHeroes : 計算結果 → 3
エンジェルビート:ブライトマスコットを使用してさらに2D6軽減
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:これブレイクしない奴であるな?
エンジェルビート:4d6+4 軽減点
MarginalHeroes : (4D6+4) → 19[4,4,5,6]+4 → 23
ピュアミスティカ:君の出目どうなってるんだい?
エンジェルビート:エンジェルビートのMPを5消費(MP:40->35)
エンジェルビート:この出目を判定で出したかったよ
P☆ヘルシスター:重圧か? 束縛か? マヒか?
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:魔王様にダメージ!魔王様のFPを28点削った!(FP:32->4)
怪人ヘクダエル:《呪詛:束縛》!
瑞のGM:ダメージを受けたキミたちの足元に魔力の縄が巻き付いている!
怪人ヘクダエル:「引っかかったな?狙いはこっちだぜ!」
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ぐえー束縛
ピュアミスティカ:「あああああっ!」 精神波をまともに受けて
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:移動できなぬえ
P☆ヘルシスター:面倒くさ!
ピュアミスティカ:ピュアミスティカに37のダメージ。(FP:39->2)
エンジェルビート:まいったね、次のターンは鍵盤ロード使えないぜ
怪人ヘクダエル:「お縄についてもらおうか!」(ピュアミスティカの真似
一条寺やよい:「ピュアミスティカっ!」
怪人ヘクダエル:「だってよwwwテメェが縛られてやんのwww」
エンジェルビート:まあ、私の仕事の大部分は終わったので正直誤差である
白鳥ひかる:「ごめんなさい…ひびきちゃん、私が…」
ピュアミスティカ:「いいや、無理もないよ…」 辺りの投影シャボンを見て
ルシファーシルバー:「ぐっ…動けぬか…!」
P☆ヘルシスター:「ふぅん」
マティス:「それならあたしらが…!」
エンジェルビート:「ああっ、もう面倒な事するわねっ」
瑞のGM:イニシ13、ヘルシスター!
ピュアミスティカ:「汚い真似ばかりだが、難敵だ」
P☆ヘルシスター:待機
P☆ヘルシスター:おらこいよ
P☆ヘルシスター:(ぶんぶん
瑞のGM:アビスパイダー!
瑞のGM:&マティス!
マティス:ここ、カマキリが先行?
マティス:12
瑞のGM:何も無ければカマキリが先行しますが、先手取りたい場合はダイス振ってください
マティス:いや、武器持ち替える
マティス:イニシアチブ、ウェポンスペース
瑞のGM:うひょー
マティス:主武器をエッジ→ガンに持ち替え 行動が13に修正
マティス:行動13上げで確定します
瑞のGM:はい、マティス先行
瑞のGM:どうぞー
マティス:ムーブ 前進、カマキリスパイダーくんの所へ
マティス:マイナーで えーと
マティス:武器をエッジに戻しとくか
瑞のGM:はいどうぞ
マティス:メジャー エッジでスパイダーに攻撃 斬
マティス:ヘクダエルに向かってつっこむ途中でスパイダーに妨害され
マティス:2d6+14 命 「邪魔だぁっ!」 斬りかかる
MarginalHeroes : (2D6+14) → 6[1,5]+14 → 20
アビスパイダー:鎌で捕獲にかかる!
アビスパイダー:2d6+11 どう見ても蜘蛛!
MarginalHeroes : (2D6+11) → 4[1,3]+11 → 15
マティス:鎌っつってんじゃんか!
ピュアミスティカ:蜘蛛かな…?
マティス:DR前 フルフォース
マティス:マティスのMPを-1した(MP:37->36)
瑞のGM:Full Force誰よりも早く走るのが条件
マティス:カリスマいれて2+1+2と
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:カリスマ入ってる+114514魔王ポイント!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:はなまるあげる
マティス:わーい
マティス:(2+1+2)d6+27+2+6 斬 「カマキリだかクモだかはっきりさせて出直してこい!」
MarginalHeroes : (5D6+27+2+6) → 18[2,3,3,4,6]+27+2+6 → 53
マティス:大上段から叩き切る!
瑞のGM:えーっと
瑞のGM:アビスパイダーの斬耐性は10!
瑞のGM:c(67+43)
MarginalHeroes : 計算結果 → 110
瑞のGM:生きてるゥ~!
マティス:うわしなねぇのか
ピュアミスティカ:硬いな!
マティス:まぁしゃーない ターンエンド
エンジェルビート:耐性で耐えられたか
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:120くらいかな…
マティス:ぽいなぁ
瑞のGM:離脱移動……意味なし!
アビスパイダー:せっかくシックスクローが範囲攻撃なのに!
アビスパイダー:まあこちらを使うがな!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:前にでたことで範囲攻撃を防ぐヒーローの鑑
アビスパイダー:対象ヘルシスター!
アビスパイダー:武器2:スパイダーネット
アビスパイダー:攻撃:刺+30/射撃<14> C値12 対象:単体 射程:30m
P☆ヘルシスター:また束縛か!
アビスパイダー:甘いな!
マティス:単体束縛か
アビスパイダー:私はスパイダーネットという特技を持っているが特に束縛効果などはない!
マティス:ないんかい
ピュアミスティカ:ええ…
P☆ヘルシスター:はい命中どうぞ
エンジェルビート:やっぱカマキリやろお前
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ないんだ
アビスパイダー:2d6+14 スパイダー、ゴー!
MarginalHeroes : (2D6+14) → 5[1,4]+14 → 19
アビスパイダー:ネット出すの苦手なんだよね……
P☆ヘルシスター:リアクションしませんのでダメージどうぞ
アビスパイダー:2d6+30 近くの金網を真空斬で切り裂いて飛ばす!
MarginalHeroes : (2D6+30) → 7[2,5]+30 → 37
アビスパイダー:スパイダーネット!
一条寺やよい:「ああっ!金網を飛ばしてきました!」
P☆ヘルシスター:「ふんっ!」受けつつ、突き破る。ブレイクだ
P☆ヘルシスター:BS束縛解除
ピュアミスティカ:「いや、糸じゃないのかい!」
マティス:(良香)「ただの投擲技だ…」
エンジェルビート:「本当に蜘蛛?やっぱりカマキリじゃないのあんた」
P☆ヘルシスター:「なんだって良いんじゃないの、自称なんだし」
怪人ヘクダエル:「うおっと、バカみたいな力してやがる」
物見遊:『あなたが言うと…こう…ね。何でも無いわ』ヘルシスター君も自称魔法少女なんだよなと言いとどまり
怪人ヘクダエル:「なかなかやるもんだ、ご褒美をプレゼントだ!」
怪人ヘクダエル:イニシアチブ!
怪人ヘクダエル:エンゲージ1に《★シヴァクスクリュー》!
ルシファーシルバー:「なに、自分で定義すれば魔王であれ怪人であれヒーローだ。奴は自分をスパイダーだと定義しているのであろう。」
P☆ヘルシスター:知ってた
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:蘭学アカラナータだ
白鳥ひかる:「あれはシヴァクゾーンの!」
怪人ヘクダエル:5d6 「関係ねぇよ、そのまま死ね!」
MarginalHeroes : (5D6) → 19[2,2,4,5,6] → 19
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:そこそこ殺意
P☆ヘルシスター:はい0
瑞のGM:エンゲージ1への範囲攻撃です
ピュアミスティカ:一条寺くんをリボンで守りつつ、私たちは素受けだね
瑞のGM:関係なかった!
瑞のGM:ピュアミスティカ、魔王様がブレイク!
ピュアミスティカ:「くっ…!」 それは主人公側の台詞じゃなかったかい…?
ピュアミスティカ:ブレイクっ!
ルシファーシルバー:「くっ……動きを封じられては……」
真無双勇者ブレイブシスター:「こんなときに魔王のみんなが居れば……!」
辺留瀬 一真:「シルバー!勇者!呼んできたぞ!」
ルシファーシルバー:「下僕!」
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:【ブレイクしたときなどの逆転テーマ】
ナイラトブルー:「◆蒼く深き闇と宇宙の果てより◆ ◆世界にそっと忍び◆ ◆這い寄る不安定◆ ◆◆魔王 ナイラトブルー」
アスモデウスパープル:「残虐に色濃く咲く華、絶望の淵で我が名を乞い願え!惨憺魔王アスモデウスパープル!!」
マモンピンク:「この世のすべてを求めよ!強欲なるままに!そのエゴこそがマモンちゃんの欲しいもの!渇欲魔王マモンピンク!華麗に参上よん」
イザナミホワイト:「白く果て無く、この身を焦がすは嫉妬、凍てついたすべてを溶かすほどに……羨慕魔王イザナミホワイト。」
一条寺やよい:「あなた達はっ…!」
トウテツグリーン:「喰らえ!すべてを!喰らえ!悪意を!まだ食い足りぬ!暴食魔王トウテツグリーン!参上だぜ!ご飯はどこだ?」
ルシファーシルバー:「魔王戦隊マオレンジャー!全員登場だな!」
ルシファーシルバー:「戦いはこれからだ!征くぞ!!」
ピュアミスティカ:「マオレンジャー!」
ルシファーシルバー:(みんなが引き連れてきた親衛隊とかが拘束解除する
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:というわけでブレイクだ!
瑞のGM:そしてヘルシスターのHPが0!
瑞のGM:何かありますかー
エンジェルビート:フェニックスホープあるで
ピュアミスティカ:さて、働いて…っと使うかい?
P☆ヘルシスター:あの人まで瞬発残してるから瞬発言い終わるかターン終わり際に…
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:そうだね
エンジェルビート:まだ使わず、か
P☆ヘルシスター:幸い待機してるから後でも良かろう
ピュアミスティカ:大して変わらないと思うがね
P☆ヘルシスター:どうせリブートされたら再度死ぬだけだしな…
ピュアミスティカ:さてと、何もなければ私の手番だね
瑞のGM:という訳でピュアミスティカのターン!
ピュアミスティカ:さてと、一応移動はしておこうか
ピュアミスティカ:「手痛い一撃だったが、おかげで枷は外れた…ねっ!」 エンゲージ3へ移動
ピュアミスティカ:華麗なる技、GWマグナム!
ピュアミスティカ:アビスパイダーに攻撃だよ
瑞のGM:はい、どうぞー
ピュアミスティカ:2d+15 「まずは君からだ!」
MarginalHeroes : (2D6+15) → 7[2,5]+15 → 22
ピュアミスティカ:心魂で刺属性だね
アビスパイダー:2d6+11>=22 目標が高い!
MarginalHeroes : (2D6+11>=22) → 10[4,6]+11 → 21 → 失敗
ピュアミスティカ:食らいついてるじゃないか…
瑞のGM:当たります
ピュアミスティカ:2d+2d+20 「こいつも貰っていきなよ!」
MarginalHeroes : (2D6+2D6+20) → 10[4,6]+5[2,3]+20 → 35
ピュアミスティカ:ピュアミスティカのMPを3消費。(MP:55->52)
アビスパイダー:耐性8!
アビスパイダー:c(110+27)
MarginalHeroes : 計算結果 → 137
アビスパイダー:ウオーッ!
アビスパイダー:死にます
エンジェルビート:やったか?
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:よしよしカリスマは入ってるな?
瑞のGM:めっちゃ入った。最後の大暴れとかも無いです
ピュアミスティカ:「よし、消えたね。残るは…」 入れているさ
瑞のGM:アビスパイダー、こいつも消滅!
白鳥ひかる:「ヘクダエル…!」
ピュアミスティカ:そいえばブレイク時はダメージ+2だったね、結果は変わらないけど
怪人ヘクダエル:「ハハッ、だがテメェらは既に1人ぶっ倒れてんだよ!」
ルシファーシルバー:「果たしてどうかな…?」
ルシファーシルバー:「魔王としての経験からいうとヒーローというものは倒れてからが真に恐ろしいものだぞ?」
エンジェルビート:「残り一人になったというのに、ずいぶんと余裕な態度ね…」
一条寺やよい:「ヘルシスターはあの程度で負けませんっ!今は多分休憩中です!」
ピュアミスティカ:「休憩中って…」
怪人ヘクダエル:「ちょこまか逃げて、攪乱のつもりかは知らねぇが……」
怪人ヘクダエル:「なら、お望みどおりに潰してやるよ!」
ピュアミスティカ:…ブレイクしてるから代償払わなくていいじゃないか!差し戻し!
P☆ヘルシスター:そうだね?
ピュアミスティカ:ピュアミスティカのMPを3回復。(MP:52->55)
怪人ヘクダエル:武器1:シャイニングトリック
怪人ヘクダエル:攻撃:光+30/特殊<14> C値10 対象:単体 射程:50m
怪人ヘクダエル:対象マティス!テメェだ!
マティス:おう来いよ!
ピュアミスティカ:瞬発行動かな?攻めてきたね…
P☆ヘルシスター:瞬発言いました?
怪人ヘクダエル:《瞬発行動》!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:hm
怪人ヘクダエル:2d6+14 「聖なる光って奴だぜ!跪きやがれ!」
MarginalHeroes : (2D6+14) → 8[4,4]+14 → 22
マティス:2d6+4>=22
MarginalHeroes : (2D6+4>=22) → 10[4,6]+4 → 14 → 失敗
マティス:まぁうん。
マティス:DRどうぞ
怪人ヘクダエル:ダメージロール、ここで!
怪人ヘクダエル:《スーパーアタック》!
マティス:うお来た
P☆ヘルシスター:お、SPアタック
白鳥ひかる:使ってきましたね
エンジェルビート:出たわね。
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:絶対にブレイクさせる強い意志
マティス:流し流し
怪人ヘクダエル:ダメージロール!
怪人ヘクダエル:2d6+30+10d6 「光に飲まれな!!」
MarginalHeroes : (2D6+30+10D6) → 8[3,5]+30+26[1,1,2,2,2,2,3,3,5,5] → 64
マティス:まぁブレイク。
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:すっごい下振れしてる……
マティス:マティスのFPを-64した(FP:44->0)
マティス:「うわぁぁっ!」光の爆発に飲まれ
ピュアミスティカ:「マティスッ!」
マティス:爆煙の中から頭大の岩を投げ返す
マティス:「ピカピカ、ピカピカ…眩しいんだよクソフード!」
白鳥ひかる:ほっ
望月 マヤ:「地面に潜ってダメージを軽減した……!?」
怪人ヘクダエル:「チィ、しぶといな」
エンジェルビート:「やるじゃない!」
エンジェルビート:「……さて、そろそろ出番かしら。」
瑞のGM:ヘクダエルはカードを2枚セットしてターンエンド!
瑞のGM:次、魔王様のターン
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:うむ
ルシファーシルバー:「魔王軍突撃!」
馬王号:ヒ ヒン…(魔王オーラのちょっとした応用で分身しました……)
ピュアミスティカ:分身!?
馬王号:ヒ ヒン…(マオレンジャーの皆様を載せて騎馬突撃する程度は余裕かと)
馬王号:ン ……(23人までなら)
馬王号:・
馬王号:・
馬王号:・
マティス:もう取り繕いもしなくなった
瑞のGM:こいつまた6行使いやがった
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:というわけでムーブで移動。50m移動できるので
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:せっかくなのでヘクダエルの後ろに回る
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ひょいっ
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:便宜上誰も居なくなったエンゲージ2をこことする!
怪人ヘクダエル:「ハハハハ……何ィ!」
ルシファーシルバー:「騎兵というものは裏に側面に回って戦うものだ!行くぞ!」
ルシファーシルバー:マイナーなし
ルシファーシルバー:メジャー!夢想必殺!!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:【魔王様のテーマ】
真無双勇者ブレイブシスター:2d6+13 いっくよー!!チェスト魔王城!!!
MarginalHeroes : (2D6+13) → 9[3,6]+13 → 22
怪人ヘクダエル:2d6+10 SP回避!
MarginalHeroes : (2D6+10) → 6[1,5]+10 → 16
怪人ヘクダエル:このタイミングでバトルだと!?
ナイラトブルー:「◆逃げれない◆」
ナイラトブルー:(演出足つかみ
一条寺やよい:「魔王様たちはいつだって型破り、定石破りなんですよっ!!」
アスモデウスパープル:「魔王が6人もいるんだ。BGMも変わったしこのフィールドは実質魔階なのさ」
怪人ヘクダエル:「コイツ……離しやがれ!」 至近距離闇エネルギー連射
白鳥ひかる:(変えたのは魔王様のような…)
マモンピンク:「残念だけど『攻撃を受けて爆発する』ところまで確定した世界線なのよねん」
イザナミホワイト:「というわけで」
エンジェルビート:グミ撃ちという負けフラグを立てる怪人
トウテツグリーン:「死ね!チェスト魔王城!!」
ルシファーシルバー:「残念ながらそのとおりだ!いまだやれっ勇者!!」
真無双勇者ブレイブシスター:31+2d6+4d6+2d6 「行くよっ!夢想必殺!!チェスト魔王城真っ向唐傘割りぃいいいいい!!」
MarginalHeroes : (31+2D6+4D6+2D6) → 31+6[3,3]+15[1,4,4,6]+10[4,6] → 62
真無双勇者ブレイブシスター:光属性だよ!
真無双勇者ブレイブシスター:>天空から縦一文字に一閃
真無双勇者ブレイブシスター:>そして爆発
瑞のGM:ヘクダエルの光耐性は3!
怪人ヘクダエル:「ぐわあああぁぁぁぁぁぁ!!!」 ピロピロピロ(LPが減る音)
エンジェルビート:やったか!?
瑞のGM:怪人ヘクダエルに59のダメージ!(FP:38->97)
真無双勇者ブレイブシスター:V
一条寺やよい:やったか!?
怪人ヘクダエル:「まだ倒れねぇなぁ!」 ブレイクはまだ!
怪人ヘクダエル:でもだいぶボロボロ
一条寺やよい:「そんなっ!」
エンジェルビート:「ふん、それでもだいぶ余裕がなくなってきたんじゃない?」
ルシファーシルバー:「ふっ。」
ルシファーシルバー:「だが時間は稼げた(・)」
白鳥ひかる:「準幹部級は肩書だけではありませんね…」
怪人ヘクダエル:「ふぃー、アブねぇアブねぇ。あと一発貰ったら死ぬところだったぜ」
ルシファーシルバー:「そろそろ休憩からお目覚めの時間ではないか?」
エンジェルビート:そろそろザオリクかな
P☆ヘルシスター:ホープ来るなら受けましょうね
P☆ヘルシスター:瞬発も消えたし
エンジェルビート:「でもこちらのターンはまだ終わっちゃいないのよ!」
エンジェルビート:フェニックスホープ!対象はヘルシスター!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:【大乱戦】
ピュアミスティカ:「戦闘力は優れてないような印象を持っていたけど…ここまで耐えるなんてね」
P☆ヘルシスター:受け
P☆ヘルシスター:イニシ何かありますかー
P☆ヘルシスター:待機は私のみだな
マティス:そうだね
エンジェルビート:「出番よ、あなたの旋律をあいつに響かせなさい!」
P☆ヘルシスター:すぅ、と深呼吸しーの…
P☆ヘルシスター:何も無いなら行くのよ
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:レインボスクリューどうするか問題
瑞のGM:どうぞー
P☆ヘルシスター:レインボーどうする、イニシ発生チュウ
マティス:スクリュー見てからにするかどうかか
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:まあでも150くらいだと思うので
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:レインボスクリューだと高めじゃないと怖いなあというのはある魔王です
エンジェルビート:微妙やな・・・
ルシファーシルバー:だけどね
瑞のGM:目算で耐性減算込みのヘルシスターの打点と、レインボーの打点のどっちが期待↑かって問題ですね
ルシファーシルバー:お前の顔がムカついたから 今日はレインボースクリュー!
エンジェルビート:わー
P☆ヘルシスター:まぁ後向こうブレイクすると耐性強化も入るので、ブレイク後の方が、はい!
エンジェルビート:チェイス魔王城!
一条寺やよい:魔王様の!ちょっといいとこ!見てみたいっ!
スミレ:やっちゃえやっちゃえ!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:【ブレイクしたときなどの逆転テーマ】
ルシファーシルバー:「魔王は法則を破る者!攻撃が終わったと思ったうぬが不覚よ!」
ルシファーシルバー:「攻撃したのは勇者であって余達ではない!」
ルシファーシルバー:15d6 「魔王一閃!明けの明星Armageddon!!!」
MarginalHeroes : (15D6) → 52[1,2,2,2,2,2,2,3,4,4,5,5,6,6,6] → 52
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:あ、これ1足りない気がする
瑞のGM:c(97+52)
MarginalHeroes : 計算結果 → 149
瑞のGM:ヘクダエルのFPは~~~?
瑞のGM:140!!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:チェスト魔王城!!
ルシファーシルバー:「チェスト魔王城!」
一条寺やよい:チェスト魔王城!
スミレ:チェスト魔王城~!
怪人ヘクダエル:「ぐわぁぁぁぁ!!」 (ピロピロピロ、ピー
ピュアミスティカ:「相変わらず無茶苦茶するね…」
白鳥ひかる:「ですが、これで…」
瑞のGM:怪人ヘクダエルに52のダメージ!(FP:97->149)
怪人ヘクダエル:「ハッハハハハ……やるじゃねぇか、虫けらの癖によォ!」
マティス:「へっ、その虫けらに追い詰められてるのはどこのどいつだよ」
白鳥ひかる:「!!」
ピュアミスティカ:「しぶといね」
ナイラトブルー:「◆まだ生きてるの…」
イザナミホワイト:「根の国でもお断りなので」
怪人ヘクダエル:「見てわかんねぇのか?」
怪人ヘクダエル:気が付くと、周囲の幻影がキミたちの方向を向いている!
怪人ヘクダエル:ブレイク!《ダブルアクセル》!
瑞のGM:怪人ヘクダエルの攻撃!ヒーローはどうなってしまうのか!?
瑞のGM:続きはCMの後で!
ピュアミスティカ:CM(2時間)
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:QK
瑞のGM:という訳で休憩しちゃいましょう
マティス:はーい
P☆ヘルシスター:うっす
マティス:お疲れさまでしたー
瑞のGM:点呼開始!
ピュアミスティカ:準備完了!(1/5)
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:準備完了!(2/5)
poipoi3:準備完了!(3/5)
マティス:準備完了!(4/5)
エンジェルビート:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
瑞のGM:よし
瑞のGM:再開していきましょうね
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
ピュアミスティカ:よろしくね
P☆ヘルシスター:よろしくおねがいします
マティス:よろしくー
エンジェルビート:よろしくお願いします
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:よろしく魔王
瑞のGM:CM明けまーす
怪人ヘクダエル:「見てわかんねぇのか?」
瑞のGM:気が付くと、周囲の幻影がキミたちの方向を向いている!
白鳥ひかる:「……っ」 ぞわっ
ピュアミスティカ:「なんだ…?」
怪人ヘクダエル:武器2:ブレインコントロール
怪人ヘクダエル:攻撃:闇+25/特殊<14> C値10 対象:範囲 射程:30m
怪人ヘクダエル:だが、その前に!
怪人ヘクダエル:ムーブアクション!
一条寺やよい:「幻が、私たちの方を一斉に見てます…」
怪人ヘクダエル:《邪心集中3》!
怪人ヘクダエル:「こいつらは"記憶"の幻影……俺様が操作できない訳はねぇよなぁ?」
怪人ヘクダエル:「ヒャハハハハ!喰らえ!」
怪人ヘクダエル:《リブートコマンド》《エクステンション》!
怪人ヘクダエル:全体攻撃!
怪人ヘクダエル:2d6+14 「じゃあな、ヒーローども!楽しかったぜェ!」
MarginalHeroes : (2D6+14) → 5[1,4]+14 → 19
怪人ヘクダエル:《グレイトサクセス》!
P☆ヘルシスター:グレサクは良いのかい、あった
P☆ヘルシスター:はい
ピュアミスティカ:来るよね!リアクション不可だ!
瑞のGM:何かありますかー
白鳥ひかる:できることはありませんし、ダメージですね
マティス:だなー
P☆ヘルシスター:クリティカル打ち消しは出来るっちゃ出来る、が、まぁアレで良いよね
瑞のGM:全体ダメージ!
怪人ヘクダエル:邪心集中で3d+6のダメージ追加!
怪人ヘクダエル:2d6+25+3d6+6 「喰らえ!ヒャハハハ!!」
MarginalHeroes : (2D6+25+3D6+6) → 11[5,6]+25+10[1,3,6]+6 → 52
マティス:やる気マン
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:スッ
エンジェルビート:くっ…このままでは全滅してしまう!なにか防ぐ手段でもあったら…
一条寺やよい:絶体絶命のピンチです!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:んじゃ余達が切るとしよう
マティス:任せてしまおう
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:【魔王様のテーマ】
ルシファーシルバー:「ふっ……愚かな奴だな。言ったはずだぞ。フィールドは魔界になっていると!」
ルシファーシルバー:「魔界ということは……本領発揮出来るものがいるのだ!そう!」
馬王号:ヒ
馬王号:ヒ
馬王号:ン
馬王号:・
馬王号:・
馬王号:・
エンジェルビート:また6ry
馬王号:(あまりに大きすぎて見上げるしかない)
ピュアミスティカ:「…なんだあれ!?」
一条寺やよい:「あれは…馬王号様!」
怪人ヘクダエル:「なんだコイツ、またデカくなりやがって!」
ピュアミスティカ:「はっ!?馬!?」
エンジェルビート:「うそぉっ!」
ルシファーシルバー:「馬王号!その真の姿である!人間界では開放できないゆえなフィールドが魔界属性にならないと無理なのだ。」
白鳥ひかる:「えっ、えっ…?」
マティス:「なんだぁありゃあ!」
ルシファーシルバー:300*1d100 全長
MarginalHeroes : (300*1D100) → 300*10[10] → 3000
瑞のGM:ははははは
マティス:MAX値草
ピュアミスティカ:チバシティ壊れるよ!?
怪人ヘクダエル:「消し飛ばせ、幻影ども!」 攻撃の力を強める!!
馬王号:無
馬王号:駄
馬王号:で
馬王号:す
馬王号:・
馬王号:・
マティス:シャベッタァァァ
馬王号:H
馬王号:F
馬王号:ゼ
馬王号:ロ
馬王号:ダ
馬王号:メ
馬王号:|
馬王号:ジ
馬王号:(あまりにデカすぎるのでセリフが1行に1文字しか入らない)
白鳥ひかる:ギガ戦闘導入してましたっけ…
マティス:一人ギガ戦闘
瑞のGM:8行も使いやがった!いつもは6行なのに!
真無双勇者ブレイブシスター:「というわけでダメージはゼロだよ!」
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:【大乱戦】
ルシファーシルバー:「とはいえ」
ルシファーシルバー:「使えるのは1回限りだ。」
ルシファーシルバー:「あとは各々分せんせよ」
瑞のGM:はーい
瑞のGM:では改めて
瑞のGM:ヘルシスター!
P☆ヘルシスター:はいはい
エンジェルビート:待たせたな!という感じに。
P☆ヘルシスター:では無効化演出の後、エンゲージ1方面からかっ飛んでいくぞ
P☆ヘルシスター:ムーブエンゲージ6に
P☆ヘルシスター:マイナー不忍
P☆ヘルシスター:メジャーGWクロー
P☆ヘルシスター:2d+16 めいちゅう
MarginalHeroes : (2D6+16) → 6[2,4]+16 → 22
怪人ヘクダエル:2d6+10>=22 げぇ!物理!
MarginalHeroes : (2D6+10>=22) → 10[5,5]+10 → 20 → 失敗
P☆ヘルシスター:ダメージ直前サポートギフト
怪人ヘクダエル:チィ!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:カリスマ忘れずに!!!!!
P☆ヘルシスター:首を掻っ切るクロー
P☆ヘルシスター:大丈夫、覚えてる
P☆ヘルシスター:2d+25+(1+1)d+3+2d+2d 基礎/サポギフ/不忍/かりすま <炎>
MarginalHeroes : (2D6+25+2D6+3+2D6+2D6) → 9[4,5]+25+11[5,6]+3+8[2,6]+6[2,4] → 62
瑞のGM:跳ねたな!
怪人ヘクダエル:だが!
P☆ヘルシスター:爪でのクビキリ、からのネジ曲がった棒を振り回すぞ
怪人ヘクダエル:「ぐぅ!」 腕力では押される!
瑞のGM:吹っ飛ばす?(絵的に)
P☆ヘルシスター:叩き切り、からのそのまま払い抜けかな。吹き飛ばしコースでは無い
瑞のGM:そのままヘクダエルは炎上……しない!
怪人ヘクダエル:《BOSS属性:シヴァクゾーン7》!
怪人ヘクダエル:属性耐性+7!
怪人ヘクダエル:炎耐性7、BOSS属性でさらに+10!
怪人ヘクダエル:合計24の軽減だ!
エンジェルビート:固いなあ
P☆ヘルシスター:だが38点受けてもらうぞ
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:さすがの防御力であるな
瑞のGM:怪人ヘクダエルに38のダメージ!(HP:0->38)
ピュアミスティカ:全くだね…
P☆ヘルシスター:「散々やってくれた分は、返して上げるよ!」吸精発動
P☆ヘルシスター:バフ付けて終わり
瑞のGM:はーい
瑞のGM:イニシアチブ!
瑞のGM:何も無ければネクストラウンド
白濱 良香:は、はい!
白濱 良香:ダブルアクセル、対象自分です!
瑞のGM:Go!
マティス:ムーブ、ヘクダエルのとこ
マティス:マイナー、時空圧縮
マティス:メジャー、エッジ斬でヘクダエルに攻撃
瑞のGM:はいどうぞー
マティス:「よう、こっちとも遊んでくれよ」
マティス:2d6+14 命
MarginalHeroes : (2D6+14) → 7[1,6]+14 → 21
マティス:切り時だよねぇ
ピュアミスティカ:だね
白濱 良香:ぐ、グレイトサクセス!
怪人ヘクダエル:「チィ、またかよ!」
怪人ヘクダエル:防御しようとして
マティス:「そりゃそうだろ?なんたって…」
マティス:「クライマックスはまだ終わってないからな!」
マティス:DR前、フルフォース
マティス:「いくぜ、必殺!」 "Full charge"
瑞のGM:誰よりも早く、走るのが条件!
マティス:DRは2+1+4+2+2かな
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:カリスマ(小声)
マティス:入ってるよ
瑞のGM:何もなければダメージどうぞ
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:入ってるならよし!
マティス:素+フルフォ+時空+SP+カリスマ
マティス:(2+1+4+2+2)d6+27+2+6 「エクストリームスラッシュ…その2ィ!!!」
MarginalHeroes : (11D6+27+2+6) → 52[2,2,3,5,5,5,6,6,6,6,6]+27+2+6 → 87
瑞のGM:高い高い高い
瑞のGM:え、平均値いくつ?
マティス:柄から分離した剣先でめった切りだ!
P☆ヘルシスター:39くらいだから4dくらい跳ねてますね…
ピュアミスティカ:どうなってるんだい…
瑞のGM:出目平均4.7!?
マティス:最後までクライマックスたっぷりだからな!
エンジェルビート:すっげえ出目
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:その点トッポってすごいよな
一条寺やよい:「見てください!ヘルシスター様にマティスちゃ…様の攻撃が炸裂しましたよっ!」
瑞のGM:斬耐性、7!
瑞のGM:BOSS属性で+10!
瑞のGM:c(87-17)
MarginalHeroes : 計算結果 → 70
瑞のGM:ブレイク後耐性から貫通して70!?
瑞のGM:怪人ヘクダエルに70のダメージ!(HP:38->108)
マティス:ふははは
ピュアミスティカ:凄まじい破壊力だね…
エンジェルビート:やったか!?
P☆ヘルシスター:もー半分くらいだろう
怪人ヘクダエル:「ぐおおおおっ!?」
マティス:「どうだ、効いたろ?」
怪人ヘクダエル:「よくもやってくれるじゃねぇか……」
P☆ヘルシスター:「流石に、まだ耐えてるねぇ」
物見遊:『備えて頂戴。これだけ受けて、後もう少しじゃないの』
瑞のGM:次のラウンド行きまーす
瑞のGM:いいですかー?
マティス:あ、クリン
P☆ヘルシスター:クリンナップある人は、こちら無し
ピュアミスティカ:「あと一息、だと思うけど。一条寺くん、そばを離れないでくれたまえ」
マティス:ベルトチャージ
ピュアミスティカ:ないよ、大丈夫さ
マティス:全力が切れる分をこれで補填するのだ
一条寺やよい:「は、はいっ」
瑞のGM:ネクストラウンド行きますよー
瑞のGM:いいですかー
瑞のGM:Go!
マティス:マティスのHPを-5した(HP:11->6)
P☆ヘルシスター:あいよ、セットアップ使用済
マティス:いいよ
ピュアミスティカ:OK!
エンジェルビート:おk
マティス:セットはなし
エンジェルビート:セットアップもありません
ピュアミスティカ:絶対観察、引き続きヘクダエル
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:セットアップ!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:天冥の構えからの
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:従者融合を2回!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:魔王は馬王号と勇者と融合!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ごめん馬王号ではなく親衛隊指定
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:全耐性+3、あらゆる判定のC値竏窒P
瑞のGM:ほいさ
瑞のGM:他に何かある人ー
瑞のGM:無いですねー
瑞のGM:じゃあイニシ15!
瑞のGM:ヘクダエルとエンジェルビート!
エンジェルビート:ほい
瑞のGM:choice[ヘクダエル,エンジェルビート]
MarginalHeroes : (CHOICE[ヘクダエル,エンジェルビート]) → エンジェルビート
瑞のGM:ビートを刻め!
瑞のGM:そっち先行でどうぞー
エンジェルビート:お先に失礼♪
エンジェルビート:ムーブアクションってそういえばまだ束縛されたままやないか!ムーブ消費で解除!
瑞のGM:ブレイクしてないからね!
ピュアミスティカ:そういえばビートはブレイクしてないんだったね
エンジェルビート:マイナーは特に何にも特技ないんでリペアジュエルでも食べとくか
エンジェルビート:4D6点 FP回復
エンジェルビート:4d6 ミス
MarginalHeroes : (4D6) → 10[1,2,2,5] → 10
エンジェルビート:エンジェルビートのFPを10回復(FP:19->29)
エンジェルビート:ミスった罰とも言うべき出目 それではメジャー
エンジェルビート:終焉の絶唱を宣言。特殊武器のダメージを4D6点増加、このプロセス終了後にHP5点減少
瑞のGM:どうぞ
エンジェルビート:んで伝説の戦士も宣言しまして
瑞のGM:うわっ!強い攻撃!
エンジェルビート:エンジェルビートのMPを4消費(MP:35->31)
エンジェルビート:特殊攻撃をエンゲ6のヘクダエルに!
エンジェルビート:2d6+13 「さっきはよくもやってくれたわね!」
MarginalHeroes : (2D6+13) → 8[2,6]+13 → 21
怪人ヘクダエル:「だからってハイそうですかって喰らってやる義理はねぇよ!」
怪人ヘクダエル:2d6+11>=21 魂魄!!
MarginalHeroes : (2D6+11>=21) → 5[2,3]+11 → 16 → 失敗
怪人ヘクダエル:《ライジングサン》!
エンジェルビート:マスター、いいナイトメアムーンを頼むよ
P☆ヘルシスター:あいよ
P☆ヘルシスター:「させると思った? そんな訳無いじゃない」はいナイトメアムーン一丁
エンジェルビート:ばしぃっ
P☆ヘルシスター:ライジングとナイトメアで相殺だ
怪人ヘクダエル:「また邪魔を!」
怪人ヘクダエル:返しは無し
瑞のGM:命中!
エンジェルビート:「もう一度喰らいなさい!」
エンジェルビート:2+4+1d6+19 雷 電気を帯びた巨大な音符をヘクダエルに向けて発射!
MarginalHeroes : (2+4+1D6+19) → 2+4+6[6]+19 → 31
エンジェルビート:ミスったwww
エンジェルビート:2d6+4d6+1d6+19 リテイク
MarginalHeroes : (2D6+4D6+1D6+19) → 11[5,6]+18[2,4,6,6]+5[5]+19 → 53
瑞のGM:高いよ!!!
ピュアミスティカ:出目おかしいよ!?
瑞のGM:ダイス振るのミスったら普通次の判定腐らない!?
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:たけえ
マティス:ひゅー
エンジェルビート:ミステイクも6が出てるのがなんとも
ピュアミスティカ:「あれが…エンジェルビートの本気というわけかい」 ごくり
瑞のGM:出目平均値4.8!?
瑞のGM:さっきのマティスより高いじゃん!
マティス:負けた
怪人ヘクダエル:クソ!《邪障壁5》!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:切らしたか
怪人ヘクダエル:5d6 「使うしかねぇ、邪障壁!!」
MarginalHeroes : (5D6) → 20[2,4,4,5,5] → 20
エンジェルビート:君も君で高いよね?
怪人ヘクダエル:雷耐性7!以下ボス耐性!
怪人ヘクダエル:c(7+10+7+20)
MarginalHeroes : 計算結果 → 44
怪人ヘクダエル:9ダメージ!
ピュアミスティカ:くっ、流石に硬いな!
瑞のGM:怪人ヘクダエルに9のダメージ!(HP:108->117)
エンジェルビート:かたっ
P☆ヘルシスター:まぁターン1特技切ったしね
マティス:バリアは剥がれた
瑞のGM:おまえこの耐性とダメージ軽減切った上で削ってくんのかってなってる
エンジェルビート:「くぅ~しぶといわね!でもそのバリアはもう使えないわよ!」
怪人ヘクダエル:俺のターン!
怪人ヘクダエル:武器2:ブレインコントロール
怪人ヘクダエル:攻撃:闇+25/特殊<14> C値10 対象:範囲 射程:30m
怪人ヘクダエル:攻撃対象エンゲージ6!
マティス:こっちか
怪人ヘクダエル:「だが固まりやがったな!纏めてオネンネしやがれ!」
P☆ヘルシスター:選択付いてないのに自分エンゲージ巻き込んだか
瑞のGM:範囲選択!範囲選択です!
ピュアミスティカ:うん…
マティス:せやろな
P☆ヘルシスター:アッハイ
瑞のGM:気を取り直して
怪人ヘクダエル:2d6+14 「2人纏めて同士討ちでもしてろ!」
MarginalHeroes : (2D6+14) → 6[1,5]+14 → 20
エンジェルビート:魅了の声いる?
P☆ヘルシスター:何も無いならふりましょ…貰ってもゾロチェなんだよなこっちは
P☆ヘルシスター:マティスさん次第
マティス:フィールド切ってるし
マティス:SP前提かな 貰っても
エンジェルビート:あれ1シーン1回なのか
P☆ヘルシスター:…シーン1かアレ!
マティス:うん
P☆ヘルシスター:んじゃ普通に振りましょっか
エンジェルビート:じゃあ使っても無駄やな…
P☆ヘルシスター:2d+6 まぁゾロチェ
MarginalHeroes : (2D6+6) → 7[1,6]+6 → 13
マティス:それか、HFでどうにかするか
ピュアミスティカ:そもそも魅了の声もシーン1回だよ
P☆ヘルシスター:おうそっちもか
エンジェルビート:なんだって
エンジェルビート:ほんまや
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ナイトメアムーンあるけど*
マティス:ナイトメアと ゼロもある
瑞のGM:好きな方を選びたまえ
マティス:まぁゼロでかな?
マティス:妹様振ってるし
マティス:2d6+4>=20
MarginalHeroes : (2D6+4>=20) → 4[2,2]+4 → 8 → 失敗
P☆ヘルシスター:何ならホープでも良いかもしれん
P☆ヘルシスター:私ホープで復活してるしスクランブルって言わなきゃ耐えれるじゃろ 多分
マティス:二人だしそれもなくはないねー
マティス:とりあえずDRみてからかな
瑞のGM:ダメージロール行きましょうか
怪人ヘクダエル:《邪心集中3》!
怪人ヘクダエル:「もう一回寝てろ!」
怪人ヘクダエル:2d6+25+3d6+6 闇属性ダメージロール!
MarginalHeroes : (2D6+25+3D6+6) → 10[5,5]+25+12[2,4,6]+6 → 53
マティス:シスターどうすか
P☆ヘルシスター:こっちはフロンティアスピリット切れば受けれるっちゃ受けれるが…
P☆ヘルシスター:まぁ切っても良いんじゃない?
マティス:じゃあこっちから切ろう
P☆ヘルシスター:(ゼロダメを)
エンジェルビート:ブレイクゼロダメ強いなぁ
マティス:(良香)「アカネちゃん、お願い!」 剣に真っ白なエネルギーを集中させる
マティス:「はいよぉ!」
マティス:バットスイングの要領でそれを闇の波動に叩きつける!
白濱 良香:ゼロダメージです
エンジェルビート:HOME RUN!!!
怪人ヘクダエル:「精神干渉を弾いただと!?」
瑞のGM:ヘクダエルターンエンド!
瑞のGM:へーるしすたー!
P☆ヘルシスター:「無茶苦茶やってるなぁ」
物見遊:『あなたもさっき大分物理法則怪しい動きしてたじゃないの』
P☆ヘルシスター:では
P☆ヘルシスター:ムーブ無しマイナー不忍
P☆ヘルシスター:メジャーGWクロー
P☆ヘルシスター:2d+16 めいちゅう
MarginalHeroes : (2D6+16) → 12[6,6]+16 → 28
瑞のGM:ぶっ
P☆ヘルシスター:あっふーん
怪人ヘクダエル:《ナイトメアムーン》!
P☆ヘルシスター:これグレサクしたらどうなるの
P☆ヘルシスター:HFクリティカルになって…ナイトメアの打ち消し部分は、どうなる?
瑞のGM:どうなるんだろうか!考えまーす
P☆ヘルシスター:でも打ち消されてもグレサクのリアクション取れない効果までは消えない?
P☆ヘルシスター:あ、書いてるじゃん。HFクリティカル消せない
P☆ヘルシスター:グレサク!
マティス:ナイトメアがHFによるSPを消せない
ピュアミスティカ:ナイトメアムーンはHFによるクリティカルは…だね
瑞のGM:打ち消せない、なのでナイトメア差戻ですかね
P☆ヘルシスター:ナイトメア言ったからグレサク後出ししたのだがって話になるが(
瑞のGM:それだとライジングサンの利点が無くなっちゃうので……
P☆ヘルシスター:じゃあグレサク差し戻しても良いっすか!
P☆ヘルシスター:ほいほい
P☆ヘルシスター:じゃあグレサクだけ
瑞のGM:防御に仕えるって利点はあるけどね
瑞のGM:OK
瑞のGM:ダメージロールどうぞ!
P☆ヘルシスター:サポートギフト
P☆ヘルシスター:<斬>属性で
P☆ヘルシスター:SPアタックは抱えておく感じだね?
P☆ヘルシスター:一応チェック
ピュアミスティカ:生きてたら私が使わせてもらうよ
P☆ヘルシスター:おっけー
P☆ヘルシスター:では
P☆ヘルシスター:2d+22+(1+1)d+3+2d+2d+2d 基礎(斬)/サポギフ/不忍/吸精(1)/クリティカル <斬>
MarginalHeroes : (2D6+22+2D6+3+2D6+2D6+2D6) → 7[1,6]+22+7[1,6]+3+8[3,5]+8[3,5]+10[5,5] → 65
瑞のGM:高い、高くない?平均以上出てない?
P☆ヘルシスター:斬7+10で48かな?
瑞のGM:Yes!
P☆ヘルシスター:平均以上だね
瑞のGM:怪人ヘクダエルに48のダメージ!(HP:117->165)
怪人ヘクダエル:「ぐわああああ」 被弾!
怪人ヘクダエル:まだ生きてる!
ピュアミスティカ:しぶといね!
マティス:まだ保つか
P☆ヘルシスター:「ギフトぉ…置いてけぇ!」クロー+捻じれ棒
P☆ヘルシスター:吸精って一応言って終わり
瑞のGM:まだギリギリ生きてる!
エンジェルビート:「そんな、あれだけの攻撃を受けてまだ立っていられるなんて」
瑞のGM:はい次だーれだ!
エンジェルビート:「無駄に根性あるじゃない」
ピュアミスティカ:イニシアチブ!
瑞のGM:マティス!
ピュアミスティカ:《瞬間交換》イニシアチブ / 自身 / なし
マティス:お
ピュアミスティカ:レジェンド→ストーム
ピュアミスティカ:私の行動値は、14!
マティス:OK、行き給え!
瑞のGM:イニシ変わってターンはピュアミスティカ!
ピュアミスティカ:「どんなギフトにも使いみちはある…か!」 ケープを纏って颯爽登場!
白鳥ひかる:「行きます!」
ピュアミスティカ:私のターン!
瑞のGM:来いよ!
ピュアミスティカ:「手こずらせてくれたが、これで終いだよ!」
ピュアミスティカ:ムーブ、エンゲージ6!マイナーファイナルギフト!メジャー華麗なる技!
白鳥ひかる:「《アクセル》、マキシマムドライブっ!」
ピュアミスティカ:GWウェポンで特殊攻撃!
ピュアミスティカ:2d+15
MarginalHeroes : (2D6+15) → 7[1,6]+15 → 22
ピュアミスティカ:ライジングサン!
怪人ヘクダエル:《ナイトメアムーン》!
エンジェルビート:甘いなもう一枚あるんだよ《ライジングサン》!
ピュアミスティカ:加速してヘクダエルの周囲を旋回、銃弾を叩き込む が、打ち消されたか
ピュアミスティカ:と思ったら更に上書きを!助かるよ!
怪人ヘクダエル:2d6+11 魂魄!
MarginalHeroes : (2D6+11) → 7[1,6]+11 → 18
白鳥ひかる:「これは…エンジェルビートさん!」
ピュアミスティカ:「助かるよ!」 打ち込んだ銃弾が楔へと変化!
ピュアミスティカ:ダメージロール時、スーパーアタックを使用!
エンジェルビート:「さあ、格好良く決めちゃいなさい!」
P☆ヘルシスター:「さぁ、イケイケなんだ!」ごっごっ
白鳥ひかる:「これで—」
ピュアミスティカ:「終わりだっ—」
ピュアミスティカ:(2+10+3+2)d6+20+2 「ミスティックプリズム!」神!
MarginalHeroes : (17D6+20+2) → 45[1,1,1,1,1,1,2,2,3,3,3,3,3,4,4,6,6]+20+2 → 67
マティス:(良香)「いっけーっ!」
ピュアミスティカ:出目低い!?
瑞のGM:怪人ヘクダエルに67のダメージ!(HP:165->232)
エンジェルビート:1が多いよぉ!
瑞のGM:200超えてんじゃねぇか!
一条寺やよい:「いっけー!ひびきちゃん!!」
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:やったか!?
エンジェルビート:やったか!
P☆ヘルシスター:流石にもう死んだやろ
ルシファーシルバー:「にやり」
ピュアミスティカ:「ふう…」 全力出しきって肩で息をする
瑞のGM:こいつHP180なんですよね!
瑞のGM:ヘクダエル、撃破!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:200だとおもったのに~
エンジェルビート:OVER KILL
エンジェルビート:「やった…?」
P☆ヘルシスター:「流石にもう終わりでしょ!」
白鳥ひかる:「これで…」
ルシファーシルバー:「堕ちた暗闇の中でもなお光り輝く孤高の明けの明星!大魔王ルシファーシルバー!!」
怪人ヘクダエル:怪人ヘクダエルは衝撃で吹っ飛び、ビルに直撃する!
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ごばくだ
魔王戦隊マオレンジャーの概念ユニット:ゆるせ
マティス:ゆるす
怪人ヘクダエル:「ぐわあああああ!!!」
瑞のGM:どーん!
P☆ヘルシスター:様子見つつ近くまで飛んでいこう、何か落とせと言わんばかりに
瑞のGM:実は一旦ここでシーンが切れています
一条寺やよい:「やったー!」 ミスティカのもとへ駆け寄って…
瑞のGM:とはいえ次のシーンは戦闘直後のシーンなんですけどね
物見遊:『はい、皆お疲れさ…独断行動してる…』ドローン飛ばし
マティス:「まァ、流石にもう終わりだろ」
マティス:剣を肩に担ぎ
ルシファーシルバー:「…………」
ルシファーシルバー:「……」
シーン15:「次元再凍結」
>:◆シーン15>:>シーンプレイヤー:PC1
瑞のGM:さて、ヘルシスターがヘクダエルの様子を見に行くでいいですかね
P☆ヘルシスター:吹っ飛んだ先を警戒しつつ眺め中…何か無いかな
星空ひびき:「変身解除っと」
瑞のGM:とはいえ、煙が晴れたら見えますが
白鳥ひかる:「お疲れさまです」
一条寺やよい:「ふたりとも、お疲れ様です!かっこよかったです!」
望月 勇子:「ふぅ、真生子ちゃんおつかれー」
物見遊:『…こっちはまだ大丈夫だからそっち見張っておいて? まぁ、確かに』ドローンは集まってる他PCの方に
望月 マヤ:「あれ、変身解除されないんですか?」
ルシファーシルバー:「……………(煙が晴れるのをじっと見ている」
星空ひびき:「あはは、一条寺くんにそう言われるとなんだか照れるね…」
エンジェルビート:「ふう……」
物見遊:『…ただでさえ色々と策をこうしてたんだから。それに、気が抜けた時が一番危険とも言うからね』
白鳥ひかる:「ふふっ、そうですね。だけど…」
瑞のGM:さて、煙が晴れる前にまず一つ
瑞のGM:ビルの方向を見ているのは魔王様とヘルシスターですね
P☆ヘルシスター:かな?
物見遊:エキストラ物見も一応ですが
星空ひびき:おそらくそうなるだろうね
瑞のGM:よし、では
瑞のGM:煙が晴れた壊れたビルの一室、そこにあったのはヘクダエルの姿ではなかった
瑞のGM:そこに見えたのは……ひびきと同じ制服を着た少女の姿!
星空ひびき:!?
瑞のGM:『天木 由真』が倒れている!
星空ひびき:「えっ——」 ルシファーシルバーに促されビルの方を向いて
P☆ヘルシスター:「…物見ー、ちょっと来て。これ」
一条寺やよい:「あれ、って…」
マティス:(良香)「なっ……!?」
物見遊:『…そっちの、ひびきさん…の、ように見えるわね』
ルシファーシルバー:「……何が起こっている……?」
白鳥ひかる:「天木…会長…」
P☆ヘルシスター:ちがった
エンジェルビート:「ヘクダエルじゃない……?」
ルシファーシルバー:「事件は未だ解決していない……?」
物見遊:差し替え
マティス:(良香)「これって…どういう…?」
物見遊:『…この人は、っと、そっちが詳しそうね』と
瑞のGM:その時である!ボロボロになったミラージュが転がり込んできて
星空ひびき:「君はっ、ミラージュ!?」
レッドミラージュ:ゴロゴロとローリング回避しながら出てきて
マティス:「どろぼー!なんでここに」
レッドミラージュ:「逃げろ、ピュアミスティカ!罠だ!」
白鳥ひかる:「どういう…こと…?」
星空ひびき:「何だって!?」
ルシファーシルバー:「幻影か」
一条寺やよい:「あなたが…ミラージュ様!?それに罠って…」
???:「もう遅い!」
エンジェルビート:「なっ!」
マティス:「何ーー」
瑞のGM:ミラージュを追って現れたのはタイムパトロール……否!
瑞のGM:怪人ガンマ!
マティス:(良香)「え…ガンマさん?」
P☆ヘルシスター:「説明!」とりあえずどれか叩き斬れば良いのかなぁと構え
怪人ガンマ:「返してもらうぞ、メモリーのギフトをな!」 マティスをアンブッシュ!
怪人ガンマ:マティスの手から『時空観測装置』を奪い取る!
マティス:「ぐぅっ!?」
エンジェルビート:「マティス!」
マティス:「てめェ…何の真似だ!」
星空ひびき:「!!」
望月 マヤ:「装置がっ……えっ、メモリーのギフト……?」
P☆ヘルシスター:「ギフトっ!」
星空ひびき:「そうか、そういうことか!」
怪人ガンマ:「……こういうことだ」 ガンマが取り出したのは……
白鳥ひかる:「あれが、ギフト…!?」
怪人ガンマ:イリュージョンの"オルタナティブギフト"!
怪人ガンマ:「偽装解除」
一条寺やよい:「そんな!?」
ルシファーシルバー:「最初から欺かれていたか……」
P☆ヘルシスター:「誰かは知らないけど…とりあえず」切って良い奴だな
マティス:「最初…それを渡した所から罠だったってことか!」
P☆ヘルシスター:チェックも終えたし飛びかかっておけ
星空ひびき:「ミラージュ、君のメッセージはそういうことだったのか…」
怪人ガンマ:ヘルシスターの攻撃を受け止める!
怪人ガンマ:「考えが甘いぞ、ヘルシスター!」
P☆ヘルシスター:「こらっ、かえーせー!」右手の捻じれた棒でもばしんと
怪人ガンマ:「本命は……」
マティス:剣を構えよう
星空ひびき:一条寺くんを庇うように
怪人ヘクダエル:「……こっちだ!」 ガンマに視線が行っている隙に、白鳥ひかるに接近!
星空ひびき:「ひかるちゃ—」
白鳥ひかる:「っ!?」
星空ひびき:「えっ」
瑞のGM:ヘクダエルはボロボロだが、倒れてはいなかった!
エンジェルビート:「ええっ、まだ倒れていなかったの!?」
P☆ヘルシスター:「本命じゃないなら置いていって貰えるかな?」おいてーけー、爪と棒でぐいぐい
怪人ヘクダエル:「護りきれたつもりでいたか、なぁ?」
マティス:(良香)「白鳥さん!」
星空ひびき:手を伸ばそうとするけど…
ルシファーシルバー:「最初から狙いはそれか…っ」
怪人ヘクダエル:「テメェは何も護れねぇんだよ、あの時と同じようにな!」 精神攻撃
瑞のGM:周囲の幻影も次第に鮮明になってくる!
ルシファーシルバー:「まずい……これは……」
エンジェルビート:「あんたらシヴァクゾーンって奴はどこまでも……!」
瑞のGM:徐々に浮かび上がる悪逆大帝アクギャックの姿!
白鳥ひかる:「嫌…いやっ!」
瑞のGM:必死に応戦する当時のひかるちゃんの姿!
ルシファーシルバー:「次元大凍結の再演が……止まらない……」
星空ひびき:「ひかるちゃん!」
瑞のGM:そして、再現される当時のオーディナリー
一条寺やよい:「あの姿、魔法少女ピュアリーホワイト…」
一条寺やよい:「あれが、そんな、ひかるちゃん…ひかるちゃんっ!」
怪人ヘクダエル:「なぁ、見ろよアレを!」
白鳥ひかる:「やめて、やめてください…」
怪人ヘクダエル:「テメェが力不足だったせいで、虫けらみたいに逃げ回る人間どもをよ!」
ルシファーシルバー:「見るな!」
マティス:「黙れてめぇ!」とヘクダエルに斬りかかろう
白鳥ひかる:無意識に、ひびきちゃんが伸ばした手を拒絶して座り込みます
怪人ヘクダエル:「いいや、見てもらうね!」 ≪邪障壁≫!
ルシファーシルバー:「幻影だ!過去の写し身に過ぎない…!乗り越えたはずだろうお前は!」
星空ひびき:「…えっ」 払いのけられた手の痛みに呆然として
怪人ヘクダエル:「ああ、だが……それで死んだ奴がいたとしたら、どうする?」
マティス:障壁に弾かれる
白鳥ひかる:「……やめて!嫌っ…」
瑞のGM:逃げ惑うオーディナリーの中には、見覚えのある姿もある
ルシファーシルバー:「耳を貸すな!自らの魂を信じろ!」
瑞のGM:博物館の館長をはじめ、キミたちのよく知る天木生徒会長
瑞のGM:そして……
白鳥ひかる:「あっ……」 魂の抜けた表情で
一条寺やよい:「ひびきちゃん!ひかるちゃんが!」 ゆさゆさ
物見遊:『…プリティ系ヒーローの力は悪に折れない、屈しない心が元って聞いてたけどこれは…』
瑞のGM:怪盗ミラージュの3人……その、変身前の姿もこの場所にあった
瑞のGM:彼らも他のオーディナリーと同じように友人たちと、家族と共に逃げ……
星空ひびき:「………そんな」 呆然と立ち尽くす
エンジェルビート:「この……っ」あまりにも強い邪悪な波動のせいで動けない
怪人ヘクダエル:「さあ、クライマックスだ!」
ルシファーシルバー:「もういい!目を閉じろ!!」
白鳥ひかる:「私が、守れなかった……」
瑞のGM:過去のひかるちゃんが弾いた流れ弾が、オーディナリーの下に落ちていく
瑞のGM:広場が凍結していく
ルシファーシルバー:「過去は過去でしかないんだ!!やめろ!」
白鳥ひかる:「ああっ、ああっ……!」
一条寺やよい:「ひびきちゃんっ!!」
ミラージュの友人:「………危ないっ!」
ルシファーシルバー:「くそっ……!」
瑞のGM:家族を、友人を救って……彼らは氷像となる
エンジェルビート:「……はっ」
エンジェルビート:危ないっ!という声を聞いて
怪人ヘクダエル:「見つけたぜェ……テメェの心の闇をよォ!」
星空ひびき:一条寺さんの声に弾かれたようになって
星空ひびき:もう一度、手を伸ばします
エンジェルビート:「今はあの時の……そういう事だったのか……」
マティス:(良香)「心の闇…まさか…!」
星空ひびき:「ひかるっ!」
ルシファーシルバー:「まずい…まずい…まずい…」
怪人ヘクダエル:「シヴァクエナジー注入!!」 白鳥ひかるに心の闇を増幅させるエネルギーを投与!
星空ひびき:さあ、とどめを刺し給え
星空ひびき:表で言っちゃった
星空ひびき:私が外道みたいじゃないか!
瑞のGM:正体現したね
マティス:「クソ…っ!」ひたすら障壁を剣で殴る
怪人ヘクダエル:「……テメェのせいなんだよ、全部」 最後の一言を告げる
白鳥ひかる:「ああああああああああああああっ!!!!!」
ルシファーシルバー:「違う!」
瑞のGM:ひかるちゃんから闇が溢れ出して………
星空ひびき:「ぐ…あっ!」 あと一歩のところでエネルギーの奔流に弾かれ
ルシファーシルバー:「もとより貴様らヴィランの仕業だろうが!」
怪人ヘクダエル:「おせぇよ!」
怪人ヘクダエル:「さあ見ろ、これが最後のパーツだ!」
怪人ヘクダエル:「次元再凍結の始まりだ!ヒャハハハハハ!!!」
ルシファーシルバー:「くっ……始まったか……!」
瑞のGM:溢れ出す闇の力!凍結していくチバシティ!
瑞のGM:ひびきとひかるの運命やいかに……?
マティス:(良香)「これが…次元凍結…!」
エンジェルビート:「これで、終わりだというの……!?」
一条寺やよい:「そんな…ひびきちゃん!ひびきちゃん!!」 弾かれ、気絶した彼女を抱きかかえて
瑞のGM:待て、次回!
瑞のGM:(ここで所持ギフトが出て画面がフェードアウトする演出)
星空ひびき:あれですね!
アフタープレイ
経験点清算
瑞のGM:という訳で、経験点清算入りましょう瑞のGM:まずは共通部分から
瑞のGM:セッションに最後まで参加した。参加したので○
瑞のGM:オースの達成、後回し
瑞のGM:他プレイヤーを助ける発言◎
瑞のGM:セッションの進行メチャ=タスカール3世○
瑞のGM:スケジュール調整もしてくれましたね、○
瑞のGM:ここまで4点
星空ひびき:誰!?
瑞のGM:オース!
瑞のGM:渡し忘れていたオース「ヘクダエルを撃破する」
瑞のGM:サクッと行こう、PC1!
星空ひびき:はい!
瑞のGM:平和を守る……シナリオの都合なのでこれは仕方ない
瑞のGM:代替で1点渡しておきます
星空ひびき:守れませんでした…
瑞のGM:【事件を解決する】
星空ひびき:解決は…できていませんね。まだ
瑞のGM:とはいえ、解明はできたと思います
瑞のGM:……これ、シナリオ都合で達成できない奴多数発生する気がするな?
星空ひびき:前後編ですから仕方ないかなーって…
瑞のGM:いいか!
瑞のGM:オースの確認は後編終わってからやろう!
瑞のGM:やっといてなんだけどそうします
星空ひびき:わかりました
瑞のGM:お許しください虚圏の王よ
瑞のGM:いいよ
瑞のGM:ありがとう
白濱 良香:お、おう…
ルシファーシルバー:それっぽいRPしたとかで代用するのも手であるな
瑞のGM:それっぽいRPしたにしておこう
瑞のGM:した!ひびきちゃんオッケー!
星空ひびき:はーい!
瑞のGM:【真昼間の幽霊事件を解決する】
瑞のGM:これも解決に向かってた
瑞のGM:【怪人ヘクダエルを撃破する】
星空ひびき:解明はしましたね、解決には至っていませんが
瑞のGM:した!なんならフィニッシャーになった!
星空ひびき:はい!
瑞のGM:シナリオオースは各10点とします
瑞のGM:22点+4点と
星空ひびき:26点、いただきますね
瑞のGM:よいロールプレイをした+1点
瑞のGM:これを渡していなかった
瑞のGM:渡します。ヨシ!
星空ひびき:はーい
瑞のGM:はーい、次PC2!
白濱 良香:はーい
瑞のGM:平和を守る!
瑞のGM:守ろうとしたかどうかで行きましょう
白濱 良香:まも…まも…
白濱 良香:守ろうとはした!
瑞のGM:ヨシ!
瑞のGM:人を救う!
瑞のGM:救った?
博物館の館長:めっちゃ救われた
瑞のGM:ヨシ!
白濱 良香:ありがとう館長さん…
瑞のGM:【時空の乱れの原因を調査する】
瑞のGM:調査した?
白濱 良香:してたね
瑞のGM:ヨシ!
瑞のGM:【ヘクダエルを撃破する】
瑞のGM:した
白濱 良香:大体装置持ってうろうろしてただけの気もするけど…
瑞のGM:ヨシ!
瑞のGM:そのRPが出来てたら100点よ
瑞のGM:はい22+5点!
白濱 良香:わぁい!
瑞のGM:PC3!
瑞のGM:【平和を守る】!
瑞のGM:魔王様、勇者、どう思う?
望月 勇子:勇者としては
望月 勇子:守ろうと精一杯努力したつもりだよ
瑞のGM:ヨシ!
ルシファーシルバー:魔王としても戦闘に駆けつけたり(再生戦闘員とか
瑞のGM:【奈落を倒す】
ルシファーシルバー:したつもりだ
ルシファーシルバー:これは魔王軍を鍛えることが奈落との最終決戦への布石だと魔王は思ってるからな
瑞のGM:前もおっしゃってましたね
望月 マヤ:あとは弱い心に負けないでRPも
瑞のGM:あれめっちゃよかったよ
望月 マヤ:ナラクと戦うことに繋がるかと
瑞のGM:OK!
瑞のGM:【怪人ヘクダエルを打倒する】【怪人ヘクダエルを撃破する】
瑞のGM:うーん2つのオースが被ってしまったぞ
望月 勇子:これについては……
望月 勇子:せーの
望月 マヤ:「チェスト魔王城!」
漆羽 真生子:チェスト魔王城
望月 勇子:チェスト魔王城
瑞のGM:ヨシ!
瑞のGM:おけまる~
瑞のGM:諸々合計27点あげるよ
ルシファーシルバー:いただこう
ルシファーシルバー:いただいた
ルシファーシルバー:ありがとうだ
瑞のGM:次~
瑞のGM:PC4!
瑞のGM:へーるしすたー!
瑞のGM:【平和を守る】!
紅ユイ:あいよ
瑞のGM:守ろうとした?
紅ユイ:ギフトに猛進してました
物見遊:結果論守るチームに協力はしてた…筈よね?
紅ユイ:まぁ、行動の結果そうとも言うかも
瑞のGM:ここで言い淀むヒーロー初めて見た
物見遊:今回のムーブ見たらねぇ…?
瑞のGM:外付け良心さん……
紅ユイ:ねー
瑞のGM:いいよ、外付け良心さんに免じて1点あげる
物見遊:アリガト
瑞のGM:頑張ってその暴走特急をコントロールしてくれ
物見遊:大丈夫かなぁ
瑞のGM:【取り戻す】
瑞のGM:取り戻そうとするロールしました?
紅ユイ:この後レベルが上がるのでパワーアップして力を取り戻します
物見遊:前も見たわ
瑞のGM:はい
紅ユイ:まぁ…真面目な話、ギフト回収しようムーブはしまくってたし
瑞のGM:オッケー
瑞のGM:そうだね >ぎふと
瑞のGM:平和を守るの分もギフト回収に走ってたね……
瑞のGM:ありがとう外付け良心さん
瑞のGM:平和を守らせてくれて
物見遊:はい
瑞のGM:1点!
瑞のGM:【幽霊事件のギフトの正体を突き止める】
瑞のGM:突き止めましたね
紅ユイ:全略
瑞のGM:27点どうぞ!
物見遊:ギフト以下略
紅ユイ:いただきやす
物見遊:ありがたく
瑞のGM:では次
瑞のGM:PC5!
柚見 風音:はい
瑞のGM:【平和を守る】!
瑞のGM:守った?
柚見 風音:自分なりに守ろうとエクステンションしたりしました!
瑞のGM:OK!
瑞のGM:【みんなの希望】
瑞のGM:みんなの希望になった?
柚見 風音:少なくとも私に希望を感じていた人はいました(一条寺)
瑞のGM:イージスシールドでサポートもしてたね
瑞のGM:OK!
柚見 風音:雑魚敵を一掃したり希望の道を拓く仕事もできたでしょう
瑞のGM:【幽霊の言葉の真意を知る】
一条寺やよい:希望ですよ!超希望です!
瑞のGM:知れた?
柚見 風音:ミラージュの友人:「…危ないっ!」←これに反応して
柚見 風音:「今はあの時の……そういう事だったのか……」
瑞のGM:ブラボー……
柚見 風音:たぶん理解したことでしょう
瑞のGM:【怪人ヘクダエルを撃破する】
柚見 風音:みんなと一緒にぶっ飛ばしました!バリア破壊役も兼ねていました。
瑞のGM:OK!
瑞のGM:27点どうぞ
柚見 風音:ありがとうございます
瑞のGM:以上!
瑞のGM:あとはよいRPできた?で言いたいことをいいます。言いたい人は今のうちに言っておいてください
柚見 風音:ミスティカコンビの主人公ロールと、魔王様の熱血ロールとか、あと何よりお馬さんが強烈でしたね
瑞のGM:PC1はメンタルやられRPいいですね。いい……期待してたものが来ましたね。この程度でメンタルブチ折れるかGMさんは心配でした
ルシファーシルバー:ソウ可愛い
瑞のGM:ソウ可愛い
星空ひびき:そうですね…一番印象に残ってるのがヘクダエルだったりもしちゃいますけど
ソウ:おおきにー
星空ひびき:折れますよ!?
紅ユイ:ヘクダエル君はベースも悪い(
紅ユイ:めちゃくちゃ立っていた上に後編でもまだ出てくるんだよなぁあいつ
ルシファーシルバー:馬はなんなのだろうなあれな
瑞のGM:PC2さんはフォーム切り替えRPいいよね。いい……
白濱 良香:謎。
柚見 風音:お馬さんがある意味一番濃かった
瑞のGM:PC3は魔王様の威厳いいよねって言おうと思ったのに
星空ひびき:白濱さんはフォームチェンジの演出とかすごく良かったですよね
紅ユイ:何か色々と見せ場持って行ってたよね馬さん
瑞のGM:馬って言われて今もう馬しか出てこないんじゃが
馬王号:ヒ
星空ひびき:友達としても心配してくれて…
馬王号:ヒ
馬王号:ン
馬王号:・
馬王号:・
白濱 良香:魔王様大人でいいよね
馬王号:・
瑞のGM:出たな6行使う馬!
星空ひびき:そうですね…馬…
ルシファーシルバー:魔王17歳の女の子なのじゃが!
紅ユイ:魔王様精神年齢やや高のまとめ役ムーブしてたのにね
紅ユイ:馬が悪い
白濱 良香:中学生からしたら17歳は大人じゃよ
瑞のGM:勇者もよかったね
柚見 風音:実は牝馬なのを忘れてしまう漢らしい馬でした…
瑞のGM:やはり勇者と魔王が並ぶと映えるのであるな
星空ひびき:勇者さんとか新鮮だったんですけど
星空ひびき:馬が
望月 勇子:マオレンジャー正規メンバーで真生子ちゃんと同世代がいないので
白濱 良香:フォームチェンジはこれまでやってなかったからやりたかったの
柚見 風音:俺馬の事しか語ってないじゃねえか
望月 勇子:それも兼ねてます
白濱 良香:ミドルは完全に狙って怪人選出した
瑞のGM:PC4!
瑞のGM:これは……脳筋……!
紅ユイ:はい
アカネ:でも黄色が最強フォームじゃねぇからな!同列だからな
星空ひびき:脳筋でしたね…
白濱 良香:脳筋
紅ユイ:前回影薄かったからちゃんと濃い目に動かしたら
紅ユイ:ギフト絡むとこいつ駄目だなってなってる
紅ユイ:多分絡まなければ脳筋レベル下がると思うよ…
瑞のGM:外付け良心さんありがとう……
星空ひびき:正直初回で蛮族って言ったの失礼だったかなって思ってましたけど
星空ひびき:これ蛮族ですよね?
柚見 風音:ひたすらカードと戦闘というゴーイングマイウェイなのが印象深かったですね
紅ユイ:妖怪ですから
物見遊:一歩間違えばグレイブヤード入りしててもおかしくないですからね、設定的にも本人の性格的にも
ルシファーシルバー:妖怪と魔王どこで差がついたか慢心環境の違い
瑞のGM:長命種の威厳などは……
瑞のGM:物見さんありがとう
P☆ヘルシスター:そういうのは他の鬼さんに任せる
物見遊:出ることあるの…
紅ユイ:しらない
物見遊:留め金外れるかはシナリオ中のムーブ次第ですね…
紅ユイ:がんばって
瑞のGM:頑張って……
物見遊:はい
白濱 良香:頑張れ外付け良心…
瑞のGM:でも不覚考えないから俺ルールで突っ込めるのいいですね
星空ひびき:頑張ってください…
物見遊:大丈夫かな(2度目)
星空ひびき:それはありましたね、戦闘後とか
瑞のGM:これは押し4ぐらいありますよ
紅ユイ:脳筋ムーブしてるけど頭はそれなりに回転するんですよ
物見遊:そこら辺は戦国時代生きてただけありますわ
瑞のGM:戦闘とギフトに全部振ってないですか? >頭の回転
紅ユイ:飯にも振ってる
物見遊:この前振ってましたね…
瑞のGM:……
瑞のGM:PC5!
柚見 風音:干し肉。
瑞のGM:これは……名サポーター……
白濱 良香:めっちゃたすかる
星空ひびき:素晴らしい支援力でした
瑞のGM:あれいいですよね。情報収集シーンでの変身解除
ルシファーシルバー:めちゃ助かる三世
紅ユイ:魔王様がリーダームーブならアイドルおねーさんは縁の下の力持ちムーブ的な
柚見 風音:ありがとうございます、支援も出来るキャラを目指していただけに
星空ひびき:攻撃力もすごかったですよね
瑞のGM:戦闘もめっちゃ強い……なんで行動値15もあるの……
ミュウ:あの変身解除のアドリブは・・・まあ大体こいつのせい(
ルシファーシルバー:戦闘中の掛け声や応援が曲関係で
ルシファーシルバー:実にアイドルらしいと思った魔王だ
ルシファーシルバー:(一部山吹色の波紋疾走あったけd
柚見 風音:あれはクライマックスフェイズで使いたいなと思ったセリフですね…
紅ユイ:やっぱり行動力正義ですね…
瑞のGM:行動15の範囲攻撃は暴力だと再確認しました
柚見 風音:ヘクダエルに先手を取れて助かった
星空ひびき:純粋に強力ですよね
柚見 風音:14以下だったら、また違った展開になっていたでしょう
瑞のGM:高イニシ範囲PCをぶつけられたGMの気持ちがわかりました
瑞のGM:とてもつらい
瑞のGM:あとさっきのオースの所でも言ってたけど
瑞のGM:クライマックス後のシーンの発言を拾ってくれたのいっぱいうれしい
星空ひびき:あれってああいう意味だったんですね
星空ひびき:鋭いです
柚見 風音:あっ、これはと思ったので
瑞のGM:ともあれ、以上です
瑞のGM:長くなりましたがー
瑞のGM:前半戦、ありがとうございました!
星空ひびき:はーい!
瑞のGM:後半もよろしくね
星空ひびき:ありがとうございました!
紅ユイ:お疲れ様でした
白濱 良香:ありがとうございました! 続きがきになるきになる
柚見 風音:お疲れ様でした
紅ユイ:再開は今日の昼の13時、からかな_
紅ユイ:?
柚見 風音:果たしてひびきとひかるの運命は・・・
瑞のGM:今日はちょっと14時からにしましょう
紅ユイ:おっけー
星空ひびき:わかりました
白濱 良香:はーい
柚見 風音:おk
ルシファーシルバー:OK
次回予告
瑞のGM:次回予告!瑞のGM:次回のマージナルヒーローズは!
ブルーミラージュ:「まずは奴らのギフトを無効化しなければならない」
イエローミラージュ:「とりあえず落ち着いて、お茶でも飲むにゃ!」
>:ミラージュとの共闘!?
怪人ヘクダエル:「テメェらができることなんざ、何一つねぇんだよ!」
怪人ガンマ:「……時間だ」
>:踊る"イリュージョン"の幻影!
再現怪人アクギャック:「……ここは、チバシティか」
>:悪逆大帝アクギャックの、不完全な復活!?
レッドミラージュ:「対抗手段はある」
>:マージナルヒーローズ
レッドミラージュ:「ギフトの名前は…」
レッドミラージュ:「ーーーディテクティブ」
>:『解き明かせD / 探偵の答え』
瑞のGM:これで決まりだ!