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紫弾のオルトリヴート「Estrangement」

紫弾のオルトリヴートやりたかった卓。シリアス風味です

プリプレイ

監督@919:点呼開始!
イザヨイ:準備完了!(1/2)
poipoi3:準備完了!(2/2)
全員準備完了しましたっ!

監督@919:では、銀剣のステラナイツ・紫弾のオルトリヴート卓をはじめます
監督@919:よろしくおねがいします!
ノエル:よろしくおねがいしまっす
アレックス:よろしくお願いします!
監督@919
■今回予告

もう一度会いたい。
もう失いたくない。

どちらの想いが強かったのだろうか

『Estrangement』

監督@919
世界設定もざっとおさらい
7年前、ステラバトルでの敗北により滅亡しかかったアーセルトレイ753層
ですが「うた」の力によって、外界との繋がりが断たれつつも世界は存続しています
今、世界が直面している脅威は「ブライト化」と呼ばれる異形化減少です
強大な力を持つブライト、しかし世界からはステラナイツのシースの力が失われていました
そんな状況下で、PCたちは「都市捜査官/ブリンガー」と、代替として製造された
人造のシース「補佐官/フォージ」のペアを組み、ブライト化した人間を討ちます
その果てに、ブリンガー自らの手でフォージの命を断たねばならない掟を知りながら…

監督@919:主にリプレイ用 んでんでんで

自己紹介

監督@919:■自己紹介
監督@919:白のシロツメクサ → 薄緑のバラ → 青のアネモネ とやっていきましょうか
監督@919:一組目は、スタンダードに志願して都市捜査官になったノエルさんとフォージのイザヨイさんのペアです
監督@919:簡単にお願いしてよろし?
ノエル:はいはい

白のシロツメクサ ノエル・イザヨイ組

ノエル:はいどうも、自己紹介任されました。本日付でシティアンサングのぶリンガーになりましたノエル・シルベスターと言います」
ノエル:「それで、こちらが…」ってことでフォージにトス
イザヨイ:「おう、俺はノエルちゃんのフォージを仰せつかったイザヨイだ…かわいこちゃんのパートナーなんて運がいいぜ」
ノエル:「さてと、名前だけは出しましたけど自己紹介、自己紹介。何話しましょうねぇ」ノープランノープラン
ノエル:「このシティ・アンサング、ブリンガーとフォージの出会いが特殊。と聞いてますからね」
イザヨイ:「ノエルちゃん向けに調整されて俺が出てきたわけだが」
ノエル:「出会い編! と、言っても私達今回が初めてですからねー」通常のステラナイトと毛色が大分違う
監督@919:そういえばそうね
ノエル:「それじゃあ私に質問投げてください、適当に答えましょうか!」
監督@919:スリーサイズは!
イザヨイ:「というかなんでそのメロンになったのか聞きたいなぁ」
ノエル:「えー、そういう血筋だったんじゃないんですかねぇ」
ノエル:「発育良いとは言われてましたけど」
監督@919:裏で嘆いている人もいるんですよ!
イザヨイ:「とりあえず顔合わせしたときまず顔より前にそっちに目が行くよなぁ…これはどうにもならない気がするぜ」
監督@919:まあこれ以上はセクハラになるので、今後の抱負などを(願いとか)
ノエル:「制服も結構大きめな物貰ってるんですよねこれ」
ノエル:「とりあえず次行きましょ」
イザヨイ:「抱負はどうなんだよ」
ノエル:「もう1~2個程、何かをー…抱負ですか?」
ノエル:「そうですねぇ、皆の不安を取り除くために頑張りましょう。って感じでどうでしょうか?」
監督@919:心強いお言葉ありがとうございました!
監督@919:なんかインタビュワーになってますが 一旦こんなところでOK?
イザヨイ:いいんじゃないかな
ノエル:「何か他に無いならこんな所で一旦終わりましょっか」
イザヨイ:「そうだなぁ」
監督@919:ではありがとうブーケを加えてひとまず4枚進呈~
ノエル:おわり!

薄緑のバラ アレックス・レジーナ組

監督@919:次!
アレックス:僕か
レジーナ:ですね
監督@919:薄緑のバラ組です
アレックス:メタな話、僕らはもう出会ってるんだろうか
レジーナ:まあ出会った後がスムーズですね
アレックス:なるほどなるほど…
アレックス:では
レジーナ:えーと、フォージとして製造されたわたしですが、なぜか適合者が現れず
レジーナ:たまたま献血に来た一般人に反応が出てしまい
レジーナ:ついでだからとヒミツ任務を与えられて押しかけたのがわたしです
レジーナ:よかったですね兄さん!
アレックス:「押しかけられてしまったのが僕なんだが誰が兄さんだ!」
レジーナ:あ、ちなみにご近所のかたにはいとこということにしてますので
アレックス:「…しらなかったそんなの」
アレックス:「とりあえず自己紹介行こうか」
レジーナ:「どうぞどうぞ~」
アレックス:「ッと、僕はアレックス・マクガーデン…どういうわけかいきなり捜査官になってしまってどうにもこうにも」
アレックス:「転がり込んできたフォージはあんなだし…僕の日常はどうなってしまうんだ…」
レジーナ:「自らの日常を犠牲にしてみんなの日常を守る、ヒーローの鑑ですね!」
アレックス:「おだてても何も出ないぞ…お茶は自分で汲んでくれ」
レジーナ:「はーい、兄さんは少し熱めが好みでしたね」
アレックス:「そうそう」
アレックス:「……こうするっと日常に入り込まれてしまってどうしたらいいんだろう…まぁ仕事はやらねば」
レジーナ:「流され気質で少し心配ですね、どうなるんでしょう」
アレックス:まぁどこかでスイッチ入るのを期待していただきたく…!
監督@919:てところかな!
アレックス:ですね

青のアネモネ ベルフィド・ハタミ組

監督@919:では最後に青のアネモネ!こちらはロストブライト役となっております
ベルフィド:「私はベルフィド、7年前の災禍以前から捜査官をやっていた」
ベルフィド:「その立場からそのままブリンガーとして、沢山のフォージを始末してきたよ」
ベルフィド:「…その過程で多くのフォージも喪いながら、いや」
ベルフィド:「この手で葬ったのなら、その表現は不適切かな」
ベルフィド:「そしてなお、度し難いことに」
ベルフィド:「かつて喪った仲間が、フォージとして蘇ったのを知って」
ベルフィド:「私は…」
ベルフィド:……
ベルフィド:…
ベルフィド:「…ハタミ、自己紹介をお願いできるかな?」
ハタミ:「…」
ハタミ:「あ、はい、どうも。ハタミです」
ハタミ:「他には…」と考え
ハタミ:「ああ、そうです。稼働から…どれくらいでしょう、今日で…何日でしたっけ」どれくらいにしましょ
監督@919:なやましいな
監督@919:本人は忘れてることに仕様
ハタミ:まぁ何も無ければもうそろそろ、としておこう。バーンナウトが近い感じの
監督@919:そうね
ハタミ:「ベルフィドさーん…」と、放り投げる
ベルフィド:「ああ… そうだね、好きなものとか」
ハタミ:「…あれ、話聞いて…ませんでしたよねこれは」
ベルフィド:「ん ああいや うん」 話を逸らしたかった
ベルフィド:…ハタミはすこし事情があって、半ば隔離されているような状態だった
ベルフィド:私の関係者だと知った者たちが、悪影響を恐れ彼女の存在を秘匿したんだ
ベルフィド:彼女にはあまり時間は残されていない
ベルフィド:…せめて、この手で
ベルフィド:「……」 またぼーっとしてる
ハタミ:「あのー…ベルフィドさん、ベルフィドさーん?」
ベルフィド:「…すまない、 少し考え事をしていてね」
ベルフィド:「稼働からの日数は記録を見ておく、 それで、」
ハタミ:「ええ、はい」まぁ本人は確認のためで。知ってて聞いたようだ
ハタミ:「考え事ぉ…ですかぁ?」ぽやっとした感じで
ベルフィド:「他は… これからやってみたいこととか」
ハタミ:「そうですねぇ…」んー、と考えて
ハタミ:「そうですねぇ、ゆっくり出来る時間があれば良いかなぁ。と」
ベルフィド:「なるほど」
ハタミ:「フォージとして稼働してから、戦い続けるのは使命ですけど…」
ハタミ:「結構、戦ってきましたしね?」
ベルフィド:「新人(ノエル)も入ってくれたようだし、少し楽が出来るといいね」
ハタミ:「そう…そうですね?」
監督@919:ところどころ噛み合わないのがまた悲しいなあ!
監督@919:いったんこんなところかな?
ハタミ:「(まぁ、もう時間もあんまり無さそうですしねぇ)」と、胸中思いつつ…
ハタミ:かな
監督@919:うう…

第一幕

監督@919:間奏挟むつもりだったけど、わりと自己紹介パートで説明できてしまった
監督@919:早速一幕に入っちゃっていいかい?
poipoi3:ええで
監督@919:投票を開始しました:本編に入ってOK?
poipoi3:賛成。(1/2)
アレックス:賛成。(2/2)
投票結果 賛成:2、反対:0

監督@919:ではいきましょー
監督@919:■第一幕
アレックス:はーい
監督@919:捜査対象としては ノエル組は一般ブライト アレックス組は「ベルフィド組」の捜査の任を帯びています
監督@919:ベルフィドが内部の人間なので外部から探らせてるわけですね
監督@919:とはいえ、第一幕は非番の日でもいいです
監督@919:どっから行く?
poipoi3:1d100を構える
アレックス:せやな
ベルフィド:1d100 行こうか
StellarKnights : (1D100) → 16

poipoi3:1d100
StellarKnights : (1D100) → 99

poipoi3:1d2 たかいひくい
StellarKnights : (1D2) → 1

監督@919:大きい方のつもり
アレックス:1d100 とりゃ
StellarKnights : (1D100) → 33

poipoi3:高い方からだそうだ
監督@919:うむ

「お互い生きてる間は任せるとしましょっか」

監督@919:ノエルさんからかな
アレックス:99はすげぇな
アレックス:一応時間の目安はどれくらいかね
監督@919:だいたいどのくらいだっけ… 今日はこのシーンまで予定
アレックス:はぁい
poipoi3:オンセ15~30って書かれてるが絶対足りないゾ
イザヨイ:1時間くらいやってない?
poipoi3:私は45~90分と見てる、3倍則
監督@919:人数少ないし結構巻いてもいいと思う 目安ですら45分~1hとってよさそう
ノエル:とりあえず出番ですね出番、シチュ表を振ってみましょうか
監督@919:あとはまあ盛り上がり次第で
イザヨイ:巻くの意味ー!w
監督@919:せっかく打ち込んだし活用してして
ノエル:altSTT
StellarKnights :オルトリヴート専用シチュエーション表(1[1]) → 張り込み中
パートナーがあんぱんとコーヒーを買ってきた、ひとまず腹ごしらえだ!

イザヨイ:お任せよー
監督@919:ナチュラルに誤用しそうでこわい
ノエル:stc
StellarKnights : シチュエーション表C:話題(51) → 好きな人の話:……好きな人、いるんですか? これはきっと真剣な話。他の何よりも重要な話だ。

監督@919:ほほうほほうほほう
ノエル:ふむ、そちらも2種類振ってもらおう
ノエル:時間は場面見て適当に合わせよう
イザヨイ:altSTT
StellarKnights :オルトリヴート専用シチュエーション表(10[10]) → 殺人現場
現場に到着したところ、被害者は懇意にしていた情報屋だった…

監督@919:情報屋ー!
イザヨイ:stc
StellarKnights : シチュエーション表C:話題(52) → 子供の頃の話:ちいさな頃、パートナーはどんな子供だったのだろうか。どんな遊びをしたのだろうか。

ノエル:出会ってすぐだもんなぁ、まぁどっちも使えそうだし適当に使っていこう。場面はー…張り込みの方が良さそうだな?(どっちの話題でも)
ノエル:時間はー
ノエル:1d12+6 ダイスに任せましょ、あんま遅くならん程度の
StellarKnights : (1D12+6) → 1[1]+6 → 7

ノエル:朝も朝じゃないか
イザヨイ:あと場所もか?
イザヨイ:うむ…w
イザヨイ:stb 場所は表を振ろう
StellarKnights : シチュエーション表B:場所(14) → 音楽室 小道具:楽器、楽譜、足踏みオルガン、壁に掛けられた音楽家の肖像画

ノエル:盤面に場所用意してくれたし
イザヨイ:あ、そうか
ノエル:場所表今回使いにくいんだよな
イザヨイ:では今のなしで
ノエル:1d5 工業区から順番に
StellarKnights : (1D5) → 3

ノエル:行政区
ノエル:tt 使うか知らないお題表(振るだけ振る) #1
StellarKnights : お題表(32) → 決意

ノエル:tt 使うか知らないお題表(振るだけ振る) #2
StellarKnights : お題表(36) → 鎖

ノエル:良し揃った、では朝からターゲットが来るであろう行政区で…飯でも食べつつ張り込みましょっか!
イザヨイ:うむ
イザヨイ:「ふぁ…ノエルちゃん、時間早くない?」あくびを噛み殺しつつ様子をうかがっている
ノエル:「まぁ初回ですし、こういうのは気分の問題ですよー」
ノエル:「真面目な話今回朝方からーって、話聞きましたし。なら朝からぼちぼちとー、って感じですね」
イザヨイ:「気分かい…なというか浮世離れしてんなー」
ノエル:「いやぁそんなことは無いですよー。元々一般アンサング市民でしたし」
ノエル:「とりあえず適当に食事取りましょ食事」飯食べつつ
イザヨイ:「たまに疑わしく感じるんだが…そうだな、食べるか」
イザヨイ:「もぐもぐ…まぁターゲットが朝型の生活なのは助かるかもなぁ」
イザヨイ:「夜眠れるのはありがたいっつーか」
ノエル:「あんま夜遅いと大変ですしねぇ…健康にもー、後肌にも悪いです!」
ノエル:「後。たまにというか、まだ出会って然程でも無いですし」
ノエル:先の疑わしいに掛けて
イザヨイ:ほむ
ノエル:「あんまりお互いのこと知らないですしね」はっはっは「と、言ってもそちらは過去とか経歴とか無い感じですよねー」転生説は知らん系
イザヨイ:「まぁ長柄の得物を振り回すような境遇だったというかそんな感じだろうなぁ」首をひねりつつ
ノエル:アンサング市民知識で書いてたわ、かつてもブリンガー/シースの力持ってるって
ノエル:「あー、生前がどうのでしたっけ。私も聞いてましたけど」アンサング市民知識にあるな?
イザヨイ:「まぁ、そんな感じだなぁ」
イザヨイ:「俺の方はともかく…ノエルちゃんはそもそもどうして捜査官に志願したんだ?捜査官なんて嫌われ者だろう、世間からは」
ノエル:「あー、そうですねー」そういう噂ってか評価は聞いてる
ノエル:「簡単に言っちゃえばアレです、皆の不安を少しでも取り除きたい、ってことでどうでしょう」
イザヨイ:「ふむ…みんな不安というか結構あきらめ入ってないか?いやまぁノエルちゃんみたいに明朗な子もいないわけじゃねぇけど」
ノエル:「まぁ…アレあった後ですし、それに皆知ってますしねぇ」
ノエル:「ここって本当は一度終わり掛けてたセカイってこと。ここにいる人なら皆知ってますし」
ノエル:「それに、今も尚、駄目になる直前でー、って周知ですからねぇ」食べのみしつつ、結構がっつりと
イザヨイ:「…だな、ノエルちゃんはつえーよ」見張る先は外さずに少し目をそらしつつ
ノエル:「あはは、そこまで強くないですよー」
イザヨイ:「いやいや、こんな世の中でそう思えるのなら、強くないなんて事あるかよ」
ノエル:「いやぁ、私だって元々一般人ですしー…それにー…」
ノエル:「普通に、私も不安いっぱいですよ?」
イザヨイ:「…あー」
イザヨイ:「そっか、まぁそりゃそうだよなぁ…でもな」
ノエル:「はいはい」なにかね
イザヨイ:「それでいてみんなの不安を取りのぞきたいって言えるのはほんとに強いかんな?」
イザヨイ:「まぁ…お前の不安は俺が担当してやるからよ」
ノエル:「お互い生きてる間は任せるとしましょっか」
イザヨイ:「ノエルちゃんは全力で前に進めばいいさ」
イザヨイ:「そうだな、俺らはおたがい相棒だからな」
ノエル:「じっくり考えるより動いていた方がこんなご時世、少しだけでも気楽です」
イザヨイ:「そうだな……ああ、張り込みも退屈かと思ったけど思ったよりも……」
ノエル:「思ったより?」
イザヨイ:「ノエルちゃん、あいつじゃねぇか?」とターゲットっぽいのを見つけた風に
ノエル:「ん、ですー…ね、うん」と、レンタル品のタブレットで確認して
イザヨイ:「ここからが本番だなー…慎重にいこうぜ、ノエルちゃん」
ノエル:「ですねー、こっちはこっちで大事ですしね」
ノエル:「そう言えばアレもそろそろって話上がってませんでしたっけ」
ノエル:「アレですよアレ」と、タブレットに略式執行<バーンナウト>と書いて
イザヨイ:「アレってああ、そうか…そういう話もあったな」
ノエル:「普段はこっちの仕事多いとは聞きますけどー…避けては通れないですしねー」
イザヨイ:「だが誰が相手かわからねぇんだよな…捜査の果てに誰が来るのやら」
ノエル:「まぁこっちはまだそっちじゃないですし…あ、でも最近人変わったって人はリスト来てたような…」と、情報見つつ
イザヨイ:「候補者多いよなぁ…確たる証拠を掴んでから執行したいもんだな」
ノエル:「まぁそこら辺は上とか同期とかに任せましょ。こっちはこっちで大事ですからね」
イザヨイ:「だな」
ノエル:「それじゃあぼちぼちと頑張りましょうねー」と、監視続けつつ
ノエル:シーンカットだ
イザヨイ:はぁい
監督@919:はいよー

「行きたい場所…ですか」

監督@919:ベルフィド組を先にやろうかと思います
監督@919:捜査でブライト化の兆候のある人のところに張り込んでるところですね
監督@919:あ、前のシーンのブーケ処理ありがとう +14で18です
監督@919:よいしょと
ベルフィド:「……」 険しい顔をして路地裏から被疑者卓を監視してます
ハタミ:「…ベルフィドさーん」と、小声で。袋持ちつつ
ベルフィド:「おっと、何か見つけ…」 袋が目に入って
ベルフィド:「ああ、少しきつかったか 休憩してくれていて問題ないよ」
ハタミ:「食事。そちらも必要でしょう」
ベルフィド:「ん、私は…」
ベルフィド:別に大丈夫だよ といったふうな顔
ハタミ:「人間は食べないと生きていけませんよ…1食くらいなら大丈夫ですけど」
ベルフィド:「そうか… では」
ベルフィド:壁を背に、視線はターゲットに向けながら袋を手に取る
ベルフィド:わりとお行儀が悪い
ベルフィド:もしゃもしゃ
ハタミ:こちらも適当に買ってきたのを食べてましょうか
監督@919:あんまり張り込んでばっかりじゃ進展がないな
監督@919:監視を交代して別の場所にいくか
ベルフィド:「ん… …了解、一旦ポジションから離れる」 通信が入ったようで
ハタミ:「了解ですよ…っと」ゴミも回収しつつ
ベルフィド:……
ベルフィド:…
ベルフィド:「(…さて、休憩といったものの)」
ベルフィド:「次の担当までしばらく時間がある、どこか行きたい場所はあるかな?」
ハタミ:「行きたい場所…ですか」ふむ、と考え
ハタミ:ぽん、と思いついたように
ハタミ:「そうですねぇ…こちらからは特に。ですので、そちらのオススメで、ということでどうでしょう」
ベルフィド:「わかった、なら…」
監督@919:このマップ背景みたいに、高台から見渡せるところがある!
監督@919:街全体をね そういうことにした
ベルフィド:車から降りつつ 「ここはどうかな?」
ハタミ:「…ここ、場所自体は知ってましたけど。あんまり来たこと無いですが…」
ハタミ:「…今の街の光景が見れる、と」眺めて
ベルフィド:「あまり面白みがなかったかな」
ハタミ:「いえ、これは、これで…」と、今の町並みを見て
監督@919:街にはまだ災禍のあとが見られます
ベルフィド:「あまり人気がない理由もわかるね」
ハタミ:「モノ自体はあんまり変わって…いえ、変わった。変わって、ますね。ええ、確かに」
ベルフィド:踏み込もうかなあ
ベルフィド:「…やはり、昔の記憶が?」
ハタミ:「…私、これでも資料は色々見てますので。」
ハタミ:「昔の町並み、データとして残ってましたから」
ハタミ:「そちらの方は見ていましたので。それで、変わった、と」
ベルフィド:「…わかった、なるほどね」
ハタミ:「何か?」まぁ元からの記憶から引っ張ってたけど誤魔化して
ベルフィド:「これでも随分復興は進んできたよ、人々も落ち着きを取り戻している」
ハタミ:「落ち着き、と言うよりは…こう、陰鬱、暗い雰囲気が今も漂ってますが…」
ベルフィド:「結局、私たちが走り回っても、先が見えないのに変わりはないか」
ベルフィド:「それでも、君は戦おうと思えるかい?」
ハタミ:「いつどうなるか、分からない、と、資料にもありましたしね」
ハタミ:「…私、は。ええ、それが使命、人造シース<フォージ>としての役割ですから」
ベルフィド:「使命か… そうだね」
ベルフィド:「なら、私の使命は…」 と言いかけたところで
監督@919:通信が入って、ターゲットに動きがあったぞ みたいな感じで切る?
ハタミ:はいはい
ベルフィド:「おっと、呼び出しか」
ハタミ:「の、ようで」
ベルフィド:「行こうか」 と車に乗り込んでシーンエンドだね
監督@919:ーーー
監督@919:3枚たしましてと、次のシーンいくぞー

「先にお風呂いただきます」

レジーナ:さて、任務です
アレックス:任務か…
レジーナ:「ある捜査官とフォージの監視をお願いしたいんです」
アレックス:「ポッと出の僕が現役捜査官の監視…?バレバレでは?」
レジーナ:そういえば普段の立場はなんなんでしょう
レジーナ:学生でもカタギの仕事でもかまいませんが
アレックス:なんかどこかのイリーガルみたいな立場なんですかね僕
監督@919:UGNなんたら的なものを想像してもらえれば
監督@919:だいたいダブルクロスだよ!
監督@919:言ってしまった オフレコでお願いします
アレックス:はっはっは
アレックス:まぁ20歳だからなぁ…一応学生かなぁ
アレックス:しばらく引きこもってたんだけどアパートの大家さんに献血くらい行ってきなさいっていわれて献血したらなんか転がり込んできたんだよ
レジーナ:「まあ一般人っぽく振る舞えば逆にバレづらいんじゃないでしょうか」
アレックス:「なるほどなぁ…レジーナもついてくるんだろ?ついでに監視のイロハを教えていただいた方がよさそうだ」
レジーナ:「勿論、じゃあ明日の5:00に出ますので」
アレックス:「はやっ!?」
レジーナ:「先にお風呂いただきます」 と勝手に人んちを
監督@919:む、というかお風呂ある?
アレックス:choice[ある,ない]
StellarKnights : (CHOICE[ある,ない]) → ない

アレックス:ないらしい、共用風呂かな?
レジーナ:「ないじゃないですか」
アレックス:「男の一人暮らしだったんだから共用風呂で十分だったんだよ!」
レジーナ:「もしかしてお風呂入らないタイプの人で… …共用風呂?」
アレックス:「うん、共用風呂」
レジーナ:「ん、銭湯とかそういうやつですか なるほど?」
レジーナ:あまり馴染みがない様子
アレックス:「銭湯ほどたいした施設じゃないんだが…まぁ考え方は似たようなもんだよなぁ」
アレックス:「安宿とかも個室風呂ないぞ」
レジーナ:「えーと、よくわからないので 案内してもらったりできます…?」
アレックス:「…案内はするけど、レジーナ、君が入ってるのが他の住人にバレるとちょーめんどくさいことになる気がするんだが」
アレックス:「主に僕が」
レジーナ:「大家さんには話を通してますので大丈夫ですよ」
アレックス:「ううん…大丈夫かねぇ」
アレックス:とりあえず共用風呂の部屋を案内しよう
レジーナ:「ほ~、これが…」
アレックス:まぁこの手のアパートだと個室風呂を入れ替わりで使う感じだろうか
レジーナ:「単刀直入にショボいですね」
アレックス:「大屋さんが泣くから直で言うなよ…?」
レジーナ:「このレバーはなんです?」 バランス釜っぽい
アレックス:ガスの操作弁とかかね
監督@919:点火するレバーがあったような とにかくなんか難しい印象
レジーナ:「えーと? このツマミを… レバーは?」
レジーナ:「兄さん、お湯が出ません!」 従兄弟設定なので
レジーナ:「アクセシビリティの欠片もないですね、改善すべきでは」
アレックス:「とりあえず点火しないと」点火操作を行なう
アレックス:「なれてしまえばこんなものなんだがなぁ」
レジーナ:「このアパートの住人は熟練のオペレーターばかりのようですね…」
アレックス:「レジーナは結構いい暮らししてたんだろうかなぁ?」
レジーナ:「いい暮らし… 確かに、そうなのかもしれませんね」
レジーナ:元になった魂が の意味で
レジーナ:「少なくとも今のわたしはこれの操作ができないことは確かです」
アレックス:「…とりあえず風呂入りたかったらこれの操作をマスターしような」
レジーナ:「多分無理です」
アレックス:「ええ…」
レジーナ:「とりあえずわたしは入りますので、火の番をお願いします」
アレックス:「…ええ…」
レジーナ:「あとで練習しておきますので、今日はその方向で」
アレックス:「…仕方ないな…僕の操作を確認しておいてくれよ」
監督@919:「ふむふむ…」
レジーナ:「ふむふむ…」
監督@919:結局マスターできず入浴中に呼び出される羽目に!そういうシチュをわたしは見たい!!!
アレックス:ぐはw
監督@919:なぜかコマ絵まであるぞ!!
アレックス:ひどいw
レジーナ:「ありがとうございます兄さん、やりますねぇ」
アレックス:「とりあえず火はついたので風呂入ってくれ…外にいるから何かあったら声かけてくれよ」
レジーナ:「はぁい」
レジーナ:……
レジーナ:…
レジーナ:「…兄さん」
レジーナ:「大変です、火が消えました」
レジーナ:「地味に寒いのでなんとかしてください」
アレックス:「ちょ、なにをしたんだ…火は付けられないのか…」
レジーナ:「なんか上手くいかないんですよねぇ…」
レジーナ:「えーと、湯船に隠れましたのでとりあえずお願いします」
アレックス:「ああもう仕方ないな…入るぞ」
アレックス:ガチャリ、ばたん
レジーナ:「あ、目はつぶった状態でお願いします」 水鉄砲ぴしゃり
レジーナ:「こう、長年の感と経験で一つ」
アレックス:「待て待て、せめて操作盤のところまで歩かせろ」
レジーナ:「まあ冗談はさておき、すみませんがよろしくおねがいします…」
レジーナ:湯船で縮こまってる
アレックス:「ああもう、急に消えるほどボロかったっけなぁ……」と再点火
レジーナ:「助かりました…」
アレックス:「ああ、とりあえず気をつけてくれよ…」とうっかりレジーナの方を見てしまうのだ
レジーナ:「あの、そういうお代はちょっと…」
アレックス:「…うわぁ、すまない!」
アレックス:そそくさと風呂の部屋から出て行きます
レジーナ:「ま、まあ事故ですし?」
アレックス:「いや申し訳なかった…ふぅ」
レジーナ:「大丈夫です大丈夫」
レジーナ:「ああ、なんだか今度はお湯が熱すぎるような… 多分木のせいです」
アレックス:「だ、大丈夫か…?」
レジーナ:「ちゃんと操作覚えますので…」
アレックス:「う、うんそうしてくれるとありがたいな…」
アレックス:「(それにしても、綺麗な肌だったなぁ…はっだめだだめだ)」
監督@919:GMから投げたるw
アレックス:はっはっは
アレックス:こういうアクシデントで絆を結んでいくんだね…いいのかこれで
監督@919:いいんだ…
監督@919:こういうのがやりたくて押しかけフォージにしたのだから…(勝手に満足する監督)
監督@919:てなわけでシーンエンドです 13枚!
アレックス:わーい
監督@919:ーーー

間奏

監督@919:さて、次はと
監督@919:■間奏
ベルフィド:「ターゲットの竜化現象を確認? ステージ2か!」
監督@919:翌日ごろですかね、非番のときに連絡が来た感じで
監督@919:ハタミさんを連れて現場に向かいます
ハタミ:はいはい
ハタミ:「…の、ようで。はい」
ベルフィド:「…行こう」
ベルフィド:ーーー
監督@919:ターゲットは激しく抵抗し、現場についたときも他の捜査官たちは手をこまねいているようでした
監督@919:フレーバーで略式”略式執行”するぞー
ハタミ:はいはい
ベルフィド:「ハタミ、頼む」 変身キーワードの使い所さん
ベルフィド:「もう誰も喪うことのないように…」
ベルフィド:「ハート・アクティベート」
ハタミ:「ええ、行きましょう。ハート・アクティベート」と、いつも通りに
ベルフィド:……
ベルフィド:…
監督@919:フラグメントバレットってどっちが選ぶのかな
ハタミ:フォージ側って書いてるな
監督@919:フォージ側みたい
監督@919:ブライトコアが露出し…
ベルフィド:「……」 フラグメントを要請しなければならないところですが
ベルフィド:「(…どうして躊躇う、幾人ものフォージを見殺しにしてきながら)」
ベルフィド:「ハタミ、フラグメントバレットを…!」
ハタミ:「了解、フラグメントバレット、射出を」
ベルフィド:弾丸〈=フォージの欠片〉が放たれ、ターゲットのブライトコアが砕け散ります
ベルフィド:…弾丸は、彼女の〈記憶〉
ベルフィド:ハタミに残された、最後のフラグメントでした
ベルフィド:「…やはり、君は」
ベルフィド:流れ込んできた記憶に、全てを悟って
ハタミ:「ん…」
ベルフィド:「ハタミ… いや」
ハタミ:「ん、ええ、何でしょう」
ベルフィド:「フミナ… …君はもう」 彼女のかつての名を呼びながら
ハタミ:「私はハタミ、それ以上では、ありませんから」バレットを打ち切り、大切なモノが欠けたようだ
ベルフィド:…ああ、そうか
ハタミ:「…さてと、ミッションは…終わり、ですね」と、手元のタブレットから。オーダー確認
ベルフィド:「…ああ、行こう」
ベルフィド:私は喪ったのだ 最後の救いの欠片すらも
ベルフィド:……
ベルフィド:…
監督@919:まさかこういう形で詰んでるとは思わなかった>フラグメントが無いからパートナーを撃てない
監督@919:心情的に撃てないつもりだったんだけど 世界が全方位的に詰ませにきた
監督@919:ともあれ、おぼろげにこんな感じの夢として皆さんに伝わったかもしれません
アレックス:これはひどい…
ハタミ:まぁ物理的に、銃器なりで殺処分は出来るっすよ
poipoi3:お疲れ様でした
監督@919:まあ無理だよ 心が折れたよ
ハタミ:HAHAHA

第二幕

監督@919:では今日もよろしくおねがいします!
poipoi3:はぁい
監督@919:第二幕ですね
アレックス:よろしくデース
監督@919:ベテランの捜査官が、ブライト化の兆候のあるフォージを連れて逃走中 という情報は入ってると思います
監督@919:誰からいきませうか
poipoi3:ダイス構え
アレックス:よかろう…
poipoi3:1d2 たかいひくい
StellarKnights : (1D2) → 1

poipoi3:1d100 てい
StellarKnights : (1D100) → 22

アレックス:1d100
StellarKnights : (1D100) → 28

ベルフィド:1d100
StellarKnights : (1D100) → 75

ベルフィド:ーーー

「…もうその必要もないだろう」

ベルフィド:ALTSTT とりあえず話のネタを
StellarKnights :オルトリヴート専用シチュエーション表(8[8]) → 非番
何かいい匂いがする、パートナーが手料理を作ってくれた!?

ベルフィド:今…?
poipoi3:d66 エクリプス表
StellarKnights : (D66) → 31

アレックス:逃亡中でもおなかは空くからな…
監督@919:みんながこっちを見てる…
ベルフィド:むしろこっちが作る方というのも
ハタミ:まぁシチュは主側に任せるのだ
ベルフィド:あいよ
ハタミ:立ち絵と
ベルフィド:とりあえずセーフハウスの一つに避難
ベルフィド:「あまり大したものはないが、一応ね」
ベルフィド:ありあわせの食材でなんか作ったのでしょう
ハタミ:「…今更ですがー、なにゆえ、です?」連れられて来たのだろう
ベルフィド:「人間は食べないと生きていけない らしい」
ハタミ:「質問と答えが合っていませんが」
ハタミ:「本部へと戻る。その、手はず…でしたよね、ええ」
ベルフィド:「ああ、食事のことではなかったか」
ハタミ:「勿論。」
ベルフィド:「…もうその必要もないだろう」
ベルフィド:「私たちに出来ることは終わった、 終わったんだ」
ハタミ:「…はぁ」と、理解出来ないような声で
ハタミ:「成程、よくわかりませんね」
ベルフィド:「…本部の詰所のことは憶えているかな」 唐突に ちょっと仕込みたい伏線が
ベルフィド:待機中の捜査官が集まる そこそこの広さの部屋があることに
ハタミ:「詰め所、ですか。ええと…」と思い出そうとして「パッと、思い出せないですのでお待ちを」手元のタブレットに、大切なことはメモしてあるようで
ベルフィド:「まあ、今は殆ど使われていないかもしれない」
ベルフィド:「捜査官もだいぶ減ってしまったし、皆忙しくしているからね」
ハタミ:「色々と、"事故"も多いですから」覚えてる
ベルフィド:「にぎやかだった頃が少し恋しいよ」
ベルフィド:「あの頃はきっとまだ、この街を救えると思っていたんだ」
ベルフィド:手に持ったリボルバーの弾倉をくるっと回しながら
ハタミ:「はい」続きを聞く
ベルフィド:「もう弾は尽きてしまった、あとは他の捜査官に任せることにしよう」
ハタミ:「ああ、成程。」と、大切なことは分かる。覚えている
ハタミ:「でしたら…辞令、来るでしょう。私の役目も、終わり、と」
ハタミ:「それがフォージの役割。ですから…きちんと、お役目…果たしてくださいね?」
ベルフィド:いままで処分したフォージたちに、こんな言い訳が通用するはずがない
ハタミ:「…ベルフィドさん?」もしもーしと、何か考えていそうなのを見て
ベルフィド:捜査機構も、この世界の人々も、それは決して許さない
ベルフィド:「…それでも」
ベルフィド:「もう君を、喪いたくはないんだ」
ハタミ:「…それは、難しいかと。稼働日…それよりも早く、役割を終えて」
ハタミ:「その後、私が私で無くなるでしょう。それまで、時間はあまりない筈です」
ハタミ:「ですから」と、手を広げて
ハタミ:「私が私である内に、こう、やって欲しいのですが…駄目、です?」
監督@919:ーー!! 警報装置のアラームが鳴り響く
ベルフィド:「……」 答えず、手を引いてガレージへ
ハタミ:「…どこに」
ベルフィド:「また、街を見渡したくなってね」
ハタミ:ふるふる、と首を振り
ハタミ:「駄目、ですよ。駄目です、そうやってあなたは、また、こうするつもりでしょう」
ハタミ:「1年近く。行動共にしたのですから」分かっていますよ、と
ベルフィド:「そうだね、”私は”君を処分することはできない」
ハタミ:「では、戻りましょう。」君が出来ないなら、他の人の手で
監督@919:突然ですが さっきのお食事に一服盛らせていただきました!
ハタミ:手付けて無さそうだった気がする…(
ハタミ:持ってきてずっと会話してて、手付けて無い気がするなこいつ(
監督@919:どうしてもバトルフィールドはあそこがいいので!!
ハタミ:それ以外の方法で手段考えてとパートナーPLから駄目出しです(
監督@919:わかった
監督@919:説得する
ハタミ:困ったらダイスに聞け
ハタミ:choice[手付けてたよ,会話に集中しててつけてなかったよ]
StellarKnights : (CHOICE[手付けてたよ,会話に集中しててつけてなかったよ]) → 手付けてたよ

ハタミ:だってさ!
監督@919:サンキューダイス神
ハタミ:後から効いてくる
ハタミ:「…行けませんね、盛り、ました…ね…」効いてきた
ベルフィド:「我ながら悪どい捜査官だ」
ハタミ:「…せめて、私が、私、で…」ぐぅ
ハタミ:力はもう入らないようで
ベルフィド:「…また、君の願いを踏みにじってしまって」
ベルフィド:「…本当にすまない」
ベルフィド:……
ハタミ:「…」
ベルフィド:…
ベルフィド:あー起きたとき怒られるー 絶交されてしまうー
ベルフィド:こんなつもりじゃなかったのにー
ハタミ:ハイ
監督@919:ではシーンエンドにしましょうか
ハタミ:あいあい
監督@919:+13枚で19でございます
監督@919:お役目、果たしてくださいね のくだりで危うくシナリオ終了しかけた

「できる限りのことはする、約束だ」

監督@919:では次の方どうぞー
アレックス:次は僕らだな
レジーナ:いきましょうか
アレックス:うむ、シチュエーション表、とりあえず振ろうか
レジーナ:おねがいします
アレックス:altSTT 何が出るか
StellarKnights :オルトリヴート専用シチュエーション表(10[10]) → 殺人現場
現場に到着したところ、被害者は懇意にしていた情報屋だった…

レジーナ:情報やー!
アレックス:また情報屋が死んでおられるぞ
アレックス:stc
StellarKnights : シチュエーション表C:話題(61) → 好きな人の話:……好きな人、いるんですか? これはきっと真剣な話。他の何よりも重要な話だ。

アレックス:これも違うな!
レジーナ:ネタにしちゃっていいならさっきのから繋げる
アレックス:まぁ情報屋が死ぬよりはこちらか
レジーナ:最初こっちから切り出していいかな
アレックス:はいな
レジーナ:ーーー
監督@919:レジーナはちょっと本部から呼び出しが… と言って出かけているところですが
監督@919:アレックスさんの端末に着信が
アレックス:「おや……はい、アレックスです」端末を取りましょう
レジーナ:「…兄さん、緊急事態です!」
レジーナ:「ターゲットが、ブライト化の兆候のあるフォージとともに逃走しました!」
レジーナ:「座標を送ります、急いで合流を!」
アレックス:「…どういうことだ…?それはともかく了解、合流地点に向かうよ!」
監督@919:○合流地点
監督@919:指示されたポイントに向かうと、そこには横たわる少女の姿が
アレックス:ええっ
監督@919:choice[運動不足,空腹,製造上の欠陥]
StellarKnights : (CHOICE[運動不足,空腹,製造上の欠陥]) → 製造上の欠陥

監督@919:えっ
アレックス:おや…一気に重くなったw
アレックス:「おい、しっかりしろ!」ととりあえず物陰まで抱えて移動しますよ
監督@919:…苦しそうにしてますね (こ、こんなはずじゃあ)
レジーナ:「すみません…、ちょっと運動不足で あはは」
アレックス:「運動不足ってレベルじゃないだろ…」少しほっとした風に言いますよ
レジーナ:「こんな場合じゃないですけど… 少し、このままいさせてもらっていいですか?」
監督@919:からかっているような雰囲気ではない
アレックス:「ちゃんと動けないと仕事にならないだろ…落ち着くまでこのままでいいよ」
レジーナ:「ありがとうございます …兄さんは優しいですね」
監督@919:しばらくすると、彼女の症状は収まったようで
アレックス:「…新米捜査官としてはほんとにお前がいないと話にならないんだから」
アレックス:すごく照れてます
アレックス:目をそらしますね!
レジーナ:「面目ないです… さ、さて 任務に戻りましょうか」 そそくさと
アレックス:「大丈夫か?無理は禁物だぞ」
レジーナ:「大丈夫です、一時的なものですので」
アレックス:「…わかった、レジーナを信じるよ」
アレックス:「でも何かあったら声を掛けてくれよ?」
レジーナ:「はい、そのときは助けてくださいね?」
レジーナ:微塵のゆらぎもなく、そう答えられました
アレックス:「できる限りのことはする、約束だ」
レジーナ:「約束、です」
レジーナ:「ええっと、それでですね…」
アレックス:「うん」
レジーナ:「あの建物に、ターゲットが潜んでいる可能性が高いです」
監督@919:居住区のやや外れの とりたてて特徴のない家を指しながら
アレックス:「それは確度の高い情報かい?」
レジーナ:「懇意の情報屋がいまして、ほぼほぼ間違いないかと」
監督@919:※情報屋は存命です
アレックス:「なるほど、ウラは取れてるってことか…」
レジーナ:「警報装置などをスキャンします、しばらくかかりますが…」 謎装置を取り出しつつ
アレックス:「はぁ、そんなものまであるのか、ヤードも結構たいしたものだなぁ」感心しつつ
アレックス:「入り口の扉は表だけかい?」
レジーナ:1d6 出入り口の数
StellarKnights : (1D6) → 2

アレックス:6個とかあったらどうするんだ……w
レジーナ:裏口が用意されている可能性は高いです、構造的にあと1つか2つでしょうが」
レジーナ:ドアだらけの家ですね!
レジーナ:「しかし捜査官とフォージ同士でこんなことになるとは…」
アレックス:「こういうことってありうることだったのかな…」一般市民には知りうる情報ではないからな!
レジーナ:「兄さんは、フォージに情がうつってしまうことはありますか?」
レジーナ:これもお題回収かねある意味
アレックス:「…なんというかお前といるといろいろどきどきしっぱなしなんだが」たまに動悸的な意味で
アレックス:…たまに?
レジーナ:「あっ …いえ、そういう感じの意味ではなく なく?」
アレックス:「情が移るって言うのはまだよくわからないけど…」
レジーナ:「…その時がきたら、きちんとわたしを処分できますか?」
アレックス:「…それを君が望むなら」
アレックス:「でもそんなの何度もやってられる気がしないな…」
レジーナ:「そうですね…」
レジーナ:「ターゲットの人は、何度もそれを乗り越えて」
レジーナ:「…昨夜、夢を見ました」
アレックス:「どんな夢?」
レジーナ:「自分の大切な人が、フォージとして現れる夢」
アレックス:「…君は夢でどうしてた?」
レジーナ:「わたしは…」
レジーナ:「わりと悩まず、悪の大王…もといブライトになってましたね」
アレックス:「…大切な人を撃てはしない…か」
レジーナ:「まあ、わたしは変な立場にいますので」
レジーナ:「…兄さんも、したいようにしていいんですよ」
レジーナ:「兄さんの、願いのままに」
アレックス:「…したいように、願いのままに、か…」
レジーナ:「兄さんには、ブリンガーという立場を押し付けてしまいましたので」
レジーナ:「わたしとしては、せめて兄さんの願いの力になれたらと」
レジーナ:「まあ」
レジーナ:「やや職務放棄が過ぎましたね、すみません」
アレックス:「おっとそうだった…でもありがとうな」
レジーナ:「…こちらこそ」
アレックス:「で、トラップの類は見つかったかい?」
レジーナ:「ちょうど終わりそうなところですね、えーと…」
街の住人(NPC):「なああんたら、 電柱の影でさっきから何こそこそしてるんだい…?」
レジーナ:「……」
アレックス:「…」
街の住人(NPC):「もしもし、けいさ
監督@919:ーーー!!!
アレックス:「レジーナ、ナイス」
アレックス:…なのかな?
レジーナ:「通報が探知されてしまったようです… もう乗り込むしか!」
アレックス:「なんてこった!」
監督@919:住人さんはあわてて引っ込んでいきました
アレックス:「行くしかないな、レジーナ、ついてきてくれ!」
監督@919:そして、ターゲットの家のガレージから
監督@919:車が急発進!
レジーナ:「わわっ」
アレックス:「のわっ」とっさにレジーナを引っ掴みつつ回避しますよ
ベルフィド:「……」
アレックス:「…ターゲット確認…!」
監督@919:ベルフィドは車窓から君たちを一瞥すると、そのまま走り去っていきました
レジーナ:「追いかけます! 兄さん、車は運転できますよね」
アレックス:「大丈夫だ!」
レジーナ:「では…」 そのへんに路駐してある車を謎の合鍵で開き
アレックス:「…手際よすぎない?」
レジーナ:「わたしは用意周到なので♪」
アレックス:「…そういうものかなぁ」
レジーナ:エンジンキーを回し 「お願いします!」
アレックス:「ともかく…申し訳ないが借りよう……行くぞ」ぶろろー
監督@919:…ってとこでしょうか
アレックス:ですね
監督@919:13枚でーす 累計30枚!
アレックス:わーい
監督@919:意外と色々バックボーンつけられたなあ やるなダイス神

「最期まで笑って逝ければいいんだがなぁ」

監督@919:ともあれおまたせおまたせ、ノエルさんのシーンでございます
ノエル:あいよー
イザヨイ:うっし
ノエル:シチュと話題をお互いに振って適当に使いましょ
ノエル:altstt
StellarKnights :オルトリヴート専用シチュエーション表(12[12]) → 記念日
フォージとの記念日は毎月ある。1年生きられないから毎月なんだ。

ノエル:stc
StellarKnights : シチュエーション表C:話題(42) → 子供の頃の話:ちいさな頃、パートナーはどんな子供だったのだろうか。どんな遊びをしたのだろうか。

イザヨイ:altstt
StellarKnights :オルトリヴート専用シチュエーション表(11[11]) → 寿命を数える
パートナーはあと何日生きていられるのか、そして…

監督@919:ほー
イザヨイ:stc
StellarKnights : シチュエーション表C:話題(13) → ステラバトルの話:世界の未来は私たちにかかっている。頭では分かっていても、まだ感情が追いつかないな……。

監督@919:重くしてくるぅ
ノエル:稼働初期も初期やろ…はっやいんだなぁ
ノエル:tt 使うか知らないお題 #1
StellarKnights : お題表(51) → 思い出

ノエル:tt 使うか知らないお題 #2
StellarKnights : お題表(52) → うとうと

監督@919:だからこそかもしれぬ
ノエル:んな所か、こちらは今日は本部で資料漁ったりして待機モードだったとしておこう
ノエル:時間は2サイクルのシーンに近い感じで
イザヨイ:ほい
ノエル:「先日の調査と、資料と突き合わせしましょうか」ということで資料を本部で読みつつ、シーン入ろう
イザヨイ:「頭脳労働は苦手なんだがなぁ…つきあいましょ」
ノエル:「安心してください、私も人並み程度しか出来ないですから」得意とは言ってない
イザヨイ:「俺は人並みかどうかもわからねぇ…っと」とりあえずノエルちゃんの対面に座ろうか
ノエル:「2人不足気味でも2人の力合わせれば色々見えるでしょう! 多分!」ぐっ
イザヨイ:「なんかこう、希望が見える言い方だなぁ」
ノエル:「悩むくらいなら動いてから考えた方が早いですしねー」
ノエル:「最初から出来ないって決めつけてるよりよっぽど建設的です、よっと」資料持ってきて
イザヨイ:「違いない」
ノエル:「資料調査もぼちぼちとやるとしまして…それにしても今日は外がこう…騒がしいというか何というか」
ノエル:「イザヨイは何か知ってます?」
イザヨイ:「祭りって話は聞いてない気がするが…」
ノエル:「流石に祭りは無いでしょうねー」はっはっは
イザヨイ:「捕り物だったらこちらにも声かかりそうだしなぁ」
ノエル:「マジメな話何でしょうねぇ。何か連絡来てたりはしないのでしょうか?」と、タブレットから情報を
ノエル:「えーと、今日の、ですと…」と確認して
ノエル:「ブライトの討伐と…後、これですかね? 逃亡がどうのと…」
イザヨイ:「捜査官がブライト化の兆候のあるフォージ連れて逃走か…」
ノエル:「成程、それは大騒ぎにもなりますねぇ」
イザヨイ:「フォージの命数が尽きてしまったけどって奴か…」
ノエル:「ああ、そう言えば1年なんですよね1年…」
イザヨイ:「俺はまだ配備されたばっかりだからそういうのは先々の話だが…」
ノエル:「うーん、こうやって人の形してるのに1年って聞くと…人造シース…ううん」
ノエル:「まぁ、そうですけど」
イザヨイ:「そうなったときは頼むぜ、ノエルちゃん?」
ノエル:「いやぁ…こう、今すぐ覚悟してって言われても難しいと思いません?」
イザヨイ:「まぁなぁ……」
イザヨイ:「俺としては命短しなんとやらって感じで生き急ぐのもありなんだが」
ノエル:「生き急ぎ、ですかぁ」復唱しつつ
イザヨイ:「楽しめることは楽しんで、最期まで笑って逝ければいいんだがなぁ」とやけに遠い目をしつつ言いますね
ノエル:「うーん…先の事は、先に回しちゃいましょ。今からこう、暗い話題しても…こう、ですね。ええ」
イザヨイ:「ははっ、そうだな確かに辛気くさい」
イザヨイ:「まぁとにかく資料の調査だ…なぁ何の資料だっけ?」ボケに入る
ノエル:「この前のブライト化のとか、後はそうですねぇ…過去の、同様のブライトの話とかの資料ですよっと」
イザヨイ:「なるほど…ブライト化ねぇ」
ノエル:「そこら辺、調べておいた方が傾向とか見えやすいかなぁと」
ノエル:「今後も引き続き調査あるかもですし…あ、後そうです。バーンナウトについての資料も持ってきますかね」
ノエル:「外騒がしいですし、今一度見ておいて損無いでしょう」
イザヨイ:「覚醒時の対処もそうだが覚醒前に抑えたりもできるだろうなぁ…」
イザヨイ:「そうだな…感覚的に俺は理解してるんだがあらためて確認するのも悪くはない」
ノエル:「ですねー。持ってきたことですし先にこちらを」
ノエル:「バーンナウトは2種類。ブライト化被疑者の対処、これが一般的に知られている方で…」
イザヨイ:ふんふんと言いながら席を移動してノエルちゃんの隣に近いところに移動しよう
ノエル:「もう1個がかつてのステラバトルのように、エンブレイスやエクリプス、と過去には呼ばれていた。こちら側では"ロストヴライト"の対処が裏向きには、主、と」
ノエル:「うーん頭では理解出来ますけど行動となるとやっぱりこう考えさせられますねこれ」
ノエル:「いつかについては置いておくとしても。こう、ロストヴライト…同僚、撃つんですよね」と改めて確認を
イザヨイ:「そうだ…今回はそうなるなぁ」
ノエル:「今回はというか調度今外でやってること。多分、そうなるですよね」ブライト化兆候って
イザヨイ:「やれやれ…まぁ難易度の差はあれど、やることは変わらんさ」
ノエル:「まぁそうなんですけど。それに誰かがやらなきゃならないですけど…」
ノエル:「こう、ちょっと前まで一般人だった人からすると頭で分かっても心から理解するのは…こう、難しいというか何というか」
イザヨイ:「ノエルちゃんはそのために志願したんじゃないのかい?」といじわるそうに言いますよ
ノエル:「ええ分かってますよ、頭では分かってますよ。でも…こう、分かりません?」
イザヨイ:「俺はそうなった場合はなるようにしかならねぇって思ってるからなぁ」
ノエル:「結局、誰かがやらなきゃならないことではあるのですけどねぇ…」うーん、と。背もたれによしかかりつつ
イザヨイ:「ううん、いいねぇ……」その姿を見てニンマリしてます
ノエル:「何ですかぁ…」何にやにやしてんねん
イザヨイ:「いやいや…ノエルちゃんの姿を愛でてるだけなんだが」
ノエル:「はぁ…ブレないですねぇ、全くもう」
イザヨイ:「これくらいぶれない方が相棒として頼りがいあるだろ?」
ノエル:「能天気すぎるのもどうかと、割と、それなりにマジメに話してたつもりだったんですけどねこれ」
ノエル:「駄目とは言いませんけど。」
イザヨイ:「一応会話としては極めてまじめに話していたつもりなんだが」遺憾の意を表する
ノエル:「マジメに話してて愛でてるだけとは…これは、遊ばれてる…?」理解した
イザヨイ:「いやいや…なんか俺を誤解してねぇ?」
イザヨイ:「話はマジメにするのとノエルちゃんを愛でるのは両立できるって」
ノエル:「ぶっちゃけますとまだあんまり分からないですしあなたのこと」
ノエル:「組んでからまだそこまで時間経過してないですし…」
イザヨイ:「ふむ…そりゃあそうだ」
ノエル:「でー…こう、ううん、分かりました。こういう時はアレです、とりあえず相手を理解し始める所からですね」
イザヨイ:「まぁオフの日にでも茶でも飲みつつ相互理解を深めるのはどうか…ぶっちゃけ今からでもいいけどな!」
ノエル:「今からは流石にどうかと…新人言えども、この外見てくださいよ。いつ出動来るか分からないですよこれ」
ノエル:「流石にあんまり動かない方が良いかなぁと…とりあえず、早くても数日後ってことで」
イザヨイ:「そうだな…いつでも動けるようにはしてあるから心配すんなよ?」
ノエル:「そこら辺はきちんとしてるんですね。安心ですよ」
イザヨイ:「当たり前だろ、仕事には真摯に向き合いますよ俺は」
ノエル:「はいはい…まっ、頼りにしますよ。私のフォージ様」
イザヨイ:「まかせなさい」
ノエル:「任せるとしましょう」と返しつつ、ここら辺で本部から連絡受けるかな
ノエル:こんな所かな、連絡キャッチしつつ
監督@919:はーい
監督@919:では明日はいよいよ幕間→バトルですね
ノエル:そうだね
監督@919:ブーケは+18 えーと 36ですね
アレックス:ついにバトルか……どきどきもんだなぁ
監督@919:では今日はおつかれさま!
ノエル:お疲れ様っ
アレックス:おつkされさまー

幕間

監督@919:では、よろしくおねがいします!
poipoi3:よろしくおねがいします
アレックス:よろしくおねがいしますー
監督@919:■幕間
監督@919:実際にセッションしてみて、いろいろ心境の変化などあるかもしれませんので
監督@919:ゼロセブンすきるをここで再決定してもかまいません
監督@919:(というかGMがこっちのほうがよりマッチしてるかなというのがありましたので!)
poipoi3:お、おう
監督@919:ノエルさん組かアレックスさん組か お好きな順でどうぞ
監督@919:昔のHDD壊れたからデータ残ってないのが残念でならない
アレックス:ダイスかな?
監督@919:おねがいもうす
poipoi3:まぁこちらはそのままにて
アレックス:1d100 高い方から幕間する
StellarKnights : (1D100) → 81

poipoi3:1d100
StellarKnights : (1D100) → 60

アレックス:こちらからか
レジーナ:いきましょうか
アレックス:「レジーナ、ターゲットの位置の特定の連絡はあったかい?」
レジーナ:「はい、階層のはずれの高台に…」
アレックス:「そうかぁ…はぁ、略式執行の相手があの人というのははじめての人間にはなかなかにヘヴィだな」
レジーナ:「…すみません、巻き込んでしまって」
アレックス:「そこは君のせいじゃないから…勝手に血液サンプル持っていった誰かが悪いから…」
レジーナ:「でもだからこそ、”この戦いはあなたのために”、
アレックス:「…違うよ」
アレックス:「僕のためだけじゃない、君のためにでもあるんだ」
レジーナ:そういわれたらしかたないなー うん
アレックス:うん
レジーナ:「…では ”この戦いはふたりのために” 絶対、勝ちます!」
アレックス:「そうだ、負けるわけにはいかない…行こう、レジーナ」
レジーナ:「はい、兄さん!」
アレックス:「僕たちの望むもののために!」
レジーナ:「ハート・アクティベート!!」
監督@919:ステラドレスを纏い、いざ決戦へ!
監督@919:ノエルさん組かな
ノエル:はいはい
イザヨイ:へーい
監督@919:ブーケ1枚いれつつ
監督@919:ーーー
イザヨイ:「さーて、ヤードから連絡だ。ターゲットは階層のはずれの高台にいるって話だ」
ノエル:「の、ようですね…しっかし本当人手足りないんですねこれ」
イザヨイ:「まぁ、相手がどれだけの存在であろうと打ち倒すのがブリンガーとフォージの仕事って奴だな」
ノエル:「まぁやるしか無いですね、ええ。やらなければ…本当にここが終わってしまいますからねぇ」
イザヨイ:「ほんと、重いねぇ…」
ノエル:「本当重たいです重たいです、と、言っても今まで誰かがやってきたことでもあってー…」
ノエル:「まぁ、前も言いましたけど誰かがやらなきゃ駄目ですし。」
イザヨイ:「志願するってのはほんとめずらしいらしいんだぜ?ヤードからしたらありがたいことこの上ないだろうなぁ」
ノエル:「でしょうねー。なんだかんだ、少ないって聞いてますし」そうねぇ
ノエル:「まぁ…結局アレなんでしょうね。お先真っ暗で何もやる気無いとか…」
イザヨイ:「そりゃあそうだろうなぁ…世界の崩壊待ったなしってわかってるだろうからなぁ…」
イザヨイ:「だからこそノエルちゃんのような存在は尊い…ってこった」
ノエル:「あはは…まぁ、確かに。こちら側来てから珍しいのはよく分かりましたけど」
ノエル:「自分達のこと何だからこういうのは自分達でなんとかしないと駄目なんですけどねぇ…」
イザヨイ:「いやー、大多数の人間ってそこまで強くもないぜ…パニクってないだけ御の字かもしれん」
ノエル:「あー、まぁ、そうなのですかね?」
イザヨイ:「やっぱノエルちゃんはなんか浮世離れしてるっつーか、《俺ら》寄りだなぁ」
ノエル:「うーん、そうなのです? あんまり分からないですけど」
イザヨイ:「まぁ俺が勝手にそう思ってるだけなんで」手をひらひら
ノエル:「なるほど。じゃあそういうことにしておきましょ」
イザヨイ:「さて、そろそろ時間かね?」
ノエル:「です、ね。場所はこっち…と」大分目的地も近づいてきて、流石に車使ってるだろう
イザヨイ:「戦いに巻き込まれることは無いと思うが、至近まで車で行くのはおすすめしないな」
ノエル:「兎も角…初の大きめの仕事…勝ちますよ。勝たなきゃ終わりですからね」
イザヨイ:「ああ、俺がノエルちゃんの矛と盾になる…任せろ」
ノエル:「それじゃあ行きますよー」合わせてー
ノエル:イクゾー
ノエル:「ステラバトル、アクセラレーション!」
イザヨイ:「ステラバトル、アクセラレーション!」
ノエル:それでは軽めの防具の追加と、それと今まで手に持ってなかった剣を握り
ノエル:「それじゃあまぁ…行きますよイザヨイ。バックアップ、お任せですよ」
イザヨイ:(任せろ、ノエルちゃん)と心に通じる声が
ノエル:「よっし、では行きましょうか!」と、身体能力は大幅に上がったようで。トン、トンと天辺へ向けて駆け出し、飛び上がりまして
ノエル:こんな所かな
監督@919:はいよ
監督@919:+1して、7枚どうぞ

最終章

監督@919:■最終章
監督@919:高台に着くと、ベンチに2人の人影
監督@919:横たわっている女性のほうの額と背に「竜化現象」がみてとれます
監督@919:もうひとりの男性は、空虚な表情で街の景色を眺めています
アレックス:(なんて声を掛けたらいいのか……!
ベルフィド:「…できれば邪魔はしないでもらいたいな」
ノエル:「到着…っと、えーと…」と、アレックスさんはもう来てるのか?
アレックス:「…そういうわけにはいきませんよ」
アレックス:きてるきてる
ノエル:「うわベルフィドさんじゃないですか。熟練のーってことで前々から話聞いてましたけど」
ノエル:「今ならまだ戻れますよー、戻ってくるなら今の内ですよー!」
ベルフィド:「戻る、 …いや、戻れないだろう もう」
ベルフィド:回転式拳銃を君たちに向け
ベルフィド:「世界がどうなろうと知ったことか、私は、もう…」
監督@919:ーーー戦闘開始
監督@919:配置からですね
ベルフィド:ガーデン6に配置します
ノエル:ガーデン依存スキルこっちは無いからなぁ、無いならまぁ…
ノエル:とりあえず対面の3に
アレックス:ガーデン1に入りまーす

〈出会い〉〈うた〉〈部屋〉

監督@919
■ラウンド1

君と〈出会い〉、私は戦うすべを手に入れた

〈うた〉の聴こえない街を救おうと、仲間とともに戦い、多くの犠牲が生まれた

誰かを喪うたび、その〈部屋〉は、広く、広く、感じられるようになっていった

監督@919
○セットルーチン
 アクションルーチン1~3までの効果を公開し、
 「幻影トークン」を全てのガーデンに1つずつ置く。
 このラウンドの間、エネミーの防御力は{舞台上の「幻影トークン」の数}になる。

「幻影トークン」
 犠牲となった仲間たちの幻影。「キャラクター」として扱う。
 何らかの【アタック】の対象になったさい、舞台から取り除く。

アレックス:むむむ
監督@919
○アクションルーチン(1~3)
1:〈出会い〉
 ガーデン1にいるエネミー以外のキャラに【アタック:5】を行う。
 もしガーデン1にステラナイトがいなかった場合、ガーデン1を「排莢」する。

2:〈うた〉
 ガーデン2にいるエネミー以外のキャラに【アタック:5】を行う。
 もしガーデン2にステラナイトがいなかった場合、ガーデン2を「排莢」する。

3:〈部屋〉
 ガーデン3にいるエネミー以外のキャラに【アタック:5】を行う。
 もしガーデン3にステラナイトがいなかった場合、ガーデン3を「排莢」する。

「排莢」
 排莢されたガーデンは、キャラクターが配置できなくなる。(通り抜けは可能)
 何らかの理由で排莢されたガーデンにキャラクターが配置される場合は、
 その次の番号のガーデンに配置される。(6の次は1として扱う)

監督@919:地形崩壊攻撃です アタック:5を喰らう覚悟があればその地形を守れます
監督@919:ちなみにアクションルーチンは6まであります
監督@919:あと、トークンの配置はこれ以降ないです 仲間は減る一方だったので
アレックス:ひえ…
監督@919:チャージいきますよ!
アレックス:ほほい
ベルフィド:4d6 チャージ
StellarKnights : (4D6) → 17[2,4,5,6] → 17

ノエル:3d6 てい
StellarKnights : (3D6) → 15[5,5,5] → 15

アレックス:3d6
StellarKnights : (3D6) → 16[5,5,6] → 16

アレックス:固まりすぎではw
監督@919:ブーケの消費などどうぞー
ノエル:流石に1個ずらすか、ブーケ3でプチラッキー
アレックス:こちらもプチラッキー使いましょう
アレックス:5のダイスを1個4に
監督@919:よろしいかなー ではエネミーのターンから!
監督@919:のまえに、PCの行動順をきめてね
アレックス:なんか、どちらでもいいんだよなぁ
監督@919:どっちも防御高めだしね
ノエル:そっちから先で良いんじゃないかな、1からスタートみたいだし
アレックス:ほほい
監督@919:敵 → アレックス → ノエル だね
ベルフィド:「……」 では行きますね
ベルフィド:6:《碧空の剣†》 【アタック:2】 ガーデン6ならさらに【アタック:4】
監督@919:ガーデン6なので2発飛びます アタック2から
監督@919:ちなみにアタック前の割り込み持ってる人いたっけ?
ノエル:こっちはなーい
アレックス:こっちもないです
監督@919:アレックスさんもないみたいね ならガンガンふる
ベルフィド:2b6>=4
StellarKnights : (2B6>=4) → 3,2 → 成功数0

アレックス:やはり隣にいるんじゃなかったなぁ
ベルフィド:4b6>=4
StellarKnights : (4B6>=4) → 4,6,5,2 → 成功数3

ベルフィド:高台から弾丸が降り注ぎます
監督@919:ダメージはおのおの減らしてね
アレックス:「な…!激しいな!」
アレックス:3点いただきます
監督@919:そこから神速のリロードで…
ベルフィド:2:†抜刀光波† 【アタック:4】 隣接していないキャラも対象にできる
ベルフィド:4b6>=4 ノエルさんに
StellarKnights : (4B6>=4) → 6,6,4,4 → 成功数4

ノエル:「隣は危険ですよ! 離れた方が多少は…っとぉ!」飛ばしてんねぇ!
ノエル:ボスの自覚ダイスやめぃ
ベルフィド:5:†希望は消えゆくもの† 全体に【アタック:{そのキャラのいるガーデンの番号}】
ベルフィド:1b6>=4 アレックスさん
StellarKnights : (1B6>=4) → 1 → 成功数0

アレックス:はい
ベルフィド:3b6>=4 ノエルさん
StellarKnights : (3B6>=4) → 2,4,1 → 成功数1

監督@919:外れた弾も跳弾して背後から襲いかかります
監督@919:これでターンエンド アクションルーチン発動
ノエル:予兆からだぞ
ノエル:エネミー手番に予兆は発生していない
監督@919:ぽん
監督@919:予兆
監督@919
1:〈出会い〉
 ガーデン1にいるエネミー以外のキャラに【アタック:5】を行う。
 もしガーデン1にステラナイトがいなかった場合、ガーデン1を「排莢」する。

アレックス:いるので攻撃を受けるわけですな
監督@919:だねー その場所にいると
監督@919:(ラウンド終了まで)
監督@919:ターンか
ノエル:不安と依存を愛と呼べ(ルーチン実行時に1-2マス移動)あるんで好きに動いてくれ
アレックス:離れたくもあるが離れがたいな…w
アレックス:…実はできることがないんだなー
アレックス:ノエルさん、2点回復要る?
ノエル:まぁ使える時ガンガン使っていっても?
アレックス:では【未知なる森に夢を求めて】を使用、ノエルさんの耐久力を2点回復
ノエル:回復3
ノエル:2
監督@919:ああ、攻撃技が来なかったのか
アレックス:そうそうw
アレックス:行動終了かな
監督@919:舞台から撃鉄が振り下ろされます
ノエル:動かすー?
監督@919:不安と~ は使う?
アレックス:動きましょう
ノエル:そっちはマッシュロードもあるんだっけか
アレックス:ガーデン2へ移動します
アレックス:そうそう、でもここでは使わないー
監督@919:次ターンふってくるけどいいのかい?
ノエル:まぁ良いならそこに動かすが
監督@919:ガーデン2を守る意図かな
アレックス:2から6にはダイレクトで移動したいところではある
ノエル:OK
監督@919:なるほど
監督@919:いどうどうぞー
ノエル:不安と依存を愛と呼べ1個取り除く、対象はアレックスさんで。1-2マスだから2へ移動させる
アレックス:忘却の森でダメージを減らせるので必要であれば使いますわ
ノエル:白詰草カウンター1個獲得、修正欄に入れておこ
監督@919:こうなりあmして
監督@919:2:〈うた〉
 ガーデン2にいるエネミー以外のキャラに【アタック:5】を行う。
 もしガーデン2にステラナイトがいなかった場合、ガーデン2を「排莢」する。

監督@919:ノエルさんどうぞー
ノエル:動く意味が無い、終わり
アレックス:せやな
アレックス:で、ルーチンが来るわけだね
ノエル:そうだね
監督@919:んんん?
監督@919:セットのほうね
監督@919:ではでは
ノエル:おら塞げおら
監督@919:実は1ラウンド分勘違いしてるんだよな

〈願い〉

■ラウンド2

それでも、君は〈願い〉を諦めなかった

たとえ全てが〈過去〉になり、消え去ったのだとしても

ノエル:ダメージ飛ぶけど
ノエル:2の歌のダメージどーぞ
ノエル:そこは動かさんから
監督@919:おおっと
ベルフィド:5B6>=4
StellarKnights : (5B6>=4) → 3,1,1,1,4 → 成功数1

アレックス:うむうむ
アレックス:おっとそこは【忘却の森】を使うぜ
監督@919:あうち
アレックス:アタックダイスを半分にして振り直しを要求する
ベルフィド:2b6>=4
StellarKnights : (2B6>=4) → 2,3 → 成功数0

アレックス:ふぅ
ベルフィド:やるじゃない…
監督@919:で、ノエルさんぶんのほうだね
監督@919:ノエルさんは位置は動く?
ノエル:うん?
ノエル:私の手番は何もせず終えて、私はガーデン3だから動く必要今は無いのでは?
監督@919:ほんまや
監督@919:頭の中で1ターン文ずれちゃったでな すまぬ
監督@919:セットルーチン!
監督@919
○セットルーチン
 アクションルーチン4~5までの効果を公開し、全ての「幻影トークン」を取り除く。

○アクションルーチン(4~5)
4:〈願い〉
 ガーデン4にいるエネミー以外のキャラに【アタック:5】を行う。
 もしガーデン4にステラナイトがいなかった場合、ガーデン4を「排莢」する。

5:〈過去〉
 ガーデン5にいるエネミー以外のキャラに【アタック:5】を行う。
 もしガーデン5にステラナイトがいなかった場合、ガーデン5を「排莢」する。

監督@919:なんも関わらず消えていったな幻影たち…
監督@919:防御力は3に戻ります
監督@919:チャージ!
ノエル:4b6
StellarKnights : (4B6) → 4,2,3,1

ベルフィド:5b6
StellarKnights : (5B6) → 3,5,4,2,1

アレックス:4b6
StellarKnights : (4B6) → 4,1,1,6

ノエル:1を1個取り除いて07に1個
アレックス:同じく、1を1個07に移動させます
監督@919:ゼロセブン欄がないわ 増やして大丈夫かな
監督@919:一応セーブ
アレックス:あとプチラッキーで4を3に
アレックス:アレックスのブーケを-3投げつけた
監督@919:ばらんすがヨすぎるのでこのままいこう
監督@919:よろしいかな エネミーターンはいりますよ?
ノエル:あいよ
アレックス:はぁい
監督@919:予兆
4:〈願い〉
 ガーデン4にいるエネミー以外のキャラに【アタック:5】を行う。
 もしガーデン4にステラナイトがいなかった場合、ガーデン4を「排莢」する。

監督@919:このラウンドからはエネミーターンにもアクションルーチン発生するよねたしか
ノエル:予兆はまだだしそもそも次は3では(
ノエル:エネミー手番は予兆無い書いてるじゃろ!
監督@919:しねえ!
監督@919:しつれいしつれい
監督@919:そろそろ移動するかー
監督@919:よし
ベルフィド:1:《小さな痛み†》 1~2マス移動 【アタック:{1+自ガーデンの他のキャラ数}】
ベルフィド:逆
ベルフィド:3:《蒼天の架け橋†》  0~3マスまで移動 【アタック:{1+移動したマス数}】
アレックス:まぁそっちだよなぁw
ノエル:蒼天そんな効果やっけ
監督@919:本当は0~2マス
ノエル:0-2じゃなかったっけな,エネミーの効果でマス増えてる?
監督@919:そう 移動ます数を増やしてる
アレックス:なるほどダガー付きは効果が変わってる訳ね
監督@919:小さな痛みも移動ます数ふえてる
ノエル:ダガー付きは2個までって…
監督@919:エネミーのスキルはアタックダイス強化していいよ的なのと一緒だっけアレ
ノエル:エネミーはアタックダイスを常に+1
ノエル:それが固有特性でエネミーは持ってる
監督@919:そっちは適用してないから許して!
監督@919:碧空の条件付き2発目だけ乗せてる
ノエル:急に言われてびっくりしている、兎も角こいこい
監督@919:まあいいや いくぜよ
ベルフィド:4b6>=4 ノエルさん
StellarKnights : (4B6>=4) → 2,3,4,3 → 成功数1

ノエル:まぁ1点ならまぁ
ベルフィド:2:†抜刀光波† 【アタック:4】 隣接していないキャラも対象にできる
ベルフィド:4b6>=4 アレックスさん
StellarKnights : (4B6>=4) → 4,6,6,4 → 成功数4

ベルフィド:抜刀光波がやたら走るな
アレックス:これはひどい!w
アレックス:アレックスの耐久力が4減少(耐久力:12->8)
ベルフィド:銃は扱い慣れてるらしい
ベルフィド:ここにいると排莢で変なことになるんだよな
ベルフィド:1:《小さな痛み†》 1~2マス移動 【アタック:{1+自ガーデンの他のキャラ数}】
ベルフィド:2b6>=4 ノエルさん
StellarKnights : (2B6>=4) → 4,6 → 成功数2

ベルフィド:わあお
アレックス:はしってんなぁw
ノエル:出目おかしいんだよなぁ
アレックス:アレックスの耐久力が2減少(耐久力:8->6)
ノエル:全体攻撃じゃないぞ
監督@919:アレックスさんのマスに要るけどノエルさん狙い
アレックス:しまったな、ここまでダメージ受けるならさっきの【忘却の森】は要らんかったかw
監督@919:ターンエンド!
ノエル:そっちは耐久戻してどうぞ
アレックス:おっと、もうしわけない
監督@919:予兆は3の排莢です
監督@919:アレックスさんかな
アレックス:そうですね、予兆…はさっきのか
ノエル:3だから3ガーデン殴りのだな
監督@919:ですね
アレックス:とりあえずここは殴ってから考えるか…
アレックス:ゼロセヴンスキル発動!
レジーナ:『わたしの出番ですね!』
アレックス:「僕と君の力を合わせて、敵を討つぞ!」
監督@919:そういえばアレックスさんの武器は何のイメージかな
アレックス:両手トンファーです、元のイラストに従いましょうってことで
監督@919:はいよ
アレックス:「制圧する!【この戦いはふたりのために!】 てぇりゃあぁああ!」
レジーナ:レジーナも両手にトンファーで現れてツープラトン攻撃!
レジーナ:『2つが2人で4倍… いや400倍くらいになっていいでしょう!』
レジーナ:6個ずつふるよ!
アレックス:はぁい
アレックス:6d6 行けェ!
StellarKnights : (6D6) → 20[2,5,2,4,1,6] → 20

レジーナ:6b6>=3 うりゃ
StellarKnights : (6B6>=3) → 4,2,4,3,5,1 → 成功数4

アレックス:6b6>3
StellarKnights : (6B6>3) → 1,4,5,4,6,1 → 成功数4

監督@919:数えやすいので2回め採用で
アレックス:はぁい、もうしわけなし
監督@919:はい 続けてどうぞ
アレックス:たしなみって移動は放棄していいんだっけ
監督@919:してよい だと思う
ノエル:移動かアタックだけでも良いし任意の順
アレックス:では騎士のたしなみで「アタック判定:2ダイス」
アレックス:2b6>3
StellarKnights : (2B6>3) → 1,2 → 成功数0

監督@919:しばらく割り込みもないのでがんがんどうぞ
アレックス:ダイスブースト2点使いつつ【吠えよ、隕鉄の剣】
アレックス:アレックスのブーケを8投げつけた
アレックス:アタック判定が3+2
監督@919:かもんぬ
アレックス:5b6>3
StellarKnights : (5B6>3) → 5,6,6,1,5 → 成功数4

監督@919:やるじゃない…
ベルフィド:「っ…」 さっきのツープラトンから結構効いてる
アレックス:ここはこれでターンエンドだ
監督@919:3に撃鉄がおります 割り込む?
ノエル:あー、うんどうすっかな
ノエル:23連結させておくか?
ノエル:本当は3-4連結させたかったがこれ以上舞台ダメージ受けるのも面倒くさい
アレックス:一応僕もノエルも2マス以上の移動はできるんですよな?
ノエル:アクションに合わせて移動は出来るな
アレックス:ならなんとかなるでしょう、うん
ノエル:そもそも3に止まって1移動すれば良い説もあり
アレックス:せやな
ノエル:まぁいいや移動すっべ移動
ノエル:不安と依存を愛と呼べ
監督@919:4側でいいのね はいよ
ノエル:ガーデンが5で良いか
監督@919:ああ、あれか
監督@919:なるほどね
ノエル:とりあえず予兆くれ
監督@919:4の排莢です
ノエル:ほいでは
ノエル:6取り除いてフラッシュアサルト
ノエル:ガーデン2へと3マス移動して
ノエル:3マス移動したのでアタック4
ノエル:ブーケ…自前の2個入れておくか、8消費で2追加の6
ノエル:6b6>=3 ぬんぬん
StellarKnights : (6B6>=3) → 5,4,1,1,3,1 → 成功数3

ノエル:恋とは信仰にも似て
監督@919:3点!
ノエル:111を振り直す
監督@919:はいよ
ノエル:3b6>=3 残り3個
StellarKnights : (3B6>=3) → 3,6,1 → 成功数2

ノエル:5点どうぞ
監督@919:追加2点へらした
ノエル:07取り除いてこの戦いはふたりのために!
ノエル:「さぁ、イザヨイ! 押し込みますよ!」おおきくふりかぶってー
イザヨイ:《よっしゃ、任せろ!》
ノエル:「はああああ!」ざーん、2人で6ダイスずつだ
ノエル:6b6>=3
StellarKnights : (6B6>=3) → 6,4,4,6,5,5 → 成功数6

監督@919:ちょ
イザヨイ:6b6>3
StellarKnights : (6B6>3) → 2,5,5,5,6,5 → 成功数5

監督@919:おい!
ノエル:「この世界を…まだ終わらせませんよ!」たたきこめー
イザヨイ:《ははっ、やるじゃねぇかノエルちゃん!》
ノエル:「決まりましたね」ぐっ「とは言え…まだまだ耐えてますけど」
ノエル:希望とは隣に立つ者のこと
ベルフィド:「なぜだろうね、私の世界はとっくに終わっているというのに」
ノエル:2ダイスを取り除いて
イザヨイ:《竜化してるだけのことはある、か》
ノエル:味方全員の耐久を2回復
アレックス:「たすかるよ」
アレックス:アレックスの耐久力が2回復(耐久力:8->10)
ノエル:「死にたいなら1人でやってください…巻き込み型自爆テロはごめんですよ!」
ノエル:4ダイスを取り除いて幸福の内に散りなさい
ベルフィド:まったくもって
ノエル:四葉カウンターの数+2のアタック判定
ノエル:ブーケ4個ちょーらい、押し込もう
ノエル:ブー2点で8消費
ノエル:お互い投げ合うのは大事だ
ノエル:後でこっちからもブーケ投げるでくれくれ
アレックス:ほいほい
アレックス:アレックスのブーケを4投げつけた
ノエル:9b6>=3 ざーん
StellarKnights : (9B6>=3) → 2,3,2,3,2,3,2,4,2 → 成功数4

ノエル:微妙
監督@919:防御3のかなしみよ
ノエル:リロる
ノエル:5個使って
監督@919:なるほど
アレックス:ふぁいと
ノエル:9b6>=3
StellarKnights : (9B6>=3) → 4,3,6,6,6,6,6,3,4 → 成功数9

ノエル:やったぜ。
監督@919:おおおおおおい
ノエル:ごりごりごりごり
アレックス:極端すぎる…!
ノエル:「…っ、ふぅ。次ですよ!」武器構え、全部ダイス使ったので終わり
ベルフィド:「いいね、まっすぐで」
監督@919:では2Rおわりで
アレックス:「(なんかあのノエルって子やばくない?)」

〈過去〉

監督@919:えーと 3ラウンドめ開始かな
監督@919:セットルーチンは
監督@919:2を繰り返す だったのでこのままです
監督@919:チャージ!
ノエル:5d6 ちゃーじんぐごー
StellarKnights : (5D6) → 15[2,5,3,1,4] → 15

アレックス:5b6 2+3ラウンド
StellarKnights : (5B6) → 4,4,3,4,6

ベルフィド:6b6
StellarKnights : (6B6) → 6,4,6,1,2,6

監督@919:だー使いづらいのが!
アレックス:なんというかもーw
アレックス:プチラッキーで4の1個を3に
監督@919:プチラッキーつかうつかう
アレックス:アレックスのブーケを3投げつけた
ノエル:エクリプスってブーケ使えんよな…
アレックス:ククク…
監督@919:あれ、なんかダイスブースト以外はいいよってなってたような
監督@919:まあいいや このまま
ノエル:オルトリヴートの時だけ使えた マルジナリアはちょっと分からん
ノエル:プチラッキー一丁、5を4に
ノエル:12344
ベルフィド:「……」
監督@919:はてさてどうするか
ベルフィド:6:《碧空の剣†》 【アタック:2】 ガーデン6ならさらに【アタック:4】
監督@919:2b6>=4 ノエルさん
StellarKnights : (2B6>=4) → 4,4 → 成功数2

アレックス:やりおる
ノエル:まぁまぁまぁ
ノエル:まだ大丈夫
監督@919:ふーむ
ベルフィド:6:《碧空の剣†》 【アタック:2】 ガーデン6ならさらに【アタック:4】
監督@919:2b6>=4 アレックスさん
StellarKnights : (2B6>=4) → 2,4 → 成功数1

アレックス:ほほい
アレックス:アレックスの耐久力が1減少(耐久力:10->9)
ベルフィド:銃床でがんがん殴りつけてる感じだな
ベルフィド:6:《碧空の剣†》 【アタック:2】 ガーデン6ならさらに【アタック:4】
監督@919:2b6>=4 ノエルさん
StellarKnights : (2B6>=4) → 1,6 → 成功数1

ノエル:減らし
監督@919:2b6>=4 アレックスさん
StellarKnights : (2B6>=4) → 4,6 → 成功数2

アレックス:アレックスの耐久力が2減少(耐久力:9->7)
ベルフィド:「まだまだ…」
ベルフィド:5:†希望は消えゆくもの† 全体に【アタック:{そのキャラのいるガーデンの番号}】
ベルフィド:4:《希望の担い手》 防御力を{そのキャラクターがいるガーデンの番号}に変更
ノエル:すいやせんそれ使うタイミングダイス振った後なんですよ
監督@919:おおっと
ノエル:見てから使えるからマジつよ
監督@919:つよつよのつよ
アレックス:まず振ってからってことか・・つよ
監督@919:2b6>=4 ノエルさん→アレックスさん #1
StellarKnights : (2B6>=4) → 5,5 → 成功数2

監督@919:2b6>=4 ノエルさん→アレックスさん #2
StellarKnights : (2B6>=4) → 4,4 → 成功数2

監督@919:わあお
アレックス:使わなくてもええ奴や!
アレックス:アレックスの耐久力が2減少(耐久力:7->5)
ノエル:一応減らすか
ノエル:アレックスさん宛の方に四葉1個減らす
ノエル:それ1点にしてどうぞ
アレックス:はい
アレックス:別にそのままでもよかったと言えばよかったがありがたくいただきます
ベルフィド:1:《小さな痛み†》 1~2マス移動 【アタック:{1+自ガーデンの他のキャラ数}】
ベルフィド:2:†抜刀光波† 【アタック:4】 隣接していないキャラも対象にできる
監督@919:不意に離脱からの抜き打ち!
ベルフィド:4b6>=4 「行くぞ…!」
StellarKnights : (4B6>=4) → 1,6,1,1 → 成功数1

監督@919:ええ…
アレックス:どちらにかなー?
監督@919:アレックスさん 庇ってもいいぞ
監督@919:喰らいたそうな顔をしている
アレックス:そっちもなのかw
アレックス:じゃあかばってもらうね…
アレックス:アイや、やはりこちらがもらっておきます
ノエル:お、おう
監督@919:RPもついでにいれてくれたまえ
アレックス:1点であればちょうどいい
アレックス:「くっ、なんだあいつ、ここに来てさらに疾く…!?」
レジーナ:『球が来ます  …これは逆にチャンスなのでは…?』
ノエル:「自棄に…いえ、まだ諦めてないようですね、これは」大分減らしはしたが
アレックス:「ああ……まだ終わっちゃあいない…!倍返しだ!」
アレックス:アレックスの耐久力が1減少(耐久力:6->5)
ベルフィド:「……まだまだ」 高台から見下ろしながら
ベルフィド:ターンエンド
監督@919:予兆!
監督@919:えーどこまでいいたっけ
監督@919:5か
監督@919
5:〈過去〉
 ガーデン5にいるエネミー以外のキャラに【アタック:5】を行う。
 もしガーデン5にステラナイトがいなかった場合、ガーデン5を「排莢」する。

監督@919:6まであります
ノエル:隕鉄2個もあるしいい加減落ちるじゃろ…こっちも幸福の内にが2個あるし
監督@919:アレックスさんかな どうぞー
アレックス:事ここに至っては気にするものでもないですね…
アレックス:「行くぞっ、しくじったら頼みます!」と言いつつ【茸の道】で2マス移動してガーデン6へ
アレックス:「食らえっ、倍にして返すっ!」【吠えよ、隕鉄の剣】
監督@919:こいやぁ!
ノエル:ブースト投げつけよう
ノエル:ブーストをー…2つ、8消費
アレックス:了解、まずはアタック判定5
アレックス:5b6>=3 唸れトンファー!
StellarKnights : (5B6>=3) → 4,5,5,1,1 → 成功数3

監督@919:ふーむ
ベルフィド:4:《希望の担い手》 防御力を{そのキャラクターがいるガーデンの番号}に変更
アレックス:ひどっ!
ベルフィド:「詰めが甘いな」
アレックス:だが
アレックス:現耐久力が原点から10以上減っているのでそのまま6ダイスでアタックだ!
アレックス:防御力って6のままかなこの間は
監督@919:いや さっきの判定だけだと思う
アレックス:まぁそれでも殴ってやる…!
ノエル:基本アタック判定1回にしか乗らない、2連なら片面だけだね
ベルフィド:「ふむ…?」
アレックス:では
アレックス:6b6>=3 「まだまだ、これで終わりじゃない!」
StellarKnights : (6B6>=3) → 1,6,1,1,2,3 → 成功数2

アレックス:振り直しまーす
アレックス:アレックスのブーケを5投げつけた
アレックス:6b6>=3
StellarKnights : (6B6>=3) → 2,6,2,3,5,3 → 成功数4

ベルフィド:「なかなかじゃないか」
ベルフィド:4:《希望の担い手》 防御力を{そのキャラクターがいるガーデンの番号}に変更
アレックス:ほんとにもーw
監督@919:1点!
アレックス:「だが、これでお前の札は切り通した!」
アレックス:「もう一回だ!」【吠えよ、隕鉄の剣】をもう一発!
監督@919:踏ん張りどころぉ
アレックス:3b6>=3
StellarKnights : (3B6>=3) → 4,2,5 → 成功数2

監督@919:16→14
アレックス:ここで全力かな!ダイスブースト2点!ぶーけ0!
レジーナ:『叩きつけましょう!』
ノエル:ブースト1
アレックス:アレックスのブーケを8投げつけた
アレックス:9b6>=3 6+2+1で9!「でえええい!」
StellarKnights : (9B6>=3) → 4,1,4,1,1,6,5,6,5 → 成功数6

ノエル:「こちらも、力を貸しましょうか!」良い感じ
アレックス:「と、とりあえず倍返しはしてやったぞ…!」ギリリ、と歯がみしつつ
ベルフィド:「…これは少し…堪えたな」
監督@919:残り8!
アレックス:ノエルさん、回復要る?
ノエル:次6行くしー…ってそっちも6にいるのか?
アレックス:そうだよ?
ノエル:コマ移動してないから…
アレックス:おや
ノエル:お任せ、こっちは次は6で止まる
アレックス:まぁいいか、【未知なる森に夢を求めて】でノエルさんを3+1点回復
ノエル:12
監督@919:さすがにこのラウンドだと出力出るな
アレックス:そうだね
アレックス:もう一発撃てるけどまぁそれは置いとこう、ターンエンドです!

〈  〉

監督@919:ほー
監督@919:ほー
監督@919:予兆
監督@919
6:〈  〉

ノエル:空欄
ベルフィド:『…リロード』
監督@919
6:『再装填』
 全てのキャラは【チャージ:{現在のラウンド数}】を行う。

ベルフィド:「もう、喪いたくはないんだ」
監督@919:ターン回すと激しいぞという意志
アレックス:いやぁもうわたしダメですからね!w
アレックス:ここで決めてくださいノエル先生!
ノエル:14ダイスで8だからびみょい所ではあるが
ノエル:まぁやるか
ノエル:とりあえず2ダイス取り除いて希望とは隣に立つ者のこと
ノエル:味方全員2回復、四葉カウンター1個取得して4個
ノエル:1ダイス、たしなみでムーブを…
ノエル:…
ノエル:あっこれだめですね
監督@919:そっかぁ…
ノエル:進行方向に+1じゃないから
ノエル:強制的に「+1」だもん…
アレックス:2に戻るのか!
監督@919:あれ
監督@919:4 5 って排莢されてる?
ノエル:GMはそういった おれはわるくない
ノエル:5に届かんよ
監督@919:4はどうだっけ
ノエル:4には届く、4から攻撃が届かん
ノエル:4は塞がってない
監督@919:4が残ってるのか あらまー
ノエル:たしなみ使う
ノエル:4に移動、おわり
監督@919:では チャージ3だね
ノエル:なんで私ガーデン2にいるの
ノエル:ふれないで(
監督@919:あっ…
監督@919:ほんまや
監督@919:4にいるはずじゃん
ノエル:移動する言うたやろ!
監督@919:んあ?
監督@919:わたしじゃないよー
監督@919:2へは移動してたか
ノエル:とりあえず予兆は止めれん
監督@919:4→2→4な感じね 了解
監督@919:全員チャージ3どうぞだ
ノエル:3d6 やるしかねぇチャージ
StellarKnights : (3D6) → 10[2,3,5] → 10

ベルフィド:3b6
StellarKnights : (3B6) → 5,5,3

監督@919:えぐいの引いてしまった
アレックス:3b6 チャージ3
StellarKnights : (3B6) → 2,4,2

ノエル:プチラッキー、移動手段確保しよう
ノエル:236
監督@919:ではラウンド4かな
ノエル:セットは繰り返しだから普通にチャージ、の前に
ノエル:行動順を弄ろう、私先で良いかい!
ノエル:流石にこれ以上手番渡せん
アレックス:いいよ!というかわたしおちるんじゃねぇかなぁ
監督@919:はいよー
アレックス:任せる
ノエル:まぁ全体の枚数少なきゃそっちに飛ぶ個数も然程では
ベルフィド:7b6 「終わらせはしない…」 チャージ
StellarKnights : (7B6) → 4,5,4,1,2,3,4

ベルフィド:4おおいなー
ノエル:6d
StellarKnights : (6D6) → 20[1,2,4,3,6,4] → 20

ノエル:123446と
アレックス:6b6
StellarKnights : (6B6) → 5,2,1,3,5,5

ノエル:プチラッキーしなくても良かった奴だったかもしれぬ
アレックス:まぁそればっかりはね
監督@919:ではまいります なにもないよね
ノエル:ないよ
監督@919:ふむ
ベルフィド:5:†希望は消えゆくもの† 全体に【アタック:{そのキャラのいるガーデンの番号}】
監督@919:どうフロうかなこれ
監督@919:4b6>=4 ノエルさん
StellarKnights : (4B6>=4) → 6,2,5,1 → 成功数2

監督@919:2b6 アレックスさん
StellarKnights : (2B6) → 6,3

監督@919:割り込み予定なければがんがんいくよ
どどんとふ:「アレックス」がログアウトしました。
ノエル:カウンターは適当な所で使う
どどんとふ:「アレックス」がログインしました。
監督@919:6d6>=4 6にいるそうなので
StellarKnights : (6D6>=4) → 21[1,2,6,5,5,2] → 21 → 成功

監督@919:3成功かな
アレックス:ですな
アレックス:アレックスの耐久力が3減少(耐久力:7->4)
アレックス:ハハハやばいな
ベルフィド:「そのまま、消えてくれ…」
ベルフィド:5:†希望は消えゆくもの† 全体に【アタック:{そのキャラのいるガーデンの番号}】
監督@919:4b6>=4 ノエルさん
StellarKnights : (4B6>=4) → 6,6,2,6 → 成功数3

監督@919:6b6>=4 アレックスさんさん
StellarKnights : (6B6>=4) → 4,6,3,6,4,1 → 成功数4

監督@919:本気だ
ノエル:四葉
アレックス:1足りた……だと!
アレックス:はぁい
ノエル:アレックスさんへのその攻撃に四つ葉をー…後何回アタックの残ってるの君
監督@919:メタクソ残ってる
アレックス:ははは
アレックス:6がないのは幸いだなぁ
監督@919:とりあえず5がもう一発いっちゃう
ノエル:じゃあ1減らす
アレックス:はい
アレックス:アレックスの耐久力が3減少(耐久力:4->1)
ベルフィド:5:†希望は消えゆくもの† 全体に【アタック:{そのキャラのいるガーデンの番号}】
監督@919:4b6>=4 ノエルさん
StellarKnights : (4B6>=4) → 3,2,2,3 → 成功数0

アレックス:「…ぐぅ…」
監督@919:6b6>=4 アレックスさん
StellarKnights : (6B6>=4) → 5,1,4,1,6,1 → 成功数3

アレックス:殺意高いよ!w
監督@919:き、きたいち…
ノエル:「これはこれは…」いやきつ
アレックス:いま-2だな…もう倒れとこうかw
ノエル:まぁマイナスにはならぬ
アレックス:でももう少し粘った方がノエルさんが安全だよなぁ
ノエル:うーんまぁ大丈夫じゃない? 後からゾンビアタックで良いんじゃないかな
ノエル:四葉も残してるし
監督@919:見てからゾンビでもいいよ
アレックス:そこら辺はお任せします
ノエル:見てからってかありゃタイミング:いつでもだしな
監督@919:窮地に立ってから死力を振り絞ってもいいよ(言い換え)
監督@919:美しく行こう
監督@919:では引き続き
ベルフィド:2:†抜刀光波† 【アタック:4】 隣接していないキャラも対象にできる
監督@919:4b6>=4 ノエルさん
StellarKnights : (4B6>=4) → 5,4,6,6 → 成功数4

監督@919:わあ
アレックス:殺意たけぇなw
ノエル:うーん減らす、2点減らす
ノエル:四葉が1
監督@919:なんかブーケが勿体ないな
監督@919:ハタミさん権限でリロールしてもいいぞ
監督@919:彼女にとっても不本意だろう
ノエル:リロールはアレ「対象の同意」が必要なんや(
ノエル:エネミーに投げてもほぼ効かないねせやね
監督@919:ハタミさんのブーケをベルフィドさんに投げるのだ
ハタミ:同意するのか君
監督@919:パートナーからのお願いならそうせざるを得ない!
ハタミ:じゃあリロールしてべるおじさん
ハタミ:5個消費
ベルフィド:4b6>=4 「……っ」
StellarKnights : (4B6>=4) → 3,6,2,1 → 成功数1

監督@919:効いてる効いてる
ノエル:1ならそのまま受ける
ノエル:四葉3
監督@919:ブーケ減らしといてね
監督@919:ベルフィ度さん欄の
ベルフィド:2:†抜刀光波† 【アタック:4】 隣接していないキャラも対象にできる
監督@919:4b6>=4 ノエルさん
StellarKnights : (4B6>=4) → 1,1,3,4 → 成功数1

ノエル:1未満にはならんよなぁ、1受け
ベルフィド:1:《小さな痛み†》 1~2マス移動 【アタック:{1+自ガーデンの他のキャラ数}】
監督@919:2b6>=4 ノエルさん
StellarKnights : (2B6>=4) → 5,5 → 成功数2

ノエル:四葉1個で1に
ベルフィド:3:《蒼天の架け橋†》  0~3マスまで移動 【アタック:{1+移動したマス数}】
監督@919:1b6>=4 ノエルさん もはや叩きつけているだけだな
StellarKnights : (1B6>=4) → 2 → 成功数0

ノエル:打ち払い
監督@919:おわり!
アレックス:長かったな…(ぷかー
ノエル:「反撃…ここで終わらせますよ!」
アレックス:がんばれー(ぷかー
レジーナ:『ファイト!(ぷかー)』
イザヨイ:『ここが決め時だな』
ノエル:「決め時です!」ヤルゾー、予兆くれ
監督@919:ある意味象徴的だ
1:〈出会い〉
 ガーデン1にいるエネミー以外のキャラに【アタック:5】を行う。
 もしガーデン1にステラナイトがいなかった場合、ガーデン1を「排莢」する。

ノエル:1ダイス、騎士の嗜み。アタックから
監督@919:もはや意味はない どうぞだ
ノエル:2b6>=3
StellarKnights : (2B6>=3) → 6,1 → 成功数1

ノエル:ムーヴ1、6へと移動
監督@919:のこり7
ノエル:2ダイス2個取り除いて希望とは隣に立つ者のこと*2
ノエル:4回復、四葉2個獲得
イザヨイ:アレックスの耐久力が4回復(耐久力:0->4)
ノエル:これ戦闘不能は対象にならないンすよ…
監督@919:あらまー
イザヨイ:アレックスの耐久力が4減少(耐久力:4->0)
ノエル:6ダイス取り除いてフラッシュアサルト
イザヨイ:まぁそれはそうだなぁw
ノエル:3へとムーヴ
ノエル:+1地点に着地して
ノエル:4b6 戦闘不能から回復は1個しか無い
StellarKnights : (4B6) → 3,4,1,6

ノエル:3点持っていくのだ
監督@919:うーんうーん
ベルフィド:4:《希望の担い手》 防御力を{そのキャラクターがいるガーデンの番号}に変更
ベルフィド:希望…?
ベルフィド:そんなもんあるか 素通しじゃ
ノエル:おう
監督@919:のこり5!
ノエル:では
ノエル:4ダイス取り除いて幸福の内に散りなさい、ブースト1
ノエル:四葉は4個で2+4
ノエル:7b6>=3 そい
StellarKnights : (7B6>=3) → 1,1,1,1,1,5,2 → 成功数1

イザヨイ:ひえ
ノエル:2ダイス取り除いて
ノエル:3だな
ノエル:3ダイス1個取り除いて
監督@919:これは逆に勝利フラグ
ノエル:恋とは信仰にも似て 防御未満のアタック判定を振り直し。四葉1個獲得
ノエル:6b6>=3 よいしょー!
StellarKnights : (6B6>=3) → 6,6,2,5,3,4 → 成功数5

ノエル:揺り戻しひどい
監督@919:ほらな…
イザヨイ:ひえ……
ノエル:「もう、終わりにしましょう!」ずばーん
ベルフィド:「……もう、とっくに終わっていたさ」
イザヨイ:『おおこわ…やる気あるってすげぇなぁ…じゃねぇな』
監督@919:ベルフィドは倒れ伏し、舞台のブライトコアが露出します
イザヨイ:『ノエルちゃん、《バレット》だ!』
ノエル:「! ええ!」剣先をがちゃこんと、ガンブレード
ノエル:相応しいソイル<フラグメントバレット>をくれ、パートナー
イザヨイ:『ああ…別れに絶望したこいつには《出会い》のフラグメントを…』
イザヨイ:『やってくれ、ノエルちゃん』
ノエル:「ええ…これで、略式執行<バーンナウト>…ファイア!」
ノエル:ゼロ距離で、剣先から弾丸をコアへと打ち込む!
監督@919:ノエルとイザヨイの出会い
監督@919:発射までの一瞬に、その光景が弾け飛び
監督@919:ブライトコアは、砕け散りました
ノエル:「さよならです、先輩さん」さようなら
監督@919:………
監督@919:……
監督@919:…
監督@919:ーーー

カーテンコール

監督@919:■カーテンコール
監督@919:直後のシーンでもいいですし、後日談でもいいです
監督@919:舞台は崩れ去り、ハタミさんが倒れています
監督@919:フラグメントバレットの余波なのか、はたまた別の作用か 竜化現象は今は泊まっているようです
監督@919:ベルフィドの姿はどこにもありません
監督@919:コアは間違いなく破壊されました、彼の略式執行は完了です
アレックス:「あいたた……終わったようだなぁ」ごろりと仰向けになって空を見上げます
レジーナ:「もうだめかと思いました… 大丈夫ですか?兄さん…」
アレックス:「…まぁなんとか…しかし自分の未熟さがよくわかったよ」
ノエル:「ふぅ、お疲れ様でーす」
アレックス:「お疲れさまでした…」
レジーナ:ぐっとアレックスさんに抱きついて 「そんなことありません」
ノエル:「えー…で、フォージの方残ってますけどー…どうしましょうねこれ」と、確認を
レジーナ:「兄さんはちゃんと… あっ、あ… おつかれさまです!?」 急いで離れ
イザヨイ:「おーおー、熱いねぇ…竜化が止まってるとは言えのっぴきならないのは間違いないだろうな」
レジーナ:「本部のほうが望ましくはありますが…」
ノエル:「うーん、こういう時は持ち帰って報告ですかね? 今は収まってるみたいですし」
レジーナ:どうします? といったふう
ノエル:「直ちに、って訳じゃ無いでしょう?」
レジーナ:「そうですね、きっと大丈夫な…そんな気がします」
監督@919:もどりますかー
イザヨイ:そうだなぁ
ノエル:だね
監督@919:ーーー

「…ずるいです。もう」

監督@919:ここらへんから個別の後日談かな
監督@919:順番はどこから並べても面白そう どうする?
監督@919:先GM組からいこうか
ハタミ:あいさ
アレックス:どぞどぞ
監督@919:ハタミさんの最後の数日間の描写はおまかせしていい?
ハタミ:はいはい
ハタミ:では現場のブリンガー/フォージに回収された彼女はというと
ハタミ:相方を失い…きちんと付けていた、稼働日数から自分が残り僅かであることも把握しており
ハタミ:「…全く、置いていかれる身にも…いえ、先に置いていったのは私ですけど…」
ハタミ:自室で、資料作成を行っていた
ハタミ:引き継ぎ資料は勿論のこと、裏向きの資料。周知の通り…自分はかつてここのブリンガーだった
ハタミ:その"かつて"、当時の覚えていること、そして再稼働してからのことを記して、遺しておこう。と、考え
ハタミ:残り日数はそれに宛てるつもりだとか
ハタミ:「延長の命、彼と一緒に進めたらどれだけ良かったことでしょうかね」と、遺品も一時的に預かっている
ハタミ:こういう身になったからこそ、生きることが出来る日が限られていることが分かっていたからこそ大切にしていた毎日
ハタミ:「全部、ほっぽりだして、先に逝くのは…ずるいです。もう」とため息を付きつつ
ハタミ:彼との出会いも綴っていきましょうか
ハタミ:ってことでGMに場面を投げよう
監督@919:あるフォージの、略式執行が行われる日
監督@919:アンサングシティの、複数の住人が言ったという
監督@919:捜査本部から、巨大な竜のような姿が空に舞い上がり
監督@919:街の上を一回り眺めるように翔んだ後
監督@919:虚空に吸い込まれるように消えていった、と
監督@919:…あるうわさ話を信じるものたちは願った
監督@919:彼女の旅が孤独ではないように
監督@919:またいつか、よい〈出会い〉があるように…
監督@919:ーーー
監督@919:〈出会い〉のバレットを選んでくれたのは素晴らしかったよ…
監督@919:てなわけで後日談どうぞ 1d100ででも
ノエル:ダイス構え
アレックス:受けて立とう
ノエル:1d2 ひくいたかい
StellarKnights : (1D2) → 2

ノエル:1d100
StellarKnights : (1D100) → 60

アレックス:1d100
StellarKnights : (1D100) → 49

「…なんだかんだで似たもの同士ってことかねぇ…」

ノエル:うし先に行くぞ
アレックス:どぞどぞ
ノエル:時系列はそうだなぁ…事件も終えて、今回について資料室でまとめるとしよう。そんな場面で行こうか
ノエル:「…こういう事故報告とか事後の処理も大事なのは分かってますけど」と必要な資料持ってきつつ
ノエル:「こう、デスクワークってどうにも、億劫…分かりません?」ねぇ、と相方に
イザヨイ:「まぁそうだなぁ」
イザヨイ:「外走り回ってる方が気が楽っちゃあ楽なんだが…」
ノエル:「たしかに」
ノエル:「頭使うより動いてた方が楽ですね、はい」
イザヨイ:「…なんだかんだで似たもの同士ってことかねぇ…」書類にペンを走らせつつ
ノエル:「…あ、これでも学力は並程度ですよ! 誤解しないように」可もなく不可もなく
ノエル:「まぁそこも含めての相性、なんでしょうかね。知りませんけど」
イザヨイ:「別に学力関係ねぇだろうがよぉ…まぁいいや、飲み物でも持ってきてやるが何がいい?」
ノエル:「そうですねぇ…何かこう、炭酸効いたのを一丁」
イザヨイ:「わかったわかった、サイダーでいいな?」
ノエル:「はーい、じゃあそれでお願いしますねー」
イザヨイ:「んじゃ行ってくるわ…」
ノエル:いってらっしゃいと見送り
ノエル:さてと
ノエル:彼を見送りつつ…手元には小さく折り畳んだメモが一つ。荷物から取り出して
ノエル:「んー、しっかし…内密に、ということですけど…」と中身を開いて
ノエル:フォージはかつての転生、それはこの階層から出ることもあるという事実
ノエル:似たような…では無く、"自分"が元ブリンガーであったこと
ノエル:それと、「あまりこちら側には急いで来ないように」という忠告めいたこと
ノエル:それを記されたメモが…どこかの誰かさんから、今回関わったブリンガー2人に渡されたようだ(フック投げつけ)
ノエル:「まぁ、言われずともですよ」
ノエル:「それに、まだまだ私は彼のこと殆ど知りませんから。1日1日、大切にしないとですねぇ」
イザヨイ:「おー、戻ったぞー」
ノエル:「後悔するくらいなら動いてから…っと、あ、おかえりですよー」と、調度戻ってきたようで
イザヨイ:「まぁこいつでも飲んでもうちょっと仕事がんばろうぜ」
ノエル:「ですねぇ。それじゃあ頑張りましょうか、ね!」やるぞー
ノエル:「あ、そうそう。相方になら見せても大丈夫でしょ、これ」と、共有はしておこうね
イザヨイ:「あーそうなんなー…そういうこともあるんだなぁ」
ノエル:「みたいですねぇ。まぁ、知ったからと言ってどうしようも無いんですけどねぇ」
イザヨイ:「変に意識させんなっつうの…まぁ俺は俺だからなぁ」
ノエル:「まっ、そうですね。と、言ってもまだまだ知らないこと多いですけどね」
ノエル:「時間も短いですし…って、この話前もしたような」
ノエル:「まだまだ時間もありますし…ゆっくりお互い分かっていきましょうね」
イザヨイ:「まぁ少しずつお近づきにって奴だなうん」
ノエル:「うんうん、そうですね。私も、まだまだ話せてないこと色々あるですしね」
ノエル:「とりあえずは、今の目の前の課題終わらせてから考えましょっか」
イザヨイ:「…そうだなぁ」
ノエル:「がんばりますよー」おー
ノエル:ということでこんな感じで
ノエル:おしまい
監督@919:おー!
監督@919:ーーー

「アレ、やりましょう」

レジーナ:トリいきましょうか
レジーナ:さてどうしましょう
アレックス:そうですなぁ…
アレックス:部屋でごろごろしててもいいし現場の高台から街を見下ろしてもいいし…
レジーナ:部屋から例の竜を見た!とかどうでしょう
アレックス:それだ
監督@919:アパートで今日もにぎやかにしていると、周囲がなんだか騒がしいです
レジーナ:「兄さん… あれ…!」 レジーナが窓の外を指差してます
アレックス:「なんだなんだ」と窓を覗いてみよう
監督@919:巨大な竜が空を舞っています
アレックス:「…竜が天に…?」
レジーナ:「……!」
監督@919:こころなしか、竜がこちらに視線をおくったような気がした後
監督@919:それは空へ吸い込まれるように消えていきました
アレックス:「…こっち見たな?」
レジーナ:「……!」 ぶんぶん首を縦に
レジーナ:「…っ」 そしてなんだか泣き出しそうな顔で
アレックス:「…世の中まだまだ不思議でいっぱい…ってどうした?」
レジーナ:「…うわさ話なんですけど」 と、ラストブライトの話を
アレックス:「ああ…夢物語じゃないってことなんだな…」
レジーナ:「今日、ハタミさんの… だから、もしかして本当なのかな…って」
レジーナ:「……」 どんとアレックスさんにもたれかかり
アレックス:「あきらめないで抗えってメッセージ、なのかもな」もたれかかってきたレジーナの頭を撫でつつ
レジーナ:「…やりましょう」
レジーナ:「アレ、やりましょう」
レジーナ:なんか悪巧みしてる感じの顔で
アレックス:「アレか…望みは強く大きく、だな」
レジーナ:「はい! 頑張りましょうね、兄さ…」
レジーナ:「…そろそろ飽きてきたので、設定変えるのはどうでしょう?」
アレックス:「ええ…?」
レジーナ:「そうですねぇ …アレクさんって呼んでいいですか?」
レジーナ:「妹キャラのほうが好きならこのままにしますが」
アレックス:「……ああ、そういうことならいいよ……?」
アレックス:「今度は何の設定になるんだ…」
レジーナ:「ふふっ、さて何でしょう?」
アレックス:「おま、おかしな設定変えたらめんどくさいことになるじゃないのか、主に僕が!?」
レジーナ:「まあまあ、そう言わずに…」
レジーナ:「いとこ同士ならセーフらしいので」
アレックス:「お、おう……」
アレックス:僕はこの先どうなってしまうのかと、天を仰ぐアレックスであった…
監督@919:わはは
監督@919:ではこんなところかな
poipoi3:はぁい
監督@919:エンディング曲と文いれて、〆たいと思います
監督@919:【soleil de minuit】
監督@919:ーーー
監督@919
うたの聴こえない街、誰もが暗く打ちひしがれる世界
それでも彼らはパートナーとともに、絶望に叛き、願いを持ち続ける

『Estrangement』 おわり

終了処理

監督@919:ーーー
監督@919:勲章など!
監督@919:どこだどこだ
監督@919:1・勝利の騎士!
監督@919:両組どもどうぞ!
監督@919:2・終撃の騎士
監督@919:ノエルさん!
監督@919:3・鉄壁の騎士 なし!
監督@919:4・模範の騎士
監督@919:両組ともつかったよね どうぞ!
監督@919:5・共闘の騎士
ノエル:途中で投げあいした
監督@919:こちらも両組どうぞー
アレックス:ですね
アレックス:わーい
監督@919:えー、特別賞!
監督@919:6・倍返の騎士
監督@919:アレックスさん!
アレックス:わははw
監督@919:見事な殴り返しでした!
アレックス:ありがとうございます
監督@919:うー うまく2文字にできぬ
監督@919:いろいろ総合して 再会の騎士 にしましょうか
監督@919:これはフォージのぶんも含めて お二人の俳優に授与したいなと
ノエル:はいさい
アレックス:おー
監督@919:大変エモい分を摂取させていただきました ありがとう
監督@919:では、こんなところかな
アレックス:たのしく遊ばせていただきましたわ
監督@919:はーい、楽しんでいただけていたらなにより ではおつかれさまでしたっ
監督@919:BGM停止
ノエル:お疲れ様でした
アレックス:おつかれさまでしたー
ノエル:次は別のセッティングでもやってみたいねぇ
監督@919:だねえ
アレックス:ですね