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ねがいごと、ふたつ

七夕まつりと、みんなの願いの物語

導入

GM:点呼開始!
真北 颯:準備完了!(1/3)
美羽:準備完了!(2/3)
聖沙:準備完了!(3/3)
全員準備完了しましたっ!

GM:では、カードランカー『ねがいごと、ふたつ』はじめます
GM:よろしくお願いします!
聖沙:よろしくおねがいします
真北 颯:よろしくお願いします
美羽:よろしくお願いしまーす
GM:シナリオの舞台ですが 山間を流れる川沿いの街、天川町です
GM
天川町(あまかわまち)
山間を流れる天川(あまかわ)沿いにある街
人口はそこそこで、最低限の施設はあるようだ
年に一度、願い事を書いたカードを川に流す七夕まつりで知られており
そのさいには観光客も訪れたりもする

GM:君たちは七夕まつりの手伝いで、学校の生徒の願い事を書いたカードを集めることになります
GM:そしたらなんか困ったことがおきるようなので解決してください 以上!
GM:■願い事のカード
GM:さて、せっかく七夕なので(リアルではもう過ぎてるけど)
GM:PCにそれぞれ、自分の願い事をカードに書いてもらおうと思います
GM:願い事のカードはちょっと不思議なカードで
GM:・書いた文字が他の人には見えません
GM:・書いた人が心から願っていることでなければ書けません
GM:クライマックスまでに書いてね 一度伏せてもそれまでは変更OKなので
GM:あと、システム上の【目的】は別に設定してOKです 一緒でも構いませんが
GM:ーーーせつめいおわり

「さあ、始めましょうか」

GM:■導入
GM:導入ですが、肩慣らしに戦闘から始めましょう
GM:陣営は君たち3人 …対するは、
GM:ーーー
真北 琴織(NPC):「さあ、始めましょうか」
GM:…満天の星の下、彼女は君たちと対峙する
GM:空の光の他には何も見当たらない、非現実的な光景
GM
ーーー
OPPONENT: 真北 琴織
FIELD: ノーマル
LIMIT: 2ラウンド
勝利条件:戦闘不能者数>LPの合計値>モンスターの数
ーーー

真北 颯:「オッケー…やれやれ」
美羽:「相手は琴織さんですか。よろしくお願いします」
GM:でーた貼りましたー
聖沙:「みたいね。チュートリアル、的な?」メタメタ
GM:ぶっちゃけ夢なので好きにセリフ吐いてください
GM:LPは45です 結構削らないといけないハズ
真北 颯:「そういうことなら遠慮はいらないか」
真北 琴織(NPC):「ランカーバトル・ショウダウン!」
真北 颯:「ランカーバトル、ショウダウン!」
聖沙:「ランカーバトル、ショウダウン」イクゾー
美羽:「ランカーバトル・ショウダウン、です!」
GM:BGM:Wonderduel/DAIZ(ZIADARA)
GM:ラウンド開始カラー
GM:こちらはなにもなし
GM:なにもなければPCからどうぞー
美羽:開始時はなにもないな
真北 颯:うん
GM:ゆあターン!
聖沙:それじゃあ先行で行こうか
GM:どうぞどうぞ
聖沙:「私から行くわよ。メインに移って」レジェンドカード使いまーす
ティニー:魔法創造劇 ザ・クリエイションルーン、効果はマジックマスターで指定はドワーフ
聖沙:2D6>=5 (判定:ドワーフ)
CardRanker : (2D6>=5) → 10[5,5] → 10 → 成功

聖沙:じゃあブレイク*2、幸か不幸か*1
聖沙:えんど
GM:18...?
GM:アドバンテージ消し飛ぶやん…
真北 颯:「それじゃ、続こう」
真北 颯:レジェンドぶっぱ
真北 颯:シナトベの恩寵、マジックマスター 指定は雲
真北 颯:2d6>=5
CardRanker : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功

GM:ひえ
真北 颯:そうだなーポーションと開放術、幸か不幸かで
真北 颯:「温存することもないよねって。じゃあ美羽、よろしく」
美羽:「はい」
美羽:んじゃみんなレジェってるしこっちは攻撃してみようか
GM:ほいほい
美羽:コモンで攻撃
GM:どうぞー
美羽:2d6>=5 「それじゃあ、いきますよ!」
CardRanker : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功

GM:ギリギリだけど成功だね
美羽:成功すればええねん
GM:10点か、
真北 琴織(NPC):「マジックシールド!」
GM:対抗ありますかー
美羽:「む、マジック使ってきましたか」
聖沙:ブレイク行っておくか、オラッ
聖沙:1d
CardRanker : (1D6) → 6

真北 琴織(NPC):「不利だけど、ここは切っておくわ マジックブレイク」
真北 琴織(NPC):1d
CardRanker : (1D6) → 1

聖沙:「折角だから貰っていきなさいよ」ブレイク2枚目
聖沙:1d
CardRanker : (1D6) → 2

美羽:マジブレ合戦が
真北 琴織(NPC):「対抗なし、ライフで受けるわ」
聖沙:じゃあ8点どうぞ
GM:10+2点かな
聖沙:マジックブレイクは加算式
GM:あれ、加算するのか
GM:いたい
美羽:対抗ブレイクが死んで、聖沙さんのブレイク二枚分だの
聖沙:だったよな、だったよーな(文献
真北 颯:だったと思う
美羽:シールドへのブレイク分とブレイクへのブレイク分 両方いきてるからの
GM:45→27
真北 颯:「飛ばしてるなー」
美羽:「そして、エレメンタルアイドル・マジックのモンスター効果発動!」
GM:あらヤバイ
美羽:マジックシールド引いとくか
GM:はいよー
聖沙:「折角持ってきたんだから使わないのも勿体無いしね?」サーチしたカードは種用だけじゃないんだよ
美羽:これでこっちは終わりかな?
真北 颯:だね
真北 琴織(NPC):「…マイターン」
真北 琴織(NPC):スカイ・サイクロンを全体に
真北 琴織(NPC):風の女魔術師も乗っけてみよう
真北 琴織(NPC):2d6+2>=5
CardRanker : (2D6+2>=5) → 11[5,6]+2 → 13 → 成功

聖沙:ナチュラルにSP手前はやめよう、コモンでブロックシマース
真北 颯:a-
美羽:コモンはリスク3だから無理や…
真北 颯:女魔術師載ってるから…3以下は無理だよね、ブロック
聖沙:あ、3以下の方か
聖沙:4以上の奴がいたからそっちと混ざったぜ
美羽:風魔がぶっささってマース 素で受ける
美羽:海賊団だな
聖沙:えーと3以下ブロック不可だな
聖沙:ティニーで受けるか
ティニー:アッハイ
GM:さらば…
真北 颯:んー、風の女魔術師でブロックだね
聖沙:2D6>=5 (判定:ドワーフ) ブロック
CardRanker : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功

真北 颯:2d6>=7 (魔術師)「仕方ない」
CardRanker : (2D6>=7) → 8[2,6] → 8 → 成功

美羽:受けざるを得ない 猛毒妨害暗闇
美羽:全体的にうっぜ…
GM:では美羽ちゃんはバステぢごく
美羽:「うわっ、なんですかこれ!?」
真北 琴織(NPC):「ロックデッキって嫌がられるのよね…」
真北 颯:「仕方ないね」
GM:ターンエンド!
GM:なにもなければラウンド開始からですー
聖沙:「ロックやパーミッションはねぇ、後ソリティアも」そこら辺は昔から嫌われ
美羽:ラウンド終了時に3点ダメージだの
美羽:氷川 美羽に3のダメージ(現在LP:0->-3)
GM:ライフが27:27だね
美羽:入力忘れてた顔
美羽:20→17
GM:あ、メイン戦闘扱いなので 基準値の半分だよー
美羽:あ、メイン扱いか
GM:うっかり戦闘不能になるとだいぶ不利なので木おつけて!
美羽:じゃあ10→7
真北 琴織(NPC):「開始時はなにもなし、どうぞ?」
聖沙:何もないならどつくか
聖沙:「じゃあ、こっちのターンね」ドワ姫落ちたからどうすっかなと考えつつ
聖沙:武装→コモン+ハンマー・ゴルディオン
聖沙:コモン(武)で攻撃しよう
GM:なるほど
聖沙:2D6>=5 (判定:宝石)
CardRanker : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功

GM:スカイサイクロンでブロック
GM:あ、魔法科できるやんこれ やっぱりコモンで
聖沙:あい
真北 琴織(NPC):2d6>=5 雲 コモンカード
CardRanker : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功

GM:ふいー
真北 琴織(NPC):「ギリギリだけど…防げるわ」
聖沙:「残してたら破壊強いれたのに…仕方ないわ」メイン戦闘だから仕方ない、おしまい
真北 颯:うーん
真北 颯:「折角だし」 ストームドラゴンでぱんち
GM:また凄いのが飛んできた…
真北 颯:生やした開放術使ってっと 判定は雲
真北 颯:2d>=5 「出し惜しみはしないよ。夢だし」
CardRanker : (2D6>=5) → 8[4,4] → 8 → 成功

GM:キリングフィッシュー
真北 琴織(NPC):2d6>=5 魚 ブロック判定
CardRanker : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功

聖沙:うーん
聖沙:振り直せおらっ、幸不幸1枚目
真北 琴織(NPC):2d6>=5 「駆けに来たわね…」
CardRanker : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功

美羽:リスク4ならワンチャンあるか
美羽:なかった
聖沙:もう1枚行こう
真北 颯:「なるほどね、嫌いじゃない」 2枚目叩きつけてやれ
美羽:ん、こっちか
真北 琴織(NPC):2d6>=5 「コストがっ…」
CardRanker : (2D6>=5) → 5[2,3] → 5 → 成功

聖沙:君風魔道士いるからリスク3以下が紙束化してっからな
GM:あぶねーチアマーメイドで甘えてたら失敗だ
真北 颯:今のは私が使用したから…まだあるのかな
聖沙:あるよ
GM:mjd
聖沙:私が初期所持で1枚
聖沙:それとさっき追加したの(使った)
美羽:あぁ、颯さんも幸持ってたか
聖沙:ってことでもう1度振り直せオラァ
真北 颯:うん、さっき獲得した分だね
真北 琴織(NPC):2d6>=5
CardRanker : (2D6>=5) → 10[5,5] → 10 → 成功

聖沙:ちぃ
GM:5はやぶれないってー
真北 颯:高いよ!
美羽:ド安定してない?
美羽:んじゃ私かね
GM:かもかも
真北 颯:「駄目かー」 よろしくね
美羽:レジェンド行きます
美羽:2d6>=5 「本日のスペシャルゲスト、です!《ゲスト・コール》!」
CardRanker : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功

GM:だれがでるかな
美羽:マテリアルエレメンタルをドロー
美羽:即座に消失させてLP5点貰うよ
美羽:氷川 美羽に5の回復(現在LP:7->12)
GM:そう来たかァ
聖沙:あ、残さないんだ?
美羽:んー、残す意味どうかね
聖沙:攻撃以外の効果消せるから
美羽:あぁ、そうなー
GM:勝敗決定直前に使ってもいいぞぉ
美羽:これ巻き戻して大丈夫かい
GM:ええで
美羽:じゃあLP7に戻して
美羽:ドローしておわり
GM:ほい
GM:海賊団通しだとLP同値 モンスター枚数はと
GM:負けるか
GM:しもたジョーンズ切るんじゃなかった
真北 琴織(NPC):「なら、分は悪いけどこちらかしら」
真北 琴織(NPC):魔術師のせサイクロン あれ全然分悪くない…?
真北 琴織(NPC):2d6>4
CardRanker : (2D6>4) → 8[2,6] → 8 → 成功

真北 颯:やん
美羽:まぁここだよな
聖沙:サイクロンよな、それダメージ発生しないし脱落者も出ないよな
美羽:「甘いですよ!マテリアルエレメンタルをリリース!」
GM:猛毒アルヨ
GM:タイミング的に発生しないっけ
美羽:サイクロンを指定、「ダメージを与える」以外の効果を失わせます
美羽:猛毒はラウンド最後だし
GM:はっ
聖沙:発生するけど直接発生させたダメージじゃないしどうやろってアレ
GM:こっちが消せたやん!
聖沙:悲しいなぁ…
美羽:颯さーん、ポーションを猛毒にください
GM:くればー
GM:回復してラウンド終了かな
聖沙:終わりじゃろな
GM:各自生きてるモンスターカード枚数を申告
美羽:最後にエレメンタルを除外してるから初期の3枚ですね
聖沙:2枚
GM:戦闘不能者なし LP同値 カード差は…
GM:PC陣営 7マイ  NPC  5まいかな
聖沙:せやな
聖沙:ちがうよ
聖沙:真北君が2枚だな
美羽:颯さんも残り2枚のはず
聖沙:あってるやん!
聖沙:あってたわ、はい7枚だね!
GM:びっくりした
GM:ーーYOU WIN
GM:いやーいい勝負だった
美羽:マテリアル巻き戻して助かった…
GM:業務連絡だけ済ませておこう
GM:みなさんに「勝ち星」をプレゼントだ
聖沙:はぁい
美羽:わぁい
GM:どこに乗ってたっけ なんか判定+1できるんだよね
美羽:基本P
美羽:169
美羽:kane
聖沙:うむ
美羽:一度だけ、判定に+1できます
GM:後から使える+1はめっちゃ強いって
真北 颯:極上さんが言ってた
GM:ではつづきー
GM:ーーー
真北 琴織(NPC):「そう、結局…」
真北 琴織(NPC):「どちらを選んだ、ところで………
真北 琴織(NPC):………
美羽:「琴織さん?」
GM:ーーー

「デッキ持った? ライフカウンターは?」

GM:あさです
真北 颯:朝チュン
GM:基本的には寝ぼけて
GM:るPC1を琴織が起こしに行く流れですが
真北 颯:( ˘ω˘)
真北 琴織(NPC):「颯、そろそろ起きないと寝坊するわよ」 ずいっ
真北 琴織(NPC):「私の無遅刻無欠席に泥を塗るつもりなの?」
真北 颯:「……うーん」
佳織ママ(NPC):「みんな~ ごはんよ~」 と母上の声も聞こえる
真北 颯:「…あれ?僕は」
真北 颯:「ふぁ…おはよう」 夢だったなー
真北 琴織(NPC):「おはよ、ほら早く顔洗って」
真北 颯:「うん」ふらふらー
真北 颯:介護系幼馴染
GM:はい、真北家の朝がやってきました
真北 颯:いつもの風景である
GM:PC1こと真北颯くんちゃん?は、いろいろあってこの家に引き取られて暮らしています
真北 颯:記憶喪失の天涯孤独はカードゲームアニメにはよくあることだから
真北 琴織(NPC):「…ごちそうさまでした」 ご飯も食べ終わって
真北 颯:「ごちそうさま」
真北 颯:琴織の影響で真面目になってそうだ…
真北 琴織(NPC):「デッキ持った? ライフカウンターは? 予備のスリーブも忘れてないわよね?」
真北 颯:「大丈夫だよ」 やばい、この子変人だ
佳織ママ(NPC):「琴ちゃんはまるでお母さんみたいね~」
真北 琴織(NPC):「違うから…」
真北 颯:「ねー」
真北 琴織(NPC):「もう…  じゃあ、いってきます」
真北 颯:「じゃ、僕も行ってきます」
佳織ママ(NPC):「いってらっしゃ~い 気をつけてね~」
GM:ーーー
真北 颯:普通の光景だぁ…
GM:うふふ
GM:そのままの勢いで美羽ちゃんと合流しようか
真北 颯:おっけー
聖沙:あいよ
美羽:じゃあ
美羽:カバン持って曲がり角で待ってましょうかね
真北 颯:「おはよ、美羽」
真北 琴織(NPC):「おはよう、ごめん、またせちゃったわね」
聖沙:「ええ、おはよう。大丈夫よ、対した待ってないから」
どどんとふ:「美羽」がログインしました。
美羽:「おはようございます、皆さん」
GM:聖沙ちゃんも一緒か
聖沙:一緒にいた方が合流手間省ける
聖沙:そういうことにしよう
真北 颯:そういうことになった
GM:まあそんな感じで、ご近所同士仲良く登校してます
GM:聖沙は短期のホームステイなんだけどすっかり打ち解けてますね

自己紹介

PC1: 真北 颯

GM:ここか?自己紹介
真北 颯:じゃ、やろうか
GM:おねがいしますー
真北 颯:僕の名前は真北颯、14歳の中学生。コトの同級生。
真北 颯:でもコトと双子ってわけじゃなくて、1人倒れてた僕をコトのお父さんお母さんが拾ってくれたらしい
真北 颯:まあ拾われる以前の記憶はないから。血の繋がりはないけど家族みたいなものだよね
真北 颯:背景は記憶喪失です。ダイス神が悪いんです
真北 颯:コトとの関係性は、突っ走りがちなコトのブレーキ役ぐらいだろうねー
真北 颯:目的はまだ決めてないから後で決めるよ(事件がまだ見えてないし)
真北 颯:終わり
真北 颯:あ、デッキは青で、コンボ重視してないハイランダーだっけ?タイプだね
GM:ありがとー

PC2: 氷川 美羽

GM:つづいて美羽ちゃん
美羽:はいっ
美羽:氷川 美羽です。颯さん達よりも年下、小学生です。
美羽:私は真北さんのお宅には住んでいませんが、両親が留守がちなのでよくお邪魔させてもらっています
美羽:(ここ背景)
美羽:目的は颯さんの元気を取り戻すことだそうですがー まぁこの辺りも事件起きてからですかね
美羽:以上ですかね デッキは【エレメンタルアイドル】です マジメ系なのになんでこんなテーマ選んだんでしょうね(謎
GM:ほほうほほう

PC3: 紅絹木 聖沙

GM:ありがとう では聖沙さん!
聖沙:あいよ
聖沙:私ね、紅絹木 聖沙(モミギ ミサ)。出身はこっちじゃないんだけど、今はちょっと交換留学…って訳じゃないけど
聖沙:まぁこっちの学校に通ってる感じね
聖沙:琴織とは…ちょっとした因縁、って訳じゃないけど。ライバルみたいな感じ? 仲は悪くない所か、色々あって良い感じ
聖沙:で、まぁ本格的にそろそろカードアカデミー行くらしいんだけど…あの子、熱中すると周り視えてないような気がするから…ちょっと心配(コマ情報見て
聖沙:まっ、そこら辺は追々。とりあえず、今回何かありそうだからよろしくお願いするわね
GM:よろしくお願いしまーす
聖沙:後軽くデッキ解説をば
ティニー:カードの精霊入りのドワーフの戦姫「ティニー」と、黄金の金槌ハンマー・ゴルディオン(=黄金の短刀)をあわせたマジックの数でパワーアップのデッキかな
ティニー:マジックマスターするだけで打点が+18される、実際強い
聖沙:まぁそんな所です、以上
美羽:やばい
GM:ありがとー

フラグなど

「そういえば、そろそろ七夕まつりね」

GM:ではつづき
GM:■十五橋
GM:家と学校の間に架かってる橋ですね
真北 琴織(NPC):「そういえば、そろそろ七夕まつりね」
真北 琴織(NPC):「ここの上流からカードを一斉に流すの、なかなか迫力あるわよ」と聖沙に
聖沙:「ええ、そう聞いてるわね?」
聖沙:「あんまり聞いたことないし、ここだけの風習なのかな」
真北 琴織(NPC):「お祭りに使うカードはなかなか珍しいものらしいわ」
美羽:「そういえば、お母さんもこんな風習ここくらいだって言ってました」 都会からの情報
真北 颯:「そうなんだ」
真北 琴織(NPC):「なんだかここにいると当たり前にやってるから実感沸かないわね」
真北 颯:「そうだねー」
真北 琴織(NPC):「っと」
真北 颯:「楽しめると思うよ。ここも賑わうし」 聖沙に
聖沙:「まっ、あたしはこれも目当てだったしね。琴織の地元の変わった祭り、気にならない訳無いでしょう」一人称あたしに変えよう、精霊とかぶりそうだ(
ティニー:「何だか私みたいなのが混ざっててもおかしくなさそうね」と、とりあえず今いる面子は全員見える
真北 琴織(NPC):「ぜひ楽しんでいってね」
真北 颯:「言うまでもなかった」
真北 琴織(NPC):「わりと不思議なことには慣れてる街かもね」
聖沙:「ええ、そうさせて貰うわ」祭りだ祭りだ
真北 琴織(NPC):「さてと、自分で振っておいてなんだけど行きましょう」
聖沙:「まぁ、この世界だとそうねぇ」不思議事象はよくあること、カードゲームならよくあること
真北 颯:当たり前過ぎて不思議でもなんでもないカードゲーム世界
美羽:精霊がそこらへんうろついてるらしいッスよ
GM:カードを流すのも精霊さんだったりするのかもしれない
GM:さて そんなわけで学校にいきまして
GM:■学校
GM:昼休みに先生が話しかけてくるね
先生(NPC):「ああ、君たち ちょっといいかい? 手伝って欲しいことがあるんだ」
真北 颯:「手伝い?」
先生(NPC):「七夕まつりの準備なんだけど、手が足りてなくてね」
先生(NPC):「みんなどうも乗り気じゃなくて… 困ってるんだ」
GM:先生が言うには
GM:例年なら積極的に手伝ってくれる生徒が必ずいるのだけれど
GM:今年はどうも盛り上がりに欠けているらしくて、君たちに声をかけてみたらしい
真北 颯:なるほど
真北 颯:「僕は良いですけど」 どうする?な視線 美羽ちゃはいるんだろうか
GM:もう田舎の学校だから学年ごちゃごちゃでいいんじゃないかな
真北 颯:小中一緒になってそうな雰囲気はある
真北 颯:ですよね
美羽:まぁ少なくともお昼はごちゃまぜでも良いでしょ
美羽:授業はカリキュラムの都合があるだろうけど
美羽:「私も大丈夫です」
聖沙:「あたしはー…」どうすっかな、まぁ受けるんだろうけど
真北 琴織(NPC):「そういうことなら手伝います」
先生(NPC):「来たばかりの紅絹木さんに頼むのも変だけど…」
真北 颯:3人による同調圧力…!
先生(NPC):「いい体験になるんじゃないかな …ならない?」
聖沙:「琴織もやるのよね? じゃああたしも力を貸そうかしらね」張り合いつつ
真北 颯:「じゃあ、そういうことで」
真北 琴織(NPC):「ずいぶん困ってるみたいだしね」
先生(NPC):「ありがとう!」
先生(NPC):「それで、実際の手はずだけど…」
先生(NPC):「ホームルームのときにでもこのカードを配って、」
先生(NPC):「記入してもらったカードを集めてきてほしいんだ」
美羽:「集めたカードを当日に流すんですね」
先生(NPC):「そうだね、 3日後までに回収しておきたい」(3サイクルだし)
真北 颯:「わかりました」
聖沙:「成程ね」
先生(NPC):「めんどくさがって書いてくれない子もいるけど できるだけ説得してくれると助かるなあ…」
先生(NPC):「あっと… 面談の時間が… じゃあよろしくね」
GM:先生はなにやら別件で忙しい模様です
GM:導入はこんなところですねー
GM:いや、これはここで説明しとかなきゃいけないか
GM:まあ後でいいか()
真北 颯:ええ…
GM:あと、これをフラグとします
GM:フラグA:生徒たちの願い事を集める 難しさ2
GM:サイクルの準備はこんなところかな なにか見落としてたりする?
聖沙:見落としは無いかな
真北 颯:えーっと
聖沙:あ、そういや導入で絆とか取れるのかね
美羽:RPしてるなら?
GM:とっていいよ
ティニー:ちらっと出てたけど>精霊の相棒
真北 颯:シークレットフラグの数
GM:ああ、なるほど
聖沙:シークレットはあるなら最初に説明ある筈
美羽:欲望とか?
GM:あと1つシークレットがあります
真北 颯:はい
聖沙:あるのか
GM:難しさは1
真北 颯:じゃあミサに絆1点
真北 颯:精霊の相棒って精霊出すだけだから楽だな…w
GM:わはは
美羽:それな!
聖沙:ちょーらく
GM:欲望も言っておこうか
GM:【収集】です
聖沙:分かりやすい
真北 颯:うん
美羽:とりま聖沙の背景絆
GM:で、目的なんだけど
GM:ちょっとプロットを一部削ったせいで宙に浮いてます PC1と2が
美羽:ん、こっちも変わるか
真北 颯:別に現状元気が無いわけじゃないからね…
美羽:まぁの
GM:ホントは1が願い事を書けない! ってイベントがあったんだけど
GM:ボツになったので なんかうまいこと見つけてもらえませんか!(無茶振り)
真北 颯:ダークランカーを止めるで良いよね(雑
GM:敵が見えてからでもいいです
美羽:ひえっ…
聖沙:ええ…
真北 颯:敵が誰になろうとダークランカーを止めるで成立するし…
美羽:祭りを無事に開催させるとかかね?無難そうな所で
GM:好きなタイミングで設定していいです こちらも(斬新)
美羽:影も形もない敵を探すRPはちょっと…
真北 颯:そのうち出てくるだろうし絆の取得はそれからでいいや…
GM:そうだな
GM:ではもうちょっと導入でやっておこう
GM:失礼!

サイクル1

GM:もうサイクル入っちゃいましょう!
GM:とりあえず見えてるのはフラグA
聖沙:んじゃまぁ、出たい人おらんなら先行くかい
GM:どうぞどうぞ ダークランカーは最後に動く予定
真北 颯:RPした手前、調査行こうかな いい?
聖沙:こっちも調査行く予定であった
美羽:二番手で調査行こうか そしたら
真北 颯:じゃあ二人調査かな?
真北 颯:僕は様子見とこうか
聖沙:シークレットあるみたいだし3人全員かもしれんな
聖沙:とーりーあーえーず、先どっち行く
聖沙:美羽さんはメイン中+付く筈だからこっちからで良いかい?
美羽:どうぞどうぞ

「んー…何やら怪しい気配が」

GM:ほいほい では聖沙さんのシーン
美羽:華園ちゃんのおかげで構築Pは+1だ
聖沙:あいよ、では全員シーン出て行こうか。シーンは何だ
聖沙:学園場所があるな、それで行こう
聖沙:シークレットダイス
聖沙:(思い出す
聖沙:sst
CardRanker :場所表(4[4]) → 安息/自宅など、安らげる空間。そこはあなたが安らげる場所であり、思い出の地なのかもしれない。

聖沙:sst
CardRanker :学園場所表(6[6]) → 部活棟/部活をやる者のために用意された場所。しかし、サボってソウルカードをやっているところも。

聖沙:うし
GM:あったなあw
GM:どっちの表かがランダムなのよね
美羽:ボット作った人がわるい(雑
GM:部活とうね
聖沙:コマンドが悪い、くまのん本当に手開いてる時にでも直して(
GM:では、願い事を集めている君たちですが
GM:やはりいまいち乗り気でない生徒が多いです
GM:バスケ部の吉田君もその一人
吉田(NPC):「願い事なぁ ごめん、そんな気分じゃねーわ…」
吉田(NPC):「適当に書いといてくれよ」
聖沙:「んー、確かに聞いた通りなのね…ええ…」お、おう
真北 颯:吉田ァ!
美羽:えぇ…
GM:彼は以前は真面目に練習や、選手カードの収集に取り組んでいたのですが、
GM:最近サボりがちだといいます
真北 颯:ふむ?
聖沙:「というか部活棟、何か妙に活気が無いというべきか…誰か知らないの?」詳しいのおらんのか、と、とりあえずPC面子に聞こう
GM:1.聞き込みをする
GM:2・なにやら不思議なパワーで感じる
GM:3.悩み相談に乗る
真北 颯:「…いや、僕は帰宅部だし詳しくはないけどさ。何かおかしいかも」とかとか
美羽:「うーん…私にもさっぱり」中学生の部室棟はおはこ違いだと思うマン
聖沙:精霊さんに任せよう、パワー&パワーだ(力押し
真北 琴織(NPC):「うーん。。。?」
真北 颯:部活棟に行くメンバーいないね…
聖沙:土精霊で、いってこーい
聖沙:判定良いかな!
GM:どうぞ!
聖沙:2D6>=5 (判定:土精霊)
CardRanker : (2D6>=5) → 7[2,5] → 7 → 成功

聖沙:ぺりっと難しさ1枚目
聖沙:成功したんでセットカード伏せておこうか
GM:どうもこの活気のなさは学校全体に広がっているようで
GM:他にもゲーセンに行かなくなってしまった艦船マニアや、
GM:アイドル活動を断念するおじさん などもいるそうです。
聖沙:のじゃおじかな…
真北 颯:どういうことなの…
聖沙:「んー…何やら怪しい気配が。備えはしておいた方が良さそうね」セットカード伏せまーす
GM:はーい
聖沙:伏せ伏せ、他PCには見せておいて良さそうだし見てどうぞと
美羽:ほいほい
どどんとふ:美羽が「null」のカードを受け取りました。
どどんとふ:美羽がカードを開きました。
美羽:おk
どどんとふ:真北 颯がカードを開きました。
真北 颯:ふむふむ
どどんとふ:聖沙が「真北 颯」のカードを受け取りました。
GM:あ、そうだ
聖沙:「とりあえず、調査は続けた方が良さそうかな」ってことで大体シーンのやりたいことは終わり
聖沙:何じゃい
GM:いやなんでもないです(ごめんなさい)
聖沙:お、おう
聖沙:じゃあ終わり

「ふふふ、この子を準備しておいてよかったです」

GM:はい
GM:次のかたどうぞー
美羽:フラグAが終わった後、次サイクルじゃないとフラグBに挑めないとかあるかね
聖沙:そこら辺は開かないと分からないだろうな
真北 颯:開けるしか無いねー
美羽:んじゃどうしよう こっちで行く?
真北 颯:それが確実かな?
美羽:では行こうか
真北 颯:内容次第では別の動きするしね
GM:はいよー
美羽:とりあえず通常場所振ってみようかね
美羽:st
CardRanker :場所表(2[2]) → 自然/公園や山など、自然の息吹が感じられる場所。耳を澄ませばカードの声も聞こえるかもしれない。

GM:山とか川とか よりどりみどりな田舎
GM:そうだなあ
GM:あ、そうだ
GM:カード集めはさておき、カードを吊るす笹が必要になったとかどうだろう
美羽:それも立派な祭りの準備ですな
GM:運ぶ手伝いでもいいし、斬り倒すところからでもいいぞ
美羽:んじゃ笹取りに行こうか みんな出てどうぞ
真北 颯:ナタで竹を切り倒すアイドルカード…
真北 琴織(NPC):「こんなところから運んでいたのね、知らなかったわ」
美羽:いざとなったら切り倒すのに使えそうな子をコールすればええねん
美羽:「もう切ってあるから運ぶだけで良いって聞いています」
真北 颯:「僕はそういうのは苦手だし、悪いけど任せる」
美羽:男なんだから頑張ってって言おうとしたけどこの人性別不詳だったわ
真北 颯:シュレディンガーの性別
真北 琴織(NPC):「まさか小学生にやらせて自分は見てるだけなの…?」
美羽:「私だって得意じゃないんですけど…」
真北 颯:ま、持ってるカードがね…
真北 颯:「いや、運べるのは運ぶけどさー…」
聖沙:「というか女中心で力仕事って…いやまぁやるけどさ」人材をくれ!
GM:特技を持ってればデッキに何かしら入ってるんじゃないかな コモンが
真北 颯:「こういうのに向いてるカード無いんだよ、よっと」抱え抱え
真北 颯:使えるたとして妖怪しか無い…!
美羽:「カード集めも大切ですけど、会場準備もお祭りの成功には必須ですからね」
真北 琴織(NPC):「海賊の人たちに任せようかしら え、陸は専門外?」
美羽:祭りを無事に成功させる、で目的絆を要求するぞ
真北 颯:おー
GM:なるほど!
GM:どうぞどうぞ
真北 颯:取得取得
美羽:「ふふふ、この子を準備しておいてよかったです」
美羽:巨人で判定しようかね
GM:ピッタリだな! どうぞー
美羽:調査で目標が1増えて 華園で達成が1増える
美羽:2d6+1>=6 「さぁ、出番ですよ!」
CardRanker : (2D6+1>=6) → 4[2,2]+1 → 5 → 失敗

GM:oh
美羽:んー しょうがないなぁ
聖沙:妖怪の
美羽:アイドルマジック切っていくか
GM:なるほど
聖沙:そこ切ったか、まぁ絆の方が汎用性は高いか
美羽:エレメンタルアイドルマジックの効果発動、出目を5にして華園で+1
美羽:達成6です
GM:成功だね
真北 颯:強い
美羽:アイドルカードに応援させて巨人に笹運びをしてもらうのだ
GM:では、余裕のよっちゃんで運び終わりますね
真北 琴織(NPC):「うん、ぴったりなカードね」
真北 颯:「…ほら、僕は要らないだろうに」 笹運びつつ
真北 琴織(NPC):「姿勢が大事なの」
聖沙:「人の目が少ない時は少しは楽出来るわね」ドワーフが作った魔法生物(ゴーレム)になんとかしてもらうとしよう
ティニー:「精霊使いが荒いわ…」創り出して
GM:あたりには、すでにちらほら笹に吊るされたカードもありますね
美羽:「…みんな完全にやる気を失ってるわけではないみたいですね」
GM:…ところが
GM:たまたま見ていたカードの1枚が
真北 颯:うん…?
GM:黒く染まっていくのが見えます
美羽:「これは…!?」
GM:カードが完全に染まりきったとき
真北 颯:「何だ……?」
ティニー:「ダークな香りがぷんぷんしてるわ」
真北 琴織(NPC):「何なの…?」
聖沙:「み、みたいね」
GM:カードは虚空へと姿を消してしまいました
真北 颯:「………」
美羽:「い、今のって…」
真北 琴織(NPC):「…ダークカードの仕業なんじゃない?こういうの」
ティニー:「で、合ってるわ」だよな?
聖沙:「そうよねぇ…」
真北 颯:「ダークカード、か」
GM:そんなところで、新たな調査項目です
GM:フラグB:願い事を奪っているダークカードを探す
GM:難しさ1です 3人だからね
美羽:はーい
美羽:調査報酬はセットカード出します
GM:ほい
美羽:PLは見といてどうぞ
どどんとふ:真北 颯が「null」のカードを受け取りました。
どどんとふ:真北 颯がカードを開きました。
真北 颯:はむはむ
どどんとふ:聖沙が「真北 颯」のカードを受け取りました。
聖沙:おうそれ持ってきたか
美羽:面白そうかなって

「なーんかさ、そのままにしとくのは気持ち悪い」

真北 颯:じゃあ最後っと
GM:ほい
聖沙:私は好きだぞと言いつつ次シーンか
真北 颯:このままの流れで調査で良さげだね
真北 颯:出目は7要求するが、まあ期待値
GM:どうぞどうぞ
真北 颯:「学校の変な雰囲気も、これが関係してるのかな」 消失したカードが吊るしてあった所を調べつつ
聖沙:「かもしれないわね」そういや場所は、このままか
真北 颯:このままこのまま
真北 琴織(NPC):「それで、どうするの?」
真北 颯:「んー、調べる」
ティニー:「無から有なんて生まれることは無いから、何かしら原因はあるでしょうね」
真北 颯:コモンの探偵カードを手当たり次第ばらまきつつ
GM:なるほど探偵
GM:いいですとも!
真北 颯:「なーんかさ、そのままにしとくのは気持ち悪い」
真北 颯:美羽に働かせた分僕が働こうね
真北 颯:フラグB調査、探偵で判定
真北 颯:2d6-2>=5 どうかなー
CardRanker : (2D6-2>=5) → 11[5,6]-2 → 9 → 成功

真北 颯:おk
聖沙:何だよ、結構足りるじゃねぇか
GM:やるねェ…
美羽:やるじゃない
GM:では、消えたカードの笹がどのグループのものかなどから
GM:消えたカードの持ち主が特定できたことにしますか
GM:願い事を書いた人ね
GM:いや回りくどい
真北 颯:状況判断だ!
GM:そのままダークランカーのシーンにつなげちゃおう
GM:■校舎裏
GM:探偵の推理で校舎裏に来てみると
GM:一人の生徒が、誰かとなにか話しているようです
真北 颯:誰だっ!
???(NPC):『では、その願い 我が喰らってやろう…?』
モブ生徒(NPC):「ああっ…」 ばたり
GM:ダークカードに襲われている生徒がいます
真北 颯:登場して良いんだよね?
GM:いいよー
真北 颯:「あれはっ…!」
???(NPC):「おや、感のいい奴がいたものだ」
真北 颯:なにやつ
真北 琴織(NPC):「何をしているの!?」
???(NPC):『願いを喰らってやったのだ』
真北 颯:「願いを食らった、だって…?」
真北 颯:「まさか…!」
聖沙:「願い事を…それで、皆のやる気が足りてない、ってことなのね」駆けつけてきて
???(NPC):『この時期は本当にいい時期だな…』
???(NPC):『皆わざわざ己の欲望を書いて吊るしているとは』
???(NPC):『無防備にも程があるとは思わないか…?』
???(NPC):『願いがわかれば人の心につけこむ事など容易いというのに…』
真北 颯:「吊るしてあったカードが消えたのは、君の仕業か」
???(NPC):『そういうことだ、あれは願いの写しなのだから』
???(NPC):『さて、すこし饒舌になってしまったな…』
???(NPC):『汝らも重荷に耐えられなくなったら我を呼ぶがいい…』
???(NPC):『願いなど、枷でしかないのだから…』
GM:去っていきます
真北 颯:「…行ってしまった」
真北 琴織(NPC):「……」
聖沙:「とりあえず…元凶はアレ、と」
美羽:「………」声がでなかった
真北 琴織(NPC):「大丈夫…?美羽ちゃん」
美羽:「は、はい…」
美羽:「まさかあんなのが邪魔をしていたなんて…」
真北 颯:「どうしたものかな」
GM:えーと、行動としてはセットカードを伏せて終了です
美羽:君もか
ティニー:「出てきた所をぶっ飛ばすで良いだろう。分かりやすいのが一番だ」そういや欲望は解除されたのかな
美羽:あとは颯さんの報酬もかね
真北 颯:「案外考え方が…いやなんでもない」
真北 颯:そだね
GM:あれ、じゃない
GM:欲望解除されちまってるじゃないですか
聖沙:「…一応、姫なのよね?」あ、はい
GM:ならモンスターカード引く!
真北 颯:ちまってるですな
ティニー:「"戦"姫だからな」妙な所で豪快な所も
真北 颯:「そういう」
どどんとふ:GMが「null」のカードを受け取りました。
GM:1巻の金より ランダムドロー!
GM:2d6
CardRanker : (2D6) → 6[2,4] → 6

真北 颯:僕の報酬の方だけど…こっちもモンスターカード取得に使用
GMじゃない@poipoi3:1金6は爆弾の錬金術師かな
聖沙:こっち
美羽:cmg6
CardRanker : モンスター選択 → 金の6:錬金術師

真北 颯:無難に1巻でいいか
美羽:爆弾さんですね >GM
真北 颯:RM 倒れていた生徒からパク…遺志を継いだんだよ
CardRanker : ランダムモンスター選択(1,8) → 白の8:歩兵

真北 颯:ん
聖沙:英雄部隊か
美羽:英雄部隊だな
真北 颯:悪くない 歩兵の特技はー
真北 颯:7だから許容範囲
GM:ではでは
GM:サイクル終了ですかね
聖沙:じゃの
真北 颯:だね
美羽:ですね

サイクル2

GM:■サイクル2
GM:いろいろありましたが、その日はそれ以降ダークカードは現れず
GM:ひとまず帰ることにしました
GM:■深夜
真北 琴織(NPC):「……」
真北 琴織(NPC):深夜に自室で、何かの封筒を見ています
真北 颯:不穏
真北 琴織(NPC):封筒はカードアカデミーからのもので
真北 琴織(NPC):中身は特待生としての推薦状のようです
真北 琴織(NPC):「私は…」
真北 琴織(NPC):……
GM:ーーー
GM:ちょっと伏線を張って、PCたちの行動をどうぞー
真北 颯:うーん
美羽:あと残ってる処理項目はないよね?
聖沙:追加されてないし無いね
GM:ない、けど猛烈に作っておけばよかったと後悔している
GM:まあサイクル終了時あたりにまたちょっと話を進める予定
美羽:さて誰から行くかね

「願いを喰うってどういうことなんだろ」

真北 颯:ふーむ、セットするか
真北 颯:いや、やっぱり獲得にします
GM:ほいほい
真北 颯:GST
CardRanker :学園場所表(6[6]) → 部活棟/部活をやる者のために用意された場所。しかし、サボってソウルカードをやっているところも。

真北 颯:ふむ
真北 颯:「願いを喰うってどういうことなんだろ」 活気のない部活灯を見つつ
真北 颯:*棟
真北 琴織(NPC):「昨日のダークカードの言ってた?」
真北 颯:「そうそう」
真北 琴織(NPC):「そうね…」
ティニー:「願いを喰らうとか、希望を喰らうとか。そういうのはごまんといるからね」
真北 颯:「じゃあ吉田君だったらあれかな。バスケ上手くなりたいって願いを喰われて」
真北 颯:「練習する気が起きないとか、そんなの?」
ティニー:「そっちの分類では"収集"とか"破壊"とか言うんでしょ? そう聞いてるわ」
ティニー:「そんな感じね」
美羽:「怖いですね…」
聖沙:「そう言われれば、確かにね」成程なと自分で言っておいてアレだが
真北 琴織(NPC):「諦める、ってことと似てるのかもね」
真北 颯:「諦める、か」
吉田(NPC):「俺のターン! 喰らえ、必殺シュート!」
真北 颯:吉田君、生きていたのか!?
GM:件の吉田くんですが、なんか今日はソウルカードやってるみたいです
GM:シュートはシュートでもサッカーのシュートみたいですが
真北 琴織(NPC):「…案外、夢を一つ奪われたくらいじゃ人間そこまでへこたれないのかもね」
真北 颯:「そうかもね。でもこのままじゃ祭りできないし」
真北 颯:「なんとかしないとね」
ティニー:「人間も精霊も、そこまで柔じゃないからね」
真北 琴織(NPC):「うん…」
真北 颯:カード習得判定するよ
GM:はいよー
聖沙:「とは言え、完全にあの手の欲望が実ったら…考えたくないわね」
真北 颯:雲で判定
真北 颯:2d>=5 それはそれとして、吉田くんからカードを巻き上げようね
CardRanker : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功

GM:ええ…
美羽:まぁアンティは基本ルールだし…
GM:成功 何巻の何列にするー?
真北 颯:「うん、やっぱり……バスケデッキより弱いな」
真北 颯:列はPC決められたっけ?
GM:カード取得なら選べる 調査だと選べない
GM:だったはず
美羽:調査じゃないから
真北 颯:青で判定したから青だよね
GM:ああ、そういやそうだわ
聖沙:青だから青じゃの
美羽:使った個性の色だね
真北 颯:3巻面白そうだから3巻
真北 颯:2d6 飛んでみ?
CardRanker : (2D6) → 9[4,5] → 9

美羽:CMU9
CardRanker : モンスター選択 → 青の9:魔術師

真北 颯:大魔術師の十手
聖沙:十手とかそんなだった気がする(ぺらり
美羽:大魔術師の十手
GM:十手か なかなか便利な
吉田(NPC):「くっ、つい癖でハンドを!」
美羽:「やはりバスケの時より精彩に欠いてるような…」
真北 颯:「ごちそうさま」
真北 颯:「うん。熱意を感じないや」
吉田(NPC):「はぁ…やっぱバスケしてぇなあ」
聖沙:「なら、やれば良いじゃないの」やりゃ良いやろって
真北 颯:ごもっともである
吉田(NPC):「うるせー 充電期間だよ充電期間!」
真北 琴織(NPC):「ふーん…?」
美羽:「はぁ…」
真北 颯:これ吉田君視点だと酷い一行だ…w
真北 颯:こんなとこかな
GM:かな

「デッキの強化は必須ね」

GM:つぎのかたどうぞー
聖沙:それじゃあ順番に行こう
美羽:どうぞどうぞ
聖沙:とりあえず皆で動こうと言いつつ
聖沙:gst
CardRanker :学園場所表(4[4]) → 教室/日が昇っている間は、学生たちの声で賑やかな場所。夕暮れからは少し物哀しく、寂しい。

聖沙:休み時間にでも、こっちはデッキ強化しよう
聖沙:「まぁ、なんとかしていかないといけないのよね」と、空き部屋使っていよう。さっきの流れなら放課後か
真北 颯:「なんとかしていかないといけないね」
聖沙:「なんとかするためにも…そう、デッキの強化は必須ね」
聖沙:「ってことで、皆で案出して強化案考えましょ」勿論琴織さんも呼んでる
真北 琴織(NPC):「賛成!」
聖沙:「相変わらずこういう時にはより積極的にというか熱中というか…」
聖沙:「いやまぁ今はそれが有り難いんだけど」知恵は頼りにする
真北 颯:「あはは」
美羽:「確かに、今はとても頼りになります」
真北 琴織(NPC):「まずはリスク曲線の見直しからね、あとは事故率の低減と…」
聖沙:「リスクなら皆大体こんな感じだと思うんだけどねぇ。そこまで高いの入れてなかった筈だし」高くて4
聖沙:「しっかしこれがまだアカデミアにいないって言うんだから驚きよ。なんで来てないんだか」その筋のばっかいるイメージはある
真北 颯:確かに…
真北 琴織(NPC):「なんでって… それは」
真北 颯:「そういえば、聖沙はアカデミーにいるんだったっけ」
真北 颯:「コト?」
聖沙:「そーよ。今ちょっとこっちじいるけど、暫くしたら戻る感じね」
真北 琴織(NPC):「…なんでもない」
聖沙:「何よ、引っかかるわねぇ…」
真北 颯:「……?」
真北 琴織(NPC):「まあとにかく、デッキの強化!」
聖沙:「全く…後で聞くからね。今は、うん、そうね」と言いつつそろそろ判定行くか
GM:ほいほい
聖沙:精霊の案も借りよう、ドワーフで行こう
聖沙:2D6>=5 (判定:ドワーフ)
CardRanker : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功

聖沙:金判定で3から
GM:どうぞー
真北 颯:何が出るかな
聖沙:2d
CardRanker : (2D6) → 7[3,4] → 7

聖沙:いらっしゃいコハク
聖沙:開かなくても分かるぞ3-7金
真北 颯:持ってるなあ
GM:素晴らしい
ティニー:「そういうことだと、マジックドールの連中とかどう?」
真北 琴織(NPC):「汎用性は群を抜いてるわね、たしかバインダーにまだあったはず…」 ごそごそ
聖沙:「それは良いわね。コハク辺り、もし手に入るなら大きいわね」
真北 琴織(NPC):「あった、何かとトレードしない?」
真北 颯:アカデミー生なんかすごいなーって目で見てる
美羽:意外とコハクさん来ますねぇ
聖沙:「そうね、そこら辺だと…」1/6で来るからぼちぼち出るんだよねコハク
聖沙:2d 手札には無いけど、持ってたってことで交換
CardRanker : (2D6) → 9[4,5] → 9

GM:cmu9
CardRanker : モンスター選択 → 青の9:魔術師

GM:風ネキ?
美羽:女魔術師、魔導攻撃部隊、十手
聖沙:「この前ひいた魔導攻撃部隊とかあるけど、そこら辺でどう?」デッキに入ってないカード、風はもう持ってるやろ
GM:夢の話だからここで手に入れたことにするのも面白いかなって
聖沙:ハハハ、でも私はひねくれているから別のにしてやれ(
GM:ちぃ
真北 琴織(NPC):「なるほどね、トレード成立! はい、どうぞ」
聖沙:「うん、有効活用させて貰うわ」やったぜコハクゲットだ
美羽:クソ便利コハク大先生
真北 颯:よきかな
聖沙:「皆の案も考えていきましょ。そうね、他には…」って感じでその後も話しつつかな
聖沙:シーンは終わりにしよう
GM:はーい
美羽:んじゃ私ね
真北 颯:あ、宙ぶらりんだった目的だけど、ダークランカーを止めるで行きます
GM:はーい
美羽:行動はカード引きで

「あ、私ちょっとおじいちゃんに挨拶しておきますね」

GM:シーン表とかどうぞー
美羽:st
CardRanker :場所表(3[3]) → 神秘/古代の施設や、神社・教会などの神秘的な場所。レジェンドカードが隠されているかもしれない。

GM:ほー
真北 颯:未知なるカードを神社に求めて
美羽:んー
美羽:自宅の神棚とかアリかねぇ
GM:ほほう
GM:じゃあなんか以前にもこんな事件があった証拠みたいなのが残ってるかもしれない
美羽:前サイクル最後でダークカード見てショック受けてるからちょっとお祈りって思った
美羽:まぁついでに証拠も見つけよ
美羽:みんな上がって上がって
聖沙:あいよー
真北 琴織(NPC):「おじゃまします、 ふふっ 勝手知ったる…ってやつね」
聖沙:「まぁそうね」
真北 颯:「あがるよー」
美羽:「どうぞー」
美羽:「あ、私ちょっとおじいちゃんに挨拶しておきますね」と仏間の仏壇に向かいましょうかね
美羽:神棚じゃなく仏壇で
GM:はいはい
美羽:森精霊で判定いきまーす
GM:はいよー
美羽:2d6+1>=5 そい
CardRanker : (2D6+1>=5) → 10[4,6]+1 → 11 → 成功

真北 琴織(NPC):「軽く換気してくるわ、私も後で行くわね」
GM:で、南無南無していますと
モリゾウじいちゃん(NPC):「美羽…美羽よ…」
真北 颯:!?
GM:おじいちゃんの声が聞こえた気がします
美羽:「え…?」
モリゾウじいちゃん(NPC):『心配になって少し様子を見に来たんじゃ…』
美羽:「まさか…本当におじいちゃん…!?」
モリゾウじいちゃん(NPC):『ああ…そうじゃとも 大きくなったのう…』
モリゾウじいちゃん(NPC):『そして美羽よ、あのダークカードに出会ったのじゃな…』
美羽:「うん…」
モリゾウじいちゃん(NPC):『あれはかつて〈星を喰らう雲〉と呼ばれていた厄災じゃ…』
美羽:「あれって、もしかして昔にもいたの?」
モリゾウじいちゃん(NPC):『うむ、あれははるか昔からこの地に棲まい、』
モリゾウじいちゃん(NPC):『人々は七夕まつりを行うことでそれを祓ってきたのじゃ…』
美羽:「でもあいつ、みんなの七夕の願いを食べて…」
モリゾウじいちゃん(NPC):『人の夢は儚い、たとえ喰われなくても 日々擦り切れ、霞んでいく』
モリゾウじいちゃん(NPC):『七夕まつりは、今一度自分の夢を見つめ直し 叶えるための決意の場』
モリゾウじいちゃん(NPC):『まつりを成功させるのじゃ、美羽』
美羽:「お祭りを?」
モリゾウじいちゃん(NPC):『たとえ道を見失っても、明かりがあれば歩き出せる』
モリゾウじいちゃん(NPC):『大丈夫じゃ、お前ならきっとできる』
美羽:「…うん。ありがとう、おじいちゃん」
美羽:「見ててね。私、頑張るから」
モリゾウじいちゃん(NPC):『いい子じゃ…』
GM:……
真北 琴織(NPC):「美羽…誰かいるの?」
美羽:さてじゃあおじいちゃんとの冥界通信終えて
美羽:「え゛っ……とぉ」
美羽:「お、おじいちゃんが?」仏壇の位牌を指差し
真北 琴織(NPC):「……美羽、よっぽど怖かったのね」
真北 琴織(NPC):「大丈夫だから…」と変に誤解して頭をなでなで
美羽:「えっ、いや、怖かったのは確かですけど!」
美羽:「もう大丈夫ですから。もう負けません」
美羽:「約束、しましたから」
真北 琴織(NPC):「…そうなの?」 不思議そうに
美羽:「はい」 憑き物が落ちた顔
美羽:さてじゃあ改めて仏壇を眺めて
美羽:隅の方にカードが隠してあるのをみつけようね
美羽:2の緑ひくぞぉ
GM:なにがでるかな
美羽:2d6 そいそい
CardRanker : (2D6) → 5[1,4] → 5

美羽:cmv5
CardRanker : モンスター選択 → 緑の5:鳥

美羽:モッズランサーか?
GM:モッズランサー
美羽:んじゃデザイナーのサインが入ったプロモ版モッズランサーで
GM:しゅごい
美羽:「あ…これ、お母さんのサインだ」
真北 琴織(NPC):「すっごい!」
真北 琴織(NPC):「おじいさんが守ってくれていたのかもね」
美羽:「そう…かもしれないです」
美羽:他二人居ないがこれは背景絆って言って良いのか…?
真北 颯:ほら僕は後ろでコトのテンションの上がり具合に引いてるから
GM:まあ聞いていたことにしていいぞ
真北 颯:取得と
美羽:みんなも絆ねじ込んでいこうな(クズ)
聖沙:まぁいたしな
GM:てなわけで
聖沙:目的は適当な所で結ぼう
GM:シーンエンドでいいかしら
美羽:はーい

『ほう、やるではないか…』

GM:さて ダークランカーのターンかな
聖沙:んじゃの
真北 颯:さてさて
美羽:さーて…
GM:■夕方
真北 琴織(NPC):「…しまった」
真北 琴織(NPC):「バインダーを学校に置き忘れちゃったわ、ちょっと取ってくるわね」
聖沙:「この時期だとちょっと危なそうだし…そうねぇ」ちらりと精霊さん見つつ
ティニー:「はいはい」見に行くぞ
真北 琴織(NPC):「鍵は持ってるから、じゃあまたあとでね」
真北 颯:PCとしては普通についていくけど…
真北 颯:なんかすごく単独行動したそう(
聖沙:「それじゃ、途中で待ってるとするわね」急ぎじゃないし、待っていよう
GM:そんな話をしていると、空が急に曇りだします
真北 琴織(NPC):「なに…?」
美羽:「空が…」
真北 颯:「夕立?」
聖沙:「今日天気悪くなるなんて言ってたっけ…」
GM:雲はますます厚みを増し、辺りさえ覆っているかのようになってきました
GM:ダークランカーの攻撃 モンスターカードの消失
GM:指定特技は『雲』です
聖沙:クッソキツイ
真北 颯:直上
GM:判定に失敗するとカードが消えちゃうぞー
聖沙:2D6>=9 (判定:弓兵) ヌゥゥン
CardRanker : (2D6>=9) → 8[3,5] → 8 → 失敗

聖沙:絆くれ絆(
GM:勝ち星でもいいぞ
聖沙:あ、いたな
聖沙:勝ち星!
真北 颯:おー
美羽:森精霊から
聖沙:何か知らん内に持ってた勝ち星パワーで何とかする!
GM:キラッ☆
美羽:2d6+1>=7 そぉい!
CardRanker : (2D6+1>=7) → 9[4,5]+1 → 10 → 成功

美羽:よし
真北 颯:2d6>=5 「っ! 危ない!」
CardRanker : (2D6>=5) → 6[2,4] → 6 → 成功

真北 颯:ほんとに危ない!
真北 琴織(NPC):2d6>=5
CardRanker : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功

〈星を喰らう雲〉(NPC):『ほう、やるではないか…』
美羽:「っ…星を喰らう雲…!」
〈星を喰らう雲〉(NPC):『我の名まで知ったと、これはいよいよ放置できぬか』
真北 颯:「えっ…」 妹キャラが中二病に目覚めたようにしか見えない
真北 颯:「(何があったんだ)」
聖沙:「する気無いのに放置するとか言わないの」
GM:せやな
ティニー:「本当それ」ねーやろおめー(
真北 颯:「確かに」
〈星を喰らう雲〉(NPC):『だからこうして出向いてやったまで…』
聖沙:「いらない。帰って」かえれかえれ
美羽:「聖沙さん強いなぁ…」苦笑
真北 颯:「名前の割に回りくどいことばかりだねえ」
〈星を喰らう雲〉(NPC):『時は迫っているのだ… 今更止められぬ』
〈星を喰らう雲〉(NPC):『せいぜい楽しみにしているぞ…』 かえります
真北 颯:なんなんだアレ…w
GM:なんなんだろう
美羽:「残念ですが、お祭りは絶対に成功させてみせますから!」啖呵きっとけ
真北 琴織(NPC):「…そうね」
真北 颯:「そうそう、そのためにもアレは止めないとかな」
聖沙:「そうね。そういうこと、何とかしてみせるからね」
GM:てなわけでターンエンド
GM:マスターシーンはいりまーす
GM:■深夜
真北 琴織(NPC):琴織の手には2枚のカード
GM:七夕まつりのカードのようだ、内容は見えない
真北 琴織(NPC):「どちらも書ける、ってことは」
〈星を喰らう雲〉(NPC):『…どちらも本心ということ、 欲深いことだ』
真北 琴織(NPC):「…!!」
〈星を喰らう雲〉(NPC):『取り引きをしよう…』
GM:ーーー

サイクル3

「デッキの枠って小さいな、って…思って」

GM:3サイクルめですー
真北 颯:ふむん
GM:今回はダークランカーから動かそうかな
GM:ダークランカーの行動 : セットカード
聖沙:早いな、セットして終わりか
GM:おわり
GM:今日も引き続き雲が立ち込めています
佳織ママ(NPC):「お祭りの日は晴れるといいわね~」
真北 颯:「きっと大丈夫だよ」
真北 琴織(NPC):「……」
佳織ママ(NPC):「琴ちゃんも今日はぼーっとしてるみたいねぇ」
真北 颯:「…そうだね、珍しい」
真北 琴織(NPC):「…? 大丈夫、なんともないから」
佳織ママ(NPC):「じゃあ、今日は颯がつれてってあげてね」
真北 颯:「任されたー」
真北 颯:「コト、行くよ」手を引っ張って
真北 琴織(NPC):「ん……」 けっこう珍しい状態
GM:そんな一幕がありーの
GM:順番ぎめどうぞー
真北 颯:そのまま動こうかな?
GM:GMはこっそり琴織の願いを伏せておく
真北 颯:行くよー
美羽:あ、さっき私も願い伏せたんでー
美羽:(表で言っとくの忘れてたなって
真北 颯:GST
CardRanker :学園場所表(4[4]) → 教室/日が昇っている間は、学生たちの声で賑やかな場所。夕暮れからは少し物哀しく、寂しい。

真北 颯:きょうしつのかたすみ
真北 颯:ほか二人も合わせてお弁当?
GM:かしら
美羽:ほいほい
真北 颯:「ねぇ、コト」 もぐもぐ
真北 琴織(NPC):「なに?」
聖沙:かな
真北 颯:「何かあった?」
聖沙:「ん、何? あ、確かに」こっちも当然出て
真北 琴織(NPC):「…何も」
美羽:「今日一日ずっとぼーっとしてますよね、琴織さん」
ティニー:「傍から見て分かるレベルじゃないの」せやで
真北 琴織(NPC):「ちょっとデッキを考えるので頭が一杯なのよ」
真北 颯:「コト」(珍しく真剣な感じ
真北 琴織(NPC):「だから何?」
真北 颯:「箸、逆」
真北 琴織(NPC):「べ、別に困らないわよただの棒だし!」
美羽:「いや困ると思いますよ太さ違いますし…」
真北 琴織(NPC):「け、健康法よ!歯茎にいいとかなんとか」
真北 颯:「むぅー」
真北 琴織(NPC):「……」
聖沙:「流石にこれは重症ね…何あったのよ、休めてないとか?」
真北 琴織(NPC):「デッキの枠って小さいな、って…思って」 ぽつりとそんなことを
聖沙:「そりゃねぇ、公式で決められてる範囲だと、やれることどうしてもね」
真北 琴織(NPC):「いくらでも使いたいカードはあるのに」
真北 琴織(NPC):「比べたり、合わなかったり」
真北 琴織(NPC):「思い入れを入れる余地もないわ…」
真北 颯:「………」 考え中
聖沙:「そう? コンセプトデッキも割と有りだと思うけど」思い入れってことは
聖沙:「入れたいカード軸に、周りを埋めていって、ある程度満足出来るの創るのも楽しいでしょ」
真北 琴織(NPC):「逆に言えば、そこまでして入れたいカード ってのがないのかもしれないわ」
真北 琴織(NPC):「カードは好き」
真北 琴織(NPC):「だけど どれが?って聞かれても答えられないもの」
真北 颯:「全部が好き、ってこと?」
聖沙:「今すぐ見つけなくても良いだろうし…じゃあ、そうだ。そういう運命のカードと巡り会えることを書いてみるとか?」
美羽:「あぁ、お祭りの願い事ですか」
聖沙:「そうそう」
真北 琴織(NPC):「デッキの話! …じゃないわ よくわかったわね」
真北 琴織(NPC):「まあ一緒といえば一緒なのよ」
真北 颯:「一緒ね、そうも見えないけど」
真北 琴織(NPC):「まあね、願い事の確率なんて算出できないもの」
GM:話が明後日の彷徨に行ってしまった
聖沙:「…あー、で何の話だっけ」
真北 颯:変な空気のまま、昼食を食べ、と
ティニー:「琴織が様子おかしかったから、それ」はい
真北 颯:「願い事ねぇ」 自分の白紙の短冊カード思い出しつつ
真北 琴織(NPC):「……颯は」
真北 颯:「うん?」
真北 琴織(NPC):「私がこの街を出てアカデミーに通うって言ったら……」
真北 琴織(NPC):「…どうする、ってのも変な話かしら」
聖沙:「あたしとしては歓迎よ! 元々そっちの所属だしね」
真北 颯:「……」ちょっとフリーズ
GM:「聖沙と一緒に通えて、カードの腕も上がりそう、」
真北 颯:「…昨日から変だったのは、それ?」
真北 琴織(NPC):「ううん、前からよ …とても魅力的な選択なんだもの」
真北 颯:「どうする…どうするかー」 むむ
真北 颯:「聖沙と話してるコトはさ」
真北 颯:「イキイキしてるよね。すごく」
聖沙:「そうなの? あたしはその姿しか見てないから分からなかったわ」
真北 琴織(NPC):「別に颯と話してるときつまらなそうにはしてないと思うけど…」
真北 琴織(NPC):「颯に喝を入れてやらないといけないし、美羽は見守っていたいし」
真北 颯:「うん」
真北 颯:「血は繋がってないけど…記憶がない僕が、コトの家に拾われて8年くらい?」
真北 琴織(NPC):「だったかしら、その時は驚いたけど」
真北 颯:「その間ずっと、姉妹みたいに過ごしてたんだし。わかってるわかってる」
真北 颯:(絆RPしつつ
真北 琴織(NPC):「まあ結局、この街を離れたくないっていうのもあるわけ」
美羽:背景ッスね
真北 琴織(NPC):「2枚のカード どちらをデッキに入れるのか、比べようがないわ」
真北 颯:「コトらしい」 安心したように笑って
真北 颯:「あ、僕がどうするかって話だった」
聖沙:「距離どんな物だっけそう言えば」通学出来ない距離なのかな
真北 颯:ここなんか立地がひどそうだしなぁ…
GM:両立不可能な命題がテーマなので 通学は難しいとしましょう
美羽:「向こうに下宿…って感じですかね?よくわかりませんけど」
真北 琴織(NPC):「いざ通うとなったら寮に入ることになるわね」
真北 颯:「どうしようかなー」 短冊取り出して書きつつ
聖沙:「まぁ今生の別れじゃないんだし。話し合って、妥協出来る範囲で決めれば良いじゃない」
真北 颯:「そうそう、1人で思いつめすぎ」
美羽:「そうですね…都会に行ってるおかあさんもたまにこっちに戻ってきますし」
真北 琴織(NPC):「うん…」
真北 颯:「『琴織の助けになれますように』」
真北 颯:「コトが何をプレイしようと、僕のやりたいことは変わんないよ」
聖沙:「んだね。まっ、こっちに残るなら残るで。ちょいちょい遊びに来るわよ」
聖沙:「そうしなくても、大会進んでたら会いそうだけど」
真北 琴織(NPC):「そうね、どっちも正解 でいいのかも」
GM:判定が迷子
真北 颯:「…というか、それお母さんに言ったの?」
真北 琴織(NPC):「推薦状のことは言ったわ」
真北 颯:早く判定したらしたで、マスターシーンが長くなるだけでしょこれ(
GM:(せやな)
真北 颯:「僕には言ってくれなかったんだー」 ぷすー
真北 琴織(NPC):「答えが決まってから、と思ってたから…」
真北 颯:「もう…ま、いいよ。今言ってくれたんだし」
真北 颯:「あ、でもさ。コト。悩む前にやることをやろう」
真北 琴織(NPC):「……うん」
真北 颯:「あの雲、止めないとね。どっちのカードもこのままじゃドローできない」
真北 颯:と決意を固めつつセットしよう
真北 颯:2d6>=5 雲には雲を
CardRanker : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功

美羽:「あの雲をどうにかして、その後で改めてショウダウン、ですね!」
聖沙:「そうね。そういうことね」
真北 颯:「そーいうこと」
ティニー:「うむ、そういうことね」
GM:セットカードしましてと
真北 颯:中身は確認どぞどぞ
どどんとふ:美羽が「null」のカードを受け取りました。
どどんとふ:美羽がカードを開きました。
美羽:おk
真北 颯:ついでに目的RPも終わったな、うん
美羽:やりおるマン
GM:シーンエンドかな
真北 颯:だね
真北 颯:思いっきり内容バラしたけど短冊も決定っと
聖沙:願い事書くし先にシーン任せよう、書き書き
GM:ではすまんが今日はここまでにしておこう
聖沙:あいよ
GM:おつかれまさ!
GM:誰やマサ
真北 颯:お疲れ様ー
美羽:お疲れ様ー
聖沙:お疲れ様でした
聖沙:願い事は書いた

「願いを書いて祈るっていうのは、」

GM:では、今日もよろしくお願いします!
真北 颯:よろしくお願いします
美羽:よろしくお願いしまーす
GM:サイクル3 2人のターンだね
美羽:ほい
美羽:こっちからやろうかね
GM:はいよー
美羽:学校場所で
美羽:gst
CardRanker :学園場所表(5[5]) → 校舎裏/学校の中でも珍しく人目につかない場所。不良たちがソウルカードをやっている姿が見られる。

GM:ほー
美羽:小学生を校舎裏につれていく事案
真北 颯:告白かもしれない
GM:なるほど
GM:行動は何にする?
美羽:あ、カード引きます
GM:じゃあ、なんか悩んでる様子の女子生徒がいます
女子生徒(NPC):「はぁ…」
GM:手には願い事のカード
美羽:んじゃそこに通りかかりましょうか
美羽:「あの…どうかしたんですか?」
女子生徒(NPC):「…えっ あっ… その…」
女子生徒(NPC):「願い事、書いていいか悩んでるの」
女子生徒(NPC):「同じクラスで、気になってる人がいて」
女子生徒(NPC):「普通に話しているだけで幸せなの、でも」
女子生徒(NPC):「願い として何かを書いてしまったら」
女子生徒(NPC):「本気になっていいの?とか 叶わなかった時どうする、とか」
女子生徒(NPC):「…怖くなっちゃって」
美羽:「…その、私の個人的な考え方ですけど」
美羽:「願いを書いて祈るっていうのは、決意表明みたいなものだと思うんです」
女子生徒(NPC):「決意…」
美羽:「神様に叶えてもらうんじゃなく、こうしたいですって言うことで神様に後押ししてもらうっていうか…」
美羽:言うっていうか伝える だな
美羽:「だから、えっと、恋人になりたいって書いてそうなれるように頑張るのが本筋というか…」ぐるぐる
女子生徒(NPC):「そうなれるように…」
GM:そろそろ判定しないと迷子になりそうだ
美羽:妖精とか持ってたらそれっぽかったんだけどなぁ!
美羽:森精霊で
GM:はいよー
美羽:2d6+1>=5 そい
CardRanker : (2D6+1>=5) → 7[2,5]+1 → 8 → 成功

真北 颯:よきかな
美羽:「えっと、何言ってるんですかね私は」ごまかし笑い
女子生徒(NPC):「だいじょうぶ、伝わってるよ」
GM:引いたカードで演出してみよう なにがでるかな
美羽:「そ、それならよかったです」
美羽:2の緑で
美羽:2d6 そいそい
CardRanker : (2D6) → 11[5,6] → 11

美羽:cmv11
CardRanker : モンスター選択 → 緑の11:植物

美羽:ボンバープラントさん!?
聖沙:ボンバープラントかな
GM:ボンバープラント…
真北 颯:ピーキーなカードだ…w
美羽:そうか、恋の核弾頭 (混乱
真北 颯:2ターン後に爆発するんですがそれは…
GM:では、女子生徒は決意したようで
GM:願いを込めるように、カードに一文字一文字書いていきます
女子生徒(NPC):「ありがとう、私頑張る」
美羽:「はい。いい結果が出るように祈ってますね」
女子生徒(NPC):「うん、あの人の恋人になんて負けないから!」
真北 颯:おいw
GM:2ターン後に彼になにが起きるか 神様にもわからないでしょう…
GM:とんでもない爆弾を起動させてしまったようですが、カード入手です
美羽:「…私はとんでもない爆弾のスイッチを入れてしまったのでは……?」
GM:ままならぬものよ
GM:こんなところかな
美羽:かな

「琴織にあの時負けた借りは返せて無いしね?」

GM:では聖沙さんかな
聖沙:あいよ、セットもう1枚行っておくかな
聖沙:gst
CardRanker :学園場所表(2[2]) → グラウンド/体育館/運動するのに適した広い空間だが、同時にソウルカードをやるのにもうってつけの場所である。

GM:うってつけか…?
GM:風とか砂とか…
真北 颯:吹っ飛んでもゴールポストが受け止めてくれる
聖沙:そのまま使うのはアレだし、グラウンドでも見れる場所にしようそうしよう
GM:なるほど安心
GM:ふむ
聖沙:「んー、回収期限の3日目もそろそろ終わり近づいてきたけど…回収具合はどんな感じだったかな」短冊カードの回収具合はどんな感じだろうな
真北 颯:集まり悪そうね
聖沙:「あれから、色々回っては見たけど。ダークカードの気に当てられてる人、大分多い感じするわね」解除したけど
GM:実は意外と集まってるんだなこれが
真北 颯:おや
GM:そのへんの話いれちゃっていい? なにかやりたいことある?
ティニー:「引っ張り出したからか、それでも思った以上には集まってそう?」エエデ
真北 颯:「そうだね。とりあえず、祭りはできそうだけど」
GM:じゃあ、グラウンドでバスケやってる生徒たちが見えます
吉田(NPC):こいつですね
真北 颯:まだ生きていたのか…
美羽:「あの人、またバスケやり始めたんですね」
GM:君たちに気づくと、声をかけてくる
GM:「よう、頑張ってるみたいじゃんお前ら」
吉田(NPC):「俺もちゃんと書いたぜ、カード」
真北 颯:「充電期間は終わったの?」
聖沙:「へぇ…うん、ちゃんと影響与えられてるのね」動かなければ現状維持だっただろうし
吉田(NPC):「そういうこと、いつまでも悩んでられないなって」
真北 颯:「みたいだ、良かった」 相槌
吉田(NPC):「先生がいいバスケ部のある高校探してくれたりとかさ」
吉田(NPC):「なんつーか、ありがとな」
吉田(NPC):「でも今度カード取り返すからな!」
真北 颯:「はいはい」 ひらひら
吉田(NPC):そんなこともいいつつ、バスケの輪に戻っていきます
聖沙:「そうね、元に戻さないためにも。私達の力で、アレを打倒しないとね」
ティニー:「ええ、そうね」
真北 颯:「うん」
聖沙:さてと、セットしておこう。ティニーに創り出して貰おう
GM:ほいほい
聖沙:2D6>=5 (判定:ドワーフ)
CardRanker : (2D6>=5) → 4[2,2] → 4 → 失敗

ティニー:あ、はい
真北 颯:oh…
GM:ただのセットなら判定いらなくなかったっけ
美羽:判定要るよ
ティニー:ダークランカーじゃないんだから
ティニー:ってことで伏せは欲しい、誰か絆1本おくれ(
真北 颯:いこいこ
真北 颯:意気投合もしたし、ティニーを手伝った感じで
真北 颯:1d6 絆消費
CardRanker : (1D6) → 4

ティニー:「あっやb…よしよし、こんな所ね」前半小声で
聖沙:「何小声で言ってるのよ…」セット良し、PC面子には見せておこ
どどんとふ:真北 颯が「null」のカードを受け取りました。
どどんとふ:真北 颯がカードを開きました。
真北 颯:なるほどね
真北 琴織(NPC):「みんな、強いのね…」
聖沙:「まっ、折角手に入れた力なんだし。使わなきゃ損だし、それに、ダークカードやダークランカーが悪さしてるの放置する訳にもいかないしね」
真北 琴織(NPC):「そうね、止めなきゃならないわ」
GM:さてさて、準備はこんなところかな
真北 颯:うむ
聖沙:あ、もーちょいだけ言おう
聖沙:「それに…琴織にあの時負けた借りは返せて無いしね? 今でも、ランカーバトルやる仲だけど」
聖沙:「あの時みたいな完全な勝利、ってのはティニーと出会ってからも、まだ成し遂げられてないしね?」
ティニー:「そういうこと言ってたわね」
聖沙:「だから、ダークカードごときに負ける訳にはいかない、ってことよ」
真北 琴織(NPC):「…うん!」
聖沙:言いたいことは言った、目的話したぞいぞい
GM:とれとれー
真北 颯:「仲いいと思ってたけど。そんなことがね」
真北 颯:得心行ったから絆とるとるー
聖沙:「まぁね」
真北 琴織(NPC):「ふふっ」
聖沙:「だから、こっちはこっちで何とかするから。迷ってないでそっちも自分のこと何とかするのよ? いい?」
真北 琴織(NPC):「そうね、いつまでも悩んでいられないわ」
真北 琴織(NPC):「ありがと、聖沙」
真北 颯:これは涙モノだよ僕的に
聖沙:「なんてこと無いわよ」
聖沙:大体決意表明もしたしこんな所かな
GM:はいよ!
真北 颯:あとはボス倒すだけだねー

クライマックス

『見せてやろう、汝の願いの末路を…』

GM:ではでは
GM:■クライマックスフェイズ
GM:いよいよ七夕の夜です
真北 颯:会場にいれば向こうからやってきそうだね
聖沙:そうだな
GM:家を出たところで合流する予定だったのですが、いつの間にか琴織がいません
佳織ママ(NPC):「琴ちゃん? 準備があるから先に行ってるって言ってたけど…一緒じゃないの?」
真北 颯:「あーれ…どこ行ったんだろ」
GM:そうしていると、またあのときのように空に雲が立ち込めてきますね
GM:ただ、会場とは別の方角のように見えます
真北 颯:「探してくる。お母さんは先に会場行ってて」 雲を見上げつつ
真北 颯:美羽と聖沙呼び出そう
GM:さて、場面は変わりまして…
聖沙:呼び出されーの
美羽:れーの
GM:外に出てみるとわかるけど、橋の方角のようだ
真北 颯:3人、駆けつけたということで
GM:■十五橋
GM:みなさんが駆けつける少し前のこと
〈星を喰らう雲〉(NPC):『それで、応じる気になったか?』
真北 琴織(NPC):「……」
〈星を喰らう雲〉(NPC):『汝の願い、その片方を我が喰らってやろう』
〈星を喰らう雲〉(NPC):『そうすれば…』
真北 琴織(NPC):「…いいえ」
真北 琴織(NPC):「そういうやり口なのね、願いに不安をいだく人を狙って」
〈星を喰らう雲〉(NPC):『自分で生んだ感情を自分で否定するのだから、愚かなものだ…』
真北 琴織(NPC):「まあ、否定する気はないわ」
真北 琴織(NPC):「でも、どちらを叶えるかは私が決める」
〈星を喰らう雲〉(NPC):『その先を知って、それでもそう言っていられるか…?』
真北 琴織(NPC):「何のこ… …!!」
〈星を喰らう雲〉(NPC):『見せてやろう、汝の願いの末路を…』
GM:ーーー
GM:君たちが橋にやってくると
GM:琴織は手に2枚のカードを持っています
真北 琴織(NPC):「そう、結局」
真北 琴織(NPC):「どちらを選んだ…ところで……」
GM:カードは黒く染まり、あたりが闇に包まれます
真北 颯:「コト!」
真北 琴織(NPC):「……」
美羽:「琴織さん!?」
聖沙:「なんでかな。なんであんだけ釘刺しておいて、こんな結末…」己GM
真北 颯:「ティニー、どうなってるかわかる?」
ティニー:「うん。呑まれてるわね、アレ」
真北 琴織(NPC):「どちらも正解? …そんなことなかった」
ティニー:「ちょっと前からよくない香りは漂ってて、良い傾向だったとはこっちも思ったんだけどなぁ」
真北 颯:「呑まれちゃってるかー。あのバカ…」
真北 琴織(NPC):「構築自体が間違っていたのよ、最初から」
ティニー:「ああなったら1回叩いて落ち着かせるしか無いわ。話聞いててもどうも出来ない」ぶんぶん
美羽:「そんな古い家電みたいな」
真北 颯:「わかりやすい」 ぶんぶん
美羽:「でも、それしかないならしょうがないですね」
聖沙:「分かりやすいのは何よりね…皆、やるわよ!」
〈星を喰らう雲〉(NPC):『さあ、お前たちの願いも喰ってやろう…』
真北 颯:「うん、行くよ!」
美羽:「もうっ!しょうがない人ですね、琴織さんは!」ソウルバインダー展開
真北 颯:シャコンシャコン
真北 颯:「ランカーバトル・ショウダウン!」
GM
ーーーOPPONENT: 〈XVII/星を喰らう雲〉
FIELD: ノーマル
LIMIT: ∞
ラウンド勝利条件:敵の戦闘不能
ーーー

聖沙:「ランカーバトル・ショウダウン!」ノーマルだな、了解だ
真北 琴織(NPC):「…ランカーバトル・ショウダウン!」
美羽:「ランカーバトル・ショウダウン、です!」
真北 颯:なぐれなぐれー
GM:BGM:dance_under_your_heart/あさみ

【懐郷病】

GM:ラウンド開始時!
どどんとふ:GMが「null」のカードを受け取りました。
どどんとふ:GMがカードを公開しました。「波乱を呼ぶ風 / ラウンド開始時
使用者は1d6を振る。
ラウンド中、敵全体はその出目だけリスクが上昇。」

GM:1d6
CardRanker : (1D6) → 3

美羽:うわ面倒な
真北 琴織(NPC):「…セットカード・オープン」
GM:なにもなければPCの手番どうぞー
美羽:私はないよー
真北 颯:「やっぱり来たね」 こちらもオープンしようね
どどんとふ:真北 颯がカードを公開しました。「【停止する力】」
GM:うげっ
真北 颯:「その風は通さないよ」 効果はセットカード無効
聖沙:「ナイス判断、持っていて良かったわね」おーけいおーけい
真北 颯:「あのカードに何回やられたことか…」 ほっ
〈XVII/星を喰らう雲〉:『ほう、散らされたか』
聖沙:とりあえず行くか、イクゾー
聖沙:「私のターン。ここは…これから行くとしましょう」レジェンド行くぞ
GM:どうぞー
ティニー:魔法創造劇 ザ・クリエイションルーン
ティニー:2D6>=5 (判定:ドワーフ)
CardRanker : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功

GM:ひえ
ティニー:何持ってこようかな
ティニー:颯さんは何持ってくる? 1枚は竜拘束として
真北 颯:ブレイクとポーション辺りかな?
ティニー:んじゃこっちはブレイク1枚で良いかな
ティニー:それで行こう。ブレイク*1、幸不幸*2で
真北 颯:ポーションは変えるかも、ブレイクは取る
ティニー:「破魔と、転ばぬ先が2で。これで行くわ」カーンカーンカーン
聖沙:おしまい
GM:ほいほい
真北 颯:「それじゃ、今度はこっちが風を起こす番」 レジェンドー
真北 颯:級長戸辺の恩寵、使います
GM:はーい
真北 颯:2d6>=5 「風神様、力を貸して」
CardRanker : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗

真北 颯:勝ち星投入で通し
GM:勝ち星つえーわ
真北 颯:じゃあ開放術、ブレイク、ポーションを貰おう
GM:はーい
美羽:んじゃこっちもレジェンドを切るよ
美羽:「今回のスペシャルゲストをお呼びします!《ゲスト・コール》!」
美羽:2d6>=5
CardRanker : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功

美羽:《秩序の女神デュノスミア》を手札に加える!
GM:OK
GM:こちらかな?
美羽:ターンエンドですね
真北 颯:さーこーい
〈XVII/星を喰らう雲〉:『では行くぞ…』
真北 琴織(NPC):「スカイ・サイクロン!」
真北 琴織(NPC):2d6+2>=5 雲
CardRanker : (2D6+2>=5) → 8[3,5]+2 → 10 → 成功

聖沙:補助は無いな、普通にブロック出来るね
GM:だねー
美羽:デュノスちゃんが抑止力になっておるな
真北 颯:受けたくないなぁ
聖沙:じゃあ普通にブロックしよ、コモンでブロック…あーいや、ポーションこっちに後でくれんか?
聖沙:ちょっとやりたいことがある
真北 颯:OK
聖沙:そのまま受けるよ
美羽:んー…んー…
GM:猛毒/妨害/暗闇 だよー
美羽:使ってしまうか…
美羽:ボンバープラントさんよろしく
聖沙:ぐっばいボンプラさん
GM:ブロックかな
美羽:です
GM:判定どうぞー
真北 颯:うーむ
美羽:2d6>=6
CardRanker : (2D6>=6) → 3[1,2] → 3 → 失敗

美羽:ん、Fかこれ
GM:かもかも
聖沙:リスク3だなボンプラさん
美羽:幸か不幸か使うね
GM:はい
聖沙:んー、こっちの幸不幸は後にしたい。誰か任せる
美羽:もってるもってる
真北 颯:コモンでブロック
美羽:さらにデュノスミアの効果発動、LP回復しまーす
GM:どうぞー
真北 颯:2d6>=5
CardRanker : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功

GM:ひえ
真北 颯:グッバイコモン
美羽:氷川 美羽に4の回復(現在LP:20->24)
美羽:2d6>=6 そぉい!
CardRanker : (2D6>=6) → 6[1,5] → 6 → 成功

GM:あれ、デュノスミアさんやばくね
GM:もりもり回復される気がする
聖沙:そうだよ
GM:ブロック成功
聖沙:いやそこまででは無い、所持者だけだから
美羽:これ噛合具合やばない?
聖沙:マジマス持ちが使うともりもり回復するけどね
美羽:うふふ マジックは増やせるのよ
GM:攻撃通すと湧いてくるじゃろ…
GM:ナンテコッタイ
GM:てなわけで
真北 琴織(NPC):「ダークカード…」
真北 琴織(NPC):【懐郷病】
GM:カードアカデミーに入学して、ホームシックになってしまう未来の予兆ですのよ
真北 琴織(NPC):「セットカード、ターンエンド」
真北 颯:ノスタルシックとか読むのだろうか
真北 颯:「またセットされちゃった」
GM:では2ラウンドー
GM:どうぞー
真北 颯:「デタラメだね、あのカード…と」
GM:今度は開始時はなし
聖沙:ラウンド終了時の猛毒処理あるけどちょっと待ってね、LPは削るけど
美羽:どきどき
聖沙:うーん、思いつかんな。とりあえず1枚行こう、伏せオープンだ
どどんとふ:聖沙が「聖沙」のカードを受け取りました。
どどんとふ:聖沙がカードを公開しました。「盾の門」
聖沙:エルフの教育管を引っ張ってこよう
GM:ああ、なるほど 毒ダメージで
聖沙:んで、私のターン開始して、ポーションおくれ!
GM:どうぞー
真北 颯:オッケー
聖沙:エルフの教育管使って召喚制限をカバーする
真北 颯:ポーション投げ、解除は暗闇?
聖沙:ポーションで、イエス暗闇
真北 颯:ではそのように
聖沙:そのまま支援、エルフの教育管を使って支援を行う
聖沙:2D6>=6 (判定:ドワーフ)
CardRanker : (2D6>=6) → 3[1,2] → 3 → 失敗

美羽:ほほーう
聖沙:えーと幸不幸
聖沙:2D6>=6 (判定:ドワーフ)
CardRanker : (2D6>=6) → 4[1,3] → 4 → 失敗

聖沙:絆で遠そう
聖沙:2なら出るやろ…出ろ、出ろ(
真北 颯:さっき使ったし任せたー
美羽:はいなー
真北 颯:今回は、任せた
美羽:1d6 「聖沙さん!頑張ってください!」
CardRanker : (1D6) → 6

聖沙:2d<1d
真北 颯:さすがアイドルデッキの持ち主…
GM:ほほう
聖沙:「ええ、これで…こうよ!」エルフパワーで味方全体の達成値+2だ
真北 颯:「ありがとう」
聖沙:おしまい
真北 颯:それじゃあ、続こうかな
真北 颯:相手の手札削っていかないと…
真北 颯:「行くよ」 開放術使ってと
GM:む
GM:どうぞー
GM:(通し)
真北 颯:ストームドラゴンに風ネキ組み合わせて攻撃
美羽:解放術が通っている…(妙な感動)
真北 颯:何があったの…w
真北 颯:2d6+2>=5 「猛り吼えろ、螺旋の暴君!魔法使いさんも一緒にね」
CardRanker : (2D6+2>=5) → 7[2,5]+2 → 9 → 成功

GM:ブロックはーうーん
真北 琴織(NPC):「ブロック・チアマーメイド」
真北 琴織(NPC):2d6>=6
CardRanker : (2D6>=6) → 3[1,2] → 3 → 失敗

GM:うぇ
真北 颯:ふふふ
聖沙:(マジックブレイクを構える
GM:うーんうーん まあ実はこれ通していい疑惑がある
GM:通し!
GM:90→75
聖沙:じゃあファンブルなので更に1枚破壊してください
GM:ああ そういうシステムだたtな…
GM:錬金術師ぽーい
聖沙:特に理由のない暴力が錬金術師を襲う
真北 颯:「切り裂け!」 10点+召喚制限+暗闇どうぞ
美羽:シートにも使わないって書いてあるし…
真北 颯:あと妨害も
GM:10店だったか 残り80
GM:よいしょと
美羽:コモンで殴っていこうね
美羽:2d6>=5 「行きますよ!」
CardRanker : (2D6>=5) → 7[2,5] → 7 → 成功

GM:ぬう 何点だっけ
美羽:「アイドル・エール!アタック!」
美羽:10点
GM:+マジックが生えるか
美羽:ブロックに対してリスク+1
GM:そんなのもありましたね! 通しじゃよ!
GM:80→70
美羽:んではマジックを引くぞよ
美羽:ポーション、シールド、幸あたりかね…?
真北 颯:かな?
聖沙:幸不幸が割と万能札だし私からは可能な限り切りたくないはある、ポーションもシールドも捨てがたいしー…
聖沙:後は竜拘束か? どれ引いても割と使えそうな気はする
美羽:デュノスミアあるから容赦なく切っていけるからなー
聖沙:あ、そうだ。ポーション効果使われたので
聖沙:LP回復あるな
聖沙:1d 聖なるポーションの効果でLP1d回復
CardRanker : (1D6) → 2

美羽:んー、シールドでいいかねぇ
聖沙:かな?
美羽:ではシールドを手札に
GM:こちらかな
美羽:エンドだな

【井の中の王者】

真北 琴織(NPC):「…私のターン」
〈XVII/星を喰らう雲〉:『…無駄な抵抗を ならば』
GM:BGM停止
真北 琴織(NPC):「温いわね…」 ダークカード発動
真北 琴織(NPC):【井の中の王者】
GM:こちらは別の未来、アカデミーに行かなかったルート
GM:街に勝てるものは誰もいなくなったが、その先はない
GM:効果は割り込みで追加行動が入るよ
GM:…いや失礼
聖沙:ギリギリ行けるよ
聖沙:美羽さんの後に使えば
GM:んにゃ、攻撃全体化の方にする
聖沙:なるへそ
〈XVII/星を喰らう雲〉:『何…? 何を勝手に…』
真北 琴織(NPC):「キリングフィッシュジョーンズ、敵全体に攻撃!」
美羽:うげ
真北 琴織(NPC):2d6-2+2>=5
CardRanker : (2D6-2+2>=5) → 4[1,3]-2+2 → 4 → 失敗

聖沙:ふはは
GM:……
真北 颯:oh…w
美羽:Fです
GM:締まらないなあ
GM:幸不幸…
真北 颯:スッ
聖沙:マジックブレイク
真北 颯:こっちが使おうか
聖沙:どうせ2枚使うから…OK、先どうぞ
GM:対抗でもういちまい
聖沙:マジックブレイク
聖沙:1d
CardRanker : (1D6) → 2

GM:幸不幸→マジックブレイクだ 手持ち分がこれで尽きるので
真北 颯:「コト…?」 何やってるんだろうって感じでブレイク投げる
真北 颯:GM
GM:ほい
真北 颯:3巻まで適用で良いんだよね…?
美羽:颯さんも1dだよ
真北 颯:ブレイクのダメージが、2d6点に上方修正されてるの
聖沙:…
聖沙:2dだと!
美羽:アッ
聖沙:強いな!
美羽:ほんまやん!
真北 颯:やべーよ
聖沙:2+1d YABAI
CardRanker : (2+1D6) → 2+6[6] → 8

GM:なんでバフされてるの…
真北 颯:2d6 倍プッシュだ
CardRanker : (2D6) → 11[5,6] → 11

GM:むぅ
GM:やるところまでやってしまえ、スカイサイクロン魔法化 マジックブレイク
聖沙:エルフの教育管を魔法化、マジックブレイク。そのまま使用する
聖沙:2d オラッ
CardRanker : (2D6) → 9[4,5] → 9

真北 颯:うわぁ…
聖沙:ブレイクだけで1/3くらい削れるな?
美羽:10 11 9
真北 颯:えぐい
美羽:30減ってますこれだけで
GM:しまったマジック増やしておけばよかったなあ
GM:70→40
美羽:マジブレやばない…?(戦慄
真北 颯:やばいね…
聖沙:やばい
美羽:確定ならファンブル分で一枚カード破壊だよ
GM:あれーやばいぞー
聖沙:更にファンブルでもう1枚破壊しろおらっ!
GM:しまった魔法化後にすればよかったじゃん!
GM:風ネキさらば
聖沙:やったぜ
聖沙:もう怖くねぇ
美羽:やったぜ
真北 颯:ファンブルでボスが無様を晒している辺り実にサイフィクだぁ…
真北 琴織(NPC):「ああ、無様だわ…」
聖沙:「人は完璧じゃないから…それに、完璧であることも求められてないわ。早く、戻ってきなさーい」
真北 颯:「やれやれ」
真北 琴織(NPC):「嫌…」
真北 琴織(NPC):「どっちも嫌!!」

【標なき道】

GM:GMもこのもまま終わるのは嫌だぁ
聖沙:「選んですら無いのに、踊らされてるんじゃないの!」まだ何かあるですか
GM:おわりー
真北 颯:「全くもう」
美羽:おわるんかーい
真北 颯:「倒せば大人しくなるんだよね、早くやろう」
GM:あーいや セットカードしとかないと次のターン師の元
真北 琴織(NPC):【標なき道】
聖沙:あ、良いこと思いついた。ラウンド終了時猛毒受けて
聖沙:GMはー、どうするんだ。ダークカードでセットする?
GM:セットするー
聖沙:んじゃそれを待とう
GM:おいた
聖沙:OKセットしたな
聖沙:ではLP減らして、減らしたタイミングで伏せ2枚目
どどんとふ:聖沙が「真北 颯」のカードを受け取りました。
どどんとふ:聖沙がカードを公開しました。「盾の門」
GM:ほほー
美羽:猛毒を利用しまくってる…
聖沙:カディ・ノースを手札に加えて
聖沙:絆1本消費して美羽さんにパス!
美羽:おおっとこっちか
聖沙:何をすれば良いかは分かるな
聖沙:こいつは消失効果でセットカードを出来る
聖沙:違うな
聖沙:颯さんにパス!
真北 颯:うん…w
真北 颯:パシィ 「これは…ん、そういうことね」
聖沙:「そういうこと」
真北 颯:そのまま消失してセットカード伏せ
GM:ではおわりかな
真北 颯:ですかね、3R目だ
聖沙:ういっす
GM:開始時!
どどんとふ:GMが「null」のカードを受け取りました。
どどんとふ:GMがカードを公開しました。「波乱を呼ぶ風
もういっかい!」

どどんとふ:真北 颯が「null」のカードを受け取りました。
どどんとふ:真北 颯がカードを公開しました。「【停止する力】part2」
どどんとふ:GMが「null」のカードを受け取りました。
どどんとふ:GMがカードを公開しました。「停止する力
セットカードが使用された時使用
そのセットカードの効果を無効化する」

真北 颯:「まったく、ここまでや…えー」
聖沙:伏せカードのコンボずるいわ
聖沙:ずるい!
美羽:無理やり通しに来やがった…w
真北 颯:「コトも聖沙もホント容赦ないなぁ!」
GM:容赦できないゲームだこれ…
真北 颯:アカデミー生の意地の張り合いやばいよ
真北 琴織(NPC):「今度は通したわよ…」
聖沙:「ダークカード本当ずるいわね…」汚い流石ダークカードきたない
美羽:「無茶苦茶ですよ…」
〈XVII/星を喰らう雲〉:『い、一体何が起きている…! 何が望みだ…!』
真北 颯:「僕の気のせいかな、ダークカードが振り回されてる気がするんだけど」
美羽:「なんであなたまで混乱してるんですか雲」
真北 琴織(NPC):「…両方叶えるのよ」
真北 琴織(NPC):「ダークカードなんでしょ!そのくらいやりなさい!」
〈XVII/星を喰らう雲〉:『ひぃ』
真北 颯:「無茶苦茶だ…」
ティニー:「無茶苦茶言っておる、自分で制御出来てないじゃないの」
真北 琴織(NPC):「全部私の思い通りにしてやるわ!」
美羽:「なんというか、いつもの琴織さんらしくなってきたような?」
聖沙:「これもう収集じゃなくて執着とかそっちレベルじゃないの」
真北 琴織(NPC):「さあ仕切り直しよ! ここからが勝負だから!」
真北 颯:「あはは……」
ティニー:「欲望を制御無いな、とは言えこの状況は…」あんまよろしくない
GM:BGM一応用意してたしかけとこか…
真北 颯:何点上がるか
GM:1d6
CardRanker : (1D6) → 6

真北 颯:うっわぁw
GM:BGM:哀しみを勇気に変えて/さまるとりあ
聖沙:やめーや
美羽:琴織さん意地はりすぎぃ!
真北 琴織(NPC):「私は本気なんだからああああああ!!」
GM:ゆあターン!
美羽:コモンですらリスク9とか死ぬぞ
聖沙:「これはちょっとだけまずいわね…」パスだよパス、このラウンドは耐えろ
美羽:「これはちょっと無理ぃ」パス
真北 颯:「だよねー」 パス

【君がいる場所、私がいた場所】

真北 琴織(NPC):「ダークカード発動っ!」
真北 琴織(NPC):「キリングフィッシュジョーンズ、全体攻撃!!」
真北 琴織(NPC):2d6+2-2>=5
CardRanker : (2D6+2-2>=5) → 8[3,5]+2-2 → 8 → 成功

美羽:残存青は2枚か?
GM:3枚かな
聖沙:3dなら即死はしないだろ,こいこい
真北 琴織(NPC):3d 【君がいる場所、私がいた場所】
CardRanker : (3D6) → 12[1,5,6] → 12

真北 颯:ライフで受ける
聖沙:ライフでー受けるしかねぇな、ブロックすると被害拡大する
美羽:聖沙さんにシールド投げようか
聖沙:教育官生きてれば手段あったが、奴さんもう消失したよ
聖沙:貰えるなら有り難い
美羽:私は素で受けます
美羽:2d6 シールドを聖沙に
CardRanker : (2D6) → 8[2,6] → 8

美羽:デュノスミアの効果で自分4回復
美羽:氷川 美羽に4の回復(現在LP:24->28)
美羽:氷川 美羽に12のダメージ(現在LP:28->16)
真北 颯:んー
真北 颯:このままいても仕方ないし、英雄部隊の消失効果使ってみるか
真北 颯:なにかあるかなー
GM:おっと 聞かれてた ないよ
真北 颯:2巻から拾おう
真北 颯:2d 何が出るかな
CardRanker : (2D6) → 10[4,6] → 10

真北 颯:とても要らないのが来た
聖沙:dmw10
聖沙:cmdw10
GM:支援砲部隊?
真北 颯:ダメージ受けます!残り8ですね
美羽:cmw10
CardRanker : モンスター選択 → 白の10:砲兵

聖沙:だと思う
GM:ターンエンド!
聖沙:割と使える奴やん、猛毒受ける
聖沙:そして猛毒でLP回復無いの忘れてたのでLP2戻す
真北 颯:「あいたた…乗り切ったか」
聖沙:@7だな
聖沙:「そうね。まだ、ギリギリ耐えれてるわ」
真北 颯:もう相手にバステかかってるからなー
ティニー:「とは言え聖沙、そろそろきつい状態じゃないの」3R分モロに受けてゴリゴリ減ってる
美羽:「ライフの多い私が矢面に立たないと…」
聖沙:とりあえず殴るのは後にしよう、任せた
美羽:行きますかね
美羽:コモンで攻撃
美羽:2d6>=5 「もう一回!」
CardRanker : (2D6>=5) → 7[1,6] → 7 → 成功

真北 琴織(NPC):「コモンカード・ブロック!」
真北 琴織(NPC):2d6>=5
CardRanker : (2D6>=5) → 4[2,2] → 4 → 失敗

美羽:10点、ブロックリスク+1、マジック生産
GM:ふぁんぶっとるぅ
聖沙:ファンブルだな!
真北 颯:ひっどい…w
GM:さらばジョーンズ
美羽:「モッズランサーの効果!そのブロックは失敗です!」
真北 琴織(NPC):「…っ なんで!!」
聖沙:「…そいつが悪いんじゃないの?」雲見つつ
〈XVII/星を喰らう雲〉:『解せぬ…』
美羽:「都会に行ってるお母さんのカードです。離れていたって繋がっているんですよ」
美羽:聖なるポーションをドロー
GM:すまぬ、ジョーンズじゃなくて海賊団破壊
美羽:いいぞ
美羽:あとブロック宣言でコモンも死ぬ
聖沙:そうだね
GM:破壊済みデース
真北 颯:あとはジョーンズとエレメンタル、LP30
GM:いやエレメンタル潰すところかこれ
聖沙:-2に震えろ
GM:失礼 海賊団とジョーンズ LP30です!
美羽:こっちの殴りは計算した?
美羽:したか
聖沙:後はこっちかな
真北 颯:やっちゃえバーサーカー!
聖沙:「私のターンね。行くわよ!」イクゾー
ティニー:武装だ
ティニー:ティニーにハンマー・ゴルディオンを武装する
ティニー:そのままティニーで攻撃だ
ティニー:2D6>=5 (判定:ドワーフ)
CardRanker : (2D6>=5) → 12[6,6] → 12 → スペシャル → ランダムモンスター選択(1,6) → 白の6:剣士

GM:ぶっ
真北 颯:うわw
ティニー:おう一緒にカード出すんじゃない、えーと
美羽:わお
ティニー:カードは振り直す
GM:だね
ティニー:3で行くか
ティニー:rm
CardRanker : ランダムモンスター選択(2,10) → 青の10:使い魔

美羽:コピークローン
ティニー:コピー・クローンを生成
GM:超便利なの引いたね…
GM:打点おいくらー
聖沙:んで、ダメージ確定前にコハク効果、それとティニー効果は発動済
真北 颯:便利だなぁ
聖沙:幸不幸を消費してティニーの効果発動、そして
GM:コハク効果をストライクカウンター
聖沙:コハク除外して…あ、それあったわ
真北 颯:「そう来ると思って」 十手魔法化、ブレイク
GM:ぐへ
美羽:あっ…
聖沙:やったぜ
GM:2dどうぞ…
真北 颯:2d6 「取っておいてよかったよ」
CardRanker : (2D6) → 4[1,3] → 4

聖沙:コハク除外通して、ギリギリバリアと幸不幸を追加
聖沙:これで手元の魔法は4で29打点、ブロックするならブロックするんだよ
真北 琴織(NPC):「諦めないからぁっ!」 スペシャればいいんでしょ!
美羽:ブロックは必要数2枚だからな
聖沙:そうだよ
聖沙:片方失敗したらそのままアウトだぞ
真北 琴織(NPC):2d6>=5 海賊団
CardRanker : (2D6>=5) → 6[3,3] → 6 → 成功

真北 琴織(NPC):2d6>=5 ジョーンズ
CardRanker : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功

聖沙:じゃあ2枚破壊してライブラリアウトしてください(
GM:ライブラリアウト
聖沙:「だけど…それで、終わりね」
GM:ーーYOU WINーー
GM:BGM停止
美羽:終了直前にポーション投げて無傷勝利にしてやろ(クズ
真北 颯:「お疲れ様」

『では我はこれにて…』

〈XVII/星を喰らう雲〉:『では我はこれにて…』
真北 颯:吉田君、君の残したカードは大活躍してくれたよ…
ティニー:「どこに行こうと言うの?」武装続けて
真北 颯:「ティニー、ダークカードって燃やせば処理できるのかな?」
ティニー:「というか、もうカード自体は効力ほぼ失ってると思うけど…」
真北 颯:「そうなんだ」
ティニー:「逃がす訳無いでしょ!」星君をハンマーでぶっ叩け!
〈XVII/星を喰らう雲〉:キラーン☆ と流星になって消滅したようです
ティニー:ゴルディオンハンマーだし光になれだな
真北 颯:「…物理的にどうにかなるもんなんだ」
美羽:「互いにカードの精霊だから…でしょうか」
ティニー:「一仕事終わりっ!」そういうことにしよう
聖沙:「ん、これで終わり…っと。使用済カードからダークカードだったの抜いておきましょ」
真北 颯:「コトは…」 どうなってる
真北 琴織(NPC):「……」 じたばたしてる
真北 颯:でこぴん
真北 琴織(NPC):「いたっ」
真北 颯:もう一発行っとこう
真北 琴織(NPC):「いたたっ  …もう、わかってるからやめてよ!」
真北 颯:「…バカ。」
真北 颯:「ま、いいかな。お祭り行くよ」 手をとって
真北 琴織(NPC):「返す言葉もないわ…」
真北 琴織(NPC):「えっ…」
聖沙:「ん、ええ、そうね?」抜き終えて、使用不可カードだしどうなってるかな
美羽:「そうですよ。琴織さん居ないと始まらないじゃないですか」
真北 颯:「祭りは今しかないし。色々は、終わってからでいいよ」
聖沙:残ってるのか
ティニー:処理しておこう
GM:いや、ただのまやかしですので
GM:ただそんな悪い夢を沢山見てしまったようですね
真北 琴織(NPC):「…ダークランカーになってでも全部叶えるって 何考えてたの私」
真北 琴織(NPC):「ああああ…」
真北 颯:「もう一発いっとく?」 構え
真北 琴織(NPC):「ごめんなさい」
聖沙:「良いわよ」許可する
真北 颯:ばしんっ
美羽:「琴織さんほどの人でも心のスキを突かれちゃうものなんですね」
真北 琴織(NPC):「……」
真北 颯:「コトだから突かれたんだと思うけど」
美羽:「大丈夫ですよ。私達が琴織さんを忘れるわけないじゃないですか」
美羽:なでなでしよ
真北 琴織(NPC):「そんな人間できてないわよ、私… ありがと」
聖沙:「そもそも連絡すれば良いじゃないの…」定期連絡
真北 琴織(NPC):「だって颯たまに電話出ないし…」
真北 颯:「えっ、ウソ」 携帯確認します!
美羽:「颯さぁん…」
真北 颯:「………」
真北 颯:「ごめんなさい…」
真北 琴織(NPC):「…こっちまで気まずいから!」
真北 颯:そうこうしてると、上流から一枚、二枚 カードが流れてくるとか どうかな?
GM:おお いいね
真北 颯:「…あっ!始まってる」
真北 琴織(NPC):「……」
真北 颯:「コト」 もう一回手を差し伸べて
真北 颯:「行こう」
真北 琴織(NPC):「…うん」
聖沙:「行くわよー」
真北 颯:「行こう行こう」
美羽:「行きましょう」
GM:てなわけで
GM:お祭りは無事に終わりました
GM:みんなも、お祭りを機に 決意を新たにし
GM:街は活気を取り戻したようです

エピローグ

GM:PCたちの願い事はどうしようかなあ
GM:それぞれのエンディングに任せようか
GM:お祭りの中のシーンでもいいよ
真北 颯:はーい
GM:めくってもいいし、カードに秘めておいてもいいし
GM:ちなみに 琴織さんですが
真北 颯:はい
GM:まずは体験入学から というとこにしておこうと思います
真北 颯:なるほど…
聖沙:ふむふむ
真北 颯:えーととりあえず?
GM:見送るシーンとかかな? 他案ある?
真北 颯:それはやるなら私のEpかな?
聖沙:後日談的な、こっちも交換終えて戻る感じ、かなぁ
真北 颯:もう各々のEpで話は付きそうな気はする
GM:かな

「で、結局どうするか決めたの?」

GM:誰からやる?
聖沙:んじゃ私かな、行くの決まったようだしそれについて聞いて。その後どうするの的なの聞こうか
聖沙:かつて知ったる何とやら、真北家にお邪魔して聞くとしましょうね
真北 颯:馴染んでる
GM:ふふふ 攻めてくるじゃないか
聖沙:まぁ先の戦いから後日の休日にでも
佳織ママ(NPC):「あらこんにちは 琴ちゃん~ 聖沙ちゃんがきたわよ~」
真北 颯:一緒にいても良いのかな?
聖沙:「お邪魔しますねー。うん、いる、みたいね」と、とりあえずシーン搭乗は全員おっけーやで
真北 琴織(NPC):「いらっしゃい、というよりおかえりでもいいくらいね」
美羽:じゃあいつものことでお邪魔してよう
真北 颯:「いらっしゃい」
聖沙:「ま、それもそうか」せやな
ティニー:「そうね」
真北 颯:「確かに」
聖沙:部屋までお邪魔して
聖沙:「さて、と。で、結局どうするか決めたの?」とでも、お邪魔した上で聞きましょうか
真北 琴織(NPC):「とりあえず体験入学してみるわ」
聖沙:「ん、そっか。その上で決めれば良い物ね」
真北 琴織(NPC):「井の中の蛙だってことがよ~くわかったもの」
真北 琴織(NPC):「ボヤボヤしちゃいられないわ」
聖沙:「あたしも、多分琴織が来る時期の後か、付近か、まぁ遠からず戻る感じね」
真北 颯:「あっ、そうなんだ」
真北 颯:「お別れ会の準備しないとね」
聖沙:「まぁ、元々長くいる、って訳じゃなかったしね」
真北 琴織(NPC):「……そっかぁ」
真北 琴織(NPC):「まあとにかく、」
真北 琴織(NPC):「まだまだ強くなるわ、まずは”天川の”が取れるくらいにね」
GM:この間のバトルがなにげに悔しかったようで
真北 颯:「はは、まだまだ、か…」呆れ気味に
聖沙:「まぁ…でも」と、短冊カード(仮称)は持ってきた「ある意味、これは叶うのかな?」
GM:「美羽、留守の間颯のことをよろしくね」
真北 琴織(NPC):「なになに?」
真北 颯:「…逆じゃない?」
どどんとふ:聖沙が「null」のカードを受け取りました。
どどんとふ:聖沙がカードを公開しました。「もっと皆と仲良くなりたい、皆のことを知りたい
琴織のことは特に」

聖沙:ぴらりと
真北 颯:ほうほうほう
GM:うふふ
美羽:「任されましょう!私だっていつまでも小さいままじゃないんですから!」ふんす
どどんとふ:美羽が「null」のカードを受け取りました。
どどんとふ:美羽がカードを公開しました。「おじいちゃんに心配されないように強くなれますように」
ティニー:「本当乙女だねぇ、我が主は」
聖沙:「良いじゃないの。ね?」
真北 颯:「確かに美羽はしっかりしてるけど…いや、えー…」
真北 颯:「ん、あ、でもそっか」
真北 颯:「よろしくね、美羽」
美羽:「はい。これからもよろしくお願いします」
真北 琴織(NPC):「…この先も、みんなで集まりたいわ」
聖沙:「良いじゃないの。戻れない訳じゃないんだし、長期休暇の際にでも戻ってくれば」
美羽:「それか、私たちがそっちに行くのもありかなって」
真北 琴織(NPC):「それもそうね」
聖沙:「ああ、それも良いわね。歓迎するわよ」
真北 颯:「楽しみ」
美羽:「私もアカデミー見てみたいですし、その時は案内してくださいね」
聖沙:「ええ、勿論」
聖沙:そんな感じで今後を決めたりしつつ…こんな所かな
GM:ああ…こういうライバルもいいなあ
真北 颯:うむ…

「なんというか、世界は案外狭いと言うか…」

GM:点呼開始!
聖沙:準備完了!(1/3)
真北 颯:準備完了!(2/3)
美羽:準備完了!(3/3)
全員準備完了しましたっ!

GM:では最後までよろしくお願いしまーす
聖沙:よろしくおねがいします
真北 颯:よろしくお願いしますー
美羽:よろしくお願いしまーす
GM:さてさて美羽ちゃんのエピローグかな?
美羽:こっちからか
GM:どちらでもー
真北 颯:じゃあ最後行こうか
GM:では、さっきのシーンの続きにしちゃおう
GM:コンコン、とドアをノックする音が
佳織ママ(NPC):「ちょっといいかしら~?」
真北 琴織(NPC):「? どうしたの?」
佳織ママ(NPC):「美羽ちゃんのお母さんからお菓子が届いたの、みんなで食べて」
美羽:「お母さんから?」
美羽:受け取りに行きましょうか
佳織ママ(NPC):「一旦下に降りてもらったほうがいいかしら、お茶もあるわよ~」
美羽:おっと
真北 颯:「はーい」
GM:で、下でお菓子をつまんでますと
佳織ママ(NPC):「なんだか大変だったみたいね~」
真北 琴織(NPC):「まあ、ね…」
聖沙:「まぁ…確かに」
美羽:「えぇ、まぁ」
真北 颯:「大変だった」
佳織ママ(NPC):「琴ちゃんがご迷惑をおかけしました~」
佳織ママ(NPC):「でも懐かしいわ~、実は前にもあったのよ」
真北 颯:「………えっ?」
美羽:「あー…」
佳織ママ(NPC):「街にダークランカーが現れて、わたしと美羽ちゃんのお父さんとお母さんで~
真北 颯:お母さんつわものだった
聖沙:「ええ…」お、おう
美羽:「なんというか、世界は案外狭いと言うか…」
佳織ママ(NPC):「そうね、今はなかなか会えないけれど」
真北 颯:「なんか気が抜けちゃった…」
佳織ママ(NPC):「それでも、ずっとずっと仲良しなのは変わらないと思うの」
佳織ママ(NPC):「そして、美羽ちゃんのことを 世界一大事に思っているはずよ」
美羽:「…はい」
GM:送られてきたお菓子は、どれも美羽が好きなものですね
真北 琴織(NPC):「そっか…私」
真北 琴織(NPC):「…美羽、寂しくなったら 私、いつでも駆けつけるから!」
聖沙:「…過保護って言わない? 大丈夫?」
美羽:「うん。ありがとう、琴織さん」
真北 颯:「まぁまぁ」
美羽:「琴織さんも何かあったらちゃんと言ってくださいね」
聖沙:「むしろ…うん、そう。まさか突っ走る癖があるとはねぇ…本当」
真北 琴織(NPC):「ありがとう  …ほら、普段保護されてる側に思えてきたのよ」
真北 颯:「否定はできないよね」 目そらし
真北 琴織(NPC):「颯は颯で頼りないじゃない!もう…」
真北 颯:「えー、そうかなぁ」
佳織ママ(NPC):「ここぞというとき頼りになるわよね~」
美羽:「普段もうちょっとちゃんとしてくれたらいいんですけどー」茶化し
真北 颯:「言ったなー」 うりうり
美羽:「わわわ、何するんですかぁ」
真北 颯:きゃっきゃ
GM:まあなんというか、おじいさんも安心してくれていることでしょう
GM:名残惜しいが、最後のシーンに進めますか
真北 颯:りょーかい
美羽:あ、じゃあ一つだけ
美羽:じゃれ合いが一段落した辺りで
美羽:送られてきたお菓子と、デッキケースのトップに入ってるモッズランサーのカードを見ながら
美羽:「(ありがとう、おかあさん)」
美羽:んで終わり
GM:うふふ

「まだ決めてないよ」

GM:ではでは 出発の日かしら
真北 颯:僕のEpということなら出発した後だけどねー
真北 颯:ま、出発の日も演出しようか
GM:おっとっと
GM:いや、あえてその後ってのもいいんじゃないかな
真北 颯:今生の別れというわけでもなし
GM:普通にいってきます! って出発したということで
真北 颯:じゃ、コトと聖沙が旅だった数日後くらい、美羽の家を訪ねよう
真北 颯:「おじゃまします」
美羽:「どうぞ。どうしたんですか?急に」
真北 颯:「美羽のお父さんお母さんの、使ってる資料とかってこの家にある?」
美羽:「どうでしょう…押入れ探ってみますか?」
真北 颯:「うん」
真北 颯:がさごそがさごそ
美羽:がさごそがさごそ
真北 颯:「これは…(パラパラ)うん。こっちも勉強になりそうだ(確保しつつ)」
真北 颯:「この本、借りても良い?」
美羽:「大丈夫だと思います。颯さんなら雑に扱ったりしないでしょうし」
美羽:信頼信頼
真北 颯:できた後輩だ…
真北 颯:「ありがとう、助かる…」
美羽:「……勉強ってことは、もしかして」
真北 颯:「この辺りだと、ここが一番カードについて勉強できるからね」 手近な本をめくりつつ
真北 颯:「まだ決めてないよ」
真北 颯:「でも、コトが帰ってきたときに腕鈍らせるわけにもいけないし」
美羽:「確かに、琴織さんは確実に強くなってるでしょうね」そのためにアカデミーあるんだしな
真北 颯:「どっちにしたって、僕の願いを叶えるにはこれが一番かなって思って」
真北 颯:結局流さなかった願いのカードをしおり代わりにしつつ
どどんとふ:真北 颯が「null」のカードを受け取りました。
真北 颯:まあ、自分のシーンで言ったとおりの願いなんだけど…w
どどんとふ:真北 颯がカードを公開しました。「琴織の助けになれますように」
GM:よいぞ…
美羽:「…あの」
真北 颯:「うん」
美羽:「私も一緒に勉強していいですか?」
真北 颯:少し驚いた感じ
美羽:「琴織さんに頼りにされた時に弱いままじゃダメですから」
真北 颯:「それもそっか、じゃあ一緒に勉強しよう」
美羽:「はい!」
真北 颯:「ふふっ、戻ってきたときに2人で驚かせてやろう」
真北 颯:「よろしくね!」
美羽:「よろしくお願いします!」
真北 颯:そして、近い将来美羽ちゃんが第二の”天川の絶対王者”となったりするのだ…
美羽:颯さぁん…
真北 颯:僕は勝てる気しないし…
真北 颯:終わり、おかげさまで楽しい感じで締められました!
GM:うむ!
GM:かくして道はいったん別れ、
GM:それでも、同じ星空を眺めてみな歩んでいくのでしょう

終了処理

GM:本編はここまでかな、終了処理入って良い会?
真北 颯:よいぞー
聖沙:ぞい
GM:終了処理 、何をするんだっけ!
聖沙:ランク上げるじゃろ
真北 颯:保持するカードの決定くらい?
美羽:デッキ調整じゃな
聖沙:ランク上げたことによって所持カード数増えるから
聖沙:デッキ調整をする
GM:じゃあ今回獲得したカードを言ってもらって
GM:〆るとしましょう
聖沙:マジックドール・コハクを追加するです
真北 颯:みさみさ、コピークローン貰っても良い?あれSP獲得だったよね
真北 颯:絆も残ってたはずだ
聖沙:ええで
聖沙:絆でぽい
美羽:当然お母さんのモッズランサー
美羽:ぼ、ボンバープラントさんあるよーあるよー
真北 颯:吉田のあれは僕には難しい…
真北 颯:ボンバープラントさんは…ショウケースにしまっとこうね
真北 颯:コピークローンを追加で ありがとー
GM:では
GM:『ねがいごと、ふたつ』 これにて閉幕です
GM:おつかれさま、ありがとうございました!
真北 颯:お疲れ様、ありがとうございましたー!
美羽:お疲れ様でしたー
美羽:楽しかったぜよ
聖沙:お疲れ様でした

おまけ

どどんとふ:GMがカードを公開しました。「この街を離れたくない」
どどんとふ:GMがカードを公開しました。「カードでもっと強くなりたい」