最初は押しかけハーレムものの予定だったんだぜ…?
導入
GM:点呼開始!琴峯綺礼:準備完了!(1/4)
六条のぞみ:準備完了!(2/4)
輪入博士:準備完了!(3/4)
冬野雨音:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
GM:では『押しかけ忍者とヒミツの逢鍵』、はじめましょー
GM:よろしくお願いします!
六条のぞみ:よろしくお願いします
冬野雨音:よろしくお願いしますー
琴峯綺礼:よろしく頼もうか、諸君
輪入博士:よろしくお願いします
GM:今回予告ぺたり
先祖代々伝わる屋敷・六条家で暮らす兄妹、PC1とその妹。
ありふれた日常を送っていた彼らに、ある日とてつもない災難が舞い降りる。
神器『逢鍵』と妖魔『同虚人』を巡り、忍者が次々と押しかけてきたのだ!
更に何者かの手により六条家は結界で隔離され、外界との行き来ができなくなってしまった。
今ここに、忍者と一般人が入り交じる奇妙な同居生活が始まった…
『押しかけ忍者とヒミツの逢鍵』
——誰かがそばにいるということ
GM:というわけで、みなさんは結界によって六条家から出られなくなってしまいました
GM:気の毒に思ったPC1の好意で、みなさんは六条家に居候させてもらうことになります
六条のぞみ:この人達は何故我が家へ来たんだろう…
琴峯綺礼:気がついたらここに
GM:まあそのへんの話と、 ハンドアウトも含めて
冬野雨音:そのですね、色々あったんです色々、はい
GM:みんなで食卓を囲みながら話すのを導入にしようかなと
GM:ではれっつ導入!
六条のぞみ:なるほど
GM:ーーー
GM:■六条家・居間
GM:大きめのちゃぶ台を、奇妙なメンツが囲っています
冬野雨音:こう、すごいハーレム構築的な…?
六条のぞみ:「せっかくのお客様なのに。ありもので悪いね」
六条みちる:「……」
六条のぞみ:おじいちゃんの介護だろう?
六条みちる:COOK 今日のおゆはん
ShinobiGami :みちるの料理当番表(6[6]) → 缶詰の缶詰
GM:缶詰を開けたら缶詰が出てきました
冬野雨音:マトリョーシカ…
輪入博士:「ワシもボケたかのう・・・缶詰のマトリョーシカに見えるんじゃが」
六条のぞみ:「ワクワクを何度でも楽しめる粋な缶詰だよ」
冬野雨音:「……新手の手品…でしょうか」 (困惑
六条みちる:「贅沢言わないでよね!」
GM:一応中の缶詰には食べ物が入ってます
琴峯綺礼:「い~じゃんい~じゃん!こういうのもさぁ!」っかぁ!とストロングゼロを片手に
輪入博士:絡繰に缶詰開けさせて食べてます
冬野雨音:「あのそのストロングゼロはどこから…」
六条みちる:「それで、一体全体何の用があってうちに上がり込んできたのよ?」
冬野雨音:「あの、あの!機械は有機物食べられないと思うんですけど…!」
琴峯綺礼:「蔵にあったよ?たっくさん!なになに、キミも飲みたいのかい?悪だね~、粋だね~?」
六条のぞみ:「ふふ、缶詰以外もあるからね」
冬野雨音:「申し訳ありません、せっかくのお誘いですが未成年です故…」
冬野雨音:(困惑の表情)
六条のぞみ:「そうなんだ。あの蔵にはなんでも置いてあるんだねぇ」
琴峯綺礼:「未成年なんていうのは場所により変わる概念さ……君の中の信仰にこそ、従うべきじゃないかな?」
六条みちる:「話ききなさいよあんたたち!」 じたばた
琴峯綺礼:「お~お~みちるちゃんは可愛いね~……うちの妹を思い出すわよ、まったく」
六条のぞみ:「僕は麦茶。はい、みちる」 マイペースにコップを渡す
冬野雨音:「……心中お察しします。ええ、本心から」
六条みちる:「バカにしないでくれる!? …ふう、ありがとお姉ちゃん」
六条のぞみ:「君も麦茶?」雨音に
輪入博士:「最近の若い子は我慢を知らんのう」モグモグ
六条のぞみ:「それともほうじ茶?緑茶?マテ茶?」
冬野雨音:「え、ああ、申し訳ありません。いただきます」
六条のぞみ:「おじいちゃん、がっついていると喉をつまらせてあの世行きだよ」
冬野雨音:「む、麦茶で…!」
琴峯綺礼:「あ~ん、私もお姉ちゃんって呼んでくれていいのよ?寧ろ呼んで!ほ・お・ら!」
六条のぞみ:「はい、どうぞ」
六条みちる:「お姉ちゃんまたお茶っ葉買ったの…?」
琴峯綺礼:ぷはぁと先ほどとは違うラベルのストロング・ゼロを飲みながら
六条のぞみ:「安売りだったから」
六条みちる:「呼ばないわよ!」げしげし
冬野雨音:「2本目…しかも500ml缶…」
冬野雨音:「う…見てるだけでこっちも酔いそうな…」
PC1:六条のぞみ
GM:いよいよ収集がつかないのでそろそろ自己紹介タイム入っていいかな…輪入博士:はい
六条のぞみ:「さて」
琴峯綺礼:「まあ、思春期はこんなもんよね~……」ぐびっ
六条のぞみ:「合縁奇縁、こうして出会ったんだしさ」
六条のぞみ:「互いに自己紹介しようか。まずは僕から」
六条のぞみ:「六条のぞみ。18歳。高校3年生。得意科目は数学で、成績は上の中だ」
六条のぞみ:「両親はいないから、この家のことは僕に聞いてね」
六条のぞみ:一般人だから説明することは少ないね
六条のぞみ:背景で【絆】【不忍】を取得している程度だろうか
六条のぞみ:【絆】の対象は勿論みちる。
GM:そういえばシート貼ってなかったな
冬野雨音:とりあえずコマにデータ貼っちゃっていいのかな?
六条のぞみ:一般人は秘密の他にペルソナを2つ持つ。例に漏れず僕も持っているからね
六条のぞみ:「こんなところ。じゃあ次は…おじいちゃん?」
GM:おっと 【使命】も貼っちゃおう
六条のぞみ:おっと
GM:PC1 一般人
あなたは六条家に住む普通の青年だ。
ある日突然、忍者たちが押しかけてきたうえに、外に出られなくなってしまったという。
見かねたあなたは忍者たちをしばらく引き取ることにした。
あなたの【使命】は「忍者たちが帰れるよう力になる」ことだ。
六条のぞみ:我が青年という概念を書き換えたのだ
GM:お姉ちゃんになりました
PC2:輪入博士
GM:ありがとう ではではPC2のおじいちゃんどうぞー輪入博士:はい
輪入博士:「斜歯忍軍の松田 輪入じゃ。皆は親しみと敬意をもって輪入博士と呼ぶぞい」
琴峯綺礼:「はすば……?」
輪入博士:「至高の絡繰を作り上げることを目標としてるぞい、70歳になったがまだまだ現役よ」
六条のぞみ:「会社の名前じゃないかな」
輪入博士:「下位流派の大槌群で忍具も片手間に作っておるぞい」
琴峯綺礼:「あ、あー、そうね、会社。うん。あった気がする。そんなのも。うん、多分あった。」
六条みちる:「ふうん、元気なおじいちゃんね」
輪入博士:「長所として【末裔】、短所として【不忍】をとっておるぞい、天才の頭脳というものは意図せずして目立ってしまうのよ」
六条のぞみ:忍んでいない人が多すぎる
冬野雨音:一人目は一般人だしまあ…
輪入博士:「そして使命は「神器『逢鍵』を手に入れる」ことじゃ。この家にあると聞いて来てみたは良いものの帰れなくなってしまってのう」
輪入博士:「このまま帰れなかったらワシの研究所でも作るかの!ハッハッハ!」
冬野雨音:「危険です。これは劇的びふぉーあふたーの予感がします」
六条のぞみ:「帰れなくなった?家でも火事になった?」
六条のぞみ:もぐもぐ
六条みちる:「させないわよ! …もうわけがわかんない」
琴峯綺礼:「(仁義……?合鍵……?……組とかそういう あ~、お酒おいひぃ~……)」
琴峯綺礼:「ま~ま~、みっちゃんもおちつこ~?」
輪入博士:以上です 戦闘スタイルは夜駕籠で色々作ってそれまでを耐えきって4R目から飢渇で頑張る感じです
GM:地道だ…
六条のぞみ:安定の道具箱と忍細工、大槌郡らしいね
六条みちる:「ほら、何か外がモヤモヤしてて出られなかったじゃない」
六条のぞみ:「えっ、そんなことになってたんだ」
六条みちる:「散々騒いでたのに… お姉ちゃんマイペースすぎ」
GM:PC2 鞍馬神流 斜歯忍軍
あなたは神器『逢鍵』を手に入れるため六条家に潜入した忍者だ。
この神器は自分の流派こそが管理すべきだ、とあなたは考えている。
あなたの【使命】は「神器『逢鍵』を手に入れる」ことだ。
琴峯綺礼:「いや~……ほんと、迷惑よね~……蔵のお酒がいつまでもつのやら」また違うストロング・ゼロを手に
六条のぞみ:「そんなことはないと思うけど」>マイペース
GM:斜歯らしく神器を収集しにきたのかな ともかくありがとー
PC3:冬野雨音
GM:では次 PC3だね冬野雨音:「では次は私でしょうか…」
六条のぞみ:ちらっちらっ
冬野雨音:「私、冬野雨音と申します。私立御斎学園の生徒会に所属しています。」
冬野雨音:「実はこの付近で妖魔と呼ばれる危険な生物…?が現れたと聞きまして」
六条みちる:「妖魔…?」 ジト目で
琴峯綺礼:「えっ、なにそれこわい……」
六条のぞみ:「UMA?」
冬野雨音:「ええ、一般の方には聞き覚えがないかもしれません」
冬野雨音:「えっと……(数秒) はい、UMAです(思考停止)」
六条のぞみ:「誰だろう…ツチノコだといいなぁ」
冬野雨音:「まあそのUMAが悪さをする前に…と調べに来たのですが…まあこのようなことになってしまいまして…」
冬野雨音:「不覚でした……ですが家主の方が親切な人で助かりました。」
六条みちる:「ムーの読み過ぎじゃないの? もう…」
琴峯綺礼:「おー……あめのんも苦労してるんだね~……!」
冬野雨音:「これからしばらく、少なくともこの結界が解けるまではお邪魔になります。よろしくお願いします。」
六条のぞみ:「困ったときはお互い様。こちらこそ、よろしくね」
冬野雨音:「あめのん…?まあ、はい。皆様私のことは呼びやすい呼び方で読んでいただければ。」
冬野雨音:あなたは妖魔『同虚人』を調査するために派遣された忍者だ。
正体不明の妖魔が町中に棲んでいるなど危険にもほどがある。
あなたの【使命】は「妖魔『同虚人』を調査する」ことだ。
冬野雨音:一存と凶手使ってクリティカルで殴る、以上(構成説明)
六条のぞみ:「雨音ちゃんは高校生?」もぐもぐ
冬野雨音:「はい。高校生です。学年は1年ですが」
六条のぞみ:「じゃあ僕は先輩か。ふふ」
冬野雨音:「えっと…先ほど3年生と…そういうことになりますね。」
冬野雨音:背景は【宿星】【純真】 甘いですが譲れないところは譲らない芯の強い子であれたらいいなと。はい
六条のぞみ:いられるかな?
GM:いいねいいね
冬野雨音:わかんないね!
GM:こんなところかな?
冬野雨音:「はい、私からはこれくらいかと…では後は」(目線をPC4へ
輪入博士:宿星とっても逆凪するときは逆凪するんじゃよ(遠い目
冬野雨音:言ってはいけない(震え声)
六条のぞみ:悲しい事件だったね、おじいちゃん
PC4:琴峯綺礼
琴峯綺礼:「あ、なになにあめのん。惚れた?惚れちゃった?まあ、仕方ないよねぇ~……」酔っぱらい特有のドヤ顔で冬野雨音:先駆者だったかあ
六条みちる:「なんなのこの酔っぱらい…」
冬野雨音:「もう少し佇まいをキッチリするといいお嬢様になれると思いますよ」
輪入博士:「すっかり出来上がっておるのう」
琴峯綺礼:「あ、私?名前は琴峯綺礼……きれいお姉ちゃんって呼んでくれてもいいよっ!」
琴峯綺礼:「職業は……そうね、信仰の大切さを説くお仕事?かしら。本当に、現代は信仰が軽んじられすぎてると思わない?」
六条みちる:「ちょっと宗教の勧誘ならお断りなんだけど!」
琴峯綺礼:「ともあれ、やれば出来るきれいお姉ちゃんと覚えておいてねっ!」いぇ~い!とストロングゼロのロング缶を掲げ
六条のぞみ:「そんなことはないと思うけど」
琴峯綺礼:「え?宗教?」
六条のぞみ:「やればできるきれいおねえちゃん」
琴峯綺礼:「違う違う。信仰だよ?私が広めたいのは」
六条みちる:「…? 難しいこというわね」
冬野雨音:「信仰という言葉は宗教、すなわち神に対するものだという先入観が私にもあるのですが」
琴峯綺礼:「何かを信じるという姿勢。苦難の中であってもぶれない芯」
琴峯綺礼:「この人の為なら頑張れる~、とか、夢の為になら!って、あるじゃない?」
琴峯綺礼:「それも立派な信仰の一つ。それを、もっと大切に」
六条のぞみ:「あるね、あるある。素敵だ」
輪入博士:「科学の発展を信じているという意味では科学に対する信仰者ではあるのう」お茶ズズー
琴峯綺礼:「私は、ソレを伝えたいだけなのよね」
琴峯綺礼:「だから、そんなに警戒しなくても大丈夫よ?強いて言うなら……そう!」
六条みちる:「ふーん」 興味なさげに
琴峯綺礼:「お姉ちゃんは夢に向かう子を応援……って、あらら」興味なさげな様子に少し調子を崩され
六条のぞみ:「ごめんね、うちのみちるが」ほっぺつんつん
冬野雨音:「急に就職応援キャンペーンっぽくなりましたね…」
冬野雨音:「あ、空き缶はこちらへ」 (ポリ袋を差し出しつつ
琴峯綺礼:「ま、そういう訳できれいお姉ちゃんでした!相談ごとには乗るよ?乗っちゃうよ?だから困った事があったらよろしく、ね……」
琴峯綺礼:雨音の言葉に一瞬身を強ばらせ
六条のぞみ:「綺礼さん?」
琴峯綺礼:「あ、ありがとね~……?」
六条みちる:「お姉ちゃん!」 ぷんすか
六条みちる:「…?」 なんだなんだ
冬野雨音:「……すごい量ですね。何本空けたんですか…?」
琴峯綺礼:「まだ3本目だよ?」
冬野雨音:「本当ですか?すごくアルコール臭がするのですけれどほかに空き缶隠してません?」
琴峯綺礼:背景【社交性】【気まぐれ(よっぱらい)】の琴峯綺礼!琴峯綺礼をヨロシクお願いします!
琴峯綺礼:「いや、この部屋入ってきてからはまだ三本目だし……」
冬野雨音:「のぞみお姉様、蔵の封鎖を進言します」
六条のぞみ:「……賑やかだ、こういうのも」
六条みちる:「一番の困り事になりそうな人がなにか言ってるわよ…」
六条のぞみ:「蔵は使ってないし別に… お姉さま?」
琴峯綺礼:「そうそう、賑やかなのは良い事だよ。沈痛な面持ちが並ぶよりはよっぽどね」スルー
輪入博士:「そうじゃな、前向きに行かねばのう」
冬野雨音:「え、あ、はい。皆様先輩ですので敬意をはらう必要があるかと思って…」
冬野雨音:「えっと…呼び方にご不満が…ご迷惑だったでしょうか…?」
六条のぞみ:「無いよ、まったくない、断じて無い」
琴峯綺礼:「はいはーい!きれいお姉ちゃんって呼んでみて?」
六条のぞみ:「そうだ、ほらみちる。あなたも自己紹介」 つんつん
冬野雨音:「えっ…あ、綺礼お姉……様……?」
GM:先に貼っとこう
PC4 隠忍の血統 ハグレモノ
あなたは六条家を覆った結界に偶然巻き込まれてしまった忍者だ。
ところが家主の好意で居候させてもらったところ、これが存外快適なのであった。
あなたの【使命】は「六条家で悠々自適に暮らす」ことだ。
冬野雨音:「申し訳ありません、砕けた呼び方は何か恥ずかしくて…」(目を背け
六条みちる:「…私も? まあお姉ちゃんがいうなら…」
六条のぞみ:悠々自適に暮らしているよね、すでに…
琴峯綺礼:「グッド……!ウチの妹とかホント呼び方雑だし帰って来なくなったし……」ぶつぶつ
六条みちる:「いいとこのお嬢様なのね、雨音は」
冬野雨音:「いえ、決してそういうことでは…」
冬野雨音:「わ、私のことはお構いなく!」
NPC:六条みちる
六条みちる:「はいはい、えーと…」六条みちる:「…六条みちる お姉ちゃんの妹よ 中学生」
琴峯綺礼:「おお、これは面白い」
琴峯綺礼:「いやはや、姉の妹というのは真理だね。そして、そのお姉ちゃんの名前が無いって事は私がお姉ちゃんでも」
六条みちる:「お姉ちゃんはお姉ちゃん …こほん」
六条みちる:「ふ・つ・うの中学生だからあんまり近寄らないでよね、変人が感染っちゃうから」
六条のぞみ:「駄目だよ」
六条のぞみ:じりじり
琴峯綺礼:「や~ん、か・わ・い~!」ハグしにいき
六条みちる:「あんたはコトミネ! 名前は呼んであげないから!」
六条のぞみ:「のぞみガード」立ちふさがるっ
琴峯綺礼:「きゃっちっ!」そのままハグしていいって同意ですね!?
輪入博士:「最近の若者は冷たいというのは本当なんじゃなあ・・・」
GM:
NPC
あなたはPC1の妹だ。
突然押しかけてきた忍者たちによってあなたと姉の日常は崩壊した。
あなたの【使命】は「普通の日常生活を取り戻す」ことだ。
六条のぞみ:「…しまった、ええいままよ」 抱きつき返すよー
六条みちる:「お姉ちゃん…?」
冬野雨音:「おそらく性格の問題ってだけだと思いますよ、博士。」
琴峯綺礼:「はぁ……極楽……もうなんというか死んでもいい……」何かを補給しながら
GM:ベタベタすると嫌がるけどお姉ちゃんの独占欲は強い そんな子です
輪入博士:「部屋を借りてるお返しになにか作ってやってもよいのじゃぞ?鋼の円盤を投擲する絡繰とかはどうじゃ」
六条のぞみ:「(お酒臭い…)」
六条のぞみ:「食器洗い機がほしいな。…きれいさん、そろそろ離して」
六条みちる:「なんかそんなオモチャあった気がするわ ぴーえす○ーだったかしら」 ディスクぽーん
琴峯綺礼:「はぁ~い……はぁ、まんぞく……」ふふん、とみちるちゃんを見やり
六条みちる:「(この酔っぱらい…敵だ)」 本能的に
GM:そんなところで
冬野雨音:「あ……これは私にもほのかに感じます、これが修羅場ってやつですよね…うん…」(ぼそぼそっと
琴峯綺礼:ヘラッとしながら手を振るしかねえ!
六条のぞみ:「うん?」 よく分かってない顔
GM:奇妙な同居生活が始まったのでした…
サイクル1
GM:えーと フレーバーですがここでこの家の家訓をGM:■六条家家訓
GM:一、挨拶はきちんとする
GM:一、家事はみんなで分担する
GM:一、夕飯は全員で食べる
GM:みちるは真面目に守ろうとしています 以上!
琴峯綺礼:……へぇ
GM:ーーー
GM:えーとやり残したことはないかな さいくる1いくよー
冬野雨音:とりあえずは大丈夫かな
六条のぞみ:十分暴れました
GM: 1d100を振って 高い人から好きに決めていいです
輪入博士:大丈夫です
琴峯綺礼:やり残した事と言えばみちるちゃんの好きな人とk お酒おいひい!
琴峯綺礼:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 15
冬野雨音:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 58
六条のぞみ:1d100 ペルソナっ!
ShinobiGami : (1D100) → 59
輪入博士:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 77
琴峯綺礼:さあ、キャラを濃くする絶好の機会だぞ。頑張ってくれたまお酒美味しい!
「今日もワシの絡繰達は絶好調じゃわい」
GM:みちるは適当に動きます 博士からどうぞー輪入博士:何しよっかな
輪入博士:とりあえず家主ののぞみと感情結びにいく・・・かな
六条のぞみ:いいよ、出よう
GM:ちなみに今回シーン表を自作しました
琴峯綺礼:私も出ていいかな?出てもいいのかな!?
GM: RJK で振れます
輪入博士:RJK
ShinobiGami :六条家シーン表(9[4,5]) → 屋根裏
曲者じゃ!であえであえ!
GM:特殊効果付きも多いよ
冬野雨音:ひ、一人にしないでください博士!お姉様方!!(みんな出るなら出たいです
輪入博士:屋根裏だった 綺礼さんもでていいよ
輪入博士:あ、どうぞ
琴峯綺礼:屋根裏には、缶のカートンが……
六条みちる:「…私も出ていい?」
輪入博士:どうぞー
GM:かぎかっこつけちゃった
冬野雨音:え、樽…?樽で麦酒…?
琴峯綺礼:スト□ングゼロだよ。
GM:六条家の家族構成で誰が買ってたんだ…
冬野雨音:業者みたいになってません…?
六条のぞみ:六条家七不思議
輪入博士:屋根裏って部屋あるタイプなのかそれとも完全に屋根裏で終わってる感じなのか
GM:いいことを教えてあげよう
GM:わりと決めてないので好きに創ってくれ!
輪入博士:日本家屋なら屋根裏部屋あるよね・・・多分
GM:観測されることによって六条家は確定する!
六条のぞみ:君は六条家を常識的な日本家屋にしてもいいし、ウィンチェスター・ミステリー・ハウスにしても良い
輪入博士:じゃあ屋根裏の掃除でもしよう
冬野雨音:あれ、この博士意外と常識持ってるぞ
輪入博士:「なんじゃ、全員ついてきて、一緒に掃除でもするのか?」
琴峯綺礼:「え?いやほら、あれじゃない?そう、掃除しなくても良い場所もあるじゃない?」
六条のぞみ:「下で見てるだけだよ。忍者?って聞いてるけど心配」
六条みちる:「勝手に秘密基地にされたら困るから監視しに来たのよ」
冬野雨音:「いえ、純粋に博士がお部屋をどのように魔改造するか気になりまして」
琴峯綺礼:「おっと、魔改造?そこのみちるちゃんも困ってるじゃない?いけないなぁ、そういうのは」
輪入博士:「ワシの研究所が屋根裏というのはなんとも情けないから改造はしないのう」
輪入博士:「一宿一飯の恩義というやつじゃよ、掃除ぐらいはやってやろうと思っての?」
輪入博士:「まぁもちろん絡繰にやらせるんじゃが」
琴峯綺礼:「うん、良い心がけね!とりあえず、向こうは!このラインから向こうは私がやるから、ね?ね!」
冬野雨音:「……私、博士に謝らなければなりません。研究者の方々はそういうことはしないと思ってました」
六条のぞみ:「ありがとう?」
六条みちる:「ふーん …ありがと」
冬野雨音:「申し訳ありません。偏見を少し改めなければなりませんね…」
輪入博士:「それにほら、埃は精密な機械にとって天敵じゃし?」
六条のぞみ:「僕達は手が出しづらい所だし、丁度よかったよ」
輪入博士:というわけで【絡繰術】で感情判定
輪入博士:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 12[6,6] → 12 → スペシャル(生命点1点か変調1つ回復)
輪入博士:えぇ・・・
冬野雨音:一宿一飯すげぇ
GM:飛ばしてるなあw
輪入博士:すごい綺麗にしました
六条のぞみ:パーフェクトだ、ウォルター
輪入博士:「今日もワシの絡繰達は絶好調じゃわい、偉いぞ!」
冬野雨音:「か……絡繰りって…すごい……」
冬野雨音:(どことなく目を輝かせつつ
六条みちる:「ここまでピカピカになるなんて… やるじゃない博士」
輪入博士:小さい絡繰がわらわらしながら掃除していきました
琴峯綺礼:「その箱!その箱はゴミじゃない!ゴミじゃないからぁ!」絡繰にゴミ認定されて引っ張り出されつつ
六条のぞみ:「凄い…これが最新式のルンバというものなのかな」興味津々
輪入博士:感情表ふろうか
輪入博士:ET
ShinobiGami : 感情表(6) → 狂信(プラス)/殺意(マイナス)
六条のぞみ:ET
ShinobiGami : 感情表(6) → 狂信(プラス)/殺意(マイナス)
GM:出たな6
輪入博士:今日6の出目ばっかりだぁ・・・
GM:ホンマや
輪入博士:狂信で
冬野雨音:感情表の6って使いづらいよね!
六条のぞみ:狂信だね。仮にも絡繰術を持っているし
六条のぞみ:本当に凄い博士だったんだ…みたいな
輪入博士:まぁ一宿一飯の恩義もあるし、素直に泊めてくれてるし信じてもいいと思いました
GM:ほいほい
GM:こんなところかしら
六条のぞみ:それじゃあ続こうか
輪入博士:ちなみにシーン全員登場したんで
輪入博士:【不忍】の2人は全員に居所バレますね
六条のぞみ:実は3人だ
GM:3人なんだなこれが…
輪入博士:アッハイ
六条のぞみ:みちるも不忍なんだよね
GM:忍者にあらず
冬野雨音:とはいえこの家忍べるところあるんですかね…
六条のぞみ:床下とか?
GM:わりとある
「お風呂に入ろう」
六条のぞみ:さあ、シーンを始めようGM:ではつぎどうぞー
琴峯綺礼:異相次元とか……
GM:シーンをふってね
六条のぞみ:choice[JK,NEET]
ShinobiGami : (CHOICE[JK,NEET]) → JK
六条のぞみ:雨音ちゃんに登場要請、他はお好きに
冬野雨音:ターゲッティングされちゃいました…もちろん出ます
琴峯綺礼:あ、はいはーい!出ても良いんだよね!ね?ね!
六条のぞみ:もちろん
琴峯綺礼:ところでその酷い単語は何かな?かな?
六条のぞみ:………?
琴峯綺礼:私の職業は夢を応援する善良な一市民だし……!
六条のぞみ:お爺ちゃんはどうする?途中で出ても良いんだろうけどね
輪入博士:途中で出るかも
六条のぞみ:わかった
六条のぞみ:RJK
ShinobiGami :六条家シーン表(10[5,5]) → お風呂・厠
忍者はどこにでも現れる。
輪入博士:出たら犯罪者ですね
六条のぞみ:前言撤回、お爺ちゃんは登場するな
GM:出てなくてよかったね
琴峯綺礼:出るんだろう?おう。
冬野雨音:博士こういう時に性別が仇になってる(
輪入博士:ワシは年端も行かない女子を覗くほど落ちぶれてはおらんぞ
六条のぞみ:年端を行っている飲んだくれは?
輪入博士:眼中にないのう・・・
六条のぞみ:はい。
GM:みちるは出ません
六条のぞみ:「雨音ちゃん、雨音ちゃん」
六条のぞみ:あら
冬野雨音:「はい、何か御用でしょうか、のぞみお姉様」
琴峯綺礼:えっ
六条のぞみ:「お風呂に入ろう」
冬野雨音:「…えっ?」
冬野雨音:「あの、お風呂…?一緒に、ですか?」
六条のぞみ:「え?」
六条のぞみ:「そうだけど」
冬野雨音:「えっとその…確かにのぞみお姉様には現状お世話になってますけれど」
冬野雨音:「その、ですね。出会ってまだ数日と経ってないのにそういうのは恥ずかしい…といいますか…」 (赤面
琴峯綺礼:「やはりお風呂か……いつ入浴する?わたしも同行する」がしっ
六条のぞみ:「そういうものなんだ…」
冬野雨音:「ひっ!…え、綺礼お姉様?え?あの、えっ?」
六条のぞみ:「みちるは何も言わず一緒に入ってくれるんだけど」
琴峯綺礼:「まあまあ。それに、ここのお風呂はそれなりに広いし、ね?ね?」
冬野雨音:「それは………姉妹だからでh」
琴峯綺礼:「誰かと入るお風呂っていうのも面白いわよっ!」
六条のぞみ:「あの子何処行ったのかなー、って」
冬野雨音:「あの、そ、そんな押さないでも…っ!お、お姉様!?」
琴峯綺礼:「……あと、妹が一緒にお風呂に入ってくれるのは、思春期までだから」(遠い目
六条のぞみ:「……ッ」 綺礼さんの悟った目に、言い知れぬ悪寒を感じるお姉ちゃん
琴峯綺礼:「妹さんは、大切にね……」
六条のぞみ:「うん、そうする……」
冬野雨音:「わかりました!わかりましたから!お姉様方どうか押さないで、引っ張らないでくださいいい!」
六条のぞみ:「綺礼さん?雨音ちゃんが叫んでいるよ」靴下脱がせつつ
冬野雨音:「のぞみお姉様も!大丈夫ですから!さすがに自分でできますからぁ…」
琴峯綺礼:「大丈夫大丈夫。こういうのは慣れだから」
六条のぞみ:「うぇるかむとぅー六条家」
六条のぞみ:雨音ちゃん可哀想だから判定しようか
GM:ほいほい
琴峯綺礼:「諦める事だよ。諦観というのは終着点のようでいて……浸かると温かいものだよ」
冬野雨音:年上の女性二人に羽交い絞めにされ脱がされるJKの図ってかなり危なくないですか(小声
六条のぞみ:綺礼さんの悟った眼差しが忘れられない…
六条のぞみ:瞳術で感情判定、対象は綺麗さんに変更
琴峯綺礼:サスケェ!
冬野雨音:悟りの目ってそこまで人を吸い込む力があるんですか(震え
GM:なんだと… どうぞー
六条のぞみ:2d6>=5 こんな風にはなってはならないという、並々ならぬ悔みを感じ取ったよ
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功
六条のぞみ:ET
ShinobiGami : 感情表(2) → 友情(プラス)/怒り(マイナス)
六条のぞみ:ユウジョウ!
GM:コトミネさんもどうぞー
琴峯綺礼:うん!?
琴峯綺礼:ET 私になんで!?
ShinobiGami : 感情表(4) → 忠誠(プラス)/侮蔑(マイナス)
琴峯綺礼:1d6 奇数でプラス
ShinobiGami : (1D6) → 5
六条のぞみ:丁度遠い目をしていたから
GM:謎の忠誠心
琴峯綺礼:忠誠……これはアレか。ええ。妹良いよね仲間が
六条のぞみ:妹良いよね仲間、いい響き
六条のぞみ:まぁそれはそれとして
GM:こんなところかな?
冬野雨音:「うぅ……お嫁に行けなくなっちゃいますよぅ……」
六条のぞみ:「白くてすべすべ。これが、若さというものなのかな……」
六条のぞみ:セクハラの犠牲は逃さないよ
冬野雨音:「お姉様も十分お若いですからぁ……入るならもう入りましょうよぅ……」
琴峯綺礼:「ねー……いや、この間帰って来た妹も随分……ああ、でもあめのんの反応も可愛い……
」
六条のぞみ:やいのやいの、シーンエンドだねぇ
GM:ほいほい
六条のぞみ:ごめんねおじいちゃん、蚊帳の外で…
「博士へのお礼に料理を作ったわ」
GM:3シーンめか、みちるが動こう冬野雨音:そうか、行動するんだったね
輪入博士:おじいちゃんは自室で絡繰いじってるから大丈夫じゃよ
六条みちる:RJK
ShinobiGami :六条家シーン表(11[6,5]) → 料理当番
腕によりをかけて料理を作ろう。 SPは任意の特技で判定
成功:目標は生命力1点か変調を1つ回復、SPに対してプラスの感情を得る。
失敗:目標はSPに対してマイナスの感情を得る。
琴峯綺礼:わあい
冬野雨音:艦これRPGじみてきたな…
六条みちる:おゆはんの時間ね
冬野雨音:目標だーれだ
六条みちる:choice[PC2,PC3,PC4]
ShinobiGami : (CHOICE[PC2,PC3,PC4]) → PC4
琴峯綺礼:んもう、やっぱりみちるちゃんってば
六条のぞみ:お酒くさいおねーさん
冬野雨音:綺礼お姉様人気ですね
六条みちる:おゆはんなので全員誘いたい
冬野雨音:もちろん出ます
六条のぞみ:出るよ
輪入博士:出る
六条みちる:「えーと、博士へのお礼に料理を作ったわ」 こちらは通常の感情判定
輪入博士:「それはありがたいのう」
六条みちる:COOK みちる3分クッキング
ShinobiGami :みちるの料理当番表(3[3]) → 流れないそうめん
冬野雨音:つまりそうめん。
琴峯綺礼:「みちるちゃんってば本当に優しいわよねー」ぐびっ
六条のぞみ:素麺妊娠
六条みちる:「ただのそうめんだけど…食べる?」
輪入博士:「ワシは感謝されておるのかのう・・・」食べます
六条みちる:2d6>=5 針術 『揖保乃針』というそうめんらしい
ShinobiGami : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功
六条みちる:ET
ShinobiGami : 感情表(5) → 憧憬(プラス)/劣等感(マイナス)
輪入博士:ET
ShinobiGami : 感情表(5) → 憧憬(プラス)/劣等感(マイナス)
六条みちる:悩むな… うーむ
六条みちる:プラスにしておこう
輪入博士:憧憬でいいかなー
輪入博士:若いっていいのう・・・って感じで
琴峯綺礼:幼女に憧憬を抱く老人
六条みちる:「コトミネには特別に流れるほうを用意したわ」
冬野雨音:年齢には勝てなかったよ…
輪入博士:若ければもっと研究出来るからのう
六条のぞみ:確かに
琴峯綺礼:「わぁい!特別って素敵……って流れ速くない?ねえ?ね?」
琴峯綺礼:ET
ShinobiGami : 感情表(6) → 狂信(プラス)/殺意(マイナス)
六条みちる:2d6>=5 《地の利》 どこからかそうめんが流れてきて
ShinobiGami : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功
GM:プラス固定らしいですよ
冬野雨音:通常のシーン判定と別に特殊なシーン判定を挟む感じなのね
GM:そんな感じ やってみると煩雑だなこれ
琴峯綺礼:まあ、妹は正義なので狂信でしょう
六条のぞみ:「ふふ、2人がもうあんなに仲良くなって」
GM:判定はこっそり消しておこう
琴峯綺礼:(てっきり表に関連してかt
GM:開発中ゆえご容赦をば
冬野雨音:「仲睦まじいのはいいことだと思いますよ。」
琴峯綺礼:「箸の使い方苦手なんだけど、フォークとかない?」掴めない様子で
六条みちる:「いただきます」 今日は素直だ
六条みちる:「トングでも使ってなさいよ」 でかいやつ
冬野雨音:「そうめんをフォークはいかがなものかと…」
六条のぞみ:「そこの引き出し、好きなの使って」
琴峯綺礼:「せめてパスタ用…… のぞみ、ナイス!」
冬野雨音:あっもしかして博士の動体視力を考慮して博士には流れない方を…?
GM:えっそんなデレ要素が
六条のぞみ:みちる……!
GM:ともあれ今日はここまでかな
輪入博士:「ワシはそこまで衰えとらんぞ」
琴峯綺礼:「お箸は複雑なのよ……手に持ったのは二本の筈なのに、4本になり、8本になり……」
琴峯綺礼:ひっく
冬野雨音:「あ、絡繰がすごいスピードで流れるそうめんを回収してる…」
六条みちる:「流れる流水を浴びせてやろうかしら…」
六条みちる:「ちょっとお行儀悪いでしょ!」
輪入博士:「防水機能も完備じゃよ」
冬野雨音:「絡繰すごい…」(目がキラキラしている
六条のぞみ:「ふふ」賑やかな食卓でのんびりそうめんすすー
輪入博士:「なんじゃ、しっかり箸を使ってそうめんを取っているんじゃ、行儀悪くはないぞい」
輪入博士:「取るのは絡繰じゃが」
琴峯綺礼:「うぅ……箸でも水の勢いに負ける……のぞみー、のぞみー!」
六条のぞみ:「のぞみだよ、どうかした?」
六条みちる:「判定に悩むようなことしないでよね、もう… …お姉ちゃんは忙しいの!」
GM:さて、時間だしここらで切りましょ!
琴峯綺礼:「そうめんとって~……私には、無理ぃ……」と、斬りましょう!
GM:まだ掴めてなかったのか…
GM:ではお疲れ様でした~ また明日!
「ふぁ…ん…朝、ですね…」
GM:では今日もおかえりなさい よろしくお願いします!六条のぞみ:ただいま、今日もよろしくね
冬野雨音:ただいまです、お姉様。博士。今日もよろしくお願いいたしますね
琴峯綺礼:よろしく頼もうか。精々私を楽しませておくれよ?
輪入博士:よろしく頼むぞい
GM:ではつづきからー
冬野雨音:えっと、私の番…でしたよね?
GM:だねー
冬野雨音:では感情を結びに行きましょう。お姉様方は散々セクハラだけして感情は結んでくれませんでしたし…?
GM:弄ばれている…
GM:シーン表どぞう
冬野雨音:RJK
ShinobiGami :六条家シーン表(7[5,2]) → ノックしてよ!
鍵がかかっていたはずなのだが…
SPと目標はお互いに感情表を使ってランダムに感情を結ぶ。
六条のぞみ:不可抗力だよ
GM:引きましたねえ
冬野雨音:あっ早速ですね…
六条のぞみ:良かったねお目当ての感情だよ(
琴峯綺礼:おっと
冬野雨音:えっとまず通常の感情判定は…綺麗お姉様で
冬野雨音:目標も同じタイミングで決める感じがよろしいでしょうか?
六条のぞみ:まずは、誰をシーンに出すかだね
GM:登場要請をして、出た人から選ぶ感じだね
六条のぞみ:出てくれないと目標にできないよ
琴峯綺礼:まあ、私は出るよね?ね!
冬野雨音:では…とりあえず全員出ませんか?出ましょう!ど、どうでしょう!
GM:誰も出ないことになったらシーンの特殊効果でランダムで誰かが強制登場
六条のぞみ:もちろんもちろん
六条みちる:別にいいけど…
輪入博士:いいぞい
GM:神器『合鍵』の影響で、家中の鍵の調子がおかしいです
GM:なんかまずいタイミングで出くわしちゃったイメージだよ
琴峯綺礼:こ、小麦粉か何か……
冬野雨音:ふーむ…どう演出したものでしょうか…
GM:それは色んな意味でマズイ!
GM:これ目標ランダムにしようか
GM:目標が定まらないと演出しづらかろう
冬野雨音:それがいいかも…ですねえ
GM: 1d4でうえからどうぞ
冬野雨音:じゃあ出演はノリと雰囲気で…こう、入りづらかったらごめんなさい…?
冬野雨音:1d4 上から
ShinobiGami : (1D4) → 3
琴峯綺礼:自分。
冬野雨音:でしたら朝のこんな一幕から
GM:雨音さんは見た!
六条のぞみ:何を!
冬野雨音:「ふぁ…ん…朝、ですね…」
冬野雨音:「顔でも洗いに行きましょうか……」
冬野雨音:と割と眠気が覚め切ってない顔で洗面所へ
冬野雨音:※ここで割と薄着で寝てたことに気づく
冬野雨音:「ん……これは見られると少し恥ずかしいかも…ですよね?」
GM:ドキドキ
六条のぞみ:気にする人がいない説
琴峯綺礼:「頭……痛い……お水………」
冬野雨音:「……まあ鍵をかけておけば大丈夫でしょう」 お姉様の接近に気づかず、ここで鍵を閉める
GM:かちゃり
琴峯綺礼:「お水……お水……?開かない……もうやだ……アニー、お姉ちゃんここまでだよ……ぅぅ……うぉーたー……うぉっか……?」
六条のぞみ:あの酔っぱらいは…
冬野雨音:「この声は…綺礼お姉様ですね。申し訳ありません、もうしばらくお待ちを…」
GM:がちゃがちゃ
GM:——かちゃ
冬野雨音:「……あれ?今変な音が」
冬野雨音:(振り向く
琴峯綺礼:「………」
冬野雨音:「え、あ…あれ?」
琴峯綺礼:「…………」
冬野雨音:「………」 (メトメガアウー
琴峯綺礼:「……………」(シュンカンー
冬野雨音:「き、綺礼お姉様……ま、まさか鍵開けの術を……?」 赤面+震え
六条みちる:「ふぁぁ…おはよう… 何固まってるのよコトミネ」
琴峯綺礼:「いや、それより、おみず…………」
琴峯綺礼:顔面蒼白片手で頭を押さえ
冬野雨音:「……はい、お水です……」 こう、いたたまれない目をしながら水の入ったカップを差し出し
六条のぞみ:「おはよう、大丈夫?」
琴峯綺礼:「ありがと……うん、おいしい……」洗面所で体育座りをしてコップを受け取り
六条みちる:「雨音も酔っ払いの介抱よりまず服を着なさいよ」
冬野雨音:「みちる様にのぞみお姉様まで…み、皆様お揃いで……」(ふるふる
輪入博士:「なんじゃ、また揃いも揃って」
六条のぞみ:「おはようおじいちゃん」
六条みちる:「博士は立入禁止!」 目潰し!
冬野雨音:「博士も……いらっしゃったんですね……おはようございます……」
冬野雨音:(諦観の目
輪入博士:「ぐわーっ!」痛い
冬野雨音:穴があったら入りたい、そんな感じの《潜伏術》判定とかいかがでしょうか
琴峯綺礼:「おみず、おいしい…………」Zzz
琴峯綺礼:《えっち》で判定か……
冬野雨音:別システムかなー…
六条のぞみ:「綺礼さん?綺礼さーん…寝ちゃった」
輪入博士:「なぜじゃ・・・」何もしてないのにこの扱いである
六条のぞみ:バスタオルふぁさり
GM:良いでしょう 判定どうぞ
六条のぞみ:強く生きておじいちゃん
冬野雨音:2d6>=5 せめてこの場から離脱を
ShinobiGami : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功
GM:ギリギリセーフ!
GM:これ何の判定だっけ
冬野雨音:「で、では私は目も覚めたので失礼します!で、できればこの出来事は忘れていただけると助かりますが!」
六条のぞみ:綺礼さんへの感情………?
冬野雨音:一応感情判定、何に対する感情が取れるのか私もよくわからない判定になってる(
GM:ほいほい 別枠で誰かと感情が結べるよ
冬野雨音:では綺礼お姉様と…意外と紳士っぽい博士かなあ
GM:はーい 感情表よろしくね
冬野雨音:ET まず綺礼お姉様
ShinobiGami : 感情表(3) → 愛情(プラス)/妬み(マイナス)
琴峯綺礼:えっ
琴峯綺礼:ET
ShinobiGami : 感情表(6) → 狂信(プラス)/殺意(マイナス)
GM:えっ
冬野雨音:うん…うん?
琴峯綺礼:1d6 奇数プラス
ShinobiGami : (1D6) → 2
六条のぞみ:ええ……
GM:ええ…
冬野雨音:えっと…そうだなあ…妬む要素はなかったんで愛情を…
冬野雨音:えー…
琴峯綺礼:私のお酒が、気がついたら無くなっていた。これは雨音が飲んだに違いない。殺意の感情が結ばれる……!
六条のぞみ:逆恨みも甚だしいね…
GM:ひどい酔っぱらいだ
冬野雨音:とりあえず意外と二日酔いで弱ってるお姉様可愛いってことで愛情(?)
冬野雨音:et んでこっちは博士当て
ShinobiGami : 感情表(1) → 共感(プラス)/不信(マイナス)
琴峯綺礼:手に持っていた缶が、気がついたら空になっていたんですよ。これっておかしいと思いませんか?
六条のぞみ:雨音ちゃんも大分、なんというか。あれ、だよね
冬野雨音:心中お察しします。共感。
冬野雨音:…?どういうことでしょう…?
GM:おじいちゃんも振ってね
輪入博士:こっちも振るよね
輪入博士:ET
ShinobiGami : 感情表(3) → 愛情(プラス)/妬み(マイナス)
冬野雨音:あ、ちなみにさっきの捨て台詞の後珍しくシノビらしい動きで高速離脱しました
GM:おいじじい
輪入博士:うーーん・・・?
六条のぞみ:若さへの妬み…
輪入博士:おじいちゃん何かを把握する前に目潰しされたからな
輪入博士:若さへの妬みにしておこう、うん
GM:あっはい
冬野雨音:わーいマイナスたくさんー…
GM:悲しいね…
琴峯綺礼:しかし、今日買った筈のワインが空になっているのは一体……おのれ、雨音ちゃん……!
GM:こんなところかな?
冬野雨音:私はとりあえずやりたいこと終わりました
「……貴方は、何者なのかしらね?」
GM:では次のシーンいってみようGM:コトミネさんのターンだよ
琴峯綺礼:次は誰だっけね?
琴峯綺礼:コトミネさーん、出番だそうですよー
六条みちる:さっさと始めなさいよ!
冬野雨音:お姉様…アルコールの取りすぎで…
六条のぞみ:コトミネ?あ、綺礼さんの
琴峯綺礼:「あ、みちるちゃんみちるちゃん。私、ちょっと気になってた事あるんだよね」
六条みちる:「何よ藪から棒に」
琴峯綺礼:「……貴方は、何者なのかしらね?」
琴峯綺礼:戦闘、仕掛けようか。
GM:来たか…
琴峯綺礼:不忍なら、居場所は持ってるよね?
GM:いいとも 始めようか
輪入博士:物騒だあ
冬野雨音:やっぱり愉悦部じゃないか…
GM:乱入する方ー
六条のぞみ:穏やかじゃないなぁ
輪入博士:しないっす
六条のぞみ:まあ、乱入しよっか
冬野雨音:んー…ここはパスかなあ…
GM:ほい では六条姉妹とコトミネさんです
GM:戦闘開始!!
琴峯綺礼:戦場は?
GM:—世界は静止する…
GM:平地かランダムか選んでいいよ
GM:の前に!
GM:シーン表降って!
冬野雨音:4番があるからね
琴峯綺礼:RJK
ShinobiGami :六条家シーン表(11[5,6]) → 料理当番
腕によりをかけて料理を作ろう。
GM:おう
琴峯綺礼:さ、料理を始めましょう。私の為すべき事を。
GM:みちるちゃん包丁持ったまま固まってるよ
冬野雨音:物騒ですね…
琴峯綺礼:プロットはダイスかな
GM:戦場はどっちにするー?
GM:ダイスでプロット、何か仕込みがあるかもしれないから一般人の方々も置くよ
琴峯綺礼:何も無いなら平地かな。特に変えるメリットも無いしね
六条のぞみ:「みちる?」偶然現れた僕、状況を掴めない図
GM:ああそうか、予測値があった
六条のぞみ:そうだね
GM:予測値をプロットしてね
琴峯綺礼:「………ごめんね。でも、私は──」
GM:「GM」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:点呼開始!
六条のぞみ:準備完了!(1/2)
琴峯綺礼:準備完了!(2/2)
全員準備完了しましたっ!
GM:では、オープン!
どどんとふ:「琴峯綺礼」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
どどんとふ:「GM」がダイスをオープンしました。出目は6(6面ダイス)です。
どどんとふ:「六条のぞみ」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
六条のぞみ:僕は予測値だ
GM:はずれー
琴峯綺礼:さて、この場合は一方的に攻撃……かな?
GM:だね どうぞ!
琴峯綺礼:とはいえ、攻撃できる術もあまり無いのよね
GM:まあ0はドコからでも狙えるけどね
琴峯綺礼:みちるちゃんに接近戦攻撃。召喚術!判定、行きます!
GM:はーい
琴峯綺礼:2D6>=5 (判定:召喚術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 12[6,6] → 12 → スペシャル(生命点1点か変調1つ回復)
琴峯綺礼:えっと
GM:ちょっとぉ!
琴峯綺礼:あの
六条のぞみ:殺す気だね!
GM:殺意高すぎないですかー
琴峯綺礼:1d6 まあ、生きて……?
ShinobiGami : (1D6) → 1
六条のぞみ:はい、遁甲符
六条のぞみ:あっ…
琴峯綺礼:あっ
GM:回避 《地の利》から3
六条のぞみ:……宣言はしたね!
GM:遁甲符でいこうか 振り直しどうぞ
六条のぞみ:結果的に意味はなかったけど、振り直してくれ
琴峯綺礼:2D6>=5 (判定:召喚術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功
GM:回避、お姉ちゃんヘルプ!
六条のぞみ:「……みちるっ!」 感情修正だよ
六条みちる:2d6+1>=8 「……」
ShinobiGami : (2D6+1>=8) → 8[2,6]+1 → 9 → 成功
GM:踏み込もうとした床がベキッと抜けます
琴峯綺礼:「あふん」
琴峯綺礼:さて、次のターンかな!
六条みちる:「ちょっと何人んち壊してるのよ!」
六条のぞみ:「あっ、床が」
六条のぞみ:僕は何もない
琴峯綺礼:「あいたたた……空き缶に躓いた……」
GM:次行ってみよう!
六条のぞみ:「六条のぞみ」のダイスシンボルの値が変更されました。
琴峯綺礼:「琴峯綺礼」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:「GM」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:点呼開始!
六条のぞみ:準備完了!(1/2)
琴峯綺礼:準備完了!(2/2)
全員準備完了しましたっ!
GM:オープン!
どどんとふ:「GM」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。
どどんとふ:「六条のぞみ」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
どどんとふ:「琴峯綺礼」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
GM:ふむ
琴峯綺礼:ハズレだよ、諸君
GM:おのれー
六条のぞみ:また躓かないようにね
GM:どうぞー
琴峯綺礼:では続いて攻撃。接近戦攻撃だ!いやはや、派手な忍法が無いのが悔やまれる。
琴峯綺礼:みちるちゃんに接近戦ん!
GM:かもん!
琴峯綺礼:2D6>=5 (判定:召喚術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[2,4] → 6 → 成功
GM:感情くだち
琴峯綺礼:「(これなら、どうかしら?)」
六条のぞみ:感情修正だ
六条のぞみ:演出修正、他のPCできるけど
六条のぞみ:やる理由もないのかな?
GM:いわれてみればそうである
冬野雨音:完全に忘れてたわ、まあしなくていいかな
GM:まあ進めよう いくぞー
六条みちる:2d6+1>=8 「……」 音速では動けない
ShinobiGami : (2D6+1>=8) → 6[1,5]+1 → 7 → 失敗
六条みちる:ゴン
六条みちる:1d6 ダメージ
ShinobiGami : (1D6) → 3
琴峯綺礼:「──まずは、一人」
琴峯綺礼:「続ける?」
六条のぞみ:「まさか。僕1人に何ができる」
六条みちる:「…」 どさっと倒れます
琴峯綺礼:「うん、良い判断だね。本当に、良い判断だよ。」
GM:勝者:琴峯綺礼
GM:戦果タイムです!
六条のぞみ:きつい視線で睨んでるけど、脱落だよ
琴峯綺礼:その視線を受けた上で、にこやかにしていましょう。申し訳無さそうにするなんていうのはあまりに無礼でしょうよ
琴峯綺礼:戦果は、そうだね……みちるちゃんの秘密を貰えるかな?
琴峯綺礼:いや、うぇいと
GM:む?
琴峯綺礼:ああ、いや、いいや。うん。まあいいや。流してしまえ。
琴峯綺礼:みちるちゃんの情報を要求しよう!
GM:ではトークにて
GM:あれ、というか何処に流れるっけ
六条のぞみ:「綺礼さん、何か理由があってのこと…だと思って良いのかな」
六条のぞみ:僕
GM:おじいちゃん以外か
冬野雨音:と私もです
琴峯綺礼:「……うん、今のでハッキリした」
六条のぞみ:みちるを介抱しつつ
輪入博士:あれ、そうだっけ
琴峯綺礼:「ゴメンね、私ってば不器用だから……こうやって確かめなきゃ、確信出来ないのよ」
六条のぞみ:「理由を、教えてもらえるかな」 感情共有のフレーバー
琴峯綺礼:「これ、みちるちゃんに飲ましてあげて。そうすれば、全て元に戻る筈だから」って、忍具の受け渡しは出来るかい?
GM:んー 微妙だな
GM:戦闘シーンなのでおそらく不可能と思われる
六条のぞみ:今は無理だね
六条のぞみ:フレーバーで受け取ったことにしておこうか
琴峯綺礼:では、みちるちゃんがプイッとそっぽ向いたという事で……嫌われちゃったなーと苦笑しておきましょう
六条のぞみ:実際の処理は後ほど、って事で
六条のぞみ:突然襲ってきた酔っぱらいに対しての反応としては真っ当
琴峯綺礼:「……ま、そういう反応になるよね。それが普通だよ。そして、そうあるべきなんだよね。本当は。」
六条みちる:「意味分かんないんだけど!」
琴峯綺礼:「それでいいよ。それでいい」
琴峯綺礼:「キミが、僕の予想から外れているのなら……わからなくていい。分かる必要なんて何処にもない」
琴峯綺礼:「埋め合わせは何処かでするから、それで勘弁してくれるとうれしいかな!……ダメ?」
六条みちる:「…知らない!」 部屋に帰っちゃいます
六条のぞみ:「…はぁ」 ジト目
GM:こんなところかな?
琴峯綺礼:「後でよく効く薬は届けるから……飲ませたげて?そうすれば、傷もすっかり消える筈だから、ね」
六条のぞみ:「変な人だね、綺礼さん」
琴峯綺礼:「よく言われる」
琴峯綺礼:「けど……これもまた、私なのよね」
六条のぞみ:「僕もよく言われるよ」
琴峯綺礼:「ねえ、のぞみちゃん」
六条のぞみ:「うん」
琴峯綺礼:「貴方は……いえ、よしておきましょう。ともあれ、みちるちゃんの事を、よろしくね?」
六条のぞみ:「もちろん。薬は僕から渡しておくよ」
GM:ほい、では次いこうか
サイクル2
六条のぞみ:2サイクル目だろうかGM:ですねー
GM:例によって1d100どうぞ
琴峯綺礼:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 100
冬野雨音:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 6
琴峯綺礼:えっ
輪入博士:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 93
冬野雨音:ファンブルかな?
六条のぞみ:ハイレベルな戦いだね…
GM:コトミネさんの出目なんかおかしくない
六条のぞみ:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 38
GM:引き続き酔っぱらいの出番ですが
琴峯綺礼:はいはーい。私最後がいいー!具体的には、どんどんパスし続けるって事でどこでも割り込める権利欲しいー
「ワシはのう、もしものことを考えてじゃな」
GM:では博士ー輪入博士:まぁのぞみの秘密かな
GM:シーン表どぞう
六条のぞみ:おや…僕?
輪入博士:RJK
ShinobiGami :六条家シーン表(8[3,5]) → 庭
よく手入れされている庭、結界により外の様子は伺えない。
琴峯綺礼:庭には二羽鶏がいます
輪入博士:ハハァ・・・
琴峯綺礼:庭には二羽丹羽長秀がいます
GM:新鮮卵!
冬野雨音:妙に懐かしいんだけど
琴峯綺礼:出たいデース!デース!
輪入博士:じゃあお庭見てるかな
輪入博士:どうぞー
輪入博士:出たい人はどうぞ
六条のぞみ:では出ようか
六条みちる:部屋に篭ってます
琴峯綺礼:おっと、無制限。ほーら、みっちるちゃ~ん!お姉ちゃんのところにおいで~!
琴峯綺礼:う……
冬野雨音:まあでようかな
六条のぞみ:うん…
輪入博士:「ふむ・・・ここならよいかのう・・・」ブツブツ言いながらおじいちゃんが庭でなんかしてます
六条のぞみ:「おじいちゃん、池に落ちないよう気をつけなよ」
冬野雨音:「……博士、何かろくでもないことをしでかそうとはしていません…よね?」 (先日の襲撃の件は聞き及び済み
琴峯綺礼:「やあやあご老人、今日もお仕事熱心だね~?」縁側でカシュッと
輪入博士:「ワシはのう、もしものことを考えてじゃな」
輪入博士:「当分生活出来るような施設をここに建てようかと思ってのう・・・」
琴峯綺礼:「お?防空壕?防空壕掘っちゃう?」にへらっとぐいっと
六条のぞみ:「それは勘弁してほしいな」
冬野雨音:「施設……ですか?」 (妙な疑惑の目
輪入博士:「何言っとるんじゃ、仮にもワシが作るんじゃぞ、防空壕なんて小さいものなぞ作らんわい」
六条のぞみ:「地下の秘密基地でも作るの?」
輪入博士:「そうじゃな・・・設計図を見せてやろう」見学用に貼ったあれを見せる
冬野雨音:「こう、研究者の方って妙な行動力はありますよね…」
冬野雨音:「いえ、まあそれがこの昨今の絡繰りという発明の源であるのは否定しませんが」
琴峯綺礼:「いやあ、研究者っていうかこのおじいちゃんだからじゃない?」
輪入博士:「よく壊されるのが欠点じゃがすぐ作れるぞい」
六条のぞみ:「ふぅん、設計図…」 書いて有ることは真面目そう
冬野雨音:「こわ…えっ!?」
冬野雨音:「(もしかして…シノビの抗争…!?やっぱりそういったこともあるのですね……)」
輪入博士:というわけで【経済術】で判定 おじいちゃんが事前作れるだけの資材やらなんやらを持っていたか!
GM:資材持ち歩いてるの…? まあどうぞ
輪入博士:【経済力】だった
六条のぞみ:僕への情報判定かな?
琴峯綺礼:資源は二万で十分なのよ……
輪入博士:2d6>=5 絡繰だって自由に出せるんじゃ、斜歯秘密のパワーじゃよ
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功
GM:さて、一般人相手に情報判定したときは
輪入博士:そしてこの施設はこっそりと情報収集能力がついているのだ 具体的にはレーダーの部分
GM:秘密、ペルソナ1、ペルソナ2 でランダムに当たりが決まります
GM: 1d3どうぞー
輪入博士:1d3
ShinobiGami : (1D3) → 1
GM:秘密か
琴峯綺礼:これが二週目ののぞみちゃんだったら覚醒イベントd
冬野雨音:スナイパーかな?
GM:やりおる…
琴峯綺礼:おう
六条のぞみ:くっ…!
輪入博士:おじいちゃんはな、天才研究者なんじゃよ
GM:流れるのはだれー
琴峯綺礼:ゼロじゃな
GM:雨音さんか
輪入博士:1と3だね
琴峯綺礼:あ、板!?
六条のぞみ:誰が板だって?
冬野雨音:あっ…地雷…?
輪入博士:じゃあ数刻もしないうちにお庭におじいちゃんの施設が出来上がっているでしょう。より賑やかになったね!
GM:くばりましたー
輪入博士:中では小型の絡繰がせっせと働いてるよ
琴峯綺礼:ふむ、では
六条のぞみ:「優れた科学は魔法と区別がつかないと言うけど」
琴峯綺礼:建設中の賑やかな音に紛れて
琴峯綺礼:「Gut gemacht!……いやはや、実に良い仕事ぶりです。そんな貴方に、交渉を。どうです?」笑顔で。貴方だけに聞こえるように呟きましょう。
琴峯綺礼:秘密の交換はどうだい?1/3をもう一回なんてイヤでしょう
輪入博士:「む、先日の件か」ヒソヒソ声で
輪入博士:「ワシはかまわんぞい」
六条のぞみ:「どんな原理でああなるんだろう」 そんなの知らず、雨音ちゃんと駄弁ってようね
GM:交渉成立かな
六条のぞみ:僕とみちるがFOになるね
GM:これでPC1とみちるがフルオープンですね
琴峯綺礼:「私は知りたいだけなのです……そう、”知りたいだけ”。本当に、この家は……」と、呟きつつ
冬野雨音:「えっと…えっ、何か突然生えてきてませんかあれ…」 みたいな
GM:
妹の【秘密】(1)
あなたは表面上ツンツンしているが実は寂しがり屋なところがある。
非常識な忍者たちだが、一緒に暮らしてみるとこんな暮らしもいいかもと思えてきた。
あなたの【本当の使命】は「今の生活をずっと続けること」である。
この【秘密】には続きがある。条件を満たした時それは公開される。
輪入博士:「その点では同じじゃな、まぁ知識欲がなければこんな事はしとらんがな」
GM:
PC1の【秘密】
実はあなたは今の生活が嫌いじゃない。
両親を亡くしたあなたにとって、このにぎやかな日々はどこか懐かしさを覚える。
とはいえ、これは仮初の関係、いつかは皆本来の居場所に帰るべきだ。
また無自覚にだが、あなたは神器『逢鍵』の力を持っている。
キャラクター作成のさい、ペルソナの1つは真実:増殖者のカテゴリから選ぶこと。
あなたの契約者は、あなたを神器『逢鍵』として使用することが出来る。
GM:とまあこんなところです
GM:情報のほうのコマに貼っておくね
冬野雨音:追加の秘密が気になりますねえ…
琴峯綺礼:「(なるほど、ね?大体は分かったかしら。ともあれ……ここは)」
琴峯綺礼:「景気づけに一杯よねっ!」カシュッ
冬野雨音:「地鎮祭とか…しなくても大丈夫でしょうか…?」
六条のぞみ:「良いんじゃないかな」
琴峯綺礼:「そもそも、ここに神は居るのかい?」ぷはぁ
輪入博士:「なぁに、事が終わればまた数刻で撤去出来る、気にせんでもよかろう」
GM:撤去はやっ
冬野雨音:爆破解体なんじゃ…
六条のぞみ:この手に限る
GM:では次かな
琴峯綺礼:パスッ!
六条のぞみ:綺礼さんがパスするなら、僕が動くけど
六条のぞみ:では行こう
GM:博士よかったかしら
輪入博士:斜歯忍軍でも色々あるからのう・・・よく鍔鑿組に壊されるんじゃよ 性能テストだとか言って
輪入博士:あ、いいですよ
六条のぞみ:博士は今動いたよ
六条のぞみ:ああ、そっちか…
GM:シーンエンドがね ではでは
「……うちにあんな場所があったなんて」
GM:のぞみさんのシーンですGM:おじいちゃんかわいそう…
六条のぞみ:登場要請は雨音さんとみちる
六条のぞみ:雨音ちゃん
冬野雨音:はい、出ましょう
六条のぞみ:おじいちゃんはお好きにどうぞ
GM:シーン表次第だな!
GM:おゆはんなら出ざるを得ない
琴峯綺礼:って事は、私は出れないって事だね!
六条のぞみ:RJK おゆはんなら綺礼さんも出ること
ShinobiGami :六条家シーン表(8[4,4]) → 庭
よく手入れされている庭、結界により外の様子は伺えない。
GM:でません!
六条のぞみ:よし、綺礼さん出ていいよ!
冬野雨音:結界により、を謎の施設によりに変える必要が出てきたな(?)
輪入博士:おじいちゃんが謎の施設を作ったせいで外が物理的に見えない。
六条のぞみ:謎の施設探求
GM:変なバリア這ってる!
冬野雨音:どことなく漂う小学生感
琴峯綺礼:え、私屋根裏に隠しといたお酒見に行かなきゃ……
琴峯綺礼:さっきまで手に持っていたお酒も消えてるし、向こうのお酒も消えるかもだし……
六条のぞみ:「驚いたな…中もちゃんと作ってあるんだ」
輪入博士:「当然じゃよ」
冬野雨音:「お邪魔してよろしかったのでしょうか…」(おそるおそる
六条のぞみ:「秘密基地って感じだ」うきうき
六条のぞみ:「これは…監視モニタ?」16画面くらい同時に写っているあれ
冬野雨音:「えっと…あのえふえっくす、とかいう奇妙な折れ線を見るあれですよね」(間違ったイメージ
GM:マルチモニタいいなあ…
冬野雨音:「ん、でも違いますねこれ…あ、外の様子ですか。なるほど。」
六条のぞみ:「うちの様子も見れるみたい。いつの間にカメラ設置したんだろう」
六条のぞみ:「おじいちゃん、これ使っていい?」
輪入博士:「絡繰達に置かせたんじゃよ」
GM:盗撮なのでは…
輪入博士:「あまり滅茶苦茶に弄ってはいかんぞ」
冬野雨音:「…便利ですよね。絡繰」(目を輝かせ
輪入博士:プライバシーは尊重してるから大丈夫じゃ
六条のぞみ:「大丈夫、こういうのには強いんだよ」
六条のぞみ:判定だよ
GM:ほいほい 対象は?
冬野雨音:これ何の判定だっけ
六条のぞみ:おじいちゃん、感情修正を頂戴
六条のぞみ:このモニタで、あの酔っぱらいの酒庫を、暴く…
六条のぞみ:綺麗さんへの情報判定、絡繰術
輪入博士:いいぞい
六条のぞみ:綺礼さん
GM:どうぞー
琴峯綺礼:……!?
六条のぞみ:2d6+1>=5 カタカタ、ターン
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 6[3,3]+1 → 7 → 成功
六条のぞみ:そして、雨音ちゃんに秘密をパス
GM:ッターン
GM:FO
GM:受け取る?(一応)
六条のぞみ:一緒に見ているってことでね
冬野雨音:うけとる。
GM:戦闘も禁止しときゃよかった
PC4の【秘密】
あなたは偶然、妖魔『同虚人』の正体を知ってしまった。
妖魔『同虚人』はあなたを逃すまいと、六条家を結界で封鎖した。
また『同虚人』は同時にあなたの意識の一部にも”鍵をかけた”ようだ。
あなたは以下を禁止されている
・PC1 PC1の妹 に対する情報判定
神器『逢鍵』を使用することで、この制限を解除できる。
あなたの【本当の使命】は「妖魔『同虚人』を退治する」ことである。
琴峯綺礼:こそこそと、掛け軸の裏のダイヤルを回して畳を裏返し地下室に入って行く私が見れただろうさ!
六条のぞみ:どうして僕も知らない家の秘密を…
冬野雨音:「……あれ絶対隠してると思うんですけど、アルコール…」
GM:誰が置いたんだ…
六条のぞみ:なるほどね、それで戦闘を仕掛けたわけか
六条のぞみ:「……うちにあんな場所があったなんて」
輪入博士:「そのうちアルコール成分が入っているならなんでも持っていきそうじゃな」
六条のぞみ:呆れつつ、シーンエンドだね
琴峯綺礼:みりん……!
GM:お料理が!
「……ふふっ、当たり。」
GM:では今日はここまでかな六条のぞみ:料理酒まで!?見境なしだね!
冬野雨音:んーサクッと続きシーンで情報判定ってやっていいのかな
GM:ん、ええよ
GM:みちるシーンは後に回そう
GM:(柔軟な対応)
冬野雨音:ではのぞみちゃんと博士が監視カメラをいじってる際に
冬野雨音:こっそりとその場を離れ研究所内を物色しよう
GM:がさごそ
六条のぞみ:さ、シーン表だよ
GM:一応ふってね
六条のぞみ:研究所に庭が生える可能性があるけど
冬野雨音:RJK
ShinobiGami :六条家シーン表(3[2,1]) → 洗濯当番
ん、これは誰の洗濯物だ…?
GM:研究所の風呂とかね
冬野雨音:えぇ…
GM:ええ…
GM:おじいちゃんのパンツが出てきましたけど
六条のぞみ:おじいちゃん…
GM:ちなみにシーン効果はカットしました 気を取り直して続きどうぞ
GM:登場要請はなしかな
冬野雨音:まあサクッと。一通り回った研究所内、大体どの位置が当たりでありそうか《記憶術》から思い出す
冬野雨音:いかがでしょう
GM:いいぞ!
冬野雨音:抜くのは博士の秘密ね。
輪入博士:ワシのパンツから秘密が・・・
GM:おっとっと 了解
GM:嫌な秘密だ…
六条のぞみ:雨音ちゃん…
冬野雨音:あ、一存あるんで+1修正です
GM:はーい
冬野雨音:2d6+1>=5 「博士の部屋…おそらく部屋の配置からあのあたり…」
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 6[2,4]+1 → 7 → 成功
GM:えーと PC1以外かな
冬野雨音:「……ふふっ、当たり。」
六条のぞみ:そうだね
冬野雨音:とりあえず秘密見て多分FOすると思うけど
冬野雨音:「……博士、さすがにこういったのはちゃんと片づけたほうがいいと思います…」 作業机以外は散らかってるであろう部屋を見つつ
輪入博士:そのうちワシの絡繰がやるから大丈夫じゃ
六条のぞみ:「さすが、研究者って感じだ」
冬野雨音:それじゃ洗濯物を一部回収しつつ、その中に大まかなメモを紛れ込ませてのぞみお姉様に渡すよ
GM:ではFO
六条のぞみ:おじいちゃんのパンツの中にメモを…?
六条のぞみ:ちょっと。僕それ受け取りたくない(受け取ります
GM:パンツの中に隠された秘密とは…!
PC2の【秘密】(1)
実はあなたはある時期以前の記憶を失っており、失われた記憶を求めて今の流派に身を寄せている。
神器『逢鍵』の話を聞いた時、不思議と心に引っかかるものを感じたあなたは、
『逢鍵』の奪取忍務に志願することにした。
この【秘密】には続きがある。条件を満たした時それは公開される。
琴峯綺礼:情報の巡りが早い……もしや、公安の手の者が……?
GM:続きものが多すぎました!
六条のぞみ:なるほどなるほど
冬野雨音:ではシーンエンドで。駆け足で失礼しました
輪入博士:実はよく青いヤツがワシの研究所を壊しに来るんじゃが、誰だか忘れてしまってのう・・・
琴峯綺礼:よし、私のお酒を奪う秘密ではない、なら敵じゃなぁい!
GM:岩男…一体何者なんだ
輪入博士:ライバルもいた気がしたんじゃが・・・思い出せんのじゃ
GM:というわけで今日は此処まで
GM:お疲れ様でした!
琴峯綺礼:お疲れ様でした!
六条のぞみ:お疲れ様
冬野雨音:お疲れ様でしたー
輪入博士:はい、お疲れ様でしたー
「閉じ込められた……っ!」
GM:では今日も始めましょうか、よろしくお願いします!六条のぞみ:よろしくね。
冬野雨音:よろしくお願いいたします
輪入博士:よろしくお願いします
琴峯綺礼:よろしくお願いしまーす
GM:えーと、コトミネさんからどうぞ
琴峯綺礼:みちるちゃんでは……
GM:なんか動かしにくいから後に回す
琴峯綺礼:え、本気で……?
GM:暴虐的GM
琴峯綺礼:じゃあ
琴峯綺礼:rjk まずはシーン!
ShinobiGami :六条家シーン表(2[1,1]) → 閉じ込められた!
SPは任意の目標に助けを求めてもよい
応じる:SPと目標はお互いにプラスの感情を結ぶ。
応じない:SPと目標はお互いにマイナスの感情を結ぶ。
六条のぞみ:罠か…
琴峯綺礼:目標は任意かな?
GM:罠だ
GM:任意だよ
琴峯綺礼:雨音ちゃ~ん♪
琴峯綺礼:キミを指定しよう。
冬野雨音:はっ、はい!お呼びですかっ!
琴峯綺礼:うん、お呼びだよ。というかね?
琴峯綺礼:「閉じ込められた……っ!」
琴峯綺礼:シーンを展開。雨音ちゃんのみを呼び出そう。他は却下だ、私が拒否する拒絶する……ッ!
GM:ほいほい
琴峯綺礼:恐らくお酒を隠そうとしたら変な部屋に入って出れなくなったのでしょう。この家不思議だし。
琴峯綺礼:恐らく箪笥の裏からむーむー声が聞こえるんじゃないかな
冬野雨音:「えっ!?綺礼お姉様何事ですか!?」 声がした方に振り向きつつ
GM:なぜタンスの裏に…
琴峯綺礼:もしくは洗濯機の中とか
六条のぞみ:不思議にしているのは主に博士だと思うんだよ
冬野雨音:「……えっ、これ本当に何事ですか…」
琴峯綺礼:空間がおかしいのだもの、閉じ込められるサ
冬野雨音:ドラム式洗濯機の中のお姉様と蓋越しに目が合ってるんじゃないかな!
GM:こわっ
琴峯綺礼:「あ、聞こえてる?やあやあキミ。ちょっとこの壁を壊して欲しいんだ。蔵の中のお酒を屋根裏部屋に隠そうとしたら落とし穴に嵌まってね」
六条のぞみ:何をやっているのさ…
琴峯綺礼:「なんとか落とし穴は抜け出したんだけど気が付けば転がる岩に追われてこんなところに来ていたわけだ。」
冬野雨音:「お酒のためにどれだけ体張っていらっしゃるんですか…いんでぃーじょーんず、ってやつです…?」
琴峯綺礼:「正直言っている自分でも意味が分からないと思うが事実なあたり質が悪い」
GM:どんどん家が異界化していく…
琴峯綺礼:「というか、空間がねじ曲がっているというべきなのかな、これは?ということでドカンと一発、こう、頼めないかい」
冬野雨音:「わ、わかりました。ひとまず信じます。とりあえず開けますので少々お待ちください」
冬野雨音:ということで助けには応じますよ、開くかどうかは…どうなんでしょうね…?
六条のぞみ:実際異界なんだろうけど…我が家……
琴峯綺礼:さて、こうして言葉巧みに雨音ちゃんを動かそう。言霊術で判定をどうかな?
琴峯綺礼:彼女の今の”居場所”のね
GM:おおっと どうぞー
琴峯綺礼:2D6>=5 (判定:言霊術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功
琴峯綺礼:すっごい、うまくいったね!
GM:何に使うんだろう…
冬野雨音:では口車に乗せられてるとは露知らず
冬野雨音:「失礼します………っ!」 こう、刀でズバッと
六条みちる:洗濯機が!
六条のぞみ:ちょっと?
琴峯綺礼:「いやはや。”助かった”よ。手間が省けたというべきかな?ありがとう、雨音くん」
GM:感情をどうぞー
GM:プラス固定です
冬野雨音:「……?ええ、お気になさらず。」
琴峯綺礼:ひょっこりと、たたききった洗濯機とは無関係な姿見の裏から現れ
琴峯綺礼:ET てい!
ShinobiGami : 感情表(3) → 愛情(プラス)/妬み(マイナス)
GM:ええ…
琴峯綺礼:愛情。いやはや、愛すべき存在だよ、キミは。まったくもって、愛おしいね。
冬野雨音:今プラスだしそのままでも…あれ、色々危なくない?
冬野雨音:あーもう愛情のままでいいか(思考停止
GM:まあそのままでもいいよ
冬野雨音:「……え?綺礼お姉様?洗濯機の中で……え?」
琴峯綺礼:「まあ、それが要石みたいなものだったし助かったよ。うん。」
琴峯綺礼:「ともあれ、ありがとう。感謝するよ、きみ?」
GM:はい
冬野雨音:「え、ええ。はい。お役に立てたなら何よりです。」
冬野雨音:「……あ、後で博士に頼み込んで代替品を作ってもらいに行きましょう…」
琴峯綺礼:「じゃあ、その洗濯機の件はよろしく頼むよ。よきに計らえ、ってね?」
冬野雨音:「……はい、承知いたしました。お姉様…」
琴峯綺礼:いや~、悪いね!と、去りましょう。本気でなんだったんだこのシーン
GM:さあ…
冬野雨音:わ、わからん…
「もう今度会ったら絶対ぶっ飛ばしてやるわ!」
GM:次行ってみよう六条みちる:RJK 私ね
ShinobiGami :六条家シーン表(5[3,2]) → 自室
広い家なのでそれぞれ個室が割り当てられている。
六条のぞみ:木の家の洗濯機を理由もなく破壊したシーンだったね
六条のぞみ:僕の
六条みちる:これは引きこもってますね
六条のぞみ:思春期は難しい年頃…えっ、そうじゃないって?
琴峯綺礼:ほら、私の胸に飛び込んでくれて構わないんだよ?
六条のぞみ:いや、お姉ちゃんの胸に
琴峯綺礼:せなか・・・?
六条みちる:コトミネに《呪術》をかけながら回復判定でもしましょう
六条のぞみ:ん?なんだって?
冬野雨音:あまりにもストレートで草
琴峯綺礼:愛情か、いやはやモテるっていうのもつらいね
六条みちる:2d6>=5 「もう今度会ったら絶対ぶっ飛ばしてやるわ!」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功
GM:ダイスが反応しないぞ
輪入博士:ヒエッ
琴峯綺礼:ほら、博士。みちるちゃん怒ってるよ?
琴峯綺礼:こわっ……
GM:回復してターンエンドよ
六条のぞみ:妹が元気そうでよかった
琴峯綺礼:うんうん、元気になってくれてなによりだよ!
六条のぞみ:綺礼さんは後でちゃんと謝るんだよ
冬野雨音:非常に白々しいと思いませんか、あなた
琴峯綺礼:余はうれしい!
サイクル3
GM:おまたせ! サイクル3です!琴峯綺礼:あやまるチャンスをくれたらね!
六条のぞみ:はい
GM:1d100どうぞー
琴峯綺礼:1d100 てい
ShinobiGami : (1D100) → 20
六条のぞみ:そこはシーン表に委ねようね
冬野雨音:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 49
六条のぞみ:1d100 今日の運勢
ShinobiGami : (1D100) → 96
六条みちる:1d100 ふってみよう
ShinobiGami : (1D100) → 92
輪入博士:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 64
冬野雨音:六条姉妹好成績ですね…
「でも女同士だし、気にしなくていいよ」
六条のぞみ:僕かGM:どうぞー
六条のぞみ:ドラマシーンだ
六条のぞみ:何をやるかは…シーン表次第だね
六条のぞみ:RJK
ShinobiGami :六条家シーン表(7[1,6]) → ノックしてよ!
鍵がかかっていたはずなのだが…
SPと目標はお互いに感情表を使ってランダムに感情を結ぶ。
六条のぞみ:雨音ちゃんしかいないね
冬野雨音:よく呼ばれるなあ…
GM:まあすでに結んでる人を対象にしてもいいぞ
琴峯綺礼:私とかね!
六条のぞみ:結び直す意味もないし
六条のぞみ:さて
冬野雨音:はい
六条のぞみ:どっちが、ノックする側だろう
六条のぞみ:よし、僕だな
冬野雨音:えっ
六条のぞみ:……ノックしないんだった
冬野雨音:おかしいですね、なんか最近こういう光景を見たような…
GM:ややこしい!w
六条のぞみ:ガチャ
六条のぞみ:「雨音ちゃん、ちょっと良いかな……」
冬野雨音:「……え」
冬野雨音:よくあるお着換え中だよ!
六条のぞみ:「うん?」
GM:●REC
冬野雨音:「あ、あの…のぞみお姉様…その、よろしければ一声かけていただければ…よかったのです…が…」
六条のぞみ:「ああ、ごめん」
冬野雨音:「う…うぅ…何度か見られてるとは言え…恥ずかしいです…」
六条のぞみ:「でも女同士だし、気にしなくていいよ」僕は気にしないよ
GM:【些細な嘘】とか取ってたら外道かもしれない
冬野雨音:「私が気にするのです、お姉様…!」
六条のぞみ:ふふ
六条のぞみ:「それは盲点だった」
冬野雨音:「う……と、とりあえずしばしお待ちくださいね!すぐ羽織りますので!」
六条のぞみ:「ごゆっくり」
冬野雨音:そんな感じで妙にうめきながら着替えを完遂するよ!
GM:ねっとりと眺めるお姉様
GM:感情表をどうぞ
六条のぞみ:ラッキーだね
六条のぞみ:ET
ShinobiGami : 感情表(3) → 愛情(プラス)/妬み(マイナス)
六条のぞみ:愛情。
冬野雨音:et
ShinobiGami : 感情表(6) → 狂信(プラス)/殺意(マイナス)
六条みちる:!?
冬野雨音:んー…!?
六条のぞみ:僕は、殺意でも、全然かまわないよ雨音ちゃん
冬野雨音:狂信とろう、なんて男前なお姉様なのでしょう…!
GM:お、おう…
冬野雨音:はい、別に恥ずかしがってますが嫌がってはないです。面倒な子ですね?
六条のぞみ:チョロいな
六条のぞみ:こほん、何でもないよ
冬野雨音:「……お見苦しいものをお見せしました。どのような御用だったでしょうか」
六条のぞみ:「そんなこと無いと思うけど」
六条のぞみ:「そうそう」
冬野雨音:「っ……」 (赤面
六条のぞみ:「雨音ちゃんって、兄弟とかいるのかい?」
冬野雨音:「兄弟…ですか?」
六条のぞみ:「一人っ子?」
冬野雨音:「……さて、どうだったでしょう。少なくとも私の記憶の限りでは一人、ですよ」
六条のぞみ:「記憶の限り……?」
六条のぞみ:この流れなら、雨音さんの秘密を調査しようか
GM:いいですとも
六条のぞみ:「記憶喪失とか、そういうのだったり?」
六条のぞみ:対人術で、雨音ちゃんの秘密に情報判定
六条のぞみ:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗
GM:あらま
六条のぞみ:駄目みたいだ…
琴峯綺礼:が、ダメ……!彼女のガードは、硬い……!
六条のぞみ:しようがない、諦めよう
冬野雨音:「…ええ、また今度。機会があればお話ししますよ。」
六条のぞみ:「期待してるよ。突然変なこと聞いてごめんね」
冬野雨音:「こちらこそ。曖昧な返事で申し訳ありません。」
六条のぞみ:「気にしてないよ。ありがとう」
六条のぞみ:微妙な感じになってしまったね、仕方ないけど
六条のぞみ:シーンエンド!感情取得できただけでも良しとしようか
GM:謎は深まる…
「とりあえず私の部屋から出て行けー!」
六条みちる:とりあえずシーン表からいこうかしら六条みちる:RJK
ShinobiGami :六条家シーン表(2[1,1]) → 閉じ込められた!
SPは任意の目標に助けを求めてもよい
応じる:SPと目標はお互いにプラスの感情を結ぶ。
応じない:SPと目標はお互いにマイナスの感情を結ぶ。
六条みちる:あっ
六条のぞみ:チラッチラッ
琴峯綺礼:ちらっ
冬野雨音:こそっ
六条のぞみ:おじいちゃん!今だよ!
冬野雨音:(おっ、ダチョウ倶楽部か?)
輪入博士:参上である
GM:choice[PC1,PC2,PC3,PC4] 近くにいたのは
ShinobiGami : (CHOICE[PC1,PC2,PC3,PC4]) → PC4
冬野雨音:あっ
GM:マジで
輪入博士:今はその時ではなかった
六条みちる:「ご飯の時間……」
琴峯綺礼:「やっほ」
六条みちる:「!!」
六条みちる:バタン ガチャリ
六条みちる:「先行ってなさいよ!」
琴峯綺礼:「いや~……やっと会えたよ……こう、タイミングが悪い?ってあるよね」
琴峯綺礼:室内から
六条みちる:「えっ? 何なの一体! あっ開かない!」
琴峯綺礼:「種も仕掛けもあるトリックだよ!」
六条みちる:「ちょっと、助けて!!」
琴峯綺礼:「って、開かない?それは困るなぁ……ここはやはり雨音ちゃんに」
冬野雨音:\すでに食卓にいる/
GM:なにされるかわかったもんじゃないので全員に出演要請 ドラマシーンです
琴峯綺礼:「まあ、それはいいや。置いておこう。それはきっと大切な事ではないからね」
冬野雨音:「何か助けを求める声が聞こえた気がします…!」
六条のぞみ:出るよ
琴峯綺礼:え、好き放題していいのか!?
六条のぞみ:「みちる!?」
六条みちる:「お姉ちゃん!」 ドンドン
六条のぞみ:「開かない!」ガチャガチャ
琴峯綺礼:「おっと、今度はキミかい?やあやあ。少し遅れるから先に夕食の用意をお願いできるかな!」
六条のぞみ:「綺礼さん?」
GM:普通の人にはどうしようもなさそうですね
GM:雨音さんヘルプ!
六条のぞみ:「とても良くない気がする。雨音ちゃん、これ開けられる?」
冬野雨音:「…綺礼お姉様、どのようなお考えがあるかは存じませんが…今は失礼します……っ!」
冬野雨音:ドアに居合切りを仕掛けます
GM:すぱーん ばらばら
六条のぞみ:「ありがとう」
琴峯綺礼:「信頼ないなぁ~……雨音ちゃ~ん、きみとぼくの仲だろう?」
六条みちる:ET
ShinobiGami : 感情表(1) → 共感(プラス)/不信(マイナス)
六条みちる:ここは無難じゃなくていいのに 共感
冬野雨音:「お姉様、申し訳ありません。あなたには有体に言って前科がございますので…」
六条みちる:セクハラ被害者の会結成
冬野雨音:これは私が対象になったのかな?
GM:あ、そうです
冬野雨音:ではでは
琴峯綺礼:「失敬な。神に誓って前科の記憶なんて無いのだが。いや、私の記憶は随分穴開きなのは否めないけれどね?」
冬野雨音:et
ShinobiGami : 感情表(5) → 憧憬(プラス)/劣等感(マイナス)
GM:流れるままに
六条のぞみ:「信頼は、行動によって生まれるものだよ綺礼さん」
琴峯綺礼:「なるほど。つまり、行動で示せという事だね?」みちるちゃんのベッドに腰かけふむぅと神妙そうに
冬野雨音:とりあえず憧憬取りましょう。普段あれだけ元気なのは羨ましいですっと
六条みちる:でもお姉ちゃんに抱きつきながら 「何するつもりよ!」
六条のぞみ:「そういうこと」
琴峯綺礼:「何もしないさ。それはぼくの”役割”じゃない」
六条みちる:「とりあえず私の部屋から出て行けー!」 《地の利》でコトミネに感情判定
琴峯綺礼:「ただ、キミに謝りたかっただけなんだけど……いやはや、世間は私に厳しいようだ。まったく、悲しいいものだね」
六条みちる:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[2,5] → 7 → 成功
六条みちる:ET
ShinobiGami : 感情表(5) → 憧憬(プラス)/劣等感(マイナス)
六条みちる:6じゃない… 劣等感
琴峯綺礼:et ニート相手に劣等感って、大丈夫?
ShinobiGami : 感情表(3) → 愛情(プラス)/妬み(マイナス)
六条のぞみ:みちる…
琴峯綺礼:愛情!!
冬野雨音:あっ…
GM:どうすんのよこれ…
六条のぞみ:愛多き女だ
冬野雨音:お爺ちゃん助けてくれ…!貴方だけが頼りだ…!
輪入博士:最近の若者の趣味は(ry
六条のぞみ:おじいちゃーん!
GM:ドタバタしつつシーンエンドです
「いらぬ心配だったかもしれませんね、ね?」
GM:おつぎー輪入博士:ワシか・・・
六条のぞみ:パスしても良いんだよ
輪入博士:パスでお願いします
琴峯綺礼:雨音ちゃん!
GM:雨音ちゃん
冬野雨音:んー参ったなあ…どうしようか
琴峯綺礼:キミが動かないと、私は凶行に走r ああ、おじいちゃんが動いてないや
冬野雨音:よし、どうせ消化試合だし地雷踏み抜きに行ってみるのも一興か
冬野雨音:のぞみお姉様のも興味深いけどあえてみちるちゃんの方を…!
冬野雨音:rjk
ShinobiGami :六条家シーン表(7[6,1]) → ノックしてよ!
鍵がかかっていたはずなのだが…
SPと目標はお互いに感情表を使ってランダムに感情を結ぶ。
琴峯綺礼:おっとぉ
GM:もういっぱいだよぉ
冬野雨音:シーン効果はおまけみたいなものだよね!
冬野雨音:とりあえずみちるちゃんに出演要請
琴峯綺礼:私も出t
六条みちる:7なら勝手に入ってくるわね いいわよ
六条のぞみ:僕も出たいな
冬野雨音:えっと綺礼お姉様はお留守番で…
琴峯綺礼:あふん
冬野雨音:のぞみお姉様はどうぞお構いなく
六条のぞみ:お言葉に甘えよう
冬野雨音:「みちる様、失礼します。雨音です。」
冬野雨音:名乗るだけ名乗って返事は待たずに突入するよ
六条みちる:「ふぇ…?」 変な声でた
GM:えーと、調査判定の予定かな?
六条のぞみ:「入るよ」 するり
冬野雨音:うむ、情報判定予定。ペルソナ開けちゃうよ!
GM:抜いたペルソナに合わせて演出しよう 判定どうぞ!
GM:なにせドアは崩れてるからね。。
冬野雨音:では妖魔は一般人にとりつく…みたいなこと聞いてたんじゃないかな!その辺の記憶をもとに《記憶術》で思い出しつつ色々
冬野雨音:言っといてなんだけどすごく大雑把だな(
GM:ざっくり どうぞー
冬野雨音:んーのぞみお姉様、みちるちゃんに話を聞くために精神安定的な意味で修正もらえる?(感情
六条のぞみ:おおっと
冬野雨音:怖がらせないように妖魔について聞いてみるよ!
六条のぞみ:そうだね、僕がいればみちるも落ち着くはず 感情修正
冬野雨音:ありがとうございます。では感情と一存で修正は+2
冬野雨音:2d6+2>=5
ShinobiGami : (2D6+2>=5) → 4[1,3]+2 → 6 → 成功
GM:いい判断だ…
GM: 1d2をどうぞ
冬野雨音:し、心臓に悪い…
冬野雨音:1d2
ShinobiGami : (1D2) → 2
冬野雨音:さあどんな地雷を踏んだかな…!
GM:【偽装】2か
六条のぞみ:さて、何が出るかな
GM:みちるは部屋でこっそりキーホルダーのチェーンを振り回しながらコトミネを倒す特訓をしています
琴峯綺礼:えっ
GM:
【偽装2】尖すぎるツッコミ
【真実2】忍者狩り
忍者への攻撃が成功した時、通常の効果の代わりに接近戦ダメージ1d6点。
また攻撃の目標から、マイナスの感情がある場合、さらに接近戦ダメージ1点。
GM:その速度は音速を越えている…!
六条のぞみ:将来有望な妹だね
琴峯綺礼:やめてよ、そんな、無関係のDVD再生したら「山崎、タイキック~」って流れるみたいな
冬野雨音:「ふ、あはは…綺礼お姉様の件もあって落ち込んでるかと思っていましたが…」
六条みちる:「ちょ、ちょっと何見てるのよ 特訓中なんだからあっち行きなさいよ!」
六条のぞみ:「良かった良かった」
冬野雨音:「いらぬ心配だったかもしれませんね、ね?」
冬野雨音:「ふふ、いえ。失礼いたしました。お忙しいようですのでまた後でお伺いしましょう。」
六条のぞみ:「ご飯の時間になったらまた呼ぶよ」
冬野雨音:「では…是非精進なさりますよう。頑張ってくださいね。みちる様」
六条みちる:「もう、ちゃんとノックしなさいよ! どうして忍者ってのは…」 ぶーぶー文句言ってるけどシーンエンドかな?
冬野雨音:はい、エンドでOKです。あまりにもさっくりしすぎたかも
琴峯綺礼:さ、次は博士かな?それとも私かな?
輪入博士:最後にしようかな
琴峯綺礼:ああ……条件1、達成
「まったく、嫌われちゃったなぁ」
琴峯綺礼:さて、私の番だけど先にシーン表を振ってから決めていいかな?GM:いいぞう
琴峯綺礼:rjk
ShinobiGami :六条家シーン表(5[4,1]) → 自室
広い家なのでそれぞれ個室が割り当てられている。
GM:空き缶積み上がってそう
琴峯綺礼:……みちるちゃんに、質問だよ
六条みちる:なによ
琴峯綺礼:出てって言ったら、出てくれる?
GM:出るのは4 6 7 11 だな!
琴峯綺礼:わかった、ありがとね♪
六条みちる:出ないわよ!
琴峯綺礼:条件3、達成
琴峯綺礼:じゃ、みちるちゃん相手に戦闘を仕掛けましょう
GM:お、おう…
琴峯綺礼:誰か、出る人は居るかな?
六条のぞみ:戦闘乱入、雨音ちゃん?
冬野雨音:致し方ありません。二度目見過ごせません…か
冬野雨音:乱入いたします
輪入博士:うーん、どうしようかなぁ
琴峯綺礼:「やっはろー、み~ちるちゃん」
六条みちる:「きたわね、コトミネ!」
琴峯綺礼:「遊びに来たよっ」
六条みちる:「上等よ! 今までの私とは違うんだから!」
琴峯綺礼:「私としては、話がしたいんだけどねー……」
六条のぞみ:「みちる、あんまり危ない真似はしないでよ」
琴峯綺礼:「まったく、嫌われちゃったなぁ」
冬野雨音:「何かと因縁が深いようですね…私も見届けさせていただきます、よろしいですね?」
琴峯綺礼:「いいよ~?」
琴峯綺礼:「ただ……邪魔をするようなら、容赦しないよ?」
冬野雨音:「ええ、それは私の判断ですので、お構いなく」
GM:博士はどうする^
琴峯綺礼:「たとえ神であろうとも、私を阻むものは、切り捨てる。家訓でね、ごめんね?」
輪入博士:よし、乱入しようか
琴峯綺礼:「みちるちゃん。もう一度聞くけど……話し合う気は無いかな?」
六条みちる:「…何の話よ?」
琴峯綺礼:「……私としては、みちるちゃんに謝りたかっただけなんだけどね」
六条みちる:「そういうことならアンタを叩きのめしてからたっぷり土下座させてやるわ!」
琴峯綺礼:「ただ、あまりにも機会が無かった。まあ、運の無さを嘆くべきかな、これは」
六条のぞみ:「(綺礼さん、そんなんだから妹に嫌われたんじゃ)」
GM:戦闘開始!!
琴峯綺礼:「それじゃあ、やろうか。……シノビ同士じゃないっていうのに、ほんと、因果なものよね」
六条のぞみ:「六条のぞみ」のダイスシンボルの値が変更されました。
六条のぞみ:平地で良いのかな、綺礼さん
冬野雨音:戦場は?
琴峯綺礼:「琴峯綺礼」のダイスシンボルの値が変更されました。
琴峯綺礼:何もないなら、平地かな?
琴峯綺礼:「琴峯綺礼」のダイスシンボルの値が変更されました。
琴峯綺礼:「琴峯綺礼」のダイスシンボルの値が変更されました。
琴峯綺礼:「琴峯綺礼」のダイスシンボルの値が変更されました。
六条のぞみ:「六条のぞみ」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:「GM」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:「GM」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:ほい それでは…
GM:点呼開始!
琴峯綺礼:準備完了!(1/4)
輪入博士:準備完了!(2/4)
冬野雨音:準備完了!(3/4)
六条のぞみ:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
琴峯綺礼:「さ、始めようか」
GM:オープン!
どどんとふ:「GM」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。
どどんとふ:「琴峯綺礼」がダイスをオープンしました。出目は6(6面ダイス)です。
どどんとふ:「六条のぞみ」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
どどんとふ:「輪入博士」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
どどんとふ:「冬野雨音」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
琴峯綺礼:「……残念、ハズレだ」
冬野雨音:「……少し、遠いですね」
GM:コトミネさんのターンだよ
琴峯綺礼:パスだよ
GM:雨音さん
冬野雨音:私もパスです
GM:博士―
輪入博士:パスです
冬野雨音:遠すぎた模様
GM:仕切り直しかな
琴峯綺礼:脱落しまーす
GM:あっはい
GM:投票を開始しました:脱落する?
六条のぞみ:反対。(1/4)
琴峯綺礼:個人的には、みちるちゃん勝者で終わらせたいのd ほう?
輪入博士:賛成。(2/4)
琴峯綺礼:賛成。(3/4)
琴峯綺礼:まあいいや、話せたし。それで結構。
冬野雨音:ああ、ならいいか
冬野雨音:賛成。(4/4)
投票結果 賛成:3、反対:1
六条のぞみ:残ったのに特に理由はないんだけどね…
冬野雨音:「…邪魔はしていません、これでよろしかったですよね?」
琴峯綺礼:「さて、お姉ちゃんはどうするんだい?姉妹同士でやりあうのかい?」
六条みちる:「そんなわけないでしょ」 脱落
六条のぞみ:「何物騒な話をしているのさ」
六条のぞみ:あ、勝っちゃった
琴峯綺礼:「多少無理な手段でもなきゃ話せなかったけれど……そこまで恨まれているとは悲しいが、まあ、仕方ないかな」
輪入博士:「ワシも流石に2度めは見過ごせんかったが、引くなら良しとしよう」
琴峯綺礼:「で、どうするね。ぼくはみちるちゃんと話せたし、心残りは無いわけだけど」
琴峯綺礼:「……結局、見舞いの品を渡せなかったというのは心残りでもあるけどね。」
六条のぞみ:「信仰がどうとか言っていた割に、諦めが早いんだね」
六条のぞみ:「僕としては、その意志をちゃんと貫いてほしいんだけど」
琴峯綺礼:「言っただろう?」
琴峯綺礼:「僕は、他人の信仰を応援する者だ、とね」
六条のぞみ:「綺礼さんがそれでいいなら、もう何も言わないよ」
琴峯綺礼:「生憎、家族の中では落ちこぼれでね……それに」
琴峯綺礼:「理由が無いのに」
琴峯綺礼:「誰かを傷つけるのは趣味じゃあ、ないからね」
六条のぞみ:「うん、みちるもそれを仕舞って」
六条みちる:「こっちも戦う気もない相手を殴る趣味はないわよ」
六条のぞみ:びゅんびゅんしてたやつ
六条のぞみ:……戦果は何取ろう
六条みちる:「…一体どうしちゃったのよ みんな何か変じゃないの?」
琴峯綺礼:「にっくきシノビだろう?殴っても良いだろうに。……本当に、悪い事をした。…ごめんね?」
冬野雨音:「さて、皆全員がおかしくて、でも目指してるところは皆一緒、そんな事もあるかもしれませんよ」
六条のぞみ:「…焦ってたのは僕だけだったかな」小声で
六条のぞみ:雨音ちゃんの秘密取るぐらいしか…
冬野雨音:ないよねえ…
六条みちる:「はぁ… なんかどっと疲れちゃった ご飯食べましょ」
琴峯綺礼:「最初に言ったじゃない。ただ、話かった、って」
GM:えーと、
GM:いや流石にないな
GM:では
GM:勝者:六条のぞみ
六条のぞみ:雨音ちゃんの秘密を貰うね、FOだ
GM:ふるおぷーん
GM:
PC3の【秘密】
実はあなたには行方不明の妹がいる。
その足取りを追う中で、最後に受けた忍務が妖魔『同虚人』の退治依頼であることを突き止めた。
そして調査に来たあなたは、自分の妹と同じ姿をした、PC1の妹として暮らす何者かを見つけた。
正体を見極め、妹を救い出さなければならない。
あなたの【本当の使命】は「あなたの妹を助け出す」ことだ。
六条のぞみ:………
GM:ねえのぞみさんなんでエスパーしたの…?
冬野雨音:「…自らのことを話すのはシノビとして禁じられているのです」
冬野雨音:「この間は申し訳ありませんでした、のぞみお姉様」
六条のぞみ:「 」フリーズ
六条のぞみ:いや、あれはね違うんだよ…
冬野雨音:凄く動揺したんだよどうしてくれるんの(PL発言
六条のぞみ:僕はみちるの情報判定しようとして、その演出で姉妹のことを聞いたんだ…
六条のぞみ:何か様子がおかしかったから、雨音ちゃんに切り替えたんだけど
GM:GMは笑いが止まらなかった
六条のぞみ:そっかぁ…
冬野雨音:もうね、むしろあそこでキッチリ抜いてくれればよかったのに
冬野雨音:なんで1足りなかったの?(
GM:感情投げるムーブが必要だったか…
六条のぞみ:感情修正を貰うべきだったよ!!!
GM:いや~びっくりびっくり
六条のぞみ:「ごめん、ちょっと…考え事」 自室に戻る!
GM:ともあれ一旦シーン切ろうか
琴峯綺礼:いやあ、平和なシーンだった
冬野雨音:「……」 その姿を見送りつつ
「ワシは何度でも立ち上がってきた男じゃからの!」
GM:では博士かな輪入博士:じゃあのぞみちゃんのペルソナを抜きに行きます
輪入博士:RJK
ShinobiGami :六条家シーン表(4[3,1]) → どこなのドア
扉を開いたら意外なところに出てしまった。
このシーンで戦闘が発生する場合、戦場はランダムに決定する。
琴峯綺礼:よし。戦闘しよっか。みちるちゃんなんてどうかな。
冬野雨音:シーンに出るなら戦闘する理由はなかったはずでは
琴峯綺礼:私の場合、みちるちゃん出てくれないからね。仕方ないんだよね。
輪入博士:むむむむ
輪入博士:意外な所かあ・・・
六条のぞみ:僕の部屋?
六条のぞみ:今傷心中だよ
輪入博士:のびたさんのエッチしか脳内をよぎらないけどそれでいいか
六条のぞみ:気にしないよ
輪入博士:じゃあ扉をガチャっと
輪入博士:「・・・む?どこじゃここ・・・」
六条のぞみ:「……おじいちゃん?」 ベッドに腰掛け
輪入博士:「別の場所につながってしまったのか、やはりこの家は面白いのう」
六条のぞみ:「なるほど」
輪入博士:「まぁ、お前さんは面白くなさそうな状況みたいじゃがな」
六条のぞみ:「まぁ…ね。流石に堪えるさ」
六条のぞみ:「せっかく来たんだし、何か話でもする?」
輪入博士:「まぁ、よいぞ」
輪入博士:「そうじゃ、気の紛れる話でもしよう、ワシの武勇伝なんて・・・」
輪入博士:「そういえばあんまり思い出せないんじゃった、ワッハハハ!」
輪入博士:という小粋なジョークから会話を弾ませていこう
六条のぞみ:小粋…なのかな…w
輪入博士:【対人術】で秘密・・・というかペルソナを抜こう
GM:小粋! どうぞー
輪入博士:2d6>=5 おじいちゃんの会話テクもバッチリよ
ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功
六条のぞみ:おじいちゃん、有能
六条のぞみ:さて、どちらを引くか…
輪入博士:1d2
ShinobiGami : (1D2) → 2
六条のぞみ:合鍵の方だね
GM:ヒュー
六条のぞみ:「ありがとう、気が大分紛れたよ」話を聞いて
輪入博士:「なぁに、年の功というやつよ」
六条のぞみ:「僕もくよくよばかりしていられないな…」
六条のぞみ:立ち上がる僕の胸の前に、こう光る何かがね
琴峯綺礼:背中……?
GM:げしげし
六条のぞみ:あ?
六条のぞみ:【真実】:増殖者:【秘伝書】
この【真実】を習得したとき、汎用忍法と好きな流派忍法一つの中から好きな忍法を二つ選ぶ。
契約者は、その忍法を習得しているものとして扱う。
六条のぞみ:はい当たり
輪入博士:わぁい
輪入博士:これは汎用&流派忍法固定ってことでおkですかね
六条のぞみ:カランと転がるそれは、きっと鍵なんだろう
六条のぞみ:その忍法ね、僕が指定してあるんだ…
輪入博士:なるほど
GM:うん…
冬野雨音:ペルソナ取ったときに指定だからね、うん
六条のぞみ:内容だが、【六芒刃】と【開祖】だ……!
琴峯綺礼:炎 天 ・ 夢 浄 瑠 璃
琴峯綺礼:なんだ、有情すぎる
輪入博士:「これは・・・まさしく神器!」
六条のぞみ:炎天さん、あの性能で秘伝忍法だから
GM:最初マジで【夢浄瑠璃】だったよ
輪入博士:炎天マジでだめでしたね・・・
六条のぞみ:「これは……」
琴峯綺礼:あの性能だから秘伝なんだろう
GM:悲しみしか産まない…
GM:えーと、 こっちにつなげていいかな
六条のぞみ:僕としては【開祖】で【六芒刃】の名前を【逢鍵】に変える想定だよ
輪入博士:なるほど
六条のぞみ:(元はそんなつもりじゃなかったけど
GM:PC2の秘密2が明かされるぞ
GM:…その鍵をみた時、あなたにはある光景が思い出された
輪入博士:思い・・だした!
GM:
PC2の【秘密】(2)
かつてあなたは、PC1の家族に命を救われたことがある。
その後あなたは神器『逢鍵』によって記憶を封じられ、つてを頼って今の流派に引き取られた。
あなたの【本当の使命】は「PC1を手助けする」ことだ。
輪入博士:「・・・思い出した」
六条のぞみ:僕の家族は何者なんだ…
六条のぞみ:「おじいちゃん?記憶が?」
輪入博士:「ワシはお主の両親に助けられたことがあっての・・・」
輪入博士:「ボロボロになったワシを、介抱してくれたことがあったのじゃ」
六条のぞみ:「…そんなことがあったんだ」
輪入博士:「ワシは借りた恩を返さずにいられんのでな、お主の手助けをするぞい」
GM:助けられたけど、神器を回収する流派の目的とはそぐわない
GM:だから記憶を封じてもらった と裏脳内設定がある
六条のぞみ:なるほどね
輪入博士:なるほど
GM:ともかく、博士は『逢鍵』の契約者となりました
輪入博士:「まぁ、大船に載ったつもりでおるとよいぞ、ワシは何度でも立ち上がってきた男じゃからの!」
六条のぞみ:「うん。ここから出よう。皆で」
輪入博士:「そうじゃな、出られないままだと技術において行かれてしまうわい」
輪入博士:決意を新たにしたところでシーン切っても大丈夫かな?
GM:はーい
クライマックス
GM:さーて 丁度いいところでクライマックスですねGM:やり残したことはないかな
琴峯綺礼:あの、みちるちゃんの
琴峯綺礼:なんでもありません
輪入博士:特にないな!
冬野雨音:行動してないんだっけ?
冬野雨音:したっけ…(うろ覚え
六条のぞみ:さあ、行こうか
GM:なにげに2番めに動いてる
琴峯綺礼:IKB
冬野雨音:してましたね!
GM:ーーー
???:「これは日常…と言えるのかしら」
???:「あなたはどう思う?」
GM:ーーー
「お礼なんていいわ、家族だもの」
GM:■居間GM:お湯犯タイムでsう
GM:何だこの変換
GM:おゆはんタイムです
冬野雨音:覗き魔みたいな変換してますね…
六条のぞみ:「何度目かな、こうして一緒にごはんを食べるのも」
六条みちる:「……」
冬野雨音:「結構長い間お邪魔してますよね、本当に申し訳ありません……」
輪入博士:「そうじゃなぁ」
琴峯綺礼:「皆で一緒のご飯というのは、良いものよね~……」カシュッ
六条のぞみ:「いいよ、とても楽しかったし。とっても…」
琴峯綺礼:「ぷっはぁ!おかわり~!……む、みちるちゃんが二人……?」
GM:驚いたことに、実際2人います
冬野雨音:えっ
輪入博士:わぁーお
六条のぞみ:「………」
琴峯綺礼:「ふへぇ……ともあれ、もういっぽ~ん!二人のみちるちゃんに、かんぱ~い!」カシュッ
琴峯綺礼:「あ、二人居るならあれ?一人は持って帰ってもいいの?そういう事?」
〈同居人〉六条みちる:「かんぱい …ま、これはこれで楽しいのかもだけど」
冬野雨音:「……っ、これは一体…」
〈同居人〉六条みちる:「お姉ちゃんが気にすると思うから、一旦仕切り直しにするね」
琴峯綺礼:「……」くぴっ
琴峯綺礼:「……また、終わらせるんだ?」
〈同居人〉六条みちる:「仕方ないよ、このままじゃ落ち着かないし」
GM:
妹の【秘密】(2)
あなたの正体は、妖魔『同虚人』だ。
今はPC3の妹の体に憑依し、PC1の妹であると偽って、かりそめの家族生活を楽しんでいる。
あなたは神器『逢鍵』の力の源であり、同等以上の力を行使することができる。
琴峯綺礼:「ま、それもまた一興。世はまさに一酔の夢が如し……って言うしね?」
六条のぞみ:「ありがとう、みちる」
琴峯綺礼:「一応聞いておくけれど。──このまま続けるつもりは?」
〈同居人〉六条みちる:「お礼なんていいわ、家族だもの」
冬野雨音:「……あ…」
冬野雪音:「…久しぶり、お姉ちゃん」
六条のぞみ:「………」
冬野雨音:「やっぱり、間違いなかったのですね」
六条のぞみ:「本当にありがとう、本当に」
冬野雪音:「まさかお姉ちゃん来てくれるなんて思ってなかったわ」
冬野雨音:「ふふ、身内のことを心配しない者がいると思いますか?」
〈同居人〉六条みちる:「今度は3人姉妹にしましょうか、博士がおじいちゃんで、コトミネは…いとこのお姉さん?」
六条のぞみ:「駄目よ、みちる。おじいちゃんたちは帰るの」
六条のぞみ:「元の生活に、帰らなくちゃいけないの」
琴峯綺礼:「お酒、お酒はある!?」
琴峯綺礼:「……って、言えたら楽なんだけどね」
輪入博士:「ワシを失うことはこの世界にとって大損失じゃからな、帰らせてもらうぞい」
〈同居人〉六条みちる:「いいじゃない別に、この力があればバレないようにできるし」
琴峯綺礼:「私にも妹が居るの。いや、あんまり歓迎されてないし正直家から出れている現状すっごく有り難いんだけど」
六条のぞみ:「そこは、頑張って仲直りしましょうよ…」
〈同居人〉六条みちる:「じゃあその子も誘いましょう、人類皆きょうだい!なんてね」
琴峯綺礼:「いや、だって、家に居てお酒飲んでたら追い出されたし妹は身長縮まって胸も……」
冬野雨音:「…ふ、ふふ。いいですね。このまま家族に…きっと楽しいはずです」
琴峯綺礼:「……っと、それはいけない。ソイツはいけない」
冬野雨音:「……ですが」
冬野雨音:「生き方を人に強制されるのは……面白くない、と思います」
琴峯綺礼:「妹を護るのが、姉の務めでね。そればかりは、どうあっても」
琴峯綺礼:「私のお酒に手を出したら、相手が上司だろうが無条件で敵なんだけどね?──ごめんね?妹もそうなんだよね」
冬野雨音:「そうですね……自分の信じるものを信じなさい、とどこかのアルコール臭いお姉様もおっしゃっていましたね」
冬野雪音:「はあ…お姉ちゃんってみんな妹の気持ちがわからないのかな」
六条のぞみ:「お姉ちゃんは貴女のことを思って…なんて」
琴峯綺礼:「わかるもんですか。」
琴峯綺礼:「自分じゃないんだもの、判ると断じる方が余程傲慢でしょう」
琴峯綺礼:「ですが、それが人間なわけで……結局、ぶつかるしかないんですよね」
〈同居人〉六条みちる:「みたいね ま、家族喧嘩もたまにはいいかも」
〈同居人〉六条みちる:「一人でいるよりは、よっぽど」
GM:
妖魔『同虚人』
帰っても家に待つものがいない者たち(子供だと鍵っ子と呼ばれたりもする)の
寂しさ、孤独といった感情が具象化した存在。
元はPC1に憑依し、偽りの家族生活を送っていた。
この時の影響でPC1は神器『逢鍵』としての力を得ている。
両親が他界し、一人ぼっちになったPC1のために、
今度は妹として家族を続けることを選んだ。
GM:
冬野雪音 (ふゆの ゆきね)
PC3の行方不明だった妹 14歳。
幼少の頃から姉は憧れの存在であり、
生徒会に立候補したのも、姉の背中を追ってのこと。
しかし、多忙な生徒会という立場がすれ違いを生み、
随分寂しい思いをしていたようだ。
GM:というわけで戦闘です!
GM:ってところで次回に続く…
輪入博士:はーい!
琴峯綺礼:お疲れさまでした!
GM:おつかれさまー
冬野雨音:お疲れ様でしたー
六条のぞみ:お疲れ様でした!
輪入博士:お疲れ様でした!
「そういえば、姉妹喧嘩はあまりしなかったな…」
GM:では今日もおかえりなさい、よろしくお願いします!六条のぞみ:ただいま、よろしくね
冬野雨音:ただいまです。よろしくお願いいたします
GM:ではでは戦闘です
輪入博士:はい
琴峯綺礼:yorosikutanomouka!
GM:おっと、プロット前に、
琴峯綺礼:Humu,watashi eigo perape-ra!
〈同虚人〉六条みちる:奥義開帳
琴峯綺礼:ほむ?
冬野雨音:えっ
GM:特殊技です
《ブロケード・シリンダー》
プロット前に使用できる、あなたはプロット値を2つ選ぶ。
全員、選ばれたプロット値にはプロットすることができなくなる。
六条のぞみ:「家が…っ」もう原型残ってないね
GM:
『鍵の奥義』
PC1のみ、これらの奥義破りを試みることが出来る。
指定特技は、使用者の特技の中からランダムで選択する。
奥義の情報に関しては通常の奥義のルールに従う。
GM:次から破れます
六条のぞみ:わかった、責任重大だ
冬野雨音:毎プロット前にやる感じなのですね
GM:ですねー
冬野雨音:それで今回の封鎖位置は1,4……やりづらいですねこれは…
〈同虚人〉六条みちる:「鍵をかけただけ、壊れてはいないわ」
輪入博士:実は特に問題ないマン
〈同虚人〉六条みちる:ログに残そう 1と4を封鎖です
琴峯綺礼:「あらやだ、怖ろしい……まったくもって、恐ろしい事」
六条のぞみ:「壊れてはないんだ、良かった」
琴峯綺礼:「ま、私はコレさえあれば万事快調。全くもってゴキゲンなのだけれど」カシュッと缶を開け
冬野雨音:「ふふ……これからの家族生活を目論んでる以上、家の破壊は望ましくない、ということでしょうか」
プロット 6:博士 5:雪音 4:(封鎖) 3:琴峯 のぞみ みちる 2: 1:(封鎖) ※のぞみ みちる は予測値
プロット6 博士は攻撃の仕込みを行うGM:博士から!
冬野雨音:あの妖魔勘がいいぞ
輪入博士:夜駕籠使うぞい
GM:ほいほい
輪入博士:指定武器は毛針、獲得功績点は3なので判定に-3
輪入博士:指定特技は【経済力】
輪入博士:というわけで判定だが、ここで奥義開帳
GM:ぼわーん
輪入博士:《絡繰達の行進》
指定特技 :絡繰術
エフェクト:完全成功/くらまし/分野限定(謀術)
効果・演出:大量の絡繰を呼び出し支援させる。
ただし単一のことしか出来ないため汎用性に欠ける。
輪入博士:これで毛針を取得したぞい
輪入博士:指定特技は【対人術】
冬野雨音:やっぱり機械仕掛けはすごい、私はそう思った(?)
GM:ファンブル値の上がる【射撃戦攻撃】か…
六条のぞみ:雪音ちゃん、チョロくないかい…
冬野雨音:のぞみお姉様、そちらは妹です
輪入博士:この武器を持ってると【射撃戦攻撃】が可能になり、ダメージを受けるとその戦闘中ファンブル値が1増える!
輪入博士:というわけで終了じゃ
六条のぞみ:はっ
〈同虚人〉冬野雪音:私ね
六条のぞみ:どちらも可愛いから間違ってしまったよ
冬野雨音:見境なしですね
GM:普通ならランダムにするけどいきなりお姉ちゃん狙いもなかろ
〈同虚人〉冬野雪音:「勝負よ、コトミネ!」
冬野雨音:分離しても恨まれてますね…
琴峯綺礼:「へ?」
〈同虚人〉冬野雪音:【鎖陣】でコトミネさんに攻撃
琴峯綺礼:「あ、アレね?お姉ちゃんにハグしたいのね!?かもーん!」
〈同虚人〉冬野雪音:なにかある? というかみんなプラスか
〈同虚人〉冬野雪音:2d6>5 「鎖とキスしてなさい!」
ShinobiGami : (2D6>5) → 11[5,6] → 11 → 成功
六条のぞみ:一存がなくなっててよかったね
GM:(やっぱ【一存】やめといて正解だわ)
冬野雨音:ほんとね…
GM:食らったら回避が−1だよー
琴峯綺礼:「おーおー……あれ?これ、躱しづらくない?」
琴峯綺礼:「ねえねえ、雨音ちゃん。あの妹ちゃん、マジ?」
冬野雨音:「…まあ、その。仮にも優秀な私の妹です故…」
琴峯綺礼:しょうがないにゃあ。判定は縄術だね?
琴峯綺礼:「ゆう、しゅう……?」
〈同虚人〉冬野雪音:「なんか文句あるの!?」
GM:《縄術》です
琴峯綺礼:「いやあ、だって……」
ちょっと事故があったためカット()琴峯綺礼:……なし、なし!
六条のぞみ:なんだ、何だこれ
琴峯綺礼:判定しまーす!
冬野雨音:私のログには何もありませんね
GM:なにもみなかった
琴峯綺礼:2D6>=11 (判定:絡繰術) 「……あれ?おろ?足下が」
ShinobiGami : (2D6>=11) → 10[4,6] → 10 → 失敗
琴峯綺礼:「応援さえあればなー。お姉ちゃんなー。」
GM:感情よかったのかい? まあ分が悪いからここには投げんか
冬野雨音:確か判定前にしか投げれないよね
〈同虚人〉冬野雪音:「結局あたってるじゃないの!」
琴峯綺礼:感情があればねー。躱せたあたり残念お姉ちゃん感つよい
琴峯綺礼:「いやまあ?これで借りは返せたし?」
GM:回避判定−1
琴峯綺礼:「……一方的に殴ってばっかじゃ、申し訳ないからね」
琴峯綺礼:さらば体術!
プロット3 琴峯はみちるを攻撃琴峯綺礼:ともあれ、私が動こう。しょうが無いのでみちるちゃんをちくちくと
琴峯綺礼:2D6>=5 (判定:召喚術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功
輪入博士:一般人が忍と同じ速度で動けるわけがないのだ
琴峯綺礼:はっはっは、お姉ちゃん強いよ!?きっと強い、多分強い!そして強い!だからお姉ちゃんは強いんだ!
〈同虚人〉六条みちる:2d6>=8
ShinobiGami : (2D6>=8) → 5[1,4] → 5 → 失敗
〈同虚人〉六条みちる:「この程度なんともないわよ!」 体力10→9
冬野雨音:ではそれに続きましょう
琴峯綺礼:「うわ、固……私の知ってるみちるちゃんはこう、もっと柔らかくて、トゲトゲしている奥にこう……こう……?」
琴峯綺礼:「あ、お酒おいひ~」
冬野雨音:「トラッシュトークに余念がありませんね…」
六条のぞみ:「何だろうね、すっごく複雑なんだけど」
雨音もみちるを狙う冬野雨音:サポート忍法から、【凶手】《刀術》
輪入博士:「どうにも緊張感が出ないのう」
冬野雨音:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功
GM:あっ
冬野雨音:ん
GM:ああ、【凶手】のほうか
GM:分野も違うと
冬野雨音:そう、だから残念ながら
GM:どうぞー
冬野雨音:さて本命の方を
冬野雨音:【天道】《野戦術》 屋内だけどなぜか流用できるってことで一つ…
冬野雨音:目標はみちるちゃんだよ
六条のぞみ:天音ちゃんが僕の家を破壊して天道を!
GM:なんてことを!
GM:どうぞー
冬野雨音:2d6+1>=5 「では、お覚悟を。」
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 7[2,5]+1 → 8 → 成功
冬野雨音:まあ早々クリティカルなんて出ない
GM:通常成功かな
GM:回避−1だっけ
冬野雨音:ですです
琴峯綺礼:こわ
〈同虚人〉六条みちる:2d6-1>=6 「どこから太陽が…?」
ShinobiGami : (2D6-1>=6) → 8[3,5]-1 → 7 → 成功
〈同虚人〉六条みちる:避けました
琴峯綺礼:「いやあ、ナイス、可愛いよみちるちゃん!」
琴峯綺礼:カシュッ
冬野雨音:「一筋縄ではいかないと……」
冬野雨音:「……あの、私も応援してほしいです…」
六条のぞみ:「頑張って、次はいけるさ」
冬野雨音:はい、ターンエンド
琴峯綺礼:「うんうん、雨音ちゃんも可愛いよ~」
〈同虚人〉六条みちる:「だって知ってるもの」
プロット0 のぞみとみちるの同時攻撃GM:序列1 同時攻撃
GM:0ね
六条のぞみ:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 40
〈同虚人〉六条みちる:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 40
〈同虚人〉六条みちる:仲いいねえ
六条のぞみ:姉妹
冬野雨音:仲良しか!
〈同虚人〉六条みちる:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 36
六条のぞみ:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 37
〈同虚人〉六条みちる:ほんと仲いい
六条のぞみ:これが、お姉ちゃんだよ
六条のぞみ:みちるに攻撃しよう
〈同虚人〉六条みちる:お姉ちゃんファーストだ
〈同虚人〉六条みちる:なにでくるかな
六条のぞみ:対人術で
六条のぞみ:2d6>=5 「そういえば、姉妹喧嘩はあまりしなかったな…」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功
〈同虚人〉六条みちる:2d6>=6 「……」
ShinobiGami : (2D6>=6) → 6[1,5] → 6 → 成功
六条のぞみ:近かったか
琴峯綺礼:かわいいなぁ!
〈同虚人〉六条みちる:《遊芸》があるからね
琴峯綺礼:顔芸……
〈同虚人〉六条みちる:何でよ!
〈同虚人〉六条みちる:「じゃあ、私がやるね」 雨音お姉ちゃんはこっちの担当で!
GM:choice[針術,刀術,潜伏術,遊芸,地の利,呪術]
ShinobiGami : (CHOICE[針術,刀術,潜伏術,遊芸,地の利,呪術]) → 呪術
〈同虚人〉六条みちる:2d6>=5 えぐいのきた
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功
六条のぞみ:「雨音ちゃん」 感情修正、ここだろう
琴峯綺礼:雨音ちゃんに感情修正!ばーにんらーぶ!
冬野雨音:「お姉様方、ありがとうございますっ!」
冬野雨音:伝達術から回避、目標値7の修正+3
六条のぞみ:おじいちゃんは……あっ
輪入博士:そうなんですよ
六条のぞみ:うん…
冬野雨音:うん…
輪入博士:しょうがないね・・・
冬野雨音:2d6+3>=7
ShinobiGami : (2D6+3>=7) → 5[2,3]+3 → 8 → 成功
GM:感情が活きたか…
冬野雨音:「っー!?」
GM:亜音速の鍵の投擲を躱しましたね
冬野雨音:「か、掠ったような…危ない…」
琴峯綺礼:「~♪」グビッ
「いつの間にそんなに腕を上げたのですか」
GM:何もなければラウンド2!冬野雨音:無いですー
冬野雨音:ダイスシンボルは…隠そうね!
輪入博士:無いぞい
〈同虚人〉六条みちる:《ブロケード・シリンダー》
GM:choice[針術,刀術,潜伏術,遊芸,地の利,呪術]
ShinobiGami : (CHOICE[針術,刀術,潜伏術,遊芸,地の利,呪術]) → 呪術
琴峯綺礼:「琴峯綺礼」のダイスシンボルの値が変更されました。
六条のぞみ:奥義破り
GM:またえぐい…
六条のぞみ:8で行ける、まだ近いよ
琴峯綺礼:目標値は?
六条のぞみ:基本、みちるへの奥義破りは8
琴峯綺礼:じゃあ、キミ補正を。
琴峯綺礼:忠誠らしい。
冬野雨音:感情行こうか
GM:チューハイ
輪入博士:感情修正いこうか
六条のぞみ:2つ貰おう
GM:暴力的である
六条のぞみ:いや、他PCに取っておいて
六条のぞみ:ここは一つ、おじいちゃんから貰おうか
琴峯綺礼:じゃあ、博士文だけかな
輪入博士:おじいちゃんはね、のぞみ以外の感情修正実質使えないんじゃよ
六条のぞみ:2d6+1>=8 瞳術からの代用判定。その結界を見抜く!
ShinobiGami : (2D6+1>=8) → 6[2,4]+1 → 7 → 失敗
六条のぞみ:駄目だったよ
琴峯綺礼:いちたりない。
冬野雨音:惜しかった
輪入博士:しょうがないね
冬野雨音:封鎖位置はー?
GM:同じところばかりもつまらないし…
GM:2 5 で
プロット 6:博士 のぞみ 5:(封鎖) 4: 3:琴峯 雪音 2:(封鎖) 1:みちる ※のぞみ みちる は予測値GM:げっ ド派手に外した
六条のぞみ:よし、おじいちゃんを狙えば良いんだね
琴峯綺礼:「ん~……やっはろ~!ようこそ妹ちゃぁん!」
〈同虚人〉冬野雪音:「寄らないでったら!」
琴峯綺礼:ぷはぁ
GM:おじいちゃんから
プロット6 博士は引き続き仕込み中輪入博士:「さぁ、ワシの技術のすべてを見せようではないか!」
輪入博士:夜駕籠 指定武器は翼手 判定-3
輪入博士:判定は経済力 そして奥義だ
輪入博士:《絡繰達の行進》
指定特技 :絡繰術
エフェクト:完全成功/くらまし/分野限定(謀術)
効果・演出:大量の絡繰を呼び出し支援させる。
ただし単一のことしか出来ないため汎用性に欠ける。
GM:なかなか厄介な…
輪入博士:奥義破りありますよね?
GM:もちろん
〈同虚人〉冬野雪音:2d6-2>=7 火術 「させないわよ!」
ShinobiGami : (2D6-2>=7) → 7[2,5]-2 → 5 → 失敗
〈同虚人〉六条みちる:2d6-2>=8 「博士のメカ…か」
ShinobiGami : (2D6-2>=8) → 6[1,5]-2 → 4 → 失敗
琴峯綺礼:「わ~……か~わい~」
GM:ダメみたいですね…
琴峯綺礼:「うんうん、妹って、いいよねえ……」グイッ
輪入博士:「ワシの絡繰軍団の物量はそう簡単には止まらんぞい!」
六条のぞみ:くらまし絡繰はシンプルに強いね
冬野雨音:くらまし強いっすね…
輪入博士:というわけで翼手 効果は忍法で指定された時その忍法の射程を-1だ
プロット3 雪音→雨音の攻撃〈同虚人〉冬野雪音:「…お姉ちゃん、ごめんなさい」 雨音さんに攻撃!
〈同虚人〉冬野雪音:鎖陣 :攻撃:間2:コ2 :縄術 :p.79
〈同虚人〉冬野雪音:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 10[5,5] → 10 → 成功
冬野雨音:「ふふ、謝るのは当たってからでも遅くないですよ?」
冬野雨音:《仕込み》で回避 目標値7
琴峯綺礼:愛情!愛情補正渡すヨ!
GM:どうぞー
冬野雨音:「……何度も手間をかけさせて申し訳ありません、綺礼お姉様」
琴峯綺礼:「い~のい~の。困った時はお互い様、でしょ?」
冬野雨音:「ええ、ありがとうございます」
冬野雨音:ということで修正+1 判定
冬野雨音:2d6+1>=7
ShinobiGami : (2D6+1>=7) → 5[2,3]+1 → 6 → 失敗
琴峯綺礼:ようこそ、残念お姉ちゃん道へ
六条のぞみ:僕も渡すべきだったね
冬野雨音:「うぐっ……むぅ……いつの間にそんなに腕を上げたのですか」
琴峯綺礼:ぷっはぁ!
〈同虚人〉冬野雪音:「…それだけ見てなかったってことよ」
冬野雨音:「全くです。ええ、ほんと…まったく…」
六条のぞみ:「あのビュンビュン回してたの、あの技の練習だったのかな」
冬野雨音:妖術を潰す、そして回避-1か
GM:射撃1と回避−1です
琴峯綺礼:「お~お~、言うねえ妹君」
琴峯綺礼:「だがね、キミは、キミ達は知るべきさ」
琴峯綺礼:「姉は姉で、意外と大変なものなのだよ!」
GM:鍵と鎖という組み合わせもあるのs
琴峯→雪音の攻撃琴峯綺礼:さて、私の手番だ。接近戦で妹君を殴るよ。
六条のぞみ:雪音ちゃんかな
琴峯綺礼:えっと、うん!雪!妹の方ね!
GM:お、こっち来るか
琴峯綺礼:2D6>=5 (判定:召喚術) サモン・アマツカゼ!
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功
〈同虚人〉冬野雪音:2d6>=7 「上等だわ!」
ShinobiGami : (2D6>=7) → 8[3,5] → 8 → 成功
琴峯綺礼:「さあ、いきなよサタンなりし…なんだっけ?」
〈同虚人〉冬野雪音:「ど忘れしてるじゃないの!」
琴峯綺礼:「あ~^^妹可愛い……うん、お姉ちゃん満足……」カシュッ
GM:あとで何本開けたか数えてみるか…
琴峯綺礼:「いったでしょ、お姉ちゃんは大変なの。だからほら、ね?アレよアレ。」
冬野雨音:「具体性がありませんお姉様…」
GM:雨音おねえちゃんターン
琴峯綺礼:「言葉にしたら消えるものもあるのよ。そういうものよ、そういうもの」
琴峯綺礼:「見えないけれど、そこにある物を大切にすべきって、お姉ちゃん思うかな~!」
冬野雨音:「ふふ…でも、うん。見ない間元気にしててよかった。」
冬野雨音:「だからこれは久々の戯れ。ねえ雪音。もっとお姉ちゃんと遊んで?」
冬野雨音:目標、雪音。 【凶手】目標値5
冬野雨音:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功
GM:こっちで出ちゃうのよねえ…
冬野雨音:【天道】 目標値5 修正+1
冬野雨音:2d6+1>=5
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 7[2,5]+1 → 8 → 成功
冬野雨音:そんな簡単に(ry
六条のぞみ:9以上だもの
〈同虚人〉冬野雪音:2d6>=7 「……なによ」
ShinobiGami : (2D6>=7) → 11[5,6] → 11 → 成功
六条のぞみ:雪音ちゃん、優秀だねぇ…
琴峯綺礼:「いやあ、しかし筋がいいわね~……どう?ウチの妹になる?なっちゃう!?お姉ちゃんの他にお姉ちゃんも居るわよ!?」
〈同虚人〉冬野雪音:おねえちゃんの背中をずっと追ってきたからね
冬野雨音:「だから、私もあなたと同じで寂しかった。ただそれだけ。」
〈同虚人〉冬野雪音:「土下座されてもおことわりよ!」
琴峯綺礼:「」
〈同虚人〉冬野雪音:「……」
冬野雨音:ターンエンド
プロット0 のぞみとみちるはお互いを攻撃 そして2つ目の鍵の奥義が明かされるGM:序列0
〈同虚人〉六条みちる:1d100 姉妹喧嘩しよっか…
ShinobiGami : (1D100) → 6
六条のぞみ:1d100 こっちはこっちでだ
ShinobiGami : (1D100) → 53
六条のぞみ:瞳術ぱんち、みちるに
六条のぞみ:2d6>=5 「あっちはあっちで大変ね」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功
〈同虚人〉六条みちる:2d6>=8 「…ほんとにもう」
ShinobiGami : (2D6>=8) → 9[4,5] → 9 → 成功
GM:choice[針術,刀術,潜伏術,遊芸,地の利,呪術]
ShinobiGami : (CHOICE[針術,刀術,潜伏術,遊芸,地の利,呪術]) → 遊芸
〈同虚人〉六条みちる:2d6>=5 「こんなことがしたいんじゃ…ないのに」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功
六条のぞみ:対人術、雨音ちゃん感情を
冬野雨音:「のぞみお姉様。手助けいたします」
六条のぞみ:2d6+1>=6 「私だって…ね」
ShinobiGami : (2D6+1>=6) → 4[1,3]+1 → 5 → 失敗
六条のぞみ:とてもつらい
琴峯綺礼:ようこそ、残念お姉ちゃん道へ
六条のぞみ:僕だけは違うと信じてたのに!
六条のぞみ:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 6
六条のぞみ:うっ、瞳術が…
琴峯綺礼:サスケェ!
GM:つらいのは皆同じ
〈同虚人〉六条みちる:奥義開帳
琴峯綺礼:まあ、そうだよね……妹相手の教育の方が姉の失敗回避しようとするよね……
GM:
《ラヴ・パドロック》
誰かの生命力が減少したときに使用できる。
そのキャラに感情をもつ目標を1人選び、同じだけを生命力を減少させる。
(最大3点まで スロットは目標が選ぶ)
GM:2点くらい持って行きたかったけど状況が膠着しすぎる!
GM:対象はおじいちゃんだ!
輪入博士:おうよ
輪入博士:戦術を捨てるぞい
輪入博士:ついでに指定特技とかは無いんですかね?
GM:あ、破るときにランダムね
琴峯綺礼:「……ふぅん?」
六条のぞみ:奥義使うたびランダム
輪入博士:あい
冬野雨音:「…見誤りました。そんな厄介なものを持っているとは」
琴峯綺礼:「この新作、以外と行けるじゃない……!」ぐいっ
輪入博士:「むむぅ、厄介じゃのう」
「科学が待つわけなかろう!」
GM:ラウンド3!〈同虚人〉六条みちる:《ブロケード・シリンダー》
GM:choice[針術,刀術,潜伏術,遊芸,地の利,呪術]
ShinobiGami : (CHOICE[針術,刀術,潜伏術,遊芸,地の利,呪術]) → 針術
六条のぞみ:奥義破り
六条のぞみ:2d6>=8
ShinobiGami : (2D6>=8) → 3[1,2] → 3 → 失敗
琴峯綺礼:カ号であります!
冬野雨音:だから別システム…
六条のぞみ:(,┌( 'ㅂ')┐
プロット 6:雪音 みちる 5:雨音 琴峯 博士 4: 3:(封鎖) 2: 1:(封鎖) 0:のぞみ ※のぞみ みちる は予測値 GMの予測はなかなか的中せずGM:ぐぬぬぬぬ
六条のぞみ:お爺ちゃん、避けるな
琴峯綺礼:「ハズレだよ、キミ」
輪入博士:2ターンさえ凌げばこっちのもんよ
〈同虚人〉冬野雪音:「でもここなら、届く!」 博士に
〈同虚人〉冬野雪音:鎖陣 :攻撃:間2:コ2 :縄術 :p.79
琴峯綺礼:感情……が、無い……!
GM:とりあえず命中いくねー
〈同虚人〉冬野雪音:2d6>6
ShinobiGami : (2D6>6) → 3[1,2] → 3 → 失敗
冬野雨音:あっ
〈同虚人〉冬野雪音:すてーん
琴峯綺礼:キミはラブリーマイエンジェルみちるちゃんじゃないからなぁ
六条のぞみ:今よ!
プロット5 3人の同時攻撃 雪音は奥義で対抗する…が〈同虚人〉冬野雪音:序列5!
琴峯綺礼:1d100 ペ……ル……ソ……ナ……!
ShinobiGami : (1D100) → 6
GM: 1d100でどうぞ
冬野雨音:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 55
輪入博士:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 56
琴峯綺礼:はっはっは、圧倒的アド!
輪入博士:【射撃戦攻撃】で雪音ちゃんを攻撃じゃ
GM:くるがよーい
輪入博士:指定特技は【対人術】
輪入博士:奥義を使うぞい
輪入博士:《絡繰達の行進》
指定特技 :絡繰術
エフェクト:完全成功/くらまし/分野限定(謀術)
効果・演出:大量の絡繰を呼び出し支援させる。
ただし単一のことしか出来ないため汎用性に欠ける。
〈同虚人〉六条みちる:みちるが破ろうとするけど使う?
〈同虚人〉六条みちる:【完全成功】は破られると判定自体が失敗しちゃうけど
輪入博士:使うよ 普通に成功されてもみかわしの術使うでしょ
輪入博士:知ってるよ、それでも使う
〈同虚人〉六条みちる:ほむ 了解
〈同虚人〉六条みちる:2d6>=8 「待ちなさいっ…!」
ShinobiGami : (2D6>=8) → 5[1,4] → 5 → 失敗
琴峯綺礼:「みちるちゃんは可愛いなあ」
GM:まあ身かわし使おうと思いますが… 使えるよね?
輪入博士:「科学が待つわけなかろう!」
GM:おじいちゃんときどき台詞カッコイイのよね
〈同虚人〉冬野雪音:身かわしの術:サポ:間 :コ1 :隠蔽術 :p.83
〈同虚人〉冬野雪音:2d6>=5 お金1消費
ShinobiGami : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功
輪入博士:避けられたけど、消費させたし良し
冬野雨音:あっ、そいつも特殊忍具だったな
輪入博士:判定+1だったかな?
GM:そうだね 判定の後にも使える鬼畜仕様
六条のぞみ:今回の場合はみかわしのコストだね
GM:4つも持ってる
冬野雨音:今回はみかわしのコストとしてか
六条のぞみ:これだから生徒会は
輪入博士:これは持久戦ですね
六条のぞみ:逆凪し続けた副生徒会長を見習ってほしいね
〈同虚人〉冬野雪音:「くっ…」 金の鎖を解いて目くらましに
琴峯綺礼:「は~なや~」
GM:つぎのかたー
冬野雨音:では私が
冬野雨音:目標、雪音
冬野雨音:ちょっと怖いけど【凶手】からいこう、リスクを背負わず何がシノビか
冬野雨音:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功
冬野雨音:はい
GM:すててん
冬野雨音:これ攻撃判定は一応できるっけ
琴峯綺礼:出来るんじゃないかな
GM:あっ同時だ
琴峯綺礼:適用は同時処理終了後だろうしね
六条のぞみ:同時行動で良かった
GM:どうぞー
冬野雨音:では【天道】
冬野雨音:2d6+1>=5
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 8[2,6]+1 → 9 → 成功
GM:あぶねえ…
GM:でも2点かー
冬野雨音:まあ凶手込みでも届いてないね
琴峯綺礼:天の道をゆき総てを司る雨音ちゃん
琴峯綺礼:あ、私?
GM:いや ここは
〈同虚人〉冬野雪音:奥義開帳
GM:■奥義《護って!わたしのお姉ちゃん》指定特技 :記憶術エフェクト:絶対防御/護り/防御低下効果・演出:記憶の中で美化されたお姉ちゃんが護ってくれる
六条のぞみ:ええ……
冬野雨音:「……」
冬野雨音:「…………」(目を逸らす
〈同虚人〉冬野雪音:「…!!」 なんか美化されたお姉ちゃんが立ち塞がる
六条のぞみ:「雨音ちゃんも2人……!?」
琴峯綺礼:「じゃあ、私こっちもらうー」むぎゅー
〈同虚人〉冬野雪音:「なんで眼を逸らすの! お姉ちゃん!!」
冬野雨音:「ごめんね雪音。寂しい思いさせたんだね…」(目を逸らしたまま
〈同虚人〉冬野雪音:赤面しながら
琴峯綺礼:「」
六条のぞみ:きれいな雪音ちゃん
GM:ホントは処理間違えてるけどコトミネさんどうぞ
六条のぞみ:雨音ちゃんだ…
琴峯綺礼:「まあ、私は」
琴峯綺礼:みちるちゃんに行こうか!
琴峯綺礼:接近戦!確か召喚術!
琴峯綺礼:2D6>=5 (判定:召喚術) サモン・アラミタマ!
ShinobiGami : (2D6>=5) → 12[6,6] → 12 → スペシャル(生命点1点か変調1つ回復)
琴峯綺礼:一点回復してぇ……ど~ぞ♪
GM:まじで
冬野雨音:これ食らったら痛いですね
琴峯綺礼:「……♪」
GM:あっやばいやばい
〈同虚人〉六条みちる:2d6>=8 「こっちね…」
ShinobiGami : (2D6>=8) → 11[5,6] → 11 → 成功
〈同虚人〉六条みちる:なにかございますでしょうか
冬野雨音:あればよかったんだけど私からはないです、はい
六条のぞみ:妹が優秀でお姉ちゃんは嬉しいよ…出目高いよ
輪入博士:ないぞい
琴峯綺礼:「今のでも避けるかぁ……ざぁんねん♪」
六条のぞみ:無いよ
琴峯綺礼:「ま、続けよっか♪……願わくば、本気を出させてね?」
GM:では… ダメージt器用
GM:えーと みちる奥義で割り込みも出来るようですが今回はなし
GM:特になければ【絶対防御】で軽減されてノーダメです
琴峯綺礼:「うんうん、妹はいいね~妹は」
冬野雨音:はい、ないです
プロット0 お姉ちゃんの本気GM:では0の姉妹喧嘩—
六条のぞみ:それじゃ、姉妹喧嘩再開だね
六条のぞみ:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 71
〈同虚人〉六条みちる:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 73
冬野雨音:君らほんと
GM:choice[針術,刀術,潜伏術,遊芸,地の利,呪術]
ShinobiGami : (CHOICE[針術,刀術,潜伏術,遊芸,地の利,呪術]) → 呪術
〈同虚人〉六条みちる:2d6>=5 あっ いいとこ入った
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功
六条のぞみ:感情修正、全部もらうよ
冬野雨音:「のぞみお姉様…っ!」
輪入博士:「気合じゃ!」
六条のぞみ:2d6+2>=11 「根性論は、苦手なんだけど!」
ShinobiGami : (2D6+2>=11) → 12[6,6]+2 → 14 → スペシャル(生命点1点か変調1つ回復)
冬野雨音:うわ
GM:根性sごい。・・・
琴峯綺礼:おねえちゃんが本気を
六条のぞみ:お姉ちゃんの意地
六条のぞみ:妖術を回復
六条のぞみ:返し、行くよ 絡繰術
六条のぞみ:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 9[3,6] → 9 → 成功
六条みちる:2d6>=8 「お姉ちゃん、さすが」
ShinobiGami : (2D6>=8) → 3[1,2] → 3 → 失敗
六条みちる:いってん
六条みちる:9→8
六条のぞみ:「お姉ちゃんだもの」
六条のぞみ:やっと…姉の尊厳を…
「お姉ちゃんの胸に飛び込んで来なさいよ、ちっくしょぉ!」
GM:ラウンド4!冬野雨音:←妹に1点もらって何も返せてない姉
六条のぞみ:お爺ちゃんが本気を出す時が来たようだ
〈同虚人〉六条みちる:《ブロケード・シリンダー》
GM:choice[PC1,PC2,PC3,PC4]
ShinobiGami : (CHOICE[PC1,PC2,PC3,PC4]) → PC1
GM:choice[針術,刀術,潜伏術,遊芸,地の利,呪術]
ShinobiGami : (CHOICE[針術,刀術,潜伏術,遊芸,地の利,呪術]) → 潜伏術
GM:みすです
琴峯綺礼:ねこです
六条のぞみ:ねこはいます
六条のぞみ:奥義破り
輪入博士:よろしくおねがいします
六条のぞみ:2d6>=8 絡繰術から
ShinobiGami : (2D6>=8) → 12[6,6] → 12 → スペシャル(生命点1点か変調1つ回復)
六条のぞみ:………
冬野雨音:すごい…
GM:お姉ちゃん本気モード
GM:ぅゎ戦場が広ぃ
輪入博士:【飢渇】が発動してコレ以降おじいちゃんの攻撃に追加射撃戦ダメージ1点が入ります
《ブロケードシリンダー》は破られ、 6: 5:博士 4:雨音 3:雪音 2:のぞみ 琴峯 1:みちる ※のぞみ みちる は予測値GM:まったく捉えられない…
冬野雨音:戦場が横に広いからね…
GM:自分はどこからでも狙われるから予想難しすぎる…
GM:雨音さんからどうぞ
GM:おじいちゃんか
冬野雨音:ん?
輪入博士:はい。
輪入博士:ワシじゃよ
輪入博士:雪音に射撃戦攻撃じゃ
琴峯綺礼:お爺ちゃんの打点は止まらない……加速する……!
輪入博士:指定特技は【対人術】
輪入博士:今回は普通にふるぞい
輪入博士:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功
〈同虚人〉冬野雪音:2d6>=7 《記憶術》より
ShinobiGami : (2D6>=7) → 7[3,4] → 7 → 成功
輪入博士:ピッタリ避けられてしまったわい
GM:おおこわいこわい…
プロット5 博士→雪音の攻撃は外れ プロット4 雨音→雪音の攻撃も…GM:雨音さんだね
冬野雨音:いつもの。目標雪音
冬野雨音:【凶手】
冬野雨音:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功
冬野雨音:【天道】
冬野雨音:2d6+1>=5
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 10[4,6]+1 → 11 → 成功
琴峯綺礼:お
冬野雨音:やっとか…!
六条のぞみ:出たね
冬野雨音:ひとまず妖術を回復
〈同虚人〉冬野雪音:ぬぅ
冬野雨音:さ、雪音。躱してみて?
〈同虚人〉冬野雪音:2d6>=7 ひとまず素で
ShinobiGami : (2D6>=7) → 7[2,5] → 7 → 成功
冬野雨音:マイナス1に引っかかってるね
〈同虚人〉冬野雪音:なるほど… ならば
〈同虚人〉冬野雪音:お金1弾く!
冬野雨音:だよね!
六条のぞみ:まあ、そうだよね
琴峯綺礼:お金に
琴峯綺礼:まあ、お金強いもんね
冬野雨音:泥仕合は続く、ターンエンド
〈同虚人〉冬野雪音:「こんなもんじゃないわよ!」 おじいちゃんに
〈同虚人〉冬野雪音:鎖陣 :攻撃:間2:コ2 :縄術 :p.79
〈同虚人〉冬野雪音:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功
六条のぞみ:おじいちゃん、翼手持ちだから
琴峯綺礼:「うわぁ……そこで姉に対して自分を示すんじゃなくお爺ちゃん虐待しに行くとかちょっと……」
輪入博士:翼手発動して射程-1じゃ
六条のぞみ:間合2だと狙えないね
GM:あうち
輪入博士:狙えんぞい
GM:しゃーない コトミネさんで
輪入博士:むむ
琴峯綺礼:わぁい!受けに行こう。受けなきゃ私ははじまらない。感情を投げてもいいのよ?
〈同虚人〉冬野雪音:「やかましいわよっ!」
六条のぞみ:感情修正
輪入博士:ああ、そっか
冬野雨音:投げようか
輪入博士:忍法の対象になった時だから自動失敗で終わるのかと思ったが
琴峯綺礼:2D6+2>=11 (判定:絡繰術)「お、やっとウチの子になる決心が付いたのかい?いやあ、嬉しいね!ほら、お姉ちゃんの胸に……!」
ShinobiGami : (2D6+2>=11) → 7[1,6]+2 → 9 → 失敗
GM:ん、この記述だと発動型だから
琴峯綺礼:あっはぁん!愛が重いね!体術に受けよう
GM:自動失敗だね
琴峯綺礼:ほう
GM:ガバガバやで
【翼手】がなかなかに強い プロット2 琴峯の魂の叫びGM:コトミネさんどうぞ!
輪入博士:本当の使い方は複数対象の攻撃を避けるためのものだろうけどね
琴峯綺礼:「……あれ?あの、流れ的にお姉ちゃんの胸に……お姉ちゃんの、胸、に……」
琴峯綺礼:「……」
琴峯綺礼:接近戦攻撃を雪音ちゃんに
〈同虚人〉冬野雪音:ぶんぶん「届かないじゃない!」
琴峯綺礼:2D6>=5 (判定:召喚術) 「お姉ちゃんの胸に飛び込んで来なさいよ、ちっくしょぉ!」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[1,6] → 7 → 成功
〈同虚人〉冬野雪音:2d6>=7 「行かないって言ってるでしょ!」
ShinobiGami : (2D6>=7) → 7[3,4] → 7 → 成功
GM:うーんこの
琴峯綺礼:「来なさいよ!貴方が妹に来てくれたら雨音ちゃんも妹でしょう!?馬鹿なの?死ぬの!?」
〈同虚人〉六条みちる:1d100 姉妹喧嘩タイム
ShinobiGami : (1D100) → 27
六条のぞみ:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 7
GM:choice[針術,刀術,潜伏術,遊芸,地の利,呪術]
ShinobiGami : (CHOICE[針術,刀術,潜伏術,遊芸,地の利,呪術]) → 呪術
琴峯綺礼:補正を投げよう。
〈同虚人〉六条みちる:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功
六条のぞみ:2d6+1>=8 「あっちは本当、賑やかね…」
ShinobiGami : (2D6+1>=8) → 7[1,6]+1 → 8 → 成功
六条のぞみ:補正さまさまね
〈同虚人〉六条みちる:「調子狂うわ…」
六条のぞみ:みちるに攻撃、瞳術
GM:ご、ごらうんど…
GM:おおっと
GM:失礼(動揺している)
六条のぞみ:2d6>=5 「こういうのも、たまには」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功
〈同虚人〉六条みちる:2d6>=8 「…かなあ」
ShinobiGami : (2D6>=8) → 7[1,6] → 7 → 失敗
〈同虚人〉六条みちる:べし 8→7
六条のぞみ:お姉ちゃんチョップ!
琴峯綺礼:納得しちゃったよ
GM:いやまていやまて
GM:ここで撃たないでいつ撃つんだ
冬野雨音:そうなるよねえ
六条のぞみ:奥義破り(スッ…
輪入博士:スッ
琴峯綺礼:スッ
冬野雨音:スッ
GM:choice[針術,刀術,潜伏術,遊芸,地の利,呪術]
ShinobiGami : (CHOICE[針術,刀術,潜伏術,遊芸,地の利,呪術]) → 刀術
琴峯綺礼:わざわざ回復のチャンスをくれるだなんて優しいGMだ
GM:《ラヴ・パドロック》
GM:choice[PC1,PC2,PC3,PC4]
ShinobiGami : (CHOICE[PC1,PC2,PC3,PC4]) → PC4
六条のぞみ:2d6>=7
ShinobiGami : (2D6>=7) → 9[4,5] → 9 → 成功
琴峯綺礼:2D6>=6 (判定:隠蔽術)
ShinobiGami : (2D6>=6) → 7[3,4] → 7 → 成功
冬野雨音:やる必要ないか…
六条のぞみ:これは僕限定の奥義破りだね
〈同虚人〉冬野雪音:《護って!わたしのお姉ちゃん》 指定特技 :記憶術
輪入博士:せやね
六条のぞみ:こっちは全員
琴峯綺礼:「え、なんだい!?みちるちゃんが私に?愛!?最高じゃない!?」
冬野雨音:じゃあこっち
琴峯綺礼:「やっとみちるちゃんも私への愛に目覚めてくれたんだね!」
六条のぞみ:みちるのお姉ちゃんは僕なんだけど!
六条のぞみ:破るね
琴峯綺礼:そう、姉はキミだ。
冬野雨音:奥義破り
琴峯綺礼:だがね、彼女は愛を僕に向けてくれたんだよ!!!
琴峯綺礼:破ろう
冬野雨音:2d6+1>=5
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 6[2,4]+1 → 7 → 成功
GM:はい
六条のぞみ:2d>=8
ShinobiGami : (2D6>=8) → 7[3,4] → 7 → 失敗
琴峯綺礼:2D6>=8 (判定:言霊術) 宣言したからには、振る
ShinobiGami : (2D6>=8) → 5[1,4] → 5 → 失敗
冬野雨音:「本物は…私だからっ!」
琴峯綺礼:「よし、じゃあアレだね。みちるちゃんは皆の妹って事で」
六条のぞみ:「駄目だからね?」
〈同虚人〉冬野雪音:「……っ」 ちょっと涙目になりながら
輪入博士:「年がはなれすぎておるからもはや孫じゃな」
琴峯綺礼:「えー……アニエスがなー。反抗期にならなきゃなー。」
六条のぞみ:「おじいちゃん、まさかの参戦だ」
「じゃあ、ここからがホントの勝負」
琴峯綺礼:さて、第五ラウンド!奥義かな!?〈同虚人〉六条みちる:《ブロケード・シリンダー》
GM:choice[針術,刀術,潜伏術,遊芸,地の利,呪術]
ShinobiGami : (CHOICE[針術,刀術,潜伏術,遊芸,地の利,呪術]) → 刀術
冬野雨音:よーし、サクサクいくぞお
六条のぞみ:破り
六条のぞみ:2d>=7
ShinobiGami : (2D6>=7) → 11[5,6] → 11 → 成功
GM:がああ
六条のぞみ:「見切った」
プロット 6:博士 5:のぞみ 4:琴峯 みちる 3:雨音 2:雪音 1: ※のぞみ みちる は予測値GM:ハズレだよー
冬野雨音:ついに刺さった
GM:なんてこったい
琴峯綺礼:「そうだよね、知ってた!いやあ、みちるちゃんからの愛は重いなぁ、でもお姉ちゃんちゃんと受け止めるからね!?」
輪入博士:おじいちゃんは相変わらずかすりもしない模様
GM:おじいちゃんよりどうぞ
輪入博士:夜駕籠
GM:ぬおマジか
輪入博士:指定武器は落仔
冬野雨音:ここでバフ追加炊き
輪入博士:奥義使うね
輪入博士:《絡繰達の行進》
指定特技 :絡繰術
エフェクト:完全成功/くらまし/分野限定(謀術)
効果・演出:大量の絡繰を呼び出し支援させる。
ただし単一のことしか出来ないため汎用性に欠ける。
輪入博士:さあ、こいよ!
〈同虚人〉冬野雪音:2d6>=7 やぶやぶ
ShinobiGami : (2D6>=7) → 6[1,5] → 6 → 失敗
〈同虚人〉六条みちる:2d6>=8 あら
ShinobiGami : (2D6>=8) → 7[2,5] → 7 → 失敗
輪入博士:よし!
GM:いちたりないの連鎖!
輪入博士:落仔の指定特技はやっぱり【対人術】だ
GM:アウトレンジする気満々だな…
輪入博士:効果は【集団戦攻撃】の追加!
〈同虚人〉冬野雪音:「なんかガチャガチャ出てきたぁ…」
琴峯綺礼:「~」
六条のぞみ:「いつの間にあんなに…」
輪入博士:「さぁ、ワシの攻撃用絡繰も完成じゃ!」
六条のぞみ:楽しいことやってるなぁ
輪入博士:夜駕籠完全成功はやりたい放題できるなって
冬野雨音:角特技くらましとか言う絶対破らせないマン
琴峯綺礼:こわい
GM:ふだんならわりと決着ついてるラウンド数なんだけど…
六条のぞみ:忍者さん達頑張ってくれ
GM:(協力型の場合)
琴峯綺礼:頑張って、お爺ちゃん
パーフェクトおじいちゃん爆誕GM:ともあれどうぞー
琴峯綺礼:じゃあ、私かな?
GM:どうぞどうぞ
琴峯綺礼:2D6>=5 (判定:召喚術) 「♪」カシュッ 接近戦みちるちゃん
ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功
六条みちる:2d6>=8 「こっち?」
ShinobiGami : (2D6>=8) → 6[1,5] → 6 → 失敗
琴峯綺礼:「え~……そこで当たっちゃう?」
六条みちる:ざしゅ 8→7 奥義は温存
琴峯綺礼:ぐびっ
冬野雨音:奥義温存なら次言っちゃうよ
〈同虚人〉六条みちる:「調子狂いっぱなしよ、もう」
GM:どうぞー
冬野雨音:目標、雪音 【凶手】
冬野雨音:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗
冬野雨音:あう
冬野雨音:仕方ない、流して【天道】
六条のぞみ:11出せば良いんだよ
冬野雨音:2d6+1>=5
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 6[1,5]+1 → 7 → 成功
冬野雨音:凶手込みでもSP失敗してて安心した(?)
〈同虚人〉冬野雪音:2d6-1>=7 はてさて
ShinobiGami : (2D6-1>=7) → 6[2,4]-1 → 5 → 失敗
〈同虚人〉冬野雪音:2円は切りたくない 食らう
GM:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 2
GM:体術
冬野雨音:「ふふ、やっとさっきのお返しができた。」
〈同虚人〉冬野雪音:「じゃあ、ここからがホントの勝負」
冬野雨音:「もちろん。お姉ちゃん、負けるつもりはないから」
〈同虚人〉冬野雪音:お姉ちゃんに
〈同虚人〉冬野雪音:鎖陣 :攻撃:間2:コ2 :縄術 :p.79
〈同虚人〉冬野雪音:2d6>=5 「わたしだって!」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功
琴峯綺礼:愛情補正を、あげよう
冬野雨音:「参ったな…それ、結構いたいんだけど」
冬野雨音:もらいます
琴峯綺礼:つまり、相思相愛、と
六条のぞみ:僕も感情修正渡しておこうか
冬野雨音:こう、愛情にも色々あると思うんだよね。
冬野雨音:お願いします
冬野雨音:ということで仕込みから目標値7、補正は諸々入れて+1
冬野雨音:2d6+1>=7
ShinobiGami : (2D6+1>=7) → 7[3,4]+1 → 8 → 成功
GM:効いてるなあ
冬野雨音:なかったらやばかった
GM:えーと 0だけど
GM:こっちが先に処理しておこうか
冬野雨音:それでいいかと
GM:choice[針術,刀術,潜伏術,遊芸,地の利,呪術]
ShinobiGami : (CHOICE[針術,刀術,潜伏術,遊芸,地の利,呪術]) → 刀術
〈同虚人〉六条みちる:あ、コトミネさんね
琴峯綺礼:え?
冬野雨音:愛を受け止めるチャンス!
琴峯綺礼:「いやあ、好かれている身は辛いネ!」
〈同虚人〉六条みちる:2d6>=5 「絶対ぶっ飛ばしてやるわ!!」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功
琴峯綺礼:2D6-1>=6 (判定:隠蔽術)「さあ、お姉ちゃんの胸に飛び込んでおいでっ!」
ShinobiGami : (2D6-1>=6) → 8[4,4]-1 → 7 → 成功
GM:うーんうーん
琴峯綺礼:どうする?何する?
琴峯綺礼:「お~い、お姉ちゃんは、こ・こ・だ・よ?ほらほらほ~ら」音速で移動し
GM:いやなにもないよ
琴峯綺礼:かなしみ
六条のぞみ:兵糧術でみちるに攻撃するよ
六条のぞみ:2d6>=5 「飛び込むならこっちだよね、みちる」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功
琴峯綺礼:「ちょっとぉ!みちるちゃん!私はここだよ!?」
〈同虚人〉六条みちる:2d6>=8 「飛び込みたいけどっ…!」
ShinobiGami : (2D6>=8) → 11[5,6] → 11 → 成功
〈同虚人〉六条みちる:ここは我慢
「いい加減、夢から醒めなさいな、あなた」
GM:ろ ろくらうんど…六条のぞみ:長引きすぎてシリアスさんが消滅しかかっているんだけど
ほんと長いので以下ダイジェストでお送りします〈同虚人〉六条みちる:2d6>=5 「スキ有りだよ、お姉ちゃん!」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功
六条のぞみ:受けるよ!
琴峯綺礼:おっと!?
冬野雨音:逆凪だからね…
六条のぞみ:1d6 「たいむ、たーいむっ」
ShinobiGami : (1D6) → 5
冬野雨音:さて、使いどころ無いしもう撃っちゃっていいかな
冬野雨音:奥義開帳
琴峯綺礼:ひっ
冬野雨音:《二九式驚愕箱》
指定特技 :仕込み
エフェクト:絶対防御/護り/防御低下
効果・演出:誰もが気づかぬ内に自分、および味方の衣服の中に小型の箱を仕込んでおく。
攻撃を受けた衝撃で箱が破損した際、中から傷口を修復する成分不明の謎の薬品が飛び出す
GM:謎すぎる…
冬野雨音:のぞみちゃんが攻撃を受けた衝撃で胸元あたりから緑色っぽい液体が思いっきり噴出するよ!
六条のぞみ:「……あれっ、痛くない」
冬野雨音:傷が治るよ!
琴峯綺礼:アマゾンッ!
GM:なんの薬…?
冬野雨音:「ええ、はい。即効性ですので。」
六条のぞみ:「きゃあっ、何これ…」べとべと
GM:ああ、痛くなくなる薬ってそういう…
冬野雨音:「内容物ですか?……ええ、知らない方がよろしいかと」
琴峯綺礼:閃いた
六条のぞみ:「あ、ありがとう…」
六条のぞみ:通報した
冬野雨音:身きり判定の時間だオラぁ!
冬野雨音:見切り、なんだその不穏な変換
GM:そういやそれがあったね…
GM:だぶるみきり
琴峯綺礼:2D6>=9 (判定:憑依術)
ShinobiGami : (2D6>=9) → 6[3,3] → 6 → 失敗
琴峯綺礼:かなしみ
〈同虚人〉六条みちる:2d6>=7 こうかな
ShinobiGami : (2D6>=7) → 7[3,4] → 7 → 成功
〈同虚人〉冬野雪音:2d6>=6
ShinobiGami : (2D6>=6) → 5[1,4] → 5 → 失敗
GM:2人で共有はされないってことで みちるのみ獲得
六条のぞみ:僕も獲得
琴峯綺礼:かなしい
GMは決意するGM:さてここで提案があります
冬野雨音:はい
GM:あまりにも泥沼なシチュエーション
GM:この戦場実は水中なんじゃないでしょうか
GM:無論平地としても扱っていいです
琴峯綺礼:降参してくれないかな?あるいは、私の妹になってくれるなら寝返る気も出てくるけれど
冬野雨音:よし、【天道】がしn…おっ?
輪入博士:おじいちゃんはどっちでもいいぞ
冬野雨音:同じく
六条のぞみ:全く影響がない
GM:投票を開始しました:泥沼は水中?
六条のぞみ:賛成。(1/4)
輪入博士:賛成。(2/4)
冬野雨音:賛成。(3/4)
琴峯綺礼:つまり、GMの提案を総括すると濡れ場を演出したいってことだね?
琴峯綺礼:賛成。(4/4)
投票結果 賛成:4、反対:0
〈同虚人〉六条みちる:違うっての!
GM:では次ラウンドより水中としても扱います 回避−2
六条のぞみ:綺礼さん、そういうのはちょっと
琴峯綺礼:「御託はいい。続けるよ。」
ラウンドは8に突入している輪入博士:みちるに【集団戦攻撃】
琴峯綺礼:よしっ、私が何もしなくても良い可能性がこの世界には溢れている!
輪入博士:奥義使いまーす
輪入博士:《絡繰達の行進》
指定特技 :絡繰術
エフェクト:完全成功/くらまし/分野限定(謀術)
効果・演出:大量の絡繰を呼び出し支援させる。
ただし単一のことしか出来ないため汎用性に欠ける。
〈同虚人〉六条みちる:2d6>=8 やぶる
ShinobiGami : (2D6>=8) → 3[1,2] → 3 → 失敗
〈同虚人〉冬野雪音:2d6>=7 うーむ
ShinobiGami : (2D6>=7) → 7[1,6] → 7 → 成功
六条のぞみ:くらましで失敗かな
冬野雨音:くらましがねー
〈同虚人〉冬野雪音:それがあったね
輪入博士:くらましあるんやなー
GM:集団と射撃夏
輪入博士:まぁ、回避は6で行えるんだが。
GM:の前に回避
〈同虚人〉六条みちる:2d6-2>=6 「急に体が重く…!」
ShinobiGami : (2D6-2>=6) → 4[1,3]-2 → 2 → 失敗
〈同虚人〉六条みちる:WT
ShinobiGami : 変調表(4) → 行方不明:その戦闘終了後、メインフェイズ中に行動不可。1サイクルの終了時に、《経済力》で成功すると無効化される。
六条のぞみ:すってーん
輪入博士:あっと
輪入博士:忍細工を・・・
GM:みちるのほうね?
GM:どうぞー
六条のぞみ:みちるを狙ってたんだ
輪入博士:2つ使ってみちるに集団戦3点+射撃戦1点だ
冬野雨音:えぐいですね…
輪入博士:体力多いやつはコレに限る!
GM:集団戦はなあ… そのままうらう
琴峯綺礼:戦国だったら、エグかった(遠い目
〈同虚人〉六条みちる:WT #1
ShinobiGami : 変調表(4) → 行方不明:その戦闘終了後、メインフェイズ中に行動不可。1サイクルの終了時に、《経済力》で成功すると無効化される。
〈同虚人〉六条みちる:WT #2
ShinobiGami : 変調表(6) → 呪い:修得済み忍法がランダムに1つ使用不能。1サイクルの終了時に、《呪術》で成功すると無効化される。
輪入博士:戦国じゃないんだなー・・・
〈同虚人〉六条みちる:呪いは… 忍法だから無意味?
六条のぞみ:だね…
冬野雨音:凄いね、全部かいくぐったね…
輪入博士:悲しい
〈同虚人〉六条みちる:4→3
輪入博士:重症何処行ったんだよぉ!
琴峯のどこかで聞いたことのある詠唱琴峯綺礼:接近戦で雪音ちゃん!
琴峯綺礼:2D6>=5 (判定:召喚術)ドラグ・スレイヴ!
ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功
〈同虚人〉冬野雪音:2d6-2>=7 「どっかで聞いたことあるんだけど!」
ShinobiGami : (2D6-2>=7) → 8[4,4]-2 → 6 → 失敗
〈同虚人〉冬野雪音:ぁぅ
琴峯綺礼:「黄昏よりも昏きもの、血の流れよりなんとやら!いい?詠唱っていうのはノリと勢いと気合いと運よ!」
琴峯綺礼:エンド!
GM:1点かな
琴峯綺礼:一点だよ。生憎、お姉ちゃん本気とはほど遠いよ。
〈同虚人〉冬野雪音:《護って!わたしのお姉ちゃん》 指定特技 :記憶術
琴峯綺礼:破るよ
琴峯綺礼:「……ねえ」
六条のぞみ:奥義破り 何度イマジナリーお姉ちゃんを破らないといけないんだろう…
琴峯綺礼:2D6>=8 (判定:言霊術)「いい加減、夢から醒めなさいな、あなた」
ShinobiGami : (2D6>=8) → 11[5,6] → 11 → 成功
GM:うおつ
六条のぞみ:2d6>=8 「疲れるね…」
ShinobiGami : (2D6>=8) → 7[2,5] → 7 → 失敗
琴峯綺礼:「夢は必ず覚めるもの。いい加減、現実と向き合う時よ。それでもまだ逃げようというのなら……目を、醒まさせてあげましょう」
〈同虚人〉冬野雪音:1d6 「…何よなによ!」
ShinobiGami : (1D6) → 1
GM:チェーンが切れた
〈同虚人〉六条みちる:1d100 0列かな
ShinobiGami : (1D100) → 73
六条のぞみ:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 46
琴峯綺礼:「そ。なら、結構。私はズルいお姉ちゃんだから。」
GM:えーと 振っちゃったからこっちでいこう
GM:choice[針術,刀術,潜伏術,遊芸,地の利,呪術]
ShinobiGami : (CHOICE[針術,刀術,潜伏術,遊芸,地の利,呪術]) → 呪術
六条のぞみ:ん、分かった
〈同虚人〉六条みちる:2d6>=5 「…そこまでよ」 コトミネさんに
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功
琴峯綺礼:憑依で受けよう。補正−3
琴峯綺礼:2D6-3>=6 (判定:憑依術)
ShinobiGami : (2D6-3>=6) → 2[1,1]-3 → -1 → ファンブル
琴峯綺礼:おっとぉ、かわせないねえ
冬野雨音:序盤の揺り戻しといわんばっかりに出るなあ
〈同虚人〉六条みちる:1d6 「…っ!」
ShinobiGami : (1D6) → 4
六条のぞみ:僕はパスだ
琴峯綺礼:「ま、キミにはいいさ。”みちるちゃん”には十分に借りがあるからね」
琴峯綺礼:打点が4ってことかな?
GM:だねー はやmったかもしれないけど
琴峯綺礼:これは、射撃かい。それとも接近かい?
GM:接近のはず
冬野雨音:忍者狩り効果だっけ
琴峯綺礼:4d6 ダメージ
ShinobiGami : (4D6) → 9[1,1,2,5] → 9
GM:だね
琴峯綺礼:おっと、かなしいなぁ。器術と体術、それに戦術が潰れたよ
冬野雨音:PC4にマイナス感情があるね?
琴峯綺礼:被った部分は某術だ。おっと、さらにもう一点かい?
GM:受ける側なんだよねぇ
冬野雨音:逆か、失礼
琴峯綺礼:では、悲しいことに4点も貰ってしまったね。
冬野雨音:ついに手負いの獣ができてしまった
〈同虚人〉六条みちる:《ラヴ・パドロック》
琴峯綺礼:「そろそろ、本気で行こうか」
GM:choice[針術,刀術,潜伏術,遊芸,地の利,呪術]
ShinobiGami : (CHOICE[針術,刀術,潜伏術,遊芸,地の利,呪術]) → 遊芸
GM:対象は…
琴峯綺礼:補正を、キミに
GM:choice[PC1,PC3]
ShinobiGami : (CHOICE[PC1,PC3]) → PC1
六条のぞみ:頑張ろう
六条のぞみ:3人から貰って奥義破りだ
冬野雨音:よし、お姉様頑張って!
輪入博士:がんばれー!
六条のぞみ:2d6+3>=6 駄目なときは駄目なんだけどね
ShinobiGami : (2D6+3>=6) → 8[2,6]+3 → 11 → 成功
GM:全然だいじょうぶでしたね…
琴峯綺礼:……残念
六条のぞみ:反射分こっちに来るから残念でも何でもないんだけど…
琴峯綺礼:すまんね、イマイチこれの処理が判らなくてね!
冬野雨音:反射ダメージ対象はランダムなんだよね
GM:選べるけどランダムにしてるかな
「私たちは、ずっと…!」
GM:同時攻撃琴峯綺礼:「え~?まだピンピンしてるじゃな~い」
琴峯綺礼:「してもらってなきゃ、困るんだけど」
琴峯綺礼:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 75
輪入博士:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 37
〈同虚人〉冬野雪音:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 35
GM:コトミネさんからどうぞー
琴峯綺礼:「言った筈だよ。夢はいずれ醒めるもの。キミはいい加減夢から醒めるべきだ」
琴峯綺礼:「教えてあげようか……衝撃と畏怖の味を!死ぬほど痛いけど、死なないでよね!?」
琴峯綺礼:ということで、本気は出さない。ただの背水さ!
琴峯綺礼:攻撃目標は雪音ちゃん!
琴峯綺礼:判定はぁ……【奥義開帳】
GM:器術死んでるのに…?
GM:(フラグ)
琴峯綺礼:《衝撃と畏怖(ストロング・ゼロ・ドライ)》
指定特技 :言霊術
エフェクト:完全成功/瞬き・くらまし/発動条件・分野限定《器術》
効果・演出:何がストロングなのか
何がゼロなのか
良く分からないけれど飲めば判るはず
さあ、一緒に飲もうじゃないか
少なくともストロングゼロの氷結のストロングゼロはウォッカが入っていて氷結のチューハイを毎日ではないけれど例えば月曜日とかだと氷結でストロングゼロ飲んでって感じだから人気が出るのだろう。楽でいろんな味だからね。
冬野雨音:あの…
冬野雨音:(無言で首を横に振る)
琴峯綺礼:いいから飲め、そして呑まれてしまえよ!
〈同虚人〉冬野雪音:2d6-3>=7
ShinobiGami : (2D6-3>=7) → 6[3,3]-3 → 3 → 失敗
琴峯綺礼:「天才の閃きは、酒によってもたらされる。そういうものだろう?そうなんだよ!」
琴峯綺礼:あっはっは
〈同虚人〉冬野雪音:すってーん
六条のぞみ:同時行動だね
琴峯綺礼:生憎、追加で-2の補正だ。水の中は動きづらかろう?
〈同虚人〉冬野雪音:避けられるわけないじゃん!
GM:おじいちゃんターン
輪入博士:雪音ちゃん今ので倒れたよね
琴峯綺礼:しらんな
GM:同時攻撃なのでまだ振れる
六条のぞみ:ダメージ適用まではわからないよ
輪入博士:まぁいいか。射撃戦攻撃をみちるに
GM:じゃなくてダメージならまあ
輪入博士:奥義だ
〈同虚人〉六条みちる:来なさいよ!
輪入博士:《絡繰達の行進》
指定特技 :絡繰術
エフェクト:完全成功/くらまし/分野限定(謀術)
効果・演出:大量の絡繰を呼び出し支援させる。
ただし単一のことしか出来ないため汎用性に欠ける。
輪入博士:さぁこい
GM:せっかく作ってたんだから披露しちゃおう 奥義開帳
GM:
《マイティ・マスターキー》
生命力が3点以下のときにしか使用できない。
奥義破り判定を行うとき、サイコロを振る前に使用できる。
その判定を成功にする。
六条のぞみ:そんな隠し玉があったか
冬野雨音:また隠してたのですか…!
輪入博士:まだ合ったのか・・・!
琴峯綺礼:「ひゅぅ、いいねえ、面白いねえ!ありがとねっ!」
〈同虚人〉六条みちる:「万能の鍵だもの、これくらいはね」
〈同虚人〉六条みちる:「(…でも、本当に必要だったのは)」
輪入博士:「逢鍵と同じ能力というわけじゃな」
〈同虚人〉冬野雪音:「せめて道連れにしてやるわっ!」
六条のぞみ:「みちる…」
〈同虚人〉冬野雪音:接近戦攻撃:攻撃:間1:コなし:腹話術 :p.176
〈同虚人〉冬野雪音:2d6>7 コトミネに攻撃!
ShinobiGami : (2D6>7) → 5[2,3] → 5 → 失敗
琴峯綺礼:「あ、お姉ちゃん?お姉ちゃんに来ちゃう!?いいねえ、いいねっ!うんうん、お姉ちゃんそういうの好きだよ!?」
〈同虚人〉冬野雪音:すてててん
琴峯綺礼:「……」
六条のぞみ:雪音ちゃん…
〈同虚人〉冬野雪音:「なんでよぉ…」 じたばた
琴峯綺礼:「え~……?そこはこう、私に懸命に攻撃してきて……私が血を吐きながら抱き締めて『やればできるじゃない……』ってさぁ」
輪入博士:おじいちゃんの毛針でファンブル値+1もされてるし・・・
琴峯綺礼:「でも残念。詰みだよ、キミ」
〈同虚人〉冬野雪音:奥義を発動しようとして、雨音お姉ちゃんと目が合う
冬野雨音:「……もう少し、待っててね。それまでゆっくり休んで。」
〈同虚人〉冬野雪音:「…うん」 【生命力】0 脱落します
琴峯綺礼:「さて、まずは一人」
〈同虚人〉六条みちる:「…なんで」
〈同虚人〉六条みちる:《ラヴ・パドロック》
〈同虚人〉六条みちる:雨音お姉ちゃんに!
GM:choice[針術,刀術,潜伏術,遊芸,地の利,呪術]
ShinobiGami : (CHOICE[針術,刀術,潜伏術,遊芸,地の利,呪術]) → 針術
六条のぞみ:雨音ちゃん、どうする?
冬野雨音:彼女の痛みはわかります。…受け入れさせてください
六条のぞみ:雨音ちゃんがそういう…あの、そういう性癖?あるなら僕は尊重するけど…
六条のぞみ:あ、うん
GM:うん…
琴峯綺礼:うん……?
GM:最大3点なので3点割り振ってね!
冬野雨音:ランダムじゃなくていいんだっけ
GM:これは選択可
冬野雨音:では忍術、諜術、妖術
冬野雨音:「……でも、もう、いいですよね?」
〈同虚人〉六条みちる:「そんなのでわかった気にならないでよ!」
〈同虚人〉六条みちる:「私”たち”は、ずっと…!」
冬野雨音:「生憎ですが」
冬野雨音:「あの子といた時間ならば、私の方がもっと長いのですよ」
冬野雨音:目標、みちる
冬野雨音:【凶手】から
冬野雨音:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗
六条のぞみ:ここで決めれば格好 あっ
冬野雨音:「……まだっ!」
琴峯綺礼:そう、雨音にはまだ
冬野雨音:11出せばいいんでしょう?(
琴峯綺礼:12でもええんやで
六条のぞみ:えっと…逆凪だよ
GM:な、凪ってる点につきましては…
琴峯綺礼:……
六条のぞみ:もう、案外雨音ちゃんは手がかかるよね…
輪入博士:悲しいなあ
琴峯綺礼:「………」カシュッ
冬野雨音:仕方ない、使うか
GM:ほほう…
冬野雨音:【宿星】 妹を救うための最大の場面、GM、通るかな?
GM:信念は情 これ以上の場面があるだろうか
GM:どうぞ!
冬野雨音:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功
GM:ギリッギリだけど成功だ
冬野雨音:【凶手】が通った、なら後は殴るだけ
GM:きたまえ!
冬野雨音:【天道】
冬野雨音:2d6+1>=5
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 9[4,5]+1 → 10 → 成功
六条のぞみ:パーフェクト
GM:完璧だ
輪入博士:やりますねえ
冬野雨音:「躱せますか…っ!」
六条みちる:2d6-2>=7 「…」
ShinobiGami : (2D6-2>=7) → 2[1,1]-2 → 0 → ファンブル
GM:完璧だよ…
六条のぞみ:まさかの、逆凪…
輪入博士:力尽きてますね
冬野雨音:1d6 クリティカルダメージ
ShinobiGami : (1D6) → 1
六条のぞみ:「みちるっ… ……!」
冬野雨音:お前そういうところだぞ…
六条のぞみ:優しい…
GM:やさしいおねえちゃん
六条のぞみ:回想切ればよかったのに
GM:切ってもええで
六条のぞみ:…切っても倒せてないけど
六条のぞみ:温情が出たよ、さぁ今だ
冬野雨音:回想…行きます!
冬野雨音:---------
冬野雨音:いつまでだったでしょうか、貴女と他愛もない話で笑いあっていたのは
冬野雨音:いつからだったでしょうか、お互い話す頻度が減っていったのは。
冬野雨音:私、貴女がいなくなった時、ついに愛想を尽かされてしまっていたのだと思っていました。
冬野雨音:……ふふ、無理もないですよね。お互い自分のことで精一杯だったのですから。
冬野雨音:でも、そうじゃなかった。こうやって貴方は私を覚えていてくれた。
冬野雨音:私をまた「姉」と認めてくれた
冬野雨音:……それで改めて思い直したんです
冬野雨音:ああ、やっぱりーー
冬野雨音:『雪音がいないと、私はダメなんだ』
冬野雨音:……ねぇ、一緒に帰ろう?
冬野雨音:PC3の【秘密】
実はあなたには行方不明の妹がいる。
21:02 (kumanon919) その足取りを追う中で、最後に受けた忍務が妖魔『同虚人』の退治依頼であることを突き止めた。
そして調査に来たあなたは、自分の妹と同じ姿をした、PC1の妹として暮らす何者かを見つけた。
正体を見極め、妹を救い出さなければならない。
あなたの【本当の使命】は「あなたの妹を助け出す」ことだ。
冬野雨音:----------
冬野雨音:接近戦ダメージを1点、追加する
GM:みちるの【生命力】 3→1
〈同虚人〉冬野雪音:「……お姉ちゃんは…優しすぎるよ」
冬野雨音:「…後はお願いします」
六条のぞみ:さてと、私ね…
六条のぞみ:「できる限りは頑張るよ」
GM:みちるは逆凪だ どうぞ!
六条のぞみ:みちるに攻撃
六条のぞみ:2d6>=5 《対人術》
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功
GM:自動命中
六条のぞみ:何もないならば……!
GM:ありません!
六条のぞみ:回想
六条のぞみ:*******
六条のぞみ:物心ついたときから、私は…ずっと1人だった
六条のぞみ:両親はいたけど、いただけで記憶にない。憑依されてたという話だったけど、実際は…
六条のぞみ:どうだったのだろう、彼らが死んだ今ではもう分からない
六条のぞみ:そうして真に1人になってしまって…打ちひしがれていた私
六条のぞみ:あなたは、そんな私の目の前に現れてくれた
六条のぞみ:偽物でもいい。騙されていてもいい。
六条のぞみ:僕は、みちるがいたから強くなれた。道を間違えずに、済んだんだ
六条のぞみ:「みちる、君が本当はどんな気持ちで僕と一緒に過ごしてたのか」
六条のぞみ:「僕にはわからないけど、どうかな」
六条のぞみ:「私は、みちるの良い姉だった?姉をできてた?」
〈同虚人〉六条みちる:「そんなの…」
〈同虚人〉六条みちる:「ずっと、ずっと一緒にいたい、
〈同虚人〉六条みちる: 最高のお姉ちゃんだったに決まってるじゃない…!」
六条のぞみ:「そっか…」
六条のぞみ:「良かった。本当に…!」
六条のぞみ:「みちるの、お姉ちゃんになれて、本当に、良かった」
六条のぞみ:「みちるは、私にとって——」
六条のぞみ:*******
六条のぞみ:【真実】:運命の人
この【真実】が公開されたとき、この【真実】を明らかにしたのが自分でなければ、この【真実】を明らかにした者を目標に選ぶ。
目標は、この【真実】の持ち主の【使命】が達成されていないと、自分の【使命】を達成したことにならなくなる。
目標の【使命】が達成されると、この【真実】の持ち主と目標は、功績点を2点獲得する。
六条のぞみ:接近戦2点ぱんち!
〈同虚人〉六条みちる:【生命力】0 脱落です
GM:ラウンドも終了 功績点はこの時点で立っていた人全員にあげよう
琴峯綺礼:やったぁ!
GM:何か戦果が欲しい人はいるかな
輪入博士:特に無いぞい
琴峯綺礼:はいはーい!
六条のぞみ:ノ
GM:じゃあせっかくだからみんな1つとっていいよ
冬野雨音:GMの懐が深すぎる
GM:特殊→協力型だし!
六条のぞみ:僕が欲しいの「増殖者:六条のぞみ」だったりするけど
GM:おじいちゃんが良いのであれば
輪入博士:良いと思います
GM:おじいちゃんは本当の【使命】は達成できてると思う
GM:まあ、その辺考えつつ…
GM:戦闘終了!
琴峯綺礼:じゃあ、私はみちるちゃんから愛情の感情を貰おう……
六条のぞみ:長く苦しい戦いだった
琴峯綺礼:我々の勝利である
六条みちる:なんか悔しい!
輪入博士:大日本帝国の勝利である。
冬野雨音:IGA、お許しください
琴峯綺礼:私だけマイナスって悲しいじゃない?
エピローグ
GM:では、ラストですね よろしくお願いします!琴峯綺礼:よろしくおねがいします!
六条のぞみ:よろしくね
冬野雨音:よろしくお願いいたします
輪入博士:よろしくお願いします
GM:ーーー
GM:妖魔『同虚人』を倒したことで、
GM:六条家を覆っていた結界は力を失ったようです
琴峯綺礼:これにて、一件落着
GM:憑依されていた雪音ちゃんは解放されて
GM:”みちる”の姿はありません
冬野雨音:「……雪音。」
冬野雪音:「…はい」
冬野雨音:「ふふ……ひどい恰好。大丈夫?」
冬野雪音:「……ごめんなさい」
六条のぞみ:「………」横目で見つつ
琴峯綺礼:「……終わり、かぁ」
冬野雨音:「謝る必要はないですよ。私も、貴女のことを考えてなかった…かもしれません。」
冬野雨音:「こちらこそ、ごめんなさい。」
輪入博士:「終わったのう」遠くで見てよう
冬野雪音:「違う、わたしが甘えたかっただけ …お姉ちゃんは」
琴峯綺礼:「結局、本気は出せずじまいかぁ……ま、出さないに越したことはないんだけど」
冬野雪音:「わりと本気で痛かったんだけど!?」
琴峯綺礼:「……?」
冬野雨音:「……ふふ。まだ元気そう…よかった。」
冬野雨音:「ねえ雪音。また、私の妹を……やってくれる?」
冬野雪音:「やるとかじゃなくて 私はお姉ちゃんの妹、だよ…」
冬野雨音:「…そう、よかった。ありがとう。」
冬野雨音:「そして……」
冬野雨音:「…………おかえりなさい。」
冬野雪音:ちくりとした痛みを感じるけれど 今は
冬野雪音:「…ただいま」
琴峯綺礼:「……うんうん、いい話だねぇ」
琴峯綺礼:「それで?みちるちゃんはどうするんだい。やろうと思えば、”やれる”んでしょう?」
六条のぞみ:「…………」
琴峯綺礼:のぞみちゃんだったね、いや、”みちるちゃん”で良いのかな?この場合は
六条のぞみ:「…おじいちゃん、鍵」
輪入博士:「ああ、ほれ」渡します
六条のぞみ:「ありがとう」
輪入博士:「元はお主のものじゃしな、ワシの中でのつかえも取れたし未練は無いぞい」
六条のぞみ:「僕も…未練はない」
琴峯綺礼:「……その言葉は、本心からの言葉かい?」
六条のぞみ:僕自身が逢鍵みたいな感じだったよね
GM:そうだね
琴峯綺礼:「キミは知っている筈だ。慕ってくれる妹が居た事を。皆で団欒をし過ごす日常を。騒がしくも愛おしい一時だ」
琴峯綺礼:「そこに未練が無いと?何も思い残す事は無いと、本当に?」
六条のぞみ:それじゃ、僕自身に逢鍵を封じ込めよう
六条のぞみ:丁度始まる前と同じように
GM:なるほど
六条のぞみ:「さぁね」
六条のぞみ:「兎に角これで、皆は帰れるよ」
琴峯綺礼:「安心したよ」
GM:ーーー
GM:目的を果たした忍者たちは、それぞれのあるべきところへ帰っていきます
冬野雪音:「…すっごく、すっごくお世話になりました!」 のぞみに
冬野雨音:「のぞみお姉様、短い間でしたがお世話になりました。」
六条のぞみ:「うん、二人共元気で。仲良くね」
冬野雨音:「はい、のぞみお姉様もお元気で。」
冬野雨音:「もしかしたら…また会うことがあるかもしれません。その時は何卒よろしくお願いします」
冬野雪音:「おね… のぞみさんも、元気でね…!」
六条のぞみ:「そうだね、その時は…… またよろしく」
冬野雨音:「名残惜しいけど…行こうか」
冬野雨音:「…ではまた!」
六条のぞみ:手を振り見送る
冬野雪音:「……またね! きっと、絶対に!!」
冬野雨音:こちらも手を振り返して、本来の家に帰ります
輪入博士:「それじゃ、ワシも帰るとするかの」
輪入博士:「建てたものももう必要ないし、すぐ片付け終わるじゃろう」
六条のぞみ:「色々ありがとう、おじいちゃん」
輪入博士:「ああそれとじゃな、困ったことがあればここに連絡すると良い」小型無線機みたいなのを置いておきます
六条のぞみ:「これは…うん、分かった」
輪入博士:「まぁ、血のつながりは無いわけじゃが、同じ釜の飯を食べた物同士じゃし、ある意味では家族みたいなもんじゃからな」
六条のぞみ:「ふふっ…そうだね。何かあったら連絡するよ」
輪入博士:「じゃあ、元気で暮らすのじゃよ」
六条のぞみ:「おじいちゃんこそ、体に気をつけてね」
輪入博士:「なぁに、死ぬまで現役じゃよ」
琴峯綺礼:「あんなに賑やかだったのに……随分と、寂しくなったものだねえ」
六条のぞみ:「本当に、ね」
琴峯綺礼:「それで、キミはこれからどうするんだい?」
六条のぞみ:「どうするも何も、僕は高校生だから」
六条のぞみ:「今まで通り、過ごしていくだけ…だと思うよ」
琴峯綺礼:「私が聞きたかったのは、そんな事じゃあ無かったんだけどね」
琴峯綺礼:「今回、キミは色々な出来事を体験して、様々な人々を見たわけだ」
琴峯綺礼:「その上で、キミがどうしたいのかを聞きたかったわけなんだけどね」
琴峯綺礼:「ご老体じゃあないんだ。自分の役割を答えるだけだなんてつまらなさすぎるだろう」
六条のぞみ:「どうしたい、か。分からないや」
琴峯綺礼:「ま、すぐに答えは出るわけでも無し……か、それも道理かね」
琴峯綺礼:「精々考え、悩んで、迷うといいさ。それもまた若さ故の特権だからね」
琴峯綺礼:ストンと、縁側に座り
琴峯綺礼:「ようやく外に出れたんだ。知らないということを楽しみたまえよ、少年」
六条のぞみ:「そうさせてもらうよ」
琴峯綺礼:「結構。キミの選択を、キミの決断を……精々、楽しみにさせて貰うとするさ……」
琴峯綺礼:言うことは言ったと、満足げに缶に指をかけ
六条のぞみ:「綺礼さんも帰りなよ、ちゃんと家にね」
琴峯綺礼:「……ここが家だろう?」
六条のぞみ:「おじいちゃん、ちょっと早速困ったことがあるんだけど」
六条のぞみ:物理的に退場してもらおう…
琴峯綺礼:「まちたまえ。いや、待ってくれ。いや、ホント、家に帰ったら妹に斬られるから。痛いから、容赦とか無いから。ね?」
六条のぞみ:「知らないよ…」
輪入博士:「まだ追ったのかお主・・・」
六条のぞみ:「一回斬られればいいでしょ、本望でしょ」
冬野雪音:「話は聞かせてもらったわ、コトミネを追い出せばいいのね 覚悟ぉ!!」
琴峯綺礼:「痛いって言ってる時点で察して欲しいかな!?助けておくれよ、雨音ちゃん!」
冬野雪音:チェーンぶんぶん丸
GM:とかなんとかやってると、玄関のほうにカタギの人間がやってくるようです
冬野雨音:遠くの方で首を横に振ってたりなんだり
高校生:「六条さ~ん、 いるー? 大丈夫?」 ぴんぽん
六条のぞみ:さすがの雨音ちゃんもこれには苦笑い
六条のぞみ:「……あ、そっか」
六条のぞみ:「それじゃ、またどこかで」 玄関の方向へ駆け出しながら
冬野雪音:「いつでも助けに来るから…!」 しゅばっ
琴峯綺礼:「行ってらっしゃい。気を付けてね?」
輪入博士:「お主、家賃とか支払っとるのか?」
琴峯綺礼:「ん~、どうだろね?」カシュッという音と共に姿をくらまし
輪入博士:「やれやれじゃな・・・」それじゃこっちも帰ろう
GM:こうして、忍者と妖魔と一般人の
GM:奇妙な同居生活は終了?しました
GM:高校のほうですが、誰かが根回ししたのか、1週間ほど病欠 のような扱いになっていたそうです
六条のぞみ:皆勤賞がっ…!
GM:なんてこったい
琴峯綺礼:諦めたまえよ、キミ
GM:そしてまた、それぞれの日常が始まります
GM:『押しかけ忍者とヒミツの逢鍵』 本編おわり
終了処理
GM:まずはおつかれさまです、先に功績点出しちゃいましょうか!琴峯綺礼:お疲れ様でした!
六条のぞみ:一先ずお疲れ様!
冬野雨音:お疲れ様でした!
輪入博士:お疲れ様でした
GM:流儀!
GM:自己申告で!
六条のぞみ:僕は社交
琴峯綺礼:いやあ、今回は厳しいかもなぁ……皆の事を考え自分より和を優先したし……
冬野雨音:え?
輪入博士:我でした
六条のぞみ:友人、恋人、家族などを求めている。
六条のぞみ:…
六条のぞみ:これ、どうなんだろう……
輪入博士:ああ、流儀か
琴峯綺礼:恋人求めてたじゃない(愛情を新たに取得したし
輪入博士:忍具をうまく使うでした
輪入博士:GMに判断してもらおうこれは・・・
六条のぞみ:恋人は求めてないんだけど…
GM:あいわかった、カオスになるのでちゃんと見ていく
琴峯綺礼:ま、私が我だというなら功績点をくれ給えよ、GM
冬野雨音:ほら、新たな旅立ちってことで?
六条のぞみ:取り敢えず落ち着こうね
六条のぞみ:今は流儀の判定だよ
GM:PC1 社交:友人、恋人、家族などを求めている
冬野雨音:忍者連合のあれですよお姉様
六条のぞみ:得たものに対して失ったものが大きすぎる
冬野雨音:でもほら、新たな旅立ちって感じしない?
六条のぞみ:自己申請で非達成かなぁ…
GM:秘密の設定から来ている部分もありますが、それを越えてこのシナリオのテーマをやりぬいていただいたと思います
GM:達成!
六条のぞみ:ありがたい
GM:なんか辛いエンドでごめん!!
六条のぞみ:Epでそのあたりはやるつもりではあったけど
六条のぞみ:たまにはこういうのも良い…
GM:PC2:忍具をうまく使う
GM:厳密には忍具ではないけれど、いろいろな妖魔武器を使いこなしていたように思います
輪入博士:そっちは頑張りました
GM:斜歯らしいマッドな感じでした 達成!
GM:PC3:生徒の見本となる行動を取る
冬野雨音:見本ってなんだろうね…?
冬野雪音:ずっと見てるから…!
六条のぞみ:逆凪
冬野雨音:逆凪…
琴峯綺礼:よっぱらいに愛情とっちゃうトコ
GM:これからも憧れのお姉ちゃんであってほしいです とにかく達成!
冬野雨音:あ、ありがとうございます
冬野雨音:酔っ払いに愛情は文面としてみるとなんか面白いよね…(?)
GM:PC4:自分たちの実力を忍びの世に喧伝する
琴峯綺礼:打点も伸びなかったし炎天不可避
GM:なかなかスイッチを入れられなくて申し訳ないですが、シナリオ中最高打点も出していただきましたし
GM:なによりそれ以上があるというのはある意味晒すよりも効果的かもしれませんよ 達成で!
琴峯綺礼:炎天は、免れたよ……!
GM:全員1点どうぞ!
GM:クライマックス残留
GM:こちらも宣言通りみなさん1点どうぞ!
六条のぞみ:いただきます
輪入博士:あい
冬野雨音:ありがとうございます!
GM:感情信念!文句なしの濃密なRPでした 1点!
琴峯綺礼:感謝感謝。
GM:プライズは、逢鍵を入手した博士に1点!
琴峯綺礼:あとはPC1かな
六条のぞみ:ふふふ
輪入博士:あい
GM:よかろう、ではPC1にも!
六条のぞみ:あれはフレーバー扱いでも良いけどね>戦果
GM:君はそれを手にする資格がある
六条のぞみ:それじゃ貰おう
GM:【使命】!
GM:PC1:忍者たちが帰れるよう力になる
六条のぞみ:問題ない…かな?
GM:いろいろな感情を抱えつつ、それでも家主として皆を送り出していただきました
GM:達成です!
六条のぞみ:ありがとうございます
GM:PC2:PC1を手助けする
輪入博士:しましたね。
GM:記憶喪失というやりづらい設定でしたが、うまーく設定に繋いでいただきました
GM:達成!
GM:PC3:あなたの妹を助け出す
冬野雨音:ご覧いただいた通りです
GM:妹自身もストックホルム症候群っぽいところもありますが、ちゃんと助けて連れ帰りました
GM:達成!
GM:PC4:妖魔『同虚人』を退治する
琴峯綺礼:……
琴峯綺礼:出来れば、達成したくなかったけどね
GM:それでも、やることになるのがシノビの業なのかもしれません
GM:達成です…!
琴峯綺礼:全く、因果なものだよ。触れてしまえば壊してしまう。この忌まわしき宿命というやつは
GM:琴線!
GM:えーと、Sダイスで一斉に行きましょう 時間押してるし
六条のぞみ:「六条のぞみ」のダイスシンボルの値が変更されました。
輪入博士:「輪入博士」のダイスシンボルの値が変更されました。
琴峯綺礼:「琴峯綺礼」のダイスシンボルの値が変更されました。
冬野雨音:「冬野雨音」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:点呼開始!
六条のぞみ:準備完了!(1/4)
輪入博士:準備完了!(2/4)
冬野雨音:準備完了!(3/4)
琴峯綺礼:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
GM:オープン!
どどんとふ:「冬野雨音」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
どどんとふ:「輪入博士」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「六条のぞみ」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
どどんとふ:「琴峯綺礼」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
GM:ほい、 GMも必至で書いてるので内容文などあればご自由に!
六条のぞみ:ざっくり
六条のぞみ:PC2 おじいちゃん
イロモノ枠かと思いきや、カオスな面々の中の常識人だったね。
秘密の内容、堅実な戦闘スタイル併せて一番信頼してたおじいちゃんにMVPを。
PC3 雨音ちゃん
当初はセクハラ対象だったのに、最終的にああなろうとは…
クライマックスは、なんというか…見てて面白かったよ、うん。芸人やってた
PC4 綺礼さん
よくわからないようで少しわかるような、やっぱりわからない酔っぱらいさん。
のぞみとしてはどうだったのか、中の人もさっぱりわからない
PC4らしいジョーカーポジション、面白い人だったね
琴峯綺礼:PC1
キミのその決断を尊重しよう。自分の目的のために、家族を失うとは因果なものだが、
PC3
おめでとう、少年。キミは無事に妹を助け出せたんだ。誇りたまえ。それが、勝者としての義務という奴だ。
輪入博士:ん、次行って大丈夫かな
琴峯綺礼:さてはて。キミの決断の末に良き結末のあらんことを>PC2
琴峯綺礼:1
琴峯綺礼:PC2
キミは面白い奴だな!いやほんと、絡めなかったのが残念で仕方が無い。だがまあ、最後の感情は諦めてくれ。私はみちるちゃんから愛情が欲しかったのだ
琴峯綺礼:よし。
GM:はい、では博士どうぞー
輪入博士:PC1
うまい具合に一般人感でてたと思います。こっちとしてはもうちょっと良い結末に出来ないかなーとか思ってたけどコレを機に色々頑張ってくれ・・・ってなりました
PC3
こっちはハッピーエンドでしたね。おじいちゃん側からすると最近の女子は色々積極的なんじゃのう・・・って感じましたね。おじいちゃんは恋愛興味ない設定だったので。
PC4
なんというかエキセントリックな人だったと思います。PC同士はあまりつるんでないけどおじいちゃんより色々導いてる感ありましたね、PLとして真似できそうにない動きとか含めMVP送ります
冬野雨音:では最後に私ですね
冬野雨音:PC1 のぞみお姉様
妹思いのいいお姉様でした。最後の回想、すごくきれいに決まっててかっこよかったです
失ってしまったものは大きいですが、それよりも壮大なものがこれから待っています。彼女の分も謳歌しましょう!
PC2 輪入博士
なんだかんだ言って今セッションでは常識人・紳士ポジに?
ただ逢鍵をキッチリスナイプしたり、クライマックスでは終盤に加速したり、見ててすごかったです
PC4 綺礼お姉様
どことなくつかみどころがない酔っ払いお姉様。ですけど時には気さくに、時にはダークに?いい味出てました
ただたまには帰省するのもいいと思いますよお姉様!
冬野雨音:迷ったけど琴線は博士に
琴峯綺礼:あ、それとみちるちゃんには最大の感謝を。良き巡り合わせに。そして良き物語に
琴峯綺礼:成仏してくれ、とはいわんさ。だが、静かにのぞみちゃんの行く末を見守っていてくれたまえよ、キミ。
六条のぞみ:逢鍵は取り込んだし、ある意味で死ぬまで一緒だね
どどんとふ:シークレットダイス
SRJK
のぞみお姉ちゃん
辛い思いをさせてごめんよ… 仲のいい姉妹ロールができて楽しかった
掴みどころの無いようで、芯の強い 自慢のお姉ちゃんです!
博士おじいちゃん
最初シート見た時そうきたか~と変化球にビビりましたが
よきおじいちゃんであり本当にPC1の力になってくれたと思います
雨音お姉ちゃん
GMの趣味丸出しのシーン表に大変美味しいリアクションをありがとう
甘えん坊妹の、よきお姉ちゃん そしてドラマチックな出目に!
コトミネお姉ちゃん
PC4らしいムーブで、妹ちゃんたちに世間の厳しさを、
それでもどこか優しく導いてあげているような…というのは酔ってますでしょうか
ShinobiGami :六条家シーン表(6[5,1]) → 居間
余裕で全員集合できる広さ、大抵誰かがいる。
GM:シークレットダイス
GM:SRJK
のぞみお姉ちゃん
辛い思いをさせてごめんよ… 仲のいい姉妹ロールができて楽しかった
掴みどころの無いようで、芯の強い 自慢のお姉ちゃんです!
博士おじいちゃん
最初シート見た時そうきたか~と変化球にビビりましたが
よきおじいちゃんであり本当にPC1の力になってくれたと思います
雨音お姉ちゃん
GMの趣味丸出しのシーン表に大変美味しいリアクションをありがとう
甘えん坊妹の、よきお姉ちゃん そしてドラマチックな出目に!
コトミネお姉ちゃん
PC4らしいムーブで、妹ちゃんたちに世間の厳しさを、
それでもどこか優しく導いてあげているような…というのは酔ってますでしょうか
ShinobiGami :六条家シーン表(6[5,1]) → 居間
余裕で全員集合できる広さ、大抵誰かがいる。
GM:というわけで、GMからも1点差し上げます!
GM:1店ずつ
六条のぞみ:ありがとうございます
冬野雨音:ありがとうございます!
輪入博士:ありがとうございます
GM:では終了処理は以上かな
琴峯綺礼:全くダヨ
GM:では、お忙しい中ご参加いただきありがとう
冬野雨音:ですかね
GM:お疲れ様でしたっ!
六条のぞみ:お疲れ様、でした!
琴峯綺礼:お疲れさまでした!良い物語を、ありがとうございました
冬野雨音:お疲れ様でした!楽しかった!また、機会があればよろしくお願いします!
輪入博士:お疲れ様でしたー!
おまけ
その1
冬野雪音:「お姉ちゃん!ほら、早く!」冬野雨音:「待って、すぐ行くから」
冬野雨音:貴女が帰ってきてしばらく経った。
冬野雨音:最初は少し落ち込んだようにしてたけど
冬野雨音:今ではこの通り、すっかり調子も戻ったみたい。
冬野雪音:「もう、遅いってば!」
冬野雨音:「貴女が早すぎるの、気持ちはわかるけどね。」
冬野雨音:一緒にいると喧嘩もしたりするけど
冬野雨音:だからと言って本当に嫌いな訳じゃない。
冬野雨音:それは貴方も同じだよね。
冬野雪音:「だって待ちきれなくて…」
冬野雨音:「それは私も。でも焦らなくても逃げられたりはしないんだから」
冬野雨音:こんな他愛もない会話が何よりも楽しい。
冬野雨音:うん、よかった。私は間違いなく日常を取り戻したんだ。
冬野雨音:
冬野雨音:「えっと、確か……」
冬野雪音:「こっち。覚えてないの?」
冬野雨音:貴女は慣れた手つきで『それ』を取り出しながら
冬野雨音:当然のことなのに、と言わんばかりに私に問いかける。
冬野雨音:「生憎、機会がなかったの。」
冬野雪音:「あ…それもそうだっけ」
冬野雨音:貴女が幾度となく使ってきたであろう『それ』は
冬野雨音:私は一回も使ったことは無かったんだよ?
冬野雨音:「でも勝手に……いいの?」
冬野雪音:「いいの!私が許すわ!」
冬野雨音:少し緊張してるのかな。貴女は一つ深呼吸をして
冬野雨音:『それ』を差し込んで、回した。
冬野雨音:
冬野雨音:カチャリ
冬野雨音:
冬野雨音:響く鍵の音。多分泥棒か何かが入ってきたと勘違いするよね。
冬野雪音:「シノビなんだから汚れ仕事なんて気にしない!」
冬野雨音:「あら……今日は仕事じゃないんだけどね。」
冬野雨音:騒がしくしすぎかな。何も言わずに押しかけちゃったからびっくりするかも。
冬野雨音:「どんな顔すると思う?」
冬野雪音:「どうかな。案外普通に迎え入れてくれたりして?」
冬野雨音:足音が聞こえる。この感じ……やっぱり少し慌ててる。
冬野雪音:「……あ」
冬野雨音:「……ふふ」
冬野雨音:ほら、目が合った。
冬野雨音:
冬野雨音:血の繋がった家族になんかは為り得ない。
冬野雪音:「のぞみさん!」
冬野雨音:でもきっと、今からでも……
冬野雨音:「のぞみちゃん。」
冬野雨音:親友になら、なれるかな
:「「遊びに来たよ!」」
その2
六条のぞみ:「ずず……」ちゃぶ台でお茶を啜りながら六条のぞみ:「うん、不思議な事もあるんだね。みちる」
六条みちる:「何かあったの?お姉ちゃん」
六条のぞみ:「何かあったのと言えば、みちるに会ったことかな」ずずず
六条みちる:「不思議でもなんでもないわ、家族だもの」
六条のぞみ:「それもそうか」
六条みちる:「…お姉ちゃんは」
六条のぞみ:「うん」
六条みちる:「私がいなくなったら、寂しい?」
六条のぞみ:「当たり前、家族だもの」
六条みちる:「それもそっか」
六条のぞみ:「みちるは」
六条のぞみ:「私に怒ってる?酷いことをしちゃったし」
六条みちる:「怒ってなんてない …ちょっとだけ、悲しかったけど」
六条のぞみ:「そう… 私も悲しかった」
六条のぞみ:「だから、また会えて嬉しい」
六条みちる:「私も!」
六条みちる:「…さっきの話の続きだけど」
六条みちる:「たとえばもし私が結婚して、家を離れることになったら…」
六条みちる:「お姉ちゃんは…どうする?」
六条のぞみ:「一日中泣くと思う……」
六条のぞみ:「でも、ね。きっと笑顔で送り出す。私は送り出したい」
六条みちる:「私も、今ならそう思える気がする」
六条みちる:「お姉ちゃん、いつかお姉ちゃんにほんとうの家族ができて…」
六条みちる:「その時は、私も笑顔で送り出すから」
六条みちる:「…もうちょっとだけ、ここにいていい?」
六条のぞみ:「うん、いてほしい」
六条みちる:「…お姉ちゃん、大好き」 珍しく自分から身を寄せながら
六条のぞみ:「ふふっ……私も」抱きしめて
六条のぞみ:「誰よりもずうっと、大好きだよ」