GM@919:ではいきましょうかー
アーノルド:あいさ
アルウェン・インディース:はぁい
GM@919:では、チェレステ色のパラディーゾ
IHP2_77:ナナー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:やろうではないか
GM@919:はじめてまいりまーす
GM@919:よろしくおねがいします!
アルウェン・インディース:よろしくお願いしますー
アーノルド:よろしくお願いします
GM@919:■今回予告
「マダムの好きなものって何なんでしょう?」
マダムを慕う給仕の問いに、君たちは答えを持っていなかった。
マダムに感謝を伝えたいという彼女のため、
謎めいたマダムについて調査を始める飛行艇乗りたち。
だが、その背後に不穏な影がちらついて…?
『マダムが一番好きなもの』
翠色の空が秘密を運ぶ ここは飛空艇乗り達の楽園
GM@919:サンプルシナリオですね
アルウェン・インディース:なるほどなるほど
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:マダムの好物か……
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ハイーネは知っているか?
ハイーネ・マリア・カゼッリ:いえ、わかんないですね
GM@919:■舞台
リゾートエリア 酒場「バンデルオーラ」
■登場人物
エミリア:
リゾートエリアの酒場「バンデルオーラ」に勤めてちょうど1年ほどの給仕の少女。
少し気弱だが、気立てよく優しいため常連たちからも人気が高い。
店のことが大好きで、マダムのことを慕っており、何かお礼ができないかと相談してくる。
マダム:
年齢、本名不詳のミステリアスな女性、「バンデルオーラ」の女主人。
店の常連や店員からは「マダム」とだけ呼ばれていて、その雰囲気に夢中になる者も多い。
時折酒場で歌を披露したりもするらしい。しかしプライベートは一切が謎に包まれている。
アーノルド:なるほどな
アルウェン・インディース:ミステリアスですね…!
クレス・サンセット:それが今回の仕事か。了解した
GM@919:軽く導入やってから自己紹介しましょうか
アーノルド:OK
IHP2_77:はーい
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:紅の豚で見た!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:はい
GM@919:■オープニング
GM@919:君たちはいつものように酒場「バンデルオーラ」に集まっています。
酒場の客(NPC):「よお、最近どうだい?」「あっ おまっ インチキだろそれっ」
GM@919:店内には他にも飛行艇乗りたちがたむろしていて、近況報告したりカードゲームしながらだらだらしたりして思い思いに過ごしています。
カトリー(NPC):「なーご」
GM@919:カウンターには看板猫のカトリーが鎮座していて、時々めしよこせとばかりに鳴き声を上げていたり、お店は今日も盛況です。
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ずずず……」(麦わらストローでカルピスコーヒー飲んでる
アルウェン・インディース:「あー、やっぱり空飛んでお金稼げるなんてここは最高だわ…でも最近仕事してない」
ジョン・フロート:「仕事…仕事…。」薄い財布を見ながらぶつぶつ
GM@919:大口の仕事はちょっと先になるので、ちょっと懐具合は寂しいですね
エミリア(NPC):「お待たせしました、ご注文は何にしましょう?」
クレス・サンセット:「ふむ……」(コーヒーを飲んでる
アーノルド:フロートさん酒場にタイツ着て来ているのだろうか
GM@919:もうみんな飲んでたわ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「おかわり!(どやぁ」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「イザベラ?お財布が寂しいのはわかっていますか?イザベラ?」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「私はカフェ・ラッテ お砂糖多めで」
IHP2_77:たぶんシャツとパンツです
アルウェン・インディース:「パスタちょうだい、いつものトッピングでー!」
エミリア(NPC):「はい、かしこまりました」
アーノルド:良かった…
ジョン・フロート:「あ、私はクレソンサラダとソーダ水で……。」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:私は白いワンピースに麦わら帽子という夏のお嬢さんmodeだ!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:コーヒーで汚さないでくださいね?
アーノルド:騒がしいなと思いつつ可愛くない猫をなでていよう
GM@919:さて、注文の品を運んできたエミリアが、何か言いたそうにしています。
エミリア(NPC):「あの…少し相談したいことが」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「む、何だ?このイザベラに相談か?」(えらそう
クレス・サンセット:「構わん。聞こう」
ジョン・フロート:「むむ、何か新種でも見つけましたか。」
エミリア(NPC):「はい ええと、もうじきこの店の開店記念の日なんですが、」
エミリア(NPC):「し、新種ではなく…」
アーノルド:「先生、アンタじゃあるまいし」
アルウェン・インディース:「いつもお世話になってるエミリーちゃんの話は聞かなければ」
アーノルド:「続けてくれ」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「開店記念ですか、良いですね」
エミリア(NPC):「ですね それで、わたしもこの店で働き始めて、そろそろ1年くらいになりまして」
エミリア(NPC):「マダムには本当によくしていただいているので、何かお礼がしたいんです」
GM@919:マダムは今厨房の方にいるみたいで、その間に相談ということみたいですね。
アルウェン・インディース:「あら、いいじゃない…何を送るか決めたの?」
エミリア(NPC):「それが、何なら喜んでもらえるかちょっと悩んでまして…」
エミリア(NPC):「皆さんは、”マダムの好きなもの”って何かご存知でしょうか…?」
アーノルド:「マダムの趣味か」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「やはりマダムの好物をプレゼントだな!」
GM@919:しかし、マダムのプライベートは謎に包まれていて、常連の君たちすら実は知りません。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「イザベラはマダムの好物を知っているのですか?」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「知 ら ん !」
アーノルド:「知らんな。先生はどうだ」
ジョン・フロート:「好物…。あのくらいの女性でしたら、やはり昆虫標本とか?」
クレス・サンセット:「……誰も知らないようだな」
アーノルド:「それはない」
アルウェン・インディース:「…言われてみるとマダムの好みとか知らないわね…ほんとミステリアス」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「虫か」
ジョン・フロート:「むむむ。」
アーノルド:「違うぞ?イザベラ」
アルウェン・インディース:「イザベラ、そこから離れた方がいいわよ」
酒場の客(NPC):「虫はねえと思うなあ」「でも俺たちも知らねえな」「ミステリアスなところも魅力だよな」
GM@919:隣のテーブルの客まで首を突っ込んできました。
クレス・サンセット:「贈答品と言えば果物が定番だろうが……そういう類の贈り物でもないだろう」
酒場の客(NPC):「…そういえば、お前らしばらく暇だって言ってたよな」
GM@919:君たちの次の仕事は少し先になるので、準備を考えても一応時間はありそうです。
ジョン・フロート:「そうですね。渡り鳥のシーズンも終わりましたし。」
アルウェン・インディース:「遺憾なことだけど暇ね…」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「虫では…ないのか…」
酒場の客(NPC):「俺たちは残念ながら明日出発でな… エミリアちゃんのためにも調べてみてくれよ」
アーノルド:「嬢ちゃんに付き合えと?」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「まあでもマダムの喜ぶ姿はみたいですね」
ジョン・フロート:「いいではありませんか。ちょうど良い機会です、マダムのことを一回調べてみましょう。調査研究です。」
アルウェン・インディース:「…ミステリアスなマダムの秘密にズームイン?」
ジョン・フロート:「探究心は心の宝石ですよ。」
エミリア(NPC):「私も仕事があってなかなか… 直接聞いてもいいんですけど それもなんだか」
アーノルド:「調査って相変わらずだな先生」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「そこは『男は美人の笑い顔だけで何もいらないもんさ』とか言ってくれるのでハイのか?」
アーノルド:「イザベラはどこからそんなことを聞いてくるんだ?」
GM@919:それとなく探ってみたけど、うまい具合にはぐらかされてしまったとか
ジョン・フロート:「これが仕事なものでしてね、アーノルドさん。」ぽりぽり
アーノルド:「そりゃそうなんだがな」
アーノルド:「まあ、俺も暇だし気にはなる」
アルウェン・インディース:まぁ知的好奇心って奴ですよアーノルドさん」
クレス・サンセット:「ジョンのそれは仕事と言うより性分と言うものだろう」
アーノルド:「お前はどうだ、クレス」
ジョン・フロート:「かもしれませんね、クレスさん!」
クレス・サンセット:「無論、協力は惜しまん」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「面子は揃ったか……!」
アーノルド:「決まりだな」
酒場の客(NPC):「さすが頼りになるぜお前ら」「頼んだぞぉ」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「はいはーい任せておいてくださいねー」
エミリア(NPC):「ありがとうございます!」
クレス・サンセット:「日頃、大なり小なりと世話になっているからな」
アルウェン・インディース:「やりますかね…もしわかったらエミリーちゃんに一口乗ってお祝いを渡しましょうか」
酒場の客(NPC):「そうだな、開店記念パーティのカンパとかするか」「調査の代わりにお前たちの分も受け持ってやるぜ」
GM@919:(文のお代も)
アーノルド:「こういう時だけは調子がいいんだな、お前らは」>客
ジョン・フロート:「ありがたい!ガス代を心配していたところです。」
アルウェン・インディース:「ふふっ、それはがんばらなきゃいけないわね」
酒場の客(NPC):「風とノリに乗って生きる」「それが俺たち飛行艇乗りよ!」
GM@919:調子のいいこと言いつつもみんな期待しているようです。
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「フハハハ!大船に乗ったつもりでいろ!」
酒場の客(NPC):「おっと、そろそろマダムが戻ってくるぜ」「一旦解散だな」
クレス・サンセット:「では、こちらも行くとするか」
エミリア(NPC):「皆さん、よろしくおねがいします!」
アルウェン・インディース:「おっけー」
GM@919:もう一度お礼をいって、彼女は仕事に戻りますね
アルウェン・インディース:「じゃあ食べるもの食べてやりますかー」と小声で
ジョン・フロート:「マダム、マダム……。まずはオフの日を探りましょうか。」
GM@919:とまあ、導入はこのあたりでいいかな
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「……なにか知ってる人に当たるのがよいのでしょうか?」
IHP2_77:はーい
アーノルド:はーいさ
XENON:あいさー
アルウェン・インディース:はぁい
GM@919:暖機運転したところで、一応自己紹介挟んでおきましょうか
GM@919:ID順でいきましょうか クレスさん後のほうがいい?
GM@919:(インベントリ でイニシア表みたいなのが開けます)
クレス・サンセット:どちらでも
GM@919:じゃあクレスさんから表の順にどうぞー
GM@919:訂正
GM@919:IDの割り振りの関係で イザベラさんからどうぞー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:私だな!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「やあやあ我こそがイザベラ・ソフィア・カゼッリ」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「美少女エースとは私のことだ」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「年齢は16歳、性別は女」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「飛ぶことに一番必要なのはフィーリングだと信じてやまない乙女だ」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ポテンシャルは《マッスル》と《カリスマ》」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「大体の問題は筋力でかいけつする!」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「そして機体のこだわりポイント……の前に」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「はい、イザベラの双子の妹のハイーネ・マリア・カゼッリです。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「イザベラ機の後部銃座手、航法手、通信手その他いろいろやってます。」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「マッスル配分は私が2回、ハイーネが1回だ!」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ちょっとまって私もマッスル配分あったんですか!?」
GM@919:ええ…
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「まあ演出だしどうとでも成るだろう。」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「機体はフィアンセ社のC.61をカスタムしたジャガーノート号!」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「そのコダワリは……」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「アシマワリ!20mm機首機銃!」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ツバサ!浪漫の30mmガンポッド!!」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「コクピット!後部銃座!」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「たまげたハリネズミだなあ……」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ちなみになぜか後部銃座でも機首機銃とガンポッド使えるっぽいです」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「もしそのような状態になったら私のハイスピードライフルアクションが流れる予定です ほんとう?」
GM@919:マジですの
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「このようなところだろうか?」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「一人二役ですがよろしくおねがいしまーす。」
IHP2_77:よろしくお願いしまーす
zh425:よろしゅーにー
アルウェン・インディース:よろしくー
GM@919:よろしくね!
GM@919:ではジョンさんですね^
ジョン・フロート:「インペリアル・カレッジの海洋生物研究所所属、ジョン・フロートです。」
ジョン・フロート:「この国はすばらしいです。実に様々な海鳥が生息していて、固有種も見つかっています。」
ジョン・フロート:「私はここを拠点に周辺の島々のフィールドワークをしているのですが、」
ジョン・フロート:「研究員というのは給与が安いもので、この国の高めの生活費を賄うのには苦労しているのですよ。」
ジョン・フロート:「愛機の維持もお金がかかるし、ガス代もかさむし……。」
ジョン・フロート:「そこで!契約飛行士です。フィールドワークを兼ねて空戦のお仕事で、懐を温めます。」
ジョン・フロート:「生物学者の【一芸】だけでは食べていけません。こう見えて【第六感】が鋭く、飛行士としてなんとかやっていっております。」
ジョン・フロート:「愛機はこのM.C.72!【翼面20mm機銃】と【高性能照準器】を備え、【二重反転プロペラ】に小型翼とエンジンパワーで高いスピードを誇ります。」
ジョン・フロート:「その代わり旋回時間も旋回半径も長く、滑空性能も悪いです。また、エンジンに被弾するとすぐに墜落です」
ジョン・フロート:「今回は女性の好みの調査研究。これは私の得意分野である可能性がありますね!」
ジョン・フロート:「ぜひよろしくお願いいたします。」
IHP2_77:なのです
GM@919:空戦もやる学者先生 スゴイ
アーノルド:得意分野…?
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:良いな!プロフェッサーか1
アルウェン・インディース:ほんとに得意分野なんですかね…
GM@919:調査研究がんばりましょー
アーノルド:やりすぎて捕まっても迎えに行かんからな
GM@919:よろしくね!
IHP2_77:フラミンゴのメスがよく食べる餌をフィールドワークしたり
IHP2_77:なのですー
zh425:よろしくねー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:よろしくおねがいしまーす
ハイーネ・マリア・カゼッリ:よろしくですね
アルウェン・インディース:よろしくー
GM@919:なるほどなあ
GM@919:ではアルウェンさんかな
アルウェン・インディース:はぁい
アルウェン・インディース:「アルウェン・インディース、21歳の乙女よ」
アルウェン・インディース:「昔から空を飛ぶのに憧れて憧れて…」
アルウェン・インディース:「とりあえず空を飛んでいるといろいろなしがらみがないのがいいわね」
アルウェン・インディース:「なのでしがらみに絡みつかれるのもいやだから家を飛び出してこっちに来ちゃった」
アルウェン・インディース:「生きるために契約飛行士やってるけど名が売れるのも困るわねぇ」(と余計なことを考えている)
GM@919:お嬢様だ!
アルウェン・インディース:アジトは快適にしているから機会があったら寄ってくれてもいいわよ?
アルウェン・インディース:あと、生活は規律正しくがモットーなのです
XENON:多分アジトって名前の元お家の別荘とかなのだ……>快適なアジト
アルウェン・インディース:「飛行艇は平凡なリベルーラを機動戦向けに小改造してるわ…こう、抉り混む感じに」
アルウェン・インディース:(手をひねってるらしい)
GM@919:ぐいぐい
アルウェン・インディース:「まぁ、気楽に空を飛べるのがわたしの望みなので、そこのところよろしくね」
アルウェン・インディース:こんなところかな
GM@919:はーい
IHP2_77:よろしくお願いしまーす
zh425:よろすー
GM@919:わたくしも気軽に飛びたい
GM@919:よろしくね!
GM@919:次はアーノルドさん
アーノルド:ほい
アーノルド:「アーノルドだ」
GM@919:出落ちかな
アーノルド:「空軍をやめて今はしがない契約飛空士をやっている」
アーノルド:出落ちじゃないよ!
XENON:元海軍飛行隊の俺に勝てるもんか! やってみるか?俺だって元空軍だ
かろかろ:出落ち感はジョンさんのアイコンが一番じゃねぇかな……
アーノルド:「出落ちキャラの予定だったが、約4名noお守りをしないといけなさそうだから」
アーノルド:「意外と常識人に落ち着くと思うぞ」
かろかろ:なるほどツッコミ…
GM@919:わりと導入でもそんな感じだった ありがたい
XENON:お守りが必須……
アーノルド:パーソナリティは【マッスル】と【頑健】
アーノルド:筋肉でなんとかするのだ
GM@919:らしすぎる
アーノルド:「機体は量産型を使用している」
アーノルド:「どうしてかよく操縦桿が壊れてな…」
アーノルド:こうボキッと
XENON:ふっしぎー
アーノルド:リベルーラをベースに、ツバサのみ20mm機銃だ
アーノルド:ではよろしくな!
GM@919:よろしくね!
XENON:よろしくね!
クレス・サンセット:よろしくたのむ
IHP2_77:よろしくお願いします。
かろかろ:よろしくー
GM@919:実は話をまとめてくれるGM的にも心強い存在である
IHP2_77:たよれるー
アーノルド:がんばる
GM@919:では クレスさんどうぞー
クレス・サンセット:Trrr...Trrr.....
クレス・サンセット:ガチャ
クレス・サンセット:「私だ」
GM@919:お前だったのか
クレス・サンセット:「私はクレス・サンセット。G.ハオマ社で飛行機の開発主任を務めている」
zh425:エリートじゃん…
クレス・サンセット:「飛行機の性能、そして乗り手について」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:テストパイロットで開発主任系男子だなお前
クレス・サンセット:「開発の現場、そして消費者のことを知らねば本当の飛行機は完成しない」
クレス・サンセット:「今、私が飛行機に乗っているのも市場調査の一環と言う訳だ」
クレス・サンセット:「……何?筋肉モリモリマッチョマンの変態が暴れている?」
クレス・サンセット:「そんな馬鹿なことがあるか。早く仕事に戻れ」
アルウェン・インディース:…なんというか結局飛びたいだけなんでは?
GM@919:好きじゃないと開発なんてできないさ!
クレス・サンセット:そんなエリートなPCです
クレス・サンセット:カリスマはありません
クレス・サンセット:パーソナリティは【生真面目】と【コネクション】
クレス・サンセット:得意分野は「技術」ですが
クレス・サンセット:この「技術」って飛行機の操縦技術なんだよね
クレス・サンセット:ステータスを戦闘能力に極振りした開発主任ですねこれ
アーノルド:強い
クレス・サンセット:カリスマはありません
かろかろ:まぁ契約飛行士に売り込みたいなら戦闘能力も大事だし
GM@919:教養が5ですが…
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:教養などふようら!
アーノルド:フヨウラ!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:俺たちはフィーリングで開発をしている……
IHP2_77:もう酔ってる
アーノルド:考えるより動いたほうが早いぞ
GM@919:うららー
クレス・サンセット:教養は一般教養らしいので低くていいかなって……
GM@919:なるほど…
クレス・サンセット:変な所で物を知らない萌えキャラになろうと思います
IHP2_77:極振り型
GM@919:よろしくね!
かろかろ:あざとい…!
かろかろ:よろしく~
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:あざとさ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:よろしく
ハイーネ・マリア・カゼッリ:よろしくおねがいしまーす
zh425:よろしゅうなー
IHP2_77:よろしくお願いしまーす
クレス・サンセット:機体はクレスさんの会社のG.ハオマ社製
クレス・サンセット:「L.S.-04 ペイルグラン」です
GM@919:型番考えたりするのしゅき
クレス・サンセット:データは戦闘までに決めます。よろしくお願いします
クレス・サンセット:最後に一言
クレス・サンセット:メロス
クレス・サンセット:以上です
GM@919:うまい返しがおもいつかない
アーノルド:どういうことなの…
GM@919:ではでは クエストフェイズかな
クレス・サンセット:今回のセッションは果汁100%を目指していきたいですね
GM@919:■クエストフェイズ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:メロンとか食べてそう
GM@919:さてと、クエストフェイズに入りましょう。
クエストフェイズでは、クエストカードに示される課題を解決していきます。
現時点でのクエストカードはひな壇に配置しておきました。
IHP2_77:なるほどなー
GM@919:■マダムの好きなもの その1
必要情報点:1
情報収集をしてマダムの好きなものを探そう!
■マダムの好きなもの その2
必要情報点:1
情報収集をしてマダムの好きなものを探そう!
■マダムの好きなもの その3
必要情報点:1
情報収集をしてマダムの好きなものを探そう!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:すきなものさがし
GM@919:まあ今回は最初は全部いっしょです
IHP2_77:私の、したいことは
GM@919:クエストフェイズ開始時、まず物資点とコンディションを決めます。
パレットの「3b20 初回」のほうを振ってください。
IHP2_77:好きに、生きて 記憶の葉も
IHP2_77:失礼発作が
GM@919:お、おう
クレス・サンセット:しまった、コネクションが使えない!
アルウェン・インディース:そういえばリミットは何日かな?
GM@919:おっと、日数とアクションは一旦あとでー
かろかろ:あいさー
GM@919:先にコンディションと物資点の説明しちゃう
アルウェン・インディース:ほい
アーノルド:振ればいいか?
GM@919:ふっていいよー
アーノルド:3b20 初回 (【物資点】,【人CND】,【機CND】)
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (3B20) → 6,19,8
ジョン・フロート:3b20 【物資点】,【乗り手コンディション】,【機体コンディション】
<BCDice:ジョン・フロート>:DiceBot : (3B20) → 19,18,13
IHP2_77:ふぎゃ
アルウェン・インディース:3b20 【物資点】,【乗り手コンディション】,【機体コンディション】
<BCDice:アルウェン・インディース>:DiceBot : (3B20) → 15,11,7
かろかろ:まぁまぁね
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:3b20 【物資点】,【乗り手コンディション】,【機体コンディション】
<BCDice:イザベラ・ソフィア・カゼッリ>:DiceBot : (3B20) → 11,6,8
クレス・サンセット:3b20 【物資点】,【乗り手コンディション】,【機体コンディション】
<BCDice:クレス・サンセット>:DiceBot : (3B20) → 5,8,1
IHP2_77:絶好調やん
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:あ、機体クリティカルじゃん>クレスさん
GM@919:【物資点】はお金とか荷物とかいろいろまとめた概念です 多いほど有利
GM@919:コンディションは小さいほどいいです 5以下と16以上で効果が発生します
GM@919:5以下は絶好調 判定が+1されます
GM@919:16以上は絶不調 ファンブル値に19が追加されます
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:1足りないか…
GM@919:クレスさんは「修正」を「+1」にしてくれればパレットに反映されますね
GM@919:(コマの”修正”欄ですね)
アーノルド:絶不調だ 飲みすぎたな
IHP2_77:機体が不調ー
ハイーネ・マリア・カゼッリ:我々のお守りのせいでは?
ハイーネ・マリア・カゼッリ:>アーノルドさん
GM@919:絶不調はダイスボットがないので自分で管理してねー
IHP2_77:はーい
アーノルド:自覚があるならもうちょっと大人しくしてくれよ!
アルウェン・インディース:それは無理じゃないかなー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ハイーネそれは違うぞ。アーノルドはいつもこのお守りをしているので通常コンディションがお守りなのだ!
GM@919:HAHAHA
アーノルド:イザベラァ!
クレス・サンセット:機体CNDは戦闘関連の判定のみ、でいいな?
GM@919:いや、このゲーム基本飛行艇にのってるので
アーノルド:違うっぽい?機体も関わってくるみたい
クレス・サンセット:なるほど、そうなのか
アーノルド:乗っていなくとも
GM@919:常に影響しますね
アーノルド:乗ってないときは愛機が気になってしょうがないんでしょう
IHP2_77:まあなんせわれわれ飛行機乗って移動しますので
クレス・サンセット:これが飛行機乗りの現場というものか
GM@919:まあ降りてるときもそんな感じなんだろうな
GM@919:あっ
GM@919:大丈夫だった
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:機体がご機嫌だと飛行士はご機嫌になるのだ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:当たり前だろう?
GM@919:さて、君たちが支度していると ラジオからの声が耳に届きます
GM@919:1d20 ラジオ・マリエッタ表(p29)
<BCDice:GM@919>:DiceBot : (1D20) → 6
GM@919:「今日は特にニュースはありません」「つまりネタもありません」「お便り募集中!」
GM@919:ラジオの人たちは大変そうですが、君たちには何もなさそう
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「がーんだな……」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ラジオ愉しみにしてましたものねイザベラ」
GM@919:さて、進行についてですが
GM@919:アクションは 昼に2回 夜に1回 それぞれできます。
夜はちょっと制限があって、アジトか酒場に戻らないといけません。
今回のリミットは3日の夜までです。
それまでに今出ていないのも含めて、クエストカードを解決していきましょう。
GM@919:クエストカードはそれぞれ【必要情報点】という項目があります。
【情報点】はマップに置かれる、【手がかり】を「●探索」することで得られます。
手がかりは初回のランダム配置のほか、「●調査」などで追加配置できます。
(今回はマップの、赤い!のフキダシが手がかりのあるマスです)
マスの「●移動」などはチャットパレットにもまとめてありますのでご参考に。
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:おうちにかえろう>夜
GM@919:手がかり、開始前に振ったけど近すぎるから改めて配置します
GM@919:2B20
<BCDice:GM@919>:DiceBot : (2B20) → 13,3
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:水上モーテルか
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:もう1箇所は近場のリゾートエリアと
GM@919:酒場のすぐ近くのマスと 水上モーテルのマスですね
GM@919:初期位置はとりあえず1:バンデルオーラです。
好きな順に、悩むなら1d100あたりでターンプレイヤーを決めて始めていきましょー
GM@919:えーと、一旦休憩しようか
IHP2_77:はーい
GM@919:22時まで休憩しましょう
かろかろ:はーい
GM@919:それじゃ再開しましょうかー
IHP2_77:はーい
かろかろ:はぁい
GM@919:ログ用にみんなアジトの番号をいってもらっていいかしら
瑞の字:はいさーい
アーノルド:13番 水上モーテルだ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:06番温泉島だ!温泉シーンはこのイザベラにまかせておけ!
ジョン・フロート:07 ブオノ・ビーチでーす
ジョン・フロート:普通に観光地。
かろかろ:1番のバンデルオーラですね
クレス・サンセット:12番。サンセット家の別荘のようなものだな
アルウェン・インディース:おっと1番のバンデルオーラですね!
GM@919:はーい
GM@919:えーと 他大丈夫だっけ なにもなければターン回していきましょう
アーノルド:OK
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ズドン
ハイーネ・マリア・カゼッリ:(ズドンはOKの意味です
クレス・サンセット:コネを使えるクエストが無い……
GM@919:とりあえず1d100しちゃう?
GM@919:コネか
IHP2_77:そのうち出てきますよたぶん
クレス・サンセット:未開示クエスト全部情報点1だから使えないんだよね
IHP2_77:まさか情報点3だけで終わるということはない
クレス・サンセット:メロス
GM@919:大丈夫、あとで出番あるよ
クレス・サンセット:よし行こう
IHP2_77:おー
アーノルド:1d100
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (1D100) → 52
アルウェン・インディース:1d100
<BCDice:アルウェン・インディース>:DiceBot : (1D100) → 78
IHP2_77:1d100 良いと思います
<BCDice:IHP2_77>:DiceBot : (1D100) → 19
クレス・サンセット:1d100
<BCDice:クレス・サンセット>:DiceBot : (1D100) → 55
GM@919:大きい方からいってみよう 別に入れ替わってもいいので目安で
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:1d100
<BCDice:イザベラ・ソフィア・カゼッリ>:DiceBot : (1D100) → 39
GM@919:アルウェンさんいってみる?
アルウェン・インディース:はいな
かろかろ:サイコロ次第だが13の手がかりを目指したいな
GM@919:ほいほい
GM@919:●移動かな?
かろかろ:うむ
アルウェン・インディース:では移動表を振るのだったね
アルウェン・インディース:1d20
<BCDice:アルウェン・インディース>:DiceBot : (1D20) → 6
GM@919:オイル漏れだ!
アルウェン・インディース:オイル漏れ、だと…!
IHP2_77:被弾したのかな
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:カワサキかな?
アーノルド:oh
アルウェン・インディース:メンテナンス漏れか…
アルウェン・インディース:えーとまず物資点3点減少
ハイーネ・マリア・カゼッリ:漏れるオイルがあるってことはオイルは入ってるってことですよ!
アルウェン・インディース:それはそうだけど!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:(カワサキ乗りの合言葉
GM@919:13までは5マスあるねえ
アルウェン・インディース:物資点大事なんで3番に移動するわ
アルウェン・インディース:1マス移動で物資点1を消費します
GM@919:はーい
アーノルド:夜帰ったら次の日ってそこから再開?
GM@919:そこから再開だと思う
GM@919:13はアーノルドさんは回収しやすいかもね
アーノルド:うむ
IHP2_77:先に調査で手がかり増やしちゃった方がいいかもしれない
GM@919:ではもう1アクションできるよ
アルウェン・インディース:では3番に着いたのでせっかくなんで探索しちゃいます><
GM@919:はーい
GM@919:手がかりのあるマスでは●探索ができます
アルウェン・インディース:1d20 探索
<BCDice:アルウェン・インディース>:DiceBot : (1D20) → 4
GM@919:うまくいけばクエスト解決に必要な情報点がもらえる
GM@919:コネクションは… まだない…
アーノルド:かなしい…
アルウェン・インディース:キズナがあればキズナにチェック入れて、だがなかった
アルウェン・インディース:な、なかなか手こずりそうね
GM@919:今は空振りですね
アルウェン・インディース:くやしいっ
GM@919:ではターンエンドかな?
GM@919:クレスさんのターンかしら
クレス・サンセット:私だ
GM@919:はーい どうする?
GM@919:物資点5ってやばいな
GM@919:物資点がなくなると漂流状態になって
GM@919:助けてもらわないと動けなくなります
アーノルド:選手交代だ
IHP2_77:補給は大事
GM@919:●補給 でd20ぶん回復もできるので検討してね
GM@919:先アーノルドさんいくかい?
アーノルド:「アルウェンはどこへ行った?さては先走ったな」
アーノルド:6しか無いのでまず補給しておく
GM@919:はーい
アーノルド:1d20 酒場に色々おいてたりするのだろうか
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (1D20) → 7
アーノルド:微妙だな、まあいい 6→13
アーノルド:んでんで調査
アーノルド:聞き込みだ
GM@919:●調査 はマップに2つ手がかりを増やせます
GM@919:ただ判定が必要なのよね
アーノルド:1d20<=(8+5+0) マダムのお膝元で調査していいのか?いいのか?
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (1D20<=13) → 6 → 成功
アーノルド:これが実力だよ
IHP2_77:さっすが~
アルウェン・インディース:やるわねぇ
アーノルド:2b20 場所を振ります
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (2B20) → 6,15
アーノルド:温泉島とー
酒場の客(NPC):「お、早速調査かい?」
アーノルド:探偵事務所
GM@919:なんともピンポイントな
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:温泉島いいな
アーノルド:「そんなところだ」
アーノルド:「というわけで知っていることを吐け」
酒場の客(NPC):「調査と言えば、北のハズレに自称探偵が住み着いたとか聞いたな」
アーノルド:「探偵か。胡散臭いが」
酒場の客(NPC):「そうだ、温泉島のチケットが安くなってるんだってよ」「マジか、行きて~」
酒場の客(NPC):とかなんとか プレゼントの下見かな…
アーノルド:「(温泉か。案外そういったものが好みかもな)」
GM@919:まあそんなところです
アーノルド:こんなところだな
GM@919:つぎのかたどうぞー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ん?わたしか
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:物資11アレばなんとかなるだろ きっと多分メイビー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:私は飛びたいのだ!行くぞハイーネ!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:というわけで移動します
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:1d20 移動ダイスころころ
<BCDice:イザベラ・ソフィア・カゼッリ>:DiceBot : (1D20) → 10
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「快適な空の旅だな……」
GM@919:5マスまで移動できるね
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「(つんつんと機銃に降りたかもめをつついてる)」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:物資を4払って温泉島まで行こう!
IHP2_77:ゆけむり
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:11-4 で残り7!
GM@919:はーい
GM@919:温泉島に着きました
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:手がかりを調査してみるか
GM@919:●探索かな ややこしい
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:そうだね
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:探索だ
GM@919: d20どうぞー
ハイーネ・マリア・カゼッリ:1d20 探索表は私がふってみましょう ころころ
<BCDice:ハイーネ・マリア・カゼッリ>:DiceBot : (1D20) → 1
GM@919:手がかりなくなっちゃった…
瑞の字:草
アーノルド:oh…
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ちょっと?イザベラ?」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ここ手がかりなにもないですよ?」
アルウェン・インディース:なんてこった
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「そんなはずは……」
(NPC):「温泉島のチケット? ああ、とっくに完売しちまったよ」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ハイーネ、お前なんか踏んだとか潰しちゃったとかじゃないのか?」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「マダムにこの温泉のチケットでも渡してあげたかったのに……」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「むぅ…しかたないな」
GM@919:残念 …意外とシビアだねこのゲーム
GM@919:ターンエンド家な
GM@919:つぎのかたどうぞー
IHP2_77:ついに
GM@919:いってみましょうか
アーノルド:GOGO
IHP2_77:では、マダムの酒場でアーノルドさんと交流してみませう
GM@919:なるほど
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:交流!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:いいよね
アルウェン・インディース:いい…
ジョン・フロート:「はぁ、マダム…マダム…。ときにアーノルドさんはご結婚は?」
GM@919:突然の
アーノルド:1d2
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (1D2) → 1
アーノルド:1d3
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (1D3) → 1
ジョン・フロート:「私もこの歳ですから、いい相手を探しているんですけども。なかなかウミネコの趣味が合わず……。」
アーノルド:「いきなりだな。一応している」
ジョン・フロート:「すみません、ぶしつけな質問を。」
アーノルド:「今も昔もこんな職業だ、あまり帰っちゃいないが」
ジョン・フロート:「いいですね、ご結婚……。私もマダムみたいな方となぁ。」
ジョン・フロート:「なるほど確かに。安定した家庭とはいきませんね。」
アーノルド:「……」 ちょっと驚いた顔で
アーノルド:「先生のことだから鳥と結婚したいだとかいい出すんじゃと思っていたが」
ジョン・フロート:「鳥には鳥のつがいがありますよ。ヒトはヒトと結婚するもんです。」
ジョン・フロート:「しかしウミネコの趣味がなぁ…。」
GM@919:なんかいいセリフだ…
アーノルド:「そう言われるとそうだな」
アーノルド:「(ウミネコの趣味とは何だろうか)」
ジョン・フロート:「私は地鳴きの声の方が好きなんですけどね。研究室にいたころ、いい感じになった相手がいたんですが」
アーノルド:「お、おう」
ジョン・フロート:「彼女はさえずっている方が好きだとかで。そのまま別れてしまいました。」
アーノルド:「そうか…」
ジョン・フロート:「すみませんね、こんなつまらない話を。一杯おごりますよ。」物資19のポーズ
GM@919:わからん!
アーノルド:全然わからん!
IHP2_77:というわけでキズナが生えます
アーノルド:「いや、アンタが思ってたよりはマトモそうで安心したよ」
アーノルド:生えました
アルウェン・インディース:にょっき
GM@919:これは一方通行なんだな
アーノルド:っぽい
ジョン・フロート:「今の話でまともに聞こえましたか。なかなかご苦労されているようで…。」
GM@919:キズナ欄を適当に編集して使ってね
IHP2_77:なのかー
IHP2_77:では続いて調査判定を行います
GM@919:はーい
IHP2_77:感覚6 教養8
アーノルド:「契約飛空士なんざ変人揃いだからな」
IHP2_77:1d20<=6+8
GM@919:一応パレットにもあるよ
ジョン・フロート:1b20<=(7+6+0)
<BCDice:ジョン・フロート>:DiceBot : (1B20<=13) → 16 → 成功数0
IHP2_77:すごい!
アーノルド:むむ
IHP2_77:ではなにもわからなかった!
GM@919:あらら
IHP2_77:おさけをのんでおわった
IHP2_77:おさけおいしい
GM@919:おさけはおいしい
GM@919:ではクレスさんかな
クレス・サンセット:私だ
クレス・サンセット:まずは補給だな
クレス・サンセット:Trrr....
クレス・サンセット:ガチャ
クレス・サンセット:「私だ。燃料を購入したい」
クレス・サンセット:補給します
クレス・サンセット:ダイス振りますよダイス
クレス・サンセット:1d20 宇宙来たー!
<BCDice:クレス・サンセット>:DiceBot : (1D20) → 19
GM@919:おおお
クレス・サンセット:宇宙来てる
ハイーネ・マリア・カゼッリ:めっちゃきてる
IHP2_77:さすが企業
アルウェン・インディース:宇宙スゴイ
GM@919:20がまっくすなので全快ですね
GM@919:2手目はどうするー?
アーノルド:ピロリン
クレス・サンセット:手がかりは……遠いな
(NPC):「ハイオク満タンマシマシだよ!」
クレス・サンセット:「いい仕事だ、感謝する」
クレス・サンセット:どうしようかな
クレス・サンセット:メロス
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:メロス
GM@919:あ、スポット効果あったかな
クレス・サンセット:3番に手がかりがあるのか
かろかろ:ですよ
クレス・サンセット:移動して夜探索アリでは?
GM@919:酒場 物資点とか受け渡しができるけどアクション消費しちゃう
クレス・サンセット:生真面目が活きる
GM@919:移動しておくのありね
アルウェン・インディース:実は午後アクションもあるのだ
GM@919:なるほど
クレス・サンセット:あっそっか午後アクションあるじゃんアゼルバイジャン
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:そうだよ
GM@919:あっほんまや
GM@919:私勘違い
アーノルド:うむ
GM@919:行動少ないなーとか思ってた
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:なのでまず調査しておくのはよいかも
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:午後の目的地探して
IHP2_77:手が空いたら移動なり交流なり
クレス・サンセット:調査だ!
GM@919:訂正しといた
GM@919:パレットで絶好調の修正含めてふれるよー
クレス・サンセット:では調査判定
クレス・サンセット:1b20<=(6+5+1) 「これが"手掛かり"だ」
<BCDice:クレス・サンセット>:DiceBot : (1B20<=12) → 11 → 成功数1
GM@919:おっけー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:成功じゃないか主任
GM@919:そのまま下の行の2b10をふってね
クレス・サンセット:流石クレス主任だ
アーノルド:いい流れだ
クレス・サンセット:2b10 セイヤー!
<BCDice:クレス・サンセット>:DiceBot : (2B10) → 9,1
GM@919: 2b20だごめん
クレス・サンセット:そうだよ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:そうだよ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:そうだよ
クレス・サンセット:2b20 セイハーッ!
<BCDice:クレス・サンセット>:DiceBot : (2B20) → 10,11
IHP2_77:マンマの店に
クレス・サンセット:連番で生えた
クレス・サンセット:イザベラが狙いやすい場所だな
クレス・サンセット:悪くはない
GM@919:マンマの店と、そこまでの島か
アーノルド:なるほど
(NPC):「そういえば、マダムってどこでランチするんだろうな」「マンマの店とか行ったりするのかねえ?」
アルウェン・インディース:それもわからないとかどんだけミステリアスなんだろう
GM@919:知る人ぞ知る隠れ家的トラットリアです
クレス・サンセット:「確かにな。あそこは飛行士行きつけの店舗だ」
クレス・サンセット:「食事処に情報が集うのは道理だ。参考になった、感謝する」
GM@919:こんなところかな
クレス・サンセット:メロス
クレス・サンセット:午前の部終わりかな
GM@919:では午後の部かしら
アーノルド:うむ
IHP2_77:おー
アルウェン・インディース:ですねー
XENON:だねー
XENON:むう微妙に悩ましいなあ
GM@919:お好きな順でもダイスでも
アーノルド:後ろに回ろうかな
アルウェン・インディース:もう一回探索するんだ…!
アルウェン・インディース:先に行かせていただいても?
クレス・サンセット:OK
XENON:どうぞ
クレス・サンセット:調査したい人がいれば先に調査をしてもらった方が後の動きが良くなるねこれ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:そうなのだ
アルウェン・インディース:探索して調査するか
アルウェン・インディース:とりあえず探索します!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:調査先のが良いようだ 1つ賢くなりましたね?(川澄綾子越え
アルウェン・インディース:手がかりは増やすが吉か…
アルウェン・インディース:それはそれとしていきます探索
アルウェン・インディース:1d20 探索ゥ
<BCDice:アルウェン・インディース>:DiceBot : (1D20) → 9
アルウェン・インディース:物資点4点で情報点1か…
(NPC):「マダムの秘密ぅ? そいつぁタダじゃ教えられねぇなあ」
アルウェン・インディース:払っておきますわ…夜に補給すればよいでしょう
アルウェン・インディース:「足元見てますのね…!」
(NPC):「ぐへへ… 教えてほしければ…」
(NPC):「食料を少し分けてください、物資がないんです!!」
GM@919:(漂流中だったらしい)
アルウェン・インディース:「…しかたありませんわね…」と物資を融通しましょう
アルウェン・インディース:4点減って7に
(NPC):「ああ…助かる…」
GM@919:情報点がもらえますね
アルウェン・インディース:はい、情報点1ゲットですね
アルウェン・インディース:2アクション目は調査しまーす
GM@919:情報点払うのはアクションいらないみたいね
アルウェン・インディース:ああ、なるほど
GM@919:開けてみる?
アルウェン・インディース:ええ、では1番目を開けましょう
アルウェン・インディース:1番目というかその1ですね
GM@919:■マダムの好きなもの その1
(詳細)
マダムは猫が好きだ。酒場に入り浸っている愛猫のカトリーのことはまるで我が子のように溺愛しているし、買出し先で猫を見つけては、時間も忘れて撫でている姿がパン屋通りではよく見られるのだとか。
(解決方法)
情報開示とともに解決
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:猫か
ハイーネ・マリア・カゼッリ:なでりなでり
IHP2_77:にゃん
アルウェン・インディース:言われてみればカトリー飼ってるし猫は好きだったのね
アーノルド:にゃーん
クレス・サンセット:猫か
(NPC):「俺は毎日パン屋通りに通ってるんだけどよぉ、猫をなでてるマダムの姿がそれはもう(以下略)
アルウェン・インディース:マッスルにゃーんは止めなさい
クレス・サンセット:にゃーん
クレス・サンセット:……言ってみただけだ
エミリア(NPC):にゃーん
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:にゃーん
アルウェン・インディース:クレスさんが鳴くなんて……
ハイーネ・マリア・カゼッリ:にゃーん
クレス・サンセット:(咳払い
GM@919:1つクリアですね
アルウェン・インディース:エミリーちゃん……それは他のお客さんの前ではダメだよ!
エミリア(NPC):そ、そうですか…?
zh425:つまりアルウェンちゃんの前じゃないと許さないと…
zh425:そういう関係ですのね
GM@919:ほほう…
アルウェン・インディース:そ、そういうわけでは…
GM@919:次は調査かな?
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ハイーネ、メモっておいたな?
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ええバッチリです
アルウェン・インディース:ええ…
クレス・サンセット:まあいい、次へ進むとしよう
アルウェン・インディース:ですね…
アルウェン・インディース:調査しましょう
GM@919:どうぞー
アルウェン・インディース:1b20<=(8+7+0)
<BCDice:アルウェン・インディース>:DiceBot : (1B20<=15) → 10 → 成功数1
アルウェン・インディース:おっけおっけ
GM@919:おkですね
GM@919: 2b20どうぞー
アルウェン・インディース:2B20 てがかりー
<BCDice:アルウェン・インディース>:DiceBot : (2B20) → 16,6
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:あったぞ!手がかり!
IHP2_77:これは次イザベラさんですね!
GM@919:おお 復活した
アーノルド:でかした!
アルウェン・インディース:よしよし
GM@919:ではそのままイザベラさんかな
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:私も探索して調査するとするか…… 夜まで動かなくていいなこれは
GM@919:どうぞー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:まずは探索だ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:1d20 探索表ころころ
<BCDice:イザベラ・ソフィア・カゼッリ>:DiceBot : (1D20) → 18
IHP2_77:おおおー手がかり増加
GM@919:おお、すごい
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:これは…探索いらないやつか
GM@919:とりあえず情報点
アーノルド:これは美味いな
IHP2_77:温泉入るとか
GM@919:で 2b20どうぞ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:2b20 私がふりましょう ころころ ころころ
<BCDice:ハイーネ・マリア・カゼッリ>:DiceBot : (2B20) → 2,7
GM@919:情報店はすぐ使ってもいいけどね
ハイーネ・マリア・カゼッリ:おや
ハイーネ・マリア・カゼッリ:結構近場ですねこれは
IHP2_77:パン屋さん
IHP2_77:ビーチはアジトや!
GM@919:センセイのアジトのビーチだね
アーノルド:いい感じ
GM@919:情報店はすぐつかうかい?
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:もらった情報点を1点捧げよう オープンするは1個飛ばしてクエストその3だ!
GM@919:■マダムの好きなもの その3
(詳細)
マダムは映画が好きらしく、意外にもキネマ。マリウッドで彼女の姿を見かけた人は多いようだ。マリウッドでは映画界の大御所とも進行があるらしく、名だたる映画監督や俳優とともにいることもあるようだ。
(解決方法)
情報開示とともに解決
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「」
アルウェン・インディース:セレブですねぇ…
IHP2_77:キネマという呼び方が大正ろまん
(NPC):「マダムのことを知りたいのかい?彼女は温泉よりも映画が好きなイメージがあるね!」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「と、温泉に入りに来てた大物女優のマトゥーコ・ディ・ラックスさんから効きました」
クレス・サンセット:アーノルドじゃん
IHP2_77:たしかに
アーノルド:他人の空似だから…
GM@919:上のセリフマツコふうに変換して
GM@919:他にもビーチに友達の監督が行ってるから聞いてみたら とかいろいろ有益な情報が
GM@919:えーと なんとまだアクションが残ってる
IHP2_77:つええ
アルウェン・インディース:やりますねぇ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:びみょーうに悩むなこれ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:夜に行動することがなくなってしまうw
GM@919:機体をメンテしたら人馬一体だなとか気づいた
IHP2_77:まあ手が空いたら調査すればいいかとー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:一応調査にしておくか
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:1d20<=(8+6+0) ●調査(マップに手がかりを配置)
<BCDice:イザベラ・ソフィア・カゼッリ>:DiceBot : (1D20<=14) → 3 → 成功
GM@919:おお
クレス・サンセット:有能だ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:2b20 手がかりの配置場所
<BCDice:イザベラ・ソフィア・カゼッリ>:DiceBot : (2B20) → 11,7
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:osii
GM@919:しかしダブリ
アーノルド:むー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:というわけだ!頑張れ男たち!
GM@919:さすがにこんだけあると微妙ね
GM@919:つぎどうぞー
アーノルド:ではこちらも動くとするか
ジョン・フロート:おー
アーノルド:移動するさぁ
クレス・サンセット:うむ
アーノルド:1d20
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (1D20) → 3
GM@919:エンストしちゃった…
アーノルド:突然のエンジントラブル
アーノルド:あのさぁ…
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:今日は休め
クレス・サンセット:足が封じられてしまった
GM@919:えぐい
IHP2_77:つらい
アーノルド:クレスはまだここにいたな
アーノルド:交流するか
クレス・サンセット:ああ、まだ酒場に居るぞ
クレス・サンセット:午前中に燃料を持って来てもらう傍ら、情報収集してたところですね
アーノルド:揚げたてポテトフライをどっさり持ってきてテーブルに置きつつ
アーノルド:「調子はどうだ」
アーノルド:クレスへの交流殺ります
クレス・サンセット:「こちらは滞りない。午後から行動を開始する予定だ」
アーノルド:やります!
クレス・サンセット:(崖から落ちる主任
GM@919:アーノルドさんの辞書暴力的すぎない
アルウェン・インディース:ほんとにアーノルドさんはこわいひとだなぁ(
アーノルド:放してやった
ジョン・フロート:うわぁあああーーーー
アルウェン・インディース:(面倒見がいいなぁと書こうとした瞬間にこれだから運命って奴ね?
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:あれは嘘だ
アーノルド:「そうか。先に出ていったイザベラたちも首尾よく行ってるといいが」
クレス・サンセット:「図ったわけではないが、彼女たちには先導を担わせてしまったな」
アーノルド:「アイツラは止めても出るだろうさ」
クレス・サンセット:「ならば、我々も遅れをとる訳にはいかないな」
アーノルド:「そうだな、まだまだ若い奴らには負けてられん」
クレス・サンセット:「ああ、これは"私たち"が請け負った仕事だからな」
GM@919:なんか傭兵みあるけど調べてるのはマダムの好みなんだよなあ
アーノルド:「"俺たち"か。それもそうだな」
アーノルド:まあね
クレス・サンセット:生真面目な男どもがトンチキ話を生真面目にすると面白くなるというお話
アーノルド:「ではチームらしく分担と行こうか。俺はモーテルの方を当たってくる」
アーノルド:「そっちは任せたぞ」
クレス・サンセット:「では、失礼する」
クレス・サンセット:自分の分の食事代を置いて行ってシーンエンド……でいい?
GM@919:かっこいい
GM@919:キズナゲットだぜ
アーノルド:げっとげっと
GM@919:ターンエンドかな
GM@919:つぎのかたどうぞ
クレス・サンセット:私だ
IHP2_77:おおー
クレス・サンセット:移動して2で探索の予定
クレス・サンセット:OK?
IHP2_77:良いと思います
GM@919:GMはおkよ PL相談ならすまぬ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:イザベラも良いと思います
クレス・サンセット:では移動だ
IHP2_77:移動表の出目が良ければ11とかいっても
GM@919:出目次第ね
クレス・サンセット:1d20 はっ!
<BCDice:クレス・サンセット>:DiceBot : (1D20) → 7
GM@919:にわか雨だ
クレス・サンセット:必要条件は満たしている
GM@919:ちょっと雨に振られたけど、短距離の移動なので問題ないといったところ
クレス・サンセット:「悪天候下での飛行テストを行っておくか」
クレス・サンセット:パン屋通りまで移動ー
GM@919:物資1消費だね
クレス・サンセット:Yes
クレス・サンセット:では移動
クレス・サンセット:2番まで
クレス・サンセット:そして探索だ
GM@919:どうぞー
IHP2_77:どきどき
アーノルド:さてさて
アルウェン・インディース:どうなるかな
クレス・サンセット:1d20 「失礼、尋ねたいことがあるのだが」
<BCDice:クレス・サンセット>:DiceBot : (1D20) → 8
クレス・サンセット:好きな能力値2つ!
GM@919:なるほど、好きな能力値2つ選んで判定だね
クレス・サンセット:これは技術と反応やろなぁ
GM@919:どうぞー
クレス・サンセット:では判定
クレス・サンセット:1b20<=(8+7+1) メロス
<BCDice:クレス・サンセット>:DiceBot : (1B20<=16) → 19 → 成功数0
クレス・サンセット:うーんこの
IHP2_77:ぐはあ
GM@919:oh
アーノルド:うーむ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:こればかりはどうしようもないのだ
クレス・サンセット:失敗したので手がかりは失いません
GM@919:いたしかたなし
アルウェン・インディース:残念
クレス・サンセット:突然会社から電話が飛んできたんですね
GM@919:oh...
クレス・サンセット:「何?でかいサメが空を飛んでいる?」
アーノルド:!?
クレス・サンセット:「そんな馬鹿な話があるか。仕事に戻れ」
クレス・サンセット:ガチャン
クレス・サンセット:「……みんな、疲れているのか?」
GM@919:うん。。。
クレス・サンセット:シーンエンドで
GM@919:次の方どうぞかな
ジョン・フロート:移動しよう!
ジョン・フロート:いいかげん酒場を出よう!
GM@919:どうぞー
ジョン・フロート:1b20 移動表
<BCDice:ジョン・フロート>:DiceBot : (1B20) → 19
IHP2_77:アジトが恋しい
GM@919:お これはこれでアリ?
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:強制アジト連れ去りだ
クレス・サンセット:これはこれで
ジョン・フロート:「あっ、あれは珍しいコハクマリエッタネコドリです!」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:でもまあありなのでは?
ジョン・フロート:「待って~。」物資-5
アーノルド:動けないよりマシだね
IHP2_77:物資14
GM@919:追っかけてばびゅーん
IHP2_77:結果オーライ、探索じゃああ
クレス・サンセット:動けなかったPCが言うと説得力があるな…
GM@919:重い…
GM@919:どうぞー
ジョン・フロート:1b20 探索表
<BCDice:ジョン・フロート>:DiceBot : (1B20) → 11
ジョン・フロート:危なげなく情報ゲット
GM@919:ぐっじょぶ
ジョン・フロート:そのままマダムの好きなもの2をオープン!
GM@919:■マダムの好きなもの その2
(詳細)
マダムの好物はアップルパイのようだ。中でも”マンマ”のトラットリアで昼下がりに食べるアップルパイが好きらしく、仕事のない昼間に、よく紅茶片手にアップルパイを楽しむマダムの姿が見られる。
(解決方法)
情報開示とともに解決
ジョン・フロート:「うーんブオノビーチは落ち着きます。バードウォッチングにぴったり。」
アーノルド:ほう
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:まんまのあっぷるぱい!
ジョン・フロート:「あっと、あれはたまにマダムと話している御婦人方。ちょっとバードウォッチングがてら立ち聞きしましょう。」
(NPC):「マダム? ああ、たまにマンマの店に来ていたりしますわね」
(NPC):「マンマのアップルパイは絶品ザマスからね ホホホ」
ジョン・フロート:「なるほどなぁ、参考になります。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:つまり…猫が出るキネマをマンマのアップルパイを食べつつ見るツアーですね!
アーノルド:なるほど!
GM@919:これで初期の3つはクリアかな
クレス・サンセット:そうなるな
IHP2_77:やった、これでセッション解決ですね
GM@919:まだなのよねぇ…
(NPC):「それにしても、最近マダムの追っかけが多くありませんこと?」
(NPC):「この間も変なパイナップルみたいな連中が聞きにきてたわねえ」「リーダーはイケメンだったけど ホホホ」
GM@919:そんなことをご婦人方が言っています
アーノルド:パイナップル…?
ジョン・フロート:「南国だからでしょうか。」
(NPC):「マダムのファンクラブらしいですわ」「やぁねぇ、男って」
ジョン・フロート:「ふむ、ファンクラブがあるのですね。これは、好きなもの探しのため、コンタクトを取ってみてもいいかもしれません。」
GM@919:■ファンクラブの正体
必要情報点:2
マダムのことを調べているうちに、マダムのファンクラブを自称する
ストーカーまがいの連中の噂が耳に入った、調査しよう。
IHP2_77:コネクションの出番にゃ
クレス・サンセット:ここでコネクションを……
クレス・サンセット:使えないんですよね
クレス・サンセット:あれクエストフェイズの開始時なので……
IHP2_77:情報点があと1必要
IHP2_77:えっ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:まじで?
GM@919:あー
IHP2_77:あっ本当だ!
クレス・サンセット:使用タイミング「クエストフェイズ開始時」なので……
GM@919:なんかそれもなあ
GM@919:今回は効果持ち越したことにしていいよ
GM@919:朝に使えるとでもしようか
GM@919:いったんそれでお願い タイミングが合わなかったらまたその後で
クレス・サンセット:Yes
GM@919:てなわけで新たなクエストが生えましてと
GM@919:今日はこんなところかな
IHP2_77:わーわー
アーノルド:ほい
クレス・サンセット:ああ
GM@919:おつかれさま、明日は13:30集合でー
アーノルド:お疲れ様だ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:了解したぞ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:1330っと
GM@919:行動はみんな終わってたね 1日目夜からかな
クレス・サンセット:そうなるな
アルウェン・インディース:はぁい
GM@919:では今日はかいさーん
アルウェン・インディース:おつかれさまですた
IHP2_77:お疲れ様でしたー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:おつかれ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:さまでした
クレス・サンセット:お疲れ様ー
GM@919:では、今日も始めてまいりましょう
GM@919:よろしくおねがいします!
ジョン・フロート:どうぞよろします
アルウェン・インディース:よろしくお願いします
クレス・サンセット:よろしく頼む
アーノルド:よろしくな
GM@919:1日目の夜ですね
GM@919:夜はアジトか酒場に戻らないといけません(勝手にワープする)
アーノルド:モーテルへワープ!
GM@919:また出歩くこともできません 特殊なパーソナリティ除けば
クレス・サンセット:私だ
GM@919:宣言どうぞー
アーノルド:お前だったのか
クレス・サンセット:【生真面目】の効果でパン屋通りに残る
ジョン・フロート:まじめ!
GM@919:真面目なので頑張って調査続ける系
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:まじめだなあ
かろかろ:あいつ今日は来られないんだってよ
GM@919:のりわるーい
GM@919:まじめちゃんかよー
アルウェン・インディース:まぁ彼はマジメなんですがね
GM@919:他の人もせっかくなので要るマスを宣言してね
GM@919:番号付きで
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:アジトのある6番だ
アルウェン・インディース:本拠地、1のバンデルオーラに戻りました
ジョン・フロート:同じくパンデルです
ジョン・フロート:1番ー
GM@919:アーノルドさんはさっき言ってたとおり13の水上モーテルだね
アーノルド:うむ
GM@919:ではでは、行動を1回ずつできます どうぞー
アルウェン・インディース:手がかりも増えたことだし調査はしなくてもよさそうですね
アーノルド:ハンバーガー食って酒飲んで寝る
アーノルド:スポット効果のレストラン:ハンバーガー使用しまーす
GM@919:はーい
アーノルド:物資点3減らし
GM@919:コンディションダイスを2dから選べるようになると>ハンバーガー
アルウェン・インディース:なるほどなるほど
アーノルド:チーズバーガーとポテトを
アルウェン・インディース:【朝に強い】無くても困らないような気がしてきたなw
アーノルド:そして寝る
アーノルド:健康的だな
GM@919:お、おう…
ジョン・フロート:あめりかーん
GM@919:やさいをたべてる
アーノルド:ポテト山盛りだからな!
アーノルド:終わり
GM@919:次の方どうぞ
GM@919: 1d100する?
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:1d100
<BCDice:イザベラ・ソフィア・カゼッリ>:DiceBot : (1D100) → 38
ジョン・フロート:1d100 なな
<BCDice:ジョン・フロート>:DiceBot : (1D100) → 91
クレス・サンセット:1d100
<BCDice:クレス・サンセット>:DiceBot : (1D100) → 29
GM@919:フロートせんせからどうぞー
ジョン・フロート:交流ですね
ジョン・フロート:ここは交流です、アルウェンさんに、聞いた噂話の話をします。
ジョン・フロート:「……というわけで、なんでもファンクラブというのがあるそうなんです。」
ジョン・フロート:塩を振ったお皿にカップをぐりぐり
ジョン・フロート:ひっくり返してソルティドッグ
アルウェン・インディース:「ファンクラブ…おとなしいならいいんですけどなんかこうアレですね」
アルウェン・インディース:「いい話が出てこない」
ジョン・フロート:「まったくです。早くに知っていれば私も……げふんげふん」
GM@919:せんせ…?
ジョン・フロート:「これはぜひとも内情を探る必要があります。」
アルウェン・インディース:「あら、入りたかったんですか?」
ジョン・フロート:「アルウェンさん、こんな言葉を知っていますか。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:せんせい…
ジョン・フロート:「ねこ好きに悪人はいない!!」
ジョン・フロート:「ですから、マダムのファンになるのはそんなにおかしいことではないのですよ。」力説
アーノルド:先生結構俗っぽい
アルウェン・インディース:「マダムは猫好きですけどファンクラブ会員全員がそうと決まったわけでもないでしょう」
ジョン・フロート:「そうだ、今度ここに行ってみて下さい。」と犬カフェの名刺を渡します
GM@919:面白いキャラだ
アルウェン・インディース:「犬じゃないですか…」
ジョン・フロート:「犬好きにも悪人はいませんよ。あんまり。」
ジョン・フロート:「もっとも、犬好きの悪人は大悪党と相場が決まっていますが。」
ジョン・フロート:「ファンクラブの方々が猫派か犬派か。これは調査のしがいがありますね。」
ジョン・フロート:ということでキズナを1生やします
アルウェン・インディース:「印象論のような…先生、結構エモーショナルです?」
GM@919:はーい
ジョン・フロート:「フィールドワーク型の学者はそんなもんですよ。」ふりふりとソルティドッグ
GM@919:せんせの違った一面が見れたかもしれません
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:やっぱりフィーリングだな
GM@919:では
GM@919:イザベラさんかな アルウェンさんのダイス見てなかったから振ってもいいし
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ではやろう!
GM@919:どうぞー
アルウェン・インディース:調査はいらないといったな、アレはウソだ
アルウェン・インディース:では後に回ります
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:とりあえずなにはともあれ補給ではないだろうか
GM@919:わりと満タン近くないと心もとないことはわかった
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:そして調査は一人きりの私がしてアルウィンには交流してもらったほうが良いのではないだろうか
ジョン・フロート:6以上あれば生きては行けるかも
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:明日朝一番で風呂に入るからな!わはは
GM@919:明日の朝 風呂→調査 って感じかな
GM@919:補給ダイスどぞー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:あれ夜は1アクションか?
GM@919:あ、1アクションですわ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:了解だ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:とりあえず補給だな
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:1d20 ころころ 温泉地で補給物資を集めるぞ
<BCDice:イザベラ・ソフィア・カゼッリ>:DiceBot : (1D20) → 15
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ふっ
GM@919:満タン
アーノルド:すばら
GM@919:温泉まんじゅうをしこたま積みました
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:物資点7→20だ
ジョン・フロート:むいむい
アルウェン・インディース:すごいね
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「えーっと弾薬と燃料と……なんですかこの温泉まんじゅう」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「心の補給物資だ!」
GM@919:だいじだいじ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「まあ、必要ですけど(もぐもぐ」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「つまみ食いやめろよ」
GM@919:はーい
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:おわり
GM@919:ではつぎのかたー
アルウェン・インディース:じゃあ調査してみますわ
GM@919:どぞー
アルウェン・インディース:1b20<=(8+7+0)
<BCDice:アルウェン・インディース>:DiceBot : (1B20<=15) → 10 → 成功数1
ハイーネ・マリア・カゼッリ:OKOK
GM@919:おk
GM@919:はいち2つどぞー
アルウェン・インディース:2b20 手がかりー
<BCDice:アルウェン・インディース>:DiceBot : (2B20) → 1,16
ジョン・フロート:ここやんけ!!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:目の前
アルウェン・インディース:また上の方じゃねぇか
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:まあ、そりゃマダムの店に一番情報あつまるよ
GM@919:一つは空振りだけど、眼前にいっこ取れたね
クレス・サンセット:生えてもうたがな
アーノルド:プラスはプラスさ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:だってマダムファンクラブなんだもん
GM@919:せやな
GM@919:灯台下暗し
アルウェン・インディース:じゃあわたしは以上で
クレス・サンセット:灯台デモクラシー
クレス・サンセット:私だ
GM@919:どうぞー
クレス・サンセット:どっちしようかな、調査もう要らなさそうなんだよね
アーノルド:パン買い食い?
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:探索だろうか
アーノルド:生真面目とは
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:パンも有りだな
ジョン・フロート:パン食べておくと明日のコンディションの良いかも
GM@919:なるほど
クレス・サンセット:料理か、悪くない
クレス・サンセット:パンを頂こう
GM@919:コンディションを3dから選べる上に能力値+1までついてくる
クレス・サンセット:「こうして明日に備えるのも飛行士の仕事だ」
GM@919:まじめ
クレス・サンセット:「夕食分、朝食分、あと1つは飛行中のカロリー補給用だ」
GM@919:なるほど
GM@919:えーと、一巡したかな
GM@919:あさになるよー
GM@919:■2日目 朝
クレス・サンセット:こんなこともあろうかと、寝具一式はあらかじめ積み込んである
ジョン・フロート:ラジオを聞こう
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:朝のラジオは格別だ
GM@919:1d20 ラジオのじかん
<BCDice:GM@919>:DiceBot : (1D20) → 14
アーノルド:さてさて
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:おお
(NPC):「今日は快晴!絶好のフライト日和だぜ!」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:気持ちのいい晴天だ
(NPC):「陽気なBGMも流していこー!」
クレス・サンセット:素晴らしい
GM@919:コンディションを-1できるよ
ジョン・フロート:機体コンデション変化なし ヒトコンデションはd20-1
アルウェン・インディース:なんと機体コンディションが昨日と変わらない…
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「イザベラ、イザベラ?気持ちのいい晴れなのはわかりますが服は来てくださいね?全裸で仁王立ちはやめてください」
ジョン・フロート:そうだコンディションチェックを
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「む…」
GM@919:コンディションチェックや、パーソナリティ発動などあればどうぞー
クレス・サンセット:そう、つまりコンディションチェックだ
アーノルド:今日の調子はどうだ、と
ジョン・フロート:1b20 人コンデション 今日の気分は
<BCDice:ジョン・フロート>:DiceBot : (1B20) → 5
ジョン・フロート:4。
ジョン・フロート:絶好調
アルウェン・インディース:【朝に強い】を発動、コンディションチェックを2B20で決めます
アーノルド:素晴らしい
アーノルド:2b20
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (2B20) → 5,1
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:1d20-1 今日のイザベラのコンデションだ!
<BCDice:イザベラ・ソフィア・カゼッリ>:DiceBot : (1D20-1) → 19[19]-1 → 18
アルウェン・インディース:2b20
<BCDice:アルウェン・インディース>:DiceBot : (2B20) → 6,8
ジョン・フロート:ああっと
アーノルド:野菜食ったからな
GM@919:お、アーノルドさんがすごい
ジョン・フロート:さっすがー
アーノルド:1、絶好調
GM@919:そしてイザベラさんは不調ですね
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:18て
クレス・サンセット:3b20 パンを食べたので乗り手コンディションはダイスを3つ振る
<BCDice:クレス・サンセット>:DiceBot : (3B20) → 6,10,16
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:風呂に入ろう
アルウェン・インディース:自分は6を選んで-1して5ね
GM@919:おお 快晴がきいてるな
クレス・サンセット:6-1、5だ
ジョン・フロート:絶好調いっぱい
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:む?18?
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:……これは
ジョン・フロート:ぬぬ?
ジョン・フロート:ああ
ジョン・フロート:秘湯か
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:秘湯を探すぞ!ハイーネ!
GM@919:プラスがつく人は「修正」に+1してね
ジョン・フロート:あと手がかり追加ですね!
GM@919:ファンブル値は各自管理で
GM@919:ああ、手がかり毎日追加されるのか
アルウェン・インディース:なるほど
GM@919:2B20
<BCDice:GM@919>:DiceBot : (2B20) → 12,15
GM@919:切り上げだっけ切り捨てだっけ
ジョン・フロート:メロンアジトに
GM@919:切り捨てだ 4p
クレス・サンセット:あっ両方絶好調だ
GM@919:すごい
ジョン・フロート:つえええ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:+2モード!
クレス・サンセット:「常日頃から健全な生活を心がけることが重要だ」
クレス・サンセット:そしてGMからいただいた温情がここで活きる
GM@919:パーソナリティのコネだね
アルウェン・インディース:「アジトに戻らないで動いてる人の言うセリフですかそれ」
クレス・サンセット:【コネクション】
ジョン・フロート:むいむい
クレス・サンセット:「問題ない。寝具は常に持ち歩いている」
クレス・サンセット:と言う訳でコネクション発動
クレス・サンセット:Trr...Trr...
クレス・サンセット:ガチャ
クレス・サンセット:「私だ」
(NPC):「久しいな、元気でやってるか」
GM@919:誰なのかは知らん
アーノルド:一体誰なんだ
アルウェン・インディース:契約飛行士にはもったいないレベルらしいけど
クレス・サンセット:「マダムの酒場は知っているな」
(NPC):「…ああ、バンデルオーラ だっただろうか」
クレス・サンセット:「そのマダムを詮索するストーカー紛いの輩が居るようでな。調査の依頼を受けている」
(NPC):「なるほど、こちらにも苦情が来ていてな」
クレス・サンセット:「やはりな。お前の情報網は信頼できる」
(NPC):「なんだか気味が悪いから対処してくれと言うが、軍が動くわけにもいくまい」
アーノルド:軍だった
ジョン・フロート:空軍のコネかー
(NPC):「情報は送る、有効に使ってくれ」
クレス・サンセット:「民間の揉め事に軍を動かす訳にもいくまい」
(NPC):「そうだな、我々には我々の仕事がある」
(NPC):「また今度そちらの話も聞かせてくれよ」
クレス・サンセット:「本件はこちらで対応する。ああそれと、ペイルグランの調子は良好だ」
(NPC):「当然だ、一介の飛行艇乗りにはもったいなさすぎる機体だろう」
クレス・サンセット:「後日、そちらにも飛行性能を披露しに行くとしよう」
クレス・サンセット:「ではな」
(NPC):「ああ」
クレス・サンセット:ガチャ
GM@919:何者なんだ…
アルウェン・インディース:しゅごい
ハイーネ・マリア・カゼッリ:なぞのおじさん
GM@919:ともあれ、クエストの必要情報点が-1されました
クレス・サンセット:元空軍の知人からのツテでな
GM@919:では午前セグメント開始かな
アーノルド:今日も一日がんばるぞい
ジョン・フロート:とりあえずまず探索できる所探索していきませう
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ぞい
アルウェン・インディース:はぁい
GM@919: 1d100でも早いものがちでもどうぞどうぞ
アーノルド:1d100
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (1D100) → 42
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:1d100
<BCDice:イザベラ・ソフィア・カゼッリ>:DiceBot : (1D100) → 39
ジョン・フロート:1d100 ななー
<BCDice:ジョン・フロート>:DiceBot : (1D100) → 59
クレス・サンセット:1d100 私だ
<BCDice:クレス・サンセット>:DiceBot : (1D100) → 2
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:2ka
GM@919:せんせからいく?
ジョン・フロート:はーい
ジョン・フロート:ではその場で探索しましょう
ジョン・フロート:1b20 探索判定 マダムの酒場をさぐる
<BCDice:ジョン・フロート>:DiceBot : (1B20) → 5
GM@919:能力値判定が必要なやつですね
ジョン・フロート:ほねおり
アルウェン・インディース:がんばれ
ジョン・フロート:では技術と教養です
GM@919:はーい どうぞ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:スキルとナレッジ
ジョン・フロート:あれ?
ジョン・フロート:1b20<=(7+8+1)
<BCDice:ジョン・フロート>:DiceBot : (1B20<=16) → 12 → 成功数1
ジョン・フロート:なるほど
ジョン・フロート:絶好調なので+1されているのです
GM@919:だねー
ジョン・フロート:ではファンクラブの正体を開けます!
GM@919:■ファンクラブの正体
(詳細)
彼らの名前は「マンモーニ・クラブ」という。
マダムのことが好きな飛行艇乗りたちで更生されているファンクラブで、
定期的に会合を開いているらしい。隠し撮り他過激な行動が多く、
評判がよくない彼らは、近頃何か”計画”を企てているとか。
(解決方法)
情報開示とともに解決
アーノルド:彼奴らの正体とは
アーノルド:変態だー!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:評判が良くない
アルウェン・インディース:あやしいなぁ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:盗撮犯だな!
ジョン・フロート:「ふむふむ、これが入会届……。名前は『マンモーニ・クラブ』!」
GM@919:マスターシーンをちょっと挟むね
ジョン・フロート:はーい
GM@919:■ファンクラブの企み
GM@919:ここはリゾートエリアの一角、民家を改装した”マンマ”のトラットリア。
さほど広くない店内の、隅の方のテーブルで男たちがなにやら話しています。
怪しい兄貴(NPC):「では、今日の会合を始める」
GM@919:兄貴分のクラテッロの宣言とともに、メンバーがそれぞれ成果を話します。
怪しい子分A(NPC):「1番、メッシ マダムの好物のアップルパイのレシピを入手しやした!」
怪しい兄貴(NPC):「よくやった、すぐさま再現にかかれ」
怪しい子分A(NPC):「料理なんてやったこと無いけど頑張るぜ兄貴ぃ!」
怪しい子分B(NPC):「2番、ネッシ マダム好みの新作映画のチケット、がいい日が取れなくてよぉ…」
怪しい兄貴(NPC):「ダフ屋からでもなんでもいい、入手しろ ちゃんと横並びの席でな」
怪しい子分B(NPC):「了解だよ兄貴ぃ」
怪しい子分C(NPC):「3番、ゲッシ ゲシシシシシシ…」
怪しい兄貴(NPC):「その気持ち悪い笑いをやめろゲッシ、何がおかしい」
怪しい子分C(NPC):「これを見てくれよぉ」
GM@919:映っていたのはパン屋通りで猫を撫でているマダムの隠し撮り写真です。
その姿は、いつものミステリアスな雰囲気とほんの少し趣が違う、可愛らしい印象です。
怪しい兄貴(NPC):「こ、これは… でかしたぞゲッシ! ちょっとピンぼけなのが惜しいが」
怪しい子分A(NPC):「スゲェ!」
怪しい子分B(NPC):「やるじゃねえか!」
怪しい子分C(NPC):「3日間張り込んだ甲斐があったぜぇ…」
怪しい兄貴(NPC):「焼き増ししてアジトに掲揚だ、ねこさんの足型の額縁を忘れるな」
怪しい子分C(NPC):「おうともさ兄貴ぃ」
GM@919:とまあこのように、少々きもちわるい会合が行われているようです。
しばしマダムトークに花を咲かせたあと、クラテッロが話題を変えます。
怪しい兄貴(NPC):「さて、次の議題に入ろう」
怪しい兄貴(NPC):「来たるべきバンデルオーラの開店記念日、それに向けた準備についてだ」
怪しい子分A(NPC):「それなんですが兄貴ィ パーティのカンパが始まってるらしいですぜ」
怪しい子分B(NPC):「ここは俺たちで廃課金して格の違いを見せつけてやりましょうぜ!」
怪しい兄貴(NPC):「ばかやろう!そんな程度でマダムを喜ばせられると思ってんのかァ!!」
マンマ(NPC):「コラァ!!店で騒ぐんじゃないよ!!!11!!11!」
GM@919:兄貴の罵声を吹き飛ばす勢いで厨房からマンマの声が飛んできます。
怪しい兄貴(NPC):「失礼… ともかくだ」
怪しい兄貴(NPC):「他の連中を出し抜くため、例の”計画”を実行に移す」
GM@919:「まさか…」
「兄貴…」
「あの”計画”を!?」
怪しい兄貴(NPC):「声がデケ……! 大きいぞ、注意しろ」
GM@919:「「「お、おう」」」
GM@919:マンマが睨みをきかせたあとも、男たちは小声になって話を続けていました…
GM@919:ーーー
GM@919:クエストカードが追加されます これが最期
GM@919:■マンモーニ・クラブの計画
必要情報点:3
かねてから評判の悪い「マンモーニ・クラブ」たちだが、
なにやら良からぬ”計画”を企てているらしい。
開店記念日パーティに水を差されないためにも、
調査しておく必要がありそうだ。
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:3か
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:気をつけよう、情報点の分割払いは出来ない
ジョン・フロート:はっしつれい
アルウェン・インディース:バンデルオーラなどに集まって情報交換が必要ね(酒場でできる)
GM@919:あ、マップか
GM@919:ちょっとまってて
GM@919:ああ、ごめん復旧お願い
アーノルド:夜に集まるかどうするか
アーノルド:情報点貯めておいて夜に落ち合うか
GM@919:各自集めて ワープで集まるのがいい感じ家
GM@919:まあともあれこんなところです
ジョン・フロート:まだ私のアクションは終わってはいない!
ジョン・フロート:移動します
ジョン・フロート:1b20 移動表
<BCDice:ジョン・フロート>:DiceBot : (1B20) → 20
ジョン・フロート:あっ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:20はいい効果だったような
ジョン・フロート:仲間が恋しい?
アーノルド:人恋し
ジョン・フロート:【第六感】!!
ジョン・フロート:1b20 残り2回
<BCDice:ジョン・フロート>:DiceBot : (1B20) → 15
ジョン・フロート:すごく ちょうしが いいぞ
ジョン・フロート:18 おやっさんの工場 に移動しまーす
GM@919:おお
ジョン・フロート:物資-3 機体コンデション-2
ジョン・フロート:物資11
ジョン・フロート:以上でーす
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ツギハアーノルドさんか
アーノルド:どうするか、とりあえず探索だな
GM@919:はーい どうぞー
アーノルド:1d20 別の客に聞いてみる
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (1D20) → 5
GM@919:能力のやつ
アーノルド:骨を折る(物理)
アーノルド:なるほど
GM@919:…これは
アーノルド:つまり筋肉だ
アルウェン・インディース:ひえっ
アーノルド:筋力と感覚で判定だ
GM@919:アーノルドの筋肉レーダーに感あり
GM@919:判定どうぞー
アーノルド:1d20<=18 偶然見かけた推定マダムのストーカーにインタビューだ
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (1D20<=18) → 18 → 成功
アーノルド:あっぶな
GM@919:ひえ
アルウェン・インディース:ナイスマッスル?
アーノルド:ナイスマッスル!
ジョン・フロート:まっするすごい
(NPC):「俺はファンだけど悪いファンじゃないよ…!!」ガタガタ
アーノルド:「吐け!さっさと吐いたら腕だけで許してやる」 ゴキッ
アーノルド:こいつ捕まるべきでは?
アルウェン・インディース:ほんとに骨折ってるー!?
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:もう折ってる!
(NPC):「ぐはぁ… なんだよちょっと尾行したくらいで…」
クレス・サンセット:性懲りもなく……!
(NPC):「俺は見守るだけだからセーフ! あいつらは隠し撮りとかしてるんだぜ!」
アーノルド:「五十歩百歩だろ」
(NPC):「もうしませんからぁ!」
アーノルド:「その言葉、忘れるなよ。今度は両腕では済まさんぞ」
GM@919:とか言いながらマンモーニクラブの実態など教えてくれます
アーノルド:情報点ゲットです
GM@919:脚までいっちゃうのかな…
アーノルド:かもしれない
アーノルド:そして移動
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:いたい
アーノルド:1d20
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (1D20) → 17
アーノルド:うーん惜しい
アーノルド:ともあれ好きに移動できるな
ジョン・フロート:2回目ですにゃ
クレス・サンセット:メロンハウスでなければどこへ飛んでもよさそうな雰囲気ではある
アーノルド:探偵事務所の噂は俺が聞いていたし行くか
アーノルド:2点消費して15-探偵事務所へ移動だ
アーノルド:これで物資点は8
GM@919:はーい
アーノルド:終了
GM@919:次の方どうぞ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:私だ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:秘湯だ!秘湯を探すぞハイーネ!!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:これは秘湯を探すのにもスポット料金いるのだろうか?
GM@919:かくにんするー
GM@919:いるとおもう
GM@919:3払って判定、成功で風光明媚10 失敗したら通常のほう で
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:OK3円払って探そう!いざ秘湯探し!
GM@919:れつごー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:感覚+教養か……
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:お願いマッスル!教養を筋肉で代用だ!
GM@919:わはは
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:残りシナリオ2回と
GM@919:どっかで管理しといてね
アルウェン・インディース:秘湯探しに筋肉、これは絶壁の上ですね…
GM@919:(状態欄あたりででも)
アーノルド:苦労の分感動もひとしおなのだ
GM@919:そいつぁ凄そうだ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:1b20<=8+9
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:あれ?
アーノルド:括弧いるんじゃないか
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:1b20<=(8+9) こうか
<BCDice:イザベラ・ソフィア・カゼッリ>:DiceBot : (1B20<=17) → 18 → 成功数0
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:えー……
GM@919:えー
アーノルド:oh…
アルウェン・インディース:Oh...
クレス・サンセット:あっ食事効果でステータス
クレス・サンセット:宣言してなかった ←
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:まあこれは仕方ないな
GM@919:どれか足しといてー>クレス
GM@919:いたしかたなし
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:えーと失敗したから何もなしかな?
GM@919:幻の秘湯は見つかりませんでしたが、普通の浴場もいい景色でしたよ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:普通の効果は適用出来るのだろうか
GM@919:普通の方に入れたことにしていいよ
GM@919:価格3でリスキーすぎるし
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:風光明媚4なので4減って
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:14だ
ジョン・フロート:じゃぶじゃぶ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「今日も秘湯見つからなかったですね」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「いや絶対あの崖の上にあるとおもったのだが……」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「湯浴み着で登るにはしんどい崖ですよ。諦めましょう」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ぐぬぬ……」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:かぽーん
GM@919:ハァハァ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:コンデション18→14だ
GM@919:はーい
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:不調は回復したってところだろうか
アルウェン・インディース:ですね
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:物資点が17へ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:じゃあ移動しよう
クレス・サンセット:感覚を伸ばしておくか
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:1d20 移動ダイスころころ
<BCDice:イザベラ・ソフィア・カゼッリ>:DiceBot : (1D20) → 18
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:おい!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:なんで大きい出目ばかりなんだもう!
GM@919:かえろかえ~ろ酒場へかえろ~♪
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ではパンデルオーラへ!」
GM@919:びゅーん
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「いきましょう」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「来たぞ!」
GM@919:おかえり
アルウェン・インディース:「やっはろー」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「情報…」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「……まあいいか」
アーノルド:嬢ちゃん組仲がいい
GM@919:ターンエンドかな
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:だな
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:なんか出目がどうしようも無い
GM@919:次の方どうぞ
クレス・サンセット:私だ
クレス・サンセット:探索をするぞ
GM@919:どうぞー
クレス・サンセット:1d20 「引き続き調査を進めるとするか」
<BCDice:クレス・サンセット>:DiceBot : (1D20) → 6
GM@919:能力判定いるやつ
アルウェン・インディース:今日は骨折りが多いネ
クレス・サンセット:技術感覚!
GM@919:ネ
クレス・サンセット:これってCND修正入ったっけ
ジョン・フロート:ダブル好調だから大丈夫ですよ
GM@919:はいるよ
クレス・サンセット:ヨシ!
GM@919:能力修正も入るからすごいことになってそう
クレス・サンセット:「この辺りで不審な人物を見なかったか?風貌は……」
クレス・サンセット:聞き込み調査は物事の基本だ
クレス・サンセット:1b20<=(8+7+2)
<BCDice:クレス・サンセット>:DiceBot : (1B20<=17) → 3 → 成功数1
アルウェン・インディース:完璧ですね
クレス・サンセット:ヨシ!
(NPC):「そうですねえ… 変なパイナップルが生えてるなあと思ったら」
(NPC):「人の頭で驚いたことがありますよ」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:パイナップル生えてる
アルウェン・インディース:こわ……
(NPC):「なんかカメラ構えてましたし なんなんでしょうね」
ジョン・フロート:南国だなあ
アーノルド:怪奇パイナップルカメラ
GM@919:情報点ゲットです
クレス・サンセット:「なるほど。協力、感謝する」
クレス・サンセット:流石クレス主任だ
クレス・サンセット:さて、移動をするか
GM@919:どぞどぞ
クレス・サンセット:することもない。移動しておくのは良い選択だろう
クレス・サンセット:と言う訳で移動ダイスゴー
クレス・サンセット:1d20 ころころ~
<BCDice:クレス・サンセット>:DiceBot : (1D20) → 15
クレス・サンセット:めっちゃ調子いい
ジョン・フロート:7マス
GM@919:おお
クレス・サンセット:えっ10番16番とかまで行ける
クレス・サンセット:これがメロンの加護か
アーノルド:素晴らしい
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:かなりいいぞ
アルウェン・インディース:すごいね
クレス・サンセット:どっちにするかな
クレス・サンセット:choice[10,16] 機能があるのか
<BCDice:クレス・サンセット>:DiceBot : (CHOICE[10,16]) → 10
クレス・サンセット:10番に飛べとのことだ
クレス・サンセット:ちょうど7マス移動だ。向かうとしようか
GM@919:ロングフライト
GM@919:気持ちよさそうだ
アルウェン・インディース:さてD100振り忘れたわたしの番ですね
GM@919:はーい
クレス・サンセット:酒場を通る時にイザベラやアルウェンに挨拶でもして通り過ぎる
アルウェン・インディース:「がんばってねー」と手でも振っておきましょう
GM@919:いいなあ
クレス・サンセット:手を挙げて視線を送るぐらいはするでしょう。主任だもの
クレス・サンセット:メロス
クレス・サンセット:ではどうぞアルウェンさん
アルウェン・インディース:はぁい
アルウェン・インディース:さて、交流しようかしらイザベラさん
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:いいぞ
アルウェン・インディース:「イザベラもハイーネもいつも仲よさそうねぇ」
アルウェン・インディース:「仲睦まじい姉妹で契約飛行士か…ちょっとうらやましいかも」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ふっそうだろう」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「けっこう大変ですよこれでも」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:(麦ストローアイスティーを胸に乗せた体勢で飲んでる
アルウェン・インディース:「ふふ、なんとなくわかるけど…」と手を口に当てて笑みを隠しましょうか
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ハイーネはこう見えて抜けているからな。このイザベラがいないと駄目なのだ。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「イザベラはこんなのですから。私がついてないと。」
アルウェン・インディース:「…イザベラ、ハイーネは天然かしら…」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「あ?」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ん?」
GM@919:!? 集中線
アルウェン・インディース:「その、ハイーネの、カップの位置が、少し気になるんですが!」と自分を見下ろしつつ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ああ、失礼。ストローがちょっと短くて」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「手に持ってると冷たいですし……」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ウルスラ姉もよくやっている。」
アルウェン・インディース:「ああ…なるほど…」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:(あやまったがやめようとはしない
アルウェン・インディース:「くっ、これが格差か…!」
アーノルド:格差社会……!
アルウェン・インディース:とりあえずこんな感じで締めておきましょう…
GM@919:人は不平等である!!
GM@919:はーい
クレス・サンセット:うむ
GM@919:キズナゲットです
GM@919:もう一行動かな
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:キズナだ
アルウェン・インディース:はい
アルウェン・インディース:補給しましょう、今日の午前は引きこもりです
アルウェン・インディース:1d20 ホ級
<BCDice:アルウェン・インディース>:DiceBot : (1D20) → 2
アルウェン・インディース:ひどいw
ジョン・フロート:すくない
アーノルド:oh
アルウェン・インディース:7→9
GM@919:ワ級にするべきだったな
クレス・サンセット:食べすぎか?食事管理は大切だぞ
アルウェン・インディース:あああw
GM@919:うむ…
クレス・サンセット:メロス
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:走れ
GM@919:えーと、1順したっけ?
アルウェン・インディース:食べすぎじゃないもん…うえぇん
クレス・サンセット:アルウェンの行動は終わりだな
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ひどく隻千した
アルウェン・インディース:しましたかね
GM@919:かわかわ
GM@919:■2日目 午後
GM@919:行動どうぞー
アーノルド:誰から行こうか
クレス・サンセット:私だ
GM@919:はーい
アルウェン・インディース:どうぞー
クレス・サンセット:レッツ探索
クレス・サンセット:1d20 セイヤー!
<BCDice:クレス・サンセット>:DiceBot : (1D20) → 14
クレス・サンセット:つっよ
GM@919:おいしい
GM@919:情報点もらった上に物資5もらえる!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:当たりだな18
ジョン・フロート:協力者の多いクレスさん
アルウェン・インディース:人徳かー
クレス・サンセット:ジャンク山とリゾートとトラットリアのちょうど真ん中
GM@919:パワースポット
クレス・サンセット:トラットリア帰りの飛行士を捕まえたみたいな可能性
(NPC):「ふう食った食った」
(NPC):「よおご同業、今日はどこから?」
クレス・サンセット:「午前にパン屋通りからロングフライトをしてきたところだ」
(NPC):「ヒュー! なかなかのロングフライトじゃないか」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:まじでロングフライトなのだ
クレス・サンセット:「そちらは食事帰りか?」
(NPC):「ああ、”マンマ”のところでな」
(NPC):「店内で騒いでる連中がいたけどマンマに怒られてやんの」
(NPC):「なかなか傑作だったぜ」
クレス・サンセット:「ほう?」
クレス・サンセット:「実は私も面白い噂を耳にしていてな」 かくかくしかじか
(NPC):「へぇ… じゃああいつらが噂のストーカー集団?なのかな」
クレス・サンセット:「ああ、そう言えば『パイナップル頭』という話もあったな」
(NPC):「なるほど間違いないな、あいつらなら○○の方位へ飛んでいったぜ」
GM@919:とかなんとか アジトの手がかりになるかもしれませんね
クレス・サンセット:「なるほど、情報提供感謝する」
クレス・サンセット:「あとは……そうだな」
(NPC):「いいってことよ、そういえば冷却水とか大丈夫か?今日は日差しが強いからな」
(NPC):「こっちは満タンにしてきたから分けてやれるぜ」
GM@919:そういうのがあるかは知らない
クレス・サンセット:「支障はない、が……その厚意に感謝しよう」
GM@919:ともあれなんか物資的なものをわけてくれます
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:水冷エンジンだと必要かな
GM@919:なるほど
GM@919:5点回復どうぞー
クレス・サンセット:「良い飛行士には良い機体が付いて回るものだ」
(NPC):「シビレルねぇ そんじゃ、いい旅を!」
クレス・サンセット:「機会があれば、協力させてもらいたいものだ」(G.ハオマ社のマークを示して軽い営業活動
(NPC):「おお、ちょっと興味あったんだ 今度寄らせてもらうよ」
GM@919:まじめだ
クレス・サンセット:「良いものを取りそろえている自負はある。ではな」
クレス・サンセット:「良い旅を」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:主任がちゃんと営業している……
GM@919:しばし羽を休めて、またそれぞれ飛び立っていきました
GM@919:えーと まだ行動がある!
GM@919:次はどうする?
クレス・サンセット:物資点17点
クレス・サンセット:だいたいなんでもできそうだ
クレス・サンセット:移動だけしておくか?
GM@919:情報点は一人が一気に使う必要があるのに注意ねー
ジョン・フロート:夜にアーノルドさんと合流するよろし
GM@919:クレスさん今情報2点だっけ
クレス・サンセット:ああ
クレス・サンセット:無理に移動する必要もなさそうだが
クレス・サンセット:移動するぞ、機体の性能テストは回数を重ねておくに越したことは無い
クレス・サンセット:移動ダイスゴー
クレス・サンセット:1d20
<BCDice:クレス・サンセット>:DiceBot : (1D20) → 4
ジョン・フロート:曲芸飛行
ジョン・フロート:確かに性能テストだ
クレス・サンセット:これさっきの同業者に性能を見せたのでは?
クレス・サンセット:飛ばねぇかって言われた奴では?
GM@919:いいねぇ
アルウェン・インディース:繋がった
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:営業チャンス!
クレス・サンセット:「では、ペイルグランの性能をお見せしよう」
クレス・サンセット:これで主任が曲芸飛行するんだ
クレス・サンセット:なんでこの人主任やってるんだ?操舵技術じゃなくて開発技術を磨け
(NPC):「おおお、クール!」
アーノルド:今更だな…
GM@919:そのへん飛んでた他の飛行艇乗りも集まってきて、快晴の中フライトを楽しんだのかな
クレス・サンセット:「量産が可能になった際は是非とも試してくれ。各種パーツ単位での販売も予定している」
クレス・サンセット:営業バッチリ
GM@919:良い宣伝になったでしょう
GM@919:まじめ
クレス・サンセット:せっかくだしおやっさんの工場まで飛んでいこう
GM@919:なるほど
GM@919:こんなところかな
クレス・サンセット:このルートの方が道中の飛行士も多いはずだからな
クレス・サンセット:宣伝にはうってつけだ
クレス・サンセット:メロス
クレス・サンセット:以上
GM@919:はーい
GM@919:点数的には集まったね つぎのかたー
アーノルド:出るか
ジョン・フロート:おおー
GM@919:メンテやら何やらもお忘れなく
アーノルド:手がかり増やせるからな
GM@919:ちなみにこれが最後のカードですとは言っておく
アーノルド:…‥
クレス・サンセット:移動交流がおススメだ
アーノルド:そうなるか…
GM@919:物資にも気をつけてね
GM@919:漂流すると帰れなくなる
アーノルド:8あるから大丈夫だろうきっと
GM@919:8点一気に食らうやつはさすがにないか
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:めいびー
GM@919:どうぞー
アーノルド:ともあれ移動だ、この出目次第だ
アーノルド:1d20
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (1D20) → 17
ジョン・フロート:思わぬ情報
アーノルド:もう十分だよ
クレス・サンセット:あっ
GM@919:わはは
アルウェン・インディース:せ、せやな
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:あいつら悪目立ちしてたから
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:いろんなところで情報堕ちてたるんだな
クレス・サンセット:交流してそのまま情報交換できる……
GM@919:なるほどその手も
アーノルド:情報交換は手番消費のはず
アーノルド:RPという意味ならできるが
GM@919:ああそうか しかも酒場じゃないとできない
ジョン・フロート:夜にやりましょう
アーノルド:まあいずれにせよ工場へ飛ぶ
アーノルド:3点消費して5点だ
クレス・サンセット:酒場じゃないとできないのか
GM@919:ぶーん
クレス・サンセット:なるほど
アーノルド:ブロロロロ
アーノルド:交流か整備か
アーノルド:整備してみるか
アーノルド:残り物資点1という背水の陣になるが
GM@919:どうなるやら
アーノルド:おやっさん!ちょっと見てくれ!
おやっさん(NPC):「おう、どうしたどうした」
アーノルド:物資を4消費してスポット効果の整備
アーノルド:「何、調子が悪いってわけじゃあ無いが」
アーノルド:「アンタに預ければウンと調子が良くなるんでな」
おやっさん(NPC):「機体の状態はまぁまぁだが、ちょっと燃料ぎりぎりまで飛びすぎじゃねぇか?」
アーノルド:許して
アーノルド:ほら、帰宅用の燃料はあるから!
おやっさん(NPC):「まあいいさ、任せとけ 最高に仕上げてやるよ」
アーノルド:「頼むぞ」
アーノルド:4d20 成果
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (4D20) → 52[19,7,13,13] → 52
アーノルド:おやっさんちょっと?
おやっさん(NPC):「クホホホホホ」
アルウェン・インディース:ええ…
アーノルド:まあ…7だな
アーノルド:機体コンディション7
おやっさん(NPC):「さるまた失敬 そろそろ年かな…」
アーノルド:「ダジャレのキレも悪いぞおやっさん」
アーノルド:「これは昔からだが」
おやっさん(NPC):「あんだとう まあ、普段どおりの力は出せることは保証するさ」
アーノルド:「そうでなきゃ困る」
アーノルド:「きっと、これから一戦始まるからな」
おやっさん(NPC):「そうか、 …気ぃつけろよ」
アーノルド:「心配するな。ではまたな」
おやっさん(NPC):「どんなメチャクチャにしても、帰ってきたなら直してやる」
おやっさん(NPC):「またな」
GM@919:こんなところかな
アーノルド:うむ
アーノルド:手番終わりだ
GM@919:次の方どうぞ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:私が行こうか
ジョン・フロート:おおー
GM@919:いってみよー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ふっこのイザベラのやることは唯一つ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:交流&交流だ!
GM@919:2連はできなかったとおもう
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:そっかー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:あと1つ何しよう…
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:まあいいや、交流してからカンガ用
GM@919:機体のメンテとか 3日めも行動してもいいので物資積んでおくとか?
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:考えよう
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:んじゃ交流を……これってエミリアやマダムにも出来るのだろうか
GM@919:たぶん大丈夫じゃないかな ゆるす
GM@919:フレーバーになるけど
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ああ流石にチェイス中に支援はもらえないか
GM@919:だねー
ハイーネ・マリア・カゼッリ:私(ハイーネ)と交流……?
ハイーネ・マリア・カゼッリ:なんという一人相撲
GM@919:それは流石にだめー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ならアルウィンと交流しておくか
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:じゃあ朝からの流れで
アルウェン・インディース:ほいほい
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:こうアルウィンとぐだぐだ話してて
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「そういえばアルウィン、お前このマダムの酒場の二階に部屋を借りているらしいな?」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「なかなか取れないって有名な……」
アルウェン・インディース:「ええ、結構見晴らしいいわよ」具体的には風光明媚:3
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「……みたい」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「イザベラ?」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「すごく気になる!」
アルウェン・インディース:「ん?」
アルウェン・インディース:「別にいいわよ、さぁさ、いらっしゃいな」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「いこう!」
GM@919:いいなあ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ちょっと?」
アルウェン・インディース:「ハイーネも一緒に来る?」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「まあどうせそろそろ日が沈むのだ。調査は男連中にまかせて女子会と洒落込もう」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「う~ん。まあいいか」
アルウェン・インディース:「先生もクレスさんもアーノルドさんもできるひとですから」
アルウェン・インディース:てくてくと部屋に連れて行く
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「我々は英気を養うのだ。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「What are little girls made of?」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「What are little girls made of?」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「Sugar and spice」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「And all that's nice,」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「That's what little girls are made of.」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:(鼻歌歌いながら上機嫌でついてく
アルウェン・インディース:「さぁどうぞ」と中に案内するよ…ちゃんとオーシャンビューなお部屋なのだ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「おおこれが……」
アルウェン・インディース:部屋の中は散らかっていない
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「コスタビアンカ・リゾートのスイートにも負けてないんじゃないですか?」
GM@919:いいなあ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「今日はここで夕焼けをみようではないか。」
アルウェン・インディース:「コスタビアンカ・リゾートのスイートには泊まったことないけど負けず劣らずってすごかったのねここ」
アルウェン・インディース:「ええ、たまにはこういうのんびりとした時間もいいものね」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:風光明媚3なのでブオノビーチ並ですか
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「まあ私もコスタビアンカリゾートのスイートとか止まったことないのですけどね」
アルウェン・インディース:「エミリーちゃんにお茶とお茶菓子をサーブしてもらいましょ」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:という感じで女子会を楽しんだ
GM@919:女子会だ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:女子会前に機体の整備を行ってたことにでもしよう
アルウェン・インディース:女子会だった
GM@919:どうぞー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:機体コンデション-2で6だったのだ
GM@919:そんなところかな
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:だな
GM@919:えーと せんせかな
ジョン・フロート:おやっさん、機体整備お願いします!
ジョン・フロート:価格4 物資-4
ジョン・フロート:7/20
おやっさん(NPC):「あいよ!」
ジョン・フロート:「かなり状態が悪くなってきています。オーバーホールをお願いします。」
ジョン・フロート:4b20
<BCDice:ジョン・フロート>:DiceBot : (4B20) → 1,1,5,18
ジョン・フロート:おやっさんすごい
アーノルド:すばら
ジョン・フロート:「これは……完璧ですね!!」
ジョン・フロート:1にします
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:つよい
おやっさん(NPC):「最近腑抜けてたからなぁ、ちっと気合い入れ直したぜ」
おやっさん(NPC):「ムラっけがあるのは職人としてはまだまだなんだけどな…」
ジョン・フロート:そしてそのままクレスさんと交流します。
ジョン・フロート:「なるほどムラっけですか……。おお、あちらの機体も整備しているんですね。」
ジョン・フロート:「どうも、ペイルグランの調子はいかがですか。」
クレス・サンセット:「悪くない」
クレス・サンセット:「曲芸飛行のテストを行ったが異常も見られていない」
ジョン・フロート:「クレスさんが悪くないとおっしゃるからには、ベストコンディションでしょう。」
ジョン・フロート:「すばらしい機体です。エンジン音も澄み切っています。」
おやっさん(NPC):「効果がガチャな時点で俺はまだまだよな」
GM@919:あっ 見学に書こうと思ってたのにごめん
クレス・サンセット:「総じて良好な状態と言えるだろうな。自信を持って勧められる飛行機に仕上がっているようだ」
ジョン・フロート:「やはり設計が良いんでしょうね。うんうん。ここなんか、海鳥の翼のようです。」
クレス・サンセット:「ほう。流石は教授といったところか」
ジョン・フロート:「エルロンも細かく調整が効くみたいですし、扱いやすそうです。」
クレス・サンセット:「そこに気付くとはお目が高い。その翼の形状には、海鳥の翼を参考にした箇所があるんだ」
GM@919:随分と話のレベルが高いな?
ジョン・フロート:飛行士!飛行士です!
クレス・サンセット:「潮風を捉える海鳥の翼を従来の飛行機に組み込むのは中々骨が折れた」
ジョン・フロート:「このひねった形状を成型したわけですね。」くいくい
クレス・サンセット:「だが、その甲斐あって飛行時の安定性が増したようだ」
クレス・サンセット:「安定性については今日の飛行で確信した。これなら飛行士も背を預けられるだろう」
ジョン・フロート:「海鳥は島から島へ長大な距離を滑空しますから。技術的なところはわかりませんが、きっと大変だったのでしょう。」
ジョン・フロート:「いやはやすばらしい。良い仕事してますねー。」
ジョン・フロート:というわけでクレスさんにキズナを+1します
GM@919:はーい
GM@919:最後はアルウェンさん?
クレス・サンセット:「そう言って貰えるなら、ペイルグランも光栄だな」
クレス・サンセット:って言って〆よう
ジョン・フロート:ありがとうございますー。
GM@919:では再開しましょう
GM@919:アルウェンさんのターン
かろかろ:ほほい
GM@919:はーい
アルウェン・インディース:では移動しますわ…情報収集はもう「かっ風呂」ですものね
アルウェン・インディース:1d20 移動
<BCDice:アルウェン・インディース>:DiceBot : (1D20) → 9
ジョン・フロート:3ます
GM@919:いちたりない
アルウェン・インディース:3ますだと届かないじゃん!w
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:おやっさん所で機体整備くらいだろうか
アルウェン・インディース:これはアレですね、おっさんとこに行くしかない
GM@919:パン屋かおやっさんかよろずやか
アーノルド:大人気なおやっさん
ジョン・フロート:機体整備は大事
アルウェン・インディース:物資-3しておっさんの工場へ
クレス・サンセット:私だ
おやっさん(NPC):「悪くねえ状態だが、更に上を目指したいってことだな」
アルウェン・インディース:「おやっさーん…ってクレスさんだったの…」
アルウェン・インディース:「そういうことです、やってくれる?」
クレス・サンセット:「こちらは午前と午後でちょうど大回りに1周してきたところだ」
おやっさん(NPC):「おう、任せとけ」
アルウェン・インディース:「今回わたし引きこもりだったからねー」
アルウェン・インディース:物資4点払います、残り2
アルウェン・インディース:4d20 整備工場4
<BCDice:アルウェン・インディース>:DiceBot : (4D20) → 54[10,4,20,20] → 54
アルウェン・インディース:4だな
ジョン・フロート:また極端な
GM@919:あぶねえあぶねえ
アルウェン・インディース:判定だったら死んでた
おやっさん(NPC):「ふう、こんなもんか?」
アルウェン・インディース:「うん……いい感じじゃない?」
おやっさん(NPC):「エンジンは気まぐれだからな、気長に付き合ってやってくれ」
アルウェン・インディース:「はぁい」
おやっさん(NPC):「そのうち最高の相棒になってくれるさ」
アルウェン・インディース:「うちの子は今もいい相棒だもんねー」と機体をなでなでしてる
おやっさん(NPC):「おっと、野暮だったな」 ってところでしょうか
GM@919:一巡したかな?
ジョン・フロート:そのはずでーす
ジョン・フロート:ナイトタイムー?
GM@919:夜にいきましょう
アーノルド:ナイトナイト
アーノルド:酒場へ行くかね
GM@919:■2日目 夜
クレス・サンセット:海辺の酒場でカクテルを
ジョン・フロート:酒場にいきます
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:みんなが酒場に集まってきた
GM@919:酒場かアジトに帰る時間でーす
アルウェン・インディース:まぁアジトに帰るか
クレス・サンセット:酒場へ
GM@919:集いし飛行艇乗りたち
ハイーネ・マリア・カゼッリ:情報交換ですねこれは
クレス・サンセット:「私だ」
アーノルド:「戻ったか」 一足先に酒場へ行ってた
GM@919:渡すのに1手使うことに注意しつつ 行動決めてね
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「当然情報はつかめたのだろうな(えらそうにシードル飲んでる」
GM@919:交換 だから相互に出来ると思う
アーノルド:こちらは整備すれば絶好調になれるんだよねぇ
クレス・サンセット:「無論だ。2つの情報を手に入れた」
アーノルド:「奴ら目立っていたからな」
ジョン・フロート:「ぜひ教えて下さい、マンモーニ・クラブが入って大丈夫なファンクラブなのか。」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ふむふむ」
アルウェン・インディース:「どうなんです?」
GM@919:たしかみてみよう
クレス・サンセット:「詳細は資料に纏めておいた。概要は今から口頭で説明しよう」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ごくごく(アマレットリキュールを飲んでる」
クレス・サンセット:と言う訳でクレス主任がアーノルドに情報を渡す
アーノルド:情報の交換だから、そっちが持ちかけてこちらが情報点渡しでも良いかもね
クレス・サンセット:どちらでもいいな、どちらがいい?
アーノルド:結果は変わらぬが
クレス・サンセット:まあ変わらないならいいか
アーノルド:RPしたいかどうか?
GM@919:まあどちらでも みんなで突き合せた形でいいんじゃない
クレス・サンセット:どちらにせよこれで情報は3点だな
GM@919:マスターシーンはさまるよー
アーノルド:突き合わせた形にしようか
アーノルド:ほう
クレス・サンセット:「こちらが得た情報は……」 うんぬんかんぬん
GM@919:とりあえずクエストクリアです
アーノルド:「そうか、俺も気になる情報を…」 とかそんな
GM@919:…一方その頃
GM@919:ーーー
GM@919:■男たちの決意
GM@919:リゾートエリアのどこかの小汚いアジト。
壁にはたくさんのマダムの写真。
どれもこちらは向いておらず、隠し撮りしたもののようです。
クラテッロ(NPC):「いいか、実行日は間近だ 怖気づいたやつはいないな?」
メッシ(NPC):「でもよぉ兄貴 やっぱこれ犯罪なんじゃ…」
クラテッロ(NPC):「ばかやろう! 俺たちは純粋に感謝を伝えたくてやってるんだ」
GM@919:クラテッロはテーブルの上の写真立てを手に取ります。
GM@919:映っているのはクラテッロたちと、驚いたことにこちらに微笑んでいるマダム。
彼らは仕事帰りのようで、とてもいい笑顔を見せています。
ネッシ(NPC):「仕事に失敗してどん底だった俺たちに…」
ゲッシ(NPC):「マダムは何も言わずに、あったかいピッツァとコーヒーを出してくれたんだよなぁ」
メッシ(NPC):「それでなんとか立ち直って仕事を成功させたとき、」
クラテッロ(NPC):「ああ、滅多に写真になんて映りたがらないマダムが、このときだけは微笑ってくれたんだ」
クラテッロ(NPC):「…俺たちはマダムに返しきれない恩がある」
GM@919:男たちは決心したように、立ち上がります。
クラテッロ(NPC):「もう一度マダムの笑顔を見るために ”感謝ツアー” 成功させるぞ」
GM@919:「「「「おう!」」」」
GM@919:少々残念な方向に向かってしまった決意とともに、男たちは飛行艇に乗り込みます…
GM@919:■マンモーニ・クラブの計画
(詳細)
彼らはついにマダムへの感謝ツアーという名の、誘拐計画を思い立ったらしい。
開店記念日の前日の夜にマダムをさらって飛空艇で連れ回す予定のようだ。
少々懲らしめてやる必要があるだろう。
(解決方法)
情報開示とともに解決
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ちょっと男子ー、デートに誘うときははちゃんと言いなさいよねー
アーノルド:誘拐w
アルウェン・インディース:思い切ったなー
GM@919:まあ好意からであろうが誘拐は誘拐ですので
ジョン・フロート:たいていのストーカーは自分は好意でやってると思っている
GM@919:手配しようとしていたものなどから計画が推測できたのでしょう
GM@919:クエストはすべてクリアしました 3日めを準備につかってもいいですし、
GM@919:先手をうってのりこむのも可能です
アーノルド:乗り込んでも良い気がするな
ジョン・フロート:のりこめ~^^
GM@919:とりあえずこの夜の行動を済ませたら休憩にしましょう
アーノルド:「どうにもあの手の手合は、犯罪を犯罪と思っちゃないらしいな」
アーノルド:「何をしでかしてもおかしくない。クレスの推測も案外当たってるんじゃないか?」
クレス・サンセット:「戦闘になるだろうな。各々、コンディションは万全に整えておくといい」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「こっちから乗り込むのはどうだ?ちょっとお仕置きだ」
アルウェン・インディース:「ファンとしては行きすぎてますね…見守ってこそだと思うのですが」
クレス・サンセット:「先手を打つか。悪くない考えだ」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「イエスロリータノータッチだ(ドヤ顔」
アーノルド:「そうだな、後手に回るのはまずいだろう」
ジョン・フロート:「フィールドワークにおいても、観察したい動物に先回りすることが大切です。」
アーノルド:「お前はどこで覚えてくるんだ?」>イザベラ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「どこなのでしょう」
クレス・サンセット:「マダムはロリータではないと思うが」
アーノルド:「ハイーネ、自称保護者だろうが」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「むう…そういうものなのか…」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「こんな大きな子供を生んだ記憶はありませんねえ…」
アーノルド:「こいつら…」
アルウェン・インディース:「ああ、保護者ってそういう…」
アーノルド:ツッコミを入れつつ…夜行動で機体を整備
アーノルド:cond7>5
ジョン・フロート:夜行動で【一芸】
ジョン・フロート:ネコを上手にじゃらす一芸を発揮します。
GM@919:おお
ジョン・フロート:皆様、人コンディションを+2~ー2できます
ジョン・フロート:自分は人2に
GM@919:つよい
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:おお!
アルウェン・インディース:人コンを2減らしましょう
ジョン・フロート:増やすですねー
アルウェン・インディース:5→3
ジョン・フロート:あり?
ジョン・フロート:人機一体
アーノルド:お
アルウェン・インディース:!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:14ー>12
アルウェン・インディース:ああ行けるのか
アルウェン・インディース:人コン1減らして4/4にできる…
GM@919:コンチェルト! 3がCT値のうえ 修正+2か
GM@919:つよい
GM@919:4
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:コンチェルト強い
アーノルド:こちらは加減なし
アルウェン・インディース:1と4がクリティカルか
クレス・サンセット:しまったな、2回行動できればコンチェルトになれたのか
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:深夜行動ができればな
ジョン・フロート:まあ無理にならなくても
GM@919:1のコンチェルトはちょっと損?
クレス・サンセット:まあいい、それで行動が左右されるほどヤワな性能はしていない
クレス・サンセット:私も、このペイルグランもな
GM@919:いいねいいね
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:むー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:機体を整備して機体を絶好調にするのと
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:交流してキズナを深めるのはどちらが良いだろう
ジョン・フロート:絶好調のほうがいいと思います
ジョン・フロート:+1はでかい
クレス・サンセット:魂が惹かれる方
GM@919:キズナはいうて+ー1だからね
GM@919:常時+1にはかなわなさそう
GM@919:ピンポンなった
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:いやあれは出目操作なのだ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:なので達成値をより高い値に出来る>キズナ
GM@919:よいしょと なるほど
GM@919:お好みデー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:うむ、機体でもいじるか
GM@919:みんな終わったかな?
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:これで機体コンデションは4! ギリギリだが絶好調ボーナスだな?
GM@919:うむ
アルウェン・インディース:ですなー
アルウェン・インディース:こちらは特に行動することもないから放棄しちゃってもいいかなぁ
XENON:交流はあるよ
ジョン・フロート:キズナだいじ
XENON:キズナを2にしたら
アルウェン・インディース:そうかそれもそうだな
XENON:2点加減できる
クレス・サンセット:誰かと交流しておくに越したことは無いだろう
GM@919:RP省略でもいいよー
アルウェン・インディース:ここでコミュ力があるとまとめて交流できるわけか、なるほどなぁ
GM@919:いいよというかもともと自由なのはさておき
GM@919:方針決まった人は休憩どうぞー 再開は20:00でいいかな?
アルウェン・インディース:うす
ジョン・フロート:はーい
アーノルド:おっけー
アルウェン・インディース:ではイザベラに交流を仕掛けましょうか
クレス・サンセット:あ、夜行動だっけこれ >アルウェン
アルウェン・インディース:そうそうw
アルウェン・インディース:移動以外はなんでもできますよ
クレス・サンセット:コンディション減らしてなかった?
アルウェン・インディース:先生の一芸の効果で
クレス・サンセット:ああ、あれかぁ
クレス・サンセット:強いな一芸……
アルウェン・インディース:ねー
ジョン・フロート:全員集まるときに
アーノルド:思ったより集まる機会多いから、コミュ力とか一芸強いですな
アルウェン・インディース:「愛され系」+「コミュ力」はキズナがガンガン増える奴か
アーノルド:いいなそれ、次そのキャラ作ろ…
クレス・サンセット:コネも思ったより強かったな……
ハイーネ・マリア・カゼッリ:コミュ力おばけ
ジョン・フロート:コミュ強
XENON:さて買い物にでも行くか
アルウェン・インディース:いってらっしゃい…自分も夕飯食べたら明日必要な買い物をしに行かねばならない
GM@919:では再開しましょう
GM@919:よろしくねー
ジョン・フロート:はーいよろしくお願いしまーす
XENON:よろしくおねがいしまーす
●アーノルド:行きましょうか
アルウェン・インディース:よろしくお願いしますー
GM@919:■計画を阻止せよ
GM@919:マンモーニ・クラブが誘拐計画を企てていることを確信した君たち。
阻止すべくアジトに向かった君たちでしたが、
その道中、バンデルオーラに向かって飛んでいる5機の飛行艇に遭遇します。
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「あの飛行艇は……」
GM@919:1機はマダムへの愛を表現したというクラテッロ機。
3機はそれぞれマダムの魅力を表現したというメッシ、ネッシ、ゲッシの機体。
なかなか独創的なペイントです。
アーノルド:「行動が早いな。やる気だけはあるようだ」
GM@919:そしてもう1機、他のメンバーとは少し違ったペイントの機体がいます。
デッシ(NPC):「あっ、兄貴! あいつらだ! 兄貴たちのことを嗅ぎ回ってる連中!」
アーノルド:「ついでに常識を持ってほしかったとこだが」
アーノルド:なんだなんだ
GM@919:まったくだ…>常識
アルウェン・インディース:「先手を取られた…わけではないだろうけど」
クラテッロ(NPC):「なるほど、一度袂を分かったお前がいきなりやってきたときは驚いたが…」
デッシ(NPC):「俺は兄貴たちにはついていけねえ …でも
デッシ(NPC):「兄貴たちのピンチを見過ごすこともできねぇ!」
GM@919:「助かったぜデッシ!」「俺たちのキズナは本物だ!」「さあ返り討ちだ!」
アーノルド:誰が誰だかw
クレス・サンセット:「自業自得だろう」
GM@919:(GMが4人目追加するのを忘れてたので急遽生き別れの弟が参戦)
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「なるほど、美しい男のユウジョウというやつか」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「全然美しくないですけど……」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「むしろ醜いとおもうんですけお」
GM@919:うん…
ジョン・フロート:「そこはかとなくパイナップルの香りがする気がします。」
クレス・サンセット:「ああいうのは"はた迷惑"と言うんだ」
クラテッロ(NPC):「これは純粋な愛だとも さあ、水面にキスしたくなければおとなしく帰るんだな」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「一応通信で警告しときましょう」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「-・-- ・- ---- ・・・- -・-・・ -・-・・ -・・・ -・-・・ -・・-・ ・・-・ -・- -・--・ ・- ・-・・ ・・・ -・-- ・・ -・-・・ ・--・ ・- --・-・ -・・- ---・- 」
アルウェン・インディース:「言いたい放題ですね…」
GM@919:デッシと呼ばれたもう1機を加え、クラテッロは君たちを挑発します。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「(けいこく ききはきもちわるい から げきついします)というモールス通信です(上の)」
GM@919:復号してるひまがないのでクラテッロはやるきです
ゲッシ(NPC):「ききき…きもちわるいきもい …兄貴、あいつら言いたい放題ですぜ!」
クレス・サンセット:「いや普通に気持ち悪いだろう鏡を見ろ」
アーノルド:「お前辛辣だな」
メッシ(NPC):「なにおー!」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「警告はしたからな!撃つと動く!」
ジョン・フロート:(なぜか心に刺さる)
GM@919:ともあれ、飛行艇乗りの決着のつけかたは結局一つ
アーノルド:そういうことだな
クレス・サンセット:「警告に対しても聞く耳持たずか」
クラテッロ(NPC):「この戦いに勝って、マダムへの愛を証明する!!」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「はー……」
アルウェン・インディース:「まぁ、話し合いで決着がつくとは思ってはいませんが」
アーノルド:「アイツラも飛空士の端くれだろう」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「じゃあしかたないですね……下は海ですしいい感じに頭も冷えるでしょう」
アーノルド:「わからせてやればいい」
ジョン・フロート:「5対5ですか。フェアプレーですね。」
クレス・サンセット:「……なるほど」 >わからせる
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「このイザベラ、他人を理解させるのは得意だ!全員沈めればいいんだな!」
クレス・サンセット:「飛行士の流儀ならば、私もそれに則ろう」
アルウェン・インディース:「空賊じゃない分ちょっとアレですが、まぁ思い知らせるのはいいですね」
アーノルド:「そういうことだ!」
GM@919:チェイスフェイズ突入だ!
メッシ(NPC):クラテッロ以外はモブです
アーノルド:がんばるぞー
アルウェン・インディース:了解
クレス・サンセット:メロンエナジィ……(ねっとり
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「いくぞハイーネ、背後は任せたぞー」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「まかされました~」
GM@919:クラテッロの機体はM.G.201改 パッショーネ号 ファイタータイプです(訂正
GM@919:【奇抜なエンブレム】
アシマワリ/機動判定直前/1チェイス3回
同意した相手への機動判定を成功にする。DP1消費。
マダムへの愛を込めたペイント。
【滑空能力】
ツバサ/判定の直前/1チェイス3回
DP0のときでも、DP消費なしでダイス1つで判定できる。
【思い出の写真】
コックピット/いつでも/1チェイス1回
任意のキャラへの支援チェックを外す。
(ゲーム的にあまり意味はない)
GM@919:以上のコダワリをもっています 注意してね
アーノルド:思い出の写真、なるほどな
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:思い出の写真はミドルで見てたマダムと兄弟が写ったやつかな
GM@919:ですねー フレーバー
ジョン・フロート:なるほどー
GM@919:他なければイニシアからー
アルウェン・インディース:状況把握判定からね…!
クラテッロ(NPC):4b20<=(7+5+0) 状況把握判定
<BCDice:クラテッロ(NPC)>:DiceBot : (4B20<=12) → 4,3,18,18 → 成功数2
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:めちゃくちゃ視認性いいなお前!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:視認性じゃないや機動力か
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ファイターだから機動力はあるよな
ジョン・フロート:2b20<=(5+8+2) 状況把握判定
<BCDice:ジョン・フロート>:DiceBot : (2B20<=15) → 15,6 → 成功数2
GM@919:あれ
ジョン・フロート:6です
GM@919:パレット間違えてるわ
GM@919:視認性にかきなおしてくだち
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:わかった
アルウェン・インディース:4b20<=(6+7+2) 状況把握判定
<BCDice:アルウェン・インディース>:DiceBot : (4B20<=15) → 1,1,4,15 → 成功数4
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:みんな気をつけろ
ジョン・フロート:ん?
GM@919:パレット違ってた人はふりなおしで
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:機動力じゃなくて視認性だ
ジョン・フロート:15もいけるかー
アルウェン・インディース:3b20<=(6+7+2) 状況把握判定
<BCDice:アルウェン・インディース>:DiceBot : (3B20<=15) → 16,16,17 → 成功数0
GM@919:茶パレが間違ってた
アルウェン・インディース:うわぁ失敗したぁ
クレス・サンセット:2b20<=(7+5+2) 状況把握判定
<BCDice:クレス・サンセット>:DiceBot : (2B20<=14) → 5,11 → 成功数2
クレス・サンセット:よし
クレス・サンセット:流石クレス主任だ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:2b20<=(5+6+1) 状況把握判定
<BCDice:イザベラ・ソフィア・カゼッリ>:DiceBot : (2B20<=12) → 11,20 → 成功数1
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:あっ
クラテッロ(NPC):2b20<=(7+5+0) 状況把握判定(訂正版
<BCDice:クラテッロ(NPC)>:DiceBot : (2B20<=12) → 5,17 → 成功数1
アーノルド:3b20<=(7+5+2) 状況把握判定
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (3B20<=14) → 16,19,20 → 成功数0
ジョン・フロート:イニシアティブはできるだけ近づけた方がいいかもです
アーノルド:嘘やろ!
クラテッロ(NPC):クラテッロは5
アルウェン・インディース:イザベラファンブルね…
GM@919:大荒れだな
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:まさかのファンブル2人
GM@919:ファンぶったひとは強制20
GM@919:失敗の人は1d20ランダム
アルウェン・インディース:はぁい
GM@919:成功した人は、成功してる出目の中からえらんでね
アルウェン・インディース:1d20 イニシアティブ値
<BCDice:アルウェン・インディース>:DiceBot : (1D20) → 3
アルウェン・インディース:ははっ
アーノルド:強い
GM@919:わあ
アルウェン・インディース:「うわわ……みんなどこ…ってあららいい感じじゃない!」みたいな感じだな
クレス・サンセット:私は5番だな
ジョン・フロート:6番です
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ちょっとイザベラ?なんか敵がこっち狙う絶好の位置にいるんですけど?」
クレス・サンセット:クラテッロと同じイニシアティブになったが……
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「逆に考えろハイーネ、後部銃座エースの座はお前のものだ」
GM@919:同値はPCが先 配置時は不利に働くね
アーノルド:「何でもいいが頼むぞお前ら!」>イザハイ
アルウェン・インディース:配置はクレスさんが先、行動もクレスさんが先
GM@919:行動はPCが先になるので有利?ともいいきれないか
GM@919:イニシア20から配置していってね 中空か低空に
クレス・サンセット:背後を取られている訳だから一方的に不利になるな
GM@919:イザベラさんとアーノルドさんはお好きな順でー
GM@919:あ、ちなみに
GM@919:ダメージシートの上のコマを配置してね
GM@919:いい忘れてたわ
アーノルド:こっちが後ろ行く?>イザ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:こっち後行こうか?
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:あーでもそっちのが回避高いか
GM@919:ゆずりあい宇宙
アーノルド:一応そっちは攻撃前振りだしね
アーノルド:後部銃座あるから悩ましいけど
アルウェン・インディース:なぁに、モブが後ろにつくという前提で配置するしか無い
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:うーん……これあえて低空に逃げ込むのありなのか…?リアクションボーナスあるし
アーノルド:まあどっちおいても割り込まれるか
アルウェン・インディース:そういうことね
アーノルド:じゃあこっち前行こうね
アーノルド:中空に配置
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:えーっと……
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:アーノルドの後ろか前か低空かの3択なんだな
アーノルド:そうね
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:アーノルドに後ろを任せよう
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:一番前を飛ぶ
GM@919:もぶたち
GM@919:ふむ どうしよう
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「むぅ…2機ほどきたな」
GM@919:ともかく イザベラさんとアーノルドさんそれぞれを2機が追い回します
GM@919:← イザベラ 敵 敵 アーノルド 敵 敵
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ちょっとー?めっちゃ追いかけられてますよー?」
メッシ(NPC):「やってやるぜ ヒャッハー!」
アーノルド:「大丈夫かあいつらは?まあ大丈夫か、あれでも腕は確かだし」
GM@919:次はジョンせんせ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ふっこのイザベラは囮だ」
ジョン・フロート:ではそのデッシを追いかけましょう
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「いい感じに料理されてるはずだ!」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「たりきほんがんでよろしいことで」
デッシ(NPC):「後ろにつかれちまった!」
ジョン・フロート:「まずは編隊を崩しましょう。このままでは脅威になります。」
GM@919:クレスさん
クレス・サンセット:私だ
GM@919:味方も間にいると攻撃できないから注意してね
クレス・サンセット:ふむ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:殴った後に上るとかでレーンを外して射線を開けるとかがいい感じだと思う
GM@919:おお、つよつよムーブ
ジョン・フロート:連携が取れてそう
アーノルド:なるほどな
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:そして殴るまではケツを僚機に守ってもらうのだ
クレス・サンセット:ジョンの前、デッシの後ろを陣取るとするか
クラテッロ(NPC):「デッシがまずい 援護したいが、あの1機が気になるな」
アルウェン・インディース:先に撃つのはイニシアティブの早い方ですしね
デッシ(NPC):「兄貴ぃぃぃ!!」
クラテッロ(NPC):「…仕方ない」 ジョンさんの後ろ 最後尾
アルウェン・インディース:まぁそのクラテッロの後に付きますね
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:きれいな一列
アーノルド:面白い
クラテッロ(NPC):「さて、来るか」
GM@919:配置完了
GM@919:← イザベラ 敵 敵 アーノルド 敵 敵 クレス ジョン クラテッロ アルウェン
GM@919:イニシア小さい順から行動ですね アルウェンさんどうぞ
アルウェン・インディース:はいな
アルウェン・インディース:とりあえずDP5点使ってクラテッロ機を撃ちます
GM@919:兄貴粘ってくれー
GM@919:どうぞ!
アルウェン・インディース:5b20<=(5+8+2) 射撃判定5DP消費
<BCDice:アルウェン・インディース>:DiceBot : (5B20<=15) → 4,11,9,14,8 → 成功数5
GM@919:4だとー
アルウェン・インディース:4ですかね
ジョン・フロート:4以下なのかー
アルウェン・インディース:あ
アルウェン・インディース:クリティカルネー
アルウェン・インディース:人機一体で
GM@919:ええ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:おや
ジョン・フロート:あっ人機一体
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:人機一体
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ないすコンチェルト!
アーノルド:なんと!
クレス・サンセット:人機一体 過去未来現在
クラテッロ(NPC):「くっ、回避が間に合わん!?」
アルウェン・インディース:まぁ問題は命中箇所ですね…
クラテッロ(NPC):ダメージどうぞ まじか
アルウェン・インディース:マジだ
アルウェン・インディース:4b20 ダメージチェック
<BCDice:アルウェン・インディース>:DiceBot : (4B20) → 15,10,12,1
アルウェン・インディース:うん、ダメじゃねぇか
ジョン・フロート:エンジンと右主翼かー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:胴体と右主翼では?
ジョン・フロート:あれ
クラテッロ(NPC):「主翼をカスったか…」
ジョン・フロート:右主翼だけでした
GM@919:だね
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:胴体にもあってないじゃんアゼルバイジャン
アルウェン・インディース:「ちぇっ、し損じたわね!」
アルウェン・インディース:で、残りDP5を使って上空へ
GM@919:こうだな
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「やはり20mmかそれ以上な口径が必要…」
アルウェン・インディース:行動終了
クラテッロ(NPC):「更に上をとられたと、いい腕をしている…」
GM@919:クレスさん
クレス・サンセット:私だ
クレス・サンセット:ではDP消費でデッシに射撃判定
GM@919:はーい 何店つかう?
クレス・サンセット:失敗しても振り直しできるんだよね確か
GM@919:だね ルルブには1発ずつもおすすめとかあったな
クレス・サンセット:では1発ずつ行くとしよう
GM@919:どうぞー チャパレそのままで単発のはず
クレス・サンセット:「恨みは無いが、戦闘性能テストに付き合ってもらうぞ」
クレス・サンセット:1b20<=(8+7+2) 射撃判定[ダイス数]DP消費
<BCDice:クレス・サンセット>:DiceBot : (1B20<=17) → 10 → 成功数1
クレス・サンセット:よし
GM@919:確定する?
クレス・サンセット:確定と行こう
デッシ(NPC):「くっ、その程度」
クレス・サンセット:ダメージチェックの時間だ
GM@919:こーい
クレス・サンセット:カッティングエッジを倒して必殺技を発動!(普通の攻撃
クレス・サンセット:5b20 メロンスカッシュ!
<BCDice:クレス・サンセット>:DiceBot : (5B20) → 10,13,8,8,7
GM@919:やばいやばいやばい
クレス・サンセット:草
ジョン・フロート:コックピットォ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:8だ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:全弾命中&コックピット2箇所ってお前
デッシ(NPC):「直…上…死…!」
デッシ(NPC):2B20<=12 回避判定
<BCDice:デッシ(NPC)>:DiceBot : (2B20<=12) → 17,20 → 成功数0
アーノルド:うわぁw
アルウェン・インディース:Oh...
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ファンブルだあ
クレス・サンセット:草
ジョン・フロート:いいやつだったよ
ゲッシ(NPC):「デッシィィィ!!」
クレス・サンセット:これが果汁120%の力です
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:大丈夫怪我するだけだから
アルウェン・インディース:回避判定に限ればクリティカルもファンブルも特に意味は無い、ないが
GM@919:デッシ撃破! おほしさまをあげよう
クレス・サンセット:「ふむ……操作性は及第点と言ったところか。命中精度にやや難があるな」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:命中精度に難がある(全弾命中させながら
アルウェン・インディース:「はぁ、クレスさんやるわねぇ…これで本職じゃないってんだから…」
クラテッロ(NPC):「ちっ、運が無いなデッシ…」
クレス・サンセット:「やはり実地試験を行うのが一番だな」
クラテッロ(NPC):「お返しだ!」 ジョンさん相手だけどね
ジョン・フロート:「あわわ、ブレイク、ブレイク!」
クラテッロ(NPC):射撃いくよー
GM@919:ここはと 2dでいいや
クラテッロ(NPC):2b20<=(6+8+0) 射撃判定[ダイス数]DP消費
<BCDice:クラテッロ(NPC)>:DiceBot : (2B20<=14) → 17,13 → 成功数1
GM@919:ぎりぎりの13
ジョン・フロート:振り直しますかー
GM@919:かくていで
ジョン・フロート:ダメージチェックどうぞ!
クラテッロ(NPC):5b20 ダメージチェック
<BCDice:クラテッロ(NPC)>:DiceBot : (5B20) → 16,10,3,15,12
アルウェン・インディース:エ ン ジ ン
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:やめろその方は二重反転プロペラだからエンジンが精密なのだ
ジョン・フロート:「急旋回、左に振ると…見せかけてダイブ!」回避判定します。4D使います。
ジョン・フロート:リアクションボーナスで、ダイスは3消費。
ジョン・フロート:4b20<=(7+6+2) 回避判定[ダイス数-リアクションボーナス]DP消費
<BCDice:ジョン・フロート>:DiceBot : (4B20<=15) → 2,17,14,1 → 成功数3
ジョン・フロート:1です
GM@919:む クリティカル… でも避けられるわけじゃないのか
ジョン・フロート:ダメージをすべて右にずらします
ジョン・フロート:胴体に被弾。
アルウェン・インディース:エンジンは外したねよしよし…
GM@919:尾翼も食らうけど大丈夫?
ジョン・フロート:残りDP8
ジョン・フロート:あれ?
ジョン・フロート:なんてこった!
ジョン・フロート:では左で!
ジョン・フロート:主翼に被弾しませう
GM@919:主翼1発ですむね
アルウェン・インディース:うむ、それがよいでしょう
クラテッロ(NPC):「ちょこまかと… だがあまり構ってはいられないな」
クラテッロ(NPC):上昇!
ジョン・フロート:あらアルウェンさんの目の前に
クラテッロ(NPC):8→3
クレス・サンセット:攻撃直後に上昇って出来たっけ出来たな。やっておけばよかった
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:出来るのだ
クラテッロ(NPC):「自由にさせてはおけない いくぞっ」 機動判定!
クレス・サンセット:勿体ないことをしたな。まあいいか
クラテッロ(NPC):アルウェンさんと入れ替えを試みる
クレス・サンセット:メロス
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:レーン移動は1手番1回しか出来ないのに注意だ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:上昇して上昇とか
アルウェン・インディース:次イニシアティブで勝てばもう一度撃ってから機動できるけどどうなるかなぁ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:上昇して下降とかは出来ない
クラテッロ(NPC):上昇→機動っていけるよね?
アルウェン・インディース:できます
GM@919:では
GM@919:のこりのDP3をつっこんで
クラテッロ(NPC):3b20<=(8+5+0) 機動判定[ダイス数]DP消費
<BCDice:クラテッロ(NPC)>:DiceBot : (3B20<=13) → 7,18,13 → 成功数2
クラテッロ(NPC):7ですね
アルウェン・インディース:こちらはDPないので対抗できませんね
クラテッロ(NPC):「よし、今度はこちらが追う番だ」
アルウェン・インディース:「あっ…いい動きしてるわね!」
GM@919:ジョンさんだね
ジョン・フロート:クレスさんの前に出ましょう
ジョン・フロート:DP3を消費して機動判定
ジョン・フロート:3b20<=14+2
ジョン・フロート:3b20
<BCDice:ジョン・フロート>:DiceBot : (3B20) → 15,17,5
ジョン・フロート:5があります
クレス・サンセット:対抗無し
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:クレスさんは判定放棄出来る
GM@919:だね
GM@919:入れ替わりました
ジョン・フロート:ではゲッシ氏に攻撃します。まず2D使います。
ジョン・フロート:2b20
<BCDice:ジョン・フロート>:DiceBot : (2B20) → 8,14
ジョン・フロート:8で確定します。
ジョン・フロート:「クレスさん、お先行かせてもらいますよ。下から射撃位置、ファイア!」
GM@919:ダメージどうぞ!
ジョン・フロート:3b20 ダメージチェック 7mm
<BCDice:ジョン・フロート>:DiceBot : (3B20) → 14,8,2
GM@919:魔法の数字8番
ジョン・フロート:【翼面20mm機銃】【高性能照準器】
GM@919:げぇ
ジョン・フロート:1b20
<BCDice:ジョン・フロート>:DiceBot : (1B20) → 5
アーノルド:殺意が高い
ジョン・フロート:振り直します
ジョン・フロート:1b20
<BCDice:ジョン・フロート>:DiceBot : (1B20) → 20
ジョン・フロート:ああん。
ジョン・フロート:これで確定です
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ざんねn
アルウェン・インディース:惜しかった
ゲッシ(NPC):「な、なんじゃありゃあ!」
ゲッシ(NPC):2B20<=12 回避判定
<BCDice:ゲッシ(NPC)>:DiceBot : (2B20<=12) → 3,15 → 成功数1
ジョン・フロート:「このエンジンパワー!旋回さえできれば!」
GM@919:お?
ジョン・フロート:どっちにずらしますかー
ジョン・フロート:2 8 14 20です
ジョン・フロート:きれいに斜めだ。
GM@919:うわいやらしい!
ジョン・フロート:変更しなければ被弾1箇所で済みますよ!
GM@919:右下が20mmだからー
GM@919:死ぬわ!!
GM@919:右図らしかな
ジョン・フロート:エンジンと右主翼
ゲッシ(NPC):「し、しぬぅ…」
GM@919:出力は下がったかな
GM@919:モブは関係ないみたい
GM@919:他ありますかー
ジョン・フロート:ないです
GM@919:ではモブのターンかな
メッシ(NPC):「とりあえず俺から行くぜ!」
メッシ(NPC):イザベラさんに射撃だー
メッシ(NPC):2B20<=12 射撃判定
<BCDice:メッシ(NPC)>:DiceBot : (2B20<=12) → 1,12 → 成功数2
GM@919:クリティカりおった
アーノルド:やりおる
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:む
ジョン・フロート:やっべ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:まあ良い
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ダメージチェックを見せろ
メッシ(NPC):4B20 ダメージチェック
<BCDice:メッシ(NPC)>:DiceBot : (4B20) → 10,13,18,11
クレス・サンセット:いい狙いしてるねぇ!
GM@919:なかなかだな
ジョン・フロート:胴体2発に右主翼かー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ふむ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:序盤だがこれは使い時だろう!
GM@919:くるか
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:エースオブエイサス!宣言!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「かかったな!アホが!」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「イザベラ?あれをやるつもりですかっうわ」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「しっかり捕まっていろよハイーネ!」
アーノルド:「…何をやる気なんだアイツらは」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:イザベラのジャガーノートは急上昇!
メッシ(NPC):「なっ、」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:機体は90度!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:そして失速!
メッシ(NPC):「なんつぅ機動だっ… …?」
メッシ(NPC):「ははは…失速してやがる」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:慣性によって編隊はイザベラ機を追い越したところで……
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「えいっ(無理やり戻して失速回復」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「(;´Д`)ゲロゲロ」
アルウェン・インディース:これはひどい
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「これこそ空戦機動、木の葉落とし……1つ賢くなったな?」
メッシ(NPC):「無茶苦茶すぎる…」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:高空レーンの一番うしろにレッツゴー!
クラテッロ(NPC):「何っ…!?」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「きもちわるい……」
アーノルド:「滅茶苦茶だな」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「なに、空では一歩止まるのも面白いもんだぞ」
メッシ(NPC):「くっそう、一番前じゃどうしようもねえ」
GM@919:モブの上昇下降はタダか
GM@919:機動までタダ?
メッシ(NPC):「追っかけてやるぜ!」 上昇からのー
メッシ(NPC):2B20<=12 機動判定 アルウェンさん
<BCDice:メッシ(NPC)>:DiceBot : (2B20<=12) → 13,12 → 成功数1
アーノルド:やるなモブ
GM@919:モブはモブで強みがあるのな
ジョン・フロート:すごーい
GM@919:DPないので素通しかしら
アルウェン・インディース:ですね
アルウェン・インディース:回避はできるか…
アルウェン・インディース:できないわw
アルウェン・インディース:ヤバいですね
メッシ(NPC):2B20<=12 機動判定 兄貴のうしろに
<BCDice:メッシ(NPC)>:DiceBot : (2B20<=12) → 17,16 → 成功数0
ジョン・フロート:いえこのターンはもう攻撃したので
アルウェン・インディース:そっか
メッシ(NPC):「くっ、さすがに出力が足りねえ」
アルウェン・インディース:いやはや、ドキドキだねぇ
ゲッシ(NPC):「よし、こっちは俺が!」 アーノルドさんに射撃
アーノルド:「来たか」
GM@919:なければいくよー
ゲッシ(NPC):2B20<=12 射撃判定
<BCDice:ゲッシ(NPC)>:DiceBot : (2B20<=12) → 5,7 → 成功数2
アーノルド:出目が良すぎるよなぁ
ゲッシ(NPC):4B20
<BCDice:ゲッシ(NPC)>:DiceBot : (4B20) → 13,20,4,20
ジョン・フロート:よろしくファンファン
アーノルド:回避を試みるとしよう
ゲッシ(NPC):「よけてみやがれぇ!」
アーノルド:目標値5は辛いが
アーノルド:2点つぎ込んで判定と
アーノルド:3d6<=5 「ふんっ!」
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (3D6<=5) → 10[2,2,6] → 10 → 失敗
アーノルド:間違えた
アーノルド:3b20
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (3B20) → 9,17,5
GM@919:いけてんじゃ。。。 違う!
アーノルド:おっ
GM@919:お
GM@919:回避成功か
アーノルド:右ずらしで回避だ
ゲッシ(NPC):「くっ、捉えたのによぉ」
ネッシ(NPC):「そのスキに離脱だぜ…」 上昇
GM@919:いやまてよ
GM@919:なるべく後ろに下がりたいか
ゲッシ(NPC):訂正 機動判定
ゲッシ(NPC):2B20<=12 機動判定 ジョンさん
<BCDice:ゲッシ(NPC)>:DiceBot : (2B20<=12) → 20,4 → 成功数1
ゲッシ(NPC):ふぁんぶるー
ゲッシ(NPC):「うう、主翼が」
ゲッシ(NPC):ターンエンド
アーノルド:では反撃だな
ネッシ(NPC):いや俺だ
アーノルド:あ、そっか
ネッシ(NPC):上昇からのー
ネッシ(NPC):2B20<=12 機動判定 アルウェンさんでー
<BCDice:ネッシ(NPC)>:DiceBot : (2B20<=12) → 14,5 → 成功数1
アルウェン・インディース:ぐぬぬ
アルウェン・インディース:どうぞどうぞ
ネッシ(NPC):2B20<=12 射撃判定だー アルウェンさん
<BCDice:ネッシ(NPC)>:DiceBot : (2B20<=12) → 10,15 → 成功数1
ネッシ(NPC):4B20
<BCDice:ネッシ(NPC)>:DiceBot : (4B20) → 13,1,14,9
GM@919:どうするなにする?
アルウェン・インディース:今回はいただいておこう
GM@919:あ
GM@919:空戦フラップもってるよね
アルウェン・インディース:…あ、そうか
GM@919:使えば2点軽減で 2dふれるような
アルウェン・インディース:そうかリアクションボーナス2にできるね
GM@919:だねだね
アルウェン・インディース:【空戦フラップ】を発動して回避判定2D
アルウェン・インディース:2D20
<BCDice:アルウェン・インディース>:DiceBot : (2D20) → 29[20,9] → 29
GM@919:ふぁんぶってるぅ
アルウェン・インディース:ファンブルしてんじゃねぇか
GM@919:残念
アルウェン・インディース:じゃあもらっときますorz
ネッシ(NPC):「よし 当ててやったぜぇ」
ネッシ(NPC):「あとは位置を…
GM@919:機動で下がれるところまでさがる
ネッシ(NPC):2B20<=12 機動判定
<BCDice:ネッシ(NPC)>:DiceBot : (2B20<=12) → 11,6 → 成功数2
ネッシ(NPC):2B20<=12 機動判定
<BCDice:ネッシ(NPC)>:DiceBot : (2B20<=12) → 11,9 → 成功数2
ネッシ(NPC):2B20<=12 機動判定
<BCDice:ネッシ(NPC)>:DiceBot : (2B20<=12) → 12,8 → 成功数2
ネッシ(NPC):イザベラさんに8で対抗だ
ネッシ(NPC):機動だ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ふむ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:……このあとって行動するの私とアーノルドだけだな?
アーノルド:そだね
GM@919:うん
GM@919:あっ
ジョン・フロート:あああ
GM@919:判定しない系?
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:どうぞ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:その方が狙いやすいだろう?
ネッシ(NPC):「? やけにすんなり…」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「1つお前らに教えてやろう」
クラテッロ(NPC):「気をつけろネッシ! …いや」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「守るべき親鳥のケツは死んでも守れよ?」
GM@919:どうぞー
GM@919:20のかたがた
アーノルド:先にこちらが行こうか
アーノルド:着実に削るとしよう
GM@919:イザベラさんが先にいきたそうな?
アーノルド:先に行くか?
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:どうぞー
GM@919:しつれい ではアーノルドさん
アーノルド:機動
ゲッシ(NPC):「こいやぁ」
アーノルド:2点入れようか
アーノルド:いや、3点だ
GM@919:はーい
アーノルド:3b20<=(8+5+2) 機動判定
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (3B20<=15) → 13,1,3 → 成功数3
GM@919:くりてぃかーる
ゲッシ(NPC):「なっ!?」
アーノルド:後ろへ移動と
アーノルド:「こんなものだ、行くぞ!」
アーノルド:攻撃ー
GM@919:どんどんかもん
アーノルド:1b20<=(6+8+2) タタタタタ
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (1B20<=16) → 17 → 成功数0
アーノルド:振り直し
GM@919:ほい
アーノルド:1b20<=16
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (1B20<=16) → 13 → 成功数1
アーノルド:うーん
GM@919:どうする?
アーノルド:回避はされたくないな、振り直し
アーノルド:1b20
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (1B20) → 11
GM@919:微妙に上がったかな…
アーノルド:面倒だ、残りの2点ぶっぱ
GM@919:つっぱつっぱ
アーノルド:3点の間違い!
アーノルド:3b20
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (3B20) → 7,6,13
アーノルド:6!
GM@919:6ですね
GM@919:ダメージどうぞ!
アーノルド:20mm宣言
GM@919:ひぃ
アーノルド:3b20
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (3B20) → 15,18,2
アーノルド:1b20 20mm
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (1B20) → 1
アーノルド:うん…
GM@919:胴体1点かなー
アーノルド:終わりです
ゲッシ(NPC):「これは…このまま動くな…俺」
ゲッシ(NPC):ガイン 「うう。。。 こえぇぇ」
アーノルド:「チッ」
GM@919:イザベラさん
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「私だ(移った」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:クラテッロのお尻に向かって全力射撃だ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ここは当然?」
クラテッロ(NPC):「来るか…!」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「全ツッパだろうよ!行くぞ10d!覚悟はいいか!」
GM@919:うわぁ
アーノルド:思い切りが良すぎる
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:10b20<=(7+8+1) 射撃判定[ダイス数]DP消費
<BCDice:イザベラ・ソフィア・カゼッリ>:DiceBot : (10B20<=16) → 10,2,2,6,12,17,17,9,9,19 → 成功数7
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:アルウィン!支援を!
GM@919:ぎりっぎり失敗してないんだよなぁ
GM@919:なにぃ
アーノルド:わお
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:2の出目を1にする!
クラテッロ(NPC):「避けてみせ… っ」
アルウェン・インディース:ここで支援ね
アルウェン・インディース:2の目を1に変更ッ
GM@919:クリティカル!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「これなら避けられまい!」
クラテッロ(NPC):「なっ、前の女に誘導された!?」
GM@919:ダメージどうぞ!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:機首の20mm機銃とガンポッドの30mm機銃を使おう
クレス・サンセット:殺意が高すぎる
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:まずは7.7mm機銃だ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:3d20 「( ´,_ゝ`)クックック・・・( ´∀`)フハハハハ・・・( ゚∀゚)ハァーハッハッハッハ!!」
<BCDice:イザベラ・ソフィア・カゼッリ>:DiceBot : (3D20) → 24[11,3,10] → 24
クレス・サンセット:まずは2発命中
アルウェン・インディース:エンジン入ってますね
ジョン・フロート:あっ落ちた
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:1d20 20mm機銃 2ダメージだ 「ていっ!」
<BCDice:イザベラ・ソフィア・カゼッリ>:DiceBot : (1D20) → 4
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:1d20 30mmガンポッド! 「フルコースだこれももっていけ!」
<BCDice:イザベラ・ソフィア・カゼッリ>:DiceBot : (1D20) → 5
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:うーん
アーノルド:辛い
GM@919:ふーむ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:支援はダメージチェックには使えないしな
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:しかたない
GM@919:エンジンが残り1 右端ツバサが0 かな
GM@919:出力-1
クラテッロ(NPC):「ぐぅ、エンジンが… それよりなんだあの弾は」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ちぃ……堕ちなかったか」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「カモの料理くらい一人で出来ないんですか?それだからイザベラは料理下手くそなんですよ」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「なっ!それは関係ないだろう!それに焼き魚は焼けるようになったぞ!5回に1回くらいは!」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「まだまだでですね。帰ったら特訓です。」
アーノルド:「言ってる場合か」
メッシ(NPC):「なにぎゃーぎゃーしてるんだあいつら…?」
GM@919:はーい
GM@919:1Rおわりかな
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:だな
クレス・サンセット:そうなるな
アルウェン・インディース:ぽい
GM@919:またイニシアからかな
クレス・サンセット:「なるほど。機銃を多く積もうとも当たらないこともある、か」
クレス・サンセット:「やはりこういう経験は実際に飛行しなければ得られんな」
ジョン・フロート:視認性!状況把握!
GM@919:あ、出力ぶんDPを回復させてね
クレス・サンセット:1点しか使っていない主任
GM@919:クラテッロは出力落ちてるので9だけです
アルウェン・インディース:10回復原点
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:全回復と
クラテッロ(NPC):2b20<=(7+5+0) 状況把握判定
<BCDice:クラテッロ(NPC)>:DiceBot : (2B20<=12) → 11,20 → 成功数1
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:2b20<=(5+6+1) 状況把握判定
<BCDice:イザベラ・ソフィア・カゼッリ>:DiceBot : (2B20<=12) → 18,11 → 成功数1
クラテッロ(NPC):あっ
アルウェン・インディース:3b20<=(6+7+2) 状況把握判定
<BCDice:アルウェン・インディース>:DiceBot : (3B20<=15) → 13,16,15 → 成功数2
ジョン・フロート:2b20<=(5+8+2) 状況把握判定
<BCDice:ジョン・フロート>:DiceBot : (2B20<=15) → 20,17 → 成功数0
ジョン・フロート:ふぁんぶるぅ
アーノルド:3b20<=(7+5+2) 今度は頼むよー
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (3B20<=14) → 15,15,18 → 成功数0
クレス・サンセット:2b20<=(7+5+2) 状況把握判定
<BCDice:クレス・サンセット>:DiceBot : (2B20<=14) → 14,10 → 成功数2
GM@919:全体的に荒れてるな まあボスがファン打ってるけど
アーノルド:得意なはずなのに出目がクソ
GM@919:クラテッロは20なのでお好きにどうぞ
アーノルド:筋肉か、筋肉を使わねばならんのか
アルウェン・インディース:じゃあ13を選びますね
クレス・サンセット:モブのイニシいくつだっけ
アルウェン・インディース:15
GM@919:15だね
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:成功したのが11なので11だな
GM@919:一応平らなマーカー置いてるけど
GM@919:他に合わせとこう
アーノルド:1d20 イニシ
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (1D20) → 6
クレス・サンセット:早いな
GM@919:クレスさんからかな
クレス・サンセット:14で取ってもいいかもしれないな
クレス・サンセット:イニシアティブ
クレス・サンセット:14で取るとするか
クレス・サンセット:アーノルド、イザベラの後詰めに回ろう
クレス・サンセット:これでいい。問題無ければ確定だ
GM@919:はーい
GM@919:なるほどいい並び
GM@919:あーノルドさんからどうぞ
アーノルド:どうするかなー
アーノルド:ま、モブを狙いますか
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:とりあえず目の前のモブを撃って
アーノルド:上昇だな
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:低空に逃げ込むというがあるぞ
アーノルド:ゲッシに射撃
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:モブを倒せれば安全は確保出来る>低空逃げ込み
GM@919:下降2回はできない制限か
GM@919:かもん
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ダイブブレーキついてないからねえ
アーノルド:割とこっちは被弾してもいいので逃げなくてもいい感
アーノルド:1b20<=(6+8+2) 射撃判定
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (1B20<=16) → 4 → 成功数1
アーノルド:ドドドド
GM@919:いい目だ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:良い目だ
GM@919:どうぞー
アーノルド:20mm機銃をブチ込んでやるぜ!
アーノルド:3b20 ふつうの
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (3B20) → 18,5,13
アーノルド:1b20 20mm
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (1B20) → 18
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:お
アーノルド:へし折れたか?
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:足して胴体がぽっきりか
GM@919:これは…
ゲッシ(NPC):「こ、これ以上は… まずい!」
ゲッシ(NPC):2B20<=12 回避判定
<BCDice:ゲッシ(NPC)>:DiceBot : (2B20<=12) → 10,8 → 成功数2
アーノルド:よし。
ゲッシ(NPC):「ぎゃああああああ」 頑丈な胴体もへし折れた
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「みろハイーネ、やはり20mmは良い…」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「30mmは更にいいに決まっている」
アルウェン・インディース:おお
アーノルド:「当てやすいマトだ!」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「こっちは大口径じゃないんですけどね」
クラテッロ(NPC):「まずいな… だが、」
アーノルド:上昇してタゲ散らしに行こうかな うーん
アーノルド:choice[上,下]
<BCDice:アーノルド>:DiceBot : (CHOICE[上,下]) → 下
アーノルド:下へ逃げ込む
GM@919:はいよ
アーノルド:おわりー
GM@919:では、イザベラさん
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:とりあえず撃つ!そして考える!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:1b20<=(7+8+1) 射撃判定[ダイス数]DP消費
<BCDice:イザベラ・ソフィア・カゼッリ>:DiceBot : (1B20<=16) → 16 → 成功数1
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:流石に振り直しだな
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:1b20<=(7+8+1) 射撃判定[ダイス数]DP消費
<BCDice:イザベラ・ソフィア・カゼッリ>:DiceBot : (1B20<=16) → 9 → 成功数1
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:む
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:微妙な出目……
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:悩むが…
ハイーネ・マリア・カゼッリ:いいんですか?
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:振り直しだ
GM@919:わあお
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:1b20<=(7+8+1) 射撃判定 フィーリングだよ
<BCDice:イザベラ・ソフィア・カゼッリ>:DiceBot : (1B20<=16) → 13 → 成功数1
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ぐっ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:振り直しだ!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:1b20<=(7+8+1) 射撃判定[ダイス数]DP消費
<BCDice:イザベラ・ソフィア・カゼッリ>:DiceBot : (1B20<=16) → 5 → 成功数1
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:確定だ!
アルウェン・インディース:やったぜ
クラテッロ(NPC):「くっ、しつこく狙ってくるな…!」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:最後の20mm機銃も叩き込むぞ!
GM@919:かもーん
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:1d20 まず20mmから
<BCDice:イザベラ・ソフィア・カゼッリ>:DiceBot : (1D20) → 3
GM@919:うっげ
ジョン・フロート:えんじん
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:1d4 残り通常機銃だ
<BCDice:イザベラ・ソフィア・カゼッリ>:DiceBot : (1D4) → 3
ジョン・フロート:えんじん
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:なんだこれは
GM@919:執拗なエンジン
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:違う
GM@919:ちゃいますね
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:4d20 こうだよ!
<BCDice:イザベラ・ソフィア・カゼッリ>:DiceBot : (4D20) → 28[14,7,5,2] → 28
ジョン・フロート:両主翼
GM@919:んん
GM@919:いや上ずらしでいけるか
GM@919:正念場だな
ハイーネ・マリア・カゼッリ:毒舌取っておくのありでしたね……過ぎたことですが
クラテッロ(NPC):「この程度、マダムへの愛が、あればッ!」
クラテッロ(NPC):4b20<=(6+7+0) 回避判定[ダイス数-リアクションボーナス]DP消費
<BCDice:クラテッロ(NPC)>:DiceBot : (4B20<=13) → 13,18,19,16 → 成功数1
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「めいわくだぞ」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「女子の敵ですね」
メッシ(NPC):「アニキィ!!!!!」
ジョン・フロート:「プロペラが吹き飛びましたか。恐ろしい……。」
クラテッロ(NPC):「ぐああああああああ」 撃破!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「イザベラ、女の敵を撃墜!」
ネッシ(NPC):「ちくしょう!なんてやつだ!」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「結局20mmも30mmもうち尽くしちゃってまあ」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「休んでる暇は無いぞ後ろに付かれてるんだから」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:機動だ
アーノルド:「流石の火力だな」
アルウェン・インディース:「さすがねぇ」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ネッシに機動で裏を取る
クレス・サンセット:「命中するとこうか……やはりエンジンの耐久性を考慮したのは正解だったな」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:3b20<=(8+6+1) 機動判定[ダイス数]DP消費 せいっ
<BCDice:イザベラ・ソフィア・カゼッリ>:DiceBot : (3B20<=15) → 16,18,15 → 成功数1
ネッシ(NPC):2B20<=12 対抗判定
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:あぶねえ
<BCDice:ネッシ(NPC)>:DiceBot : (2B20<=12) → 16,6 → 成功数1
ネッシ(NPC):「させねえっ」
GM@919:ブロック成功かな
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:む、やるではないか
アーノルド:厄介な
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ふむ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:じゃあ下下がろう
GM@919:ああ うまい
GM@919:一番うしろ家まえにしかつけないから 狙われづらくなるな
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:二人の間に
GM@919:間は入れたっけ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:はむりなんだった
ジョン・フロート:上からならどこにでも入れるのでは
アーノルド:行けなかったっけか
アーノルド:書き方がややこしいけど
GM@919:でも逆に、ジョンさんの前なら狙われにくいよ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:いや上からはどこでも行けるのか
アルウェン・インディース:上からはどこでも行けるね
クレス・サンセット:Yes
GM@919:ああちがう
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ジョンの前に出よう もし降りてきたらジョンさんに撃ってもらう
GM@919:各キャラの前後もいけるのね
GM@919:しつれい
GM@919:はーい
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:DP残り0!
アルウェン・インディース:ではわたしの番ね
GM@919:アルウェンさんかな
GM@919:どうぞー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:まあボーナスあるから…
アルウェン・インディース:まずはメッシの後ろに付きたいわね
メッシ(NPC):「通さねえぞぉ…!」
アルウェン・インディース:機動判定、DP3使用します
アーノルド:がんばえー
GM@919:はいよー
アルウェン・インディース:3b20<=(8+7+2) 機動判定
<BCDice:アルウェン・インディース>:DiceBot : (3B20<=17) → 19,1,6 → 成功数2
GM@919:わお
アルウェン・インディース:はいクリティカル
アーノルド:すばら
メッシ(NPC):「くっ、はえぇっ!」
GM@919:突破!
アルウェン・インディース:そのまま射撃、1DPずつ振っていきますね
アルウェン・インディース:1b20<=(5+8+2) 射撃判定[ダイス数]DP消費
<BCDice:アルウェン・インディース>:DiceBot : (1B20<=15) → 14 → 成功数1
アルウェン・インディース:振り直し
アルウェン・インディース:1b20<=(5+8+2) 射撃判定[ダイス数]DP消費
<BCDice:アルウェン・インディース>:DiceBot : (1B20<=15) → 2 → 成功数1
アーノルド:出目いいなぁ
アルウェン・インディース:これで確定
GM@919:ぐえー
GM@919:ダメージどうぞ!
アルウェン・インディース:当たった後が問題でね…
アルウェン・インディース:4b20 ダメージチェック
<BCDice:アルウェン・インディース>:DiceBot : (4B20) → 3,8,9,2
GM@919:まほうのすうじ
クレス・サンセット:強い
アルウェン・インディース:今回はいいとこいったかなー
メッシ(NPC):「俺ならやれるやれるやれる!」
メッシ(NPC):2B20<=12 回避判定
<BCDice:メッシ(NPC)>:DiceBot : (2B20<=12) → 6,13 → 成功数1
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:おしいな
アルウェン・インディース:かわしたか
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:2以下じゃないと躱せないのだ
アルウェン・インディース:はは
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:>アルウィンさんの射撃値が2なので
GM@919:いや 命中が2だからね
アルウェン・インディース:なるほどなー
メッシ(NPC):「無理だよアニキィ!!!」
メッシ(NPC):どーん
GM@919:おほしさまになりました
アルウェン・インディース:ふふん
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:おほしさまだ
ネッシ(NPC):「うわぁぁぁ なんてやつらだ!!」
クレス・サンセット:「後詰めに回るほどでもなかったか」
ジョン・フロート:「残るは1機ですか!やはり空戦は数の差が大きいです。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「やりますねえ」
アーノルド:「やるな」
クレス・サンセット:「良い腕をしている」
アルウェン・インディース:さて、わたしは降りずにネッシの後ろに回り込みますよ!
アルウェン・インディース:DP3使用
アルウェン・インディース:3b20<=(8+7+2) 機動判定[ダイス数]DP消費
<BCDice:アルウェン・インディース>:DiceBot : (3B20<=17) → 1,11,17 → 成功数3
ジョン・フロート:はやーい
クレス・サンセット:機動クリティカル
GM@919:キレッキレですわ
アルウェン・インディース:おや…
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ファイターの面目躍如だな
ネッシ(NPC):「どんな動きだよぉ!!」
アルウェン・インディース:「今のわたしは風…!」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:白鳥やアゲハ蝶とかに例えられる動きですよ
アーノルド:飛ばしてるねぇ
クレス・サンセット:「ふむ、風か」
アルウェン・インディース:さて、わたしの行動はここまでね
クレス・サンセット:「試してみる価値はあるな」
GM@919:クレスさんだね
クレス・サンセット:AoA
ジョン・フロート:ひょええ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:この主任
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ノリノリである
アルウェン・インディース:確実に後ろを獲るならそれだな
クレス・サンセット:吹き上がる気流に突っ込んで、そのまま錐揉み上昇
クレス・サンセット:「通常なら墜落の危険が伴うが、ペイルグランの機体性能があれば……」
クレス・サンセット:高空で脱出して、そのまま体勢を立て直しながら急降下だ
ネッシ(NPC):「ど…どんな出力だよ」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「あはは、みてみろハイーネ。あれはうちのジャガーノートだとバラバラになるぞ」
クレス・サンセット:途中で強引にブレーキをかけてネッシとアルウェンの間に割り込む
アーノルド:「アイツも滅茶苦茶だな」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「おもいついた!とかでやらないでくださいね。私吐きますからねイザベラにゲロがかかるように」
アルウェン・インディース:「すごい……強引に上げてきた!」
ジョン・フロート:「頑丈な機体だとはいえ、むちゃだ!」
クレス・サンセット:「……尤も、精密なコントロールが要求される曲芸の類だがな」
ネッシ(NPC):「そ、そんな虚仮威しにはビビらねえぞ!」
GM@919:かもーん
クレス・サンセット:行くぞ、射撃判定だ
クレス・サンセット:目標ネッシ
クレス・サンセット:1b20<=(8+7+2) メロンオーレ!
<BCDice:クレス・サンセット>:DiceBot : (1B20<=17) → 6 → 成功数1
GM@919:なかなかの
クレス・サンセット:いい出目では?
GM@919:どうする?
クレス・サンセット:悩みどころだな
クレス・サンセット:choice[安定,試験をさせてもらう]
<BCDice:クレス・サンセット>:DiceBot : (CHOICE[安定,試験をさせてもらう]) → 試験をさせてもらう
GM@919:わはは
クレス・サンセット:「ふむ、悪くない」
アルウェン・インディース:開発主任の鑑…!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:試験
クレス・サンセット:「安定性は悪くないな。だが……」
クレス・サンセット:「マージンを取った試験に意味はない。試させてもらうぞ」
クレス・サンセット:バレルフルオープン
クレス・サンセット:DP9点使用
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ほう……」
GM@919:がしゃこん
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「うちのジャガーノートに負けず劣らずの火力かもですねあれは」
アルウェン・インディース:「ちょ、全力過ぎません?」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「だがこちらの方が口径は大きいし!し!」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ハイーネも居るしな!」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「装甲がないんだよなあ」
クレス・サンセット:9b20<=(8+7+2) メロンスパーキング!
<BCDice:クレス・サンセット>:DiceBot : (9B20<=17) → 15,15,14,18,9,20,8,3,3 → 成功数7
GM@919:3かな
クレス・サンセット:3点だな
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:20がね…
アルウェン・インディース:ファンブルしてるじゃん!
アーノルド:ファンブルだね
GM@919:うわっ
ジョン・フロート:そこはキズナで?
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:クレスさん!支援を使え!
GM@919:はっ
クレス・サンセット:絆だな
アーノルド:なるほど!
GM@919:2点あったらクリティカルで上書きもできるのか
アルウェン・インディース:そうかキズナか…!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:キズナ大事だよー
クレス・サンセット:クリティカルにもできるな
GM@919:なるほどなあ どっちにする
アーノルド:なるほどなー
ハイーネ・マリア・カゼッリ:結局使いませんでしたねカリスマ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ファンブルはクリティカルで上書き出来るぞ
クレス・サンセット:折角だ、クリティカルにするか
アーノルド:よしきた
クレス・サンセット:「ジョン、アーノルド。今から無理を通すぞ」
アーノルド:「アイツの悪癖が始まったか…」
アーノルド:「後は任せろ!好きにやってこい!」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「(いつも私達だけいろいろ言われるけど男連中もアレだと思わないかハイーネ。)」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「(しってますかイザベラ、操縦桿を握ったらIQは3まで低下するそうですよ。)」
ジョン・フロート:「リカオンが群れで狩りをするときは、別方向から繰り返し攻撃をかけるのです。」援護射撃ー
ネッシ(NPC):「に、逃げ場がねえ!!」
クレス・サンセット:ロック・オン……!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「(なるほど普段の33分の1ってところか、わはは)」
ジョン・フロート:「航空機でも同じ。同時に同じ対象を狙わない!タイミングを間断なく!」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「(イザベラも操縦桿握ってるんだよなあ)」
クレス・サンセット:ソーダァ……
クレス・サンセット:ダメージチェック行きまーす
GM@919:こおい
クレス・サンセット:5b20 メロンエナジースカッシュ!
<BCDice:クレス・サンセット>:DiceBot : (5B20) → 10,8,6,6,11
GM@919:まほうのすうじ
ジョン・フロート:サヨナラ
クレス・サンセット:ズダダダダダダ
ネッシ(NPC):「ええええいとおおおおおお!!」
アルウェン・インディース:オワタ
アーノルド:ほんとエグいわ主任
クレス・サンセット:これ主翼から横一文字に撃ち抜いてますね
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「コックピットに直撃か」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「主翼ももげちゃってまあ」
アーノルド:撃墜王主任
アルウェン・インディース:「むちゃくちゃやりすぎ…でもすごいわね!」
クレス・サンセット:「1発ハズレか……命中精度の向上が課題だな」
アルウェン・インディース:「いやいや十分だから」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:おわかりいただけただろうか
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:主任はこの戦闘で外した弾数は1発だ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:それ以外は全部敵機にアテてる
アルウェン・インディース:やべぇ
GM@919:げえ
ジョン・フロート:「なんて命中精度。普通の照準器だったはずですが。」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「空にはたまにあーいうのが現れるそうだ」
クレス・サンセット:「無論、市販の製品だ」
クレス・サンセット:「量産化にはコストダウンも重要だからな」
GM@919:水面に漂ってるマンモーニクラブの連中は白旗をあげています
アルウェン・インディース:「う、うーん…クレスさんは飛行士になってもいいんじゃないの…?」
GM@919:君たちの勝利ですね
アルウェン・インディース:「これでマダムの身の安全は守られたわね」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「帰ったらパーティの準備だな」
アーノルド:「そうだな」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「あの人達どうします?」
アーノルド:「空戦に破れたんだ、アイツらも諦めるだろ」
GM@919:どんぱちを聞きつけて近くの飛行士たちも集まってきました
アーノルド:「放っておいてもいいと思うが」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「なんか騒ぎになってきたぞ」
ジョン・フロート:「結局、マダムのプレゼントは…、キネマでネコでマンマのお店でしょうか。」
GM@919:彼らが見届人となったでしょう
クレス・サンセット:「そういうものか。ならば飛行士の流儀に倣うとしよう」 >放っておいても
アルウェン・インディース:「まぁマダム好きすぎで行きすぎたことをしでかそうとしただけで本質は悪い人たちでもないでしょうしね」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「パーティには呼んでやってもいいかもしれんな」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「呼ばれなくても来そうですけど」
アーノルド:「それがアイツらにとっては一番かもな」
クレス・サンセット:「飛行士も陸ではただの人間だ。何かを仕出かすようなら灸を据えればいい」
アルウェン・インディース:「クラテッロさん、ファンクラブであるならば、相手を遠くから見守るのが肝要ですよー?」
クラテッロ(NPC):「そうだな… もともとは、それだけで十分だったんだ」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ようやく気がついたか」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「やはり頭を冷やすのが必要だったようだな」
クレス・サンセット:「わかったのなら何も言うまい」
ネッシ(NPC):「兄貴ぃ、真面目に仕事に戻りやしょうぜ」
クレス・サンセット:「だが、次は気を付けておくんだな」
メッシ(NPC):「とんでもねえよぉ…」 ガタガタ
アルウェン・インディース:「次にそんなことがあったらさすがに官憲に突き出しちゃいますよ?」
アーノルド:なんか割と簡単に釈放されそう
ジョン・フロート:未遂だしにゃあ
クラテッロ(NPC):「ああ …どうしてこう、飛行艇乗りってやつは」
GM@919:ともあれ 誇りに誓ってもうこのような真似はしないでしょう
アルウェン・インディース:「今回は未遂だしこれくらいでいいんですよ、ええ」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「さーて帰るぞ」
アーノルド:「帰るか」
アルウェン・インディース:「そうですね!」
GM@919:エミリアもマダムも、きっと帰りを待っているだろう
ジョン・フロート:「プレゼントを用意しなければ。エミリアさんに会いに行きましょう。」
クレス・サンセット:「良い試験になった。あとは依頼を達成するだけだな」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「キネマと猫とアップルパイ!」
クレス・サンセット:「行くとしようか」
アルウェン・インディース:「はーい」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「すぐに渡せそうなプレゼントはアップルパイくらいですね……」
アーノルド:「パーティまでに用意すればいいだろう」
ジョン・フロート:「思えばあと丸1日あります。準備はしっかりじっくりやりましょう。」
クレス・サンセット:「もしいくつか足りずとも、その分賑やかなパーティにしてやればいい」
クレス・サンセット:「飛行士は賑やかしが得意なのだろう?」
アルウェン・インディース:「違いないですね」
アーノルド:「そういうことらしい」 集まってきている他の飛行士を見つつ
アーノルド:すでにこの空戦のこと忘れてマダム談義してそうだな彼ら
GM@919:だねー
エミリア(NPC):「みなさん、本当にありがとうございました!」
GM@919:開店記念日当日
GM@919:君たちの活躍もあって、パーティーは大盛況だ
クレス・サンセット:「礼なら彼らに言うといい」
クレス・サンセット:>他の面子を示す
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「(どやあ)」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「イザベラなにもしてないでしょお前じゃねえよ座ってろ」
ジョン・フロート:「いやいやちゃんと親鳥を落としましたよ。」
アーノルド:「お前も素直に受け取っておけ」 クレスの肩を叩きつつ
アーノルド:多分痛い
アルウェン・インディース:「うふふ、クレスさんもいろいろ調べられてたじゃないですか」
クレス・サンセット:「……確かに、ここで謙遜するのもむしろ礼を失するか」
マダム(NPC):「うふふ、色々とがんばってくれていたみたいね」
アーノルド:「まあ…ん?」
マダム(NPC):「エミリアもありがとう 嬉しいわ、とっても」
エミリア(NPC):「…はいっ!」
アルウェン・インディース:「マダム、開店記念おめでとうございます…これからも世話になりますんでよろしくお願いしますね」
GM@919:エミリアは少し潤んだ目で、君たちに微笑んだり
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「おめでとうマダム。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「いつもありがとうございます。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「これ、アップルパイです。」
マダム(NPC):「こちらこそよろしくね、やっぱり賑やかなのは嬉しいわ」
クレス・サンセット:「開店記念、おめでとう」
マダム(NPC):「ありがとう!」
ジョン・フロート:「これ……これ、靴の半島の【ネコが集まる坂道】のガイドブックです。ど……どうぞ……。」
アーノルド:「先生、アンタいつの間に…」
アルウェン・インディース:「先生、そこまで…」
マダム(NPC):「あら素敵 ありがとう、フロート先生」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「なんという分厚さ……」
ジョン・フロート:「あ、あありがござます!」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「あれを一晩で……?」
ジョン・フロート:※買ってきたものです
マダム(NPC):「アップルパイも美味しい、私大好きなの」
アーノルド:「マダム、おめでとう。俺は何も持ってなくてな、すまん」
マダム(NPC):「ううん、いいの」
エミリア(NPC):「そういえば、マダムの”一番”好きなものって、結局どれだったんでしょう…?」
GM@919:エミリアが素朴な疑問を伝えると
マダム(NPC):「私の好きなもの…?」
マダム(NPC):「カトリーちゃんや他の可愛い猫ちゃん、お酒にアップルパイに、この島々の空と海の色…」
クレス・サンセット:「フ…」 微笑んでおこう
マダム(NPC):「好きなものはたくさんあるのだけれど、一番と言ったら そうね……」
GM@919:一番はこのお店と、ここに来てくれる、みんなの笑顔かしらね
と彼女には珍しく、マダムは花のような笑みを浮かべるのでした。
『マダムの一番好きなもの』 おわり
アーノルド:うむ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:いい終わりだ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:聞いていますかストーカーども
ジョン・フロート:めでたし
ハイーネ・マリア・カゼッリ:心に刻んで生きていきなさい
アルウェン・インディース:よきかな
GM@919:というお話なのでした おつかれさま!
クレス・サンセット:いい物語だった
ジョン・フロート:はーいお疲れ様でしたー
アルウェン・インディース:お疲れさまでしたー
クレス・サンセット:お疲れ様だ
アーノルド:お疲れ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:お疲れ様でした
GM@919:えーと 終了処理とかなんかあったかな
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:なんと「#チェレステ色のパラディーゾ」のハッシュタグを付けてつぶやくと
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:酒場の武勇伝として
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:次のセッション時にそのキャラクターのコンデションをプラスマイナス2出来るぞ
ジョン・フロート:すごーい
GM@919:つよいぞー
アルウェン・インディース:あざといやり口や…!
クレス・サンセット:私も早速呟いてきた。マーケティングは重要だからな
GM@919:成長などは各自じっくり読み込んでやってもらうとして
GM@919:流れ解散です、わりと突発気味だけどご参加ありがとうございましたー!
クレス・サンセット:お連れ様だな
zh425:お疲れ様でしたー
ジョン・フロート:ありがとうございましたー。お疲れ様でしたー。
GM@919:(まあわたくしの卓いつもこのくらいの気軽さなスケジュールだけど)
アルウェン・インディース:おつかれさまでしたー
クレス・サンセット:あ、これ言っておかないと
クレス・サンセット:果汁120%、お見せできていたでしょうか。もしできていたなら私の目からも果汁が零れ落ちることでしょう
クレス・サンセット:もし機会があれば、次もまた果汁いっぱいのメロンソーダをお見せできればと思います
クレス・サンセット:それでは、メロス
クレス・サンセット:よし
GM@919:よし
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