▼目次
- プリプレイ
- オープニングフェイズ
- ミドルフェイズ
- クライマックスフェイズ
- エンディングフェイズ
- アフタープレイ
プリプレイ
GM:はい
GM:それではマージナルヒーローズ「流れ星、願い星」はじめてきますよー
GM:よろしくお願いします!
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:よろしくお願いします!
紅 ユイ:よろしくおねがいします
秋葉原 香澄:よろしく
瑞の字:よろしくお願いします
チバおじ:よろしくチバッ!(きゅん
GM:開幕うわキツ
秋葉原 香澄:うわきつ
セッショントレーラー
ある日チバシティに墜ちてきた少女。
記憶を、帰る場所を、自身の名をも失っていた彼女だったが、
その持ち前の明るさをヒーローの街はすぐに受け入れた。
だが、光あるところに影は生ずるもの。
少女の安穏を許さんとばかり、迫りくるヴィランの影!
マージナルヒーローズ
「流れ星、願い星」
さあ、少女を救えヒーローよ!
GM:ヒロインとワチャワチャするシナリオですね
霧野 太郎:やったぜ
PC自己紹介
●PC1
GM:ではPC紹介。1から順番に行きましょう
霧野 太郎:じゃあいきましょうか
霧野 太郎:「僕は霧野 太郎(ぎりの たろう) …と今は名乗ってる」
霧野 太郎:プラトゥーン/オーヴァーランダー/フォーチュン の異世界太郎です
霧野 太郎:「ボロボロの姿で倒れているところを姉さんたちに見つけてもらったらしい」
霧野 太郎:「残っている記憶はおぼろげで、最初はこの世界のことも全くわからなかったけど」
霧野 太郎:「姉さんとリコ…妹のおかげでなんとかやっていけるようになったよ」
霧野 太郎:出身世界は魔法の世界 願いの魔法で仲間を強化して戦います(ふわふわ設定)
GM:プリンセスナイト!
霧野 太郎:「この世界にも助けを必要とする人たちがいる… だから僕はまた戦うよ みんなのために」
チバおじ:Re:connect
PC立ち絵はそれぞれプリンセスコネクトの主人公、シズル、リノ
霧野 太郎:ナチュラルな味付けのPC1です アクの強い姉妹は出たときでいいか…
GM:社会的モラル13%のやべーやつら
霧野 太郎:PLはくまのんです モラルは投げ捨てろ
霧野 太郎:こんなところでよろし?
GM:支援役と思わせつつ自己バフで殴ってくる人たちです
GM:はいありがとうございまーす
GM:あ、ハンドアウト貼り忘れてたね
○PC1ハンドアウト
推奨:頑丈 コネクション:“落ちた星”の少女 関係:庇護
ある日キミへ向かって落ちてきた女の子。
彼女は名前も含めたいっさいの記憶を失っている様子。
困った人を助けるのがヒーローの仕事!ということでキミは彼女を預かることにした。
※ヒロインの名前をつけることが出来ます。
追加HF:スーパーアタック
GM:ヒロインの名前についてはそれっぽい流れになったら決めてください
霧野 太郎:はーい
GM:こんなところですね
霧野 太郎:体力6で果たして耐えられるのか!
GM:こう、ヒーロー斥力で
秋葉原 香澄:変身しろ変身
●PC2
○PC2ハンドアウト
推奨:とくになし コネクション:“フリージャーナリスト”真光凛 関係:自由
キミは懇意にしている記者から面白い話を聞く。
空から落ちてきた、街の人気者の少女の話。
だがその少女の姿は、かつてキミが取り逃したヴィランに瓜二つで…?
追加HF:ダブルアクセル
秋葉原 香澄:「あぁ、私の番か」
秋葉原 香澄:「私は秋葉原香澄。普通の中学生だ」
秋葉原 香澄:「いや…普通ではないか。何しろ天才だからな」
GM:普通の中学生は普通って言わない!
秋葉原 香澄:「異世界がどうとか記憶がどうとか言わない分普通だぞ」
秋葉原 香澄:「身分としては英雄学園の中等部だ。サポート科の研究室に居ることが多いがな」
秋葉原 香澄:「さて…ヒーローの話をしようか」
秋葉原 香澄:「こほん」
秋葉原 香澄:「その名もバーウェン!このてんっさい発明家の私が作り上げたヒーローだ!」
秋葉原 香澄:「ギフトのエネルギーを組み合わせ様々な能力を得る事が出来るのが特徴でその力は(以下長文)」
コニー:「カスミさん」
GM:早口になるやつ
コニー:「そこまでですよ」
秋葉原 香澄:「うむ…済まない、取り乱した」
秋葉原 香澄:「戦闘スタイルは遠隔系だ。変身者である私が体力がないからな…」
秋葉原 香澄:「それでは、助手のコニー共々よろしくな」
コニー:「よろしくですよー」
GM:よろしくねー
GM:テクニカルに戦う万能型と言った感じ
GM:状況に応じて戦法を切り替えられるかどうか見ものですな
秋葉原 香澄:ギフトは多めに積んできた!
GM:うむ
秋葉原 香澄:あ、PLは雪見餅さんです
GM:はーい
●PC3
○PC3ハンドアウト
推奨:HA所属 コネクション:“HA総帥”総帥ブレード 関係:自由
キミはHAに所属するヒーローだ。
近頃街を騒がせる、「少女連続傷害事件」。
これをヴィランの仕業だと断定した総帥ブレードは、キミへ事件の解決を依頼した。
追加HF:ライジングサン
紅 ユイ:「はーい、あたしの番かな」
紅 ユイ:「紅雨って書いてホンユイって名乗ってるよ」表記は紅ユイで今回は行くの
物見 悠:「行くのが…早い、待って。もう始まってるの」置いていかれた模様
紅 ユイ:「あ、うんごめんごめん? で、えーと…」
物見 悠:「物見 悠、よ…目付役兼教育係で、ユイのパートナーで…」
物見 悠:「どこまで話したの、ユイ」
紅 ユイ:「えーと…あ、そだそだ。英雄学園の、中等部? だっけ。通わ…通ってます、3年だよね」
物見 悠:「だね。一応そういうことになってるわ」
紅 ユイ:「ヒーロー科って方で。ヒーロー? の養成? 育ててるんだよね。そっちで一緒に色々学んでて」
物見 悠:「ヒーローというか…こう、当時も今もダークヒーロー的な感じよね」
紅 ユイ:「あ、そうそうそれも説明必要だよね」
ピュアリー☆ヘルシスター:えいやっ、と略式変身
ピュアリー☆ヘルシスター:「むかーしむかし、このチバの付近で"人斬り鬼雷轟"って言われてたのがあたし、魔法少女ピュアリー☆ヘルシスター!」
GM:昔と今のギャップが激しすぎる
物見 悠:「ごっつい異名に魔法少女っぽい見た目だけど…変身じゃなくて"変化"なのよねそれ」
ピュアリー☆ヘルシスター:「そうそう。色々あって封印されてて…で、今の世でこーいうの」くるりと回って
ピュアリー☆ヘルシスター:「付けたヒーロー、プリティ系だっけ? 見てね。それ真似してる感じ」
ピュアリー☆ヘルシスター:「あたしもよく分からなかったけどギフト、っての集めれば弱化した力とか取り戻せるかなーってことで。後ブレードその内倒すためにもね!」
物見 悠:「毎回(倒すって)言ってるから聞き流しておくわよ…」
ピュアリー☆ヘルシスター:「とまぁ、そんな感じで良いかな?」
紅 ユイ:変化解いて
物見 悠:「そんな感じ、ですね。ユイ共々よろしくおねがいしますね」
紅 ユイ:以上、中の人はpoipoi3だよ
GM:はぁい
GM:設定的にも性能的にもアレだな
GM:フライング☆蛮族
秋葉原 香澄:蛮族草
霧野 太郎:飛行 先制攻撃 警戒
チバおじ:モンゴル平原にいそう
ピュアリー☆ヘルシスター:飛行で近づいてバフバフバフって積んでゴリラクローをぶちかませ
GM:これは蛮族
GM:ではよろしくねー
●PC4
○PC4ハンドアウト
推奨:フリーランス コネクション:“永遠の14歳”ラ・ピュセル 関係;自由
キミは交戦したヴィランからある奇妙な話を聞く。
なんでもあの“超人教会”の教皇がとある少女を狙っているという。
その少女は、俄かには信じがたい特異な能力を持つらしい…。
追加HF:スクランブルアタック
チバおじ:永遠の14歳…これは間違いなくヴィラン…
GM:ヴィラン認定基準がずれてる気がするぞチバおじよ
チバおじ:「はーい、というわけで今すぐ会いに行けるご当地ヒーロー。リアル狐耳巫女ご当地ヒーローチバロリおじさんじゃよ~!」
チバおじ:「ミュージックスタート(はぁと」
千羽まさよし:「………」(無言でラジカセのスイッチを押す)
(皆も歌おう)>:チバロリおじさんのテーマ
(皆も歌おう)>:作詞・作曲 千葉市役所正義広報課 千羽まさよし
チバおじ:「皆も歌ってチバぁ!」
(皆も歌おう)>:チバっ★(1カメ:狐耳)!
(皆も歌おう)>:チバっ♪(2カメ:しっぽ)!
(皆も歌おう)>:チバっ(はぁと)(3カメ:顔の前で手でハートを作るポーズ)!
(皆も歌おう)>:歴史と伝統がある チバのまち を守る使命を持った!
(皆も歌おう)>:この地に眠る秘密 チバっ! チバロリおじさん~♪
(皆も歌おう)>:リアル狐耳巫女ご当地ヒーローチバロリおじさん~♪
(皆も歌おう)>:うぉおおおおおお! 大切にして(はぁと)!
(皆も歌おう)>:クックックッ に負けるな!
(皆も歌おう)>:チバと世界の平和を守る狐耳巫女おじさん!
(皆も歌おう)>:チバっ★(1カメ:狐耳)!
(皆も歌おう)>:チバっ♪(2カメ:しっぽ)!
(皆も歌おう)>:チバっ(はぁと)(3カメ:顔の前で手でハートを作るポーズ)!
(皆も歌おう)>:チバで いちばん ロリなおじさん チバロリおじさん♪
(皆も歌おう)>:リアル狐耳巫女ご当地ヒーローチバロリおじさん~♪
チバおじ:「みんな~ありがとう~!チバっ!」
チバおじ:「はい、というわけでチバおじちゃんねる始めていきますよ~ブラウザバック禁止チバ!」
GM:お前そんな活動まで始めたのか!
チバおじ:「自己紹介。チバおじはチバの平和を守るご当地ヒーローなのチバ!」
チバおじ:「神使のキツネが土地神の加護を受けて変身したって設定で~」
月下としあき:「僕がヒーローやってます。月下稲荷神社神主の月下としあきです。」
チバおじ:「はい。」
チバおじ:「そんなわけで今日もちばのいいところ色々見せつけて行きたいね!チバッ」
チバおじ:「ローカル/ヴァリアスライフ/ファントム」
チバおじ:「ヒーローフォースはレインボースクリュー/リベンジバイト+シナリオ指定のスクランブルアタック」
チバおじ:「チバのいいところをPRすることでダメージ伸ばしたり、チバのいいところ紹介することでダメージ軽減したりするチバ!」
チバおじ:「あとはクリティカルかファンブルすればシナリオ1回動画配信者ですごいスパチャが飛び交ってお金が儲かるチバ!やったぜ!」
チバおじ:こんなところかな。
GM:はーい
チバおじ:中の人はXENONです。中の人の中の人みたいな話になるなこれと思うチバおじであった
GM:知ってる人は知っている、うわキツ製造機チバおじです
これ参照
GM:味付けがアレなだけで、この中では芯が一番まっとうなのがひどい
チバおじ:一番ヒーロー活動に真摯だと思うチバ
GM:性能とかはアレですね。チバですね
チバおじ:性能コンセプトは「うわうぜえ」です。
GM:それで良いのかチバおじ…?
チバおじ:割り込みダメージ支援やダメージ軽減多めにもって
チバおじ:チバを押し売りしますチバ
秋葉原 香澄:ローカルヒーローの使命か…
GM:千葉の押し売り活動自分で「うわうぜえ」って言ったぞチバおじ!
GM:ともあれ、よろしくお願いしますねー
チバおじ:Youtubeの飛ばせない広告が目標です。
チバおじ:よろしくでした~
●PC5
○PC5ハンドアウト
推奨:感受性高 コネクション:”謎の声”??? 関係:自由
キミは不思議な夢を見た。
真っ白な空間で、キミの心へと溶け込む不思議な声。
そして、キミへと助けを求める、悲痛な叫びを。
追加HF:ナイトメアムーン
進藤 敬一郎:「断る」
進藤 敬一郎:「誰がヒーロー活動などやるものか」
進藤 敬一郎:「自己紹介などクソ喰らえだ。勝手にやっていろ」
オイラ:「おいおい、そんなこと言っていいのかよ?」
GM:まさかのボイコット
オイラ:「オイラはナビィボイス!」
進藤 敬一郎:「フン……」
オイラ:「しょうがねぇなぁ」
オイラ:「なあなあ、みんなもちょっと協力してくれよ」
オイラ:「オイラと一緒に叫んでくれよな」
オイラ:「せーのっ」
オイラ:「うさカイザー!」
チバおじ:「うさカイザー!」
秋葉原 香澄:「うさカイザー!」
チバ市民:「うさカイザー!」
霧野 璃子:「うさカイザー!」
進藤 敬一郎:「うっ、ぐっ、う……うわああああああ!!!!」
進藤 敬一郎:ぴかー
進藤 敬一郎:【うさカイザー登場!】
うさカイザー:(ここでBGMが流れ始める)
うさカイザー:「夜空に月がある限り…」
うさカイザー:「この世に悪は栄えない……」
うさカイザー:(ここで月を背景にピンク色の車が飛んでくる)
うさカイザー:「ウサギの月が悪を見る」
うさカイザー:「ウサギの皇が悪を断つ」
うさカイザー:「正義の月皇、うさカイザー、参上」
うさカイザー:(ここまで棒読み)
うさカイザー:「助けを呼んだのはキミたちかな(棒)」
うさカイザー:「何か困ったことがあれば私を呼んでくれ(棒)」
チバおじ:「あいつが呼べっていいましたチバ(オイラを指差し」
うさカイザー:「私はいつでも駆け付ける(棒)」
オイラ:「よぉ!」
うさカイザー:「…………ッ」 拳を震わせる
オイラ:「みんなのヒーロー、月の皇帝うさカイザーだぜ!」
オイラ:「プリティ/ドリーマー/マジシャンの純特殊構成だな」
オイラ:「ドリームビームの一撃がすごいぜ」
オイラ:「HFはフェニックスホープ+エクステンション+ナイトメアムーン」
オイラ:「月の皇帝だからナイトメアムーンが配布されたぜ。これが運命って奴じゃねえか?」
オイラ:「ちなみにうさカイザーは世間一般で『月からやってくるヒーロー』として認知されてるぜ」
GM:これは運命
オイラ:「実際月をバックに登場するぜ」
オイラ:「昼間?地面から出てくるぜ」
オイラ:「ウサギだからな」
GM:地面!?
秋葉原 香澄:アナウサギかよ
チバおじ:これはビックナンバーはふぁんしーな動物系ヒーローで
オイラ:「月も昼間は反対側にあるしな」
GM:ふぁんしー???????
チバおじ:まとまりがあるのでは(
秋葉原 香澄:まとま…まと…ま?
霧野 璃子:「律儀なところがいいんだよ!」
紅 ユイ:???
オイラ:「じゃあな、うさカイザー!本番はよろしく頼むぜぇ!」
うさカイザー:「いっそ殺せ……!」
瑞の字:PLは瑞の字です
GM:はい
瑞の字:宿命を背負って戦う悲しきヒーローが演じれると聞いてきました
紅 ユイ:だそうですが
GM:このハンドアウト、当初は推奨:電波だったわけですが…
秋葉原 香澄:電波だ
瑞の字:ヒーローの葛藤や負けられない戦いという演出を魅せていければと思います
瑞の字:よろしくお願いします
GM:その葛藤ずれてないか?
GM:はい、性能面は固定砲台ですね 何だあのビーム
チバおじ:戦えば戦うほど身体が変質していく、戦わないと変質する
GM:呪いじゃねえか
チバおじ:悲しき定めのヒーローちばね
瑞の字:必殺ビームです。素で90ダメージぐらい出ますよ
GM:あの人おかしい…
GM:はぁい、よろしくお願いしますね
GM:PC間コネクションを結びましょう
GM:1→2→3→4→5→1ですね
進藤 敬一郎:PC1:【敬遠】
GM:はい
進藤 敬一郎:「あんな頭のおかしい奴らに近寄りたくない」
GM:おっそうだな
霧野 太郎:「なんか避けられてるみたい…」
チバおじ:PC5:【疑念】
チバおじ:「あいつはチバおじと同類……いや、どこかで決定的に違うのではチバ…?」
紅 ユイ:チバおじには興味かな、あんまばらえてぃー?とか知らないけど面白そう
物見 悠:Vチューバーって奴ですね、後で教えましょっか
GM:決定的に違うな、たしかに…
秋葉原 香澄:ユイ相手だよな 【興味】
チバおじ:リアル美少女受肉おじさんだぞ
秋葉原 香澄:だって妖怪だろう?面白そうじゃないか
秋葉原 香澄:血少し抜くくらいなら許されないかな?
コニー:だめですよ
紅 ユイ:え゛
物見 悠:被検体にしようとしたら暴れるんじゃないですかね…
霧野 太郎:PC2バーウェンに「リスペクト」 ヒーローとしての関係でまず
GM:なるほどね
秋葉原 香澄:ちっ…
GM:ではPCが出揃ったところで本編に参りましょうか
■オープニングフェイズ
●シーン1 【オーヴァーチュア】
GM:シーンプレイヤー:PC2
GM:>夜の帳が下りた街で、キミはヴィランを追い詰めていた。
GM:>学生連続失踪事件の犯人、怪しげな呪術で人々を連れ去るという魔女。
GM:>だが、敵は奥の手を隠し持っていて…
GM:描写はこのようにしておりましたが
GM:PC2はちょうど学生で、オーディナリーのパートナーもいるな?
秋葉原 香澄:ほいほい
秋葉原 香澄:そうだな
GM:コニーちゃんが狙われたところからシーンを始めよう
コニー:はいです
GM:香澄に付き合っていたのだろうか、いつもよりも遅い時間に帰宅するコニー
GM:その背後に、何者かの影が迫る…
コニー:「すっかり真っ暗でございますね」
GM:撃退すればシーン終了です、自由に演出していいよ
GM:ということで
コニー:「お夕飯はどうしましょうー」
“魔女”:「――」 音もなく背後から忍び寄る!
コニー:気付いて振り返り
コニー:「おや、どちらさまですか?」
“魔女”:その問いには答えずコニーへ手を伸ばすよ
秋葉原 香澄:では、その手が届く前にバーウェン用のビームガンで牽制射撃を入れよう
“魔女”:「!」 飛び退く
秋葉原 香澄:「おっと、うちの助手に手をだすのはやめてもらおうか」
“魔女”:「ヒーローの手付き…」
コニー:「おや、カスミさん。こんなところで奇遇ですね?」
秋葉原 香澄:「何を言ってるんだお前は。下がっていろ」
“魔女”:光弾をビュンビュン飛ばしますよ
秋葉原 香澄:「ご名答、これでも一応ヒーローだ!」"ラビット" "タンク" "Best Match!"
秋葉原 香澄:"Are You Ready?"
秋葉原 香澄:「変身!」
バーウェン:"『鋼のムーンサルト』ラビットタンク!" "Yeah!"
バーウェン:「お前が噂の魔女だな?うちの助手に手を出した報いを受けてもらおうか」
バーウェン:こちらもビームガンで迎撃しよう
“魔女”:「くっ…」 光弾でなんとか打ち消し
“魔女”:「はあっ!」 レーザー!
バーウェン:「おおっと!」すんでで躱す
GM:大技だったのだろうか、相手は隙だらけだ!
“魔女”:「そんなっ!」
バーウェン:「大技の後はスキが出来る、覚えておくんだな」 "Ready Go!"
バーウェン:「必殺だ、受けておきたまえ!」 "Vortec Finish!" "Yeah!"
バーウェン:飛び蹴りを入れに行くぞ
GM:綺麗に決まります
“魔女”:「ぐぁっ!」 塀にぶつかって、衝撃で崩れた塀の瓦礫に埋まります
コニー:「おぉっ、あんまり決まらないキックが決まった!」
バーウェン:「そういうこというなよ!」
バーウェン:「さて、ヴィランは捕縛してHAに突き出すんだったか?」
“魔女”:「……」
“魔女”:「捕まる、わけには……」
GM:とは言ってるもののもともと弱いのか、完全にダウンしてます
バーウェン:「大人しくしろ、暴れなければ優しく捕まえてやる」
バーウェン:と、魔女に手をかけよう
GM:バーウェンが捕縛しようと近づくと、敵は覚悟を決めたように瞳を固く閉じ
GM:ぱしゅん
バーウェン:「ん?」
GM:軽い音が鳴ったと思うと、その姿がかき消えていた!
バーウェン:「何…消えた?」
バーウェン:「あ、あれあれあれ?」
コニー:「あそこまで行って取り逃がしたですか?」
バーウェン:「わざとじゃない!逃げたんだよ!」
GM:コニーちゃん容赦ねえ
GM:とはいえ、あたりを調べても痕跡は残っていないようだ
バーウェン:「ダメだ。完全に逃げられた」
バーウェン:変身を解除しよう
秋葉原 香澄:「しまったな。完全に裏をかかれた」
コニー:「一枚カミテでございましたね」
秋葉原 香澄:「上手な」
秋葉原 香澄:「さて、どうするか…」
GM:ひとまず近場を探すも、敵の姿はなく
GM:それから事件もぱったりやんだことから、キミはあのヴィランのことをひとまず置いておくことにした。
秋葉原 香澄:「アレも気になるが…それだけをしているわけにも行かないな」
GM:だが、彼女?とは思わぬ形で再会することとなる…そのことをキミはまだ知る由もないのであった
コニー:「何しろ学生でございますからねー」
GM:ですなー
GM:そんな感じでシーンエンドでいいかしら
秋葉原 香澄:はいよー
GM:次に行きましょうー
●シーン2 【流れ星】
GM:シーンプレイヤー:PC1
GM:>のどかな街を歩いていたキミのまわりが、にわかに騒がしくなる。
GM:>声につられ空を見上げると、真昼間なのに流れ星が。
GM:>しかもその星は、キミの方に落ちてきていて…
GM:霧野一家は今日も仲良くお出かけだろうか
霧野 太郎:夕方くらいかな?
GM:いつでも良いよ
霧野 太郎:では休日の買い出しの帰りとかで
霧野 璃子:「久々のお買い物だからたくさん買っちゃったね お兄ちゃん大丈夫?」
霧野 静子:「男の子だもの、このくらい平気よ ね?」
霧野 太郎:1d100 荷物の重量
MarginalHeroes : (1D100) → 81
GM:重すぎる
霧野 太郎:「だ、大乗… ぐぐぐ」
霧野 太郎:積載オーバーの伝説の配達人みたいになってます
チバ市民:「うわっ、あの荷物やべえな…」 「大丈夫よ、男の子だもの」 「いや限界ってもんがあるだろ」 周りの人々も注目です
霧野 璃子:「やっぱり買い過ぎじゃないかな… わたしもうちょっと持つよ」
霧野 太郎:「なんとかなるさ…」
GM:さて、そんな日常のワンシーン
GM:君たちを取り囲む声が騒がしくなります
チバ市民:「おい、アレは何だ!?」 ざわざわ
霧野 静子:「じゃあお姉ちゃんが… …ええっと?」
霧野 璃子:「なんだか騒がしいね」
GM:人々は空を指差して騒いでます
霧野 太郎:「空…?」 見上げてみますと
チバ市民:「アレって流れ星じゃないか?」 「こんな時間なのに?何言って…マジじゃん」
GM:つられて見上げると
GM:明るい空に光条が
霧野 璃子:「流れ星だ! 願い事できるかな?」
GM:その流星ですが…
霧野 太郎:「あんなに大きい… 彗星でもなく?」
チバ市民:「お、おい…こっちに落ちてきてないか?」
GM:そう!君たちの方へ向かっているのである!
霧野 静子:「弟くんと結婚できまように弟くんと結婚できまように弟くんと …あら?」
GM:静子さん???
GM:ヒューッ
霧野 太郎:「なんだか様子がおかしい…」 姉さんじゃなく
GM:いつも様子がおかしいもんね
GM:どんどん近づく流れ星
GM:君のヒーロー視力はその正体を見抜く!
霧野 璃子:「あれって…」
GM:それは…女の子だ!
霧野 太郎:「人…!?」
流星少女:「わあああああぁぁぁっ!」 亜音速で落下!
流星少女:着弾地点、PC1!
チバ市民:「降ってくるぞ!?おいあんた、逃げろ!」
霧野 太郎:「…そんなわけにはいかない!」 荷物を投げ捨てて受け止める体勢に!
霧野 静子:「リコちゃん!」
流星少女:「わあああっ!」 ヒューン
霧野 璃子:「うん、変身す
霧野 太郎:ドゴォ
流星少女:「ぐぇ」 ドゴォ
霧野 太郎:衝突して派手に道路を1kmくらい転がっていきます
GM:ズザザザザザザザー
チバ市民:「ちょ、直撃したぞ…」 「可哀想に…」
霧野 璃子:「お兄ちゃん!」
GM:姉妹が駆け寄ると
GM:えっと…太郎君は無事?
スターナイト:「間に合っ…た…?」 間一髪で変身して受け止めていたつもり
スターナイト:多分ラブコメな体勢になってるんじゃないかな
流星少女:降ってきた女の子は気絶してます
スターナイト:15d6 直撃によるダメージ
MarginalHeroes : (15D6) → 53[1,1,2,2,2,2,3,3,4,4,5,6,6,6,6] → 53
スターナイト:耐えたな
GM:耐えたか…
スターナイト:「この子… なんで空から…」
流星少女:「う、うーん…」
GM:1km吹っ飛んでたから…
GM:璃子静子がようやく駆けつけた頃目を覚まします
流星少女:「ここは…?」
スターナイト:「怪我はないかい…?」 下の方から声が
流星少女:「えっ?」 下?
スターナイト:choice[胸の下,お尻の下,スカートの下]
MarginalHeroes : (CHOICE[胸の下,お尻の下,スカートの下]) → スカートの下
流星少女:ひどいチョイスだね!?
スターナイト:王道を征く
流星少女:「……ッ」
スターナイト:スカートの中からくぐもったこえが聞こえますが…
流星少女:後ずさって身構える
流星少女:「だ、誰!?変態さん!?」
セイクリッドムーン:「…こんにちは、怪我はなさそうね」 ヒーロー脚力で追いかけてきたお姉ちゃん
プロミネンスアロー:「空から落ちてくるなんてびっくりしたよ、あなたは?」 同じく妹
スターナイト:「ええと、僕らは…」 と
流星少女:「あなた達は…?それに空からって」
流星少女:「私は…あれっ?何も思い出せない…」
流星少女:頭を抱えて
スターナイト:「チバシティのヒーローの… えっ」
セイクリッドムーン:「記憶喪失ってことかな?」
プロミネンスアロー:「お兄ちゃんと一緒だね」
流星少女:「うーん…」 一般常識とかはあります
スターナイト:「とにかく病院に… どこか痛めているかもしれない」
流星少女:「そ、そうだね…ありがとう」
GM:さて、一応病院へ行きまして
GM:とくに問題はないということになった
GM:…が、彼女は名前すら覚えておらず、身元の確認もできないので軽い診察しか受けられませんでした
霧野 太郎:じゃあ診察が終わって、変身前の姿で改めて
霧野 太郎:「大事なくてよかった 僕は霧野太郎 きょうだいでヒーローをやってるんだ」
霧野 璃子:「霧野璃子です、よろしくね!」
霧野 静子:「霧野静子です、弟くんのお姉ちゃんだよ」
流星少女:「太郎君に璃子ちゃん、静子さんだね」
流星少女:「色々ありがとう。ヒーローだったんだね」
流星少女:「ごめんね、何も思い出せなくて…」
霧野 太郎:「大丈夫だよ、ともかく無事で良かった」
霧野 太郎:ふと、この世界に放り出されて途方に暮れていた自分を思い起こします
流星少女:「さっきは変態なんて言ってごめんね、助けてくれたんだね…」
流星少女:助けてくれたんだよね?
霧野 太郎:「こっちこそごめん、咄嗟のことで…」 たすけましたよ!!
GM:彼女は気丈に振る舞ってますが不安そうです
GM:何も覚えてないのだから当然とも言える
霧野 太郎:「それで、どこか行く宛は…」
流星少女:「……」
流星少女:「どうしよう…」
霧野 太郎:「……姉さん、リコ」
霧野 璃子:「あたしはいいよ、お姉ちゃんは?」
霧野 静子:「いいよ、お姉ちゃんだもの」
流星少女:「えっ?」
霧野 太郎:「うん… もし困っているようだったら、しばらくうちを拠点にする?」
流星少女:「……! 良いの?」
霧野 璃子:「いまパパとママは海外赴任で、部屋は空いてるし」
霧野 太郎:「ヒーローとして、見捨ててはおけないよ」
流星少女:「何から何まで…ありがとう!」
流星少女:「ヒーローって凄いんだね」
霧野 太郎:「すごいのは姉さんたちだよ 僕も助けられたから」
霧野 太郎:と自分の方の事情も話したりしつつ… 的な感じでしょうか
GM:ですかね
GM:ただ、名前がないというのは不便…ということで
スターナイト:そうだ名前かなあとは
GM:とりあえずの呼び名を決めちゃってください
霧野 璃子:「そういえば、なんて呼べばいいだろう…」
霧野 静子:「妹ちゃん はリコちゃんがいるし…」
霧野 太郎:「うーん…」
流星少女:「うーん…思い出せない…」 首をひねり
霧野 太郎:「スイ、最初、彗星みたいに見えたから… 一旦ニックネームってことで」
流星少女:「スイ?スイかぁ…うん!」
スイ:「ありがとう、使わせてもらうね!」
霧野 璃子:「じゃあよろしくね、スイちゃん!」
スイ:「改めてよろしくね、太郎君、静子さんに璃子ちゃん!」
霧野 静子:「こちらこそ スイちゃん、歓迎するわ」
霧野 太郎:「うん、何か思い出せるよう力になるよ スイ」
GM:というわけで
GM:オース「スイの助けになる」
GM:です
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:はーい
GM:キリの良いのでここで
GM:次のシーンへ!
●シーン3 【夢の中で】
GM:シーンプレイヤー:PC5
GM:>ある日キミは夢を見る。
GM:>真っ白な部屋に響き渡る神秘的な声
GM:>その声がキミを物語へ誘う…?
GM:というわけで寝てください(雑
進藤 敬一郎:寝てます
GM:君は夢を見る…
進藤 敬一郎:タイムスケジュールはオーディナリーのそれなので
進藤 敬一郎:夜は普通に寝ます
GM:そこは一面白の世界だ
GM:面白い世界ではなく一面、白の世界だ
進藤 敬一郎:面白の世界……
GM:その中にキミは立っている
進藤 敬一郎:「ここは……なんだ」 目を開ける
GM:あ、オイラもいます
GM:いないほうが良いなら、いなくても良い
進藤 敬一郎:「オイラ、ここはなんだ」
オイラ:「さあ?」
GM:この畜生
進藤 敬一郎:「チッ、使えない奴め……!」
GM:困惑するキミの脳内に声が響き渡る…
謎の声:『…こえますか、聞こえますか…』
進藤 敬一郎:「……」 黙って寝に入る
謎の声:『今あなたの脳内に…おい!』
謎の声:『寝るなよ!』
進藤 敬一郎:「五月蝿い、黙れ。俺の睡眠を妨げるな」
進藤 敬一郎:「分かったら早々に失せろ。不愉快だ」
謎の声:『何なのこいつ…』
オイラ:「おいおい、別にそこまで言う必要はないんじゃねえか?」
進藤 敬一郎:「何なのはお前の方だ。こんなところに呼び出す奴がマトモな手合の訳がないだろう」
オイラ:「それもそうだな」
GM:正論
GM:あ、そのまま寝てもいいですよ
GM:謎の声がうるさいくらいで
瑞の字:謎の声さんもうちょっと粘ってください
謎の声:あ、はい
謎の声:『ええい、単刀直入に用件を話すよ』
謎の声:『キミには、探さなければならない人がいる』
進藤 敬一郎:「居ない」
謎の声:『いやいるんだって』
進藤 敬一郎:「いや、居るな」
進藤 敬一郎:「お前だ。どこに居る、引導を渡してやる」
謎の声:『そうだろうそうだろう、ようやく乗って…ってそうじゃないだろ!』
オイラ:オイラはふわふわそこらへんに浮いてるぜ
GM:じゃあオイラのもとへふわふわりと
GM:写真のようなものが
オイラ:「なんだぁ、これ」 ぴらっ
謎の声:『ああもう、時間の無駄だ。もういいからさっさと寝なさい!』 とか言ってる
オイラ:「じゃ、オイラは先に戻ってるぜ」
GM:オイラが見た写真には女の子が写ってる
オイラ:「ほーん」
オイラ:謎の真っ白な空間を腕力で引き裂いて裂け目から出ていくぜ
GM:バーウェンが取り逃がしたヴィランだ、君たちは知らないが
謎の声:『は?』
進藤 敬一郎:こっちは無視してそのまま寝る
謎の声:『何なんだよ、こいつらはー!』 (リフレイン
GM:…
GM:……
GM:そのまま不思議な夢から、自分の夢へ帰る最中
GM:オイラとカイザーにまた声が届く
助けを呼ぶ声:『…けて』
助けを呼ぶ声:『助けて…!』
GM:オイラは、それが写真から聴こえるのを感じます
オイラ:「なんだこいつ、うるせぇな」
オイラ:「ほい」 敬一郎に渡す
進藤 敬一郎:「は?」
オイラ:「うさカイザー、呼ばれてるぜ」
進藤 敬一郎:「は?」
助けを呼ぶ声:『助けてっ! ――』
進藤 敬一郎:「知らん、他をあたれ」
進藤 敬一郎:写真を破り捨てようとするが……
GM:そちらからの声はそれっきりとなるが…
オイラ:「おいおい、いいのかよ?」
進藤 敬一郎:「……何?」 手を止める
オイラ:「そいつは"助けを求める声"だぜ?」 敬一郎の周囲が闇に染まっていく
進藤 敬一郎:「………っ!!」 慌てて自分の手を見ると!
進藤 敬一郎:肌が橙色に染まってきた自分の指先が……!
GM:ホラーかよ
進藤 敬一郎:……………
進藤 敬一郎:「ーーーーっ!!!」 がばっと身を起こす
進藤 敬一郎:そこは、縦3.5m、横4mの見慣れたベッドの上だった
GM:デカすぎんだろ…
瑞の字:バカの考えた豪邸にありがちな縮尺の狂ったベッドだ
進藤 敬一郎:指先を見ると、いつもの自分の手がある
進藤 敬一郎:もちろん色も肌色だ
進藤 敬一郎:だが……手元にはあの写真が置かれている
進藤 敬一郎:「やるしか、ないのか……」
進藤 敬一郎:一人ごちた言葉は未だ夜明けを待つ暗い室内に溶けていく
GM:やるしかないな…
GM:オース「不思議な夢の謎を探る」 を渡そうと思ってましたが
進藤 敬一郎:宿命を背負った戦士がいま、戦いに身を投じる決意を固めた
GM:オース「助けを求める声に応える」 こっちだ
GM:これオースか?カースの間違いじゃないか?
秋葉原 香澄:カース草
進藤 敬一郎:助けを求める声に応え、自らのオイラ化という運命を変える為に……
オイラ:説明しよう
GM:出たな
オイラ:うさカイザーは人々の助けを求める声に応えなければ身体が徐々にオイラへと変わっていってしまうのだ
オイラ:戦え、うさカイザー
オイラ:人々の平和を守るために
瑞の字:こちらからのシーン演出はこの辺りですが何かありますか
GM:こちらもこんなところ
進藤 敬一郎:シーンエンドで
GM:敬一郎が悲壮な決意を固めたところで、うむ
●シーン4 【超人教会の企み】
GM:シーンプレイヤー:PC4
GM:>夕暮れ時の住宅街に響き渡る、少女の悲鳴。
GM:>キミは現場へと駆けつけ、少女に襲いかからんとするヴィランと対峙していた。
GM:>彼はどうやらミュータント―超人教会〈オーバーマンチャーチ〉の構成員のようだが…?
GM:というわけで早速悲鳴をあげよう
チバ女学生:「キャーッ!」
月下としあき:「ふっふーん(チバロリおじさんのテーマの鼻歌」
月下としあき:「これは!市民の悲鳴!」
GM:夕暮れの住宅街に、無辜な少女の悲鳴が響く!
月下としあき:(コンビニの袋投げ捨て
月下としあき:「とうっ!!千変万葉!(へんしんわーど)」
月下としあき:身体が白い光に包まれて
チバおじ:ピュアン(効果音:巫女服が実装された音)
チバおじ:ぴゅあん(効果音:スカートが実装された音)
チバおじ:きゅぽん!(しっぽが実装された音)
チバおじ:こんこんっ!(最後は狐耳)
チバおじ:「チバの平和にご奉仕!チバおじ参上!」
チバおじ:「助けにきたチバ!!」
緑黄色怪人ピー・マン:「ピーッピッピッピ!さあ、おとなしく俺について来い!」
チバ女学生:「いやー!誰かー!」
チバ女学生:「その声は!」
緑黄色怪人ピー・マン:「なにィ!?誰だ!」 怪人が振り返る!
チバおじ:「やあ!リアル狐耳巫女ご当地ヒーローチバロリおじさんだよ!挨拶代わりチバっ!(スカートをひらめかせながらキック」
緑黄色怪人ピー・マン:「ぐえっ!」 後ずさる
チバおじ:(そのまま女学生と怪人の間に立ちふさがり
チバ女学生:「やっぱりチバおじ!来てくれたんだ!」
緑黄色怪人ピー・マン:「な、何だお前は!」
チバおじ:「なにって、チバのおじさんだが?」
チバおじ:「あっ」
チバおじ:「なにって、チバのおじさんだがチバ?」
緑黄色怪人ピー・マン:「意味がわからんぞ!何だその取ってつけたような語尾!」
チバおじ:「お前だってなんだそのピーマン顔は、ここはチバシティだぞピーナッツ顔にしろチバ」
緑黄色怪人ピー・マン:「ええい、その小娘は我らがオーバーマンチャーチに必要なのだ!そこをどけ!」
チバおじ:「ピーナッツ顔でPーマン。」
緑黄色怪人ピー・マン:「うるさい!その娘の力を使ってチバの名産品をピーマンにするのだ!どけえ!」
チバおじ:「おっと、先輩とかぶってしまうチバねチバハハハハ(笑い声」
緑黄色怪人ピー・マン:怪人パンチ!
GM:そういやチバの公式ローカルピーナッツだったっけ
チバおじ:いや、ワールドガイドの公式は本多忠勝な女子高生チバよ
チバおじ:「チバっ(チバマップが描かれた扇でガード」
GM:あ、ほんとだ
チバおじ:「今のうちに!逃げるといいチバ!(女学生に」
チバ女学生:「ありがとう!チバおじ!」
チバおじ:「オーバーマンチャーチ……あの永遠の14歳女!!!!!!」
チバおじ:「てめぇ!300歳越えた雌狐が普段どんだけ肌とか毛並みの手入れしてるとおもってんだこのやろう!ふっざけんな!!!(素」
緑黄色怪人ピー・マン:「お前!逃げるな! クソ、邪魔だ…」
緑黄色怪人ピー・マン:「ヒッ!?」
チバおじ:「焼きピーマンにしてやるチバ!びわファイアー!!」
緑黄色怪人ピー・マン:「グワアアアアアア!!!!」
チバおじ:「ピーナッツクラッカー!!!(顔面に膝蹴り」
チバおじ:「おらっ!お肌の手入れが甘いですよ!ビタミン足りてないんじゃない?びわ食べる!チバッ(ぼこぼこ」
緑黄色怪人ピー・マン:「グワーッ!」 この衝撃にはたまらず中の種が弾け飛ぶ!
緑黄色怪人ピー・マン:「グオっ…ミュータントの栄光…ピーマン嫌いの子供にピーマンを…」
緑黄色怪人ピー・マン:ガクッ
GM:怪人撃破だ!
チバおじ:「ピーマン生産量は千葉は全国11位。とても美味しいピーマンなのでぜひ食べてね!」
チバおじ:「今度は、千葉のピーマンとして生まれてくるんだよ……(優しい目」
チバおじ:「あっ」
チバおじ:「今度は、千葉のピーマンとして生まれてくるチバよ……(優しい目」
GM:きっとチバおじの願いは届くことだろう…
GM:そうだな、チバおじはローカルだし
GM:このところ、似たような襲撃事件を解決し続けてるってことで
月下としあき:ピュアン(効果音:おっさんに戻った音)
月下としあき:「……ふむ。」
月下としあき:「なんか最近、似たような事件が多いですね。」
GM:どれも狙われるのは若い女性だ
月下としあき:「狙われるのは若い女性ばかり……」
GM:交戦した怪人によると
月下としあき:「私もチバおじの姿だと危ないですね……(身震い」
GM:空を飛べる少女が願いを叶える力を持つらしい
GM:やったな、空飛べないから狙われないぞ
チバおじ:畜生!大地の獣だから畜生!!
GM:また、さっきのピーマン男もそうだが…ラ・ピュセルの影が裏にありそうだ
月下としあき:「オーバーマンチャーチ……いえ、ラ・ピュセル。」
月下としあき:「事件の裏には彼女がいそうです……」
月下としあき:「男だって30超えたらいろいろ大変なんです……エミュレートするのも…たいへんじゃし(後半はメス声」
GM:としあきさん…
月下としあき:「これはご当地の危機……やるしか……ありませんね……!」
月下としあき:(投げ捨てたコンビニ袋を拾って
月下としあき:(あ、サラダぐちゃぐちゃになってる)
GM:願いを叶える力なんて眉唾ものだけどほんとならラ・ピュセルに渡すわけにはいかない
GM:何より、千葉市民が被害にあっているのだ!
GM:戦え!チバおじ!
GM:てなわけでオース「ラ・ピュセルの企みを阻止する」
チバおじ:はい。
チバおじ:一応ラ・ピュセルには敵意です。
GM:複雑な敵意を抱いてそう
GM:こんなところで、シーンエンドですね
チバおじ:若さ……チバロリおじさんには必要なものだ……
GM:はい…
チバおじ:おまえロリキャラちゃうんか!
チバおじ:はい。
GM:自分で突っ込むんかい!
●シーン5 【総帥ブレードよりの依頼】
GM:シーンプレイヤー:PC3
GM:>キミはヒーロー・アライアンスのトップ、総帥ブレードに呼び出されていた。
GM:>今、チバシティを騒がす“少女連続傷害事件”。
GM:>彼はキミに、この事件の解決を任せるつもりらしい。
GM:~ヒーローアライアンス チバシティ支部
GM:2人は呼び出されます
GM:不意打ちする?真正面から殴りかかる?
紅 ユイ:不忍(ぎふとぱわー)だぞ
紅 ユイ:真正面からだな!
GM:OK!
総帥ブレード:「…来たか。待っていた」
進藤 敬一郎:出たないつものBGM
紅 ユイ:「ぶれー、どー!」助走からのだっしゅぱんち
紅 ユイ:飛びかかり
総帥ブレード:「早速だが要件を…おっと」 左手で受け止める
紅 ユイ:「ぇぅ」
総帥ブレード:「物見。最近起きている少女連続傷害事件は知っているな?」
紅 ユイ:「あ、置いてきちゃった」
総帥ブレード:「何…」
紅 ユイ:「近くまでは来てたし?」まぁすぐ来ますよ
物見 悠:「一緒に、呼ばれたでしょ…」はい良い感じの所で入ってきましょうね、疲れた様子で
紅 ユイ:「いや、つい、こう…ね?」
総帥ブレード:「ご苦労」 やれやれと
総帥ブレード:「さて、紅。君と遊んでも良いのだが何分時間がな」
紅 ユイ:「えー」
総帥ブレード:「手短に説明しよう」
総帥ブレード:「解決できれば多少の時間は取ろうじゃないか」
物見 悠:「えー、じゃないの。呼び出しってことは勿論ヒーロー活動関わるモノですよね」こっちは話が早い
総帥ブレード:うなづく
総帥ブレード:「最近チバシティを騒がす、少女連続傷害事件」
総帥ブレード:「テレビで君たちも見ているだろう」
総帥ブレード:先程、チバおじが解決したのもその一部だな
紅 ユイ:choice[おぼえてるよ,しらないよ,ききながしたよ]
MarginalHeroes : (CHOICE[おぼえてるよ,しらないよ,ききながしたよ]) → しらないよ
紅 ユイ:「…? えーと」
総帥ブレード:「…物見は見ているだろう」
物見 悠:「適当に見て流してたねこの反応」
物見 悠:「ああ、はい。こっちは勿論把握済みですよ、はい」
総帥ブレード:「メディアには情報を止めさせているが」
物見 悠:「後で説明しときますんでホントスミマセン」
総帥ブレード:「あの事件の犯人は捕まっている。それも何度もな」
総帥ブレード:「何、今聞いておいてくれればそれでいい」
紅 ユイ:「え、じゃあ解決してるじゃん? 何度も? うん? (解決)してないの?」
総帥ブレード:「そうだ。解決していない」
物見 悠:「似たようなのが何度も起きて、実行犯だけその時々で対処済みって感じですよね」
総帥ブレード:「次から次へと、似たような少女を狙ったヴィランが現れる」
総帥ブレード:「何者かが裏から手を引いているに違いない」
紅 ユイ:「ふーん」ほーん
総帥ブレード:「こちらでも調査は進めているが…」
総帥ブレード:「捕まえた犯人たちに指示を出した人物、というのが見えてこないのだ」
総帥ブレード:「自覚なく狙っている、ともいうべきか…」
紅 ユイ:「んー?」
総帥ブレード:「犯人たちの行動も一部洗ったが、それらしき人物の接触もなし」
紅 ユイ:「要するに特徴だけ上から指示出し? 具体的に目標分かってない感じの?」
物見 悠:「そんな雰囲気は、あるですね。そういう回転だけは早いのね」
総帥ブレード:「そのように思える」
紅 ユイ:どや
総帥ブレード:「指示出しの方法が問題だが…これ以上はこちらではお手上げだ」
総帥ブレード:「直接、現場の調査、ヴィランとの接触が必要になる と、そう結論づけた」
紅 ユイ:「んー、じゃあこっちは何すれば良いの? 頭ぶっ叩けばよいの? それとも戦闘員だっけ?側?」
総帥ブレード:「それらしい犯人を叩いてくれ」
物見 悠:「過程飛ばせないでしょうし、まぁ"何かあったらそれにまずは対処"、ですかねぇこれは」
総帥ブレード:「そこから先は物見、君に期待している」
物見 悠:「そこら辺のバックアップはいつも通り私のお仕事ですね」
物見 悠:「…とは言え1人、もとい1.5人では手が足りませんね。学園の方の、手を借りても良いですよね?」
総帥ブレード:「ああ、ミネルヴァにも話を通しておこう」
紅 ユイ:「なんで1.5人なの…」
物見 悠:「基本感覚派でしょあなた」
紅 ユイ:「大体ふぃーりんぐで生きている」
総帥ブレード:「しかし…今回はその感覚が突破口を開くかもしれんな」
物見 悠:「はいはい…で、そうですね。そちらの方、協力者の方はお任せしても良いです?」
総帥ブレード:「勿論。そうだ、狙われる少女の特徴を説明していなかったか」
物見 悠:「ああ、そうですね。それは大事ですね」
総帥ブレード:「髪型はセミショート、若い」
総帥ブレード:「そして…あー」
総帥ブレード:「スタイルが良い女性、だ」
紅 ユイ:「すたいる」
総帥ブレード:「さて、話は以上だ」 露骨に話題をそらしていくー
物見 悠:「髪は降ろせばそれっぽいけど…」セミロング気味だよな妹様
GM:要はスイちゃんですね
総帥ブレード:「紅、物見。よろしく頼む」
紅 ユイ:さわさわ
物見 悠:「なんで打ちひしがれてるの…」
総帥ブレード:「……」
物見 悠:「とりあえず、把握しました」
総帥ブレード:「なんかすまんな」
紅 ユイ:「そういう風に変化の方針を…」ぶつぶつ
物見 悠:「急に大きくなっても説明付かないでしょそれ」
物見 悠:「後でまとめてユイにも説明しておきますので」
総帥ブレード:「頼んだぞ」
物見 悠:「了解、ですっと」
物見 悠:「ほら、ユイ。行くわよ」手取り
紅 ユイ:「う゛ー」ずりずり
物見 悠:シーンからアウトしておきましょうね
紅 ユイ:引きづられて一緒に退場
総帥ブレード:「彼女たちなら、きっと解決できるだろう」 2人を見送った後、チバの街を見下ろし
GM:シーンエンドだね
紅 ユイ:はぁい
GM:オース「少女連続傷害事件を解決する」
GM:ですわ
●シーン6 【疑念】
GM:シーンプレイヤー:PC2
GM:>キミは馴染みの記者と話している。
GM:>今日は“街に流星のごとく現れた少女”の話題だ。
GM:>人好きのしそうな笑顔の少女の写真。だがそれはキミには違う写り方をしていた…
真光凛:あたしです
秋葉原 香澄:はいな
真光凛:香澄ちゃん、話すならどこが良い?希望ある?
秋葉原 香澄:こっちのハイドアウト的には研究室しかないからなぁ
真光凛:無いなら喫茶店になるよ
秋葉原 香澄:じゃあ喫茶店に行こう
真光凛:そうだねー
真光凛:香澄ちゃんには、近頃のヒーロー工学を纏めた記事の検分をお願いしてたってことで
真光凛:どうかな?
秋葉原 香澄:実に天才向きだ
真光凛:「…というわけで」
真光凛:「最近のヒーロー用義体技術について」
真光凛:「色々と取材してきたんだけど…どう?ガセネタじゃなさそ?」
真光凛:警察とかの公的機関でも使われてるみたいだね
秋葉原 香澄:「うむ…」ペラペラとめくって
秋葉原 香澄:「偽装の解除を変身にカテゴライズしていいのかは兎も角、理にはかなっていると思う」
真光凛:「ほんと?やったー!これで食いつなげるー!」
GM:立ち上がって思わずガッツポーズするるぽりん
秋葉原 香澄:「装備や出力も、個体のサイズを考慮すればこの程度は仕込んでいても不思議じゃないな」
真光凛:「こうやって、科学で戦える人が増えればもっと楽になるよね」
真光凛:「香澄ちゃんの開発も順調そう?今度また取材しても良い?」
秋葉原 香澄:「あぁ、構わないぞ。こちらも名を売っておけば将来のアピールポイントになるしな」
真光凛:「やったー!持つべきものは友達だねっ」
GM:さて
コニー:技術会話にはついていけないのでお紅茶を飲んでるでございますよ
GM:あ、じゃあコニーちゃんの方に振っちゃおう
GM:他にも凛の記事ネタが何冊があるんですけど
GM:その中に気になるものがあります
GM:「チバシティで噂の美少女に取材!」
コニー:じゃあ、それを見つけて
コニー:「おやー」
コニー:ひょいと持ち上げて眺める
GM:最近チバシティに彗星の如く現れた、女の子の記事のようだ
GM:写真も同封されている。優しそうな雰囲気の女の子
GM:だが…
コニー:「むー?」
GM:どこか見覚えがあるでございますね
秋葉原 香澄:「おいコニー、勝手に見るなって」
真光凛:「あ、ごめんね。こっちだけで盛り上がっちゃってて」
真光凛:「それは昨日取材してきたの。最近噂の女の子なんだけど…」
コニー:「噂というと、お空から降ってきたっていう?」
真光凛:「あっ、知ってた?」
秋葉原 香澄:「研究室の先輩達も話題にしていたな。物理法則無茶苦茶だと思うのだが」
真光凛:「あたしもそう思って、だから取材したんだけどね」
秋葉原 香澄:「着地の衝撃はヒーローならどうにかなるとしても、そもそも空気との摩擦熱の(ry]
真光凛:「会ってみると、普通の子だったかな?空飛んでたくらいで」
コニー:「お早いでございますねー」
GM:ヒーローだと実際どうにかなるから困る
真光凛:「あ、でもとても可愛かったね。あといい子だったよ」 写真をかすみんにも見せよう
秋葉原 香澄:長文語ってた
秋葉原 香澄:「…ん、これがそうか?」
GM:写真には以前取り逃がしたヴィランそっくりの少女が
秋葉原 香澄:「…ん?」
コニー:「カスミさんカスミさん」
GM:雰囲気は違うが、あの魔女によくにている
コニー:「この子、どこかでみましたですよ?」
秋葉原 香澄:これここで魔女の名前出しちゃっていいやつ?
GM:いいよー
秋葉原 香澄:ほい
秋葉原 香澄:「というか、この前お前が襲われかけた魔女じゃないか!?」
コニー:「そういえばそんなことも」
真光凛:「へっ?」
秋葉原 香澄:「いや忘れんな自分の事だろうに」
真光凛:「なになに?襲われかけた!?」
秋葉原 香澄:「ほら、少し前に、女性を誘拐して回っている魔女の噂があっただろ?」
秋葉原 香澄:「最近は話を聞かなくなっていたが…」
真光凛:「うん、あったね。最近はめっきり途絶えて、犯人が倒されたんじゃないかって言われてた」
秋葉原 香澄:「あれにコニーが狙われてな。すんでの所で助けたのだが」
コニー:「珍しくキックも決めたのに、取り逃がしたですねー」
真光凛:「ウソ、そんな事になってたんだ」
秋葉原 香澄:「だからそういうの言うなって!あとキックは対策したからな!」
真光凛:「その襲ってきた相手が…その子?」
秋葉原 香澄:「かもしれない。少なくとも、私達にはそう見える」
真光凛:「うーん?そんな事する子には見えなかったけど…」
真光凛:「でも実際に被害者がいるもんね」
秋葉原 香澄:「記憶喪失と言っていたよな?偽っている可能性はないのか?」
秋葉原 香澄:噂では
真光凛:「むむむ…」
GM:勿論凛の纏めた記事にはその辺りも書いてる
GM:>記憶喪失やら 名前までは出てないけど霧野一家の存在も
真光凛:「どうやらこの記事は寝かせておかないとダメそうだね」 しおしお
真光凛:コニーから返してもらっていそいそとカバンに詰め込むね
コニー:「だめになったでございますか?」
真光凛:「まだ分かんないけど」
真光凛:「別人って確証を持てないと、怖くて世間に出せないよ」
秋葉原 香澄:「だろうな…コニーだけが被害者じゃないんだから」
GM:さて、るぽりんは意気消沈でこの件から手を引く勢いだが
GM:キミたちはヒーローとして、この件を追求せねばならないだろう
秋葉原 香澄:「そういえば…その女の子、どこに落ちてきたんだったっけ?」
真光凛:「落ちた場所?それはね、ちょうどそこの…」
GM:凛が指差した先
GM:そこには、楽しそうに男の子や女の子と歩く、例の少女の姿が…
GM:といったところでシーンエンドでどうでしょうか
コニー:おkですよー
GM:オース「噂の少女の正体を確かめる」です
秋葉原 香澄:はーい
●シーン7 【平和な日常、迫る影】
GM:シーンプレイヤー:PC1
GM:>キミはスイと街を散歩していた。
GM:>彼女の記憶が戻る気配はなく、彼女を知るものも未だ現れないが
GM:>街の人々と気軽に挨拶を交わす彼女の横顔は幸せそうだ。
GM:>だが、そんな少女にヴィランの魔の手が迫る……。
GM:お散歩シーンです
GM:先程のPC2のシーンと同時刻…
GM:キミたちはスイと一緒にでかけていた
GM:スイは街の人に積極的に挨拶し、街の人もそれに快く返している
GM:すっかりこの一区画の人気者です
スイ:「こんにちは!」
チバ市民:「よう、いい天気だなこんにちは!今日は静子ちゃんも一緒かい?」
霧野 静子:「はい、せっかくなのでお散歩に」
チバ市民:「太郎に続いてスイちゃん、静子ちゃんの家はいい子ばっかり拾うもんだ」 ガハハ
霧野 太郎:「あはは… (この世界はよく人が拾われるのかなあ…)」
GM:拾われてそう
チバ市民:「そうだ、スイちゃん。ちょっとこの飾りをそこにつけてくれねえか」
霧野 太郎:何かのお祭りかな?
GM:おじさんは、高いところに装飾を付けたいようで
GM:スイも了承して、その飾りを受け取ると空を飛んで取り付けに行きます
霧野 太郎:飛んでる…
GM:あっこれスカートの中見える…
GM:飛ぶというよりは浮遊みたいな感じですが、彼女の持つ不思議な力です
霧野 璃子:「お兄ちゃん危ない!」
霧野 璃子:ぐきっ
スイ:グキッ!?
霧野 太郎:「あれ、どうして地面が上に見える…ん…だ」
霧野 太郎:首が変な方向に曲がったりしてますがどうぞ
GM:飾りをつけ終わって、振り返ったスイが
GM:惨状に気がついて慌てて駆け寄り、それを見る街の人が思わず笑ってしまう
GM:そんな平和な一幕
霧野 太郎:ぴんふ
???:「見つけたぞ…あの女だな」
GM:そこへ忍び寄る悪の気配!
GM:といったところで一旦シーンとしては切りましょう
霧野 太郎:お、短い
GM:2シーン目でガッツリ殺りましたからね
GM:殺ってない!
霧野 静子:始末しなきゃ…
秋葉原 香澄:ぐさー
GM:そしてちょっとしたマスターシーン
●シーン8 【見つけたよ】
GM:シーンプレイヤー:マスターシーン
GM:ヴィランが、そして香澄がスイを見つけ出したその頃。
???:「ようやく見つけたよ、ボクの姫」
GM:スイを見つけ出したモノがもうひとり。
GM:………
GM:おまたせしました
霧野 太郎:なにやつ
GM:ミドルフェイズです
■ミドルフェイズ
●シーン9 【変身!】
GM:シーンプレイヤー:PC3 登場:全員
GM:>スイにヴィランの魔の手が迫る。
GM:>彼女を護ろうとする霧野一家だが、多勢に無勢だ。
GM:>だが間一髪、少女に気づいた者たちが続々と駆けつける。
GM:>さあヒーローよ、変身のときだ!
GM:PC1から順番にやっていくよ!
霧野 太郎:よしきた!
チバ市民:「きゃー!」 「ヴィランだ!ヴィランが出たぞぉー!」
GM:蜘蛛の子を散らすようにチバ市民が逃げ惑う!
霧野 太郎:「一体どこから… 姉さん、リコ!」
スイ:「えっ!?」
GM:建物の…影!
GM:そこからスイを狙って触手のようなものが伸びる!
霧野 太郎:「スイは一緒に避難… 危ない!」
セイクリッドムーン:「お姉ちゃんバリアー♪」
スイ:「きゃあっ!」
セイクリッドムーン:溢れ出る姉ぢからで弾きとばしました
???:「防がれただと!?」
プロミネンスアロー:「誰!?」
GM:怪人が姿を表す!
GM:頭に珍妙な被り物をした怪人だ!
蕎麦怪人サーヌキ:「某の名はサーヌキ!ヒーローども!その娘をよこせ!」
チバおじ:矛盾の塊!
蕎麦怪人サーヌキ:やかましい!
チバおじ:やばい!これローカルとして絶対許しては行けないそんざいだ……
霧野 太郎:「させない… スイは、この街は、ぼくらが守る 変身!」
スターナイト:「ここから立ち去れ、ヴィラン!」
蕎麦怪人サーヌキ:「あの憎き、陰陽道うどん美少女戦士プリティー・サヌキを斃すためにもその娘が必要なのだ!」
蕎麦怪人サーヌキ:「礎となれ!」
GM:サーヌキの掛け声とともに、背後からもヴィランが迫る!
スターナイト:「それとスイに何の関係が…」
ミュータント戦士:「Haaallelujaaaah!!!」
セイクリッドムーン:「弟くん!」 かばってガードするけどだんだん囲まれていく感じかしら
GM:多勢に無勢…
スイ:「そんな…誰か、助けてーっ!」
プロミネンスアロー:「どうしよう…このままじゃ」 元ネタと違って範囲攻撃持ってないし!
コロナレイン!
GM:メタい!
GM:だが、そこで駆けつけるのがヒーローだ!
GM:というわけでPC順に演出行きましょうか
秋葉原 香澄:はいな
コニー:「おや、つけてきて見たら。ものすごいことになっておりますね?」
秋葉原 香澄:「この状況じゃあっちはお預けだな…っと」
秋葉原 香澄:と、数発牽制射撃をしてから
秋葉原 香澄:ギフトローダーを取り出し装着!
ミュータント戦士:「Haaallelujaaaah!!!???」
秋葉原 香澄:「下がってろ、コニー。実験の時間だ」
GM:あ、今更ですが敵はオーバーマンチャーチです
秋葉原 香澄:"ラビット" "タンク" "Best Match!"
秋葉原 香澄:"Are You Ready?"
秋葉原 香澄:「いくぞ、変身!」
バーウェン:"『鋼のムーンサルト』ラビットタンク!" "Yeah!"
バーウェン:「さて、そこのヒーロー、援護するぞ」
蕎麦怪人サーヌキ:「増援だと!?」
バーウェン:ビームガン、ライトクラッシャーを構える
蕎麦怪人サーヌキ:「フン、だが1人増えたところで!」
GM:といったところでPC3行く?
紅 ユイ:行くとしよう
バーウェン:「さて、それはどうかな?」
バーウェン:どうぞー
蕎麦怪人サーヌキ:「何?」
霧野 太郎:「助かります! …!!」 なんだんあんだ
紅 ユイ:「戦況を変えるのは人数だけじゃあ無いんだねぇ、これがぁ。とぅ!」近場の高台からじゃーんぷ
物見 悠:『そういうことです。ユイ、思いっきりやっちゃって頂戴』マイクとカメラ付きのドローンより実況
蕎麦怪人サーヌキ:「上か!」 振り返る
紅 ユイ:「変身だよっ!」空中変身だ
ピュアリー☆ヘルシスター:「魔法少女っ、ピュアリー☆ヘルシスター!」
ピュアリー☆ヘルシスター:そのまま周囲のモブを演出でどーんと一掃
ピュアリー☆ヘルシスター:「あっはははっ!」
物見 悠:『全景撤回、やりすぎないように…』
物見 悠:まぁこんな所で
プロミネンスアロー:「わわわわっ」
バーウェン:「うわっ、派手にやるなぁ」
ミュータント戦士:「Haaallelujaaaah!!!」
蕎麦怪人サーヌキ:「何!?貴様!我らが同胞を良くも!」
スイ:「きゃあっ!?でも、ヒーロー!?」
紅 ユイ:ドカーンとふっとばしつつ、そのまま翼で上昇
ピュアリー☆ヘルシスター:こっ
物見 悠:『一応、ですけどね。』
GM:結構な戦士が吹っ飛んだがまだいっぱいいるぞ
GM:そんなところで…チバおじ行っちゃう?
チバおじ:大音量でBGMを流しながら走ってくる一台のトラック
(トラックから聞こえる)>:歴史と伝統がある チバのまち を守る使命を持った!
(トラックから聞こえる)>:この地に眠る秘密 チバっ! チバロリおじさん~♪
(トラックから聞こえる)>:リアル狐耳巫女ご当地ヒーローチバロリおじさん~♪
蕎麦怪人サーヌキ:「何だ!?」
(トラックから聞こえる)>:チバで いちばん ロリなおじさん チバロリおじさん♪
(トラックから聞こえる)>:リアル狐耳巫女ご当地ヒーローチバロリおじさん~♪
蕎麦怪人サーヌキ:「何だ!この珍妙な歌は!」
チバ市民:「この魂を揺さぶるサウンドは!」
コニー:「おぉ、この歌は」
チバ市民:「間違いない!あのドキツイ紫色のセンス悪いトラック!そしてあのチバシティの市章!」
チバ市民:「チバおじだ!!!」
真光凛:「チバおじだ!」
千羽まさよし:「チバおじ。出番ですよ(トラック運転しながらモブ戦闘員引きながら」
チバ市民:「うおー!チバおじー!」
ミュータント戦士:「Haaallelujaaaah!?」
バーウェン:「いや雑かよトラック」
チバおじ:トラックの上部がわれて出てくる
スイ:「な、なんだろう…味方…?」
チバおじ:「チバの未来にご奉仕!チバット参上!チバロリおじ」
物見 悠:『噂のローカルヒーローですか』
チバおじ:「チバッ!」
コニー:「チバの誇るご当地ヒーローでございますね」
チバ市民:「とんでもねぇサウンドハラスメントヒーローだな チバの未来を憂うわ ケッコンして?」
プロミネンスアロー:「チバおじだよ!」
チバおじ:「そこの蕎麦怪人!!」
ピュアリー☆ヘルシスター:「物見がこの前言ってた奴だから覚えてるよ。へぇ…」
スイ:「あの人がチバおじ!?」
蕎麦怪人サーヌキ:「あたりの空気が変わった…?貴様、一体何者だ!」
チバおじ:「うどん・そば消費量ランキング2018年全国5位のチバ県民として許せないものがあるチバ!!!」
蕎麦怪人サーヌキ:「何だと!?」
チバおじ:「盟友たる陰陽道うどん美少女戦士プリティ・サヌキに代わってお前を打つ!」
チバおじ:「ローカルの友情!!!魅せてやるチバ!!」
蕎麦怪人サーヌキ:ギリリ
コニー:「おそばだけに?」
蕎麦怪人サーヌキ:「貴様、あの憎きプリティ・サヌキの同朋か!」
チバおじ:「ああ、うどん・そば消費量10位までのご当地ヒーロー集めてアッセンブルUDONを作るという彼女の野望に巻き込まれたチバ……」
蕎麦怪人サーヌキ:「あの女、そんな野望を…許せん!」
バーウェン:「ローカルヒーローも大変だな…」
スイ:「上手いこと言ってる場合じゃないよ!」 あせあせ>コニー
物見 悠:『ご当地ならではですね…』
ピュアリー☆ヘルシスター:「ろーかるってのも大変なんだね?」
蕎麦怪人サーヌキ:「願いを叶える少女を手に入れたらやはり抹殺せねばならぬ!」
チバおじ:「貴様に恨みは無いが、チバ市民を傷つけたのとローカルヒーローの売上を妨害するのは万死に値するチバ!!」
チバおじ:「不倶戴天の敵!」
スターナイト:「願いを叶える…?」
バーウェン:「ふむ?」
チバおじ:「願いを叶える……」
蕎麦怪人サーヌキ:「こちらの台詞だ!」 刀を構える
チバおじ:「お前も……お前も………」
ピュアリー☆ヘルシスター:「願いー?」
チバおじ:「永遠の14歳がいいのかー!!!!!!!!!!!!!!!!!11」
チバおじ:(メス声)
バーウェン:「うわキレた!?」
蕎麦怪人サーヌキ:「は?」
チバおじ:「あのラ・ピュセル許さねえ!!!」
ミュータント戦士:「Haaallelujaaaah……!?」
GM:そんな一触即発の雰囲気の中…PC5、出ます?
進藤 敬一郎:助けを求められた瞬間出てきます
進藤 敬一郎:ヒーローなので
セイクリッドムーン:「しまった!」 不意をつかれてスイちゃんがあぶない的な
ミュータント戦士:「Haaallelujaaaah!!!」 不意打ち!
GM:皆チバおじの怒りにあっけをとられていたところへのアンブッシュ!
スイ:「だ、誰かっ!助けてー!」
スターナイト:「スイ!」
うさカイザー:「………私を呼んだな」
うさカイザー:(ここでBGMが流れ始める)
スイ:「……」 目をおそるおそる開ける
スイ:「えっ?」
チバおじ:「このBGMは……」
うさカイザー:「夜空に月がある限り」
チバおじ:「彼奴か……!(強者の予感」
バーウェン:「げっ」
うさカイザー:「この世に悪は栄えない」
スターナイト:「…!!」
うさカイザー:「ウサギの月が悪を見る」
蕎麦怪人サーヌキ:「今度は…一体何なんだ!」
うさカイザー:「ウサギの皇が悪を断つ」
ミュータント戦士:「Haaallelujaaaah!?!?!?」
うさカイザー:「正義の月皇、うさカイザー、参上……」
うさカイザー:そこには、ミュータント戦士の攻撃をうさみみで受け止めるうさカイザーが!
スイ:「あなたは…?」
ミュータント戦士:「Haaallelujaaaah!!!???」
チバおじ:「月の皇帝……来てくれたのか……チバ……」
バーウェン:「助かったが、あまり会いたくないヤツに会ってしまった…」
ピュアリー☆ヘルシスター:「なに あれ」指差し
うさカイザー:「…………」 (陰のある俯き)
うさカイザー:「うさカイザー」
うさカイザー:(いい声)
真光凛:「チバおじに続いて、うさカイザーまで…面白い展開になってきたね!」
物見 悠:『でたわね』
スイ:「う、うさカイザー…?」
ピュアリー☆ヘルシスター:「ふっとばして良い奴?」クロー構え
GM:えー
物見 悠:『気持ちは分かるけど駄目よ…』変すぎる奴がいるぞ
GM:うさカイザーは知覚で判定だ
GM:目標値10
セイクリッドムーン:「どうどう、あっちのおうどんからお願いね」
うさカイザー:2d6+4>=10 聞こえる聞こえる、だってうさぎの耳は長いんだもん
MarginalHeroes : (2D6+4>=10) → 7[3,4]+4 → 11 → 成功
GM:聞こえた!
うさカイザー:「ハァ…………」 (ひどく重々しい溜息)
GM:夢で聞こえた助けを求める声!それは彼女のものだ!
蕎麦怪人サーヌキ:「うどんではない!蕎麦だあああああ!」
うさカイザー:「ハァ…………………」(地の底に響くような溜息)
スイ:「あ、あのー……?」
ピュアリー☆ヘルシスター:「帰ったららぁめん食べたくなったよ」麺類
スターナイト:「ええっと…?」
物見 悠:『はいはい…後でね』
うさカイザー:「私の助けが必要らしいな。力を貸そう」(棒)
うさカイザー:「助けを求める者を救うのが私の使命だ」(棒)
バーウェン:「もうちょっと感情を込めたらどうなんだ」
プロミネンスアロー:「なんでそんな虚ろな声なのかな…?」
ピュアリー☆ヘルシスター:「すっごい棒読みだよ!」
蕎麦怪人サーヌキ:「貴様!なんだ、そのやる気のなさそうなキメ台詞は!」
スイ:「は、はぁ…?」
蕎麦怪人サーヌキ:「ヒーローならもっとこう…無いのか!」
うさカイザー:「……お前か」
うさカイザー:「お前のせいで……ッ!」 変身する羽目になったんだ……!!
うさカイザー:うさカイザーの威圧感で空気が震えます
スイ:「…怖い!この人怖い!」
ミュータント戦士:「H、Haaallelujaaaah!!!???」
GM:モブたちは恐れおののいている!
スターナイト:「なんという圧気… そして哀しみ…」
ピュアリー☆ヘルシスター:「あんなのもいるんだねぇ」
物見 悠:『あんなの呼ばわりはやめたげなさい…』
蕎麦怪人サーヌキ:「ええい!者ども怯むな!」
蕎麦怪人サーヌキ:「頭数が増えたところで烏合の衆よ!我らミュータントの結束を見せようぞ!」
ミュータント戦士:「Haaallelujaaaah!!!」
オイラ:(ここらへんでカンペを持って現れる)(そこらへんに浮いてる)
うさカイザー:「………」
オイラ:(言え、という圧)
うさカイザー:「……ギリノシスターズ、バーウェン、ヘルシスター、チバおじ」
うさカイザー:「力を合わせて戦うぞ………↓↓↓」
スイ:「(…テンション低い)」
バーウェン:「構わないが…不服そうなのはなんなんだ…」
プロミネンスアロー:「言ってることの割になんか盛り下がっちゃうよ!」
チバおじ:[]
ピュアリー☆ヘルシスター:「あ、うん」
ピュアリー☆ヘルシスター:「まぁやりたいようにやるだけだけどねー」
蕎麦怪人サーヌキ:「ヒーロー共の士気は今ひとつだ!さあ、聖戦の時!」
チバおじ:「貴公どうした?覇気がないチバよ?ほらびわたべる?」
セイクリッドムーン:「元気出してね?」
GM:えー…w
GM:いまいちまとまりのないヒーロー軍に、オーバーマンチャーチ軍団が迫る!
オイラ:かつてない纏まりだと思うぜ!
チバおじ:一体感を感じる
GM:なんとか結束して、戦えヒーローよ!
チバおじ:風、流れてる
チバおじ:確実に
蕎麦怪人サーヌキ:ウソつけ!
霧野 太郎:人生向かい風
GM:そして少女を護るのだ!
GM:というわけで!次回「強襲!蕎麦怪人サーヌキ!」
GM:お楽しみに!
チバおじ:チャンネルはそのまま!チバっ!
チバおじ:☆ミ
●シーン10 【強襲!蕎麦怪人サーヌキ!】
GM:シーンプレイヤー:PC4 登場:全員
GM:PCたちは1エンゲージ
チバおじ:サーヌキ
GM:サーヌキと蕎麦2塊がその前10mにエンゲージ
GM:ミュータント戦士3人ずつが、それぞれPCとサーヌキの後方10mにいます
チバおじ:ミュータント←10m→PC←10m→サーヌキ蕎麦2←10m→ミュータント
GM:チバおじ助かる
GM:では早速戦闘を始めていきましょう
霧野 太郎:れつごー
GM:セットアップ!
ピュアリー☆ヘルシスター:ごっごっ
ピュアリー☆ヘルシスター:セットアップ! 飛翔!(MP2)
ピュアリー☆ヘルシスター:まぁもう飛んでますけど
うさカイザー:セットアップ
うさカイザー:「…………」
オイラ:(言えという無言の圧)
うさカイザー:「カイザーウィング……」
うさカイザー:◆バタフライドレス!
オイラ:説明するぜ!バタフライドレスはセットアップに宣言することで飛行することができるぜ!
オイラ:ついでに攻撃のダメージも3点伸びるぜ
GM:飛んでるやつ多いな!
うさカイザー:うさカイザーの耳がプロペラのように回転して空を飛びます
蕎麦怪人サーヌキ:「珍妙な輩どもめ!」 こっちはなし
ピュアリー☆ヘルシスター:「何だあれ」
物見 悠:『私にも分からないことだってある』
うさカイザー:「くっ………!」
GM:3人飛んでるのか…
ピュアリー☆ヘルシスター:「そっかぁ…」
チバおじ:「最近の若いのはよく飛ぶチバ…」
GM:では他はないね?
GM:イニシアチブ!13!
蕎麦怪人サーヌキ:《瞬発行動》 イニシアチブ/自身/なし:即座にメインプロセスを行う。
うさカイザー:ぶーん
ピュアリー☆ヘルシスター:一丁前に瞬発持ってやがるぞこいつ
バーウェン:ほむん
蕎麦怪人サーヌキ:「貴様らに至高の出汁を味あわせてやろう!」
チバおじ:げー!
蕎麦怪人サーヌキ:ムーブマイナーなし
蕎麦怪人サーヌキ:武器:灼熱の甘露 攻:〈炎〉+30/特殊(11) C値:12 対:範囲(選択) 射程:30m
バーウェン:ん、遠隔か
蕎麦怪人サーヌキ:エンゲージ2に範囲攻撃だ!
蕎麦怪人サーヌキ:2d6+11
MarginalHeroes : (2D6+11) → 6[1,5]+11 → 17
GM:魂魄で防御判定ねー
GM:怪人の頭部のあれからつゆが溢れ出すぞ
チバおじ:7+2d6>=17 「くっ!舐めるな!チバは醤油の生産量日本一!!!」
MarginalHeroes : (7+2D6>=17) → 7+8[3,5] → 15 → 失敗
ピュアリー☆ヘルシスター:判定前後バフ・デバフという便利な物は無さそうか
ピュアリー☆ヘルシスター:2d+6 わたし心判定嫌い(こみこみ
MarginalHeroes : (2D6+6) → 8[4,4]+6 → 14
スターナイト:2d6+11>=17 「…!!」
MarginalHeroes : (2D6+11>=17) → 3[1,2]+11 → 14 → 失敗
スターナイト:ひくーい
ピュアリー☆ヘルシスター:やる気はそこそこ見えるのですが
バーウェン:振り直しはある
バーウェン:2d6+11>=17 そい
MarginalHeroes : (2D6+11>=17) → 5[2,3]+11 → 16 → 失敗
うさカイザー:2d6+10 「……うさみみエイセス」 機動回避
MarginalHeroes : (2D6+10) → 7[3,4]+10 → 17
GM:うさみみつよい…
バーウェン:スターどうする 振り直す?
霧野 太郎:いや、ここはいいや
バーウェン:アドバイス自分不可だからな
うさカイザー:一流の航空機並みの機動で回避します
GM:なんなん…
バーウェン:カイザーやべぇな
GM:確定ならDRいくよー
バーウェン:私は確定
霧野 太郎:どぞー
ピュアリー☆ヘルシスター:どうしようもないまう
蕎麦怪人サーヌキ:DR時《復讐心2》 DR直前/自身/なし:ダメージ+[2D+【意思】]
蕎麦怪人サーヌキ:意思は…4!
霧野 太郎:なかなかに痛い
蕎麦怪人サーヌキ:2d+2d+30+4 〈炎〉
MarginalHeroes : (2D6+2D6+30+4) → 10[4,6]+5[2,3]+30+4 → 49
セイクリッドムーン:「お姉ちゃんにおまかせ♪」 範囲防御うつぞー
スターナイト:【涙を拭いて】 ダメージ直後 単体 50m 5MP 対象のダメージ軽減 2d+CL*2(3d+12) ラウンド1回
スターナイト:【夢の大地】 本文 自身 6MP フォーチュンの特技と同時に使用 対象を範囲選択に変更する ラウンド1回
GM:おのれ!防御の手段が豊富すぎる!
GM:どうぞー
セイクリッドムーン:49-3d+12 「お行儀が悪いぞっ♪」
MarginalHeroes : (49-3D6+12) → 49-9[1,4,4]+12 → 52
セイクリッドムーン:まちがい
GM:21かな
GM:c(49-21)
MarginalHeroes : 計算結果 → 28
GM:まってめっちゃへった
ピュアリー☆ヘルシスター:炎28かぁ、んー
ピュアリー☆ヘルシスター:ギリ受けれ…いや使える時に使えとも言うな
ピュアリー☆ヘルシスター:ミュータントの群れいるしやめとこ(ひより
バーウェン:炎耐性10
GM:他、DR後 使わないならカイザー以外炎28だ
ピュアリー☆ヘルシスター:炎28は24
バーウェン:18点受けで
霧野 太郎:炎9とめて19ダメージ
蕎麦怪人サーヌキ:「あの高温のつゆを防いだだと!?」
バーウェン:バーウェンのFPを-18した(FP:48->30)
チバおじ:16点止めて
霧野 太郎:きょうだい戦隊ギリノシスターズのFPに19のダメージ (FP:47->28)
チバおじ:12か
GM:終わりです 13どうぞ
GM:硬すぎるよぉ…
チバおじ:「ふっ……チバの醤油じゃないならこの程度かチバ(ぺろり」
蕎麦怪人サーヌキ:「貴様…わかるのか!?」
セイクリッドムーン:「このくらいなんともないわ、お姉ちゃんだもの」
チバおじ:「チバは醤油の県……」
チバおじ:「喧嘩を売る相手は選べよ下郎。」
ピュアリー☆ヘルシスター:「何言ってるのか全然分からないんだけど」
うさカイザー:「帰りたい……」
物見 悠:『分からなくても大丈夫じゃない?』
蕎麦怪人サーヌキ:「くっ…!」 千葉に詳しくなっていく…!
スイ:「(大丈夫かなぁ…)」 ピンクの人とか
ピュアリー☆ヘルシスター:とりあえずバーウェンさん先任せよ
GM:妹か博士ー
バーウェン:足止め狙い…でええかな
バーウェン:先行きます
ピュアリー☆ヘルシスター:カバーチェックにもそれで大丈夫かなと
バーウェン:ムーブなし マイナー、ギフト:ウイングをコールドに交換
蕎麦怪人サーヌキ:冷気はまずい!熱々の蕎麦が冷えてしまう!
バーウェン:メジャー、ライトクラッシャー(フラッシュレイン)で攻撃
GM:どうぞー
バーウェン:コールドの効果で氷属性、束縛効果だ
バーウェン:2d6+12 心 「よし、一発試してみるか」 クラッシャーに冷蔵庫ボトルセット!
MarginalHeroes : (2D6+12) → 4[1,3]+12 → 16
蕎麦怪人サーヌキ:2d+10 出目が弱いな!
MarginalHeroes : (2D6+10) → 7[2,5]+10 → 17
バーウェン:対策がない!
GM:では回避される もう死にものぐるいで
うさカイザー:あ
バーウェン:ちぃ
バーウェン:ん?
うさカイザー:ハイドアウト常時効果で飛行時行動値+1です
うさカイザー:
GM:あったな発着場
GM:では、妹ちゃん
ピュアリー☆ヘルシスター:まぁ後ろ減らそう
ピュアリー☆ヘルシスター:ムーブ、エンゲージ4まで飛んでいって
GM:はーい
ピュアリー☆ヘルシスター:マイナー不忍(MP3)
ピュアリー☆ヘルシスター:メジャー大立ち回り(MP3)
ミュータント戦士:「Haaallelujaaaah!?」
ピュアリー☆ヘルシスター:GWクロー<炎><斬>、炎選択してアタックだ
GM:なにもなし、どうぞ
ピュアリー☆ヘルシスター:2d+15
MarginalHeroes : (2D6+15) → 7[3,4]+15 → 22
GM:回避は…
GM:11*
GM:はい
ピュアリー☆ヘルシスター:あ、勿論エンゲージ全部に攻撃だよ
プロミネンスアロー:「助太刀するよ!」 ダメージ増加いきますねー
スターナイト:【希望の風】 ダメージ直前 単体 50m 3MP 対象のダメージ増加 1d+CL*2(2d+10) ラウンド1回
ピュアリー☆ヘルシスター:「貰える物は…貰う!」もらうの
GM:跡形も残さない気ですか…
ピュアリー☆ヘルシスター:2d+10増えるんだな,ではそれ受けて
霧野 太郎:きょうだい戦隊ギリノシスターズのMPを-3した(MP:62->59)
GM:DRどうぞ
霧野 太郎:きょうだい戦隊ギリノシスターズのMPを-11した(MP:59->48)
スターナイト:払い忘れ分です どうぞー
チバおじ:私もやろう
ピュアリー☆ヘルシスター:流石に飛ぶと思うから過剰だと思うの
ピュアリー☆ヘルシスター:2d+22+2d+10+2d+1d+2 の炎
MarginalHeroes : (2D6+22+2D6+10+2D6+1D6+2) → 11[5,6]+22+7[3,4]+10+5[1,4]+1[1]+2 → 58
チバおじ:ダメージ支援2つあるから
ピュアリー☆ヘルシスター:流石に飛ぶやろ…Lv4やぞ
チバおじ:払いたかったの
GM:こいつらは蕎麦を湯がくための炎のミュータントなのだ
GM:炎耐性…8!
GM:FP…19!
ピュアリー☆ヘルシスター:言うて炎20も、はい
GM:死ぬわ
霧野 太郎:はい
ピュアリー☆ヘルシスター:うん
ミュータント戦士:「Haaallelujaaaah!!!」 ドカーン
蕎麦怪人サーヌキ:「何ぃ!?精鋭そば職人たちが一発で!?」
チバおじ:「踏み込みが甘いチバ……(ずるずる」
ピュアリー☆ヘルシスター:「あっはははっ! 壊してぇ、上げるよぉ!」吸精(MP4)、テンションあがってきたぞ
ミュータント戦士:「Haaallelujaaaah……」 恐れおののいている
ピュアリー☆ヘルシスター:「次の相手はだぁれかなぁ」
うさカイザー:「(やること無さそうだし帰っていいかの視線)」
オイラ:「ダメ」
プロミネンスアロー:「まだまだいくよ!」
うさカイザー:「くっ……」 (ぶーん
蕎麦怪人サーヌキ:「ええい、怯むな!」 12はこちらからだ
GM:FP一番高い人は
GM:千葉おじか
GM:いやさっき食らってたな、なら回避したカイザーだ
蕎麦怪人サーヌキ:《BS付与:束縛》 マイナー/自身/なし:このラウンド中にダメージを与えた対象に「束縛」付与。
蕎麦怪人サーヌキ:《引き寄せ》 メジャー/単体/武器:ダメージを与えた対象を自身と同エンゲージに移動させる。
蕎麦怪人サーヌキ:カイザーに蕎麦の触手が迫る!
うさカイザー:「面倒くさい……」 ぐるぐるひゅーん
蕎麦怪人サーヌキ:武器:ソバストリーム 攻:〈殴〉+35/白兵(12) C値:12 対:単体 射程:20m
蕎麦怪人サーヌキ:2d+12 カイザー狙い 白兵
MarginalHeroes : (2D6+12) → 8[2,6]+12 → 20
うさカイザー:2d6+7 回避
MarginalHeroes : (2D6+7) → 12[6,6]+7 → 19
GM:ウソだろ!?
霧野 太郎:ええ…
ピュアリー☆ヘルシスター:がんばったなぁ
バーウェン:ファー
霧野 太郎:やりおるマン
うさカイザー:「……うさみみ早食い」
うさカイザー:両手両耳を使って迫りくる蕎麦をお箸でつかみ取る
蕎麦怪人サーヌキ:「まずはお前からだ…何ぃ!?」
スイ:「た、食べてる」
オイラ:それをオイラが食べる
スターナイト:「食べてるね…」
蕎麦怪人サーヌキ:貴様が食べるのか!?
コニー:「おいしいでございますか?」
オイラ:「ちょっと味濃いめだな」ずずーっ
チバおじ:「お腹壊すチバよ?」
蕎麦怪人サーヌキ:「そこが我が蕎麦の妙味よ」
蕎麦怪人サーヌキ:「ではなく!ええい、格好だけでなく戦法もふざけおって!」
GM:終わりです
GM:カイザーですね
うさカイザー:「………」 反論できない
ピュアリー☆ヘルシスター:「そばおとこはそれ言えないと思うなぁ」君も大概ですよね…
GM:はい
うさカイザー:「さっさと終わらせたいが……」 (この間も耳で飛んでる)
うさカイザー:「邪魔をされても困る。先に潰させてもらう」 ミュータント戦士に向き直る!
ミュータント戦士:「Haaallelujaaaah……」 あのピンク耳怖い
うさカイザー:choice[4,5,6]
MarginalHeroes : (CHOICE[4,5,6]) → 5
うさカイザー:「まずは貴様だ」
うさカイザー:『ドリームビーム』[17MP]
GM:固定値だけで確殺なの草
GM:どうぞー
うさカイザー:2d6+12 「うさみみフラッシュ」 目が発光する
MarginalHeroes : (2D6+12) → 9[3,6]+12 → 21
GM:命中!
うさカイザー:2d6+41+3 目からビーム!
MarginalHeroes : (2D6+41+3) → 7[2,5]+41+3 → 51
うさカイザー:び~…ちゅどーん!
チバおじ:まって!支援させて
GM:二人分死んだぞ
チバおじ:させて……(
GM:まだ兄弟がいるいる
ピュアリー☆ヘルシスター:打点足りてるしなぁ
ミュータント戦士:「Haaallelujaaaah……!!!」 かっきえた
オイラ:まあ落ち着けよチバおじ
オイラ:焦ってもいいことないぜ
チバおじ:2回支援出来るの
チバおじ:だから
チバおじ:もう使い切れない…
GM:ではシスターズ!
霧野 太郎:ふーむ
霧野 太郎:蕎麦なにしてくるんだろうアレ
ピュアリー☆ヘルシスター:誰も知らない
チバおじ:かばーだと思うけどチバ?
ピュアリー☆ヘルシスター:うん
霧野 太郎:あー
ピュアリー☆ヘルシスター:まぁミュータント減らしで良いとは思うけど
霧野 太郎:ならそうしよう
スターナイト:【星光の杖】 5MP 特殊(魔法) 30m※ 単体 光+16
GM:どうぞー ミュータント戦士だね>対象
スターナイト:2d6+12 「そこだっ!」 杖から煌めく光を飛ばして攻撃します ミュータント4
MarginalHeroes : (2D6+12) → 6[1,5]+12 → 18
GM:当たる!
スターナイト:支援くれたりする?
チバおじ:《君にも知ってもらいたい!》
チバおじ:「スターナイト!これを使うチバっ!」(なにか投げ渡す
スターナイト:「わかった!」 キャッチ
スターナイト:見てみると…?
スイ:「何を貰ったの?」
チバおじ:ダメージ+[1d+6]点 「醤油じゃよ……(投げたポーズ」
バーウェン:「いやどう使えと…」
スイ:「しょうゆ…」
チバおじ:「(かけろってポーズ位)」
チバおじ:「(掛けて食えってポーズ)」
スターナイト:2d6+16+1d6+6 「こうだね!」 光の粒とともに醤油が舞う
MarginalHeroes : (2D6+16+1D6+6) → 12[6,6]+16+2[2]+6 → 36
GM:醤油パワーヤバい
チバおじ:「( ´∀`)bグッ!」
バーウェン:チバ醤油やべー
スターナイト:「あっ、杖にシミが…」
ミュータント戦士:「Haaallelujaaaah!!!」 醤油の塩分がクリティカル!爆散!
蕎麦怪人サーヌキ:「我が同胞が…残り1人だと!?」
プロミネンスアロー:「匂いが残りそうだね…」
チバおじ:「この香ばしい薫り……」
GM:では敵のターンです
チバおじ:「チバ醤油は違うなあ……(髪ふぁさぁ」
ミュータント戦士:choice[姉妹,博士,妹,チバ,うさみみ]
MarginalHeroes : (CHOICE[姉妹,博士,妹,チバ,うさみみ]) → うさみみ
霧野 太郎:ヘイト高い
蕎麦怪人サーヌキ:「チバ醤油がなにするものぞ!かかれ!」
ピュアリー☆ヘルシスター:「しょうゆ…らぁめん…」
物見 悠:『後でね…』
GM:武器:パイロキネシス
攻:〈炎〉+12/白兵(8) C値:12 対:単体 射程:50m*
チバおじ:チバおじ先じゃない?(
GM:マイナーネガティブスパイラルでカイザーにパンチ
GM:…忘れてた
GM:ごめんね!
バーウェン:そういや未行動か
GM:チバおじどうぞー
チバおじ:未行動じゃけど!?
物見 悠:チバ推ししてただけだよ
バーウェン:いやほら目立ってたからさ…
GM:うん…
チバおじ:とりあえず残ったミュータントをピーナッツあられにしてやるチバ!!!許さねえ!!!
ミュータント戦士:Haaallelujaaaah…
チバおじ:ムーブ無し、マイナー《郷土愛》!
チバおじ:「見えるかこのピーナッツエネルギー!!!チバッ!」
チバおじ:ダメージ+6
蕎麦怪人サーヌキ:「ピーナッツエネルギーだと!?」
チバおじ:メジャーは普通に殴る
チバおじ:2d6+11 妖火
MarginalHeroes : (2D6+11) → 10[4,6]+11 → 21
GM:余裕で命中
GM:ちなみに魂魄13*
チバおじ:「そしてこのピーナッツエネルギーに気を取られてるすきに普通に妖火でこんがり焼くチバ!」
プロミネンスアロー:「容赦ないね!?」
オイラ:「チバ最高だぜ!」
チバおじ:DR前 大地の獣
プロミネンスアロー:えんごいるかな
スイ:「変わったヒーローさんだね…」
チバおじ:(ふぁさ):しっぽたてて唐突な獣アピール
GM:FP19に殺意が高すぎるよキミたち
チバおじ:ダメージは+6された
コニー:「おや、いい香りが」
コニー:「これが焼きそばですか」
チバおじ:6+6+18+2d6 「サンサン日光ピーナッツフレア!」
MarginalHeroes : (6+6+18+2D6) → 6+6+18+9[4,5] → 39
チバおじ:39炎+麻痺
ミュータント戦士:「Haaallelujaaaah!!!」 焼死!
プロミネンスアロー:「お醤油がいい匂いになったよ」
蕎麦怪人サーヌキ:「何ぃ…!蕎麦の精鋭たちが、いともあっさり!?」
チバおじ:「そのピーナッツは冥土の土産にもっていくと良いチバ。なんとこのちゃんねるご覧の皆様には通販でお安く買えるチバ」
チバおじ:「バイナウ!」
スイ:「ほんとだ、香ばしい…」
スターナイト:「後はお前だけだサーヌキ!」
物見 悠:『よく分からない蕎麦もいますけど…』へんなの
蕎麦怪人サーヌキ:「く、だが散っていった同朋のためにも負けるわけにはいかんのだ!」
うさカイザー:「(視線)」
オイラ:「ダメ」
GM:イニシ1!そば!
チバおじ:そば!
GM:オイラ容赦ねえ
バーウェン:そば
スターナイト:そば
チバおじ:ゲーミング蕎麦
チバおじ:光る
うさカイザー:光る蕎麦
バーウェン:引っ越ししたら!光る蕎麦!!
GM:いけ!蕎麦!突撃だ!
蕎麦:choice[姉妹,博士,妹,チバ,うさみみ]
MarginalHeroes : (CHOICE[姉妹,博士,妹,チバ,うさみみ]) → 妹
蕎麦:ムーブ、ヘルシスターにエンゲージ
ピュアリー☆ヘルシスター:なんかきたぞ
オイラ:「へいお待ち」
蕎麦:武器:ソバチャージ 攻:〈殴〉+20/白兵(10) C値:12 対:単体 射程:至近
GM:サーヌキの操る蕎麦の突撃だ!
うさカイザー:打点高くてダメだった
バーウェン:普通に近接アタックしてくるのか…
蕎麦:2d+10 そばばばばば
MarginalHeroes : (2D6+10) → 11[5,6]+10 → 21
GM:蕎麦やべえ
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:ひえ
ピュアリー☆ヘルシスター:2d+15 たっけぇのですがぁ!
MarginalHeroes : (2D6+15) → 11[5,6]+15 → 26
ピュアリー☆ヘルシスター:うぃー
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:おお
GM:はぁ!?
チバおじ:避けるんだ
蕎麦怪人サーヌキ:「何イイイイ!?」
GM:だが蕎麦はもう一体いるぞ!
ピュアリー☆ヘルシスター:ひゅんっ
蕎麦:choice[姉妹,博士,妹,チバ,うさみみ]
MarginalHeroes : (CHOICE[姉妹,博士,妹,チバ,うさみみ]) → 姉妹
蕎麦:スイを狙って蕎麦が迫る!
オイラ:オイラ、単位は束だと思うぜ!
ピュアリー☆ヘルシスター:「流石に当たりたくないなぁ」すぃー
蕎麦:ギリノシスターズへ攻撃
GM:確かに一束だ
蕎麦:武器:ソバチャージ 攻:〈殴〉+20/白兵(10) C値:12 対:単体 射程:至近
スターナイト:「危ない!」 割って入るぞ
蕎麦:2d+10
MarginalHeroes : (2D6+10) → 6[1,5]+10 → 16
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:2d6+4>=16 回避は壊滅的
MarginalHeroes : (2D6+4>=16) → 8[3,5]+4 → 12 → 失敗
蕎麦:2d+20 蕎麦がなだれ込んでくるぞ!
MarginalHeroes : (2D6+20) → 9[4,5]+20 → 29
蕎麦:殴
スターナイト:【異界バリヤー】 ダメージ直後 単体 至近 3MP 対象のダメージ軽減 2d+CL*2(3d+8) ラウンド1回
チバおじ:故郷スピリットで軽減飛ばせるチバ
バーウェン:こっちも軽減あるよ
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:せっかくなので全力ガードする?
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:殴17天止めるけどね…
蕎麦怪人サーヌキ:硬すぎるだろ!?
セイクリッドムーン:「お姉ちゃんだもの♪」
GM:とりあえず異界バリヤーの軽減量ですね
セイクリッドムーン:29-3d6-8 たぶん自前で止まる
MarginalHeroes : (29-3D6-8) → 29-12[3,4,5]-8 → 9
バーウェン:つよい
セイクリッドムーン:装甲17でかきんです
GM:あっ…
蕎麦怪人サーヌキ:「弾かれた…だと!?馬鹿な!」
セイクリッドムーン:「きょうだいの絆はダイヤモンドより硬いのよ」
GM:クリンナップー
ピュアリー☆ヘルシスター:無いよ!
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:ないですー
バーウェン:ないねー
GM:では2R目だよー
GM:セットアップ!
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:きょうだい戦隊ギリノシスターズのMPを-3した(MP:43->40)
ピュアリー☆ヘルシスター:もう飛んでる、セットなし
バーウェン:なし
うさカイザー:MPを回復しておくか……
チバおじ:魔力そうは取っておこう
チバおじ:なし
GM:カイザー草キメる?
うさカイザー:後にしよう
GM:おk
GM:ではイニシ!
蕎麦怪人サーヌキ:《瞬発行動》 イニシアチブ/自身/なし:即座にメインプロセスを行う。
バーウェン:ここはなし
蕎麦怪人サーヌキ:ムーブなし!
蕎麦怪人サーヌキ:《BS付与:束縛》 マイナー/自身/なし:このラウンド中にダメージを与えた対象に「束縛」付与。
蕎麦怪人サーヌキ:《引き寄せ》 メジャー/単体/武器:ダメージを与えた対象を自身と同エンゲージに移動させる。
蕎麦怪人サーヌキ:武器:ソバストリーム 攻:〈殴〉+35/白兵(12) C値:12 対:単体 射程:20m
蕎麦怪人サーヌキ:choice[姉妹,博士,妹,チバ,うさみみ]
MarginalHeroes : (CHOICE[姉妹,博士,妹,チバ,うさみみ]) → 姉妹
蕎麦怪人サーヌキ:願いの少女、逃さんぞ!
蕎麦怪人サーヌキ:2d+12
MarginalHeroes : (2D6+12) → 10[4,6]+12 → 22
うさカイザー:高い
ピュアリー☆ヘルシスター:的確
GM:義理姉妹
バーウェン:うむ
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:2d6+4>=22 回避は(
MarginalHeroes : (2D6+4>=22) → 8[4,4]+4 → 12 → 失敗
GM:スイへと蕎麦が迫る!
スイ:「きゃあっ!」
スターナイト:「スイ!」
蕎麦怪人サーヌキ:DR時復讐心!
蕎麦怪人サーヌキ:2d+2d+35+4 殴
MarginalHeroes : (2D6+2D6+35+4) → 5[1,4]+5[1,4]+35+4 → 49
スターナイト:【異界バリヤー】 ダメージ直後 単体 至近 3MP 対象のダメージ軽減 2d+CL*2(3d+8) ラウンド1回
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:これ重ねがけするにしろ順次処理かな?
GM:順番に見てこ
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:49-17-3d6-8 装甲も入れてます
MarginalHeroes : (49-17-3D6-8) → 49-17-13[3,4,6]-8 → 11
GM:残り11点
セイクリッドムーン:「まかせて!」 輝く盾を展開してガード!
バーウェン:こっちからもいくか
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:きょうだい戦隊ギリノシスターズのMPを-3した(MP:40->37)
スイ:「静子さ…セイクリッドムーン!」
バーウェン:イージスシールド+ラブ&ピース
GM:どうぞー
バーウェン:バーウェンのMPを-7した(MP:58->51)
GM:だが防ぎきれない蕎麦が!
セイクリッドムーン:「(さすがに厳しいかな…?)」
バーウェン:2d6+2+4 「おっと、そうはいかないぞ!」
MarginalHeroes : (2D6+2+4) → 8[4,4]+2+4 → 14
GM:ラブ&ピース効いてる
バーウェン:さっき冷蔵庫挿しっぱなしだったクラッシャーから冷気を放射!
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:ありがたい
バーウェン:蕎麦を固めてやれ
GM:お姉ちゃんを迂回して迫った蕎麦をバーウェンがチルド食品化!
蕎麦怪人サーヌキ:「やめろっ…冷気はやめろ!」
チバおじ:「冷凍蕎麦チバね…?(こんこんっ」
プロミネンスアロー:「冷凍おそばになっちゃった」
スイ:「ありがとう!」
バーウェン:「まぁ、こちらも君には用があるからな」
ピュアリー☆ヘルシスター:「やすそう」冷凍蕎麦
スターナイト:「よかった、ありがとうバーウェン!」
スイ:「私に…?」
物見 悠:『実装財布に優しいわね』
GM:ではPC ヘルシスター
ピュアリー☆ヘルシスター:はいでは
ピュアリー☆ヘルシスター:エンゲージ3に乗り込みましょ
ピュアリー☆ヘルシスター:蕎麦を置いていく!
GM:はーい
ピュアリー☆ヘルシスター:マイナー不忍
GM:流石に飛行能力は持っていない蕎麦
ピュアリー☆ヘルシスター:メジャー特技は特に無しで
ピュアリー☆ヘルシスター:ドカンとGWクロー<斬>で行くか、部下耐性あったし
ピュアリー☆ヘルシスター:2d+15 とう
MarginalHeroes : (2D6+15) → 9[3,6]+15 → 24
バーウェン:火には強そうではある
蕎麦怪人サーヌキ:2d+10
MarginalHeroes : (2D6+10) → 8[3,5]+10 → 18
スターナイト:【希望の風】 ダメージ直前 単体 50m 3MP 対象のダメージ増加 1d+CL*2(2d+10) ラウンド1回
GM:無理ぃ
ピュアリー☆ヘルシスター:ダメージ直前サポートギフト(3MP)
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:きょうだい戦隊ギリノシスターズのMPを-3した(MP:37->34)
チバおじ:今度こそ!
チバおじ:《君にも知ってもらいたい》!
プロミネンスアロー:「…こ、今度はなにかな」
蕎麦怪人サーヌキ:「またお前か!」 ヘルシスターと鍔迫り合いやってる中でチバおじに
ピュアリー☆ヘルシスター:なーにかななーにかな
バーウェン:今週はこれ!
チバおじ:「これをっ!」
ピュアリー☆ヘルシスター:「なにこれ」1回見たが、キャッチ
チバおじ:つ「銚子漁港で水揚げされたカタクチイワシを使った煮干し」
チバおじ:(出汁を取って)
チバおじ:(食べて)
チバおじ:のポーズ
ピュアリー☆ヘルシスター:「よく分からないから…そぉれ!」苦無代わりに投げて
ピュアリー☆ヘルシスター:からの爪!
蕎麦怪人サーヌキ:「ニボシ…!?」 蕎麦男に動揺走る
蕎麦怪人サーヌキ:「グワッ!」
ピュアリー☆ヘルシスター:ダメージ幾つ増えますか
チバおじ:「おまえー!!カタクチイワシをなー!!」ダメージ+1d6+6使ってね
ピュアリー☆ヘルシスター:2d+22+1d+1d+2+2d+1d+2+2d+10+1d+8+1d+2+1d+6 はーい(斬)
MarginalHeroes : (2D6+22+1D6+1D6+2+2D6+1D6+2+2D6+10+1D6+8+1D6+2+1D6+6) → 10[4,6]+22+5[5]+2[2]+2+7[1,6]+4[4]+2+3[1,2]+10+5[5]+8+1[1]+2+1[1]+6 → 90
プロミネンスアロー:「隙あり!」 こっちは2d+10
プロミネンスアロー:なんじゃこりゃあ
GM:ひどいダメージが見える
バーウェン:ひえっ
ピュアリー☆ヘルシスター:生きてますかー、生きてますよねー
GM:斬耐性…6!
ピュアリー☆ヘルシスター:吸精(4MP)
GM:FP…70!
ピュアリー☆ヘルシスター:いらなかった…
ピュアリー☆ヘルシスター:「そばおとこを爆☆殺!」
蕎麦怪人サーヌキ:「もはや…これまでか…」
物見 悠:『しちゃだめよ。情報取らないと』
蕎麦怪人サーヌキ:倒れ込み
セイクリッドムーン:「食べ物を粗末にしちゃだめよ」
ピュアリー☆ヘルシスター:「あ、そっか」
チバおじ:「ふっふっふ……」
スターナイト:「観念するんだ!」
蕎麦怪人サーヌキ:「オーバーマンチャーチと…蕎麦に栄光あれ!」 爆散!
GM:ライバル属性など無い!
チバおじ:「煮干しと醤油で本当のつゆってのを教えてやるチバ……」
うさカイザー:「(これ自分要らなかったから帰っても)」
オイラ:「ダメ」
GM:オイラ容赦ない
うさカイザー:「……」
コニー:「カスミさん、今回…」
バーウェン:「守っただろ!?」
ピュアリー☆ヘルシスター:「あっ爆発しちゃったや」てへ☆
チバおじ:「まずは煮干しの頭を取るところからだチバ……!(悪役笑いで煮干しの頭を引きちぎる」
スイ:「か、勝った…のかな?」
バーウェン:「まぁ、そうだな」
プロミネンスアロー:「はいたっちー!」 妹のよしみでヘルシスターさんに
オイラ:ちなみに一般通過蕎麦は?
物見 悠:『しょうがないわね。まぁ可能ならだったから』しょうがないにゃ
ピュアリー☆ヘルシスター:「はーい?」へーい
スターナイト:「助かったよみんな、ありがとう」
GM:一般通過蕎麦はサーヌキの念動力で操られていたようで
GM:地面に散乱してる
うさカイザー:じゃあ耳プロペラの速度を落として着地する
うさカイザー:すたっ
コニー:「もったいないですね…」
セイクリッドムーン:「もったいないわね…」
GM:サーヌキを倒せば自動撃破です
バーウェン:「怪人の一部を食べようとするんじゃないよ君たち」
オイラ:(言え)
スイ:「お腹壊すよ…?」
うさカイザー:「……大丈夫かい、お嬢さん」(棒)
セイクリッドムーン:「そういうことじゃなくて、ね?」
スイ:「えっ…あ、はい…」
チバおじ:「チバッ(お狐アイコン」
ピュアリー☆ヘルシスター:「ぶいっ」びくとりー
プロミネンスアロー:「うさカイザーこそ大丈夫…? 元気ないよ?」
物見 悠:『アレはそういう物なんじゃないの、多分』しらんけど
オイラ:「気にしないで良いぜ!うさカイザーはクールなヒーローなんだ!」
バーウェン:「クール…か…?」
プロミネンスアロー:「なるほど、そういうキャラ付けなんだね」
バーウェン:「まぁお供がいうならそうなんだろう…」
オイラ:「だろ?」 背中ばぁん
スイ:「そ、そうなんだね!」 内心違うよね?って思いつつも
うさカイザー:「っ………」
うさカイザー:「あ、ああ……」
GM:ともあれ、悪は去ったのだ…
ピュアリー☆ヘルシスター:「そっかー」飛翔解いて、翼の浮力sage
GM:そして、君たちそれぞれの目的に繋がりそうな少女
GM:彼女を守りつつ、彼女の周りについて調べることが必要だろう…ということで
GM:一旦シーンを切りますね
ピュアリー☆ヘルシスター:はいはい
●シーン11 【星明かりに集う者たち】
GM:シーンプレイヤー:PC2 登場:全員
GM:>ヴィランを撃破しようやく一息つくことのできたキミたち。
GM:>それぞれの目的はどうやらPC1と共にいた少女に結びつくようだ。
GM:>ここは協力するべきだろう…君たちは己が身の上を語ることにした。
GM:まあ情報収集に向けてのクッションシーンです
GM:情報集めるぞーって流れになったら終わりなシーン
オイラ:「しかしこんなにヒーローが居るとはなぁ!」
オイラ:「オイラ驚いたぜ!」
コニー:「眼福でございましたねー?」
スイ:「うん…おかげで助かったね」 ギリノシスターズに
秋葉原 香澄:「あぁ…うん…そうだな…」
オイラ:「しかしまぁ、なんでこんなにヒーローばっかり集まったんだぁ?」
紅 ユイ:「結構いるとは聞いてる? いるらしい? って…」
物見 悠:『もうちょい掛かりそうよ』
スターナイト:「そうだね、何かあったのかな」
オイラ:「オイラたちは助けを求める声に応えて月からやって来たんだぜ!」
スイ:「月から?」
うさカイザー:「(帰りたい……)」
チバおじ:「月の皇帝…」
チバおじ:「聞いたことがあるちば……」
紅 ユイ:「何かっていうかこう…そう! 連続傷害事件!」
コニー:「知っているのでございますか?」
オイラ:「オイラたちはそこの地味な姉ちゃんの声に応えてやってきたんだぜ」 >スイを指さす
スイ:「えっ、私の声!?」
物見 悠:『ちゃんと覚えてたわね。それで…襲われてる人、似たような特徴持ってるって聞いてるのよね』
うさカイザー:「(帰りたい…………)」
チバおじ:「オーバーマンチャーチ…超人教会…、ラ・ピュセルはなにかを狙っているチバ……」
スイ:「そういえば…」 助けてって言った時に駆けつけてきてくれた…?
物見 悠:『調度そこの…そう、そんな感じの。セミロングに…程々スタイル良い女性だってさ』
スイ:嫌そうだったけど…
チバおじ:「今回の蕎麦怪人もミュータント戦闘員を連れていたからキットオーバーマンチャーチチバ」
紅 ユイ:ぴくっ
スイ:「ふえっ?」
オイラ:「(ほら言え)」
セイクリッドムーン:「どういうことかしら…」
うさカイザー:「私は正義を背負う月の皇帝……助けを求める声には必ず応えるんだ……」
紅 ユイ:「そっかぁ」
スイ:「はあ…ありがとう…?」
うさカイザー:「そして、オーバーマンチャーチ……私は悪を許さない……」
チバおじ:「そう…永遠の14歳は悪…(ぎりぃ」
うさカイザー:「ヒーローたちよ、私がそのオーバーマンチャーチに対抗する一助となろう」
チバおじ:「許しておけぬ……(足元の蕎麦の残骸をすりつぶしながら」
うさカイザー:(ここまで棒読み)
蕎麦:ソバー!
秋葉原 香澄:「あぁ、うん、ありがとう?」
スイ:「(すごく棒読み)」
スターナイト:「ああ…道が汚れちゃうからやめようよ…」
セイクリッドムーン:「お掃除しなきゃ」
オイラ:「もし見られたらイメージダウンになっちまうぜぇ!」
紅 ユイ:「チバおじ? さんが何とかしてくれるでしょたぶん」掃除は任せるんだ
物見 悠:『ぶん投げたわね』
オイラ:「食べ物で推していくなら細かいところにも気を配らねぇとな」
スイ:「あの蕎麦さん、私によくわからないことを言ってたよね」
スイ:「願いがどうとかって…」
秋葉原 香澄:「願いを叶える少女、だったか?」
スイ:「うん、確か。何だったんだろう?」
紅 ユイ:「それは初耳だけど…」ドローン見つつ
物見 悠:『こっちもそれについては把握してないですね』
チバおじ:「つまり……」
スターナイト:「スイの過去に関係あるのかな」
オイラ:「よし、ちょっと調べてみようぜ!」
チバおじ:「まだなにもわからないということ……チバッ(Wお狐ポーズ」
チバおじ:「だから調べる必要があるチバね?」
紅 ユイ:対抗ぶいっ
プロミネンスアロー:「調査だね、まかせて!」
GM:まさかの対抗者現る
物見 悠:『です、かね…張り合ってない?』
プロミネンスアロー:なぜか慣れています なぜか
オイラ:「(脳に直接聞くのが早いんだが……イメージダウンを避けるならやんない方がいいな)」
秋葉原 香澄:こわい
スイ:ひっ!
秋葉原 香澄:「調査ならウチの研究所の設備を使うか」
GM:ヴィランは退けたが、わからないことは多い
物見 悠:『こっちだと休むには良いのですけどね…というか秋葉原でしたか、今更ですが』
オイラ:「確かに、拠点は必要だな!行こうぜ!」
物見 悠:『確かにあそこなら、色々設備ありそうですね』
GM:キミたちは協力して、情報収集に当たることにした…
紅 ユイ:「詳しいね?」
物見 悠:『まぁね』
GM:約1名脅迫
秋葉原 香澄:「こういう時なら部外者入れても何も言われないだろ」
うさカイザー:「(帰りたい…………)」
スターナイト:「お言葉に甘えるよ、よろしく」
スイ:「あ、あの…無理、しなくても…」 >うさカイザー
オイラ:「(いいのかぁ?そんなこと言って……)」
セイクリッドムーン:「お姉ちゃんにも甘えていいんだぞ♪」
チバおじ:「大丈夫。彼もヒーローチバ。月のご当地ヒーローチバ。」
うさカイザー:「(………!!!)」 指先が橙色になっている
GM:ひっ
うさカイザー:「いや、今すぐ向かおう。事件の解決は私の使命だ」(早口)
チバおじ:「ご当地ヒーロー同士なにも語らなくてもわかるチバ。(ドヤ顔」
紅 ユイ:「なに あれ」黄ばんでる…
スイ:「あ、うん」
うさカイザー:「………!!」 再度指先を確認
コニー:「みかんの食べすぎですか?」
物見 悠:『もう気にしたら駄目な気がしてるわ』
スターナイト:「うさカイザー、顔色が…」
オイラ:「ああ、最近寒いだろ?月でもみかんを食べてるんだぜ!」
コニー:「ほー」
うさカイザー:「(戻ってる……)」 指先は元の色に戻っています
コニー:「お月さまにもみかんはあるのですねー」
スターナイト:「(大丈夫だろうか…)」
GM:多分大丈夫…?
物見 悠:『とりあえず英雄学園の方で落ち合えば良いですかね。私はこう…足が、遅いので』
オイラ:「ならこれに乗るといいぜ!」 うさカイザーのヴィークル
秋葉原 香澄:「こちらはそれで構わないぞ」
物見 悠:『まだそこに辿り着いてないんですよね…』もう1シーン同じ場所でやるなら落ち合えたが
秋葉原 香澄:「というか私の名前も呼んでたな。学園生か」 ドローンだよね物見さん
物見 悠:ドローンじゃの
紅 ユイ:「はーい、あたしも一応学園通いだよー」はいはい
GM:というわけで
チバおじ:「チバおじトラックはいつでもウェルカム!」
コニー:「カスミさんは人の顔覚えるのが苦手ですからねー」
チバおじ:「チバおじのテーマを一緒に歌おう!チバッ!(きらきらっ」
GM:あるものは自力で あるものはうさカイザーヴィークル あるものはチバおじトラックで
GM:ひとまず英雄学園に集まるのだ
GM:……
プロミネンスアロー:「トラックのほうが一緒に乗れるかな?」 とかなんとかわいわい
GM:移動中、キミたちは不思議と体が軽くなっているのを感じる
GM:FPかMPを3d6回復していいよ
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:28+3d6 FP回復
MarginalHeroes : (28+3D6) → 28+11[3,4,4] → 39
紅 ユイ:回復アイテムの効果には当たらないよね
チバおじ:FP回復
チバおじ:3d6
MarginalHeroes : (3D6) → 12[4,4,4] → 12
紅 ユイ:26+3d とりあえずFPだな
MarginalHeroes : (26+3D6) → 26+13[3,4,6] → 39
チバおじ:ゾロ目!
GM:アイテムじゃないです
うさカイザー:3d6 MP回復か
MarginalHeroes : (3D6) → 9[1,3,5] → 9
秋葉原 香澄:MP
秋葉原 香澄:3d6
MarginalHeroes : (3D6) → 8[2,3,3] → 8
進藤 敬一郎:うさカイザーのMPを9増加(MP:48->57)
秋葉原 香澄:バーウェンのMPを+8した(MP:51->59)
GM:では次回、情報収集!
GM:…の前に
●シーン12 【インタールード】
GM:シーンプレイヤー:マスターシーン
GM:どこまでも白が広がる空間。
GM:そこで彼は目を覚ました。
蕎麦怪人サーヌキ:「ここは…?某はヒーロー共に敗れたはず…」
GM:疑問に思う彼の頭上から、声が降りかかる。
謎の声:「そう、君はヒーローたちに敗れ斃された」
チバおじ:死してなお使われるのか…
謎の声:「だが君にもう一度チャンスを与えよう」
謎の声:「そして一緒に…彼女を取り戻そうじゃないか」
GM:白い空間に声が反響する中、サーヌキは思わず跪く
蕎麦怪人サーヌキ:「おお、この声…!某を導くこの声、聞き覚えがあるぞ!」
蕎麦怪人サーヌキ:「そうか、そうだったのか…!貴方様こそが…!」
蕎麦怪人サーヌキ:「蕎麦神様…!」
GM:【シーンカット】
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:ee
秋葉原 香澄:まーじで
オイラ:ひでぇところで切りやがった
GM:………
GM:狙われたスイ!オーバーマンチャーチの企みとは!?
紅 ユイ:ええ
GM:そして、蕎麦神様とは一体何なのか…!?
GM:次回!「情報収集」!
GM:お楽しみに!
●シーン13 【情報収集(1)】
GM:シーンプレイヤー:任意 登場:任意
GM:シーンプレイヤーのハイドアウトのみを参照します
秋葉原 香澄:シーンプレイヤー貰っても?(情報判定+1がある)
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:どうぞどうぞ
紅 ユイ:シーンPCは良いぞ!
瑞の字:どうぞ、フラーマ殿
GM:誰がシーンプレイヤーになります?(どこで情報収集するか)
チバおじ:どうぞ
秋葉原 香澄:んじゃ私がシーン貰って
うさカイザー:PC5以外 >どこで
秋葉原 香澄:英雄学園の研究室に行こう
GM:では情報収集!項目は以下の通り!
GM:・スイについてⅠ (【知覚】、難易度8)
・スイについてⅡ (【理知】、難易度16) ※PC2は+2ボーナス
・スイについてⅢ (【幸運】、難易度32) ※PC1は+2ボーナス
・少女連続傷害事件についてⅠ (【知覚】、難易度8) ※PC3は+2ボーナス
・少女連続傷害事件についてⅡ (【理知】、難易度16) ※PC5は+2ボーナス
・超人協会の動きについて (【体力】、難易度10) ※PC4は+2ボーナス
・蕎麦怪人サヌキについて (【反射】、難易度9)
GM:連番になっているものは上位の情報の判定に成功すると、下位の情報も自動的に開示されます
GM:また下位の情報が開示されるたびにより上位の情報全ての目標値が半分になります 下からやる分には簡単ということ
GM:情報収集の達成条件は”黒幕について”の開示
GM:なのでまずはこれを公開させましょう
GM:というわけで、好きな人からどうぞ!
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:低いのから処理しつつ失敗したらジャンプ狙いとかが安定しそう
GM:ちなみに便宜的にシーン分けるけど2巡
紅 ユイ:うさカイザー様理知16行けるかい
紅 ユイ:+2修正付くらしいけど
うさカイザー:私の理知は5だ
紅 ユイ:微妙だな、下から攻めるか
オイラ:なあなあGM!
GM:5で微妙という評価はおかしいんだよなあ
GM:なんだってぇ!
オイラ:ナビィボイスってどこで使えるんだ? >ラウンド進行中は使えない の記述の確認
GM:わからん…
GM:まあ使っていいよ
GM:使い所ないし…
オイラ:5+2+1の期待値だぜぇ!
GM:博士のハイドアウトもあるねー
オイラ:出目6成功だぜぇ!
紅 ユイ:んじゃ行ってみるかい
秋葉原 香澄:こっちのハイドアウト効果でシーン参加者はみんな+1だぞ
GM:目標16だから…出目7か?
GM:かすみんのアドバイスもあるからね
オイラ:7だったわ
オイラ:まあいいか、いくぜ!
うさカイザー:少女連続傷害事件の調査
GM:1?2?
うさカイザー:2
GM:どうぞー
うさカイザー:理知16の方だな
GM:PC5は+2ボーナスです
うさカイザー:そこに事務所相当の研究室でさらに+1
オイラ:オイラはナビィボイス!
オイラ:+1だぜ
チバおじ:Hey!(ミズハスボイス
うさカイザー:合計補正+9、行くぞ
GM:どうぞー
うさカイザー:2d6+9>=16 「うさみみサーチ」 両手両耳で4つのキーボードを操る!
MarginalHeroes : (2D6+9>=16) → 4[2,2]+9 → 13 → 失敗
うさカイザー:普通に見づらい!
チバおじ:財産ポイント?
GM:せやろな!
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:うん…
秋葉原 香澄:振り直しあるでよ
GM:財産も使えるよ
うさカイザー:じゃあ財産pt使いますね
紅 ユイ:クソみたいな財産Pから繰り出される強引な成功しても
GM:カイザー財産いくらあるんだっけ
うさカイザー:「所詮は学園の施設か……」
紅 ユイ:7かな…ハイドで大分下がってたわ
秋葉原 香澄:(ムッとしつつ)
うさカイザー:「……」 指パッチン
オイラ:「任せな!」 ぴぽぱ
うさカイザー:10分後……
PCショップ店員:「ご注文の品はこちらでよろしいでしょうか」
GM:!?
オイラ:「問題ないぜぇ!」 ハンコぽん
オイラ:「こいつが代金だぜ」 300万円
GM:英雄学園の備品を所詮と言える代物…
GM:うわやべえ
PCショップ店員:「ありがとうございましたー」
秋葉原 香澄:「!?」
うさカイザー:「これを使うぞ。英雄学園の接続設定を教えろ」
秋葉原 香澄:「あ、あぁ…」
うさカイザー:財産ptを3使って成功させます
チバおじ:「すごい……256PFLOPSのモンスターマシンチバ……」
うさカイザー:ちなみに持って帰るのが面倒なのでPC2の研究室に置いて帰ります
GM:やったね(?)
秋葉原 香澄:草
GM:ではまず1から貼ります
秋葉原 香澄:「凄いが…何者なんだお前」
うさカイザー:「………」
オイラ:「正義のヒーローだぜ!」
GM:・少女連続傷害事件についてⅠ (【知覚】、難易度8) ※PC3は+2ボーナス
現在チバシティを騒がせている猟奇事件。
その実態は、複数のヴィランによる少女傷害・監禁・拉致未遂事件の総称である。
被害者に共通する点は”スイに似ている”こと。
犯人は何人か捕まっているが、それぞれの共通点は見つかっていない。
ただ、超人教会のヴィランが多いようだ。
GM:そして、カイザーには犯人の共通点に心当たりがあった…!
GM:・少女連続傷害事件についてⅡ (【理知】、難易度16) ※PC5は+2ボーナス
犯人の共通点は、“不思議な夢”を見たことだ。
夢で“白い部屋”に招かれた彼らは、「スイが願いを叶える力を持つ」と吹き込まれた。
大多数の者はその話をは覚えていないかハナから信じなかったが、
その話を信じた一部のヴィランが凶行に走ったのが事件の真相である。
超人教会のヴィランが多かったのは、これをラ・ピュセルからの託宣だと勘違いしたためである。
紅 ユイ:「特徴的な人多いけどとぉくにに変わってるー」
物見 悠:「人のこと言えないでしょあなたも。あ、皆さん軽食いりますか? 袋麺ですけど」と、ユイが食べたがってたから買ってきて持ち込み
プロミネンスアロー:[]
うさカイザー:「出たぞ」 ついでに買ったゲーミングチェア(10万円)に腰かけて
プロミネンスアロー:「わーいいただきます!」
コニー:「給湯室はこちらでございますよー」
セイクリッドムーン:「お湯入れるの手伝うわね」
スイ:「私も手伝うよ」
物見 悠:「卵は…面倒ですね、こちらで適当に作りましょうか。アレルギー持ちの方は言ってくださいね」と、作ってから調査しような
GM:次はどれ行きます
紅 ユイ:サヌキ行くか、反射高い勢他におらんよな
紅 ユイ:おりゃん、らーめんまんいくぞ
紅 ユイ:2d+5+1 施設入れて、サヌキについて
MarginalHeroes : (2D6+5+1) → 10[5,5]+5+1 → 16
GM:蕎麦は反射11です
オイラ:いい出目だぜぇ!
GM:おk
GM:蕎麦のプロファイルを入手だ
GM:・蕎麦怪人サーヌキについて (【反射】、難易度11)
サヌキは強力な念動力と発火能力を併せ持つ複合能力者だ。
その名前のせいで饂飩好きと勘違いされ続けたことに業を煮やし、超人教会へと入信。
方法は不明だが、スイを捕らえて香川県さぬき市を「蕎麦の街」へ変えようと目論んだ。
香川県のヒーロー、陰陽道うどん美少女戦士プリティー・サヌキは不倶戴天の敵である。
オイラ:へー
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:うーん…
紅 ユイ:「…これいる?」調べつつ
GM:あ、氷が弱点ってこともわかります
チバおじ:さぬき市はUDON文化が低めだからな(香川県内では)
チバおじ:そこを狙うのは理にかなってる
秋葉原 香澄:「敵をきちんと知ることは重要だぞ」
スターナイト:「倒しちゃったしなあ…」
物見 悠:「さぁ…あ、はい皆さんどうぞ」と、目玉焼きと乾燥ネギ乗せの醤油ラーメンを
秋葉原 香澄:「まぁうん…」
GM:なんでスイを狙ったのかとか重要やん…?
オイラ:「オイラ追い卵するぜ!」
GM:お前もラーメン食うのか…
チバおじ:大事だからな
GM:次どうぞー
チバおじ:んじゃ超人教会を調べるチバ!
物見 悠:「卵あんまりパック買ってないのよねぇ…2パックで人数分調度よ」
GM:どぞどぞー
チバおじ:「やはり……超人教会が……」
GM:体力10、チバおじにはボーナス
チバおじ:「”ラ・ピュセル”……なにを狙っているチバ……?(ずるずる」
チバおじ:(ラーメン食べながら
チバおじ:「あ、お揚げは絶対いれて欲しいチバ(拉麺にお揚げってあうのかな?」
GM:きつねラーメン
チバおじ:「しかし、どうやって調べたものか……チバ…」
千羽まさよし:「これだけ派手に動いているのです。ネットで目撃情報を集めるといのはどうでしょうか?チバおじ」
チバおじ:「ナイスアイデア!」
GM:有能P
チバおじ:「チバおじちゃんねるご覧のみんあ~」
チバおじ:「情報を教えて欲しいチバ(はぁと」
物見 悠:「お揚げは流石に買ってないですね…持ち歩きあるなら自前でどうぞ」P有能やなぁ
(チバおじの配信コメント):ID:チバチバ帝「は?それが人様に物事を頼む態度か?とんだ雌狐だな、許せねえわ ケッコン使用」
オイラ:「オイラ持ってるぜ」 >お揚げ
(チバおじの配信コメント):ID:網魔王「ネットでも魔王であるが、余興の一つでもみせてみよ。」
GM:訓練されたリスナーだ…
GM:お前もいるのかよ魔王
オイラ:(うさカイザーの耳に手を突っ込む)
うさカイザー:「……!?」
(チバおじの配信コメント):ID:Pマン「チバおじがんばれ~」
スイ:「ひいっ!?」
(チバおじの配信コメント):ID:†千甕必殺サムライガール†「拙者も見てみたい!チバおじのカッコいいところ!」
オイラ:「お、あったあった。ほらよ」 スーパーの袋に入った未開封のお揚げが出てくる
(チバおじの配信コメント):ID:★可愛いUSD「じゃあラーメン食べながらリングフィット◎ドベンチャーRTAしてもらおうか。ほら出来るでしょ?」
スイ:「…食べられるの?」
秋葉原 香澄:「というか今の何だ」
GM:むちゃぶりきたな
チバおじ:「えっとぉ……(オイラから渡されたお揚げ食べながら」
チバおじ:「(P…?助けて?)」
オイラ:「賞味期限も切れてねぇし問題ないぜ」
千羽まさよし:「S○itchとリング○ンです。どうぞ(すっ」
コニー:「テレビなら先輩が置いていったのが奥にございますよ」
うさカイザー:「……」 耳に手を当ててみるけど何にも出てこない
うさカイザー:こわ……
千羽まさよし:「(35歳にはキツイっすよ!!!(心の声)」
スイ:「……」 恐怖の視線をうさカイザーへ向ける
紅 ユイ:「絵面が駄目」らぁめん食べつつ
チバおじ:2d6+6+1>=10 「やったるわーい!!!!」
MarginalHeroes : (2D6+6+1>=10) → 7[2,5]+7 → 14 → 成功
うさカイザー:(黙って首を振る)
GM:なせばなる
プロミネンスアロー:「貸して貸して! …リングアロー!」 ぶちっ
(チバおじの配信コメント):ID:チバチバ帝「なんだそのふざけた高速スクワットは!飛んだ女狐だな!正体見たりって感じ」(スパチャ2000円)
プロミネンスアロー:そういやなんで変身しっぱなしなんだ
GM:確かに
霧野 静子:「落ち着きましょうリコちゃん」
チバおじ:いや、だって
チバおじ:おっさんがリングフィットアドベンチャーするところ見たいか?
GM:あ、多分璃子ちゃんの方だと思う
(チバおじの配信コメント):ID:チバチバ帝「は?俺はそれを見に来たが?」
GM:こいつ調教されすぎだろ
GM:ともあれ貼るぞよー 超人教会
GM:・超人協会の動きについて (【体力】、難易度10) ※PC4は+2ボーナス
サーヌキも含め超人教会の末端ヴィランがやや活動的になっているが、
大元となる超人教会のチバシティ支部自体に目立った動きはないようだ。
また信憑性は低いが、チバシティにおいて“教皇”ラ・ピュセルの目撃情報が数件上がっているようである。
チバおじ:はーい
GM:結局RTAは完走できたのだろうか
(チバおじの配信コメント):ID:網魔王「魔王だが、良き余興であった。超人教会とやらは活発ではあるが支部として動いている感じでは無いな。」
秋葉原 香澄:一章RTAにしておかないとチバおじがしんじゃう
(チバおじの配信コメント):ID:†千甕必殺サムライガール†「あ、でも教皇いたらしいっすよ。拙者が現場に行ったら居なかったっすけど」
(チバおじの配信コメント):ID:★可愛いUSD「チバそんなことになってんの?へー大変ねー」
きょうだい戦隊ギリノシスターズ: 1d30で運動強度決めようぜ
チバおじ:「ぜーぜーぜーぜー(後半メス声」
GM:無茶しやがって
(チバおじの配信コメント):ID:チバチバ帝「なにメス声であえいでるんだお前。許さんからな」
チバおじ:1d30
MarginalHeroes : (1D30) → 15
霧野 璃子:「ふつうだね!」
霧野 璃子:(RTAにおいてはつらそうだ)
紅 ユイ:「ゆーちゅーばーってのは…傾奇者…もとい芸人なの?」
物見 悠:「ノーコメントで。」
GM:だいたいあってる
GM:チバおじが体を張って情報集めたところで 次行きましょう
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:のこるはー
秋葉原 香澄:スイちゃん関連部分かの
GM:うむ
オイラ:そうだぜ!
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:せっかくだから1シーンキル狙う?
秋葉原 香澄:頑張ってみるかー
秋葉原 香澄:私が行こう
GM:OK!
秋葉原 香澄:スイ2、目標16だ
GM:理知ですね 香澄はボーナスです
秋葉原 香澄:《インテリ》を使って
秋葉原 香澄:理知5+ボーナス2+ハイド1+インテリ2
GM:やべー…
GM:どうぞ!
秋葉原 香澄:2d6+10>=16 そぉい!
MarginalHeroes : (2D6+10>=16) → 7[1,6]+10 → 17 → 成功
GM:固定値が強いよぉ…
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:やるう
秋葉原 香澄:「ふふーん」
秋葉原 香澄:「なんたっててんっさいですから?」
GM:ではまず、1
チバおじ:てんっさい
GM:・スイについてⅠ (【知覚】、難易度8)
PC1へと落ちてきた少女。
彼女は自在に宙を浮く異能力を持っている。
だがどうやらミュータント由来の念動力などではないらしい。
GM:実際に「交戦」した香澄にはその正体がわかったぞ
秋葉原 香澄:うむ
GM:・スイについてⅡ (【理知】、難易度16) ※PC2は+2ボーナス
彼女はヴィラン組織、アイディアルズの女神である。
―――――――――――――“アイディアルズ”とは―――――――――――――――――――
異世界転生を行い、それにより生み出された「物語」を食らう組織。
頂点にアイディアル神がいて、その直下に数多の女神が存在している。
(「女神」と呼ばれるが、女性だけではなく男性もいるし無性もいるようだ)
節操なく様々な存在を異世界転生させるため、ヒーローからもヴィランからも嫌われている。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
アイディアルズの「女神」にはそれぞれ役目があるが、スイが司る権能は不明。
だが狙われているということは、それだけ重要な権能であると思われる。
GM:ヒーローバース収録のヴィラン組織です
チバおじ:魔王様の宿敵の勇者連中じゃん
GM:だね
チバおじ:異世界転生させて勇者という名前のヴィランを送り込むクズの神様達だ
物見 悠:おうアイディアルズか
コニー:ほへー
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:ほー
秋葉原 香澄:「…とまぁ、そういうことのようだ」
チバおじ:「女神!」
霧野 太郎:「アイディアルズ…」
GM:スイには伝える? まあ最終的には伝わるんだけど
紅 ユイ:「あいでぃあるず?」
チバおじ:「おいおいこいつはグレートでセンシティブな話になってきたチバ……」
秋葉原 香澄:太郎君どうしたい?」
霧野 太郎:「方針もないのに急に聞かせても混乱するだろうし、調べられることを終えてからにしたいかな」
物見 悠:「説明が難しいわね。異界の、悪の女神が一番簡単な説明ね」ユイに説明しつつ
秋葉原 香澄:「分かった、そうしよう。皆もいいな?」
紅 ユイ:「なる、ほど?」いまいちピンと来てないようで
物見 悠:「後で教えるわ…とりあえず、把握ですよ」
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:では最後の幸運判定いきますねー
GM:はーい
GM:目標値は32から下がって8です
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:幸運4にボーナスが2と1 ファンブルチェックです
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:2d6+4+2+1>=8
MarginalHeroes : (2D6+4+2+1>=8) → 9[3,6]+7 → 16 → 成功
GM:余裕の成功だ
GM:太郎君はなぜか彼女の正体がわかった、いや知っていたぞ
GM:・スイについてⅢ (【幸運】、難易度32) ※PC1は+2ボーナス
彼女の正体は、願いを司るアイディアルズの女神“ヴェガ”である。
だが、PC1とぶつかった衝撃で女神としての力や使命を失ってしまったようだ。
すべての記憶を失っていたのは、女神としての彼女が死んだからである。
もはやアイディアル神の枷の外れた今の彼女は、ただの純真な女の子なのだ。
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:思い…出した…!
綴る!
GM:更に思い出せ!
GM:なお失った力の一端は、衝突の折にPC1へと受け継がれている。
PC1はこのシナリオ中、以下の特技を得る。
追加特技:《トゥインクルウィッシュ》
レベル:11 / 種別:ー / タイミング:オートアクション
対象:単体☆× / 射程:場面 / 代償:HF
効果:願いを司る女神の権能。事故により今はPC1のものとなっている。
あなたの対象に対する願いを1つだけ叶える。どの程度の願いが叶えられるかはGMと相談すること。
対象はこの効果を拒否できる。その場合、使用したことにはならず代償も消費しない。
この特技はあらゆる効果の対象にならず、またあらゆる効果に優先する。
1シナリオに1回、クライマックスフェイズ以降に使用可能。
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:なんやなんや
秋葉原 香澄:ガイアだガイア
GM:制限付きのミラクルフェイト
紅 ユイ:ミラクルフェイトやな
チバおじ:自分に使えないミラクルフェイト
チバおじ:あくまで願いを叶えるだけなのだね……良いね……(チバおじは優雅に微笑んだ
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:よい…
GM:あくまでアイディアルズの女神の力なのだ(転生の際に願いを叶えるアレ)
チバおじ:自分の願いは叶わないけど、キミの願い事を叶えることは出来るヒーローなんだ
オイラ:希望ある世界でよかったなぁ!
紅 ユイ:ばっどーえんどのそのさきでー
霧野 太郎:「つまり、今狙われるべきは僕なんじゃないか」
GM:まあ敵はそんな事知る由もないからね
GM:追加調査項目:黒幕について
うさカイザー:「(なんとなく展開が読めたぞ)」
オイラ:「ダメ」
うさカイザー:「……」
霧野 太郎:「な、何かな…?」
霧野 太郎:くろまくー
紅 ユイ:「…つまり?」
オイラ:「なんでもねぇぜ!」
オイラ:「さあ、黒幕について調べようぜぇ!」
GM:では一巡
コニー:「ほー?」
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:意志は4
GM:処理としてシーン終了 ハイドアウトの処理をどうぞ
GM:さっき食ってたラーメンで回復だ
秋葉原 香澄:ん、ここで一度切るのね
オイラ:調理室効果だぜぇ!
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:回復量はー?
秋葉原 香澄:調理室の効果、シーン参加者にFPMP3D回復
GM:終了効果得たいじゃろう?
紅 ユイ:FPMPが3dずつと…アイテム効果なのでドクロ杯乗るな
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:両方?
GM:いらないなら別にいいけど
秋葉原 香澄:両方ぽい
紅 ユイ:ほしい
GM:では回復処理どうぞ
うさカイザー:3d6 FP満タンなのでMP回復
MarginalHeroes : (3D6) → 3[1,1,1] → 3
GM:カイザー…
チバおじ:え
うさカイザー:食べてないからな……
秋葉原 香澄:草ぁ
チバおじ:うっそだろ!
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:3d6 FP→MP #1
MarginalHeroes : (3D6) → 13[2,5,6] → 13
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:3d6 FP→MP #2
MarginalHeroes : (3D6) → 6[1,2,3] → 6
うさカイザー:>ラーメン
紅 ユイ:残当かな…
GM:なるほどな…
秋葉原 香澄:3d+3d F→M
MarginalHeroes : (3D6+3D6) → 8[1,3,4]+17[5,6,6] → 25
紅 ユイ:3d+1d FP>MP #1
MarginalHeroes : (3D6+1D6) → 11[2,3,6]+6[6] → 17
紅 ユイ:3d+1d FP>MP #2
MarginalHeroes : (3D6+1D6) → 14[3,5,6]+6[6] → 20
進藤 敬一郎:うさカイザーのMPを3増加(MP:57->60)
紅 ユイ:らぁめんおいしい
チバおじ:3d6 これが拉麺の分 FPが回復する
MarginalHeroes : (3D6) → 11[2,3,6] → 11
チバおじ:3d6 これは油揚げの分 MPが回復する
MarginalHeroes : (3D6) → 11[1,4,6] → 11
紅 ユイ:=
霧野 璃子:「ごちそうさま!」
秋葉原 香澄:バーウェンのFPを+8した(FP:30->38)
秋葉原 香澄:バーウェンのMPを+17した(MP:59->64)
秋葉原 香澄:この差よ
秋葉原 香澄:「ごちそうさまでした」
紅 ユイ:「よっし、後ちょっとかな?」紙の丼はまとめて廃棄だ
コニー:「ごちそうさまでございます」
スイ:「ごちそうさま!」
GM:ではでは
うさカイザー:←一人だけ食べなかった
●シーン14 【情報収集(2)】
GM:シーンプレイヤー:任意 登場:任意
GM:残るは黒幕のみ
GM:…と思ったけど
GM:かなり回復してますね?
GM:調査項目を1つ追加します
秋葉原 香澄:らーめんおいしかったよ
スイ:スイの願い (【意思】、難易度8)《PC1限定・秘匿情報》
紅 ユイ:(圧)
物見 悠:お茶でも淹れましょ
GM:以上2点が残る情報です
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:よし(チャキ
うさカイザー:私以外の拠点
GM:はい
秋葉原 香澄:同じ場所でもいいの?
GM:いいよー
紅 ユイ:引き続きで良いんじゃないかな
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:うちにも調理室あるよ
秋葉原 香澄:まぁもう残り少ないし他の場所がいいなら譲るよ
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:シーン的にうちに来るのはいかが?
うさカイザー:うちでなければどこでもいい……
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:(願いを聞くシーンがやりやすい)
GM:カイザー…
秋葉原 香澄:私は構わない 情報+1入らなくなるだけですし
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:意志12は誰かいける?
GM:あとは意思12だけだしね
紅 ユイ:まぁ総当りすれば誰か成功するやろ
紅 ユイ:追加分は「」に任せつつ
紅 ユイ:ってことで黒幕行くぞい
チバおじ:意思は4チバ
うさカイザー:意志基本値5
GM:ではSPはギリノシスターズ
うさカイザー:私が行こう
GM:まあ目的を考えてもカイザーが適任ではある…ある意味…
秋葉原 香澄:Fったらアドバイス投げりゃいいしな
うさカイザー:基本値じゃない。【意志】5だな
紅 ユイ:カイザー様やると財産推しで行けっからな…まぁええで
うさカイザー:では黒幕判定
GM:どうぞー
うさカイザー:2d6+5>=12 うさカイザーのうさみみに電流走る……ッ!
MarginalHeroes : (2D6+5>=12) → 4[1,3]+5 → 9 → 失敗
うさカイザー:財産点4
秋葉原 香澄:つよい
GM:ゴリ押しつえー
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:ごりごり
GM:傷害事件の犯人たちと、PC5が訪れた“白い部屋”の正体。
これはアイディアルズの女神が異世界転生を行う際に使用する空間である。
黒幕は夢を利用してこの空間にヴィランを呼び込み、自ら動くことなくスイを狙っていた。
そう、この事件の黒幕はヴェガの元パートナーであるアイディアルズの女神“アルタイル”である。
彼女が引きこもる“白い部屋”は通常、彼女自身から招かれなければ入ることは出来ない。
だが、同じアイディアルズの女神であるスイならば……
オイラ:「(物理的に電流を流す)」
GM:ええ…
うさカイザー:「余計なことをするな……」
チバおじ:ばちばちばち
うさカイザー:……! (ぴこーん)
GM:この理論だとカイザーがヴィラン扱いになるような… あながち間違ってないか
うさカイザー:うさカイザーが何かに気付いたその瞬間!
うさカイザー:机を全力で殴る!
紅 ユイ:実質見た目はヴィラン
GM:ドゴォ
うさカイザー:バキッ
霧野 静子:「ちょっと何するの?」
うさカイザー:「……………」
スイ:「ひっ!?」
霧野 璃子:「家庭内暴力だよ!」
秋葉原 香澄:「おい、人様の家だぞ」
うさカイザー:「奴かッ………………!!!!!!!」
うさカイザー:うさカイザーから凄まじい負のオーラが立ち上る!
GM:おいあいつほんとにヒーローか
オイラ:「おっと、わりぃな。これで許してくれ」 札束
霧野 静子:1d100 机の中から弟くん人形が←個出てきました
MarginalHeroes : (1D100) → 45
スイ:「ねえ!あのウサミミの人大丈夫なの!?」
紅 ユイ:「アレは切っても良い奴?」だーくぱわー
霧野 璃子:「そんなものじゃ懐柔されないんだよまいどあり!」
物見 悠:「駄目よ…」
秋葉原 香澄:「されてるじゃないか…」
オイラ:「まだまだ大したことないから大丈夫だぜ」 >ウサミミの人
霧野 静子:「暴れちゃだめだぞ♪」 そそくさと人形を片付けつつ
チバおじ:「金!金!金!ヒーローとして恥ずかしくないのか!恥ずかしくないね」
うさカイザー:うさカイザーは殺意……もとい、決意を固めました
スイ:「そうなんだ…」
GM:あ、うん…
紅 ユイ:「そっかぁ」
GM:残るは「スイの願い」 PC1限定
霧野 太郎:「スイ、君は…」 判定行こうかー
霧野 太郎:幸運4だけですね いきまーす
GM:どうぞー 意思です
GM:意思8
霧野 太郎:意志だった まあ一緒
霧野 太郎:2d6+4>=8 きみはどういきるか
MarginalHeroes : (2D6+4>=8) → 8[3,5]+4 → 12 → 成功
GM:成功 この判定は実は次のシーンなので
補足:回復を見込むため情報収集シーンが実質3巡あった
GM:開示は後回しにします
GM:他3人は舞台裏の回復とか買い物とかできるよ
霧野 太郎:「その女神はスイを狙い続けると思う …だから、止めにいかなきゃ」
スイ:「太郎くん……」
GM:んで、他3人は行動決めてね
チバおじ:全快だし買い物しようチバ
チバおじ:なにかおうかな…?
GM:無理に買い物しなくてもいいとは思うけどね
紅 ユイ:干し肉(びーふじゃーきー)を買います、使わなかったら酒のつまみになります
物見 悠:おい595歳児
GM:お前一応学生だろ一応
紅 ユイ:2d+3 呑めるし
MarginalHeroes : (2D6+3) → 9[4,5]+3 → 12
紅 ユイ:財産1Pぶっこんで購入
GM:はーい
秋葉原 香澄:舞台裏回復をもらうか
GM:どぞどぞ
秋葉原 香澄:キャラLvD6のFP回復
GM:メンテナンスだな
秋葉原 香澄:個室乗るんだっけ?
GM:載せていいよ(太郎くんの個室)
チバおじ:魔力草かいましょ 目標値40
GM:背徳的…
チバおじ:2d6+3
MarginalHeroes : (2D6+3) → 11[5,6]+3 → 14
チバおじ:財産点3点
チバおじ:成功
霧野 太郎:「なぜ僕の部屋の鍵がかかってるんだ…?」
GM:おk
チバおじ:チバご当地魔力草
物見 悠:危ない草じゃない? 大丈夫?
秋葉原 香澄:5d6 他人の個室を堂々と使うのどうかと思うしいいか
MarginalHeroes : (5D6) → 18[1,3,3,5,6] → 18
秋葉原 香澄:全快
霧野 静子:「お姉ちゃんの家庭菜園だぞ♪」
GM:それ大丈夫…?捕まらない…?
GM:全員行動終了ですね
GM:シーンに登場してた太郎くんとカイザーは調理室効果で回復
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:3d6 MPぶん
MarginalHeroes : (3D6) → 5[1,2,2] → 5
GM:低いね…
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:まあギリギリもつかな…
うさカイザー:3d6 MP
MarginalHeroes : (3D6) → 13[1,6,6] → 13
進藤 敬一郎:うさカイザーのMPを5増加(MP:60->65)
うさカイザー:全回復
GM:ではみんな大丈夫かな?
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:おっけー
GM:ミドルフェイズ、最後のシーン行きます
紅 ユイ:あいよ
秋葉原 香澄:うい
●シーン15 【願い星】
GM:シーンプレイヤー:PC1 登場:任意
GM:>“白い部屋”への扉を開くためには、星の力が必要だ。
GM:>そのためヒーローたちは決戦の夜に備え、各自英気を養っていた。
GM:>そんな中、PC1はスイに呼び出され…
霧野 太郎:「スイ、どうしたの?」
GM:ちなみに、呼び出される場所だけど
GM:家と、集合場所 どちらがいい
オイラ:チバシティのハイウェイ
スイ:そんなところに呼び出さないよ!?
霧野 太郎:おうちがいいかなせっかくだし
スイ:じゃあ家で
スイ:「……」
スイ:「ずっと、狙われてたんだね。私…」
霧野 太郎:「スイのせいじゃないよ」
スイ:「太郎くんは優しいね。でも…」
スイ:「私が狙われるから、それにみんなも巻き込まれちゃう」
スイ:「それに…記憶はないけど、私は…」 顔を伏せ
霧野 太郎:「…記憶って不思議だよね」
スイ:「えっ?」
霧野 太郎:「うまく言えないけど…」
霧野 太郎:「僕も記憶がないから、今までどう生きてきたのか」
霧野 太郎:「何を目的に生きていたのか、それが失われた状態だった」
霧野 太郎:「でも今は 僕を助けてくれた姉さん、リコ、町の人達を守りたいっていう願いを持てた」
スイ:「太郎くん…」
霧野 太郎:「スイ、今の君はどうしたい?」
スイ:「私も、持って良いのかな。みんなとは違う私が…」
スイ:「私は―」
GM:この流れは…情報を公開しましょうね
スイ:スイの願い (【意思】、難易度10)《PC1限定・公開情報》
スイ:彼女が一時的に失っている、願いを叶える力は強大なものだ。
スイ:アイディアルズのみならず他の勢力も彼女を狙うだろう。
スイ:彼女はそれによって周りに危害が及ぶことを恐れ、身を引くつもりだ。
スイ:だが太郎が見抜いた、その本心は違う。
スイ:女神として人々の願いを叶える中で、PC1のヒーロー活動を間近で見る中で、彼女は大好きな人と過ごしたい、街を守りたいと強く思うようになった。
スイ:彼女の心からの願いは“女神〈ヴィラン〉をの座を捨て、人〈ヒーロー〉になる”ことである。
スイ:「私も、みんなを守りたい」
スイ:「過去、みんなの敵だったとしても、私はみんなを守って良いのかな」
霧野 太郎:「よいとかだめとかじゃないと思うな」
スイ:「へっ?」
霧野 太郎:「平和を守るために戦うなら それはヒーローだよ」
スイ:「そう、なんだ…」
スイ:「ふふっ…なれるんだね。私も、ヒーローに」
霧野 太郎:「なったもん勝ちさ!」
スイ:「ありがとう、太郎くん」
スイ:立ち上がり
スイ:「私にもできることがあるんだもん。しょげてられない」 手を差し出して
スイ:「行こう!」
霧野 太郎:「うん!」 手をとって
スイ:キミが私の願い星だったんだね、太郎くん
スイ:シーンエンド!
GM:全員オース「女神アルタイルを倒す」 です
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:打倒女神!
チバおじ:ついに女神を超える日が来てしまったかチバ
チバおじ:神殺しのチバおじ
物見 悠:この世界の神は安いから大丈夫だ
うさカイザー:貴様も俺と屈辱を味わえ……!
紅 ユイ:八百万の神って言うし…
うさカイザー:俺と同じ屈辱を味わえ
秋葉原 香澄:まあの
GM:あのウサミミの人怖い!
霧野 太郎:こわい
秋葉原 香澄:何、カイザーに撃たれるとうさみみにでもなるの…?
GM:次回「決戦!女神アルタイル!」
GM:お楽しみに!
■クライマックスフェイズ
GM:前回のあらすじ
GM:黒幕はアイディアルズ!あとは倒すだけ!
うさカイザー:(アルタイルか……その名、覚えたぞ……!)
GM:というわけでクライマックスです
GM:こわ…
オイラ:「おっと、バイオレンスなのはNGだぜ!」
秋葉原 香澄:ひえ
オイラ:「プリティに行こうぜぇ!」
GM:お前プリティだったな…
●シーン16 【ミルキーウェイ】
GM:シーンプレイヤー:PC5 登場:全員
GM:>午後10時、チバ天文台。
GM:>星空の下、スイが“白い部屋”への扉を開く。
GM:>決戦の刻だ。
GM:というわけで集合場所は天文台だ!
霧野 太郎:「着いたね、みんなは…」
GM:キミたちが見守る中、スイちゃんが決意を固めた表情で扉を開くぞ
霧野 太郎:おおっと きにせずどうぞ
GM:他のみんなはもう来てるかな?
進藤 敬一郎:スッ……(後ろの方でヒーロー立ちしてる)
紅 ユイ:時間に合わせて来ましょうね
うさカイザー:こっち!
スイ:「……」 こぶしをぎゅっと
うさカイザー:タブ間違えた
GM:いた
うさカイザー:危ない危ない
秋葉原 香澄:せやろな…
チバおじ:「月が綺麗チバね……」
秋葉原 香澄:「よし、時間ぴったりだな」
チバおじ:(チバおじのが綺麗だよとか、私死んでもいいわとかのコメント来てるじゃろなあ…?)
GM:遅刻者なし!
チバおじ:(ちらっ
紅 ユイ:「こんなにも月が…赤…くないや。普通に明るいだけだね」んー、と見上げ
コニー:後ろで自転車を停めてるでございますよ
物見 悠:「こっちも一応来たけど。はい、とりあえずいつも通り」ドローン渡しておこうな
(チバおじの配信コメント):ID:網魔王「そんな事はいいからさっさと戦闘シーンをみせろと魔王は思っている」
スイ:「太郎くん、手を貸して」
秋葉原 香澄:辛辣ぅ
霧野 太郎:「こうかな?」 どれどれ
GM:星見には丁度いい空
紅 ユイ:「はいはいっと」受け取って、そっちも準備良さそうだ
スイ:「ありがとう。いくね…」 手を握って、もう片方を空へ掲げて
コニー:「私は物見さんと待ってる方が良さそうでございますね?」
オイラ:(オイラが手を貸さなくてもよさそうだなー) ふよふよ
スイ:「燦めく星よ、私たちに大いなる銀河を渡る翼を!」
物見 悠:「そうねぇ、まぁ戻ってくるの待ちましょ」
GM:スイが唱えるとキラーンと流れ星が落ちてきますよ
(チバおじの配信コメント):ID:★可愛いUSD「今いいところだからチバおじよりあっち写して! あっ写ったカメラさんGJ」
霧野 璃子:「あっ、流れ星!」
GM:君たちの目の前に落下して、光の扉になります
スイ:「本当に開いちゃった」
秋葉原 香澄:「敵地突入…にしては随分幻想的だな」
霧野 静子:「かくし芸にぴったりね」
(チバおじの配信コメント):ID:†千甕必殺サムライガール†「チバおじ先輩の配信とは思えない綺麗さ」
GM:コメ辛辣だな!
(チバおじの配信コメント):ID:Pマン「いやーチバの星空は綺麗だね」
秋葉原 香澄:ピーマンそっちに…
チバおじ:「(うん…うん……チバおじ頑張る。でもここは空気呼んでなにも言わない…はいチバおじ感動シーンを見守ります……)」
GM:突入しますか?
霧野 太郎:「いこう!」
GM:では
GM:太郎くんの掛け声の元、ヒーローたちは扉を開く!
秋葉原 香澄:ごごごごご
チバおじ:何の光ぃ!?
GM:強い光、それが収まると話に聞いていた通りの一面 白い部屋だ
うさカイザー:「やはりここか……」
GM:カイザーは見覚えがあるね
チバおじ:「ここが奴の領域チバね?」
GM:その中に一点、白くないものがある
GM:そう…
オイラ:オイラが開いた裂け目か?
GM:それはアルタイルが頑張って直した
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:がんばった
GM:ちゃぶ台で蕎麦をすすっているアルタイルとサーヌキです
秋葉原 香澄:大変だなアルタイル…
霧野 太郎:「サーヌキ! …そして、君がアルタイルかな」
女神アルタイル:「蕎麦もなかなかいけるじゃん」 ずずっ
チバおじ:「蕎麦だチバ……」
オイラ:「おーい、お前らー!」
オイラ:「来たぜー!」
蕎麦怪人サーヌキ:「む…?貴様らは!」
秋葉原 香澄:「なんだこの…なんだ」
女神アルタイル:「えっ?何だい?」
紅 ユイ:「突撃隣の晩御飯って奴?」
物見 悠:『古いわ』
女神アルタイル:「なっ!?」 蕎麦を置く
うさカイザー:「………」
オイラ:「(言え)」
コニー:『しゃもじが足りませんねー』
女神アルタイル:「どうやってここに!?」
霧野 太郎:「なんかお邪魔しちゃってごめん… だけど」
うさカイザー:「……正義の月皇、うさカイザー参上」
女神アルタイル:「お前は!この前の訳のわからないヤツ!」
うさカイザー:「貴様の悪事を止めに来た」
蕎麦怪人サーヌキ:「また貴様らか!」
チバおじ:「チバおじの突撃隣のチバごはん!チバッ!っと今回は女神アルタイルを成敗に来たチバ!」
チバおじ:「あと蕎麦も」
秋葉原 香澄:「蕎麦、生きていたのか」
霧野 太郎:「単刀直入に言えば、スイを狙うのをやめてほしいんだ」
女神アルタイル:「なるほど、あんなんでもヒーローだったんだね…」>カイザー
スイ:「あなたが、アルタイル…」
紅 ユイ:「あんなの…」
秋葉原 香澄:「まぁ気持ちはわかる」
蕎麦怪人サーヌキ:「某は一度死んだが…蕎麦神様の慈悲により蘇ったのだ!」
秋葉原 香澄:「蕎麦神…って、そいつか?」
女神アルタイル:「スイ?誰のことかな? …ああ、ヴェガのことかい」
女神アルタイル:「いや蕎麦の神じゃないって」
秋葉原 香澄:「だそうだが」
チバおじ:「おいおい蕎麦の2回茹ではでろでろになってやべーぞチバ」
蕎麦怪人サーヌキ:「……」
蕎麦怪人サーヌキ:「蕎麦のために貴様らを倒す!」
女神アルタイル:「そちらこそ、我が姫を返してもらおうか?」
チバおじ:「……(やばいかもしれない。)」
女神アルタイル:「彼女の力は、異世界転生に必要不可欠なんだよ」
紅 ユイ:「よし、蕎麦神諸共そばおとこを倒せば良いんだね」インプット
チバおじ:「……(ここは女神の空間。認識の世界の戦い。概念と概念のぶつかり合い…)」
オイラ:「いや、そんないい感じのこと言っても後ろのちゃぶ台で台無しだぜ」
オイラ:「それどうにかしてから話した方がいいんじゃねぇか?」
チバおじ:「……(あいつは強大な蕎麦という概念を持っている……概念マウント取れるか…?)」
チバおじ:「……(否、やるんだ。だって私はチバの希望だから!)」
女神アルタイル:「いちいちうるさいトカゲだね!」 片付けつつ
スイ:「えっと…私は戻るつもりはないから諦めてほしいんだけど…」
チバおじ:「チバのために!お前達をたおす!チバッ!(キツネアイコン」
オイラ:オイラもそうだそうだと言っています
蕎麦怪人サーヌキ:「上等だ!プリティサヌキの同類め!」
女神アルタイル:「帰るつもりがない?冗談はよしてくれ」
女神アルタイル:「偉大なるアイディアル神のお達しさ。悪いが力づくでも連れ帰るよ」 ちゃぶ台を次元の狭間に放り込み
蕎麦怪人サーヌキ:「さぬき市の前にチバを蕎麦で染め上げてやるわ!」
チバおじ:「故郷を思う気持ちは同じ!物語を使い捨てる貴様たちアイディアルズの女神にはわかるまい!故郷を!友を!仲間を思う人間の尊さが!」
紅 ユイ:「便利だねそれ。ギフトか何か?」収納能力便利やなぁ
霧野 太郎:「そうはいかない、スイの居場所はスイが決めることだ」
チバおじ:「その尊さに惹かれて星は堕ちたんだチバ」
スイ:「うん。私はもう、アイディアルズじゃない!」
秋葉原 香澄:「ということだ。交渉決裂だな、神様とやら」
GM:アルタイルは失望した表情でスイに向かって矢を引き絞る
女神アルタイル:「言ったろう?力づくでも連れ帰るって」
女神アルタイル:ひゅんと演出矢を放つ
うさカイザー:「もう攻撃していいのでは……」 オイラに
オイラ:「ダメ」
GM:蕎麦男も臨戦態勢だ
GM:あ、オイラが止めてたんだ…
紅 ユイ:「駄目なんだ…」
霧野 太郎:「スイの… みんなの願いは僕らが守る、変身!」
秋葉原 香澄:「ヒーローにはヒーローの戦う雰囲気ってものがあるんだよ」
紅 ユイ:「そこら辺まだ良くわからんないや。あたしはあたしの、思うがままにやるだけだね」空気読みはする
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:「「「きょうだい戦隊ギリノシスターズ!」」」
うさカイザー:「(……もういいか?)」
オイラ:「いいぜ」
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:どうぞ
GM:シスターズが攻撃を阻むならば、君たちに矢を向けるぞ
うさカイザー:じゃあノーモーションでオイラをアルタイルに投げつける
女神アルタイル:「邪魔立てするかい?ならキミたちからだ!」
物見 悠:『そういう空気は読めるのね』
秋葉原 香澄:ギフトローダーを装着してボトルを取り出そうか
紅 ユイ:「まぁ口上くらいは…ね!」
蕎麦怪人サーヌキ:刀で切り払う>オイラ
オイラ:「おっと……効かねぇなぁ」
チバおじ:「オイラぁ!よくも罪のないオイラぁを!」
秋葉原 香澄:「あれはあれで何なんだ…」
蕎麦怪人サーヌキ:「面妖な生物め!やらせはせんぞ!」
チバおじ:罪ないか?
ピュアリー☆ヘルシスター:「へーん、しんっ! 魔法少女ピュアリー☆ヘルシスターだっ!」
秋葉原 香澄:「まぁ、何でも良いか」
オイラ:白い空間の中に一点だけ真黒な闇が生まれるぜ
女神アルタイル:パチンと指を鳴らすと、どこからともなく鳥人が現れる
オイラ:「あ、オイラこのまま適当に浮いてるから頑張れよ」
ピュアリー☆ヘルシスター:「焼きそば良いね焼きそば。あの蕎麦は焼こっか」
秋葉原 香澄:「空中戦力か、面白い」 "タカ" "ガトリング" "Best Match!" "Are You Ready?"
バーウェン:[]"『天空の暴れん坊』ホークガトリング!" "Yeah!"
物見 悠:『あの蕎麦焼いても焼きそばにはならないわよ』ならんわな
ハルピュイア:ぱたぱた
バーウェン:「さぁ、実験の時間だ」
うさカイザー:「女神の力も伊達ではないようだな」
女神アルタイル:「神には向かったことを、後悔するんだね!」
チバおじ:「ふっふっふ……」
チバおじ:「残念だったね。おじさんも神様なんだチバ。」
ピュアリー☆ヘルシスター:「八百万の神でしょ? 掃いて捨てるほどいるんじゃないの」
物見 悠:『…実際、あの組織には複数いるとの資料はあるわね』
GM:そういえば神様だった…
チバおじ:「神々の戦いってやつをやろうじゃないか!チバッ!」
バーウェン:「まぁ八百万」
バーウェン:「というしなぁ」
蕎麦怪人サーヌキ:「貴様のような神がいるか!この僭神めが!斬り伏せてくれるわ!」
GM:なんで讃岐が常識人っぽくなってるんだろなぁ
チバおじ:そうだね×1
バーウェン:「あらゆるものを神格化してきた日本の代表的な食べ物の言うことじゃないと思うがな、それ」
ピュアリー☆ヘルシスター:変なのしかいないぞ!
うさカイザー:「………」
GM:ともあれPC1、開戦の音頭を頼んだぜ!
ピュアリー☆ヘルシスター:「ねー」せやな
うさカイザー:「お前を倒せば全て終わりだ……終わりなんだ……」
スターナイト:「神様なら一人の女の子の願いくらい叶えてあげてほしいな、いくよっ!」
GM:シーンカット、クライマックス戦闘!
●シーン17 【決戦!女神アルタイル!】
GM:シーンプレイヤー:全員
GM:敵はアルタイル、サーヌキ、ハルピュイア*6
GM:サーヌキとハルピュイア2体が10m前方、ハルピュイア2体2組がその両翼10m、アルタイルがその後方10m
女神アルタイル:戦闘開始時
女神アルタイル:《領域作成:夢2》 戦闘開始時/場面×/視界:シーン終了まで、FPを代償とする特技の代償FP+2。
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:FPなんだ
バーウェン:コスト増加か
GM:持ってる人いなかった気がするけど>FP特技
チバおじ:「……女神マウントしてきたチバね?」
GM:フレーバーだね
女神アルタイル:「ここはボクの領域というわけさ」
GM:勝利条件は怪人の撃破
ピュアリー☆ヘルシスター:電脳って感じじゃないし適当だ
チバおじ:「(やはり概念バトルチバね…?この故郷への思いをぶつけるしかねえなチバ)」
GM:チバおじは何と戦っているんだ…w
GM:セットアップ!
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:なーし
チバおじ:なーし
ピュアリー☆ヘルシスター:飛翔!(2MP
バーウェン:なし
うさカイザー:『バタフライドレス』[セットアップ/代償なし] 飛行状態になる。シーン中、ダメージ+3
女神アルタイル:《俺TUEEE!》 セットアップ/単体/視界:対象のあらゆるクリティカル値-1。
うさカイザー:みみコプターで飛びます
女神アルタイル:対象はサーヌキだ
GM:サーヌキのからだが黄金色に光りだすぞ
蕎麦怪人サーヌキ:「うおおおおおおおおおっ!」
チバおじ:「蕎麦が光った……チバ…?」
プロミネンスアロー:「なんか光ってるよ!」
バーウェン:やべぇ光る蕎麦だ!
ピュアリー☆ヘルシスター:「うわ」
GM:その光が収まった先には
えび天蕎麦怪人サーヌキ:えび天が乗った蕎麦男が!
バーウェン:お、おう
チバおじ:「海老天……」
チバおじ:「だと…チバ…」
チバおじ:「天ぷらそばじゃねーか!!!!!」
えび天蕎麦怪人サーヌキ:「これこそが蕎麦神様の力!」
うさカイザー:「珍妙な怪人め」 みみプロペラで飛行しながら
女神アルタイル:「キミが言うか?」
GM:セットアップは終わりですね
GM:イニシアチブ
GM:15のアルタイルから動きます
ピュアリー☆ヘルシスター:「蕎麦神は揚げ物揚げる機械だった…?」
物見 悠:『フライヤー扱いはやめたげなさい』
女神アルタイル:「蕎麦の神様じゃないから」
セイクリッドムーン:「今度弟くんも光らせてみようかしら」
チバおじ:「女神アルタイル、一つ忠告しといてやるチバ。」
スイ:「光らせようと思って光るものなの!?」
バーウェン:「さぁ…?」
チバおじ:「神とは信仰で成り立つもの。お前はすでに蕎麦神として狂信されている……チバ。」
コニー:『お蕎麦の神様になってしまったでございますね』
チバおじ:「……残念ながら生き残ってもそのうち蕎麦神としての権能を得てしまうチバ。諦めて受け入れれろチバ……。」
女神アルタイル:「わけのわからないことを…黙らせてやるよ!」
ピュアリー☆ヘルシスター:「はつみみ。」
オイラ:「おじ神様が言うと説得力あるなぁ」
女神アルタイル:《攻撃拡大》 マイナー/自身/なし:攻撃の対象を範囲(選択)に変更する。
チバおじ:「わりとマジな説得だったのに!おめえどうなっても知らないチバよ!!!」
女神アルタイル:ムーブなし、対象エンゲージ1全員
女神アルタイル:武器:女神アロー 攻:〈刺〉+32/射撃(13) C値:10 対:単体 射程:50m
女神アルタイル:2d6+13 「躱せるかな?」
MarginalHeroes : (2D6+13) → 8[3,5]+13 → 21
女神アルタイル:《アイディアルズサン》 クリティカル化
ピュアリー☆ヘルシスター:21避けれる人いますかー
バーウェン:それどころじゃなくなったな
ピュアリー☆ヘルシスター:いるならナイトメアでうちけしちゃる
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:むりむりのむり
バーウェン:まぁ避けれないね
チバおじ:神&移し替え不可だっけな
チバおじ:あれはブレイク時オンリーだっけ
GM:ブレイクしてないので神にはならない
ピュアリー☆ヘルシスター:それはブレイク効果だね
GM:では回避判定どうぞー
スターナイト:2d6=12 クリティカルチェック
MarginalHeroes : (2D6=12) → 9[3,6] → 9 → 失敗
ピュアリー☆ヘルシスター:打ち消しどーする、しない方向?
うさカイザー:普通に避けられない
チバおじ:私は無理チバね
ピュアリー☆ヘルシスター:OK
ピュアリー☆ヘルシスター:2d えいや
MarginalHeroes : (2D6) → 3[1,2] → 3
バーウェン:2d6+7>=21
MarginalHeroes : (2D6+7>=21) → 9[3,6]+7 → 16 → 失敗
チバおじ:2d6
MarginalHeroes : (2D6) → 4[1,3] → 4
うさカイザー:2d6+7>=12 ふざけた真似を!
MarginalHeroes : (2D6+7>=12) → 8[3,5]+7 → 15 → 成功
GM:ではダメージだしまーす
うさカイザー:目標値間違えたので失敗ですね
女神アルタイル:2d+2d+32 アローレイン! 刺
MarginalHeroes : (2D6+2D6+32) → 9[4,5]+8[4,4]+32 → 49
スターナイト:【夢の大地】 本文 自身 6MP フォーチュンの特技と同時に使用 対象を範囲選択に変更する ラウンド1回
スターナイト:【涙を拭いて】 ダメージ直後 単体 50m 5MP 対象のダメージ軽減 2d+CL*2(3d+12) ラウンド1回
GM:やはり強いな…
セイクリッドムーン:49-3d-12 「お姉ちゃんガード!」
MarginalHeroes : (49-3D6-12) → 49-11[1,5,5]-12 → 26
ピュアリー☆ヘルシスター:使える時に使っておくか
ピュアリー☆ヘルシスター:フロンティアスピリット
ピュアリー☆ヘルシスター:(3MP
ピュアリー☆ヘルシスター:3d+2+1d 軽減
MarginalHeroes : (3D6+2+1D6) → 7[1,1,5]+2+2[2] → 11
ピュアリー☆ヘルシスター:15は8
GM:お姉ちゃんガードで基礎ダメージ刺26です
GM:そこから各自軽減してね
バーウェン:刺7で19点
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:きょうだい戦隊ギリノシスターズのMPを-11した(MP:45->34)
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:きょうだい戦隊ギリノシスターズのFPに9のダメージ (FP:47->38)
バーウェン:バーウェンのFPを-19した(FP:48->29)
うさカイザー:26から5点減算の21ダメージ
チバおじ:チバおじの刺の装甲は15 11点ダメージ
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:刺17止めて9点です
GM:かった!
女神アルタイル:「防がれたか」
女神アルタイル:終わり
GM:イニシ13
プロミネンスアロー:「そういえば弓でかぶってるよ!」
スイ:「そこっ!?」
バーウェン:んー、どうしようかな
ピュアリー☆ヘルシスター:GM指定ないなら先に動くぞい
GM:あるけどバーウェン次第
GM:PC→敵→PC
バーウェン:んー、ここはいいや
GM:じゃあヘルシスターどうぞー
うさカイザー:エクステンションは必要か
ピュアリー☆ヘルシスター:エクステー…ぶっこむ?
チバおじ:範囲化だけだね
チバおじ:>通常エクステ
ピュアリー☆ヘルシスター:ブレイクしてないからただの範囲化か
ピュアリー☆ヘルシスター:んじゃいらんな
ピュアリー☆ヘルシスター:サヌキのエンゲージを荒らしに行こう
GM:もともと範囲の攻撃に適用すると視界になる
うさカイザー:元が範囲なら場面攻撃に伸びる
ピュアリー☆ヘルシスター:大立ち回りで(範囲)化したらそのままシーン攻撃に化けるのか
ピュアリー☆ヘルシスター:じゃあ貰うかな?
ピュアリー☆ヘルシスター:とりあえず
ピュアリー☆ヘルシスター:ムーブエンゲージ2
ピュアリー☆ヘルシスター:マイナー不忍(3MP)
ピュアリー☆ヘルシスター:大立ち回り、メジャー近接攻撃は(範囲)に化ける(MP3)
ピュアリー☆ヘルシスター:GWクロー選択しましてー
GM:対象選択、どうぞ
ピュアリー☆ヘルシスター:エクステのタイミングはいつだ
GM:ここ
チバおじ:対象選択のタイミングなのでここやね
ピュアリー☆ヘルシスター:投げたら貰う!
ピュアリー☆ヘルシスター:エクステちょーらい
うさカイザー:「油断したな怪人サヌーキ」
えび天蕎麦怪人サーヌキ:「何ッ…!」
ピュアリー☆ヘルシスター:たー
うさカイザー:「ヘルシスター、これを使え」 めっちゃいい投球フォームで何かを投げます
ピュアリー☆ヘルシスター:「なーにぃ」キャッチ
オイラ:うさみみ
ピュアリー☆ヘルシスター:「これいる?」
チバおじ:ひえっ
オイラ:「いる」
物見 悠:『知らないわ』
女神アルタイル:絶対いらない
オイラ:「つけてみな!」
オイラ:「効果はオイラが保証するぜ!」
スイ:「璃子ちゃん、アレは何を…?」
チバおじ:「マウントだ。」
プロミネンスアロー:「……あたしにも、わからないことはあるよ!」
バーウェン:「マウント?」
チバおじ:「蕎麦という概念を、ウサミミでオーバーライドしているチバ。」
えび天蕎麦怪人サーヌキ:「は?」
チバおじ:「ここは女神の空間。」
ピュアリー☆ヘルシスター:「ま、いいや。終わったら外せば良い、しっ」
ピュアリー☆ヘルシスター:はいエクステ受け取り
GM:力がみなぎる!
チバおじ:「認識は現実より重い意味がある。」
ピュアリー☆ヘルシスター:2d+15 命中判定
MarginalHeroes : (2D6+15) → 8[3,5]+15 → 23
GM:呪いの一種では?
ピュアリー☆ヘルシスター:グレイトサクセス
チバおじ:「よく見ておきなさい。」
女神アルタイル:《ナイトメアムーン》 達成値-20、クリティカル打ち消し
チバおじ:「認識が現実を凌駕する瞬間を。」
女神アルタイル:打ち消し効果だけだが通しはしないよ
ピュアリー☆ヘルシスター:まぁこっちもナイトメアあるし、そうそう1/36なんて出なかろう
GM:とりあえずハルピュイアには命中
ピュアリー☆ヘルシスター:かまえ
GM:回避は15ですね
GM:ボスの回避
女神アルタイル:2d+9>=23
MarginalHeroes : (2D6+9>=23) → 6[2,4]+9 → 15 → 失敗
えび天蕎麦怪人サーヌキ:2d+10>=23
MarginalHeroes : (2D6+10>=23) → 3[1,2]+10 → 13 → 失敗
GM:出目が情けないぞ!
GM:命中です
ピュアリー☆ヘルシスター:サポートギフト(3MP
ピュアリー☆ヘルシスター:パワーをバフに
ピュアリー☆ヘルシスター:バフ待機
チバおじ:はい、じゃあスクランブルアタック投げておこうか?
ピュアリー☆ヘルシスター:飛んできたら貰うぞぉ
チバおじ:特技とHFは同時に使えるんじゃよね
チバおじ:というわけで
GM:うむ
ピュアリー☆ヘルシスター:あ、スクランブルアタックで神化しないよね。<炎>の方選択だよ
チバおじ:【チバおじ呼び込みくん】
チバおじ:「……というわけで認識が現実を超越するショータイム!」
チバおじ:「さて、女神君。ここはキミの領域だ。そうだねチバ?」
女神アルタイル:「見てのとおりだろ?」
チバおじ:「本来はここでキミは勇者に力を与えて送り出す空間だったわけだチバ。」
チバおじ:「だが、外から開けられてその幻想の強度は下がった……。」
女神アルタイル:「(力を与えてたのはヴェガなんだけどまあいいか…)」
チバおじ:「はい、問題です。」
女神アルタイル:「問題?」
チバおじ:「私は誰でしょう?」
女神アルタイル:「知らないよ」
オイラ:「知名度足りてねぇってよ」
チバおじ:「ならば言ってやろう!私はリアル狐耳巫女ご当地ヒーローチバロリおじさん!」
チバおじ:「チバのご当地ヒーロー!!」
チバおじ:「ならば!」
女神アルタイル:「リア…何だって?」
ピュアリー☆ヘルシスター:「えーと…長い!」覚えきれてない「チバロリおじさんだったね!」
チバおじ:「その私が居るならば!!!」
チバおじ:「ここは千葉県チバ。」
チバおじ:「こ こ は 千 葉 県 チ バ」
えび天蕎麦怪人サーヌキ:「また妙な真似をする気かチバロリおじさん!」
ピュアリー☆ヘルシスター:「チバな…はい」あっはい
物見 悠:『想像力は時には大事よ』
バーウェン:「そうか、女神の領域という概念を千葉県に上書きするつもりか」
女神アルタイル:「は?」
バーウェン:「言ってて思ったがどういうことだよ」
スターナイト:「哲学的だね…」
チバおじ:「見えるだろうお前たちにも!!」
スイ:「??????」
チバおじ:「チバの輝きが!!!」
オイラ:「チバおじ!オイラも協力するぜー!」
えび天蕎麦怪人サーヌキ:「何…!?あたりの風景が…!?」
チバおじ:というわけでスクランブルアタックだ。千葉属性が乗る
女神アルタイル:千葉属性ってなんだよ!
ピュアリー☆ヘルシスター:無属性チバ
オイラ:白い背景に落書きしてチバっぽいもの書いておけばいいだろ
ピュアリー☆ヘルシスター:他バフありますかー
スターナイト:【希望の風】 ダメージ直前 単体 50m 3MP 対象のダメージ増加 1d+CL*2(2d+10) ラウンド1回
プロミネンスアロー:「弓ならこっちも負けないよ!」
チバおじ:「そしてチバだからこういうことも出来る。」
チバおじ:(足元からピーナッツが生えてくる)
チバおじ:「ヘルシスター!これを使うチバッ!!(ピーナッツ投擲」《キミにも知ってもらいたい》ダメージ+1d6+6点
ピュアリー☆ヘルシスター:「やりたい放題だなぁ…それじゃあ、こっちも! 真似はできないけどー」はい受け取りました
ピュアリー☆ヘルシスター:もう無いな、行くぞ
ピュアリー☆ヘルシスター:「よっと」また受け取ったぞ
ピュアリー☆ヘルシスター:エクステ+グレサク+スクランブルのHFパワーを蒐めて
ピュアリー☆ヘルシスター:地面に爪を突き立ててー
ピュアリー☆ヘルシスター:2d+22+2d+1d+2+1d+8+1d+2+5d+2d+10+1d+6 の炎
MarginalHeroes : (2D6+22+2D6+1D6+2+1D6+8+1D6+2+5D6+2D6+10+1D6+6) → 11[5,6]+22+3[1,2]+5[5]+2+5[5]+8+6[6]+2+16[1,2,2,5,6]+4[2,2]+10+1[1]+6 → 101
ピュアリー☆ヘルシスター:「どかぁん」
オイラ:その時!うさカイザーから渡されたうさみみが攻撃に反応するぜ!
GM:ハルピュイアはFP46
ヘルシスターのうさみみ:ブッピガン
プロミネンスアロー:「やったかな!?」
ピュアリー☆ヘルシスター:レイジングストームのような炎の爪で突き刺すぞ
ヘルシスターのうさみみ:攻撃に反応したうさみみが長く長く伸びる!
ヘルシスターのうさみみ:エンゲージ2の外のエネミーも切り裂くぞ
ハルピュイア:きゃー!
GM:ハルピュイアは全滅!
ピュアリー☆ヘルシスター:エネルギー爪にはピーナッツが絡んでるかもしれない…
GM:ええ…
オイラ:焼きピーナツの香りがするうさみみがハルピュイアとアルタイルに迫る!
えび天蕎麦怪人サーヌキ:「ぐおおおおおお!」 炎耐性15!
チバおじ:「どうかな女神君と蕎麦君、ピーナッツのお味は(ピーナッツ食べつつ」
オイラ:ハルピュイア撃破!
えび天蕎麦怪人サーヌキ:FP…70! ブレイクだ!
ピュアリー☆ヘルシスター:サヌキのFPが飛んだ
バーウェン:瞬殺である
女神アルタイル:炎耐性は5だから96点貰おう
ピュアリー☆ヘルシスター:「やりすぎくらいで調度良いよね」離脱(飛翔
物見 悠:『その調子よ』頑張るのだ
ピュアリー☆ヘルシスター:おしまい…の、前に
女神アルタイル:「げほっ!なんだこの…落花生は!」
ピュアリー☆ヘルシスター:「調子が上がってきたよ!」吸精、4MP払う
ピュアリー☆ヘルシスター:今度こそ終わり
GM:イニシアチブ 讃岐が動く
チバおじ:「千葉落花生とれたてフェア!開催中チバッ!」
うさカイザー:「知らん……なんだったんだ……」 >なんだこの
えび天蕎麦怪人サーヌキ:ムーブマイナーなし
えび天蕎麦怪人サーヌキ:武器:海老天ブレード 攻:〈斬〉+45/白兵(15) C値:9 対:単体 射程:至近
えび天蕎麦怪人サーヌキ:ヘルシスター、貴様を狙う!
ピュアリー☆ヘルシスター:おうこいや
えび天蕎麦怪人サーヌキ:2d6+15
MarginalHeroes : (2D6+15) → 5[1,4]+15 → 20
GM:出目が弱い…
ピュアリー☆ヘルシスター:2d+15 言うて基礎高いよね君
MarginalHeroes : (2D6+15) → 10[4,6]+15 → 25
チバおじ:よけてる
えび天蕎麦怪人サーヌキ:「ええいちょこまかと!」
GM:終わり終わり
ピュアリー☆ヘルシスター:「とぅ!」レイピアで海老天ブレードを払い!
GM:イニシアチブ12!
GM:カイザー!
女神アルタイル:「意味のわからない連中め!」
オイラ:まだ必殺技を使うタイミングじゃあないぜ!
物見 悠:通常攻撃が必殺攻撃でしょあなた…
うさカイザー:待機していい?
GM:いいよ
GM:行動値1扱いねー
うさカイザー:ちょっとうさカイザーアルタイルに顔面パンチ決めないと気が済まない
GM:はい
うさカイザー:他PLのみなさんよろしいでしょうか
うさカイザー:>待機(一応確認
バーウェン:まぁ…いいんでないかな
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:どうぞどうぞ
ピュアリー☆ヘルシスター:まぁブレイク遅らせも兼ねて良いんじゃない
チバおじ:いいよ
うさカイザー:待機!
うさカイザー:待機時間使ってこの空間物理的に削っておこう
うさカイザー:真っ白な空間なんだから多分光属性だろう
GM:多分光属性
GM:イニシ11!
女神アルタイル:《瞬発行動》 イニシアチブ/自身/なし:即座にメインプロセスを行う。
女神アルタイル:《攻撃拡大》 マイナー/自身/なし:攻撃の対象を範囲(選択)に変更する。
女神アルタイル:エンゲージ1に範囲攻撃だ
女神アルタイル:武器:女神アロー 攻:〈刺〉+32/射撃(13) C値:10 対:単体 射程:50m
女神アルタイル:2d+13
MarginalHeroes : (2D6+13) → 7[2,5]+13 → 20
スターナイト:2d6+4>=20 回(
MarginalHeroes : (2D6+4>=20) → 5[1,4]+4 → 9 → 失敗
GM:回避で20どうぞー
オイラ:「オイラは斧!」
うさカイザー:2d6+7 ガッガッガッ(壁を削る音
MarginalHeroes : (2D6+7) → 5[2,3]+7 → 12
バーウェン:2d6+7>=20
MarginalHeroes : (2D6+7>=20) → 3[1,2]+7 → 10 → 失敗
チバおじ:4+2d6>=20
MarginalHeroes : (4+2D6>=20) → 4+5[2,3] → 9 → 失敗
うさカイザー:「あ」 回避できない
女神アルタイル:DR時
女神アルタイル:チバおじにのみ
女神アルタイル:《スーパーアタック》 ダメージ増加10D
ピュアリー☆ヘルシスター:もう切ってきたか
女神アルタイル:ボクの空間にチバを現出させた報いだ!
チバおじ:「なんで!?」
女神アルタイル:2d+32 刺
MarginalHeroes : (2D6+32) → 9[4,5]+32 → 41
(チバおじの配信コメント):ID:網魔王「残念ながら当然。チバおじらしい最後とも言える。」
女神アルタイル:10d+41 「チバおじ、キミは危険だ…排除する!」
MarginalHeroes : (10D6+41) → 30[1,2,2,2,2,3,3,4,5,6]+41 → 71
GM:チバおじ以外は41点 チバおじだけ71点
チバおじ:これ単純刺だっけ
バーウェン:防御欲しい人は?
GM:単純刺
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:ねばりたいひとー?
チバおじ:c(71-15)
MarginalHeroes : 計算結果 → 56
チバおじ:残りFP33
チバおじ:c(56-33)
MarginalHeroes : 計算結果 → 23
チバおじ:23点削れば生き残れるチバね。
スターナイト:【異界バリヤー】 ダメージ直後 単体 至近 3MP 対象のダメージ軽減 2d+CL*2(3d+8) ラウンド1回
チバおじ:いやブレイクで良くないかチバ(チバおじは怪しんだ
うさカイザー:c(41-5-18)
MarginalHeroes : 計算結果 → 18
スターナイト:どうする?
チバおじ:軽減欲しい人投げるチバよ ブレイクしたくない人ちばね
チバおじ:ブレイクしたい人ー!
チバおじ:手を上げて!
チバおじ:ノ
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:わりとしたい
オイラ:とりあえずゼロダメ持ってるPC1はブレイクしておいた方がいいだろ?
GM:でも耐性で耐える>姉妹
オイラ:カイザーもブレイクしておいた方が打点が伸びるし消費気にしなくて済むからな
GM:41点だけだから
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:サーヌキまでブレイクなしで粘るのはいかが?
GM:ほう
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:あれ動いたっけ
GM:動いたよ
ピュアリー☆ヘルシスター:わたしなぐられた
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:そうだった
進藤 敬一郎:PC1、耐える!PC2、6点軽減あれば耐える!PC4、23点軽減あれば耐える!PC5、19点軽減あれば耐える!
GM:カイザー有能
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:すごい
チバおじ:PC2は防御札1枚で耐えそう
バーウェン:うん
チバおじ:PC5は2枚はいる
うさカイザー:2人生き残って、1人はフェニックスホープの構え
チバおじ:PC4は2枚で運がいいと耐える
うさカイザー:これだ
うさカイザー:軽減特技持ち
うさカイザー:ノ
バーウェン:ノ
きょうだい戦隊ギリノシスターズ: 3d+8だけど至近にしか飛ばないよ
バーウェン:ラブピまで入れて2d+6
バーウェン:軽減量
うさカイザー:軽減値は2d+4
GM:カイザーがバーウェン、他2人がおじかな
チバおじ:20mまでとぶ2d6+6だよ
チバおじ:軽減
チバおじ:チバおじ
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:じゃあチバおじにいきますねー ふるよー
GM:とりあえず振れる人から振ってこう
うさカイザー:チバおじを生き残らせて唐突な暴力へ備えよう
GM:出目見てからでも
セイクリッドムーン:3d+8 運が良ければ弾けるお姉ちゃんバリヤー!
MarginalHeroes : (3D6+8) → 11[1,5,5]+8 → 19
GM:お姉ちゃんバリアーまじ強い
チバおじ:19点軽減
バーウェン:41と71だっけ元
GM:うん
チバおじ:c(71-15-19)
MarginalHeroes : 計算結果 → 37
チバおじ:あと4点なのじゃ
GM:あと5点
チバおじ:あっ
チバおじ:5点なのチバ
うさカイザー:《イージスシールド》[DR後/5MP]ダメージ2d6+4軽減
うさカイザー:対象はバーウェン
バーウェン:ん?
進藤 敬一郎:うさカイザーのMPを5減少(MP:65->60)
バーウェン:私耐え確定だけど
バーウェン:シールドなしで
うさカイザー:あれ、そうだっけ
うさカイザー:じゃあチバおじ
GM:刺7じゃない?
バーウェン:22点だよちばおじ以外
GM:アレ範囲じゃないよ>お姉ちゃんバリヤー
うさカイザー:うん
バーウェン:あ、そういうことか
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:ああ 範囲は1回しかいけませんの
GM:なので必要
バーウェン:なるほど
バーウェン:じゃあ要る
うさカイザー:じゃあバーウェン
うさカイザー:「……!」 なにかにきづいたぞ
GM:護りの連鎖
チバおじ:じゃあ自力札つかうか (チバおじは
バーウェン:「……なんだ?」
GM:ほいほい、軽減量をどうぞー
うさカイザー:2d6+4 「……うさみみガード!」バーウェンのラビットのギフトからピンクのうさみみが伸びる
MarginalHeroes : (2D6+4) → 8[2,6]+4 → 12
GM:!?
バーウェン:「!?」
うさカイザー:みみプロペラで攻撃をガードするぞ
うさカイザー:終わったら戻る。うさみみは消えるぞ
ピュアリー☆ヘルシスター:「そう言えば」うさみみ外して…消えてるか?
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:きょうだい戦隊ギリノシスターズのMPを-3した(MP:34->31)
バーウェン:「え、何、どうなってたんだこれ怖」
オイラ:ヘルシスターのうさみみはいつの間にか消えてるぜ!
オイラ:「うさカイザーは月の皇帝だからな!」
バーウェン:耐性込で22点ダメまで落ちる
オイラ:「ウサギは群れを作るんだぜ!」
ピュアリー☆ヘルシスター:「ふつーにほらーだね!」
GM:怖っ
チバおじ:「くっ!チバの力を使うしかないチバ!」
物見 悠:『やばいわね』
コニー:『やばいでございますね』
チバおじ:「出てこい顔出しパネル!」
えび天蕎麦怪人サーヌキ:「わけのわからん妖術ばかり使いおって…」
えび天蕎麦怪人サーヌキ:「今度は何だ!」
チバおじ:《故郷スピリット》
バーウェン:バーウェンのFPを-22した(FP:29->7)
チバおじ:2d6+6 軽減
MarginalHeroes : (2D6+6) → 5[2,3]+6 → 11
GM:チバおじも生き残ったな
GM:カイザーのみブレイクか
チバおじ:「顔面以外この千葉県の顔出しパネルでガードチバ!(矢を顔出しパネルで止める」
チバおじ:「あいたたたあたってるたたってr(顔面に刺さる」
えび天蕎麦怪人サーヌキ:「……」
うさカイザー:「よし、護りは……なにっ」 カイザーへ攻撃が迫る!
GM:バシュバシュバシュ
うさカイザー:「ぐわあああああああ」(棒)
チバおじ:c(71-11-19-15)
MarginalHeroes : 計算結果 → 26
進藤 敬一郎:うさカイザーのFPを36減少(FP:18->-18)
えび天蕎麦怪人サーヌキ:「フン!」 剣閃を飛ばして看板を斬る
チバおじ:c(33-26)
MarginalHeroes : 計算結果 → 7
スイ:「大丈夫!?って、なんで棒読みなの…」
スイ:かけよるけどみんな大丈夫そう?
女神アルタイル:「しぶとい奴らめ…」
うさカイザー:うさカイザーは倒れます
チバおじ:「( ´∀`)bグッ!(髪飾りに矢が刺さってる」
うさカイザー:「(ああ、そういえばこのまま倒れれば全部終わりか……)」
女神アルタイル:「大丈夫…?」 カイザーに
バーウェン:「私は大丈夫だが…」カイザーを見る
GM:アルタイルが心配しちゃった
チバおじ:(看板が割れたところにはもうチバおじは居ない)
スイ:「大丈夫…?」
うさカイザー:うさカイザーは眼を閉じ、力は今にも消えかけようとしている!
チバおじ:立ってうさカイザー!
(チバおじの配信コメント):ID:Pマン「うさカイザーがんばえー」
コニー:がんばるですよー
うさカイザー:「もういい……このまま眠らせてくれ……」
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:きょうだい戦隊ギリノシスターズのFPに24のダメージ (FP:38->14)
オイラ:「(……おいおい、いいのかぁ?)」
ピュアリー☆ヘルシスター:「駄目」だめに決まってんだろ(
うさカイザー:「(こいつ……直接脳内に………!)」
チバおじ:(ファミチキください)
オイラ:「(ここで負けるってことは……"そういうこと"だぜ?)」
うさカイザー:ハッとして手を見る
うさカイザー:手首の辺りが橙色に染まっている……!
スイ:ひっ!
チバおじ:だんだんあがってきてないか?
チバおじ:橙色に染まる位置が
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:こわい
GM:呪いじゃん
バーウェン:もう侵食が…
うさカイザー:「俺は……俺は……!」 カイザーが立ち上がる
うさカイザー:「嫌だ……俺は……」
うさカイザー:「負けたくない!!!!」 ブレイク!!!!
スイ:「良かった…良かったんだよね?」 太郎くんに振り返って
バーウェン:でた地獄カイザー!
オイラ:「流石だぜ!うさカイザー!!!」
女神アルタイル:「姫、前線に出ないでもらえるかい?キミを狙いから外すのも苦労なんだ」
女神アルタイル:「しかし、本当にしぶといね!」
うさカイザー:「覚悟しろ、アルタイル……!」
チバおじ:「ここは千葉県だからな、チバの守護神が負けるわけにはイカないチバ!」
チバおじ:「チバッ」
女神アルタイル:ぞくっ
うさカイザー:「せめて貴様だけでも道連れにしてやる……!」
GM:バーウェンです
バーウェン:はいな
女神アルタイル:「何なんだ、このヒーローたちは…」
バーウェン:「何を言っている」
バーウェン:「簡単に諦めないのがヒーローだ」
チバおじ:「良いこと言うチバ!」
GM:カモン!
バーウェン:ムーブマイナーなし
ピュアリー☆ヘルシスター:「ヒーローのことはよく分からないけど…感じる、感じたよ」
物見 悠:『そういう物なのよ』
バーウェン:あーいや、マイナー干し肉食っとけ
バーウェン:3d+3
MarginalHeroes : (3D6+3) → 12[2,4,6]+3 → 15
バーウェン:バーウェンのFPを+15した(FP:7->22)
バーウェン:メジャー、蕎麦にライトクラッシャーで攻撃、氷選択
GM:どうぞー
バーウェン:2d6+12 「さて、やってみようか!」
MarginalHeroes : (2D6+12) → 5[1,4]+12 → 17
バーウェン:んー
バーウェン:これサクセスかなぁ
GM:どうするなにするぅ
バーウェン:まいいや確実に当てる グレイトサクセス!
GM:回避判定
バーウェン:通常で切ってるからリアクションありだ
えび天蕎麦怪人サーヌキ:2d+12
MarginalHeroes : (2D6+12) → 7[2,5]+12 → 19
GM:C値11だが無理!
えび天蕎麦怪人サーヌキ:「冷気は…やめろぉ!」 追加ダメージ+2D
バーウェン:「いくぞ…!」
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:いっけー!
バーウェン:ガトリングの爆炎で宙に跳ね上げる!
えび天蕎麦怪人サーヌキ:「ぐおおっ!」
バーウェン:直後、周期関数からなる球体のグラフで敵を拘束!
バーウェン:DR前、サポートギフト1・2!
えび天蕎麦怪人サーヌキ:「何だこれは…目が泳ぐ!」
バーウェン:合計4d+3加算して
バーウェン:(他なんかあるかしら)
チバおじ:祟りがあるけど支援居る?
チバおじ:女神に残しておいてもいいかなともおもわなくはないところもない
バーウェン:現状だと2+2+2+4 Dかしら
GM:ですね
スターナイト:【ハイライト:連撃】 ダメージ直前 単体 武器(20m) 4MP 対象のダメージ増加 1d+CL*2(2d+6) ラウンド1回
プロミネンスアロー:「ケチりません勝つまでは!」
GM:バッファー姉妹め!
プロミネンスアロー: 2d6+6増加どうぞ
バーウェン:やったぜ
バーウェン:12d6+18+3+6 「いくぞ、一斉射!」"Ready Go!" "Voltech Break!"
MarginalHeroes : (12D6+18+3+6) → 36[1,1,1,1,2,2,3,4,4,5,6,6]+18+3+6 → 63
GM:氷耐性0!
えび天蕎麦怪人サーヌキ:一斉射を受けそのままの勢いで地面に叩きつけられる
えび天蕎麦怪人サーヌキ:だが…立ち上がるぞ
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:きょうだい戦隊ギリノシスターズのMPを-4した(MP:31->27)
バーウェン:「イメージってのはこういうことだろ?」
バーウェン:「おっと、まだ立つのか」
えび天蕎麦怪人サーヌキ:「その程度まだまだ…終わらんぞぉ!」
プロミネンスアロー:「しぶといね!」
ピュアリー☆ヘルシスター:「頑張るなぁ」
バーウェン:バーウェンのMPを-6した(MP:64->58)
バーウェン:バーウェンのMPを-3した(MP:58->55)
物見 悠:『でも、流石に後少しだと思いたいわね』もーちょいだとは思うのだが
GM:さてさて
GM:一進一退の攻防、どちらが制すか
チバおじ:んーー
GM:イニシアチブ9
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:絵面としてはアルタイルに挑むのが正道ではないでしょうか
GM:何もなければギリノシスターズです
オイラ:チバおじ!今だぜ!
チバおじ:道を開けよう!
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:いっけー!
チバおじ:「まあまあ、ギリノシスターズよ…露払いは任せておくチバ!」
スターナイト:「うん、任せたよ!」
チバおじ:「天ぷらそば!お前の天ぷらも今で終わりチバ!」
えび天蕎麦怪人サーヌキ:「そう簡単に行くと思うでないぞ!」
チバおじ:「ふっ……!お前はすでに術中!」
えび天蕎麦怪人サーヌキ:「何だと!?」
チバおじ:「その足と手に絡みつくものはなんだ……?」
チバおじ:>白い空間から帯状のものがサーヌキの足と手に絡みついてくる
えび天蕎麦怪人サーヌキ:「!?」 慌てて自分の体を見る
えび天蕎麦怪人サーヌキ:「な、何だこれは…!」
えび天蕎麦怪人サーヌキ:「これは、まさか!」
(チバおじの配信コメント):ID:★可愛いUSD「まあ、こんだけ時間あればできるよねん」
チバおじ:「いやあ、チバおじは良いリスナーを持ったなあチバぁ」
えび天蕎麦怪人サーヌキ:「……まさか、まさか、貴様ァァァ!」
チバおじ:「ローカルの絆!みるがいい!」
陰陽道うどん美少女戦士プリティサヌキ:「陰陽師に真名を知られたのが運の尽きね…!」
えび天蕎麦怪人サーヌキ:「陰陽道うどん美少女戦士プリティー・サヌキイイイ!!」 気づくも時既に遅し!
陰陽道うどん美少女戦士プリティサヌキ:「アンタのことなんてよく知らないけど?うちのシマに手を出そうってなら容赦はしない!」
陰陽道うどん美少女戦士プリティサヌキ:「無駄よ!讃岐うどんのコシはあなたごときには敗れないわ!!!」
陰陽道うどん美少女戦士プリティサヌキ:「最初にネギがあった。緑、すなわち木行である。」
女神アルタイル:「うどんが虚空から伸びてる…」
オイラ:「虚空にちゃぶ台投げたのといい勝負じゃねえかな」
陰陽道うどん美少女戦士プリティサヌキ:「次に七味をふりかけた。赤。すなわち火行である……」
バーウェン:「否定が出来ない…」
えび天蕎麦怪人サーヌキ:「わけのわからんことを!ええい!」 だがコシが強い!
ピュアリー☆ヘルシスター:「つっこまないよ」理解を拒否した
陰陽道うどん美少女戦士プリティサヌキ:「次に油揚げを入れてよしとした。黄。すなわち土行である。」
うさカイザー:だがコシが強い!ってなんだ
プロミネンスアロー:「なんだかすごいことが起きそうだよ!」
バーウェン:カイザーがツッコミ始めたら相当な事が起こってると実感できるな
GM:いや、なんか脳死で描写してる気がする
陰陽道うどん美少女戦士プリティサヌキ:「そしていと白き、純白たるうどんに薬味を掛けた。白、すなわち金行である。」
GM:あまりのコシの強さにちぎれないんだよ(たぶん
陰陽道うどん美少女戦士プリティサヌキ:「そこに黒きつゆを掛けた。これを盛って饂飩は大願成就した。黒、すなわち水行である。」
スイ:「確かに凄いね、色んな意味で…」
スイ:「(どうしてそばとうどんが戦っているんだろう)」
陰陽道うどん美少女戦士プリティサヌキ:「絶対正義たる饂飩のもとにプリティサヌキが命ずる!五色の力よ!悪の蕎麦を討ち滅ぼせ!!」
スターナイト:「(お互い譲れないものがあるんじゃないかな…)」
陰陽道うどん美少女戦士プリティサヌキ:15d6 レインボースクリュー!!!!
MarginalHeroes : (15D6) → 50[1,1,1,1,2,3,3,3,4,5,5,5,5,5,6] → 50
えび天蕎麦怪人サーヌキ:「ぐおおおおおおっ…!」 Critical Hit!
GM:HP…100!
陰陽道うどん美少女戦士プリティサヌキ:「悪鬼耀滅!」
えび天蕎麦怪人サーヌキ:「(某は…うどんに…敗れるのか…)」
陰陽道うどん美少女戦士プリティサヌキ:「貸し1よ、チバおじ。ちゃんとピーナッツあられ饂飩を作るのよ?」
GM:サーヌキ撃破!
えび天蕎麦怪人サーヌキ:「…否!某の屍がそばの礎となる!」 だが、特技を発動する!
陰陽道うどん美少女戦士プリティサヌキ:「蕎麦と饂飩のハーフアンドハーフならうどん県でも認められるわ」
えび天蕎麦怪人サーヌキ:《最期の大暴れ》 本文/自身/なし:このエネミーのHPが0になった時使用可能。即座にメインプロセスを行う。
えび天蕎麦怪人サーヌキ:ラストアタックだ!
セイクリッドムーン:「気をつけて、まだ…!」
えび天蕎麦怪人サーヌキ:ムーブマイナーなし
チバおじ:「うどんを引き千切って動いている……!?」
チバおじ:「そんな…チバ…」
陰陽道うどん美少女戦士プリティサヌキ:「遠隔だとこれが限界みたい……」
えび天蕎麦怪人サーヌキ:武器:海老天ブレード 攻:〈斬〉+45/白兵(15) C値:11 対:単体 射程:至近
陰陽道うどん美少女戦士プリティサヌキ:「チバおじ……水に困ったら血で茹でるのよ……(すぅ」
GM:あいつ凄いこと言ってるぞ
チバおじ:「えっ…?(素のおじさん」
GM:限界を超えてうどんを引きちぎり、目にも留まらぬ速さで襲いかかるぞ
えび天蕎麦怪人サーヌキ:《オーバーテンション》 対象:場面(選択)、射程:視界に変更/攻撃達成値+20。
えび天蕎麦怪人サーヌキ:対象はヒーロー全員だ!
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:あわわ
オイラ:「汁一滴は血の一滴……プリティサヌキ、噂通りコシの効いた奴だぜ!」
(チバおじの配信コメント):ID:★可愛いUSD「あとは見学するわ がんばれ♡がんばれ♡おじさん♡」
えび天蕎麦怪人サーヌキ:2d6+15+20
MarginalHeroes : (2D6+15+20) → 8[2,6]+15+20 → 43
ピュアリー☆ヘルシスター:アレあった筈だな、こっちはナイトメア使わずっと
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:ブレイクしてないよー
バーウェン:ブレイクしてないと単体だなゼロ
チバおじ:蘭学で言うティールチバ
バーウェン:自身か
チバおじ:ティール…
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:まあ振っていくか
ピュアリー☆ヘルシスター:まぁブレイクまだしてないし素振りするか
ピュアリー☆ヘルシスター:2d+15 23だったならワンチャンあるレベルなんですよね
MarginalHeroes : (2D6+15) → 2[1,1]+15 → 17
ピュアリー☆ヘルシスター:どうしようもないもよう
バーウェン:2d6+7
MarginalHeroes : (2D6+7) → 3[1,2]+7 → 10
チバおじ:2d6 「ちょっと!プリティサヌキ!?ここで助けて1!!!」
MarginalHeroes : (2D6) → 9[4,5] → 9
スターナイト:2d6 「まだそんな力が…!?」
MarginalHeroes : (2D6) → 8[3,5] → 8
(チバおじの配信コメント):ID:★可愛いUSD「いやほらさっきやることやったし」
うさカイザー:2d6+7 なんだったんだあれは
MarginalHeroes : (2D6+7) → 10[5,5]+7 → 17
(チバおじの配信コメント):ID:★可愛いUSD「頑張れ♡がんばれ♡」
えび天蕎麦怪人サーヌキ:DR時
えび天蕎麦怪人サーヌキ:《復讐心4》 DR直前/自身/なし:ダメージ+[4D+【意思】]
えび天蕎麦怪人サーヌキ:《スクランブルアタック》 5D点ダメージ増加/〈神〉化、カバーアップ不可。
えび天蕎麦怪人サーヌキ:4d6+2d6+5d6+45 〈神〉
MarginalHeroes : (4D6+2D6+5D6+45) → 16[3,3,5,5]+7[2,5]+17[1,2,3,5,6]+45 → 85
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:さすがにブレイク!
GM:えび天を振り回しそのまま爆発四散、ヒーローたちに熱いつゆをぶちまける
ピュアリー☆ヘルシスター:「っ、ふふっ。面白く…なってきたじゃないの!」ぶれいくー
バーウェン:「熱っつ!」
セイクリッドムーン:「あつつっ… シールドを貫かれたわ?」
バーウェン:ブレイク
うさカイザー:「あ」 普通に熱々の汁を被る
スイ:「そんな…みんな!」
GM:うさカイザー!
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:うさカイザー!
うさカイザー:うさカイザーの心臓が止まりました
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:し、しんでる…
オイラ:「はいはいごめんよごめんよー」
バーウェン:「お、おい、何を…?」
チバおじ:「うさカイザー!安泰チバか?」
女神アルタイル:「へえ、案外やるじゃないか。よくわからない怪人だったけど…」
オイラ:「ふんっ」 急に身長2mぐらいの筋骨隆々な姿になる
スイ:「えっ」
スターナイト:「仲間が倒されたっていうのに ……って何!?」
オイラ:うさカイザーに心臓マッサージ!
ピュアリー☆ヘルシスター:「つっこまないよ!」
うさカイザー:「うげっふぁ!?」
プロミネンスアロー:「肋骨だいじょうぶかな?」
GM:魔法の力とかそんなんじゃねえのかよ!
オイラ:「安泰だぜ!」
チバおじ:「あのオイラ…心臓を直接…」
バーウェン:「普通にやっても折れるというからな…」
うさカイザー:「あっ、かはっ……ごほっ」 よろよろと立ち上がる
スイ:「あの人大丈夫かな…?」
女神アルタイル:「ええ……」
オイラ:HP、MP、FP完全回復だぜ!
GM:フェニックスホープ(心臓マッサージ)
うさカイザー:「俺は……まだ、戦える……!」
チバおじ:「誇り高き戦士の顔じゃ」
チバおじ:(ブレイクしてるので以降チバおじはメス声です
うさカイザー:「(ここで死んだら……オイラにされる……っ!)」
GM:チバおじそういう設定だったんだ
(チバおじの配信コメント):ID:チバチバ帝「だらしない身体を魅せながら出すメス声は気持ちいいか?チバの未来を憂うわ」
GM:デッドオアオイラ…いやデッドアンドオイラ
瑞の字:まさに死体蹴りですね
GM:最後っ屁を喰らいつつもサーヌキ撃破!
GM:残るはアルタイルのみだ
GM:改めてイニシ9
GM:ギリノシスターズ!
スターナイト:「勝負だ、アルタイル!」
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:ふーむ
スターナイト:【開かれた道】 ムーブ 自身 5MP 飛行状態となり、戦闘・離脱移動を行う その後特殊攻撃を行える
GM:ほう
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:微妙に前に(絵面の問題)
スターナイト:【星光の杖】 5MP 特殊(魔法) 30m※ 単体 光+16
スターナイト:2d6+12 「星の光よ!」
MarginalHeroes : (2D6+12) → 3[1,2]+12 → 15
スターナイト:しょっぱい!
GM:うむ…
GM:かくてー?
バーウェン:出番か?
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:おねがいしたく
バーウェン:振り直しあるよ
バーウェン:ほい
瑞の字:ここ振りなおしていいんじゃない?
ピュアリー☆ヘルシスター:じゃの
バーウェン:「もう少し上だ、上を狙え!」 アドバイス
スターナイト:2d6+12 「…もう一度っ!」
MarginalHeroes : (2D6+12) → 7[3,4]+12 → 19
スターナイト:ふつう
GM:では回避
女神アルタイル:2d6+11>=19
MarginalHeroes : (2D6+11>=19) → 9[3,6]+11 → 20 → 成功
スターナイト:魂魄ねー
スターナイト:ぐえ
女神アルタイル:「甘い!」 女神ガード!
スターナイト:いたしかたなし、流すか
スターナイト:「くっ…」 届かないー
女神アルタイル:「諦めてヴェガを渡しなよ」
GM:イニシ7 チバおじ!
チバおじ:「大丈夫か蕎麦の女神、髪の毛蕎麦っぽくなってるチバよ」
女神アルタイル:「だーれが蕎麦の女神だ!」
チバおじ:ムーブ:知性生物:キツネ C値-1
チバおじ:マイナー:郷土愛 「そして蕎麦にあうチバの名産はこれ!」
チバおじ:つ「唐辛子佃煮」
GM:唐辛子佃煮…おいしそう
コニー:『とても辛そうでございますね』
チバおじ:メジャー《†ダークスマッシュ†》 唐辛子妖火!唐辛子の激辛属性が炎を昏き闇へと変えた
GM:†やめい
物見 悠:『見たことはあるけど買ったこと無いわあれ』佃煮唐辛子
チバおじ:2d6+11 「唐辛子ファイアー!!!」
MarginalHeroes : (2D6+11) → 10[5,5]+11 → 21
チバおじ:おしいちば…
女神アルタイル:回避だ
女神アルタイル:2d6+11>=21 「やめろ!なんか受けたくない!」
MarginalHeroes : (2D6+11>=21) → 3[1,2]+11 → 14 → 失敗
チバおじ:「ダメだな女神よ…」
チバおじ:「心が認めたがっている…蕎麦と唐辛子のコラボレーション……」
チバおじ:「素直になりなよ、蕎麦の女神よ…」
プロミネンスアロー:「なっちゃいなよー!」
女神アルタイル:「蕎麦の女神じゃないって言っているだろ!」
チバおじ:DR前!大地の獣!ダメージは加速した!
チバおじ:[]
チバおじ:「そしてチバの大地が鍛えたこの唐辛子味噌!」
チバおじ:28+4d6 闇属性 「W唐辛子スマーッシュ!」
MarginalHeroes : (28+4D6) → 28+13[1,2,4,6] → 41
GM:闇耐性…0!
GM:c(96+41)
MarginalHeroes : 計算結果 → 137
チバおじ:おっと
チバおじ:ダメージが入ったので唐辛子のカプサイシン効果でマヒを付与チバ
GM:マヒってなんだったっけ…
バーウェン:戦闘移動不能、リアクション-5
物見 悠:リアクション-5/戦闘移動×
チバおじ:移動できない+リアクションマイナス-5
バーウェン:解除はアイテムか特技
GM:移動はどうでもいいけどリアクションマイナスはお辛い
女神アルタイル:「からだが…お前、何を盛った!」
チバおじ:「なにって……千葉県産の青唐辛子だがチバ……?」
女神アルタイル:「はあ!?唐辛子で体が麻痺するわけ無いだろう!」
チバおじ:(なろう主人公風に
GM:なんでヴィランが正論言ってるんだよ
セイクリッドムーン:「弟くんにも盛ってみようかしら…? 今度分けてもらえる?」
チバおじ:「マヒするほど辛いんチバよ…!おっと扱いには要注意チバ!」
GM:だが、まだブレイクはしないぞ
スターナイト:「なんで…?」
スイ:「静子さん!?」
GM:とはいえ唐辛子がめっちゃ効いている様子
GM:お次ー
うさカイザー:俺だ
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:使いどころかなあ
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:うさカイザーでかいのうちにいく?
うさカイザー:撃ちたいのはある
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:マヒ消えちゃうけど先にレインボーしようか?
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:協議の結果後詰めに回ります
うさカイザー:行くか
うさカイザー:「ここで生き残ったのが運の尽きだ」
女神アルタイル:「…!」 アルタイルに悪寒走る
うさカイザー:「覚悟しろ、アルタイル……!」
うさカイザー:「行くぞ、オイラ……!」 フレーバーヘビーステッキ!
オイラ:「うぃーばっちこーい!」 野球帽
女神アルタイル:「何をする気だ!?」
プロミネンスアロー:「なにかななにかな」
オイラ:「オイラ、第一球……投げた!」 さっき削った白い壁をうさカイザーに投げる!
(チバおじの配信コメント):ID:網魔王「これはまさか……」
(チバおじの配信コメント):ID:網魔王「野球!野球回ではないか!!」
バーウェン:「な、何が始まるんだ…?」
バーウェン:「えっ」
うさカイザー:ムーブ無し!
うさカイザー:《不忍》[マイナー/3MP] ダメージ+3d
うさカイザー:メジャー!!!
うさカイザー:『ドリームビーム』[17MP]
セイクリッドムーン:「なるほど、そういうことね…」 謎
スイ:「どういうこと!?」
うさカイザー:2d6+12 「うさみみセンター返し!」 カキーン!!
MarginalHeroes : (2D6+12) → 11[5,6]+12 → 23
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:わお
GM:うわたっか
チバおじ:「打った!チバ!」
女神アルタイル:2d+11>=23 最初から投げろよ!
MarginalHeroes : (2D6+11>=23) → 7[3,4]+11 → 18 → 失敗
GM:命中!
うさカイザー:ダメージロール!
チバおじ:支援で祟りあるけど
チバおじ:これはまだがいいかな
GM:ですね
うさカイザー:2d6+41+2d6+8 白い壁の破片が白ウサギに変化してアルタイルへと迫る!
MarginalHeroes : (2D6+41+2D6+8) → 6[2,4]+41+6[2,4]+8 → 61
うさカイザー:具体的に言うと×みたいな口をしたウサギになって迫る
女神アルタイル:「さっきの唐辛子が…やめろ…!」
GM:チバおじのマヒが効いているのか、直撃だ!
うさカイザー:「お口直しのホワイトデーだ」
女神アルタイル:「うあっ!」 そのまま水平吹っ飛び
GM:光耐性5
GM:56点もらい
GM:c(137+56)
MarginalHeroes : 計算結果 → 193
GM:FPは140です…
GM:そのまま白い部屋の壁を突き破り吹っ飛んでいきます
GM:ピシッ
バーウェン:「うわ」
オイラ:「やったぜ!」
GM:そこから白い部屋に亀裂が広がっていき…
オイラ:チバになるのか
チバおじ:「概念崩壊…!」
GM:yes
チバおじ:「みんな!ここからが本番チバよ!!」
GM:パリン
GM:白い部屋が崩壊!
バーウェン:「そうか、女神の概念を押し破ったのか!」
チバおじ:マジで千葉県に戻ってきた…
スイ:「よくわからないけど、すごい…んだよね?」
ピュアリー☆ヘルシスター:「なんだかよく分からないけど戻ってきちゃった」
チバおじ:「愛しき大地!」
物見 悠:「お帰り…っと、退避しておかないと」今からここが戦場だ
GM:あたりの風景は、キミたちが元いた場所…チバ天文台に戻っている
コニー:「おやー?」
オイラ:「しょうがねぇなぁ、オイラがちょっと盾になるわ」 うにょうにょ
GM:天文台の周辺の林には土煙が立ってます
オイラ:物見とコニーの盾になるぜ
GM:あそこにふっ飛ばされたらしい>アルタイル
チバおじ:オイラは優しい
コニー:「ありがとうございますですよー」>オイラ
スターナイト:「追いかけよう!」
コニー:退避退避
GM:追いかけようとしたスターナイトを、強烈な光が遮る!
物見 悠:『実況は引き続きドローンにて行うのよ』マイクチェック
うさカイザー:「ふん、だろうな」
コニー:『はーい』
スターナイト:「!?」
GM:林から二筋の強烈な光が!
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:ふたつとな
チバおじ:「光が2つ……?」
チバおじ:「何の光チバ…!?」
バーウェン:「何だと…?」
オイラ:あれはチバが見た光……!
GM:光が更に強くなるにつれて、キミたちの目にその正体が映ります
スイ:「あれは…!」
GM:トラックだ!
女神アルタイル:ブレイク!
チバおじ:「異世界転生トラック……っ!」
女神アルタイル:イニシアチブ、《ダブルアクセル》 対象にメインプロセスを行わせる/自身に使用可能。
物見 悠:『異世界トラック、正念場よ』
バーウェン:「そうか、異世界転生の女神…」
女神アルタイル:「ボクは蕎麦の女神じゃなくてなぁ!トラックの女神なんだよ!」
瑞の字:草
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:草
バーウェン:「いやそっちかよ」
チバおじ:「見誤った……!」
GM:頑張って立ち絵作った
バーウェン:草生える
ピュアリー☆ヘルシスター:「なに これ」
スイ:「トラックの女神って何!?」
女神アルタイル:《リブートコマンド》 HF使用回数回復。
プロミネンスアロー:「トラック…エルフ…だから弓使いなんだね!」
オイラ:「やべぇぜ!チバおじのメインウェポンがアルタイルの専売特許だったなんて!」
オイラ:「オイラにも見破れなかったぜ!」
女神アルタイル:《アイディアルズサン》を回復
チバおじ:「そうか……授けるのがヴェガならば……対と鳴るお前は……!」
物見 悠:『そこに気がつくとは…』天才か
チバおじ:「必然的にトラックで轢き殺す女神……!」
セイクリッドムーン:「わりと乱暴ね…」
女神アルタイル:「気づくのが遅かったね!」 ムーブなし
チバおじ:「破壊と想像……くっ……簡単な話だった……1」
スイ:「ええ…?」
うさカイザー:「はぁ…………」 テンションが急激に下がっていく!
バーウェン:「破壊と創造と考えれば理にかなってる…かなって…かなってるのか?」
女神アルタイル:マイナーなし
女神アルタイル:《異世界トラック4》 メジャー/単体/本文:攻撃を行う。その攻撃のダメージに+4Dする。1ラウンド1回。
オイラ:「うさカイザーもテンサゲになっちまった!」
女神アルタイル:武器:トラックアタック 攻:〈殴〉+40/射撃(13) C値:10 対:単体 射程:20m
女神アルタイル:対象選択時、《エクステンション》 攻撃範囲拡大/対象:場面(選択)、射程:視界に変更。
女神アルタイル:2d+13
MarginalHeroes : (2D6+13) → 7[2,5]+13 → 20
女神アルタイル:《アイディアルズサン》 クリティカル化/〈神〉化、カバーアップ不可。
GM:SPです
バーウェン:「マズい、呆けてる場合じゃない!来るぞ!」
チバおじ:かばえない!
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:とりあえず回避
ピュアリー☆ヘルシスター:ナイトメアはどうする
GM:PCたちに向かってトラックが迫る!
チバおじ:ゼロダメージじゃないかな…(
バーウェン:もっと雑にでいいんじゃないの
ピュアリー☆ヘルシスター:まぁなぁ
セイクリッドムーン:まかせて!
ピュアリー☆ヘルシスター:2d まぁそうなるな
MarginalHeroes : (2D6) → 5[1,4] → 5
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:2d6=12
MarginalHeroes : (2D6=12) → 8[4,4] → 8 → 失敗
バーウェン:2d
MarginalHeroes : (2D6) → 9[3,6] → 9
チバおじ:2d6
MarginalHeroes : (2D6) → 6[2,4] → 6
うさカイザー:2d6+7 「俺はあんな馬鹿に付き合わされていたのか………」
MarginalHeroes : (2D6+7) → 11[5,6]+7 → 18
GM:せやで
GM:命中
女神アルタイル:《BOSS属性:アイディアルズ4》 常時/自身/なし:ブレイク中、自身が与える〈神〉属性ダメージ+4D。
チバおじ:「やべえぞチバ!突っ込んでくる!異世界転生不可避チバ!!!」
バーウェン:[]
(チバおじの配信コメント):ID:†千甕必殺サムライガール†「チバおじ先輩……異世界でもチバを広めるために……」
女神アルタイル:2d6+4d6+4d6+40 〈神〉 「もういい!ヴェガもろとも轢き殺してやる!」
MarginalHeroes : (2D6+4D6+4D6+40) → 6[1,5]+11[1,2,2,6]+12[1,2,4,5]+40 → 69
セイクリッドムーン:「させない …弟くんはお姉ちゃんが守るから!」 HF《ゼロダメージ》
(チバおじの配信コメント):ID:Pマン「チバおじ君居なく鳴るのか…盆と暮には帰ってきなよ」
スイ:「セイクリッドムーン!」
セイクリッドムーン:光の盾とトラックが激しくせめぎ合う!
ピュアリー☆ヘルシスター:「こういうのは大体…何とかなる、してみせる人がいる!」直感
物見 悠:『他力本願…まぁ、今の時代のヒーローは1人で戦う物じゃないし良いけど。備えなさいよ』まだHFは残ってる
GM:ガリガリガリガリ
女神アルタイル:「無駄な抵抗を…!車体が傷つくだろう!」
セイクリッドムーン:「弟くんは傷つけさせないから!」 がりがりがり
GM:しばらく鎬を削っていたが、お姉ちゃんパワーには勝てなかった!
チバおじ:「姉パワー……トラックすら止めるとは……!」
GM:受け流され、制御を失ったトラックは林に衝突、横転!
チバおじ:「えっ?」
チバおじ:(横転するトラックがチバおじの目の前に迫る
GM:ごろごろごろ
スターナイト:「あぶないっ!」
チバおじ:スターナイトさん、チバおじをゼロダメージの対象範囲外にしてチバ(覚悟の顔
GM:覚悟完了
セイクリッドムーン:「間に合わない…!」 盾を展開するも届かず…
セイクリッドムーン:外れます
チバおじ:コマ送りになる
チバおじ:「(え、わし死んじゃうの…?トラックで?異世界転生で…?)」
チバおじ:(アルタイルと目が合う)
チバおじ:「(事故でしょこれ……!!)」(アイコンた特と
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:完全になろうの導入
女神アルタイル:(親指を下に下げる
チバおじ:「ふっざっけんなー!!!!!」
チバおじ:と、そこで!
(トラックから聞こえる)>:チバロリおじさんのテーマ
(トラックから聞こえる)>:作詞・作曲 千葉市役所正義広報課 千羽まさよし
(トラックから聞こえる)>:チバっ★(1カメ:狐耳)!
(トラックから聞こえる)>:チバっ♪(2カメ:しっぽ)!
(トラックから聞こえる)>:チバっ(はぁと)(3カメ:顔の前で手でハートを作るポーズ)!
(トラックから聞こえる)>:歴史と伝統がある チバのまち を守る使命を持った!
(トラックから聞こえる)>:この地に眠る秘密 チバっ! チバロリおじさん~♪
(トラックから聞こえる)>:リアル狐耳巫女ご当地ヒーローチバロリおじさん~♪
チバおじ:「この…曲は…!」
女神アルタイル:「異世界は異世界でも、地獄送りだ…」
女神アルタイル:「!?」
千羽まさよし:「………」(無言でトラックを操縦する
プロミネンスアロー:「あのトラックは!」
千羽まさよし:「チバおじ……あなたには異世界より救うべきチバがアルはずです!」
チバおじ:「まさよしくん!!!」
チバおじ:リベンジバイド!
チバおじ:トラック正面衝突だ!
チバおじ:「ちょっとまって!!!!」
チバおじ:「この流れ!!!」
チバおじ:「私トラックの正面衝突事故に挟まれるだけじゃない!?」
女神アルタイル:「しまっ!ハンドルが効かない!」 横転中
千羽まさよし:「( ´∀`)bグッ!」
ピュアリー☆ヘルシスター:「そうだね?」
GM:キキィー
GM:ドン
オイラ:「気付いちまったか……やれ!まさよし!!」
(チバおじの配信コメント):ID:網魔王「魔王だが、これは神回というやつでは?」
プロミネンスアロー:「うわっ」
バーウェン:「やれじゃないだろ!?」
スイ:「あれって普通の交通事故…」
千羽まさよし:「チバおじ!転生するんです!このチバでっ!おらっ死ね!!」
コニー:『でございますねー』
チバおじ:「やめろー!!!」
スターナイト:「いまなんかすごい発言が…」
バーウェン:ひでぇ
GM:ひどすぎるww
チバおじ:69点女神に正面衝突事故ダメージ
ピュアリー☆ヘルシスター:「これ なに」
チバおじ:チバおじのHPはZERO
物見 悠:『私達にだって分からないことは…ある』
GM:女神トラック大破!
GM:ふっ飛ばされるアルタイル!
オイラ:チバおじ、死亡確認!
女神アルタイル:「ぐあっ!」 地面をバウンド
GM:一方の…まさよしとついでにチバおじは…!?
千羽まさよし:「………」(無言で爆発するトラックから脱出してくる
オイラ:「やったぜ!!!」
チバおじ:チバおじは…
チバおじ:チバおじは………
オイラ:「まさよしは無事だ!!!」
スイ:「あのおじさんは!?」
ピュアリー☆ヘルシスター:「そっかぁ」
チバおじ:すいませんだれかフェニックスホープ下さい!!!死ぬんです!!チバおじが!!チバの希望が1!!
GM:はい
ピュアリー☆ヘルシスター:GMに聞こう、GMが決めるんだ(放り投げ
バーウェン:なげるなげる
GM:バーウェンちらっ
バーウェン:ではトラック同士が爆発炎上する中に狐耳の影を見つけ
GM:現状ではバーウェンしかいないね…
バーウェン:「こういう役回りを私がやるのはどうかと思うが!チバおじさん、これを!」と何かを投げよう
バーウェン:房州紀行びわゼリーだ!
チバおじ:「ぎゃあああ地獄の業火で燃えるチバー!」
チバおじ:「あ、あれは!!!」
GM:ただのガソリン引火
チバおじ:「房州紀行びわゼリー!!!」
チバおじ:「とぅ!!(チバおじスーパージャンプ」
プロミネンスアロー:「飛んだ!」
チバおじ:「ぱくっ(びわゼリー摂取」
チバおじ:「身体にみなぎるチバパワー!!!!!!!!!1」
チバおじ:「リアル狐耳巫女ご当地ヒーローチバロリおじさん~♪」
チバおじ:「華麗に~」
女神アルタイル:「ぐっ…どうして、いきなりトラックが…」 満身創痍だぞ!
チバおじ:「復活っ!チバっ!(Wキツネポーズ」
女神アルタイル:「…あいつは確かに轢いたはず!?」
スターナイト:「ともかく無事だったかな…?」
バーウェン:(フェニックスホープ
スイ:「ヒーローって凄いんだね」
スターナイト:「ヒーローは倒れないよ!」
チバおじ:「今回ばかりは素で死を覚悟したチバ……あとまさよしくん!キミあとで説教ね」
バーウェン:「千葉の概念を取り込ませれば復活すると思ったが、正解だったようだな」
女神アルタイル:「意味がわかんないんだよ!」
チバおじ:「びわゼリー美味しかったよ!ありがとうてんっさい!」
GM:ともあれ追加行動終了
チバおじ:「チバッ!(♡」
GM:イニシアチブ0!
ピュアリー☆ヘルシスター:「あたしも理解を諦めたよ!」
物見 悠:『まぁ良いんじゃないの、うん』
バーウェン:「はっはっは!わけがわからん状況でも利用するのがてんっさいの仕事だ!」
GM:ツッコミがたりない…
オイラ:いまだぜバーウェン!
オイラ:パワーをうさカイザーに!
バーウェン:いいですとも!
プロミネンスアロー:むむっ、こっちもうちこむぞー!
バーウェン:「さて、うさカイザー、今度は君の番だ!」
バーウェン:ダブルアクセル、うさカイザーに!
うさカイザー:「貴様……他人の事をさんざんに訳が分からないだのあんなのだのと好き勝手言ってくれたな」
女神アルタイル:「本当のことを言って何が悪い!」
うさカイザー:「……オイラ、準備をしろ」
オイラ:「ほーん、いいぜ」
うさカイザー:「貴様も俺と同じ地獄を味わってみろ……!」
うさカイザー:俺のターン!
うさカイザー:ムーブ無し
うさカイザー:《不忍》[マイナー/3MP] ダメージ+2d
うさカイザー:《無双必殺》[メジャー/10MP] ダメージ+4d。ブレイク時さらに+2d
うさカイザー:『ドリームビーム』[17MP]
GM:かもーん
うさカイザー:命中判定行きまーす
GM:どうぞ!
うさカイザー:2d6+12 「貴様は……許さん!!」 何としてでも足を引っ張ってやる!!
MarginalHeroes : (2D6+12) → 10[4,6]+12 → 22
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:気迫の出目
ピュアリー☆ヘルシスター:うさカイザーにライジングサンをプレゼントだ
GM:SPです
女神アルタイル:2d=12 避けられるわけ無いだろ!
MarginalHeroes : (2D6=12) → 5[2,3] → 5 → 失敗
ピュアリー☆ヘルシスター:「相手の動きを止めるなら…こうかな?」ギフトのパワーを解放して、炎の竜巻に閉じ込める
ピュアリー☆ヘルシスター:「さーきめちゃえー」ガンバレー
女神アルタイル:「なんだ…このっ!」
うさカイザー:DR直前!
うさカイザー:《決意の魔力》[DR前/3MP] ダメージ+5(意志)
オイラ:「出るぜ!うさカイザーの必殺技!!」
瑞の字:他何かありますかー
ピュアリー☆ヘルシスター:大体使い切ってたはず
GM:チバおじの祟りくらいか
ピュアリー☆ヘルシスター:千葉おじくらいか?
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:増加は打ち止め
バーウェン:だの
チバおじ:あるよ!
チバおじ:たたり!!
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:いけー!
チバおじ:「恨むぞ!女神!!」
チバおじ:「よくもチバおじのトラックをー!!ゆるさーん!!」
ピュアリー☆ヘルシスター:「八つ当たりだぁ」
女神アルタイル:「お互い様だろう!?このっ、邪魔だ…!」 炎の渦を振り払う!
チバおじ:《祟り》 「うさカイザーこれを使え!」
うさカイザー:(ノールックキャッチ!)
オイラ:「あれは……!」
チバおじ:「トラックの構造材の鉄フレームだ!思いっきり殴れチバ!」 +
プロミネンスアロー:「なにかななにかな」
チバおじ:ダメージ+1d6+4
スターナイト:「直接的だね」
GM:ええ…
バーウェン:「ここに来て千葉関係なくなった…」
スイ:「物理…」
ピュアリー☆ヘルシスター:「恨みかっこ物理」
物見 悠:『めっちゃ力技』
チバおじ:「やれっ」
うさカイザー:じゃあ近づいて女神が逃げられないようにこの鉄フレームで女神を縫い留める
オイラ:「あれは……!」
女神アルタイル:「!?」
オイラ:「まさか………」
オイラ:「ーーー壁ドン!!!」
うさカイザー:2d6+41+8d6+8+2d6 「イケメンビーーーーム!!!!」
MarginalHeroes : (2D6+41+8D6+8+2D6) → 3[1,2]+41+31[1,3,3,4,4,5,5,6]+8+7[2,5] → 90
うさカイザー:90+1d+4
MarginalHeroes : (90+1D6+4) → 90+5[5]+4 → 99
プロミネンスアロー:「やだイケメンだよ!」
チバおじ:壁ドンゼロ距離イケメンビームだあ!!
女神アルタイル:「――――ッ!」 直視!
GM:あまりのイケメンぢからにかき消えそうになるが…えーっと
GM:c(69+99-15)
MarginalHeroes : 計算結果 → 153
女神アルタイル:「なんだい、この…気持ちは…」 胸を抑える
女神アルタイル:「(この胸の高鳴りは…!)」
うさカイザー:「今だ、やれ……!」 マスク装着!
女神アルタイル:「くっ!」 頭を振り
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:GM!ここで特技を使いたいと思います!
GM:アルタイルは倒れないが、重篤なダメージを受けたようだ!
GM:OK!
スターナイト:「スイ!」 手を伸ばして
スイ:「うん!」 その手を取る!
スターナイト:「さあ、君の願いを聞かせて!」
女神アルタイル:「はぁ、はぁ…待てっ、ヴェガに何を……」
スイ:「私は…」
スイ:「ヒーローになって、みんなと一緒に戦いたい!みんなと一緒に大切なものを守りたい!」
バーウェン:ふっ、と安心したような笑みを浮かべよう
スターナイト:「なら、今日からスイはヒーローだ!」
スターナイト:その願いを受け取ったかのように杖が光り輝きます
女神アルタイル:「アイディアルズの女神がヒーローにだって!?そんなことできるわけ…」
女神アルタイル:「何の光だ!?」
スターナイト:「できるさ!」
GM:あくまで願いの内容を決めるのはスターナイト!
GM:さあ、何を願う!
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:せっかくチバおじチャンネルで放映されていますし
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:いま、スイは女神ではなくヒーローとなったことを世界に知らしめたいです
GM:なるほど
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:無関係な人が巻き込まれることもなくなるかなと どうかしら
GM:いいだろう!
GM:杖の光が強くなり、キミとスイを包む
GM:辺りは閃光に包まれ…
GM:そして光が収まった後には!
GM:【TwinkleStars(inst)】
スイ:「行こう!スターナイト!セイクリッドムーン!プロミネンスアロー!」
プロミネンスアロー:「うん!」
(チバおじの配信コメント):ID:網魔王「祝え!新たなヒーローの誕生だ!」
セイクリッドムーン:「はーい♪」
女神アルタイル:「バカな…そんなことが…」
ピュアリー☆ヘルシスター:「新たなヒーローの誕生だっ」おー
女神アルタイル:「いや、この光!そうか、これはヴェガの…」
バーウェン:「うむ」
スイ:シナリオボーナス!
(チバおじの配信コメント):ID:Pマン「女神は人に憧れ、そしてヒーローになるか……いい話ですね……」
(チバおじの配信コメント):ID:★可愛いUSD「感動的じゃん……」
(チバおじの配信コメント):ID:†千甕必殺サムライガール†「チバを守る新しきヒーロー!」
バーウェン:「お前は今、まさしくヒーローとなった」
スイ:《レインボースクリュー》→《ギャラクシィスクリュー》 ダメージが20Dに増加するよ!
オイラ:「いけぇ!ギリノシスターズ!」
スターナイト:「夜空の星よ!みんなの願いを守るために!」 星星の光を集めて…
コニー:『おぉ、キレイでございますねー』
(チバおじの配信コメント):ID:チバチバ帝「同じレインボースクリューでも饂飩と銀河…どこで差がついたか…慢心環境の違い……」
GM:夜空には満天の星
(チバおじの配信コメント):ID:★可愛いUSD「なんで?饂飩いいじゃん!!」
物見 悠:『そうね…クライマックス、派手に決まりそうよ』
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:「「「「《ギャラクシィスクリュー》!!」」」」
スイ:「いっけえええええ!!!」
女神アルタイル:「そうか、キミはそこまでヒーローに憧れて…」
女神アルタイル:「その気持ち、今なら―」 胸に手を当てて
GM:ダメージをどうぞ!
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:20d6 とりゃー!
MarginalHeroes : (20D6) → 86[2,2,2,3,3,3,4,4,4,4,4,5,5,5,6,6,6,6,6,6] → 86
GM:凄いダメージ出てるね!?
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:上振れたね
オイラ:すげぇぜ!
バーウェン:これが主役力!
GM:4人の攻撃は、アルタイルを飲み込み…
GM:彼女の執念を焼き切って、そしてヒーローという新しい輝きを見せつけたぞ!
GM:女神アルタイル―撃破!
GM:シーンエンド!
オイラ:いやー、笑いあり涙ありの良い展開だったな!
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:一緒にビームできてまんぞくじゃ…
■エンディングフェイズ
GM:エンディングですよ
GM:PC5から逆順にやっていきます
GM:一応軽くGMから用意…したんだが…
進藤 敬一郎:………
GM:PC5が運命変えちゃったからな…
進藤 敬一郎:(沈痛な面持ち)
GM:はい
紅 ユイ:シナリオがブレイクした音が聞こえた
進藤 敬一郎:どこからスタートしますか
GM:とりあえず軽く演出を
●シーン18 【夢の中でⅡ】
GM:シーンプレイヤー:PC5
GM:>ある日キミは夢を見る。
GM:>真っ白な部屋に響き渡る声。
GM:>その声の主は…
GM:また夢だよ!
進藤 敬一郎:「…………」(すごい嫌そうな顔)
オイラ:「ほーん、またここかぁ」(当然オイラも居るぜ
GM:今度は目の前に人がいますね
ヴェガ:「あ、あの……?」 すごく嫌そうな顔に困惑
進藤 敬一郎:「はぁ………」
オイラ:「気にしないでいいぜ!」
ヴェガ:「あ、うん」
オイラ:「夢経由で連れてこられたら正体バレちまうからな」
ヴェガ:「大丈夫、私は力の残り香みたいなそんなものだから」
進藤 敬一郎:「……何の用だ」
ヴェガ:「ありがとう。助けてくれて」
オイラ:「まあ人間、大丈夫っつっても秘密にしてることバレてるみたいなシチュエーションになったら不機嫌になるしな」
進藤 敬一郎:「五月蝿い、黙っていろ」 >オイラ
進藤 敬一郎:「要件はそれだけか?」 >ありがとう
ヴェガ:「うん、それだけだよ」
進藤 敬一郎:「ふん、感謝など不要だ」
オイラ:「いいのか?お前のそれ(=呪いの解除)には感謝の気持ちが大切なんだぜ?」
進藤 敬一郎:「ぐっ………!」
ヴェガ:「なんというか…大変そうだね…」
進藤 敬一郎:「どっ、どういたしまして……っ!!」 ギリギリ
オイラ:「ヨシ!」
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:そこまで言わされるのか…
ヴェガ:こんな形相でどういたしましてを言う人初めてみた
オイラ:ヒーローにはヒーローに相応しい振る舞いがあるからな
ヴェガ:「じゃあね、うさカイザー。頑張ってね」
進藤 敬一郎:「こいつ、他人事だと……!」
オイラ:「まあまあ、怒ってもいいことないぜ?」
GM:ヴェガの姿がゆらぎます
進藤 敬一郎:「元はと言えばお前のせいだろう……!」
GM:白い部屋の輪郭も揺らいでいくぞ
進藤 敬一郎:オイラにパンチする。グーで
オイラ:オイラの姿も揺らぎます
GM:怖っ
進藤 敬一郎:は?
オイラ:「そろそろ目を覚ましな。オイラも向こうに行ってるからよ!」
GM:前も思ったけど悪夢だなこれ
オイラ:揺らいだ白い部屋の輪郭にオイラが溶けあって闇へと落ちていくぜ!
GM:怖っ!
オイラ:敬一郎の意識もまた、闇へと落ちていく……
進藤 敬一郎:…………
GM:敬一郎は目を覚ます…
進藤 敬一郎:「………っ!」 身を起こすと3.5m×4mのいつものベッドの上
GM:デカすぎんだろ
進藤 敬一郎:「はぁ、はぁ、夢か……」
女神アルタイル:「大丈夫かい?だいぶうなされていたけど」 スッ…
進藤 敬一郎:「は?」
オイラ:「気にしないで良いぜ!たまにあるんだこういうこと」
進藤 敬一郎:「は?」
女神アルタイル:「そうなの?人間は大変だね…」
進藤 敬一郎:「…………」 すー、はー
進藤 敬一郎:「………夢か」 ベッドに潜る
女神アルタイル:「あれもたまにあること?」>二度寝
オイラ:「あるけど別に起こしていいぜ」
オイラ:「ただの現実逃避だ」
女神アルタイル:「そうかい?じゃあ…ホラ!起きるんだ敬一郎!もう朝だよ!」 ベッドに乗り込み肩を揺する
進藤 敬一郎:「はっ………!」
進藤 敬一郎:オイラを見る
進藤 敬一郎:アルタイルを見る
進藤 敬一郎:絶望する
進藤 敬一郎:「なんの冗談だこれは」
女神アルタイル:「住むところがなかったから厄介になるよ?」
女神アルタイル:「許可は彼にもらったよ」 オイラを指差す
オイラ:「オイラが連れて来たぜ!」
進藤 敬一郎:「は?」
女神アルタイル:「ふふっ…ヴェガが見出した人の輝き…ぜひもっと見せてほしい」 胸に手を当て乙女の表情
女神アルタイル:「よろしく頼むよ、敬一郎!」
オイラ:「だって一介の神程度、オイラだけでもなんとかなるしな」
進藤 敬一郎:「は?」
進藤 敬一郎:「帰れ。来るな。そして二度と顔を見せるな」
女神アルタイル:「オイラ君、これがツンデレってやつかい?さっき話していた」
オイラ:「ああ、人間ってのはこうなんだ。困っちまうよな!」
女神アルタイル:「興味深いね」
進藤 敬一郎:「………………ふっふふふ」(乾いた笑い)
進藤 敬一郎:「最悪だ………」
GM:果たして敬一郎の日々にやすらぎが訪れる時は来るのだろうか…
瑞の字:マジで力なく吐かれた言葉は広い寝室に溶けていくのでしょう
GM:これどんどん、だだっぴろい屋敷に人が増えていくやつ
オイラ:「あ、でも悪さできないように能力制限させてもらうぜ」
オイラ:「いいよな?」 >アルタイル
女神アルタイル:「構わないけど、そもそもヴェガ…じゃなくてスイ達の攻撃でほとんど力は失ってるよ?」
女神アルタイル:「ボクは敬一郎の安眠を守らないといけないからね。それくらいの力は残しておいてほしいな」
オイラ:「保険みたいなもんだぜ。どっちにしろこの世界だとオイラの方がつええと思うけどな」
オイラ:「よっと」 ブレスレットつけとけ
女神アルタイル:「こうかな?」 受け取って装着
オイラ:「これでもう悪いことはできないはずだぜ!」
オイラ:「しないとは思うけどな」
女神アルタイル:「悪い事というのはまだいまいちよく分かってないけど」
女神アルタイル:「人間に危害を加えるマネはしないしない」
オイラ:「人に迷惑かけたりしちゃダメだぜ!」
オイラ:「敬一郎にはいいけど」
進藤 敬一郎:は?
女神アルタイル:「わかった、敬一郎には甘えさせてもらうよ!」
女神アルタイル:チラッチラッ
進藤 敬一郎:やめろ、来るな
進藤 敬一郎:目を逸らす
女神アルタイル:「どうして目をそらすんだい」
オイラ:「照れ隠しだと思うぜ!(普通に嫌なんじゃねぇかな)」
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:ひどいw
進藤 敬一郎:冷静に考えろトラックで突っ込んでくるようなトンチキ女神だぞ
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:せやな
進藤 敬一郎:要らない
オイラ:でもよぉ、トラックだし向こうからこっちに突っ込んでくるんじゃねぇか?
進藤 敬一郎:………
女神アルタイル:「照れ隠し?もう、遠慮することなんて無いのに!」
GM:アルタイルお前は少しは遠慮しろ
進藤 敬一郎:回避策
オイラ:ねぇな。異世界トラック避けれた試しがあるかよ?
進藤 敬一郎:「………」
進藤 敬一郎:ふらり
進藤 敬一郎:ベッドに倒れました
女神アルタイル:「よく寝るなあ」
オイラ:「じゃ、あとは好きにしていいぜ!」
オイラ:「オイラちょっと林檎食ってくるからよ!」
女神アルタイル:「いってらっしゃーい。ボクは彼の寝顔でも眺めてるよ」
瑞の字:敬一郎の受難は続く………
女神アルタイル:末永くよろしくね!
オイラ:シーンエンド!
GM:ひっどいシーンだなぁ…
GM:敬一郎くん頑張って
進藤 敬一郎:嫌だ……
女神アルタイル:ボクも付いている辛さ
女神アルタイル:からさ
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:お辛い
GM:誤字が誤字じゃなくなってるの草
●シーン19 【その少女の名は】
GM:シーンプレイヤー:PC4
月下としあき:戦いは終わったからこっちか
GM:>夕暮れ時の住宅街に響き渡る、少女の悲鳴。
GM:>現場へと駆けつけたキミを、一人の少女が待っていた。
GM:>キミは知っている。その少女の名は…
GM:というわけで
チバおじ:「ふんふんふ~ん(チバおじのテーマソングを鼻歌で歌っている)」
月下としあき:「ふんふんふ~ん(チバおじのテーマソングを鼻歌で歌っている)」
月下としあき:姿はこっち
チバ市民:「きゃー!誰かー!助けて!」 チバおじイヤーは助けを求める声を聞く!
月下としあき:>手にはコンビニの袋、油揚げなども見える
月下としあき:「またか!やるしかないっ!」
月下としあき:(コンビニ袋を丁寧に道端において
オイラ:ちゃんと置いていくの偉いと思うぜ!
月下としあき:「とうっ!!千変万葉!(へんしんわーど」
チバおじ:説明しよう!EDの変身バンクはカットされ美少女だったチバおじだけが残るのだ!
GM:省エネである!
チバおじ:その変身プロセスはわずか0.00012秒
チバおじ:「チバの危機を聞きつけやってくるチバおじ!只今参上チバッ!(キツネサイン」
GM:現場へ駆けつけるチバおじ!
GM:だがヴィランの姿も、襲われたであろう少女の姿もない!
チバおじ:「チバの未来にご奉仕するチバっ……ん?」
GM:そしてチバおじは強いプレッシャーを感じるぞ
チバおじ:「(きゅぴーん)……このプレッシャー!」
GM:路地の奥の一人の少女から発せられています
GM:その少女のことをチバおじは知っている…!
チバおじ:「……その圧倒的永遠の14歳オーラ!」
チバおじ:「お前は!」
GM:そう!彼女の名は!
ラ・ピュセル:「お初にお目にかかります」 超人教会教皇、ラ・ピュセルだ!
チバおじ:「”教皇”!ラ・ピュセル!!」
チバおじ:「………!」
ラ・ピュセル:「ご存知でしたか。自己紹介の手間が省けますね」
チバおじ:「一つだけ聞きたいチバ……」
チバおじ:「…………使ってる化粧品ってなんですか?」
ラ・ピュセル:「ええ、どうぞ?」
ラ・ピュセル:「えっ?」
チバおじ:「その玉の肌と、虹色の美しい髪を維持する化粧品だよ!!おら教えろ!!(マジギレメス声」
ラ・ピュセル:「永遠の14歳である私(わたくし)には化粧品なんて必要ないのですよ」 ラ・ピュセルが光り輝く!
GM:強力なすっぴんの波動だ!
チバおじ:「あああっ……(よろめく」
チバおじ:「嘘だ……そんなこと……」
チバおじ:「私を騙そうとしている………」
ラ・ピュセル:「残酷ですが、これが選ばれしものとそうでないものの差なのです…」
チバおじ:「違う!そんなことはあってはならない!!」
チバおじ:【EXCITE】
チバおじ:「14歳だろうと!手入れを怠るとダメージになるんだ!」
ラ・ピュセル:「というか土地神の貴女が気にするところなのですか、そこ」
ラ・ピュセル:「そこはミュータントパワーですよ」>お手入れ
チバおじ:「お前にわかるのか!!10歳の幼女からファッションセンスや化粧品についてダメ出しのファンレターを送られるヒーローの気持ちが!」
ラ・ピュセル:「それは貴女のセンスが悪いと思います。正直キツい」
チバおじ:「お前にわかるのか!!!おっさんの姿で配信しててもナチュラルにおすすめの化粧品の話とかになる配信コメント欄が!!」
ラ・ピュセル:「いつもの光景じゃないですか」
チバおじ:「少女の薫りのするボディソープで身体を洗う35歳の気持ちが」
チバおじ:「化粧は……化粧は女の子と男の娘に平等に与えられた人類の叡智の結晶なんだ……」
チバおじ:「それが……それを否定することが…ッシュ」
チバおじ:「進化と言うなら……!」
チバおじ:「そんな進化なんて……進化なんて……」
ラ・ピュセル:「貴女女の子でも男の娘でもないでしょう」
チバおじ:「(血の涙を流して、握りしめた拳から血を流す」
チバおじ:「心はいつまでも永遠の14歳なんだチバ!!」
ラ・ピュセル:「14歳が10歳の女の子にダメ出しされるのはどうかと思います」
ラ・ピュセル:「って、貴女の配信の話をしにきたわけではないのですよ」
チバおじ:「じゃあなんだよ!すっぴんの自慢かおめー」
チバおじ:「炎上させるぞこら……」
ラ・ピュセル:「ふんっ!」 すっぴんオーラで黙らせる
チバおじ:「ううっ……(MPとHPに直接ダメージ」
ラ・ピュセル:「1つは貴女を実際に見ておきたかったこと」
ラ・ピュセル:「もう1つは…今回の騒動を解決していただいたことにお礼申し上げようかと」
チバおじ:「礼だと……?」
チバおじ:「ピー・マンやサヌーキ達はお前が送り込んできたのではないのか……チバ…?」
ラ・ピュセル:「いいえ。私の偽物が信徒たちを唆していたようです」
ラ・ピュセル:アルタイルのことですね
チバおじ:「あのトラック女神………」
チバおじ:「この街でお前が目撃されたというのも……」
チバおじ:「……トラックのせいかチバ。」
ラ・ピュセル:「末端とはいえ大事な信徒…噂の確かめも兼ねて私自ら出向いてみると」
ラ・ピュセル:「そういうわけです…。アイディアルズが絡んでいたとは」
チバおじ:「……誰がこようと」
チバおじ:「チバの街は私が守護る」
チバおじ:「あっ」
チバおじ:「チバの街は私が守護るチバ!」
ラ・ピュセル:「ええ、おかげであのトラックの女神を討つ手間が省けましたしね」
ラ・ピュセル:「あの、片割れの女神」
チバおじ:「もう女神は居ないよチバ。」
チバおじ:「居るのはただの人間さチバ。」
ラ・ピュセル:「ええ、そのようで。残念です」
GM:無機質に言い放つラ・ピュセル
GM:だがチバおじアイは全てまるっとお見通しだ
GM:ヴェガを取り逃がしてめっちゃ悔しそうなラ・ピュセルの姿を!
チバおじ:「……負け惜しみだなチバ。」
ラ・ピュセル:「負け惜しみじゃないし!」
ラ・ピュセル:「はっ」
チバおじ:「悔しがっていいんじゃよ。”永遠の14歳”」
チバおじ:「14歳はそれが許される歳チバ、チバハハハハハハ(暗黒嘲笑」
ラ・ピュセル:「言動が小姑ですよ、自称“心は永遠の14歳”」
GM:負け惜しみを言いつつ
チバおじ:「ほら、負けヒロインらしく立ち去る事チバ」
ラ・ピュセル:「誰が負けヒロインですか」
チバおじ:「次にチバのまちを踏んだときがお前の最後チバよ」
チバおじ:「ピーナッツあられ振りまくキャンペーンガールにしてやるチバ……!」
ラ・ピュセル:「それはご勘弁願いたいですね」
ラ・ピュセル:「ですが、こちらも貴女のことは知り尽くしています」 端末を取り出す
ラ・ピュセル:そこにはチバおじ配信のアーカイブが!
ラ・ピュセル:「そう簡単にうまくいくとは思わないことです」
チバおじ:「チャンネル登録ありがとうチバ!何度だってお前の野望を砕いてやるのでご期待下さいチバ!チャンネルでは普通のお便りも募集しているので困ったら相談してねチバ!!」
ラ・ピュセル:「(わくわく)」
チバおじ:「(決めポーズのWキツネサイン)」
ラ・ピュセル:パシャッ
チバおじ:「(顔の前でハートサイン)」
ラ・ピュセル:パシャパシャ
ラ・ピュセル:「ふう」 満足
チバおじ:「満足したか…?」
ラ・ピュセル:「あっ、サインを下さい」
ラ・ピュセル:どこからともなく色紙を取り出します
チバおじ:(女豹のポーズを改造した女狐ポーズで)
チバおじ:「はいはい。」
チバおじ:「宛名いる?」
ラ・ピュセル:「ぜひぜひ。」
チバおじ:「リアル狐耳巫女ご当地ヒーローチバロリおじさん」
チバおじ:「ラ・ピュセルさんへ(♡」
チバおじ:「あ、これキスマーク付きプロマイドも」
ラ・ピュセル:「良いのですか!?」 ラ・ピュセル、本日二度目の動揺
チバおじ:「余ってるから……(煤けた顔」
ラ・ピュセル:サインとブロマイド受け取って小躍り
ラ・ピュセル:向き直る
ラ・ピュセル:「コホン。それでは、またお会いしましょう」
チバおじ:「今度会うときは戦場チバね……」
チバおじ:「何度だって野望を砕くから安心するチバ」
ラ・ピュセル:「今回は遅れを取ったようですが、次はそう上手くいくとは思わないことです」
チバおじ:「いや、次も勝つさ。それがヒーローなのチバ」
ラ・ピュセル:不敵な笑みを浮かべて、くるりと踵を返して路地の闇へと消え去ります
チバおじ:「……教皇ラ・ピュセル」
月下としあき:「私はあの強大な敵からチバのまちを守れるのでしょうか……」
月下としあき:「いや、守護るんです。だってそれがみんなの希望ですから。」
月下としあき:(コンビニ袋を回収して
月下としあき:ヒーローは日常に帰っていく
月下としあき:終わりなき戦いの予感を噛み締めながら
GM:そう。この出会いが、これからの長きにわたる因縁の始まりであったのだ…
GM:シーンカット!
GM:お腹いっぱいだよ…
チバおじ:リアルではお腹ペコペコだけど気持ちはお腹いっぱいすぎる
瑞の字:もう残るエピローグは安心ですよ
GM:そうだな…嵐は過ぎ去ったんやな…
チバおじ:安心してエンディングをするが良いチバ
GM:PC3のエピローグから
GM:特に案なければ報告になります
紅 ユイ:ええでー
GM:では
●シーン20 【総帥ブレードへの報告】
GM:シーンプレイヤー:PC3
GM:>キミはヒーロー・アライアンスのトップ、総帥ブレードに報告を行っていた。
GM:>“少女連続傷害事件”は無事解決。
GM:>だが報告を受けた総帥には気になることがあるようだ。
総帥ブレード:「ご苦労だった。紅、それに物見」
総帥ブレード:物見が纏めたであろう書類をパラパラとめくりつつ
紅 ユイ:「あんまり収穫は無かったけどねー」
物見 悠:「お仕事方面としては一応…一応、解決したんじゃないの」まぁこっちがまとめたんだろう
総帥ブレード:「あれ以来、事例はぱったりと途絶えた」
総帥ブレード:「この、願いを叶える力というのはホンモノだったようだな」
物見 悠:「の、ようですね。こっちが調べて感じ…それに、実際目にしましたもの」
紅 ユイ:「色々あって新しいヒーローの誕生だ?」
総帥ブレード:「うむ。元凶の撃破と、二次被害の抑止。見事だ」
総帥ブレード:「新しいヒーロー。それについて」
総帥ブレード:「紅」
紅 ユイ:「なぁーにぃー?」なんだい
総帥ブレード:「1人のヒーローだと見込んでキミに聞こう」
総帥ブレード:「スイ…いや、女神ヴェガ。今がどうあれ、彼女が過去に犯した罪は消えないだろう」
総帥ブレード:「キミはどう考える?」
紅 ユイ:「それあたしに聞くのぉ? ヒーローってのから大分離れてると思うんだけど…」
物見 悠:「一意見、ってことでしょ」
紅 ユイ:「んー」と考え
総帥ブレード:こくり
紅 ユイ:「やりたきゃやらせておけば良いんじゃーないのぉ? そんなこと言ったらあたしも昔のこと考えたらこう、大分アレなんでしょ?」
物見 悠:「人斬り鬼なんていかつい異名持ってたって聞いてるわ」
総帥ブレード:「ハッハッハ!そんな人斬り鬼が今や魔法少女だ!」
紅 ユイ:「あの元女神が駄目ならあたしも駄目の仲間入りだと思うんだ。どーしても気になるなら…第一発見者にそれとなく、伝えておけば良いんじゃない?」
総帥ブレード:シュバッと紅に何かを投げて渡す
紅 ユイ:確保
総帥ブレード:「罪を憎んで人を憎まず。やりたいようにやらせる。キミらしい」
GM:スイのHA所属票です
紅 ユイ:「お使いだ…」全てを察した
総帥ブレード:「キミから渡してくれ。先輩としてな?」
物見 悠:「終わってからどうなったのか、見ておくにも良い機会でしょ?」
紅 ユイ:「まぁ、そうなんだけど」
紅 ユイ:「先輩…ってーガラでも無いけど。お仕事、っていうならうん、仕方ないなぁ」
紅 ユイ:「あ、でも終わったら手合わせと。後は良さげな、ギフトありそうなの回して」
紅 ユイ:ギフトに関われそうなお仕事
総帥ブレード:「了解した。その件は追って連絡しよう」
総帥ブレード:「改めて、ご苦労だった」
紅 ユイ:「ん。」生返事
物見 悠:「〆くらいきちんと…はい、お疲れ様、です」
GM:シーンエンド、でいいかな?
紅 ユイ:それじゃあ向かいましょうね、とりあえずこのシーンはまぁこんな所、かな
物見 悠:必要あれば渡しに行く場面も程度の
GM:PC1のEDで、かねぇ
●シーン21 【信念】
GM:シーンプレイヤー:PC2
GM:>キミは馴染みの記者と話している。
GM:>今日もまた“街に流星のごとく現れた少女”の話題だ。
GM:>しかしその内容は前回とちょっと違うようだ。
秋葉原 香澄:「…と、いうわけで!」
真光凛:今度は場所どこが良い?
秋葉原 香澄:どこでも?
真光凛:それじゃ、研究室にお邪魔しよっか
秋葉原 香澄:はいな
秋葉原 香澄:「てんっさい発明家にしてヒーローのこの私とその仲間達は!」
真光凛:「うんうん」
秋葉原 香澄:「見事異世界の女神とやらを打ち倒し、新たなヒーローの誕生を見届けたというわけだ!」
秋葉原 香澄:と上機嫌で演説ブチかますよ
真光凛:「この間スイちゃんが戦っててびっくりしたけど」
真光凛:「そんな事情があったんだねー」
コニー:私はお紅茶を淹れてますね
秋葉原 香澄:「うむ、その辺りは掲載止めさせて悪かったと思ってる」
秋葉原 香澄:「結果としてチバおじのチャンネルが最速の報道になってしまったからな」
真光凛:「ううん。これを世間に広めるほど落ちぶれてはないよ」 メモをしまい込み
秋葉原 香澄:「ただまぁ、その分今回の件は最大限出力してくれ。太郎達も望んでるしな」
真光凛:「というか、デマ記事だと思われかねない…」
真光凛:「うん、そこは任せて!」
真光凛:「ちゃーんと、香澄ちゃんの活躍も書いておくから任せてね!」
秋葉原 香澄:「うむ」
真光凛:「いやぁ、持つべきものは友達だね」 がさごそ
秋葉原 香澄:「ん、もう行くのか?」
真光凛:「ん?いやもうちょっといるよー」 有名店のケーキを取り出します
コニー:「おぉ、おみやげですねー」
真光凛:「取材量じゃないけどさ。」
真光凛:取材料
コニー:「ちょうどよいです。お紅茶どうぞ」
真光凛:「お疲れ様ってことで!さっ、コニーちゃんも座って!」
コニー:「はーい」
秋葉原 香澄:「にしても…今回は刺激的だったな…」
秋葉原 香澄:紅茶すすりつつ
真光凛:「異世界の女神か、世界は広いもんだね…あっつ!」
真光凛:舌出してはーはー
秋葉原 香澄:「ヒーローもヒーローで色とりどりといった感じだった」
コニー:「最終的にカスミさんもノってたですね」 ケーキもぐもぐ
秋葉原 香澄:「いやノらないと埋もれるぞあれは…」
真光凛:「色んな人がいるんだもん、ヒーローだっていろんなのがいいるもんだよ」
真光凛:「でもみんな共通してるのはやっぱり、信念っていうのかな?」
秋葉原 香澄:「本当にそれを実感したよ。やはり百聞一見に如かずというやつだな」
真光凛:「そこが合うからどんな相手でも肩を並べられるんだろうねー」
真光凛:ウサミミ仮面も多分信念はあるはずだよ…
秋葉原 香澄:「そうだな…」
うさカイザー:死んでもオイラにだけはなりたくない
秋葉原 香澄:ラビットのギフトを手元で遊ばせながら
秋葉原 香澄:「私も負けていられないというわけだ」
真光凛:ああ…
真光凛:「ふっふーん、これからの活躍に期待してるよ」
秋葉原 香澄:「あぁ、任せておけ。こっちも、君の報道手腕にも期待させてもらうよ」
真光凛:「あははっ」
秋葉原 香澄:では、しばらく雑談した後、るぽりんが帰った後
コニー:「それで、これからどうするでございますか?」
秋葉原 香澄:「んー、カイザーのやったギフト出力の増幅の件とか、ユイだっけか?アイツ自体のデータの纏めとかもしたいが」
秋葉原 香澄:「とりあえずは、スイへの謝罪ついでに装備開発でもしてやろうかと」
秋葉原 香澄:「必要あるかはわからんが」
コニー:「ほー?」
秋葉原 香澄:「結果的にああいう形に落ち着いたとはいえ、魔女だと疑って接触したのは本当だしな」
秋葉原 香澄:「結果OKじゃあそれでおしまい…っていうのも性に合わない」
GM:律儀だ
コニー:「珍しく首相でございますね」
秋葉原 香澄:「多分、殊勝だなそれは」
コニー:「では今度、おみやげ持って会いに行きましょう」
コニー:「私はピーナッツのフロランタンがよいと思いますですよ」
秋葉原 香澄:「それお前が食べたいだけだろ…」
秋葉原 香澄:と駄弁りながら終わりかな
GM:はーい
GM:ラスト!
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:いきましょうかー
GM:PC1 特に希望なければお散歩です
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:いいぞー
●シーン22 【希望の星】
GM:シーンプレイヤー:PC1
GM:>平和な街に迫るヴィランの影!
GM:>キミは街を守るため、今日も戦う。
GM:>そんなキミの傍らには…
GM:キミはいつぞやのように4人で街を歩いていますよ
霧野 静子:「こんにちは~」 スイがよく挨拶するのでお姉ちゃんもよくするようになった
チバ市民:「こんにちは!今日も家族でお出かけかい?」
スイ:「こんにちは、おじさん」
プロミネンスアロー:「うん、みんなでお買い物だよ!」
プロミネンスアロー:またまちがえた
GM:変身してる…
霧野 璃子:この子ら隠す気ないな?
GM:そういえば隠してるの?
GM:オープンな気がしてた
霧野 太郎:今考えるとオープンだよこれ
GM:ですよね…
霧野 太郎:1d100 kg 今日の荷物
MarginalHeroes : (1D100) → 22
スイ:1d100 kg 今日の荷物
MarginalHeroes : (1D100) → 65
霧野 太郎:「あれ… この袋なんだか軽くないかな」
チバ市民:「スイちゃん、それ大丈夫なのかい…」
スイ:「大丈夫!」 ヒーローになったことで力持ちだぞ
霧野 静子:「あっ、渡す袋を間違えちゃったかも」
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:体力基準値6と10だからな…
スイ:スーパーナチュラルだからね
チバ市民2:「あんた、知らないのかい?スイちゃんは凄いんだよ。この間だって…」
霧野 太郎:「ええっ?」 いつの間に
スイ:「あはは…太郎くんのおかげなんだけどな」
プロミネンスアロー:「街の人にも評判のヒーローだよ!」
プロミネンスアロー:右端ぃ
GM:璃子ちゃん割り切って常に変身してやがる
スイ:「隠してたつもりはないんだけど…それにちょっと人助けをしただけだよ」
チバ市民:「はぁー、なるほどね」 市民2から話を聞き納得
霧野 静子:「うん、それを自然にできるのが一番ね」
スイ:「そうかな、ありがとう静子さん!」
GM:さて、そうやって話しているとですね
霧野 太郎:「僕もがんばらないと…」 なんだなんだ
チバ市民3:「うわあああ!!怪人だああ!」
プロミネンスアロー:「予感的中だよ!」 こんなこともあろうかとすでに変身中だったのだ
GM:ここから他PCも登場可能
スイ:「ええっ!?そういう理由だったの!?」
チバ市民3:「誰か助けてくれえ!」
緑黄色怪人パプリカ:「フハハハハ!恐れおののけチバ市民共!」
プロミネンスアロー:「怪人めー!」 牽制射撃!
緑黄色怪人パプリカ:「我が弟、ピーマンの無念を晴らしてくれようぞ!」
緑黄色怪人パプリカ:「何者だ!」 ドッヂ!
スイ:「何だろうあれ?パプリカ?」
スターナイト:「怪人みたいだね、いくよスイ!」
スターナイト:切り替えがガバガバだ
スイ:「うん、太郎くん!」
セイクリッドムーン:「みんなはこっちへ!」 町の人達をガードだ
トゥインクルスカイ:スイが光に包まれ、一瞬にしてコスチューム着用完了!
チバ市民:「すまねえ静ちゃん、いやセイクリッドムーン!頼んだぜ!」
チバ市民2:「太郎くんにスイちゃん、気をつけるんだよ!」
スターナイト:「任せて! 僕たちが相手だ!」
緑黄色怪人パプリカ:「我が名は緑黄色怪人パプリカ!邪魔するヒーローは蹴散らしてくれる!」
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:みなさんもどうぞー
秋葉原 香澄:はいな
うさカイザー:えっ
秋葉原 香澄:路地から曲がった所で出くわして
バーウェン: 「会いに来てみれば早速これか…変身!」 "『鋼のムーンサルト』ラビットタンク!" "Yeah!"
紅 ユイ:「えーと、あの一家はこっち方面でよくい…い」スイに渡しに来ただけのつもりだったのだが
物見 悠:「…怪人もいるわね。今日はどこの組織かしら」
バーウェン:「フルーツピーマンにでもなってから出直してこい!」 とビームガン連射
紅 ユイ:「とりあえずこれ受け取っておいて」と、写真預け
物見 悠:「はいはい」荷物からドローン取り出し
緑黄色怪人パプリカ:「フルーツピーマンなど邪道よ!」 パプリカで弾く
コニー:「カスミさん、ピーマン苦手ですからねー」
トゥインクルスカイ:「あなたは、バーウェン!」
バーウェン:「うっさい!…あぁ、久しぶりだな」
ピュアリー☆ヘルシスター:「とりあえずふっとばしてから考えようそうしよう。ピュアリー☆ヘルシスター、見参っ! とぅ!」モブ戦闘員を散らしつつ滑空ダイブ!
チバおじ:【チバおじ呼び込みくん】
トゥインクルスカイ:「ピュアリー☆ヘルシスターも!」
(トラックから聞こえる)>:チバロリおじさんのテーマ
(トラックから聞こえる)>:チバっ★(1カメ:狐耳)!
スターナイト:「バーウェン!ヘルシスター! 助かるよ!」
(トラックから聞こえる)>:チバっ♪(2カメ:しっぽ)!
(トラックから聞こえる)>:チバっ(はぁと)。(3カメ:顔の前で手でハートを作るポーズ)!
(トラックから聞こえる)>:歴史と伝統がある チバのまち を守る使命を持った!
(トラックから聞こえる)>:この地に眠る秘密 チバっ! チバロリおじさん~♪
バーウェン:「ここで会うのも何かの縁だ、援護するよ」
(トラックから聞こえる)>:リアル狐耳巫女ご当地ヒーローチバロリおじさん~♪
(トラックから聞こえる)>:うぉおおおおおお! 大切にして(はぁと)!
(トラックから聞こえる)>:クックックッ に負けるな!
(トラックから聞こえる)>:チバと世界の平和を守る狐耳巫女おじさん!
モブ:「Haaallelujaaaah!!!」 一応オーバーマンチャーチ
(トラックから聞こえる)>:チバっ★(1カメ:狐耳)!
プロミネンスアロー:「この曲!」
(トラックから聞こえる)>:チバっ♪(2カメ:しっぽ)!
(トラックから聞こえる)>:チバっ(はぁと)(3カメ:顔の前で手でハートを作るポーズ)!
ピュアリー☆ヘルシスター:「変なのが聞こえる…」散らしつつ
(トラックから聞こえる)>:チバで いちばん ロリなおじさん チバロリおじさん♪
(トラックから聞こえる)>:チバで いちばん ロリなおじさん チバロリおじさん♪
バーウェン:「まぁ、チバだからな…」
トゥインクルスカイ:「この曲はっ!」 振り返る
チバおじ:「おニューのトラックで華麗に参上!チバのまちは私が守護る!」
緑黄色怪人パプリカ:「な、なんだアレは!?」
物見 悠:『お馴染みになってきたわ』退避しつつ
チバおじ:「チバおじ、チバの未来にご奉仕するチバ!」
オイラ:その時!
トゥインクルスカイ:「チバおじさん!」
チバおじ:「今日のチバおじちゃんねるパプリカだよ!」
チバおじ:「トゥインクルスカイ、みんな、助けに来たよチバ。」
チバおじ:( ´∀`)bグッ!の
オイラ:逆方向からもピンク色のトラックが猛スピードでやってくるぜ!
トゥインクルスカイ:bグッ
スターナイト:「ありがとう!」b
チバおじ:「あ、あのトラックは……(微妙にトラウマ」
バーウェン:「ん?二台目のトラック?」
緑黄色怪人パプリカ:「トラックがもう一台!?」
セイクリッドムーン:「別の敵!?」 シールド構え
バーウェン:「チバおじ以外にトラック乗ってるヤツ、居たか?」
スターナイト:「…もしかして」
GM:法定速度ぶっちぎりで突っ込んでくるトラック!
ピュアリー☆ヘルシスター:察しつつ空中へ
GM:そのままパプリカを轢いて急ブレーキ!
女神アルタイル:「到着だよ敬いt」
緑黄色怪人パプリカ:「グワーッ!」
うさカイザー:敬って言いかけたところで口を塞ぐ
うさカイザー:「はぁ…………」 ↓↓↓
女神アルタイル:「もがっ!」
チバおじ:「あの女神が駆る異世界転生トラックは……!」
バーウェン:「って、アルタイル!?なぜカイザーと!?」
うさカイザー:「正義の月皇、うさカイザー参上………」
トゥインクルスカイ:「ええっ、アルタイル!?」
プロミネンスアロー:「どうしたの!」
オイラ:「(ヒーローは正体を知られちゃダメだったりダメじゃなかったりするんだぜ)」
ピュアリー☆ヘルシスター:「出たね」
物見 悠:『出たわね』
女神アルタイル:「(そうなのかい?気をつけるよ)」
うさカイザー:「またか…………」
オイラ:「(言え)」
バーウェン:圧
うさカイザー:「っ……!」
うさカイザー:「ヒーローたちよ、助太刀にきたぞ」(棒)
緑黄色怪人パプリカ:「クソッ…100kmオーバーとかここはアメリカじゃないんだぞ…」 なんとか立ち上がる
緑黄色怪人パプリカ:300kmオーバー
オイラ:「おっと口上の邪魔はご法度だぜぇ!」 パプリカにパンチ!
うさカイザー:「力を合わせて戦おう」(棒)
緑黄色怪人パプリカ:「グワーッ!」 壁に叩きつけられる
女神アルタイル:「がんばって、うさカイザー!」
スターナイト:「わかった、いこう!」
トゥインクルスカイ:「えっと…」
チバおじ:「まじかよ、ドリームチーム再結成じゃねえか!満足するしかねえチバ!」
トゥインクルスカイ:「そうだね!」
ピュアリー☆ヘルシスター:「ってかアレなんでいるの」あれたいる
バーウェン:「勝利の法則は決まったな」
物見 悠:『さぁ…?』
(チバおじの配信コメント):ID:★可愛いUSD「かってにドリームチーム扱いにするチバおじ」
(チバおじの配信コメント):ID:†千甕必殺サムライガール†「先輩!こんどは一緒に戦いましょうね」
プロミネンスアロー:「拳を交えて友情が生まれたんだね!」
(チバおじの配信コメント):ID:エターナル14歳「一体どうなってしまうのでしょう!(はらはら」
コニー:「少年マンガでございますね」
緑黄色怪人パプリカ:「こんなにヒーローがいるなんて聞いてないぞ…ふざけるなよ千葉…」
物見 悠:『登録済みでもかなりいるからね…』有象無象
バーウェン:「野良も相当数居ると聞くぞ」
うさカイザー:「さっさと片づけるぞ……」
スターナイト:「平和を守る願いを持てば、それがヒーローさ!」
トゥインクルスカイ:「緑黄色怪人パプリカ!私たちがこの街をの平和を守ってみせる!」
GM:…………
GM:というわけで
GM:悪と戦い平和を守るヒーローたち
GM:その数多の希望の中に、また1つ新たな星が生まれたのでした
GM:これにてシナリオは全編終了でーす
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:超新星!
バーウェン:キラッ☆
GM:流れ星は希望の星へと生まれ変わったのだ
うさカイザー:帰らせてくれ……
オイラ:ダメ
チバおじ:( ;∀;) イイハナシダナー
GM:うさカイザーもその希望の星のひとつなんやで…
GM:ともあれ!
GM:お疲れ様でしたー!アフタープレイするよー
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:どんどこどんどこ
■アフタープレイ
GM:オースの精算
GM:全体のシナリオオース「アルタイルを倒す」
GM:達成、7点!
オイラ:完全勝利だぜ!
GM:あわせてグランドオース「平和を守る」
GM:これも問題ないですね 1点
GM:個別見ていきましょう
GM:PC1から
GM:パーソナル「記憶を取り戻す」
GM:さていかが?
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:主語がないので同じ立場のスイの記憶を取り戻すのを手伝ったとかでいかが!
GM:なるほどね
GM:いいでしょう、1点!
GM:シナリオオース「スイの助けになる」
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:全編頑張りました
スイ:文句なしの達成だね!
スターナイト:よかった!
GM:5点!
GM:PC2
秋葉原 香澄:ほい
GM:パーソナル「人を救う」
GM:OPからして救ってたね
秋葉原 香澄:コニーとスイと、町の人達を救ったな
GM:うむ、1点だ
GM:シナリオ「噂の少女の正体を確かめる」
秋葉原 香澄:スイの正体は新ヒーローだったぞ!
GM:なるほどな!
GM:素晴らしい成果だ、5点
秋葉原 香澄:やったぜ。
GM:PC3
GM:パーソナル「取り戻す」
GM:取り戻せたかな?
紅 ユイ:(経験点を得て成長させれば)物理的に全盛期の力は少しでも取り戻せたかと
物見 悠:メタい
チバおじ:笑った
秋葉原 香澄:草
GM:身も蓋もない回答やめーやw
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:お、おう…
GM:まあブレードとの手合わせやらギフトを狙ってたことやら
GM:それらしいこともしてたし達成だ、1点
GM:シナリオ「少女連続傷害事件を解決する」
紅 ユイ:した!
GM:無事解決!5点!
GM:PC4
GM:パーソナル「みんなの希望」
GM:希望だったな…
チバおじ:超希望だった
GM:1点
チバおじ:なんならヴィランの首領の希望すら叶えた
GM:シナリオ「ラ・ピュセルの企みを阻止する」
チバおじ:……阻止できた?
GM:ある意味で企み叶った説はある(サイン色紙もらいながら
チバおじ:あいつ推しに会いに来て満足して帰ったぞ……チバ
GM:まあヴェガの身を守ったから…
GM:達成!5点!
チバおじ:よかったー……
GM:流石にね…w
GM:PC5
GM:パーソナル「呪いを解く」
GM:どうでしょうか
オイラ:うさカイザーはヒーローとして戦うことで呪いが解除されていくんだぜ!
GM:よかろう1点!
進藤 敬一郎:帰りたい……
秋葉原 香澄:もう精算だからもうちょっと我慢して
オイラ:今回の活躍は誰が見てもヒーローだったぜ!
GM:シナリオ「不思議な夢の謎を探る」→「助けを求める声に応える」
進藤 敬一郎:くっ!! (壁殴り
GM:(嫌々)応えたね
進藤 敬一郎:ああ
進藤 敬一郎:さあ呪いを解け
オイラ:ダメ
GM:5点!
GM:オイラ…
GM:諸々も見ていきます
GM:・セッションに最後まで参加
GM:問題なく全員1点
GM:・他プレイヤーを助けるような発言や行動を行った
GM:こちらも問題なく
GM:・セッションの進行を助けた
GM:同じく問題なし
GM:・場所の手配、提供 以下略
GM:問題なし
GM:ここまででー
GM:c(7+1+1+5+1+1+1+1)
MarginalHeroes : 計算結果 → 18
GM:・よいRPを行ったか
GM:自薦他薦どうぞ
紅 ユイ:説明不要で全体的に濃い味で胃もたれするで
オイラ:チバおじ……恐ろしい子!
秋葉原 香澄:ビッグナンバーが濃い濃い
紅 ユイ:きみがいちばんやばい
チバおじ:ギリノシスターズ&スターナイツの主人公力は高かったと思うよ
チバおじ:よ!
紅 ユイ:うさカイザーの圧も曲もデータも全部強い濃ゆい
オイラ:赤目の嬢ちゃんは割と常識的だったな。いいサポーターが居るらしいな。ま、オイラほどじゃないけどな!
秋葉原 香澄:ユイちゃんとこのやり取り良い
GM:比較的常識人だっただけなんだよなあ…
チバおじ:貴重なツッコミ役
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:バーウェンのおかげで調査フェイズがまとまりある感じになったね
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:ハイドアウトだいじ
オイラ:博士の嬢ちゃんは………あっ
紅 ユイ:脳筋解決しようとするケある以外は今を生きる595歳児だからね
チバおじ:びわゼリーを送ってくれたことをチバおじは忘れていないチバ
オイラ:あのラビットのギフト、副作用がなかったか確認しといたほうがいいとおもうぜ
物見 悠:一家は割と狙ってた感はあるけどある意味テンプレート通りのギャルゲのような、ある意味安心感?
秋葉原 香澄:中の人が好きだって言ってた
オイラ:なんも無いと思うけど
プロミネンスアロー:ヘルシスターは範囲攻撃ありがとう!ダブル妹コンビネーション!
秋葉原 香澄:ひえっ…
GM:ツッコミ放棄してたけど、追いつかなかったから仕方ない
GM:>博士とユイ
紅 ユイ:145が強すぎて埋没しないように足掻いてた
オイラ:それとPC2の助手の嬢ちゃん、飯美味かったぜ!
コニー:どうもですよー
オイラ:ギリノシスターズはやっぱPC1だな!きっちり締めてくれたぜ
秋葉原 香澄:ほんまそれ >145が強すぎる
進藤 敬一郎:ついでにこいつも持っていってくれ >アルタイル
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:助手とかお目付け役のツッコミがちょくちょく入るのすき
紅 ユイ:まぁ1は日常パートがアレ寄りなだけで〆る所〆てたからちゃんとPC1はやってた
秋葉原 香澄:決着シーン良かった とても良かった
進藤 敬一郎:フィニッシュ賞のプレゼントだ。PC1はこの女神アルタイルを受け取れ
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:PC1とったからには要所に叩き込むしか無いと思った
GM:呪いの装備です 外せません
秋葉原 香澄:でろでろでろでろ ででん
進藤 敬一郎:(絶望)
プロミネンスアロー:それをわたすなんてとんでもない!
紅 ユイ:自分でやったことでしょキミ(
女神アルタイル:諦めてボクと生涯をともにするんだ
物見 悠:末永くお幸せに
コニー:ぱちぱちー
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:うさカイザーもチバおじも流れに乗るのうますぎて脱帽
進藤 敬一郎:嫌だ……!
秋葉原 香澄:トラックの流れクッソ笑った
GM:PC1ありきのシナリオなのであの特技使ってくれてありがとう
GM:ああ、トラック…w
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:BGMの大切さもわかった
紅 ユイ:このゲームは専用曲ってのは何だかんだ大事な気はするのー
物見 悠:ヒーローですもの
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:スイちゃん正統派だったのでこっちも正統派できてよかったです
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:結果的に赤ちゃんというより銀河美少年っぽくなったけど
チバおじ:トラックは事故すぎる……
秋葉原 香澄:トラックだしな
GM:シナリオテーマは正統派です
オイラ:事故起こしてんだよな横転事故な
紅 ユイ:(サヌキとトラックを見る)
物見 悠:流れ自体は、うん、まぁ
オイラ:正統派……?(PC'sを見て)
GM:PCのことなんて知らないもん!
秋葉原 香澄:一番正統派から外れてるのお前だと思う
紅 ユイ:初期プロット見てね、PC5に怪電波飛ばしたらね
GM:サヌキとトラック抜いたらめっちゃきれいなシナリオだよ
紅 ユイ:ああなるのは必然では無かろうか
秋葉原 香澄:サヌキのトラック
紅 ユイ:(うさカイザー見つつ)
オイラ:カレーうどんからカレー抜いたら正統派のうどんだよみたいな理論じゃん
GM:知らん、そんなのは俺の管轄外だ
GM:ということで、問題なく全員達成だ
GM:楽しかったので2点あげましょう
GM:全員、合計20点!
オイラ:いぇーい!
GM:ではではー
オイラ:よかったな、うさカイザー!残り9980ptだぜ!
進藤 敬一郎:は?
秋葉原 香澄:ひでぇ
女神アルタイル:一緒に頑張ろうね、うさカイザー!
チバおじ:c((20*5)/3+1)
MarginalHeroes : 計算結果 → 34
チバおじ:GMは34点だねー
GM:使いみちがない経験点
GM:それではこれにてセッション「流れ星、願い星」閉幕!
スイ:お疲れさまでした!
チバおじ:おつかれさまー&ありがとうチバ!
GM:ありがとうございましたー!
紅 ユイ:お疲れ様でした
瑞の字:お疲れさまでした!
瑞の字:ありがとうございました!
秋葉原 香澄:ありがとうございました なんだかんだ楽しかったよ
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:おつかれさまでした!
■エンディングフェイズ
GM:エンディングですよ
GM:PC5から逆順にやっていきます
GM:一応軽くGMから用意…したんだが…
進藤 敬一郎:………
GM:PC5が運命変えちゃったからな…
進藤 敬一郎:(沈痛な面持ち)
GM:はい
紅 ユイ:シナリオがブレイクした音が聞こえた
進藤 敬一郎:どこからスタートしますか
GM:とりあえず軽く演出を
●シーン18 【夢の中でⅡ】
GM:シーンプレイヤー:PC5
GM:>ある日キミは夢を見る。
GM:>真っ白な部屋に響き渡る声。
GM:>その声の主は…
GM:また夢だよ!
進藤 敬一郎:「…………」(すごい嫌そうな顔)
オイラ:「ほーん、またここかぁ」(当然オイラも居るぜ
GM:今度は目の前に人がいますね
ヴェガ:「あ、あの……?」 すごく嫌そうな顔に困惑
進藤 敬一郎:「はぁ………」
オイラ:「気にしないでいいぜ!」
ヴェガ:「あ、うん」
オイラ:「夢経由で連れてこられたら正体バレちまうからな」
ヴェガ:「大丈夫、私は力の残り香みたいなそんなものだから」
進藤 敬一郎:「……何の用だ」
ヴェガ:「ありがとう。助けてくれて」
オイラ:「まあ人間、大丈夫っつっても秘密にしてることバレてるみたいなシチュエーションになったら不機嫌になるしな」
進藤 敬一郎:「五月蝿い、黙っていろ」 >オイラ
進藤 敬一郎:「要件はそれだけか?」 >ありがとう
ヴェガ:「うん、それだけだよ」
進藤 敬一郎:「ふん、感謝など不要だ」
オイラ:「いいのか?お前のそれ(=呪いの解除)には感謝の気持ちが大切なんだぜ?」
進藤 敬一郎:「ぐっ………!」
ヴェガ:「なんというか…大変そうだね…」
進藤 敬一郎:「どっ、どういたしまして……っ!!」 ギリギリ
オイラ:「ヨシ!」
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:そこまで言わされるのか…
ヴェガ:こんな形相でどういたしましてを言う人初めてみた
オイラ:ヒーローにはヒーローに相応しい振る舞いがあるからな
ヴェガ:「じゃあね、うさカイザー。頑張ってね」
進藤 敬一郎:「こいつ、他人事だと……!」
オイラ:「まあまあ、怒ってもいいことないぜ?」
GM:ヴェガの姿がゆらぎます
進藤 敬一郎:「元はと言えばお前のせいだろう……!」
GM:白い部屋の輪郭も揺らいでいくぞ
進藤 敬一郎:オイラにパンチする。グーで
オイラ:オイラの姿も揺らぎます
GM:怖っ
進藤 敬一郎:は?
オイラ:「そろそろ目を覚ましな。オイラも向こうに行ってるからよ!」
GM:前も思ったけど悪夢だなこれ
オイラ:揺らいだ白い部屋の輪郭にオイラが溶けあって闇へと落ちていくぜ!
GM:怖っ!
オイラ:敬一郎の意識もまた、闇へと落ちていく……
進藤 敬一郎:…………
GM:敬一郎は目を覚ます…
進藤 敬一郎:「………っ!」 身を起こすと3.5m×4mのいつものベッドの上
GM:デカすぎんだろ
進藤 敬一郎:「はぁ、はぁ、夢か……」
女神アルタイル:「大丈夫かい?だいぶうなされていたけど」 スッ…
進藤 敬一郎:「は?」
オイラ:「気にしないで良いぜ!たまにあるんだこういうこと」
進藤 敬一郎:「は?」
女神アルタイル:「そうなの?人間は大変だね…」
進藤 敬一郎:「…………」 すー、はー
進藤 敬一郎:「………夢か」 ベッドに潜る
女神アルタイル:「あれもたまにあること?」>二度寝
オイラ:「あるけど別に起こしていいぜ」
オイラ:「ただの現実逃避だ」
女神アルタイル:「そうかい?じゃあ…ホラ!起きるんだ敬一郎!もう朝だよ!」 ベッドに乗り込み肩を揺する
進藤 敬一郎:「はっ………!」
進藤 敬一郎:オイラを見る
進藤 敬一郎:アルタイルを見る
進藤 敬一郎:絶望する
進藤 敬一郎:「なんの冗談だこれは」
女神アルタイル:「住むところがなかったから厄介になるよ?」
女神アルタイル:「許可は彼にもらったよ」 オイラを指差す
オイラ:「オイラが連れて来たぜ!」
進藤 敬一郎:「は?」
女神アルタイル:「ふふっ…ヴェガが見出した人の輝き…ぜひもっと見せてほしい」 胸に手を当て乙女の表情
女神アルタイル:「よろしく頼むよ、敬一郎!」
オイラ:「だって一介の神程度、オイラだけでもなんとかなるしな」
進藤 敬一郎:「は?」
進藤 敬一郎:「帰れ。来るな。そして二度と顔を見せるな」
女神アルタイル:「オイラ君、これがツンデレってやつかい?さっき話していた」
オイラ:「ああ、人間ってのはこうなんだ。困っちまうよな!」
女神アルタイル:「興味深いね」
進藤 敬一郎:「………………ふっふふふ」(乾いた笑い)
進藤 敬一郎:「最悪だ………」
GM:果たして敬一郎の日々にやすらぎが訪れる時は来るのだろうか…
瑞の字:マジで力なく吐かれた言葉は広い寝室に溶けていくのでしょう
GM:これどんどん、だだっぴろい屋敷に人が増えていくやつ
オイラ:「あ、でも悪さできないように能力制限させてもらうぜ」
オイラ:「いいよな?」 >アルタイル
女神アルタイル:「構わないけど、そもそもヴェガ…じゃなくてスイ達の攻撃でほとんど力は失ってるよ?」
女神アルタイル:「ボクは敬一郎の安眠を守らないといけないからね。それくらいの力は残しておいてほしいな」
オイラ:「保険みたいなもんだぜ。どっちにしろこの世界だとオイラの方がつええと思うけどな」
オイラ:「よっと」 ブレスレットつけとけ
女神アルタイル:「こうかな?」 受け取って装着
オイラ:「これでもう悪いことはできないはずだぜ!」
オイラ:「しないとは思うけどな」
女神アルタイル:「悪い事というのはまだいまいちよく分かってないけど」
女神アルタイル:「人間に危害を加えるマネはしないしない」
オイラ:「人に迷惑かけたりしちゃダメだぜ!」
オイラ:「敬一郎にはいいけど」
進藤 敬一郎:は?
女神アルタイル:「わかった、敬一郎には甘えさせてもらうよ!」
女神アルタイル:チラッチラッ
進藤 敬一郎:やめろ、来るな
進藤 敬一郎:目を逸らす
女神アルタイル:「どうして目をそらすんだい」
オイラ:「照れ隠しだと思うぜ!(普通に嫌なんじゃねぇかな)」
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:ひどいw
進藤 敬一郎:冷静に考えろトラックで突っ込んでくるようなトンチキ女神だぞ
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:せやな
進藤 敬一郎:要らない
オイラ:でもよぉ、トラックだし向こうからこっちに突っ込んでくるんじゃねぇか?
進藤 敬一郎:………
女神アルタイル:「照れ隠し?もう、遠慮することなんて無いのに!」
GM:アルタイルお前は少しは遠慮しろ
進藤 敬一郎:回避策
オイラ:ねぇな。異世界トラック避けれた試しがあるかよ?
進藤 敬一郎:「………」
進藤 敬一郎:ふらり
進藤 敬一郎:ベッドに倒れました
女神アルタイル:「よく寝るなあ」
オイラ:「じゃ、あとは好きにしていいぜ!」
オイラ:「オイラちょっと林檎食ってくるからよ!」
女神アルタイル:「いってらっしゃーい。ボクは彼の寝顔でも眺めてるよ」
瑞の字:敬一郎の受難は続く………
女神アルタイル:末永くよろしくね!
オイラ:シーンエンド!
GM:ひっどいシーンだなぁ…
GM:敬一郎くん頑張って
進藤 敬一郎:嫌だ……
女神アルタイル:ボクも付いている辛さ
女神アルタイル:からさ
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:お辛い
GM:誤字が誤字じゃなくなってるの草
●シーン19 【その少女の名は】
GM:シーンプレイヤー:PC4
月下としあき:戦いは終わったからこっちか
GM:>夕暮れ時の住宅街に響き渡る、少女の悲鳴。
GM:>現場へと駆けつけたキミを、一人の少女が待っていた。
GM:>キミは知っている。その少女の名は…
GM:というわけで
チバおじ:「ふんふんふ~ん(チバおじのテーマソングを鼻歌で歌っている)」
月下としあき:「ふんふんふ~ん(チバおじのテーマソングを鼻歌で歌っている)」
月下としあき:姿はこっち
チバ市民:「きゃー!誰かー!助けて!」 チバおじイヤーは助けを求める声を聞く!
月下としあき:>手にはコンビニの袋、油揚げなども見える
月下としあき:「またか!やるしかないっ!」
月下としあき:(コンビニ袋を丁寧に道端において
オイラ:ちゃんと置いていくの偉いと思うぜ!
月下としあき:「とうっ!!千変万葉!(へんしんわーど」
チバおじ:説明しよう!EDの変身バンクはカットされ美少女だったチバおじだけが残るのだ!
GM:省エネである!
チバおじ:その変身プロセスはわずか0.00012秒
チバおじ:「チバの危機を聞きつけやってくるチバおじ!只今参上チバッ!(キツネサイン」
GM:現場へ駆けつけるチバおじ!
GM:だがヴィランの姿も、襲われたであろう少女の姿もない!
チバおじ:「チバの未来にご奉仕するチバっ……ん?」
GM:そしてチバおじは強いプレッシャーを感じるぞ
チバおじ:「(きゅぴーん)……このプレッシャー!」
GM:路地の奥の一人の少女から発せられています
GM:その少女のことをチバおじは知っている…!
チバおじ:「……その圧倒的永遠の14歳オーラ!」
チバおじ:「お前は!」
GM:そう!彼女の名は!
ラ・ピュセル:「お初にお目にかかります」 超人教会教皇、ラ・ピュセルだ!
チバおじ:「”教皇”!ラ・ピュセル!!」
チバおじ:「………!」
ラ・ピュセル:「ご存知でしたか。自己紹介の手間が省けますね」
チバおじ:「一つだけ聞きたいチバ……」
チバおじ:「…………使ってる化粧品ってなんですか?」
ラ・ピュセル:「ええ、どうぞ?」
ラ・ピュセル:「えっ?」
チバおじ:「その玉の肌と、虹色の美しい髪を維持する化粧品だよ!!おら教えろ!!(マジギレメス声」
ラ・ピュセル:「永遠の14歳である私(わたくし)には化粧品なんて必要ないのですよ」 ラ・ピュセルが光り輝く!
GM:強力なすっぴんの波動だ!
チバおじ:「あああっ……(よろめく」
チバおじ:「嘘だ……そんなこと……」
チバおじ:「私を騙そうとしている………」
ラ・ピュセル:「残酷ですが、これが選ばれしものとそうでないものの差なのです…」
チバおじ:「違う!そんなことはあってはならない!!」
チバおじ:【EXCITE】
チバおじ:「14歳だろうと!手入れを怠るとダメージになるんだ!」
ラ・ピュセル:「というか土地神の貴女が気にするところなのですか、そこ」
ラ・ピュセル:「そこはミュータントパワーですよ」>お手入れ
チバおじ:「お前にわかるのか!!10歳の幼女からファッションセンスや化粧品についてダメ出しのファンレターを送られるヒーローの気持ちが!」
ラ・ピュセル:「それは貴女のセンスが悪いと思います。正直キツい」
チバおじ:「お前にわかるのか!!!おっさんの姿で配信しててもナチュラルにおすすめの化粧品の話とかになる配信コメント欄が!!」
ラ・ピュセル:「いつもの光景じゃないですか」
チバおじ:「少女の薫りのするボディソープで身体を洗う35歳の気持ちが」
チバおじ:「化粧は……化粧は女の子と男の娘に平等に与えられた人類の叡智の結晶なんだ……」
チバおじ:「それが……それを否定することが…ッシュ」
チバおじ:「進化と言うなら……!」
チバおじ:「そんな進化なんて……進化なんて……」
ラ・ピュセル:「貴女女の子でも男の娘でもないでしょう」
チバおじ:「(血の涙を流して、握りしめた拳から血を流す」
チバおじ:「心はいつまでも永遠の14歳なんだチバ!!」
ラ・ピュセル:「14歳が10歳の女の子にダメ出しされるのはどうかと思います」
ラ・ピュセル:「って、貴女の配信の話をしにきたわけではないのですよ」
チバおじ:「じゃあなんだよ!すっぴんの自慢かおめー」
チバおじ:「炎上させるぞこら……」
ラ・ピュセル:「ふんっ!」 すっぴんオーラで黙らせる
チバおじ:「ううっ……(MPとHPに直接ダメージ」
ラ・ピュセル:「1つは貴女を実際に見ておきたかったこと」
ラ・ピュセル:「もう1つは…今回の騒動を解決していただいたことにお礼申し上げようかと」
チバおじ:「礼だと……?」
チバおじ:「ピー・マンやサヌーキ達はお前が送り込んできたのではないのか……チバ…?」
ラ・ピュセル:「いいえ。私の偽物が信徒たちを唆していたようです」
ラ・ピュセル:アルタイルのことですね
チバおじ:「あのトラック女神………」
チバおじ:「この街でお前が目撃されたというのも……」
チバおじ:「……トラックのせいかチバ。」
ラ・ピュセル:「末端とはいえ大事な信徒…噂の確かめも兼ねて私自ら出向いてみると」
ラ・ピュセル:「そういうわけです…。アイディアルズが絡んでいたとは」
チバおじ:「……誰がこようと」
チバおじ:「チバの街は私が守護る」
チバおじ:「あっ」
チバおじ:「チバの街は私が守護るチバ!」
ラ・ピュセル:「ええ、おかげであのトラックの女神を討つ手間が省けましたしね」
ラ・ピュセル:「あの、片割れの女神」
チバおじ:「もう女神は居ないよチバ。」
チバおじ:「居るのはただの人間さチバ。」
ラ・ピュセル:「ええ、そのようで。残念です」
GM:無機質に言い放つラ・ピュセル
GM:だがチバおじアイは全てまるっとお見通しだ
GM:ヴェガを取り逃がしてめっちゃ悔しそうなラ・ピュセルの姿を!
チバおじ:「……負け惜しみだなチバ。」
ラ・ピュセル:「負け惜しみじゃないし!」
ラ・ピュセル:「はっ」
チバおじ:「悔しがっていいんじゃよ。”永遠の14歳”」
チバおじ:「14歳はそれが許される歳チバ、チバハハハハハハ(暗黒嘲笑」
ラ・ピュセル:「言動が小姑ですよ、自称“心は永遠の14歳”」
GM:負け惜しみを言いつつ
チバおじ:「ほら、負けヒロインらしく立ち去る事チバ」
ラ・ピュセル:「誰が負けヒロインですか」
チバおじ:「次にチバのまちを踏んだときがお前の最後チバよ」
チバおじ:「ピーナッツあられ振りまくキャンペーンガールにしてやるチバ……!」
ラ・ピュセル:「それはご勘弁願いたいですね」
ラ・ピュセル:「ですが、こちらも貴女のことは知り尽くしています」 端末を取り出す
ラ・ピュセル:そこにはチバおじ配信のアーカイブが!
ラ・ピュセル:「そう簡単にうまくいくとは思わないことです」
チバおじ:「チャンネル登録ありがとうチバ!何度だってお前の野望を砕いてやるのでご期待下さいチバ!チャンネルでは普通のお便りも募集しているので困ったら相談してねチバ!!」
ラ・ピュセル:「(わくわく)」
チバおじ:「(決めポーズのWキツネサイン)」
ラ・ピュセル:パシャッ
チバおじ:「(顔の前でハートサイン)」
ラ・ピュセル:パシャパシャ
ラ・ピュセル:「ふう」 満足
チバおじ:「満足したか…?」
ラ・ピュセル:「あっ、サインを下さい」
ラ・ピュセル:どこからともなく色紙を取り出します
チバおじ:(女豹のポーズを改造した女狐ポーズで)
チバおじ:「はいはい。」
チバおじ:「宛名いる?」
ラ・ピュセル:「ぜひぜひ。」
チバおじ:「リアル狐耳巫女ご当地ヒーローチバロリおじさん」
チバおじ:「ラ・ピュセルさんへ(♡」
チバおじ:「あ、これキスマーク付きプロマイドも」
ラ・ピュセル:「良いのですか!?」 ラ・ピュセル、本日二度目の動揺
チバおじ:「余ってるから……(煤けた顔」
ラ・ピュセル:サインとブロマイド受け取って小躍り
ラ・ピュセル:向き直る
ラ・ピュセル:「コホン。それでは、またお会いしましょう」
チバおじ:「今度会うときは戦場チバね……」
チバおじ:「何度だって野望を砕くから安心するチバ」
ラ・ピュセル:「今回は遅れを取ったようですが、次はそう上手くいくとは思わないことです」
チバおじ:「いや、次も勝つさ。それがヒーローなのチバ」
ラ・ピュセル:不敵な笑みを浮かべて、くるりと踵を返して路地の闇へと消え去ります
チバおじ:「……教皇ラ・ピュセル」
月下としあき:「私はあの強大な敵からチバのまちを守れるのでしょうか……」
月下としあき:「いや、守護るんです。だってそれがみんなの希望ですから。」
月下としあき:(コンビニ袋を回収して
月下としあき:ヒーローは日常に帰っていく
月下としあき:終わりなき戦いの予感を噛み締めながら
GM:そう。この出会いが、これからの長きにわたる因縁の始まりであったのだ…
GM:シーンカット!
GM:お腹いっぱいだよ…
チバおじ:リアルではお腹ペコペコだけど気持ちはお腹いっぱいすぎる
瑞の字:もう残るエピローグは安心ですよ
GM:そうだな…嵐は過ぎ去ったんやな…
チバおじ:安心してエンディングをするが良いチバ
GM:PC3のエピローグから
GM:特に案なければ報告になります
紅 ユイ:ええでー
GM:では
●シーン20 【総帥ブレードへの報告】
GM:シーンプレイヤー:PC3
GM:>キミはヒーロー・アライアンスのトップ、総帥ブレードに報告を行っていた。
GM:>“少女連続傷害事件”は無事解決。
GM:>だが報告を受けた総帥には気になることがあるようだ。
総帥ブレード:「ご苦労だった。紅、それに物見」
総帥ブレード:物見が纏めたであろう書類をパラパラとめくりつつ
紅 ユイ:「あんまり収穫は無かったけどねー」
物見 悠:「お仕事方面としては一応…一応、解決したんじゃないの」まぁこっちがまとめたんだろう
総帥ブレード:「あれ以来、事例はぱったりと途絶えた」
総帥ブレード:「この、願いを叶える力というのはホンモノだったようだな」
物見 悠:「の、ようですね。こっちが調べて感じ…それに、実際目にしましたもの」
紅 ユイ:「色々あって新しいヒーローの誕生だ?」
総帥ブレード:「うむ。元凶の撃破と、二次被害の抑止。見事だ」
総帥ブレード:「新しいヒーロー。それについて」
総帥ブレード:「紅」
紅 ユイ:「なぁーにぃー?」なんだい
総帥ブレード:「1人のヒーローだと見込んでキミに聞こう」
総帥ブレード:「スイ…いや、女神ヴェガ。今がどうあれ、彼女が過去に犯した罪は消えないだろう」
総帥ブレード:「キミはどう考える?」
紅 ユイ:「それあたしに聞くのぉ? ヒーローってのから大分離れてると思うんだけど…」
物見 悠:「一意見、ってことでしょ」
紅 ユイ:「んー」と考え
総帥ブレード:こくり
紅 ユイ:「やりたきゃやらせておけば良いんじゃーないのぉ? そんなこと言ったらあたしも昔のこと考えたらこう、大分アレなんでしょ?」
物見 悠:「人斬り鬼なんていかつい異名持ってたって聞いてるわ」
総帥ブレード:「ハッハッハ!そんな人斬り鬼が今や魔法少女だ!」
紅 ユイ:「あの元女神が駄目ならあたしも駄目の仲間入りだと思うんだ。どーしても気になるなら…第一発見者にそれとなく、伝えておけば良いんじゃない?」
総帥ブレード:シュバッと紅に何かを投げて渡す
紅 ユイ:確保
総帥ブレード:「罪を憎んで人を憎まず。やりたいようにやらせる。キミらしい」
GM:スイのHA所属票です
紅 ユイ:「お使いだ…」全てを察した
総帥ブレード:「キミから渡してくれ。先輩としてな?」
物見 悠:「終わってからどうなったのか、見ておくにも良い機会でしょ?」
紅 ユイ:「まぁ、そうなんだけど」
紅 ユイ:「先輩…ってーガラでも無いけど。お仕事、っていうならうん、仕方ないなぁ」
紅 ユイ:「あ、でも終わったら手合わせと。後は良さげな、ギフトありそうなの回して」
紅 ユイ:ギフトに関われそうなお仕事
総帥ブレード:「了解した。その件は追って連絡しよう」
総帥ブレード:「改めて、ご苦労だった」
紅 ユイ:「ん。」生返事
物見 悠:「〆くらいきちんと…はい、お疲れ様、です」
GM:シーンエンド、でいいかな?
紅 ユイ:それじゃあ向かいましょうね、とりあえずこのシーンはまぁこんな所、かな
物見 悠:必要あれば渡しに行く場面も程度の
GM:PC1のEDで、かねぇ
●シーン21 【信念】
GM:シーンプレイヤー:PC2
GM:>キミは馴染みの記者と話している。
GM:>今日もまた“街に流星のごとく現れた少女”の話題だ。
GM:>しかしその内容は前回とちょっと違うようだ。
秋葉原 香澄:「…と、いうわけで!」
真光凛:今度は場所どこが良い?
秋葉原 香澄:どこでも?
真光凛:それじゃ、研究室にお邪魔しよっか
秋葉原 香澄:はいな
秋葉原 香澄:「てんっさい発明家にしてヒーローのこの私とその仲間達は!」
真光凛:「うんうん」
秋葉原 香澄:「見事異世界の女神とやらを打ち倒し、新たなヒーローの誕生を見届けたというわけだ!」
秋葉原 香澄:と上機嫌で演説ブチかますよ
真光凛:「この間スイちゃんが戦っててびっくりしたけど」
真光凛:「そんな事情があったんだねー」
コニー:私はお紅茶を淹れてますね
秋葉原 香澄:「うむ、その辺りは掲載止めさせて悪かったと思ってる」
秋葉原 香澄:「結果としてチバおじのチャンネルが最速の報道になってしまったからな」
真光凛:「ううん。これを世間に広めるほど落ちぶれてはないよ」 メモをしまい込み
秋葉原 香澄:「ただまぁ、その分今回の件は最大限出力してくれ。太郎達も望んでるしな」
真光凛:「というか、デマ記事だと思われかねない…」
真光凛:「うん、そこは任せて!」
真光凛:「ちゃーんと、香澄ちゃんの活躍も書いておくから任せてね!」
秋葉原 香澄:「うむ」
真光凛:「いやぁ、持つべきものは友達だね」 がさごそ
秋葉原 香澄:「ん、もう行くのか?」
真光凛:「ん?いやもうちょっといるよー」 有名店のケーキを取り出します
コニー:「おぉ、おみやげですねー」
真光凛:「取材量じゃないけどさ。」
真光凛:取材料
コニー:「ちょうどよいです。お紅茶どうぞ」
真光凛:「お疲れ様ってことで!さっ、コニーちゃんも座って!」
コニー:「はーい」
秋葉原 香澄:「にしても…今回は刺激的だったな…」
秋葉原 香澄:紅茶すすりつつ
真光凛:「異世界の女神か、世界は広いもんだね…あっつ!」
真光凛:舌出してはーはー
秋葉原 香澄:「ヒーローもヒーローで色とりどりといった感じだった」
コニー:「最終的にカスミさんもノってたですね」 ケーキもぐもぐ
秋葉原 香澄:「いやノらないと埋もれるぞあれは…」
真光凛:「色んな人がいるんだもん、ヒーローだっていろんなのがいいるもんだよ」
真光凛:「でもみんな共通してるのはやっぱり、信念っていうのかな?」
秋葉原 香澄:「本当にそれを実感したよ。やはり百聞一見に如かずというやつだな」
真光凛:「そこが合うからどんな相手でも肩を並べられるんだろうねー」
真光凛:ウサミミ仮面も多分信念はあるはずだよ…
秋葉原 香澄:「そうだな…」
うさカイザー:死んでもオイラにだけはなりたくない
秋葉原 香澄:ラビットのギフトを手元で遊ばせながら
秋葉原 香澄:「私も負けていられないというわけだ」
真光凛:ああ…
真光凛:「ふっふーん、これからの活躍に期待してるよ」
秋葉原 香澄:「あぁ、任せておけ。こっちも、君の報道手腕にも期待させてもらうよ」
真光凛:「あははっ」
秋葉原 香澄:では、しばらく雑談した後、るぽりんが帰った後
コニー:「それで、これからどうするでございますか?」
秋葉原 香澄:「んー、カイザーのやったギフト出力の増幅の件とか、ユイだっけか?アイツ自体のデータの纏めとかもしたいが」
秋葉原 香澄:「とりあえずは、スイへの謝罪ついでに装備開発でもしてやろうかと」
秋葉原 香澄:「必要あるかはわからんが」
コニー:「ほー?」
秋葉原 香澄:「結果的にああいう形に落ち着いたとはいえ、魔女だと疑って接触したのは本当だしな」
秋葉原 香澄:「結果OKじゃあそれでおしまい…っていうのも性に合わない」
GM:律儀だ
コニー:「珍しく首相でございますね」
秋葉原 香澄:「多分、殊勝だなそれは」
コニー:「では今度、おみやげ持って会いに行きましょう」
コニー:「私はピーナッツのフロランタンがよいと思いますですよ」
秋葉原 香澄:「それお前が食べたいだけだろ…」
秋葉原 香澄:と駄弁りながら終わりかな
GM:はーい
GM:ラスト!
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:いきましょうかー
GM:PC1 特に希望なければお散歩です
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:いいぞー
●シーン22 【希望の星】
GM:シーンプレイヤー:PC1
GM:>平和な街に迫るヴィランの影!
GM:>キミは街を守るため、今日も戦う。
GM:>そんなキミの傍らには…
GM:キミはいつぞやのように4人で街を歩いていますよ
霧野 静子:「こんにちは~」 スイがよく挨拶するのでお姉ちゃんもよくするようになった
チバ市民:「こんにちは!今日も家族でお出かけかい?」
スイ:「こんにちは、おじさん」
プロミネンスアロー:「うん、みんなでお買い物だよ!」
プロミネンスアロー:またまちがえた
GM:変身してる…
霧野 璃子:この子ら隠す気ないな?
GM:そういえば隠してるの?
GM:オープンな気がしてた
霧野 太郎:今考えるとオープンだよこれ
GM:ですよね…
霧野 太郎:1d100 kg 今日の荷物
MarginalHeroes : (1D100) → 22
スイ:1d100 kg 今日の荷物
MarginalHeroes : (1D100) → 65
霧野 太郎:「あれ… この袋なんだか軽くないかな」
チバ市民:「スイちゃん、それ大丈夫なのかい…」
スイ:「大丈夫!」 ヒーローになったことで力持ちだぞ
霧野 静子:「あっ、渡す袋を間違えちゃったかも」
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:体力基準値6と10だからな…
スイ:スーパーナチュラルだからね
チバ市民2:「あんた、知らないのかい?スイちゃんは凄いんだよ。この間だって…」
霧野 太郎:「ええっ?」 いつの間に
スイ:「あはは…太郎くんのおかげなんだけどな」
プロミネンスアロー:「街の人にも評判のヒーローだよ!」
プロミネンスアロー:右端ぃ
GM:璃子ちゃん割り切って常に変身してやがる
スイ:「隠してたつもりはないんだけど…それにちょっと人助けをしただけだよ」
チバ市民:「はぁー、なるほどね」 市民2から話を聞き納得
霧野 静子:「うん、それを自然にできるのが一番ね」
スイ:「そうかな、ありがとう静子さん!」
GM:さて、そうやって話しているとですね
霧野 太郎:「僕もがんばらないと…」 なんだなんだ
チバ市民3:「うわあああ!!怪人だああ!」
プロミネンスアロー:「予感的中だよ!」 こんなこともあろうかとすでに変身中だったのだ
GM:ここから他PCも登場可能
スイ:「ええっ!?そういう理由だったの!?」
チバ市民3:「誰か助けてくれえ!」
緑黄色怪人パプリカ:「フハハハハ!恐れおののけチバ市民共!」
プロミネンスアロー:「怪人めー!」 牽制射撃!
緑黄色怪人パプリカ:「我が弟、ピーマンの無念を晴らしてくれようぞ!」
緑黄色怪人パプリカ:「何者だ!」 ドッヂ!
スイ:「何だろうあれ?パプリカ?」
スターナイト:「怪人みたいだね、いくよスイ!」
スターナイト:切り替えがガバガバだ
スイ:「うん、太郎くん!」
セイクリッドムーン:「みんなはこっちへ!」 町の人達をガードだ
トゥインクルスカイ:スイが光に包まれ、一瞬にしてコスチューム着用完了!
チバ市民:「すまねえ静ちゃん、いやセイクリッドムーン!頼んだぜ!」
チバ市民2:「太郎くんにスイちゃん、気をつけるんだよ!」
スターナイト:「任せて! 僕たちが相手だ!」
緑黄色怪人パプリカ:「我が名は緑黄色怪人パプリカ!邪魔するヒーローは蹴散らしてくれる!」
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:みなさんもどうぞー
秋葉原 香澄:はいな
うさカイザー:えっ
秋葉原 香澄:路地から曲がった所で出くわして
バーウェン: 「会いに来てみれば早速これか…変身!」 "『鋼のムーンサルト』ラビットタンク!" "Yeah!"
紅 ユイ:「えーと、あの一家はこっち方面でよくい…い」スイに渡しに来ただけのつもりだったのだが
物見 悠:「…怪人もいるわね。今日はどこの組織かしら」
バーウェン:「フルーツピーマンにでもなってから出直してこい!」 とビームガン連射
紅 ユイ:「とりあえずこれ受け取っておいて」と、写真預け
物見 悠:「はいはい」荷物からドローン取り出し
緑黄色怪人パプリカ:「フルーツピーマンなど邪道よ!」 パプリカで弾く
コニー:「カスミさん、ピーマン苦手ですからねー」
トゥインクルスカイ:「あなたは、バーウェン!」
バーウェン:「うっさい!…あぁ、久しぶりだな」
ピュアリー☆ヘルシスター:「とりあえずふっとばしてから考えようそうしよう。ピュアリー☆ヘルシスター、見参っ! とぅ!」モブ戦闘員を散らしつつ滑空ダイブ!
チバおじ:【チバおじ呼び込みくん】
トゥインクルスカイ:「ピュアリー☆ヘルシスターも!」
(トラックから聞こえる)>:チバロリおじさんのテーマ
(トラックから聞こえる)>:チバっ★(1カメ:狐耳)!
スターナイト:「バーウェン!ヘルシスター! 助かるよ!」
(トラックから聞こえる)>:チバっ♪(2カメ:しっぽ)!
(トラックから聞こえる)>:チバっ(はぁと)。(3カメ:顔の前で手でハートを作るポーズ)!
(トラックから聞こえる)>:歴史と伝統がある チバのまち を守る使命を持った!
(トラックから聞こえる)>:この地に眠る秘密 チバっ! チバロリおじさん~♪
バーウェン:「ここで会うのも何かの縁だ、援護するよ」
(トラックから聞こえる)>:リアル狐耳巫女ご当地ヒーローチバロリおじさん~♪
(トラックから聞こえる)>:うぉおおおおおお! 大切にして(はぁと)!
(トラックから聞こえる)>:クックックッ に負けるな!
(トラックから聞こえる)>:チバと世界の平和を守る狐耳巫女おじさん!
モブ:「Haaallelujaaaah!!!」 一応オーバーマンチャーチ
(トラックから聞こえる)>:チバっ★(1カメ:狐耳)!
プロミネンスアロー:「この曲!」
(トラックから聞こえる)>:チバっ♪(2カメ:しっぽ)!
(トラックから聞こえる)>:チバっ(はぁと)(3カメ:顔の前で手でハートを作るポーズ)!
ピュアリー☆ヘルシスター:「変なのが聞こえる…」散らしつつ
(トラックから聞こえる)>:チバで いちばん ロリなおじさん チバロリおじさん♪
(トラックから聞こえる)>:チバで いちばん ロリなおじさん チバロリおじさん♪
バーウェン:「まぁ、チバだからな…」
トゥインクルスカイ:「この曲はっ!」 振り返る
チバおじ:「おニューのトラックで華麗に参上!チバのまちは私が守護る!」
緑黄色怪人パプリカ:「な、なんだアレは!?」
物見 悠:『お馴染みになってきたわ』退避しつつ
チバおじ:「チバおじ、チバの未来にご奉仕するチバ!」
オイラ:その時!
トゥインクルスカイ:「チバおじさん!」
チバおじ:「今日のチバおじちゃんねるパプリカだよ!」
チバおじ:「トゥインクルスカイ、みんな、助けに来たよチバ。」
チバおじ:( ´∀`)bグッ!の
オイラ:逆方向からもピンク色のトラックが猛スピードでやってくるぜ!
トゥインクルスカイ:bグッ
スターナイト:「ありがとう!」b
チバおじ:「あ、あのトラックは……(微妙にトラウマ」
バーウェン:「ん?二台目のトラック?」
緑黄色怪人パプリカ:「トラックがもう一台!?」
セイクリッドムーン:「別の敵!?」 シールド構え
バーウェン:「チバおじ以外にトラック乗ってるヤツ、居たか?」
スターナイト:「…もしかして」
GM:法定速度ぶっちぎりで突っ込んでくるトラック!
ピュアリー☆ヘルシスター:察しつつ空中へ
GM:そのままパプリカを轢いて急ブレーキ!
女神アルタイル:「到着だよ敬いt」
緑黄色怪人パプリカ:「グワーッ!」
うさカイザー:敬って言いかけたところで口を塞ぐ
うさカイザー:「はぁ…………」 ↓↓↓
女神アルタイル:「もがっ!」
チバおじ:「あの女神が駆る異世界転生トラックは……!」
バーウェン:「って、アルタイル!?なぜカイザーと!?」
うさカイザー:「正義の月皇、うさカイザー参上………」
トゥインクルスカイ:「ええっ、アルタイル!?」
プロミネンスアロー:「どうしたの!」
オイラ:「(ヒーローは正体を知られちゃダメだったりダメじゃなかったりするんだぜ)」
ピュアリー☆ヘルシスター:「出たね」
物見 悠:『出たわね』
女神アルタイル:「(そうなのかい?気をつけるよ)」
うさカイザー:「またか…………」
オイラ:「(言え)」
バーウェン:圧
うさカイザー:「っ……!」
うさカイザー:「ヒーローたちよ、助太刀にきたぞ」(棒)
緑黄色怪人パプリカ:「クソッ…100kmオーバーとかここはアメリカじゃないんだぞ…」 なんとか立ち上がる
緑黄色怪人パプリカ:300kmオーバー
オイラ:「おっと口上の邪魔はご法度だぜぇ!」 パプリカにパンチ!
うさカイザー:「力を合わせて戦おう」(棒)
緑黄色怪人パプリカ:「グワーッ!」 壁に叩きつけられる
女神アルタイル:「がんばって、うさカイザー!」
スターナイト:「わかった、いこう!」
トゥインクルスカイ:「えっと…」
チバおじ:「まじかよ、ドリームチーム再結成じゃねえか!満足するしかねえチバ!」
トゥインクルスカイ:「そうだね!」
ピュアリー☆ヘルシスター:「ってかアレなんでいるの」あれたいる
バーウェン:「勝利の法則は決まったな」
物見 悠:『さぁ…?』
(チバおじの配信コメント):ID:★可愛いUSD「かってにドリームチーム扱いにするチバおじ」
(チバおじの配信コメント):ID:†千甕必殺サムライガール†「先輩!こんどは一緒に戦いましょうね」
プロミネンスアロー:「拳を交えて友情が生まれたんだね!」
(チバおじの配信コメント):ID:エターナル14歳「一体どうなってしまうのでしょう!(はらはら」
コニー:「少年マンガでございますね」
緑黄色怪人パプリカ:「こんなにヒーローがいるなんて聞いてないぞ…ふざけるなよ千葉…」
物見 悠:『登録済みでもかなりいるからね…』有象無象
バーウェン:「野良も相当数居ると聞くぞ」
うさカイザー:「さっさと片づけるぞ……」
スターナイト:「平和を守る願いを持てば、それがヒーローさ!」
トゥインクルスカイ:「緑黄色怪人パプリカ!私たちがこの街をの平和を守ってみせる!」
GM:…………
GM:というわけで
GM:悪と戦い平和を守るヒーローたち
GM:その数多の希望の中に、また1つ新たな星が生まれたのでした
GM:これにてシナリオは全編終了でーす
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:超新星!
バーウェン:キラッ☆
GM:流れ星は希望の星へと生まれ変わったのだ
うさカイザー:帰らせてくれ……
オイラ:ダメ
チバおじ:( ;∀;) イイハナシダナー
GM:うさカイザーもその希望の星のひとつなんやで…
GM:ともあれ!
GM:お疲れ様でしたー!アフタープレイするよー
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:どんどこどんどこ
■アフタープレイ
GM:オースの精算
GM:全体のシナリオオース「アルタイルを倒す」
GM:達成、7点!
オイラ:完全勝利だぜ!
GM:あわせてグランドオース「平和を守る」
GM:これも問題ないですね 1点
GM:個別見ていきましょう
GM:PC1から
GM:パーソナル「記憶を取り戻す」
GM:さていかが?
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:主語がないので同じ立場のスイの記憶を取り戻すのを手伝ったとかでいかが!
GM:なるほどね
GM:いいでしょう、1点!
GM:シナリオオース「スイの助けになる」
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:全編頑張りました
スイ:文句なしの達成だね!
スターナイト:よかった!
GM:5点!
GM:PC2
秋葉原 香澄:ほい
GM:パーソナル「人を救う」
GM:OPからして救ってたね
秋葉原 香澄:コニーとスイと、町の人達を救ったな
GM:うむ、1点だ
GM:シナリオ「噂の少女の正体を確かめる」
秋葉原 香澄:スイの正体は新ヒーローだったぞ!
GM:なるほどな!
GM:素晴らしい成果だ、5点
秋葉原 香澄:やったぜ。
GM:PC3
GM:パーソナル「取り戻す」
GM:取り戻せたかな?
紅 ユイ:(経験点を得て成長させれば)物理的に全盛期の力は少しでも取り戻せたかと
物見 悠:メタい
チバおじ:笑った
秋葉原 香澄:草
GM:身も蓋もない回答やめーやw
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:お、おう…
GM:まあブレードとの手合わせやらギフトを狙ってたことやら
GM:それらしいこともしてたし達成だ、1点
GM:シナリオ「少女連続傷害事件を解決する」
紅 ユイ:した!
GM:無事解決!5点!
GM:PC4
GM:パーソナル「みんなの希望」
GM:希望だったな…
チバおじ:超希望だった
GM:1点
チバおじ:なんならヴィランの首領の希望すら叶えた
GM:シナリオ「ラ・ピュセルの企みを阻止する」
チバおじ:……阻止できた?
GM:ある意味で企み叶った説はある(サイン色紙もらいながら
チバおじ:あいつ推しに会いに来て満足して帰ったぞ……チバ
GM:まあヴェガの身を守ったから…
GM:達成!5点!
チバおじ:よかったー……
GM:流石にね…w
GM:PC5
GM:パーソナル「呪いを解く」
GM:どうでしょうか
オイラ:うさカイザーはヒーローとして戦うことで呪いが解除されていくんだぜ!
GM:よかろう1点!
進藤 敬一郎:帰りたい……
秋葉原 香澄:もう精算だからもうちょっと我慢して
オイラ:今回の活躍は誰が見てもヒーローだったぜ!
GM:シナリオ「不思議な夢の謎を探る」→「助けを求める声に応える」
進藤 敬一郎:くっ!! (壁殴り
GM:(嫌々)応えたね
進藤 敬一郎:ああ
進藤 敬一郎:さあ呪いを解け
オイラ:ダメ
GM:5点!
GM:オイラ…
GM:諸々も見ていきます
GM:・セッションに最後まで参加
GM:問題なく全員1点
GM:・他プレイヤーを助けるような発言や行動を行った
GM:こちらも問題なく
GM:・セッションの進行を助けた
GM:同じく問題なし
GM:・場所の手配、提供 以下略
GM:問題なし
GM:ここまででー
GM:c(7+1+1+5+1+1+1+1)
MarginalHeroes : 計算結果 → 18
GM:・よいRPを行ったか
GM:自薦他薦どうぞ
紅 ユイ:説明不要で全体的に濃い味で胃もたれするで
オイラ:チバおじ……恐ろしい子!
秋葉原 香澄:ビッグナンバーが濃い濃い
紅 ユイ:きみがいちばんやばい
チバおじ:ギリノシスターズ&スターナイツの主人公力は高かったと思うよ
チバおじ:よ!
紅 ユイ:うさカイザーの圧も曲もデータも全部強い濃ゆい
オイラ:赤目の嬢ちゃんは割と常識的だったな。いいサポーターが居るらしいな。ま、オイラほどじゃないけどな!
秋葉原 香澄:ユイちゃんとこのやり取り良い
GM:比較的常識人だっただけなんだよなあ…
チバおじ:貴重なツッコミ役
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:バーウェンのおかげで調査フェイズがまとまりある感じになったね
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:ハイドアウトだいじ
オイラ:博士の嬢ちゃんは………あっ
紅 ユイ:脳筋解決しようとするケある以外は今を生きる595歳児だからね
チバおじ:びわゼリーを送ってくれたことをチバおじは忘れていないチバ
オイラ:あのラビットのギフト、副作用がなかったか確認しといたほうがいいとおもうぜ
物見 悠:一家は割と狙ってた感はあるけどある意味テンプレート通りのギャルゲのような、ある意味安心感?
秋葉原 香澄:中の人が好きだって言ってた
オイラ:なんも無いと思うけど
プロミネンスアロー:ヘルシスターは範囲攻撃ありがとう!ダブル妹コンビネーション!
秋葉原 香澄:ひえっ…
GM:ツッコミ放棄してたけど、追いつかなかったから仕方ない
GM:>博士とユイ
紅 ユイ:145が強すぎて埋没しないように足掻いてた
オイラ:それとPC2の助手の嬢ちゃん、飯美味かったぜ!
コニー:どうもですよー
オイラ:ギリノシスターズはやっぱPC1だな!きっちり締めてくれたぜ
秋葉原 香澄:ほんまそれ >145が強すぎる
進藤 敬一郎:ついでにこいつも持っていってくれ >アルタイル
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:助手とかお目付け役のツッコミがちょくちょく入るのすき
紅 ユイ:まぁ1は日常パートがアレ寄りなだけで〆る所〆てたからちゃんとPC1はやってた
秋葉原 香澄:決着シーン良かった とても良かった
進藤 敬一郎:フィニッシュ賞のプレゼントだ。PC1はこの女神アルタイルを受け取れ
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:PC1とったからには要所に叩き込むしか無いと思った
GM:呪いの装備です 外せません
秋葉原 香澄:でろでろでろでろ ででん
進藤 敬一郎:(絶望)
プロミネンスアロー:それをわたすなんてとんでもない!
紅 ユイ:自分でやったことでしょキミ(
女神アルタイル:諦めてボクと生涯をともにするんだ
物見 悠:末永くお幸せに
コニー:ぱちぱちー
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:うさカイザーもチバおじも流れに乗るのうますぎて脱帽
進藤 敬一郎:嫌だ……!
秋葉原 香澄:トラックの流れクッソ笑った
GM:PC1ありきのシナリオなのであの特技使ってくれてありがとう
GM:ああ、トラック…w
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:BGMの大切さもわかった
紅 ユイ:このゲームは専用曲ってのは何だかんだ大事な気はするのー
物見 悠:ヒーローですもの
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:スイちゃん正統派だったのでこっちも正統派できてよかったです
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:結果的に赤ちゃんというより銀河美少年っぽくなったけど
チバおじ:トラックは事故すぎる……
秋葉原 香澄:トラックだしな
GM:シナリオテーマは正統派です
オイラ:事故起こしてんだよな横転事故な
紅 ユイ:(サヌキとトラックを見る)
物見 悠:流れ自体は、うん、まぁ
オイラ:正統派……?(PC'sを見て)
GM:PCのことなんて知らないもん!
秋葉原 香澄:一番正統派から外れてるのお前だと思う
紅 ユイ:初期プロット見てね、PC5に怪電波飛ばしたらね
GM:サヌキとトラック抜いたらめっちゃきれいなシナリオだよ
紅 ユイ:ああなるのは必然では無かろうか
秋葉原 香澄:サヌキのトラック
紅 ユイ:(うさカイザー見つつ)
オイラ:カレーうどんからカレー抜いたら正統派のうどんだよみたいな理論じゃん
GM:知らん、そんなのは俺の管轄外だ
GM:ということで、問題なく全員達成だ
GM:楽しかったので2点あげましょう
GM:全員、合計20点!
オイラ:いぇーい!
GM:ではではー
オイラ:よかったな、うさカイザー!残り9980ptだぜ!
進藤 敬一郎:は?
秋葉原 香澄:ひでぇ
女神アルタイル:一緒に頑張ろうね、うさカイザー!
チバおじ:c((20*5)/3+1)
MarginalHeroes : 計算結果 → 34
チバおじ:GMは34点だねー
GM:使いみちがない経験点
GM:それではこれにてセッション「流れ星、願い星」閉幕!
スイ:お疲れさまでした!
チバおじ:おつかれさまー&ありがとうチバ!
GM:ありがとうございましたー!
紅 ユイ:お疲れ様でした
瑞の字:お疲れさまでした!
瑞の字:ありがとうございました!
秋葉原 香澄:ありがとうございました なんだかんだ楽しかったよ
きょうだい戦隊ギリノシスターズ:おつかれさまでした!