TRPG部のひみつサイトですわ!アカウント関連は@kumanon919まで
旅は続く…   GM@919:では、片道勇者第2回 はじめましょう GM@919:よろしくお願いします! ズィー:よろしくお願いします スノウ:よろしくお願いしまーす フレア:よろしくお願いします GM@919:では君たちはいろいろあって、ヴィクター王の城にたどり着きました ヴィクター王:「よくぞ参った、勇者たちよ」 ヴィクター王:「儂はヴィクター、この一帯を治める王じゃ」 ヴィクター王:「おぬしらには”闇”を生み出した”魔王”の征伐を頼みたい」 ヴィクター王:「案内役に人工妖精をつけよう、ではさらばじゃ!」 GM@919:ヴィクター王は転移魔法でどっかにいっちゃいました ズィー:「何やら見覚えのある……まあいいか、忘れちゃったあんな王様」 人工妖精イーリス:「…すごい勢いでいっちゃった」 フレア:「まぁいいか刹那でって奴かな?」 GM@919:あ、言い忘れてましたが、今世界は西から迫る GM@919:すべてを喰らいつくす”闇”によって滅びようとしています ラヴィ:「うん、気にしない気にしなーい」 人工妖精イーリス:「(わりとのーてんきな人たちだ)」 人工妖精イーリス:「あ、あたしは妖精のイーリスだよ よろしくね!」 人工妖精イーリス:「そうだ、せっかくだから自己紹介はどうかな!」 ズィー:「じゃあ、こちらから行こうか」 ズィー:「俺の名はズィー、ズィー・ガディン。気軽にズィーとでも呼んでくれ。」 ズィー:「職業は狩人、力は無いが技量はあるぜ?」 ズィー:「真実の愛を求めて、滅び行く世界の旅してたんだが……気がついたら此処に居た」 ズィー:「折角旅をするんだ、仲良く行こうぜ?」 ズィー:「そんなところか、よろしく頼む」 人工妖精イーリス:「うん、よろしくね ズィー!」 どどんとふ:「ラヴィ」がログインしました。 GM@919:choice[フレア,スノウ,ラヴィ] OneWayHeroics : (CHOICE[フレア,スノウ,ラヴィ]) → スノウ GM@919:スノウさんいけるかしら? スノウ:はいな スノウ:「あ、私?私はスノウ。宮廷理術士だよ」 スノウ:「お城の奥のほうで引きこもっててきとーに理術の研究してたんだけど、なんでか引っ張りだされちゃった」 スノウ:「勇者とか何かの間違いだと思うんだけどなぁ…」 スノウ:「まぁ、やるからにはそれなりに頑張るよ。よろしく」 ズィー:「おう、よろしく」 人工妖精イーリス:「よろしく、スノウ!」 スノウ:「ん、よろしく」 GM@919:choice[フレア,ラヴィ] OneWayHeroics : (CHOICE[フレア,ラヴィ]) → フレア GM@919:フレアさんどうぞ! フレア:ほいさ フレア:「次は私ね、フレアよ。よろしくお願いするよ」 フレア:「半分死んでるようなモノだけど…剣くらいは振るえるさ、この力、上手く使って欲しいかな」 フレア:「短い旅路かもしれないけど…ね」ざっくりと終わり 人工妖精イーリス:「フレアだね、よろしく!」 GM@919:最後はラヴィさん ラヴィ:はーい ラヴィ:「こんにちは!ラヴィだよ、よろしくね!」 ラヴィ:「あたしは正義の騎士様なのですっ!」(ドヤ顔 ラヴィ:「……で、騎士らしくお城かどこか護ってたハズなんだけど…気づいたらこんなところに飛ばされてて」 ラヴィ:「しかも頭打っちゃってよく覚えてないんだよねぇ」 GM@919:謎! ラヴィ:「うん、でもこれから楽しそうだしいいよね」 ラヴィ:「騎士らしく剣と盾でみんなを護ってみせるよ。頼りにしていいんだから!」 ラヴィ:「……あ、ちなみに「ぴょん」を期待した人は残念でした!あたしは語尾にそんなのつけないぴょ……つけないよ!」 ラヴィ:おわり ズィー:「よくわからんが、よろしく頼もう」 人工妖精イーリス:「うん、楽しければいいかな よろしく!ラヴィ!」 GM@919:ではそんなこんなで闇も迫って来ている 道に詳しい老婆:「勇者様がた…せめてこの近くの道を案内させてくだされ…」 どどんとふ:GM@919がカードを公開しました。「小さな村」 どどんとふ:GM@919がカードを公開しました。「ダンジョン」 どどんとふ:GM@919がカードを公開しました。「禁猟区」 道に詳しい老婆:「北は”小さな村”がある…村人たちは今はどうしているやら…」 道に詳しい老婆:「中央を進むと”ダンジョン” 古代の遺跡群があるのじゃ…」 道に詳しい老婆:「南は禁猟区となっておる…だが密漁者が多くてのう…」 GM@919:てなわけで、3方向から行き先を決めます GM@919:1日が終わったら移動するけど 北と南は1日じゃ移動できません GM@919:その辺踏まえつつ行き先選択をどうぞー ラヴィ:(うさ耳を揺り動かしながら話を聞いています。 ズィー:さて、どうしよう フレア:脳筋中央スタート(脳死 GM@919:4人もいるなら分かれるのも選択肢に入るかもね(なお責任はとりません) ズィー:最終的には中央で合流とすればどこでも良い(真顔 どどんとふ:GM@919がカードを開きました。 どどんとふ:GM@919がカードを開きました。 どどんとふ:GM@919がカードを開きました。 どどんとふ:GM@919がカードを開きました。 どどんとふ:「GM@919」がメッセージカードを変更しています。 どどんとふ:「GM@919」がメッセージカードを変更しました どどんとふ:「GM@919」がメッセージカードを変更しています。 どどんとふ:「GM@919」がメッセージカードを変更しました どどんとふ:「GM@919」がメッセージカードを変更しています。 どどんとふ:「GM@919」がメッセージカードを変更しました どどんとふ:「GM@919」がメッセージカードを変更しています。 どどんとふ:「GM@919」がメッセージカードを変更しました GM@919:ログ汚しスマンな フォントサイズ変えてた ラヴィ:はいな GM@919:決まったらエリアにコマをおいてねー GM@919:25分くらいまでに決まってるとありがたし GM@919:ちなみに地形が遺跡群なので GM@919:ダンジョン遭遇表は2回振って好きな法えらべます ズィー:せっかくだからこのダンジョンを選ぶぜ! ラヴィ:のりこめー! フレア:わぁい スノウ:わぁい! GM@919:全員ダンジョンかな 人工妖精イーリス:「決まった? じゃあ行こうか」 ラヴィ:「いいじゃんいいじゃん、わくわくしてきたよ!」 スノウ:「遺跡は、ちょっと興味ある」 GM@919:いよいよ旅立ちの時だ 道に詳しい老婆:「辛い旅になるが、気を付けていくんだよ…」 ズィー:「……せめて、良い感じのネーチャンが居ればなぁ」少し肩を落としつつ 人工妖精イーリス:「おばあちゃん…」 スノウ:「うん。ありがとう、おばあちゃん」 フレア:「突っ切るならそこが早い、か…よし、行くとしようかな」 ラヴィ:「ありがと、おばあちゃん。行ってくるね!」 ラヴィ:手をふりふり GM@919:老婆は君たちを優しく見送る GM@919:やがて城は闇に飲まれ、 GM@919:引き返すことはもう叶わない GM@919:??? GM@919:てなわけでダンジョンですね GM@919:2d6を… GM@919:choice[フレア,スノウ,ズィー,ラヴィ] OneWayHeroics : (CHOICE[フレア,スノウ,ズィー,ラヴィ]) → フレア GM@919:choice[フレア,スノウ,ズィー,ラヴィ] OneWayHeroics : (CHOICE[フレア,スノウ,ズィー,ラヴィ]) → ズィー GM@919:フレア ズィーで振ってね ズィー:はーい ズィー:2d6 OneWayHeroics : (2D6) → 8[2,6] → 8 フレア:2d てい OneWayHeroics : (2D6) → 10[5,5] → 10 GM@919:8:小鬼 ラヴィ:げぇ、PT! GM@919:10:竜人の戦士 スノウ:こっちはこっちで強そうだぞ GM@919:ちなみにどっちも公開情報でよろし GM@919:防御地は小鬼7 竜人10とな… ズィー:じゃあ、私の勘に従ったルートを歩むとしましょうか GM@919:小鬼のほうかな GM@919:小鬼は石を投げて攻撃してくる厄介な敵だ GM@919:遠距離属性がついてるので逃げても当ててくる ズィー:(た、たんま……!) GM@919:おう GM@919:(解説なのでまだ選んでていいよ!) GM@919:竜人は純粋につよい 防御地も高ければ装甲もある GM@919:(強いわりに報酬しょっぱくね…?) ズィー:……だが、行くのであろう? GM@919:イベント経験値もあるので差は3でした …行くのか? スノウ:がんばる! フレア:HAHAHA ラヴィ:…死ぬなよ GM@919:では、遺跡を捜索していると、にわかに周りが騒がしくなってくる GM@919:いつのまにかモンスターに囲まれてしまったようだ 人工妖精イーリス:「大変…」 GM@919:すると包囲の輪の中から 一人の竜人が姿を現す ズィー:「………」 スノウ:「あれは…?」 GM@919:武人のような雰囲気 周りのモンスターはなぜか動かない GM@919:まるで1対1の戦いを望んでいるようだ ラヴィ:「強そう…」 ズィー:「……スノウ、提案だ」 スノウ:「ふぇっ!?私…?」 ズィー:「アレが親玉らしいし、奇襲を仕掛けてそのまま混乱した敵中を突破したい」 ズィー:「……相手に気取られず、理術を使えるか?」 GM@919:さて、それには隙を作る必要がありそうです スノウ:「竜人は勘も良いって聞くけど…それしかないね」 GM@919:知力ジャッジとなってるので、スノウさんかな フレア:「…まぁ、こっちはそちらに合わせるだけよ。任せるとしましょうかね」頑張れー ラヴィ:「何かあったら護るから、安心していいよ」 スノウ:「丁寧に理力溜めるのはちょっと時間かかるから、少し稼いで」 スノウ:あ、ジャッジ私? ズィー:ジャッジー! GM@919:一応好意判定を行うPCは となってるか GM@919:まあ全体の雰囲気がいけてるならそれで GM@919:指示してもらうのでもいいし GM@919:書いてる通りの解決法じゃなくてもいいよ GM@919:この場合他の誰かがなんかしてくれれば許可しちゃう ラヴィ:「それなら任せてよ。そういうの得意だしー」 スノウ:「うん、お願い」 GM@919:竜人の鎧には幾筋もの剣劇の跡が刻み込まれ GM@919:歴戦の風格を漂わせている ラヴィ:「おっけー。」 ぴょん、と前に一歩飛び出して ラヴィ:へいへいー という感じに相手方を挑発します。 GM@919:竜人は意に介さず 竜人:相手はお前か といった風で構える スノウ:ラヴィが出たのをみて、帽子を深めにかぶり直して集中 ラヴィ:一瞬びくっと身構えるが 竜人:そして、裂帛の咆哮とともに襲い掛かる! ラヴィ:「……ふ、ふん。かかってきなさいよ!この正義の騎士様は負けないんだから!」 GM@919:さあ、果敢に囮になったラヴィのおかげで注意が逸れている GM@919:チャンスだぞー GM@919:+1修正をあげよう スノウ:「(理力の流れを掴み、体に蓄積、術のイメージを組み上げる…丁寧にやるの久しぶりだなぁ)」 スノウ:よし、知力判定でしたっけね ラヴィ:獣人ならではの身軽さで、兎のように飛び跳ねつつ竜人を引きつけます。 GM@919:ですね ズィー:こちらも協力と言う事で補正を+1じゃ GM@919:えーと、皆さんは”好意”をそれぞれ1点ずつもってます GM@919:んで、協力しての判定では 知力の値をスノウさんの判定に足せます GM@919:ただし好意点が上限です いじょ! GM@919:目標値は7+日数なので8! スノウ:知力5+ジャッジ1+好意1 かな フレア:載せない理由も無いし、てーい フレア:1人のみなのかな、そこら辺まで読み込めてないが GM@919:ラヴィさんも知力1あるので+1ね GM@919:エリアにいる人なら全員いける GM@919:ただしフレアさんは知力0なので… ズィー:⑨ ラヴィ:RP的に好意補正乗せぬ理由はあるまい スノウ:知力5+ジャッジ1+好意2 か GM@919:ですね GM@919:ファンブルチェックですの スノウ:目標8 いくぞっ フレア:剣士は脳筋って相場が決まってるから… スノウ:2d6+5+1+2>=8 「よし、いくよ」 OneWayHeroics : (2D6+5+1+2>=8) → 9[4,5]+5+1+2 → 17 → 成功 GM@919:スノウは竜人にまったく気取られず GM@919:高度な術式を組み上げた 竜人:そうこうしているうちにラヴィに必殺の剣戟が迫る… スノウ:「いくよ、ラヴィ!『炎よ』!」 竜人:「!?」 ラヴィ:スノウの声を合図にさっ、とバックステップ ズィー:「甘いなぁ……本当に、ツメが甘い」 GM@919:フォースの炎は鎧を意に介さず、竜人の体を焼く! GM@919:LIFE:6 GM@919:防御地:10 GM@919:反撃ダメージ:5 ズィー:「さあ、一気に決めようか」 GM@919:経験値:4 GM@919:ENEMY: ラヴィ:「やっるぅ♪」 GM@919:竜人の戦士 戦闘開始!! フレア:「こんなご時世じゃなけりゃ、な。さてと、やるとしようか」 スノウ:「このまま、一気に…!」 GM@919:このゲームの戦闘はやられる前にやれ です GM@919:攻撃が命中してダメージがLIFEを超えれば 無傷で倒せます GM@919:LIFE以上なら GM@919:それ以外は反撃ダメージを喰らったりSTが減ったりします GM@919:くわしくはメモを見てね! GM@919:戦うか逃げるかきめてくださーい ズィー:戦うよぉ! ラヴィ:やるよ。 スノウ:ここまでやったらそりゃねぇ フレア:まぁ、お膳立てして戦わん理由はなかろうて( GM@919:では、攻撃判定だね ラヴィ:「ごめんね竜人さん。こうでもしないとあなたに勝てないから、許して」 GM@919:【筋力】判定 これは協力はできない GM@919:フォースを使うなら代わりに【知力】判定だね ズィー:2d6+1>=10 悪い笑顔で弓を放ち OneWayHeroics : (2D6+1>=10) → 9[4,5]+1 → 10 → 成功 GM@919:当てたぁ 竜人:燃え盛りながら剣をぶんぶん振り回してます ラヴィ:2d6+2>=10 すちゃ、と剣を構える OneWayHeroics : (2D6+2>=10) → 7[6,1]+2 → 9 → 失敗 竜人:周りのモンスターも近寄れないみたい ラヴィ:妖怪ー! GM@919:あらら フレア:2d+3>=10 頑張れ、頑張れ OneWayHeroics : (2D6+3>=10) → 4[3,1]+3 → 7 → 失敗 フレア:うーん、ちょいと様子見。場合によっては覚醒叩こう GM@919:外した人はダメージを与えられず、ST-2だ スノウ:フォース、火炎で GM@919:ST1減らしてねー ラヴィ:覚醒使って1を振り直せばいけそう…? GM@919:んで知力ジャッジ! スノウ:スノウに1のダメージ!(ST:11->10) スノウ:文面まで弄るの忘れてたよ GM@919:装甲5は顕在か はてさてどうなるか スノウ:2d6+5 「もう一発…『炎よ』!」 OneWayHeroics : (2D6+5) → 8[4,4]+5 → 13 GM@919:とはいえ、火炎は達成値点ダメージなので GM@919:命中した時点で確殺だね! ラヴィ:ST10→8 ズィー:1d6+1+1+3 「オマケだ、持ってけ」 OneWayHeroics : (1D6+1+1+3) → 4[4]+1+1+3 → 9 GM@919:失敗した人はST-2してね フレア:減らしましてと ズィー:4点分もオマケでダメージどうぞ! GM@919:ズィーの弓で怯んだところに 追撃の火球が直撃する! 竜人:竜人の戦士は呻きながら崩れ落ちた… GM@919:周りのモンスターはそれをみて散り散りに逃げていく ラヴィ:「やった…?」 GM@919:勝利だ! GM@919:経験値4 イベントの経験値2と合わせて スノウ:「理術への対策を怠ったのが敗因だね」(どやっ GM@919:全員6ゲットだね ラヴィ:やったぜ。 スノウ:わぁい ズィー:「なんだ、向こうが逃げていくのか……手間が省けたから良しとするか」 フレア:「ふむ…本当はこう、当たるならもっと良かったのだが。退けたなら良いとしようか」ぶんぶん GM@919:あとは報酬 スノウが1d6しようか スノウ:はーい スノウ:1d6 OneWayHeroics : (1D6) → 6 ラヴィ:「わぁ、やっぱ理術って強いんだねえ!」 GM@919:あら、すかだ スノウ:えー… GM@919:とはいえお金だけだからね… GM@919:(5/6でした GM@919:まあそれも経験ということで… GM@919:経験6で一気にLv4だね GM@919:各自能力値とスキルを反映させておいてね ズィー:反映完了っと 人工妖精イーリス:「ふー怖かったぁ… スノウすごーい!」 スノウ:「ふふん。理術士なめんなって話だよ」 フレア:反映ーっと GM@919:じゃあ進めてもらいながら夜の解説です GM@919:??? GM@919:■1日目・夜 GM@919:夜はいかのこうどうができるよ GM@919:夜の行動 ■偵察 ST-2 協力不可 偵察表を振る すぐ東のエリアの内容がわかるかも ■探索 ST-2 全員で協力する ランダムイベント表を振る ■交流 ST-2 協力不可 会話テーマ表を振る お互いの好意を+1 上記行動が終わったら(しなくてもいい) ■進行 進行ルート表を振る どどんとふ:「GM@919」がメッセージカードを変更しています。 どどんとふ:「GM@919」がメッセージカードを変更しています。 どどんとふ:フレアが「GM@919」のカードを受け取りました。 どどんとふ:「フレア」がメッセージカードを変更しています。 GM@919:各々決まったら宣言していってね ズィー:交流を、そうだね……ラヴィ相手にでもしてみましょうか どどんとふ:「フレア」がメッセージカードを変更しました ラヴィ:ぴょんっ どどんとふ:GM@919がカードを開きました。 ズィー:STを?2して……会話テーマ表ですよね? GM@919:ですね ズィー:TT よいしょっと OneWayHeroics : 会話テーマ表(3) → 家族の悩みごとについて話す。【生命】で判定。 GM@919:家族とな ズィー:「よううさぎっ子、昼間はお疲れさん」 ラヴィ:「あっ、ズィー!」 ズィー:「弱る前は中々だっただろ、あの竜人……防戦主体とはいえ無傷とは大したもんだ」 ラヴィ:「ほんとにねー…あれでもあたしすんごい必死だったんだから」 ラヴィ:「もう、ドッキドキだったよ。」 ズィー:「しかしあの身体能力……流石は獣人って所か」なんとなく耳の方に目線を向け ラヴィ:「えへへ、いいでしょ~!」 耳を撫でながら ズィー:「………思ったんだが、獣人ってどういう家族形態なんだ?」 ズィー:「獣っぽいやつはまだ分かるんだが鳥っぽいやつも居るし、イマイチ想像出来ん奴もいるんだが」 ラヴィ:「ん~…あたしも鳥人とかになるとよくわからないんだけどさ。基本的にはみんな、そう変わらないんじゃないかな」 ズィー:「そういうもんかねえ」 ズィー:「……まあ、次からはもう少し知る努力もすべきなのかもなぁ」 ラヴィ:「うんうん。そういうものだって。」 ズィー:ええい、エッチに繋げられないしこのまま気合で判定ずい ズィー:生命補正0、初日だから目標値8 GM@919:どうぞどうぞ ズィー:2JD0,8 他愛無い雑談 OneWayHeroics : 2JD0,8 → 2D6[5,6]+0 → 11 → 成功 GM@919:すげえ ラヴィ:たかーい GM@919:せいこうだよー GM@919:お互いに好意+1だね ラヴィ:「あたし達は森で狩りをよくするんだけど……ズィーは狩人だよね?」 ズィー:「ああ、狩人だ」 ラヴィ:「ズィーの弓さばき、凄かったよ~!」 ラヴィ:ぱぁぁ ラヴィ:「ねぇ、今度一緒に狩りでもしよ?」 ズィー:「……狩りが出来そうな場があればな」 GM@919:かわいいなぁ GM@919:ではつぎー ラヴィ:「♪」 GM@919:??? GM@919:ガンガンどうぞー スノウ:交流、イーリスに行ってみようか 人工妖精イーリス:「ぷはー やっとカバンから出られたよー」 GM@919:さあ運命のテーマ表だ… スノウ:「狭かったかな 色々入れてるし」 スノウ:tt これかな OneWayHeroics : 会話テーマ表(3) → 家族の悩みごとについて話す。【生命】で判定。 スノウ:きっついとこ出たでぇ GM@919:ぐわー ズィー:生命力溢れてない組にこれか……w 人工妖精イーリス:「なになに? お話ししたいの?」 スノウ:「まぁ、折角だしね」 人工妖精イーリス:「なんでも聞かせて聞かせて!」 はしゃいでます 人工妖精イーリス:どっかの話を聞いて「そうだっ」 スノウ:「ん?どしたの?」 人工妖精イーリス:「スノウはきょうだいっているの?」 スノウ:「私?」 人工妖精イーリス:「あたしたちはきょうだいとは何か違う気がするから、気になってー」 言い忘れてたけど一人に一匹ついてます スノウ:「そうだねぇ…いっぱい居るよ。兄弟っていうか姉妹だけど」 スノウ:「私はその中の三番目なんだ」 人工妖精イーリス:「いっぱいの中の3番目かー どんな感じ?」 スノウ:「今はみんな散り散りだけど、一緒に居た頃は騒がしかったな」 スノウ:「真面目なのもうっさいのも色々居たよ」 人工妖精イーリス:「そっか… 寂しくない?」  この辺で判定しちゃう? スノウ:かな スノウ:補正全く無しの目標8だっけ GM@919:平目で8だねー スノウ:辛い GM@919:つらい… ズィー:辛い スノウ:2d6>=8 そぉい! OneWayHeroics : (2D6>=8) → 3[2,1] → 3 → 失敗 スノウ:まそ GM@919:うん… スノウ:って言えるほど高い数値でてぬえ GM@919:まあ他愛のない話で終わりました… スノウ:「そうだね…また、会えるなら会いたいかな…」(ちょっとホームシック気味 スノウ:知力なら… 人工妖精イーリス:「ごめんね、変なこと聞いちゃったかも…」 GM@919:厳しい! GM@919:??? スノウ:「ん…気にしないで」 GM@919:いってみよー スノウ:あ、交流はST-2だっけ スノウ:スノウのSTを2減らした(ST:10->8) フレア:んじゃスノウさんと交流すっかな スノウ:おっ フレア:感情回ししておいた方が安定感はあるってーことで フレア:tt コマンドはーっと OneWayHeroics : 会話テーマ表(1) → 身体の悩みごとについて話す。【筋力】で判定。 ラヴィ:お フレア:ほぅ GM@919:筋肉!筋肉! スノウ:筋肉! ズィー:筋肉祭りじゃ……! フレア:まぁさっきのイーリスの話終わった後にでもひょっこりと行こうかな フレア:「ん…何辛気臭い顔してるんだ…? ああ、隣良いかな」と、おいすー スノウ:「ん…フレア?」 スノウ:「ちょっと、昔を思い出してた」 フレア:「邪魔なようなら撤収するけど…成程、ね」と近場に腰掛けつつ フレア:「昔…昔かぁ…いやはや、本当こんな世じゃなきゃねぇ」 スノウ:「そうだねぇ…魔王のばーか」 フレア:「ああ、そういえば聞きたいことがあったんだったな。最初にちらっと言ったけどこの体って、理力で動いてるようなモノだからさ」 フレア:「理使いのスノウなら、もっと上手いことこの体使える方法について知らないかなと思ってね」 スノウ:「そういえば、半分死んでるとか言ってたっけ…」 フレア:「そーいうこと。アンデットって言った方が分かりやすいかな」種族的に スノウ:「なるほど、アンデッド…」 スノウ:「前になんかの文献で見たような…ちょっと待って思い出すから」 フレア:まぁここら辺で判定行こうかしら スノウ:この辺り? スノウ:ですな GM@919:どうぞどうぞ フレア:ジャッジ無しのステータスB分だけかな GM@919:だね フレア:で、目標値が日数+7の8と フレア:2d+3>=8 こうじゃな OneWayHeroics : (2D6+3>=8) → 6[4,2]+3 → 9 → 成功 フレア:危なげなく成功だ GM@919:素晴らしい GM@919:では互いに好意+1だね スノウ:わーい スノウ:「…理術ってのは要するにイメージを固めて、理力を通すことでさ」 スノウ:「このイメージが重要なわけ」 スノウ:「ゾンビが動きが鈍いのはこのイメージが上手く組めないからで」 スノウ:「あーいうのとは違って頭がしっかりしてるフレアなら、どう動きたいかしっかりイメージすればいいんだと思う」 フレア:「とは言え、私も基本パワータイプだからな…」のーきん故 フレア:「兎も角、力の形をイメージしてそれを振ると…分かりやすいような、そうで無いような」 GM@919:力こそフォース! フレア:「この力がいつまで使えるのか分からないけど…やるだけやってみよっか、ありがとね」 スノウ:「ん」 GM@919:こんなところかな フレア:んな感じかな、シーンカットしちゃうか GM@919:??? GM@919:あとは、ラヴィ? ラヴィ:だね ラヴィ:フレアさん対象に交流を持ちかけてみよう GM@919:鬼の交流連打! GM@919:テーマ表どうぞー フレア:実際安定ではある ラヴィ:tt OneWayHeroics : 会話テーマ表(3) → 家族の悩みごとについて話す。【生命】で判定。 フレア:圧倒的家族率 ラヴィ:またかwいや、有利だからいいんだけどさw ラヴィ:上の会話の後ですね。 ラヴィ:「みーつけたっ!」 ラヴィ:フレアの背後からアタック……もとい話かけましょう フレア:「ん…ああ、ラヴィか」とさっきの後だし力のイメージがどうたらと ラヴィ:「フレアって、こう、物静かだけど……」 ラヴィ:「戦うときは物凄く勇敢だよねー。あたし、びっくりしちゃった。」 フレア:「そういう性分でな…前からそうだったんだろう、多分」生前の記憶引き継いでるならそうだろうそうであろう ラヴィ:「ふーん……」 ラヴィ:「よくわかんないけど、フレアならお姉ちゃんといい勝負出来そうだよね」 フレア:「それ程では無い、よ。まだまだ私も未熟…で、無ければ1度死んでないだろう」姉とやらについては触れずに ラヴィ:「一度死んで……そういえば、半分死んでるとか言ってたね」 フレア:「さっきスノウには話したのだけどね。所謂アンデットって奴だよ」 ラヴィ:「あっ、聞いたことあるかも」 ラヴィ:「アンデッドとこうして喋るのは初めてだけど、思ったより変わらないもんだなぁ。」 ラヴィ:「……そうだ、ちょっと気になったんだけど…フレアにも兄弟や姉妹っているの?」 フレア:「そりゃ無から有は産まれないからね、生きてる頃にはいたさ。そりゃあね」 ラヴィ:「へーぇ。」 ラヴィ:「あたしは姉妹が……たくさん。あたしは四番目なんだけど」 ラヴィ:「で、さっき言ってたお姉ちゃんは一番上で……フレアと同じように腕自慢の剣士なんだけど」 ラヴィ:「……ちょっと、変な癖があるんだよねー。」 フレア:「…ふぅん?」聞き手にはなるでよ ラヴィ:「うーん、でもどうしようかな……」 GM@919:判定の気配! ラヴィ:「ちょっと、話すのに恥ずかしい癖なんだよねー……」 ラヴィ:判定したい! GM@919:どうぞー GM@919:目標値8 修正は+3かな ラヴィ:生命が3、1日目なので8 ラヴィ:2d6+3>=8 OneWayHeroics : (2D6+3>=8) → 6[4,2]+3 → 9 → 成功 ラヴィ:ふう GM@919:すばら ラヴィ:決心がついたようで、一瞬だけぴんっとアホ毛が立つ ラヴィ:「あのね!」 ラヴィ:「……そのお姉ちゃんさ、妙な口癖があるんだよ」 ラヴィ:「『私こそ真の勇者にゃしぃ!』…みたいな」 GM@919:にゃしぃ フレア:「何とも個性的というか何というか…」深くは突っ込まないでおこう( ラヴィ:「もう、フレアが一発かましてあの変な口癖を直してやってよぉ~!」 GM@919:みなさんきょうだいの悩みは尽きないようで… GM@919:そんなこんなでけっこう交流上がったね フレア:大分もりもりと GM@919:それぞれSTは減らしたかな? ズィー:はーい! ラヴィ:おっと ラヴィ:8→6 GM@919:??? GM@919:さて、進行となります GM@919: PRを振ってね GM@919:(前回忘れてたルール) GM@919:出た道によってST減ったり減らなかったり フレア:代表者1人が振るタイプかな、これは ズィー:代表? GM@919:おっと GM@919:choice[フレア,スノウ,ズィー,ラヴィ] OneWayHeroics : (CHOICE[フレア,スノウ,ズィー,ラヴィ]) → フレア GM@919:そういやそうだな フレアさんお願い フレア:pr 誰振っても一緒な場合はGMが振るのも手ではある OneWayHeroics : 進行ルート表(4) → 山で迷った。【日数】に2を足して【知力】を引いただけ【ST】が減少する(最低0)。「登山」 フレア:知力か、知力か… GM@919:3から知力を引いた分現象です ラヴィ:私は知力2だから1減少か スノウ:日中は知力無双だなぁ(6 ラヴィ:6→5 GM@919:お、フレアさんがヤバいか フレア:ふふ、もう残り3やで( ラヴィ:さっき竜人倒したのが効いている! ズィー:私も0だな……! フレア:まぁST0でも私即座には死なないですけど! スノウ:ST尽きるとアウトだっけ? GM@919:STは GM@919:0より下はLIFEが2点ずつ減る GM@919:動けることは動ける GM@919:では GM@919:??? GM@919:■2日目・昼 GM@919:の前に進行先か GM@919:好きに選べるよ ノーヒントだけど GM@919:それぞれ行き先にコマを置いてね GM@919:2日目昼終了時には魔王が出現するから注意だ フレア:一塊で動いた方が安全っぽいと1日目見た感想 スノウ:だなぁ ラヴィ:まそ スノウ:どこ選ぶかはそんなに変わらんか どれも内容わかんないわけだし ズィー:では、ど真ん中を? フレア:ノーヒントならどこ選んでも変わらんしダイスで行こう フレア:1d 出目下から順に上上中中下下 OneWayHeroics : (1D6) → 1 フレア:上だってさ ズィー:上ずい ラヴィ:上に行くぞ、気をつけろぉ! フレア:気をつけてもどうしようも無いんだよなぁ どどんとふ:GM@919がカードを公開しました。「闇ギルド」 GM@919:ギルドです ラヴィ:さて スノウ:ほむ ラヴィ:こちらも公開条件満たしたのでクエスト開けさせてもらいますよー。 ズィー:ほう……? GM@919:どうぞー どどんとふ:ラヴィが「GM@919」のカードを受け取りました。 ラヴィ:オープン! どどんとふ:ラヴィがカードを公開しました。「(26):(ライバル登場) 経験点:5 公開条件:自分が二日目に到達する イベント: 【強そうなオオカミ】1体との戦闘が発生する。あれは故郷の村でついに倒せなかった敵だ!戦闘前に【意志】で目標値7の判定を行う。失敗すると敵の【LIFE】は20になる。 ジャッジ:獲物との因縁を話す。 クリア条件:戦闘に勝利する 報酬:伝説P:10 特徴【強そうな】がアンロックされる」 GM@919:GMが見落としたアレです ラヴィ:HAHAHA GM@919:被らないのが不思議とか言ってたのになぜ見落としたのか… フレア:だって、ねぇ(未アンロックだったし ラヴィ:これも魔王ってやつのせいなんだ ズィー:魔王絶対許さねえ! GM@919:さて、砂漠の道を進んでいくと… 強そうなオオカミ:砂丘の上に、一匹のオオカミがこちらを見下ろしている ラヴィ:「うー…あっつーい…」 汗をタオルでふきふき ラヴィ:そこへ、気配を感じてうさ耳がぴーん!と反応 ラヴィ:気配の主を追って砂丘を見上げましょう ズィー:「……獣か」 フレア:「あれは…」 ラヴィ:「こんなとこに狼…… ?」 スノウ:「ん、どしたの」 ラヴィ:「どこかで見たような……」 強そうなオオカミ:こちらもラヴィのほうを見つめている フレア:「…奇遇だな、私もあったような気がする」被って無ければあったね! ラヴィ:「……あの、真っ黒な毛皮、額の十字傷…」 GM@919:(うん… ラヴィ:「あーーっ!」 GM@919:記憶にある姿、あれは… ラヴィ:「……み、見つけたあ!ここで遭ったが百年目ぇ!」 人工妖精イーリス:「あのオオカミのこと、知ってるの?」 ラヴィ:「うん」 ラヴィ:「あいつ、数年前にあたしたちの村を襲ってきたんだ」 人工妖精イーリス:「それって…」 ズィー:「因果なもんだな……闇に呑まれずこんな所で会うなんて」 ラヴィ:「……なんとかみんなで協力して追い払うことはできた。…それだけだった」 スノウ:「でもなんでこんなところに…もしかして追っかけてきたの…?」 強そうなオオカミ:待ち望んだ獲物に会えた歓喜を現すように ラヴィ:「どうかな。もしかしたら、お互いに引かれ合ったのかもね!」 強そうなオオカミ:オオカミは遠吠えをあげる ズィー:「……向こうもやる気のようか」 ラヴィ:鞘からロングソードを引き抜いて、狼に切先を向ける GM@919:君の戦う【意思】は固まったかな? フレア:「どちらにせよ、向こうがやる気ならば仕方あるまい。やるとしようかね…」 ラヴィ:「おじいちゃんは、お前に噛まれた傷のせいで…」 ラヴィ:「今度こそ許さないよ!」 ラヴィ:応! スノウ:杖を構えて理力を溜め始めるよ GM@919:目標値は7 協力判定だね ラヴィ:ジャッジはどう、いける? GM@919:さらに因縁を話したということでジャッジ+1! ラヴィ:わぁい! フレア:投げられる時には好意投げておこう、ぽいぽい ズィー:意思2を好意でどうぞ! スノウ:好意1ぽーい GM@919: +1+4+1 ファンブルチェックか ラヴィ:自前の意志力1+好意4+ジャッジ1 ラヴィ:2d6+6>=7 「四女エイプリル!行くよッ!」 OneWayHeroics : (2D6+6>=7) → 7[1,6]+6 → 13 → 成功 GM@919:どうぞー GM@919:おっけい! ラヴィ:よっしゃー! GM@919:ENEMY:【”強そうな”オオカミ】 GM@919:LIFE:12 GM@919:防御地:9 GM@919:反撃ダメージ:3 GM@919:経験値:3 GM@919:戦闘開始!! GM@919:あ、あと GM@919:クエスト公開したのでラヴィは経験5だ ラヴィ:合計11点! ズィー:進化するラヴィ GM@919:Lv5だね ラヴィ:Lv5になりました。生命+1、グレートウォール習得 フレア:戦闘直前に急にパワーアップ、お約束ながら面白いモノよ GM@919:いいよね スノウ:いいねぇ ラヴィ:うふふ GM@919:では攻撃判定どうぞだ ラヴィ:防御値9か、なかなか手ごわいなー ズィー:まあ、やりますか ズィー:2JD1,9 OneWayHeroics : 2JD1,9 → 2D6[4,3]+1 → 8 → 失敗 ラヴィ:2d6+2>=9 OneWayHeroics : (2D6+2>=9) → 8[2,6]+2 → 10 → 成功 ズィー:仕方ないね GM@919:あらら フレア:2d+3>=9 さっき目標値10ぶち当ててたのにここ外すのね( OneWayHeroics : (2D6+3>=9) → 9[4,5]+3 → 12 → 成功 ズィー:ん、って待って ラヴィ:覚悟しろよライバルウルフ! ズィー:狩人の弓は敏捷値で当てるのか…… GM@919:マジで?! GM@919:知らんかった…そんなの ラヴィ:ほんまや スノウ:あぁ、そうだね ズィー:余裕で命中!命中です! ズィー:(補正値5 GM@919:ホントだ スノウ:つまり+5であるな ラヴィ:スナイパー! フレア:でー、好意合計をダメージにブー掛けりゃ良いのかな GM@919:だね スノウ:まぁ、安定のフォースかな GM@919:スノウもどうぞー ラヴィ:私は2d6と5+5かな? スノウ:2d6+6>=9 OneWayHeroics : (2D6+6>=9) → 4[1,3]+6 → 10 → 成功 スノウ:あ、フォース火炎で スノウ:スノウのSTを1減らした(ST:8->7) GM@919:命中! ラヴィ:全員成功なり GM@919:全員命中したので ダメージいってみよう フレア:1d+1+4+5 基礎+Lv+好意合計 おらぁ(スパーン OneWayHeroics : (1D6+1+4+5) → 1[1]+1+4+5 → 11 フレア:やすい GM@919:(まあ死んでるけどな) ズィー:1d6+1+4+4 てい OneWayHeroics : (1D6+1+4+4) → 2[2]+1+4+4 → 11 ラヴィ:2d6+5+5 覚悟ぉ! OneWayHeroics : (2D6+5+5) → 5[3,2]+5+5 → 15 スノウ:ダメージは判定値 GM@919:計57点か ズィー:合計47、塵も残さぬ GM@919:フォースも好意足すかな どうだろ? ラヴィ:フルボッコ GM@919:宿敵のオオカミだったが GM@919:今の君たちの敵ではなかったようだ GM@919:旅で成長したということだろうか ラヴィ:「……」 GM@919:ラヴィさんは1d6してみてー ラヴィ:はーい ラヴィ:1d6 OneWayHeroics : (1D6) → 2 GM@919:【動物の肉】ゲットです ラヴィ:こいつの肉かな・・・w GM@919:いつでも食べられて、life2 st2回復だよー ラヴィ:おいしい。 GM@919:誰が持つ? ズィー:ラヴィかなーとは ズィー:STが死に瀕している…… スノウ:出した本人か、STやばい人? GM@919:今だれがいくつだ…? ラヴィ:残り5だし、回復手段は持っておきたいかね GM@919:イニシ氷河古いのかな フレア:イニシの通りっすね GM@919:スノウ7 フレア2 ラヴィ5 ズィーは11も残ってる? ズィー:ん、9かな フレア:攻撃2夜交流2だから9よね多分 GM@919:おっけー GM@919:こんなところかな フレア:まぁ貰えるならこっちが欲しいが GM@919:ああ、達成報酬もあるか GM@919:【強そうな】がアンロック GM@919:伝説P10! ズィー:あと、経験点かな ラヴィ:アンデッドとはいえ、ST切れはやばいか GM@919:強そうなオオカミの経験点は3ですね フレア:両方0にならんと死亡しないとは言え、攻撃でもST減るから消耗は激しいでよ( ラヴィ:じゃあフレアさんにお肉をプレゼント。 ズィー:肉食系アンデッド GM@919:ふれっしゅみーと フレア:貰っておこう ラヴィ:この世界はアンデッドも食事をするのだ。 GM@919:武器防具とかの受け渡しもいいよね? ラヴィ:経験値14 あと1点…! スノウ:こちらも経験値9で後1である GM@919:じゃあいくぞー GM@919:??? GM@919:■魔王登場 GM@919:強大な気配を感じる GM@919:魔王が近くに迫っているようだ GM@919:魔王と遭遇したとき の人は強制公開です GM@919:いや待てよ GM@919:演出の跡でいいや ズィー:ほむ GM@919:フレアはなぜか 魔王の居場所を感じた GM@919:なにか引き寄せられるように、そちらに向かっていく…  のかな フレア:「さてと…来てるか、これは」 フレア:では、クエストを公開しようか ズィー:「……来るって、何がさ」 どどんとふ:フレアが「GM@919」のカードを受け取りました。 ラヴィ:「どうしたの?」 どどんとふ:フレアがカードを公開しました。「12:やられる…!? 経験点:10 公開条件:魔王と遭遇した時に即座に公開される。 イベント:PCが全員クエストが公開されたエリアに瞬間移動し、【魔王】との戦闘が発生する。戦闘前に【魅力】で目標値10の判定を行い、失敗すると逃走が不可能になる。 ジャッジ:世界を救う意気込みを魔王に聞かせる。 報酬:【伝説P】10 特徴【ドMの】アンロック」 スノウ:「ん…?」 フレア:「奴だ。"魔王"が来る」 GM@919:経験点どぞー 人工妖精イーリス:「この気配、間違いないね… どうするの?」 ラヴィ:「えっ、魔王…?」 スノウ:「強い理力を感じる…もしかして本当に…」 フレア:Lv6にアップ、ベルセルク取得 ラヴィ:「……確かに物凄く…身体の底から冷えてくるような」 フレア:「私自身が理力で出来たような物だからか…引き寄せやすい体質なんだろうかね」イベント効果だけどさ! ズィー:「……噂の魔王様か、一般人にはよくわからんな」 魔王:「まったく、いい目印になってくれたよ」 GM@919:魔王が姿を現す 魔王:「そんな姿になってまで生きていたいとは、哀れなものだな」 ズィー:「………!」 ラヴィ:ぞわっ… スノウ:「あれが、魔王…!」 ラヴィ:「…あなたが、魔王?」 人工妖精イーリス:「……っ」 フレア:「生きたいたい? 蘇らせられた、と言った方が正しいかとは思うが」 魔王:「ああ、そう呼ばれているな」 ズィー:「お前が、魔王か……!」 ズィー:さて、そんなこんなでこちらもオープンじゃ どどんとふ:ズィーが「GM@919」のカードを受け取りました。 どどんとふ:ズィーがカードを公開しました。「素敵な衣装 公開条件:魔王と遭遇したとき即座に公開される 経験点5点 イベント: 【魔王】は「暑いな」と言うと、着ていたコートを脱ぎ棄てて戦闘態勢をとった。 あのコートはいいものなのでは……!?(綺麗なお姉さんが着ていたと言う意味で) 戦闘前に【敏捷】で目標値13の判定を行う。 失敗すると魔王追撃表を一回使用する。 ジャッジ:特に無し 報酬:伝説P10 アイテム【魔王のコート】を獲得する」 魔王:「……そうか、ますます無様なものだ」 魔王:「せめて苦しまずに引導を渡してや… フレア:「聞くまでも無く…間違い無い、そう、奴が、そうなるね」面白いの持ってきたね GM@919:夕日の照らす砂漠は… 魔王:「(……暑いな)」 ラヴィ:「??」 魔王:「では行くぞ!」マントを脱ぎ去ると襲い掛かって… ズィー:その隙を逃す気は無い……! ラヴィ:「……ねぇ」 フレア:「さてと。この身体がどこまで通用するかは分からないけど」とショートブレードを構えて フレア:「この力が使えるようなら、上手く使ってみるさ。やるとしよう」ちゃきん 魔王:「…なんだ?」 ズィーは気にせず、ラヴィのほうに スノウ:「………」 (緊張した面持ちで杖を構えよう ラヴィ:「汗かいてるけど、魔王も暑いの…?」 獣の目にはよーく見える ズィー:「(………つまり、あのマントからは)」 魔王:「……」 GM@919:ムレムレかもしれない ズィー:「じゃあ、ちょっと確認してくるわ!」非常に良い笑顔でラヴィに告げ ラヴィ:なんだって スノウ:えっ ズィー:【エッチな】的な意味でマントを取りに行くさ……取りに行くだろう、男なら……! 魔王:「何のつもりだ……」 呆れてる GM@919:ああ! フレア:うーんこの…( ズィー:「意地があんだよ……男の子にはなぁ!」 ズィー:と言う事で判定を行きましょうか! GM@919:ジャッジー!  (+1) ズィー:公開時、経験点5点でLv5、敏捷さらに+1 GM@919:13だぞ 正気か…? ズィー:目標値13、能力6、ジャッジ1、そして皆もきっと応援していてくれるさ…… ズィー:合計4点分、協力してもらうぜ……! スノウ:お、おう ⊃好意 GM@919:え、マジで GM@919:ファンブルチェック…? ラヴィ:お姉さんのコートなら、好意を投げざるを得ない! フレア:HAHAHA、好意投げれるなら投げるよ( 魔王:この男…そのためにっ!? ズィー:2JD6+5,13 さあ……走るかっ! OneWayHeroics : 2JD6+5,13 → 2D6[4,1]+6+5 → 16 → 成功 ラヴィ:とったぁ! GM@919:お、おう… フレア:あ、そういやこっちはジャッジ乗るのかしら GM@919:うーん 判定者だけかと フレア:ああいや、私も判定控えてるのだが( GM@919:忘れてた!! ズィー:「………」やり遂げた顔でコートを掴み ラヴィ:www GM@919:どうぞー GM@919:+1 フレア:後好意投げくだち ズィー:魅力1点分を、貴方に 魔王:「……」 憐れむような視線 ズィー:「ああ……その表情も堪んねえなあ……!」 スノウ:ズィーのクエストで忘れてたZE  ⊃好意2 GM@919:変態だーーーーー!! フレア:2d+1+5+1>=10 魅力1好意5ジャッジ1 実はゾロチェである OneWayHeroics : (2D6+1+5+1>=10) → 8[2,6]+1+5+1 → 15 → 成功 スノウ:「うわぁ…」 ラヴィ:ズィーが素早くマントを掠め取るのを見て思わず「ぴょぉぉおおんっ!?」と声を張り上げてしまう ズィー:「やっぱりこう……なあ!ちまいのよりもああいう美人の方が良いだろう!?」 スノウ:「うわぁ……」(ドン引き ラヴィ:「ズィー……」 フレア:とっても締まらない顔で見ていよう( 魔王:「……いらぬ時間を食ってしまったな」 魔王:「焼き尽くしてやるさ」 火球ぼんぼん ズィー:「そっけない態度とは真逆に熱烈なアタック……悪くない、悪くないぞ……!」避けながら GM@919:ENEMY:【魔王】 GM@919:LIFE:240 ラヴィ:「ぴゃあっ!」 流れ弾を避ける GM@919:防御地:8 GM@919:反撃ダメージ:6+炎3 GM@919:戦闘開始!! スノウ:「…っ!」(こっちも火球でギリギリ受け流し GM@919:さて、決断だ GM@919:戦うか逃げるか 選びたまえ フレア:ふふ、かっこ良いこと言って〆たけど実は逃げ安定ではあるのだ( ズィー:「まあまあ、そんなことよりお茶でも……」 フレア:何もかんも特徴が悪い。さてと、逃げで良いかね! ズィー:構わんさ!美人が追って来るんだろう? スノウ:おk すたこらさっさだぜぇ ラヴィ:不意打ち喰らったら逃げるしかないっぴょん! 魔王:EC 「逃がすとでも思ったか?」 OneWayHeroics : 逃走判定表(4) → 隠れられる地形がある。【知力】を使用する。 GM@919:代表者は知力で判定だ フレア:任せたスノウさん ズィー:スノウさん! ラヴィ:任せたぴょん スノウ:ですよね! スノウ:知力6 これ好意乗るん? GM@919:のるう フレア:書いてる、乗る GM@919:目標値は防御地と同じ9 GM@919:楽勝だな! ラヴィ:乗せざるを得ない ズィー:私から1ずい フレア:載せよう載せよう フレア:これでゾロチェだ GM@919:どうぞー スノウ:では知力6+好意3かな スノウ:2d6+6+3 「皆、あそこに隠れよう」 OneWayHeroics : (2D6+6+3) → 5[1,4]+6+3 → 14 GM@919:ではなんか地形を上手く使って引き離せたようです ラヴィ:「うんっ!」 ラヴィ:ぴょんこ 魔王:「この、邪魔だッ!!」 闇ギルドの建物が消し飛ぶ フレア:エネミーを地形に引っ掛けるのはローグライクの基本… ズィー:ああっ、闇ギルドが壊滅した! ラヴィ:闇ギルドは犠牲になったのだ… GM@919:逃走成功 魔王は経験値がないのでとくになし GM@919:??? GM@919:■2日目・夜 GM@919:これ以降、STを消費する行動を行うと GM@919:魔王追撃表を振ることになります GM@919:お気をつけて! GM@919:てなわけで行動を選んでね! スノウ:交流、イーリス狙うよ! GM@919:どうぞ! スノウ:会話表か GM@919:テーマ表からかな スノウ:tt 頼むぞ頼むぞ OneWayHeroics : 会話テーマ表(1) → 身体の悩みごとについて話す。【筋力】で判定。 GM@919:きついw スノウ:筋力無いっつってんだろ!! GM@919:平目で9か… フレア:まぁ、もう使い所無いし出目次第では覚醒叩き時じゃろーな( ズィー:筋肉式解決法 人工妖精イーリス:「今日もお話ししてくれるの? やった!」 スノウ:じゃあまあ、たわいないお話の途中で スノウ:「そういえばイーリス、体ってどうなってるの?」 人工妖精イーリス:「えっ」 人工妖精イーリス:「ど、どうって… どうなんだろ?」 スノウ:「人口ってくらいだから誰かに作られたんだろうけど」 スノウ:「普通の人にはない羽根もあるし…」 スノウ:「ちっちゃいし…」 人工妖精イーリス:「うーん、王様が勇者のサポートのために作ったって聞いたけど…」 人工妖精イーリス:「あんまり深く考えたことなかったかも」 人工妖精イーリス:「あたしって何なんだろう…あたしたちって…」 めっちゃ悩んでるようだが スノウ:「サイズは王様の趣味…?いやそれはどうでもいいか」 スノウ:「…大丈夫だよイーリス。あなたがなんだって私は友達だよ」 人工妖精イーリス:「…うん」 判定かな! スノウ:判定か スノウ:補正全く無しで目標9 つらたん スノウ:2d6>=9 そぉい! OneWayHeroics : (2D6>=9) → 10[5,5] → 10 → 成功 GM@919:おおおおお スノウ:よし行ったぁぁぁ! スノウ:「…今度、ちょっと触らせてくれない?」 GM@919:厳密にはこのあと1手必要だけど 今晩中にやっていいぞー スノウ:やったぜ GM@919:(口を滑らせているが気にしない スノウ:えーと、これで好意が出るから クエストオープンか 人工妖精イーリス:「なんかエッチだー でもいいよ!」 どどんとふ:スノウが「GM@919」のカードを受け取りました。 どどんとふ:スノウがカードを公開しました。「イーリスのお願い 経験点:10 公開条件:イーリスに好意1以上獲得 イベント:知力 目標10 ジャッジ:一緒にどんな旅をしたいか語る クリア条件:判定成功 報酬:伝説10 特徴【妖精】」 GM@919:レベルあーっぷ スノウ:+10でLv6まで上がるか スノウ:知力7です GM@919:ガンガン振るのじゃー GM@919:おっと、話は振っておこうか 人工妖精イーリス:「ねえ、 スノウはこのあとどんな旅にしたい?」 スノウ:「…どんな旅って?」 人工妖精イーリス:「美味しいものたべたいとか、大活躍したいとか」 スノウ:「ん……私は名誉とか食べ物とかはどうでもいいけど…」 スノウ:「そうだね…色々な物を見たい、かな」 GM@919:判定GO! スノウ:知力7 目標10 フレア:ジャッジ載せるまでも無くゾロチェか… GM@919:どうぞどうぞ スノウ:あ、そうか ジャッジ+1 スノウ:2d6+7+1>=10 「ここまで来たら、見れるものは見てみたいじゃん?」 OneWayHeroics : (2D6+7+1>=10) → 4[3,1]+7+1 → 12 → 成功 人工妖精イーリス:「…うん、あたしも」 スノウ:「お師様にも見聞広めろって言われてたし。その時はどうでもいいかと思ってたけどさ」 スノウ:「世界って色々あるんだなって分かったから」 人工妖精イーリス:「色々見せてね! 約束だよ!」 スノウ:「…ん」 スノウ:「約束」 スノウ:こんな感じかしら GM@919:はーい スノウ:えーと、ST減らし スノウ:スノウのSTを2減らした(ST:7->5) GM@919:えーと、イーリスからの好意が+1 GM@919:全能力値1なので協力判定の時にご留意を GM@919:2になったか、まあ好意は1だけど スノウ:好意1までなら特に問題はなかろ スノウ:ん、2なんです?ステータス GM@919:もともとAll1ですの フレア:今イベの効果でイーリスのステが上がるんじゃなかったかな GM@919:【妖精】が解放 伝説P10! GM@919:あとイーリスの全能力値+1ね スノウ:あぁ、コレの効果か GM@919:そして、STが減った… GM@919:魔王の追撃だな… GM@919:スノウさんはDCをお願い GM@919:(魔王追撃表) スノウ:はーい スノウ:dc さて何が OneWayHeroics : 魔王追撃表(2) → 装備のうちGM指定の1つを失う ラヴィ:あっ スノウ:おや? GM@919:あっ フレア:一体ナニを壊されるって言うんですかねぇ 魔王:「残念ながら、貴様らの旅はここで終わりだよ」 GM@919:襲いくる火球! スノウ:「しまっ…!」 GM@919:…さて、どっちにしよう GM@919:…杖かな スノウ:では、火球をかろうじて杖で受け止めましょうか 人工妖精イーリス:「スノウ!!」 スノウ:「だ、大丈夫…貯めてあった理力が相殺してくれたみたい」 人工妖精イーリス:「良かった。。。 逃げよう!」 スノウ:「うん」 スノウ:「皆!逃げるよ!」 GM@919:さて、自動受注のクエストの条件を満たしました GM@919:スノウさんはこれを公開するかな? スノウ:受けましょう GM@919:降り注ぐ火球 掠める炎は容赦なくスノウを焼いていく… スノウ:「相殺が間に合わない…っ」 GM@919:丈夫な旅人の服も耐え切れず、ボロ布と化していく GM@919:だが一方、スノウは奇妙な高揚感を覚えていた スノウ:「やりたくなかったけど仕方ない…!」 人工妖精イーリス:「どうするの!?」 スノウ:「こっちにも一応魔力練りこんであるの。だからこうする!」 スノウ:ボロ布になりかけた旅人の服を脱いで火球に叩きつけましょう 人工妖精イーリス:「でも、そんなことをしたら… スノウが!」 スノウ:「大切なのは命だよ、イーリス」 スノウ:「それにこう…なんか、すっきりした感じあるし」 人工妖精イーリス:「……ええっ」 人工妖精イーリス:「そ、それはマズいんじゃ…」 スノウ:「考えてみたら、お城で研究してる時だって半裸だったんだよ。楽だから」 スノウ:「それが一歩進んだだけ。大丈夫大丈夫 人工妖精イーリス:「大丈夫じゃないよぉ!!」 魔王:「恥も外聞もないやつらだな……」 スノウ:「ふふふ…なりふり構わなくなった人間は強いぞぉ」 魔王:「だが、もう脱げるものはあるまい?」 GM@919:判定だ!! スノウ:生命12だっけ フレア:とりあえず好意修正投げりゃ良いのかしら…( GM@919:だね スノウ:たすけてー GM@919:投げていいぞ、どうなっても知らんが… GM@919:イーリスからも1飛ぶぞ ラヴィ:どうやって好意投げりゃいいのか…wまあ投げるけど スノウ:ジャッジはもらえるのかな GM@919: 能力0 好意+5 ジャッジ+1 だね GM@919:お城を絡めてくるのは見事だ! スノウ:では、いくぞ GM@919:どうぞ! スノウ:2d6+5+1>=12 そぉい! OneWayHeroics : (2D6+5+1>=12) → 10[5,5]+5+1 → 16 → 成功 GM@919:うお フレア:出目高ない?( スノウ:「それに、魔王。私がただ逃げまわってると思った?」 魔王:「何…?」 ズィー:「やあ、また会えて光栄だ!夜の砂漠は冷えるしお茶でもどうだい?」 スノウ:「私の勝利条件は満たしたんだよ!今だっ!」 フレア:とりあえず高所から飛び降りて踵落としすりゃ良いのかしら( フレア:とぁー 魔王:「そういうことか…」 片手で受け止めながら フレア:「呼ばれて飛び出て…まぁ、流石に牽制程度にしかならんか」 ラヴィ:(ズィーが盗んだ魔王のコートの影からいきなり飛び出して ラヴィ:「てーぇ!」 斬撃! 魔王:「ちっ」 髪が何本か断ち切られる ズィー:「まあ、話す前にまずは落ち着いてもらうのが先なんだけどさ!」矢を放ち 魔王:「……」 魔王:「(…集中できん)」 スノウ:「お返しだよ、『炎よ』!」 ラヴィ:「ぷっぷくぷぅ~!」(魔王を挑発 フレア:「おおっ!」演出強打でぶぅんと 魔王:「今日はここまでだ」 矢と火球を吹き飛ばすと 魔王:「…次までに服を直しておけ」 GM@919:転移していきました スノウ:「ふぅ、生き延びた…」 スノウ:「みんな、ありがとう」 フレア:でも律儀に次の追撃表でまた出てくるという…( 人工妖精イーリス:「うん、生きよう、何があっても!!」 GM@919:お、おう… ズィー:「あらら、行っちゃったか……話がしたいというのは本当なんだが」 ラヴィ:「逃げ足の速いやつぅー!」 GM@919:こんなところかな GM@919:【勇者】が解放 伝説20! スノウ:やったぜ フレア:シリアスさんは犠牲となったのだ… GM@919:で、あとは ラヴィ:クラスクエストの伝説Pって全員?個人? GM@919:個人かなあ、でも格差も出やすいのよね フレア:まぁ犠牲になったしボーナスでも良いんじゃないっすかね! GM@919:迷ったらPC有利 全員で! フレア:全員か、やったぜ。 ラヴィ:ユウジョウ! スノウ:ユウジョウ! ズィー:ユウジョウ! GM@919:んで、 GM@919:好意3が条件のシナリオクエストがあります GM@919:さくさくやってみましょー GM@919:誰から行く? ラヴィ:二番手行ってよろしくて? フレア:どうぞどうぞ GM@919:テーマ表! ラヴィ:交流で、対象はズィーだな ラヴィ:tt OneWayHeroics : 会話テーマ表(2) → 仕事の悩みごとについて話す。【敏捷】で判定。 ラヴィ:ふむ ズィー:勇者のお仕事 GM@919:かるーく流すか判定だけでもいいぞー GM@919:でもちょっと美味しい会話だな ラヴィ:そうだ、いいの考えた。さくっと行きましょう ズィー:はーい GM@919:ほいほい ラヴィ:「もうっ、ズィーのばかぁ!」 ズィー:「……はい?」 ラヴィ:「あんたが魔王を怒らせたからこんな目に遭ってるじゃーん…」 ラヴィ:じとーっとズィーをガン見して ズィー:「まあ落ち着け。第一こちらが何かする前から向こうはこちらを追っていたみたいだったじゃないか」 ラヴィ:じーっ ラヴィ:「……もしかしてだけど、ズィーの”狩り”ってああいう意味じゃあ、ないよね…」 ラヴィ:とズィーの”狩り”に関する疑念を解けるか判定ってどうでしょう! GM@919:ほほう GM@919:難易度9 いけるかな? ラヴィ:敏捷は2か ラヴィ:覚醒を2回残してるし、やれるだけやってみるー ラヴィ:2d6+2>=9 OneWayHeroics : (2D6+2>=9) → 8[4,4]+2 → 10 → 成功 ラヴィ:いえーい! ズィー:普通に成功された……! GM@919:mjk ズィー:「まったく……俺は普通に狩人だ。弓の腕を見ても分かるだろう?」 ラヴィ:「そりゃ、そうだけどぉ」 GM@919:どうなんでしょうねぇ… ズィー:「……まあ、ああいう女性らしい方が好みではあるが」 GM@919:ともあれ互いに好意+1です ラヴィ:むー、とズィーの顔を据わった視線で見つつ ラヴィ:「確かに…ズィーはそこそこイケるのも認めるトコだけど…」 ラヴィ:「あっ、だからってあたしを狩ったりしちゃだめだよ?」(飛躍 人工妖精イーリス:「(あれ、これって…)」 カバンの中で息をひそめている ズィー:「そういうのはあと10年後位経って言え」うりうりと乱雑に頭をグシャリ ラヴィ:「ズィーが魔王みたいなのがタイプなのと同様に、あたしだってあんたは別にタイプじゃn…うにゃあ!」 ラヴィ:「勝手に耳触んないでよぅ~!」 ラヴィ:ぽかぽか GM@919:DC そして… OneWayHeroics : 魔王追撃表(3) → 2D6に100を掛け、それだけの【所持金】を失う → 2D6[6,2]×100 → 【所持金】 800 を失う ラヴィ:あ、別に痛くないです(200円 ズィー:全財産を巻き上げるとか酷い魔王も居たものだ 魔王:「ん、なんだこれは」 財布を拾った GM@919:こんなところかな! ラヴィ:(気づいてません ズィー:魔王ェ ラヴィ:あ、ST減らすの忘れてた。現在値3 GM@919:このイベントは、最後に回そう GM@919:ズィーとフレアはどうする? ズィー:私は動かないずい フレア:イベントがそこに回されるならやることは無いかなぁ GM@919:では最後に進行表だな GM@919:PR OneWayHeroics : 進行ルート表(1) → 少し荒れた地形が続く。【日数】から【筋力】を引いただけ【ST】が減少する(最低0)。 GM@919:きんにく ラヴィ:筋力2 スノウ:0か ズィー:1点消費で8 フレア:筋肉はあるでよ スノウ:3日目ってことで3点かな ラヴィ:3日めなら1点消費か スノウ:スノウのSTを3減らした(ST:5->2) ラヴィ:そろそろやばい数値に GM@919:いや 2にt+2ですの ラヴィ:あら GM@919:4から筋力引いてくださいな スノウ:まぁ、もう終わりやし スノウ:ん、4点か スノウ:スノウのSTを1減らした(ST:2->1) ラヴィ:首の皮一枚繋がったぜ… b ズィー:じゃあ、あと2で6…… GM@919:DC これが最後 OneWayHeroics : 魔王追撃表(6) → 【LIFE】が2D6減少する → 2D6[5,1] → 【LIFE】が 6 減少する GM@919:ひぇぇ ズィー:あいたー! GM@919:砂漠なので7点だね ラヴィ:魔王様激おこ! ズィー:なんでだ……! ラヴィ:Life:8/15 フレア:めっさキレてますやん( 魔王:「ちっ、あと少しというところで…」 ラヴィ:半分も減ってない、へっ甘ちゃんが(震え声 ズィー:4/7……余裕だな(小声 ズィー:11か 魔王:「まあ、これで”終わり”ということだ 残念だったな」 魔王は去っていき… スノウ:5/12 GM@919:??? GM@919:■世界の果て GM@919:旅路の果てにたどり着いた場所、緑で覆われた小さな谷 GM@919:君たちはどこか見覚えがある風景に感じる GM@919:まるで、故郷の景色のような ラヴィ:「……ここは」 スノウ:「あれ…?」 GM@919:ラヴィには家族と暮らした村の光景が思い起こされるかもしれない GM@919:スノウはにぎやかな姉妹たちとの暮らしかな ズィー:「……どういう事だ?」 GM@919:でもそれはこの場所ではない フレア:「分からないということは分かった。が…ここが終点、ってことくらいは分かるね」 ラヴィ:呆然とその風景を眺め、ごしごしと袖で目をこする ラヴィ:目をぱちくり GM@919:そんな記憶に交じって、ある女性の記憶が流れ込んでくる GM@919:君は薬師として谷の住人や獣の健康を守り、 GM@919:時には古くなった大好物のナユタの実を食べておなかを壊していたりした ズィー:「誰だいまのは……?」 ラヴィ:「??」 ラヴィ:「あたしも知らない人…」 GM@919:ああ、ズィーは ズィー:「いや……俺は、誰だったんだ……?」 スノウ:「なに、今の…」 GM@919:誰かと一緒に魔王と戦った記憶なんかも思い出すかもな GM@919:夜の交流を深めたところとかも ラヴィ:「ズィー…?」 GM@919:道端にある女神像から声が聞こえる GM@919:「すべての勇者はひとつ…それもまたあなただったのです」 GM@919:「いずれ、次の機会にわかることもあるでしょう…」 GM@919:??闇が迫る GM@919:谷の反対側は、草木一本生えぬ荒野 GM@919:闇はここから世界を食い始めたらしい スノウ:「………」 フレア:「…まっ、来世では、って所かな。この旅路が糧になるようなら、って所で」 人工妖精イーリス:「これじゃ、先には…」 フレア:「ここが本当の終点、と…」 スノウ:「…そっか」 ズィー:「……こんな状態で終わりか。前は、魔王を確かに……前?」 ラヴィ:「終わり、かぁ」 人工妖精イーリス:「やだよ!もっともっと一緒に旅がしたいのに!」 ラヴィ:「残念だったね、10年待てなかったよ」 スノウ:「私もだよ、イーリス…もっと、いろいろ……」 ズィー:「……全くだ」 ラヴィ:とかわいた笑みを浮かべながらズィーに  :「もし、あなたたちが望むなら」 ラヴィ:「……ま、タイプじゃないけど。楽しかったよ」 ズィー:「まったく……あと少し、先に進めたら。あと少し……力が有れば」  :「次なる”世界”へと案内しましょう」 ズィー:「もしも次が……?」 ラヴィ:「次…」 スノウ:「つぎ…」  :「幾度となく長い旅を超え、世界を救うのが”勇者”」 ラヴィ:「よくわかんない…次なんて。でも、次のあたしはどんなヤツなんだろう」 フレア:「…勘でしか無いけど…きっと、私達の旅路は無駄にはならないでしょう。色々と…ね」アンロック的に GM@919:メメタァ フレア:公式リプレイからしてメタメタだったしヘーキヘーキ  :「きっと、あなた達なら真実に辿りつける」 GM@919:??? GM@919:■次元回廊 GM@919:白い光が満ちた回廊 次元倉庫の番人:「よく”戻り”ました 勇者たちよ」 スノウ:「…ここは?」 ラヴィ:「あれ…」 次元倉庫の番人:「世界の狭間、次なる旅路へのひと時の安らぎの場」 フレア:「何とも…見覚えがあるような、無いような」PLにとっては初の場所だけど ラヴィ:ふと我に返って、きょろきょろと辺りを見回す ズィー:「ああ……また此処に来たのか」 GM@919:ズィーは覚えてるんだよな 次元倉庫の番人:「望むならば、疲れを癒し、準備を整え、」 次元倉庫の番人:「そして、次の”世界”へと案内しましょう」 ラヴィ:「次の…」 スノウ:「次の世界か…」 人工妖精イーリス:「また一緒に旅ができる?」 ズィー:「それじゃあ、荷物を投げ込んで次の世界を目指すとするか……」 スノウ:「ま、そうなるかな」 ラヴィ:「そっか」 フレア:「ゆっくり考えるとしよっか。さてと、となると…」 スノウ:「荷物…」(三角帽子(フレーバー)以外野生児同然 人工妖精イーリス:「ああっ 服持ってきてー!!」 スノウ:「ま、いっか」 スノウ:「大丈夫大丈夫。涼しいし」 GM@919:そろそろ〆るぞー ズィー:はーい スノウ:はーい ラヴィ:はーい フレア:はぁい GM@919:世界は闇に飲まれ、君たちの旅は終わった GM@919:だが、旅路のなかで得たものは おぼろげな記憶として受け継がれる GM@919:いつかまた、一緒に旅がしたいと GM@919:少なくとも、ひとりの妖精は、そう願ったのであった GM@919:片道勇者第2話 おわり GM@919:??? GM@919:伝説ぽーいんと! GM@919:レベル2ごとに5! GM@919:所持金1000シルバで5! GM@919:計か日数2日なので2! GM@919:好意1点ごとに1! GM@919:世界の果てまでたどり着いて10! GM@919:あと各自クエストの分もらってね フレア:LC(6/2*5+2+5+10+30) フレア:C(6/2*5+2+5+10+30) OneWayHeroics : 計算結果 → 62 フレア:出た、62か GM@919:シナリオクエスト文で10も加えとくれ! ズィー:C(10+2+5+10+40) っと OneWayHeroics : 計算結果 → 67 ラヴィ:c(10+2+6+10+30+10) OneWayHeroics : 計算結果 → 68 スノウ:C(6/2*5+0+2+4+10+10+10) OneWayHeroics : 計算結果 → 51 GM@919:えらい多いな! ズィー:C(58+67) ということで前回分に加えて…… OneWayHeroics : 計算結果 → 125 GM@919:細かいところも管理したかったらキャラクターシート倉庫さん使うのがいいかも GM@919:(伝説シート) GM@919:こんなところかな ラヴィ:いい感じに稼げたね。好意点多いな私。 GM@919:では、だいぶはみ出たけど最後までありがとう GM@919:おつかれさまでしたっ! ズィー:お疲れ様でした! ラヴィ:お疲れ様でした! フレア:お疲れ様でした スノウ:お疲れ様でしたー スノウ:c(51+20) OneWayHeroics : 計算結果 → 71