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「バカと保護者の結集、ガーディアン!」リプレイ

メタリックガーディアンRPG
「バカと保護者の結集、ガーディアン!」リプレイ


▼目次

  1. プリプレイ
  2. オープニングフェイズ
  3. ミドルフェイズ
  4. クライマックスフェイズ
  5. エンディングフェイズ
  6. アフタープレイ



  7. プリプレイ

    セッショントレーラー


    悪のテロ組織“ディスティニーは”、“アビスシード”を宿す少女、御神楽カエデを狙っていた。
     カエデを我が手に収めるため、平和な鳳市に迫る奈落獣アドラ=スティア。
     だがその時、燃える街の中から、天才科学者、鋼博士の開発した一機のガーディアンが立ち上がる。
     博士の遺志を継ぎ、リンケージとなった若者は、街を、少女を守ることができるのか!?
     
     
     メタリックガーディアンRPG
      『結集、ガーディアン!』

     鉄の腕で、闇を砕け!

    PC自己紹介


    ●PC1


    伊勢谷 タカフミ:行くぜ!
    伊勢谷 タカフミ:「メカニック魔法使い、鋼ダイゾウの孫!」
    伊勢谷 タカフミ:「現代のラストサムライ、伊勢谷タカハルだ!!!」
    八鳥 マキ:「と、ふつーの八鳥マキです」
    八鳥 マキ:「あとタカフミくん。タカハルじゃないです」
    伊勢谷 タカフミ:「あっ」
    伊勢谷 タカフミ:「もう春だもんな~~~」
    八鳥 マキ:「そですね。春ですからね」
    八鳥 マキ:「野生の動物も下山しますね」
    伊勢谷 タカフミ:「? そうだな、熊とか危ないもんな」
    八鳥 マキ:「タカフミくんも下山しましたね。春に」
    伊勢谷 タカフミ:「新学期始まるしな」
    八鳥 マキ:「いえ、もう始まってます」
    伊勢谷 タカフミ:「えっ」
    八鳥 マキ:「春休みの宿題やりました?いま出しても提出遅れですけど」
    伊勢谷 タカフミ:「………」
    伊勢谷 タカフミ:「知らなかったあああああああああ!!!!!やべーぞ!!!!」
    八鳥 マキ:「ですよね」
    八鳥 マキ:「そもそもですけど、問題解けます?」
    伊勢谷 タカフミ:「まだ問題見てないからわかんないけど、なんとかなる!」
    伊勢谷 タカフミ:「……なんとかする!しかない!」
    八鳥 マキ:「じゃあ問題です。『弘法も』」
    伊勢谷 タカフミ:「川流れ」
    八鳥 マキ:「大丈夫ですかね。弘法さん」
    八鳥 マキ:「因数分解、x^2+5x+6=0」
    伊勢谷 タカフミ:「はははっ、俺が分解できるわけないだろ?そういうのはマキの得意分野だろ」
    八鳥 マキ:「じゃあこれの読み方は?」 箱どぞ
    伊勢谷 タカフミ:「英語?えーっと……?すと、ばぇんち……なんか、そんな感じ……」
    八鳥 マキ:「はい。全問不正解です」
    伊勢谷 タカフミ:「ええ~っ!?ウソだろぉ!?」
    伊勢谷 タカフミ:「あ~~~やっぱ頭使うの苦手だ~~~~!!!!」
    八鳥 マキ:「山登っちゃいましたからね。遅まきながら、プレゼントです」
    伊勢谷 タカフミ:「あ、この箱?サンキュー」
    八鳥 マキ:……というところで
    八鳥 マキ:見ての通りのおバカさんですが。どうぞ、よしなに
    GM:バカすぎる
    伊勢谷 タカフミ:「サムライスピリット、見せてやるぜ!!!」
    八鳥 マキ:「その前に宿題できたか見せてくださいね」
    伊勢谷 タカフミ:「はい……」
    瑞の字:PLは瑞の字です。2キャラ同時RPなのでキャパが足りるか心配です
    瑞の字:よろしくお願いします
    GM:はい
    瑞の字:初心者ですので!よしなに!
    GM:スーパー級のメインアタッカーですね
    瑞の字:そうですね。強い力で殴れば相手は死ぬ
    瑞の字:そんな構築です
    GM:みんなサポートしていこう色んな意味で
    GM:色んな意味で
    八鳥 マキ:はい

    ○PC1ハンドアウト


    推奨:スーパー、オーバーロード
    コネクション:鋼ダイゾウ(関係:遺志) カバー:高校2年生
     キミの祖父、鋼ダイゾウは偉大な科学者だ。
     祖父の発明は人々を幸せにし、この荒れ果てた世界に光を灯してきた。
     だが、祖父はラーフ帝国建国とともに研究所にこもってしまった。
     数年ぶりに研究所に呼び出されたキミは、血の海に沈んだ祖父から、一機のガーディアンを託される。

    ●PC2


    オルガ・イツカ:「前は鉄華団で皆で生き残れる道を見つけたところで銃撃されて死んじまったんだが」
    オルガ・イツカ:「目が覚めたらこの世界にいた」
    オルガ・イツカ:「不思議なもんだな。この世界も戦争が起きているんだな」
    オルガ・イツカ:「しかもなぜか俺とミカが乗れる機体もあるときた」
    オルガ・イツカ:「ここは助けてもらった恩もあるからな。手伝わせてもらうぜ」
    オルガ・イツカ:「だけどその機体が前世で倒したモビルアーマーに似ているのは何かの因縁ってやつなのか?」
    オルガ・イツカ:「しかも聞いたことある名前(サブナック)してるし」
    オルガ・イツカ:「まぁ、とにかくやってやろうぜ」
    オルガ・イツカ:「あぁ、あと今回は任務で学生になるそうだな」
    チトセ・ウィル・ナスカ:あ、これキミが名付けたやつじゃないんだ
    オルガ・イツカ:「こういうのは初めてで不慣れだが…自然と仲間も出来た。こういう暮らしをあいつらも出来ているんだろうな…」
    オルガ・イツカ:あぁ
    オルガ・イツカ:そういう名前だった
    三日月・オーガス:「うん、俺もオルガについていくよ」
    三日月・オーガス:「あぁ、三日月・オーガス。なぜか女の子になっちゃったけれど」
    三日月・オーガス:「オルガのために働けるなら何でもいいさ」
    三日月・オーガス:「だから俺も転入されたり出撃したりする。オルガのために」
    オルガ・イツカ:「そういうわけで二人で行動しているからよ」
    オルガ・イツカ:「よろしくな」
    オルガ・イツカ:「そして最後に」
    オルガ・イツカ:「俺もこの世界でも進み続けるからよ…」
    オルガ・イツカ:「止まるんじゃねぇぞ…」」
    GM:いつもの
    遠峰 ヨツバ:草
    GM:オルガ。以上、語ることはない
    GM:ミカは突っ込みどころしかないけど
    ミセリィ・コルデ:カオス
    遠峰 ヨツバ:ちょっと親近感わく見た目してるぴょん >ミカ
      補足:立ち絵が三日月(艦これ)
    三日月・オーガス:そうだね この体のせいかそんな気はするね
    三日月・オーガス:まぁ、よろしく
    GM:範囲攻撃と盾の艦船ですね
    オルガ・イツカ:あぁ、そうだな
    伊勢谷 タカフミ:オルガー
    伊勢谷 タカフミ:オルガ九日ー
    伊勢谷 タカフミ:初対面どんな感じにする?
    オルガ・イツカ:2週間くらい前に転入されたらしいが
    オルガ・イツカ:それより前に会ったことあるかどうか、だな
    伊勢谷 タカフミ:オルガが山に登ったかどうかだなぁ
    オルガ・イツカ:じゃあその提案を一部採用して
    オルガ・イツカ:山で発見された、とかはどうだ?
    GM:発見者お前なの!?
    オルガ・イツカ:この辺は未設定だからいくらでもアレンジできるぜ
    伊勢谷 タカフミ:なんか落ちてる……大丈夫かなぁ
    伊勢谷 タカフミ:まあ大丈夫だろ!
    GM:まあそんな感じで
    伊勢谷 タカフミ:山の麓に置いておいて
    オルガ・イツカ:この状態でか
    伊勢谷 タカフミ:この草食えるし起きたら食えよ!(オルガに たべられます って張り紙してその上に草乗せて
    伊勢谷 タカフミ:人命救助は大事だよな~~(登山
    伊勢谷 タカフミ:そして忘れた
    伊勢谷 タカフミ:完璧
    チトセ・ウィル・ナスカ:仕事増やさないでもらえる?
    オルガ・イツカ:あぁ、そして俺も意識がないから覚えていない
    オルガ・イツカ:これでいいんだな?
    オルガ・イツカ:張り紙と草だけ覚えている
    伊勢谷 タカフミ:それはそれとしていい奴だなお前!ってなるので

    ○PC2ハンドアウト


    推奨:とくになし
    コネクション:御神楽カエデ(関係:好意) カバー:高校2年生
     キミは“フォーチュン”の一員だ。
     人々を脅かす“ディスティニー”と戦うため、鳳高校に生徒として潜入している。
     御神楽カエデは、そんなキミに初めて出来た友人だ。
     そんな彼女に、アビスゲート反応があるという。その力を悪用させぬよう彼女を守るという指令が下された。
     だが、指令がなくても、キミはそうしていただろう。

    ●PC3


    ミセリィ・コルデ:「レムリア騎士にしてクラッシャー界の超新星!」
    ミセリィ・コルデ:「ミセリィ・コルデよ まあ知ってるわよね」
    ミセリィ・コルデ:「宝物庫から奪われた”アカーシャの門”?を取り戻しにイヅモに向かうことになったわ」
    伊勢谷 タカフミ:初めて聞いた
    GM:界隈では有名なのかも
    八鳥 マキ:山には電波無いですからね
    ミセリィ・コルデ:「愛機は〈クー・デ・グラ〉 あたしそっくりで可愛いでしょ(クラッシャー級美少女型)」
    ミセリィ・コルデ:↑こんななのでやべーやつとしてリーグでは有名
    ミセリィ・コルデ:「賊はシャルル・ピアフとかいったわね 絶対にとっ捕まえてやるわ、覚悟しなさい!」
    ミセリィ・コルデ:「レムリアの誇る魔導テクノロジーを込めた拳を見せてあげる」
    シャルル・ピアフ:私はあれと因縁を持たねばならんのか…?
    ミセリィ・コルデ:「クラッシャーバトルに因縁はつきものよ」
    ミセリィ・コルデ:というわけでPLくまのんです いつものアレです
    GM:>いつものアレ
    GM:サブアタッカー風味
    ミセリィ・コルデ:戦闘スタイルは純近接+空き枠に手堅く防御補助回復 まあこんなとこですよー
    GM:狂気の美少女型クラッシャー級のインパクトがヤバい
    GM:よろしくね

    ○PC3ハンドアウト


    推奨:ファンタズム
    コネクション:シャルル・ピアフ(関係:仇敵) カバー:騎士
     キミは魔法王国レムリアに仕える騎士だ。
     キミの守るレムリアの宝物庫に、テロ組織“ディスティニー”の襲撃があった。
     女王と王城を守る事はできたが、敵のエースパイロット、シャルル・ピアフ少佐によって“アカーシャの門”が奪われてしまった。
     キミは女王の密命を受け、秘宝を奪回するためイヅモへと向かった。

    ●PC4


    天津カザリ:「…あー、はいはい。自己紹介、ってー奴かい」
    天津カザリ:「あたしは天津カザリ、まぁよろしくってことで一つ」
    天津カザリ:「…何かインパクト欲しい? 馬鹿言うんじゃあないよ、近くにあんだけアレなareがいればぁ…ねぇ?」
    GM:ねぇ
    天津カザリ:「アレだよ、アレ。タカフミと…まだ普通な方なマキがいりゃあ、こう、なんだ」
    天津カザリ:「少しでも心配になるの…分かる? 分かって欲しい所だねぇ」
    天津カザリ:「ご近所付き合いなんだよ。子供の頃越してきて…あの頃はまだまだ向こうも小さかったけど…っと、この話は気が向いたらってことで」
    天津カザリ:「祖父の爺さんとも少し関わりあってよろしく頼むって…まぁ、良いんだけどさ」
    天津カザリ:「…話すこと大体無くなっちまったね。今は防衛隊の方に勤めてるくらい、まぁこんな所かな」補助アーム付け
    天津カザリ:「…まぁこれくらいで〆ておくかね。ノリは、自分で言うのも何だけど悪くは無い方…だと思いたいね?」
    天津カザリ:こんな感じで、中の人は自称和マンチのpoipoi3。いつも通りやっていきましょうね
    GM:はーい
    GM:機体はライトニングさん 良く言えば高対応力悪く言えば器用貧乏
    GM:他がなんか尖ってるしいい具合
    天津カザリ:まぁ自己完結してっから、放って置いてもそれなりに生存力高い遊撃メインだろうね
    GM:でしょうなぁ

    ○PC4ハンドアウト


    推奨:ベテラン
    コネクション:PC1(関係:幼子) カバー:防衛隊
     君はイヅモのために戦うイヅモ防衛隊の軍人だ。
     そんなある日、キミは旧友であるダイゾウ博士の研究所が奈落獣に襲われたという連絡を受けた。
     奮戦むなしく、奈落獣の攻撃で博士は命を落としてしまう。
     こうなれば博士の孫と、博士が残したガーディアンだけは、なんとしても守り抜いてみせねばならぬ。

    ●PC5


    遠峰 ヨツバ:「はーい」
    遠峰 ヨツバ:「うーちゃんはぁ うーちゃんっぴょん」
    遠峰 ヨツバ:「これでいい?…ダメ?しょうがないなぁ」
    遠峰 ヨツバ:「えーと、遠峰、ヨツバっていいまーす」
    遠峰 ヨツバ:「宇宙出身、小学生しながらガーディアン乗りしてまーす」
    遠峰 ヨツバ:「特技はぁ、イグニスっていうの飛ばすことでーす」
    遠峰 ヨツバ:「あと何か言うことあるっぴょん?」
    遠峰 ヨツバ:「ま、いっか。一部除いてバカばっかっぽいけどがんばるぴょん☆」
    GM:ソウダネー
    遠峰 ヨツバ:PLは雪見餅でーす
    GM:オーバーロードはよくわかんないけど多分すごい(雑
    遠峰 ヨツバ:きっとすごい
    遠峰 ヨツバ:遠近どっちもイグニス投げればよかろう構築です
    GM:面白い感じに

    ○PC5ハンドアウト


    推奨:とくになし
    コネクション:奈落獣アドラ=スティア(関係:仇敵) カバー:傭兵
     キミは“フォーチュン”と契約している傭兵だ。
     ラーフ帝国との最前線で小競り合いを続けていたキミの部隊を、強力な奈落獣アドラ=スティアが襲撃した。
     なんとか撃退には成功したものの、戦友たちは皆殺されてしまった。
     傭兵にも仁義というものがある。キミは、アドラ=スティアを追ってイヅモへと向かった。


    ■オープニングフェイズ


    GM:では改めまして
    GM:メタリックガーディアンRPG 「結集、ガーディアン!」 始めますよ
    GM:よろしくお願いいたします
    伊勢谷 タカフミ:よろしくお願いしまああああああす!!!
    遠峰 ヨツバ:よろしくっぴょん
    オルガ・イツカ:よろしく
    天津カザリ:よろしくおねがいします
    ミセリィ・コルデ:よろしくね!
    遠峰 ヨツバ:ぴょん

    ●シーン1:仮初めの平和 (SP:オルガ 登場:タカフミ)


    GM:描写行きます
    GM:君たちは鳳市高校に通う一般の生徒である。
    GM:表向きの鳳市高校は、ちょっと大きいだけのどこにでもある普通の私立高校だ。
    GM:来月には文化祭も控えており、学校全体が活気づいているようだった。
    GM:君たちが教室のドアをくぐると、そこにはクラスメイトである御神楽カエデの姿があった。
    GM:君たちは今日、どこかで偶然あって一緒に登校してきました
    三日月・オーガス:俺も一緒でいい?(オルガに自動随伴)
    御神楽 カエデ:「おっはよー!」
    御神楽 カエデ:ミカちゃん学年下だよね…?
    伊勢谷 タカフミ:「おう、おはよっす」
    オルガ・イツカ:「あぁ、おはよう。」
    三日月・オーガス:「おはよ」
    八鳥 マキ:あ、私はいいですよね
    オルガ・イツカ:「今日も元気そうだな」
    御神楽 カエデ:「タカ、オルガと一緒だったん?」
    八鳥 マキ:「おはようございます」
    御神楽 カエデ:「あ、マキもおはよー」
    御神楽 カエデ:「ミカちゃんもおはよー」
    伊勢谷 タカフミ:「お、そうなんだよ」
    伊勢谷 タカフミ:「ちょっと町内一周してたら偶然会ってさぁ」
    常磐 ミナト:「三日月さん、あなたの教室はここじゃないですよね…」
    オルガ・イツカ:「あぁ、ミカと一緒に通学してたらバッタリ、な」
    三日月・オーガス:「?俺がオルガのいる場所についていくだけだけど」
    御神楽 カエデ:「なにそれ?朝から?」
    常磐 ミナト:「校内の不純異性交遊は禁止です!」
    伊勢谷 タカフミ:「え?よくあるだろ、朝ランニング」
    御神楽 カエデ:「あー、ゆりっぺもダイエットで走ってるって言ってたっけー?流行ってんの?」
    三日月・オーガス:「?」
    三日月・オーガス:「何それ?」
    三日月・オーガス:>不純交際
    常磐 ミナト:「あー!いいから自分のクラスに帰りなさい!」 ぐいぐい
    八鳥 マキ:「カエデくん、アレです」
    八鳥 マキ:「タカフミくんのは多分カエデくんがイメージしてる町じゃないです」
    御神楽 カエデ:「へっ?」
    オルガ・イツカ:「あぁ、ミカ。ちゃんと教室には行っておけよ?迷惑をかけちゃいけねぇ」
    三日月・オーガス:「あぁうん。オルガが言うならそうする」 素直に連行される
    常磐 ミナト:「はぁ、はぁ…」 ずれた眼鏡を戻し戻し
    オルガ・イツカ:「で済まねぇ。ちたぁ迷惑をかけた。何だったかな?」
    八鳥 マキ:「市町村の方です」
    オルガ・イツカ:話に入れてなかったので確認
    伊勢谷 タカフミ:「しっかし疲れたな~~~」
    伊勢谷 タカフミ:「おやすみ!」
    御神楽 カエデ:「あ、そうそう。朝ランもいいけど、文化祭のアイデアは決めてきたんだよね?」
    伊勢谷 タカフミ:「…………」
    御神楽 カエデ:「おい」 教科書丸めてスパーン
    オルガ・イツカ:「おいおい、まだ朝だぜ?」 と言いつつ
    オルガ・イツカ:「あぁ、そういえばそんな話あったなぁ」
    伊勢谷 タカフミ:「いたぁ!? まだ何も言ってないだろ!?」
    御神楽 カエデ:「大丈夫?委員長にどやされちゃうよ」
    オルガ・イツカ:「何も言ってないことが今回はまずいんじゃねぇか?」
    オルガ・イツカ:「だろ?」
    伊勢谷 タカフミ:「アレだよ。えっと、考えてはいるんだよ」
    御神楽 カエデ:「あっ、でもさ、いつもの感じだとどうせヒンシュク食らうんじゃないの?」>タカ
    御神楽 カエデ:「オルガは面白いアイディアとか浮かんだ?」
    伊勢谷 タカフミ:「ヒンシュク……」
    オルガ・イツカ:「俺もこういう場に慣れてないから中々いいアイデアはねぇがそうだな」
    伊勢谷 タカフミ:「……ヒンシュク?」
    オルガ・イツカ:「射的ゲームとか盛り上がるんじゃねぇかとは思ったぜ」 ←パンパンパン
    御神楽 カエデ:「ヒンシュクって使わない?詳しい意味分かんないけど」
    八鳥 マキ:「顰蹙ですね。どうせ微妙じゃない?って」
    御神楽 カエデ:「そんな感じ!マキやっぱ頭いいー」
    伊勢谷 タカフミ:「えっ、前の山籠もり体験微妙だったのか」
    オルガ・イツカ:「(あれ、これ俺スルーされてんのか?)」とか困惑しておこう
    御神楽 カエデ:「マジ?マジでいってんの?あれに喜んでたのムサい運動部ばっかだったじゃん」
    オルガ・イツカ:「(折角考えたのに)」
    GM:PC2のシーンだったこれ…
    八鳥 マキ:「射的は……定番ですね」
    八鳥 マキ:「もひとつふたつ、何か欲しい所です」
    オルガ・イツカ:「待ってく…あ、聞いててくれたんだな」
    オルガ・イツカ:「焦ったぜ。」
    八鳥 マキ:「すみません、タカフミくんはブレーキをかけないと明日に向かって走っていくので……」
    常磐 ミナト:「はぁ、はぁ…いいと思うよ。ちゃんと考えてくれたんだね」 戻ってきました
    伊勢谷 タカフミ:「えー……」
    御神楽 カエデ:「あはは、言えてる」
    伊勢谷 タカフミ:「……じゃあ、うちからいろいろ持って来て忍者屋敷?」
    御神楽 カエデ:「あ、じゃあ、オルガの射的と合わせて手裏剣?ばしゅばしゅって」
    オルガ・イツカ:「ストッパーか。お前も苦労してんだな」 お菓子みたいな名前のオルガの相棒のこと思いだしながら
    オルガ・イツカ:「ほう、なかなかいいアイデアじゃねぇか。」
    オルガ・イツカ:「ところでよ」
    オルガ・イツカ:「忍者ってなんだ?」 普通に知らない
    常磐 ミナト:「へえ、独創性もあって面白いね」
    オルガ・イツカ:「あぁ、ミナトじゃねぇか。ミカがすまなかったな」
    御神楽 カエデ:「忍者知らないんだ?忍者っていうのはね」
    伊勢谷 タカフミ:「ああ、忍者はこういうの投げるんだよ」
    伊勢谷 タカフミ:手裏剣現物取り出して
    伊勢谷 タカフミ:ぽいっ 壁ざくっ
    御神楽 カエデ:「おーさっすがー☆」
    八鳥 マキ:「………刺さりましたね」
    オルガ・イツカ:「ほう、すごいじゃねぇか。こういう武器投げんのか」
    八鳥 マキ:「教室の壁に」
    常磐 ミナト:「それはいいんだけど、ちゃんと言っておいてね…」>ミカ
    オルガ・イツカ:「だけど、壁に機ずついちまったが大丈夫なのか?」
    常磐 ミナト:「ちょっとー!?教室の壁に何刺してるの!?」
    伊勢谷 タカフミ:「あ」
    オルガ・イツカ:「あぁ、しょうがねぇ:
    オルガ・イツカ:「もとはと言えば忍者のことを聞いた俺が悪かったんだ」
    伊勢谷 タカフミ:「どどどどどおどうしようオルガ!?カエデ!?」
    御神楽 カエデ:「…あたししーらない」
    オルガ・イツカ:「許してやってくれねぇか?」
    オルガ・イツカ:「実に分かりやすい説明だったしよ…」
    常磐 ミナト:「……」 にこっ
    伊勢谷 タカフミ:「委員長………」 顔色伺い
    常磐 ミナト:「だめに決まってるでしょ!」
    常磐 ミナト:「オルガくんも連帯責任!補修するわよ!」
    オルガ・イツカ:「え゛っ゛」
    伊勢谷 タカフミ:「うわああ~~!!やらかした~~~~!!!」
    オルガ・イツカ:「…」
    オルガ・イツカ:「あぁ分かったよ!やってやるよ!」
    八鳥 マキ:「ふわぁ……春ですね。私もちょっと眠たいです」
    オルガ・イツカ:「タカフミの分も、俺が!」
    オルガ・イツカ:「全部やってやるよ!」
    伊勢谷 タカフミ:「いや、オルガ」
    オルガ・イツカ:「あ?」
    伊勢谷 タカフミ:「やっちまったのは俺だ……俺がやるぜ」
    御神楽 カエデ:「ふわ…あたしも一限まで寝よ」
    オルガ・イツカ:「…じゃあここはよ」
    オルガ・イツカ:「二人でやろうぜ、これで手打ちにしようじゃねぇか」
    伊勢谷 タカフミ:「オルガ……!」
    オルガ・イツカ:「タカフミ...!」
    伊勢谷 タカフミ:ガシッ!(握手
    オルガ・イツカ:ガシッ!(握手
    瑞の字:どうぞ委員長連れて行ってください
    常磐 ミナト:「(…いや、早く直してよ)」
    GM:そんな感じで、今日もにぎやかな学園生活が始まりました
    オルガ・イツカ:こういう平和な世界も
    GM:実はカエデが文化祭の実行委員になってたりしてたのだが
    オルガ・イツカ:案外いいもんだな…
    GM:それどころではなかった
    オルガ・イツカ:そういえばそうだから企画について聞かれたんだったな
    八鳥 マキ:平和ですね
    御神楽 カエデ:平和だねー
    GM:気のいい友人たちに囲まれて、そこそこ充実した学園生活――
    GM:この時はまだ、こんな平和な日々がいつまでも続くと思っていた。
    瑞の字:平和か?
    GM:シーン終了です
    GM:多分平和

    ●シーン2:奪われた秘宝 (SP:ミセリィ)


    GM:君は魔法王国レムリアに仕える騎士として、宝物庫の守護を任されていた。
    ミセリィ・コルデ:出番ね!
    GM:そこへ予期せぬ敵…ラーフ帝国擁する特殊工作部隊“ディスティニー”による襲撃があった。
    GM:敵のエースと思しき灰色にカラーリングされた専用機が、仲間のガーディアンを次々に落としていく……
    ミセリィ・コルデ:「ちょっと何事!?」 ちょっと離れた持ち場から増援にきたのかな
    GM:そんなわけで現場に駆けつけると
    GM:そこには支援型ファンタズム数機と、それと交戦する灰色のヴィクラマの姿が
    モブ兵:「灰色のヴィクラマ…こいつまさか、シャルル・ピアフ!」
    ミセリィ・コルデ:「シャルル・ピアフ …知っているの?」
    シャルル・ピアフ:「ほう。レムリアにも私のことを知っているものがいるとは」
    モブ兵:「くそっ、帝国のテロリストめ!」 躍りかかるモブ!
    ミセリィ・コルデ:「ふうん、有名人みたいね まああたしほどじゃないだろうけど」
    モブ兵2:「ああ、何でも帝国のエースパイロットだと…おい!待て!」
    ミセリィ・コルデ:「あっ、そんな不用意に…!」
    シャルル・ピアフ:「踏み込みが甘い!」 ザシュ
    モブ兵:「ぐあああああ!」
    ミセリィ・コルデ:「このっ」 支援型の前に出よう
    シャルル・ピアフ:「レムリアとて、こんなものか」
    シャルル・ピアフ:「……」
    シャルル・ピアフ:「なんだ、その面妖な機体は」
    ミセリィ・コルデ:「ふっふーん、このレムリア騎士にしてクラッシャー界の超新星」
    ミセリィ・コルデ:「ミセリィ・コルデの愛機〈クー・デ・グラ〉を知らないとは とんだ田舎者ね」
    モブ兵2:「うおおー!ミセリィちゃん!」
    ミセリィ・コルデ:「さあ盛り上げていくわよ!」 手をふる
    モブ兵3:「レムリア王国の魂!」
    ミセリィ・コルデ:(♪どこからともなく入場曲)
    シャルル・ピアフ:「ふざけているのか?」
    ミセリィ・コルデ:「さあ今度はあんたの番よ」
    ミセリィ・コルデ:(続きまして赤コーナー とかアナウンスがどこからともなく)
    シャルル・ピアフ:「!?」
    ミセリィ・コルデ:「さあ改めて名を聞こうじゃない どこの誰かしら」
    シャルル・ピアフ:「まあ良い、付き合ってやろう」
    シャルル・ピアフ:「ラーフ帝国、シャルル・ピアス少佐だ。大義のため、“秘宝”を貰い受ける」
    シャルル・ピアフ:「行くぞッ…!」 クー・デ・グラに斬りかかります
    ミセリィ・コルデ:「上等ッ!」
    GM:数度切り結び殴り合い
    GM:睨み合いに入ります
    シャルル・ピアフ:「なるほど、ふざけた見た目の割には見事な腕だ」
    シャルル・ピアフ:「言動まではふざけていなかったということか」
    ミセリィ・コルデ:「…そちらこそ リーグでもいいとこいけるわよ、きっと」
    シャルル・ピアフ:「フン」
    GM:そこへ、シャルル宛に通信が入ります
    ディスティニー兵:『少佐!“アカーシャの門”を確保しました!』
    シャルル・ピアフ:「フム、残念ながらタイムリミットだ」
    シャルル・ピアフ:『了解、撤退せよ』
    ミセリィ・コルデ:「…まさか! 待ちなさい!!」
    シャルル・ピアフ:「さらばだ、レムリアの騎士…いや、拳闘士よ!」
    シャルル・ピアフ:(フレーバーヘルモードばびゅーん
    ミセリィ・コルデ:「くっ…」 踏み込んで追いかけようとしたところ足場が崩れる
    モブ兵2:「奴め、逃がすか!」 モブが追いかけますが徒労に終わるだろう
    ミセリィ・コルデ:「(シャルル・ピアフ、覚えてなさい…!)」
    GM:君の交戦の甲斐あって損害は軽微だが、秘宝を盗まれてしまったようです
    GM:そして、ディスティニーの襲撃からしばらくして。
    GM:君は女王サナート・レムリアの私室へ呼び出されていた。
    GM:そこで君に、女王直々の密命が下される……
    サナート・レムリア:「来ましたか、我が騎士よ」 この人の部屋の想像がつきません
    ミセリィ・コルデ:「申し訳ございません陛下、秘宝を奪われてしまいました…」
    サナート・レムリア:「それは別に良いのです」
    サナート・レムリア:「むしろ、あのシャルル・ピアフ相手にあの損害で済んだことこそ不幸中の幸い」
    サナート・レムリア:「そして、此度の密命はその奪われた秘宝に関するもの」
    サナート・レムリア:「秘宝“アカーシャの門”を、あの男から奪還するのです」
    ミセリィ・コルデ:「はい、侵入を許してそのままなんてあたしの気がすまな… じゃなくて」
    ミセリィ・コルデ:「必ず取り戻してまいります、陛下」
    サナート・レムリア:「ふふ、だからこそ騎士ミセリィ、貴女を選んだのですよ」
    サナート・レムリア:「雪辱を晴らしてくるが良いでしょう」
    ミセリィ・コルデ:「はい!」
    サナート・レムリア:「彼はおそらく、イヅモへと向かうでしょう」
    サナート・レムリア:「そこにはもう一つの“アカーシャの門”があるのです」
    ミセリィ・コルデ:「もう一つ…? 秘宝は2つあるのですか?」
    サナート・レムリア:頷き 「ですがこのままではそれも奪われてしまう…」
    サナート・レムリア:「そうなる前に彼を止め、逆に奪い返すのです」
    サナート・レムリア:「イヅモへ到着した暁には…そうですね」
    サナート・レムリア:「天津カザリ。彼女を訪ねるといいでしょう」 押し付けますよ
    サナート・レムリア:「それと鋼ダイゾウという私の古い友人。こちらもきっと貴女の力になってくれるはずです」
    ミセリィ・コルデ:「天津カザリ、鋼タイゾウ ですね、」
    サナート・レムリア:「では我が騎士よ、行きなさい。グッドラックです」 b
    ミセリィ・コルデ:「承知しました 騎士ミセリィ、行ってまいります!」
    GM:というわけで、ミセリィは鳳市へ向かうのでした
    GM:【ミッション:アカーシャの門を取り戻す】を渡しましょう
    ミセリィ・コルデ:(ハンガーの方に向かう足音 ほどなくカタパルトの射出オン)
    ミセリィ・コルデ:はーい
    GM:ばしゅーん
    GM:シーン終了です

    ●シーン3:炎の宿命 (SP:ヨツバ)


    GM:傭兵の君はエルジア大陸の最前線で、ラーフ帝国と激しい死闘を繰り広げていた。
    遠峰 ヨツバ:はいな
    GM:両者の力は拮抗しており、長い戦いとなる…そう思われていた矢先、ラーフ帝国側に強力な増援が現れた。
    GM:天を焦がし、戦闘機を薙ぎ払う巨大な奈落獣。
    GM:その火力の前に、君の周囲のライトニング部隊が次々破壊されていく……
    GM:というわけで君の目の前にはライトニングの丸焼きがあるわけだ
    遠峰 ヨツバ:まだ戦闘中?
    モブ戦友:「畜生!ハッチが開かない! ひっ、火が!」
    GM:ですねぇ
    GM:その後方には巨大な水晶でできたようなバケモノがいます
    アドラ=スティア:「グオオオオオ!!」
    遠峰 ヨツバ:「っ…イグニス!」
    遠峰 ヨツバ:イグニスで逆方向から撃って気をそらさせよう
    GM:では意識が君の方へ
    遠峰 ヨツバ:その間に救助だ
    GM:あ、イグニスの方だな
    モブ戦友:「クソッ、すまねえ…助かった」 
    アドラ=スティア:「ガオオオオオ!」 イグニスと遊んでいる
    遠峰 ヨツバ:「いいからさっさと逃げるぴょん!」
    モブ戦友:「恩に着る、あとは任せた…!」 死にかけつつもなんとか撤退していきます
    GM:というわけで君と奈落獣のみが残されます
    GM:なんか攻撃したら逃げます
    遠峰 ヨツバ:「うーちゃんが相手してやるぴょん、ラーフのデカブツーー!」 イグニスとハンドカノン連射
    アドラ=スティア:「グオオオオッ!!!」
    GM:連携攻撃で大きく負傷した奈落獣は、たまらず逃げ出していきます
    GM:お前弱くない?
    遠峰 ヨツバ:「あっ!逃げるんじゃねぇぴょん!」
    遠峰 ヨツバ:飛んで追いかけようとする
    GM:ではそこへ通信が
    作戦司令官:『ヨツバ。聞こえるか』
    遠峰 ヨツバ:「いまいいとこぴょん!」
    作戦司令官:『戻れ』
    遠峰 ヨツバ:「なんで!」
    作戦司令官:『話は後でいくらでもしてやる。戻らねば貴様を殺す』
    遠峰 ヨツバ:「うにゅぅぅぅぅぅ」
    作戦司令官:『早くしろ。貴様が救った死にぞこない共も待っているぞ』
    遠峰 ヨツバ:「……しょうがねぇぴょん。でもあれほっとくの?」
    作戦司令官:『…話は後ですると言ったはずだ』
    遠峰 ヨツバ:「…わかったぴょん」
    作戦司令官:『だがまあ、勿論放っておくつもりはない』
    作戦司令官:『続きは後だ』
    遠峰 ヨツバ:「…ん」
    遠峰 ヨツバ:「了解ぴょん。うーちゃん帰還します」
    GM:で、帰投しまして
    遠峰 ヨツバ:あかんべしながら通信切るよ
    GM:ボロボロのライトニング乗りたちに感謝されつつ
    GM:作戦司令官のもとへ向かいます
    作戦司令官:「来たな」
    遠峰 ヨツバ:「うーちゃん来たぴょん」
    作戦司令官:「よく戻った。聞き分けの良いガキは大成するぞ」
    作戦司令官:「早速だがさっきの話の続きだ」
    遠峰 ヨツバ:「アンタもちょい上くらいのくせに…」(小声)
    作戦司令官:「何か言ったか?」
    遠峰 ヨツバ:「べっつにー」
      補足:作戦司令官は春閣下
    作戦司令官:「あのデカブツはラーフの新型、アドラ=スティアとかいうらしい」
    作戦司令官:「新型というからには奴らも入れ込んでるだろう。あそこでの追撃は得策ではない」
    遠峰 ヨツバ:「むー」
    作戦司令官:「だが、売られた喧嘩は買わねばな。それをあの死にぞこない共も望んでいる」
    作戦司令官:「それに、奴のせいで一個中隊がパーだ」
    作戦司令官:「この賠償金を命で払わせてこい」
    遠峰 ヨツバ:「了解ぴょん。ラーフは個人的にだいっ嫌いだしー」
    作戦司令官:「決まりだな。奴の反応はイヅモ方面へ向かって消えた」
    作戦司令官:「またイヅモか」
    遠峰 ヨツバ:「またイズモぴょん」
    作戦司令官:「おそらく鳳市…ん、貴様の家がある場所じゃないか」
    作戦司令官:「フン、せいぜいそちらも守ってこい」
    遠峰 ヨツバ:「もちのろんっぴょん!」
    遠峰 ヨツバ:「お土産期待しとくぴょん」
    GM:てわけでミッション渡しますよー
    作戦司令官:「15人分頼む」
    GM:【ミッション:アドラ=スティアを殺す】です
    遠峰 ヨツバ:アドラスティア死すべし慈悲はないっぴょん
    GM:やっておしまい
    GM:ではヨツバもまた鳳市へ向かいシーン終了です

    ●シーン4:守るべきもの (SP:オルガ)


    GM:君がいつものように学園生活を送っていると、フォーチュンから緊急の呼び出しが入る。
    GM:君たちがフォーチュンの鳳市支部に入ると、その場にそぐわない、少しだらしない印象の女性が出迎えてくれた。
    GM:彼女こそが鳳市支部長であるチトセ・ウィル・ナスカである。
    GM:呼び出しです
    オルガ・イツカ:表向きには最初に見つけてくれた恩人だな
    GM:実際はあのバカだったらしいな…
    オルガ・イツカ:「お呼び出しかい。チトセさん」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「来たわね。久しぶり、オルガ君にミカちゃん」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「ふたりとも、学校生活は楽しんでる?」
    三日月・オーガス:「まぁ、ぼちぼち」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「それは何より」
    オルガ・イツカ:「まぁ、今までの俺たちには無縁すぎた生き方でちーと困惑していますがね」 
    オルガ・イツカ:苦笑い
    オルガ・イツカ:でも満足している
    チトセ・ウィル・ナスカ:「君たちは若いんだから、楽しめるものは楽しみなさい」
    オルガ・イツカ:「まぁ、楽しんでいますよ」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「それで良し、と言いたいところだけど…」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「まっ、呼び出した案件よね」
    オルガ・イツカ:「そう言ってもらえると嬉しいですが」
    オルガ・イツカ:「仕事ですかね?」
    三日月・オーガス:「ここで呼ばれたわけだしね」
    チトセ・ウィル・ナスカ:一枚の写真を見せる
    チトセ・ウィル・ナスカ:「そういうこと」
    オルガ・イツカ:「む…これは…カエデじゃねぇか」 見覚えのある顔
    チトセ・ウィル・ナスカ:「話が早いわね」
    GM:そう、写真に写っていたのはカエデなのだ
    チトセ・ウィル・ナスカ:「彼女から、クラスBのアビスシード反応が確認されたわ」
    オルガ・イツカ:「ちょうど俺の仲間ですね」 クラスメイト=仲間
    チトセ・ウィル・ナスカ:「って、オルガ君は知ってたっけ?」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「アビスシード反応」
    オルガ・イツカ:「一応この世界に来た最初の2週間くらいの時に聞きましたが…正直ピンと来ませんね」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「爆弾みたいなものね」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「不要に触らなければ大丈夫なんだけど…」
    オルガ・イツカ:「でもそれが人体のなかに…?」 顎に手を当てて首傾げながら
    三日月・オーガス:「だけどそれを何かしらの方法で使えるんでしょ?」
    三日月・オーガス:「で、それを狙おうとするやつがいる」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「人体の中っていうか…あー、その辺は分かんないわ。学者連中に聞いて頂戴」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「そう、それがラーフ。彼女は狙われる可能性が高い」
    オルガ・イツカ:「何っ!?」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「そこで君たちには、彼女の護衛についてもらうわ」
    オルガ・イツカ:「わかりました。そうなることは俺としても避けたい」
    オルガ・イツカ:「折角こっちに来て最初に出来た仲間なんですから」
    オルガ・イツカ:「しかし」
    オルガ・イツカ:「護衛がいることくらい敵だって想定しているんじゃないですか?」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「ま、でも護衛って言っても過度の接触は駄目よ?普段通り接して頂戴」
    オルガ・イツカ:「それは分かってますが…」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「そこは、キミの腕の見せ所ね。期待してるわ」
    オルガ・イツカ:「こういう時敵が陽動をかけてくる可能性もある…か。チトセさん。俺達以外に人員は?」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「数人、交代で付ける予定。」
    オルガ・イツカ:「なら、安心...か?」
    オルガ・イツカ:「正直俺たちだけだと不意を突かれるでしょうからね」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「そうね。だけどメインはキミたちだから。頼んだわよ」
    三日月・オーガス:「まぁ、油断はできないね。」
    GM:そんな感じかなー
    オルガ・イツカ:「えぇ、」 任されたということでおk
    GM:【ミッション:カエデを守る】です
    GM:守ってくれたまえ
    オルガ・イツカ:あぁわかったよ!やってやるよ!
    チトセ・ウィル・ナスカ:頑張れ少年!

    ●シーン5:奈落獣、襲来! (SP:タカフミ)


    GM:放課後。君は祖父である鋼ダイゾウ博士に呼び出され、彼の研究所を訪れていた。
    GM:油臭い、少し懐かしい香りのする研究所。
    GM:ラーフ帝国建国以来、君はこの研究所を訪れていない。
    GM:自らを天才科学者と自称する祖父であったが、彼が現在、何の研究をしているのかは君もよく知らなかった。
    GM:おじいちゃんの家です
    伊勢谷 タカフミ:「爺ちゃんちに来るのも久しぶりだな~~~」
    鋼 ダイゾウ:「久しぶりじゃな、タカフミ。ずいぶん大きくなりおって」
    GM:マキちゃんはいる?
    伊勢谷 タカフミ:「爺ちゃん!元気そうで何よりだぜ!」
    八鳥 マキ:居てもいいなら居ますね
    八鳥 マキ:居ない方が収まりがいいなら出ませんが
    鋼 ダイゾウ:「それに比べてマキはちっこいままじゃのう」
    鋼 ダイゾウ:「ハッハッハ、ふたりとも元気そうで何よりじゃわい」
    八鳥 マキ:「ぴよ……身長は伸びなかったです」
    伊勢谷 タカフミ:「大丈夫だって!俺がその分伸びるから!」
    八鳥 マキ:「なんか違う気が……いいですけど」
    鋼 ダイゾウ:「さてさて、今日お前を呼んだのは大事な話をするためじゃ」
    八鳥 マキ:「ついに退学ですか」
    鋼 ダイゾウ:「なんじゃと?」
    伊勢谷 タカフミ:「嘘だろ!?せっかく進級出来たのにそりゃないぜ爺ちゃん!?」
    八鳥 マキ:「こないだの学年末考査、数学で4点を……」
    鋼 ダイゾウ:「いや、退学は関係ないんじゃが…タカフミ、お前普段何しとるんじゃ」
    伊勢谷 タカフミ:「武者修行!」
    八鳥 マキ:「山に籠ってました。はい」
    鋼 ダイゾウ:「やれやれ、お前はほんとあいつに似ておるのう…」
    八鳥 マキ:「2か月ぐらい」
    鋼 ダイゾウ:父と母どっちじゃろうな
    伊勢谷 タカフミ:「あいつ……親父か?」
    瑞の字:親父曰く『いつのまにか婿養子になってた』で
    鋼 ダイゾウ:「うむ」
    鋼 ダイゾウ:「って話が脱線しておるわ」
    瑞の字:なので苗字が変わったんですね
    鋼 ダイゾウ:「良いか、これは世界の命運を左右する大事な話じゃ」
    伊勢谷 タカフミ:「世界の命運か~~~~」
    鋼 ダイゾウ:「決してお前の進級に関わる話ではない」
    鋼 ダイゾウ:「心して聞くが良いぞ」
    八鳥 マキ:「タカフミくんの命運には関わりますけど……」
    伊勢谷 タカフミ:「わかったぜ、爺ちゃん!聞かせてくれよ!」
    伊勢谷 タカフミ:「世界のメーウンって奴を!」
    鋼 ダイゾウ:「うむ、実はな…」 その時!
    GM:研究所に鳴り響くサイレン!
    GM:モニターに映る巨大な怪物!
    鋼 ダイゾウ:「何、奈落獣じゃと!?」
    伊勢谷 タカフミ:「おお!?サイレン!?」
    伊勢谷 タカフミ:「えーと、防災頭巾防災頭巾……」
    鋼 ダイゾウ:「こんなにも早く嗅ぎつけるとは…」
    八鳥 マキ:「はい、どうぞ」
    伊勢谷 タカフミ:「おっ、サンキュー」
    鋼 ダイゾウ:「用意が良いな!?」
    八鳥 マキ:「ダイゾウさんも、どうぞ」
    鋼 ダイゾウ:「ああ、ありがとうな」
    鋼 ダイゾウ:「タカフミ!マキ!連中の狙いはおそらく“ここ”じゃ!」
    鋼 ダイゾウ:「それを被って避難するのじゃ!」
    伊勢谷 タカフミ:「爺ちゃんは!?」
    鋼 ダイゾウ:「ワシは研究員を避難させてから向かう!」
    鋼 ダイゾウ:「案ずるな!」
    伊勢谷 タカフミ:「わかった!気をつけろよ爺ちゃん!」
    伊勢谷 タカフミ:「よっと」 マキひょい
    八鳥 マキ:「わぷ」
    伊勢谷 タカフミ:「よっしゃあ!走るぞー!!!」
    GM:二人が研究所から退避しようとしたところでシーンエンドです
    伊勢谷 タカフミ:うおー!!! って走る
    八鳥 マキ:背負われました
    伊勢谷 タカフミ:この方が早いからなぁ
    伊勢谷 タカフミ:シーンエンド!
    GM:せやなー

    ●シーン6:残された希望 (SP:カザリ)


    GM:●シーン6:残された希望 (SP:カザリ)
    GM:君たちは鳳市に出現した奈落獣に対抗すべく、緊急出動した。
    GM:だが、君たちの奮戦も虚しく、鋼博士の研究所は奈落獣によって破壊されてしまった後だった。
    GM:君のガーディアンへ、博士から通信回線が開かれる。
    GM:博士は大きな怪我を追っているようで、その声も弱々しい。
    GM:ってわけで通信が入ってきます
    天津カザリ:「…出動中に、念の為いつも付けてるこっちの方から連絡入るとはね」
    鋼 ダイゾウ:『いざというときに応答してくれて助かるわい…』
    天津カザリ:「そっちの方でアビス反応あったとは効いてるけど、状況、どんな感じなの」
    鋼 ダイゾウ:『研究所が奈落獣に襲われた…』
    鋼 ダイゾウ:『狙いは、ワシが開発したガーディアンじゃろう』
    天津カザリ:「成程…ねぇ、連絡、こっちでも各地に、っと」通信開きつつ、各地に応援要請
    鋼 ダイゾウ:『そっちも忙しいようじゃが、すまぬ。一つ…頼まれてくれぬか』
    天津カザリ:「しばらく篭もってると思ったらそんなの作ってたのね…」篭もってるのは聞いてるし知ってる「あいよ、言いなさい」
    鋼 ダイゾウ:『ワシの孫…タカフミのことじゃ』
    天津カザリ:「アイツね…続けて」
    鋼 ダイゾウ:『今、この研究所にあいつがおる。あのバカの力になってやってほしい』
    天津カザリ:「それはどういう…」まさか、もう乗ってるのか? と、これから乗るんだろうけど
    天津カザリ:「…とりあえず、把握はしたわ。そっちに…向かうことになりそうね」
    天津カザリ:報告入れーの
    鋼 ダイゾウ:『苦労をかけるな…ゴホッ!』
    鋼 ダイゾウ:『あのガーディアンを、帝国に渡してはならぬ』
    天津カザリ:「鋼のおじさんには昔から言われてたじゃあ…爺さん、怪我? 重症?」
    天津カザリ:「ラーフの…か、ディスティニー辺りかな」
    鋼 ダイゾウ:『なぁに、ちょっと…な』
    鋼 ダイゾウ:『すまぬな、よろしく頼―』 プツンと回線が切れます
    天津カザリ:「とりあえず、そっち向かってるから無事でいなさいよ…っと。切れたわ」
    GM:現場へ急行するカザリ
    天津カザリ:「アイツが何するか分からないし…作ってるならほぼ乗るでしょ。行動パターンくらい把握してるわ」
    天津カザリ:「お仕事、しないとね」ってことで急行しような
    GM:たどり着いた先には、炎上する街と崩壊した研究所があるのだった…
    GM:という感じで
    GM:タカフミくんの評価がひどい
    天津カザリ:普段の行動見たらそりゃな
    ミセリィ・コルデ:謎の共通認識
    GM:【ミッション:博士の遺言?を守る】です
    オルガ・イツカ:博士は死んでしまった!
    オルガ・イツカ:(?)
    GM:シュレディンガーの博士
    天津カザリ:どうなることやら

    ●シーン7:受け継がれた希望 (SP:タカフミ)


    GM:研究所は、奈落獣アドラ=スティアにより壊滅的な被害を受けていた。
    GM:幸い君たちは無傷だったが、それは鋼博士が身を挺して庇ってくれたおかげである。
    GM:鋼博士の方は、すでに瀕死の重傷を負っている。
    GM:彼は誰かとの通信を終えると、君に最期の言葉を託す……
    鋼 ダイゾウ:「これで、万が一があってもどうにかなるじゃろう…」 カザリとの通信を終え
    鋼 ダイゾウ:「タカフミよ」
    GM:博士はキミを庇って瀕死だ
    伊勢谷 タカフミ:「爺ちゃん!何やってんだよ!!」
    GM:きっと倒れ来る柱を粉砕したり、流れ弾を弾いたりしたのだろう
    伊勢谷 タカフミ:肩を掴もうとして……留まる!
    GM:だが寄る年波には勝てなかったのだ
    鋼 ダイゾウ:「ワシのことは気にするな」
    伊勢谷 タカフミ:「くそっ!親父が居れば忍術でどうにかできるのに……!」
    伊勢谷 タカフミ:「そんな訳に行くかよ!死ぬな、爺ちゃん!」
    鋼 ダイゾウ:「ゴホッ…なぁに、そんなにヤワではない…」
    鋼 ダイゾウ:「それよりも、タカフミよ。お前をここに呼んだ理由じゃ」
    八鳥 マキ:「タカフミくんを…?」
    伊勢谷 タカフミ:「俺が……呼ばれた理由……?」
    鋼 ダイゾウ:「この奥にはワシの作ったガーディアン、紅武神ミキハヤヒが保管されておる」
    鋼 ダイゾウ:奥のドックを指差し
    伊勢谷 タカフミ:「………」
    鋼 ダイゾウ:「お前にミキハヤヒを託す!あれを動かせるのはお前だけなのじゃ」
    八鳥 マキ:「ガーディアン……大きさは、見ればわかりますね」
    GM:格納庫がうぃーんって開いてガーディアンが姿を表しますよ
    伊勢谷 タカフミ:「爺ちゃん……!」
    伊勢谷 タカフミ:「話は半分わかったぜ!」
    鋼 ダイゾウ:「ミキハヤヒには奈落獣に対抗できる力が…」
    伊勢谷 タカフミ:「そのガーディアンって奴を動かせばいいんだな!」
    鋼 ダイゾウ:「半分しかわかっとらんのか!」
    八鳥 マキ:「私が聞いてますから……」
    鋼 ダイゾウ:「だいたいその通りじゃが…」
    鋼 ダイゾウ:「ならば行け、タカフミよ!奈落獣を倒し、鳳市の平和を守るのじゃ!」
    伊勢谷 タカフミ:「ああ!」
    伊勢谷 タカフミ:「俺が戻ってくるまで死ぬなよ、爺ちゃん!!」
    鋼 ダイゾウ:「ああ…わかっておる」
    伊勢谷 タカフミ:「行くぞ、マキ!」
    八鳥 マキ:「はーい」
    八鳥 マキ:「……あ、ダイゾウさん。こちら消毒薬と絆創膏です」
    GM:君が近づくと、君を持ち主だと認めたかのようにガーディアンの動力炉が動き始めます
    八鳥 マキ:「ではでは」 とっとことっとっと
    鋼 ダイゾウ:「……いや効かんじゃろ」
    GM:巨大ガーディアン、ミキハヤヒである
    GM:乗り込むとシーン終了です
    伊勢谷 タカフミ:「えーっと………」
    八鳥 マキ:「どしました?タカフミくん」
    伊勢谷 タカフミ:「どこから乗ればいいんだ……?」
    八鳥 マキ:「………」
    GM:コクピットと、そこへ乗るための足場が光って自己主張します
    GM:ハイテクである
    伊勢谷 タカフミ:「……まあいいか!肩に乗ってから考えるか!」
    八鳥 マキ:「山みたいですね」
    八鳥 マキ:「じゃなくて」
    八鳥 マキ:「あっちです。タカフミくん」 くいくい
    GM:持ち主へツッコミを入れるかのごとく点滅しています
    GM:ピカピカ
    伊勢谷 タカフミ:「お、おお??そっちか!流石マキ!よく見てるなぁ」
    八鳥 マキ:「はい、ダイゾウさん。ちゃんと連れて行きますので……」 すみません……とチェックイン
    八鳥 マキ:「お邪魔しまーす」
    伊勢谷 タカフミ:「あ、お邪魔しまーす」 搭乗
    鋼 ダイゾウ:物陰からハラハラ見守るおじいちゃん
    GM:乗り込むとなんかこう、計器類がピカーって
    伊勢谷 タカフミ:「おおお……?なんだこれ?適当に押せば……」
    八鳥 マキ:「いえ、私が押しますからタカフミくんは座ってどうぞ」
    伊勢谷 タカフミ:「あっ、はい」 正座
    GM:補助輪
    八鳥 マキ:「あ、やっぱりありますね。DLSモード、オン」 ぽちっと
    GM:賢いなマキちゃん
    伊勢谷 タカフミ:すると機体が動き始めて……
    伊勢谷 タカフミ:「おお、おお、おおおお………?!」
    八鳥 マキ:「これで動きますね。どぞ、タカフミくん」
    八鳥 マキ:「どうやって動かせば……」
    八鳥 マキ:「いいかは、まあ動いてから考えてください」
    伊勢谷 タカフミ:「あー……わかった!」
    伊勢谷 タカフミ:「動いてから考えるのは得意分野だ!」
    伊勢谷 タカフミ:「行くぜ!えーっと……」
    伊勢谷 タカフミ:「ハガネ大明神!出陣!」
    八鳥 マキ:「えっ」
    鋼 ダイゾウ:えっ
    伊勢谷 タカフミ:シーンエンドで
    GM:酷いシーンエンドを見た
    GM:【ミッション:祖父の遺志を継ぐ】プレゼントだ
    伊勢谷 タカフミ:死んでるのか!?いや……幻術か!?
    GM:これも幻術なのか…!?

    ■ミドルフェイズ

    ●シーン8:対決!アドラ=スティア! (SP:ヨツバ 登場:全員)


    GM:ヨツバ、君はアドラ=スティアの反応を捉え、現場へと急行する。
    GM:そこでは、奈落獣アドラ=スティアが好き放題に暴れまわっていた。
    GM:ディスティニーの指揮官、シャルル少佐は彼の母艦のブリッジで
    GM:アドラ=スティアの活躍を見ながら、満足そうに頷いている。
    GM:というわけで全員登場だ
    シャルル・ピアフ:「フム。なかなかいい仕上がりだ」
    シャルル・ピアフ:「わざわざ秘宝を費やしたのだ、こうでなくてはな」
    GM:彼の視線の先では、奈落獣が炎を吹いて暴れまわっているぞ
    遠峰 ヨツバ:じゃあ
    遠峰 ヨツバ:SFSから飛び降りつつ
    遠峰 ヨツバ:「イグニス!スパイラルっぴょぉぉぉん!」
    遠峰 ヨツバ:と一斉射をかけようか
    アドラ=スティア:「グガアアアア!」 怯みを見せます
    遠峰 ヨツバ:「ここで会ったが百件目!ぷちっとやってやるぴょん!」
    天津カザリ:「…よ、っと。予想通り酷い有様なようで、っと」ワイヤー使ってぴょんぴょん
    GM:心ぴょんぴょん
    天津カザリ:「向こうは…っと、ヨツバの嬢ちゃんか」あんな派手なことするのは奴さんだ…と把握しつつ
    遠峰 ヨツバ:「ん?うーちゃん有名人ぴょん?」
    天津カザリ:「ひまわりの所のヤバい奴らの一角を覚えてない筈が無いってことよ」あそこ危ない…
    遠峰 アンナ:冤罪です
    オルガ・イツカ:ye guilty
    遠峰 ヨツバ:「うーちゃんやべくねーぴょん!アンナ姉ちゃんはやべーかもだけど!」
    遠峰 アンナ:!?
      補足:アンナはGMの持ちPCで、ヨツバのお姉ちゃん。そこまでやばくはない(ハズ)
    天津カザリ:「なんだってそういうの集まるのかね。まぁ要請…要請なのか? 戻ってきた所でタイミングよくって様子だった気がするけど」
    天津カザリ:「まぁいいわ…応援要請してるから、そっちも手伝って頂戴」
    遠峰 ヨツバ:「んー?いいけど邪魔したらどけるぴょん」
    シャルル・ピアフ:「ガーディアンの増援か。アドラ=スティアの晴れ舞台としては丁度いいだろう」
    ミセリィ・コルデ:「そこのでかいの!さてはシャルル・ピアフの回し者ね!」 いずこからか駆けてくる一騎の機体
    シャルル・ピアフ:「あれは…!」
    シャルル・ピアフ:「あの面妖なレムリア、こちらへ来ていたのか」
    ミセリィ・コルデ:マントは木の葉や砂や雪やマグマなどで汚れている
    遠峰 ヨツバ:ぎょっとする
    シャルル・ピアフ:お前はどこからやってきたのだ
    天津カザリ:「イロモノが出てきたわね…所属を名乗りなさい、そこのクラッシャー級」
    遠峰 ヨツバ:「えーと…変態さんっぴょん?」
    伊勢谷 タカフミ:木の葉、砂、雪、マグマ……
    伊勢谷 タカフミ:まさか、忍者!
    ミセリィ・コルデ:「あたし? レムリア騎士にしてクラッシャー界の超新星 ミセリィ・コルデよ!」 ばーん
    伊勢谷 タカフミ:よっしゃ、じゃあ出るか!
    伊勢谷 タカフミ:いいよな
    ミセリィ・コルデ:どうぞどうぞ
    シャルル・ピアフ:「アドラ=スティアよ、あのイロモノは念入りに焼き尽くせ」
    アドラ=スティア:「グオオオオオ!」
    伊勢谷 タカフミ:その時!
    天津カザリ:「レムリア製なのアレ…」あれ、通信には乗せず「…把握した。奈落獣に、ラーフ製の排除に協力して貰えるかしら。任意で、だけど」とか言ってる間に、ほいどうぞ
    伊勢谷 タカフミ:「うおりゃああああああーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」
    ミセリィ・コルデ:「もちろんそのつもr… なに?なんなの!?」
    伊勢谷 タカフミ:どーーーーん!!!!!地面の岩盤粉砕!!!!!
    遠峰 ヨツバ:スタゲのカンで事前回避
    伊勢谷 タカフミ:岩がアドラ=スティラにぶち当たってフレーバー行動阻害しつつ登場する、と
    シャルル・ピアフ:「何だ!?あれは…研究所の方角か。 …まさか!」
    伊勢谷 タカフミ:「お前か!!!爺ちゃんちを燃やした奴は!」
    伊勢谷 タカフミ:「法律違反だぞ!!!!」
    アドラ=スティア:「グオオオン!」
    八鳥 マキ:「いや、そういう話じゃないと思います」
    アドラ=スティア:「ガオオオオオ!(ラーフの法律では問題ない!)」
    伊勢谷 タカフミ:「お前は何者だ!!!」
    八鳥 マキ:「奈落獣ですね」
    伊勢谷 タカフミ:「そうか奈落獣か!!!」
    伊勢谷 タカフミ:「お前は俺がぶっ飛ばす!!!!」
    天津カザリ:「ん…研究所跡地から出てきたアンノウン、聞こえてる? 返答出来るなら返答お願い」通信乗せてるのだろうか…
    GM:マキちゃんができるよたぶん
    八鳥 マキ:「あ、はい。聞こえてますよー」
    ミセリィ・コルデ:「乱入ねバトルロワイヤル形式ね上等だわ!」 ぶんぶん
    八鳥 マキ:「こちら、だいたいハガネ研究所です。」
    天津カザリ:「元って付いてそうだけど。で、その声はマキと…アイツは?」うるさい方の
    八鳥 マキ:「あ、その声は……カザリさんですか。数日ぶりです」
    八鳥 マキ:「はい、ご迷惑をおかけしますが……ご想像の通りです」 >アイツは
    天津カザリ:両目閉じて「まぁ、死んでも死にきらんような奴だろうしな。後ろの方で、騒がしい声入ってるし何となくは分かってたけど」
    伊勢谷 タカフミ:「待ってろよ奈落獣~~~~!!!!!」 どしんどしんどしん
    オルガ・イツカ:さてそろそろ
    天津カザリ:「民間人は避難しなさい、っていつもなら言うけど…タカフミうるさい」目開き…半目になって
    オルガ・イツカ:別方向から奈落獣の40倍くらいの大きさの戦艦が超高速で接近してくる
    八鳥 マキ:「通信回線はひい、ふう、みい、よ……?」
    オルガ・イツカ:「状況は、敵の反応とそれ以外、よし」
    伊勢谷 タカフミ:「うっわなんだアレでっか!!!!」
    遠峰 ヨツバ:「こっち来るぴょん」
    天津カザリ:「フォーチュン印の新型艦か…名前まだ知らないけど」しらんけど
    オルガ・イツカ:「ディスティニーじゃないガーディアンの奴ら!こちらはフォーチュン!ここで奴らを食い止めるぞ!」 
    シャルル・ピアフ:「あまりにもまとまりがなさすぎる…何だ、このガーディアンたちは」
    オルガ・イツカ:「ミカぁ、とっておきを見せてやれ」
    三日月・オーガス:「うん、わかった。」
    三日月・オーガス:恐竜形態に変形
    シャルル・ピアフ:「フム、まあ良い。アドラ=スティアよ、焼き払え!」
    天津カザリ:「要請に答えてくれて助かるわ。こっちは防衛軍の天津カザリ…指揮はそっちが取る? こっちが取る?」エンプラかぁ…って見つつ
    ミセリィ・コルデ:「来るわよ!」
    オルガ・イツカ:「指揮は、臨機応変で行くぞ」
    アドラ=スティア:「ガアアアアアア!!」
    三日月・オーガス:「あの程度なら受け切れるね。オルガ」
    八鳥 マキ:「指揮はお任せしますね」
    天津カザリ:「適当なことで…まぁいいわ、イズモの街から追い出すと、しましょうかね」
    オルガ・イツカ:「あぁ、だがそうだな。」
    オルガ・イツカ:「この街を攻めた落とし前。たっぷりと味合わせるぞ!」
    オルガ・イツカ:「行くぞ、お前ら!」
    遠峰 ヨツバ:「ぼっこぼこにしてやるぴょん!」
    ミセリィ・コルデ:「指図を受けるつもりはないけど、協力ならしてあげるわ」 さてさて

    ミドル戦闘


    GM:戦闘開始!
      各自セットアップはなし
    GM:ではイニシアチブプロセス
    GM:初手はおねーさん
    天津カザリ:おねーさんですよ、行動開始
      カザリは移動して、固まったモブたちへと射撃。28点のダメージを与える。
    天津カザリ:「あの戦艦は中々スピードありそうね…ならばっ」バラバラとばら撒きつつ終わり
    天津カザリ:弾2/3
    GM:ああっヴィクラマたちが残り8点に!

    GM:次はテテュス
    遠峰 ヨツバ:ぴょん
      ヨツバも前線へ突撃し、イグニスでモブへと追い打ちをかける
      お前らマルチロック持ちすぎだよ
    遠峰 ヨツバ:2d6+14 「突撃殺法っぴょん!」
    MetallicGuadian : (2D6+14) → 4[1,3]+14 → 18

    遠峰 ヨツバ:モブだね 3D足す
    遠峰 ヨツバ:2d6+3d6+17 「ぴょぴょぴょん!」
    MetallicGuadian : (2D6+3D6+17) → 8[2,6]+13[1,6,6]+17 → 38

    遠峰 ヨツバ:光
    GM:あいつワンパンしてんぞ
    GM:ヴィクラマに光耐性はない…ないのだ…
    GM:螺旋を描くイグニスに貫かれ全機破砕である
    遠峰 ヨツバ:「にゅふふん」
    シャルル・ピアフ:「なんだ!?あの武装は」 遠くのシャルルさん
    シャルル・ピアフ:「面妖な機体どもめ…」
    遠峰 ヨツバ:「みたか、うーちゃんの必殺技!」
    天津カザリ:「ありゃあイグニス…あんな形でも使えるのね」接近戦イグニス
    三日月・オーガス:「まるであの尻尾みたいだね」 テイルブレード

    ミセリィ・コルデ:「ふふん、道が空いたわね」 あたしのターン!
      ミセリィはボスへと吶喊し正拳突きを繰り出す
    GM:クーの魔法(物理)!
    GM:回避を試みる!
    アドラ=スティア:2d6+8>=21
    MetallicGuadian : (2D6+8>=21) → 8[4,4]+8 → 16 → 失敗

    GM:知ってた
    GM:命中です
    ミセリィ・コルデ:4d6+17 オーラが衝撃力に変換され〈殴〉ダメージを与える!
    MetallicGuadian : (4D6+17) → 15[1,3,5,6]+17 → 32

    GM:+パニ
    ミセリィ・コルデ:おおっと
    ミセリィ・コルデ:32+2d6
    MetallicGuadian : (32+2D6) → 32+10[4,6] → 42

    GM:殴り耐性は8なので
    GM:34点受けます
    GM:アドラ=スティアに34のダメージ。(FP:100->66)
    アドラ=スティア:「グオオオ!」 良いパンチだ!
    シャルル・ピアフ:「やはりあのクラッシャー、侮れんな…」
    ミセリィ・コルデ:「さあ、まだまだこれからよ!」 おわりー

    オルガ・イツカ:「さてここは、本命はあいつに任せて露払いだ。頼めるかぁ、ミカ?」
    三日月・オーガス:「うん、わかった。ここからならまとめて狙えるから楽だね」
      オルガは変形し、重力子破砕砲で全域を攻撃。当然ボスは回避失敗
    オルガ・イツカ:「さぁ、派手に始めようぜ!」
    GM:ライトニング級は消し炭になりました
    三日月・オーガス:「うん、行くよ。街は巻きこまないように制御するよ」
    GM:FP14にひどいことするよねオルガくんはさぁ
    GM:アドラ=スティアは半減して15ダメージを減算して9点
    オルガ・イツカ:「あぁ、遠慮なく潰せ」
    ミセリィ・コルデ:「ちょっ危な……くもなかったわ うまく狙うわね」
    GM:アドラ=スティアに9のダメージ。(FP:66->57)
    シャルル・ピアフ:「市街地であんなものをぶっ放すか…?正気か、フォーチュンは」
    オルガ・イツカ:街に奈落獣送り込むお前が言うな
    ミセリィ・コルデ:せやな
    八鳥 マキ:どっちもどっちですね
    GM:はい

      ボスは近場のミセリィへと攻撃
    アドラ=スティア:剛打
    ミセリィ・コルデ:実は殴りのほうが避けづらい どうぞー
    アドラ=スティア:2d+9
    MetallicGuadian : (2D6+9) → 9[4,5]+9 → 18

    アドラ=スティア:バルドルのせる
    GM:達成値38点でーす
    GM:回避どうぞ
    ミセリィ・コルデ:2d6+8>=38 「ふふまずは小手調… ちょっと本気出しすぎじゃないねえ!?」
    MetallicGuadian : (2D6+8>=38) → 12[6,6]+8 → 20 → 自動成功

    オルガ・イツカ:はい
    天津カザリ:つよい
    GM:まってw
    ミセリィ・コルデ:ええ…
    GM:嘘やろ…
    遠峰 ヨツバ:神回避
    ミセリィ・コルデ:「エンターテイメントを理解しないからそうなるのよ!」 びしっ
    GM:回避だ!マジかよ
    ミセリィ・コルデ:「(死ぬかと思ったわ)」 ぜーはー
    アドラ=スティア:「ガグオッ!?」
    シャルル・ピアフ:「あれを避けるだと!?!?」
    三日月・オーガス:「あの機体、動きがすごいな」
    天津カザリ:「あたしは詳しい。ありゃあ嘘避けだ…」偶然パワー強い
    ミセリィ・コルデ:「嘘じゃないし実力だし!」
    三日月・オーガス:「まぁいいよ。戦場では結果が全てだし」

    伊勢谷 タカフミ:じゃあ俺のターンだな!
    八鳥 マキ:かちゃかちゃ
    伊勢谷 タカフミ:「あれ、マキなにやってるんだ?」 どしーんどしーん
    八鳥 マキ:「いえ」
    八鳥 マキ:「『燃費悪い!使うな!』って書かれたストッパーを外しただけです」
    伊勢谷 タカフミ:「え?」
    鋼 ダイゾウ:おい、マキちゃんやい?
    ミセリィ・コルデ:ええ…
    オルガ・イツカ:使うんじゃねぇぞ…って書かれているのを外すとは大胆だな…
      タカフミもボスへと突撃。攻撃しようとするが…
    伊勢谷 タカフミ:「うおおおおお!!!??」 アドラ=スフィアのとこまで!
    八鳥 マキ:「れっつごー!」
    GM:ぐいーん
    伊勢谷 タカフミ:「おお……っと、覚悟しろよぉ奈落獣!!!」
    GM:レッツゴー
    伊勢谷 タカフミ:マイナー【牽制射撃】2HP
    伊勢谷 タカフミ:メジャー……ヘビブレできねぇ!
    GM:まあ発動条件がね
    伊勢谷 タカフミ:から、普通に殴る!
    天津カザリ:ブレイクすれば出来るぞ
    遠峰 ヨツバ:あ、結構キツいのね発動条件
    天津カザリ:任意タイミングでブレイクだ!
    GM:ああ、ブレイクって手があるな
    オルガ・イツカ:死にかけるかブレイクだしな
    オルガ・イツカ:セルフブレイク まぁ出来るな
    伊勢谷 タカフミ:今ブレイクするの早くない?
    オルガ・イツカ:シーンまたげば
    天津カザリ:ソウダネ
    オルガ・イツカ:ブレイク解除されるぞ
    伊勢谷 タカフミ:あっそうなの
    天津カザリ:加護次第だからなんともいえない
    GM:基本は食いしばりで使うけどこういうときは能動で発動しても良い
    天津カザリ:うn
    オルガ・イツカ:まぁ折角だ やりたいようにやるのが良いぜ
    ミセリィ・コルデ:なんとなればかばえるし いきなりニョルド生えたりしなければ
    オルガ・イツカ:エネルギーがどうしてもない時に自発ブレイクとか場合によってはあるしな
    伊勢谷 タカフミ:GMの許可があればブレイクできる
    伊勢谷 タカフミ:よし!
    伊勢谷 タカフミ:GM!ブレイク宣言!
    GM:承認!
    GM:ぶった切ってやりなさい
    伊勢谷 タカフミ:よっしゃあ!!
    伊勢谷 タカフミ:「っしゃあ!!!行くぞハガネ大明神!!!」 グオオオ
    伊勢谷 タカフミ:改めてメジャー!
    伊勢谷 タカフミ:メジャー【ハードナックル】【ヘビーブレード】3EN/2HP
    伊勢谷 タカフミ:命中判定!
    GM:カモン
    伊勢谷 タカフミ:2d6+12 「これは爺ちゃんの分!!!」 斬!
    MetallicGuadian : (2D6+12) → 7[2,5]+12 → 19

    アドラ=スティア:2d+8>=19 回避!
    MetallicGuadian : (2D6+8>=19) → 8[2,6]+8 → 16 → 失敗

    GM:当たる!
    八鳥 マキ:「細かい補正はしますので。タカフミくんやっちゃってください」
    伊勢谷 タカフミ:「応っ!!!」
    八鳥 マキ:あ、諸々の補正はこちらです
    八鳥 マキ: +27+1d6+1d6+2d6+2d6+15 [ブレード+m&f+アタブ+パニ+ヘビブレ]
    伊勢谷 タカフミ:ダメージロール!
    GM:甲斐甲斐しい介護
    伊勢谷 タカフミ:「必殺!!」
    伊勢谷 タカフミ:2d6+27+1d6+1d6+2d6+2d6+15 「ハガネ大明斬り!!!」
    MetallicGuadian : (2D6+27+1D6+1D6+2D6+2D6+15) → 12[6,6]+27+5[5]+5[5]+9[4,5]+6[2,4]+15 → 79

    GM:ダメージダイスおかしくない?
    八鳥 マキ:「そのままですね」
    アドラ=スティア:「グオオオオオ!!!!」
    伊勢谷 タカフミ:「おらああああああああーーーーーっ!!!!」
    GM:差し引き73点!
    GM:アドラ=スティアに73のダメージ。(FP:57->0)
    伊勢谷 タカフミ:「成敗っ!!!」 背を向ける
    GM:アドラスティアは爆散!
    GM:…せず
    八鳥 マキ:「タカフミくんまだですよ」
    GM:両断した傷口から、赤い霧状に霧散し
    伊勢谷 タカフミ:「何だって!?」
    伊勢谷 タカフミ:振り返り
    オルガ・イツカ:「何だありゃあ!?」
    GM:周囲に溶けるように消えていった…
    遠峰 ヨツバ:「え、なになに、何が起きてるぴょん!?」ぴょこぴょこ
    伊勢谷 タカフミ:「待て!……うわわっ」 空振りで転びかける
    ミセリィ・コルデ:「…なんだか気味が悪いわね」
    シャルル・ピアフ:「倒されたか…流石に、出力が足りなかったようだ」
    八鳥 マキ:「あわわ」 ぐらぐら
    天津カザリ:「わか…らないけど」
    オルガ・イツカ:敵はもういないよな?
    シャルル・ピアフ:「ここは一旦出直すしかあるまい。“あちらの計画”もあることだしな…フフフ」
    ミセリィ・コルデ:「さあ次はあんたよ!」 シャルルに
    GM:いないよー
    GM:ミセリィが啖呵切ったその先、シャルルが載った母艦はすでにない
    天津カザリ:「…とりあえず、向こうが引くようならこっちはこっちのやることやるよ。撤収…の、前に」
    オルガ・イツカ:「”あちらの計画”だと!まさか!」
    GM:アビスステルスで逃げたようだ
    伊勢谷 タカフミ:「え?誰か居るのか!?」 きょろきょろ
    天津カザリ:「研究所跡地の方。まだ人いるかもしれないしこっちはこっちでやらせてもらうよ」
    オルガ・イツカ:「こいつはやべぇかもしれねぇ。」
    伊勢谷 タカフミ:「あっ!さっきあったでかいのは!?」
    オルガ・イツカ:「各自、サブナックに集まってくれ。」
    天津カザリ:「悪いね。後から合流じゃ駄目かい」
    ミセリィ・コルデ:「なにか知っているの? 了解、とりあえず向かうわ」
    三日月・オーガス:「うん、急いだほうが良いかもしれない」
    オルガ・イツカ:「あぁ、分かった。そっちのことはアンタに任せる」
    オルガ・イツカ:「こっちもこっちで急ぎだ」
    伊勢谷 タカフミ:「なんだなんだ?えっ、マキあのでかいのは」
    オルガ・イツカ:母艦形態
    天津カザリ:「りょーかいさ、それじゃあタカフミ、マキ。あの新型戦艦に乗せてもらいなさい」
    天津カザリ:「フォーチュンなら…まぁ、悪いようにはしないでしょ。多分」
    伊勢谷 タカフミ:「あっカザリ姉ちゃん?やっほー!!!」 大明神ごと手をぶんぶん
    オルガ・イツカ:「あ?タカフミにマキだぁ?」
    八鳥 マキ:「見た方が早いかと……持って行きますね」 ……するところでマニュアル操作に切り替え
    遠峰 ヨツバ:「うーちゃんアレ追っかけたいんだけどなぁ…」
    伊勢谷 タカフミ:「うわっ、動かなくなった」
    三日月・オーガス:「そう言ってたね」
    天津カザリ:「今更気がついたのかい…全く」ふぅ、と一息つきつつ、ワイヤーで跡地近くに飛んでいこう
    オルガ・イツカ:「まさかお前らが載ってるのか?」
    八鳥 マキ:「はい、じゃあ持ってきますね」
    八鳥 マキ:「あ、はい。マキですよー。ぴよぴよ」
    オルガ・イツカ:「マジかよ」
    天津カザリ:「なんだい、知り合い、だったのかい」
    伊勢谷 タカフミ:「そっちはオルガ?おお、えーっと……3時間ぶり?」
    オルガ・イツカ:「そんなところだな。ミカも一緒だ」
    GM:跡地では避難が遅れた研究員たちがいますね
    三日月・オーガス:「まぁいいや。着陸させるから乗っちゃいなよ」
    GM:あとおじいちゃん
    天津カザリ:応援要請しつつ、瓦礫除去でもしておこう
    伊勢谷 タカフミ:「あーっ、マキ!」 なんとかできないかなアレ!のサイン
    八鳥 マキ:「だいじょぶですよ。なんとかします」
    八鳥 マキ:このシーンでは出てこないけどグレートユニットに救助させます
    モブ研究員:「助かります…所長、自分も瀕死なのに僕たちを庇って…」
    GM:※あの後他の人たちの盾になってたらしい
    天津カザリ:「爺さんもしぶといことで…ったく、もう」
    伊勢谷 タカフミ:流石爺ちゃんだ……!
    GM:爺さんは流石に気絶してます
    遠峰 ヨツバ:気絶で済んだのか…
    ミセリィ・コルデ:一命はとりとめたか
    伊勢谷 タカフミ:俺も爺ちゃんを見習ってサムライになるんだ
    八鳥 マキ:なぜ?
    GM:こいつの爺ちゃんがそう簡単にくたばるかなって…
    鋼 ダイゾウ:あとマキが絆創膏をくれたからの
    ミセリィ・コルデ:うん
    八鳥 マキ:ファーストエイドですからね
    ミセリィ・コルデ:絆創膏は大事だからな…(出血で死ぬゲームを思い出しながら)
    GM:そんなこんなで…なんやかんやの末サブナックに集結でいいかな
    オルガ・イツカ:絆創膏で応急処置すれば
    GM:爺ちゃんは病院送りです
    オルガ・イツカ:俺助かってた説
    ミセリィ・コルデ:絆創膏持ってそうなメンツじゃなかったしなあ
    GM:次のシーンに行きますね
    GM:君たちはサブナックで補給を受けつつ、説明を受けることになります…ということで
    八鳥 マキ:どぞどぞ

    ●シーン9:集いし守護者たち (SP:カザリ 登場:全員)


    GM:●シーン9:集いし守護者たち (SP:カザリ 登場:全員)
    GM:奈落獣を撃破したあと、君たちのガーディアンは整備のためにフォーチュンの旗艦である“ユリシーズ”によって収容された。
    GM:あ、サブナックに変わったんだった
    GM:君たちの前に、支部長であると同時にこの艦の最高責任者でもあるチトセが現れた。
      このタイミングでPCたちは全回復
    チトセ・ウィル・ナスカ:私だ
    オルガ・イツカ:ちなみに基本的には二人だけで動かしている母艦だから
    オルガ・イツカ:きっと高性能な人工知能が整備してくれるんだろう
    チトセ・ウィル・ナスカ:「さて…ご苦労様。見てたわよ、スマートな戦闘だったわね」
    伊勢谷 タカフミ:「(誰?)」 オルガとミカに小声で
    オルガ・イツカ:「どうも」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「私はチトセ、チトセ・ウィル・ナスカ。彼の上司ってところ」 オルガを指して
    ミセリィ・コルデ:「まあ、未来のチャンピオンにかかればこんなものよ」 回避のときの衝撃で髪が乱れてる
    八鳥 マキ:「どもです。なんとかなりましたね」
    オルガ・イツカ:「(あぁ、俺の恩人だよ)」
    天津カザリ:「…ふぅ」と入ってきて「ああ、チトセさん来てたんですねぇ」
    三日月・オーガス:「(第一発見者、みたいだよ)」
    伊勢谷 タカフミ:「(未来のちゃんぽん……力士?)」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「カザリもお疲れ様」
    GM:力士…
    遠峰 ヨツバ:「あー、前に会った気がするぴょん」基本さっきの司令官だろうしな指揮
    ミセリィ・コルデ:「ん、カザリ?」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「試作機を預けた身として、ね」
    オルガ・イツカ:「ところでアンタ誰だ?見たことない顔だな」 ミセリィに対して
    天津カザリ:「ん、どーも。それなりに生存者有りで、爺さんの方も生きて…ん、何だい」なんだいミセリィ君
    遠峰 ヨツバ:「あの格闘家ロボそっくりぴょん」
    伊勢谷 タカフミ:「それと俺、その子も知らないんだけど」 >ヨツバ
    チトセ・ウィル・ナスカ:「うっわ、言われてみれば本当…」
    ミセリィ・コルデ:2d6+3>=10 思い出せるか理知判定
    MetallicGuadian : (2D6+3>=10) → 3[1,2]+3 → 6 → 失敗

    GM:無残
    チトセ・ウィル・ナスカ:「あー、まずは自己紹介からね!そうしましょ」
    三日月・オーガス:「確かに俺も初めて会うね」>ヨツバとか
    ミセリィ・コルデ:「どこかで聞いたような… ともかく、あたしはあのシャルル・ピアフって男を追ってきたわ」
    オルガ・イツカ:「あー」
    伊勢谷 タカフミ:「へー」
    伊勢谷 タカフミ:「美味そうな名前してんな。そいつ」
    天津カザリ:「知らないよ…鉄華団だか鉄火丼だか知らないけど」知らんし…
    ミセリィ・コルデ:「確かにちょっとお腹空いてきたわね」
    オルガ・イツカ:「俺はオルガ・イツカだ。異世界からやってきたって言えばいいのか?」
    遠峰 ヨツバ:「なろう系ぴょん?」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「今は私の従僕だけどねー、あっはは」
    伊勢谷 タカフミ:「へー、異世界。海の向こうより遠いのかな」
    天津カザリ:「あたしは天津カザリ、一応イズモ防衛軍で大尉やってますので。よろしくどうぞ」
    オルガ・イツカ:「前の世界では孤児たちで集まった鉄華団の団長をやってた。」
    ミセリィ・コルデ:「異国、の間違いじゃないわよね そういう設定でやってるの?」
    八鳥 マキ:「遠いと思いますよ」
    三日月・オーガス:「異世界だね。」
    オルガ・イツカ:「この世界はポストディザスターって年号じゃないだろ?」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「誰も適正を持たなかったこれ(サブナック)に親和性を持ってるから」
    八鳥 マキ:「異世界……伊勢界?」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「ぼちぼち信じて良いんじゃない?」
    オルガ・イツカ:※ポストディザスター:鉄血の年号
    八鳥 マキ:「けっこう面白そうです」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「それがなかったら私も頭おかしいんじゃないかなーって思うけどね、あっはは」
    オルガ・イツカ:「まぁ、そういうことだ:
    三日月・オーガス:「で、俺は三日月・オーガス。前の世界では男だったよ」
    天津カザリ:「まぁワケは知らないけど。フォーチュン隊員なら皆一…あ、ふーん」そう…
    八鳥 マキ:ミカくんぷにぷに
    ミセリィ・コルデ:「面白いこと言うわね 可愛いのに」
    三日月・オーガス:「なんか女の子になっちゃったけど身体が全部動くようになったから」
    三日月・オーガス:「オルガのために働けるからそれでいいかな」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「その子に関しては私もよくわかんないわ」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「働いてくれるから気にしてないけど」
    遠峰 ヨツバ:「そこはかとなくやべーやつぴょん」
    伊勢谷 タカフミ:「ま、2人ともいい奴だよ」
    三日月・オーガス:「俺もよくわかんないけれど働けるならそれでいいさ」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「そういう君は、鋼博士のお孫さんだね」
    オルガ・イツカ:「タカフミ…」 
    伊勢谷 タカフミ:「俺だな」
    天津カザリ:「ひまわりン所のがヤバい認定はどうなんだろうね?」
    オルガ・イツカ:いい奴だよに反応
    ミセリィ・コルデ:2d6+3>=10 「鋼… 鋼… なんだっけ」
    MetallicGuadian : (2D6+3>=10) → 8[2,6]+3 → 11 → 成功

    伊勢谷 タカフミ:「ダイゾウ爺ちゃんの孫!」
    遠峰 アンナ:ひまわり=やばい認定はやめ給えよ
    遠峰 ヨツバ:「だからうーちゃんやべくないぴょん!」
    オルガ・イツカ:「まぁ、本人に自覚症状があったら末期だよな」
    伊勢谷 タカフミ:「ラストサムライ、"伊勢谷 タカフミ"だ!」
    ミセリィ・コルデ:「そうだ鋼タイゾウ! やっと思い出したわ」
    天津カザリ:「なんで"ヨツバ"なのにそんな呼び名させてんのさ? 詮索は面倒だからしないけど」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「いきなりどうしたの、お嬢ちゃん」
    三日月・オーガス:「うんそうだね。チョコレートの人みたいだね」
    八鳥 マキ:「……と、ふつーの"八鳥 マキ"です」
    八鳥 マキ:「どぞ、よしなに」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「よしなにー」
    八鳥 マキ:にこにこ
    伊勢谷 タカフミ:「おっ、未来のちゃんぽん!爺ちゃんのこと知ってんのか?」
    ミセリィ・コルデ:「誰がちゃんぽんよ!レムリア騎士でクラッシャー選手のミセリィ・コルデよ 知ってると思うけど」 多分知らない
    伊勢谷 タカフミ:「なあオルガ、知ってる?」
    オルガ・イツカ:「すまねぇ。知らねぇ。というか選手ってなんだ?」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「ああー、あの…(自分そっくりのガーディアンを操るヤベー奴ね)」
    オルガ・イツカ:「なんか競技あんのか?」
    ミセリィ・コルデ:「まあ異世界から来たなら知らなくても仕方ないわね うん」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「ガーディアン同士で戦う興行のことね」
    オルガ・イツカ:「へぇ、決闘のようなもんか?」
    ミセリィ・コルデ:「そんな感じ、今度試合観に来てよね」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「どっちかといえば競技ね。彼女はその選手ってこと。レムリアの騎士だったんだ」
    伊勢谷 タカフミ:「俺、鳳市生まれだけど」
    天津カザリ:「そういう、ガーディアンやミーレスでの試合とか大会あるのよ。で…レムリア、なのねぇ…知らないけど」いやしらんけど
    三日月・オーガス:「ふーん。前の世界でもそういうの挑まれたあことあるけれどこの世界でもあるんだ」
    伊勢谷 タカフミ:「なあ、ちょっとー」
    八鳥 マキ:「静かに」 ぺしっ
    オルガ・イツカ:「っと、すまねぇ。脱線しすぎたか?」
    オルガ・イツカ:「すんません、チトセさん」
    伊勢谷 タカフミ:「はい……」 >静かに
    チトセ・ウィル・ナスカ:「いいのよ、にぎやかでいいじゃない」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「あとはー、イグニス使いのお嬢ちゃんね」
    ミセリィ・コルデ:「それで、今回ここに来たのは… レムリアから盗まれた秘宝”アカーシャの門”を取り戻すため」
    八鳥 マキ:「ミセリィくんですね。こないだ雑誌で見ました」
    天津カザリ:「うるさすぎるくらいですけどねぇ…マキはそこら辺よく情報調べてるのね」たまたまだろうけど
    遠峰 ヨツバ:「うーちゃんはうーちゃんっぴょん」
    ミセリィ・コルデ:「ウー・チャン? イヅモ風じゃないわね」
    伊勢谷 タカフミ:「うーちゃん」
    遠峰 ヨツバ:「ぴょん」
    伊勢谷 タカフミ:「うさぎのうーちゃん」
    天津カザリ:「遠峰の…ヨツバでしょ。本名1回くらい名乗っておきなさいよ…ったく、もう」
    三日月・オーガス:「うーちゃんか。何だろう」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「最近の子は個性的ね…」
    三日月・オーガス:「親近感のある響きだな」
    伊勢谷 タカフミ:「え?遠峰?どっち?」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「遠峰、ってことはあの?」
    遠峰 ヨツバ:「ぴょん」
    ミセリィ・コルデ:どんな評判なんだ…>遠峰
    三日月・オーガス:睦月型的な意味で
    遠峰 ヨツバ:「しょうがねーぴょん」
    天津カザリ:「例のあそこよ…」
    八鳥 マキ:「うーちゃんですね。よしなに~」
    オルガ・イツカ:「なんなんだ、そこ?」
    遠峰 ヨツバ:「遠峰ヨツバ、うーちゃんって呼んでいいぴょん」
    チトセ・ウィル・ナスカ:いや、孤児院の出だから変わってるんだろうなってだけよ
    伊勢谷 タカフミ:「ほーん」
    オルガ・イツカ:「まるで孤児のための施設みたいな響してやがるが」
    伊勢谷 タカフミ:「よろしくな、うーちゃん!」
    ミセリィ・コルデ:「リングネームみたいなもの?」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「ひまわりの家って孤児院の出ってこと・」
    三日月・オーガス:「よろしく、うーちゃん」
    遠峰 ヨツバ:「よしなにぴょん」
    オルガ・イツカ:「ほー」
    伊勢谷 タカフミ:「さっきはナイスアシスト!」 いぇーい
    遠峰 ヨツバ:いえーい
    オルガ・イツカ:「ある意味俺たちと同類ってわけか。よろしくな」
    天津カザリ:「孤児院なんだけど…大分、個性的なの多いって聞いてるのよ。調度、良い例もここにいるし」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「そういう考え方もあるか、オルガ君!先輩として仲良くしてやりなさい」
    オルガ・イツカ:「はは、そうさせてもらいますよ。チトセさん」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「えー、そう?あそこの子たち私は好きだけどなぁ。面白いし有能だし」
    オルガ・イツカ:「ミカもそれでいいかぁ?」
    ミセリィ・コルデ:「あたしもよろしく!」
    遠峰 ヨツバ:「オマエもいい一発だったぴょん」 >タカフミ
    三日月・オーガス:「うん、なんかうーちゃんって響き。なんか好きだな。」
    三日月・オーガス:「だからいいよ」
    伊勢谷 タカフミ:「修行と、爺ちゃんの研究の成果だ」 にやりと
    チトセ・ウィル・ナスカ:「そうだ、そのことについて話さなくっちゃね」 >おじいさん
    オルガ・イツカ:「へぇ、爺さんねぇ」
    天津カザリ:「さっきちらっと言ったけど生きてはいた筈よ」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「ええ、こちらでも病院に確認をとって…一命をとりとめたって」
    八鳥 マキ:「こっこも向かってくれましたから。たぶん、だいじょぶです」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「どんな体してるのかしら」
    天津カザリ:「本当…ねぇ」誰も知らない
    オルガ・イツカ:「まるであの爺さんを思い出すな…その頑丈さ」 
    伊勢谷 タカフミ:「爺ちゃんは魔法使えるからな。流石は爺ちゃん!」
    遠峰 ヨツバ:「流石じーちゃん!しらないけど」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「そういえばレムリアの出だっけ…」
    オルガ・イツカ:蒔苗東護ノ介のこと
    天津カザリ:「初耳なんだけど…コレの言ってることだから比喩って訳でも、無かったのね」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「角生えてるしねー」
    オルガ・イツカ:「魔法?なんだそりゃ?」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「で、その研究の成果よ」
    三日月・オーガス:「その成果がどうしたの?」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「なぜディスティニーがその成果、君の機体を狙ったのか」
    遠峰 ヨツバ:「魔法は魔法ぴょん。どーんってやったりするぴょん」
    ミセリィ・コルデ:「あら、見たこと無いの?」
    オルガ・イツカ:「まぁいいか。あとで魔法についても教えてくれ」
    天津カザリ:「そっちの世界にはテレビゲームとか無かったのかな。まぁ後で…んで? 続けて頂戴」オルガに軽く言いつつ、続きどーぞと
    チトセ・ウィル・ナスカ:「奈落獣は倒したけど、その目的はわからなかった」
    伊勢谷 タカフミ:「爺ちゃんの技術に嫉妬したとか!」
    八鳥 マキ:「消えちゃいましたしね。奈落獣」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「それにしては引き際が早いと思ったのよ」
    オルガ・イツカ:「そういえば去り際に不穏な言葉残していたな」
    ミセリィ・コルデ:2d6+2>=10 「《アイシクルストーム》 …こんな感じのやつよ」
    MetallicGuadian : (2D6+2>=10) → 11[5,6]+2 → 13 → 成功

    オルガ・イツカ:「”もう一つの計画”とか」
    GM:お、成功した
    ミセリィ・コルデ:きらきらと粉雪が舞います
    オルガ・イツカ:「それで嫌な予感がして俺も引き上げを早くしたんだったな」
    遠峰 ヨツバ:「おー」
    伊勢谷 タカフミ:「うわっ、急に寒くなったな」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「それが本当なら、彼は再度襲撃か、何かしらのアプローチをしてくるでしょう」
    三日月・オーガス:「へぇ、綺麗だね」
    天津カザリ:「室内で使うんじゃあ…無いの」規模小さいからお咎めまでは行かないが呆れつつ
    オルガ・イツカ:「うおっ、さみっ!」と言いつつ
    八鳥 マキ:「なるほどですねー」 >再襲撃
    チトセ・ウィル・ナスカ:「危機は去ってないってわけね」
    ミセリィ・コルデ:「ちょっとしたデモンストレーションよ」
    オルガ・イツカ:「だったら良いんですがね。あいつに何かあったらって気がして」
    伊勢谷 タカフミ:「あいつ?」
    天津カザリ:「週刊レベルで危機あるからねここ」
    オルガ・イツカ:「あー。チトセさん?話しちゃっていいですかね?」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「それを言っちゃ駄目よ、カザリ…」
    オルガ・イツカ:「このさいなんで」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「え?何を?」
    オルガ・イツカ:「(カエデのこと)」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「あー、カエデちゃんのこと?いーよいーよ」
    遠峰 ヨツバ:「実際しょっちゅうぴょん」
    八鳥 マキ:「あ、うーちゃんくん。お茶です、どぞ」
    オルガ・イツカ:「あーうん。実はカエデの奴体内にちっと危険な爆弾があるらしくてな」
    伊勢谷 タカフミ:「カエデ?カエデがどうしたんだよ」
    遠峰 ヨツバ:「ありがとーぴょん」いいこいいこしてあげよう
    オルガ・イツカ:「それで奴らに狙われているかもしれねぇんだ」
    ミセリィ・コルデ:「カエデ?」 そろそろ話に混ざらないと…
    天津カザリ:「事実じゃあ…無いの」事実やん…「ふぅん…そっちの子も知り合いなのね」
    伊勢谷 タカフミ:「ぶーっ!!」 マキからこっそり貰ってたお茶を吹く
    伊勢谷 タカフミ:「爆弾!?」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「たとえ話よ」
    オルガ・イツカ:「まぁ、比喩だけど、な」
    伊勢谷 タカフミ:「ああー、びっくりしたー……」
    天津カザリ:「…昔の放送では人間爆弾、ってのはあったとは聞くけど」
    ミセリィ・コルデ:「肘に爆弾…みたいな話とも違うみたいね どういうこと?」
    八鳥 マキ:「あう……私の方がお姉さんなんですけど」 >撫でられ
    チトセ・ウィル・ナスカ:「アビスシードってやつで…」 かくかくしかじか
    八鳥 マキ:「これもいいですね。撫でられます」 撫でられ~
    GM:精神的に繊細な原子炉って感じです
    天津カザリ:「アレかぁ…かーっ」面倒くさいことになりそうだなぁと直感
    伊勢谷 タカフミ:「えーっと……」
    伊勢谷 タカフミ:「つまり、カエデがヤバいと世界がヤバい」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「クラスはB。油断はできないけど何事もなければ問題ないものよ」
    オルガ・イツカ:「すんませんねぇ。未だにアビスっていう概念がピンと来なくて」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「そーいうこと」
    三日月・オーガス:「ん、そうだね。大体あってるよ」
    八鳥 マキ:「珍しいですね。80点です」 ずずーっ
    オルガ・イツカ:「まぁ、兎に角だ。あの子は戦争に無関係のはずだ」
    伊勢谷 タカフミ:「80点!久しぶりに取ったな~よっし!」 がっつぽ
    オルガ・イツカ:「だから巻き込みたくねぇんだ。だからこそ護衛もしていたんだ」
    天津カザリ:「一般教養だから覚えておくようにね」アビスシードは世界線の所にも乗ってるレベルだし
    ミセリィ・コルデ:「今回はディスティニーの連中も関わってるから、要注意ね」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「彼女にも気をつけつつ…そっち、ディスティニーの方にも気を配って頂戴」
    オルガ・イツカ:「なかなか無理難題を言ってくれますが。やるしかねぇか」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「敵の目的がわかればそれだけ対処もしやすいわ」
    天津カザリ:「あいよ。んで、護衛…多分他にもいるんだろうけど、離れてて大丈夫なの」
    伊勢谷 タカフミ:「もう一回来たところで、カエデがなんとかされる前にぶっ飛ばす!」
    伊勢谷 タカフミ:「だろ?」
    天津カザリ:「護衛が離れてる間に…とか、定番所じゃあないの」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「今は別働隊が護衛しているわよ」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「…いやいやそんなまさかね?」
    天津カザリ:「連絡付く?」つきます?
    チトセ・ウィル・ナスカ:PRRRRRRR
    オルガ・イツカ:「別動隊に今は期待するしかねぇか。もどかしいが」
    チトセ・ウィル・ナスカ:ツー ツー
    チトセ・ウィル・ナスカ:「……えっまじ?」
    ミセリィ・コルデ:「えっ」
    伊勢谷 タカフミ:「?」
    オルガ・イツカ:「何があったんです!?」
    遠峰 ヨツバ:「やーな予感っぴょん」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「しまった…あの奈落獣は陽動か!」
    八鳥 マキ:「なんだか不穏な感じです」
    天津カザリ:「私の勘は…それなりに当たるわよ、ESPとかスターゲイザーとかじゃないけど」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「オルガ君、カエデちゃんの身柄の確認を!」
    ミセリィ・コルデ:「シャルル・ピアフの考えそうなことね…」
    八鳥 マキ:「陽動を狙いつつ、あわよくば……って感じですかね。たぶん」
    遠峰 ヨツバ:カザリの発言に勝手にドヤってる
    オルガ・イツカ:「クソっそういうことですか」
    オルガ・イツカ:「あぁ、分かりましたよ。行きますよ!その為にさっさとずらかった」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「御神楽カエデが、ディスティニーにさらわれた可能性があるわ」
    三日月・オーガス:「危ないから俺もついていくよ。まだ奴らの殿がいるかもしれない」
    伊勢谷 タカフミ:「なに?」 真面目な目つき
    オルガ・イツカ:「あぁ、頼む。急ぐぞ。ミカァ!」
    三日月・オーガス:「うん、分かった」 
    チトセ・ウィル・ナスカ:「こうしちゃいられない。カザリ、それに遠峰の。調査に協力を」
    伊勢谷 タカフミ:「……」 となるとー
    チトセ・ウィル・ナスカ:「そして、君も…」
    遠峰 ヨツバ:「ついてったらあのデカブツともういっぺん戦えるぴょん?」
    天津カザリ:「忙しくなりそうだねぇ…まっ頑張りなさいよ。養成来たら…はいはい、一応上にも連絡しておいてね」チトセさんの"いつもの"やなと把握
    チトセ・ウィル・ナスカ:「巻き込んでしまうようだけど。君の友達に危険が及ぶかもしれない」
    天津カザリ:要請
    チトセ・ウィル・ナスカ:「力を貸してくれないかしら」 >タカフミ
    伊勢谷 タカフミ:「当然!」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「それは、奴らの狙い次第。」>うーちゃん
    天津カザリ:「…ちょっと、一応さっきまで一般人…ああ、はいはい。あんたならそう言うと思ったけど」
    天津カザリ:「こういうのは順序立てってモノがあるでしょ…」ため息付きつつ
    チトセ・ウィル・ナスカ:「つべこべ言ってる余裕もないの、戦力は一つでもほしいんだから」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「お小言は全部終わってから聞くわ!」
    伊勢谷 タカフミ:「俺はラストサムライになる男、伊勢谷タカフミだからな!」
    ミセリィ・コルデ:「いいじゃない、思い切りは大切!」
    遠峰 ヨツバ:「んー…まあいっか。うーちゃん協力してやるぴょん」
    伊勢谷 タカフミ:「心配すんなってカザリ姉ちゃん!」 背中ばんっと
    チトセ・ウィル・ナスカ:ミセリィは…別に頼まなくても勝手についてきてくれるわよねたぶん
    天津カザリ:「それじゃあ頭も、使ってもらうわよ。調査になるのは確実だから」
    八鳥 マキ:「だいじょぶですよ。タカフミくん、なんだかんだとやるときは上手くやるので」
    天津カザリ:「あたしとしては心配してるんだから、そこン所も少しは考えてほしかったんだけどねぇ」
    ミセリィ・コルデ:「あたしもあいつらの行き先は突き止めないといけないから、手分けして探しましょ」
    天津カザリ:「まぁ予想は出来てたけどさぁ」
    遠峰 ヨツバ:「うーちゃんカンはいいからね!」
    伊勢谷 タカフミ:「よっしゃ、じゃあ調査開始だ!」
    伊勢谷 タカフミ:「単細胞がトップギアだぜ!」
    天津カザリ:「まぁ頑張りなさいよ…マキが。」調査頑張れ
    八鳥 マキ:「だいじょぶですよ。これでも……多分」
    ミセリィ・コルデ:「気に入ったわ、 よろしくラストサムライ!」
    伊勢谷 タカフミ:「おう、任せろ!未来のちゃんぽん!」
    遠峰 ヨツバ:「お前サムライだったぴょん!?」
    天津カザリ:「自称だけど。」
    遠峰 ヨツバ:「なーんだ」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「期待してるわよ、サムライ君!」
    伊勢谷 タカフミ:「サムライ!!!ほら竹刀!!!!」
    天津カザリ:「はいはい…」自称サムライは置いておいて
    遠峰 ヨツバ:「マキとミカもがんばるぴょん!」
    八鳥 マキ:「調査開始でーす。みなさん頑張りましょう」
    八鳥 マキ:「えいえいおー」
    GM:皆さん頑張りましょうー
    三日月・オーガス:オルガと一緒に超特急してるよ
    遠峰 ヨツバ:「えいえいおー!」
    ミセリィ・コルデ:「おーっ!」
    伊勢谷 タカフミ:「おー!」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「おーっ!」
    GM:ここらでシーンエンドとしましょうかね
    GM:そして調査開始の前に1シーン

    ●シーン10:彼女の欠けた日常 (SP:オルガ 登場:タカフミ)


    GM:●シーン10:彼女の欠けた日常 (SP:オルガ 登場:タカフミ)
    GM:他の人も難易度8に成功すれば出られます
    伊勢谷 タカフミ:もう欠けてる……
    GM:さらわれましたね…
    ミセリィ・コルデ:とりあえず様子見
    遠峰 ヨツバ:待機
    伊勢谷 タカフミ:とりあえず出る!
    GM:オルガが駆けつけた先には、カエデの姿はなかった
    オルガ・イツカ:高校めざし全力疾走をした俺
    オルガ・イツカ:「ぐっ、うおおおおおおおおおおおおお!」 狼狽の叫び
    オルガ・イツカ:「クソっ、間に合わなかったじゃねぇか…!」
    伊勢谷 タカフミ:「気配は……無いな」 親父直伝の気配探知
    常磐 ミナト:「うわっ、オルガ君どうしたの」
    常磐 ミナト:「そういえば、御神楽さん知らない?」
    オルガ・イツカ:「す、すまねぇ」
    オルガ・イツカ:「アンタも…見てねぇのか」
    常磐 ミナト:「えっ、ってことはそっちも御神楽さんを探してるんだ」
    伊勢谷 タカフミ:「聞いてくしかないな……」
    オルガ・イツカ:「あぁ…」
    伊勢谷 タカフミ:「何か知らないか?委員長」
    常磐 ミナト:「珍しいよね、部活にも来てないみたいだし」
    常磐 ミナト:「私が聞きたいくらい…借りてた漫画を返したいんだけど」
    伊勢谷 タカフミ:「カエデには言っとくから、なんかあったら教えてくれ」 いつもとは違って真面目
    GM:委員長ですら知らないとなると…やはりただごとではないようだ
    常磐 ミナト:「へっ?う、うん…」 面食らう
    常磐 ミナト:「…何かあったの?」
    三日月・オーガス:「ダメだね。オルガ。あそこにも敵意を持っている奴がいる」(まだ工作員の気配を感じている)
    オルガ・イツカ:「あぁ、俺からも頼む」
    オルガ・イツカ:「いや、なんでもねぇが」
    伊勢谷 タカフミ:走り出してー
    オルガ・イツカ:「とても大事な用事があったんだ」
    伊勢谷 タカフミ:「心配すんな!俺に任せろ!」 笑みを見せる
    常磐 ミナト:「そう?じゃあカエデは君たちに任せるね」
    オルガ・イツカ:「あぁ、任せてくれ」
    伊勢谷 タカフミ:「見つかったら連絡するぜ、委員長!」
    常磐 ミナト:「お願いねー!」
    三日月・オーガス:(裏で) パンパンパン→工作員残党
    オルガ・イツカ:「よしじゃあ、行くぞ」
    GM:そんなわけでカエデがさらわれたことが発覚し、シーン終了だ

    ●シーン11:情報収集 (SP:カザリ 登場:全員)


    GM:一人一回ずつ、調べ物です
    GM:それを2順 手番は10回ですね
    GM:対象はそこの5つ
    GM:対象によって要求能力値が変わるので得意なやつ行くと良いでしょう
      話し合いの結果、タカフミがまずカエデを調べることに
    伊勢谷 タカフミ:じゃあ行くかぁ
    伊勢谷 タカフミ:カエデ調査ー!
    御神楽 カエデ:ばっちこーい!
    伊勢谷 タカフミ:どうやって調べればいいんだろうな……
    GM:マキマキがネットサーフィンで…
    伊勢谷 タカフミ:マキはハガネ大明神の調査に回ってもらってるからさぁ
    オルガ・イツカ:しょうがねぇ ミカを送ってやるよ
    伊勢谷 タカフミ:「なあミカ、なんかアイデアある?」
    三日月・オーガス:「うーんそうだね」
    三日月・オーガス:「アルコールの人(チトセさん)からデータをもらってきたよ」
    三日月・オーガス:「ここに何かあるかもね」 色々
    伊勢谷 タカフミ:「データ………」
    伊勢谷 タカフミ:「………」
    伊勢谷 タカフミ:「……それ以外は?」
    三日月・オーガス:「あるわけないじゃん。運よく何か見つかるかもしれないよ」 幸運要素
    伊勢谷 タカフミ:「やるしかないか………」
    伊勢谷 タカフミ:「どれにしようかな天の神様の……これだ!」
    伊勢谷 タカフミ:サクッと判定していこう
    GM:判定どうぞー
    伊勢谷 タカフミ:2d6+4 一撃必殺!居合ドロー!
    MetallicGuadian : (2D6+4) → 9[3,6]+4 → 13

    GM:成功ですなぁ
    GM:では一つの映像記録をドロー!
    GM:▼御神楽カエデについて
    カエデを守っていた部隊は、ディスティニーの別働隊と思われる隊に強襲され排除された。
    どうしてディスティニーがカエデを拉致したのか、現時点ではわかっていない。

    GM:そこには犯行の決定的記録が!
    伊勢谷 タカフミ:シャルルは映ってる?
    GM:写ってない
    GM:君たちが戦ってた裏でやられてたようです
    伊勢谷 タカフミ:ピラフ野郎……!汚ぇぜ!
    GM:なぜ彼女が拉致されたのか…
    GM:追加の項目です ▼カエデの持つ資質
    GM:理知12
    伊勢谷 タカフミ:「カエデは近くには居ないみたいだな……」
    三日月・オーガス:「みたいだね。」
    伊勢谷 タカフミ:「こいつらは……ミカ、知ってるか?」 (多分まだディスティニーって見てわかるほど知識無いでしょ
    三日月・オーガス:「よくわかんないけれど。敵だってことは分かるよ」
    三日月・オーガス:「ってことはあいつらの一味じゃないかな」
    伊勢谷 タカフミ:「ならぶっ倒す!」
    三日月・オーガス:ディスティニーとはわからなくても敵とは分かるので結果論でディスティニー
    三日月・オーガス:「うん。俺もそう思うしオルガもそう思うと思う」
    GM:では次ですか
    伊勢谷 タカフミ:「サムライの心得、その一だ」
    伊勢谷 タカフミ:「サムライは、仲間を絶対見捨てない!」
    伊勢谷 タカフミ:ここでPC1ロールしておいてターンエンドどうぞ
    三日月・オーガス:「へぇ。前オルガが言っていたこととそっくりだ」 とかだけ言っておこう
    オルガ・イツカ:だな

    伊勢谷 タカフミ:次どうぞー
    天津カザリ:こちら後詰につき
    オルガ・イツカ:マクギ・・・マキを人員交代で呼んでハガネ大明神行こうか
    オルガ・イツカ:2d6+5>=12 オラァ
    MetallicGuadian : (2D6+5>=12) → 9[4,5]+5 → 14 → 成功

    GM:どぞ お
    八鳥 マキ:私はミキハヤヒ……じゃなくって、ハガネ大明神の所に居ますので
    鋼 ダイゾウ:マキ、覚えておったか…
    オルガ・イツカ:「アイツの頼みで調べに来てやったが」
    八鳥 マキ:「あ、オルガくん。どもです」 かちゃかちゃ
    GM:PC1ロボです
    GM:▼ハガネ大明神について
    ハガネ大明神の動力炉には、解明できない謎の技術が使われている。
    どうやら、レムリア系の技術が関係しているようだが、それ以上のことは判別できない。
    ただ、タカフミの持つ《ガイア》の力はどうやらこの技術に起因するもののようだ。

    GM:まあ作った人レムリア人(という設定になった)だしな…
    オルガ・イツカ:「へぇ…謎の技術ねぇ」
    八鳥 マキ:「オルガくんは別の世界?から来たんでしたっけ」
    オルガ・イツカ:「まぁな。」
    八鳥 マキ:「心当たり、ないですか?」
    オルガ・イツカ:「俺たちの世界には300年前の戦争で失われた技術を発掘して使うことはあったが」
    オルガ・イツカ:「確かにアレはアレで謎だったがそれとは違層だからなぁ」
    オルガ・イツカ:違そう
    八鳥 マキ:「むー……ダメですか」
    オルガ・イツカ:「そういえば例の美少女ファイター。ちょうどなんか秘宝奪われたとか言っていた気がするが」
    オルガ・イツカ:「それと関係あったりすんのかぁ?それだったら分かりやすいもんだがね」
    オルガ・イツカ:「アイツもちょうどレムリアとか言ってたし」
    八鳥 マキ:「レムリアの技術体系は魔法由来ですからね」
    八鳥 マキ:「私じゃ分かりませんし……」
    オルガ・イツカ:「そうだな…後で本人に聞いてみるか?」
    八鳥 マキ:「ですねー」
    オルガ・イツカ:ってことでいいか?
    八鳥 マキ:「こういう『さっぱり』なのを見るのは、タカフミ君の方が得意なんですけど」
    オルガ・イツカ:「ほーそうなのか」
    八鳥 マキ:「なんとなくーで当たりを付けちゃったりするんですよね」
    オルガ・イツカ:「ある意味ミカみてぇだな…」
    八鳥 マキ:「まあ、外れることも多いんですけど」
    オルガ・イツカ:「ハハッ、それもそうか。でもいざって時には当ててくれるってことだろう?」
    八鳥 マキ:「かもです」
    オルガ・イツカ:「まぁ、悩んだって拉致はあかねぇ。あの姉ちゃんに聞くのと」
    八鳥 マキ:「色々ありますけど、任されちゃいましたしね」
    八鳥 マキ:「オルガくん、もうちょっと頑張ってみましょう」
    オルガ・イツカ:「むぅ。」
    オルガ・イツカ:「仕方ねぇ。やってやるか」
    オルガ・イツカ:あれ、追加はある?
    GM:ないよ
    オルガ・イツカ:OK
    オルガ・イツカ:じゃあ次行こうぜ
    GM:ではお次ですな
    八鳥 マキ:どぞどぞー

    ミセリィ・コルデ:ふむ
    ミセリィ・コルデ:RP優先してもいいかな…
    ミセリィ・コルデ:アカーシャの門 一応目的だし
    GM:ワンチャン
    ミセリィ・コルデ:意志3か 4だと思ってた
    GM:期待値期待値
    ミセリィ・コルデ:頑張ってみます ミスったらごめんね
    ミセリィ・コルデ:2d6+3>=10 「そういえばアカーシャの門はどこに…?」
    MetallicGuadian : (2D6+3>=10) → 7[2,5]+3 → 10 → 成功

    ミセリィ・コルデ:ひい
    GM:よきかな
    GM:行方っていうか秘宝の詳細なのだが…
    GM:そもそもミセリィが知ってないとダメなやつ疑惑
    GM:▼アカーシャの門について
    小さな水晶のような物体で、多層次元に干渉する力を秘めている。
    アカーシャの門はレムリア王家が所有する秘宝であったが、
    ふたつに分けられ、片割れを鋼博士が託され研究を行っていた。
    レムリアにあったものは、ディスティニーに持ち去られている。

    ミセリィ・コルデ:「ふむふむ、なるほどね…  えっ? し、知ってたわよそれくらい!」
    遠峰 ヨツバ:じとー
    サナート・レムリア:じとー
    オルガ・イツカ:二つに分けられている...ふーん
    天津カザリ:はい
    伊勢谷 タカフミ:へぇ~~~爺ちゃんレムリア人だったのか~~~~~
    ミセリィ・コルデ:まあさっくりと
    ミセリィ・コルデ:どうぞどうぞ
    GM:託されてたあたりダイゾウ博士レムリア人説が信憑を深めてきたな
    ミセリィ・コルデ:話が繋がってきたな…
    GM:残りは3つ

    遠峰 ヨツバ:そろそろ行くぴょん
    遠峰 ヨツバ:アドラステア、知覚10でー
    GM:はーい
    遠峰 ヨツバ:2d6+4>=10 ぴょん!
    MetallicGuadian : (2D6+4>=10) → 11[5,6]+4 → 15 → 成功

    GM:たけーっぴょん
    ミセリィ・コルデ:やるぅ
    遠峰 ヨツバ:戦闘中ならSPぴょん
    作戦司令官:『ヨツバ、あのバケモノの出処がわかったぞ』 みたいな
    GM:▼奈落獣アドラ=スティア
    アカーシャの門を核として作られた人造の奈落獣。
    人造であるがゆえに、より精密なコントロールが可能である。
    本来はアビスゲートを開く力を備え、望んだ場所にアビスゲートを開くことができるという
    恐るべき存在であるはずだったが、アカーシャの門が不完全なものだったためにその能力は失われた。
    なお、核となったアカーシャの門は行方不明。

    遠峰 ヨツバ:やべーやつぴょん
    オルガ・イツカ:そういえばアビスシード持ちの子がいたな
    天津カザリ:それじゃあまぁこっちはディスティニー見に行くかぁ、隠れ家という名の調査用の場所に向かい
    作戦司令官:やべーやつだぞ
    GM:はい、どうぞー
    天津カザリ:2d+5+1 隠れ家修正
    MetallicGuadian : (2D6+5+1) → 8[4,4]+5+1 → 14

    オルガ・イツカ:強い
    天津カザリ:何だよ、結構足りるじゃないか
    GM:抜いたな
    GM:あったよ!潜伏場所が!
    GM:▼ディスティニー
    ディスティニーの狙いは、この鳳市にある何らかのアビスシードを用いて“アビスゲート”を開くことにある。
    もしこの場でアビスゲートが開かれれば、鳳市はアビスの汚染による甚大な被害を受けるだろう。
    現在は町外れの再開発地区を拠点として潜伏しているようだ。

    ミセリィ・コルデ:そんな物開いてどうするんだ…
    天津カザリ:「調べるならここで…っと、良し。ふぅん、あそこに、ねぇ…」
    GM:…どうするんだろう
    オルガ・イツカ:アビスエネルギーを得られるってことだろう
    八鳥 マキ:ほら、なんか閉じるより開いた方がいい感じするじゃないですか
    八鳥 マキ:それです
    GM:確かに
    オルガ・イツカ:あいつら、効率よくアビスエネルギー得るためにいろんな都市でアビスゲート開いているんだってよ 
    御神楽 カエデ:マキは頭いいなあ
    伊勢谷 タカフミ:マジかよディスティニー絶対に許さねぇ!
    オルガ・イツカ:ってチトセさんに聞いたぜ
    オルガ・イツカ:あぁ、潰してやろうぜ
    GM:鳳市でアビスゲートが一個や二個開こうがどうとでもなる気がする
    天津カザリ:「まぁ、概ね…アビスゲートからアビスエネルギー得るためだろうけど…」ってことで調べて1順目終わり

    GM:2巡目です
    オルガ・イツカ:じゃあカエデの資質 行って見ようじゃねぇか
    オルガ・イツカ:2d6+5>=12
    MetallicGuadian : (2D6+5>=12) → 5[1,4]+5 → 10 → 失敗

    GM:理知12なのじゃ
    GM:はい
    オルガ・イツカ:クソっ
    オルガ・イツカ:任せるぜ
    伊勢谷 タカフミ:逝ったーっ!
    遠峰 ヨツバ:アドバイスとか?
    オルガ・イツカ:止まるんじゃねぇぞ…
    伊勢谷 タカフミ:どうするオルガ!
    天津カザリ:HP減ったままになるからナァ
    オルガ・イツカ:だがここは俺が抜きたいのは確かなんだ
    オルガ・イツカ:すまねぇ、頼めるか?
    オルガ・イツカ:(任務的な意味で)
    ミセリィ・コルデ:はいよー
    ミセリィ・コルデ:「アカーシャの門のこと思い出し… 調べてきたわよ!」 どーん +2
    ミセリィ・コルデ:ミセリィ・コルデのHPを-4した(HP:0->0)
    GM:し、死んでる…
    ミセリィ・コルデ:クー・デ・グラのHPを-4した(HP:22->18)
    ミセリィ・コルデ:……
    ミセリィ・コルデ:ともあれどうぞ
    オルガ・イツカ:「2つに分けられて爺さんに託されていただぁ?で、さっきミカ達から聞いた話…」
    オルガ・イツカ:とまぁ内容見ようか ありがとな
    GM:▼カエデの持つ資質
    カエデ“アビスゲート”の資質を持つ。
    つまり、彼女の存在はアビスゲートを開く鍵となる。
    それだけではない。
    先日倒したアドラ=スティア……奴は倒された時に発生したエネルギーをもとに、
    もっとも近くに存在したアビスシードの資質を持つ者、すなわちカエデと同化しているのだ。
    これによって、アドラ=スティアは本来持ち得なかったアビスゲートを開く力を手に入れたことになる。

    GM:ぺたぺた
    オルガ・イツカ:「これは…話がつながってきたんじゃねぇか?」
    ミセリィ・コルデ:「まずいじゃない!」
    三日月・オーガス:「うん。そうだね。まずいね」
    伊勢谷 タカフミ:「倒された時のエネルギー……?」
    オルガ・イツカ:「そういえばアイツ、倒されたときに霧みてぇになってなかったか?」
    伊勢谷 タカフミ:「じゃあ、カエデは俺のせいで……?」
    オルガ・イツカ:「そんなことはねぇ!」
    八鳥 マキ:「はい、タカフミくんの責任じゃないですよ」
    天津カザリ:『…あー、聞こえるかい? こっちもちょっと調べてきたけど。人数はどんな感じだい』連絡取りましょうね
    オルガ・イツカ:「もとはと言えばあんな奴をここに連れ出したあいつらこそが悪いに決まってる!」
    伊勢谷 タカフミ:「オルガ、マキ……」
    遠峰 ヨツバ:「てゆーか、もしオマエがやらなかったらうーちゃんがやってたぴょん」
    三日月・オーガス:「あーうん。いろいろ取り込んでいるけれど大体のメンバー揃ってるよ」
    三日月・オーガス:「オルガは取り込み中だから俺が聞くよ」
    天津カザリ:『取り込み中みたいかい、それじゃあ後の方が良さそうだね』
    天津カザリ:『ディスティニーの潜伏場所、調べといたんだけど』
    八鳥 マキ:「ですね……えいっ」 ぺしっ
    伊勢谷 タカフミ:「いてっ」
    三日月・オーガス:「ふーん、それで?」 調べたと聞いて
    八鳥 マキ:「タカフミくんはバカなんですから」
    ミセリィ・コルデ:「悪党ぶっ倒せば一緒よ一緒、ちょうど居所もわかったみたいだし」
    遠峰 ヨツバ:「早速乗り込むぴょん!」
    八鳥 マキ:「難しいこと考えるより、前向いて行きましょう」
    オルガ・イツカ:「フッ…」 ニヤリ
    天津カザリ:『一応上の判断も仰いでからになりそうだけど…』と、チトセさんにも通信送っておこうね
    伊勢谷 タカフミ:「……」
    伊勢谷 タカフミ:「そっか……そうだな!」
    オルガ・イツカ:「よぉしお前ら聞いたか! チトセさんには連絡を入れたら」
    伊勢谷 タカフミ:「俺、バカだったな!」 へへっ
    オルガ・イツカ:「早速準備にかかるぞ!」
    伊勢谷 タカフミ:「応!!」
    チトセ・ウィル・ナスカ:『りょーかい、状況を整理するために集まりましょう』 ポチポチ
    遠峰 ヨツバ:「やーいバーカバーカ!」
    三日月・オーガス:「やっぱりこうやって粋がっているほうが様になっているね。二人とも」
    天津カザリ:『そっちの状況は知らないけど…奇跡の象徴2つもいるなら何とかなるでしょ。きっと』
    三日月・オーガス:「オルガは前からそうだったけれどタカフミもそうだね」
    伊勢谷 タカフミ:「ああ! だから……」 オルガとマキの肩を叩いて
    伊勢谷 タカフミ:「頭使う作戦とかは任せたぜ!」
    ミセリィ・コルデ:「任せたわ!」b 便乗
    遠峰 ヨツバ:「ぴょん!」b
    GM:この3連星は
    天津カザリ:『声だけで状況が手にとるように分かるよ…まっ、こっちはこっちで。街守るためにも頑張るとするですかね、っと』
    オルガ・イツカ:「おう!」
    GM:といったところでシーンエンド、かな

    ●シーン12:彼女を蝕む脅威 (SP:オルガ 登場:全員)


    GM:キミたちは再びサブナックへと集まっていた。
    GM:チトセは君たちに状況の説明を始める。
    チトセ・ウィル・ナスカ:「…というわけでまとめると」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「カエデちゃんにあの奈落獣が寄生していてカエデちゃんと世界がヤバいと」
    ミセリィ・コルデ:「そう言われると確かにヤバいわね!」 どーん
    ミセリィ・コルデ:「なんかうまく吸い出したりできないのかしら あるいはお祓いとか」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「さあ…こういう類の話は初めて聞くから」
    伊勢谷 タカフミ:「(オルガ、マキ、カザリ姉を見る)」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「ただ、そうね。アビスゲートを開くことが彼らの目的な以上」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「カエデちゃんは手荒なことはされていない…はずよ」
    天津カザリ:「…んー? 何だい」端末操作中…
    オルガ・イツカ:「...だといいんですがね」
    オルガ・イツカ:「しかし今回の作戦。タカフミの機体が鍵なんかもしれねぇな」
    八鳥 マキ:「何か考えておきますね。対抗策が思いつけば、ですけど」
    伊勢谷 タカフミ:「ま、どっちにしろあの奈落獣を放っておくわけにはいかないよな!」
    伊勢谷 タカフミ:拳をパシッと
    オルガ・イツカ:「まぁな」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「そういうことね。きっとカエデちゃんを救う手段はあるはず」
    オルガ・イツカ:「しかも、だ」
    オルガ・イツカ:「お前の爺さん。偶然にもあの化け物に仕込まれたうちの片割れを持っていたそうじゃねぇか」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「そのためにもまずは、彼らを止めることが先決よ!」
    オルガ・イツカ:「もしかすればそれが何かのカギになるかもしれねぇ」
    天津カザリ:「うん、まぁ…そうだねぇ。一先ずは、ディスティニーと、暫定超奈落獣の対処、それが優先だね」
    オルガ・イツカ:「あぁ、そうだな」>対処
    伊勢谷 タカフミ:「ま、いざとなれば俺がなんとかするから心配すんなって」
    ミセリィ・コルデ:「やれることから、か」
    GM:まだ奈落獣なんだよなぁ…
    天津カザリ:暫定進化すると過程してである
    天津カザリ:「暫定、ってーのは。まぁ…最悪の事態想定でね」ってことで
    オルガ・イツカ:「まぁ、最悪ってのは想定して損はないからな」
    オルガ・イツカ:←最悪を想定し忘れた結果
    オルガ・イツカ:止まるんじゃねぇぞ…
    オルガ・イツカ:した人
    チトセ・ウィル・ナスカ:「損はあるわよ、気が沈むじゃない。希望があるうちはそれを信じましょ?」
    天津カザリ:「…何かこう、あんたからはうっかりの気質を感じるが気の所為だと思いたいね?」第六感
    天津カザリ:オルガに向けて
    チトセ・ウィル・ナスカ:「オルガ君もまだ若いんだからねぇ」
    オルガ・イツカ:「あぁ?それはどういう…」>うっかり
    チトセ・ウィル・ナスカ:「って話してる場合じゃないわ。全員、出撃して頂戴!」
    オルガ・イツカ:「やれやれ。じゃあお前ら。まずは奴らにこの街を襲ったことと」
    ミセリィ・コルデ:「ミセリィ一番乗りー!」
    天津カザリ:「…経験と、勘だよ。何でかしらないけど」しらんけど
    オルガ・イツカ:「カエデを巻き込んだ件に関する落とし前を点けさせてやろうぜ」
    遠峰 ヨツバ:「あ!負けねぇぴょん!」
    伊勢谷 タカフミ:「あっ待てよ!俺も行く!」 とっとことっとっと
    オルガ・イツカ:「じゃあ行くぜ。ミカぁ!フルスロットルで頼むぜぇ」
    天津カザリ:「若い奴らは本当元気なこったねぇ…あたしもまだ若い方だけど」こっちがサポートしないとね
    天津カザリ:補助アーム付けつつ
    三日月・オーガス:「うん。分かった。フォーメーション「鉄華団の赤い華」行くよ」 ※ただの全力移動です
    チトセ・ウィル・ナスカ:「サポートしたげなよぉ」
    八鳥 マキ:「あ、チトセさん。通信機とかありますか?」
    チトセ・ウィル・ナスカ:>カザリにね
    天津カザリ:「はいはい、まぁいつも通り。良い塩梅に適当にやりますよ」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「あ、必要?ほれっ」 パス
    八鳥 マキ:「ありがとうございます」 ぺぽぱ
    三日月・オーガス:「あぁ、オルガはそうだね。前世じゃアニキで父親みたいな損な役回りだったからね。そうもなるよね」 とか振り返る
    八鳥 マキ:「……はい、お返ししますね」
    八鳥 マキ:「これでだいじょぶのはずです。多分」
    チトセ・ウィル・ナスカ:「? そう?」
    GM:マキが謎の動きを見せつつも
    GM:一行はカエデ奪還に向けて出撃する…!
    GM:シーンエンドですわ!
    GM:【ミッション:カエデを救う】 全員受領です

    ●シーン13:基地への突入 (SP:ヨツバ 登場:全員)


    GM:…再開発地区にたどり着くと、そこには無数の小型奈落獣たちが徘徊していた。
    GM:ここを切り抜けねば、ディスティニーの拠点にたどり着くことはできない。
    GM:なんかいっぱいいるよ
    オルガ・イツカ:放射5ブッパしてやるぜ!
    GM:無限湧きしてきます
    ミセリィ・コルデ:「ああもうわらわらと!」 単体しかないよ
    伊勢谷 タカフミ:「多いな~~~~どうするんだアレ」 単体特化!
    GM:相手している暇はなさそうだ
    GM:適当にあしらいつつ、先へ進む必要があるだろう
    GM:回避値で難易度12の判定です
    オルガ・イツカ:「一点突破だな。ここは強行突撃だな」
    オルガ・イツカ:全員成功の必要はない?
    遠峰 ヨツバ:「細かいの相手はうーちゃん得意ぴょん!」
    GM:全員判定
    天津カザリ:まぁさくっと
    r> 八鳥 マキ:「無いですね。回避用とか遠距離用の武装」
    八鳥 マキ:「………」
    オルガ・イツカ:1200mの巨体で突っ込めば
    天津カザリ:「適当にあしらって先に進むとするよ。そっちはまぁ、そっちで頑張って頂戴」
    八鳥 マキ:この沈黙には『私なら載せるなー』って気持ちと『血は争えないですね』が詰まってます
    オルガ・イツカ:精々数十メートル程度の奈落獣じゃ止められねぇよな?
    GM:いいから振れ(強制
    天津カザリ:草
    遠峰 ヨツバ:はい。
    遠峰 ヨツバ:回避で目標12ね
    GM:お願いします
    オルガ・イツカ:2d6+2 回避は低い
    MetallicGuadian : (2D6+2) → 8[3,5]+2 → 10

    ミセリィ・コルデ:2d6+8>=12 「避けていきゃいいわよね別に」
    MetallicGuadian : (2D6+8>=12) → 7[1,6]+8 → 15 → 成功

    天津カザリ:2d+13 まぁゾロチェ
    MetallicGuadian : (2D6+13) → 7[2,5]+13 → 20

    伊勢谷 タカフミ:回避、3!
    遠峰 ヨツバ:2d6+10>=12
    MetallicGuadian : (2D6+10>=12) → 6[1,5]+10 → 16 → 成功

    伊勢谷 タカフミ:2d6+3>=12 「忍法、隠れ身の術!」
    MetallicGuadian : (2D6+3>=12) → 3[1,2]+3 → 6 → 失敗

    遠峰 ヨツバ:[
    伊勢谷 タカフミ:「……」
    GM:隠れ身…?
    遠峰 ヨツバ:「バレバレぴょん」
    モブ奈落獣:「……」
    伊勢谷 タカフミ:「無理かぁ」
    モブ奈落獣:「キシャー!」
    八鳥 マキ:「まあ、サイズが違いますからね」
    GM:失敗した2機はモブの熱い洗礼を受ける
    オルガ・イツカ:アドバイスあればよけれるが
    オルガ・イツカ:壁役なのでFPはキープしたい
    GM:だれがあげる?
    ミセリィ・コルデ:持ってるのあたしと?
    天津カザリ:ん
    天津カザリ:持ってるのよ
    遠峰 ヨツバ:うーちゃん外しちゃった
    オルガ・イツカ:ここは避けれるなら避けたほうが得だしな 頼める?
    天津カザリ:へいどっちから
    ミセリィ・コルデ:うーん お願いしていい?
    天津カザリ:へいアド、4HP払ってサブナックに
    オルガ・イツカ:やったぜ 
    GM:ではカザリねーさんの指導により回避
    GM:いっぽう隠れられなかったタカフミくん
    モブ奈落獣:5d6+4 〈殴〉 ぱんち
    MetallicGuadian : (5D6+4) → 13[1,2,2,2,6]+4 → 17

    モブ奈落獣:これ通るの?
    八鳥 マキ:5点通りますね
    オルガ・イツカ:これDR直後だしガードナックルとか使えるよね?
    八鳥 マキ:装甲12点なので。
    伊勢谷 タカフミ:ガードナックル!
    GM:お、いいですね
    伊勢谷 タカフミ:DR後【ガードナックル】3EN
    伊勢谷 タカフミ:ハガネ大明神のHPを3(EN:33->30)
    GM:ではモブの攻撃をものともせず、君は先へと進む
    伊勢谷 タカフミ:3d6+1 おらぁ!
    MetallicGuadian : (3D6+1) → 8[1,2,5]+1 → 9

    八鳥 マキ:よくできました
    オルガ・イツカ:道はまだ続いているんだ お前らが止まらねぇ限りその先に連れて行ってやるよ!
    GM:というわけで!君たちは無事敵の拠点へと到着だ

    ●シーン14:メタリックガーディアン (SP:タカフミ 登場:全員)


    GM:君たちは拠点を守るディスティニーの兵たちを蹴散らしながら、その最奥部へとたどり着く。
    GM:そこには、カエデを完全に取り込んだアドラ=スティアと
    GM:アビスガーディアンへと乗り込んだシャルル・ピアフ少佐が待ち構えていた。
    GM:すでにアビスゲートは開き始めており、そこには小さな闇の裂け目が生まれていた。
    GM:君たちの脳裏に、アドラ=スティアに取り込まれたはずのカエデのの声が聞こえてくる……
    シャルル・ピアフ:「敵襲…やはりお前達か!」
    オルガ・イツカ:「この声…カエデか…!」
    御神楽 カエデ:『その感じ…!』
    御神楽 カエデ:『タカフミにオルガ…!?』
    三日月・オーガス:「俺たちもいるよ」
    伊勢谷 タカフミ:「来たぜ!カエデ!!」
    ミセリィ・コルデ:「見つけたわよ、シャルル・ピアフ!」
    八鳥 マキ:「マキですよー」
    御神楽 カエデ:『えっ、ミカちゃんも!?』
    御神楽 カエデ:『マキもいんの!?』
    遠峰 ヨツバ:「あの姉ちゃんが言ってた人ぴょん?」
    伊勢谷 タカフミ:「全員集合だ!観念しろよ、シャルル・ピラフ!」
    シャルル・ピアフ:「ミセリィ・コルデ。二度ならず三度までも私の邪魔立てをするか」
    シャルル・ピアフ:「ピアフだ!誰がピラフだ!」
    天津カザリ:「そこまで、全員の顔は知らないけど…そいつら知ってるならそうなんでしょ」声知らんけど(顔は写真データ貰ってそうだ)
    伊勢谷 タカフミ:「……観念しろよ、シャルル・ピアフ!」
    御神楽 カエデ:『そのバカそうな問答、ホンモノね!』
    オルガ・イツカ:「てめぇにはきっちりとその命で落とし前をつけてもらう」
    オルガ・イツカ:「カエデをこんな目にあわしその町でどれくらい被害出したか。分かってんだろうな?」
    御神楽 カエデ:『駄目、逃げて!』
    オルガ・イツカ:「逃げねぇ!」
    伊勢谷 タカフミ:「心配すんな、俺がなんとかする!」
    シャルル・ピアフ:「すべてはわが祖国、ラーフのため…恨むなとは言わない。こちらにも譲れぬものがあるのだよ」
    三日月・オーガス:「ごちゃごちゃうるさいよ。あんたらの都合なんて知ったことはない。」
    三日月・オーガス:「俺たちにはアンタが邪魔なんだ・」
    御神楽 カエデ:『いや、ヤバいんだって!なんか闇的なものが飲み込んでくんの!』
    天津カザリ:「そっちの事情は知らんけど。街のこれ以上被害与えられても困るんで…仕事増えるの面倒なの分かるだろう?」
    遠峰 ヨツバ:「ラーフの都合とか知ったこっちゃねーぴょん!」
    オルガ・イツカ:「そっちの心配はいらねぇ。そうだろう、タカフミ!」
    シャルル・ピアフ:「まあ、そうだろうな。これ以上は話の無駄だろう」
    伊勢谷 タカフミ:「サムライの心得その一!」
    伊勢谷 タカフミ:「サムライは、仲間を絶対見捨てない!!」
    シャルル・ピアフ:「…アドラ=スティア!奴らを奈落の彼方に葬り去れ!」
    アドラ=スティア:しーん
    ミセリィ・コルデ:「かかってきなさい! ………」
    シャルル・ピアフ:「…なぜ動かん!?」
    八鳥 マキ:「なんか静かですね」
    遠峰 ヨツバ:「寝てるぴょん?」
    シャルル・ピアフ:「いや、そうか、素体の女が中で邪魔立てを!」
    オルガ・イツカ:「フッ…」
    御神楽 カエデ:『寝てない寝てない!ちょっとマジでヤバいって!これ以上は止められないって!』
    ミセリィ・コルデ:「ちょっと最高に盛り上がってたのに、しっかりしな…  ……そういうこと」
    オルガ・イツカ:「やるじぇんぇか。」
    天津カザリ:「その間に周りでも散らしておくとするかね…」情緒とか関係ないぞ
    遠峰 ヨツバ:「噛んだ」
    八鳥 マキ:「噛みましたね」
    オルガ・イツカ:「だがどうする?あと一息」
    オルガ・イツカ:「何かがあれば。」
    GM:カザリさんの手であっけにとられるライトニング級が倒されていっちゃう
    天津カザリ:演出でモブ減らしつつ
    御神楽 カエデ:『んぎぎー…!あたしが止めている間に、こいつをあたしごと…!』
    三日月・オーガス:「ねぇ、そこの美少女ロボの人」
    三日月・オーガス:「なんか聞いてないの?」
    三日月・オーガス:「奪われた奴のことで」
    ミセリィ・コルデ:「ふえっ!?」 予想外のところから
    八鳥 マキ:「あ、そですね。そういえば」
    三日月・オーガス:「なんかタカフミの爺さんも半分持ってたらしいんだけど」
    八鳥 マキ:「なんか無いですか?」 >ミセリィさん
    ミセリィ・コルデ:2d6+3>=12 そのとき、かつてないほどの情報量がミセリィの脳内を駆け巡った 理知判定
    MetallicGuadian : (2D6+3>=12) → 4[1,3]+3 → 7 → 失敗

    GM:駄目じゃん!
    遠峰 ヨツバ:草
    ミセリィ・コルデ:「知らないわよどうすればいいの!?」
    三日月・オーガス:「じゃあ、アンタの主に聞けばいいじゃん」 あっけなく
    伊勢谷 タカフミ:2d6+3 おらぁ!
    MetallicGuadian : (2D6+3) → 9[4,5]+3 → 12

    御神楽 カエデ:『ちょっと、大丈夫なの!?奇跡でもなんでも良いからなんとかしてー…!』
    天津カザリ:「…お前さん自分達の手で調べたことすら忘れてるのかい。騎士サマ本当に大丈夫かい?」
    ミセリィ・コルデ:負けた…
    伊勢谷 タカフミ:「よっしゃあ!わかった!!!」
    オルガ・イツカ:「本当か、タカフミ!」
    八鳥 マキ:「いえ、これは全くわかってないパター……あうっ」
    シャルル・ピアフ:「動け、アドラ=スティア!お前をそんな軟弱な奈落獣に育てた覚えはないぞ!」 げしげし
    ミセリィ・コルデ:「さすがあたしが見込んだだけあるわね!」
    天津カザリ:「…スーパー級『ミキハヤヒ』…『ハガネ大明神』? には…何だ、分かったのかい」
    伊勢谷 タカフミ:「何とかしてやる!!」
    ミセリィ・コルデ:「ならあいつは押さえておくわ!」 シャルルを牽制
    シャルル・ピアフ:「おい、アドラ…くっ!舐めた真似を」
    伊勢谷 タカフミ:という訳で近づいてー
    伊勢谷 タカフミ:「くっついてんなら、剥がせばいいんだよ!!!」
    御神楽 カエデ:『いやそんな簡単に……ダメッ、もう抑えきれな――』
    遠峰 ヨツバ:「なるほど!オマエ頭いいぴょん!」
    伊勢谷 タカフミ:「行くぜハガネ大明神!」
    伊勢谷 タカフミ:【ガイア】発動!剣に力を溜めてー!
    伊勢谷 タカフミ:「ハガネ大明斬り!うおりゃあああーーーっ!!!!!!」
    伊勢谷 タカフミ:斬っ!
    伊勢谷 タカフミ:奈落獣からカエデをはじき出す!
    GM:カエデの声が途切れると同時、溢れ出た闇
    伊勢谷 タカフミ:「マキ!任せた!」
    八鳥 マキ:「えっ」
    オルガ・イツカ:「おぉ」
    伊勢谷 タカフミ:脱出装置オン!!!
    三日月・オーガス:「すごいね。アレ」
    GM:近づいたハガネ大明神を飲み込まんとするその闇ごと、光の剣が敵を切り裂いた!
    伊勢谷 タカフミ:斬ったら浮くから誰かが助けないとダメだろ!
    アドラ=スティア:「ガ、ガアアアアアアアッ!」
    伊勢谷 タカフミ:「飛べーーーっ!!俺ーーーーっ!!!」
    御神楽 カエデ:「おっ、落ちー!落ちるー!」
    伊勢谷 タカフミ:「っしゃあ!キャッチ!!」 がしっ
    ミセリィ・コルデ:「やった!」 シャルルと取っ組み合いしながら
    天津カザリ:「高さ的に大丈夫なのかいアレ…」まぁガイアパワーで何とかしたんでしょうが
    シャルル・ピアフ:「何だと!?」
    伊勢谷 タカフミ:大丈夫じゃない!
    オルガ・イツカ:「へっ、アンタの計画はご破算だな」
    伊勢谷 タカフミ:そのまま自由落下!
    遠峰 ヨツバ:「やったぴょん!」
    八鳥 マキ:する前に、キャッチしますけど
    御神楽 カエデ:「あっ、タカサンキュ…ってまだ落ちてる!?」
    オルガ・イツカ:「さて、計画も失敗したんだ。降伏するなら今のうちだぜ?」
    御神楽 カエデ:「うわぁぁぁぁぁ!!! ぁぁぁぁああああ」
    伊勢谷 タカフミ:「マキ!!」
    三日月・オーガス:「あれ、落ちちゃうね」
    八鳥 マキ:ぐおーん、とハガネ大明神でキャッチしますね
    天津カザリ:「詰めが甘すぎるよ…」補助用にワイヤー飛ばして回収補助だ
    シャルル・ピアフ:「バカな、力技でどうにかなるものでは!」 ミセリィを引き剥がし
    八鳥 マキ:「はい、バカですから」
    シャルル・ピアフ:「バカだから…!?」
    天津カザリ:「スーパー級の奇跡を力技で使うなんて、全く…」ハガネ大明神に回収させよう
    遠峰 ヨツバ:「バカは理屈じゃねーぴょん」
    シャルル・ピアフ:「そんな馬鹿な話があってたまるか!バカの話ではない!」
    オルガ・イツカ:「残念だったな」
    オルガ・イツカ:「もう一度聞いてやるぜ」
    八鳥 マキ:「はい、それはもう本当に……」
    オルガ・イツカ:「そのバカのせいで計画は失敗した」
    八鳥 マキ:その間に回収ですね
    オルガ・イツカ:「降伏するなら今のうちだぜ?」
    御神楽 カエデ:「し、死ぬかと思った!」
    伊勢谷 タカフミ:「よいっと」 コックピットに到着
    伊勢谷 タカフミ:「サンキュー、マキ!」
    シャルル・ピアフ:「…笑止!」
    三日月・オーガス:「あぁうん。その子のことは頼むね。オルガが今難しい話しているから俺が代理で伝えるけど」
    御神楽 カエデ:「ありがとね、マキ…」
    オルガ・イツカ:「ほう。降伏しねぇんだな?」
    八鳥 マキ:「無事でなによりです」
    八鳥 マキ:「タカフミくんはあとでお説教ですね」
    御神楽 カエデ:「タカは後で覚えてろよー…」
    伊勢谷 タカフミ:「っしゃあ!!!」(聞いてない)
    オルガ・イツカ:「じゃあ、アンタの命で償ってもらおうか。」
    シャルル・ピアフ:「フン。アドラ=スティア!」
    伊勢谷 タカフミ:「覚悟しろよ、シャルル・ピアフ!!」
    GM:クライマックスフェイズですよー

    ■クライマックスフェイズ

    ●シーン15:超奈落獣アドラ=スティア (SP:ミセリィ 登場:全員)


    GM:…シャルル少佐の操るヴィクラマが、黒いオーラによって包まれる。
    GM:そのオーラは奈落獣アドラ=スティアをも包み込み、ふたつの存在が一つに融合していく。
    GM:――超奈落獣。
    GM:アビスガーディアンと奈落獣を融合させ、驚異的な力を得る禁忌の術。
    GM:帝国軍の限られたエースパイロットのみが体得していると言われる、秘奥義である。
    GM:超奈落獣アドラ=スティアに搭乗したシャルル少佐が、君たちに向き直る。
    ミセリィ・コルデ:「あんた…そこまで…!」
    オルガ・イツカ:「何だあれは。融合しやがったぞ」
    遠峰 ヨツバ:「なんかすっげーことになったぴょん」
    伊勢谷 タカフミ:「うおっ、なんだなんだ!?」
    天津カザリ:「想定しうる限りで2番目に悪い状況かね…ありゃあ、アビスとの深化かね」
    シャルル・ピアフ:「奥の手を切ることになるとはな」
    GM:合体した機体は、ヴィクラマをベースにアドラスティアの結晶が至るとこに生えた
    GM:異形のガーディアンですね
    オルガ・イツカ:「まるでバケモンだな」
    天津カザリ:「アビスビースト、まぁバケモノに違いないさ」
    ミセリィ・コルデ:「…戻ってこれなくなるわよ」
    シャルル・ピアフ:「もとより覚悟の上」
    オルガ・イツカ:「へぇ、アンタも覚悟を決めたってことかい」
    オルガ・イツカ:「だが落とし前はきっちりつけてもらうぜ?」
    シャルル・ピアフ:「先程の光、バカの力などではなく」
    シャルル・ピアフ:「あれはアカーシャの門の力だろう」
    三日月・オーガス:「ねぇ、美少女ロボの人。」
    三日月・オーガス:「そんな力、聞いてた?」
    シャルル・ピアフ:「なれば、そのガーディアンごと奪い去り再びアビスゲートを開くまでよ!」
    オルガ・イツカ:「お前ごときに出来るんならやってみやがれ!」
    伊勢谷 タカフミ:「させるか!カエデは渡さないぜ!」
    ミセリィ・コルデ:「そういうことだったのね…って今はいいわ それよりも」
    御神楽 カエデ:「タカフミ、頑張って!」
    オルガ・イツカ:「だがそうはいかねぇぜ。そうだろう。タカフミ!」
    遠峰 ヨツバ:「ここでアイツぶっとばすぴょん!」
    伊勢谷 タカフミ:「ああ、そうだな!」
    三日月・オーガス:「徹底的にやろう。」
    三日月・オーガス:「アイツは、死んでいい奴だから」
    三日月・オーガス:>シャルルのこと
    天津カザリ:「違いない。タカフミに、それにミセリィか。近づくために道、開かないとね」
    伊勢谷 タカフミ:「だけど、さっきから聞いてりゃバカバカバカバカって」
    遠峰 ヨツバ:「しゃーねーぴょん、うーちゃんが道作ってやるぴょん」
    ミセリィ・コルデ:「うん、頼んだわ …騎士として、戦士として あいつは止める!」
    伊勢谷 タカフミ:「いい機会だ、改めて名乗ってやる!」
    三日月・オーガス:「あぁ、うん。例のものは用意してあるよ」 (グレートユニット用演出)
    遠峰 ヨツバ:「うーちゃんの分まで殴ってくるぴょん」
    伊勢谷 タカフミ:「俺は鋼ダイゾウの孫にしてラストサムライ!」
    伊勢谷 タカフミ:「お前を倒す男、"伊勢谷 タカフミ"だ!!!」
    伊勢谷 タカフミ:「いざ参る!」
    シャルル・ピアフ:「そうか、イセヤタカフミ。お前に直接的な恨みはないが…これもラーフがため。参るぞ!」
    天津カザリ:「頑張りなさいよ、男の子」こちらもやるべきことをやりましょうね
    オルガ・イツカ:「よぉし、攻撃開始と行こうぜ!」
    GM:クライマックス開始です

    クライマックス戦闘


    GM:敵は超奈落獣アドラ=スティア ヴィクラマ4体 高機動ヴィクラマ2
    GM:セットアップ
    伊勢谷 タカフミ:行くぜ!
    遠峰 ヨツバ:いけー!
    オルガ・イツカ:よし、ユニット射出は任せろ!
    GM:ほう
    伊勢谷 タカフミ:「よくもやってくれたな、シャルル!」
    伊勢谷 タカフミ:「トサカに来たぜ!!」
    八鳥 マキ:「私もトサカに来ましたよ~」
    八鳥 マキ:「という訳で、ぽちっ」
    伊勢谷 タカフミ:「えっ」
    オルガ・イツカ:「よぉし、射出するぜぇ!」
    御神楽 カエデ:「えっ?射出!?」
    八鳥 マキ:その時!
    八鳥 マキ:サブナックから何かが高速で飛来する!
    八鳥 マキ:あれはなんだ?
    八鳥 マキ:鳥だ!飛行機だ!いや……
    八鳥 マキ:ニワトリだ!!
    シャルル・ピアフ:!?
    伊勢谷 タカフミ:「うわーーーーっ!!!!トサカが来た!!!!!」
    御神楽 カエデ:「意味分かんないんだけど!大丈夫なの!?」
    オルガ・イツカ:「へっ、マキから話は聞いていたんでな。ちゃんと積んでおいたぜぇ」
    八鳥 マキ:「合体ですね」
    御神楽 カエデ:「ああー、合体ね。やるじゃん、マキ!」
    八鳥 マキ:「ハガネ大明神改め、こっこ大明神です」
    伊勢谷 タカフミ:「いや!こいつは……紅ハガネ大明神だ!」
    八鳥 マキ:「……」
    八鳥 マキ:「紅鋼……こっこですね。よしとしましょう」
    天津カザリ:「コッコよりはまだネーミングセンスあるかねぇ」はっはっはと笑いつつ
    伊勢谷 タカフミ:「改めて……行くぜ!みんな!!」
    御神楽 カエデ:「マキそれでいいんだ…」
    オルガ・イツカ:「まぁ、洒落てんじゃねぇか?」
      他にセットアップはなし(高機動型の指揮を使い忘れるガバGM)

    GM:ではイニシアチブ
    シャルル・ピアフ:瞬発行動:I
    八鳥 マキ:ボスのたしなみ
    GM:敵が動きます
    オルガ・イツカ:ボスの嗜み
      シャルルは加護を載せて、PC全員に回避不可の攻撃を行う
    シャルル・ピアフ:11d6+30 「消し飛べ!」 体中の水晶による共振で破滅的な衝撃波を生み出すぞ
    MetallicGuadian : (11D6+30) → 34[1,1,1,2,3,3,4,4,5,5,5]+30 → 64

    GM:下振れだぁ…
    オルガ・イツカ:よーし頼んだぜぇ うーちゃん!
    天津カザリ:まぁ消えるからあんまりあんまり、任せたぞぉ
    遠峰 ヨツバ:ぴょん!
    三日月・オーガス:うん、うーちゃんならやってくれる
    遠峰 ヨツバ:ガイア発動、ジークフリート!
      補足:GMの確認は取ろうね
    遠峰 ヨツバ:「そうは問屋が閉店セールぴょん!」プレッシャー
    GM:これは…演出的にはどうなるんだ…w
    オルガ・イツカ:オバロだし
    オルガ・イツカ:頂上的な現象が起きて攻撃を消すくらい普通だな
    天津カザリ:広範囲への被害をオバロの不思議パワーで相殺した?
    伊勢谷 タカフミ:その時、不思議なことが起こった!
    遠峰 ヨツバ:そうだな
    遠峰 ヨツバ:マシンを通して出る力が攻撃を相殺する
    GM:吹き飛んだ地表、立ち込める土煙…だが君たちは無傷だ!
    シャルル・ピアフ:「バカなっ…!」
    ミセリィ・コルデ:「いったい何が起きたの…?」
    三日月・オーガス:「すごいねうーちゃん」
    遠峰 ヨツバ:「へへーん!」ぶいっ
    伊勢谷 タカフミ:「うーちゃんいぇーい!」
    遠峰 ヨツバ:「いえーい!」
    天津カザリ:「オーバーロード級も無茶苦茶だねぇ本当…」
    シャルル・ピアフ:「まるで意味がわからんぞ!なんなのだ、お前たちは!」
    遠峰 ヨツバ:「うーちゃんです!」
    オルガ・イツカ:「へっ」
    ミセリィ・コルデ:「い、いえーい?」
    伊勢谷 タカフミ:「何度だって名乗ってやるぜ!」
    伊勢谷 タカフミ:「ラストサムライ!伊勢谷 タカフミだ!!」
    八鳥 マキ:「と、ふつーの八鳥マキですよー」
    三日月・オーガス:「うん。どうだっていいけれど」
    三日月・オーガス:「アンタが邪魔だから殺す。それだけだから」

    天津カザリ:「さてさて…まぁ、やるとするかねぇ」出番ですね
      カザリはミドルと同様、移動して高機動型に射撃。しっかりと命中させる
    天津カザリ:(2+1+1)d+18+5>=37 の斬
    MetallicGuadian : (4D6+18+5>=37) → 15[1,2,6,6]+18+5 → 38 → 成功

    天津カザリ:うし届いたな
    GM:うへー抜かれた
    GM:高機動型は爆散!
    天津カザリ:ワイヤーで円の動きで牽制射撃して真ん中を貫くぞ
    天津カザリ:「まずは一つ」おしまい

    GM:次はうーちゃん
    遠峰 ヨツバ:ぴょん
      ヨツバもカザリに続き、高機動型を狙う
    遠峰 ヨツバ:2d6+14 砲 「うーちゃんもいくぴょん!いぐにーす!」
    MetallicGuadian : (2D6+14) → 7[1,6]+14 → 21

      そしてこちらもしっかり命中
    遠峰 ヨツバ:2d6+17 光 「どどーん!」
    MetallicGuadian : (2D6+17) → 3[1,2]+17 → 20

    GM:素通りなのです
    遠峰 ヨツバ:やっす
    GM:残り8点
    遠峰 ヨツバ:まぁ移動は押さえた
    遠峰 ヨツバ:おわり

      高機動型はヨツバを攻撃。良い出目を出すが、アドバイスにより回避されてしまう
    遠峰 ヨツバ:「踏み込みが甘いぴょん!」切り払う
    ヴィクラマ高機動型:悔しそうな素振り

      このイニシアチブで、HPの減ったカザリから回復要請が入る
    ミセリィ・コルデ:「先行くわよ! 後ろは任せたからっ」 イグブレつかいます
    ミセリィ・コルデ:3d6+3 【イグニッションブレイブ】 HP回復 2HP
    MetallicGuadian : (3D6+3) → 3[1,1,1]+3 → 6

    GM:草
    ミセリィ・コルデ:おいこら
    天津カザリ:YASUI
    ミセリィ・コルデ:「わわっ!」 足が滑る
    天津カザリ:「あい…よっと」小回復、汗拭い
    天津カザリ:10まで戻し

      気を取り直して、ミセリィはボスへと突撃
    シャルル・ピアフ:2d+6>=20 「来たか、ミセリィ・コルデ!」
    MetallicGuadian : (2D6+6>=20) → 11[5,6]+6 → 17 → 失敗

    GM:うわおしい
    ミセリィ・コルデ:あぶなぁ
    ミセリィ・コルデ:ガンガン使っちゃっていいのかね トール載せようかと思うけど
    天津カザリ:ええでええで
    ミセリィ・コルデ:ではのせまして
    オルガ・イツカ:遠慮は無用だ
    ミセリィ・コルデ: 14d6+17です いきますねー
    GM:ヒエッ どうぞー
    ミセリィ・コルデ:「レムリア騎士ミセリィ 女王の命にて…」
    ミセリィ・コルデ:14d6+17 「敵を打ち倒す!」
    MetallicGuadian : (14D6+17) → 56[1,1,2,3,3,3,4,4,5,6,6,6,6,6]+17 → 73

    GM:73てーん
    ミセリィ・コルデ:「こんなもんじゃないわよね、シャルル・ピアフ!」
    シャルル・ピアフ:「やはり良い腕だな、忌々しい!」
    ミセリィ・コルデ:おわり!

      オルガは移動し、ヴィクラマ3体とボスへと砲撃
    シャルル・ピアフ:2d=12
    MetallicGuadian : (2D6=12) → 6[2,4] → 6 → 失敗

    ヴィクラマ高機動型:2d+9>=10
    MetallicGuadian : (2D6+9>=10) → 12[6,6]+9 → 21 → 自動成功

    GM:アイツパネェ
    オルガ・イツカ:ブロビろうぜ
    GM:はい…
    遠峰 ヨツバ:ぴょん
    遠峰 ヨツバ:べちん
    遠峰 ヨツバ:ブロビどうぞ
    ヴィクラマ高機動型:2d+9>=19 もう一回避けてやるよぉ
    MetallicGuadian : (2D6+9>=19) → 2[1,1]+9 → 11 → 自動失敗

    オルガ・イツカ:草
    GM:芸人かよ
    天津カザリ:極端!
    遠峰 ヨツバ:うーちゃんのプレッシャー効いてるぅ
    GM:全員命中だ!
    オルガ・イツカ:2d6+19 共通 深い夜の闇にー
    MetallicGuadian : (2D6+19) → 8[4,4]+19 → 27

    オルガ・イツカ:27+3d6 スイブラ 飲まれないよう必死になって
    MetallicGuadian : (27+3D6) → 27+12[2,4,6] → 39

    オルガ・イツカ:「やっちまえミカァ!」
    GM:シャルル以外全壊
    三日月・オーガス:「うん、分かった。」
    GM:シャルルは15点

      ヴィクラマはオルガへ攻撃するが、バリアで防がれる
    オルガ・イツカ:「効かねぇ!」
    三日月・オーガス:「うん、流石に硬いね」
    ミセリィ・コルデ:かきん

    シャルル・ピアフ:クー・デ・グラにブレイズソード 剛打
    シャルル・ピアフ:2d6+14 「叩き斬る!」
    MetallicGuadian : (2D6+14) → 3[1,2]+14 → 17

    GM:敵の出目がひどい!
    オルガ・イツカ:戦意喪失ってかぁ?
    GM:回避ですわ
    ミセリィ・コルデ:2d6+8>=17 「っ!」
    MetallicGuadian : (2D6+8>=17) → 5[1,4]+8 → 13 → 失敗

    GM:あ、あたったわ
    ミセリィ・コルデ:まあ厳しい
    オルガ・イツカ:じゃあそうだな 庇うぞ
    オルガ・イツカ:俺は狼狽を既に受けているので庇っても無傷だ
    GM:DRー
    シャルル・ピアフ:《トール》 (DR直前)単体のダメージに+10d6、属性を神に。カバーアップ不可。
    ミセリィ・コルデ:じゃあおねがいしたよう
    ミセリィ・コルデ:おうふ
    天津カザリ:はいいつもの
    遠峰 ヨツバ:出た
    オルガ・イツカ:お約束 だが
    オルガ・イツカ:オーディンしようか
    ミセリィ・コルデ:喰らイドゥンでよいのではー
    オルガ・イツカ:団員(勝手に認定)を見殺しにする団長じゃねぇ!
    ミセリィ・コルデ:よっしゃまかせた
    オルガ・イツカ:「やらせねぇ!そうだろう!ミカァ!」
    シャルル・ピアフ:《オーディン》 (いつでも)加護を打ち消す。
    ミセリィ・コルデ:oh
    シャルル・ピアフ:「邪魔を…するな!」
    三日月・オーガス:「だけどアンタはそれを切った。もう使えないね」
    三日月・オーガス:「それも狙いだよ」
    シャルル・ピアフ:16d6+24 「はあああああっ!」 炎+狼狽
    MetallicGuadian : (16D6+24) → 54[1,1,1,2,2,2,3,3,3,4,4,5,5,6,6,6]+24 → 78

    ミセリィ・コルデ:「ぐぅっ!」 ふっ飛ばされますがー
    伊勢谷 タカフミ:「ミセリィーっ!!!」
    三日月・オーガス:「大丈夫、あの程度じゃ死なない」
    ミセリィ・コルデ:「…そうね」
    ミセリィ・コルデ:「クラッシャーバトルじゃツーカウントまではセーフなのよ!」 ホントかどうかは知らない ブレイク!
    ミセリィ・コルデ:FP→10
    天津カザリ:「致命傷でも動くんだからALTIMAの力って凄いことで…」
    シャルル・ピアフ:「フン…まだ倒れんか!」
    三日月・オーガス:「それにアンタは切り札を切った。もう有効なダメージは出せないよ」
    オルガ・イツカ:「へっ、そういうこった」

    伊勢谷 タカフミ:「大丈夫みたいだな……っと」
    伊勢谷 タカフミ:「お前、危ない奴だな!!」
    伊勢谷 タカフミ:「でっかい一撃、決めてやるぜ!」
    シャルル・ピアフ:「アカーシャの門、いやイセヤタカフミ…良いだろう、お前も相手をしてやる!」
      タカフミもボスへ突撃、そしてセルフブレイクする
    伊勢谷 タカフミ:「これは……爺ちゃんの分!」 ハガネ大明神はサムライなのでトマホークを投げる!
    シャルル・ピアフ:サムライってそんなものだったか!?
    伊勢谷 タカフミ:メジャー【ハードナックル】【ヘビーブレード】3EN/2HP
    伊勢谷 タカフミ:「これは……さっきのミセリィの分!」 合体したこっこ丸部分で頭突く!
    ミセリィ・コルデ:こっこ丸部分w
    伊勢谷 タカフミ:2d6+12 「おらぁ!!」 頭突き!
    MetallicGuadian : (2D6+12) → 7[3,4]+12 → 19

    シャルル・ピアフ:剣はどうした!?
    八鳥 マキ:「あわわわ」 中で振り回される
    伊勢谷 タカフミ:知らねーのか!
    伊勢谷 タカフミ:頭突きは敵がひるむんだぜ!!!
    シャルル・ピアフ:2d+6>=19 回避!
    MetallicGuadian : (2D6+6>=19) → 5[1,4]+6 → 11 → 失敗

    ミセリィ・コルデ:「効いてるわ!」
    GM:ボスは回避できないのだ…
    シャルル・ピアフ:《ヘルモード》 (判定直後)リアクションをクリティカルに変更。
    GM:回避クリティカルですわ
    遠峰 ヨツバ:消す?
    ミセリィ・コルデ:消そう消そう
    伊勢谷 タカフミ:「うおわっ!なんだあいつ!?」
    伊勢谷 タカフミ:任せた!
    オルガ・イツカ:流石に2枚おでんは持ってないだろ
    シャルル・ピアフ:こっこ頭を無理やり掴むぞ
    遠峰 ヨツバ:「集中を邪魔するのは得意技ぴょん!イグニス!」 《オーディン》
    遠峰 ヨツバ:撹乱してやれ
    シャルル・ピアフ:「またお前か!」
    シャルル・ピアフ:《ブラギ》 (いつでも)使用済みの加護一つの使用回数を回復する。
    遠峰 ヨツバ:「ぴょん☆」
    シャルル・ピアフ:→《オーディン》 (いつでも)加護を打ち消す。
    オルガ・イツカ:お前マジかよ
    伊勢谷 タカフミ:「おおおっ?おおおおお!?」 掴まれたり離されたり
    天津カザリ:「…いい加減こっちの助けも必要かね、どれ」おでん追加投入だ
    八鳥 マキ:「ぴよぴよ……」 目がぐるぐるします
    シャルル・ピアフ:「まだ残っていたか…ぐおっ!」 ダメージロールどうぞ!
    伊勢谷 タカフミ:「おらぁ!!」 カザリ姉の援護に合わせて振りほどく!
    八鳥 マキ:「あうっ」 目を覚ましますね
    伊勢谷 タカフミ:「決めるぜ!今思いついた忍術剣法!!」 
    天津カザリ:「さぁ、でかいの入れてやりなっ!」ドカンといったれー
    伊勢谷 タカフミ:ダメージロール!
    御神楽 カエデ:「うぷっ、マキ大丈夫…?」
    オルガ・イツカ:「やっちまえ!」
    三日月・オーガス:「あの機体だから大丈夫」
    八鳥 マキ:「くるくる……たぶん?」 >大丈夫
    伊勢谷 タカフミ:……の、前に!
    伊勢谷 タカフミ:【トール】!!!
    シャルル・ピアフ:さあ来い!
    伊勢谷 タカフミ:ハガネ大明神の剣が紅く燃え上がる!
    伊勢谷 タカフミ:「必殺!!」
    伊勢谷 タカフミ:2d6+27+1d6+1d6+2d6+2d6+2d6+15+10d6 「紅ハガネ明神斬り!!!」
    MetallicGuadian : (2D6+27+1D6+1D6+2D6+2D6+2D6+15+10D6) → 9[4,5]+27+6[6]+3[3]+3[1,2]+8[2,6]+9[3,6]+15+37[1,2,2,2,4,4,5,5,6,6] → 117

    GM:うひー
    GM:c(117+88)
    MetallicGuadian : 計算結果 → 205

    GM:総ダメージ205点!
    八鳥 マキ:やりましたか?
    ミセリィ・コルデ:やったか!?
    遠峰 ヨツバ:やったぴょん!?
    伊勢谷 タカフミ:やったぜ!
    オルガ・イツカ:おいおい、それは死亡フラグだぜ…
    シャルル・ピアフ:「この…でたらめな奴め!」 爆炎の中から蹴りを入れて大明神を引き剥がす
    ミセリィ・コルデ:しぶといやつ
    伊勢谷 タカフミ:「うわっ!!お前、しつこい奴だな!!!」
    八鳥 マキ:「あわわわわ」 がたがた
    オルガ・イツカ:「こういう奴に限ってしぶてぇって相場は決まっているもんだ」
    GM:斬撃の溶解痕が痛々しく焼き付いている、実際大ダメージなのだ
    天津カザリ:「流石に無駄にタフい…けど、効いてない訳じゃないね。確実に効いてるさ」
    オルガ・イツカ:「だがここでビビってちゃあだめだ!あと一息で俺たちの勝利だ」
    オルガ・イツカ:「だからよ、足を止めるんじゃねぇ!」
    オルガ・イツカ:「止まるんじゃねぇぞ…!」
    シャルル・ピアフ:「そうだ…それでいい。最後まで戦い抜け。護るもののためにな」


    GM:では2ラウンド目だー
      ボスの瞬発行動はなし
      カザリはボスへ攻撃し、26点与える
    MetallicGuadian : 計算結果 → 231
    天津カザリ:「スーパー級にゃあ負けるが、こいつも持っていって頂戴な」牽制射撃からのクローでガツンと
    シャルル・ピアフ:「フン、ちょこまかと」

    GM:イニシ17 ヨツバ
    シャルル・ピアフ:《ニョルド》 (イニシアチブ)単体に15d6点の神属性ダメージを与える。
    遠峰 ヨツバ:雑にょるど
    シャルル・ピアフ:対象はお前だオーバーロード!
    遠峰 ヨツバ:まーじで
    シャルル・ピアフ:17d6 「お前を動かすわけにはいかん!」
    MetallicGuadian : (17D6) → 57[1,1,1,1,1,2,2,3,4,4,5,5,5,5,5,6,6] → 57

    シャルル・ピアフ:PC1潰せたではないか!
    遠峰 ヨツバ:ん、17?
    オルガ・イツカ:お前も随分と残念な奴だな(PC1潰せた)
    八鳥 マキ:シャルルさんもちょっと残念ですね
    遠峰 ヨツバ:「オマエそういう雑なのはどうかと ぶぇっ」直撃
    三日月・オーガス:「アイツの殺意、ヤバいね」
    遠峰 ヨツバ:ぶれいくー
    八鳥 マキ:カエデくん、今のお気持ちいかがですか
    オルガ・イツカ:「だが、微妙に狙う対象が変なあたりもう正気じゃねぇってことだろうな」
    御神楽 カエデ:いやぁ、あれタカフミにあてられてない?
    オルガ・イツカ:「これもアビスの影響ってやつなんかね?」
    伊勢谷 タカフミ:「てめぇ!よくもうーちゃんを!」
    遠峰 ヨツバ:ブレイク テテュスMk-ⅡのFPを変更(FP:31->11)
    天津カザリ:「どうだか…」しらんけど
    遠峰 ヨツバ:「しんでねーぴょん!」
    オルガ・イツカ:まぁ、アビスって負の感情を糧とするしな
    遠峰 ヨツバ:「勝手に殺すなー!」
    三日月・オーガス:「むしろうーちゃん狙った桶毛でタカフミ助かったし」
    三日月・オーガス:「問題ないと思うよ」
    御神楽 カエデ:「なんかへんなフインキになってない?」
    オルガ・イツカ:「まぁ、敵も結局バカってことだろうぜ」
    オルガ・イツカ:「そう思っといたほうが身のためってやつだ」
    伊勢谷 タカフミ:「フインキ?」
    八鳥 マキ:「雰囲気ですね」
    御神楽 カエデ:「アレよ、ノリ、ノリ」
    ミセリィ・コルデ:「トラッシュトークはそのへんにしときなさいよ…」
    三日月・オーガス:「うん」
    GM:改めてどうぞー
    天津カザリ:「知らないけど…ぼちぼちとトドメさしに行くんだよ」頑張るのだ
    遠峰 ヨツバ:「仕返ししてやるぴょん!」
    オルガ・イツカ:「まぁ、敵にはきっちり落とし前をつけさせるんだ」
    オルガ・イツカ:「精一杯みじめにしてやろうぜ。こうなったらよ」
      ヨツバはボスと残ったモブへイグニス砲撃
    遠峰 ヨツバ:2d6+14 砲 「ぴょん!」
    MetallicGuadian : (2D6+14) → 10[5,5]+14 → 24

    遠峰 ヨツバ:お
    遠峰 ヨツバ:常時効果でこれSPですね
    GM:げ
    シャルル・ピアフ:2d かわせ!シャルル!
    MetallicGuadian : (2D6) → 5[2,3] → 5

    GM:無理ぽよ
    遠峰 ヨツバ:2d6+17+2d6 光 共通部分
    MetallicGuadian : (2D6+17+2D6) → 3[1,2]+17+10[5,5] → 30

    遠峰 ヨツバ:3d6+30 スイープ足し 「イグニス!あめあられっぴょん!!」
    MetallicGuadian : (3D6+30) → 8[1,3,4]+30 → 38

    GM:スペシャルがいい仕事しやがります…
    オルガ・イツカ:強いな
    オルガ・イツカ:クリティカルで2d6伸びるのが効いているな
    GM:ヴィクラマさんは勿論爆散
    GM:光防御は6なので
    GM:24点か
    遠峰 ヨツバ:「わーっはっは!みたかうーちゃんの力ー!」
    GM:c(231+24)
    MetallicGuadian : 計算結果 → 255

    シャルル・ピアフ:「フン、無茶苦茶な奴らめ…!」
    伊勢谷 タカフミ:「見たか!これが俺たちの力だ!」
    遠峰 ヨツバ:「ぴょん!」

      ここでシャルルが動く
    シャルル・ピアフ:瞬発行動
    ミセリィ・コルデ:ガンガン行きますか!
    ミセリィ・コルデ:oh
    遠峰 ヨツバ:ここでか
    シャルル・ピアフ:choice[熱血バカ,知的バカ,非論理バカ]
    MetallicGuadian : (CHOICE[熱血バカ,知的バカ,非論理バカ]) → 熱血バカ

    シャルル・ピアフ:イセヤタカフミ、お前に攻撃だ!
    伊勢谷 タカフミ:「……来たか!」
    シャルル・ピアフ:剛打2でブレイズソード
    シャルル・ピアフ:2d6+14 「先程の痛み、返させてもらおうか!」
    MetallicGuadian : (2D6+14) → 10[4,6]+14 → 24

    ミセリィ・コルデ:本気だ
    GM:回避値で対決ですわー
    伊勢谷 タカフミ:2d6+3 「うおおぉぉぉっ!!!」 カザリ姉やミセリィに攻撃の余波が飛ばないように誘導する!
    MetallicGuadian : (2D6+3) → 7[1,6]+3 → 10

    オルガ・イツカ:カバーアシストだ!
    オルガ・イツカ:サブナックのHPを-1消費(HP:20->19)
    伊勢谷 タカフミ:問題ねぇ!
    オルガ・イツカ:いや、ブレイク中にダメージを受けるのはリスクがあるのと俺が庇いたいだけだ!
    伊勢谷 タカフミ:choice[役割がありますからね,サムライ魂!!!]
    MetallicGuadian : (CHOICE[役割がありますからね,サムライ魂!!!]) → 役割がありますからね

    八鳥 マキ:どぞ
    GM:ダメージロール
    オルガ・イツカ:恩に着るぜ
    シャルル・ピアフ:《フツノミタマ》 (DR直前)ダメージに+「自分が受けているダメージ」
    ミセリィ・コルデ:ひえ
    遠峰 ヨツバ:おー
    シャルル・ピアフ:6d6+24+255 「フン!」
    MetallicGuadian : (6D6+24+255) → 17[1,1,1,4,4,6]+24+255 → 296

    オルガ・イツカ:へっ…上等
    オルガ・イツカ:!
    オルガ・イツカ:FP0になった瞬間!
    オルガ・イツカ:イドゥン宣言!
    オルガ・イツカ:「やらせねぇ!」 突っ込んでカバーして
    三日月・オーガス:「俺がいなかったらオルガそのまま死んでたね」 ※基本加護はミカの管理
    シャルル・ピアフ:「やはり死なんか」 剣を一振り
    シャルル・ピアフ:「まあいい」 クー・デ・グラに向き直り
    オルガ・イツカ:「へっ、無事か!タカフミ!」
    オルガ・イツカ:「ちょいと仲間外れは寂しかったんでね」
    伊勢谷 タカフミ:「うお、あっぶね……おう、助かったぜオルガ!」
    御神楽 カエデ:「ちょっ…、今死ぬかと思った!はー、ありがと!オルガ!」
    オルガ・イツカ:「礼ならミカに言ってくれ。すげぇよミカは」
    八鳥 マキ:「ふぅ……オルガくんがなんとかしてくれましたか」
    ミセリィ・コルデ:「よく耐えたわ! 今度はこっちの番!」 いくぞー
    八鳥 マキ:「ミカくんもですね。ありがとうございます」
      ミセリィは引き続きボスへ拳撃、必然の命中
    ミセリィ・コルデ:のっけない理由がないわね フツノミタマ!
    シャルル・ピアフ:フン、ダメージダイスを振れ!
    ミセリィ・コルデ:4d6+17+32 「渾身の一撃、喰らいなさい!」
    MetallicGuadian : (4D6+17+32) → 15[2,4,4,5]+17+32 → 64

    GM:耐性8の…
    GM:56点
    GM:c(56+255)
    MetallicGuadian : 計算結果 → 311

    ミセリィ・コルデ:しゅたっ 着地
    GM:正拳、風穴を穿つ!
    GM:FPは300です
    ミセリィ・コルデ:「シャルル・ピアフ… あんたとはリングで戦いたかったわね」
    シャルル・ピアフ:「フフ、まさか、お前のようなバカにやられるとは」
    ミセリィ・コルデ:「難しいこと抜きで戦うのは楽しいわよ?」
    シャルル・ピアフ:「フン。お前…お前たちと死合う時間は。悪くはなかった…ぞ」 爆散!
    御神楽 カエデ:「終わった…?勝ったの?」
    八鳥 マキ:「みたいですね」
    オルガ・イツカ:「いい顔していきやがって。これじゃあ落とし前にならねぇだろうが」口ではそう言いつつ悪い気はしていない
    三日月・オーガス:「うん。終わったね」
    伊勢谷 タカフミ:「シャルル……許しはしないが、敵ながら天晴な奴だったぜ」 へっ
    天津カザリ:「一先ず…危機は去ったみたいだねぇ」
    遠峰 ヨツバ:「ぴょん」
    ミセリィ・コルデ:「ファイトの後は健闘を称え合う、それでこそね おつかれさまっ!」
    天津カザリ:「あんたらもよくやったよ。さてと、残存戦力無ければ戻るとするかい?」
    オルガ・イツカ:「そうだな。」
    三日月・オーガス:「帰ろう。俺たち、それぞれの場所へ」
    八鳥 マキ:「はふぅ……疲れましたね」
    八鳥 マキ:「おこた出しましょう。おこた」
    オルガ・イツカ:「そうだな…俺たちの戦い(学祭)はまだ終わっていねぇ。」
    ミセリィ・コルデ:「オコタ? なにそれなに?」
    オルガ・イツカ:「行くぞお前ら!」
    伊勢谷 タカフミ:「あっ俺も入る!」
    八鳥 マキ:「あっ、タカフミくんそのまま入ると」
    御神楽 カエデ:「ああ、こたつ…ってまだ出してるんだ」
    八鳥 マキ:物理的にコックピットに出します
    八鳥 マキ:常備おこたです
    伊勢谷 タカフミ:そのまま入ると
    伊勢谷 タカフミ:ハガネ大明神がこうなる
    御神楽 カエデ:「えっ、この中で入んの!?」
    ミセリィ・コルデ:ええ…
    遠峰 ヨツバ:「大明神が三角座りしてるぴょん」
    GM:来るときに見かけたモブ奈落獣たちも他のフォーチュン隊員によって撃滅されたようです
    オルガ・イツカ:「何やってんだか。」
    オルガ・イツカ:「とにかくだ」
    オルガ・イツカ:「敵は全滅した」
    GM:忘れてた
    GM:おこたに興味津々のクー・デ・グラの前に、巨大な宝珠がふわふわと降りてきますよ
    オルガ・イツカ:全員にこの光景は見えるでいいのか?
    GM:いいよ
    伊勢谷 タカフミ:「何か出た……」
    オルガ・イツカ:「あぁ?なんだありゃ?」
    ミセリィ・コルデ:「あら、なにか落ちてきたわよ」
    八鳥 マキ:「なんか出ましたね」
    ミセリィ・コルデ:「……」
    三日月・オーガス:「綺麗だね。まるで宝石みたいだ」
    ミセリィ・コルデ:2d6+3>=10
    MetallicGuadian : (2D6+3>=10) → 10[5,5]+3 → 13 → 成功

    ミセリィ・コルデ:「アカーシャの門!」
    遠峰 ヨツバ:「なになに?」
    サナート・レムリア:(ほっ)
    天津カザリ:「あれは…成程ねぇ」
    三日月・オーガス:「あぁ、アンタが探していたもの見つかったね。良かったね」
    三日月・オーガス:「美少女ロボの人」
    遠峰 ヨツバ:「門?珠ぴょん」
    御神楽 カエデ:「なになに?宝石?」
    オルガ・イツカ:「こんなもんが出てくるんだなぁ。この世界は。」
    オルガ・イツカ:「やっぱりピンとこねぇなぁ」
    ミセリィ・コルデ:「これを探していたの (思い出せて)よかったわ…」
    遠峰 ヨツバ:「あの手の怪獣はたまーに何か持ってるものぴょん」
    八鳥 マキ:※ハガネ大明神はまだ三角座りしてます
    サナート・レムリア:騎士ミセリィにはお話が必要なようですね
    ミセリィ・コルデ:ひっ
    オルガ・イツカ:まぁ、アンタが残念すぎるってことかぁ?
    ミセリィ・コルデ:「ともかく、あたしはこれを持ち帰らないといけないわね」
    オルガ・イツカ:「おう!じゃあここで別れか?」
    伊勢谷 タカフミ:「探し物が見つかったのか!よかったなぁ」
    ミセリィ・コルデ:「感謝するわ、タカフミ!」
    天津カザリ:「そういやそうだったねぇ。それじゃあここでお別れなのかい」
    ミセリィ・コルデ:「そうね、オコタが見られないのは残念だけど… 」
    三日月・オーガス:「まぁ、仕事だしそういうもんでしょ」
    伊勢谷 タカフミ:「そっか……もうちょっと観光していけば……ってのも俺が言うことじゃないな」
    オルガ・イツカ:「俺からも感謝するぜ。アンタも後仕事、頑張れよ」
    伊勢谷 タカフミ:「ミセリィ、お前の魔法……熱かったぜ!」 立ち上がって拳を突き出す
    ミセリィ・コルデ:「おう!」 こんっとあわせて
    GM:かくして、無事それぞれの使命を果たした君たち
    GM:平穏な、かけがえのない日常へと戻っていくのでした と
    GM:シーンエンド!

    ■エンディングフェイズ

    ●レムリア様からのプレゼント


    ミセリィ・コルデ:レムリアさまに報告するか
    GM:はぁい
    ミセリィ・コルデ:いや むしろ…
    ミセリィ・コルデ:報告といってもシナリオでやった通りだし 学校に転入するわ(どーん
    GM:なん…だと…
    遠峰 ヨツバ:報告してから最後乱入すればいいじゃない
    ミセリィ・コルデ:そうしようか
    GM:ではレムリアさまの部屋
    ミセリィ・コルデ:はーい
    サナート・レムリア:「おかえりなさい。騎士ミセリィ」
    ミセリィ・コルデ:「騎士ミセリィ、ただいま戻りました」
    サナート・レムリア:「無事アカーシャの門を取り返したようですね。ご苦労さまでした」
    ミセリィ・コルデ:「はい! 色々と助けを借りてになりましたが…」
    サナート・レムリア:「奈落獣…アビスの脅威への対抗は、レムリアだけの力では為らぬものです」
    サナート・レムリア:「助けを借りたということは、それだけフォーチュンとも親密になったということ」
    サナート・レムリア:「…こほん、堅苦しい言い方は貴女向けではありませんかね?」
    ミセリィ・コルデ:「えと…?」
    サナート・レムリア:「力を合わせて敵に勝った!それは恥じるものではありませんよ」
    ミセリィ・コルデ:「はい!」 なんという良い上司
    サナート・レムリア:「そして、もし良ければ…これからもフォーチュンと協力して、任務にあたってもらいたいものです」
    ミセリィ・コルデ:「勿論そのつもりです、彼らにはお世話になりましたし…」
    サナート・レムリア:「そうですか」 にっこり
    サナート・レムリア:「では…」 ごそごそ
    サナート・レムリア:「騎士ミセリィにはこれを」
    ミセリィ・コルデ:「なんでしょう?」 なになに
    サナート・レムリア:つ 鳳市高校への転入届(押印済)
    ミセリィ・コルデ:「…!」
    サナート・レムリア:「貴女が彼の地で学ぶことは、貴女にとってもレムリアにとっても良い刺激になるでしょう」
    サナート・レムリア:「騎士ミセリィ。この任務、受けてくれますね?」
    ミセリィ・コルデ:「はい 騎士ミセリィ、フォーチュンとの協力任務 謹んで拝命いたします!」
    サナート・レムリア:…といったところで、続きはラストへ回しましょうか?
    ミセリィ・コルデ:ですね

    戦友への手土産


    遠峰 ヨツバ:「…って感じでぇ」
    作戦司令官:「よくやった」
    遠峰 ヨツバ:「大明神がずぱーってやって、クーがぼこーってやって」
    遠峰 ヨツバ:「ぶっつぶしてやったぴょん」
    作戦司令官:「もう少し具体的に報告をしろと、いつも言っているはずだが…」
    遠峰 ヨツバ:「他の人たちみたいな?堅苦しくてニガテぴょん」
    モブ傭兵:「まあまあ姐さん!ヨツバのやつが倒してきたんだし良いじゃないっすか!」
    作戦司令官:「はぁ…」 やれやれ
    遠峰 ヨツバ:「あ、そうそうオミヤゲあげるね」 銘菓オオトリひよこ
    作戦司令官:「これは、鳳市限定の…」
    遠峰 ヨツバ:「ひまわりでおみやげの話したら、これにしろって」
    モブ傭兵:「ほー、それ姐さんが食べたがってたやつ…」
    作戦司令官:「黙れ」
    作戦司令官:「…貴様の家か」 ちょっと赤面しつつ
    作戦司令官:「しばらくは仕事はなしだ。貴様は帰るのか?」
    作戦司令官:ライトニング部隊の再建で忙しいのだ
    遠峰 ヨツバ:「あれ、お休みぴょん?」
    遠峰 ヨツバ:「そっか、ぼっこぼこだったぴょん」
    モブ傭兵:「仕事しようにも機体がなぁ」
    作戦司令官:「そういうわけだ。金自体はフォーチュンから強請ったがな」
    遠峰 ヨツバ:「がめつーい」
    作戦司令官:「強かさだよ」
    遠峰 ヨツバ:「それなら、行きたいところあったしちょうどいいぴょん」
    作戦司令官:「そうか」
    作戦司令官:「金はいつもの通り振り込んでおいた。せいぜい余暇を楽しめよ」
    遠峰 ヨツバ:「うん!」
    作戦司令官:さて、こんなところか?
    遠峰 ヨツバ:うきうき気分で鳳市に向かう感じで〆
    GM:はーい

    彼女の守るもの


    天津カザリ:こっちはそうだなぁ、爺さん見舞いにでも行くか。完治してるなら研究所の復興手伝い、まぁどっちか
    GM:じゃあお見舞いかねー
    GM:流石に入院中です
    天津カザリ:んじゃまぁ酒なり、見舞いの定番果物でも持っていくかね
    鋼 ダイゾウ:常識的な見舞いで助かるわい
    天津カザリ:「面会は…っと、大丈夫みたいだね。よっ、爺さん。見舞いに来たよ」と、荷物持ってきつつ
    鋼 ダイゾウ:「ム?おお!カザリか」
    伊勢谷 タカフミ:常識的じゃない見舞い品ってなんだろうな
    天津カザリ:「ああ、そうだよ」とりあえず荷物置いていきつつ
    八鳥 マキ:タカフミくんの焼肉セットでは
    天津カザリ:君がやらかしたんじゃないかな…
    遠峰 ヨツバ:肉食って治るのは海賊ぴょん
    鋼 ダイゾウ:「話は聞いておる」
    GM:焼肉セットて
    天津カザリ:「とりあえずまぁ何とかなったよ…ああ、話早いね」
    天津カザリ:「まぁ何とかなってなきゃあたしもここに来てないだろうけど」
    鋼 ダイゾウ:「それもお主のおかげじゃろう」
    鋼 ダイゾウ:「ありがとうな」
    天津カザリ:「あたしの力なんて程々程度さ。大体、若い奴らが何とかしたようなもんよ」
    天津カザリ:「礼は…受け取るけどさ」
    鋼 ダイゾウ:「ハッハッハ、謙遜しおってからに」
    鋼 ダイゾウ:「それに、あの後研究所へ救助しに来てくれたとも聞いておる」
    鋼 ダイゾウ:「おかげで助かった研究員もおる。重ねてありがとうよ」
    天津カザリ:「そりゃまぁ、爺さんのこと知らん仲でも無いしねぇ」
    天津カザリ:「一応これでも防衛軍なんで。市民を守るのはまぁ…お仕事なんで、ってことで」
    天津カザリ:「まぁそういうことにしていて頂戴な」
    鋼 ダイゾウ:「わかったわかった」
    天津カザリ:「で、まぁ結局アレ。あんたが作ってたのって何だったのさ…結構な期間見ない間に、変わったモノ作ってたみたいだけど、さ」
    鋼 ダイゾウ:「ム。ああ、アレじゃな」
    鋼 ダイゾウ:「レムリアから預かっていた魔道具をコアに組み込んでみたら凄いのができてしまってのう」
    天津カザリ:「勝手に使っても良かったんかね…使ったお陰で、逆に守りやすくなったのはあるけどさ」
    鋼 ダイゾウ:「サナートから文句が来ないということは問題ないだろうよ」
    天津カザリ:「それもそうか」納得
    鋼 ダイゾウ:「それに、お主も調べたとは思うが…あれはラーフの手に渡ってはならぬものじゃ」
    天津カザリ:「面倒なことに、確かにそれはそうだね」
    天津カザリ:「今回、無事片割れの方は回収出来たけど…レムリア側の管理が良い感じに出来てたら起きてなかっただろうしねぇ」
    鋼 ダイゾウ:「機体に組み込むことで、タカフミにしか扱えないように…一種のセーフティじゃな」
    鋼 ダイゾウ:「レムリアはレムリアの思惑があるからのう、難しい国じゃよ」
    天津カザリ:「本当に…言っちゃあアレだがアレに任せて大丈夫なのかね? お姉さんそこの所かなり不安だよ?」
    鋼 ダイゾウ:「……ウム」
    鋼 ダイゾウ:「カザリよ、あのバカをよろしく頼むぞ」
    天津カザリ:「少し前に外で熱した鉄板代わりに使ってたの見たけど本当に大丈夫なんだろうかね?」タレコミ
    天津カザリ:「まぁ、そこら辺はそれ。前から聞いてる通りってことで…」
    鋼 ダイゾウ:「何じゃと!?」
    天津カザリ:「色々不安しか無いけど…ガーディアン乗ろうが乗らまいが、そういうのは前からの話でしょ。変わりませんよってことで」
    鋼 ダイゾウ:「ハァ…それもそうじゃな…」
    天津カザリ:「手の掛かる弟分に…後、意外と抜けてる妹分の関係は変わらないですよ。今も昔も」
    鋼 ダイゾウ:「ハッハッハ、お主らしいことじゃ」
    鋼 ダイゾウ:「今日はありがとうの。回復したら改めて訪ねるわい」
    天津カザリ:「あいよ、それじゃあ都合良い時に連絡してくれると助かりますわ。酒は置いておきますんで」吟醸酒を1瓶
    鋼 ダイゾウ:「お、分かっておるのう」
    鋼 ダイゾウ:受け取りつつ
    天津カザリ:「付き合いそれなりに長いんでね。それじゃあまぁ今後ともよろしく…ってことで」
    鋼 ダイゾウ:「ウム、よろしくな。それじゃあの」 片手を上げて
    天津カザリ:そのまま後ろ向きつつ、手ひらひらさせながら退出しましょっかね
    天津カザリ:大体やりたいのはこんな所…おじーちゃん何かあるかい
    鋼 ダイゾウ:ワシもこんなところじゃな
    天津カザリ:無ければ終わりっ

    文化祭!


    GM:ではラストシーン
    GM:PC1と2(と他)の合同エンディング
    GM:あ、これ文化祭のシーンって書いてたわ
    オルガ・イツカ:書いてあった覚えあったしな
    伊勢谷 タカフミ:じゃあハガネ大明神(素体)乗っていく
    オルガ・イツカ:おいおい、学祭に持ち込んでいいのかぁ?
    伊勢谷 タカフミ:学校の隣にハガネ大明神の大名の方が立ってる
    三日月・オーガス:そこはチトセさんがうまく処理してくれるでしょ
    伊勢谷 タカフミ:委員長にめっちゃ怒られた
    三日月・オーガス:アルコールの人だからね
    八鳥 マキ:はい
    モブ学生:「カッケー!あれ誰の?」「知らね」「写メとっとこうぜ」
    常磐 ミナト:はい
    GM:描写読み上げますね
    八鳥 マキ:どぞです
    GM:いよいよ、待ちに待った鳳市高校の文化祭が開催されることとなった。
    GM:文化祭実行委員のカエデが挨拶を行う。
    御神楽 カエデ:「えー、マイクテステス。オッケー」
    御神楽 カエデ:1d200
    MetallicGuadian : (1D200) → 130

    御神楽 カエデ:「それでは、第130回鳳市高校文化祭を開催したいと思いますー!」
    伊勢谷 タカフミ:「いぇーーい!!!」
    GM:歓声が沸き上がります
    御神楽 カエデ:「イェーイ!みんな、楽しんでこーっ!」
    オルガ・イツカ:「盛り上げていこうぜぇ」 
    三日月・オーガス:「賑やかだね」
    八鳥 マキ:「こっこどぅーどぅるどぅー」
    御神楽 カエデ:「ふぅ。おっ、いたいた!」 壇上から降りてきて
    御神楽 カエデ:「マキ、タカフミ、オルガ!どっから回る?」
    伊勢谷 タカフミ:「おー、カエデ!ナイス演説!」
    オルガ・イツカ:「いい演説じゃねぇか」
    オルガ・イツカ:「あぁ。そうだな」
    御神楽 カエデ:「へへっ、でしょでしょ?」
    三日月・オーガス:「チョコレート」
    八鳥 マキ:「誰かくんとは大違いです」
    御神楽 カエデ:「チョコレート?」
    オルガ・イツカ:「あぁ、食いてぇってことだろ?」
    三日月・オーガス:頷き
    伊勢谷 タカフミ:「おー、じゃあ行くか。中庭だったか?」
    御神楽 カエデ:「!」 ピコン
    御神楽 カエデ:「ちょっと、マキにタカ!」 背中に腕を回してひそひそ
    伊勢谷 タカフミ:「お?」
    御神楽 カエデ:「ねぇまずくない?」ひそひそ
    御神楽 カエデ:「オルガとミカちゃんあれでしょ。学祭デートじゃないの」
    八鳥 マキ:「チョコレートが、ですか?」
    御神楽 カエデ:「アタシたちが邪魔しちゃいけないじゃん!」
    伊勢谷 タカフミ:「えっ」
    オルガ・イツカ:「
    伊勢谷 タカフミ:あっちみてこっちみてあっちみて
    オルガ・イツカ:「おぉ、なんだぁ?秘密の会議かぁ?」
    オルガ・イツカ:「仲間外れは寂しいぜ」
    八鳥 マキ:「……ですかね?」
    オルガ・イツカ:(何言ってるかは知らない)
    八鳥 マキ:「オルガくんはタカフミくんと似てる部分があるかなー、と思ってたんですけど」
    御神楽 カエデ:「いや、いやいやいや!気にせず“2人”で楽しんで!」 ずれている乙女のアシスト
    八鳥 マキ:※そんなこと考えて無さそうですの意
    オルガ・イツカ:「あぁ?俺とミカはいつも一緒だが」
    三日月・オーガス:「うん。いつも通りなだけだね」
    御神楽 カエデ:「エッ」
    御神楽 カエデ:「同棲してんの!?」
    三日月・オーガス:「当たり前じゃん」
    オルガ・イツカ:「一緒にこっちに来たしな」
    御神楽 カエデ:「ちょっとちょっと!最近の若い子ってそこまで進んでるワケ!?」 再び腕を回し
    オルガ・イツカ:「何を驚いているんだ?」
    伊勢谷 タカフミ:「進む?何が」
    御神楽 カエデ:「それは…あー、マキ!」
    八鳥 マキ:「さあ……」
    三日月・オーガス:「?」
    三日月・オーガス:「まぁ、俺はもともと男だしね。」
    三日月・オーガス:「驚くこと、ないでしょ」
    八鳥 マキ:「カエデくん冷静に考えてください」
    御神楽 カエデ:「うん!?うん…!」
    オルガ・イツカ:「正直ミカといて女といる気が全然しねぇ...」
    八鳥 マキ:「オルガくんですよ」
    御神楽 カエデ:「うん」
    八鳥 マキ:「ミカくんですよ」
    御神楽 カエデ:「うん」
    八鳥 マキ:オルガくんとタカフミくんを見比べて
    八鳥 マキ:「ありえますか?」
    伊勢谷 タカフミ:「?」
    オルガ・イツカ:「前世じゃ仲間には金も女も思うがままって言いながら俺が女縁からっきしだったからなぁ…」 頭抱え
    三日月・オーガス:「だから俺が女の子になったんじゃないかな」
    三日月・オーガス:「多分」
    御神楽 カエデ:「あー、なんかタカフミとマキっぽい」
    御神楽 カエデ:「なるほど、さっすがマキ」 手をぽん
    伊勢谷 タカフミ:「???」
    オルガ・イツカ:「よくわかんねぇが」
    オルガ・イツカ:「結局これからどうすんだ?」
    八鳥 マキ:「はい」 カエデくんに相槌をうって
    八鳥 マキ:「そですね。行きましょうか、チョコレート」
    三日月・オーガス:「まぁ、フィーリングでいいと思う。行こう」
    御神楽 カエデ:「チョコだったら…これ!チョコフォンデュの屋台があったよ」
    遠峰 ヨツバ:じゃあ
    三日月・オーガス:「何それ?」 チョコレートしか知らない
    GM:着物差分だと…
    遠峰 ヨツバ:チョコフォンデュのところに見覚えのあるピンク髪が
    御神楽 カエデ:「そう、あの屋台…あれ?」
    三日月・オーガス:「へぇ、あれもチョコなんだ」
    伊勢谷 タカフミ:「あ、おーい!うーちゃ~ん!」 ぶんぶん
    遠峰 ヨツバ:「ぴょん?」
    オルガ・イツカ:「なんだかんだマクギリスに貰って以降好きだよな…ん?」
    遠峰 ヨツバ:「お、タカフミぴょん」
    三日月・オーガス:「あれなんでうーちゃんがここにいるの?」
    御神楽 カエデ:「うーちゃんじゃん!どしたのこんなとこで」
    伊勢谷 タカフミ:「おう、久しぶり!」
    八鳥 マキ:「一般来場ですかね」
    遠峰 ヨツバ:「この前お家帰ったらお祭りやってるって教えてくれたからー」
    オルガ・イツカ:「へぇ、一般人の入場もありなのか」 そういう文化に馴染みがない
    遠峰 ヨツバ:「おしごともお休みになったし遊びに来たぴょん」
    オルガ・イツカ:ずっと戦場育ちだったがゆえに…
    遠峰 ヨツバ:やってる、じゃなく やる、か
    三日月・オーガス:「へぇ。そうなんだ」
    三日月・オーガス:「とりあえずチョコ食べる?」
    伊勢谷 タカフミ:「仕事か~~~」
    遠峰 ヨツバ:「もう食ってるぴょん」 チョコだっくだくのマシュマロ
    御神楽 カエデ:「かわいー!ちょっと写真撮らせて!」 スマホちゃき
    三日月・オーガス:「早いね。俺も食べる」
    遠峰 ヨツバ:「いいよー、かわいく撮ってね」
    御神楽 カエデ:「フフフ、この早撮りのカエデに任せるのだー」
    御神楽 カエデ:パシャパシャ
    伊勢谷 タカフミ:「お、いいな。俺も食おう……えーっと、チョコなんとか3つ!これ!」 
    オルガ・イツカ:「よぉ、ミカ。一緒に撮ってもらえばいいんじゃねぇか?」
    三日月・オーガス:「ふーん…」 あまり興味はなさそうだが
    常磐 ミナト:「チョコフォンデュね…はい、600円だよ」
    常磐 ミナト:←店員
    遠峰 ヨツバ:「オルガいいこと言うぴょん!マキも入って入って!」
    オルガ・イツカ:「カエデ、頼むぜ」
    伊勢谷 タカフミ:「あれ、委員長?」
    御神楽 カエデ:「任せたまえ~」
    三日月・オーガス:「まぁ、オルガが言うなら」
    八鳥 マキ:「ミナトくんは家庭科部でしたっけ」
    常磐 ミナト:「これ、私の部活の企画なのよ」
    八鳥 マキ:「ですよね」
    常磐 ミナト:「そうそう。はい、これをチョコにくぐらせて食べてね」 マシュマロ棒を渡す
    三日月・オーガス:「あ、異性交際禁止の人だ」 誤解を招く表現
    伊勢谷 タカフミ:「へぇ~、いただきまーす」
    伊勢谷 タカフミ:3本潜らせて
    常磐 ミナト:「そんな事言う下級生には売らないわよ?」
    オルガ・イツカ:「すまねぇな。」
    伊勢谷 タカフミ:「マキに1本と、おーい、カエデ~」
    オルガ・イツカ:「俺が謝るから売ってやってくれ」
    御神楽 カエデ:「んー?」
    常磐 ミナト:「ふふっ、冗談だよ。今日くらいは大目に見たげる」
    オルガ・イツカ:「恩に着るぜ」
    三日月・オーガス:もぐもぐ
    伊勢谷 タカフミ:「ほい」 チョコフォンデュ棒渡す
    遠峰 ヨツバ:「おいしいぴょん?」
    オルガ・イツカ:「おおっと、すまねぇ」
    御神楽 カエデ:「買っててくれたんだ、やるじゃん!サンキュ!」
    伊勢谷 タカフミ:「おう、どういたしましてだ」
    オルガ・イツカ:「ちーと出し物の交代の時間らしいんで俺行くぜ」
    オルガ・イツカ:「射的ゲームの的補充係」
    GM:的係の間違いでは?
    オルガ・イツカ:待ってくれ
    伊勢谷 タカフミ:「んじゃあオルガはまた後か。頑張れよー」
    オルガ・イツカ:それじゃあ俺が撃たれ
    オルガ・イツカ:「おう!」
    三日月・オーガス:↑パンパンパン(予行練習)
    伊勢谷 タカフミ:「ん。美味いな、これ」 チョコなんとか
    常磐 ミナト:「でしょ?宣伝よろしくね」
    三日月・オーガス:「俺も着いていく」
    ミセリィ・コルデ:し、しんでる…
    御神楽 カエデ:「委員長やるじゃん!オッケー、宣伝しとくよ!」
    遠峰 ヨツバ:「後でアンナ姉ちゃんにも言っておくぴょん」
    遠峰 アンナ:保護者です
    八鳥 マキ:「ミカくんも後で、ですね。ではでは」 手を振り見送り
    遠峰 ヨツバ:「そういえばー、食べ物以外にもなんかあるぴょん?」
    ミセリィ・コルデ:そんなこんなしていると校庭からズシンという音が
    八鳥 マキ:「ありますよー」
    御神楽 カエデ:「なんだったっけ、ロボット同士のプロレスみたいなのやるんだって」
    八鳥 マキ:「演劇とか、うちのクラスは忍者屋敷……おや」
    御神楽 カエデ:「あ、この音じゃん?」
    GM:校庭へ行ってみるとそこには…!
    遠峰 ヨツバ:「そういえばロボットのプロレスは見たことないぴょん」
    ミセリィ・コルデ:見てみると見覚えのある顔(文字通り)
    GM:狂気のクラッシャー級
    伊勢谷 タカフミ:「あ、ミセリィ」
    八鳥 マキ:「もとい、クー・デ・グラですね」
    遠峰 ヨツバ:「そーいえば選手って言ってたぴょん」
    御神楽 カエデ:「マジじゃん」
    オルガ・イツカ:敵はきっと学内にいるゲオルクってやつか
    ミセリィ・コルデ:「とどめよ! 《クー・デ・グラ》!!」 コーナーポストから相手めがけてダイブ
    伊勢谷 タカフミ:「おお~~~い!!!!」 知り合い見つけたら手を振るタイプ
    ミセリィ・コルデ:2d6+12>=2d6+15
    天津カザリ:「…しっかし、戦闘中以外で見ても、こう…」凄い見た目してんなぁと。それ見つつ、警備の腕章付けている
    ミセリィ・コルデ:2d6+12>=22
    MetallicGuadian : (2D6+12>=22) → 4[1,3]+12 → 16 → 失敗

    遠峰 ヨツバ:「あんなんウチでやったらめっちゃ怒られるやつぴょん…」
    八鳥 マキ:「あ、カザリさんもですか。お疲れ様です」
    ゲオルグ・シューマッハ:「…踏み込みが甘い。マシンガンパンチを食らえ」
    遠峰 ヨツバ:「あ、カザリおばさんも来てたぴょん?」
    天津カザリ:「んー…? よっ、見知った顔が揃ってんねぇ」
    ミセリィ・コルデ:「えっ、その声… ってあっちょっと!!」
    天津カザリ:「おばさんって年齢じゃあ無いんだがねぇ」子供の言うことだからムキにはならんが
    ミセリィ・コルデ:形勢逆転でボコボコにされてます
    ミセリィ・コルデ:「やったわねーー!!」
    御神楽 カエデ:「って、ミセリィがあのロボット乗ってたの!?」 戦いの後すぐ帰ったので覚えてない
    八鳥 マキ:「逆にミセリィくん以外が乗ったら中々アレですね」
    ミセリィ・コルデ:せやな…
    御神楽 カエデ:「言われてみれば…」
    御神楽 カエデ:「いや、本人が乗ってても結構イタいような」
    八鳥 マキ:「……カエデくん似の機体作って、タカフミくんに乗ってもらいます?」
    天津カザリ:「んー、まぁそうだねぇ。一応そこら辺、公開されてるみたいだよ」名あり選手らしいし
    御神楽 カエデ:「絶対イヤ」
    八鳥 マキ:「はい」
    遠峰 ヨツバ:「だそーですがタカフミ感想ぴょん」
    ゲオルグ・シューマッハ:ボロボロに言われている中容赦なくラッシュを決めていく
    伊勢谷 タカフミ:「俺?すごいよな、ミセリィ」 聞いてなかった
    ゲオルグ・シューマッハ:「とどめを刺させてもらいますよ。バーニングパンチ…!」 拳からビームのオーラ
    ミセリィ・コルデ:「がはっ…」 美少女が出しちゃいけない声出しながらダウン
    御神楽 カエデ:「あー負けちゃった!」
    遠峰 ヨツバ:「ミセリィなにやってるぴょーん」
    伊勢谷 タカフミ:「いいぞー!ミセリィじゃない方ー!」
    八鳥 マキ:「言い方」
    遠峰 ヨツバ:「裏切ったぴょん」
    ミセリィ・コルデ:「…ツーカウントまではぁ …ノーカウント…よっ!」
    ゲオルグ・シューマッハ:「フッ…僕の勝ちです」
    ゲオルグ・シューマッハ:「いい勝負でしたよ」
    ミセリィ・コルデ:「えっ」 カンカンカーン
    天津カザリ:「ありゃあゲオルグにザード・ボクサーだっけか、そっちの方は名前聞くから覚えてたんだがね」
    伊勢谷 タカフミ:「やるなぁ、ゲオルグ。あんまり喋んないけど」
    ゲオルグ・シューマッハ:まぁ、僕無口ですしね
    八鳥 マキ:「そですね」
    ミセリィ・コルデ:「ちょっと!TKOって何よあたしのシマじゃノーカン (以下ローカルルールについての議論)
    八鳥 マキ:タカフミくん、絶対『関わるほど暇じゃない』タイプでしょうし
    ゲオルグ・シューマッハ:「そういうのは見苦しいですよ。郷に入っては郷に従えですよ」
    八鳥 マキ:これまで機体も無かったですしね
    ミセリィ・コルデ:「ぐぬぬぬ 覚えてなさい!ゲオルグ・シューマッハ!!」 いずこかに走り去っていく
    オルガ・イツカ:射的ゲームの方角だ…
    ミセリィ・コルデ:oh...
    御神楽 カエデ:「生で見るとすごかったねー」
    遠峰 ヨツバ:「思ってたよりすごかったぴょん」
    伊勢谷 タカフミ:「ま、ハガネ大明神の方が凄いけどな! はっはっは」
    天津カザリ:「試合形式だと別モンだからそりゃあね」
    天津カザリ:「本当かねぇ? まぁよいんだけど」凄いて
    ミセリィ・コルデ:2d6+8 「そんなにスゴイなら耐えてみなさい、リアル《クー・デ・グラ》ぁ!」 2階からタカフミに飛び降りキック
    MetallicGuadian : (2D6+8) → 7[3,4]+8 → 15

    伊勢谷 タカフミ:2d6+5 忍法超反射の術!
    MetallicGuadian : (2D6+5) → 7[2,5]+5 → 12

    伊勢谷 タカフミ:普通に無理!
    GM:はい
    伊勢谷 タカフミ:「はっはっばふっ!」 吹き飛ぶ!
    ミセリィ・コルデ:「踏み込みが甘いわね!」 さっき言われて悔しかったらしい
    オルガ・イツカ:「ぐっ!?」 射的ゲーム会場まで飛ばされてくる
    八鳥 マキ:「あ、2階からミセリィくんです」
    遠峰 ヨツバ:「オルガが死んだぴょん」
    ミセリィ・コルデ:「久しぶり! 元気だった?」
    御神楽 カエデ:「タカフミッ!?」
    八鳥 マキ:「今まさに1人元気じゃなくなりましたね」
    オルガ・イツカ:「  」
    天津カザリ:「あっちは置いておいても大丈夫そうだし置いておくとして…クラッシャー級の中の人が一般人相手に蹴りって…」
    遠峰 ヨツバ:「オルガも居るから二人ぴょん」
    御神楽 カエデ:「オルガも!?何してんの、あんたら」
    伊勢谷 タカフミ:「ミセリィ!痛いな!怪我するだろ!!」 がばっ
    三日月・オーガス:「なんかタカフミ飛んできてオルガ巻き込まれた」
    ミセリィ・コルデ:「…あら、やりすぎたかしら …転校前に停学になっちゃったらどうしよう!?」
    オルガ・イツカ:「    」
    天津カザリ:「知らないけど…」しらんし
    ミセリィ・コルデ:「こうなったらAL粒子でなんとかするしかないわ 来なさいクー・(大惨事
    三日月・オーガス:「やめよう」
    御神楽 カエデ:「あははっ、何これ!もうめちゃくちゃ!」
    伊勢谷 タカフミ:「あっずりぃぞ!こっちもハガネ大名(被害拡大
    三日月・オーガス:スチャ(最終兵器拳銃)
    三日月・オーガス:「やめよう?」
    御神楽 カエデ:「はー、いい感じじゃん、楽しくて!」
    八鳥 マキ:「平和ですねー」
    遠峰 ヨツバ:「ぴょん」
    オルガ・イツカ:「いってぇ…」
    天津カザリ:「事務所の方に連絡した方が良いんかねこれ」拳銃持ち出してるいるし…
    オルガ・イツカ:「平和ってなんだよ…」
    ミセリィ・コルデ:「ちょっ危ないしまいなさいよそれ!」 棚上げ
    御神楽 カエデ:「平和平和。」
    三日月・オーガス:「これ射的用」
    天津カザリ:「麻雀で1翻くらい付くのじゃあ無いかね…何だ、紛らわしい…」
    オルガ・イツカ:「はぁ…だが平和な日常…か」
    オルガ・イツカ:「こういうのをあいつらに与えたかったんかもしれねぇ…」
    御神楽 カエデ:「こうしてバカできるのもあんたらのおかげだよね」
    オルガ・イツカ:「だからよ…止まるんじゃねぇぞ…」
    ミセリィ・コルデ:「あたしも平和を守るためやってきたわよ!」
    御神楽 カエデ:オルガの背中をバーン!ってやって
    オルガ・イツカ:「ぐっ…!」
    御神楽 カエデ:「止まるわけ無いでしょ、さあ次回るよ次!」
    伊勢谷 タカフミ:背中を打たれた!
    ミセリィ・コルデ:バーンってそういう…
    遠峰 ヨツバ:「オルガ脆すぎるぴょん…」
    御神楽 カエデ:「えっウソ!?」
    三日月・オーガス:「うん。大丈夫。」
    天津カザリ:「これが艦長だって言うから恐ろしいねぇ」
    伊勢谷 タカフミ:「よっしゃ!じゃあ今日中に全部回るぞ!」
    伊勢谷 タカフミ:「行くぞ、オルガ!」 引きずる
    オルガ・イツカ:「あぁ、分かったよ!」
    オルガ・イツカ:「回り切ってやるよ!」
    御神楽 カエデ:「死んでる暇はないからね!」
    オルガ・イツカ:「俺がお前らを!連れて行ってやるよ!」
    オルガ・イツカ:「俺達は止まんねぇからよ、止まるんじゃねぇぞ…!!」
    GM:俺たちの文化祭は、これからだ!
    伊勢谷 タカフミ:……数時間後
    八鳥 マキ:「普通に回り切れないですね」
    伊勢谷 タカフミ:「はい」
    八鳥 マキ:めでたしめでたし
    オルガ・イツカ:いくらでも回りたいからな…
    GM:どっとはらい。
    GM:シーンエンドでいいかな!
    伊勢谷 タカフミ:いいぜ
    天津カザリ:あいあい

    GM:ではこれにてシナリオ終了です
    GM:お疲れさまでした!
    オルガ・イツカ:お疲れさん
    ミセリィ・コルデ:おつかれさま!
    オルガ・イツカ:いい感じじゃねぇか
    遠峰 ヨツバ:おつかれさまっぴょん
    伊勢谷 タカフミ:お疲れー!
    天津カザリ:お疲れさまでした

    ■アフタープレイ


    GM:まずミッション
    GM:グランドミッションの平和を守る(だっけ?) は全員達成
    GM:個人ミッションみてこう
    GM:タカフミ 努力と根性
    GM:プリプレイの時点でおかしいことしてたし達成ですねこれは…
    伊勢谷 タカフミ:修行!気合!!
    伊勢谷 タカフミ:修行以外何かしたっけ
    GM:修行がおかしいと思います
    八鳥 マキ:常に何かしてましたね
    GM:1点
    GM:あ、先のグランドミッションも1点です
    伊勢谷 タカフミ:お、こないだのテストと同じ点数じゃん!なんか得した気分だ
    GM:オルガ 激怒(悪を許さぬ)
    八鳥 マキ:得でもなんでもないですからね
    常磐 ミナト:メガネすちゃ
    GM:これもまあ達成じゃろう
    オルガ・イツカ:テロリストに落とし前つけさせたよな
    GM:うむ
    三日月・オーガス:分かりやすくていいね
    GM:ミセリィ お前も特訓かよ!
    GM:こちらも根性見せてたりなんやかんやで良いと思います
    GM:カザリ 守護(弱者を護る)
    GM:申し分なく達成だ
    ミセリィ・コルデ:根っこ似てるのよねやっぱ
    GM:ヨツバ 逆襲(帝国打倒)
    GM:こちらも申し分なく
    遠峰 ヨツバ:ぴょん☆
    GM:奈落獣倒したしねぇ
    GM:お次、OPミッション
    天津カザリ:のーきん…
    GM:タカフミ:祖父の遺志を継ぐ
    GM:(死んでなかったけど
    GM:そもそもアドリブ入れすぎて遺志もクソもなかった気もしますが
    八鳥 マキ:なんだかんだ本懐は遂げましたね
    GM:おじいちゃんが望むことはやりきりましたね
    GM:達成じゃ
    GM:オルガ カエデを護る
    伊勢谷 タカフミ:やったぜ今日は焼肉パーティだ!
    GM:うむ。問題なしだ
    天津カザリ:爺さんにタレコんでやる…
    GM:ミセリィ アカーシャの門を取り返す
    オルガ・イツカ:うん
    GM:こちらも当然オッケー
    GM:カザリ 博士の遺言を守る
    GM:PC1の力になってたので無論達成
    GM:うーちゃん アドラ=スティアを殺す
    GM:BOSSを倒したので達成なのじゃよ
    GM:全員5点
    GM:ミッション;カエデを救う(全員)
    GM:ガイアで無事救い出しましたね
    GM:3点でーす
    伊勢谷 タカフミ:成敗!
    GM:ミッション合計は10点ですね
    GM:続いてミッション外のいろいろ
    ミセリィ・コルデ:やったぜ
    GM:・最後まで参加
    GM:是認おk
    GM:全員OK
    GM:・良いRPをした
    GM:とくにGMから言うことはない 全員達成
    八鳥 マキ:オルガくんはしっかり決める所で庇ってくれましたし
    伊勢谷 タカフミ:ミセリィは熱かった!
    GM:・他のプレイヤーを助けるような言動をとった
    ・セッションの進行を助けた
    ・場所の手配以下略

    GM:これもわざわざ私が改めて認めてく必要はないですね
    ミセリィ・コルデ:バカRP楽しかったよ…
    遠峰 ヨツバ:ねー
    八鳥 マキ:カザリさんは……お疲れ様ですね。うちのタカフミくんがご迷惑をおかけしました
    伊勢谷 タカフミ:うーちゃんはうーちゃんだった!
    GM:シャルルが飲まれていくのがやばかった
    遠峰 ヨツバ:うーちゃんはうーちゃんだからね!
    オルガ・イツカ:あいつ敵ながら可哀想だったな
    ミセリィ・コルデ:シャルルもギャグ時空に染まりきらずに頑張った
    遠峰 ヨツバ:バカが理屈をひっくり返した後にバカを理屈で説明したのすきだよ >シャルル
    天津カザリ:ギャグ時空に染まらずは草
    ミセリィ・コルデ:理屈にとらわれない主人公タカフミ!
    オルガ・イツカ:あのまま死ねたのも幸せだな
    天津カザリ:お姉さんは程良くお姉さんしてたよ
    三日月・オーガス:そうだね
    遠峰 ヨツバ:お姉さん居てくれて良かったな…
    遠峰 ヨツバ:居なかったら収拾つかないぞこいつら
    天津カザリ:オルガは流されるからな…
    天津カザリ:物理的に
    オルガ・イツカ:物理には勝てねぇ…
    八鳥 マキ:タカフミくんは流れを作って無人島に行きますからね
    オルガ・イツカ:精神的にはかっこよくて最高にイキっていたいがそううまくはいかねぇし
    伊勢谷 タカフミ:お前らちゃんとしろよ~
    遠峰 ヨツバ:タカフミはとてもバカで良かった
    瑞の字:バカできてたかどうかが心配でしたが多少のバカはできたようで何よりです
    八鳥 マキ:多少
    遠峰 ヨツバ:多少
    天津カザリ:多少(首傾げ)
    GM:多少…?
    オルガ・イツカ:多少...?
    天津カザリ:満場一致で疑問符付いてオチも付いた感じか
    GM:はい
    GM:というわけで全員15点だな
    GM:うけとれい!
    伊勢谷 タカフミ:わっしょい!
    八鳥 マキ:わしょーい
    オルガ・イツカ:さてと、次の世界に旅立つか (いつもの)
    ミセリィ・コルデ:わっしょい!
    GM:ではこんなところね
    GM:これにて「結集、ガーディアン」終了!
    GM:お疲れ様でしたー!
    オルガ・イツカ:おつかれさん
    ミセリィ・コルデ:おつかれさまっ!
    天津カザリ:お疲れさまでした
    伊勢谷 タカフミ:お疲れ!!
    オルガ・イツカ:良かったんじゃねぇか
    遠峰 ヨツバ:お疲れ様でしたー 楽しかったよ
    八鳥 マキ:お疲れ様ですね



    おまけ


    八鳥 マキ:「ところでタカフミくん」
    伊勢谷 タカフミ:「うお、マキどうしたんだよ急に」
    八鳥 マキ:「アドラ=スティアに攻撃された時、受けようとしてましたよね?」
    伊勢谷 タカフミ:「ああ、あれかぁ」
    伊勢谷 タカフミ:「心配すんなって。なんとかするから」
    八鳥 マキ:「なんとかならなかったですよね」
    伊勢谷 タカフミ:「まあ、オルガに助けられたけど……でも」
    八鳥 マキ:「でも?」
    伊勢谷 タカフミ:「いざとなったら」
    八鳥 マキ:「脱出装置ですよね。タカフミくんの分は残ってなかったですけど」
    伊勢谷 タカフミ:「……ダメ?」
    八鳥 マキ:「ダメです」
    八鳥 マキ:「タカフミくんの数学の点数ぐらいダメです」
    八鳥 マキ:「いえ、まあ丸く収まったので英語の点数にしておきましょうか」
    伊勢谷 タカフミ:「赤点か……」
    八鳥 マキ:「えっ、英語の点数も赤点なんですか」
    伊勢谷 タカフミ:「おう」
    八鳥 マキ:「(3年生まで進級できるのかなぁ……)」
    八鳥 マキ:「じゃなくって」
    八鳥 マキ:「無茶したら怒りますからね」
    伊勢谷 タカフミ:「そっか、じゃあ気を付けないとな~」
    八鳥 マキ:「そですね」
    伊勢谷 タカフミ:「あれ、こないだのアレも無茶って言われてたっけ」
    八鳥 マキ:「はい」
    伊勢谷 タカフミ:「もしかして……」
    伊勢谷 タカフミ:「………」
    八鳥 マキ:「はい。怒ってます」
    伊勢谷 タカフミ:「マジか」
    八鳥 マキ:「……けど、先に言っておかなかった私にも責任はありますし」
    八鳥 マキ:「ちゃんと首輪をつけとかないとですね」
    伊勢谷 タカフミ:「えっ、俺犬じゃないんだけど」
    八鳥 マキ:「冗談です」
    八鳥 マキ:「でも、そですね」
    八鳥 マキ:「帰りましょうか。ちゃんと」
    八鳥 マキ:「お手て繋いで帰りましょう。はぐれたら大変ですからね」
    伊勢谷 タカフミ:「はぐれる……まあ、駅前とか人通り多いしな。ほい」
    八鳥 マキ:「そういうことじゃないんですけど」
    八鳥 マキ:「まあ……よしとしましょうか」
    伊勢谷 タカフミ:「?」
    八鳥 マキ:にわとり鳴いたら帰りましょ
    八鳥 マキ:こけこっこー