世界観解説:ヒーローとは!!
21:59:
萩風:「さて……そろそろ時間ですね……」
22:00:
萩風:「子どもたちと大きなお友だちのみなさーん!マージナルヒーローズ始まりますよ~!」
22:00:
萩風:「では今回解説役してくれる嵐さんを呼びましょう」
22:01:
萩風:「私といっしょに”せーの”で”あらし~!”って読んであげてくださいね」
22:01:
萩風:「せーのっ!」
22:01:
萩風:「あらし~!」
22:02:
嵐:シュタ(ヒーロー着地
22:02:
嵐:「や、嵐だ1」
22:03:
嵐:「というわけで装備が仮面ライダーっぽいってだけで今回解説役を任された嵐だ。任されたからには全力でいくぜー!」
22:03:
萩風:「サポートの萩風お姉さんです。」
22:04:
嵐:「今回紹介するのはチェンジアクションRPG マージナルヒーローズだ!」
22:04:
萩風:「わぁ!一体どんなTRPGシステムなんですか?」
22:05:
嵐:「端的に言えば、文字通り、ヒーローになってマージナル(限界ギリギリ)のバトルをするTRPGさ」
22:06:
萩風:「わあ!そのまま!」
22:07:
嵐:「まあ軽く世界観を解説しておくと」
22:07:
嵐:「基本は現代日本を舞台にした世界観で」
22:07:
嵐:「ただ大きく違うのは」
22:07:
嵐:「1999年に”恐怖の大王”が空からやって来て」
22:08:
嵐:「それを”ヒーロー”と呼ばれる現代科学を大きく超えた力を持つ者たちが倒して」
22:09:
嵐:「21世紀はヒーローの世紀(HERO's Century )となったんだ」
22:10:
嵐:「”恐怖の大王”自体は撃退されたけど同じく現代科学を超越した力を持つ”ヴィラン”という悪人達がのさばってきてな」
22:10:
嵐:「それを”ヒーロー”達が戦ってるって感じだ」
22:10:
萩風:「なるほど、大体週一ですね」
22:10:
嵐:「そうだいたい週一で」
22:11:
萩風:「まあ簡単に言えば、ほぼ現代社会、だけどヴィランもヒーローも普通にいて」
22:12:
萩風:「それぞれ世界に幅広く認知されてるって感じですね」
22:12:
嵐:「そうそう」
22:12:
嵐:「ヒーローの世紀になってもうそろそろ20年ってところだから」
22:12:
嵐:「小さい時にヒーローに助けてもらった子供がヒーローになるってのもよく見られる位の時代設定ってことだな」
22:13:
萩風:「ヴィランはやっぱり大ショッカーみたいに一つの大きな組織で結託してる感じですか?」
22:13:
嵐:「や、ヴィランも大小様々だ」
22:15:
嵐:「ヴィランもやりたいことは人それぞれ、欲望の数だけってやつだからな」
22:15:
嵐:「世界制服を目指すオーソドックス?な悪の組織から」
22:16:
嵐:「世界的大企業を隠れ蓑にした経済団体」
22:16:
嵐:「異世界からの侵略者」
22:16:
嵐:「それらにどれも当てはまらない奴ら、」
22:16:
嵐:「まあ様々さ」
22:17:
萩風:「なるほど、まあヴィランですし自分の欲望優先でしょうしね」
22:17:
萩風:「逆にヒーロー側はどうなんでしょう?かなりヒーローいるとのことでしたが」
22:17:
嵐:「こちら側は単純明快だ」
22:18:
嵐:「ヒーローアライアンスっていう大きなヒーロー組織と」
22:18:
嵐:「まあ小さい団体やフリーランス」
22:18:
嵐:「ってところだな」
22:18:
嵐:「ヒーローアライアンスの代表は”総帥ブレード”!」
22:19:
嵐:「かの”恐怖の大王”事件の際にヒーローたちをまとめ上げたヒーローで」
22:19:
嵐:「大財閥の会長でもある」
22:20:
嵐:「イメージとしてはアベンジャーズの社長で鉄男なあの人って感じでいいかな?」
22:20:
萩風:「女遊び度を減らしまくって苦労人度を上げまくったら総帥ブレードさんですね」
22:21:
嵐:「ちなみにヒーローアライアンス謹製のヒーロー間コミュニケーションアプリ”JOIN”とかあるぞ」
22:22:
嵐:「ヒーロー用のラインだな」
22:23:
萩風:「ヒーローもそういうアプリ使うんですね……」
22:23:
嵐:「便利だろ?」
22:23:
萩風:「まあ」
22:23:
嵐:「ちょっとヒーローの生活というかタイプ分けを紹介しておこう」
22:24:
嵐:「自分がヒーローであるかどうかをどれくらい公開してるかで大体3タイプに分かれる」
22:24:
嵐:「・完全公開型 ヒーロー名、本名とかも全部オープンしてる系だな。」
22:24:
嵐:「有名フリーランスなんかに多い」
22:25:
嵐:「最近だとご当地ヒーローなんかも公開してる人が多いぞ。」
22:26:
嵐:「・部分公開型 ヒーローで有ることを外部には非公開にしてるタイプ」
22:26:
嵐:「まあ一番多いタイプだな」
22:26:
嵐:「ヒーロー同士、または仲の良い人だけに明かしているタイプだ」
22:27:
嵐:「企業型ヒーロー、団体所属ヒーロー、警察や消防所属の公務員ヒーロー、学生ヒーローなんかはこのタイプが多い」
22:27:
嵐:「ヒーロー名とアドレスだけ公開してるタイプってのもあるな」
22:27:
萩風:「Twitterとかで」
22:28:
萩風:「ヒーローやってます お仕事はXXXX@hero.co,jp みたいな」
22:28:
萩風:「プロフィールの人ですね」
22:28:
嵐:「まあ一部にはそんなのも居るだろうけど……」
22:28:
嵐:「最後は」
22:29:
嵐:「・完全秘匿型 ヒーロー名すら非公開、ヒーロー同士でも本名は明かさないタイプだな」
22:29:
嵐:「まあこれも多い。ヒーロー名は通り名的にツイちゃうこともあるけどな」
22:30:
嵐:「元悪の組織の一員だったが裏切ったとか」
22:30:
嵐:「復讐のために戦ってる」
22:30:
嵐:「みたいな所謂ダークヒーローから」
22:30:
嵐:「小規模フリーランスで完全に非公開にしてるとか」
22:31:
嵐:「この歳で魔法少女やってるのばれるのはちょっと……みたいなのとか」
22:31:
嵐:「実はやんごとなき立場なのでヒーローやってるのは内密にしてるとか」
22:31:
嵐:「まあいろいろ理由はあるけど非公開って人たちだな」
22:32:
萩風:「20過ぎで魔法少女やってるのは流石に公開しにくいですよね……ヒーロー同士でも」
22:32:
嵐:「最悪変身後は美少女戦士だけど、変身前は男の娘ってパターンもある」
22:32:
嵐:「本人や幻想のために非公開にしてあげようね……」
22:33:
萩風:「魔法少女が出てきましたけど魔法少女もヒーローなんですか?」
22:33:
嵐:「そうだな、ここからはこのゲーム(基本ルルブ範囲内)でどのようなヒーローが出来るか紹介しようか」
22:34:
嵐:「その前に」
22:35:
嵐:「このゲームはSRSを採用してる SRS用語で解説しちゃうけど許してほしい」
22:35:
萩風:「わからなかかったら裏で質問してくれれば答えます」
22:35:
嵐:「SRSなんでまあ初期作成で3レベル分すきなクラスを選ぶんだが」
22:35:
嵐:「このクラスが大きく2つに分かれる」
22:37:
嵐:「自分がどんなヒーローかが大きく決まる”ボディクラス”」
22:38:
嵐:「自らのヒーローがどのような力で戦うかを決める”ソウルクラス”だ」
22:38:
萩風:「所謂”基本クラス”と”サブクラス”みたいなものだとお考えください」
22:39:
萩風:「MTGで言えば”リンケージクラス”と”ガーディアンクラス”みたいな」
22:39:
嵐:「”ボディクラス”は1つだけ、”ソウルクラス”は基本ルルブだと2つまで取れるって感じだな」
22:39:
嵐:「さてはて実際に紹介しよう」
22:40:
嵐:「まずはボディクラス!全部で3つだぜ!」
22:40:
嵐:「まずは変身ヒーローの王道!」
22:40:
嵐:「”ベルトアーマー”だ!」
22:41:
嵐:「変身っ!」
22:41:
嵐:「(`・ω・´)シャキーン」
22:42:
嵐:「と、こんな感じでベルト(だったり腕輪だったりなんかデバイスだったり)で変身するヒーローがこのベルトアーマーだ」
22:42:
嵐:「基本的に仮面かぶって全身がスーツで覆われるイメージだな」
22:43:
嵐:「基本的に前衛って感じのステータスだ」
22:44:
萩風:「所謂仮面ライダーってやつですね」
22:44:
嵐:「まあそのとおり」
22:44:
嵐:「お次は」
22:44:
嵐:「一人の力はみんなのために、みんなの力は一人のために」
22:45:
嵐:「団結して戦うヒーロー!」
22:45:
嵐:「プラトゥーンだ」
22:45:
萩風:「背景に出てる感じの」
22:45:
萩風:「色とりどりな感じのコスチュームで戦う」
22:46:
萩風:「○○戦隊〇〇ジャー!ってやつですね!」
22:46:
嵐:「そそ」
22:46:
嵐:「このクラスの大きな特徴として」
22:46:
嵐:「一緒に戦う仲間たちが数人~十数人程度生えてくる」
22:48:
萩風:「基本的に隊員のみなさんはエキストラとして扱い」
22:48:
萩風:「別行動とかも無しでそのPCと同じエンゲージで戦うってイメージになります」
22:48:
嵐:「そうだね」
22:49:
嵐:「特徴としては何かしらが得意な隊員個人にスポットを当てる《ハイライト:〇〇》って特技が結構多いことだな」
22:50:
萩風:「例えば《ハイライト:回復》だと回復役のピンク(仮名)が回復するとか」
22:50:
萩風:「《ハイライト:防御》だと鉄壁のイエロー(仮名)が相手の攻撃を一心に受け止めるとか」
22:50:
嵐:「もちろん自分がハイライトの対象になってもいいぞ」
22:51:
嵐:「こんなところかな」
22:51:
嵐:「次~」
22:51:
嵐:「最後は……おまたせ」
22:52:
嵐:「可憐さと可愛さで戦うヒーロー!」
22:52:
嵐:「その名も!」
22:52:
嵐:「プリティ!」
22:52:
萩風:「プリティできゅあきゅあなやつですね!」
22:53:
萩風:「背後のウォースパイトさんはこれは完全秘匿型ヒーローですねえ……」
22:54:
嵐:「まあ設定としては可憐さや美しさで戦うヒーローがここになる」
22:54:
嵐:「なので魔法少女系はここ……」
22:54:
嵐:「女の子以外でもタキシード仮面様は多分美しさで戦ってるのでここだし」
22:55:
嵐:「吸血鬼ハンターDも美しさで戦うのでおそらくここ」
22:55:
萩風:「可憐な見た目や美しい見た目と」
22:56:
萩風:「その外見に違わない美しい心の持ち主がこのボディクラスになるとか」
22:56:
嵐:「”折れない心”って特技もあるしな」
22:56:
嵐:「まあ基本的に後衛職系だが」
22:56:
嵐:「ソウルクラス次第じゃ前にでてグーパンすることも余裕だろうな」
22:57:
萩風:「マスコットが生えてくる《小さな相棒》なんかも見逃せない特技ですね」
22:58:
嵐:「《伝説の戦士》や《クレーターパンチ》とか特技名だけ見たらサイヤ人もここなのか…?」
22:58:
萩風:「さあ……?」
22:59:
嵐:以上3つがボディクラスだな
23:00:
嵐:「さて次からは多彩なソウルクラスだ」
23:00:
萩風:「ソウルクラスは多いのでサクッと紹介していきますねー」
23:00:
嵐:「まずは生物の力を使って戦う!」
23:00:
嵐:「”ヴァリアスライフ”!」
23:01:
萩風:「動物や昆虫の力や因子で戦う系ですね」
23:01:
嵐:「例えばこれにベルトヒーローを組みわせて」
23:01:
嵐:「昆虫(バッタ)の力で戦うとか」
23:02:
嵐:「あるいはスプラトゥーンだと」
23:02:
嵐:「各々が違う動物の力を借りて戦う動物戦隊アニマルレンジャーとかだな」
23:02:
萩風:「プリティだと東京ミュウミュウですね!」
23:02:
嵐:「ピンポイント!」
23:03:
嵐:「まあ動物の力ってのはいろいろあるからな」
23:03:
嵐:「イメージしやすいとおもうぜ」
23:03:
萩風:「君はなにがとくいなフレンズなのかな?」
23:03:
嵐:「次」
23:04:
嵐:「古に滅んだ超古代文明の力で戦うヒーロー!」
23:04:
嵐:「”エンシェント”!」
23:06:
萩風:「超古代文明は一般的な歴史には残っていませんが確かに存在していたようです」
23:06:
萩風:「”奈落”という存在によって滅ぼされたとか……」
23:06:
嵐:「”奈落”…いったいなにもなんだ……」
23:07:
嵐:「まあそれもあって《対奈落因子》とか奈落とたたかう力が強めだ」
23:07:
萩風:「これとベルトアーマーで古の戦士が!」
23:08:
嵐:「超古代戦隊エンシェントレンジャー!とかどうかな」
23:08:
嵐:「それぞれムー大陸やレムリア大陸やアトランティス大陸の力を保持してるの」
23:08:
萩風:「面白そうですね」
23:09:
嵐:「超古代の力を継いだプリティ……」
23:09:
萩風:「……セーラーでムーンなやつですねこれは」
23:09:
嵐:「まま、そんな漢字」
23:09:
嵐:「次」
23:10:
嵐:「生命には精神エネルギーが宿っている」
23:10:
嵐:「その精神エネルギー……”オーラ”で戦うクラス!」
23:11:
嵐:「その名も”オーラアーツ”!」
23:11:
萩風:「オーラ!」
23:11:
嵐:「この世界では武術系は潜在的にオーラを高める行為とされていて」
23:12:
嵐:「武術の達人は皆オーラの達人でもある」
23:12:
萩風:「まあ全く自覚してないってパターンもありますけどね」
23:13:
嵐:「なんでとりあえず武術の達人ロールしたければこのクラス選んでおけば間違いない」
23:13:
萩風:「プリティで選べばスポーツ少女でグーパンで戦う系女子になれますね」
23:14:
嵐:「プラトゥーンだとボクシング、フェイシング、剣道、柔道、カラテとか武術系統バラすとか面白そうだな」
23:14:
萩風:「ベルトアーマーで武術の達人ライダーとか」
23:14:
嵐:「では次」
23:15:
嵐:「俺たちはヴィランと戦うために改造された……」
23:15:
嵐:「だがこの心に宿る正義だけは改造されちゃいねえぜ!」
23:15:
嵐:「改造人間機械化ヒーロー!”シンクロス”だ!」
23:15:
萩風:「キカイダー!」
23:16:
嵐:「RX!」
23:17:
萩風:「改造手術から脱走したとか」
23:17:
萩風:「逆に自ら改造施したとか」
23:17:
萩風:「いろいろですね」
23:17:
嵐:「ターミネーターもここでいいんかな」
23:17:
嵐:「何を改造したかとか人工強化筋肉でパワーアップとか」
23:18:
嵐:「まあ改造人間ロールやるならここだな」
23:18:
嵐:「次ー」
23:19:
嵐:「超科学の力で出来た凄いアーマーを着込んで戦うぞ!」
23:19:
嵐:「”テックスーツ”!」
23:19:
萩風:「G3!」
23:19:
嵐:[]
23:19:
嵐:「アイアンマン!」
23:19:
嵐:「ベルトアーマー以外だと例えばプリティとかだとどうなんだ?」
23:20:
萩風:「ISとかメカ少女とかなのはさんとかの萌え+メカ系では?」
23:20:
嵐:「艦娘もここでいいのか……?」
23:20:
萩風:「解釈によって変えれば良いんじゃないでしょうか?」
23:21:
嵐:「さておき」
23:22:
嵐:「次!」
23:22:
嵐:「夢や希望、なんかキラキラしたもので戦ったり」
23:22:
嵐:「人々に夢や希望をお届け!」
23:22:
嵐:「」
23:22:
嵐:[]
23:23:
嵐:「”フォーチュン”」
23:23:
萩風:「昔ながらの魔法少女系はここかなって印象です」
23:24:
嵐:「あとで紹介する”マジシャン”っていう魔法使いクラスと区別が難しいだけど」
23:24:
嵐:「こっちは笑顔の魔法とかそんな感じのイメージだな」
23:24:
萩風:「」
23:24:
萩風:「支援よりのクラスって印象ですね」
23:26:
嵐:「というわけでお次は”マジシャン””」
23:26:
萩風:「その名の通り魔法使いってクラスですね」
23:26:
嵐:「所謂ファイアボールとか出したかったらこっち」
23:27:
嵐:「泣いてる少女をドレスアップして舞踏会に連れて行ってあげたいならフォーチュンってイメージだな」
23:28:
萩風:「基本ルルブはこれでおしまいです」
23:28:
嵐:「うん」
23:29:
嵐:「まあ基本ルルブでも組み合わせ次第でいろいろ出来ると思うぜ」
23:29:
嵐:「さてさて」
23:30:
嵐:「ここでなぜこのゲームが”マージナル(限界ギリギリ)”と言う名を冠しているかに触れたいと思う」
23:30:
萩風:「SRSゲーといったら所謂加護ですか?」
23:31:
嵐:「そう他ゲーで”加護”だったり”奥義”だったりとかと呼ばれるブレイクスルーとして」
23:31:
嵐:「このゲームでは”ヒーローフォース(HF)”というのがある」
23:31:
萩風:「ヒーローフォースを放て!」
23:32:
嵐:「だが、このヒーローフォースちょっと特殊というかこのゲームの肝になるシステムだ」
23:32:
嵐:「まずヒーローフォースの取得なのだが」
23:33:
嵐:「キャラ作成時では2つだけ取れる」
23:33:
萩風:「2つですか?」
23:33:
萩風:「MTGとかだと3つだしアルシャードとかでも3つな印象ですけど」
23:33:
嵐:「ゲーム中は3つ使えるから安心してくれ」
23:33:
嵐:「このゲームではハンドアウトで1つHFが配られるんだ」
23:33:
萩風:「なるほど!」
23:34:
嵐:「さて、そんなヒーローフォースだが」
23:34:
嵐:「実は素の状態で使ってもあんまり強くない」
23:34:
萩風:「そんな…」
23:35:
嵐:「例えばこの《グレイトサクセス》」
23:35:
嵐:「効果はメジャーの判定をクリティカルにするというものだが…」
23:36:
萩風:「蘭学で言うところのヘイムダルですね」
23:36:
嵐:「SRSなれしてる人にいうと、これ只のクリティカル扱いなんだ」
23:36:
萩風:「対抗クリティカルで回避できちゃうってことですか?」
23:36:
嵐:「そういうこと」
23:37:
嵐:「この《スペシャルアタック》なんかもっとわかりやすいな」
23:37:
嵐:「ダメージ+10d」
23:37:
萩風:「ああ、トール先輩」
23:37:
嵐:「だけ」
23:37:
萩風:「えっ、<神>属性にするとかは?」
23:37:
嵐:「ああ、ねえよそんなもん」
23:37:
萩風:「カバーリング不可は?」
23:38:
嵐:「無いよ」
23:38:
萩風:「弱っ…」
23:38:
嵐:「……これはなぜか」
23:38:
嵐:「HFは所謂必殺技だったりヒーローの見せ場だったりする感じだよな?」
23:38:
萩風:「そうですね」
23:39:
嵐:「はぎ、ヒーローが開幕から必殺技使ってたらどう思う?」
23:39:
萩風:「…………『馬鹿な、聞いてないだと!』」
23:39:
萩風:「ってなるんじゃないですかね?」
23:39:
嵐:「つまりそういうことなんだよ」
23:40:
嵐:「逆に聞くけど、ヒーローがボロボロで仮面割れてて顔面見えてる状態で」
23:40:
嵐:「『それでも!信じられる仲間だけは!!』とか言いながら撃つ必殺技」
23:40:
嵐:「これはどう思う?」
23:41:
萩風:「クラスKだって倒せちゃいますねえ……」
23:41:
嵐:そういう限界ギリギリのヒーローの感じを落とし込むために
23:41:
嵐:このゲームではHFは”ブレイクした時に効果が上がる”んだ!
23:42:
萩風:「おおー」
23:42:
萩風:「ちなみに一応ブレイクの説明」
23:42:
萩風:「FP(フィールドポイント:いわゆる耐久力です)が0になったとき」
23:43:
萩風:「ボロボロになりながら立ち上がることを選べます」
23:43:
萩風:「まあこれがブレイクです」
23:43:
嵐:「解説ありがとう、はぎ」
23:43:
嵐:「というわけでブレイクしたらいろいろと強くなる!」
23:44:
嵐:「例えばこの《ゼロダメージ》!ブレイク前は自分の受けるダメージを0にするって効果だ!」
23:44:
萩風:「ああティールw」
23:44:
嵐:「がブレイクした後は『発生させるダメージをすべて0にする』に変更される!」
23:44:
萩風:「ジークフリード…」
23:45:
嵐:「というわけで上手くブレイクして戦うのが必要だ」
23:45:
萩風:「あの…わたし思ったんですけど」
23:45:
萩風:「任意ブレイクしちゃいえばいいんじゃないでしょうか?」
23:45:
萩風:「こう”最初からクライマックスだぜ!”って」
23:45:
嵐:「ああ、そうだな」
23:46:
嵐:「他SRSゲーやってたらその発想出てくるよな」
23:46:
嵐:「このゲームに”任意ブレイクは存在しない”」
23:46:
萩風:「まあ当然ですね…」
23:46:
嵐:「美味いことダメージを負って」
23:46:
嵐:「いい感じの中破グラになって」
23:46:
嵐:「カットインを決めような」
23:46:
嵐:「ああ、ちなみに」
23:47:
嵐:「攻撃系だったり支援系のHFは”自分か対象がブレイク状態”ならブレイク時効果を使えるぞ」
23:47:
萩風:「”対象がブレイク状態”でもいいんですか?」
23:47:
嵐:「そりゃこっちが万全で相手ばぼろぼろだったら」
23:48:
嵐:「トドメの一撃の必殺技叩き込むだろ」
23:48:
嵐:「誰だってそーする。俺だってそーする。」
23:48:
萩風:「……ん?」
23:48:
萩風:「ってことは……」
23:48:
萩風:「このゲーム、”敵もブレイク状態になるんですか?”」
23:49:
嵐:「(にやり)」
23:49:
嵐:「そうだ。」
23:49:
嵐:「”敵もブレイク状態になる!”」
23:49:
嵐:「たとえ1万点ダメージを与えても」
23:50:
嵐:「敵もブレイク前ならブレイクして立ち上がってくるぞ」
23:50:
嵐:「クライマックス戦闘ではその辺のペース配分間違わないようにな!」
23:50:
萩風:「こんてにゅー!」
23:50:
嵐:「さすがに99回は無いと思うが」
23:50:
嵐:「この辺限界ギリギリバトルを楽しもうぇ”」
23:51:
萩風:「ってところでシステム紹介は終わって」
23:51:
萩風:「今回のシナリオ紹介しましょうか」
23:51:
嵐:「ああ、まあ基本ルルブのシナリオだからオーソドックスだろうて」
23:51:
萩風:「んじゃトレーラーよみますよー」
23:52:
萩風:『恐怖!アビスエール!』
23:52:
萩風:若者たちの間で最近話題の「アビスエール」
23:52:
萩風:それは栄養ドリンク「ツカレトール」と秘密のジュースのブレンドで作る素敵なカクテル。
23:52:
萩風:だが、人々は知らなかった…
23:52:
萩風:…それはテラーの恐るべき陰謀であり、知らず知らずのうちに若者たちは怪人に操られ彼らの信奉者となっていたことを。
23:52:
萩風:テラーの陰謀を暴き、チバシティに平穏を取り戻せるのは君たちヒーローだけだ。
23:52:
萩風:マージナルヒーローズ
23:52:
萩風:『恐怖!アビスエール!』
23:52:
萩風:これが、我らのヒーローだ!
23:52:
嵐:「これは……!」
23:53:
嵐:「昭和テイスト!!!!」
23:53:
嵐:「すっごい昭和テイストだよこれ!!!」
23:54:
萩風:ちなみに”テラー”ってのは世界征服を目論む悪の秘密結社です
23:54:
萩風:こう戦闘員の人は真っ黒で目出し帽で
23:54:
萩風:テラーツ!って掛け声で敬礼する感じの
23:54:
嵐:わかりやすい悪役だな!
23:55:
萩風:ではハンドアウトいきませう
23:55:
萩風:◆◆◆PC①◆◆◆
23:55:
萩風:クイックスタート:力の仮面
23:55:
萩風:コンストラクション:ベルトアーマー
23:55:
萩風:コネクション:占部瑠火 関係:庇護
23:55:
萩風: 最近、「アビスエール」という飲み物を飲んだ若者が暴れる事件が頻発してた。
23:55:
萩風: 友人の占部瑠火が取り出した現物から君は強いテラー反応を感じた。
23:55:
萩風: これは、間違いない!秘密結社テラーの陰謀だ!!
23:55:
萩風:◎追加HF:《スーパーアタック》◎(蘭学で言うところのトール)
23:55:
萩風:◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
23:55:
嵐:「んーこの……」
23:55:
嵐:「ヒーロー特有の悪の秘密結社の野望見抜き…」
23:56:
萩風:「ゴルゴムの仕業!許さん!!!」
23:56:
嵐:「話が早くて助かる(GM的に」
23:56:
嵐:「さてPC1だが、クイックスタートは力の仮面」
23:57:
萩風:http://www.fear.co.jp/marginalheroes/dlc/mar_rb_sc_01.pdf
23:58:
嵐:「ベルトヒーロー/ヴァリアスライフ/シンクロス」
23:58:
嵐:「うーん!わかりやすい!」
23:58:
萩風:「改造されて動物の因子を使って戦うヒーローって感じでしょうか」
23:58:
嵐:「それこそテラーに改造されたがギリギリのところで脱出したとかだろうな」
23:59:
嵐:「殴る蹴るの暴行を行いたい人むけだな」
23:59:
萩風:「つぎー」
23:59:
萩風:◆◆◆◆PC②◆◆◆◆
23:59:
萩風:クイックスタート:笑顔呼ぶ拳
23:59:
萩風:コンストラクション:特になし
23:59:
萩風:コネクション:怪人アビススラッシャー 関係:仇敵
23:59:
萩風: テラーの怪人アビススラッシャーが「アビスエール」という名前の怪しいドリンクを扱っているらしい。
00:00:
萩風: 何でもそれを飲むと暴れだしてしまうとか。
00:00:
萩風: この街にそんなアブナイものは必要ない
00:00:
萩風:◎追加HF:《ハイスピード》◎(蘭学で言うところのヘルモード)
00:00:
萩風:◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
00:00:
嵐:http://www.fear.co.jp/marginalheroes/dlc/mar_rb_sc_03.pdf
00:00:
嵐:笑顔呼ぶ拳さんは上のURL
00:01:
萩風:「えーっと」
00:01:
萩風:「プリティ/オーラアーツ/フォーチュン」
00:01:
萩風:「グーパンしながら希望を振りまく系女子ですね」
00:01:
嵐:「男の娘かもしれないだろ!」
00:02:
嵐:「シナリオとしては怪人”アビススラッシャー”に仇敵だな」
00:02:
萩風:「怪人に因縁ある枠ですねえ」
00:02:
萩風:◆◆◆◆PC③◆◆◆◆
00:02:
萩風:クイックスタート:団結の戦士
00:02:
萩風:コンストラクション:特になし
00:02:
萩風:コネクション:総帥ブレード 関係:上司
00:02:
萩風: 今、チバシティの街でテラーが陰謀を企んでいるらしい。
00:02:
萩風: 総帥ブレードの命に従い、彼らを早急に発見し、これを排除ことがあなたの使命だ。
00:02:
萩風:◎追加HF:《ナイトメアムーン》◎(蘭学で言うところのエーギル→ブレイク後は旧版エーギル)
00:03:
萩風:◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
00:03:
嵐:「登録ヒーロー枠でヒーローアライアンス(HA)から依頼を受ける枠だな」
00:04:
萩風:http://www.fear.co.jp/marginalheroes/dlc/mar_rb_sc_02.pdf こちら
00:04:
嵐:サンプルキャラはプラトゥーン/エンシェント
00:04:
萩風:超古代戦隊!
00:04:
嵐:キャラとしては範囲、遠隔、近距離なんでもござれな感じだな
00:06:
萩風:「これなら3人位で設定したらそこまで取り回しに苦労しなさそうですね」
00:06:
嵐:「よっしゃ13人の仲間たちや!って人は頑張ってくれGMはそう思った」
00:07:
萩風:◆◆◆◆PC④◆◆◆◆
00:07:
萩風:クイックスタート:超科学の鎧
00:07:
萩風:コンストラクション:特になし
00:07:
萩風:コネクション:秘密結社テラー 関係:敵愾心
00:07:
萩風: PC③とともにキミは、チバシティの街にやってきた。
00:07:
萩風: この街で進行しているテラーの陰謀を暴くのだ。
00:07:
萩風: 街では。暴れる若者が話題になっていた。
00:07:
萩風: なにか裏がある。キミのカンがそう告げていた。
00:07:
萩風:◎追加HF:《ゼロダメージ》◎(蘭学でいうところのティール→ブレイク後はジークフリート)
00:07:
萩風:◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
00:08:
嵐:PC4はPC3とバディ枠だな
00:08:
萩風:バディっていってもPC3はクイックスタートならプラトゥーンですけど
00:08:
嵐:http://www.fear.co.jp/marginalheroes/dlc/mar_rb_sc_04.pdf サンプルキャラはこの人
00:08:
萩風:テックスーツ!
00:10:
嵐:射撃モードと白兵モードを即座に変えられるソードガンがイカスな!
00:11:
萩風:2号ライダー的でもありますねえ
00:11:
萩風:◆◆◆◆PC⑤◆◆◆◆
00:11:
萩風:クイックスタート:華麗な支援者
00:11:
萩風:コンストラクション:特になし
00:11:
萩風:コネクション:秘密結社テラー 関係:仇敵
00:11:
萩風: キミはテラーを追ってチバシティへやって来た。
00:11:
萩風: この街で奴らは悪事を企んでいる。
00:11:
萩風: 折しも、テラーへの忠誠を叫んで若者が暴れているという事件が起こっているという。
00:11:
萩風:◎追加HF:《スクランブルアタック》◎(蘭学でいうところのヘル→ブレイク後は旧版ヘル)
00:11:
萩風:◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
00:12:
萩風:http://www.fear.co.jp/marginalheroes/dlc/mar_rb_sc_05.pdf サンプルキャラはこの人
00:14:
嵐:[]
00:15:
嵐:「プリティ/マジシャン/フォーチュン ……がっつり支援系か」
00:15:
嵐:「いやまて…」
00:15:
GM:【このジングルは……!】
00:15:
嵐:「このジングルは……!」
00:15:
萩風:「タ○シード仮面様!」
00:16:
嵐:「まあ一発ネタだ黄にしないでくれ」
00:16:
萩風:「いわゆるじゆうわくです」
00:17:
嵐:「そういやはぎ、俺むかし仮面ライダータキシードっていうキャラ思いついたんだが」
00:17:
萩風:「やめましょう」
00:18:
嵐:「というキャラ達だ!」
00:18:
嵐:「サンプルキャラ使うならルルブ未所持でも歓迎さ!」
00:18:
嵐:「参加希望の方は……」
00:18:
萩風:https://densuke.biz/list?cd=gfae2BpdMqzMdJ5M
00:19:
萩風:こちらに記入お願いします
00:19:
嵐:「まだ見ぬヒーローをまってるぜ!ではまた会おう!」
00:19:
萩風:「ぶっちゃけ今回PC1以外コンストラクション指定ないので」
00:19:
萩風:「GMーサンプルのこのキャラつかいたーい」
00:19:
萩風:「って基本ルルブ以外でもあったらお答えしますよ」
00:20:
萩風:「一部例外除く」
00:20:
嵐:「ルルブ所持者は好きに作ってくれて良いぞ!」
00:20:
嵐:ちなみに俺のこのフォーム、駆逐ライダー嵐だが
00:21:
嵐:変身忍者嵐が元ネタなので
00:21:
嵐:おそらく ベルトアーマー/忍者あたりになると思う
00:21:
萩風:「たいまにんはプリティ/忍者なんでしょうか」
00:21:
嵐:「やめろはぎ」
00:22:
GM:というわけで今日はここmで
00:22:
GM:質問は随時受付中だ
00:25:
GM:おつかれさまだ!
00:25:
瑞の字:お疲れ様ー
プリプレイ
ヒーロー紹介~予告!
20:16:
GM:はーい
20:16:
GM:ライフパス決まってない人はきめましょーね
20:17:
七海・奈美:あ、邂逅振ってねーや
20:17:
七海・奈美:d66
Alshard : (D66) → 51
20:17:
GM:慕情
20:17:
GM:喫茶店のマスター
20:17:
GM:有栖川十兵衛
20:17:
七海・奈美:……ファザコン…!?
20:18:
GM:慕ってる
20:18:
GM:というか世話になってるって感じかしらね
20:18:
アネット:恋慕じゃないからセーフ
20:18:
七海・奈美:そうね。父親は勝手に死んだことにしたので
20:18:
七海・奈美:たぶんあれですよ。死んだはずの父親が最終回間際で出て来るパターンとかありますよ
20:19:
GM:有栖川十兵衛はなぜかヒーローが集まる喫茶店のマスターやってるおやっさんだ
20:19:
GM:彼自身は一般人(オーディナリー)
20:19:
七海・奈美:多分正体知ってるんだろうなー
20:20:
GM:だけど慕うヒーローは多くて彼のピンチには色んな所からヒーローが駆けつけてくるっていう間宮さんだ
20:21:
GM:「若者に辛い役目を押し付けてしまってすまない……」
20:21:
GM:とか言い出す叔父さんだな
20:22:
GM:でいいかな?
20:22:
七海・奈美:おkおk
20:23:
GM:他ライフパス決まってない人はおるかー?
20:23:
エンゲツ:はーい
20:24:
アネット:私は大丈夫
20:24:
GM:実はミュータントは専用出自表があるぞ
20:25:
GM:エンゲツさんはライフパス全部振る必要ある?
20:26:
エンゲツ:経験表ぐらいはチョイスしよっか
20:26:
エンゲツ:出自と邂逅は一度振ってみよう
20:26:
エンゲツ:d66 ミュータント出自
Alshard : (D66) → 65
20:26:
エンゲツ:d66 邂逅
Alshard : (D66) → 36
20:27:
GM:ミュータント出自:復讐
20:27:
GM:あなたは無理やりミュータントに箚せられた。ならばその力で復讐するのも道理だろう。
20:28:
エンゲツ:思ったよりガチな奴がきたぞ
20:28:
GM:邂逅は36 同志
20:28:
GM:HA所属の科学者 葉加瀬 彩
20:29:
GM:HA所属の天才科学者で色んなスーツの開発者だ
20:29:
GM:そんな彼女と同志!
20:30:
エンゲツ:これは協力者であり、かつ復讐の行く末を心配されてる奴だな(名推理)
20:31:
GM:すごい そんな 感じ
20:31:
GM:「復讐のためって言っても私の作ったスーツを毎回壊してくるのは戴けないな……」
20:31:
GM:とか言われるやつだ
20:33:
GM:ほいじゃあ決まったかな?
20:33:
GM:PC1から自己紹介いくよー!?
20:34:
七海・奈美:はーい。
20:35:
GM:HO→自己紹介の流れでー
20:35:
GM:さっくりどんなキャラかのフレーバー面の解説と
20:35:
GM:データ面でどういうことが出来るかの解説の2つがあるとうれしい
20:35:
七海・奈美:はいはい。
20:36:
>:◆◆◆PC①◆◆◆
20:36:
>:コネクション:占部瑠火 関係:庇護
20:36:
>: 最近、「アビスエール」という飲み物を飲んだ若者が暴れる事件が頻発してた。
20:36:
>: 友人の占部瑠火が取り出した現物から君は強いテラー反応を感じた。
20:36:
>: これは、間違いない!秘密結社テラーの陰謀だ!!
20:36:
>:◎追加HF:《スーパーアタック》◎(蘭学で言うところのトール)
20:36:
>:◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
20:36:
GM:はい
20:36:
GM:というわけで自己紹介どうぞー
20:37:
七海・奈美:「七海・奈美と言います!地方紙、チバ新聞の新聞記者をやっています!」
20:37:
七海・奈美:「まだまだ新米ですけど頑張ってますよ!」
20:38:
七海・奈美:「ヒーローとしては怪盗エルクレスと言って各地のギフトを集めて回っていますね。」
20:38:
七海・奈美:「父が何かとんでもないギフトを遺したようで、その後始末として回収してるという感じです。」
20:40:
どどんとふ:「七海・奈美」がログインしました。
20:40:
七海・奈美:データとしては殴る!以上!
20:41:
七海・奈美:一応状態異常も付加出来るんですけどこれボス相手だとどうなんでしょうね?
20:41:
七海・奈美:あと、能力判定にボーナス貰えるんで情報収集は比較的得意な方、かな?
20:41:
GM:はいありがとう
20:42:
GM:HFはなにかな?
20:42:
七海・奈美:HFはグレイトサクセス・ナイトメアムーン・スーパーアタック
20:43:
七海・奈美:達成値操作系が多い感じですね。グレサススーパーアタックが目玉ですか。
20:43:
GM:クリティカルする ファンブルさせる ダメージ増加&移し替え不可ね おK
20:43:
GM:OKありがとう
20:44:
GM:じゃあ次ー
20:44:
GM:PC2、アネットさーん?
20:44:
>:◆◆◆◆PC②◆◆◆◆
20:44:
>:クイックスタート:笑顔呼ぶ拳
20:44:
>:コンストラクション:特になし
20:44:
>:コネクション:怪人アビススラッシャー 関係:仇敵
20:44:
>: テラーの怪人アビススラッシャーが「アビスエール」という名前の怪しいドリンクを扱っているらしい。
20:44:
>: 何でもそれを飲むと暴れだしてしまうとか。
20:44:
>: この街にそんなアブナイものは必要ない
20:44:
>:◎追加HF:《ハイスピード》◎(蘭学で言うところのヘルモード)
20:44:
>:◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
20:45:
アネット:「あ、はいはーい!」
20:47:
アネット:「私はアネット・メリー!英雄学園の学生です!」
20:48:
アネット:「学園では魔法を中心に学んでます」
20:50:
アネット:「ヒーローとしてはグリッターって名前で…まぁこれ気付いたら定着しちゃってたあれなんですけど」(てれ
20:52:
アネット:「まぁそれはそれ、私は私なりに人々を助けるために日々頑張ってます!」
20:53:
アネット:データ的には魔法で遠隔攻撃しながら補助バラまいていくタイプですかね
20:54:
アネット:振り直し判定補強MP回復ダメ軽減ダメバフと一通り覚えておきました!
20:54:
GM:支援系だ!
20:54:
GM:【このジングルは……!】
20:55:
アネット:HFはフェニックスホープ、ダブルアクセル +ハイスピード ですかね
20:55:
エンゲツ:【このジングルは……!】
20:55:
エンゲツ:手が滑った
20:55:
アネット:君たちw
20:56:
七海・奈美:きみたち。
20:56:
GM:はい
20:57:
GM:そんな感じかしら?
20:57:
アネット:ですかね!
20:57:
GM:ありがとうございました
20:57:
GM:では最後
20:57:
GM:PC3、仮面忍者エンゲツさん!
20:57:
>:◆◆◆◆PC③◆◆◆◆
20:57:
>:コネクション:総帥ブレード 関係:上司
20:58:
>: 今、チバシティの街でテラーが陰謀を企んでいるらしい。
20:58:
>: 総帥ブレードの命に従い、彼らを早急に発見し、これを排除ことがあなたの使命だ。
20:58:
>:◎追加HF:《ナイトメアムーン》◎(蘭学で言うところのエーギル→ブレイク後は旧版エーギル)
20:58:
>:◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
20:59:
エンゲツ:「名はエンゲツだ」
21:01:
エンゲツ:「いつの間やら『仮面忍者』と呼ばれていたが……まあ、どうでもいい」
21:03:
エンゲツ:「この身を改造し、一族を滅ぼした"組織"を探すためにヒーローを続けている」
21:03:
GM:忍の里がまた燃やされてる
21:04:
アネット:エルフの森とどっちが燃えやすいだろうか
21:04:
エンゲツ:「……これで満足か?精々、邪魔をしないで貰いたい所だな」
21:04:
エンゲツ:と言う訳で忍びの里が燃やされたミュータントニンジャです。正体不明!
21:06:
七海・奈美:忍者の里ってよく燃えるよね
21:06:
エンゲツ:二人称が「お前」とかいう偉そうな二号ライダー概念を背負っているので割と喋るよ多分
21:06:
GM:はい
21:06:
GM:データ面はどんな感じかな
21:06:
エンゲツ:データ的にはスゴイオオキイスリケンダートで敵を一気に爆発四散させます
21:06:
GM:忍者だ…
21:07:
GM:しかも武器がデカイ投擲武器って完全に二号ライダーだ……
21:08:
エンゲツ:『エンゲツ』は自称するけど、『仮面忍者』は多分他人が勝手につけたやつ
21:08:
GM:あれだよね、悪の組織の幹部が怪人が爆散する映像みながら
21:08:
GM:「おのれ!仮面忍者!!!またしてもこのXXの野望を止めたな!!」
21:08:
GM:「許せる!」とかいいだすやつ
21:09:
エンゲツ:そのついでに助かった巻き込まれ系一般市民に目撃されたりもしてるんで、知ってる人は知ってる都市伝説程度には知名度があります
21:10:
七海・奈美:ねぇ。この面子さ。
21:10:
七海・奈美:まともなヒーローってアネットだけでは?
21:10:
アネット:そんなバハマ
21:11:
エンゲツ:一応総帥ブレードとコネクションはあるので大丈夫仕事はするよセーフ
21:11:
エンゲツ:あ、行動力はそれなりに高いです。素で11の特技で+2
21:11:
GM:はーいではそんな3人で
21:11:
エンゲツ:以上!
21:11:
GM:しなりお野郎とおもいます
21:11:
GM:よろしく!
21:11:
七海・奈美:はーい。
21:11:
七海・奈美:行動10はそこそこはやいよ
21:11:
GM:今回予告!!
21:11:
エンゲツ:よろしく
21:12:
>:『恐怖!アビスエール!』
21:12:
>:若者たちの間で最近話題の「アビスエール」
21:12:
>:それは栄養ドリンク「ツカレトール」と秘密のジュースのブレンドで作る素敵なカクテル。
21:12:
>:アルコールも興奮成分も検出されないのに、ハイな気分になれる安全なドラッグとして流行していた。
21:12:
>:だが、人々は知らなかった…
21:12:
>:…それはテラーの恐るべき陰謀であり、知らず知らずのうちに若者たちは怪人に操られ彼らの信奉者となっていたことを。
21:12:
>:テラーの陰謀を暴き、チバシティに平穏を取り戻せるのは君たちヒーローだけだ。
21:12:
>:マージナルヒーローズ
21:12:
>:『恐怖!アビスエール!』
21:12:
>:これが、我らのヒーローだ!
21:12:
GM:というわけで『恐怖!アビスエール!!』始めさせていだたきまする
21:12:
GM:よろしく
21:13:
七海・奈美:はーい
21:13:
エンゲツ:よろしく!
21:13:
アネット:よろしくお願いしまーす
オープニング
シーン1:「謎のドリンク」
21:14:
GM:ではまずPC1のオープニングから
21:15:
GM:●シーン1:「謎のドリンク」
21:15:
GM:シーンプレイヤー:七海・奈美
21:15:
>:街で大学の先輩だった占部瑠火と出会った。
21:15:
>:占部はひどく疲れている様子だ。
21:15:
>:その様子が気になって、君は彼女に声をかけた。
21:15:
>:彼女の話によると、彼女たちが作ったドリンク剤「ツカレトール」
21:15:
>:を原料としたカクテルを飲んだ若者たちが暴れるという事件が起こっているようだ。
21:16:
占部瑠火:「……フフ。……不幸だわ。」
21:16:
>:結構やつれた感じのお姉さんが歩いている
21:16:
七海・奈美:「…どうしたんですか?お疲れですね、占部先輩。」
21:17:
>:「あら、?お久しぶりね……。七海ちゃん。」
21:17:
占部瑠火:「あら、?お久しぶりね……。七海ちゃん。」
21:17:
占部瑠火:「それがね……私の入った会社でね……」
21:17:
占部瑠火:「私が初めて関わったプロジェクトの新しいドリンク……」
21:17:
占部瑠火:「ツカレトールっていうんだけど……」
21:18:
占部瑠火:「ウチの作ったツカレトールに変なものを入れてるんじゃないかって噂が流れ始めて……」
21:18:
七海・奈美:「ああ!私もよくお世話になってますよ!締め切りの前とか!」
21:18:
七海・奈美:「うーん、特に変なものはない気がしますけどね……アルコールで割ると良く効きますが。」
21:19:
占部瑠火:「なんか『アビスエール』?っていう変なカクテルが流行ってるらしくてね……」
21:19:
占部瑠火:「ま、これがその実物よ。」
21:20:
七海・奈美:「アビスエール…?聞いたことないですね。ネタになるかも知れないので…(実物を見る)」
21:20:
占部瑠火:「怪しい男から買ったんだけど……」
21:20:
>:占部の出した1本のペットボトル。ドリンクから君は秘密結社テラーの怪人の持つ気配、匂いの・ようなものを感じた。
21:20:
>:一般人(オーディナリー)である占部にはわからないだろう。
21:20:
>:だが、どうやらこれは単なる若者のイタズラではない。
21:20:
>:テラーの陰謀に間違いない!!!
21:20:
>:テラーの陰謀に間違いない!!!
21:20:
七海・奈美:「ふーん?」なんで判るんだよ!
21:21:
占部瑠火:「あら、そんなに見つめて……」
21:21:
占部瑠火:「危ないから飲んじゃ駄目よ……?」
21:21:
七海・奈美:「うーん。飲みはしませんけど。これ、借りて良いですか?」<アビスエール
21:21:
占部瑠火:「ほしい?これを。……いいけれど。」
21:22:
占部瑠火:「全部はあげれないけど……」
21:22:
占部瑠火:(そういってペットボトル半分くらいを分けてくれる
21:22:
占部瑠火:「なにか手はあるの?わかったことがあるなら教えて……?」
21:22:
占部瑠火:「うちの会社でも検査に回すよていだけど……」
21:22:
七海・奈美:「まあこっちにも色々とコネがありますから!判ったら教えますよ!」教えるとは言ってない
21:22:
占部瑠火:「正直これ何度やっても効果でてないのよね……(はぁ」
21:23:
七海・奈美:「(何かギフトが絡んでる可能性もありますしね)」
21:23:
占部瑠火:「ありがとう。今は藁でもすがる気分だわ……。」
21:24:
>:【オース:アビスエールの陰謀を暴く】
21:24:
GM:をさしあげます
21:24:
七海・奈美:わーい。
21:24:
七海・奈美:オースって蘭学で言うクエストだよね?
21:25:
GM:そうです
21:25:
GM:多分経験表あたりで1つ取ってるはず
21:26:
七海・奈美:あったあった。あとでかいとこ
21:27:
GM:では次ー
シーン2:「暴れだす人々」
21:27:
GM:●シーン2『暴れだす人々』
21:27:
GM:シーンプレイヤー:アネット・メリー
21:28:
アネット:はーい
21:28:
GM:途中までPC2も出れない感じで
21:29:
アネット:はいな
21:29:
>:ヒョウ柄のスーツを着て、大きなサングラスをかけた怪しい男が、
21:29:
>:友人たちと談笑している青年に近づいて声をかける。
21:30:
怪しい男:「Yo!兄ちゃん!いいもんあるんだけどサー」
21:30:
怪しい男:「これ、聞いたことナイ?」
21:30:
怪しい男:「アビスエール!(ペットボトルを取り出す」
21:30:
エンゲツ:あっニチアサ特融の見るからにうさんくさいブローカー!
21:30:
怪しい男:「安全でいいヨー」
21:31:
怪しい男:「ハイになれるヨー」
21:31:
青年A:「えー、これがあ?」
21:31:
怪しい男:「飲んでみなYo-ロハにしとくヨー」
21:31:
青年A:「んーじゃあ一口だけ…」
21:32:
怪しい男:サングラスに隠された男の目がギラリとまるで野獣のように赤い光を放つ
21:32:
青年A:「ん、あっ、これ。うまいな。」
21:32:
青年A:「あ~~」
21:32:
青年A:「本当だ、気持ちよくなってきた……」
21:33:
青年A:「も、もっとくれないか!」
21:33:
怪しい男:「ああ、お代わりもあるぞ。」
21:33:
青年A:「うまい!」
21:33:
青年A:「あ~~!テラーのためになにかしなきゃ!って気分になってくるよな!」
21:34:
GM:こっからPC2搭乗可能
21:34:
>:学校帰りのこと。
21:34:
>:友人と街を歩いてると、派手な爆発音が耳に入ってきた。
21:34:
>:見れば、若者たちが多人数で喧嘩をしている。
21:35:
>:アネットの足下にペットボトルが転がってくる。
21:35:
>:イヤな感じだ。
21:35:
>:このペットボトルに入っているのは希望を奪い、愛を穢す……そのようなものだ
21:35:
青年A:「うおおお!テラーのために!!!!」
21:36:
青年A:「すべては秘密結社テラーのために!!!!」
21:36:
青年B:「すべてを破壊するんだ!」
21:36:
青年B:「テラーのために!!!!」
21:36:
アネット:じゃあ一瞬曲がり角をスルーしそうになってから
21:37:
アネット:「ちょちょちょ、何の騒ぎ!?」戻ってくる
21:37:
GM:この人達エキストラなので宣言だけで取り押さえたりできるよ
21:39:
アネット:「テラー!?…あーもう!」
21:40:
GM:ちなみに怪しい男はもう居ない
21:40:
アネット:一般人に魔法使うわけにもいかんし護身術で対処しようね
21:41:
青年B:「ああ……」
21:42:
青年A:「うわあ」
21:42:
GM:まあこんな感じで取り押さえてとりあえず騒動は収まりました
21:43:
>:【オース:テラーの怪人を見つけ出す】
21:43:
GM:を渡しますね
21:43:
アネット:はい
21:43:
GM:はいじゃあ最後
シーン3:「チバシティへ」
21:44:
GM:●シーン3「チバシティへ」
21:44:
GM:シーンプレイヤー:エンゲツ
21:44:
エンゲツ:シュタッ(ビルの屋上に突然現れる)
21:44:
エンゲツ:(別にビルの屋上じゃなくてもいいけど
21:44:
>:この街で無軌道に暴れた若者たちは、
21:45:
>:口々にテラーの名前を挙げていたという
21:45:
>:彼らを暴れさせたのがテラーであるのなら
21:45:
>:その理由、目的、方法を見つけ出し
21:45:
>:その陰謀を叩き潰す必要がある。
21:45:
>:君は総帥の言葉を思い出していた。
21:45:
総帥ブレード:「チバシティで進行中のテラーの陰謀を暴き、」
21:46:
総帥ブレード:「これを叩き潰す。」
21:46:
総帥ブレード:「これが今回の君の使命だ。」
21:46:
総帥ブレード:「暴れていた若者たちは口々にテラーの名を称えるような言動を行っていたが、」
21:46:
総帥ブレード:「アルコールやその他薬は検出されなかったということだ。」
21:47:
総帥ブレード:「君には現地協力者と協力し、この陰謀を止めてほしい。出来るな。」
21:48:
エンゲツ:(頷く)
21:49:
GM:君が目を開けると眼下にはチバシティ
21:49:
GM:(ビル屋上
21:49:
エンゲツ:マフラーがたなびいてるんでしょうね。こうひらひらと
21:49:
>:【オース:テラーの陰謀を止める】
21:50:
GM:好きなタイミングで飛び降りればシーン終了だね
21:51:
エンゲツ:じゃあビルの屋上に来る前に回収していたツカレトレールのペットボトルを放り投げて
21:51:
エンゲツ:空中で一閃して、ビルから飛び降りる
21:51:
GM:闇に消える感じ
21:52:
エンゲツ:で、無人となったビルの屋上に両断されたペットボトルが落ちてカメラがフェードアウトする、と
21:52:
GM:いい感じのシーン終了だ
21:52:
GM:というわけでOPおしまい!
21:52:
GM:PC間コネクション適当に結んでくだち
21:52:
GM:PC1→PC2→PC3→PC1な感じで
21:53:
七海・奈美:d66
Alshard : (D66) → 54
21:53:
七海・奈美:貸し。なにやった。
21:54:
アネット:知ってる人は知ってる的な感じでいいんでしたっけね
21:54:
エンゲツ:多分エンゲツさん借り作るの死ぬほど嫌いそうなんだけど!!!なにやったの七海さん!!!
21:54:
エンゲツ:知ってる人は知ってる!
21:54:
エンゲツ:あっPC2宛か!よかった……
21:54:
七海・奈美:ん、これ私からアネットだよね?
21:55:
エンゲツ:間違えてた。てへっ
21:55:
エンゲツ:都市伝説程度にはなってますね
21:55:
アネット:私が七海さんに借りた形か
21:55:
七海・奈美:でもエンゲツさん、なんかこう言いように貸し作られて「女…!」とか言ってる姿に合わない?
21:55:
アネット:わかりみ
21:55:
エンゲツ:わかるよ
21:55:
エンゲツ:話数1桁の仮面ライダーWぐらいの知名度ですかね
21:56:
エンゲツ:>エンゲツさん
21:56:
アネット:d66 私もふろう
Alshard : (D66) → 34
21:56:
七海・奈美:まあ新聞記者なんで情報提供当たりがまるいのでは?
21:56:
アネット:同志 ひっくりかえしてビジネスか
21:56:
アネット:ですかね >情報提供
21:56:
エンゲツ:d66 試しに振ってみる
Alshard : (D66) → 14
21:57:
エンゲツ:兄弟……はアレなので、ひっくり返してビジネス
21:57:
エンゲツ:順当
21:57:
七海・奈美:まあ順当ですね。
21:58:
七海・奈美:お互いヒーローとは別の所に目的がありますし定期的に情報交換とかしてるんでしょう
21:58:
エンゲツ:ななみん素性はどの程度明かしてる?
21:58:
エンゲツ:秘匿orヒーローならわかるor全体公開
21:59:
七海・奈美:エンゲツほどじゃないけど秘匿側かな
21:59:
エンゲツ:りょ
21:59:
七海・奈美:「そう言うヒーローがいる」って事は周知されてるだろうけど正体は別、的な感じ
22:00:
七海・奈美:スパイダーマンぐらい正体が謎
22:00:
エンゲツ:エンゲツさんは総帥ブレードレベルなら知ってるけど口止めはしてあるし正体は基本不明っていうノリ
22:00:
エンゲツ:なるほど
22:02:
GM:きまったかな
22:02:
七海・奈美:何回か共闘経験はあるんじゃ無いかなー
22:02:
アネット:私もまぁビジネスで取ります
22:02:
七海・奈美:コミックとかだと終盤に目的が一緒だった事になる奴。
22:02:
エンゲツ:ビジネスライクな関係だ……
22:04:
GM:じゃあ次のシーン
22:04:
エンゲツ:と言う訳で対象七海。ビジネスで
メインプレイ
シーン4:「『ツカレトール』とテラー」
22:04:
GM:シーン4:「『ツカレトール』とテラー」
22:04:
GM:シーンプレイヤー:七海さん
22:04:
GM:登場難易度:8
22:05:
七海・奈美:はーい。
22:06:
>:君はコンビニエンスストアに立ち寄っていた。
22:06:
>:話に聞いた「ツカレトール」を実際に入手し、自らの手で調べて見るべきだろう。
22:06:
>:君は購入したドリンクを手にコンビニを出た。
22:06:
>:入り口で剣呑な雰囲気をまとった男たちとすれ違う。
22:06:
>:男たちが気になって振り返った瞬間、男たちは変装を解いた。
22:06:
>:テラーの戦闘員だ!
22:06:
エンゲツ:はっ、話が早い!
22:06:
七海・奈美:対応早すぎない?w
22:07:
七海・奈美:これはチュートリアル戦闘ですね、わかります。
22:07:
戦闘員:「全員伏せろ!両手を背中に回せ!抵抗しなければ安全は保証する!」
22:07:
戦闘員:「ツカレトールと現金だ!バックヤードの在庫もすべて奪え!」
22:07:
GM:はい
22:08:
GM:えーでは七海さん
22:08:
GM:どうします?
22:08:
七海・奈美:えっ
22:08:
七海・奈美:私狙った訳じゃなくて
22:08:
七海・奈美:強盗かよ!
22:08:
GM:ツカレトール強盗ですね
22:08:
七海・奈美:こっそり変身出来る場所ありますかね?
22:09:
GM:コンビニなんでまあそのへんの路地裏とか
22:09:
GM:あるいは最近のコンビニなんで喫煙室が外にあったりとか
22:09:
七海・奈美:なるほどなー。他の人出ます?
22:09:
GM:はーい登場難易度8でーす
22:09:
エンゲツ:判定だけしておこうか
22:09:
アネット:エンゲツさんが入ると私出やすくなるな
22:10:
七海・奈美:じゃあこっそり変身して登場ですかね。
22:10:
>:再入店する
22:10:
>:入店を知らせるチャイムが鳴り
22:10:
>:戦闘員たちは君に振り向く。
22:10:
七海・奈美:エンゲツさんでるなら一般人の振りするっててもあるんだけど
22:10:
戦闘員:「今日はもう閉店だ」
22:10:
七海・奈美:明らかにチュートリアル戦闘だからね……!
22:10:
エンゲツ:幸運4!
22:10:
>:戦闘員のリーダーらしき男がそう告げた。
22:10:
エンゲツ:2d6+4>=8 登場判定!
Alshard : (2D6+4>=8) → 6[2,4]+4 → 10 → 成功
22:11:
アネット:シーンに居る人にコネ持ってると補正よね?
22:11:
七海・奈美:「強盗とはいただけませんね。もうちょっとスマートに事を行うべきでは?」
22:11:
エンゲツ:じゃあ成功したしちょっと演出
22:11:
エンゲツ:>戦闘員:「ああ、お前たちがな」
22:11:
七海・奈美:所々に炎のようなエネルギー体を吹き出す鎧姿のヒーローが!
22:12:
アネット:2d6+4+2>=8
Alshard : (2D6+4+2>=8) → 5[2,3]+6 → 11 → 成功
22:12:
エンゲツ:>戦闘員:「今日はもう閉店だ」
22:12:
エンゲツ:に対して
22:12:
エンゲツ:「ああ、お前たちがな」
22:12:
エンゲツ:音もなく現れてアンブッシュ!
22:13:
戦闘員:[]
22:13:
エンゲツ:モブ戦闘員を切り捨て御免!
22:13:
戦闘員:「わああリーダー!」
22:13:
エンゲツ:注意を引く
22:13:
戦闘員:「YEEEEEEE!!!!(驚愕している」
22:13:
七海・奈美:「や、エンゲツさん奇遇ですね。」
22:14:
エンゲツ:メンポには『月光』の二文字!仮面忍者のエントリーだ!
22:14:
エンゲツ:変身状態だよね? >七海
22:15:
七海・奈美:だよ。
22:16:
エルクレスト:こっちにしよう
22:16:
エンゲツ:「ふん……エルクレスか」
22:18:
エルクレスト:「ちょーっと手伝って頂けませんかね。良い情報ありますよ?」
22:19:
エンゲツ:「貸しを作っておくのも悪くないな。邪魔はしてくれるなよ」
22:22:
GM:ちなみに言っておくと戦闘だ
22:22:
七海・奈美:しってる!
22:22:
GM:君たちと同じエンゲージに戦闘員が3グループほどいる
22:22:
七海・奈美:エンゲツさんがぶっぱして終わるのでは疑惑
22:22:
GM:雰囲気造りはだいじだいじ…
22:25:
アネット:まぁお二人の話がまとまった辺りで駆けつけよう
22:26:
アネット:「テラーの戦闘員!こんなところに!」駆けつけ
22:26:
アネット:「ってあれぇ…なんか私場違い?」
22:28:
GM:というわけで戦いに入るよ
22:29:
GM:いいかな?
22:29:
七海・奈美:わたしはおk
22:30:
エンゲツ:「……グリッターか」
22:30:
エンゲツ:「ちょうどいい、手を貸せ」 説明終わりとばかりに戦闘態勢
22:31:
アネット:「あ、エンゲツさん」
22:32:
エルクレスト:「店長がお礼してくれるそうですよ」
22:33:
アネット:「いやまぁお礼とかはいいんですけど…っと」
22:34:
アネット:「とにかく行きます!グリッター・チェンジっ」変身
22:34:
エルクレスト:「ま、まぶしいっ…!聞きましたかエンゲツさん、あれが純粋な若者ですよ!」
22:35:
GM:あーて戦いだ!
22:35:
グリッター:画像は用意出来なかった!
22:36:
エンゲツ:「………」(無言で呆れのモーションを取るアレ
22:36:
エンゲツ:アクターさんの演技力が光るアレだ
22:37:
グリッター:「え、やらないんですか変身!って」
22:38:
エルクレスト:「そこまでキラキラはしてないですからねぇ。」
22:38:
グリッター:「はぁ…」
22:39:
GM:はいじゃあセットアップいくやで
22:39:
GM:セットアップ行動あるひと
22:40:
グリッター:今はなし
22:40:
七海・奈美:まあなくていいや
22:40:
エンゲツ:う~ん
22:41:
エンゲツ:無くても大丈夫だろう
22:41:
GM:はい
22:41:
GM:ではこちらもないよ
22:41:
GM:セットアップおわり
22:41:
GM:イニシアチブ
22:41:
GM:一番行動高いのはエンゲツかな?
22:42:
グリッター:ぽい
22:42:
エンゲツ:行動値11
22:42:
エンゲツ:忍者は足が速い
22:43:
エンゲツ:全滅させてもいいけどw
22:43:
七海・奈美:範囲攻撃で終わるよなー、って思ってるw
22:44:
エンゲツ:なら行こうか
22:45:
GM:ではエンゲツさんこうどうどうぞ
22:46:
エンゲツ:「手早く片づけさせてもらう」 印を結んで
22:48:
エンゲツ:仮面忍者エンゲツのMPを-6(MP:45->39)した
22:48:
エンゲツ:【変異解放】
22:48:
エンゲツ:あ、ムーブでーす
22:48:
エンゲツ:攻撃を範囲化
22:49:
GM:はい
22:49:
GM:対象1~3全部やね
22:49:
エンゲツ:マイナー……要らないか
22:50:
エンゲツ:メジャー!攻撃!『巨大手裏剣』!
22:51:
エンゲツ:対象範囲化戦闘員1,2,3!
22:52:
エンゲツ:命中8!
22:52:
GM:判定どうぞ
22:53:
エンゲツ:2d6+8 「ハァーッ!」(オオキイスリケンダート!
Alshard : (2D6+8) → 9[4,5]+8 → 17
22:53:
エンゲツ:良い伸び
22:53:
GM:インベンションあるんでこちらの回避固定値10
22:53:
GM:アタリました
22:53:
エンゲツ:DX大手裏剣メイゲツ!(今名付けた
22:53:
戦闘員:「YEEEEEEEEEEEEE!」
22:54:
エンゲツ:仮面忍者エンゲツのMPを-5(MP:39->34)した
22:54:
GM:きっと月の満ち欠けみたいな変形あるやつだ!!>DX大手裏剣メイゲツ!
22:54:
エンゲツ:ダメージ!
22:55:
エンゲツ:大手裏剣メイゲツの追加効果!
22:55:
エンゲツ:武器が巨大手裏剣のみの場合、ダメージにさらに+1dを追加する!
22:55:
グリッター:勝手にバフをかけるウーマン!
22:55:
アネット:アネット・メリーのMPを-3した(MP:54->51)
22:55:
グリッター:希望の風 1d+2増加ね
22:57:
エンゲツ:ダメージ!
22:57:
エンゲツ:固定値30
22:58:
エンゲツ:1d+1d+2+30 大手裏剣が分離して、無数の小スリケンとなって戦闘員たちに迫る!
Alshard : (1D6+1D6+2+30) → 4[4]+4[4]+2+30 → 40
22:58:
GM:ダメージの元2d忘れてない?
22:59:
エンゲツ:忘れてる!
22:59:
エンゲツ:40+2d
Alshard : (40+2D6) → 40+12[6,6] → 52
22:59:
エンゲツ:?????
22:59:
エンゲツ:殺意が高すぎる
22:59:
グリッター:スペシャルすんの草
23:00:
七海・奈美:ひでえw
23:00:
エンゲツ:刺属性です
23:00:
GM:ダメージ属性は?
23:00:
GM:刺しかよw
23:00:
戦闘員:「YEEE!我々の防御修正は刺2点だ!!!!」
23:00:
戦闘員:「つまり」
23:00:
戦闘員:「50点ダメージ!」
23:01:
GM:ずんばらり
23:01:
エンゲツ:「……忍法、手裏剣変化の術」
23:03:
GM:はい
23:03:
エンゲツ:戦闘員は爆発四散!
23:03:
七海・奈美:はい。
23:03:
GM:まて爆発四散したらインタビュー出来ないw
23:03:
グリッター:「後から言うんですね…」
23:03:
GM:まあ戦闘不能だね
23:03:
>:テラーが単なるドリンクを奪いに来るはずもない。
23:03:
>:なにか理由があるはずだ。
23:03:
>:少しインタビューしてみるか……
23:04:
GM:ってところでシーンを一旦切りたいと思うんですがよろしい?
23:04:
七海・奈美:はーい
23:04:
アネット:はーい
23:06:
エンゲツ:はーい
23:06:
GM:はい
シーン5:「ヒーロー集合」
23:06:
GM:シーン5:「ヒーロー集合」
23:06:
GM:シーンプレイヤー:エンゲツ
23:07:
GM:シーン4に登場したPCは自動登場
23:07:
七海・奈美:はーい
23:07:
GM:場所は……
23:07:
GM:だれか良いハイドアウト持ってる人いる?
23:08:
エンゲツ:喫茶店……
23:08:
GM:じゃあエンゲツさんのハイドアウトの喫茶店にしようか
23:08:
GM:まあヒーローアライアンスが持ってるこういう時ようのハイドアウトなんでしょうきっと
23:09:
エンゲツ:Q.なんで喫茶店? A.コンビニ弁当が好きじゃないので
23:09:
>:ヒーローアライアンスに「テラーの戦闘員を捉えた」という情報を送った君は
23:09:
七海・奈美:勝手にひっくり返るからね……
23:09:
>:捉えた戦闘員から情報を聞くため指定された隠れ家へと向かうことにした
23:10:
エンゲツ:まあ個室もあるので
23:10:
>:表はただの喫茶店
23:10:
>:だが入るとウェイトレスさんが個室に案内してくれる
23:10:
七海・奈美:この喫茶店、有栖川さんの所とは別なのか
23:11:
エンゲツ:エンゲツさんは常に変身状態なので裏口から入るよ
23:11:
>:そして個室にかかってる掛け軸の裏から秘密の階段が
23:11:
>:地下室へ
23:11:
アネット:手が込んでいる
23:11:
七海・奈美:これマスターはニンジャだ…!
23:11:
GM:忍者ギミックだいじ
23:11:
エンゲツ:これ和風喫茶……いや、茶屋!
23:12:
アネット:「おぉ…」(感動
23:12:
七海・奈美:「いつ見ても凄いですねぇ」
23:12:
エンゲツ:「別にヒーローであれば珍しくもないだろう」
23:13:
GM:アネットさんとか表の喫茶店は普通に何回か通ったことあるやつだよね
23:13:
GM:こうタピオカ抹茶ラテとかをクラスメートの友達と楽しんだやつ
23:13:
アネット:「よく来るお店の裏がこんなことに!」
23:14:
アネット:留学生設定もあるのでニンジャギミックは憧れなのだ
23:15:
エンゲツ:「……置いていくぞ」
23:15:
エンゲツ:地下へゴー
23:15:
アネット:「あ、ごめんなさい待って待ってー」
23:16:
七海・奈美:「お邪魔しまーす」地下へー
23:16:
エンゲツ:~~~~
23:16:
エンゲツ:と言う訳で地下!
23:16:
GM:さっき捉えた戦闘員が牢屋に入れられてます
23:16:
>:わかること
23:17:
>:・捕まえた戦闘員は元々は単なる一般人(戦闘員スーツを着ていただけ)
23:17:
>:・戦闘員「自分たちは【アビスエール】を必要としている。」
23:17:
>:・「ツカレトール」を渡すとテラーの人が「アビスエール」をくれる
23:18:
>:・そのために「ツカレトール」が大量にひつよう
23:18:
>:・金に困っていたらアビススラッシャーさんが力をくれた
23:18:
七海・奈美:交換レートは1:1ぐらいですかね…
23:18:
七海・奈美:力(戦闘員スーツ)
23:18:
>:・アビスエールを飲んでスーツを着ると無敵(一般人相手なので)になる。
23:19:
>:・テラーのために!テラーに栄光あれ!!!
23:19:
七海・奈美:洗脳されてるじゃねーか
23:19:
GM:こんな感じのがインタビュー結果としてわかるので
23:19:
GM:ご自由に演出してご自由に情報交換終わったら
23:19:
GM:シーン終了して情報収集シーンだ!
23:20:
エンゲツ:「アビスエール、か」
23:20:
七海・奈美:「……と、言うことらしいですよ。」スマホの写真(戦闘員が飼っている犬が映ってる)をしまいつつ
23:21:
アネット:「じゃあ、さっき(OP)暴れてた人達もこれを飲んで…」
23:22:
エンゲツ:「テラーの信奉者となったわけだ」
23:23:
七海・奈美:「あ、これサンプルです。」<アビスエール
23:24:
エンゲツ:「(無言で受け取る)」 後で総帥ブレード配下の伝令役に渡すんでしょう
23:24:
エンゲツ:何か生き物を口寄せしてデリバリーさせるかもしれない
23:25:
七海・奈美:なんか左上にメモが追加されてる……
23:25:
エンゲツ:「だが、これで当面の指針は決まったな」
23:26:
七海・奈美:「エンゲツさんは言うまでもないとして、アネットさんも手伝って頂けるんです?こちらは知り合いが巻き込まれてるので解決に動きますが。」
23:27:
アネット:「もちろんです!こんなモノほっとくわけには行きませんから!」
23:27:
七海・奈美:まぶしい!ってポーズを取る
23:28:
アネット:「?」
23:28:
エンゲツ:「………」 呆れたような細かな動作(アクターさんの演技が上手いアレ
23:28:
アネット:「どうしたんです?」 変身してないから光は出てないよ?って顔
23:29:
エンゲツ:「……いつもの事だ」
23:29:
アネット:「そ、そうですか…」
23:31:
エンゲツ:と言う訳でシーンとしてはこの辺りなんだけどあと何かやりたいことある?
23:31:
エンゲツ:無いな!よし、シーンエンド!
23:32:
七海・奈美:情報収集は次からで良いのかな
23:32:
アネット:なのかな?
23:32:
エンゲツ:で、シーン終了時にハイドアウト効果を発動していいんだっけ
23:32:
GM:はいOKだよ
23:33:
エンゲツ:なんと調理室と喫茶店があるのでMPが2d+3dの5dも回復するぞ
23:34:
アネット:やったぜ!
23:34:
七海・奈美:やったぜ
23:35:
アネット:5d
Alshard : (5D6) → 15[1,2,2,4,6] → 15
23:35:
GM:じゃあ回復どうぞ
23:35:
エンゲツ:5d 回復!
Alshard : (5D6) → 19[1,3,4,5,6] → 19
23:35:
GM:OK?
23:36:
エンゲツ:さっきのシーンでの消費は11点なので全回復だ
23:36:
GM:はい
23:36:
GM:では次
23:36:
エンゲツ:純和風喫茶『夜長月』!
23:36:
アネット:アネット・メリーのMPを{+3}した(MP:51->54)
シーン6:「情報収集」
23:36:
GM:●シーン6:「情報収集」
23:36:
GM:シーンプレイヤー:アネット
23:36:
アネット:入力をミスったやつ
23:36:
GM:情報収集シーンですよー
23:36:
エンゲツ:仮面忍者エンゲツのMPを+11(MP:34->45)した
23:36:
エンゲツ:登場判定?
23:37:
GM:全員登場でいいよ
23:37:
GM:とりあえず全員1回判定出来て
23:37:
七海・奈美:ふむふむ。
23:38:
GM:PCが3以下なのでもう1回分は無料で判定できる
23:38:
七海・奈美:私は3.3.4だな
23:38:
GM:3巡目からHPダメージあるよ
23:38:
GM:調べられる項目は今は3つ!
23:38:
アネット:理知意思なら5っすね
23:38:
GM:・怪人アビススラッシャーについて[幸運]
・ツカレトールについて[幸運]
・アビスエールについて[理知]
23:39:
GM:この後追加で出てくるかもだ
23:39:
七海・奈美:まあ財産点使えるよね?
23:40:
エンゲツ:体力3で知覚が5であと全部4
23:40:
GM:つかえるよ
23:40:
アネット:こっちの判定補強と振り直しが変身前でも使えそうだ
23:41:
七海・奈美:3回まで+2出来るから実質5.5.6だね
23:42:
七海・奈美:まあ、取り合えずツカレトール行って良い?
23:43:
アネット:どうぞどうぞ
23:43:
アネット:エールこっちで行きます
23:43:
エンゲツ:どうぞどうぞ
23:44:
七海・奈美:多機能ベルトを使って…
23:44:
七海・奈美:2d6+3+2
Alshard : (2D6+3+2) → 5[2,3]+3+2 → 10
23:45:
エンゲツ:まあまあそれなり
23:45:
七海・奈美:ど、どうだろう…
23:46:
GM:ふーん
23:46:
GM:もう一声でない?
23:47:
七海・奈美:財産点叩けるけど
23:47:
アネット:使い魔投げます?
23:47:
七海・奈美:12ぐらいまで上げれば良い?
23:47:
アネット:+2できるよ
23:47:
七海・奈美:財産4あるから
23:47:
七海・奈美:金で解決出来るならそっちで
23:47:
アネット:じゃあ任せましょ
23:48:
七海・奈美:まあ、全ツッパで14と言っておこう
23:48:
GM:OK12でわかったがせっかくだから追加情報込で出すぜ!
23:49:
>:・アビスエールについて
23:49:
>: 秘密結社テラーの誇る懐古超科学によって作られたドリンク。
23:49:
>: ツカレトールにテラー溶液(テラー因子を注入した液体)を混ぜることで作られる。
23:49:
>: エールと名前に付いているが、別にアルコールは含有していない。
23:49:
>: (追加情報:日本支部長が「アビスエールのが語呂が良いわよね。こうゴロっと語呂だけに」という鶴の一声で決まった)
23:49:
>: テラー因子によって中毒症状が発生し、
23:49:
アネット:トレールじゃない?今の
23:49:
>: これがブレンドされたツカレトールによって癒やされることでドリンクを飲んだものは強い多幸感を得る。
23:49:
GM:あ、
23:49:
GM:ごめn
23:49:
エンゲツ:………
23:50:
エンゲツ:GM!!!
23:50:
GM:にてるからつい…
23:50:
七海・奈美:エンゲツさんが成功すれば良いんだ!
23:51:
GM:えー
23:51:
GM:代わりにツカレトールを理知で調べれるようになりました!た!
23:51:
アネット:わーいw
23:51:
エンゲツ:アネットどうする?アビスラッシャーはライフパスだけど
23:52:
GM:アビスエールの成分解析が終わったので理知でツカレトールを検査出来るようになったって感じだな
23:52:
エンゲツ:有利取れるツカレトレールは理知でアド
23:52:
七海・奈美:このゲーム因縁結ばれてる時計あるんだっけ?
23:52:
GM:そもそも特にないかも
23:52:
エンゲツ:RP的に?
23:52:
アネット:パス持ってると補正ってあるっけ?
23:52:
エンゲツ:無いんだ
23:52:
GM:私が趣味で補正与えることが多いだけ
23:52:
エンゲツ:ならまあ任せる
23:52:
GM:>ライフパスのやつ調べるの
23:53:
アネット:じゃあまあ
23:53:
アネット:ステ有利の理知いくね
23:54:
アネット:2d6+5 そい
Alshard : (2D6+5) → 4[1,3]+5 → 9
23:54:
エンゲツ:……
23:54:
アネット:多分目標12だよなぁ…
23:55:
アネット:コインと使い魔いれるか
23:55:
七海・奈美:財産点は?
23:55:
アネット:1
23:56:
七海・奈美:悲しいなぁ……
23:56:
アネット:財産1と使い魔 って出来ないっけ?
23:56:
七海・奈美:振り直しか使い魔だね
23:56:
七海・奈美:いけるはずよ
23:56:
GM:まあ3つの中で一番難しかったのはアビスエールだったよ
23:56:
GM:とはいっておくね
23:57:
エンゲツ:とりあえずいけいけー
23:58:
アネット:12までは無いとして…
23:58:
アネット:使い魔!
23:58:
アネット:アネット・メリーのMPを-4した(MP:54->50)
23:58:
アネット:これで達成11
23:58:
GM:はい
23:58:
>:・ツカレトールについて
23:58:
>: ツカレトールは、特段にすごい新製品というわけでは無いが、試飲やモニター調査などで消費者に好評のため商品化された。
23:58:
>: ツカレトール自体には何ら不審な成分はない。(アルコール分なども入っていない。)
23:58:
>: だが、実はテラー因子を体外に排出する成分を偶然にも持っていた。
23:59:
>: これは懐古超科学(秘密結社テラー独自科学)を利用した分析でなければ見つけることは出来ない。
23:59:
GM:なんとテラー因子を排出する隠された薬効が偶然!
00:00:
エンゲツ:偶然!
00:00:
アネット:なんだろう…テラー因子のデトックス?
00:00:
エンゲツ:ようするに体外に効果を及ぼして戦闘能力が上がるんだ
00:01:
七海・奈美:テラー因子って何だよ(哲学
00:01:
エンゲツ:「一般人が戦闘員相当の力を得ていたのは、この薬効とテラー因子が原因と言う訳だ」
00:02:
七海・奈美:後調べてないのは新しく出た奴とスラッシャー?
00:02:
GM:アビスエールとツカレトールを調べたので新しいやつオープン
00:02:
七海・奈美:「これ、ある意味大きな発見かも知れませんね。」<テラー因子排出
00:03:
GM:・暴走、破壊行為について[知覚]
00:03:
エンゲツ:ボーナス5!!!!
00:03:
GM:なのでいま調べられるのは
00:03:
GM:・暴走、破壊行為について[知覚]
00:03:
GM:・アビススラッシャーについて[幸運]
00:03:
GM:だ!
00:04:
エンゲツ:アビススラッシャーに特に因縁とかは無いから有利取れる知覚判定に向かうぞ
00:04:
GM:はいはい
00:04:
エンゲツ:暴走、破壊行為について調査だ
00:05:
エンゲツ:判定いきます
00:06:
エンゲツ:2d6+5 「変異忍法、五感鋭化の術」
Alshard : (2D6+5) → 5[2,3]+5 → 10
00:06:
エンゲツ:財産2点入れて12点にしておこう
00:06:
GM:OK!
00:07:
>:・暴走、破壊行為について[知覚]
00:07:
>: アビスエールに使用されているテラー溶液には
00:07:
>: テラー首領からの「テラーに忠誠を誓え!」「暴れろ!破壊しろ!」
00:07:
>: という命令が封入されている。
00:07:
>: アビスエールを飲んだ人間が暴れるのはそのためである。
00:07:
GM:洗脳されるのもこれが理由
00:08:
エンゲツ:なるほど
00:08:
GM:残りはアビススラッシャーさんだ
00:09:
七海・奈美:えぇ……
00:10:
アネット:まぁ因縁あるし行っとこうか
00:10:
七海・奈美:じゃあ、二週目か。
00:10:
GM:はい
00:10:
アネット:幸運ね いきまーす
00:11:
アネット:2d6+4 そぉい!
Alshard : (2D6+4) → 10[4,6]+4 → 14
00:11:
GM:わかるね
00:11:
>:・怪人アビススラッシャーについて
00:11:
>: 怪人アビススラッシャーは長い爪を持ち、これを武器に戦う豹を元型としたテラーの怪人である。
00:11:
エンゲツ:これが……そぉいの力……!
00:11:
>: 「アビスエール」計画を進行するテラーの怪人。
00:11:
>: 強化改造手術により、周囲のテラー因子を吸収することで自らの力を増すことが出来るようになっている。、
00:11:
>: アビスエールを飲んだ者から排出されたテラー因子はアビススラッシャーに吸収され、
00:11:
>: アビススラッシャーさんに強い力を与えているのだ!
00:11:
エンゲツ:なんだと……!
00:12:
GM:つまりまとめると!
00:12:
エンゲツ:アビススラッシャー絶対に許せねぇ!
00:12:
GM:テラー溶液(洗脳効果あり&テラー因子大量注入)+ツカレトール(テラー因子排出&美味しい)=アビスエール(洗脳されてハイになって、テラー因子を放出する)
00:13:
GM:放出されたテラー因子をアビススラッシャーさんがが回収する→アビススラッシャーさん無敵!強靭!!
00:13:
GM:すごいぞ!
00:13:
七海・奈美:……
00:13:
GM:はい
00:13:
七海・奈美:スラッシャーさんがテラー溶液を飲めば良いのでは?
00:13:
GM:ほ、ほら、
00:14:
GM:一般人扇動できるし…?
00:14:
アネット:回収したスラッシャーさんの因子が宙を舞って戻ってくるだけでは
00:14:
GM:一石二鳥だし?
00:15:
どどんとふ:「GM」がログインしました。
00:17:
GM:ということでシーン終わるけど……
00:17:
GM:時間もいいしここで今日はおしまいにするかい?
00:17:
七海・奈美:えーと、こっちは特になし。後は明日の開始時間?
00:17:
エンゲツ:そうだね
00:17:
GM:どうする?
00:18:
GM:朝からやるか昼からやるかだけど
00:18:
アネット:朝開始だと
00:18:
エンゲツ:朝8時から放送開始!(早い
00:18:
アネット:何時スタート?
00:18:
GM:それもある
00:18:
GM:9時スタートくらい?
00:19:
エンゲツ:7時30分発~列車戦隊トッキュウジャーが参りまーす
00:19:
七海・奈美:アネット次第な気がする
00:20:
アネット:9時開始なら大丈夫
00:21:
エンゲツ:マジ?9時にする?
00:21:
GM:OK朝9時スタートだ
00:21:
エンゲツ:やったぁ!!朝放送だぁ!
00:21:
GM:多分昼からクライマックスで
00:21:
GM:いい感じに終わりそう
00:22:
七海・奈美:了解ー
00:22:
アネット:はーい
00:22:
エンゲツ:了解!
00:23:
GM:というわけで明日9時!よろしくな!
00:24:
エンゲツ:例の採石場だ……
09:02:
GM:(^o^)ノ < おはよー
09:02:
GM:じゃあかいしするよー
09:02:
GM:ヨロシクオネガイシマス
09:02:
エンゲツ:おはござ~
09:02:
七海・奈美:ござー。
09:02:
エンゲツ:よろしくお願いしまーす
09:02:
アネット:ざー
09:02:
アネット:よろしくお願いしまーす
09:02:
七海・奈美:おそろしいいんぼうが明らかになりましたね……
09:03:
GM:前回のマージナルヒーローズ3つのこと!
09:03:
GM:・謎のカクテルで若者大暴れ!?どうなっちゃうの!?
09:04:
GM:・ツカレトールはテラー因子を体内から排出します、テラー溶液はテラー因子を体内に埋め込みついでに洗脳します、2つをあわせたのがアビスエールです。
09:05:
GM:・アビススラッシャー「おで テラー因子とると つよくなる」
09:05:
GM:以上!
09:06:
エンゲツ:アビススラッシャー……恐ろしい敵だ!
09:07:
GM:次のシーン
シーン7:「占部瑠火の協力」
09:08:
GM:●シーン7:「占部瑠火の強力」
09:08:
GM:シーンプレイヤー:七海・奈美
09:08:
GM:他PC登場難易度10
09:08:
GM:占部さんに「ツカレトールは無罪ですよかったね」っていうシーンです
09:09:
七海・奈美:はーい
09:09:
七海・奈美:…テラー因子のことどうしようかねw
09:11:
七海・奈美:いや、この世界なら一連の事件はテラー因子の仕業だったんだよ!って言えば
09:11:
七海・奈美:「な、なんだってー!」って納得してくれるのか?
09:11:
GM:シナリオはテラー因子について説明する感じを想定してるかな
09:12:
エンゲツ:何も分かってない物の説明を要求されてて草
09:12:
七海・奈美:テラー因子とは一体……?
09:13:
GM:まあおやっさんの喫茶店で待ち合わせでいいかな?
09:13:
七海・奈美:まあ、悪いのは混ぜたもう一つの液体だよ!って説明すれば良いな。
09:13:
七海・奈美:いいよー
09:13:
>:瑠火との待ち合わせ場所についた
09:14:
>:彼女はすでに到着しており、相変わらず疲労を隠せてない様子である。
09:14:
>:彼女は君をみとめると声をかけてきた
09:14:
占部瑠火:「それで……話って……アビスエールについてなにかわかったの?」
09:14:
占部瑠火:「こっちでも再検査してみたけれど、結局何もみつからなくて……」
09:14:
占部瑠火:「未知の物質や薬効成分があるんじゃないかって可能性も考えてしまうわね……」
09:15:
七海・奈美:「ああ、それですよそれ。私の方のコネでちょっと特殊な検査をしまして。」
09:16:
七海・奈美:「ツカレトレールの方には問題ないのですがもう一つの液体にテラー因子というものが入ってまして、それが悪さしてるみたいですね。」
09:17:
占部瑠火:「テラー因子……?なにそれ?」
09:18:
占部瑠火:「(ざっくり説明を聞いた)懐古超科学って……なんなのよ……?不幸だわ……フフ…」
09:18:
七海・奈美:かくかくしかじかというしかねぇよなぁ!w
09:18:
占部瑠火:「よくわからないけれど……ツカレトールの問題ではないのね……ありがとう」
09:18:
占部瑠火:「よかった……(涙ぐむ」
09:19:
七海・奈美:「そうですね。後はどう納めるかなんですよねぇ……」
09:19:
占部瑠火:「すん…私の発案で商品化されたものだがら……」
09:20:
占部瑠火:「……やっぱり愛着と責任感があって」
09:20:
占部瑠火:「騒ぎが大きくなりすぎないように、出荷停止しようって声も出ていて……」
09:20:
七海・奈美:「ありゃ、それはまずいですね……解決する必要がありますか。」
09:21:
占部瑠火:「最悪それで騒ぎが止まるなら……」
09:22:
占部瑠火:「よくわからないけどツカレトールがなければアビスエールは作れないのでしょう?」
09:22:
七海・奈美:「いえいえ、それはよろしくないですよ。悪いのはテラー因子の方です!占部さんやツカレトールは悪くありません!」
09:23:
占部瑠火:「それはそうなんだけれど……」
09:24:
七海・奈美:「なので出来るだけ粘ってください!その間になんとかします!」
09:24:
占部瑠火:「……そう。」
09:25:
占部瑠火:「じゃあ期待してるわ」
09:25:
占部瑠火:(少しだけ雰囲気が明るくなる
09:25:
占部瑠火:「なんだかヒーローみたいね。貴女。」
09:26:
七海・奈美:「いえいえ、ヒーローはもっと純粋ですよ。」
09:27:
占部瑠火:「ふふ、それもそうね。」
09:28:
七海・奈美:「そういう訳で解決したら貸し1ですよー。」と言いつつ飛び出していこうお代?そこに占部さんが居るじゃろ?
09:28:
GM:まあ占部さん社会人なので払ってくれるでしょう
09:28:
GM:というところでシーン終了かな
09:29:
七海・奈美:はーい
シーン8:「占部瑠火の誘拐」
09:30:
GM:シーン8「占部瑠火の誘拐」
09:30:
GM:マスターシーン
09:30:
七海・奈美:はえーよw
09:30:
エンゲツ:テラー!絶対に許さねぇ!
09:32:
GM:マスターシーンなので登場不可でーすw
09:33:
>:帰宅中の占部瑠火に声をかける男がいた。
09:33:
>:ヒョウ柄の派手なスーツを着た男……アビススラッシャーだ。
09:33:
エンゲツ:お前かよ!!!!
09:33:
>:発せられる尋常ではない雰囲気
09:34:
アネット:ただの販売員ではなかった!
09:34:
>:あふれるテラー因子の前にオーディナリーである瑠火には何も出来ない。
09:34:
アビススラッシャー:「Hi!オネーサン、占部瑠火だな?」
09:35:
アビススラッシャー:「ツカレトールの開発者?」
09:35:
七海・奈美:事案。
09:35:
占部瑠火:「はいそうですが、あなた……は」(恐怖で顔が引きつる
09:35:
アビススラッシャー:「一緒に来てもらうZE」
09:35:
占部瑠火:「い、いやです。。」
09:35:
アビススラッシャー:「ツカレトールが足んないんだYo!」
09:36:
アビススラッシャー:「だから俺気づいたんだ」
09:36:
アビススラッシャー:「あんたに作ってもらえばいいってNA!」
09:36:
アビススラッシャー:「変身」
09:36:
占部瑠火:「あ、ああああ(瑠火は恐怖で気絶する」
09:37:
>:ーーーーーーーーーーーーーーーーー
09:38:
>:TVやネットニュースで占部瑠火が行方不明になっているというニュースが読み上げられる。
09:38:
>:報道では仕事上のトラブルが会ったようだ、などと伝えているが
09:38:
>:……間違いない!テラーの仕業だ!
09:39:
七海・奈美:だからさぁ……w
09:39:
(ニュース)>:「占部瑠火さんが行方不明になっていることがわかりました。」
09:39:
(ニュース)>:「自宅マンションはあらされており、当局は何らかの事件に巻き込まれたものとして占部さんの捜索にあたっています。」
09:40:
GM:君たちがこういうのをニュースで見たってところでシーン終了だ
09:41:
エンゲツ:これ多分ツカレトレールの開発者って所まで報道されてるよね
09:42:
エンゲツ:発案者か、昭和の特撮なら大きな差はないな!
09:42:
GM:ネットニュースとかではそういう情報も流れてる……ってくらいかな?
09:42:
七海・奈美:テラーの仕業だな!
09:43:
エンゲツ:よし!HA経由で情報が降りてくる!テラーの仕業だ!
09:43:
GM:多分アビスエールが問題になってるのチバシティだけで
09:43:
アネット:おのれテラー!
09:43:
GM:他の全国は特にツカレトールは問題になってないから
09:43:
GM:そこまで話題になってないとかかなあ……?
09:44:
七海・奈美:テラーの仕業だとチバシティに集中するのか…
09:44:
GM:というわけでなんかブリーフィングシーンと言うなの情報交換とか身の証を立てたいとかそういう
09:44:
GM:シーンだ
09:44:
七海・奈美:ほうほう。
シーン9:「戦う理由」
09:45:
GM:シーン9:「戦う理由」
09:45:
GM:シーンプレイヤー:エンゲツ
09:45:
>:多くのヒーローが集まるヒーローアライアンス本部
09:46:
>:その一室を利用してブリーフィングが行われることとなった
09:48:
エンゲツ:「……来たか」
09:49:
エンゲツ:多分2人の拠点かなんかに手紙が置かれてたよ
09:49:
エンゲツ:エンゲツさんはシノビなのでこっそり手紙置くとかやる
09:50:
アネット:女の子の部屋に…
09:51:
七海・奈美:「ちょっとー、大変なときに呼び出されても困るんですけど!」わちゃわちゃ
09:52:
アネット:「っていうか人の部屋に勝手に入るってデリカシー欠けてますよね!」(ぷんすか
09:53:
エンゲツ:「………」
09:54:
七海・奈美:「エンゲツさんにデリカシーとかは期待していませんが!占部さんが今行方不明なんです。テラーの仕業ですよテラーの。」
09:55:
エンゲツ:「それだ」
09:56:
アネット:「あぁ、そういえばツカレトレール作った人だってネットニュースで…」
09:56:
アネット:「…大変じゃないですか!」
09:56:
エンゲツ:「この誘拐事件はテラーの仕業だ、ということをHA側でも捕捉したのでな」
09:57:
エンゲツ:「現在事に当たっているお前たちを呼び出させてもらった」
09:57:
七海・奈美:「誘拐について何か判ったんですか?」<呼び出させて貰った
09:58:
GM:まあツカレトールの製法を知るために誘拐したってのはわかるだろう
09:58:
エンゲツ:推測はつくだろうが、って言って上の内容を話して
09:59:
エンゲツ:「そして、占部瑠火を追うということは、ツカレトレールを追うということ」
09:59:
エンゲツ:「アビススラッシャーとの戦闘は避けられないだろう」
09:59:
七海・奈美:「そうですね。」
10:01:
アネット:「はい」
10:01:
エンゲツ:「であれば、独自に動くよりも招集をかけておいた方が対応が早い」
10:01:
エンゲツ:「そう判断したまでだ」
10:01:
七海・奈美:「なるほど。それで何か情報は?」
10:02:
エンゲツ:「HAの調査部隊が市内で調査を行っている。しばし待て」
10:04:
GM:じゃあここでブリーフィングルームのモニターに総帥ブレードさんが写って
10:05:
総帥ブレード:「朗報だ!テラーの怪人が潜んでると思わしき秘密基地を発見した!」
10:05:
エンゲツ:「……来たか」
10:06:
総帥ブレード:「ああ、どうやらこの”ドラッグストアレオパルド”というドラッグストアを隠れ蓑にしていたようだ。」
10:06:
七海・奈美:「いかにもな場所ですね!」
10:07:
総帥ブレード:「テラー因子反応が増大していることからおそらく間違いないだろう。地下に秘密工場もあるという報告も来ている。」
10:07:
総帥ブレード:「おそらく占部瑠華……彼女もそこに囚われているのだろう」
10:11:
総帥ブレード:「ヒーローの諸君!なすべきことはわかっているな?」
10:11:
七海・奈美:「よし!助けに行きましょう!そうしましょう!」
10:12:
アネット:「はいっ!」
10:12:
エンゲツ:「ああ、行くぞ」
10:13:
総帥ブレード:「出動せよ!ヒーロー!」
10:15:
エンゲツ:シーンエンド!
10:15:
GM:はい
シーン10:潜入!悪の秘密基地!!
10:16:
>:シーン10:潜入!悪の秘密基地!!
10:16:
>:シーンプレイヤー:七海さん
10:16:
>:全員登場
10:18:
七海・奈美:はーい。
10:19:
>:ドラッグストアレオパルド
10:19:
>:この地下に占部が捉えられている
10:20:
>:侵入しなくては!
10:20:
GM:というわけでなんか軽く判定してそれっぽい演出していこう
10:21:
エンゲツ:判定かぁ
10:21:
GM:まずは地下に通じる秘密の入り口とかを探そう!
10:21:
七海・奈美:はいはい。
10:21:
GM:[幸運]/[知覚]あたりで判定かな
10:22:
エルクレスト:変身しといた方が良いかな?
10:22:
エンゲツ:知覚5!
10:22:
エンゲツ:忍者は知覚能力が高い
10:23:
エンゲツ:変身してもしなくても
10:23:
エルクレスト:こちらも知覚5!
10:23:
グリッター:変身していくならこっちもかな
10:24:
七海・奈美:まあほら、戦闘員とか居るかもだし
10:26:
GM:おそらく店員は戦闘員だろうし
10:26:
GM:地下は戦闘員が巡回していることだろう
10:26:
七海・奈美:えーと多機能ベルト使って……
10:27:
エルクレスト:2d6+5+2
Alshard : (2D6+5+2) → 6[3,3]+5+2 → 13
10:27:
GM:まあ分かるね
10:27:
エンゲツ:2d6+5 ふっ
Alshard : (2D6+5) → 8[2,6]+5 → 13
10:27:
GM:一人わかればOK
10:27:
エンゲツ:忍者は知覚能力が高い
10:27:
GM:ポスターの裏に秘密Switchがあって
10:28:
GM:それをぽちっとなすると
10:28:
GM:秘密の入り口が!
10:28:
アネット:どこのスロット屋ですかねぇ…
10:28:
GM:こっからはステルスだ!
10:28:
GM:巡回のテラー戦闘員に見つからないように進もう
10:28:
七海・奈美:ステルスアクション!
10:29:
GM:[反射]/[幸運]で10以上でばれない
10:29:
GM:全員判定して失敗した人をカウント系だ!
10:30:
エンゲツ:幸運4!
10:30:
エルクレスト:反射は4だな 多機能ベルト最後の1回
10:30:
アネット:幸運4
10:30:
エルクレスト:2d6+4+2
Alshard : (2D6+4+2) → 10[4,6]+4+2 → 16
10:30:
エンゲツ:反射も4!
10:30:
エンゲツ:反射使っていこう
10:31:
エンゲツ:2d6+4>=10 忍者は隠密が上手い!
Alshard : (2D6+4>=10) → 7[2,5]+4 → 11 → 成功
10:31:
アネット:2d6+4>=10
Alshard : (2D6+4>=10) → 7[2,5]+4 → 11 → 成功
10:31:
エンゲツ:流石呉島主任だ
10:31:
GM:全員OKだね
10:31:
GM:というわけで瑠火さんが捉えられている部屋の前まで来た君たち!
10:32:
GM:だが、この部屋は厳重にロックされているようだ
10:32:
GM:解除しなければ!
10:32:
GM:[理知]でハッキングするか[意思]でマジック解除するか[体力]で来じ破ってください
10:33:
七海・奈美:4.4.4なので…
10:33:
アネット:意思でマジカル解錠しよ
10:34:
アネット:2d6+5
Alshard : (2D6+5) → 9[3,6]+5 → 14
10:34:
エンゲツ:有能
10:34:
GM:マジカル解錠されたな
10:34:
アネット:[
10:34:
アネット:「ふっふーん」どやぁ…
10:35:
七海・奈美:「おお、凄いですね!」
10:35:
>:扉を開けると占部瑠火が柱に縛り付けられていた……
10:37:
エンゲツ:「したり顔をしている場合か、占部瑠火を助けるぞ」
10:37:
占部瑠火:「うう……」
10:38:
エルクレスト:かけよって縄を解きますよー
10:39:
占部瑠火:「あなたは……ヒーロー……?」
10:40:
エルクレスト:「七海に頼まれて救出に来ました。もう安心ですよ。」
10:40:
グリッター:「(あ、七海さん正体ヒミツにしてるんだ)」
10:41:
占部瑠火:「そう…七海が…よか…った…お礼…いわな…いとね…」
10:41:
占部瑠火:(まあ疲れから気絶
10:43:
>:無事占部瑠火はヒーローによって救出された!
10:43:
>:その時部屋の入口に豹を模した怪人があらわれる
10:44:
七海・奈美:やったぜ
10:44:
アネット:でたなー
10:44:
アビススラッシャー:「フッフッフッ、既にツカレトールの製造ラインは完成した」
10:44:
アビススラッシャー:「お前はもう、用済みだ!」
10:44:
アビススラッシャー:「な!?」
10:45:
アビススラッシャー:「ヒーローだと!?どうしてここがわかった!?」
10:45:
アビススラッシャー:「馬鹿なこのアビススラッシャー様の完璧な計画が……」
10:45:
エンゲツ:「どうやら一足遅かったようだな」
10:45:
アビススラッシャー:「このあと一般市民に無理やりアビスエール飲ませる予定だったのに!!!」
10:46:
エルクレスト:「ふ、その計画は阻止させて貰いましたよ。占部さんも盗ませて貰いました。観念してください!」
10:46:
アビススラッシャー:「アビスエールを飲ませて偉大なるテラーに従わせる、その従わせた市民で他の市民に無理やりアビスエールを飲ませる……」
10:47:
アビススラッシャー:「この繰り返しでチバシティは我がテラーの手に落ちる予定だったのだ!」
10:47:
アビススラッシャー:「それを!」
10:47:
アビススラッシャー:「許さーん!」
10:47:
GM:というわけでクライマックスだぞ
10:47:
グリッター:「こっちのセリフよ!そんな計画、ここでおしまいにしてあげる!」
10:49:
エンゲツ:「エンゲツ、参る」
10:49:
エルクレスト:「さあ、照時間(ショウタイム)です!」
10:50:
GM:はーいじゃあクライマックスいくよー
クライマックス
シーン11:「怪人アビススラッシャーとの戦い」
10:53:
GM:●シーン11「怪人アビススラッシャーとの戦い」
10:54:
GM:シーンプレイヤー:グリッター ことアネットさん
10:54:
GM:全員登場
10:55:
>:秘密基地地下でにらみ合う君たちとアビススラッシャー
10:55:
>:遅れて戦闘員達も駆けつけてくる
10:56:
>:戦闘員の手にはペットボトル……アビスエールだ!!
10:56:
戦闘員:「YEEEEEEEEE!」(アビスエールを飲む
10:56:
七海・奈美:アビスエール好きすぎでは?
10:56:
アビススラッシャー:「うおお!市民にアビスエールを飲ませて増やせる計画こそ失敗したが!」
10:57:
アビススラッシャー:「十分なテラー因子を集めることが出来た!」
10:57:
アビススラッシャー:「偉大なる首領様から頂いたこの力は無敵だ!俺は負けない!」
10:57:
>:恐ろしいまでのテラー因子の高まりを感じる
10:58:
>:テラーの怪人といえどあそこまでテラー因子を吸収しているのだ。アビススラッシャーは暴走している!
10:59:
GM:はい
10:59:
GM:君たちは一つのエンゲージ
10:59:
GM:10m先に戦闘員Aがいて
10:59:
GM:さらに10m先に戦闘員Bとアビススラッシャーさんがいるよ!
11:00:
七海・奈美:ふむふむ。
11:00:
GM:ごめん更に戦闘員1体ずつ多かった
11:01:
GM:おっと忘れてた
11:01:
GM:【オース:怪人アビススラッシャーを倒す】
11:01:
GM:を差し上げます
11:01:
GM:頑張って倒して!
11:02:
エンゲツ:スッ……
11:02:
エルクレスト:がんばる!
11:03:
グリッター:はーい!
11:03:
エルクレスト:皆結構遅いっすね。こっちが早いのかな
11:04:
GM:というところで
11:04:
GM:一旦休憩入ってお昼から再開のが良いんじゃないかなって気分になった
11:04:
エンゲツ:ちょうど戦闘開始だしね
11:06:
七海・奈美:せやな。
11:07:
七海・奈美:何時開始?
11:08:
GM:どうしようかな
11:08:
GM:12:30くらいにしておこうか
11:08:
七海・奈美:了解。
11:08:
アネット:りょーかい
12:30:
GM:じかんだ
12:30:
GM:点呼開始!
12:30:
七海・奈美:準備完了!(1/3)
12:31:
アネット:準備完了!(2/3)
12:32:
エンゲツ:準備完了!(3/3)
全員準備完了しましたっ!
12:34:
GM:OKOK
12:34:
GM:じゃあセットアップからかな
12:35:
エンゲツ:「変異忍法、韋駄天」
12:35:
エンゲツ:変異:スピードスター!
12:35:
エンゲツ:仮面忍者エンゲツのMPを-6(MP:45->39)した
12:35:
エルクレスト:「イグニッション!」セットアップ:ストライクギフト
12:35:
エンゲツ:物理ダメージと行動値+2!
12:35:
エルクレスト:ダメージ+4
12:36:
GM:はいほかないかな こっちはないよ
12:36:
アネット:なーし
12:36:
GM:ではイニシアチブ
12:36:
グリッター:MP回復まだいらないでしょ
12:37:
七海・奈美:七海・奈美のMPを5消費(MP:0->0)
12:37:
アビススラッシャー:《瞬発行動》 即座にメインプロセスを得る
12:38:
七海・奈美:エルクレストのMPを5消費(MP:42->37)
12:38:
アビススラッシャー:ムーブ無し!
12:38:
エンゲツ:「何だと……!?」
12:38:
アビススラッシャー:マイナー《攻撃拡大》で範囲攻撃化
12:39:
エンゲツ:スピード系キャラが驚くことで敵の速さが際立つムーブ!
12:39:
七海・奈美:基本コンボ
12:39:
アビススラッシャー:メジャーで攻撃!の対象選択前に<エクステンション>で対象をシーン選択に
12:39:
アビススラッシャー:PC全員選んで攻撃だっだ!
12:41:
アビススラッシャー:AL+8>=0[10,2]
Alshard : (2D6+8>=0[10,2]) → 7[1,6]+8 → 15 → 成功
12:41:
アビススラッシャー:「うおお!テラー因子を取り込んだ俺は無敵だあ!!!<ライジングサン>達成値+20!」
12:41:
七海・奈美:せやろな!!
12:41:
七海・奈美:まあここはスルー?
12:41:
アビススラッシャー:35命中
12:42:
エンゲツ:いいよ!
12:42:
アビススラッシャー:鋭い爪から衝撃波が襲ってくるよ!
12:42:
七海・奈美:回避ー。
12:42:
GM:クリティカル出せれば回避
12:42:
エンゲツ:回避10……10もあるの!?凄いな忍者
12:43:
グリッター:ははは 透明魔法が欲しい
12:43:
七海・奈美:こっち7だぜ
12:43:
エンゲツ:回避判定行きまーす
12:43:
グリッター:4!
12:44:
七海・奈美:2d6+7
Alshard : (2D6+7) → 11[5,6]+7 → 18
12:44:
エンゲツ:2d6+10>=35 「ーーーっ!」
Alshard : (2D6+10>=35) → 6[1,5]+10 → 16 → 失敗
12:44:
七海・奈美:おしかった!!
12:44:
グリッター:2d6+4>=35
Alshard : (2D6+4>=35) → 8[3,5]+4 → 12 → 失敗
12:46:
GM:全員命中でいいかにゃ
12:46:
グリッター:はい
12:46:
七海・奈美:はい
12:48:
エンゲツ:はい
12:48:
GM:では
12:49:
アビススラッシャー:ダメージロール前!<スクランブルアタック>!
12:49:
アビススラッシャー:ダメージロールに+5dだ 誰もブレイクしてないので神属性化と移し替え不可は無い
12:50:
アビススラッシャー:21+2d6+5d6 「喰らえ!空間歪曲スラッシャー!!」
Alshard : (21+2D6+5D6) → 21+6[3,3]+20[1,3,5,5,6] → 47
12:50:
七海・奈美:んん!
12:50:
アビススラッシャー:<斬>47
12:50:
グリッター:属性はー?
12:50:
グリッター:斬か
12:51:
グリッター:一応バリアあるけどいる?
12:51:
七海・奈美:軽減貰えば生き残りはするんだけど
12:51:
七海・奈美:その場合、加護がなー
12:52:
七海・奈美:すげえ悩ましいところ来たな、って印象
12:52:
七海・奈美:一気にたたみかけるなら軽減無し
12:52:
エンゲツ:FP32なのでブレイクはするだろうなぁって感じ
12:52:
七海・奈美:たたみかけるかー
12:53:
グリッター:私はまず耐えられない
12:53:
七海・奈美:2d+1で3以上出れば耐える
12:53:
七海・奈美:他の人がブレイクするなら耐えてもあんま美味しくないな
12:55:
七海・奈美:このまま喰らう方向で良い?
12:55:
グリッター:はーい
12:55:
GM:じゃあダメージ食らって皆さんブレイクしたりして中破グラになってくれ
12:55:
GM:ブレイク演出あるならどうぞ
12:56:
エルクレスト:「あいたたた…やりますね!」
12:56:
グリッター:じゃあ(フレーバー)バリア割られつつ
12:56:
グリッター:「きゃぁっ!」
13:00:
エンゲツ:じゃあフレーバー直撃受けたってことで空間歪曲スラッシャーの余波の土煙に包まれる
13:01:
エンゲツ:で、その中から"アネットが"聞き覚えのある声がする
13:02:
グリッター:こっちか!
13:03:
エンゲツ:「………不覚だな、一撃を貰うとは」
13:05:
エンゲツ:土煙が晴れると、そこに居たのは……
13:05:
グリッター:「窶披披狽・」
13:05:
エンゲツ:「だが、今の攻撃は見切った。二度は通じない」
13:06:
アネット:なん…だと…
13:06:
エンゲツ:英雄学園2年生、『望月 千夜』さんでーす
13:07:
グリッター:「今の声は…って」
13:07:
グリッター:「えぇーーっ!?」
13:08:
エルクレスト:「おや、初めて見ますが可愛らしい。」
13:09:
アビススラッシャー:「( ´,_ゝ`)クックック・・・( ´∀`)フハハハハ・・・( ゜∀゜)ハァーハッハッハッハ!!」
13:09:
エンゲツ:「戦闘に支障はない。行くぞ」
13:09:
アビススラッシャー:「やはり戦闘はたのしい なあ」
13:10:
GM:といったところで次は行動値13のエンゲツ殿だ
13:10:
グリッター:「え、そん、えぇ…?」
13:11:
エンゲツ:「私よりも速い攻撃は褒めてやる」
13:11:
エンゲツ:「だが、そこまでだ」
13:12:
エンゲツ:ムーブ、【変異解放】
13:13:
エンゲツ:フレーバー瞬身で姿を消すぞ
13:13:
GM:はい
13:13:
エンゲツ:仮面忍者エンゲツのMPを-6(MP:39->33)した
13:13:
GM:ブレイクしているから代償いらないマンだぞ
13:13:
エンゲツ:本当だ
13:13:
エンゲツ:仮面忍者エンゲツのMPを+6(MP:33->39)した
13:13:
エンゲツ:マイナー【不忍】
13:15:
エンゲツ:大手裏剣メイゲツが煌めく!
13:15:
エンゲツ:半月モード!
13:16:
エンゲツ:メジャー巨大手裏剣!
13:16:
エンゲツ:命中8!
13:17:
エンゲツ:2d6+8 超高速の一閃!
Alshard : (2D6+8) → 6[2,4]+8 → 14
13:18:
エンゲツ:ライジングサンの使い所では?
13:18:
七海・奈美:ふはは、この攻撃は避けれまい
13:19:
七海・奈美:ところで狙いは?
13:19:
エンゲツ:グレイトサクセスとどっちがいいと思う!?
13:20:
エンゲツ:ああ、目標は敵全体
13:20:
エンゲツ:20m以内だから捕捉できるはずだ
13:20:
GM:残念ながら
13:20:
GM:範囲なので
13:20:
七海・奈美:エンゲージ二つあるはずだぞ
13:20:
GM:1エンゲージが対象なのだ
13:20:
エンゲツ:なるほどね?
13:20:
GM:まあボスのエンゲージ狙うか
13:20:
エンゲツ:多い方を狙おう。ボスエンゲージ
13:20:
GM:はい
13:21:
七海・奈美:あと、使うならライジングサンかな。グレイトサクセスはこっちに欲しいのだ(クリティカルでダメージが伸びる)
13:21:
エンゲツ:完全にボスに反撃する流れだったし
13:22:
エンゲツ:【ライジングサン】もクリティカルのする効果になってるんですよ
13:22:
七海・奈美:あ、そっかぁ…
13:22:
アネット:リアクションをさせてもいいかさせたくないかだな
13:22:
七海・奈美:じゃあどっちでもいいな
13:22:
GM:リアクションが発生するか否かだな
13:22:
エンゲツ:しかもライジングサンはいつでも使える!
13:22:
七海・奈美:あ。まって。
13:23:
七海・奈美:アネット、エクステンクション、エクステンクション・
13:23:
GM:エクステンションあるのか
13:23:
アネット:え?
13:23:
七海・奈美:ん、いやないか。
13:23:
アネット:切ったぞあれ
13:23:
GM:あるなら使おうエクステンション
13:23:
七海・奈美:これ勝手に表示されてるだけか。
13:23:
エンゲツ:切ったよね
13:23:
GM:ないじゃん
13:23:
エンゲツ:よし、じゃあボスエンゲージに攻撃だな!
13:24:
七海・奈美:ないね。じゃあボスだな!
13:24:
エンゲツ:【グレイトサクセス】!
13:24:
エンゲツ:OK?
13:24:
七海・奈美:おk
13:24:
GM:自前グレイトサクセスね
13:25:
エンゲツ:そうだね
13:27:
GM:じゃあリアクション不可
13:27:
GM:いや
13:27:
アビススラッシャー:<デストラクション>!そのグレイトサクセス無効化!
13:27:
七海・奈美:こやつめ。
13:28:
アビススラッシャー:2d6+6>14 回避の目はある!
Alshard : (2D6+6>14) → 4[1,3]+6 → 10 → 失敗
13:28:
GM:あたった
13:28:
七海・奈美:なかったですね・・
13:28:
グリッター:残念でした
13:29:
エンゲツ:「遅い」 アビススラッシャーの背後から声がする
13:29:
エンゲツ:ダメージロール!
13:30:
GM:はい
13:30:
GM:どうぞ
13:30:
エンゲツ:説明しよう!大手裏剣メイゲツのみを武器としている場合1dダメージが追加されるのだ!
13:30:
エンゲツ:不忍の効果でさらに2d追加!
13:31:
グリッター:ボスに行くんだよね
13:31:
グリッター:希望の風!
13:31:
エンゲツ:ボスエンゲージだね
13:31:
アネット:アネット・メリーのMPを-3した(MP:50->47)
13:31:
グリッター:1d+2追加
13:32:
GM:MPいらないよ……(
13:32:
グリッター:せやった
13:32:
エンゲツ:代償のことすーぐ忘れる
13:32:
グリッター:もどし
13:32:
GM:基本ダメージダイスの2Dも忘れずにね
13:32:
エンゲツ:はーい
13:32:
エンゲツ:ではダメージ計算!
13:32:
エンゲツ:2d6+30+1d+2d+1d+2 「月花と散れ」
Alshard : (2D6+30+1D6+2D6+1D6+2) → 6[1,5]+30+1[1]+6[3,3]+4[4]+2 → 49
13:33:
エンゲツ:半月モードの大手裏剣を両手に持って二刀一閃!
13:33:
GM:戦闘員は脱落
13:35:
GM:アビススラッシャーも大ダメージだがまだブレイクには至っておらぬ
13:35:
エンゲツ:フレーバー移動で戻るどる
13:35:
七海・奈美:どっちさきにいく?
13:35:
アネット:どちらでもー
13:36:
エルクレスト:じゃあ、こっちから殴るね。
13:36:
アネット:はーい
13:36:
エルクレスト:「いきますよー!モード:ボルケイノ!」銃を構える
13:37:
GM:FPにオーバキルダメージ与えてもHPには1店もダメージ入らないからをつけろよな!
13:38:
エルクレスト:「死ね。」一瞬だけ冷たい目をして炎の弾をアビスラッシャーに飛ばす。マイナーで不敵な笑み、メジャーでGWマグナム。
13:39:
エルクレスト:2d6+10
Alshard : (2D6+10) → 7[2,5]+10 → 17
13:39:
エルクレスト:ライジングサン貰って良い?
13:41:
エンゲツ:要る?
13:41:
七海・奈美:クリティカルするとダメージが5dぐらい変わるんだ…
13:43:
エンゲツ:【ライジングサン】
13:43:
七海・奈美:クリティカル!
13:43:
エンゲツ:「月が沈めば陽が昇る」
13:44:
GM:やめろよ!ナイトメアムーン君HFによるクリティカルの打ち消しは出来ないんだぞ!!!
13:44:
GM:畜生!このナイトメアムーン君が使えないから畜生!
13:44:
エンゲツ:「忍法、月隠れ」
13:44:
アビススラッシャー:2d6=12 クリティカルはフロンティア!
Alshard : (2D6=12) → 8[2,6] → 8 → 失敗
13:45:
七海・奈美:あれ?ライジングサンと打ち消しあうんじゃないの?(アルシャード並み感)
13:46:
GM:ナイトメアムーンくん基本P158にHFによるクリティカルは打ち消せぬと書いてある
13:46:
GM:そしてブレイク時効果でもHF貫通して打ち消しとか書いてないんやな 悲劇なんやな
13:47:
アネット:P129だとライジングとナイトメア相殺って書いてない?
13:47:
七海・奈美:P197にライジングサンを使用した判定に~ってあるぞ
13:47:
七海・奈美:どっちがブレイクでも関係ないらしい
13:48:
エンゲツ:太陽と月は相克する運命なんやな
13:48:
GM:そっちに書いてあるんか……
13:48:
GM:ナイトメアムーンにも書いとけよ…
13:49:
GM:今回は遅いからこのままいくねー
13:49:
GM:だめーじかもん
13:49:
七海・奈美:はーい。
13:49:
七海・奈美:ちょっとまってね。
13:50:
七海・奈美:基本が2d6+19の炎、ヴィランスレイヤーで+5、ストライクギフトで+4、クリティカルで+2d、戦士の仮面で+2d、己の流儀で+1d
13:50:
七海・奈美:7d6+28で計算あってるはず…
13:51:
エンゲツ:クリティカルボーナス+2dあったはず
13:51:
エンゲツ:あっ書いてる見えてなかった
13:51:
エンゲツ:きくうしだからな……
13:51:
エルクレスト:7d6+28
Alshard : (7D6+28) → 29[2,2,4,4,5,6,6]+28 → 57
13:51:
GM:文盲A
13:51:
GM:つおい
13:52:
エルクレスト:出目酷いなこれ。57の炎でBS重圧。
13:52:
GM:重圧か重圧か
13:53:
GM:まあどっちにしろブレイクだ!BSは関係なくなるぞ
13:53:
七海・奈美:ぬうん。
13:53:
アビススラッシャー:「ぐおおお!はっはー楽しくなってきた!テラー因子がある限り俺は負けない!」
13:53:
アビススラッシャー:(ブレイク
13:54:
GM:ちなみに残りFP15点だったよ
13:54:
GM:オーバーキルだったぜ
13:55:
エルクレスト:「ち、しぶといですね…!」
13:56:
GM:はーい
13:56:
GM:次アネットサン
13:56:
グリッター:はーい
13:57:
グリッター:んー
13:57:
グリッター:やっぱザコ処理しとこう
13:59:
グリッター:フラッシュレインで戦闘員1に攻撃
14:00:
グリッター:2d6+11 心魂
Alshard : (2D6+11) → 9[3,6]+11 → 20
14:01:
GM:ちぃっとまってね
14:01:
GM:魂魄いくらだったっけなコイツラ…
14:02:
GM:9*か
14:02:
GM:命中してる
14:02:
GM:ダメージどうぞ
14:04:
グリッター:2d6+17+4 「光の雨よーーー!」
Alshard : (2D6+17+4) → 9[3,6]+17+4 → 30
14:04:
グリッター:通常のものよりも派手で威力の高い光の雨が降り注ぐよ
14:05:
GM:むりむりカタツムリ
14:05:
エンゲツ:基本威力が高いせいで光の雨の一粒一粒が光の矢相当の威力になってる奴だ
14:07:
GM:はい
14:07:
GM:つぎイニシアチブ入っていい?
14:07:
グリッター:どうぞ
14:08:
七海・奈美:ダブルアクセル貰ってたたみかける?
14:09:
アネット:あぁ、それでもいいね
14:09:
七海・奈美:ブレイク後はHPらしいけど流石にそこまで多くは無いだろう…たぶん。きっと。
14:11:
GM:はいではどうぞ
14:11:
エルクレスト:アネットよろしくー
14:11:
グリッター:はーい
14:12:
グリッター:「まだまだ…」
14:12:
グリッター:「行きますよ、エルクレストさん!」 加速魔法を詠唱
14:12:
グリッター:《ダブルアクセル》
14:14:
エルクレスト:「助かります!さあ……今こそ悪行を照らそう。」(演出的に周囲が暗くなる) マイナーで不敵な笑み、メジャーでGWマグナム
14:15:
GM:はい
14:15:
エルクレスト:「GWマグナム、超過駆動!」スポットライトがアビススラッシャーとエルクレストを照らす。グレイトサクセス。
14:16:
GM:はい
14:16:
GM:はい
14:16:
GM:対抗 ないです
14:16:
GM:どうぞ
14:17:
エルクレスト:「業火に焼べられるがいい……コード:ブレイジングインフェルノ、シュート!」ダメージにスーパーアタック。17d6+28ですね。
14:17:
GM:はい
14:17:
GM:どうぞ
14:17:
エルクレスト:こう、無駄変形してごつくなったマグナムから弾丸が発射されて
14:17:
エルクレスト:17d6+28
Alshard : (17D6+28) → 62[1,1,1,1,2,2,2,3,4,5,5,5,6,6,6,6,6]+28 → 90
14:18:
七海・奈美:90
14:18:
七海・奈美:の神。
14:18:
エンゲツ:強い
14:18:
エルクレスト:命中した弾丸が内部から炎を吹き出して焼き尽くすと言うフェイタリティ。
14:18:
アネット:やばい
14:18:
GM:説明しよう!BOSS属性をもったエネミーはブレイクした後設定した値分だけダメージや防御修正が上がるのだ!
14:19:
GM:防御修正が上がるのだ!(神属性は除く
14:19:
GM:防御修正が上がるのだ!(神属性は除く
14:19:
七海・奈美:かなしいね…
14:19:
アネット:あっ(察し)
14:20:
アビススラッシャー:「ぐ!ぐわー!この俺のHP60点を抜けてくるとは~|」
14:20:
七海・奈美:おう、メタいのやめろw
14:20:
アビススラッシャー:「馬鹿な~コレほどのテラー因子をもってしてもお前たちに勝てないだとぉ~」
14:21:
アビススラッシャー:「て、テラーに栄光あれぇ!!!(爆発四散」
14:21:
GM:はーい戦闘終了だよ~
14:21:
エルクレスト:「いやー、終わりましたね!」雰囲気をぱっと切り替えて
14:21:
GM:爆発背景にトドメのポーズとか
14:22:
GM:キメたりして満足したらエンディングいくよー
14:22:
エルクレスト:あっ、反動で仮面が半分割れるの忘れてた……
14:22:
グリッター:「ふふん」
14:22:
グリッター:「正義は勝ーつ☆」決めポーズ
14:24:
エンゲツ:「………」 印を結ぶポーズを取って背後で爆発
14:24:
エンゲツ:こうだな
14:25:
エルクレスト:こう、背を向けて無言で決めポーズだろうなぁ
エンディング
全体ED
14:27:
GM:はーいではエンディング
14:28:
GM:シナリオによると
14:28:
GM:PC3 ブレードからねぎらいの言葉と新たな任務
14:28:
GM:PC2 平和になったチバシティの演出
14:29:
GM:PC1 占部さんとお話
14:29:
GM:一応PC全体のエンディングはあるみたいだ
14:29:
GM:それやっとくか
14:30:
七海・奈美:ほいよ。
14:30:
>:シーンED1:次なる戦いへ
14:31:
>:君たちは爆発する(テラーは機密保存のため怪人が倒れると基地毎爆破する装置を作っていたのだ!)
14:31:
七海・奈美:おやくそくぅ
14:31:
>:爆発する秘密基地から脱出し、チバシティへ戻った!
14:32:
>:テラーやアビススラッシャーによる破壊の爪痕は街にまだ残っている。
14:32:
>:だが、人々の顔には笑顔が戻った。
14:32:
>:この笑顔のある限り、ヒーローは悪には屈しない!
14:33:
>:テラーはこの世界を今も狙っている。いやテラーだけではない!他のヴィラン組織も狙っているのだ!
14:33:
>:ヒーローの戦いまだまだ続く
14:33:
GM:って感じで
14:34:
GM:まあお別れ言ったりなんかカッコいいこと言ったりして
14:34:
GM:グランドエンディングってことで
14:35:
七海・奈美:「いやー、2人とも助かりましたよ。」
14:35:
アネット:「いえいえそんなー」
14:36:
七海・奈美:「それにしても、エンゲツちゃんの正体がこんな可愛い子だったとは驚きですねー。」
14:37:
望月 千夜:「はぁ……お前、大して驚いていないだろう」
14:37:
アネット:「私めっちゃびっくりしたんですけど!?」
14:38:
七海・奈美:「そんなこと無いですよ。驚きですよ驚き。」オーバーにポーズを取る
14:40:
望月 千夜:「グリッター……いや、アネットはそうだろうな」 >びっくりした
14:40:
アネット:「千夜ちゃん普通科だよね…普通科にもヒーローいるんだ…」
14:41:
望月 千夜:「あまり表だって動く気がないだけだ」
14:42:
望月 千夜:ちなみにアネット、普段とちょっと口調が違うことに気付いていいよ(任意)
14:42:
アネット:ほう
14:44:
エンゲツ:普段はもっと礼儀正しいけど何か今は偉そうというか二号ライダー式無礼スタイルだよ
14:45:
アネット:「ん…千夜ちゃん、喋り方変えてる?」
14:46:
エンゲツ:「……衆目の前でこの口調は目立つだろう」
14:46:
望月 千夜:あっ発言タブ間違えた。変身解除状態での発言ね
14:47:
アネット:「じゃあこっちが素かぁ」 ちょっと嬉しそうに
14:48:
七海・奈美:「……へー。」弄りネタが出来た、と言わんばかりの笑顔
14:48:
望月 千夜:「………何がおかしい」
14:48:
アネット:「おかしくないおかしくない!」
14:48:
望月 千夜:「あとそこのブン屋。余計なことはするなよ」
14:49:
アネット:「学校ではほら、もっとおカタくて、壁!って感じだから」
14:49:
望月 千夜:「そうしているからな」
14:50:
望月 千夜:「別に態度を変えたつもりはないが」
14:50:
アネット:「口調はちょっと怖いけど柔らかい感じの今のほうが好きだなーって」
14:51:
望月 千夜:「………お前、割と変な奴だと言われないか?」
14:52:
アネット:「えー、そうかなぁ」
14:53:
望月 千夜:「……まあいい、口外はするなよ」
14:54:
七海・奈美:「勿論ですよー。」
14:54:
アネット:「うん、それは大丈夫」
14:56:
七海・奈美:「じゃ、私は占部さんの様子を見に行くのでこれで!」シュタッ、と挨拶をして
14:57:
望月 千夜:「あいつ……本当に大丈夫だろうな?」
14:57:
望月 千夜:って独り言言って
14:58:
望月 千夜:「まあ、まずは後始末か」 って言って去ろうとするけどアネット何かある?
14:58:
望月 千夜:何も無ければその場を去る
14:58:
アネット:んーっと伸びをして
14:59:
アネット:「帰ったら学校に出す報告書書かなきゃかぁ…千夜ちゃんも一緒にやる?」
15:01:
望月 千夜:「もう書いてある」 1枚の紙を出して
15:02:
アネット:「はっや」
15:02:
望月 千夜:アネットに投げてその場を去る
15:02:
アネット:あわててキャッチして
15:03:
アネット:「また、学校でね!」
15:03:
アネット:と去っていく背中に声をかけて
15:03:
アネット:おわりかな
15:03:
望月 千夜:一瞬だけ目線がアネットに向けられた……
15:03:
望月 千夜:ような気がしてシーンエンドかな
15:04:
七海・奈美:んじゃ、カメラが七海に戻って
15:05:
七海・奈美:「うーん、テラー因子とか謎物質がキーになってたから、もしやと思ったんですが。」コインを弾いてる
15:05:
七海・奈美:「今回は外れでしたねー。まあ、占部さんの助けになったからよしとしますか!」意味深なこと呟いてシーンエンドだ
15:07:
GM:はーいじゃあ七海さんのエンディングで占部さんと会話して終わろうか
15:07:
七海・奈美:はいはい。
15:08:
望月 千夜:やりたいことはやった……
15:08:
アネット:うむ。
15:08:
GM:シーンED2:「新たなる挑戦」
15:08:
GM:シーンプレイヤー:七海さん
15:08:
GM:まあおやっさんの喫茶店かな
15:09:
七海・奈美:だね。
15:09:
>:君は占部瑠火と待ち合わせをしてた。
15:10:
>:現れた占部は君を見ると輝くような笑顔を君に向けた
15:10:
占部瑠火:「遅れてしまったかしら……ごめんなさいね。」
15:10:
七海・奈美:「いえいえ、私も今来たばかりですよ!」
15:11:
占部瑠火:(注文とかたのんで)
15:11:
占部瑠火:「今回は……本当にありがとう……。」
15:11:
占部瑠火:「貴女が……いろいろしてくれたのでしょう?」
15:12:
七海・奈美:「ええ、まあ色々と。」
15:13:
占部瑠火:「ふうん……。いろいろとね」
15:13:
占部瑠火:「まあ……いいわ。」
15:14:
占部瑠火:「ツカレトールは評判も上々。」
15:14:
占部瑠火:「あと嬉しい誤算だとヒーローアライアンスが対テラー用に結構な顧客になってくれたわ」
15:14:
七海・奈美:「ああ、確かにテラー因子への対策になりそうですしね」
15:15:
占部瑠火:「新しいドリンクの開発も始めようとおもってたり……」
15:15:
占部瑠火:「今度は完全にテラー因子に対抗出来るようなドリンクを造りたいの」
15:16:
七海・奈美:「あー…良いですけど、ちゃんとヒーローアライアンスに護衛を回して貰ってくださいね?」
15:17:
占部瑠火:「まあもしもの時はまたヒーローにお願いするわ 」
15:17:
占部瑠火:と微笑んで
15:17:
GM:この笑顔を止め絵に
15:18:
七海・奈美:げっわい?
15:18:
GM:https://www.youtube.com/watch?v=LgBxze0ye94
15:18:
GM:ゲットワイルドで
15:18:
GM:完璧なED!
15:18:
GM:https://www.youtube.com/watch?v=lQPorlJ-AUo こっちか
15:19:
GM:ってところで終わり!
15:19:
GM:お疲れ様でしたー!!
15:19:
アネット:お疲れ様でしたー
15:20:
望月 千夜:お疲れ様でしたー!
アフタープレイ
15:21:
GM:んじゃ経験点算出~
15:22:
七海・奈美:お疲れー
15:22:
GM:セッションに最後まで参加した1点 全員OK!
15:22:
七海・奈美:OK!
15:23:
望月 千夜:OK!
15:23:
アネット:おk!
15:23:
GM:次オース達成
15:23:
GM:共通部分から
15:23:
GM:【オース:平和を守る!】
15:23:
GM:まもったね?
15:23:
GM:1点
15:23:
アネット:守ったな
15:24:
GM:【オース:怪人アビススラッシャーを倒す】
15:24:
GM:倒したね?
15:24:
GM:5点
15:24:
望月 千夜:倒したな
15:24:
GM:あとはパーソナルオースとOPで配ったオースだ
15:24:
七海・奈美:倒したな
15:24:
GM:PC1から~
15:26:
七海・奈美:はーい
15:26:
七海・奈美:パーソナルは継承ですね。
15:27:
GM:継承はギフト探すロール?
15:27:
七海・奈美:ギフトを回収して次世代へ伝えなきゃ…と言うギフト探索ロール
15:27:
GM:してるね
15:27:
GM:OK
15:27:
GM:OPのオースは
15:27:
GM:【オース:アビスエールの陰謀を暴く】
15:27:
GM:暴いてたな
15:27:
GM:OK
15:27:
七海・奈美:ガバだったけどな!
15:28:
GM:パーソナルオース1点、OPオース3点で4点!
15:28:
GM:次、PC2
15:28:
アネット:はーい
15:28:
GM:アネットさんのパーソナルオースは何かな?
15:28:
アネット:人を救うだね
15:28:
GM:大分救ってたと思う
15:28:
GM:OK
15:28:
GM:次OPオースは
15:28:
アネット:怪人を見つけ出す
15:29:
GM:うん見つけてるな
15:29:
GM:OK
15:29:
GM:合計4点!
15:29:
アネット:わーい
15:29:
GM:次、PC3 エンゲツさんこと望月千夜ちゃん
15:29:
望月 千夜:はい
15:29:
GM:パーソナルオースは?
15:30:
望月 千夜:復讐。組織の素性が現状不明なので当座は悪の組織の打倒に動いています
15:30:
望月 千夜:調査と接敵を繰り返せばいつかは行きあたるはずですので
15:30:
GM:動いてたとおもいます
15:30:
GM:OK
15:31:
GM:OPのオースは
15:31:
望月 千夜:テラーの陰謀を止める
15:31:
望月 千夜:止めました
15:31:
GM:止めたな
15:31:
GM:OK!
15:31:
GM:4点!
15:31:
望月 千夜:感謝します
15:31:
GM:とういわけでオースは全部OKなら10点だ
15:32:
アネット:オース10+最後まで参加1=11かな?
15:32:
望月 千夜:11点
15:32:
七海・奈美:やったぜ
15:32:
七海・奈美:11点
15:32:
GM:よいロールプレイを行った、他のプレイヤーを助けるような言動発言、セッションの進行を助けた
15:32:
GM:この辺の自薦他薦を
15:33:
GM:ここ好きポイントをみんなで言い合おう
15:33:
アネット:千夜ちゃんの仕込みがやべー
15:33:
アネット:(語彙死
15:34:
望月 千夜:グリッターは良い支援役でしたね
15:34:
アネット:七海さんのヒロインに正体隠してるムーブ好きよ
15:34:
望月 千夜:お前(七海)は……どうでもいいか
15:35:
七海・奈美:千代ちゃん凄かったですね
15:35:
七海・奈美:どうでもいいとかひどい!(泣き真似
15:36:
七海・奈美:アネットさんは眩しかったです(こなみかん
15:36:
望月 千夜:(露骨に嫌そうな顔)
15:36:
アネット:(仲がいいなぁ)
15:36:
望月 千夜:っていう感じに千夜ちゃんが勝手に七海さんに雑に対応する他薦
15:37:
GM:まあこれはGMから見ても良いでしょう
15:37:
GM:RP、助けるような行動発言、進行を助けた
15:37:
GM:それぞれ全員1ptずつ合計3点どうぞ
15:37:
望月 千夜:アネットはインスピレーションをくれましたね。彼女がいなければ英雄学園普通科に所属してなかったかもしれない
15:38:
望月 千夜:感謝します
15:38:
GM:さいごー
15:38:
GM:場所の手配や提供や連絡etc
15:38:
アネット:いえいえこちらこそとても楽しいEDをありがとうです
15:38:
GM:伝助書いた人はとりあえずOK
15:38:
GM:で
15:38:
七海・奈美:わーい
15:38:
アネット:いえーい
15:39:
GM:はーい
15:39:
GM:というわけで
15:39:
GM:経験点どうなったかな?
15:39:
望月 千夜:13点かな?
15:39:
アネット:オース10+最後まで1+RP3+伝助1
15:39:
アネット:伝助は1でええのん?
15:39:
七海・奈美:15?
15:40:
GM:伝助は1
15:40:
アネット:c(10+1+3+1)
Alshard : 計算結果 → 15
15:40:
GM:なので全部フルコンプで15点かな
15:40:
望月 千夜:ああ、RP合計3点なのか
15:40:
望月 千夜:15点だな
15:41:
GM:はーいというわけで
15:41:
GM:本当におわり!
15:41:
GM:みなさんお疲れ様でしたー!
15:41:
GM:ありがとうねー
15:41:
望月 千夜:お疲れさまでした!!
15:41:
アネット:お疲れ様でした ありがとうございましたー!
15:41:
七海・奈美:お疲れ様でしたー!