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銀剣のステラナイツ『末世の逆月』

プリプレイ

プロローグ

10:00:瑞のGM:点呼開始! 10:00:慈照寺 吟月:準備完了!(1/3) 10:00:poipoi3:準備完了!(2/3) 10:04:稀勢衛門:準備完了!(3/3) 全員準備完了しましたっ! 10:06:リュエール:立ち絵良し 10:06:キヅナ:色はこやつはーこれで良いか 10:08:慈照寺 吟月:テストだ 10:11:佐々木 早希:こうかな 10:13:キヅナ:こうすりゃそっち行くな 10:13:キヅナ:うしおっけ 10:16:瑞のGM:点呼開始! 10:16:宮本氷川守橘貞環:てすと 10:16:稀勢衛門:準備完了!(1/3) 10:16:poipoi3:準備完了!(2/3) 10:17:三月田 櫻子:てすと 10:17:玖一玖:準備完了!(3/3) 全員準備完了しましたっ! 10:17:瑞のGM:【一刀繚乱/Fate/GO - OST】 10:17:瑞のGM:はーい 10:18:瑞のGM:朝早くから集まってもらってありがとね! 10:18:稀勢衛門:遅れてすまんな 10:18:瑞のGM:それでは和風ステラナイツシナリオ 10:18:瑞のGM:『末世の逆月』 10:18:瑞のGM:始めて行こうとおもいまーす 10:18:瑞のGM:よろしくお願いしまーす 10:19:瑞のGM:GMは瑞の字さんとなりますよろしゅうな 10:19:玖一玖:よろしくぅ! 10:19:poipoi3:よろしくおねがいします 10:19:稀勢衛門:よろしくお願い致す…… 10:22:瑞のGM:ではでは、まずはプロローグと自己紹介! 10:22::~~~~ 10:23::舞台の幕は上がらない 10:23::喝采の声も無い 10:24::しかし、これは世界を喰らう侵略者との戦いに非ず 10:25::此より進むは修羅の道 10:26::此度の決闘、天上に咲くは三輪の花 10:27::一つ、紫の昼顔 10:28:瑞のGM:リュエール&櫻子ペアから自己紹介始めましょうか 10:28:リュエール:はいよ 10:29:三月田 櫻子:はい 10:29:リュエール:BGMどうしよっか、何か入れて良いなら何か入れる 10:29:瑞のGM:いいよぉ >BGM 10:31:リュエール:それっぽいのが手持ちで見当たらなかったしこれで行くか 10:31:poipoi3:【導入/東方vocal/Rainy, rainy days】 10:32:リュエール:「さてと。では私達から、ということで」 10:32:三月田 櫻子:「といわけだ。リュエール準備はいいか?」 10:33:リュエール:「問題無く。簡単に自己紹介から」 10:33:リュエール:「リュエール・D・ゼトワールと申します。所属はフィロソフィア大学の学生で、同大学のサークルの階層望遠郷に所属しています」 10:35:リュエール:「そちらも軽くどうぞ」と、一旦パス 10:36:三月田 櫻子:「三月田櫻子。サークル階層望遠郷の初代会長だ。リュエールは期待の新入生だな、これでようやく2人になった。」 10:37:リュエール:「そう聞いてますねぇ…サークルというか、同好会に近いレベルの人数ですよねこれ」超少ない 10:37:リュエール:「まぁそれはさておき。大学の説明は良いでしょう、階層望遠郷の方を」 10:38:リュエール:「名前の通り、階層の調査とかがメインですね。まだまだ、未知の地も多いことですし」 10:39:三月田 櫻子:「まあどれもこれもつまらない世界さ。」 10:39:リュエール:「ブレないですねぇ。私としては、上の層でもまだまだ見てない所沢山あると思うのですが…」 10:42:三月田 櫻子:「見てない世界も期待を超えるようなものはなくてね……」 10:42:三月田 櫻子:「かくもこの世界は退屈だよ」 10:43:リュエール:「今はどうです? 私が引っ張ってる形ではありますけど」色々層見て 10:44:三月田 櫻子:「確かに、君に連れられて行く世界は嫌いじゃない。」 10:44:三月田 櫻子:「1人のときよりは世界が色付いて見える」 10:44:リュエール:「成程成程、それならば良かったのですが」 10:45:リュエール:「ああ、そうそう。アレについても説明必要ですね」ポン、と、思い出したように 10:46:リュエール:「そんなこんなで2人して自由にやってたある日、ステラナイトの契約持ちかけられて今に至るんですよね」 10:47:三月田 櫻子:「そうそう、女神様がやってきてね……」 10:49:三月田 櫻子:「私達の知的好奇心を見抜いたんだろうね(苦笑」 10:49:リュエール:「割と当たってるかもですねぇ。願いあるならば剣を取れ、とのことで」 10:50:リュエール:「そっちはそっちで大変ですけど何とかやってまして」 10:50:瑞のGM:はい 10:50:瑞のGM:という訳で時間もアレなので〆に入ってください(アナウンス) 10:51:リュエール:「神の声が早く〆に入れ…とのことで。まぁ、そんな感じです、かね?」何かある?と 10:52:三月田 櫻子:「ないんじゃないか?」 10:53:リュエール:「それではお暇しましょうか。剣戟乱舞と極東幻想が合わさったような世界でどうなることやら…楽しみですねぇ」 10:53:リュエール:ってことで紫ヒルガオペアはこんな所! 10:53:瑞のGM:はーい 10:54:瑞のGM:おらっ!GM権限だ!ブーケ2つもってけ! 10:54:三月田 櫻子:わあい 10:54:リュエール:貰った! 10:54:瑞のGM:さて仕切り直しまして 10:55::二つ、黒の糸繰草(オダマキ) 10:55:宮本氷川守橘貞環:「うん。私達の番ね。」 10:56:佐々木 早希:「いつでも大丈夫!」 10:56:宮本氷川守橘貞環:「では……」 10:56:宮本氷川守橘貞環:「さて、遅ればせの仁義、失礼さんでござい。」 10:56:宮本氷川守橘貞環:「若輩者にて言葉の後先失礼ございます。」 10:56:宮本氷川守橘貞環:「私、生まれは岐津国、妙蔵山の風を受け育ちました。」 10:56:稀勢衛門:【一刀繚乱/Fate/GO - OST】 10:56:宮本氷川守橘貞環:「渡世上故あって、一つの土地に留まれぬ、浮草、根無し草。」 10:56:宮本氷川守橘貞環:「ただ二刀に懸ける武辺者。」 10:56:宮本氷川守橘貞環:「名を宮本氷川守橘貞環  宮本氷川と発します。」 10:56:宮本氷川守橘貞環:「揃いの姐さん方、兄さん方はよろしくおねがいします」 10:57:宮本氷川守橘貞環:「……な~んちゃって。」 10:57:佐々木 早希:「ぐぅ… 貫禄あるやん…」 10:57:宮本氷川守橘貞環:「気軽に氷川ちゃんとかひーちゃんって呼んでね。」 10:58:佐々木 早希:「うちは佐々木 早希(ささき さき) です、剣道やってます」 剣道の癖で礼 11:00:佐々木 早希:「全国大会で決勝までいったけど、 いったけど…」 (どんより) 11:00:宮本氷川守橘貞環:「負けちゃったのよね」 11:01:佐々木 早希:「まけてへんし! あの胴が決まってれば…たぶん」 11:01:佐々木 早希:「そんな感じでぐつぐつしてたとこで、まきちゃんと出会って」 11:02:宮本氷川守橘貞環:「軽く稽古してうどん食べたんだよね」 11:03:佐々木 早希:「軽く!? うちにとっては人生変わるほどの衝撃やったんだけど!」 11:03:宮本氷川守橘貞環:「ん~そうかなあ」 11:04:宮本氷川守橘貞環:「まだ私の目指す剣には程遠いし……私もまだまだよねえ」 11:04:佐々木 早希:「ぐぬぬ… いつか勝つ」 11:06:佐々木 早希:そんなわけで落ち込みやすいけど復活も早いさきちゃんです 11:06:宮本氷川守橘貞環:「まあそんなところですてらないつに選ばれちゃって?」 11:07:佐々木 早希:「なんか一緒にでかけない? みたいなノリでついていったら何処ここ!?」 11:08:宮本氷川守橘貞環:「いやー久々だね我が故郷、岐津国。」 11:09:宮本氷川守橘貞環:「ああ、南海道の茶屋のおだんご美味しいよ。あとで食べに行こうね」 11:10:佐々木 早希:「やった、いこいこ …まあ遠征合宿みたいなもんかな?」 11:10:宮本氷川守橘貞環:「ちなみに私、体質でこんな感じに漂流しちゃうんで」 11:10:宮本氷川守橘貞環:「これからもよろしくね早希ちゃん」 11:11:佐々木 早希:「えっそんなしょっちゅうなん…? でも、」 11:12:佐々木 早希:「勝つまではどこまででもついていくから、まきちゃん」 11:12:宮本氷川守橘貞環:「じゃあずっと一緒ね」 11:13:宮本氷川守橘貞環:「私は誰よりも強くなるから。」 11:13:佐々木 早希:「むぁー!」 11:14:佐々木 早希:仲はよいけど剣とうどんの出汁だけは譲れない こっちはこんなところ 11:14:宮本氷川守橘貞環:こっちもいいかなー 11:14:瑞のGM:はーい! 11:14:瑞のGM:おらっ!ブーケ2つもってけ! 11:15:佐々木 早希:「おおきに!」 11:15:宮本氷川守橘貞環:「やったあ」 11:16:瑞のGM:という訳で、宮本佐々木ペアでしたー 11:16:瑞のGM:それでは最後 11:16::三つ、白の紐鶏頭(アマランサス) 11:17:慈照寺 吟月:「ああ、おれか…」 11:17:慈照寺 吟月:「大変華やかな卓で居心地が悪いことこの上ねぇが…」 11:18:慈照寺 吟月:「慈照寺吟月 岐津城の門番だ」 11:20:慈照寺 吟月:「そこの姉ちゃんの紹介でな」 11:20:慈照寺 吟月:キヅナさんの方に 11:21:キヅナ:「姉ちゃん呼びはどうかと思うんだが、まぁ今は良いか」 11:21:キヅナ:こっちや 11:22:キヅナ:「あたしはキヅナ、だ。旧岐津城城主家の客将やってる」 11:23:キヅナ:「で…吟月との縁は、勝手に門番もどきやってるってのがウチの方でも把握してな」 11:23:キヅナ:「実際あそこは人置いておくべきだろう、ってのは話出てて。じゃあ調度良いだろ、ってことで正式に依頼したのを持っていったのが始まりだったな」 11:25:慈照寺 吟月:「まあ名目はなんでもよかったが…」 11:27:慈照寺 吟月:「おれはあの城を守らにゃならん、いつか取り戻す日のためにな…」 11:28:慈照寺 吟月:「一族の悲願ってやつさ」 11:29:キヅナ:「どうしてそこまで拘るんだ? あそこは…まぁ、特殊な場所ではあるっちゃあるけどさ」 11:32:慈照寺 吟月:「どうだろうね、それくらいしか縋るものがないのか」 11:32:慈照寺 吟月:「忘れちまったよ、もう年なんでね」 11:33:キヅナ:「もーちょい前向いて、何かこう、他のこと見ても良いだろうに…全く」やれやれ、と言った素振り 11:34:キヅナ:「あたしとしても、そこまで執着しなくても良いとは思うんだが…まっ、そこら辺は後で、か」本編でどうなるかな 11:35:慈照寺 吟月:「まああんたのおかげでだいぶ目的には近づいた…あとは」 11:36:慈照寺 吟月:「戦う機会も得たわけでね」 11:37:慈照寺 吟月:てなわけでなかなか名前で読んでくれない辛気臭いおじさんです 11:38:キヅナ:もーちょい呼んでもええんやで 11:38:慈照寺 吟月:その名の響きが重いのさ、ちとね… 11:39:キヅナ:はっはっは 11:39:瑞のGM:特に土着の感が強いペアですね 11:39:玖一玖:お互い本心をなかなか見せないアマランサスっぽいペアかなと 11:39:瑞のGM:いやぁ、シナリオ知ってる(自分しか知らない)GMさん的には面白いことになりそうです 11:40:玖一玖:あるんだ… 11:40:瑞のGM:とりあえずブーケだ!2つもってけ! 11:40:慈照寺 吟月:変な風習だねぇ… 受け取りつつ 11:42:瑞のGM:では、改めてプロローグの続きを 11:42:瑞のGM:……此度の決闘、天上に咲くは三輪の花 11:42::……此度の決闘、天上に咲くは三輪の花 11:42::一つ、紫の昼顔(ヒルガオ) 11:43::二つ、黒の糸繰草(オダマキ) 11:43::三つ、白の紐鶏頭(アマランサス) 11:43::……そして、中天に昇るは静寂(しじま)の月華 11:43::今宵の舞台に風が舞う 11:44::剣が目指した果ての果て 11:44::その剣に願いを賭けて 11:44::己が願いに命を賭して! 11:44::いざ、いざ、いざ! 11:45::いざ!尋常に! 11:45::勝負! 11:45:宮本氷川守橘貞環:いざ! 11:46:慈照寺 吟月:…いざ 11:46:リュエール:いざー 11:47::~~~~~~ 11:48:瑞のGM:これにて『末世の逆月』、序章の幕引きとさせていただきます 11:48:瑞のGM:第一章は13時から始めましょうか 11:49:稀勢衛門:はーい 11:49:慈照寺 吟月:承知… 11:49:リュエール:はぁーい 11:50:瑞のGM:それではいったん休憩!お疲れさまでした!

第一章

シーン1:宮本&早希~「で!この先の南海道に美味しいお団子屋さんがあるのです!」

13:01:瑞のGM:【屍山血河舞台:下総国/Fate/GO - OST】 13:01:瑞のGM:点呼開始! 13:01:玖一玖:準備完了!(1/3) 13:01:稀勢衛門:準備完了!(2/3) 13:01:poipoi3:準備完了!(3/3) 全員準備完了しましたっ! 13:01:瑞のGM:はーい 13:02:瑞のGM:それでは『末世の逆月』、第一章を始めて行こうと思います 13:02:瑞のGM:よろしくお願いしまーす 13:02:慈照寺 吟月:…ああ、よろしく 13:03:リュエール:よろしくおねがいしまっす 13:03:宮本氷川守橘貞環:よろしくねっと 13:03:三月田 櫻子:よろしくというやつか 13:05:瑞のGM:それではGMからの第一章開幕描写 13:05::……ここは岐津国(きづのくに)。 13:06::ロアテラの侵攻より百年が過ぎた土地。 13:06::争いと縁を立ち、太平の世が続いた階層である。 13:06:瑞のGM:という訳で、日常描写行ってみましょうか 13:06:瑞のGM:ブリンガーが1d100振って優先権だけ決めておこうか 13:06:リュエール:1d100 てい StellarKnights : (1D100) → 53 13:07:宮本氷川守橘貞環:1d100 StellarKnights : (1D100) → 88 13:07:玖一玖:1d100 StellarKnights : (1D100) → 42 13:07:宮本氷川守橘貞環:八八で末広がりでいいわね 13:07:瑞のGM:ひーちゃん、リュエール、吟月 13:08:佐々木 早希:ぱちぱちー 13:08:瑞のGM:数値高い人は行くか待つか好きに選んでいいよ 13:08:瑞のGM:で、もう一個 13:08:稀勢衛門:展覧会方式だな完全に理科した 13:09:瑞のGM:今回はブーケをシーンごとに管理します 13:09:瑞のGM:ブーケ投げたいときは、トランプを墓地に送ってください 13:10:瑞のGM:シーン終了時、捨て札にあるトランプの枚数がシーンプレイヤーの獲得ブーケとなります 13:10:瑞のGM:53枚あればそうそう尽きへんやろ……(慢心) 13:10:玖一玖:この人数なら大丈夫さ母は 13:11:瑞のGM:以上、何か質問はありますか? 13:11:玖一玖:なーし 13:11:リュエール:無いよ! 13:11:稀勢衛門:ない 13:12:瑞のGM:では改めて第一シーンです 13:12:瑞のGM:シーンプレイヤーを決定してください 13:12:宮本氷川守橘貞環:じゃあ行っきましょうか! 13:12:佐々木 早希:ええよ! 13:14:瑞のGM:ではどうぞ! 13:14:瑞のGM:あ、持ち時間はざっくり1時間程度で区切っていきますね! 13:15:宮本氷川守橘貞環:ではでは~ 13:15:佐々木 早希:とりあえずお腹すいたからご飯かな?(裏のダイス結果) 13:15:宮本氷川守橘貞環:私のおすすめのお団子屋さんに早希ちゃん連れてくというのはどうでしょう! 13:15:佐々木 早希:さんせー! 13:16:稀勢衛門:【賑やかなる旅路/Fate/GO - OST】 13:16:宮本氷川守橘貞環:「と!言うわけで。」 13:16:佐々木 早希:「言うわけで! じゃなくて!」 13:16:宮本氷川守橘貞環:「早希ちゃん、私おなかペコペコ。」 13:17:佐々木 早希:「ここ何処! …まあうちもだけど」>はらぺこ 13:17:宮本氷川守橘貞環:「で!この先の南海道に美味しいお団子屋さんがあるのです!」 13:18:佐々木 早希:「なんと! これは行くしかない!」 13:19:宮本氷川守橘貞環:「道案内はまーかせて。なにせ勝手知ったる私の故郷。目隠ししてても大丈夫。」 13:19:佐々木 早希:「任せた! …って故郷? どういうこと? ねえ!」 とかいいつつ移動? 13:19:宮本氷川守橘貞環:「お団子♪みたらし♪みなごろし~♪」 13:20:佐々木 早希:「談合三兄弟~♪」 13:20:宮本氷川守橘貞環:「ああ、この岐津国が私の生まれたところなのよ。どう?」(振り向き 13:21:佐々木 早希:「どう…って」 見回してみる 13:21:佐々木 早希:「……すごく、のどかです」 都会っ子なので 13:22:宮本氷川守橘貞環:「こういうのはなにもないって言ってもいいのよ(にこり」 13:23:佐々木 早希:「圏外とか久々に見た… ほんとになにもない」 13:24:宮本氷川守橘貞環:「だからすることと言ったらごはんと剣の修業くらいしかなくてさ」 13:25:宮本氷川守橘貞環:「剣の腕も気がついたら私にかなう人が居なくなっちゃってねぇ」 13:26:宮本氷川守橘貞環:「まだまだ上を目指したいのに、誰も居なくて」 13:26:宮本氷川守橘貞環:「で」 13:26:佐々木 早希:「理想的な環境! といえるほどストイックになれない自分が悔しい!」 13:26:佐々木 早希:「なになに?」 13:26:宮本氷川守橘貞環:「気がついたら落っこちちゃったか登っちゃったのです」 13:27:佐々木 早希:「ああー…  ってそういうものなの?」 13:27:宮本氷川守橘貞環:「そういうものなの」 13:27:宮本氷川守橘貞環:「色んな所を回ったよ……」 13:28:佐々木 早希:「どんなどんな? 剣と魔法のファンタジー!みたいなところとか?」 13:28:宮本氷川守橘貞環:「そうだね。ドラゴンのお肉は美味しかったなあ~」 13:29:佐々木 早希:「戦ったの!勝てるの!食べられるの!」 13:29:どどんとふ:「稀勢衛門」がログインしました。 13:30:宮本氷川守橘貞環:「ドラゴンってのはとにかく皮が固くてね、首の下の一部位 逆鱗ってところしか弱点がない。」 13:30:佐々木 早希:「具体的な攻略法の話になってる! でも聞きたい」 13:30:宮本氷川守橘貞環:「でも殺して締めて血抜きして火を通したらあら不思議、その皮がパリッとしてて美味しいんだわこれが」 13:31:宮本氷川守橘貞環:「逆に逆鱗はコリコリっとした食感でね~」 13:31:佐々木 早希:「お腹すくじゃん! …結構歩いたけどあとどのくらい?」 13:32:宮本氷川守橘貞環:「そろそろ見えてくるよ。あの辺にのぼりが……」 13:32:佐々木 早希:「どれどれ」 13:34:瑞のGM:茶屋『杏』ってのぼりが立ってますね 13:35:佐々木 早希:「おお、雰囲気ある~」 13:35:宮本氷川守橘貞環:>静かに鯉口を切る 13:36:宮本氷川守橘貞環:「……早希ちゃん。ちょっと先に腹ごなししないと駄目みたい。」 13:36:佐々木 早希:「…うん」 ただならぬ雰囲気だけは感じる 13:37:宮本氷川守橘貞環:「離れないでね。」 13:37:佐々木 早希:「自分の身くらい…」 13:38:稀勢衛門:【屍山血河舞台:下総国/Fate/GO - OST】 13:38:佐々木 早希:と強がってはみせます 13:38:宮本氷川守橘貞環:「そういうのは私に勝ってから言いいなさいな。(にこっ」 13:39:佐々木 早希:「じゃあ経験値積まんとね!」 13:39:宮本氷川守橘貞環:「行くよっ!」 13:40:佐々木 早希:「うんっ!」 13:43:宮本氷川守橘貞環:>一歩前に出る、二歩目には刀が鞘から飛び出ている、三歩目、茂みの中に居た小鬼の首が宙を舞った。 13:44:佐々木 早希:「……!」 13:45:宮本氷川守橘貞環:>四歩目、呆然した顔の小鬼が縦に2つになる。五歩目、間抜けな顔をした小鬼の背中から胸に刀が生える 13:45:宮本氷川守橘貞環:「お前が最後だ。下郎。」 13:46:宮本氷川守橘貞環:>7歩目、彼女の刀は小鬼達の頭の首に添えられていた。 13:48:佐々木 早希:あまりにも華麗な技、だが早希も見とれていたわけではない 13:48:佐々木 早希:微かに聞こえた悲鳴、そちらに向かって全力で駆ける 13:49:佐々木 早希:…茂みの先で少女に襲いかかろうとしていた子鬼に 13:50:佐々木 早希:「めえんっ!」 渾身の力で竹刀を振り下ろす! 13:50:看板娘:「ひぅっ!……あ、あれ?」  13:51:看板娘:恐る恐る顔を上げて 13:51:佐々木 早希:「下がって!」 折れた竹刀を手に 13:52:宮本氷川守橘貞環:「ありゃ~まだ残ってたか、失態失態。」 13:52:佐々木 早希:微かに足は震えているけど 竹刀も一発で折れちゃったけど! 13:53:小鬼:「ギッ……」 竹刀を受けたけど、健在で 13:54:小鬼:相手が悪いとみて逃げ出そうとしますね 13:54:宮本氷川守橘貞環:「でもよく頑張ったね。さすがは」 13:54:宮本氷川守橘貞環:「早希ちゃん」 13:54:佐々木 早希:「くぅ… でも、お願い!」 13:55:宮本氷川守橘貞環:「任されよ、我がシース。」 13:56:宮本氷川守橘貞環:>後ろから袈裟斬りにして、血振りしてから納刀。 13:57:宮本氷川守橘貞環:「大丈夫だった?」 13:57:宮本氷川守橘貞環:  その顔は今まで小鬼を屠っていたとは思えないほど爛漫とした笑顔で 13:57:佐々木 早希:「うちは全然、あの子は?」  13:58:看板娘:「あ、ありがとうございます……私も、隠れていたのでなんとか……」 13:59:佐々木 早希:震える声でそう言うけど その笑顔を見ると 13:59:宮本氷川守橘貞環:「あはは……驚かせちゃってごめんね。お団子、貰えるかしら?」 13:59:宮本氷川守橘貞環:にへらと 13:59:佐々木 早希:ああ、やっぱり 世界が違う と そう思ってしまう 14:00:佐々木 早希:「…よかった 」 14:01:看板娘:「はいっ、少し待っててくださいね」 14:01:看板娘:とたとたとた、と店内に駆け込んでいって 14:01:宮本氷川守橘貞環:「はいはーい、お茶もおねがーい」 14:01:佐々木 早希:折れた竹刀をじっと見ています 14:02:宮本氷川守橘貞環:「ねえ、怖かった?」(視線を顔で遮って 14:03:佐々木 早希:「怖く…なんてないし!」 14:03:宮本氷川守橘貞環:「ふふっ……そう。」 14:04:宮本氷川守橘貞環:「私は……いつも怖い」 14:05:佐々木 早希:「…怖がってたら、試合にならへんもん」 14:06:宮本氷川守橘貞環:「強いね。早希ちゃんは(なでりなでり」 14:06:佐々木 早希:「悔しいからやめて、 うぅ…」 14:07:佐々木 早希:「竹刀もチタン製にせえ剣道連盟ー!」 14:07:佐々木 早希:「はぁ、お団子食べよ?」 14:08:宮本氷川守橘貞環:>早希の頬を両手で掴む 14:08:宮本氷川守橘貞環:「ここのお団子はとびきり美味しいからね。ほっぺ落ちないよう気をつけて」 14:09:佐々木 早希:「ふぁのしみにふぃてる」 14:09:佐々木 早希:つかみかえしながら 14:12:宮本氷川守橘貞環:ではお団子運ばれてきたところでシーン終了 14:12:宮本氷川守橘貞環:ずんばら(シーンを切った音) 14:13:瑞のGM:はいさーい! 14:13:佐々木 早希:修羅場の後でも美味しいものは美味しい! 14:13:瑞のGM:という訳で、シーン終了! 14:14:瑞のGM:ブーケ清算しましょうか 14:14:瑞のGM:という訳で14枚どうぞー 14:14:稀勢衛門:わーい 14:14:玖一玖:やったぜ 14:14:宮本氷川守橘貞環:OPの2枚合わせて16枚ね 14:17:瑞のGM:【BGM停止】

シーン2:慈照寺&キヅナ~「土の香 血の香 獣の香… はてさて…おいでなすった」

14:17:瑞のGM:よし、じゃあ次行こう次 14:18:瑞のGM:出目順的にはリュエール櫻子ペアかな 14:18:poipoi3:そーだなぁ 14:18:三月田 櫻子:どーする? 14:18:poipoi3:吟月ペアで私が温めてから行こうかなと 14:18:キヅナ:ってことでおっさん行くぞ 14:18:稀勢衛門:ということになった 14:21:玖一玖:おっと 14:21:玖一玖:失礼カットイン作ってた いこうか 14:22:キヅナ:どーいうシーンにすっかね 14:23:慈照寺 吟月:獣退治だとさっきのシーンと若干被るね 14:23:慈照寺 吟月:まあいいか こっちはこっちさ 14:24:玖一玖:田畑を荒らしている獣を退治して欲しい と依頼をキヅナさんが受けて 14:25:玖一玖:たまには外でろと吟月さんを引っ張り出したとかどうでしょう 14:25:キヅナ:まぁ暇はしてそうだしな… 14:26:慈照寺 吟月:「それで、おれが駆り出されたわけかい…」 14:27:キヅナ:「暇はしてるんだし良いだろ。やることなんて代わり映え無いんだろうし」と、戦闘用に軽く装備変えてる 14:28:慈照寺 吟月:「仕方なし、行くとしますか…」 14:29:玖一玖:戦闘もいいけど何か話題が欲しい 14:29:玖一玖:振ってみよう 14:29:慈照寺 吟月:STC StellarKnights : シチュエーション表C:話題(51) → 好きな人の話:……好きな人、いるんですか? これはきっと真剣な話。他の何よりも重要な話だ。 14:29:慈照寺 吟月:ほらこういうの引くぅ 14:30:キヅナ:はっはっは 14:30:瑞のGM:草 14:30:慈照寺 吟月:なんだか今日は道すがら結構人と合うのですが 14:31:慈照寺 吟月:一緒に畑仕事してる夫婦だったり、 14:31:慈照寺 吟月:若い男女が道端でおしゃべりしていたり 14:32:慈照寺 吟月:「なぁ…」 14:32:キヅナ:「ん? 何だ?」 14:33:慈照寺 吟月:「とやかく言える立場じゃぁねえが、」 14:35:慈照寺 吟月:「こんなおっさん連れ回すよりもっといい相手でもいないのかい…?」 14:37:キヅナ:「ん? 良い相手? つまりー…どういうことだ」具体的に言わせたる 14:37:慈照寺 吟月:そうくるか… 14:39:慈照寺 吟月:「おれには何もいえねぇさ。。。聞き流しとくれ」 14:40:慈照寺 吟月:変な組み合わせなのでときどき奇異な目で見られたりも 14:40:キヅナ:「いーや聞き流せないねぇ。吟月が珍しくそういうこと気にしてるから、気になるじゃないか」ほれほれ 14:41:慈照寺 吟月:「あぁ居心地が悪い… 美人さんと並んでると視線がいてぇのさ」 14:42:キヅナ:「なぁにちょいちょい一緒してる仲じゃないの。何を今更」今回が初じゃないんだし 14:43:慈照寺 吟月:「慣れねぇもんなのさ… さて」 14:45:キヅナ:「あたしとしてはなぁ、吟月もこういう日々じゃなくて、落ち着いても良いと思うんだがねぇ?」ちゃんと察してますよ、ええ 14:46:慈照寺 吟月:「性分じゃねぇんだ、そういうのは」 14:46:慈照寺 吟月:「で、これか」 14:47:慈照寺 吟月:分け入るように倒れた稲穂を見つけて 14:47:キヅナ:「頭かったいことで…ん、っと、現地についてたね」 14:48:慈照寺 吟月:「風もなく 倒れた稲穂に 匂うのは…」 14:48:キヅナ:「農被害。報告聞く感じだと獣の、って聞いてるけど…」 14:49:キヅナ:「昨今の月見る感じ。獣か、それとも魑魅魍魎か。両方があり得るのよねぇ」 14:49:慈照寺 吟月:「土の香 血の香 獣の香… はてさて」 14:51:慈照寺 吟月:choice[けもの,まもの,ならずもの] StellarKnights : (CHOICE[けもの,まもの,ならずもの]) → まもの 14:52:玖一玖:2d10>=10 以上で月が昇る StellarKnights : (2D10>=10) → 18[8,10] → 18 → 成功 14:52:玖一玖:変な振り方しちゃった 14:52:玖一玖:かなり高いから登ってもらっていい? 14:52:玖一玖:まだ早いならいい 14:52:瑞のGM:いいよぉ 14:53:慈照寺 吟月:「…おいでなすった」 14:53::突然、空が雲に覆われる 14:53:瑞のGM:【血風 ~BATTLE 5~/Fate/GO - OST】 14:54::雲は黒く、空は赤く 14:54::中天には血染めの月。落ちる影をも塗りつぶす鮮烈な紅 14:55:慈照寺 吟月:「酷い光景だねぇ…」 14:55:キヅナ:「ちゃんと完全武装しておいて正解だったねぇ」クロスボウに矢を番える 14:55:慈照寺 吟月:「飛んでるのは任せていいかね、 あれに届かせるのは骨が折れる」 子鬼に翼が生えてたり 14:56:キヅナ:「了解了解、任せておきなって」グレムリンとかインプとかそういう類かな 14:57:慈照寺 吟月:「…いざ」 14:58:キヅナ:「あい…よっと!」 14:58:慈照寺 吟月:流れるような足運びで敵の大軍の中に滑り込んでいく 14:59:慈照寺 吟月:飛びかかった小鬼はまるで弾かれたかのように血飛沫を撒き散らし吹き飛ぶ 15:00:慈照寺 吟月:その間合いは円を描くように、踏み入れたものを切り伏せる圏域 15:00:キヅナ:「全く…完全に月明かりに照らされていないのに今宵は派手だねぇ!」1体、1体と確実に撃ち落せ 15:01:慈照寺 吟月:「もっときれいな月が見たいもんだね…」 15:02:キヅナ:「しょうがないと言えばしょうがない、んだがねぇ」話しながらも、障害は減らしていこう 15:03:慈照寺 吟月:斬撃を重ねるたびに圏域は拡大し、稲穂が宙に舞う 15:03:キヅナ:「あの月がある限り、困ったことに魑魅魍魎共が来てしまうそうだからね」 15:04:慈照寺 吟月:「終わりが見えないのが困ったもんだが、」 15:05:慈照寺 吟月:「そら、今宵の月は店じまいだ」 最後に残った黒武者に向けて 15:05:キヅナ:「農作物への被害は極力抑えるのよ…っと、まぁ今宵分は見えてる範囲。これで最後か」 15:06:慈照寺 吟月:「…そらすだけでいい、刀に当ててくれ」 15:07:慈照寺 吟月:言いながら既に踏み込んでいる 15:07:キヅナ:「了解、よっと」別に倒してしまっても云々。オーダー通り武器方向に2発、本体にも早業で1発。マガジン式かのような速度で打ち込め 15:09:慈照寺 吟月:角度がそれた刀にスライドさせるように腕を切り落とし、 15:09:慈照寺 吟月:「上出来だとも」  ガードを抜けた矢が武者の頭に突き立つ 15:11:慈照寺 吟月:どう、と倒れたのと同時に月が晴れる感じかな? 15:11::黒武者はそのまま仰向けに倒れこみ、夜煙に消える 15:12::煙が掻き消えていくにつれて、赤い空も徐々に色を失い 15:12::ふと瞬きをした隙に、空は元の青さを取り戻す 15:12:慈照寺 吟月:「最後の手間が省けたね… どこで身につけた技なのやら」 15:13:キヅナ:「何故だかしっくり来る物でね」立ち絵都合とも言うが 15:15:慈照寺 吟月:「そんなモンを握らなくていいようになればいいがねぇ…」 15:16:キヅナ:「このご時世だし男だろうが女だろうが。最低限、力持っておいて損無いとも言うけどね」 15:16:慈照寺 吟月:「人生損してちゃ元も子もないさ」 15:17:キヅナ:「それは飛去来器が飛んでいってそうよ…」飛去来器=ブーメラン 15:18:キヅナ:「人のこと言えない…ってか、むしろそっちの方が心配よ」 15:18:キヅナ:「もう良い年してるんでしょうに」 15:19:慈照寺 吟月:「おお、特大のが帰ってきてしまったようだ…後片付け後片付け」 ブーメラン 15:20:慈照寺 吟月:人生損してる? おじさんが人生を賭けた戦いに挑む日は近いのでしょうか こんなところです 15:20:キヅナ:「割と本気なんだけどねぇ」この子としては結構、かなり不安げだよ 15:21:瑞のGM:シーンカット? 15:21:玖一玖:シーンカット! 15:21:玖一玖:いいねこれ 15:21:瑞のGM:【屍山血河舞台:下総国/Fate/GO - OST】 15:21:瑞のGM:いいねぇ 15:22:瑞のGM:さーて、第一章3シーン目! 15:22:瑞のGM:の、前にブーケ清算だな! 15:22:瑞のGM:15枚持ってけ! 15:23:瑞のGM:いいじゃないかぁ、岐津城組 15:23:玖一玖:やったぜ

シーン3:リュエール&櫻子~「光景は…うん、中々これはこれは」

15:24:リュエール:さてと、行くとしようか 15:24:リュエール:時間は昼にしておくか、話題はどうすっかなぁ 15:24:瑞のGM:山札ちゃんと戻してー 15:24:瑞のGM:では、リュエール&櫻子組どうぞ 15:24:リュエール:昼にしないと夜には魔物が現れる、避けて行こうな 15:25:三月田 櫻子:和達は蛮族ではないので戦闘能力はそれほど高くないのだな 15:26:リュエール:まぁ私は最低限あるけど最低限だし…防人、軍人レベルでは無いのだよ 15:26:リュエール:ってことで話題は 15:26:リュエール:stc StellarKnights : シチュエーション表C:話題(12) → 衣服の話:冴えない服を着たりしていないか? あるいはハイセンス過ぎたりしないだろうか。よぉし、私が選んであげよう!! 15:26:リュエール:ふむふむ、まぁこれ回収しつつのフリートークで 15:26:どどんとふ:「稀勢衛門」がログインしました。 15:27:瑞のGM:【刀匠の庵/Fate/GO - OST】 15:27:リュエール:ってことで宿に飯にと、最低限終わらせてから行こうか 15:27:三月田 櫻子:そうね 15:28:リュエール:「しっかし…こういう呼ばれ方もあるのですねぇ」と一息付いて、情報も聞きながら 15:29:三月田 櫻子:「ふむ、まあこの退屈な世界にしては珍しい。いや街は退屈そうだが。」 15:29:リュエール:「退屈というかある意味で窮屈そうな気はしますけど」魔物に怯える必要あるのは、普段の階層では想像も出来ない 15:30:リュエール:「話とお手製のメモの照らし合わせた感じですが、ここは108層。普段は行けない層のようですね」 15:31:三月田 櫻子:「なにせ階層エレベーターすらないときた。」 15:31:三月田 櫻子:「私もね、サークルの先輩兼会長として断言するがこれははじめてのことだよ」 15:32:リュエール:「そう何度も起きてしまっては…いえ、転移方法確立が出来るようならあるいは…?」魔導の技術嗜んでる身としてはちょっと気になる 15:32:リュエール:「まぁ…それはさておき。置いておきましょう」今すぐできっ子無いような物だし 15:33:三月田 櫻子:「置いておこう。」 15:35:リュエール:「とりあえず。こんな珍しい層に来れたことです! 地理の把握はしておきたい所ですね!」 15:35:リュエール:「何せ情報がほぼ無い未知の層です。上で調べられる範囲にはなかったですしね」 15:35:三月田 櫻子:「ならば見晴らしの良い、高いところ……城は…だめか。縄文が閉められている。」 15:36:三月田 櫻子:「ならば山か。」 15:36:リュエール:「あそこはそうですねぇ…門番の人もいるみたいですし。ええ、そうなりますね」 15:36:三月田 櫻子:「リュエール君。君は山と言うものに登ったことがあるかい?」 15:36:リュエール:「あまり無いですねぇ」 15:38:三月田 櫻子:「まあこのアーセルトレイに山なんて殆どないからねえ、あって小高い丘というやつだ。」 15:38:リュエール:「まぁ、こちらも山…と言われてますけどそこまで高い訳では無いようですし」 15:39:リュエール:「日帰りで戻ってこれそうかなと」 15:39:三月田 櫻子:「退屈しのぎには良いな。知的好奇心も刺激される。」 15:40:リュエール:「まぁ後日帰りで戻らないと、どうもよろしくないようですし」 15:40:リュエール:「この世界、極東幻想と呼ばれる世界のように妖怪と言われる類が出るそうですから…」 15:40:リュエール:「で、それが夜になると特に頻発すると来てるそうで」 15:41:三月田 櫻子:「妖怪か!」 15:41:リュエール:「文字通り魑魅魍魎、雑多な種が出てるそうですねー」 15:41:三月田 櫻子:「取って食われるのは勘弁願いたいね。となれば善は急げだ。」 15:42:リュエール:「私も護身のために魔法は使えますけどどこまで通用するか分からないですから…ええ、食料に、水と、買ってから行きましょうか」 15:43:三月田 櫻子:「そうだな。だがあまり荷物になっても面倒だ。程々に買っていくとしよう。」 15:43:リュエール:「ですねぇ?」そうだね 15:44:リュエール:「しかしながら…」と、買い物しつつ「こういった所謂"和"と呼ばれる雰囲気の場所も良い物ですね」 15:44:三月田 櫻子:「通行人の服に惹かれるかい?」 15:46:リュエール:「着物と呼ばれる類は上の層では珍しいですからねぇ。着たこと無いです」 15:47:三月田 櫻子:「動きにくそうだがなあ……。」 15:48:リュエール:「向こうの着物に軽鎧とかもサマになってますねぇ…戦う乙女って感じで善き哉です」ニアミスしてたって良いんだ 15:49:三月田 櫻子:「あっちの女剣士も見事なもんだ。ああいうのを傾奇者と呼ぶのだったかな?……ところであれは和服なんだろうか。」 15:49:三月田 櫻子:同じくニアミス 15:51:リュエール:「違うんじゃないですかねぇ…」和の趣はあるが、何か違う 15:51:稀勢衛門:「動きやすそうで良いと思ったんだがなあ……。」 15:51:三月田 櫻子:「動きやすそうで良いと思ったんだがなあ……。」 15:52:リュエール:「この層だと落ち着いて、というのは難しそうですし…とりあえず、今回の一件終えたら剣戟乱舞か、極東幻想辺りの層行ってみます?」 15:53:三月田 櫻子:「落ち着いたら着物の一着くらい買えるさ。」 15:53:リュエール:「そっちなら落ち着いて層見れるでしょうし。その時にでも着ても良さそうです」 15:53:リュエール:「買うのは良いんですけど…動きづらそうですよね?」 15:53:三月田 櫻子:「いや…結局それらの世界も戦乱と妖怪が跋扈してるわけだろう?」 15:53:リュエール:「着慣れてる人にとっては普段着同様なんでしょうけど…」 15:54:リュエール:「そういった場所ですしね。とは言えです、そちらは帰路がありますから」 15:54:三月田 櫻子:「ふうん。ちゃんと考えているじゃないか。」 15:55:リュエール:「あ、私非常識だと思われてませんこれ。ちゃんと考えてますよ!」 15:55:三月田 櫻子:「そうかな?」 15:56:リュエール:「今回に関してはステラバトルのため、という名目ですから…ある意味、仕事も兼ねてますし」 15:56:三月田 櫻子:「まあいい。そういうことにしておこう。君といると退屈しないなあ。」 15:57:リュエール:「全く…」ほんの少しだけむくれつつ 15:57:三月田 櫻子:「さて、では向かうか。山登りと洒落込もう。」 15:58:リュエール:「そうですね。向かうとしましょうか!」 15:59:リュエール:ってことで道中はー…どうすっか 16:00:リュエール:いいや2ペア何か出てたし、地元民に聞いて合いにくいルートで登りました! 16:01:リュエール:カカカカッと飛ばしてしまいましょう 16:01:三月田 櫻子:どうやら私の体力はないらしいので 16:01:三月田 櫻子:ゼーハーゼーハーなっている 16:02:リュエール:「いやはや…普段使わない力使うと中々これは」こっちも多少は疲労感 16:02:三月田 櫻子:「はーっ、はーっ、はーっ、あーー」 16:02:リュエール:「櫻子の方はもっと大変そうです…」こいつこれでもアクティブに動いてるから体力そこそこあるのでは? 16:02:三月田 櫻子:「決めたぞ、二度と山登りなんてしてやるものか。」 16:04:三月田 櫻子:「リュエール、元気そうじゃないかあ、どうだ、先輩を背負う権利をやろう……」 16:04:リュエール:「文明の力って最高ですね! あ、遠慮しておきましょう」のーさんきゅー 16:04:三月田 櫻子:「君には先輩に対する敬意とか会長にたいする思慕とか年長に対する配慮とかないのか」 16:06:リュエール:「体力をもっと付けた方が良いと思いますね! で、ここが山頂のようで」と、話してる内に辿り着いて 16:06:三月田 櫻子:「やれやれもう登らなくて良いか……」 16:06:三月田 櫻子:「っとこれは……」 16:06:リュエール:「流石に何も無い…というか必要無いからか、立ち入ってる形跡があまり無さそうですね」と、周り見つつ 16:07:三月田 櫻子:「いや、そんなボロ屋よりこの眺めを見てみろ」 16:07:三月田 櫻子:まあ一望できるんでしょうね 16:08:三月田 櫻子:「”なにもない”というのは早計だな。この眺めだけで値千金だ。どうやらこの階層の住人たちは値の付け方を知らないらしい。」 16:09:リュエール:「ああ、"山頂に"ってだけですよ。光景は…うん、中々これはこれは」結構自然豊かな感じなのかな 16:09:リュエール:古い日本ということで、田園も広がってそう 16:10:リュエール:「そうですねぇ…そういう文化が無いのでしょうか?」 16:11:三月田 櫻子:「あるいは楽しむ程度の余裕もないかさ」 16:11:リュエール:「ぶっちゃけると、余裕が無いからそこまで辿り着けないとも言いそう…ええ、そうかもしれません」 16:12:三月田 櫻子:「ならこの光景は私達二人で独占だな。」 16:12:リュエール:「妖怪がいつ現れるか分からないこの世界ですし…そうですねぇ、短い間ですけどその権利貰ってしまいましょうか」 16:16:リュエール:とりあえずこっちは地形図とカメラに収めておきましょうか 16:19:三月田 櫻子:「コホン、リュエール君。」 16:19:リュエール:「んー…あ、何でしょう!」 16:20:三月田 櫻子:「ほら」(スマホwith自撮り棒 16:20:リュエール:「あ、そうですね。取るのも良さそうですね」 16:20:リュエール:撮る 16:20:三月田 櫻子:「映らないな……もっと近くに……ああっ近すぎだ」 16:21:リュエール:「こうして、この層に来た記念として…っと」普段やらないのか… 16:21:リュエール:「ああ、こんな感じで」と、手伝いつつ 16:21:三月田 櫻子:「ん……あっ、いい感じだぞ。背景も入ってる……入ってるよな?」 16:22:リュエール:「ばっちり入ってるですよー」 16:23:三月田 櫻子:「よし。いくぞー、3,2,1,……」 16:23:三月田 櫻子:ぱしゃり 16:24:リュエール:「んー、しっかし。こういうのをインスタ生えという光景なのでしょうかねぇ」風景見つつ「まぁあまり使ってないですけど。」そんな自由人 16:24:三月田 櫻子:「私も使ったことない……。」 16:25:リュエール:「まっ、良いでしょう。良いことにしましょう」何とかなってるし 16:26:リュエール:「少し休憩したら戻るとしましょうか」そろそろ〆に入るか 16:26:三月田 櫻子:「日が暮れる前にだな。」 16:26:リュエール:「ですねー。妖怪跋扈の時間になる前に、ですっ」 16:27:リュエール:ってことでこんな所かな 16:27:稀勢衛門:だね 16:28:瑞のGM:はーい 16:28:リュエール:小休止してから山下りだ! ってことで 16:28:リュエール:シーンカット! 16:28:瑞のGM:【屍山血河舞台:下総国/Fate/GO - OST】 16:29:瑞のGM:さて、第一章終了! 16:34:瑞のGM:では、GMからの第二章開幕描写を 16:35:瑞のGM:っと、ブーケ回収だな 16:35:瑞のGM:リュエール櫻子ペア、ブーケ18枚どうぞー 16:36:リュエール:いただきましょう

第二章

シーン4:リュエール&櫻子~「例えるならそうだな……モノクロームの世界だった。」

16:36:瑞のGM:では改めて、GMからの第二章開幕描写 16:37::岐津に血染めの月が昇る。 16:38::初日は半刻、二日で二刻。 16:40::刻限が迫るが如く、紅の闇が世界を覆う 16:40::時が満ちる時、墜ちるものは世界か、それとも…… 16:41:瑞のGM:以上、描写終わりっ 16:41:瑞のGM:さて、シーンプレイヤー決めましょう 16:41:慈照寺 吟月:1d100 StellarKnights : (1D100) → 28 16:42:リュエール:1d100 StellarKnights : (1D100) → 43 16:42:宮本氷川守橘貞環:d100 16:42:宮本氷川守橘貞環:1d100 StellarKnights : (1D100) → 57 16:43:瑞のGM:あくまで優先権なので、後はご自由に 16:43:稀勢衛門:どうするかなあ 16:45:佐々木 早希:振ってみる? 16:45:佐々木 早希:あるいは悩むならパス日 16:48:玖一玖:いったんパスして裏で振ってようさー 16:48:稀勢衛門:パスかなあ 16:49:リュエール:じゃあ観光第2幕行くかー? 16:49:リュエール:優先はこっちだな 16:49:三月田 櫻子:カタツムリ観光客 16:50:リュエール:stb 真ん中を StellarKnights : シチュエーション表B:場所(21) → 教室  小道具:窓、机、筆記用具、チョークと黒板、窓の外から聞こえる部活動の声 16:50:リュエール:kdbに置き換えて… 16:51:リュエール:kdb これか StellarKnights :岐津国場所表(1[1]) → 城門前    小道具:閉じられた門、足元に咲く花章 16:51:リュエール:やっぱ気になって見に行ったんですかねぇ 16:51:三月田 櫻子:観光してるなあ 16:51:リュエール:時間はどうすっかな、じゃあ夜か 16:51:リュエール:話題はー、振ってみてくれ 16:52:三月田 櫻子:stc StellarKnights : シチュエーション表C:話題(44) → 思い出話:ふたりの思い出、あるいは出会う前の思い出の話。 16:52:リュエール:なるほど 16:52:三月田 櫻子:ふむふむ思い出話か 16:52:リュエール:じゃあおじさんがいない間に見に行こ、でも開いて無いんだよなぁ 16:52:三月田 櫻子:ならば君が入る前のサークル話だな 16:53:リュエール:おじさんが1人でいるって話は聞いてるし。そっから話しつなげるか 16:53:リュエール:行けそう、行くぞ 16:53:三月田 櫻子:はいはい 16:53:リュエール:ということで2日目も観光しつつ、その日の夜 16:54:リュエール:「そう言えばここのガーデンを見てなかったですね。場所は…まぁ、あそこが怪しいですよね」と、宿にて 16:54:三月田 櫻子:「城…だな。」 16:55:リュエール:「ここの層の城である岐津城、どうにも、扉は封印されているとかどうとか…」 16:55:三月田 櫻子:「それになにやら厳つい門番もいるらしいしな…」 16:55:リュエール:「まぁちょっと夜にでも見に行ってみましょうかね。開いてるようなら覗きに行きたいですし」 16:56:三月田 櫻子:「まあガーデンは確認したいな。いこう。」そういうことになった 16:56:リュエール:ということで夜です 16:57:リュエール:「ステラナイトとしての権利ということ名文ですけどー…うん、そうですよねぇ」と、硬く閉ざされてるの確認して 16:58:三月田 櫻子:「ちょっと簡単には開けれそうにないな。」 16:59:三月田 櫻子:「これでも錠前破りには自信があるんんだが」 16:59:リュエール:「残念ですが…んー…仕方ありません、大人しくここは撤収しますかねぇ」 17:00:三月田 櫻子:「むぅ……残念だ。中を見たかったんだが」 17:00:リュエール:「怖いおじさまもいつ戻ってくるか分からないですし」 17:00:リュエール:ってことでこっそりと、撤収しつつ 17:01:リュエール:「どうやら1人で門番まがい、から正式に門番役になってる人ということで噂になっていましたね」聞けたんだろう 17:01:三月田 櫻子:「門番ねえ……」 17:02:リュエール:「まぁこういう私達のようなのが勝手に入らないためには必要なんでしょう。多分」めいびー 17:02:どどんとふ:「稀勢衛門」がログインしました。 17:03:三月田 櫻子:「経験から言うと、門番の寝てる時とかあるいは賄賂とかで……」 17:03:三月田 櫻子:「いや門自体が開かないなら駄目か……」 17:03:リュエール:「そもそも鍵…というか、まんま封印のような感じでしたね」 17:04:リュエール:「こちら風に言えば妖術、上側流で言えば魔術、魔法。何らかの効果を受けてるのは確実でした」軽く調べて 17:04:三月田 櫻子:「人は鍵が厳重に掛けれてるほど中身が気になるもんだが……」 17:04:三月田 櫻子:「それを開けた先が良いものとは限らないものだな…」 17:05:三月田 櫻子:「むしろ…今回は…」 17:05:リュエール:「というか女神様ががっつり閉じた可能性もありますからねここ」背景的に 17:05:三月田 櫻子:「じゃあなおさらだな。」 17:06:三月田 櫻子:「うーん…とすると……」 17:07:リュエール:「こっちにいられるのも今日限りですし残念ながら…」仕方ないね 17:07:三月田 櫻子:「収穫なしかな。」 17:08:リュエール:「仕方ありませんねぇ」 17:09:リュエール:「まぁ階層は大体どんな物かは把握出来たのは大きいでしょう。やはり高い所に限ります」昨日分の光景 17:09:三月田 櫻子:「うん。あれは良いものだった。」 17:10:リュエール:「きちんと後からも見直せるようにしましたし、今度まとめるとしましょうか!」 17:12:三月田 櫻子:「まとめて我がサークルの歴史の一ページにしてやろう。」 17:12:リュエール:「調査記録はさておき…話全く変わりますけど。」閑話休題 17:13:三月田 櫻子:「なんだい?」 17:13:リュエール:「一人でずっと門番してるって話聞いてふと思ったんですけど。櫻子も私入る前まで1人でサークルやっていたってことちょっと思い出して」 17:13:三月田 櫻子:「ああそうだとも。孤高とは私のためにあるような言葉だったさ。」 17:13:リュエール:「その頃の活動ってどんな感じだったんだろうなぁと」 17:14:三月田 櫻子:「良いだろう。聞かせてあげよう。」 17:14:三月田 櫻子:「そうだな。」 17:14:三月田 櫻子:「まあ基本はエレベータ移動だな。まあこれは当然か。」 17:14:リュエール:「基本中の基本ですね」 17:15:三月田 櫻子:「あとは女性の1人歩きだからな。君子危うきに近寄らずだ。」 17:15:三月田 櫻子:「具体的に言うと6層以下には行かない。」 17:16:リュエール:「あ、結構浅かったんですね」そっかぁ 17:17:三月田 櫻子:「まあ、それもあってね。とても退屈だった。」 17:17:リュエール:「護身の術も許可も無く下層は行くの難しいですしねぇ。ここら辺、ウチの大学入って良かったと言うべきか」 17:18:三月田 櫻子:「例えるならそうだな……モノクロームの世界だった。」 17:19:三月田 櫻子:「白黒の代わり映えしない世界。」 17:19:三月田 櫻子:「それに比べると今は……」 17:20:三月田 櫻子:(山で撮った写真に目を移して……) 17:20:リュエール:「色々クリアして、後はステラナイトとしてこうやって色々な層見れるようになった感じ、ですね?」 17:20:三月田 櫻子:「なんというかだな……こっ恥ずかしいんだが……」 17:20:三月田 櫻子:「とても色鮮やかだ。」 17:21:リュエール:「私もこうやって同志に会えて、一緒に色々な所見れるようになったのはありがたいですねー」 17:21:リュエール:「実の所。今まで窮屈でしたし」 17:21:三月田 櫻子:「だから言ったろう。リュエール。君といると退屈しないと。」 17:22:リュエール:「ははは、私もですよー」 17:23:三月田 櫻子:「ハハハ、では、我々階層望遠郷の活動は続くぞ。」 17:24:リュエール:「そのために、続けるためにも。後ちょっと先に備えましょうかっ」 17:24:三月田 櫻子:「そうだね。これからも続けるために。」 17:25:リュエール:「眼の前の現実。ステラバトルは何とかするとしましょうね」 17:26:三月田 櫻子:「きっとガーデンはあの城にあると思うんだがなあ……」 17:27:リュエール:「ですねー…ここの階層の、比較的中心なので」 17:27:リュエール:「多分、上の方にあるとは思うんですけどねぇ」と、城の上の方眺めて 17:27:三月田 櫻子:「やれやれ今度は城上りか……?」 17:28:三月田 櫻子:「中に入れないとすると城壁登っていくのは私じゃ無理だぞ。断言しておこう!」 17:28:リュエール:「まぁ、ステラナイトの状態になればマナがかなり高まるので」 17:28:リュエール:「その状態で上へ向かって飛行していくことは出来るかもしれませんね」 17:30:三月田 櫻子:「それはいい考えだ。ほら今度こそ先輩を頂上に連れて行ってくれよ?」 17:30:リュエール:「ええ、勿論。私達のためにも、ですね!」 17:30:リュエール:「未知に出会うためにも。さてはて、ステラバトルはどうなることやら」 17:31:三月田 櫻子:「やれやれわからないことばかりか……知的好奇心が満たされると考えればよいのか…?」 17:32:リュエール:「そうなりますね。ええ」 17:32:リュエール:「結局今回は我々は何と戦うのか? それと、誰と組するかも分からないまま、なのですよね」 17:33:リュエール:「何と戦う、に関しては恐らくエンブレイスだと思うのですが…何せステラナイトがいなかった世界ですし」 17:33:リュエール:世界じゃなくて階層 17:33:三月田 櫻子:「100年前から封じられているステラナイト……まあないか」 17:34:リュエール:「まっさっかぁ…」と少し考えて「無いって言い切れないんですよねぇ」 17:34:三月田 櫻子:「ははは……もしそうだったとしても私のせいではないぞ。」 17:34:リュエール:「当時の戦いでエクリプス化したのが封じられてるとか、"ありえない"と断言するのは出来っこ無いですね」 17:35:リュエール:「そりゃそうでしょうね。というかこの階層の責任にしておきましょ…」 17:35:リュエール:「我々は一応ただの学生なのですから」 17:36:三月田 櫻子:「学生だからな。サークル活動で他人にちょっかいかけるのさ。」 17:37:リュエール:「階層の世界がどうこうは女神様に全部放り投げておきましょ…」 17:37:リュエール:「我々が出来るのは、目の前の危機を何とかするための戦力。それ以上では無いです」 17:38:三月田 櫻子:「そうだね。だから備えよう。」 17:38:リュエール:「呼び出しまで小休止、ですかねー」 17:38:三月田 櫻子:「ふああ……、まずは睡眠かな?」 17:39:リュエール:「ですねー。ちょっと早いですけど」夜としたが夕刻、夜の帳が降りてきた頃にまぎれてとでもすっか 17:40:稀勢衛門:かな 17:40:リュエール:「まっ、しっかり休んで万全の状態で行くとしましょうか」 17:41:三月田 櫻子:「なんなら先輩に膝を貸してくれていいぞ。目覚ましする権利もやろう。」 17:42:リュエール:「はっはっは、折角和の階層なのです。しっかり宿で堪能するとしましょう」和の雰囲気を、宿というものを 17:43:三月田 櫻子:「君はもっと先輩に対する畏怖とかを覚えても良いんだよ」(宿に向かいながら 17:44:リュエール:「私にとっては同志であり、同じ所目指すパートナーですよ」と、笑いつつ 17:45:三月田 櫻子:「私のほうが2歳上だ。それに私はお酒も飲める。大人だ。」 17:45:三月田 櫻子:指を振りながらドヤ顔で 17:45:リュエール:「2年なんて割とあっという間ですよ。対した差じゃあ無いですよ」 17:46:三月田 櫻子:「君が生まれたばかりで泣き叫んでた頃、すでに私は大地に立ってたんだ。そう簡単に負けるものかよ。」 17:47:リュエール:「何でそんなことで張り合ってるんですか…全く…」と、言いつつ宿に戻りましょ 17:47:リュエール:時間も良い所だ、このまま休みつつ決戦に備えるって所で、かな 17:48:瑞のGM:はーい 17:48:三月田 櫻子:だねー 17:48:リュエール:シーンカット! 17:48:瑞のGM:【一刀繚乱/Fate/GO - OST】 17:48:瑞のGM:はーい、ブーケ清算! 17:48:瑞のGM:なんと23枚だ 17:49:リュエール:もう慣れた 17:49:稀勢衛門:わあい 17:49:瑞のGM:で、もういい感じの時間なのでー 17:49:瑞のGM:第二章第二シーンは休憩後ってことにしようと思います 17:49:リュエール:あいよー 17:50:玖一玖:はいよー 17:50:稀勢衛門:あいあいさー 17:50:瑞のGM:再開は20時目安。一応GMさんはちょっと早めに居るかも? 17:50:瑞のGM:今日は二章終わりまでは行きたいね! 17:50:瑞のGM:それではいったんお疲れさまでした! 17:51:稀勢衛門:お疲れ様 17:51:玖一玖:おつおーつ

シーン5:慈照寺&キヅナ~「あたしとしても…まぁ思う所あるけどさ」

20:01:瑞のGM:点呼開始! 20:01:poipoi3:準備完了!(1/3) 20:01:玖一玖:準備完了!(2/3) 20:01:稀勢衛門:準備完了!(3/3) 全員準備完了しましたっ! 20:04:瑞のGM:はーい 20:04:瑞のGM:それではセッション再開していきましょう 20:04:瑞のGM:よろしくお願いしまーす! 20:04:poipoi3:よろしくおねがいします 20:04:稀勢衛門:よろしくおねがいします 20:04:玖一玖:よろしくお 20:05:瑞のGM:リュエール櫻子ペアが終わったので、次のチーム! 20:06:瑞のGM:宮本佐々木ペア優先 20:06:宮本氷川守橘貞環:さらに見に回るわ 20:06:佐々木 早希:後の先ね! 20:06:稀勢衛門:これで1章とちょうど逆順になる 20:06:慈照寺 吟月:ならこちらか 20:06:キヅナ:せやな 20:08:瑞のGM:【刀匠の庵/Fate/GO - OST】 20:08:慈照寺 吟月:では、城下町に仕事の報告をした後 とかオーソドックスな感じで 20:08:キヅナ:はいさい 20:09:慈照寺 吟月:「報告だけならおれはいらないんじゃぁないか…?」 20:10:キヅナ:「まっ、暇もしてるでしょ?」 20:10:慈照寺 吟月:「別に暇というわけじゃぁない」 20:11:慈照寺 吟月:日も暮れかけて、景色は茜色 20:11:キヅナ:「…門番もどき、いや今はもどきじゃないわ。以外殆ど動いてないのが何だって?」 20:12:慈照寺 吟月:「案外物好きがおおいようでね、留守中にも誰か立ち寄った感じがあった」 20:13:慈照寺 吟月:「…それに、このところ随分月が輝いている 嫌な色に」 20:14:キヅナ:「あたしが言うのも何だけどあそこの入り口破れるのなんて想像付かんよ。入念にやってたからさ」こいつは立ち会ってるからなぁ… 20:15:キヅナ:「月に関しては…そうだなぁ、いつもと違う雰囲気は…ああ、そっかぁ…」あの時の月かな、って見て 20:17:慈照寺 吟月:「…昔はあんなことはなかったと聞くがねぇ」 20:18:キヅナ:「まぁ100年前の、この近隣、血染の月って呼ばれるようになったのもあの時からだったね」 20:19:慈照寺 吟月:「…あれには因縁があるのさ、ご先祖様からの」 20:20:キヅナ:「ん、ああそういや言ってたねぇ」 20:20:キヅナ:「あたしとしても…まぁ思う所あるけどさ。それよか今の世をまっすぐと生きて欲しい物さねぇ…」付喪神さん心配だよ君が 20:21:慈照寺 吟月:「一族の悲願を果たすのだ、と言われ続けてきた…が」 20:22:慈照寺 吟月:「どう果たすかがわからず、それでこの有様さ」 20:22:キヅナ:「おねーさんそれに拘りすぎるのも良くないと思うのさ。もう良い歳になってるんじゃないか、全く…」と、呆れつつ 20:24:慈照寺 吟月:「良い歳ねぇ…   …そういや」 20:24:キヅナ:「何さ?」ぶらぶらしつつ…甘味でも買い食いをば 20:24:慈照寺 吟月:「そういうあんたはいくつだったか…?」 デリカシーのない 20:25:キヅナ:「んー…ああ、幾つだったか。自分でも数えてないわ」はっはっはと笑いつつ 20:26:慈照寺 吟月:「…ああ、すまねぇ 言いづらいこともあるよな」 20:27:慈照寺 吟月:変な方向に納得する 20:27:キヅナ:「まー、一般人とはちぃとばかし違うとだけは吟月には言っておいても良いかもしれんか」 20:28:キヅナ:「付き合いもそこそこ長くなってきたしね」 20:29:慈照寺 吟月:「うん…?」 20:30:キヅナ:「まぁ数えてないのもそこに関わって無くも無いが…まっ、そこら辺はまた今度ってことで」クライマックス勝ったら考えてやんよと 20:31:慈照寺 吟月:「ああ、蘭学でいうところの”みすてりあす”ってぇやつかい」 20:32:キヅナ:「あんま言い回しは分からないけど…まっ、そういうことで」 20:34:玖一玖:「”隣人”か… 今の世も、ご先祖様が言うほどには悪くねぇとも思ってるよ」 20:36:玖一玖:街を歩いていると、たまに吟月に声をかけてくる人もいたりする 20:36:玖一玖:一応門番として人を助ける機会とかもあったのだろう 20:37:玖一玖:「おれはおれでそれなりに楽しんではいるのさ、」 20:38:慈照寺 吟月:上のはPC発言で! 20:38:キヅナ:あ、はい 20:39:キヅナ:「んー、ああ"隣人"とは多分違うかなぁ? あたしはここで生まれたモノだし」隣人ではねぇなぁ、ここ出身だし 20:40:慈照寺 吟月:「おや、これはますます謎深い」 20:40:キヅナ:「いやぁ、あたしとしてはアレさ。家でも構えて落ち着いても良いだろうって思う訳よ…って、定期的に言ってる通りだよ」 20:41:慈照寺 吟月:「きちんと”役目”として門番やらせてもらってるだけで十分さ」 20:43:慈照寺 吟月:そういえば季節って何か想定ある? 20:43:キヅナ:「こりゃあ委任しない方が良かったんじゃないの旧城主家さん」梃子でも動かなそうだ 20:44:瑞のGM:季節なー 20:44:瑞のGM:何も無ければ秋かな 20:45:慈照寺 吟月:やがて日も暮れて 秋の澄んだ月が見えてきたり 20:46:慈照寺 吟月:「荒れ果てて 月もとまらぬ我が宿に… なんてこともないんでね 20:47:キヅナ:「やれやれ…」言ってもどうしようもねぇなぁこいつと 20:50:慈照寺 吟月:「こんな月夜にはもっと良い句もあるな、確か…」 とかいいつつ 20:51:慈照寺 吟月:意外な一面をみせたところで (そういうことにして) 20:52:慈照寺 吟月:シーンカット! 20:52:キヅナ:ヘイヨ 20:52:瑞のGM:はいはーい 20:52:瑞のGM:ブーケ清算、16枚どうぞー 20:52:瑞のGM:【屍山血河舞台:下総国/Fate/GO - OST】 20:53:玖一玖:17→33

シーン6:宮本&早希~「ねえ、まきちゃん。剣は、何歳から始めたの?」

20:53:瑞のGM:さあてさて、第二章もいよいよ大詰め 20:53:瑞のGM:最後の一組、宮本佐々木のお二人だ 20:53:佐々木 早希:行こうか 20:54:宮本氷川守橘貞環:じゃあ張り切っていきましょうー 20:55:宮本氷川守橘貞環:ktb 20:55:宮本氷川守橘貞環:kdb StellarKnights :岐津国場所表(6[6]) → 妙蔵山頂   小道具:見下ろす城下町。階層の果て。涼やかな風 20:55:宮本氷川守橘貞環:kdb StellarKnights :岐津国場所表(8[8]) → 茶屋     小道具:季節の和菓子、美味しいお茶、のどかな風景 20:55:宮本氷川守橘貞環:stc StellarKnights : シチュエーション表C:話題(32) → 衣服の話:冴えない服を着たりしていないか? あるいはハイセンス過ぎたりしないだろうか。よぉし、私が選んであげよう!! 20:55:宮本氷川守橘貞環:stc StellarKnights : シチュエーション表C:話題(62) → 子供の頃の話:ちいさな頃、パートナーはどんな子供だったのだろうか。どんな遊びをしたのだろうか。 20:56:稀勢衛門:第一章のあとの茶屋、話題は子供の頃の話……?かなあ? 20:58:佐々木 早希:なるほど 21:00:稀勢衛門:【聞きなれたメロディー/Fate/GO - OST】 21:00:宮本氷川守橘貞環:「うんうん、やっぱりここのお団子は美味しいわね~」((´~`)モグモグ 21:00:佐々木 早希:「おいひぃ~」 ほっぺた落下 21:03:宮本氷川守橘貞環:「花餅も美味しいよ。岐津国銘菓だからね」 21:03:佐々木 早希:「おいしそう…だけどあんまり糖分ばっかはあかんよー!」 21:04:宮本氷川守橘貞環:「その分動いたから大丈夫なのです。乙女は大変☆」 21:04:佐々木 早希:「大立ち回りでしたね~まったく」 21:06:佐々木 早希:「どれだけ鍛錬を積んだらああなれるやら…」 21:06:佐々木 早希:「ねえ、まきちゃん」 21:07:佐々木 早希:「剣は、何歳から始めたの?」 21:07:宮本氷川守橘貞環:「うーん何歳だったかしら……」 21:08:宮本氷川守橘貞環:「箸を握るより早く刀を持ったからねえ……」 21:09:佐々木 早希:「それは箸を持ったのが遅かったんよね…? 」 21:10:佐々木 早希:「うち不器用だったから、お箸も握り箸だったし」 21:10:宮本氷川守橘貞環:「いや私ってば数えで3つになる頃にはお箸で虫捕まえれてたらしいから……」 21:11:佐々木 早希:「ばっちいやん! …じゃなくてああもう」 規格外すぎる 21:12:宮本氷川守橘貞環:「早希ちゃんはどう?子供の頃って。」 21:13:佐々木 早希:「ふつーですよ~だ」 21:13:宮本氷川守橘貞環:「それが聞きたいの。き~かせて」 21:14:佐々木 早希:「うーん、右手を握っちゃう癖はなかなか抜けなかったし、足もばたばたしてたし」 21:14:佐々木 早希:ナチュラルに剣道 21:15:宮本氷川守橘貞環:「うんうん。」 21:16:佐々木 早希:「それでもいっぱい練習して、大会に出て」 21:16:佐々木 早希:「負けて勝って負けて勝って」 21:18:佐々木 早希:1d6 StellarKnights : (1D6) → 1 21:18:佐々木 早希:「1年生のときに、たまたま…だったかもだけど 優勝して」 21:19:佐々木 早希:一年生の最後の大会の時に にしよう 21:20:佐々木 早希:「いっぱい褒められた、嬉しかった、うちは剣の道に生きる!って決めた」 21:20:宮本氷川守橘貞環:「うん。」 21:22:どどんとふ:「稀勢衛門」がログインしました。 21:22:宮本氷川守橘貞環:[] 21:22:宮本氷川守橘貞環:「そう、楽しいよね。やっぱり剣を振るうのって。」 21:23:宮本氷川守橘貞環:「でも出逢った頃の早希ちゃんはなんか……悲しそうだった。」 21:24:佐々木 早希:「…中学では負け無しだった、でも高校で背があまり伸びなくて」 21:25:佐々木 早希:「剣が届きづらくなった、相手を見上げることが多くなった」 21:26:宮本氷川守橘貞環:「私が早希ちゃんと初めて稽古したときに言った言葉覚えてる?」 21:27:佐々木 早希:「…」  きっと覚えてる 声を揃えて言おう 21:27:宮本氷川守橘貞環:「『もっと楽しんだら?』」 21:29:宮本氷川守橘貞環:「やっぱり楽しくないとさ、極められないでしょ。ね?」 21:30:佐々木 早希:「怖くない、怖くないって、 …だんだんだんだん、ガチガチになってたんやろね」 21:31:宮本氷川守橘貞環:「さっきも言ったけど、私はいつも怖い。」 21:32:佐々木 早希:「…そんなに強いのに?」 21:32:佐々木 早希:背も高いし、とは流石に言いませんとも 21:33:宮本氷川守橘貞環:「怖いよ。いつまで経っても。」 21:33:佐々木 早希:「…そっか」 21:33:宮本氷川守橘貞環:「はじめは強くなったら怖さも消えると思っていた。」 21:34:宮本氷川守橘貞環:「でも強くなるたびに見えるものが広くなって」 21:34:宮本氷川守橘貞環:「怖さも増えていった」 21:36:佐々木 早希:「ちっちゃい頃は普通に大きい子と打ち合ってたなあ…」 21:37:宮本氷川守橘貞環:「どれだけ怖くても刀を振ることをやめないのは」 21:37:宮本氷川守橘貞環:「やっぱり好きだからかなぁ……」 21:38:佐々木 早希:「…うちも好きやし」 21:38:宮本氷川守橘貞環:「ちょっとばかりのスリルがあったほうが楽しいよね。うん。」 21:39:佐々木 早希:「スリルかぁ…」 昼間の戦いを思い出しながら 21:44:佐々木 早希:手には折れた竹刀 21:44:宮本氷川守橘貞環:「折れちゃったね……」 21:45:佐々木 早希:「こうなったら買っちゃいますか…本物!」 21:45:佐々木 早希:「おこづかい何ヶ月分やろ…」 21:46:宮本氷川守橘貞環:「いや、竹刀は良いものだと思うよ。実戦稽古しても怪我しない。これがあればなあ」(たはーって顔しながら 21:46:宮本氷川守橘貞環:「だから作りましょう。幸い折れたのは竹の部分だけで他の部品は無事そうだし?」 21:47:佐々木 早希:「えっ、あれば何がどうなったの… はともかく」 聞かないほうがよさそう 21:47:宮本氷川守橘貞環:「ねね、定員のお姉さん?ちょっとそうだんなんだけど……」 21:48:宮本氷川守橘貞環:(小鬼退治のお礼に使い古した竹箒をもらいました) 21:48:看板娘:「どうぞどうぞ!危ない所を助けてもらいましたし!」 とのこと 21:49:宮本氷川守橘貞環:「この柄を……」(小刀でさらさらと加工していく 21:49:宮本氷川守橘貞環:「んで竹刀は分解して…こうして組んで編んで、へえーこうなってるのねえ」 21:49:宮本氷川守橘貞環:「はいっと」 21:50:宮本氷川守橘貞環:「即席で申し訳ないけどどうかな?」 21:50:佐々木 早希:「なんて器用な…」 21:50:佐々木 早希:一振り、二振り 21:51:佐々木 早希:「申し分なし…でござる」 21:51:宮本氷川守橘貞環:「ん、なら良かった。」 21:51:佐々木 早希:「…ありがとう」 21:51:宮本氷川守橘貞環:「どういたしまして。」 21:52:宮本氷川守橘貞環:「やっぱり早希ちゃんはそれがないとね。」 21:52:佐々木 早希:「うん!」 決勝戦まで戦った相棒なのでしょう 21:53:佐々木 早希:「うちにはこれ!」 21:53:宮本氷川守橘貞環:「うん、じゃあ行こうか!」 21:55:佐々木 早希:「いっくぞー!」 21:55:稀勢衛門:【シーンカット!】 21:56:佐々木 早希:生まれ変わった相棒を手に上機嫌でね 21:56:瑞のGM:【屍山血河舞台:下総国/Fate/GO - OST】 21:56:瑞のGM:ではでは、ブーケチェック 21:56:瑞のGM:21枚どうぞー 21:58:稀勢衛門:はい

幕間

21:58:瑞のGM:それでは、いよいよ決戦前だ 21:58:瑞のGM:ではでは 21:58:瑞のGM:【血風 ~BATTLE 5~/Fate/GO - OST】 21:59::3日目の夜 22:00::夜であるはずなのに、空は明るく、しかして昏い 22:01::黒い雲間から覗く、一際赤い満月が岐津を照らす 22:02::煌々と燃える月に誘われるように、妖魔たちも顔を出す 22:02::海道、田園、果ては城下の裏路地さえも 22:03::時を同じくして、君達も向かうであろう 22:03::目指すは天守。岐津城の最上階 22:04::いざーーー 22:04:瑞のGM:という訳で、幕間を好きなように演出してください 22:04:リュエール:さーてと、先に行くぞ 22:04:三月田 櫻子:いこうか 22:04:瑞のGM:ただし、岐津城はロアテラの力がひと際強く、ワープが出来ません 22:04:瑞のGM:階段を登っていってくださいね 22:05:リュエール:裏で言ってた通りだな、内部の階段ある通りを通って上に、だな 22:05:瑞のGM:はい 22:05:リュエール:ということで 22:05:リュエール:一際怪しく月の輝く3日目の夜 22:06:リュエール:「…ん、何やら外が騒がしいですね」と起きるとしよう 22:06:三月田 櫻子:「明るくないか?」 22:06:三月田 櫻子:「いや昏いのか?」 22:07:リュエール:「ええ、夜なのに不気味な程に明るく…で、外を見てください」と外を見るならば 22:07:リュエール:モブ妖怪が侵攻しているだろうか 22:08:三月田 櫻子:「百鬼夜行ってやつか……どうやら始まったみたいだぞ」 22:08::大通りを妖魔が歩き、遠くには剣戟の音が響いているかもしれませんね 22:08:リュエール:「2日いましたけどここにまで入ってくるのは妙ですね…で、女神様の力ですがー…」 22:08:リュエール:「どうも転移させてくれないようですね、これは」 22:08:三月田 櫻子:「ぱぱっとワープ!決戦の舞台へいざ!」 22:09:リュエール:「しないみたい、なので」 22:09:三月田 櫻子:「えっなんで…」 22:09::2人に宿った力は使えます……が、いつもは感じる女神の力を全く感じませんね 22:09:三月田 櫻子:「ちょっと女神様ー?私体力ないってそれー!」 22:10:リュエール:「まぁ、変身は出来そうですので」と見れば手の甲に紋章がうっすらと見えるようになっている 22:10:三月田 櫻子:「ああっもう!」 22:10:三月田 櫻子:「やるしかないか。」 22:11:リュエール:「2人で行くとしましょう。ええ、やりますよ!」手を重ね、変身ワード 22:11:リュエール:「覚醒せよ、騎士の紋章に宿りし炎よ!」 22:11:三月田 櫻子:「覚醒せよ、騎士の紋章に宿りし炎よ」 22:11:リュエール:シースの力を取り込み、ステラナイトとしての力よ今ここに 22:12:リュエール:自身の持つ魔力を過剰に引き出した姿で、溢れ出した魔力を紫のオーラとして纏いし魔法騎士として目覚めよう 22:13:リュエール:「さぁてと、通りの掃除は手伝いつつ人の少ない所…そうですねぇ」と、門が幾つかあるのは確認済みだ 22:13:リュエール:choice[西,東] StellarKnights : (CHOICE[西,東]) → 東 22:14:三月田 櫻子:「東か」 22:14:リュエール:「東門から行きましょう。カバーは任せますよ!」とステラドレスと化した相方<シース>と意思疎通しつつ 22:15:瑞のGM:〆かな? 22:15:リュエール:窓から出ていきつつ、ふわり、と地面近くに浮きながら 22:16:リュエール:この世界では珍しいであろう、雷の魔法と、雷のマナを利用した雷の魔法剣を駆使して 22:16:リュエール:目指す先は東門より最上階、ふわりと浮きつつ向かいましょう 22:16:リュエール:これにて〆だ 22:16:瑞のGM:ほいさ 22:16:瑞のGM:ブーケ4枚持ってきな 22:17:リュエール:あいよ! 22:17:瑞のGM:よし、次! 22:17:瑞のGM:誰だ! 22:17:慈照寺 吟月:…参ろう 22:17:稀勢衛門:おじさんかな 22:18:キヅナ:おじさんからだね 22:19:慈照寺 吟月:夜中にふと目を覚ますと 22:19:慈照寺 吟月:「なんだい…これは」 22:20:慈照寺 吟月:赤い月に煌々と照らされた大地、そして 22:20:キヅナ:「よっ、いるか! いるな!」と、道中で幾つか敵倒しつつ 22:20:慈照寺 吟月:「いるとも、 …さて、これは」 22:21:慈照寺 吟月:「……!!」 門も開いているということでいいかな 22:21:キヅナ:「街中にまでいつも以上に湧いてきてる。あたしん所は大丈夫そうだから来たがこれはー…」 22:22:キヅナ:「ああ、ちらっと見たが門が開いてしまってるな。さっき紫の波動って言えば良いのか、纏ったのも東の方向かってたな」 22:23:慈照寺 吟月:「…ああ」 22:23:慈照寺 吟月:「……生きてるうちには何も変わらぬと思っていたが」 22:24:キヅナ:「そんなこともなかったみたいで。さてはて」 22:25:キヅナ:「どうする? 防衛に回るか?」 22:25:慈照寺 吟月:そろそろ記憶も脳裏に流れ込んだりしてくるんじゃないかな かな 22:25:キヅナ:女神様助けて! 22:26:キヅナ:覚醒の際は流石に必要だ 22:26:慈照寺 吟月:寝てたときにインストールしてたことにしていいかな 22:26::……脳裏に、知らない声が届く 22:27::雑音に阻まれ、言葉はほとんど届かない 22:28::ただ、これだけは聞こえるだろう 22:28::『……貴方達の、願いの力を貸してください』 22:28::『生まれた地である、この世界を護るために』 22:29:キヅナ:「あんたらは…」100年前のあの時聞いたあの声(声くらいは聞いていよう 22:29:慈照寺 吟月:「ああ、理解ったとも…」 22:29:慈照寺 吟月:「キヅナ、」 22:29:キヅナ:「なんだ?」 22:30:慈照寺 吟月:「力を貸してもらいたい」 22:30:キヅナ:「願いの力、ね。何を願う、何のために力を奮う?」 22:31:慈照寺 吟月:「この城を、この地を、あの月を」 22:31:慈照寺 吟月:「あるべき姿に、返すために」 22:33:キヅナ:「城は別に良いんだが…月の影響、で、今の事態」 22:33:キヅナ:「あたしとしてもそれは好ましくない、戻せれば良いとは思ってる…」 22:34:キヅナ:「遠からずの願い、か」近似の確認 22:36:キヅナ:「良いよ。力を貸したげようじゃないか」 22:36::ふと、脳裏に情報が流れ込んでくる 22:36:キヅナ:「やっぱりあたしは、誰かのために力使う方が性に合ってるみたいだ」 22:37::世界を護る星の騎士、そして、自分たちが向かうべき決闘場 22:37::その場所が、岐津城の最上階であること 22:38:慈照寺 吟月:「案外、俺もそう思っているようだ」 22:39:慈照寺 吟月:そして、誓約の言葉 22:39:慈照寺 吟月:『この身、この刀は、悲願のために』 22:40:キヅナ:「この身、この刀は、悲願のために…ってね」 22:43:慈照寺 吟月:では、向かおう 22:43:慈照寺 吟月:数十年待ち焦がれた、門の向こう側へ! 22:44:キヅナ:(さぁてと、頑張るとするんだよ)と、ステラドレスに変化して、意思疎通しつつ 22:46:玖一玖:シーンカット! 22:47:瑞のGM:【血風 ~BATTLE 5~/Fate/GO - OST】 22:47:瑞のGM:さて、では三組目だ 22:47:瑞のGM:の、前にブーケ清算 22:47:瑞のGM:おらよ!8枚持ってけ! 22:47:玖一玖:33→41 22:47:瑞のGM:さて、改めて三組目 22:48:瑞のGM:宮本佐々木ペアだ 22:48:宮本氷川守橘貞環:はりきっていくぞー 22:48:佐々木 早希:ただならぬ事態! やるしかない! 22:51:宮本氷川守橘貞環:>ただならぬ気配に起きてすぐ見を整える 22:52:宮本氷川守橘貞環:「早希ちゃん起きて。」 22:52:佐々木 早希:「う~ん…あと五ふ……」 22:53:宮本氷川守橘貞環:「そんな余裕無いかもよ。ほら」 22:53:佐々木 早希:「…なにこれ」 22:53:宮本氷川守橘貞環:「どうやら決戦の刻が来たみたい。」 22:54:佐々木 早希:「…怖い?」 ふと訪ねてみる 22:55:宮本氷川守橘貞環:「うん。怖いよ。」 22:55:宮本氷川守橘貞環:「でも……」 22:55:宮本氷川守橘貞環:(早希の手をにぎる 22:55:佐々木 早希:ならその手をとって 22:55:佐々木 早希:仲いいな! 22:55:佐々木 早希:「うちも一緒、大丈夫!」 22:56:宮本氷川守橘貞環:「そう、一緒なら大丈夫!」 22:56:宮本氷川守橘貞環:「さあ行きましょう屍山血河の死合舞台!」 22:57:宮本氷川守橘貞環:「 ゆくぞ、剣轟抜刀! 」(変身キーワード 22:57:佐々木 早希:「ゆくぞ、剣轟抜刀!」 声を合わせて 22:58:宮本氷川守橘貞環:>刀に光が灯り、服装も綺羅びやかに可憐に、そして右目には眼帯が 22:59:宮本氷川守橘貞環:「場所は  、城の頂上!」 23:00:宮本氷川守橘貞環:「通りは百鬼夜行の大惨事!だけれども!」 23:03:宮本氷川守橘貞環:「止まらない、貴女と二人(ルビ:いっしょ)なら!」 23:05:佐々木 早希:……二人(いっしょ)に、戦うから! 23:06:宮本氷川守橘貞環:でばったばったとモブ妖怪達を切り伏せながら一輪の花は西口から城へ 23:07:稀勢衛門:で〆かな! 23:07:稀勢衛門:【シーンカット!】 23:07:瑞のGM:【一刀繚乱/Fate/GO - OST】 23:07:瑞のGM:はーい、ブーケチェック!8枚! 23:07:瑞のGM:もってけもってけ 23:08:瑞のGM:で、コマを並べてみるとめちゃくちゃカッコよかったので各自ブーケ1個ずつ追加しといて(GM権限) 23:09:玖一玖:やったぜ 23:09:稀勢衛門:ブーケ精算合わせて+9 23:09:慈照寺 吟月:42と 23:09:稀勢衛門:46 23:11:リュエール:へい+1 23:11:瑞のGM:では、今日はここまで! 23:11:瑞のGM:明日は決戦だ 23:12:玖一玖:明日も早起き 健康ステラナイツ! 23:12:稀勢衛門:あしたもよろしく! 23:12:稀勢衛門:何時からかな? 23:12:瑞のGM:明日は存分に死合うとしましょう! 23:12:poipoi3:10時目処のなる早かな? 23:12:瑞のGM:10時開始目安で 23:13:稀勢衛門:はーい 23:14:瑞のGM:ではでは、お疲れさまでした! 23:15:玖一玖:おつかれさま! 23:18:poipoi3:お疲れ様でした

最終章

~決戦前~

10:03:瑞のGM:点呼開始! 10:03:玖一玖:準備完了!(1/3) 10:04:poipoi3:準備完了!(2/3) 10:07:稀勢衛門:準備完了!(3/3) 全員準備完了しましたっ! 10:07:瑞のGM:【血風 ~BATTLE 5~/Fate/GO - OST】 10:07:瑞のGM:はーい、ではでは 10:08:瑞のGM:『末世の逆月』 最終局面 10:08:瑞のGM:始めていきましょうか 10:08:瑞のGM:よろしくお願いしまーす 10:08:リュエール:よろしくおねがいします 10:08:稀勢衛門:よろしくお願いいたします 10:08:玖一玖:よろしくお願い申す 10:10:瑞のGM:本日は決戦から! 10:11:瑞のGM:準備はいいか! 10:11:稀勢衛門:ちょっとトイレ 10:11:リュエール:オウイエ 10:11:玖一玖:いつでも出撃可能だ 10:15:稀勢衛門:準備完了 10:15:瑞のGM:よし 10:16:瑞のGM:前回のあらすじ! 10:16:瑞のGM:万を持して昇る紅月! 10:16:瑞のGM:相対するは3輪の花! 10:16:瑞のGM:いざ、決戦の地へ…… 10:17:瑞のGM:では、行ってみましょう 10:17:瑞のGM:……… 10:17:瑞のGM:【無風】 10:18::長い、長い岐津城の階段を駆け上がり、君達は岐津城の最上階へとたどり着く 10:18::無限に続くような回廊の果てに辿り着いた最上階の風景は…… 10:19::古寺を思わせる、広く敷かれた円形の石畳 10:19::風が凪ぐ音のみが聞こえる静寂 10:20::白金に煌めく満月であった 10:21::そして…… 10:22::その中心に、一人の剣士が佇んでいる 10:26:慈照寺 吟月:「岐津城門番、慈照寺吟月」 10:27:慈照寺 吟月:「…一族の無念、ここに晴らす」 10:27:リュエール:「到着、っと…あ、結構早く来た筈ですのに先客いますね!」東門経由で到着 10:29:慈照寺 吟月:「…なるほど、援軍のほうってことでいいのかい?」 リュエールに 知識はインストールされてるので 10:29:リュエール:「ガーデン確認…4つのー…1つが歪んだ花、と。あ、そうですよー」と、傍目からは禍々しいオーラ噴出してるようにしか見えない、しかもふわりと浮いてる 10:29:宮本氷川守橘貞環:「あらあら、どうにか間に合った?遅刻は簡便だからね」 10:30:瑞のGM:あ、歪んだ花はありませんね 10:30:リュエール:「援軍というか、今回共に戦う仲間というか。まぁ兎も角、いらっしゃいませー?」やっほ、なかったか 10:30:瑞のGM:花は3輪しかありません 10:30:リュエール:「…おや、歪んだ花が無いのにこの状況ですか」大分特殊状況作ってるな 10:31:宮本氷川守橘貞環:「貴方達が今回のお仲間?私は宮本氷川守橘貞環、ひーちゃんって呼んでよね。」(ぱらぱらと手を振りつつ 10:31:慈照寺 吟月:「ああ、街で噂は聞いていた」 >ひーちゃん 10:31:リュエール:「ああ、名乗り忘れてましたね。リュエール・D・ゼトワールと申します、短い間ですが以後よろしくということで!」 10:33:リュエール:「いやはや…しかしですよ。歪んだ花が無い、となると…あちらは、何です?」何か背景化してる剣士=サン 10:33:慈照寺 吟月:「…どうもおれのまわりにはおっかない姉ちゃんが多い まあよろしくな」 10:34:慈照寺 吟月:「そして、あんたがお相手だということだけはわかる」 >剣士に 10:34:リュエール:コワクナイデスヨー 10:34:宮本氷川守橘貞環:「相対すればわかる、かなりの使い手でしょ?」(剣士に刀を向けつつ 10:35::剣士は君たちに背を向けたまま答える 10:35:無銘:「今宵は客人の多い日よな」 10:36:慈照寺 吟月:「門が空いていたのでね、ご招待いただいていると思ったのさ…」 10:37:無銘:「門が開く……なるほど、そういうことか」 10:37:無銘:「いやなに、拙者は見ての通りの死にぞこないでな」 10:38:リュエール:「ですよー。で、ここが舞台、ってのは分かってましたので入ってきちゃいました」 10:38:無銘:「お役御免でどうしたものかと勘案していたのだが……」 10:39:無銘:「百余年、どうやら待ち続けた甲斐はあったらしい」 10:39:宮本氷川守橘貞環:「ここに立っているということは”そう”なんでしょ。死合舞台に剣士が居る。これ以上戦う理由は必要かしら?」 10:40:慈照寺 吟月:「…おれは少し気になるがね」 >理由 10:41:リュエール:「うーん歪な花も無し…で、よく分からないですけど。とりあえずこの場解放してくれれば何でも良いですよ!」 10:42:無銘:「いや何、単純な話よ」 10:44:無銘:「ロアテラと言ったか。拙者は彼奴に命を拾われただけの根無し草」 10:45:無銘:「命を拾われた恩として、100年この場を護るとの盟約を結んだだけでな」 10:46:無銘:「門が開いたということは100年の時も過ぎたのであろう?」 10:46:無銘:「これにて拙者はお役御免と相成ったわけだ」 10:47:慈照寺 吟月:「そうか、そしてこの後はどうするんだい?」 10:47:慈照寺 吟月:「城下町で腹ごしらえ、って雰囲気でもなさそうだね」 10:48:リュエール:「うん? じゃあ願いの決闘場<フラワーガーデン>を破壊する者云々のは何処へ?」現状エンブレイスでもエクリプスでも無いんだなこいつは 10:49:無銘:「いや何、それも簡単な話よ」 10:50:無銘:「約定を果たした今となってはやることもなし」 10:51:無銘:「だが、世界とやらに興味も無くてな」 10:53:無銘:「……しかし、剣者が相まみえたらば、やるべきことは一つであろう?」 10:53:瑞のGM:【血風 ~BATTLE 5~/Fate/GO - OST】 10:54:宮本氷川守橘貞環:「そうでしょう。」 10:54:慈照寺 吟月:「いいとも」 10:54:無銘:剣士はゆらりと剣を抜く 10:54:リュエール:「ええ…何か通じ合ってますよ。あ、私だけですねノリついていけないの!」 10:54:無銘:「妖術奇術の類であろう?」 10:55:無銘:「いや何、拙者が生きた時にはそのような手合いと終ぞ見えることはなかったのでな」 10:55:どどんとふ:「稀勢衛門」がログインしました。 10:56:無銘:「そら、鎌鼬にでも出くわしたと思っておくがよい」 10:57:慈照寺 吟月:「いいや、これは必然だとも」 10:57:慈照寺 吟月:「100年満了のその役目、引き継がせてもらうさ 礼も含めてね…」 10:58:リュエール:「いーやーでーすーよー、お仕事増やさないでください。ってか、結局エンブレイスもどきってことですかねこの人。花無いですけど」 10:58:宮本氷川守橘貞環:( 10:58:宮本氷川守橘貞環:(二刀を構える 11:00:無銘:「エンブレイス……ああ、彼奴の『星喰の因子』とやらか」 11:00:無銘:「欲を溜め込む類のものらしいが……何、そこは人の業よ」 11:01:無銘:「一〇八に一つ増えたところで大差は無かろう?」 11:03:無銘:「さあて、どうやら話過ぎたらしい」 11:04:無銘:>剣士は大太刀を構える 11:04:宮本氷川守橘貞環:「こっちは早くやり合いたくてうずうずしているの。あまり女の子を待たせないでね。」 11:05:リュエール:「いやぁ撤収してくれればこちらとしては構わないのですが…めっちゃやる気満々ですねぇ」脳筋種族が色々いる… 11:07:慈照寺 吟月:「…始めようか」 11:08:無銘:「……いざ」 11:09:リュエール:「まぁやるしか無いんですねぇ…がんばってくださーい、サポートはしますので」 11:09:宮本氷川守橘貞環:「いざ……!」 11:10:慈照寺 吟月:「…いざ!」 11:10:リュエール:「あ、はい。いざ?」合わせておけ 11:14:瑞のGM:【極限の刻へ / Fate/GO - OST】 11:15::勝負、最終 11:16::一つ、紫の昼顔。リュエール・三月田 櫻子 11:16::二つ、黒の糸繰草。宮本氷川守橘貞環・佐々木 早希 11:17::三つ、白の紐鶏頭。慈照寺 吟月・岐津奈 11:18::そして、紫の糸繰草。剣士、無銘 11:18::いざ、尋常に! 11:18::勝負!

~第一ラウンド『嗚呼、遠く聞こえるのは餓狼の遠吠えか』~

11:18:瑞のGM:【鏖殺を斬る ~英霊剣豪七番勝負~/Fate/GO - OST】 11:19:無銘:では、往かせてもらおう 11:20:無銘:1番へ 11:21:慈照寺 吟月:5から 11:22:リュエール:何も言ってないけどエネミー耐久は5倍の31耐久の4防御だよね 11:22:瑞のGM:はい 11:22:宮本氷川守橘貞環:1番でいいか 11:23:リュエール:波状無いしこの構えで良いか 11:24:慈照寺 吟月:おっけー 11:25:瑞のGM:チャージの準備はできているか! 11:25:慈照寺 吟月:応! 11:26:瑞のGM:点呼開始! 11:26:慈照寺 吟月:準備完了!(1/3) 11:26:poipoi3:準備完了!(2/3) 11:26:宮本氷川守橘貞環:準備完了!(3/3) 全員準備完了しましたっ! 11:27:瑞のGM:では、チャージダイス! 11:27:慈照寺 吟月:3d チャージ StellarKnights : (3D6) → 7[5,1,1] → 7 11:27:無銘:3d6 尋常に StellarKnights : (3D6) → 8[4,2,2] → 8 11:27:リュエール:3d6 よいせ StellarKnights : (3D6) → 12[4,2,6] → 12 11:28:宮本氷川守橘貞環:3d6 えーい StellarKnights : (3D6) → 10[4,1,5] → 10 11:28:リュエール:うーんまぁ揃ってるしこっちは大丈夫、かな? 11:29:慈照寺 吟月:ふーむ 11:29:慈照寺 吟月:1こだけずらす 11:29:慈照寺 吟月:1を2に 11:29:リュエール:まぁでも範囲に備えるならずらしあった方が良いがー、どうする 11:29:慈照寺 吟月:1枚の花弁が散る (ブーケ:42->41) 11:30:慈照寺 吟月:2枚の花弁が散る (ブーケ:41->39) 11:30:慈照寺 吟月:まだいいんじゃないかな 11:30:リュエール:んじゃあこれでこっちは確定させておこ 11:31:どどんとふ:「宮本氷川守橘貞環」がログインしました。 11:31:瑞のGM:おっと、忘れてた 11:31:瑞のGM:セットルーチン! 11:31:慈照寺 吟月:こちらも確定 11:32:リュエール:セットはチャージ前だから無い物かと… 11:32::ラウンド1 『嗚呼、遠く聞こえるのは餓狼の遠吠えか』 11:32::風吹き荒ぶ戦場に、遠く狼の鳴き声が聞こえる。 11:33::臆病者を喰らおうとでも言うのだろうか。まるでこちらの様子を窺っているかのようだ。 11:34::ラウンドカット時(終了時)、エネミーから尤も遠いガーデンに居るステラナイト1人に『ラウンド+3』のアタック判定が飛びます 11:35:無銘:「聞こえるであろう?これがロアテラの残滓という奴よ」 11:37:宮本氷川守橘貞環:宮本氷川守橘貞環のブーケを-3した(ブーケ:46->43) 11:37:宮本氷川守橘貞環:ダイス目1を2に変更したよ 11:38:瑞のGM:チャージ確定点呼取りまーす 11:38:瑞のGM:確定ならOK押してね 11:38:瑞のGM:点呼開始! 11:39:慈照寺 吟月:準備完了!(1/3) 11:39:宮本氷川守橘貞環:準備完了!(2/3) 11:40:poipoi3:準備完了!(3/3) 全員準備完了しましたっ! 11:41:どどんとふ:「宮本氷川守橘貞環」がログインしました。 11:42:無銘:「さて、まずは小手調べよ」 11:43:無銘:「慈照寺と言ったか。その名には覚えもある」 11:44:無銘:「……行くぞ」 11:44:慈照寺 吟月:「…来い」 11:44:無銘:【抜刀光波】 11:44:無銘:6点攻撃 11:45:慈照寺 吟月:対応なし 11:46:無銘:6d6 無音の一刀 StellarKnights : (6D6) → 25[3,3,6,4,3,6] → 25 11:46:慈照寺 吟月:防御3だったら即死だった… 11:47:慈照寺 吟月:守りの構えにて斬撃を”撃ち落とす” 3店とめて3点 11:47:リュエール:やっぱ防御の壁は分厚い 11:47:慈照寺 吟月:慈照寺 吟月に3のダメージ!(耐久力:16->13) 11:47:無銘:「ほう、幾許かの心得はあると見た」 11:48:慈照寺 吟月:「100年には到底及ばないがね…」 11:48:キヅナ:(流石にあの刃、初見でカバーするの難しいね…)白アマランサスの盾でカバーしつつ、意思疎通して 11:48:無銘:「一手は打った。来るがいい」 11:49:慈照寺 吟月:「(それでも半は防いだ、助かる)」 11:49:無銘:ターンエンド 11:50:宮本氷川守橘貞環:さて私のターンですが 11:50:慈照寺 吟月:予兆! 11:50::予兆 11:50::第一:【秘剣抜刀】 11:51::エネミーは任意のスキルにセットダイスを置き、即座に使用する 11:51::このアクションの間、エネミーのアタック判定のダイスは+2される 11:51:リュエール:開幕からぶっ飛ばしてるなぁ 11:51:慈照寺 吟月:あっ これやばいやつだ 11:52:宮本氷川守橘貞環:殺意のはどう 11:53:宮本氷川守橘貞環:いや振るった剣に触れたから死ぬだけか 11:53:リュエール:即死は無いから安心して動き給え! 11:53:瑞のGM:このターンの終わりに秘剣が振るわれる未来を"視る"んですね 11:54:瑞のGM:という訳でひーちゃんどうぞ 11:54:宮本氷川守橘貞環:「……お兄さんすごい秘剣(わざ)持ってるね。」 11:55:宮本氷川守橘貞環:「相手にとって不足なし!むしろこれ以上無い誉!征くぞっ!」 11:55:無銘:「おや、殺気を漏らした覚えは無いが……なるほど、ステラナイトとやらの業か」 11:56:リュエール:「のっけから飛ばしていきますねぇ…もう少しゆっくりしても良いのですよ?」ヤメローヤメロー 11:58:無銘:「死合は刹那の打ち合いよ。一撃防いだ主らは手練れに違いあるまいさ」 11:59:慈照寺 吟月:「剣士なんてぇのはみんなせっかちなのさ…」 12:02:宮本氷川守橘貞環:では私、まず《黒刃のかきむしり》を使用 12:03:瑞のGM:うむ 12:03:瑞のGM:どうぞー 12:03:宮本氷川守橘貞環:移動1マスはしても良いなので移動せずでいいかな 12:03:瑞のGM:"してもいい"なら移動無しも可 12:04:リュエール:一応こっちまで来ると私の次の手番でダンス・イン・カリステギアの回復量が上がるかな 12:04:リュエール:私の耐久がほんのり増える 12:04:宮本氷川守橘貞環:じゃあ移動しましょう6番へ 12:05:宮本氷川守橘貞環:そこからアタック判定1回目 12:06:宮本氷川守橘貞環:対象は無銘の剣士! 12:07:無銘:応さ 12:08:宮本氷川守橘貞環:宮本氷川守橘貞環のブーケを-4した(ブーケ:43->39) 12:08:宮本氷川守橘貞環:さらにブーケつぎ込んでアタックブーストこれで3d 12:10:宮本氷川守橘貞環:ごめん間違えたブーストやっぱりなし 12:10:瑞のGM:はーい、もどしてー 12:11:宮本氷川守橘貞環:もどしてアタック2でいくよー 12:11:瑞のGM:どうぞー 12:11:宮本氷川守橘貞環:2b6>4 せいっ StellarKnights : (2B6>4) → 4,3 → 成功数0 12:11:瑞のGM:1点通る 12:11:慈照寺 吟月: >=やね 12:11:宮本氷川守橘貞環:1やね 12:12:宮本氷川守橘貞環:続いてもう一撃 12:12:宮本氷川守橘貞環:同じくアタック2 12:13:瑞のGM:無銘の耐久力を-1した(耐久力:31->30) 12:13:瑞のGM:はいどうぞ 12:13:宮本氷川守橘貞環:2b6>=4 えいっ StellarKnights : (2B6>=4) → 5,5 → 成功数2 12:13:瑞のGM:無銘の耐久力を-2した(耐久力:30->28) 12:14:佐々木 早希:…いっけぇ! 12:15:宮本氷川守橘貞環:>刹那、鍔が触れ合うような間合いから一歩引き一刀一足の間合いに戻した剣士からのほぼ同時の二刀の斬撃が無銘を襲う 12:15:慈照寺 吟月:「…速い!」 12:16:宮本氷川守橘貞環:「疾っ!」 12:16:無銘:(回避は能わず……なれば) 12:17:無銘:>一刀のみをひらりと躱し、もう一刀を長刀で流しきる 12:18:無銘:「一刀を見ただけでここまで対応して見せるとはな」 12:18:無銘:「だが、まだ届かんよ」 12:18:宮本氷川守橘貞環:「確実にとったと思ったんだけどね。おにーさん本当に人間?」 12:18:宮本氷川守橘貞環:「まだ望む高みがある、これほど嬉しいことはないっ!」 12:19:リュエール:「超越者、ですかねぇ…」剣の世界で見た 12:19:慈照寺 吟月:「元気だねぇ…」 12:19:宮本氷川守橘貞環:では続いて《道化の剣》を使用。 12:20:宮本氷川守橘貞環:対象は無銘 12:21:瑞のGM:来い 12:21:宮本氷川守橘貞環:【アタック判定:[3+ラウンド数]ダイス】なのでアタック判定:4d 12:22:宮本氷川守橘貞環:いくよー 12:22:瑞のGM:どうぞー 12:24:宮本氷川守橘貞環:4b6>=4 StellarKnights : (4B6>=4) → 3,5,1,3 → 成功数1 12:24:宮本氷川守橘貞環:うむむ 12:25:無銘:「一刀で対応して見せるのは、お主だけでないということよ」 12:26:無銘:>剛の一太刀を流水のように受け流す 12:26:宮本氷川守橘貞環:「お見事。いやー本当どうしようねこれ。」 12:27:宮本氷川守橘貞環:12:25:宮本氷川守橘貞環:1d チャージ足りない1d分です。。。 StellarKnights : (1D6) → 4 12:27:瑞のGM:チャージダイス1個忘れてたやつですね 12:27:瑞のGM:ずらすなら今どうぞ 12:27:瑞のGM:無銘の耐久力を-1した(耐久力:28->27) 12:27:慈照寺 吟月:「そのわりには嬉しそうじゃぁないか」 12:27:宮本氷川守橘貞環:きちょうなナイトランナーなのでそのままにしとくわ 12:28:瑞のGM:はい、他に何かありますかー? 12:28:宮本氷川守橘貞環:では自傷ダメージ合計2点もらっとくね 12:28:宮本氷川守橘貞環:宮本氷川守橘貞環の耐久力を-2した(耐久力:16->14) 12:29:宮本氷川守橘貞環:(怖い。とても怖いけど……、なんと楽しく、なんと晴れやか!) 12:29:宮本氷川守橘貞環:ターンエンド! 12:29:佐々木 早希:(…わかる、わかるよ まきちゃんの気持ちが!) 12:30:無銘:「では、こちらから行かせてもらおう」 12:31::予兆、起動 12:32:無銘:剣士は幽鬼のような静けさで、剣を一文字に構える 12:33:無銘:「雪花照覧、一刀にて証を示せ」 12:33:無銘:【断固として勝利せよ】 全員を対象に 12:34::剣士が動く 12:34:慈照寺 吟月:(…来る!) 12:35:瑞のGM:無銘の耐久力を-1した(耐久力:27->26) 12:35:無銘:「秘剣ーーー」 12:35:無銘:7d6 「ーーー"燕返し"」 StellarKnights : (7D6) → 24[3,5,2,1,5,4,4] → 24 12:36:慈照寺 吟月:これはなかなか… 12:36:リュエール:4ダイス取り除いて厳格にして優雅なる命令 12:36:リュエール:5を1個1にして貰おう 12:37:慈照寺 吟月:すばら 12:37:瑞のGM:いいよぉ 12:37:リュエール:ではGM側何も無ければダメージ確定ですがー 12:37:リュエール:無いならこれでダメージ受けましょ 12:37:慈照寺 吟月:慈照寺 吟月に3のダメージ!(耐久力:13->10) 12:37:リュエール:3受けて5回復して差し引き+2 12:37:宮本氷川守橘貞環:宮本氷川守橘貞環の耐久力を-4した(耐久力:14->10) 12:38:瑞のGM:はい、確定です 12:38:リュエール:「良くないと思うですよぉ! そういうのぉ!」やめんか! 妨害でーす! 12:39:無銘:「此度ばかりは殺気を抑えなんだが、奇妙な術を使うものだ」 12:39:リュエール:紫の魔力で剣閃の一角を逸しましょう 12:40:無銘:「そうでなくては興醒めというもの。二の太刀は控えておくとしよう」 12:41:宮本氷川守橘貞環:(わりともろに食らっちゃった。早希ちゃん大丈夫?) 12:41:佐々木 早希:(へいきへいきっ! うちが守る!) 12:42:無銘:「その衣装も奇妙よな。どう切り裂いても断ち切れぬ」 12:43:慈照寺 吟月:「頼もしい相方がいるものでね」 12:43:宮本氷川守橘貞環:「乙女の一張羅、簡単に破けてたまるものですか。」 12:44:リュエール:「そりゃまぁ世界を守るための力とやらですからね! 特別性ですよ!」 12:44:無銘:「長生きはしてみるものよな。さて、続きを死合うとするか」 12:44:瑞のGM:……と言う所で一旦休憩しようか 12:45:リュエール:16分程? 12:45:慈照寺 吟月:承知! 短くても大丈夫よ 12:45:瑞のGM:16分ちょっと短いな。大丈夫? 12:45:宮本氷川守橘貞環:はい 12:46:瑞のGM:なら13時まで小休止にしようか 12:46:慈照寺 吟月:では急ぎ行ってまいる 12:53:どどんとふ:「宮本氷川守橘貞環」がログインしました。 12:57:どどんとふ:「慈照寺 吟月」がログインしました。 13:05:瑞のGM:点呼開始! 13:06:慈照寺 吟月:準備完了!(1/3) 13:06:宮本氷川守橘貞環:準備完了!(2/3) 13:06:poipoi3:準備完了!(3/3) 全員準備完了しましたっ! 13:06:宮本氷川守橘貞環:よろしくお願いいたしますー 13:07:慈照寺 吟月:…続けようか 13:07:瑞のGM:よろしくお願いしまーす 13:07:無銘:死合うとするか 13:07:リュエール:よろしくおねがいします 13:07:瑞のGM:では2番手!誰だ! 13:07:リュエール:わたしだ 13:08::予兆 13:08::第二:【死山血河舞台】 13:09::亡霊刀マーカーを全ガーデンに設置する。 13:09::亡霊刀マーカー:全てのステラナイトは、自分が居るガーデンと同じダイスの出目を出すたびに1ダメージを受ける 13:10:リュエール:面倒くさいのが出てきた 13:10:慈照寺 吟月:ぬわー 13:10:宮本氷川守橘貞環:うーむ 13:10:リュエール:うーし、では予兆前に殴るしかねぇ 13:10::見よ、あの空を 13:10::剣士の一刀は虚空の月を一閃した 13:11::名月より出ずるは血染めの満月 13:12:リュエール:6ダイスを取り除いて戦場の華 13:12::嗚呼、影より妖魔が湧き出でる 13:12:リュエール:「厄介なのが現れる前にここは…」アタックダイスは2+ラウンド1で3、いくぞい 13:12:無銘:「ロアテラも無粋よなぁ」 13:13:リュエール:3b6>=4 ぬぅん! StellarKnights : (3B6>=4) → 2,2,1 → 成功数0 13:13:リュエール:リロール、リロール 13:13:無銘:「遅いな」 斬り捨てる 13:13:リュエール:どうすっか? 13:13:リュエール:アタブするのも結構コスト掛かるしリロールしてみっか、どれ 13:13:慈照寺 吟月:コスパはよさそう 13:14:リュエール:おっけーぐーぐる、リロールに5ブーケブッコミ 13:14:リュエール:3b6>=4 ぬんぬぬん! StellarKnights : (3B6>=4) → 2,2,4 → 成功数1 13:14:瑞のGM:無銘の耐久力を-1した(耐久力:26->25) 13:15:リュエール:「通すことが重要なのですよ。そいっ!」細身の剣に雷のマナの刃を纏わせて斬! 13:15:リュエール:その後、自ガーデンにいるキャラクター数の合計だけ回復する 13:15:リュエール:2点回復 13:15:リュエール:おわり 13:16:無銘:「……否、我が秘剣を凌いだお主は強者に違いあるまいな」 13:16:無銘:「では、こちらも全霊を以ってお相手しよう」 13:17:無銘:「努々、妖魔ごときに背を取られるな」 13:17:リュエール:「え、いらないです。遠慮しておきます」のーさんきゅー 13:17::◆亡霊刀マーカーが設置されます◆ 13:18:慈照寺 吟月:一回発動したら消えるのかな 13:18:リュエール:基本的にこのゲームのマーカーは消えること無いからな… 13:18:リュエール:取り除くって文言なかったので永続だと思う 13:18:慈照寺 吟月:ぐえー 13:18:宮本氷川守橘貞環:「やっかいなのが湧いてきたわね……」 13:18:リュエール:ただ重複するとは書いてなかったので2回目来ても効果は無さそうな気はする! 13:18:瑞のGM:はい 13:19:瑞のGM:重複はしませんのでその点はご安心ください 13:19:リュエール:つまりアクション2順目ではここはサービス行動になりそうか、とりあえず終わってー次だ! 13:19:慈照寺 吟月:さて何が来る…? 13:20::予兆 13:21::第三:【颪三連】 13:21::ガーデン1、3、5に存在する全てのステラナイトに【アタック判定:4ダイス】を行う。 13:22:慈照寺 吟月:(この軌跡… ならば) 13:22:宮本氷川守橘貞環:奇数攻撃 13:22:慈照寺 吟月:いくぞー 13:23:瑞のGM:どうぞー 13:23:慈照寺 吟月:納刀の不利を補う抜刀術、居合とはそれを超えた技への昇華 13:23:慈照寺 吟月:構えからでは不可能な、”疾駆”からの続けざまの攻撃 13:23:慈照寺 吟月:No5【フラッシュ・アサルト】 1~3マス移動 アタック:1+移動マス数 13:23:慈照寺 吟月:三マスでガーデン2まで駆け抜ける! 13:24:慈照寺 吟月:「…届く!」 アタック;4 いくぞ! 13:24:瑞のGM:早駆け! 13:24:慈照寺 吟月:4B6>=4 StellarKnights : (4B6>=4) → 2,3,4,1 → 成功数1 13:24:慈照寺 吟月:かってぇ! 13:25:無銘:「その剣筋……!」 弾きつつ 13:25:慈照寺 吟月:というか2で喰らうな 13:25:慈照寺 吟月:ならば リロール! 13:25:瑞のGM:はいどうぞ 13:26:慈照寺 吟月:5枚の花弁が散る (ブーケ:39->34) 13:26:慈照寺 吟月:4B6>=4 「…浅い」 StellarKnights : (4B6>=4) → 2,3,6,3 → 成功数1 13:26:慈照寺 吟月:ぐぬぅ 13:26:慈照寺 吟月:慈照寺 吟月に1のダメージ!(耐久力:10->9) 13:27:慈照寺 吟月:まだ加速が足りぬ エンドだ 13:27:無銘:「その剣筋、慈照寺……覚えがある」 13:27:無銘:「彼の家の者か。道理で疾い剣を使う訳よ」 13:28:慈照寺 吟月:「…光栄だ」 13:29:瑞のGM:ターンエンドでいいですね? 13:29:慈照寺 吟月:「だが、まだまだ」 ターンエンド! 13:29:慈照寺 吟月:あ 13:29:慈照寺 吟月:ちなみに、ラウンド終了時のって 13:29:慈照寺 吟月:遠い人が複数だとどうなる 13:29:瑞のGM:選択になります 13:30:慈照寺 吟月:引き付ける余裕はない、このままで 13:31::予兆発動 13:32::一度に三つの剣閃がそれぞれに迫る……が、それも浅い 13:32::不発です 13:32:無銘:「これを避けきるか。足は悪くないと見える」 13:33:宮本氷川守橘貞環:「おお怖、だけどわかってればなんとかなるわね」 13:33:慈照寺 吟月:最も近い剣閃、本人をカバーする一撃の到達より速く 13:33:慈照寺 吟月:「もっと深く入るはずだったがね…」 13:34:慈照寺 吟月:ダメージぃ そしてラウンド終了かな 13:34:リュエール:「そろそろ大技も来そうですし気をつけつつですね…」さぁラウンド終了になるな 13:35:慈照寺 吟月:オオカミさんかもん 13:35::セットルーチン起動 13:35::『嗚呼、遠く聞こえるのは餓狼の遠吠えか』 13:36::群れなす狼がそれぞれに襲い掛かる 13:36::尤も多く集うのは……リュエール! 13:37:リュエール:まぁだよなぁ、おらこいよ 13:37::4d6 餓狼の牙が、爪が、吠え猛るその声が!リュエールに迫る! StellarKnights : (4D6) → 18[6,3,4,5] → 18 13:37:リュエール:その自覚あるダイスやめよう本当 13:37:慈照寺 吟月:ひぇ 13:38:リュエール:さっきからGMのダイスに自覚有りすぎてどうしようもねぇ、3抜ける

~第二ラウンド『末世の逆月』~

13:39:無銘:「……しかし、どうもこの場は邪魔が入る」 13:40:リュエール:「そりゃまぁロアテラの影響下ですからねぇ」 13:40:瑞のGM:【無風】 13:40:宮本氷川守橘貞環:「仕方なしでしょう。こっちも3人(ろくにん)がかかりなんだから」 13:41:無銘:「否、場を変えるとしよう」 13:41:無銘:「我らが死合うに値するは彼奴の膝元に非ず」 13:42:無銘:「かつて目にした死合舞台。この場の真実こそが相応しい」 13:43::剣士の宣言と共に、世界が塗り替わる 13:43::足元は石から木床へ、屋外から屋内へ 13:44::再現されるは100年の昔、かつての戦い、岐津城の姿 13:44:瑞のGM:【運命~剣舞~】 13:45:慈照寺 吟月:「……ああ、わかるとも」 13:45::それは燃え盛る天守閣 13:46:慈照寺 吟月:「……実際に目にしたことはない それでも」 13:46::かつて在った、"世界の終わり" 13:47:キヅナ:(なんだか懐かしいけど…こんな場じゃなければねぇ) 13:47:無銘:「……ここなら彼奴の邪魔も入るまい」 13:47:慈照寺 吟月:「……この血が覚えている」 13:47:宮本氷川守橘貞環:「……これが”世界の終わり”。」 13:48:無銘:「さあ、存分に死合おうぞ」 13:48:リュエール:「さらっと人外スキル見せてますね…今更ですけど。というかやっぱロアテラのパワー使いこなしちゃってますねこれ」やべぇよ 13:48:宮本氷川守橘貞環:「ここが果てというのなら。私は越えましょう。その果てを!」 13:48:無銘:「何、これが真の姿であっただけのこと」 13:49:無銘:「拙者は侍、斬ることしかできぬよ」 >空間を斬った 13:49:宮本氷川守橘貞環:「一刀三拝。終(つい)を破り零(ぜろ)へと至る。」 13:49:宮本氷川守橘貞環:「目指す高みは未だ先!まだまだ私は物足りない!!」 13:51:無銘:「我が名は非ず、無銘にて御免」 13:51:無銘:「いざ、参る」 13:51:慈照寺 吟月:「…応!」 剣で応えてやるのが一番だろうさ お互いに 13:52:宮本氷川守橘貞環:「宮本氷川守橘貞環!推して参る!」 13:52:リュエール:「雰囲気だけ味わっておきましょ…」どこまでもマイペースに、戦況を見極めていよう 13:53::セットルーチン 13:53::ラウンド2:『末世の逆月』 13:53::燃え盛る天守閣。死合の舞台は間合いのうちに。 13:53::効果は1ラウンド目と同じ 13:53:瑞のGM:さあ、チャージダイスだ 13:54:慈照寺 吟月:4d チャージ StellarKnights : (4D6) → 9[1,5,2,1] → 9 13:54:リュエール:4d StellarKnights : (4D6) → 11[3,3,4,1] → 11 13:54:慈照寺 吟月:ん イマイチ リロール 13:54:無銘:4d6 StellarKnights : (4D6) → 10[3,4,2,1] → 10 13:54:宮本氷川守橘貞環:5b6 チャージ!! StellarKnights : (5B6) → 6,6,5,1,6 13:54:慈照寺 吟月:5枚の花弁が散る (ブーケ:34->29) 13:54:慈照寺 吟月:4d StellarKnights : (4D6) → 14[3,5,2,4] → 14 13:55:慈照寺 吟月:5を6に 13:55:リュエール:んー 13:55:慈照寺 吟月:3枚の花弁が散る (ブーケ:29->26) 13:55:リュエール:ドラコ・グレイス増やすか、プチラッキーで3を1個4にずらそう 13:55:リュエール:1344 13:56:瑞のGM:とりあえず点呼だけ出すからチャージ問題無いなら押してね 13:56:瑞のGM:点呼開始! 13:56:poipoi3:準備完了!(1/3) 13:56:慈照寺 吟月:準備完了!(2/3) 13:56:宮本氷川守橘貞環:宮本氷川守橘貞環のブーケを-3した(ブーケ:43->40) 13:57:宮本氷川守橘貞環:1を2にして 13:57:宮本氷川守橘貞環:準備完了!(3/3) 全員準備完了しましたっ! 13:59:瑞のGM:無銘の手番 14:00:無銘:「妖術師に我が剣が幾程に届くか」 14:00:無銘:「試させてもらおうか」 14:00:リュエール:「妖術師じゃないですー、魔術師。今は魔法剣士ならぬ騎士ですねー」そこは修正させてもらう 14:01:宮本氷川守橘貞環:宮本氷川守橘貞環のブーケを-6した(ブーケ:40->34) 14:01:宮本氷川守橘貞環:6の目2つを5に移動。 14:03:瑞のGM:拝承 14:03:無銘:往くぞ 14:03:無銘:【紫影の剣】 14:03:無銘:1→6に移動 14:06:無銘:アタック4点 14:06:無銘:4d6 「一刀春雷、花と散れ」 StellarKnights : (4D6) → 11[1,6,2,2] → 11 14:07:リュエール:「まーだまだ、何とかなるですよぉ」タゲ吸っていけ 14:07:無銘:【騎士のたしなみ】 14:07:無銘:3d6 「二の太刀、参る」 StellarKnights : (3D6) → 7[2,3,2] → 7 14:07:無銘:6→1へ移動 14:08:無銘:【抜刀光波】 14:08:リュエール:「よーしよし…あ、それはやめて欲しいですねぇ」ヒルガオの盾で完全に弾いていけ 14:08:瑞のGM:はーい 14:09:無銘:「上手く躱すものよなぁ」 14:10:無銘:6d6 「返しの三刀、受けきれるか」 StellarKnights : (6D6) → 23[6,2,5,4,2,4] → 23 14:11:無銘:【厳格にして優雅なる命令】 14:11:無銘:2を1つ6に 14:11:リュエール:「まーだまだ…あ、それは良くないですねぇ!」1個使うか、6→1 14:11:リュエール:6→5点抜け、で、5回復でトントン 14:12:リュエール:ドラコ・グレイス・コマンド1回目 14:12:無銘:「いやはや、妖術師殿は随分と掴み所がない」 14:13:無銘:「だが、これでいい」 14:13:リュエール:「妖術師じゃない、でーす!」受けたダメージを帳消しにしていけ 14:14:無銘:「時は満ちた。死合いの時だ」 14:14:無銘:予兆 14:15:無銘:第四:【無窮】 14:15:無銘:エネミーと、エネミーに最も近いステラナイト1人はそれぞれダイスを5個振る。 14:15:無銘:ダイスの出目の合計値が低い方は、5点のダメージを受ける。 14:15:無銘:剣士は刀を構える 14:16:無銘:口の端に笑みを浮かべて 14:16:無銘:「さあ、誰が来る?」 14:17:瑞のGM:さて、宮本氷川守橘貞環の手番だ 14:17:リュエール:「行きたい人が行ってくださーい! 剣豪っぽいのこっちに2人いますし!」 14:18:宮本氷川守橘貞環:微笑を浮かべて、二刀を構える。 14:19:宮本氷川守橘貞環:「宮本氷川……行くぞっ!」 14:19:宮本氷川守橘貞環:まず5のダイス1つ除いて《愚者の剣》 14:20:宮本氷川守橘貞環:対象無銘 14:20:宮本氷川守橘貞環:ラウンド数2、アタックダイス5、バックファイア2! 14:20:無銘:来い 14:21:宮本氷川守橘貞環:5b6>=4 「斬り返せるか!」 StellarKnights : (5B6>=4) → 4,5,6,5,5 → 成功数5 14:21:宮本氷川守橘貞環:ふっ 14:21:リュエール:うひょー 14:21:慈照寺 吟月:自覚ぅ 14:21:瑞のGM:無銘の耐久力を-5した(耐久力:24->19) 14:21:宮本氷川守橘貞環:宮本氷川守橘貞環の耐久力を-2した(耐久力:10->8) 14:22:宮本氷川守橘貞環:「まだまだ!」 14:22:宮本氷川守橘貞環:「私は!物足りない」 14:22:宮本氷川守橘貞環:5のダイスを1つ除いて《愚者の剣》 14:23:リュエール:ブーストしていくか 14:23:宮本氷川守橘貞環:アタックダイス5、バックファイア2! 14:23:無銘:「させんさ。我が剣を見切れはせぬよ」 14:23:リュエール:8個支払ってブースト*2 14:23:無銘:「二度は無い」 14:23:リュエール:「良いですねぇ、ガンガン行ってください!」ブーケトス! 14:24:宮本氷川守橘貞環:これで7!自分も使おう! 14:24:宮本氷川守橘貞環:宮本氷川守橘貞環のブーケを-4した(ブーケ:34->30) 14:24:宮本氷川守橘貞環:これで8 14:25:瑞のGM:はいどうぞ 14:25:宮本氷川守橘貞環:8b6>=4 きぇい! StellarKnights : (8B6>=4) → 6,3,1,1,4,2,6,5 → 成功数4 14:25:宮本氷川守橘貞環:期待値ね 14:25:瑞のGM:無銘の耐久力を-4した(耐久力:19->15) 14:26:瑞のGM:さて、忘れてないかい?亡霊刀! 14:26:宮本氷川守橘貞環:2ダメージか 14:26:慈照寺 吟月:ありましたね… 14:26:宮本氷川守橘貞環:バックファイア合わせて2+2で4ダメージ 14:27:宮本氷川守橘貞環:宮本氷川守橘貞環の耐久力を-4した(耐久力:8->4) 14:27:慈照寺 吟月:発動かな 14:27:宮本氷川守橘貞環:耐久力4以下になったので6のダイスを取り除いて 14:28:宮本氷川守橘貞環:《愚者の咆哮》! 14:28:宮本氷川守橘貞環:「もっと!もっと!!もっと!!!!」 14:28:慈照寺 吟月:GM 確認です 14:28:瑞のGM:はい 14:28:慈照寺 吟月:今はまだ ダメージを受けた直後 かな(亡霊刀の) 14:28:瑞のGM:いいよぉ 14:29:慈照寺 吟月:「死中に活 …なんてのは釈迦に説法だろうがね」 14:29:慈照寺 吟月:No2【生命の図書館】 ダメージを受けた対象はチャージ:R 14:29:慈照寺 吟月:チャージ2もってけぇ 14:29:リュエール:ライヴラ! 14:29:宮本氷川守橘貞環:ありがたい! 14:30:宮本氷川守橘貞環:まずは愚者の咆哮の体力回復、3+1で4点回復で 14:30:宮本氷川守橘貞環:8点! 14:30:宮本氷川守橘貞環:お次はチャージ! 14:30:宮本氷川守橘貞環:2b 14:30:宮本氷川守橘貞環:2d6 StellarKnights : (2D6) → 11[6,5] → 11 14:30:リュエール:お、良い所入った 14:30:慈照寺 吟月:6入りましたねぇ 14:30:リュエール:もっかい愚者行けるな 14:30:瑞のGM:来たな…… 14:31:宮本氷川守橘貞環:「むっ。唐突に閃いた!」 14:32:宮本氷川守橘貞環:はいでは愚者の剣3本目 14:32:無銘:さあ来い 14:32:宮本氷川守橘貞環:宮本氷川守橘貞環のブーケを-4した(ブーケ:30->26) 14:32:宮本氷川守橘貞環:アタックブースト1 ほかない? 14:33:慈照寺 吟月:乗せよう まだ使える 14:33:慈照寺 吟月:4枚の花弁が散る (ブーケ:26->22) 14:33:リュエール:んじゃ1個行くか 14:33:リュエール:ちょっと減ってきたからバランス取りつつ、1ブースト 14:34:慈照寺 吟月:「…やはり剣士ってやつぁ」 14:34:宮本氷川守橘貞環:合計3ブースト! 14:35:宮本氷川守橘貞環:8b4>=4 そこ狙う! StellarKnights : (8B4>=4) → 1,4,4,2,4,2,2,2 → 成功数3 14:35:宮本氷川守橘貞環:いや逆にすごいわ 14:35:慈照寺 吟月:4なのにしゅごい 14:35:宮本氷川守橘貞環:8b6>=4 「越えてみせる!!」 StellarKnights : (8B6>=4) → 3,5,5,3,4,2,5,5 → 成功数5 14:35:慈照寺 吟月:まきびし! 14:35:慈照寺 吟月:やるやるぅ 14:35:宮本氷川守橘貞環:亡霊刃完全スルー侍 14:36:リュエール:「何だかよく分からないけどとても熱い展開ですね!」雰囲気は分かる 14:36:瑞のGM:無銘の耐久力を-5した(耐久力:15->10) 14:36:宮本氷川守橘貞環:宮本氷川守橘貞環の耐久力を-2した(耐久力:8->6) 14:36:宮本氷川守橘貞環:バックファイア2点…… 14:37:宮本氷川守橘貞環:さらに行くぞ愚者の剣4本目!! 14:37:無銘:「まだだ、まだその剣は常の域」 14:37:無銘:「拙者の首には届くべくもない」 14:38:宮本氷川守橘貞環:「そうかな?いいとこまで迫って来たと思うんだけど!」 14:38:宮本氷川守橘貞環:宮本氷川守橘貞環のブーケを-4した(ブーケ:26->22) 14:38:宮本氷川守橘貞環:アタックブースト1 14:39:リュエール:アタブ*2 14:39:リュエール:8個で2個持っていけ 14:39:宮本氷川守橘貞環:うっす 14:39:佐々木 早希:(…まきちゃんの剣は、絶対届く!) 14:39:宮本氷川守橘貞環:8b6>=4 「届け !!」 StellarKnights : (8B6>=4) → 2,3,5,4,5,5,5,3 → 成功数5 14:40:リュエール:ぴったり5になったな 14:40:宮本氷川守橘貞環:拙者亡霊刃完全回避侍 14:40:瑞のGM:無銘の耐久力を-5した(耐久力:10->5) 14:40:無銘:「……いや、改めよう」 14:40:無銘:「その剣、ともすれば高みに至るやもしれぬ」 14:41:リュエール:「首の皮一枚…もう一息ですよ!」ロアテラの力が弱まっているのが感じられる 14:41:宮本氷川守橘貞環:「ともすればじゃなくて至るのよ。絶対に」 14:43:瑞のGM:いや……そうさな 14:44:無銘:【厳格にして優雅なる命令】 14:46:無銘:「ここが仕掛け時と見たが、いかに」 14:47:瑞のGM:一旦体力を戻して 14:47:瑞のGM:無銘の耐久力を+5した(耐久力:5->10) 14:47:無銘:その出目、5を3に減らさせてもらおうか 14:47:無銘:4点受け 14:47:宮本氷川守橘貞環:宮本氷川守橘貞環の耐久力を-2した(耐久力:6->4) 14:47:宮本氷川守橘貞環:はい 14:47:瑞のGM:無銘の耐久力を-4した(耐久力:10->6) 14:47:瑞のGM:無銘の耐久力を+3した(耐久力:6->9) 14:49:無銘:さて、あと4点 14:49:無銘:減らせるか 14:49:宮本氷川守橘貞環:無論。 14:49:宮本氷川守橘貞環:まずは6を飛ばして《愚者の咆哮》でHP回復 14:49:宮本氷川守橘貞環:4点回復で8 14:50:宮本氷川守橘貞環:そして2のダイスを除いて《黒刃のかきむしり》 14:51:宮本氷川守橘貞環:1歩移動して1へ 14:51:宮本氷川守橘貞環:そしてアタック2d 14:51:宮本氷川守橘貞環:宮本氷川守橘貞環のブーケを-8した(ブーケ:22->14) 14:51:宮本氷川守橘貞環:ブーケ使ってアタックブースト2 14:51:慈照寺 吟月:乗せよう 14:51:慈照寺 吟月:4枚の花弁が散る (ブーケ:22->18) 14:52:リュエール:こちらはニノ太刀に構えよう 14:52:リュエール:念の為ね 14:52:宮本氷川守橘貞環:はいでは3つでアタック5 14:52:慈照寺 吟月:圏域でプレッシャーをかける 14:53:宮本氷川守橘貞環:5b6>=4 迫るは左の1つ目の太刀! StellarKnights : (5B6>=4) → 3,1,4,3,3 → 成功数1 14:53:リュエール:構えておいて良かったな、リロール行くか! 14:53:リュエール:リロール! 14:53:無銘:まだ足りぬよ 14:53:宮本氷川守橘貞環:ありがたい! 14:53:宮本氷川守橘貞環:5b6>=4 「なんのっ!」 StellarKnights : (5B6>=4) → 3,3,5,6,5 → 成功数3 14:54:瑞のGM:無銘の耐久力を-3した(耐久力:9->6) 14:54:リュエール:「届かせますよ、どうですか!」 14:54:宮本氷川守橘貞環:「もう一太刀!」 14:54:宮本氷川守橘貞環:続いて二本目の太刀 14:54:宮本氷川守橘貞環:宮本氷川守橘貞環のブーケを-8した(ブーケ:14->6) 14:54:宮本氷川守橘貞環:アタック2、ブースト2 14:55:リュエール:ここにー…1個、いやおじさん結構余ってるわ 14:55:慈照寺 吟月:こちらも 14:55:リュエール:おじさんに任せよう 14:55:慈照寺 吟月:4枚の花弁が散る (ブーケ:18->14) 14:55:リュエール:こちらはリロールに構え 14:55:慈照寺 吟月:「…退路は断った」 14:55:宮本氷川守橘貞環:リロール分は確保しているので 14:55:宮本氷川守橘貞環:行くよっ 14:55:宮本氷川守橘貞環:5b6>=4 StellarKnights : (5B6>=4) → 2,2,3,1,5 → 成功数1 14:55:宮本氷川守橘貞環:リロール 14:55:宮本氷川守橘貞環:宮本氷川守橘貞環のブーケを-5した(ブーケ:6->1) 14:56:宮本氷川守橘貞環:5b6>=4 「えいやっ!!」 StellarKnights : (5B6>=4) → 2,2,5,3,6 → 成功数2 14:57:瑞のGM:……掻き毟り、亡霊刀 14:57:瑞のGM:合わせて3点だな? 14:57:リュエール:亡霊は届かんよな? 今1だし 14:57:宮本氷川守橘貞環:拙者亡霊刃完全回避侍なので 14:57:瑞のGM:そうか、移動か 14:57:宮本氷川守橘貞環:リロールした時のも対象になる? 14:58:瑞のGM:いや、対象にならないはず 14:58:宮本氷川守橘貞環:宮本氷川守橘貞環の耐久力を-1した(耐久力:8->7) 14:58:リュエール:君が決めてくれると私は信じよう 14:58:瑞のGM:無銘の耐久力を-2した(耐久力:6->4) 14:58:慈照寺 吟月:踏み込んだのがこうを奏したと 14:58:無銘:「……いや、無粋よな」 14:58:リュエール:ドラコ・グレイスで出目3を2に下げて4回復する( 14:59:リュエール:「後は真っ向勝負ですよ!」 14:59:宮本氷川守橘貞環:(無言で無銘の剣士に笑いかける) 15:00:宮本氷川守橘貞環:  死合舞台に剣士が2人、言葉は不要。 15:00:無銘:口の端を上げて 15:00:無銘:「……至ったか」 15:00:宮本氷川守橘貞環:「さて、どうでしょう?」 15:01:無銘:「そうさな」 15:01:無銘:言葉は不要 15:01:宮本氷川守橘貞環:「後一太刀あればわかるかもしれないわよ?」 15:01:無銘:剣を一文字に構え、氷川守を見据える 15:02:宮本氷川守橘貞環:二刀を並行に構え、無銘の剣士に相対する。 15:02:無銘:「ここが勝負所よな。……参る」 15:03:宮本氷川守橘貞環:「真剣勝負。……参りましょう!」 15:03::予兆・第四:【無窮】 15:03::エネミーと、エネミーに最も近いステラナイト1人はそれぞれダイスを5個振る。 15:03::ダイスの出目の合計値が低い方は、5点のダメージを受ける。 15:03:無銘:「秘剣ーーー」 15:04:宮本氷川守橘貞環:「この一刀こそ、我が空道、我が生涯   。」 15:07::天守の柱が焼け落ちる。その刹那……… 15:08::一つ 15:08::二つ 15:08::三つ! 15:08:無銘:5d6 「   "燕返し"」 StellarKnights : (5D6) → 16[1,6,5,3,1] → 16 15:08:宮本氷川守橘貞環:5d6 「……伊舎那大天象!」 StellarKnights : (5D6) → 18[5,5,1,2,5] → 18 15:09:宮本氷川守橘貞環:>交差する2つの影 15:09::………… 15:09:宮本氷川守橘貞環:>その後に立っているのは…… 15:12:リュエール:ごくり 15:12:無銘:「………嗚呼」 15:12:どどんとふ:「宮本氷川守橘貞環」がログインしました。 15:12:無銘:「実に、満足のいく一時であった」 15:13:宮本氷川守橘貞環:>ゆらり……と宮本氷川守橘貞環の身体が揺れる 15:13:宮本氷川守橘貞環:>が、次の瞬間倒れるのは  15:14:無銘:「……見事也」 15:14:宮本氷川守橘貞環:「……その言葉、そのまま返しておく。冥土の土産に持っていって。」 15:15::無銘の剣士が、音も無く崩れ落ちる 15:15::最後に立つ、剣士の名は…… 15:16:宮本氷川守橘貞環:>二刀を払い、鞘に収める。 15:17:宮本氷川守橘貞環:「宮本氷川守橘貞環と佐々木早希。貴方を倒した二人の名前。覚えて眠るがいい。」 15:19:瑞のGM:【勝負あり】 15:19::勝負あり! 15:20::勝者、黒の糸繰草 15:20::宮本氷川守橘貞環・佐々木早希 15:21::紫の昼顔 15:21::リュエール・三月田 櫻子 15:21::白の紐鶏頭 15:22::慈照寺 吟月・岐津奈 15:22:瑞のGM:以上 15:23:佐々木 早希:礼! 15:23:瑞のGM:さあ、幕引きだ 15:23:リュエール:「やりましたねぇ」ヒュー 15:25:三月田 櫻子:(いやはや私にはわからない世界だなこれは……) 15:27:瑞のGM:さて、最終章は一旦切るぞ 15:27:瑞のGM:【シーンカット!】

カーテンコール

慈照寺&キヅナ~「…ああ、それでその名か」

15:27:瑞のGM:カーテンコール、誰から行く? 15:28:慈照寺 吟月:行こうか、今のうちがいいかもしれん 15:28:瑞のGM:【絆 / Fate/GO - OST】 15:28:キヅナ:ういよ 15:29:慈照寺 吟月:刀を納め、じっと月を眺めている 15:31:慈照寺 吟月:「うちの先祖が残した歌があってな…」 15:32:慈照寺 吟月:ーー城から眺める、月と城下を 15:33:慈照寺 吟月:あなたとずっと眺めていたい っといった内容の歌だ 15:33:慈照寺 吟月:「ありふれちゃぁいるが、おれは好きだったよ」 15:34:キヅナ:「ああ、大分前に聞いたねぇ。そういや、ここの城に関わってた一族に、そんなの謳ってたのいたねぇ」と、分離して 15:36:慈照寺 吟月:「ご先祖様は、果たして満足してくれただろうかねぇ…」 15:38:キヅナ:「どうだか。先祖じゃあ無いけど、さっさと落ち着いた方が良いとは思うがねぇ」 15:39:慈照寺 吟月:「さてね、門も開いちまったし、ますますあそこを離れられないかもしれねぇ」 あばら家 15:40:慈照寺 吟月:「…そういや」 15:40:キヅナ:「んぅ? 何だ?」あの超越者どーすっかなぁと考えてた所で 15:42:慈照寺 吟月:「どうもおれの願いに付き合わせてばかりで、あんたの願いのちゃんとしたところをきいてねぇなと」 15:43:キヅナ:「んぁ、それなら確認の時に言った通りだよ。この国が落ち着いてくれれば、付喪神としても満足って奴さ」 15:47:キヅナ:「あたしは岐津奈、岐津城に菜の花って書いて岐津奈。この城の元付喪神って所さ」 15:49:慈照寺 吟月:「…ああ、それでその名か」 15:50:キヅナ:「そういうことさ。そして…まだまだ、この国…いや、今度は階層って呼ばれるんだな?」と、ステラナイトの知識を引っ張り出して 15:51:キヅナ:「今後も、落ち着くことは無さそうだね」 15:51:慈照寺 吟月:「…まだまだ先は長ぇようだが」 15:52:キヅナ:「今後ともよろしく頼むよ。吟月殿、ブリンガー殿? 相方殿。まぁどれでも良いか」 15:53:キヅナ:「後、もーちょい名前でも呼んで欲しいな?」うりうり 15:53:慈照寺 吟月:「ああ、あんたには世話に… 」 といいかけて 15:54:慈照寺 吟月:「いや、これからもともに戦ってくれ 岐津奈」 15:54:キヅナ:「改めて、になるのかな。ああ、付き合ってやるよ」 15:55:キヅナ:「今後ともよろしくってことで一つ。」 15:55:慈照寺 吟月:「…よろしく、ってな」 15:56:慈照寺 吟月:「…少し蒸してきたみてぇだ ちと夜風に当たりにいってくるぜ」 15:57:キヅナ:「こっちは後始末どーすっか考えておくかぁ…」エンブレイスもどきは何処へ 15:57:慈照寺 吟月:どっか消えちゃったかな 15:57:キヅナ:「ウチの所にも持っていって話しておくかぁ。やることが増えることで」 15:58::無銘の剣士の姿はいつの間にやら煙のように消えてますね 15:59:キヅナ:今後の事も考えつつ…後は、共に戦ったステラナイトのことこっちは見送りましょうか 16:00:キヅナ:まだいるでしょ、多分 16:00:慈照寺 吟月:どちらでもー 16:01:慈照寺 吟月:吟月さんはこっ恥ずかしくなってきたので帰ります 16:01:宮本氷川守橘貞環:いるかなー 16:01:宮本氷川守橘貞環:いますね 16:01:リュエール:まぁ送り返されるまではいるだろうなぁ 16:02:慈照寺 吟月:いや、やっぱ挨拶は大事価 16:02:宮本氷川守橘貞環:こっちもトリップするまではいる 16:03:キヅナ:まぁ兎も角、アイサツしつつー、こんな所かな? 16:03:慈照寺 吟月:「…あんたらにも世話になった」 16:04:キヅナ:「ああ、今回はこいつ共々世話になったわ。ありがとう」と、礼は忘れずにね 16:04:キヅナ:言い回しがあんまりだからちゃんと吟月呼びで! 16:05:慈照寺 吟月:「おれが生きてるうちに、もうこの国は落ち着けるつもりなんでな」 16:05:慈照寺 吟月:もう少し 16:06:キヅナ:「まっ、もし来ることがあったらここの近くの小屋にでも寄ってくれ。あたしも、暇してれば来てるかもしれないよ」 16:07:慈照寺 吟月:「…おれも随分大言壮語を吐くようになっちまったが、そうでなくては目指せないもんもありそうなんでな」 16:07:リュエール:「ええ、もし階層が繋がるようなら来てみたいですね」普段の調子に戻って 16:08:慈照寺 吟月:「…あの小屋はさすがに狭いんじゃぁないか?」 さりげにキヅナさんや 16:08:宮本氷川守橘貞環:「まあ寄ったときはよろしくね、オジサン。」 16:09:慈照寺 吟月:「達者でな」 16:09:キヅナ:「まっ、何なら近くの茶屋で会合…って程じゃないけど。やりゃあ良いし。ああ、また会えれば良いね」 16:10:慈照寺 吟月:そんな感じで、決意も新たにしつつ 16:11:慈照寺 吟月:知らないままのこともあるけど、それでも目指すところは見つかったわけで 16:11:慈照寺 吟月:これにてシーンカット! 16:12:瑞のGM:はい、ブーケ7枚どうぞ 16:13:慈照寺 吟月:せんきゅー

宮本&早希~「でももう怖くない。」

16:19:宮本氷川守橘貞環:【絆 / Fate/GO - OST】 16:20:宮本氷川守橘貞環:「終わった……、ね。(ドレス解除しながら」 16:20:佐々木 早希:「……」 ドレス解除したときから手を握りっぱなし 16:22:宮本氷川守橘貞環:「これでここの戦いはおしまい。まあ、完璧に平和になったわけではないでしょうけど。」 16:22:宮本氷川守橘貞環:「あの剣士は……見当たらないか。まあそういうこともあるでしょう。」 16:23:宮本氷川守橘貞環:(くぅーっと伸びをして) 16:23:宮本氷川守橘貞環:「……早希ちゃん。」 16:23:佐々木 早希:「もう、怖くない」 と手を話して 16:23:宮本氷川守橘貞環:「うん、怖かったね。」 16:24:宮本氷川守橘貞環:「でももう怖くない。」 16:24:佐々木 早希:「そう思ってるだろうなと思って、ずっと握ってた」 16:24:宮本氷川守橘貞環:「たはは……、お見通しだね。」 16:25:佐々木 早希:「えと、なあに まきちゃん」 さっきなにかいい賭けてたような 16:27:宮本氷川守橘貞環:「うん、私、なんか落っこちちゃったり登っちゃう体質だって言ってたじゃない。」 16:27:佐々木 早希:「ああ…階層を かな?」 16:27:宮本氷川守橘貞環:「そうそう。」 16:28:宮本氷川守橘貞環:「ステラナイツになるとね、女神様戦わせるためにそういうことするってのあるそうなんだけど……。」 16:28:佐々木 早希:「えっ、もしかして今から!?」 16:28:宮本氷川守橘貞環:「ステラナイツになってからわかったわ。これやっぱり私の体質みたい。」 16:29:佐々木 早希:「体質って…」 16:30:宮本氷川守橘貞環:「それでね、まあ何度もやってるとね、なんとなく次がいつかがわかる。」 16:31:宮本氷川守橘貞環:「それが  」 16:31:宮本氷川守橘貞環:>彼女の足元が光を帯びてくる…… 16:31:佐々木 早希:「……っ」 16:32:宮本氷川守橘貞環:「  もうすぐみたい、もっと喋りたいことあったんだけどなあ。」 16:32:佐々木 早希:こっちだって いっぱい喋りたい 16:32:佐々木 早希:「見てたよ、一番近くで、まきちゃんの剣!」 16:32:佐々木 早希:「脚さばき、振り、そして心構え!」 16:33:宮本氷川守橘貞環:「一緒だったもんね、」(ニコリと微笑んで 16:33:佐々木 早希:その瞬間の前に、伝えたい 16:34:佐々木 早希:「うちとはぜんぜん違う、遠い遠い先 でも!」 16:34:宮本氷川守橘貞環:「ね、早希ちゃん。今ならきっと戻れる。私と一緒だとずっと怖いことに合うと思う。」 16:36:佐々木 早希:「大丈夫、…なんて言い切れるうちやないけど」 16:36:宮本氷川守橘貞環:「でも、もし一緒に来てくれるなら……」(手を伸ばす 16:36:佐々木 早希:「どんなに今の距離がちがっても、無限の高みまでなら」 16:37:佐々木 早希:「目指す場所は、きっと一緒。。。!」 手を伸ばし 16:39:宮本氷川守橘貞環:(掴んだその手を離さないまま 16:40:宮本氷川守橘貞環:そのまま光は二人を包んで  16:41:宮本氷川守橘貞環:「まだまだ目指す高みは遠いけど貴女と二人なら」 16:41:佐々木 早希:「誰よりも、高く、遠くへ!」 16:42:宮本氷川守橘貞環:>光が晴れた時二人はここにはおらず 16:44:宮本氷川守橘貞環:ってところでおわろうか早希ちゃん 16:44:佐々木 早希:うん! 16:45:宮本氷川守橘貞環:【シーンカット!】 16:46:瑞のGM:はい、それではブーケ7枚をどうぞ 16:46:宮本氷川守橘貞環:はいいただきました。

リュエール&櫻子~「ふぅ、しかし短い間でしたが色々見れましたねぇ」

16:47:瑞のGM:三組目、階層望遠郷のおふたり 16:47:リュエール:あいよ 16:47:三月田 櫻子:はいはい 16:48:リュエール:さてと、裏に書いた通り戻ってきてー…後日かな? 休憩してから、喫茶店でもスタバでも 16:48:リュエール:そんな感じで行って今回のこと振り返ってみましょうか 16:48:三月田 櫻子:サークル室!あるかな 16:49:リュエール:あ、そういやあるだろうな? 16:49:リュエール:じゃあそこにしましょ 16:49:poipoi3:【刀匠の庵/Fate/GO - OST】 16:50:三月田 櫻子:じゃあサークル室で 胡乱な本とか違う階層であつめたグッズとかがある 16:50:リュエール:「ふぅ、しかし短い間でしたが色々見れましたねぇ」と、データまとめつつ今回のことも振り返りつつかな 16:50:リュエール:スタバで買ってきた飲み物でも飲みながら 16:52:リュエール:「過去の資料が少ない108層…いやぁ、中々楽しかったです」ご満悦 16:52:三月田 櫻子:「うんうん(じゅー」 (トリプルグランデノンファット キャラメルソースエクストラホイップキャラメルホワイトモカを飲んでる 16:53:リュエール:「あそこ、ああは言いましたけど今後はどうなるんでしょうねぇ」 16:53:リュエール:「また行けたら、という話はしてましたけど…どうなんです女神様そこん所」 16:54::行こうと思えば? というような微妙なイメージが降ってきますね 16:55:リュエール:「成程ー、ちょっと階層エレベーター今度見てみましょうか!」 16:56:三月田 櫻子:「なるほどなるほど。」 16:56:三月田 櫻子:「階層エレベータが通じる階層になったか」 16:57:リュエール:「そのようですね。とーなるとー…あ、流石に事後処理などで忙しいでしょうしちょっと間開けた方が良さそうでしょうかね?」 16:57:三月田 櫻子:「まあそうだが、着物。着たいんだろう?」 16:57:リュエール:「現地のお二方にも会えそうですし! 勿論、そっちもありますね!」 16:58:リュエール:「両方ですよ両方。現地のお二方に会えれば、現地のことももっと知れると思いますしね」知り合いで、一番現地に詳しいだろうと 16:58:三月田 櫻子:「たしかに現地住人と大きなコネができたわけだし」 16:59:三月田 櫻子:「あのオジサンも最後に来たら寄るといいとか言ってただろう?」 16:59:リュエール:「そうですね。それに…付喪神ですよ付喪神。こっちも初めてみましたね!」 17:00:三月田 櫻子:「居るんだなそういう存在。物語の中だけだと思ってた。」 17:01:リュエール:「色々聞いてみたいですねぇ。あそこが剣戟乱舞の世界と、極東幻想が合わさったような世界だからこそ生まれたのかもしれません」 17:02:三月田 櫻子:「あっちの女剣士の方もなんか気になる、なんかいろんな世界見てきたような口ぶりだったしな。」 17:02:リュエール:「あちらはー…どうでしょうねぇ。そちらはその内、もし邂逅できれば、でしょうか」 17:03:三月田 櫻子:「そうだな。なんか最後また消えてたし、なんなんだあれ本気で」 17:03:リュエール:「相方の人は何やら一般アーセルトレイの住民のような雰囲気でしたけど…まだまだ、分からないことは多いですね」 17:03:リュエール:「消えた、といえばあの…何でしたっけ、そう、超越者の方も結局どうなったんでしょうね」 17:04:リュエール:無銘さん 17:04:三月田 櫻子:「なんなんだったんだろうなアレ。世界のルールすら超越してたように私は思えた」 17:06:リュエール:「エンブレイスともエクリプスとも違う…うん、成程。ああいったのが誓約生徒会の仕事なのでしょうかね?」 17:06:リュエール:「ほら、ステラナイトが関わらない世界の危機の対処に、という話は知っていますし」 17:07:三月田 櫻子:「まさしくイレギュラーって奴か。うむむむ」 17:09:リュエール:「まぁ今後は女神様の影響下に置かれたそうですし…そういった類はそっちに放り投げましょ」 17:10:リュエール:「私達は私達のやりたいこと、各層を見つつ、時折世界の危機とやらに相対する程度で良いのでしょう」 17:10:三月田 櫻子:「まあ女神様から言われない限りそれでいいだろう。」 17:11:三月田 櫻子:「やりたいこと、未知の階層はまだまだあるぞ。退屈しないな本当に。」 17:11:リュエール:「そうですねぇ。まだまだ、未知の層は沢山。むしろ既知の層の方が少ないくらいです」 17:14:リュエール:「今後も見ておきましょう。それはさておきさておき…櫻子も、もう少し体力とか、護身の技覚えたらどうでしょう?」 17:14:リュエール:「現地民とか…先日の女剣士の人レベルに、とまでは言いませんけど…」 17:14:三月田 櫻子:「えっ……やだ。」 17:15:リュエール:「ええ、何でですかぁ。私だけだと対処出来る範囲だって限られてるんですよぉ」 17:16:どどんとふ:「三月田 櫻子」がログインしました。 17:16:三月田 櫻子:[] 17:16:三月田 櫻子:「いやそこは、『先輩、先輩は私が必ず護ります。』とか『私の会長には指一本も触れさせない』とか」 17:17:三月田 櫻子:「そういうの期待するものだろう?リュミエール!」 17:17:リュエール:「私はステラナイトであって櫻子の護衛では無いので…」のーのー、私は一般(?)ステラナイト 17:19:三月田 櫻子:「そんなこと言って実際に私が囚われの身になったら助けてくれるんだろう?」 17:19:リュエール:「世の中に絶対というのは無いので…善処します、とは言いますけど」 17:20:三月田 櫻子:「『我が身に変えても!』とか言っておくれよ」 17:20:リュエール:「私はぁ、程々に頑張る程度ですよぉ。分かってるでしょ?」本気出すのは疲れるにゃん 17:22:三月田 櫻子:「まあいいさ(ズズズ……)、というわけで私は護身術とか学ばないからな!」 17:22:リュエール:「しょうがないですねぇ…じゃあ護身用のグッズなり探しましょ、魔道具なり科学に力なり」 17:23:リュエール:「実際今回は直接対面して戦うこと無かったですけど、この目で見ましたし」 17:23:リュエール:「いざって時の備えは大事とは言いますよー」 17:23:三月田 櫻子:「人間ってあんなに動けるんだなとは思ったし、妖怪とか魔物の恐ろしさも学んだ……」 17:24:三月田 櫻子:「うーん護身用グッズかあ……」 17:24:リュエール:「まぁパッとは思いつかないので調べつつー、に、なりますけど」 17:25:三月田 櫻子:「ああいうのって本当気休めにしからないか気休めにもならないってイメージなんだが」 17:26:リュエール:「物によりますよ。例えばそうですねぇ…ある層には使うだけで鎌鼬を巻き起こす書や、振りかざすだけで落雷を起こせる杖何かあると聞きますし」 17:27:三月田 櫻子:「おお、それはすごいじゃないか」 17:27:リュエール:「こういった物なら、使い方分かってればきちんと自衛になると思いません?」 17:28:リュエール:「まぁ、簡単に見つかるかは不明ですけど…私も聞きかじりですし」 17:28:三月田 櫻子:「『使い方がわかっていれば』ね」 17:28:リュエール:「そこら辺はそれ。ここで調べれば良いでしょう」 17:28:リュエール:「折角資料も多く、専門職も多い場所ですから」だから調べる分にはきっと困らない 17:29:三月田 櫻子:「つまり護身用アイテム手に入れて使い方わかるまでは護ってくれるでいいんだな?」 17:30:リュエール:「善処はしますよ、ええ」絶対とは言わない( 17:30:リュエール:「まぁ、見つかるかも分からないですし…というか元に戻れば自衛手段地力で付けた方が良いのですけど!」 17:31:三月田 櫻子:「守ってほしいお年頃なんだよ。わかってくれないかねえ我が騎士は」 17:31:リュエール:「分からないですねぇ。私はステラナイトですがナイトじゃなくてマジシャンですので…」やれやれのポーズ 17:35:リュエール:「まっ…そちらは私は期待しつつです。次はどこに行きましょうかねぇ」 17:36:三月田 櫻子:「そうだなぁ……」 17:36:リュエール:「108層については少し落ち着いてから行くことにするとして」 17:37:リュエール:ぺらぺらと有名所の世界を調べつつ 17:38:三月田 櫻子:「ここいいんじゃないか?54階層、異端科学の世界。」 17:39:リュエール:「こっちは蒸気機関の27層も面白そうですねぇ…近代科学物で被りましたね」 17:39:リュエール:「異端科学の方がもう少し調べる必要ありますけど、蒸気機関の世界だと比較的安全そうでしょうか?」 17:39:リュエール:方は 17:40:三月田 櫻子:「大体そういのは裏で暗躍する悪人たちのせいで治安最悪なんだ。私にはわかる。」 17:40:リュエール:「どうでしょうねぇ…それじゃあまぁ、今週はここら辺調べて、良さげな所行くとします?」と、予定立てて 17:41:三月田 櫻子:「そうだな、どちらがいいか調べよう。」 17:41:リュエール:「ですね。次なる未知の層が私達を待っています! ってね」 17:42:三月田 櫻子:「あ、それ私が言おうとしてたんだぞ。」 17:42:リュエール:「良いじゃないですか良いじゃないですか、どっちが言っても。ね?」 17:43:三月田 櫻子:「だから先輩で会長の威厳がだなあ…(ぶつぶつ」 17:43:リュエール:「はいはい…」と言いつつ 17:43:リュエール:今後も自由気ままに未知を探していくでしょう 17:43:リュエール:シーンカット!

アフタープレイ

終了処理

17:44:瑞のGM:【一刀繚乱/Fate/GO - OST】 17:44:瑞のGM:はい 17:44:瑞のGM:カーテンコールもこれにて終わり 17:45:瑞のGM:いよいよ終幕と相成ります 17:45:瑞のGM:まずは皆さまお疲れさまでした! 17:45:瑞のGM:さあ、では清算いくよー 17:45:稀勢衛門:おつかれー!! 17:45:poipoi3:お疲れ様でしたー、終了処理が続くんじゃぞ! 17:45:慈照寺 吟月:おつおーつ! 17:46:瑞のGM:まずは【勝利の騎士】 17:46:瑞のGM:そして、【模範の騎士】 17:46:瑞のGM:【共闘の騎士】 17:46:瑞のGM:この辺りは全員授与かな? 17:47:poipoi3:だね 17:47:玖壱玖:うむ 17:47:瑞のGM:で、【終撃の騎士】 17:47:稀勢衛門:わたしブーケ他人に使ったっけ…… 17:47:瑞のGM:使ってないっけ…… 17:48:稀勢衛門:使った気もするし… 17:48:稀勢衛門:使ってもらったのは間違いない。 17:48:瑞のGM:…… 17:49:瑞のGM:使って無さそうな気配がするな! 17:49:稀勢衛門:だよね! 17:49:poipoi3:何かひたすら自ブーケ消費してた感はあるな? 17:50:poipoi3:他人にも使おうね! 17:50:瑞のGM:代わりではないけれど、【終撃の騎士】のブーケをどうぞ 17:50:稀勢衛門:ラウンド1で他人に使うタイミングがなかった 17:50:稀勢衛門:&第二ラウンド私のターンで終わった 17:50:玖壱玖:展開早かったからねえ 17:50:瑞のGM:君は正しく求道者だった 17:50:稀勢衛門:投げるタイミングなかった問題 17:50:poipoi3:まぁそこにぶっこんだからなぁ 17:50:玖壱玖:ある意味らしい 17:51:瑞のGM:で、これリュエールさんHP足し引き0じゃなーい? 17:51:玖壱玖:狙ったなw 17:51:poipoi3:そうだよ 17:51:poipoi3:ぴったり16まで戻した 17:51:瑞のGM:ルールはルール、鉄壁の騎士持っていってね 17:51:稀勢衛門:16越えて回復してもよいのだ実は 17:51:稀勢衛門:>鉄壁の騎士 17:52:poipoi3:やったぜ。 17:52:瑞のGM:そして 17:52:瑞のGM:シナリオセッティング『末世の逆月』 17:53:瑞のGM:全員に【月華の剣士】 17:53:瑞のGM:どうぞー 17:54:瑞のGM:合計勲章各自4つ 17:54:瑞のGM:+リュエールは鉄壁1つ追加 17:54:稀勢衛門:わーい 17:54:poipoi3:だね、5個いただきます 17:55:玖壱玖:うむ 17:55:稀勢衛門:4つもらう 17:56:瑞のGM:それでは勲章授与も終わりましたので、 17:56:瑞のGM:これにて銀剣のステラナイツ、和風シナリオ 17:56:瑞のGM:『末世の逆月』 17:56:瑞のGM:これにて閉幕となります 17:56:瑞のGM:それでは皆々様 17:57:瑞のGM:お疲れさまでした! 17:57:poipoi3:お疲れ様でしたー 17:57:玖壱玖:おつかれさま! 17:57:稀勢衛門:お疲れ様でした!

空の鷹

17:58:瑞のGM:【刀匠の庵/Fate/GO - OST】 17:58::~~~~~~~~~~ 17:58::……青空に鷹が鳴く 17:58::一つ鳴いては翻り、二つ鳴いてまた翻る 17:59::鷹は空を廻り、いずれは無限へと至る 18:00::全ては泡沫。夢幻に消え、終ぞそれまでの命やも知れぬ 18:00::―――それでも 18:00::それでも尚、心に残るは華やかなりし剣戟の音 18:01::実に。実に確かな手応えが其処にあった 18:02::この感慨を、同じ一時を味わえる者がどこかに居ればと 18:02::そう願わずには居られぬほどに 18:02::  18:03::空を見上げる 18:03::さらば、我が生涯の果てに在った者たちよ 18:03::一度も見えることなどなきはずの、我が生涯最後の宿敵である者たちよ 18:03::  18:04::……青空に鷹が鳴く 18:04::鷹は、何処かへと消えていた 18:04::……………… 18:04::……… 18:04::…