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▼目次
-
- シナリオ情報
- PC紹介
- オープニング
- メインフェイズ
- クライマックスフェイズ
- エピローグ
- 終了フェイズ
シナリオ情報
お借りしたシナリオは
こちら
■シナリオ予告
「キミはセイギノミカタになる権利を得たんだよ」
あなたたちは普通の人間であるが、ある日シノビガミと名乗る黒猫のような生物により
シノビとしての潜在的な力を見出され、シノビに変身する力を手にした。
だがあなた達は半人前であり、人助けや怪異の討伐をしていくことで真のシノビになることができるらしい。
超人的な力を手にしたPCは、日常の傍ら同じく力を見出された5人で街の平和を守っていた。
しかし…
シノビガミ「セイギノミカタ」
■基本レギュレーション
舞台 :現代退魔編
タイプ :特殊型
リミット :3
人数 :5
脅威度 :7
シーン表 :セイギノミカタシーン表
■今回限りの世界観
「オレ大きくなったら仮面ニンジャーになる!」
シノビとは正義の象徴。子供の憧れはシノビであり、子供のニーズに応えるかのように
多種多様なシノビが作品として生み出され、いつの時代もヒーローとしての地位を確立していた。
君たちもまたそんなシノビ=正義の味方に憧れを抱く少年少女なのである。
※魔法少女もアメコミヒーローも仮面ライダーもみんなシノビだということです。
■PCハンドアウト
○PC1 推奨:なし
あなたはA地区担当のシノビ候補者だ。
あなたにとって正義の味方に必要なものは「献身」である。
正義の味方とは愛する人々のために自己の損得を犠牲にできる存在でなければならないのだ。
あなたの【使命】は、「真のシノビになる」ことである。
あなたはPC2と同じ地区の担当であり、二人で【血盟】を結成している。
あなたはプライズ「シノビダマ」130点分を所有している。
○PC2 推奨:なし
あなたはA地区担当のシノビ候補者だ。
あなたにとって正義の味方に必要なものは「力」である。
立ちはだかる全てを打倒し弱者を守れる絶対的な力こそが正義の味方の証なのだ。
あなたの【使命】は、「真のシノビになる」ことである。
あなたはPC1と同じ地区の担当であり、二人で【血盟】を結成している。
あなたはプライズ「シノビダマ」110点分を所有している。
○PC3 推奨:なし
あなたはB地区担当のシノビ候補者であり5人の中で一番の新参だ。
あなたにとって正義の味方に必要なものは「憧憬」だ。
理想の姿へと突き進む、夢と希望に溢れた姿勢こそ正義の味方のあるべき姿だ。
あなたの【使命】は、「真のシノビになる」ことである。
あなたはプライズ「シノビダマ」80点分を所有している。
○PC4 推奨:なし
あなたはD地区担当のシノビ候補者だ。
あなたにとって正義の味方に必要なものは「魅力」だ。
正義の味方は魅力的な姿、扇情的な台詞で人々を惹きつける。 人々からの肯定があなたの力になるのだ。
あなたの【使命】は、「真のシノビになる」ことである。
あなたはプライズ「シノビダマ」110点分を所有している。
○PC5 推奨:なし
あなたはE地区担当のシノビ候補者だ。 あなたにとって正義の味方に必要なものは「勝利」だ。
『勝てば官軍負ければ賊軍』ということわざがある。たとえどれほど道理に反したとしても、勝者こそが正義の味方なのだ。
あなたの【使命】は、「真のシノビになる」ことである。
あなたはプライズ「シノビダマ」70点分を所有している。
■NPCハンドアウト
○NPC シノビガミ
自らをシノビガミと名乗る、黒猫のような面妖な生物。
シノビとしての素養を見出しPCたちをシノビ候補者へと変身させた存在。
【使命】は「この試験を最後まで見守る」ことである。
○NPC K市
このハンドアウトの秘密は、エニグマが全て解除されるか
あるいはサイクル3が開始すると情報判定の対象にすることが出来るようになる。
■プライズ
●プライズ「シノビダマ」
人々からの感謝やシノビたちの行動の価値が形になったもの。
シノビガミに与えられた手元のアプリに数値として記録される。
シノビの力を引き出す力があり、自身の判定の直後、シノビダマ100個を消費するごとに
判定の達成値にプラス1の修正を与えることができる(特殊忍具「お金」と同様)。
このプライズに秘密はない。
■エニグマ
●偽装「6人のチャットグループ」
『今日はこんな人を助けたよ』
『子どもたちのあの憧れの視線たまらんな』
『強盗団だ、至急応援求む』
協力し切磋琢磨してきた足跡がそこにはある。
●偽装「正義の味方」
今日も平和だ。
なぜならばこの街には6人の正義の味方がいるのだから。
●偽装「ネット掲示板」
『〇〇が一番だろ常考』
『〇〇ちゃん天使すぎる俺のことも助けてくれないかな』
『〇〇ありがとう!!』
『K市に現る正義の味方!?』
掲示板には目撃者たちによる賞賛や応援の言葉が寄せられている。
■特殊レギュレーション
本シナリオではPCの設定が特殊なため、PC達にはシノビ世界の知識はなく各流派の流儀の設定などは無視してよい。
各PCは、それぞれ以下の【ペルソナ】を持つ。
【偽装】「正義の味方」
君は街の平和を守る正義の味方だ。他の何者でもない。
【真実】「些細な嘘(改)」
この【真実】を修得したとき、名前、年齢、性別、流儀、信念、表の顔の中から好きなだけ選ぶ。
そして、それらのデータを自由に設定する。
この【真実】が公開されると、この【真実】の持ち主のそれらのデータが、設定した内容に変更される。
つまりシノビとしての"理想の姿"と、変身が解けた後の実際の"真実の姿"を設定する必要がある。
ただし、どこまで真実と理想にギャップをつけるかは自由。全く変えなくてもそれはそれで良い。
また【血盟】(p44)に関しては以下の扱いとする。
・血盟加入による功績点の減少はなしとする。
・新しい血盟を結成する場合、血盟に加える相手の同意のもと、作成者/加入者どちらかのドラマーシーンであること。
・血盟に加入する場合、現メンバー1人の同意のもと、加入者/現メンバーどちらかのドラマシーンであること。
・血盟からの脱退はセッション中いつでも宣言すれば可能。
・加入すると同時に血盟忍法を1つ修得できる。
・PC1とPC2ははじめから血盟のため、導入終了時にそれぞれ血盟忍法を修得する。
ただしキャラメイク時に血盟忍法を修得することはできない。
各PCステータス
PC1「ユーティ」
所属:比良坂機関
流儀:日本の国益を守る
特技:《水術》《壊器術》《医術》《調査術》《遊芸》《流言の術》
忍法:【接近戦攻撃】【魔琴】【痛打】【朋面】【揺らし】
背景:「社交性」「うぶ」
PC2「クリス=モノトラシア」
所属:鞍馬神流
流儀:シノビの力で人を護る
特技:《手裏剣術》《走法》《怪力》《鳥獣術》《意気》《憑依術》
忍法:【接近戦攻撃】【神槍】【血断】【後の先】【頑健】
背景:「身分」「死者の声」
PC3「イズカ」
所属:隠忍の血統・凶尾
流儀:商店街を守る
特技:《縄術》《遁走術》《隠蔽術》《異形化》《言霊術》《呪術》
忍法:【接近戦攻撃】【悪食】【密首】【喘縄】【鬼影】
背景:「獣心」「邪恋」
PC4「ノンナ(天城 音菜)」
所属:斜歯忍軍・大槌郡
流儀:人気者になる
特技:《火術》《掘削術》《経済力》《召喚術》《瞳術》《呪術》
忍法:【接近戦攻撃】【赤眼】【鳳凰】【道具箱】【忍細工】
※なぜか【赤眼】を古流忍法と勘違いしているGMとPL
【赤眼】はハグレモノ・咎眼流の流派忍法なので【末裔】では取得できません
背景:「末裔」「異端」
PC5「常盤木 奈加」
所属:鞍馬神流
流儀:アイドルになる
特技:《手裏剣術》《走法》《刀術》《意気》《見敵術》《異形化》《呪術》
忍法:【接近戦攻撃】【修羅】【白夜】【月影】【磐】【頑健】【村雨】
背景:「末裔」「武人」
オープニング
GM:ではではーシノビガミ
GM:「セイギノミカタ」
GM:始めていきましょうね
GM:宜しくおねがいします
ノンナ:よろしくおねがいしまーす
イズカ:よろしくお願いします!
奈加:宜しくおねがいします
ユーティ:よろしくおねがいしますね
クリス:よろしく
GM:まずは世界観から
GM:シノビとは正義の象徴。
GM:子供のあこがれはシノビであり、そのニーズに応えるように多種多様なシノビが生み出され
GM:いつの時代もヒーローとしての地位を確立していた
GM:君達5人もまた、そんな正義の味方に憧れを抱く少年少女であったのだ
GM:少女10割だったわ…
GM:そんなある日君たちはシノビガミと名乗る謎生物から、シノビに変身する力を与えられた
GM:というわけでなんやかんやで5人で街の平和を守ってました
GM:そんな日常の傍らの1シーン…
導入1/自己紹介
GM:というわけで導入がてらPC紹介しましょう
GM:PC1とPC2から 一緒にします?別々にします?
クリス:私はどっちでもいいよ
ユーティ:実はあんまり打ち合わせてないので…ここは別々に、でしょうか?
ユーティ:いきますね
クリス:いいよ。任せる
ユーティ:「ユーティです、あるとき偶然 シノビ候補生として選ばれました」
ユーティ:「最初はびっくりしましたけど… この力があれば誰かの役に立てる」
ユーティ:「そう気付いて、いわゆる魔法少女みたいな活動をしています」
ユーティ:「そうこうしているうちにクリスちゃんや他のみんなと出会って この町を守っています」
ユーティ:「…でも採用試験なんていう話が出て、また戸惑っています」
ユーティ:「わたしは…」
ユーティ:といった感じです PLはkumanon919
ユーティ:フレーバー設定ですが、魔法少女として「人の痛みを知ることができる」力を持っています
ユーティ:シノビダマを集めるのに便利ですね
GM:データ面としては、ベーシックな比良坂でしょうか(朋面から目をそらしつつ
ユーティ:あと敵に向かって使うと防御をかいくぐる手痛い一撃を食らわせられます 【魔琴】の演出です
ユーティ:心優しいからそんな事態にならないことを祈ります 以上!
GM:ありがとーございまーす
GM:お次はPC2
クリス:私かな
GM:お願いしまーす
クリス:「私はクリス。シノビ候補生」
クリス:「…………」
ユーティ:「く、クリスちゃん… もっと何か喋ろうよ…」
クリス:「……そう?」
ユーティ:「うん、みんなに知ってもらうチャンスだし…」
クリス:「……シノビになったのは偶然。ユーと同じ…に、なるのかな」
クリス:「シノビの力は悪くないけど、やることは多いね」
クリス:「ちょっと疲れる、かな」
クリス:「でも、やれることはする。それだけ」
瑞の字:以上、構築解説ー
瑞の字:構築はオーソドックスな鞍馬。殴ると強いぞ
GM:うむ
瑞の字:流儀は「シノビの力で人を護る」
瑞の字:力ある者の責任、とかいう感じですかね。やることはやる子です
瑞の字:で、余談
GM:なるほどね
クリス:ユーと同じ。私にも能力がある
クリス:シノビになって『見える』ようになった。色々と
クリス:妖魔退治には役立つけど、ちょっと気が散る……
クリス:あ、ユーの右肩……
クリス:……なんでもない。大丈夫。たぶん
ユーティ:「えっ?」
ユーティ:「えぇぇぇ… 気になるよ、気になるよクリスちゃん…!」
クリス:「悪い子じゃなさそうだし」
クリス:「気にしなければ問題ないよ。………多分」
クリス:こんなところかな
ユーティ:「気になるよぉ…」
GM:はーい
GM:ではPC3お願いしますね
イズカ:はーい
イズカ:「初めまして!魔法少女見習いのイズカっていいます!」
イズカ:「えっと、私が今の候補組の中では一番の新入りですが、どうぞよろしくお願いします!」
イズカ:「なんでも、この地区では手練れの方が面倒?と言われてここ、B地区を任されています」
イズカ:「ここ、B地区のおすすめは何といっても肉屋の田中さんのコロッケです!」
イズカ:「あとは、中華料理屋の周さんの作るラーメンも……あ、話が逸れましたね」
イズカ:「ともあれ、こうして一人前の魔法少女になるべくこの竹山商店街の平和を……」
イズカ:「あ、違う、町です。街の平和を守っています。本当ですってば!」
イズカ:「うん?正義の味方とは何か?それはもう、皆の憧れですよ!」
イズカ:「 誰よりも鮮やかで格好よく、いつかは自分もそうなりたいって強く思わせる。それが正義の味方です」
イズカ:「え?じゃあ私は正義の味方じゃない……?え……?なんで………?たけし君、なんでそんなこというの………?」
イズカ:「こんなに頑張ってるのに……ぅぅ…………」
イズカ:という感じのPCです。中身はいつも安心の鹿さんでお送りします。
イズカ:多分インタビュー中に近所の小学生にからかわれたり、八百屋のおやっさんに慰められたりしてます。良く見知った間柄なのでしょう。
イズカ:そんな彼女の流儀は「商店街を守る」です。あたたかいばしょ、まもりたいね。
GM:なるほどね
イズカ:データ面では接近戦しか攻撃忍法を持っていない辺りにそこはかとない残念さがあると思います。
GM:その分厄介な忍法ばかり詰んでますね…
イズカ:てへ★
イズカ:「え?私に能力ですか?」
イズカ:「鼻が良かったり目が良かったり耳が良かったりはするけど……ふ、普通って……ぇぇ……?」
イズカ:ということで、久々の卓ですしのんびり楽しく生きましょう
GM:決していい意味で無い方の普通
GM:はーい、ありがとうございます
GM:ではではーPC4
ノンナ:はーい
ノンナ:「こんにちは、天城音菜って言います」
ノンナ:「普段は学校に行きながらたまにヒーローショーとかのアルバイトしてるんですけど…」
ノンナ:「急にショーじゃなくて本当にヒーローすることになっちゃいました
ノンナ:「どうせやるならみんなに好かれる素敵な正義の味方したいです。よろしくおねがいします」
ノンナ:「…えっと」
ノンナ:「の、能力ですか?」
ノンナ:「シノビになってから頭が良くなった気はしますけど…そういうことじゃないですよね?」
ノンナ:よし、後はシナリオ中にキャラが固まるだろ(適当)
GM:ええ…
ノンナ:流儀は人気者になる ヒーローはみんなの声援を力に買えるんだ
ノンナ:変える
ノンナ:ぷいきゅあー がんばえー
GM:そっちのヒーローなのね
GM:なるほど…
ノンナ:セーラームーンとかプリキュアが憧れだぞ
GM:大槌郡らしい大槌郡 面白い忍法を2つ持ってきてるけど
ノンナ:なんで正義の味方なシナリオなのに誰も【鳳凰】持ってこないん
ノンナ:科学忍法【鳳凰】だー
GM:斜歯の忍法だからじゃないかな…w
奈加:だって鞍馬やし・・・
ノンナ:ガッチャマーン
GM:プリキュアなのかガッチャマンなのか
クリス:斜歯は継続含みで3回使ってるんだよね
ノンナ:だってほら、今の時代って
ノンナ:某デビルなマンのMADで昔のやつ結構表に出てくるし キャシャーンとか
GM:存在がMAD
ノンナ:そうだな?
GM:それでいいのか…
GM:ともあれよろしくお願いしますねー
ノンナ:そろそろ脱線がすぎるな PLはYUBR 今回は4個持ちじゃないからな(牽制)
ノンナ:よろしくおねがいしまーす
GM:ではラスト!
奈加:はい
奈加:「私、常盤木奈加っていうの!アイドル志望の高校生です!」
奈加:「普通の女子高生だったんだけど、ある日シノビガミっていう黒猫からこの力を貰っちゃった!」
奈加:「そこで私、思ったんです、この力があればアイドルとしていろんなことができそうだなって!」
奈加:「だから、まずは困ってる人を助けるためのご当地シノビアイドルになろうかなって!」
奈加:流儀はアイドルになることです
GM:なるほど…
GM:ご当地シノビアイドル…w
奈加:「特殊能力・・・?よくわからないけど体がすごく軽くなったかな?体重って意味じゃないよ!」
奈加:忍法構成はオーソドックスな鞍馬です
GM:ゴリラ
奈加:なんか不思議なパワーで上忍ですが
奈加:森の賢者だぞ
GM:強い…
ユーティ:強い…
ノンナ:強い
奈加:特技欄にアイドルらしい忍法がありませんが「アイドルは体が資本」だと思っているので問題はありません
奈加:宜しくおねがいします
GM:なるほど…なるほど?
GM:よろしくお願いしますねー
導入2/シノビ試験
GM:では、導入2です
GM:シノビの力、それは君たちの望みを叶え、夢を現実にする力だった
GM:君たちがその力を手に、正義の味方(とご当地シノビアイドル)として活躍していたある日
GM:シノビガミは君たちへこう告げた
シノビガミ:「これから一ヶ月後に」
奈加:正義の味方で知名度を上げていけば下地ができるからね
シノビガミ:「最終シノビダマ保有数一位のシノビだけに真のシノビになる権利を与えます」
ユーティ:「…!?」
シノビガミ:「それ以外の方には…シノビの力を返してもらいます」
GM:ちょうどいいのでユーティちゃんを相手にしよう
ユーティ:なんだなんだ
GM:各人のもとに出向いて、同じように伝えたということで
ユーティ:ああ、1人なのね
ユーティ:一人の時
シノビガミ:「さて、頑張ってシノビダマを稼いで勝ち残ってください」
奈加:「えっ・・・急に言われても困るよ~」
GM:那珂ちゃんが生えました
奈加:あ、一人のときだから応答してる感じで・・・
GM:まあなんかこう…ノリで
ユーティ:「そうです、せっかくみんなで協力しているのに…」
イズカ:魔法少女はノリで生きている
シノビガミ:「これはいわば、シノビの採用試験と言えるでしょう」
シノビガミ:「必要なことです」
ユーティ:「でも…」
ユーティ:「一人よりみんなで力を合わせたほうがきっと役に立ちます、どうして…?」
シノビガミ:「……話はこれで終わりです」
シノビガミ:「期待していますよ」 そう言い残してフッと消える
ユーティ:じゃあしばし呆然とした後、スマホを手にとって… といった感じかしら
GM:うむ 困惑する候補生たちがそれぞれ連絡を取り合うなか
GM:ここに、シノビ採用試験―候補生たちの競争が始まった
GM:ということで導入終了です
メインフェイズの前に
GM:メインフェイズに入る前に
GM:ユーとクリスの血盟の名前ってなんでしたっけ…
ユーティ:とりあえず表振ってみよう
クリス:そういえば決めてなかったね
GM:ごーごー
ユーティ:1d6 決定表
ShinobiGami : (1D6) → 1
ユーティ:花鳥風月+一族郎党
ユーティ:クリスちゃん d66お願いします
クリス:d66 うん
ShinobiGami : (D66) → 13
ユーティ:暗黒
クリス:暗黒w
GM:✝暗黒✝
ユーティ:d66 一族郎党
ShinobiGami : (D66) → 25
ユーティ:商会
奈加:君たちヤクザ?
GM:\暗黒商会/
奈加:平和守る気あるんかと問い詰めたくなるレベル
ノンナ:てす
GM:えーっと…どうする?w
ユーティ:「きっと、このくらいおどろおどろしい名前にしたほうが、本当に困った人が来てくれると思うんです」
GM:このまま行く気だ!
クリス:「流石にそれは………」
ユーティ:「秘密の裏サイト、†暗黒商会† ここでみんなの悩みを集めて…」 出会った頃の話かも
GM:クロスやめろw
クリス:「サイト……?待って、ユー。待って」
ユーティ:「早速ドメインを取得したので …どうしました?」
クリス:「ええと……商会はどうかと思う、かな」
クリス:「私たちはお金を貰う訳じゃないし」
ユーティ:「どうしようもなく困った人がつられてきそうな名前で… でもあんまり名乗りたくないですね」
ユーティ:「暗黒っていうのも、声を上げづらい悩みをこっそり解決!みたいなつもりだったんですが…」
クリス:「声を上げづらい悩みを秘密裏に殲滅しそうな名前に見えるかな」
ユーティ:「影の… 裏… 秘密… えーとえーと」
ユーティ:「えーと、ちょっと見方を変えて ひっそりと、でもいつか花が咲くように」
ユーティ:「草の根 ”グラスルーツ”って、どうでしょう?」
クリス:「うん、いいと思うよ」
クリス:「……少なくとも、暗黒商会よりは」
ユーティ:「あはは… じゃあ、改めてよろしくね クリスちゃん!」
クリス:「ユー、よろしく」
GM:血盟忍法の種類と特技の宣言をお願いします
ユーティ:ああ、一致してないとだめか
ユーティ:難しいね
GM:一致の必要あったっけか
ユーティ:あら
GM:それぞれ好きなの取っていいですよ
GM:決めてもらっている間に…
GM:今回のシーン表はセイギノミカタシーン表
GM:シーン表で出る判定に挑戦すると、プライズ【シノビダマ】が獲得できます
GM:詳しくはメモ見てね
GM:NPCは「シノビガミ」と「K市」
GM:それとエニグマ3つ
GM:リミットは3
GM:血盟忍法どうしますー
ユーティ:【合方】でいきますー
ユーティ:いややはり【二人袴】でいきます!
クリス:【鏡獅子】を《走法》で
メインフェイズ
1サイクル目
GM:では1サイクル目始めていきます
GM:誰から行きます
イズカ:ここはやはりダイスで……
ユーティ:まあ話が早くなるからとりあえず振りましょうか
GM:あ、シノビガミの居所調査は不可 k市は条件満たさないと秘密調べられません
GM: d100でー
ユーティ:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 54
GM:高い順
イズカ:d100
クリス:1d100 どうだろう
ShinobiGami : (1D100) → 77
イズカ:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 75
奈加:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 79
ユーティ:接戦
クリス:あとはノンナかな
GM:ですね
ノンナ:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 92
ノンナ:何だこの出目!?
クリス:ヒーローは遅れて
ユーティ:遅延してた
ユーティ:どうぞー
ノンナ:あ、手番は一番最後が良いです
ノンナ:背景のせいで感情取りにいけないし
GM:ノンナ > 那珂 > クリス > イズカ > ユーティ
GM:那珂ちゃんは?
奈加:おkでうs
奈加:それで問題ない 特に順番変える気もないですしね
GM:ではシーンどうぞー
奈加:シーン表何だっけ(ど忘れ
奈加:あった
奈加:JST
ShinobiGami :セイギノミカタシーン表(8[8]) → 酷いラブレターを見た。これではあの男の子は間違いなく嫌われるだろう。代わりに一筆認めよう。【伝達術】
GM:あっ
GM:ごめん何でもない
奈加:とりあえずこれの判定してからだな!
GM:この判定自体はシーン中いつでもいいからね
GM:RPに絡めてもいい
イズカ:一体どんなラブレターだったのか…
GM:「果たし状」
ユーティ:『体育館裏に一人で来い。俺の持てる全てを叩き込んでやる…』
奈加:「アイドルはみんなのものだから、こういうラブレターの返しとかは綺麗に収まるようにとか考えてたなぁ」
奈加:判定だぁ!
奈加:2D6>=7 (判定:見敵術)
ShinobiGami : (2D6>=7) → 4[1,3] → 4 → 失敗
イズカ:『貴様をずっと見ているぞ……』
GM:怖いわ!
奈加:はい
GM:失敗した
GM:当たり障りがなさすぎてラブレターでなくなってしまった…?
奈加:アイドルは人の心がわからぬ
GM:森の賢人ゆえ
ユーティ:『本日はお日頃も良いですね かしこ』
奈加:「あれー、これじゃファンに返すお返事の手紙みたいだよぉ」
奈加:「とりあえず他の子達に聞こうかな、みんなきっと恋とかしてるはずだもんね!」
奈加:エニグマ「チャットグループ」を調べようか
GM:ほう
奈加:自然な流れ!
イズカ:あ、場面として出て良いのかなこれは?
GM:那珂ちゃんが許可すればいいよ
奈加:いいよ
奈加:ただ先に判定がしたい
ユーティ:なるほど
GM:なるほど
奈加:意気で判定 プライバシーや気恥ずかしさを考慮して上手く伝えられるか!
GM:はいどうぞ
奈加:2D6>=5 (判定:意気)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 10[5,5] → 10 → 成功
奈加:やったぜ
GM:開示しまーす
GM:戦力:刺客「不和の種」脅威度1
解除条件:自動
効果:誰かが感情判定を行った時に使用できる。
感情判定を行ったキャラクターとその相手を目標に選ぶ。
目標は互いにマイナスの属性の【感情】しか選択できなくなる。
ユーティ:あぶねぇ…
奈加:意外とギスギスしてた説
クリス:ギスブル……
GM:それ以上いけない
イズカ:『やっはろー、今日はどうしたの?』
クリス:古戦場は走りましたか?
GM:裏では色々な思いもあるのだろう
ノンナ:光育ってないのでゆるしてー
イズカ:アドバイス風で、陥れる……
奈加:「実はかくかくしかじかで・・・私、恋愛したこととかなくて、ラブレターの返しを上手く書けなかったんだよね」
奈加:「みんなは書いたこととかある?」
クリス:『書いたことはないよ。機会も、書く余裕もあんまりなかったから』
ユーティ:『ら、ラブレターですか!? そ、そういうのは全然…』
イズカ:『私は無いですよ~?』
ノンナ:『そういう機会がないので…』
ユーティ:『でも練習でなら…』
イズカ:『でも、直接じゃなくてお手紙かぁ……呼び出しですか?それとも、ラブレターで想いを述べてるんですか?』
奈加:「思いを述べてる方だけど、これじゃあ間違いなく振られちゃうなーって内容だったんだよね」
ユーティ:『文章だと誤解されちゃうときもありますよね…』 なんとなく絡めてみる
イズカ:『ま、そうですよね~。確かに手紙でも勇気は要るけれど……会わなきゃ伝わらない事も多いのに』
イズカ:『直接会っていたって、伝わらない事の方が多いのに』
クリス:『……そんなに酷かった? >内容』
奈加:「ちょっとねー、ここに書く内容じゃないかなあって感じ」
ユーティ:『あらら…』
クリス:『……失敗させた方が本人のためなんじゃない?』
ノンナ:『無関係の人に見せるのも躊躇われる内容…考えたくないですね』
イズカ:『でも、困りましたね……下手に中身を変えても、会って幻滅しちゃったらそこまでですし』
奈加:「難しいなぁ・・・」
奈加:みたいな感じで一旦区切りたいと思いますがよろしいか(結構時間使ってるなっていう焦り)
奈加:一緒のことに取り組むことで不和の種も解消されていったことでしょう
ユーティ:いいね
GM:結局答えは出なかったけど、打ち解けたみたいな
GM:はーい
イズカ:結局書き換えたのか、それとも何かを思いそのまま出したのか…ラブレターはダメだったようだけど、ね
奈加:これ10点だけってことだよね
GM:シノビダマ10点加えておいてね(コマに
奈加:シーン表の特典
奈加:はーい
GM:シーンエンドかしら?
奈加:他の人が特になければ
奈加:シーンエンドで
クリス:こっちから追加は特にないかな
GM:はーい
GM:それでは次
クリス:ノンナが行かないなら私かな
GM:ですね
ノンナ:いけいけ
ユーティ:ごーごー
クリス:登場PCの選択ってどのタイミングだっけ
GM:今回は好きなタイミングでいい
クリス:了解、それじゃあシーン表を振るね
クリス:jst 「………」 ビルの高い所に立つ、OPによくある2号キャラムーブ
ShinobiGami :セイギノミカタシーン表(1[1]) → ここはネオン煌めく繁華街。その路地裏で悪漢に囲まれる少女の姿が。【怪力】
ユーティ:ハマってる
GM:そごくそれっぽい
クリス:「……見つけた」
クリス:「ユー、行くよ」
ユーティ:「うんっ!」
クリス:という訳で悪漢退治で
GM:どうぞー
クリス:皮肉だね、間違えて取得してた特技がこんなところで役に立つ
クリス:ひゅうと路地裏の上空から落下してきて
クリス:2d6>=5 「……させない」 スーパーヒーロー着地だ
ShinobiGami : (2D6>=5) → 5[2,3] → 5 → 成功
クリス:ありがとう怪力、ありがとううっかり
GM:成功だ
ユーティ:よかった…
クリス:ポイント確保もしておくね
悪漢:「なんだ…グワーッ!?」 やられた
クリス:初期値110、成功なので1d6*10増加
ユーティ:「大丈夫、怪我はないですか?」 少女たちのケアを
GM:涙ぐみながらユーティに縋り付いてます
クリス:クリスの忍玉を+1(忍玉:110->111)した
クリス:a,
クリス:あ、数式間違えてる
GM:あら
クリス:普通に振ろう
クリス:1d6 えいっ
ShinobiGami : (1D6) → 3
GM:30点
ユーティ:「えっとえっと…大丈夫ですよー…」 おろおろ
クリス:クリスの忍玉を+30(忍玉:110->140)した
イズカ:す、すごい量のシノビダマです……
クリス:「悪い奴は追い払った。安心していい」
少女:「ありがとう、ありがとうございます…うぅ…」
クリス:「大丈夫だよ、私たちはシノビ……」
クリス:一寸、目線を逸らして
クリス:「……正義の味方なんだから」
クリス:という訳で、《意気》でエニグマ「正義の味方」解除をしたいかな
GM:なるほど
GM:どうぞ!
ユーティ:ほほー
クリス:2d6>=5 「不安があるなら私に言って」偽装解除
ShinobiGami : (2D6>=5) → 9[3,6] → 9 → 成功
クリス:よし
ユーティ:すばら
GM:戦力公開
GM:クリティカルに引いてくるなぁ…
GM:戦力:刺客「疑心暗鬼・改」脅威度3
解除条件:補助判定《伝達術》
効果:誰かが感情判定を行おうとした時に使用できる。感情判定を行おうとしたキャラクターを目標に選ぶ。目標の行う感情判定にマイナス2の修正をつける。
ユーティ:ここまで来ると感情に何かギミックがあるのを疑う…
GM:補助判定なので今行えます
クリス:正義の味方、信用ないのね……
ノンナ:とりあえずエニグマとNPCを全部暴いてしまいたくなる
クリス:ふぅ、と一息
GM:正義の味方とは言うが全員仮面被ってますしね
クリス:伝達術よね
GM:はい、どうぞー
クリス:憑依術から2歩、背景身分で+1修正
クリス:2d6+1>=7 「私は、貴方を護ろうと思った。それだけよ」
ShinobiGami : (2D6+1>=7) → 10[4,6]+1 → 11 → 成功
クリス:解除ね
GM:うむ
GM:無事少女を自宅まで送り届けました
GM:身分の効果で、もう一度情報判定できます
クリス:「多少は慰めになったかな」
ユーティ:「クリスちゃん?」 なんだか様子がおかしいような
クリス:「大丈夫、あの子が不安そうだったから」
ユーティ:「ふふっ、なんだかドキドキしてたみたい クリスちゃんかっこいいから」
クリス:「……そうでもないよ」 とだけ言って
クリス:「わからないことも多いし」
クリス:ということでー
クリス:シノビガミの秘密、行けるかな?
GM:なるほど、行けますわよ
クリス:あ、確認
クリス:流石にエニグマ→身分で追加→エニグマ→身分で追加 はダメだよね
GM:…あれ、これどうなんだ…
クリス:「戦力を明らかにしたらさらに情報判定」だから回数制限は無いけど、GMに確認しておかないとね
GM:あ、これできそうですね
ユーティ:何度でもいけそうな記述だけど 制限賭けてもいいレベル
GM:ユーティちゃんが人のプライバシー侵害マシーンと化すけどまあいいでしょ
クリス:じゃあエニグマ行こうか
ユーティ:秘密のほう抜いたら止まるけどまあ
クリス:ネット掲示板
GM:どうぞー
クリス:「……」
クリス:「……ごめんね?」
クリス:憑依術。斜歯のノンナに憑依してネット掲示板の調査を……
GM:なるほど…
ユーティ:なるほど…
GM:どうぞー
クリス:私、鞍馬だし……かといって一般の人に憑依するのは……
ノンナ:なんか急に標的にされた ままえやろ
クリス:2d6>=5 生霊もーど☆
ShinobiGami : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功
クリス:はい公開
GM:はーい
GM:戦力:刺客「醜聞」脅威度3
解除条件:計画判定《潜伏術》
効果:メインフェイズの各サイクルの始めに使用できる。
GMは2D6を振ってランダムに《謀術》カテゴリの特技一つを選び、好きなキャラクターを目標に選ぶ。
目標はその特技の判定を行う。失敗した目標に集団戦ダメージを1点与える。
ユーティ:おおこわいこわい
ノンナ:こわすぎ
GM:1サイクル目に使わなかった理由:忘れてた
ユーティ:これは計画判定か…
GM:ですわ
クリス:秘密0は困るけど……
クリス:放っておけないけど……
クリス:解除しないとK市の秘密にはいけないんだね
GM:そうですねー
GM:ただ情報判定じゃないのでこの手番では無理
ユーティ:なるほど…
クリス:ならシノビガミの秘密かな
クリス:「これは……面倒。先にこっち」
GM:はーい
クリス:さっきビルの屋上に居たでしょう?
GM:いましたな
クリス:あれは実は鳥と会話してシノビガミの行方を追うための伏線だったんだよ っていうことで鳥獣術
GM:なるほど…クリスの奴、そこまで考えて…
GM:はいどうぞ!
クリス:2d6>=5 「私は……」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功
クリス:問題なく
GM:ではコチャにて
クリス:はーい
GM:黒ぴにゃの秘密を獲得した
クリス:「………」
クリス:足元に転がっていた空き缶を握りつぶして、無造作にゴミ箱へ放り投げる
クリス:シーンエンドで
GM:不穏です
ユーティ:なんだろう…
GM:イズカさん
イズカ:はいはーい
イズカ:JST そのころの商店街
ShinobiGami :セイギノミカタシーン表(5[5]) → 高層ビルでの火災だ。逃げ遅れた人を助けねばならない。【登術】
ユーティ:商店街の高層ビル…
イズカ:老朽化したビルでの火災……
GM:ビルは燃えているか
イズカ:「えっと、こういうときは……あ、縄、そう、まずはロープで……!」
イズカ:「お願い、ユニコーン!とりあえず縄ばしごを、上の階まで……!」と、マジカルな何かを呼び出し、判定いっくよぉ!
イズカ:2D6>=6 (判定:縄術) 「うん、大丈夫、魔法のロープはちぎれないって……」
ShinobiGami : (2D6>=6) → 8[3,5] → 8 → 成功
GM:何かってなんだwどうぞー
GM:成功でーす
クリス:ユニコーン(一反木綿)みたいな……
ユーティ:わけがわからないw
イズカ:「うん、だって、ほら、私ってば地場密着型魔法少女だし助けられなきゃ大問題だし……」と、魔法っぽい杖にブツブツと
GM:召喚術じゃないのかよw
イズカ:え?だってユニコーンさんとかそこら辺にいるじゃないですか。
イズカ:ちょっと助けて貰ってるだけですよ。友達です友達。
GM:あ、はい…
ユーティ:ああユニコーンってそういう…
イズカ:助けられればいいんですよ!
GM:何はともあれ助けるは助けた。
イズカ:さあ、これで私が手に入れられるシノビダマは……
イズカ:1d10
ShinobiGami : (1D10) → 8
イズカ:tigau
GM:人々の感謝の念とともにシノビダマ獲得です
イズカ:1d6 さあ、活躍度はいかほど!
ShinobiGami : (1D6) → 2
ユーティ:地味!
GM:千里の道も一歩からと言うし…
GM:加えておいてね
イズカ:「……?」後ろを見ると、縄ばしごから降りる人はおらず、消防の梯子車が
ユーティ:安心感の差か…
イズカ:「……うん、頑張ろう」ということで、シノビダマは100点です。3桁ですよ!
GM:悲しいなぁ…
イズカ:「……そういえば、私の評判ってどうなっているんでしょう」と、携帯を取り出しパカッと開き
GM:悪くはなさそう
GM:そう、悪くは…
イズカ:『奈加、悪人相手に大立ち回り』『クリスとユーティ、少女を助ける』『ノンナ、ファンとの交流会』というニュース自体はありそうな
ノンナ:努力実ってるわ
GM:話題にすらなってない…?
ユーティ:あれ・・・
イズカ:「私の名前が無い……?いえいえ、何かの間違いでしょう……?竹山商店街、魔法少女で調べたら……」
イズカ:「ブックス鈴木の新刊予約開始程度しか、出ていない……?」
GM:誰!?
GM:お店の名前…?
イズカ:「……あ、分かりました。これアレですね。ネットによる流布です。何も無いですけどすーぱーはっかーって人が何かやってるんですよ」
ユーティ:なぜそのワードで…
GM:被害妄想がすぎる
イズカ:ということで、悪の手先による醜聞の流布を解除しましょう
GM:醜聞…?
GM:はい、どうぞ
イズカ:2D6>=6 (判定:遁走術) 地場密着系魔法少女は、遁走が上手いのだ
ShinobiGami : (2D6>=6) → 6[1,5] → 6 → 成功
GM:成功、解除ですね
ユーティ:ツイ消しして遁走しようとしたアカ主をロックオン!
イズカ:「…………『今日はビル火災でイズカって子が頑張ってました』っと」ぽちぽち
イズカ:「これで解決……と!」
GM:自演乙
ユーティ:自演乙
奈加:自演乙
クリス:自演乙
奈加:むしろなんで名前知ってるんだよって特定されそうな気もする
GM:そもそもリプライすら返ってこないのでは
ユーティ:そのための遁走術…
イズカ:むしろ「イスカ涙拭けよ」と煽られ「イズカです!」と返す流れすら
ノンナ:はぁー・・・
ユーティ:oh...
ノンナ:【赤眼】掛けるかぁ…
クリス:………
イズカ:「まあ、それより」と、顔を上げ
イズカ:「これで……最後の仕掛けは終わりでしょうか」パタン、と携帯電話を折りたたみ鼻をすんすんと鳴らし
イズカ:「元々この町は、気の流れも随分とおかしかったですが……随分と、見通しが良くなった様子で」
イズカ:「大方、先輩方が何かをしたんでしょうが……ここは残り物の福を貰うとしましょうか、ね!」
イズカ:ということで、市の秘密を《呪術》で探ろう。きっと何かがあるさ
GM:えーっと
GM:計画判定は手番消費するんだ
GM:この手番では無理ですね!
イズカ:……補助じゃないのね!
GM:うん
GM:こちらは計画
イズカ:では、諦めてとぼとぼと帰りましょう。近所の小学生に自演乙と言われたりしながら……
GM:周知の事実なんだ…
GM:ではシーンエンド、ユーティさんだね
ユーティ:JST とりあえずシーン表ふりますね ドラマシーンです
ShinobiGami :セイギノミカタシーン表(8[8]) → 酷いラブレターを見た。これではあの男の子は間違いなく嫌われるだろう。代わりに一筆認めよう。【伝達術】
ユーティ:お、おう…
GM:リベンジの時
奈加:クソリプ男子
クリス:ねぇ聞いて♪素敵なっ恋をしてるの♪
GM:ドッキドッキ♪越えってっ♪
ユーティ:いろいろできるけど一度にはできないんだよなぁ
ユーティ:えーと 流れとして自然なのは…
ユーティ:チャットグループに書き込みます
ユーティ:『ちょっと相談を受けたんですけど、どうもこの間のラブレターの件の相手の女の子からみたいで…』
ユーティ:『よくわからない手紙が来たのでどう受け取ったものか悩んでる、 だそうです…』
クリス:『………』
ユーティ:登場したい人は好きに出ていいよ
GM:怪文書化してるじゃねーか
奈加:「私が書き換えたやつかなぁ」
イズカ:『……身の安全には気をつけること?』
ユーティ:『相手を気遣いたい気持ちはわかりますけど… なんだか妙な寒気のする言い回しですね…』
ノンナ:『うーん、どうしたものですか…』
イズカ:『いやでも、その手紙が件のラブレターとは限りませんし……』
奈加:「今度こそ、今度こそは成功させたいね!」
ユーティ:『でも状況的には間違いなさそうでした』 《調査術》のたまもの
クリス:『……とりあえず、感じたことをそのまま書けばいいんじゃないかな』
イズカ:『”よくわからない”扱いされて、私達へ相談に来る程の手紙って……』
ノンナ:「…なかさん書き直したんじゃないんですか?」
奈加:「ちゃんと書き直したよ!・・・書き直したけどこう、事務的過ぎたのかな?」
ユーティ:「そっけなくなっちゃったんでしょうか…」
奈加:「今日は大変お日柄もよく・・・みたいな感じで書いてたんだけどなあ」
クリス:『多分それ以前の問題だと思うよ』 >よくわからない手紙
クリス:『……奈加はどういう文章を書いたつもりだったの?』
奈加:「できるだけ事務的な感じ?」
クリス:『いや、内容』
クリス:『それをそのままユーが伝えて上げればいいんじゃないかな』
奈加:「えーっと、惚れた理由とここが好きだから付き合ってほしい・・・みたいなのを書いたよ」
奈加:「もとがアレだったから理由の部分考えるの大変だったよ~」
ユーティ:『えっ、理由のほうを考えちゃったんですか…?』
イズカ:『……(あれ?これもしかして元々よく分からない手紙なんじゃ)』
クリス:『…………』
クリス:『……ユー、頑張って』
イズカ:『……その、お疲れさまです』
ユーティ:『…がんばります』
GM:がんばって
GM:恋路は君に懸かっている
イズカ:これ、失敗させたほうが良いんじゃ……
ユーティ:えーと 長くなりそうなので 流言の術とかで外堀を埋めてうまく事を運びます
GM:なるほど どうぞー
ユーティ:2d6>=6 『実際まんざらでもなさそうな雰囲気ではあったんです』
ShinobiGami : (2D6>=6) → 6[1,5] → 6 → 成功
GM:ラブコメの波動を感じる
ユーティ:ーーー後日
GM:【ラブレター/デレステ】
GM:持ってきました
クリス:いい曲
ユーティ:『結局全校生徒の見守る中、校庭で愛を叫んで成功したそうです』
GM:学校へ行こう!的な…?
クリス:『なんで………?』
イズカ:────────Happy End
GM:もっともな疑問
イズカ:『最初からそうすれば良いのに……』
クリス:なんでそうなったの?なんで成功したの?のダブルなんで?
ノンナ:屋上へ行こうかな
ユーティ:『いいですよね…ロマンチックで』
奈加:「いやー幸せに終わってよかったね!」
GM:いやーめでたしめでたしだなー
GM:シノビダマを入手しました
ユーティ:1d6*10
ShinobiGami : (1D6*10) → 6[6]*10 → 60
クリス:あっすごい
GM:すごい…
クリス:なんで成功させれたの?
ユーティ:130→190 なにこれ
クリス:私にはわからない
奈加:学校に行こう!みたいな感じのをみんな望んでいたんや!
イズカ:そうか……学生をターゲットにすれば……!
GM:これが…社交性の力?
ノンナ:これが社会力かー
ユーティ:さて、暴きにいっちゃおうか
ユーティ:ちょうどつながったし なかちゃんの秘密いってみよう
GM:どちらが出るかな
ユーティ:判定してからだっけ さきにどっちかだっけ
GM:判定してからのほうが面白いので判定してから出
GM:確か判定してからだったはず
奈加:アイドルの秘密を探るとは文春か!
ユーティ:では《調査術》 ラブレターの子たちを探っていたら偶然…
GM:判定成功してから、どれを開けるかランダムに選びますね
GM:はいどうぞー
ユーティ:2d6>=5 『えーと、学校は…』
ShinobiGami : (2D6>=5) → 5[1,4] → 5 → 成功
クリス:さあどっち!
ユーティ:choice[秘密,ペルソナ]
ShinobiGami : (CHOICE[秘密,ペルソナ]) → 秘密
ユーティ:そっちかーい
クリス:おおー、秘密だ
GM:成功 そして秘密のほうか
イズカ:一発で抜きに行った……!
GM:投げます
奈加:早い
ユーティ:二の矢があるから逆でもよかったのだが…
クリス:エニグマを釣瓶打ちにしたから割と行動に余裕出てるね
GM:逆のほうが美味しかったね
ユーティ:「あれっ…」 ユーティの見たものとは、自戒へ続く!
ユーティ:戒めなきゃ…
ノンナ:†悔い改めて†
ユーティ:とりあえず今はシーンエンド
GM:クロスやめなさい
GM:はーい
GM:1サイクル目ラスト ノンナさん
ノンナ:はい
ノンナ:K市の秘密はまだでしたっけ
GM:まだですねぇ
ノンナ:掲示板が解除されてないんだっけ?
GM:全部解除されてます
クリス:まだ(誰も調べてない)
ノンナ:あ、そういうことか
GM:あ、そういうこと もう調べられるよ
イズカ:はいはーい。解除しといたよー?
ノンナ:じゃあK市を調べましょうね その前にシーン表かな
GM:はいどうぞー
ノンナ:jst
ShinobiGami :セイギノミカタシーン表(11[11]) → 豪雨で増水した河近くにいる少年たちが。このままでは濁流に飲み込まれてしまう。【水術】
ノンナ:o,
GM:【バカロリート/化物語】
ノンナ:その失敗しそうなBGMをやめろ
GM:乱痴気騒ぎこれにしとけばいいだろ(雑
イズカ:さあ、私サイドに墜ちるんだ……
ノンナ:増水した川に興味本位で近づくのはあぶないので
ノンナ:《火術》で追い払いましょうね あとついでに服を乾かそう
GM:追い払う…!?
GM:ああ、なるほど
ユーティ:ああ、言うこと聞かない子たちなのね…
GM:いや冷静に考えると凄いことしてる
GM:まあどうぞー
ノンナ:じゃあちょっと変えよう
イズカ:でも、火に怯えて生存本能から本気以上で走れそうじゃん……?
ノンナ:【鳳凰】でさっそうと登場しよう
ノンナ:颯爽と
クリス:アル・フェニックス
GM:俺自身が鳳凰になることだ
GM:はいどうぞー
ノンナ:実際これ自分を炎に包んで体当りするらしいし
ノンナ:2D6>=6 (判定:火術)
ShinobiGami : (2D6>=6) → 4[2,2] → 4 → 失敗
ノンナ:BGM補正許さんからな
GM:濁流に飲まれました
ユーティ:少年たち…
GM:俺は悪くねぇ!
クリス:いやこれアレだよ
クリス:不審者として通報されてるんじゃ……
ユーティ:助かったけど感謝はされなかった系
GM:なるほど…
ノンナ:着地に失敗して私が濁流に落ちた
クリス:あっ
ノンナ:でも子供たちは逃げてくれた 私はシノビだから大丈夫 安全
ユーティ:「なんかおねーさんが燃えながら入水自殺を!」「あぶねえ!」「119番!早く!!」
少年:「待ってろねーちゃん!助けよんでくるから!」
GM:逆に助けられてる
ノンナ:でも水の中から勢いよく飛び出てくる
ノンナ:シノビだから
イズカ:(何故か同類を見る生暖かい目)
ノンナ:「落ちないように気をつけるんだよ 私みたいに テヘペロ」
ユーティ:「「「き、気をつけます…」」」
GM:引かれてる…
ノンナ:仕方ないね
ノンナ:まぁ子供たちが大丈夫だったからOK
ノンナ:10個は貰えるし
GM:うむ
ノンナ:んじゃK市を調べましょうね
GM:K市はここ、君たちが住む場所ですな
ノンナ:私にはまぁちょっと色々コネがありますよ 《経済力》的な意味で(大槌群の必須特技)
クリス:鎌倉市……
GM:GMが指摘するまで忘れられてた必須特技
イズカ:北九州市……
ノンナ:なので《経済力》で色々調べましょうね
GM:修羅の国…
GM:はーい
ノンナ:2D6>=5 (判定:経済力)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功
GM:成功だね
ノンナ:何かこうエニグマとか秘密的な妨害はあるかい?
GM:なげまーす
GM:ないよ
ユーティ:さてどうなるやら
ノンナ:「K市…なぜこの街はこんなにも色々と起きるのだろう」
クリス:出ていい?
ノンナ:いいよ
クリス:「……それは私も気になってる。だから、色々と調べてた」 >エニグマ解除
クリス:って言いながらすっと出てくる
クリス:「何かわかった?」
ノンナ:「…おや、クリスさん」
クリス:「先を越されちゃったけどね」
ノンナ:「これだけだとなんとも言えない…かしらね」
ノンナ:「私が知らない何かがあるのか…それとも…」
クリス:「ある。貴方が知らないこと」
クリス:さて、シノビガミの秘密をチラ見せして交換条件として提出したいんだけど、どうかな!
ノンナ:シノビガミの秘密超欲しい!
ノンナ:でも条件が一つだけ
クリス:何?
ノンナ:次のサイクルで感情を結びに来て そのときに渡す
クリス:感情……?
ノンナ:いや、言い方が正しくないな
ノンナ:今”は”渡せない
ノンナ:その時なら渡せる
クリス:「……少し考える。次までに結論は出すから」
クリス:訳:次サイクルの手順次第で応じるよ
ノンナ:「出来れば良い返事が欲しいところね」
ノンナ:訳:自分から行けないからなんとかして
クリス:実質交渉成立かな
ノンナ:かな?どうする?今貰ってもいいの?
クリス:今すぐ必要な秘密じゃない……と、思う
クリス:どちらにせよ、交換する時には渡す。それでいいかな
ノンナ:おk
ノンナ:んじゃシーン終わりましょ 家帰って着替えなきゃ
GM:ずぶ濡れのまんまだったのか…
ノンナ:いや、《火術》で乾かしてるけど
ノンナ:汚れてないわけじゃないからね
GM:1サイクル目しゅうりょー
GM:なるほど
クリス:……タオルぐらいはあげるよ
GM:【Phantom/ペルソナ5】
クリス:ぺごの曲すき
GM:うんうん
2サイクル目
GM:マスターシーンはなし 順番決めましょうか
クリス:1d100 えいっ
ShinobiGami : (1D100) → 27
イズカ:1d100 ていっ
ShinobiGami : (1D100) → 20
ノンナ:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 13
奈加:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 11
ノンナ:くっそ弱い!
クリス:低い!みんな低い!
奈加:急に低レベルな闘いを始めだした
ユーティ:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 7
ユーティ:えええ
GM:うわぁ…w
クリス:えぇ……
奈加:ダイスはボロボロ
GM:クリス > イズカ > ノンナ > 那珂 > ユーティ
クリス:……これ、私から?
クリス:いいけど
ノンナ:来い来い来い
ノンナ:あっ!
ノンナ:【赤眼】使い忘れた!
GM:あっ
ユーティ:使うんかい
ノンナ:まぁいいか
ノンナ:仲良し路線で行くべ
GM:K市にかけようぜ
ノンナ:K市動かねぇだろ
ユーティ:K市登場しないわけにもいかないしな…
ノンナ:まだビガミに掛けたほうが生産的だわ
GM:ではクリスさん かな?
クリス:だね
クリス:ノンナに感情を結びに行こう
GM:シーンは日常とかでもいいよ
GM:日常振るメリットはないけど
クリス:jst 人助けはしないとね
ShinobiGami :セイギノミカタシーン表(7[7]) → 危ない!男の子がトラックの前に飛び出した!助けられるのは君だけだ。【走法】
クリス:2d6>=5 直上
ShinobiGami : (2D6>=5) → 12[6,6] → 12 → スペシャル(生命点1点か変調1つ回復)
GM:流さなきゃ(使命感
GM:強い…
ユーティ:ちゅよい
イズカ:クール少女は強い……
ノンナ:つんよい
クリス:「……危ない」
GM:他2人と違い難なく助けました
クリス:「今のは貴方の不注意。でも、貴方の不注意が色んな人を悲しませる」
ユーティ:ここは一緒に出ていいかな 取引だから出しづらい?
クリス:出たいなら、かな
クリス:取引の場所ではフェードアウトなりなんなりとしてもらうけど
ユーティ:はーい
ユーティ:「クリスちゃん… はやすぎぃ… はぁ…はぁ…」 今頃追いついたり
GM:涙ぐむ男の子が頷いています
ユーティ:「…でもよかった これからは気をつけてね」
クリス:「そんなことで死んだら……」 ちらりと電柱のそばに目を向けて
クリス:「……きっと、貴方も天国へは行けないと思うから」
クリス:「だから、そんなことにはならないで」
男の子:「うん…わかった」
ユーティ:「……」 なんとなく、彼女の知らない一面を垣間見た気がして
GM:では男の子を見送って…かな
クリス:「じゃあね」 言うことは言った、とばかりに背を返して
クリス:「ユー、行こう」
クリス:「………ユー?」
ユーティ:「…うん」 変な顔してたかな
クリス:1d6 忍玉獲得
ShinobiGami : (1D6) → 3
クリス:クリスの忍玉を+30(忍玉:140->170)した
ユーティ:「そうだ、すっかり忘れてたけど迷い猫さんが…」
ユーティ:いろいろとクエストを受注中
クリス:「ん。じゃあ、ユーは東をお願い」
クリス:「私は西を見て回る」
GM:なるほど…
ユーティ:「うん、気をつけてねー」 ぱたぱたと去っていきましょう
ユーティ:シーン退場です
クリス:《鳥獣術》。迷い猫探しはカラスと野良ネコに任せる
クリス:これで私はノンナの所へ行って、話ができる
クリス:……という感情判定
GM:万能だ…
GM:なるほどね、どうぞー
クリス:2d6>=5 「お願い。お礼は後でちゃんとするから」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功
GM:成功でーす
クリス:後で餌をあげました
クリス:という訳で単身ノンナと……多分約束でもしてたんじゃないかな
ノンナ:すっと現れる シノビだから
ノンナ:世界観的に変な気もするが気にするな
クリス:「流石だね。話が早くて助かるけど」
ノンナ:「一応それで食べてますから」
クリス:「何を見て、何を知ったのか。少し話そうか」
クリス:「時間もあるから」
ノンナ:「そうですね、私達は知る必要がある…」
クリス:という訳で先に感情決めようか
GM:どうぞー
クリス:et えい
ShinobiGami : 感情表(3) → 愛情(プラス)/妬み(マイナス)
ノンナ:et
ShinobiGami : 感情表(3) → 愛情(プラス)/妬み(マイナス)
GM:あっ
ユーティ:クリスちゃん!?
ノンナ:被った
ノンナ:別に妬み取る理由もないしー 愛情取りましょうね
クリス:妬む理由があんまりないから愛情でもいいけど……
ユーティ:なんてことでしょう…
クリス:私もそれで
ノンナ:よかったよかった これでちゃんと「渡せる」
ユーティ:あ、【二人袴】でわたしもノンナさんすきすきに
GM:広がる愛情の輪
ノンナ:ほわー…こんな血盟忍法が
クリス:先に交換しておいた方がよかったね!
クリス:忘れてた!
GM:ノンナ酸も血盟に入ってもいいのよ
ユーティ:ユーも入っちゃおうよ血盟
クリス:まあユーティに流れても問題無いけど
ユーティ:あとで誘っちゃおう
GM:シノビガミとK市の秘密を交換と
ノンナ:んじゃ頂こうね
GM:では処理しますね
クリス:これ先に感情しちゃったからシノビガミはユーティに流れるね
クリス:……よね?
GM:ですね
ノンナ:いっそ感情前に秘密を受け渡した扱いに…
ノンナ:ならんね 仕方ないね
GM:ダメだね
ユーティ:みんならぶらぶしようぜ
クリス:「……見つけた」
ノンナ:「どうする?私はどっちでもいいよ」
クリス:「私は"そうする"つもり」
クリス:「ノンナがどうするかは……好きにすればいい」
クリス:最後に血盟(グラスルーツ)としての連絡先を渡して、シーンエンドかな
GM:ほう
ノンナ:入るかどうかは考えておこう
GM:次はイズカさん どうする
ノンナ:最悪ユーティの手番までに決めればいいでしょ
イズカ:さて、じゃあとりあえず……
イズカ:「ユーティさん、来てくれたんですね!」と、商店街でいつもの笑顔でお出迎えをしましょうか
イズカ:商店街を案内したい……と呼び出したのでしょう
ユーティ:「ごめんなさい、待たせちゃいましたか?」
イズカ:「いいえ、大丈夫ですよ。まだまだ時間はありますし……それに」
ユーティ:「それに?」
イズカ:「最速で駆け抜ければ、一瞬ですから」と、笑顔とともに
ユーティ:「えぇ…」 走るの苦手なのかも
イズカ:ということで……
イズカ:ユーティさんの真横当たりを狙って、接近戦攻撃を仕掛けましょう
ユーティ:わあわあ
ユーティ:「ぇ……」 急の出来事に
イズカ:「経緯はどうあれ、私達は”シノビ”です。ならば、音速や、その先くらい……超えられますよね?」と、いつもの笑顔で
イズカ:戦闘を、挑みましょう。
ユーティ:そう来たか…
GM:なるほど
GM:戦場表ふります?
GM:あと乱入
ノンナ:ん、血盟は乱入できたりするの?
GM:乱入できるのいないな
ユーティ:居所乱入とかかな
ユーティ:だろうねー
クリス:乱入?
イズカ:戦場は振りませんとも
GM:おっと
GM:RTT
ShinobiGami : ランダム指定特技表(3,4) → 『忍術』遁走術
GM:乱入したいならこれでどうぞ
奈加:あれ、乱入のあれこれ覚えてないな
奈加:感情なくてもそれでいけるんだっけ
GM:居所持ってればいける
クリス:2d6>=6 戦闘乱入
ShinobiGami : (2D6>=6) → 6[2,4] → 6 → 成功
ユーティ:持ってるのか…
イズカ:へぇ……貴方も
クリス:音速なら、光速で追いつけるよね
ノンナ:ユニーク。
イズカ:「……はぁ。折角一人の時を狙っていたっていうのに。お早いご到着ね?」
クリス:「別に。とやかく言うつもりは無いけど」
クリス:「ここに来ることは、私にとって意味があるから」
奈加:あ、こっちは乱入しません
GM:はーい
イズカ:「なら、放っておいてくれないかしら?私が用事があるのは……ユーティさんだけなんですから」
ユーティ:「わたしに…?」
クリス:槍を構える
イズカ:「ええ、貴方に。でも……言葉は不要よね?だって、私達には……コレがあるじゃない」と、不気味に影を動かして……始めましょうかね!
GM:それでは、戦闘開始だ!
GM:プロットどうぞー
GM:点呼開始!
イズカ:準備完了!(1/5)
クリス:準備完了!(2/5)
奈加:準備完了!(3/5)
GM:おっと
ユーティ:準備完了!(4/5)
ノンナ:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
GM:公開!
イズカ:観客もOKだってさ!
どどんとふ:「イズカ」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
GM:演出修正は送れるな!
どどんとふ:「ユーティ」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「クリス」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
GM:なるほど
GM:クリスさんから
イズカ:「……」
クリス:「恨むつもりは無いけど、見逃すわけにもいかないから」
クリス:「行くよ」
イズカ:「そう」
イズカ:「私も、恨みは無いんだけどね」
イズカ:「──ああ、あったか」
クリス:接近戦攻撃でいいかな
イズカ:パスでもいいのよ?
クリス:勝てるなら勝ちたいから
イズカ:そう
ノンナ:の割には奥義はしないのな
ユーティ:脱落してもらうだけにとどめたいね
クリス:【接近戦攻撃】《鳥獣術》
ユーティ:鬼影かー
クリス:対象はイズカ。目標5の鬼影で修正-2
クリス:2d6>=5 「降参してくれると嬉しい」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[4,4] → 8 → 成功
GM:出目良いなぁ
GM:回避判定どうぞー
クリス:-2修正込みで成功
イズカ:あら。じゃあ、回避判定
イズカ:2D6>=7 (判定:異形化) 「”貴方”にする気は無いの。ごめんなさいね?」
ShinobiGami : (2D6>=7) → 5[1,4] → 5 → 失敗
GM:失敗です
イズカ:奥義開帳
ユーティ:嫌な予感…
イズカ:■奥義
《ストーンヘンジ
(ひゃくにじゅっせんちめーとるたいちたいくうりょうようじきかやくふくごうかそくほうしきはんじどうこていほう)》
指定特技 :呪術
エフェクト:絶対防御/くらまし/防御低下
効果・演出:お得意の召喚魔法でストーンヘンジを召喚し、呪術的な防御結界を張る──
なんて事は無く、侵入する対象を呪術的(物理)に排除する攻勢防御結界(たいくうじんち)を形成する。
使用弾種は装甲を破砕し内部から呪術的に崩壊させるAPM弾(Armor Piercing Magic Ammunition,徹甲呪術弾)や広範囲呪怨弾頭など実に魔法少女していると自負している。
ユーティ:うへぇ
GM:めんどくさいやつ
クリス:よかった、1差
ノンナ:【くらまし】【絶対防御】とはまた面倒なのを抱えている
GM:では序列4ですね
イズカ:「さ、始めましょうかユーティさん♪」
GM:1d100高い方から動くで
イズカ:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 79
ユーティ:1d100 「…」
ShinobiGami : (1D100) → 71
クリス:「……随分と念入りだね」
イズカ:「言ったでしょう?”貴方”に負けるつもりは無いの」
イズカ:では、私から
イズカ:密首を使用。異形化直情
イズカ:2D6>=5 (判定:異形化)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗
GM:逆凪だけど同時行動なので攻撃はできますね
イズカ:ふむ、逆凪。ですが動けますね
イズカ:接近戦攻撃をクリスさんに
イズカ:2D6>=5 (判定:異形化)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功
ユーティ:ぬぅ
ユーティ:あらそっち
GM:回避判定どうぞー
クリス:回避。鳥獣から3歩
クリス:2d6>=8 「言葉の割にはやる気だね」
ShinobiGami : (2D6>=8) → 8[2,6] → 8 → 成功
イズカ:「ええ。だって、貴方は邪魔だから」
GM:クリスさん出目強すぎる…
GM:何もなければ攻撃失敗でユーティさん
ユーティ:なんか引っかかるなあ…
ユーティ:「イズカさん、あなたの目的はシノビダマですか?」
イズカ:「ええ、勿論」と、笑顔で答えましょう
イズカ:「そして、私の目標を達成する上では……クリスさんが居ては邪魔。ただ、それだけです」
ユーティ:「……」
クリス:「……ユーには前に言ったね」
クリス:「『私は知る必要がある』」
クリス:「私は、それだけ」
イズカ:「クリスさん、一つ確認があります」
クリス:「何?」
イズカ:「貴方は、この戦い……ユーティさんに勝つつもりは?」
クリス:「……貴方が戦わないなら、私も戦う理由はないかな」
イズカ:「そう。じゃあ、もう少し頑張りましょう。」
GM:ではユーさん
ユーティ:「その目標は、たとえば」
クリス:「……一番嫌なのは、何も起こらないこと」
クリス:「『私の勝ち』には、拘らない」
イズカ:「起こっているじゃないですか、こうして」と言いながらユーティさんに牽制でマジカル手裏剣を投げておきましょう
クリス:さて、ユーの番
クリス:何かする?
ユーティ:「こういう方法はどうでしょう」 シノビダマが入った袋をほおる
イズカ:「断る」
クリス:「……貴方は勝つつもりなの?」 >イズカ
イズカ:「ええ、勝つつもりよ?私は、私の目的の為に動いているのだもの」
クリス:「そう」
ユーティ:「わからないですよ… どうしてそうなるのか」
ユーティ:「でも、イズカさんがそうでないと困るなら」
ユーティ:「わたしは…」 接近戦攻撃 イズカさんに
ユーティ:いくよー
GM:どうぞー
ユーティ:2d6-2>=5
ShinobiGami : (2D6-2>=5) → 7[2,5]-2 → 5 → 成功
ユーティ:医術です
イズカ:関係無いね!
イズカ:「うん。それで良いんじゃないかな。……本当に、甘いというか」ライフで受けるよ
GM:せやろな
ユーティ:なんだなんだなんだ
ノンナ:わからーん!
GM:イズカさん脱落
イズカ:接近戦攻撃、だから1d6と
イズカ:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 3
ユーティ:えええ
GM:1ラウンド目終了、戦闘続行する?
イズカ:貴重な忍術が……!
クリス:削れる分野だね
奈加:痛い所さんが
クリス:「(目を丸くして)」
ユーティ:「えっ…」 手応えが深すぎる
クリス:「ユー、しっかり」
クリス:「……イズカ?」 離脱した?
ユーティ:「……イズカさんっ」
ユーティ:個人的には感情欲しいです!!!
イズカ:「ああ、痛い……痛いなぁ……ただ、まあ……これで一安心かな」と脱落しますよ
クリス:「わからない……けど」
ユーティ:「手当を…」
クリス:戦闘脱落を宣言します
イズカ:じゃあ、脱落時に感情を取得しておきましょう
クリス:ラウンド終了時だね
GM:はい
イズカ:【憧憬】のね
ユーティ:あとでお礼するね…いろいろと
GM:イズカさんがユーティさんに憧憬の感情を取得しました
GM:勝者はユーさんだ
ユーティ:なんだこれはなんだこれは
GM:戦果の獲得をどうぞ!
ノンナ:秘密取ってすっきりしていけ(小声)
ユーティ:イズカさんは別枠なんだ…
イズカ:シノビダマを貰ってくれると嬉しいかな?というか多分、無言でずいっと差し出してるよ
GM:秘密取れば良いんじゃないかな(投げやり
ユーティ:そこまでは目標じゃないんでしょうそういうのわかっちゃう
ノンナ:今ユーティちゃん1位だから… 貰っても旨味薄いから…(露骨な誘導)
ユーティ:えーわからんことだらけなので秘密でいいでしょうか! 感情とかがいい?>クリスちゃん
クリス:ユーがしたいようにすればいいと思う
イズカ:ぐすん
GM:秘密取得?
GM:ですね
ユーティ:秘密もらいます
ユーティ:クリスちゃんからの感情欲しいはぐっと胸にしまいつつ
クリス:誰の秘密かって一応聞いておこうか
イズカ:一体誰の……
ユーティ:イズカさんね!
GM:りょうかい
イズカ:物凄い恨みがましい目で見てるでしょうね……
ノンナ:これ感情共有一方通行だとどうなるんだっけ
クリス:それはまたあとで >感情欲しい
イズカ:ああ、感情を持っている相手が~だからコレはユーティさん止めか
GM:そうですねー
GM:共有はなし
クリス:そう
ノンナ:自分が持ってないといけないか
クリス:ノンナからユーには流れるけど、ユーからノンナには流れない
ユーティ:「……なんでこうなるんですか」
GM:イズカの奥義情報はノンナには渡る
ノンナ:クリスに渡せばこっちにも流れる
イズカ:「……なんで受け取らないんですか」もの凄い恨み辛みの籠もった目線を向け
ユーティ:ただ戦闘シーンなのよねこれ
イズカ:ガシャン
ノンナ:あっ…
GM:今は受け渡しダメですね
ユーティ:「……」 珍しく、ユーのほうが呆れた顔をして
クリス:「行こう、ユー」
イズカ:「……」むすっと、そっぽを向き
ユーティ:「……でも、知らないよりはずっとよかったです」
イズカ:「……そう」視線は合わせず、相変わらずそっぽを向いたまま
イズカ:って感じでいいかな!!
ユーティ:いいともー
クリス:あ、最後にちらっとイズカに
クリス:「できることはある、から……また」
クリス:気遣いではないけど、言わないと
GM:では、シーンエンドかな
イズカ:はーい
GM:のんなん
ノンナ:どうする?情報共有でもする?全員呼び出す?
ノンナ:正直誰かの秘密抜くぐらいしかやること無いんだけど
クリス:血盟に入るでも可
イズカ:戦闘をふっかける(提案
ノンナ:居所無いんだよなぁ
ノンナ:血盟加入って手番消費するの?
GM:メモ参照
クリス:入りたいなら私かユーを呼べばいい、っていう意味ね
ノンナ:PCの秘密ってユーティが3と5のを持ってるんだよね?
ユーティ:もってるね
ノンナ:あー超ほしいなー でも交換材料無いんだよなぁ
ノンナ:二人のうちどっちかの秘密になっちゃうから(材料)
クリス:PC1の秘密を抜いてもいいのよ
ノンナ:まぁクリスさんとの約束的にPC1の秘密を探る以外の選択肢がないよなー
ノンナ:というわけでシーン表…これ振らなきゃいけないんだっけ
ユーティ:いいんじゃないかな その上で血盟入ってくれると嬉しいけど
ノンナ:三人の戦闘をビルの上から眺めてた感じでいきたいんだけど
クリス:振らなくてもいいけど振らない理由がないかな
GM:おまかせー
クリス:ビルの屋上から眺めて、秘密を取ったついでに振るでもいいし
ノンナ:一応振るか
ノンナ:jst
ShinobiGami :セイギノミカタシーン表(4[4]) → 電車が脱線した!!このままでは倒れる。超人の力で支えるんだ。【生存術】
イズカ:(あ、ダメだ
GM:がんばえー!
クリス:なんでそういうの引いちゃうの!!
ユーティ:……
ノンナ:《火術》で上昇気流を起こして支えるんだ!
ノンナ:目標値9 クソが!
GM:草
ユーティ:ひどすぎるw
奈加:バーニングトレイン
ノンナ:2D6>=9 (判定:火術)
ShinobiGami : (2D6>=9) → 2[1,1] → 2 → ファンブル
ノンナ:ぬわあああああああああああん
イズカ:あっ
ユーティ:えええええ
クリス:あぁーっ!
GM:wwwwwwwww
奈加:これはひどい
奈加:ファンブル表がお前を待つ!
GM:ひどいww
ノンナ:ft
ShinobiGami : ファンブル表(6) → ふう。危ないところだった。特に何も起こらない。
ユーティ:あかん腹が…w
ノンナ:セーーーーーーーーーーーーフ!
クリス:よかった……
ユーティ:なにもなかった
イズカ:後ろ!後ろ!電車が!
奈加:ボヤ騒ぎ以上は絶対起きてるだろこれ
GM:キィィィィィ!
ユーティ:いろいろな意味で特に何も怒らなかったのだろう
ノンナ:その後なんとか《掘削術》で電車を止めたが、火消し(物理的)に追われて大変なことになった
GM:ま、まあ 10点どうぞ
ノンナ:また《経済力》の見せ所か…
ノンナ:10点もらおう
クリス:これ戦闘開始から監視しようとしたけどバーニングトレインをなんとかしてたら戦闘終わるころだったって奴だよね……
ノンナ:ほんとそれな
ノンナ:「け
奈加:バーニングトレインにしたのは半分自分のせいなんだよなあ
ノンナ:「な、なんとか結末だけは見れた…」
ノンナ:「き、気を取り直して…」
ノンナ:《瞳術》でユーティの秘密を見透かしていこう
GM:どうぞー
ノンナ:2D6>=5 (判定:瞳術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 12[6,6] → 12 → スペシャル(生命点1点か変調1つ回復)
クリス:おめでとう
ノンナ:やっぱBGM補正だって
ユーティ:荒れ目すぎる
GM:なんだろうねぇこれ
クリス:どっちが抜けたのかな
ノンナ:choice[秘密,ペルソナ]
ShinobiGami : (CHOICE[秘密,ペルソナ]) → ペルソナ
ノンナ:まぁそううまくいかんわ
GM:ほう
クリス:個人情報だ!
クリス:初個人情報だね
ノンナ:これ振り直せないかな
ユーティ:きちゃった
GM:変身解除したのを見ちゃったか
ノンナ:真実を見たわ
GM:さて、彼女の正体とは
GM:(GMもしらない
ノンナ:ペルソナって全体後悔だっけ
GM:全体公開
クリス:私も知らないユーの正体。なんで全体公開されるのかは謎
ノンナ:じゃあ《召喚術》で小動物召喚してクリスを呼びつけてた
ノンナ:んで見たものを伝えた感じ
ノンナ:で、どんな感じに公開されるのこれ
クリス:……枯れ尾花? >ユーの正体
ユーティ:こまおくねー
GM:はーい
ノンナ:真名が開放された
クリス:真の流儀とかは無いのかな
GM:女子大生さんでしたか
芹見 優:日本の国益を守る だよ ちょっと言葉が堅いけど
芹見 優:みんなの日常を守る かな、ふんわりしてるJDです
GM:ということのようだ
芹見 優:「はぁ… びっくりしちゃった」
芹見 優:力を使いすぎたので、物陰でこっそりと変身を解きます
GM:ノンナさんどうする?
ノンナ:うーん、秘密が抜けなかったのでRPにこまる
GM:クリスさんときゃっきゃしてもええんやで
ノンナ:あんまり触れないであげよう
ノンナ:クリスさんにはそれっぽく伝えて
芹見 優:そんな!
ノンナ:いや、あんまり人のこと言えないっていうか…
ノンナ:(主に年齢の部分)
芹見 優:「今誰かが見ていたような…」
芹見 優:くそう、もっと激烈なネタを仕込むべきだったか
ノンナ:心の中での評価を上げておく
GM:まあ好感度は上がった
ノンナ:あと特に理由はないけどシノビガミに【赤眼】は使っておく
シノビガミ:!?
芹見 優:!?
GM:来いよぉ
ノンナ:2D6>=5 (判定:瞳術) えいっ
ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[2,4] → 6 → 成功
ノンナ:次ファンブルしたら接近戦と射撃戦1点だかんなお前^~(謎イキリ)
GM:ふえぇ…
ノンナ:おしまい
GM:つぎはー
GM:ゴリr那珂ちゃん
奈加:とりあえずはシーン表
奈加:JST
ShinobiGami :セイギノミカタシーン表(2[2]) → 宵闇の中。道端にうずくまり泣きじゃくる迷子の女の子が。【対人術】
奈加:意気ですねえ!
奈加:元気づけてあげよう
奈加:2D6>=8 (判定:意気)
ShinobiGami : (2D6>=8) → 7[3,4] → 7 → 失敗
奈加:1足りない
女の子:えーんえーん
イズカ:サツバツ!
芹見 優:oh...
奈加:シーン表に勝てない森の賢者
クリス:残念な子を見る目
奈加:感情の機微に疎すぎませんか?
女の子:「ひいっ」
ユーティ:感情とろう?
女の子:女の子は逃げ去っていった…
イズカ:ジャングルではそんなこと些細な事なんでしょう……
奈加:「おかしいなあ、ただちょっと奈加ちゃんスマイルを見せただけなのに」
奈加:暗闇だったから怖かったんやろなあ・・・
奈加:「・・・じゃあ、やることやりに行こうかな」
GM:那珂ちゃんの残念臭が
GM:10点加えておいてね
イズカ:あ、私と感情取ります?特に意味は無いでしょうけど
奈加:やることは決まってます
奈加:クリスさんに戦闘を仕掛けに行きます 居所は・・・なんか持ってる!
クリス:「……私?」
ノンナ:眺めに行くかーwwww
GM:乱入する人
ノンナ:ノ
ノンナ:感情でいけるよね
GM:ですなー
:こっちもこっちも… あれ
奈加:名前が消えてますよ
ユーティ:わたし いけないのでは
GM:いけないね
クリス:居所が無いなら来れないね
イズカ:ユーティさんは私とお茶をしましょう……?
奈加:奈加ちゃんには誰も感情持ってないからね
ユーティ:ぶくぶくぶく
GM:悲しいね
ノンナ:ところでこれビダマってプライズだから受け渡しできるのでは(明暗)
奈加:イズカさんは来ようと思えば?
GM:戦場表振る?振ろう?
奈加:平地のままでいいです・・・
GM:できるよー>シノビダマ
クリス:正直私と戦う必要はあんまりないと思うけどね
イズカ:「ユ~ティ~さ~ん……」恨みがましい声色で
イズカ:はっ、錯乱してこちらに
クリス:シノビダマでも欲しいのかな
イズカ:っていうかそうじゃない戦う必要なかったんz
GM:では、戦闘開始 RP挟む?
奈加:挟む挟む
クリス:じゃあさっきの戦闘後、ユーと別れてからかな
クリス:奈加が他に指定あるなら聞くけど
奈加:それでいいよ
クリス:「……居る?」
奈加:「あ、お疲れ様~」適当に高台から見下ろしてよう
クリス:「やっぱり」
奈加:「待ってたよ~、クリスちゃんのこと」
クリス:「知ってる」
奈加:「私ね、結構この力、気に入ってるんだ」
クリス:「鞍馬の人はわかりやすい。……みんな逃げるから」 >周囲の"何も見えないところ"を眺めて
奈加:「まぁ、無くなるなら無くなるでもいいけど、すぐ諦めるのってアイドルとしてはどうかと思うんだ」
奈加:「だからね、あなたのシノビダマ、戦って貰おうかな、って」
クリス:「負ける気はないけど……」
奈加:「『力』があるから?そうだね・・・」
クリス:「ううん……それ、あまり意味はないと思ってるから」
奈加:「でも、私のほうがこの力を使いこなせる。それに結局は勝ったほうが強いんだ。力なんだよ」
奈加:「アイドルだって、最後にはセンターを勝ち取りたいとみんな思ってるしねっ!」
奈加:「・・・長く話しすぎたかな、そろそろ始めよっか」
クリス:「………」 無言で構える
ノンナ:「ふふっ…今度はちゃんと1から見れそうだね」 スッっと現れる
GM:のんなんが生えた
奈加:「私としては1人も2人も変わらないよ、さあ、ここからライブの始まりだね!」
クリス:「……ノンナ、危ないよ」
ノンナ:「私は見てるだけだから、どうぞお好きに?」
奈加:特になければバトルフェイズに入りとうございます
GM:戦闘開始ぃ!
クリス:「クリス」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:ラウンドリミット3 プロットをどうぞ
奈加:デュエル!
奈加:「奈加」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:点呼開始!
クリス:準備完了!(1/3)
奈加:準備完了!(2/3)
ノンナ:準備完了!(3/3)
全員準備完了しましたっ!
GM:公開
どどんとふ:「奈加」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「クリス」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。
どどんとふ:「ノンナ」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。
GM:ほう
ノンナ:ほーん?
奈加:アッ届かないじゃん
奈加:知能が足りていない
クリス:なら、こっちから行くよ
奈加:しょうがないにゃあ
ノンナ:あー【修羅】あるんだった
奈加:はい
ノンナ:お先にどうぞ
クリス:私の番、いい?
奈加:いいよ
GM:はい、どうぞ
クリス:【神槍】《手裏剣術》
クリス:対象は奈加
GM:どうぞー
クリス:2d6>=5 「シノビダマを取るつもりはないけど……負けるつもりはない、かな」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗
クリス:失敗でいいよ
GM:じゃあノンナ
ノンナ:なにもしないよ
GM:はーい
クリス:うーん
ノンナ:【鳳凰】は使えないし 何であるんだこの忍法
奈加:プロットミスでめっちゃ無駄な時間を過ごした
GM:なんで取ったの気持ちはわかるけどw
奈加:神槍なんだからさあ!
奈加:せめて3だろ!
ノンナ:せめて4以上が選べないなら強いんだろうけどなぁ
ノンナ:次行くべ
GM:ラウンド終了でーす
GM:2ラウンド目、プロットどうぞ
クリス:次かな
ノンナ:「ノンナ」のダイスシンボルの値が変更されました。
クリス:「クリス」のダイスシンボルの値が変更されました。
ノンナ:「ノンナ」のダイスシンボルの値が変更されました。
奈加:「奈加」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:点呼開始!
ノンナ:準備完了!(1/3)
奈加:準備完了!(2/3)
クリス:準備完了!(3/3)
全員準備完了しましたっ!
GM:公開!
どどんとふ:「クリス」がダイスをオープンしました。出目は6(6面ダイス)です。
どどんとふ:「奈加」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
どどんとふ:「ノンナ」がダイスをオープンしました。出目は6(6面ダイス)です。
クリス:なにもなし
GM:すれ違う
ノンナ:楽しすぎかよー
奈加:影法師ほしかったんやな
GM:取ればよかったのにw
GM:はい
奈加:なんもねぇです
GM:ラウンド3です 最期のラウンドですよー
GM:最後の
クリス:「クリス」のダイスシンボルの値が変更されました。
ノンナ:「ノンナ」のダイスシンボルの値が変更されました。
奈加:「奈加」のダイスシンボルの値が変更されました。
どどんとふ:「ユーティ」がログインしました。
GM:点呼開始!
ノンナ:準備完了!(1/3)
奈加:準備完了!(2/3)
クリス:準備完了!(3/3)
全員準備完了しましたっ!
GM:さて…公開!
どどんとふ:「奈加」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
どどんとふ:「クリス」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。
どどんとふ:「ノンナ」がダイスをオープンしました。出目は6(6面ダイス)です。
奈加:やっと攻撃できる
GM:ノンナから
ノンナ:パス
GM:那珂ちゃん
奈加:修羅でクリスを攻撃します
GM:どぞう
奈加:2D6>=5 (判定:走法)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功
クリス:直上
GM:回避どうぞですわ
イズカ:あ、演出でプラス1です
クリス:誰に?
イズカ:勿論、貴方ですよ
イズカ:クリスさん♪
ノンナ:理由はないけど感情で+1したろ…
クリス:……ありがとう
クリス:+2修正
クリス:ユーは何かある?
クリス:何も無いならこのまま
イズカ:……ふん、負けたら承知しないですから
ノンナ:…クリスちゃん攻撃できるんかな
ユーティ:クリスちゃん…! +1
クリス:+3
クリス:2d6+3>=5 「……流石だね、その忍法は私もまだ使えない」
ShinobiGami : (2D6+3>=5) → 9[3,6]+3 → 12 → 成功
奈加:はい
GM:はい
クリス:神槍
ノンナ:なんて不毛な鞍馬の殴り合い…
クリス:対象、奈加
奈加:鞍馬の殴り合いは不毛
GM:うん…
GM:どうぞー
クリス:2d6>=5 「行くよ、奈加」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功
クリス:槍を振るって礫を飛ばす
奈加:手裏剣術、直上
奈加:2D6>=5 (判定:手裏剣術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 10[5,5] → 10 → 成功
奈加:なんて不毛なのだ・・・
GM:不毛だ…
クリス:脱落するつもりは無いよ
GM:戦闘終了ですね
ノンナ:何も生み出さない戦いだった…
GM:勝者なし
奈加:はい
クリス:「……またね、奈加」
クリス:「私はもう帰らないといけないから」
奈加:「ちぇ、しょうがないなぁ」
クリス:さっと離脱
奈加:「夜更かしはお肌も荒れちゃうし、規則正しい生活を送らないとね」
奈加:「まぁ、結構楽しめそうかな?とりあえずは満足したし、私も帰ろうっと」
奈加:「ノンナちゃんは・・・まぁ見てるだけだったしいいか」
奈加:「ふんふふーん♫」離脱します
GM:シーンエンドかな?
ノンナ:「うーん、みんな大変そうだねぇ」
奈加:シーンエンドで
ノンナ:「…どうしようかな」
GM:では、ラスト
GM:ユーティサン
ユーティ:うんんんんんんんんん
クリス:ユー
ユーティ:はい
クリス:もし、ユーがいいなら、奈加の秘密を教えてほしい
クリス:……私から返せるものがないけど
イズカ:あ、私も欲しいです
イズカ:シノビダマあげるんで(定例業務
ノンナ:ほしいほしい(乞食)
イズカ:えっと、全面戦争します?
クリス:私に教えられなくても、イズカに渡していいかどうかは判断できるだろうし、そこは共有しておいてほしいかな
奈加:何も材料がないので黙って静観
イズカ:そこにシノビダマが
ユーティ:ちょっとまってねー 使命的にかなりうまくやらないといけないの
奈加:足りねぇ!
ノンナ:やっぱ秘密欲しかったな…
ユーティ:よし 全員呼んじゃおう
クリス:今の私は情報を一方的に貰うことしかできないから
イズカ:わぁい
クリス:出るよ
ノンナ:出る出る
GM:シーン表どうぞぉ
ユーティ:JST
ShinobiGami :セイギノミカタシーン表(8[8]) → 酷いラブレターを見た。これではあの男の子は間違いなく嫌われるだろう。代わりに一筆認めよう。【伝達術】
ユーティ:なんでやねん!!
クリス:またw
イズカ:やめたげてよぉ!
GM:今度はなんだ
ノンナ:同じ子とは限らないから…!
クリス:……みんなで解決する?
ユーティ:『奈加さん… このあいだのラブレターの件の続報が…』
ノンナ:さっきのはハッピーエンドだったんだから!
クリス:『また』
GM:ま た
イズカ:『あ、ごめんなさい今たける君が撃ってくる水鉄砲を躱すのに忙しいんで』
奈加:「またぁ?」
ノンナ:『ハッピーエンドだったのでは?』
奈加:「同じ子なの?すごいなぁ」
奈加:「アイドルのおっかけみたいだね~」
ユーティ:『あの情熱的な告白が話題になって、小説化されたあげく今度ドラマ化までされるそうなんですが』
GM:!?
クリス:『………』
ノンナ:『飛躍し過ぎでは?』
ユーティ:『そもそもの発端になった”謎のラブレター”の書き手は誰なんだという話になってまして…』
クリス:『……頭が痛くなってきた。寝ていいかな』
ユーティ:『あれ書いたの貴方じゃなかったの? みたいな話から拗れて険悪な雰囲気に…』
GM:重い…
GM:正義の味方って大変なんだな
ユーティ:『どうしたらいいんでしょう…』
イズカ:K市なんなの……
ノンナ:『「友達に添削してもらった」みたいなのでいいんじゃないですか?』
GM:魔境説出てきた
クリス:「…………」 自宅にて
クリス:「(だから言ったのに……)」
ユーティ:『その友達って誰よ!みたいな話になりませんか…?』
クリス:>一番最初の奈加のシーン
クリス:>クリス:『……失敗させた方が本人のためなんじゃない?』
ノンナ:『兄弟とか親戚とか…色々言い方はありますけど…』
クリス:『……有耶無耶にして誤魔化すしかないんじゃないかな』
イズカ:『まあ、正直に言っちゃうとねえ……』
ユーティ:『ですよね…』
イズカ:『あ、こら、幸太!この携帯防水じゃ……ぁぁぁぁぁ!』
奈加:「いやーごめんねぇ」
クリス:『今起きてる問題は仲違いで、手紙はきっかけ』
奈加:「これからはちゃんとラブレターの返し方とか勉強するね」
イズカ:この騒動も全てシノビガミが悪いんだ……
シノビガミ:解せぬ
クリス:シノビガミは殺す
ノンナ:殴るしか無い
ユーティ:『そうですね…』>手紙はきっかけ
シノビガミ:なぜこんなに狙われているのでしょうか…
クリス:『とりあえず、仲違いを治めてから考えようか……』
ユーティ:『その方向でがんばってみます』
奈加:「応援してるよ~」
ユーティ:でも結局判定が流言の術なんだけど…
GM:その…なんとか
ユーティ:振ろうか…
GM:はい
クリス:仲違いを治めつつ、ほら、世間で盛り上がってるのをなんとか一過性のバズ程度に収めてさ……
ユーティ:2d6>=6 優しい嘘は好き
ShinobiGami : (2D6>=6) → 5[2,3] → 5 → 失敗
クリス:………
GM:駄目みたいですね
イズカ:が、嘘はつけない……!
クリス:『……匙投げていいかな』
ユーティ:ーーー後日
ユーティ:『大炎上してドラマ化はご破産になったそうです…』
GM:あっ…
ユーティ:『わたしは間違っていたのでしょうか…』
クリス:火消までは手が回らなかったんだね………
奈加:よく燃える都市だなあ
ユーティ:正義とは何か悩みながらこの件はこのへんにしておこう
GM:10点どうぞっと
ユーティ:それはともかく
クリス:前のシーンまでは真面目な話をしていたはずだったのに……
クリス:いや、話はしてなかったね
GM:ともかくともかく
ユーティ:なんか雰囲気が全部吹っ飛んじゃったよ!!
クリス:GM、BGM、BGM
クリス:締まらない
GM:あ、はい
クリス:ふぅ……
ユーティ:『やっぱり思うんです』
イズカ:……?
ユーティ:『一人じゃ駄目なんです』
イズカ:『……どういう意味か、聞いても?』
ユーティ:那珂ちゃんの秘密FOしちゃおうか
クリス:貰えるなら
GM:ほう
奈加:アイドルの秘密をばらまくとは・・・
奈加:週刊文春か!
GM:FOします?どうする?
ユーティ:開示しよう
奈加:私からすると好きにしていいよって感じなので
GM:では
GM:PC5の【秘密】
あなたの実力は5人の中で抜きん出ている。「上忍」としてキャラ作成すること。
他の奴はこの状況をどう考えているのか知ったことではないが、この力であなたは他の奴を叩き潰すまでだ。
あなたは強者に勝つことでしか自分の存在を感じることができないのだから。
あなたを止める事のできる正義の味方が現れることは、ない。
あなたの【本当の使命】は「全力を以て戦い”敗北”すること」だ。
また、あなたはPC2の【居所】を所有している。
クリス:敗北を知りたい
GM:そんな感じ
クリス:「なるほどね」
クリス:これ、どのタイミングで敗北する必要がある、とかは指定されてるのかな
ノンナ:さっきのミドル戦闘で負けてたら達成だった可能性が…
GM:自己申告
クリス:了解
ユーティ:「この悩みはわたし一人では解決できないです」
クリス:「……少しは見えてきたかな」
イズカ:「かなぁ」
イズカ:「とはいえ、見えない物があると私はどう動くか解ったものじゃあないけど?」と、笑いながらクリスに
クリス:「私がやることは変わらないから、問題はないかな」
イズカ:「……そ」
クリス:あとは……ユーがシノビガミの秘密を公開するかどうか
クリス:イズカと奈加に渡せばFO
ユーティ:「そして、これも」
ユーティ:ビガミの秘密も開けちゃおう
GM:シノビガミさんのプライバシー(笑)が!
GM:シノビガミの【秘密】
君は斜歯忍軍が生み出した、人間のシノビ因子のポテンシャルを見出し
引き出すための神にも等しき装置「SHINOBI-GAMI」だ。
君には、1ヶ月の月日が経った瞬間にシノビダマ保有数1位以外のシノビ候補者たちの
シノビの力を失わせるためのプログラムが施されている。
君はPC4に対して「侮蔑」の感情を取得している。
ノンナ:これさー こいつぶっ殺せばみんな平和でしょ
シノビガミ:穏やかじゃないですね
イズカ:ん……
奈加:斜歯最低だな!
GM:本当だな!
GM:さあどうする
クリス:私の情報は今は渡せない
ノンナ:やっぱ斜歯とかろくなやついねーわ
イズカ:全く……のんびりしていればいいのにさ
ユーティ:「これが起動すれば、おそらく奈加さんを止められるものはいなくなるでしょう」
ユーティ:「奈加さんの悩みを解決するリミットです」
イズカ:「ねえ、ユーティさん」
イズカ:「……貴方は、何がしたいの?」
ユーティ:「なんでしょう」 けっこう変なこと言ってるからねぇ
ユーティ:「…そうですね」
ユーティ:「誰かが悩んだとき、誰かが助けてあげられる」
ユーティ:「そうあってほしいと 思っています」
イズカ:「……そ」それ以上は聞かないわ、と手を振り
クリス:「ユーはどうするつもりなのかな」
クリス:「誰かを助ける為に今、何をするか」
クリス:「教えて」
ユーティ:「……」
ユーティ:「シノビ候補生を…一人にはさせません」
ユーティ:「血盟を、組みましょう」
イズカ:「血盟、ねえ」
クリス:「私は構わないけど」
ノンナ:「…なるほど?一応聞くけど目的は?」
ユーティ:「シノビ候補生の助け合いです、そのための短期目標として」
ユーティ:「選抜をやめさせます」
イズカ:「ふぅん……ま、私はどのみち乗りますけど?」他の皆さんは。と、ノンナや奈加を見やり
ユーティ:もちろん奈加さんも誘ってるからね と勧誘はここまでにして
奈加:「私はなんでもいいよ~」
奈加:「それが終わったらまた戦えば良いわけだし」
ノンナ:「大分『予定』と違うけど…あのポンコツを殴るのも悪くないかもね」
ユーティ:あら、みんな結構乗ってくれる系?
クリス:「………」 否定はしないよ
GM:んじゃ、全員血盟「草の根」に入ることでいいのかな
奈加:はい
奈加:オッケーです
イズカ:入っても何もないだろうけどね!
クリス:忍法が増えるぐらいかな
GM:忍法が増えるぞ
クリス:それは話しながら決めてもらうとして……
GM:あ、血盟の流儀決めてないわ
GM:クリスさんなんかそれっぽいの決めておいて
ユーティ:「クリスちゃん、」
GM:p45
クリス:「ん、何かな」
クリス:血盟の流儀?『守護』でいいんじゃないかな
GM:ですよね
クリス:元は人々を助けること。今は私たちが助け合うこと
クリス:どちらも護ること。大事なことだよね
ユーティ:感情判定 惑わされぬように、自分をしっかり持つ意味で 《流言の術》
GM:判定をどうぞー
ユーティ:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功
クリス:et
ShinobiGami : 感情表(1) → 共感(プラス)/不信(マイナス)
クリス:共感
ユーティ:ET
ShinobiGami : 感情表(4) → 忠誠(プラス)/侮蔑(マイナス)
GM:この時点で加入者が二人袴を持つと感情が凄いことになります
ユーティ:うんー うんー?
ユーティ:とりあえずプラスだけどさ
クリス:二人袴取ると凄いことになるけどどうする?
イズカ:ああ、私は合方を取るので
クリス:いや、やること変わらないからいいかな
クリス:「ユー」
イズカ:それに、感情を投げる先は細い方が良いでしょう。
奈加:外連かなあ
ユーティ:「ありがとう」 迷った時悩んだ時、きっとクリスがいたから
クリス:「……その言葉、信じてるから」
クリス:GMさん、ユーにK市の秘密を譲渡するよ
GM:了解
クリス:ノンナもいいよね
ノンナ:【鏡獅子】取るか
ノンナ:いいよー
GM:投げましたわ
イズカ:共有が発生する秘密なら何故か私にも来るんでしてよ
GM:発生しない秘密です
イズカ:それはそれで情報になるので良し
ユーティ:「……うんっ」 色んな意味で嬉しいなこれは
GM:シーンは終わり?
ユーティ:ですねー
GM:はーい
GM:マスターシーンはないので
GM:次回は3サイクル目開始からです
クリス:サイクル終了時に何かおこるかだけ聞いておきたいけど……ないんだね
クリス:はーい
イズカ:シーン順だけ決めとく?
GM:裏でふろっか
GM:表はこのあたりで お疲れ様でしたー
GM:明日は20時からでお願いしますね
クリス:お疲れ様
奈加:はーい
イズカ:お疲れさまでしたー
ユーティ:おつかれさまー
ノンナ:おつかれさまでしたー
3サイクル目
GM:再開していきましょ
GM:よろしくお願いいたしまーす
クリス:よろしくね
イズカ:よろしくおねがいいたします
ノンナ:よろしくおねがいします
奈加:宜しくおねがいします
ユーティ:よろしくおねがいします
GM:最後のサイクルです
GM:イズカ > ノンナ > ユーティ > 那珂 > クリス
イズカ:さて、では出たい人は適当に。回復判定程度しか無いからね!
イズカ:まあ、まずはシーン表
イズカ:jst
ShinobiGami :セイギノミカタシーン表(7[7]) → 危ない!男の子がトラックの前に飛び出した!助けられるのは君だけだ。【走法】
ユーティ:たけし!
GM:ちゃんとしたの持ってきたよ!
GM:【Calamity/ペルソナ3】
イズカ:よし、失敗は無いな!
GM:頼んだぞ!
イズカ:「これでも病み上がりですが……この程度なら」と、縄術で代用判定。ロープでグイッとこっち側に引っ張りましょう
イズカ:2D6>=7 (判定:縄術)「全く……飛び出しちゃいけないって、教わらなかったんですか、と!」
ShinobiGami : (2D6>=7) → 5[2,3] → 5 → 失敗
GM:うん
イズカ:「あ」力加減を間違え
GM:【バカロリート/化物語】
GM:やっぱりこっちでいいじゃないか
ユーティ:oh...
イズカ:盛大に吹き飛ぶたけし君、急ハンドルで避けようとするも転倒するトラック……
GM:大 惨 事
クリス:どうせ出るつもりだったしちょうどいいかな……
イズカ:おお、ブッダ!寝ておられるのですか!
クリス:フォローに入ろう
GM:サツバツ様相作り出したのはそこの魔法少女なんだよなぁ
イズカ:「ぁ~……っれ~……?」呆然と大惨事を眺め
イズカ:これきっとシノビガミの仕業ですよ
クリス:あ、入っていい?
イズカ:いいですよ!
イズカ:むしろ助けて
シノビガミ:そういうのはちょっと…
クリス:「危ない……色んな意味で」 倒れるトラックを蹴って、元の位置に戻しつつ
クリス:反動で跳躍してたけしくんキャッチ
イズカ:「……っセーフ!」
GM:苦労人クリス
クリス:たけしくんは目を回し、運転手はそれどころではないので、この一件はなんだかんだとイズカのシノビダマに
イズカ:なる要素があるだろうか……
クリス:私は死角に居たから目撃されてないし……
イズカ:「うん、ありがとうクリスさん……やっぱり万全の体調じゃなきゃダメだよねぇ……」
GM:哀れみなのでは
GM:ま、まあ10点獲得どうぞ
イズカ:悲しみの地場魔法少女、シノビダマは現在110
GM:【街談巷説/化物語】
イズカ:さて、では自分が万全でないこともわかりましたし回復してしまいましょう
クリス:「ふぅ……」
クリス:「待って」
イズカ:「……?」
クリス:「提案がある」
イズカ:え、まだなにかあるんですかと、一瞬身を強張らせ
イズカ:「え、あ、はい、なんでしょう……?」
クリス:「協力して。私に」
クリス:条件提示します
クリス:条件、このシーンで私への感情を取得すること
イズカ:「……」ぇぇ……と、思いっきり切られた右肩からの傷を摩り
イズカ:「……協力する理由は?」
クリス:「話せない。だから、貴方が決めて」
イズカ:「一つ、確認」
クリス:「……」
イズカ:「それは、ユーティさんにもプラスになるんです?」
イズカ:「聞いても答えられない、あるいは嘘だって言えるでしょうけど……」
イズカ:「それでも敢えて、聞きましょう」
クリス:「……なるよ。必ず」
イズカ:「では、受けましょう」
イズカ:じゃあ、感情を結びにいきまーす
クリス:確認
イズカ:はいはーい
クリス:出来るだけ成功してほしい。成功させられる?
イズカ:ダイスに聞いて?
GM:まあシノビダマもありますし
イズカ:ま、結果を見て考えましょう。やることは変わらないのだから
イズカ:ということで、言霊術でするりと相手の心に潜り込みにいきましょう
クリス:じゃあGMさんにちょっと確認
クリス:確認完了
クリス:イズカに神通丸を譲渡
イズカ:ま、いっくよぉ
イズカ:「……」怪訝そうな表情で受け取り
クリス:「あとで説明する」
イズカ:「そ」
イズカ:と、短く告げ
イズカ:2D6>=5 (判定:言霊術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功
イズカ:さて、感情の無いようは
GM:成功ですね
クリス:「……よかった。必要はなかったみたい」
クリス:et 感情
ShinobiGami : 感情表(6) → 狂信(プラス)/殺意(マイナス)
クリス:狂信
イズカ:「じゃあ、返すわ。まったく……持ち逃げされても知らないわよ?」
イズカ:ET
ShinobiGami : 感情表(1) → 共感(プラス)/不信(マイナス)
イズカ:謎の共感が生まれました。後、丸薬は返します
クリス:神通丸を返してもらいます
ユーティ:こちらもさりげなく狂信
クリス:「これが貴方への説明になる」
クリス:K市の秘密を譲渡します
GM:ほいほい
イズカ:「……?」と、眉をひそめ
イズカ:「…………」呆れたような、面倒そうな表情を浮かべ
イズカ:「全くもって、面妖な……まあ、いつもの事ですか」
クリス:「これが、私の目的」
イズカ:「貴方の考えもよーくわかりました。じゃ、その時はよろしくおねがいします」
クリス:今度は兵糧丸を譲渡
クリス:「こっちは、話を聞いてくれたお礼」
イズカ:「結構よ」受け取りを拒否
イズカ:「貴方にも目的があるんでしょう?だったらその為に使いなさいな」
クリス:「私の目的のためでもあるから」
クリス:でも、無理強いはしない
イズカ:「この程度、直ぐに治るわよ。だから、そういう気遣いは不要。いい?」
クリス:「なら、そうする」
イズカ:「そうしてくださいな……全く、変に優しいと苦労しますよ?」呆れた様子で
クリス:私からは何もないかな。あとはイズカにお任せ
イズカ:「まあ、ともあれありがとうございました。実は私も、情報が無かったので身動きが取れませんでしたし」と、お別れの挨拶をして、かねえ
イズカ:ということで締めましょう
GM:はーい
GM:ノンナさん
ノンナ:ha-i
ノンナ:何しようかな
ノンナ:何も思いつかないな
ノンナ:ユーティの秘密抜くか
ユーティ:ふむ
ノンナ:なんか結局全員の秘密集められそうだし
ノンナ:手番余っちゃうなー
ユーティ:後に回ってくれてもいいぞえ
ノンナ:それでいいか 後に回ろう
ユーティ:ではわたしですね
ユーティ:ドラマシーンです シーン表ふりますね
GM:どうぞー
ユーティ:JST
ShinobiGami :セイギノミカタシーン表(9[9]) → 『今日はごはん抜きよ!』そこにはお腹を空かせ目に涙を貯めた子供の姿が。【兵糧術】
GM:ええ…
奈加:Twitterで荒れそうなやつだ
ユーティ:直上はいないか
GM:正義の味方って幅広い行動しますね…
ユーティ:「えーと、クッキー作りすぎちゃったので… 食べますか?」
男の子:「…いいの?」
ユーティ:「もちろんです!」 笑顔で
GM:出来栄えやいかに
ユーティ:「クロレラとか希少糖とか色々入ってるんですよ」 《医術》要素を
ユーティ:2d6>=6
ShinobiGami : (2D6>=6) → 9[4,5] → 9 → 成功
男の子:「すごい!なんかすごい!」
GM:絶品でしたね
ユーティ:1d6*10 「(やっぱり、目の前で喜んでもらえると嬉しいです)」
ShinobiGami : (1D6*10) → 6[6]*10 → 60
ユーティ:この子…
男の子:「おいしかった!ありがとう!」
GM:ユーティはヒーローやってるなぁ(他の人達を見ながら
奈加:一度も判定に成功したことがないやつがいるらしい
イズカ:ほら、私も、えっと、ほら
ユーティ:「どういたしまして、あっ お母さんが呼んでますよ」 て感じで
GM:イイハナシダナー
ユーティ:「さてと、ちょっと準備をしなきゃ…」
ユーティ:判定ですが、那珂さんと感情結びたいです
ユーティ:奈加さん
GM:ナカチャンは出る?
奈加:出るよぉ
ユーティ:「すみません、呼び出してしまって…」
奈加:「大丈夫だよ~」
ユーティ:「どうしてもお伝えしたいことがあったので…」
奈加:「おいしいスイーツが売ってるお店とか?」
ユーティ:「あっ、それは逆に教えてほしいかもしれません」
ユーティ:この流れでちょっと談笑しようか
奈加:そうね
ユーティ:町のことをどれだけ知っているか 調査術とかいかが
GM:なるほど、いいよー
ユーティ:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[1,6] → 7 → 成功
GM:せーこー
ユーティ:ET
ShinobiGami : 感情表(3) → 愛情(プラス)/妬み(マイナス)
GM:愛…!
ユーティ:愛です…!
奈加:ET
ShinobiGami : 感情表(1) → 共感(プラス)/不信(マイナス)
奈加:共感で
ユーティ:「…正直、どうしても無理かと思っていました」
奈加:「何が?」
ユーティ:「奈加さんとは、考え方が違いすぎて どこまでも相容れない関係になってしまうかもと」
奈加:「うーん、別に奈加ちゃんは考え方、変えてないけどなぁ。今はただ共闘関係って感じかな」
ユーティ:「それでも、何も知らないままよりは ずっと」
ユーティ:そうこうしていると外が何か騒がしい なにか事件でも起きているのかも
奈加:「あ、また助けを求めてる人がいるかな?」
ユーティ:「あっと… そうみたいです」
GM:トラックの横転未遂事故
クリス:……
奈加:「・・・奈加ちゃんは今やってることは好きだよ。色々思うところはあるけど。」
奈加:「さ、行こっか。お仕事だよお仕事!」
ユーティ:「はい!」
ユーティ:こんなところかな!
GM:はーい
GM:ノンナはどうする?パス?
ノンナ:ぱす
GM:じゃあなっかちゃん
奈加:ぶっちゃけ何しても良いんだよね・・・
クリス:おいでよ、今度は負けない
ノンナ:どうする?負けとく?
クリス:私が勝つ
奈加:うーむ
GM:汝の為したいように為すが良い
クリス:最初で最後の勝ちモチベだから好きにするといいよ
GM:選択肢はいろいろあるのだ
奈加:ぶっちゃけるとクライマックスは途中まで協力するつもりなんだよね
奈加:協力できるなら
奈加:ここで負けて使命達成してクライマックス適当に流して終わるってのはなんか違う気がするんだよなあ
クリス:別にここでやって、クライマックスでもやるでもいいし
奈加:じゃあ逆に聞くけど、ここで殴りに来てほしい?
クリス:私にはここで戦う理由がある
クリス:それだけ
奈加:よしわかった
クリス:奈加にはないけどね
奈加:じゃあ再度殴りに行こう
奈加:クリスに戦闘を仕掛ける前にシーン表
奈加:JST
ShinobiGami :セイギノミカタシーン表(8[8]) → 酷いラブレターを見た。これではあの男の子は間違いなく嫌われるだろう。代わりに一筆認めよう。【伝達術】
奈加:あのさぁ・・・
GM:またかぁ…
ユーティ:ええぇ
イズカ:戦闘はドラマシーンじゃないからシーン振らないのでは
奈加:出目が悪いよー出目が
奈加:前も降っちゃったし・・・
GM:シーン表は振ったと思う
ノンナ:ついに外部で殺傷沙汰が起こる事態に
クリス:これ本当に果たし状なのでは……?
GM:あ、振るとは書いてないな
GM:でもこっちのほうが楽しいので
奈加:「う、またラブレター・・・」
クリス:奈加、ラブレターの練習しすぎて果たし状がラブレター風に……?
GM:よりを戻す方法?
奈加:「とりあえずラブレター書く練習したし、喧嘩しちゃったけど結局お互い好きあってるのは間違いないわけだし」
奈加:「今度こそ恋のキューピッドになってみせるよ!」
奈加:2D6>=7 (判定:見敵術)
ShinobiGami : (2D6>=7) → 7[1,6] → 7 → 成功
GM:馬鹿な
ユーティ:やるぅ
奈加:ギリギリで成功したぞ
ユーティ:やっぱBGMが悪かった
奈加:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 6
奈加:60点だぁ
ユーティ:すばら
奈加:「・・・これでよし。今度こそ上手く行ったはず!」
GM:ああ…!
奈加:「・・・もう正直面と向かって言い合ったほうが良いと思うけど、まぁ幸せになればオッケーだよね!」
GM:素直になれないお年頃なんだよ
GM:…この流れで戦闘なのか
奈加:奈加ちゃんはウォーモンガーやから
奈加:「じゃ、もう一度行こうかな!」
奈加:「・・・この辺にいるかな、クリスちゃん」
GM:戦場表振る?振らない?振らない?
奈加:振らないしか選択肢なくて草生えますよ
奈加:振らない
GM:はい
ノンナ:スッ
奈加:降ったほうが泥沼避けられそうだけど
奈加:振らない
GM:他2人は乱入どうする
クリス:「……待ってた」
ユーティ:ここは出るべきところなのかしらどうなのかしら
奈加:「前とは逆だね~」
ノンナ:本来の仕事をしているようにあのクソロボに見せる
ノンナ:故に出る
シノビガミ:ロボじゃないです生物です
イズカ:祭りの場所は、ここかぁ……
イズカ:私もねぇ、乱入できるんですよねぇ!
イズカ:しますよぉ!
GM:はい
GM:素敵なパーティしましょ!
クリス:ユーはどうする?
ユーティ:うーんパスで
クリス:パスでいいんだね?
ユーティ:ここじゃない気がするんだ
GM:では…
奈加:磯野(GM)!デュエル開始の宣言をしろ!ってやつですね
クリス:ユーが参加しない、か。まあいいけど、少し手間かな
ユーティ:クリスが困ってるなら出る
GM:お熱い
ユーティ:結局そこなのだ
GM:じゃあ…始めようか
GM:プロットをどうぞ
奈加:「奈加」のダイスシンボルの値が変更されました。
ノンナ:「ノンナ」のダイスシンボルの値が変更されました。
ノンナ:「ノンナ」のダイスシンボルの値が変更されました。
ユーティ:「ユーティ」のダイスシンボルの値が変更されました。
クリス:「クリス」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:点呼開始!
イズカ:準備完了!(1/5)
奈加:準備完了!(2/5)
ノンナ:準備完了!(3/5)
クリス:準備完了!(4/5)
ユーティ:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
クリス:まった
クリス:「クリス」のダイスシンボルの値が変更されました。
クリス:こう!
GM:っと
GM:では
GM:公開よろしくー
どどんとふ:「奈加」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
どどんとふ:「ユーティ」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「イズカ」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
どどんとふ:「クリス」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。
どどんとふ:「ノンナ」がダイスをオープンしました。出目は6(6面ダイス)です。
クリス:「1人でも2人でも変わらない。奈加はそう言ったけど……」
GM:では、ノンナさんから
ノンナ:何もしないんだよなぁ
クリス:「だったら、みんなで。勝つよ」
GM:はい、イズカ
イズカ:とりあえず密首を積んでおきます
奈加:「それでも構わないよ。私だって簡単に負けるつもりなんてないんだから」
イズカ:2D6>=5 (判定:異形化) 「……♪」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功
GM:成功
イズカ:以上!
GM:ユーティさん
ユーティ:「わたしは…」 奈加さんに【魔琴】
ユーティ:何か修正つくっけ
GM:つかないはず
奈加:絶対防御持ってても通るぐらいかな
ユーティ:2d6>=5 「イズカちゃんに教わりました、これが必要なことならっ!」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功
イズカ:えっ
奈加:ぶっちゃけ目標値8だから実は辛いんスよね
GM:まあ頑張って…
奈加:ある程度グーで殴られる前提だからメインフェイズの戦闘に弱いのだ
ユーティ:人を斬れないんじゃ、みたいな話してたじゃーん
奈加:2D6>=8 (判定:走法)
ShinobiGami : (2D6>=8) → 6[3,3] → 6 → 失敗
イズカ:ま、ね
奈加:早いよぉ
GM:oh…
奈加:ダメージ貰って戦闘脱落ですね
クリス:これでよし
奈加:絶対防御持ってても意味ないから奥義使う理由もない
奈加:「いったぁ!」
イズカ:「ぉぉぅ」
奈加:「・・・ってほどでもないんだけどね。やるなぁ」
クリス:「少し卑怯かもしれないけれど、勝ちは勝ちだよ」
奈加:「いやいや、全然良いと思うよ」
奈加:「何を使おうが、何をしようが勝てばそれが『正義』なんだからね」
GM:奈加、脱落
奈加:「いやぁ、これはやられちゃったなー」
クリス:序列1、行動放棄
GM:ラウンド終了時
GM:脱落する人ー
イズカ:勝って何かしたい人ー
クリス:ユーが何かをしたいなら譲るよ
ノンナ:なんか適当な秘密が欲しいぐらい
ノンナ:さほど優先することでもないかな
ユーティ:わたしはクリスちゃんの手助けをしにきただけですね
クリス:何も無いなら……そうだね、ノンナの秘密は気になるけど
イズカ:まあ、特にやることも無いといえば無いけれど
GM:どうしますー
ユーティ:あるいは、クリスちゃんの思惑は知りたいかも
クリス:同意が貰えるならノンナの秘密が欲しい、ぐらい
クリス:思惑は……後で話すよ。きっとね
ユーティ:そう言うならここは降ります
GM:他2人は?
ユーティ:脱落です
クリス:今、ユーに言えるのは……この血盟が私にとって望ましいものだってことぐらいかな
ノンナ:ぬーん
イズカ:ああ、なら降りておきましょう。やりあうのならやりあってもいいんですけど
ノンナ:なんかバレないほうが楽しそうだなぁこの秘密
ノンナ:でも殴り合ったら勝てねぇなこれ
クリス:私の槍が貴方を貫く!
GM:クリスの勝利で良いのかな
ノンナ:RPするかー
ノンナ:続行だー
イズカ:乗るよー
クリス:戦闘続ける?RPする?
ノンナ:戦闘を続行するのに当たってRPをする
クリス:RP次第では私が脱落するけどね
クリス:いいよ
ノンナ:「うーん、一応本来の仕事をしてるように見せなきゃいけないよねぇ」
クリス:「……私が気がかりなのはそれ」
イズカ:「……ああ」
クリス:「何故、ノンナがシノビガミに目を付けられているのか。それがわからない」
ノンナ:「多分一番クリスちゃんが『向いてる』んだよね…」
ユーティ:「……?」
ノンナ:「とは言え、見てるだけじゃ分からないこともあるよね」
ノンナ:「みんなの目的とは関係ないけど、一応私も立場があるから…」
クリス:「なら、いいかな」
クリス:「目的と関係ないなら、問題ない」
イズカ:「……ふぅん?」
クリス:さてノンナPLに質問です
ノンナ:「そう?乗り気じゃないなら別にいいんだけど」
ノンナ:へい
クリス:神槍で殴られたいか、脱落してほしいかどっち?
ノンナ:別にどっちでもいいんだけどなんかただ脱落してはい私の秘密って渡すのは違うなーってだけ
ノンナ:つまり気分の問題
クリス:じゃあやろうか
ノンナ:やるべ
イズカ:あ、私ものこりまーす
ユーティ:怪我に気をつけてね~
GM:はいはい
クリス:「当たると痛いよ、気を付けて」
GM:では3人で続行
GM:プロットをどうぞー
クリス:「クリス」のダイスシンボルの値が変更されました。
イズカ:「イズカ」のダイスシンボルの値が変更されました。
ノンナ:「痛いのは大丈夫。慣れてるから」
ノンナ:「ノンナ」のダイスシンボルの値が変更されました。
イズカ:「ふふん、これでも頑張れば出来る子って商店街では有名なんです」
GM:点呼開始!
ノンナ:準備完了!(1/3)
クリス:準備完了!(2/3)
GM:ほんとかなー
イズカ:準備完了!(3/3)
全員準備完了しましたっ!
GM:公開だ
どどんとふ:「クリス」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「イズカ」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「ノンナ」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
GM:ノンナから
ノンナ:「後々のこと考えるとあんまり使いたくないんだけど…」
ノンナ:「…いや、止めときましょうか」 【接近戦攻撃】
GM:どっち狙うー
ノンナ:クリス
ノンナ:これは『試練』だ
ノンナ:2D6>=5 (判定:掘削術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 9[3,6] → 9 → 成功
クリス:怪力。1差
ノンナ:…思ったより近いな 別にいいか
クリス:2d6>=6 「……力試し?」
ShinobiGami : (2D6>=6) → 8[3,5] → 8 → 成功
クリス:回避成功
GM:何もなければ4番
ノンナ:どうぞ
クリス:イズカ、順番は決める?
クリス:決めないなら私が行く
イズカ:なら、どうぞ
クリス:対象ノンナ。接近戦
GM:判定どうぞ
クリス:本当は鏡獅子の方がいいんだけど……手加減、できないから
クリス:【接近戦攻撃】《鳥獣術》
クリス:2d6>=5 「貫く……ほどではないけど、痛いよ」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[3,3] → 6 → 成功
ノンナ:2D6>=7 (判定:召喚術)
ShinobiGami : (2D6>=7) → 3[1,2] → 3 → 失敗
ノンナ:うーん弱いダイスだ
ノンナ:おとなしく貰おうね
GM:同時行動イズカ
ノンナ:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 5
ノンナ:おっとまだだった
イズカ:あ、じゃあ密首を積んでおきましょう
イズカ:2D6>=5 (判定:異形化) 「……」しゅっしゅ、とシャドーボクシング風に
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功
イズカ:以上
GM:ノンナさん脱落かな
ノンナ:んじゃ戦術に貰って脱落しまーす
クリス:後の先の追加ダメージは適用しない
GM:りょーかい
ノンナ:「…満足」
GM:ラウンド終了でーす
ノンナ:「やっぱりお仕事って大変だよね」
GM:続行する人
イズカ:「否定はしませんがね?」
クリス:あまり戦いたくはないけど、ノンナの厚意を無駄にするわけにも……
イズカ:え、やるの……?
クリス:イズカはどうするのかな
イズカ:これ以上の負傷は嫌だけどやりたいならまんざらでもないよ
クリス:ノンナの秘密が欲しいぐらい
ユーティ:クリスちゃんクリスちゃん ここは譲ってあげられないかな
クリス:ん。ユーがそう言うなら
クリス:脱落
イズカ:神槍をぶち込んでくれたら手を下げるよ!
イズカ:……あれー
ユーティ:あら、アレするのかなと思ってたけど
イズカ:よくわからないのでまあ適当に動くよ
ユーティ:ああそうか 【神槍】もってた
クリス:ん、それでもいいけど……
クリス:ああ、なるほど
イズカ:まあ、悪いようにはしないよ、たぶん
クリス:じゃあ続けようか
イズカ:ほう
GM:3R目プロットどうぞ
クリス:別に脱落してもいいけど……
クリス:「クリス」のダイスシンボルの値が変更されました。
イズカ:「イズカ」のダイスシンボルの値が変更されました。
クリス:こうしよう
GM:点呼開始!
クリス:準備完了!(1/2)
イズカ:準備完了!(2/2)
全員準備完了しましたっ!
どどんとふ:「イズカ」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
どどんとふ:「クリス」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。
イズカ:「試すねぇ……」
GM:はい
GM:イズカさんー
イズカ:「……」両手を上げて降参という様子でパスします
イズカ:先に言うけど降参するよ!なんというか色々間合いが悪いしね!多分運も悪い
ユーティ:うん…
クリス:はいGMさん
クリス:接近・後の先
GM:はい接近戦攻撃は”できる”表記なのでダメージ与えなくてもいいです(裏で聞いた
GM:さくっとやろう
クリス:接近戦攻撃
クリス:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功
クリス:イズカ
イズカ:「……え、やるの?本気で?」
イズカ:何で判定すればいいのかな!
クリス:鳥獣術
イズカ:2D6>=7 (判定:異形化) 「そこは見逃してくれるとすっごい嬉しいんだけどね!?」
ShinobiGami : (2D6>=7) → 6[2,4] → 6 → 失敗
イズカ:この場にはキミしか居ないからね
クリス:接近戦ダメージは与えない、射撃戦ダメージだけ行ってみよう
イズカ:悪食さーん!
GM:はいどーぞー
イズカ:2D6>=6 (判定:異形化)
ShinobiGami : (2D6>=6) → 6[3,3] → 6 → 成功
GM:成功ですねー 1点回復してね
イズカ:「……結構今回のは、ビクリと来たんですけど!?」
GM:ラウンド終了でーす
クリス:「……終わりよければ」 満足気
イズカ:降参、こうさーん!命が足りません!
GM:アッハイ
GM:じゃあ勝者はクリスさんで
クリス:ノンナの秘密を貰おうかな
GM:はい
ノンナ:どうぞどうぞ
GM:裏で秘密投げていきますね
ユーティ:はい
GM:共有は…
クリス:ユーとイズカ
GM:ほいほい
イズカ:あれ、ノンナさんも居なかったっけ
クリス:ノンナの秘密だから
GM:ノンナの秘密だから…w
GM:戦闘終了後からですね
GM:奈加ちゃんがやられました
GM:あとイズカさんの寿命が縮みました
イズカ:…!?
クリス:「これでよし」
クリス:「……よくはないけど、できることはできた」
イズカ:「そ。……これで満足?」
クリス:「……まだ、やらなきゃいけない」
クリス:「あと少し、かな」
イズカ:「ふぅん…そう」
ノンナ:「私ももうやる必要があることはやったし、後は…」
クリス:「……ノンナは、後で話がある」
イズカ:「ま、そう言うことはこっそりと、ね?」
ノンナ:「いいよ。まぁ、なんとなく内容は分かるけど」
ユーティ:「……」 ちょっとぼーっとした様子で
クリス:私はこんなところ
GM:いいかな?
ユーティ:いいかもー?
イズカ:異議なーし
GM:それではシーンエンド
GM:次はどっちが動く?
クリス:次のシーンは……ノンナ優先、パスするなら私かな
クリス:どっちでも。ノンナがユーと奈加をドラマシーンに出してくれるならありがたいけど
ノンナ:どっちでもいいんだよね もう秘密知りたいだけだし
ノンナ:せっかくだからお先にどうぞ
クリス:そう?
クリス:じゃあ、ノンナに来てもらいたいかな
クリス:ユーに戦闘を仕掛けます
GM:ミドル戦闘多すぎぃw
イズカ:……
ユーティ:凄いことになってきた…
GM:乱入確認
クリス:jst シーン表は振っておく
ShinobiGami :セイギノミカタシーン表(1[1]) → ここはネオン煌めく繁華街。その路地裏で悪漢に囲まれる少女の姿が。【怪力】
ノンナ:えー…ちょっとビビる
クリス:2d6>=5 「退いて」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗
イズカ:乱入しまーす
ノンナ:来てほしいってことは乱入してってことだよね
GM:雑になってきた
クリス:うん
クリス:今はそれどころじゃないので雑に吹っ飛ばそう
クリス:10点貰うね
GM:どうぞー
クリス:クリスの忍玉を+10(忍玉:170->180)した
奈加:こっちも乱入か
クリス:大丈夫だよ。ノンナの害にはならないから
ノンナ:いや別に普通に乱入する
GM:全員参加と
GM:戦場表は…振らないですねはい
クリス:「……みんな来ちゃったのかな」
ノンナ:これ振るかどうか選ぶ権利って誰が持つの?
クリス:シーンプレイヤーじゃないかな
GM:仕掛ける側
イズカ:「……」ずいっと、ユーティの前に立ち阻むように
ノンナ:なーるほ
クリス:「イズカ、心配しなくていい」
クリス:「私の目標はこっちだから」 駆け付けたノンナに目を向ける
ノンナ:「呼ばれたから来たらまた大変なことになってる」
イズカ:「そうだとしても、よ」むすっと、庇うように腕を広げ
ユーティ:「えっえっ」 あれ微妙に想像と違う
クリス:はーい、端的に言います
GM:ユーティがヒロインしすぎている
ノンナ:なんでしょ
クリス:今回の目的は、『ノンナから戦果を獲得する』ことです
ノンナ:んー?
ノンナ:戦果で何取るんだろう 忍具かな(すっとぼけ)
クリス:それ以外は特に旨味はないよ!って言っておくね
GM:では、戦闘を始めようか
クリス:というかこの行動に旨味がある人が現状居ないね
奈加:でしょうね
クリス:奈加も本当に参加するの?取り消せるかどうかは知らないけど
奈加:うーん、旨味あまりにもないしいいかなって
ノンナ:一応聞きたいんだけど
奈加:辞めときます
GM:はーい
ノンナ:戦果でペルソナ剥げるの?
GM:剝げますよ
ノンナ:ほーん まぁ何取られてもいいか
クリス:さて、戦闘前に言っておくね
クリス:「降参してくれると助かるんだけど」
ノンナ:「別に構わないけど」
クリス:よし、じゃあ戦闘を始めようか
GM:他2人も了承するなら戦果まですっ飛ばす
イズカ:「イズカ」のダイスシンボルの値が変更されました。
クリス:GMがいいならそうするよ
ユーティ:「…うん」
クリス:イズカが了承しないなら戦闘かな
イズカ:ユーティに何かしないならどうでもいいわ
クリス:何もしないよ
ノンナ:解散!
GM:はい、では勝者はクリスさんだ
クリス:じゃあ戦果獲得だね
GM:何取る…まあやることはわかってるけど
ノンナ:わざわざ戦闘を経由しないと奪えないもの…いやペルソナだけか
クリス:『解除』します
GM:RPする?
ノンナ:ほう?
クリス:しようか
クリス:「動かないでね」
クリス:そのまま銀の槍でノンナを貫く
ノンナ:生命力減らしとく?
ユーティ:「…!!」
クリス:いらない
GM:霊的な槍なのだろう
GM:”よくないもの”だけを貫くような
GM:全体公開しましょうね
ノンナ:また自覚がないタイプのやべーやつか たまげたなぁ
クリス:「……私の槍は、"銀"」
クリス:「言ったでしょう。私には"見える"の」
GM:隠された【秘密】
PC4の【秘密】を明らかにした者が自動的にこの【秘密】を手に入れる。
PC4の秘密は全て偽りである。PC4は他の者と同じシノビ候補者に過ぎない。
しかし、何者かの手によって洗脳を受けており、試験官であると思い込まされているのだ。その事実をPC4自身は知らない。
この秘密を持っている者はPC4との戦闘における戦果として「洗脳を解く」を選択することができる。
洗脳が解かれた場合、この【秘密】は全体公開され、
PC4の【本当の使命】は「洗脳を解いた者の使命達成を助ける」に変更される。
この秘密は感情による情報共有が起こらず、PC4に渡すこともできない。
ノンナ:へー
クリス:奈加には流れてないけど大丈夫? まあ、次のシーンで渡すつもりだったけど
ユーティ:このシナリオ忙しすぎない…
奈加:ん
GM:なんか不思議なパワーでここだけ全体公開されます
ノンナ:やっぱあの黒毛玉殺すべ
奈加:だよな
ノンナ:何者かって誰だよ
クリス:槍を下ろして
GM:いやー誰だろうなー
クリス:「これで終わり。私ができることは全部やった」
ノンナ:「不愉快極まりない あの毛玉は殺すしか無い」
イズカ:「……!?」猶更、ユーティを庇うように
ノンナ:「しかし面倒なものを受けてしまった」
クリス:「あとは……ユーに任せるだけかな」 ちらっと
ユーティ:「これはかなり難しいよクリスちゃん……」
クリス:私はこれでシーンエンド
GM:はい
GM:ラスト、ノンナさん
GM:メインフェイズ最後です
ノンナ:やること増えたあああああああああ ぬわあああああああああん
ユーティ:oh...
クリス:最後はノンナ。ユーと奈加をシーンに出してくれたら私から文句はない
GM:はっはっはぁ
ノンナ:全員でろおおおおおおおおおお
ノンナ:ドラマシーンで
クリス:「ん」
イズカ:お?やんのか?(腕まくり
イズカ:あっはい
イズカ:「呼びました?」
ノンナ:「あの神の名を騙る毛玉は始末しなきゃいけません」
ユーティ:「ぅぅ…」 そろそろ知恵熱でそう
クリス:「でも、そのためには……」
クリス:ユー、ユー
ユーティ:はい
奈加:「そのためには?」
クリス:秘密の譲渡をお願い
ノンナ:あっ シーン表降るの忘れた いやいいか
クリス:振っておいた方がいいよ。単純にアドバンテージだし
GM:おまかせおまかせ
ノンナ:いやこれさ
ユーティ:うーんうーん
奈加:判定の底上げが可能なことをお忘れか
ノンナ:6出ても回数増えないんよ
クリス:プライズの譲渡
ノンナ:あとそれとは別に提案
奈加:特に理由がなければ100単位で区切りよく分けて決戦に備えたほうがいいのかもしれない
ノンナ:念の為全員のシノビダマの数を一緒にしておかない?
ユーティ:面白いかも
クリス:奈加、シノビダマの個数がコマに入力されてない
GM:150点ですね
ノンナ:全員手を取り1位!毛玉が殴る前に1位以外全員能力没収とか言ってきても困るし
奈加:あ、データの方に書いてた
クリス:それはない。はず
GM:ないよ 秘密に書いてあるとおり
GM:クライマックスは期日の一日前だ
ノンナ:もしかしたら戦闘用データにオリジナル奥義かオリジナル忍法でそういうのを握ってるかもしれないだろ!
クリス:ないよ
GM:(財団じゃないので)ないです
奈加:それはないだろうw
ノンナ:せやな
ノンナ:んじゃ100の倍数でふりわけよっか あとシーン表は振る
ノンナ:jst
ShinobiGami :セイギノミカタシーン表(6[6]) → あぁ、なんて平和なんだろう。正義の味方なんていらないくらいだ。
ノンナ:f***
GM:草
クリス:ここにきて
ユーティ:ここでこれか
奈加:おハーブがお生えになられますわよ
ユーティ:ある意味なにか象徴的だ
ノンナ:まぁ嵐の前の静けさってやつだな シーン的には合ってる
クリス:とりあえず……
クリス:ユー、渡して
クリス:貴方じゃないと渡せない
ユーティ:そうだね
イズカ:誰かが正義のミカタになれるなら、誰もが正義の味方になれるはずなんだ……
クリス:人類はみんな仮面ライダーなんだよ
奈加:どんなときでもひとりじゃない
ユーティ:それで刃が鈍る人じゃない
ノンナ:「本当は身内の犯行だから私だけでかたをつけたいんだけど…というか私もっておかしいよなぁ斜歯ぁ」
GM:奈加ちゃんにパイを叩きつける?
奈加:まぁなんでもこいですよ
ユーティ:「奈加さん」
GM:ノンナちゃんは一般人で斜歯を知らないんだよなぁ
ノンナ:アーソウデスネー
奈加:「何?」
クリス:「私たちが勝った。だから、協力して」
ユーティ:「……」 渡します
奈加:「別にいいよ~。元からそのつもりだし」
クリス:K市の秘密譲渡、でいいよね? >ユー
ユーティ:しましょう あとは奈加さん次第だ
クリス:全体公開かな
GM:では
GM:K市の【秘密】
シノビガミはK市地下の時空間から隔絶された場所に身を隠している。
この秘密を所持する者はクライマックスフェイズ戦闘終了後、シノビガミに戦闘を仕掛けることが出来る。
この秘密を知らない者はシノビガミのもとにたどり着くことはできない。
しかし…本当に他の者と協力できるのか?裏切らない保証がどこにあるだろうか?慎重に、ならねばならない。
この秘密は感情による情報共有が起こらず、自分がプラスの感情を取得している相手にのみ渡すことが出来る。
クリス:「そういうこと」
奈加:「ふ~ん」
クリス:「もう奈加と戦う気はないよ。やることがあるから」
奈加:「私もね、あの黒猫ちゃんにひと泡吹かせてやりたいなあとは思ってたし、喜んで手伝うよ」
奈加:「・・・その後は保証しないけどね」
ユーティ:「大丈夫です」
奈加:「とにかく、『草の根』として活動する間は絶対そっちとは戦わないよ」
奈加:「それだけは約束ね。奈加ちゃん約束破らないから!」
ユーティ:かっこいいなあ!
ユーティ:「…わたしも、約束を果たします」
ノンナ:いい話になってきた
ノンナ:でもまだシーンの判定してない
ユーティ:どうするなにする
GM:何やる?
ノンナ:ユーティの秘密抜いとくべ 今やれば確実だ
ユーティ:ちょうどいい頃合いね
ノンナ:どうせ抜いた瞬間に全体公開する…するのか?するつもりだし
ノンナ:《瞳術》で喋らせるべ(雑)
GM:判定をどうぞですわ
ノンナ:その前に念の為クリスちゃんに遁甲符を渡しておくのだ
ユーティ:なんならプラスをあげるよ
クリス:受け取って、感情で+1
ノンナ:振るか
ノンナ:2D6+2>=5 (判定:瞳術)
ShinobiGami : (2D6+2>=5) → 3[1,2]+2 → 5 → 成功
ノンナ:あぶねええええええええええええええ
ユーティ:ひぇっ
クリス:遁甲符は返すよ
ノンナ:かえしてもらうよ
GM:感情たいせつたいせつ
GM:共有はー
GM:クリスさんかなー
クリス:私に起きるけど、全体公開する?見てからでもいいけど
ノンナ:一応見てから
ノンナ:これで変な罠踏んだら怖いからね
ユーティ:一応手続き分ででよいかと
ノンナ:公開!公開します!
GM:はーい
GM:PC1の【秘密】
あなたはこの状況を非常に残念に思っている。
こんな競争じみたことを仲間たちとしたいとは思わない。
きっと手を取り合い別の方法を探すことが出来るはずだ。
あなたの【本当の使命】は「出来る限り自身の【血盟】のメンバーを増やすこと」である。
最終的な自分以外の血盟員の人数がそのまま功績点となる。
また、あなたはPC4の【居所】を所有している。
ノンナ:偽物の秘密渡された上に誰の秘密ももらってないの!ずるい!
ノンナ:*居所
ユーティ:いわれてみればそうである
奈加:まあ半分以上予想通りだったなあ
ユーティ:私なんで持ってるんだろう
GM:PC4殴る用
ユーティ:この秘密で使い途なくない…?
ユーティ:交渉材料とかにするのかな
奈加:積まないためとか
クリス:……PC1が能動的に動いて、私の動きをする想定なんだと思うよ
ノンナ:とりあえずやること終わったかな?
GM:やり残したことはないかい?
イズカ:あ、商店街の観光名所案内がまだ……
GM:クライマックスのあとにやれば良いんじゃないかな…
ユーティ:色々あるんだけど歳月不待人
奈加:私・・・この戦いが終わったら美味しいスイーツがある店を教えて貰うんだ
GM:ではシーンエンドでよろしいか
ユーティ:はーい
ノンナ:おわり
GM:それでは…
GM:せっかくなのでマスターシーン
GM:登場要請はユーティ
ユーティ:はい
GM:シノビガミが言っていた期日から二日前―
GM:夜、急速を取ろうとしていたユーティ…優の前に
GM:シノビガミが現れる
ユーティ:「……!!」
シノビガミ:「こんばんは」
優:「…こんばんは」 いまはこっちだな
シノビガミ:「まずは、現在のシノビダマ個数1位おめでとうございます」
シノビガミ:「…どうしました?もっと喜んでも良いのでは?」
優:「もう関係ないことです、あなたの思い通りにはなりませんから」
シノビガミ:「ふむ?」
シノビガミ:「あなたがどう考えているかは知りませんが、他の人はどうでしょうね」
シノビガミ:「期日も近い。きっとあなたに会いに来るでしょう」
優:「わたしの考える正義の味方は」
優:「決して一人きりじゃない」
シノビガミ:「それがあなたの考える”正義の味方”ですか」
シノビガミ:感情判定を行います
優:くるがいい
シノビガミ:2d6>=5 絡繰術 対象はユーティ
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功
シノビガミ:ET
ShinobiGami : 感情表(1) → 共感(プラス)/不信(マイナス)
優:ET
ShinobiGami : 感情表(6) → 狂信(プラス)/殺意(マイナス)
シノビガミ:不信
優:ふーむふーむ
ノンナ:殺意!殺意!
クリス:理由はあとからついてくる
GM:この人達は…w
優:ちょっと確認したいけど、これシーンプレーヤーはマスターなのよね
GM:そうなるけれど…
GM:せっかくだ 使っていいよ
優:ならば 狂信
優:「実際のところ、あなたには感謝しています」
優:「考えてばかりで何も出来なかったわたしが」
優:「わたしでも、だれかの役に立てると気づかせてくれたのだから!」 奥義開帳
優:
《ハッピー・サプライズ・トゥーユー(パーティー編)》
指定特技 :調査術
エフェクト:追加忍法【宴】/巡らし/回数制限
効果・演出:計画を練りに練ったサプライズパーティーにご招待します
優:パパーン! とクラッカーが鳴り響きます
GM:判定をどうぞー
ユーティ:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 4[2,2] → 4 → 失敗
ユーティ:もう数は関係ありません シノビダマです
GM:では成功
ユーティ:240→140
シノビガミ:ではその行動にわずかに動揺
シノビガミ:「…そうですか。あなたは私が求める正義の味方では、ないようですね」
GM:何に変えます?
ユーティ:「でも、あなたは正義の味方を求めている」
GM:あ、反転だった
GM:共感へ
シノビガミ:「…精々、頑張ることです」
ユーティ:「はい、」
シノビガミ:「どちらが正しいか、正義の味方とは」
シノビガミ:「そこで全て、はっきりするでしょう」
シノビガミ:そう残して、闇夜に消えていきます
ユーティ:「……」
ユーティ:ずっと考えてきた 正義とはなにか その答えは…
ユーティ:次週へ続く!
GM:はい!
クライマックスフェイズ
ボスステータス
機械仕掛けの神「SHINOBIGAMI」
生命力:非公開
特技:《絡繰術》《衣装術》《拷問術》《盗聴術》《傀儡の術》《兵糧術》《結界術》《呪術》
忍法:【接近戦攻撃】【帝釈天】【操り人形】【痛打】【揺音】【呑口】【疾風】【大統一忍法】
GM:クライマックスフェイズ
GM:シノビガミの言った通り、ユーの元へ4人が集まる
GM:ちなみに期日の前日です
ユーティ:「さて、」
GM:本来はこの場で、最期の争奪戦を行ったのだろうが…
奈加:当然この場での戦闘の意思はないですね
クリス:上に同じ
イズカ:やる気なんてないです!
ノンナ:おなじく
ユーティ:「とりあえずクッキーを焼いてみました」
イズカ:「あ、美味しそう!」
ユーティ:「おかわりもありますよ」 なんだろうこれ
奈加:「よし、私も1つもらおっと」
ユーティ:「はい、クリスちゃん」
ノンナ:もぐもぐ
クリス:「そうだね、一つくらい貰おうかな」
クリス:一つだけ貰おう。あんまり食べる気にはなれないから
イズカ:「全く、甘いモノは偉大です。だっていうのに……」ぶつぶつと、普段の色々を
GM:仮の勝者と戦果だけ決めてね
ユーティ:せっかくだからクリスちゃんの秘密開いていい?
クリス:今はダメ
ユーティ:ならやめとく
ユーティ:わたしは降ります
クリス:んー
クリス:開いてもいいよ
ユーティ:デレた!
クリス:全体公開されるなら、開く価値がある
GM:勝者ユーティでクリスの秘密取得 感情で全体公開 でいいかな?
奈加:かなあ
ユーティ:全員に対して取れてるんだよね 感慨深い
クリス:クッキーはあまり食べないけど、飲み物は貰おうかな
ユーティ:あ、逆か
ユーティ:逆でだめなところあるかな
クリス:ノンナだけ流れない
GM:無いはず
GM:あ、そうなのか
ユーティ:あらま
GM:どうする?
クリス:別に(私から見れば)支障はないけどね
ノンナ:支障まみれなんだよなぁ
ユーティ:実際知りたいんだよね お互いのことを~ みたいな話もあったし
クリス:んー
ユーティ:ノンナさんが知らないと困るからノンナさんが取る?
GM:じゃあ1d100で一番高い人がクリスの秘密取得 とかどうかな
クリス:……私の秘密、そんなに知りたいの?
奈加:まあそれでも
GM:まぁ欲しい人はユーとノンナになるけど
ノンナ:一応【使命】が…
GM:最悪勝者なしでも良いよ
クリス:ああ、知らなくても結果良ければ問題ないって了承は取ったよ >ノンナ
ユーティ:やんごとなき事情でノンナさんが困ってそうな感じなので
ノンナ:そっかー
クリス:ノンナが私の使命を知らなくても、結果的に協力していれば問題ない だって
ノンナ:じゃあいいか 譲るか
ユーティ:まあクリスちゃんが困ってないなら大丈夫
GM:というかノンナが取ればユーティには流れるという
クリス:単純に『誰かに流れない』っていう状況があんまり美味しくないなーって思ってるだけだからあんまり気にしなくてもいいよ
ユーティ:もう 1d100できめちゃお
クリス:動機ではあるけど、現状そこまで重要な情報でもないしね
クリス:私に勝てばあげる
クリス:1d100 ダイス勝負ね
ShinobiGami : (1D100) → 89
ユーティ:大きい人が勝者だ
イズカ:1d100 ダイスと聞いて!
ShinobiGami : (1D100) → 15
ユーティ:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 73
ユーティ:せいや
ノンナ:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 28
奈加:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 100
GM:強い
ユーティ:すげぇ…
奈加:!?
ノンナ:くっそ強い
クリス:奈加、私の秘密欲しい?
GM:やっぱりゴリラだよ
奈加:ほしい
ユーティ:やだかっこいい…
クリス:シノビダマ50個の方が有用だと思うけど
奈加:そこまで言われてもほしいんやな
クリス:ならいいよ。あげる
GM:共有でユーティへ
GM:なげまーす
クリス:奈加を通じてユーに
奈加:ユーティにも渡るね
クリス:「………」 コーヒーでも飲んでおこうかな
ユーティ:「……」 むぅ
奈加:確認終わり
GM:確認でーす
GM:シノビガミに戦闘を仕掛ける人
クリス:行くよ
奈加:もちろん行く
ノンナ:行くぞ行くぞ行くぞ
GM:投票を開始しました:しかける?
イズカ:賛成。(1/5)
ノンナ:賛成。(2/5)
奈加:賛成。(3/5)
ユーティ:賛成。(4/5)
クリス:賛成。(5/5)
投票結果 賛成:5、反対:0
GM:はーい
イズカ:え、穏健派が誰も居ない
クリス:「それじゃあ、行こうか」
ユーティ:「行きましょう」
イズカ:「まあ、特に断る理由も無いですし」
GM:それでは
GM:次元の狭間、闇の中
GM:君たちは奴の居城へと足を踏み入れる
GM:暫く進むと、君たちの目の前に見慣れたあの姿が現れます
イズカ:見慣れた……?
クリス:初めまして
GM:まあこの一ヶ月いなかっただけで以前はちょくちょく出てたんじゃないかな
GM:じゃあ見慣れてない人もいるってことで
クリス:冗談は置いておいて、見慣れてるだろうね
シノビガミ:「これは、皆さんお揃いで。仲がよろしいことですね」
ユーティ:「ええ そのことに、きっと意味がありますから」
イズカ:「ま、同じ街を守る仲間ですし?」
奈加:「敵の敵は味方って感じかな?」
クリス:「ようやく、届いた」
シノビガミ:「まさかここまで、それも全員で来るとは思いもしませんでした」
シノビガミ:「その点は褒めてあげましょう」
ノンナ:「よくもまあぬけぬけと」
ユーティ:「全員合格、でいいじゃないですか」
シノビガミ:「そうはいきません。君たちはもはや、私の求めるセイギノミカタではない」
イズカ:「それはそうでしょう」
イズカ:「私たちは、貴方の正義の味方なんかじゃあないんですから」
イズカ:「貴方の正義の、と言った方が分かりやすいですかね?」二コリと
シノビガミ:「…だが」
シノビガミ:「君たちの正義とやら、確かめてみたくもある」 ユーティを見つつ、イズカの言には乗らない
シノビガミ:「どのみち、私を倒しに来たのでしょう」
ユーティ:「お見せします」
ユーティ:「きっとあなたが、本当に必要だったものを!」
シノビガミ:「その正義、力で示してみなさい!」
GM:黒い毛玉の姿がかき消える
クリス:「容赦しない……全力」
イズカ:ニンジャスレイヤー=サン!
GM:そして君たちの前方、奥の方より
ユーティ:なんだなんだ
GM:ブゥゥゥゥン…と機械の起動音が聞こえてきます
GM:姿を表したのは、赤く発光する巨大な機械だ(秘密に貼ってるアレ
: (ACVDの黒栗)
ユーティ:戦闘できるんだ… いや見た目はできるけどさ
ノンナ:壊すぞ壊すぞ壊すぞ
イズカ:つまり、殴れば壊れる
クリス:槍をくるくるして構えるアレやっておこう
奈加:槍ニキのアレ的な
イズカ:周りに有象無象を召喚しながら腕を組んで不敵に笑っておきましょう
GM:では、クライマックス戦闘だ!
GM:戦闘終了条件:全員の戦闘の意思がなくなるまで
ユーティ:「ユーティ」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:戦場は平地です
イズカ:「イズカ」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:プロットどうぞー
GM:ボスは生命力非公開
ノンナ:どうせ20だぞ
クリス:「クリス」のダイスシンボルの値が変更されました。
奈加:「奈加」のダイスシンボルの値が変更されました。
ノンナ:というか生命力非公開だと【鳳凰】使えないじゃん
GM:使えるときになったら教えるよ
ノンナ:はーい
ノンナ:「ノンナ」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:点呼開始!
イズカ:準備完了!(1/5)
クリス:準備完了!(2/5)
ユーティ:準備完了!(3/5)
ノンナ:準備完了!(4/5)
奈加:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
GM:公開ー
どどんとふ:「ユーティ」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
どどんとふ:「イズカ」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「GM」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
どどんとふ:「奈加」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
どどんとふ:「クリス」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
どどんとふ:「ノンナ」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
奈加:こいつ体術の枠ねぇな!
奈加:ぶっ飛ばしてやるよぉ!
SHINOBIGAMI:やっべ
ユーティ:oh
GM:ノンナからー
ノンナ:遠慮は無用か
ノンナ:奥義開帳
ノンナ:他の人の奥義見てるとひねりがなくてつまらんなこの【奥義】
ノンナ:まぁいいか
ノンナ:《プリキュア・マーブルスクリュー!》
指定特技 :《召喚術》
エフェクト:範囲攻撃/撃ち/射程低下
効果・演出:やっぱり初代だよね!
GM:3点
ノンナ:対象は自称神だけどなにかあるかい
GM:ダメージはシノビダマのところにカウントしておきます
SHINOBIGAMI:何もしない
GM:ではイズカさん
イズカ:「まあ、とりあえず」
イズカ:縄投げましょう。あと、密首を積んでおきます。
イズカ:まずは、喘縄から
GM:先に密首で
イズカ:ん、ああ。サポートだけど一応攻撃替わりだからか
イズカ:2D6>=5 (判定:異形化)まずはっと
ShinobiGami : (2D6>=5) → 5[2,3] → 5 → 成功
GM:成功ー
イズカ:2D6>=5 (判定:縄術)そして、縄をぺしっと。
ShinobiGami : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗
GM:逆凪
イズカ:うん、知ってた!
ユーティ:oh
ユーティ:感情入れておけばよかった
ユーティ:ああ関係ないか
クリス:凪だからね
ノンナ:だれか遁甲符とかないの
イズカ:はっはっは、そんな便利な物を持っている人なんて
ノンナ:おらっ喰らえ遁甲符!
クリス:ない
イズカ:んむぅ!
イズカ:2D6>=5 (判定:縄術)再判定っ
ShinobiGami : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗
クリス:辛い
イズカ:ちょっとGMぅ
奈加:oh
ユーティ:oh...
GM:知らん
ノンナ:せめて達成値替えて?
GM:言い忘れてたけどシノビガミは暴威:変調回復持ってます p166
GM:今回関係なさそうだけどね
ユーティ:ふむん
ノンナ:せやな
GM:失敗で良い?
奈加:ほーん
イズカ:いいんじゃないかなっ!
クリス:遁甲符はない
ユーティ:すまぬー
イズカ:すまぬ…………
GM:ではプロット3
ノンナ:まぁまだ死ぬわけじゃないし
ユーティ:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 97
GM:1d100高い方から行動
GM:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 50
イズカ:丁度真ん中というあたりにロボ味を感じる
奈加:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 84
GM:はいどうぞー
ユーティ:ビガミに 痛打→接近戦
ユーティ:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗
GM:出目がアレておる
ユーティ:…同時同時
GM:攻撃の判定どぞー
ユーティ:接近戦いくね・・・
ノンナ:ね゛え゛え゛え゛え゛
奈加:はい
ユーティ:感情もらっていいかな…
奈加:いいよ +の感情修正
ユーティ:2d6>=5 ありがとう
ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功
奈加:ギリギリ感
ユーティ:医術です
SHINOBIGAMI:2D6>=7 (判定:兵糧術) 御飯食べるのか…?
ShinobiGami : (2D6>=7) → 5[1,4] → 5 → 失敗
GM:ちょっとー
ユーティ:揺らし乗るよね 接近1射撃1
GM:回避は失敗 那珂ちゃんだ
GM:乗るねー
奈加:もちろん白夜
奈加:対象はシノビガミ
奈加:2D6>=5 (判定:手裏剣術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗
奈加:よし
奈加:シノビダマで成功させる
GM:出目荒れすぎてんな
GM:はーい
GM:手裏剣術で-4判定
ユーティ:ぬーん
GM:避けられるんですかねこれ!
奈加:100点使って1点上昇、成功
奈加:トラエラレマイ
SHINOBIGAMI:2D6-4>=8 (判定:絡繰術)
ShinobiGami : (2D6-4>=8) → 7[1,6]-4 → 3 → 失敗
SHINOBIGAMI:murimuri
ユーティ:えげつねぇ
ノンナ:スペじゃないと失敗だもんな
奈加:接近戦2 射撃戦1
GM:あのゴリラ何とかしてくれ!
SHINOBIGAMI:返し 痛打
イズカ:なんとかして?
ノンナ:てめーがなんとかすんだよ
SHINOBIGAMI:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功
SHINOBIGAMI:帝釈天をイズカと奈加へ
SHINOBIGAMI:奥義開帳
ユーティ:む?
GM:《悪神の戯曲》
指定特技 :傀儡の術
エフェクト:完全成功/瞬き/分野限定(器術)
GM:瞬き:回避に-3修正
GM:拷問術で回避判定どうぞ
イズカ:うわぁ…………
奈加:2D6-3>=7 (判定:刀術)
ShinobiGami : (2D6-3>=7) → 4[1,3]-3 → 1 → 失敗
奈加:出目ひっどいなあ
GM:では解決
GM:シノビガミに4点ダメージ 奈加とイズカに接近2射撃1集団1
ノンナ:なんて理不尽なダメージ
ユーティ:うげげ
GM:こちらはなにもないでーす
ノンナ:これを掻い潜りながらあと13…いや、不死身があるから最低でも18点か
奈加:頑健消えたけどこれ
奈加:どうなるんだろ
イズカ:奥義開帳、≪ストーンヘンジ(略)≫絶対防御くらまし/防御低下
イズカ:ま、集団戦は貰うけどね!
奈加:接近戦2点分を頑健で防ぐのと射撃、接近1を頑健で防ぐのとじゃ結構違うんだが
GM:1店は射撃戦に割り振っていいよ
イズカ:WT
ShinobiGami : 変調表(1) → 故障:すべての忍具が使用不能。1サイクルの終了時に、《絡繰術》で判定を行い、成功するとこの効果は無効化される。
GM:変調表どうぞ
奈加:WT
ShinobiGami : 変調表(3) → 重傷:次の自分の手番に行動すると、ランダムな特技分野1つの【生命力】に1点ダメージ。1サイクルの終了時に、《生存術》で成功すると無効化される。
クリス:凄い痛い
ユーティ:oh...
奈加:痛い痛い
イズカ:まだ判定が出来るから
GM:では、クリス
クリス:接近戦。シノビガミ
クリス:【接近戦攻撃】《鳥獣術》
ノンナ:いけー!【クリティカルヒット】だー!
SHINOBIGAMI:よしノンナにクリティカル打ち込むか
ノンナ:死ね
ノンナ:違う
GM:判定どうぞー
ノンナ:殺す
ユーティ:わはは
奈加:マンモーニの言葉やめたな
ユーティ: +1いる?
クリス:貰っておこうか
ユーティ:がんばって!
クリス:毎ラウンドだから今使っておかないとね
ノンナ:がんばえー
クリス:……ノンナからも感情修正?
ノンナ:今しか使うタイミングないし
クリス:了解。+2
GM:あ
GM:ごめん 見切り判定してください
クリス:何かあるかな
クリス:ああ、見切り判定
ユーティ:なるほど
ノンナ:【揺音】か
クリス:見敵術だよね
GM:感情修正こっちに必要になるかもしれない
GM:ですね
ユーティ:あの時点だとわたしは薙してないよね
GM:ですねー
ノンナ:ちょーだい
SHINOBIGAMI:ノンナに感情修正
イズカ: ユーティさんに+1しておきましょう
SHINOBIGAMI:-1
クリス:ノンナに感情。+1
クリス:これで±0
クリス:で、ノンナは私に
ノンナ:ユーちゃんちょうだいちょうだい!
ユーティ:とばすー
ノンナ:毎回-1飛んでくるのしんどすぎでは
ノンナ:2D6+1>=7 (判定:瞳術)
ShinobiGami : (2D6+1>=7) → 5[2,3]+1 → 6 → 失敗
クリス:ノンナから私に感情修正来る?
ノンナ:凪ったんだが?
ノンナ:するする
クリス:+1
奈加:2D6>=5 (判定:見敵術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 5[2,3] → 5 → 成功
クリス:2d6+1>=8 「逃さない」
ShinobiGami : (2D6+1>=8) → 6[1,5]+1 → 7 → 失敗
ユーティ:「奈加さん、ちょっと力を借ります」 【朋面】
クリス:足りてない……
GM:奈加ちゃんつえー…
ユーティ:2d6+1>=5 献笛術借りて判定
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 7[2,5]+1 → 8 → 成功
GM:ノンナ以外奥義情報獲得かぁ…
ユーティ:よし、結構情報流せたはず
クリス:共有で私とイズカも獲得
GM:おまたせしました、改めて攻撃どうぞ
クリス:感情は使用した。だから普通に振る
クリス:【接近戦攻撃】《鳥獣術》
クリス:2d6>=5 「刺して、貫く」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 2[1,1] → 2 → ファンブル
クリス:……
GM:うん
奈加:こっち側の出目が死にまくってて草生える
ユーティ:荒れるねぇ
ノンナ:うん…
クリス:今は致命的じゃない。流す
GM:はーい
GM:1ラウンド目終了
クリス:もう1ラウンド行くかどうか?
奈加:行けるよー
ノンナ:いけるよ
GM:ではプロット!
クリス:行こうか
GM:「GM」のダイスシンボルの値が変更されました。
ユーティ:「ユーティ」のダイスシンボルの値が変更されました。
奈加:「奈加」のダイスシンボルの値が変更されました。
クリス:「クリス」のダイスシンボルの値が変更されました。
イズカ:「イズカ」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:点呼開始!
奈加:準備完了!(1/5)
クリス:準備完了!(2/5)
ユーティ:準備完了!(3/5)
ノンナ:「ノンナ」のダイスシンボルの値が変更されました。
ノンナ:準備完了!(4/5)
イズカ:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
GM:公開!
どどんとふ:「クリス」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
どどんとふ:「奈加」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「ユーティ」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
どどんとふ:「GM」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
どどんとふ:「イズカ」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「ノンナ」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
SHINOBIGAMI:こちらから
SHINOBIGAMI:奥義開帳
奈加:おっとそのまえに奥義を使うぞ
GM:おっと
GM:どうぞー
ユーティ:おお?
奈加:《アンコール》
指定特技 :意気
エフェクト:不死身/目覚め/回数制限
効果・演出:アンコール無しのライブなんて面白くないよねっ!
奈加:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 6
ユーティ:もりもり
奈加:うわ、めっちゃ回復した
GM:結果論だけど勿体無いw
奈加:重症回復、生命点4点回復
GM:このゴリラ
ユーティ:まあ3回復できるなら全然
奈加:絶対防御と同じ効果得られるならええでしょう
GM:では
ノンナ:こーのゴリラ
ユーティ:さて何が来る
奈加:そして目覚めの効果でこれからすべての攻撃に接近戦1ダメが追加される
ノンナ:あくしろー
GM:《機操神の終幕》
指定特技 :絡繰術
エフェクト:範囲攻撃/撃ち/回数制限
クリス:受けるしかないかな
ユーティ:いたーい
ノンナ:受けるしか無い
SHINOBIGAMI:対象は君達全員だ
奈加:ないね
クリス:頑健と忍術落とし
奈加:折角追加した生命点が
ユーティ:忍戦妖 見切り行くね 今回は平目
GM:3点ダメージどうぞ
ノンナ:体術忍術謀術
GM:見切りどうぞ
イズカ:んー
ユーティ:じゃなく、ともづらつかわないけどかんじょうちょうだい
奈加:はーい
奈加:プラスの感情修正をします
クリス:私はノンナに感情。いいよね
ユーティ:ちな7です
イズカ:ユーティさんに感情を
奈加:2D6>=5 (判定:見敵術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功
奈加:よし
ノンナ:判定しないでおく 逆凪したら目も当てられない
クリス:ああ、じゃあ送らないよ
ユーティ:クリスちゃんいる?
クリス:いや
クリス:私は判定せずに、ユーに任せる
イズカ:あとは、クリスさんに絶対防御を使用。呪術だよ!
ユーティ:じゃあ+2で振るね
クリス:代わりに感情を送っていいかな
ユーティ:もらえるとありがたい
クリス:送るよ
ユーティ:2d6+3>=7 これでMAX
ShinobiGami : (2D6+3>=7) → 8[2,6]+3 → 11 → 成功
ユーティ:よしよし
GM:ノンナ以外獲得
SHINOBIGAMI:奥義破り
SHINOBIGAMI:2d6-2>=5
ShinobiGami : (2D6-2>=5) → 7[3,4]-2 → 5 → 成功
クリス:破られると相手が2点回復するから気を付けて……って、遅かった >防御
ノンナ:おーっと 遁甲符
SHINOBIGAMI:呑口
SHINOBIGAMI:ふむ
SHINOBIGAMI:2d6-2>=5
ShinobiGami : (2D6-2>=5) → 9[3,6]-2 → 7 → 成功
クリス:強いね
イズカ:チートですよ!
ノンナ:ずるじゃん
ユーティ:おのれー
GM:2点回復
奈加:んまってまって
奈加:奥義破りの判定だよな
GM:うん
奈加:もう一個の奥義を使うよ
クリス:絶対防御の奥義破りかな
クリス:イズカの奥義
ユーティ:おお
奈加:《起爆式スタングレネード》
指定特技 :見敵術
エフェクト:判定妨害/驚き/回数制限
効果・演出:突然の現代兵器。トラップとして使えるよう改造済み
奈加:6の出目を1にする
クリス:シノビガミ、逆凪しないけど大丈夫?
ノンナ:【疾風】か
クリス:疾風あるからファンブル値3だよ
奈加:あー
ユーティ:失敗にはもっていける+2点防げるから大きくはありそう
GM:ですねー
GM:それはある
奈加:まあ失敗させればいいや
GM:驚きなんて面倒なものつけやがってー
奈加:どうせこっちの攻撃は避けられないんだ
奈加:驚きだから振り直せない。
クリス:まあ3点防いで、さらに2点回復を阻止できるなら上々だね
GM:じゃあクリスさんはノーダメ
クリス:「……私?」 ちょっと驚く
クリス:絶対防御の対象が、だね
イズカ:「私には、何も出来ないからね」
イズカ:「………お願いね?」
SHINOBIGAMI:「ふむ…」
GM:4番どうぞー
奈加:「へへーん、戦いには汚いもなにもないんだよ」
イズカ:1d100 ていっ
ShinobiGami : (1D100) → 36
クリス:「わかった。必ず」
奈加:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 30
ノンナ:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 18
イズカ:え
ノンナ:よっわ なんだこの出目
イズカ:まあいいや、密首と喘縄!
イズカ:2D6>=5 (判定:異形化)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功
GM:成功ー
イズカ:2D6>=5 (判定:縄術)そしてロープ!
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功
GM:そちらも
ユーティ:入ったぁ
イズカ:「………仕事完了!」
GM:では奈加
奈加:「さあ、本番行くよぉ!」
奈加:白夜、対象はシノビガミ
奈加:2D6>=5 (判定:手裏剣術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功
SHINOBIGAMI:2d>=12 躱せるか
ShinobiGami : (2D6>=12) → 7[1,6] → 7 → 失敗
GM:なにもないでーす
GM:ノンナ
ノンナ:【鏡獅子】
奈加:「紙吹雪みたいで、本当にコンサートに来てるみたいでしょ?」白夜は無数の手裏剣を投げる技だからね
ユーティ:ステキ!
奈加:おっと、接近戦3と射撃戦1ね
ノンナ:その力、使わせてもらう
GM:ホントゴリラ
SHINOBIGAMI:2D6>=7 (判定:拷問術)
ShinobiGami : (2D6>=7) → 4[1,3] → 4 → 失敗
GM:腐ったー
ノンナ:2D6>=5 (判定:掘削術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗
ノンナ:??????????
GM:あ、そもそも命中判定に失敗してた
ユーティ:oh...
イズカ:なぎっ
ノンナ:遁甲符ー!早く来てくれー!
クリス:そう、誰も!
奈加:持っていないのである!
GM:はい
ユーティ:しまったなぁ…
ノンナ:5人も居て、事前にバトロワだよと言われれているのに!
奈加:奈加ちゃん1人で戦うつもりだったって前行ったから そりゃね・・・
ノンナ:私以外誰も持っていないのである!
イズカ:誰も!持っていないのである!
GM:ダメージ、4点貰います
GM:プロット3番!
ユーティ:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 56
クリス:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 64
クリス:【神槍】《手裏剣術》
ユーティ:ここ入れといたほうがいいか
ユーティ:乗せる?
クリス:乗せておこうか
ユーティ:+1
GM:どうぞー
ノンナ:念の為乗せるか
クリス:2d6+2>=5 「……穿つ」
ShinobiGami : (2D6+2>=5) → 7[2,5]+2 → 9 → 成功
ユーティ:ノンナさんこっちにちょうだい
ユーティ:なかったわなんでもない
SHINOBIGAMI:2D6-2>=8 (判定:絡繰術)
ShinobiGami : (2D6-2>=8) → 11[5,6]-2 → 9 → 成功
ユーティ:mjk
GM:避けた
GM:-1判定の間違いだな
ノンナ:それ当たると何店?
クリス:3点確定。血断で4点
ノンナ:うーんうーん
ノンナ:次だな
クリス:回想で5点
ユーティ:じゃあいきますね
奈加:あ、回想あるんだった
クリス:敵は帝釈天あるから当てれるなら当てたい
ユーティ:どうする?
クリス:ノンナ次第かな
クリス:無理強いはしない
ノンナ:多分別なタイミングがある
ユーティ:ではこちらが頑張ろう
クリス:そう。なら止めない
ユーティ:痛打+魔琴→ビガミ
ユーティ:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功
GM:おっと
GM:待ってね
ユーティ:おっと
ユーティ:ごめんなさい
SHINOBIGAMI:【操り人形】
SHINOBIGAMI:2d6-1>=5
ShinobiGami : (2D6-1>=5) → 9[4,5]-1 → 8 → 成功
クリス:こうなるんだよね
ユーティ:なるほどなあ
ユーティ:「…っ、体がっ」
クリス:容赦しちゃいけない
GM:痛打接近戦をクリスへ
GM:2d6>=5 痛打
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功
ユーティ:やめろおおお
GM:2d6>=5 接近戦攻撃
ShinobiGami : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功
奈加:出目が良すぎる
クリス:「……だろうね。貴方はそういう敵」
イズカ:殺意が高い……
SHINOBIGAMI:「さて」
クリス:3差、目標8
GM:どうぞー
クリス:2d6>=8 「許さない」
ShinobiGami : (2D6>=8) → 8[3,5] → 8 → 成功
SHINOBIGAMI:ふむ、遁甲符だ
クリス:一応、鳥獣術から3差
クリス:2d6>=8
ShinobiGami : (2D6>=8) → 8[3,5] → 8 → 成功
イズカ:なんでさっき私に使ってくれなかったんですか!
ユーティ:やだかっこいい…
GM:強いな
奈加:強いぜ
GM:打ち止め
クリス:ユーティの攻撃を全て躱す
SHINOBIGAMI:「通じずと。なるほど」
ユーティ:「……よくも」 ゆるさん
GM:ふふふ
クリス:「私は油断しない。貴方が動かなくなるまでは」
GM:ラウンド終了です
奈加:丁度いい感じかな
SHINOBIGAMI:「……」
GM:だねぇ
ユーティ:かしら
クリス:かな
GM:明日はラウンド3から再開しましょうね
ノンナ:はーい
奈加:はーい
イズカ:はーい
GM:では、お疲れ様でしたー!
ユーティ:おつかれさまです!
イズカ:おつかれさまでしたー
クリス:お疲れ様
奈加:お疲れ様でしたー
GM:では再開しましょうかねー
イズカ:よろしくおねがいしまーす
ユーティ:よろしくおねがいします
GM:よろしくお願いしますね
ノンナ:よろしくおねがいします
クリス:よろしく
GM:ラウンド3から プロットをどうぞ
ノンナ:「ノンナ」のダイスシンボルの値が変更されました。
奈加:「奈加」のダイスシンボルの値が変更されました。
イズカ:「イズカ」のダイスシンボルの値が変更されました。
ユーティ:「ユーティ」のダイスシンボルの値が変更されました。
クリス:「クリス」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:「GM」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:点呼開始!
奈加:準備完了!(1/5)
ノンナ:準備完了!(2/5)
イズカ:準備完了!(3/5)
ユーティ:準備完了!(4/5)
ユーティ:すまぬ変える
ユーティ:「ユーティ」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:はい
クリス:「クリス」のダイスシンボルの値が変更されました。
クリス:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
GM:では
GM:公開!
どどんとふ:「クリス」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
どどんとふ:「奈加」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「ユーティ」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。
どどんとふ:「イズカ」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
どどんとふ:「GM」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「ノンナ」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
GM:プロット4より
イズカ:ひ、ひとりぼっち……
GM:ひとりぼっちは、寂しいもんな…
奈加:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 30
クリス:読み通り
SHINOBIGAMI:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 31
ノンナ:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 57
GM:ノンナからー
ノンナ:【鏡獅子】
ノンナ:2D6>=5 (判定:掘削術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[2,4] → 6 → 成功
GM:今度は成功したか
ノンナ:さすがに
SHINOBIGAMI:2D6-1>=7 (判定:拷問術) 地味にきついんです
ShinobiGami : (2D6-1>=7) → 8[4,4]-1 → 7 → 成功
ノンナ:うるせぇ!遁甲符喰らえ!
GM:あいつ何個持ってきてるんだよ…
ユーティ:すごい枚数…
GM:これで3個め?
ノンナ:【道具箱】分は全部遁甲符持ってきたわ!
GM:ええ…
ノンナ:3つ目
SHINOBIGAMI:2d6-1>=7
ShinobiGami : (2D6-1>=7) → 6[1,5]-1 → 5 → 失敗
奈加:なんていやらしいスタイルなのだ
SHINOBIGAMI:受けるか
ノンナ:【判定妨害】したらファンブルだぞ!3点チャンスだぞ!
奈加:んー
GM:ダメージ出してー
ノンナ:えっとー1d6の半分だっけ
GM:です
クリス:切り上げだね
奈加:どっちかっていうと攻撃失敗用にとっときたいアレ
ノンナ:おk
奈加:もう1回しか使えないからね
イズカ:つまり、10点…
ノンナ:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 3
GM:2点
ノンナ:うーん普通 ままえやろ
ノンナ:当然【忍細工】がある
ノンナ:2個ぶち込んでやるぜ
奈加:これ
奈加:シノビダマ使えば
GM:殺しに来てやがる
奈加:更に増えるのかな 忍び細工
GM:忍細工はそういう名前の忍具だ
奈加:「お金として扱う」みたいなこと書いてたはずだから
奈加:あれ
GM:お金はまた別
GM:あっちは御斎生徒会
ノンナ:同名の忍具と同じ効果を持つって話
クリス:お金は判定強化のみ
奈加:忍具使って打点上げるやつなんだっけ・・・
GM:忍細工
ノンナ:忍細工は打点上げる忍具
奈加:ああー
ユーティ:そういう汎用技もあったね
GM:4点だな エグいわ
ノンナ:忍具使って打点を上げる忍法は【呪礫】
奈加:納得した
ノンナ:…のはず
ユーティ:たぶんあってる
GM:ああ、そっちのことか
奈加:呪い礫ですね
ノンナ:そして回想シーンだ
GM:落ち着こうね
奈加:はえーすっごい
ノンナ:ん、何かあったりするの?
ユーティ:同時行動だしー
GM:あ、ごめん何でも無いでーす
ユーティ:あらん
ノンナ:あー ダメージ与える時か>回想シーン
ノンナ:じゃあタイミングまだだね 同時行動処理行こう
GM:ルールブック見たら回避判定が失敗したときって書いてた
GM:好きなタイミングでいいよ ダメージ解決時でも
ユーティ:mjk
ノンナ:ダメージ解決時で RP考える
GM:おk
GM:では返し
SHINOBIGAMI:奈加ちゃん潰す
SHINOBIGAMI:奥義開帳
奈加:クリかあー
GM:■奥義
《偽神の逆鱗》
指定特技 :結界術
エフェクト:クリティカルヒット/滅び/射程低下
奈加:いやーきつい!
GM:なんでこんなニッチなもの持っているんだ…
奈加:絶対防御をお願いしたいのですわ
ノンナ:【滅び】【射程低下】とはまた
SHINOBIGAMI:対象は奈加
GM:まあそれは後でだ
GM:那珂ちゃんどうぞ
奈加:白夜 対象はシノビガミ
GM:たぶんアサルトアーマーブッパしてるんだな
奈加:2D6>=5 (判定:手裏剣術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗
GM:逆凪
奈加:神通丸
奈加:2D6>=5 (判定:手裏剣術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗
奈加:おいやるきあんのか!
GM:うん
ノンナ:ごめんね3個しか無いんだ
奈加:これはひどい
奈加:ないよぉ!神通丸ないよぉ!
GM:どんまい…
奈加:ダメージ解決に行こう
GM:回想どうぞ
ノンナ:「変な記憶を植え付けて、謂れのない侮蔑を向けられて」
ノンナ:「ゆ゛る゛さ゛ん゛ん゛ん゛! 行けファ○ネル!」(忍細工でダネ0図画伸びる演出)
ノンナ:*ダメージ
GM:おうどの秘密貼るんだw
ノンナ:隠された秘密でいいよ
GM:それは正確にはノンナの秘密ではない
ノンナ:えー
GM:自分の秘密かペルソナ貼ってね
ノンナ:じゃあ秘密貼るか
ノンナ:PC4の偽りの秘密
実はあなたはシノビ候補者ではなく、この採用試験の試験官を務めるシノビだ。
真のシノビにふさわしいのは誰であるかを見極める必要がある。
あなたはクライマックスフェイズにおいて、攻撃の代わりに《呪術》による判定に成功することで、
他のシノビ候補者一人のシノビの力を失わせることが出来る。
あなたの【本当の使命】は「真のシノビにふさわしい者を見極め、その者を勝者にする」ことである。
GM:えと…5点?
ノンナ:5点
GM:何だあの斜歯
ノンナ:【忍細工】4個じゃないだけありがたいと思え
GM:シノビガミに5点、奈加にクリティカル
イズカ:奈加sann
ノンナ:ダメージ通るのか(困惑)
奈加:はい
イズカ:助けて欲しい?(にんまり
奈加:そりゃーもちろん
イズカ:ま、破られる危険もありますがいきましょう
イズカ:奥義開帳、絶対防御!マジカルストーンヘンジで守りましょう
イズカ:呪術のくらまし、行けるかね
SHINOBIGAMI:直上、-3補正
SHINOBIGAMI:2d6-3>=5 辛い
ShinobiGami : (2D6-3>=5) → 11[5,6]-3 → 8 → 成功
イズカ:よし、諦めて
奈加:うげ
ノンナ:出目が強い
ユーティ:ぬぅ
GM:何もなければ破るぞ
奈加:この出目じゃ判定妨害も美味しくない 素直にもらいます
奈加:体術以外全部潰す
GM:ランダムに決めてね
GM:クリティカル
奈加:あそっか
イズカ:クリティカルは、その……
奈加:接近戦でしたね
ノンナ:接近戦ダメージのようななにかだからね
ノンナ:あとさり気なく5点喰らおうとしないでください
奈加:滅びだった
奈加:2d6
ShinobiGami : (2D6) → 5[1,4] → 5
GM:追加で2dどうぞ
奈加:2d
ShinobiGami : (2D6) → 5[2,3] → 5
GM:被ったら任意に割り振れるんでちゃん4で振ってね
GM:ちゃんと4dで
奈加:はい
奈加:じゃあダメージ貰った瞬間に奥義
奈加:《アンコール》
指定特技 :意気
エフェクト:不死身/目覚め/回数制限
効果・演出:アンコール無しのライブなんて面白くないよねっ!
奈加:二度目の不死身だぁ!
SHINOBIGAMI:破り
奈加:体術死んでるの辛いよ
クリス:不死身破られるとまた2点回復されるから気を付けてね
GM:あ、もう使うことないだろうけどさっきのクリティカルヒットは見切りなしでいいです
奈加:はい
SHINOBIGAMI:2D6-1>=8 (判定:結界術) 喘縄許さんぞ
ShinobiGami : (2D6-1>=8) → 2[1,1]-1 → 1 → ファンブル
SHINOBIGAMI:神通丸
ユーティ:しゅごい
イズカ:いよっしゃあ!
SHINOBIGAMI:2d6-1>=8
ShinobiGami : (2D6-1>=8) → 5[2,3]-1 → 4 → 失敗
奈加:よし!
クリス:よし
ノンナ:ここ妨害飛ばせばファンブルになるのでは
クリス:なるね
奈加:なるね 使う?
ノンナ:イズカとクリスの攻撃が安心して通せる+3点飛ぶ
ノンナ:やれ!殺せ!
奈加:しょうがないにゃあ・・・
奈加:《起爆式スタングレネード》
指定特技 :見敵術
エフェクト:判定妨害/驚き/回数制限
効果・演出:突然の現代兵器。トラップとして使えるよう改造済み
GM:見敵術…
奈加:3の出目を1に変えるよ
SHINOBIGAMI:奥義破り
SHINOBIGAMI:そして、奥義を使う
GM:こんなアレな奥義を使うハメになるとは思わなかった
ユーティ:なんだなんだ
奈加:追加忍法かな?
GM:《邪神の果実》
指定特技 :兵糧術
エフェクト:追加忍法/減らし/回数制限「全脳」
GM:全脳だぞ全脳!
奈加:大統一忍法とは
GM:斜歯の上忍忍法です
奈加:判定いらないやん!全脳に!
GM:なんでこいつ持ってるんだろうね
ユーティ:ええ…
SHINOBIGAMI:生命力を3点消費して+6修正だ!
ノンナ:たっぷりある生命力を使いまくって避けて奥義破りしまくれってことでしょ
イズカ:ははは
イズカ:これで凪ったら笑うよ
ノンナ:凪れ!凪れ!
SHINOBIGAMI:2d6+6-1>=8 いけるいける
ShinobiGami : (2D6+6-1>=8) → 4[2,2]+6-1 → 9 → 成功
奈加:多分もう一個のほうがコスト減らした判定必要な忍法なんだろうなあ
ユーティ:ぐぬ
GM:疾風がなければ即死だった
奈加:抜かれたー
GM:えー
ノンナ:誰か!具体的に奥義使ってない御方!
クリス:かろうじて成功なのが哀愁を誘うね
奈加:じゃあ最後に不死身の回復かな?
GM:鳳凰圏内です
GM:うん、お願いします
ノンナ:あいつ残り2以下やぞ
イズカ:はっはっは
奈加:1d6-2
ShinobiGami : (1D6-2) → 1[1]-2 → -1
奈加:は?
GM:うん
ユーティ:oh...
クリス:アンコール失敗
ノンナ:やっぱHP20やんけー
奈加:兵糧丸で体術を回復します
奈加:これだから不死身はダメなんだ
ノンナ:【定め】つけないからー
GM:では、プロット3
イズカ:あ、はい
ユーティ:つけたらつけたで変調で死ぬやで(実話)
GM:巨躯の所々から煙が吹き出ています
奈加:定めつけるんだったら絶対防御でいいんだよなあって感じ
奈加:不死身はほぼ目覚め要因としか見てないからね しょうがないね
どどんとふ:「イズカ」がログインしました。
イズカ:「ま、恨みは……うん、色々あるけれど」
ユーティ:「あと少し…」 といってもわたし届かないけど…
イズカ:接近戦攻撃、異形化!
GM:どうぞー
イズカ:2d6>=5 「躱せるものなら、躱してみなさい?」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 2[1,1] → 2 → ファンブル
イズカ:よしっ
GM:どころか当たらないですね…
GM:躱す攻撃が飛んでこない
イズカ:「はえっ!?」ずるっと
イズカ:シノビガミによる判定妨害ですよ!!
GM:持ってないんだよなぁ
GM:クリスさん
クリス:「これで決める」
クリス:目標、シノビガミ
クリス:【神槍】《手裏剣術》
GM:どうぞー
クリス:2d6>=5 「狙って、穿つ」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功
GM:安定してるな
SHINOBIGAMI:2D6-1>=8 (判定:絡繰術)
ShinobiGami : (2D6-1>=8) → 7[3,4]-1 → 6 → 失敗
GM:きっつい
クリス:神通丸、その他
GM:ないよー
クリス:クリスの頑健を-1した
クリス:【血断】
GM:えー…4点…?
クリス:回想
GM:ひっ
クリス:…………
クリス:……声を聞いた
クリス:偶然、私に与えられた力。シノビになっても、私についてきた影
クリス:私には、"死者の声"が聞こえる
クリス:それでも、今は力がある。できることが増えた。そう感じる間もなく、私は知ってしまった
クリス:……とある人が言っていた
クリス:『私は、シノビになりたかった』
クリス:PC2の秘密
あなたはこのシノビ採用試験の裏側を偶然知ってしまった。
この試験でシノビの力が失われたシノビ候補者は、人としての命をも失ってしまうのだ。
あなたは生き残らなければならない、絶対に。あなたにはそれを可能にする”力”があるはずだ。
あなたの【本当の使命】は「生き残ること」である。
また、あなたはPC1の【居所】を所有している。
クリス:私はまだ死ねない。死ぬつもりもない
GM:では、5点ダメージ
クリス:だから、奴はここで殺す
GM:漆黒の戦闘機械が崩れ落ちる
GM:奥義開帳
GM:《リブート》
指定特技 :絡繰術
エフェクト:不死身/定め/回数制限(1回)
イズカ:馬鹿な、再起動だと!?
ノンナ:そんな奥義、想定の範囲内なんだよぉ!
GM:4点回復で、合計ダメージ20点
GM:生命力は20点でした
奈加:財団とオペ子が
ノンナ:せやろなー
奈加:はい
GM:というわけで、撃破…
???:『…というとでも思ったかい?』
???:『この程度!想定の範囲内だよ!』
GM:言いたかった
GM:最後の奥義を使う
イズカ:「……へ?」
ユーティ:「……」
ユーティ:びっくりいれわすれた
クリス:一瞬ユーが何かを知ってる黒幕なのかと……
GM:沈黙したかのように見えたシノビガミだが、突如強く赤く輝き出します
ノンナ:自爆するのかな
GM:《オーバードライブ》
指定特技 :絡繰術
エフェクト:不死身/定め・暴威「追加攻撃」追加/回数制限(1回)
GM:【Mechanized Memories/ACVD】
ノンナ:いいねぇ!楽しくなってくるじゃない
GM:4点まで回復だ!
奈加:まあシノビガミってんだから奥義6つはあるよね!
ユーティ:ふはは
クリス:「……しぶといね」
SHINOBIGAMI:「まだだ」
SHINOBIGAMI:「もう少し付き合ってもらう」
イズカ:「ぇぇ……」
GM:プロット1!
クリス:「いいよ。次は魂まで消してあげる」
ノンナ:「その通り、完膚なきまでに破壊し尽くすまで終わらない」
ユーティ:こいやぁ
GM:魔琴はコストが足りないか
GM:では追加の攻撃
SHINOBIGAMI:痛打
ユーティ:「っ…また!」
SHINOBIGAMI:2d6-1>=5
ShinobiGami : (2D6-1>=5) → 5[1,4]-1 → 4 → 失敗
イズカ:「ふふんっ!」
SHINOBIGAMI:おのれ喘縄ぁー!
ノンナ:【喘縄】ほんと神ですわ
SHINOBIGAMI:帝釈天を転がっている2人に打つ
SHINOBIGAMI:2d6-1>=5
ShinobiGami : (2D6-1>=5) → 8[2,6]-1 → 7 → 成功
奈加:マジキツイっす
イズカ:ふむ、この場合鬼陰は?
イズカ:まあ、成功か!
GM:込で成功
GM:痛打入ってれば倒せたものを
イズカ:1d6 接近線
ShinobiGami : (1D6) → 6
イズカ:はうあ
奈加:choice[体術,戦術,妖術]
ShinobiGami : (CHOICE[体術,戦術,妖術]) → 体術
奈加:一番いかん所キタァー!
GM:チョイスじゃないです
GM:1d6だぞ
奈加:あれ
ノンナ:被ったら任意に振り分けだから
奈加:接近戦貰ったことあんまないから・・・
イズカ:あとは
イズカ:WT
ShinobiGami : 変調表(5) → 忘却:修得済み感情がランダムに1つ使用不能。1サイクルの終了時に、《記憶術》で成功すると無効化される。
ノンナ:ちゃんとd6で振らなきゃ
奈加:1d6
ShinobiGami : (1D6) → 1
GM:1なので好きなとこ
奈加:戦術、妖術
イズカ:choice[1,2]
ShinobiGami : (CHOICE[1,2]) → 2
奈加:WT
ShinobiGami : 変調表(3) → 重傷:次の自分の手番に行動すると、ランダムな特技分野1つの【生命力】に1点ダメージ。1サイクルの終了時に、《生存術》で成功すると無効化される。
奈加:もうだめじゃん
イズカ:クリスさん当ての感情を忘却っと
GM:追加行動その2
GM:ノンナに接近戦攻撃
ノンナ:この暴威壊れすぎ
SHINOBIGAMI:2d-1>=5
ShinobiGami : (2D6-1>=5) → 9[4,5]-1 → 8 → 成功
ノンナ:いいんですか?それ直上ですよ?
ノンナ:2D6>=5 (判定:火術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功
SHINOBIGAMI:火術
GM:仕方ないね…
GM:ラウンド3終了
ノンナ:また【鳳凰】使えなくなった
GM:ラウンド4、プロットをどうぞ
ノンナ:「ノンナ」のダイスシンボルの値が変更されました。
奈加:「奈加」のダイスシンボルの値が変更されました。
奈加:あ、重症って
ノンナ:「ノンナ」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:「GM」のダイスシンボルの値が変更されました。
ノンナ:行動しなければセーフ
奈加:外連使ったらどうなるんだろ・・・
奈加:外連使った瞬間お亡くなりになるのかな
ノンナ:命中判定しなきゃセーフだから
イズカ:「イズカ」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:重傷は効果修正されてて、命中判定行えばダメージになる
奈加:あそっかあ
イズカ:「イズカ」のダイスシンボルの値が変更されました。
奈加:じゃあ大丈夫だな
クリス:「クリス」のダイスシンボルの値が変更されました。
ユーティ:「ユーティ」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:点呼開始!
ノンナ:準備完了!(1/5)
奈加:準備完了!(2/5)
イズカ:準備完了!(3/5)
ユーティ:準備完了!(4/5)
クリス:「クリス」のダイスシンボルの値が変更されました。
クリス:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
GM:オープン!
どどんとふ:「クリス」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
どどんとふ:「ユーティ」がダイスをオープンしました。出目は6(6面ダイス)です。
どどんとふ:「GM」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
どどんとふ:「奈加」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
どどんとふ:「ノンナ」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
どどんとふ:「イズカ」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
GM:ユーティから!
ユーティ:「さすがに、ここで使う勇気はありませんか…?」
GM:操り人形は使わない
SHINOBIGAMI:「使う意味がないだけだ」
SHINOBIGAMI:「必要がない、というべきか」
ユーティ:えーとあと難点だっけ
ノンナ:4
GM:4
クリス:4点
奈加:4点
ユーティ:4かぁ
ユーティ:痛打→【魔琴】
ユーティ:2d6>6
ShinobiGami : (2D6>6) → 7[3,4] → 7 → 成功
ユーティ:2d6>6
ShinobiGami : (2D6>6) → 7[2,5] → 7 → 成功
ユーティ:おらぁ!
GM:これが、主人公力…!
GM:回避判定!
ノンナ:やっぱりまどマギじゃないか…
SHINOBIGAMI:2D6-1>=7 「まだだ…!」
ShinobiGami : (2D6-1>=7) → 6[1,5]-1 → 5 → 失敗
クリス:これがPC1力……
GM:さあ、きたまえよ!
ユーティ:回想…!
ユーティ:ーーー
ユーティ:助けを求める、声が聞こえたんです
ユーティ:シノビ候補生になって、手に入れた力
ユーティ:困っている人はたくさんいた 普通の人だけでなく、同じシノビ候補者にも
ユーティ:だから…
ユーティ:PC1の【秘密】
あなたはこの状況を非常に残念に思っている。
こんな競争じみたことを仲間たちとしたいとは思わない。
きっと手を取り合い別の方法を探すことが出来るはずだ。
あなたの【本当の使命】は「出来る限り自身の【血盟】のメンバーを増やすこと」である。
最終的な自分以外の血盟員の人数がそのまま功績点となる。
また、あなたはPC4の【居所】を所有している。
ユーティ:「そして、きっと最初に聞こえたのは 貴方の声!」
ユーティ:ーーー
ユーティ:触れた手から光が溢れます
ユーティ:1+1+1+1 4点です!
GM:4点ダメージ、生命点0
SHINOBIGAMI:触れられた手に、ユーティに視界を向け
SHINOBIGAMI:「それが、あなたの言う正義の味方、ですか…」
SHINOBIGAMI:「その道は」
SHINOBIGAMI:「茨の道だ…このように!」
SHINOBIGAMI:最期の一撃
ユーティ:うひぃ
奈加:こいつぅ!
SHINOBIGAMI:痛打
奈加:最後の一撃かよ!何で攻撃してくる気なんだよって思ったら
ノンナ:これが自爆ですか
SHINOBIGAMI:2d6-1>=5
ShinobiGami : (2D6-1>=5) → 6[1,5]-1 → 5 → 成功
SHINOBIGAMI:届く2人に帝釈天だ
奈加:くそっ、逆凪しないじゃないか
SHINOBIGAMI:2d6-1>=5
ShinobiGami : (2D6-1>=5) → 4[2,2]-1 → 3 → 失敗
奈加:あ、したわ
GM:逆凪ではないけどねー
奈加:そうだった 疾風覚えられへんな・・・
イズカ:でも、届かない……
GM:…銃口をユーティの眼前に突きつけ
ノンナ:神通丸を隠し持っていたりとか…
ユーティ:「……」 まっすぐ見据えたまま
SHINOBIGAMI:「……」
ユーティ:「それでも、わたし”たち”は進みます」
SHINOBIGAMI:限界を超えて動いていたシノビガミは、ついにその機能を停止した
GM:撃破だ
GM:プロット5!
奈加:戦闘続行の意思はある・・・あるにはあるが・・・これもう積んでるんだよな
クリス:ユーが要るから武人の効果は適用されずに脱落できるよ
クリス:居るから
奈加:うむ
ノンナ:【武人】のデメリットとか忘れてたわ
クリス:使ったことがあるから覚えてる
奈加:ぶっちゃけどうしようもないので戦闘続行の意思はない!
GM:ふむ
GM:戦闘続行する人
イズカ:あ、動きまーす
奈加:お
GM:はいではプロット3
ノンナ:え、続行の意思があるの…
クリス:はい、イズカどうぞ
イズカ:合方を使用。兵糧丸を二つ、クリスさんに渡しておきましょう。
ノンナ:そんな忍法ありましたね!
イズカ:「私には使えないので、奈加さん達にお願いします」と
GM:イズカさん2だった
クリス:「……そういえばそうだったね」
GM:まあよし!
クリス:「お疲れ様。おかげで助かった」
イズカ:「何もやってないですけどねー」
クリス:行動放棄
クリス:これでラウンド終了
イズカ:おちまーす
ノンナ:主人公に勝者を譲っていくか
ノンナ:ん、よく考えたら脱落しなくて良いのか
GM:まあね
クリス:全員続行の意志がなくなれば終了だからね
GM:では、終了ですかね
ノンナ:はーい
クリス:点呼でも取る?
GM:投票を開始しました:OK?
イズカ:賛成。(1/5)
ノンナ:賛成。(2/5)
奈加:賛成。(3/5)
クリス:賛成。(4/5)
ユーティ:賛成。(5/5)
投票結果 賛成:5、反対:0
GM:戦闘終了!
GM:戦果は取れるものがないね
GM:シノビガミに感情取る?
ノンナ:今から死ぬやつに感情をとっても…
クリス:今更。要らない
GM:はい
奈加:いらへんなあ・・・
GM:まあいるならあとでも受け付けるさ
エピローグ
GM:ではエピローグ
GM:次元の狭間、物言わぬ機械を前に君達5人、誰一人倒れることなく立っている
奈加:同じ鞍馬で1点だけしか貰ってない人ともうボロボロのボロがいるんだよなあ
GM:やることやったしあとは脱出するだけだけど
GM:やることあります?
クリス:ない
イズカ:特にないです
ノンナ:ないです
奈加:無いよ
イズカ:死にそうだからね!
ユーティ:「……行きましょう」 だいたい出し尽くした
奈加:「流石に限界かも~」
イズカ:「はぁ……本気で痛い……死にそう……」
クリス:「これ、奈加とノンナとユーに」 兵糧丸配っておこうかな
ノンナ:「私は自前のがあるから大丈夫」 残りの一個は兵糧丸
ユーティ:「わたしは大丈夫… 」 イズカちゃんに肩を貸そうかな
イズカ:「ん、いいのいいの」と遠慮して
イズカ:「こういう時に甘えるのは、特定の誰かでいいのです」
ユーティ:「…誰か?」 PCは初耳かな
イズカ:「そういう?ものでしょう?」ニマァ、と笑みを浮かべ
クリス:「それじゃ、帰ろうか」
ユーティ:「えぇ…なんか気になりますよぉ!」 わいのわいの
GM:やいのやいの
ユーティ:「うん!」
イズカ:ああ!
GM:…‥
GM:こうして、君達のシノビ候補者としての最後の戦いは幕を閉じたのだ
GM:個別エピローグ。やりたい人
ユーティ:普通の人に戻るパターンかな
GM:力は消えないけどねー
GM:候補者から本当のシノビになったわけだ どうするかは自由
クリス:折角だし。できれば後ろの方がいいけど >エピローグ
奈加:じゃあ最初にやろうかな、ビッグナンバーの特権だ
ユーティ:どうぞどうぞ
奈加:大丈夫かな?
ノンナ:どうぞどうぞ
イズカ:いいんじゃないかな!
奈加:じゃあ
奈加:私奈加!どこにでもいるアイドル志望の高校生!
奈加:でも、本当の事を言うと、ちょっと違うところがあるんだ!
奈加:・・・それは、「勝ち上がる」ことがとっても好きってこと。
奈加:何かを始めたなら、とことんやるまで諦めきれない、そんな性格。
奈加:ラブレターの書き方だって、失敗してから一生懸命考えたし、シノビの力も一生懸命使いこなせるように練習してきた。
奈加:勝てさえすればなんだっていい、負けた子はどうあれ負けた子だから、そんな思いをするなら私は最後にどんな事をしても勝ちたかった。だから1人でも大丈夫だって思ってた。
奈加:・・・でも今は、普段何かに勝ったときより、ちょっと、ちょっとうれしいかな?
奈加:・・・アイドルだって、1人よりメンバーで売り出すほうが多いもんね。今日はとりあえずこれで満足。それでいいかな!
奈加:終わりです。 時系列的にはシノビガミとの戦闘終了直後
GM:なるほどね
GM:つまり他の4人と一緒にユニットを…?
奈加:売出ししなきゃ
ユーティ:ええっ
GM:なお優さん以外の裏の顔
GM:では、次の方
イズカ:じゃあ、続いて軽めに流しましょう
???:「全く、今回は酷い目にあったのう……」
???:「確かに、ボロボロになって帰って来たときは随分と驚かされた訳だが」
???:「弱ったわっちも可愛かったじゃろ?」
???:「もう少し慎ましやかなら考えなくもない」
???:「傷心の乙女に酷い物言いじゃの」
???:「そうかいそうかい。それで、活動は?」
???:「もう十分に借りは返したじゃし、別に続けんでもええじゃろ」
???:「自分勝手な奴だなお前は……」
???:「最低限、自分の周りさえ良ければそれで良い。大半にとってはそんなもんじゃろ」
???:「じゃからこそ、あやつには興味を惹かれたんじゃが……まあ、それも今後次第かや?」
イズカ:と、どこかのマンションの一室で。以上
ユーティ:きになる!
クリス:秘密が気になるかな
GM:ふむふむ…
GM:続くお方!
クリス:ノンナはどうするのかな
ノンナ:一応考えてるけど
ノンナ:ふたりは最後が良いんだっけ?
クリス:できればね。別にそうじゃなくてもいいけど
ノンナ:じゃあやるか
ユーティ:こっちはわりといつでも ちょっと書ききれてないからお咲きどうぞかな
ノンナ:じゃあ行くか
ノンナ:「…やっと見つけた」
ノンナ:あれから暫くして、私は学業の合間にとある場所を探し続けていた
ノンナ:この与えられた力と、ありとあらゆる手段を使いついに見つけ出したその場所へ、今日やっと来ることが出来た
ノンナ:あの忌々しい機械を作った『斜歯忍軍』の拠点…
ノンナ:私の平凡だけど平和だった人生を狂わせた元凶とも言ってもいい彼らに会って、私は何をしたいのかは私自身もわからない
ノンナ:だがあの日、全てが終わってなお消えない力を見て、私は確信した
ノンナ:もう、今までの人生には戻れないのだと
ノンナ:…こうして一人の少女は正義の味方などではなく、一人の「シノビ」としての人生を歩むことになった
ノンナ:後にまた斜歯の面倒事に巻き込まれてしまうが、それはまた別の話。
ノンナ:ペルソナの【真実】
(中略)
名前:空城 ノイン
表の顔:女子大生
継続キャラ。なんかシナリオの流れで過去編になってた。
GM:博物館のときのPC4だったかな?
GM:あの子でした
ノンナ:そうそう
ユーティ:あえて突っ込まないでいたけどやっぱり同一人物なんだ
GM:そのようだ
ノンナ:そうなんですよ
ユーティ:いいなあ 本当にシノビになっちゃったのね
ノンナ:ロストしたらタイムパラドックスするところだった
GM:うん…w
ユーティ:じゃんじゃんじゃじゃーらんじゃんじゃんじゃん
GM:では、残り2人ですね
ユーティ:では書きかけだけどいきましょうか
ユーティ:いいかな?
ユーティ:いきますね
ユーティ:…理由はいくつかあった
ユーティ:シノビ候補者の力を得ても、出来ないことはあったし、何が正しいか答えの出ない選択もたくさんある
ユーティ:わたしはきっと孤独なヒーローにはなれない
ユーティ:そんな心を移してか、シノビとしての姿は小さい頃に見た少女向けアニメのキャラにそっくりだった
ユーティ:…悩むわたしを救ってくれたのは、同じくシノビ候補者となった彼女
ユーティ:今度はわたしも助けたい、そう思って立ち上げたのが〈グラス・ルーツ〉
ユーティ:…きっとわたしはこれからも悩む、神ほどの力を持った存在ですら答えが出せなかった問いに
ユーティ:でも、ともに歩む人がいるなら きっと進んでいける
ユーティ:はい、こんなところです
GM:圧倒的主人公
ユーティ:魔法少女は等身大な方が好きです!!
GM:ではラスト、かな
GM:うむ
クリス:……目が覚めた
クリス:寝床を出て、朝陽を浴びて実感する。
クリス:……今日も"生きていられた"と。
クリス:シノビになったおかげだろうか。最近は寝床に居る時間が少なくなった。
クリス:特に、今日は随分と調子がいい。これなら外を出歩けそうだ。
クリス:……ふと、ある考えを思いついた
クリス:こんなことは、今日ぐらいしかできないだろう。そう考えたら思いの外早く行動ができた
クリス:母の目を盗んで、家を出る。
クリス:途中、家政婦さんに見つかったけれど、黙ってくれると約束をしてくれた。
クリス:……一人で出かけるのはいつ以来だろうか。そう考えながら歩を進める
クリス:歩いて、息が切れて、また歩く
クリス:竹山商店街を目指して歩くけれど、きっと私はたどり着けない
クリス:でも、
クリス:私一人では行けないけれど、きっと助けに来てくれる。
クリス:多分、彼女は私に気付かないけれど
クリス:それはそれで、きっと楽しい体験ができるだろう
クリス:……ほら、噂をすればやってきた
クリス:私は歩き疲れた足を正して、できるだけ穏やかに。"私の"声を出す
クリス:「……初めまして、ユーティさん」
クリス:……私の、"初めて"の友達。
クリス:…………
クリス:おしまい
クリス:折角だし、使わなかった奥義の公開
クリス:■奥義
《煌めくアルギュロス》
指定特技 :意気
エフェクト:不死身/定め/回数制限
効果・演出:癒しの力を宿す白銀の長槍。
所有者の心を、傷を癒す加護へと換える。
強き意志が在る限り、煌めく白銀が輝きを失うことはない。
終了フェイズ
GM:はーい
GM:アフタープレイやっていきますよ
GM:よろしくお願いしまーす
ユーティ:よろしくおねがいします
ノンナ:よろしくおねがいしま
イズカ:よろしくおねがいしまーす
奈加:よろしくー
クリス:よろしくね
GM:ではでは
GM:流儀の達成 PC順で見ていこうか
GM:PC1
GM:どっちも日本の国益を守る でいいのだっけ
ユーティ:まああえて変更しない感じで
ユーティ:大学生の主張
GM:国益というと疑問符はつくけど、要は街の平和を守るみたいな感じでしたしね
GM:問題なく達成してるかねー、1点
ユーティ:はーい
GM:PC2
GM:表:シノビの力で人を守る 裏:強く生きる
GM:始まる前にも聞いてたけど、問題ないね!
クリス:本命は生き残ること
クリス:私が生きていないと、誰も助けられないから
GM:うむ
GM:ではPC3
GM:表:商店街を守る
GM:うん
イズカ:ま、守れたじゃろ……?
GM:ま、まあ…?
イズカ:地名としては残ってるから…(?)
GM:まあ裏の、楽しく生きる は達成してたんじゃないか
イズカ:それなら全力で達成できてたの!
GM:では1点だ!
GM:PC4
GM:表:人気ものになること 裏は?
ノンナ:継続だから本来の大槌群と同じなんだけど…
GM:おそらく大槌郡の流儀
GM:ですよね
ノンナ:でもなんか前日譚になったし
ノンナ:どうしよう
ノンナ:「平穏な日常を取り戻す」にしておいて
GM:はーい
GM:無事取り戻し…シノビの世界に足踏み入れてたけど取り戻したのだろう
GM:きっと(博物館事件に巻き込まれながら
GM:1点~
ノンナ:平穏とは まぁいいやありがと
GM:那珂ちゃん
GM:流儀なんだったっけ…多分達成してるけど
奈加:アイドルになる ですね
奈加:反映させてなかったよね キャラシに(サイトの方には書いてる)
どどんとふ:「イズカ」がログインしました。
GM:なかなか判別は難しい流儀だけど、徹頭徹尾アイドル目指してたし達成だね
奈加:やったわ
GM:1点ー
GM:次
GM:セッションに最期まで参加
GM:最後まで
GM:誰か倒したかった…
GM:全員1点
GM:RP
ノンナ:所詮模造品では勝てんよ
GM:PC1:和/和 PC2:律/我 PC3:和/情 PC4:忠/? PC5:我/我
クリス:今回の信念RPは楽しかったよ
ノンナ:忠ですね 変わってないです
クリス:○の皮を被った×ができるから
ユーティ:あまりギャップ持たせられなかったけどその分行動原理は持たせられた気がする
GM:問題ないですねー 全員1点ね
GM:プライズも全員獲得で1点
GM:使命
GM:PC1:血盟員を増やす
GM:5人になるとは
GM:誰も抜けなかったので、功績点4点ですねー
ユーティ:びっくりびっくり
GM:PC2:生き残る
GM:単純明快、達成
クリス:やった
GM:PC3:PC1の使命達成を手伝う
GM:…‥血盟に入って入るから確かに手伝ってはいるけども
イズカ:(ふふん
GM:ま、ボス戦に貢献する=PCロストを防いで血盟を存続させると考えれば問題ないね
ユーティ:感謝感謝
GM:達成です!
GM:PC4:相応しいものを見極める→PC2の使命達成を助ける
GM:PC2を生き残らせたから問題なく達成
ノンナ:いえーい
GM:さて
GM:PC5:全力で戦い敗北する
奈加:最後だぁ
クリス:K市の秘密を抜いたのはノンナだからね
GM:そいえばそだったね
奈加:ミドルは負けたけど全力じゃない
GM:どうかな奈加ちゃん
奈加:クライマックスは全力だったけど負けてない(ていうか戦っても無駄)だったので
奈加:部分達成かなって思ってます
GM:GMとしてはー
GM:月並みですが、エピローグで「勝つことより協力したことに達成感を感じた」言があればいいかなって考えてました
GM:ちょっとずれるけどねー
奈加:かなー
GM:1人での全力が協力に負けた、って感じになるのかな
GM:というわけで達成でいいよー 難しい立ち位置だけど十二分に動いたと思います
奈加:わかったー
GM:では最後
GM:琴線です
GM:ダイスシンボルでまず指名して、あとでじっくりねっとり語ろうか
ユーティ:「ユーティ」のダイスシンボルの値が変更されました。
クリス:「クリス」のダイスシンボルの値が変更されました。
奈加:「奈加」のダイスシンボルの値が変更されました。
イズカ:「イズカ」のダイスシンボルの値が変更されました。
ノンナ:「ノンナ」のダイスシンボルの値が変更されました。
イズカ:「イズカ」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:点呼開始!
ユーティ:準備完了!(1/5)
ノンナ:準備完了!(2/5)
奈加:準備完了!(3/5)
イズカ:準備完了!(4/5)
クリス:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
GM:公開どうぞ!
どどんとふ:「ユーティ」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
どどんとふ:「クリス」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
どどんとふ:「奈加」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。
どどんとふ:「イズカ」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
どどんとふ:「ノンナ」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
GM:ほう
GM:なるほどなるほど
GM:理由とかあればどうぞー
GM:順番に行く?
ユーティ:そうしよか
ユーティ:あっまとめて書くと結構時間かかるなこれ
ユーティ:クリスちゃん!
クリス:ん、私から?
ユーティ:設定がとても(ごろごろごろ、プリン作ってあげればよかった… エニグマや秘密での活躍も含めMVPに
ユーティ:あれこういう形でいいの?
クリス:いいんじゃないかな?
クリス:ユーの言いたいことを言えばいいと思う
GM:フリースタイルです
クリス:琴線だからね
GM:語るように語るのだ
ユーティ:イズカちゃんはあの使命であえて殴りに来る不器用さがステキです そして中身が意外すぎる…
ユーティ:ノンナさん まさかの前日譚とは そしてシノビガミへの怒り方がもっともすぎてなんだか好き
ユーティ:奈加さん まさか血盟入ってくれると思っていなかった セリフから生き様が見えてかっこよかった!
ユーティ:シノビガミ シナリオ読むと小物だけど、GMさんの解釈でなんかいい感じに過去を感じるキャラになってたかと
ユーティ:以上!
クリス:じゃあ、次は私かな
クリス:一気に行くよ
GM:どぞどぞー
クリス:MVP:奈加
ユー :流石のPC1力。決める所は決めてくれたね。
とどめを持っていかれたのはちょっと悔しいかな。でも、ありがとう
イズカ:喘縄大活躍。派手にダイス神に魅入られてた印象が強い
商店街にも行きたかったけど、手番が…足りない……
ノンナ:なんであんな秘密持ってるの。手番が足りない
でも、K市の情報交換にも助けられたし楽しかったよ
奈加 :MVPだよ。クライマックスの活躍はもとより、ミドルの戦闘
3サイクル目に戦闘を仕掛けてくれなかったらギミック全解除はできなかった
最後まで付き合ってあげられなかったのが心残り
代わりじゃないけれど、MVPは奈加に
クリス:余談
クリス:シノビガミ:ユー退いて。そいつ殺せない
クリス:以上
GM:最後までこの
ユーティ:PC2の秘密見るとそうなるよなあ
GM:もうちょっとヘイト稼ぎたかったね>シノビガミ
GM:おつぎおつぎー
イズカ:じゃあわっちかや?
イズカ:ユーティ:シノビガミ相手に共感を取らせ、最後のシーンに繋がった流れが非常に良い……良い……あの毅然とした態度がなおさら(ry
イズカ:クリス:なんじゃ、わっちの邪魔をするでない!→え、命が懸かってたとか嘘じゃろ……?とPC側からの落差が最大でした
イズカ:ノンナ:キラリと光る道具箱など、なるほど斜歯!という立ち回りが非常に好み。個人的にはもっと絡みたかった……
イズカ:奈加:森の賢者強い……強い先輩枠としての立ち回りが好みだったので今回の琴線に。もっと絡みたかった(迫真
イズカ:黒ぴにゃ:許さないけどこの出会い的には感謝もしている、そんなアレ。じゃがわっちの活躍をいんたーねっつでなんやかんやするとは許せんの?
イズカ:こんなところかや?
GM:ただの被害妄想なんだよなぁ
イズカ:後はまあ
イズカ:K市:竹山商店街をよろしくおねがいします。
ユーティ:情報工作とは感心しませんね…>ビガミ
GM:情報工作するまでもないんで…
GM:ふむふむ…と
GM:ノンナちゃん
ノンナ:はーい
ノンナ:ユーティ:シノビガミに対する台詞がとてもよかった(こなみ) ピンクの役
クリス:大変ご足労を掛けました。いろいろとありがとうございます。 灰色の役
イズカ:はたから見てると凄い楽しそうだった。あまり絡めずに残念である。 青いの役
なか:いつものサグさんやんけ 赤いの役
そして私は黄色の役
あとDr.斜歯はいつか殴る
GM:Dr.斜歯君のところの首魁じゃなかった?
ノンナ:そうだぞ
GM:おっ下剋上かな
奈加:まるで鞍馬に対するバヨネットみたいだあ
ノンナ:別に下剋上のつもりはないよ
ノンナ:ちょっと一発殴りたいだけ
GM:まあDr斜歯だし残当
GM:最後なかなか
奈加:はーい
奈加:ユーティ:琴線入り。個人的に一サイクル目から秘密が何となく読めてた人でもある。こういう正統派主人公兼ヒロインムーブできたら良いな・・・って思いますハイ
奈加:クリス:無口系かと思ったら裏はやられましたね・・・自分そういうのすきだよ キャラシ見た瞬間うわ、これ相手したくねぇと心の底から思った 鞍馬VS鞍馬は不毛だ!
GM:実に不毛だった
クリス:また髪の話してる
奈加:イズカ:最初はあまり意欲的じゃないからこの戦いから脱落する系なのかなーと思ってたら全然違った義理堅い人。 裏の姿が今回一番分からなかった人でもある
奈加:ノンナ:個人的に二番目に分かりやすかった秘密の人。多分敵側なんだろうなーって思ってた 斜歯への復習頑張ってください。 途中のなんでも燃やして解決しようとする姿勢が好きだったよ(脳筋感
奈加:おわり!
奈加:おっと
奈加:ビガミ:うさんくせーから最初から絶対ゲコクジョするつもりでした
GM:はい
ノンナ:あんな胡散臭い生き物抹殺安定なんだよなぁ
イズカ:敗因:敵を作りすぎた
GM:私のミスでほとんどRPしてなかったでしょ!w
GM:まあ憎まれ役だったので良し
GM:こんなところかな
ノンナ:おつかーれ?
GM:それでは、これにてセッション終わり!
GM:お疲れ様でしたー
奈加:名前が胡散臭い
GM:参加ありがとねっ
ノンナ:おつかれさまでしたー 継続ありの卓とかやりたいなぁ(中忍頭のキャラ氏が溜まっている)
イズカ:お疲れ様でしたぁ!
クリス:皆さん、お疲れ様でした
ユーティ:おつかれさまでしたっ!
奈加:お疲れ様でしたー