TRPG部のひみつサイトですわ!アカウント関連は@kumanon919まで
ネクロニカ「夢見る死者と死人使いⅡ」
もうひとりの姉妹”シアン”を加えての、「夢見る死者と死人使いⅠ」の続編シナリオ。

プリプレイ

NC:点呼開始! ケルベロス&オルトロス:準備完了!(1/3) アネモス:準備完了!(2/3) シアン:準備完了!(3/3) 全員準備完了しましたっ! NC:はいはーい アネモス:はーい NC:それでは、始めてまいりましょう シアン:うむ ケルベロス&オルトロス:よろしくね アネモス:よろしくお願いしまーす NC:~前回のあらすじ~ NC:良識派アネモスちゃんと個性的な双子くんちゃんは見知らぬ部屋で目覚めました NC:なんかアンデッドとして蘇ったらしい。でもそんなことより某少女を助けに行かなきゃ! NC:ネクロマンサーから某少女(バラライカ)は癌センターにいるらしいことを聞いた3人 NC:ネクロマンサーからの試練を秒殺しつつ、一行は癌センターが聳える丘を目指すのであった…… アネモス:腹マイトは強敵でしたね NC:ホンマな ケルベロス:たまたま一塊になってたから都合がよかったですわ 兄さま ケルベロス:ほんとは二丁拳銃が主力のつもりだから程ほどにね 姉さま ケルベロス&オルトロス:タブが変になってる 修正修正 NC:というわけで NC:まずはカルマの発表 ミッションです NC:・記憶のカケラを集める ・バラライカを探し出す ・約束を思い出す NC:シアンも”彼女”とは面識があるのでカルマは共通 シアン:了解した

アドベンチャーパート

もうひとりの姉妹
NC:では導入ですわ NC:さて、荒地の中の小高い丘に聳える白亜の建造物 NC:君達の目的地、癌センターにつきました NC:そこまで大きくはないが目立った損壊はなく、荘厳とした印象を受ける…見た目だけは NC:大きめの私設病院といった感じだ オルトロス:「そんなに荒れ果ててはいないみたいだ これなら…」 NC:その病院の前なんですが NC:シアンちゃんが寝ていますね 体勢はおまかせする アネモス:「ん…」 アネモス:双子の袖をくいくいと ケルベロス:「あら、どうしたのアネモス」 シアン:入口の扉の横で、銃を抱えて寝ていようか  ※シアンの立ち絵は神条紫杏(パワプロクンポケットシリーズ)   能力はベーシックな後衛 アネモス:「あれ…」 寝てる女の子を指差し アネモス:「誰かいる」 ケルベロス:「あらあら」 オルトロス:「どうする?話しかけてみようか」 ケルベロス&オルトロス:とオルくんがいう間に足はその子のほうに歩いて行って ケルベロス:「ごきげんよう、こんなところで寝ていると風邪をひいてしまいますわ」 ケルベロス&オルトロス:ケルちゃんがファーストコンタクト シアン:「ん……」 目を覚まして アネモス:「…おはよう?」 シアン:驚いたように少しビクッと身体を震わせます、が アネモス:双子の後ろから声かけてみよう シアン:「ああ、ドールか……驚いた」 シアン:そう言って、息を吐きます オルトロス:「えーと、僕はオルトロス それで…」 ケルベロス:「わたしはケルベロス、お名前を聞いてもいいかしら?」 NC:当然というか、シアンの記憶に残っているのは、自分の素性の他には NC:病院のおぼろげな記憶だけです あと記憶のカケラの内容 シアン:「私は……シアンだ。見てわかるとは思うが、ドールだよ」 ケルベロス&オルトロス:「「よろしくね、シアン」」 オルトロス:「僕たち、ある子を探しているんだ」 アネモス:「バラライカって女の子…」 ケルベロス:「金髪で、こんな感じの…」 覚えている姿を伝えようとします  ※立ち絵はロリライカ&琴浦さん シアン:「記憶はあまりなくてな。さほど役に立てるとも思えないが……ふむ」 NC:シアンもその名前には聞き覚えがある。生前知り合いだったのだろうか? シアン:「……朧げにだが、心当たりはあるな」 ケルベロス:「本当!?」 シアン:GM、心当たりがあるだけか? ケルベロス&オルトロス:まだ起きたばっかりよね NC:ここにいた記憶があるくらいかな NC:他の2人と同等の記憶 シアン:了解 アネモス:まぁこっち二人もその程度の記憶である アネモス:二人…三人? シアン:「……覚えがあるだけだよ。大した記憶も無い」 オルトロス:「ということは、僕たち知り合いだったのかもね」 オルトロス:「…生きていたころは」 シアン:「そう言うこともあったのかもしれん。覚えはないがな」 目を閉じて頷きます ケルベロス:「それで、癌センターというところのカギをもらったの アノニマスのお姉さんから」 オルトロス:「ええと、アノニマスのお姉さんっていうのは… あーその前に僕たちが目覚めたときは…」 シアン:「いや、詳しい話はいい」 ケルベロス:「立ち話もなんだし歩きながら話しましょう? 急がなきゃ」 シアン:「君たちはここを調べるのだろう?私も同行しよう」 アネモス:「そのために鍵、貰ったから…」 シアン:「……奇遇だな。考えまで同じとは」 ケルベロス:「うふふ、そうね」 NC:なかなかおもしろいパーティだ NC:ぼちぼち、未練を決めましょう シアン:「折角バラライカについて思い出したんだ。忘れたままというのも寝ざめが悪いからな」 アネモス:ついでに対話判定もだな ケルベロス&オルトロス:miren シアンへの未練 Nechronica :未練表(1[1]) → 【嫌悪】[発狂:敵対認識]敵に当たらない攻撃の全てが、射程内なら嫌悪の対象に命中する アネモス:miren →シアン Nechronica :未練表(2[2]) → 【独占】[発狂:独占衝動]戦闘開始時と終了時に1つずつ、対象はパーツを選んで損傷しなければならない シアン:ははは NC:また嫌悪かぁ ケルベロス&オルトロス:ほほう アネモス:独占欲が芽生えた NC:シアン→アネモス、双子 もどうぞー ケルベロス&オルトロス: miren でふれるよー シアン:ああ、2人……いや、3人か? NC:ややこしい シアン:もとい、私以外のPC全員に取得していいんだな ケルベロス&オルトロス:しゃべりだけで1キャラとして扱って遅れ ケルベロス&オルトロス:おくれ アネモス:ケルオルはワンセットだからねー NC:どぞどぞ シアン:miren →ケルオル Nechronica :未練表(9[9]) → 【憧憬】[発狂:贋作妄想]対象のいるエリアに移動できない。また、対象が同じエリアにいるなら離れなければならない。 シアン:miren アネモス Nechronica :未練表(10[10]) → 【信頼】[発狂:疑心暗鬼]あなた以外の全ての姉妹の最大行動値に-1 ケルベロス&オルトロス:ちょろいぞこの子 NC:やだ、すごくいい子… シアン:良き市民だからな NC:未練の発狂度は初期3です これが4になると発狂、後ろに書いてあるペナルティが発生する シアン:おっとすぐ発狂する奴だな? NC:これを下げるのが対話判定 メモ参照である アネモス:対話だ 対話をしよう NC:初期はすぐ発狂するのよね アネモス:開幕発狂…うっあたまが ケルベロス&オルトロス:うう… NC:対話判定は良いぞー 修正だけど NC:アネモス、ケルオル→シアン と シアン→他2人 の対話判定を行うならば+3修正でどうぞ ケルベロス&オルトロス:1NC+3 シアンへ Nechronica : (1R10+3[0]) → [6]+3 → 9[9] → 成功 ケルベロス&オルトロス:大成功ならずか アネモス:1nc+3 そい Nechronica : (1R10+3[0]) → [6]+3 → 9[9] → 成功 シアン:なるほどなるほど シアン:1nc+3 ケルオルへ Nechronica : (1R10+3[0]) → [1]+3 → 4[4] → 失敗 シアン:ううーん シアン:1nc+3 アネモスへ Nechronica : (1R10+3[0]) → [4]+3 → 7[7] → 成功 アネモス:対話は振り直せないんだっけな NC:なに、対話判定は隙きあらば何度でもできる NC:振り直す意味がないからね… アネモス:せやな… シアン:だよね >振りなおす意味がない  ※振り直すと狂気点が増えるため アネモス:ついでに双子と私でも対話判定しとく? シアン:これでアネモスへの狂気点を1下げる、と NC:ですです ケルベロス&オルトロス:しとこう 修正なしかな NC:今回は修正無しで アネモス:はいな ケルベロス&オルトロス:1NC Nechronica : (1R10[0]) → [9] → 9[9] → 成功 アネモス:1nc そい Nechronica : (1R10[0]) → [6] → 6[6] → 成功 ケルベロス&オルトロス:袖くいくいが可愛かったからだな NC:なるほど…
廃病院の探索 1F廊下
NC:それでは諸君ら、行動開始だ NC:現在地は正面扉 シアン:ふむ NC:防弾ガラス製の大きな自動開閉ドアだ NC:扉の奥にはエントランスが見える NC:まあ自動ドアが反応するわけがないのですが オルトロス:「アネモス、カギをお願い」 周辺警戒しつつ アネモス:「うん」 シアン:「鍵を持っていると言っていたな。使えるか?」 アネモス:鍵を開けようね NC:鍵穴は見当たりませんね NC:というか扉の内側にありますね アネモス:「………」 アネモス:「?」 シアン:「………」 ケルベロス:「使うのはもう少し先みたいね 」 NC:解錠(物理)を宣言するなら話は別だが ケルベロス&オルトロス:天井はあるよね? シアン:「……防弾ガラス製か。これは使えんな」 銃を背負いなおして ケルベロス&オルトロス:天井というか上が開けてるわけじゃないよね アネモス:レーザーで焼き切る? NC:ビルの入口の自動ドアみたいな感じ NC:こじ開けるなり扉を破壊するなりなら行動判定かな アネモス:裏口探すか強行突破するか ケルベロス&オルトロス:まずは別の入口を探してもいいかもね アネモス:病院なら出入り口いくつかありそうだしね NC:裏口を探すならあっさり見つかるね ケルベロス&オルトロス:なんと NC:大きい建物じゃないし、普通に裏側に鉄扉がありました シアン:ほう アネモス:「…ん!」今度こそ鍵だ NC:カチャリ NC:やはりここの鍵だったようだ、たやすく扉が開いた アネモス:「やった」 ケルベロス:「上出来ね♪」 なぜか抱き着く シアン:「なるほど、裏口か」 オルトロス:「さあ、入ってみようか」 抱き着いたまま NC:キマシタワー シアン:「当然だが荒れているな。足元には気を付けるようにな」 アネモス:「ぴゃぁ」 NC:裏口は廊下に繋がっていたようです NC:裏口の直ぐ側に階段があり、廊下の両脇にいくつか扉がある NC:廊下の奥の方はエントランスへと繋がっているようだ シアン:登りか下りかどっちだろう。いや、どっちでもいいのだが NC:上りですね NC:ここは2階建て NC:施設内は静寂に包まれている オルトロス:「静かだね… 本当にバラライカはここにいるのかな?」 シアン:「私のように寝ているのかもしれないな」 シアン:「虱潰しに探していくか?」 アネモス:「バラライカ、お医者さんじゃないなら…病室?」 ケルベロス:「名前とか書いてないのかしら?」 NC:各部屋には室名が書いてある NC:この辺りは医務室とか給湯室とか薬剤保管庫とか…職員用の部屋が集まっているらしい NC:医務室じゃなくて事務室 アネモス:事務室行けば部屋割りわかるかしら ケルベロス&オルトロス:なるほど シアン:なるほど NC:どこへ向かう? シアン:「何かを調べるなら事務室、あるいは一度薬剤保管庫を漁っておくか」 アネモス:「薬?」 アネモス:必要なの?って目 オルトロス:「効くのかなあ、この体に」 NC:麻薬あたりは効きそうというか、そんな強化パーツあったよな アネモス:アドレナリンとかはあったな アネモス:あときもちいいくすりか NC:それだ シアン:「ふむ……」 シアン:「迷っていても仕方がない。ひとまず事務室でも調べておくか」 NC:一行が事務室へ近づくと、妙なことに気づく NC:扉は開き戸になってるんだけど、全ての部屋の扉が半開きだ ケルベロス&オルトロス:みょん NC:みょんみょん NC:まあ鍵がかかって無くて好都合かもしれないが シアン:「誰か居るのか……?いや、バラライカの仕業なのかもしれないが……」 NC:そして事務室。部屋の外に書類が散乱している ケルベロス:「”扉を開けたら閉める習慣がなくなる病”の病院なのかしら?」 アネモス:「へんな病気…」 オルトロス:「そんなニッチな病院は嫌だね姉さま」 NC:外がそんな感じなので、当然中もしっちゃかめっちゃかですねぇ シアン:「"癌センター"と言っていたのは君たちだろう……」 NC:鋭いツッコミだ… ケルベロス&オルトロス:面白いので対話判定したい NC:良いぞ… アネモス:わろす NC:+3補正で シアン:なら、こちらも対話判定行こうか ケルベロス&オルトロス:1NC+3 シアンに Nechronica : (1R10+3[0]) → [10]+3 → 13[13] → 大成功 ケルベロス&オルトロス:きたきた NC:おー シアン:おっと アネモス:10だから アネモス:信頼? NC:大成功だと、未練の内容が出目のものに変わる ケルベロス&オルトロス:いいね NC:嫌悪から信頼へ オルトロス:「(よかった、頼れるツッコミが増えたみたいだ)」 信頼 NC:シアンもどうぞー 補正は同様 NC:そこかよw シアン:1nc+3 ケルオルぽーい Nechronica : (1R10+3[0]) → [2]+3 → 5[5] → 失敗 NC:振るわぬな… シアン:振るわんな ケルベロス&オルトロス:ガンガンねじ込むしかない シアン:頭を悩ませているということで アネモス:こっちもシアンにやっておこうかね NC:どぞー 補正はry シアン:「(頭が2つで問題も2人分か……)」みたいな アネモス:1nc+3 Nechronica : (1R10+3[0]) → [3]+3 → 6[6] → 成功 シアン:アネモスにも判定しておこう アネモス:順調 シアン:1nc+3 そら Nechronica : (1R10+3[0]) → [9]+3 → 12[12] → 大成功 NC:どぞどぞ NC:おっ アネモス:憧憬だね 9 アネモス:変更してもよい なのでそのままでもよい シアン:そのままでいい NC:ういういー シアン:というか、あの問題児たちと一緒にするのも憚られるだろう…… NC:双子の扱いよ シアン:双子-アネモスはどうする ケルベロス&オルトロス:やっとこう 補正は? アネモス:狂気点って最低いくらだっけ NC:同じでいいよん NC:えーと ケルベロス&オルトロス:1NC+3 アネモスへ Nechronica : (1R10+3[0]) → [8]+3 → 11[11] → 大成功 アネモス:0まで落とせるならやろう(すでに1 NC:0まで減らせるでいいや アネモス:では振るー アネモス:1nc+3 Nechronica : (1R10+3[0]) → [10]+3 → 13[13] → 大成功 NC:大成功多いですわね! アネモス:変更なしでー ケルベロス&オルトロス:8は保護か、 面白いけどぺなきついので ケルベロス&オルトロス:変更なし NC:では事務室へ戻ろう NC:バラライカに関する情報を探すなら-3補正 部屋自体を調べるなら補正なし シアン:なるほど、こういう時に大失敗が起こりやすくなるわけだ NC:それだけ中がぐちゃぐちゃって感じ NC:コケたりするんだろう多分 シアン:ひとまず部屋自体を調べさせてもらおう NC:行動判定は対応する記憶のカケラやパーツを使うことでダイス数を増やせます アネモス:こっちでバラライカ関連かな ケルベロス&オルトロス:おねがーい バラライカ情報のほうはまかせて 案がある アネモス:おっ NC:じゃあまずシアン行こっか シアン:所持しているパーツの宣言からだな NC:うむ シアン:まず適切な書類を探すには「目」が必要だろう シアン:加えて、それらを拾い集める「腕」 シアン:書類を適切に分類する「頭脳」はどうだ NC:部屋自体だから腕は微妙かな 他2つはおk シアン:まあ2つあればなんとでもなるだろう。振ってもいいか? NC:どうぞー 3NCで シアン:3nc 「まずは部屋からだな。どれ」 Nechronica : (3R10[0]) → [1,9,10] → 10[1,9,10] → 成功 シアン:勝ち NC:よろし ケルベロス&オルトロス:すばらしい アネモス:すばら NC:部屋の隅々をよく見れば、床や壁に滲んだ血痕がある NC:それはとても強い力で引っ掻いたような…痛ましさを感じる ケルベロス&オルトロス:むう? シアン:「全く、物騒な話だな」 シアン:「そっちは何か見つかったか?」 と、話を振ろう NC:では判定行こうか ケルベロス&オルトロス:嫌な感じがするけどはんてー ケルベロス&オルトロス:[少女]の記憶を頼りに… オルトロス:「じゃあこっちが拾うから、読むのは頼んだよ 姉さま」 ケルベロス:「まかせて頂戴 兄さま」 NC:なるほど、面白いなぁ ケルベロス&オルトロス:【よぶんなうで】【よぶんなあたま】 息の合ったコンビネーションでいこう アネモス:処理能力が二倍だ! NC:4つダイスどうぞー ケルベロス&オルトロス:4NC-3 さーてどうなるか Nechronica : (4R10-3[0]) → [1,1,10,10]-3 → 7[-2,-2,7,7] → 成功 ケルベロス&オルトロス:ひえっ NC:極端だなw シアン:極端だな ケルベロス&オルトロス:極端ダイス アネモス:こわいよぉ NC:見つかった資料は2つ NC:1つは探していた病室割の資料 NC:それによれば、バラライカの病室は2Fの角部屋らしい シアン:探しておいて正解だったな アネモス:セヤナー NC:もう一つは…読んでるのはオルトロスだね NC:謎のリストを発見する NC:人名が連連と書かれている謎のリスト、最後はバラライカの名前 ケルベロス:「あら、何かしら? これは」 NC:ただ、その中にシアンの名前もありますね NC:伝えるか伝えないかは君次第だ! シアン:この辺りでさっきの シアン:>「そっちは何か見つかったか?」 シアン:って声が聞こえてきたことにしよう アネモス:私達が知ってる名前はシアンとバラライカだけと ケルベロス:「うーん ねえシアン、このリストは何かしら?」 なんのためらいもなく見せちゃう アネモス:>リスト オルトロス:「シアンとバラライカの名前が載ってるんだ 心当たりある?」 シアン:「リスト?私は知らんが……」 と言って見てみよう NC:それ以外に心当たりはない けどシアンが見るなら別 シアン:軽率に見るぞ軽率にな! NC:そっかぁ! ケルベロス&オルトロス:どきどき NC:ところどころ、名前に見覚えがある気がするね。 シアン:怪訝な表情をしますね NC:自分の名前が載り、バラライカで終わっているこのリストに、言いしれぬ悪寒を感じるだろう NC:狂気判定の時間だぞ☆ シアン:さーバッチこい締まっていこーう! NC:まあ直接的じゃないし+1補正で シアン:はーい、ダイス1個だよね NC:ですです 一発勝負だ シアン:1nc+1 さーて、今週の狂気判定はー? Nechronica : (1R10+1[0]) → [1]+1 → 2[2] → 失敗 シアン:遺影! ケルベロス&オルトロス:ひぃ NC:駄目みたいですね アネモス:ひえっ シアン:アネモスageしておこうか シアン:1→2 オルトロス:「大丈夫?顔色悪いけど…」 アネモス:「…シアン?」 ケルベロス:「テストの赤点リストかしら…なんて恐ろしいこと」 シアン:名前を一つずつ指差し確認していくんですけれども シアン:徐々に指を動かす速度が落ちていくんですね シアン:「心当たりは……ある、らしい」 ケルベロス:「ちゃんと予習すれば大丈夫よ」 肩に手を置きながら シアン:「生憎だが……赤点を取ったような記憶は無くて、な」 オルトロス:「姉さま… ごめん、ちょっと軽率だった」 オルトロス:>シアン シアン:普段ならズバッと言い切るツッコミにもあまり言葉にキレがありません、と シアン:「いや……構わん。見ようとしたのは私だ」 NC:ツッコミが不在になってしまう! シアン:息を吐いて気を取り直しーの シアン:「……しかし、この感覚からするとあまり良いものでもなさそうだ」 シアン:「そのリストはここに捨てて行こう。いいな?」 ケルベロス:「はーい」 ぱさりと机の上に置いて ケルベロス:「さ、場所もわかったし 元気出していきましょう?」 シアン:「ああ、気を取り直して次に行くぞ」 ケルベロス:「きっと大丈夫だから」 そっとシアンの手を握って シアン:握り返しの アネモス:反対側は私が握ろう ケルベロス&オルトロス:いい… シアン:もう片方の腕で手をつなぐ前に、アネモスの背をぽんぽんと軽くたたきましょう NC:良いぞ… アネモス:「大丈夫、ね」 シアン:私は大丈夫だ、と言外にね ケルベロス&オルトロス:たいわー アネモス:背中ぽんぽんに合わせて アネモス:頭なでてあげよう NC:はーい どうぞぉ NC:尊いから+3修正でいいよ(雑 アネモス:たいわぁ シアン:対話しておこう ケルベロス&オルトロス:今何点回復してたかな… NC:んー、そうだ ケルベロス&オルトロス:3点完了してた あとはがんばって アネモス:あっと 回復上限あったな アネモス:記憶の欠片の数までだっけ? シアン:なるほど欠片の数か! シアン:辛いな!w ケルベロス&オルトロス:ですわ NC:ですわよ アネモス:4点終わってるな シアン:ケルオルの方を下げとこう アネモス:シアンがんばれ シアン:1nc+3 ケルオルごー! Nechronica : (1R10+3[0]) → [5]+3 → 8[8] → 成功 シアン:ようやく下がった NC:よきよき NC:で、折角いい機会だから NC:シアンは記憶のカケラ”手術台”を入手 シアン:おっとヤバいのがきたぞぅ NC:P63 45番である シアン:欠片が増えたからまだ対話ができる! シアン:アネモス行っとこう アネモス:やったぜ! NC:どぞどぞー シアン:1nc+3 「む……撫でられるのは慣れていないのだが」 Nechronica : (1R10+3[0]) → [9]+3 → 12[12] → 大成功 シアン:OK シアン:ケルオル3→2、アネモス2→1だ NC:おっけー NC:では今日はこの辺りにしようか ケルベロス&オルトロス:おっつおっつ NC:明日というか今日ですが、14時からで アネモス:はーい ケルベロス&オルトロス:はーい シアン:はーい NC:多分終わる NC:では、お疲れ様でしたー アネモス:お疲れ様でしたー シアン:お疲れ様だ ケルベロス&オルトロス:おつかれさま! NC:ではぁ、再開していきましょー NC:よろしくお願いしまーす ケルベロス&オルトロス:よろしくね! アネモス:よろしくおねがいしまーす シアン:よろしく頼む NC:事務室を後にしたところから オルトロス:「さてと、場所はわかったし 早速向かってみる?」 NC:他の部屋を探索してもいいし、エントランスへ向かっても良い。バラライカの部屋に行くのも有りだ シアン:1Fで調べられそうなところは給湯室、薬剤保管庫 NC:まあ他の部屋なにもないんだけど シアン:2Fの角部屋に行けばバラライカの病室らしいが……さて ケルベロス&オルトロス:はやるPCと調べられるところは調べたいPLの性のジレンマ! アネモス:漁っていく? ケルベロス&オルトロス:とはいえ特に目当てもないしさっさと行っちゃっていいと思うな シアン:私はPC的に気になる素振りはとするだろうが…… NC:軽く見回したことにしておこう NC:ちなみにどの部屋も同じような感じ 大荒れですな ケルベロス:「一体何があったのかしら?」 シアン:「さあな。事務室の状況からある程度予測てきていたとはいえ……確証には至らんか」 NC:さて、どっちへ行く? シアン:エントランスか、2Fのどちらに進むか。だな アネモス:エントランスから正面扉開けておくのもありかもしれない? アネモス:緊急時に逃げやすくなりそう オルトロス:「退路の確保かな、いいと思うよ」 ケルベロス&オルトロス:どちらでもー シアン:「なるほど、一理ある」 シアン:では、エントランスへ NC:はーい
廃病院の探索 1Fエントランス
NC:角を曲がりエントランスへ出た君達の脳内に、鮮烈なイメージが浮かび上がる ケルベロス:「……っ」 アネモス:「!?」 NC:いつも書類がごちゃごちゃしていた受付、整然に並べられたやたらとふかふかな長椅子 NC:君達の記憶、在りし日の光景かな NC:やはり君達は、ここへ来たことがあるらしい NC:というわけで、記憶のカケラ 全員取得だよぉ シアン:「……来るとは思ったが、慣れぬものだな」 NC:記憶のカケラ:癌センター きっかけはなんだったろう。この場所で、あの子と出会った。 このエントランスも、あの子の部屋も、よく覚えている。 幾度となく訪れた。なぜ忘れていたんだろう。 2階の一番奥。思い出の場所。 オルトロス:「でも、思い出せてよかった」 NC:ただ、幻視が収まった君達が見たのは凄惨な光景だ NC:他の部屋以上に荒らされていますね、エントランス アネモス:「ぼろぼろ…」 ケルベロス:「ひどいわ、なんてことでしょう!」 NC:受付は机ごと拉げて、長椅子は転がされてクッションもボロボロ ケルベロス:よく座っていたソファの場所がズタズタなのに憤慨しながら シアン:「まあ、そうだろうな」 NC:ところどころ、血痕と銃痕もある シアン:「他の部屋の有様を見ればさほどおかしな状況でもあるまい」 アネモス:「誰かここで戦ったのかな…」 シアン:見渡しながら嘆息するよ NC:エントランスは正面玄関、手術室の一角に繋がっている NC:それと一応上り階段も NC:正面玄関の鍵を開けるなら特に判定も必要ないです シアン:ひとまず玄関を開けておくか アネモス:せやな オルトロス:「一応開けておこう、こっちからのほうが早いしね」 アネモス:「うん。待ってて」 アネモス:がちゃり NC:うぃーん シアン:オープンザドアーガッチャンコ NC:なんと自動ドアである シアン:さて、残るは手術室か病室だが シアン:手術室はあまり良い予感はしないな NC:あ、ここで情報を探るならいつもの行動判定だ NC:まそ シアン:情報も探っておこうか NC:ざっくりとやっていこう シアン:特に調査対象の提示はないな? シアン:≒部屋全体に目星だな? NC:そんな感じだ アネモス:ふむ NC:調査対象を絞るのもありではある ケルベロス&オルトロス:漠然とした状態なら2人分発揮できるこっちがいいかもね NC:でも部屋全体でも特にマイナスはかけないよ アネモス:受付の資料はあるはずだな ケルベロス&オルトロス:【癌センター】【よぶんなあたま】と 荒れた足場でもすいすいいける【はりつき】とかどうかな NC:どうぞー ケルベロス&オルトロス:4NC Nechronica : (4R10[0]) → [1,2,5,10] → 10[1,2,5,10] → 成功 NC:余裕だなぁ ケルベロス&オルトロス:そうでもないぞ… ケルベロス&オルトロス:4つ振ってなかったら死んでたし NC:…大失敗の危機だ NC:散らばった書類に紛れて分かりづらいけど、床に複数の這いずり跡がある アネモス:サイズはどんなもんかな ケルベロス&オルトロス:大きい感じかな それとも複数のがぞぞぞと這ったとか NC:様々ですな ただコンクリートの建物に跡残すぐらいだしそれなりにデカいやつ ケルベロス&オルトロス:ほー どっちに向かってる? NC:大・特大・極大みたいな… NC:手術室ですねぇ アネモス:やばげ ケルベロス&オルトロス:ほほーほほー ケルベロス:「嫌な感じがするわ、手術室は避けて早くバラライカのところにいきましょう?」 シアン:「……当たってほしくない勘が当たったようだな」 アネモス:「そうだね…」 シアン:「私の記憶も偶には役に立つらしい」 NC:さて、2Fに上がるかい シアン:上がるぞ。いいな? ケルベロス&オルトロス:あがろあがろー NC:エントランス側と裏口側、どっちから上がる? ケルベロス&オルトロス:手術室から遠いほう! NC:じゃあ裏口側ですな
廃病院の探索 2F
NC:階段を上がる シアン:上がる NC:すると、階段の正面に目的の部屋が見つかった シアン:「なるほど、こちらが当たりか」 NC:2Fは病室が集まっているのだが、やはり人気を感じない アネモス:這いずってた何かも2階には上がってないか NC:あとはほぼ1Fと一緒だね NC:ほとんどの扉が開いたままになっている NC:唯一、君達の正面の扉だけが閉じたままだ シアン:となれば、開けるしかあるまい ケルベロス:「着いたわね、さあ行きましょう?」 NC:おーぷんざどあー アネモス:「バラライカー…?」 おそるおそる NC:中の光景は… シアン:ガッチャンコ NC:清潔そうなベッドとシーツ、机に置かれた彼女の私物 NC:特に変わったところのない、普通の病室ですね NC:部屋主は居ない アネモス:「バラライカ…居ない?」 オルトロス:「普通だね、普通なのがある意味奇妙なくらいかな」 NC:そうだね、この部屋だけが普通だ ケルベロス:「……?」 見回す シアン:「当てが外れたか。とはいえ、私物を置いたまま不在、というのが気にかかる」 アネモス:私物は何があるかな NC:女の子らしい小物のほかは、本が多いね これ以上は行動判定どうぞ シアン:ふむ NC:折角だし全員判定してみよう シアン:把握した アネモス:おk ケルベロス&オルトロス:【少女】の記憶は使えるよね、【癌センター】や【母の手】はどう? NC:センターはダメ 母の手は…w いいよ シアン:センターだめか ケルベロス&オルトロス:では3 ケルベロス&オルトロス:dでいってみよう NC:彼女のパーソナルスペースゆえ ケルベロス&オルトロス:3NC 本当に母なのか、真実はいかに! Nechronica : (3R10[0]) → [5,6,8] → 8[5,6,8] → 成功 NC:他2人もどうぞー アネモス:「少女」「引きこもり」の記憶と「のうみそ」でどうだ NC:引きこもり…w おk,どうぞー アネモス:インドア系行動判定でがんがん使わないと出番ががが アネモス:4nc そい Nechronica : (4R10[0]) → [4,5,5,8] → 8[4,5,5,8] → 成功 シアン:少女便利だなぁ NC:3つ目の記憶のカケラこれ渡すべきだったと今更ながら シアン:そうさなぁ シアン:「ボルトヘッド」を調整して、「のうみそ」に残る【癌センター】の記憶の欠片をより深く思い出す……なんてのはどうだ? シアン:癌センター却下されてたからダメと言われれば別の案を出すが NC:なるほど、絞り出す感じか NC:いいよー シアン:よし シアン:4nc 「どれ……もう少し、何か思い出せんものか」 Nechronica : (4R10[0]) → [1,1,3,4] → 4[1,1,3,4] → 大失敗 → 使用パーツ全損 シアン:ドーン! ケルベロス&オルトロス:oh... NC:ちょw シアン:逝きますねぇ! アネモス:うわぁぁぁ ケルベロス&オルトロス:さすがに振り直しかなあw NC:冷静込みでも大失敗だ… シアン:あ、そういえば冷静があったな(今更) シアン:振り直しだな! NC:はい ケルベロス&オルトロス:冷静いけるかも ケルベロス&オルトロス:だめだ 1が条件か ケルベロス&オルトロス:すまぬ きにせずー シアン:アネモス宛の狂気点を増やしまして NC:あ、いや… シアン:む NC:判定値1以下が1つでも だから大失敗ではないな アネモス:全てに+1されて、最低値2か シアン:なるほど、そういうことか シアン:冷静強いなぁ アネモス:Fは1以下だから通常失敗だね NC:達成値参照でクリファン決まるから、普通の失敗だった NC:どする、振り直す? シアン:これは成功しておいた方がいいものかどうかだな NC:そこまででもない(小声 シアン:ただでさえ私は1点分狂気点が上昇しているしな! シアン:失敗でいいだろう アネモス:シアンの狂気点もちょっと怖い NC:はい NC:それでは NC:choice[あね,けるおる] Nechronica : (CHOICE[あね,けるおる]) → あね アネモス:こっちか NC:えーとまず双子ちゃんは シアン:ボルトヘッド弄った時に手元が狂って頭痛が起きた程度にしておこう >通常失敗 NC:takaramono Nechronica :たからもの表(5[5]) → 【手鏡】小さな手鏡。幾年も大事に大事に使ってきた鏡。映る自分が好きじゃなくても、それがかつて映していたものは大切だ。 NC:見覚えのある手鏡を見つける NC:望むなら持っていってもいいだろう 望むならな! ケルベロス:「あっ、バラライカの使ってた…」 NC:そしてアネモスの方だが… NC:日記帳を見つけます アネモス:「あ…」 オルトロス:「いつも使ってたね、忘れてるみたいだ 持っていってあげよう」 アネモス:「…日記だ」 NC:望むなら宝物として装備していいよ>手鏡 NC:日記です NC:読みますか? アネモス:(どうするか迷う顔) アネモス:開いちゃえ NC:そこには、彼女の想いが丁寧に綴られていました NC:それはそれは丁寧に… NC:背負った病に対する、苦悩、悲しみが痛いほどに伝わってくるほどに NC:アネモスちゃんは狂気判定をどうぞ! アネモス:だよねー! アネモス:修正なしかな? NC:なし アネモス:ほい アネモス:1nc Nechronica : (1R10[0]) → [7] → 7[7] → 成功 NC:アネモスって雰囲気に似合わず図太いよね… シアン:有能 シアン:どこかの冷静装ったポンコツとは違うな アネモス:わはは NC:それはそれで可愛いから…>ポンコツ NC:まあ、読み進めていると気になる記述へたどり着く NC:君は思わず口にする。次のような内容だ NC:『明日は手術の日だ。この手術が成功すれば、私の病気は治るんだって。』 NC:『きっと成功する。成功するに決まってる。』 NC:『そうして治ったら、”約束”を果たすんだ』 NC:『みんな、もう少しだけ待っていてね。頑張るから。』 NC:そう、君達は彼女と約束をしていた NC:というわけで以下回想 バラライカ:「みんなと、おでかけしたかった、な」 NC:在りし日、ふと彼女が君達の前で呟いた バラライカ:「外へ出かけて、たくさん遊ぶの。疲れ果てるまで一緒に。」 NC:叶わない夢を語る彼女に、君達はなんと声をかけただろうか アネモス:「気弱はだめだよ、バラライカ」 アネモス:「気持ちで負けたらだめなんだって、お医者様も言ってたじゃない」 バラライカ:「…うん、そうだね。」 オルトロス:「もう場所も調べてるんだ、準備はばっちりだよ」 バラライカ:「せっかちだなぁ、もう…」 苦笑する ケルベロス:「しょうがないじゃない、ずっと楽しみにしてたんだから!」 シアン:「うむ。人事を尽くして天命を待つ、だ」 シアン:「なるようになる。俯いていてばかりでは楽しめるものも楽しめん」 バラライカ:「みんな、ありがとう。そうだよね、気持ちで負けてちゃダメ」 バラライカ:「絶対治して、みんなと遊ぶ。約束だね」 アネモス:「うん。約束」 ケルベロス&オルトロス:「「約束!」」 シアン:「うむ、約束だ」 NC:***** NC:その後、君達はどうなったのか…まあアンデッドになってる辺りお察しな末路なんですけど シアン:さもありなん NC:ただバラライカはその約束に縋って、手術に臨んだようだ NC:記憶のカケラ「約束」、全員取得でーす シアン:「ーーーそんなこともあったな」 NC:日記帳に続く記述はない 中程のページに書かれたそれが最後の文章 アネモス:「これで、おわり」 ケルベロス:「遅くなっちゃったわね、待ちくたびれてなければいいけど」 シアン:「このご時世だ。以前通りの再開とはなるまいが……約束は果たさねばな」 オルトロス:「大丈夫さ、きっと こうしてみんな会えてるんだし」 アネモス:「そうだね…きっと大丈夫」 ケルベロス:「でも手掛かりが手術室くらいなのよねー」 アネモス:「手術室…」 這いずった痕を思い出し シアン:「まあ、他に行く場所もあるまい」 ケルベロス&オルトロス:いきませうー NC:対話判定は良いかしら? ケルベロス&オルトロス:あ、そうか 増えてるんだった アネモス:そうねー シアン:うむ NC:まあ手術室行ったらワンクッション挟んでバトルパートだからね… シアン:癌センターと約束、2つ分で2人に対話判定を行うぞ アネモス:せやろな… NC:十分RPはしているからここも+3補正で良いぞ シアン:優しいNCだぁ シアン:1nc+3 ケルオルごーごー Nechronica : (1R10+3[0]) → [3]+3 → 6[6] → 成功 シアン:あっぶな! NC:対話判定なんて成功前提でするもんさ シアン:1nc+3 アネモスれつごー Nechronica : (1R10+3[0]) → [4]+3 → 7[7] → 成功 ケルベロス&オルトロス:1NC+3 アネモス宛 Nechronica : (1R10+3[0]) → [7]+3 → 10[10] → 成功 シアン:振るわんな!成功してるから構わんが! ケルベロス&オルトロス:1NC+3 シアン宛 Nechronica : (1R10+3[0]) → [10]+3 → 13[13] → 大成功 アネモス:1nc+3+1 双子 Nechronica : (1R10+3+1[0]) → [9]+4 → 13[13] → 大成功 アネモス:1nc+3+1 シアン Nechronica : (1R10+3+1[0]) → [9]+4 → 13[13] → 大成功 NC:全体的にシアンが出目悪めね シアン:共に2→1 アネモス:んー アネモス:シアン側を憧憬にしておくか アネモス:ひっきー属性持ちにアクティブ型はあこがれなのだ アネモス:ん、待って振る前から双子への狂気点0じゃん NC:oh アネモス:まぁ、1点猶予持ったままってことで… NC:了解 NC:バトルパート入ればリセットだけどね…w NC:それでは、手術室へ向かうのだね ケルベロス&オルトロス:むかうむかうー シアン:デッデッデデデデ! NC:カーン
手術室
NC:手術室へと足を踏み入れる姉妹たち NC:案の定というか、エントランスを超える荒れっぷりです NC:棚は倒れ器具は散乱し、手術台は横倒しになっている ケルベロス:「非道いわね、だれが散らかしたのかしら!」 NC:その、横倒しになった手術台があった場所に大穴が空いている NC:地下への階段になっているようだ シアン:「そら、そいつが居そうな階段があるぞ」 >誰が~ アネモス:「降りる…?」 NC:階段の先は暗くて見えない オルトロス:「行くしかないね」 NC:都合のいいことに、懐中電灯が転がっているが シアン:当然の権利のように拾って点ける NC:ま、使いながら階段降りますよね シアン:いざとなれば投擲技能を使おう ケルベロス&オルトロス:アンデッドはけっこう暗視できるらしいけどね NC:完全に暗闇だから、入り口はともかく内部は厳しい感じ アネモス:まぁ明るいに越したことはない NC:電灯が無いのか点いていないのか NC:真っ暗で狭い地下道を進みます NC:二度三度角を曲がり、そうすると広けた空間に出る NC:その部屋からは饐えた臭いが漂っている ケルベロス:「なぁに?このにおい…」 NC:ところで先頭は誰だろうか NC:まあ誰でも良いか、並んで懐中電灯で照らしてそうだ ケルベロス&オルトロス:ふむ NC:君達の持つ光が何かに当たるぞ 壁以外のなにかに NC:何かが君達の前で天井から吊り下がっているようだ シアン:「む……何かあるな。もう少し上か?」 NC:照らす、それは首を吊られた人間だ オルトロス:「なんだろう?」 オルトロス:「ひっ」 バラライカ:\わたしです/ アネモス:「ヒト…!?」 ケルベロス:まじで NC:虚ろな視線を君達に向ける彼女は、紛れもなくバラライカですね アネモス:わお ケルベロス:「バラライカ!? どうして…!」 NC:さあ、狂気判定だ アネモス:「バラライカ…っ!」 シアン:狂気判定のお時間です! NC:対象は当然全員、さあどうぞ! アネモス:修正はなしかな? NC:なーし アネモス:はーい ケルベロス&オルトロス:1NC Nechronica : (1R10[0]) → [10] → 10[10] → 成功 アネモス:1nc そい Nechronica : (1R10[0]) → [6] → 6[6] → 成功 シアン:1nc レッツゴー覚悟! Nechronica : (1R10[0]) → [4] → 4[4] → 失敗 NC:シアン…w シアン:うーんこの アネモス:この図太さよ ケルベロス&オルトロス:強メンタル双子 シアン:「……あまり見れたものではないな」 って言って3人の視界を塞いだことにしよう シアン:でもシアンは直視しちゃうのでレッツゴー狂気 NC:レッツゴー狂気 ケルベロス:「ありがとう、でもこのままにしておけないわ」 シアン:アネモス宛の狂気点増やそう NC:さて…w NC:内心動揺しているシアンは気づかなかったが、他2人は気づく シアン:うーんこのポンコツ NC:パット見首吊り死体に見えるけど、よく見ると色々おかしいのだ NC:表情は虚ろだけど、苦しんだような表情ではないし NC:何故か服着てないし ケルベロス&オルトロス:●REC …いやどうだろうこれ アネモス:えろさはないなぁ… ケルベロス&オルトロス:性癖を誤解されそうだからやめておこう NC:その手の愛好家は喜ぶかもしれないね… ケルベロス&オルトロス:下に引きずったような跡があるとか NC:饐えた臭いが一層増します NC:引き摺った跡どころか、気づけば周りから這いずり音が聞こえますね! NC:ずずずずず オルトロス:「姉さま! 様子が変だ みんなもいったん下がって!」 NC:警告と同時、部屋の天井の電灯が一斉に点灯する シアン:「何か居るぞ……!」 アネモス:「なに…?」 NC:君達を取り囲んでいたのは、大量の肉色の触手群だ! ケルベロス&オルトロス:あわわわ NC:床、には衣服の切れ端や骨が散乱している ケルベロス:「とりあえず大人しくさせるしかないわね」 オルトロス:「ああいう末路はごめんだしね」 NC:そしてですね、この触手の出処ですけど ケルベロス&オルトロス:うむ… アネモス:どきどき シアン:うむ NC:バラライカの下半身…最早ヒトの原型を留めていない肉塊から伸びているようだ シアン:ですよね! シアン:こういうの見たことある! アネモス:そんな気はした! NC:上半身は天井から首輪で吊られてて、下半身は触手塊とかいうすごいあれな絵である オルトロス:「とりあえずこいつらをなんとかしよう」 ケルベロス:「そのあと …そうだ、アノニマスのお姉さんが何とかしてくれるかも!」 NC:うねうねしている上半身 NC:じゃないや下半身だ NC:上半身の方だけど ケルベロス&オルトロス:ジャンクはいつまでも諦めないのよ それがどんなにいびつな希望であっても シアン:とりあえず何とかしよう。冷静に!冷静に! NC:冷静にな! ケルベロス&オルトロス:ま、まだ慌てる時間じゃあわあわあわ NC:そんな双子の思いを知ってか知らずか バラライカ:「まぶ…しい……寝か……せて」 アネモス:「バラライカ…?」 NC:と幽かに呟く シアン:「気を取られるな。彼女はともかく、あの肉塊が手心を加えてくれるとは思えん」 銃を構えて NC:そうだね、触手ちゃんたちは君達へ襲いかかる数秒前だ ケルベロス&オルトロス:「「さあ、約束通り ここから出よう/出ましょう!」」 アネモス:「う、うん」 腕部格納レーザーを構え NC:さぁ、バトルパートの開演だぁ!

バトルパート

NC:バトルパートカルマ NC:バラライカを助けるか、助けないかだ どっちがいい? ケルベロス&オルトロス:助けるに決まってるじゃん! アネモス:助けたい NC:まあ、そうなるな シアン:任せる NC:バトルパートカルマ:バラライカの胴切断 ケルベロス&オルトロス:切断持ってる人ー! NC:戦闘勝利条件は手駒全ての撃破 シアン:銃だぞ ケルベロス&オルトロス:レーザーで出目調整するしかないね アネモス:狙っていけるのかこれは… ケルベロス&オルトロス:アネモス!君の頑張りにかかっている! ケルベロス&オルトロス:ちな全損じゃだめよね アネモス:あ、マジで切断装備私だけか… NC:でもよく考えれば頭からスパッと行っても死なないよな… NC:頭か胴の切断で ケルベロス&オルトロス:モンハンじみてきた アネモス:部位破壊だ NC:胴全損は、胴体のマニューバの効果で無理だからの 【不定形腫瘍】 オート 受けたダメージを同エリアの手駒へ割り振って良い(「切断」には無効)。 NC:胴だけ全損は NC:……他の手駒へだから行けるか アネモス:スライムワーム倒したらいけるんちゃうの NC:胴体潰しても部分点扱いにします! ケルベロス&オルトロス:おっけー NC:カルマ:バラライカの頭か胴の切断 もしくは頭のパーツを残した状態で胴体のパーツを全破壊 シアン:了解した アネモス:アームバイスつけてきてよかった… NC:これで行きましょう ケルベロス&オルトロス:よし だいぶ希望が見える NC:では、戦闘開始だ NC:イニシアチブ12、双子から ケルベロス&オルトロス:うーん どうするかなー ケルベロス&オルトロス:1回投げとく? ケルベロス&オルトロス:頭に当たるようならズラシテ胴とかで アネモス:爆弾? ケルベロス&オルトロス:ダイナマイトー アネモス:アリかも スライムやレギオンもおるし ケルベロス&オルトロス:あるいはいったん引いて、シアンと共同でテンタクル処理という手も ケルベロス&オルトロス:あ、ダメだ 移動妨害2回は突破できない ケルベロス&オルトロス:では、ダイナマイトを地獄のワームへぽーい NC:全体攻撃じゃないですかやだー! ケルベロス&オルトロス:修正は失敗作+1のみ いくよー? NC:どうぞー ケルベロス&オルトロス:1NA+1 Nechronica : (1R10+1[1]) → [9]+1 → 10[10] → 成功 → 頭(なければ攻撃側任意) NC:ん、ダイナマイト補正は ケルベロス&オルトロス:頭に当たっちゃったよ ケルベロス&オルトロス:おおっと ケルベロス&オルトロス:打ち消しで9ですの アネモス:腕だね ケルベロス&オルトロス:えーと 爆発はどっちに行くっけ バラライカ:ワームにダメージを割り振るけどね バラライカ:その出目だと妨害もできないじゃない… アネモス:爆発の追加もワーム行きかしら NC:はい ケルベロス&オルトロス:まそ ではそのまま NC:ワームちゃんは2*2*2*2の16ダメージですね… NC:半分吹き飛んだんだけど、あの アネモス:やったぜ。 シアン:成し遂げたぜ。 NC:テンタクルは肉厚 防御2を使う NC:4点ダメージを2点軽減 NC:スライムだな! ケルベロス:「とりあえずぐねぐねしたところに当たってくれたみたい」 NC:はらわたとほねを破壊 NC:スライムのカウント7に NC:触手は範囲攻撃に弱いって相場が決まってますからね… NC:カウント11、アネモス アネモス:とにかくレーザーだ アネモス:レーザービームでバラライカちゃんに攻撃! バラライカ:きなさーい! アネモス:1na そぉい! Nechronica : (1R10[1]) → [8] → 8[8] → 成功 → 胴(なければ攻撃側任意) シアン:レーザービーム! ケルベロス&オルトロス:これは主人公ですわ アネモス:ジャッジなにかありますかー NC:これは主人公だ… NC:スライムにそんな知性はないのよね、残念ながら… アネモス:「撃つからね…っ!」 ばしゅぅぅ NC:切断判定 バラライカ:1nc 「…あねもす?」 Nechronica : (1R10[0]) → [2] → 2[2] → 失敗 シアン:すばらっ ケルベロス&オルトロス:おおっ NC:良いね、素晴らしい アネモス:ktkr NC:狙い過たず、君の放った光線が異形の部位のみを切り取る NC:支えを失った肉塊が地上へと落下し、衝撃で大量の触手をぶち撒ける アネモス:前回のなにもしてないっぷりが嘘のようだ…! NC:前回は許して!  ダイナマイトが強すぎた ケルベロス&オルトロス:さてさて、順調すぎるほど順調だけど NC:戦闘カルマ達成だ あっさりだなぁw アネモス:「やったっ」 NC:だが、依然周りの触手共は君達に襲い来るぞ NC:襲いかかる前に殲滅されそうだが ケルベロス&オルトロス:バラライカはどういう扱いになるかな アネモス:それな シアン:どうとでもやりようはあるがな NC:撃破対象ではなくなったけど、攻撃は命中します ケルベロス&オルトロス:ですよねー アネモス:速攻で切ったのは失敗だったかしら… シアン:一発ぐらい撃ち込んでも死ななさそうではあるな!(やめよう) NC:まあ…w ケルベロス&オルトロス:大丈夫大丈夫、集中して戦えるさ NC:よし、カウント10 シアン:私か NC:NC側からだからバラライカ…だけれど バラライカ:「………!?」 こんらんしている! バラライカ:パスです シアン:これでバラライカごと爆破するのはあまりにもあまり NC:有効な手段というのがアレ シアン:有効と言うか最適解なんだがな NC:数発は耐えるしね… シアン:まあ、私も情が無いわけではないさ シアン:無いわけではないんだが……スライムもワームも邪魔だな シアン:奴ら両方とも移動妨害持ってる ケルベロス&オルトロス:ワームのほうは勝手に動いてくる可能性高いんだけど、スライムがねー アネモス:スライム射程長いんだよなー シアン:これは悩みどころだな シアン:まあいい、郷に入っては郷に従えだ シアン:【二丁拳銃】で迎え撃つとしよう NC:サッコイ シアン:集中するかどうかが問題だな シアン:コストかかるしな ケルベロス&オルトロス:なやましい シアン:まあいいか、使わない方向で行こう シアン:二丁拳銃、対象はスライムだ NC:はい、どうぞー シアン:まずは1体目 シアン:銃神の効果で出目+1だ シアン:そして魔弾で射程+1 NC:銃神は後から宣言で良いはず シアン:ああそうか シアン:達成値に意味があるんだったな ケルベロス&オルトロス:そうなのよ NC:まあ狙うべきサヴァントいないから一緒だけどね ケルベロス&オルトロス:失敗作と違って出目捜査に使えて強い シアン:ともあれ往こう シアン:1nc+1 「アネモスは上手くやったか。次は私の番だな」 Nechronica : (1R10+1[0]) → [8]+1 → 9[9] → 成功 NC:成功だ ケルベロス&オルトロス:いいかんじ シアン:射撃攻撃2だ! NC:肉厚と巨体を潰す シアン:2発撃ちこむからダメージ2!わかりやすいな! NC:連撃付いてるから2丁拳銃じゃないのかw ケルベロス&オルトロス:れっつ連撃 シアン:エクストラターン! NC:さっこい シアン:連撃行くぞぅ NC:どっち狙います? シアン:同じでいいよね? ケルベロス&オルトロス:よろしいかとー ケルベロス&オルトロス:1体とにかく落としたい シアン:という訳だ NC:おk,どうぞ シアン:1nc 「邪魔者はさっさと片づける主義でね」 Nechronica : (1R10[0]) → [1] → 1[1] → 大失敗 シアン:あっ ケルベロス&オルトロス:oh シアン:振り直しとこっか NC:銃神適用で大失敗にはならぬが、振り直しかな? シアン:銃神で大失敗にはならんがな! シアン:ケルオルカウントアップ! シアン:1→2! NC:はい、再判定どうぞ! シアン:1nc 「そこを退いてもらおう」 Nechronica : (1R10[0]) → [2] → 2[2] → 失敗 シアン:( ´゜ー゜`) ケルベロス&オルトロス:うーん… NC:悲しいなぁ… シアン:「あ、あれ?」 ケルベロス&オルトロス:かわかわ シアン:「………」 NC:やだかわいい シアン:(コホン シアン:「すまない……」 ケルベロス:「そんなにしょげないで、大丈夫だから!」 ケルベロス&オルトロス:さて、こっちかな シアン:「(おかしいなぁ……)」 NC:シアンのカウントが7になって、次は9ですね ケルベロス&オルトロス:あるいはバラライカちゃん NC:バラライカちゃんは今後特別やることなければパス NC:混乱中です シアン:私も混乱しているからお相子だな アネモス:お、おう ケルベロス&オルトロス:ではダメージ入ってるスライムに二丁拳銃 ケルベロス&オルトロス:+1のみ いくよー? NC:どぞう ケルベロス&オルトロス:1NA+1 「あれを倒せばっ!」 Nechronica : (1R10+1[1]) → [4]+1 → 5[5] → 失敗 シアン:倒せない NC:当たりませんねぇ ケルベロス&オルトロス:考えマース! アネモス:腕使って支援入れればいける? ケルベロス&オルトロス:狂気店余裕あるから振り直し入れてみよう ケルベロス&オルトロス:シアン0→1 ケルベロス&オルトロス:いきますぜー NC:どうぞー ケルベロス&オルトロス:1NA+1 Nechronica : (1R10+1[1]) → [8]+1 → 9[9] → 成功 → 腕(なければ攻撃側任意) NC:妨害できないなぁ… NC:2ダメージ、えー 捕縛触手と触肢を破壊 ケルベロス&オルトロス:ふうむ ケルベロス&オルトロス:れんげきー ケルベロス&オルトロス:1NA+1 Nechronica : (1R10+1[1]) → [1]+1 → 2[2] → 失敗 シアン:oh ケルベロス&オルトロス:アネモスちゃんで振りなおす!! シアン:これさっき見た ケルベロス&オルトロス:いくぜー NC:はい ケルベロス&オルトロス:1NA+1 Nechronica : (1R10+1[1]) → [10]+1 → 11[11] → 大成功 → 攻撃側任意(追加ダメージ1) ケルベロス&オルトロス:入ったぁ! NC:シアンは泣いていい… シアン:極端! アネモス:ktkr NC:ていうかピッタリ死んだじゃん! シアン:「(なんでさっきは当たらなかったんだろうなぁ……)」 NC:伸縮触手、妨害1! NC:死ぬ方のスライムが使う NC:届かねえ! ケルベロス&オルトロス:0に見えるけど0-1なの? ケルベロス&オルトロス:わはは NC:勘違いですわ アネモス:わろす NC:伸縮なのに射程0なのかよぉ NC:スライム1、撃破! ケルベロス&オルトロス:自撮り棒くらいの伸縮具合 NC:カウント8です シアン:根元で絡まっているのかもしれないぞ NC:触手の恥さらしね NC:ワームちゃんははいずるで煉獄へ移動 NC:カウント8→5 NC:テンタクル共は… アネモス:あっと ラピッド 円舞曲します NC:はーい NC:2体は花園へ這いずって移動 NC:残る一体は んー NC:choice[アネ,ケル,オル] Nechronica : (CHOICE[アネ,ケル,オル]) → アネ NC:アネモスへ【たたきつけ】る アネモス:円舞曲の効果で攻撃判定-1ね NC:1NC 補正が打ち消されるな Nechronica : (1R10[0]) → [4] → 4[4] → 失敗 NC:ちょっとー ケルベロス&オルトロス:おー アネモス:ぴょい シアン:たたきつけられない NC:命中100じゃないからー NC:おわり NC:カウント7,アネモスとシアン! NC:あ、スライム居た シアン:あ、スライム1退けとこう シアン:あいつはもう消した! NC:スライムはケルオルに攻勢触手 ケルベロス&オルトロス:ほいほい アネモス:んー ケルベロス&オルトロス:えーとここは ケルベロス&オルトロス:花園ダッシュするか? シアン:ケルオル二丁拳銃使ったから今6だっけ アネモス:ラピッドなら割り込める ケルベロス&オルトロス:わたしは使った瞬間に動かすから6 アネモス:張り付きは妨害うけないし ケルベロス&オルトロス:まあいいや 悩むよりやろう! ケルベロス&オルトロス:ラピッド 【よぶんなうで】で【はりつき】をラピッド化して花園に移動 移動妨害無効 NC:触手は空を切る NC:インチキ効果もいい加減にしろ! ケルベロス&オルトロス:「「これが双子コンボさ/ですわ!」」 シアン:「(すごいなぁ)」 NC:シアンちゃんしっかりー! ケルベロス&オルトロス:シアンちゃん…w NC:改めて、アネモスとシアンの手番 シアン:移動すれば爆破できるが、どうする? アネモス:ワームとスライムに妨害されるからなぁ NC:出目6出せばアネモス以外に当たるぞ!!! シアン:だなぁ NC:出目じゃなくて達成値6 アネモス:カウント4まで待ってくれるなら移動出来るが… シアン:大人しく二丁拳銃で排除に動くか ケルベロス&オルトロス:それがいいかもね ケルベロス&オルトロス:とかくスライムが一番厄介 アネモス:ラピッド、愛撫でテンタクル3号を転ばします アネモス:(つつつ) NC:触手を愛撫って何なんだろうか NC:テンタクルの行動値-2 ケルベロス&オルトロス:やだえっち アネモス:触手も神経はあるからね! シアン:tips:触手のゲソ焼きはサヴァントと親交を深めるのにいいらしい ケルベロス&オルトロス:たこやきたべたい NC:ええ… シアン:さて、アネモスどうする シアン:私が先に動こうか? アネモス:任せるよ— シアン:動くか NC:かもん シアン:【二丁拳銃】、対象はスライムだ シアン:1nc 「図体の大きい敵はいい」 Nechronica : (1R10[0]) → [2] → 2[2] → 失敗 NC:おっそうだな シアン:「」 ケルベロス&オルトロス:シアンちゃん… シアン:まってまだ大丈夫大丈夫だから シアン:ここで狂気度を上げても!このラウンドは戦える! シアン:うむ ケルベロス&オルトロス:せやな… シアン:アネモスage NC:まだ舞える シアン:「………」 シアン:1nc 「当たれっ!」 Nechronica : (1R10[0]) → [5] → 5[5] → 失敗 NC:おっ シアン:銃神! NC:命中だ シアン:「うむ」 NC:巨体と肉厚を潰す シアン:まずはダメージを受けてもらう シアン:連撃! NC:きたまえ! シアン:「ふん……貴様はやってはいけないことをした」 シアン:1nc 「……貴様だけは許さん!あたしのキャラを返せ!」 Nechronica : (1R10[0]) → [7] → 7[7] → 成功 シアン:怒りの命中弾 アネモス:草ァ ケルベロス&オルトロス:うん…うん。… バラライカ:八つ当たりじゃない!! NC:2ダメージだね…w NC:触肢と反射行動を破壊 シアン:これ判定値10にできるんだよね NC:ひえっ… シアン:10じゃダメだね、やめておこう ケルベロス&オルトロス:11にならないといけないけどね うん… NC:あねもーす シアン:ぷんすか! アネモス:とりあえず、レーザーでスライムかな ケルベロス&オルトロス:うまくいけば倒せる アネモス:1na Nechronica : (1R10[1]) → [2] → 2[2] → 失敗 アネモス:んん シアン:うまくいかなかった NC:駄目みたいですね アネモス:シアンに狂気1入れてもう一回いくか アネモス:1na そい! Nechronica : (1R10[1]) → [10] → 10[10] → 成功 → 頭(なければ攻撃側任意) NC:嘘でしょ…w ケルベロス&オルトロス:倒せなくても移動妨害を壊せれば… あ、倒せますわこれ アネモス:射撃1と切断で2点あって…ふむ アネモス:ジャッジで支援1入れればいいのかな? シアン:そうだね NC:うむ ケルベロス&オルトロス:いけいけー アネモス:ではジャッジ、「うで」でしっかり狙います! NC:レーザービームで触手がぶつ切りに! NC:活造りの完成です ケルベロス&オルトロス:うねうね NC:撃破ですね ケルベロス&オルトロス:さて、ここから少し耐えるターン NC:大勢決してるけどあがいてやるさ… NC:カウント6 ワームがまずアネモスへ体当たり アネモス:円舞曲で-1 NC:1na-1 Nechronica : (1R10-1[1]) → [1]-1 → 0[0] → 大失敗 NC:おい ケルベロス&オルトロス:oh... アネモス:うぇーい シアン:ざまーみろ! NC:choice[テンタクル,ワーム] Nechronica : (CHOICE[テンタクル,ワーム]) → ワーム NC:自傷しました ケルベロス&オルトロス:自縄自縛 シアン:しかし、わけもわからず自分を攻撃した! NC:残り13体 NC:君が混乱してどうする! NC:テンタクル=サンはあのようなサンシタじみた行為はするまいな NC:シアンへ叩きつけ NC:1na+1 Nechronica : (1R10+1[1]) → [2]+1 → 3[3] → 失敗 NC:… ケルベロス&オルトロス:。。。 シアン:無能 NC:もう一体は双子へ… NC:1NA+1 Nechronica : (1R10+1[1]) → [4]+1 → 5[5] → 失敗 ケルベロス&オルトロス:はーい ケルベロス&オルトロス:うん… NC:ウッソだろお前 シアン:ゲソ焼きにしてやるぅ NC:カウント4です… NC:まずはテンタクル、アネモスへ叩きつけ アネモス:円舞 NC:1NA ラピッドも使わんだろう…w Nechronica : (1R10[1]) → [1] → 1[1] → 大失敗 ケルベロス&オルトロス:oh...... NC:嘘でしょ… アネモス:いや、うん アネモス:大草原 シアン:敵ムーブここに極まれり NC:choice[ワーム,テンタクル] Nechronica : (CHOICE[ワーム,テンタクル]) → テンタクル シアン:あたしの呪いだ!受け取れ! NC:アネモスちゃん魅了ばらまいてない? NC:ばらまいてたな!(エンバーミング) ケルベロス&オルトロス:魔性の女 シアン:アネモス(池袋) アネモス:うふふ NC:はらわた と はいずるを破壊… NC:シアンの手番です アネモス:ラピッド アネモス:ボイスエフェクトをシアンに使います NC:はーい ケルベロス&オルトロス:おお アネモス:相互に対話判定です アネモス:これは流石に補正はつかないやつかな? シアン:ここで直前のシアンの発言を見てみましょう >「……貴様だけは許さん!あたしのキャラを返せ!」 NC:RPすればつくよ オルトロス:「いっぱいいっぱいだなあ…」 アネモス:喉元にあるスイッチを切り替えて アネモス:「…シアン、落ち着いて。大丈夫?」 シアン:「はっ……問題ない、問題ないぞ」 シアン:「大丈夫だ。……多分」 アネモス:「ちょっと調子悪いだけだよ。シアンなら大丈夫」 シアン:「……ああ。そうだな」 シアン:「行くぞ、掃討してやる」(拳銃リロード NC:良いぞ… アネモス:「うん!」 NC:+3補正で! シアン:やったぁ! アネモス:わぁい! シアン:1nc+3 対話の心!アネモスの心! Nechronica : (1R10+3[0]) → [2]+3 → 5[5] → 失敗 シアン:お前さぁ ケルベロス&オルトロス:うん…うん…… アネモス:1nc+3+1 そい Nechronica : (1R10+3+1[0]) → [6]+4 → 10[10] → 成功 ケルベロス&オルトロス:そして安定のアネモスちゃん NC:元気だして… シアン:知ってる。シアンってこういう子だよ アネモス:動揺の根が深い… NC:ともあれ攻撃をどうぞ…w シアン:うるせ~~~!!!知らね~~~~!!! FINAL FANT          ASY シアン:どれが邪魔かな。ワームかな?テンタクルかな? シアン:両方邪魔だな アネモス:移動面で邪魔なのはワーム シアン:まずはワームから始末しよう NC:耐久13あるからそう簡単には死なないがね NC:なお爆発 シアン:あっそっか耐久あるな ケルベロス&オルトロス:ちょっと待っていれば、ワームが0に落ちて移動妨害飛んでこなくなるかも アネモス:あー、0だとそういうのも飛ばせないんだっけか ケルベロス&オルトロス:せぼねを使ってみるといいかもかも NC:そうなんですよ NC:そうなんですよ(遠い目) シアン:背骨とかいう有能太郎居ましたね NC:まあワームのアクション使っても1になるだけなんだけどね シアン:だよねー シアン:ですよねー シアン:うぇーい! アネモス:それな ケルベロス&オルトロス:ああそうか なるほど シアン:ならまあ仕方がないな シアン:行動する前に落とせそうなテンタクル3削っておくか NC:どぞー シアン:二丁拳銃だ シアン:1nc 「貴様に恨みはあるが、それはそれとて死んでもらう!」 Nechronica : (1R10[0]) → [6] → 6[6] → 成功 NC:辺り NC:当たり NC:捕食触手と反射行動を潰し シアン:これさぁ シアン:ゲソ焼き1か2を殴るのってアリかなぁ ケルベロス&オルトロス:うまくやれば面白いかも アネモス:連撃は対象ずらせるんだったな シアン:やってみようか! NC:OK シアン:ゲソ焼き1を狙おう シアン:連撃! シアン:1nc 「この距離ならバリアは張れないな!」 Nechronica : (1R10[0]) → [5] → 5[5] → 失敗 シアン:銃神! NC:命中! ケルベロス&オルトロス:おお NC:はらわたとはいずるを破壊 シアン:出目+1!命中だ…… NC:カウント3! NC:ワームちゃんがんばえー NC:アネモスへたいあたり NC:1na-1 当たる気がなー Nechronica : (1R10-1[1]) → [5]-1 → 4[4] → 失敗 NC:うん シアン:うん ケルベロス&オルトロス:うん NC:テンタクル1号はシアンへばしばし NC:ラピッド…というかワイヤーリールは まあ使わないか シアン:こっちへ来るか NC:たたきつけ アネモス:あぁそうか、楽園組に撃つと妨害かからないのか NC:そゆこと どうする? アネモス:楽園じゃねぇ 花園 ケルベロス&オルトロス:ワームが動いたあとなら自信を逃がすことはできるね ケルベロス&オルトロス:いやふつうに歩くのと一緒だけど アネモス:いやもうワームの妨害抜けて私が動くのは無理でしょこのラウンド NC:だね アネモス:だから、ワイヤー使うなら花園の誰か ケルベロス&オルトロス:ならシアン逃してあげてー アネモス:敵引っ張るのもありか ケルベロス&オルトロス:なるほど アネモス:無傷のテンタクル引っ張る? ケルベロス&オルトロス:ワームの攻撃宣言でカウントおちるから、その隙にアネモス脱出 ケルベロス&オルトロス:こっちとシアンと2人で煉獄掃討とかいかが? ケルベロス&オルトロス:ワームが全体攻撃じゃないとめんどくさすぎる NC:カウント落ちるけど同時行動だからなぁ NC:ラピッドの処理道だったかな ケルベロス&オルトロス:ワーム攻撃(カウント0)>対応ワイヤーリーる>移動妨害(0なので打てない) とかじゃないかしら シアン:アクションの宣言→ラピッドの宣言&適用→アクションの効果処理 シアン:こうだ シアン:p105にアクションの処理が、p78にラピッドの処理がある NC:なんか移動妨害ダメそうですわね シアン:アクションの宣言と同時に行動処理が入るので、先に落ちる シアン:行動値減少処理だな NC:ワーム動くと何もできないよってことで ケルベロス&オルトロス:ふむ NC:どうせ一発二発当てることしかできないから好きにやると良い…w シアン:ここまで当てられるチャンスをことごとく逃してきてるからな…… ケルベロス&オルトロス:シアンの安全を取るかワームをさっさと倒すか かな シアン:どちらでも構わんさ ケルベロス&オルトロス:てなわけでテンタクル1→シアンの攻撃判定? NC:ほい NC:1na+1 ファイトだてんたくる Nechronica : (1R10+1[1]) → [9]+1 → 10[10] → 成功 → 頭(なければ攻撃側任意) NC:よくやった! ケルベロス&オルトロス:ぬ NC:肉弾2です アネモス:防御がなければ2パーツ分? NC:んだね ケルベロス&オルトロス:大丈夫? シアン:防御は無いな シアン:どうだったかな NC:無いねぇ シアン:まあいいか、【あご】と【めだま】を破壊するぞ NC:はーい シアン:「がっ……」 被弾してー NC:勝ち誇ったように触手は脈動している…!! NC:2号は双子にパンチ ケルベロス:かもん NC:1na+1 Nechronica : (1R10+1[1]) → [10]+1 → 11[11] → 大成功 → 攻撃側任意(追加ダメージ1) ケルベロス&オルトロス:うおう NC:ツキがまわってきましたわ ケルベロス&オルトロス:急にはしらないでくださいー NC:でも妨害くるよね ケルベロス&オルトロス:3点か 1点妨害しとくかなーどうするか アネモス:攻撃先の部位はどこになるかな ケルベロス&オルトロス:たぶんこっちが使うかの後ですね NC:choice[頭,腕,胴,脚] Nechronica : (CHOICE[頭,腕,胴,脚]) → 頭 アネモス:そっかー NC:頭 ケルベロス&オルトロス:あし入れて1点減らし渡航 NC:どっちにしろ頭ですね ケルベロス&オルトロス:あごめだま NC:では、双子 ケルベロス&オルトロス:あ、ダメージタイミングで【背徳の悦び】 NC:うへ… ケルベロス&オルトロス:【よぶんなうで】を復活させるよ NC:はーい ケルベロス&オルトロス:1堕ちたからテンタクル3かな アネモス:ほほう… NC:いや、双子ちゃん ケルベロス&オルトロス:ああそうか シアン:本来はアクション適用前に行動選択だからね ケルベロス&オルトロス:失礼、んー ケルベロス&オルトロス:せぼねー 対象2丁拳銃 NC:ほい ケルベロス&オルトロス:これ選ばなくてもよかったかも まあいいや NC:では4カウント2 NC:当たる気がしないテンタクルの攻撃! NC:アネモス狙い ケルベロス&オルトロス:どうなるか NC:1na-1 Nechronica : (1R10-1[1]) → [5]-1 → 4[4] → 失敗 NC:知ってたよ ケルベロス&オルトロス:へいへいへーい NC:こいつアネモスとイチャイチャしすぎぃ NC:はい。 NC:カウント1だ!! ケルベロス&オルトロス:どどどん アネモス:撫でてあげたから懐いちゃったかな? NC:まだだ、まだワームがいる NC:アネモスへ体当たり NC:1NA-1 威力50 Nechronica : (1R10-1[1]) → [7]-1 → 6[6] → 成功 → 防御側任意 NC:お アネモス:宣言したからカウント減ってー アネモス:ラピッド ワイヤーで逃げちゃう でいいんだっけな ケルベロス&オルトロス:いいと思うんだけどねー GM判断 NC:んー NC:面倒だから許可 アネモス:ではワイヤーリールで逃げる NC:どちらへ行くのかな? アネモス:方向は…ふむ… ケルベロス&オルトロス:下かなあ 次ターン妨害がいれやすい? アネモス:せやね アネモス:花園へ NC:ではテンタクル2体! NC:choice[ア,オ,シ] Nechronica : (CHOICE[ア,オ,シ]) → シ アネモス:ワイヤーアクション! NC:choice[ア,オ,シ] Nechronica : (CHOICE[ア,オ,シ]) → オ NC:シアンとケルオルに1回ずつ シアン:四乃森蒼紫……! NC:1na+1 シアンへ Nechronica : (1R10+1[1]) → [5]+1 → 6[6] → 成功 → 防御側任意 シアン:むぅ NC:1na+1 ケルオル Nechronica : (1R10+1[1]) → [4]+1 → 5[5] → 失敗 ケルベロス&オルトロス:ダメージは言ってるほうに割り込んじゃろ NC:むむ ケルベロス&オルトロス:【よぶんなうで】+【二丁拳銃】 ケルベロス&オルトロス:せぼねしてたのでカウントはー2 シアン:これは受けてもいいな NC:ラピッド割り込み入っちゃったから NC:連撃成功すると攻撃したやつが死んでシアンノーダメージになるな… ケルベロス&オルトロス:いってみてよろし? NC:番号の宣言してないからアレだけど、1番がシアン狙いだ NC:どうぞ シアン:構わんよ ケルベロス&オルトロス:1NA+1 Nechronica : (1R10+1[1]) → [5]+1 → 6[6] → 成功 → 防御側任意 ケルベロス&オルトロス:たりた NC:連撃どう…あ、これ連撃成功しなくてもノーダメージだ ケルベロス&オルトロス:ああ。。。なるほど ケルベロス&オルトロス:れんげきー ケルベロス&オルトロス:1NA+1 Nechronica : (1R10+1[1]) → [5]+1 → 6[6] → 成功 → 防御側任意 ケルベロス&オルトロス:たりた シアン:成功したな NC:当てるな… NC:触手は爆発四散 オルトロス:「こっちのほうが早いよっ 姉さま!」 ケルベロス:「任せて! 兄さま!」 シアン:「……!恩に着る」 NC:では、ラスト シアン シアン:よし、こいつの使い所だな NC:決めることができるのか シアン:アンデッドガン。全体爆発だ シアン:目標レンジは煉獄! NC:きなさーい! シアン:「好機……逃がさん!」 シアン:1nc 「魔弾の一射、受けるがいい!」 Nechronica : (1R10[0]) → [1] → 1[1] → 大失敗 NC:草 シアン:「」 NC:まあ、オートはカウント0でも使えるから…… シアン:「何故だ……」 シアン:銃神で大失敗回避だけはしておこう…… シアン:立ち絵か?立ち絵が悪いのか!? NC:何が悪いんだろうね… ケルベロス&オルトロス:ちょっと様子見に来たら…シアンちゃん…w アネモス:ひえっ… どどんとふ:「アネモス」がログインしました。 NC:さあやるぞぉ アネモス:おー NC:シアンは振り直しなしかにゃ…? NC:狂気も大分キツイからやらないほうが良さそうだけど シアン:しないぞ NC:おっけー シアン:「………」 シアン:「すまない……」 オルトロス:「だ、大丈夫だよ!」 アネモス:「う、うん、大丈夫大丈夫」 NC:では、ラウンド終了…w バラライカ:「が、がんばって!」(よく分かってないけど応援する NC:各自狂気点を1点増やしましょう アネモス:シアン宛に+1 シアン:ケルオル宛に1増えるぞ ケルベロス&オルトロス:アネモスかなー NC:そして最大行動値分行動値を回復 NC:失ったパーツも計算するのよー ケルベロス&オルトロス:10- アネモス:9ですな NC:バラライカ10 ワーム7 テンタクル2は7 テンタクル3が6 シアン:目玉を喪失したから私は9か? NC:9点回復 で今-2だから7になるね シアン:なるほど、そうなるのか NC:では、ターン2! NC:カウント10 バラライカ:じっとしてまーす ケルベロス&オルトロス:さて、やりますか… ケルベロス&オルトロス:ふうむ アネモス:ケルオルさん爆弾でいいと思うねんな ケルベロス&オルトロス:まあねえ アネモス:宣言に合わせてラピッドだ NC:げっ ケルベロス&オルトロス:ではワームめがけてだーなマイト! アネモス:ラピッド ワイヤーリール! ケルベロス&オルトロス:とんでけー! アネモス:テンタクル2号君を煉獄にぽーい NC:うへぇ NC:攻撃判定どうぞぉ ケルベロス&オルトロス:補正0 いきまー ケルベロス&オルトロス:1NC Nechronica : (1R10[0]) → [10] → 10[10] → 成功 ケルベロス&オルトロス:嬉々として投げるよねこの子ら シアン:赤報隊で培った鉄砲火器の知識を元に造った炸裂弾だ! NC:そのフレーズ笑うようになったからやめてw アネモス:全財産の3/5が吹っ飛ぶぞ! NC:支援は無し? ケルベロス&オルトロス:えーと 現状はと シアン:ケルオル!腕だ! ケルベロス&オルトロス:じゃあみんなで手を合わせて投げ込もうぜ! アネモス:アームバイスで2点積む? ケルベロス&オルトロス:ついでにバイスも合わせて! ケルベロス&オルトロス:(足りるかな?足りるか) NC:先生、余裕で殺してます ケルベロス:「さあ、みんなご一緒に♪」 シアン:せーのっ アネモス:おー ケルベロス&オルトロス:うで!+1 シアン:「そら、ゴミ掃除だ!」+1 アネモス:「わたしも…!」+2 シアン:意味は無いけど【うで】入れとこう アネモス:アームバイスです NC:c(2+2+1+1) Nechronica : 計算結果 → 6 NC:2倍で12ダメージはいるんですけど… NC:ワームは更に二倍の24… NC:爆炎が晴れた跡には焦げ肉しか残らなかった ケルベロス&オルトロス:「「っらぁ!」」 「やだはしたないですわ兄さま」 「形式が大事だからね姉さま」 アネモス:「けほっけほっ」 シアン:「うむ。綺麗になったな」 NC:戦闘終了!

エンドパート

オルトロス:「さあ、助けに来たよ! バラライカ!」 バラライカ:「ありがとう、オルト…えっ、どうなってるのその体っ」 バラライカ:私も人のこと言えない状況だけどね ケルベロス:「わたしたちいつも一緒ってこと、素敵でしょ♪」 バラライカ:「何がどうなってるの…?」 吊られた体を揺らしながら シアン:「皆々同類、という訳だな」 アネモス:「一番ふつうなのは…シアン?」 シアン:目と顎が潰れ、頭にネジがささってはいるがな NC:スプラッター オルトロス:「アネモス あれ、切ってあげられる?」 アネモス:腕フル改造とどっちが良いかっていうそれ アネモス:「ん、まかせて」 NC:行動判定は…いらないや アネモス:ワイヤーリールで登っていってレーザーで鎖かなんかを焼き切る感じかな アネモス:アームバイスで引きちぎるでもいいけど NC:では切れました NC:バラライカちゃん落ちるね シアン:それを私がキャッチだ バラライカ:「きゃあっ」 ケルベロス:「ナイスキャッチね!」 シアン:「っと、ここか……ぐふっ」 キャッチ&尻もち バラライカ:「だ、大丈夫っ!?」 オルトロス:「ナイスかなあ…」 シアン:「……慣れないことはするものではないな」 バラライカ:「ごめんね、すぐ退くから…あれっ脚がない!?」 バラライカ:「服もない!?」 ケルベロス:「まあ大変!」 アネモス:「ごめん…お腹から下、切っちゃった」 シアン:「……病院だろう。服は更衣室、探せば車椅子もあるやもしれん」 バラライカ:「それもそうかな?」 ケルベロス:「わたしが抱っこしておくから、兄さまは前を見てて」 NC:触手共がいなくなったのでゆっくりとこの部屋を見ることができるが NC:研究施設のようだ オルトロス:「そうだね、 …でもここは一体」 バラライカ:「ありがとう。でも抱っこはなんだか恥ずかしいなぁ」 NC:触手のせいでやっぱりめちゃくちゃになってるんだけどね シアン:「……バラライカの状態と、あの触手どもを見れば推測はできるがな」 NC:それでも隅のロッカーから白衣ぐらいは引っ張り出せそう NC:あとは…奇跡的に無傷な一角があり NC:そこにこれ見よがしに冊子が置いてありますねぇ ケルベロス:「もう、昔はバラライカのほうからよく抱っこしてくれてたのに」 NC:見るか見ないかは自由 シアン:見るぞ アネモス:とりあえずロッカーから白衣貰ってこよう バラライカ:「それはそうだけど」 NC:はい、研究日誌です オルトロス:「あはは…  あ、ありがとうアネモス」 白衣を取りに行ってくれたアネモスに アネモス:「バラライカ、とりあえずこれ」白衣着せよう シアン:「私はこういうものは見過ごせん性質でな。そっちは任せる」 バラライカ:「ありがとう…」 NC:それでは日誌の内容 NC:予想通りこの地下はアンデッドの試産施設だったようだ ケルベロス:乱れた髪も整えてあげて 「(手鏡を渡してあげたいけど、ちょっと刺激が強いかしら?兄さま)」 NC:地上の癌センターはこの施設の隠蓑であると同時、被験体の供給を担っていたらしい NC:この研究日誌には、ここで行われた実験が全て簡潔に記されていた NC:最初の数十ページ、初期の実験の結果は芳しくなかったようだ NC:その流れが変わるのはこのページからだね NC:被検体:15歳 女 結果:成功 専門家の力を借りることで、我々の技術が飛躍的に進歩した。 あの女、変人だが腕は確かなようだ。良い関係を築いていかなければ。 NC:そこからは安定して実験が進んでいたようなのだが… NC:日誌の終わりが近づくにつれ、どうにも変な流れになってきていることに気づく NC:被検体:12歳 男 結果:失敗(暴走) 緊急拘束具を用いて無力化した後解体。 被験体は異常な再生能力を見せていた。 イレギュラーな細胞からはやはりイレギュラーなアンデッドが生まれるのだろうか。 研究の価値があるだろう。 シアン:「……だろうな。"結果"を見ればわかる」 NC:最後の頁は掻きかけだ NC:書きかけ ケルベロス&オルトロス:ある意味正しいかも。。。 アネモス:かゆ うま NC:被験体は16歳の女性…まあ明らかにバラライカ NC:せっかくだからシアンちゃんは狂気判定行っとこう NC:+2補正で シアン:よし シアン:1nc+2 リストを読んだのだ Nechronica : (1R10+2[0]) → [2]+2 → 4[4] → 失敗 シアン:知ってる シアン:さて、どうしたものかな NC:そう、リストを読んだから補正が入るんだ 入るんだ… ケルベロス&オルトロス:そうだ、地味に戦闘終了したので失敗作でパーツが壊れる はらわた NC:はーい シアン:発狂なぁ…… シアン:とりあえず全部読んだ、ということでいいのかな? NC:うん シアン:たからものへの依存を3→4に NC:発狂部分は15歳女性の実験記録をシアンが見たのが理由だし… NC:なぜ地雷を踏んでいくのか…w ケルベロス&オルトロス:基本宝物は上げないほうがええでー シアン:知ってたからね…… ケルベロス&オルトロス:下げるの大変なので アネモス:対話で減らないからなぁそっち シアン:ああ、そうか シアン:困ったな NC:ああ、エンドパートでも狂気点は減らせるのだ NC:宣言してなかったけどエンドパートね、今 アネモス:戦闘終了時にたからもの数分減らせるよね 狂気 NC:今戦闘終了後の処理やりますか シアン:とはいえ、ここでたからものへの未練を減らしておかないと継続セッションに支障が出る、か NC:といっても余裕でパーツは修復だわな… シアン:アネモスへの疑心暗鬼へ+1で4でいいか シアン:疑心暗鬼だろうとやるべきことは変わらんからな NC:たからものは忘れてたね、各自減らしておいて ケルベロス&オルトロス:さっさと対話すればいいのよ ケルベロス&オルトロス:地味に2つあるのでガンガン減らせる シアン:ともあれ、資料は読み切った アネモス:たからもの-1っと NC:ここにはもう他には何もありませんね 物言わぬ肉片だけが転がっている シアン:「大した内容でもなかったな」 シアン:肉片に資料を放り投げて、拳銃で撃ちぬいておこう NC:かっこいい オルトロス:「そう…」 なんとなく察して シアン:[澄ました顔をしているが、発狂中だ] NC:そうだけどもさw シアン:「さて、抱えたままというのも手間だろう」 シアン:「ひとまず車椅子を探すぞ。荷物を取りに戻るついでにな」 ケルベロス:「そう? わたしは大丈夫だけどー」 抱き抱き アネモス:「………」 じー バラライカ:「シアン、お願い」 嬉しいやら恥ずかしいやら ケルベロス&オルトロス:バラライカにも未練取れるのかな NC:取れるよ シアン:「……アネモスも手伝ってくれ。このままだと3人がいつまで経っても離れんからな」 ケルベロス&オルトロス:では早速 アネモス:おっ アネモス:取るか NC:でも今回は寵愛消費しての取得になるかな ケルベロス&オルトロス:なるほど、かまわん アネモス:あー、そういう形か シアン:まあいいだろう ケルベロス&オルトロス:でもセッション後扱いかな まあまた後で アネモス:だね、寵愛配布されないと アネモス:「…うん。どこにあるかな」 >車椅子 NC:曲がりなりにも病院だし、無事な車椅子の1つや2つは容易に見つかるだろう シアン:「ふむ……あるとすればエントランスや階段裏、あるいは倉庫辺りか」 シアン:と言って探したらあったんでしょうね シアン:……と言う所で、対話判定をさせてくれ NC:良いぞぉ NC:+3補正をどうぞ シアン:疑心暗鬼の対象と2人で行動は洒落にならんからな シアン:まずはアネモスだ アネモス:私も一応 対象はシアン シアン:1nc+3 そろそろ高止まりしてほしい所だな……っと! Nechronica : (1R10+3[0]) → [2]+3 → 5[5] → 失敗 シアン:お前さあ アネモス:1nc+3+1 Nechronica : (1R10+3+1[0]) → [8]+4 → 12[12] → 大成功 ケルベロス&オルトロス:もう笑うしかない シアン:草 NC:それでこそシアンやで… ケルベロス&オルトロス:アネモスー アネモス:おおう… ケルベロス&オルトロス:1NC+3 Nechronica : (1R10+3[0]) → [5]+3 → 8[8] → 成功 シアン:ケルオル相手にも判定しておこう アネモス:未練タイプ変更はなしで シアン:1nc+3 そら Nechronica : (1R10+3[0]) → [6]+3 → 9[9] → 成功 ケルベロス&オルトロス:おお シアン:こっちは成功するんだな…… ケルベロス&オルトロス:シアンへ NC:うん…w ケルベロス&オルトロス:1NC+3 Nechronica : (1R10+3[0]) → [3]+3 → 6[6] → 成功 ケルベロス&オルトロス:補正が活きたな アネモス:ケルオル側は既に0だからええか NC:内心疑心暗鬼でビクビクしつつも車椅子を発掘したんだね… シアン:「(落ち着かない……)」 アネモス:「…?」 シアン:埃がぶわっと舞って シアン:「ふぁ……ハーックション!」 シアン:「……何でもない」 誤魔化そう アネモス:「…そう?」 シアン:【冷静】だからな。うん NC:そ、そうだね アネモス:改造された腕力で瓦礫をどける作業にもどる NC:それでは、双子も合流してバラライカを車椅子に乗せましたと シアン:うむ バラライカ:「…よくわからないことでいっぱいだけど」 バラライカ:「ねえ、皆はどうして…?」 ケルベロス:「どうしたの?」 シアン:「さあな」 バラライカ:「そっか。ううん、なんでもないわ」 アネモス:「そう?」 シアン:「知らない事実は無いものと同じだ」 バラライカ:「じゃあ、気にしないことにする」 シアン:「今は、『覚えていた約束』を果たせたことを喜ぼうじゃないか」 バラライカ:「『約束』か… 覚えてて、くれたんだね」 バラライカ:「ふふっ、まさか叶うなんて」 バラライカ:「…思ってたのとはだいぶ違うけど」 荒れ果てた外の景色に目を細めて シアン:「うむ。まさか叶うとは私も全く思っていなかった」 バラライカ:「これからどうするの?」 ケルベロス:「あら、シアンはちょっと悲観的すぎないかしら?」 オルトロス:「全くさ、そんなんじゃツキを逃しちゃうよ」 シアン:「性分だ。何せ自分の出自も朧げだったものでな」 ケルベロス:「仕方ないわねぇ わたしたちなんてちゃんと場所も調べてたのよ」 アネモス:「アノニマスに教えてもらっただけ…」(ぼそり) オルトロス:「ちょっと荒れてるかもしれないけど、見晴らしがいいから何か見つかるかも …ってああ!」 ケルベロス&オルトロス:「「バラしちゃだめだよ/じゃない アネモス」」 シアン:「まあ下調べというならお相子だ」 バラライカ:「あははっ、この調子なら、どこへ行っても楽しそう」 アネモス:「~~♪」 口笛ぴゅーぴゅー シアン:「何せ私は何もわからぬままここに居たのだからな。これは運命という他にあるまい」 アネモス:「うん。会えてよかった」 ケルベロス&オルトロス:「「うんうん!」」 バラライカ:「運命か。うん、きっとそうだね!」 ケルベロス&オルトロス:対話チャンスかな? NC:やってくかい? シアン:やっておこう シアン:疑心暗鬼は洒落にならん(1敗) NC:いつもの修正+3でどぞん シアン:1nc+3 そろそろ走れダイス運 Nechronica : (1R10+3[0]) → [5]+3 → 8[8] → 成功 NC:やったぜ シアン:あ、アネモスからで NC:k シアン:洒落にならない状況は回避できたな シアン:1nc+3 次はケルオルだ。ヘマはするなよ? Nechronica : (1R10+3[0]) → [4]+3 → 7[7] → 成功 シアン:うむ、修正様様だ NC:よきかな ケルベロス&オルトロス:よかよか アネモス:よか シアン:両方ともに、修正なしだと失敗だという所に侘び寂びの心があるな NC:侘び寂び…? NC:さってと、他にやり残したことはあるかい シアン:特にないな。しいて言えば対話判定の残数があるぐらいだが……これ以上は無粋というものだ ケルベロス&オルトロス:アノニマスのお姉さんに挨拶を…はまあ別の話ということで アネモス:ないかなー NC:はーい NC:大多数にとっては終わった世界の後日談にすぎないこの物語 NC:されど、君達にとっては始まりの前日譚である それは幸か不幸か…誰にもわからない NC:願わくば君達の旅路に幸あらんことを…… NC:といったところだ! シアン:うむ、良きかな! アネモス:うむ! NC:シナリオ終わりです~ お疲れ様でした! ケルベロス&オルトロス:よきよき アネモス:お疲れ様でしたー! ケルベロス&オルトロス:「「おつかれさま!」」 NC:おかげさまでいい具合にシナリオが運びました、感謝! バラライカ:「ありがとうねっ!」 シアン:「万事解決と相成ったわけだ」 NC:寵愛を配布しましょう アネモス:「やったね…!」 NC:合計悪意点は28 NC:c(28/3) Nechronica : 計算結果 → 9 NC:達成カルマは3種類、6点 NC:合計で15店の寵愛獲得です! ケルベロス&オルトロス:やったぜ シアン:うむうむ、喜ばしいことだ アネモス:良い量だ NC:寵愛の用途は各自で…ってことで NC:これにてセッション終了としますねー シアン:良いセッションで会った! NC:お疲れ様でしたー 参加ありがとうございました! アネモス:お疲れ様でしたー 楽しかったぞー! ケルベロス&オルトロス:ありがとうございました!