はじめにやること
GM:よし GM:点呼開始! アリアベルタ:準備完了!(1/3) マドレリア:準備完了!(2/3) ベアトリス:準備完了!(3/3) 全員準備完了しましたっ! GM:それではセッションを始めていきましょう GM:よろしくお願いいたします ベアトリス:よろしくお願いいたしますわ アリアベルタ:よろしくお願いします~ マドレリア:よろしくお願いするわ GM:まずはー GM:いつもの、PC紹介からやりましょうか GM:そうですねーアリアから、右へ行きましょ アリアベルタ:わたしからですか… GM:軽くでも重くでも好きなように語るが良い アリアベルタ:では… アリアベルタ:「わたし、アリアベルタって言います。言いづらい?アリアでいいよ」 アリアベルタ:「日がな一日のんびりしたりしてるけど、ついていきたいなぁって人についていって、邪魔にならない程度にお手伝いするのが好きかなぁ…」 アリアベルタ:「メイド?そういうのじゃないし」 アリアベルタ:というような女の子です。 アリアベルタ:支配傾向はまったくなく、従順で察しのいい、そんな感じの子。 GM:実に小市民 アリアベルタ:相手を「ノーガード」で受け止めたり、都合の悪い話は「てへぺろ」したりするよー アリアベルタ:そんな感じでしょうかね… GM:はーいありがとうございますアリアベルタ
クラス:コモン
タイプ:赤ずきん
オーデ:ロマンティック
特技:【下っ端根性】【ノーガード】【劣情】【てへぺろ】
世界の部品:【光の魔法空間】【奉仕する快楽】【架け橋】
アイテム:【ブラシ】【ポプリ】【秘密の本】
マドレリア
クラス:エンプレス
タイプ:グレーテル
オーデ:ルナティック
特技:【御下命】【チャンス到来】【ねじれ】【不可侵】
世界の部品:【本棚のある場所】【出し抜く悦楽】【ちくりと刺さる宝物】
アイテム:【エンブレム】【デュアルゲーム】【猫】【手乗りの小鳥】
ベアトリス
クラス:ゲイム
タイプ:ドロシー
オーデ:ロマンティック
特技:【見ちゃった】【風の歌が聞こえる】【傾天の微笑み】【劣情】
世界の部品:【焼き付いた美】【飾らない成果】【ぬくもるぬくもり】
アイテム:【ジュエル】【小ヴィオール】【クラシカルロリータ】
提示部
GM:さて、それではPC間の関係を取ってもらうのですけど… GM:RPですわね GM:アリアとマドレリアはお互いにとっているみたいだから アリアベルタ→憧憬(下/攻) マドレリア→庇護(上/攻) GM:ベアトリスさんとの関係を取る形になるかな GM:ではここから 「嵐夜綺想曲」 はじまります マドレリア:ベアトリスへの関係は今取得すればいいのかしら GM:RPした後がいいよね? アリアベルタ:そうなるかな…… マドレリア:なら、そうしましょうかあらしのよるに
GM:では、状況です GM:その日の”屋敷”は嵐に見舞われていました GM:こんな日に外を出歩くものは……まあ、あんまりはいないでしょう GM:君達もそういうわけで、屋敷のとある部屋に3人でいます アリアベルタ:「さて、マドレリア様に、ベアトリス様…お茶の方はいかがしますか?」 アリアベルタ:いっしょに飲みつつサーブをしている感じだろうか GM:出会った切っ掛けはおまかせしますよ ベアトリス:「お任せいたしますわ?……それよりも、そういう言い方ですと距離を感じてしまってお姉さん悲しいですわ?」ぶーぶー、と不服そうに マドレリア:「棚の右の方にフレーバーティーがあるでしょう。好きなものを使いなさい」 アリアベルタ:「なるほど…いろいろありますねぇ」 マドレリア:「ところでベアトリス。貴方は何故ここに居るのかしら?」 少し意地悪そうに ベアトリス:「あら、可愛らしい子を愛でるのに理由が居るのかしら?」 ベアトリス:さも当然という様子で アリアベルタ:「可愛らしい子…誰なんでしょう…それはそれとしてジャスミンティーはいかがですか?」 マドレリア:「質問にはきちんと答えなさい、と教わらなかったのかしら。 まあ、咎める人も居ないでしょうけれど」 ベアトリス:「ふふっ、マドレリアかもしれませんわね?では、ジャスミンティーなら頂き物の月餅でどうかしら」 マドレリア:「そうしましょうか。けれど、その前にテーブルの上の本を片しましょう」 ベアトリス:「そうですわね……それにしても、これだけの本を良くもまあ集めましたこと」 マドレリア:手際よくテーブルの上の本を片して アリアベルタ:「月餅おいしそうですね!」と新しいカップを用意してお茶を注いでいきます マドレリア:「あら、本は素敵よ? 何を読むにも、本そのものに邪魔をされることが無いもの」 ベアトリス:「キッチンのリベータちゃんが作ったそうですわよ?あの子も大変可愛らしいのだけど作る料理も実に可愛くて……」はふぅ、と吐息を吐き ベアトリス:「まあ、本の魅力は否定しませんわ?そこには物語(ロマン)がありますもの」 マドレリア:「ええ、その通り……さ、アリアもお座りなさい」 アリアベルタ:「はい」とお茶をそっと置いて座りますね GM:この辺りかな マドレリア:「では、いただきましょうか」 目で開始の合図をしてーの……? ベアトリス:「♪」と、笑みを浮かべ……? GM:いえいえ、関係をねw アリアベルタ:ああ!w ベアトリス:お二人に熱愛ですわ。下/攻で取りますわね? GM:お茶会を始める前にとってもらいましょ GM:早速直球来たな マドレリア:なるほど アリアベルタ:ふむぅ マドレリア:タメ(同/等)なんてどうかしら、ベアトリス? ベアトリス:よくってよ? マドレリア:ならそれで マドレリア:Q.なんで同等? A.下手に上下を付けると逆に危ない GM:はい アリアベルタ:一瞬敬遠にしようかと思いましたが… 憧憬 下/攻かな GM:憧れ…憧れ…? アリアベルタ:何か響いたものがあったかもしれません… アリアベルタ:やっぱ敬遠か?w マドレリア:響いていいものかどうかは疑問を持った方がいいと思うけれど GM:どうします…?w アリアベルタ:ううむ、敬遠でいいですかベアトリスさん? ベアトリス:構いませんわ?無償の愛……それがアガペーでしてよ アリアベルタ:ではベアトリスさんには敬遠(下/攻)で GM:はーいw ベアトリス:かしこまりましたわ GM:さて、時刻は夜 ベアトリス:女子三人が密室で……何も起きないはずも無く GM:君達のお茶会がお昼だったなら、夜まで引き続き戯れてるのかもしれない GM:まだ何も起きないはずだから…! マドレリア:いざ、宇宙人狩りーーー GM:どういうことなの… ベアトリス:デッデッデデデデッ マドレリア:カーン GM:あるいはお茶会自体夜から始めたのかも アリアベルタ:つ、付いていけない… GM:がんばって…! 他2人のアクが強すぎるが、アリアも中々のキャラではある アリアベルタ:そんなGM無責任なw GM:出来事表を振ってもらいましょう 各自振ってよし マドレリア:内容の指定は? マドレリア:時刻は夜でしょうけれど GM:時刻は「夜」、お茶会を続けているのなら「居心地のいい場所」「台所」あたりかしら マドレリア:では、私は夜を GM:あるいは別の場所に移動したのかも。その場合はおまかせします ただし外は駄目。 GM:でー マドレリア:嵐だと言っていたものね >外はダメ GM:オーデが上昇する効果の場合、書いているオーデではなくて【ルナティック】を上昇させてもらいます マドレリア:へぇ アリアベルタ:ほほう… GM:嵐で心がざわつく夜なのです ベアトリス:あら…… ベアトリス:ふふ♪ アリアベルタ:わたしは「台所」かな… ベアトリス:では、居心地の良い場所かしら? GM:まあ棲み家表はどれ振ってもいいですよ GM:どうぞー マドレリア:時折、屋敷中に雷鳴が響きわたる、と GM:雨音も鳴り止みませんね マドレリア:本棚のある場所、でも良さそうね。台所や、集まれる場所でもいいけれど アリアベルタ:そうなのよね マドレリア:アリアの好きになさい アリアベルタ:はぁい マドレリア:まずは夜 マドレリア:night ShoujoTenrankai : 出来事表:夜中([2,3]) → 【偶・3】どこからか談笑の声が聞こえた気がします。(テンション+1) ベアトリス:COSY ShoujoTenrankai : 出来事表:居心地のいい場所([2,6]) → 【偶・6】軽い眠気に教われました。(テンション+4) アリアベルタ:ELDER 方針変更「素敵なお姉さまの部屋」だ! ShoujoTenrankai : 出来事表:素敵なお姉さまの部屋([3,5]) → 【奇・5】ほのかに確かににじみ出る魅力に、ちょっと嫉妬してしまいます。(テンション+2) ベアトリス:ベアトリスのテンション増加(開いたテンション:0->4) アリアベルタ:アリアベルタはテンションを+2蓄えた…(開いたテンション:0->2) マドレリア:マドレリアの開いたテンションを+1した(開いたテンション:0->1) GM:ふむふむ GM:それでは、嵐の騒がしさに顔をしかめつつも、お茶会に興じている感じだろうか マドレリア:おそらくマドレリアさんが使っているいくつかの部屋の中の一つなので、 GM:ベアトリスはなぜいたんだ…w マドレリア:たぶんベアトリスさんが眠気に備えて見繕ってる毛布の中にマドレリアさんの残り香とかがあったりしますねこれ ベアトリス:なるほど、テンションが4も上がる訳ですわね ベアトリス:私はゲイムですのよ? GM:ひどいw ベアトリス:何処にでもおりますし、逆に探そうとしたら居ないものですの マドレリア:タメなので、来たら来たでからかいはしますけれど、邪険にはしません アリアベルタ:わたしはマドレリアさんの部屋からにじみ出る魅力にちょっとジェラシーか……w GM:アリアは可愛いなあ マドレリア:ベアトリス本人も一線は引いてるのでマドレリアさんから文句は無いです GM:では、そんなほのぼの…ほのぼの?とした時間は マドレリア:バリバリピッシャーン(雷鳴) GM:おう、一際大きな雷鳴とともに突然打ち切られます!ショウ・アップ 1R-怪現象
アリアベルタ:「きゃあ」と耳を塞ぐ ベアトリス:なんということでしょう! GM:部屋に置かれていた明かりが消えたではありませんか! ベアトリス:「ふわぁ……」もぞもぞと、毛布に深くくるまり マドレリア:心地よさげに耳を雷鳴に傾けて GM:この世界観だと蝋燭かしらね アリアベルタ:でしょうなぁ… GM:ともあれ、部屋においてある燭台の火が消えたのだ GM:手元に置いてあった蝋燭は消えてないようですが、部屋は一気に暗闇に包まれます アリアベルタ:「わわわ、マドレリア様、まっくらです…予備のろうそくはどこに…?」 ベアトリス:「……もう寝る時間ですの?」欠伸をかみ殺し マドレリア:「あら。蝋燭が……アリアはじっとしてなさい。ベアトリスは寝ていてもよろしくてよ?」 ベアトリス:「そういたしますわ……ふかふかの毛布は久しぶりですの……」 GM:さらには、部屋に置いてあるものが崩れる音が聞こえます GM:そしてベアトリスにお菓子の山が崩れてきます マドレリア:歩きなれた部屋なので、手元の蝋燭を持って席を立って燭台に火を灯しに行くぐらいは……あら GM:こうがらがらーっと マドレリア:「…………」 ベアトリス:「………むきゅう」 アリアベルタ:「はわわ……」 マドレリア:一応蝋燭の火と、隣に座っているアリアを庇いますけれど、こちらに飛んでくる様子はないのかしらね ベアトリス:「なんですの、私と寝たいんですの~?……あれ、これ人じゃありませんの?あの~?どなたか~?」 GM:今のところはガタガタって音と奇妙な音が繰り返し聞こえるだけですね GM:ベアトリスは犠牲になったのだ マドレリア:「アリア、持ってなさい」 安全の為に蝋燭を持たせてー アリアベルタ:「はい」受け取りましょう ベアトリス:「いえ、そうね……きっと誰かの悪戯……寝てれば解決しますわ……」 GM:そんな怪現象の中、君達(一人除く…?)は少女のものと思われる笑い声を聞く ???:「クスクス…」 ベアトリス:女の子ですわ!! マドレリア:歩きなれた部屋なので、蝋燭無しで周囲を調べましょう マドレリア:本が書棚から落ちたりしてます? GM:多少は落ちてそうだな マドレリア:ちょっとイラっとします GM:はい アリアベルタ:まあそうなるな… GM:ではショウ・アップですわ GM:こちら、NPCの怪現象さんです GM:終了条件はラウンド2の経過 GM:それでは始めましょう GM:オーダーフェイズ ???:押しは4 アリアベルタ:はやーい GM:ベアトリス/アリアベルタ > マドレリア > ???の順ですね GM:最初の2人はどっちが先にくる? ベアトリス:あ、私が先に行きますわ ベアトリス:毛布に包まっている私に選択肢があるとは思えませんもの GM:なるほど GM:アリアさんはどっちへ行く? アリアベルタ:ベアトリスさんの前にいきますね GM:マド姉ー マドレリア:そうねぇ マドレリア:前へ行きましょうか ???:一番最後 GM:ではマドレリアさんから始めていこー マドレリア:【エンブレム】【支配】で【悪意】 マドレリア:本を1冊拾いつつ マドレリア:アリアが聞いたことがないぐらい冷え切った声音で マドレリア:2d6+5+4 「ふぅ……貴方、何をしに来たのかしら?」 >怪現象にアプローチ ShoujoTenrankai : (2D6+5+4) → 3[1,2]+5+4 → 12 マドレリア:んー、振るわない GM:んむー ???:「凍る眼差し(G) 支配/押し」を使用してリプライ 受止 ???:2d6+4+4 ShoujoTenrankai : (2D6+4+4) → 7[6,1]+4+4 → 15 マドレリア:はいどうぞ GM:意に介してないようです ???:スウェイはルナティック GM:「GM」のダイスシンボルの値が変更されました。(13→12) マドレリア:「そうでしょうね。話が通じたら世話が無いもの」 GM:これを受けてアリアさんはどう動くか アリアベルタ:そうだなぁ アリアベルタ:マドレリア様はとりあえず大丈夫ぼいと判断して… アリアベルタ:怪現象さんに【ポプリ】【純真】で【悪意】かな アリアベルタ:「な…なんなんですかいったいどういうことなんですか」と蝋燭を掲げつつ声を上げますね GM:良心 GM:どうぞー アリアベルタ:2d6+3+4 ShoujoTenrankai : (2D6+3+4) → 6[5,1]+3+4 → 13 アリアベルタ:ううん期待値(?) ???:「ロリータパンク 打算/支配」を使用してリプライ、誘受 ???:2d6+5+4 ShoujoTenrankai : (2D6+5+4) → 8[3,5]+5+4 → 17 GM:怪現象さん強い… アリアベルタ:やりおる アリアベルタ:さて、インパクトですね ???:オーデは【ルナティック】だから、1d6+1のインパクト。悪意 ???:1d6+1 アリアベルタの脚にひやりと冷たいものが…! ShoujoTenrankai : (1D6+1) → 1[1]+1 → 2 GM:気のせいかな? アリアベルタ:「…何かひんやりとしてるぅ」 瑞の字:くっそwこの怪現象マドレリアさんの同族かw ※だいたいあってる アリアベルタ:アイテム使ったんで素通しでいただきます アリアベルタ:アリアベルタはテンションを蓄えた…(開いたテンション:2->4) GM:インパクトの出目が振るわないのはお約束らしい GM:そんな戯れてる中、ベアトリスさん ベアトリス:「……ドレリア」毛布からもそもそと抜け出して ベアトリス:「聞きました、マドレリア!?可愛らしい女の子の声が聞こえましたわ!」 ベアトリス:と、いうことで【ジュエル】を使って謎の可愛らしい子(?)に【純真】の【好意】を投げますわ! ベアトリス:2d6+5+5 「さあ、何処にいらっしゃいますの?姿を見せてくれるとお姉さんすっごい嬉しいですわぁ!」 ShoujoTenrankai : (2D6+5+5) → 6[1,5]+5+5 → 16 GM:あのお姉さん面白すぎる… ???:「ロリータパンク 打算/支配」を使用してリプライ、誘受 マドレリア:「………」 微妙な顔 ???:……誘受? ベアトリス:あら、受けてくださるんですの? ???:変更。「欠片 従順/察し」を使用してリプライ、流し 怪現象ちゃん、最大警戒。 アリアベルタ:はははw マドレリア:草 ???:2d6+1+1 ShoujoTenrankai : (2D6+1+1) → 7[6,1]+1+1 → 9 GM:怪現象さんが引いてる ベアトリス:ロマンティックは0ですので……インパクトは1d6かしら? GM:インパクトをどうぞー GM:ですな ベアトリス:1d6 「さあ、私の勘では……そこですわね?」 ShoujoTenrankai : (1D6) → 4 ???:慎み:善意は2だから2点貰う マドレリア:(くすくすと笑うのを堪え始める) GM:好意のミス ベアトリス:1/3以上も通じましたわ GM:少しの間、ラップ音が鳴り止みました GM:何だこの人…と思われたのでしょうかね… ベアトリス:「あら?……マドレリア、これって、この部屋に忍び込んだ小さい子の悪戯か何かではありませんの?」 ベアトリス:イマイチ状況を飲み込めていない様子で マドレリア:「ふふふ……、ああ面白い。貴方を呼んで正解だったわ」 GM:スウェイはどうする? ベアトリス:では、傾天の微笑みを何処の誰ともしれない誰か様に使用しますわ ベアトリス:ベアトリスの特技使用によるテンション消費(閉じたテンション:0->2) マドレリア:「悪戯でしょうね。小さい子かどうかはわからないけれど」 アリアベルタ:「うう…おふたりとも平気なんですか…」 ベアトリス:「まったく……誰かは知らないけれど、私はともかくマドレリアは怒らせると怖いんですのよ?」と、笑顔で ベアトリス:ロマンティック+2です GM:「GM」のダイスシンボルの値が変更されました。(1→2) GM:はーい GM:怪現象(笑)と化した怪現象さんの反撃だ マドレリア:さて、誰に行くのかしらね ベアトリス:わたくしですわね?(ふふん ???:そうだね ???:ベアトリスに「ロリータパンク 打算/支配」を使用して【悪意】のアプローチ ベアトリス:まあ、澄んだ少しハスキーな声がまた可愛らしいですわ……! ???:2d6+5+4 この人やばいんだけど… ShoujoTenrankai : (2D6+5+4) → 11[6,5]+5+4 → 20 GM:あら強い アリアベルタ:本気を出してきてるな・・w・ ベアトリス:そうねえ…… GM:嘲るような笑い声が聞こえてきますが… ベアトリス:ジュエルで誘受。純真ですわ! ベアトリス:2d6+10 「あら、私に興味がお有り?……嬉しいですわ♪」と両手を広げ ShoujoTenrankai : (2D6+10) → 10[4,6]+10 → 20 ???:うわー ???:うっわー… ベアトリス:♪ ベアトリス:では、インパクト……という事でよろしいんですの? GM:そっちの勝ち… 何だこれは…w GM:ですね ベアトリス:1d6+2 「ご存じありません?……姉は強し、らしいんですのよ?」 ShoujoTenrankai : (1D6+2) → 1[1]+2 → 3 マドレリア:好意かしらね。多分だけれど ベアトリス:軽くデコピンみたいな手加減系インパクト。好意でしてよ! ???:軽減はしない GM:面白すぎて軽減できない… マドレリア:「く、ふふ……あはははっ」 ???:3点受け ベアトリス:まだ姿は見えませんの? マドレリア:「はぁ……面白い」 ベアトリス:「まだ声しか聞こえて居ないというのも……わかりましたわ、恥ずかしがり屋さんですのね?」 マドレリア:「ああ、そうそうベアトリス、次のお茶会は明後日よ。気が向いたら来なさい」 GM:そうだなー…w アリアベルタ:マイペースすぎるw ベアトリス:「気が向いたら来ますわ?とびっきりのお菓子を持って……アリアさんも、そのときはよろしくお願いいたしますわ?」 アリアベルタ:「うう…お茶くらいはご用意しますよ…」 GM:1ラウンド目終了…ですが…w マドレリア:ああ面白かった。ベアトリスに免じて本のことは不問にしましょう ベアトリス:一体何が起こっていますの…… GM:ガチャリ マドレリア:オープンザドアーガッチャンコ GM:扉が開く音がしました アリアベルタ:招かれざる客…? ベアトリス:「まあ、お客様かしら?」 ???:「…えっ、どーいうこと?」 何者かの足音が近づきます ベアトリス:「あらあら?」 GM:というわけでNPCの追加です GM:明かりを手に持った少女が扉の前に立っている マドレリア:「あら、ノックも無しに入ってくるなんて、中々度胸があるわね?」 少女:「えっ、あ!ごめんなさい!」 開いたままの扉をノックしつつ マドレリア:「でも運がいいわ。今の私はとっても気分がいいの」 ベアトリス:「あら、珍しい事もあるんですのね?」>マドレリア マドレリア:「ええ、貴方のおかげでね?」 GM:金髪のスタイルの良い少女です ベアトリスマドレリアには負けそうだけど ミルクレープというメイドの少女。GMの持ちPC。 ベアトリス:「わたくし、何かしたかしら……アリアさんはご存じかしら?」 少女:「え、ええっと…?お邪魔します…?」 そろそろ マドレリア:「さ、お入りなさい。足元に気を付けてね」 >少女 ???:「くすくす…」ショウ・アップ 2R-闖入者
GM:というわけで乱入者を交えて2R目行こうー GM:オーダー! ベアトリス:「あら、そこですの!?」ガタッ マドレリア:「落ち着きなさい。もし本を踏んだら……何をしてもらおうかしら?」 少女:わたしは押し2なのでー みそっかすでーす ベアトリス:「もう……私、そこまで不器用ではありませんのよ?」ということで、ミルクレープさんの後ろに付けましょう アリアベルタ:じゃあミルクレープさんの前に ベアトリス:いえ、あの!可能でしたら私もミルクレープさんの前でよろしいかしら! GM:あ、いいよー GM:アリアさんとどっちが先かな? ベアトリス:お任せですわ。ミルクレープさんの前でしたら何処でも問題ないですわ GM:じゃあアリアさんどっちがいい? アリアベルタ:じゃあベアトリスさんの前に自分が行きましょう GM:はーい GM:マド姉 マドレリア:じゃあミルクレープとベアトリスの間に ???:ふむ ???:マドレリアの前 マドレリア:随分と面白い所に来たわね ???:ふふ GM:アリアたそ アリアベルタ:おっと、わたしが先頭か… アリアベルタ:闖入者に話を聞きたいが… 少女:いいですよいいですよぉ! マドレリア:いいんじゃないかしら マドレリア:椅子を用意してあげなさい アリアベルタ:ではアイテム使わず【従順】で判定しましょうか アリアベルタ:「お嬢様、あの怪現象さんの関係者かどうかわかりませんがどうぞこちらにどうぞ」と椅子を勧めますね! アリアベルタ:えっと、【好意】ですね アリアベルタ:3d6+5 では判定! ShoujoTenrankai : (3D6+5) → 9[2,6,1]+5 → 14 アリアベルタ:ダメすぎる…この子ポンコツや…! 少女:従順でリプライしますねー わたしもアイテムはなしで 少女:いや…純真で流しますかねー 少女:アイテムはなしです 少女:3d6+2 「あっ、ありがとうございますー」 ShoujoTenrankai : (3D6+2) → 13[3,6,4]+2 → 15 少女:流しました! 少女:愛想笑いしつつ椅子をお借りしまーす アリアベルタ:ちっ ベアトリス:では、私ですわね? GM:ですわね アリアベルタ:「ではお茶…うう、アレなんとかなりませんか」 ベアトリス:椅子に座られた少女に近づいて、ジュエルで純真な好意を向けますわ ???:くすくすくす GM:どうぞー ベアトリス:「あらあらまあまあ、お越し頂いたのに騒がしくてごめんなさいね?」 ベアトリス:2d6+10 「お名前を伺ってもよろしいかしら?私はベアトリス……よろしくね?」傾天スマイル ShoujoTenrankai : (2D6+10) → 12[6,6]+10 → 22 GM:あいつ強すぎる 色んな意味で マドレリア:自動成功ですね アリアベルタ:6ゾロで自動成功じゃんw ミルク(NPC):「作業着 打算/従順」を使用してリプライです!誘受です! マドレリア:固定値10ないと自動成功でも負けですね ミルク(NPC):あっ固定値9じゃないですかー! ベアトリス:いいえ、いいのよ マドレリア:いいのよ ベアトリス:ミルクさんは私を誘って受けてくださったのよね……? ミルク(NPC):2d6+4+5 でも振ることに意味があるんです ShoujoTenrankai : (2D6+4+5) → 5[4,1]+4+5 → 14 マドレリア:負けが決まっている状態で足掻いて見せなさい マドレリア:私は無理筋なそれを見て微笑んであげるから ミルク(NPC):「(どきっ)はいっ、ミルクレープっていいます!」 ミルク(NPC):相手が…強すぎる… マドレリア:「……」笑顔でご満悦 ベアトリス:「あら……ミルクレープさん、可愛い名前ね♪」 ベアトリス:「そう……食べちゃいたくなっちゃう程に」 ベアトリス:では、インパクトを振りますわ? GM:どうぞー ベアトリス:1d6+2 「なぁんて……冗談よ?ふふっ♪」 ShoujoTenrankai : (1D6+2) → 3[3]+2 → 5 マドレリア:「ベアトリス、貴方ここよりキリエの所へ行った方がいいのではなくて?」 ※公式NPC、キリエ・サルヴァヌスのこと。 頼れるシスターは表の顔、裏では数多の少女を愛と快楽で手篭めにしている。 ミルク(NPC):「ふえっ…?」 赤面 ベアトリス:「行ってますわ?だからこうしてお菓子をもらって来ているんじゃないの」ニンマリとマドレリアに ミルク(NPC):慎み:好意は2だから、3点受けますねー GM:行ってるんだ… ベアトリス:「ともあれ、よろしくお願いいたしますわ、ミルクレープさん♪」と……最後に傾天の微笑みでロマンティック+2ですわ ベアトリス:ベアトリスの特技使用によるテンション消費(閉じたテンション:2->4) マドレリア:「そう。お節介だったようね」 ミルク(NPC):違った、慎みは3だから2点ね ベアトリス:「いえいえ、ご忠告有り難く頂戴いたしますわ」 ミルク(NPC):「は、はーい!よろしくお願いしまーす」 ???:流されるままのミルクの頬をつねる ???:ミルクへ、「凍る眼差し(G) 支配/押し」を使用して【悪意】のアプローチ ???:2d6+4+4 ShoujoTenrankai : (2D6+4+4) → 7[2,5]+4+4 → 15 GM:「GM」のダイスシンボルの値が変更されました。(2→4) GM:「GM」のダイスシンボルの値が変更されました。(12→8) ミルク(NPC):従順、アイテム無しでリプライー ミルク(NPC):3d6+5 「いたっ!」 ShoujoTenrankai : (3D6+5) → 14[4,6,4]+5 → 19 ミルク(NPC):悪意のインパクトを与えましょー オーデはロマンティックです ベアトリス:ロマンティックが止まりませんわ ミルク(NPC):1d6+4 「もー!やめてよー」 ShoujoTenrankai : (1D6+4) → 1[1]+4 → 5 ミルク(NPC):やすい! アリアベルタ:でも重いぞ……w ???:慎み:悪意は3だから2点貰う ???:テンション7点。2点を閉じて特技を使う ???:【ツッコミ】 テンションを与えたキャラに、【悪意】のインパクト【リーディング】点 マドレリア:つまり4点 ???:「ミルクが悪い」 もう片方の頬を抓る ミルク(NPC):「いったっ!」 4点もらいまーす ベアトリス:「まあまあ、そこにどなたかいらっしゃいますの?」見えてないんですのよね? GM:ここまでやってると見えてそう GM:青い目の少女がいるようです ベアトリス:でしょうねえ……見える存在ですのよね? ベアトリス:「……!」 GM:ですのよ ベアトリス:「ようやく姿をお見せになってくれたんですのね!?」 マドレリア:「落ち着きなさい」 ぺしっ ベアトリス:「ぁぁ……お姉さん嬉しいですわ……あいたっ、何をなさるんですの?」 マドレリア:という流れで私の手番に回っても? GM:どうぞー アリアベルタ:「はぁ、マドレリア様はいつも通りですね」 マドレリア:「ベアトリスに免じて、本の件は不問としましょう」 マドレリア:「まずは座りなさい。落ち着いて話もできないでしょう」 >怪現象ゴーストガールに向かって マドレリア:という訳でゴーストガール(仮)に【エンブレム】【支配】【好意】で GM:どぞー マドレリア:2d6+5+4 「そこの椅子を使いなさい。アリア、カップの用意をお願いね」 ShoujoTenrankai : (2D6+5+4) → 6[5,1]+5+4 → 15 青い瞳の少女:「凍る眼差し(G) 支配/押し」を使用してリプライ。受止 青い瞳の少女:2d6+4+4 「……」逡巡 ShoujoTenrankai : (2D6+4+4) → 6[4,2]+4+4 → 14 アリアベルタ:「はい、お茶を用意しますね」 マドレリア:インパクト マドレリア:1d6+1 逆に視線で射貫き返すと ShoujoTenrankai : (1D6+1) → 2[2]+1 → 3 青い瞳の少女:慎み:悪意は3。ノーダメージ 青い瞳の少女:でも椅子には座る マドレリア:好意です GM:そだった 青い瞳の少女:好意は2だから1点か マドレリア:マドレリアさんは狼藉者以外には寛容なのでー ミルク(NPC):どうしましょうかねー ベアトリス:「あらあら……♪」 マドレリア:スウェイ GM:あ、どぞー マドレリア:ルナティック+1 GM:「GM」のダイスシンボルの値が変更されました。(1→2) GM:「GM」のダイスシンボルの値が変更されました。(8→7) アリアベルタ:怪現象さんは狼藉者でもないのか……w マドレリア:ベアトリスに若干引いたような対応をした時点で「ある程度常識的な感性」って認識しました ベアトリス:あらあら……? GM:この理由よ アリアベルタ:ひどいw ミルク(NPC):そうですねー ミルク(NPC):「えー…」 部屋を見渡してどうしよっかなーと考え ミルク(NPC):「こほん…ごめんなさい、騒がしくしちゃって」 マドレリアさんにアプローチです! ミルク(NPC):「クラシカルロリータ 従順/打算」を使用して【善意】のアプローチです! マドレリア:はいどうぞ ミルク(NPC):2d6+5+4 ShoujoTenrankai : (2D6+5+4) → 8[4,4]+5+4 → 17 マドレリア:【猫】【従順】で受けておきましょうか マドレリア:一応【受止】ね GM:はいさ マドレリア:2d6+1+1 「不問にすると言ったでしょう。けれど……そうね」 ShoujoTenrankai : (2D6+1+1) → 10[5,5]+1+1 → 12 マドレリア:はいどうぞ ミルク(NPC):1d6+4 好意パンチ! ShoujoTenrankai : (1D6+4) → 2[2]+4 → 6 マドレリア:慎み好意で軽減すれば大丈夫でしょう マドレリア:2点軽減 マドレリア:マドレリアの開いたテンションを+4した(開いたテンション:1->5) ミルク(NPC):スウェイはー ロマンティックに振りまーす GM:「GM」のダイスシンボルの値が変更されました。(4→5) GM:「GM」のダイスシンボルの値が変更されました。(7→6) マドレリア:「ベアトリスに気を付けるか否かは……まあ、考えておきなさい」 GM:ショウ・タイム、終わりですわ GM:ショウ・アップだよ ベアトリス:満足ですわ… GM:せやろな…w展開部
GM:さて GM:少女の悪戯>によって部屋は多少荒れちゃいました GM:各自出来事表を振っていいですよ GM:NPCは振らない GM:今回は先程のオーデ変換は適用しません ベアトリス:では、居心地の良い場所をもう一度 ベアトリス:COSY ShoujoTenrankai : 出来事表:居心地のいい場所([2,1]) → 【偶・1】梁の向こうになにかの気配を感じました。(テンション+1) ベアトリス:まだ誰かいますの!?と、テンションが若干上がりましたわ ベアトリス:ベアトリスのテンション増加(開いたテンション:4->5) アリアベルタ:NIGHT 夜かな ShoujoTenrankai : 出来事表:夜中([5,4]) → 【奇・4】月の青い光が降り注いでいます。(ロマンティック+1)(テンション+1) アリアベルタ:これは…ルナティック上昇? アリアベルタ:アリアベルタはテンションを蓄えた…(開いたテンション:4->5) マドレリア:shelf 本棚のある場所ー ShoujoTenrankai : 出来事表:本棚のある場所([2,2]) → 【偶・2】全集の一冊が欠けていました。(ロマンティック+1) ベアトリス:この場合、どうなりますの……? GM:ロマンティック7になったな… GM:ショウアップ中ではないから7として扱うんじゃないかな GM:「GM」のダイスシンボルの値が変更されました。(5→7) GM:「GM」のダイスシンボルの値が変更されました。(6→4) アリアベルタ:やばいですね☆ GM:コンクルージョン起こす場合、再度7に挙げ直さないといけないってことで ベアトリス:理解いたしましたわ GM:………明かりが灯されなおした室内 GM:っと、訂正ですわ GM:やっぱりコンクルージョンは発生 GM:ただ、出来事表は同時に起こった扱いにして どちらが発生させたかダイスで決めましょう GM:アリアベルタとマドレリア、1d100で高い方が7にした扱いにしますね マドレリア:1d100 はい ShoujoTenrankai : (1D100) → 82 GM:つよい・・・ アリアベルタ:1d100 むりだw ShoujoTenrankai : (1D100) → 97 GM:強い… マドレリア:お好きにどうぞ ベアトリス:コレが意思の力ですわ…… アリアベルタ:そうですね… GM:明るさを取り戻した室内 派手にやってた割には意外と散らかってないです マドレリア:ふむ凸凹コンビ
ミルク(NPC):「改めてー、わたしはミルクレープ。こっちはキカちゃんです」 GM:本棚の本も、崩す本を選り分けていたようだ アリアベルタ:どういうことなの… マドレリア:でもまあ、崩れているのは崩れているので、不満げに溜息を洩らしましょうか ベアトリス:「まあ、キカちゃん!……良いお名前ですわね」 ベアトリス:ようやく喋れますわね?と笑みを浮かべ アリアベルタ:「わたしはアリアベルタです…しかし何故そのキカさんは面妖な現れ方をしたんです?」 キカ(NPC):(心なしかベアトリスと距離を置く ベアトリス:「……?」あらぁ?と残念そうに マドレリア:「賢明な判断ね、キカ。私はマドレリアよ」 キカ(NPC):「キカ。タダの悪戯よ」 アリアベルタ:「いたずらかぁ…」 キカ(NPC):「… ……」 ベアトリス:「それにしても、どうしてここに悪戯をしようなんて……」 アリアベルタ:「他のふたりはともかく、わたしこわかったんですよ」と涙目 ベアトリス:「私が言うのもなんですけれども、マドレリア、怒ると本当に怖いんですのよ?ええ、本当に」 キカ(NPC):「ごめんなさい」 ぺこり キカ(NPC):「面白そうだったから」 マドレリア:「ベアトリス。そんなに怖がらせる必要は無いでしょう?」 ベアトリス:「あら、事実を言ったまでですのよ?」 マドレリア:「……どうせすぐに分かるんだもの」 ニッコリ ミルク(NPC):「あっははー…変わった子なんですよねー」 ベアトリス:「まったくもう……ただ、きちんと謝ったのですから……赦してあげて、くださいね?」 マドレリア:「冗談よ。不問にすると言ったでしょうに」 キカ(NPC):「ありがとう」 ベアトリス:「それにしても………ミルクレープさんも、どうしてこちらにいらしたのです?」 ミルク(NPC):ビクッ アリアベルタ:「キカさんがここに来たのに気づいてらっしゃったみたいですけど?」 ミルク(NPC):「そ、それはー…」 目が泳いでる マドレリア:「関係者よね。聞くまでも無いけれど」 ベアトリス:「いえ、それにしてはこう……何故でしょう?」攻めもせず、純粋な笑みを浮かべ首を傾げミルクレープに GM:よし、ショウアップへ移行しましょうw マドレリア:「あら……何か言いづらいことでもあるのかしら?」 責めはしませんが、嗜虐的な笑みを浮かべて マドレリア:はーい アリアベルタ:はぁい GM:ちょうど面白いネタだ GM:お姉さま型に囲まれたミルクの命運やいかに アリアベルタ:コンクルージョンのお願いはもう言ってもいいんでしたっけ? GM:お姉さまがた マドレリア:コンクルージョンは決定した時なのでー GM:いえ、それはショウアップのラウンド最後のオーデフェイズ アリアベルタ:まだ未決状態かw マドレリア:オーデフェイズ、ショウアップのラウンドの区切りの前ですね アリアベルタ:了解しました、いろいろ考えよう、そして勝つw GM:だから、次のラウンドで奪い取られるかもねー GM:ともあれ昼の部はここまで!再開は20時としましょう マドレリア:はーい ベアトリス:では、また夜に……よろしくお願いいたしますわ? アリアベルタ:わっかりましたぁ マドレリア:夜にまた、逢いましょう?ごきげんよう再現部
ショウ・アップ それぞれの……
GM:再開です ベアトリス:よろしくお願いいたしますわ アリアベルタ:はぁい GM:クライマックス 終了条件はPC全員の陥落 または ミルクの陥落 または やめたくなったとき GM:よろしくお願いいたします マドレリア:条件はミルクだけ、かしら? アリアベルタ:ふむ GM:キカちゃんは関係なし アリアベルタ:目を泳がせているミルクさんをどうにかするって事ですね そういうことである マドレリア:なるほど GM:全員、イントロダクションの特技もってないのよね アリアベルタ:はい GM:というわけでオーダーフェイズ GM:まずはミルクを置きまして ベアトリス:ミルクさんの後ろに行きますわ アリアベルタ:じゃあその後ろに マドレリア:「ベアトリス」 ベアトリス:「なにかしら?」 マドレリア:「"片方はあげる"わ。好きになさい」 ベアトリス:「あら……ふふ?」 マドレリア:悩むわね マドレリア:じゃあ一番後ろに行きましょうか キカ(NPC):アリアベルタの後ろ ミルク(NPC):わ、私ですね… マドレリア:前門のマドレリア、後門のベアトリス アリアベルタ:ミルクレープさんをサンドしてませんがw ミルク(NPC):どっちもゴメンですよぉ!? ミルク(NPC):落ち着きましょう、クールダウンです(落ち着けてない) ミルク(NPC):そのまま、目が泳ぎっぱなしな感じですね ベアトリス:では、ミルクレープさんにアプローチをしましょうか ミルク(NPC):テンションを4に ミルク(NPC):はーい ベアトリス:ジュエルで純真・好意のアプローチを ベアトリス:2d6+10 「大丈夫……そう怖がらないで?別に、貴方を責めるつもりなんて無いの……ね?」 ShoujoTenrankai : (2D6+10) → 9[6,3]+10 → 19 アリアベルタ:相変わらず達成値高いなぁ…… ミルク(NPC):むむ…従順で流します ミルク(NPC):うーん… ミルク(NPC):「クラシカルロリータ 従順/打算」を使用してリプライです ミルク(NPC):2d6+5+4 良い警官悪い警官じみている ShoujoTenrankai : (2D6+5+4) → 6[3,3]+5+4 → 15 ベアトリス:インパクト、行きますわ♪ ミルク(NPC):ベアトリスさんの存在感に目が離せない感じですね ミルク(NPC):どうぞー ベアトリス:1d6+7 「それに、そんなに怯えてしまっては……折角の可愛いお顔が台無しですわよ?」 ShoujoTenrankai : (1D6+7) → 5[5]+7 → 12 アリアベルタ:ひえw ミルク(NPC):慎みで軽減…しても9点 ムード高まりすぎですよ! ベアトリス:ごめんなさいね?……私、テンションが高くないから打点が出せなくて ミルク(NPC):「うう…何なんですかこの状況……」 混乱中 ベアトリス:「大丈夫、落ち着いて?……そう、私の声に集中して?……ね?」 キカ(NPC):ベアトリスに【ツッコミ】を入れるね ベアトリス:あら、嬉しいわ? ベアトリス:では悪意2で軽減して5点かしら キカ(NPC):うん ベアトリス:コレでテンションは10ね! キカ(NPC):「……何やってんの」 ベアトリス:「交流、よ……ふふっ」 キカ(NPC):2点閉じて、と キカ(NPC):「ふーん」 GM:アリアちゃん GM:あ、スウェイは行いますか?やらなさそうな気はしますが ベアトリス:では、ハートフルを上げますわ? GM:「GM」のダイスシンボルの値が変更されました。(4→3) GM:ハートフル…? アリアベルタ:なるほど……? GM:改めてアリアさん アリアベルタ:ほほい、ここは落としに行くべきか…? ベアトリス:あら、お好みの子が? アリアベルタ:いや、そういうわけでもないんですよ…なんとなくね アリアベルタ:さて、ではキカさんに【従順】【ブラシ】で【好意】のアプローチをば キカ(NPC):んっ GM:どうぞぅ アリアベルタ:2d6+5+4 キカさんの後ろに立ってブラシで髪を梳きつつ、「キカさんもミルクさんも、お互いのことを案じてらっしゃるんですね」とでも ShoujoTenrankai : (2D6+5+4) → 6[5,1]+5+4 → 15 アリアベルタ:えーと、【下っ端根性】を発動、+ロマンティックで アリアベルタ:15+7 GM:22点とか高いよー アリアベルタ:アリアベルタはテンションを閉じた…(閉じたテンション:0->2) キカ(NPC):んー キカ(NPC):「欠片 従順/察し」を使用して流す アリアベルタ:どうぞ キカ(NPC):2d6+1+1 ShoujoTenrankai : (2D6+1+1) → 6[5,1]+1+1 → 8 キカ(NPC):「そんなわけじゃないよ」 くすくすと慌てているミルクを眺めつつ アリアベルタ:「そうかなぁ…」 キカ(NPC):特技はない アリアベルタ:ではインパクトでいいのかな? GM:どうぞー アリアベルタ:では自分のオーデ、ロマンティックで+7 アリアベルタ:1d6+7 ShoujoTenrankai : (1D6+7) → 3[3]+7 → 10 キカ(NPC):2点軽減して8点、テンションはこれで16点 マドレリア:伸びるわね キカ(NPC):重いね GM:スウェイはどうする アリアベルタ:しません GM:はーい マドレリア:ああ、しないのね キカ(NPC):お返し、アリアベルタにアプローチ アリアベルタ:むむ キカ(NPC):「あなたはそう思うんだ」 振り返って微笑む感じ キカ(NPC):「凍る眼差し(G) 支配/押し」を使用して…【好意】のアプローチ キカ(NPC):2d6+4+4 ShoujoTenrankai : (2D6+4+4) → 6[5,1]+4+4 → 14 アリアベルタ:ここは負けられないかなぁ…… ミルク(NPC):追焚ー あまり意味なさそうだけどー アリアベルタ:【ポプリ(純/察)】を使って【純真】で流しますね ミルク(NPC):「キカちゃんー素知らぬ顔してるのやめてくださいー!」 アリアベルタ:2d6+4+3 ShoujoTenrankai : (2D6+4+3) → 9[6,3]+4+3 → 16 アリアベルタ:「うん、わたしはそう見えたんだ…でも実際のところは本人にしかわからないよね」 ミルク(NPC):【欲情】 +7 意味ない気がするんだけどねー アリアベルタ:わたしからは対応はないなー GM:アプローチ側の達成値は21 アリアベルタ:流しきれなかったか キカ(NPC):「本人もわかってないかもね」 キカ(NPC):インパクト行くよ アリアベルタ:はぁい キカ(NPC):1d6+2 ShoujoTenrankai : (1D6+2) → 2[2]+2 → 4 アリアベルタ:アイテム使ってるので慎み・好意で2点減らしてインパクトは2 アリアベルタ:アリアベルタはテンションを蓄えた…(開いたテンション:5->7) キカ(NPC):「くすくす」 キカ(NPC):スウェイ キカ(NPC):【どんでん返し】 ルナティックとロマンティックを入れ替える ルナティック→7 ロマンティック→2に。このキカの行動が後にああなろうとは… アリアベルタ:あっ キカ(NPC):テンションを5、閉じるよ マドレリア:でしょうね ベアトリス:「くすくす……では、後は任せましたわ?」 GM:マドレリアさん マドレリア:「さてと……キカ?」 キカ(NPC):「なに?」 マドレリア:【エンブレム】[支/打] マドレリア:「不問にするとは言ったけれど、悪戯はいけないわ?」 頬に手を当て、顔を寄せ キカ(NPC):青い瞳が見返す マドレリア:2d6+5+4 「……相手はきちんと選ばないと、ね?」とても良い笑顔で悪意のアプローチです ShoujoTenrankai : (2D6+5+4) → 7[3,4]+5+4 → 16 マドレリア:【チャンス到来】 マドレリア:マドレリアの閉じたテンションを+4した(閉じたテンション:0->4) マドレリア:達成値+7、インパクト+4です GM:23ね マドレリア:追焚はありますか キカ(NPC):支配で迎え撃つ マドレリア:どうぞ? キカ(NPC):「凍る眼差し(G) 支配/押し」を使用してリプライ キカ(NPC):2d6+4+4 「…………」 じーっ ShoujoTenrankai : (2D6+4+4) → 10[4,6]+4+4 → 18 キカ(NPC):ふーん キカ(NPC):特技はない ミルク(NPC):追焚しますね! ベアトリス:んああ マドレリア:はいなんですか ベアトリス:いえ、大丈夫です マドレリア:ふふふ? ミルク(NPC):「マドレリアさん…?キカちゃん、その…」 案ずるように ミルク(NPC):まあ使うの【欲情】なんですけど… マドレリア:察しはおいくつ? ミルク(NPC):4ですよ マドレリア:はーい キカ(NPC):「気をつける、次から」 ミルク(NPC):テンションを3閉じて、達成値に+7です マドレリア:いいえ? マドレリア:+2よ ベアトリス:ふふ GM:あっ、せやったwww 「キカの特技」のせいでキカを助けられなかった図 GMのミスではあるが、この2人らしいと言えばらしい GM:じゃあキカの負けですねー GM:インパクトどうぞー マドレリア:インパクトね マドレリア:では至近距離で呟きまーす マドレリア:1d6+7+4 「悪いようにはしないわ。私の言うことを聞きなさい」 ShoujoTenrankai : (1D6+7+4) → 2[2]+7+4 → 13 キカ(NPC):ぞくっ マドレリア:口ではこう言っていますが、顔に浮かぶは女帝の微笑 マドレリア:キカにだけ、見えるようにね? キカ(NPC):一瞬だけ目を見開く マドレリア:くすくすと笑って マドレリア:「冗談よ」 キカ(NPC):「そう」 参ったって感じの、微妙な困り顔 マドレリア:「ええ。この程度ならね」 キカ(NPC):陥落、好きにして? マドレリア:ルールブック的には陥落の内容はショウアップ終了時に確定するそうよ GM:うむ マドレリア:だから、私はこれでおしまい マドレリア:キカは[支/打]扱い キカ(NPC):「(やっぱり、面白い人)」 マドレリア:従順は2でしょうしね マドレリア:純真 GM:だね マドレリア:はい、オーデフェイズ。コンクルージョンよ GM:ではオーデフェイズ GM:キカがコンクルージョン キカ(NPC):願うのは、部屋の後片付け マドレリア:偉い偉いと頭を撫でましょう キカ(NPC):それで私の目的は終わり キカ(NPC):まんざらでもなく受け止めつつ、ミルクの行く末を眺めてましょ ベアトリス:「あらあら……結果的には一件落着かしら?」 GM:というわけで、あれた部屋は元通り。ケリが付けばすぐにでもお茶会が再開できそうです マドレリア:「ふふ……まだやることはあるでしょう?」 マドレリア:「ね?」 >ミルクレープ ミルク(NPC):「キカちゃんー…?」 おそるおそる ミルク(NPC):「そ、そうですねっ!」 GM:ルナティックのオーデを3へ マドレリア:キカの方を伺おうとするとマドレリアさんを見ることになりますね GM:「GM」のダイスシンボルの値が変更されました。(7→3) GM:「GM」のダイスシンボルの値が変更されました。(3→7) マドレリア:それでも見るなら止めませんが ベアトリス:「有ると言えば有るのだけれど……まあ、やりましょうか」 ミルク(NPC):冷や汗を垂らしてまーす お姉さま方怖いです… GM:2R目、行きましょう アリアベルタ:ミルクさんもかわいそうに… キカ(NPC):自業自得だし GM:ミルクがみそっかす GM:もはや俎上の鯉である… ベアトリス:悩みますわねえ…… アリアベルタ:そうだのう…… ベアトリス:「まあ、困ったらマドレリアに頼りますわ」 ベアトリス:ミルクさんの前に行きましょう アリアベルタ:ではサンドイッチします ミルク(NPC):挟まれてますぅ… マドレリア:考えまーす マドレリア:一番後ろでいいわね GM:それでははじまり GM:ベアトさんからですね ベアトリス:「正直な所……わたくしとしてはもう良いと思っているんですのよ?」ミルクに微笑み ベアトリス:では、ミルクさんにアプローチを。 ミルク(NPC):はーい ベアトリス:そうね……アイテムも無しの、本心からの純真さで。好意ですのよ? ベアトリス:3d6+5 「このように部屋も綺麗になりましたし……後は全てを流して、皆でお茶会でも出来ればと思っておりますの」 ShoujoTenrankai : (3D6+5) → 7[2,4,1]+5 → 12 GM:特技は使います? ベアトリス:「といっても……警戒されるでしょうけど」寂しそうに微笑み ベアトリス:はいはーい ベアトリス:いえ……やめておきますわ ベアトリス:コレは、裏も何も無い本心ですもの ミルク(NPC):むむっ…いいでしょう ミルク(NPC):純真で返そうではないですかっ ミルク(NPC):3d6+2 「ベアトリスさん…」 ShoujoTenrankai : (3D6+2) → 13[6,5,2]+2 → 15 ベアトリス:では、ここで…… ベアトリス:風の声が聞こえる、を使用ですわ ミルク(NPC):受止m ミルク(NPC):ふぇっ ベアトリス:その6点……現在のロマンチックの2に差し替えますわ? ベアトリス:(閉じたテンション4→7) ミルク(NPC):ん、どうしましょっか ミルク(NPC):ええと… マドレリア:タイミングXね ベアトリス:「私が信用出来ないというのであれば……ベアトリスや、アリアベルタちゃんでも良いけれど」 ミルク(NPC):それは逆に言えば、R特技が使えるということですね! ベアトリス:「もし良ければ……あの子達とは仲良くして頂戴ね?」 マドレリア:……ふふふ? >ベアトリスや ベアトリス:ええ、使えますわ? ミルク(NPC):【ノーガード】を使いますね ベアトリス:あら……そういうの、好きですわ? ミルク(NPC):「えっと…そんなわけでは…もう」 熱っぽい瞳で見返しますよー ミルク(NPC):とはいえ負けですね!インパクトをどうぞ ベアトリス:では、インパクトを行きますわ? ベアトリス:1d6+2 「ミルクレープさんは……お優しいのね」 ShoujoTenrankai : (1D6+2) → 2[2]+2 → 4 ミルク(NPC):素受けになるので、テンションは17に ミルク(NPC):ノーガードの効果で、ベアトリスさんのテンションが6たまります ベアトリス:はぁい キカ(NPC):「あの2人、何やってるの」 マドレリアとアリアベルタに聞いてみる GM:さて、スウェイは行う? マドレリア:「邪魔しちゃダメよ?ああいうのは、黙って見ててあげるのが一番よ」 アリアベルタ:「あの方のことはよくわかりません、ええ…」 ベアトリス:そうですわね……敢えてこのままにしておきますわ ミルク(NPC):それでは、参ります ミルク(NPC):ベアトリスさんへアプローチ! ベアトリス:あら ミルク(NPC):「もう、ほんと…観念です…」 従順でクラシカルロリータを使います、好意です! ベアトリス:「ふふっ、私もよ?」 ミルク(NPC):2d6+5+4 ベアトリスさんの裾を掴みますね ShoujoTenrankai : (2D6+5+4) → 7[3,4]+5+4 → 16 ベアトリス:では、もう一度……風の声を聞きましょう?その4を2に差し替えますわ ミルク(NPC):【劣情】!!! ベアトリス:(7→10) ベアトリス:ええ、ええ…… ベアトリス:これで貴方は16…… ミルク(NPC):ベアトリスさん、さあどうぞ! マドレリア:達成値14、インパクトに+2ね GM:あ、間違えてますね GM:欲情の方です、失礼 ベアトリス:では、私はいつもと変わらずルビーのネックレス……【ジュエル】を用いて【純真】で返しますわね? GM:ミルクは劣情もってません ベアトリス:2d6+10 ShoujoTenrankai : (2D6+10) → 7[5,2]+10 → 17 GM:どうぞー ベアトリス:「まったく……いけない子」と、首元へと手をやり ベアトリス:リプライ時の特技を使用。【見ちゃった】 GM:来ましたか… ベアトリス:判定に自身のオーデを追加ですわ。そしてこれは……【誘受】になりますの ミルク(NPC):返す特技は…ございません ベアトリス:それでは、インパクトの時間でしてよ? ミルク(NPC):はーい。インパクトを、どうぞ! ベアトリス:1d6+2 「さあ、目を瞑って?」クスリと、あの時の……傾天の微笑みで ShoujoTenrankai : (1D6+2) → 5[5]+2 → 7 マドレリア:アリアとキカの手を引いて、こちらに寄せておきましょう ミルク(NPC):「……はいっ」 朱に染まった表情で微笑み返し…目を瞑ります ミルク(NPC):陥落です!コーデ
お茶会の続きは
ベアトリス:ではそのまま、顔を近づけていき…… ベアトリス:おでこ同士をコツンとぶつけ ベアトリス:「こういう事は、誰も見ていない所でするものでしてよ?」と微笑んで離れましょう マドレリア:「……ふふっ」 ミルク(NPC):「………! ………」 ミルク(NPC):「…… …もう」 椅子にヘナヘナと座り込みます アリアベルタ:ちらちらと顔を覆った指の隙間から見てましたがため息をついて手を顔から離します ベアトリス:「あらあら、そういう表情も可愛らしいわ♪」クスクスと微笑みながらもお疲れ様と声を掛け ミルク(NPC):「食えないかたですね…ふふふっ」 マドレリア:「さて、アリア、キカ。少しだけお茶が飲みたいわ」 キカ(NPC):???ってなってる ベアトリス:「もう夜ですし……ハーブティーが良いんじゃないかしら?カモミールなんてあったかしら」 マドレリア:「ふふ……貴方はそれでいいのよ。一つずつ覚えていきなさい」 >キカ キカ(NPC):「そう?」 マドレリアを見上げて ミルク(NPC):「ふぅ……」 マドレリア:「ええ。でも、アリアはちょっとだけ悪い子だったようね?」 ニッコリ ベアトリス:「ミルクレープさんもお疲れ様……だいぶ疲れちゃったんじゃないかしら?」 アリアベルタ:「…あっ、はいお茶とお菓子を用意しますね!」 ミルク(NPC):「いえ、大丈夫です…」 明らかに疲れ切ってそうだけど、お茶を淹れに行きます アリアベルタ:「ミルクさん、ここはわたしがやりますから…」 マドレリア:「ミルクレープ」 ミルク(NPC):「は、はい…?」 マドレリア:ニッコリ マドレリア:「少し休みなさい。アリア、任せるわ」 ミルク(NPC):「あはは…そうさせてもらいます…」 へたり マドレリア:穏やかな声音ですね ベアトリス:「そうそう……素直な子はお姉さん大好きよ?」むぎゅっと、ぬいぐるみにするようなハグを アリアベルタ:「はい、お任せください」 ミルク(NPC):「ひゃっ…ベアトリスさん……!」 されるがままですね キカ(NPC):「変なミルクレープ」 マドレリア:いい子いい子と頭を撫でて ベアトリス:「実を言いますとわたくしも疲れましたのよ……?ですからこうして癒やしが欲しいんですの……」なすがままですね アリアベルタ:「やれやれ、これじゃお茶が飲めないじゃないですか…」とカップとティーを持ってきつつ苦笑い マドレリア:「じゃあ、お茶会を続けましょうか?」 ベアトリス:「そうですわね……新しい友人二名を混ぜて、ね」とミルクレープを離し ミルク(NPC):「あっ… はーい!」 名残惜しそうにしつつも キカ(NPC):「くすくす、うん。始めよ」 GM:外の嵐はいつの間にやら、すっかりと止んでいました GM:これにて嵐の夜の綺想曲は終幕でーす GM:お疲れ様でした! アリアベルタ:お疲れさまでしたー マドレリア:お疲れ様 ベアトリス:お疲れさまでした!ショウ・アップの成果
GM:それでは、最後に陥落させた人は関係を決めてくださいねー マドレリア:キカ マドレリア:【主従】【帰依】【隷属】どれがいい? キカ(NPC):うーん キカ(NPC):どれでも良いけど、主従が一番それらしい気がする キカ(NPC):帰依でもいい マドレリア:帰依でもいいけれど、意見が全くないのも面白くないわね マドレリア:主従にしましょうか ベアトリス:悩みますわね……ミルクレープさん、貴方から見て【上】【下】【同】どれがよろしくって? キカ(NPC):わかった マドレリア:対象:キカ 主従/上/攻 で ミルク(NPC):えっ…えっと、属性は…? ベアトリス:♪ キカ(NPC):マドレリア:主従/下受 ミルク(NPC):下、でしょうか…? ベアトリス:かしこまりましたわ ベアトリス:では、熱愛/上/攻をミルクレープさんに取りますわよ ミルク(NPC):知ってました!否定できません! ミルク(NPC):熱愛:下/受をベアトリスさんに ベアトリス:ふふ……また、よろしくお願いしますわ? ミルク(NPC):今度は、二人っきりの場所で…ですよ? ベアトリス:あらあら、おませさんね?…ふふっ マドレリア:ああ、そうそう マドレリア:成長ね。関係(上4つ)で【支配】【打算】それぞれ+1よ GM:はーい ベアトリス:関係性による成長が皆無ですわ… アリアベルタ:まぁ、そんなに早く成長しても最終的には「いなくなる」わけですし… マドレリア:あ、そういえばこれだけやっておきましょう ベアトリス:では、アリアベルタさん宛の感情を思いで倉庫に入れまして世界の部品【ぬくもるぬくもり】を頂きますわ? マドレリア:「アリアは悪い子ね?」 と言いながら頭を撫でる のはやっておきましょう ベアトリス:関係による成長は0ですの GM:はーい ベアトリス:敬遠されたなら一端距離を取ってまたご縁を結びますわ! アリアベルタ:「…そ、そうなんでしょうか……」と撫でられておきますかおまけ
NPCステータス
キカ
クラス:ボギー
タイプ:アリス
オーデ:ルナティック
特技:【どんでん返し】【ツッコミ】【翳射す微笑】【くすくす】
世界の部品:【超素敵アイテム】【エクストリームセンス】【精神的瑕疵物件】
アイテム:【凍る眼差し(G)】(支/押)【ロリータパンク】【欠片】
ミルクレープ
クラス:メイド
タイプ:赤ずきん
オーデ:ロマンティック
特技:【猫かぶり】【ノーガード】【傾天の微笑】【欲情】
世界の部品:【奉仕する快楽】【出し抜く悦楽】【天にも昇る心地】
アイテム:【クラシカルロリータ】【作業着】【縄】