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プリプレイ

20:04:瑞のGM:それではお昼間 20:04:瑞のGM:トラブル等はございましたが、お集まりいただき以下略 20:04:瑞のGM:銀剣のステラナイツ 20:04:瑞のGM:オリジナルシナリオ『ロストエデン』 20:05:瑞のGM:始めていこうと思います。よろしくお願いしまーす 20:05:鹿のPL:よろしくお願いします! 20:05:熊のPL:よろしくおねがいします 20:05:瑞のPL:よろしくお願いします 20:07:瑞のGM:まずは今回のトレーラー 20:07::  20:08::君たちは喪った騎士たちだ。 20:08::────── 願いは叶わず、届かなかった。 20:08::それでも、君達は生きている。 20:08::────── まだ、終わってはいない。 20:08::今もどこかで続く戦い。 20:08::────── どこか遠くで鐘が鳴る。 20:08::君たちにだけ、聞こえた鐘の音。 20:08::……故に、この楽園に導かれた。

今回のシナリオセッティング

舞台『穢園の庭-ロストエデン-』 アーセルトレイ上層によく似た舞台。 常に宵のように薄暗さに包まれており、PCたち以外の人通りも全く無い。 その上、あらゆる物がどこか鮮やかさを失っているような錯覚を覚える。 この階層最大の特徴は、数十分~数時間ごとに響く鐘の音である。 どこまでも響く鐘の音は、『穢園の庭』を訪れた者に幻影を見せる。 *********************************** ・PC達は『ステラナイトになれなくなった』経験がある者たちです。  (例:ペアを喪った、二度エクリプス化した、など) ・『穢園の庭』では、ペア不在の者であってもステラナイトになることができます。  ※『ブリンガーを喪ったシース』設定もOKですが、   システム上は『ブリンガー』としてキャラメイクをお願いします。   喪った命は戻りませんし、そこに居ない人物は戦えません。  ※過去のペアなどを、システム上シース扱いとすることになります。   それに伴って「希望/絶望」の変化、「願い」の不一致などが発生しても構いません。 ・『穢園の庭』では過去の出来事が幻影のように湧いては消えてゆきます。  もう戻らない過去を存分に演出しましょう。

自己紹介

20:09:瑞のGM:さて 20:09:瑞のGM:では、今回はプロローグの前に各位自己紹介をしていただきましょうか 20:10:瑞のGM:ちょうどガーデンの上にコマがあるので、番号順に 20:10:瑞のGM:では1人目……いいですかね? 20:10:瑞のPL:普段どおり、ブリンガーとシースでペアかな? 20:10:瑞のGM:そうだね 20:11:アドニス:なるほど 20:11:瑞のGM:今回はブリンガー役と、そのペアになるシース役 20:11:瑞のGM:フリースタイルで自己紹介していただければ 20:12:瑞のGM:あ、ブーケ投げたくなったら盤上にあるトランプを墓地に送ってくださいね 20:14:瑞のGM:では、赤のバラ。コータ&アスタペアからお願いしますね 20:14:結城コータ:おっと、お呼びが掛かったようだ 20:15:結城コータ:「やあやあ初めまして、結城コータだ。ただの通りすがりの元ステラナイツだな」 20:16:結城コータ:「色々な事があって、この世界を見て回ろうと思っていたんだが……」 20:16:結城コータ:「……随分と妙なアーセルトレイは一体、なんなんだろうな?」 20:17:結城コータ:シースである姉が死んだ元ブリンガー、そんな感じだ 20:19:結城コータ:絶望から姉が願った希望へと振り替え、願いに関してはこのアーセルトレイにおいては『あなたを自由に』、だな 20:19:結城コータ:「で、そこんところ何かしってるかい、お嬢ちゃん」 20:19:アスタ:「…‥…」 20:20:アスタ:「わ、わたし?」 20:20:結城コータ:「他に誰も居ないじゃないか」 20:20:アスタ:「そうだけど」 20:21:結城コータ:「……なんで誰も居ないんだろうな?」 20:21:アスタ:「わ、わかんない…覚えてるのはアスタって名前だけ」 20:22:アスタ:「わ、わたしの名前だよ」 20:23:アスタ:通りすがりの第一村人です 20:23:アスタ:ロストエデンを彷徨っていたら変な人に出逢いました 20:24:結城コータ:「なるほど……じゃあ、お嬢ちゃんの家族も探さなきゃだなぁ」 20:24:結城コータ:変な人も出るのか、ここは…… 20:24:アスタ:じーっ 20:24:結城コータ:(反対側を振り向く) 20:25:アスタ:えー 20:26:アスタ:秘密がありそうな子だけどこれは中の人が設定を対して考えていないからです 20:26:結城コータ:設定は生えるものだからな! 20:26:アスタ:その分臨機応変に対応できるから…よろしくね 20:27:結城コータ:以上、かな? 20:27:アスタ:そうだね
結城コータ 性別:男 年齢:18 物語:停滞 希望:未来は希望に満ちている 願い:あなたを自由に 花章:赤のバラ アスタ 性別:女 年齢:?? 物語:停滞 絶望:停滞した世界 願い:あなたを自由に キャラシート リンク(キャラシート倉庫)
20:28:瑞のGM:はーい、ありがとうございまーす 20:28:瑞のGM:おらよ!GMからブーケだ!持ってけ! 20:28:瑞のPL:わーい 20:28:結城コータ:お、サンキューな! 20:29:瑞のGM:では、次に参りましょう 20:30:瑞のGM:あ、ブーケもう1枚どうぞ 20:31:瑞のGM:では、改めてお次へ 20:31:レノン・ヴェンデ:行こうか 20:31:瑞のGM:黒のヒルガオ、レノン 20:32:レノン・ヴェンデ:「レノン・ヴェンデ 以前は麻薬組織の取締を行う捜査官で、ブリンガーでもあった」 20:33:レノン・ヴェンデ:「シースとして、親友の娘の… アルメリアという子がいた」 20:34:レノン・ヴェンデ:「あの子は麻薬組織によって両親を殺され、復讐のため、ステラナイトとなった」 20:36:レノン・ヴェンデ:「…だが、私はまた守れなかった 彼女もまた組織の手のものによって…」 20:37:レノン・ヴェンデ:「もう奇跡に縋ることはできない 組織のボス、奴はこの手で探し出し、始末する」 20:37:レノン・ヴェンデ:「それが、今の私の目的だ」 20:38:レノン・ヴェンデ:成れの果ての復讐者です PLは曇らせ隊1名参上 kumanon919です 20:38::そんな時、遠くから響く鐘の音と共に君は誰かの声を聞いたような気がした 20:38:アルメリア:『大丈夫だよ、おじさん』 20:39::しかしその声は鐘の音の残響と共に、風の中に消えていった…… 20:42:レノン・ヴェンデ:「…アルメリア」 20:43:熊のPL:こちらもうわ言のようにつぶやいて こんなところです
レノン・ヴェンデ 性別:男 年齢:32 物語:正義 希望:右手を伸ばす 願い:復讐 花章:黒のヒルガオ アルメリア・ガルフシュタイン 性別:女 年齢:9 物語:欠損 絶望:理不尽なる世界 願い:復讐 キャラシート リンク(キャラシート倉庫)
20:43:瑞のGM:はーい 20:43:瑞のGM:地獄~~~~ 20:44:瑞のGM:ブーケ清算入りまーす 20:44:瑞のGM:ブーケ2枚どうぞー 20:46:瑞のGM:では次行きましょうか 20:46:フーカ:ok 20:47:瑞のGM:黄のアネモネ、フーカさん 20:48:フーカ:「私の名前は宵祭フーカ。今はこんなだけど、昔はお屋敷でメイドをしていたんだ」 20:49:フーカ:「けれど、そこでステラナイツとして戦ったことで、私はあそこに留まれなくなってしまった」 20:50:フーカ:「皮肉だよね、大好きなあの人の為に戦った結果、あの人の元を離れることになるなんて」 20:50:フーカ:「ああ、元気にしているかな。私の最愛の—」 20:51:アドニス:ーーー 20:52:アドニス:「僕はアドニス、ブリンガーとしてフーカとともに戦った」 20:52:アドニス:「願いは、僕の婚約者の病を治すこと」 20:53:アドニス:「彼女はそれを叶えてくれた とても大切な…恩人だ」 20:55:アドニス:「…まだ、お礼も言えてないのに 彼女は姿を消してしまった」 20:57:アドニス:「どう伝えればいい どうすれば…」 20:59:フーカ:「…忘れたい過去を見せつけられるなんて。これは、罰なのかな?」 20:59:フーカ:という感じだよ。戦闘ではサポートに徹するから、よろしくね 20:59:瑞のPL:以上です、中の人はいつものです
宵祭 フーカ 性別:女 年齢:26 物語:メイド 希望:無限の愛 → 絶望:二律背反 願い:過去の忘却 花章:黄のアネモネ アドニス 性別:男 年齢:22 物語:権力者の血筋 絶望:停滞した世界 → 不明 キャラシート リンク(キャラシート倉庫)
21:00:瑞のGM:はーい、ありがとうございまーす 21:00:瑞のGM:おらっ!ブーケ2枚持ってけ! 21:00:瑞のPL:わっほーい! 21:03:瑞のGM:それではGMより 21:03:瑞のGM:…………………………………………

プロローグ

21:05::───異端の騎士が現れる。 21:05::されど、喝采の声は無く。 21:05::閉じた舞台で、果てた願いを掻き抱く。 21:05::此度の決闘、願いの決戦場を彩るは三つの花。 21:05::"赤のバラ" 21:05::"黒のヒルガオ" 21:05::"黄のアネモネ" 21:05::舞台の中央に花は無く、 21:05::ただ、在るのは朽ちた花。 21:05::かつて願いを抱いた者よ。 21:06::願いに剣を捧げた者たちよ。 21:06::騎士であるならば剣をとり─── 21:07::……………… 21:08::……どうか、力を貸してくれ 21:08::  21:08:瑞のGM:以上

第一章

21:10:瑞のGM:こうして、貴方たちは『穢園の庭』に呼ばれます。 21:11:瑞のGM:期限は3日。 21:11:瑞のGM:それでは第一章、始めて行きましょうか? 21:12:瑞のPL:いきましょぉー 21:12:鹿のPL:おー、なのです! 21:12:熊のPL:いきましょうか 21:12:瑞のPL:どのペアから行きましょうか 21:13:瑞のGM:あ、各シーン1時間目安で演出をお願いしますね 21:13:鹿のPL:はーい

シーン1:フーカ&アドニス~「ええ、鍛えて…アマナ様が無事治ったら守って……」

21:13:フーカ:じゃあ行こうかな いい? 21:14:アドニス:わかった 21:14:フーカ:この気味の悪い階層に呼ばれてしまった私は 21:14:フーカ:早速、その洗礼を受けることになる… 21:15:フーカ:というわけで始めようか 21:15:フーカ:ALLS StellarKnights : シチュエーション表A:時間(2) → 騒がしい昼間の シチュエーション表B:場所(61) → 何処ともしれない暗がり 小道具:薄暗がりの中、微かに見えるのは互いの表情くらい シチュエーション表C:話題(43) → 好きなタイプの話:パートナーはどんな人が好みなのでしょうか……。気になります、えぇ。 21:15:アドニス:あああああああ 21:15:瑞のPL:草 21:16:アドニス:暗がり!白昼堂々なにしてるの! 21:16:フーカ:そうだね…昼で暗いところとなると 21:17:アドニス:体育倉庫ってなんであんなに淫靡なんだろうね 21:17:フーカ:じゃあ体育倉庫だね 21:17:アドニス:なっちゃった 21:18:アドニス:がちゃん 閉じ込められました …くらい雑に始めるのがいいかと 21:19:フーカ:「…‥開きませんね」 ガシガシ 21:19:アドニス:「困った」 21:20:フーカ:「困りましたね、次からは別の場所で落ち合うことにしないと…」 21:20:アドニス:そういう話だったの! 21:20:フーカ:ステラバトルに際しての密会だったんだよ 21:20:フーカ:ほら、一応公然のものではないからさ 21:20:アドニス:「不便だ…」 21:21:アドニス:でも噂されちゃうんだよね 21:21:フーカ:「困りましたね、本当に…」 扉を蹴ってみるもいみなし 21:22:フーカ:「そうだ、アドニス様」 一旦戻ってくる 21:22:アドニス:「やめよう、変に見つかったら逆に困るかもしれない」 21:22:アドニス:「うん?」 21:22:フーカ:「それは、確かに…申し訳ありません ああ」 21:23:フーカ:「お体、お冷えになりませんか?これを」 羽織っている外套を脱ぎつつ 21:23:アドニス:「問題ない、フーカこそ風邪をひかないようにしてほしい」 21:24:フーカ:「そうですか?でも無理はしないでくださいね」 21:25:アドニス:「ありがとう  …とはいえ、このままでは埒があかない」 21:25:フーカ:「となると、アドニス様には申し訳ありませんが」 電話を取り出し 21:25:アドニス:「…待って」 21:26:フーカ:「? はい」 21:26:アドニス:「最近、フーカと一緒にいると」 21:27:アドニス:「あの子が、嫌な顔をする… ことがある」 21:28:フーカ:「あの子…というと、アマナ様が?」 21:29:アドニス:「うん、理由は… わからないけどわかる」 21:30:フーカ:「そうですか…」 21:32:アドニス:「迷惑かけてごめん なんとか他の方法は探す」 21:32:フーカ:「…‥」 21:32:アドニス:窓の方によじのぼります 21:32:フーカ:「それなら、あなたはアマナ様の側に…」 21:33:フーカ:「って何やってるの!?じゃなかった、何やってるんですか!?」 21:33:アドニス:「…助けたいんだ」 21:33:アドニス:「見ているだけはできない」 21:33:アドニス:がらっと窓を開けて… 21:34:フーカ:あわあわしながら見てる 21:34:アドニス:「出よう」 手を伸ばします 21:34:フーカ:「えっ…」 21:34:アドニス:以前の箱入りのお坊ちゃんからは考えられない行動なのでしょう 21:35:フーカ:自分にその手を取る資格はあるのか 迷いながらも、手をのばすね 21:36:アドニス:2d6>=7 筋力判定 StellarKnights : (2D6>=7) → 6[1,5] → 6 → 失敗 21:37:アドニス:「あっ」 21:37:フーカ:ちょっと!? 21:37:フーカ:「えっ?」 21:37:フーカ:どさっ 21:38:アドニス: 1d100振って高いほうが上に載ってることにしようぜ! 21:38:フーカ:いいよ! 21:38:フーカ:1d100 StellarKnights : (1D100) → 59 21:38:アドニス:1d100 「痛い」 StellarKnights : (1D100) → 88 21:39:フーカ:「……‥」 ぽかーん 21:39:アドニス:「フーカ、ごめん 大丈夫?」 壁ドンならぬ床ドン 21:39:フーカ:「…‥…」 赤い顔でぱくぱくしてる 21:40:フーカ:「だ、大丈夫…です」 顔を背けながら 21:40:アドニス:「息が… 大変だ、助けを」 携帯をとりだし 21:40:フーカ:「だっ、大丈夫!大丈夫だから!」 21:41:アドニス:「…うん」 21:42:フーカ:アドニス様にいい加減どいてもらうね 21:42:アドニス:こちらもやや顔が赤い …気もする 21:42:アドニス:どきますどきます 21:42:フーカ:「(びっくりした…)」胸に手を当て高まる鼓動を感じながら 21:42:フーカ:「…ごめんなさい、怒鳴ってしまって」 21:43:アドニス:「いや、今のは僕が悪い」 21:44:アドニス:「戦いで少しは力がついたかと思ったけど、全然か」 21:44:アドニス:「鍛えよう」 21:44:フーカ:「もう、何かあったらどうするんですか」 21:45:アドニス:「何か…」 21:46:フーカ:「一応これでもあなたの身を預かっている身だから、何かあったら顔向けできないの」 21:46:フーカ:今度は私が窓によじ登るね 21:48:アドニス:「ごめん、軽率だった …でも」 21:48:フーカ:「これでも鍛えていますからね。どうしました?」 21:49:アドニス:「フーカには敵わない…」 21:49:アドニス:「でも、守りたい」 手は借りず、自分でよじ登ろう 21:50:フーカ:「もう…気をつけてくださいね」 21:51:アドニス:「わかった、僕も鍛えておく」 21:51:フーカ:先に脱出して、主様の様子を見ながら、主人の成長を感慨深く思います 21:53:フーカ:「ええ、鍛えて…アマナ様が無事治ったら守って…‥」 21:54:フーカ:「…守るんですよ?」 21:55:アドニス:「なんで疑問系?」 この時点ではその機微はわからんのじゃないかなあ 21:55:フーカ:「そんなことないですよ」 やや寂しげな横顔を見せつつ 21:56:フーカ:「それより、次の授業は大丈夫ですか?アドニス様の単位は十分だったと記憶はしていますけど」 21:57:アドニス:「単位は十分だけど、怒られることは怒られる …のは面倒くさい」 21:57:アドニス:「…だから先に戻って」 21:58:フーカ:「わかりました」 21:58:アドニス:「僕の方なら、強くは言われないから」 21:58:アドニス:「じゃあ、また後で」 21:59:フーカ:「はい、また夕刻に」 21:59:フーカ:そうして足早に去りつつ 22:00:フーカ:「(彼は変わった。昔とは比べられないくらい、人として成長してる)」 22:00:フーカ:「(それは従者として、とても喜ばしいこと)」 22:01:フーカ:「(なのに…‥)」 胸に手を当て 22:01:フーカ:~~~~~~~~~~ 22:02:フーカ:「ぁああああああッ!」 幻影に槍を振るう 22:03:フーカ:「はぁ、はぁ…‥何…」 22:03:フーカ:「いったい、何なの…ここ、は…‥」 22:03:フーカ:どこまでも続く宵闇を睨みながら、シーンを終了するね 22:04:瑞のGM:闇は少し濃くなった……気がしたかもしれませんね 22:04:瑞のGM:失礼しました&改めてお疲れさまでした 22:06:瑞のGM:ではブーケ清算 22:06:瑞のGM:33枚……33枚!? 22:06:フーカ:す、すごい… 22:06:瑞のGM:おら!持ってけ!!! 22:07:フーカ:これで合計35枚! 22:07:瑞のGM:もう決戦行っていいんじゃない? 22:07:瑞のPL:余りそう 22:07:瑞のGM:では、次のシーンどうぞ 22:07:熊のPL:決戦おまけだし!本編まだだし!

シーン2:レノン&アルメリア~「──おじさんは、正義の味方だもん」

22:08:熊のPL:どうする? 22:08:鹿のPL:なにする? 22:08:レノン・ヴェンデ:行くか 22:08:アルメリア:ん 22:09:レノン・ヴェンデ:GM、質問がある 22:10:レノン・ヴェンデ:この階層には完全に迷い込んだ形だろうか、あるいは例えば外部から、組織のボスを追って入ってくる みたいなシチュエーションはありえるだろうか 22:11:瑞のGM:無いですね 22:12:瑞のGM:あ、レノンの話か 22:12:レノン・ヴェンデ:そうだな 22:13:瑞のGM:女神の力で呼ばれています、が……… 22:13:瑞のGM:「迷い込んだ」と認識しているか、「女神に呼ばれた」と認識しているかはレノン次第です 22:14:レノン・ヴェンデ:では 22:14:レノン・ヴェンデ:ーーー 22:15:レノン・ヴェンデ:人気の無い街、ある家の扉の前で聞き耳を立てる 22:16:レノン・ヴェンデ:物音はしない、また外れだったのだろうか だが何か手がかりがあるかもしれない 22:16:レノン・ヴェンデ:扉に弾丸を撃ち込み、蹴破ると そこには… 22:16:アルメリア:「あ、おじさん!おかえりなさい!」 22:17:レノン・ヴェンデ:「…アルメリア」 22:17:アルメリア:にこやかに、鍋を持って机に持って行こうとしているんじゃないかな 22:17:アルメリア:「もう、おじさん……帰ったら、ただいま、でしょ?」 22:18:レノン・ヴェンデ:……これは何だ 22:19:レノン・ヴェンデ:何の… 22:19:アルメリア:「今日は、おじさんも大好きなポトフだよ」 22:19:アルメリア:「……お母さんのようにはいかないけれど、私だって得意なんだから」 22:20:レノン・ヴェンデ:「ああ、とても美味しそうだ」 22:20:アルメリア:「……ん!」何処か、得意げな笑みを浮かべ 22:21:レノン・ヴェンデ:…アルメリアの母が死んだ日も、彼女はこれを作っていた 22:22:アルメリア:「……って、いけないいけない。おじさん!帰ってきたら言うことはないの?」ほーら!と、少し拗ねた様子で 22:22:レノン・ヴェンデ:「ただいま、アルメリア 留守中問題はなかったかな」 22:23:アルメリア:「うんうん、おかえりなさい!特に何もなかったよ」 22:23:レノン・ヴェンデ:…私の声で私が話す あの子はもういないのに 22:24:アルメリア:そこで、一息ついて…… 22:24:アルメリア:「……おじさんの方は、何か手掛かりは見つかった?」と、感情が抜け落ちたような表情で 22:25:レノン・ヴェンデ:「……いや」 22:26:アルメリア:「……そっか」鍋を机に置くために、レノンに背を向けて 22:27:アルメリア:「アイツらは……まだ見つからないんだ」表情を見せないまま呟く 22:27:レノン・ヴェンデ:「…アルメリア」 22:27:アルメリア:「うん!なぁに、おじさん?」鍋を机に置き、笑顔で振り返りましょう 22:28:レノン・ヴェンデ:「必ず犯人は探し出す、相応の裁きを受けさせる」 22:29:レノン・ヴェンデ:「(だから、 そんな顔をしないでほしい…)」 22:29:アルメリア:「……おじさん」少し、苦笑いをして 22:31:レノン・ヴェンデ:「…どうした?」 22:31:アルメリア:「…………」そして、何かを言おうとして口を開こうとするもばつが悪そうに 口を噤む 22:31:アルメリア:「んーん、なんでもない!」とまたいつもの笑顔に戻りましょう 22:32:レノン・ヴェンデ:「すまない、いいニュースを持ち帰ってこられればよかったんだが」 22:32:アルメリア:「そんな事ないよ、おじさんだって頑張ってるもん!」 22:32:レノン・ヴェンデ:「不甲斐ないおじさんだけど、ポトフをごちそうになっていいかな?」 22:34:アルメリア:「もちろん、良いよ?あ、でも!ちゃーんと手は洗ってね!あとうがいもしなきゃダメだよ?」 22:34:レノン・ヴェンデ:「ああ、しっかり者だな アルメリアは」 22:35:アルメリア:「お母さんも、いつも言ってたもん!……あ、でもお父さんはあんまり守ってなかったかも……?」 22:36:アルメリア:「……うん、そう考えるとおじさんは偉い……のかな……?」 22:37:レノン・ヴェンデ:「…そうなのかな?」 22:38:レノン・ヴェンデ:……あの子が両親の話題を出す時は、どこか、冷たいものを突きつけられたような感触を覚える 22:38:アルメリア:「うん、そうだね。おじさん、えらいえらい」と、頭を撫でようと必死に背伸びをして腕を伸ばし 22:39:レノン・ヴェンデ:……そんなことは妄想だ、自分の後悔をこの子に投影しているだけだとは思う 22:39:レノン・ヴェンデ:「はは、ありがとう」 22:40:レノン・ヴェンデ:ちょっとかがんであげよう 22:40:アルメリア:「どういたしまして!」と、手が届いて満足したのか満面の笑みで 22:41:レノン・ヴェンデ:「アルメリアも、いい子にしていて偉いな」 22:42:レノン・ヴェンデ:今は、良い方向に進んでいるのだろうか 22:43:レノン・ヴェンデ:このまま、この子の傷が癒えてくれるのならば… 22:43:アルメリア:「うん!……だって、良い子にしてないと、サンタさんからプレゼントを貰えないもん」 22:44:アルメリア:「──神様は居なかったけど、サンタさんは……居るよね?」 22:44:アルメリア:そう、いつもの笑顔で 22:44:レノン・ヴェンデ:「……サンタさんからは、何が欲しい?」 22:45:アルメリア:「それは、もちろん……」 22:47:レノン・ヴェンデ:「なんでも言ってごらん」 22:47:アルメリア:「……やっぱり、おじさんには内緒!」一瞬、口元に冷たい笑みを浮かべ 22:48:アルメリア:「うん、おじさんには内緒!だって……ね!」イタズラを企むような悪い笑みを浮かべ 22:49:レノン・ヴェンデ:「サンタさんじゃなくても アルメリアが欲しいものなら、おじさんが買ってあげよう」 22:51:アルメリア:「ううん?おじさんにだって無理だよ?だって……」 22:51:アルメリア:「──おじさんは、正義の味方だもん」ね?と小首を傾げ笑顔で告げ 22:51:レノン・ヴェンデ:「そんなことはない なんでもいいんだ、君が、欲しいものなら……」 22:52:レノン・ヴェンデ:「……」 22:52:アルメリア:笑顔ではあるけれど、完全に突き放したような表情で。譲歩なんてするつもりもないと。 22:52:レノン・ヴェンデ:「そうだな、おじさんはサンタさんじゃない」 22:53:レノン・ヴェンデ:「だから、自分の仕事を果たすさ ちゃんとね」 22:54:アルメリア:「うん……おじさんは、おじさんだもんね」 22:55:アルメリア:少し、歯噛みするするように呟いて 22:55:アルメリア:そして、ふと思い出したように 22:55:アルメリア:「あ、おじさん!ポトフ、冷めちゃうよ?早く手を洗ってこなきゃ」 22:56:レノン・ヴェンデ:「ん、ああ 忘れるところだった…」 22:57:レノン・ヴェンデ:……  「では、いただきます」 22:57:アルメリア:「もう、頑張って作ったんだもん……味わってくれなきゃ、嫌だよ?」そう言いながら、少し震える手を後ろに隠し 22:58:レノン・ヴェンデ:「美味しい、大丈夫だとも」 22:58:アルメリア:その日のポトフは、少し野菜が歪だったでしょうが……きっといつものように美味しかったのでしょう 22:59:レノン・ヴェンデ:……… 22:59:レノン・ヴェンデ:…… 22:59:レノン・ヴェンデ:…夢、いや これは 22:59:レノン・ヴェンデ:シーンエンドです 23:01:瑞のGM:はい、お疲れ様です 23:01:瑞のGM:ではブーケ清算 23:01:瑞のGM:39枚……39枚!? 23:01:瑞のGM:とりあえずどうぞ 23:01:瑞のPL:ひえぇ… 23:02:瑞のGM:ブーケのインフレが過ぎる…… 23:02:レノン・ヴェンデ:の、脳が… 23:02:瑞のPL:観客2人だぞ??? 23:02:鹿のPL:恐ろしい…… 23:03:瑞のGM:もう第一章終わって決戦でいいんじゃない?

シーン3:コータ&アスタ~「ふしぎ。あなたと遭ってから、だれも見ない」

23:03:瑞のGM:ともあれ第一章最後のペア、どうぞー 23:03:結城コータ:よーっし、俺だな! 23:03:結城コータ:とはいえ、こちらは他の二人と違ってアーセルトレイ現実組だ。 23:04:結城コータ:ということで、シーンから 23:04:結城コータ:ALLS StellarKnights : シチュエーション表A:時間(1) → 朝、誰もいない シチュエーション表B:場所(35) → 遊歩道 小道具:等間隔に並ぶ街路樹、レンガ造りの街並み、微かに小鳥のさえずり シチュエーション表C:話題(25) → 家族の話:生徒たちは寮生活が多い。離れて暮らす家族は、どんな人たちなのか。いつかご挨拶に行きたいと言い出したりしても良いだろう。 23:04:アスタ:わたしは彷徨ってる浮浪少女だけど 23:04:結城コータ:ンッ 23:05:アスタ:かぞく 23:06:結城コータ:まあ、それじゃあ朝か昼か夜かは分からないが……この薄暗い遊歩道を散歩しようじゃないの 23:06:鹿のPL:~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 23:07:結城コータ:「しっかし、さっきの遭遇にはビックリしたが……この階層、本当に誰も居ないのな……」 23:08:結城コータ:「なあ嬢ちゃん、嬢ちゃんは他に誰かに会ったりはしなかったのかい?」 23:08:アスタ:もう、合流済み? 23:08:アスタ:「さ、さわれる人ははじめて」 23:08:結城コータ:まあ、ふらふらとしていた嬢ちゃんと合流後なんじゃないかな。そしてぶらぶらと。 23:08:結城コータ:「……触れる?」 23:08:アスタ:ふらふらと 23:08:アスタ:こくり 23:09:アスタ:「み、みんな、いる。いるけど、触れない」 23:09:結城コータ:「いやいや、人は普通さわれるじゃんか。ほれ。」と、帽子をわしゃわしゃ 23:09:結城コータ:ぐしゃぐしゃ 23:09:アスタ:「や、やっ」 身構えつつも、久しくそんなことはされてなかったので 23:10:アスタ:特に抵抗をしない、よ 23:10:結城コータ:「……しかし、さわれない人ねぇ」 23:10:結城コータ:「……まさか、な」わっしゃわっしゃ 23:11:結城コータ:「……っと、すまねえ」手を離し 23:11:アスタ:「う、うん。最初は、あなたもそうだと思ったの」 23:11:アスタ:「あっ…」 名残惜しそうにしつつ 23:11:アスタ:「だ、だからびっくりして」 23:11:アスタ:ぶつかったの、と 23:12:結城コータ:「……しかし、道行く人が皆さわれないっていうのも変な話だな」 23:13:結城コータ:「なあ、嬢ちゃん。嬢ちゃんは普段どうしてたんだ?家族とかも居るだろうよ」 23:13:アスタ:「わ、私の声も、届かないの」 23:13:アスタ:「かぞく」 23:14:アスタ:「…いた、けど。他の人と同じ」 23:14:アスタ:うつむき 23:14:アスタ:「さ、触れないし、はなせない」 23:15:結城コータ:「あー……そいつぁなんて言うか……悪い事を聞いたな」 23:15:結城コータ:俯くアスタの頭をポンポンとしつつ目線を逸らし 23:15:アスタ:「…‥」 23:16:アスタ:「あ、あなたは?」 23:16:アスタ:「ふしぎ。あなたと遭ってから、だれも見ない」 23:16:結城コータ:「あ?」 23:16:結城コータ:話題を振られた事に、少し遅れて気がつき 23:17:アスタ:じっ 23:17:結城コータ:「…………」話題を逸らせないかなと一瞬誤魔化したような笑みを浮かべるも 23:18:アスタ:「…‥どこから、きたの」 23:18:アスタ:じーーー 23:18:結城コータ:「……上だよ、上」と、天井を指さし 23:18:アスタ:「うえ?」 23:18:結城コータ:「正確には……他のアーセルトレイから、だ」 23:19:アスタ:「そ、そうなんだ。来れるんだ」 23:19:結城コータ:「色々あって、世界を見て回ろうと思ってな」 23:19:結城コータ:「……ん?来れたんだ?」 23:20:結城コータ:「いやほら、中央に大きなエレベーターがあるだろ、アレを使えばそりゃ来れるだろう」 23:20:アスタ:「こ、ここが、暗くなってから。いままで、だれも来なかった」 23:20:アスタ:「エレベーター、動かない」 23:20:結城コータ:「いやいや、だって……俺が来た時には、確かに……」 23:21:結城コータ:「……なるほど、そういう事か」 23:21:アスタ:「ほ、ほんと?」 23:21:アスタ:「?」 23:21:結城コータ:「しっかし、狭くて広い世界を見て回ろうと思ったらまた面倒な……いや、でも俺はもう……?」ブツブツ 23:22:結城コータ:「ああ、すまねえ。独り言だ」 23:22:アスタ:「ど、どうしたの」 裾を掴んでゆさゆさ 23:22:アスタ:「よかった」 23:22:結城コータ:「安心しな、触れるし離せるから。な?」 23:23:アスタ:「う、うん。ありがとう」 23:24:結城コータ:「どういたしまして」 23:24:アスタ:「…‥」 23:24:アスタ:「ど、どうするの?」 23:24:結城コータ:「……」一瞬思案して 23:25:結城コータ:「そうだな、まずは……」うんうん、と頷きながら 23:26:結城コータ:「君の名前を、教えてくれないか?……思えば、自己紹介がまだだったからな」 23:27:アスタ:「え、あ…名前?」 23:27:アスタ:「あ、アスタ。」 23:28:結城コータ:「アスタか……俺はコータだ。……色々あるかもしれなが、よろしくな?」目線を合わせるためにしゃがみこみ 23:28:アスタ:こくこく頷く 23:29:アスタ:「よ、よろしく」 23:30:結城コータ:「っさぁて!自己紹介も済んだ事だし……なあ、アスタ」 23:30:アスタ:「ど、どうしたの」 23:31:結城コータ:「この街、案内してくんね?……ここに来たばっかだからな、俺は」 23:31:結城コータ:無意味に自信たっぷりと 23:32:アスタ:「えっ…あ」 23:32:結城コータ:ほれ、と手を差し出し 23:32:アスタ:「う、うん。まかせて」 23:32:アスタ:ゆっくり手を伸ばして掴む 23:32:結城コータ:「おう、まかせた!」 23:33:結城コータ:掴まれたその手を、優しく握り 23:34:アスタ:わたしも弱く握り返す 23:36:結城コータ:そんな様子につい顔をほころばせ 23:38:アスタ:無表情ながら安心した様子 23:39:結城コータ:「じゃあ、何処から行くか……商店街とかもあるのか?ここ」 23:39:アスタ:「う、うん。人は、だれもいないけど、ものは、ある」 23:42:結城コータ:「なるほど、じゃあそこから行ってみようか。他にも面白い場所があれば、そこにも……」とあれやそれや 23:42:アスタ:あれやそれや 23:44:結城コータ:と、幼女に手をひかれつつこの街の観光、と 23:45:アスタ:幼女って歳じゃないよ、小さく見えるけど(ぷんすか 23:45:結城コータ:そういう事は、もっと大きくなってからなー(わしゃわしゃ 23:45:アスタ:うー 23:46:結城コータ:はっはっは 23:48:アスタ:こんな、ところ? 23:48:結城コータ:ああ、それじゃあ、もう少し 23:49::鐘の音が鳴り響く。過去を思い起こさせる、鐘の音が。 23:50:結城サクヤ:『ねえ、コータ』 23:50:結城サクヤ:『コータはこの世界の事は……嫌い?』 23:50:結城サクヤ:『うん……確かにこの世界は残酷だよね』 23:50:結城サクヤ:『でもね、未来は変えられる』 23:51:結城サクヤ:『未来は今よりもっと、良く出来る』 23:51:結城サクヤ:『だから、私はこの世界が好きなの』 23:51:結城サクヤ:『そう、この──』 23:52:結城コータ:姉の声が、聞こえた気がした 23:52:結城コータ:だが、過去を振り返るつもりはない 23:52:結城コータ:だって、俺は今を── 23:54:結城コータ:そんな雑念を振り払い、道案内をする少女について行くように歩みを進めていった 23:54:鹿のPL:という感じで! 23:55:瑞のPL:で! 23:55:瑞のGM:はーい、お疲れさまでした! 23:55:瑞のGM:ブーケ清算するよー! 23:55:瑞のGM:ブーケの総数は31枚! 23:55:瑞のGM:持っていけ! 23:55:結城コータ:ありがとなっ! 23:57:瑞のGM:そして! 23:57:瑞のGM:これにて第一章はおしまいです! 23:57:瑞のGM:お疲れ様ですー 23:57:瑞のPL:わふー 23:57:鹿のPL:わぁい 23:57:瑞のGM:…………と、言うとでも思ったか!

マスターシーン1

23:59::穢園の庭に集った3名のステラナイト 00:01::彼らが穢園の庭で過ごした時が1日を過ぎた頃 00:01::ふと、遠くで鐘が鳴る 00:02::…………… 00:02::……… 00:02::…… 00:02::その日、"何か"が私の階層を襲った。 00:03::『異端科学の世界』と呼ばれる私の世界に、それは突然に現れて。 00:03::あまりにも突然に、私の世界を終わりを迎えた。 00:04::……はずだった。 00:04::「危なかった……大丈夫かい?」 00:05::彼は偶然、この世界を訪れていた旅行者だという。 00:06::……なんとも間の悪い話だ。 00:06::この世界は、何かの手によって終わろうとしているのに。 00:06::……今から思うと、きっと、あの時の私は諦めていたのだろう。 00:06::当然だ。 00:06::だって、打つ手がない。諦めるより他に手立てがない。 00:08::半機人である私には、そんな当然の結末しか描けない。 00:08::……だから、私を助ける彼の行動が理解できない。 00:09::「諦めなければ、何とかなる……かも知れないしさ」 00:10::「機械を管理する君なら、計算や予測は得意だろう?」 00:10::「君なら、何か思いつくかもしれないと思って」 00:11::私はもう、諦めているのに。 00:12::「君のことは俺が護るから」 00:12::護られるべきなのは、ただの旅行者である貴方の方なのに。 00:12::「ごめんなさい、旅行者を危険に晒すなんて……私の責任ね」 00:12::それでも、貴方は首を振って。 00:13::「こっちこそ我がままにつき合わせてごめん」 00:13::「……でも、皆を見捨てておけないんだ」 00:13::命無き機械を、『見捨てられない』と言った。 00:13::そんな貴方だからこそ、私は思ってしまったのだろうか。 00:13::【貴方を護りたい】と。 00:13::…………… 00:14::……… 00:14::… 00:14::君達の意識は現実に引き戻される。 00:15::幻影と入れ替わるように、耳にある人物の声が聞こえる。 00:15::「■■■■■■」 00:16::微かな声は、耳に届かない。 00:16::「■■■頼む■■■■■■」 00:16::だけど、声は少しずつ明瞭になっていく 00:17::「……俺には■■■■■■■できないから」 00:18::縋るように、託すように。声は少しずつ強くなる 00:19::「■■■■お願いだ」 00:19::「……彼女を、助けてやってくれ」 00:20::…………… 00:21:瑞のGM:以上、マスターシーンでした 00:21:熊のPL:ほほうほほう? 00:22:瑞のGM:今日はここまで! 00:22:瑞のPL:ふむ 00:22:鹿のPL:ほう 00:22:瑞のGM:遅くまでお疲れさまでした 00:22:鹿のPL:お疲れさまでした! 00:22:瑞のPL:お疲れ様でしたー

第二章

20:01:瑞のGM:お集まりいただきありがとうございます 20:02:瑞のGM:それでは第二章、始めていきましょうか? 20:02:瑞のPL:いきましょー 20:02:瑞のGM:よろしくお願いしまーす 20:02:熊のPL:よろしくおねがいします! 20:02:瑞のPL:よろしくお願いしますね 20:02:鹿のPL:よろしくお願いします 20:03:瑞のGM:先日は第一章終わりに何かが見えたり聞こえたりしたところ 20:03:瑞のGM:第二章、誰から行きます? 20:03:瑞のPL:とりあえずね 20:04:瑞のPL:くまのんを1番目と3番目にしてあげたい… 20:04:鹿のPL:ははは 20:04:熊のPL:わはは

シーン4:レノン&アルメリア~「…殺してやる、地の果てまで追いかけてでも」

20:04:レノン・ヴェンデ:では先に行こうか 20:04:瑞のPL:どうぞどうぞ 20:05:アルメリア:ん…… 20:11:レノン・ヴェンデ:ーーー 20:11:レノン・ヴェンデ:戦いが終わって、変身を解いたところです 20:12:レノン・ヴェンデ:「怪我はないか? アルメリア」 20:12:アルメリア:「ふぅ……大丈夫だよ?……私はシースだもん!……おじさんの方こそ、大丈夫だった?」 20:13:レノン・ヴェンデ:「問題ないとも、」 20:15:アルメリア:「ふふ……ホント?」どこか、親友だったあの人を思わせるような笑みを浮かべ 20:16:レノン・ヴェンデ:「お見通しか…」 すこし手に傷を負っていたようで 20:17:アルメリア:「もう……ホントに隠してたなんて……」 20:17:アルメリア:「おじさん、めっ、だよ!」一転してムスッと頬を膨らませ指を指し 20:18:レノン・ヴェンデ:「すまないね、あまり心配をかけたくなかったんだ」 20:18:レノン・ヴェンデ:「先に戻っていてくれるかな、暗くならないうちに」 20:19:アルメリア:「おじさん……知ってる?そういう方が、心配しちゃうんだよ?」 20:19:アルメリア:「もう……あ、おじさん!だったら牛乳を買ってきて欲しいかな!」 20:20:アルメリア:「今夜はシチューを作ろうと思うの!……どう?」にへっと 20:20:レノン・ヴェンデ:「賛成だとも、楽しみにしているよ」 20:21:アルメリア:「楽しみにしていてね!……お祝いなんだもの、うーんと豪勢にしなきゃ」と、レノンに背を向け笑みを抑え小さな声で 20:22:レノン・ヴェンデ:そうして、別々の道から帰ることになりました 20:23:アルメリア:私は、足取り軽やかに……絶望の中で見つけた希望を信じ 20:24:レノン・ヴェンデ:私は、小さな迷いを抱きながらも その希望に縋るように 20:25:レノン・ヴェンデ:…… 20:25:レノン・ヴェンデ:… 20:27:レノン・ヴェンデ:「(少し時間がかかってしまったな、拗ねていなければよいが)」 20:28:アルメリア:…… 20:28:アルメリア:… 20:29:アルメリア:「えへへ……おじさんってば、仕事仕事で自分の誕生日も忘れてるんだから」 20:30:アルメリア:「貯めてきたお小遣いで用意したこのロケット……喜んでくれるかな……」 20:30:アルメリア:そう言いながら、丁寧にラッピングされたプレゼントに目線をやり 20:32:レノン・ヴェンデ:… 20:32:レノン・ヴェンデ:「(あの子も、少し希望を取り戻してくれただろうか)」 20:33:レノン・ヴェンデ:「(…結局巻き込んでしまっていることに、違いはないのだろうか)」 20:34:レノン・ヴェンデ:手にしているのは小さなぬいぐるみ 20:35:レノン・ヴェンデ:「月並みだが…」 20:36:レノン・ヴェンデ:彼女の母親は、こういうなんでもないものにも喜んでいてくれたと記憶している 20:37:レノン・ヴェンデ:「小さな喜びを積み重ねていけば、きっと…」 20:37:レノン・ヴェンデ:… 20:38:レノン・ヴェンデ:これは幻影、実際にそうであったかは定かではない 20:39:レノン・ヴェンデ:ただ、 それを見た時 20:40:レノン・ヴェンデ:荒らされた部屋は、飾り付けがされていた跡があり 20:41:レノン・ヴェンデ:その日は私の誕生日で 20:42:レノン・ヴェンデ:彼女の、血に塗れた、手に握られていたのは… 20:47:レノン・ヴェンデ:「アルメリア…?」 20:48:レノン・ヴェンデ:「……っ」 倒れている彼女に駆け寄り 20:48::その言葉に、答える声は無い 20:49::その言葉に応える人間は、もういない 20:49:レノン・ヴェンデ:「アルメリアっ…! うっ…ぁっ…」 20:50:レノン・ヴェンデ:仕事柄、手遅れだとわかる 20:51:レノン・ヴェンデ:銃を抜き、部屋中を見渡す 20:51:レノン・ヴェンデ:「………ッ!! どこだ!どこに隠れている!!」 20:52:レノン・ヴェンデ:「なぜこの子にまで手をかけたッ! この子は! この子は…」 20:52:レノン・ヴェンデ:「あれだけの苦しみを与えて、その上全てを奪っていくのか!!」 20:53:レノン・ヴェンデ:人影が見え、反射的に弾丸を撃ち込む 20:54:レノン・ヴェンデ:…穴の空いたカーテンが、割れた窓の前にたなびいている 20:55:レノン・ヴェンデ:風に吹かれて、組織に関する捜査資料がぱさりと落ちる 20:56:レノン・ヴェンデ:組織のボスの手配書、表の世界でも、すぐそこまで追い詰めていた敵 20:57:レノン・ヴェンデ:「…殺してやる、地の果てまで追いかけてでも」 20:58:レノン・ヴェンデ:少女のための願いは潰え 20:58:レノン・ヴェンデ:一人の男の、復讐劇が始まった瞬間だった 20:59::…… 20:59::これは幻影、実際にそうであったかは定かではない 20:59::そう、これは幻影だ 20:59::実際に何があったのか、全ては最早闇の中 21:00::だが、闇の中であるが故に……もしかしたらあったかもしれない可能性 21:00::…… 21:00:アルメリア:先に帰って部屋の飾り付けをしていると、ドアを叩く音がした 21:00:アルメリア:おじさんかな?いつもより、少し早い……ような気がする 21:00:アルメリア:もしかして、今日が誕生日だと思い出したのかな? 21:01:アルメリア:もしそうなら、どんな顔をしているんだろう 21:01:アルメリア:いつものように、少し申し訳ない笑みを浮かべているのかな 21:01:アルメリア:自分の誕生日を忘れていたんだもの、少しくらい反省してもらわなきゃ! 21:01:アルメリア:まぁ……でも、それはそれでおじさんらしい……よね? 21:02:アルメリア:……お父さんを、お母さんを、全てを奪われたと思ってた 21:02:アルメリア:アイツらへの復讐だけが自分に残された全てだと……そう、思っていた 21:02:アルメリア:でも最近は、色々な事が新鮮で…… 21:02:アルメリア:休みの日におじさんが何処かに連れて行ってくれるのがすごい楽しみで 21:03:アルメリア:色々な事を、おじさんに教えてもらってばっかりで 21:03:アルメリア:……だけど、自分に出来る事はそんなになくって 21:03:アルメリア:せめて少しは恩返しが出来ればと思って、誕生日パーティーなんて考えてみたけれど…… 21:03:アルメリア:この飾り付けを見て、喜んでくれるかな? 21:04:アルメリア:もしそうだったら嬉しいし、プレゼントを喜んでくれたらもっと嬉しい 21:04:アルメリア:そう思いながら、頑張ってラッピングしたプレゼントを手にして玄関へ向かいドアを開け── 21:04:アルメリア:「おかえりなさい!おじ…さ……?」 21:04:アルメリア:最後に私が見た景色は 21:05:アルメリア:鈍く輝く、お父さんやおかあさんのいのちをうばっていったあの 21:05::…… 21:05::これは幻影、実際にそうであったかは定かではない 21:05::その答えを知る者はもう、居ない 21:07::…… 21:07::… 21:08:レノン・ヴェンデ:反射的に銃を投げ捨てる 21:10:レノン・ヴェンデ:幻影がかき消え、後には弾痕の残る部屋 21:11:レノン・ヴェンデ:「……」 荒い呼吸を落ち着かせ、蛇口の水を頭から被る 21:12:レノン・ヴェンデ:「…何の」 21:12:レノン・ヴェンデ:「何の冗談だ… っ」 21:13:レノン・ヴェンデ:調理台に力任せに振り下ろした手から、わずかに血がにじむ 21:14:レノン・ヴェンデ:調理台の下に、踏み台が置かれている 背の小さなあの子がよく使ってい 21:15:レノン・ヴェンデ:次の幻影から逃れるように、私は部屋を急ぎ足で後にした 21:16::『いってらっしゃい、おじさん!』そう、無邪気に送る言葉が、聞こえた気がした 21:16::先程垣間見た惨劇など、知らないように── 21:29:瑞のGM:……… 21:29:瑞のGM:はい、お疲れさまでした 21:29:瑞のGM:ブーケ清算いきますね 21:29:瑞のPL:1枚追加しておいて! 21:30:瑞のGM:OK 21:30:瑞のGM:では、46枚……46枚!? 21:30:瑞のPL:ひえっ… 21:30:瑞のGM:どうぞ、46枚 21:30:熊のPL:はい

シーン5:コータ&アスタ~「だけどそれでも、どうか……力を貸して欲しい」

21:33:鹿のPL:さて、では……次、かな? 21:33:瑞のPL:行きましょうね 21:34:鹿のPL:使うかどうかはわからない。だが、話のネタになるのもまた事実。 21:34:鹿のPL:ALLS 積極的に振っていこう! StellarKnights : シチュエーション表A:時間(4) → 星の瞬く夜、 シチュエーション表B:場所(56) → 願いの決闘場 小道具:決闘の場、ステラナイトたちの花章が咲き誇る場所 シチュエーション表C:話題(24) → おいしいごはんの話:おいしいごはんは正義。100年前も6405年前も異世界だろうと、きっと変わらない真理なのだ。おかわり! 21:34:アスタ:おかわり! 21:35:アスタ:願いの決闘場だって 21:35:鹿のPL:曇天で星は見えず、どこか彩りの欠けた決闘状にて 21:35:鹿のPL:多分、お店で摘まめる物を買って誰も居ない街を歩き、ここに行き着いたのでしょう 21:36:結城コータ:「しっかし、本当に誰も居ないのな……」 21:36:アスタ:「あ、あって、ないね、誰とも」 21:37:アスタ:あ、この子は何も食べてないです 21:37:アスタ:ただコータを眺めてるだけ 21:38:結城コータ:「それに、天気だって晴れないし……こんなんじゃ、気分だって晴れやしない」なぁ?と話題を振ったあたりでそれに気づき 21:38:結城コータ:ちょいちょいと、手招きをして 21:38:アスタ:「いつもこう」 暗い 21:38:アスタ:「え、え?」 いく 21:39:結城コータ:「……なあ、腹は、減らないのか?」 21:39:結城コータ:食うか?と、上の階層から持ってきたであろうチョコバーとかを取り出し 21:39:アスタ:首振り 21:39:アスタ:「おなか、減らないの。あの日から」 21:39:結城コータ:「……そっか」 21:40:結城コータ:何かに対する憤りを込めた、深い……深いため息を吐き出し 21:40:アスタ:「き、きにしない、で」 21:41:結城コータ:「気にするさ……気にしないなんて、出来るかよ」 21:41:結城コータ:そう言いながら、決闘状の中央にある……枯れた花に視線を移し 21:42:アスタ:「いや、イヤな感じ」 21:43:アスタ:コータに引っ付きながら決闘場を眺めて 21:43:結城コータ:「ああ、イヤな感じだ」 21:43:結城コータ:「だが、それはココだけじゃあない……この階層が、だ」 21:44:結城コータ:鐘の音と共に、視界に入ったかつての幻影を振り払うように地面へと視線を移し 21:44:アスタ:「う、うん…そう、だね」  21:45:結城コータ:「……なあ、アスタ」 21:45:アスタ:「ん」 顔を上げて  21:45:結城コータ:「俺が正義の味方だって言ったら……驚くか?」そんなアスタに、笑みを向け 21:45:結城コータ:「いやまぁ、正確には元が付くんだけどさ……ホントだぜ?」 21:46:アスタ:「…‥」 ぽかーん 21:46:アスタ:「せ、せいぎの味方って」 21:46:アスタ:「あ、あの、正義の味方?」 21:47:結城コータ:「ああ、正義の味方さ。姉さんと一緒に……世界を護るために」 21:47:結城コータ:「これでも、結構頑張ってたんだぜ?……あの日、姉さんが事故に巻き込まれるまでは、さ」 21:47:アスタ:「そ、そうなんだ」 21:47:アスタ:「事故」 21:48:アスタ:「…ど、どうなったの。お姉、さん」 21:48:結城コータ:「ああ、事故だ。……アスタくらいの子だったかな。そんな、小さな子を助けようとしてさ」 21:48:結城コータ:からかうような様子で、頭をぺしぺししつつ 21:49:アスタ:からかうなと言わんばかりに手でガード 21:50:結城コータ:「ははっ……まあ、そんな訳で俺は一人になって……正義の味方になれなくなったのさ」 21:50:アスタ:「そう…‥なんだ…」 俯いて 21:50:結城コータ:悪い悪い、と再び正面へ目をやると……在りし日の笑みを浮かべる姉の姿が 21:51:アスタ:見えてもいいのかな? 21:51:結城コータ:見えるかもしれないし、見えないかもしれない 21:51:結城コータ:見えたとしても、それが姉さんなのかは……俺にはわからないからな 21:51:結城コータ:「ま、そんな訳で……俺は正義の味方をやめて、姉さんが護ろうとしていた世界を見て回っていたわけだ」 21:52:結城コータ:俯いたアスタに対して、気にするなと帽子を弄り 21:52:アスタ:「…‥」 ちょっとばつが悪そう 21:52:アスタ:「ね、ねえ」 21:52:結城コータ:「それが、俺がこの階層に来た理由。それが、アスタと出会った顛末なわけだ」 21:52:結城コータ:「ん?」 21:53:アスタ:「うん」 21:53:アスタ:「み、みんな…」 すがるようにコータに抱きついて 21:53:アスタ:「みんな、消え、ちゃってる、のかな」 21:54:結城コータ:「……どうだろうな」 21:54:アスタ:「死んじゃった、…のかな」 震える声で尋ねるね 21:54:結城コータ:「俺にはわからない……この階層に何があったのか。ここの人達に何が起こったのか」優しく頭を撫で 21:55:結城コータ:「ただ、一つだけ言える事がある」撫でる手を止め、一瞬の間を置き 21:55:アスタ:「う、ん」 21:56:結城コータ:「……この世界(かいそう)は、確かに滅びに向かっている」 21:57:結城コータ:「終わらない夢はない……いつかはそこに、綻びが出始めるだろうからさ」 21:58:結城コータ:「現に俺が来ただろ?」 21:58:アスタ:「こ、これは…夢?」 21:58:アスタ:思わず顔をあげちゃう 21:59:結城コータ:「ああ、多分な?……誰の夢かは分からない。とびっきりの悪い夢だ」呆れた様子で告げて…… 22:00:結城コータ:一瞬俯き一息をついて……意を決したように君に言おう 22:00:アスタ:「そ、そうなんだ…わるい、夢」 22:00:アスタ:うん 22:00:結城コータ:「なぁ、アスタ」 22:00:アスタ:「…‥」 22:00:アスタ:「うん」 22:00:結城コータ:「力を、貸して欲しい」 22:01:アスタ:「力…わ、わたしの?」 22:01:結城コータ:「この夢を終わらせるために、この階層を救うために、そして……」 22:01:結城コータ:「君を、救うために」 22:01:アスタ:「…‥…!」 22:02:結城コータ:「さっきさ、俺は正義の味方だ!……って言ったろ?」 22:02:アスタ:「う、ん。うん!」 胸の前に握り拳を作り 22:03:結城コータ:「そして、姉さんが居なくなって……正義の味方になれなくなったとも、さ」 22:04:結城コータ:「多分俺は一人でも、この階層でなら……昔のように変身出来ると、思うんだ」手のひらを眺め、拳を握りしめ 22:04:結城コータ:そんな感覚が、この階層に来てから……確かにしていたんだ 22:04:アスタ:「なにを…何を、すればいい?」 22:05:結城コータ:「だけどさ……それは”違う”って思うんだ」 22:05:結城コータ:「……優しいな、アスタは」少し強張った頬を綻ばせ、続けよう 22:07:アスタ:「い、いいの」 握った拳を小さな両手(背伸びして)で包み込んで 22:07:結城コータ:「この力は、俺と姉さんのものだった……けど、姉さんはもう……」 22:07:結城コータ:「だっていうのに、その力を振り回すっていうのは、なんていうのかな……姉さんの願いを、想いを踏みにじるようで……イヤなんだよな」 22:08:アスタ:「…‥」 じーっと 22:08:アスタ:「ね、ねえ」 22:08:結城コータ:「ん?」 22:09:アスタ:「おしえて。わたしは、お姉さんの、かわり?」 凛とした眼差しで 22:10:結城コータ:「いいや、違うさ」その眼差しを、真っ直ぐに見据え 22:10:結城コータ:「姉さんは死んだ、もう居ない……それを無かった事になんて、出来やしない」 22:10:結城コータ:「誰にだって、させやしない」 22:11:結城コータ:「アスタはアスタだ……アスタだからこそ、頼もうと思ったんだしな?」 22:11:アスタ:その言葉と、その眼差しを受け取って 22:11:アスタ:「わかった」 初めて笑った…ような気がした 22:12:結城コータ:その笑みを受け…決闘場の反対側から微笑む姉の幻想を振り払い……改めてアスタに視線を移し 22:13:結城コータ:改めて、真剣な表情で伝えよう。この想いを。 22:13:結城コータ:「これは、俺のエゴだ」 22:13:結城コータ:「君を救いたいと口にしながら、君を戦いに巻き込もうとする矛盾だらけのお願いだ」 22:14:アスタ:「…‥」 見つめる 22:15:結城コータ:一瞬息を飲み、その視線に応えるように口を開き 22:15:結城コータ:「だけどそれでも、どうか……力を貸して欲しい」 22:15:結城コータ:「全ての因縁を断ち切るため……どうか、俺のシースになってくれないか?」と、手を差し出しながら 22:16:アスタ:「…‥うん。いいよ」 手を伸ばして差し出された手を取り 22:16:アスタ:「ありがとう」 22:16:結城コータ:「……こちらこそ、ありがとう」 22:18:アスタ:相変わらず無表情だけどうきうきな雰囲気 22:18:アスタ:止まっていた時が動くからね 22:20:結城コータ:「この世界は残酷だ、過去は絶望に満ちている」 22:20:アスタ:「…‥うん」 22:21:結城コータ:「だけど、未来は確かに変えられる……だから」 22:22:アスタ:こくり 22:23:結城コータ:「君をこの停滞した世界から救い出し……色々な世界を、見せられればって……」うん、そろそろ限界なのかタジタジと 22:23:結城コータ:「っぁ~……」緊張が解け、何を口走っていたんだと頭を抱え 22:23:アスタ:「たのしみ」 22:24:結城コータ:「……っ」はっと見上げ、その短い言葉に安堵のため息をついて…… 22:24:結城コータ:「ああ」と 22:26:アスタ:「?」 コータの様子を疑問に思いつつ 22:26:アスタ:「じゃ、じゃあ、おしえて…戦い方」 と手を引いてみる 22:26:結城コータ:「なんでもない」分からないならそれで良いさ、と雑な様子でお茶を濁し 22:28:結城コータ:「ああ、それはな?」願いの決闘状で手を引かれ、自分の知っているステラナイツについての知識を教えていき 22:29:結城コータ:…… 22:29:結城コータ:… 22:29::鐘の音が、聞こえた気がした 22:29::遠く響く、鐘の音が 22:31::その鐘の音は、どこか優しい余韻を残し願いの決闘場に響き渡る 22:32::まるで、新たなペアを祝福するように── 22:35:アスタ:おわり? 22:36:結城コータ:かな? 22:36:瑞のGM:はーい 22:36:瑞のGM:ありがとうございました 22:36:瑞のGM:それではブーケ清算 22:37:瑞のGM:38枚!おかしい……感覚が麻痺してきている…… 22:37:瑞のGM:どうぞ 22:37:結城コータ:サンキューな! 22:37:アスタ:あ、ありがとう

シーン6:フーカ&アドニス~「…僕も、フーカになにかしてあげたい」

22:38:瑞のGM:それでは第二章ラスト、フーカさん 22:38:フーカ:行こう 22:38:瑞のGM:Are you ready? 22:38:フーカ:OK! 22:38:アドニス:問題ないよ 22:39:フーカ:それじゃ… 22:39:フーカ:…‥ 22:39:フーカ:あの鐘の音が今日も響く 22:39:フーカ:そうして、また、私を苛む幻影が現れる… 22:40:フーカ:…‥ 22:40:フーカ:それは、最後の戦いの、次の日 22:40:フーカ:私達は願いを叶えた 22:41:フーカ:そうして、2人でその願いの先を…アドニス様の婚約者、アマナ様の様子を見に行ったんだ 22:41:フーカ:…私は、この時、まだ…まだこの思いを諦めきれると思っていた 22:42:フーカ:また、以前のように主従として仕えることができると… 22:42:フーカ:…‥ 22:42:フーカ:というわけでおまたせ。病室だよ 22:43:アドニス:「…アマナ、入るよ?」 ノックノック 22:44:アマナ:「アドニス?いいわよ、入って」 22:45:フーカ:アドニス様の後ろで、普段どおり… 22:45:フーカ:拳を固く握りしめているけど、普段どおり、だよ 22:45:アドニス:「おはよう、 …どう?」  (調子は の意) 22:46:フーカ:「…‥」 後ろから従って着いていきます 22:46:アマナ:「それがね、なぜか突然良くなったの!」 やや興奮した様子 22:47:アマナ:「お医者様もなぜかわからなくてびっくりしてたけど、治ってるんだって!」 22:48:アドニス:…数日前の、苦しそうな彼女の姿が思い起こされ 22:48:アドニス:気付くと、アマナを抱きしめていた 22:49:フーカ:「…‥良かった。願いは、叶っていたんですね」 22:49:アドニス:「…よかった」 22:49:フーカ:「…‥…ッ」 22:49:アマナ:「アドニス?もう、まだ病人よ?」 22:50:アドニス:「…ごめん」 22:50:アマナ:「それに、フーカだって見てるでしょう」 22:50:フーカ:「ぁ…」 22:51:アドニス:「…ごめん、安心したら、なんだか」 22:52:フーカ:振り返ったアドニス様と目が合って 22:52:フーカ:「…‥いえ、私が、外しますッ…!」 22:53:フーカ:耐えられなくなり、逃げ出すように退室した 22:53:アドニス:「フーカ……」 22:54:アマナ:「ちょっと、フーカ?どうしちゃったのかしら…」 22:54:フーカ:そうして、病室の外 22:55:フーカ:「どうして…‥どうしてっ!」 泣きながら、廊下のベンチに拳を叩きつけます 22:56:フーカ:「(実際にこの目にすれば、きっと諦めきれるって…そう思ってた)」 22:57:フーカ:「(でも、アドニス様がアマナ様を抱きしめた時…)」 22:58:フーカ:「(胸が張り裂けそうだった。頭の中が真っ白になった)」 22:58:フーカ:「わ、私はっ…2人を…‥」 22:59:フーカ:「2人を、祝わないといけない、のに」 22:59:フーカ:「ひぐっ…どう、して…‥」 22:59:熊のPL:「…フーカ?」 23:00:アドニス:「…フーカ?」 23:00:フーカ:「えっ…‥」 23:00:フーカ:涙に濡れた、呆けた顔で振り返る 23:00:アドニス:「大丈夫…?」 23:01:フーカ:ベンチでふさぎ込んでいたので見上げる形 23:01:フーカ:「っ…‥!」 23:02:フーカ:「…‥さい」 23:03:アドニス:「……」 原因が、あるとすれば 23:04:アドニス:「ごめん、浮かれすぎてた」 23:04:フーカ:「……ッ」 23:04:フーカ:アドニス様に、気を遣わせてしまった、こんな私が 23:05:フーカ:「ぁっ…‥」 23:06:フーカ:「…‥だめ、もう…っ!」 23:06:フーカ:「ごめん、なさい…っ」 23:06:フーカ:…‥気がつくと、私は逃げ出していた 23:07:アドニス:「……!」 追いかけようとしたが、脚が動かない 23:08:フーカ:あろうことか、私を心から心配してくれた主様のもとから 23:08:アドニス:…… 23:08:アドニス:… 23:09:アドニス:親の決めた婚約者 23:10:アドニス:そこに特に抵抗はなかった、そういうものだから 23:10:アドニス:でも、m 23:10:アドニス:彼女が病気とわかったとき 父は言った 23:11:アドニス:『アレはもうダメだ、別の相手を探そう』 23:11:アドニス:何故か、無性に腹が立った 23:14:アドニス:倫理観とかそういうものではなく、失うことが恐ろしかったのだと思う 23:15:アドニス:そんな、半分子どもじみた反抗にも、フーカは手伝ってくれた 23:17:アドニス:ステラバトルの中で、僕が、初めて自分の力で何かをなそうとする 23:22:アドニス:僕は世間知らずで、勇気もなくて 23:23:アドニス:それでも一緒に戦ってくれた、世界一の恩人を 23:25:アドニス:失うことになるかもしれない そんな気がした 23:25:熊のPL:…… 23:25:アドニス:… 23:26:フーカ:…‥ 23:27:フーカ:「私は彼のもとから、逃げ出した」 23:27:フーカ:「彼への忠義が揺らいだから?彼に仕える資格がなかったから?」 23:27:フーカ:「…‥違う」 23:27:フーカ:「私は、怖かったんだ」 23:28:フーカ:「あの2人を、アドニス様を傷つけてしまうかもしれない、そんな未来が」 23:29:フーカ:そんな自己弁護を図る私の目の前に、彼の幻影が現れる 23:31:アドニス:「フーカ、結婚式の日が決まったんだ」 23:31:フーカ:「えっ…‥」 目を見開き 23:32:アドニス:「…フーカのお陰 だから」 23:32:フーカ:「やめて、やめて…!」 23:33:アドニス:「……そう」 少し哀しそうな 23:34:フーカ:「違う、違うの…!そんな顔をしないでっ…‥!」 23:34:アドニス:「…僕も、フーカになにかしてあげたい」 23:35:フーカ:耳を閉じても、彼の声は脳裏に響き…‥ 23:35:フーカ:そんな甘い囁きに、顔を上げてみれば 23:36:アドニス:「その資格は、もうないのかな」 23:37:フーカ:「…‥ぁあ」 23:38:フーカ:見上げた先、薄暗い街が広がっていて 幻影はどこまでも幻影で 23:38:フーカ:「あああああああああああっ!!」 23:39:フーカ:未だ、諦めきれない私の想いが、ただただ私を傷つけた… 23:39:フーカ:…‥ 23:39:フーカ:こんな感じで、良かったかな? 23:39:アドニス:よかった(よかった) 23:40:フーカ:ちょっと見切り発車だったからアドニス様を引っ張り回しちゃったけど 23:40:アドニス:堪能できたよ… 23:40:フーカ:お疲れ様、シーンはここまでだよ 23:40:瑞のGM:はい、お疲れ様 23:41:瑞のGM:ブーケは42枚だよ。多いね…… 23:41:フーカ:多いね… 23:41:フーカ:合計77枚 23:44:瑞のPL:第二章は終了かな 23:45:瑞のGM:そうだね 23:45:鹿のPL:濃い、章でしたね…… 23:45:瑞のGM:では

マスターシーン2

23:45:熊のPL:長い、長い章だった… 23:45:瑞のPL:もうお腹いっぱいだよ… 23:47::穢園の庭にステラナイトたちが訪れて、2日が過ぎた 23:50::その時、静かな階層(せかい)が微かに揺れる 23:51::それと同時に、以前よりも近くで鐘の音が鳴った 23:51::…………… 23:51::……… 23:51::…… 23:53::『ロアテラの幻影との戦い』 23:54::それが、あの日の戦いだった。 23:54::エンブレイスでも、エクリプスでもなく。 23:54::「幻影」を写し出す階層だからこそ発生した世界のエラー。 23:54::2人の女神は私に告げる。 23:55::『ロアテラはステラドレスをも傷つける』と。 23:56::彼を護れるのなら構わない。そう思った。 23:57::彼は暗い顔をしていたけれど、私は彼のシースなのだから。 23:58::私が傷を負おうとも、心配には及ばない。 00:00::機能を果たすのは機械の役目だ……とは、彼の手前、言わなかったけれど。 00:01::女神から告げられた言葉の通り、彼の鎧(わたし)は傷を負った。 00:03::戦えば傷を負う。当然のこと。だから、私は気にしない。 00:03::気負いはなく。油断もなく。 00:03::元より私にそんな機能はない。 00:04::……だからだろうか。 00:04::戦いの果てに、ロアテラの幻影が崩れ落ちる。 00:05::……私を慮る彼の想いに応えられなかったのは。 00:06::星を喰らう獣の幻影は、最期に階層(せかい)を終わらせようとしていた。 00:06::彼にはそれを見過ごせない。だから、私が彼を助ける。 00:06::傷ついた鎧(からだ)を走らせて、彼の想いを剣に伝える。 00:07::……けれど、足りていなかった。 00:09::ロアテラの一撃を私が受け止めて、彼が一撃を叩き込む。 00:10::ロアテラの幻影へ止めの一撃を放つ時、 00:11::……結局のところ 00:12::私が見た最後の光景は 00:13::傷ついた鎧(わたし)を庇ってロアテラと相討つ、彼の姿だった。 00:14::……私には最初から、彼の心を理解しうる機能などなかったのだ。 00:15::…………… 00:15::……… 00:17::『願いあるならば剣をとれ』 00:17::私の願いは変わらない。 00:18::『世界を守護するのは貴方たちだ』 00:19::彼は、あの日に止まったまま。 00:19::ならば、私は世界を護る。 00:20::『二人の願い、勝利を以って証明せよ』 00:20::─── 00:20::…………… 00:20::……… 00:20::…… 00:22::「……時間がない」 00:23::「どうか頼む。この階層はもう保たない」 00:24::「……俺にはどうすることもできないから」 00:24::「だから、お願いだ」 00:25::「俺の代わりに、彼女を。世界を助けてやってくれ」 00:25::…………… 00:25::……… 00:25::…… 00:26:瑞のGM:以上、マスターシーンおーしまいっ! 00:28:瑞のGM:遅くまで、お疲れさまでした! 00:28:鹿のPL:お疲れさまでした! 00:28:瑞のPL:お疲れ様でしたー 00:28:熊のPL:おつかれさま! 14:06:瑞のGM:点呼開始! 14:06:鹿のPL:準備完了!(1/3) 14:06:熊のPL:準備完了!(2/3) 14:06:瑞のPL:準備完了!(3/3) 全員準備完了しましたっ! 14:07:瑞のGM:はーい 14:07:瑞のPL:はいはーい 14:07:鹿のPL:ちゃーん 14:07:熊のPL:ろーう 14:08:瑞のGM:それでは、地獄みたいなステラナイツ『ロストエデン』 14:08:瑞のGM:再開していきましょうか 14:08:熊のPL:よろしくおねがいします! 14:08:鹿のPL:よろしくおねがいしまーす! 14:08:瑞のGM:よろしくお願いしマース 14:08:瑞のPL:よろしくお願いしますね

幕間

14:09:瑞のGM:さて幕間………の前に 14:10:瑞のGM:◆演出◆ 14:12:瑞のGM:前回のマスターシーンの後……もとい、君達の耳にあの声が届いた後 14:12:瑞のGM:また一つ、鐘が鳴ります 14:14:瑞のGM:縋るような、託すような残響を響かせる鐘の音を聞いた貴方たちは、『今ならステラナイツになれる』という啓示めいた直感を得ることでしょう 14:15:瑞のGM:その際に、幻影を見るかどうかは……貴方たち次第です 14:15:瑞のGM:さあ、幕間を始めましょう 14:16:瑞のGM:◆演出ここまでな◆ 14:16:瑞のGM:という訳で幕間、誰から行きますか 14:16:フーカ:スッ 14:17:アドニス:…… 14:18:フーカ:けど、なんていうかな…私、まともな精神保ってなさそうだよね 14:19:アドニス:僕が応援に行く? 14:19:アドニス:(無慈悲) 14:19:フーカ:いいよ!もう好きにして! 14:19:フーカ:演出しようね 14:20:アドニス:さすがに行き方わからない! 14:20:フーカ:幻影のアドニス様として出ると良いよ 14:21:フーカ:「…‥…」 変身が可能なんていう啓示を受けて 14:22:フーカ:「戦える…私は、戦える?」 14:24:フーカ:「ふっ、ふふっ…‥そうか戦えるんだ…」 14:25:フーカ:「もう一度あの人と一緒に…‥」 元主人の幻影を捉えて 14:26:アドニス:「……」 14:27:アドニス:幻影だからね 望めばどんな言葉もかけるよ 14:28:フーカ:「あ…あははっ…‥」 幻影に手を伸ばして… 14:32:アドニス:では、鍵の言葉を 14:32:アドニス:『舞い散れ、風花 14:35:フーカ:…そして薄れゆく希望に、』 14:35:フーカ:言いかけたところで伸ばした手が空を切って 14:37:フーカ:幻影はいなくなり、変身した私だけが残されるね 14:38:フーカ:「…‥ふふっ、あははは…‥大丈夫だよ、わかってる。」 14:38:フーカ:「わかってるんだ…わかって」 14:39:フーカ:なんて呟きながら決闘場に向かって、終わりかな! 14:39:アドニス:フーカ… 14:40:瑞のPL:次さんどうぞ、です 14:40:瑞のGM:ブーケ11枚 14:40:瑞のGM:どうぞ 14:41:レノン・ヴェンデ:行こうか 14:41:フーカ:88枚、大漁だね 14:41:アルメリア:……ん 14:42:レノン・ヴェンデ:「…今更、なにを成せというんだ」 14:43:アルメリア:『おじさんに、出来る事……私には出来なった事』 14:43:レノン・ヴェンデ:「もう 二人の願いなど無いというのに」 14:43:アルメリア:『でも、おじさんは生きている……今を、未来を変えられる』 14:44:レノン・ヴェンデ:「…そうしてほしいのかい?」 14:45:アルメリア:『私は、救われたよ?……だから、もっといろんな人を救って欲しい』 14:45:アルメリア:そして、口の動きだけで 14:45:アルメリア:──そして、おじさんも               と 14:46:レノン・ヴェンデ:「…そうだね」 14:46:アルメリア:『……私は、何も出来なかった』 14:48:レノン・ヴェンデ:「…そんなことはないさ」 14:48:アルメリア:『犯人を見つける事も、捕まえる事も、裁く事も、そして』寂しそうな笑みで、ラッピングされた箱を抱え 14:48:アルメリア:『そうだったら……良かったんだけど、ね』 14:50:レノン・ヴェンデ:「今また、これを纏うことができるのは」 14:51:レノン・ヴェンデ:アルメリアの頭を撫でて、箱を受け取る 14:52:アルメリア:手に触れる端から、光の粒へとなっていく箱を渡し、何処か泣きそうな様子で 14:52:レノン・ヴェンデ:あの日、彼女の亡骸から見つけたものと、それは重なり 14:52:アルメリア:『やっぱり……おじさんは、優しいよね──』ただ、そう呟いて 14:56:レノン・ヴェンデ:《この世に神がおらずとも、 14:57:レノン・ヴェンデ: かのような悪行を、 14:57:レノン・ヴェンデ: 私たちは、赦さない》 14:58:レノン・ヴェンデ:二人の願いだと、信じていくよ 14:59:レノン・ヴェンデ:…以上です 15:01:瑞のGM:ブーケ11枚どうぞ 15:02:結城コータ:ということで、ラスト……いこうじゃないか! 15:02:アスタ:いこう! 15:03::鐘の音が鳴る……最期の戦いを、誘うように 15:03::そして新たなる戦いを、求めるかのように 15:03:結城コータ:「……なあ、アスタ」 15:04:アスタ:「う、うん。どうしたの?」 15:05:結城コータ:「いや……」どう変身したものか、と肩をすくめ 15:06:アスタ:「え、…ん?」  15:06:結城コータ:「あー……いや、こう……あるだろ?」何か言う事とか、と 15:06:アスタ:「は、はじまる、よね?」 鐘の音的に 15:06:アスタ:「えっ、…‥こ、こう?」 15:07:アスタ:「…‥え、えっと」 15:07:アスタ:「がんばりましょう?」 15:07:結城コータ:「そう、こう……心の奥から出てくる言葉というか……さ?」と、言った辺りで 15:08:結城コータ:その言葉に、かつて緊張で固まっていた自分に、姉が言った言葉を思い出して 15:09:結城コータ:「ああ、そうだよな……結局は、頑張るしか……ないんだよな!」 15:09:結城サクヤ:鐘の音と共に、何処か嬉しそうな笑みを浮かべる幻想を掻き消すように 15:10:アスタ:「うん、ねっ」 15:12:結城コータ:そう言いながら、アスタとハイタッチをし…… 15:12:結城コータ:その手に、かつて姉と共に変身した際に使っていた青龍偃月刀ではなく……華麗な装飾の施された柳葉刀を手にして 15:14:アスタ:「全部、おわらせよう」 新しく始めるためにね 15:15:結城コータ:「……ああ」 15:18:結城コータ:「君を、助けてみせる……この、戦いで」 15:19:アスタ:「わたしも、あなたの力になる!」 ぐっ 15:25:結城コータ:という感じで変身をして…… 15:28:瑞のGM:はーい 15:29:瑞のGM:ブーケ11枚どうぞ 15:29:鹿のPL:感謝感謝なのですよ 15:29:瑞のGM:では決戦……と言いたいところですがキャラシート倉庫のデータが消し飛んだので10分だけ休憩ください 15:29:瑞のPL:はい 15:29:鹿のPL:はーい 15:29:瑞のGM:お願いします…… 15:30:熊のPL:はいはいー

最終章

決戦前

15:45:瑞のGM:点呼開始! 15:45:鹿のPL:準備完了!(1/3) 15:45:熊のPL:準備完了!(2/3) 15:45:瑞のPL:準備完了!(3/3) 全員準備完了しましたっ! 15:46:瑞のGM:はーい、それでは決戦始めていきましょー 15:47:鹿のPL:よろしくおねがいしまーす 15:47:瑞のPL:よろしくねー 15:47:熊のPL:よろろ 15:49:瑞のGM:◆演出◆ 15:51:瑞のGM:穢園の庭………アーセルトレイ上層を模した世界 15:51:瑞のGM:そこには、願いの決闘場もあります 15:53:瑞のGM:決闘場に貴方たちの花章を示す花が咲いています 15:53:瑞のGM:その中心には枯れた花があります……が、 15:54:瑞のGM:決闘場までやってきた貴方たちにはわかります。 15:55:瑞のGM:枯れた花、その傍に寄りそう『黒の不凋花(アマランサス)』 15:56:瑞のGM:そして、決闘場(ガーデン)の奥に、1人の女性が立っていることに 15:56:瑞のGM:◆演出終わり◆ 15:56:瑞のGM:という訳で、3人(+1人)ガーデンに辿り着いたところからどうぞ 15:58:レノン・ヴェンデ:「決闘場、また訪れることになるとは」 15:58:結城コータ:「……よう、終わらせに来たぜ。この、悪趣味な階層をさ」武器を肩に担ぎ 15:59:フーカ:「…あなたが敵だね」 槍を持って 16:03:アリシア:「……貴方たちね。今回の相手は」 16:04:レノン・ヴェンデ:「…今回?  …成程」 16:04:レノン・ヴェンデ:エクリプスに対峙したこともあるでしょう きっと 16:05:瑞のGM:相対した感覚はエクリプス 16:05:結城コータ:「おいおいおっさん、一人で納得されても困るんですけどぉ?」トントンと、手持ち無沙汰に武器で肩を叩き 16:05:フーカ:「なんでもいい。早く片付けるんだ」 16:05:瑞のGM:しかし、彼女は1人しか居ません 16:05:瑞のGM:が…… 16:08:アリシア:「ごめんなさいね、貴方たちに倒される訳にはいかないの」 16:08:アリシア:「出来れば、お帰り願えるとありがたいのだけれど……」 16:09:結城コータ:「そういうのは、この子を閉じ込める前に言ってくれれば良かったんだけどなぁ……」 16:10:レノン・ヴェンデ:「…願いもつものならば、それが出来ないことは理解るだろう?」 16:10:フーカ:「あなたの事情なんて知らない…倒されてもらう」 穂先向けて 16:11:アリシア:「この子?……ああ」 16:12:アリシア:「私も、閉じ込めるつもりは無かったの。と言っても嘘に聞こえるかもしれないけれど」 16:13:アリシア:「でも……それについては謝ることはできないわね。私にも『願い』があるから」 16:13:結城コータ:「嘘とは思わないさ」呆れたように肩を竦ませ 16:13:結城コータ:「ただ……それならこっちも、『想い』を通す……それだけさ」 16:14:アリシア:「そう……」 16:14:瑞のGM:アリシアは剣を構えます 16:15:アスタ:「(負けないよ)」 16:15:結城コータ:「(当たり前だ)」 16:15:フーカ:「話は終わり?」 いらいら 16:16:レノン・ヴェンデ:「そうだな、やることは明白だろう」 16:16:アリシア:「ええ。残念だけれど……」 16:17:アリシア:「貴方たちが戦うというのなら、私もあの人を護るために戦うだけ」 16:18:瑞のGM:決戦場は夜 16:19:瑞のGM:暗がりでよく見えませんが……アリシアのさらに後方、決戦場の奥の奥 16:19:瑞のGM:そこには誰かが横たわっている……ように、見えるかもしれません 16:20:瑞のGM:それは幻影か、あるいは……… 16:21:レノン・ヴェンデ:「私も、彼女のため… いや」 16:21:レノン・ヴェンデ:「彼女の願いのため 戦おう」 16:22:鹿のPL:「……断ち切ってみせるさ。それが……お前の望みなんだろう?」と、笑みを浮かべ 16:22:フーカ:「そう、じゃあ…行くよ」 16:24:結城コータ:「じゃ、やるか」

第一ラウンド『楽園幻奏』

16:25:瑞のGM:戦闘開始 16:26:瑞のGM:エネミーはガーデン1に配置されます 16:27:フーカ:どこへ行こうかな 16:28:結城コータ:じゃあ、ガーデン5辺りにいこうか 16:29:フーカ:4に行こう 16:29:熊のPL:では6へ 16:30:熊のPL:いや、いっそ5か 16:30:熊のPL:範囲に入れておこう おっけー 16:31:瑞のGM:では、行動順はどうしますか? 16:32:フーカ:どこでも良いよ、希望ある? 16:32:鹿のPL:戸国は 16:32:瑞のPL:何処だ… 16:32:レノン・ヴェンデ:回復もあるので2か3が良いかな 16:33:鹿のPL:じゃあ、最初に動きましょう 16:33:フーカ:2番手行くね 16:33:レノン・ヴェンデ:では最後に 16:34:レノン・ヴェンデ:セットルーチンかな 16:37:瑞のGM:ああ、まずは舞台効果だ 16:39:瑞のGM:舞台効果の公開と攻撃順の選択ってどっちが先だっけ…… 16:39:レノン・ヴェンデ:シートによると舞台効果があと 16:39:レノン・ヴェンデ:右上 16:39:瑞のGM:よし! 16:40:瑞のGM:ではラウンド1 16:40:瑞のGM:Are you ready? 16:40:フーカ:行こうね 16:40:レノン・ヴェンデ:構わないとも 16:40:結城コータ:やったろうじゃねーの 16:41::舞台『穢園の庭』 16:42::ラウンド1 『楽園幻奏』 演出:堕ちた世界に幻は揺蕩い、福音の鐘を奏でる。    更ける夜に響く楽園幻奏(エデン・コード)。 効果:このラウンド中、エネミーの防御力は+1される。 16:42:レノン・ヴェンデ:ほほう 16:43:瑞のPL:防御4かー 16:44:結城コータ:別に、倒してしまってもかまわんのだろう? 16:44:瑞のPL:ではチャージ判定ですね 16:44:アリシア:「ここは通せない……あの人を、殺させない」 16:45:アリシア:アリシアは『黄のヒルガオ』を模した鎧を纏います 16:46::なお、彼女の花章は『黒のアマランサス』です 16:46::以上、チャージ判定行きましょうか 16:48:フーカ:3d6 様子見様子見 StellarKnights : (3D6) → 9[3,2,4] → 9 16:48:フーカ: b6で振ればよかったね 16:48:結城コータ:4b6 まあ、最初だし多少はね? StellarKnights : (4B6) → 1,4,4,6 16:48:レノン・ヴェンデ:4B6 StellarKnights : (4B6) → 4,4,2,1 16:49:アリシア:4d6 StellarKnights : (4D6) → 11[4,4,2,1] → 11 16:50:結城コータ:ブーケを3消費、6を5に 16:50:フーカ:4のダイスにプチラッキー+1 16:50:フーカ:これで2,3,5 16:50:結城コータ:(82→79) これで1,4,4,5、と 16:50:瑞のPL:宵祭フーカのブーケを3消費(ブーケ:88->85) 16:50:レノン・ヴェンデ:ブーケ3で 1を2にしよう 2 2 4 4 となる 16:51::では 16:52:アリシア:私の番 16:55:アリシア:「……本当に、ごめんなさい」 16:55:アリシア:セットダイス4番。【裏切りの象徴(アマランサス)】 16:56:アリシア:ステラナイト全員は自分自身にアタック判定4ダイス 16:56:瑞のPL:なんだっけなんか面倒な効果だった記憶が 16:56:アリシア:その後、同じガーデンにステラナイトが居る場合、その中の1人を選択してアタック判定:4ダイス 16:56:瑞のPL:うわー 16:56:レノン・ヴェンデ:ああ、しまったな 16:57:瑞のPL:4に2個乗ってるし! 16:57:結城コータ:4d6 ほぉらよ! StellarKnights : (4D6) → 11[1,5,3,2] → 11 16:58:レノン・ヴェンデ:4b6 まずは自傷ぶんだ StellarKnights : (4B6) → 2,5,2,5 16:58:レノン・ヴェンデ:レノン・ヴェンデの耐久力を-2した(耐久力:16->14) 16:59:フーカ:4b6>=4 StellarKnights : (4B6>=4) → 3,6,1,6 → 成功数2 16:59:レノン・ヴェンデ:防御を飛ばすかだが… 16:59:結城コータ:結城コータの耐久力を-1した 17:00:レノン・ヴェンデ:とりあえずこちらへのダメージは振ってくれ 17:00:フーカ:2点なら受けようか… 17:00:瑞のPL:フーカに2のダメージ(耐久力:14->12) 17:00:レノン・ヴェンデ:>コータさん 17:00:結城コータ:はっはっは 17:01:結城コータ:1d4 オラァ! StellarKnights : (1D4) → 4 17:01:結城コータ:ちゃうねん 17:01:レノン・ヴェンデ:そちらも回復あるしまだ大丈夫だね? 17:01:結城コータ:4b6 StellarKnights : (4B6) → 1,4,1,6 17:01:レノン・ヴェンデ:レノン・ヴェンデの耐久力を-2した(耐久力:14->12) 17:01:レノン・ヴェンデ:ふるぞー 17:01:レノン・ヴェンデ:4B6 StellarKnights : (4B6) → 6,5,3,2 17:01:結城コータ:結城コータの耐久力を-2した 17:02:レノン・ヴェンデ:「…っ、すまない」 17:02:レノン・ヴェンデ:3は通るよー>コータさん 17:02:結城コータ:結城コータの耐久力を-2した(耐久力:8->6) 17:02:結城コータ:はっはっは、死にそう 17:02:結城コータ:「……後で5倍返しな、おっさん」 17:03:レノン・ヴェンデ:「それだけ元気なら大丈夫だろう」 17:03:結城コータ:「訂正、10倍返しなっ!」 17:03:フーカ:「面倒な真似」 あのスキル壊れてるよぉ 17:04:アリシア:「1度は防げたのね。けれど……」 17:04:アリシア:2回目 17:04:アリシア:【+裏切りの象徴+】ワンモア! 17:05:結城コータ:4b6 自分……防げた……防げた……? StellarKnights : (4B6) → 1,5,6,1 17:05:結城コータ:結城コータの耐久力を-2した(耐久力:6->4) 17:05:フーカ:4b6>=4 StellarKnights : (4B6>=4) → 2,6,3,4 → 成功数2 17:05:レノン・ヴェンデ:4B6 こちらは自分 StellarKnights : (4B6) → 1,4,2,4 17:06:レノン・ヴェンデ:レノン・ヴェンデの耐久力を-2した(耐久力:12->10) 17:06:瑞のPL:フーカに2のダメージ(耐久力:12->10) 17:06:結城コータ:4b6 「おっさん……歯ぁ、食い縛れぇ!」 StellarKnights : (4B6) → 4,5,3,6 17:06:レノン・ヴェンデ:コータさん相手の分に【舞い踊るヒルガオの花】 17:06:瑞のPL:おっさーん! 17:06:結城コータ:ブーケで振り直し! 17:07:結城コータ:結城コータのブーケを-5した(ブーケ:79->74) 17:07:結城コータ:4b6 よいしょっと! StellarKnights : (4B6) → 1,5,2,5 17:07:レノン・ヴェンデ:4B6>=4 「止まれっ…!」 StellarKnights : (4B6>=4) → 2,6,5,1 → 成功数2 17:07:レノン・ヴェンデ:うーん 17:08:結城コータ:はっは、防御3なんだわ 17:08:結城コータ:結城コータの耐久力を-2した(耐久力:4->2) 17:08:レノン・ヴェンデ:致し方なしか 17:08:瑞のPL:つらー 17:08:レノン・ヴェンデ:レノン・ヴェンデの耐久力を-2した(耐久力:10->8) 17:08::レノンのヒルガオの花キャンセルしていいよ 17:09:瑞の字:あ、直前か 17:09:レノン・ヴェンデ:いや、この状況なら使うだろうさ(アタック判定前だし) 17:09:瑞の字:別のスキルと使用タイミング間違えてた 17:09:瑞の字:失礼しました 17:09:レノン・ヴェンデ:なんか反則臭いのあったよね 17:12:アリシア:【騎士のたしなみ】 17:13:アリシア:ガーデン6に移動、レノンにアタック3ダイス 17:13:レノン・ヴェンデ:対応はなし どうぞ 17:14:アリシア:3b6>=3 「意外だわ。貴方、中々頑丈なのね」 StellarKnights : (3B6>=3) → 4,1,4 → 成功数2 17:14:レノン・ヴェンデ:レノン・ヴェンデの耐久力を-2した(耐久力:8->6) 17:15:レノン・ヴェンデ:「あの子の痛みに比べれば…」 17:18:アリシア:では、2番 17:18:結城コータ:予兆はどうかな 17:18:瑞のPL:2番のダイススキルだと思われる 17:18:結城コータ:んっめんどうそうだなぁ……!!! 17:19:アリシア:暗がりの吸血鬼 17:19:アリシア:アタック4ダイス+2点回復 17:19:瑞のPL:うわぁなんかあれなやつだった記憶 17:19:アリシア:対象レノン 17:19:アリシア:4b6>=3 「そう、ならこれはどうかしら」 StellarKnights : (4B6>=3) → 1,6,3,6 → 成功数3 17:20:レノン・ヴェンデ:レノン・ヴェンデの耐久力を-3した(耐久力:12->9) 17:20:レノン・ヴェンデ:あれ 17:20:レノン・ヴェンデ:3だよね 17:21:アリシア:そうね、ダメージは3点 17:21:レノン・ヴェンデ:残り3 17:21:アリシア:耐久力の方が戻っていたのね。何故だかはわからないけれど 17:21:レノン・ヴェンデ:「…まだまだ」 17:22:レノン・ヴェンデ:あと1発? 17:22:アリシア:いいえ、これで終わり 17:22:アリシア:「満身創痍に見えるけれど」 17:23:アリシア:アリシアはフレーバー距離を少し取ってターンエンドです 17:23:結城コータ:「へーへー……生憎と、まだ生きてるんだなぁ、これが」 17:25::◆アクションルーチン1◆ 17:25::予兆 17:25::第一:【幻奏:陽光の剣】 演出:かつて振るわれた刃、きらめく剣は、夏の陽光の如く。 効果:任意のステラナイトに【アタック判定:6ダイス】。 17:28::ではターン行動どうぞ 17:29:結城コータ:ダイス1、騎士のたしなみを使用 17:29:結城コータ:移動1,アタック1!ガーデン6に移動して攻撃だ 17:30:結城コータ:1d6 「っらぁ!」 StellarKnights : (1D6) → 5 17:30:瑞のPL:アタックは2だよー 17:30:瑞の字:アタック2なんですよねそれ 17:30:結城コータ:おや 17:30:結城コータ:じゃあ、もう一枚! 17:31:結城コータ:1d6 チェストォ! StellarKnights : (1D6) → 1 17:31:アリシア:効かない 17:31:結城コータ:だが、一発は通っただろう? 17:32:結城コータ:あとの札は保留、ターンエンド! 17:33:アリシア:そうね、1ダメージ。 17:33:アリシア:ブーケは使わなくてよかったのかしら 17:33:結城コータ:まあ、この程度ならね 17:33:結城コータ:いや、いっその事足そうか 17:33:結城コータ:死ぬまで足掻こうじゃないの 17:34:結城コータ:結城コータのブーケを-4した(ブーケ:74->70) 17:34::アリシア・ベイロールの耐久力を-1した 17:34:結城コータ:「ちぃ……おいおっさん、援護頼むわ!」 17:35:瑞の字:ちなみに、ブーケのダメージ増加タイミングはダメージダイスを振る『直前』です 17:35:瑞の字:今回はGMさんも忘れてたからいいけど、次からは気を付けてネ☆ 17:35:結城コータ:しょうが無いね! 17:35:結城コータ:では、せめて単独で…… 17:35:結城コータ:1d6 よいしょっと! StellarKnights : (1D6) → 3 17:36:瑞のPL:おのれセットルーチン 17:36:鹿のPL:ワグナス! 17:37::追加しても良いけどどうする? 17:37::足すならどうぞー 17:38:レノン・ヴェンデ:「勿論!」 +1 17:38:レノン・ヴェンデ:-4輪の花が咲く(ブーケ:87->83) 17:39:瑞の字:フーカさんどうします? 17:40:瑞の字:いやまあ誰が足してもいいんですけれども 17:40:フーカ:レノンが足したから良いんじゃない? 17:40:瑞の字:3点まで行けるから2点でいいのかなって 17:41:フーカ:ああ、それもそうだね 17:41:フーカ:ブースト 17:41:瑞のPL:フーカのブーケを4消費(ブーケ:85->81) 17:41:フーカ:黄色い花がなんやかんやするよ 17:42:結城コータ:2d6 仲間の援護の下、一閃がアリシアに…… StellarKnights : (2D6) → 3[1,2] → 3 17:42:瑞のPL:悲しい… 17:42:瑞の字:届かない 17:42:結城コータ:届かない……! 17:42:結城コータ:へーい、GMさーん 17:42:瑞の字:はーい 17:44:結城コータ:この場合、リロールのタイミングって、いつだい! 17:44:瑞の字:リロールしていいよ! 17:44:結城コータ:打点に賭けようか! 17:45:結城コータ:赤の薔薇が周囲に舞い散る(ブーケ:70->65) 17:45:結城コータ:5d6 無茶や無謀でも、やらなきゃいけないンだよぉ! StellarKnights : (5D6) → 20[5,6,2,5,2] → 20 17:46:レノン・ヴェンデ:ほほー 17:46:フーカ:なかなか 17:46:アリシア:「……っ!?」 咄嗟に反応して辛くも弾く 17:46:アリシア:3ダメージね 17:46:結城コータ:「あとは任せたぜ……おっさん!」 17:47:結城コータ:さて、次に流しましょう 17:47:瑞の字:アリシア・ベイロールの耐久力を-3した 17:48::アクションルーチン起動。対象はフーカ 17:48:フーカ:きなよ! 17:48:レノン・ヴェンデ:おっと 17:48::6b6>=4 ロアテラの力で強力になった陽光の剣がフーカに迫る StellarKnights : (6B6>=4) → 4,6,1,4,6,5 → 成功数5 17:49:レノン・ヴェンデ:防御飛ばしてお… っとっと 17:49:フーカ:いや、私対象ならいらないよ(致命傷喰らいながら 17:49:レノン・ヴェンデ:ならなしで 17:49:瑞のPL:フーカに5のダメージ(耐久力:10->5) 17:50:フーカ:「くっ…」 17:52:瑞の字:では次のターン、よろしい? 17:52:フーカ:いいよ 17:52:レノン・ヴェンデ:はーい 17:53:結城コータ:はーい 17:54::◆アクションルーチン2◆ 17:54::第二:【幻奏:戦場の華】 17:55::演出:彼の戦いは孤独なものではなかった。だが、私は"彼"ではない。 17:55::効果:エネミーの居るガーデンと、それに隣接するガーデンに居るステラナイトに【アタック判定:3ダイス】。 17:55::   その後、エネミーの耐久力を1回復する。 17:55:瑞の字:以上、どうぞー 17:55:レノン・ヴェンデ:タイミングががが 17:55:瑞のPL:頑張って…! 17:55:フーカ:5【黄花の意思】 17:55:フーカ:自分対象 17:56:鹿のPL:あとよろしくぅ!レノンの旦那ぁ! 17:56:レノン・ヴェンデ:なるほど 17:56:フーカ:2b6 耐久力は変動なし StellarKnights : (2B6) → 5,5 17:56:フーカ:5【黄花の意思】 レノンとコータに使用するよ 17:57:フーカ:耐久力を2点回復して、チャージ判定2 17:57:フーカ:そして私に4ダメージ 17:57:フーカ:これで5ダイスは0 17:57:レノン・ヴェンデ:ありがたい 3→5 17:57:レノン・ヴェンデ:チャージ判定 17:57:結城コータ:ん、いいのかい? 17:57:瑞のPL:フーカに4のダメージ(耐久力:5->1) 17:58:フーカ:いいよ 17:58:レノン・ヴェンデ:2b6 5を引きたい StellarKnights : (2B6) → 1,2 17:58:結城コータ:結城コータの耐久力を+2した(耐久力:2->4) 17:58:レノン・ヴェンデ:そっちいっちゃうかー 17:58:結城コータ:2b6 チャージ! StellarKnights : (2B6) → 1,1 17:58:フーカ:リロールする? 17:58:レノン・ヴェンデ:あったな リロール 17:58:レノン・ヴェンデ:3だっけ? 17:58:結城コータ:一つを2にずらそうか 17:58:結城コータ:赤の薔薇が周囲に舞い散る(ブーケ:65->62) 17:58:フーカ:5消費 17:59:レノン・ヴェンデ:-5輪の花が咲く(ブーケ:83->78) 17:59:レノン・ヴェンデ:2B6 StellarKnights : (2B6) → 6,5 17:59:フーカ:良いね 17:59:レノン・ヴェンデ:ばっちりだな 17:59:フーカ:2【慈愛の手】 17:59:フーカ:自分の耐久力を6点回復し、そのあと2ダメージ 17:59:フーカ:差し引き4点だね 18:00:瑞のPL:フーカの耐久力を4回復(耐久力:1->5) 18:00:フーカ:終わり! 18:00:フーカ:アクションルーチンをどうぞ 18:00:レノン・ヴェンデ:コータに防御を飛ばそう 18:01:アリシア:アクションルーチンの対象はコータとレノン 18:01:レノン・ヴェンデ:2【舞い踊るヒルガオの花】:隣接ガーデンまでの全員{現在のラウンド数}防御↑ 18:01:レノン・ヴェンデ:全員だったわ 都合がいい 18:01:レノン・ヴェンデ:…あったほうがいいよね? 18:01:結城コータ:これで、防御が4……!人並み……! 18:02:結城コータ:勿論! 18:02:レノン・ヴェンデ:では仕様 18:02:アリシア:攻撃、行くわね 18:02:レノン・ヴェンデ:どぞー 18:03:アリシア:3b6>=3 「退いて……!」 StellarKnights : (3B6>=3) → 4,6,2 → 成功数2 18:03:瑞の字:足りている…… 18:03:フーカ:うーん…残念 18:03:レノン・ヴェンデ:2点か 致し方ない 18:04:レノン・ヴェンデ:レノン・ヴェンデの耐久力を-2した(耐久力:5->3) 18:04:瑞のPL:ちょっとアリシアさん執念強すぎよー 18:04:結城コータ:結城コータの耐久力を-2した(耐久力:4->2) 18:05:瑞の字:じゃあとりあえず次の予兆は見せておこう 18:05:フーカ:「…サポートはする、から。攻撃は任せるね」 18:06:瑞の字:◆アクションルーチン3◆ 18:06:結城コータ:「もう死にそうなんだけどなぁ、どうしたものかなぁ……!」 18:06::第三:【幻奏:慈愛の手】 18:06::演出:慈愛とは誰かに分け与えること。そんな風に生きた、誰かの残滓。 18:06:フーカ:「死ぬ気で、やれ」 18:06::効果:任意のキャラクターは3点回復する。 18:06:フーカ:卑怯な! 18:06:レノン・ヴェンデ:オノーレ 18:07::対象はコータ、レノン、フーカです 18:07:結城コータ:……!? 18:07:フーカ:…‥なるほどね 18:07:レノン・ヴェンデ:フリだあ 18:07:レノン・ヴェンデ:上げて落としてくるぞ 18:09:瑞の字:という所で、休憩しましょうか? 18:09:レノン・ヴェンデ:はーい 20:00:瑞の字:点呼開始! 20:00:結城コータ:準備完了!(1/3) 20:01:瑞のPL:準備完了!(2/3) 20:01:レノン・ヴェンデ:準備完了!(3/3) 全員準備完了しましたっ! 20:01:瑞の字:銀天のステラナイツ『ロストエデン』 20:01:瑞の字:再開しましょうか 20:01:瑞の字:よろしくお願いしまーす 20:01:瑞のPL:よろしくお願いしますね 20:01:レノン・ヴェンデ:よろしくおねがいします! 20:01:結城コータ:よろしくおねがいしまーす 20:02:瑞の字:それでは第一ラウンドPC側3人目のターン 20:03:瑞の字:アクションルーチン【幻奏:慈愛の手】の予兆を感じたところから 20:03:レノン・ヴェンデ:「…分け与えること、か」 20:04:フーカ:「この感覚は…」 20:04:結城コータ:「……お前なのか?」 20:05::声はない 20:06:レノン・ヴェンデ:「多くのものを貰ったよ、私は…」 でも今は、一人で銃を構えましょう 20:07:レノン・ヴェンデ:温存する手もあるのだけれど、流石にターンが回ってこないかもな 20:07:レノン・ヴェンデ:うーん 20:07:レノン・ヴェンデ:6だけ撃つか…? 20:08:レノン・ヴェンデ:6【暗がりの吸血鬼】:アタック3 2点回復 20:08:レノン・ヴェンデ:支援を要請したく 20:08:レノン・ヴェンデ:-4輪の花が咲く(ブーケ:78->74) 20:09:フーカ:ブースト 20:09:瑞のPL:フーカのブーケを4消費(ブーケ:81->77) 20:09:結城コータ:赤の薔薇が周囲に舞い散る(ブーケ:62->58) 20:09:結城コータ:まかせた! 20:09:レノン・ヴェンデ:なにもなければ6B6で攻撃 20:10:アリシア:無いわ 20:11:レノン・ヴェンデ:6B6 「だからこそ、倒れるわけにはいかないのでね」 StellarKnights : (6B6) → 3,1,4,1,3,5 20:11:レノン・ヴェンデ:リロール 20:11:レノン・ヴェンデ:-5輪の花が咲く(ブーケ:74->69) 20:11:レノン・ヴェンデ:6B6 StellarKnights : (6B6) → 2,3,4,3,1,1 20:11:レノン・ヴェンデ:うっげ 20:11:瑞のPL:oh… 20:11:レノン・ヴェンデ:1回だけだったかしら 20:12:フーカ:減っちゃったね…そういうこともあるよ 20:12:フーカ:そうだね 20:12:レノン・ヴェンデ:いたしかたなし 2点回復 20:12:フーカ:1点は入るね 20:12:瑞の字:アリシア・ベイロールの耐久力を-1した(耐久力:-1->-2) 20:12:瑞の字:他、何かありますか 20:12:レノン・ヴェンデ:3→5 20:13:レノン・ヴェンデ:そして、今は温存しておこう 20:13:レノン・ヴェンデ:おわり 20:13:瑞の字:では…… 20:13:結城コータ:今は動くときではない…… 20:13::アクションルーチン起動 20:14::【幻奏:慈愛の手】 20:14::対象はコータ、レノン、フーカ 20:14:アリシア:「この光は……!」 20:15:フーカ:「やっぱり、黄色の花の力…」 20:15:アリシア:「待って、どうして……!?」 20:15:レノン・ヴェンデ:「…彼女もまた、喪ったのだろう」 20:16:結城コータ:「……終わらせよう。そうじゃなきゃ……救われない」 20:16:フーカ:「そう、よくわからないけど。チャンスだね」 20:17::………黄の力 20:17:瑞のPL:フーカの耐久力を3回復(耐久力:5->8) 20:17::それは…… 20:18:結城コータ:結城コータの耐久力を+3した(耐久力:2->5)

第二ラウンド『楽園現奏』

20:18::第二ラウンド、舞台効果 20:18::ラウンド2:『楽園現奏』 20:18::演出:時は流れる。過去は戻らない。 20:18::   明ける夜が紡ぐ楽園現奏(エデン・コード)。 20:18::効果:これ以降、アクションルーチンは4~6のみを適用する 20:19:フーカ:遷移系の舞台だね 20:19:レノン・ヴェンデ:なるほど 20:19:アリシア:「なんで………っ、どうして……!」 20:20::階層(せかいの)夜が明ける 20:21::陽の光に、アリシアの纏う『黄のヒルガオの鎧』が溶けていく 20:21:アスタ:「(せかいに、光が!)」 20:22::◆第一ラウンド舞台効果、アリシアの防御力+1が解除されます◆ 20:23:瑞の字:では、チャージ判定に移りましょうか 20:24:瑞の字:いいですかー? 20:24:フーカ:「貴女を守るものも…消えたね」 20:24:結城コータ:はーい! 20:24:レノン・ヴェンデ:問題なし 20:24:フーカ:いいよ 20:24:結城コータ:「明けない夜は無い……か」 20:25:フーカ:4b6 StellarKnights : (4B6) → 2,6,1,1 20:25:結城コータ:5b6 チャージ・イン! StellarKnights : (5B6) → 6,5,6,4,6 20:25:フーカ:うーん、悪くはないんだけど… 20:25:レノン・ヴェンデ:5B6 「…進まなくては」 StellarKnights : (5B6) → 6,3,6,3,5 20:25:結城コータ:死が見えるな? 20:25:フーカ:リロール、支援札が欲しいね 20:25:瑞のPL:その…頑張って 20:26:レノン・ヴェンデ:なやましい 20:26:瑞のPL:フーカのブーケを5消費(ブーケ:77->72) 20:26:結城コータ:リロールをしよう 20:26:フーカ:4b6 StellarKnights : (4B6) → 1,1,3,5 20:26:アリシア:5d6 「夜は明けないはずなのに……」 StellarKnights : (5D6) → 15[2,4,3,2,4] → 15 20:26:結城コータ:赤の薔薇が周囲に舞い散る(ブーケ:58->53) 20:26:結城コータ:5b6 さって、どうでるかな! StellarKnights : (5B6) → 1,5,1,4,3 20:26:フーカ:良いね 20:26:結城コータ:プチラッキーで4を3に移動 20:26:レノン・ヴェンデ:防御1枚で大丈夫かなあ 20:27:結城コータ:赤の薔薇が周囲に舞い散る(ブーケ:53->50) 20:27:フーカ:プチラッキー、1を2に 20:27:レノン・ヴェンデ:まあコレ以上もあまり望めぬ 3→2 20:27:瑞のPL:フーカのブーケを3消費(ブーケ:72->69) 20:27:フーカ:1,2,3,5 20:27:レノン・ヴェンデ:2 3 5 6 6 20:28:レノン・ヴェンデ:…ほんとかー? 20:28:レノン・ヴェンデ:回ってくるの最後だぞー? 20:28:瑞の字:レノンは大丈夫かなー?大丈夫かなー? 20:29:レノン・ヴェンデ:まあいいや 大丈夫! 20:29:レノン・ヴェンデ:-3輪の花が咲く(ブーケ:69->66) 20:31:レノン・ヴェンデ:おっけーです 20:34:アリシア:私のターン 20:34:アリシア:アリシアは表情を引き締めて 20:35:アリシア:「……貴方たちが何をしたのかは判らないけれど」 20:36:アリシア:「これ以上、この階層(せかい)を壊させる訳にはいかないわ」 20:37:アリシア:セットダイス4、+裏切りの象徴+ 20:38:フーカ:キツイやつを… 20:38:瑞の字:全体アタック4 20:39:瑞の字:各自ダイスを振ってくださいね 20:39:結城コータ:4b6>=3 まずは、一発目! StellarKnights : (4B6>=3) → 6,1,6,5 → 成功数3 20:39:フーカ:4b6>=4 StellarKnights : (4B6>=4) → 2,5,1,3 → 成功数1 20:39:レノン・ヴェンデ:各自の攻撃だから防御が別なのがなあ 20:39:レノン・ヴェンデ:4B4>=3 StellarKnights : (4B4>=3) → 4,2,4,2 → 成功数2 20:39:レノン・ヴェンデ:まあこんなものだろう 8→6 20:39:結城コータ:よし、回復が無ければ即死だったな……! 20:39:結城コータ:結城コータの耐久力を-3した(耐久力:5->2) 20:39:フーカ:【庇護の盾】 20:40:フーカ:コータへのダメージを0に 20:40:瑞の字:自分でダイスを振るからリロールができるという利点もある 20:40:結城コータ:結城コータの耐久力を+3した(耐久力:2->5) 20:40:フーカ:3のダイスのスキルね 20:40:結城コータ:「おう、あんがとな!……ここさえしのげれば……!」 20:41:アリシア:「まだ倒れないの……っ。ならもう一度!」 20:42:アリシア:+裏切りの象徴+2回目 20:42:フーカ:「…攻撃は任せるしかないからね、頼んだよ」 20:42:瑞のPL:フーカに1のダメージ(耐久力:8->7) 20:42:結城コータ:4b6>=3 さて、はて StellarKnights : (4B6>=3) → 6,2,3,2 → 成功数2 20:43:レノン・ヴェンデ:4B6 StellarKnights : (4B6) → 1,2,1,3 20:43:フーカ:4b6>=4 嫌なスキルだよねほんとっ! StellarKnights : (4B6>=4) → 5,4,2,5 → 成功数3 20:43:結城コータ:上場 20:43:レノン・ヴェンデ:1点か 上々 20:43:フーカ:リロール 20:43:レノン・ヴェンデ:レノン・ヴェンデの耐久力を-1した(耐久力:6->5) 20:43:結城コータ:結城コータの耐久力を-2した(耐久力:5->3) 20:43:瑞のPL:フーカのブーケを5消費(ブーケ:69->64) 20:43:フーカ:4b6>=4 StellarKnights : (4B6>=4) → 2,4,5,1 → 成功数2 20:43:瑞のPL:フーカに2のダメージ(耐久力:7->5) 20:44:フーカ:「っ…。凌いだ?」 20:45:結城コータ:「おい、まだ……!」 20:45:アリシア:セット2、暗がりの吸血鬼(ミッドナイト・ヴァンプ) 20:45:レノン・ヴェンデ:「油断するな!」 20:45:レノン・ヴェンデ:ここは使わないな 20:46:フーカ:私には届かないから大丈夫だよ(大丈夫じゃない) 20:47:アリシア:対象は…… 20:48:アリシア:レノン 20:48:アリシア:何か攻撃対象時スキル 20:48:レノン・ヴェンデ: 4ダイスかな 20:48:アリシア:speedおう 20:48:アリシア:そう 20:48:レノン・ヴェンデ:ここは使わず 20:49:アリシア:予測変換ん 20:49:レノン・ヴェンデ:はっはっは 20:49:瑞のPL:すごい変換だ 20:49:アリシア:4b6>=3 「させない……っ!」 StellarKnights : (4B6>=3) → 5,5,3,4 → 成功数4 20:49:レノン・ヴェンデ:い た い 20:49:瑞のPL:ちょっとー! 20:50:フーカ:どうする、護りは後一枚あるけど 20:50:レノン・ヴェンデ:いや、このままでいい 20:50:レノン・ヴェンデ:3【黒影はほら、あなたの後ろに】:ダメージと同じ点カウンター 20:50:結城コータ:あわわわ 20:50:フーカ:それがあったね 20:50:瑞の字:アリシア・ベイロールの耐久力を+2した 20:50:レノン・ヴェンデ:レノン・ヴェンデの耐久力を-4した(耐久力:5->1) 20:52:レノン・ヴェンデ:「やられてばかりではないということさ」 20:54:アリシア:「っ……まだよ」 20:55:瑞の字:アリシア・ベイロールの耐久力を-4した 20:56:アリシア:「私はこんなところで倒れていられないの……!」 20:56:レノン・ヴェンデ:刃を突き立てられ、引き抜かれた直後 だがレノンの銃からは硝煙がたちのぼっている… みたいな 20:57:レノン・ヴェンデ:「…続けよう」 20:57:瑞のPL:やだ、かっこいい 20:57:アリシア:もう一度、暗がりの吸血鬼(ミッドナイト・ヴァンプ) 20:58:アリシア:対象はコータ 20:58:結城コータ:「っと、来るか?……嫌だなぁ、痛いもんなぁ……!だけどよぉ」 20:58:結城コータ:「ここで頑張らなきゃ、男の子じゃないよなぁ!」剣を構え  20:58:レノン・ヴェンデ:防御ここかな ここだな 20:58:結城コータ:よし、任せた!マジでな! 20:58:レノン・ヴェンデ:2【舞い踊るヒルガオの花】:隣接ガーデンまでの全員{現在のラウンド数}防御↑ 20:58:レノン・ヴェンデ:防御+2だね 20:59:アリシア:では判定 20:59:レノン・ヴェンデ:「ここは凌ぐぞ!」 21:00:結城コータ:「ああ!」 21:00:アリシア:4b6>=5 StellarKnights : (4B6>=5) → 4,6,3,6 → 成功数2 21:01:結城コータ:結城コータの耐久力を-2した(耐久力:3->1) 21:01:フーカ:高いね… 21:01:レノン・ヴェンデ:あぶなー 21:01:結城コータ:なんとか受けきり……口の端から血を流しつつも、不敵に笑おうかぁ! 21:01:アリシア:「私は……彼を護りたい……」 21:02:アスタ:「(きをつけて、もうもたない!)」 21:02:アリシア:「それだけなのに……」 21:02:結城コータ:「(大丈夫……ここからが、反撃だ)」 21:03:アリシア:セットダイス3 21:03:レノン・ヴェンデ:「…さあ、どうする」 21:04:フーカ:「護る…か」 開いた手をぐしゃっと 21:04:アリシア:黒き煌めきは刃の如く(ブラック・ソード) 21:04:アリシア:ガーデン4に移動 21:04:レノン・ヴェンデ:なるほど 21:04:フーカ:「…‥」 21:05:アリシア:フーカに一閃 21:05:アリシア:攻撃反応何かありますか 21:05:フーカ:無いよ 21:05:結城コータ:「……ッ!」 21:06:アリシア:5b6>=4 「貴方に恨みはないけれど」 StellarKnights : (5B6>=4) → 2,1,5,5,4 → 成功数3 21:06:フーカ:ライフで受けるね、それしかないんだけど 21:07:フーカ:「護る…?縋っているだけの間違いでしょ」 刺されつつね 21:08:瑞のPL:フーカに3のダメージ(耐久力:5->2) 21:08:フーカ:「あなたも、私も」 21:09:アリシア:「……………」 21:09:フーカ:「…‥ほんと、わかってるのに」 21:09:フーカ:煽るつもりが自傷ダメージなんだけど… 21:09:アリシア:「……それでも」 21:10:フーカ:「それでも」 21:11:アリシア:「もう一度……って。そう想うことは、止められないの」 21:11:フーカ:「…‥…‥そうだね」 目を伏せ 21:12:アリシア:ターンエンド 21:12:フーカ:「やっぱり…貴女は敵だ。容赦はしない、これからも」 21:12:フーカ:やっちゃって。先生方! 21:12:レノン・ヴェンデ:さて 何が来る 21:13:アリシア:「そうかしら?案外、気が合うと思うのだけれど……っ!」 フレーバー距離を取る 21:13:フーカ:槍を振り回して牽制しつつ…予兆だね 21:16::◆アクションルーチン4◆ 21:17::第四:【黄昏讃歌】 21:17::演出:夜を呼び出す黄昏の詠。孤独を唄うオラトリオ。 21:17::効果:現在のラウンドによって効果を変える。 21:17::奇数ラウンド:ガーデン1、3、5に【アタック判定:4ダイス】 21:17::偶数ラウンド:ガーデン2、4、6に【アタック判定:4ダイス】 21:18:レノン・ヴェンデ:うげげのげ 21:18:フーカ:なんとかなるよ(多分 21:19:結城コータ:今は、偶数……つまり、2,4,6……! 21:20:フーカ:ところで…「2,4,6」?「2,4,6にいるステラナイツ」じゃなくて 21:20:瑞の字:ごめん、ステラナイト 21:20:フーカ:おっけー 21:21:レノン・ヴェンデ:む、これは 21:21:瑞の字:アリシア・ベイロールの耐久力を-1した 21:22:瑞の字:アリシア・ベイロールの耐久力を+2した 21:22:瑞の字:ブラックソードの耐久減少とミッドナイトヴァンプの回復忘れてた← 21:22:瑞の字:ヴァンプ2回目(コータ対象の方) 21:23:瑞の字:という訳で、どうぞ 21:23:瑞の字:コータさんのターンです 21:23:フーカ:どうにかして回復もらえると嬉しいかな…なくてもなんとかするけど 21:23:結城コータ:了解了解、任せて任せて 21:23:結城コータ:「よし、じゃあ……やりますか」 21:24:結城コータ:ダイス1,たしなみを使用、ガーデン5に移動、アタック判定2 21:24:瑞の字:ブーストは? 21:24:結城コータ:小刻みに乗せていこう。単発では大きい方だからね! 21:24:瑞のPL:使えるものは使っていこうか 21:24:結城コータ:赤の薔薇が周囲に舞い散る(ブーケ:50->46) 21:24:レノン・ヴェンデ:がんがん送ろう +1 21:24:フーカ:こっちも送るね 21:24:レノン・ヴェンデ:-4輪の花が咲く(ブーケ:66->62) 21:24:瑞のPL:フーカのブーケを4消費(ブーケ:64->60) 21:25:結城コータ:5b6>=3 「さっきのようには……防げねえだろっ!」 StellarKnights : (5B6>=3) → 1,4,6,1,4 → 成功数3 21:26:アリシア:「(さっきより強……いえ、鎧が無いから……!)」 21:26:結城コータ:ダメージはコレで確定、続いて処理を続行! 21:27:アリシア:受けます 21:27:瑞の字:アリシア・ベイロールの耐久力を-3した 21:27:結城コータ:ガーデン5にて純粋なる愛に染まれを使用。対象は俺とレノンのおっさん! 21:27:結城コータ:1d6 回復点 StellarKnights : (1D6) → 5 21:27:フーカ:良いね 21:27:レノン・ヴェンデ:わーお 21:27:結城コータ:結城コータの耐久力を+5した(耐久力:1->6) 21:28:レノン・ヴェンデ:1→6 21:28:結城コータ:更に続いて、たしなみを使用、ガーデン4に移動、アタック2 21:28:結城コータ:さ、乗せていこっか、可能ならさ! 21:29:結城コータ:赤の薔薇が周囲に舞い散る(ブーケ:46->42) 21:29:瑞のPL:フーカのブーケを4消費(ブーケ:60->56) 21:29:フーカ:載せていこう 21:29:レノン・ヴェンデ:+1 21:29:レノン・ヴェンデ:-4輪の花が咲く(ブーケ:62->58) 21:30:結城コータ:5b6>=3 「そして、二人の所悪いが……邪魔すんぜっ!」 StellarKnights : (5B6>=3) → 1,5,6,1,2 → 成功数2 21:30:結城コータ:振り直しっ 21:30:結城コータ:赤の薔薇が周囲に舞い散る(ブーケ:42->37) 21:31:瑞の字:どうぞ 21:31:結城コータ:5b6>=3 よーいしょっとぉ! StellarKnights : (5B6>=3) → 3,1,4,3,3 → 成功数4 21:31:結城コータ:更に、ガーデン4で純粋なる愛に染まれを使用、対象は俺とフーカさん 21:32:結城コータ:1d6 このまま乗って行こうかぁ! StellarKnights : (1D6) → 6 21:32:フーカ:助かるよ… 21:32:アリシア:「ぁくっ……!そういうなら、邪魔しないで貰いたいものね……!」 21:32:結城コータ:結城コータの耐久力を+6した(耐久力:6->12) 21:32:瑞の字:うっわ 21:32:フーカ:「騒がしい…でも、ありがとう。助かった」 21:32:レノン・ヴェンデ:すばら 21:32:瑞のPL:フーカの耐久力を6回復(耐久力:2->8) 21:32:瑞のPL:ノッてるねぇ 21:32:結城コータ:「生憎と、邪魔する為に来たんでな」 21:33:瑞の字:アリシア・ベイロールの耐久力を-4した 21:33:結城コータ:誇り高き一騎打ちを使用、アリシアを反対側……ガーデン1まで連れて行こう 21:34:フーカ:あ、3だと嬉しい 21:34:フーカ:(届かない 21:34:結城コータ:ああ、了解 21:34:フーカ:一応たしなみはあるから次頑張るよ 21:34:結城コータ:3に移動しよう。その代わり、攻撃が飛んでったらゴメンな? 21:35:フーカ:こっちに飛んでくる分は大丈夫だよ 21:35:結城コータ:あいよー 21:35:結城コータ:じゃあ……最後のラッシュをかけようか 21:35:結城コータ:掻きむしれ炎禍……行くぜ? 21:36:結城コータ:一発目、アタック1。ブースト! 21:36:結城コータ:赤の薔薇が周囲に舞い散る(ブーケ:37->33) 21:36:瑞のPL:フーカのブーケを4消費(ブーケ:56->52) 21:36:フーカ:飛ばしていこう 21:37:レノン・ヴェンデ:-4輪の花が咲く(ブーケ:58->54) 21:38:瑞の字:フーカさんは投げるかい 21:38:結城コータ:4b6>=3 オラァ! StellarKnights : (4B6>=3) → 2,3,4,3 → 成功数3 21:38:瑞の字:無しで行った!3点! 21:38:フーカ:投げてるよー 21:38:瑞の字:あっ込みだ 21:38:瑞の字:はーい3点 21:38:瑞の字:アリシア・ベイロールの耐久力を-3した 21:38:結城コータ:二発目、アタック1.ブースト! 21:38:結城コータ:赤の薔薇が周囲に舞い散る(ブーケ:33->29) 21:39:フーカ:2発目と3発目、まとめて投げておくね 21:39:結城コータ:はーい 21:39:瑞のPL:フーカのブーケを8消費(ブーケ:52->44) 21:39:レノン・ヴェンデ:-8輪の花が咲く(ブーケ:54->46) 21:39:瑞の字:2発目+3どうぞ 21:39:結城コータ:4b6>=3 オラオラァ! StellarKnights : (4B6>=3) → 3,3,5,2 → 成功数3 21:40:瑞の字:アリシア・ベイロールの耐久力を-3した 21:40:結城コータ:3発目、アタック1,ブースト自分分! 21:40:結城コータ:赤の薔薇が周囲に舞い散る(ブーケ:29->25) 21:40:結城コータ:4b6>=3 オラオラオラァ! StellarKnights : (4B6>=3) → 1,6,6,4 → 成功数3 21:40:瑞の字:3発目+3どうぞ 21:40:瑞の字:うわぁ! 21:40:瑞の字:アリシア・ベイロールの耐久力を-3した 21:41:アリシア:「随分と、強引ね……っ」  1行動で合計9ダメージは結構堪える 21:42:結城コータ:「生憎と、そういう性分で」少し戯けて肩を竦ませ 21:42:結城コータ:「だけどな、まだ……続くぜ?」 21:42:結城コータ:掻きむしれ炎禍、おかわり! 21:42:結城コータ:ブースト3つ分、纏めて引くよ 21:42:レノン・ヴェンデ:-12輪の花が咲く(ブーケ:46->34) 21:42:結城コータ:赤の薔薇が周囲に舞い散る(ブーケ:25->13) 21:43:レノン・ヴェンデ:「行け…」 21:43:フーカ:こっちもまとめて投げるね 21:43:結城コータ:「……応っ!」 21:43:瑞のPL:フーカのブーケを12消費(ブーケ:44->32) 21:44:結城コータ:4b6>=3 アタック1,シュート! StellarKnights : (4B6>=3) → 5,1,1,5 → 成功数2 21:44:瑞の字:アリシア・ベイロールの耐久力を-2した 21:44:瑞の字:2発目どうぞ 21:44:結城コータ:4b6>=3 アタック2,チャージ! StellarKnights : (4B6>=3) → 2,4,2,1 → 成功数1 21:44:結城コータ:振り直し 21:45:結城コータ:赤の薔薇が周囲に舞い散る(ブーケ:13->8) 21:45:結城コータ:4b6>=3 再度切り結んでー StellarKnights : (4B6>=3) → 1,5,6,4 → 成功数3 21:45:結城コータ:確定、3発目行くよ 21:45:瑞の字:アリシア・ベイロールの耐久力を-3した 21:45:瑞の字:どうぞー 21:45:結城コータ:4b6>=3 「いい加減……しぶといな、おい!?」 StellarKnights : (4B6>=3) → 5,5,3,1 → 成功数3 21:46:瑞の字:アリシア・ベイロールの耐久力を-3した 21:46:結城コータ:「まだ、削りきれない……か……!」 21:47:アリシア:「まだ、まだ……よ……!」 21:48:結城コータ:「わり、後は頼んだわ!」 21:48:瑞の字:他、何かありますかー無さそうですね 21:49:レノン・ヴェンデ:なしー 21:49:フーカ:「譲れない、か…‥そう。そうだよね」 21:49:フーカ:無いね 21:51:瑞の字:ではアクションルーチン起動 21:51:瑞の字:【黄昏讃歌】 21:51:フーカ:偶数ガーデンは私だけだね 21:51:瑞の字:偶数ガーデンにアタック判定4。よって対象フーカのみ 21:52:瑞の字:4b6 StellarKnights : (4B6) → 4,1,3,5 21:52:瑞の字:2ダメージどうぞ 21:52:瑞のPL:フーカに2のダメージ(耐久力:8->6) 21:53:フーカ:「いいよ、楽にしてあげる」 しゅばばっと槍でいくつか弾きながら 21:53:瑞の字:では次いきまーす 21:54:フーカ:どうぞ 21:54::◆セットルーチン5◆ 21:54::第五:【空白洗礼】 21:54::演出:かつての光景、記憶は空白の彼方に。 21:55::効果:全てのステラナイトに【アタック判定:5ダイス】を行う。 21:55::   その後、エネミーに【アタック判定:3ダイス】を行う。 21:55:瑞の字:アクションルーチンですね 21:55:瑞の字:ではどうぞ 21:55:フーカ:では行くね 21:56:フーカ:5【黄花の意思】を自分に、チャージ2 21:56:フーカ:2b6 StellarKnights : (2B6) → 5,4 21:56:フーカ:5にプチラッキー、6にするね 21:57:瑞のPL:フーカのブーケを3消費(ブーケ:32->29) 21:57:フーカ:えー…殴りに行こうか 21:57:フーカ:6【小さな痛み】 3に移動 21:58:瑞の字:どうぞ 21:59:フーカ:「かなわないひとに、すがり続ける…‥それはとっても辛いことだから」 22:00:フーカ:歪みの共鳴を上昇させて異形化 22:00:フーカ:打点を上げるよ 22:00:フーカ:これで1+3+3ダイス 22:00:瑞の字:はい、どうぞー 22:00:フーカ:そして4【それで良いと思っているのですか?】使用 22:01:フーカ:防御力-1 22:01:瑞の字:うわぁ! 22:01:結城コータ:独りで、決めるかい? 22:01:瑞の字:どどどうぞ 22:01:フーカ:1は異形化の効果で振り直すから、これでダイスを振った分だけ通る 22:01:フーカ:ブースト、もらうね! 22:01:結城コータ:ああ、じゃあ……花束を、君達に 22:01:結城コータ:赤の薔薇が周囲に舞い散る(ブーケ:8->4) 22:02:瑞のPL:フーカのブーケを4消費(ブーケ:29->25) 22:19:フーカ:トラブルあったけれど、私の【小さな痛み】の処理だね 22:19:フーカ:レノンさん、よろしく 22:19:レノン・ヴェンデ:「……その通りだな」 ブーケ34→30 22:21:フーカ:身体が舞い散る花びらのように四散し、赤い花びらと黒い花びらをも巻き込んで 22:21:フーカ:巨大な槍となって、アリシア貴女を貫く! 22:21:フーカ:1+3+3+3ダイスだね 22:22:フーカ:10b6>=1 StellarKnights : (10B6>=1) → 5,2,6,4,6,3,2,6,3,1 → 成功数10 22:22:レノン・ヴェンデ:わあ 22:22:結城コータ:失敗、しねえからな……コレ…… 22:23:フーカ:「はああああぁッ!」 22:24:アリシア:「くっ……!あああああぁぁぁぁッ!!!」 22:24:アリシア:対抗札は無し 22:24:アリシア:ダメージ10点通しで…… 22:24:フーカ:「ぅぐうっ…‥」 アリシアの背後で再構成した身体が膝をつく 22:25:瑞の字:アリシア・ベイロールの耐久力を-10した 22:26:瑞の字:アリシアの耐久力はー……… 22:26:アリシア:「………ごめん、なさい」 22:28:アリシア:「私はまた………貴方を護れなかった」 22:28:瑞の字:初期値37 22:28:フーカ:「………」 22:28:レノン・ヴェンデ:「……」 目を伏せる 22:28:瑞の字:ジャスト0、エクリプス撃破 22:29:結城コータ:「……だとしても」静かに、手を握り締め 22:29:アリシア:アリシアは一筋の涙を流して、そのまま倒れ伏す 22:30:フーカ:「もう、貴女は、楽になって良い」 22:32:フーカ:「もう、貴女も、誰も苦しまなくていい…」 唇を噛み締め  22:33:結城コータ:「……」その言葉を聞きながら、天を見上げ 22:34::空は既に薄明るく、階層(せかい)は朝焼けに包まれ始めている 22:34:レノン・ヴェンデ:「…夜明けか」 22:35:アスタ:「(いつぶりだろう…)」 22:37:結城コータ:「(これで悪夢はおしまいだ……お疲れさん、アスタ)」 22:37:フーカ:「終わったね…」 22:38::陽光に照らされて、舞台が薄く光を放つ 22:38:アスタ:「(…‥うん!おつかれさま!)」 22:38:結城コータ:「……おう」 22:38::枯れた花、それぞれの花章、様々なものが光に溶けていく 22:39::……レノンと、フーカのステラドレスも、同様に 22:40:───:『ばいばい、おじさん♪』 22:40:フーカ:「あっ…‥」 溶けゆくドレスを掴もうとしてまた空を切って 22:41:レノン・ヴェンデ:「アルメリアっ……!」 22:41:結城コータ:「っ……」一瞬、目の前の光景が理解出来ず……ただ、何かを察したように口を閉ざし 22:42:フーカ:「消えた…消えちゃった」 22:42:アスタ:「(これって)」 言いかけるも察す 22:43:結城コータ:「(……だろうな)」奥歯を噛みしめどこか気まずそうに 22:44::残ったのは……そう、アスタなら見覚えがあるかもしれない 22:44:フーカ:「ふふっ、ふふふっ…‥」 ぺたんと力なく座って 22:44:フーカ:「今度こそ、終わったんだね…」 22:45::『穢園の庭』になる以前、この階層がまだ『洛園の庭』と呼ばれていたころの大広場 22:45:レノン・ヴェンデ:「…私は、もうしばらく続けるさ」 22:46:アスタ:「(大広場…帰ってきたんだ)」 22:47:レノン・ヴェンデ:「…いや、事情も知らずにすまない 忘れてくれ」 22:47:レノン・ヴェンデ:>なんとなくフーカの言葉に反応してしまったらしい 22:48:フーカ:「…‥そう」 22:49::時を同じくして、太陽が昇る方角から、人の声が聞こえてくる 22:50:レノン・ヴェンデ:「あれは…?」 22:50::……どうやら、街から声が聞こえてきているようだ 22:50:フーカ:「人の声」 22:51:フーカ:「人、いたんだね」 22:51:結城コータ:「夜は明け、夢は覚めて……全てはまるで無かった事のように、か」 22:54:レノン・ヴェンデ:「何事もなく朝を迎えられるのならば、文句はあるまいさ」 この階層の人たち的には 22:54:アスタ:「みんな…‥もどって、くる」 ドレスから戻った 22:54:結城コータ:「……っと、ってことは」戻ったアスタに目線を向け 22:55:アスタ:「う、うん…‥」 コータの手を握る 22:55:レノン・ヴェンデ:そんな様子を微笑ましく見つつ 22:56:結城コータ:「それじゃ……お父さん達を探しに行くとするか」会いたいだろ?と軽く握り返し 22:57:レノン・ヴェンデ:「私もそろそろ失礼するよ」 22:57:アスタ:ふるふると首を振り、手を強く握る 22:57:結城コータ:「ああ、そっちも気をつけてな!……って、どうしたよアスタ」 22:57:フーカ:「…‥あなたは強いね」 >レノン 22:58:アスタ:「い、良い。あわなくて…それより、約束」 22:58:レノン・ヴェンデ:「…強くさせてくれたのさ、あの子がね」 22:58:アスタ:「別の世界に、つれてって」 22:58:フーカ:「そっか。 …‥私は、強くなれてたのかな」 22:59:結城コータ:「へ?約束って……あー……んぁー……ぉぅ……」 23:00:アスタ:「はやく、はやく」  23:01:結城コータ:「せ、せめて親御さんに挨拶してから……な……?」恐る恐る 23:01:アスタ:「だ、だめっ!」 涙目で迫る! 23:02:結城コータ:「……はい」力なく項垂れ 23:02:フーカ:「あははっ…何をやってるんだか」 23:02:レノン・ヴェンデ:「ははは、」 23:03:フーカ:「ほら、行きなよ。後始末はやっておくから」 よっこいしょと 23:04:レノン・ヴェンデ:「ああ、では…」 23:05:結城コータ:「おう、恩に着る!」 23:05:フーカ:「それじゃ。パートナーを…大切に。ね」 23:06:レノン・ヴェンデ:「君たちの無事を祈っているよ」 23:06:結城コータ:「ああ……もう二度と、離しはしないさ」何処か吹っ切れたような笑みを浮かべ、強く手を握り 23:06:アスタ:「あ、ありがとう!じゃあね!」 23:07:アスタ:「行こっ!」 23:07:結城コータ:「っと、そんな急がなくたって……」駆け出すアスタに引っ張られていき 23:09:レノン・ヴェンデ:「また会おう、勇敢なる騎士たち」 さっきのフーカの問いの答えも含め 23:10:フーカ:「またね」 3人を見送って 23:11:瑞の字:さて、何かありますかね 23:12:フーカ:大丈夫、満足したよ 23:12:結城コータ:満足……したぜ…… 23:12:レノン・ヴェンデ:このシーンは大丈夫 23:13:瑞の字:じゃあエピローグやりたい人ー 23:13:瑞の字:個別エピローグやりたい人ー 23:13:瑞の字:あるいは個別モノローグだよって人ー 23:13:レノン・ヴェンデ:はーい その後についてちょっとだけ 23:13:瑞の字:主に相方が必要か否かで変わる辺り大事 >エピとモノ 23:14:フーカ:やるけどアドニス様を引きずり回すから… 23:14:レノン・ヴェンデ:モノローグでしょうなあくまで ここでは失われたものは戻らないのだから 23:14:フーカ:蛇足的な内容だし裏で軽く、かな 23:14:瑞の字:あー、じゃあそうだねぇ 23:15:結城コータ:やるとしたら、エピローグになるのかな 23:15:瑞の字:『ロストエデン』としてのエピローグ挟んで、個別エピローグはちょっと個別タブでお願いしていいかな? 23:15:瑞のPL:おっけー 23:16:鹿のPL:はーい 23:16:レノン・ヴェンデ:問題ないとも

カーテンコール

レノン&アルメリア

23:55:レノン・ヴェンデ:レノンさんについて 地の文でさくっと 23:55:レノン・ヴェンデ:戦いの後、彼は以前の同僚や知り合いなどにコンタクトを取り 23:56:レノン・ヴェンデ:捜査協力者として、”組織”の取締に乗り出します 23:56:レノン・ヴェンデ:ボスを倒して、復讐を遂げるのではなく 23:58:レノン・ヴェンデ:法に則って裁きを与え、秩序を守る 23:58:レノン・ヴェンデ:…アルメリアのような目に遭う子が、少しでも少なくなるように 00:00:レノン・ヴェンデ:…… 00:01:レノン・ヴェンデ:…

フーカ&アドニス

23:17:フーカ:「うう…‥」 23:17:アドニス:帰ってきたのかな? 23:17:フーカ:アドニスの家の前で不審者が1人 23:17:フーカ:「(…ちゃんとケリを付けなきゃ…と思ったのは良いけど)」 23:18:フーカ:「いざ来ると…」 23:18:アドニス:「…フーカ?」 廊下の窓から見つけたようで 23:19:フーカ:「はっ!」 思わず柱の陰に隠れるね 23:19:アドニス:choice[攻め,誘受] StellarKnights : (CHOICE[攻め,誘受]) → 誘受 23:19:フーカ:深呼吸 23:20:フーカ:システムが違うよアドニス様!? 23:20:アドニス:がちゃりと玄関ドアを開けて 23:20:アドニス:「おかえり!フーカ!」 23:21:フーカ:「ぁあぁ、もう…‥」 23:22:アドニス:お買い物とかから帰ってくるときは、こんな感じで迎えてくれてたのかしら 23:22:フーカ:観念したように柱の陰から出て 23:22:フーカ:「ただいま、戻りました…‥」 23:23:アドニス:「うん ……ありがとう、戻ってきてくれて」 23:23:フーカ:「…‥ごめんなさい」 23:24:アドニス:「…心配だった」 23:24:フーカ:「うっ…‥」 23:25:フーカ:「そうですよね…‥」 23:25:アドニス:「フーカのほうが怒られるのは珍しい…」 23:26:アドニス:心配かけるのはアドニス様の専売特許な気もしたので 23:27:フーカ:「今回は完全に私が…‥」 23:27:フーカ:「…アドニス様はお変わりありませんか?」 23:27:アドニス:「心配で10kg痩せた」 23:28:フーカ:「ごめんなさい」 23:29:アドニス:「冗談… フーカは大丈夫、お腹すいてない?」 23:29:フーカ:「私なら大丈夫…」 23:30:フーカ:「ねえ、私にもっと、怒らないんですか?」 23:31:アドニス:首を振って 23:31:アドニス:「フーカなら、これ以上は言わないだろうし」 23:32:アドニス:「…僕的には、もう少し言いたい けど」 小声でいいつつも 23:33:フーカ:軽くぐさっ 23:34:アドニス:「入ろう、 ……を用意するから」 好きな飲物とかあるかな 23:35:フーカ:ココア、ココアが欲しいな 23:36:アドニス:「…フーカは、こうしてくれたから」 23:37:フーカ:「アドニス様…‥ぐす」 思わず流れた涙を拭って 23:37:アドニス:「泣かないで…」 おろおろしつつハンカチ取り出したりしながら 23:37:フーカ:「すん…‥ご、ごめんなさい」 23:38:フーカ:「ぅ、ありがとうございます…」 23:40:アドニス:「…うん」 23:40:フーカ:「えっと、そう。中に、中に入りましょう、身体が冷えてしまいます」 23:41:アドニス:「僕は大丈夫…… …!」 23:41:アドニス:なんか雨降ってる場面のイメージなんだけどさ 23:41:アドニス:その服、透けそうね 23:42:フーカ:…‥ 23:43:アドニス:おおっと、アドニス様は王子様だから 殴られる前に 23:43:アドニス:「…着て」 カーディガンをかけてあげましょう 23:43:フーカ:「いえ、私なんかより…‥」 23:44:アドニス:「着て」 なぜかそっちを見ない 23:44:フーカ:「…‥あ、あっ」 23:44:フーカ:その時フーカに電流走る 23:44:フーカ:「~~~~~!!!」 ババっと音速のスピードで羽織る! 23:45:フーカ:「うぅ…もう、もう…‥」 涙とかそんなんで顔真っ赤だよ 23:47:アドニス:耳がちょっと赤くなってたり、笑いをこらえてたりしてますが まあまあ 23:48:アドニス:「ココア飲んで、あったまろう …そして」 23:49:アドニス:これからのことを話し合おう かなあ なんだろう 23:49:フーカ:そうだね…‥ 23:51:フーカ:結局一番のところは解決してないけれど 23:52:フーカ:なんとかなるよ、きっとね 23:52:アドニス:彼女たちにさちあれ… 23:58:フーカ:choice[うなじ,胸,背中,脚] 異形化の傷痕 StellarKnights : (CHOICE[うなじ,胸,背中,脚]) → うなじ 23:58:フーカ:よし、バレないかな 23:59:アドニス:また爆弾を…

コータ&アスタ

23:34:結城サクヤ:『コータはさ、どんな大人になりたいの?』 23:34:結城サクヤ:『もしも願いが叶うなら……なんて、考えたりしない?』 23:34:結城サクヤ:『……よくわかんないって、つまんないの!』 23:35:結城サクヤ:『じゃあそうね……せっかくだったらさ?』 23:35:結城サクヤ:『なってみよっか、正義の味方!』 23:35:結城サクヤ:『世界はきっと変えていける。少しづつだろうと、人の手で!』 23:35:結城サクヤ:『だからぁ……そんなつまらなさそうな顔をしちゃだめだよ?』 23:36:結城コータ:姉はそう言って、俺に手を差し伸べてくれた 23:36:結城コータ:思えば、アレがステラナイツになったきっかけで 23:36:結城コータ:……はたして自分は、姉のようになれただろうか 23:36:結城コータ:……はたして自分は、世界を変えられているのだろうか 23:36:結城コータ:恐らく答えは出ないのだと思う 23:37:結城コータ:ただそれでも……誰かは、確かに救えたのだと思う 23:37:結城コータ:そしてこれからも、救えれば……とも 23:37:結城コータ:……………… 23:37:結城コータ:………… 23:40:結城コータ:エレベーターの振動から階層を抜けた事を感じとり、少し退屈そうにしていた同行者の方へ視線を移す 23:40:結城コータ:「さてアスタ、次の階層だが…」 23:41:結城コータ:「なんでも、幻想蒸気機関により発達した階層(せかい)……らしい」 23:41:アスタ:「うん」 23:41:アスタ:「幻想蒸気機関?」 23:42:結城コータ:「ああ、なんか想いとか願いから力を取り出すらしいぜ?」見た事無いから知らんけど、と 23:43:アスタ:「ほんと?ステラナイツみたいだね」 23:44:結城コータ:「ああ……ホント、世界っていうのは広いもんだ」 23:46:結城コータ:「そして、面白い……なあ、アスタ」 23:46:結城コータ:「あの階層から出て、良かったか?」 23:46:アスタ:「うん、何処まで広がってるんだろう」 23:47:アスタ:「良かったか良くなかったかで言えば…」 23:48:アスタ:「言えないかな、あの時は出る以外考えられなかったから」 23:48:結城コータ:「そっか」あの時の強引さを思い出し、つい苦笑を浮かべ 23:49:結城コータ:「じゃあさ、今は……楽しいか?」 23:49:アスタ:向き直って 23:49:アスタ:「もちろん!」 23:50:結城コータ:その答えを聞き、ただただ満足そうに 23:50:結城コータ:「──なら、良かったんだろうな」、と 23:51:アスタ:「かもね」 ニコッと笑って 23:57:結城コータ:この旅が、いつまで続くかは解らない 23:57:結城コータ:この旅で、どこまで行くのかも解らない 23:58:結城コータ:ただ、握ったこの手は離したくないと、そう思った

マスターシーン

23:21::………………… 23:22:アリシア:………目が覚めた。 23:22:アリシア:最初に私の目に映ったのは、知らない天井だった。 23:24:アリシア:私が負けたという事実、それははっきりと記録している 23:25:アリシア:何年もの孤独な戦いは、今日、あるいは昨日。幕を閉じた 23:26:アリシア:喪失感に呆けるように、開いた窓から空を眺める 23:27:アリシア:……しばらくすると、親切な家主が色々なことを説明してくれた 23:27:アリシア:私が大広場で倒れていたこと 23:27:アリシア:ここが街の診療所であること 23:28:アリシア:親切な人が私を背負い、ここまで連れてきてくれたこと 23:29:アリシア:……この街の人々は、何も知らなかった。 23:29:アリシア:数年もの間、時が止まっていたことも。その元凶が私であったことも。 23:31:アリシア:いくつかのことを話すと、家主はすぐに席を外した。 23:32:アリシア:独りになった私は今また、こうして空を眺めている。 23:33:アリシア:『昨日も、空は青かった』 23:34:アリシア:先程言われた言葉が、脳内で繰り返される。 23:34:アリシア:これまで私が見ていた空は、なんだったのだろうか 23:35:アリシア:あの戦いは、あの日々は。 23:37:アリシア:私は………何をしていたのだろうか。 23:38:アリシア:……… 23:38:アリシア:……遠くに、鐘の音が聞こえた。 23:38:アリシア:聞き慣れたその音に、辺りを見回す。 23:39:アリシア:すると、それは私のすぐ隣で見つかった。 23:39:アリシア:"黄色のヒルガオ" 23:40:アリシア:ベッドの隣に一輪だけ。 23:41:アリシア:それはとても細やかで、それは今にも消えそうで。 23:41:アリシア:けれど、本物みたいに綺麗な花。 23:42:アリシア:しばらく目を奪われていると、少し大きく風が吹いた。 23:43:アリシア:ヒルガオの花は、風に誘われて空へ飛んでいく。 23:44:アリシア:……その姿が、あまりにも綺麗で。 23:45:アリシア:行ってほしくないけれど、消えてほしくはないけれど、そんな言葉を声に出すのは躊躇われて 23:46:アリシア:「………さようなら」 23:46:アリシア:涙が一筋、頬を伝って。 23:47:アリシア:……花は、青空に消えていた。 23:47:アリシア:………… 23:47:アリシア:…… 23:47:アリシア:…

アフタープレイ

23:48:瑞の字:銀剣のステラナイツ オリジナルシナリオ 23:48:瑞の字:『ロストエデン』 23:48:瑞の字:これにて表は閉幕です。お疲れさまでした 23:49:瑞の字:(まだ楽屋裏はありますが、一応 23:49:鹿のPL:お疲れ様でした! 23:49:瑞のPL:お疲れ様でしたー! 23:51:瑞の字:では、勲章授与と行きましょうか 23:51:瑞の字:【勝利の騎士】全員 23:52:瑞の字:【終撃の騎士】フーカ 23:52:瑞の字:それでですね 23:52:瑞の字:【鉄壁の騎士】 23:52:瑞の字:これコータさん該当してるんですよね 23:52:結城コータ:はっはっは、どーよ! 23:52:瑞のPL:本当だ… 23:53:瑞の字:どうぞ。納得はいかないけどどうぞ 23:53:レノン・ヴェンデ:まじか 23:53:瑞の字:【模範の騎士】全員 23:53:瑞のPL:すごい…初めて見た 23:53:瑞の字:【共闘の騎士】全員 23:54:瑞の字:そして……… 23:55:瑞の字:【黎明の騎士】全員 23:55:瑞の字:以上、勲章ですどうぞ 23:55:フーカ:ありがとう、いただくね 23:55:結城コータ:勲章を、ありがたく頂戴しよう 00:01:瑞の字:ではでは、時刻も0時を過ぎました。 00:02:瑞の字:まだ少し雑談等あるかもしれませんが、表はこれでお開きといたします 00:02:瑞の字:それではみなさん、長時間のセッションお疲れさまでした! 00:02:瑞の字:ありがとうございました! 00:02:瑞のPL:お疲れ様でしたー! 00:03:鹿のPL:お疲れ様でした!そして、ありがとうございました! 00:03:熊のPL:おつかれさまありがとう!! 00:03:瑞の字:余談 00:04::◆アクションルーチン6◆ 00:04::第六:【悲想共鳴】 00:04::演出:痛み、苦しみ、記憶。階層(せかい)はそれを写し出す。 00:04::効果:最も耐久力が高いPCに、このラウンド中エネミーが受けたダメージが一番大きかった攻撃を行う。 00:04::   記録:【掻きむしれ炎禍】【アタック判定:4ダイス】*3 00:04:瑞の字:以上です 00:05:瑞の字:もし耐えてたら【小さな痛み】に変更されてましたね 00:05:熊のPL:やばいやばい 00:06:瑞のPL:ふぇぇ… 00:06:瑞の字:第一舞台が楽園幻奏、アクションルーチンが【幻想:○○(黄のヒルガオのスキル名)】 00:06:鹿のPL:どういうことなの…… 00:07:瑞の字:第二舞台が楽園現奏、アクションルーチン名に『幻奏』がつかない 00:07:瑞の字:という内容でした