プリプレイ
GM:はい
GM:なんか突発ですが始めていきましょう
GM:ゴブスレTRPG「森林の小鬼退治」
森人詠吟精霊士:なんか立ち絵でかいな
GM:よろしくおねがいしまーす
只人湾刀剣士:よろしくお願いいたします
少年魔狩人:よろしくおねがいします
金欠盾砕鉱人:よろしくー
放免半森人精霊使:よろしくお願いします
GM:PC哨戒
森人詠吟精霊士:よろしく頼もう
GM:紹介
PC紹介
GM:剣士さんから右へ行きましょうか
GM:フリースタイルで殴り合ってください
只人湾刀剣士:「湾刀を扱う。以上だ。」
GM:…‥!
鹿:構成は戦士、基本的には両手剣を使用。
鹿:奇跡で逆転をするかもしれない。以上、PL鹿でした
GM:逆転持ってるのか
金欠盾砕鉱人:でも逆転できなさそうな顔してますよね
鹿:斬落を見据えてな!あと、移動力が低いから交易神というのもある
GM:安定感のあるキャラだ
鹿:言うな……!
GM:やめてやれよ
GM:ではお次ー
金欠盾砕鉱人:こう…一度倒した敵に倒されそう…
金欠盾砕鉱人:はーい
金欠盾砕鉱人:「えーっと、まあ面接みたいなものですよねこれ」
金欠盾砕鉱人:「一応盾砕きになろうとしてました!なので体力とかそのへんに自信はありますよ!」
金欠盾砕鉱人:「それより見てくださいよこの大盾!市場で掘り出し物として売ってたんですよ!」
GM:バカだ…
金欠盾砕鉱人:「ちょっと値段高かったんですけどひと目見て良いものだって気付きましたよ!」
金欠盾砕鉱人:「私鉱人ですから見る目はありますからね!」
金欠盾砕鉱人:「え?鎧?」
金欠盾砕鉱人:「…お金がもうなくて何も買えないんですよね」
GM:バカだ
金欠盾砕鉱人:「なんかいらない鎧とか…ないですか、はい」
金欠盾砕鉱人:「まあこの盾でみんなを守りますよ!」
金欠盾砕鉱人:以上です アホです
GM:アホですね
GM:アホだけど能力自体はそこそこ高いよね
GM:アホだけど
金欠盾砕鉱人:はい
金欠盾砕鉱人:体力集中はなんと9もあります
森人詠吟精霊士:知力2もある。かしこい
金欠盾砕鉱人:抜群のスタミナと鉱人最速の女です
少年魔狩人:すげえ……12を移動力に……!
GM:さてどうなるやら
金欠盾砕鉱人:盾弾き飛ばされたらしぬ
GM:まあそうするしか無いからな…
只人湾刀剣士:盾が本体……
GM:ではよろしくね
GM:お次前科ちゃん
放免半森人精霊使:はいはーい
森人詠吟精霊士:ぜんぜん前科から君をずっと探し続けたよ
放免半森人精霊使:「普段は狗打棒使いな斥候・・・だが本職は精霊使いな半森人だ、よろしく頼む」
放免半森人精霊使:「色々あって・・・・うん、ホント、色々あって冒険者をやっている・・・」
放免半森人精霊使:「故郷で精霊とのんびりしたかっただけだったのに・・・なんで・・・誰も信じてくれないんだ・・・精霊さん・・・」
放免半森人精霊使:「それで捕まったりとか色々あったけど・・・うん、まぁ。それはそれ、だ」
放免半森人精霊使:「何はともあれ、ここであったのも何かの縁だ。改めてよろしく頼む」
放免半森人精霊使:「・・・あ、使えるのは使役と雷矢だ。普段は避けつつな感じになると思うが・・・やれることは多い・・・はずだ」
森人詠吟精霊士:前科ちゃんよろぴっぴ~~~~☆☆★
放免半森人精霊使:だからそれ冤罪だってぇ!
放免半森人精霊使:以上・・・かな? 改めてよろしくです
GM:よろしくね
GM:それはそれとして持ってるものは危険物ばかりですよね前科ちゃん
GM:ではおつぎ
森人詠吟精霊士:下着、それは支える者
森人詠吟精霊士:下着、それは優しい者
森人詠吟精霊士:下着、それは主の生活すべてをサポートするフォーマルな守護者
森人詠吟精霊士:そう、これは一人の森人のために命を賭けて戦う布切れの
森人詠吟精霊士:超☆コンPADストーリーなのである!
森人詠吟精霊士:いや私はPADを入れている訳ではないが……
森人詠吟精霊士:というわけでこんばんは
森人詠吟精霊士:強制ノーパンは基本的人権を損なうと思っている方の森人です
森人詠吟精霊士:うん、『また』なんだ。すまない
森人詠吟精霊士:ブッダも怒る。実際天丼な
森人詠吟精霊士:では改めましてご挨拶。みんな大好き森人のお姉さんだよ
森人詠吟精霊士:元気にしてたかい?元気じゃないなら元気になれ。お姉さんは美人だぞ
森人詠吟精霊士:あわよくば私の美貌にお金を払ってくれ
森人詠吟精霊士:えっステータスの話?しょうがないなぁ
森人詠吟精霊士:てってれてってってー
森人詠吟精霊士:ねんがんの どほう を てにいれたぞ!
森人詠吟精霊士:野伏出来るようになりました~~~~
森人詠吟精霊士:やったね精霊ちゃん、薄汚い盗賊どもを攻撃の届かない遠距離から一方的に嬲る手段が手に入ったね
森人詠吟精霊士:いや別に盗賊に恨みがある訳ではない。本当だって
森人詠吟精霊士:ちょっと私の財布になってくれないかなって思ってるだけだ
森人詠吟精霊士:武道家と精霊使いは据え置きですね。進歩が無い
森人詠吟精霊士:仕方ないよ、エルフだもん
森人詠吟精霊士:あと弩砲セット買ったせいでお金がなくなりました
森人詠吟精霊士:仕方ないよ、エルフだもん
森人詠吟精霊士:お金がないなら仕事をしよう
森人詠吟精霊士:あ~なんか1日中寝てるだけでお金が湧いてくるお仕事無いかな
森人詠吟精霊士:そんな訳で今日も一日がんばるぞい!
森人詠吟精霊士:この番組は、海馬コーポレーションの提供でお送りいたしました
金欠盾砕鉱人:一日中寝てるだけじゃお金は湧いてきませんよぉ
森人詠吟精霊士:以上です
GM:弓持ったまで呼んだ
森人詠吟精霊士:結構読んでくれたね。ありがとうGMさん
少年魔狩人:この番組は海馬コーポレーションの提供でお送りしましたまで読んだ
森人詠吟精霊士:全部じゃないか。少年大好き
GM:色々できるのは強い…のかもしれない
GM:器用貧乏ともいいますが
森人詠吟精霊士:そこは素の能力値の暴力ですね
GM:では最期
GM:最後最後
少年魔狩人:私か
只人湾刀剣士:これで最期か……
放免半森人精霊使:せやね
少年魔狩人:最後なんだけどトリの前がひどくないか?私はオチとか付けられないぞ
少年魔狩人:まあいいや
少年魔狩人:「狩人をやっている。」
少年魔狩人:「冒険者登録のときに出来ることで「狩人」って書いたら受付さんに呼ばれて「これって斥候か野伏かどちらですか?」ってなった……」
少年魔狩人:「議論を重ねて「どちらかといえば斥候より?」ってことで決着した。……冒険者って難しいな。」
GM:難しいね
少年魔狩人:「出来ることは只人らしく投石だ。真言魔術に心得があるので破裂する石を投げることも出来る。」
少年魔狩人:「頑張ったら2連射も出来る。投石紐じゃなくてこの投石杖をつかう。(てれってー」
少年魔狩人:「投石杖は二股の杖に伸縮性のある紐をつけたスリングショット…パチンコが主流だが……」
金欠盾砕鉱人:もしかして投石紐持ってるの私だけなんですか…
金欠盾砕鉱人:お金がないって辛いですね
森人詠吟精霊士:私も一番最初、投石で戦うことも考えたよ
森人詠吟精霊士:絵面がゴリラのそれになってしまうからやめた
GM:実はGMは金欠ちゃんが投石紐を買う知性があることに驚いてた
少年魔狩人:「私は枝分かれしてないヤツに投石紐がくくり付いたようなやつだ。神話で巨人を打倒したのもこのタイプだったそうだぞ。」
金欠盾砕鉱人:一応兵士職志望でしたので…
少年魔狩人:「あとは罠!罠はいいよな!得物がかかると嬉しい!粘糸の呪文も覚えているが自分で作った罠に得物が掛かるのは格別だ!」
金欠盾砕鉱人:それにほら、木の実とか石で落とせたらいいじゃないですか
GM:理由よ
GM:なんかいきなりテンションあがってる…
森人詠吟精霊士:いるいる、趣味の話になると途端に早口になる奴
森人詠吟精霊士:エルフの森にもいた
少年魔狩人:「落とし穴に落ちた得物に石をぶつけると、只人の本能が呼び覚まされる。」
森人詠吟精霊士:良い趣味をしているな、少年
少年魔狩人:「だろう?」
少年魔狩人:「えっとあとは……ごめん金欠だからポーションの類は持ってない。代わりに一応手当道具は用意してるが……」
少年魔狩人:「あ、歳はじゅうy…15歳だ。先日誕生日を迎えたのではれて冒険者になれた。これでご飯も安心……。」
少年魔狩人:「よろしくたのむ。」
GM:よろしく頼む
GM:では導入行きましょうかぁ
放免半森人精霊使:はーい
只人湾刀剣士:御意
森人詠吟精霊士:Here we go!
森人詠吟精霊士:てれってってれって!でん!
導入
「…はいっ!これであなたたちも晴れて冒険者さんですよっ」 ―冒険者ギルドにて①
GM:ここはこの辺りでは一番大きな町
GM:そのはずれ
GM:冒険者ギルド件酒場の建物です
GM:紹介的にはー
GM:金欠ちゃん、無罪ちゃん、狩人君
GM:偶然にも君たち3人が同日の朝に登録を済ませたとこでしょうかね
親身な受付嬢:「…はいっ!これであなたたちも晴れて冒険者さんですよっ」
金欠盾砕鉱人:「いやー冒険者かぁ」
親身な受付嬢:と、識別票(でしたっけ?)を手渡しますよ
親身な受付嬢:白磁ですねっ
少年魔狩人:「白磁の識別票……」
只人湾刀剣士:この受付嬢、うろ覚えである
金欠盾砕鉱人:「まあどっちも悪党や怪物から守る仕事みたいなもんだしいいかなー」
少年魔狩人:「これで冒険者か……ご飯たくさん食べれるといいな……!」
放免半森人精霊使:「あぁ・・・これで、だな」受け取りつつ
親身な受付嬢:「お腹が減ったらいつでも来てください!ご馳走してあげますからねっ!」
金欠盾砕鉱人:「ロハでいいんですか!?」
親身な受付嬢:「そのかわりー、依頼をこなしてくれたら」
親身な受付嬢:「の話ですよっ」
金欠盾砕鉱人:「とりあえず依頼しないとですねぇ」
親身な受付嬢:「はいっ」ニコニコ
親身な受付嬢:「そ・こ・でぇ」
少年魔狩人:「そこで?」
放免半森人精霊使:「・・・?」
親身な受付嬢:「ちょうど、みなさんにピッタリの依頼があるんですよ」
親身な受付嬢:バァン!って依頼用紙を机に叩きつけますよっ
只人湾刀剣士:\バァン/
金欠盾砕鉱人:「元気ですねぇ」
親身な受付嬢:「冒険者さんに負けていられませんからねっ!」
GM:依頼の内容ですが
GM:小鬼退治ですねぇ
GM:依頼主は近くの村からです
少年魔狩人:「子鬼か……」
金欠盾砕鉱人:「ふーん、小鬼退治ですか」一応文字は読める
放免半森人精霊使:「小鬼・・・か」
少年魔狩人:「(食べられないんだよな……って顔)」
親身な受付嬢:「はい、子鬼です」
親身な受付嬢:「近頃被害にあってるとかなんとか」
親身な受付嬢:「見つけ出して退治するのが依頼内容ですね」
少年魔狩人:「一人当たり30銀貨……すごい……!」
金欠盾砕鉱人:「(え?欲しい鎧に足りなくない?みたいな顔)」
親身な受付嬢:「そうなんです!小鬼退治にしては破格でしょうっ」
金欠盾砕鉱人:「依頼が現地で話すって書いてあるんですけどぉ」
少年魔狩人:「破格だが……新人3人で大丈夫なのか…?」
金欠盾砕鉱人:「どうして依頼文に書いてくれないんですかね?」
放免半森人精霊使:「小鬼退治はなんとやら・・・ではない理由があるのだろうか」
親身な受付嬢:「あぁ~、それにはちょっとした理由が…まあ、内容は保証しますよっ」
親身な受付嬢:「それで、新人3人!そうですね、危ないです」
親身な受付嬢:「なので、今回は助っ人をご用意してありますっ!」
金欠盾砕鉱人:「おぉー先輩ですね」
少年魔狩人:「助っ人…。」
少年魔狩人:「心強いな……」
親身な受付嬢:「あの方です!」 ビシッと酒場のテーブルを指差す
親身な受付嬢:座って…仏彫ってるのかな
親身な受付嬢:剣士さんを!
少年魔狩人:「(強そう……)」
少年魔狩人:「(風格だけなら銀……)」
只人湾刀剣士:シャリッ、シャリッ
金欠盾砕鉱人:「(別の内職していいんだ…)」
放免半森人精霊使:「(・・・・・あ、あれか)」指差された方を目で追ってちょっと探す
親身な受付嬢:「…剣士さーん!」
只人湾刀剣士:「む……」彫り物をする手を止め
只人湾刀剣士:「なんだ」
只人湾刀剣士:ゆっくりと立ち上がり
親身な受付嬢:「依頼の件ですー」
只人湾刀剣士:「ああ」
親身な受付嬢:「こちら、今日登録の新人さんたちです!」
只人湾刀剣士:「ふむ」
親身な受付嬢:「どうです?パーティーを組みませんかっ?」
只人湾刀剣士:「なるほど」
只人湾刀剣士:「一つ、確認したい事がある」
親身な受付嬢:「はい、なんでしょうか!」
只人湾刀剣士:「もう一人、手練れには心当たりがある。もう一人誘っても構わないだろうか」
親身な受付嬢:「おおっ、もうひとりですか」ちょっとびっくり
親身な受付嬢:「ええ、あと1人ぐらいなら…はい!大丈夫ですよっ」
少年魔狩人:「五人いれば安心だな。幸い一人あたり30銀貨で人数増えても減っても取り分は一緒らしいし。」
只人湾刀剣士:「傾奇者ではあるが……まあ、それなりにやるだろう」
少年魔狩人:「かぶき……?」
放免半森人精霊使:「変わり者ではなく、か」
親身な受付嬢:「では私は色々やってきますので~」 引っ込み
森人詠吟精霊士:ふっふっふ……ハッハッハッハ!!
親身な受付嬢:「皆さん、その間に自己紹介など済ませておいてくださいねっ!」
只人湾刀剣士:「ともあれ、しばしの仲間だ。よろしく頼む」手を差し出し
少年魔狩人:「よろしく」(ぎゅっ
放免半森人精霊使:「あぁ・・・よろしく頼む」
金欠盾砕鉱人:「よろしくおねがいしまーす」
「皆さんは白磁ですからね」 ―冒険者ギルドにて②
森人詠吟精霊士:「よろしくお願いしまーす」(新人3人の背後から)
只人湾刀剣士:「ふむ」
只人湾刀剣士:「……来たか」
放免半森人精霊使:「ん・・・・あ」
放免半森人精霊使:(声に気づいて振り向きながら
金欠盾砕鉱人:「あ、この人がその傾奇者なんですねー」
森人詠吟精霊士:「初めましての人は初めまして、そうでない人はこんにちは」
森人詠吟精霊士:「みんなのお姉さんだよ」
森人詠吟精霊士:「久しいな、半森人の」
金欠盾砕鉱人:「私にお姉さんはいませんけど」
放免半森人精霊使:「・・・だな、森人の」
只人湾刀剣士:「ふむ……知り合いか」
少年魔狩人:「私ははじめましてだな。えーっと……お姉さん?」
少年魔狩人:「私に森人の姉が居たとは……」
森人詠吟精霊士:「そうだぞ美人のお姉さんだ敬うがいい」
放免半森人精霊使:「いや、間に受けるものでもないぞアレの物言いは。腕はともかく」
放免半森人精霊使:>少年
金欠盾砕鉱人:「先輩ですからね!もちろん敬いますよ」
森人詠吟精霊士:「お姉さんはお姉さんなのでお姉さんなのだな」
少年魔狩人:「自分から美人という人はなかなか見たことがないな。」
金欠盾砕鉱人:「お姉さんではないと思いますけど 森人今まで見たことないですし」
森人詠吟精霊士:「…………私は今、猛烈に感動している」 >もちろん敬いますよ
只人湾刀剣士:「そうか……」
森人詠吟精霊士:「いい子だな……キミたち………」
森人詠吟精霊士:「ぐすっ……あっ鼻水が。ずずっ」
森人詠吟精霊士:「それはさておき」
少年魔狩人:「俗に言う美人が台無しってやつなのでは……>鼻水」
森人詠吟精霊士:「やはり小鬼退治か。いつ出発する?私も同行する」
放免半森人精霊使:「なんでここにいるかは・・・いや、聞くだけ野暮か」はぁ、とちょっとため息
金欠盾砕鉱人:「準備してからと言いたいんですけど」
少年魔狩人:「(その言い回しは古典文学のあれか……)森姉院。」
金欠盾砕鉱人:「お金ないんですよね!えへ」
只人湾刀剣士:「そうか」
金欠盾砕鉱人:「ていうか鎧の貸し出しとかないですか?」
受付嬢の部下:「ありませんよ」 ぬるっ
森人詠吟精霊士:「すまん、私もお金がない。弩砲を買ったらお金が消えた」
森人詠吟精霊士:「お金がないので綿鎧を売った」
森人詠吟精霊士:「9Gだった」
受付嬢の部下:「皆さんは白磁ですからね」
少年魔狩人:「信頼が無い……ということか。」
受付嬢の部下:「そういうことです」
金欠盾砕鉱人:「そっかー」
放免半森人精霊使:「信頼・・・か」ちょっと遠い目
只人湾刀剣士:「小鬼退治で有れば早いに越した事は無いだろう……準備が出来次第の出発でどうだ」
金欠盾砕鉱人:「脱走兵とか普通に殺されるから考えてなかったですねー」
森人詠吟精霊士:「信ラララライ」
受付嬢の部下:「ですのでそのためのこの依頼だったりも…」
少年魔狩人:「世知辛いが仕方ない……。依頼をはたしていくしかないか……。」
金欠盾砕鉱人:「じゃあ頑張って行きましょうか!」
受付嬢の部下:「頑張ってくださいね」
少年魔狩人:「依頼内容も現地に付かなければわからないしな……これで小鬼100体とかなら流石に無理だ……。」
GM:依頼内容ということで
放免半森人精霊使:「・・・あぁ、やるか!」>頑張って
GM:博識で振ってみましょうか
GM:街に住んでる3人は+2補正付けて
森人詠吟精霊士:「その時は逃げるぞ。スタコラサッサのサだ」
森人詠吟精霊士:>小鬼100体
森人詠吟精霊士:街に住んでる3人is誰
少年魔狩人:is誰…
GM:金欠ちゃんと無罪ちゃん以外
只人湾刀剣士:ふむ
放免半森人精霊使:りょーかい
森人詠吟精霊士:おっけー☆
只人湾刀剣士:2d6+4+3+2 博識判定
GoblinSlayer : (2D6+4+3+2) → 7[6,1]+4+3+2 → 16
少年魔狩人:2d6+3+3+2+2 博識判定 ボーナス2
GoblinSlayer : (2D6+3+3+2+2) → 8[2,6]+3+3+2+2 → 18
放免半森人精霊使:2d6+2+3 知力集中のみー
GoblinSlayer : (2D6+2+3) → 4[2,2]+2+3 → 9
森人詠吟精霊士:2d6+2+3+0+0+2 BE MY BABY
GoblinSlayer : (2D6+2+3+0+0+2) → 7[5,2]+2+3+0+0+2 → 14
GM:10以上の人、近隣の村について知ってました
少年魔狩人:前に狩りに行ったことがあるのだろうきっとたぶんめいびー
森人詠吟精霊士:なんていう名前なの?ムラムラ村みたいな名前?
GM:街に近いのでそれなりに栄えており、冒険者の評判も悪くないので
GM:依頼内容と報酬に裏は無さそうです
森人詠吟精霊士:「あっ割と近いな」
只人湾刀剣士:「ふむ……」
少年魔狩人:「……まああの村からの依頼ならそう間違いはなさそうか?」
森人詠吟精霊士:「これで小鬼尋ねて三千里とかだったら正気を疑う所だった」
放免半森人精霊使:「そうなのか」村を知らぬ身ゆえ・・・
金欠盾砕鉱人:「そうなんだ」
森人詠吟精霊士:「そうなるとギルドの信用問題になるからそんなことは無いと思っていたが」
只人湾刀剣士:「ああ」
受付嬢の部下:「あの村は冒険者さんへの対応がすごくいいですから」
森人詠吟精霊士:「流石にギルドでそれぐらいの裏取りはするだろう。もしそんなギルドがあったら全力で悪評をばらまいてやる」
受付嬢の部下:「ですので初めての方に優先して回しているんです」
受付嬢の部下:「とはいえ危険は危険ですからね」
森人詠吟精霊士:「『あのギルド、ペット禁止や言うてるのに鶏飼うてますよ!!!』みたいな悪評をばらまいてやる。大家さんに」
少年魔狩人:「とはいえ……」
少年魔狩人:「準備がある人はいるのか?」
森人詠吟精霊士:「まあ小鬼は群れるからな。数の暴力だ」
少年魔狩人:「私はお金がない……(残り1銀貨」
只人湾刀剣士:「俺は構わん」
放免半森人精霊使:「こちらは不要だ・・・装備と消耗品で既に・・・な」ちょっと目そらし
金欠盾砕鉱人:「お金ください」
森人詠吟精霊士:「私は強いのでそれなりに戦えるからな」
受付嬢の部下:「あ、もう発たれるんですか。ちょっと待って下さいね…」
森人詠吟精霊士:「お金?弩砲を買ったら消えた(えっへん)」
森人詠吟精霊士:「銀貨2枚しかないぞ」
GM:部下さんが奥へと消えていくと
GM:入れ替わりに、駆け足で受付嬢さんがやってきます
森人詠吟精霊士:「私の残金は街の涙を拭う2食のハンカチだ」
森人詠吟精霊士:「えっなんかあるのかい?ヤバイな最近のギルド。サポートが手厚い」
GM:両手に何やら抱えています
親身な受付嬢:「はぁ、はぁ!これをっ!」
只人湾刀剣士:「む?」
森人詠吟精霊士:何抱えてるの?大樽爆弾?
親身な受付嬢:打ち上げタル爆弾ですっ
森人詠吟精霊士:マジで!?
GM:冗談はともかく
GM:どさっとテーブルの上に
少年魔狩人:たーるっ
森人詠吟精霊士:たるっ
GM:バスケットが5つ
放免半森人精霊使:「・・・これは?」
親身な受付嬢:「お弁当です!」
GM:サンドイッチが入ってますよ
只人湾刀剣士:「ふむ……」
少年魔狩人:「受付嬢さん……!!」
GM:…量が結構ありますが
森人詠吟精霊士:「なんと……!」
親身な受付嬢:「ごめんなさいっ!半分しか作れませんでした!」
少年魔狩人:「今私はすごい感動が……!!!」
森人詠吟精霊士:「キミ……!」
只人湾刀剣士:「……そうか」
少年魔狩人:「パンだ………!」
放免半森人精霊使:「おぉ・・・・・! って、待て。半分・・・?」
少年魔狩人:「すごい……!!」
森人詠吟精霊士:(ピシガシグッグッ
少年魔狩人:「すごい………!!!!」
親身な受付嬢:(グッグッ
少年魔狩人:「おっきい……」
金欠盾砕鉱人:「おぉー…」
少年魔狩人:「すごい…………!!」
親身な受付嬢:「余り物なのでお気になさらず!」
只人湾刀剣士:「ともあれ、感謝する」
森人詠吟精霊士:「……少年?」
森人詠吟精霊士:「リアクション大きくない?」
親身な受付嬢:「はいっ!お腹が空いたら食べてくださいねっ!」
放免半森人精霊使:「あぁ・・・ありがたいな、全く」
少年魔狩人:「わー…………はっ!?」
GM:各自、受付嬢のお弁当を1個入手です
少年魔狩人:「いやだってパンだぞ……!」
金欠盾砕鉱人:「いやー有り難いですねえ」
GM:消耗が2点回復します
少年魔狩人:「サンドイッチだ……!」
放免半森人精霊使:「(アレ(ビシガシグッグッ)やってた師匠も・・・いや、あの人なら通常運転か)」
金欠盾砕鉱人:「こういう美味しそうなものって訓練中ロクに食べられなかったんですよねえ」
少年魔狩人:「すごい……何ヶ月、何年ぶりだろう……!」
親身な受付嬢:「えっ…」
金欠盾砕鉱人:「大量に配る必要がありますからね」
只人湾刀剣士:「そうか……」
少年魔狩人:「うわあ……(バスケットが置かれたテーブルの周りを回って色んな角度から見ている)」
金欠盾砕鉱人:「いやー今1つ冒険者になってよかったなっておもったことが1つ出来ましたねえ」
少年魔狩人:「はぁ……(うっとり」
親身な受付嬢:「…大丈夫です!無事帰ってきたらもっと美味しいものご馳走しますからっ!」
親身な受付嬢:>狩人くんに
少年魔狩人:「もっとおいしいもの……?」
親身な受付嬢:「はいっ!」 ふんす
森人詠吟精霊士:「よし!」
少年魔狩人:「この上があるのか……?」
森人詠吟精霊士:「お前ら!!!キバっていくぞ!!!!」
少年魔狩人:「……冒険者すごい。」
少年魔狩人:「耐えられるか」
森人詠吟精霊士:「円陣!」
親身な受付嬢:「あるんです…!あるんですよっ…!」
少年魔狩人:「私のいぶくろ…」
只人湾刀剣士:「まぁ、なんだ」
只人湾刀剣士:「行くか」
森人詠吟精霊士:少年とついでに前科ちゃんも巻き込んで
森人詠吟精霊士:「青学、ファイッ、オー!」
少年魔狩人:「ああ!今なら何でもできそうだ!!!(大事そうにバスケットを握りしめて」
金欠盾砕鉱人:「ファイトいっぱーつ!」
放免半森人精霊使:「お、おー!」
親身な受付嬢:「お気をつけてー!」
放免半森人精霊使:「(・・・・・青学ってなんだ)」水差しそうで声に出せないやーつ
GM:かくして
GM:準備できることも無さそうなので一行は村へ向かったのでした
森人詠吟精霊士:お金が無いんだ
「自慢ではないが私のスタミナは全くない」 ―村への道中にて
GM:では
GM:この先、移動があるぞ。
GM:つまり…
金欠盾砕鉱人:評価しなきゃ
只人湾刀剣士:太陽万歳
GM:長距離移動判定、近いので目標値は10
森人詠吟精霊士:誰か運んで
森人詠吟精霊士:ふっ
GM:あと剣士さんは逆転使っておく?
金欠盾砕鉱人:2d6+5+3+1+0 長距離移動判定
GoblinSlayer : (2D6+5+3+1+0) → 5[4,1]+5+3+1+0 → 14
只人湾刀剣士:ああ、なるほど
金欠盾砕鉱人:はい。
只人湾刀剣士:移動時に使っておこう
森人詠吟精霊士:あとそこの鉱人は石ころ拾わないのか?
金欠盾砕鉱人:現場で拾います
只人湾刀剣士:2d6+6>=10 「巡り巡りて風なる我が神、気の流れをも裏返し、賽子の天地返しへ目こぼしを」
GoblinSlayer : (2D6+6>=10) → 10[5,5]+6 → 16 → 成功
少年魔狩人:狩人君と剣士さんは只人でかつ持久と体力がほぼ最高値なので
金欠盾砕鉱人:街だとないやろ…
只人湾刀剣士:2d6+4+5+1+1 >=10 そして、長距離移動判定
GoblinSlayer : (2D6+4+5+1+1) → 7[2,5]+4+5+1+1 → 18
森人詠吟精霊士:2d6+1+1+2+0 「自慢ではないが私のスタミナは全くない」
GoblinSlayer : (2D6+1+1+2+0) → 4[2,2]+1+1+2+0 → 8
少年魔狩人:いや普通に町でも舗装されてるわけじゃないだろうし
金欠盾砕鉱人:まぁたしかにそうだけど所詮石だからな
GM:まあ医師は適当に補充しておいていいです
少年魔狩人:落ちてるんじゃない石の10個や20個
GM:石!
森人詠吟精霊士:「ハァ、ハァ、ほら……ゲホッ、な……?」
金欠盾砕鉱人:道すがら拾ったことにしてもらっていいっすか
放免半森人精霊使:2d6+2+0+1 体力耐久と冒険者レベルでー
GoblinSlayer : (2D6+2+0+1) → 7[6,1]+2+0+1 → 10
少年魔狩人:それこそ行く途中に拾えば
放免半森人精霊使:あ、足りた
少年魔狩人:2d6+4+5+1+1 長距離移動判定 只人は得意だからこういうの
GoblinSlayer : (2D6+4+5+1+1) → 6[5,1]+4+5+1+1 → 17
金欠盾砕鉱人:「…荷物持ちますけど?」
GM:森人さんは1消耗
放免半森人精霊使:「・・・調子悪そうだな、森人の」
森人詠吟精霊士:「マジで?感謝感激アローレイン」 >盾砕きちゃん
少年魔狩人:「大丈夫かお姉さん、背中乗るか?」
GM:近いとはいえそこそこ距離はあるのでした
森人詠吟精霊士:「いや、前よりはマシ……マシだぞ……」
金欠盾砕鉱人:「まあこれぐらい出来ないとやっていけないんで大丈夫ですよ私は」
GM:では尊い犠牲を払いつつ
GM:村へ到着しました
GM:近場だけあって、村と言うには大きめで活気づいています
少年魔狩人:「着いた。お姉さん……大丈夫……?」
森人詠吟精霊士:「ハァ…ハァ…敗北者……?」
只人湾刀剣士:「ふむ……」
少年魔狩人:「すごい敗残兵みたいだよお姉さん。」
GM:消耗品も補充できます(関係ない)
森人詠吟精霊士:「森人は……長距離移動の……敗北者じゃけぇ……」
只人湾刀剣士:「そうか」
森人詠吟精霊士:「ソーナノ」
少年魔狩人:「息整えてから村長のところ行く……・」
金欠盾砕鉱人:「鉱人の特訓受けます?」
森人詠吟精霊士:「ふぅ……よし整った」
森人詠吟精霊士:「私の寿命とどっちが早いかな?」 >鉱人の特訓
放免半森人精霊使:「比べるものでもないだろうに・・・」
森人詠吟精霊士:「ようし行くぞ、私が町長ですの所に行こう」
只人湾刀剣士:「ああ」
GM:村長なんだよなぁ
金欠盾砕鉱人:「森人の寿命よりは短いと思いますけど」
GM:では一行は村長のもとへ…
金欠盾砕鉱人:「とりあえず行きましょうかー」
少年魔狩人:てくてく
放免半森人精霊使:とことこ
金欠盾砕鉱人:てくてく
森人詠吟精霊士:すたこらさっさ
森人詠吟精霊士:!
森人詠吟精霊士:(ヒゲダンスの曲)
「では手短に話そう」 ―近隣の村にて
GM:村長さんは厳つい顔をした壮年の男性ですね
(MHWの総司令)
森人詠吟精霊士:「えっ顔怖い」
只人湾刀剣士:「ふむ」
森人詠吟精霊士:「出番だ湾刀の」
近隣の村の村長:「冒険者…小鬼退治に来たのか?」
森人詠吟精霊士:「メンチビームの時間だ」
金欠盾砕鉱人:「そうですよー」
只人湾刀剣士:「ああ、そうだ」
少年魔狩人:「(ここは先輩の剣士さんにまかせよう)」
近隣の村の村長:「では手短に話そう」
森人詠吟精霊士:「あっうん小鬼退治の報酬で今夜はパーリナイって気分だ。いや小鬼を舐めている訳ではなく」
近隣の村の村長:「近頃、村の家畜が奴らに襲われている」
森人詠吟精霊士:「えっ許せねぇ」
少年魔狩人:「許せないな………!(」
近隣の村の村長:「そうだ。目撃者によると」
近隣の村の村長:「村の周りに出たのが3,4匹だそうだ」
只人湾刀剣士:「ふむ……」
森人詠吟精霊士:『はい……朝、牛の様子を見に行ったらもう……こんなことが続けば農家なんてやっていけませんよ』※音声は変えています
放免半森人精霊使:「・・・・・」黙って聞きモード&人前なのでちょっと下がり気味
近隣の村の村長:「…‥」 そこの騒がしいのもお前らの仲間か?という視線を剣士さんに
森人詠吟精霊士:「3~4かぁ」
近隣の村の村長:「倍以上はいると思っていいだろう」
森人詠吟精霊士:「はぐれならいいが、群れになっているなら問題だな」
只人湾刀剣士:「……」まあ、そうなるな
森人詠吟精霊士:「倍で済めばいい方だ。斥候で3~4だからな」
金欠盾砕鉱人:「大体小鬼は見たものの3倍はいるとおもったほうがいいって先輩が」
近隣の村の村長:「そうだな」
少年魔狩人:「(お姉さん黙らせようとしたけどたまにまともなこというから黙らせないでいいか……)」
近隣の村の村長:「依頼内容は事前に伝えたとおり、小鬼の捜索と殲滅だ」
少年魔狩人:「巣とかあるのだろうか……」
少年魔狩人:「調べなくてはな……」
只人湾刀剣士:「承知した」
金欠盾砕鉱人:「はーい」
近隣の村の村長:「だが…」 白磁なのを確認して
放免半森人精霊使:「・・・・・」黙ってうなずく
金欠盾砕鉱人:鎧すら着てない奴が1名いるんだよなあ
近隣の村の村長:「手に負えない場合でも、情報によっては報酬を払おう」
金欠盾砕鉱人:うわコイツ死にそうーって思ってそう
只人湾刀剣士:「そうか」
近隣の村の村長:「さて、そして期限だが」
森人詠吟精霊士:「統率者レベルが居ると流石にちょっとマズいからな」
放免半森人精霊使:「(・・・・ずいぶん気前がいいな、いや。それだけ村の危機、か)」
森人詠吟精霊士:「あっタイムリミットあるんだね。当然か」
近隣の村の村長:「小鬼共にこれ以上好き勝手させるのも癪だ」
森人詠吟精霊士:「まあね。実被害が出ているなら対策は早期であればあるほどいい」
近隣の村の村長:「明日の昼までに何らかの報告をしてもらいたい」
只人湾刀剣士:「ふむ……」今の時刻は如何ほどか
森人詠吟精霊士:「明日の昼かー」
GM:今はお昼前ですね
只人湾刀剣士:「……なるほど、承知した」
森人詠吟精霊士:「巣穴、ないしゴブリンの住処は判明しているのかい?」
放免半森人精霊使:「・・・・了解した」
近隣の村の村長:「そうだな」
少年魔狩人:「報告でいいのか?やれそうな場合なら「やれそうだ、だがもう少し掛かる」とかでも?」
近隣の村の村長:「村の外れに、狩人が済んでいる」
近隣の村の村長:住んでいる。
森人詠吟精霊士:「ほほー、狩人(かりんちゅ)」
近隣の村の村長:「ああ、今夜中の殲滅が最善ではあるがな。そこまでの期待はしない」
近隣の村の村長:「森のことはやつが詳しい。話を聞くといいだろう」
只人湾刀剣士:「なるほど」
只人湾刀剣士:「情報、感謝する」
森人詠吟精霊士:「Kiss me♪hu chu chu chu chu chu☆lip♪」
金欠盾砕鉱人:「森の中で夜を過ごすのはかなり危ないと思うんだけどなぁ」
GM:危ないですね
金欠盾砕鉱人:「そこを考えると一日じゃないかなぁ」
森人詠吟精霊士:「まあ『骨を折って依頼した冒険者がうっかり全滅しちゃいました』ではキミたちも困るだろう」
只人湾刀剣士:「(あるいは……)」
森人詠吟精霊士:「調査・報告が最優先。余裕があれば小鬼の頭数を減らすぐらいだな」
放免半森人精霊使:「後は向こうの出方次第・・・・か」
只人湾刀剣士:「であろうな」
森人詠吟精霊士:「あっお話終わり?もう大丈夫かい?」
近隣の村の村長:「私からはもう無い」
少年魔狩人:「狩人さんに話を聞きに行く?」
近隣の村の村長:「良い知らせを期待している」
金欠盾砕鉱人:「それが良いと思いますよぉ」
只人湾刀剣士:「承知した……では、行くか」
森人詠吟精霊士:「あ、気になることが一つ」
放免半森人精霊使:「賛成だ。地の利は少しでも得たい」>聞きに行く
森人詠吟精霊士:「仮に夜になる前に一度報告に戻ってきたとして、適当な寝れる部屋とか貸してくれたりしないかい?」
森人詠吟精霊士:「貸してくれればうれしいな、ぐらいの虫のいいお願いだから流してくれても構わないよ」
近隣の村の村長:「ふむ」
近隣の村の村長:「手配しておこう」
森人詠吟精霊士:「おっと、それは助かる」
金欠盾砕鉱人:「やったぁ」
森人詠吟精霊士:「じゃあその分の働きはしないとね。イテキマース」
GM:てくてくてく
「頼んだぜ、冒険者さんたち」 ―森の入口にて
GM:~村の外れ、森の入口~
森人詠吟精霊士:とんとことっとっと
GM:ぽつんとある小屋の扉をノックすると、1人の青年が顔を出しました
村の狩人:「あんたらは…」
村の狩人:黒にしておこう
森人詠吟精霊士:おっ、孫だ
村の狩人:孫だぜ
(MHWの調査班リーダー)
只人湾刀剣士:「依頼を受けた冒険者だ」
森人詠吟精霊士:「通りすがりの武道家精霊使い(モンクシャーマン)だ」
村の狩人:「依頼?ああ、小鬼か!」
森人詠吟精霊士:「最近野伏にもなった」
村の狩人:「レンジャーがいるのか。なら心強い」
只人湾刀剣士:「ああ」
少年魔狩人:「で、どうだ。実際」
森人詠吟精霊士:「大まかな概要はおじいちゃんから聞いた」
森人詠吟精霊士:「なんかね、小鬼いっぱい居そうなんだって」
村の狩人:「おじいちゃん?ああ、村長か」
村の狩人:「そうだな」
村の狩人:「どこから話すか。そうだな、地図を用意するから少し待ってくれ」
只人湾刀剣士:「感謝する」
放免半森人精霊使:「ありがたい」 いいつつやっぱり人前ゆえ下がり気味 >地図
森人詠吟精霊士:「えっマジでちゃんと情報あるんだな。すごいな」
少年魔狩人:「ほうほう………」
村の狩人:手書きだけどな
森人詠吟精霊士:えっじゃあ孫待ってる間暇だから前科ちゃんで遊ぶ
放免半森人精霊使:えっ
森人詠吟精霊士:前科ちゃんの後ろに回って両手首を持って
森人詠吟精霊士:パラパラを躍らせる。コナンのアレ
放免半森人精霊使:「?・・・・!?」
GM:下にぺたーん
村の狩人:「待たせたな…って、何やってんだ?」
只人湾刀剣士:「知らん」
森人詠吟精霊士:「This love is thrill……おっと、来たか」
放免半森人精霊使:「何やってんだろう・・・」
村の狩人:「そ、そうか…」
村の狩人:「小鬼がやってきた方角の地図を簡単だが書いた」
森人詠吟精霊士:「暇だったから踊ってた」
少年魔狩人:「洞窟が3つもあるか……」
村の狩人:「こことここ、それにここに洞窟、そうだ」
森人詠吟精霊士:「北西が森かな」
村の狩人:「巣を作っているならここだろう」
只人湾刀剣士:「……そうか」
少年魔狩人:「調査する必要がありそうだ……」
村の狩人:「そうだな、北西が森でそれ以外は林といった感じだ」
GM:水色は川ですね
森人詠吟精霊士:端っこに橋があるんだな
森人詠吟精霊士:この橋渡るべからず
森人詠吟精霊士:「あっそうそうこの橋は?」
村の狩人:「古い橋があるんだ」
村の狩人:「今では誰も使っちゃいないが、一応書いておこうと思ってな」
森人詠吟精霊士:「一件なんでもないようなことが幸せだったと思うなんでもない夜の事二度とは戻れない夜みたいな意味深ポイントに見えるんだが気のせいだったかぁ」
村の狩人:「なんだって?」
少年魔狩人:「つかってないのか……」
森人詠吟精霊士:「……誰も使ってないのに橋だけあるって不安しかないぞ?」
森人詠吟精霊士:「怪物どもの通り道にしかならん」
金欠盾砕鉱人:「まあ最悪これ壊してもいいってことですよね」
村の狩人:「森へ入るのは狩人ぐらいだしな」
只人湾刀剣士:「……」
金欠盾砕鉱人:「そういうときは引きつけて橋を落としたりするらしいですよ」
少年魔狩人:「ちなみに最近はどうだ?得物は取れているか?」
村の狩人:「ああ、まあ誰も気にしないんじゃないか?」
放免半森人精霊使:「・・・・ふむ」
村の狩人:「上々だ」
金欠盾砕鉱人:「実際やるとけっこう大変ですけどねー」
少年魔狩人:「取れてるのか……」
少年魔狩人:「小鬼が来たから取れなくなっているのかと……」
森人詠吟精霊士:「意外と規模が少ないのか、最近団体さんがお越しになったとかそういう方向かもしれないな」
森人詠吟精霊士:「油断はできないぞぅ」
只人湾刀剣士:「連中は獲物を捕る程勤勉では無かろうよ」
放免半森人精霊使:「・・・少なくとも、現状では考えられる可能性は多くてなんとも言えんな」
少年魔狩人:「兎や鹿か?猪か?雉や鴨もいいよな…?どうだ?何が取れる?羆は居ないのか?この村での罠の目印について教えてくれ、仕掛けるかもしれない。」
少年魔狩人:(早口
村の狩人:「お、おう…」
森人詠吟精霊士:「落ち着け少年」チョップ
只人湾刀剣士:「この森で気をつける事はあるか?」
少年魔狩人:「いたい…」
村の狩人:「先日は鹿がいたな…探せばあんたらも狩れるんじゃないか」
森人詠吟精霊士:「はい呼吸を整えてー。ひっひっふー、ひっひっふー」
村の狩人:「気をつけることか」
村の狩人:「大丈夫だとは思うが…」
村の狩人:「森には樹の爺さんが住んでるが攻撃しないようにな」
放免半森人精霊使:「樹の・・・・?」
只人湾刀剣士:まもち!
少年魔狩人:「……樹の爺さん?」
GM:怪物知識どうぞ
金欠盾砕鉱人:2d6+2+3+0+0 怪物知識判定
GoblinSlayer : (2D6+2+3+0+0) → 7[3,4]+2+3+0+0 → 12
少年魔狩人:2d6+3+3+2+0 怪物知識判定
GoblinSlayer : (2D6+3+3+2+0) → 10[4,6]+3+3+2+0 → 18
森人詠吟精霊士:「樹ぃ???」
只人湾刀剣士:2d6+4+3 生憎、そちらには疎いのだ
GoblinSlayer : (2D6+4+3) → 5[3,2]+4+3 → 12
森人詠吟精霊士:2d6+2+3+2+0 「ウッディ!!!!」
GoblinSlayer : (2D6+2+3+2+0) → 6[1,5]+2+3+2+0 → 13
森人詠吟精霊士:なんかね、樹のおじさんがいるんだって
放免半森人精霊使:2d6+2+3+2
GoblinSlayer : (2D6+2+3+2) → 4[2,2]+2+3+2 → 11
森人詠吟精霊士:こわいねぇ
GM:抜けてますねぇ
森人詠吟精霊士:誰が抜いたの?
GM:少年
GM:樹人です
森人詠吟精霊士:すごいぞ少年
森人詠吟精霊士:なでなでしてあげよう
GM:目標値16だったんだね
少年魔狩人:本で読んだことがある……
只人湾刀剣士:上位者か……
少年魔狩人:さっき殴ったところを撫でてほしいちょっと痛い
森人詠吟精霊士:参考画像 https://ankonoensoku.com/wp-content/uploads/2018/03/35caab2f9e5fbd6754abff2f6474896e.bmp
少年魔狩人:ひらパー兄さん……
少年魔狩人:で、なんの魔物だい?
GM:トレント
GM:レベル7
GM:8だった
少年魔狩人:「……ああ、樹人(トレント)か」
只人湾刀剣士:「ふむ?」
村の狩人:「知ってるのか」
少年魔狩人:「生きてる樹という感じの魔物だな。ものによっては生き血を啜ったりするらしいが……」
森人詠吟精霊士:「あっトレントね。知ってる知ってるDLサイトだな」
森人詠吟精霊士:「なるほどなぁ」 >樹人
少年魔狩人:「ここのは会話ができて温厚な森の賢者とでもいう感じの者だろうか?」
金欠盾砕鉱人:「まあ森の爺さんって呼ばれてるってことは悪いわけではないのかな」
村の狩人:「そういう感じだ。襲われたことはないし、気のいい爺さんだ」
少年魔狩人:「ちなみにもし戦うことになったらまず勝ち目がない」
森人詠吟精霊士:「だろうな」
放免半森人精霊使:「・・・・・なるほど」
村の狩人:「あとはそうだな」
只人湾刀剣士:「忠告、感謝する」
少年魔狩人:「若火竜くらいと同等と聞いたことがある」
村の狩人:「分かっちゃいると思うが夜の森は危険だ」
金欠盾砕鉱人:「森で枝折ったら骨一本折るとか言い出さなければ大丈夫かな」
森人詠吟精霊士:「いや頑張ればなんとかなるかもしれないが無理に戦うような相手ではない」
金欠盾砕鉱人:「まぁ…
金欠盾砕鉱人:「そうだと私も思いますよ」
森人詠吟精霊士:「まぁ身投げしたいのでもなければ帰った方がいいな」
村の狩人:「あるいは洞窟で一夜を明かすとか、か」
森人詠吟精霊士:「川に身投げする方がマシかもしれない目にあうかもだし」
森人詠吟精霊士:「洞窟もな~~~~うっかり奥にゴブリン居ました~~~とか言われたら死~~~~~」
只人湾刀剣士:「ふむ……」
森人詠吟精霊士:「そこは臨機応変に行こうか」
放免半森人精霊使:「どうするにしても、要警戒。か」
金欠盾砕鉱人:「一旦戻れるなら戻りたいですよねえ」
金欠盾砕鉱人:「野宿より家で寝たいですよぉ」
村の狩人:「まあ気をつけてくれ」
只人湾刀剣士:「ああ」
少年魔狩人:「森はこわいからな」
村の狩人:「頼んだぜ、冒険者さんたち」
放免半森人精霊使:「・・・・あぁ。情報、感謝する」
森人詠吟精霊士:「がんばるぞいっ」
金欠盾砕鉱人:「ありがとうございましたー」
GM:てわけで
GM:狩人の見送りを受けつつ、一行は森へと足を踏み入れるのであった…
GM:現在地点:D3(村の外れ)
森人詠吟精霊士:美しいエルフに森
森人詠吟精霊士:これはもはやホームグラウンド
GM:といったところで今日はお開きです
金欠盾砕鉱人:はーい
森人詠吟精霊士:はい
只人湾刀剣士:おつかれさまでした
少年魔狩人:はーい
放免半森人精霊使:はーお
少年魔狩人:お疲れ様
放免半森人精霊使:はーい
森人詠吟精霊士:お疲れさまでした~
GM:お疲れさまでしたー
放免半森人精霊使:お疲れ様でした
GM:経過時間:0
森林探索
少年魔狩人:よろしく
只人湾刀剣士:よろしく頼む
GM:はーい、よろしくお願いしますね
金欠盾砕鉱人:よろしくー
放免半森人精霊使:よろしくお願いします
森人詠吟精霊士:よろしく頼むよ
GM:前回のあらすじ:森へ入ったぞ
放免半森人精霊使:のりこめー
GM:探索ルール説明していきますね
只人湾刀剣士:さて、はて
少年魔狩人:なんか足跡とか探せないかしら
森人詠吟精霊士:よっ、待ってました!
少年魔狩人:聞こう
GM:現在地はD-3
森人詠吟精霊士:アンタが大将!
森人詠吟精霊士:GM上手!
GM:経過時間は0です
GM:1マス移動すると時間が1増えます
GM:斜め移動はできません
GM:それで、そのマスを探索するならさらに+1です
森人詠吟精霊士:移動・探索で1アクションだな
GM:初見マスに行く場合は+2になるってことですね
GM:ただ急いでるなら、初見のマスでも探索しなくてもいいです
GM:D-3はイベントないので探索の必要はありません
GM:強いて言うなら狩人の家
森人詠吟精霊士:狩人'ハウス
金欠盾砕鉱人:はい
放免半森人精霊使:ここがあの男のハウスね
GM:経過時間は継戦カウンタで示しておきます
少年魔狩人:足跡とかは……狩人さんの足跡くらいかな…
金欠盾砕鉱人:ハイ
森人詠吟精霊士:じゃあ足跡増やしておいてやろ
GM:日が暮れるまでの時間なので気をつけよう
森人詠吟精霊士:げしげし
只人湾刀剣士:確認する
金欠盾砕鉱人:経過時間いくつ位で日没っすか
少年魔狩人:とりあえず洞窟あさる感じかしら?
只人湾刀剣士:日暮れは、カウンタが何番に達した段階だ?
GM:ひみつ
只人湾刀剣士:ふむ
金欠盾砕鉱人:マジすか
森人詠吟精霊士:今の時間はどれぐらいだ?
金欠盾砕鉱人:とりあえず左の洞窟から行く?
森人詠吟精霊士:太陽の位置でもいい
只人湾刀剣士:昼前であろう
GM:この地図がどれぐらいの広さなのか、君たちは実感がつかめてないですから
放免半森人精霊使:手近な洞窟から・・・かねぇ
GM:少し歩けばわかるんじゃない?
森人詠吟精霊士:正しい
GM:今はお昼前ですよ
放免半森人精霊使:初手橋の向こう・・・ってのはちょっとリスキーだろうそし
放免半森人精霊使:だろうし
森人詠吟精霊士:お腹がすく時間帯だぁ
少年魔狩人:とりあえず左か……
GM:10時~11時くらい
只人湾刀剣士:であろう
金欠盾砕鉱人:とりあえず成果出せば文句も言われんやろ
少年魔狩人:D-2へ行きたい!
金欠盾砕鉱人:依存なし
放免半森人精霊使:さんせー
GM:足跡は残ってないってことで
森人詠吟精霊士:ごーごーふぁいぶ
GM:はーい
D-2 「足跡」
GM:移動 経過時間1
GM:特に宣言ない場合で初見マスの場合は探索も済ませたことにしときますね
少年魔狩人:探索をするかどうかだが……
少年魔狩人:まあ探索するで良いと思う 最初だし……?
只人湾刀剣士:任せよう。生憎そういう知見は疎い故
金欠盾砕鉱人:何もでないと思うけどまあ
金欠盾砕鉱人:良いと思います。
放免半森人精霊使:余裕あるうちはやっていい・・・はず?
GM:経過時間2
GM:ここなんですけど実は何もなかった…が
GM:そうねー
森人詠吟精霊士:hai
GM:狩人君と森人さんは2d6どうぞ
森人詠吟精霊士:はい
森人詠吟精霊士:はいはいはい
森人詠吟精霊士:あるある探検隊
森人詠吟精霊士:2d6 あるある探検隊
GoblinSlayer : (2D6) → 10[4,6] → 10
GM:9以上で…ファッ!?
少年魔狩人:2d6 お姉さんすごいなあ
GoblinSlayer : (2D6) → 8[5,3] → 8
少年魔狩人:おしい
GM:お姉さんは足跡を発見しますね
GM:消えかけてるけど
少年魔狩人:でかした!
森人詠吟精霊士:いや~~~~私は有能で美人で高貴な森人だからな~~~~~
森人詠吟精霊士:「……!」
森人詠吟精霊士:「なんかの足跡続いてる」
GM:D1から来ています
森人詠吟精霊士:「あるある探検隊。あるある探検隊」
少年魔狩人:「消えかけだけどこれは……」
少年魔狩人:足跡はどれくらいの大きさだろうか
放免半森人精霊使:「・・・ん」
森人詠吟精霊士:「あっちだな。最寄りの洞窟の方」
GM:子供くらいじゃないでしょうか
少年魔狩人:蹄は?偶蹄類?
只人湾刀剣士:「足跡の数と方角はどうだ?」
GM:ないですね
森人詠吟精霊士:「西だ。数は……」 わかる?
GM:1d6
GoblinSlayer : (1D6) → 3
GM:3体ぐらい
少年魔狩人:「蹄は無し……大きさは手のひらの半分以下……子供の足跡位か……」
森人詠吟精霊士:「少なくとも3」
少年魔狩人:「村のこどもが遊んでたか、小鬼が居たか……」
森人詠吟精霊士:「何せ消えかけの足跡だ。それ以上居てもおかしくはないよ」
只人湾刀剣士:「だがしかし……消えかけという事は、外れか」
森人詠吟精霊士:「わからん」
森人詠吟精霊士:「とはいえ用心するに越したことはないのだ」
森人詠吟精霊士:「パークの危機なのだ」
只人湾刀剣士:「そうか」
金欠盾砕鉱人:そうなんだって顔して聞いてます
森人詠吟精霊士:「ソーダ」
放免半森人精霊使:「・・・・了解した」
GM:この鉱人
金欠盾砕鉱人:そうなんだ、すごいね!
只人湾刀剣士:「ともあれ、油断せずに行こう」
森人詠吟精霊士:そうだぞ、すごいだろう?
少年魔狩人:じゃあD-1へ?
只人湾刀剣士:であろうな
森人詠吟精霊士:いけいけドンドン
森人詠吟精霊士:ぴーひゃらぴっぴっぴー
D-1 「小鬼の巣」
GM:経過時刻4
GM:D-1、洞窟です
森人詠吟精霊士:へい太陽、キミはいまどこに居るんだい?
GM:まあまあ、まずはイベントを味わって行きたまえよ
森人詠吟精霊士:はいたべりゅ
少年魔狩人:いべんとだ
GM:洞窟があります。どうしますか?
GM:といっても洞窟の前に何かがいることはないですけど
少年魔狩人:まず観察では…?
森人詠吟精霊士:エルフ'sアイは全てを見通す
森人詠吟精霊士:とり☆めぼ
GM:まあ観察でいいか
GM:はいどうぞー
森人詠吟精霊士:観察して何にもなければ何もないことがわかるからな
少年魔狩人:2d6+3+3+0+2+0 観察判定 そい!
GoblinSlayer : (2D6+3+3+0+2+0) → 9[5,4]+3+3+0+2+0 → 17
森人詠吟精霊士:2d6+2+3+2+0 私はゴブリンが輝くさまを見ない!
GoblinSlayer : (2D6+2+3+2+0) → 10[6,4]+2+3+2+0 → 17
只人湾刀剣士:ちなみに、観察は全員可能か?
GM:おkおk
金欠盾砕鉱人:2d6+2+3+0+0+0 観察判定
GoblinSlayer : (2D6+2+3+0+0+0) → 3[2,1]+2+3+0+0+0 → 8
GM:まあ何もないんですけど
只人湾刀剣士:2d6+4+3+0+0+0 観察判定 ふむ
GoblinSlayer : (2D6+4+3+0+0+0) → 7[2,5]+4+3+0+0+0 → 14
金欠盾砕鉱人:よくわかりませんでした
只人湾刀剣士:賽子を振るのは大事
森人詠吟精霊士:「いや~~~~、な~んもないよね~~~~~」
放免半森人精霊使:2d6+2+3+2
GoblinSlayer : (2D6+2+3+2) → 7[2,5]+2+3+2 → 14
GM:そうだねー洞窟の前にはなにもないですねー
少年魔狩人:「洞窟の前には足跡すらないか……」
少年魔狩人:「どうする?中も見てみるか?」
GM:ああ、足跡がいっぱいあるわ
森人詠吟精霊士:「中になんかあるかもしれないけどとりあえず何も無いね」
金欠盾砕鉱人:「鉱人から言わせてもらうと」
森人詠吟精霊士:あるんかーい
金欠盾砕鉱人:「洞窟ですね」
少年魔狩人:あるやん!!!!!!
GM:ごめんごめん
少年魔狩人:あるやん!!!!!!!!!!!!!!!!!1
森人詠吟精霊士:「いやめっちゃ足跡あるやん」
金欠盾砕鉱人:草
GM:なんか頭から抜けてたよ
少年魔狩人:「あるじゃん!!」
GM:めっちゃ北へ足跡いっぱいあるよ
少年魔狩人:「私恥ずかしいよ!!!」
森人詠吟精霊士:「これは……幻術なのか!?」
森人詠吟精霊士:「いや……幻術か!?」
GM:許せサスケ
森人詠吟精霊士:幻術なのか!?
少年魔狩人:「足跡は北へ……?」
GM:北を見てみると
放免半森人精霊使:「・・・よし、とりあえず落ち着こう。うん」
金欠盾砕鉱人:「へえー足跡あったんですね」達成8じゃなんもわかんねえ
少年魔狩人:「村を略奪しているわけではないのか…?」
GM:遠くの方に行軍している影がいっぱい
只人湾刀剣士:「あるいは、巣穴が手狭になり巣を移したか」
森人詠吟精霊士:「地図からするとゴブからもりゴブになるのかもしれない」
少年魔狩人:「うーん……なんか向こうに見えるような……」
放免半森人精霊使:「森に何かある・・・と考えるには早計か」
GM:木々の間からでよくわかりませんが、10体以上それっぽいのがいますね
少年魔狩人:10匹か……
森人詠吟精霊士:「今から向かえばバックアタック、あるいは待ち伏せとかできないかな?」
森人詠吟精霊士:「いや、急いだヒキャクがカロウシしたというコトワザもある」
森人詠吟精霊士:「洞窟チェックしといたほうがいいんじゃない?」
少年魔狩人:「洞窟に残ってたヤツに後ろから襲われる……という可能性もあるというこか?お姉さん。」
森人詠吟精霊士:「ワンチャンある」
放免半森人精霊使:「ここから北に向かうとしても、背中を襲われてはたまらん・・・賛成だ」
森人詠吟精霊士:「背後から襲われなくても残党が居れば後々の禍根になるからな」
金欠盾砕鉱人:「でもあの小鬼が何処に行くかとか見なくて大丈夫なんですかね?」
金欠盾砕鉱人:「まぁお二人が足跡見つけるの得意みたいですし大丈夫かな」
少年魔狩人:「そもそも小鬼が昼に動くか……?」
只人湾刀剣士:「ほう」
森人詠吟精霊士:「おっ、少年は目の付け所がいいな」
少年魔狩人:GM、小鬼の怪物知識判定していい?
GM:どうぞーってファンブル以外成功じゃないの
少年魔狩人:2d6+3+3+2+0 怪物知識判定
GoblinSlayer : (2D6+3+3+2+0) → 2[1,1]+3+3+2+0 → 10
GM:草
只人湾刀剣士:ははは
少年魔狩人:笑う
森人詠吟精霊士:草
少年魔狩人:誰か教えて
少年魔狩人:「動くか。」
放免半森人精霊使:すまんが草
金欠盾砕鉱人:よくわかりませんでした
森人詠吟精霊士:じゃあ私が振っておくね
少年魔狩人:「昼だし!」
只人湾刀剣士:2d6+4+3 怪物知識判定
GoblinSlayer : (2D6+4+3) → 7[2,5]+4+3 → 14
GM:しょうねーん!
森人詠吟精霊士:2d6+2+3+2+0 怪物知識判定
GoblinSlayer : (2D6+2+3+2+0) → 2[1,1]+2+3+2+0 → 9
GM:お姉さん!?
森人詠吟精霊士:草
少年魔狩人:お姉さんw
金欠盾砕鉱人:2d6+2+3+0+0 怪物知識判定
GoblinSlayer : (2D6+2+3+0+0) → 7[2,5]+2+3+0+0 → 12
放免半森人精霊使:2d6+2+3+2
GoblinSlayer : (2D6+2+3+2) → 2[1,1]+2+3+2 → 9
金欠盾砕鉱人:急に2人褒めたら2人がファンブルしたぞ
放免半森人精霊使:あっ
金欠盾砕鉱人:おい
森人詠吟精霊士:すまん急に頭がぼんやりする魔法にかかった
森人詠吟精霊士:草
少年魔狩人:「お姉さんはどう思う?私はヒルダ市動くと思う。」
金欠盾砕鉱人:どうなってんだこいつら!
只人湾刀剣士:「……さて。アレが連中であるか」
森人詠吟精霊士:「奇遇だな少年。私もそう思う」
森人詠吟精霊士:「お腹減ったんだね。お昼だもん仕方ないよ」
GM:成功した2人は、夜行性のはずだけどなぁって思いました
少年魔狩人:「そうだよね。」
少年魔狩人:ツッコミ!!!早く着てくれ!!!!
只人湾刀剣士:「あまり気負っても仕方あるまい。警戒をしつつ、後で確認するとしよう」
放免半森人精霊使:「そうだっけ・・・そうだったか・・・」
GM:ファンぶった3人は、そりゃ昼だし動くやろって
金欠盾砕鉱人:「え?小鬼って夜行性だって聞いたんですけど」
少年魔狩人:このままだと莫迦3人の意見が通るぞ!
少年魔狩人:「えっそうなの……(驚いた顔」
森人詠吟精霊士:「えっ?そうだったかな、そうだった気がする……」
森人詠吟精霊士:「そうかも……」
只人湾刀剣士:「そもそも、連中が統制の取れた行動なぞ取れるとは思えん」
只人湾刀剣士:「数で勝るのであれば、直ぐにでも襲ってくるだろうよ」
森人詠吟精霊士:「ソーナンスか」
森人詠吟精霊士:「ごめんゴブリンバットのこと考えてた」
少年魔狩人:「そうなのか……知らなかった……小鬼について書かれた本とか読んだことなかったし……」(そりゃそうだな
金欠盾砕鉱人:「まぁそうですねえ」襲う
GM:灯台下暗しみたいな>少年
放免半森人精霊使:「そうか・・・それもそうだな・・・」
少年魔狩人:変なの以外小鬼の生体とか研究しないでしょ
森人詠吟精霊士:「なんだこれは」
森人詠吟精霊士:「幻術か?!」
森人詠吟精霊士:「やはり……幻術なのか!?」
GM:まあそれはそれとして
少年魔狩人:「小鬼が幻術を……?」
GM:ツッコミがいねーぞ!
金欠盾砕鉱人:だって多数派の意見だし…
放免半森人精霊使:ツッコミたいけどファンブったんだもん!
只人湾刀剣士:「そうか」
只人湾刀剣士:「で、どうする」
金欠盾砕鉱人:「とりあえず洞窟見てきましょうか?」
森人詠吟精霊士:「あっうん」
金欠盾砕鉱人:「暗いところも平気ですよ私」
放免半森人精霊使:「あ、そ、そうだな」>洞窟
GM:丘になっているところの横腹にぽっかりと開いた洞窟ですが
GM:とても浅いです
GM:今は昼間なので、只人でも洞窟の奥がうっすら見える
森人詠吟精霊士:「めっちゃショボかった」
GM:そんなわけで探索判定すらいらない
少年魔狩人:「まあ普通洞窟ってこんなものよね……」
GM:その狭い洞窟の中はとても汚いですね
金欠盾砕鉱人:「なんにもないですねえ」
放免半森人精霊使:「夜目は私も効く方だが・・・考えるほどでもない、か」
GM:骨とか散らばってたり、生活痕がありますねぇ
金欠盾砕鉱人:あるやんけ!
森人詠吟精霊士:「小鬼はここに住んでたんだなぁと森人は思いました」
森人詠吟精霊士:「まる」
GM:今回は僕悪くない!
少年魔狩人:「手狭になって違うところに行ったってのは有り得そうだね。」
只人湾刀剣士:「小鬼共が居ない事も確認できた」
只人湾刀剣士:「……では、行くか」
GM:あ、そうそう
金欠盾砕鉱人:「じゃあ行きます?」
森人詠吟精霊士:一応骨とか蹴飛ばしてみるけど何も無いよね?
GM:あとは作りかけの面妖な物体があります
GM:無いよー
少年魔狩人:「ここにはもう戻ってこなさそうだ……罠は有効じゃないか………(残念そう」
GM:攫われた家畜の骨でしょう
少年魔狩人:「なんかあな……?」
森人詠吟精霊士:「なんだなんだと聞かれたら」
GM:怪物知識どうぞ
森人詠吟精霊士:「答えてあげるが世の情け」
金欠盾砕鉱人:2d6+2+3+0+0 怪物知識判定
GoblinSlayer : (2D6+2+3+0+0) → 10[6,4]+2+3+0+0 → 15
少年魔狩人:2d6+3+3+2+0 怪物知識判定
GoblinSlayer : (2D6+3+3+2+0) → 5[4,1]+3+3+2+0 → 13
只人湾刀剣士:2d6+4+3+0+0 怪物知識判定
GoblinSlayer : (2D6+4+3+0+0) → 7[4,3]+4+3+0+0 → 14
GM:高いですねぇ…
放免半森人精霊使:2d6+2+3+2 怪物知識判定
GoblinSlayer : (2D6+2+3+2) → 10[4,6]+2+3+2 → 17
森人詠吟精霊士:2d6+2+3+2+0 エルフ'sブレインは全てを識る!
GoblinSlayer : (2D6+2+3+2+0) → 7[1,6]+2+3+2+0 → 14
GM:全員抜いただと…
GM:小鬼の呪術師のトーテムに見えますね、作りかけだけど
只人湾刀剣士:「……ほう」
森人詠吟精霊士:「うっわ呪文使い(スペルキャスター)か」
少年魔狩人:「あー……これは読んだことがあるな……。」
森人詠吟精霊士:「面倒だなぁ」
少年魔狩人:「……小鬼の呪術師のトーテムか?」
森人詠吟精霊士:「Yes」
放免半森人精霊使:「・・・面倒なのが」げーっ って顔しつつ
只人湾刀剣士:「さて、となると話は変わる……か?」
森人詠吟精霊士:なんでこの女、小鬼呪術師のトーテム知ってるのに小鬼のこと知らないんだ????
GM:ほんまやで
森人詠吟精霊士:お腹空いてたんだと思う
金欠盾砕鉱人:どっちも抜いてるのが今んとこ戦士族2人ってのが面白いわ
少年魔狩人:「率いてそうな知識層は居るってこと……か。」
金欠盾砕鉱人:実地経験の差か?
森人詠吟精霊士:ぜんぜんわからん、私は雰囲気で冒険者をやっている
少年魔狩人:魔狩人くんはトレントの怪物知識抜いたし……!し!
GM:はい
GM:ここはこんなところです
放免半森人精霊使:一理ある>実地の差
少年魔狩人:さて、どうする?
GM:ここいらでそうね
GM:知力集中+野伏で
GM:目標値は15
金欠盾砕鉱人:2d6+2+3>=15
GoblinSlayer : (2D6+2+3>=15) → 9[6,3]+2+3 → 14 → 失敗
金欠盾砕鉱人:おC
森人詠吟精霊士:2d6+2+3+2 Next エルフ's ヒント!
GoblinSlayer : (2D6+2+3+2) → 7[5,2]+2+3+2 → 14
只人湾刀剣士:2d6+7
GoblinSlayer : (2D6+7) → 7[3,4]+7 → 14
森人詠吟精霊士:だめでござった
少年魔狩人:2d6+3+3 知識集中!
GoblinSlayer : (2D6+3+3) → 7[5,2]+3+3 → 13
放免半森人精霊使:2d6+5
GoblinSlayer : (2D6+5) → 3[1,2]+5 → 8
少年魔狩人:うーn
森人詠吟精霊士:いちたりねぇ
森人詠吟精霊士:いや知力が低いんだ私は
GM:日没の時刻はよくわかりませんでした
森人詠吟精霊士:わかんない
GM:もう少し歩いてみればまあ分かるでしょう
森人詠吟精霊士:「どうしよっか~」
森人詠吟精霊士:「少し北上するのもアリだと思うけど」
只人湾刀剣士:[]
少年魔狩人:北上かな……
只人湾刀剣士:「であろうな」
金欠盾砕鉱人:「ですねぇ」
森人詠吟精霊士:「平野が安全である保障もあんまりないし、とりあえずそうしようか」
放免半森人精霊使:「・・・だな」
少年魔狩人:探索せずに北上?探索しながら北上・
森人詠吟精霊士:「平野は遠目が効くから目立ちやすいしね」
森人詠吟精霊士:探索しながら北上しよう
少年魔狩人:では北へ行こうランララン
C-1 「続く足跡」
GM:では
GM:C1 経過時間6
GM:何もないです。
GM:足跡は北東へ続いてますね
森人詠吟精霊士:な~んもないよね~
森人詠吟精霊士:足跡はあるよね、そりゃあ
GM:数が多いので判定無しで分かっていいです
少年魔狩人:まあ上の洞窟に通じてるわな
森人詠吟精霊士:「もりゴブになるわけではないんだな」
只人湾刀剣士:「ふむ……」
少年魔狩人:このままB1の深い森に入れば
少年魔狩人:なんとなく樹のじいさんが居たりして有益なアドバイスくれたりしないだろうか(甘い考え
GM:さて、どうしますか?
森人詠吟精霊士:「個人的な考えだが賛成だぞ、少年」
金欠盾砕鉱人:どうしよっかな
金欠盾砕鉱人:まあ別に行ってもいいとは思う
放免半森人精霊使:直接洞窟へは行けんし森経由でいい気はする
森人詠吟精霊士:「森に入れば樹人の老爺が居て情報を貰えるかもしれないし」
金欠盾砕鉱人:イベントマス踏みたい奴
少年魔狩人:最悪有効的なトレント見つければそこの近くで一夜過ごせば低レベルモンスとか来ないだろ(
森人詠吟精霊士:「多分小鬼は南から洞窟に入るだろうし、希望的観測ならサイドアタックだ」
只人湾刀剣士:ん、GMさんに質問
少年魔狩人:「森なら森人のお二人が本領発揮出来る?」
只人湾刀剣士:現在は、C1で6の探索で7?
森人詠吟精霊士:「そうでなくとも樹人にコンタクトを取っておくのは悪いとは思わない。木々で身も隠せるしな」
GM:今は経過時間6ですね
只人湾刀剣士:あいよ
放免半森人精霊使:「私は・・・いや、いいか。まぁ、何かあっても苦ではないな」>森なら
GM:ではB1?
少年魔狩人:きたへ
森人詠吟精霊士:「本領発揮できるかはわからんな~~~」
金欠盾砕鉱人:私はそれで構わない
森人詠吟精霊士:ゴーゴー
只人湾刀剣士:「さて、鬼が出るか……それとも」はーい
B-1 「樹人の住処」
GM:ぎゅいぃん
GM:B1 経過時間は8
GM:イベントです
少年魔狩人:イベント!
GM:■樹人の棲家
GM:お察しの通り
GM:森を歩く君たちの頭上から声がかけられますねぇ
森人詠吟精霊士:「歩こ~歩こ~私は電気~」
森人詠吟精霊士:「びりびりスパーキング」
樹人:「もし、そこのお前さんがた」
樹人:黒にしておこうかのう
少年魔狩人:「声は……上?」
只人湾刀剣士:「ふむ……」
森人詠吟精霊士:「はいなんでございますか」
GM:見上げると人形の巨大な樹が佇んでいます
放免半森人精霊使:「・・・・凄いな」見上げてただただ驚く
樹人:「見たところ、冒険者かの?」
只人湾刀剣士:「ああ」
森人詠吟精霊士:「そうですね、私たちは冒険者の一党」
GM:森人さんおかしいもの食べた?
金欠盾砕鉱人:「私はなったばっかりですけどねー」
森人詠吟精霊士:「此度は人里を襲う小鬼を退治するため、この森を進んでいる所です」
少年魔狩人:「(お姉さんが真面目だ……!)」
森人詠吟精霊士:お前さぁ
樹人:「ほほう、こんなところまで来るとは物好きじゃな」
樹人:「なるほどのう、あの騒がしい小鬼たちか」
少年魔狩人:「(すごい……この人ちゃんと格上は見極めれるんだ……!)」
GM:少年くんの印象がひどい
只人湾刀剣士:「ふむ……」
森人詠吟精霊士:「私は森人ですから。この森で不逞を働くつもりはありませんよ」
樹人:「ふぅむ…」 一行を品定めするように見て
どどんとふ:「少年魔狩人」がログインしました。
樹人:「うむ、ありがたいことじゃて」
樹人:「さて冒険者よ、もしよければ一つ頼まれてくれんか」
森人詠吟精霊士:「えっ、クエスト発生するのかい」(いつもの調子で)
放免半森人精霊使:「・・・・というと?」
森人詠吟精霊士:「たぶん受けるけど」
只人湾刀剣士:「ふむ?」
少年魔狩人:「(おお、わくわくしてきたぞ……!)」
樹人:「近頃、この森にムカデが棲み着いてのう」
森人詠吟精霊士:「ムカデ」
少年魔狩人:「百足……」
樹人:「ムカデじゃ。でかいやつじゃ」
森人詠吟精霊士:「でかい百足」
放免半森人精霊使:「ムカデ・・・」
森人詠吟精霊士:「いやキミ結構軽いな、口調が」
森人詠吟精霊士:>樹人
少年魔狩人:「樹人のお爺さんがデカイって言うほどだから……」
樹人:「お互い様じゃろう」
森人詠吟精霊士:「そうだね」
少年魔狩人:「それはデカイのだろうな……」
放免半森人精霊使:「それ貴女が言うのか・・・?」>口調が
樹人:「夜な夜なワシを齧ろうと這い回ってきて厄介でならん」
森人詠吟精霊士:「うわぁ」
少年魔狩人:「そんなに……!」
森人詠吟精霊士:「あっ、モリトモとして聞くけどキミ樹齢何年?」
放免半森人精霊使:「あぁ・・・」納得、といった顔しつつ
樹人:1d2000
森人詠吟精霊士:「ぱっと見4桁行ってそうだけど」
樹人:1d20
GoblinSlayer : (1D20) → 15
樹人:「1500年ぐらいかのう」
森人詠吟精霊士:「あっじゃあ私の方が上か」
樹人:「お主はどうなのだ森人よ」
森人詠吟精霊士:「2000からは数えてないってことにしておいてくれ」
樹人:「ほほう、そりゃまた物好きじゃのう」
少年魔狩人:「お姉さん?お姉さん1000歳よりは上って……」
只人湾刀剣士:「まあ、そんなものだろう」
少年魔狩人:「(やはり女性はいつまでたっても年齢を樹にするものなのだなあ……)」
放免半森人精霊使:「まぁ、正真正銘森人だしな・・・」
樹人:「話がそれたの。あのムカデどもを見かけたらでよい、数を減らしてくれんか」
森人詠吟精霊士:「いや、別に言ってもいいんだがわからないことがあったら只人って興奮するだろう?」
少年魔狩人:「1000歳サバ読んでたんですね……(ぼそっ)」
森人詠吟精霊士:「オーキードーキー」 >数減らし
樹人:「物好きじゃのうて変わり者じゃな…」
少年魔狩人:「私達で倒せるものならね……」
GM:まもちきやってみよう
少年魔狩人:わあい
只人湾刀剣士:2d6+4+3+0+0 怪物知識判定
GoblinSlayer : (2D6+4+3+0+0) → 3[1,2]+4+3+0+0 → 10
金欠盾砕鉱人:2d6+2+3+0+0 怪物知識判定
GoblinSlayer : (2D6+2+3+0+0) → 7[6,1]+2+3+0+0 → 12
放免半森人精霊使:2d6+2+3+2 怪物知識判定
GoblinSlayer : (2D6+2+3+2) → 5[3,2]+2+3+2 → 12
少年魔狩人:2d6+3+3+2+0 怪物知識判定
GoblinSlayer : (2D6+3+3+2+0) → 10[4,6]+3+3+2+0 → 18
森人詠吟精霊士:「多少はね。どうせ只人からしたら誤差みたいなもんだし」 >鯖読み
森人詠吟精霊士:2d6+2+3+2+0 むっかでーい
GoblinSlayer : (2D6+2+3+2+0) → 7[3,4]+2+3+2+0 → 14
少年魔狩人:「それはそうだけど……」
GM:データ貼りますね
少年魔狩人:「只人なら国が数個滅んだり出来たりする程度の悠久の刻をサバ読むのは森人お姉さんって感じだな……って」
森人詠吟精霊士:「そうだろうそうだろう」
森人詠吟精霊士:「本当の所を言うと実年齢を言うと逆に面倒が増えるからなんだが」
少年魔狩人:「じゃあ聞かないで起きます>面倒が増える」
金欠盾砕鉱人:「私は30位ですよ」
森人詠吟精霊士:「気になるなら教えるよ。数人にバレた程度じゃ大したことないし」
森人詠吟精霊士:「癖になってんだ。年(とし)隠して歩くの」
GM:Lv3です
少年魔狩人:「盾砕お姉さんでも私の二倍以上か……」
森人詠吟精霊士:思ったよりしょぼいな
森人詠吟精霊士:いやLv.3十分に強いが
只人湾刀剣士:「まあ、善処しよう」
森人詠吟精霊士:「やっぱ毒あるよね。毒消し買いそびれたんだよなぁ」
樹人:「頼むぞい」
金欠盾砕鉱人:「わかりましたー」
放免半森人精霊使:「・・・任された」
少年魔狩人:「出来るだけ頑張ってみる、じゃあね。樹のじいさん」
樹人:「じゃあのう」
金欠盾砕鉱人:じゃあ…上だな
放免半森人精霊使:かなー>上
森人詠吟精霊士:「あっそうだ」
森人詠吟精霊士:「なんか安全に休憩できそうなところとか知らない?」
森人詠吟精霊士:「無いなら無いでいいけど」
樹人:「安全と言うなら、この辺りには村があるじゃろう」
樹人:「そこが一番安全だと思うがの」
少年魔狩人:「まあそのために只人は村作るからね……」
少年魔狩人:「そりゃそうだよね……」
森人詠吟精霊士:「そっかぁ」
森人詠吟精霊士:「仕方ないね」
樹人:「儂の近くなら守ってやるがのう、離れた場所は知らんのじゃ」
只人湾刀剣士:「ふむ」
森人詠吟精霊士:「あっそう?護ってくれるのうれしい」
GM:ムカデが来そうな気がするが
森人詠吟精霊士:そうだね
金欠盾砕鉱人:ムカデ倒しちゃえば問題ないのでは
少年魔狩人:百足を爺さんとタワーディフェンスゲームだ!
GM:なるほど…!
GM:まあそんなところです
GM:サブクエスト:百足退治だ
森人詠吟精霊士:「ん、っていうことは百足の奴は森の奥に居るのでは……」
森人詠吟精霊士:「明日の昼までにもりゴブ報告しないとだし考えないとなぁ」
金欠盾砕鉱人:「地図でいうなら上の方ですかね」
森人詠吟精霊士:「かもかも」
森人詠吟精霊士:「ちんちんかもかも」
GM:では次はどうします?
金欠盾砕鉱人:私は別にムカデ倒しに行ってもいいなって
只人湾刀剣士:日はまだ高いかね
少年魔狩人:「どうせ洞窟はまだ北にあるし森の奥へ行く?それとも東?」
GM:高いですね
只人湾刀剣士:「時間はありそうだが……さて」
森人詠吟精霊士:まだ日が高いなら言ってみてもいい気はするな
森人詠吟精霊士:「時間があるなら行っておくかい?」
金欠盾砕鉱人:とりあえず2体までなら完封出来る自信はあるし…
森人詠吟精霊士:「森人的には生態系はアレだが。依頼とあらば即参上なのが冒険者だ」
只人湾刀剣士:「であろう。善処すると言ったのだ。成さねば義に悖ろう」
GM:ではA1ですね
放免半森人精霊使:「頼まれたし引き受けた。やるには十分さ」
A-1 「蜂の巣」
GM:A1へ移動 経過時刻10
GM:さて、結構な時間歩いていますね?
金欠盾砕鉱人:知ってた
GM:長距離移動判定、目標値14
金欠盾砕鉱人:2d6+5+3+1+0 長距離移動判定
GoblinSlayer : (2D6+5+3+1+0) → 5[4,1]+5+3+1+0 → 14
少年魔狩人:2d6+4+5+1+1 長距離移動判定
GoblinSlayer : (2D6+4+5+1+1) → 6[3,3]+4+5+1+1 → 17
只人湾刀剣士:2d6+4+5+1+1>=14 長距離移動判定 歩くのは苦手だ
GoblinSlayer : (2D6+4+5+1+1>=14) → 7[5,2]+4+5+1+1 → 18 → 成功
放免半森人精霊使:2d6+2+0+1 長距離移動判定
GoblinSlayer : (2D6+2+0+1) → 6[5,1]+2+0+1 → 9
GM:野伏をボーナスに加えていいです
森人詠吟精霊士:2d6+1+1+2+0 おっおっおっ
GoblinSlayer : (2D6+1+1+2+0) → 10[5,5]+1+1+2+0 → 14
森人詠吟精霊士:よっしゃあ!!
少年魔狩人:お姉さん!!
放免半森人精霊使:嘘でしょ師匠!?
少年魔狩人:息上がってないじゃん!!
少年魔狩人:どったん!
森人詠吟精霊士:「はーっはっは!!!見たか!これが森の力!!!」
GM:無罪ちゃんは1消耗
放免半森人精霊使:一緒に血反吐吐こうなって言ってたじゃん師匠!
金欠盾砕鉱人:ギリギリだったぜ
放免半森人精霊使:はーい>消耗
森人詠吟精霊士:「私は森人だから森に居ると元気になるのだ!!!!!!」
只人湾刀剣士:「そうか」
森人詠吟精霊士:「ごめん適当言った。森でも辛いときは辛い」
只人湾刀剣士:「そうか」
GM:さて騒がしくしている中ですが
少年魔狩人:「森すごいね……」
GM:木々が鬱蒼と生い茂る森です
少年魔狩人:「すごくないね……」
GM:知力反射+野伏でどうぞ
放免半森人精霊使:2d6+6 知力反射のみー
GoblinSlayer : (2D6+6) → 6[1,5]+6 → 12
只人湾刀剣士:2d6+7 「(さて……はて)」
GoblinSlayer : (2D6+7) → 6[5,1]+7 → 13
金欠盾砕鉱人:2d6+2+0 はい
GoblinSlayer : (2D6+2+0) → 9[4,5]+2+0 → 11
森人詠吟精霊士:2d6+2+5+2 エルフはかしこいのでなんでも気づいちゃうのだ
GoblinSlayer : (2D6+2+5+2) → 8[2,6]+2+5+2 → 17
GM:エルフすごいなーあこがれちゃうなー
少年魔狩人:2d6+5 えぃ
GoblinSlayer : (2D6+5) → 7[1,6]+5 → 12
森人詠吟精霊士:それほどでもない
GM:逆転使えば抜く…が森人さんが気づいてますね
GM:奥の方からブーンブーンと耳障りな羽音が聞こえますね
森人詠吟精霊士:「うわっ……」
森人詠吟精霊士:「羽虫じゃん」
只人湾刀剣士:ランゴスタ!
GM:どうして私がランゴスタの画像を用意したことに気づいているんだ
只人湾刀剣士:まあ、そうなるな
GM:でっかい蜂が木々の間を飛び回っています
GM:もう少し進んでいれば襲われただろう
少年魔狩人:「蜂もいるのか……」
GM:奥の方に巣があるのかもしれない
只人湾刀剣士:はちみつください
少年魔狩人:「蜂……はちみつ……」
少年魔狩人:「はちみつ……!」
森人詠吟精霊士:「少年、ステイ」
少年魔狩人:「とまった」
只人湾刀剣士:「疲労回復に良いとは聞くが……態々蜂の巣をつつく必要もあるまいて」
金欠盾砕鉱人:「まぁ相手しないほうがいいですよねー」
森人詠吟精霊士:「百足なら狩ってた」
金欠盾砕鉱人:スルーできるんだろうか
GM:気づいたのでスルーできるよ
少年魔狩人:「準備が必要だからね……」
少年魔狩人:「はちみつはね……」
GM:気づかなかったら蜂6体がコンニチワしてた
少年魔狩人:「燻したりしないとね……っ」
只人湾刀剣士:毒攻撃なら剥ぎ取り出来るんですかやったー!
只人湾刀剣士:「さて、奥には居ない……か」
GM:一杯倒すとクイーンが出てくるぞ
只人湾刀剣士:ぱーふぇくとはぁもにぃ!
只人湾刀剣士:「して、どうする」
放免半森人精霊使:「・・・無用な戦闘は避たいが・・・どうする?」
只人湾刀剣士:「百足探しは一度諦め、洞窟を探索するか?」
森人詠吟精霊士:「少なくともこっちは一旦迂回していいんじゃないかと思う」
金欠盾砕鉱人:「ムカデはどこにいるんでしょうねえ」
少年魔狩人:「百足が洞窟に住んでるって説もあるかも?」
只人湾刀剣士:「あるいは、な」
森人詠吟精霊士:「ありうる」
放免半森人精霊使:「否定はできんな」
少年魔狩人:「小さい百足とか石の下にいるし…」
少年魔狩人:「基本冷たいところが好きそうじゃない百足」
少年魔狩人:「洞窟の中とか最適かもね」
森人詠吟精霊士:「アリエール漂白剤プラス」
金欠盾砕鉱人:「へえー物知りですねえ」
金欠盾砕鉱人:「じゃあ…洞窟見てみましょうか…」
森人詠吟精霊士:「ごぶごぶしてるかもしれんしな」
A-2 「洞窟」
GM:ではA2へ移動ですかな
只人湾刀剣士:うむ
森人詠吟精霊士:ごーごごー
GM:時間は12
森人詠吟精霊士:待ってろよ 生きてろよ 絶対そこに辿り着く
GM:ここらで…判定はいらないね
GM:ぼちぼち日没時刻がつかめてきます
少年魔狩人:日が沈む……
GM:30で暗くなり始めて40で完全に沈みます
少年魔狩人:案外時間あるか…?
放免半森人精霊使:ありそう・・・
只人湾刀剣士:橋の上で籠城戦、これだ
森人詠吟精霊士:割と余裕あるな。どんどこ行こう
GM:さてどうくつ
GM:切り立った崖にぽっかりと開いた洞窟がありますね
GM:外から見る分にはさっきと違ってなかなか深そうだ
只人湾刀剣士:立哨とかはどうだい
GM:探索どうぞー
森人詠吟精霊士:入口でとりめぼでしょ
只人湾刀剣士:さあ、探窟だ!
只人湾刀剣士:観察判定で良いかい
GM:あ、観察だっt
少年魔狩人:2d6+3+3+0+2+0 観察判定 じーっ
GoblinSlayer : (2D6+3+3+0+2+0) → 10[4,6]+3+3+0+2+0 → 18
GM:探索じゃなくて観察ですね
只人湾刀剣士:2d6+4+3+0+0+0 観察判定
GoblinSlayer : (2D6+4+3+0+0+0) → 6[1,5]+4+3+0+0+0 → 13
金欠盾砕鉱人:2d6+2+3+0+0+0 観察判定
GoblinSlayer : (2D6+2+3+0+0+0) → 8[2,6]+2+3+0+0+0 → 13
放免半森人精霊使:2d6+2+3+0+2+0 観察判定
GoblinSlayer : (2D6+2+3+0+2+0) → 3[2,1]+2+3+0+2+0 → 10
GM:ゴブゴブ言ってるやつはいませんね
森人詠吟精霊士:2d6+2+3+2+0 とり☆めぼ
GoblinSlayer : (2D6+2+3+2+0) → 8[6,2]+2+3+2+0 → 15
GM:足跡もないよ
森人詠吟精霊士:「おっけー☆」
少年魔狩人:「足跡は一切ないね。今度は本当だ!間違いないよ!!」
只人湾刀剣士:「問題は……奴か」
GM:この洞窟は松明が必要なのだ
少年魔狩人:……前衛で松明持てる人?
森人詠吟精霊士:私は持たない方が強い
只人湾刀剣士:持とう。いざとなれば落として刀に切り替える
金欠盾砕鉱人:持ったら盾か武器捨てるので無理
放免半森人精霊使:私も両手持ちなので・・・
少年魔狩人:まあ自由行動で落とせるからな……
少年魔狩人:>松明
GM:どのような布陣で突入します?
森人詠吟精霊士:まあ持ってもいいんだが……
森人詠吟精霊士:森人が持つ理由が無いんだな
森人詠吟精霊士:見えるし
金欠盾砕鉱人:まあ一番前でいいんじゃないかな私は
金欠盾砕鉱人:後ろでも前に突っ込むだけの速力はあるが
森人詠吟精霊士:どこでも行ける。余ったところに入ろう
只人湾刀剣士:であれば、二番手に行こう
少年魔狩人:まあ罠ないと思うからスカウトはシなくて大丈夫かな
放免半森人精霊使:こっちも割とどうとでもなる感あるしなぁ
少年魔狩人:じゃあ真ん中!
森人詠吟精霊士:じゃあ私が殿かい?
GM:横に並べたりもできますよ
GM:なかなか広い
放免半森人精霊使:なら殿2枚並んどく・・・?
森人詠吟精霊士:2-1-2でいいだろう
GM:ではこのような布陣で
GM:守られる少年
金欠盾砕鉱人:インペリアルクロス
森人詠吟精霊士:鳳天舞の陣!
GM:洞窟の中へ足を踏み入れる…
少年魔狩人:そっちだと私狙われ率1位じゃん!
GM:…‥…
GM:が、特に何も見当たりませんね
森人詠吟精霊士:生命力あるんだから頑張ってくれ
GM:広々としてて綺麗です
森人詠吟精霊士:「なんもないじゃん」
少年魔狩人:最悪ここで夜を明かせる……?
只人湾刀剣士:「ふむ……休憩には使えそう、か」
GM:休息するには絶好の場所でしょう
森人詠吟精霊士:奥まで行っても問題なさそう?
少年魔狩人:「普通になにもないね……」
GM:蝙蝠が住んでるとかそれぐらい
放免半森人精霊使:「本命はこちらではない・・・のか・・・?」
森人詠吟精霊士:「めっちゃ安全だった」
少年魔狩人:「逆になんでここ小鬼は使ってないのだろう……」
森人詠吟精霊士:「いや~~~~何もねぇ」
少年魔狩人:「樹のじいさんの近くだからかな……?蜂も居るし」
只人湾刀剣士:「森を嫌ったのやもしれん」
只人湾刀剣士:「まあ、考えるだけ無駄という奴だ」
森人詠吟精霊士:「何もないってことは怪物が寝床にしている可能性も低助」
森人詠吟精霊士:「ここまで何も無いと逆に怖くなる」
金欠盾砕鉱人:奥になんかないんかな
少年魔狩人:「最悪の最悪はここで夜を明かせるかもね野宿だけど」
森人詠吟精霊士:蝙蝠居るってさ >奥
GM:じゃあ鉱人ちゃんは2d6を
金欠盾砕鉱人:はい
金欠盾砕鉱人:幸運とか適用されます?
GM:適用していいですよ、って幸運持ってるの
金欠盾砕鉱人:平穏な生まれだったのであります
金欠盾砕鉱人:2d6+1
GoblinSlayer : (2D6+1) → 9[4,5]+1 → 10
少年魔狩人:おたかめ
GM:きれいな石ころを拾いました
少年魔狩人:石英かな?
金欠盾砕鉱人:[
金欠盾砕鉱人:「キレイな石!」テッテレー
GM:かもしれない
金欠盾砕鉱人:鉱人なんでなんかわかりませんかね
少年魔狩人:「鉱人的に価値がありそうな石なのそれ………?」
GM:特に考えてないし…
金欠盾砕鉱人:はい
金欠盾砕鉱人:特に価値がないとかでFAですか
GM:はい
GM:でもきれいです
少年魔狩人:「爆発させたくなったら言ってね」
森人詠吟精霊士:「バリ綺麗やん」
放免半森人精霊使:「・・・綺麗だな」
森人詠吟精霊士:「只人の少年少女はこういうのが好きだと聞いたぞ」
少年魔狩人:https://blog-imgs-119.fc2.com/i/s/h/ishikoro333/180829.jpg
少年魔狩人:「おお……」
金欠盾砕鉱人:とりあえず正体は石英ってことにしとこう
GM:あまり価値は高くないけど綺麗ですしの
只人湾刀剣士:散り際も綺麗であろう
金欠盾砕鉱人:「そのうちなんか飾りとかにしよう」
GM:というわけで休めそうなところを発見しましたね
金欠盾砕鉱人:他はなんもないかー 次どうしよ
只人湾刀剣士:さて、問題は……どう移動するか。山渡りの戦士をするか否か
放免半森人精霊使:小鬼もムカデも出くわしてはないしのー
金欠盾砕鉱人:B2見たいっすねえ
金欠盾砕鉱人:森マス残りここだけじゃない?
只人湾刀剣士:B2,B3,B4,A4と廻りA3,A2で休憩すれば良いかもしれない
森人詠吟精霊士:見ていくかい
森人詠吟精霊士:そうしよう
少年魔狩人:そうだね
GM:hai
森人詠吟精霊士:っていうか北東にゴブが進んだってことはゴブここ通ったってことなのでなんか手がかりあるかもしれない
B-2 「樹人との再開」
GM:B2
GM:時間は14
GM:このマスですが
GM:何もありませんね!
少年魔狩人:なにかあるかな…
少年魔狩人:なにもないね…
森人詠吟精霊士:何も無いのか……
GM:というよりは、ここも樹人の棲家です
森人詠吟精霊士:あっそうなの
只人湾刀剣士:住処広いな
少年魔狩人:デカイからな
GM:でかいので
森人詠吟精霊士:「おういお爺ちゃん声届く~?」
樹人:「何じゃ戻ってきたんか」
只人湾刀剣士:「まあ、そうなるな」
森人詠吟精霊士:「いや、北の洞窟行ったんだけどなんも無かったから……」
放免半森人精霊使:「届くのか・・・」
森人詠吟精霊士:「森の奥に羽虫は居たんだけど、百足どこに住んでるとかご存知ない?」
少年魔狩人:「根っことかここまで伸びてるのか……」
樹人:「ふむ…」
樹人:「ムカデどもはだいたい東から来ておるな」
只人湾刀剣士:「では……東に向かうか」
森人詠吟精霊士:「あっそうなの」
只人湾刀剣士:「残る洞窟も、東だ」
樹人:「そうじゃぞ」
森人詠吟精霊士:「って言うことはー」
樹人:「先ほど小鬼も同じ方角へ行っておったな」
少年魔狩人:「川向こうじゃないといいけど……」
森人詠吟精霊士:「うわぁ」
樹人:「気をつけるのじゃぞ」
森人詠吟精霊士:「潰しあってくれると楽なんだけど」
少年魔狩人:「ゴブリンが百足飼ってたらいやだね……」
放免半森人精霊使:「まとめて相手することにならなければいいんだがな・・・」
森人詠吟精霊士:で、休憩とかどうする?
森人詠吟精霊士:また長距離移動判定挟まれそうだけど
只人湾刀剣士:ん、そういえば
親身な受付嬢:お弁当、ありますよっ!
森人詠吟精霊士:マジだ
少年魔狩人:山渡りはさらに消耗ドンだったりするかもだぜ
只人湾刀剣士:ある意味既に探索済みではあるが時間消費はするという認識で良いのか?
GM:そういうことで
少年魔狩人:受付嬢さん……実はまだ消耗してないんだ……!
親身な受付嬢:そ、そんなぁ!
森人詠吟精霊士:お弁当パクつくのもいいな。それ考えるとさっさと進むか
森人詠吟精霊士:行こうぜ!
GM:はーい
GM:ではお次はどちらへ?
放免半森人精霊使:ごーごー
森人詠吟精霊士:東へ
只人湾刀剣士:B3だな
B-3 「荒地」
GM:B3 経過時間は16
GM:はいお察しの通り
少年魔狩人:ひょい
GM:荒地であります
森人詠吟精霊士:荒れロード
GM:起伏があり歩きづらいですね
森人詠吟精霊士:「ひょえ~」
GM:長距離移動判定ですね
GM:目標値14!
森人詠吟精霊士:「山を歩いてたらどうなっていたかわかったものではないな」
只人湾刀剣士:2d6+4+5+1+1>=14 「で、あろうな」
GoblinSlayer : (2D6+4+5+1+1>=14) → 5[3,2]+4+5+1+1 → 16 → 成功
森人詠吟精霊士:2d6+1+1+2+0 「ひょえ~~~wwww」
GoblinSlayer : (2D6+1+1+2+0) → 8[6,2]+1+1+2+0 → 12
少年魔狩人:只人組先にいってロープ貼ったりしたらちょっと楽になるとかない?
少年魔狩人:振っちゃってるよ
森人詠吟精霊士:バタッ
GM:山って言うよりも全体的に起伏が多い感じなので
放免半森人精霊使:2d6+2+0+1+0 「むむむ・・・」 長距離移動判定
GoblinSlayer : (2D6+2+0+1+0) → 10[4,6]+2+0+1+0 → 13
只人湾刀剣士:なに、飯を食うには良いタイミングであろうよ
放免半森人精霊使:ぱたり
GM:妙に疲れる道なのだ
少年魔狩人:2d6+4+5+1+1 長距離移動判定 只人なめるな!
GoblinSlayer : (2D6+4+5+1+1) → 10[5,5]+4+5+1+1 → 21
GM:つよい
少年魔狩人:(ひょいっ、ひょいっ)
少年魔狩人:てくてく
少年魔狩人:(ひょいっ)
少年魔狩人:てくてく
少年魔狩人:(ひょいっ)
森人詠吟精霊士:「ゲェッホ……ぐへぇ……」
森人詠吟精霊士:「すまない少年……私はどうやらここまでのようだ……」
只人湾刀剣士:(黙々と歩く)
GM:すごい声出してんな
森人詠吟精霊士:「がくっ」
GM:失敗した人は消耗+2
少年魔狩人:「お姉さん、なんか生物学的に女性が出しては行けない声出してるよ」
少年魔狩人:「ほら、立って、もうすぐよ(只人基準)」
放免半森人精霊使:「お前そんなにヤワじゃなかろうて・・・あ、ちょっとだめそう」
只人湾刀剣士:「ふむ……貴様は大丈夫か」金欠の
森人詠吟精霊士:「やらぁ……森人もう歩けないぃ……」
少年魔狩人:「後少しだから……これ終わったら休憩しようね……」
放免半森人精霊使:(言いつつ膝がっくがくになってる無罪ちゃん
少年魔狩人:「生まれたての子鹿みたいな足の震え方してるよ半森人のお姉さん……」
金欠盾砕鉱人:ああ
森人詠吟精霊士:「バンビ!」 ぴょーん
少年魔狩人:「師匠に比べて自分は平気ですって顔してないで休もうね……」
金欠盾砕鉱人:2d6+5+3+1+0 長距離移動判定
GoblinSlayer : (2D6+5+3+1+0) → 4[3,1]+5+3+1+0 → 13
森人詠吟精霊士:ばたっ
金欠盾砕鉱人:出目がたりない
少年魔狩人:「なんか大変なことになってきたな……」
放免半森人精霊使:「ははっ・・・・うん、正直つらい」
只人湾刀剣士:「ふむ……ならば肩を貸すか、あるいは……」
森人詠吟精霊士:「しんどい時は素直に言った方がいいぞ」(ごろん
只人湾刀剣士:「ここで休憩というのも良かろう」
金欠盾砕鉱人:「盾重たっ…」
GM:あ、休むならB4がいいですよ(小声
少年魔狩人:「川出たら水飲めるかもだよ」
只人湾刀剣士:むっ、啓示《ハンドアウト》
森人詠吟精霊士:そりゃあな
少年魔狩人:「ほらがんばれ、がんばれ」
森人詠吟精霊士:「私は気付いた」
森人詠吟精霊士:「無駄なムーブをしているから疲れるのではないかと」
GM:そうだな
森人詠吟精霊士:「いや無駄なムーブしてなくても疲れてるわ」
森人詠吟精霊士:「無理」
只人湾刀剣士:「……?」首元にちりりと何かを感じ
只人湾刀剣士:「ふむ、風が悪い、か。であれば、少し無理をしてでも進むべきか」
森人詠吟精霊士:「進むよ。流石にこんなところで休みたくはない」
少年魔狩人:「地図だとこの先の川とか……?」
只人湾刀剣士:「であろうな」
森人詠吟精霊士:「休める場所だといいなぁ」
放免半森人精霊使:「流石に・・・見晴らしが良すぎるところで、というのもな・・・けほっ」
少年魔狩人:「(なんというか女性陣が見せられないことになってる……)」
GM:見せられないよ!
森人詠吟精霊士:見たいのかい?
只人湾刀剣士:「その盾は……持つか?」持つと持ったで何も装備が無い状態になるが
GM:結構です…
金欠盾砕鉱人:別に兵士やしなあ…
金欠盾砕鉱人:「いやこれ高かったんで…手放すともったいないっていうか…」
只人湾刀剣士:「いや、盗みはしないが」
少年魔狩人:「私一人位なら担げると思うけど……」
少年魔狩人:(達成値21の余裕
森人詠吟精霊士:「おっ役得か?」
金欠盾砕鉱人:「まだがんばれます…はい」
森人詠吟精霊士:「いいぞ、そういうチャンスを逃さぬ姿勢グッドだね」
金欠盾砕鉱人:一応持久力あるはずなんだよなあ…
GM:背が低めだから地味に効いたとか
少年魔狩人:「お姉さん鏡見ようよぅ……そういう気力わかない惨状だよぉ……」
放免半森人精霊使:「余裕あるんだかないんだから分からなくなるなお前・・・」>師匠
只人湾刀剣士:「では、進むか。そっちのも元気があるようだしな」>詩人
森人詠吟精霊士:「えっ」
森人詠吟精霊士:「元気は無いが……」
只人湾刀剣士:「そうか?」
只人湾刀剣士:さて、B4だ
GM:そんな漫才をやりつつ岩場を越え
B-4 「岩清水」
GM:川沿いB4
GM:時間は18
森人詠吟精霊士:私は切実なんだが!が!
森人詠吟精霊士:あっ今の只人好きそうだな
GM:川は山の奥から流れているようです
森人詠吟精霊士:定命の只人は長命種の森人が必死になっているのを見ると喜ぶ
GM:程よく木が生えており、休息には絶好の場所だろう
少年魔狩人:少し必死過ぎたなね……優越感より憐憫が表にでてしまうよ……
森人詠吟精霊士:「そうすると山から桃がどんぶらこどんぶらこ」
GM:ふと山肌を見てみると、岩の隙間から清水が流れ出ています
森人詠吟精霊士:「桃を割って見るとあらふしぎ」
少年魔狩人:「湧き水、疎らな木、川」
少年魔狩人:「なんかいい感じに休めそう」
森人詠吟精霊士:「桃の中にはお姫様」
GM:涼しいぞ
森人詠吟精霊士:「この子はピーチ姫と名付けよう」
金欠盾砕鉱人:「あぁー水が気持ちいいですねえ」
森人詠吟精霊士:「めでたしめでたし」
少年魔狩人:「名付けで終わるの?冒険とか恋物語とかは……」
森人詠吟精霊士:「この後テニスをします」
GM:君たちはこの水で疲れを癒やすことができるだろう
森人詠吟精霊士:「ところで川だな、これは水着イベントか?」
只人湾刀剣士:「ふむ」無駄にダイスを振りたい観察判定。水場なら連中が来るやもしれんからな。
GM:時間もお昼過ぎで丁度いいぞ!
放免半森人精霊使:「そんな仕込みしてないだろう・・・休むのに丁度よさそうとは思うが」>水着
GM:どうぞー
森人詠吟精霊士:「すまんな少年、ここにはちょっといい感じにだらしない体形の軽率に水着を着る魔術師のお姉さんは居ないんだ」
只人湾刀剣士:2d6+4+3+0+0+0 観察判定 意味は無さそうだがな
GoblinSlayer : (2D6+4+3+0+0+0) → 6[1,5]+4+3+0+0+0 → 13
金欠盾砕鉱人:2d6+2+3+0+0+0 観察判定
GoblinSlayer : (2D6+2+3+0+0+0) → 7[3,4]+2+3+0+0+0 → 12
森人詠吟精霊士:2d6+2+3+2+0 おみずがおいしそうだなぁ
GoblinSlayer : (2D6+2+3+2+0) → 4[2,2]+2+3+2+0 → 11
放免半森人精霊使:2d6+2+3+0+2+0 観察判定
GoblinSlayer : (2D6+2+3+0+2+0) → 8[5,3]+2+3+0+2+0 → 15
少年魔狩人:2d6+3+3+0+2+0 観察判定
GoblinSlayer : (2D6+3+3+0+2+0) → 7[2,5]+3+3+0+2+0 → 15
森人詠吟精霊士:えるふはそうおもいました、まる
GM:実際美味しい
GM:まあ何もいないです
森人詠吟精霊士:水飲んでサンドイッチ食べよう
少年魔狩人:消耗してない……
GM:お弁当+岩清水で3点回復します
GM:すごいなこれ…
森人詠吟精霊士:やったぁ~~~~~
森人詠吟精霊士:たべりゅ!
少年魔狩人:消耗してない……お弁当……うーん……
放免半森人精霊使:やったぜ全快だぁ!
森人詠吟精霊士:「ご飯の時間だ!!!」
只人湾刀剣士:「まあ、そうなるな」水だけを口に含み
森人詠吟精霊士:「すまない少年、水辺で水浴びドッキリハプニングなイベントはまた今度だ」
少年魔狩人:「永遠にまた今度って言われるやつだね……」
森人詠吟精霊士:「許せサスケ。また今度だ」
少年魔狩人:なんか小動物でも居ないかな……
金欠盾砕鉱人:水だけ飲んで消耗0かな
少年魔狩人:狩り……狩りしたい…
GM:じゃあお魚がいます
森人詠吟精霊士:「水飲んだらうめー!YATTA!」
森人詠吟精霊士:釣り具が無いな
少年魔狩人:梁!フィッシュトラップをつくる!
少年魔狩人:もしくは手づかみ!
GM:えーっと…なんだろうなこれ
GM:技量集中+野伏?
GM:お水は消耗回復1です>金欠ちゃん
少年魔狩人:生存術じゃないかなって
金欠盾砕鉱人:じゃあ1か
GM:生存術もボーナスに加えてどうぞー
少年魔狩人:2d6+3+3+0+1 えいっ!
GoblinSlayer : (2D6+3+3+0+1) → 8[6,2]+3+3+0+1 → 15
少年魔狩人:「手づかみ漁のこつは……」
GM:ふむ…
少年魔狩人:「まず両手を水につけて冷やして……」
少年魔狩人:「魚が掴まれたことに気が付かないくらいそーっと……」
GM:そこへ通り掛かる一匹の川魚
少年魔狩人:「………………(そー」
少年魔狩人:「(ぎゅっ)」
GM:じゃあマスかな
少年魔狩人:これ捕まえれたのかな
GM:無事捕まえられましたね
少年魔狩人:「よしっ!」
金欠盾砕鉱人:「すごいですねぇー」水袋に入れた水飲みながら
少年魔狩人:「ほら、みて、マスだ。」
只人湾刀剣士:「ほう、見事」
放免半森人精霊使:「見事なものだ」
少年魔狩人:「お昼はこれにしよう。受付嬢さんのパンは夜食べよう」
金欠盾砕鉱人:「おいしそーです」
森人詠吟精霊士:「マス……いや、これはやめとこうお姉さんのイメージにかかわる発言だ」
GM:えっここで調理するのか…
森人詠吟精霊士:「少年、パス」
少年魔狩人:「はい」
森人詠吟精霊士:フレーバーだが調理判定いいかい?
GM:いいけど1カウント増やすね
森人詠吟精霊士:調味料セットもあるが、補正があれば嬉しいな
森人詠吟精霊士:だってさ。どうする?
金欠盾砕鉱人:マス1匹を5人はキツイからなあ
少年魔狩人:なまで食べる……
GM:ええ…
金欠盾砕鉱人:まあ消耗きつそうな森人組が食べたりしたほうが良いかもしれない
少年魔狩人:(狩人くん並み八相
金欠盾砕鉱人:やめたほうが良いんだよなあ…
GM:実は森人組はサンドイッチで全快しているのだ
少年魔狩人:かといってこれ持ち歩くと腐るでしょ……
金欠盾砕鉱人:持ち帰ったほうがいいんじゃないかな
金欠盾砕鉱人:夜までには腐らないやろ…
GM:晩御飯にするとか
金欠盾砕鉱人:半日は持つと信じたい
少年魔狩人:とりあえず活き締めにしておこう
GM:それぐらいは許すよ…まあ持つでしょう
少年魔狩人:「えいっ(マスの首を折る音)」
GM:ぼきっ
少年魔狩人:「事前に頭を叩いておいたからこれで半日は持つ……といいなあ……」
金欠盾砕鉱人:横で鎧がないので水浴びが簡単に出来る鉱人の姿が…
GM:あの子はあの子で残念感すごいな
只人湾刀剣士:「……さて」
森人詠吟精霊士:汗ぐらいは流すか
只人湾刀剣士:「一休みした後は、小鬼退治、か」装具を検めておこう、うむ
GM:うむ
少年魔狩人:「水浴びしだしだらもう魚なは取れないな 私も休憩するとしよう。」
金欠盾砕鉱人:「イエーイ!」バシャー
森人詠吟精霊士:「軽く水を浴びておくか」
GM:イエーイ!
放免半森人精霊使:「・・・・休むのも戦いのうち、か」ふぅ、と一息入れながら
森人詠吟精霊士:「おわぷっ」
森人詠吟精霊士:「やったな~~~」
森人詠吟精霊士:「少年、覗いちゃダメだぞ」
少年魔狩人:「なんで見せつけてくるんですか……」
金欠盾砕鉱人:そういうの特に気にしてない人
森人詠吟精霊士:「いぇ~い!」鎧ぽーい
少年魔狩人:「わりと後ろ向いてましたよね私…」
金欠盾砕鉱人:「あぁー初心なんですねぇ」
森人詠吟精霊士:「年頃だからな~」
森人詠吟精霊士:「へいお返し一丁」 ぱしゃっ
金欠盾砕鉱人:「なんかもう男の人の裸とか見慣れてて…私盾砕希望だったんで」
金欠盾砕鉱人:「うへっ」
少年魔狩人:「(居心地わるいな……)」
金欠盾砕鉱人:そりゃ悪い
GM:少年頑張れ
森人詠吟精霊士:「なるほどなぁ」
只人湾刀剣士:頑張れ少年
金欠盾砕鉱人:「うおーお返しですよぉ!喰らえ大盾飛沫!」大盾で水面バシャーってやる
放免半森人精霊使:「・・・まぁ、なんだ。休めるうちに休もう、な」鎧外す程度
少年魔狩人:「(この間にマスの燻製とか出来ないかな……)」
森人詠吟精霊士:「にゃあ!錆るんじゃないか?それ!?」
少年魔狩人:「半森人さん……!(この人も露出たかいな!エルフすごいな!)」
森人詠吟精霊士:「お姉さんは綺麗なのでこうめっちゃ絵になるポーズとかは知ってるぞ」
金欠盾砕鉱人:「そんな簡単に錆びたりしませんよぉ」
森人詠吟精霊士:「こう」 よくある水に塗れた長髪をまとめ上げるポーズ
金欠盾砕鉱人:「返り血とか凄い浴びるんですから盾って」
放免半森人精霊使:「む、何かな?」休憩モードやし気にしてない
少年魔狩人:※このゲームは大盾は木製
森人詠吟精霊士:あれっそうだっけ
森人詠吟精霊士:まあいっか
GM:持ち手が金属なのかもしれない
森人詠吟精霊士:森人の見た目とお姉さんのプロポーションが相まって凄いことになるぞ >よくあるポーズ
金欠盾砕鉱人:いや
金欠盾砕鉱人:木製or金属製だぜ
少年魔狩人:正確には(木/金属)
金欠盾砕鉱人:戦列歩兵用だからまあ
GM:青少年のなんかが危ない
森人詠吟精霊士:って言う所で表は〆てもいいんじゃないかい
少年魔狩人:はい
只人湾刀剣士:で、あるか
森人詠吟精霊士:後はどうせ与太だろう
GM:おっけい
金欠盾砕鉱人:はい
放免半森人精霊使:ha-i
GM:というわけで来る戦闘へ向けて英気を養いました
GM:次行くところだけ聞いてお開きにしましょうか
只人湾刀剣士:洞窟であろうよ
GM:せやな
放免半森人精霊使:まそ
森人詠吟精霊士:洞窟洞窟
GM:ではB4に移動ということで…
GM:今日はここまで、お疲れさまでしたん
只人湾刀剣士:では、おつかれさまでした
森人詠吟精霊士:お疲れちゃん
放免半森人精霊使:お疲れ様でした
金欠盾砕鉱人:お疲れ様ー
少年魔狩人:おつかれー
A-4 「百足の巣」
GM:点呼開始!
森人詠吟精霊士:準備完了!(1/5)
放免半森人精霊使:準備完了!(2/5)
金欠盾砕鉱人:準備完了!(3/5)
只人湾刀剣士:準備完了!(4/5)
少年魔狩人:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
GM:はーい
森人詠吟精霊士:越後製菓!
GM:再開ですよ
少年魔狩人:よろしくぅ
GM:よろしくお願いしますね
金欠盾砕鉱人:よろしくー
放免半森人精霊使:よろしくお願いします
只人湾刀剣士:よろしく頼む
森人詠吟精霊士:よろよろぴっぴ
GM:A4 経過時間20
GM:はい
GM:長距離移動判定です
GM:目標値は12
GM:じゃなくて16
少年魔狩人:背負ったりしたら代行出来たりする?
GM:目標値と消耗値が3倍に増えていいなら…
金欠盾砕鉱人:まあ私はまだ行けるから…
少年魔狩人:3倍は無理無理かたつむり
森人詠吟精霊士:よーしお姉さん長距離移動判定やっちゃうぞー^^
少年魔狩人:2d6+4+5+1+1 長距離移動判定 よいしょ
GoblinSlayer : (2D6+4+5+1+1) → 7[6,1]+4+5+1+1 → 18
只人湾刀剣士:2d6+4+5+1+1>=16 ふむ
GoblinSlayer : (2D6+4+5+1+1>=16) → 7[2,5]+4+5+1+1 → 18 → 成功
金欠盾砕鉱人:2d6+5+3+1+0 長距離移動判定
GoblinSlayer : (2D6+5+3+1+0) → 8[3,5]+5+3+1+0 → 17
放免半森人精霊使:2d6+2+0+1+0 長距離移動判定
GoblinSlayer : (2D6+2+0+1+0) → 8[6,2]+2+0+1+0 → 11
金欠盾砕鉱人:あーぶな
GM:そうか…無罪ちゃんはSPじゃないと駄目なのか…
森人詠吟精霊士:2d6+1+1+2+0 火星で発見されたパンドラボックスが引き起こしたスカイウォールの惨劇から10年!
GoblinSlayer : (2D6+1+1+2+0) → 5[1,4]+1+1+2+0 → 9
GM:消耗+1d2です
森人詠吟精霊士:我が国はTOTO、聖都、北斗の3つに分かれ混沌を極めていた
放免半森人精霊使:1d2 全部耐久0が悪い・・・
GoblinSlayer : (1D2) → 1
森人詠吟精霊士:1d2 Be the One!
GoblinSlayer : (1D2) → 2
森人詠吟精霊士:うっ!
GM:Two
森人詠吟精霊士:一つになれよぉ……
少年魔狩人:お姉さん?またお見せできない顔になってるよ
森人詠吟精霊士:「水も滴る良いエルフだからな……」
GM:森人ーズがさっき食べたご飯を吐きそうになりながら歩いていると…
森人詠吟精霊士:誰が吐くか
GM:探索判定です
森人詠吟精霊士:意地でも吐かんぞ
???:話の途中すまないがワイバーンの群れだ!!!
GM:はい
只人湾刀剣士:はーい
GM:おっワイバーンと戦いたいのか
放免半森人精霊使:はいなー
金欠盾砕鉱人:おいおい
少年魔狩人:探索?観察?
GM:目標値14
森人詠吟精霊士:逃げるんだよォ~!
GM:観察だよ
GM:探索判定ってなんだよ!
GM:観察どうぞー
金欠盾砕鉱人:2d6+2+3+0+0+0 観察判定
GoblinSlayer : (2D6+2+3+0+0+0) → 9[3,6]+2+3+0+0+0 → 14
只人湾刀剣士:2d6+4+3+0+0+0>=14 おやおや、探窟判定ですか
GoblinSlayer : (2D6+4+3+0+0+0>=14) → 6[5,1]+4+3+0+0+0 → 13 → 失敗
放免半森人精霊使:気持ちはわかる>混ざる
放免半森人精霊使:2d6+2+3+0+2+0 観察判定
GoblinSlayer : (2D6+2+3+0+2+0) → 7[2,5]+2+3+0+2+0 → 14
森人詠吟精霊士:2d6+2+3+2+0 疾風!
GoblinSlayer : (2D6+2+3+2+0) → 10[6,4]+2+3+2+0 → 17
少年魔狩人:2d6+3+3+0+2+0 観察判定 じー
GoblinSlayer : (2D6+3+3+0+2+0) → 4[1,3]+3+3+0+2+0 → 12
森人詠吟精霊士:見たかこれがエルフの力
少年魔狩人:うーんまあしかたないな
森人詠吟精霊士:「エルフの瞳は綺麗だぞぅ」
只人湾刀剣士:「そうか」
GM:狩人君はマスに気が行ってたんでしょ
森人詠吟精霊士:両手で輪っかをつくって指眼鏡
少年魔狩人:「なにか見えた?」
「小鬼との遭遇」
GM:では3人は林の奥
放免半森人精霊使:「・・・ま、暗そうなとこならなんとやら、だな」
GM:山肌に開いた穴と
GM:その入口に居座っている数匹の小鬼を発見する
森人詠吟精霊士:「もうめっちゃ見える」
森人詠吟精霊士:「ゴブ速報」
放免半森人精霊使:「やっと本命・・・だな」
金欠盾砕鉱人:「見つけましたねえ」
GM:なんか偉そうにしているやつが一匹、その取り巻きが4匹です
只人湾刀剣士:「……そうか」
GM:洞窟の中に向けて野次を飛ばしてますねぇ
森人詠吟精霊士:「なんか言うとるでしかし」
少年魔狩人:「お姉さんゴブリン語わからないの?」
放免半森人精霊使:「・・・中にも下っ端・・・か?」
森人詠吟精霊士:「私ゴブリンじゃないもん」
只人湾刀剣士:「小鬼共は、皆殺しだ」
GM:ひっ
森人詠吟精霊士:「Oh year」
GM:30m付近までは茂みが多いのと相手が無警戒なので簡単に近づけます
少年魔狩人:「どうかな……不意は付けそうだけど……」
GM:そこから先不意を打つなら隠密です
森人詠吟精霊士:「う~ん、どうする?」
少年魔狩人:30mから攻撃したら?
放免半森人精霊使:「さて・・・突っ込むか・・・待つか・・・」
GM:立ち上がる形になるので隠密
森人詠吟精霊士:「いや、5体だとワンパンできないからさぁ」
少年魔狩人:30mはこの石の届く距離だぜ(只人並み結論
森人詠吟精霊士:「遠距離攻撃できる人手ぇ挙げて」
森人詠吟精霊士:ノ
金欠盾砕鉱人:ここは1人で囮を勝って出るべきだろうか
少年魔狩人:ノ
放免半森人精霊使:「・・・」ノ
GM:まあ遠くからならボーナスは上げましょう
森人詠吟精霊士:「う~ん、5体ワンキルは難しそうだ」
只人湾刀剣士:「俺と盾のが囮になる、でどうだ」
金欠盾砕鉱人:投石紐持ちだが手はあげない 命中しないし
少年魔狩人:「魔法使えば……」
森人詠吟精霊士:「ん」
少年魔狩人:「アレくらいなら巻き込めるよ。破裂に」
放免半森人精霊使:「・・・ほう」
森人詠吟精霊士:「私は2人分になれる」
少年魔狩人:「倒しきれなくても目くらましになるから後が楽になるかも」
森人詠吟精霊士:「半森人の、あるだろう?使役」
森人詠吟精霊士:「でも少年が頑張るならお任せるよ」
少年魔狩人:「まあ大きい音は出ちゃうんで」
放免半森人精霊使:「・・・あぁ、こちらもそれを聞こうか迷っていた所さ。森人の」
少年魔狩人:「中に気づかれちゃうとは思うけどね」
森人詠吟精霊士:「師匠かお姉さんか超絶美人のワールドエルフって呼んでくれ」
放免半森人精霊使:「・・・気が向いたらな」
只人湾刀剣士:「生憎、忍ぶ事は苦手だ」
森人詠吟精霊士:「ヘイ青年、キミは……とりあえず殺せればいいみたいな顔するんじゃないよ」
只人湾刀剣士:「それに、連中であれば……二人で出れば何も疑わずに襲ってくるだろうとも」
森人詠吟精霊士:「忍びなれども忍ばない、忍ぶどころか暴れるぜ!」
森人詠吟精霊士:「それもそうだ」
少年魔狩人:ところで偉そうな小鬼って品種わかるんだろうか
金欠盾砕鉱人:「ですねえ」
GM:呪術師です
森人詠吟精霊士:マジ!?早くない?
少年魔狩人:おっといきなり呪術師だあ
放免半森人精霊使:「一理あるな・・・その場だけなら数の利も向こうにあるしな」>二人で
金欠盾砕鉱人:マジックキャスター殺さなきゃ
少年魔狩人:「あれ小鬼呪術師じゃない?魔法使ってくるかもよ?」
放免半森人精霊使:中にヤバめのいる可能性かのぅ・・・?
只人湾刀剣士:「貴様らに来るよりはマシだろう」
森人詠吟精霊士:「マジ?マジマジーロ?」
森人詠吟精霊士:はいGM、呪術師のデータ見ていい?
GM:※昨日から貼ってます
森人詠吟精霊士:あるじゃん
森人詠吟精霊士:目が見えてなかった
金欠盾砕鉱人:「魔法使いは困るんですけどー…」こいつ基礎装甲0だからな
金欠盾砕鉱人:全部素通りしていくんだよなあ
GM:やわらか鉱人
金欠盾砕鉱人:魔法は盾で防げない
森人詠吟精霊士:「ふむ」
金欠盾砕鉱人:このセッションにおいて一番魔法使いにヘイト向けてるの多分私だぞ 命の危険があぶない
只人湾刀剣士:「であれば……俺が行くか」
森人詠吟精霊士:「う~ん」
森人詠吟精霊士:「やれる気がするな」
放免半森人精霊使:「・・・なんなら突撃組、回ろうか?」
少年魔狩人:「少ないほど油断するんじゃない……?」
金欠盾砕鉱人:「まぁなんとかなりますよ、1発位は耐えますって」
森人詠吟精霊士:「ふむぅ」
森人詠吟精霊士:「よし、作戦を取りまとめるぞ」
金欠盾砕鉱人:(治癒適正あるからどんな回復も+されるぞ
森人詠吟精霊士:「遠距離で不意を打つか、囮作戦を取るか」
森人詠吟精霊士:「どちらにする。2択で選べ」
少年魔狩人:「私は遠距離不意打ち1票だね。」
放免半森人精霊使:「・・・魔術師もいる以上、危険は避けたい。・・・私も遠距離に一票だな」
金欠盾砕鉱人:「足には自身あるんで遠くから不意打ちして一気に詰めても別にいいですよ」
森人詠吟精霊士:「私は不意打ちを薦める」
森人詠吟精霊士:「決まりだな。いいな、青年」
只人湾刀剣士:「構わん」
「小鬼との戦い」
森人詠吟精霊士:GM、不意打ちできるのって誰か一人?
GM:希望者よー
GM:ただ誰かバレたら全員バレる
森人詠吟精霊士:希望者全員か
少年魔狩人:「やるよ。言い出しっぺのほうそくで。」
森人詠吟精霊士:「よし、私も行くか」
金欠盾砕鉱人:私は不意打ちしないでおく
GM:その場合は後ろで行き潜めてればバレないです
森人詠吟精霊士:「2人がかりでなら呪術師を先手で潰す目も出るだろう」
金欠盾砕鉱人:「攻撃したら飛び出しますよ」
金欠盾砕鉱人:はい
只人湾刀剣士:後ろとは何mだ
GM:好きなだけ…?
只人湾刀剣士:1800m位……?
GM:良いけどそれさっきのマスに戻るんじゃ
GM:じゃあ不意打ち参加者は0m、しない人は3mの床置きましょっか
GM:ところ
只人湾刀剣士:ふむ、存外近いか
金欠盾砕鉱人:2倍疾走で行けるならワンチャンあたるな
少年魔狩人:爆発入ればペナルティが次のラウンド終了時まで入るんだ
GM:では狩人君と森人さんが不意打ちと
少年魔狩人:すごいねスタングレネード(石)
森人詠吟精霊士:Yes
少年魔狩人:やってやんよ!
GM:+4ボーナスをあげよう
少年魔狩人:フッフッフッ
森人詠吟精霊士:「行くぞ、少年」
少年魔狩人:この魔狩人くんのビルドはまさにこういうシチュエーションを想定したのだ……!
森人詠吟精霊士:アーバレスト、セット!
少年魔狩人:「えーっと、超絶美人のワールドエルフ師匠お姉さん?」
森人詠吟精霊士:隠密判定
森人詠吟精霊士:Are you ready?
森人詠吟精霊士:「うん!」
少年魔狩人:「行こうか。」
GM:小鬼は洞窟へと気が散ってるのでチャンスですな
GM:さあどうぞ
少年魔狩人:2d6+3+3+0+2+4 隠密判定 そーっ
GoblinSlayer : (2D6+3+3+0+2+4) → 4[2,2]+3+3+0+2+4 → 16
森人詠吟精霊士:2d6+5+3+2+0+4 「超変身!」(小声)
GoblinSlayer : (2D6+5+3+2+0+4) → 6[3,3]+5+3+2+0+4 → 20
少年魔狩人:ボーナスあってよかった……
GM:呪術師の対抗判定ー
小鬼:2d6+6>=16
GoblinSlayer : (2D6+6>=16) → 9[6,3]+6 → 15 → 失敗
GM:おっしい!
只人湾刀剣士:生憎
少年魔狩人:あぶないところだった……()
只人湾刀剣士:これで失敗と出ても逆転するまでよ
GM:まだそれがあったか…
GM:間抜けな小鬼は君たち2人に気がついていない、さあ先制攻撃をどうぞ!
森人詠吟精霊士:ギリギリギリ……と弩弓を引き絞って
GM:一応知能は人並なのだが…まあ小鬼だしな
少年魔狩人:その前に自由行動で
少年魔狩人:「ルーメン……オッフェーロ………インフラマラエ……」
少年魔狩人:《破裂》を使う
少年魔狩人:行使判定いいかな?
GM:どうぞー
森人詠吟精霊士:待ちの姿勢
少年魔狩人:2d6+3+3+2 小石に魔力注入中……
GoblinSlayer : (2D6+3+3+2) → 5[1,4]+3+3+2 → 13
少年魔狩人:さっきから出目腐ってるなあ……
少年魔狩人:範囲3M
森人詠吟精霊士:是非もないネ!
少年魔狩人:どれくらい巻き込めるかな
GM:3mか
GM:1d4+2
GoblinSlayer : (1D4+2) → 1[1]+2 → 3
GM:…いやこいつら普通にそばいるよな 全員でいいですよ
少年魔狩人:やったぜ
少年魔狩人:じゃあ速射で撃つね……
森人詠吟精霊士:「さて、準備はいいかい?」
GM:速射って2発分でしたっけ
少年魔狩人:「……OK。」
少年魔狩人:ガンビット入の石→普通の石
少年魔狩人:って感じで
GM:OK
GM:好きな方から攻撃していいですよー
少年魔狩人:一応デバフ入るから先行っていいかいお姉さん?
森人詠吟精霊士:こくり
森人詠吟精霊士:少年→私→少年速射みたいな順番アリ?
少年魔狩人:GM,ガンビットって外れても爆発するらしいんだけど
GM:それはだめ
森人詠吟精霊士:ダメならダメでいいけれど
少年魔狩人:命中判定必要?
森人詠吟精霊士:OK
GM:いらない
少年魔狩人:ありがとう
少年魔狩人:じゃあ小鬼呪術師中心に
少年魔狩人:3M
GM:小鬼の抵抗は抜いていると
少年魔狩人:「石を投げるは只人の本能ってね!(ブンっ」
小鬼:2d6+9>=13 抵抗!
GoblinSlayer : (2D6+9>=13) → 8[5,3]+9 → 17 → 成功
GM:ボスの自覚良いぞ
少年魔狩人:ちっ
GM:ダメージどうぞ
少年魔狩人:ただこれ魔法抵抗で防げるのはデバフだけなんだよね
GM:ダメージも半減するよ!
少年魔狩人:3d6+2 KABOOOM!
GoblinSlayer : (3D6+2) → 10[4,1,5]+2 → 12
森人詠吟精霊士:そうだね >半減
GM:あっ
GM:ゴブリンはだめみたいですね
少年魔狩人:続けて速射
小鬼:「グギャッ」 装甲で減らして2点
少年魔狩人:石弾を使うよ
GM:どうぞー
少年魔狩人:2d6+3+3+2+1+2+1-4 速射石弾
GoblinSlayer : (2D6+3+3+2+1+2+1-4) → 7[3,4]+3+3+2+1+2+1-4 → 15
GM:補正が多い…!
GM:かいひはんてー
小鬼:2d6+7>=15 シャーマンはダンスやってるからな
GoblinSlayer : (2D6+7>=15) → 7[1,6]+7 → 14 → 失敗
GM:ぐぬぬ
GM:ダメージどうぞ
少年魔狩人:15だからギリギリダメージ1d6ボーナスっと
少年魔狩人:2d6+3 「石投げは頑張ったら連射出来るんだよっと(ブンっ」
GoblinSlayer : (2D6+3) → 6[2,4]+3 → 9
GM:ごてん
小鬼:「グギャァ!」 痛がってるぞ
GM:ではお姉さんだ
少年魔狩人:「んー仕留められなかったか……」
森人詠吟精霊士:「よくやった、少年」
森人詠吟精霊士:その声が聞こえた時に、私はもう隣には居ないぞ
森人詠吟精霊士:34m移動。小鬼呪術師に隣接できるな
少年魔狩人:「えっ」
GM:はい
少年魔狩人:「弩砲は?」
森人詠吟精霊士:一発目の着弾を確認した瞬間に下ろした
森人詠吟精霊士:後ろに居た3人には見えたかもしれない
森人詠吟精霊士:と言う訳で【鉄拳】、命中判定行くぞ?
GM:さっこい
森人詠吟精霊士:岩場を蹴り、瞬く間に呪術師の背後へ迫って
森人詠吟精霊士:2d6+5+3+2+1+2 「ハッ!」 ジャンプ!
GoblinSlayer : (2D6+5+3+2+1+2) → 5[2,3]+5+3+2+1+2 → 18
小鬼:2d+7>=18
GoblinSlayer : (2D6+7>=18) → 4[1,3]+7 → 11 → 失敗
小鬼:無理です!
森人詠吟精霊士:突進の勢いを乗せて!
森人詠吟精霊士:2d6+2+2+1d6 「オリャーッ!!」必殺ライダーキック!
GoblinSlayer : (2D6+2+2+1D6) → 5[3,2]+2+2+4[4] → 13
金欠盾砕鉱人:まだ生きてそう
GM:9点ダメージ!
GM:耐えた
少年魔狩人:やべえお姉さんがゴブられちまう!
森人詠吟精霊士:「さあ、踊ろうじゃないか」
小鬼:「グギィ!」 蹴られて吹っ飛びながらも息があるぞ!
GM:では2R目です
GM:破裂の音を聞きつけてか、洞窟内が騒がしい
GM:R終了時に増援が到着します
少年魔狩人:「お姉さん後ろからも来るから気をつけて!」
少年魔狩人:遅かった
GM:あ、2R目終了時ね
GM:このラウンドは…シャーマンの処刑で終わりますね…
森人詠吟精霊士:先制判定だな!
GM:とりあえず継戦1
GM:はいどうぞ!
少年魔狩人:2d6+0 先制判定
GoblinSlayer : (2D6+0) → 4[1,3]+0 → 4
小鬼:2d+2
GoblinSlayer : (2D6+2) → 6[1,5]+2 → 8
金欠盾砕鉱人:2d6+0 先制判定
GoblinSlayer : (2D6+0) → 4[1,3]+0 → 4
少年魔狩人:少年ん低いぞ
放免半森人精霊使:2d6+0 先制判定
GoblinSlayer : (2D6+0) → 6[2,4]+0 → 6
金欠盾砕鉱人:おせぇ
森人詠吟精霊士:2d6+0 「岩場を越えて!私、参上!」
GoblinSlayer : (2D6+0) → 2[1,1]+0 → 2
金欠盾砕鉱人:草
少年魔狩人:お姉さんー!
森人詠吟精霊士:草
只人湾刀剣士:2d6
GoblinSlayer : (2D6) → 9[4,5] → 9
放免半森人精霊使:草
GM:PCの出目がひどすぎる…
GM:剣士さん有能
GM:飛び蹴りしてバランス崩したんじゃないのか森人さん
少年魔狩人:お姉さんがゴブられちまうー!!!
金欠盾砕鉱人:死にかけの小鬼殺せずに手番回しそうだった 訴訟
GM:剣士さんからだ
只人湾刀剣士:30m前進
GM:はい
只人湾刀剣士:刀でその首、貰い受けよう
只人湾刀剣士:2d6+9-4 「小鬼であっても大将首、か……」
GoblinSlayer : (2D6+9-4) → 6[2,4]+9-4 → 11
小鬼:2d6+7>=11 かわせゴブリン!
GoblinSlayer : (2D6+7>=11) → 3[1,2]+7 → 10 → 失敗
GM:えっうそ
森人詠吟精霊士:草
只人湾刀剣士:2d6 「チィィェェェェストォォォ!」
GoblinSlayer : (2D6) → 9[3,6] → 9
金欠盾砕鉱人:低レベルなバトルが広がってないか?
小鬼:「グギャッ」
只人湾刀剣士:ああ、追加で+2,か
GM:どっちにしろ死ぬ
森人詠吟精霊士:「おおー……」
森人詠吟精霊士:「ずんばらり。お見事」
GM:大将首は宙を舞い、信じられない表情で剣士さんを見つめ
GM:そのまま息絶えましたと 撃破でーす
森人詠吟精霊士:ぽぽん、と太鼓を叩く代わりに手を叩こう
只人湾刀剣士:「来るぞ、次だ」
少年魔狩人:「すごいなあ……」
GM:今のうちに布陣を整え給えよ
森人詠吟精霊士:こっち来るんだろう?
少年魔狩人:こっちくるのか……
少年魔狩人:そっかー
金欠盾砕鉱人:33m当たりに陣取るかね
森人詠吟精霊士:というか今のうちにこっちに歩いてきたまえ
金欠盾砕鉱人:ダッシュ
森人詠吟精霊士:私?私は行動順一番遅いから……
GM:前科ちゃんはどうする?
少年魔狩人:粘糸まで使うのは女々か?
放免半森人精霊使:走って30mまで詰めとこう
森人詠吟精霊士:ぜんぜんぜん、前科ちゃーん
放免半森人精霊使:はいはーい?
少年魔狩人:洞窟の入り口に粘糸つかうと
少年魔狩人:ゴブリン達一方的に虐殺モードに出来ないかな
GM:入り口は45m付近です
GM:届くんかい!
少年魔狩人:これ60mなんすよ
少年魔狩人:>粘糸
GM:やるならどうぞー
少年魔狩人:既に魔法1回つかっちゃったからどうしようかなって
森人詠吟精霊士:無くても数の暴力でどうにかなる気はする
森人詠吟精霊士:呪術師は滅っ!したし
少年魔狩人:まあ無くてもいいと思う トリモチにゴブリンが突っ込んでくるかは疑問あるしな
GM:じゃあどうします?
放免半森人精霊使:PC5人に召喚2舞枚残りだしのー>召喚
森人詠吟精霊士:方位!定礎!結!滅!
森人詠吟精霊士:おいでよ30mの位置
少年魔狩人:近寄っておこう 無罪ちゃんまでへ
GM:ではPC陣営そのまま後ろに下げまして
森人詠吟精霊士:マップが右寄りになったので0m地点に合わせようねぇ
GM:継戦2
GM:洞窟から小鬼がはいでてきます
森人詠吟精霊士:「でたぁ!」
森人詠吟精霊士:まだいんの!?
GM:弓兵4体と呪文使いです
森人詠吟精霊士:居ると思った
森人詠吟精霊士:「おい!あいつら弓兵なのに弓持ってるぞ!」
少年魔狩人:[]
GM:呪文使いはモブです
少年魔狩人:「弓なら近寄ってきて正解だったかも」
只人湾刀剣士:「撫で切りぞ」
森人詠吟精霊士:「心得た」
GM:では先制判定だ
放免半森人精霊使:「やることは変わらない・・・か」
金欠盾砕鉱人:2d6+0 先制判定
GoblinSlayer : (2D6+0) → 8[6,2]+0 → 8
只人湾刀剣士:2d6
GoblinSlayer : (2D6) → 3[1,2] → 3
只人湾刀剣士:つかれた
放免半森人精霊使:2d6
GoblinSlayer : (2D6) → 8[2,6] → 8
GM:2d6 呪文使い
GoblinSlayer : (2D6) → 7[4,3] → 7
少年魔狩人:2d6+0 先制判定
GoblinSlayer : (2D6+0) → 2[1,1]+0 → 2
GM:1d6 雑魚ども一括
GoblinSlayer : (1D6) → 1
少年魔狩人:魔狩人くん!・
GM:やる気ねーなこいつら
GM:oh…
森人詠吟精霊士:2d6+0 「お前を30秒で倒す!ハッタリじゃなくてマジでな!」
GoblinSlayer : (2D6+0) → 9[6,3]+0 → 9
GM:森人さんからだ
森人詠吟精霊士:小鬼迂回して呪文使いに隣接行けるよね
GM:そのまま突っ込んでも小鬼はバカだから呪文使いに攻撃できるよ
森人詠吟精霊士:なんとなく迂回した方がカッコいいのでそうする!
GM:はい
森人詠吟精霊士:「残像だ」
森人詠吟精霊士:鉄拳!
GM:さあこーい
森人詠吟精霊士:2d6+5+3+2+1+2 迂回ついでに洞窟の入り口の壁を蹴ってジャンプ・リベンジ!
GoblinSlayer : (2D6+5+3+2+1+2) → 7[1,6]+5+3+2+1+2 → 20
GM:命中でーす
森人詠吟精霊士:効力値2d6!
森人詠吟精霊士:2d6+2+2+2d6 「セイハーッ!」そのままスーパーヒーロー着地ついでに鉄拳押しつぶし!
GoblinSlayer : (2D6+2+2+2D6) → 11[6,5]+2+2+7[1,6] → 22
森人詠吟精霊士:頭蓋砕きだ
GM:即死だよ!
GM:振り向くまもなく倒れ伏しました
森人詠吟精霊士:「きたねえ花火だ」
GM:では無罪ちゃんと金欠ちゃん
金欠盾砕鉱人:呪文使いが死んだなら問題ないな
放免半森人精霊使:せやねぇ
金欠盾砕鉱人:どっちでもいいですよ
放免半森人精霊使:どっち先いっても感よねぇ
森人詠吟精霊士:choice[弟子,盾砕見習い]
GoblinSlayer : (CHOICE[弟子,盾砕見習い]) → 盾砕見習い
金欠盾砕鉱人:じゃ私から
GM:1人1殺目指していこう
森人詠吟精霊士:行けってさ
放免半森人精霊使:おk
金欠盾砕鉱人:6mまで接近して
金欠盾砕鉱人:8番目を挑発する
GM:こいつ、鎧を着ないことによってナチュラルに挑発を…
金欠盾砕鉱人:2d6+7+3 挑発判定
GoblinSlayer : (2D6+7+3) → 10[6,4]+7+3 → 20
少年魔狩人:せくしーこまんどー
金欠盾砕鉱人:抵抗11だから余裕ですね
GM:もう小鬼の目は金欠ちゃんに釘付けよ
金欠盾砕鉱人:8庵は私を狙う
金欠盾砕鉱人:このまま5番に手斧
GM:狙う前に死にそうだよ…
金欠盾砕鉱人:2d6+11
GoblinSlayer : (2D6+11) → 8[2,6]+11 → 19
金欠盾砕鉱人:1足りねえ
GM:どうせ死ぬでしょ!
GM:ダメージどうぞー
金欠盾砕鉱人:1d6+1d3+5 火力ないんスよね
GoblinSlayer : (1D6+1D3+5) → 5[5]+2[2]+5 → 12
GM:死にましたね…
金欠盾砕鉱人:死んだわ
森人詠吟精霊士:火力無い(殺意)
GM:綺麗にまっぷたつです
金欠盾砕鉱人:結構のんきしていた小鬼も比較的小柄且つ重そうな盾をもった鉱人がかっ飛んできたのにはビビった!
GM:盾で殴ってくるかと思ったら普通に斧使ってきた!
金欠盾砕鉱人:「いよぃしょー!」ダイナミックチョップ
金欠盾砕鉱人:そりゃ鉱人ですよ 斧はフェイバリットウェポンですよ
金欠盾砕鉱人:次どうぞ
GM:では無罪ちゃ
森人詠吟精霊士:まさかり担いだゴールデンボーイって言うもんな
放免半森人精霊使:「見事だ・・・私も続くか・・・!」
放免半森人精霊使:こちらも9mまで前進
放免半森人精霊使:そのまま6番に狗打棒で殴ろう
GM:こいこい
放免半森人精霊使:2d6+3+3+2
GoblinSlayer : (2D6+3+3+2) → 8[4,4]+3+3+2 → 16
GM:余裕の命中
放免半森人精霊使:元の1d+4と斥候分の2と15ボーナスの1d入ってー
放免半森人精霊使:2d6+6 「これで!」
GoblinSlayer : (2D6+6) → 2[1,1]+6 → 8
GM:oh…
放免半森人精霊使:ガッテム!
GM:ぺちん
少年魔狩人:今日ファンブル多くない?
GM:6点ダメージです
放免半森人精霊使:「・・・嘘、浅いっ!?」
GM:では剣士さん!
森人詠吟精霊士:「嘘じゃないぜ!」
森人詠吟精霊士:「今始まる伝説~♪」
GM:そういやファンブルって先制値0になるから小鬼2体動くんだね一応…
森人詠吟精霊士:はい
放免半森人精霊使:「言ってる場合じゃ・・・っ。ごめん、後お願い・・・!」
只人湾刀剣士:「ふむ」
只人湾刀剣士:移動、9mまで……そして、刀で7番を攻撃
GM:どうぞぅ
只人湾刀剣士:2d6+9 「仕方有るまい」
GoblinSlayer : (2D6+9) → 11[5,6]+9 → 20
GM:ヒエッ
森人詠吟精霊士:つっよ
GM:あたり
只人湾刀剣士:4d6+4 「いざ、尋常に……」
GoblinSlayer : (4D6+4) → 13[2,4,1,6]+4 → 17
森人詠吟精霊士:斬!
GM:スパーン
GM:一瞬で3体が屠られたが小鬼は反撃だ
少年魔狩人:わたしはさいご
GM:6号は攻撃してきた無罪ちゃんに弓!
森人詠吟精霊士:へいへいピッチャービビってる!
GM:12以上で回避です
金欠盾砕鉱人:かばいますけど
GM:はい…
GM:盾受けどうぞ
金欠盾砕鉱人:2d6+12 盾受け
GoblinSlayer : (2D6+12) → 6[5,1]+12 → 18
金欠盾砕鉱人:ダメージどうぞ?
放免半森人精霊使:回避の目、なくはないけど、そっちのが確実だからね。仕方ないね・・・
GM:最大4点なんですけど…
金欠盾砕鉱人:はい
金欠盾砕鉱人:5点軽減するので余裕で弾きました おわり
森人詠吟精霊士:偉いぞぅ
放免半森人精霊使:「・・・助かった」
GM:8号お前も金欠ちゃんにアタックだ
金欠盾砕鉱人:「おっとまだきますよぉ」
金欠盾砕鉱人:2d6+12
GoblinSlayer : (2D6+12) → 5[1,4]+12 → 17
森人詠吟精霊士:「ヘイヘイピッチャービビってる!」クソワロタンバリンシャンシャンwwww
金欠盾砕鉱人:おわり
小鬼:「キィイ! ギャッ!?」 まじかよみたいな感じ
只人湾刀剣士:なんとむごい……
GM:では狩人君
金欠盾砕鉱人:「そんな矢じゃあ怯みませんよぉー!」
GM:所詮レベル1よ…
少年魔狩人:装甲5、盾受け5の暴力なのだ
少年魔狩人:「相手が動いた今がチャンス!」
少年魔狩人:ダメージ受けてる方を確実に屠ろう
少年魔狩人:一応速射は宣言だけしておいて……
GM:オーバーキルじゃないんですかね…どうぞー
少年魔狩人:6番に普通の石を投石杖で投げる
少年魔狩人:2d6+3+3+2+2+1 通常投石杖
GoblinSlayer : (2D6+3+3+2+2+1) → 5[4,1]+3+3+2+2+1 → 16
GM:命中!
GM:4ダメージが出たら死ぬぞ!
少年魔狩人:2d6+3 ダメージ
GoblinSlayer : (2D6+3) → 9[4,5]+3 → 12
GM:固定値で死んでるじゃん
GM:はい
少年魔狩人:「死んだか……次はいいかな」
只人湾刀剣士:「で、あるか」
GM:ラウンド終了時 継戦あげてーモラルチェック
森人詠吟精霊士:「囲んで棒で叩け」
GM:…いいやどうせ死ぬ
森人詠吟精霊士:逃がさん……お前だけは……
GM:2d+3>=13
GoblinSlayer : (2D6+3>=13) → 10[4,6]+3 → 13 → 成功
GM:ヤバいなこいつ…
少年魔狩人:モラル高いなお前
森人詠吟精霊士:やる気勢かよ
只人湾刀剣士:「来るぞ」
金欠盾砕鉱人:やる気勢
放免半森人精霊使:「・・・了解」
GM:まあ省略だ
金欠盾砕鉱人:なお死ぬ模様
森人詠吟精霊士:「いいや、行くんだ」
金欠盾砕鉱人:ダメージは私がファンブルしない限り入らないからね
金欠盾砕鉱人:しょうがないね
只人湾刀剣士:まさかローマ兵が出てくるとは思わなかったな……
GM:勇気と無謀を取り違えた小鬼はすぐ仲間の後を追いました
森人詠吟精霊士:判定省略
GM:戦闘終了です
森人詠吟精霊士:MOTHERでレベル差のある雑魚と衝突した時のアレだ
森人詠吟精霊士:「ゆーうぃんっ♪」(可愛らしい声
「洞窟探索」
GM:さて、洞窟の前に子鬼の死体が10
放免半森人精霊使:「増援は・・・流石に打ち止めか」ふぅ、と一息つきながら
GM:それ以外には何もありません
GM:洞窟から何かが来る気配もなし
只人湾刀剣士:「……終わったか」血振りをし、刀を納め
金欠盾砕鉱人:「ふー」
少年魔狩人:「ひぃふぅみぃ……全部で10匹。」
金欠盾砕鉱人:「後で盾も斧も手入れしないとですねぇ」
森人詠吟精霊士:「よっと」 適当な布で鉄拳の返り血だけざっくり拭いておこう
少年魔狩人:「石は使い捨てられるからいいよね……」
森人詠吟精霊士:「いや~弩砲大活躍だったな~~」
只人湾刀剣士:「そうか」
只人湾刀剣士:「あとは洞窟の探索か。頼めるか?」盾とか夜目勢に
森人詠吟精霊士:「ういういー」
放免半森人精霊使:「せめて使ってから言おうな」>弩砲
放免半森人精霊使:「任された」>探索
少年魔狩人:「まだあの茂みの中にあるよ(ゆびさし」
少年魔狩人:「弩砲」
森人詠吟精霊士:「弓兵の面目躍如と言ったところだ」
森人詠吟精霊士:トットコトットット(弩砲回収
金欠盾砕鉱人:「洞窟の探索は任せてくださいー」
GM:こっちの洞窟も松明が必要です
GM:なかはふかーいよ
森人詠吟精霊士:「深そうだね」
金欠盾砕鉱人:「深いですねえ」
森人詠吟精霊士:「旅は道連れ世は情け」
森人詠吟精霊士:「みんなで行こう」
放免半森人精霊使:「蛇が出るか鬼が出るか・・・行ってみなければ、か」
只人湾刀剣士:「ふむ……必要か?」
森人詠吟精霊士:「ん、いやぁ」
少年魔狩人:「行こうか」
森人詠吟精霊士:「さっき西の洞窟から移動するゴブ太郎見たじゃん?」
森人詠吟精霊士:「あいつらだけで10匹ぐらい居たしまだ居るかなって」
少年魔狩人:「そうなんだよね……今10匹倒したところだもんね……」
森人詠吟精霊士:「ワンチャン居るならPTを分割するのは避けるべきだろう?」
只人湾刀剣士:「あるいは、まだこちらに来ていないか……まあ、良いか」
放免半森人精霊使:「10で済むような連中でもない、か」
金欠盾砕鉱人:「できるだけ一緒に動いたほうが良いとは思いますよー、まだ百足も見つけてないですし」
森人詠吟精霊士:「来てないパターンは怖いね」
只人湾刀剣士:「しばし待て。火をおこす」
森人詠吟精霊士:「しばし待つ。火を起こせ」
只人湾刀剣士:「そうか」
森人詠吟精霊士:「そうだ」
森人詠吟精霊士:………
金欠盾砕鉱人:そういうことになった って続きそうな会話だあ
GM:はい
森人詠吟精霊士:「行くぞ!」(ザッ
GM:洞窟の中へ足を踏み入れた一行
森人詠吟精霊士:「でっでっでででで!かーん!」
森人詠吟精霊士:「でででで!」
GM:手狭と言うほどではないが広くもないです
森人詠吟精霊士:あっ隊列はいつもので
GM:並んで歩くには3人が限度でしょう
GM:はい
金欠盾砕鉱人:いつもの陣形(まだいつものではない)
放免半森人精霊使:まぁ変える理由もないよね>陣形
森人詠吟精霊士:マジで私が遠近両用すぎるので逆に最後尾適性が高い
GM:鳳天舞の陣で突入した一行
少年魔狩人:無罪 狩人 盾砕
駄姉 卑怯
森人詠吟精霊士:いや~マジ困っちゃうな~有能なエルフだからな~
少年魔狩人:ずれた
森人詠吟精霊士:あはは!ずれてるずれてる!
少年魔狩人:
無罪 狩人 盾砕
駄姉 卑怯
GM:中からは異臭が漂っています
森人詠吟精霊士:「くっさ」
少年魔狩人:腐敗臭とか汚物臭かな
GM:そんな感じですね
GM:ほのかに血の匂いも
金欠盾砕鉱人:いつもの小鬼巣穴だあ
放免半森人精霊使:「・・・・嫌な匂い」
金欠盾砕鉱人:消耗判定来そうだな?
GM:いいアイデアくれますね金欠ちゃん
少年魔狩人:なんてことだ
GM:まあそこまで深くないので消耗まではないのだ
GM:で…
GM:ある程度進むと曲がり角になっています
GM:観察判定どうぞ
金欠盾砕鉱人:2d6+2+3+0+0+0 観察判定
GoblinSlayer : (2D6+2+3+0+0+0) → 9[5,4]+2+3+0+0+0 → 14
只人湾刀剣士:2d6+4+3+0+0+0 観察判定
GoblinSlayer : (2D6+4+3+0+0+0) → 8[2,6]+4+3+0+0+0 → 15
森人詠吟精霊士:2d6+2+3+2+0 エルフの瞳は万象を示す
GoblinSlayer : (2D6+2+3+2+0) → 3[2,1]+2+3+2+0 → 10
森人詠吟精霊士:ゴミ!w
少年魔狩人:2d6+3+3+0+2+0 観察判定
GoblinSlayer : (2D6+3+3+0+2+0) → 5[1,4]+3+3+0+2+0 → 13
GM:残念これは聴覚なのだ
放免半森人精霊使:2d6+2+3+0+2+0 観察判定
GoblinSlayer : (2D6+2+3+0+2+0) → 7[2,5]+2+3+0+2+0 → 14
少年魔狩人:今日本当に出目わるいなあ
GM:じゃあ森人さん以外は
GM:曲がり角のむこうから”ぐちゃ、ぐちゃ”という音が聞こえてきます
只人湾刀剣士:「……」無言で鯉口を切り
金欠盾砕鉱人:「お食事中みたいですねえ」斧と盾を構える
放免半森人精霊使:「・・・・匂いの正体は・・・あれか」杖構え直す
森人詠吟精霊士:「くっさ。なんだこれくっさ」
森人詠吟精霊士:「ゲロ以下の臭いがプンプンするぜェ~~~」
只人湾刀剣士:「食事か、はてさて」
森人詠吟精霊士:「アレ???」
森人詠吟精霊士:「ねぇちょっと私だけノリきれてない感じ?」
只人湾刀剣士:「行くか」
森人詠吟精霊士:「えっどこに行くのちょっと私も連れてって」
放免半森人精霊使:「・・・・」黙ってうなずく>行くか
森人詠吟精霊士:「私を野球場に連れて行って」
只人湾刀剣士:さて、何がある
GM:では、曲がり角の先に足を踏み入れますか?
金欠盾砕鉱人:まあ大方百足でしょ 覚悟は決めてる
森人詠吟精霊士:「Take Me Out to the Ball Game」
只人湾刀剣士:刀の刃先に写して先は見えるか?
GM:百足くんがお食事中ですね…
只人湾刀剣士:ふむ
只人湾刀剣士:「なるほど。少しは楽しめそうだ」
森人詠吟精霊士:「えっ何あったの教えて」
只人湾刀剣士:「百足が居た」
只人湾刀剣士:「以上だ」
森人詠吟精霊士:「りょ」 (弩砲構え
少年魔狩人:「探す手間省けたかな……」
放免半森人精霊使:突入前に精霊さん呼んどく・・・・?
GM:どうするなにする?
森人詠吟精霊士:「呼んどく?」 人差し指くるくる
少年魔狩人:百足1匹だけかな…?
金欠盾砕鉱人:「その方が良いかもしれませんねえ」
放免半森人精霊使:「・・・べきかと思うが、どうかな」
少年魔狩人:まだ居るかな
少年魔狩人:呼ぶのは良いかも
少年魔狩人:何の精霊さん呼ぶの?
森人詠吟精霊士:呼ぶなら火
放免半森人精霊使:そこよなぁ・・・無難は火?
GM:判定どうぞぅ
森人詠吟精霊士:土は打点が低いからな。ある程度安定して打点を出せる火がいいと思う
森人詠吟精霊士:どっちが呼ぶ?両方が呼んでもいい気はするけど
少年魔狩人:火を呼ぶと粘糸は使えないなって程度
放免半森人精霊使:少なくともこっちは呼んでいいと思うけど・・・両方のが安定?
森人詠吟精霊士:あー、粘糸か
少年魔狩人:遠距離攻撃を持ってないなら粘糸に絡めると一方的に殴りつけるタイムに出来る こっちも粘糸に絡まないように注意が必要だけど
少年魔狩人:相手が脱出するまで>一方的に殴り続けるタイム
森人詠吟精霊士:土行ってみるか?
森人詠吟精霊士:でも敵硬いんだよな
放免半森人精霊使:抵抗高なのよねぇ
放免半森人精霊使:高め
放免半森人精霊使:(精霊基準で
GM:さて、咀嚼音は止んでいます
森人詠吟精霊士:少年が決めてくれ
森人詠吟精霊士:糸を使うか否か
森人詠吟精霊士:使わないなら召喚する
少年魔狩人:複数体居るなら粘糸使っても良いかもとは
少年魔狩人:複数いないなら召喚して数の暴力で押したほうがいいとおもうな
森人詠吟精霊士:複数体居ないなら現存メンバーの暴力で押した方が早いな
森人詠吟精霊士:とりあえずドローしてから考えよう
森人詠吟精霊士:いいな?
少年魔狩人:まあ使わなくていいか召喚するなら先のほうが良いよね
放免半森人精霊使:んじゃ火召喚でええかの
森人詠吟精霊士:「くぞ半森人のー」
森人詠吟精霊士:「いくぞ半森人のー」
放免半森人精霊使:「あぁ、行こうか森人の」
GM:判定どうぞ
森人詠吟精霊士:使役、対象は火精
放免半森人精霊使:同じく。対象火精霊で使役
放免半森人精霊使:2d6+4+3+2>=10 「・・・おいで、精霊さん」
GoblinSlayer : (2D6+4+3+2>=10) → 4[1,3]+4+3+2 → 13 → 成功
森人詠吟精霊士:2d6+4+3+2 「来い、ジッポ!」
GoblinSlayer : (2D6+4+3+2) → 9[3,6]+4+3+2 → 18
GM:両方火の精霊
GM:好きな場所に配置してね
放免半森人精霊使:どうするか。自分の前にでも置いとくのが無難じゃろか
森人詠吟精霊士:少年の両脇を固めよう
GM:OK
少年魔狩人:「あつい…あつくない…?」
森人詠吟精霊士:「燃えろ少年、炎のように」
只人湾刀剣士:「──行くぞ」あまり持たんからね、精霊
森人詠吟精霊士:「エイエイオー!」
金欠盾砕鉱人:「よーし行きましょう」
放免半森人精霊使:「あぁ、行こう・・・!」
GM:では、曲がり角に足を踏み入れた一行が見たものは
GM:君たちへ向かって歯を鳴らす百足の群れと
少年魔狩人:いっぱい居るじゃないですか!やだー!
GM:洞窟内に散らかっている小鬼の死体でした
森人詠吟精霊士:いぇーい!
GM:では戦闘だ
GM:といったところで…今日はここまでですね
只人湾刀剣士:「いざ、参る」
只人湾刀剣士:わぁい
少年魔狩人:はーい
森人詠吟精霊士:はーい
放免半森人精霊使:はーい
森人詠吟精霊士:明日はどうするんだい?
金欠盾砕鉱人:はい
GM:明日は…明日はーお休みのほうが良いです?
金欠盾砕鉱人:明日はないんじゃないか
GM:前バツだったのが三角に変わってる
GM:まあ無しでいいと思いますけど
放免半森人精霊使:りょーかい となれば再会は明後日・・・木曜か
森人詠吟精霊士:やるならやる気
GM:では明日は22時からで
GM:お疲れ様でしたー
放免半森人精霊使:お疲れ様でした
只人湾刀剣士:ではおつかれさまでした
森人詠吟精霊士:お疲れさまー
少年魔狩人:おつかれさま
「大百足との戦闘」
少年魔狩人:すまぬすまぬ
GM:はーいでは再開
GM:よろしくお願いしますね ボス戦だ
只人湾刀剣士:よろしく頼む
GM:敵は全員モブだけど
森人詠吟精霊士:よろしく頼むぜ夜だぜベイべ
放免半森人精霊使:よろしくお願いします
金欠盾砕鉱人:モラルチェックない感じか
GM:野生動物だし弱ったら逃げるかも
GM:ふわっふわよ
GM:敵は大百足が4体!
GM:洞窟内なのでPCは並べて3人、百足は2体
GM:で、ですね
GM:一番前の百足はよく見ると焼け焦げてます
只人湾刀剣士:で、あるか
森人詠吟精霊士:ででで
少年魔狩人:やけてる
森人詠吟精霊士:焼き百足
森人詠吟精霊士:焼き入れてやるぜ!
GM:この個体のみ10点の負傷を負っていますね
森人詠吟精霊士:ほ~~~ん
GM:先制判定からやっていきましょか
只人湾刀剣士:只人湾刀剣士のイニシアティブを7(2d6->3,4)へ
少年魔狩人:呪術師君が最後の抵抗したのかな
少年魔狩人:少年魔狩人のイニシアティブを15(1D20+1->14+1)へ
放免半森人精霊使:2d6
GoblinSlayer : (2D6) → 4[2,2] → 4
GM:4b6 左から1234
GoblinSlayer : (4B6) → 3,5,3,5
少年魔狩人:まちがえた
金欠盾砕鉱人:2d6+0 先制判定
GoblinSlayer : (2D6+0) → 8[2,6]+0 → 8
少年魔狩人:少年魔狩人のイニシアティブを4(2d6->3,1)へ
少年魔狩人:ひくいって
森人詠吟精霊士:2d6+0 さあ、実験を始めようか!
GoblinSlayer : (2D6+0) → 11[6,5]+0 → 11
火精:1d6 「カゲーッ!」 火精はやるきまんまんだ!
GoblinSlayer : (1D6) → 4
火精霊:1d6
GoblinSlayer : (1D6) → 4
森人詠吟精霊士:なかよし
少年魔狩人:ぼくも4なので
少年魔狩人:いっしょだね
放免半森人精霊使:同属性ゆえに気は合う模様
GM:では
森人詠吟精霊士:見分けづらいので火精(詩人)って名前にしておこう
GM:森人さんから
森人詠吟精霊士:「ようしどんがどんが行ってみよう」
放免半森人精霊使:こっちも(前科)ってつけとこう
少年魔狩人:無罪ではなかったのか
GM:自分から前科と名乗っていくのか…
放免半森人精霊使:先に言われてたのこっちやし・・・(
森人詠吟精霊士:ぜんぜんぜん前科ちゃん
森人詠吟精霊士:「どれ狙おっかな~~~」
森人詠吟精霊士:「とりあえずドローしてから考えるか」
森人詠吟精霊士:弩弓!
森人詠吟精霊士:目標は2番目の百足よりは弱いが4番目の百足よりは強い奴
森人詠吟精霊士:つまりNo.3!
GM:はいどうぞー
森人詠吟精霊士:2d6+5+3+2+1+2 「これは森部のじーさんの奥技!」
GoblinSlayer : (2D6+5+3+2+1+2) → 6[4,2]+5+3+2+1+2 → 19
森人詠吟精霊士:因果点使っていく?
少年魔狩人:やっちゃう系?
只人湾刀剣士:そろそろ使っても良いであろうて
放免半森人精霊使:押し込みに行ってよさそう
森人詠吟精霊士:そろそろ上げていった方がいいよね
森人詠吟精霊士:行こう
GM:では因果点6と
GM:判定どうぞ
森人詠吟精霊士:2d6>=6 「これは因果を喰らう一矢!」
GoblinSlayer : (2D6>=6) → 7[4,3] → 7 → 成功
森人詠吟精霊士:大成功にしちゃう
GM:達成値24の痛打…
GM:ひとまずダメージをどうぞ
森人詠吟精霊士:2d6+4+2+2d6 「てめぇをブッ潰す!」
GoblinSlayer : (2D6+4+2+2D6) → 5[1,4]+4+2+5[4,1] → 16
森人詠吟精霊士:う~ん、草!w
GM:うーんこの
GM:軽減して13点 FTどうぞ
森人詠吟精霊士:痛打表行きまーす
森人詠吟精霊士:ft 「通打!」
GoblinSlayer : 痛打表(2) → 骨折する。「1d6」点消耗し、骨折が治るまでの間消耗によるペナルティ修正が2倍になる。怪物の場合は最終ダメージが2倍になる。
GM:骨…?
放免半森人精霊使:アシクビヲクジキマシター かな・・・?
森人詠吟精霊士:森部のじーさんの奥義だからな
森人詠吟精霊士:色んな能力値が下がるぞ
GM:あ、チャート見てたら痛打適用したあとにダメージっぽい
GM:…
只人湾刀剣士:死
金欠盾砕鉱人:うん
金欠盾砕鉱人:先に痛打っすね
金欠盾砕鉱人:死にますね
森人詠吟精霊士:^^
GM:フェイタリティー!
GM:太矢が脳天に突き刺さり即死!
少年魔狩人:死んでしまった
GM:金欠ちゃんだ
森人詠吟精霊士:「よし、楽しく話せたな」
金欠盾砕鉱人:速度を剣士さんと同じまで落とす
只人湾刀剣士:ふむ?
金欠盾砕鉱人:正確に言うなら1番前のやつの処理次第かなって
GM:ではイニシ7
只人湾刀剣士:何、無視して進むぞ
金欠盾砕鉱人:オッケー
只人湾刀剣士:距離18mまで移動
GM:1d2 1なら妨害
GoblinSlayer : (1D2) → 1
GM:百足がディフェンス
金欠盾砕鉱人:妨害されそ…あ
GM:妨害突破はっと
GM:移動集中か技量集中+戦士
GM:体力集中
只人湾刀剣士:ふむ、対抗だ。そちらの値はどうなる?
GM:雑魚の移動妨害判定っていくつやろ…13で良いや
金欠盾砕鉱人:困ったら抵抗の値使ったりする(ルルブにもなんかそんな感じのことが書いてある)
GM:うむ
只人湾刀剣士:あるいは、知能による達成値もあるな(指定以外での汎用判定
只人湾刀剣士:ともあれ
只人湾刀剣士:体力集中で行こうか
只人湾刀剣士:2d6+7
GoblinSlayer : (2D6+7) → 8[4,4]+7 → 15
GM:うむ
GM:突破だ
只人湾刀剣士:自由行動、松明を落とし刀を両手に
少年魔狩人:百足が見えるようになったぜ
只人湾刀剣士:2番を相手に攻撃を宣言、斬属性、ゆくぞ
GM:きなさーい
只人湾刀剣士:2d6+9 「百足退治とは、実に愉快よの」
GoblinSlayer : (2D6+9) → 6[5,1]+9 → 15
GM:命中じゃ
只人湾刀剣士:ふむ、まあ良いか
只人湾刀剣士:ダメージ算出
森人詠吟精霊士:「いけいけドンドン!」
只人湾刀剣士:3d6+2 「浅いが……こんなものであろうよ」
GoblinSlayer : (3D6+2) → 4[2,1,1]+2 → 6
GM:浅い…
只人湾刀剣士:ふむ
少年魔狩人:ふむ
森人詠吟精霊士:めっちゃ浅いが
只人湾刀剣士:祈念を使う
金欠盾砕鉱人:はい
GM:はい
只人湾刀剣士:2d6>=6
GoblinSlayer : (2D6>=6) → 5[3,2] → 5 → 失敗
GM:oh…
GM:7に上昇
少年魔狩人:記念って判定だよね
只人湾刀剣士:ははは、面白い事を言う
少年魔狩人:祈念
少年魔狩人:使えるよね 逆転
只人湾刀剣士:逆転の目は、ここにある
少年魔狩人:使えないのかな……?
金欠盾砕鉱人:だめだよ
GM:判定じゃないらしい
金欠盾砕鉱人:祈念は「判定ではない」ってルルブに書いてある
只人湾刀剣士:「ええい、紛らわしい……」
森人詠吟精霊士:是非もないネ!
金欠盾砕鉱人:祈念に関しては幸運の技能以外全部の効果がないと思ってもらって良いんじゃないかな
放免半森人精霊使:仕方ないネ!
GM:判定判定言ってたけど判定じゃないみたいね
金欠盾砕鉱人:ちゃんとくまもんが用意してるチャバレでも祈念だけ「判定」って書いてないゾ!
只人湾刀剣士:まあ、是非も無し
GM:甲殻で滑って有効打は与えられなかったか
GM:3点ダメージ
GM:金欠ちゃん!
金欠盾砕鉱人:6m前進
金欠盾砕鉱人:自由行動で一番奥の百足に挑発
GM:百足相手に挑発って謎だな どうぞ
金欠盾砕鉱人:2d6+3+4+3 挑発判定
GoblinSlayer : (2D6+3+4+3) → 3[2,1]+3+4+3 → 13
金欠盾砕鉱人:ファー
GM:あ、抵抗した
金欠盾砕鉱人:知性がないので反応されていない
金欠盾砕鉱人:しょうがないので目の前のやつを殴るぜ!
GM:かもーん
金欠盾砕鉱人:2d6+11
GoblinSlayer : (2D6+11) → 6[1,5]+11 → 17
金欠盾砕鉱人:1d6+1d3+5
GoblinSlayer : (1D6+1D3+5) → 4[4]+1[1]+5 → 10
GM:7点ダメージだ
金欠盾砕鉱人:7点かな
金欠盾砕鉱人:まあいいんじゃないんすかね
GM:痛がってますよ
金欠盾砕鉱人:「おりゃ!」質量×速度は破壊力とかなんとか
GM:では敵の反撃だ!
金欠盾砕鉱人:「手応えはありましたね!まだ動いてますけど!」
GM:choice[金欠,剣士]
GoblinSlayer : (CHOICE[金欠,剣士]) → 剣士
GM:hm
GM:4番、21m地点まで行って2番を支援
金欠盾砕鉱人:ぶっちゃけ百足相手は剣士さんのほうが適正あるから…
GM:2番は剣士さんへかみつく!
GM:達成値14
只人湾刀剣士:2d6+8 さて、はて
GoblinSlayer : (2D6+8) → 9[3,6]+8 → 17
GM:余裕で避けられたわ
只人湾刀剣士:「ふむ」
GM:はい
GM:4の皆様
森人詠吟精霊士:はい
放免半森人精霊使:精霊sに少年と私か
放免半森人精霊使:・・・とりあえず、焼く?
少年魔狩人:じゃあデバフも兼ねて爆破させておこうか
放免半森人精霊使:そっかそれがあるかなら任せよう
森人詠吟精霊士:とりあえず一番近くの百足焼こうぜ!
GM:ぼぼぼぼ
放免半森人精霊使:百足は燃やせー!
少年魔狩人:じゃあいこうか
少年魔狩人:自由行動で破裂を普通の石に
森人詠吟精霊士:とりあえず少年に任せよう
放免半森人精霊使:うむ
GM:行使判定どうぞぉ
少年魔狩人:2d6+3+3+2 「るーめん……おっふぇーろ……いんふらまらえ……」
GoblinSlayer : (2D6+3+3+2) → 4[3,1]+3+3+2 → 12
少年魔狩人:本当今日引っくいなあ……
GM:なんか破裂の出目悪いね
少年魔狩人:祈念しようか
GM:はい
少年魔狩人:2d6>=7 お願い!
GoblinSlayer : (2D6>=7) → 6[1,5] → 6 → 失敗
少年魔狩人:んもう!
GM:出目ひどいなぁw
GM:因果点8
GM:抵抗確定だけどどうします?
少年魔狩人:出目が悪いのはしかたない……………ん
只人湾刀剣士:さて、どうする?
森人詠吟精霊士:どうする?
少年魔狩人:私呪文回数もう一回ある……破裂は自由行動……
少年魔狩人:一回失敗したからと言ってへこたれないのが只人の特権だよ!
GM:その意気であるぞ
少年魔狩人:石は10分持つから次のラウンドまで使える これはおいておいて
少年魔狩人:他の石に破裂だ
GM:ええ…
GM:どぞー
少年魔狩人:もう一度……
少年魔狩人:2d6+3+3+2 「るーめん…………おっふぇーろ…………いんふらまらえ…………!!」
GoblinSlayer : (2D6+3+3+2) → 10[6,4]+3+3+2 → 18
少年魔狩人:よし
GM:おっ
少年魔狩人:さて…
少年魔狩人:じゃあ奥の2匹狙うかな 光源も近いし
GM:命中判定は省略と
GM:ダメージをどうぞ
少年魔狩人:一応速射宣言でダメージ受けてない方4番?を狙うことで
少年魔狩人:3d6+2
GoblinSlayer : (3D6+2) → 15[6,5,4]+2 → 17
少年魔狩人:おお
森人詠吟精霊士:おっ
GM:ひえっ
GM:14点
放免半森人精霊使:イーネ!
少年魔狩人:続いて速射……
少年魔狩人:速射は石弾を使って
GM:普通の石投げるんです?
GM:はいはい
少年魔狩人:2d6+11+1-4 「続けて行くよっ!」
GoblinSlayer : (2D6+11+1-4) → 5[1,4]+11+1-4 → 13
少年魔狩人:回避は超えたな…(
少年魔狩人:ペナもあるし
GM:デバフもあるしな…
GM:ダメージどうぞ
少年魔狩人:ダメージボーナスは無しで1d6+3だな
少年魔狩人:1d6+3 []
GoblinSlayer : (1D6+3) → 3[3]+3 → 6
GM:3点
GM:百足は虫の息だ 虫だけに
GM:全員残り3点じゃん…
森人詠吟精霊士:だが無視するわけにもいくまい
GM:では無罪ちゃと精霊
森人詠吟精霊士:あっ
森人詠吟精霊士:自由行動で火精に命令するの忘れてない?
森人詠吟精霊士:忘れてた
森人詠吟精霊士:てへっ☆
GM:やってたことにしていいよ
森人詠吟精霊士:わぁい
森人詠吟精霊士:命令内容は多分『一番弱ってる百足にひのこ』
森人詠吟精霊士:全部弱ってる!!!
GM:エラー吐くやつ
放免半森人精霊使:差がねぇ!
森人詠吟精霊士:「いけっ、火精!ひのこ!」
森人詠吟精霊士:射線取ってるのどれ?一番近いのでいっか
森人詠吟精霊士:1番で
GM:ほいほい
火精(詩人):めいちゅう12
GM:かいひは11
少年魔狩人:まほうだからていこうでは?
GM:って火矢か 抵抗だ
森人詠吟精霊士:おういえ
森人詠吟精霊士:ダメージ行くよー
火精(詩人):4d6+1 「カゲーッ!」ぼぼぼっ
GoblinSlayer : (4D6+1) → 17[4,6,5,2]+1 → 18
森人詠吟精霊士:いっけな~い!殺意殺意!
GM:これやきつくすでしょ
GM:火の粉じゃねーよ!
放免半森人精霊使:抵抗だから半減・・・してもか・・・
GM:追い焚き食らってウェルダンに
GM:百足の丸焼きが出来ましたよ!
火精(詩人):「カゲカゲ♪」ぴょこぴょこ
少年魔狩人:「焼いた百足はね……海老の味がするよ……」
GM:では前科ちゃん
GM:&ヒータ
放免半森人精霊使:はーい
少年魔狩人:「あとで火精さんにも食べさせてあげようねえ……」
放免半森人精霊使:残ってるのは奥の二つか
放免半森人精霊使:「やめてやれ・・・・・・さて、と」
放免半森人精霊使:指示のこともあるしこっちから動こう
放免半森人精霊使:まずは自由行動で「妖精さん、残ってるのを焼いちゃって!」と指示出すー
GM:なるほど
放免半森人精霊使:こちらはそのまま・・・突っ込むか 残り3点に雷矢使うのもやし
GM:せっかく出し使ってもいいのよ
GM:ぶっちゃけもうまともな敵はいない
放免半森人精霊使:アッハイ
放免半森人精霊使:GMのぶっちゃけが出たならそのままノらせてもらおう
放免半森人精霊使:残ってる方・・・2番に雷矢宣言!
GM:さあこぉい
放免半森人精霊使:2d+魂魄集中+精霊でー
放免半森人精霊使:2d6+4+3+2 「『雷鳥よ、青い空飛ぶ雷鳥よ、私の呼び声聞いたなら、風巻く光と行ってくれ』・・・・っ!」
GoblinSlayer : (2D6+4+3+2) → 9[6,3]+4+3+2 → 18
GM:高い
放免半森人精霊使:そのままダメージ、18なので4d+4にレベル分の+2で
GM:ひっ…
放免半森人精霊使:4d6+4+2 「少しくらいは私も意地をみせんと・・・なっ!」
GoblinSlayer : (4D6+4+2) → 10[4,3,2,1]+4+2 → 16
GM:でも出目は低い
GM:が、余裕の撃破…!
放免半森人精霊使:痺れ効果は掛けれるから・・・でもやっこさん死んだよ
GM:残るは一匹!
放免半森人精霊使:「・・・よし。妖精さん、任せた!」
放免半森人精霊使:そのまま妖精さんにターン回してー
火精霊(前科):「・・・!」 残った方に火矢だ
GM:前科持ちの精霊みたいじゃん
放免半森人精霊使:せやな・・・
GM:抵抗、ダメージどうぞ
火精霊(無罪):(でもこっちはこっちでなんか・・・まぁいっか
火精霊(無罪):4d6+1 「っ!」
GoblinSlayer : (4D6+1) → 19[6,3,4,6]+1 → 20
GM:シュールだ
GM:なんかダメージおかしくね???
GM:丸焦げだよ!
少年魔狩人:4D6+1のダメージじゃないな
放免半森人精霊使:「よっし。ありがとう妖精さん!』
火精霊(無罪):「・・・♪」楽しそう
GM:洞窟の中はキミ達以外に動くもの無し
GM:敵撃破です
「小鬼の宝物庫」
森人詠吟精霊士:「ててててーてーてってれー」
金欠盾砕鉱人:「魔法って便利ですねぇ~」
只人湾刀剣士:「ふむ、残りは……どうだ」松明を拾い上げ
少年魔狩人:ところで破裂かけた石って10分たったらどうなるのかな
金欠盾砕鉱人:「うーん…どれどれ」暗視あるしある程度は見えるやろ
GM:百足の死骸と子鬼の死体が転がっているだけだ
少年魔狩人:爆発するのかそのままか
GM:小鬼
GM:切れるんじゃない?
森人詠吟精霊士:「愛がアップ!」(ポーズ
金欠盾砕鉱人:LOVE
GM:百足の丸焼きとかほら食べられますよ
金欠盾砕鉱人:いらない。
GM:はい
金欠盾砕鉱人:おなかすいてても食べない
放免半森人精霊使:まそ
少年魔狩人:「エビみたいな味がするぞ」
金欠盾砕鉱人:「とりあえずー証拠品証拠品」遠慮なく小鬼の耳を切断
少年魔狩人:「ほら、火精さんもどうだろう」
森人詠吟精霊士:「いや、食わんが……」
放免半森人精霊使:「別に燃やしたのが好きって訳ではないからな・・・」
金欠盾砕鉱人:「百足は…何処持っていけば良いんでしょうねえ」
森人詠吟精霊士:「肉とか野菜とか食べさせてるし……」
金欠盾砕鉱人:「まぁいいや」
只人湾刀剣士:「首でも切り落とせば良かろうよ」
金欠盾砕鉱人:「持っていくの大変じゃないですかぁ」
森人詠吟精霊士:「触覚とかでいいんじゃないか」
少年魔狩人:「足とか…」
GM:うねうね動いてそう
少年魔狩人:「牙とか…?毒あるだろうけど」
森人詠吟精霊士:エルフだぞ
少年魔狩人:「毒腺には気をつけてね」
森人詠吟精霊士:虫怖がってたらエルフやってけない
放免半森人精霊使:一理ある
金欠盾砕鉱人:「とりあえず牙でいいや」適当に斧でガシガシやって取るわ 状態気にする必要ないし
GM:はい
GM:さて、洞窟探索します?
森人詠吟精霊士:するぅ
只人湾刀剣士:はーい
金欠盾砕鉱人:するする
森人詠吟精霊士:いつものとりめぼ?
放免半森人精霊使:ごーごー
GM:では特に判定は必要ありません
森人詠吟精霊士:いらないの
GM:奥へ進んでいくと、所々に小鬼の生活痕が見られます
GM:もっとも荒らされていますが
GM:呪術師のトーテムのようなものもあるが、破壊されちゃってますね
只人湾刀剣士:是非も無し
GM:どうも百足に巣穴を乗っ取られていたらしい
森人詠吟精霊士:「まあ呪術師居たしな」
少年魔狩人:「自然の食物連鎖の下の方に居るんだね…小鬼…」
放免半森人精霊使:「樹人が困るような物、小鬼程度では・・・ということか」
只人湾刀剣士:「数が揃えば面倒だ。だが……その程度だ」
金欠盾砕鉱人:「そんな強くなかったですけどねえ」
GM:それでも…君達が倒した以外にも百足の死骸が2体ほど
金欠盾砕鉱人:「まあ漁夫の利みたいだったしラッキーでしたね!」
GM:小鬼も頑張っていたのだ
森人詠吟精霊士:「まあそれでも不意だま痛打とかがあると厳しいからな」
森人詠吟精霊士:「あいつらよく百足2体も倒せたな」
金欠盾砕鉱人:「こういうのって全部私達がやったってことにしたらお金たくさん貰えないかな」
GM:きっと火矢4発がぶっ刺さったんだよ
放免半森人精霊使:「やめとけ・・・そういうのはバレやすいぞ」
GM:暫く歩くと最奥にたどり着きます
金欠盾砕鉱人:「うーん、そうかも」
只人湾刀剣士:「……ふむ?」
森人詠吟精霊士:「やめとけやめとけ!ギルドは付き合いが悪いんだ」 >全部私たちがやった
GM:小鬼共の宝物庫のようで、百足は興味がなかったからか大して荒らされてませんね
受付嬢の部下:看破でお見通しですからね
森人詠吟精霊士:カンタンロンパ!
金欠盾砕鉱人:「良いものあるかなー!」早速チェック市に行くマン
GM:幸運判定どうぞ
GM:達成値と同額の銀貨が手に入るぞ!
放免半森人精霊使:「ヘタなことして捕まるくらいなら・・・っと、こいつは・・・」
森人詠吟精霊士:「ウッヒャホハッヒーイェーイ」
森人詠吟精霊士:「経験者が言うと真実味が違うな」 >捕まる
少年魔狩人:「これは戦利品だからセーフ?」
金欠盾砕鉱人:2d6+1 祈念
GoblinSlayer : (2D6+1) → 5[3,2]+1 → 6
森人詠吟精霊士:……
森人詠吟精霊士:まあいいんじゃない?
放免半森人精霊使:「ははっ・・・・まぁ、な・・・」(ちょっと遠い目>経験者が
放免半森人精霊使:「まぁちゃんと報告すれば大丈夫だろう、多分」>戦利品
GM:あ、全員どうぞ
只人湾刀剣士:2d6 ふむ、幸運判定、と
GoblinSlayer : (2D6) → 5[3,2] → 5
金欠盾砕鉱人:幸運で+1されてるのありがてぇ
放免半森人精霊使:2d6
GoblinSlayer : (2D6) → 5[2,3] → 5
森人詠吟精霊士:2d6 私は強欲なので銀貨がっぽがっぽだ
GoblinSlayer : (2D6) → 5[1,4] → 5
森人詠吟精霊士:草
GM:期待値は5
少年魔狩人:これは……
少年魔狩人:いやな流れが
放免半森人精霊使:期待値通りだな!(白目
金欠盾砕鉱人:草
少年魔狩人:2d6 馬鹿野郎狩人舐めるなよ!!!!
GoblinSlayer : (2D6) → 3[1,2] → 3
金欠盾砕鉱人:草
少年魔狩人:ふみゅーん……
放免半森人精霊使:草
GM:カ号であります
少年魔狩人:今日同しようもない
只人湾刀剣士:ふむ
少年魔狩人:出目悪すぎる……
只人湾刀剣士:GMよ、幸運判定、と言ったな?
GM:逆転は可能
GM:そうだぞ
金欠盾砕鉱人:今回のセッション全体的に出目が面白いな?
金欠盾砕鉱人:あっこいつ
GM:本当だよ
只人湾刀剣士:では一番出目の低い少年を逆転だ
金欠盾砕鉱人:なんてことだ 私が一番良いものを見つけたRPをしようと思ったのに
GM:剣士さん…!
金欠盾砕鉱人:あったけえ…
只人湾刀剣士:これで10枚だ。良い物でも食うが良い。
少年魔狩人:剣士のお兄さん……!
GM:11枚だね
少年魔狩人:かっこいい……!
少年魔狩人:11枚だ……
森人詠吟精霊士:かっこいい///
GM:各人懐に入れるが良い
森人詠吟精霊士:5等分?
GM:そこは任せます
金欠盾砕鉱人:どっちでもいい
GM:c(11+6+5+5+5)
GoblinSlayer : 計算結果 → 32
金欠盾砕鉱人:私はこういうのは個人で貰っておけって人なんで
森人詠吟精霊士:ぶっちゃけ私はさっきの太矢の分の銀貨1枚ちょっともらえれば嬉しいな、ぐらいだが
只人湾刀剣士:まあ、その間にもう一度逆転を装填しておこう
少年魔狩人:逆転分はお礼したい……
金欠盾砕鉱人:もう少しなんかないか探したい鉱人ちゃん
放免半森人精霊使:まぁ無理にもらってもな感はある
只人湾刀剣士:2d6+6 「巡り巡りて風なる我が神、気の流れをも裏返し、賽子の天地返しへ目こぼしを……か」
GoblinSlayer : (2D6+6) → 11[6,5]+6 → 17
金欠盾砕鉱人:きっとマップ右側に…
GM:たかい…
金欠盾砕鉱人:うーんダイス目に愛されている
金欠盾砕鉱人:行いが帰ってきてるな
只人湾刀剣士:「全ては巡り合わせだ。気にするな」>礼は
GM:あらされ尽くした小鬼の巣穴です、もうなにもない
金欠盾砕鉱人:橋向こうを信じる
森人詠吟精霊士:「行こう、風が止む前に……」
金欠盾砕鉱人:「そうですねぇ…」
少年魔狩人:「とりあえず依頼は両方達成だね。」
放免半森人精霊使:「・・・だな」
金欠盾砕鉱人:これ戻ったらもう終わるのかな
少年魔狩人:「樹人さんにも報告居るかな…」
金欠盾砕鉱人:RP的に戻って問題ないけど
GM:戻れば終わる
金欠盾砕鉱人:中の人はマップをもうちょい見たいというアレ
金欠盾砕鉱人:消耗がなーーー
只人湾刀剣士:マップの探索を、ギリギリまで……!!
只人湾刀剣士:弁当ならあるぞ
森人詠吟精霊士:「探検しよーぜ!」
金欠盾砕鉱人:「異議なーし!」
少年魔狩人:「マスもあるし!」
GM:ノリノリだぁ
少年魔狩人:「兎とか猪とかとれるかもだし!」
少年魔狩人:「お弁当あるし!!!食べてないし!!パン!パンよ!パン!!」
森人詠吟精霊士:「私が体力ゴミカスになったら骨は拾ってくれ」
只人湾刀剣士:「そうか」
森人詠吟精霊士:「どこ行く!?」
放免半森人精霊使:「ま、まぁ。無理のない範疇でな・・・」
森人詠吟精霊士:地図ばっ
金欠盾砕鉱人:橋向こうかなー
森人詠吟精霊士:だよね
放免半森人精霊使:気になるよねぇ
金欠盾砕鉱人:怪しい
GM:ふふふ
只人湾刀剣士:「一応、橋の向こうと川の上流が気になるが……」
只人湾刀剣士:「まあ、任せる」
放免半森人精霊使:「あの樹人に報告もあることだし、な」
GM:谷への報告と日没のリミットもあるので
GM:まったり考えてください
GM:と言ったところで表は切りましょう
只人湾刀剣士:おつかれさまでしたー
GM:ではお疲れ様でしたー 明日は21時予定!
放免半森人精霊使:お疲れ様でした
金欠盾砕鉱人:はーい
金欠盾砕鉱人:お疲れ様でした
森人詠吟精霊士:お疲れ様ー
少年魔狩人:お疲れ様
「樹人のお礼」
GM:では再開だ
GM:よろしくおねがいしまーす
放免半森人精霊使:よろしくお願いします
只人湾刀剣士:よろしく頼む
少年魔狩人:よろし
少年魔狩人:く
森人詠吟精霊士:おっすおっすばっちし
GM:前回のあらすじ:百足倒した
森人詠吟精霊士:ボイルド百足
GM:小鬼の宝物庫も荒らし、一行は洞窟の外へ出たのだ
GM:そうじゃな
GM:すると洞窟の前に木の棒がぶっささってます
少年魔狩人:いつのまに
森人詠吟精霊士:なんだなんだ
森人詠吟精霊士:エクスカリバーか
森人詠吟精霊士:抜いちゃっていい?
GM:エクスカリ棒
GM:いいよ
GM:手紙もついてる
森人詠吟精霊士:「わーいこの剣を抜く者、未来の王とならん」
GM:樹人からのお礼が書かれていますね
GM:どうやって書いたのか、どうやってここに刺したのかは謎です
只人湾刀剣士:謎過ぎる……
森人詠吟精霊士:「え……なにそれこわ……」
金欠盾砕鉱人:「手紙って…」こいつ自分の体でも削ったのかな?
只人湾刀剣士:「ふむ」身を削る(物理
GM:妖精的なのに頼んだのかもしれぬ
少年魔狩人:「そこまで……」
放免半森人精霊使:「しかし、いつの間に・・・」
GM:あと、木の棒からはぱわーを感じる
森人詠吟精霊士:「力が……溢れる……!」(がたがたがた
森人詠吟精霊士:「うわぁああああああ」 (斬のアレ
GM:魔法の六尺棒+1です
GM:使いみちは…考えてくれ
少年魔狩人:あんがい
放免半森人精霊使:「ただのデクの棒・・・って訳でもなさそうだな、これ」
少年魔狩人:つよいのでは…?
GM:弱くはないのだが…
森人詠吟精霊士:命中+2の威力1d3+3だな
少年魔狩人:命中補正+2 1d3+3 受け流し1
只人湾刀剣士:「まあ、探索を続けよう」
森人詠吟精霊士:おねだん銀貨190枚 >魔法の六尺棒
GM:ちなみに売ると銀貨50枚です
金欠盾砕鉱人:お金が手に入る
金欠盾砕鉱人:これで念願のハードレザーが買える!
金欠盾砕鉱人:(誰もいらないなら)
森人詠吟精霊士:MAGOに売ろう
放免半森人精霊使:棒使いだけど狗打棒あるからね私・・・
GM:まあ使いみちは考えてもらうとして
GM:次はどちらへ?
GM:このまま直帰でも良いのだがね
森人詠吟精霊士:A5行きたい人ー
金欠盾砕鉱人:いやいいかな…
少年魔狩人:興味はあるかな
森人詠吟精霊士:ぶっちゃけ私も興味はある
放免半森人精霊使:気にはなる・・・かな
金欠盾砕鉱人:じゃあいこうか
A-5 「滝」
GM:ではA5へ
GM:カウント22
GM:山から、滝が流れ落ちています
森人詠吟精霊士:「や~まで遭難、谷に落ち~ハットリくんが~やってこない」
GM:ここが村の水源なのでしょう
森人詠吟精霊士:ごくごく!ごくごくごく!
放免半森人精霊使:「縁起悪くないかその歌・・・」
GM:秘境的な感じがして癒やされます
GM:終わりです
少年魔狩人:ここが汚染されれば村も大変だ
只人湾刀剣士:全くだ
森人詠吟精霊士:「ああ^~!水素の音ォ~!」
只人湾刀剣士:「そうか」
森人詠吟精霊士:「ソーダ」
金欠盾砕鉱人:「…特に何もなさそうですねぇ」
森人詠吟精霊士:「うん」
金欠盾砕鉱人:「気持ちはいいですけど…」
GM:滝があるから…
森人詠吟精霊士:「どうする?私はこの棒さえあればここで3時間ぐらい遊んでいられるが???」
少年魔狩人:「川沿いに下っていく?水のみ出てた小鬼とか水飲みに来てる鹿とかいるかもだし」
放免半森人精霊使:「まぁ、何もなかっただけ、良し。かな・・・」
金欠盾砕鉱人:「川下りしましょうか」
森人詠吟精霊士:「森人の時間間隔舐めるなよ????3時間とか塵芥に等sそうだね。帰ろう」
GM:はい
金欠盾砕鉱人:「…(盾で筏みたいなことできないかなぁ)」
GM:盾が大切なのか大切じゃないのかわからない金欠ちゃん
GM:B5に移動です?
只人湾刀剣士:ですね
金欠盾砕鉱人:大事に酷使していくよ
少年魔狩人:でいいかな
森人詠吟精霊士:おういえ
放免半森人精霊使:おk
B-4 「川」
GM:かうんと24
GM:このあたり、滝の近くなので流速は早いですね
GM:C5にいけないこともないですが、水泳判定が必要になります
森人詠吟精霊士:川幅なんメートル?
GM:10mくらい?
金欠盾砕鉱人:水泳は得意…得意か?
金欠盾砕鉱人:最低限出来るな
只人湾刀剣士:「危険を冒す事もあるまい」
少年魔狩人:「流されても嫌だしね」
GM:目標値自体は14
放免半森人精霊使:まぁ、無理する必要もあるまい」
森人詠吟精霊士:「水も滴る良いエルフチャンスではある」
金欠盾砕鉱人:「歩きますか」
森人詠吟精霊士:でも仕方ないね
金欠盾砕鉱人:結構要求された
GM:はーい
GM:B4素通りのC4ですかね
GM:C4探索していく?
只人湾刀剣士:ですかね
森人詠吟精霊士:探索していくかい?していこうか
森人詠吟精霊士:橋がボロボロになってて落ちるぞとか言われても困る
少年魔狩人:そだね
C-4 「橋」
GM:カウント27
GM:C4
GM:川沿いを歩いていると、狩人の地図にあったとおり橋がかかっているのを見つけます
GM:古びた吊橋で遠目から見るとなんだか不安だ
只人湾刀剣士:「ふむ……」吊り橋か……
森人詠吟精霊士:「吊り橋、ヨシ!」
少年魔狩人:「吊橋か……」
少年魔狩人:「この程度の川幅で吊橋……珍しいような……」
金欠盾砕鉱人:「深いんじゃないんですか?川が」
森人詠吟精霊士:「でも気になるだろう?」
放免半森人精霊使:「掛けるのにこれが手軽だった・・・訳もないか」
森人詠吟精霊士:「そういう時はこうだ」
森人詠吟精霊士:【使役】の宣言。対象は水精
GM:ほう
GM:どうぞ
森人詠吟精霊士:2d6+4+3+2 「水精!キミに決めた!」
GoblinSlayer : (2D6+4+3+2) → 4[3,1]+4+3+2 → 13
森人詠吟精霊士:あ、火精くんは流石にもう消えてるよね?
GM:あ、そうね
森人詠吟精霊士:消えてて問題ないよ、確認だけ
GM:1カウント15分です
少年魔狩人:10分以上は立ってるよね
少年魔狩人:なるほど
森人詠吟精霊士:と言う訳で水精ぽいっちょ
水精:「ゼニゼニ!」
森人詠吟精霊士:ところでGM、水精って溺れる?
森人詠吟精霊士:溺れたらお笑いなんだけど
GM:溺れないんじゃないかなぁ
少年魔狩人:水中呼吸の魔法使えなかったっけ
森人詠吟精霊士:使えるけど、そもそも生態として?
GM:溺れる水棲はそれはそれで面白いけど…
森人詠吟精霊士:「ようし、出たな」
森人詠吟精霊士:「水精くん、ちょっと橋渡ってからこっちに戻って来てみてくれ」
森人詠吟精霊士:「往復には橋を使うんだぞ」
水精:「ゼニ!」
只人湾刀剣士:「なるほど?」
森人詠吟精霊士:と言う訳でちょっと往復させてみるけどなんかある?
GM:なにもないですね
GM:意外なほどになにもない
森人詠吟精霊士:「じゃあ私が行ってみるか」
GM:少し軋むけど、全員が乗らなければぜんぜん問題無さそうだ
只人湾刀剣士:「では、一人づつ、か」
森人詠吟精霊士:「っぽい」
只人湾刀剣士:渡っていこうか、
金欠盾砕鉱人:1人づつ渡ろうね
少年魔狩人:というわけで一人づつ渡った
GM:無事渡れました
森人詠吟精霊士:トットコトットット
只人湾刀剣士:このままC5に移動、か
GM:はーい
放免半森人精霊使:だのー
GM:探索しますか?
森人詠吟精霊士:する?しとこっか
森人詠吟精霊士:どうせそろそろ薄暗くなるんだ
C-5 「林道」
GM:では…
GM:何もありません…!
GM:カウント29
森人詠吟精霊士:今しても後でしても変わらないだろう
森人詠吟精霊士:「びっくりするほどなにもなかった」
只人湾刀剣士:「で、あるな」
森人詠吟精霊士:「次行こう次」
GM:はい
森人詠吟精霊士:D5
放免半森人精霊使:「小鬼達が討たれた後というのもある・・・のか・・・?」
D-5 「無縁仏」
GM:問題のD5
GM:そもそも小鬼はこっちにきてなかったようですね
少年魔狩人:「鹿とかいないかな……猪とかでも良い……」
金欠盾砕鉱人:「動物の狩りをするのには時間がかかりそうですねえ」
GM:カウント31
森人詠吟精霊士:「まあ小鬼は居ないよね」
GM:さて
GM:長距離移動判定です
GM:目標値は18
金欠盾砕鉱人:9以上やんけ!
金欠盾砕鉱人:2d6+5+3+1+0 長距離移動判定
GoblinSlayer : (2D6+5+3+1+0) → 12[6,6]+5+3+1+0 → 21
森人詠吟精霊士:クリティカルチェックじゃんアゼルバイジャン
森人詠吟精霊士:草
金欠盾砕鉱人:最強だった
GM:嘘やろ!
少年魔狩人:2d6+4+5+1+1 長距離移動判定
GoblinSlayer : (2D6+4+5+1+1) → 10[4,6]+4+5+1+1 → 21
只人湾刀剣士:2d6+4+5+1+1 最後の長距離であろうな
GoblinSlayer : (2D6+4+5+1+1) → 6[2,4]+4+5+1+1 → 17
GM:失敗したら1d3消耗
放免半森人精霊使:2d6+2+0+1+0 長距離移動判定 吐血の時間だぁ!
GoblinSlayer : (2D6+2+0+1+0) → 7[3,4]+2+0+1+0 → 10
森人詠吟精霊士:2d6+1+1+2+0 Ride on Right Time!
GoblinSlayer : (2D6+1+1+2+0) → 9[3,6]+1+1+2+0 → 13
只人湾刀剣士:逆転っ
只人湾刀剣士:ふぅ、なんともなかったな
森人詠吟精霊士:ばたっ
GM:切りおった…!
放免半森人精霊使:ぱたっ
金欠盾砕鉱人:森人組が死にそうな顔をしているぞ
森人詠吟精霊士:「やだ~~~~~~エルフしんどい~~~~~~~」(だだっこ
GM:エルフが死んだ!
少年魔狩人:長旅でも安心の交易神様
金欠盾砕鉱人:びっくりするほど元気な鉱人
少年魔狩人:「大丈夫?マス食べる?」
只人湾刀剣士:「やはり信仰は身を救う、か」
森人詠吟精霊士:「刺身がいい」
GM:あとそろそろ日が暮れ始めます
放免半森人精霊使:「むしろ余裕ない・・・師匠・・・けほっ」
少年魔狩人:「百足の内蔵ならあるけど」
放免半森人精霊使:ないか
只人湾刀剣士:「──南無三宝大荒神」
森人詠吟精霊士:「百足は要らない……」
只人湾刀剣士:さあ、洞窟探索の友、松明さんに火を付けよう
GM:しゅぼぉ
金欠盾砕鉱人:これD4で川に流されても村に往くのでは…
金欠盾砕鉱人:ボブは訝しんだ
少年魔狩人:川で流されて帰ってきた冒険者を信じますか貴方
GM:正論
放免半森人精霊使:百理ある
金欠盾砕鉱人:証拠はあるし
金欠盾砕鉱人:川に流されても問題はない
GM:まあ松明に火をつけつつだ
GM:観察判定をどうぞ
金欠盾砕鉱人:GMが「溺れたので無くしました」とか言い出したら泣くだけなんで
森人詠吟精霊士:信用が落ちるからギルドの査定に響きそう
只人湾刀剣士:2d6+4+3+0+0+0 観察判定
GoblinSlayer : (2D6+4+3+0+0+0) → 6[3,3]+4+3+0+0+0 → 13
森人詠吟精霊士:2d6+2+3+2+0 「エルフの瞳は総てを見抜く!」
GoblinSlayer : (2D6+2+3+2+0) → 3[1,2]+2+3+2+0 → 10
金欠盾砕鉱人:2d6+2+3+0+0+0 観察判定
GoblinSlayer : (2D6+2+3+0+0+0) → 8[3,5]+2+3+0+0+0 → 13
森人詠吟精霊士:ゴミ!
少年魔狩人:2d6+3+3+0+2+0 観察判定
GoblinSlayer : (2D6+3+3+0+2+0) → 12[6,6]+3+3+0+2+0 → 20
放免半森人精霊使:2d6+2+3+0+2+0 観察判定
GoblinSlayer : (2D6+2+3+0+2+0) → 7[1,6]+2+3+0+2+0 → 14
森人詠吟精霊士:草
只人湾刀剣士:凄まじい観察力
少年魔狩人:キュピーン!!!
金欠盾砕鉱人:急にクリティカル出だしたな?
GM:狩人アイは超視力
少年魔狩人:(啓蒙が高まった)
GM:ここで出しちゃうカー
少年魔狩人:(獣狩りの夜が始まったため)
GM:もったいない
GM:14以上の2人
只人湾刀剣士:いあ!いあ!
放免半森人精霊使:あら私もか
GM:草っぱにまじって転がってるものに気づく
森人詠吟精霊士:期待値あれば私も見つけてたのに……
GM:骨の欠片だ
少年魔狩人:「……骨か。」
少年魔狩人:何の骨だろう
GM:その辺りを探してみると、装備の破片なども見つかる
少年魔狩人:大きさは
GM:人骨ですね だーいぶ古い
放免半森人精霊使:「骨・・・だけじゃない・・・」
少年魔狩人:「行き倒れたかな……?」
GM:あとはクリティカルだしたからそうね
森人詠吟精霊士:「なんだいなんの話だい私も混ぜてよ」
GM:小鬼の骨も混じってる
只人湾刀剣士:「ほう……」
放免半森人精霊使:「・・・」黙って骨とか転がってる所を指差す
少年魔狩人:「これは同業者かな……?」
森人詠吟精霊士:「あっ、ほーん」
GM:昔ここで相打ちになったのだろう
森人詠吟精霊士:「なにかなぁ???」
放免半森人精霊使:「・・・かな」>同業者
金欠盾砕鉱人:「うーんボロボロですねぇ」
森人詠吟精霊士:「一瞬の油断が命取りってことだな」
金欠盾砕鉱人:「死して屍拾う者なしって奴ですかね」
少年魔狩人:「識別票は……」
少年魔狩人:(がさがさ
少年魔狩人:あるかな?
GM:ないですね
放免半森人精霊使:「ここまでくると、一体どれくらい前からあったやら・・・・か」
森人詠吟精霊士:「あった?」 >識別票
少年魔狩人:「……ないね。」
只人湾刀剣士:「……そうか」
放免半森人精霊使:「そう・・・・か」
金欠盾砕鉱人:「まぁ古いですしねえ」
森人詠吟精霊士:「他には……何も無いかな」
森人詠吟精霊士:「夕焼けに照らされる私の美はある」
放免半森人精霊使:「・・・弔うくらいは、か」
只人湾刀剣士:「ああ」
金欠盾砕鉱人:「埋めるぐらいはしてあげましょうか」
GM:識別票はないけどナニカ見つかるかもしれない
GM:幸運判定どうぞ
少年魔狩人:ちょうど神官もいて
少年魔狩人:弔うための仏もある……
GM:そのための仏だったのか…
森人詠吟精霊士:全員かな
GM:全員いいよ
金欠盾砕鉱人:2d6+1 幸運
GoblinSlayer : (2D6+1) → 3[1,2]+1 → 4
放免半森人精霊使:じゃあふるー
只人湾刀剣士:2d6 幸運
GoblinSlayer : (2D6) → 5[1,4] → 5
放免半森人精霊使:2d6
GoblinSlayer : (2D6) → 10[5,5] → 10
森人詠吟精霊士:2d6 クリティカル出るよ、私は幸運の女神だからな
GoblinSlayer : (2D6) → 7[3,4] → 7
森人詠吟精霊士:何が幸運の女神だバカじゃないのか
金欠盾砕鉱人:あ”ぁ”ゴミカスぅ!(出目
GM:はい
少年魔狩人:2d6 脳に瞳を
GoblinSlayer : (2D6) → 6[4,2] → 6
GM:金欠ちゃんと剣士さんは特に何も見つかりませんでした
GM:…じゃ面白くないので
只人湾刀剣士:無を取得
GM:ヒールポーションが落ちていました
只人湾刀剣士:「……ふむ。まあ、使えるか?」
GM:腐ってそう
金欠盾砕鉱人:「…年代物ですねぇ」
GM:腐るのかなこれって…
金欠盾砕鉱人:「コレ使ってお腹壊しても自己責任ですよね…」
金欠盾砕鉱人:さあ
森人詠吟精霊士:「だろうな……」 >自己責任
只人湾刀剣士:「未開封なら問題は無いだろう」魔法の産物だし、まあ
金欠盾砕鉱人:まあ貰うけど
森人詠吟精霊士:「自己防衛?四方世界脱出だよね」
GM:森人さん狩人君は銀貨5枚拾いました
放免半森人精霊使:「保存は効くものだし多分大丈夫・・・と思いたいな・・・」
少年魔狩人:「お金落ちてる……」
森人詠吟精霊士:「ポーションの方がお高いのでは……いや、貰うが」
GM:前科ちゃんは銀貨15枚
森人詠吟精霊士:「でも腐ってるかもしんないポーションだしな」
放免半森人精霊使:あらやだ結構多い>15枚
只人湾刀剣士:「ともあれ、礼だ。これを置いておこう」出来が14くらいの木彫りの仏を置いて
GM:うむ
GM:名もなき死者も浮かばれることであろう
放免半森人精霊使:「(・・・もし、牢を出れていなかったら私も・・・いや、考えるだけ野暮。か)」ちょっとだけ物思いに耽る
少年魔狩人:人 とりあえず剣士を真似て拝む
放免半森人精霊使:「・・・ま。生きてこそ、か」
只人湾刀剣士:「ああ」
金欠盾砕鉱人:平穏に過ごしたドワーフには実感がわかぬ
森人詠吟精霊士:「(只人が祈ったし私はいいかな~みたいな顔)」
少年魔狩人:「生きるのは大変だからね……(」
只人湾刀剣士:「帰るまでが冒険だ。帰るか。」
少年魔狩人:「帰って報告しないとね」
放免半森人精霊使:「・・・・あぁ」
GM:はい
森人詠吟精霊士:「もうじき夜だしね」
GM:どうやって帰りますか?
金欠盾砕鉱人:頑張って橋渡るか
森人詠吟精霊士:橋経由で?
金欠盾砕鉱人:川流れして村まで戻るか
金欠盾砕鉱人:どっちかですね
森人詠吟精霊士:いや、泳いでもいいが……
只人湾刀剣士:橋を渡ろう(提案
放免半森人精霊使:素直に橋渡っていいんでないかな・・・
少年魔狩人:橋やろなあ
森人詠吟精霊士:そうだね
GM:はい
GM:C5>C4 カウント33
GM:C4からはどう帰ります?
只人湾刀剣士:D4か、C3か
少年魔狩人:C3D3かD4D3か
放免半森人精霊使:C3もD4もどっちも行ってないもんねぇ
森人詠吟精霊士:C3を推す
森人詠吟精霊士:なぜなら真ん中だからだ
金欠盾砕鉱人:剣とか突き立ってないかな
金欠盾砕鉱人:サガフロ2とかゼノブレイド的な感じで
少年魔狩人:四角と真ん中を抑えたいお姉さんだね
少年魔狩人:わかるわかる
森人詠吟精霊士:(そういえばさっきの長距離移動判定の失敗消耗聞いてなかったけどいくら?
GM:1d3です
放免半森人精霊使:1d3 血反吐タイム!
GoblinSlayer : (1D3) → 3
GM:血反吐はいたな…
少年魔狩人:ああ無罪ちゃん!!
森人詠吟精霊士:1d3 でりゃーっ!
GoblinSlayer : (1D3) → 1
森人詠吟精霊士:ヨシ!
放免半森人精霊使:コホッ・・・
C-3 「鹿×54」
GM:まあC3はこの時間なにもないんですが…
GM:鈴虫が鳴いてますね
森人詠吟精霊士:「あっ良い音」
森人詠吟精霊士:お昼に来たら何かあったのかな……
少年魔狩人:早くきたら移動中の小鬼とぶつかるのか
森人詠吟精霊士:なるほど
GM:日が出てる間なら鹿さんがいた
少年魔狩人:まじで!
少年魔狩人:なんてことを……!
少年魔狩人:なんてことを……1!!!!
GM:C2C3にいたんだ…‥
只人湾刀剣士:「良きかな……」
金欠盾砕鉱人:鹿狩るとか大変やろ…(某ゲーム的に)
少年魔狩人:鹿はむしろ夜行性動物だからいまこそ動いてるんんじゃないの!!!鹿は!!!!どこ!!!!
GM:えっじゃあ幸運を
金欠盾砕鉱人:がんばえー
少年魔狩人:2d6 鹿!!!!!!
GoblinSlayer : (2D6) → 8[5,3] → 8
GM:10以上だったら鹿がいます
GM:いませんでした
少年魔狩人:おしい
森人詠吟精霊士:しょうがないなぁ私も探してあげよう
金欠盾砕鉱人:しかたねえなあ 鹿だけに
森人詠吟精霊士:2d6 そら
GoblinSlayer : (2D6) → 9[3,6] → 9
森人詠吟精霊士:おしい
只人湾刀剣士:2d6 ふむ
GoblinSlayer : (2D6) → 10[5,5] → 10
金欠盾砕鉱人:2d6+1 いるかな?
GoblinSlayer : (2D6+1) → 12[6,6]+1 → 13
GM:!?
金欠盾砕鉱人:うわ
森人詠吟精霊士:草
金欠盾砕鉱人:なんかクリティカルしたぞ
GM:1d50
GoblinSlayer : (1D50) → 4
金欠盾砕鉱人:どうした金欠ちゃん!
GM:鹿が4体いました
只人湾刀剣士:話の途中すまないが鹿の群れだ!
金欠盾砕鉱人:「あ、鹿がいる」
少年魔狩人:1d50って
金欠盾砕鉱人:「ひーふーみーの…4匹いますよ」
放免半森人精霊使:2d6 これくりったらおまけとかないですかね(まだ振ってなかった
GoblinSlayer : (2D6) → 12[6,6] → 12
森人詠吟精霊士:「なんかおるが」
少年魔狩人:「鹿だ…!
森人詠吟精霊士:草
放免半森人精霊使:あ
金欠盾砕鉱人:草
少年魔狩人:「沢山いる……!!!
GM:1d50
GoblinSlayer : (1D50) → 50
金欠盾砕鉱人:運のぶり返しか?
森人詠吟精霊士:草
GM:更に50体いました
放免半森人精霊使:えっ
少年魔狩人:ええ!1
金欠盾砕鉱人:草
少年魔狩人:「めっちゃいるよ!!!1
少年魔狩人:「すごい!!!!!!!!
金欠盾砕鉱人:ダイスボット壊れてない?
放免半森人精霊使:「・・・待て、後ろにもっと・・・・」
GM:なんやこれ…
只人湾刀剣士:「おい、逃げるぞ……!」
少年魔狩人:「肉……!
金欠盾砕鉱人:「いやお肉とか言ってる場合じゃないですよこれ!」
森人詠吟精霊士:「バカやろう逃げるぞ!54匹はヤバい!」
放免半森人精霊使:「数を考えろ! 引くぞ!」
金欠盾砕鉱人:「普通に轢かれますよこれ!」
少年魔狩人:「くやしい……!魔」
金欠盾砕鉱人:さっさと村に帰ろうの図
少年魔狩人:「魔法が残っていれば……!!」
金欠盾砕鉱人:54匹とか狩猟できるわけねーだろ!
少年魔狩人:「準備がアレばできるよ!!!!」
GM:まさかこんなことになるとは…
少年魔狩人:「罠で…!魔法で!!!石で!!!」
少年魔狩人:「ぼくはそうやって生きてきた!!!!!(」
森人詠吟精霊士:「いやまあやらかさなければいけるが……」
只人湾刀剣士:「帰るまでが冒険だ、無駄に危険を冒すんじゃあない……!」狩人君の首根っこを掴み
森人詠吟精霊士:「(ちょっとつついてみたいな)」
金欠盾砕鉱人:「というかあんな群れどこにいたんですかね…」
森人詠吟精霊士:「まあ帰るが」
少年魔狩人:「くやしい……!」
金欠盾砕鉱人:「あの樹人さん何も言わなかったし」
少年魔狩人:「小鬼が居たから隠れてたんだよ!!!小鬼ぜってぇ許さねえ!!」
GM:子鬼とか百足が倒されたから帰ってきたのかも…
GM:小鬼
森人詠吟精霊士:「まあまあ、少年。マス捌いてやるから」
金欠盾砕鉱人:「とりあえずあんな大きい群れを刺激するのだけはやめてくださいね本当に」
森人詠吟精霊士:と言う訳でさっさと帰るぞ
GM:はい
金欠盾砕鉱人:4匹ならまあ狩りごっこしてもよかったけどね本当に
少年魔狩人:「お肉…皮…足の健…ばいばい……!」
森人詠吟精霊士:ここまで来たらもう因果点稼ぎとか言うセコいことしなくてもいいだろう
放免半森人精霊使:4ならね・・・
GM:まさか54匹とはなぁ…
森人詠吟精霊士:殴りに行っても因果点逃走できるが……
GM:冒険のヒントとかいうアレ
森人詠吟精霊士:冒険のヒント使う?Rボタンでロックマンを呼べるよ
GM:私のエグゼ5バグでロックマンいなくなってるんだけど
GM:まあ…帰ります?
森人詠吟精霊士:冒険のヒントとかいう空撃ち因果点できるが
GM:D4にどんなイベントが有ったかわかるぞ!
金欠盾砕鉱人:じゃあそれだけしとく?
只人湾刀剣士:まじかよ!撃とう!
森人詠吟精霊士:よっしゃ空撃ち因果点しようぜ!
金欠盾砕鉱人:もらえるもんは貰っていいと思った
少年魔狩人:やったぜ!
放免半森人精霊使:真面目に気になる>D4
GM:じゃあ金欠ちゃんが祈念かな?
金欠盾砕鉱人:するかー
金欠盾砕鉱人:2d6+1 祈念
GoblinSlayer : (2D6+1) → 10[6,4]+1 → 11
金欠盾砕鉱人:成功っすね
森人詠吟精霊士:自動的に成功するらしいが >ヒント
金欠盾砕鉱人:だよね…(振って思った
GM:あ、そうなのか
GM:えっとですね
GM:低目標値で川を渡れます
金欠盾砕鉱人:はい…
GM:そして渡っていると
森人詠吟精霊士:目標値いくつ?
GM:川上からどんぶらこどんぶらこと
GM:10
森人詠吟精霊士:ひくい
金欠盾砕鉱人:やすい
GM:どんぶらこと 蔦縄が…
森人詠吟精霊士:ひょえー
GM:PCたちが気づいて手を出さないならそのまま村へ流されていきます
GM:はい
森人詠吟精霊士:水中蔦縄でしょ?ヤバイヤバイ
少年魔狩人:村に拙わが!
少年魔狩人:蔦縄が!
金欠盾砕鉱人:草
少年魔狩人:まあ蔦縄くらいなら村人が頑張ったら倒せるかな…・
金欠盾砕鉱人:遠くからチクチクやってりゃ倒せるやろ
金欠盾砕鉱人:孫がなんとかする
GM:ラージャンに似てる人とかも住んでますよきっと
(大団長)
金欠盾砕鉱人:さぁ戻ろう
森人詠吟精霊士:頭金等級じゃん
GM:カウント35…と
森人詠吟精霊士:「かえ~ろ~かえ~ろ~かえ~ろ~よ~うちまで~」
エピローグ
「ゆっくり休んでくれ」 ―冒険が終わって
GM:時刻は約19時、辺りはすっかり暗い
森人詠吟精霊士:「はい到着」
只人湾刀剣士:「そうだな」
村の狩人:「お、戻ったか」
金欠盾砕鉱人:「戻りましたよー」
森人詠吟精霊士:「おっすおっすばっちし」
放免半森人精霊使:「皆無事でなんとやら、だ」
少年魔狩人:「しか……」
只人湾刀剣士:「ああ」
少年魔狩人:「しかが……」
村の狩人:「色々聞きたいところだけど…鹿?」
少年魔狩人:「あんなに……(放心状態」
森人詠吟精霊士:「少年は疲れているんだ、スルーしてやってくれ」
村の狩人:「大丈夫か?」>それ
金欠盾砕鉱人:「なんか凄いいましたよ鹿」
金欠盾砕鉱人:「さぁ…」
森人詠吟精霊士:「ちょっと54匹の鹿の群れとエンカウントしかけた」
村の狩人:「お、おう。でも他の人も疲れてるだろ?」
村の狩人:「え?なんだって?」
放免半森人精霊使:「たくさんいた・・・どうしてあんなに・・・」
只人湾刀剣士:「まあ、そうなるな」
森人詠吟精霊士:「どちゃくそ疲れた」
金欠盾砕鉱人:「私はまあ元気ですけど」
金欠盾砕鉱人:「とりあえず依頼の話します?」
村の狩人:「ま、まあ明日ゆっくり話してくれ」
只人湾刀剣士:「そうか」
村の狩人:「今日は空き家を用意している」
金欠盾砕鉱人:「はーい」
村の狩人:「ゆっくり休んでくれ」
金欠盾砕鉱人:「じゃあ早いとこ寝ちゃおうかな」
放免半森人精霊使:「すまんが甘えさせてもらおう・・・疲れた・・・色々と・・・」
森人詠吟精霊士:「そういやニザムが宿貸してくれるって言ってたな。ニザムじゃねえや」
村の狩人:「大変だったんだな。じゃあついてきてくれ」
只人湾刀剣士:「頼む」
森人詠吟精霊士:「へいへいほー」
金欠盾砕鉱人:「いつどこでもすぐに寝れる奴がいい兵士~っと」ついていこう、空き家に招待してくれるんでしょ
GM:というわけで狩人の案内によって寝床に案内され
GM:ご飯も用意してあったぞ
少年魔狩人:「鹿……肉……あ!受付嬢さんのパン!パンあるな!」
GM:もといしてくれたぞ
少年魔狩人:「ご飯あった……(想定外」
金欠盾砕鉱人:あったかいご飯だあ
森人詠吟精霊士:「マジかよ……ちょっと予想以上の準備してくれててうれし泣きしそう」
村の狩人:まあこれぐらいはな
金欠盾砕鉱人:「うーん有り難い話ですねえ」
只人湾刀剣士:「感謝だな」
村の狩人:「その様子だとちゃんとやってくれたんだろ?気にすんな」
放免半森人精霊使:「至れり尽くせりだな・・・」
森人詠吟精霊士:正直図々しいお願いだから馬小屋とかでも文句は言えないなって思ってたぞ
金欠盾砕鉱人:「しっかりやりましたよー」
GM:この村はかなり裕福ですからね
森人詠吟精霊士:「マジでちゃんとやったぞ。地図の範囲は隅から隅まで見た」
放免半森人精霊使:「まぁ、なんとか・・・な」
村の狩人:「道理で遅いわけだ」
只人湾刀剣士:「ではついでだ。この弁当もここで食べるとしよう。」がんばろう。うん。
金欠盾砕鉱人:「そうですねぇ、腐らせてももったいないですし」
村の狩人:「…できたぞ、鹿肉のシチューだ」
少年魔狩人:「やけ食いだあ!!」
少年魔狩人:「鹿か……」
金欠盾砕鉱人:「おぉー」
少年魔狩人:「食べよう」
放免半森人精霊使:「おぉ」
少年魔狩人:「この村はきっと鹿が名産なのだなあ」
村の狩人:「そうだな、よく見かけるが…」
森人詠吟精霊士:「おお……鹿肉……!」
金欠盾砕鉱人:「アレだけの量は見たことないですねえ」
GM:あの森で何が起こっているんだ
森人詠吟精霊士:「じゃあちょうどいいな、少年。マスは何で食べたい?」
森人詠吟精霊士:「焼きか?刺身か?」
少年魔狩人:「うーん……」
放免半森人精霊使:「まぁ。一過性の物だろう・・・多分・・・いやそうだと言ってくれあれは・・・」
少年魔狩人:2d6
GoblinSlayer : (2D6) → 7[3,4] → 7
少年魔狩人:「刺し身で!生で食べたい気分。」
森人詠吟精霊士:GM!調理判定の第二能力値をくれ!
GM:刺し身、刺し身か
森人詠吟精霊士:技術+第二。調味料セットで補正があるなら貰う
GM:集中だな
GM:補正はなし
森人詠吟精霊士:2d6+5+3+1 「私の黒包丁が夜闇に光る!」(キラーン☆
GoblinSlayer : (2D6+5+3+1) → 7[6,1]+5+3+1 → 16
森人詠吟精霊士:ストトトン
GM:トトトン
少年魔狩人:トントントン
森人詠吟精霊士:「出来は悪くないと思うが、如何かな?」 お味はいかほど?
GM:刺し身に味もない気がするが 綺麗にさばけてますね
森人詠吟精霊士:醤油つけてやろう
GM:ソイソース
少年魔狩人:ソイソースって
少年魔狩人:すごいエルフが作りそうじゃない?
少年魔狩人:だって完全植物由来だよアレ
少年魔狩人:味噌も
少年魔狩人:エルフ料理和食説
森人詠吟精霊士:ある程度加工してるから純エルフのものではない気がするな
森人詠吟精霊士:私?純エルフの伝統とか草 って言ってそこらへんで上手いこと知識だけ拾っといた
GM:さて
森人詠吟精霊士:「てをあわせてください!」
少年魔狩人:ぱちん
金欠盾砕鉱人:「もう頂いてます」シチュー食べてるからね
森人詠吟精霊士:「おまえーっ!」
森人詠吟精霊士:「いただきます!」
只人湾刀剣士:「ふむ」手に受付嬢のサンドイッチを持ち
GM:そりゃそうだ
放免半森人精霊使:「・・・いただきます」その辺妙に師匠に仕込まれてそう
村の狩人:「ははっ、騒がしいな!火の用心だけ気をつけてな」 帰りました
只人湾刀剣士:「ああ、夜道には気をつけてな」
森人詠吟精霊士:「闇夜ばかりと思うなよ」
金欠盾砕鉱人:「もう夜ですよぉ」もぐもぐ
少年魔狩人:ぱくぱく
少年魔狩人:うめうめ
少年魔狩人:「おかわりもいいのか!!」
少年魔狩人:「うめうめ」
GM:いいぞぉ!
森人詠吟精霊士:「(゜д゜)ウマー」
放免半森人精霊使:「・・・・(相変わらずの腕だなぁ、師匠)」もぐもぐ
GM:そんなこんなで…
只人湾刀剣士:無事に
GM:騒がしさの中夜が更けていく
「ではな、冒険者。また依頼を受けたときはよろしく頼むよ」 ―依頼人より
GM:そして翌日!
GM:報告ですね
金欠盾砕鉱人:ほい
只人湾刀剣士:ああ
少年魔狩人:「お腹いっぱいだから報告も捗るよ多分」
近隣の村の村長:「確かに確認した。よくやってくれた」 小鬼の耳を確認して
金欠盾砕鉱人:「はーい」
只人湾刀剣士:「ああ」
近隣の村の村長:「小鬼どもと百足が潰し合っていたとはな」
只人湾刀剣士:「全くだ……」
金欠盾砕鉱人:「まぁお陰で少し楽できたから良かったですけどねえ」
放免半森人精霊使:「実際にみてみないとわからないものだな、こういうことは・・・」はぁ、と少しため息
森人詠吟精霊士:「樹人から話を聞いた時には橋向から百足が来てるのかと」
森人詠吟精霊士:「結果的にラッキークッキー八代亜紀だったが」
金欠盾砕鉱人:「お互い洞窟が好きだったんですねー」
少年魔狩人:「自然の生態系こわいね……」
近隣の村の村長:「何にせよ最良の結果だ」
森人詠吟精霊士:「一応、周辺の確認も全部出来たしね」
金欠盾砕鉱人:「他には小鬼も確認出来ませんでしたしねえ」
少年魔狩人:「随分昔の子鬼の死体というか骨があったくらいかな」
近隣の村の村長:「…‥そうか」
近隣の村の村長:険しい顔になりつつも
森人詠吟精霊士:「丘の一部や平野は確認できなかったが……その辺りはなんとかしてくれ。流石に1日じゃ全部は回り切れん」
只人湾刀剣士:「……」
金欠盾砕鉱人:「誰かが失敗するたびに小鬼は増えるっていいますからずっとってわけにはいかないでしょうけど、しばらくは安全ですよぉ」
近隣の村の村長:「残党程度なら我々でも問題ない」
少年魔狩人:力強い言葉だ
放免半森人精霊使:「近くに人骨もあった・・・・とだけは、言っておこう・・・弔ってはおいた」
森人詠吟精霊士:具体的に言うとA3とかD4、C2もかな?
近隣の村の村長:「そうか」
只人湾刀剣士:「ああ」
近隣の村の村長:「何にせよ助かった。街へ戻り報酬を受け取るといいだろう」
只人湾刀剣士:「承知した」
近隣の村の村長:「ではな、冒険者。また依頼を受けたときはよろしく頼むよ」
金欠盾砕鉱人:「色々込みで…欲しい物買えちゃうかも」
森人詠吟精霊士:「あっおいしいシチューありがとね」
金欠盾砕鉱人:「わっかりましたー!」
放免半森人精霊使:「あぁ・・・助けになって、よかったよ」
村の狩人:b
森人詠吟精霊士:b
少年魔狩人:地図は返せばいいかな
村の狩人:ああ、もらっとく
GM:さてさて
金欠盾砕鉱人:地図があった
少年魔狩人:「今度鹿狩りに来てもいい……?(」
只人湾刀剣士:さてはて
森人詠吟精霊士:報告フェイズ
村の狩人:「構わねえけど、やけに鹿にこだわるな…?」
GM:報告フェイズは裏に回しましょう
少年魔狩人:はーい
金欠盾砕鉱人:「あれは1人じゃなくて集団で狩るものだと思うんですけどねえ…」
GM:かくして大多数の君達にとっては初めての冒険は大成功で幕を下ろした
森人詠吟精霊士:私以外か
金欠盾砕鉱人:防具なしとかいう危険が危ない状態で無事に成功できてとても運が良かった
少年魔狩人:剣士さんあんなに歴戦感出しておいてはじめてなのよね……
GM:受付嬢のはからいや、百足とのつぶしあいといった幸運もありますが
GM:それを差し引いても誇っていい成果でしょう
只人湾刀剣士:職人だからな
GM:というわけで胸を張って冒険者ギルドへ帰還したところでこの冒険は終了だ!
GM:お疲れさまでした!
只人湾刀剣士:おつかれさまでした
放免半森人精霊使:お疲れ様でした!
森人詠吟精霊士:お疲れさまでした!
少年魔狩人:お疲れ様でした!
金欠盾砕鉱人:お疲れ様でしたー
GM:基本1000点+樹人の依頼500点+因果点500
GM:成長点3
GM:長かったのでこんなものかな
森人詠吟精霊士:わお
少年魔狩人:サブクエが意外と美味しい
森人詠吟精霊士:どれかジョブレベル上げられるな
森人詠吟精霊士:これは美味しい
放免半森人精霊使:2000はデカい
森人詠吟精霊士:武闘家か野伏かどっちにしようかな
GM:他の拾得品などは各自で相談してくださいねー
只人湾刀剣士:aa
GM:では、お疲れさまでした!
GM:ご参加ありがとうございましたー
森人詠吟精霊士:お疲れさまー
放免半森人精霊使:お疲れさ様でした ありがとうございました!
森人詠吟精霊士:いや~今回の私は大人しかったな!
金欠盾砕鉱人:そうか…そうかも?
「ギルドはいつでも冒険者さんを待っていますから!」 ―受付嬢より
親身な受付嬢:「あっ!」
親身な受付嬢:「みなさん、おかえりなさい!」
GM:ギルドへ戻った君たちを受付嬢が迎え入れます
金欠盾砕鉱人:「はーい」
森人詠吟精霊士:「うむ、恙なく終わったぞぅ」
放免半森人精霊使:「なんとか・・・な」
親身な受付嬢:「無事で何よりです!お腹は減ってませんかっ!」
森人詠吟精霊士:「お腹ペコペコだ。ヤバいぞ」
親身な受付嬢:「ヤバいですか!?」
森人詠吟精霊士:「ヤバいですね☆」
親身な受付嬢:「ちょっとまってくださいねっ!ご飯用意しますから!」
GM:15分後…
森人詠吟精霊士:「報告の後でいい……oh」
受付嬢の部下:「お腹ペコペコだなんて言うから…」
GM:野菜炒めが振る舞われつつ
放免半森人精霊使:「ホント元気だな・・・あの子・・・」
森人詠吟精霊士:「まあお腹は空いているんだが。いいのだろうか、これでいいのだ」
森人詠吟精霊士:「ボンボンバカボンバカボンボン」
親身な受付嬢:「それで、報告ですよね。あっ、どうぞ食べてください!」
森人詠吟精霊士:「え・っ・ち・な・雑誌だ~」
金欠盾砕鉱人:「じゃあ報告ですねー」
森人詠吟精霊士:「コミックボンボン」
森人詠吟精霊士:「そうだね、報告だ」
放免半森人精霊使:「いや食べながらはマズいだろ色々と・・・いや、考えるだけ野暮か」水だけ飲みつつ
金欠盾砕鉱人:「…ご飯食べたいけど一度こういう場でご飯食べながら報告したら滅茶苦茶怒られたんですよねえ」
金欠盾砕鉱人:「確かパン食べながらでしたねえ」
受付嬢の部下:「まあ、ここはこういうノリと考えてください」
受付嬢の部下:「他所でやると鉱人さんみたいになりますからね」
親身な受付嬢:「そういうことで、お気になさらず!」
放免半森人精霊使:「・・・・了解。ま、堅いすぎるよりは・・・か」諦めたようなため息つきつつ
放免半森人精霊使:堅すぎるよりかは
森人詠吟精霊士:「そういう時は『おっとそんな口をきいていいのか?私はエルフだぞ?』って気持ちになるんだな」
金欠盾砕鉱人:「いやーきっちりしなくてもいいのって楽ですよねー」
森人詠吟精霊士:「まあ冗談だよ、本題に入ろうか」
親身な受付嬢:「楽ですよねー」
受付嬢の部下:「はい、お願いします」
受付嬢の部下:髪とペンを持っての書紀係です
森人詠吟精霊士:「さて、今回の報告だが。どこからどこまで話せばいいかな?要点だけでいいなら3行に纏めるが」
受付嬢の部下:紙ですね…
森人詠吟精霊士:また髪の話してる……
親身な受付嬢:「そうですね~、とりあえず3行で!」
受付嬢の部下:やめなよ
金欠盾砕鉱人:「まぁ小鬼が出たので倒した、で終わりですね」
放免半森人精霊使:「あと大百足くらいか、短くまとめるなら」
金欠盾砕鉱人:「ちゃんと証拠も見せたので間違いないですよー」
森人詠吟精霊士:「村長と、ついでに行きがけの樹人の依頼受けた」
受付嬢の部下:「もうちょっと踏み込んだ内容を…ムカデ?」
森人詠吟精霊士:「百足が小鬼半分ぐらい食べてて両方倒した」
親身な受付嬢:「わおっ」
森人詠吟精霊士:「鹿54匹はヤバい」
森人詠吟精霊士:「以上だ」
親身な受付嬢:「54匹!?」
受付嬢の部下:「えっ、54匹って」
金欠盾砕鉱人:「ほんとにいたんですよねー54匹」
森人詠吟精霊士:「流石に逃げたぞ?当たったら即死するわあんなもの」
金欠盾砕鉱人:「まぁ手出ししませんねー…あれは」
親身な受付嬢:「それは…賢明な判断でしたねぇ」
森人詠吟精霊士:「もし戦闘してたら秒で死人が出るね。あれは」
受付嬢の部下:「あの、これ本当の話ですよね?看破の奇跡使わなくてもいいですよね?」
金欠盾砕鉱人:「小鬼に怯えてたのか大百足に怯えてたのかは知りませんけどねー…」
森人詠吟精霊士:「使ってもいいぞ。嘘じゃないぜ」
金欠盾砕鉱人:「あの樹人さんが逃してたのかも?」
受付嬢の部下:「は、はぁ…」
森人詠吟精霊士:「それを差し引いても54匹の群れとか生態系どうなってるんだって話ではあるが」
親身な受付嬢:「鹿はともかくとして、百足も気になりますねぇ」
森人詠吟精霊士:「ともあれこれは余談だな」
金欠盾砕鉱人:「百足は…大きかったですねえ」
森人詠吟精霊士:「ちょっと紙を1枚貰えるかな。あとペンも」
受付嬢の部下:「あの村周辺はよく事件が起こりますからね」
金欠盾砕鉱人:「小鬼も百足も洞窟が好きだったのか、争ってた後がありましたねー」
受付嬢の部下:「? ええ、どうぞ・」
金欠盾砕鉱人:「お陰で少し楽が出来たみたいですけど」
森人詠吟精霊士:「鉱人のキミと弟子一号、ちょっと戦闘報告とか任せたよ」
金欠盾砕鉱人:「え?いいですけどどうするんですか?」
森人詠吟精霊士:「~♪」さらさら~っとなんか書き始める
親身な受付嬢:「小鬼が目撃されたのは百足がいたから、みたいな感じですかね」
親身な受付嬢:「百足は初めて聞きましたけど、子鬼がなにかに追われて…ってのはよくありますね」
放免半森人精霊使:「・・・まぁ、森人のは気にせず続けるか」多分慣れてる
放免半森人精霊使:「小鬼を食っていたほどの大きい百足だ。さもありなん、か」
受付嬢の部下:(巨大な百足を想像して青ざめる部下子)
受付嬢の部下:「ひっ…」
親身な受付嬢:「はぁ~…何年生きた子だったんでしょうねぇ」
放免半森人精霊使:「・・・っと、すまん。言い過ぎたか」(理由はどうあれその手の表情見慣れた人>部下
金欠盾砕鉱人:「そこそこ長生きしてたんでしょうねー」
受付嬢の部下:「い、いえ…気にしないでください」
親身な受付嬢:「ふむふむ…」
親身な受付嬢:「その大きさとなると遅かれ早かれ討伐依頼が出ていたでしょうし」
親身な受付嬢:「うん、ナイスお仕事です!お疲れさまでしたっ!」
親身な受付嬢:「残念ながらお金は出せないんですけどねー…」
森人詠吟精霊士:「ほれ」 ぴらり
受付嬢の部下:「?」 見てみます
金欠盾砕鉱人:「依頼じゃないですからねえ」
放免半森人精霊使:「森に居た樹人が困っていたから助けた・・・ただそれだけだ」ちょっとだけ含み笑い
親身な受付嬢:「樹人さん…ああ、噂のお爺さんですねっ」
放免半森人精霊使:「有名なのか?」
森人詠吟精霊士:「今回の依頼報酬外の拾得物の一覧だ」
親身な受付嬢:「冒険者さんの間では、ですが有名人ですよ~」
受付嬢の部下:「なるほど。小鬼が溜め込んでいたんでしょうか…って」
放免半森人精霊使:「なるほど」納得、といった表情
受付嬢の部下:「魔法の木材?これは樹人さんから?」
森人詠吟精霊士:「銀貨、水薬。分配も書いておいたから見といてくれ」
親身な受付嬢:「おおっ、助かります!」
親身な受付嬢:「これまとめるの面倒なんですよねぇ~」
森人詠吟精霊士:「樹人の加護が乗った六尺棒だな。市販のものよりははるかに質がいい」
森人詠吟精霊士:「仮称『上手い棒』だ」
放免半森人精霊使:「百足を倒して洞窟から出たらあった・・・以上、おそらく、な」
受付嬢の部下:「へぇ…仮称はともかく、面白いものを貰いましたね」
森人詠吟精霊士:「誰も使わんらしいので売る予定だがな。私が貰ってもいいが……」
受付嬢の部下:「…‥…でしたら」
親身な受付嬢:「あのお爺さん、冒険者さんに親切なことで有名ですから!」
親身な受付嬢:「きっとそうですよ」
受付嬢の部下:「私が買い取ってもいいですか?」
森人詠吟精霊士:「ソーナンスか」
親身な受付嬢:「そーなんですっ!」
森人詠吟精霊士:「えっ、買うの?美味い棒を?」
放免半森人精霊使:「・・・いいのか?」
受付嬢の部下:「いや、うまい棒じゃ…もういいです…」
親身な受付嬢:「何に使うの?」
受付嬢の部下:「はい、ちょっと作りたいものが…」
森人詠吟精霊士:「お尻には入らないぞ」
受付嬢の部下:「入れませんょっ!?」
金欠盾砕鉱人:「えぇ…」
親身な受付嬢:「あはは…良ければ売って欲しいんですけど、大丈夫ですか?」
放免半森人精霊使:「はぁ・・・アレはさておき、一体何を? ・・・いや、話したくないならいいが」
受付嬢の部下:「あっでも無理にとはいいませんよ」
受付嬢の部下:「いえ、その…」
森人詠吟精霊士:「無理に入れるとケガしちゃうからね」
受付嬢の部下:「麺棒を」
森人詠吟精霊士:「麺棒」
親身な受付嬢:「入れたことあるんですか…!?」
金欠盾砕鉱人:「鉱人の盾を鍋にする話みたいですねえ」
受付嬢の部下:「でもでもっ!なんだかすごい麺ができそうじゃないですか!?」
森人詠吟精霊士:「私は無いが……一つ言えるのは『只人の探求心って凄いな』ってことだけだ」
森人詠吟精霊士:「……正気か?安い買い物じゃないぞ?」
親身な受付嬢:「なるほど~、良いものはいい道具からといいますもんね」
放免半森人精霊使:「・・・くくっ、良いじゃないか。どの道私は使わん、他に誰も使わんなら私はそれでもいいぞ」
金欠盾砕鉱人:「まぁ私もいらないからいいですけど」
受付嬢の部下:「値段以上に入手機会がありませんから」
森人詠吟精霊士:「いや、キミは貴族の出か。ならばあるいは……いやいやそれでも高いわ目算銀貨数十枚だぞ」
森人詠吟精霊士:「確かに」
森人詠吟精霊士:「これが貴族出身の金銭感覚か……ちょっと流れの森人雇ってみるつもりはないかい?報酬は弾んでほしい。土下座ならするから」
受付嬢の部下:「そういうわけじゃ…というか誰から聞いたんですかそんな噂」
受付嬢の部下:「貴族だったらこんなところで働いてないと思うんですけど」
森人詠吟精霊士:「だって管理側に立つのは大体権威のある者だろう」
放免半森人精霊使:「どんなところに何がいるかなんて、案外分からないものだぞ?」軽く笑いつつ、しかしただの経験談ではある
親身な受付嬢:「私達は一介の受付嬢ですけどねっ」
森人詠吟精霊士:「貴族然り、族長然り、であればギルドもまた然りだ」
金欠盾砕鉱人:「私も普通の鉱人ですよぉ」
金欠盾砕鉱人:「ちょっとお金がなさすぎて冒険者になっただけで…」
森人詠吟精霊士:「私はめっちゃ貴くて美しい森人だ」
受付嬢の部下:「はあ…」
親身な受付嬢:「あははっ、まあここではそういうお話はなしで!」
親身な受付嬢:「OKですか?尊く美しい森人さん!」
森人詠吟精霊士:「OKOK、なんかめっちゃやさしいご飯くれる受付嬢さん」
親身な受付嬢:「良いお返事です!おかわりいります?」
金欠盾砕鉱人:「あ、大体報告終わりましたよね?私もなにか食べたいです」
放免半森人精霊使:「あー・・・いや、あとアレだ、行き倒れ」
受付嬢の部下:「行き倒れ?」
放免半森人精霊使:「・・・だいぶ濁した言い方だがな」ちょっとため息
森人詠吟精霊士:「私たちはいま絶賛食い倒れだが」
親身な受付嬢:「はーい、少々お待ちを!」
親身な受付嬢:厨房へdash!
放免半森人精霊使:「小鬼と百足を討った後、残党がいないかの確認も含め村の周囲を回っていたのだがな・・・って。あ、行っちゃったか」
受付嬢の部下:「はあ…皆さんやっぱり色々あるものですね」
森人詠吟精霊士:「ああ、アレだな」
森人詠吟精霊士:「そこの紙にも書いたろう。無縁仏だ」
受付嬢の部下:「あ、このことですか」
放免半森人精霊使:「あぁ・・・それだ」
受付嬢の部下:「識別票は無かったんですよね?」
放免半森人精霊使:「あぁ・・・残って居たのは人と小鬼の骨だけ・・・だ」
放免半森人精霊使:「・・・一応、弔ってはおいたが・・・な」
森人詠吟精霊士:「うむ。識別票が無かったのでその紙にも書いていない」
受付嬢の部下:「ふむ…私は知りませんが」
金欠盾砕鉱人:「識別表いらないほど昔だったのかなぁ」
受付嬢の部下:「ギルドには知っている人がいるかも知れませんね」
受付嬢の部下:「ああ、そもそも冒険者さんじゃなかったのかもしれません」
森人詠吟精霊士:「あ、なるほどね」
森人詠吟精霊士:「ガッテンいただけましたでしょうか」
森人詠吟精霊士:「ガッテン!ガッテン!ガッテン!」
放免半森人精霊使:「装備の破片もあった・・・が。巻き込まれてしまった旅人でも説明はつく、か」
受付嬢の部下:「え?あっはい」
受付嬢の部下:「古いものだという話でしたし、識別表がなかった頃のものかもしれませんね」
受付嬢の部下:「鉱人さんの言う通り」
親身な受付嬢:「おまたせしましたっ!」 どすん
親身な受付嬢:麺料理ですよっ
放免半森人精霊使:「考えられる可能性は限りなし・・・か。・・・っと?」なんだなんだ
森人詠吟精霊士:「おっ、来た来た。いただきまーす」
親身な受付嬢:「湯麺というお料理です!ささっ、どうぞっ!」
金欠盾砕鉱人:「おぉー」
放免半森人精霊使:「・・・ホントにこの子は元気だなぁ」くくっと笑いつつ
森人詠吟精霊士:「もぐもぐもぐずずーっ」
森人詠吟精霊士:「(゜д゜)ウマー」
金欠盾砕鉱人:「あ、お酒あります?」
親身な受付嬢:「ありますよっ!」
受付嬢の部下:「ふふっ、冒険者さんも同じくらい元気だと思いますけどね」
放免半森人精霊使:「(まぁ・・・なんだ。白磁の私から頼むのもなんだが、身元がわかりそうなら調べてやってくれ・・・・・寂しく死んだまま、というのはな)」部下ちゃんにこそっと
金欠盾砕鉱人:「いやー幸せですねぇ」
受付嬢の部下:「(ええ、わかりました)」
放免半森人精霊使:「・・・それもそうか」ふふっと笑いつつ>同じくらい
森人詠吟精霊士:「纏めようか。全体の流れは以下となる」
森人詠吟精霊士:「村で依頼を受け、ゴブリン討伐に向かう道中、友好的な樹人から依頼を受ける」
森人詠吟精霊士:「村ではゴブリン退治、樹人からは百足退治を請け負った」
森人詠吟精霊士:「もぐもぐ、ずずーっ」
森人詠吟精霊士:「洞窟に辿り着くと、ゴブリンと百足がやり合っていたので漁夫の利を取った。周辺探索したけど残党はいたとしてもはぐれぐらいだろう」
森人詠吟精霊士:「拾得物と分配はそちらに纏めた通り。何か質問は?」
受付嬢の部下:「問題ありませんよ。先輩は?」
親身な受付嬢:「はい、私からも大丈夫です!」
森人詠吟精霊士:「良かったな。報告が終わったぞ2人とも」
親身な受付嬢:「後で報酬をお渡ししますね~」
森人詠吟精霊士:「もぐもぐむしゃむしゃびゃあ゛ぁ゛゛ぁうまひぃ゛ぃぃ゛」
放免半森人精霊使:「・・・これで無事依頼完了、か」
親身な受付嬢:「はいっ、お疲れさまでしたっ!」
受付嬢の部下:「あの、魔法の木の件もよろしくお願いしますね」
森人詠吟精霊士:「あ、うん。別途金額交渉しようか」
森人詠吟精霊士:「あ、それとこれは食事代だよ」 銀貨5枚ぐらい置いておこう
親身な受付嬢:「まいどありー!」
受付嬢の部下:「では後ほど…」>交渉
森人詠吟精霊士:「追い銀貨5枚でちょっといい肉食べれたりしないかな?でも今そんな気分でもないな、やめとこう」
森人詠吟精霊士:「と言う訳で」
森人詠吟精霊士:「一件落着だな」
放免半森人精霊使:「・・・だな」
金欠盾砕鉱人:「そうですねー」
金欠盾砕鉱人:「いやーお金出来ましたねえ!」
金欠盾砕鉱人:「私いい感じの鎧あるかどうか見に行かなきゃ…」
受付嬢の部下:「ふふっ。初冒険お疲れさまでした」
親身な受付嬢:「ゆっっっっくり、休んでくださいねっ!」
放免半森人精霊使:「・・・ふふ、ありがとう」
森人詠吟精霊士:「よくやった。オプーナを買う権利をやろう」
金欠盾砕鉱人:「鉱人ですから見る目には自信がありますよぉ」
親身な受付嬢:「ギルドはいつでも冒険者さんを待っていますから!」
親身な受付嬢:「またぜひ、依頼を受けてってくださいねっ!」
森人詠吟精霊士:「ういういおー」
金欠盾砕鉱人:「はーい」
放免半森人精霊使:「・・・あぁ。また、な」
「おめでとうございますっ!」 ―等級昇格
親身な受付嬢:「森人さんっ!」
親身な受付嬢:カウンターから身を乗り出して
親身な受付嬢:「おめでとうございますっ!」
森人詠吟精霊士:「ほい」
親身な受付嬢:「依頼を2回達成しましたね」
森人詠吟精霊士:「そうだね*1」
親身な受付嬢:「晴れて、黒曜への昇格が可能になりましたよ!」
森人詠吟精霊士:「ててててーてーてってれー」
森人詠吟精霊士:「もりびと は ランクアップ した!」
親身な受付嬢:「どうします?一応、冒険者さん側の同意も必要なんですけど」
森人詠吟精霊士:「あっ功績とか模範的行動とか大丈夫だったんだね」
親身な受付嬢:「黒曜に上がるのにあんまりそういうのは見られませんからねー」
森人詠吟精霊士:「まあね」
親身な受付嬢:「それに私目線だと問題ないって思いますよっ」
森人詠吟精霊士:「黒曜ぐらいならごろつきに毛が生えたみたいなものだ」
親身な受付嬢:「そうですね~。だからここからは森人さん次第ってことです!」
森人詠吟精霊士:「それに、功績の方も半只人の彼女ならまだしもキミが相手なら揶揄う必要もあるまい」
森人詠吟精霊士:「ありがたく受け取っておこうか」
親身な受付嬢:「はいっ!これからも頑張ってくださいね!」
森人詠吟精霊士:「おういえ」
森人詠吟精霊士:「とりあえず差し当たっては……」
森人詠吟精霊士:「勝利と昇格祝いの、ご飯だ!」
親身な受付嬢:「いぇーい!」
森人詠吟精霊士:「いぇーい!」はいたーっち
親身な受付嬢:「腕によりをかけて作っちゃいますからね~!」
親身な受付嬢:はいたーっち!