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プリプレイ

開始前RP

森人?「多芸だぞ。私は」

13:57:森人?:「いーつーまーでも いつーまーでもー」 13:57:森人?:「はーしーれはしーれ エルフーのトラックー♪」 13:58:森人?:「みたいな曲を歌ったりなどもしていた」 13:58:森人?:「多芸だぞ。私は」 13:58:森人?:なんだこの女…… 14:00:森人?:「職業選択の自由とはいいものだな。蜥蜴人よ」 14:00:森人?:「私これになりますって言えば最低限肩書が手に入る」 14:01:蜥蜴武道竜司祭:うわこっちきた 14:01:森人?:「グッバイ無職の日々」 14:01:森人?:「こっち来たとはなんだ人を苦手な動物みたいに」 14:01:蜥蜴武道竜司祭:「そもそも冒険者ギルドに入ってるのだから肩書はあるのではないか?」 14:01:半森人受付嬢:「(無言のぐっじょぶ)」 14:01:森人?:「ちなみに私は竜牙兵が好きだ。なんか格好いいだろう」 14:02:蜥蜴武道竜司祭:「そうか…」(反応に困る) 14:02:森人?:「つまり私は竜司祭に友好的なのだな。グッドだ蜥蜴人」 14:03:森人?:「ところで極力殴られず一方的に相手を攻撃出来て仕事していい気分に浸れる職業は無いものかな」 14:03:森人?:「なお、所持金はそれほど無いものとする」 14:04:只人粗忽魔術師:「(こわいひとだ、とづまりとづまりー…)」 14:04:蜥蜴武道竜司祭:「…石でも投げたらどうだ?」 14:04:森人?:「おっと待ちなよシャイガール」(壁ドン 14:04:半森人受付嬢:「(あ、貴方は一緒に仕事を受けるかもしれませんので)」締め出し 14:04:只人粗忽魔術師:「ひっ」 14:05:森人?:「私の美しさに恐れをなすのも仕方のないことだけれども、ここは私を助けると思って、キミの見解を聞かせてほしい」 14:06:森人?:「石投げかぁ……蛮族みたいなビジュアルになりそうだ」 14:06:只人粗忽魔術師:「ええと…一方的に生徒を魔術の実験台にして愉悦できる魔術学校の先生とかどうでしょうか~?」 14:06:只人粗忽魔術師:ひきつった顔で 14:06:半森人受付嬢:「(査定、マイナス1、と)」 14:07:森人?:「えっ、キミそんな環境に居たのかい?やめた方がいいよ。そういう環境に身を置くのは良くない」 14:07:森人?:「もっと自分を大切にするといい」 14:08:只人粗忽魔術師:「はい… (あれっ、もしかしていい人なのかもしれません?)」 14:08:森人?:「まあ私はそれほど呪文が得意ではないので教師になれるかは怪しい」 14:09:森人?:「遠くにいる敵に矢を射る訓練などは出来るかもしれないけれど、ほら、矢ってお金がかかるだろう」 14:09:只人粗忽魔術師:「そうですねー 得意でなくても、発動さえできれば効果的な呪文というのもあるかも…」 14:09:森人?:「私はお金が欲しい。矢はお金がかかる。これが待遇の不一致というものだ」 14:10:森人?:「ほほほうほうほう。いいね、そういうのが欲しかったところだ」 14:10:森人?:「やはり知識は詳しい者に尋ねるに限るな。ハッピークッキー八代亜紀だ」 14:11:森人?:「八代亜紀って誰だ?私は知らない。私は語感だけで生きている」 14:11:只人粗忽魔術師:「森人でしたら、夜目がきくので《暗闇》とか… あんまり実践的な使い方は詳しくないですが」 14:12:森人?:「すまない、話が横道に逸れたね。貴重な意見だよ、とても参考になる」 14:12:只人粗忽魔術師:「歴史の講義はわたしも聞き流してましたので大丈夫(?)ですー」 14:13:森人?:「つまりここまでの意見を参考にすると、隠形術で身を隠して石投げゴリラパワーで敵を一方的にボコボコにするのが最適解となる」 14:13:森人?:「しまった。私は筋力が無いぞ」 14:13:森人?:「Oh...なんということだ。このか弱い細腕では人々を魅了することしかできないではないのだろうか」 14:14:只人粗忽魔術師:「(パフォーマーとか弁士とかのほうが向いてるんじゃ…?)」 14:15:森人?:「(私もそう思う)」

森人詠吟精霊士「時に半只人のキミ」

18:51:只人粗忽魔術師:お金がなー 18:51:森人詠吟精霊士:ふっふっふ、いっぱい買ったがまだ30弱の銀貨が残っているのだ 18:51:森人詠吟精霊士:武闘家様様だな 18:52:GM@鹿:なんだこの村上節 18:53:森人詠吟精霊士:やあマスター、葡萄酒は無いかい 18:53:森人詠吟精霊士:まあお金も無いが 18:53:森人詠吟精霊士:はっはっは。エルフジョークだよ 18:54:森人詠吟精霊士:職業は詩人にしたよ。細工師よりも性に合っている気がするし、無頼という柄でもない 18:55:半森人受付嬢:まあ、きっとパーティーの人がなんとかしてくれますよね! 18:56:森人詠吟精霊士:時に半只人のキミ 18:57:半森人受付嬢:おっ、喧嘩売ってます?買いましょう。銀貨-30枚位で 18:58:只人粗忽魔術師:誰か鞭かボーラ持っててくれないかなあ 18:58:森人詠吟精霊士:「世俗に疎い麗しの純森人の戯言だと思って、聞かなかったことにしてほしい質問なのだけれどね」 18:59:半森人受付嬢:「はいはい。伊達と酔狂な森人がどうかしたん?」 18:59:森人詠吟精霊士:「呪文で報酬を誤魔化すなどしたら、やっぱりギルドに見咎められたりするのかい」 19:00:半森人受付嬢:「まあ、ウチは騙せても至高神の神官連中を騙せるとは思わん方がええで?」 19:00:森人詠吟精霊士:「あ、やっぱりそうだよね。うん」 19:00:森人詠吟精霊士:「いや前に神殿の供え物を頂いたら『マジかよお前』みたいな顔をされたので、」 19:00:森人詠吟精霊士:「もしかしたら世界の常識は私の知っている常識が違うのかもしれないと思ってね」 19:01:森人詠吟精霊士:「よかった。そこは普通だった」 19:01:半森人受付嬢:「あっはっは、 愉快な質問やなぁ」目は笑っていない 19:03:森人詠吟精霊士:「あと単純な興味なのだけど、『浄化』の呪文で血液を真水に換えるとかできるのかな」 19:03:森人詠吟精霊士:「出来たら凄いね」 19:04:半森人受付嬢:「さて、そこは信仰先の神様次第なんとちゃう?」 19:04:森人詠吟精霊士:「あっでも抵抗されるか。なるほど、そのうち試してみよう」 19:05:森人詠吟精霊士:「でも地母神許してくれ無さそうだね。困る」 19:05:半森人受付嬢:「泥水も返り血も基本は水に出来るとは聞いとるけど……さてはて、実態は神官連中に聞く方がええと思うで」 19:06:森人詠吟精霊士:「なるほどー」 19:08:森人詠吟精霊士:「知見を得たよ、ありがとう」 19:09:森人詠吟精霊士:「私はまだ買い物を続けるつもりだから、また後で会えるといいね」 19:09:半森人受付嬢:「ほな、クエスト受けるならよろしゅうな~」 19:12:森人詠吟精霊士:「菫髪のキミも元気でね。ではでは」

森人詠吟精霊士「これじゃあ私はただのクソザコイキり森モヤシじゃないか……!」

22:45:森人詠吟精霊士:「おかしい……見目が美しくて戦闘でも活躍する麗しのエルフさんカッコいい……ってされるはずだったのに」 22:46:森人詠吟精霊士:「これじゃあ私はただのクソザコイキり森モヤシじゃないか……!」 22:47:半森人受付嬢:「はいはい、少しは現実見えたんとちゃう?」 22:48:森人詠吟精霊士:「そんな現実見たくないぞ!この眼鏡!泣きぼくろ!チャーミング受付嬢!」 22:49:森人詠吟精霊士:「エルフには貴族とか居ないんだぞ!族長だぞ族長!」 22:49:半森人受付嬢:「ま、世界は広い……神様に愛されたプレイヤーもおるっちゅーことで」 22:50:半森人受付嬢:「そもそも、上森人なんて全員が貴族みたいなもんやろ」在り方的には。金は知らん。 22:50:森人詠吟精霊士:「お前何年前だよ!安土桃山か!?室町か!?その時代でも大名とかだぞ!?」 22:51:森人詠吟精霊士:「何が貴いだバーカ!草でも食っとけ!むしゃむしゃ。キャベツ美味しい!」 22:51:半森人受付嬢:「草しか喰わへんやろ元々」 22:51:森人詠吟精霊士:「私は肉を食いたい!!!!」 22:52:森人詠吟精霊士:「お肉食べたいよぉ……ほらじゅわーって脂がしたたり落ちるやつ……めっちゃ美味しいアレ……」 22:52:半森人受付嬢:「ギルドの酒場なら食えるで☆」 22:52:森人詠吟精霊士:「困ったな……お腹が空いてきた」 22:52:半森人受付嬢:「ご注文はあちらや」指さし 22:52:森人詠吟精霊士:「お値段は?」 22:53:半森人受付嬢:「せやなぁ……」 22:53:半森人受付嬢:「銀貨10枚もあれば上等なの食えるんちゃう?」 22:54:森人詠吟精霊士:「ブルジョワめぇ!……えっ10枚でいいの。あるよ、10枚」 22:54:森人詠吟精霊士:「………………」 22:54:森人詠吟精霊士:「………あー、どこかの愚かな貴族が森を伐採して私以外のエルフの恨みを受けて病に倒れて巡り巡って遺産が全額私の懐に入ってこないかなぁ」 22:55:半森人受付嬢:「働かざる者食うべからず、やで」 22:55:半森人受付嬢:「せやなぁ……今回は割の良さそうな依頼があるけどどないや?」 22:55:半森人受付嬢:「貴族さんからの依頼や、実入りも良さそうやし」多分 22:56:森人詠吟精霊士:「えっなにそれ。宇宙人狩りとかさせられるのかい?」 22:56:半森人受付嬢:「カニらしいで?……ま、腕前次第やけど」 22:57:森人詠吟精霊士:「蟹かぁ」 22:57:森人詠吟精霊士:「食べたいなぁ」 22:58:半森人受付嬢:「納品分は残しといてや。失敗になるで」 22:59:森人詠吟精霊士:「…………」 22:59:森人詠吟精霊士:「やるよ」 23:01:半森人受付嬢:「おおきに!……ほな、パーティー組んだらまた来てな~」 23:04:森人詠吟精霊士:「あっ」 23:04:森人詠吟精霊士:とてとてとて(扉の方へ向かう 23:05:森人詠吟精霊士:「いや仲間が居ないわけではないぞ。べつにぼっちとかエルフぼっちはもうたくさんなんだフィクションだけで十分だよああいうのは」 23:05:森人詠吟精霊士:「では」ガチャ 23:05:半森人受付嬢:「……ま、頑張りや」

森人詠吟精霊士「……ノックも無しに随分な挨拶だな?少年」

00:02:森人詠吟精霊士:ちなみに供え物泥棒を見咎められると森人さんは 00:03:森人詠吟精霊士:「……ノックも無しに随分な挨拶だな?少年(or青年or少女)」 って言う(これがファーストコンタクトになる) 00:03:森人詠吟精霊士:口元はもぐもぐしてる 00:03:森人詠吟精霊士:よし 00:04:地母神官剣士:何がよしだ 00:04:森人詠吟精霊士:森人さんは余裕あるお姉さんみたいな立ち振る舞いをするよ 00:05:森人詠吟精霊士:「いやだって実際お姉さんだからな。1000歳越えてるけど。神殿前のこの木よりも長生きだぞ」 00:06:地母神官剣士:「中身は1000才か?」 00:06:森人詠吟精霊士:「中身は全知全能スーパー知識人だ」 00:07:地母神官剣士:「何、その頭悪そーなの」 00:07:森人詠吟精霊士:「外見は眉目秀麗な自然派……いやむしろ自然そのもの森ガールお姉さんだ。しまったな、欠点が無いじゃないか」 00:07:地母神官剣士:() 00:08:地母神官剣士:「その思い込みが欠点じゃねーかな」 00:09:森人詠吟精霊士:「いや思い込みではないだろう。私の容貌が世俗一般と比してとりわけ優れていることぐらい自覚しているさ」 00:09:森人詠吟精霊士:「スタイルもいいぞ。腕とか細い」 00:11:地母神官剣士:「森人はだいたいそんなんって聞くけど」 00:11:地母神官剣士:「まあそうだな、ねーさんは美人だよ黙ってりゃな」 00:12:森人詠吟精霊士:「喋れば溢れ出る叡智の言の葉が森羅万象の劣等感を刺激してしまうからな。ああ罪なりし我が知啓」 00:13:地母神官剣士:「何だって?」 00:14:森人詠吟精霊士:「うむ、今日の下着は薄桃色だと言ったんだ」 00:14:地母神官剣士:「さいで…」 00:15:森人詠吟精霊士:「反応が悪いな。大丈夫か?その年で不能はマズいぞ?」 00:16:地母神官剣士:「ねーさんほんとに森人か?」 00:16:地母神官剣士:「今更な質問だけどな」 00:18:森人詠吟精霊士:「ああ、今更な質問だな」 00:18:森人詠吟精霊士:「長い耳、細い手足、整った目鼻立ち。森人以外に何がある?」 00:19:地母神官剣士:「聞いた俺がバカだったよ」 00:19:森人詠吟精霊士:「少年は紅顔の、とはいかないな。いや、褒めているんだよ」 00:20:地母神官剣士:「ねーさんはそういう目で見れないしな、悪い意味で」 00:20:森人詠吟精霊士:「キミは良い顔をしている。見目ではなく、面構えがな」 00:21:地母神官剣士:「む…」 00:21:地母神官剣士:「突然どうした、褒めても何も出ないぞ」 00:22:森人詠吟精霊士:「見目や目先に欲に惑わされることなく、目の前の人物を己が感じたままに見定める」 00:22:森人詠吟精霊士:「そういう所が良いと言っているんだ」 00:24:森人詠吟精霊士:「何も出さずともいい。これは私がキミを評しているだけの自己満足さ」 00:24:地母神官剣士:「…‥どうも」 00:24:森人詠吟精霊士:「とはいえ、少年はこういうのに慣れていないだろう?」 00:25:森人詠吟精霊士:「居住まいが悪かろう少年を慮って、私は失礼するとするよ」 00:25:森人詠吟精霊士:扉の方へ歩いて行って 00:25:地母神官剣士:「こういう?」 なんだ 00:25:森人詠吟精霊士:「ああ、そうそう」 00:26:森人詠吟精霊士:「褒め殺しにされるのにも、褒め殺しにしてきた相手と一緒の場所に居続けるのにも慣れていないだろう、ということさ」 00:26:森人詠吟精霊士:「では、"後片付け"。よろしく頼むよ」 00:26:森人詠吟精霊士:パタン 00:27:地母神官剣士:「ああ…そういうわけじゃ オイ」 00:27:地母神官剣士:「オイ」 00:28:森人詠吟精霊士:しーん 00:28:地母神官剣士:「そういうとこだと思うんだよなぁ」 いそいそと片付けるか…

導入

自己紹介

14:02:GM@鹿:点呼開始! 14:02:地母神官剣士:準備完了!(1/4) 14:02:蜥蜴武道竜司祭:準備完了!(2/4) 14:02:只人粗忽魔術師:準備完了!(3/4) 14:03:森人詠吟精霊士:準備完了!(4/4) 全員準備完了しましたっ! 14:03:GM@鹿:それでは皆さまお揃いのようで 14:03:GM@鹿:ゴブリンスレイヤーTRPG、「オオタテカニを求めて」、はじめてまいりましょう 14:03:GM@鹿:よろしくお願いします! 14:03:只人粗忽魔術師:よろしくおねがいしますぅ 14:03:蜥蜴武道竜司祭:よろしくおねがいします 14:04:地母神官剣士:よろしくお願いしますー 14:04:森人詠吟精霊士:よろしく頼むよ 14:05:GM@鹿:それでは開始前にとりあえず…… 14:05:GM@鹿:各PCの自己紹介から行きましょう。これからPTを組む訳ですし 14:05:GM@鹿:コマの左側、魔術師殿よりお願いしましょう 14:05:只人粗忽魔術師:はーい 14:06:只人粗忽魔術師:「魔術学校から逃げ出して冒険者になりました、よく粗忽者といわれます ひどい…」 14:07:只人粗忽魔術師:「魔術師と斥候両方Lv2です そんな心配そうな顔しないでください…!」 14:08:只人粗忽魔術師:「得意なのは火の呪文ですが、それだけじゃやっていけないと知ったので石も投げます」 14:09:只人粗忽魔術師:「あとは調べ物関連ですねー よろしくおねがいします」 14:09:只人粗忽魔術師:こんなところかな 14:09:GM@鹿:以前の冒険では実にドラマチックだった粗忽ちゃんだが、果たして今回も輝けるのか…… 14:10:GM@鹿:さて、蜥蜴殿。……キミがまだLv2なのが意外だよ 14:11:蜥蜴武道竜司祭:まあそりゃこれで4回目だしな冒険 14:11:蜥蜴武道竜司祭:俺も以外だと思う。 14:12:蜥蜴武道竜司祭:「師匠に稽古をつけてもらいながら冒険者をやっている者だ。」 14:13:蜥蜴武道竜司祭:「竜司祭lv3、格闘家lv2、斥候lv1だ。前衛でも後衛でも出来るぞ」 14:14:蜥蜴武道竜司祭:「奇跡は竜牙兵、小癒、火の竜息だ。」 14:15:蜥蜴武道竜司祭:「我は異端の者を殺して己を高めるためにいる。よろしく頼むぞ」 14:15:森人詠吟精霊士:醤油! 14:15:蜥蜴武道竜司祭:「ちなみに最近料理を覚えた。師匠がものぐさなのでな…」 14:15:地母神官剣士:お醤油! 14:15:GM@鹿:実に安定感のある……なんだこの地母神組ッ 14:16:GM@鹿:さて、今回現れた新規森人さん、どうぞ! 14:18:森人詠吟精霊士:「遠からん者は音にも聞け、近くば寄って目にも見よ!」 14:18:森人詠吟精霊士:「(ここでタメを作るのが大事)」 14:18:森人詠吟精霊士:「私が来た!」 14:18:森人詠吟精霊士:「………………」 14:18:森人詠吟精霊士:「ああ、もう喋っていいのかな」 14:19:森人詠吟精霊士:「通りすがりのえっちで綺麗なお姉さんだ。いや別にえっちな服装をしている訳ではないが」 14:19:森人詠吟精霊士:「森人だぞ森人。そりゃあもうすっごい美人だ。肌とかつやつやだぞ」 14:20:森人詠吟精霊士:「さてそんな神秘的で美しく貴い血を引くすんごいエルフの私だがな」 14:20:森人詠吟精霊士:「お腹が空いたのでね」 14:20:森人詠吟精霊士:「はい、今日は冒険者ギルドにやってきました」 14:20:森人詠吟精霊士:「今日はどんな依頼があるのでしょうか?早速突入してみたいと思います!」 14:21:森人詠吟精霊士:「え、職業?詩人だ。いいよねそれっぽいことを言ってお金が貰える仕事」 14:21:森人詠吟精霊士:「そっちじゃない?もうわがままだなぁ只び太くんは」 14:22:森人詠吟精霊士:「武闘家Lv.2、精霊使いLv.2だ」 14:22:森人詠吟精霊士:「いや待て、エルフのイメージと違うのは仕方ないんだ。なにせ金がない」 14:23:森人詠吟精霊士:「森の老骨(ロートル)どもはどうしてあんな金のかかる弓を使っているんだ。正気か?矢10本で美味い肉が食えるんだぞ?」 14:23:森人詠吟精霊士:「いや私もこの細腕で武道の道を進むのに抵抗がなかったわけではないんだ」 14:23:森人詠吟精霊士:「ところでこの季節は葡萄が美味しいな。葡萄酒とかもいい感じだ」 14:24:森人詠吟精霊士:「えっ話が長い?しょうがないなぁ」 14:24:森人詠吟精霊士:「使える呪文は『使役』と『命水』」 14:24:森人詠吟精霊士:「水袋も持ってるからな。これでひとまずはご安心だ」 14:25:森人詠吟精霊士:「あと何かあるかい?無い?ところでこの肉じゃが美味しいね」 14:25:狐人給仕:これには給仕もにっこり 14:26:森人詠吟精霊士:「しいて言うなら私はてんっさいなのでお金を恵んでくれるとすっごい喜ぶよ」 14:26:森人詠吟精霊士:「以上だ。よろしく頼むよ」 14:27:GM@鹿:森人にはまともなのは居ないのか……!いや、森から出てくる森人だし仕方ない……? 14:27:GM@鹿:うん、そしてこの森人と関わりのあるらしき剣士さん、どうぞ 14:27:地母神官剣士:腐れ縁のような 14:27:森人詠吟精霊士:すっごいまともじゃないか。私より常識的な森人はいないぞ 14:28:地母神官剣士:「地母神の神殿の神官だ」 14:28:地母神官剣士:地母神様だ 14:28:森人詠吟精霊士:地母しーん!ご飯ちょうだい!タダで! 14:29:地母神官剣士:「昔は領主の息子だったけどなんやかんやで今は神殿に厄介になってる」 14:29:地母神官剣士:「あの森人は地母神様と関係ないんで」 14:30:地母神官剣士:「神殿の雑用以外になにか、役立てないかと思って冒険者ギルドへ来たぞ」 14:30:地母神官剣士:「戦い慣れちゃいないが、奇跡は賜っているから多少は役にたてると思う」 14:31:地母神官剣士:「使えるのは小癒と不動。一党を守る為役立てたいな」 14:32:森人詠吟精霊士:是非守っていただきたい。私はか弱いエルフだからな 14:32:地母神官剣士:「あとは…ねーさん、森人とは顔なじみだけどあの人への苦情は受け付けてないんで」 14:32:地母神官剣士:「そこんとこよろしくな」 14:32:地母神官剣士:以上。剣携えてはいるけどタンクだね 14:33:GM@鹿:魔法三回、そして初期資金600の神に愛された少年!この少年の行く先やいかに 14:33:地母神官剣士:神(ダイス神)

「美味しそうで美味しい依頼がありますよ」~ギルドにて

14:35:GM@鹿:ともあれ、これでPTの自己紹介は終わり…… 14:36:GM@鹿:恐らく、そこの森人が持ってきたのか白磁向けにしては随分と”割りの良い”依頼用紙が持ち込まれるのだろうか 14:36:GM@鹿:依頼用紙の内容は以下の通り 14:37:GM@鹿:依 頼 名:オオタテガニを求めて 依頼内容 :討伐クエスト 難 易 度:★☆☆☆☆☆☆☆☆☆(白磁以上対象) メイン依頼:一人あたりオオタテカニの肉を一つ サブ依頼 :追加のオオタテカニの肉 目 的 地:街の西、海辺の洞窟 報 奨 金:一人あたり銀貨100枚 契 約 金:不要 環境情報 :不明 特記事項 :メイン分以上は一つ銀貨30枚で買い取り 依 頼 人:辺境の美食卿 依 頼 文:オオタテガニをご存じかしら?       体長10m、気性は温厚……そしてその肉は実に美味!       折角だし、新鮮なオオタテカニの肉を取ってきてくれないかしら?       金に糸目は付けないわ?よろしくね! 14:37:半森人受付嬢:ま、食道楽の貴族が興味本位で出したクエストですね 14:38:地母神官剣士:なるほどね 14:38:半森人受付嬢:え~っと、何々……『キミたちはこの依頼を受けても良いし、受けなくても良い』といったところでしょうか 14:38:只人粗忽魔術師:「あっ 竜司祭さん、美味しそうで美味しい依頼がありますよ」 14:39:只人粗忽魔術師:臭くない仕事を探していたところです 14:39:蜥蜴武道竜司祭:「うむ…」 14:39:半森人受付嬢:海岸の洞窟なので、磯の香りは…… 14:39:蜥蜴武道竜司祭:蟹食ったことあるのかなこいつ 14:39:蜥蜴武道竜司祭:1d2 DiceBot : (1D2) → 1 14:40:蜥蜴武道竜司祭:あるみたいだ 14:40:蜥蜴武道竜司祭:ファンタジーな世界で蟹食えるのかは知らん 14:40:只人粗忽魔術師:まもちしていい? オオタテガニ 14:41:蜥蜴武道竜司祭:「蟹か…成人前に喰ったが美味だったな」 14:41:GM@鹿:まもちねぇ……-2の補正でして良いよ! 14:42:只人粗忽魔術師:2d6+4+1+2+2-2 「オオタテガニ… たしか」 DiceBot : (2D6+4+1+2+2-2) → 11[5,6]+4+1+2+2-2 → 18 14:42:地母神官剣士:つよい 14:42:森人詠吟精霊士:INTだけは高い…… 14:42:GM@鹿:おお、では右上のコマに能力を追記しましょう 14:42:蜥蜴武道竜司祭:2d6+5+3-2 DiceBot : (2D6+5+3-2) → 5[1,4]+5+3-2 → 11 14:43:蜥蜴武道竜司祭:怪物知識がない 14:43:GM@鹿:ちなみに、蜥蜴さんは全く分からない様子 14:43:蜥蜴武道竜司祭:蟹美味かったなーぐらいにしか考えてねえ 14:43:森人詠吟精霊士:依頼受けたの私じゃないか 14:44:只人粗忽魔術師:張り紙の前で眺めてる感じ 14:44:森人詠吟精霊士:いや普通に無理だな怪物知識とかむりむりむりむりかたつむりだ 14:44:只人粗忽魔術師:「いいなぁ… 学校じゃそんな贅沢品は出ませんから」 14:44:地母神官剣士:受付嬢さんにいい依頼はないか聞いてます 14:45:半森人受付嬢:それならあっちの森人さんが持ってきましたよ、と指を 14:45:半森人受付嬢:あ、ゴブリン退治もありますよ!あと下水道の…… 14:46:只人粗忽魔術師:「でもオオタテカニってすごく大きいですよ、2人じゃ捕まえるの苦労しそうです…」 14:46:GM@鹿:とか、受付嬢さんは別の依頼もありますけど……と銀貨10枚20枚とかの依頼を 14:46:地母神官剣士:森人さんとやらの姿を確認して 14:47:地母神官剣士:受付嬢さんに断って合流しよう… 14:47:蜥蜴武道竜司祭:「大きいのなら食べごたえもありそうだが…確かにそうだな」 14:47:只人粗忽魔術師:森人さんも同じ張り紙見てるのかな? 14:48:只人粗忽魔術師:じゃなくて森人さんが貼ったのかこれ 14:48:森人詠吟精霊士:むしろ私が持ち込んだことになった 14:48:森人詠吟精霊士:ちなみに私はどこに居るのだろう。物置とか無いかな、このギルド 14:48:半森人受付嬢:あると言えばありますけどギルド職員以外で入るのはダメな奴では 14:49:森人詠吟精霊士:いやアレをやりたいんだよ。赤外套の弓兵がやってたアレ 14:49:只人粗忽魔術師:「ともかく話だけは聞いてみましょうか…」 とかなんとか言ってる 14:49:只人粗忽魔術師:どれ… 14:49:森人詠吟精霊士:どこかにそういうスペース無いかな 14:50:半森人受付嬢:では、酒場の掃除用具入れが召喚されました 14:50:森人詠吟精霊士:えっ狭そう…… 14:50:森人詠吟精霊士:仕方ない。プランBで行こう 14:50:地母神官剣士:汚そう 14:50:森人詠吟精霊士:では2人は依頼を受けようとした、でいいかな? >只人のキミと蜥蜴のキミ 14:51:只人粗忽魔術師:うむ、メンバーはもう少し集めたいけどとりあえず話を聞こうかみたいな 14:51:蜥蜴武道竜司祭:良いと思います 14:53:森人詠吟精霊士:ではそうだな 14:53:只人粗忽魔術師:「オオタテガニは甲羅が硬くて斬ったり突いたりに強いんですよ~」とか得意げに言ってたり 14:54:地母神官剣士:張り出し主は不在だけど受けようとしてる二人に合流しよう 14:54:森人詠吟精霊士:キミたちの頭上から声が聞こえるだろう 14:54:森人詠吟精霊士:「ほう……知識はある、か。悪くない」 14:54:只人粗忽魔術師:「えっ」 14:54:地母神官剣士:…合流しよう 14:55:地母神官剣士:「そこのアンタたち、この依頼を受けるのか」 上のはスルー 14:55:森人詠吟精霊士:キミたちが頭上に目を向けると、吹き抜けになっている2階通路(キャットウォークというやつだ)の手すりに腰かける美しくも神秘的な女性が腰かけている! 14:56:只人粗忽魔術師:「あっはい そのつもりです」 まさか上は見ないよ 14:56:蜥蜴武道竜司祭:「あぁ、そうだが」上のはスルー 14:56:森人詠吟精霊士:えっ 14:56:森人詠吟精霊士:「………」 14:56:森人詠吟精霊士:「はい、これが現実です☆」 14:56:只人粗忽魔術師:「(変なところから声が聞こえましたけど… この方ではないですよね?)」 14:57:地母神官剣士:「俺も合流したいんだが…」 14:57:森人詠吟精霊士:仕方がないな 14:57:只人粗忽魔術師:「でも人数が心許ないので… あっ、それならご一緒しませんか?」 14:58:森人詠吟精霊士:いや普通に泣きそうなんだけれどね。涙が出ちゃう。女の子だもん 14:58:只人粗忽魔術師:「魔術の心得がありますので、お役に建てますよ~」 14:58:地母神官剣士:「おお」 14:58:森人詠吟精霊士:いや普通に酷いと思わないかい?遊び心が無いじゃないか。お約束は守られてこそお約束になるものだ。そうだろう? 14:59:蜥蜴武道竜司祭:「我も見ての通りだ。父祖の奇跡が使える」 14:59:只人粗忽魔術師:「ところでさっきから恨みがましい声が聞こえるような…」 きょろきょろ 14:59:森人詠吟精霊士:こうやってスルーされるのもこれはこれで味があるものではあるが、何の脈絡もなくお約束を破るのは伏線を宙に浮かせ続けるようなものだ 14:59:地母神官剣士:「それは心強いな」 14:59:只人粗忽魔術師:上のほうもちらっと 14:59:森人詠吟精霊士:つまり私の行動はこうだ 14:59:地母神官剣士:「多分この依頼貼った人だよ」 14:59:只人粗忽魔術師:「えっ」 15:00:森人詠吟精霊士:その瞬間粗忽ちゃんの背後にスタッと何かが降り立つ音がする 15:00:只人粗忽魔術師:「ひっ」 15:00:蜥蜴武道竜司祭:「…知り合いか?あの森人」 15:00:地母神官剣士:「…‥まぁ」 15:00:蜥蜴武道竜司祭:「我も森人と一緒に依頼を受けたことがあったが、なんというか変な奴だったな」 15:01:地母神官剣士:「森人って変なやつしか居ないのか?」 15:01:森人詠吟精霊士:「久しいな、少年」 15:01:只人粗忽魔術師:「だ、誰ですかぁ…」 15:01:蜥蜴武道竜司祭:「冒険者なのに意欲に欠けてたと言えば良いのか…腕は良かったが」 15:01:地母神官剣士:「久しぶり、ねーさん。またなんでカニ退治なんか」 15:02:森人詠吟精霊士:「そこの2人は初めまして。私はただの美しすぎる森エルフだ」 15:02:森人詠吟精霊士:「エルフさんでも森人さんでも詩人さんでもお姉さんでも好きなように呼んでくれ」 15:02:只人粗忽魔術師:「森人というよりも本人たちの個性のような… とくにこの方は」 15:02:地母神官剣士:「そうなのか…」 15:02:蜥蜴武道竜司祭:「…森から出る森人というのはこうも独特な感性の持ち主なのか?」 15:03:只人粗忽魔術師:「ええと… 詩人さんがこの依頼を?」 15:03:森人詠吟精霊士:「……キミたち。初対面なのに随分と失礼すぎやしないかい?」 15:03:森人詠吟精霊士:「いやまあ構わないが。私は寛容だからね」 15:04:地母神官剣士:「はいはい、立ち話もなんだし座って依頼の説明をしてくれよ」 15:04:森人詠吟精霊士:「しかし、まずは質問に答えるとしようか」 15:04:只人粗忽魔術師:「それもそうですね… 自己紹介などもしたほうがいいですし」 15:04:森人詠吟精霊士:「ああ、これから同じ依頼をこなす仲間になるのだからな」 15:04:森人詠吟精霊士:「よろしく頼むよ」 15:04:只人粗忽魔術師:「(あっ、この人も来るんだ)」 15:05:GM@鹿:草 15:05:蜥蜴武道竜司祭:同じ顔してると思う 15:05:只人粗忽魔術師:「よ、よろしくおねがいします…」 微妙に引きつった顔で 15:05:森人詠吟精霊士:「……キミたち、やっぱり失礼すぎやしないかい?」 15:05:地母神官剣士:「自業自得だよ」 はぁ 15:06:森人詠吟精霊士:◆◆閑話休題◆◆ 15:06:森人詠吟精霊士:自己紹介とか依頼の内容とか説明しました。 15:06:地母神官剣士:あとはカニさんの能力の共有も 15:06:森人詠吟精霊士:ファーストコンタクトはあんな感じでしたが、説明は凄い丁寧でわかりやすかったようです 15:07:森人詠吟精霊士:◆◆閑話休題◆◆

「あそこ、洞窟なんて言っとるけど」~ギルドにて

15:07:森人詠吟精霊士:「ちなみに私がこの依頼を受けた理由は蟹が美味しいと聞いたからだ。余ったら食べたい」 15:07:蜥蜴武道竜司祭:森人というのは弓が得意と聞いたが、実際は格闘が得意なんだな みたいな事を思いながら自己紹介を聞き終えたり 15:08:森人詠吟精霊士:「いやだって金がかかるだろう……弓……」 15:08:只人粗忽魔術師:「爪や剣は少し通りづらいかもしれませんね」 15:08:只人粗忽魔術師:「(あっ、理由それなんだ)」 15:08:森人詠吟精霊士:「何が悲しくて高い弓を買った上でなお矢に金を払わないといけないんだ……」 15:09:地母神官剣士:「デカいから戦いも気をつけないといけないんだろうな」 15:09:只人粗忽魔術師:「わたしも食べたいですね、カニ」 15:09:森人詠吟精霊士:「いや、それで金銭が回っていることは理解しているが……でも金は何物にも代えがたい……」 15:09:半森人受付嬢:「おーおー、仲良くやってるやん、結構結構……ま、食うのもええけど納品はしっかりな?」 15:09:森人詠吟精霊士:「私も弩砲とか欲しかった」 15:10:只人粗忽魔術師:「巨体ですから近づくのには注意 とありました」 15:10:只人粗忽魔術師:「もちろん依頼はしっかりやりますよ~」 15:10:森人詠吟精霊士:「ともあれ、オオタテガニには私の打撃が有効そうだな。まずは一安心だ」 15:10:地母神官剣士:「ああ」>受付嬢ちゃん 15:10:森人詠吟精霊士:「これで私が剣士とかだったら目も当てられなかったぞ」 15:11:蜥蜴武道竜司祭:「仕方ない、普通に殴るとしよう」一応打撃も出来る 15:11:地母神官剣士:「俺の剣は刃が立たなそうだな…」 15:11:地母神官剣士:そもそも当たる気がしないが 15:11:只人粗忽魔術師:「あとは、海辺の洞穴なんですね」 15:11:森人詠吟精霊士:「蜥蜴人はこういう時に不便だな。鋭い爪が仇となってしまう」 15:11:半森人受付嬢:「ああ、あそこなぁ……」 15:11:半森人受付嬢:さて、幸運判定、振ってみよか~ 15:12:只人粗忽魔術師:素の2d6かな 15:12:地母神官剣士:ほう 15:12:蜥蜴武道竜司祭:2d6 平目 DiceBot : (2D6) → 4[3,1] → 4 15:12:只人粗忽魔術師:2d6 ひらめ DiceBot : (2D6) → 9[6,3] → 9 15:12:地母神官剣士:2d6 ころころ DiceBot : (2D6) → 8[2,6] → 8 15:12:森人詠吟精霊士:2d6 私は美しい森人つまりはFate! DiceBot : (2D6) → 10[5,5] → 10 15:12:森人詠吟精霊士:ふっ、見たか 15:12:只人粗忽魔術師:やりおる 15:12:GM@鹿:ん 15:13:森人詠吟精霊士:ゴリティカルだぞ、筋力ボーナスとか無いかい? 15:13:半森人受付嬢:「あそこ、洞窟なんて言っとるけどそこまで広くなくてなぁ……」 15:13:森人詠吟精霊士:「えっなんだいそれ聞いてないんだけど」 15:13:半森人受付嬢:情報と引き換えにゴリティカルで今後ウホと喋り続ける限り素手の威力+5にしてもええで?( 15:14:森人詠吟精霊士:ウホ 15:14:只人粗忽魔術師:知性と引き換えに得た力 15:14:地母神官剣士:プライドとか無いのか? 15:14:蜥蜴武道竜司祭:俺より殴り強いやん 15:14:半森人受付嬢:「ま、簡単に言うと洞穴とかそういう類やし……それに、奥も広間というか天井穴開いとるしなぁ」 15:14:地母神官剣士:「広くない…ってことはカニの巣穴みたいになってるのか?」 15:15:森人詠吟精霊士:プライドで飯を食えたら私は気高き森人として森の外には一歩も出ないぞ!!!! 15:15:半森人受付嬢:「んや、奥の砂地にカニがおる……っちゅう感じやろか。日なたぼっこでもしとるんちゃう?」 15:15:地母神官剣士:「なるほど」 15:15:森人詠吟精霊士:「ああ、よくある冒険譚の決戦場みたいなアレになっているのか」 15:15:半森人受付嬢:「入ってすぐ、砂地をたどれば簡単や。」 15:15:森人詠吟精霊士:「モドリ玉を使わないとベースキャンプに戻れなさそうだな」 15:16:只人粗忽魔術師:「探索に比重を置くほど必要はない感じですね」 15:16:半森人受付嬢:「ま、しかし……あの洞窟にはおもろい噂があってなぁ」 15:16:只人粗忽魔術師:「噂…」 15:16:地母神官剣士:「おもろい?」 15:16:蜥蜴武道竜司祭:「噂とは?」 15:16:森人詠吟精霊士:「美味しい蟹が出るとか」 15:16:半森人受付嬢:「なんでも、海賊があそこに宝を隠してるんだぁ~、なんてパチモンの地図掴まされた奴が言うとってなぁ?」 15:16:森人詠吟精霊士:「味噌が湧いて出てくるとか」 15:16:森人詠吟精霊士:「たから」 15:16:森人詠吟精霊士:「宝!」 15:17:半森人受付嬢:「んな宝を隠せるほど広いダンジョンでもないっちゅーに」 15:17:森人詠吟精霊士:「ははぁなるほど」 15:17:只人粗忽魔術師:「面白そうですね~」 今回は冒険らしい冒険でワクワク 15:17:蜥蜴武道竜司祭:「我は特に興味がないな…」 15:17:半森人受付嬢:「ま、少し遠いけれど割の良い依頼ちゃう?ま、怪我せんようにな」 15:17:只人粗忽魔術師:「はぁい、ありがとうございます」 15:17:半森人受付嬢:「ああ、それと注意点があるとすればあれやな」 15:18:蜥蜴武道竜司祭:「普通に依頼を受けていれば金銭にはあまり困らんのでな…」 15:18:森人詠吟精霊士:「まあ美味い話には裏があるものだ」 15:18:森人詠吟精霊士:「油断せず、欲を出さずに行くのが肝要だな」 15:18:地母神官剣士:「全くだ」>とかげさん 15:18:只人粗忽魔術師:「急に真面目になられても…」 15:18:森人詠吟精霊士:「……キミ、一等失礼だな」 15:19:半森人受付嬢:「カニの肉は鮮度が命、倒したらすぐ帰って来てな?」注:討伐後に帰還します云々 15:19:森人詠吟精霊士:「まあ私は許すが。寛容なエルフなのだ」 15:19:地母神官剣士:「失する礼が無さそうだけどな」 15:19:蜥蜴武道竜司祭:「まあ海鮮物はすぐに痛むからな」 15:19:地母神官剣士:「ああ、そうか。気をつけないと」 15:20:森人詠吟精霊士:「魚然り、蟹もまた同じという訳だな」 15:20:只人粗忽魔術師:「お宝さがしを後から、は難しそうですね」 15:20:蜥蜴武道竜司祭:「我のときはその場で食った」 15:20:森人詠吟精霊士:「ほほう。して、味は?」 15:20:地母神官剣士:「(そもそも宝なんて無いだろうけど)」 15:21:蜥蜴武道竜司祭:「美味かったぞ。アレ以上はなかなか無い」 15:21:森人詠吟精霊士:「素晴らしいじゃないか。夢があるな」 15:21:只人粗忽魔術師:準備は何かあるかなあ 15:22:半森人受付嬢:「ああ、それと今回は荷車を付けるで」 15:23:只人粗忽魔術師:「スコップを買いたいけど微妙に足りない~」 15:23:半森人受付嬢:「保冷庫、とかなんとか。魔法で冷気を保つ食品保存庫もセットや!」 15:23:只人粗忽魔術師:「はーい、運ぶのは大丈夫そうですね」 15:23:蜥蜴武道竜司祭:ああ 15:23:只人粗忽魔術師:「すごい!」 15:23:蜥蜴武道竜司祭:スコップ買っていくか 15:23:半森人受付嬢:「……買うと銀貨数百枚らしいから、ちゃんと返してな?」 15:23:森人詠吟精霊士:「荷車?いや、魔物を人数分となるとその程度は必要か」 15:23:地母神官剣士:「それは凄いな」 15:24:森人詠吟精霊士:「当然。借金などまっぴらごめんだ」 15:24:只人粗忽魔術師:「道中しっかり見張りますねー」 15:25:蜥蜴武道竜司祭:というわけで銀貨18枚でスコップ買っていきたいと思います 15:25:只人粗忽魔術師:わーい 15:25:蜥蜴武道竜司祭:まだ51枚銀貨残ってるし 15:25:地母神官剣士:ざっくざっく 15:25:GM@鹿:(……シャベルじゃないのか?) 15:25:只人粗忽魔術師:文献調査とかで出る情報はないよね 15:26:GM@鹿:ま、特段出る情報は…… 15:26:蜥蜴武道竜司祭:ルルブにはスコップって書いてあるもん… 15:26:只人粗忽魔術師:一応スタミナポを買っていきますね 15:26:GM@鹿:振るだけ振ってみてもと思ったけど図書館技能とか無いし多少はね? 15:26:地母神官剣士:こちらは特に無い 15:27:森人詠吟精霊士:スコップかぁ 15:27:森人詠吟精霊士:お金がない 15:27:蜥蜴武道竜司祭:まあ単純労働もできる男だから 15:27:蜥蜴武道竜司祭:任せろ 15:27:只人粗忽魔術師:竜司祭さん料理セット持ってる えら 15:27:只人粗忽魔術師:い 15:29:蜥蜴武道竜司祭:準備完了です…

オオタテガニを求めて

海辺の洞窟前

15:29:GM@鹿:では、クエストに出発しましょう 15:29:地母神官剣士:レッツゴー 15:29:森人詠吟精霊士:小袋セットとか持っててもいいかもしれないな 15:29:只人粗忽魔術師:水着! 15:30:只人粗忽魔術師:はともかく、替えの服くらいは 15:30:森人詠吟精霊士:あー 15:30:森人詠吟精霊士:水袋2つ持って行っておくか 15:31:森人詠吟精霊士:無いとは思うが、命水を2回使うこともあるかもしれない 15:31:森人詠吟精霊士:無ければ蟹鍋に使ってしまえばいいだけだ。合理的だろう? 15:31:只人粗忽魔術師:いいね 15:31:GM@鹿:小物を使ったRPが光る…… 15:32:GM@鹿:さて、今回は徒歩だ。今回も徒歩だ。楽しく長距離移動判定をしてみようじゃないか! 15:32:只人粗忽魔術師:却って水着のほうが便利そうだ 水着銀貨5枚で買えるかな? 15:32:只人粗忽魔術師:ぎゃあ 15:32:森人詠吟精霊士:ふっ 15:32:蜥蜴武道竜司祭:いつもの 15:32:蜥蜴武道竜司祭:だが俺は長距離移動の技能を持っている! 15:32:GM@鹿:体力持久+冒険者レベル!あと長距離移動ボーナス。まあ、ジャブだな! 15:32:地母神官剣士:レッツゴー徒歩 15:33:森人詠吟精霊士:はーっはっはっは! 15:33:蜥蜴武道竜司祭:2d6+6+2+1 長距離移動 DiceBot : (2D6+6+2+1) → 9[3,6]+6+2+1 → 18 15:33:只人粗忽魔術師:2d6+2+3+2+1 長距離移動判定 DiceBot : (2D6+2+3+2+1) → 5[1,4]+2+3+2+1 → 13 15:33:森人詠吟精霊士:2d6+1+1+1 「自慢ではないが私は全く持って持久力が無い!」 DiceBot : (2D6+1+1+1) → 5[4,1]+1+1+1 → 8 15:33:地母神官剣士:2d6+3+3+1+1 長距離移動! DiceBot : (2D6+3+3+1+1) → 6[4,2]+3+3+1+1 → 14 15:33:只人粗忽魔術師:意外と体力はあるんだよな 移動力はいまいちとはいえ 15:33:GM@鹿:森人さん、アウトー 15:33:只人粗忽魔術師:デデーン 15:33:GM@鹿:1d3消耗してみよう 15:34:地母神官剣士:種族上仕方ない 15:34:森人詠吟精霊士:1d3 「なんなの……只人……ずるくない?」 DiceBot : (1D3) → 3 15:34:森人詠吟精霊士:ウッ 15:35:GM@鹿:ああ、そしてここで宣言。今回の因果点はPC4+マジックキャスター4人で8点スタートだ 15:35:蜥蜴武道竜司祭:因果点が低いとひどい目にあうからな 15:35:蜥蜴武道竜司祭:GMが(後悔 15:35:只人粗忽魔術師:経験値捗る 15:35:地母神官剣士:そうだな 15:35:只人粗忽魔術師:とはいえアテにはできないね 15:36:森人詠吟精霊士:「はぁ……はぁ……けほっ……汗も滴る良い女……いやそんな冗談を言っている場合ではない」 15:36:地母神官剣士:「大丈夫か?」 15:37:森人詠吟精霊士:「いや全然……まったく大丈夫じゃない、めっちゃしんどい」 15:37:森人詠吟精霊士:「泣きそうだ」 15:38:只人粗忽魔術師:「やっぱりキツイですよねぇ…」 15:38:地母神官剣士:「でもそろそろのはず…もうちょい頑張ってくれ」 15:38:森人詠吟精霊士:「なして只人そんな平気なん……なんなん……なんなん通り……」 15:38:蜥蜴武道竜司祭:全然平気そうな顔 15:39:森人詠吟精霊士:「いやエルフも見目はいいけど疲れればグロッキーにもなる……人だからな……」 15:39:地母神官剣士:一応エルフだったんだな…って顔 15:39:GM@鹿:草 15:39:森人詠吟精霊士:服が汗でぐっしょり 15:39:森人詠吟精霊士:スタイルはいい 15:40:蜥蜴武道竜司祭:「…とりあえず荷台で休んだらどうだ?」 15:40:森人詠吟精霊士:「いやサービスシーンどころではない。普通にしんどい」 15:40:森人詠吟精霊士:「少しだけ、本当に少しだけそうさせてもらうよ……」 15:40:只人粗忽魔術師:「あとで交代ですよぉ…?」 >荷台 15:40:蜥蜴武道竜司祭:「我は平気だから別に構わん」 15:40:森人詠吟精霊士:「不得手な移動で疲弊して戦えないは本当にシャレにならないからな……」 15:41:森人詠吟精霊士:荷台にぱたん 15:42:只人粗忽魔術師:冷えないように上着か何かかけつつ 「冒険って歩いてばっかりのような…」 15:42:地母神官剣士:「そんなもんじゃないだろうか」 15:42:GM@鹿:さて、砂浜なんかも歩いたから疲れたのでしょう 15:43:GM@鹿:現在位置:洞窟前ベースキャンプ 15:43:GM@鹿:状況:波の打ち寄せる砂浜から少し離れた所。目の前には洞窟がある。 15:43:GM@鹿:   洞窟は5人が横に並んでも十分に余裕のある広さだ。 15:43:森人詠吟精霊士:「みんな!丸太は持ったな!」 15:43:地母神官剣士:行くぞォ! 15:43:只人粗忽魔術師:「石なら持ちましたぁ」 15:44:地母神官剣士:「剣なら」 15:45:GM@鹿:さてはて。まだ日は高い状況で無事に目的地である洞窟に着いた……が、どうするかね。 15:45:只人粗忽魔術師:罠という感じではなさそうですね カニなんかの気配に注意しつつ観察判定とか? 15:45:GM@鹿:ほう、観察判定! 15:46:蜥蜴武道竜司祭:「そもそも拳があれば問題ない」 15:46:GM@鹿:振りたいなら振っても良いぞぉ! 15:46:地母神官剣士:よっしゃぁ! 15:46:只人粗忽魔術師:2d6+4+1+0+2+0 観察判定 DiceBot : (2D6+4+1+0+2+0) → 5[1,4]+4+1+0+2+0 → 12 15:46:地母神官剣士:2d6+3+1 平目ですけど DiceBot : (2D6+3+1) → 7[4,3]+3+1 → 11 15:46:森人詠吟精霊士:知力集中だったね、確か 15:46:蜥蜴武道竜司祭:2d6+2+3+0+1+0 観察判定 DiceBot : (2D6+2+3+0+1+0) → 10[5,5]+2+3+0+1+0 → 16 15:46:GM@鹿:あとは、斥候か野伏 15:47:只人粗忽魔術師:パレット豪華版にぜんぶのってるよ 15:47:森人詠吟精霊士:2d6+2+3 「エルフの瞳は総てを見通す!」 DiceBot : (2D6+2+3) → 6[5,1]+2+3 → 11 15:47:森人詠吟精霊士:いや全然ダメだったよね 15:47:只人粗忽魔術師:竜司祭さん探索に強いのがすごい 15:47:森人詠吟精霊士:「なんだい私の目は節穴かい?ちょっと神秘的カラーをしているだけじゃないか。カラーコンタクトと同レベルだぞ私」 15:48:蜥蜴武道竜司祭:本当に大体の判定ができる人だから… 15:48:GM@鹿:さて、では………おそらく目が良いであろう蜥蜴さんは洞窟入口から先の部屋位までなら普通の人でも目が見えるだろうな、という事に気付くだろう 15:48:GM@鹿:ただまあ、通路はともかく部屋となると見づらいと感じそうかな?とは思うが 15:49:GM@鹿:次に移動可能な”洞窟入口”は松明が無くてもペナルティが無いという情報を取得だ 15:49:蜥蜴武道竜司祭:「…ふむ、洞窟の入り口は明るいが、奥になると只人の2人は厳しいだろう」 15:49:只人粗忽魔術師:逆に言えばそういうことだね 15:49:蜥蜴武道竜司祭:「松明の用意をしたほうが良いかもしれんな」 15:50:只人粗忽魔術師:「うう…松明 はい、今度は気をつけます」 15:50:GM@鹿:ああ、それと入口に罠はなさそうだなという情報も追記しておこう 15:50:蜥蜴武道竜司祭:「…前の様にならないようにしなければな…」 15:50:地母神官剣士:「松明か」 15:50:蜥蜴武道竜司祭:蟹に罠仕掛ける知性があったら困るよー 15:50:森人詠吟精霊士:「つまり、私と蜥蜴人のキミが状況把握をするのがよいと言う訳だな」 15:50:地母神官剣士:粗忽さんに何があったんだろうと考えつつ 15:51:森人詠吟精霊士:「いやまあ私に斥候の能力を期待されると困るのだがそれはさておき」 15:51:地母神官剣士:松明取り出しておこう 15:51:森人詠吟精霊士:「少年が松明を持つのがいいだろうな」 15:51:GM@鹿:蟹人間がいるかもしれないし……… 15:51:只人粗忽魔術師:隊列決めとこうか 15:52:地母神官剣士:とりあえず前だな 15:53:蜥蜴武道竜司祭:前だな 15:53:蜥蜴武道竜司祭:ああいや 15:53:蜥蜴武道竜司祭:後ろにいようか 15:53:蜥蜴武道竜司祭:バックアタックがないとも限らないっていうか 15:53:蜥蜴武道竜司祭:下砂地なんだよね? 15:53:只人粗忽魔術師:カニ考えると12m離れるのか… うーん 15:53:GM@鹿:ええ、砂地ですね。 15:53:只人粗忽魔術師:おお、いかにもな 15:53:蜥蜴武道竜司祭:後ろだな! 15:54:森人詠吟精霊士:では私は2番手だ 15:54:蜥蜴武道竜司祭:アンブッシュが怖いです 15:54:GM@鹿:ただ、洞窟の入口は……時折岩ぽいものが見えたりもします 15:54:只人粗忽魔術師:カニのときは専用の陣形にしよう -6mにいます 15:54:GM@鹿:隊列は、上の簡易MAPで距離とかを決めておくれ 15:55:蜥蜴武道竜司祭:とりあえず一番うしろでいいか 15:55:蜥蜴武道竜司祭:デカイカニが見えたらまあなんとかする 15:56:地母神官剣士:0mのとこにするか 15:56:GM@鹿:だいたい3m程度の距離感の良い塩梅の陣形 15:56:GM@鹿:それでは……入るかい? 15:56:只人粗忽魔術師:いきましょー 15:57:森人詠吟精霊士:「少年、松明は持ったな 15:57:地母神官剣士:「ああ」 15:57:森人詠吟精霊士:「イクゾー」 15:57:GM@鹿:シークレットダイス 15:57:地母神官剣士:突入だー 15:57:只人粗忽魔術師:謎ダイス 15:58:GM@鹿:──海辺の洞窟── 15:58:蜥蜴武道竜司祭:森人さんも一応暗視技能持ちだから松明はいらなかったり 15:58:GM@鹿:現在位置:洞窟入り口 15:58:GM@鹿:状況:少しひんやりとした空気。入り口の方から明かりが入っているため、まだ明るい。 15:58:森人詠吟精霊士:私はそうだが、只人の2人はそうもいかないだろう 15:58:GM@鹿:   地面には砂浜から来たような砂と、地肌らしき岩が時折見え隠れしている。 15:59:GM@鹿:さて、どうする?なにする? 15:59:GM@鹿:ああ、キミたちはこの通路の先に一際大きい空洞があるっぽいかもしれない気がすると思うかもしれない。 15:59:只人粗忽魔術師:観察判定で時間食うとかでもなければ毎度やってみる 15:59:GM@鹿:なら、振り給えよ! 15:59:只人粗忽魔術師:2d6+4+1+0+2+0 観察判定 DiceBot : (2D6+4+1+0+2+0) → 4[3,1]+4+1+0+2+0 → 11 16:00:只人粗忽魔術師:ひくいなあ 16:00:地母神官剣士:振るだけならただか 16:00:地母神官剣士:2d6+3+1 よいしょ DiceBot : (2D6+3+1) → 7[3,4]+3+1 → 11 16:00:地母神官剣士:うん 16:00:GM@鹿:基本無料、ガチャで稼ぐのさ 16:00:森人詠吟精霊士:2d6+2+3 【観察】知力+集中 DiceBot : (2D6+2+3) → 8[3,5]+2+3 → 13 16:00:蜥蜴武道竜司祭:2d6+2+3+0+1+0 観察判定 DiceBot : (2D6+2+3+0+1+0) → 8[2,6]+2+3+0+1+0 → 14 16:01:GM@鹿:ん、では13以上組はこの先の空洞は暗いので松明の明かりが無ければ-2の補正を受ける程度の明るさだとわかるだろう 16:01:只人粗忽魔術師:「水気があるので心配ですね、こちらも灯りをつけます」 16:01:森人詠吟精霊士:「うむ、ここから暗くなるぞ」 16:01:GM@鹿:あとは、砂地っぽい感じはするけれど少し地面を蹴りつけたりすると岩っぽい感触を感じるのでここでは地面からの奇襲はなさそうだ 16:02:只人粗忽魔術師:火を分けてもらって着火 16:02:GM@鹿:Bonfire lit 16:02:蜥蜴武道竜司祭:よかったよかった 16:02:地母神官剣士:「いるとすればこの先からか」 16:02:森人詠吟精霊士:「そういうことだ」 16:02:GM@鹿:……ま、そんなところか 16:03:只人粗忽魔術師:進みましょうかー 16:03:地母神官剣士:ごーごー 16:03:GM@鹿:それでは、最初の空洞に足を踏み入れますか 16:03:GM@鹿:Y/n 16:03:森人詠吟精霊士:y 16:03:蜥蜴武道竜司祭:y 16:04:地母神官剣士:行こう

海辺の洞窟:分かれ道

16:04:GM@鹿:現在位置:最初の分岐 16:04:只人粗忽魔術師:y 16:04:GM@鹿:状況:砂の道は左に続いている。少し位が見えない程ではない。 16:04:GM@鹿:   右奥の方の道は、完全に岩肌が露出している。カニは左だ。 16:04:GM@鹿:シークレットダイス 16:05:只人粗忽魔術師:とりま観察 16:05:地母神官剣士:「分かれ道だな」 16:05:蜥蜴武道竜司祭:とりあえず観察だぁ! 16:05:蜥蜴武道竜司祭:2d6+2+3+0+1+0 観察判定 DiceBot : (2D6+2+3+0+1+0) → 7[3,4]+2+3+0+1+0 → 13 16:05:只人粗忽魔術師:2d6+4+1+0+2+0 観察判定 DiceBot : (2D6+4+1+0+2+0) → 7[4,3]+4+1+0+2+0 → 14 16:05:地母神官剣士:2d6+3+1 たしなみ DiceBot : (2D6+3+1) → 9[6,3]+3+1 → 13 16:05:森人詠吟精霊士:2d6+2+3 【観察】知力+集中 DiceBot : (2D6+2+3) → 9[5,4]+2+3 → 14 16:06:GM@鹿:ああ……なるほど? 16:07:GM@鹿:追加の判定を要求。隠密判定だ 16:07:地母神官剣士:む 16:07:只人粗忽魔術師:技量と 集中? 16:07:森人詠吟精霊士:それに装備だ 16:07:只人粗忽魔術師:反射かな? 16:08:GM@鹿:あとは斥候・野伏。(集中ね 16:08:蜥蜴武道竜司祭:2d6+3+3+0+1+0 隠密判定 DiceBot : (2D6+3+3+0+1+0) → 10[4,6]+3+3+0+1+0 → 17 16:08:GM@鹿:あとは、装備ボーナスは無しだ。 16:08:GM@鹿:(マイナス含め 16:08:只人粗忽魔術師:2d6+2+1+0+2+0 隠密判定 DiceBot : (2D6+2+1+0+2+0) → 4[3,1]+2+1+0+2+0 → 9 16:08:蜥蜴武道竜司祭:-も? 16:08:蜥蜴武道竜司祭:よっしゃ 16:08:只人粗忽魔術師:うげ 16:08:地母神官剣士:2d6+2+1 ワンチャン… DiceBot : (2D6+2+1) → 3[2,1]+2+1 → 6 16:08:地母神官剣士:ないわ 16:08:地母神官剣士:ガッションガッション 16:09:森人詠吟精霊士:隠密性ペナルティがあったな、確か 16:10:GM@鹿:いえ、それも無しで☆ 16:10:蜥蜴武道竜司祭:装備によってあるけど今回はないってGMが 16:10:森人詠吟精霊士:なるほど 16:10:森人詠吟精霊士:2d6+5+3+0+0+0 ならばこうだ DiceBot : (2D6+5+3+0+0+0) → 6[4,2]+5+3+0+0+0 → 14 16:10:蜥蜴武道竜司祭:多分看破できたかどうかかなあ 16:10:GM@鹿:体捌き、的な 16:10:森人詠吟精霊士:まあ人並の隠密性だろう 16:11:GM@鹿:……さて、では10以下のお二人がきょろきょろとしているとべちゃり、という粘着質な音がすぐ近くでしたのを聞くでしょう 16:11:蜥蜴武道竜司祭:どこかで見たことある流れ 16:12:GM@鹿:まあ、湿気があれば湧くよね? 16:12:GM@鹿:シークレットダイス 16:12:GM@鹿:s1d3:3 16:12:GM@鹿:シークレットダイス 16:13:地母神官剣士:ふむ 16:13:GM@鹿:あとは、なんか隊列の前の方で一つどちゃっと落ちた音がしました 16:14:蜥蜴武道竜司祭:はい… 16:14:森人詠吟精霊士:めっちゃ見えてるじゃん私 16:14:地母神官剣士:「何だこいつは」 16:14:只人粗忽魔術師:「ひゃぁぁ!」 16:14:蜥蜴武道竜司祭:「…確かにこういう場所だと湧くのも不思議ではないな」 16:15:森人詠吟精霊士:「ぬめぬめした軟体生物だ」 16:15:GM@鹿:さあ、まもち、どうぞー 16:15:森人詠吟精霊士:2d6+2+3+0+0 怪物知識判定 DiceBot : (2D6+2+3+0+0) → 7[1,6]+2+3+0+0 → 12 16:15:蜥蜴武道竜司祭:俺はもう知ってると思うがフルだけ振ってみよう 16:15:GM@鹿:まあ、せやな… 16:15:只人粗忽魔術師:2d6+4+1+2+2 怪物知識判定 DiceBot : (2D6+4+1+2+2) → 5[2,3]+4+1+2+2 → 14 16:15:地母神官剣士:2d6+3+1+2 よいしょ DiceBot : (2D6+3+1+2) → 4[2,2]+3+1+2 → 10 16:15:蜥蜴武道竜司祭:2d6+2+3+3+0 怪物知識判定 DiceBot : (2D6+2+3+3+0) → 5[3,2]+2+3+3+0 → 13 16:16:GM@鹿:おっと剣士君危なかった 16:16:蜥蜴武道竜司祭:微妙に怪しいがなんとかなったぜ 16:16:GM@鹿:よくある雑魚のスライム君だ。 16:17:GM@鹿:相手は3、アンブッシュは無し。どうする?戦闘するかい? 16:17:地母神官剣士:「なるほどこいつが…」 教えてもらって思い出すやつ 16:17:只人粗忽魔術師:倒しときましょうか 分岐に居座られてるし 16:17:蜥蜴武道竜司祭:「やはり粘菌か。片付けるぞ」 16:18:地母神官剣士:「ああ!」 16:18:地母神官剣士:帰るときにも邪魔になる 16:18:蜥蜴武道竜司祭:素手でぶっころですよ 16:18:森人詠吟精霊士:「私苦手なんだよなぁこいつ、殴打が効かない」 16:18:GM@鹿:さて、じゃあ先制から始めようかぁ! 16:19:蜥蜴武道竜司祭:呪文もきかんしな… 16:19:GM@鹿:スライム連中は纏めて振る……異論はないな?( 16:19:蜥蜴武道竜司祭:いいぞ 16:19:地母神官剣士:ほーい 16:19:只人粗忽魔術師:あいよ 16:19:蜥蜴武道竜司祭:2d6+0 先制判定 DiceBot : (2D6+0) → 6[4,2]+0 → 6 16:19:森人詠吟精霊士:構わん 16:19:只人粗忽魔術師:2d6+0 先制判定 DiceBot : (2D6+0) → 9[5,4]+0 → 9 16:19:森人詠吟精霊士:2d6+0 先制判定 DiceBot : (2D6+0) → 5[3,2]+0 → 5 16:19:森人詠吟精霊士:うーんこの 16:19:地母神官剣士:2d6 DiceBot : (2D6) → 9[6,3] → 9 16:20:粘菌:1d6-1 DiceBot : (1D6-1) → 6[6]-1 → 5 16:20:森人詠吟精霊士:同速だが? 16:20:粘菌:今回の結果をイニシア……ほう、我と同じ速さか 16:20:地母神官剣士:粘菌謎のキャラ付け 16:21:粘菌:1d6-1 決戦投票! DiceBot : (1D6-1) → 2[2]-1 → 1 16:21:GM@鹿:草 16:21:森人詠吟精霊士:2d6+0 貴様を死にざま総選挙にランクインさせてやる! DiceBot : (2D6+0) → 4[2,2]+0 → 4 16:21:森人詠吟精霊士:ふっ、余裕の勝利だ 16:22:GM@鹿:只人二人>蜥蜴>森人>すらいむ 16:23:地母神官剣士:とりあえず斬ってみよう 16:23:地母神官剣士:一応護衛を宣言だけ 16:24:地母神官剣士:粘菌2ちゃんに剣で攻撃ー 16:24:地母神官剣士:2d+2 ワンチャン当たる DiceBot : (2D6+2) → 3[1,2]+2 → 5 16:24:GM@鹿:ははっ、当たるかな!? 16:24:地母神官剣士:うん 16:24:地母神官剣士:嘘でしょ… 16:24:只人粗忽魔術師:oh... 16:24:粘菌:当たってはやれんなぁ! 16:24:蜥蜴武道竜司祭:ちゅよい 16:25:地母神官剣士:「はあっ!」 スカッ 16:25:森人詠吟精霊士:「少年……」 16:25:地母神官剣士:「…‥」 16:25:只人粗忽魔術師:わたしはー 自由行動で松明投げ捨てて、スライムに攻撃 16:26:只人粗忽魔術師:3版かな 16:26:森人詠吟精霊士:「……その、なんだ。また今度訓練とか付き合ってやろうか?」 16:26:地母神官剣士:「頼む」 16:26:只人粗忽魔術師:2d6+9 【スタッフスリング】 「練習したんだから…っ」 DiceBot : (2D6+9) → 8[5,3]+9 → 17 16:26:GM@鹿:当たるぅ…… 16:27:只人粗忽魔術師:強打・打で+3 20に載ったぞ! 16:27:GM@鹿:ひっ 16:27:只人粗忽魔術師:1d6+3+2d6 「はぁっ!」 DiceBot : (1D6+3+2D6) → 4[4]+3+8[5,3] → 15 16:27:蜥蜴武道竜司祭:良いダメージだあ… 16:27:地母神官剣士:ああ… 16:28:只人粗忽魔術師:やはり石は最強… 16:28:蜥蜴武道竜司祭:実は補正あんまない俺氏 16:28:GM@鹿:だが、打撃には……強い……! 16:28:蜥蜴武道竜司祭:12点かな 16:28:GM@鹿:ですね 16:29:只人粗忽魔術師:「さすがに相性は… 続いてお願いします!」 16:29:蜥蜴武道竜司祭:じゃあそのまま3番殴るね 16:30:蜥蜴武道竜司祭:2d6+9 技量集中6、武道家2、武器:格闘武器で1 DiceBot : (2D6+9) → 6[3,3]+9 → 15 16:30:蜥蜴武道竜司祭:1d3+1d6+7 DiceBot : (1D3+1D6+7) → 3[3]+3[3]+7 → 13 16:30:蜥蜴武道竜司祭:あ、素手です 16:30:GM@鹿:ほう……!経験が生きたな。素殴りだろうがなんだろうが死ぞ。 16:31:蜥蜴武道竜司祭:斬なのでそのまま通って死ぬ。 16:31:蜥蜴武道竜司祭:「まず1体!」ズバシャー 16:32:森人詠吟精霊士:「ほほう、爪はこういう時に活きるか」 16:32:森人詠吟精霊士:「まさに適材適所というやつだな」 16:32:GM@鹿:お次は森人さんのターンだ………! 16:32:只人粗忽魔術師:「やった…!」 16:32:地母神官剣士:「良いぞ!」 16:33:森人詠吟精霊士:「嫌だなぁ、あいつ殴ると鉄拳が錆び付きそうだ」 16:34:只人粗忽魔術師:「大丈夫ですよ、あれが溶かすのは生物だけです」 16:35:森人詠吟精霊士:2d6+5+3+2+1+2 「だからこうする」 鉄拳 DiceBot : (2D6+5+3+2+1+2) → 3[1,2]+5+3+2+1+2 → 16 16:35:森人詠吟精霊士:うーん、惚れ惚れしちゃうなこの固定値 16:35:GM@鹿:命中、ダメージに+1d6ボーナス 16:36:森人詠吟精霊士:珍しい型を構えてー 16:36:森人詠吟精霊士:2d6+2+2+1d6 「トンファーキ~ック!」 DiceBot : (2D6+2+2+1D6) → 8[6,2]+2+2+4[4] → 16 16:36:GM@鹿:13点ダメージ……強いな? 16:37:森人詠吟精霊士:「この手に限る」 16:37:地母神官剣士:「出鱈目だな」 16:38:只人粗忽魔術師:「ええ…」 16:38:森人詠吟精霊士:「意表を突けば隙が生まれる。隙は防御に綻びを産み出す」 16:38:森人詠吟精霊士:「覚えておくことだ。特に対人戦ではな」 16:39:只人粗忽魔術師:「なるほど… って言ってる間にこっちに隙が生まれませんか!?」 16:39:蜥蜴武道竜司祭:「…そうか」こんなんびっくりですよ 16:39:只人粗忽魔術師:敵かな 16:40:GM@鹿:ははは 16:40:粘菌:choice[蜥蜴,森人,剣士,魔術師] DiceBot : (CHOICE[蜥蜴,森人,剣士,魔術師]) → 蜥蜴 16:40:蜥蜴武道竜司祭:きたな! 16:40:粘菌:粘菌2は1マス進む 16:40:粘菌:choice[蜥蜴,森人,剣士,魔術師] DiceBot : (CHOICE[蜥蜴,森人,剣士,魔術師]) → 蜥蜴 16:40:森人詠吟精霊士:「ミスター武道!そっちに行ったぞ!」 16:40:粘菌:粘菌1も1マス進む。 16:40:蜥蜴武道竜司祭:また俺が狙われている 16:40:粘菌:うぞうぞ 16:41:GM@鹿:継続戦闘+1、さあ次の先制だ 16:41:粘菌:1d6-1 DiceBot : (1D6-1) → 6[6]-1 → 5 16:41:森人詠吟精霊士:「蜥蜴人のキミ、フェロモンとか振りまいてないかい?魔物に効果あるやつ」 16:41:地母神官剣士:2d6 DiceBot : (2D6) → 6[3,3] → 6 16:41:地母神官剣士:あぶない 16:41:森人詠吟精霊士:2d6+0 セイヤーッ! DiceBot : (2D6+0) → 7[1,6]+0 → 7 16:42:只人粗忽魔術師:只人粗忽魔術師のイニシアティブを8(2D6->4,4)へ 16:42:蜥蜴武道竜司祭:2d6+0 先制判定 DiceBot : (2D6+0) → 7[1,6]+0 → 7 16:42:蜥蜴武道竜司祭:2d6+0 先制判定 DiceBot : (2D6+0) → 12[6,6]+0 → 12 16:42:蜥蜴武道竜司祭:なんで2回出た 前者で 16:42:森人詠吟精霊士:うーん謎ダイス 16:42:只人粗忽魔術師:カウンターリモコン使ってみた 16:42:只人粗忽魔術師:ともあれわたしですね 16:43:GM@鹿:DESU 16:43:只人粗忽魔術師:削れてる方をスタッフスリング強打です 16:43:只人粗忽魔術師:3m下がってからかな 16:43:GM@鹿:ひぃ 16:44:只人粗忽魔術師:2d6+9 【スタッフスリング】 「もう一発…!」 DiceBot : (2D6+9) → 10[4,6]+9 → 19 16:44:只人粗忽魔術師:やたら走るな… 効力値22 16:44:GM@鹿:ど、どうぞ…… 16:44:只人粗忽魔術師:1d6+3+2d6 ぶんっ DiceBot : (1D6+3+2D6) → 4[4]+3+6[5,1] → 13 16:45:只人粗忽魔術師:十分! 16:45:GM@鹿:ばしゃっと、とびちる 16:45:只人粗忽魔術師:「ひゃぁ!」 16:45:GM@鹿:粘菌2、撃破! 16:45:蜥蜴武道竜司祭:どうすっかな 16:45:蜥蜴武道竜司祭:投げナイフでいいか 16:45:森人詠吟精霊士:うわっ、ばっちぃな 16:45:蜥蜴武道竜司祭:先動かせて笙。 16:45:只人粗忽魔術師:かも 16:46:森人詠吟精霊士:いいよ 16:46:地母神官剣士:「大丈夫か?」 悲鳴聞いて 16:46:蜥蜴武道竜司祭:2d6+12 「我を狙うなら近寄ってやる必要もなかろう!」 DiceBot : (2D6+12) → 6[1,5]+12 → 18 16:46:蜥蜴武道竜司祭:3d6+2 DiceBot : (3D6+2) → 10[3,6,1]+2 → 12 16:47:GM@鹿:斬もあるしそのまま、12点通し 16:47:森人詠吟精霊士:私か 16:47:蜥蜴武道竜司祭:決断的スリケン投擲により粘菌は負傷! 16:47:粘菌:あばー! 16:47:森人詠吟精霊士:カラテだ、カラテあるのみ 16:48:森人詠吟精霊士:「私の必殺技part2!」 16:48:森人詠吟精霊士:命中判定行くよー 16:48:森人詠吟精霊士:目標異世界スライム太郎 16:49:森人詠吟精霊士:森人がァ!近づいてェ! 16:50:森人詠吟精霊士:2d6+5+3+2+1+2 「一つ言い忘れていたな。私の流派は……」鉄拳! DiceBot : (2D6+5+3+2+1+2) → 5[2,3]+5+3+2+1+2 → 18 16:50:森人詠吟精霊士:ダメージ行きまーす 16:50:粘菌:どうぞぉ! 16:51:森人詠吟精霊士:2d6+2+2 刺さったナイフにジャンピング回し蹴り! DiceBot : (2D6+2+2) → 2[1,1]+2+2 → 6 16:51:森人詠吟精霊士:6+1d6 効力値! DiceBot : (6+1D6) → 6+6[6] → 12 16:51:粘菌:ジャスガッ 16:51:粘菌:抜けたァ! 16:52:森人詠吟精霊士:「『パルクールっぽい』だ」 スタッ 16:52:GM@鹿:一瞬堪えたように見えましたが数舜後弾け飛びました 16:53:地母神官剣士:「自由だな」 16:53:森人詠吟精霊士:「Winner 私!」 16:53:GM@鹿:──敵影無し 16:53:GM@鹿:継戦を+1して…… 16:53:蜥蜴武道竜司祭:「なんとも言えない戦い方だな…」至って真面目な格闘スタイルな蜥蜴君 16:54:森人詠吟精霊士:「エルフ4000年の秘儀、まだまだ披露し足りないな」(勝利台詞 16:54:GM@鹿:洞窟に静けさが戻る 16:54:蜥蜴武道竜司祭:粘菌から投げナイフを回収しておこう 16:54:GM@鹿:はいよー 16:54:GM@鹿:……さて、落ち着いて観察も出来るわけですが 16:54:森人詠吟精霊士:「いやまあ理には適っているんだぞ」 16:54:蜥蜴武道竜司祭:これ銀貨40枚だから忘れると大損なんだな 16:54:只人粗忽魔術師:たいまつ拾い直します 16:54:GM@鹿:入って左手には足元が砂の通路が続いている。 16:55:森人詠吟精霊士:「エルフは身軽で柔軟性があるが、細身が故に重さが無い」 16:55:地母神官剣士:「何にせよ被害はないか。助かったよ」 16:55:只人粗忽魔術師:「ふぅ… ひとまず無事ですね」 16:55:森人詠吟精霊士:「鉄拳を纏うことで体重を水増ししているんだ」 16:55:GM@鹿:右奥には岩肌が露出した通路が続いている……あと、どちらの通路も先ほどの入り口のように明るいと思われる。 16:55:只人粗忽魔術師:「なるほど、それで重そうなのを…」 16:55:只人粗忽魔術師:「砂の方にいそうですが、岩の方もちょっと覗いてみませんか?」 16:56:森人詠吟精霊士:「いやまあこの理屈は6割ぐらい今でっち上げた方便だがね」 16:56:只人粗忽魔術師:「なにか見つかるかも…」 16:56:只人粗忽魔術師:「ええ…」 16:56:蜥蜴武道竜司祭:「そういえば前見た森人も似たようなものを持っていたな」あの時は何持ってたっけ…虚弱魔道士さん 16:56:地母神官剣士:「今みたいなのがまだ居たら困るし、行ってみるか」 16:57:森人詠吟精霊士:「気になるところではあるな」 16:57:蜥蜴武道竜司祭:割と本当にそういう流派が居たのかもしれないという気分になる蜥蜴人君 16:57:蜥蜴武道竜司祭:偶然なんだよなあ… 16:57:GM@鹿:セスタスなんだよなぁ…… 16:57:地母神官剣士:「なあ、森人ってやっぱり」 16:57:森人詠吟精霊士:「宝だのなんだのという噂話も気になる」 16:57:森人詠吟精霊士:「いや、どこぞの冒険者が引っかかったアレは十中八九嘘だろうが」 16:57:GM@鹿:ともあれ、では岩の通路に移動、と 16:58:GM@鹿:良いのかな? 16:58:只人粗忽魔術師:「弓よりも拳のほうがメインのようですね」 16:58:森人詠吟精霊士:「得てして、嘘には隠された少しの真実が眠っているものさ。期待せずに行こう」 16:58:只人粗忽魔術師:わくわく 16:58:地母神官剣士:いきましょー 16:58:蜥蜴武道竜司祭:そうだな

海辺の洞窟:岩の通路

岩の通路「海魔との遭遇」

16:59:GM@鹿:現在位置:岩の通路 16:59:GM@鹿:状況:足元のは完全に岩肌。そして先からは磯の香りがする。海につながっているのだろうか? 16:59:GM@鹿:   人が3人並んでも大丈夫な広さだ。そして、先は天井が開けているのか十分に明るい。 16:59:只人粗忽魔術師:2d6+4+1+0+2+0 とりま観察判定 DiceBot : (2D6+4+1+0+2+0) → 9[3,6]+4+1+0+2+0 → 16 17:00:地母神官剣士:2d6+3+1 「外に通じているみたいだ」 DiceBot : (2D6+3+1) → 10[5,5]+3+1 → 14 17:00:蜥蜴武道竜司祭:2d6+2+3+0+1+0 観察判定 DiceBot : (2D6+2+3+0+1+0) → 7[3,4]+2+3+0+1+0 → 13 17:00:森人詠吟精霊士:2d6+2+3+0+0+0 観察判定 DiceBot : (2D6+2+3+0+0+0) → 8[6,2]+2+3+0+0+0 → 13 17:00:GM@鹿:ああ、先が見える。どうやら入江だろうか?……という情報が分かるね 17:01:森人詠吟精霊士:「あー………」 17:02:只人粗忽魔術師:「あら…これは」 17:03:森人詠吟精霊士:「………試してみてもいいが、分が悪いな」 17:03:GM@鹿:先に進むかい?>Y/n 17:03:只人粗忽魔術師:斥候がいない! 17:03:只人粗忽魔術師:(隠密得意系の) 17:04:地母神官剣士:「どうする」 17:04:蜥蜴武道竜司祭:困ったら呼ぶものがいますね? 17:04:GM@鹿:草 17:05:地母神官剣士:アッハイ 17:05:只人粗忽魔術師:む ここは詩人さんにお願いするのもありか? 17:05:森人詠吟精霊士:「与太話として聞いてほしい話だが」 17:06:蜥蜴武道竜司祭:「なんだ?」 17:06:森人詠吟精霊士:「先の海賊の宝の話。半只人の彼女が言うには『隠せるような場所はない』らしいが」 17:07:只人粗忽魔術師:「いかにも、ですよね?」 17:07:森人詠吟精霊士:「まあ、海ならいくらでも隠せるだろうな」 17:07:地母神官剣士:「海の中か」 17:08:蜥蜴武道竜司祭:…さて、では呼ぶとするか 17:08:森人詠吟精霊士:「水精の手を借りれば確認することはできるな、と思ったが……」 17:08:只人粗忽魔術師:頑丈な方で索敵から入る感じかな 17:08:森人詠吟精霊士:「まあ、与太話の検証に貴重な呪文を使うかどうかという問題だな」 17:09:蜥蜴武道竜司祭:2d6+9>=15 禽竜(イワナ)の祖たる角にして爪よ 四足 二足 地に立ち駆けよ DiceBot : (2D6+9>=15) → 5[4,1]+9 → 14 → 失敗 17:09:蜥蜴武道竜司祭:あー1足りない! 17:09:只人粗忽魔術師:あや 17:09:蜥蜴武道竜司祭:やると思ったよね 17:09:只人粗忽魔術師:因果どぞ? 17:09:蜥蜴武道竜司祭:因果使うか 17:10:GM@鹿:ほう、因果に縋るか!それもよかろう! 17:10:地母神官剣士:「あくまで目標は蟹だしな」 17:10:蜥蜴武道竜司祭:因果も分が悪い 17:10:蜥蜴武道竜司祭:いきまーす 17:10:蜥蜴武道竜司祭:2d6>=8 DiceBot : (2D6>=8) → 10[6,4] → 10 → 成功 17:10:只人粗忽魔術師:やるぅ 17:10:地母神官剣士:いいね 17:10:蜥蜴武道竜司祭:あぶねぇ 17:11:蜥蜴武道竜司祭:判定結果の向上なのでまあいつもの竜牙兵君が出ます 17:11:蜥蜴武道竜司祭:なんだか怪しい感じがしたけど無事に出ます 17:11:GM@鹿:PTが増えた……さて、どうする?なにする? 17:11:只人粗忽魔術師:ドラゴンサーチエネミー! 17:12:蜥蜴武道竜司祭:竜牙兵君に先頭を行かせる 17:12:地母神官剣士:「そんな事もできるのか…」 17:12:地母神官剣士:「便利だ」 17:12:GM@鹿:はっ、たかが竜牙兵一人……!! 17:12:蜥蜴武道竜司祭:「実際便利だ。さっきの粘菌もあいつに反応して落ちてきたりする」 17:12:GM@鹿:では、PTも一緒に行くということで良いのな 17:13:只人粗忽魔術師:通路で待機してある程度じゃぶじゃぶさせる感じでは 17:13:蜥蜴武道竜司祭:ある程度竜牙兵を先行させます 17:13:GM@鹿:では、竜牙兵が部屋に入った瞬間── 17:13:GM@鹿:何も起きません 17:13:森人詠吟精霊士:まあ我々は60mぐらいまで見えるからな。10m先行ぐらい余裕のよよよいだ 17:13:蜥蜴武道竜司祭:はい 17:13:只人粗忽魔術師:12mくらい先かしら 17:14:蜥蜴武道竜司祭:かな 17:14:GM@鹿:右側にマップタイルで概況を。 17:14:GM@鹿:現在位置:秘密の入江 17:14:GM@鹿:状況:海岸の岩場の切れ目にある入江のようだ。だが砂浜は無く、岩肌が見えている。 17:14:GM@鹿:   少し離れた向こう岸にも岩場がある。 17:14:地母神官剣士:なるほど 17:15:GM@鹿:こんな感じだね。 17:15:蜥蜴武道竜司祭:向こう岸になにかあるかな 17:15:GM@鹿:さて、そればかりは賽子の神様次第で……へぇ…… 17:15:只人粗忽魔術師:観察かな 17:15:只人粗忽魔術師:2d6+4+1+0+2+0 観察判定 DiceBot : (2D6+4+1+0+2+0) → 6[2,4]+4+1+0+2+0 → 13 17:15:蜥蜴武道竜司祭:2d6+2+3+0+1+0 観察判定 DiceBot : (2D6+2+3+0+1+0) → 7[6,1]+2+3+0+1+0 → 13 17:15:只人粗忽魔術師:ううん ちょい低 17:15:森人詠吟精霊士:2d6+2+3+0+0+0 そら DiceBot : (2D6+2+3+0+0+0) → 9[5,4]+2+3+0+0+0 → 14 17:16:地母神官剣士:2d+4 監察 DiceBot : (2D6+4) → 5[3,2]+4 → 9 17:16:蜥蜴武道竜司祭:まあ水の中は何かいるんだろうなあ 17:16:GM@鹿:13組までは良くわからないなぁ、という感じ。 17:16:森人詠吟精霊士:エルフ'sアイ! 17:16:森人詠吟精霊士:「我が眼は万象を見通す!」 17:16:只人粗忽魔術師:「なにか見えます…?」 17:16:GM@鹿:14の森人さんは、岩陰があって今の位置では見えないが何かありそうだな、とは感じます 17:16:只人粗忽魔術師:ははあ 17:16:森人詠吟精霊士:「なんか見えるぞ」 17:17:蜥蜴武道竜司祭:「よく見えんな…」 17:17:GM@鹿:シークレットダイス 17:17:森人詠吟精霊士:「いや見えはしないが、何もないにしては不自然だ」 17:17:地母神官剣士:「何だろうか」 17:17:GM@鹿:ほう 17:17:GM@鹿:では少しだけ… 17:17:GM@鹿:少し風化した宝箱、といった人工物が見えたかもしれませんね 17:18:只人粗忽魔術師:ほうほうほう 17:18:森人詠吟精霊士:「あっ見えた」 17:19:森人詠吟精霊士:「なんかいかにもそれっぽい宝だ」 17:19:GM@鹿:ま、対岸なんですがね 17:19:森人詠吟精霊士:「ここまでそれっぽいと逆に怪しいってレベルの宝だ」 17:19:蜥蜴武道竜司祭:まあでしょうね 17:19:地母神官剣士:「…大丈夫なのか、それ」 17:20:只人粗忽魔術師:「とにかく見に行ってみましょう!」 17:20:森人詠吟精霊士:「対岸にか?」 17:20:只人粗忽魔術師:何mくらい? 17:20:只人粗忽魔術師:>対岸 17:21:GM@鹿:んー、近いところで2,30m。基本的には4,50mクラスの距離だったりします 17:21:森人詠吟精霊士:ちなみに私は技量集中の水泳判定なら余裕だが持久を要求された瞬間に死ぬ 17:21:地母神官剣士:思ったより遠かった! 17:22:只人粗忽魔術師:ルール上目標値が50とか100とかになったりするけど… 17:22:蜥蜴武道竜司祭:水深は? 17:23:GM@鹿:……現在位置では、水深は判らないかなぁ? 17:23:蜥蜴武道竜司祭:まあそうだよな 17:23:蜥蜴武道竜司祭:とりあえず入る? 17:24:地母神官剣士:近づいてみますか 17:24:地母神官剣士:なんかいそうだけど 17:24:只人粗忽魔術師:水着に着替えます!! 17:24:GM@鹿:ちなみに、打ちあげられたのか誰かが使っていたのか、木製の船が岩場の端にあったりはするさ 17:24:GM@鹿:ボロいがね 17:24:只人粗忽魔術師:ぁゃしぃ 17:25:只人粗忽魔術師:ブリージングは呼吸できるだけだから距離は稼げんな 17:25:GM@鹿:さて、近づくかい? 17:26:地母神官剣士:水着持ってきてたの…w 17:26:GM@鹿:あるいは……そうだね、博識で振ってみてもよい。自由とはそういうことだ。 17:26:只人粗忽魔術師:フネにりゅうがへいくんを先行させて近づく? 17:26:地母神官剣士:竜牙兵さん戦闘に 17:26:只人粗忽魔術師:む 17:26:地母神官剣士:先頭 17:26:只人粗忽魔術師:一旦博識 17:26:只人粗忽魔術師:2d6+4+1+2+1 博識判定 DiceBot : (2D6+4+1+2+1) → 6[4,2]+4+1+2+1 → 14 17:26:地母神官剣士:2d6+3+1 振るだけは無料 DiceBot : (2D6+3+1) → 2[1,1]+3+1 → 6 17:26:地母神官剣士:うん… 17:26:只人粗忽魔術師:oh... 17:26:蜥蜴武道竜司祭:2d6+2+3+0+0 博識判定 DiceBot : (2D6+2+3+0+0) → 4[3,1]+2+3+0+0 → 9 17:27:森人詠吟精霊士:2d6+2+3+0+0 私のオカルトシックスセンスが発動した DiceBot : (2D6+2+3+0+0) → 5[3,2]+2+3+0+0 → 10 17:27:GM@鹿:にゃしい……特に無い 17:27:森人詠吟精霊士:いやオカルトでもないしシックスセンスでもないが 17:27:只人粗忽魔術師:ま、りゅうがへいくん戦闘でどんどこ 17:27:森人詠吟精霊士:10ft棒でも持たせるかい? 17:28:只人粗忽魔術師:フネの方よね? 17:28:森人詠吟精霊士:まあ船なら問題は無いか 17:28:森人詠吟精霊士:イクゾー 17:28:GM@鹿:ちなみに、船に近づいても特には無い。 17:28:只人粗忽魔術師:フネは使えそうかな 傷んでない? 17:29:GM@鹿:ただ、船の中には骸骨が……おそらく漂流していたのだろう 17:29:地母神官剣士:oh… 17:29:森人詠吟精霊士:「うむ」 17:29:蜥蜴武道竜司祭:「ふむ」 17:29:地母神官剣士:「これは…」 17:29:GM@鹿:特に傷みは無さそうだ。まあ、頑丈そうだから浮かべれば浮くかもしれない。 17:30:GM@鹿:見た感じ穴も無い。 17:30:只人粗忽魔術師:「うう… なんだか悪い気もしますが、お祈りしてお借りしましょう」 17:30:蜥蜴武道竜司祭:ちなみに再度聞く、水深はどんくらいありそう? 17:30:森人詠吟精霊士:「土座衛門という奴だな」 17:30:森人詠吟精霊士:「ほんわかぱっぱほんわかぱっぱ土座衛門だ」 17:30:GM@鹿:ちなみに、水深を”見る”ために水辺に行くかい? 17:31:只人粗忽魔術師:近づく必要があるなら、水中呼吸かけるか、鎧脱いだわたしがいきます 17:31:蜥蜴武道竜司祭:えっ 17:31:森人詠吟精霊士:えっ 17:31:蜥蜴武道竜司祭:もちろんそこの竜牙兵に行かせるけど 17:31:只人粗忽魔術師:水中呼吸かけた(誰かか) 17:31:只人粗忽魔術師:そういえばそうね 17:31:蜥蜴武道竜司祭:彼は魔法視界持ちだから水の中でも影響を受けないし 17:31:蜥蜴武道竜司祭:…そもそもコイツ呼吸しないじゃん 17:32:森人詠吟精霊士:「竜牙兵くん、棒持つかい?」 17:32:蜥蜴武道竜司祭:骨だけやぞ 17:32:只人粗忽魔術師:10ft棒どうぞ 17:32:地母神官剣士:万能だなぁ 17:32:蜥蜴武道竜司祭:じゃあ棒持たせて水辺に 17:32:GM@鹿:では、竜牙兵君は第六感判定をお願いします 17:33:蜥蜴武道竜司祭:ないよ… 17:33:蜥蜴武道竜司祭:そんなものはない 17:34:只人粗忽魔術師:さてどうなるか 17:34:森人詠吟精霊士:でーでっ、でーでっ、でーでっでーでっでーでっでーでっ(例のBGM 17:35:GM@鹿:では……海辺で棒を持ってぼーっとしていた竜牙兵だったが……数舜後、水柱を上げて飛び出してきた触手に絡み取られる 17:35:只人粗忽魔術師:ひぃ 17:35:蜥蜴武道竜司祭:ウワーッ 17:35:GM@鹿:さ、マモチだ 17:35:只人粗忽魔術師:スプラトゥーンだったか 17:36:只人粗忽魔術師:2d6+4+1+2+2 怪物知識判定 DiceBot : (2D6+4+1+2+2) → 5[1,4]+4+1+2+2 → 14 17:36:地母神官剣士:「何だ!?」 17:36:蜥蜴武道竜司祭:2d6+2+3+3+0 怪物知識判定 DiceBot : (2D6+2+3+3+0) → 7[4,3]+2+3+3+0 → 15 17:36:只人粗忽魔術師:ん、怪しいな 17:36:只人粗忽魔術師:さすがー 17:36:森人詠吟精霊士:2d6+2+3+0+0 エルフの叡智が閃く時が来た DiceBot : (2D6+2+3+0+0) → 7[4,3]+2+3+0+0 → 12 17:36:地母神官剣士:2d6+3+1+2 ころころ DiceBot : (2D6+3+1+2) → 6[2,4]+3+1+2 → 12 17:36:森人詠吟精霊士:別に閃いたりしなかった 17:37:GM@鹿:クラーケン(幼体)のデータを魔術師さんと蜥蜴さんは思い出しました。 17:38:GM@鹿:あと、割と料理すると美味しい事も思い出しました。 17:38:蜥蜴武道竜司祭:思い…出した! 17:38:蜥蜴武道竜司祭:そっかあ… 17:38:地母神官剣士:「でかいイカだ…」 17:39:森人詠吟精霊士:「可食部が多そうだ…」 17:39:蜥蜴武道竜司祭:「どうやら巨大な海洋生物の住処のようだな」 17:39:蜥蜴武道竜司祭:「それなりに旨いと聞く」 17:39:GM@鹿:そして、竜牙兵君ですが回避的にも完全に巻きつかれています……ええ…… 17:39:森人詠吟精霊士:「あっそーなの」 17:39:只人粗忽魔術師:「海に取り込まれたら大変ですね…」 17:40:GM@鹿:さて、では……そんなクラーケンの動きに驚いてか、他にも生き物がわらわらと 17:40:只人粗忽魔術師:ぬお 17:40:森人詠吟精霊士:「うん?」 17:40:GM@鹿:対岸から鼠も驚いて泳いできました。 17:41:只人粗忽魔術師:ろくでもない! 17:41:森人詠吟精霊士:ねず公お前50mも泳げるのか 17:41:只人粗忽魔術師:下水でもノーペナだったしな… 17:41:地母神官剣士:ネズミ凄い… 17:41:森人詠吟精霊士:「どうする?」 17:42:只人粗忽魔術師:「お宝のためには頑張りたいですね…」 17:42:森人詠吟精霊士:「やってやれない相手ではないと思うが、我々の主目的はオオタテガニの討伐だ」 17:42:蜥蜴武道竜司祭:「良い方に考えるならあれらを倒せば宝箱を開けることもできるだろう」 17:42:地母神官剣士:「それに、あれが宝という保証もない」 17:43:蜥蜴武道竜司祭:「悪い方に考えるなら竜牙兵と棒を諦めればそれだけで済む」 17:43:地母神官剣士:ローパーもいる… 17:43:森人詠吟精霊士:「いや、まあクラーケンの住処と言うならむしろアレが宝である確率は高まったが」 17:43:只人粗忽魔術師:悩ましい… 17:43:蜥蜴武道竜司祭:まあ戦うならとっとと燃やすが 17:45:森人詠吟精霊士:「いや私、箱入り貴い森エルフだから海産物との戦いってよくわかってないんだよね……」 17:45:只人粗忽魔術師:「個人的にはすっごく気になります… うへへ」 17:45:地母神官剣士:悩ましいねぇ 17:45:只人粗忽魔術師:宝に目がくらんでいる 17:46:蜥蜴武道竜司祭:「我としては倒したいのだがな」 17:46:森人詠吟精霊士:「なら倒すぞ」 17:46:地母神官剣士:「司祭さん、やれるもんなのか」 よくわかってない 17:46:地母神官剣士:「なら頼むよ」 17:46:地母神官剣士:攻撃が当たらん…! 17:46:森人詠吟精霊士:カチン、と鉄拳を鳴らす 17:46:蜥蜴武道竜司祭:「無論。倒せぬのならそこまでだ」 17:47:森人詠吟精霊士:「ああ、そういえばキミはそういう種族だったね」 17:47:森人詠吟精霊士:「勝算はどうだい?2択で答えてくれ」 17:48:蜥蜴武道竜司祭:「ある」 17:48:森人詠吟精霊士:「では行くか」(ザッ 17:48:地母神官剣士:「よし」 剣と盾構えていこー 17:48:只人粗忽魔術師:「いきますよ~!」 17:49:GM@鹿:では、休憩後は対クラーケン戦から……ということで! 17:49:只人粗忽魔術師:おお、こんな時間日 17:49:只人粗忽魔術師:はーい 17:49:蜥蜴武道竜司祭:だね

岩の通路「海魔との戦い」

17:49:只人粗忽魔術師:イニシアだけふりませんかー 17:49:只人粗忽魔術師:作戦とか 17:50:GM@鹿:ああ、イニシア 17:51:地母神官剣士:2d6 いにしあー DiceBot : (2D6) → 6[3,3] → 6 17:51:蜥蜴武道竜司祭:2d6+0 先制判定 DiceBot : (2D6+0) → 5[1,4]+0 → 5 17:51:只人粗忽魔術師:只人粗忽魔術師のイニシアティブを11(2D6->6,5)へ 17:51:GM@鹿:1d6+2 くらーけn DiceBot : (1D6+2) → 2[2]+2 → 4 17:51:GM@鹿:1d6 鼠s DiceBot : (1D6) → 5 17:51:森人詠吟精霊士:2d6+0 忍ポゥ! DiceBot : (2D6+0) → 7[6,1]+0 → 7 17:52:GM@鹿:1d6-1 うねうね DiceBot : (1D6-1) → 3[3]-1 → 2 17:53:只人粗忽魔術師: 5のデュース? 17:53::ハハッ 17:53::1d6 DiceBot : (1D6) → 2 17:54:蜥蜴武道竜司祭:2d6 DiceBot : (2D6) → 9[6,3] → 9 17:54:GM@鹿:あ、竜牙君…… 17:54:只人粗忽魔術師:やけ具合見たいな 5まで下げようかしら 17:56:GM@鹿:ともあれ、昼の部はこれまで!次回は20時だ 17:56:只人粗忽魔術師:はーい 17:56:森人詠吟精霊士:はーい 17:57:森人詠吟精霊士:私も速度を落とすか 17:57:蜥蜴武道竜司祭:あ 17:57:蜥蜴武道竜司祭:1d6 DiceBot : (1D6) → 6 17:57:蜥蜴武道竜司祭:早かった。 17:57:蜥蜴武道竜司祭:特に意味はない。 17:57:GM@鹿:なお 17:58:蜥蜴武道竜司祭:脱出判定を呪文抵抗力で振れても 17:58:蜥蜴武道竜司祭:意味がないモユ 17:58:蜥蜴武道竜司祭:模様 17:58:GM@鹿:14…… 19:59:GM@鹿:点呼開始! 20:00:只人粗忽魔術師:準備完了!(1/4) 20:00:地母神官剣士:準備完了!(2/4) 20:01:蜥蜴武道竜司祭:準備完了!(3/4) 20:03:森人詠吟精霊士:準備完了!(4/4) 全員準備完了しましたっ! 20:03:GM@鹿:それでは夜の部を始めていきましょう 20:03:GM@鹿:よろしくお願いいたします 20:03:地母神官剣士:イカちゃん 20:03:只人粗忽魔術師:よろしくおねがいしますぅ 20:03:地母神官剣士:よろしくお願いします 20:04:只人粗忽魔術師:ブレス見てからにしようかと思います 5まで下がりますね 20:04:森人詠吟精霊士:上に同じ 20:05:GM@鹿:さて、少年。キミの願いはようやく叶う。 20:05:地母神官剣士:こちらも様子見で5までだな 20:05:GM@鹿:竜牙君!!!! 20:06:蜥蜴武道竜司祭:いやなんもできないっすけど 彼… 20:06:GM@鹿:ほら、RPとか…… 20:07:蜥蜴武道竜司祭:基本的にないですね… 20:07:GM@鹿:ちなみにブレス撃つと漏れなく巻き込むぞ。良いのか?いや、出来ないだろう。共に旅をしてきた仲間だ! 20:07:地母神官剣士:竜牙兵が触手に絡まれてる演出するんですよやくめでしょ 20:07:蜥蜴武道竜司祭:ブレスは対象選択出来るんだよなあ… 20:08:蜥蜴武道竜司祭:というわけでなんもないよ 5の私が動く 20:08:只人粗忽魔術師:そもそもイカちゃん同時に巻き込めないらしいし 20:08:GM@鹿:鼠だぞ、巻き込めないの。 20:09:GM@鹿:あの哺乳類共、離島から泳いで逃げてるからな 20:12:只人粗忽魔術師:ネズミとローパー同時も無理? 20:13:GM@鹿:ローパーは何も考えずイカ周囲でうねうねしているのでそっちとイカの同時処理は可能だゾ 20:13:蜥蜴武道竜司祭:ローバーとクラーケンだけでしょ 20:13:蜥蜴武道竜司祭:問題ないと思う 20:13:地母神官剣士:海辺だし海藻っぽいローパーなのかな 20:13:蜥蜴武道竜司祭:というわけで一マス前進して 20:13:GM@鹿:(マップタイル的に、鼠が左端、中央から右に掛けてがイカとうねうねってイメージよ 20:13:蜥蜴武道竜司祭:竜息使いまーす 20:14:GM@鹿:ごわっ 20:14:只人粗忽魔術師:となるとネズミは別で処理が必要か 20:14:蜥蜴武道竜司祭:2d6+9 「二角の小竜よ、偽りなれど臓腑に宿す瘴毒を、我が息吹に宿わせたまえ!」 DiceBot : (2D6+9) → 4[2,2]+9 → 13 20:14:蜥蜴武道竜司祭:ギリギリだなぁ 20:14:只人粗忽魔術師:抵抗は抜いたか 20:14:森人詠吟精霊士:おなべのなかからボワッと~ 20:14:GM@鹿:抜かれた…… 20:14:蜥蜴武道竜司祭:対象はクラーケンとローバー二体 20:15:地母神官剣士:きわきわ 20:15:蜥蜴武道竜司祭:ダメージいくぜよ 20:15:蜥蜴武道竜司祭:4d6+3 DiceBot : (4D6+3) → 13[2,2,6,3]+3 → 16 20:15:GM@鹿:ローパーは蒸発……クラーケンさんはあと半分あるし……! 20:15:蜥蜴武道竜司祭:ギリギリローバー倒せたな 20:15:只人粗忽魔術師:ローパーは焼けたかな? 20:15:只人粗忽魔術師:やったぜ 20:15:蜥蜴武道竜司祭:怖いよ!ダイスが! 20:15:地母神官剣士:じゅあわ 20:16:蜥蜴武道竜司祭:そして今日一日分の奇跡を使い切ったので後は殴る投げるのみだな 20:16:只人粗忽魔術師:近寄るよりこっちが石で頑張るべきかしら 20:16:森人詠吟精霊士:いやまあ私の札があるからまだなんとかなるさ 20:17:地母神官剣士:「一気に焼けたぞ、凄いな」 20:17:只人粗忽魔術師:「流石ですね~」 20:17:森人詠吟精霊士:「上手に焼けました~」 20:17:蜥蜴武道竜司祭:「良し、上手くいったな」 20:18:只人粗忽魔術師:わたしのファイアボールは実はさほど強くないので 石投げます 20:18:森人詠吟精霊士:「一番の脅威はあのイカゲソだからな」 20:18:只人粗忽魔術師:クラーケンにスタッフスリング いいかな? 20:18:森人詠吟精霊士:「だからこうして斜めの角度で弾く」 20:19:GM@鹿:来なさい 20:19:森人詠吟精霊士:倒せる目はあるかい?あるな、行け 20:19:地母神官剣士:「イカは頼む」 20:19:地母神官剣士:ネズミも頼む 20:20:只人粗忽魔術師:2d6+9 【スタッフスリング】 「なら、直角にっ!」 DiceBot : (2D6+9) → 7[5,2]+9 → 16 20:20:只人粗忽魔術師:回避降るかな? 20:21:GM@鹿:いえ、ありません☆ 20:21:GM@鹿:ボスじゃないからね…… 20:21:只人粗忽魔術師:1d6+3+1d6 ひゅーん DiceBot : (1D6+3+1D6) → 1[1]+3+6[6] → 10 20:21:GM@鹿:効果で装甲+2、ダメージ7点…… 20:21:只人粗忽魔術師:「ちょっと弾かれましたね…」 20:22:只人粗忽魔術師:おわり 20:22:森人詠吟精霊士:「よくやった。後は私に任せろ」 20:23:森人詠吟精霊士:印を結んでクラーケンの膝元まで疾走! 20:23:森人詠吟精霊士:印を結ぶ意味は無いよ。フレーバーだ 20:24:森人詠吟精霊士:でもみんなは意味がないってことは知らないからなんかすごいことをしているという印象を与えられるという訳さ 20:24:只人粗忽魔術師:ハハァ 20:24:GM@鹿:森人の移動力ホントチート…… 20:25:森人詠吟精霊士:「終幕の刻だ」 アクロバティック前転! 20:25:森人詠吟精霊士:鉄拳! 20:26:森人詠吟精霊士:2d6+5+3+2+1+2 腕を軸にしてカポエイラの要領で足の回転連撃! DiceBot : (2D6+5+3+2+1+2) → 6[2,4]+5+3+2+1+2 → 19 20:26:森人詠吟精霊士:よくは無いが、十分だ 20:26:森人詠吟精霊士:ダメージ! 20:27:GM@鹿:どうぞぉ! 20:28:森人詠吟精霊士:2d6+2+2+1 「連蹴剛打の型!」 反動で身体を起こす勢いを乗せて両鉄拳ハンマースマイト! DiceBot : (2D6+2+2+1) → 9[5,4]+2+2+1 → 14 20:29:森人詠吟精霊士:おっと、+1じゃないな 20:29:森人詠吟精霊士:13+1d6 こうだ DiceBot : (13+1D6) → 13+4[4] → 17 20:29:GM@鹿:どのみち、死んでるよっ! 20:30:森人詠吟精霊士:「ふっ、決まったな」 スタッと着地して決めポーズ 20:30:森人詠吟精霊士:鉄拳がカチンと鳴りましたとさ 20:30:只人粗忽魔術師:「やったぁ!」 20:30:地母神官剣士:「まだネズミもいるからなー」 護衛宣言して終了 20:30:GM@鹿:鼠は、24m前進して…… 20:30:蜥蜴武道竜司祭:「ふむ、見事だ」なんか変なムーブ混じってた気がするけどなんか大事なんやろ…と考えていそう 20:30:地母神官剣士:これ後ろと6m離れてるんかな まあ範囲内で終了したってことで 20:31:GM@鹿:移動妨害、掛けるかい? 20:31:地母神官剣士:試みよう 20:32:地母神官剣士:判定方法忘れたが えーっと 20:32:GM@鹿:鼠2、移動。……とはいえ、キミのすぐ後ろ(3m圏内)なのでそこでどのみち止まるんだよなぁ! 20:32:地母神官剣士:体力反射だった 20:33:地母神官剣士:2d6+3+3+1 いちおうね DiceBot : (2D6+3+3+1) → 6[5,1]+3+3+1 → 13 20:33:GM@鹿:そして、自動的にとまる、と 20:33:GM@鹿:もう一匹も24m移動 20:34:地母神官剣士:スルーでいいか… 20:34:GM@鹿:ん、忘れてた 20:35:GM@鹿:鼠は、攻撃してもペナはなかったな? 20:36:地母神官剣士:移動力高いものね 20:36:只人粗忽魔術師:範囲内だねえ 20:36:GM@鹿:まずは、2側の攻撃 20:36:GM@鹿:choice[蜥蜴,魔術師,剣士] DiceBot : (CHOICE[蜥蜴,魔術師,剣士]) → 蜥蜴 20:36:地母神官剣士:1は食い止めたからこっちかな 20:36:GM@鹿:達成値12だ!しかし、集中しない? 20:37:地母神官剣士:粗忽さんなら守ったけど蜥蜴さん余裕そうだ 20:37:蜥蜴武道竜司祭:んんー 20:37:只人粗忽魔術師:毒のほうが厄介そう 20:37:蜥蜴武道竜司祭:まぁ回避 20:37:蜥蜴武道竜司祭:2d6+8 DiceBot : (2D6+8) → 6[3,3]+8 → 14 20:37:地母神官剣士:さすが 20:38:森人詠吟精霊士:良 20:38:GM@鹿:もう一匹、逃げたいのに止められたフラストレーションを剣士君にぶつけよう 20:38:地母神官剣士:盾受け 20:38:地母神官剣士:2d6+2+3+1+5 >=12 よいしょ DiceBot : (2D6+2+3+1+5) → 4[1,3]+2+3+1+5 → 15 20:39:地母神官剣士:3点軽減 20:39:GM@鹿:ダメージは振れるんだよォ! 20:39:GM@鹿:iya, 20:39:GM@鹿:意味ないな……? 20:39:森人詠吟精霊士:うん…… 20:39:地母神官剣士:あ、うん… 20:39:地母神官剣士:本当だ 20:40:只人粗忽魔術師:うん… 20:40:GM@鹿:さて、2ターン目……の前にレッツモラル! 20:41::2d6+4 帰りたい DiceBot : (2D6+4) → 9[3,6]+4 → 13 20:41::2d6+4 2「1の奴はマジメだからあいつは残しとく。それでいいよな?」 DiceBot : (2D6+4) → 7[6,1]+4 → 11 20:41:GM@鹿:2は全力で逃亡の模様。どうする?なにする? 20:41:森人詠吟精霊士:まあクラーケンを1息の間に倒すような連中見たら逃げたいよね 20:42:蜥蜴武道竜司祭:どっちでも良いが 20:42:蜥蜴武道竜司祭:逃がす理由も逃さない理由もないんだよな 20:42:GM@鹿:継戦を更に+1すると自動的に消滅します。 20:43:地母神官剣士:消滅させましょうかね 20:43:只人粗忽魔術師:だね 20:43:GM@鹿:消滅しました。 20:43:蜥蜴武道竜司祭:RP的に弱者をいじめるということをしないので 20:43:蜥蜴武道竜司祭:そっすね 20:43:地母神官剣士:地母神的にもいらぬ争いはね 20:43:地母神官剣士:そもそも攻撃当たらんけど 20:43:森人詠吟精霊士:クラーケン引き上げないとな 20:43:森人詠吟精霊士:浮いてるか 20:44:GM@鹿:多分、引っ張れば……竜牙君にも巻きついてたし…… 20:45:蜥蜴武道竜司祭:引っ張るかあ 20:45:GM@鹿:そして、クラーケン(幼体)を倒したのでアイテム「クラーケン」の触手をゲットだ。調理して食べれば生命5、消耗2回復の優れものだ。なお、腐るぞ。

岩の通路「調理の時間」

20:45:地母神官剣士:ぐいぐい 20:45:森人詠吟精霊士:「おうい、手伝ってくれ~。エルフは非力なんだ」 20:46:蜥蜴武道竜司祭:「良し、引っ張るか」 20:46:只人粗忽魔術師:「せえのっ」 20:46:蜥蜴武道竜司祭:とりあえず一〇フィート棒も返しておこう 20:47:地母神官剣士:「よいしょ…っと」 20:47:森人詠吟精霊士:ずるずる 20:47:GM@鹿:引き上げられたゲッソー、まだ透明で鮮度もばつぎゅんだ 20:47:森人詠吟精霊士:「ある程度持って帰りたいんだが……」 20:48:蜥蜴武道竜司祭:「切り取るのも一苦労だな」 20:48:只人粗忽魔術師:「まあ、こっちは食べちゃってもいいのでは お昼ですし」 20:49:GM@鹿:まあ、イカは足が速いから…… 20:49:森人詠吟精霊士:クラーケンの触手、4人程度で食べきれる量でもあるまい!そうだろうGM太郎!? 20:50:地母神官剣士:「けどこれ、街まで保つのか?」 20:50:GM@鹿:choice[思いっきりあぶられたから……,鮮度的に辛い,持ち替えられるかね,頑張れば頑張れる] DiceBot : (CHOICE[思いっきりあぶられたから……,鮮度的に辛い,持ち替えられるかね,頑張れば頑張れる]) → 持ち替えられるかね 20:51:GM@鹿:持ち帰られるなら…… 20:52:森人詠吟精霊士:「適度に切り取って手土産にできないか?出来れば金の上積み、出来なくても私たちで食えば美味しい」 20:53:森人詠吟精霊士:「具体的に言うと美食家殿を喜ばせてあわよくば報酬を貰いたい」 20:53:蜥蜴武道竜司祭:「当然だが足が早いからな…持ち帰るなら依頼の蟹はできるだけ早く見つけたほうが良いだろうな」 20:53:森人詠吟精霊士:「違いない」 20:53:森人詠吟精霊士:「まあここで食べてもいいんだが」 20:53:只人粗忽魔術師:「宝箱もありますし、稼ぎたいならカニの方で頑張りませんか?」 20:53:蜥蜴武道竜司祭:「…まぁそもそもこの巨体を持ち運ぶのか?一部分でも」 20:54:森人詠吟精霊士:「成せば成る」 20:54:森人詠吟精霊士:「でもカニ頑張れって言われるとそうだねってなる」 20:54:蜥蜴武道竜司祭:「外に置くのはどう考えても痛むぞ…」 20:54:森人詠吟精霊士:「……食べちゃおっか」 20:54:地母神官剣士:「じゃあねーさんが持ち運んでくれ」 20:54:地母神官剣士:「そうだな、休憩もしたいし食べよう」 20:55:森人詠吟精霊士:「やったぁ!!」 20:55:蜥蜴武道竜司祭:「食べるなら臭みを取るべきなのだが…どうにか出来るか?」 20:55:地母神官剣士:蜥蜴さんがきっと素晴らしい料理を作ってくれる… 20:55:蜥蜴武道竜司祭:所詮初歩だ 20:56:地母神官剣士:2d6+3+1 臭み取りについてフレーバー博識判定 DiceBot : (2D6+3+1) → 6[3,3]+3+1 → 10 20:56:地母神官剣士:知らないな… 20:56:地母神官剣士:「焼けば良いんじゃないのか」 20:56:GM@鹿:草 20:58:蜥蜴武道竜司祭:「塩で揉むか、熱湯をかけるかだそうだ」 20:58:蜥蜴武道竜司祭:「幸い塩はあるぞ」 20:58:森人詠吟精霊士:「料理の心得は無いが、水ならあるぞ。とびきり綺麗なものがな」 20:58:只人粗忽魔術師:2d6+4+1 知力集中 調理知識判定というのがあった DiceBot : (2D6+4+1) → 8[5,3]+4+1 → 13 20:58:森人詠吟精霊士:「おっ、いいじゃないか。塩」 20:58:只人粗忽魔術師:「手伝います~」 料理はよく知らない 20:59:蜥蜴武道竜司祭:「とりあえず先に食べてしまおう…」 20:59:蜥蜴武道竜司祭:警戒を竜牙兵にやらせてこの場で食べちまうか…? 20:59:半森人受付嬢:私は許しましょう…… 20:59:地母神官剣士:食べよう… 20:59:蜥蜴武道竜司祭:なお戦闘中で一〇分位経過したと過程して後50分位でやつは本の骨に帰るが 20:59:地母神官剣士:なんか処理に困るし… 21:00:森人詠吟精霊士:「刺身か?いいな、醤油があればなおいいが」 21:00:蜥蜴武道竜司祭:「とりあえず半分は焼いて、半分は刺身でいいんじゃないか」 21:00:蜥蜴武道竜司祭:「あるぞ」本当にある。 21:00:地母神官剣士:あるのか… 21:00:只人粗忽魔術師:宝箱も気になるけどごはんごはん 21:01:蜥蜴武道竜司祭:豆醤と魚醤がある お醤油のお仲間 21:01:森人詠吟精霊士:「本当か!?」 21:01:森人詠吟精霊士:「さいっこうだな、さいっこうでしょ」 21:01:蜥蜴武道竜司祭:というわけで調理できたか判定がしたい 21:01:蜥蜴武道竜司祭:GM、第2能力値はGMが決めるんだ 21:02:GM@鹿:ほう 21:02:蜥蜴武道竜司祭:第一は技量固定らしい 21:02:森人詠吟精霊士:あれ?私が借りて調理した方がいいのでは? 21:02:GM@鹿:焼きは集中、刺身は反射 21:02:蜥蜴武道竜司祭:技能がいると思います 21:03:GM@鹿:技能が無いなら自動失敗ゾ 21:03:森人詠吟精霊士:なるほどぉ 21:03:森人詠吟精霊士:また今度調理取ろう 21:03:蜥蜴武道竜司祭:じゃあやるかぁ 21:03:蜥蜴武道竜司祭:調味料があることに寄る補正あります? 21:03:GM@鹿:醤油補正+5、焼きは…… 21:03:GM@鹿:シークレットダイス 21:03:GM@鹿:+3。 21:04:蜥蜴武道竜司祭:やったぜ 21:04:森人詠吟精霊士:いけいけー! 21:04:蜥蜴武道竜司祭:2d6+6+3+1 焼きイカ DiceBot : (2D6+6+3+1) → 7[2,5]+6+3+1 → 17 21:04:蜥蜴武道竜司祭:2d6+5+5+1 刺身イカ DiceBot : (2D6+5+5+1) → 9[5,4]+5+5+1 → 20 21:04:森人詠吟精霊士:さいっこうだな! 21:04:蜥蜴武道竜司祭:それなりに旨いんじゃないっすかね? 21:04:GM@鹿:鮮度こそが最高の調味料…… 21:04:森人詠吟精霊士:「さいっこうでしょ!」 21:05:蜥蜴武道竜司祭:「出来たぞ」 21:05:只人粗忽魔術師:「わぁ!」 21:05:蜥蜴武道竜司祭:「まぁほかは何もないが。イカづくしだな」 21:05:只人粗忽魔術師:「おいひぃです~」 21:06:地母神官剣士:「これは…美味いな」 mgmg 21:06:森人詠吟精霊士:「うむ……うむ」 21:06:地母神官剣士:新鮮だしねー 21:06:蜥蜴武道竜司祭:「まぁイカを調理したことはなかったが…上手く行ってよかったな」 21:06:只人粗忽魔術師:「さいこ~!」 21:07:森人詠吟精霊士:「なりゅほどな……(もぐもぐ)」 21:07:GM@鹿:食べた皆さんは負傷と消耗の……消耗しかない……2点の回復だよ 21:07:蜥蜴武道竜司祭:わーい 21:07:森人詠吟精霊士:「海辺の街で魚が何故あれほど美味いのか分かった気がする(ごっくん)」 21:07:蜥蜴武道竜司祭:しかし竜牙兵君が飯の間に土に帰ってそうだ 21:07:森人詠吟精霊士:おほほほほ消耗1だ! 21:08:森人詠吟精霊士:「ありがとう竜牙兵……キミの活躍は忘れないよ…」 21:08:只人粗忽魔術師:ご飯食べてる間に埋葬の準備しといてもらった感じで スコップもあるし 21:09:只人粗忽魔術師:>船に乗ってた人の 21:09:蜥蜴武道竜司祭:そうか…そうだな 21:09:GM@鹿:ふむ、そうだね。何なら継戦も1点巻き戻そうか。……いやあ、余裕だネ! 21:09:蜥蜴武道竜司祭:竜牙兵君…飯が食えない体のばかりに 21:09:地母神官剣士:「なんだかちょっと悪い気持ちになるな…」 竜牙兵 21:09:只人粗忽魔術師:手向けの料理も… いや縁起悪いか? 21:10:只人粗忽魔術師:「ほんと活躍してくれてますからね」 21:10:蜥蜴武道竜司祭:「まぁ、気にすることもあるまい。食べても下に落ちるだけだ」コイツ非道か? 21:10:地母神官剣士:まぁね… 21:10:森人詠吟精霊士:「いやいや、命無き者でも武の証は立てているのだろう」 21:10:只人粗忽魔術師:「感謝の気持だけは忘れず …あっ焼いたのもおいしぃ~!」 21:10:GM@鹿:竜牙君…… 21:11:蜥蜴武道竜司祭:功労者に対する敬意が足りていない 21:11:森人詠吟精霊士:「蜥蜴人の領主は奴隷を庇護するのも役目と聞いたぞ。たまには労ってやってはどうだ」 21:11:地母神官剣士:「今度みんなに作ってあげるか…」 mgmg 21:11:蜥蜴武道竜司祭:「もちろん労ってやっているとも。これでもな」 21:11:森人詠吟精霊士:「ならばよし」 21:12:只人粗忽魔術師:「ごちそうさまでした!」 完食 21:12:蜥蜴武道竜司祭:「実際問題食う必要がないからな。他のことをやらせているだけだ…」マジレス 21:12:森人詠吟精霊士:最後の刺身ひとかけに手を伸ばし 21:12:森人詠吟精霊士:つるん 21:12:森人詠吟精霊士:「うむ、うむ………素晴らしい美食だったな」 21:13:GM@鹿:さてはて、腹ごなしも終わり……強大な(?)クラーケンを倒し遂に秘密の入江も攻略した一行……今回の冒険は多くを得r 21:13:蜥蜴武道竜司祭:得てないぞ! 21:13:森人詠吟精霊士:「まあ、竜牙兵はそも食べるという身体機能がないが……」 21:13:蜥蜴武道竜司祭:「さて、腹ごなしも済んだ。眉唾もののお宝とやらを見てみようではないか」 21:13:GM@鹿:ほら。仲間たちの結束って最大の秘宝であるワンピースを……

岩の通路「隠し道の発見」

21:13:地母神官剣士:「せっかくイカも倒したし、宝箱を確かめるか?」 21:14:森人詠吟精霊士:「ああ、与太話の正体見たりと行こうじゃないか」 21:14:蜥蜴武道竜司祭:「我としては狩りで得た糧だけでも十分だがな、折角だ」 21:14:只人粗忽魔術師:「船に乗ってた人の冥福を祈りつつ、いざ!」 21:14:森人詠吟精霊士:「冒険者たるもの強欲に行け。ただし、手の届く範囲でな」 21:15:只人粗忽魔術師:タグとかないよね おそらく 21:15:GM@鹿:ふむ? 21:15:GM@鹿:ああ、無いですよ 21:15:GM@鹿:ただ、船に乗って対岸に向かう際中。 21:15:GM@鹿:森人さん、第六感判定 21:15:地母神官剣士:むむ 21:15:GM@鹿:他は観察判定で 21:15:森人詠吟精霊士:2d6+2+4+0+0+2+0 第六感判定 DiceBot : (2D6+2+4+0+0+2+0) → 11[5,6]+2+4+0+0+2+0 → 19 21:15:GM@鹿:こいつぅ☆ 21:15:只人粗忽魔術師:2d6+4+1+0+2+0 観察判定 DiceBot : (2D6+4+1+0+2+0) → 7[5,2]+4+1+0+2+0 → 14 21:15:只人粗忽魔術師:わーお 21:16:森人詠吟精霊士:また私、何かやっちゃいましたか? 21:16:地母神官剣士:2d+4 DiceBot : (2D6+4) → 10[5,5]+4 → 14 21:16:蜥蜴武道竜司祭:2d6+2+3+0+1+0 観察判定 DiceBot : (2D6+2+3+0+1+0) → 5[3,2]+2+3+0+1+0 → 11 21:16:森人詠吟精霊士:何って……私はただ第六感判定を行っただけだが…… 21:16:森人詠吟精霊士:異世界エルフ 21:17:GM@鹿:では、キミはこの場の水の精霊の動きが明らかにおかしい事に気付くだろう。 21:17:森人詠吟精霊士:「ははぁ」 21:17:地母神官剣士:「いきなりどうした」 21:18:森人詠吟精霊士:「いやぁ」 21:18:GM@鹿:具体的には、対岸に渡っている最中。この水路は水面で更に奥に続いている、とね 21:18:森人詠吟精霊士:「なんかヤバいぞ☆」 21:18:森人詠吟精霊士:「変なのがある」 21:19:蜥蜴武道竜司祭:「変とは」 21:19:只人粗忽魔術師:「?」 21:20:森人詠吟精霊士:「何かね、水の中から奥に行けるの」 21:21:只人粗忽魔術師:「そっちも何かあるかもしれませんね」 21:21:森人詠吟精霊士:『なみのり』を覚えた状態で『はじまりのどうくつ』に戻ると奥のマップに行けるみたいなアレだな」 21:21:只人粗忽魔術師:「とりあえず箱の方から見てみませんか? ヒントになるかも」 21:21:地母神官剣士:「よくわからん」 21:21:蜥蜴武道竜司祭:「まあ取り合えず先に宝箱を見てみよう」 21:21:森人詠吟精霊士:「そこの水精が教えてくれた」 21:21:地母神官剣士:「とりあえずねーさんのは後回しで、と」

岩の通路「古びた宝箱」

21:22:地母神官剣士:たからばこー 21:22:GM@鹿:さて、宝箱を開けるのだーれだ☆ 21:22:森人詠吟精霊士:「まあいいが。隠し通路があるということは見える何かはブラフの可能性もある。重々気を付けたまえよ」 21:22:蜥蜴武道竜司祭:誰だろうな 21:22:地母神官剣士:行こうか 21:23:森人詠吟精霊士:勇敢だな少年。蛮勇になるかは神のみぞ知るだ 21:23:地母神官剣士:漢探知 21:23:GM@鹿:ほう……では、幸運判定を 21:23:只人粗忽魔術師:どきどき 21:23:地母神官剣士:2d DiceBot : (2D6) → 10[5,5] → 10 21:23:GM@鹿:あ 21:23:只人粗忽魔術師:おお 21:23:地母神官剣士:ん 21:23:GM@鹿:シークレットダイス 21:23:只人粗忽魔術師:観察判定のタイミングのがしたな 21:24:地母神官剣士:まあ罠なら罠で 21:24:只人粗忽魔術師:!おおっと、テレポーター! 21:24:蜥蜴武道竜司祭:中身かもしれない 21:24:地母神官剣士:そんな高度な罠がこんな場所にあったら困惑するよぉ 21:24:GM@鹿:シークレットダイス 21:25:GM@鹿:あっ 21:25:森人詠吟精霊士:なんだなんだ、少年のパンツが消滅するトラップか 21:25:GM@鹿:……さて、勇気をもって宝箱を開けたキミの目の前には 21:25:地母神官剣士:なんてこったい 21:25:GM@鹿:フライング・ギロチンと銀貨20枚が 21:25:森人詠吟精霊士:それとも衣服だけが透けるメガネでも入っていたのか 21:26:森人詠吟精霊士:うわっ本物のお宝だ 21:26:只人粗忽魔術師:おお 21:26:地母神官剣士:「これは…」 21:26:蜥蜴武道竜司祭:おー 21:26:地母神官剣士:「何だ?」フライング・ギロチン 21:26:GM@鹿:ぶん投げると強そうだけど強い人じゃないとアレなアレ 21:27:森人詠吟精霊士:「……驚いたな」 21:27:只人粗忽魔術師:剣士くんが鍛錬積めば使えるかも 21:27:森人詠吟精霊士:「少年、キミはどうやら奇運に恵まれているらしい」 21:27:地母神官剣士:「それはそう思う」 ねーさんを見つつ 21:28:只人粗忽魔術師:「珍しいものですね、でもたしかに海では重宝しそう」 21:28:地母神官剣士:「武器、でいいんだよな。とりあえず持ち帰るか」 21:28:森人詠吟精霊士:「キミはいずれその武器を扱えるようになるだろう」 21:29:森人詠吟精霊士:「それまで大切に保管しておくか、売却して生活の糧に換えるかはお任せするよ」 21:29:地母神官剣士:「帰ってから考えるさ」 21:30:森人詠吟精霊士:「それがいい。鮮度が重要なものでもないしな」 21:31:地母神官剣士:銀貨もとりあえず確保と 21:31:地母神官剣士:じゃあねーさんの発見したの考えるか 21:32:森人詠吟精霊士:「ちなみに売るならちょっとおこぼれに預かれると私が嬉しい」 21:32:地母神官剣士:「はいはい」 21:32:地母神官剣士:「心配せずとも山分けするさ」

岩の通路「水底の隠し道」

21:33:蜥蜴武道竜司祭:「では…奥に行ってみるか?」 21:34:地母神官剣士:行ってみるかぁ 21:34:GM@鹿:ほう、行ってみるかい? 21:34:地母神官剣士:どうやって行くか 21:34:森人詠吟精霊士:「私は行くよ。せっかく精霊たちが教えてくれたんだ」 21:34:GM@鹿:なお、判定はしないが水を潜るので強制的に松明類は消灯だ 21:35:森人詠吟精霊士:岸辺に松明放置できたりしないかい? 21:35:只人粗忽魔術師:うーん 暗いといくら水着でもわたしは厳しい 21:35:GM@鹿:ああ、今ある松明を放置はできるだろうね 21:35:地母神官剣士:そもそも鎧着てるな 21:35:蜥蜴武道竜司祭:とりあえず先に行くか 21:36:只人粗忽魔術師:水中呼吸の使い所かも 21:37:地母神官剣士:「悪いけど先に確認とかってできるか?」 21:37:森人詠吟精霊士:斥候の真似事なら私の方がいいかもしれないが、GMも言っているように水中呼吸が必要そうな場所でも無さそうだ 21:37:蜥蜴武道竜司祭:ちなみに泳いで向こう側に行くならどんな判定がいる? 21:37:GM@鹿:最初の人は水泳判定……目標値は伏せておこうか 21:38:蜥蜴武道竜司祭:俺が行くか 21:38:森人詠吟精霊士:ちなみに私の水泳判定固定値は9だ 21:38:蜥蜴武道竜司祭:同じく9 21:38:森人詠吟精霊士:なら先を任せようか 21:38:GM@鹿:ちなみに、一発で通らなかったら体力持久の窒息判定だ。 21:38:蜥蜴武道竜司祭:とりあえずロープ持っていくか 21:38:蜥蜴武道竜司祭:そっちも問題ない 21:39:GM@鹿:(窒息による消耗、だがね正確には 21:39:只人粗忽魔術師:軽以上の鎧とか触媒入れとかでも悪化するから気をつけて 21:39:地母神官剣士:只人組はのんびり待ってよう 21:39:蜥蜴武道竜司祭:じゃあまあ布鎧脱いでおくか 21:39:蜥蜴武道竜司祭:綿鎧か 21:39:只人粗忽魔術師:たいまつで照らしつつ 21:39:蜥蜴武道竜司祭:触媒もおいていこう 21:39:GM@鹿:すっごい水吸いそう 21:40:蜥蜴武道竜司祭:どうせもう奇跡使えん 21:40:只人粗忽魔術師:だねー 21:40:地母神官剣士:預かっておこう 21:40:蜥蜴武道竜司祭:ロープと楔持って泳ぐぞー 21:40:蜥蜴武道竜司祭:2d6+3+3+2+1 水泳判定 DiceBot : (2D6+3+3+2+1) → 6[3,3]+3+3+2+1 → 15 21:40:只人粗忽魔術師:おお 21:40:GM@鹿:ん……ギリギリかな、うむ 21:41:森人詠吟精霊士:待っている間
森人詠吟精霊士「精霊はいいぞ。可愛い」
21:43:森人詠吟精霊士:「精霊はいいぞ。可愛い」 21:43:森人詠吟精霊士:「水精は『ゼニゼニ!』って感じだ」 21:44:地母神官剣士:「鳴くのか!?」 21:44:森人詠吟精霊士:「そりゃあ鳴くだろう。そうでなければどうやって会話するんだ」 21:44:只人粗忽魔術師:「たしかに…?」 21:44:地母神官剣士:「なるほど」
岩の通路「水底の隠し道~続き」
21:41:GM@鹿:さて、キミが泳いでいると水面が見えてくる……が、やはりというべきか。その先は完全な暗闇だ。 21:41:森人詠吟精霊士:「ちなみに私が会話した水精はこんな感じだ」 21:41:蜥蜴武道竜司祭:暗視で見えるから問題ないのだわ 21:42:GM@鹿:さて、その水面から顔を出すかい?……ちなみに海底もそこに行くように上がってきているのが見えるだろう。暗視ってすごい。 21:42:蜥蜴武道竜司祭:とりあえず岸から離れて顔を出す 21:43:GM@鹿:人影は無い 21:43:GM@鹿:かつて使われていたであろう松明を置く台なんかはあるがね 21:43:蜥蜴武道竜司祭:じゃあ…天井 21:44:GM@鹿:掘り抜いたのか、これまでの天井と違い低く感じる。長大武器はペナルティだね 21:44:GM@鹿:敵は特に見当たらない 21:44:蜥蜴武道竜司祭:ふむ 21:44:蜥蜴武道竜司祭:じゃあ上がります 21:44:GM@鹿:ああ、ただ。床から天井に視線を移す際に、門のようなものは見えたでしょう 21:44:只人粗忽魔術師:なんだなんだ 21:45:GM@鹿:『財宝を望む者、ここより先は望みを捨てよ』とか書かれている感じの 21:45:蜥蜴武道竜司祭:一人じゃどうしようもないな 21:46:GM@鹿:ああ、それと相変わらず岩肌だから楔なんかは刺さるだろうね 21:46:蜥蜴武道竜司祭:とりあえず楔を打ち付けて繋ぎ合わせたロープ持って帰るかね 21:46:蜥蜴武道竜司祭:行きが大丈夫なら帰りも問題ないなかろう… 21:46:GM@鹿:ははは 21:46:GM@鹿:許す 21:47:蜥蜴武道竜司祭:やったぜ 21:47:蜥蜴武道竜司祭:じゃあ無事戻ってこれるかな 21:47:森人詠吟精霊士:「おっ、戻ってきたな」 21:47:森人詠吟精霊士:「どうだったんだ」 21:47:蜥蜴武道竜司祭:「門があった」 21:47:蜥蜴武道竜司祭:「奥になにかあるのは間違いないな」 21:47:地母神官剣士:「門だって?」 21:48:森人詠吟精霊士:「それは大問題だな」 21:48:蜥蜴武道竜司祭:「感だが、1人で行くには危険に感じたのでな」 21:48:地母神官剣士:「自然の地形じゃないってことか?」 21:48:只人粗忽魔術師:「なんだかものものしいですね…」 21:48:蜥蜴武道竜司祭:「とりあえずロープをつなげてきた。泳ぎが苦手でもなんとかなるだろう」 21:49:蜥蜴武道竜司祭:ロープ伝って戻れるかな? 21:49:森人詠吟精霊士:「悶々としていても始まらない.」 21:50:GM@鹿:一応登攀判定の+7くらいをふってもらいましょうか!目標値15で 21:50:只人粗忽魔術師:「見てみましょう!」 21:50:森人詠吟精霊士:登攀…… 21:50:地母神官剣士:+7w 21:50:GM@鹿:失敗したら消耗してもらおう(問答無用 21:50:森人詠吟精霊士:あ、一応水泳よりはマシなのか 21:50:只人粗忽魔術師:あ、荷重行動が抜けてるな(チャパレ) 21:51:森人詠吟精霊士:これで鎧とかも持っていけるんだよね 21:51:只人粗忽魔術師:鎧とかは修正 21:51:只人粗忽魔術師:なしでいいのね 21:51:森人詠吟精霊士:いや私は軽装だから全く問題無いのだが 21:51:GM@鹿:登攀に修正はないからな! 21:52:只人粗忽魔術師:じゃあいきますー 21:52:森人詠吟精霊士:では、イクゾー! 21:52:蜥蜴武道竜司祭:どっちの登坂だろう 21:52:蜥蜴武道竜司祭:運動か、筋力か 21:52:只人粗忽魔術師:ああ、運動系もあるのか 21:52:GM@鹿:運動系だな 21:52:地母神官剣士:では 21:52:蜥蜴武道竜司祭:2d6+3+2+0+1+1+7 登攀判定(運動系) DiceBot : (2D6+3+2+0+1+1+7) → 4[3,1]+3+2+0+1+1+7 → 18 21:52:森人詠吟精霊士:+7? 21:53:森人詠吟精霊士:2d6+5+1+0+0+0+7 デッデッデデデデ!(カーン!)デデデデ! DiceBot : (2D6+5+1+0+0+0+7) → 12[6,6]+5+1+0+0+0+7 → 25 21:53:森人詠吟精霊士:草 21:53:地母神官剣士:2d6+3+3+1+7>=15 セイヤッ DiceBot : (2D6+3+3+1+7>=15) → 7[3,4]+3+3+1+7 → 21 → 成功 21:53:GM@鹿:すっごいするする登ってるよぉ! 21:53:GM@鹿:水の抵抗が感じられない程度に凄いするする登ってるねぇ! 21:53:只人粗忽魔術師:2d6+2+3+0+0+1>=15 登攀判定(筋力系) なぜかこっちのほうが得意 DiceBot : (2D6+2+3+0+0+1>=15) → 12[6,6]+2+3+0+0+1 → 18 → 成功 21:54:只人粗忽魔術師:やりました 21:54:森人詠吟精霊士:草 21:54:只人粗忽魔術師:「(身体が軽い…! どこまでも登っていけそう!)」 21:54:地母神官剣士:死にそう 21:55:森人詠吟精霊士:「もごもが(いやなに、宿に泊まる金が無くて野宿してついでに湖で水浴びしてたら湖の乙女と呼ばれたこともあるのでな)」 21:55:森人詠吟精霊士:水中で喋るな 21:55:森人詠吟精霊士:じゃばじゃばじゃばじゃばじゃばうぉっく 21:56:森人詠吟精霊士:移動完了 21:56:森人詠吟精霊士:ざばぁっ 21:56:森人詠吟精霊士:「ぺっぺっ、ちょっと口に水が入った」 21:56:地母神官剣士:「真っ暗だな」 松明は使えるのかな 21:57:GM@鹿:松明は使えるんじゃないかね 21:57:地母神官剣士:じゃあ点けましてと 21:57:GM@鹿:さて、はて 21:57:只人粗忽魔術師:頑張ってつけよう そろそろ交換かな

海辺の洞窟:海賊の洞窟

海賊の洞窟「隠し通路への入り口」

21:57:GM@鹿:──海賊の洞窟── 21:57:GM@鹿:現在位置:隠し通路入口 21:57:地母神官剣士:水潜ったし新しいのだね 21:57:森人詠吟精霊士:松明は向こうに置いてきたからね 21:57:GM@鹿:状況:どうやら空気は問題なさそうだが……随分と暗い。 21:57:GM@鹿:   また、人が三人並ぶのが限界だろう。天井も思ったより低い。 21:57:GM@鹿:   長大武器はペナルティを受ける。 21:57:森人詠吟精霊士:いや何ら問題無いが 21:58:地母神官剣士:そもそも当たらないので問題ない 21:58:蜥蜴武道竜司祭:特に問題ない 21:59:GM@鹿:ここは完全な闇、視界へのペナは-€8だ。明かりが無ければね。 21:59:只人粗忽魔術師:つけますー 21:59:GM@鹿:Bonfire 22:00:只人粗忽魔術師:ひとまず観察判定など? 門について博識とかもできれば 22:00:GM@鹿:ふむ、博識を許可する 22:00:只人粗忽魔術師:2d6+4+1+2+1 博識判定 DiceBot : (2D6+4+1+2+1) → 10[5,5]+4+1+2+1 → 18 22:01:只人粗忽魔術師:なかなか 22:01:GM@鹿:なんでそうさぁ!!! 22:01:地母神官剣士:すごいなぁ… 22:01:只人粗忽魔術師:なんか変な鋭さある 22:01:GM@鹿:さて、では。 22:01:蜥蜴武道竜司祭:2d6+2+3+0+0 博識判定 DiceBot : (2D6+2+3+0+0) → 10[4,6]+2+3+0+0 → 15 22:01:地母神官剣士:2d6 スペチェ DiceBot : (2D6) → 9[6,3] → 9 22:01:森人詠吟精霊士:2d6+2+3+0+0 ほーん DiceBot : (2D6+2+3+0+0) → 4[3,1]+2+3+0+0 → 9 22:01:森人詠吟精霊士:ざっこ 22:02:森人詠吟精霊士:賢ぶるのやめたら? 22:02:GM@鹿:門に刻まれた紋章なんかから、魔術師ちゃんは気付くだろう。これは、かつてこの海に名を轟かせた海賊団に関わる場所だと。 22:02:GM@鹿:……とはいえ、100年以上昔なのですが 22:03:地母神官剣士:魔術師ちゃん知識だけはある 22:03:只人粗忽魔術師:専門なので! 22:04:森人詠吟精霊士:「えっ本当にあったのか」 22:04:GM@鹿:まあ、ここの先に進むのであれば生半可な覚悟では危ないかも、程度には思うかもしれません 22:04:只人粗忽魔術師:「これは… 有名な海賊団のお話なのですが…」 と知ってる話を 22:04:森人詠吟精霊士:>17:07:森人詠吟精霊士:「まあ、海ならいくらでも隠せるだろうな」 22:04:森人詠吟精霊士:「また世界の真実を言い当ててしまった……」 22:04:只人粗忽魔術師:「たしかに財宝は眠っていそうです、でも…」 22:05:地母神官剣士:「名だたる海賊のアジト、か」 22:05:蜥蜴武道竜司祭:「なるほどな」 22:05:蜥蜴武道竜司祭:「我の奇跡はもう使えないし、どうしたものか」 22:05:蜥蜴武道竜司祭:ここで休むっていう選択肢… 22:06:森人詠吟精霊士:「あるにはある」 22:06:蜥蜴武道竜司祭:というか正直ここまで言われるなら入るなら奇跡の回数回復はしたみある 22:06:只人粗忽魔術師:「場所はわかりましたし、まず依頼の方を優先するのが安全とも思いますが…」 22:06:森人詠吟精霊士:「まあ、私や只人の彼女はまだ魔法を全て残しているからな」 22:07:蜥蜴武道竜司祭:まぁヤバイと思ったらオーバーキャストするか 22:07:只人粗忽魔術師:これどうなんだろうなぁ 22:07:蜥蜴武道竜司祭:どうなんでしょうねえ 22:07:森人詠吟精霊士:「チャレンジダンジョンの類でもあるが……後から来るとかできるんだろうか」 22:07:只人粗忽魔術師:メメタァ 22:07:森人詠吟精霊士:「いやだってこれメインクエストじゃないからな。サブですらない」 22:07:只人粗忽魔術師:扉自体に仕掛けはありそう? 22:08:蜥蜴武道竜司祭:「依頼には関係ないな」 22:08:森人詠吟精霊士:「なんか情報を集めて行くべきところにうっかりスキル持ち(つまり私)を連れてきて隠しルート発見しちゃった感じだろう」 22:08:蜥蜴武道竜司祭:「だが、強者に挑戦したいという気持ちもある」 22:08:GM@鹿:観察判定かな☆ 22:09:只人粗忽魔術師:2d6+4+1+0+2+0 観察判定 DiceBot : (2D6+4+1+0+2+0) → 3[2,1]+4+1+0+2+0 → 10 22:09:地母神官剣士:「軽く覗いてもいいとは思うが、そこは俺が判断できるものじゃないな」 22:09:只人粗忽魔術師:ひっく 22:09:地母神官剣士:2d+4 DiceBot : (2D6+4) → 6[1,5]+4 → 10 22:09:地母神官剣士:ひっく 22:09:只人粗忽魔術師:危なすぎる 22:09:蜥蜴武道竜司祭:2d6+2+3+0+1+0 観察判定 無いとは思うけど DiceBot : (2D6+2+3+0+1+0) → 5[1,4]+2+3+0+1+0 → 11 22:09:森人詠吟精霊士:「進行度を上げて村人に話しかければ『あの洞窟には昔、海賊が居たんだ』みたいな話を聞けて始まるクエストとかあるだろう」 22:09:蜥蜴武道竜司祭:足りねぇ 22:09:森人詠吟精霊士:2d6+2+3+0+0+0 そらエルフ'sアイだ DiceBot : (2D6+2+3+0+0+0) → 7[5,2]+2+3+0+0+0 → 12 22:09:GM@鹿:粗忽さんと剣士君と蜥蜴さんは、よくこんな場所にこんな門わざわざ置いたなぁと思いました。 22:09:GM@鹿:森人さんも 22:10:地母神官剣士:草 22:10:GM@鹿:ともあれ、空気の流れは若干ある……窒息する事は無さそうだ 22:10:森人詠吟精霊士:「ははぁ」 22:10:只人粗忽魔術師:「異質すぎて何が何やら…」 22:11:森人詠吟精霊士:「いやまあ、とはいえこれがネザーゲートで扉を開けたら地獄に繋がっているとかそんなことは流石にあるまい」 22:11:森人詠吟精霊士:「ゾンビぐらいなら居るかもしれないが」 22:11:蜥蜴武道竜司祭:とりあえず再度 22:11:蜥蜴武道竜司祭:この門の前で休憩出来る? 22:11:森人詠吟精霊士:まあ、門を閉じている限りは安全だろうな 22:12:森人詠吟精霊士:狭いが、息はできるし空気も通る。 22:12:蜥蜴武道竜司祭:挑戦するなら奇跡回復して挑みたい 前行ったとおり蟹は鮮度を保って欲しいからすぐ持ち帰る必要があるが依頼をいつまでに達成してくれとは言われてない 22:12:地母神官剣士:心配はされそうだが 22:12:森人詠吟精霊士:寝袋とか持ってくればよかったなぁ 22:12:只人粗忽魔術師:まあ普通 期日はありそうだけどね 22:12:GM@鹿:ああ、まあ休憩は出来るんじゃないでしょうか。そもそも先程イカも食べたり心は満ち足りてそうですし 22:13:半森人受付嬢:まあ、心配はするけど依頼的には問題あらへんな 22:13:蜥蜴武道竜司祭:奇跡の回復には6時間寝る必要があるんだ 22:13:只人粗忽魔術師:…やるか 22:13:地母神官剣士:やるかぁ 22:13:只人粗忽魔術師:只人組で交代で見張りましょう 火の番含め 22:13:地母神官剣士:うむ 22:14:蜥蜴武道竜司祭:じゃあそういうことでいいかな? 22:14:只人粗忽魔術師:寝る前に命水してもいいかもしれませんね 22:14:只人粗忽魔術師:一緒日! 22:14:只人粗忽魔術師:消耗もかいふくするな 22:15:蜥蜴武道竜司祭:俺は出来ること無いので寝る 22:16:森人詠吟精霊士:あー、確かに 22:16:只人粗忽魔術師:うん 継戦3つなら3時間でいける 22:16:蜥蜴武道竜司祭:そうなんだよね 22:16:森人詠吟精霊士:命水を使っておくか 22:16:GM@鹿:そもそも、さっきのイカで2点回復してるのでこう 22:16:只人粗忽魔術師:只人組3時間 残り2人が6時間で全快だ 22:16:森人詠吟精霊士:冒険者ツールに予備の水袋もある 22:17:只人粗忽魔術師:命水もだいじょうぶ 消耗もへるので 22:17:森人詠吟精霊士:あっ、そう? 22:17:森人詠吟精霊士:じゃあ寝るよ 22:17:森人詠吟精霊士:「少年、狭くて暗いからと言って寝込みを襲ったりしたらダメだぞ」 22:18:地母神官剣士:「はいはい」 22:18:蜥蜴武道竜司祭:とっとと寝た 未知なる挑戦を求めて… 22:18:只人粗忽魔術師:「では交代の時間になったらおこしてくださぃ zzz...」 22:18:森人詠吟精霊士:「ではな、魔術師のキミも休みたまえよ」 22:18:森人詠吟精霊士:( ˘ω˘)スヤァ 22:18:地母神官剣士:「了解」 22:19:森人詠吟精霊士:すっごく寝つきがいい 22:19:只人粗忽魔術師:冒険者必須スキル 22:19:GM@鹿:どこでも寝れる、それは素晴らしい才能 22:19:森人詠吟精霊士:「すぅ……ん……」 いやまあ実際にはこんな感じだが 22:20:蜥蜴武道竜司祭:蜥蜴人は種族総軍人みたいなイメージあるので寝付きも早くないと死ねるイメージ 22:20:森人詠吟精霊士:少年曰く『黙っていれば』だそうだ 22:20:地母神官剣士:まあそんな感じで 22:21:只人粗忽魔術師:「(火を眺めてると落ち着く~…)」 22:22:地母神官剣士:6時間後ー 22:23:只人粗忽魔術師:たいまつの燃え具合で… 「そろそろですね」 22:23:只人粗忽魔術師:誰かたいまつ恵んでくれないかしら… 22:23:GM@鹿:外はすっかり夕方~夜位だろうがここからは判らない。 22:24:蜥蜴武道竜司祭:ああ、松明幾つかわたしておこうか 22:24:只人粗忽魔術師:2本ほどくださいー 22:24:蜥蜴武道竜司祭:6つあるから3本位渡すよ 22:24:GM@鹿:松明はこれで合計3本待機中に消えたのか…… 22:24:森人詠吟精霊士:いいぞ、どうせ私は使わな金がない 22:24:只人粗忽魔術師:ありがとう~ 22:24:森人詠吟精霊士:むくり 22:24:GM@鹿:そして、外のも燃え尽きているでしょうし合計5本が今回の冒険での消費かの(現在 22:25:地母神官剣士:っぽい 22:25:蜥蜴武道竜司祭:まあ後で買い足しだな 22:25:蜥蜴武道竜司祭:どうせ6本で銀貨1枚だ 22:25:森人詠吟精霊士:「いま起きた」 22:25:蜥蜴武道竜司祭:「あぁ…よく寝た」 22:25:蜥蜴武道竜司祭:「奇跡ももう大丈夫だろう」 22:26:森人詠吟精霊士:寝たから消耗も回復? 22:26:只人粗忽魔術師:だよー 22:27:森人詠吟精霊士:私・完全復活!
一方その頃
22:16:半森人受付嬢:「帰ってこーへんなぁ……」 22:17:半森人受付嬢:「……まあ、アソコは良い浜辺やし、羽のばしとるんやろ、多分」 22:17:地母神官剣士:あ、それでいいんだ… 22:17:只人粗忽魔術師:水着とか買ってたしね 22:17:地母神官剣士:それもそうだ 22:18:半森人受付嬢:「そもそも、普通にしとっても浜辺には蟹は湧くし、魚も美味いし……羨ましくなってきたわ」」 22:18:半森人受付嬢:「せや、今日は黄金魚のムニエルにしよか!よっしゃ!」

海賊の洞窟「緋色の邂逅」

22:27:地母神官剣士:「じゃ、行くか」 22:27:只人粗忽魔術師:れつごー 22:27:蜥蜴武道竜司祭:「だな、いざ強敵へ」 22:27:蜥蜴武道竜司祭:ちなみに強敵相手だと竜牙兵君くっそやくにたたないので呼ぶつもりはないです 22:27:只人粗忽魔術師:「気をつけていきましょう…!」 22:28:GM@鹿:隊列を選択してください 22:28:蜥蜴武道竜司祭:前で。 22:28:GM@鹿:通常通り、剣士君が最前列で良いのかな 22:28:GM@鹿:ほう 22:28:蜥蜴武道竜司祭:アンブッシュ無いでしょう流石に… 22:28:森人詠吟精霊士:「火精とか呼んでおいた方がいいかい?」 22:28:蜥蜴武道竜司祭:とっちにせよ庇う技能ないし 22:29:只人粗忽魔術師:命水もほしいし、水とかいる場面もあるかもだからキープもいいかなと 22:29:地母神官剣士:蜥蜴さんの後ろ行こうかな 22:29:只人粗忽魔術師:火(=照明)は最悪こっちが担当できるので 22:30:森人詠吟精霊士:「まあ、戦力というよりは継戦の方を重視した方がいいか」 22:30:森人詠吟精霊士:「相分かった。そうしよう」 22:31:只人粗忽魔術師:護衛あるから固まったほうがむしろ安全かしら 22:31:只人粗忽魔術師:-3mにいとく? 22:31:蜥蜴武道竜司祭:魔法もあるしなー 22:31:蜥蜴武道竜司祭:まあ俺は前に出るけどなんにせよ… 22:31:只人粗忽魔術師:護衛期待して-3mにいますー 22:32:地母神官剣士:-3m 22:32:森人詠吟精霊士:2-2の隊列で行くかい? 22:32:森人詠吟精霊士:どうせ私は前に出なければ始まらない 22:32:地母神官剣士:行ってみよう 22:32:蜥蜴武道竜司祭:だな 22:33:蜥蜴武道竜司祭:いくぞぉ 22:33:蜥蜴武道竜司祭:問題なければ門を開けるがいいかな 22:33:地母神官剣士:開けよう 22:33:只人粗忽魔術師:いくぞー 22:33:森人詠吟精霊士:オープンザドアーガッチャンコ 22:33:蜥蜴武道竜司祭:コナンのCM並に開ける 22:34:森人詠吟精霊士:蜥蜴の彼(の中の人)が私のノリに染まってきた…… 22:34:只人粗忽魔術師:うn 22:35:GM@鹿:ああ、門って言ってもドアは無いんだ…… 22:35:只人粗忽魔術師:さてさて、随分な大冒険になりそう 22:35:只人粗忽魔術師:ああそういう 22:35:只人粗忽魔術師:鳥居みたいな 22:35:GM@鹿:ただ、その先にもこれまでと同じような道がある 22:35:只人粗忽魔術師:いずれにせよ前進 22:36:GM@鹿:さて、はて。少し目を凝らすと先に広がった場所があるような気がするけれど何かする事はあるかい 22:36:蜥蜴武道竜司祭:扉的なアレじゃなくて城の門的なアレか 22:36:蜥蜴武道竜司祭:観察判定かな… 22:36:只人粗忽魔術師:かんさつ! 22:36:GM@鹿:振って、どうぞ 22:36:只人粗忽魔術師:2d6+4+1+0+2+0 観察判定 DiceBot : (2D6+4+1+0+2+0) → 9[5,4]+4+1+0+2+0 → 16 22:36:森人詠吟精霊士:天井とかの高さも変わらないのかな 22:36:蜥蜴武道竜司祭:2d6+2+3+0+1+0 観察判定 どうせ暗視で見える DiceBot : (2D6+2+3+0+1+0) → 6[2,4]+2+3+0+1+0 → 12 22:36:地母神官剣士:2d+4 はい DiceBot : (2D6+4) → 8[5,3]+4 → 12 22:36:森人詠吟精霊士:振るには振るか 22:36:森人詠吟精霊士:2d6+2+3+0+0+0 法令☆ DiceBot : (2D6+2+3+0+0+0) → 6[4,2]+2+3+0+0+0 → 11 22:36:森人詠吟精霊士:うーんこの 22:36:GM@鹿:いやあ、ホント……鋭いねえ、キミは 22:37:GM@鹿:魔術師ちゃんは次の部屋との境界、足元にワイヤートラップがある事に気付くだろう 22:37:蜥蜴武道竜司祭:ヒョエー 22:37:GM@鹿:気付かなければ……先頭組は、転倒していたかもね? 22:37:只人粗忽魔術師:「!? 待って!」 22:37:森人詠吟精霊士:「はい待ちます」ぴたっ 22:38:蜥蜴武道竜司祭:転倒だけで住めばいいがな 22:38:地母神官剣士:「むっ」 22:38:蜥蜴武道竜司祭:「なんだ?」とまる 22:38:只人粗忽魔術師:「トラップです、 …海賊のアジトなら当然でしたね」 22:38:森人詠吟精霊士:「ひょえー」 22:39:森人詠吟精霊士:「ヒエ~ッ」 22:39:只人粗忽魔術師:「警戒しましょう、今までの洞窟とは勝手が違いそうです…」 22:39:森人詠吟精霊士:「ああいや」 22:39:只人粗忽魔術師:「えっ」 22:39:蜥蜴武道竜司祭:「本当に海賊のねぐらなのだな…」 22:39:森人詠吟精霊士:「……危ない所でした。ありがとうございます、魔術師さん」(凄い清らかな声音と振る舞いで 22:40:只人粗忽魔術師:「ある意味信憑性も出てきましたね…  取り繕わなくていいですよ」 22:40:地母神官剣士:「今更だな」 22:40:森人詠吟精霊士:「……ほら、只人こういうの好きだと思ったから……どうなんだい?」 22:40:森人詠吟精霊士:「どっちの方がいいとかある?」 22:40:只人粗忽魔術師:「好きなんです?」 22:40:地母神官剣士:「いいから黙ってて」 22:40:森人詠吟精霊士:「はい」 22:41:森人詠吟精霊士:「………辛辣じゃない?」 22:41:森人詠吟精霊士:はい、ワイヤートラップ回避ー 22:41:森人詠吟精霊士:サンキュー粗忽フォーエバー粗忽 22:41:只人粗忽魔術師:「えーと…他は…」 何か続くものがあるかも 22:41:蜥蜴武道竜司祭:「戯言はともかく、行くぞ」乗り越え 22:42:地母神官剣士:「外に出たら相手するから」 気をつけつつ乗り越えてー

海賊の洞窟「骸骨回廊」

22:42:GM@鹿:さて、では……君たちは次の広まった通路に足を踏み入れ── 22:42:GM@鹿:♪Megalovania 22:42:只人粗忽魔術師:「転ばせて、その次に何かが起こるタイプかと思います」 22:42:GM@鹿:現在位置:骸骨回廊 22:42:地母神官剣士:なにやつ! 22:42:森人詠吟精霊士:「あっやっぱりなんかあるよねお姉さんそういうのわかっちゃう」 22:42:只人粗忽魔術師:BGMがラスボスすぎる 22:43:GM@鹿:状況:少し広くなった通路。これならば十分に武器も振り回せる。蠢く骸骨は海賊のなれはてだろうか。 22:43:GM@鹿:   そして明らかに、ただものではない鎧が奥に居る 22:43:地母神官剣士:「骸骨、アンデッドか。海賊か…?」 22:43:GM@鹿:さて、これはちゃんとした戦闘マップで行こうか 22:43:GM@鹿:今コマを用意しましょう 22:43:只人粗忽魔術師:ほほー 22:44:森人詠吟精霊士:「ほう」 22:44:GM@鹿:まあ、戦闘マップといっても位置関係をって意味だけどね 22:44:只人粗忽魔術師:スクエア戦闘ね 22:44:蜥蜴武道竜司祭:ほいほい 22:44:GM@鹿:さて、そして……有象無象に対してまもちどうぞ。 22:44:森人詠吟精霊士:「そこいらの骨は雑兵のようだが、さてはて」 22:45:蜥蜴武道竜司祭:2d6+2+3+0 魔法知識判定 DiceBot : (2D6+2+3+0) → 12[6,6]+2+3+0 → 17 22:45:蜥蜴武道竜司祭:クリティカルだ 22:45:森人詠吟精霊士:2d6+2+3+0+0 賢く可愛いエルフの女! DiceBot : (2D6+2+3+0+0) → 12[6,6]+2+3+0+0 → 17 22:45:GM@鹿:うん、それなら全部抜いたね 22:45:GM@鹿:君達? 22:45:森人詠吟精霊士:はい 22:45:只人粗忽魔術師:2d6+4+1+2+2 怪物知識判定 DiceBot : (2D6+4+1+2+2) → 8[4,4]+4+1+2+2 → 17 22:45:地母神官剣士:なんだこいつら 22:45:地母神官剣士:2d6 DiceBot : (2D6) → 5[1,4] → 5 22:45:地母神官剣士:うん 22:45:只人粗忽魔術師:「アレは…」 22:46:森人詠吟精霊士:暗視アイズは良く見える 22:46:森人詠吟精霊士:「我が左の眼(まなこ)は不死なる者を見通すのさ」 22:47:森人詠吟精霊士:「聞こえる聞こえる、死してなお現世を彷徨う亡者の声が」 22:48:森人詠吟精霊士:「幽世に至れぬ魂の嘆きが!」 22:48:森人詠吟精霊士:「だってエルフの耳は長いんだもん」 22:51:森人詠吟精霊士:「えっ多くない?」 22:51:地母神官剣士:待ってなんかやべーのいる 22:53:蜥蜴武道竜司祭:うひー 22:53:七海の騎士(緋):闘争を望むのでしょう? 22:53:地母神官剣士:立ち絵が強いよー 22:53:蜥蜴武道竜司祭:カチカチだあ…シャープクロー欲しいな 22:53:森人詠吟精霊士:はははっ 22:54:森人詠吟精霊士:いやめっちゃ怖い 22:54:GM@鹿:位置関係的には、っと。まあ、基本骨連中を凌いでみせなさいな……! 22:54:GM@鹿:さあ、疑問質問その他諸々あるかなぁ! 22:54:蜥蜴武道竜司祭:相手が強い以外には特に無いな 22:54:GM@鹿:あと、そこの騎士。ボス属性持ちです 22:55:蜥蜴武道竜司祭:でしょうね。じゃないと統率者なんて書かない 22:55:GM@鹿:結構。 22:55:地母神官剣士:やっぱ撤退は可能か 22:55:GM@鹿:なお、今現在示している-12m線より下がれば闘争できます。 22:55:只人粗忽魔術師:おっけー 開幕は頑張ってみよう 22:55:地母神官剣士:闘争…! 22:56:蜥蜴武道竜司祭:ボス以外はどうにでもなる 22:56:蜥蜴武道竜司祭:ボスがなー! 22:56:只人粗忽魔術師:ボコされそうなら撤退! 22:56:地母神官剣士:ボスだなー! 22:56:蜥蜴武道竜司祭:シャープクローマジで生やしたい 22:56:森人詠吟精霊士:「当たった瞬間に死が見えるな」

海賊の洞窟「緋色の騎士、そして不死なる海賊との戦い」

22:57:蜥蜴武道竜司祭:まぁなんにせよ先制判定をせねば 22:57:森人詠吟精霊士:「精霊を呼んでおけばよかったか。いやはや」 22:57:GM@鹿:あいよ 22:57:蜥蜴武道竜司祭:これまじで竜牙兵呼ばなくてよかったな いらねぇ 22:57:七海の騎士(緋):2d6+3 DiceBot : (2D6+3) → 12[6,6]+3 → 15 22:57:蜥蜴武道竜司祭:ひえー 22:57:森人詠吟精霊士:「油断してはいられないな」 22:57:只人粗忽魔術師:にげるか 22:57:地母神官剣士:2d6 先制判定 DiceBot : (2D6) → 7[2,5] → 7 22:57:蜥蜴武道竜司祭:2d6+0 先制判定 DiceBot : (2D6+0) → 11[6,5]+0 → 11 22:57:GM@鹿:2d6 せんちょー DiceBot : (2D6) → 12[6,6] → 12 22:57:蜥蜴武道竜司祭:ボスの自覚足りてますね 22:57:森人詠吟精霊士:2d6+0 せんせいのつめ! DiceBot : (2D6+0) → 10[4,6]+0 → 10 22:57:只人粗忽魔術師:只人粗忽魔術師のイニシアティブを5(2D6->3,2)へ 22:57:蜥蜴武道竜司祭:GMが詐欺みたいなダイスしてる 22:57:森人詠吟精霊士:自覚足りてますね 22:57:GM@鹿:1d6 弓1 DiceBot : (1D6) → 3 22:58:GM@鹿:1d6 弓2 DiceBot : (1D6) → 6 22:58:只人粗忽魔術師:オイオイオイ 22:58:GM@鹿:1d6 tate DiceBot : (1D6) → 5 22:58:蜥蜴武道竜司祭:デュースですね 22:58:只人粗忽魔術師:2d6 5のデュース DiceBot : (2D6) → 5[2,3] → 5 22:58:GM@鹿:1d6 waito DiceBot : (1D6) → 5 22:58:GM@鹿:1d6 waito2 DiceBot : (1D6) → 6 22:58:蜥蜴武道竜司祭:草 22:58:只人粗忽魔術師:2d6 DiceBot : (2D6) → 5[2,3] → 5 22:58:只人粗忽魔術師:負けた!? 22:59:GM@鹿:まだ全体終わってないのサ 22:59:GM@鹿:1d6 ワイト側デュース DiceBot : (1D6) → 2 22:59:GM@鹿:そっちが先だね 22:59:只人粗忽魔術師:ああそういう 22:59:GM@鹿:そうそう 23:00:只人粗忽魔術師:了解 23:00:只人粗忽魔術師:うーん 森人さん5まで下がらない? 23:00:GM@鹿:さて、では初手……騎士は動かず。 23:00:GM@鹿:船長だが…… 23:00:只人粗忽魔術師:エンチャントいる? 23:00:森人詠吟精霊士:私かい? 23:01:森人詠吟精霊士:下がろうか 23:01:只人粗忽魔術師:状況によってはファイアボールだけど、たぶん待っててもらったほうが捗るかなと 23:01:GM@鹿:choice[蜥蜴,森人,剣士,魔術師] DiceBot : (CHOICE[蜥蜴,森人,剣士,魔術師]) → 森人 23:01:森人詠吟精霊士:GMが先に宣言しちゃったから、GMの許可があれば、だが 23:02:GM@鹿:ん、移動かい? 23:02:森人詠吟精霊士:ああいや、先制の順番だ 23:02:GM@鹿:ああ、先制の順番ならあれだが…… 23:02:只人粗忽魔術師:イニシアをさげて順番調整ね 23:02:森人詠吟精霊士:私のイニシアティブが10なので、魔術師ちゃんと同速まで落とすことを提案された 23:02:GM@鹿:この船長、スペシャルで17扱いだよ 23:03:GM@鹿:そこから下げる分には問題ないさね 23:03:森人詠吟精霊士:問題ないなら落とそうか 23:03:只人粗忽魔術師:ありがたし 23:03:森人詠吟精霊士:その方が都合がいいのだろう? 23:03:只人粗忽魔術師:うむ、とっておきをあげよう 23:03:GM@鹿:……もっとも、この一撃に耐えられるかね 23:03:蜥蜴武道竜司祭:俺は11だ 23:03:蜥蜴武道竜司祭:そうなんだよなー 23:04:蜥蜴武道竜司祭:火矢でも力矢でもいってぇぞ 23:04:GM@鹿:骨人船長による《火矢》、達成値15だ 23:04:地母神官剣士:護衛するか 23:04:只人粗忽魔術師:ヤバいのは誰だろう 23:04:只人粗忽魔術師:普通に考えるとわたしですね 23:04:GM@鹿:対象は、森人さんだよ 23:04:只人粗忽魔術師:おっと 23:05:地母神官剣士:問題がなければかばう 23:05:森人詠吟精霊士:おや 23:06:只人粗忽魔術師:いっけー! 23:06:地母神官剣士:では抵抗を 23:07:GM@鹿:かもん 23:07:地母神官剣士:2d6+7>=15 「危ない!」 DiceBot : (2D6+7>=15) → 8[4,4]+7 → 15 → 成功 23:07:地母神官剣士:おっ 23:07:只人粗忽魔術師:やるう! 23:07:GM@鹿:思いが通じたな? 23:07:GM@鹿:……だがダメージだっ! 23:08:地母神官剣士:いくつ飛ぶか 23:08:GM@鹿:5d6+3 DiceBot : (5D6+3) → 16[5,1,2,3,5]+3 → 19 23:08:森人詠吟精霊士:「少年!?」 23:08:地母神官剣士:うへぇ 23:08:GM@鹿:半減切り捨て、9点からの軽減だ 23:08:森人詠吟精霊士:……私に直撃していれば瀕死だったな。無論抵抗するが 23:08:地母神官剣士:装甲7で2点 23:08:只人粗忽魔術師:「…!?」 23:09:只人粗忽魔術師:すげー 23:09:森人詠吟精霊士:「……無茶をするな、キミも」 23:09:地母神官剣士:「熱っ…まあなんとか凌いだが」 23:09:地母神官剣士:「他が来るぞ」 23:09:只人粗忽魔術師:「あの炎を… すごい…!」 23:09:只人粗忽魔術師:「…っ、はい!」 23:10:蜥蜴武道竜司祭:俺だな 23:10:蜥蜴武道竜司祭:下に3M動く 23:10:地母神官剣士:かばったので森人さんと同位置へ 23:10:森人詠吟精霊士:「先行は任せた。状況次第で私が合わせる」 23:10:蜥蜴武道竜司祭:この骨の位置なら竜息で骨全員巻き込めるよな? 23:10:蜥蜴武道竜司祭:ボスは考慮しない。 23:12:GM@鹿:んー、手前の骸骨はまず当たらないね。 23:12:GM@鹿:弓は片方までは巻き込めそう 23:12:蜥蜴武道竜司祭:あぁーじゃあ 23:12:蜥蜴武道竜司祭:元の位置で打てば上4体いける? 23:13:蜥蜴武道竜司祭:このラインなら行ける気がするがどうでしょ 23:13:GM@鹿:ん、そこなら……いや、骸骨1は辛いか……? 23:13:GM@鹿:幸運振って! 23:14:蜥蜴武道竜司祭:2d6 DiceBot : (2D6) → 4[2,2] → 4 23:14:蜥蜴武道竜司祭:屑運だあ 23:14:GM@鹿:骸骨には当たらんな 23:14:蜥蜴武道竜司祭:まあ3体でもいい 23:14:蜥蜴武道竜司祭:よし、いくぞぉ 23:14:蜥蜴武道竜司祭:2d6+9 竜息(火) DiceBot : (2D6+9) → 5[4,1]+9 → 14 23:14:森人詠吟精霊士:本判定の時に屑運じゃなくてよかったと思おう 23:14:蜥蜴武道竜司祭:ホント出目が微妙だが抜けている 23:14:GM@鹿:抵抗貫通! 23:15:蜥蜴武道竜司祭:4d6+3 ダメージ DiceBot : (4D6+3) → 16[3,3,5,5]+3 → 19 23:15:只人粗忽魔術師:おお 23:15:地母神官剣士:良い出目 23:16:蜥蜴武道竜司祭:よし、良いダメージだ 23:16:GM@鹿:弓1撃破、盾半壊 23:16:蜥蜴武道竜司祭:船長も良いダメージ入ったはず 23:17:只人粗忽魔術師:「効いてますね!これなら…」 23:17:森人詠吟精霊士:「油断するなよ。"1体しか倒せていない"だ」 23:18:森人詠吟精霊士:凛とした声音だよ 23:18:蜥蜴武道竜司祭:「後ろの奴も余裕そうに見ているしな」 23:18:GM@鹿:森人、魔術師ライン! 23:18:森人詠吟精霊士:「最後列は考えるな。アレは私たちを値踏みしている」 23:18:只人粗忽魔術師:「あれは一体…」 23:19:只人粗忽魔術師:剣士くんでなく? 23:19:只人粗忽魔術師:森人さんは5だね 23:19:地母神官剣士:何しよう… 23:19:GM@鹿:うん……?なるほど 23:19:森人詠吟精霊士:落としておいた 23:19:GM@鹿:剣士さん! 23:20:只人粗忽魔術師:アレ使うのかと思ってたけど 場所がいまいちか 23:20:地母神官剣士:使うだけ使っておこう 23:20:地母神官剣士:3m前進して不動 23:21:地母神官剣士:2d6+3+1+2+1>=10 呪文行使 DiceBot : (2D6+3+1+2+1>=10) → 4[2,2]+3+1+2+1 → 11 → 成功 23:21:地母神官剣士:出目が怖いって 23:21:地母神官剣士:「いと慈悲深き地母神よ、根を張り、枝伸ばす、大樹の如き守りをお授けください」 23:21:GM@鹿:ふむ 23:21:地母神官剣士:装甲値+3、2点リジェネ 23:22:GM@鹿:対象は……君だね 23:22:地母神官剣士:あ、そうですね 23:22:GM@鹿:OK! 23:22:地母神官剣士:自分対象で使用! 23:23:七海の騎士(緋):面白い 23:23:只人粗忽魔術師:乗り気になっちゃった 23:23:地母神官剣士:こわいよーあの緋色の騎士怖いよー 23:23:七海の騎士(緋):では、骸骨2。回り込みましょう 23:23:森人詠吟精霊士:同格の騎士が6人ぐらい居そう 23:24:地母神官剣士:「妙な動きを!」 23:24:七海の騎士(緋):続いて弓骨人により攻撃……対象は 23:24:七海の騎士(緋):choice[森人,魔術師] DiceBot : (CHOICE[森人,魔術師]) → 魔術師 23:25:只人粗忽魔術師:きたかー 23:25:GM@鹿:達成値、13で回避さ! 23:26:只人粗忽魔術師:2d6+5>=13 どんくさいんですよ DiceBot : (2D6+5>=13) → 9[4,5]+5 → 14 → 成功 23:26:地母神官剣士:だが回避ぃ 23:26:只人粗忽魔術師:覚醒してるぞ 23:26:七海の騎士(緋):では、こちらも散らして……終わりにしましょう 23:26:只人粗忽魔術師:「ひゃぁぁっぁぁぁ」 23:26:蜥蜴武道竜司祭:地下道で鍛えられて覚醒してる 23:26:GM@鹿:ナイス回避!……さて、君達の番だ 23:26:地母神官剣士:「大丈夫…! みたいだな」 23:27:只人粗忽魔術師:これだけ散ってるならエンチャント… あるいはー 23:28:森人詠吟精霊士:ふむ…… 23:28:森人詠吟精霊士:召喚、アリかもしれないな 23:28:只人粗忽魔術師:なるほど 23:29:只人粗忽魔術師:ならこっちは船長仕留めきれるか 23:30:只人粗忽魔術師:うーん ギリギリだけど 23:30:蜥蜴武道竜司祭:船長はマジで仕留めたいからなー 23:30:蜥蜴武道竜司祭:森人さんはなんか飛び道具あったりしない? 23:30:森人詠吟精霊士:私が確実に仕留めに向かってもいい 23:30:GM@鹿:マジックキャスターは狙われる定め……さて、 23:31:森人詠吟精霊士:残念ながら 23:31:蜥蜴武道竜司祭:ふむ 23:31:森人詠吟精霊士:確実に仕留めるかい 23:31:只人粗忽魔術師:森人さんは確実に落とせるよね エンチャント無しで 23:31:森人詠吟精霊士:いまこのタイミングで召喚をしている余裕はなさそうだ 23:31:森人詠吟精霊士:では、行くとするか 23:32:只人粗忽魔術師:ああ、あとはあの位置に行って大丈夫かもあるか 23:32:只人粗忽魔術師:おっけ、ここはおまかせあれ 23:32:只人粗忽魔術師:こっちが仕留め残ったら突っ込んでもらっちゃうのかなあ 23:33:森人詠吟精霊士:まあそれもあるんだが 23:33:森人詠吟精霊士:虎穴に入らずんば虎児を得ずとも言うだろう 23:33:只人粗忽魔術師:ならばお願いしよう 23:34:森人詠吟精霊士:統率された骸骨って移動妨害とかしてくるのかな 23:34:蜥蜴武道竜司祭:まだ統率されてないはず 23:34:蜥蜴武道竜司祭:統率は行動放棄してボスにバフ与える感じだから 23:34:森人詠吟精霊士:なら良し 23:34:GM@鹿:あ、ミス 23:34:只人粗忽魔術師:うい 23:34:蜥蜴武道竜司祭:まあそれはそれとして普通に妨害される可能性はあると思います 23:35:GM@鹿:うむ 23:35:GM@鹿:本能じゃなく『命令による』だからね、知能 23:35:只人粗忽魔術師:なるほど 23:36:只人粗忽魔術師: 2d6 2かいのうちどちらかが8以上 って感じ ざっくりと 23:36:森人詠吟精霊士:う~ん、いやらしい配置だ 23:36:只人粗忽魔術師:任せてもらっていいかい? 23:37:只人粗忽魔術師: めいちゅうで8か 威力で7だわ 23:37:森人詠吟精霊士:まあ移動妨害はすり抜けられると思うけれどね。 23:37:森人詠吟精霊士:お任せしようか 23:37:只人粗忽魔術師:いざ 23:38:只人粗忽魔術師:自由行動 3m前 たいまつ投げ捨て スリング! 23:38:森人詠吟精霊士:フレーバー場を空ける 23:38:只人粗忽魔術師:2d6+9 「確実に…」 DiceBot : (2D6+9) → 8[6,2]+9 → 17 23:38:GM@鹿:んっと 23:39:GM@鹿:うぇいと! 23:39:只人粗忽魔術師:船長です!! 23:39:只人粗忽魔術師:ごめんね 23:39:只人粗忽魔術師:おっ? 23:39:GM@鹿:……多分見えてねえ! 23:39:只人粗忽魔術師:そういう! 23:40:森人詠吟精霊士:松明がね 23:40:蜥蜴武道竜司祭:あぁー 23:40:只人粗忽魔術師:じゃあ詩人さんにおまかせするしかない 23:40:蜥蜴武道竜司祭:マイナス補正はいるね 23:40:蜥蜴武道竜司祭:前の盾骨ぶっ飛ばすのがベストか? 23:40:森人詠吟精霊士:Yes 23:40:森人詠吟精霊士:少なくともそれで移動妨害は消える 23:40:只人粗忽魔術師:そうしようか 23:40:只人粗忽魔術師:振り直したほうがいいかい? 23:41:GM@鹿:振り直しどころか行動リロールで良いよ! 23:41:只人粗忽魔術師:見えない相手からの攻撃ってマイナス喰らうのかな 23:42:GM@鹿:……次回以降で 23:42:蜥蜴武道竜司祭:まあそういうのはあるけど 23:42:只人粗忽魔術師:エンチャント! 23:42:蜥蜴武道竜司祭:暗闇に「いる」ことぐらいはわかるでしょ 23:43:只人粗忽魔術師:盾でいいな うん 23:43:只人粗忽魔術師:しつれい! 盾を処理しておきます! 23:43:森人詠吟精霊士:OK 23:43:只人粗忽魔術師:妨害がやばいし 23:43:GM@鹿:ワイトもそう思います 23:43:只人粗忽魔術師:万市の場合ね 23:44:只人粗忽魔術師:3mで、たいまつ投げ捨てはここ 23:44:只人粗忽魔術師:スタッフスリングを盾に ふるよー 23:44:只人粗忽魔術師:2d6+9 【スタッフスリング】 DiceBot : (2D6+9) → 7[4,3]+9 → 16 23:45:GM@鹿:きなさぁい 23:45:GM@鹿:命中! 23:45:GM@鹿:盾受けも……無理ですね 23:45:只人粗忽魔術師:ん、盾受け… は抜けたか 23:45:只人粗忽魔術師:2d6+3 「まずは…」 DiceBot : (2D6+3) → 8[4,4]+3 → 11 23:46:GM@鹿:盾骨人、粉砕! 23:46:森人詠吟精霊士:コロロロン(マリオがカロンを踏んだ時の音) 23:46:只人粗忽魔術師:「道を開けました、お願いします!」 23:47:森人詠吟精霊士:声を待たずに、魔術師ちゃんの隣に風が吹くよ 23:47:只人粗忽魔術師:やだかっこいい 23:47:地母神官剣士:やっておしまい! 23:48:森人詠吟精霊士:少年の隣をすり抜けて、見える背に靡くは白緑の長髪 23:48:森人詠吟精霊士:骨人船長に隣接だ 23:48:森人詠吟精霊士:なに、これなら 23:48:GM@鹿:緑新なら妨害は無いな 23:49:GM@鹿:というか、良い具合に避けられるルートがあるな 23:49:只人粗忽魔術師:なのよね 23:49:森人詠吟精霊士:その通り 23:50:GM@鹿:さて、どうする?何する? 23:50:森人詠吟精霊士:鉄拳で攻撃だ 23:51:蜥蜴武道竜司祭:グーだグーだ 23:51:森人詠吟精霊士:2d6+5+3+2+1+2 「最初はグー!」ストレート! DiceBot : (2D6+5+3+2+1+2) → 11[6,5]+5+3+2+1+2 → 24 23:52:GM@鹿:殺意にあふれている…… 23:52:森人詠吟精霊士:効力2! 23:52:森人詠吟精霊士:ダメージ! 23:52:只人粗忽魔術師:いっけー! 23:53:森人詠吟精霊士:2d6+2+2+2d6 「ジャン・ケン!グー!」 DiceBot : (2D6+2+2+2D6) → 11[6,5]+2+2+8[5,3] → 23 23:53:只人粗忽魔術師:わはは 23:53:蜥蜴武道竜司祭:爆散した 23:53:GM@鹿:船長は こなごなに なった 23:53:地母神官剣士:爆散したな 23:53:蜥蜴武道竜司祭:マジックキャスターは殺せ 古事記にもそう書いてある 23:53:森人詠吟精霊士:突進の勢いを乗せた正拳突きだ 23:54:森人詠吟精霊士:もちろん吹っ飛ばす方向は鎧の方だ 23:54:森人詠吟精霊士:というか勢い的にそっちにしか飛ばない 23:54:森人詠吟精霊士:フレーバー船長吹き飛ばし 23:54:七海の騎士(緋):残念そうに肩を竦め……剣圧で粉々になった破片を散らばらせ 23:55:只人粗忽魔術師:「……」 ごくり 23:55:七海の騎士(緋):では、骸骨1にはそのまま側面をついてもらいましょう 23:55:七海の騎士(緋):森人さんに攻撃です。まだ敵は残っていますよ?、と 23:55:GM@鹿:目標値11です 23:56:森人詠吟精霊士:2d6+5+4+2 回避[技量+反射+武道] DiceBot : (2D6+5+4+2) → 7[5,2]+5+4+2 → 18 23:56:森人詠吟精霊士:最小限の動きで回避だ 23:56:GM@鹿:さて、ターン終了時っと。 23:56:地母神官剣士:2点回復 23:57:森人詠吟精霊士:何も無し 23:57:GM@鹿:継戦は休憩でリセット。回復処理にモラル! 23:57:森人詠吟精霊士:「………」 23:57:GM@鹿:2d6+10 骸骨 DiceBot : (2D6+10) → 7[6,1]+10 → 17 23:57:GM@鹿:2d6+10 骸骨2 DiceBot : (2D6+10) → 7[4,3]+10 → 17 23:57:森人詠吟精霊士:私は何もないな 23:57:GM@鹿:2d6+10 骸骨弓 DiceBot : (2D6+10) → 6[5,1]+10 → 16 23:57:蜥蜴武道竜司祭:余裕ですね 23:57:只人粗忽魔術師:やる気勢 23:57:蜥蜴武道竜司祭:10あるから逃げ出さない 23:59:GM@鹿:では、先制判定 23:59:七海の騎士(緋):2d6+3 DiceBot : (2D6+3) → 6[3,3]+3 → 9 23:59:蜥蜴武道竜司祭:2d6+0 先制判定 DiceBot : (2D6+0) → 6[4,2]+0 → 6 23:59:森人詠吟精霊士:「気をつけろ。敵はまだ見に徹している」 23:59:森人詠吟精霊士:2d6+0 先制判定 DiceBot : (2D6+0) → 9[4,5]+0 → 9 23:59:只人粗忽魔術師:只人粗忽魔術師のイニシアティブを9(2D6->4,5)へ 23:59:地母神官剣士:2d6 どうしたもんかなー DiceBot : (2D6) → 10[4,6] → 10 23:59:GM@鹿:1d6 骸骨 DiceBot : (1D6) → 2 23:59:GM@鹿:1d6 骸骨2 DiceBot : (1D6) → 6 23:59:GM@鹿:1d6 骸骨Y DiceBot : (1D6) → 5 23:59:地母神官剣士:「不気味だな…」 23:59:只人粗忽魔術師:デュース代表誰にします? 23:59:只人粗忽魔術師:わたしか詩人さん 00:00:森人詠吟精霊士:任せるよ 00:00:只人粗忽魔術師:では 00:00:只人粗忽魔術師:2d6 DiceBot : (2D6) → 7[3,4] → 7 00:00:七海の騎士(緋):2d6+3 さて DiceBot : (2D6+3) → 7[6,1]+3 → 10 00:00:只人粗忽魔術師:9のデュースです VS騎士 00:00:只人粗忽魔術師:ぬ 00:00:七海の騎士(緋):出目では互角、上等上等 00:00:七海の騎士(緋):ですが、せっかくですし骸骨と合わせて2で動きましょう 00:01:只人粗忽魔術師:なるほど 00:01:地母神官剣士:どうしたもんかな 00:01:七海の騎士(緋):……精々動かしてくださいよ? 00:01:地母神官剣士:3まで落とす 00:02:GM@鹿:ああ、あとは蜥蜴さんと骸骨デュース 00:02:GM@鹿:1d6 DiceBot : (1D6) → 1 00:02:森人詠吟精霊士:「さて、残念ながら私は無双の英雄ではないからね」 00:02:GM@鹿:そちらの勝ち、と…… 00:02:蜥蜴武道竜司祭:2d6 DiceBot : (2D6) → 11[6,5] → 11 00:03:只人粗忽魔術師:司祭さん16mか 00:03:蜥蜴武道竜司祭:前に出たいっすねえ 00:03:只人粗忽魔術師:エンチャントかけるから照らしてもらおうかしら 00:04:只人粗忽魔術師:うーむずい 00:04:只人粗忽魔術師:6まで落ちるのはいいとして 00:05:蜥蜴武道竜司祭:どっちかっていうと殴りは森人さんの方が適正ありそう… 00:05:只人粗忽魔術師:エンチャントは詩人さんだな 00:05:只人粗忽魔術師:びみょーに視界外だから発動にマイナス…? 00:05:森人詠吟精霊士:おや、それでいいのかい? 00:05:只人粗忽魔術師:弓たおしてもらいたみ 00:06:只人粗忽魔術師:剣士くんの松明落ちてたりしないかな 00:06:森人詠吟精霊士:弓は概ね期待値だね 00:06:只人粗忽魔術師:1歩前出ればいいだけだった 00:06:地母神官剣士:松明持って戦闘入ってない気がする 00:06:只人粗忽魔術師:ちがうわ いま照明持ってないんだって 00:06:只人粗忽魔術師:そっかー 00:06:只人粗忽魔術師:マイナス4だっけ 00:07:地母神官剣士:やることないし今点けても良いんだけども 00:07:森人詠吟精霊士:とはいえ、私が期待値を出せばいい訳なんだけれどね 00:07:蜥蜴武道竜司祭:まあ私にかけても良いが 00:07:森人詠吟精霊士:どうせ当たらないと割り切って松明を付けてもいいかもしれないね 00:08:只人粗忽魔術師:司祭さんにエンチャントでいこう 00:08:只人粗忽魔術師:これならマイナスないし、いろいろ捗る 00:09:只人粗忽魔術師:とりあえず6までおとしますねー 00:10:只人粗忽魔術師:で、3mすすみつつ司祭さんにエンチャントファイア よろし? 00:10:GM@鹿:にじり 00:11:只人粗忽魔術師:いくぞよ 00:12:只人粗忽魔術師:2d6+7>=10 「武器… 点火… 付与… 《エンチャントファイア》!」 DiceBot : (2D6+7>=10) → 6[5,1]+7 → 13 → 成功 00:12:蜥蜴武道竜司祭:かもん 00:12:只人粗忽魔術師:あぶないあぶない 00:12:森人詠吟精霊士:ボッ 00:12:蜥蜴武道竜司祭:3d6追加ですね 00:12:GM@鹿:Bonfire 00:13:只人粗忽魔術師:さいきん3d6+1になりました 00:13:蜥蜴武道竜司祭:…まあ別々に計算されるからカチカチの相手にはあまり刺さらない気がするが 00:13:蜥蜴武道竜司祭:ああ 00:13:只人粗忽魔術師:おわりですー 00:14:森人詠吟精霊士:さて、私か 00:14:森人詠吟精霊士:只人のキミたちには……そうだな 00:15:森人詠吟精霊士:松明の灯の淵で揺れる影が見えたかもしれないね 00:15:只人粗忽魔術師:みえません!(かっこいい) 00:16:森人詠吟精霊士:ちょうど淵に立っているのでほんの少し見えるかもしれない 00:16:森人詠吟精霊士:「悪いね。どうやら私の仲間は堅実なようだ」 00:16:森人詠吟精霊士:弓骨人に向けて疾駆 00:16:森人詠吟精霊士:エンゲージ 00:17:只人粗忽魔術師:がんばえー 00:17:森人詠吟精霊士:鉄拳 00:18:森人詠吟精霊士:2d6+5+3+2+1+2 「残念ながら、逃げ場はないよ」 DiceBot : (2D6+5+3+2+1+2) → 8[3,5]+5+3+2+1+2 → 21 00:19:七海の騎士(緋):ええ、そうでしょうとも 00:19:森人詠吟精霊士:ダブル効力 00:19:七海の騎士(緋):命中です 00:19:只人粗忽魔術師:かっとばせー! 00:19:森人詠吟精霊士:「せいっ!」ホールド! 00:20:森人詠吟精霊士:すぅ…… 00:21:森人詠吟精霊士:2d6+2+2+2d6 「鉄・拳・聖・裁!!」 DiceBot : (2D6+2+2+2D6) → 5[2,3]+2+2+11[5,6] → 20 00:21:只人粗忽魔術師:やったか!? 00:21:GM@鹿:拳圧で、爆発四散! 00:22:森人詠吟精霊士:勢い余って拳を地面に、そのまま拳を軸にくるっと前転着地で仕切り直し 00:22:只人粗忽魔術師:「(…この音、おそらく仕留めてくれたんですね)」 00:23:森人詠吟精霊士:「腰を上げる準備はいいかな?騎士クン」 いつもの軽い口調でね 00:23:蜥蜴武道竜司祭:「見事!」 00:24:蜥蜴武道竜司祭:次は俺かな 00:24:只人粗忽魔術師:たのんだー 00:24:七海の騎士(緋):「────」くっくっと、小さく……愉快そうに 00:24:蜥蜴武道竜司祭:15m前進 00:24:GM@鹿:一気に近づいてきたなぁ! 00:25:蜥蜴武道竜司祭:2d6+9 素手 DiceBot : (2D6+9) → 9[3,6]+9 → 18 00:25:GM@鹿:命中! 00:25:蜥蜴武道竜司祭:1d6+1d3+7 DiceBot : (1D6+1D3+7) → 2[2]+3[3]+7 → 12 00:25:地母神官剣士:「あの鎧は一体…」 00:25:蜥蜴武道竜司祭:3d6 火与 DiceBot : (3D6) → 7[4,1,2] → 7 00:25:只人粗忽魔術師:ぷらすわん! 00:25:蜥蜴武道竜司祭:9+4 00:26:GM@鹿:ワイトも火葬は辛いと思います 00:26:蜥蜴武道竜司祭:燃える両手が骸骨を両断する 00:26:地母神官剣士:よく燃えそう 00:26:蜥蜴武道竜司祭:「2つ!」 00:26:森人詠吟精霊士:「お見事」 00:26:GM@鹿:さて、ワイト君が動きます 00:26:只人粗忽魔術師:「あとは…」 00:27:森人詠吟精霊士:ポンと手を叩く……ことはできないので、カツンとね 00:27:GM@鹿:松明の位置に動き……魔術師ちゃんの後ろでおおきく振りかぶって 00:27:只人粗忽魔術師:「ですよね~…」 00:27:地母神官剣士:「俺の後ろに!」 かばーう 00:27:只人粗忽魔術師:こっちかなー? 00:27:GM@鹿:庇われるのさ! 00:28:森人詠吟精霊士:「いいぞ少年それでこそオトコノコだ」 00:28:只人粗忽魔術師:森人さんがちょい心配な気も でもかっこいいのでありあり 00:28:GM@鹿:達成値は11だ……さ、受けてみなよ! 00:28:森人詠吟精霊士:まだ大丈夫だよ。まだね 00:29:地母神官剣士:2d6+2+3+1+5>=11 いちおー盾受け判定 DiceBot : (2D6+2+3+1+5>=11) → 3[1,2]+2+3+1+5 → 14 → 成功 00:29:只人粗忽魔術師:あぶあぶ 00:29:地母神官剣士:怖いなぁ 00:29:GM@鹿:命拾いしたな…… 00:29:GM@鹿:さて、では騎士さん 00:29:地母神官剣士:の前に一応こっち 00:29:只人粗忽魔術師:「ありがとうっ」 00:29:地母神官剣士:「ああ」 00:29:GM@鹿:はっ 00:30:地母神官剣士:どうするかな… 00:30:只人粗忽魔術師:ここは食い止めるからあいつを! 00:30:森人詠吟精霊士:「う~ん、あの魔術師ちゃんの方がよっぽどマズくないかい?」こっそり独り言 00:30:骸骨:ワイトもそう思います 00:30:地母神官剣士:そんな気はしてるよ 00:30:地母神官剣士:ワイトを斬る ダメージが入れば次が楽になろう 00:31:骸骨:ワイトもそう思います 00:31:地母神官剣士:盾で受けてカウンター! 00:31:只人粗忽魔術師:かっこいいぞぉ 00:31:地母神官剣士:2d+2>9 当たる気がしない…! DiceBot : (2D6+2>9) → 6[4,2]+2 → 8 → 失敗 00:32:地母神官剣士:駄目だなこれ! 00:32:骸骨:ワイトもそう思います 00:32:骸骨:(回避 00:32:地母神官剣士:はい…騎士さんどうぞ… 00:32:七海の騎士(緋):「まったく……友との約束で永い事待っていた訳ですが。いやはや、面白い来客もあったものです」 00:32:地母神官剣士:カキン スカッ 00:32:蜥蜴武道竜司祭:問題のきしくん 00:32:森人詠吟精霊士:「当たらないと思って振るんじゃないよ全く……」 00:32:地母神官剣士:「喋った!?」 00:32:只人粗忽魔術師:「しゃべったぁ!」 00:33:七海の騎士(緋):ガシャン、ガシャン、と音を立て……移動、と 00:33:地母神官剣士:本人は真面目だから 00:33:地母神官剣士:腕前が追いついていないだけで… 00:33:森人詠吟精霊士:「ふふっ、愉快だろう?なにせ私が目をかけたんだからな」 00:34:七海の騎士(緋):「本来は、全員を見届けてから……と思いましたが」一手、お願いします 00:34:七海の騎士(緋):と……切り結ぼう。移動補正で-4 00:34:七海の騎士(緋):2d6+10-4 「いざ」 DiceBot : (2D6+10-4) → 10[5,5]+10-4 → 16 00:35:蜥蜴武道竜司祭:ヒョエー 00:35:森人詠吟精霊士:「わかっているさ。付き合ってあげるよ」 00:35:地母神官剣士:「あの鎧でなんて速さだ…ねーさん!」 00:35:森人詠吟精霊士:回避判定 00:35:蜥蜴武道竜司祭:ボスの自覚足りてるなこれ 00:35:森人詠吟精霊士:2d6+5+4+2 回避[技量+反射+武道] DiceBot : (2D6+5+4+2) → 6[2,4]+5+4+2 → 17 00:35:只人粗忽魔術師:ヒュー! 00:35:蜥蜴武道竜司祭:ギリギリだあ 00:35:GM@鹿:「流石」 00:35:森人詠吟精霊士:髪の数本は断ち切られるかな 00:35:七海の騎士(緋):「お見事」 00:36:只人粗忽魔術師:「……!!」 00:36:GM@鹿:さて、続けるかい? 00:36:蜥蜴武道竜司祭:私はどっちでもいい 00:36:森人詠吟精霊士:「ふふっ謙遜を。でもまあ、悪い気分ではないね。ありがたく受け取っておくよ」 00:36:只人粗忽魔術師:あわせるよー ありより 00:36:森人詠吟精霊士:ゴー 00:37:蜥蜴武道竜司祭:じゃあ続けるか 00:37:GM@鹿:なら、もう1ラウンド……回してみましょうか! 00:37:蜥蜴武道竜司祭:もう1ラウンド位回せそうだ 00:37:七海の騎士(緋):2d6+3 先制 DiceBot : (2D6+3) → 5[3,2]+3 → 8 00:37:只人粗忽魔術師:只人粗忽魔術師のイニシアティブを5(2D6->1,4)へ 00:37:森人詠吟精霊士:2d6+0 先制判定 DiceBot : (2D6+0) → 8[5,3]+0 → 8 00:37:骸骨:1d6 ワイトもそう思います DiceBot : (1D6) → 5 00:37:地母神官剣士:2d6 さて DiceBot : (2D6) → 9[6,3] → 9 00:37:只人粗忽魔術師:どっちからデュース? 00:38:蜥蜴武道竜司祭:2d6+0 先制判定 DiceBot : (2D6+0) → 3[1,2]+0 → 3 00:38:蜥蜴武道竜司祭:ひっでえ出目 00:38:骸骨:1d6 5のデュース DiceBot : (1D6) → 2 00:38:只人粗忽魔術師:まあ戦局的には 00:38:只人粗忽魔術師:2d6 5のデュース DiceBot : (2D6) → 6[3,3] → 6 00:38:只人粗忽魔術師:流石にね 00:38:七海の騎士(緋):2d6+3 8のデュースを DiceBot : (2D6+3) → 11[5,6]+3 → 14 00:39:森人詠吟精霊士:2d6+0 随分と気力に満ちているじゃないか DiceBot : (2D6+0) → 4[1,3]+0 → 4 00:39:GM@鹿:さあ、剣士君……! 00:39:森人詠吟精霊士:「キミ、どうしてアンデッドなんてやっているんだい?」 00:40:地母神官剣士:骸骨と遊んでる場合じゃないな 00:40:地母神官剣士:攻撃当たんないし… 00:40:只人粗忽魔術師:こっちは大丈夫 00:40:地母神官剣士:ねーさんの後ろへ 00:40:只人粗忽魔術師:「こっちは任せて!」 00:40:七海の騎士(緋):「きっかけは些細なものですよ。とはいえ、別段人を害する気も無いのですが」 00:40:地母神官剣士:ちょうど12m まあ走って移動で全然いいんだけど 00:41:地母神官剣士:「頼む!」 00:41:森人詠吟精霊士:「おや」 00:41:地母神官剣士:しゅーりょー 00:41:森人詠吟精霊士:「あと1手、上手くいけば2手は持ちこたえられると思っていたのだけれどね」 00:42:森人詠吟精霊士:「どうやらキミは随分な心配性らしい」 00:42:七海の騎士(緋):「良い騎士ではありませんか」 00:42:七海の騎士(緋):「……試させてもらいましょう」 00:42:地母神官剣士:「…‥!」 構える 00:42:森人詠吟精霊士:「当然だろう?おっと、2度目は言わないよ」 00:43:七海の騎士(緋):「さあ、貴方の”覚悟”……見せてもらいましょうか」攻撃、剣士君相手に、です 00:43:地母神官剣士:さっこい 00:43:七海の騎士(緋):2d6+10 DiceBot : (2D6+10) → 2[1,1]+10 → 12 00:43:森人詠吟精霊士:おっと 00:43:地母神官剣士:あっ 00:43:只人粗忽魔術師:おちゃめ 00:43:七海の騎士(緋):「っと」 00:43:蜥蜴武道竜司祭:自動失敗です… 00:44:地母神官剣士:「……」 きまずい 00:44:七海の騎士(緋):「久方振りに動くと、いけませんね……」ため息と共に手をにぎにぎ 00:45:GM@鹿:さて、森人さん 00:45:森人詠吟精霊士:「リハビリでこの動きだなんて、冗談じゃないよ全く」 00:46:森人詠吟精霊士:緋色の鉄拳! 00:47:地母神官剣士:「(わざと外した…?試されたってことか?)」 そういうことに 00:48:GM@鹿:ははは 00:48:森人詠吟精霊士:2d6+5+3+2+1+2 「魂に響け!」 DiceBot : (2D6+5+3+2+1+2) → 10[4,6]+5+3+2+1+2 → 23 00:48:七海の騎士(緋):「ふむ、それでは…………」盾で受けましょう 00:48:森人詠吟精霊士:ダメージ! 00:48:七海の騎士(緋):2d6+11 「しかし、本当に惚れ惚れする技のキレ」 DiceBot : (2D6+11) → 8[4,4]+11 → 19 00:48:七海の騎士(緋):届きませんか、やれやれ 00:49:只人粗忽魔術師:すげえ 00:50:森人詠吟精霊士:2d6+2+2+2d6 「届け!アニムス・ブロー!!」 DiceBot : (2D6+2+2+2D6) → 6[2,4]+2+2+8[6,2] → 18 00:50:GM@鹿:装甲軽減、13点! 00:51:只人粗忽魔術師:13点軽減したのかと びびる 00:51:森人詠吟精霊士:ガキィン 00:51:森人詠吟精霊士:「……流石に硬いね?」 00:51:只人粗忽魔術師:装甲5ね 00:51:七海の騎士(緋):「流石にそろそろガタがきていますが……ね」 00:51:GM@鹿:魔術師ちゃんのターンだ 00:52:只人粗忽魔術師:「ここは援護を…」 詩人さんにエンチャントファイア 00:52:只人粗忽魔術師:2d6+7>=10 「武器… 点火… 付与… 《エンチャントファイア》」 DiceBot : (2D6+7>=10) → 10[4,6]+7 → 17 → 成功 00:52:只人粗忽魔術師:ああ、惜しい 00:53:只人粗忽魔術師: 3d6+1を追加でいれてください 00:53:森人詠吟精霊士:Bornfire 00:53:GM@鹿:では、ワイト君。 00:53:只人粗忽魔術師:「も、燃えてきましたぁ…!」 00:54:只人粗忽魔術師:さてさて 00:54:骸骨:武器で攻撃、魔術師ちゃんに 00:54:骸骨:移動後、です 00:54:骸骨:達成値11、どうする? 00:54:森人詠吟精霊士:「いやキミは燃えなくていい」 00:54:只人粗忽魔術師:よけるー 00:54:只人粗忽魔術師:2d6+5 回避 DiceBot : (2D6+5) → 6[3,3]+5 → 11 00:54:GM@鹿:おお、ギリギリ 00:55:只人粗忽魔術師:「大丈夫ですからっ!」 00:55:GM@鹿:蜥蜴さんの手番、と 00:56:蜥蜴武道竜司祭:6m移動して騎士に接近 00:56:只人粗忽魔術師:剣士くんの近接に入ったほうがいいかも? 00:56:蜥蜴武道竜司祭:ああ 00:56:蜥蜴武道竜司祭:こうだな 00:56:蜥蜴武道竜司祭:2d6+9 素手 DiceBot : (2D6+9) → 4[1,3]+9 → 13 00:56:七海の騎士(緋):「貴方もこちらですか……個人的には先に彼らの弔いをしてもらいたかったのですが」致し方ありません 00:56:蜥蜴武道竜司祭:出目が弱い 00:56:七海の騎士(緋):回避を 00:56:七海の騎士(緋):2d6+8 DiceBot : (2D6+8) → 7[6,1]+8 → 15 00:57:森人詠吟精霊士:あ、そっちに行ったんだ 00:57:蜥蜴武道竜司祭:明かりいるし… 00:57:蜥蜴武道竜司祭:耐えるいったしね 00:57:森人詠吟精霊士:今や私が明かりだ 00:57:蜥蜴武道竜司祭:「当たらんか…!」 00:57:蜥蜴武道竜司祭:素手じゃなくて拳帯に付与してもらうべきだったな 00:57:森人詠吟精霊士:でもまあ蜥蜴人的には大物と戦いたいキミの気持ちわかるよ 00:58:GM@鹿:とても、明るい 00:58:只人粗忽魔術師:めらめら 00:58:蜥蜴武道竜司祭:そうなんですよね 00:58:地母神官剣士:「弔い…?」 00:58:只人粗忽魔術師:「…そういうことでしたら」 00:58:森人詠吟精霊士:「ああ、ここはお約束のアレを言うべき場面だな 00:59:森人詠吟精霊士:「……話はアンデッドを倒してからだ!」 00:59:七海の騎士(緋):「では、もう一閃……参りましょうか」 00:59:GM@鹿:継戦追加、あとワイトさん。逃げます?どうします? 01:00:骸骨:2d6+10 DiceBot : (2D6+10) → 5[2,3]+10 → 15 01:00:GM@鹿:ということで、次順先制! 01:00:只人粗忽魔術師:只人粗忽魔術師のイニシアティブを9(2D6->4,5)へ 01:00:地母神官剣士:2d6 DiceBot : (2D6) → 7[5,2] → 7 01:00:七海の騎士(緋):2d6+3 DiceBot : (2D6+3) → 6[3,3]+3 → 9 01:00:森人詠吟精霊士:2d6+0 先制判定 DiceBot : (2D6+0) → 8[3,5]+0 → 8 01:00:GM@鹿:1d6 DiceBot : (1D6) → 6 01:00:蜥蜴武道竜司祭:2d6+0 先制判定 DiceBot : (2D6+0) → 6[2,4]+0 → 6 01:01:蜥蜴武道竜司祭:2d6+0 デュース DiceBot : (2D6+0) → 9[5,4]+0 → 9 01:01:骸骨:1d6 DiceBot : (1D6) → 3 01:01:只人粗忽魔術師:2d6 DiceBot : (2D6) → 9[4,5] → 9 01:01:只人粗忽魔術師:9のデュースです↑ 01:01:七海の騎士(緋):2d6+3 DiceBot : (2D6+3) → 9[5,4]+3 → 12 01:02:只人粗忽魔術師:合わせやすいようにみんな6まで落としますか 01:02:蜥蜴武道竜司祭:だなぁ 01:02:地母神官剣士:はぁい 01:02:蜥蜴武道竜司祭:マジで出目が弱い 01:02:森人詠吟精霊士:構わないよ 01:02:地母神官剣士:さて、頑張るぞ 01:02:森人詠吟精霊士:「おいで。踊ってあげるよ……と、言いたいところなのだけれど」 01:03:只人粗忽魔術師:「…持ちこたえて!」 01:03:地母神官剣士:6に下げて…騎士さんだな 01:03:七海の騎士(緋):「参ります」 01:04:七海の騎士(緋):司祭を目標……どうします? 01:04:蜥蜴武道竜司祭:庇うならどうぞ 01:04:地母神官剣士:「こっちが相手だ」 かばいまーす 01:04:七海の騎士(緋):2d6+10 「その意気や、良し」 DiceBot : (2D6+10) → 9[6,3]+10 → 19 01:05:地母神官剣士:高いよぉ… 01:05:只人粗忽魔術師:ぬぅん 01:05:地母神官剣士:盾受け 01:05:地母神官剣士:そちらの筋肉はどれほどか! 01:05:七海の騎士(緋):2d6+7 さて、ついでです。怪力判定の対抗値を DiceBot : (2D6+7) → 9[5,4]+7 → 16 01:05:只人粗忽魔術師:やらしい 01:05:地母神官剣士:2d6+3+1+1>=16 「ぐっ…(なんて力だ)」 DiceBot : (2D6+3+1+1>=16) → 9[4,5]+3+1+1 → 14 → 失敗 01:06:地母神官剣士:無理無理! 01:06:只人粗忽魔術師:ガキィン 01:06:地母神官剣士:盾弾かれるー 01:06:只人粗忽魔術師:ドォォン 01:07:地母神官剣士:「しまッ!」 01:08:七海の騎士(緋):「まだまだ脇が甘いですが…………」 01:08:七海の騎士(緋):2d6+4+1d6 「その騎士道、見事」 DiceBot : (2D6+4+1D6) → 3[2,1]+4+2[2] → 9 01:08:蜥蜴武道竜司祭:やさしい 01:09:只人粗忽魔術師:何か思うところがあるのかもしれない 01:09:七海の騎士(緋):「その盾で、護ることです」 01:09:地母神官剣士:なるほど… 01:09:地母神官剣士:「アンタは一体…」 2点受け 01:10:GM@鹿:さあ、6のターンだ! 01:11:只人粗忽魔術師:憂いは断っておきましょうか 骸骨2を狙います 01:11:骸骨:ワイトもそう思います 01:11:地母神官剣士:最悪こちらが処理しよう>骸骨 01:11:只人粗忽魔術師:2d6+9 【スタッフスリング】 「では、こちらも敬意を持って」 DiceBot : (2D6+9) → 9[4,5]+9 → 18 01:11:地母神官剣士:…いやでもRP的にヒール投げつけるのもあれか 01:12:骸骨:カランコロン 01:12:只人粗忽魔術師:3d6+3 「…!」 DiceBot : (3D6+3) → 15[3,6,6]+3 → 18 01:12:森人詠吟精霊士:つよいあたり 01:12:只人粗忽魔術師:強打で20乗ると強いのだ 01:13:GM@鹿:無事、最後の骸骨も撃破……強打、強い…… 01:13:七海の騎士(緋):「……感謝します」 01:13:森人詠吟精霊士:タケシィ! 01:13:森人詠吟精霊士:「さて、続けるかい?」 01:13:GM@鹿:通達:以後、任意タイミングで戦闘を勝利扱いで終了できます 01:14:只人粗忽魔術師:なるほど 01:14:蜥蜴武道竜司祭:どっちでもいいよ 01:14:地母神官剣士:うむ 01:14:只人粗忽魔術師:それもいい雰囲気だな 01:14:七海の騎士(緋):「力試しがしたいのであれば……と言いたいところですが」 01:14:蜥蜴武道竜司祭:RP的には止める気はないがほかが止めるならやめる 01:14:七海の騎士(緋):「……流石に、続けられませんね」護衛で常に立ち向かってくる少年に当てられそうです 01:15:只人粗忽魔術師:「実はまだ、やるべきこともありますので…」 依頼がね 01:15:地母神官剣士:そうだよ依頼だよ 01:15:森人詠吟精霊士:「だ、そうだ。蜥蜴人のキミ」 01:15:蜥蜴武道竜司祭:「…止めるなら我は続けるつもりはない」 01:15:地母神官剣士:「そっか、なら止めよう」 01:16:蜥蜴武道竜司祭:「強者との戦いは望むところだが、戦う気のない相手を相手取る気も無い」 01:16:森人詠吟精霊士:「理性ある対応、感謝するよ」 01:16:只人粗忽魔術師:「……」 砕いた骸骨さんに黙祷など捧げつつ 01:16:七海の騎士(緋):「いえ、こちらこそ感謝を……彼らもこれで安らかに眠れることでしょう」 01:17:七海の騎士(緋):「感謝の気持ちと言ってはなんですが……宝物庫に案内しましょう。既に私には不要な品ですから」 01:17:地母神官剣士:「良いのか?」 01:17:森人詠吟精霊士:「少年、これは彼の厚意だ」 01:18:森人詠吟精霊士:「こういう時は黙して受け取っておくものさ」 01:18:只人粗忽魔術師:「ここで忘れられているよりはいいはずです、きっと」 01:18:地母神官剣士:「そういうもんか…」 01:18:蜥蜴武道竜司祭:「ふむ、まあ思うところがあるのだろう。有り難く受け取ろう」 01:18:七海の騎士(緋):「…………」そんな若さに甲冑の奥で何を思うのか 01:19:GM@鹿:……さて、じゃあ宝物庫はまた明日、ということで良いでしょうか! 01:19:蜥蜴武道竜司祭:はーい 01:19:只人粗忽魔術師:ですな 01:19:地母神官剣士:骸骨たちにはこちらもせめての祈りを捧げつつー 01:19:森人詠吟精霊士:はいな 01:19:地母神官剣士:おっけー 01:19:GM@鹿:では、また明日20時より 01:19:GM@鹿:お疲れ様でした! 01:19:地母神官剣士:お疲れ様でしたー 01:19:蜥蜴武道竜司祭:お疲れ様でしたー 01:19:只人粗忽魔術師:おつかれさま! いやはや昂ぶったぜ 01:19:森人詠吟精霊士:お疲れ様だね
森人詠吟精霊士「お姉さんの前回のあらすじだ」
20:28:森人詠吟精霊士:「さて、始まったな?お姉さんの前回のあらすじだ」 20:28:森人詠吟精霊士:「お腹が空いたお姉さんはギルドで依頼をこなすことを思いつく」 20:28:森人詠吟精霊士:「それに釣られた蜥蜴人1人と只人2人。いや釣られたわけではないだろうが」 20:29:森人詠吟精霊士:「隠して海辺の洞窟に辿り着いた一行」 20:29:森人詠吟精霊士:「トンネル抜けたらそこは夢の遊園地だった……」 20:30:森人詠吟精霊士:「さあさあ波乱の第二回。いや第一回が波乱すぎたな」 20:30:森人詠吟精霊士:「これから私たち、どうなっちゃうの~~!?」(可愛らしい声で 20:30:森人詠吟精霊士:「乞うご期待だ」

海賊の洞窟「海賊の秘宝」

20:22:GM@鹿:点呼開始! 20:22:只人粗忽魔術師:準備完了!(1/4) 20:22:蜥蜴武道竜司祭:準備完了!(2/4) 20:22:地母神官剣士:準備完了!(3/4) 20:22:森人詠吟精霊士:準備完了!(4/4) 全員準備完了しましたっ! 20:23:GM@鹿:おや、準備が完了しましたか。 20:24:GM@鹿:それではオオタテカニを求めて二日目、開始していきましょう 20:24:GM@鹿:よろしくお願いします! 20:24:地母神官剣士:そういえばカニが目当てでしたねよろしくお願いします 20:24:只人粗忽魔術師:よろしくおねがいしますぅ 20:25:蜥蜴武道竜司祭:かにかにどこかに 20:25:森人詠吟精霊士:よろしく頼むよ 20:25:GM@鹿:前回のあらすじ:カニなんてなかった 20:26:GM@鹿:さて、前回は骸骨船長と愉快な仲間達を倒して……無傷か……実質ほぼ無傷か君ら…… 20:26:森人詠吟精霊士:あらすじが雑すぎやしないかい? 20:26:地母神官剣士:魔法使ったから… 20:26:蜥蜴武道竜司祭:準備整えて魔法使い切ったんやぞ 20:27:蜥蜴武道竜司祭:祈念は…斬りどころがない 20:27:GM@鹿:切ると強くなるヨ! 20:27:地母神官剣士:宝物庫異国家 20:28:GM@鹿:ともあれ、件の鎧に連れられ宝物庫に連れられていく君らだ。相変わらず暗いがね 20:28:只人粗忽魔術師:たいまつ拾いつつ 20:28:七海の騎士(緋):「とはいえ……ここには二つの宝箱があるだけなのですが」 20:28:蜥蜴武道竜司祭:普通に歩いていく 20:29:GM@鹿:現在位置:宝物庫 20:29:GM@鹿:状況:荘厳そうな宝箱が二つある。どうやら、この宝箱自体がマジックアイテムらしいが……? 20:29:只人粗忽魔術師:「何が入ってるんでしょうか…」 20:30:七海の騎士(緋):「そうですね……答えるのであれば、こう言うべきでしょう。」 20:30:七海の騎士(緋):「”判りません”」 20:30:地母神官剣士:「分からない?」 20:30:只人粗忽魔術師:「そうですねー…」 どうしたものか 20:31:森人詠吟精霊士:「そりゃあキミ、ここの守り人を任されたぐらいだろう?」 20:31:七海の騎士(緋):「曰く、開けるまで中身が確定しない……と友は言っていましたね」 20:31:只人粗忽魔術師:観察なり博識なり 20:31:地母神官剣士:「なんだそりゃ」 20:31:森人詠吟精霊士:「なるほどぉ」 20:31:七海の騎士(緋):「開ける人にもよるそうなので、気をつけてください」 20:31:蜥蜴武道竜司祭:「問答の様だな」 20:31:蜥蜴武道竜司祭:「その人物が欲しい物でも出るのか?不思議なものだ」 20:32:森人詠吟精霊士:「聞いたことがある……」 20:32:地母神官剣士:「へえ、不思議なもんだな」 20:32:七海の騎士(緋):「まあ、欲しいかどうかはわからないですけどね」賽子の神ですから、と 20:32:蜥蜴武道竜司祭:「得てしてこういうものはその存在自体に価値が付くものだが…」 20:32:森人詠吟精霊士:「古く、"臥者"という人材登用法があったそうだ」 20:32:地母神官剣士:海賊さんは何を思ってこんなものをアジトに… 20:33:蜥蜴武道竜司祭:「まぁ、箱自体を持ち帰るのも大変だろう…」 20:33:森人詠吟精霊士:「世に潜む臥竜のような人材を探す行為、それを臥者と言ったそうだが」 20:34:森人詠吟精霊士:「有能な人材は得てして、見るまで分からないものでな」 20:34:森人詠吟精霊士:「転じて、このようなランダム性のある宝箱を『ガシャ』と呼ぶようになったそうだ」 20:34:只人粗忽魔術師:「えへっ… 銀貨の山、すごい魔術書、おいしい食べ物…」 20:35:地母神官剣士:「はあ…」 女性陣に呆れつつ 20:35:只人粗忽魔術師:「じゃんけんしましょう!」 早速開ける気 20:35:森人詠吟精霊士:「まあ雑学はさておき、宝箱とかめっちゃ重いからな」 20:35:森人詠吟精霊士:「300sだぞ。潰れてしまうわ」 20:35:七海の騎士(緋):「ええ、でしょうね。中身が重くないとも限りませんが」 20:36:只人粗忽魔術師:重量挙げスキルをとらなきゃ 20:36:蜥蜴武道竜司祭:「少なくとも我は欲しい物はないな。」 20:36:地母神官剣士:「俺は良いから3人で決めてくれ」 20:36:蜥蜴武道竜司祭:本当にいらない。装備もうこれから変える予定無いんだ 20:36:地母神官剣士:「銀貨なり入ってるなら分けてほしいけどな」 20:36:森人詠吟精霊士:「えっ弩砲とかほしい。エルフだもん」 20:37:地母神官剣士:だから女性陣で開けて良いぞ 20:38:只人粗忽魔術師:「ではでは遠慮なくー」 20:38:森人詠吟精霊士:「わかった、贅沢は言わない」 20:38:森人詠吟精霊士:「身体強化の指輪+3とかでいいよ。むしろそれがいい」 20:38:GM@鹿:ふむ。 20:39:森人詠吟精霊士:「私は謙虚なエルフだから身体強化の指輪+3でいいぞ。なんと弩砲より小さい」 20:39:森人詠吟精霊士:「すごいなーあこがれちゃうなー」 20:39:GM@鹿:では、開けるかたは2d6をどーぞ☆ 20:39:只人粗忽魔術師:2d6 「おたからっ!」 DiceBot : (2D6) → 6[3,3] → 6 20:39:森人詠吟精霊士:じゃあ私が開けていいのかい? 20:39:只人粗忽魔術師:びみょー 20:39:森人詠吟精霊士:開けるよ 20:40:地母神官剣士:どうぞー 20:40:只人粗忽魔術師:いってみよー 20:40:森人詠吟精霊士:2d6 「はしーれはしーれーエルフのとLuckー」 DiceBot : (2D6) → 5[1,4] → 5 20:41:森人詠吟精霊士:うーんこの 20:41:只人粗忽魔術師:慎ましいのです 20:41:森人詠吟精霊士:何が貰えるんだろうな。野菜スティックのきゅうりぐらいは欲しい 20:42:GM@鹿:では、森人さんの宝箱には……魔法の布鎧+1が畳まれています 20:42:地母神官剣士:なんか普通に凄いの着たぞ 20:42:GM@鹿:そして、魔術師さんの宝箱にはちょこんと指輪が一つ 20:42:森人詠吟精霊士:「む、魔法の布鎧?」 20:42:GM@鹿:呪文結界の指輪です。万が一にどうぞ 20:42:森人詠吟精霊士:「……は?」 20:43:只人粗忽魔術師:「お守りですね、なかなか粋な計らいかも」 20:44:森人詠吟精霊士:「……ちなみに、それ買うと銀貨1000枚だ」 20:44:地母神官剣士:「そりゃ凄いな」 20:45:只人粗忽魔術師:「へあっ! え、えっと… 山分けです?」 20:45:森人詠吟精霊士:「売るなら正直おこぼれに預かれると嬉しいが」 20:45:地母神官剣士:「売るならな」 20:45:森人詠吟精霊士:「ちなみに、構わないならこの布鎧は私が使いたい」 20:46:蜥蜴武道竜司祭:「我は構わんぞ」 20:46:地母神官剣士:「ああ、勿論」 20:46:森人詠吟精霊士:「多少動きづらくはなるが、隠密性が高まるのでな」 20:46:森人詠吟精霊士:「やったぁ」 20:46:只人粗忽魔術師:「今回の報酬でなんとか賄えないかなぁ… わたし呪文にかかりやすくてかかりやすくて」 20:46:蜥蜴武道竜司祭:そもそも着れないし… 20:47:蜥蜴武道竜司祭:「我は別に魔術師が持っても構わんぞ。『欲しい物はない』と言ったしな。」 20:48:蜥蜴武道竜司祭:「値打ちものだから発言を取り消すなどせんよ」 20:48:地母神官剣士:「使いたいなら持っておくといいさ」 20:48:只人粗忽魔術師:「…ありがとうございます!」 20:48:七海の騎士(緋):「ご満足頂けたようで、なによりです」 20:49:森人詠吟精霊士:「うむ、これも十分に良いものだ」 20:49:森人詠吟精霊士:「本当に斥候の真似事ができるかもしれない」

海賊の洞窟「騎士との別れ」

20:50:森人詠吟精霊士:「ああ、ところで騎士クンはこの後どうするんだい?」 20:50:森人詠吟精霊士:「役目は果たしたように見えるが」 20:50:七海の騎士(緋):「そうですね、嘗ての仲間がどうなったのかも確かめに行こうかと」 20:51:七海の騎士(緋):「ここ100年は閉じこもって居ましたからね」 20:51:森人詠吟精霊士:「なら、ここをギルドに報告してもキミと鉢合わせることは無さそうだ」 20:51:森人詠吟精霊士:「ついでにもう一つ、キミのことはなんと呼べばいいかな?」 20:51:蜥蜴武道竜司祭:「そうだな。大事な場所なら黙っておくつもりではあったが」 20:52:地母神官剣士:「100年…想像もつかないな」 20:52:只人粗忽魔術師:「そうですね…」 20:52:蜥蜴武道竜司祭:「そこの森人にとっては大した年月ではなさそうだが」 20:52:蜥蜴武道竜司祭:「我々には永い年月だ」 20:53:七海の騎士(緋):「報告して頂いても構いませんとも。友も、去りましたから」 20:53:森人詠吟精霊士:「名も無いのであれば『緋色の騎士』と交戦した、とでも報告するが」 20:53:七海の騎士(緋):「そして呼び名……ああ、それは良いですね。それでお願いいたします。」 20:53:蜥蜴武道竜司祭:「…本当の依頼は別に此処とは関係ないのだがな」 20:54:地母神官剣士:「…そういえば、蟹を狩りに来たんだったな」 20:54:森人詠吟精霊士:「わかったよ。ではお礼代わりに、蜥蜴人くん」 20:54:蜥蜴武道竜司祭:「まぁ、何時までに帰れとは言われてはない。構わんだろう」 20:54:森人詠吟精霊士:「スコップを貸してくれたまえ」 20:55:蜥蜴武道竜司祭:「ふむ」じゃあ渡す 20:55:森人詠吟精霊士:なんか辺りに土が露出しているところとか無いかい? 20:55:GM@鹿:岩ですね。がっつり岩ですね…… 20:55:地母神官剣士:岩だよねー 20:55:森人詠吟精霊士:簡素だが、墓でも作っておいてやろうかと思ったのだが…… 20:56:森人詠吟精霊士:本当にない? 20:56:森人詠吟精霊士:ちょっとぐらい 20:56:森人詠吟精霊士:先っちょだけでいいから 20:56:半森人受付嬢:じゃあ、最初の入り口の方にはまだ有ったとしましょう。 20:56:半森人受付嬢:門のあたり 20:56:森人詠吟精霊士:やったぁありがとう愛してる 20:57:森人詠吟精霊士:ある程度砕いてはしまったが、骨を埋めてやろう 20:57:骸骨:ワイトは嬉しく思います 20:57:森人詠吟精霊士:岩場なら、見目の良い石もあるだろう 20:58:森人詠吟精霊士:「これを墓石代わりにして完成だ」 20:58:只人粗忽魔術師:「…どうか安らかに」 なむなむ 20:59:地母神官剣士:なむなむ 20:59:蜥蜴武道竜司祭:「…彼らは海賊だったのか?」騎士に聞くか 20:59:七海の騎士(緋):「……ええ、海賊でした。そして、多くの財宝を求めた結果呪われ、死ねなくなった」 21:00:七海の騎士(緋):「ああ、あの宝箱ではありませんよ?呪いの金貨は海の底です、ご安心ください」 21:00:蜥蜴武道竜司祭:「ふむ、なら良い最期だったのではないか。死ねて埋葬までされたのだからな」悪気はないぞ! 21:01:七海の騎士(緋):「全く、その通りかと」肩を竦め 21:01:地母神官剣士:「良い最期かどうかはともかく、これで救われるだろう」 21:02:七海の騎士(緋):「それでは、私はそろそろ行こうかと思います」 21:02:蜥蜴武道竜司祭:「そうか。達者でな」 21:02:七海の騎士(緋):「皆さん程の腕ならば問題無いとは思いますが……どうか、ご武運を」 21:03:地母神官剣士:「それじゃ、またどこかで逢えるといいな」 21:03:只人粗忽魔術師:「お友達に会えるよう、願ってますので!」 21:03:森人詠吟精霊士:「次は……そうだね」 21:04:森人詠吟精霊士:「少年が、もう少しキミと渡り会えるようにでもしておくとするよ」  21:05:七海の騎士(緋):「それは──楽しみですね」私も腕を磨いておくとしましょう 21:05:地母神官剣士:「ははは、頑張るよ」 21:06:GM@鹿:そう言うと、恐らく洞窟の出口を一歩一歩歩くように海の中へと歩みを進めて……姿が見えなくなるでしょう

海賊の洞窟「激戦のあとに」

21:07:森人詠吟精霊士:「さて、私たちも向かうとするか」 21:07:地母神官剣士:蟹退治に… 21:07:蜥蜴武道竜司祭:鎧だもんな 浮けないし水中あるいてどっか言ったんやろ 21:07:森人詠吟精霊士:「まさか本来の依頼を忘れた訳ではあるまい」 21:07:半森人受付嬢:あ、覚えてたん? 21:07:蜥蜴武道竜司祭:「そうだな、では戻るとするか。」 21:08:森人詠吟精霊士:当たり前だろう蟹だぞ蟹 21:08:森人詠吟精霊士:本来は蟹を食べに来たんだ 21:08:只人粗忽魔術師:「だいぶヘトヘトですけどぉ…」 21:08:蜥蜴武道竜司祭:「とりあえず向こう側の松明も消えてるだろう。我が先に行って付けてくる」 21:08:地母神官剣士:「大丈夫か?」 21:08:蜥蜴武道竜司祭:日付が変わるまでもう休憩しても意味ないからね! 21:09:GM@鹿:恐らく、夕方頃じゃないかな、外…… 21:09:森人詠吟精霊士:「少年こそ大丈夫か?」 21:09:蜥蜴武道竜司祭:単純に日付変わるまで休憩の効果をうけられないってルルブに書いてあるからね 21:09:蜥蜴武道竜司祭:回復するなら明日の日の出ぐらいまで待つ必要があるんじゃないんですかね…? 21:10:地母神官剣士:「俺か?大丈夫だが」 21:10:蜥蜴武道竜司祭:…でも夜の道を帰るのか?って気持ちもあるな 21:10:地母神官剣士:「あの騎士、かなり手加減してたみたいだし」 21:10:地母神官剣士:結果的に 21:10:地母神官剣士:ああ、たしかに…>夜 21:10:森人詠吟精霊士:「ならばよし」 21:11:半森人受付嬢:砂浜でビーチパーティー…… 21:12:森人詠吟精霊士:いやまあ、私はめっちゃ元気だからなんとでもなるが 21:12:地母神官剣士:夜に蟹運びながら帰るのは確かに危ない 21:12:只人粗忽魔術師:たし蟹 21:12:森人詠吟精霊士:万理ある 21:13:GM@鹿:さて、どうするかね。多分海だし魚釣って焼いたり色々出来るぞ。外なら余裕で。 21:13:蜥蜴武道竜司祭:ゲーム的に問題なさそうだけどRP的には辞めといたほうが無難 21:13:地母神官剣士:こう…他に海の幸とか 21:13:蜥蜴武道竜司祭:釣具ねぇしな… 21:14:地母神官剣士:さっきのローパーくんを調理する…? 21:15:GM@鹿:アレ食えるのか……? 21:15:森人詠吟精霊士:「………」 21:15:蜥蜴武道竜司祭:おいおいダンジョン飯かよ 21:15:地母神官剣士:わかめっぽい食感だったりしないかな 21:15:森人詠吟精霊士:「飢えて朝を待つか、今すぐに夜道を戻るか、蟹を倒して夜道を戻るか」 21:15:森人詠吟精霊士:「3択だな」 21:16:地母神官剣士:「携帯食齧れば良いんじゃねえかな」 21:16:森人詠吟精霊士:「冒険者ツールにはそんなものは入っていないからな……」 21:17:蜥蜴武道竜司祭:全員デフォで持ってるはずなんだよなあ 21:17:地母神官剣士:ええ… 21:17:森人詠吟精霊士:持ってたっけ 21:17:地母神官剣士:あるある 21:17:只人粗忽魔術師:携帯食7日分あるはず 21:17:森人詠吟精霊士:「あったわ」 21:17:森人詠吟精霊士:「もしかして少年は天才か?」 21:18:地母神官剣士:「ねーさんが間抜けなんじゃねえかな」 21:18:森人詠吟精霊士:「ちょっとそこまでストレートに言われると傷つく」 21:18:森人詠吟精霊士:「魔術師ちゃん慰めてくれおーいおいおい」 21:19:森人詠吟精霊士:(泣き真似 21:19:地母神官剣士:「はあ…」 21:19:森人詠吟精霊士:棒読みです 21:19:蜥蜴武道竜司祭:「冗談は兎も角野宿の準備でもしたほうがいいだろうな」 21:20:地母神官剣士:「そうだな、蟹を狙うなら昼が良さそうだ」 日向ぼっことか言ってたし 21:20:森人詠吟精霊士:「そうだな。食料よし、水もよし。困るのは寝床と火の番ぐらいだ」 21:20:蜥蜴武道竜司祭:「まあ我がある程度はやろう、さっきは寝たしな」 21:20:蜥蜴武道竜司祭:流石にずっと置きっぱなしはつらい 21:21:只人粗忽魔術師:「ええ・・・」 21:21:只人粗忽魔術師:>ちょっと送れたけど詩人さんにね まあ流しつつ 21:22:森人詠吟精霊士:「それを言うなら私もか。手伝うよ」 21:22:只人粗忽魔術師:「じゃあわたしは寝たいです… ふぁぅぁ」 21:22:地母神官剣士:「頼む」 ふぁー 21:23:森人詠吟精霊士:で、どこで野宿するんだい 21:23:地母神官剣士:洞窟の中は嫌だなぁ 21:24:蜥蜴武道竜司祭:外行くか 21:24:森人詠吟精霊士:さっきの門周辺ならエネミーエンカウントは無さそうだが…… 21:24:地母神官剣士:BCだな 21:24:蜥蜴武道竜司祭:なさそう 21:24:森人詠吟精霊士:まあそれが妥当だろう。そうしようか 21:24:蜥蜴武道竜司祭:外行くかここで寝るかじゃないっすかね 21:24:森人詠吟精霊士:それもそうか 21:24:森人詠吟精霊士:どうするなにする私はどっちでもいい 21:24:只人粗忽魔術師:「ごつごつしますが、まあ平気ですね~」 21:25:GM@鹿:たくましい…… 21:25:地母神官剣士:粗忽さんが大丈夫らしいので洞窟ですね… 21:25:蜥蜴武道竜司祭:外だとほら…野犬とかあるし… 21:25:地母神官剣士:あの魔術師さんタフすぎるよ 21:25:只人粗忽魔術師:なんかタフになったな 21:25:蜥蜴武道竜司祭:ここはここでアレだが水辺によらなければ大丈夫だろ 21:25:森人詠吟精霊士:ブレイクしなきゃ 21:25:森人詠吟精霊士:図々しくなった 21:25:蜥蜴武道竜司祭:多分。 21:25:只人粗忽魔術師:色々遭ったからな 21:25:森人詠吟精霊士:時間経過でクラーケンリスポーンとかしないだろうな 21:26:森人詠吟精霊士:スポーンブロックがあったらお手上げだぞ 21:26:蜥蜴武道竜司祭:まああのレベルはそうそうリスポーンしないと思いたい 21:26:GM@鹿:ともあれ、ここで一晩(暗いので良くわからない)を明かす、と 21:27:森人詠吟精霊士:まあ無いと信じて寝ようか 21:27:地母神官剣士:( ˘ω˘)スヤァ 21:27:只人粗忽魔術師:テントもないし 雨とかはしのげる 21:28:森人詠吟精霊士:まあ、それっぽいタイミングで私が外を見に行けばよろしい 21:28:蜥蜴武道竜司祭:松明何本燃やしたかで3時間おきにわかるし… 21:28:蜥蜴武道竜司祭:そういえばそうだな 21:28:蜥蜴武道竜司祭:雨しのげるね… 21:28:地母神官剣士:素晴らしいな… 21:29:GM@鹿:ざっと、早朝まで10時間位タイマーをすすめまーす 21:29:只人粗忽魔術師:ちくたく 21:29:GM@鹿:とくに なにもない よるだった 21:29:GM@鹿:──翌朝 21:30:只人粗忽魔術師:「おはよーございますー」 21:30:地母神官剣士:「おはよう」 体操体操 21:30:森人詠吟精霊士:「おはよう。よく眠れたかい?」 21:30:蜥蜴武道竜司祭:「ああ、おはよう」只人の2人よりは寝てないだろう 21:31:森人詠吟精霊士:私も寝てないだろうが、まあそこはなんとか 21:31:只人粗忽魔術師:「十分に、 ありがとうございました~」 21:31:森人詠吟精霊士:5時間-5時間で区切ればいい感じだ 21:31:地母神官剣士:「ありがとう、助かったよ」 21:32:森人詠吟精霊士:いや、食事とかも考えれば実質睡眠時間は8時間ぐらいか…… 21:32:森人詠吟精霊士:「…………」(目を丸く 21:32:森人詠吟精霊士:「感謝されただと………」 21:32:只人粗忽魔術師:「ええ…」 21:33:森人詠吟精霊士:「いや……スルーされたり可哀想な目で見られることは多々あるんだが……」 21:33:地母神官剣士:「俺を何だと思ってるんだ」 21:33:森人詠吟精霊士:「素直に感謝の意を示されることは意外に少ないんだ……」 21:34:地母神官剣士:「そりゃ素直に感謝する機械が少ないからだ」 21:34:地母神官剣士:機会 21:35:森人詠吟精霊士:「普通に感謝されてもいい機会は結構あるはずなのに……」 21:35:森人詠吟精霊士:「……それはさておき、準備はいいかな」 21:35:只人粗忽魔術師:「いきましょ~」 21:36:森人詠吟精霊士:「ちなみにみんなが寝ている間に私はさっきの布鎧を着ておいた」 21:36:地母神官剣士:「行くか」 鎧着ましてーと 21:38:GM@鹿:さて、はて。では移動をして戻りまして懐かしの最初の分岐 21:38:蜥蜴武道竜司祭:水の中を泳ぐのだ 21:39:蜥蜴武道竜司祭:「帰ったらあの受付嬢に何を言われるのやら…」 21:39:半森人受付嬢:せやな? 21:40:地母神官剣士:「まあその分の収穫はあっただろうさ」 21:40:蜥蜴武道竜司祭:「流石に何日も空けていると調査に誰か来るのではないかとふと思ったのでな」 21:41:森人詠吟精霊士:「まあ、今日中に終わらせれば問題ないさ」 21:41:森人詠吟精霊士:「私たちの冒険はこれからだ!」 21:41:只人粗忽魔術師:「れっつご~!」 21:42:GM@鹿:皆さんのご活躍をご期待ください! 21:42:GM@鹿:といったところで今日はここまで。 21:42:GM@鹿:おつかれさまでした! 21:42:蜥蜴武道竜司祭:はーい 21:43:森人詠吟精霊士:明日20時に間に合えば間に合います 21:43:地母神官剣士:お疲れ様でしたー 21:43:只人粗忽魔術師:おつかれさま、すまぬー 21:43:蜥蜴武道竜司祭:お疲れ様ー 21:43:森人詠吟精霊士:お疲れ様だな
森人詠吟精霊士「喋り足りない」
21:45:森人詠吟精霊士:「喋り足りない」 21:46:森人詠吟精霊士:「いや今回真面目な話しかしてないじゃないか」 21:46:森人詠吟精霊士:「もっとどうでもいい話がしたい。『あの雲パンみた~い』とか」 21:46:森人詠吟精霊士:「パンはパンでも食べられないパンはな~んだ」 21:47:森人詠吟精霊士:「ああ、そうだ。それこそが伏魔殿(パンデモニウム)」 21:47:森人詠吟精霊士:「悪魔が住まう殿堂だ」 21:47:森人詠吟精霊士:「そんな話をしたい」 21:49:蜥蜴武道竜司祭:choice[師匠もこんな感じで多弁だった,物知りすごいなー,何いってんだコイツ] DiceBot : (CHOICE[師匠もこんな感じで多弁だった,物知りすごいなー,何いってんだコイツ]) → 何いってんだコイツ 21:49:蜥蜴武道竜司祭:蜥蜴君は手厳しかった 21:49:森人詠吟精霊士:「『バハムート』とか『イフリート』とか『アルデバラン』とかを食したい」 21:50:森人詠吟精霊士:「ちなみにこれらはほうれん草の品種名だ」 21:50:森人詠吟精霊士:「森人'sキッチン」 21:50:森人詠吟精霊士:「さて、今日は何の森人料理を作るのでしょうか」 21:51:森人詠吟精霊士:「そうですね、今日は草と草を組み合わせた草を作っていこうと思います」 21:51:森人詠吟精霊士:「こんなんだからエルフは見た目の割にバズらないんだよ!」 21:52:森人詠吟精霊士:「もっとバズる料理を作っていけ!これで喜ぶのは菜食主義者だけだ!」 21:53:地母神官剣士:故郷で振る舞えばバズるんじゃねえかな… 21:53:森人詠吟精霊士:「今日はですね、混沌から島を作っていこうと思います」 21:54:森人詠吟精霊士:「これぐらいの勢いで行け。何が歴史だ神話の時代に生きても居ないくせにイキるな」 21:55:森人詠吟精霊士:「もー!森人そんなしょーもないマウント合戦するしさ~~~!!!」 21:56:森人詠吟精霊士:「やだ~~~!!!焼き芋齧って高みから森人のマウント合戦を見下ろいしつつ無限に娯楽が供給されるエルフの森のてっぺんに住みたい~~~~!!!」 21:56:森人詠吟精霊士:「……っと、この台詞は流石に少年少女のイメージを壊してしまうな。今の台詞はオフレコで行こう」 21:57:森人詠吟精霊士:「愚痴は他人に聞かせるものではないのだ」 21:57:森人詠吟精霊士:「愚痴は相手に『聞いてもらう』ものだ。決して『聞かせる』ものではないからな」 21:58:森人詠吟精霊士:「そんなことより美味しいご飯の話をしよう。今日も肉じゃがは美味しかったよ」 21:58:森人詠吟精霊士:「よし、心の平穏は保たれた」 21:58:森人詠吟精霊士:「それでは来週も見てくださいね」 21:58:森人詠吟精霊士:「じゃーんけーん」 21:58:森人詠吟精霊士:「ポン!」(チョキ 21:58:森人詠吟精霊士:「ウフフフフ」
森人詠吟精霊士「売れてほしい」
22:16:森人詠吟精霊士:「この綿鎧、美人なエルフが着てたんだから好事家に売れば3倍ぐらいの値が付いたりしないだろうか」 22:16:森人詠吟精霊士:「売れてほしい」 22:18:森人詠吟精霊士:「只人にそういう人居ないかな。只人無駄に金持ってるイメージなんだが」 22:18:森人詠吟精霊士:「圃人とかも金は持っているのか?わからん、全然わからん」 22:19:森人詠吟精霊士:「どちらでもいい、この使い所が無くなり、かつ使い込まれた綿鎧を買い取ってほしい」 22:19:森人詠吟精霊士:「相場の4倍ぐらいの値段で」 22:19:森人詠吟精霊士:「なんなら私の似顔絵を付けてもいい」

海辺の洞窟:砂の通路

砂の通路「戦闘準備」

20:21:GM@鹿:点呼開始! 20:21:森人詠吟精霊士:準備完了!(1/4) 20:21:只人粗忽魔術師:準備完了!(2/4) 20:21:地母神官剣士:準備完了!(3/4) 20:21:蜥蜴武道竜司祭:準備完了!(4/4) 全員準備完了しましたっ! 20:22:GM@鹿:それでは皆さまお集まりのようで 20:22:GM@鹿:三日目を始めて参りましょう 20:22:GM@鹿:よろしくお願いします 20:22:地母神官剣士:今晩はカニ鍋よ 20:22:蜥蜴武道竜司祭:よろしくおねがいします 20:22:森人詠吟精霊士:よろしく頼むよ 20:22:地母神官剣士:よろしくおねがいしまーす 20:23:只人粗忽魔術師:よろしくおねがいしますぅ 20:23:GM@鹿:さて、現在地は最初の分岐路。そのままいけば帰れるよ! 20:24:只人粗忽魔術師:「いやぁ大冒険でしたね~」 20:24:地母神官剣士:「まだ終わってないからな」 20:24:森人詠吟精霊士:「うむ、正直死ぬかと思ったぞ」 20:25:蜥蜴武道竜司祭:「本来の依頼をこなさなければな」 20:25:只人粗忽魔術師:「は~い それじゃあ砂の方の通路に行ってみましょうか」 20:25:GM@鹿:ほう、進むか…… 20:26:森人詠吟精霊士:「うっかり当たったら深手を負って少年に『キミは……生きろ……』って後を託す先達ごっこをする羽目になるところだった」 20:26:森人詠吟精霊士:「あっおい待ってくれよぅ」(トットコトットット 20:26:地母神官剣士:「はいはい」 ズンズン 20:26:地母神官剣士:砂の通路かな 20:26:GM@鹿:現在位置:砂の通路 20:27:GM@鹿:状況:足元の砂は相変わらず。だが、岩肌が覗く事は無くなってきたように思う。 20:27:GM@鹿:   人が5人並んでも大丈夫な余裕の広さだ。そして、先は天井が開けているのか十分に明るい。 20:27:GM@鹿:モンハンで言う砂漠エリアのような雰囲気がじわり、と 20:27:地母神官剣士:モンハンって言っちゃったよ 20:28:森人詠吟精霊士:「少年くん!ここから先へ進むとセーブできないけど、準備は大丈夫かい?」 20:28:地母神官剣士:「準備をする為休んだんだと思うんだが…」 20:28:森人詠吟精霊士:「そうですね」 20:28:只人粗忽魔術師:「剣士くんの守りがなくなったら死んじゃいますぅ!」 20:29:只人粗忽魔術師:>セーブできない 20:29:地母神官剣士:「そうならないよう頑張るさ」 20:29:只人粗忽魔術師:2d6+4+1+0+2+0 観察判定 目は動かす DiceBot : (2D6+4+1+0+2+0) → 5[1,4]+4+1+0+2+0 → 12 20:29:地母神官剣士:とりあえず目星 20:30:蜥蜴武道竜司祭:2d6+2+3+0+1+0 観察判定 DiceBot : (2D6+2+3+0+1+0) → 6[5,1]+2+3+0+1+0 → 12 20:30:森人詠吟精霊士:2d6+2+3+0+0+0 ショウヘイヘーイ DiceBot : (2D6+2+3+0+0+0) → 5[2,3]+2+3+0+0+0 → 10 20:30:地母神官剣士:2d6+4 DiceBot : (2D6+4) → 10[4,6]+4 → 14 20:30:GM@鹿:ふむ 20:30:GM@鹿:!!:足元の硬さが無くなっている。ここからは基本的に地面のようだ 20:30:森人詠吟精霊士:いや~、な~んにもわかんない 20:30:GM@鹿:地面、というより砂場、ね 20:30:地母神官剣士:つまりヤオザミが地中急襲してくる可能性が 20:31:森人詠吟精霊士:「わぁい砂場だぁ」 20:31:森人詠吟精霊士:10ft棒で足元ざくざくして遊んでもいい? 20:32:GM@鹿:遊んでも良いけれど何が起こってもしらないよ。不発弾とか。 20:32:地母神官剣士:怖っ 20:32:只人粗忽魔術師:「足元にも気をつけないといけないですね」 20:32:半森人受付嬢:ああそれと、突入前の陣形にも気をつけてくださいね♪ 20:33:只人粗忽魔術師:ガンビットとかあれば驚いて出てきたりとかしそう 20:33:半森人受付嬢:一応、ボスマップは裏同様2次元マップでお相手いたします 20:33:地母神官剣士:「足を取られないようにしないとな…」 20:33:森人詠吟精霊士:「さて決戦場の前に精霊でも召喚しておくかい」 20:33:只人粗忽魔術師:剣士さんの3mうしろ 20:33:地母神官剣士:一番前 20:34:蜥蜴武道竜司祭:一番うしろで 20:34:森人詠吟精霊士:となると私が3番目かい? 20:34:地母神官剣士:横並びでもいいけどね 20:34:森人詠吟精霊士:「3番目かぁ」 20:35:地母神官剣士:「別に一列じゃなくてもいいと思うんだけど」 20:35:半森人受付嬢:ご明察 20:35:森人詠吟精霊士:「なんか私3番目のヒロインみたいな立ち位置じゃないかい?性格というか台詞回し的に」 20:35:地母神官剣士:「言ってる意味がわからん」 20:35:森人詠吟精霊士:「あっそっか少年あったまいー」 20:35:森人詠吟精霊士:「じゃあ少年の隣に並ぼう。喜びたまえよ」 20:36:地母神官剣士:「どこにいても変わらない気もするけどな、ねーさんの足なら」 20:36:森人詠吟精霊士:「気持ちの問題だよ。私が居ると心強いだろう?」 20:36:地母神官剣士:先手取られたときに攻撃に巻き込まれたりするぐらいかしら 20:37:地母神官剣士:「うーん」 20:37:森人詠吟精霊士:「一人より二人、二人より四人さ」 20:37:森人詠吟精霊士:「多すぎるのも困りものだが、人数が居るに越したことは無い」 20:38:地母神官剣士:「まあな」 20:38:只人粗忽魔術師:「一網打尽にされないようにしたいですね」 20:38:蜥蜴武道竜司祭:まあ最後列継続でいいかなー 20:38:地母神官剣士:いきましょー 20:39:GM@鹿:さて。通路の奥には開けた場所が 20:39:森人詠吟精霊士:私はLです 20:39:森人詠吟精霊士:あっ召喚しておいていいかい? 20:39:GM@鹿:良いぞ…… 20:39:森人詠吟精霊士:1体ぐらい召喚しておいてもバチは当たらないだろう 20:39:森人詠吟精霊士:「火か土かどっちにしようかなぁ」 20:39:GM@鹿:多分、もっしゃもっしゃしてる蟹が見える位だろうし 20:39:地母神官剣士:あ、見えてるんですね… 20:40:GM@鹿:なんか、遠くで眺めてる分にはほのぼのしてるよ 20:40:森人詠吟精霊士:「かわよ~~~~~~」 20:40:森人詠吟精霊士:「でも私の方が可愛いぞ。えっへん」 20:42:只人粗忽魔術師:「火与しておきますか?」 20:42:只人粗忽魔術師:(もやしていいですか?)と発音する 20:42:森人詠吟精霊士:「儂は心底しびれたよ」 20:43:森人詠吟精霊士:「よし決めた」 20:43:蜥蜴武道竜司祭:見えてるなら竜牙兵は出さなくていいな 20:43:森人詠吟精霊士:「召喚するぞ~~~~!」(蟹に気付かれない程度の声で 20:43:蜥蜴武道竜司祭:基本的に地雷に突撃させる以外は自分で殴るほうがいいし 20:44:森人詠吟精霊士:精霊強いんだよね 20:44:地母神官剣士:「早くしてくれ…」 蟹の様子をうかがいつつ 20:44:地母神官剣士:強いほうが出るかなどうかな 20:44:森人詠吟精霊士:呪文行使判定いっきまーす 20:46:GM@鹿:んどうぞー 20:46:森人詠吟精霊士:2d6+4+3+2 「火精!キミに決めた!」 DiceBot : (2D6+4+3+2) → 7[5,2]+4+3+2 → 16 20:47:森人詠吟精霊士:海賊の洞窟付近から私たちは来ただろう?つまり松明をつけていたはずだ 20:48:GM@鹿:1時間持つスピリットさん! 20:48:森人詠吟精霊士:そこから火精を呼び出せるという訳さ 20:48:只人粗忽魔術師:ではこちらも 20:49:只人粗忽魔術師:詩人さんでいいよね いちばん殴る回数多そうだし 20:49:森人詠吟精霊士:カゲー!って感じの火精が出たぞ 20:49:地母神官剣士:いわに弱そう 20:49:森人詠吟精霊士:「小さなサラマンダーだ。松明からだとこんなものだな」 20:49:只人粗忽魔術師:2d6+7>=10 「武器… 点火… 付与… 《エンチャントファイア》 あはは燃えろぉ~!」 DiceBot : (2D6+7>=10) → 8[3,5]+7 → 15 → 成功 20:49:GM@鹿:ひっ 20:50:只人粗忽魔術師:詩人さんに着火 20:50:地母神官剣士:ぼぼぼぼぼ 20:50:森人詠吟精霊士:「わっ」 20:50:地母神官剣士:「へえ、今度は炎か」 20:50:森人詠吟精霊士:「おいおいわたしは『くさ・フェアリー』タイプなんだ。そうそう燃やしてくれるな」 20:51:只人粗忽魔術師:「いいではないかぁいいではないかぁ~」 20:52:火精:(森人さんに乗って火をてしてし、と 20:52:森人詠吟精霊士:「ほら言わんこっちゃない。登ってきちゃったじゃないか」 20:52:地母神官剣士:「騒がしいな、これから戦いだってのに」 呆れつつ 20:53:蜥蜴武道竜司祭:「全くだ」 20:53:只人粗忽魔術師:「燃え尽きる前に突入です~ ひゃっはー!」 20:53:GM@鹿:さて、準備は良いかね?覚悟はいいかい? 20:53:地母神官剣士:イクゾー 20:53:森人詠吟精霊士:Here we go! 20:53:GM@鹿:さて、では…… 20:53:森人詠吟精霊士:てれってってれって! 20:53:蜥蜴武道竜司祭:イイゾ

海辺の洞窟:砂の広間

砂の広間「オオタテガニとの戦い」

20:53:GM@鹿:現在位置:砂の広間 20:54:GM@鹿:状況:オオタテカニがのんびりご飯を食べている。何を食べているのかは、こちらからは見えないが…… 20:54:GM@鹿:   そのほかにも、小さなカニとかがちらほらと見受けられる。各々日向ぼっこをしたり砂を掘っていたりする。 20:54:森人詠吟精霊士:「何食べてるんだろうね。良い予想と悪い予想があるの。どっちを聞きたい?」 20:55:GM@鹿:さて、まもちをどうぞ! 20:55:只人粗忽魔術師:2d6+4+1+2+2 怪物知識判定 DiceBot : (2D6+4+1+2+2) → 2[1,1]+4+1+2+2 → 11 20:55:地母神官剣士:2d6+3+1+2 まもちー DiceBot : (2D6+3+1+2) → 6[1,5]+3+1+2 → 12 20:55:森人詠吟精霊士:2d6+2+3+0+0 エルフの知識は親指かむかむ! DiceBot : (2D6+2+3+0+0) → 3[1,2]+2+3+0+0 → 8 20:55:蜥蜴武道竜司祭:2d6+2+3+3+0 怪物知識判定 DiceBot : (2D6+2+3+3+0) → 12[6,6]+2+3+3+0 → 20 20:55:森人詠吟精霊士:う~ん、ゴミカス!w 20:55:地母神官剣士:粗忽ちゃん… 20:55:只人粗忽魔術師:「あれ、カニってあんな形でしたっけ?」 20:55:GM@鹿:両極端な…… 20:55:蜥蜴武道竜司祭:すごくよくわかった 20:55:地母神官剣士:蜥蜴さんすげえ 20:56:GM@鹿:ファンブルも居ればスペシャルも 20:56:只人粗忽魔術師:「もっとこう、貝っぽくて、たまに食あたりになる感じの…」 20:56:地母神官剣士:「デカイな…それになんか、ヤドカリっぽい」 20:56:蜥蜴武道竜司祭:多分これ食ったことあるわって感じじゃないっすかね 20:57:地母神官剣士:「食あたり?」 20:57:蜥蜴武道竜司祭:「…ふむ、此奴か。」 20:57:地母神官剣士:「知っていたのか」 20:57:森人詠吟精霊士:「うわぁなんかいっぱいいるぞぅ」 20:57:蜥蜴武道竜司祭:「蜥蜴人での狩りの得物だった。その時食った蟹だな」 20:58:蜥蜴武道竜司祭:「まあ我はまだ若造だったので後ろで見ていただけなのだが」 20:58:森人詠吟精霊士:「巨蜂って巨峰みたいだよね。巨峰と言えばナイスバディ、つまり私だ。う~ん罪深い」 20:58:森人詠吟精霊士:「えっ味はどうだったんだい」 20:58:森人詠吟精霊士:「まさかそれが先の蟹かい」 20:58:地母神官剣士:「へえ」 20:58:蜥蜴武道竜司祭:「ああ、うまかったぞ実際」 20:58:GM@鹿:ヤオz ヤオガニさん5匹、]-[|/34<#!が2匹、あとは討伐対象のオオタテカニさんです 20:58:只人粗忽魔術師:「えっ、なんか違いませんか? ハサミついてますよ?」 20:58:森人詠吟精霊士:「ヒャア!もう我慢できねぇ!」 20:59:只人粗忽魔術師:「脚も生えてるし」 20:59:地母神官剣士:「カニってハサミ付いてるやつじゃないのか」 20:59:蜥蜴武道竜司祭:「アレ以上の美味にはほぼ出会ったこともないな。美食家とやらが食べたがるのもうなずけるな」 20:59:森人詠吟精霊士:「キミはいったい何を想像しているんだ」 >粗忽ちゃん 20:59:只人粗忽魔術師:「???」 事前に成功して現地ファンブルってなんなんだろう 20:59:地母神官剣士:「???」 確かに 20:59:GM@鹿:不思議すぎる…… 20:59:森人詠吟精霊士:「想像するなら私の私生活にしたまえ」 20:59:只人粗忽魔術師:「まあ倒すんですね、わかりました」 21:00:地母神官剣士:「頼むぞ」 構え 21:01:GM@鹿:さあ、では……はじめましょうか 21:01:GM@鹿:先制判定から!なお、統率外のカニ、蜂は一緒にやるよ 21:03:蜥蜴武道竜司祭:2d6+0 先制判定 DiceBot : (2D6+0) → 8[5,3]+0 → 8 21:03:地母神官剣士:2d6 先制判定よいしょ DiceBot : (2D6) → 5[4,1] → 5 21:03:只人粗忽魔術師:2d6+0 先制判定 DiceBot : (2D6+0) → 8[3,5]+0 → 8 21:03:森人詠吟精霊士:2d6+0 「ニンニン」 DiceBot : (2D6+0) → 7[2,5]+0 → 7 21:03:GM@鹿:2d6 オオタテカニさんs DiceBot : (2D6) → 11[6,5] → 11 21:03:GM@鹿:1d6 モブs DiceBot : (1D6) → 4 21:04:只人粗忽魔術師:早いな 21:04:只人粗忽魔術師:逆に都合がいい説 21:05:森人詠吟精霊士:あっそっか火精くんもだ 21:05:火精:1d6 「カゲカゲ♪」 DiceBot : (1D6) → 6 21:05:森人詠吟精霊士:こいつ……すばやさが高い性格だ! 21:06:地母神官剣士:せっかち! 21:06:GM@鹿:では、初手オオタテ 21:06:GM@鹿:ヤオガニ二匹が移動、支援行動 21:07:GM@鹿:当人は1マス全身っと 21:07:GM@鹿:以上、11行動終了 21:07:GM@鹿:さて、粗忽さん! 21:08:只人粗忽魔術師:ではでは 21:08:GM@鹿:というか、8組か 21:08:只人粗忽魔術師:どうするか 21:08:蜥蜴武道竜司祭:上のハチ殴るか 21:09:地母神官剣士:雑魚の掃討かしら? 21:09:蜥蜴武道竜司祭:相手が全体的に遠いので 21:09:蜥蜴武道竜司祭:距離を詰めたい 21:10:森人詠吟精霊士:いいね 21:10:蜥蜴武道竜司祭:拳帯に持ち替えてダッシュだ 21:11:只人粗忽魔術師:いっけー 21:11:蜥蜴武道竜司祭:2d6+11-4 2倍移動でのマイナス込み DiceBot : (2D6+11-4) → 10[5,5]+11-4 → 17 21:12:GM@鹿:当たるなぁ、それは当たる 21:12:蜥蜴武道竜司祭:1d6+1d3+5 殴属性 DiceBot : (1D6+1D3+5) → 4[4]+3[3]+5 → 12 21:12:GM@鹿:ああ、蜂がっ 21:13:GM@鹿:一撃必殺…… 21:13:蜥蜴武道竜司祭:「森人ほどではないが、いざというときは早く動けなくてはな…」グーでハチを粉砕 21:14:森人詠吟精霊士:「いやいや、お見事」(ポン!……と手は叩けないのでカチンと鉄拳が鳴る 21:14:只人粗忽魔術師:「こちらも続きましてぇ~」 21:15:只人粗忽魔術師:えーと カニ4を起点にファイアボールうつと、ハチ巻き込むのに何m半径いる? 21:15:GM@鹿:3(2)^0.5mですね…… 21:15:只人粗忽魔術師:わはは 21:16:GM@鹿:5m行けば問題無いよ 21:16:只人粗忽魔術師:いかないんだよなあ… 21:17:只人粗忽魔術師:ハチとカニの間の点だと? 21:17:GM@鹿:3mかな 21:17:只人粗忽魔術師:りょーかい それで 21:17:GM@鹿:正確には2.1213m前後 21:17:GM@鹿:あい 21:18:只人粗忽魔術師:2d6+7>=10 「しゅびびん! 《ファイアボール》!」 今回はルーンでしゅばっと DiceBot : (2D6+7>=10) → 8[6,2]+7 → 15 → 成功 21:18:只人粗忽魔術師:あぶないなあもう 21:18:森人詠吟精霊士:ギリギリ 21:18:GM@鹿:うむ、両方巻き込みだね 21:19:森人詠吟精霊士:あぶない!えるふはきゅうにとまれない! 21:19:只人粗忽魔術師:3d6+2 「爆発しろぉ!」 DiceBot : (3D6+2) → 10[5,4,1]+2 → 12 21:19:森人詠吟精霊士:ぽふん 21:19:只人粗忽魔術師:+1です 21:20:GM@鹿:両方落ちるなぁ……落ちる…… 21:20:森人詠吟精霊士:「上手に焼けましたー!」 21:20:只人粗忽魔術師:「やりましたぁ!」 21:20:地母神官剣士:「おお、一気に二体」 21:21:森人詠吟精霊士:「さて、どっちにするかなぁ」 21:21:GM@鹿:森人さぁん 21:22:森人詠吟精霊士:「あのはぐれ珍味か大物のお付きかどっちがいいと思う?」 21:22:森人詠吟精霊士:「間違いなくどっちもオーバーキルだが」 21:24:森人詠吟精霊士:choice[はぐれ珍味,外付けUSB] DiceBot : (CHOICE[はぐれ珍味,外付けUSB]) → 外付けUSB 21:24:只人粗忽魔術師:まずは外堀から 21:24:森人詠吟精霊士:何かね、ダイスの神様が3番狙えって言ってるの 21:25:GM@鹿:ほう、来るか 21:25:森人詠吟精霊士:「私の……ターン!」 21:26:森人詠吟精霊士:「おっと森人選手、突然自らの足で走り出したァーッ!」 21:26:森人詠吟精霊士:ヤオガニ3番まで接近中☆彡 21:28:森人詠吟精霊士:隣接! 21:28:森人詠吟精霊士:鉄拳! 21:29:GM@鹿:かもん! 21:29:森人詠吟精霊士:2d6+5+3+2+1+2 「私は手札から速攻魔法を発動!」 DiceBot : (2D6+5+3+2+1+2) → 5[2,3]+5+3+2+1+2 → 18 21:29:森人詠吟精霊士:ダメージ! 21:29:森人詠吟精霊士:効力値は+1d6! 21:30:GM@鹿:良いぞ 21:30:森人詠吟精霊士:2d6+2+2+1d6 「『スクラップ・フィスト』!!!」 DiceBot : (2D6+2+2+1D6) → 3[2,1]+2+2+3[3] → 10 21:30:森人詠吟精霊士:う~ん、雑魚!w 21:31:蜥蜴武道竜司祭:まだ火与が 21:31:只人粗忽魔術師:そんなときのえんちゃんと 21:31:GM@鹿:ヤオガニ君もこれには苦笑い……んみ” 21:31:只人粗忽魔術師:3d6+1だぁ 21:31:地母神官剣士:転ばぬ先の火与 21:31:森人詠吟精霊士:「守備表示のモンスターを攻撃した時、攻撃力との差分ダメージを受けてもらうぜ!」 21:32:森人詠吟精霊士:3d6+1 「文字通り直火焼き効果だな」 DiceBot : (3D6+1) → 11[6,2,3]+1 → 12 21:32:蜥蜴武道竜司祭:つよいぜ 21:32:GM@鹿:美味しそうな香りがしそう…… 21:33:森人詠吟精霊士:「ガッチャ!」 21:33:森人詠吟精霊士:鉄拳もガッチャガッチャと言っています 21:34:森人詠吟精霊士:「ターンエンドだ」 21:35:只人粗忽魔術師:「これはたまりませんねぇ… じゅるり」 21:35:GM@鹿:まだ火の精で続くんだよなぁ……! 21:35:森人詠吟精霊士:「火属性はいけないな……お腹が減る」 21:36:森人詠吟精霊士:「よし、いけっ火精!火矢(ひのこ)だ!」 21:37:森人詠吟精霊士:「奥の小さい蟹を狙え」 21:37:森人詠吟精霊士:射線は通るよな? 21:38:森人詠吟精霊士:通らないなら手前を狙わせるが 21:38:GM@鹿:ん、どっちかによる 21:39:GM@鹿:上は色々邪魔かもしれない 21:39:森人詠吟精霊士:私から遠い方 21:39:森人詠吟精霊士:つまり下だ 21:39:GM@鹿:問題無し 21:39:森人詠吟精霊士:「あっち!」 私より遠い方! 21:40:火精:「カゲー!」 21:40:火精:すぅ~ 21:40:火精:「カ~ゲッ!」 Fire! 21:41:森人詠吟精霊士:めいちゅう12、いりょく4d6+1だ 21:41:GM@鹿:抵抗なし。どうぞ。 21:42:火精:4d6+1 Bornfire DiceBot : (4D6+1) → 7[3,2,1,1]+1 → 8 21:43:森人詠吟精霊士:「まじかお前」 21:43:火精:「カゲェ……」(しょんぼり 21:43:地母神官剣士:「小さいしこんなものじゃないのか?」 21:43:森人詠吟精霊士:「大丈夫大丈夫やれるやれるお前ならできるって!」 21:43:GM@鹿:6ダメージ 21:44:GM@鹿:さて、剣士君だ 21:44:地母神官剣士:かえんほうしゃじゃなくてひのこだったか 21:44:蜥蜴武道竜司祭:悲しい 21:44:森人詠吟精霊士:「諦めんなよお前!もっと熱くなれよ!!!」 21:44:地母神官剣士:ふーむ 21:45:地母神官剣士:どこ行っても攻撃されるなぁ 21:45:地母神官剣士:まっすぐ24m地点までいこう 21:45:地母神官剣士:小走り 21:46:地母神官剣士:一応攻撃するか… 21:46:森人詠吟精霊士:「おや、そんなに私のことが気になるのかい」 21:46:地母神官剣士:2d-1 せい! DiceBot : (2D6-1) → 8[2,6]-1 → 7 21:46:地母神官剣士:ファンブル以外回避! 21:46:地母神官剣士:「自意識過剰だな」 21:47:森人詠吟精霊士:「えっ……そうなのかい」 21:47:GM@鹿:あたらんよっ 21:48:地母神官剣士:はい 21:48:地母神官剣士:おわりです… 21:48:森人詠吟精霊士:「ところでYouは何しにここへ」 21:48:地母神官剣士:「俺前衛のはずなんだけど」 21:49:GM@鹿:残りカニは…… 21:49:森人詠吟精霊士:「帰ったら素振りだな……」 21:49:GM@鹿:choice[蜥蜴,森人,剣士,魔術師,精霊] DiceBot : (CHOICE[蜥蜴,森人,剣士,魔術師,精霊]) → 蜥蜴 21:49:GM@鹿:移動しておわり。何なの君。なんなの。 21:49:蜥蜴武道竜司祭:また我か 21:50:森人詠吟精霊士:とどか~ないとどか~ない 21:50:蜥蜴武道竜司祭:ホント謎に狙われるんだよなw 21:50:火精:「カゲカゲ」(粗忽てしてし 21:50:GM@鹿:さて、2サイクル目の前に、継続戦闘処理 21:51:GM@鹿:あとはモラル 21:51:GM@鹿:2d6+5 DiceBot : (2D6+5) → 6[1,5]+5 → 11 21:51:GM@鹿:あ、このヤオガニは地面に潜って逃げようとします 21:51:只人粗忽魔術師:「よしよし」 21:51:森人詠吟精霊士:えっ逃がしたくない 21:51:只人粗忽魔術師:「あっ、待ちなさい!」 21:52:蜥蜴武道竜司祭:5かな 21:52:GM@鹿:5ですね…… 21:52:蜥蜴武道竜司祭:止めれる距離にいるし止める 21:52:GM@鹿:あいよ 21:52:GM@鹿:では2回戦先制 21:52:地母神官剣士:ご飯が逃げちゃう 21:52:GM@鹿:2d6 オオタテ組 DiceBot : (2D6) → 11[6,5] → 11 21:52:地母神官剣士:2d6 カニさん強い DiceBot : (2D6) → 6[2,4] → 6 21:52:蜥蜴武道竜司祭:「恨むなら己の美味さを恨むんだな」 21:52:蜥蜴武道竜司祭:2d6+0 先制判定 DiceBot : (2D6+0) → 12[6,6]+0 → 12 21:52:只人粗忽魔術師:只人粗忽魔術師のイニシアティブを3(2D6->1,2)へ 21:52:GM@鹿:ん、まって 21:52:森人詠吟精霊士:2d6+0 熱き想い鋼の胸に宿した! DiceBot : (2D6+0) → 8[2,6]+0 → 8 21:53:只人粗忽魔術師:ひくいのう 21:53:只人粗忽魔術師:3VS2か 21:53:GM@鹿:近接距離じゃないから止められんな! 21:53:火精:1d6 「カ~ゲ~!」火精のやるきはじゅうぶんだ! DiceBot : (1D6) → 6 21:53:只人粗忽魔術師:ああ 21:53:只人粗忽魔術師:なるほど 21:53:森人詠吟精霊士:こいつすばやさ高い性格だな? 21:54:蜥蜴武道竜司祭:まあ 21:54:蜥蜴武道竜司祭:6m離れてる扱いならしょうがないね 21:54:GM@鹿:この世界は3m刻みなんだ…… 21:54:蜥蜴武道竜司祭:逃げられちゃったぜ 21:54:森人詠吟精霊士:「おまえおくびょうかせっかちかようきかむじゃきかどれなんだ」 21:54:只人粗忽魔術師:スクエアだと5mのほうがいいかもねえ 21:54:森人詠吟精霊士:「あっ逃げるな夕食!」 21:55:森人詠吟精霊士:「逃げられてしまった……」 21:55:只人粗忽魔術師:ああっ 21:55:蜥蜴武道竜司祭:悲しい 21:55:森人詠吟精霊士:「ああ……」 21:55:森人詠吟精霊士:「ああああ…………………」 21:55:蜥蜴武道竜司祭:「仕方ないな…」 21:55:地母神官剣士:「この蟹一匹いりゃ十分だと思うんだけどな…」 21:55:地母神官剣士:「来るぞ」 21:55:森人詠吟精霊士:「ああ………………………」 21:55:地母神官剣士:来る前に蜥蜴さんだが 21:55:蜥蜴武道竜司祭:最速の男 21:55:GM@鹿:ハチをお食べ 21:55:蜥蜴武道竜司祭:竜息はこの位置から何処まで巻き込めるかな 21:55:森人詠吟精霊士:素早さ6まで落とします 21:56:森人詠吟精霊士:私のね 21:56:蜥蜴武道竜司祭:斜めってるからオオタテガニとヤオガニ1ぐらいはイケルと思うんだが 21:56:GM@鹿:んー、小蟹二体は厳しいが片方と大なら行けるね 21:56:森人詠吟精霊士:2と大物を巻き込んだ方がよくないか? 21:57:森人詠吟精霊士:確実に行くなら1だが 21:57:蜥蜴武道竜司祭:まあ2でもいいか 21:57:蜥蜴武道竜司祭:下に3M移動 21:57:森人詠吟精霊士:1は火精くんに任せよう 21:57:蜥蜴武道竜司祭:オオタテガニと3のヤオガニをこれで巻き込めるだろう 21:57:蜥蜴武道竜司祭:2d6+9 竜息(火) DiceBot : (2D6+9) → 4[3,1]+9 → 13 21:58:GM@鹿:大は抵抗に成功だっ 21:58:蜥蜴武道竜司祭:弱火 21:58:只人粗忽魔術師:まあそっちはええのだ 21:58:蜥蜴武道竜司祭:4d6+3 DiceBot : (4D6+3) → 9[2,2,3,2]+3 → 12 21:58:只人粗忽魔術師:ぴたり賞? 21:58:地母神官剣士:上手に焼けました~ 21:58:蜥蜴武道竜司祭:ですね 21:58:GM@鹿:ダメージ算出時大は装甲5なので1ダメージ 21:59:GM@鹿:上は……残念ながら丁度良い食べ頃です 21:59:蜥蜴武道竜司祭:ん 21:59:蜥蜴武道竜司祭:3って書いてあるように見えるんだが 21:59:蜥蜴武道竜司祭:オオタテガニ 21:59:GM@鹿:支援効果で5よ 21:59:蜥蜴武道竜司祭:ああ 21:59:蜥蜴武道竜司祭:そっか 21:59:森人詠吟精霊士:そうなんだよな 21:59:蜥蜴武道竜司祭:まぁよし 22:00:蜥蜴武道竜司祭:蜥蜴君もきっと(これ燃やしたらあかんのでは?)と思っていたんやろなあ 22:00:GM@鹿:炙りガニ…… 22:00:GM@鹿:さて、蟹の手番だ 22:00:GM@鹿:オオタテカニは剣士君のマスを中心に移動っと 22:01:森人詠吟精霊士:「うひょ~でっかい」 22:01:GM@鹿:カサカサと横移動をして……ぐるんとぶん回そうかっ! 22:01:森人詠吟精霊士:「あっ、間違えた」 22:01:GM@鹿:蜥蜴・森人・剣士を対象に選んで攻撃だ 22:01:森人詠吟精霊士:「うわっ……おっきぃ………」 22:01:森人詠吟精霊士:「こうだな」 22:01:地母神官剣士:これかばう必要ないよね… 22:01:地母神官剣士:「言ってる場合かっ!」 22:02:GM@鹿:2d6+6 ぐわんっ DiceBot : (2D6+6) → 9[4,5]+6 → 15 22:02:蜥蜴武道竜司祭:「来るか!」 22:02:蜥蜴武道竜司祭:2d6+8>=15 DiceBot : (2D6+8>=15) → 4[3,1]+8 → 12 → 失敗 22:02:蜥蜴武道竜司祭:出目が死んでるよー 22:02:地母神官剣士:oh… 22:02:蜥蜴武道竜司祭:まあ一撃じゃ死なんし 22:02:GM@鹿:凄い……剣士よりこの蟹活躍してる…… 22:03:地母神官剣士:やめて! 22:03:森人詠吟精霊士:2d6+5+4+2 「ふっ、ふふふ………!」 DiceBot : (2D6+5+4+2) → 6[5,1]+5+4+2 → 17 22:03:地母神官剣士:騎士さんはあれだよ強者ゆえの余裕だからさ 22:03:地母神官剣士:盾受け 22:03:地母神官剣士:2d6+2+3+1+5>=15 「広いな!」 DiceBot : (2D6+2+3+1+5>=15) → 11[5,6]+2+3+1+5 → 22 → 成功 22:03:森人詠吟精霊士:前転回避 22:04:森人詠吟精霊士:ころりんちょ 22:04:地母神官剣士:ガード性能+2 22:04:森人詠吟精霊士:あっおい今のころりんちょ可愛くないか? 22:04:GM@鹿:ダメージ算出っ 22:04:蜥蜴武道竜司祭:急に発作をおこすな発作を 22:04:GM@鹿:3d6-1 がきんっ DiceBot : (3D6-1) → 10[2,4,4]-1 → 9 22:04:森人詠吟精霊士:私みたいなお姉さんがころりんちょだぞ。ねぇ 22:04:GM@鹿:あとはヤオガニさんも追随して移動して支援っと 22:05:地母神官剣士:盾で弾きましたわ 22:05:蜥蜴武道竜司祭:5点 22:05:蜥蜴武道竜司祭:まだなんともないな 22:05:GM@鹿:凄い硬い奴いんぞ 22:05:蜥蜴武道竜司祭:只人の 貴族は つよい 22:05:GM@鹿:上位防具で村を蹂躙してるぞ…… 22:06:GM@鹿:さて、以下PCの皆さま型 22:06:蜥蜴武道竜司祭:僕は口を酸っぱくして言う心づもりがあります 22:06:地母神官剣士:攻撃性能ないからさ… 22:06:森人詠吟精霊士:ん、私か? 22:07:火精:カゲー 22:07:森人詠吟精霊士:火精くん、ヤオガニに届く?届かないよねこれ 22:07:只人粗忽魔術師:火矢は100m 22:07:只人粗忽魔術師:車線か 22:07:森人詠吟精霊士:Yes 22:08:GM@鹿:車線規制中である 22:08:森人詠吟精霊士:5m進んでも? 22:08:GM@鹿:んっとねえ 22:08:只人粗忽魔術師:あの位置はどうやっても厳しい 22:09:森人詠吟精霊士:DAYONE 22:09:GM@鹿:もう二声あれば 22:09:只人粗忽魔術師:中心点を結ぶ考えなら45度とらないといかん 22:09:森人詠吟精霊士:「よし少年頑張れ」 22:10:森人詠吟精霊士:「よかったな、手ごろな相手が来たぞ」 22:11:ヤオガニ:威嚇するように両鋏を上げ 22:11:森人詠吟精霊士:行け、ヤオガニだぞ 22:11:森人詠吟精霊士:「これで当てられなかったらキミのことをこれからしばらく侍戦隊デュエルリンクスと呼んでやる」 22:11:地母神官剣士:あ、ねーさん行動遅らせたんだっけ 22:11:森人詠吟精霊士:Yes 22:11:森人詠吟精霊士:イニシア6だぞ 22:12:地母神官剣士:「手頃…ねぇ」 ふんとヤオガニに剣を 22:12:地母神官剣士:2d+2>9 セイヤー DiceBot : (2D6+2>9) → 9[5,4]+2 → 11 → 成功 22:12:地母神官剣士:当たった…!? 22:12:只人粗忽魔術師:わはは 22:13:ヤオガニ:だが、通るかどうかと話は別だ 22:13:地母神官剣士:えーっと… 22:13:地母神官剣士:1d6+4 「そらっ!」 DiceBot : (1D6+4) → 5[5]+4 → 9 22:13:地母神官剣士:「お、当たったぞ」 22:14:森人詠吟精霊士:「おお。おめでとう、これからキミは松坂桃李だ」 22:14:GM@鹿:装甲4点……ああ、倒された! 22:16:地母神官剣士:(満足気 22:16:只人粗忽魔術師:「やりましたね!」 22:17:森人詠吟精霊士:「さーて、次は私たちの番か」 22:17:蜥蜴武道竜司祭:「やるではないか」 22:18:地母神官剣士:あとはまかせたー 22:18:森人詠吟精霊士:「いけっ、火精!前進して火矢(やきつくす)!」 22:19:森人詠吟精霊士:「あ、あのでっかい蟹にだぞ」 22:19:火精:「カゲー!」 22:19:森人詠吟精霊士:GM、OK? 22:19:GM@鹿:勿論 22:19:火精:とてとてとて 22:19:GM@鹿:自動抵抗成功だがなっ 22:20:森人詠吟精霊士:ダメージ半分だよね 22:21:森人詠吟精霊士:「だが斬れ味は受けてもらう!」 22:21:火精:4d6+1 「カ~ゲ~ッ!!」 ふぁいあ! DiceBot : (4D6+1) → 19[6,3,5,5]+1 → 20 22:21:只人粗忽魔術師:殺意 22:21:蜥蜴武道竜司祭:つっよ 22:22:GM@鹿:半減させて、更に4点軽減だ……! 22:22:森人詠吟精霊士:「おっ、いいじゃないか。良い当たりだ!」 22:23:地母神官剣士:「熱っ」 22:23:森人詠吟精霊士:「あとで焼ききのみをあげよう」 22:23:火精:「カゲカゲ♪」 22:23:火精:粗忽さんの前でぴょこぴょこしています 22:24:森人詠吟精霊士:「さぁて……私の番だな」 22:25:森人詠吟精霊士:「オオタテカニ、お前は許されないことをした」 22:25:森人詠吟精霊士:「それは……私の夕食を逃がしたことだ!!!!!」 22:25:只人粗忽魔術師:「頑張りましたね~」 22:25:森人詠吟精霊士:「逃がすな!!!!!戦わせろ!!!!!!」 22:25:地母神官剣士:「勝手なことを…」 22:26:オオタテカニ:狩り損ねたそっちがわるい。 22:26:森人詠吟精霊士:「ゆ"る"ざん"!!!!!」 22:27:蜥蜴武道竜司祭:「どちらにせよすぐには食えんがな…」 22:27:森人詠吟精霊士:鉄拳!!!! 22:27:蜥蜴武道竜司祭:はよ持って帰るんだから最低でも+蟹1体になるよねって 22:28:森人詠吟精霊士:2d6+5+3+2+1+2 「ライダー……パンチ!!!!!」 DiceBot : (2D6+5+3+2+1+2) → 6[1,5]+5+3+2+1+2 → 19 22:28:オオタテカニ:2d6+5 DiceBot : (2D6+5) → 10[6,4]+5 → 15 22:29:GM@鹿:足りない……さて、どうぞ 22:29:森人詠吟精霊士:おのれ!!!!この期に及んで無駄な抵抗を!!!! 22:29:森人詠吟精霊士:ダメージ! 22:29:森人詠吟精霊士:2d6+2+2+1d6 「リボルケイン!!!!」 DiceBot : (2D6+2+2+1D6) → 5[4,1]+2+2+6[6] → 15 22:29:只人粗忽魔術師:いっけぇ 22:30:森人詠吟精霊士:火与ダメージ! 22:30:森人詠吟精霊士:3d6+1 一欠 DiceBot : (3D6+1) → 10[4,1,5]+1 → 11 22:31:GM@鹿:合計ダメージ、18 22:32:森人詠吟精霊士:「なったおれないだと」 22:32:地母神官剣士:「デカさは伊達じゃないな…」 22:32:森人詠吟精霊士:「カニかいじんはかたい!!!」 22:32:オオタテカニ:両手を振り上げ威嚇のポーズ 22:33:森人詠吟精霊士:「(荒ぶる不死鳥のポーズ)」 22:33:只人粗忽魔術師:「おまかせあれ!」 22:33:只人粗忽魔術師:スリングぶんぶんしながら 22:33:只人粗忽魔術師:「石は燃えなくても心は燃えているぅ!」 22:33:火精:ちょっと距離を取る 22:33:只人粗忽魔術師:オオタテカニにスタッフスリング 22:34:只人粗忽魔術師:すすす ↑3m 22:34:只人粗忽魔術師:2d6+9 「一球入魂! ばぁにんぐすとーん!」 DiceBot : (2D6+9) → 7[3,4]+9 → 16 22:34:只人粗忽魔術師:おっと? 22:35:GM@鹿:あっ 22:35:只人粗忽魔術師:どうぞー 22:35:只人粗忽魔術師:そろそろ因果点使っていきたい気もするけど 22:35:蜥蜴武道竜司祭:「(彼奴あんな性格だったか?)」 22:35:蜥蜴武道竜司祭:まあそうねえ 22:35:蜥蜴武道竜司祭:あれ9点じゃなかったっけ 22:35:地母神官剣士:そういえば 22:35:只人粗忽魔術師:ほんまや 22:35:蜥蜴武道竜司祭:1回私がつかったので 22:36:GM@鹿:1回使用したなぁ…… 22:36:只人粗忽魔術師:ダメージにのせよか 22:36:只人粗忽魔術師:いや、今当てたいか 22:36:只人粗忽魔術師:使ってみていいかい? 22:36:地母神官剣士:どぞどぞー 22:36:森人詠吟精霊士:構わないよ 22:37:只人粗忽魔術師:2d6 祈念 「わたしは今、燃えているぅ!」 DiceBot : (2D6) → 5[1,4] → 5 22:37:GM@鹿:上昇、そして 22:37:オオタテカニ:2d6+5 盾有りにしても良かったのでは?蟹は思った。 DiceBot : (2D6+5) → 9[6,3]+5 → 14 22:37:只人粗忽魔術師:「あっ、なんか急に恥ずかしくなってきました」 22:37:森人詠吟精霊士:「(放っておけば沈静化するだろう)」 22:37:森人詠吟精霊士:「ほらね☆」 22:37:只人粗忽魔術師:2d6+3 「すん」 DiceBot : (2D6+3) → 8[5,3]+3 → 11 22:38:森人詠吟精霊士:「なんだかんだでこのカニ硬いな」 22:38:只人粗忽魔術師:だねぇ 22:38:地母神官剣士:「デカイからな」 22:38:GM@鹿:7ダメージ 22:38:蜥蜴武道竜司祭:「甲殻があるからな」 22:38:只人粗忽魔術師:おわりです 22:39:森人詠吟精霊士:「そして攻撃範囲も広い」 22:39:森人詠吟精霊士:「広角があるからな」 22:39:GM@鹿:サイクル処理、そして先制判定 22:39:蜥蜴武道竜司祭:2d6+0 先制判定 DiceBot : (2D6+0) → 10[6,4]+0 → 10 22:39:オオタテカニ:2d6 DiceBot : (2D6) → 10[5,5] → 10 22:39:森人詠吟精霊士:2d6+0 先制判定 DiceBot : (2D6+0) → 7[3,4]+0 → 7 22:39:蜥蜴武道竜司祭:2d6+0 デュース DiceBot : (2D6+0) → 4[1,3]+0 → 4 22:39:地母神官剣士:2d6 先制! DiceBot : (2D6) → 6[1,5] → 6 22:40:只人粗忽魔術師:只人粗忽魔術師のイニシアティブを7(2D6->2,5)へ 22:40:オオタテカニ:2d6 デュース DiceBot : (2D6) → 2[1,1] → 2 22:40:森人詠吟精霊士:「お前毎回毎回無駄に早いな?」 22:40:GM@鹿:蟹ぃ! 22:40:蜥蜴武道竜司祭:低レベルの争い 22:40:蜥蜴武道竜司祭:我からだな 22:41:蜥蜴武道竜司祭:1マス動いて拳帯で殴る 22:41:森人詠吟精霊士:そう、うぬからだ 22:41:オオタテカニ:もう泡をブクブクしているので弱っているだろうな…… 22:41:火精:1d6 DiceBot : (1D6) → 5 22:41:蜥蜴武道竜司祭:2d6+11 DiceBot : (2D6+11) → 8[3,5]+11 → 19 22:41:森人詠吟精霊士:お前無駄に早いな? 22:41:森人詠吟精霊士:>火精 22:41:蜥蜴武道竜司祭:くぅーん 22:41:GM@鹿:多分今なら捕獲用麻酔玉で捕獲出来るぞ! 22:41:火精:「カゲカゲ」 22:41:オオタテカニ:2d6+5 それでも、生きたい…… DiceBot : (2D6+5) → 7[3,4]+5 → 12 22:41:地母神官剣士:シビレ罠がない…! 22:42:火精:しっぽを振ってがんばれの構え 22:42:蜥蜴武道竜司祭:1d6+1d3+5 「この一撃で…!」 DiceBot : (1D6+1D3+5) → 3[3]+2[2]+5 → 10 22:42:蜥蜴武道竜司祭:1足りねぇ 22:42:GM@鹿:4点軽減……残り、2点 22:42:只人粗忽魔術師:きねんしようぜ! 22:42:蜥蜴武道竜司祭:遠慮しておきます 22:42:只人粗忽魔術師:ワンチャンありんす 22:42:只人粗忽魔術師:はい 22:42:蜥蜴武道竜司祭:もう10点あるので 22:43:蜥蜴武道竜司祭:今のダイス目じゃ100%失敗するという自信が俺の中にある 22:43:森人詠吟精霊士:「フィニッシュブローは任せろ」 22:43:蜥蜴武道竜司祭:「やはり硬いな…!」 22:43:只人粗忽魔術師:どぞどぞ 22:43:GM@鹿:では、最後に思いっきり…… 22:43:森人詠吟精霊士:「私の右手が真っ赤に燃える!」 22:43:GM@鹿:ぶん回し!対象近接全員! 22:43:森人詠吟精霊士:「勝利を掴めと轟きそういえばお前の方が早かったな」 22:44:地母神官剣士:はい 22:44:GM@鹿:護衛は無しで良いかな? 22:44:地母神官剣士:ねーさんは一発ぐらい攻撃もらったほうがいいんじゃないか感がある 22:45:GM@鹿:あいよ0 22:45:オオタテカニ:2d6+6 蟹だって頑張る。前向きに。 DiceBot : (2D6+6) → 8[6,2]+6 → 14 22:45:地母神官剣士:司祭さん届かないしねー 22:45:森人詠吟精霊士:ひどくないかい? 22:45:蜥蜴武道竜司祭:2d6+8 回避 DiceBot : (2D6+8) → 7[2,5]+8 → 15 22:45:蜥蜴武道竜司祭:今度は避けた 22:46:地母神官剣士:まあ避けられるでしょ! 22:46:地母神官剣士:2d6+2+3+1+5>=15 盾受け! DiceBot : (2D6+2+3+1+5>=15) → 9[3,6]+2+3+1+5 → 20 → 成功 22:46:森人詠吟精霊士:2d6+5+4+2 このツルツル感はーっ! DiceBot : (2D6+5+4+2) → 4[1,3]+5+4+2 → 15 22:46:森人詠吟精霊士:「うひゃあ!?」 22:46:オオタテカニ:3d6-1 最期の一撃は、刹那い DiceBot : (3D6-1) → 10[4,1,5]-1 → 9 22:46:森人詠吟精霊士:(けっこう高い声 22:46:地母神官剣士:弾く 22:46:GM@鹿:ガンサーめ…… 22:47:森人詠吟精霊士:「ちょっと!?本当に当たりかけたぞ!?」 22:47:GM@鹿:手番は、次は7列 22:47:地母神官剣士:「当たってないから大丈夫だって」 22:48:只人粗忽魔術師:おまかせ 22:48:森人詠吟精霊士:「甚だ遺憾だが……」 22:49:森人詠吟精霊士:「さっさと片づけるとしようか」 22:50:森人詠吟精霊士:「少年、お返しだ」(少年の盾を踏み台にしてジャンプ! 22:50:森人詠吟精霊士:ファイナル鉄拳! 22:51:地母神官剣士:「うおっ!?」 曲芸かよ! 22:51:森人詠吟精霊士:2d6+5+3+2+1+2 「これで最後だ!必・殺!」 DiceBot : (2D6+5+3+2+1+2) → 6[3,3]+5+3+2+1+2 → 19 22:51:オオタテカニ:2d6+5 ──これが最期と、誰が決めた DiceBot : (2D6+5) → 6[5,1]+5 → 11 22:51:オオタテカニ:最期です 22:52:森人詠吟精霊士:私が決めた 22:52:森人詠吟精霊士:2d6+2+2+1d6 「————普通のパンチ!!!」 DiceBot : (2D6+2+2+1D6) → 3[1,2]+2+2+3[3] → 10 22:52:蜥蜴武道竜司祭:本当に出目が微妙なの草生える 22:52:森人詠吟精霊士:3d6+1 もえるこぶし DiceBot : (3D6+1) → 14[6,5,3]+1 → 15 22:53:地母神官剣士:こっちは高いのか… 22:53:蜥蜴武道竜司祭:燃えてるほうがでかくて草 22:53:只人粗忽魔術師:ふぁいやー! 22:54:GM@鹿:大炎上……そして、ドシンと大きな音を立ててオオタテカニの身体が地に沈む…… 22:54:蜥蜴武道竜司祭:「燃えてるが大丈夫か?」 22:54:森人詠吟精霊士:「音撃打 火炎連打の方がよかったかな……」 ストンと着地 22:55:森人詠吟精霊士:多分目に入ったんだよ 22:55:森人詠吟精霊士:火が 22:55:只人粗忽魔術師:「はーい おつかれさまですー」 消火 22:55:地母神官剣士:「無茶を…」 盾についた踏み跡払いつつ 22:55:地母神官剣士:ばっしゃー 22:56:地母神官剣士:「倒したな」

砂の広間「剥ぎ取り」

22:56:GM@鹿:さて、剥ぎ取りタイムだ。皆さん、2d6を1人1回どうぞ。 22:56:地母神官剣士:ざっくざっく 22:56:蜥蜴武道竜司祭:2d6 DiceBot : (2D6) → 4[2,2] → 4 22:56:只人粗忽魔術師:2d6 本番 DiceBot : (2D6) → 8[4,4] → 8 22:56:森人詠吟精霊士:「全く、私はそれなりに強いんだから私で慣れておけと言うことだ」 22:56:GM@鹿:《オオタテカニの肉*1》 22:56:GM@鹿:《オオタテカニの肉*1》 22:56:地母神官剣士:2d6 DiceBot : (2D6) → 6[1,5] → 6 22:56:GM@鹿:《オオタテカニの肉*1》 22:56:森人詠吟精霊士:「護れる機会は多くないんだぞ」 22:57:森人詠吟精霊士:ニク……… 22:57:森人詠吟精霊士:ニク………!!! 22:57:森人詠吟精霊士:2d6 ゴリラの叡智をいま此処に!!!!! DiceBot : (2D6) → 8[3,5] → 8 22:57:GM@鹿:《オオタテカニの肉*1》 22:57:森人詠吟精霊士:クゥーン 22:57:地母神官剣士:はい 22:58:GM@鹿:まあ、引数外というか、切り落としみたいな不格好な肉は取れるでしょう 22:58:森人詠吟精霊士:「おっやった!!肉だ!まだあるぞ!」 22:58:森人詠吟精霊士:「ほら!骨のところ!まだ取れる!」 22:59:蜥蜴武道竜司祭:「デカイから切り取るのも一苦労だな…」 22:59:地母神官剣士:「ねーさんじゃないが、狩った以上綺麗に食べたいな」 22:59:GM@鹿:骨はねえ!! 22:59:森人詠吟精霊士:外骨格があるだろう 23:00:GM@鹿:殻と呼びなさい殻と 23:00:只人粗忽魔術師:「実際はこんな感じなんですねぇ 本で読んだだけだと全然想像と違ってました」 23:00:森人詠吟精霊士:殻は空と音の響きが同じで縁起が悪いのでマナー違反です 23:00:GM@鹿:マナーなんて知らん。私がルールだ。 23:01:森人詠吟精霊士:じゃあもっとえっちでふぁんたすてぃっくなToLOVEるを起こしてくれGM 23:01:蜥蜴武道竜司祭:「やれやれ、まだ先達にも及ばんな」 23:01:地母神官剣士:これ冷蔵庫みたいなのに入れて持って買えるんですっけ 23:01:森人詠吟精霊士:うん 23:02:地母神官剣士:「とりあえず蟹を詰め込まないか」 23:03:蜥蜴武道竜司祭:「とりあえず早く持って帰ったほうがいいだろうな」 23:03:森人詠吟精霊士:「切り落としも持てるだけ持っていこう」 23:04:森人詠吟精霊士:「必要な分を乗せたら食べてしまおう。切り落とし」 23:04:森人詠吟精霊士:「お腹が空いた」 23:04:地母神官剣士:「酒場で調理してもらえばいいさ」 23:04:森人詠吟精霊士:「あっそっかぁ」 23:04:蜥蜴武道竜司祭:「今食う気か?」 23:04:森人詠吟精霊士:「少年は頭がいいなぁ」 23:04:地母神官剣士:受付嬢ちゃんも誘って 23:04:蜥蜴武道竜司祭:「我はできるだけ早めに持って帰りたいのでな、酒場まで我慢しろ」 23:04:森人詠吟精霊士:なんだ少年。ジゴロでも目指しているのか? 23:04:只人粗忽魔術師:「いいですね~」 23:05:只人粗忽魔術師:「そうなんです?」>ジゴロ 23:05:地母神官剣士:あわよくば酒場の連中とか孤児院の子に分けようとか思ってるぞ 23:05:森人詠吟精霊士:「ああ。こう見えて少年はな……」(ごにょごにょ 23:05:只人粗忽魔術師:「ほうほうほう…」 23:05:森人詠吟精霊士:あることないこと吹き込んでやろう 23:05:地母神官剣士:「すごく失礼な扱いをされている気がする」 23:06:只人粗忽魔術師:「(やりますねぇ!)」 みたいな目 23:06:森人詠吟精霊士:「でな……こう……こんなのも……」 23:06:蜥蜴武道竜司祭:「…先に積みに行くぞ我は」ガールズトークなんか出来るわけがない 23:06:只人粗忽魔術師:「ひゃぁぁ…」 23:06:地母神官剣士:「俺も手伝うよ…」 何を話しているのさ 23:06:森人詠吟精霊士:「……と言う訳だ。キミも気を付けたまえ」 23:06:蜥蜴武道竜司祭:「全く良くわからんやつだ…」 23:08:只人粗忽魔術師:ともあれ急いで運搬だ 一応足元には気をつけつつ 23:08:森人詠吟精霊士:えっさ、ほいさ、どっこいしょー☆ 23:08:森人詠吟精霊士:プリンセスストライク☆ 23:08:GM@鹿:こうして無事納品の品と規格外品を持って……帰りますか? 23:08:蜥蜴武道竜司祭:帰るぞ 23:08:森人詠吟精霊士:忘れものとかないかい? 23:08:只人粗忽魔術師:かえろかえろー 23:08:蜥蜴武道竜司祭:特にないと思う 23:08:森人詠吟精霊士:あっ火精くんは途中で返したよ 23:09:森人詠吟精霊士:こっちに来る道中に拾った木の実とオオタテガニの切り落としをちょっぴりあげた 23:10:GM@鹿:では、ロード画面を挟みまして……

エピローグ

「お~お帰りさ~ん!」~ギルドにて

23:10:GM@鹿:──冒険者ギルド── 23:10:半森人受付嬢:「お~お帰りさ~ん!」 23:11:半森人受付嬢:「随分遅かったけど、ゆっくり楽しんできたん?あそこらへん魚も美味かったやろ、確か」 23:11:蜥蜴武道竜司祭:「戻ったぞ」 23:11:蜥蜴武道竜司祭:「…いや、海賊の宝とやらを見つけてきた」 23:12:只人粗忽魔術師:「もどりました~ イカがおいしかったです~」 23:12:蜥蜴武道竜司祭:「蟹は今日倒したばかりだから傷んでないはずだが」 23:12:森人詠吟精霊士:「Heyジェシー。聞いてくれよ!とんでもなAccidentに見舞われちまったんだ!」 23:12:半森人受付嬢:「お、イカかぁ……ええなぁ、それにたから……どんな魚なん?」 23:13:半森人受付嬢:「そんでチョイ確認させて貰うで~……ん、これなら量も鮮度も問題なさそうやな!」 23:13:森人詠吟精霊士:「宝だよ、タ・カ・ラ!Tresureだ!いやおもちゃ屋さんではなく」 23:13:半森人受付嬢:「んで……この不揃いなのは、お持ち帰りでええんかな?」 23:13:蜥蜴武道竜司祭:「…森人の着ている服と…ギロチンだな」 23:13:蜥蜴武道竜司祭:「そっちはまあ…そういうことになるな」 23:13:森人詠吟精霊士:「あっうん。せっかくなので持って帰ってた。私たちも食べたい」 23:13:半森人受付嬢:「まあ、あのネジが足りないのは置いといて……うん?」 23:14:森人詠吟精霊士:「あと指輪もあったぞ。呪文抵抗だっけ」 23:14:蜥蜴武道竜司祭:「あぁ」 23:14:只人粗忽魔術師:「これですねー」 キラキラ 23:14:森人詠吟精霊士:「なーにがネジが足りないだ日向は木ノ葉にて最強なんだぞ」 23:14:半森人受付嬢:「え、本当にお宝あったん?うわぁ……あの冒険者には悪い事してもうたかなー……」 23:14:森人詠吟精霊士:「あっでもその冒険者くんは見つけられなくて正解だったと思うぞ」 23:15:森人詠吟精霊士:「すっごいつよいアンデッドがいたもんな」 23:15:蜥蜴武道竜司祭:「見つけにくい場所にあったから仕方ないことだと思うが」 23:15:森人詠吟精霊士:「『緋色の騎士』と言っておいてくれ。そう言伝を預かった」 23:15:半森人受付嬢:「まあ、詳細は後で聞かせてな?一応後で調査隊も送ろうと思っとるし」 23:15:蜥蜴武道竜司祭:「相当な手練と…海賊の骸骨がいた」 23:16:半森人受付嬢:「ちなみに……残存はおるん?」 23:16:森人詠吟精霊士:「はい後で。あーとーで!つまんないな~って曲あったよな。昔聞いたことがある」 23:16:森人詠吟精霊士:「残存?居ないよ」 23:16:蜥蜴武道竜司祭:「骸骨は全部倒した。騎士とやらは…何処かに消えた」 23:17:半森人受付嬢:「ん、ならええわ!」 23:17:森人詠吟精霊士:「緋色の騎士はどこかへと旅立った。おそらくあそこはもうもぬけの空だ」 23:17:地母神官剣士:からんからーんと入店 孤児院に報告に行ってました 23:17:只人粗忽魔術師:「そのへんの経緯も後ほどくわしくー」 23:17:半森人受付嬢:「それよりも、海鮮モノは足が速いし……ここで食ってくやろ?いくら持ち帰るか教えてくれたら包んどくで~」 23:17:森人詠吟精霊士:「あっでも調査隊に伝えたいこともあるから、それは報告の時に併記させてくれよ」 23:17:半森人受付嬢:「アイツが」給仕を指さし 23:17:只人粗忽魔術師:「やったぁ」 23:17:半森人受付嬢:「ん、よろしく頼むで」 23:18:蜥蜴武道竜司祭:「それは有り難いな」 23:18:地母神官剣士:「それはありがたいな」 23:18:蜥蜴武道竜司祭:「本職に任せたほうが旨い料理が出るだろう」 23:18:森人詠吟精霊士:「わぁいごはんだ~」 23:18:森人詠吟精霊士:「ごはんごはん~☆」 23:18:地母神官剣士:「じゃあえっと…これぐらいで」 給仕さんに 23:18:森人詠吟精霊士:「何が食べられるだろうな。インフェルノおにぎりとか無いかな」 23:19:狐人給仕:かしこまりました♪と厨房にいそいそと 23:19:蜥蜴武道竜司祭:「実に楽しみだ」尻尾がビタンビタン 23:19:半森人受付嬢:「ともあれ、精算は……追加の肉は無いし一人頭銀貨100枚、これでええな?」じゃらじゃら 23:19:森人詠吟精霊士:「頼んだぞ~」ひらひら 23:19:森人詠吟精霊士:「まじか、まじか……」 23:19:只人粗忽魔術師:「はーい」 23:19:地母神官剣士:「ああ」 23:20:森人詠吟精霊士:「銀貨100枚、こんなに……」 23:20:蜥蜴武道竜司祭:「ああ」 23:20:森人詠吟精霊士:「冒険者の味を占めてしまう……」 23:20:森人詠吟精霊士:「もっと味を占めろ」 23:20:半森人受付嬢:「一応事前に数えとったけど、確認頼むで?」 23:21:蜥蜴武道竜司祭:「問題ないだろう」 23:21:森人詠吟精霊士:「味占めEとは私の事だ。EはエルフのEだぞ」 23:21:蜥蜴武道竜司祭:あ、ここで1枚分減らして松明6本セット買おう 23:21:森人詠吟精霊士:「エイリアンのEではないからな」 23:21:蜥蜴武道竜司祭:次の冒険に忘れてると困る 23:21:半森人受付嬢:せやなぁ 23:22:森人詠吟精霊士:「携帯食量でも買っておくか。食べたろ」 23:22:地母神官剣士:結構使ったねぇ松明 23:22:森人詠吟精霊士:「食べたろう?」 23:22:只人粗忽魔術師:めらめら燃やしてたからね 23:22:只人粗忽魔術師:セット割とかないのかな冒険者セット 23:22:地母神官剣士:「また次の依頼を受けたときの補充で良いんじゃないか…」 23:23:森人詠吟精霊士:「それもそうだ」 23:23:蜥蜴武道竜司祭:一応個別に買えるぞ  23:23:蜥蜴武道竜司祭:それで我慢するしかないんやろ… 23:23:地母神官剣士:ですなぁ… 23:23:半森人受付嬢:「ほな、こんなとこやろか。あんま引き留めとくのもあれやし……」食事の用意的な意味で 23:23:地母神官剣士:ランタンシールド…! 23:24:半森人受付嬢:「今回も、おつかれさん」 23:24:森人詠吟精霊士:「ん、キミの分もあるぞ」 23:24:地母神官剣士:「受付嬢さんももらってくれ」 23:24:半森人受付嬢:「んぇ?」 23:24:地母神官剣士:「心配もかけただろうしな」 キャンプしてたし 23:24:只人粗忽魔術師:「ほらせっかくですので~」 23:25:森人詠吟精霊士:「いやこの少年がどうしてもキミに贈り物をしたいと」 23:25:地母神官剣士:「語弊のある言い方を」 23:25:森人詠吟精霊士:「ジゴロ志望だそうだ」 23:25:蜥蜴武道竜司祭:「まあ料理は一緒に食うほうが旨いというしな」 23:25:半森人受付嬢:「ほほぉん?そないな事言われたら御馳走にならな少年に悪いなぁ……という事で後頼んだで」別の職員に仕事を押しつけ 23:26:蜥蜴武道竜司祭:「別に我は構わんよ」 23:26:只人粗忽魔術師:「さっすが~ さあ飲みますよぉ」 23:26:森人詠吟精霊士:「まあ、我々の依頼を担当した役得だと思っておけ」 23:26:森人詠吟精霊士:「運も実力のうち。冒険者稼業に近しいキミなら十分に理解しているだろう?」 23:27:半森人受付嬢:「ほな、聞き込み調査も兼ねて……冒険譚を、聞かせてもらおか?」 23:29:GM@鹿:その後出てくる料理はどんなカニ料理なのか…… 23:29:森人詠吟精霊士:それは、カニのみそしる…… 23:29:GM@鹿:そんな事にも思いを馳せつつ、ここいらでこの物語は閉じましょうかね 23:29:只人粗忽魔術師:お後がよろしいようで 23:29:蜥蜴武道竜司祭:そうだなー 23:30:地母神官剣士:うむうむ

終了処理

23:30:GM@鹿:さあ、終了処理だ! 23:30:GM@鹿:経験点! 23:30:地母神官剣士:わくわく 23:31:森人詠吟精霊士:はぁい 23:31:GM@鹿: 通常依頼達成:+1000 裏MAP踏破 :+500 因果点   :+500 ーーーーーーーーーーー 合計    :2000 23:32:GM@鹿:冒険回数 +1   冒険達成  +1 23:32:GM@鹿:成長点は3点です 23:32:地母神官剣士:おー 23:33:只人粗忽魔術師:やったぜ 23:33:森人詠吟精霊士:おおー 23:33:半森人受付嬢:「ん、魔術士ちゃんと司祭さん良い感じに頑張っとるやん?」 23:34:蜥蜴武道竜司祭:やったー 23:34:半森人受付嬢:「今回の冒険内容も良い感じやし、後で二人とも面接な」粗忽さん→黒曜、蜥蜴さん→鋼鉄 23:35:只人粗忽魔術師:「はひぃ面接? がんばります…」 23:35:只人粗忽魔術師:「(圧迫面接されたらどうすれば…)」ガタガタ 23:36:半森人受付嬢:「素直に喋ればとってくわへんから……」 23:36:GM@鹿:さて、こんな所かね 23:36:半森人受付嬢:やりたかったらホントにやるで? 23:37:森人詠吟精霊士:ねぇねぇ私は? 23:37:半森人受付嬢:冒険回数が足らへんよ 23:37:森人詠吟精霊士:もう1回遊べるドン! 23:38:GM@鹿:後のレベルアップ処理・どれを伸ばすというのは各自で対応願います 23:39:森人詠吟精霊士:はいよいさっさ 23:39:只人粗忽魔術師:はーい 23:39:地母神官剣士:はいさい 23:39:蜥蜴武道竜司祭:はいはい 23:39:蜥蜴武道竜司祭:念願の3lvだあ 23:39:GM@鹿:ということで、これにてセッション「オオタテカニを求めて」を終了します 23:39:GM@鹿:おつかれさまでした! 23:39:地母神官剣士:お疲れさまでしたぁ! 23:40:蜥蜴武道竜司祭:お疲れさまでした 23:40:森人詠吟精霊士:お疲れ様だな 23:40:森人詠吟精霊士:いやセッション終わってからが一番疲れた 23:40:森人詠吟精霊士:衝撃の真実が一番疲れた 23:40:森人詠吟精霊士:なんなんだアレ。詐欺だろう 23:40:半森人受付嬢:知らそん 23:41:只人粗忽魔術師:おつかれさまです~

その他のRP

終了後RP

森人詠吟精霊士「嘘だろ!?!?!」

23:26:地母神官剣士:1d5-3 DiceBot : (1D5-3) → 1[1]-3 → -2 23:27:森人詠吟精霊士:何のダイスだ 23:27:地母神官剣士:2歳年下の恋人持ち 23:27:森人詠吟精霊士:お前が!? 23:28:地母神官剣士:ええ… 23:28:GM@鹿:衝撃の真実ゥ! 23:28:森人詠吟精霊士:「嘘だろ!?」 23:28:蜥蜴武道竜司祭:衝撃的ィ~ 23:28:森人詠吟精霊士:「嘘だろ!?!?!」 23:28:地母神官剣士:「え、どうして」 23:28:只人粗忽魔術師:わはは 23:28:GM@鹿:大陸的ぃ~ 23:28:森人詠吟精霊士:「お前16歳で!?!?」 23:29:地母神官剣士:成人って16くらいじゃなかった…? 23:29:地母神官剣士:「もう16だが…」 23:29:蜥蜴武道竜司祭:そうだね 23:30:森人詠吟精霊士:「マジで?!!?!?!?」 23:30:半森人受付嬢:「つまり、未成年の恋人って事やん?」 23:30:蜥蜴武道竜司祭:15で成人する 23:30:只人粗忽魔術師:「え~ 別にいいじゃないですかぁ」 23:30:蜥蜴武道竜司祭:ドワーフは30 23:30:地母神官剣士:「恋人というか腐れ縁みたいな…」 23:30:蜥蜴武道竜司祭:森人は成人の概念がない 23:30:蜥蜴武道竜司祭:レーアも30 23:31:蜥蜴武道竜司祭:蜥蜴は13だ。最速 23:31:森人詠吟精霊士:「私が16の時とか多分『わーいアンディファインドファンタスティックオブジェクトー。つまりUFO。この世界は神秘に満ちているのだな』みたいなことばっか言ってたぞ!?」 23:31:森人詠吟精霊士:「マジでか!?!?!」 23:31:地母神官剣士:「知らねえよ」 23:31:森人詠吟精霊士:「えっ、えぇ………」 23:32:森人詠吟精霊士:「ちょっとこれ本当にショックを受けたぞ………」 23:32:森人詠吟精霊士:「緋色の騎士の一撃よりも重い……」 23:32:地母神官剣士:「そこまでなのか…?」 23:32:只人粗忽魔術師:「あとで二次会いきましょうね~」 23:33:森人詠吟精霊士:「……飲むぞ!今日は!」 23:34:地母神官剣士:「釈然としない…」 23:34:森人詠吟精霊士:「こっちの台詞だ」 23:34:森人詠吟精霊士:「はぁ~~~~~~~」 23:35:半森人受付嬢:「あっはっは……ま、付き合ったるわ」 23:35:只人粗忽魔術師:「いきましょ~」 23:36:森人詠吟精霊士:「いや別にそういう意図があったわけではないが何か凄い騙された気分だ…………」 23:36:蜥蜴武道竜司祭:「そうなのか」 23:36:蜥蜴武道竜司祭:1d2 こいつにも恋人いたんかな… DiceBot : (1D2) → 2 23:36:蜥蜴武道竜司祭:いない。 23:37:半森人受付嬢:1d2 ん DiceBot : (1D2) → 1 23:37:半森人受付嬢:ふふん 23:37:森人詠吟精霊士:えっキミまさか 23:37:蜥蜴武道竜司祭:「どうにも色恋沙汰には興味がなくてな」 23:38:只人粗忽魔術師:1d2 今かはともかく DiceBot : (1D2) → 2 23:38:只人粗忽魔術師:「飲みましょうねぇ…」 23:38:半森人受付嬢:「ま、人それぞれやしなぁ」 23:38:森人詠吟精霊士:「はぁ~~~~~……………」 23:42:森人詠吟精霊士:「ちやほやされたい」 23:43:地母神官剣士:「さいで」 23:43:半森人受付嬢:「ちやほや~」 23:43:森人詠吟精霊士:「お前は敵だ。おのれ許さん」 23:44:森人詠吟精霊士:「いまなら鉄拳で巨大蟷螂も倒せる気がするぞ」 23:48:半森人受付嬢:「ま、そう落ち込まんこっちゃ」 23:49:森人詠吟精霊士:「落ちん込だ……」

森人詠吟精霊士「いや何が詐欺かって言うとアレだぞ」

23:47:森人詠吟精霊士:「いや何が詐欺かって言うとアレだぞ」 23:47:森人詠吟精霊士:「見学で私が『只人に少年って呼びかけるアレができるぞ!』って言った時に」 23:48:森人詠吟精霊士:「PLがノリノリで『できるぞ!』って言ってた辺りが罪深い」 23:48:森人詠吟精霊士:「あれで完全に騙された気分になったもんな」 23:50:森人詠吟精霊士:「あれだけ前振りしておいて彼女持ちとかおおもう……」 23:50:森人詠吟精霊士:「いや別に私にそういった意図があったわけではなくな」 23:50:只人粗忽魔術師:「今の関係を楽しんでいたかったんですよね~」 23:51:森人詠吟精霊士:「只人は何だかんだ子孫を残すのが役目みたいなところがあるからな」 23:52:只人粗忽魔術師:「そこまで刹那的でもないですけれど、森人から見るとそうかもしれませんね」 23:52:森人詠吟精霊士:「所帯を持つなら安定せざるを得ないし、そこに長命種(エルフ)が居ると邪魔になる」 23:52:只人粗忽魔術師:「(あちゃあ、これは重症だなぁ)」 とか思いつつ 23:53:森人詠吟精霊士:「流れ者といえど、過ぎる年月の差は確実に見える。所帯を持って安定する……ああいや、この言い方は不適切だな」 23:53:半森人受付嬢:「(うわぁ、面倒な酔いかたしとるなぁ……)」 23:53:森人詠吟精霊士:「大人になるとな、一緒にバカをし続ける訳にはいかないだろう」 23:55:森人詠吟精霊士:「まあ、バカをしていてもいいが……それはそれだ」 23:56:只人粗忽魔術師:「わたしもいつまで経っても大人に慣れた気がしませんねぇ」 23:56:森人詠吟精霊士:「少なくとも少年はそういう類のそれではないので……」 >大人になってもバカ 23:56:半森人受付嬢:「寧ろ、もう大人やろ」 23:57:森人詠吟精霊士:「いや、アレはアレでまだ大人になりたてだ」 23:56:只人粗忽魔術師:「しっかりしてますよね」 23:57:森人詠吟精霊士:「まだ伸びしろがある、とも言うべきかもしれんが」 23:58:蜥蜴武道竜司祭:横でむしゃむしゃしてる奴ー 23:58:只人粗忽魔術師:いるの!? 23:58:森人詠吟精霊士:居るのか。いやキミは居ても別に構わんが 23:58:森人詠吟精霊士:少年に付き合ってやらなくていいのか? 00:01:地母神官剣士:少年は早々に戻ってカニ料理作ってるよ 00:01:森人詠吟精霊士:だろうな 00:01:蜥蜴武道竜司祭:いるよ 00:02:蜥蜴武道竜司祭:でも自分で飯作るより任せたほうが良いし… 00:02:森人詠吟精霊士:「あっ、しまったな。あまりのショックで少年に手土産を渡すのを忘れていたぞ」 00:02:蜥蜴武道竜司祭:料理出来るからいつでも料理したいわけではない 00:03:半森人受付嬢:「しっかし、一番タフそうに見えて一番面倒なやっちゃなぁ……」 00:03:森人詠吟精霊士:「誰がだい?」 00:04:只人粗忽魔術師:「落ち込まない人なんていませんよ」 00:05:半森人受付嬢:「いやぁ、こう……素直なのやら素直じゃないやらがなぁ……」 00:06:只人粗忽魔術師:「そうですねぇ」 00:07:森人詠吟精霊士:「なんだ2人で納得するなよぅ。もっとわかりやすく言ってくれ。知育玩具の説明書のように」 00:07:森人詠吟精霊士:「ねるねるねるねのつくりかたぐらいわかりやすく言ってくれ」 00:07:半森人受付嬢:「ん、どんなときもお前さんはお前さんやなぁってだけや」 00:07:只人粗忽魔術師:「詩人さんもかわいいところがあるんですね~ みたいな」 00:07:森人詠吟精霊士:「なにがだよ~~~~~~」 00:08:蜥蜴武道竜司祭:「(あちら側の女性陣の言ってることがさっぱりわからん)」お酒飲みながらおつまみ先にむしゃむしゃしてメインの蟹待ち 00:10:蜥蜴武道竜司祭:choice[師匠は女性,師匠は男性] DiceBot : (CHOICE[師匠は女性,師匠は男性]) → 師匠は男性 00:10:蜥蜴武道竜司祭:女っ気皆無だーーーーーーーー 00:10:森人詠吟精霊士:草 00:10:森人詠吟精霊士:いやむしろ森 00:10:森人詠吟精霊士:森通り越してジャングル 00:10:蜥蜴武道竜司祭:これは本当にわからんわ。 00:10:蜥蜴武道竜司祭:彼女なし師匠男性はわからん。 00:11:森人詠吟精霊士:「………………」 00:12:森人詠吟精霊士:「………なんか私が何を言おうがキミらがにやにやするイメージしか湧いてこない」 00:12:半森人受付嬢:「普段は狂言回ししとるんやし偶にはええんちゃう?」 00:13:森人詠吟精霊士:「私のは狂言回しというか会議は踊るって感じじゃないかい」 00:14:半森人受付嬢:「意味は無いんやない、それやと」 00:14:森人詠吟精霊士:「意味はないだろう。概ねな」 00:14:半森人受付嬢:「んで、偶に良い結果が得られる、と」 00:15:森人詠吟精霊士:「それは買いかぶりすぎだろう」 00:16:半森人受付嬢:「いやいや、買っとるんよ?」なー?と粗忽さんに 00:16:只人粗忽魔術師:「ねー」 うふふ 00:16:森人詠吟精霊士:「なんだよ~~~」 00:19:半森人受付嬢:森人って……オモロッ 00:19:森人詠吟精霊士:「なんだ貴様耳から林檎突っ込んで奥歯ガタガタ言わせたろか」 00:20:半森人受付嬢:「突然どないしたん……」 00:21:森人詠吟精霊士:「いや邪念が……」 00:21:森人詠吟精霊士:「それはさておき酔いが覚める前に白状しておくとだ」 00:22:森人詠吟精霊士:「少年は孤児院の子たちのために自分の分を取り分けているはずなので、多少なりと土産を持って行ってやろうと思っていたんだよ」 00:22:森人詠吟精霊士:「彼の性格からして、自分の分はひときわ少なく取り分けるだろうからな」 00:23:森人詠吟精霊士:「まあこうしてすっかり渡しそびれた訳だが」 00:24:半森人受付嬢:「今からでもええから渡してきたらええやん」 00:25:森人詠吟精霊士:「……………」 00:26:半森人受付嬢:「ん~?」 00:28:森人詠吟精霊士:「いやあんな感じの雑な別れをした上になんかさっきの私が理屈っぽいこと捏ねてたからさっきの今では会いづらいなって……」 00:28:半森人受付嬢:「そういう変に理屈っぽく悩む辺り、ちゃんと森人なんやなって」 00:29:森人詠吟精霊士:「最初から言ってるだろうに……みんないつも後になってから勝手に納得するんだ……」 00:32:半森人受付嬢:「ま、せやろなぁ……」 00:35:森人詠吟精霊士:「……はぁ、すっかり酔いが覚めてしまった」 00:36:森人詠吟精霊士:「さて、ではこっそり手土産を渡してくるとするか」 00:36:半森人受付嬢:「ん……」 00:36:半森人受付嬢:「……がんばりや」小さな声で 00:36:森人詠吟精霊士:「ん、いや。流石に分別は弁えているよ」 00:37:森人詠吟精霊士:「ただ、良き人間には良き報いがあって然るべきだ。これはそういう話さ」 00:38:半森人受付嬢:ひらひらと手を振り、判った判った、と示しつつグラスに口を付け 00:38:森人詠吟精霊士:「ああ、例えばこういう風にね」 受付嬢さん分のお土産を机に置いて 00:38:森人詠吟精霊士:「では失礼するよ。チャオ☆」 00:39:半森人受付嬢:「あんがとな。ほな、またな~」

模擬戦:蜥蜴武道竜司祭vs森人虚弱魔道士

00:19:蜥蜴武道竜司祭:こっちでいいか 00:19:蜥蜴武道竜司祭:やってみるかーー 00:20:森人虚弱魔道士:ん、やるのね? 00:20:蜥蜴武道竜司祭:やれるだけやってみる 00:20:蜥蜴武道竜司祭:竜爪覚えたから当たればワンチャンある 00:20:森人虚弱魔道士:上等 00:21:蜥蜴武道竜司祭:2d6+0 先制判定 DiceBot : (2D6+0) → 8[3,5]+0 → 8 00:21:森人虚弱魔道士:2d6 DiceBot : (2D6) → 6[3,3] → 6 00:21:蜥蜴武道竜司祭:3m近寄って竜爪だな 00:21:蜥蜴武道竜司祭:2d6+10 竜爪 DiceBot : (2D6+10) → 5[1,4]+10 → 15 00:22:蜥蜴武道竜司祭:6R命中、威力+1 00:22:森人虚弱魔道士:…… 00:22:森人虚弱魔道士:choice[手加減無し,拳] DiceBot : (CHOICE[手加減無し,拳]) → 拳 00:22:森人虚弱魔道士:近寄って両手でセスタス、ぶち込むわよ 00:23:蜥蜴武道竜司祭:カムヒア 00:23:森人虚弱魔道士:2d6+10 DiceBot : (2D6+10) → 9[3,6]+10 → 19 00:23:蜥蜴武道竜司祭:2d6+8 いやーキツイ DiceBot : (2D6+8) → 11[5,6]+8 → 19 00:23:蜥蜴武道竜司祭:お、避けた 00:23:森人虚弱魔道士:「やるじゃない」 00:24:蜥蜴武道竜司祭:「まあ、闘技場の覇者には劣るかもしれんがな」 00:24:蜥蜴武道竜司祭:2d6+0 先制判定 DiceBot : (2D6+0) → 7[1,6]+0 → 7 00:24:森人虚弱魔道士:2d6 DiceBot : (2D6) → 4[1,3] → 4 00:24:森人虚弱魔道士:「あの闘技場で覇者って言われてもなんていうか……」 00:24:蜥蜴武道竜司祭:返しのパンチ 00:24:森人虚弱魔道士:来なさい 00:24:蜥蜴武道竜司祭:2d6+10 DiceBot : (2D6+10) → 7[1,6]+10 → 17 00:24:森人虚弱魔道士:2d6+14 DiceBot : (2D6+14) → 7[5,2]+14 → 21 00:25:蜥蜴武道竜司祭:たっけえ回避! 00:25:森人虚弱魔道士:2d6+10 「そうそう、その調子」カウンターセスタス DiceBot : (2D6+10) → 6[4,2]+10 → 16 00:25:蜥蜴武道竜司祭:2d6+8 DiceBot : (2D6+8) → 8[3,5]+8 → 16 00:25:蜥蜴武道竜司祭:ギリギリだあ… 00:25:只人粗忽魔術師:ヒュー 00:25:蜥蜴武道竜司祭:2d6+0 先制判定 DiceBot : (2D6+0) → 9[6,3]+0 → 9 00:25:森人虚弱魔道士:2d6 「良い感じに合わせてるじゃない!」 DiceBot : (2D6) → 7[1,6] → 7 00:25:蜥蜴武道竜司祭:ワンモア! 00:25:蜥蜴武道竜司祭:2d6+10 DiceBot : (2D6+10) → 4[1,3]+10 → 14 00:26:蜥蜴武道竜司祭:死んでるよぉ… 00:26:森人虚弱魔道士:2d6+14 おっそーい! DiceBot : (2D6+14) → 5[2,3]+14 → 19 00:26:蜥蜴武道竜司祭:ヒョエー 00:26:森人詠吟精霊士:どっちも死んでる。デッドオアダイ 00:26:森人虚弱魔道士:2d6+10 とはいえ、当てられていないのはこちらも同じ DiceBot : (2D6+10) → 5[2,3]+10 → 15 00:26:蜥蜴武道竜司祭:2d6+8 DiceBot : (2D6+8) → 3[1,2]+8 → 11 00:26:蜥蜴武道竜司祭:スタミナきれてんよー 00:27:森人虚弱魔道士:出目的にぃ…… 00:27:森人虚弱魔道士:3d6+4+2 「せいっ」 DiceBot : (3D6+4+2) → 7[2,2,3]+4+2 → 13 00:27:蜥蜴武道竜司祭:9点ですねえ! 00:28:蜥蜴武道竜司祭:「森人はやはり早い…!」 00:28:森人虚弱魔道士:2d6 「ま、それなりにね」 DiceBot : (2D6) → 11[6,5] → 11 00:28:蜥蜴武道竜司祭:2d6+0 先制判定 DiceBot : (2D6+0) → 5[4,1]+0 → 5 00:28:森人虚弱魔道士:choice[☆,殴ろう] DiceBot : (CHOICE[☆,殴ろう]) → 殴ろう 00:29:森人虚弱魔道士:2d6+10 「ちなみに、これって魔法ぶち込んでも良いのかしら」セスタス DiceBot : (2D6+10) → 10[4,6]+10 → 20 00:29:蜥蜴武道竜司祭:2d6+8 クリ以外無理っす DiceBot : (2D6+8) → 9[6,3]+8 → 17 00:29:蜥蜴武道竜司祭:きついッシュ! 00:30:蜥蜴武道竜司祭:「別に構わんが…!」そもそもグーの命中差がキツイ 00:30:森人虚弱魔道士:2d6+2d6+4+2 「森人流…」 DiceBot : (2D6+2D6+4+2) → 5[1,4]+6[3,3]+4+2 → 17 00:30:蜥蜴武道竜司祭:c(9+13) DiceBot : 計算結果 → 22 00:31:蜥蜴武道竜司祭:死んでない! 00:31:蜥蜴武道竜司祭:消耗がキツイだけだから… 00:31:森人虚弱魔道士:「昇華ぁ!」+3、発頸で追撃 00:31:蜥蜴武道竜司祭:次貰うと死ぬ 00:31:蜥蜴武道竜司祭:後9点だな 00:32:蜥蜴武道竜司祭:これはもう魔法しかないなー 00:32:蜥蜴武道竜司祭:2d6+10 竜息 DiceBot : (2D6+10) → 6[4,2]+10 → 16 00:32:蜥蜴武道竜司祭:出目が弱い 00:32:森人虚弱魔道士:2d6+11 抵抗 DiceBot : (2D6+11) → 9[5,4]+11 → 20 00:32:蜥蜴武道竜司祭:全然通じてないぞ! 00:32:蜥蜴武道竜司祭:4d6+4 DiceBot : (4D6+4) → 10[3,5,1,1]+4 → 14 00:33:森人虚弱魔道士:半減して7,装甲で轢いて2ね 00:33:蜥蜴武道竜司祭:うーんキツイ 00:33:蜥蜴武道竜司祭:5点もあるのか…そっか…ギャベリン余裕で着れるもんな… 00:33:森人虚弱魔道士:鎧の技能も取ってるもの 00:33:蜥蜴武道竜司祭:2d6+0 先制判定 DiceBot : (2D6+0) → 6[4,2]+0 → 6 00:34:森人虚弱魔道士:2d6 「続けるのね……」 DiceBot : (2D6) → 4[3,1] → 4 00:34:蜥蜴武道竜司祭:2d6+9 素手 DiceBot : (2D6+9) → 3[1,2]+9 → 12 00:34:蜥蜴武道竜司祭:出目がひっでえw 00:34:蜥蜴武道竜司祭:10だったので13です 00:34:森人虚弱魔道士:2d6+14 「流石に、当たっては上げられないわね」 DiceBot : (2D6+14) → 4[1,3]+14 → 18 00:35:蜥蜴武道竜司祭:蜥蜴君スタミナない説あるなこれ 00:35:森人虚弱魔道士:「さて、取っておきたいとっておき……」杖に変更 00:35:森人虚弱魔道士:2d6+14 「私の火矢がどれだけ強化されたか、味わってみなさい?」 DiceBot : (2D6+14) → 10[5,5]+14 → 24 00:36:森人詠吟精霊士:いっけな~い!殺意殺意☆ 00:36:蜥蜴武道竜司祭:2d6+7 抵抗こんなになかったっけ… DiceBot : (2D6+7) → 5[1,4]+7 → 12 00:36:森人虚弱魔道士:バインドッ 00:37:森人虚弱魔道士:6d6+4 「これが私の全力全開……ファイア・ボルトッ!」 DiceBot : (6D6+4) → 21[3,5,6,2,1,4]+4 → 25 00:37:蜥蜴武道竜司祭:死にましたねえ! 00:37:森人虚弱魔道士:というか思うのだけど 00:37:森人虚弱魔道士:これより更に強い砲台ってなんなのかしらね…… 00:37:蜥蜴武道竜司祭:さあ… 00:38:蜥蜴武道竜司祭:当たらんなー拳 00:38:蜥蜴武道竜司祭:…森人が回避高すぎるだけな気もする 00:39:森人虚弱魔道士:フラジールにGAマンで当たってるようなモノだもの

模擬戦:森人詠吟精霊士vs森人虚弱魔道士

00:39:森人詠吟精霊士:「おっ、終わったかい?」 00:39:蜥蜴武道竜司祭:「全く拳が当たらん」 00:39:森人詠吟精霊士:「だろうなぁ……」 00:39:森人虚弱魔道士:「いやぁ……最後のは、逸らしといて良かったわね……」 00:40:森人詠吟精霊士:「じゃあもう一つどうだい、格下相手で悪いが第二ラウンドとか」 00:40:森人虚弱魔道士:「あら、やるのなら拒まないわ?」 00:40:森人虚弱魔道士:「手加減もしないけど」 00:41:森人詠吟精霊士:「うんまあ、すぐにのされるのならそれまで」 00:41:森人詠吟精霊士:「これから先、どういう方向に習熟していくか決めかねていてね」 00:41:森人虚弱魔道士:「そ。なら思う存分楽しみなさい?」 00:41:森人詠吟精霊士:「武道家、精霊使い、あるいはその他」 00:42:森人詠吟精霊士:「何にするか決めあぐねているという訳さ」 00:42:森人詠吟精霊士:「それと、ちょっと今は身体を動かしておきたい」 00:43:森人虚弱魔道士:「ん、おーけー……それじゃ」 00:43:森人詠吟精霊士:「闘ろうか」 00:43:森人虚弱魔道士:2d6 先制判定 DiceBot : (2D6) → 7[3,4] → 7 00:43:森人詠吟精霊士:2d6+0 先制判定 DiceBot : (2D6+0) → 7[1,6]+0 → 7 00:43:森人虚弱魔道士:2d6 先制判定 デュース! DiceBot : (2D6) → 8[4,4] → 8 00:44:森人詠吟精霊士:2d6+0 コーナーを先に曲がった方が先攻! DiceBot : (2D6+0) → 10[4,6]+0 → 10 00:44:森人詠吟精霊士:「私だな」 00:44:森人虚弱魔道士:「来なさい?……生半可な一撃だと、カウンタで終わらせるわよ」 00:44:森人詠吟精霊士:「おお、怖い怖い」 00:44:森人詠吟精霊士:鉄拳 00:45:森人詠吟精霊士:2d6+5+3+2+1+2 「力の二号!」 DiceBot : (2D6+5+3+2+1+2) → 11[6,5]+5+3+2+1+2 → 24 00:46:森人虚弱魔道士:2d6+14 「ホント、良い一撃じゃない……ッ!」 DiceBot : (2D6+14) → 9[6,3]+14 → 23 00:46:森人詠吟精霊士:2d6+2+2+2d6 「悪いが今はちょっと気分がハリキリ☆ボーイなんだ」 DiceBot : (2D6+2+2+2D6) → 10[4,6]+2+2+5[1,4] → 19 00:47:森人虚弱魔道士:「あの子の聖槍に比べたら……まだ、まだぁ!」14点 00:47:森人虚弱魔道士:セスタスに持ちかえ、両手持ち 00:48:森人虚弱魔道士:2d6+10 「柔よく……剛を!」 DiceBot : (2D6+10) → 8[3,5]+10 → 18 00:48:森人詠吟精霊士:「……流石に倒れないか。体躯の割にしっかり鍛えているね」 00:49:森人詠吟精霊士:2d6+5+4+2+1 「では、こちらも踊るとするか」 DiceBot : (2D6+5+4+2+1) → 2[1,1]+5+4+2+1 → 14 00:49:森人詠吟精霊士:あっ 00:49:森人虚弱魔道士:1d6 「……させないわよ?」痛打表 DiceBot : (1D6) → 3 00:50:森人虚弱魔道士:武器盾弾き……!? 00:50:森人虚弱魔道士:1d6 *2m DiceBot : (1D6) → 6 00:51:森人詠吟精霊士:「あっ鉄拳が」 00:51:森人虚弱魔道士:12m鉄拳を弾き飛ばして 00:51:森人詠吟精霊士:「おおう、命拾いしたな……」 00:51:森人虚弱魔道士:2d6+1d6+4+2 「隙有り、よ」 DiceBot : (2D6+1D6+4+2) → 7[1,6]+4[4]+4+2 → 17 00:51:森人詠吟精霊士:「あいたぁ!」 00:52:森人詠吟精霊士:「えっ、ちょっとめっちゃ痛いんだが?」 00:52:森人虚弱魔道士:「次からは発頸も乗せてくわよ?」 00:52:森人虚弱魔道士:「と、いうことで」 00:52:森人詠吟精霊士:「そうでなくても次当たれば倒れるだろうがな!」 00:52:森人虚弱魔道士:2d6 先制判定「次、行きましょうか」 DiceBot : (2D6) → 5[4,1] → 5 00:52:森人詠吟精霊士:2d6+0 先制判定 DiceBot : (2D6+0) → 6[4,2]+0 → 6 00:53:森人詠吟精霊士:「うむ、また私の先手だ」 00:53:森人虚弱魔道士:「……とはいえ、そっちは武器を拾わなきゃダメ、と」 00:54:森人詠吟精霊士:「まあ、拾うぐらいなら……」 00:55:森人詠吟精霊士:2d6+5+3+2+1 「この方が早い気がするな」 DiceBot : (2D6+5+3+2+1) → 9[6,3]+5+3+2+1 → 20 00:55:森人詠吟精霊士:素手攻撃だ 00:55:森人虚弱魔道士:2d6+14 「…っ」一瞬、タイミングをずらされ DiceBot : (2D6+14) → 2[1,1]+14 → 16 00:56:森人詠吟精霊士:1d6 「お返しだ」 痛打表 DiceBot : (1D6) → 4 00:56:森人詠吟精霊士:1d3 ブラインド!(ドゥーン DiceBot : (1D3) → 3 00:57:森人虚弱魔道士:「……はんっ!」目の上を切ったのか、目に血が入り 00:57:森人詠吟精霊士:1d3+2+2+2d6 「フィナーレだ」 DiceBot : (1D3+2+2+2D6) → 2[2]+2+2+7[6,1] → 13 00:58:森人虚弱魔道士:ダメージ7、まだまだ 00:58:森人虚弱魔道士:「なるほど……でも、これもまた修行かしら、ね」 00:59:森人詠吟精霊士:「生き汚さには定評があってね。卑怯もらっきょうも大好物だ」 01:00:森人虚弱魔道士:2d6+10-6+2 「心の目で見る……そういうのも、いずれ」セスタス、片手に持ちかえ DiceBot : (2D6+10-6+2) → 7[1,6]+10-6+2 → 13 01:01:森人詠吟精霊士:2d6+5+4+2+1 「目を閉じて心の目で見る just like cardsと言ったところだな」 DiceBot : (2D6+5+4+2+1) → 9[6,3]+5+4+2+1 → 21 01:01:森人詠吟精霊士:もうめっちゃ回避した 01:01:森人虚弱魔道士:「はぁ……普通の相手ならともかく、同族相手には分が悪いわね」 01:02:森人虚弱魔道士:2d6 先制判定「でもま、可能性ね……」 DiceBot : (2D6) → 5[4,1] → 5 01:02:森人詠吟精霊士:「まあな。私が同じ立場に立てば秒殺されるだろう」 01:02:森人詠吟精霊士:2d6+0 そうれ DiceBot : (2D6+0) → 10[4,6]+0 → 10 01:02:森人詠吟精霊士:残りライフいくつだっけ? 01:03:森人虚弱魔道士:11点かしら 01:03:森人詠吟精霊士:11点かぁ 01:04:森人詠吟精霊士:「ならばやはり、こちらだな」 (素手構え 01:04:森人詠吟精霊士:2d6+5+3+2+1 「これが森の賢人の力だ」 DiceBot : (2D6+5+3+2+1) → 6[1,5]+5+3+2+1 → 17 01:05:森人虚弱魔道士:2d6+14-6 「一応、こっちも同族なのだけどね」 DiceBot : (2D6+14-6) → 7[4,3]+14-6 → 15 01:05:森人詠吟精霊士:ダメージごりごり 01:06:森人詠吟精霊士:1d3+2+2+1d6 「む、当たりが浅いか。だからこうして斜めの角度で抉る」 DiceBot : (1D3+2+2+1D6) → 2[2]+2+2+2[2] → 8 01:06:森人詠吟精霊士:ダメだなぁ 01:06:森人虚弱魔道士:3点! 01:06:森人詠吟精霊士:「さあバッチこい」 01:07:森人虚弱魔道士:「……あんまりアレは、サシじゃ使いたくないのだけど」 01:07:森人虚弱魔道士:「手段は、選んでられないわねっ!」両手杖に切り替え 01:07:森人詠吟精霊士:「あれっ?な~んかいや~な予感がするぞぅ」 01:07:森人虚弱魔道士:2d6+14 「万全の状態なら良かったのだけど……片鱗位は味わいなさい?」 DiceBot : (2D6+14) → 7[1,6]+14 → 21 01:08:森人虚弱魔道士:分身、聖性 01:08:森人詠吟精霊士:「双子かぁ!?」 01:09:森人虚弱魔道士:「ん、あ……ミスったわ」 01:09:森人虚弱魔道士:直ぐに消滅した…… 01:09:森人詠吟精霊士:「えっなんだいどうしたんだい」 01:10:森人虚弱魔道士:「普段負傷してからアレ使わないし諸条件忘れてたわね……」 01:10:GM@鹿:負傷数もコピーだから即送還である。よい子のみんなは気をつけよう! 01:11:森人虚弱魔道士:「んー……降参ね、降参。切り札を出し惜しむとこうなるって覚えておくと良いんじゃないかしら」 01:11:森人詠吟精霊士:「なるほど、影分身の状態は本体のコンディションに左右されるという訳か」 01:12:森人詠吟精霊士:「おや。……といっても、このまま続けるには分が悪い戦いだろうし降参もやむなしか」 01:13:森人詠吟精霊士:「年長者の面目躍如、と言ったところかな」 01:13:森人虚弱魔道士:「まあ、まだ900年生きていないといってしまえばソレまでだけども」 01:14:森人詠吟精霊士:「私は1000年かるーく越えちゃってるからなぁ。何年前だっけ、1000歳の頃」 01:15:森人虚弱魔道士:「ともあれ、気は晴れたかしら?最初の一合は、どこか気が抜けていたようだけど」 01:16:森人詠吟精霊士:「ああー……、まあなんだ、いろいろあったんだ。『ムシャクシャしてやった。誰でも良かった』という奴だな」 01:16:森人詠吟精霊士:「とはいえこちらも感謝するよ。真言は不得手だからと控えていたが……なるほど分身、悪くないじゃないか」 01:17:森人虚弱魔道士:「ま、助けになれたなら幸いだわ。こっちも久しく打ち合ってなかったし」 01:17:森人虚弱魔道士:「……いっつも聖槍を回避し損ねて瀕死になるのよね」 01:17:森人詠吟精霊士:「まあ不得手な分、使いこなすには修練が必要だろうがなぁ……マトモに使えるのいつになるんだアレ」 01:18:森人詠吟精霊士:「それよりは別の……そう、例えば聖槍のような呪文を会得する方が良い気はするが」 01:19:森人虚弱魔道士:「ああ、アレは強いわよ。引くぐらいには、ね」 01:21:森人詠吟精霊士:「個人的に興味があるのは知識神なんだが。いかんせん戦闘の役には立ちづらそうでな」 01:22:森人虚弱魔道士:「交易神なんかも面白いといえば、面白いのだけどね」 01:23:森人虚弱魔道士:「ま、色々悩みなさい。悩めるって事は、まだまだ伸び代があるって事だし」 01:24:森人詠吟精霊士:「う~ん、冒険者経験のことになると私、形無し☆」 01:24:森人詠吟精霊士:「では改めて感謝を。私はこの後に所用があるのでな」 01:25:森人虚弱魔道士:「おつかれささん」 01:25:森人詠吟精霊士:「バイビー!(死語)」

森人詠吟精霊士「少年は寝ていた」

20:30:森人詠吟精霊士:「少年は寝ていた。仕方ないよ、夜だもん」 20:30:森人詠吟精霊士:「間が悪い~~~~~!!!!」 20:30:森人詠吟精霊士:「はぁ~~~~どっこいどっこいどっこいフェスティバルだ」 20:32:森人詠吟精霊士:「いや寝ている相手の所にカニを置くのは如何なものか」 20:32:森人詠吟精霊士:「いやイカではないが」 20:33:森人詠吟精霊士:「ちなみに最近寒いし一晩ぐらい保つだろうと水精くんにお願いして冷やして置いてきた」 20:33:森人詠吟精霊士:「最近めっちゃ寒いよね。もうすぐあ~きですねぇ」 20:34:森人詠吟精霊士:「彼を誘って見ませんか。いや夜に寝ている相手を叩き起こすほど常識外れではない」 20:35:森人詠吟精霊士:「常識外れのボーグバカと呼ばれたのも今は昔の物語」 20:35:森人詠吟精霊士:「坊やよいこだねんねしな」 20:37:森人詠吟精霊士:「よゐコーンってあったよね。あれ割と好きだったよ」 20:38:森人詠吟精霊士:「コーンに~生まれた~この命~」 20:39:森人詠吟精霊士:「それがどうだ。いまやコーンと言えば三角形の赤いアレだ。それと漫画家」 20:41:森人詠吟精霊士:「あ~~~スコーン食べたい」 20:42:森人詠吟精霊士:「お腹空いたな~~~」 20:42:森人詠吟精霊士:「なんか手軽に食べられるもん無いかな~~~~」 20:43:森人詠吟精霊士:「そう、働かざる者食うべからず。現実はかくも厳しいものなのだ」 20:43:森人詠吟精霊士:「現実はいつだって厳しい。ままならないことばかりだ」 20:43:森人詠吟精霊士:「でも毎日生きないといけないよ。楽しいことはあるからね」 20:44:森人詠吟精霊士:「お姉さんもままならないことばかりだ。エルフだもん」 20:44:森人詠吟精霊士:「流石に数千年生きていればそういうこともある」 20:45:森人詠吟精霊士:「あっごめんいまのうそ。公称年齢1018歳だもんな」 20:45:森人詠吟精霊士:「えっ2018歳のほうがいい?じゃあそれでもいいよ」 20:46:森人詠吟精霊士:「そんな訳でな。お姉さんも頑張ってるんだ」 20:46:森人詠吟精霊士:「これ見てください」 20:46:森人詠吟精霊士:「根っこですよこれ全部」 20:47:森人詠吟精霊士:「台風が来たり、大雨が来たりしても、この根っこがあれば絶対負けないよね」 20:48:森人詠吟精霊士:「そうだよ、この苗のようにキミも強い根っこを持つんだ」 20:48:森人詠吟精霊士:「つまりだ」 20:48:森人詠吟精霊士:「スコーン食べたい」 20:49:森人詠吟精霊士:「いや少年寝てたんだからしょうがないよ。これ私がしょうもない悩みを抱えてたとか関係ないもん」 20:50:森人詠吟精霊士:「只人~ちゃんと寝るんだぞ~」 20:50:森人詠吟精霊士:「歯ぁ磨けよ~」

森人詠吟精霊士「おっ、起きたか少年」

22:56:森人詠吟精霊士:「おっ、起きたか少年」 22:56:地母神官剣士:「ん…」 22:57:地母神官剣士:「寝ちまってたか」 22:58:森人詠吟精霊士:「疲れていたのだろうさ。キミは体力はあるがいかんせん集中力散漫だ」 22:58:地母神官剣士:出目が悪い 22:58:森人詠吟精霊士:「あの珍味の軍団はともかく、あの騎士の相手は荷が重かったのだろう」 22:59:地母神官剣士:「あれは…そうだな」 22:59:地母神官剣士:「本気で来られてたなら今頃どうなっていたか」 23:00:森人詠吟精霊士:「キミはともかく、私は今頃お星さまだな」 23:01:地母神官剣士:「あんなヤツが町の近くにずっと潜んでたなんて」 23:01:森人詠吟精霊士:「冒険者稼業……いや、この世界ではそんなものだ」 23:01:地母神官剣士:「そんなものなのか」 23:02:森人詠吟精霊士:「村が小鬼どもに襲われない保証はないだろう?」 23:02:地母神官剣士:「…まあ、何が起こるか確かにわからねえけど」 23:02:地母神官剣士:「小鬼か」 23:02:森人詠吟精霊士:「賽の目が悪ければ何が起こるかわからんさ」 23:02:地母神官剣士:「俺は戦ったことはないが厄介らしいな」 23:03:地母神官剣士:シャーマンとか生かして返すな 23:03:森人詠吟精霊士:なんだいそれは告白かい?いやいや冗談だよ 23:04:地母神官剣士:そういや精霊士だった 23:04:森人詠吟精霊士:「いやまあ私は職業……と言うほどでもないが」 23:05:森人詠吟精霊士:「私は即興詩でも食い扶持を稼いでいるからな。往々にしてそういう話も伝え聞く」 23:05:地母神官剣士:「そうだな…」 23:06:地母神官剣士:「神殿にも、たまに被害にあった人が来るよ」 23:06:森人詠吟精霊士:「ああ、まあ神殿はそうだろうなぁ」 23:07:森人詠吟精霊士:「それなら見聞きして知ってもいるか」 23:08:地母神官剣士:「ただ俺は知ってるのはそれぐらいだ」 23:08:地母神官剣士:「実際の対処法とかそういうのは…冒険者を始めた以上覚えていかないとな」 23:09:森人詠吟精霊士:「まあキミはまだ伸びしろがあるはずだからな。肉体面もそうだが、精神面もだ」 23:09:森人詠吟精霊士:「向上心のある者は大成するぞ。油断なく、運に恵まれればな」 23:10:地母神官剣士:「そっか…」 23:10:地母神官剣士:「……」 23:10:地母神官剣士:「なにか悪いものでも食ったのか?」 23:11:森人詠吟精霊士:「奇運に恵まれているのは保障するので、あとは油断………随分失礼だな?キミ」 23:11:森人詠吟精霊士:「折角人が節度を持った対応をしてやっているというのになんだキミは」 23:11:地母神官剣士:「いや、だってさ…」 23:11:森人詠吟精霊士:「そうです私が変なお姉さんです」 23:11:地母神官剣士:「知ってる」 23:12:森人詠吟精霊士:「変なお姉さん♪変なお姉さん♪」 23:12:森人詠吟精霊士:「ではなく」 23:12:地母神官剣士:「すまん、つい水を差した」 23:14:森人詠吟精霊士:「いやまあアレだ」 23:15:森人詠吟精霊士:「護るべきものがあるなら、私なんかにかかずらうよりそっちを気にかけてやれ」 23:16:森人詠吟精霊士:「昨日まであった気がするものが今日は無い、というのはけっこう辛いぞ」 23:17:地母神官剣士:「ほんとに悪いものを…いや」 23:19:地母神官剣士:「別に、俺が好きにやってることだし気にしないでくれ」 23:19:地母神官剣士:「今日はない、って話ならねーさんも一緒だろ」 23:20:森人詠吟精霊士:「なんだい藪から10ft棒に」 23:21:地母神官剣士:「それは俺の台詞だからな」 23:21:森人詠吟精霊士:「私でなければ転んで1d3のダメージを受けていたところだ」 23:23:森人詠吟精霊士:「だが、好きでやっていること……という答えは悪くない」 23:23:森人詠吟精霊士:褒美に不意だまでこぴんのアンブッシュを喰らえ 23:23:地母神官剣士:ぐぁー 23:24:地母神官剣士:「あだっ」 23:24:森人詠吟精霊士:「ああ悪くない……が、まだまだ力不足だな」 23:25:地母神官剣士:「さいで」 額抑えて 23:25:地母神官剣士:「まあ分かってるよ。分かってるつもりさ」 23:25:森人詠吟精霊士:「『好き』で動くのは、もっと力をつけてからだ」 23:26:森人詠吟精霊士:「せめてあと1人、いや2人護れるようになってから言うんだな」 23:27:地母神官剣士:「精進するよ」 23:27:地母神官剣士:護衛何Lvだ… 23:28:森人詠吟精霊士:熟練だな 23:28:地母神官剣士:遠いわー 23:28:森人詠吟精霊士:「情で動くのはそこからだ」 23:28:森人詠吟精霊士:「とはいえ、その意気は悪くない」 23:30:森人詠吟精霊士:「悪くないからHAPPYだ」 23:30:地母神官剣士:「そっか」 23:31:森人詠吟精霊士:「やったやった 大学合格……というキミにプレゼントだ」 23:31:森人詠吟精霊士:「そら」 とれたてぴちぴちカニ料理~ 23:43:地母神官剣士:「これは」 23:44:地母神官剣士:「どうしたんだ?」 23:44:森人詠吟精霊士:「頑張ったで賞だ」 23:45:地母神官剣士:「そっか。ありがとう」 23:46:森人詠吟精霊士:「礼には及ばんさ」 23:47:森人詠吟精霊士:「善因善果。良い行いをすれば良いことが帰ってくるという訳だ」 23:47:森人詠吟精霊士:「また一つ学んだな」 23:48:地母神官剣士:「はは、全くだよ」 23:50:森人詠吟精霊士:「よし、これで要件は終わりだ。というかそれ(蟹料理)を渡すためだけに来たからな」 23:50:地母神官剣士:「ねーさんもまあ、お人好しだよな。案外」 23:52:森人詠吟精霊士:「案外とはなんだ案外とは」 23:53:森人詠吟精霊士:「最初から私は只人にもフレンドリーな綺麗な長命種お姉さんだと言っているだろう?」 23:54:地母神官剣士:「そういうことじゃ…まあそれでいいよ」 23:58:森人詠吟精霊士:「あとはまあ、アレだな」 23:59:森人詠吟精霊士:「キミに鍛錬でもつけてやろうかと思っていたが、それは後日どこかで埋めるとしよう」 00:00:地母神官剣士:「また時間があるときに頼むよ」 00:00:森人詠吟精霊士:「あの緋色の騎士と約束してしまったからな」 00:01:森人詠吟精霊士:「私はこれでも義理堅いんだ」(うんうん 00:02:森人詠吟精霊士:「義理……うっ頭が。いやなんでもない」 00:03:地母神官剣士:「?」 00:04:森人詠吟精霊士:「とはいえ今日はもう遅い、私はこれで失礼するよ」 00:05:地母神官剣士:「ああ、おつかれ。ありがとな」 00:06:森人詠吟精霊士:ちなみに少年の部屋は2階とかにあったりするかい? 00:07:森人詠吟精霊士:いやまあ何階だろうと構わないんだが 00:08:森人詠吟精霊士:と言う訳で窓から失礼外へぴょーん 00:08:地母神官剣士:じゃあ2Fにしようか 00:09:森人詠吟精霊士:別れの挨拶代わりに背を向けてひらひらと手を振ろう 00:09:地母神官剣士:こちらも背に向けてひらひら 00:10:森人詠吟精霊士:窓からは少し涼しくなった秋風が吹きこんでいましたとさ 00:10:地母神官剣士:秋風に手を振って 00:13:森人詠吟精霊士:…………