導入
GM:準備OKという方はその旨お願いしまーす
ケイ:OK
エステル:はい
ハイーネ・マリア・カゼッリ:はい
セルヴィ:…とんだ粗相を、準備完了でございます
GM:ありがとうございます!
GM:それでは皆様お集まりのようですのでー、「食後に一杯の紅茶」始めて行きたいと思いますー!
GM:どうぞよろしくお願いいたします!
セルヴィ:どうぞよろしくお願いいたします
エステル:よろしくお願いするよ
GM:まんず今回予告です。
GM:茶葉の一匙は金の一匙。
GM:超高級茶「ダージリン」なら、ときに文字通り 同じ重さの金と等価で取引されることもある。
GM:マリエッタの高級店「リストランテ・カプリチオ」で 出されるのもダージリン。
GM:それを納品するのが、輸入商「ジョルダーノ商会」だ。
GM:今年のダージリン・ファーストフラッシュは 不作だったが、なんとか調達できた一箱。
GM:納品しようとヴェスパに載せたところを、 空賊「ルビーアイ」に奪われてしまった!
GM:空賊から茶葉を取り戻す、となれば、 契約飛行士たちの出番だ。
GM:チェレステ色のパラディーゾ 「天馬の国のお姫様」 カップにゆらめく紅い液体は人の本当の顔を写す、 ここは飛行艇乗り達の楽園
自己紹介
GM:というわけで、自己紹介といきましょうー。
GM:ID順?
くまのん919:IDまだ設定してないと思うので、決めないといけないわね
エステル:設定しているか怪しいし、私から行こうじゃないか
GM:おおー
エステル:「契約飛行士のエステリーゼだよ。」
エステル:「長いからエステルって呼んでほしいな」
エステル:「この街を楽しむには、契約飛行士が丁度いいんだよね」
エステル:「そんなわけで私は今日も空を飛ぶよ。この子と一緒にね」
エステル:「そう、これが私の相棒。乗りこなすのが難しいじゃじゃ馬さ」
エステル:スピードタイプだよ
エステル:「というわけで可愛こちゃん。お困りならば力を貸そう」
エステル:「困ってなくても遠慮せずにね!」
エステル:そんな感じです
エステル:個性的なのはー
エステル:不夜城とコミュ力
エステル:ナンパレズです
GM:ええ……。
エステル:サポートは任せてね
エステル:終わり
GM:ありがとうございまーす。よろしくお願いしまーす。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:よろしくおねがいします
エステル:よろしくお願いするよ
ケイ:次は?
ハイーネ・マリア・カゼッリ:んじゃ私達やりますか
GM:おおー
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ハイーネ・マリア・カゼッリです。契約飛行士やってます。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「双子で2人組で契約飛行士やってます。今回私でだっさい後部銃座にのるのがこの」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「イザベラ・ソフィア・カゼッリだ。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「どっちがパイロットするかで機体も変えてるって珍しい?契約飛行士ですね。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「今回は私がパイロットで双発型のアサイラントに乗ります」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「個性は『愛され系』と『毒舌』毒舌愛され系なハイーネなのでした~」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「さて、今回私がパイロットな理由は……」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ハイーネは激怒した。必ず、かの邪智暴虐の空賊を除かねばならぬと決意した。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ハイーネには政治がわからぬ。ハイーネは契約飛行士である。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「後部銃座で機銃を撃ち、敵機を燃やして生きてきた。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「けれども食と飲料に対しては人一倍敏感であった」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「最近ハマってるタピオカミルクティーが茶葉の方が足りずに飲めぬと知った時」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ハイーネの怒りは怒髪天を衝いた。もはや生かしておけぬ」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「必ず銃撃すると決め、イザベラを後部銃座に縛り付け出撃した」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ということだ。今回私いい迷惑じゃないか?割と本気で」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ってな感じです。
XE:PLはXENON よろしくね~
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ちなみに機体のコダワリは20mm機銃/旋回タレット/後部銃座 と機銃しかのせてないぞ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:この姉妹似た者同士だな わはは
GM:ハリネズミや
GM:よろしくお願いしまーす!
エステル:またハリネズミなのかい!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:統一感を出しました
ハイーネ・マリア・カゼッリ:イザベラの機体より双発型の分だけ機銃の数が多いです
ハイーネ・マリア・カゼッリ:なんと後部銃座は4連装7.7mm機銃が動力銃座で動く!
ケイ:機銃しかない……
くまのん919:弾は足りるの…?
ハイーネ・マリア・カゼッリ:双発型だから弾もいっぱいあって安心!
ケイ:次はどっちいく?
くまのん919:先お願いできる?
ケイ:おk
くまのん919:(まだ書いてる)
ケイ:「僕はケイ。新人の契約飛行士だよ。今回が初仕事なんじゃないか?」
ケイ:「飛空艇をレストアしてどうにか動くようになったから登録したんだ。」
ケイ:「良く勘が強いと言われるし意外と顔も広いからその辺りは任せてくれ」
ケイ:(第六感・コネクション)
ケイ:「ああ、この子(黒猫)はノーチェ。(データはないけど)大事なパートナーなんだ」
ケイ:「それじゃあ、今回は色々と頼むよ。」
ケイ:こんなかんじかね
GM:ではではよろしくお願いしまーす。
セルヴィ:ではわたくしですね
GM:おおー
セルヴィ:「ごきげんよう、”お嬢様”にお仕えしているメイドのセルヴィと申します」
セルヴィ:「お嬢様お気に入りの茶葉が盗まれたそうですので、取り戻しに参りました」
セルヴィ:「【別荘地】と【トレーラー】…お嬢様所有の遊覧船ですが、」
セルヴィ:「そこから発着したりそのまま移動したりすることもあるかと思います」
"お嬢様":「機体は〈ツィグナカント〉 ツィグナ型遊覧飛行艇の改修機よ」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:……船の上の別荘でトレーラー
ハイーネ・マリア・カゼッリ:………人はそれを飛行艇母艦というのでは?
ケイ:かも!
"お嬢様":オプショナルツアーだから
くまのん919:カタパルトのついてる遊覧船…?
"お嬢様":「内装は【革張りの操縦棒】、ゆったりとした乗り心地の【滑空能力】」
"お嬢様":「あとは【奇抜なエンブレム】…優美と言ってちょうだい」
"お嬢様":「セルヴィが内装スペースに何か詰め込んでたけど何かしら?」
"お嬢様": 通常型βのファイターです 火力重視のほう
セルヴィ:「ちょっとした準備ですわ、お嬢様」
セルヴィ:「それでは、よろしくお願いいたします」
くまのん919:PLはくまのんです 今回はお嬢様じゃなくてメイドですわ
くまのん919:おわり
GM:ありがとうございまーす。
オープニングフェイズ
GM:では、紅茶を取り戻す理由がぼちぼち出てきたところで、オープニングフェイズに移りたいと思います。
GM:場所は、「ジョルダーノ商会」の商館です。
GM:ポートの近くにある商館は、レンガと漆喰で作られた瀟洒で丈夫な建物です。
GM:中には、不思議な香りがする香辛料の袋や変な形のお面、色とりどりの服飾や綿織物、それに見たことのない動物の剥製、そして黒っぽい茶葉や緑色の茶葉が積まれています。
GM:季節は初夏。しかし商館の中は日陰のおかげか涼しいです。
GM:上部には大きなガラス窓があって陽光を取り入れていますが、ポート地区にはまだ電気が通っていないため明かりは燭台に頼っており、室内には黒く影が落ちています。
GM:契約飛行士たちが通されたミーティング・ルームは、小さいながらも上品にまとまっており、マホガニーの楕円テーブルを中心に置いて、壁の絵画には遠くの亜大陸の動植物が描かれています。
GM:さてさて、そこに入ってきたのは、見事な口ひげを生やした恰幅の良い初老の男性。
GM:だいぶ暑くなってきたこの時期というのに、きっちり臙脂(えんじ)色のネクタイを締めてダブルスーツを着ています。
マルティム会長:「やあやあようこそ!はるばるポートまで飛んできていただいてすみませんね。いや、飛行士の皆さんならひとっ飛びですかな!」
マルティム会長:「私はマルティム・ジョルダーノと申します。今はこの商会の会長です。」
ケイ:「ケイだ。」
セルヴィ:「本日はお招きいただきありがとうございます、ジョルダーノ様」立ち上がって一礼
エステル:「Hi、ミスター・ジョルダーノ。お目にかかれて光栄だ」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「契約飛行士ハイーネです。」
エステル:「同じく契約飛行士のエステル。」
セルヴィ:「”お嬢様”の命で参りました、飛行士のセルヴィと申します」
マルティム会長:「いやはや腕利きそうでなによりです。ぜひ今後ともよろしくお願いします。」
マルティム会長:「"お嬢様"がお待ちとなれば、急がねばなりますまい。それでは早速依頼の話をしましょう。」
マルティム会長:「実は昨日、リストランテ・カプリチオに卸そうとした茶葉が、空賊「ルビーアイ」に奪われてしまったのです。」
マルティム会長:「今年は特に不作で、値上がりしている『ダージリン・ファーストフラッシュ』です。」
マルティム会長:「どこで聞きつけたのか、この商館からヴェスパに載せて、飛び立ったところを襲われましてね。」
GM:※ヴェスパ は家庭用小型飛行艇。
エステル:「人の口に戸は立てられぬと言うからね」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「黄金より貴重な春摘みダージリンを……」
セルヴィ:「穏やかではないですね、皆様ご無事でしたでしょうか…?」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「許される所業じゃないですよこれは……」
マルティム会長:「人的被害はございませんが、しかし早く卸さなければ、商会の沽券に関わります。」
GM:そこへ、扉にノックが。入ってきたのは、ブルーのシャツの上にエプロンを着けた女性です。
エステル:「ハイーネ、ステイステイ」 顔見知りだろう
ケイ:「不作で値上がり、か……不躾だが、どのぐらいの値がするんだ?」<奪われた紅茶
マルティム会長:「金額としては、元売りで……」と、すごい金額を出します。
エステル:「怒るキミも可愛いけどまずは話を聞こうよ」
マルティム会長:「それから、こちらはラウラです。うちの仕入れ担当をやってもらってます。」
ケイ:つまり、普通に闇市流しても大儲けな値段って事ね
GM:ラウラと呼ばれた女性は、皆さんの前に、続いてマルティム会長の前に、紅茶用ティーカップに注いだお茶を出してくれます。
ラウラ:「ウーロン茶です、お口に合えば。」
ラウラ:薄緑色をした液体からは、ブドウのような甘い香りと花のような華やかな香りが立ち上り、口に運べばキリリと引き締まった渋みと苦味、それに果実のような甘い味わいが口いっぱいに広がります。
GM:ラウラが淹れた「ウーロン茶」を飲んだPC全員は、1日目朝の人コンディションがー2されます。
ケイ:わーい
エステル:「これは、異国人街のお茶だね」
エステル:←アジトが異国人街
セルヴィ:「恐縮です、いただきますね」 メイド的には落ち着かないけど今は客人
マルティム会長:「ありがとう。こちらの方々に、ダージリンを取り戻してもらうよ。さ、仕事に戻りなさい。」
エステル:「いただくよ、可憐なお嬢さん」
GM:※40歳
セルヴィ:「おまかせくださいませ」
エステル:まじかよ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「烏龍ティーですか……」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「これはなかなか……」
セルヴィ:「(おいしい、今度自分でも淹れてみましょうか)」
ケイ:「これもいい味だね」(金持ちは違うなー)
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「エスニックなお茶は花がほころぶような香りと味ですね……」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ああ、ダージリンファーストフラッシュ…姉を質に入れても飲まなければ……」
エステル:「イザベラを売ってくれるのかい」
ケイ:「さてと。奪われたときの状況を聞いて良いか?」
GM:では、会長は皆さんに向き直ると、ケイさんの疑問に応えるように続けます。
セルヴィ:「お嬢様もお待ちでしょうし、早く取り戻さなければいけませんね」
マルティム会長:「このポート地区からシティのカプリチオまでは距離がありますから、ヴェスパに搭載して飛び立ったところを…」
マルティム会長:「待ち伏せしていたのか、2方向から『紅い目』のマークの空賊機が現れ、射撃してきたのです。」
マルティム会長:「ヴェスパでは到底対抗できず、やむなく向こうの指示に従って着水したところ、」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「『紅い目』のマークといえば」
ケイ:ルビーアイのシンボルって事でいいよね?<紅い眼
エステル:「話にあったルビーアイ、かな」
マルティム会長:「他の品物には目もくれず、高級茶葉の木箱を奪われてしまったのです。」
マルティム会長:「ええ、『ルビーアイ』のマークです。」
マルティム会長:「これが、盗まれた茶葉の品質保証書の写しです。茶葉の箱にもこの保証書が貼り付けられています。」
ケイ:「つまり、何かの襲撃のついで、ではなく最初から的を絞られた。」
エステル:「こりゃまた計画的だ」
GM:と、なにやら紙をもらえます
マルティム会長:「保証書のナンバーは官憲に渡してあります。保証書を店で見せたときが空賊どもの運の尽きです。」
ケイ:えーと、誰が持っとくとかある?
マルティム会長:「そして、保証書がなければ、あんなのはただの葉っぱですよ。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「なかなか目利きが出来る空賊じゃないですか 気に入りました空中炎上分解しましょう」
GM:ないです
ケイ:まあ証明出来ん物なぁ……<保証書がないと
マルティム会長:「空賊どもは、この茶葉を高額で売り飛ばすのに四苦八苦するに違いない。」
マルティム会長:「おそらく、まずは国外に持ち出すことを考えるはずです。だから、今頃はシティエリアで、取引相手を探していることでしょう。」
マルティム会長:「今から3日は猶予があるはずです。その間に、空賊のアジトを突き止めて、茶葉を取り返してください!」
マルティム会長:「保険はかけてありましたが、しかし!カプリチオに納品ができなければ、ウチの評判が傷つくのです。どうか、お願いいたします。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「……もしも空賊が自分で飲むために奪ったらなら」
マルティム会長:ふかぶかー
マルティム会長:「空賊が?茶葉を?まさか。奴らに味なんぞわからんでしょう。」
ケイ:「そりゃまた優雅な空賊で」<自分で飲むために
エステル:「だけどありえるかもね」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「どっちにしても見つけ出さないと……」
マルティム会長:「仮にそうだとしても、木箱1箱分をそうそう飲み切れるとは思えません。」
マルティム会長:「豚に真珠とはこのことですよ。まったく。」
ケイ:「……1つ。紅茶にはそれほど詳しくはないのだけど。」
マルティム会長:「ええ。」
ケイ:「茶葉の『質』を保つ条件はあるのかな?」
マルティム会長:「直射日光を避け冷暗所保管です。可能なら『乾燥剤』も一緒に。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ふむふむ…」
マルティム会長:「木箱には『乾燥剤』も入れてありましたが、空賊がしっかり保管してくれているかどうか。」
エステル:「計画的に盗むような連中さ」
ケイ:「しかし、奴らは茶葉に的を絞っていた。」
エステル:「しっかりしていると思うけどね」
セルヴィ:「承知いたしました」
エステル:「この事件はそこらじゅうで話題になってる。きっとしっぽはつかめるよ」
クエストフェイズ
GM:今回のクエストフェイズは「3日目の夜」がリミットになります。3日目の夜が終了した段階で、チェイスフェイズに移行します。
GM:スタート地点は「マスターの酒場」1番!
1日目
GM:では、「ラジオ・マリエッタ」をまず振ってみましょかー
GM:その後、機体CND、乗り手CND、物資点!
GM:誰か振りたい人いますかー
GM:ラジオマリエッタ!
GM:P29でーす
エステル:ラジオの話題出したしふりたーい
ケイ:どうぞ
GM:どうぞどうぞー
エステル:1d20 今日のラジオ・マリネッタはぁ~!
DiceBot : (1D20) → 19
GM:ラジオネーム、ハプニングさんからのお便り!
GM:手がかり追加
セルヴィ:素晴らしいですね
エステル:ラジオで話題になってる(有言実行)
ハイーネ・マリア・カゼッリ:お
ハイーネ・マリア・カゼッリ:紅茶が足りない紳士淑女の皆の怒りを感じる
GM:では、皆様乗り手コンディション、機体コンディション、物資点お願いしまーす。
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:大丈夫か?おまえ変な電波拾ってないか?>ハイーネ
ケイ:全部1d20?
くまのん919:チャパレ忘れてた
GM:ですでーす
くまのん919:メモで置いていいかな
ハイーネ・マリア・カゼッリ:1d20 乗り手コンディション
DiceBot : (1D20) → 5
GM:おおー
GM:絶好調
ハイーネ・マリア・カゼッリ:これは怒りの5
GM:さらに-2されますよ!
ケイ:ん、歯車はあるけど
ハイーネ・マリア・カゼッリ:1d20 機体コンディション
DiceBot : (1D20) → 5
ケイ:チェレステはないか
GM:おおおー
ハイーネ・マリア・カゼッリ:あっ
ケイ:-2されるから……
エステル:烏龍茶…!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:これは紅茶決めてるねえ
ケイ:乗り手
GM:お茶のせいで…
ケイ:1d20
DiceBot : (1D20) → 16
GM:14!
ケイ:機体
ケイ:1d20
DiceBot : (1D20) → 10
ハイーネ・マリア・カゼッリ:1d20 物資点 これは高めがグッド
DiceBot : (1D20) → 13
ハイーネ・マリア・カゼッリ:まあまあ
GM:たかめ
ケイ:物資
セルヴィ:3b20 初回 (【物資点】,【人CND】,【機CND】)
DiceBot : (3B20) → 2,12,12
ケイ:1d20
DiceBot : (1D20) → 15
くまのん919:物資志望
GM:あ、お嬢様金欠
エステル:いいね
ケイ:まあ普通か
エステル:ではこちらも
くまのん919:でもコンチェルト
ケイ:-2があるから……
エステル:1d20+1d20+1d20 物資/乗り手/機体
DiceBot : (1D20+1D20+1D20) → 7[7]+14[14]+4[4] → 25
セルヴィ:あっ
GM:お茶のせいで乗り手コンディションが-2されます!
GM:お茶めぇ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:お茶のおかげでコンチェルト出来なかったでござる
ハイーネ・マリア・カゼッリ:まあ絶好調に変わりはない
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:お前エンジンオイルの代わりに紅茶でも入れてるのか
ケイ:怒りの絶好調
セルヴィ:あとは手がかりの初期配置でしょうか
GM:はーい
GM:3b20 振っちゃおう
DiceBot : (3B20) → 8,6,10
ケイ:結構遠いな
くまのん919:トレーラーで回収したい配置
GM:では、1日目の午前です。
エステル:手がかりは増やせもするから
GM:P30をご覧下さい。できるアクション一覧がございます。
GM:午前中は1人につき「2回」アクションできます
GM:交流もできます。
セルヴィ:では、わたくしはまず●調査で手がかりを増やしますね
GM:【教養】+【感覚】!
ケイ:どうぞ。
エステル:やっておしまい
セルヴィ:1d20<=(6+8+0) ●調査(マップに手がかりを配置)
DiceBot : (1D20<=14) → 14 → 成功
くまのん919:あぶないあぶない
ケイ:ぎり。
GM:成功でっす
GM:では、2b20をどうぞ!
セルヴィ:2b20 手がかりの配置場所
DiceBot : (2B20) → 10,9
GM:あらー
くまのん919:かぶったし遠いし…
くまのん919:夜にトレーラーでがががって回収しなきゃ…
エステル:そんな日もあるよ
くまのん919:あ、2手番連続だったかしら
GM:です。が、たぶん物資点2だと…。
GM:やることは…。
くまのん919:物資を集めましょう
エステル:まあ、そうなるな
セルヴィ:1d20 ●補給(陸地のみ 出目ぶんの物資点を得る 最大値は20)
DiceBot : (1D20) → 19
GM:おかねもち
ケイ:極端なw
セルヴィ:「調達してきました」
セルヴィ:おわり
エステル:「…多くない?」
GM:はーい
エステル:では私が行こうかな
GM:どうぞー
エステル:酒場に女4人…何も起きないはずもなく
エステル:交流します
GM:でた!コミュ力!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:おお
くまのん919:いいね
エステル:私はコミュ力をもっている!
エステル:対象は全員!
エステル:かるーくRPを
ハイーネ・マリア・カゼッリ:わたしは愛され系
くまのん919:コンボだ
GM:キズナいっぱい
エステル:愛され系は自分が行ったときじゃなかったかな
くまのん919:そっか
エステル:コミュ力と愛され系同時にあると凄いことになるのか…
エステル:それはともかく
くまのん919:デザイナーズコンボっぽい
エステル:「それじゃお仕事頑張ろう」
セルヴィ:「ええ、よろしくお願いいたします」
エステル:「キミ達二人は見ない顔だが、アシストは必要かな?」>セルヴィとケイ
エステル:「必要じゃなくてもご同行したいけどね」
セルヴィ:「わたくしはお嬢様専属ですから…あまりお会いする機会がなかったかもしれません」
エステル:「なるほどね、道理で」
セルヴィ:「ご心配には及びません、 …それに、”専属”ですから」
ケイ:「僕は新人だからね。まあ新人なりに頑張ってみるよ。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ずずずっ(ボウルいっぱいのカフェオレ飲むはいーね)」
エステル:「ハイーネ、太らないのかい…?」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ずずー(ちっちゃいエスプレッソカップでエスプレッソ飲むイザベラ)」
セルヴィ:「まあ」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「育ち盛りですから」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「本当はタピオカミルクティーを飲みたいのですが」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「空賊のやろう……」
エステル:「まあ、私と…こう見えてもハイーネは優秀な子だから」
ケイ:「あ、うん。」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「(ドヤ顔)」
エステル:「気兼ねなく相談してほしい」 >ケイ
エステル:「ああ、イザベラも頼りになるよ」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「(無言のb)」
セルヴィ:「(なるほど)」
ケイ:「人は見た目に寄らないというしね…」
エステル:「そういうことだ、お嬢さん」 見た目というか中身がやばい気がするけどハイーネ
エステル:「それじゃあ夜にまた落ち合おうか」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「空賊の手がかり…」
ケイ:「そうだね。」落ち合うか判らんけどな!!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「必ず見つけだしますよ……」
セルヴィ:「夜はお嬢様のところに戻るかと思います、」
エステル:だが私は物資を補給する…!
GM:補給は大事
エステル:7は若干心もとない
GM:では全PC分の絆をどうぞー
エステル:いただきまーす
エステル:そして補給
エステル:1d20
DiceBot : (1D20) → 6
エステル:うーん…
GM:+6。
ケイ:13かな?
エステル:13点に
ハイーネ・マリア・カゼッリ:10超えればまあ
エステル:というわけで酒場でダラダラしつつ終わり
GM:はいさー
GM:つぎのかたー
ケイ:どっちいく?
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ちなみにケイは調査お得意ですか?
ケイ:移動が得意だけど調査はえーと
GM:教養+感覚ー
ケイ:感覚教養か。14
ハイーネ・マリア・カゼッリ:私は12…
ケイ:この中だと
GM:今のうちにごはん食べに行くとかでもいいのですよ!
ケイ:セルヴィ=僕>エステル>ハイーネ
ケイ:こんな感じだね<調査
ハイーネ・マリア・カゼッリ:やだっ 私低すぎ
エステル:ハイーネらしい
ケイ:そっちが先がよさげか、どうぞ。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:とりあえず1階は交流しましょう 私は愛され系ですから?
GM:おー
ケイ:こいつら交流好きだな!!!
GM:まあキズナがあったほうがその後の調査もはかどるということで
ハイーネ・マリア・カゼッリ:choice[け、え、せ]
くまのん919:ケイさんのほうがいいかもね このあとの調査で
ハイーネ・マリア・カゼッリ:そうねではケイさんと
ケイ:先輩風……!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:びゅーびゅー
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「はい、困ってないですか新入り」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:(先輩風
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「フッフッフッ、歴戦のこのカゼッリ姉妹に聞いてよいのだぞ」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:(先輩風
ケイ:「いえ、特には……と言うかまだ何もはじめてない…」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ふっ契約飛行士の仕事は朝起きるときから始まっている」
ケイ:「はあ。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「機体と人間のコンディション調整、それも仕事なのです(カフェボウルおかわりしてる」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「──一つ賢くなったな?後輩。」
ケイ:「なるほど。」思ったよりまともなことを言ってて感心する後輩。
ケイ:こいつら絶好調だから特に否定も出来ないんだよなぁ!w
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「なので私が飲んでるのも仕事のうちなのです」
ケイ:ところで次が手がかりならここで判定して先輩らしいところを見せるといいのでは
エステル:後輩煽る
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「朝からワインを痛飲しているおっさんも居るくらいだ」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「お手本を魅せてあげましょう」
ケイ:「それはただの飲んだくれだよね」
"お嬢様":乗せ方うまいわね
ハイーネ・マリア・カゼッリ:えー愛され系効果でそっちからも感情もらって
ケイ:あ、そんななのね。
"お嬢様":このゲームは感情後払いで大丈夫
ハイーネ・マリア・カゼッリ:iya
"お嬢様":って意味じゃないか お気になさらず
ハイーネ・マリア・カゼッリ:いや、愛され系の後輩は宣言しておこうとおもって
ハイーネ・マリア・カゼッリ:はい
ハイーネ・マリア・カゼッリ:機体と人ともに絶好調!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:判定+2!
GM:つよい
ハイーネ・マリア・カゼッリ:1d20<=(5+7+2) ●調査(マップに手がかりを配置) おらぁ!!
DiceBot : (1D20<=14) → 6 → 成功
ケイ:次が大事
ハイーネ・マリア・カゼッリ:びゅーびゅー
ハイーネ・マリア・カゼッリ:2b20 キュピーン!(アホ毛センサー
DiceBot : (2B20) → 13,9
ハイーネ・マリア・カゼッリ:どれだけ9に手がかりあるんだよ!!!
ケイ:全体的に遠いぞ!w
GM:先にごはん食べに行くとかでも……。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「人が集まる場所……」
エステル:一体9に何が
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「カジノを探すのも手でしょう……」
ケイ:9って海の上じゃねーかw
GM:たぶん空賊のアジトが近いんでしょう
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「あとはなにもない海の上……」
セルヴィ:お嬢様が全ての真実を握っている…?
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「空賊っていうのはひと目を避けるものですからね…」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「そういうところに痕跡があります……」
ケイ:「なるほど。じゃあカジノに行ってくるよ。」一番近いしね
ケイ:いけるかどうか知らんがな!!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「行って来い」
GM:では移動表どうぞー
GM:p31
ケイ:1d20 ●移動(p31 機体が絶不調のときは移動マス-1)
DiceBot : (1D20) → 12
ケイ:お。普通にいける
GM:順調な空の旅
ケイ:物資3消費してカジノに到達。
GM:13番!
ケイ:探索!
GM:続けて「探索」したりカジノを楽しんだりできます
GM:どうぞー
GM:p32
ケイ:1d20 ●探索(p32 手がかりが配置されているマスでのみ可)
DiceBot : (1D20) → 16
ケイ:昔の仲間からか。
GM:昔の仲間から手がかりについて聞くことに
エステル:ほほう
ハイーネ・マリア・カゼッリ:スカベンジャー仲間?
くまのん919:ほほう
GM:どんな昔の仲間がいいですかー
ケイ:じゃあ、飛空艇組んだときに知り合ったスカベンジャー仲間だな
GM:おおー
ハイーネ・マリア・カゼッリ:それっぽい!!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:なんかフォールアウトっぽい
GM:では、カジノを楽しんでいたらしい昔なじみのスカベンジャーが話しかけてきます。
スカベンジャー:「ケイか?カジノに来るなんて珍しいな。」
ケイ:「ああ、初仕事って奴だ。」とかくかくしかじか!
スカベンジャー:「なるほど、高級茶葉ねぇ。金になりそうだな。」
ケイ:これ、どの情報開示狙ってるか先に言った方がRPしやすいよなw
スカベンジャー:「そういやこんな話を聞いたんだが……。」と情報点をもらえます
ケイ:「なるほど、ね。」
ケイ:ここでコネクションを使用!ルビーアイについて
スカベンジャー:「どうだ、1ゲームくらいやってったら。せっかく来たんだし、仕事前の運試しだ。」
GM:どどん!
GM:ルビーアイ 必要情報点-1です!
GM:なんかコネクションがあったのでしょう
ケイ:で、情報点1つかってあけるぞ
ケイ:カジノは裏社会に繋がってるので
ケイ:ルビーアイに関する情報も集まりやすかったんだろう
エステル:なるほど
スカベンジャー:「空賊『ルビーアイ』にはこんなカラクリがある……。」とルーレットを遊びながら語ります
ケイ:クエスト欄の奴だな
GM:なのです
スカベンジャー:「団長はいけ好かない奴で、自分が貴族だっていっつも威張り散らしていやがる。」
ケイ:「自称、って奴か。」
スカベンジャー:「だが奴さん、鑑定眼は狂いがないし、裏で半島のマフィアとも繋がっているって話だ。甘く見ると痛い目を見るぜ。」
ケイ:「だからこそ、かな。下手な保管はしてなさそうだけど。ありがとう、参考になった。」
"お嬢様":ふうん
GM:という感じで、カジノを後にしました。
GM:えー、では、午後でございます。
GM:初夏の強い日差しに、マリエッタの木々も青々としています。
GM:海の照り返しが強くなって、コントラストが強い風景が広がってます。
GM:しかし全員屋内
エステル:酒場は快適だわー
セルヴィ:ついついくつろいでしまいますね
エステル:ぼちぼち動くかなぁ
GM:どうぞー
ケイ:あ、まって。
エステル:移動移動
セルヴィ:そういえば隣が新聞社でした
エステル:っと
ケイ:私が10狙いに行く
エステル:なるほど
GM:おお
ケイ:このゲーム、なるべく手がかり消して方が良いって今学んだ
ケイ:じゃないと9みたいなことが……!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:うん
"お嬢様":そうね、先にお願いしようかしら
エステル:あれは運が悪すぎるだけだから…!
エステル:お願いね
ケイ:物資点にまだ余裕あるしね
"お嬢様":2歩ならほぼほぼだしね
ケイ:移動ー
ケイ:1d20 ●移動(p31 機体が絶不調のときは移動マス-1)
DiceBot : (1D20) → 4
ケイ:嫌な予感がしますねぇ!
GM:同業者に煽られ曲芸飛行
ケイ:振り直し。
くまのん919:12方面から回るても
GM:つええ
ケイ:あ、12方面から回ればいいか
ケイ:3点なら許容範囲内。そうしよう。
くまのん919:ありじゃない?
ケイ:ぐるっと。多分競走とかした。
スカベンジャー:「ほっほう、これもついてくるか!やるじゃないか、ケイ!」
ケイ:おまえかよw
GM:てな感じで空軍基地に来ました。
GM:同業者なので…。
ケイ:じゃあ手がかり探すよー
GM:探索どうぞー
ケイ:1d20
DiceBot : (1D20) → 15
GM:手がかりを追っていることを話すと、そいつは協力を持ちかけてきた
ケイ:空軍基地前だし担当の士官が居たかな?
ケイ:<空賊系
エステル:なるほど
空軍士官:「ルビーアイを?ちょうど良い、奴らにはわれわれも手を焼いていたんだ。」
ケイ:「それなら協力できそうか。」
空軍士官:「これを使うといい。どうせ我々は基地からあまり出ない、余っているんだ。」とチケットをもらえました。
空軍士官:「茶葉か。こんな情報が入ってきている。」
ケイ:マップの好きな場所に移動できる奴ですね
GM:便利です
ケイ:情報点1。さっさと解除しちゃう?
くまのん919:しちゃいましょ
エステル:うむ
GM:ん?あ。
ケイ:多分明日、お嬢が手がかり集めまくるだろうし
GM:しまった、失礼しましたルビーアイクリア時点でこれも開示されてます。
GM:左下の「ダージリンはどこに?」
ケイ:なる。じゃあ追ってた情報的にそっち解除しちゃいます。
GM:ありがたやー
GM:ではこんな情報でした。
空軍士官:「奴らの構成員としてマークしていたエージェントだが、近頃ジョルダーノ商会を探っているようだ。」
空軍士官:「不穏な動きが多い。おそらく近日中に襲撃があるだろう。」
ケイ:「なるほど……」
ケイ:「奪還の動きを読まれていた……と言うか普通はあるだろうからその警戒か」
空軍士官:「アジトの位置まではおおよそ特定できているが、証拠が固められていなくてな。」
空軍士官:「契約飛行士が対処してくれるなら、ありがたい。」
GM:という感じだそうです
ケイ:了解ー。次の人どうぞ。
エステル:んじゃ行こうかな
GM:どうぞどうぞー
エステル:んっ、でも近場に手がかりはないか
ケイ:どうしても移動は必要
GM:今のうちにごはん食べるでも、探偵社使って強めに調査するでも
エステル:移動の出目見て決めよう
エステル:1d20 移動です
DiceBot : (1D20) → 12
エステル:5マスまでと
GM:順調な空の旅
ケイ:9以外を狙えるね
エステル:レストランへ行こう
GM:6番ですかー
エステル:リストランテ・カプリチオへ
エステル:物資点3点
GM:リストランテ・カプリチオ。マリエッタでも有名な3つ星高級レストランです
GM:利用するには物資点6必要ですが、明日からは乗り手コンディション絶好調を保証してくれるでしょう。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:わたしのアジトの近く
エステル:残り10 さて調査ね
エステル:ハイーネちゃんの匂いがする
GM:どうぞー
エステル:探索だ
"お嬢様":ええ…
エステル:1d20 いい出目来なさいよ!
DiceBot : (1D20) → 20
エステル:!
ケイ:おー。
GM:これは重要な手がかりだ!
GM:情報点を2点ゲット。
くまのん919:おお
エステル:ジョルダーノ商会を探るつもりだったから
ハイーネ・マリア・カゼッリ:すごい!
エステル:食後のマダムたちにお話を伺おう
ケイ:これがハイソな会話……!
GM:では、食後のマダムがこんな情報を教えてくれます……。
マダム:「ジョルダーノ、サンジェル会長が亡くなってしまわれたけれど、大丈夫なのかしら。」
エステル:「マダム、なにか心配事が?」
マダム:「ええ。ジョルダーノ商会ってご存知?」
マダム:「あそこ、サンジェル・ジョルダーノというすばらしい目利きが一代で作ったんだけれど」
マダム:「半年前に逝去してしまって。」
エステル:「ああ。ちょっとした話題になったことを覚えているよ」
エステル:「そしてその跡取りが…」
マダム:「あの方なしで、ちゃんとした品物を出してくれるのかしら。不安ね。」とスコーンをつついてます。
エステル:「息子だそうだね。彼はどうなんだい?」
マダム:「ええ、マルティム現会長ね。たしか、ずっとお金周りのことをやってたんですって。」
マダム:「でも、お茶や香辛料のことがわかるって話は聞かないけれどねぇ。心配ね。」
エステル:「なるほど、マダムにふさわしい品物をちゃんとご用意できるのか」
エステル:「そのあたりが心配なわけだ…」
マダム:「このリストランテにふさわしい品物をちゃんと用意できるか、ね。」
エステル:「失礼、そうだね」
マダム:「うちの紅茶缶もそろそろ切れそうだけど、どこから買おうかしらね……。」
エステル:「(確かに、目先のことしか見えていない感じだったな)」 マルティムさん
マダム:「あとそれと、マルティム会長のこと、これ、ご存知?」と小声になります。
GM:で、情報点を2点もらえました。
エステル:「??」 耳をそばだてて そのまま開示です
エステル:ジョルダーノ商会について
ケイ:新しいクエストが開示されるパターンか
エステル:なるほどね
エステル:「なるほどね…これは方々が心配するわけだよ」
マダム:「そうねぇ、不安ねぇ。」
エステル:「ありがとうマダム。お礼と言っては何だけど、茶葉は私がなんとかしてみせようじゃないかい?」 ウィンクして
エステル:こんなとこね 黒いなー
ケイ:おお、黒い黒い。
GM:紅茶はブラック・ティーと申しますので
エステル:尾張
エステル:今日はこの辺りでしょうかね
GM:そうでーすねー
GM:ではでは、なんだか不穏な情報が出てきたところで、明日に回したいなと思いますー
ケイ:あいよー
GM:お疲れ様でしたー
エステル:お疲れさまでした!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:はーい
セルヴィ:はい、お疲れさまです
ハイーネ・マリア・カゼッリ:おつかれさーま
ケイ:お疲れ様でした!
GM:次回はハイーネさん、セルヴィさんの午後。
GM:のはず。
エステル:ですね
GM:プレイ時間的には、明日で3日目までいけるといいな、のはず。
"お嬢様":そうね
GM:今回マスターシーンとか仕込んでないしいけるやろ……。
ケイ:まあ二日目やることだいたい決まってるし
GM:それでは準備のできた方はコメントお願いしまーす
"お嬢様":おまたせ
XE:む
エステル:Hi
ケイ:むい
GM:お集まり頂きありがとうございますー!それでは2日目、「1日目午後」やぁっていきましょう。
GM:よろしくお願いしまーす。
エステル:よろしくお願いするよ
セルヴィ:どうぞよろしくおねがいいたします
GM:では酒場組~
セルヴィ:ではわたくしからよろしいでしょうか
ケイ:どうぞ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:どうぞ
セルヴィ:【トレーラー】で17の新聞社に移動いたしましょう
GM:ごろごろ
セルヴィ:(→残り2回) 遊覧船…だと遠回りですので、陸路でしょうね
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ぶおーん
セルヴィ:ここは価格1で 情報収集・助言者・娯楽施設1
GM:では、なんかマップの海の上に立っている人がいるような新聞社です。
GM:いろんなネタが集まる場所。
セルヴィ:「失礼いたします」 突如現れたメイドさん
エステル:面妖な
新聞記者:「わっ、なんでしょうメイドさん。」
ケイ:ずごごごご
セルヴィ:「わたくし、”お嬢様”にメイドとしてお仕えしております…」とかなんとか自己紹介しつつ
セルヴィ:「…という事情でございまして」
新聞記者:「ふむふむ」
セルヴィ:「ご協力を仰ぎたいのですが…」 真っ当に物資点で
新聞記者:「なるほど。では、情報交換といきましょうか。」
GM:これで、調査で手に入る手がかりが3になります
セルヴィ:「はい、解決の暁には良い記事になるかと」 別にいいよね
エステル:ありがたいね
セルヴィ:で、調査!
セルヴィ:1d20<=(6+8+0) ●調査(マップに手がかりを配置)
DiceBot : (1D20<=14) → 10 → 成功
GM:おみごとー
"お嬢様":よしよし
エステル:流石
GM:これで、3個の手がかりを置けます。
セルヴィ:物資店は1消費で19にしてー
セルヴィ:3b20 手がかりの配置場所
DiceBot : (3B20) → 3,12,17
"お嬢様":あら惜しい 夕方だから帰ってしまう
"お嬢様":(新聞社の上に配置された)
ハイーネ・マリア・カゼッリ:よしなんとか行けそうな場所に
GM:では、新聞社で様々な有力情報を掴めました。
ケイ:12は次ぐ日に狙える位置だけど物資が不安だなぁ
セルヴィ:「ありがとうございます、良いニュースを期待していてくださいね
"お嬢様":てとこです
新聞記者:「鬼が出るか蛇が出るか。お待ちしております。」
GM:ハイーネさんでーす
ハイーネ・マリア・カゼッリ:まずは移動!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:1d20 移動表ころころろ
DiceBot : (1D20) → 11
ケイ:ふつう
GM:順調な空の旅
GM:ふつうに5マス移動できます
エステル:普通が一番
ハイーネ・マリア・カゼッリ:では兄貴の工場付近に行きましょう
ハイーネ・マリア・カゼッリ:2マス移動で物資2
GM:3番に来ました。
GM:大きな航空機整備場があり、エンジン音や油の臭いがします。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「整備は肝心」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「そしてここはシティエリア一の整備場が並ぶ」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「つまりは情報もあつまるってすんぽーです」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:というわけでそのまま探索表ふりましょうか
"お嬢様":れっつごー
ハイーネ・マリア・カゼッリ:1d20 ●探索(p32 手がかりが配置されているマスでのみ可)
DiceBot : (1D20) → 19
GM:どうぞー
GM:あっさり情報を掴むことができてしまった
GM:追加行動できます
"お嬢様":おお
GM:情報点+1
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ふっ」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「これが出来る契約飛行士ってやつですよ」
ケイ:探索順調ね
ハイーネ・マリア・カゼッリ:(びゅーびゅー
ハイーネ・マリア・カゼッリ:(先輩風
エステル:今回素晴らしいね
"お嬢様":やるわね
ハイーネ・マリア・カゼッリ:せっかくだから私はこのダージリン・ファーストフラッシュについての情報をあけるぜ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:もらった情報点をしゅーと
GM:では、工場に来たところ紅茶マニアがいて、ダージリンについて語ってくれました。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「あれは紅茶好きの……」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「紅茶の国出身の……」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「なるほど…ことしは不作…」
"お嬢様":英○面に堕ちたコダワリで有名な…
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「あの髭の会長もそんなこと言ってましたね…?」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ああ、世界に対する損失ですよこれは……」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「なに砂糖を入れれば万事ALLOKになるぞ?」
紅茶マニア:「そして渋みと苦味が強烈。ダージリンにこだわるなら、地獄の道を歩むことになるでしょう。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「舌まで筋肉で出来てるんですねイザベラ」
紅茶マニア:「あら、砂糖は苦味を中和はしてくれないの。あまり入れすぎると風味を失ってしまうの。」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ならタピオカだ!」
紅茶マニア:「タピオカ?それなら、アッサムがいいんじゃないかしら。」
紅茶マニア:「コクがあるから、ミルクとタピオカにも負けないでしょう。」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「苦味と渋みをコクと考えてだなミルクとタピオカに勝つのだ」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「何いってんだお前」
紅茶マニア:「コクは『雑味』よ。カテキンとは違うの。」
紅茶マニア:「」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:などと有意義な情報を得られました
紅茶マニア:「複雑な味わいの方が、ミルクには合うの。」紅茶を一口
"お嬢様":あっさり情報提供者が見つかったアドバンテージを紅茶談義で失ってない?
GM:いやたぶん整備しながらおしゃべりしてるんですよ
GM:ということで追加行動どうぞー
GM:あるいはレモネードの入手もできます。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:んー
ハイーネ・マリア・カゼッリ:せっかくだし通常整備しときますか
ハイーネ・マリア・カゼッリ:-2しとけば3日め終わっても絶好調維持出来そうですし
GM:ここは物資点3で「整備工場3」、3回振れます。
"お嬢様":まあ既にいいコンディションだもんね
"お嬢様":物資のほうが大事か
ハイーネ・マリア・カゼッリ:休憩ですか
ハイーネ・マリア・カゼッリ:>通常整備
GM:ああ、-2は休憩ですね
ハイーネ・マリア・カゼッリ:5-2で3にしとけば
GM:休憩の場合特に何もお支払い頂く必要なしです
ハイーネ・マリア・カゼッリ:翌日以降も絶好調の予定です
GM:では3で!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:紅茶キメると機体のコンディションがぐっと上がった
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:すごいな紅茶の国の機体
"お嬢様":湯沸かし器装備
ハイーネ・マリア・カゼッリ:この子双発型だから整備面倒なはずなのですけどね?
ハイーネ・マリア・カゼッリ:そしてすぐ解除されるけどコンチェルト!!
GM:そこはこう紅茶パワーで
GM:どどーん
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「紅茶と機体と私が一体に!」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「三位一体!」
ケイ:げったー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「トリニティ!」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「そろそろ夜ですか」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「酒場に戻ろう」
GM:夜は酒場かアジトに戻ります。
GM:「宿泊」があるマスならその場でも
ケイ:アジトに戻るよー
エステル:酒場へ
セルヴィ:わたくしはお嬢様の待つ9番のアジトへ
エステル:新人の可愛子ちゃんたちがいないじゃないか
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ほら私かわいい」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「かわいさの権化とまで言われているイザベラだ」
セルヴィ:「只今戻りました、お嬢様」
エステル:「これが両手に花というやつだね」
"お嬢様":「おかえり、セルヴィ …それじゃおやすみなさい」
エステル:夜セグメントだね
GM:なのです
GM:1回だけ行動できます。
ケイ:はい。じゃあ物資3点消費して「拘りの珈琲」の食事を取ります
GM:おおおー
ケイ:ルナ・ピエーナでノーチェと共に夕食を取るのが日課。
GM:では、夕闇に沈む白亜の町並みを眺めながらのコーヒーブレイクです。
GM:空には金星がちらりと見えます。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:宵の明星ですか
ノーチェ:(ケイの足下で柔らかく煮込んだ魚を食べてる)
GM:すぐに水平線に沈むでしょうが…。
"お嬢様":なかなか素敵、こっちもはやく茶葉を取り戻すわよ
"お嬢様":効果は朝に処理かしら、こちらの手番いい?
GM:食事系は今後毎朝ですね
セルヴィ:わたくしは9番の探索を
GM:どうぞどうぞー
セルヴィ:1d20 ●探索(p32 手がかりが配置されているマスでのみ可)
DiceBot : (1D20) → 15
GM:チケット…
ケイ:情報とチケットかな
GM:マネーパワーで
ケイ:空軍基地の近くだし
GM:では、豪華客船で情報を集めつつ、いろいろなコネでチケットがもらえました。
セルヴィ:「あら…?」 お嬢様のお布団を直していると、机になにか書類が
"お嬢様":他の者にも指示して情報を集めさせたわ
GM:情報点1です
セルヴィ:「ありがとうございます、お嬢様」 おわりー
"お嬢様":その他欄に書いておいた
GM:つぎのかたー
エステル:何をやろう
ケイ:手がかり探してみたら?
"お嬢様":調査もありじゃない
エステル:シスターズは何する?
ケイ:手番余ったら手がかり探しとけって感じがある
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:交流も手なのだが
GM:足元に湧くかもしれないですからね
"お嬢様":その場に落ちたらおいしいもんね
エステル:じゃ私は働こうか
エステル:調査だ
GM:どうぞー
エステル:1d20<=(7+6+1)
DiceBot : (1D20<=14) → 8 → 成功
GM:では、2箇所に手がかりが生えます!
"お嬢様":やるわね
ハイーネ・マリア・カゼッリ:くるくる
エステル:2d20 さて
DiceBot : (2D20) → 27[10,17] → 27
エステル:かぶった
GM:空軍基地に生えました
エステル:「空軍基地かい。行きたくないなあ」
ケイ:17は近くていいな。
ケイ:12と10は余裕があれば攫っていこう
GM:ではカゼッリさん?
ハイーネ・マリア・カゼッリ:はいな
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ではエステル相手に交流しますか
エステル:おっしゃー
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「いえ~!飲んでるぅ~?(完全にできあがってる人のノリ」後ろから肩に手を回す
エステル:「はあ…」 ためいき
エステル:グラス片手に
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「まさか飲んでないとは言わせないよなあ?(逆方向から肩に手を回す」
エステル:「これが飲まずにいられないよ!」 ガチャン
"お嬢様":めんどくさい酔っ払いね…
エステル:「せっかく見かけないかわいこちゃんとお仕事できたのに!」
エステル:「結局いつもの面子じゃないかい!」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ハッハッハ」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「いや~ハイーネ可愛いですからねえ」
エステル:「ハイーネは可愛いけどさ。色んな味を試したくなるんだよ」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「我々もちょうど新しい味を試してるところだぞ」
エステル:「特にあの帽子の子とかね。イザベラどう思うよ」
エステル:「新しい味?」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「紅茶をキメてますよ わはは」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:(グラスに映る琥珀色
エステル:「紅茶を入れたの?」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ろんぐらんどあいすてぃー(めちゃくちゃねっとりした発音」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「帽子…ケイの奴も居たら飲ませてやったのにな!がはは」
エステル:「へぇー、飲ませて飲ませて」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「いいぞ飲め!」
エステル:ひったくって飲む
ケイ:(ほど離れたビストロでコーヒーブレイク中)
エステル:「んくっ、おお!イケるじゃん!」
エステル:おのれー!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:※ロングランドアイスティー
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ウォッカベースのカクテル。紅茶を一滴も使わずに、見た目および味を紅茶に近づけた点が特徴のウォッカにジンにテキーラとかを入れまくる矢鱈滅多に強い酒
エステル:なんてもの飲んでるんだ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:またの名をレディ・キラー
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「昼に出逢った紅茶マニアから教えてもらったんですぅ」
エステル:「あ、紅茶といえば」 商会のことをかるーく話しておこう
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ほーむ」
エステル:くらっ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「それはオカシイですねー」(茶葉のことをふらふらはなす
エステル:「これ結構くるね?」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ふっ」(抱きかかえ
エステル:「まさか私が抱かれる側になるなんて…」 多分潰れるたびに言ってる
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「所謂レディ・キラーってやつだ」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「一つ……賢くなったな(ドヤァ」
エステル:「よく飲めるね…」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「火遊びは程々にアッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノアッヒャッヒャ!」
エステル:「いや飲めてない酔っ払ってるわ」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「筋肉はアルコールが燃料なのだ。私は平気だ」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「筋肉足りないなあお前ら」
エステル:「では筋肉が足りてるイザベラちゃん」
エステル:「…ベッドまで連れてって」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「お安いご用だ。失礼。レディ」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:(お姫様抱っこ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ぴゅー(冷やかしの指笛」
エステル:「う~…」 頭を抑えながら
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「夜の撃墜王が撃墜されるとはどんな気持ち?どんな気持ち?きゃはは」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「……お前本当に飲みすぎてないか?」
エステル:せやな…
ハイーネ・マリア・カゼッリ:愛され系なので
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:それ万能札じゃねーからな
セルヴィ:お嬢様にはお見せできませんね
ハイーネ・マリア・カゼッリ:という感じでなかよくしました
GM:なかよし
エステル:なかよくしました
GM:お互いにキズナです
エステル:キズナが2に
GM:さて、2日目に入る……前に。
ケイ:手がかりが増えるんだっけ
GM:ラウラが淹れた「ウーロン茶」について、セルヴィさんが疑問を持ったようなので、ここで判定を行いましょう。
GM:「感覚+教養」でお願いしまーす。
"お嬢様":しっかりね、セルヴィ
GM:セルヴィさん限定!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:おお
GM:この当時は紅茶は高級嗜好品です。PCに味の違いがわかるかは、感覚+教養で判定してみましょう!
セルヴィ:1d20<=(6+8+0) 「どうも引っかかります」(リテイク
DiceBot : (1D20<=14) → 16 → 失敗
"お嬢様":ほらぁ
GM:キズナ使いたい方いますかー?
GM:たりない?
エステル:かな
"お嬢様":たりないわね
GM:ざんねん…。
2日目
GM:では2日目の朝です!
GM:まずは朝起きての乗り手のコンディションです。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:まって不夜城
エステル:使わないよ
GM:おおっとー!
"お嬢様":ま、多分あのクエストカードが怪しいから
GM:どうぞどうぞー
ケイ:おk
ハイーネ・マリア・カゼッリ:つかないか
エステル:酔いつぶれちゃった
ハイーネ・マリア・カゼッリ:やったぜ!
GM:なるほどなー
セルヴィ:はい… (かなしい
ケイ:じゃあ改めてコンディション?
GM:では改めて乗り手のコンディション、ここで、コーヒーを飲んだケイさんは3個振って1個を選べまーす。
エステル:二日酔いの具合がここで決まる(コンディションチェック)
ケイ:3d20
DiceBot : (3D20) → 38[13,11,14] → 38
ハイーネ・マリア・カゼッリ:1d20 キメっ!
DiceBot : (1D20) → 4
ケイ:うーん、11で。
GM:つえええ
ケイ:で、感覚を+1しとく
GM:はーい
エステル:1d20 私は出来る子なんだ…!
DiceBot : (1D20) → 4
ハイーネ・マリア・カゼッリ:はい、ハイーネは絶好調です!
セルヴィ:1d20 2日め以降(【人CND】は出目の値に、【機CND】は+1する)
DiceBot : (1D20) → 2
エステル:やった
GM:つえええ
ケイ:君ら絶好調だな
ハイーネ・マリア・カゼッリ:あ、
エステル:お酒パワー
ハイーネ・マリア・カゼッリ:しかもこれコンチェルトだ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:機体が+1されるので
GM:つえええええ
セルヴィ:昨日の失態を取り返しましょう
ケイ:あ。
ケイ:私もコンチェルト
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「紅茶キメましたからね!」
GM:おおおー
エステル:機体COND+1で5 惜しい
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「身体が軽い!」
GM:ではラジオのお時間です。
GM:振りたい方ー
ケイ:ふりまーす
"お嬢様":どうぞどうぞ
ケイ:優雅に朝食食べながら。
ケイ:1d20
DiceBot : (1D20) → 2
エステル:あら
ケイ:雨。
"お嬢様":悪天候
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:悪天候か
ケイ:移動マス-1
"お嬢様":波乱の予感がするわ
GM:ざあああ
ケイ:これ移動できるマスが-1ってことは
GM:さてさて、夜が明けて、新しい情報が入ってきます。
GM:2b20 手がかり
DiceBot : (2B20) → 12,7
ケイ:強制移動マスは関係なしかな?
エステル:かも
GM:かんけいないですたぶん
ケイ:了解。
GM:てなわけで、2日目の朝!
GM:午前行動でーす
GM:2アクションできます
ケイ:んー……
セルヴィ:さて、どう処理していくのが良いでしょう…
エステル:情報点が1あるセルヴィから引いていくかい?
GM:トレーラーも仕えますね
ケイ:そうだねえ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:だねえ
セルヴィ:ですね
セルヴィ:順当に8>7と回収していきましょうか
GM:では、監獄です。
GM:囚人と接見したりして情報を集められます
セルヴィ:ともあれ 遊覧船で監獄に移動(残り回数→1)
セルヴィ:で、探索ですね
GM:どうぞー
セルヴィ:1d20 ●探索(p32 手がかりが配置されているマスでのみ可)
DiceBot : (1D20) → 1
セルヴィ:おおっと
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:お
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:クリティカルというやつでは
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ないんだな
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:それが
セルヴィ:探索だと逆なんです…
ケイ:なにもなし!!
エステル:これは…
エステル:環獄だもんね
"お嬢様":ポンコツ化している。。。
GM:クソッ
GM:手がかりを失いました。
セルヴィ:メイドさんが訪れましたが門前払いされました
GM:ざんねん
セルヴィ:「何がいけなかったのでしょう…」
セルヴィ:ああ…おわりです
GM:つぎのかたー
エステル:どうするかね
エステル:出かけるかー
"お嬢様":新聞社とか使ってもいいんじゃない
"お嬢様":出目次第では
エステル:そのつもりだ
エステル:何にせよ移動だね
エステル:私のターン!
GM:どうぞー
エステル:1d20 移動
DiceBot : (1D20) → 18
エステル:おい
GM:さかばがこいしい
GM:どうやら前の晩の深酒が抜けていなかった模様です
ケイ:チケットあるよね
"お嬢様":うん…
GM:うごけない 物資点だけ-5
ケイ:ないか。
エステル:私は持っていない
セルヴィ:チケットはわたくしですね
エステル:しょうがないので補給!
エステル:1d20
DiceBot : (1D20) → 16
エステル:全快っと
GM:おかねもち
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ながれが良くない感じだな ハッハッハ
エステル:「危ない危ない、お財布を忘れるところだった」
ケイ:んー……無理押しするかー。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:先に動いてよいですか?
GM:おおお?
GM:どうぞー
ケイ:どうぞ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:まずは移動
ハイーネ・マリア・カゼッリ:1d20
DiceBot : (1D20) → 3
GM:軽いエンジントラブル
エステル:えんじんとらぼー
ケイ:君たち?
GM:どうやら酒場に強力な重力圏が生じている模様です。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:雨なので
ケイ:あ、手がかり増やしておいてくれると助かる
エステル:抗えない…!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:では調査
ハイーネ・マリア・カゼッリ:本当は隣でやりたかった
ケイ:1つ増えるもんね
ハイーネ・マリア・カゼッリ:1d20<=(5+7+2) ●調査(マップに手がかりを配置)
DiceBot : (1D20<=14) → 11 → 成功
GM:成功です!
GM:2箇所増えます
ハイーネ・マリア・カゼッリ:2b20 手がかりの配置場所
DiceBot : (2B20) → 17,10
GM:増えませんでした。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:もう!
エステル:今日は厄日だわ!
"お嬢様":やたら固まるわね…
ケイ:じゃあ移動するよー
GM:ケイさんどうぞー
ケイ:1d20
DiceBot : (1D20) → 10
ケイ:ふつう。
GM:順調な空の旅
GM:4マスまで移動できます
ケイ:12に移動しててがかり。
ケイ:探索ー
GM:どうぞー
ケイ:1d20
DiceBot : (1D20) → 4
ケイ:コネクション。
GM:コネクションは大事だ
ケイ:NPC!
GM:支援チェックしていないキズナを消費すれば手がかり
ケイ:NPCのキズナを消費して手がかりをえよう
"お嬢様":自分発なのね なるほど
GM:ではスカベンジャーのキズナが発動です
ケイ:多分なんか気を回して手がかりを持ってきてくれタ
エステル:持っててよかったキズナ
GM:カジノの隣にスカベンジャーさん
"お嬢様":ほんと好きなのねカジノ…
スカベンジャー:「雨か、あの日を思い出すな。」ざあああ
スカベンジャー:「ほらよ、昨晩掴まえた話なんだが……。」とメモをくれます
"お嬢様":どの日よ
ケイ:「ああ、君が初飛行だーって言って見事に落ちた日か」とメモを受け取ります
ケイ:情報点+1!
ケイ:で、そのまま午後トップバッターよろし?
スカベンジャー:「そして海中で例の箱を見つけた日さ。」
GM:おお?
"お嬢様":どうぞー
エステル:どうぞ
ケイ:「ふむ、なるほどね。」とメモを読みながら移動
ケイ:1d20
DiceBot : (1D20) → 20
GM:なかまがこいしい
ケイ:嫌な予感するなぁ!チケット。
GM:ぬおお!
GM:では、好きなマスへ移動できます
ケイ:10に移動しまーす
エステル:さあお前も酒場に…!なにぃ
"お嬢様":仲間が恋しい ま、キャンセルね
GM:しゅいん
GM:空軍基地
"お嬢様":無駄のないムーブ
ケイ:ここてがかりおちすぎでは?
ケイ:探索。
ケイ:1d20
DiceBot : (1D20) → 4
GM:さすが空軍
GM:コネクションは大事だ
ケイ:この大スヨンしか出ねーぞ!w
エステル:お、おう…
ケイ:ハイーネのコネクションで……
ケイ:……空軍に何かあります?
ケイ:<ハイーネ
ケイ:ハイーネのキズナを消費して手がかりゲット。演出どうするかな。
ケイ:ハイーネの話を出したらなんかこう、お前も苦労してるな的な目で……?
"お嬢様":なるほど…
エステル:ええ…
ケイ:まあ情報点2点使って
GM:はい。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:えーと
ケイ:チェンジリングで良い?そっちが狙ってるなら他にするけど
"お嬢様":やりたーい!
"お嬢様":>チェンジリング
エステル:商会はこちらが探りたいな
ケイ:じゃあ、紳士的な空賊開ける
ケイ:私空賊重点に追ってるしね
空軍士官:「そうそう、あの空賊については、面白いウワサがあるんだ。」
ケイ:「(クエスト参照)風変わりとは思っていたが、ここまでとはね。」
空軍士官:「半島は管轄外だ。そこまで面倒は見きれん。」やれやれというポーズ
ケイ:司法取引とか成立するんかねこれ
GM:ルートによっては成立します
ケイ:まあそこらはおいおいだな。
GM:つぎのかたー
エステル:イソハマは17いくかい
ハイーネ・マリア・カゼッリ:行こうかなって
ハイーネ・マリア・カゼッリ:今から2つ情報開けるのはしんどいなら
エステル:お咲きどうぞ
エステル:お先
ハイーネ・マリア・カゼッリ:みんあのためにばらまくぞ(´・ω・)9 このやろう
ハイーネ・マリア・カゼッリ:移動!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:1d20 ふんふん
DiceBot : (1D20) → 16
GM:すごく調子がいいぞ!
GM:2回連続移動もできます
"お嬢様":移動…じゃないのよね どちらかというと
ハイーネ・マリア・カゼッリ:まあ1点つかって1マス移動しませう
ケイ:そろそろ盤上の手がかりなくなるのよね
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ぴょこ
GM:では雨の日の新聞社
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「やあやあ紳士淑女の新聞記者諸君」
GM:窓ガラスを水滴が叩く中、記者たちがせわしなさげに出入りしています。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「愉快なカゼッリ姉妹がやってきたよ」
新聞記者:「な、なんだ急に!!?」
"お嬢様":千客万来
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「私達ちょっと気になることがあってな」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:(肩に手を回し
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「協力してくれるとは嬉しいなあ」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:(肩に手を回し
新聞記者:「いきなり入ってきてなんなんだ!!??」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:判定だ!調査!
GM:どうぞー
ハイーネ・マリア・カゼッリ:1d20<=(5+7+2) ●調査(マップに手がかりを配置)
DiceBot : (1D20<=14) → 6 → 成功
GM:成功!
GM:3個置けます。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「自主的に協力してくれるもんね~?」
"お嬢様":打率いいわね
ハイーネ・マリア・カゼッリ:3b20
DiceBot : (3B20) → 19,13,19
新聞記者:「ええええ。な、何が知りたいんだ。」怯えた様子
GM:ビストロとカジノで怪しい動きがあるそうです
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ほー」
ケイ:明日の午前あけにいこう
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「2ヶ所じゃないか」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「お前もっとやる気出せ」
新聞記者:「やる気でどうにかなるもんじゃないんだ。こんな雨の日にそうそうネタなんてないって!」
エステル:こいつら…
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「次来るときまでには情報仕入れておいてねブンヤ諸君」
新聞記者:「ええええ。なんて身勝手なんだ……。」呆然
"お嬢様":これは評判も納得
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「おい客人に珈琲の一つも出さんのか そろそろ帰るんだが?」
ケイ:こいつら……w
新聞記者:「もう帰ってくれよ!?」ドリップコーヒーをもらえました。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:のんでおかわりもしてふてぶてしくさりました
"お嬢様":図々しいわね…
ハイーネ・マリア・カゼッリ:愛され系?
エステル:限界がある
ケイ:哀され系
"お嬢様":嫌され系
エステル:では愛しいカゼッリが掘り出した情報を探りに行こう
ハイーネ・マリア・カゼッリ:がんばえー
エステル:移動するお
ケイ:そこをかっ攫ってくれると私は夜に酒場に行く余裕が生まれる
GM:どうぞー
エステル:1d20
DiceBot : (1D20) → 16
GM:すごく調子が良いぞ
エステル:調子がいい
"お嬢様":びゅんびゅん
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ぶおおおん
エステル:「カゼッリが活躍している気がするね。私も負けてられないな!」 ぶおーん
エステル:2点消費して、レストラン行こうかな
エステル:19番へ
GM:レストランですー
GM:おいしいパスタが自慢です
エステル:物資18
エステル:そして探索だ
GM:ボロネーゼは雑誌の賞を取ったそうな
GM:どうぞー
エステル:1d20
DiceBot : (1D20) → 10
エステル:危なげなく情報get
ケイ:普通に情報ゲット
GM:情報点+1です
ハイーネ・マリア・カゼッリ:危なげない
GM:では、普通にビストロでうわさ話を聞きました。
エステル:引き続き、ランチしてた奥様方から情報ゲットだ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:すごい女たらしだ
マダム:「そういえば聞いた?」
マダム:「あらやだ。そうなの。」
エステル:「何か事件でも?」 すっ
マダム:「それがね、あのジョルダーノ商会なんだけど……。」となんか話を聞けます。
エステル:そんな感じで情報点を1入手なのです
エステル:「へえ、それなら私もこんな話を…」 とかなんとか
GM:そんな感じで午後は過ぎていきます
GM:セルヴィさんどうぞー
セルヴィ:反映忘れてましたが情報点1ですね そして…
セルヴィ:【トレーラー】 引き続きお嬢様と一緒に7に移動です
セルヴィ:これで使い切りですね
"お嬢様":「監獄に何の用だったのよ…」 とかいいつつ
セルヴィ:「あてが外れてしまいまして…」 そして探索です
GM:では、なんかありそうな場所に
セルヴィ:1d20 ●探索(p32 手がかりが配置されているマスでのみ可)
DiceBot : (1D20) → 7
GM:ほねをおる
GM:任意の能力値2つを選んで判定です
セルヴィ:反応教養ですね
セルヴィ:1d20<=(7+8+1)
DiceBot : (1D20<=16) → 18 → 失敗
GM:あらま
"お嬢様":…
ケイ:おおっと
エステル:うーむ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:純情な感情が足りない
"お嬢様":見事にどうにもならない…
セルヴィ:手番もおわりです… くすん
ケイ:よるかな?
GM:そんなこんなで夜の帳が下りました
GM:酒場 or アジト
ケイ:酒場かな
エステル:さかばー
ケイ:そういえば情報共有しないとと
ハイーネ・マリア・カゼッリ:情報共有が出来るのが酒場だけなのです
セルヴィ:感情もほしいですし、酒場ですね
GM:情報共有も手番使うので注意!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:高級レストラン……
ケイ:今浮いてる情報点幾つ?こっちはない
ハイーネ・マリア・カゼッリ:……酒場かな
セルヴィ:1点あります
エステル:ポンコツメイドちゃん可愛…可哀想だからわけてあげよう
ハイーネ・マリア・カゼッリ:セルヴィとエステルをあわせて2点
GM:情報点が1点移動しました
ハイーネ・マリア・カゼッリ:私はZERO
エステル:まってまって
ハイーネ・マリア・カゼッリ:セルヴィの手番でやるのがベネ
セルヴィ:エステルさんは交流に遣いたいと思うので
エステル:ですね
セルヴィ:わたくしが受け取る がベストですね
GM:ぎゃくでは
GM:手番消費して渡すのですわよ
エステル:それにこっちはジョルダーノを探っていたから。チェンジリングには丁度いい
エステル:いや、あれは交換
エステル:受け渡し自由
セルヴィ:交換が行える、複数可 となってますね
GM:なんと
GM:なるほどー
セルヴィ:そうでないとちょっとむずかしいんですよね
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ちなみにチケットや物資も融通できます
セルヴィ:情報点・物資・所有アイテム がいけるのか
ハイーネ・マリア・カゼッリ:インクのシミ効果
セルヴィ:物資はお互い潤沢
セルヴィ:チケットは… トレーラー使い切ったのでこのままでよろしいでしょうか?
エステル:問題ないよ
ケイ:良いと思う
ハイーネ・マリア・カゼッリ:そうだね
エステル:今日は二人が来てくれたので上機嫌です
セルヴィ:ありがとうございます、では●交換で 情報点1をエステル様から受け取り
GM:はーい
ハイーネ・マリア・カゼッリ:とりかえっこ
セルヴィ:そのまま「チェンジリング」の開示を
エステル:「ジョルダーノか。私はこんな話を…」
GM:話を聞いたセルヴィさんは悟ります。 あれ最初に飲んだウーロン茶、あれがダージリン・ファーストフラッシュだったのだ!
GM:てなわけでからくり明かし
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「やはり……ハイーネは一口飲んだ瞬間に気がついていましたとも……」
エステル:「えっ、烏龍茶じゃなかったの」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「おっ後出し奴~」
"お嬢様":「セルヴィ、あなたもしかして 淹れるばかりで自分で味わって飲んだことないわね?」
ケイ:「へえ、僕は全然気がつかなかったよ。」エプロン姿でウェイトレスやってる
"お嬢様":今日はお嬢様も一緒
エステル:「可愛い店員さん、ソーセージを」
セルヴィ:「そんなことは、 …あるかもしれません」
ケイ:「何皿?」
エステル:「ひーふー…6だ」
ケイ:「了解。」
"お嬢様":「たまにはこういう場所もいいわね、楽しみだわ」
ケイ:と言う流れで補給していいかな
GM:どうぞー
ケイ:1d20
DiceBot : (1D20) → 15
ケイ:よしよし。
エステル:給料高い
GM:おかねもち
ケイ:明日フル稼働できるぞ
セルヴィ:「それにしても、灯台下暗しでした…」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「一つ賢くなったなメイド」
エステル:「まだ何かありそうな気もするけど」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:(上から目線
エステル:「明日よ明日!ソーセージはおごったげる」
ケイ:「ルビーアイが気になるね。」
エステル:ケイから受け取りつつ
セルヴィ:「ありがとうございます …あら美味しい」
ケイ:「足を洗いたがってる奴が襲撃しかけた理由は何だ?」
エステル:「英気を養おうじゃないか」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「足を洗うには水がいる……さて、水は何で出来ているでしょーか」
エステル:「ははーん」
"お嬢様":「水なんてそこら中にあるわよ、どうにでもなるわ」
ケイ:「商会とルビーアイ、多分どっかで繋がってるよね。」
エステル:「ははっ、そうだね」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「いいところに目を付けてるじゃないか後輩」
ケイ:「そうじゃないとあそこまで……と、待ってて。」他のテーブルの女性飛空士に呼ばれた
エステル:「将来有望だ。可愛いし」
エステル:そんな感じで奢ったからキズナ+1(交流)
"お嬢様":「うちのメイドに雇いたいわね」
GM:全員に+1しました
ケイ:えーと、手番余ってるのはそこの哀され系か
GM:どうぞどうぞー
ハイーネ・マリア・カゼッリ:やったるです!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:残りはメイドかな
セルヴィ:私は交換に手番を遣いましたので
ケイ:物資交換してなかった?
ハイーネ・マリア・カゼッリ:(私がキズナもってないのが
セルヴィ:ああ
ケイ:そっちね
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ぱかぱか」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「メイド感謝デー」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「開」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「催」
セルヴィ:「えっ」
"お嬢様":「主人差し置いて勝手に開かないでくれる?」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「今年もこの時期がやってきました。メイド感謝デーのお時間です」
エステル:「まあまあ、いいじゃないかい」
ケイ:「(また先輩達が変なことやってる、って言う目)」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「今日の主賓はこのひと!セルヴィ!」
セルヴィ:「あの…」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ほら”お嬢様”?日頃の感謝とかを存分にぶつけるのです」(
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「具体的にはこのパイ投げで」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「確保!」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:(セルヴィ取り押さえ
"お嬢様":「なるほど そういうことなら えいっ!」 すぱぁん
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「おお!これは感謝が溢れてますねえ」
エステル:「思いっきり良いなあ」
セルヴィ:1d20<=(5+7+1) 「!!」 回避判定
DiceBot : (1D20<=13) → 15 → 失敗
エステル:タオル持ってきてあげよう
セルヴィ:「おひょうさま…」 ぼたぼた
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「そして~」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「確保っ!」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:(お嬢様取り押さえ
"お嬢様":「わっ 何するのよ!」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「メイドも日頃の感謝を主人にぶつけよう」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「このシャンパンで」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「既に振ってあるから安心しろよ(キメ顔」
セルヴィ:「そういうことでしたら…」 しゃかしゃか
エステル:「ノリがいいね、いいこといいこと」
セルヴィ:1d20<=(5+6+1) 射撃判定 しゅぽん
DiceBot : (1D20<=12) → 4 → 成功
"お嬢様":「ちょっセルヴィひゃあああああ」 いい当たり
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「おお!見事なメイドの忠義心」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ハイーネ感服しました」
"お嬢様":「……」 ぼたぼた
エステル:「はい」 タオル
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「いかがだっただろうかメイド感謝デー」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「次はそのうち気が向いたらやります」
セルヴィ:「ありがとうございます」>タオル
"お嬢様":「ありがと」>タオル
"お嬢様":「…オボエテナサイヨ」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「けらけらけら」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「くっくっく」
セルヴィ:「うふふっ」 ちょっと元気出ました
GM:そんな感じでキズナが発生します
GM:ではキリも良いので今日はこのへんでー?
"お嬢様":かな
GM:明日は3日目と、チェイスフェイズでーす。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:haina
エステル:はい
ケイ:不夜城どうする?
GM:ああー
GM:不夜城レッド
GM:どうぞー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:不夜城だけしておくのは良いな
GM:しんやー
エステル:ではさくっと判定のみ
エステル:寝静まった夜中に仕事をするのだ
エステル:1d20 移動
DiceBot : (1D20) → 13
ケイ:ちやほやされた
GM:島巡りの観光艇と遭遇
GM:こんな時間にか!?
エステル:乗り手コンディション下がってもw
GM:4マス移動できます
ケイ:丁度夜の観光クルーズに遭遇したか
"お嬢様":うちのナイトクルーズね
エステル:飛行艇から手を振りつつ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ないとくるーず
エステル:遠い方行こう 7だ
エステル:4点消費
"お嬢様":星がよく見えるって人気なのよ(時代背景は知らない)
ケイ:次の布石になるしな
エステル:物資14のー探索
エステル:1d20
DiceBot : (1D20) → 1
GM:クソッ
エステル:ぐあっ
"お嬢様":あらら
GM:このマスの手がかりを失う
ケイ:はずれ!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:んむむ
"お嬢様":外れ多いな右側
エステル:無能な先輩ですまない…
エステル:「ハズレかあ」
エステル:終わりです
3日目
GM:3日目朝でーす
GM:どなたかマリエッタ・ラジオをどうぞー
"お嬢様":じゃああたしが
"お嬢様":1d20 えい
DiceBot : (1D20) → 2
GM:今日はまたずいぶんと湿気てるねぇ
GM:移動-1
エステル:雨模様
GM:続けて乗り手コンディションでーす
"お嬢様":ごめんなさい…
セルヴィ:1d20 2日め以降(【人CND】は出目の値に、【機CND】は+1する)
DiceBot : (1D20) → 14
エステル:1d20
DiceBot : (1D20) → 1
エステル:シャキーン
ケイ:3d20
DiceBot : (3D20) → 25[1,15,9] → 25
セルヴィ:偶然ですけどコンチェルトですね
GM:絶好調
ケイ:お、絶好調
ハイーネ・マリア・カゼッリ:1d20
DiceBot : (1D20) → 11
セルヴィ:機体も減らしたところ、14でコンチェルトしました
エステル:機体コンディション6に
GM:機体コンディション+1しましたら、手がかりを配置します
GM:2b20
DiceBot : (2B20) → 9,10
GM:どうもこのへんに集中する
GM:3日目午前!
ケイ:ちょっとまってね
ケイ:13取りに行くか
GM:移動ですかー
ケイ:ラジオやったっけ
GM:雨です
GM:移動-1
セルヴィ:悪天候です…
ケイ:じゃあ移動しまーす、いっちゃっていい?
エステル:いいよー
ケイ:移動。
セルヴィ:どうぞ
ケイ:1d20
DiceBot : (1D20) → 5
GM:道を間違えたらしい
エステル:道を間違えたらしい
ケイ:嫌な予感するなぁ
ケイ:振り直し!
GM:第六感!!
ケイ:1d20
DiceBot : (1D20) → 6
GM:どうぞー
ケイ:ふむ。
GM:オイル漏れ!
GM:物資-3。3マスまで移動可能
セルヴィ:物資は食いますが3マスいけますね
ケイ:移動できるからいいや
ケイ:物資7点で13に移動
ケイ:いや、6か。
GM:カジノです
ケイ:「オイル漏れとは付いてないな。」
ケイ:探索。
ケイ:1d20
DiceBot : (1D20) → 20
GM:すごい!
ケイ:このカジノ何があるんだ……
セルヴィ:わお
ハイーネ・マリア・カゼッリ:重要な手がかり!
GM:これは重要な手がかりだ 情報点2
エステル:いいね
"お嬢様":スカベンジャー氏有能すぎてお草が生えますわ
ケイ:どっちか、って言ったら黒い噂だよな
ハイーネ・マリア・カゼッリ:いや
GM:では、カジノで情報を集めていたら、半島のマフィアに関する噂話が聞こえてきます
ハイーネ・マリア・カゼッリ:まあいっか
GM:いえ、先代を継ぐ者、でいいですよー
"お嬢様":いつでも開示できるし
ケイ:継ぐ者の方が良い?正直どっちでも良い
"お嬢様":溜めといても、あ、でも条件ついてると厄介ね
ケイ:場所的に黒い噂の方が聞けそうだからそっち開示しよう、ぐらい
ケイ:んー、どうしよっかな。
ケイ:いや先代でもいいんだけど
ケイ:どうやるかなっていう。
"お嬢様":まあ流れ重視で黒い噂もいいんじゃない
ケイ:まあ他の人の行動残ってるしね!!
ケイ:私は先輩達を信じる
ハイーネ・マリア・カゼッリ:がんばるぞー
エステル:おー
ケイ:カジノに行くとスカベンジャー君がまた情報を仕入れてきてくれてた。
スカベンジャー:「またカジノで会うとはな。だが、ここはいろいろなウワサが集まる場所だ。」
ケイ:「商会に関しての話は何か無いか?」
スカベンジャー:「たとえば、半島の『ドン』がえらく紅茶にご執心だとか、レア物を集めているとか。」
スカベンジャー:「それに、『商会』が「おすそ分け」を流している、とかな。」
ケイ:「ふむ……ふむ?」
スカベンジャー:「マフィアに限らず、裏社会の連中は金を集めるのは上手いが、使うのは下手だ。」
ケイ:「WIN-WINって訳か。」
スカベンジャー:「取引してもらえるなら、高値でも買うってわけさ。」
ケイ:「なるほどね……奪還しようってのはそれか。」
スカベンジャー:「かもなぁ。リストランテなら他の調達先もあろうが、マフィアの場合、商会にある意味依存しちまってるだろう。」
スカベンジャー:「トモダチが少ないヤツの方が、裏切ったときが怖いのさ。」
ケイ:「お互いの結びつきが今回ばかりは仇になったって事か」
スカベンジャー:「あくまでウワサだが。確度は高い。」
ケイ:「なるほど、助かった。今度ピエーナで奢るよ。」
スカベンジャー:「貸しは作らないってことか?まあいいか。あそこのボロネーゼは絶品だ。」
ケイ:まあこんなところかな。次の人!
GM:ではつぎのかた?
ハイーネ・マリア・カゼッリ:また新聞社襲撃してばらまくか
ハイーネ・マリア・カゼッリ:と思うんだけどどうでせう
エステル:よきかと
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ではわたし
GM:はーい
ハイーネ・マリア・カゼッリ:1d20 ●移動(p31 機体が絶不調のときは移動マス-1) せい!
DiceBot : (1D20) → 12
GM:順調な空の旅
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ぴょこっとサイドステップして1マス移動して新聞社
GM:物資-1
GM:探索ですかー?
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:雨音とともに現れるカゼッリ姉妹だ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:探索探索
GM:どうぞ!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:探索者ハイーネ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ちがうちが
ハイーネ・マリア・カゼッリ:調査です調査!
GM:調査ですかー
ハイーネ・マリア・カゼッリ:先にばらまきましょう
"お嬢様":増やしておくのね
GM:どうぞー
ハイーネ・マリア・カゼッリ:1d20<=(5+7+1) ●調査(マップに手がかりを配置)
DiceBot : (1D20<=13) → 19 → 失敗
GM:だめでした
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ぐえー
GM:つぎのかたー
エステル:ぐえー
GM:新聞社を出禁にされたようです
ケイ:だめんごー
"お嬢様":残当
エステル:ああ…
エステル:私だ
エステル:移動するお
エステル:1d20
DiceBot : (1D20) → 12
GM:順調な空の旅
エステル:お嬢様の家へ遊びに
ケイ:せやな
エステル:2マス移動して9番へ
GM:客船!
エステル:物資点12と
エステル:探索よー
GM:どうぞー
エステル:1d20 2つ集まれば夜になんとかなる
DiceBot : (1D20) → 16
GM:昔の仲間から手がかり
エステル:同業者
GM:お嬢様は昔の仲間?
エステル:お嬢様で良くない?
ハイーネ・マリア・カゼッリ:だぬ
"お嬢様":いいわよ
"お嬢様":「あら、貴方」
エステル:「やあ。近くによったものだから」
"お嬢様":「セルヴィならまだ酒場よ、あたしは一歩先に戻ってきたわ」
エステル:「なるほどね。こうして2人きりで話すのは久しぶりだね」
"お嬢様":「……なんか悪寒をかんじるんだけど」
エステル:「おっと、風邪かな?それはいけないねえ」 どこからかショールを
"お嬢様":「別にいいわよ それで、依頼の方は順調なの?」
エステル:「いい感じじゃないかな?キミのとこのメイドさんもいい感じだし」
"お嬢様":「肝心なところで詰めが甘いから、ちょっと心配なのよね」
エステル:「そうだね。気がかりがあるとすれば…」 仲介の件を
"お嬢様":「こちらでも探っているわ、資料渡すわね」
エステル:「それは助かるよ」
"お嬢様":情報点1点分くらいの
エステル:何故セルヴィに渡さないのか
エステル:それはともかく
エステル:「昨日の酒場みたいなのも楽しいけど、また今度一緒に食事をしよう」
エステル:「2人きりでね」
"お嬢様":「だーめ、 打ち上げはセルヴィを”招いて”お茶会と決めてるんだから」
ケイ:あずかり知らぬところで取り合いが起きてますよセルヴィさん
"お嬢様":「ちゃんとお紅茶を味わってもらわないと」
エステル:「それは残念」 やれやれと
エステル:「さて、じゃあ私は出るよ。話してくれてありがとう」
"お嬢様":「こちらこそ、終わったらエステルにも招待状出すからそのつもりでね」
エステル:「それはありがたい」
エステル:ふふふお嬢様からキズナを得たぞ
セルヴィ:お嬢様…
GM:どどん
GM:そんなセルヴィさんも行動できまする。
セルヴィ:これはもたもたしてはいられませんね
セルヴィ:移動表から
セルヴィ:1d20 ●移動(p31 機体が絶不調のときは移動マス-1)
DiceBot : (1D20) → 19
エステル:あのメイド…
GM:アジトが恋しい
"お嬢様":手番が無駄になるからまだ帰らなくていいわよ(辛辣
GM:そりゃあそうでしょうとも
ケイ:アジトが恋しいは草
エステル:悪い虫を察知しやがりました
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ぴきーん!(お嬢様の危機!
"お嬢様":チケットに手紙つけて釘刺しておいたから大丈夫
"お嬢様":ところで、新聞社と空軍基地どっちがいいかしら
ケイ:新聞社では?
"お嬢様":ああそうか そうね
ケイ:次のターンで情報収集できる
エステル:基地は…行けるかな?雨だし
セルヴィ:無駄になりませんね
セルヴィ:チケットを使用して新聞社へ
セルヴィ:先に探索でいいですね?
GM:では、出禁になっていないメイドさんが新聞社に
ケイ:うn
ハイーネ・マリア・カゼッリ:なぜだあ
セルヴィ:「失礼いたします」 がちゃり
エステル:残当
新聞記者:「おや、メイドさんですか?」
セルヴィ:「先日お願いしていた、調査の件なのですが…」 とかなんとか
新聞記者:「なるほどその件でしたら……。」どうたらこうたら
セルヴィ:探索表いきます
セルヴィ:1d20 ●探索(p32 手がかりが配置されているマスでのみ可)
DiceBot : (1D20) → 1
GM:クソッ
"お嬢様":せーるーヴぃーいー?
エステル:oh…
GM:新聞記者は あまり 役に立たなかった
ケイ:この新聞社呪われてない?
GM:どんより
セルヴィ:「困りました…」 ポンコツ化が止まらない
セルヴィ:おわり
GM:午後です
ケイ:新聞社の二人からかなぁ
エステル:うむ…
ハイーネ・マリア・カゼッリ:まかせろ
GM:調査ですかー?どうぞー。
セルヴィ:お願いします…
エステル:ああいや
エステル:私が10抜けばもう調査は必要なくなるね
GM:はい。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:先抜く?
ハイーネ・マリア・カゼッリ:どうぞー
エステル:出目次第だけど行ってみよう
セルヴィ:そうですね お願いします
エステル:運命の移動表
エステル:1d20
DiceBot : (1D20) → 8
GM:唐突な襲撃
GM:3b20
DiceBot : (3B20) → 14,8,5
エステル:この殺気は…セルヴィ!
"お嬢様":ええ…
"お嬢様":しかもコックピット直撃コースよ
エステル:あかんって
ハイーネ・マリア・カゼッリ:回避しないと
GM:達成値12の銃撃がコックピットを撃ち抜こうとする!
エステル:回避回避
"お嬢様":あぶないわね移動表…
エステル:リアクションボーナスは…0かな
GM:DP10なので関係ないかとー
GM:どうぞー
"お嬢様":機動力MAXでよさそうね
ケイ:この1回だけだしね
エステル:4b20<=(8+5+1)
DiceBot : (4B20<=14) → 5,17,12,12 → 成功数3
GM:回避できました
GM:どちらにずらしますか?
ケイ:右よね
エステル:右ですね
エステル:「チィっ、ついてないな!」
GM:では、機体を捻って回避するも右主翼に被弾しました
エステル:被弾しつつも離脱してー 空軍基地だ
GM:そして移動できます
エステル:物資点1消費
エステル:そして運命の探索表
エステル:1d20 1出るなよ…
DiceBot : (1D20) → 17
"お嬢様":大きい目は大丈夫な印象
エステル:ぴったりじゃねえか…
エステル:空軍にいる友人
ケイ:空軍基地前だしね
"お嬢様":何者なのよ貴方
空軍士官:「なあ、お前もフラフラしてないで空軍に入ったらどうだ?」
ケイ:おまえか
エステル:「ゴメンだね、可愛い女の子が少ないじゃないか」
空軍士官:「かわいい女の子が見たければリストランテ・カプリチオにでも行くと良い。」
エステル:「ああ、それは名案…ってそうじゃなくて」
空軍士官:「これ、フロアマネージャーの写真だ。」とちょっと黄色くなった白黒写真が
エステル:「どれ…」
GM:なかなかの美人さんですね。
GM:黒縁の眼鏡の清楚な感じの女性で、銀のスプーンを握ってます。
空軍士官:「フランチェスカという名らしい。」
エステル:「…意外だな、普通に可愛い子を紹介してくれるなんて」
エステル:「フランチェスカか、覚えておこう」
空軍士官:「ああ、覚えておくと良い。」含みのある笑み
エステル:これ何年前の写真だよ!
ケイ:何年前の写真なんだろうか
GM:22年前
エステル:やはり空軍はクソだな!
ケイ:守備範囲的に微妙な線ですね
エステル:「って、そうだよ。今日は女の子の件じゃないんだよ」
"お嬢様":若ければ若いほどいい人?
GM:ところが、この女の子が今回の情報なのです
ケイ:ほう
エステル:「なあキミ、ジョルダーノの…」 と切り出して
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ほー
GM:この22年前の写真は紹介状のように機能します
エステル:情報点2、消費して
空軍士官:「紅茶?そんなこと私は知らんよ。だが…。」
エステル:「先代を次ぐもの」open
エステル:「へえ、この子があのカプリチオの…」
エステル:「…なあおい、キミ。」
エステル:「これいつの写真だよ」
空軍士官:スタコラサッサ
エステル:「…これだから空軍は!」
エステル:とはいえ情報開けられたしok
ケイ:うーん、遠いな
ケイ:新聞社組に任せよう
ハイーネ・マリア・カゼッリ:フッフッフッ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:こんなこともあろうかと私達のアジトは6番なのです
GM:すごーい
エステル:カゼッリのやつ、そこまで考えて…!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:夜だろうとお構いなしなのがカゼッリ姉妹だ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:というわけで改めて
ハイーネ・マリア・カゼッリ:1d20 ●移動(p31 機体が絶不調のときは移動マス-1)
DiceBot : (1D20) → 9
GM:少し調子が悪いかな?
GM:2マスまで移動できます
ハイーネ・マリア・カゼッリ:まま2マス移動できれば届くのでおK
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ぴょこぴょこ
GM:では、リストランテに来ました。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:すたっ(機体から降り立つ
GM:高級レストランなのでテーブルクロスもビロードだし店員は瀟洒だし、ドレスコードもあります。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ジャーン(キメッキメのドレス
GM:すげえ
エステル:何…だと…
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ジャーン(キメッキメのドレス
ハイーネ・マリア・カゼッリ:アジトにしてるんですよ?ドレスコードくらい抜けれますわ
GM:では、パリッとしたウェイターに挨拶されながら店内へ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:(すっ)ハイーネの手を引いてエスコート
GM:中では落ち着いたトーンのピアノの生演奏が流れています。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ああ……今日はお茶を愉しみにきただけなので…」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「フルコースはディナーとキメていますから」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:(馴染みのウェイターにそう告げて
ウェイター:「承知いたしました、ミス・カゼッリ。」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「一番の茶を愉しみたい。ミセスフランチェスカを呼んでもらえるだろうか」
ウェイター:「フランチェスカですね。お待ちくださいませ。」
ミセス・フランチェスカ:「これはこれはミス・カゼッリ。何かお手伝いできることがありますか?」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:さて判定かな
GM:どうぞ!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:1d20<=(6+7+1) ころころ
DiceBot : (1D20<=14) → 5 → 成功
GM:おみごとー
"お嬢様":やるわね…
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「お茶のことなら貴女に聞くのが一番はやいと思いましてね、”シルバーラインド”?」
ミセス・フランチェスカ:「光栄です。どのようなご用件でしょうか。」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「なあに簡単な話さ、それこそ烏龍茶とダージリンファーストフラッシュをききわけるような」
ミセス・フランチェスカ:「ダージリン・ファーストフラッシュをですか。今年のものは、申し訳ありませんがまだ入荷ができておらず…。」
GM:あ、ラウラからちょっぴりもらっていたことにしていいですよー
GM:たぶん事情を説明したら分けてもらえた
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「さて…」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「客が茶葉を持ち込むという無礼をお許しください。ここに2つの茶葉があります。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:(分けてもらったダージリンファーストフラッシュと偽のブレンドティー茶葉)
ミセス・フランチェスカ:「緑色の茶葉。しかし、これはウーロン茶や緑茶ではない…?」くんくん
ウェイター:「2つのポットをご用意しました。」
ウェイター:「こちらで淹れてみましょう。紅茶式に。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ええ…ミセス・フランチェスカも一緒にどうです?」
ミセス・フランチェスカ:「ええ、喜んで。」
GM:では、2つのポットからは華やかな甘い香りが立ち上ります。
GM:特に、ダージリンの方からは、複雑で蠱惑的ともいえる香りが出ています。
GM:しかし、そのダージリンを口にしたフランチェスカは…。
ミセス・フランチェスカ:「これは…。」顔をしかめる
ミセス・フランチェスカ:「今年のファーストフラッシュ、こんなに苦く、渋くなってしまったのですね。」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ご明察」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「一口でわかるか」
ミセス・フランチェスカ:「香りは楽しめるけれど、お料理と合わせるのは難しい。」
ミセス・フランチェスカ:「当リストランテでは、茶葉や茶商のブランドよりも、お客様にとって親しみやすく、楽しめる茶葉を厳選しております。」
ミセス・フランチェスカ:「そしてこの茶葉は、お食事のパートナーたりえない。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「少なくともこのリストランテの料理とは合わないでしょうね。(ごくごく」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「さて、ミセス。もう片方の茶葉もご賞味あれ」
ミセス・フランチェスカ:「こちらは、うん、飲みやすいですね。」
ミセス・フランチェスカ:「おそらく、のフォルモサの茶葉と、香料諸島で採れた茶葉を亜大陸産の茶葉。」
ミセス・フランチェスカ:「ブレンドティーだけれど、香りも華やかだし、コクもある…。良い茶葉ですね。」
ミセス・フランチェスカ:「もう少し気品があると良いのだけれど、それにはかなり高グレードの茶葉が必要でしょう。」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ほう、”シルバーラインド”を唸らせるとは」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ちゃんと予算があるなら十分化けそうですね…」
ミセス・フランチェスカ:「予算もそうだけれど、島国のマリエッタでは、超高グレードの茶葉はなかなか手に入らないのです。」
ミセス・フランチェスカ:「お金だけでは集められない。だから、輸入商などを使っているのです。」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「つまり正規の輸入商が超高グレードの茶葉でブレンドティーを出すならば…」
ミセス・フランチェスカ:「理想的ですね。多少高額でも、買わせていただきます。」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ふふん」
GM:普通の人が見たら目玉が飛び出るような価格で買ってくれそうです
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「いいじゃないですか。そのお茶が飲めるなら足繁く通いますよ」
ミセス・フランチェスカ:「ありがたいお話です。そうだ、実は新作のデザートがあるんです。」……と、別の商品の話に移っていきます
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「あらありがたい。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「さて、イザベラ。我々の成すべきこと決まったようですね?」
GM:チョコレートグリオットチェリーケーキをもらえました。
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「美味しいお茶と美味しいデザート。空舞う乙女には必需品だな?」
GM:ラズベリージャムたっぷり
"お嬢様":おいしそう
GM:あとはケイさんとセルヴィさんですかー
ケイ:いやあ……やることねぇな!w
セルヴィ:移動表振るのも怖いのでおとなしくしていましょうか…
ケイ:そうだなー。移動してみるか。
ケイ:1d20
DiceBot : (1D20) → 1
GM:あっ
"お嬢様":あっ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:あぅt
ケイ:いやなよかんがしますねぇ!
ケイ:振り直し。
GM:機体コンディションが20になります!?
"お嬢様":おお
GM:はーい
ケイ:1d20
DiceBot : (1D20) → 5
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:サンキュー第六感
エステル:さすが第六感
"お嬢様":やるう
GM:道を間違えたらしい
ケイ:よし、ふらふらしよう
GM:3回ほどランダムでー
ケイ:12.19.15.14の順
ケイ:1d4
DiceBot : (1D4) → 1
ケイ:13.11
ケイ:1d2
DiceBot : (1D2) → 2
ケイ:12.10
ケイ:1d2
DiceBot : (1D2) → 1
"お嬢様":出会えず
ケイ:特になにもなしか
"お嬢様":チェイスは今日扱いかしら?
GM:はい、今日のコンディションを引き継ぎます
ケイ:ほうほう。
ケイ:まあ一応休憩で機体のコンディション下げとくか
ケイ:おわり!
GM:セルヴィさんどぞー
セルヴィ:コンチェルトで十分ですし、ここは無理せず
ハイーネ・マリア・カゼッリ:休憩&休憩でもコンチェルト維持ぞ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:あんまり意味はない
セルヴィ:一緒なら大きい目のほうが良い気がします
セルヴィ:というわけで、なにもしません!
GM:はーい
GM:夜です
GM:なにかしたいひとー
セルヴィ:酒場へ
ケイ:酒場へ
エステル:まあ酒場だな
ハイーネ・マリア・カゼッリ:……でぃなー(意味がない)よりは交流しときますか
ハイーネ・マリア・カゼッリ:酒場へ
GM:酒場に集結しました
GM:適宜キズナを増やしておいてくださいー
ケイ:交流択一だよな……w
エステル:まあ…
エステル:私は休憩でもいいが
ケイ:「……という事のようだね。」RP的な意味での情報交換!
セルヴィ:わたくしはエステル様に 深い意味はありませんが
エステル:ひっ
セルヴィ:「あまりお役に立てず…」
エステル:「私の方は…カゼッリ、そちらはどうだった?」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「そうですね……」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「茶葉が…」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ブレンドで…」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「…”シルバーラインド”も認める…」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「…これは飲まなきゃ」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:(カクカクシカジカ
エステル:「イザベラー」
"お嬢様":「主観混じってるけどだいたい把握したわ」
ケイ:「あの茶葉はブレンドだっただけどそれはそれとしていいお茶だった、か?」
ケイ:ウェイトレス姿、と言うかエプロン付けてるだけだけど
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「なに、哀しい本物より愛しい偽物のが人気だということさ」
エステル:「要約ありがとう」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「まあ私は好きな味ですよ。今年のファーストフラッシュも(タピオカin」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:(もらった茶葉の残りを無駄遣いする女)
"お嬢様":「ま、あたしはティータイムの楽しみだから ファーストフラッシュが飲み…」
"お嬢様":「ちょっとなんてことするのよ!」>タピオカ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「もっちもっちもっち」
ケイ:「で、問題というかややこしいのはルビーアイだな。」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「結果的にあの髭の首はルビーアイが救ったということになるのが笑い話だな?」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「まあそれはそうとしてとっちめる」
エステル:「といっても、結果ややこしくなっただけでやることは変わらないだろう?」
ケイ:「そういう訳だ。それはそれとして一度懲らしめる。」
ケイ:「襲撃しかけてくるだろうしな。僕たちの仕事も奪還だからな。」
セルヴィ:「表向きの話にもなりますし」
ケイ:「……まあ、貸しとして商会からマフィアへの口利きぐらいはあっても良いかも知れないな。」
GM:お、ではエンディングはそのルートで…。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「まあ派手に撃墜されれば空賊家業から足を洗えるでしょ」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「物理的に」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「(もちもちもち」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:(タピオカミルクティー飲みながらタピオカをお茶菓子で食す女
"お嬢様":「冒涜的だわ」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:(当然の権利のタピオカチャレンジ配置なのだ おわかりか
エステル:「好きだねぇ…」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「成長期ですから」
エステル:「太らないのは羨ましいよ」 ほっぺたぐにー
ケイ:「胸焼けするよ」おかわりをもってきた
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ぐえー」
"お嬢様":「(角度が90度違う…!)」 タピオカチャレンジ絶壁クリフハンガー編
エステル:oh…
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ほらメイド、止めてやれ」
セルヴィ:「えっ」 自分も試していた なおうまくいかない
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「おまえ……」
ケイ:「食べ物を粗末にしないようにね」
エステル:「怒られちゃったじゃないか」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ちゅるるるる」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「りろーど」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ごくごく」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「私は残さず食べるので?」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「メイド感謝デーのパイ投げのパイも食べてたしな」
ケイ:で、チェック外してハイーネの絆2と
ハイーネ・マリア・カゼッリ:だれにしようかな…
ハイーネ・マリア・カゼッリ:私にCHECK入ってる人いましたっけ ケイ以外はいないですよね
エステル:全員に+1
ケイ:んあ。
ケイ:そっちに私と交流持って貰った方が効率的だったか
ハイーネ・マリア・カゼッリ:そうね
ハイーネ・マリア・カゼッリ:じゃあ私がケイに交流して
ケイ:じゃあこっちは……メイドに交流しとこう
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ケイはメイド感謝デーしときなさい
ケイ:了解。
"お嬢様":セルヴィはエステル宛でいいわよね
ケイ:メイド感謝デーのケーキだよ>セルヴィ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ケイにキズナ+1 ケイからのキズナ+1 愛されケイ
セルヴィ:(いつの間に名前呼びに…) 的な
エステル:ふふふ
セルヴィ:「ありがとうございます ええと…」 でもお嬢様の分が
"お嬢様":「感謝デーだから頂いておきなさいよ、あたしはタピオカでお腹いっぱい」
"お嬢様":なぜかタピオカ食べてる…
ケイ:「数年に一回はやるらしいね、タピオカ」
エステル:「あったあった、昔も話題になってたよ」
"お嬢様":「仕掛け人がいるわね」
"お嬢様":ともあれこんなところかしら
ケイ:だの
チェイスフェイズ
GM:それでは、「ルビーアイ」は商会を再襲撃しようと企んでいるものの、皆さんは彼らのアジトの所在を掴んでいるため、先んじて攻撃を仕掛けることができます。
GM:アジトを攻撃するもよし迎え撃つもよし
ケイ:迎え撃とうか
エステル:やったるでー
"お嬢様":「それじゃセルヴィ、しっかりやってらっしゃい」
セルヴィ:「はい お嬢様」 いくぞー
GM:では、けたたましいベルの音が鳴ったかと思うと、空賊の機体が上空から見えてきました。
GM:しかし、事前に準備をしていた皆さんはしっかり迎え撃つことができます!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「お仕事ですよ!」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「歓迎しよう!盛大にな!」
エステル:「カッコ悪いところは見せられないね!」
アルベルト・ブルーノ:「おやおや、この速さで対応してくるとは大したものですねぇー。」
アルベルト・ブルーノ:「しかーし、空戦でわーたくしたちにそう簡単に勝てると思ったら大間違いでぇーす。」
アルベルト・ブルーノ:「おまえたち、やぁーっておしまいなさぁい。」
ケイ:「確かに面白いな……」
空賊ルビーアイ:「ラジャー!」
エステル:「何だあの話し方」
GM:さあ、状況を把握しましょう。
GM:状況把握判定のお時間です
セルヴィ:「お嬢様にお仕えするものとして、負けるわけにはまいりません」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:◆状況判断だ◆
GM:反応+教養、ダイス数は視認性です
"お嬢様":パレットを使うときは下の変数をセットしておいてね
ケイ:はいよ
ケイ:3b20<=(7+6+1) 状況把握判定
DiceBot : (3B20<=14) → 17,15,11 → 成功数1
エステル:2b20<=(5+6+1) 状況把握判定レッツゴー
DiceBot : (2B20<=12) → 12,17 → 成功数1
セルヴィ:2b20<=(7+8+0) 状況把握判定
DiceBot : (2B20<=15) → 17,9 → 成功数1
CR.42 ファルコ:2b20<=(+) 状況把握判定
DiceBot : (2B20<=0) → 10,13 → 成功数0
GM:反応+教養なので成功のはず
ハイーネ・マリア・カゼッリ:3b20<=(8+7+1) 状況把握判定
DiceBot : (3B20<=16) → 10,1,1 → 成功数3
ケイ:なんだこいつ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:おまえ
GM:すげえ
"お嬢様":わあ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:キュピーン(
GM:クリティカルは自由に選べます
ハイーネ・マリア・カゼッリ:天然電探
GM:では、空賊アルベルトは10
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「……感じる!そこか!」
GM:ルビーアイその他のモブは15です
エステル:12か…
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「筋肉的にはこっちか!」
ケイ:大きい方から並べるんだよね
GM:ですです
セルヴィ:スキルは遣いません このままー
GM:なので、1ターン目は小さい方が
セルヴィ:モブからですね
セルヴィ:いったん機体コマは対比させておいてください
GM:中空に置きました。
GM:12のエステルさんどうぞー
ハイーネ・マリア・カゼッリ:クリティカルの配置って数字は言わないとでしたっけ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:まあ1にしとこ
エステル:まあ12
GM:はい
GM:はーい
エステル:クリティカルは最後に好きな場所に配置じゃなかったかな
GM:なのです
GM:好きなイニシアティブを選べ舞う
GM:「戦況が読める」エース
ハイーネ・マリア・カゼッリ:最後にか
ケイ:普通は直前のやつしか狙えない、だよね?
GM:yes
GM:この世界に まだ ミサイルは ない
GM:エステルさん、低空か中空の好きな場所にどうぞー
エステル:さて
エステル:まあモブの後ろでよかろう
GM:続いてケイさんの配置ですー
ケイ:私はここで
GM:はーい
GM:ではエステルさんの後ろに空賊団長が
ケイ:だよね、そこ来るよね。
GM:そしてセルヴィさんです
セルヴィ:えーと はいーねさんは行動順は最速でしょうか
GM:です
セルヴィ:了解 なら
セルヴィ:うしろつけておくのがいいのかしら はてさて
GM:そしてハイーネさんも自由選択でーす
ハイーネ・マリア・カゼッリ:◆ハイーネは状況判断を行った◆
ハイーネ・マリア・カゼッリ:わりとここでは?
セルヴィ:めっちゃ攻めますね
ケイ:私はてっきり一番前に来て
ハイーネ・マリア・カゼッリ:実はここからでもボスを狙えるのが双発型なのだ
GM:ではなんかもう入れ子状態に
ケイ:狙い放題だぜー!っていうものかと
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:エステルにお尻の防御を任せたのだ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:それと後ろ狙うなら
ハイーネ・マリア・カゼッリ:後ろに入ろうとすれば
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:旋回タレットが迎撃するのだ
GM:鬼や
セルヴィ:なるほど
ケイ:DPは全員全快
GM:それでは早速ハイーネさんからどうぞ!
GM:マニューバできます
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「まずは後輩の尻拭いと行きますか」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:目の前のイルス君に攻撃ナウ
GM:射撃判定です!
GM:1個ずつ振ってもよしいくつか同時に振ってもよし
ハイーネ・マリア・カゼッリ:難しいところさん
ハイーネ・マリア・カゼッリ:とりあえず1個ふりませう
ハイーネ・マリア・カゼッリ:1b20<=(6+5+1) 射撃判定[ダイス数]DP消費 撃つと動く!
DiceBot : (1B20<=12) → 2 → 成功数1
GM:ひえっ
セルヴィ:いい出目
ハイーネ・マリア・カゼッリ:いいじゃん
GM:ではダメージチェック?
ハイーネ・マリア・カゼッリ:クリティカルにしなくても回避は難しいでしょう きっとめいびー
セルヴィ:先ダメージですよー
GM:何か20mm機銃とかあればどうぞ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:20mm機銃宣言 残り4回 多いな
GM:ではダメージ箇所は…!?
セルヴィ:どれだけ詰んでるの…
ハイーネ・マリア・カゼッリ:攻撃力は……6!
セルヴィ:6あるんだ すごい
GM:双発機こええ
ケイ:その代わりリアクション系が割と死んでる
GM:正面集中配備の大量の機銃が空賊機を襲う!
セルヴィ:なるほど
エステル:南無
ハイーネ・マリア・カゼッリ:5B20 ダメージチェック 普通の機銃
DiceBot : (5B20) → 13,7,13,15,18
GM:そして20mm・・・!
ケイ:凄い絶妙な位置……w
ハイーネ・マリア・カゼッリ:1b20 こいつは20mmのぶん!
DiceBot : (1B20) → 3
空賊イルス:2b20 回避
DiceBot : (2B20) → 10,10
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ふっ
GM:ああ…。
GM:エンジンに20mm機銃が命中!炎上、墜落!
GM:撃墜マークどうぞ
セルヴィ:エンジンぶちぬき!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「お・ほ・し・さ・ま・と」
エステル:「うわあ、相っ変わらずえげつないなあ」 相手したくないなあれ
アルベルト・ブルーノ:「なーんて高火力。で・も、当たらなければ大丈夫でぇーすよ。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「カゼッリ姉妹の前に出たのが敗因でしたね」
"お嬢様":「おー、派手にやってるわ」 洋上で見物
GM:つづいてセルヴィさんどうぞー
セルヴィ:「では、わたくしの弾はいかがでしょうか?」と目の前のボスに
セルヴィ:1b20<=(5+6+0) 射撃判定[ダイス数]DP消費
DiceBot : (1B20<=11) → 13 → 成功数0
GM:ふりなおしてもよし
セルヴィ:どなたか感情いただけますか コンチェルトでクリティカルに出来ます
セルヴィ:(C14)
ハイーネ・マリア・カゼッリ:しゃーねーなあ
エステル:なるほど
GM:ふえぇ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ちょっとまって
ハイーネ・マリア・カゼッリ:C14?
"お嬢様":現象は無理だったかしら
ハイーネ・マリア・カゼッリ:つまりプラスでいいのね?
"お嬢様":はっ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:毒舌! こっちのが安いわ!
GM:なにィ!?
エステル:そういえば持ってた!
GM:オッケーですどうぞ
ケイ:あったなそんなん
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「メイドはさぁ……誤爆しちゃう子?」
セルヴィ:5b20 ダメージチェック 「タブは誤爆しても弾は誤爆しません…!」
DiceBot : (5B20) → 8,19,9,12,13
GM:えっクリティカル
"お嬢様":あっ
エステル:「いいじゃないかドジっ子メイド」
アルベルト・ブルーノ:Ace of Aces!!
エステル:うわえっぐ
"お嬢様":ぶーん
アルベルト・ブルーノ:「当たらないって…言ってるでしょうがぁあああー!」
GM:位置は変更せずです
"お嬢様":「にがしたかぁ」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「おっと切り札使うには早くないか?大丈夫か(けらけら」
アルベルト・ブルーノ:コックピットにすわ命中というところ、ひゅるりと横転して翼と翼の間に逃します
アルベルト・ブルーノ:「ぜーはー」
セルヴィ:「やりますね… なら」
セルヴィ:●上昇 上を抑えておきましょう
ハイーネ・マリア・カゼッリ:だいじね
GM:DP-5 はーい
GM:ほかのマニューバはありますかー
セルヴィ:DPのこり4 これでエンドです
GM:はーい
GM:アルベルト。
アルベルト・ブルーノ:「なんの次はこっちでぇす!」 to エステルさん
アルベルト・ブルーノ:3b20 射撃判定
DiceBot : (3B20) → 9,20,18
GM:あっ
GM:ファンブルで失敗
エステル:おやおや
アルベルト・ブルーノ:「のぉーん。」
ケイ:いいとこないなこいつ
GM:その場で動かず。
GM:ケイさんどうぞー
GM:DP残り7
ケイ:じゃあ普通に前の奴に攻撃
GM:どうぞー
ケイ:1b20<=(5+8+1) 射撃判定[ダイス数]DP消費
DiceBot : (1B20<=14) → 13 → 成功数1
ケイ:ふむ。振り直そう
ケイ:1b20<=(5+8+1) 射撃判定[ダイス数]DP消費
DiceBot : (1B20<=14) → 13 → 成功数1
GM:かわらずのいし
ケイ:かわんねぇなか
ケイ:もいっかい
ケイ:1b20<=(5+8+1) 射撃判定[ダイス数]DP消費
DiceBot : (1B20<=14) → 20 → 成功数0
ケイ:あら。
GM:ファンブル?
エステル:荒れておるな
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ダイスさん?
ケイ:ファンブルでると振り直せないんだっけか
GM:できないです
"お嬢様":ですね
GM:キズナでキャンセルは可能
"お嬢様":キズナいれて立て直す?
ケイ:絆キャンセル貰うかな。
ケイ:まあ正直そこまで意地になって当てるほどかとは思うが!w
ハイーネ・マリア・カゼッリ:毒舌で21には出来ねえんだ済まねえ
"お嬢様":手番はだいじよ
ケイ:セルさんくださいな
セルヴィ:あれ、もってましたっけ
ケイ:ん、これ相手の数値使うのか
セルヴィ:受けてと送りてを逆に考えてたかしら どっちが正しい?
セルヴィ:艦これ式だと思ってた
エステル:艦これ式
GM:相手の数値です
ケイ:じゃあエステルから貰おう
エステル:おっけー
エステル:離れてるし、出撃前にアドバイスした感じで
ケイ:「と、確かエステルが……」アドバイスされました!
ケイ:振り直し
エステル:ファンブル回避!
ケイ:1b20<=(5+8+1) 射撃判定[ダイス数]DP消費
DiceBot : (1B20<=14) → 18 → 成功数0
ケイ:でめひでーな!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:うみゃみゃ
エステル:まだ舞える
ケイ:1b20<=(5+8+1) 射撃判定[ダイス数]DP消費
DiceBot : (1B20<=14) → 11 → 成功数1
GM:成功でする
ケイ:まあこんなとこか。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:かな
"お嬢様":ダメージね
GM:では攻撃力個のダメージをどうぞー
ケイ:4b20 ダメージチェック
DiceBot : (4B20) → 2,12,13,6
空賊アデル:2b20 回避
DiceBot : (2B20) → 14,13
GM:命中です
ケイ:主翼と胴体か
GM:胴体と左主翼に命中しました。
GM:他にマニューバありますか?
ケイ:なしだな。
GM:では、エステルさんどうぞー
エステル:「ボスは後だ」
エステル:ウルフくんに射撃
GM:どうぞー
エステル:1b20<=(8+7+1) 射撃
DiceBot : (1B20<=16) → 13 → 成功数1
エステル:ふりなおしー
GM:はーい
エステル:1b20<=16
DiceBot : (1B20<=16) → 2 → 成功数1
GM:うぉう
エステル:ok
"お嬢様":いい目
GM:ではダメージどうぞー
エステル:攻撃力は低い(アレ基準)
エステル:4b20
DiceBot : (4B20) → 18,9,6,10
ハイーネ・マリア・カゼッリ:アレ
空賊アデル:2b20 回避
DiceBot : (2B20) → 17,12
ケイ:攻撃力はさほどでもない
GM:全弾命中!
ケイ:ばらけたのがちょっと勿体ないね
空賊アデル:「くぉああ!あぶねぇ!」
GM:ウルフか
エステル:「一発は無理か、まあこんなものだね」
GM:とりあえず空賊s
GM:空賊ウルフはカゼッリ機を攻撃します
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「へいへいへいビビってんのかめーん」
エステル:上昇しておきます
"お嬢様":あおりおる
空賊ウルフ:2b20 射撃判定
DiceBot : (2B20) → 18,2
GM:はーい
GM:では上へー
ハイーネ・マリア・カゼッリ:2て
空賊ウルフ:3b20 ダメージ
DiceBot : (3B20) → 7,1,15
GM:操縦席や!!
ケイ:双発型の操縦席かってぇなか
"お嬢様":ああ、双発はそこか…
GM:あれ、なかった
"お嬢様":しかも3ボックスか…
GM:えーと主翼と胴体でした
GM:主翼だけか
ハイーネ・マリア・カゼッリ:主翼だけですね
ケイ:まだ舞える
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ずらしても変わらないなあ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:無理に機動しなくて良さそうですねこれは
ケイ:せやな
GM:はい
ハイーネ・マリア・カゼッリ:もったいないDPキープ
GM:空賊アデルです
空賊アデル:2b20 ケイ機に機動判定を仕掛けます。
DiceBot : (2B20) → 12,12
"お嬢様":もぶーって出目ね
ケイ:機動対抗。リアクションB1
ケイ:ダイス二つ使うか。
ケイ:ん、これどう入力するんだ?
GM:とりあえずダイスだけ振ればいいかもです
GM:どうせ12以下出さないとなので
ケイ:そうしよう
ケイ:3d20
DiceBot : (3D20) → 34[13,16,5] → 34
ケイ:5
GM:防ぎました
"お嬢様":ガード!
GM:空賊アデルの宙返りを追いかけられます
GM:空賊アデルは諦めてそのまま上昇
空賊アデル:2b20 エステル機に機動判定を仕掛けます。
DiceBot : (2B20) → 13,9
GM:9でお願いします
ケイ:お前ら上に行きすぎなんだよぉ!w
エステル:ふむ
"お嬢様":モブの特権 上昇が安い
エステル:うむ…
エステル:DPは2と
エステル:2ぶっこもう
GM:どうぞー
エステル:2b20<=(7+6+1)
DiceBot : (2B20<=14) → 9,1 → 成功数2
エステル:ふっはは
GM:クリティカルで防ぎました
"お嬢様":シャットアウト!
GM:2ターン目!!!
GM:状況把握判定どうぞー
"お嬢様":いにしあー
エステル:「おおっと、させないよ!」
セルヴィ:2b20<=(7+8+0) 状況把握判定
DiceBot : (2B20<=15) → 6,6 → 成功数2
アルベルト・ブルーノ:2b20 状況把握判定
DiceBot : (2B20) → 19,13
ケイ:3b20<=(7+6+1) 状況把握判定
DiceBot : (3B20<=14) → 16,4,14 → 成功数2
エステル:2b20<=(5+6+1) じょうきょうはあく
DiceBot : (2B20<=12) → 18,16 → 成功数0
ケイ:4。
エステル:( ?ω?)
GM:アルベルトは13です
ハイーネ・マリア・カゼッリ:3b20<=(8+7+1) 状況把握判定
DiceBot : (3B20<=16) → 17,10,1 → 成功数2
GM:またクリティカル
ケイ:なんだこいつ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:またハイーネがクリティカルしてる…
"お嬢様":わあ
GM:完全に「戦況が読める」エース
エステル:なんだあいつ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ふむ…」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「じゃあここはこうですね?」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:◆状況判断◆
GM:で、エステルさんはランダム決定ですね
エステル:みんな決めた?振るよ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:どうぞ
エステル:1d20
DiceBot : (1D20) → 14
GM:14でした
GM:ハイーネさんのマニューバです
ハイーネ・マリア・カゼッリ:さて
セルヴィ:DPは出力文かいふく…
ケイ:基本全快よね
ハイーネ・マリア・カゼッリ:11+12 = 12 (無慈悲な上限)
"お嬢様":そうね
ハイーネ・マリア・カゼッリ:こいつさっきのラウンド1DP
ハイーネ・マリア・カゼッリ:しかつかってないのか
"お嬢様":わんしょっと
ケイ:4b20<=(8+6+1) 機動判定[ダイス数]DP消費
DiceBot : (4B20<=15) → 20,12,8,6 → 成功数3
ケイ:まちがい
ハイーネ・マリア・カゼッリ:前にでませう ケイも敵が近い方が
ハイーネ・マリア・カゼッリ:起動しやすいことでしょう
ケイ:ああ、どうせ後ろに撃つ分にはそっちは距離関係ないか
ケイ:じゃあそれで。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:2b20<=(5+7+1) 機動判定[ダイス数+1]DP消費
DiceBot : (2B20<=13) → 16,19 → 成功数0
ハイーネ・マリア・カゼッリ:おい
GM:だめでした
ケイ:機体重いからね。仕方ないね
ハイーネ・マリア・カゼッリ:どっかに3下げれるクソデカ感情持ってる人いないかな?
エステル:売ってあるヨー
エステル:判定支援 ちなみに4ある
ハイーネ・マリア・カゼッリ:さっすがエステル
ハイーネ・マリア・カゼッリ:尾根がします
ハイーネ・マリア・カゼッリ:お願いします
エステル:「ハイーネ!相手は後輩くんだ、気をつけて!」 っと
エステル:判定支援
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「そうか!後輩は左ひねり込みの使い手!」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「右からお邪魔します」
ケイ:「どうぞどうぞ。」対抗しないよ
GM:では順番を入れ替えました。
GM:続いて何しますかー
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「よいしょっと」
ケイ:これでウルフ君が死ぬと美味しい
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「イザベラー?狙えます?」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「待ちくたびれたぞ」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「射界良好」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「おーるうぇぽんずふりー」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ぐっどらっく」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「あいさー」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ウルフ君狙います
GM:はーい
ハイーネ・マリア・カゼッリ:4b20<=(6+5+1) 射撃判定4DP消費 4連装なので4門
DiceBot : (4B20<=12) → 12,1,17,4 → 成功数3
GM:またクリティカルですか
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ハイーネ?
"お嬢様":なんなのこの姉妹
エステル:うわぁ
GM:ダメージチェックどうぞー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ガンファイア!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:なぜか使えちゃう20mm機銃も宣言だ
GM:使えますね!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:2b20 7.7mm機銃
DiceBot : (2B20) → 10,2
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:2b20 20mm旋回機銃 お前B-29かなんかか
DiceBot : (2B20) → 6,11
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:あ、まちがい
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:1b20 こうだね
DiceBot : (1B20) → 5
GM:右主翼がリーチになりました
空賊ウルフ:「ひょええ、穴だらけだ!」
GM:セルヴィさんどうぞー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「しぶといな」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:20mm機銃残り3回 後部銃座残り2回っと
セルヴィ:ではわたくしでしょうか
GM:です
ケイ:だの。
GM:下降してもよし前に機動判定してもよし
セルヴィ:悩みどころですが、ここは前の敵を狙いましょう
セルヴィ:【奇抜なエンブレム】同意する相手への機動判定をDP-1で自動成功
GM:前に出ました
GM:射撃判定どうぞー
セルヴィ:1b20<=(5+6+0) 射撃判定[ダイス数]DP消費
DiceBot : (1B20<=11) → 17 → 成功数0
GM:これは失敗
セルヴィ:ふりなおし
セルヴィ:1b20<=(5+6+0) 射撃判定[ダイス数]DP消費
DiceBot : (1B20<=11) → 7 → 成功数1
GM:成功です
セルヴィ:きわどいですね まあこれで
セルヴィ:5b20 ダメージチェック
DiceBot : (5B20) → 20,7,5,4,12
GM:では、ダメージチェックどうぞ
GM:回避してもどうしようもない
GM:左主翼被弾です
"お嬢様":ちょっと当たりが悪いわね
GM:他に何かマニューバしますかー
空賊アデル:「あわわ、左舷に被弾、いや左翼に被弾!」
セルヴィ:【奇抜なエンブレム】同意する相手への機動判定をDP-1で自動成功
GM:おおっ
セルヴィ:もう一度スイッチして戻りましょう
セルヴィ:残り1回です
エステル:「やるなあ」
GM:礼儀正しい
GM:ケイさんどうぞー
セルヴィ:消費は合計4 のこり6と
ケイ:んんー
ケイ:ウルフくんに機動
GM:どうぞ!
ケイ:あれ
ケイ:この機動判定もダイス少なく出来るよね
GM:はい。最大で機動力ってだけです。
ケイ:3dで
GM:「リアクションボーナス」は適用されません。
ケイ:3d20
DiceBot : (3D20) → 32[9,11,12] → 32
GM:はーい
ケイ:9。
空賊ウルフ:2b20 対抗判定
DiceBot : (2B20) → 2,14
GM:2で対抗されました
ケイ:なんだこいつ
"お嬢様":おや 強い
ケイ:もう一回ー
エステル:強い…
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:なかなかしぶといじゃねえかウルフ
GM:【捻り込み】しますか?
ケイ:いやあれは対抗判定。
"お嬢様":あ、使い所っぽい
"お嬢様":対抗判定の2に対する対抗判定 だった気がする
GM:というか【捻り込み】が機動判定にも使えます
ケイ:じゃあ機動判定で……
ケイ:捻り込み使おう
"お嬢様":なるほど
ケイ:とは言えファルコ居るしなー
ケイ:2d20
DiceBot : (2D20) → 36[20,16] → 36
GM:ファンブルです
"お嬢様":oh
ケイ:まあいいや。ここまで!
GM:他にマニューバありますか?
"お嬢様":攻撃的AoAとかもありかもよ
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:そうだね
ケイ:なし。
GM:はーい
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:下がるとかもあるよ
"お嬢様":ともあれ ボスか
GM:アルベルトー
アルベルト・ブルーノ:2b20 機動判定 ウルフの前に出る
DiceBot : (2B20) → 17,9
アルベルト・ブルーノ:4b20 射撃判定
DiceBot : (4B20) → 12,12,6,6
ハイーネ・マリア・カゼッリ:おらもう一歩前出てみろよ
ケイ:回避ー
GM:ケイさんに撃ちます
アルベルト・ブルーノ:4b20 ダメージチェック
DiceBot : (4B20) → 10,13,15,15
GM:右にずらすと全弾回避できますよ
ケイ:4b20<=(5+7+1) 回避判定[ダイス数-リアクションボーナス]DP消費
DiceBot : (4B20<=13) → 15,6,5,5 → 成功数3
アルベルト・ブルーノ:「んっふ。お尻を晒していますねぇ~。」
"お嬢様":お
GM:回避成功です
ケイ:「おっと危ない。」右にずれた
ハイーネ・マリア・カゼッリ:やだホモっぽい…
GM:エステルさんどうぞー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ノーマルやぞ
アルベルト・ブルーノ:「おやぁ、外れましたかぁ…。」
エステル:どうすっかな
エステル:ウルフをいい加減とどめさすか
"お嬢様":アデルのほうが割り込まれる危険性たかくないかな
ケイ:じみにうざいからやれるならやっちゃって
ハイーネ・マリア・カゼッリ:目の前のアデルでも
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ウルフでも
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ボスでも
エステル:ボスはなんか危険を感じる
ハイーネ・マリア・カゼッリ:全員うざいのだ!
"お嬢様":なるほど
エステル:火力低いから確実な方を行く!
GM:どうぞー
エステル:下降、最後尾
GM:DP-3
エステル:ウルフに射撃だぜー
GM:どーうぞー!
エステル:1b20
DiceBot : (1B20) → 11
エステル:振り直し
エステル:1b20
DiceBot : (1B20) → 20
GM:ファンブル
エステル:だれかー!
ケイ:こっちはないぞ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:しょうがないなあエステルくんは
"お嬢様":あるある
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「イザベラ、牽制射撃してあげなさい」
"お嬢様":じゃあ任せましょうか
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「いやっはー」
エステル:「うわっ、めちゃくちゃだね!」 振り直し
エステル:1b20 あの災厄
DiceBot : (1B20) → 4
エステル:確定
"お嬢様":いっけー!
GM:おわぁ
GM:ダメージチェック!
エステル:4b20
DiceBot : (4B20) → 1,11,2,14
GM:全弾ハズレです
エステル:ee
ケイ:あたってないな?
エステル:ええ…
"お嬢様":あらら
GM:他にマニューバありますかー?
エステル:ないでーす
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ウルフしぶといなあ
空賊ウルフ:「へへへ、当たらなきゃないのと一緒だぜぇ。」
ケイ:ウルフとアデルかな
エステル:「ちぃ」
GM:ウルフはエステルさんに機動判定
空賊ウルフ:2b20
DiceBot : (2B20) → 16,10
GM:10です
エステル:対抗
GM:対抗しますかー?
エステル:3b20<=(7+6+1) 対抗判定 2消費
DiceBot : (3B20<=14) → 15,20,5 → 成功数1
GM:ファンブル。
エステル:まあいいか…
"お嬢様":「ちょっと、しっかりしなさいよ!」+1
エステル:っと
"お嬢様":いらない?
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:おぜう!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:おぜうじゃないか!!
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:スーッと聞いて…ありがたい!
エステル:「やれやれ、手厳しい!」 貰って成功
GM:おおー!
空賊ウルフ:2b20 機動判定 アルベルトに
DiceBot : (2B20) → 9,2
空賊ウルフ:2b20 射撃判定 ケイ機に
DiceBot : (2B20) → 3,19
空賊ウルフ:「あたれぇー!」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:はい
空賊ウルフ:3b20 ダメージチェック
DiceBot : (3B20) → 1,1,15
ハイーネ・マリア・カゼッリ:毒舌
GM:ハズれぇ
"お嬢様":あっ
ケイ:……
ハイーネ・マリア・カゼッリ:その1920
"お嬢様":やるう…
ケイ:すかすかすか。
GM:あっ
GM:ではファンブルでした
ハイーネ・マリア・カゼッリ:するまでもなかったか
"お嬢様":ともあれ
ケイ:次のR
GM:空賊アデルはセルヴィさんに機動判定です
空賊アデル:2b20 機動判定
DiceBot : (2B20) → 11,13
セルヴィ:2b20<=(7+8+0) 状況把握判定
DiceBot : (2B20<=15) → 15,3 → 成功数2
GM:11です
ケイ:ごめんよアデル君忘れてた
"お嬢様":oh
GM:かわいそうに
セルヴィ:3b20<=(6+8+0) 機動判定[ダイス数]DP消費
DiceBot : (3B20<=14) → 14,6,5 → 成功数3
GM:対抗成功でっす!
GM:ではアデルは待機で。
GM:改めて、状況把握判定どうぞー
ケイ:3b20<=(7+6+1) 状況把握判定
DiceBot : (3B20<=14) → 15,20,20 → 成功数0
セルヴィ:「まだまだですね」
ケイ:なんだこれ
GM:ファンブル、強制20です
ハイーネ・マリア・カゼッリ:3b20<=(8+7+1) 状況把握判定
DiceBot : (3B20<=16) → 9,20,4 → 成功数2
アルベルト・ブルーノ:2b20 状況把握判定
DiceBot : (2B20) → 4,7
エステル:2b20<=(5+6+1) 状況把握
DiceBot : (2B20<=12) → 11,12 → 成功数2
GM:アルベルトは4です。
セルヴィ:わたくしは振り直します?
エステル:11
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ふーんお前も4?
GM:いえ、さっきので
ハイーネ・マリア・カゼッリ:←4
GM:いえ、ハイーネさんもファンブルでは
エステル:ハイーネ20出てない?
"お嬢様":先んじましょうか、3です
ハイーネ・マリア・カゼッリ:あ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:くだちー
ハイーネ・マリア・カゼッリ:支援くだちー
ケイ:しょうがないならハイーネ君は
ケイ:2点あげる
ハイーネ・マリア・カゼッリ:わあい
ハイーネ・マリア・カゼッリ:実は18だったので4 だぜ
GM:おみごと
ケイ:私はどうにもならんので
ケイ:ハイーネの援護したら出遅れたのだろう
GM:ではケイさん20、エステルさんが11~12で…
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「すまんな!後輩!」
GM:セルヴィさんのマニューバからでーす。
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「あとでタピオカおごってやるからな!」
セルヴィ:では下降しつつ ボスの後ろに
GM:おお
"お嬢様":うん。こっちさきだな
GM:DP-3
ケイ:さあごちゃごちゃしてきたぞ
セルヴィ:「先んじます、いきますよ!」
セルヴィ:1b20<=(5+6+0) 射撃判定[ダイス数]DP消費
DiceBot : (1B20<=11) → 8 → 成功数1
セルヴィ:なやましい
セルヴィ:ひいふう よし 2ダイスでふりなおし
セルヴィ:2b20<=(5+6+0) 射撃判定[ダイス数]DP消費
DiceBot : (2B20<=11) → 1,17 → 成功数1
ハイーネ・マリア・カゼッリ:ぐっど
GM:げええクリティカル!!
エステル:すばら
GM:ダメージチェックどうぞ!
セルヴィ:5b20 ダメージチェック
DiceBot : (5B20) → 20,17,10,9,7
アルベルト・ブルーノ:「よけられんん」
セルヴィ:「仕留め損ないましたか…」
GM:左主翼、右主翼に2発、左尾翼喪失!
セルヴィ:【奇抜なエンブレム】同意する相手への機動判定をDP-1で自動成功
GM:機動力-1されました
セルヴィ:のこりDP3 この位置でエンドっです
GM:続きましてハイーネさんどうぞー
ハイーネ・マリア・カゼッリ:これは……
ハイーネ・マリア・カゼッリ:攻撃的AOAやろなあ
GM:ひえっ
"お嬢様":ふふふ
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「イザベラ!アレをやりますよ」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「準備万端だ」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「急降下!」
GM:一気に高度が下がります!
"お嬢様":ぎゅーん
GM:気圧が耳をくすぐります。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ここで上げて」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「おお、海が綺麗だ(背面飛行」
GM:エンジンパワーで上へ!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「そのままエンジンパワーで上昇!」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「あらふしぎ。目の前に編隊が」
"お嬢様":「ひゃっ」 風圧が
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「変態じゃなくてか?」
GM:ロー・ヨー・ヨーが決まりました!よりどりみどりです。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「そうかもね?」
エステル:「無茶苦茶だな!」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:というわけでアルベルトの後ろに
GM:はい
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「なーに逆宙返りくらいは基本マニューバっすよ」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:そのままファイア!
GM:射撃判定!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:1b20<=(6+5+1) 射撃判定1DP消費 ハイーネはワンショット・ワンキルな子です
DiceBot : (1B20<=12) → 5 → 成功数1
ハイーネ・マリア・カゼッリ:OK いいでしょう
GM:キズナは使いますか?
ハイーネ・マリア・カゼッリ:私にキズナある人?
エステル:ふふふ
エステル:決めておしまい!思い出の写真を使おう
GM:キズナが復活です!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:それはあの夜の!
セルヴィ:なんと!
エステル:お姫様抱っこされる私!なんでや!
エステル:「いつの間にこんな写真を…」
エステル:判定支援、-4
GM:クリティカール
"お嬢様":わーお
ハイーネ・マリア・カゼッリ:5-4=1だそうです
GM:ダメージチェックどうぞ!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:20mm機銃を忘れず宣言して
ハイーネ・マリア・カゼッリ:5b20 これは7.7mm機銃の分!
DiceBot : (5B20) → 1,12,3,15,15
ハイーネ・マリア・カゼッリ:1b20 これは20mm機銃です
DiceBot : (1B20) → 10
ケイ:エンジンと主翼
GM:右主翼が合計4ダメージ
GM:撃墜です!へし折れました!
"お嬢様":おしい
"お嬢様":あ、そっか そういう計算化
ハイーネ・マリア・カゼッリ:合計だから割れるのだ
GM:たぶん
ハイーネ・マリア・カゼッリ:どうなのだろう
GM:ダメージボックスを「共有」するそうなので…?
エステル:ダメ共有のはず
"お嬢様":なんかそんな気がしてきた
ケイ:共有らしい
ケイ:おちたー
エステル:b
アルベルト・ブルーノ:「ぬあぁあ、この私が落とされるなぁーんて!」
"お嬢様":「あらら、星は取れなかったけど まあ共同撃破ね」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「あたまひやせよー」
セルヴィ:「ありがとうございます!」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「お星さま泥棒失礼」(翼を振って
GM:では続いてケイさんでーす
ケイ:その前に取り巻きsでは
エステル:「流石だね」
GM:ああ、20でしたっけ
GM:ん、そうか
ケイ:Yes
GM:エステルさんです!
エステル:っと
エステル:ふーむ?
エステル:上のをいただこう
エステル:上昇
GM:DP-5
エステル:機動 VSアデル
エステル:3b20<=(7+6+1) 機動苦手なのよね 3消費
DiceBot : (3B20<=14) → 15,11,17 → 成功数1
空賊アデル:2b20 対抗判定
DiceBot : (2B20) → 7,13
GM:このままだと敗れます
エステル:2消費して対抗
エステル:2b20<=(7+6+1) 対抗判定
DiceBot : (2B20<=14) → 14,9 → 成功数2
GM:あと2足りません
エステル:うーんこの出目
エステル:あきらめまーす
GM:はーい
GM:ではアデルはエステルさんに射撃です
空賊アデル:2b20 射撃判定
DiceBot : (2B20) → 5,11
空賊アデル:3b20 ダメージチェック
DiceBot : (3B20) → 8,8,5
空賊アデル:「高空にリアクションボーナスはないのさぁ!」
エステル:あいつ強くない…?
ケイ:強いな。
"お嬢様":つよい…
GM:AoAで逃げるならどうぞー
エステル:5はきつい、が振るだけタダ!
ハイーネ・マリア・カゼッリ:もっててよかったAOA
エステル:WEP
エステル:DP3獲得
GM:そっちか!
GM:どうぞー
エステル:3b20 「なかなかやるなっ…!」
DiceBot : (3B20) → 15,20,20
エステル:はい!AoA!
ケイ:ちょっと??
GM:大ファンブル
GM:はい
GM:では、華麗な機動で位置を変更してください
エステル:W.E.Pで振り切りまーす!
空賊アデル:「この高空であんな加速が出せるだと!>」
"お嬢様":緊急出力!
エステル:もう一番低空でおとなしくしてるよ…
GM:ウルフはケイ機を撃ちます
ハイーネ・マリア・カゼッリ:きゅうこうかあ
空賊ウルフ:2b20 射撃判定
DiceBot : (2B20) → 5,18
ケイ:どうぞどうぞ
空賊ウルフ:3b20 ダメージチェック
DiceBot : (3B20) → 20,5,3
GM:エンジンに当たりそう!
ケイ:エンジンに1か。
GM:上にずらせば無傷!
ケイ:空戦フラップ
GM:ぐいん!
ケイ:4b20<=(5+7+1) 回避判定[ダイス数-リアクションボーナス]DP消費
DiceBot : (4B20<=13) → 19,4,2,13 → 成功数3
ケイ:回避。上にずらす。
GM:回避成功です!
GM:最後にケイさんです
ケイ:射撃に四つ残ってれば良いから……
ケイ:ウルフくんに機動
ケイ:4b20<=(8+6+1) 機動判定[ダイス数]DP消費
DiceBot : (4B20<=15) → 13,19,18,1 → 成功数2
ハイーネ・マリア・カゼッリ:おお
"お嬢様":くりてぃかーる
ハイーネ・マリア・カゼッリ:クリティカル
ケイ:『そこで失速するか?』という変な状況で失速。そのまま立て直して後ろを取る
空賊ウルフ:「うっそぉ!」
"お嬢様":ビギナーズラック的な
ケイ:いや、「そう言う機体」なので
"お嬢様":なるほど
ケイ:で、射撃。4dぶっぱ
GM:どうぞー
ケイ:1b20<=(5+8+1) 射撃判定[ダイス数]DP消費
DiceBot : (1B20<=14) → 6 → 成功数1
ケイ:あれ。
ケイ:まあいいや6
GM:はい
ケイ:悪くはないのでそのまま通す
GM:ダメージチェックどうぞー?あるいはキズナ。
GM:どうぞー
ケイ:絆まだあったっけ?
ハイーネ・マリア・カゼッリ:後輩に+2
"お嬢様":ケイさんにはないわね
ケイ:じゃあハイーネ頂戴。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「後輩くんがんばれ?がんばれ?」(督戦隊なみの支援射撃
ケイ:4までさげてと
ケイ:4b20 ダメージチェック
DiceBot : (4B20) → 14,1,6,10
空賊ウルフ:2b20 回避判定
DiceBot : (2B20) → 18,17
GM:右翼のダメージが4になりました
GM:撃墜です
"お嬢様":おー
空賊ウルフ:「や、やーらーれーたー」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「おめでとう。ケイ。今日から一人前だ。」
GM:では、高空に残ったアデルくんは降伏しました。白旗です。
ケイ:「ふう、やっと1撃墜。大変だな。」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「降伏しろ!弾幕をばらまくぞ!!」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:(ばららららららら
空賊アデル:「わかったわかった、白旗だぁー!」
エステル:「程々にしなさい」
エンディングフェイズ
アルベルト・ブルーノ:「くぅう、あのダージリンがあれば、マフィアどもへの「餞別品」にできたのに!」
セルヴィ:「そのあたりで…」
アルベルト・ブルーノ:「こぉうなったらもう塀の向こうの方が安全でしょおう。さ、さっさと連れていきなさい。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「結果的に足洗えるじゃん」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「よかったね」
ケイ:「ああ、後で事情を説明するけど。君たちの状況『恩を売れる』から足洗えると思うよ」
アルベルト・ブルーノ:「負けた負けた、ああ負けた。」
セルヴィ:「悪いようにはいたしませんので、うふふ…」
アルベルト・ブルーノ:「え?」
エステル:「どっちがいいのやら。本人次第か」
アルベルト・ブルーノ:「心残りがあるとすれば、茶葉が心配ねぇ。何年も保管できるものじゃないし。」
アルベルト・ブルーノ:「ランカにキームン、それにシャングリラも。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「おいおい」
ケイ:「ハイーネが食い付きそうだ」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「超高グレードばっかりじゃないか」
セルヴィ:「お好きなのですね」
GM:※自分で飲む用
アルベルト・ブルーノ:「誰か、責任を持って預かってくれないかしら。」
GM:聞くと、どうも空賊のアジトには、多種多様な高級茶葉が蓄えられているようです。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「はいーねにおまかせ」
エステル:「やれやれ、こんな状況で茶葉の心配とは。筋金入りね」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「わるいようにはしませんぜ げへへh」
アルベルト・ブルーノ:「勝者へのギフトね。」
GM:では、戦闘を見ていたラウラとマルティム会長がやってきます。
マルティム会長:「それじゃあ、盗んだ茶葉は返してもらうぞ。」
エステル:「ともあれ依頼は達成だね…っと」
マルティム会長:「契約飛行士の皆さん、大変ありがとうございました。報酬もお振込みしておきます。」
ラウラ:「こ、この空賊のコレクション、ストレート向きの高級茶ばかりです!こ、これなら!カプリチオに納入できる!」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「ほう」
アルベルト・ブルーノ:「カプリチオ、リストランテにですか。なるほど、それなら、『シャングリラ』はいかがですか。」
アルベルト・ブルーノ:「『ダージリン』ほどブランド化されてはいませんが、そのわずか数十km南にある近縁の高山地帯。」
アルベルト・ブルーノ:「その味も香りも、ダージリンとよく似たものに育っています。」
アルベルト・ブルーノ:「ではこうしましょう。……シャングリラは提供します。その代わり、官憲に掛け合って、減刑してはくれませんか。」
アルベルト・ブルーノ:「私はまだしも、部下たちはそれほど凶悪な犯罪はしていないつもりですよ。」
ケイ:空賊としては控え目で比較的邪悪ではない方だ!
GM:足を洗いたがってるので。
"お嬢様":「なかなかセンスあるわね」 銘柄を見ながら
エステル:「ていうかもう入社したらどうだい…」 呆れ顔
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「そのまま雇ってもらったほうがよいのでは…?」
ケイ:「実際、目利きは確かだしね」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「お勤め終わったら」
マルティム会長:「エステルさん、ハイーネさん、それは良い考えかもしれませんな!」
マルティム会長:「よし、ウチで貴『社』を買いましょう。」
マルティム会長:「『ドン』には私から掛け合いましょう。……ダージリン・ファーストフラッシュはリストランテには出さないわけですから。全量、マフィアに渡してしまいましょう。」
マルティム会長:「パイロットが足りないと思っていたんですよ。いかがですか?」
マルティム会長:「私が口利きして、官憲の手も及ばないようにしてみましょう。」
GM:ごごごご
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「空賊から一転、子会社化」
マルティム会長:「私は舌は二流だが、商売の腕はこれでも一流のつもりだ。お金の使い方は心得ています。」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「おっさんの未来はどっちだ」
ケイ:「むしろなんで空賊やってたんだ……」
エステル:「ははっ、なんだ。全て丸く収まってるじゃない」
"お嬢様":「ちょっとちょっと、あたしの分はどうするのよ」>ファーストフラッシュ
アルベルト・ブルーノ:「そうですねぇ、ジョルダーノ様は舌は三流かもしれませんが、商売の腕は紛れもなく一流ですよ。」握手
セルヴィ:「お嬢様、これだけ沢山の銘柄があるのですから、」
マルティム会長:「どれくらい必要ですかな…?見たところ…」
ラウラ:「お嬢様、申し訳ありませんが、どうも空賊たちがそれなりに飲んでしまったようで。」
"お嬢様":「…そうね、”今年の”おすすめを照会してもらえる?」
ラウラ:「ええ、喜んで!」
ハイーネ・マリア・カゼッリ:「ふぅ……チェイス後は紅茶が美味しいですね(紅茶の国の機体なので当然の権利のようにティーポットがコックピットにあるのだ」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「一件落着だな…(紅茶キメて」
GM:というわけで、シャングリラの高級茶葉をブレンドに入れた、スーパーラウラブレンドが誕生。
エステル:「やれやれ、空戦が終わったらもっと騒がしくなるなんてね」
GM:カプリチオにもお嬢様にもこちらを納品されました。
エステル:「どうかな、ケイ。これが契約飛行士だよ」
GM:新生ジョルダーノ商会の評判はこの一件を経てむしろ上昇!
GM:ジョルダーノ商会は、確かな鑑定能力を持った強力な航空戦力を手にしたことで、先代が若い頃にやっていたように亜大陸からの直接買付にも進出できるようになるでしょう。
ケイ:「なんというか、凄い商売だよね。」
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:「なれると最高の商売だぞ」
"お嬢様":なるほど、ナイスマッチングね
GM:ハチミツとマスカットのような甘く蠱惑的な香りを持ち、渋みや苦味が弱めですっきりとした甘みのある茶葉に仕上がっています。
ハイーネ・マリア・カゼッリ:料理にあうストレートティー
イザベラ・ソフィア・カゼッリ:ライラブレンドの名前は後の世に残るだろう
GM:食後に良い香りを楽しめる
"お嬢様":「素敵な香り、セルヴィもちゃんと味わうのよ」
セルヴィ:「はい、お嬢様」
ケイ:「紅茶もいいものだね。」
エステル:「うん、たまに飲むのも悪くない」