プリプレイ
トレーラー&ハンドアウト
GMXE:それでは始めましょうか
GMXE:よろしくお願いします
一ノ瀬 小春:よろしくおねがいします!
かぐや:よろしくね
握地 穂鷹:よろしくお願いしまーす
長月 瑛理子:よろしくお願いします
>:宝石箱のように輝く、夜のない街。
GMXE:誤爆
GMXE:さて、では最初にトレーラー読み上げてから
GMXE:皆さんの自己紹介にうつりませうか
>:===========================================
>:◆◆◆シナリオトレーラー◆◆◆
>:極東の大都市、東京。
>:宝石箱のように輝く、夜のない街。
>:しかし、この地の人々は知らない。
>:光では払えない闇が、すぐ近くに存在することを。
>:今宵もまた、血に植えた悪鬼が姿を現した。
>:人鬼血盟PRG[ブラッドパス]
>:『ナイト・ハント』
>:──血の軛こそ、汝らの宿命。
>:===========================================
GMXE:ハンドアウトも
>:◆◆◆シナリオハンドアウト◆◆◆
>:(全員共通)
>:推奨組織:SID
>:今回SIDから指示された標的任務は、北米から渡ってきた業血鬼レスターである。
>:君たちは日本政府の対鬼組織SIDに所属している捜査官だ。
>:今回SIDから指示された標的任務は、北米から渡ってきた業血鬼レスターである。
>:既に彼は東京で大規模殺人を行っており、野放しにしておけば被害拡大は免れない。
>:レスターを捜し出し、抹殺するのだ。
>:[シナリオテーマ:レスターを追跡する。]
>:===========================================
GMXE:こんな感じです。
GMXE:んじゃ自己紹介……世界観の説明とかはいらないよね?
かぐや:うむ
長月 瑛理子:一応読みこんであります
一ノ瀬 小春:だいじょうぶー
自己紹介
GMXE:んじゃAチームから自己紹介しましょうか
GMXE:いいかな?
一ノ瀬 小春:はいよ
長月 瑛理子:いいですよー
一ノ瀬 小春:「じゃ、はじめますね」
長月 瑛理子:「ええ」
一ノ瀬 小春:「一ノ瀬小春です、普通の高校生だったんですが」
一ノ瀬 小春:「ちょっと業血鬼に一家まるごと惨殺されてしまいまして」
一ノ瀬 小春:「たまたま夜者として生き残って、なんやかんやあってSIDに所属して…といった感じです」
一ノ瀬 小春:「今も学校には通ってますよ、寮暮らしになりましたけど」
一ノ瀬 小春:「戦いに関しては素人なので、適当に殴ったり蹴ったり投げたりです」(夜者/戦鬼)
一ノ瀬 小春:こんなところかな ”悲しみ”が欠落してるのであっけらかんとしてます PLはくまのんです
GMXE:はい
GMXE:それでは初期手札3枚を授けましょう
一ノ瀬 小春:クラブ9 ハート6 スペード5 ふつーですね
GMXE:まあ最初はこんなものかなと
GMXE:では次はパートナーの長月さん
長月 瑛理子:はいな
長月 瑛理子:「そんな小春さんのパートナーがこの私、長月瑛理子です」
長月 瑛理子:「実家は古くから対鬼を独自に行なっていたようですが」
長月 瑛理子:「最近はSIDの方に出向させて修行させるようになったみたいで」
長月 瑛理子:「SIDに出向して小春さんとお目にかかって血盟を結んだ、と言ったところでしょうか」
長月 瑛理子:「小春さんが学校通いするためにわたしが目付となって同じ学校に転校しています」
長月 瑛理子:「年齢とか名前とかすこーし、偽造してますけどね?」
長月 瑛理子:(ほんとは外で勉強できないのはしってるぞ
GMXE:SIDだと本来は”特別協力者”でも学校に通えないらしいですが
GMXE:小春さんは高校生の学籍あったし
GMXE:長月さんの意向とかで
GMXE:普通に通えてるってことにしましょうか
長月 瑛理子:ありがたいことです
長月 瑛理子:ちなみにいまのPC名の時点で偽名です、実名は決めてません!
一ノ瀬 小春:感謝感謝
長月 瑛理子:年齢は17歳として転入していますが実年齢は20歳は越えてない、と言ったところでしょうか
長月 瑛理子:「戦いに関してはサポート主眼ですね(義士/監者)、応急処置できます」
長月 瑛理子:血盟組んだときに怒りを忘れましたので冷静を心がけましょう、PLはかろかろです
長月 瑛理子:こんなところで
GMXE:はい
GMXE:では初期手札3枚差し上げます
GMXE:うわ真っ赤
一ノ瀬 小春:まあ交換していきましょう
長月 瑛理子:ハート4、ハート10、ダイヤ5…手札を切り替えていきましょう
GMXE:はーい
GMXE:Aチームのお二人ありがとうございました
GMXE:では次ー
GMXE:そこのBチーム達
GMXE:自己紹介なさい
長月 瑛理子:扱いがなんか違ってそうですね…
かぐや:「は?いきなりなんだ」
握地 穂鷹:「握地穂鷹。雇われだ」
かぐや:「人にものを頼むときは言い方ってものが…おい」
握地 穂鷹:「血盟はそこのバカ」
かぐや:「誰がバカだ!」
握地 穂鷹:「金さえ出るなら文句はない。仕事はこなしてやる」
かぐや:「なんだ、仕事の相手か。それならそう言え」
かぐや:「かぐや。こいつに付き合ってやっている」
握地 穂鷹:「……こいつはバカだがこれでも源祖だ」
握地 穂鷹:「業血鬼討伐の心配はしなくていい」
かぐや:「お前は素直に褒められないのか?」
握地 穂鷹:「貶してんだよ」
かぐや:「は?」
かぐや:「だがホダカが言ったとおり。私は源祖だからな」
かぐや:「大船に乗ったつもりで期待しておけ」
握地 穂鷹:「……とにかく、仕事はこなす」
握地 穂鷹:「合意した条件を満たした上で実績を出す。問題は無いだろ?」
GMXE:うん問題ないでしょう
GMXE:かぐやさん側の単独自己紹介する?
かぐや:クラスやスキルもあるからやろうか
GMXE:んでは
握地 穂鷹:ああ、じゃあクラススキルの紹介ぐらいはちゃんとやっとくか
GMXE:一旦ここで
GMXE:そうだね
GMXE:じゃあ紹介どうぞ
かぐや:では私から
かぐや:かぐや、自称あのかぐや姫。
かぐや:本当かどうか疑わしいくらい残念ですが
かぐや:起源は源祖、流儀は火華。獲物は大型拳銃
かぐや:特技に【漆黒の翼】と【瞬間抜銃】をセレクト。先制殲滅ですよ!
かぐや:約束として「私を名前で呼ぶこと」としていますが
かぐや:これは2人きりのとき限定にしておこうか
かぐや:ちょっとそうじゃないとホダカが不憫
握地 穂鷹:そこは任せる
かぐや:そんなところだ。へいバトンパス
GMXE:つまり
GMXE:「おい」とか「お前」で呼ぶと
GMXE:穂鷹さんが心臓貫かれる苦しみを……
握地 穂鷹:「このバカがっああああああ………!!!」
握地 穂鷹:みたいなことになる
かぐや:↑
GMXE:なかなかですね
かぐや:そして私が笑うまでがワンセット
GMXE:では手札3枚授けましょう
一ノ瀬 小春:おもしろい
握地 穂鷹:お前何クラブのエース持ってんだそれよこせ
長月 瑛理子:いい感じに源祖ですね
かぐや:は?
かぐや:というのはともかく いい手札
握地 穂鷹:じゃあこっちか
かぐや:よろしくー
握地 穂鷹:握地 穂鷹。ちょっと訳アリのアウトロー
握地 穂鷹:ワケあって、吸血鬼探し!
握地 穂鷹:(自称)SSR引いたので契約!
かぐや:ハズレア
握地 穂鷹:まあそれでも源祖なので、感情は興味/不安
握地 穂鷹:理由?あるけど多分まだ話してないよ。全50話中30話ぐらいになったら公開されるイベントが起きるんじゃないかな……
握地 穂鷹:信念は金愚、職能は監者
握地 穂鷹:特技は「援護の一撃」「機を見るに敏」
握地 穂鷹:こんなキャラだけど純後衛純サポーターだよ
握地 穂鷹:あとGM、フレーバー要素として
握地 穂鷹:血威(金縛の鎖)の一端として、倒した業血鬼の血を硬貨状にする能力があるとかいう設定生やしておいていい?
握地 穂鷹:いや演出に使えるとカッコいいと思ったので……
GMXE:そうですね……
GMXE:血戒内で
GMXE:かつ血盟が有効なときは
GMXE:できるとかで
GMXE:どうでしょうか
握地 穂鷹:りょ
握地 穂鷹:フリーランスなので、保持できるならこんだけ倒したっていう証拠にも使えるかなって
握地 穂鷹:フリーランスにとって実績は大事
GMXE:血盟相手のかぐやさんの能力の余波とかでそんな感じになってるイメージ
握地 穂鷹:源祖だからね
かぐや:レッツ敬え
GMXE:これでもしっかりSSR
握地 穂鷹:誰が敬うか
GMXE:んだらば手札を授けましょう
握地 穂鷹:以上!
握地 穂鷹:ハートのジャック、クラブの10、スペードの5。悪くない
GMXE:あ、そうだ。
GMXE:皆さん自分のコマのブラッドパス強度を1にしてくださいね
GMXE:手札上限3 血威全部使用不可 今の状態はこれです
握地 穂鷹:ういうい
GMXE:はーい
GMXE:自己紹介も終わったところで一旦お昼休憩です
GMXE:13時ころより再開予定
導入フェイズ
導入:日比屋「あなた達に新しい仕事があるわ」
GMXE:はーい再開しますよー
GMXE:よろしくおねがいしまーす
長月 瑛理子:よろしくお願いします
一ノ瀬 小春:よろしくおねがいします!
GMXE:では「事件への介入フェイズ」……蘭学で言うところのオープニングフェイズってやつですね
握地 穂鷹:よろしくお願いしまーす
かぐや:よろしくね
>:東京都霞が関にある警視庁。
>:その庁舎の地下20階、SID本部の課長室に君たちは呼ばれた、
>:君たちが中に入ると、課長の日比屋響子が口を開く。
日比谷響子:「あなた達に新しい仕事があるわ」
日比谷響子:「約90分前、新宿にあるクラブで大量殺人事件が発生。」
日比谷響子:「──つまり業血鬼が事件を起こしたということ。」
日比谷響子:「店の外に居た人たちの証言を集めたところ……血戒の発生が確認されたわ」
日比谷響子:「──つまり業血鬼が事件を起こしたということ。」
かぐや:お、おう
一ノ瀬 小春:「なんとも迷惑な…」
日比谷響子:ちゃぱれが誤爆しやすいのが悪いのよ
かぐや:そういうキャラなのかと思っちゃった
日比谷響子:「目撃情報や監視カメラの映像から犯人は北米からの侵入が確認されていた業血鬼レスターと断定。」
日比谷響子:「我々SIDに抹殺指令が下ったというわけ。」
長月 瑛理子:「なるほど…」
握地 穂鷹:「はっ、そいつも随分と派手にやったもんだな」
長月 瑛理子:「隠れて何かしようという考えすらないのでしょうね…」
握地 穂鷹:「名の売れてる間抜けは御しやすくて助かる」
かぐや:「はあ、異国からわざわざご苦労なことで」
日比谷響子:「表向きはガス爆発事故なりで処分するしかないわね……」
日比谷響子:「あなた達の仕事は、レスターを追跡して抹消すること。」
一ノ瀬 小春:「たしかに見過ごすわけにはいきませんね」
一ノ瀬 小春:「瑛理子さん、一緒にやっつけましょう!」
かぐや:「(あの2人お気楽ね)」
長月 瑛理子:「ええ、そうね…罪なきひとをこれ以上殺させるわけにはいきません」
日比谷響子:「このままだと第二第三と被害が広がっていくわ。必ず抹消して頂戴。」
一ノ瀬 小春:「はい …わたしみたいなのが増えても困りますし」
長月 瑛理子:少し悲しそうな眼を向けましょう、小春さんの背中からw
握地 穂鷹:「(道具は使いようだ。なんとでもなる)」
かぐや:「その”れすたあ”とやら。他に手がかりとかはないんですか?」
一ノ瀬 小春:「えーと、お二人もよろしくおねがいします?」>Bチームに
日比谷響子:「そうね……顔写真位なら……」
かぐや:「えっ?ああ、よろしくお願いします」
かぐや:事務対応
握地 穂鷹:鼻を鳴らして一瞥だけするぞ
一ノ瀬 小春:「(やっぱり裏社会の人って感じだなあ)」
長月 瑛理子:「なるほど…」と確認します
握地 穂鷹:明らかに柄が悪いムーブ
かぐや:温度差ぁ
>:写真では貴族っぽい感じの白人の青年が写ってる
一ノ瀬 小春:見覚えあったりしないよね…>写真の顔
握地 穂鷹:「名は売れてても顔写真だけ、か」
日比谷響子:はいじゃあ、[シナリオテーマ:レスターを追跡する。]を差し上げよう
長月 瑛理子:まぁ監視カメラの映像解析のやつかね<写真
握地 穂鷹:「現場に居合わせた奴が皆殺しにされてるか、範囲殲滅に特化した能力か…」
レクター:(写真)
長月 瑛理子:なるほどw
かぐや:あ、なんかそれっぽい
一ノ瀬 小春:レスター?レクター?
長月 瑛理子:レスターですね
長月 瑛理子:レクターだとどっかの映画のひとになってしまう…
日比谷響子:GM!(ばしぃ
日比谷響子:レクターよ!れすたぁ!!
長月 瑛理子:おおいw
かぐや:どっちだよ!
日比谷響子:レスター!!
日比谷響子:ハンニバル・レクターは関係ない!!!
長月 瑛理子:あっはい
GMXE:埒が明かないのでここでシーン斬ります
かぐや:アッハイ
GMXE:ずばっ!(シーンを切った音
GMXE:はい。
GMXE:ではドラマシーンに入ります
GMXE:http://r-r.arclight.co.jp/wp-content/uploads/2019/11/BLP_chart_scene_01_v1.pdf 参考
GMXE:調査フェイズですね
GMXE:まずは血盟ごとにドラマターンのターンテーマをキメてもらいます
GMXE:ターンテーマに冠するRPをそのターン中(人間側調査ターン、吸血鬼側の調査ターン)に行えたら
GMXE:おめでとうございます、キズナが深まりブラッドパス深度が上がります
GMXE:ブラッドパス深度2で「手札4枚、1つ目の血威使用可能」
GMXE:ブラッドパス深度3で「手札5枚、2つめと3つめの血威使用可能」
GMXE:でーす
GMXE:あっ!
GMXE:……血盟の日常シーンわすれてたあ!?
GMXE:……調査フェイズの前にこれちゃちゃっとやりましょう
一ノ瀬 小春:はーい
長月 瑛理子:はいな
GMXE:まあ5~10分位目安で
かぐや:裏でやった感(チームB
GMXE:終わったら手札1枚捨てて交換出来ます
握地 穂鷹:裏でやった感じはあるけど演れるな
日常A:小春「うー… 体動かしたい」
GMXE:んじゃAチームから一人1枚引いてみて 日常表参照するので
長月 瑛理子:じゃあこちらで引きましょう
一ノ瀬 小春:おねがいします
長月 瑛理子:クラブの10ですね
GMXE:訓練室 ジム、武道場、射撃場など身体を動かす場所。
GMXE:場所は訓練室と出ました
GMXE:……部活?
一ノ瀬 小春:内容のほういってみますか?
GMXE:小春ちゃん内容引いてみて
一ノ瀬 小春:スペードの8
一ノ瀬 小春:食事・料理
GMXE:8・9 食事 食事やティーブレイク、あるいは料理をしている
GMXE:身体を動かすところで食事……
長月 瑛理子:プロテインかな?
GMXE:部活の終わりにスポーツドリンク差し入れる感じ
GMXE:かなあ
一ノ瀬 小春:体育の授業ですが
GMXE:体育でもよいね
かぐや:青春じゃないか
一ノ瀬 小春:今の身体能力でやると死人が出るので見学してます
長月 瑛理子:それはそうだなぁ
一ノ瀬 小春:「うー… 体動かしたい」
長月 瑛理子:「さすがにダメよ…」と背中から声を掛けましょう
長月 瑛理子:なんだこの人、授業中なのになぁw
一ノ瀬 小春:他の学年と半々でやったりするじゃん ”偶然”そうなってるということで
長月 瑛理子:なるほど、じゃあわたしも見学ね
長月 瑛理子:鬼ほどではないけど身体能力おかしいから
一ノ瀬 小春:「このままじゃ体育の成績2になっちゃいますよ… それに」
長月 瑛理子:「それに?」
一ノ瀬 小春:活発に動き回る生徒たちを見てると、
一ノ瀬 小春:「…なんか喉が乾きます」
長月 瑛理子:「…さすがに騒ぎは起こさないでね」と軽く小突くポーズを撮りますよ
一ノ瀬 小春:「退学処分じゃ済まないですし… 耐えます」
長月 瑛理子:「よろしい」と言ったあとに微笑みますよ
長月 瑛理子:「こうなってみると…日常って近いようでいて遠いのね」と運動してる同級生を眩しそうに見つめます
GMXE:そんなところで呼び出しが掛かったってところでしょうか(冒頭の介入フェイズに続く
一ノ瀬 小春:なるほど
長月 瑛理子:うむうむ
一ノ瀬 小春:「…あっ、呼び出しが」
一ノ瀬 小春:先生に”事情聴取”で呼ばれたと告げて早退かな
長月 瑛理子:「そうね、行きましょう」
長月 瑛理子:こちらは私用で早退します
GMXE:さてカード1枚交換してもいいよー
一ノ瀬 小春:「はい (遠くなっちゃったなあ…)」>日常
長月 瑛理子:ハート4を捨てて引きまーす
一ノ瀬 小春:ではスペード6を捨てますね
一ノ瀬 小春:5だた
長月 瑛理子:ハート5_(:3 」∠ )_
一ノ瀬 小春:引きます
かぐや:1上がったね…
一ノ瀬 小春:お、ハートのQ
長月 瑛理子:いい感じですね
日常B:かぐや「なぜ!どうして勝てん!」
GMXE:はいじゃあBチーム
GMXE:1枚づつ引いて
かぐや:場所を引こう
かぐや:スペードの6
握地 穂鷹:ダイヤの10
かぐや:私室
かぐや:私のお屋敷だな
握地 穂鷹:ゲーム
握地 穂鷹:勝ったな
かぐや:は?まだ勝負ついてないから
一ノ瀬 小春:(仲いいなあ)
握地 穂鷹:「はっ、何度やっても同じだ」
かぐや:「なぜ!どうして勝てん!」
かぐや:何やってるんだろう
かぐや:マリカー?
握地 穂鷹:操作できんのか?
かぐや:なめるなよ
握地 穂鷹:「舐めてねぇよ」
握地 穂鷹:「バカにしてんだよ」
GMXE:カード引いて+能力値で判定してみよう
かぐや:やってやるよぉ
握地 穂鷹:これ与太ドローだからあとで戻してシャッフルしようねぇ
かぐや:クラブの7…
GMXE:見事に色あわねーなお前ら
握地 穂鷹:ダイヤの3……
かぐや:なら血と技の直接勝負…負けてるじゃん
GMXE:この場合数字でそのまま参照なので
GMXE:7VS3で
GMXE:かぐや's Win
握地 穂鷹:「なんだと………?」
かぐや:ドヤァ
かぐや:「見たか!」
握地 穂鷹:(2度見)
かぐや:ドヤァ
GMXE:かぐやの甲羅
GMXE:が穂鷹に直撃
GMXE:その間にかぐやがゴール……
握地 穂鷹:「おい!今何やりやがった!」
GMXE:だけどNPCが1位
GMXE:ってところでしょうか
かぐや:「先にやってきたのはそっちだろ!」 >赤甲羅
握地 穂鷹:「知るか!俺の邪魔すんな!」
かぐや:「はあ!?そっちが邪魔してきてるんでしょ!」
握地 穂鷹:「前走ってたのが邪魔だったんだよ」
握地 穂鷹:「不可抗力って奴だ」
かぐや:「じゃあこっちも不可抗力だ」 イラッ
握地 穂鷹:「あ?」
かぐや:「あ?」
かぐや:どうして仲良く(?)ゲームやってるんでしょうか
握地 穂鷹:コース通しランキング勝者が飯を創る
GMXE:そんなところで
かぐや:それだな
GMXE:連絡が穂鷹さんのケータイに
握地 穂鷹:でもこいつ(かぐや)飯作れんのか……?
GMXE:SIDから仕事のご依頼です
かぐや:さあ…?
GMXE:(OPに続いた
握地 穂鷹:「あ?」
握地 穂鷹:「………」 携帯確認
かぐや:「なんだ?仕事か?」
握地 穂鷹:「おい、かぐや。行くぞ」 席を立って
握地 穂鷹:「仕事だ」
かぐや:「いいところで!この勝負はお預けだからな!」
かぐや:とか言いつつ
かぐや:んなところだね
GMXE:では手札交換を
かぐや:私はしなくていいや
握地 穂鷹:捨てなくてもいいか……?っていう状態
握地 穂鷹:捨てなくてもいいか……
GMXE:はい
握地 穂鷹:でもデッキ掘りたいのはあるんだよな
握地 穂鷹:捨てるか。選ぶのは当然Highだ
かぐや:導入終わったら一回混ぜるらしいよ
握地 穂鷹:マジ?じゃあ捨てなくていいか
握地 穂鷹:本当だ。捨てなくていいか
GMXE:このゲームシャッフル速度クソ早いんすよね
GMXE:シーン終わるごとにシャッフル
一ノ瀬 小春:ほー
GMXE:(これ分ける意味あった?
GMXE:(カード山札
一ノ瀬 小春:あんまなさそうね
GMXE:まあテストってことで
GMXE:はい
長月 瑛理子:うむうむ
調査フェイズ~1回目
調査B:かぐや「…こういう状況も悪くないだろ?」
GMXE:ではあらためて調査フェイズ!
GMXE:ターンテーマの決定
GMXE:はいじゃあ引いてみようー!
一ノ瀬 小春:引きますねー
長月 瑛理子:はいよー
一ノ瀬 小春:ジョーカー
長月 瑛理子:おおう
かぐや:いきなりかw
握地 穂鷹:そっちが弱点探しを引くのか……
GMXE:弱点探し
GMXE:「パートナーの弱点を探ってみよう」
GMXE:「フォローするか、利用するかはあなた次第だ。」
かぐや:何!?利用一択ではないのか!?
一ノ瀬 小春:じゃあフォローしたい方向性だよねきっと
一ノ瀬 小春:お、おう
長月 瑛理子:Aチームはゆるゆるなので
GMXE:hra
GMXE:ほらBチーム やれ
かぐや:あ、こっちも引いておくのね
かぐや:ハートの10
かぐや:この戦いが終わったら…
かぐや:マリカーの決着つけるぞ
GMXE:「この戦いが終わったら……」
握地 穂鷹:は?
握地 穂鷹:お気楽はもう一人いたらしいな
かぐや:は?
握地 穂鷹:秒でRPが始まってしまう
GMXE:はーいじゃあ誰からやる?
握地 穂鷹:ここメインぞ
かぐや:そのあたりは交流シーンでいいだろう
かぐや:Bチームは調査別れてやるだろうし
GMXE:血盟A→血盟B→血盟Aの残り→血盟Bの残り→
GMXE:って感じで
GMXE:やろうかと思ってます
かぐや:OK
GMXE:ああ、BとA逆でもいいよ
GMXE:それも含めてだれからやる?
かぐや:じゃあ試しに行ってみましょうか
一ノ瀬 小春:カード逆にする?
GMXE:ターンテーマをってこと?
長月 瑛理子:DOCだからそこら辺は好き好きかしらね…
かぐや:これはこれで面白いのでこのままでいいんじゃない
一ノ瀬 小春:はいよー
かぐや:では行きますね
GMXE:ではあらためてかぐやさんからー
かぐや:シーンカード クラブ7
GMXE:ベーシック表なら専門家を訪問
GMXE:ダイナミック表なら力試し
かぐや:ダイナミックのほうが面白そうだ!
握地 穂鷹:力で解決か。やっぱバカのやることは違うな
かぐや:は?てっとり速いだろうが
握地 穂鷹:それは正しい
GMXE:そうだね
GMXE:じゃあ事件が起きたバーの近く
握地 穂鷹:まあお前はバカだけどな
かぐや:バカバカうるさいこのバカ!
GMXE:架空の新宿歌舞伎町……神室町でいいや
かぐや:治安悪そうに見えて良さそう
GMXE:そこにかぐや程度の見た目JKが行くと
GMXE:まあなんかお約束のチンピラに絡まれて……?
かぐや:ありそう…
握地 穂鷹:「ああ、こういう奴らか」
握地 穂鷹:「よかったな、お前よりバカな人間が来たぞ」
GMXE:ほだかさんも出るんだね
握地 穂鷹:出ていい?って聞くの忘れてたな
かぐや:「私よりバカってなんだ、私がバカみたいな言い方はやめろ」
GMXE:まあカグヤさんがOKならOK
GMXE:(シーンプレイヤーなので
かぐや:「ていうかなんで着いてきてるの?」
GMXE:んでんでんでー
かぐや:登場OK
GMXE:判定は15以上なら成功。進行度が2点入る 14以下なら失敗。進行度が1点
握地 穂鷹:「街に出るなら俺が居た方がいい」
握地 穂鷹:「効率がいいからな」
かぐや:「私だっていい加減慣れたんだ、分担したほうがいいんじゃないのか?」
かぐや:速攻で路地裏行くのは慣れたというのか?
かぐや:ともあれチンピラさんですね
握地 穂鷹:「慣れてる奴はこういう状況にならねぇんだよ」
チンピラ:「へーいねえちゃんおちゃしなーい(ぎゃははは」
かぐや:いらすとやの圧が強い
チンピラ:「そんな男ほっといてさあ~」
GMXE:ちなみに失敗してもボコボコにはできるとします
GMXE:情報持ってなかった扱いで
握地 穂鷹:「はぁ……」
かぐや:「あ?」 銃生成して突きつけ
握地 穂鷹:「急所は外せよ」
かぐや:ダイヤ5切って 想10+◆5
かぐや:()
チンピラ:「えっ」
チンピラ:「冗談きつくね…?モデルガンだよね…?」
かぐや:脇を掠めるようにBANG
GMXE:残念だったなチンピラ、新宿歌舞伎町界隈じゃムービー銃は最強だ
かぐや:せやな…
チンピラ:「ひっ」
チンピラ:「(グラサン壊れて頬に傷」
握地 穂鷹:この間にチンピラの後側に移動する
かぐや:「…こういう状況も悪くないだろ?」
かぐや:結果論
握地 穂鷹:「こいつらが喧嘩を売る相手を間違えただけだ」
チンピラ:「な、なんすか……どっかの組の人っすか……」
握地 穂鷹:「逃げんなよ?」 退路を塞ぐ
チンピラ:「やめてください……」
かぐや:「やめるかどうかはお前次第だ」
握地 穂鷹:「はっ。死にたくなきゃあ、持ってるもん全部出すんだな」
チンピラ:「ひぃい……」
GMXE:ちょっとまってこれ只のカツアゲじゃない?インタビューしないの?
一ノ瀬 小春:うわあ…
握地 穂鷹:持ってるもん全部だ
握地 穂鷹:情報もだ
かぐや:もちろんOHANASHIもしましたよ
チンピラ:「えっ、事故があったバー?ああ…近くにいました……」
チンピラ:(なんかしらの情報)
GMXE:帰りの電車賃の120円とパンツ以外剥ぎ取りました
長月 瑛理子:服まで…w
かぐや:質屋で売れる
握地 穂鷹:血盟パゥワで穂鷹くんも一般通過チンピラ程度ならワンパンできるようになってるからな……
GMXE:かぐやちゃんの発生した時代は追い剥ぎが普通でしたので
握地 穂鷹:なんだ蛮族か
長月 瑛理子:ふつうかな?
握地 穂鷹:何が姫だ笑わせる
かぐや:加担しているお前も蛮族だぞ
握地 穂鷹:俺は姫でもなんでもないからな
かぐや:誰が蛮族姫じゃ!
GMXE:歌舞伎町(かっこかり)の住人たちは「怖……ちかよらんとこ……」という冷静で的確な判断をしてくれています
かぐや:手札消費したので補充だね
GMXE:そうだね
GMXE:まず1枚引いて
GMXE:そのあとシーンカードもらうか選べます
かぐや:シーンカードはいらないのでぽいっちょ
かぐや:ハート7もらいます
GMXE:はーい
かぐや:カツアゲに満足しながらシーンエンドかな?
GMXE:ですね
かぐや:調査シーン終了時、シーンPC以外は手札を一枚捨てられる…とな
握地 穂鷹:ハズレ引いたなって気持ちが1増えました
調査A:小春「うん、実はちょっと人探しを…」
一ノ瀬 小春:ではA組はわたしからいきますね…っと
一ノ瀬 小春:なら回させてもらいましょう
GMXE:あ、手札捨てできるよ
GMXE:全員
握地 穂鷹:シーンプレイヤー以外も手札捨てられるのか……
握地 穂鷹:どうするかな……まだいいか……
一ノ瀬 小春:うーん 黒だけど9勿体ないかな いやいいか絵札でもないし
一ノ瀬 小春:クラブの9を捨ててー
一ノ瀬 小春:スペードの2になってしまいました
長月 瑛理子:私交換しますね(喀血
長月 瑛理子:ハートの5を捨てて
長月 瑛理子:クラブJ
一ノ瀬 小春:おお
かぐや:判定に使うにはもったいないから他の札も欲しいところですな
長月 瑛理子:そうですね
GMXE:はーい
一ノ瀬 小春:ではシーンカードだっけ
GMXE:では小春さんのシーンでいいかな
一ノ瀬 小春:いってみましょう
長月 瑛理子:どうぞどうぞ
GMXE:現在の調査進行度は2
GMXE:シーンカードをドロー!
GMXE:ベーシックなら専門家訪問
一ノ瀬 小春:力試し/専門家
GMXE:ダイナミックなら力試し
一ノ瀬 小春:専門家 となると警察とかですかね
握地 穂鷹:平和だ……
かぐや:平和ね…
GMXE:かな?
長月 瑛理子:しみじみ言うなw
一ノ瀬 小春:といっても高校生にコネがあるとも思えないので
GMXE:吸血鬼事件の専門家とか?
一ノ瀬 小春:ここはゴシップ好きの友人がいることにでもしましょう
一ノ瀬 小春:「瑛理子さん、この犯人なんですけど」
一ノ瀬 小春:写真を見ながら
長月 瑛理子:「あら、どうしたの?」
一ノ瀬 小春:「いや、そこら辺にいたら少し目立つ風貌かなと」
一ノ瀬 小春:「外国人も珍しくはないですけど、見かけた人くらいはいても不思議じゃないのでは」
長月 瑛理子:「……まぁ日本じゃ埋没しそうにない外見ではありますね」
一ノ瀬 小春:実際容姿的にはどうなのかな イケメン?
GMXE:まあ吸血鬼って総じて美形が多いですから
GMXE:美形なのでしょう
長月 瑛理子:殺気を隠さないだけで美形なんだと
一ノ瀬 小春:「ちょっと友達に聞いてきてみますね イケメン好きの」
長月 瑛理子:「…なるほど…あまり包み隠さず言うんじゃありませんよ?」
一ノ瀬 小春:「はーい」
一ノ瀬 小春:まあ立場なりに頑張ってみます 判定とかは
一ノ瀬 小春:15になればいいんだっけ
GMXE:15超えれば2点ですね
GMXE:失敗しても1点は入りますよ?
一ノ瀬 小春:スートはどちらでもよい?
長月 瑛理子:吸血鬼はハートかダイヤを出さないと能力値に足せない
一ノ瀬 小春:血+ハートor想+ダイヤ と
GMXE:対応した能力値に対応だね
GMXE:ハートだと血、
GMXE:ダイヤだと想
GMXE:スペードだと技
GMXE:クラブだと情
一ノ瀬 小春:とりまハートの6に 血の13を足して 19です
GMXE:笙。に笙黴、◇く笙」と覚えよう
一ノ瀬 小春:お、おう
握地 穂鷹:心に剣、輝く勇気
一ノ瀬 小春:ぼんやりと聞き込みをしているうちに、公式NPCの戸山さんと知り合ったとかがいいでしょうか
GMXE:はじめから知り合いだったことのほうがスムーズでは
一ノ瀬 小春:吸血鬼同士ってなんかわかるのかな
戸山紅果:「小春っちどうしたん?」
一ノ瀬 小春:「うん、実はちょっと人探しを…」
戸山紅果:「ふんふん……あー」
戸山紅果:「レスターじゃん……」
一ノ瀬 小春:「えっ」
一ノ瀬 小春:「(名前まで言ったかな…?)」
戸山紅果:「お仕事ってやつ?大変だにゃあ……」
一ノ瀬 小春:「ええ?」
戸山紅果:「まあいいよ、トモダチに聞いといてあげる!」
一ノ瀬 小春:「う、うん…」
戸山紅果:「なにかわかったらLINEするねぇ~」
一ノ瀬 小春:「よろしくねー」
長月 瑛理子:遠目から戸山ちゃんと交渉している小春さんを確認して後方監者面して去る瑛理子さんであった
一ノ瀬 小春:あとから実はこっちがわの存在と知って驚愕したりしつつエンドかな
かぐや:瑛理子さまが見てる
GMXE:はいこんなところかな
一ノ瀬 小春:「(吸血鬼って意外と身近なのかなあ)」
GMXE:進行度+2で5
GMXE:じゃねーよ
GMXE:4
GMXE:そして手札交換どうぞ
一ノ瀬 小春:1枚補充
GMXE:まずは手札補充からだね
一ノ瀬 小春:ダイヤのJ いいかんじ
長月 瑛理子:いい感じじゃないですか
GMXE:そして1枚シーンカードと変更可能
GMXE:ほかPCは手札廃棄可能
一ノ瀬 小春:ペアの人は無理かな
GMXE:シーンプレイヤーって書いてるからねえ
かぐや:だめぽよ
長月 瑛理子:無理なんですよね…では手札交換しますー、ダイヤの5を捨てまして
かぐや:交換なし
一ノ瀬 小春:無理っぽいね じゃあとりあえずスペ2とかえとこう
長月 瑛理子:スペード3、うーん
一ノ瀬 小春:まあ次に期待してみましょう
長月 瑛理子:ですね
調査B:穂鷹「黒虎組か。上手くやれば……金になる」
GMXE:はいじゃあ次はほだかさん
握地 穂鷹:引くか
握地 穂鷹:オープン
かぐや:ほう
握地 穂鷹:ダイヤのエース
GMXE:ベーシックは他組織との取引
GMXE:ダイナミックだとアジト強襲
かぐや:蛮族かな?
一ノ瀬 小春:どっちにしてもヤクザだ
握地 穂鷹:そうだなぁ
握地 穂鷹:どこをカモにするかだな
握地 穂鷹:襲撃事件で被害を受けた組織が狙い目だ
GMXE:襲撃されたのは新宿のバー(いまのところ
GMXE:なので……あれこれヤクザ…
握地 穂鷹:黒虎組に売り込むか
かぐや:私は連れてくか?
握地 穂鷹:来るなら来るで使いようはあるから止めない
握地 穂鷹:来ないなら来ないで面倒が減るので止めない
かぐや:はい
かぐや:一応護衛と言うか 後ろで待機してよう
GMXE:黒虎組だと
GMXE:公式NPCだとマックス・ゴウダ(下っ端)ならあるね
握地 穂鷹:ともあれ、黒虎組に話売りに行こう
握地 穂鷹:choice[ある,ない,シメた] 面識ある?
DiceBot : (CHOICE[ある,ない,シメた]) → ない
握地 穂鷹:らしい
握地 穂鷹:「フン……金はともかく、情報は使えたな」 >前回のチンピラども
かぐや:「聞いてみるもんだ」
握地 穂鷹:「黒虎組か。上手くやれば……金になる」
握地 穂鷹:という訳で黒虎組の前までやってきました
マックス・ゴウダ:「おいなんだテメぇここどこだと思ってんだコラァ」
握地 穂鷹:「下っ端に用はない」 スルーして入ろうとする
マックス・ゴウダ:「おいおいおいおい、話きいてんのかこら」
握地 穂鷹:「チッ……おい、話の通じる奴を連れて来い」
かぐや:「ここは黒虎組と書いてあるな」
GMXE:ふーん……
握地 穂鷹:「例の業血鬼事件、解決してやる」
マックス・ゴウダ:「あ、おめえどこでそれを……」
>:いろいろあってなんかボスっぽいひとの部屋に通されました
握地 穂鷹:話が早い!
黒瀬仁吾:「話があるってのはお前らか?」
かぐや:「こいつだ」
かぐや:ホダカを指差す
握地 穂鷹:「ああ。例の新宿での殺人事件……調べはついてんだろ?」
黒瀬仁吾:「……あそこら一帯はウチのシマでな」
握地 穂鷹:話のわかるボスだ……
黒瀬仁吾:「業血鬼だろうが鬼だろうがシマ荒らされて黙ってるようじゃこの稼業やってられないわけだ」
黒瀬仁吾:「若いの。お前にうちの面子を賭けれるかどうか……」
GMXE:というわけで判定
GMXE:成功すれば説得して情報もらえます
GMXE:無理なら帰されます
握地 穂鷹:「金次第だな」
握地 穂鷹:手札切って行こう
握地 穂鷹:スペードの5
握地 穂鷹:技は11、合計値16だ
GMXE:OK
>:周りの護衛達が殺気立つ
>:ヤクザに金要求するってそりゃそうなるよ普通
>:だが組長が一喝して収まる
黒瀬仁吾:「用意してやれ」
GMXE:演出どの程度ほしい
GMXE:金額
握地 穂鷹:相場いくらなんだろうな
GMXE:まあ雑に100万円要求したことにする?
握地 穂鷹:それでいいか
>:出てきたのは札束2つ、200万
握地 穂鷹:「ほう」
黒瀬仁吾:そのうち1束を君に突き出す
握地 穂鷹:受け取る
黒瀬仁吾:「これは前金だ。」
黒瀬仁吾:「奴をハジいたらもう片方もやろ」
>:札束の下に一緒に紙束(情報だ)がある
握地 穂鷹:「じゃあそいつは俺のもんだ。奴はしっかりぶっ潰してやるよ」
黒瀬仁吾:「桜田門に金渡して弾き依頼とはねえ…渡世はわからんもんだ」
かぐや:「終わったか?」
握地 穂鷹:満足したのでちゃんと帰るよ
GMXE:はーい
握地 穂鷹:「ああ、行くぞ」
GMXE:んじゃ手札補充
GMXE:&交換
握地 穂鷹:ドロー!
握地 穂鷹:今引いたハートの2をダイヤのエースと入れ替え
GMXE:シーンプレイヤーなのでこのエースを貰える
GMXE:あげる
握地 穂鷹:シーンカードだな
握地 穂鷹:これでよし
握地 穂鷹:手札がだいぶ整っている
GMXE:進行度6
GMXE:5を超えたので情報開示
握地 穂鷹:黒虎組の情報網すごいなー
かぐや:さすがだぜ
長月 瑛理子:やりますねぇ
一ノ瀬 小春:さてさて
長月 瑛理子:手札変えますわー
長月 瑛理子:スペード3を破棄して
長月 瑛理子:スペード9
>:内容A「レスターについて」[開示条件:進行度5]
>:レスターはヨーロッパに根を張っていた吸血鬼(貴種)である。
>:もともと残虐な性格であったが、1年前に大量殺人を行った際に業血鬼化。
>:血族を皆殺しして欧州を捨て米国に渡る。
>:米国でも大量殺人事件を繰り返し、数日前に日本に侵入したことが確認されていた。
>:殺戮に喜びを感じる業血鬼であり、なるたけ多くの人間を殺そうとしているはずだ。
GMXE:以上のことがわかりました
GMXE:次に「レスターの居場所」について調べは進むことになります
GMXE:目標進行度は12 現在6なのであと6点ですね
かぐや:なるほどね
調査A:瑛理子「(戦闘服なんだけどなぁ)」
握地 穂鷹:じゃあ次のシーンかな
GMXE:ですね
GMXE:瑛理子様
長月 瑛理子:はーい
長月 瑛理子:ではシーンカード引きますね
かぐや:さてさて
長月 瑛理子:おや、私もダイヤのAで「他組織との交渉/アジト襲撃」か
かぐや:何!?襲撃!?
GMXE:えーすかぶるねえ
長月 瑛理子:しないよ!返り討ちならしてもよかった
かぐや:ガサ入れもある意味襲撃かもしれない
かぐや:居場所を今から探るのだし
長月 瑛理子:ああそちら・・・
一ノ瀬 小春:警察と交渉とかは
一ノ瀬 小春:あるいは北米のほうの機関とかも面白いかも
一ノ瀬 小春:米国
長月 瑛理子:それもいいけど
長月 瑛理子:「さて、ナイトブラザーズの方も迷惑してるでしょうね…」
GMXE:あー
GMXE:一般吸血鬼の皆さんの集まりですね
GMXE:なるほど
長月 瑛理子:そうそう
握地 穂鷹:平和だ……
長月 瑛理子:こちらが手を下すので当たりを付けてもらうにはいいんじゃないかしら
GMXE:そうですね
長月 瑛理子:なので輸血パックを少し用意しつつ拠点に向かうことにしますが…
一ノ瀬 小春:「ナイトブラザーズ、そういう集まりがあるんですね」
長月 瑛理子:「ええ、SIDや対鬼組織と対立しない道を選んだ方々ですよ」
長月 瑛理子:「…小春さんもついてきますか?」
一ノ瀬 小春:「そうですね、こういうのにも慣れていかないと…」
長月 瑛理子:「では参りましょうか」
長月 瑛理子:出かけるとスタスタと迷わず拠点の扉を叩きに行きます…勝手は知ってる
一ノ瀬 小春:てこてこついていきます
長月 瑛理子:まぁ夜なんですけどね…私服ではなくセーラー服着てます
長月 瑛理子:仕事ですから
一ノ瀬 小春:「……」
長月 瑛理子:「…どうしたの小春さん?」
一ノ瀬 小春:「えっ!? ああ、 えーと 補導されないかちょっと心配だなと」
長月 瑛理子:「SIDの職員証もあるから大丈夫よ…まぁこのセーラー服も通ってる学校のものじゃないから」
一ノ瀬 小春:「別に今は制服でなくてもよかったのでは…」
長月 瑛理子:「仕事ですからね…」などと意味不明の供述をしている
一ノ瀬 小春:「(趣味じゃないかなあ)」
一ノ瀬 小春:なんか相方の変なところを見つけてしまったぞ とアピール
GMXE:はい
長月 瑛理子:「(戦闘服なんだけどなぁ)」
一ノ瀬 小春:今の高校生にわかるかなあ…
GMXE:ではナイトブラザーズの拠点
GMXE:路地裏のバー…ですかね
GMXE:にいきました
ナイトブラザーズの構成員の子:「えーっと…そのぉ…」
一ノ瀬 小春:「入れるんですかねこれ むしろ入っていいんですかね」
一ノ瀬 小春:制服でバー
長月 瑛理子:「大丈夫、問題ないわ」(すごい自信そうに)
一ノ瀬 小春:「こ、こんばんは…」
ナイトブラザーズの構成員の子:「こんばんはぁ……」
長月 瑛理子:「ごきげんよう、私こういうものでして…」(SIDのパスを見せつつ)
ナイトブラザーズの構成員の子:「はい…SIDの人ですね…」
GMXE:判定しちゃうか
長月 瑛理子:「最近の業血鬼犯罪について情報提供をお願いしたいのです」とスペード9出しちゃう
長月 瑛理子:9+技8で17
GMXE:はい成功ですね
一ノ瀬 小春:「(格好はともかく仕事はちゃんとしてるなあ 格好はともかく)」
ナイトブラザーズの構成員の子:「うちが持ってる情報としてはこんな感じです……」
ナイトブラザーズの構成員の子:(なんで制服で来るように指定されたのだろうって困惑顔)
長月 瑛理子:ははは
長月 瑛理子:「ありがとう、情報の見返りです…今後とも協力していきましょう」と輸血パックを渡しておきます。
一ノ瀬 小春:「こちらですー」 体力活かしてケースで運んできました
長月 瑛理子:「ありがとう小春さん…荷物運びさせてごめんなさいね」
ナイトブラザーズの構成員の子:「わあAB型!よかった……(血液パック確認」
ナイトブラザーズの構成員の子:「ありがとうございました……では私はこれで……」
一ノ瀬 小春:「いえいえー」
GMXE:こんな感じでシーン終了かな
長月 瑛理子:ですね
GMXE:手札調整でごわす
一ノ瀬 小春:どうしようかな スペ7捨ててもいいけど次交流なのよね
一ノ瀬 小春:瑛理子さんの引きを見てから考えますね
長月 瑛理子:シーンカードか山札一枚引いていずれかを補充でいいのかな
GMXE:まず山札からドローして補充
GMXE:そのあとに手札とシーンカードを交換するか選べる
GMXE:だったかな
長月 瑛理子:補充はスペードA
GMXE:シーンプレイヤー以外は手札を1枚廃棄出来ます…
GMXE:Aまつりかよ
長月 瑛理子:シーンカードのダイやAを手札のハート10と交換ですねこれは
一ノ瀬 小春:うーん 下手に変えるよりもスペ7交換用にとっておきます
かぐや:交換なし
GMXE:はーい
交流B:かぐや「私は早く帰ってアレの続きがやりたい」
GMXE:では次、交流シーン
GMXE:Bチームから1枚づつ引いてみて
かぐや:ハートの5
握地 穂鷹:クラブのK
握地 穂鷹:このカード寄越せよ
一ノ瀬 小春:わはは
かぐや:そんなものいらないから好きにしろ
かぐや:カフェ/車内
かぐや:被害者/調査の手際
かぐや:カフェで超あの手際について話すのが良さそうだな
かぐや:調査の
GMXE:もらえるよー>カード
GMXE:シーンカード扱いなので
GMXE:シーン終了時に交換できる
握地 穂鷹:よし
握地 穂鷹:>相棒の調査の手際について褒めることにした
かぐや:「さっきのなんとか組、上手く行ったじゃないか」
GMXE:あと「この戦いが終わったら……」もお忘れなく……
かぐや:「その調子で早く終わらせてな」
握地 穂鷹:「黒虎組だ」
握地 穂鷹:「話が通じる相手だったな。アレは当たりだ」
かぐや:「む、お茶を売っていないのか…?」
かぐや:メニューとにらめっこ
握地 穂鷹:「カフェにそんなもんあるか」
かぐや:「ないのか…」
握地 穂鷹:これとこれとこれとこれ ってサササッと自分は勝手に頼もう
握地 穂鷹:サンドイッチ2個とコーヒーとアイスとかそんな感じ
かぐや:「あっ…同じヤツ、同じヤツを!」
握地 穂鷹:「ま、調査が上手く回ってることは悪くない」
握地 穂鷹:「さっさと終わらせるに越したことは無いからな」
かぐや:「私は早く帰ってアレの続きがやりたい」
握地 穂鷹:「アレ? アレってなんだ」
かぐや:「ゲーム」
握地 穂鷹:「………」
かぐや:「話題になってたから買ってきたが、なかなかどうして面白いな」
握地 穂鷹:「もはやお前のかぐや姫要素微塵もないな」
かぐや:「要素ってなんだ、要素って!」
握地 穂鷹:「鏡見ろ。何が映ってる」
かぐや:「誰だってあんな物があれば遊ぶだろう!」
かぐや:「?」
握地 穂鷹:「かぐや姫要素どこいった。ただのミーハーだろ」
かぐや:「ふん、誰だってこうなるに決まっている」
かぐや:「むしろ藤宮とかはよくあんなところに籠もっていられるな」
握地 穂鷹:「どこにでもそういう奴は居るもんだ」
GMXE:まあこんなところで
握地 穂鷹:「ま、俺は金が稼げればなんでもいいがな」
GMXE:シーン終了でしょうか
かぐや:おk
握地 穂鷹:おk
かぐや:交換はなし
一ノ瀬 小春:ないですー
握地 穂鷹:クラブの10をKに
長月 瑛理子:ないですわ
交流A:小春「人生いろいろあるなあと…」
GMXE:はいじゃあAチーム
長月 瑛理子:はぁい
一ノ瀬 小春:ひきますねー えーと
一ノ瀬 小春:場所の方いきます
一ノ瀬 小春:わたしジョーカーよく引きますね
長月 瑛理子:じゃあ内容ですね
一ノ瀬 小春:公園で、調査の手際 でしょうか
GMXE:ですね
GMXE:逆だとー
かぐや:かぶりおる
GMXE:車内で新しい目標について
GMXE:とかでしょうか
一ノ瀬 小春:さっきの帰りだと、車に乗せてもらってるのもいいですね
長月 瑛理子:そうですね、そうしましょう…迎えを出してもらいますか
長月 瑛理子:と言うことで帰路についたわけですが
一ノ瀬 小春:「すみません、送ってもらってしまって」 高級車の車内が落ち着かない
GMXE:瑛理子さまが運転をされているので…?
一ノ瀬 小春:運転手いるんじゃないの!?
長月 瑛理子:実家は対鬼に理解あるので問題ない、と言う設定
長月 瑛理子:実家の方から車を出してもらってます
長月 瑛理子:…でもまぁSIDから出してもらった方が角が立たないなw
一ノ瀬 小春:じゃあ高級車というより無骨な感じなのかな
GMXE:そりゃ黒塗りのクラウンでしょう
一ノ瀬 小春:機材とかでハイエース的な感じも
一ノ瀬 小春:ともかく
長月 瑛理子:「どうだったかしら、新しい経験は」
一ノ瀬 小春:「人生いろいろあるなあと… もう死んでるのかもしれませんが」
一ノ瀬 小春:「早いうちに慣れていきたいので、ビシバシ鍛えてくださいね」
長月 瑛理子:「ほんとに死んでたらこんなことできないわよ、ばかね…」
一ノ瀬 小春:過去にあんまり感傷もない感じです
長月 瑛理子:「そうね…荒事慣れもしてもらわないと困るわね…」とも言いますか
一ノ瀬 小春:「荒事ですか…」
長月 瑛理子:「そうよ、業血鬼の抹殺なんてそのものじゃない」
一ノ瀬 小春:「言われてみればそうですね」
長月 瑛理子:「少し前まで普通の高校生だったあなたには酷な話だけど、ね…」
一ノ瀬 小春:「まあ、なんとかなると思います」
長月 瑛理子:「正直、そのあっけらかんとした楽観主義が心配なのだけれど…まぁ小春さんを信じましょう」
一ノ瀬 小春:「人も吸血鬼も、殺されれば死ぬでしょうし」
長月 瑛理子:「…そうね、それは間違いない…勝つための努力を惜しまないようにしましょうね」
一ノ瀬 小春:「はい、ご指導ご鞭撻よろしくおねがいします」
GMXE:こんなところ?テーマ回収も大丈夫かしら?
一ノ瀬 小春:わたしとしては出したつもりです
長月 瑛理子:まぁ私の方から小春さんが荒事慣れしてないところは指摘しましたが!
GMXE:はい
GMXE:では交流シーン終わり
GMXE:シーンカードをもらえますよ
一ノ瀬 小春:ダイヤのキングいただきますね
一ノ瀬 小春:ジョーカーってワイルドカードでしたっけ
GMXE:JOKERは任意のスートの任意のカードとなります
一ノ瀬 小春:はーい
長月 瑛理子:じゃあジョーカーをいただきますね、ダイヤのAと交換かな
GMXE:確保得ですね
一ノ瀬 小春:すばら
GMXE:むしろ笙」のJと交換でもよいかも
GMXE:>JOKER
長月 瑛理子:ああ、そちらでもいいですね
GMXE:Aは交換まちキープで
一ノ瀬 小春:なるほど
GMXE:実質全部エース
一ノ瀬 小春:すごい
GMXE:最初の手札から見違えましたね
長月 瑛理子:すごいね…
インタールード
GMXE:はーいインタールード
かぐや:エグい手札だ…
GMXE:それぞれターンテーマの確認をしますよ
GMXE:Aチーム!
GMXE:「弱点探し」
GMXE:探せました?PRどうぞ
長月 瑛理子:先ほども言いましたが小春さんの荒事慣れしてないところを指摘しましたわ
一ノ瀬 小春:瑛理子さんは変なところにこだわりがあるきがします!
GMXE:はい
GMXE:まあそれに対する心構えとかもそれぞれ指摘出来てたと想います
GMXE:それを活かせるかは置いといて
長月 瑛理子:ははは(遠い目
GMXE:キズナ強化!
GMXE:ブラッドパス強度が+1で2!
一ノ瀬 小春:まあ今は弱点ですよ今は
GMXE:手札上限が4!
GMXE:各々1個め(人間と吸血鬼固有の血威)が使用可能になります
一ノ瀬 小春:これは今引くのでしょうか
長月 瑛理子:つまり引けと
GMXE:わたしました
長月 瑛理子:またすごいの来たな
一ノ瀬 小春:唸る手札
長月 瑛理子:クラブのKか
GMXE:瑛理子様がクラブのK
GMXE:小春さんがクラブの5
GMXE:続いてBチーム
GMXE:テーマは「この戦いが終わったら・・・」
GMXE:自薦どうぞ
かぐや:私帰ってゲームするから
握地 穂鷹:金稼げればなんでもいい
GMXE:うん……そうだね……
長月 瑛理子:言い方ァw
一ノ瀬 小春:うん……
GMXE:キズナ深まったね
GMXE:強度+1
GMXE:2!
GMXE:手札上限その他はAチームと同じ
握地 穂鷹:でも「早く終わらせるに越したことは無い」って所は一致してるよ
長月 瑛理子:そうだね
握地 穂鷹:おい
握地 穂鷹:黒の絵札寄越せ
GMXE:さあ?
かぐや:ええ…
一ノ瀬 小春:はっはっは
握地 穂鷹:次の調査失敗する予定だからあとよろしく(
GMXE:これで戻ってきて
調査フェイズ~2回目
調査B:かぐや「少しいいですか?ちょっと人を探していまして…」
GMXE:第二ラウンド
GMXE:ターンテーマをキメます
一ノ瀬 小春:引きますね
長月 瑛理子:はいな
握地 穂鷹:引いていくか
一ノ瀬 小春:競い合い!
かぐや:よろしく
握地 穂鷹:探し物
GMXE:Aチームは「競い合い」
GMXE:Bチームは「探しもの」
握地 穂鷹:失くしたもの、欲しがってるものをついでに探す
GMXE:逆じゃね感もあるが……
GMXE:さてどうかな
かぐや:品薄のSwitchを探してきてくれるって?
一ノ瀬 小春:なかなか難しい 競うとしたらなんだろうなあ
握地 穂鷹:は?
かぐや:え?
長月 瑛理子:あっちは相変わらずだなw
握地 穂鷹:いいくるめロールどうぞ
かぐや:1d100
DiceBot : (1D100) → 39
GMXE:DOCだから違うのにしてもよいよ
かぐや:初期値
かぐや:考えてもらってる間にシーン行くか
一ノ瀬 小春:おねがいしますー
握地 穂鷹:だな
かぐや:私からだ
かぐや:ダイヤの2
握地 穂鷹:はい、次の方どうぞ
かぐや:おい、なぜだ
GMXE:聞き込みor突然の抗争
かぐや:聞き込みだ!
握地 穂鷹:インタビューだ
GMXE:聞き込み相手は一般人だ
GMXE:お気をつけて
握地 穂鷹:そこの道行く一般人
GMXE:銃で脅しては駄目だよ
握地 穂鷹:おい知ってること教えろ
GMXE:ええ……
かぐや:あのバカはほっておいて私は情報調査だ!
握地 穂鷹:まあ冗談は置いておいてタブレットで検索検索
かぐや:「こほん」
かぐや:第一村人に話を聞きます
かぐや:「少しいいですか?ちょっと人を探していまして…」
かぐや:「こんな人なんですけど」 写真を見せて
かぐや:血8+ハート7で成功するのだ!
一般人:「えーなになに(もちもち)」
一般人:「外国の人ー?うーん……」
一ノ瀬 小春:たぴおか~ん
一般人:「(もちもちもちもちもちもち)」
一般人:「あ、山下公園の方で見たよ」
かぐや:「本当ですか。ありがとうございます」
GMXE:って感じで聞き込みを続けたらしい
握地 穂鷹:誰だこいつ……
かぐや:そのモチモチは十分離れたあとで吸血鬼パワーで爆発させときます
一般人:「んぎゃ!タピオカ爆発したんだけど!????」
握地 穂鷹:あっかぐや(バカ)だ
かぐや:ちょっと?私はちゃんと情報収集したんだが?
GMXE:一般人に被害が……(タピオカ
かぐや:私だってやればできる子だからね
GMXE:はーい
かぐや:カードドロー
GMXE:では手札交換などどうぞ
かぐや:ダイヤ9 まあまあ
握地 穂鷹:どうするか……
長月 瑛理子:交換はしませんー
GMXE:ちなみに現在10
GMXE:2つめの情報は12で開示
一ノ瀬 小春:シークレットがあったりはしない?
GMXE:失敗しても情報は1入ります
一ノ瀬 小春:(システム的に)
GMXE:さてどうでしょう 基本のシナリオですよ
握地 穂鷹:ハート渡しておきたいんだけどまあいいか……
握地 穂鷹:J切っていいかな
一ノ瀬 小春:とりあえずクラブ5をすててー
握地 穂鷹:どこかで黒の絵札持っておきたい
かぐや:いいよ
一ノ瀬 小春:あら
握地 穂鷹:交換しまーす
握地 穂鷹:クソが!
かぐや:うん…
長月 瑛理子:Oh...
調査A:小春「特訓の成果、見せますから!」
GMXE:んじゃ次Aチーム
一ノ瀬 小春:ふーむ
一ノ瀬 小春:回していきましょう わたしからいいです?
長月 瑛理子:どうぞどうぞ
GMXE:どうぞ
GMXE:スペードの6
一ノ瀬 小春:盗聴/ハッキング
一ノ瀬 小春:そっち系かー
GMXE:検死見舞いになりますね>ベーシック
GMXE:DOCなので選んでいいですよ
一ノ瀬 小春:一個ずらして 力試し でどうでしょう
一ノ瀬 小春:テーマ回収したいので
一ノ瀬 小春:ちなみにレスターは単独犯なんでしょうか 下っ端とかはいなさそう?
一ノ瀬 小春:えーと、では
GMXE:レスターの眷属というか
GMXE:殺された被害者がグールになったりはしてるようです
一ノ瀬 小春:ではそれの討伐命令も着たということで
GMXE:ですね
GMXE:アジト探索もカネて襲撃と
GMXE:言う感じでシーン&判定どうぞ
一ノ瀬 小春:「うわぁ… 映画みたいな」 おそるおそるアジトに乗り込むとグールの群れ
長月 瑛理子:「言われてみればゾンビ映画?でしたっけ…」
一ノ瀬 小春:「それですそれ ともかく…」
一ノ瀬 小春:「指示をお願いします 特訓の成果、見せますから!」
一ノ瀬 小春:ダイヤのJで15です
長月 瑛理子:鉄扇で行き先を指しつつ「わかりました、こちらから潰していきましょう」と指示出しましょう
一ノ瀬 小春:「はい!」
一ノ瀬 小春:……
一ノ瀬 小春:…
一ノ瀬 小春:「た、倒しましたけど…」
一ノ瀬 小春:色々ぐっちゃぐっちゃな感じに
GMXE:魅せられない
GMXE:姿に
長月 瑛理子:「お疲れさま…さすがに汚れたわね…」
一ノ瀬 小春:「思った以上にパワーが…」
一ノ瀬 小春:「もうちょっとうまくコントロールしないとですね」 と笑顔で
長月 瑛理子:ああ、強すぎてグールの肉を突き破る感じ…?
一ノ瀬 小春:アジトも崩壊しそうな勢い
一ノ瀬 小春:自分もボロボロです
長月 瑛理子:「…そうね…確かに、力の加減を知れば効率的に戦えるわ」
一ノ瀬 小春:「また特訓ですねー」
長月 瑛理子:「次はその辺を意識しましょう」
長月 瑛理子:と言う感じかね小春さん
GMXE:ってところでシーン終了ですかね
一ノ瀬 小春:ですね
GMXE:はい
一ノ瀬 小春:ほのぼのバイオレンス
GMXE:手札交換してください
一ノ瀬 小春:手札補充
一ノ瀬 小春:ハートJ
一ノ瀬 小春:シーンカードぽいっちょ
長月 瑛理子:こちらは札の交換はしませんー
GMXE:時間的にも一旦休憩?
かぐや:ダイヤの9捨てて引く
かぐや:よし
握地 穂鷹:よし!
長月 瑛理子:かなぁ<休憩
握地 穂鷹:よくやったかぐや
かぐや:クラブ11
一ノ瀬 小春:かなあ わたしは大丈夫といえば大丈夫だけど
かぐや:もっと褒めてもいいのよ!
握地 穂鷹:やれるぞ
握地 穂鷹:やるか?
GMXE:はい、進行度12
GMXE:なのでBの情報開示
>:内容B「レスターの居場所について」[開示条件:進行度12]
>:レスターは新宿のクラブで事件を起こした後、渋谷、六本木、品川を通りお台場へと移動しているようだ。
>:レインボーブリッジを封鎖すれば安全に迎え撃つことができるだろう。
>:レスターは血で形成した剣を使う。油断は禁物だ。
GMXE:レインボーブリッジ封鎖!
一ノ瀬 小春:ちゃん!ちゃんちゃんちゃちゃチャララリャララチャララチャララ♪
握地 穂鷹:急に作戦の解像度が上がったな……
握地 穂鷹:じゃあやるか
握地 穂鷹:とりあえずシーンカードを引くだけ引く。いいな?
握地 穂鷹:シーンカードは……
一ノ瀬 小春:ででどん
握地 穂鷹:クラブの4。ハズレだ
一ノ瀬 小春:返り討ち/ウェブ調査
GMXE:休憩開けから
一ノ瀬 小春:はーい
GMXE:休憩何時までにしようかな19:30でいい?
一ノ瀬 小春:わたしは大丈夫
握地 穂鷹:シーン内容決まったわ
握地 穂鷹:かぐや出てこい
握地 穂鷹:じゃあ19時半再開で
一ノ瀬 小春:となると後でだね
長月 瑛理子:再開時間OKですわ
一ノ瀬 小春:ではでは
調査B:穂鷹「……このバカ、電子機器を投げやがった」
GMXE:では再開~
GMXE:ホダカさんのシーンから
握地 穂鷹:よし
握地 穂鷹:シーンは「ウェブ調査」
握地 穂鷹:クラブの4だ
かぐや:うぇぶ
握地 穂鷹:という訳で、一旦自宅に戻ってウェブ調査って流れで
握地 穂鷹:適当な部屋でさっきのカフェで勝手に1人分だけ買ったケーキ食いながら調査しよう
かぐや:回線通ってるのだろうか
握地 穂鷹:タブレット使うし……
握地 穂鷹:寝っ転がりたいしケーキ食いたいから帰る
握地 穂鷹:あと回線は勝手に引く
握地 穂鷹:かぐやの金で
かぐや:は?
握地 穂鷹:は?
握地 穂鷹:何か文句あるか
かぐや:文句しか無いんだが?
握地 穂鷹:というのは置いておいて、こっち勝手に調査してるからさっきの台詞言っていいぞ
かぐや:そもそもインターネットの存在を…聞いてたことにしていいか
かぐや:「ホダカ!インターネットが壊れた!」
握地 穂鷹:というか俺は多用するから嫌でも目に入る
握地 穂鷹:バァン!って扉……和風建築か?どっちでもいいが
かぐや:ふすまぴしゃ
握地 穂鷹:「あ?」 寝っ転がってケーキ(かぐやは知らない)食いながらタブレット弄ってる
かぐや:「壊れた」
握地 穂鷹:「このバカ、いったい何やったんだ」
握地 穂鷹:「まあいい、勝手にやってろ」 まず一旦放置するよね……
かぐや:「どうにかしろ」 タブレット投げて
握地 穂鷹:「いでっ」
握地 穂鷹:「……このバカ、電子機器を投げやがった」
かぐや:「突然動かなくなったぞ。何もしてないのに」
握地 穂鷹:壊れて……ないな、って考えてちゃんとタブレット置こう
握地 穂鷹:「何もしてないのに壊れるわけないだろ」
かぐや:「ねっとわーくが見つからないしか出なくなった」
かぐや:多分WiFi何かのはずみでオフにしたのだと思われる
握地 穂鷹:「……ハッ」
握地 穂鷹:「悪いな、バカに付き合ってられるほど暇じゃねぇんだ」
握地 穂鷹:ニヤっとして煽り入れるわこれは
握地 穂鷹:多分ケーキ食べてたフォーク揺らしてパクッと食べてはい煽り完了
かぐや:イラッ
かぐや:約束のあれを発動させる(これ任意発動なのだろうか…)
握地 穂鷹:バカって言ったタイミングではいそれアウトって思ったら発動なんじゃないだろうか
握地 穂鷹:バカとかお前とかそういう
かぐや:オラァ苦しめ!
GMXE:心臓ぐさぐさ
握地 穂鷹:「なっ………」 約束破り心臓ペイン発動
握地 穂鷹:「がっ……こいつ、本物のバカか……がっあぁぁ……」 2回目
一ノ瀬 小春:oh...
かぐや:「ハッ」 鼻で笑う
握地 穂鷹:持ってたフォークもテーブルに落ちる
かぐや:多分ホダカの真似である
握地 穂鷹:「クッソが………!」 ぶるぶるしながらかぐやのタブレット操作
握地 穂鷹:ぽちぽちぽちっとな
握地 穂鷹:回線……クソが!今ここでパスワード打ち直しか!とかなりつつ
かぐや:面白すぎるw
握地 穂鷹:「はぁ……はぁ……」
GMXE:心臓ぐさぐさ状態でパスワード撃つのはつらかろう……
握地 穂鷹:「っあぁ!これで文句ないだろうが!」
かぐや:「直ったか!」
握地 穂鷹:「受け取れバかぐや!!」 タブレット放り投げ
かぐや:「全く、最初からそうすればいいものを」 ぱしぃ
GMXE:かぐや呼びしたので治るかな……
握地 穂鷹:「はぁ……はぁ……はぁ………」
かぐや:「おお、動くな!」
握地 穂鷹:調査に使うカードはもちろんクラブの2
かぐや:納得の失敗
握地 穂鷹:調査どころではない
長月 瑛理子:なるほどなー
握地 穂鷹:「なんでこんなバカと……」 血盟を……
握地 穂鷹:聞こえてても聞こえてなくてもどっちでもいい
かぐや:小躍りして部屋に戻ったから聞こえてないよ
GMXE:はーい
GMXE:では手札交換やちょうせいどうぞ
握地 穂鷹:一応シーンカードゲット
長月 瑛理子:手札交換はナシで
一ノ瀬 小春:ないですー
かぐや:なし
調査A:瑛理子「そろそろ聞きに行ってもいいかもしれませんね」
GMXE:では次ー
GMXE:瑛理子様~
長月 瑛理子:シーンカードはスペードの10、「情報屋との交渉/スピリチュアル」ですが
長月 瑛理子:情報屋ですね…
戸山紅果:そういえば私、小春っちのシーンでわかったら連絡するよ
戸山紅果:って言ってたから
戸山紅果:わりと出やすいかも?
長月 瑛理子:なんだかんだで高校生やってて同じ学校に戸山さんがいるのなら彼女に頼るのが筋でしょうか…
長月 瑛理子:私のこともちゃんとわかってるんでしょうねぇ…ううんw
長月 瑛理子:「そういえば小春さん、戸山さんから話は聞けましたか?」
一ノ瀬 小春:「まだ連絡ないですね どうなんだろう」
長月 瑛理子:「そろそろ聞きに行ってもいいかもしれませんね」
GMXE:先に判定しちゃう?
長月 瑛理子:ええ、そうしましょう
長月 瑛理子:シーンカードを判定に使用して技8+10で18
一ノ瀬 小春:シーンが仕えましたね
戸山紅果:ではちょうどその時間くらいに紅果さんからLINEが
戸山紅果:「ごめんごめん 遅くなっちゃった~」ってな感じで
長月 瑛理子:「いいタイミングでしたね」
一ノ瀬 小春:「ありがとう!」
戸山紅果:んでまあ実際に会って
戸山紅果:「え~っとね、レスターなんだけど~」
戸山紅果:(タブレットを出しながら)
戸山紅果:「3時間前に渋谷で目撃情報(画像ぺらっ)」
戸山紅果:「2時間前に六本木(スクショぺらっ)」
戸山紅果:「1時間前に品川(監視カメラの映像みたいな粗い映像)」
一ノ瀬 小春:「ほんとにリアルタイムで…」
戸山紅果:「んだから~」
戸山紅果:「こうなって~」
戸山紅果:(東京のマップでピン打ちしていく)
戸山紅果:「お台場の方に向かってるって感じ?」
一ノ瀬 小春:「お台場…」 今なにかイベントとかやってるのかな
戸山紅果:「まあ多分ここまではお二人ご存知かも?」
長月 瑛理子:「実のところそうね」
戸山紅果:「(ぴろん)うんうん、今最新データが着たね」
一ノ瀬 小春:「でもこれでほぼ確実になりましたね」
戸山紅果:「はい、いま首都高入ったくらいだね」
長月 瑛理子:「裏付けが取れたのはありがたいです…」
戸山紅果:「(オービスの画像っぽい映像)」
一ノ瀬 小春:車に乗ってるのかな
戸山紅果:「んだから今の人込み具合だと30分くらいでレインボーブリッジ通るね」
戸山紅果:「封鎖するなら今のうちだと思うなあ」
長月 瑛理子:「でしょうね、SIDに連絡を入れましょう」
一ノ瀬 小春:「はい!」
長月 瑛理子:「ありがとう戸山さん、このお礼はまた今度」
戸山紅果:「はいはーい」
一ノ瀬 小春:「こんど何か奢るから!」
一ノ瀬 小春:ぱたぱた
GMXE:さて何かまだあります?
一ノ瀬 小春:いいんじゃないかな
長月 瑛理子:とくにないですわね
GMXE:んじゃシーン終了として
GMXE:カード交換などある人はどうぞ
一ノ瀬 小春:とりまこのままです
握地 穂鷹:クラブの4を交換だ
長月 瑛理子:カード交換はナシです
握地 穂鷹:クラブの9か……良くは無いが、悪くもない
交流B:穂鷹「面倒な奴に捕まった」
GMXE:調査終わったので交流シーン
GMXE:Bチームからやりますか
握地 穂鷹:黒の絵札がもう一枚欲しいところだ
GMXE:カード2枚引いてー
かぐや:どれ
握地 穂鷹:1枚目、ハートの9
かぐや:クラブ6
かぐや:病院/一休み
かぐや:資料室/不安なこと
GMXE:決戦前に病院
GMXE:決戦前に資料室
GMXE:あるいはチョイスで選んでもよいかもですね
握地 穂鷹:どっちでも行ける
かぐや:どっちでもいいから私のためにSwitchを買ってきなさい
GMXE:どちらにします?
握地 穂鷹:う~~~~ん
握地 穂鷹:病院が出たか~~~~~
握地 穂鷹:病院行っとく?
かぐや:汝の為したいように為すが良い
かぐや:行くか
握地 穂鷹:じゃあ穂鷹がどっか行ったなと思って探してたら病院から出てきたって所で
かぐや:「見つけたぞ」
握地 穂鷹:「……お前か」
握地 穂鷹:「面倒な奴に捕まった」
かぐや:「は?」
かぐや:心臓ぐさぐさ
かぐや:「またどうしてこんなところに」
握地 穂鷹:「あぐっ、がぁぁぁぁ………!」
握地 穂鷹:「どうでもいいだろうが……ほっとけ……!」
かぐや:「なんだ、えらくしおらしいな」
握地 穂鷹:「ふざけんな……かぐや、さっさとこれをどうにかしろ……っ!」
かぐや:名前を呼べば治るのだ
握地 穂鷹:「っ、はぁ………クソが………」
握地 穂鷹:肩で息をして、とりあえず近くのベンチにもたれ掛かる
握地 穂鷹:「……それよりだ、業血鬼が出たらしい」
握地 穂鷹:「行くぞ」
かぐや:「だから呼びに来た」
握地 穂鷹:まあ騒ぎを聞きつけて病院の人が寄ってきますよねこれ
>:まあ捕まる前に脱出でしょうか?
握地 穂鷹:で、立ち上がろうとして
握地 穂鷹:よろめく、と
かぐや:支えてあげようじゃないか
かぐや:「やれやれ、そんな調子で大丈夫か」
握地 穂鷹:「…………ハァ」 溜息を一つだけついて
握地 穂鷹:「問題ない。行くぞ、かぐや」 今度はしっかりと自分の足で立って歩きだす
かぐや:「うん、行くか」
握地 穂鷹:こういう辺りでシーンエンドかな
GMXE:はい
交流A:瑛理子「私も実戦となると少し身が震える気がしてね」
GMXE:んでー
GMXE:次ー
GMXE:Aチーム
長月 瑛理子:ではこちらか、一枚ずつ引きましょう
一ノ瀬 小春:はーい
GMXE:(あ、Bチームは調整とかどうぞ
握地 穂鷹:交換は……かぐや、ハートの9あとで要るかどうか
長月 瑛理子:ダイヤの10とダイヤの3
握地 穂鷹:持ってた方がいいな。拾う
かぐや:ふむ
かぐや:そうだね、交換でそれもらう
握地 穂鷹:クラブの9捨ててハートの9を拾う
長月 瑛理子:私まだ修練らしいこと何もしてないので「訓練室で訓練」でいいですか小春さん?
一ノ瀬 小春:そうですね
GMXE:来たるべき決戦前にトレーニングだ
長月 瑛理子:では、SIDの訓練室で鉄扇を両手に構えて舞い踊るように型を演じています
一ノ瀬 小春:「(…綺麗だな)」
長月 瑛理子:「…あら、小春さん?」足を止めて
一ノ瀬 小春:「あっ、邪魔しちゃいましたか?」
長月 瑛理子:「ふふ、気にしなくてもいいのよ」
長月 瑛理子:「荒事慣れしてないとちょっと前にあなたには言ったけど」
長月 瑛理子:「私も実戦となると少し身が震える気がしてね、子供のころから教えられていた鉄扇戦闘術の型を舞って落ち着けていたの」
一ノ瀬 小春:「子供の頃から、ですか」
長月 瑛理子:「ええ、実家は斬鬼衆とは別口で古くから吸血鬼と戦っていた家なので」
一ノ瀬 小春:「以前は…こんな世界があるなんて、考えもしてませんでした」
一ノ瀬 小春:「瑛理子さんはずっと戦ってきたんですね」
長月 瑛理子:「私じゃなくて、私の家が、ね…こうして業血鬼と戦うのはあなたと同じではじめてよ」
一ノ瀬 小春:「そっか… それはそうですよね」
長月 瑛理子:「あなたほどではないけど、ここしばらくの修練を怠っていたわけでもないし」
長月 瑛理子:「あなたの戦いを全力でサポートするから、よろしくお願いね」
一ノ瀬 小春:「はい!」
GMXE:ここでおわる?
一ノ瀬 小春:ちょっとやりたいネタもあるけど吸血シーンにとっておく
長月 瑛理子:ふふ
一ノ瀬 小春:テーマは消化できたとおもうし
長月 瑛理子:まぁそうですねぇ
インタールード
GMXE:はーい
GMXE:インタールード!
GMXE:Aチームから見ていきましょう
GMXE:ターンテーマ:「競い合い」
GMXE:どうだったかな?
GMXE:自己PRだ
一ノ瀬 小春:修練 に変えましたねたしか まあ競い合いでも大丈夫そうですけど
長月 瑛理子:あっと、すんませんそれ変更したんですよ
一ノ瀬 小春:実戦に向けて実戦を積みました(謎)
長月 瑛理子:とりあえず強化された身体に自分の戦闘術を馴染ませるために踊ってました(
一ノ瀬 小春:ともかく、まだまだ力が制御できてないことは確認しました
長月 瑛理子:とりあえず小春さん見惚れてたんでいいんじゃないかな…(
一ノ瀬 小春:年月の違いを(ry
GMXE:そうだね
GMXE:OKじゃないでしょうか
GMXE:では深度3!
一ノ瀬 小春:いえい
GMXE:なんと手札上限が5!
GMXE:そしてー
GMXE:第二、第三の血威が使える 全部使えるよ!
一ノ瀬 小春:やったぜ
一ノ瀬 小春:ひきますねー
長月 瑛理子:わーい
握地 穂鷹:ちょっと手札の充実具合に差がありすぎないか?
一ノ瀬 小春:うん…
長月 瑛理子:ダイヤ8
一ノ瀬 小春:クラブのqです
GMXE:よきかなよきかな
かぐや:逆に言えば残りのカードが弱いから短期戦が望ましい
GMXE:はいじゃあBチームのインタールード
GMXE:ターンテーマは「さがしもの」
GMXE:ほら自己PR
かぐや:インターネットの不調を探して直してもらったぞ
握地 穂鷹:直して(?)やった
かぐや:どうしてもこのペアはモノでない捜し物、気配りとかになるな
握地 穂鷹:俺が欲しいものはしいて言うなら情報なので
握地 穂鷹:依頼達成しないと金が出ないからな
一ノ瀬 小春:なにやら深い
握地 穂鷹:かぐやが情報収集をした時点で探し物はされていると言えばされている
GMXE:はいではOKとしませう
GMXE:深度3!以下同じ!
GMXE:カードを引いてほしいんですね
握地 穂鷹:引くか
かぐや:どーれ
握地 穂鷹:よし
かぐや:微妙だけどナイトレイドの餌とかにはなるね
握地 穂鷹:黒赤カード交換で悪くない札になる
GMXE:はーい
最終血戦フェイズ
吸血シーン~小春と瑛理子
GMXE:ではクライマックス入りますよー
GMXE:いいですかー?
長月 瑛理子:はぁい
かぐや:イクゾー
一ノ瀬 小春:いけまーす
握地 穂鷹:ああ
握地 穂鷹:吸血フェイズかな
かぐや:かぷっとしちゃえー
GMXE:吸血シーンっぽいしっとりしたBGMを流して~
GMXE:はいお楽しみの吸血シーンです!
GMXE:場所は封鎖されたレインボーブリッジ!!
GMXE:存分に
GMXE:先どっちからやる?
一ノ瀬 小春:ではお先いいでしょうか
かぐや:どうぞ
握地 穂鷹:おさきにどうぞ
長月 瑛理子:おっけー
一ノ瀬 小春:「…瑛理子さん、ちょっといいですか」
長月 瑛理子:「どうしたの、小春さん」
一ノ瀬 小春:戦いの前だからか、瞳もこころなしかギラギラとしています
長月 瑛理子:「ふふ、昂ぶってるのね…」髪を優しく撫でましょう
一ノ瀬 小春:「…はい」
一ノ瀬 小春:「ええと、それで… ここではちょっと恥ずかしいので」
長月 瑛理子:「<約束>もありますしね」
一ノ瀬 小春:SIDのメンバーとかがいろいろ準備してたり
一ノ瀬 小春:「では、ちょっと掴まっていてください」 といって瑛理子さんを抱き上げて
長月 瑛理子:「え、ええ…って」
一ノ瀬 小春:ぴょんぴょんと橋桁の上に
長月 瑛理子:「ちょ、小春さん…?」声が上ずります
一ノ瀬 小春:「すみません、他にいい場所が…」
一ノ瀬 小春:「…ありそうな気もしますけど、ちょっと間に合いそうに」
長月 瑛理子:「さすがに驚いたわ…でもあなたといっしょでなければ見られなかった風景ね」
一ノ瀬 小春:「……」 今気づいたように>風景
一ノ瀬 小春:「…まるで夢でも見ているような」
長月 瑛理子:「ええ、ほんと…"地上の星"とはこういうことなんでしょうね」
一ノ瀬 小春:「…ずっと現実感がないんです」
一ノ瀬 小春:「家族もみんないなくなって、日常もがらっと変わって」
一ノ瀬 小春:「そしてそれに対して、何の感情も沸かない自分も」
長月 瑛理子:「…」
一ノ瀬 小春:瑛理子さんの手をとって
一ノ瀬 小春:「この手に触れられるまで、」
一ノ瀬 小春:「(あるいは、触れられたときから)」
一ノ瀬 小春:自分の顔にあてつつ
長月 瑛理子:「そう…私があなたの現実への縁なのね」
一ノ瀬 小春:「繋ぎ止めてください…」
長月 瑛理子:「ええ、天命がふたりを分かつときまで、あなたをつなぎ止める」
一ノ瀬 小春:その言葉にうなづいて 瑛理子さんの手のひらにくちづけを
長月 瑛理子:そんな小春さんを空いた手で撫でていますよ
一ノ瀬 小春:都会の光が逆に隠してくれるでしょう、ちっぽけな二人のことなんて
GMXE:ふぅ……
GMXE:さて手札交換してください
吸血シーン~かぐやと穂鷹
GMXE:Bチーム かぐや 覚悟きめてちゅーっとしなさい
一ノ瀬 小春:クラブのクイーンを贈りますね
長月 瑛理子:ダイヤのAをお返しに
かぐや:「はい」 赫い徳利を取り出し
握地 穂鷹:「……またか」 面倒な、みたいなニュアンスで
かぐや:「別に直接吸ってもいいが…」
かぐや:「さあ、早くやれ。その分早く終わるんだから」
握地 穂鷹:「………」
握地 穂鷹:「フン」
握地 穂鷹:手持ちのナイフで左腕を軽く切る
握地 穂鷹:薄く伸びた傷口から、腕を、手を、指を伝って徳利に血が落ちる
握地 穂鷹:しばらくの間、場には血が満ちる音と、都会の喧騒だけが響いて
握地 穂鷹:「……これで十分か」
かぐや:「ああ」
かぐや:受け取りました
握地 穂鷹:「血はくれてやる。かぐや、お前の力を俺に貸せ」
かぐや:「血の供物には相応の対価を…なんてな。わかっている」 ぐいっと飲み干し
かぐや:「私の力を存分に振るえ。さて行くか」
握地 穂鷹:「ああ、ヘマするなよ」 顔を伺うこともしない
かぐや:「ホダカこそな」
握地 穂鷹:「言ってろ」
かぐや:「はんっ」
かぐや:こんなところね
血戦~第一ラウンド
GMXE:君たちが吸血を済ませ準備を整えたころ
GMXE:検問を無理やり破って1台の赤いスポーツカーが着ます
握地 穂鷹:左腕に残る血を払って
長月 瑛理子:「来たわね…」
握地 穂鷹:「いたぞ、業血鬼だ」
GMXE:中から高級なスーツをまとった男がおりてきます
かぐや:「車?」
GMXE:全身から放たれる威圧感
GMXE:まさしく業血鬼、レスターでしょう
レスター:「まったくどうして騒々しい。この街は好かないな」
レスター:「そしてなんだね、君たちは。」
レスター:「まさか……私の邪魔をするつもりか?」
握地 穂鷹:「だったらどうする?」
かぐや:「お前を倒せば金が貰えるんでな」
レスター:「はっはっはっ。そうか……」
レスター:「まずは身の程を知り給え!(指をならす、血戒が広がる」
一ノ瀬 小春:「これ以上被害者を増やすわけにいきませんから」
長月 瑛理子:「もちろんです、これ以上の狼藉は許しません」
一ノ瀬 小春:「…!?」
レスター:指をならすと圧倒的な威圧感……存在そのものが押しつぶされるような気配…
長月 瑛理子:「大丈夫よ小春さん…」
握地 穂鷹:「来たか」
レスター:業血鬼の血戒です
GMXE:人間はもちろん吸血鬼すら立っていられない世界……
GMXE:しかし…あなた達は平気です。
レスター:「血戒が効かない……?そうか、君たちは[ブラッドパス]とやらを結んだ連中か!」
一ノ瀬 小春:「はい、わたしには瑛理子さんがいますから!」
握地 穂鷹:「ハッ、こいつの制約に比べれば随分安い血戒だな!」
レスター:「アッハッハ、面白い。虫けらが何匹群れてようと、私の敵ではない!」
レスター:「死ね!塵ども!!」
GMXE:さあ血戦シーンです!
かぐや:「じゃあ、狩るか」
長月 瑛理子:「さぁ、行きますよ小春さん」
GMXE:レスターの先制値は17
GMXE:すでに配置しておきました
GMXE:そしてレスターは自らの影からグールを呼び出します
握地 穂鷹:「かぐや、しっかり稼げよ」 予備の弾倉とかを投げて寄越しておこう
GMXE:その数……30体程度!
GMXE:(3グループですね
かぐや:「任せろ」 パシィ
一ノ瀬 小春:「任せてくだ… なんか多いんですけど」
GMXE:ちなみに全員生命力は1として扱います
一ノ瀬 小春:えーと 先制はひどい値なのでおさきにどうぞ
握地 穂鷹:後手な気がする
一ノ瀬 小春:同値は後手でしたね
GMXE:レクターの生命力は9!
かぐや:わお
GMXE:9枚の生命カードを起きました
GMXE:9回殺さないと死にません!
一ノ瀬 小春:わあ
握地 穂鷹:おっと
一ノ瀬 小春:猫かな
握地 穂鷹:吸血シーンのままシームレスにシーン移行したから交換宣言してないじゃんね
かぐや:ああ、黒と赤全部交換だな
GMXE:ああ、交換してください
握地 穂鷹:ハート9、ダイヤA、ハートA譲渡
かぐや:クラブJ クラブA スペード9
GMXE:戦闘前はいいですかー
GMXE:開始フェイズ入りますよー?
かぐや:OK
握地 穂鷹:OK
長月 瑛理子:OKです
レスター:<業の鎧>:山札からPC人数枚カード引いて生命カードにスタック
GMXE:4枚引いてスタック
GMXE:そちら開始のなにかあるかたー?
かぐや:瞬間抜銃
かぐや:ハートの6捨て
かぐや:先制値+4
一ノ瀬 小春:ないですー
長月 瑛理子:こちらもナシ、かな
握地 穂鷹:無い
GMXE:では先制一番高いのはかぐやさんになったかな
かぐや:だぁね
GMXE:かぐやさんからー
かぐや:23
かぐや:武器攻撃
かぐや:拳銃をレスターに向けてー
かぐや:血威の切りどころ
GMXE:いつでもなので闇明視はこれ攻撃の前に使えるね
かぐや:【百華斉砲】
握地 穂鷹:まだ要らない
握地 穂鷹:が、使っておくのも悪くない
かぐや:とりあえずモブ散らすぞ
かぐや:そっちは任せる
握地 穂鷹:まあ待て
GMXE:【百華斉砲】でシーン全体攻撃になりました
握地 穂鷹:「おいかぐや!これを使え!」
握地 穂鷹:武器攻撃宣言時、【援護の一撃】
かぐや:ダイヤ13で血威 スペード8で武器攻撃
握地 穂鷹:スペードの9を捨てる
握地 穂鷹:打点を2点上げる
握地 穂鷹:闇明視の使い所か……?
GMXE:スタックはスタック1つで1枚扱いです
握地 穂鷹:無駄撃ちは避けたい、開けるか
かぐや:虚空から赫い腕が何本も生えて、一斉に銃乱射ですよ
握地 穂鷹:「おい女、手ぇ貸せ!」
握地 穂鷹:「探るぞ!」
長月 瑛理子:「失礼な…でも手を貸しましょう」
握地 穂鷹:クラブのJドロップ
握地 穂鷹:【闇明視】
握地 穂鷹:どれを開けるか……まずは2枚
握地 穂鷹:開けるぞ、いいな
GMXE:指定めんどいんでめくっちゃって
握地 穂鷹:ビンゴだ!
GMXE:2の生命カードとか要するに弱点よね…
握地 穂鷹:「かぐや!"明かりのない奴"を狙え!」
握地 穂鷹:【援護の一撃】でマーキング
長月 瑛理子:ではこちらも闇明視を使用、クラブQを捨てます
かぐや:攻撃対象はレスターとグール全員
GMXE:弱いところ見えてるので強いところ見に行ってもいいかもね
GMXE:>瑛理子様の闇明視
握地 穂鷹:強いところ1枚めくっておいてもいいかもしれないか、ぐらいだな
長月 瑛理子:そうですね、スタックしてるところをひとつとしてないのをひとつかな…
長月 瑛理子:ううん、二箇所めくりました
GMXE:はい
GMXE:めくられました
握地 穂鷹:もう二発マーキング
GMXE:スタック的には◇の13扱いですね◇の10+3で
かぐや:赫い腕の弾幕がグールを貫く中で
かぐや:私自身の拳銃はレスターを貫きます
かぐや:6の札を破壊するかね
かぐや:いや5だ
GMXE:ちなみに攻撃力いくら……?
握地 穂鷹:1枚の裏を打てばいいと思う
握地 穂鷹:11
かぐや:ああ、そっか明かりがついてないやつだ
握地 穂鷹:裏なら確実に通る
かぐや:1枚の札を破壊
かぐや:右上
GMXE:笙黴の6
GMXE:グール達は
かぐや:援護さまさまだな
GMXE:笙黴の7
GMXE:笙黴のK
GMXE:笙。の9
GMXE:結構つよつよグールだったのにぃ…
かぐや:「すっきりしたな」
かぐや:スポーツカーも廃車だ
長月 瑛理子:「やりますね」
握地 穂鷹:「雑魚が束になっても雑魚ってこった」
レスター:「貴様ぁ!銃などという汚れた武器を使いおってぇ!」
レスター:「吸血鬼の誇りはないのか!!!」
かぐや:「車に乗ってきたやつが言うか」
GMXE:ぐうのネもでないせいろん
一ノ瀬 小春:「ええ…」
長月 瑛理子:「そういう問題なのかしらね…?」
握地 穂鷹:「弱い奴ほどよく吠えるもんだ」
レスター:「まあいい我が生命はまだまだある……愉しませてもらおう」
レスター:(血の剣構え
GMXE:でもまだレスターじゃないんすよね
GMXE:つぎー瑛理子様
長月 瑛理子:現状武器攻撃で一箇所削るくらいでしょうかね
かぐや:雑魚はちらしたからどんどん削ってこー
長月 瑛理子:スペード5を捨てて武器攻撃、7以下の生命カードを破壊するのでハートの6を落としましょう
GMXE:実際9枚あるので
GMXE:最速でも9回殴る必要がある
GMXE:ほんましぶといなお前
長月 瑛理子:手札の補充はBの棚からかな
長月 瑛理子:クラブの4、まぁ手は緩めなくて済みそうね
一ノ瀬 小春:敵ターンですかねー
GMXE:そうだね
GMXE:ハートの6も壊されて
GMXE:残り7生命カード
レスター:「ああっ!塵があ」
一ノ瀬 小春:「失礼な…」
レスター:準備なし
レスター:攻撃で<根源技:殺戮>
レスター:シーン全体攻撃だ
かぐや:やーん
握地 穂鷹:まだいいか?いや
一ノ瀬 小春:基本的に割り込みはありませんー
握地 穂鷹:使えるものは使う時に使うもんだ
握地 穂鷹:血威
握地 穂鷹:「ハッ、やっぱり間抜けだな」
レスター:「なにがだ!」
握地 穂鷹:「お前、俺らが待ち伏せしてたのもう忘れたのか?」
握地 穂鷹:「何も仕掛けてない訳が無いだろうが!」
握地 穂鷹:レスターの足元で、血色のメダルがカタカタと音を立て始める
レスター:「あ?」
握地 穂鷹:クラブのKをコストに血威発動
握地 穂鷹:【金縛の鎖】!
握地 穂鷹:メダルが鎖へと姿を変えて、レスターを拘束する
握地 穂鷹:「業血鬼の血を使った特別製だ。食らいな」
レスター:「くそっ!こんなものっ!」
GMXE:レスターは力任せに振りほどきますが
GMXE:この超高速戦闘でその一瞬はあまりに致命的
握地 穂鷹:それだけの時間があれば十分だ
GMXE:攻撃のタイミングを失います
レスター:「はっはっはっ……虫けら共が……」
一ノ瀬 小春:「(あんな武器もあるのか…)」
レスター:「コケにしてくれたな……」
握地 穂鷹:後手の手番だ
レスター:手番終了時
レスター:<隠死刃>
握地 穂鷹:何!?
レスター:未行動に戻す
一ノ瀬 小春:「…次はこっちの っ!?」
長月 瑛理子:「!?」
レスター:但しモブの行動タイミングで動く
一ノ瀬 小春:お、おう
かぐや:最後ってことだな
GMXE:そうですね後手PCは動きます
GMXE:どうします…?
一ノ瀬 小春:おさきどうぞー(というかそうなりますが)
GMXE:(ファンタズムを見ながら
かぐや:切らずともいいだろう
握地 穂鷹:多分2回動かれると誰か死ぬんだよな
かぐや:ふむ
かぐや:では潰しておくか、使えるうちに
握地 穂鷹:(金縛の鎖分を補充
一ノ瀬 小春:わたしが挑発できたらいいんですけどね…
握地 穂鷹:ちぃ、ダイヤか
かぐや:幻想鏡界
かぐや:鎖を引きちぎったレスターの足元から、幾本もの竹が生えて再度拘束する
かぐや:再行動スキルを打ち消しておこう
レスター:「んだよクソっ!」
かぐや:ハートKを消費っと
長月 瑛理子:「すごいわね…ふだんあんなでも息が合ってる」
かぐや:「やれやれ、ホダカは詰めが甘い」
握地 穂鷹:「俺が動かなきゃやられてたのはどいつだ」
一ノ瀬 小春:「むぅ…」
かぐや:「長くは持たない、今のうちに狙えっ!」
長月 瑛理子:「いいのよ小春さん、私たちには私たちのやり方があるのだから」
握地 穂鷹:「わかってるよ!」 武器攻撃!
GMXE:はい
握地 穂鷹:かぐやのスペア拳銃でハートの2を撃ち抜く
握地 穂鷹:金縛の補充で引いたダイヤの5をコストに
握地 穂鷹:補充だ
握地 穂鷹:スペードの7、悪くはない
GMXE:次、小春さん
一ノ瀬 小春:うーん ここは使っちゃいましょう
一ノ瀬 小春:「まあ、わたしはこれくらいしか知らないので…」
一ノ瀬 小春:《絶牙絶爪》攻撃/相手の生命1枚を数字を無視して破壊
一ノ瀬 小春:左上のスタックしてるやつ狙います
レスター:え、左上?
一ノ瀬 小春:たったったと素人丸出しに駆け寄っていきますが
握地 穂鷹:「お手並み拝見か」
長月 瑛理子:「行きなさい、小春さん」
一ノ瀬 小春:戦い慣れてる人でも驚くような速度に加速して
一ノ瀬 小春:「ったぁ!」 レスターさんの頭を掴んで橋桁に叩きつけます
レスター:「がぁあ」
GMXE:純粋な暴力
GMXE:彼の美学の流麗な戦闘とは程遠いですが
握地 穂鷹:(唖然
GMXE:それ故に強い 圧倒的に
長月 瑛理子:うんうんと頷いています
握地 穂鷹:「あいつ……かぐやより酷い」(戦い方が
一ノ瀬 小春:「壊れるほうの気持ちも、少しはわかりましたか?」
GMXE:そう、彼の真髄を壊す程度には
GMXE:左上
一ノ瀬 小春:18とったどー
かぐや:[見れば分かるだろ」(私のどこが酷いんだという目
GMXE:JOKER+7
GMXE:18でした
かぐや:うっわ
長月 瑛理子:素晴らしい…
握地 穂鷹:うわっ、ジョーカーだ
長月 瑛理子:「お手柄ですよ、小春さん」
GMXE:こいつ戦闘本能でスナイプしやがった!!!!
かぐや:やべぇよ…
一ノ瀬 小春:「はい、わたし結構怒ってるみたいなので!」
レスター:「かぁは……はぁはぁ…」
レスター:「ああ本当に気に入らないなこの街は!!!」
GMXE:これで全員行動終了。
GMXE:終了フェイズ
長月 瑛理子:「私が忘れた怒り、あなたに載せていいのかしら」と目を交しましょうか
GMXE:なにかあるひt-・
長月 瑛理子:いまのターンはないかな、みなさんダメージないものね
一ノ瀬 小春:「瑛理子さんは優しいですから、わたしが代わりに」
一ノ瀬 小春:ないですー
かぐや:私はない
握地 穂鷹:畳みかけるか?
GMXE:ええっとこれでひぃふぅみぃ…よっつ
GMXE:残り生命5つ
かぐや:いいと思うよ
GMXE:もう人間の姿ではないのではないでしょうか
かぐや:札も余裕あるしね
握地 穂鷹:必殺技は後に取っておきたい気持ちと先に攻めるべしという鉄則の狭間で揺れる
握地 穂鷹:でも穂鷹くんは機を逃さない
握地 穂鷹:「……ここだ!」
握地 穂鷹:「かぐや!」
かぐや:「相わかった」
握地 穂鷹:スペードのKを消費
握地 穂鷹:【機を見るに敏】
握地 穂鷹:精氣を励起させて、かぐやの痕印に伝える
かぐや:ブースター…オン!
握地 穂鷹:すると、かぐやの翼が紅く燃えるような色に染まる
握地 穂鷹:紅い鷹の翼、ということで
GMXE:なに見せつけてくれちゃってんの
長月 瑛理子:どきどき
かぐや:瞬間駆けて 再行動
かぐや:援護は貰えないが、裏向きの一枚狙ってみるか
握地 穂鷹:撃てる時に絶命撃っておくのもアリ
かぐや:あれタイミング:いつでもだった気がする
GMXE:絶命はいつでも
かぐや:チート技
一ノ瀬 小春:これは割り込めるのよね
GMXE:だって考えてください
一ノ瀬 小春:とっておきがいいと想う
握地 穂鷹:マジだ
握地 穂鷹:よし行け
GMXE:人ならざる鬼と人間が心をともにして一撃を放つんですよ?
GMXE:チート以外のなにがあるってんですか
かぐや:裏向きの1枚にヘッドショット!
GMXE:笙黴の4
かぐや:スペード8消費して武器攻撃
一ノ瀬 小春:わりとやわらかい
かぐや:小春ちゃんに叩きつけられたレスターに追い打ちである
レスター:「どこまで……私を惨めにさせたら……」
一ノ瀬 小春:「わわっ」 でも狙い違わずなんでしょうね
レスター:「気が済むんだこの虫けらが!」
握地 穂鷹:「その虫けらに擦り潰される気分はどうだ?」
かぐや:今度こそほんとに終了だね
握地 穂鷹:「ま、聞くまでもなく言ってくれたがな」
かぐや:「誇り高い吸血鬼が聞いて呆れるな」
かぐや:空に浮かびながら
GMXE:アオリ全1ペアかこいつら
GMXE:はい
GMXE:終了終わって
血戦~第二ラウンド
GMXE:開始ステップ
長月 瑛理子:似たもの同士というか
かぐや:瞬間抜銃
かぐや:ハートの9捨て、行動値23
かぐや:やばい 手札がヤバい
一ノ瀬 小春:ひえ
長月 瑛理子:ひえ
GMXE:かぐやが5つの難題モード
かぐや:ジョーカー*2 エース*2 Q
長月 瑛理子:2セットあるからおかしなカードになってるw
一ノ瀬 小春:こちらも払い忘れた絵札払ったら絵札もどってきました
長月 瑛理子:こわ…w
GMXE:このせかいレスターにとって厳しすぎる
GMXE:はい
GMXE:こちら開始なし
GMXE:(業の鎧はシナリオ1回のため
GMXE:そちらどうぞ……(
かぐや:小春ちゃんいくつまで飛ばせる?
かぐや:9かな?
一ノ瀬 小春:9ですね 戦闘指揮もらえば11ですが
一ノ瀬 小春:いずれにせよ13は無理です
握地 穂鷹:特技再起動あるから全部飛ばせるんだよな
握地 穂鷹:特技じゃない血威
握地 穂鷹:ん……?
かぐや:戦闘指揮 タイミング:開始ですね…
握地 穂鷹:「おい女!かぐやを使え!」
かぐや:プリーズ
長月 瑛理子:ああ
長月 瑛理子:了解、戦闘指揮をかぐやさんに…?
握地 穂鷹:それでいい
一ノ瀬 小春:なるほど
長月 瑛理子:クラブの4を破棄して発動
長月 瑛理子:スペードの4をもらいますね
握地 穂鷹:指揮は黒絵札コストなんだ
長月 瑛理子:戦闘式で先制値+8の生命カード破壊の数に+2
長月 瑛理子:ああそうか
長月 瑛理子:クラブのキング破棄に切り替えます
GMXE:はい
長月 瑛理子:もらうカードは変わらず
長月 瑛理子:まぁ絵札2枚あるから乗り切れましょう
かぐや:では
かぐや:動きます
かぐや:「ホダカ!」
かぐや:武器攻撃ー
握地 穂鷹:「そこだ、撃ち抜け!」 【援護の一撃】
かぐや:Qリリースってリッチすぎる
一ノ瀬 小春:こちらも瑛理子さんの指揮でひきつけたりしつつ
一ノ瀬 小春:ひえ
握地 穂鷹:ダイヤの6をコスト
かぐや:武器攻撃で10+3を狙う
GMXE:……おっかしいなー
握地 穂鷹:1枚補充は……
GMXE:普通の武器攻撃でこれ壊されるものなのか…
握地 穂鷹:ダイヤの9
かぐや:補充はスペード2
かぐや:撹乱でできた隙に土手っ腹にマグナムをズドン
レスター:「ああああっ」
レスター:「まだまだぁ!」
かぐや:13破壊だ
GMXE:はい
GMXE:残り3つ
かぐや:えりこさま
GMXE:えーと次の担当は
長月 瑛理子:次は私かな?
GMXE:瑛理子さま
握地 穂鷹:俺が最初にマーキングした場所がありますね
長月 瑛理子:相変わらず武器攻撃、クラブの4を捨ててスペード5のカードを鉄扇が切り裂きますわ
GMXE:はい…
レスター:「なんなんだよもう!!」
一ノ瀬 小春:心の叫びすぎる
長月 瑛理子:ダイヤ11を補充
GMXE:えー
GMXE:残り2生命力
かぐや:はい
GMXE:ほら
GMXE:かっこよくお決め
握地 穂鷹:「決めるぞ、かぐや」
かぐや:「ああ」
一ノ瀬 小春:「瑛理子さん!」
長月 瑛理子:「わかったわ小春さん」
レスター:「畜生まじ何なんだよ……東京いい加減にしろよ…」
長月 瑛理子:「ここに流れてきたのが運の尽きでしたね…」
かぐや:【絶命共撃】!
レスター:「まだ殺し足りないんだよ!!」
一ノ瀬 小春:「わたしの怒りも全然収まってませんので」
かぐや:ダイヤのAをリリース
握地 穂鷹:クラブのAをリリース
一ノ瀬 小春:そこはハートでお願いします!>かぐやさん
長月 瑛理子:w
かぐや:いや、コストでダイヤのA
一ノ瀬 小春:ほう
かぐや:ダメージ決定に切るカードはハートのA
一ノ瀬 小春:ああそういう
レスター:演出レベルにされてないか俺!!おかしくないか!!BOSSだぞ!!!
握地 穂鷹:クラブのAスタンバイ
一ノ瀬 小春:瑛理子さんにもらったハートのQをコストに
長月 瑛理子:こちらはスペードのAをリリースするからね
一ノ瀬 小春:ダイヤのエースを叩き込みます!
かぐや:ハートのAを撃ち込む
GMXE:演出はお好きに……
握地 穂鷹:クラブのAをくれてやる
握地 穂鷹:これはアレだろ
握地 穂鷹:俺が血色のメダルでレスターを拘束するだろ
かぐや:動きが止まったところに地中から竹槍が突き刺さるだろう
レスター:「がああっ!無駄だって!!言ってるだろっ(ここで竹槍刺さる)GAAAAAA」
握地 穂鷹:これで上段左から2番目のスタック札を射貫く
一ノ瀬 小春:瑛理子さんの手をとってー
長月 瑛理子:いっしょに駆けよってー
GMXE:冗談左から2つめは◇の7+2
GMXE:9でした
かぐや:低かったな
握地 穂鷹:殺せればそれでいい
GMXE:ここは一種のトラップでした
一ノ瀬 小春:ではどまんなか、一緒に踊るように一撃を!
GMXE:強いやつ撃ち込んだら「あれ、カス当たりか」みたいな
GMXE:(スタックで弱い札重ね
一ノ瀬 小春:そういうのもありねー>ブラフ
長月 瑛理子:「これで、仕舞いです!」ずばーん
GMXE:スタックで引いた札が弱かったからどうしようもなくてこんなことを
GMXE:最後
GMXE:真ん中のスタックですね?
一ノ瀬 小春:はい
GMXE:ケーキ入刀で
一ノ瀬 小春:瑛理子さんがリードしてくれてるから華麗な一撃だよ!
レスター:「かはっ」
レスター:「まだ…殺し…足りないのだ…」
レスター:(どさっ
握地 穂鷹:「残念だったな」
握地 穂鷹:撃ち尽くした拳銃をガチンと鳴らして
GMXE:最後はQと7
握地 穂鷹:「これで撃ち止めだ」
GMXE:17でした
長月 瑛理子:扇に付いた血を振り払ってパチン、と閉じましょう
GMXE:するとどうでしょう……
GMXE:もう夜明けです……
かぐや:「終わったな」
一ノ瀬 小春:「…死んだ人も、もっと生きていたかったと思いますよ」
GMXE:血戦終了
GMXE:朝日のまばゆい光で
GMXE:レスターは灰になります
GMXE:一夜の狩りはこうして終わり
GMXE:あなた達は仮初の日常へと戻るのです
握地 穂鷹:灰になる時に
握地 穂鷹:レスターの血をメダルにして回収しておく、と(フレーバー
終幕フェイズ
後日譚~かぐやと穂鷹
GMXE:んじゃ終演フェイズ
GMXE:後日談を演出しましょう
GMXE:どっちからにします?
握地 穂鷹:どっちでも
かぐや:どっちかと言えばダークなこちらからやるか?
一ノ瀬 小春:吸血シーンで力を使い果たしました 瑛理子さんなにかあります?
握地 穂鷹:まあいいか、先に行くぞ
一ノ瀬 小春:おねがいしますー
かぐや:〆はできるだけ明るいほうがいいだろう
かぐや:場面の指定はあるか?無いなら私に考えがある
握地 穂鷹:任せる
かぐや:では
かぐや:黒虎組に残りの100万を貰った直後にしよう
握地 穂鷹:ああ、貰った
かぐや:「これで全部終わりだな」
かぐや:(今回の事件
握地 穂鷹:「負傷も無し、上々だ」
握地 穂鷹:「儲かる仕事だったな」
かぐや:「そういうものか」
かぐや:「なあホダカ。」
握地 穂鷹:「あ?なんだ」
かぐや:「その金、どれぐらい集めるつもりなんだ」
握地 穂鷹:「知るか。集める期間は決めてるがな」
かぐや:「は?」
かぐや:「まあ、私は付き合うだけだが…」
握地 穂鷹:ちなみにちゃんと顔色を見る
かぐや:「血契がある限りはな」
握地 穂鷹:どういう表情で聞いてきた?
かぐや:単なる好奇心から聞いてるよ
かぐや:不思議そうな顔だね
握地 穂鷹:ならいい
かぐや:「んーっ」 伸び
かぐや:「いつまで集めるの?」
握地 穂鷹:「ハッ、決まってるだろ」
握地 穂鷹:「死ぬまでだ」
かぐや:「…はんっ」 笑みを浮かべて
かぐや:死がふたりを分かつまで…といったところでしょうか
握地 穂鷹:「次行くぞ、ついてこい」 歩き出す
かぐや:「はいはい」 つられて歩きだし…
握地 穂鷹:シーンエンドかな
かぐや:ですね
長月 瑛理子:うーん、いい締め
一ノ瀬 小春:うふふ
後日譚~小春と瑛理子
一ノ瀬 小春:ではこちらかな
長月 瑛理子:やりますか
一ノ瀬 小春:下校時間になっても降りてこないので 様子を見に来た とかどうでしょう
一ノ瀬 小春:教室で居眠りしてます
長月 瑛理子:そうですね、帰りの待ち合わせに小春さんが来ないので教室に向かうということで
長月 瑛理子:「小春さんー…あらあら」
一ノ瀬 小春:「…すぅ」
長月 瑛理子:「安らかに眠っているのを見ていると少し安心しますね…でも帰りませんとね」
長月 瑛理子:「小春さん、小春さん」と優しく揺すりますよ
一ノ瀬 小春:「むぅ …あ、あれ?」
長月 瑛理子:「ふふ、お疲れかしら」
一ノ瀬 小春:「…なんだか変な夢を見ていたような」
長月 瑛理子:「夢ですか…どんな夢?」
一ノ瀬 小春:「わたしは普通の高校生やってまして、瑛理子さんも普通の先輩で」
長月 瑛理子:「…」
一ノ瀬 小春:「うーん、現実は夢より奇なりなのがなんとも」
長月 瑛理子:「そうね…」
一ノ瀬 小春:「でも…」
一ノ瀬 小春:「この手があるところが、現実なので」
一ノ瀬 小春:手をすりすりしつつ
一ノ瀬 小春:「……」
一ノ瀬 小春:触れてるとわかりますが、体温がだんだん上がっています
長月 瑛理子:「…なんというか、そう思ってくれることがうれしいわ…」
一ノ瀬 小春:「何を言ってるんでしょうわた… いえ、はい」 恥じらいはかけてないのでな!
長月 瑛理子:「夢の話を聞いていてね、夢のようであればいいのにと言われるのも微妙につらいというか、そんな感じかしら」
長月 瑛理子:「私も何を言ってるのかしらね…」
一ノ瀬 小春:なるほどなあなるほどなあ
長月 瑛理子:いまのあなたがいてくれてよかった、なんですよタブンネ
一ノ瀬 小春:まあさすがに面と向かっていうのもまだまだ恥ずかしいので
一ノ瀬 小春:どちらからともなく笑ったりしつつ
長月 瑛理子:「さぁ、帰りましょうか…私たちの日常を守るために」
一ノ瀬 小春:「はい!」 手をつないでかえりましょう
長月 瑛理子:こんなところかしらね
一ノ瀬 小春:ですかねー
GMXE:はい
GMXE:お疲れ様でした
GMXE:以上でシナリオ「ナイト・ハント」を終演とさせていただきます。
一ノ瀬 小春:おつかれさまー!
GMXE:皆様長時間お付き合いくださいありがとうございました!
かぐや:お疲れさまでした
一ノ瀬 小春:ありがとうございましたー
握地 穂鷹:お疲れ様でしたー
長月 瑛理子:お疲れさまでしたー
GMXE:ふう
GMXE:無事終了ですね 時間もだいたい予想通り
GMXE:楽しんでいただけたでしょうか?
一ノ瀬 小春:堪能したぜ…
長月 瑛理子:楽しかったですわ
かぐや:いやーいい感じでした
かぐや:ステラナイツで組みづらい関係性を堪能した
長月 瑛理子:確かにそうですな
一ノ瀬 小春:わはは
長月 瑛理子:こっちはほんとにブーケを投げつけられるような関係性になりましたね…
一ノ瀬 小春:Bチームもブーケ投げたくてしょうがなかった
長月 瑛理子:確かにね
握地 穂鷹:めっちゃ楽しかったよな
一ノ瀬 小春:カオスフレアみたいに手札投げつけられるようにしましょう
握地 穂鷹:やりたいことができた……
一ノ瀬 小春:(GMがしぬ)
握地 穂鷹:こういうクソムーブする関係性はステラナイツでは難しいからな
かぐや:うむ
GMXE:自由律RPと
GMXE:まあ一応の情報集めっていう補助輪と
GMXE:吸血シーンのエモさが
GMXE:なかなか良かった
GMXE:あと今回4人だけど単純計算で2人なら半分、3人なら3/4なので
GMXE:めっちゃ軽いと想います
長月 瑛理子:システム上人数上限がPL4ですものね
握地 穂鷹:最大人数で多少巻き入れつつ1日だからな
一ノ瀬 小春:だねえ