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片道勇者#7 【お金だけの世界】/ベス子 それペンやない 剣やんか/そうか、そうだったのか!裸とは…!
片道勇者 (2018.12.30)
This is KEN. GM@919:点呼開始! jun:準備完了!(1/2) Saratoga:準備完了!(2/2) 全員準備完了しましたっ! GM@919:では、片道勇者#7はじめましょう GM@919:よろしくおねがいします! jun:よろしくお願いします! Saratoga:よろしくお願いします GM@919:キャラメイクから始めていきましょう GM@919:サラトガさん初めてだっけ? Saratoga:ああ、名前これだけどここでやったことありますよ GM@919:(実は誰だかわかってない) GM@919:ではクラス選択をどうぞー GM@919:今回プラスで追加された職業からも選べます 専用クエスト付き Sauriu:勇者って使えましたっけ・・・? GM@919:つかえるよー GM@919:あれ、使えなかったっけ GM@919:まあいいや 使えます多分! Sauriu:はぁい jun:倉庫から引っ張ってくるならこのタイミングだっけ GM@919:ですねー Sauriu:昔使ってた伝説シート残ってた GM@919:るるぶ持ってたらクエストも選んでね jun:倉庫に弓あるし狩人いくかな、こっちは GM@919:準備できたらいってねー GM@919:金持ちの、か GM@919:もしちょっと変わった世界を遊びたければ【お金だけの世界】モードでプレイできるよ GM@919:・入手アイテムやドロップ品が全てお金に変換される GM@919:・商人から非売品を購入可能になる(ただし価格は10バイ) GM@919:アペンドの追加要素です どうする? Sauriu:金! jun:暴力! どどんとふ:GM@919が「null」のカードを受け取りました。 どどんとふ:GM@919が「null」のカードを受け取りました。 どどんとふ:GM@919が「null」のカードを受け取りました。 どどんとふ:「GM@919」がメッセージカードを変更しています。 どどんとふ:GM@919がカードを開きました。 どどんとふ:GM@919がカードを開きました。 どどんとふ:GM@919がカードを開きました。 どどんとふ:「jun」がログインしました。 どどんとふ:GM@919がカードを開きました。 どどんとふ:GM@919が「null」のカードを受け取りました。 どどんとふ:「」がログインしました。 どどんとふ:GM@919がカードを開きました。 どどんとふ:GM@919が「null」のカードを受け取りました。 GM@919:改めましてと ちょっとクエスト調整したら始めましょうか どどんとふ:スイが「GM@919」のカードを受け取りました。 どどんとふ:「スイ」がメッセージカードを変更しています。 どどんとふ:「スイ」がメッセージカードを変更しました どどんとふ:GM@919が「スイ」のカードを受け取りました。 GM@919:点呼開始! スイ:準備完了!(1/2) エリザベス:準備完了!(2/2) 全員準備完了しましたっ! GM@919:では始めましょう! GM@919:ーーー GM@919:西から迫る”闇”に全てが呑まれようとしている世界 GM@919:君たちは”勇者”として世界を救うべく、ヴィクター王のもとに集う最中だ GM@919:城へ向かう途中の街でのこと… 街の人々:「なに?魔王が世界を滅ぼそうとしているだって?」 街の人々:「大変だ!西の街から今すぐ資産を引き揚げなくては!」 街の人々:「食料や武器を買い付けろ!高値で売れるぞ!」 GM@919:街の人々はどこか狂気じみた表情でそんなことを話している GM@919:ーーー GM@919:■ヴィクター王の城 金持ちのヴィクター王:「よくぞ参った、勇者たちよ」 金持ちのヴィクター王:「儂はヴィクター、この一帯を治める王じゃ」 エリザベス:王様を前にして、凛とした立ち姿をしています GM@919:かっこいい スイ:不慣れな感じで周りを見渡す、かな 金持ちのヴィクター王:「ふむ、まずは名を教えてもらってもよいかな?」 スイ:「あっ、はい。ウチはスイ、西の方の村で猟師やってした。口調がそん時の名残が残っとるけど・・・よろしゅう頼みます」 スイ:やってました エリザベス:「私はエリザベス、由緒正しき家系に生まれし騎士であり勇者でございます」 金持ちのヴィクター王:「うむ、よろしく頼むぞ 勇者たち」 金持ちのヴィクター王:「ところで… 来る途中、街の様子を見たか?」 エリザベス:「ええ」 スイ:「なんちゅーか・・・変な様子やったなー・・・」 金持ちのヴィクター王:「迫りくる”闇”と魔王によって、人々の間に恐怖と狂気が蔓延しておる」 金持ちのヴィクター王:「今は金で雇った兵たちが”闇”を食い止めておるが、時間の問題じゃろう」 金持ちのヴィクター王:「お主らにこれを授けよう、必ず魔王を討ち倒し 世界を救うのじゃ」 金持ちのヴィクター王:ヴィクターは君たちにそれぞれ1000シルバを渡す GM@919:【お金だけの世界】の特典です 所持金に足しておいてね スイ:はいなー エリザベス:わぁい スイ:「ありがたいけど・・・こ、こんなにもろうてええんです・・・?」 金持ちのヴィクター王:「色々と必要になると思ってな なに、この日のために準備したようなものじゃ」 金持ちのヴィクター王:「そして案内役に人工妖精をつけよう、イーリス!」 人工妖精イーリス:「はーい 妖精のイーリスだよ、よろしくね!」 エリザベス:「ほう、妖精か…奇遇だな。よろしく頼む!」 スイ:「かわええなぁ・・・よろしゅうな」 人工妖精イーリス:「あっ、妖精仲間だ! よろしくよろしくー!」 嬉しそう 金持ちのヴィクター王:「では儂はナユタの実の先物…用事があるのでな、さらばじゃ!」 GM@919:王は【転移】魔法でどこかに去っていきました 人工妖精イーリス:「王様ったら…こんな世の中でお金があってどうなるのさ」 スイ:「あれはあれで余裕あるん・・・やろかー?」 人工妖精イーリス:「まあいいや、それより急がないと!」 GM@919:いよいよ城にも”闇”が迫ってきているようです 道に詳しい老婆:「勇者様がた…せめてこの近くの道を案内させてくだされ…」 エリザベス:やはり王者たるのの、ああでなくては…という感じに頷いている GM@919:老婆が1日目のエリアの情報を教えてくれます 道に詳しい老婆:「北にはカネ目当ての密猟者が多い…じゃが勇者様はそんなことには手を染めますまい?」 どどんとふ:GM@919がカードを公開しました。「闇ギルドの客」 道に詳しい老婆:「中央を進むと犬小屋がある… みなお腹を空かせて凶暴になっておるから注意するのじゃ」 どどんとふ:GM@919がカードを公開しました。「犬小屋」 道に詳しい老婆:「南は死霊たちがうごめく危険な場所じゃ…近づかんほうがいい…」 どどんとふ:GM@919がカードを公開しました。「アンデッドの群れ」 GM@919:行き先を決めておいてねー エリザベス:「面妖な。だが勇者はアンデッドなぞ恐れはせぬぞ」 スイ:「仕方ないとかいえどこもここも・・・やなぁ」 エリザベス:(微妙に冷や汗がたれている気がするのは気の所為である 道に詳しい老婆:「さて、婆は今から還付金の手続きにいってくるよ… みんな気をつけるんじゃよ」 スイ:「そないなら一緒に南いこかー? ウチ一人じゃ心細いしなぁ」>恐れは GM@919:エリアにコマをおいてねー エリザベス:「私一人でも十分ではあるが、せっかくだからついて来てもいいぞ」 スイ:「ありがたいなぁ、ほならついていきますわー」 GM@919:1-Sかな エリザベス:心の中でほっとしながら南方に向かう スイ:かな 人工妖精イーリス:「ではしゅっぱーつ!」 GM@919:ーーー GM@919:■1日目 昼 GM@919:湿った風とともに、邪悪な気配と死臭が漂ってくる… GM@919:【死霊の騎士】【ガイコツx2】が現れた! エリザベス:死臭に顔をしかめつつ、地面を強く踏みしめて身構える エリザベス:「あ… 早速現れたな、邪悪な不死者どもめ!」 スイ:「ほ、ほんまに出てきたぁ・・・!? やるしかないかー・・・」いつもの弓矢に手をかける GM@919:ENEMY:【死霊の騎士】【ガイコツx2】 GM@919:LIFE:物体34 装甲5 GM@919:防御地:12 GM@919:反撃ダメージ:13 GM@919:経験値:10 GM@919:戦闘開始!! GM@919:闘争か逃走かですが GM@919:どうする? スイ:これ・・・戦った場合仕留めきれんかったらヤバい・・・よね GM@919:一応生き残れるか… エリザベス:防御値12・・・ GM@919:34+5はおそらく削りきれないので GM@919:ダメージ覚悟で得意能力で当てに行くか GM@919:ランダムの逃走判定で撤退するかかしら スイ:あー・・・反撃ダメージって装甲で減らせるっけ・・・? GM@919:へらせるよー スイ:了解 どどんとふ:「エリザベス」がログインしました。 GM@919:一応2人共装備のお陰で生き残る スイ:死にはせんがかなりギリギリ・・・かと言って逃げるのも出目要求高め・・・ スイ:振り直し残ってるし、LIFE残る可能性考えたら逃げるのがよしか・・・? GM@919:経験値5はもらえるねー エリザベス:よし・・・逃げよう! スイ:だな! GM@919:では逃走判定だね GM@919:EC OneWayHeroics : 逃走判定表(2) → 障害物はない。走るしかない。【敏捷】を使用する。 スイ:4はあるしこっちで受け持とう スイ:>敏捷 エリザベス:たのむー GM@919:好意1が足せるね GM@919:がんばれー スイ:2d6+4+1>=12 「これは・・・あかん、エリザベスはん!退くで!」 OneWayHeroics : (2D6+4+1>=12) → 7[4,3]+4+1 → 12 → 成功 GM@919:うおお エリザベス:やった! GM@919:逃走成功 5点の経験値を得た! スイ:好意なかったら即死だった・・・! GM@919:レベル3ですね エリザベス:「ふぅ、なんとか逃げ切っ……いや、これは勇気ある撤退なのだ」 人工妖精イーリス:「こわかったぁ…」 スイ:「な、なんとかなったなー・・・」 GM@919:邪悪な気配は遠ざかり、辺りは草原の涼しい風が吹いている スイ:「ウチらは生きとる、撤退でも十分勝ちや・・・」 スイ:ふぅ、と安心して一息つきつつ エリザベス:「それに、あんな不浄な場所からはいち早く抜けたかったしな。うん。」 スイ:「あんなどこ射ったらええかわからんもん以上に厄介なのも出たかも知れへんしなぁ・・・」 人工妖精イーリス:「そうだね、今は先を急ぐのが先決!」 GM@919:君たちはそれぞれ納得したように先を急ぐのだった… GM@919:■1日目 夜 GM@919:夜です GM@919:行動を選んでね GM@919: 夜の行動 ■偵察 ST-2 協力不可 偵察表を振る すぐ東のエリアの内容がわかるかも ■探索 ST-2 全員で協力する ランダムイベント表を振る  ■交流 ST-2 協力不可 会話テーマ表を振る お互いの好意を+1 上記行動が終わったら(しなくてもいい) ■進行 進行ルート表を振る あるエリアで昼夜通して常に1人だった場合 【経験値】+4 エリザベス:探索でもしてみる? スイ:交流か探索・・・かの? スイ:余裕あるうち・・・とはいえ交流挟むのもか、探索いこうか GM@919:探索だねー スイ:スイのSTを-2した(ST:13->11) エリザベス:こちらもとりあえず探索を選ぼう GM@919:ではランダムイベント表 GM@919:1d6 OneWayHeroics : (1D6) → 2 GM@919:1d6 OneWayHeroics : (1D6) → 3 GM@919:1d6 OneWayHeroics : (1D6) → 5 GM@919:盗賊の群れ GM@919:MONFT OneWayHeroics : モンスター特徴表(26) → 【イカした】 GM@919:野営している君たちに迫る2人の人影… スイ:イカした盗賊 イカした盗賊:「HEYお嬢ちゃんたち! こんなところで何シてるんだい!?」 女盗賊:「ああん奇襲のチャンスなのに話しかけちゃうアナタがス・テ・キ!」 GM@919:なんか賑やかな連中が現れました スイ:「・・・あんさん方も何者や?」笑顔で対応しつつも後ろ手には弓矢 イカした盗賊:「オレたちはイカした盗賊団!」 女盗賊:「イカスミまみれになりたくなきゃカネよこしな!」 エリザベス:「自ら名乗りを上げるとは、盗賊の割には礼を知っているようだな!」 スイ:「血とかやのぅくてイカスミなんか・・・まぁええ、礼儀正しいならこっちも礼儀よぅせんとな・・・のぅ、エリザベスはん?」 スイ:とかなんとか言いつつ弓矢構え エリザベス:「礼には礼をもって返そう、貴様らこそ命が惜しくば立ち去るがよい」 イカした盗賊:「HAHAHA、これはなかなかイキのいい得物だぜ!」 スイ:「あいにく、ウチらも目的あって旅してるとこでなー。あんさんらにくれる金なんてないんや・・・引いてくれへん?」 女盗賊:「そういうわけにはイカないっしょ!」 襲い掛かってくる! GM@919:ENEMY:【”イカした”盗賊】【盗賊】 エリザベス:「聞き分けのない奴らめ、タコ殴りにしてくれる!」 スイ:「しゃーないなー・・・やるで!」 人工妖精イーリス:「イカをタコする…? じゃない、がんばれー!」 GM@919:LIFE:20 GM@919:防御地:10 GM@919:反撃ダメージ:8 GM@919:経験値:9 GM@919:戦闘開始!! エリザベス:筋力4だから防御力10相手ならなんとかなりそう スイ:こっちも敏捷5だしなんとかなる・・・はず GM@919:イカした盗賊を褒めるとジャッジ+1がつくらしいですが GM@919:タコ殴りが面白かったのであげます スイ:やったぁ! エリザベス:やったぜ GM@919:命中判定どうぞー スイ:ジャッジ分乗るのは二人とも?(一応確認 GM@919:2人ともいいよー スイ:ありがたい エリザベス:たしか好意も命中判定に乗るんだったね GM@919:いや、ダメージにノリます エリザベス:ああそっち GM@919:命中判定は強力不可 スイ:2d6+5+1>=10 ならこうか スイ:2d6+5+1>=10 GM@919:10のあとに化けた文字が入ってる エリザベス:うん スイ:一回スペース押しちゃったからそれが入っちゃってるのかな・・・ スイ:2d6+5+1 OneWayHeroics : (2D6+5+1) → 9[5,4]+5+1 → 15 GM@919:命中! GM@919:エリザベスさんもどうぞー エリザベス:2d6+4+1>=10 「イカ刺しにしてやろうか!」 OneWayHeroics : (2D6+4+1>=10) → 5[3,2]+4+1 → 10 → 成功 エリザベス:ジャッジがなかったら即死だった GM@919:活かしてるねえ GM@919:ダメージどうぞ! GM@919:強打はここね エリザベス:使うべきかどうか GM@919:何とも言えないライン エリザベス:ここはケチらず、ST2削って強打を使いましょう。3d6の追加ダメージ イカした盗賊:「なかなかやるじゃねぇか!」 さあどうする! エリザベス:8→6 GM@919:はいよー GM@919:ではダメージどうぞー エリザベス:2d6+3d6+3+1 「妖精の力を受け継ぎし、この剣に勝てると思うなよ!」 OneWayHeroics : (2D6+3D6+3+1) → 6[1,5]+9[5,1,3]+3+1 → 19 スイ:2d6+1+3+1 「すまへんけど、仕留めるで!」 OneWayHeroics : (2D6+1+3+1) → 4[2,2]+1+3+1 → 9 エリザベス:あ、これ強打してよかったパターンや GM@919:強打しなかったらダメだったか いい判断だ スイ:なかったら足りてなかったな・・・ エリザベス:あぶねぇ イカした盗賊:「ごファ!! …なかなか、イカしてるじゃねえか」 スイ:「微妙に浅かった・・・エリザベスはん、助かりましたわー」 女盗賊:「こいつらイカれてるよー、てったーい!」 GM@919:荷物を落としてほうぼうの体で逃げていきました エリザベス:「当然だ。私の力と誇りを活かした剣が、盗賊に後れを取るはずがなかろう!」 人工妖精イーリス:「イカすぅ!」 スイ:「あ、おとといこいやー! 一回言ってみたかったんよなぁ」笑いながら逃げる盗賊たちに エリザベス:「ふむ、しかし…お前の射撃もなかなかのものだ。褒めてやろう」 GM@919:それぞれ1d6をふってね エリザベス:1d6 そいやっ OneWayHeroics : (1D6) → 4 スイ:「昔からこれは取り柄やったからなぁ・・・ありがとな」 スイ:1d6 OneWayHeroics : (1D6) → 2 GM@919:6が出なかったらもう一回1d6 スイ:1d6 ならばもう一回 OneWayHeroics : (1D6) → 5 エリザベス:1d6 OneWayHeroics : (1D6) → 4 GM@919:x100シルバゲットです スイ:700ゲット GM@919:あ、後の砲のだいすね スイ:あ、了解。なら500か GM@919:前の方はドロップするかの判定 スイ:なるる GM@919: 5/6なので6だともらえない エリザベス:400Sゲット GM@919:経験値9で…レベル5か GM@919:1日目にして結構稼ぐなあ エリザベス:Lv3から5になって…LIFE+2、魅力+1、生命+1、盾の熟練 スイ:こっちはlife2 魅力1 敏捷1 ダッシュ だの GM@919:では裁定によりエリザベスさんの行動 エリザベス:先に宣言した通りに探索しますね GM@919:ほい GM@919:RET1 コマンド増えてた OneWayHeroics : ランダムイベント表(4) → 「世界の旅表」(157ページ)へ移動。 GM@919:d66 OneWayHeroics : (D66) → 15 GM@919:夜の視界の悪い中、草原の只中に一つの明かりが灯っています 人工妖精イーリス:「なんだろう、何かの祭壇みたいに見えるけど…」 エリザベス:前衛に立って近づいてみる。勇者だからね。 GM@919:では、突然地面が揺れるのを感じる ゴーレム:「くぁwせdrftgyhじゅいこlp;」 エリザベス:「なっ!?」 GM@919:未知の言語で叫びながら ゴーレムが襲い掛かってくる! エリザベス:「……うわぁっ!」 ゴーレム:「l,kjhgfxさz!!」 エリザベス:「な、ななな何だ貴様は!標準語で話せ!」 ゴーレム:「okey English is standard.」 ゴーレム:[] エリザベス:「本当に流暢に話すのか!それも英語を!」 スイ:「なんやこれ・・・?」 ゴーレム:「Im perapera english.」 スイ:「日本語混じっとるやんけ!」 スイ:「ほ、ホンマになんやこれ・・・」 エリザベス:「ふん、所詮はゴーレム。似非英語を話すやつなど恐れるに足らぬ」 ゴーレム:「hmm...」 GM@919:よし、このゴーレムより流暢な英語を話してくれたらジャッジをあげよう スイ:「はぁ・・・まぁええか、どないしよかー?」 GM@919:でも筋力判定です エリザベス:英語(筋力) スイ:「・・・これ、英語やないんと反応せんのやろか・・・いや、日本語にも反応しとったか・・・というか日本語混じってたなぁ」 エリザベス:「This is a pen. 勇者ならこのように、流れる水のように話せるのは当然だ」 ゴーレム:「ベス子 それペンやない 剣やんか」 スイ:「あっ、ウチでもためらったツッコミを!?」 ゴーレム:「たのむでぇ~ホンマ」 エリザベス:「い、いきなり関西弁になるんじゃない!」 GM@919:英語力の減衰によりゴーレムの装甲が低下したようだ GM@919:あ、判定まだやん! GM@919:筋力でツッコめ! GM@919:目標8だよー エリザベス:2d6+4>=8 「そもそもワイには貴様の相手をしてる暇なんかないんや」 OneWayHeroics : (2D6+4>=8) → 8[6,2]+4 → 12 → 成功 エリザベス:「そこをどいてもらうで……はっ!どいてもらうぞ!」 GM@919:LIFE:物体25 エリザベス:固いなー GM@919:防御地:7 GM@919:反撃ダメージ:6 GM@919:経験値:9 スイ:「おぉーなかなかしゃべれてるやん! 今度本格的な関西弁おしえたろかー?」 GM@919:ENEMY:【ゴーレム(弱体化)】 GM@919:戦闘開始!! スイ:装甲ないとはいえ、ギリギリなとこか・・・? エリザベス:「いらん!こ、これは伝染っただけだ!」 エリザベス:反撃はそこまで痛くはないんだな GM@919:あんま痛くないねぇ エリザベス:強打使わず純粋に出目勝負でやってみるか…? スイ:「あははっ、フラレたかー」全然残念そうにな感じはせず エリザベス:(STに余裕なくなってきたとも言う GM@919:この後の進行もあるしねー エリザベス:んじゃ、あえて通常攻撃でいきまっせ スイ:lvと好意でそこそこは出せるからどうにかなりそう・・・たぶん エリザベス:2d6+4>=7 まずは命中判定 OneWayHeroics : (2D6+4>=7) → 7[6,1]+4 → 11 → 成功 スイ:2d6+6>=7 OneWayHeroics : (2D6+6>=7) → 3[1,2]+6 → 9 → 成功 GM@919:おお危ない危ない GM@919:ダメージ! スイ:カ号であります! ・・・あっぶねぇw スイ:2d6+1+5+1 「ええツッコミっぽいけど・・・おやすみな!」 OneWayHeroics : (2D6+1+5+1) → 6[3,3]+1+5+1 → 13 GM@919:どうなるか エリザベス:2d6+5+1 「剣と誇りはペンより強いのだ!」 OneWayHeroics : (2D6+5+1) → 12[6,6]+5+1 → 18 エリザベス:うはw GM@919:つよい(確信) スイ:いい出目だぁ・・・ ゴーレム:「Im fine thankyou...」 ゴーレムは沈黙しました エリザベス:ふふん、と鼻を鳴らす GM@919:それぞれ1d6どうぞー エリザベス:1d6 OneWayHeroics : (1D6) → 4 スイ:1d6 OneWayHeroics : (1D6) → 5 GM@919:【セーブクリスタル】→1000シルバ GM@919:【美しい宝石】→3000シルバ GM@919:4000シルバがザラザラとゴーレムの中から出てきます エリザベス:「おお…」 スイ:「す、すごいなぁ・・・」 GM@919:倒れ伏したゴーレムの頭には「Insert coin(s)」と書かれた謎のスリットがあったという… GM@919:ともあれ、夜終了でエス スイ:「・・・人(の金)を食い続けてたんやろうか、コイツ・・・・・・」 人工妖精イーリス:「こんなものを作るなんて、悪い文明だね!」 GM@919:それぞれ ST をふってね エリザベス:「どういう文明なんだ、これは…」 スイ:st GM@919:あれ エリザベス:ST GM@919: PR でした スイ:了解w エリザベス:ははは エリザベス:PR OneWayHeroics : 進行ルート表(4) → 山で迷った。【日数】に2を足して【知力】を引いただけ【ST】が減少する(最低0)。「登山」 スイ:pr OneWayHeroics : 進行ルート表(4) → 山で迷った。【日数】に2を足して【知力】を引いただけ【ST】が減少する(最低0)。「登山」 GM@919:3ひく知力 スイ:ちょうど知力3なので消費0 エリザベス:知力1 エリザベス:特徴の補正で1軽減 GM@919:なるほど! GM@919:では行き先をえらんでねー エリザベス:ST減少値1ですの(6→5 エリザベス:2Cか2Sか GM@919:CかSにいけます エリザベス:なんとなくC選んでみよう スイ:合わせよう スイ:こちらもCへ GM@919:スッ… GM@919:■2日目 昼 GM@919:なにかあるかたー スイ:特にはないかな GM@919:ほい エリザベス:特にはないです どどんとふ:GM@919が「null」のカードを受け取りました。 どどんとふ:GM@919がカードを公開しました。「小型ダンジョン」 スイ:あ、いや GM@919:見てからでもいいよ スイ:二日目到達ってタイミングここよね? GM@919:そうね、ちなみにこの後任意のタイミングで公開可能 スイ:あー、了解 GM@919:直後のイベントが上書きされます スイ:ならばいままこのまま待機だ スイ:今はこのまま GM@919:では小型ダンジョン GM@919:DNGN2 OneWayHeroics : ダンジョン表(5) → 「ダンジョン遭遇表」(153ページ)へ移動。ここは中型ダンジョンなので、モンスターが出現した場合、数が1体増加する。さらにイベントの経験値が1増加する。 GM@919:ちゃうわ GM@919:2d6 OneWayHeroics : (2D6) → 6[4,2] → 6 GM@919:道を塞ぐダンジョンの中を進んでいくことになりました エリザベス:松明を持って進んでいく スイ:あたりを見回しつつついていく 人工妖精イーリス:「暗いよ~」 GM@919:choice[スイ,エリザベス] OneWayHeroics : (CHOICE[スイ,エリザベス]) → スイ GM@919:ふと、暗がりからガイコツが姿をあらわす GM@919:スイには見覚えがあるようだ… スイ:「・・・っ!」 GM@919:(骸骨になった知人のことをRPするとジャッジらしいです) スイ:「なんで・・・なんでここに・・・」 スイ:(りょーかーい エリザベス:「どうした?その骸骨がどうかしたのか」 スイ:「・・・たぶん、アレ。昔の知り合いです」 エリザベス:「ふむ…」 スイ:「故郷がまだ健在やった頃の話やけど、修行の旅に出るゆうて村を出てったのがおってな・・・」 人工妖精イーリス:「そして……?」 ガイコツ:「……」 スイ:「・・・少なくとも、村が健在だった頃には帰ってこーへんかったな」 ガイコツ:「……ィ」 ガイコツ:「…ス………ィ……」 スイ:「・・・・・・っ!」 GM@919:【魅力】判定らしいです ジャッジ+1どうぞ スイ:「ハハッ・・・ハッ・・・確定・・・かいな・・・」下を向いて表情は見せないようにしつつ GM@919:目標値9ですね スイ:2d6+1+1+1>=9 好意とジャッジと能力合わせてこれかな OneWayHeroics : (2D6+1+1+1>=9) → 9[5,4]+1+1+1 → 12 → 成功 GM@919:ENEMY:【ガイコツx2】 GM@919:LIFE:物体16 GM@919:防御地:9 GM@919:反撃ダメージ:6 GM@919:経験値:4 エリザベス:「…だが、このまま何もしないわけにも行くまいよ。お前も奴らの仲間にされるだけだ」 スイ:「せやな・・・昔からの付き合いや、ウチが休ませたらんと、か」 人工妖精イーリス:「うん……」 ガイコツ:「……!!」 戦闘開始!! エリザベス:「"闇"が迫っている。我らは前進するのみ…」 スイ:「せや・・・ウチらはここで止まるわけにはいかへん・・・!』 スイ:「だったら、闇に飲まれる前に・・・!」 スイ:てな訳で逃げずに命中いっていいかのー? GM@919:どうぞどうぞ エリザベス:私もジャッジの補正乗せてもいいのかな GM@919:あ、ジャッジはイベントの判定の方なんだ GM@919:失敗すると数が増えてた エリザベス:あー スイ:なるほど GM@919:てなわけでふつーの戦闘の処理です スイ:2d6+6>=9 「・・・・強なったゆーんなら、その腕・・・ウチに見せてみぃ!」 OneWayHeroics : (2D6+6>=9) → 5[2,3]+6 → 11 → 成功 エリザベス:2d6+4>=9 「我が剣で眠るがいい!」 OneWayHeroics : (2D6+4>=9) → 9[5,4]+4 → 13 → 成功 GM@919:命中 ダメージどうぞ スイ:2d6+1+5+1 「・・・・・そこや!」 OneWayHeroics : (2D6+1+5+1) → 3[2,1]+1+5+1 → 10 エリザベス:2d6+5+1 踏み込んで切り払う OneWayHeroics : (2D6+5+1) → 4[3,1]+5+1 → 10 ガイコツ_2:「見事です…強くなりましたね、スイ」 スイ:「・・・・・まったく、二人とも腕鈍ってるやん」少し声が震えつつ ガイコツ:「そうね、だから私達の分まで頑張りなさいよ?」 スイ:「そんなん・・・そんなん、当たり前や!ウチに任せとき!」 GM@919:ガイコツは粉々に砕け散る スイ:「だから・・・二人とも・・・おやすみなさい」 GM@919:2人共1d6してねー スイ:精一杯の強がりと、堪えた涙は・・・砕けた後に・・・ スイ:はーい スイ:1d6 OneWayHeroics : (1D6) → 5 エリザベス:1d6 OneWayHeroics : (1D6) → 4 GM@919:ふたりとも1d6x100シルバー どどんとふ:シークレットダイス sRET3 OneWayHeroics : ランダムイベント表(6) → 「ダンジョン表」(152ページ)へ移動。 → DNGN3 → ダンジョン表(4) → 「ダンジョン遭遇表」(153ページ)へ移動。小型ダンジョンだ。 どどんとふ:シークレットダイス sDNGN3 OneWayHeroics : ダンジョン表(4) → 「ダンジョン遭遇表」(153ページ)へ移動。小型ダンジョンだ。 どどんとふ:シークレットダイス sRET3 OneWayHeroics : ランダムイベント表(6) → 「ダンジョン表」(152ページ)へ移動。 → DNGN3 → ダンジョン表(2) → 犬小屋(155ページ)。 どどんとふ:シークレットダイス sDNGN3 OneWayHeroics : ダンジョン表(5) → 「ダンジョン遭遇表」(153ページ)へ移動。ここは中型ダンジョンなので、モンスターが出現した場合、数が1体増加する。さらにイベントの経験値が1増加する。 どどんとふ:シークレットダイス sRET3 OneWayHeroics : ランダムイベント表(6) → 「ダンジョン表」(152ページ)へ移動。 → DNGN3 → ダンジョン表(1) → 犬小屋(155ページ)。 どどんとふ:シークレットダイス sDNGN3 OneWayHeroics : ダンジョン表(5) → 「ダンジョン遭遇表」(153ページ)へ移動。ここは中型ダンジョンなので、モンスターが出現した場合、数が1体増加する。さらにイベントの経験値が1増加する。 GM@919:創世完了 GM@919:■2日目 夕 GM@919:ダンジョンから出てきた君たち GM@919:ちょうど日が暮れようとしているところだ GM@919:そして辺りは急に暗くなり、強大な気配がこちらに近づいてくる 人工妖精イーリス:「…来るよ、魔王が!」 エリザベス:「感じる…魔王の理力を!」 魔王:「貴様らが勇者か」 スイ:「そういうあんさんが魔王かいな」 魔王:「ああ、そう呼ばれているな」 エリザベス:「よくわかったな。私が真の勇者だ!」 魔王:「ふん、そう言ったのは貴様で256人目だよ」 スイ:「結構いるんやな・・・お約束なんかー?」 魔王:「少し強くなったくらいで付け上がるからそうなるのだ」 エリザベス:「真の勇者を名乗って貴様に屠られたというのであれば、その255人は勇者ではなかったのだ」 エリザベス:「つまり、本当の真の勇者は私が1人目となると言う事だ。」 魔王:「なるほどな」 魔王:「では確かめさせてもらおう!」 GM@919:ENEMY:【魔王】 GM@919:LIFE:120 GM@919:防御地:12 GM@919:ていせい GM@919:防御地:8 GM@919:反撃ダメージ: 6+火炎3 GM@919:経験値:0 GM@919:戦闘開始!! スイ:さてどうしようか! エリザベス:やるだけやってみる…?Lv7やし GM@919:(なんか普通に倒されそうな勢いだ) スイ:LIFEは余裕あるし今のうちか・・・のった! GM@919:ひぇぇ エリザベス:行くぞ! スイ:おぅ! GM@919:命中判定どうぞー GM@919:なにかあるならここでー エリザベス:勇者は何者にも退かぬ!と死霊軍団の事を棚に置きつつ立ち向かう! エリザベス:そのまま命中判定ー GM@919:再開しまーす GM@919:命中判定どうぞ! スイ:ST余裕あるし・・・貫通射宣言! スイ:スイのSTを-3した(ST:11->8) GM@919:ほい エリザベス:このターンはこのまま行ってみよう スイ:それ以外は特に無し、そのまま命中判定へ エリザベス:2d6+4>=8 くらえぃっ OneWayHeroics : (2D6+4>=8) → 6[4,2]+4 → 10 → 成功 スイ:2d6+6>=8 OneWayHeroics : (2D6+6>=8) → 10[4,6]+6 → 16 → 成功 GM@919:ダメージどうぞー スイ:2d6+3d6+1+7+1 「これで・・・どないや!」 OneWayHeroics : (2D6+3D6+1+7+1) → 7[6,1]+12[4,5,3]+1+7+1 → 28 エリザベス:2d6+7+1 接近して振り下ろす! OneWayHeroics : (2D6+7+1) → 6[4,2]+7+1 → 14 GM@919:c(120-28-14) OneWayHeroics : 計算結果 → 78 魔王:「ほう…それなりに修羅場はくぐっているというわけか」 エリザベス:そりゃ何度も戦闘したもんな スイ:二日の戦闘濃度結構濃かったものな・・・ 魔王:「ではこちらの番だ…!」 反撃 6+火炎3 スイ:装甲と軍用弓で3点軽減 エリザベス:装甲4 GM@919:STも2ずつ減らしといてねー スイ:はーい スイ:スイのSTを-2した(ST:8->6) 魔王:「そうだ…それでいい…」 魔王:「もっと可能性を見せてみろ、勇者たちよ!」 エリザベス:「くっ、だがまだまだ」 GM@919:失礼 1ですね エリザベス:5→4 GM@919:2ターン目! スイ:「さすがに簡単にはいかへんか・・・」 エリザベス:「ここで退いては勇名がすたる…行くぞ魔王!」 スイ:「エリザベスはんの言う通りや・・・いくで!』 GM@919:くるがよい! スイ:再び貫通射宣言! スイ:スイのSTを-3した(ST:7->4) エリザベス:このまま攻撃よ GM@919:かもんかもん エリザベス:2d6+4>=8 OneWayHeroics : (2D6+4>=8) → 6[5,1]+4 → 10 → 成功 スイ:2d6+6-1 入れ忘れてた軍用弓の-1こみ OneWayHeroics : (2D6+6-1) → 10[5,5]+6-1 → 15 GM@919:めいちゅー エリザベス:78だと強打使っても倒しきれないやろな・・・このまま行こう スイ:こっちはそのままー スイ:2d6+1+3d6+7+1 「もう・・・いっちょ!」 OneWayHeroics : (2D6+1+3D6+7+1) → 10[6,4]+1+11[1,5,5]+7+1 → 30 エリザベス:2d6+7+1 英雄の回転斬り! OneWayHeroics : (2D6+7+1) → 9[5,4]+7+1 → 17 GM@919:c(78-30-17) OneWayHeroics : 計算結果 → 31 GM@919:普通に強いんですけど!! スイ:これにはPLもびっくり 魔王:「ハハハッ! 本当に倒せば倒すほど貴様らは強くなるな!」 魔王:「前の2人組もなかなかだったが、想像以上だよお前たちは!」 エリザベス:「ふん、当然だろう。私を誰だと思っている」 スイ:「何があったかは知らんけど・・・あんさんは落とす!この弓で!」 GM@919:反撃6+火炎3だね スイ:さっきと同じく3点軽減 エリザベス:装甲4で軽減して合計5ダメージ GM@919:3ターン! エリザベス:St4→3 スイ:スイのSTを-1した(ST:4->3) エリザベス:行くぞっ スイ:うむ! GM@919:命中くるがいい! スイ:最後の貫通射 スイ:最後の貫通射宣言! スイ:スイのSTを-3した(ST:3->0) エリザベス:ゼヌーラ行くよ、ゼヌーラ! エリザベス:が、ゼヌーラの前に命中判定を GM@919:ほい スイ:2d6+6-1>=8 「くっ・・・キッツいなぁ・・・でも!」 スイ:2d6+6-1>=8 OneWayHeroics : (2D6+6-1>=8) → 8[6,2]+6-1 → 13 → 成功 エリザベス:魔王の攻撃の影響か、鎧が微妙に外れそうになっているが気にせずに突撃! エリザベス:2d6+4>=8 「終わりにしてやる!」 OneWayHeroics : (2D6+4>=8) → 9[3,6]+4 → 13 → 成功 GM@919:ダメージ! エリザベス:魔王に攻撃を与えようとしたその時である! エリザベス:魔王の理力を何度も受けた鎧が壊れ、服が破れてしまう…! エリザベス:(パァン! エリザベス:「ぬあっ!?」 魔王:「!?」 スイ:「なんやて・・・っ!?」 人工妖精イーリス:「そんな…!」 エリザベス:「まさか…こんなはずでは…」 エリザベス:「くっ、魔王め…騎士の誉れたる我が鎧を…!汚いぞっ」 魔王:「知らん管轄外だ」 エリザベス:ぐぬぬ、とわずかに涙を浮かべながら魔王を睨みつける 人工妖精イーリス:「ひきょうものー!」 エリザベス:そして! エリザベス:装備が破壊されたのでクエストカードを開ける! GM@919:はっ GM@919:どうぞー どどんとふ:エリザベスが「GM@919」のカードを受け取りました。 どどんとふ:エリザベスがカードを公開しました。「41:勇者の目覚め 経験値10 公開条件:装備中のアイテムが破壊されると即座に公開される ・【生命】で目標値12の判定 ・成功すると【LIFE】が全回復する ジャッジ:裸の快適さと勇気について語る 報酬:伝説P20」 エリザベス:「おのれ魔王……。 ……!?」 スイ:「ど、どないしたんや・・・?」 エリザベス:「そういえば聞いた事がある……確か、我が師が言っておられた」 エリザベス:「己の全てを解放してこそ、まことの勇者たらん……と」 スイ:「な、なんやて・・・!?」 エリザベス:「そうか、そうだったのか!裸とは…!」 人工妖精イーリス:「開放しちゃいけないものを開放しちゃってるよ!」 魔王:「……」 妙にムズムズしている エリザベス:「それに、鎧の重量が無くなり動きも軽やかになった」 エリザベス:「……ふふ、恥ずかしいが、考えようによっては悪い事ばかりではないな。」 スイ:「な、なるほど・・・確かにそれは理にかなっとる・・・」 スイ:「・・・恥じらいは捨てへんようになー?」 エリザベス:では生命で判定したいと思います! GM@919:どうぞ! エリザベス:ジャッジはおkか聞いてみましょう エリザベス:あとこの判定に好意は使えたかな… スイ:一応こっちは生命1あるんで使えるなら乗る・・・かな GM@919:おおっと ジャッジも好意もOKよ エリザベス:はーい エリザベス:2d6+4+1+1>=12 勇者の気を鎧として、いざ! OneWayHeroics : (2D6+4+1+1>=12) → 6[2,4]+4+1+1 → 12 → 成功 GM@919:おお エリザベス:成功して、LIFEが全回復!(9→19) GM@919:LIFE全快してる… GM@919:経験値も足しておいてね エリザベス:しかもLv8が上がってしまった。これが【勇者の目覚め】か… エリザベス:ん。これ10点だから、加算して37点 エリザベス:Lv9じゃないか… エリザベス:「待たせたな」 魔王:「お、おう…」 魔王:「夜は冷えるぞ、大丈夫か?」 スイ:「(魔王がまともな心配してるー!?)」 エリザベス:「……貴様がそう言うから、寒さを思い出してしまったじゃないか…!」 エリザベス:「くしゅんっ」 人工妖精イーリス:「やっぱり寒いんだ…」 エリザベス:「だが覇気をもって乗り切ってこそ勇者。それが師の言葉!」 エリザベス:「行くぞ魔王!」(ダメージいくよー 魔王:「来い!」 どうぞー スイ:「ま、まぁ・・・終わったらウチのマント貸したるよ・・・」 スイ:「何はともあれ・・・いくで!」 エリザベス:「ああ!」 GM@919:強打はどうするー? エリザベス:せっかくだから全力でいきたい。強打を使用! エリザベス:(St3→1 スイ:2d6+1+3d6+7+1 「これで・・・しまいや!」 OneWayHeroics : (2D6+1+3D6+7+1) → 6[4,2]+1+11[3,3,5]+7+1 → 26 エリザベス:2d6+3d6+18+1 「解放されし勇者の全力、受けてみよ!」 OneWayHeroics : (2D6+3D6+18+1) → 6[1,5]+7[1,3,3]+18+1 → 32 魔王:[] 魔王:「そうか…理解したぞ」 魔王:「…を破る力、それこそが…」 GM@919:何かを呟きながら魔王は消滅します エリザベス:「ようやく理解したのか。私の強さを」(勘違い GM@919:闇の動きは止まり、世界は夜明けの前の静けさに包まれています エリザベス:「ふっふっふ…はっ、は…はくしゅっ」 スイ:「いやはや・・・ホンマさすがやで・・・流石は勇者様、なんてな」軽く笑いつつ スイ:「おっと。とりあえず、ウチのマントはおっときー」 エリザベス:「そ、そうだろうそうだろう」 エリザベス:「ありがとう。」(ばさっ GM@919:魔王との戦いをおそるおそる眺めていた人々は スイ:「ホンマ、助かったわ。魔王相手の時も・・・洞窟の時も」 GM@919:勇者たちの、服すらも投げ打って戦う姿に心を打たれ エリザベス:「認めてやる、お前も誇り高き英雄だ。私一人では魔王には敵わなかっただろう…」 スイ:「ははっ・・・ありがとなー。おっ・・・とと、ちょっと肩借りるでー。流石にガス欠や」 エリザベス:「あぁ。」 GM@919:真に守るべきものは何なのか、思い出したようでした スイ:「・・・ホンマ、ありがとな」 GM@919:こうして世界は救われました エリザベス:「だが気を抜いてはならんぞ、本当の戦いはこれからだ」 エリザベス:「魔王が倒れても、まだまだやることは山のようにあるからな…」 人工妖精イーリス:「うん、とりあえず溜まったお金で服を買ったら良いと思うよ」 スイ:「せやなぁ・・・ま、起こるかわからんから旅っておもろいんやけどな!」 エリザベス:「む、裸も悪くないと思っていたんだけどな……」 人工妖精イーリス:「よくないってば!」 スイ:「それは流石にまずいやろ・・・」からかうように笑いつつ エリザベス:「そ、そうか…致し方ない。」 人工妖精イーリス:「てなわけで、街へ買い物にゴー!」 スイ:「おー!」 GM@919:こんなところかな エリザベス:「お、おー…!」 エリザベス:という感じに引っ張られるように街に向かった GM@919:では伝説P算出とまいりましょー の前に GM@919:せっかくお金が溜まってるのに買い物できなくてもったいなかったので GM@919:1点だけ何かお買い物していいよ! GM@919:まあ算出のさいに所持金に注意して後で考えておいてね スイ:ありがてぇ・・・! GM@919: 伝説P早見表 ・レベル2ごとに5 ・所持金1000シルバで5 ・経過日数ごとに1 ・好意1点ごとに1 ・世界の果てで10 ・魔王討伐で30 GM@919:勇者の目覚めの伝説Pも足しておいてね エリザベス:はいな GM@919:では処理は各々やってもらいまして、伝説タブにアップしておいてね スイ:了解です GM@919:では、表はここで閉じましょう GM@919:おつかれさまでしたっ! スイ:お疲れ様でした! エリザベス:お疲れ様でした! スイ:一応宣言だけ、精霊のローブ購入。手持ちが4600→3200に エリザベス:精霊のローブ買います(4200S→2800S GM@919:服を買ったんだ… エリザベス:スイとイーリスに背中を押されて… エリザベス:ほな、裸のまんまやと衛兵呼ばれるで と言われたからしょうがないね スイ:「大事な仲間を裸のまんまに、っちゅー訳にもいかんしなぁ」 エリザベス:「一度衛兵から取り調べを受けたしな」