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ヤンキー&ヨグ=ソトース『ガイヤンキーより愛をこめて』

解説パート

22:00:瑞のGM:はい、それではお時間となりました 22:01:瑞のGM:ヤンヨグ解説、はーじまーるよー 22:05:瑞のGM:それでは、解説を始める前にヤンキーを召喚しましょう 22:20:影の風紀番長:「お初お目にかかります。私は影の風紀番長と申します」 22:21:影の風紀番長:「この度は、ヤンキー&ヨグ=ソトースの解説役として召喚されました」 22:21:影の風紀番長:「よろしくお願いしますね?」 22:22:ヤンキーライダー:「で、俺がその補佐役。ヤンキーライダー、参上したぜ」 22:22:瑞のPL:よろしゅーにー 22:24:影の風紀番長:「それではまず、概要の解説から入りましょうか」 22:25:影の風紀番長:「このゲーム、ヤンキー&ヨグ=ソトース……外なる神の名を知っている方はお気づきカモしれませんが」 22:25:影の風紀番長:「その名の通り、ヨグ=ソトースという邪神が登場します」 22:26:影の風紀番長:「PC達は正義のグッドヤンキーとなり、人々を脅かす邪神と退治する……それがこのゲームの目的ですね」 22:27:ヤンキーライダー:「おっとストップだ、風紀番長」 22:27:ヤンキーライダー:「グッドヤンキー……このグッド、ってぇのはどういう意味だ?」 22:28:影の風紀番長:「ええ、いいところに気が付きましたね!」 22:28:影の風紀番長:「その名の通り、PC達はグッドヤンキー……つまり、良いヤンキーなのです」 22:29:影の風紀番長:「理由は様々れど、悪を見過ごさず、弱きを助ける……そういった正義の心を持ち得ているヤンキー」 22:29:影の風紀番長:「それこそがグッドヤンキーです」 22:30:影の風紀番長:「……ですが、善が居れば悪が居るも道理」 22:30:影の風紀番長:「他人を顧みず、己の欲望のみを満たそうとしたとき、ヤンキーは悪に堕ちます」 22:31:影の風紀番長:「それが悪のヤンキー……バッドヤンキーなのです」 22:32:ヤンキーライダー:「ま、他人サマに迷惑かけちゃあいけねぇもんなァ……」 22:34:影の風紀番長:「そして、そのバッドヤンキーの魔の手は今や異世界まで及んでいます」 22:34:影の風紀番長:「その世界の名は『ガイヤンキー』」 22:36:影の風紀番長:「ガイヤンキーの平和は今、バッドヤンキーによって脅かされています」 22:37:熊のPL:なんてやつらだ! 22:37:影の風紀番長:「ガイヤンキーはいわゆる普通のファンタジー世界をイメージしてください」 22:38:影の風紀番長:「人は魔法で火を起こし、エルフは狩りをして森に住み、ドワーフは鉱山で槌を振るう……」 22:38:熊のPL:ある意味現代よりも想像しやすい普通のファンタジー世界 22:39:影の風紀番長:「そこに、バッドヤンキーが侵攻を始めました」 22:39:影の風紀番長:「バッドヤンキーは火炎瓶で家を焼き、作物を荒らし、そこに住む人々を虐げようとしています」 22:40:影の風紀番長:「しかし、人々もただやられるばかりではありません」 22:41:影の風紀番長:「彼らには、とある秘術が伝わっています」 22:41:影の風紀番長:「それこそが、"ヤンキー召喚の魔法"」 22:43:影の風紀番長:「バッドヤンキーの悪事を見過ごせない、人々を護る勇者であるもの」 22:43:影の風紀番長:「すなわち、グッドヤンキー召喚の法です」 22:44:ヤンキーライダー:「なるほどなァ、そこでバッドヤンキーをぶちのめすのが俺たちグッドヤンキーの仕事ってワケか」 22:45:影の風紀番長:「ですが、バッドヤンキーも元は人です」 22:45:影の風紀番長:「本来であれば、原住民の方々を脅かす力は持っていないのです」 22:46:ヤンキーライダー:「……ってぇ事はバッドの後ろ盾……要はケツモチが居やがるのか」 22:47:影の風紀番長:「そう、それこそが『ケツモチ邪神』」 22:49:影の風紀番長:「あるものは一にして全、全にして一」 22:49:影の風紀番長:「無限を体現するもの、ヨグ=ソトースでありましょう」 22:50:影の風紀番長:「また、ある場合は原初の混沌」 22:51:影の風紀番長:「夢居るままに全てを生み出す、アザトースでありましょう」 22:52:影の風紀番長:「他にも複数の邪神が居ますが……いずれにせよ、人々を脅かすものには変わりありません」 22:53:ヤンキーライダー:「ッベェ奴らが出てくるじゃねぇか……なんだかよくわからねぇが、ヤベェってことはわかるぜ」 22:54:影の風紀番長:「おや……怖気づきましたか?」 22:54:ヤンキーライダー:「……いいや、逆だぜ。番長」 22:55:ヤンキーライダー:「そんなッベェ奴らから、皆を護ってこそのヤンキーだ」 22:56:ヤンキーライダー:「やってやれねぇこたぁねぇだろ。俄然燃えてきたぜ!」 22:56:影の風紀番長:「その通り。それでこそグッドヤンキーです」 22:57:影の風紀番長:「いくら邪神と名乗っても、いくら力があろうとも」 22:58:影の風紀番長:「顕現する限り、そこに邪神は"存在する"のです」 22:58:影の風紀番長:「『生きているのなら、神様だって殺してみせる』」 22:59:影の風紀番長:「とあるヤンキーの言葉です」 23:00:影の風紀番長:「そこにあるのですから、拳だって通用するはずなのです」 23:01:影の風紀番長:「――――ということで」 23:01:影の風紀番長:「以上がこのヤンキー&ヨグ=ソトースの概要となります」 23:02:影の風紀番長:「ライダー、理解できましたか?」 23:03:ヤンキーライダー:「あー……まぁ、邪神とか正直あんまよくわかんねぇ部分はあるんだがよ」 23:03:ヤンキーライダー:「……要はバッドなヤンキーをぶっ飛ばして、ついでにケツモチの邪神サマもぶっ飛ばす!」 23:04:ヤンキーライダー:「……だろ?」 23:04:影の風紀番長:「……ええ、その通り。100点です!」 23:05:影の風紀番長:「ですが、いささか口調に問題がありますね。風紀的にいけません」 23:05:影の風紀番長:「後で個人的に折檻です。ライダーは覚悟しておくように」 23:06:ヤンキーライダー:「ちょっと待ってくれ、そりゃねぇぜ番長サンよォ!?」 23:07:影の風紀番長:「さてさて、ライダーへの折檻は後にするとしまして」 23:07:影の風紀番長:「続いて、『クラス』の解説に移りましょう」 23:08:影の風紀番長:「このゲームではキャラクターを作成する時、6つのヤンキークラスの中から、1つを選びます」 23:09:影の風紀番長:「選んだ1つが、そのキャラクターの『ヤンキークラス』となるのです」 23:10:ヤンキーライダー:「クラスってーと"ライダー"とか"アーチャー"とか……」 23:13:影の風紀番長:「ええ、そのように性能面での違いもありましょう」 23:13:影の風紀番長:「ですが、今回は慣れぬTRPGということもあります」 23:14:影の風紀番長:「イメージを重視した、"このクラスはこういうのだ"という大まかな雰囲気を理解していただければと思います」 23:15:影の風紀番長:「ヤンキークラスは大きく6つ」 23:16:影の風紀番長:「バンカラ、ツッパリ、オールドヤンキー、チーマー、ネオヤンキー、ギャル」 23:16:影の風紀番長:「以上の6つから選択することになります」 23:18:影の風紀番長:「この選択と同時に、各ヤンキークラスに対応したヤンキースキルも習得します」 23:20:影の風紀番長:「また、同時に戦闘スタイルの選択も行います」 23:20:影の風紀番長:「こちらはヤンキーとして、どのような戦い方を修めているか、ということですね」 23:21:影の風紀番長:「戦闘スタイルには、」 23:21:影の風紀番長:「喧嘩殺法、ボクシング、空手、プロレス、テコンドー、かしこい」 23:21:影の風紀番長:「以上の6種類があります」 23:22:影の風紀番長:「そして、選んだ戦闘スタイルに属するスキルを1つ選んで習得します」 23:23:影の風紀番長:「艦これRPGで例えるならば、ヤンキークラスの選択=固有アビリティの選択」 23:23:影の風紀番長:「戦闘スタイルの選択=得意分野(攻勢、展開など)の選択」 23:24:影の風紀番長:「戦闘スキルの選択=戦術アビリティの選択」 23:24:影の風紀番長:「……というような形でしょうか」 23:25:影の風紀番長:「さて、データ的な大さっぱな概要解説はこの通りですが」 23:25:影の風紀番長:「ここからは各ヤンキークラスをコマ画像を交えて解説していこうと思います」 23:25:影の風紀番長:「ヤンキーメイキングの」 23:25:影の風紀番長:「一助となれば幸いです」 23:28:影の風紀番長:「まずは『バンカラ』」 23:28:ヤンキーライダー:「いわゆる『番長キャラ』だな」 23:29:ヤンキーライダー:「面倒見がよくて、率先して敵に立ち向かう」 23:31:ヤンキーライダー:「相手のヘッドが出てきたら『お前らは下がってな』みてぇなことを言って」 23:31:ヤンキーライダー:「ステゴロで敵と張り合って見せる……ってな」 23:33:影の風紀番長:「固有スキルはある条件を満たせば使えるものです」 23:34:影の風紀番長:「条件はやや厳しいものですが、2つの効果が共に優秀なものとなっています」 23:34:ヤンキーライダー:「よーし、そんじゃあ次は『ツッパリ』だな」 23:36:ヤンキーライダー:「ツッパリは用はアレだ。漫画に出てくるような典型的なヤンキーって奴だ」 23:36:ヤンキーライダー:「バッチリキメたリーゼント、格言を書いた特攻服、サラシにハチマキ撒いてカチ込むぜ!」 23:37:ヤンキーライダー:「……ってな感じだな」 23:37:ヤンキーライダー:「暴走族にも『ツッパリ』に該当する奴ァ居るな」 23:38:ヤンキーライダー:「おっと、だが他人サマに迷惑かけちゃいけねぇぜ?」 23:38:ヤンキーライダー:「迷惑かけるのはバッドなヤンキーだ。グッドヤンキーならルールは守らねぇとな」 23:39:ヤンキーライダー:「やりすぎっとサツにパクられちまうから気ぃつけな?」 23:40:影の風紀番長:「固有スキルは、発動すれば全ての特技を習得しているものとして扱います」 23:41:影の風紀番長:「つまり目標値を直上固定、ガッツ判定の補助もついてきます」 23:41:影の風紀番長:「バンカラのようにファンブルを無視することはできませんが、それを補って余りある効果を持っていますね」 23:43:影の風紀番長:「さて、次はオールドヤンキーですね」 23:43:ヤンキーライダー:「オールドヤンキー……こいつもまたわかりやすいヤンキークラスだぜ」 23:44:ヤンキーライダー:「ツッパリがいわゆる漫画っぽい暴走族だとすれば、こっちはリアル路線の暴走族だ」 23:45:ヤンキーライダー:「徒党を組んで、頭(ヘッド)を立てて、面子を重視するってな」 23:47:ヤンキーライダー:「後はガラの悪ぃ学生も居たりするぜ」 23:48:ヤンキーライダー:「ま、それはあくまで見た目の話だ」 23:48:ヤンキーライダー:「ガラが悪くても、付き合うとスジを通す良い奴ら……ってパターンもあるだろ?」 23:48:ヤンキーライダー:「それこそが、Goodオールドヤンキー……ってな」 23:49:影の風紀番長:「クラススキルは『振り直し』ですね」 23:50:影の風紀番長:「ファンブルだろうと問答無用で、1回の判定につき2度まで振りなおせます」 23:50:影の風紀番長:「次はチーマーの解説に移りましょう」 23:51:ヤンキーライダー:「OK番長。カモン、チーマー!」 23:51:ヤンキーライダー:「チーマーはその名の通り『チーム』を重視したヤンキーだ」 23:52:ヤンキーライダー:「リーダーは居るが、上下はねぇ」 23:53:ヤンキーライダー:「感覚的にはダチで集まったグループみてぇなモンだな」 23:55:ヤンキーライダー:「バンカラ、ツッパリ、オールドヤンキーはTHE・喧嘩ってイメージだけどよ」 23:56:ヤンキーライダー:「こいつらチーマーには『喧嘩とかCoolじゃねぇな』ってパターンの奴も出始めるな」 23:57:ヤンキーライダー:「前の3つと比べりゃ比較的スカした価値観を持ってることが多いぜ」 23:58:ヤンキーライダー:「だが、形が変わったとは言えどヤンキーなのは同じだ」 23:58:ヤンキーライダー:「チーマーもチームを大事に思ってんだ」 23:59:ヤンキーライダー:「バンカラにとっての後輩、ツッパリにとっての仲間、オールドヤンキーにとってのグループ」 23:59:ヤンキーライダー:「……いつの時代もダチを大切に思う気持ちは変わんねぇもんだ」 00:01:影の風紀番長:「クラススキルは攻撃力と打たれ強さの増加……つまりダメージ補助ですね」 00:02:影の風紀番長:「先の3クラスと違い判定面に不安は残りますが、ここぞという時の爆発力に優れたスキルです」 00:04:影の風紀番長:「それでは夜もたけなわ、残るは2クラス。早々に済ませてしまいましょうか」 00:05:ヤンキーライダー:「OK、お次はネオヤンキーだ」 00:13:ヤンキーライダー:「こいつぁ所謂ヒップホップ系の奴らとか渋谷系とかそういうやつだな」 00:14:ヤンキーライダー:「チーマー以上に仲間でツルむ感が強い奴らだぜ」 00:16:ヤンキーライダー:「チーマーは上下の無いチームって言ったけどよ、ネオヤンキーはガチで仲間グループでつるむイメージだな」 00:16:ヤンキーライダー:「ダチグループみたいなモンだから、当然上下は無いわな」 00:18:ヤンキーライダー:「ちなみに後期チーマーとも呼ばれてるらしいぜ」 00:19:影の風紀番長:「クラススキルは友情度……つまり、感情値の数だけ攻撃力が上昇するというものです」 00:21:影の風紀番長:「友情値の上昇はうろつきフェイズの行動次第な部分が大きいものです」 00:21:影の風紀番長:「運に左右されますが、上手くハマれば大きく火力を伸ばせるスキルと言えるでしょう」 00:22:影の風紀番長:「それでは最後に、ギャルですね」 00:23:ヤンキーライダー:「こいつぁイメージしやすいはずだ。ギャル、そのまんまだな」 00:24:ヤンキーライダー:「時代でナリや言葉は変わるが、どの時代も一貫してギャルって呼ばれてるぜ」 00:25:ヤンキーライダー:「ファッションとかキャラの意地とか、仲間で楽しむとか……そういうとこはいつの時代も変わんねーわな」 00:26:ヤンキーライダー:「ちなみに男でも"ギャル"クラスにはなれっからその点は安心していいぜ」 00:28:影の風紀番長:「クラススキルは"テンション"の意地と、判定デバフへの耐性です」 00:29:影の風紀番長:「この場では"テンション"についての解説は割愛させていただきます」 00:30:影の風紀番長:「ですが、重要な要素であります」 00:31:影の風紀番長:「先頭の3クラスとはまた趣が異なる、安定性を持ったクラススキルと言えるでしょう」 00:32:ヤンキーライダー:「……ってな感じだ」 00:32:影の風紀番長:「ええ、以上6クラス。イメージを捉えることはできましたでしょうか?」 00:33:ヤンキーライダー:「だけどよ、ここで解説した奴らもあくまで『ヤンキークラスの一側面』だ」 00:35:ヤンキーライダー:「例えば俺っちは多分どれかってーとツッパリに分類されると思うんだけどよ」 00:35:ヤンキーライダー:「もうちっとマジにキメてきたらそりゃあオールドヤンキーにクラスチェンジするぜ?」 00:36:影の風紀番長:「私はどれかといえばバンカラでしょうか?」 00:36:ヤンキーライダー:「ま、それはお天道様とPLサマのみが知るってな」 00:38:影の風紀番長:「PCの設定は貴方がた、プレイヤーの思うままです」 00:38:影の風紀番長:「チームを組むツッパリも居るでしょう、上下も大切だと思うチーマーも居るでしょう」 00:40:影の風紀番長:「大切なのは、皆等しくヤンキーであり、皆が己の中に目指しているヤンキー像を持つということです」 00:40:ヤンキーライダー:「グッドヤンキーたるもの"リスペクト"の精神を持ち続けてぇモンだな」 00:41:影の風紀番長:「さて、そろそろ良い頃合いとなってまいりました」 00:41:影の風紀番長:「解説は私、影の風紀番長と」 00:42:ヤンキーライダー:「俺っち、ヤンキーライダーでお送りしたぜ」 00:42:熊のPL:おつかれっス! 00:43:瑞のGM:ってなワケで、夜露死苦! 00:43:Fuhi:おつー 00:43:熊のPL:夜露死苦!

プリプレイ

PC紹介~各々の武勇伝~

21:00:瑞のGM:点呼開始! 21:01:有馬 駿:準備完了!(1/3) 21:01:夏目 氷河流:準備完了!(2/3) 21:01:芹場アルテ:準備完了!(3/3) 全員準備完了しましたっ! 21:02:瑞のGM:はい、全員揃いましたね 21:03:瑞のGM:それではヤンキー&ヨグ=ソトースシナリオ『ガイヤンキーより愛をこめて』 21:03:瑞のGM:始めて行こうと思いまーす 21:03:瑞のGM:よろしくお願いしまーす 21:03:有馬 駿:よろしくお願いしまーす 21:03:夏目 氷河流:ああ、よろしく! 21:04:芹場アルテ:はい、よろー 21:06:瑞のGM:それでは、まずは今回ガイヤンキーに召喚されるPCの紹介 21:06:瑞のGM:もとい、各PCの武勇伝を語っていただこうと思います 21:07:瑞のGM:左から順番にでいいかな? 21:07:有馬 駿:何も考えてねえどうしよう! 21:07:有馬 駿:はーい 21:07:瑞のGM:誰か「俺から行くぜ!」っていう特攻精神に溢れたヤンキーが居るならそいつから行ってもらいますが 21:08:夏目 氷河流:なら行かせてもらおうか 21:08:夏目 氷河流:! 21:08:瑞のGM:OK!聞かせてもらおうじゃねぇかお前の武勇伝! 21:09:夏目 氷河流:ついに語る時が来たようだな… 21:09:瑞のGM:ここで、武勇伝表を振っていただきます 21:09:夏目 氷河流: BUDT だな? …いいのか、振っても? 21:09:有馬 駿:ここで振るのか…! 21:10:瑞のGM:武勇伝表(budt)で振った武勇伝に対応した伝説を披露してください 21:10:夏目 氷河流:その前にちょっと前置きだ 21:10:瑞のGM:自作の武勇伝でも構いませんが、その場合は二つ名補正が「攻撃力+1」になります 21:10:瑞のGM:武勇伝表を使用した場合は、武勇伝に対応した二つ名補正がかかります 21:11:瑞のGM:二つ名は自由に決めてもらいます。好みでどっちにするか決めてね! 21:11:瑞のGM:という訳ではいどうぞ夏目さん 21:11:夏目 氷河流:表を振る、当然だな! 21:12:夏目 氷河流:BUDT 勿体付けるより振るのが先決か! YankeeYogSothoth : 武勇伝表(35) → 暴走族を一人で潰した。/【攻撃力】+1 21:13:瑞のGM:はい、では伝説をどうぞ! 21:13:夏目 氷河流:俺は夏目氷河流… 21:13:夏目 氷河流:中学までは何の気なしに生きてきた 21:14:夏目 氷河流:だが、出会っちまったんだ 野球というスポーツに! 21:15:夏目 氷河流:俺は必至だった 21:15:夏目 氷河流:高校で一から仲間を集め、部活を立ち上げ、練習に撃ち込む日々… 21:16:夏目 氷河流:だが、何か気に食わなかったんだろうな たちの悪い連中に目をつけられて 21:18:夏目 氷河流:…正直、此処から先はあまり語りたくはないな 21:18:夏目 氷河流:あいつらは俺の仲間を傷つけた 俺はあいつらを潰しにかかった 21:19:夏目 氷河流:当然俺は処分を食らった 21:19:夏目 氷河流:そして謹慎が解けた頃には… 21:20:夏目 氷河流:…まあそんなとこだ 武勇伝というにはつまらない話だろ? 21:21:夏目 氷河流:以上! 21:22:瑞のGM:熱い武勇伝だったぜ…… 21:22:夏目 氷河流:語りすぎた気もするPL kumanon919なのでした 21:22:有馬 駿:業を背負っているんだな… 21:23:瑞のGM:そんな武勇伝を残しちまったんだ 21:23:夏目 氷河流:あ、チーマーでかしこい です 21:23:瑞のGM:二つ名の1つや2つ、付いちまったんだろ? 21:23:瑞のGM:教えてくれよ、あんたの二つ名を……! 21:23:夏目 氷河流:いいぜ… 21:24:夏目 氷河流:FTNT 人は俺をこう呼んだ… 21:24:夏目 氷河流:…鯖ァ! 21:25:夏目 氷河流:1d6 YankeeYogSothoth : (1D6) → 1 21:25:夏目 氷河流:d66 YankeeYogSothoth : (D66) → 14 21:26:夏目 氷河流:”天下無敵”のヒカル… 虚しい名だな 21:26:夏目 氷河流:甲子園でそう呼ばれる チームになりたかった…(ドサッ) 21:27:有馬 駿:氷河流ーッ! 21:27:瑞のGM:その言葉も今は虚しく響く…… 21:27:芹場アルテ:先輩ー!? 21:27:瑞のGM:そんなヒカルの異名を、貴方たちPCはどこかで知っています 21:28:瑞のGM:駿とアルテの2人はキャラシの『ダチ欄』に「夏目 氷河流」と記入してください 21:29:芹場アルテ:はーい 21:29:瑞のGM:そして、彼に対する第一印象を感情欄に記入してください 21:29:有馬 駿:DAIT 聞いたことがある…天下無敵のヒカル YankeeYogSothoth : 第一印象表(2) → 「パネエ」 21:29:有馬 駿:パねえやつだぜ 21:30:芹場アルテ:dait この辺にーマジパナイ先輩いるっぽいー? YankeeYogSothoth : 第一印象表(3) → 「スゲエ」 21:31:夏目 氷河流:これ何の違いがあるの…? 21:31:瑞のGM:印象が違います 21:31:有馬 駿:考えるな、感じろ 21:31:夏目 氷河流:A.調整中 21:31:瑞のGM:では次の武勇伝語りに移行しましょう 21:31:芹場アルテ:ヤンキーは気にしない 21:31:瑞のGM:はい、次は誰が行きますか! 21:32:有馬 駿:ノリは理解した、行くぞ! 21:32:瑞のGM:はいどうぞ! 21:32:有馬 駿:何はなくとも武勇伝表 21:32:有馬 駿:BUDT これが俺の過去… YankeeYogSothoth : 武勇伝表(36) → 本職(ヤクザ)と戦って謝らせた。/【打たれ強さ】+1 21:33:有馬 駿:しょっぱい過去だな! 21:33:有馬 駿:おっと謝らせた、か 21:33:夏目 氷河流:いやパネェよ… 21:33:有馬 駿:国語は苦手なんだ… 21:34:夏目 氷河流:メンツが命の職業に謝らせるとか お前どうやって… 21:34:有馬 駿:別に、謝らせたくて謝らせたわけじゃない… 21:34:有馬 駿:結果的にそうなっただけだ 21:35:瑞のGM:わかんねぇ……わかんねぇけど、ヤベェってのはわかるぜ……! 21:35:有馬 駿:俺は有馬駿、どこにでもいるヤンキーだった。昔はな… 21:36:有馬 駿:ダチ公とつるんで色々やった…たまに喧嘩もな 21:36:有馬 駿:だが俺はそんな日々の中で気づいたんだ 21:38:有馬 駿:戦うことの楽しさ、強い奴を叩き潰すことの楽しさに気づいたんだ… 21:39:有馬 駿:それからはあっという間だ、ヤクザの事務所も潰した 21:39:有馬 駿:だがまだ足りない!あの程度では俺の血は沸き立たない! 21:40:有馬 駿:聞けば、この世界のバッドヤンキーってのは強いんだろう? 21:41:有馬 駿:今度こそ、俺を高ぶらせる相手かもしれない…楽しみだ 21:41:有馬 駿:……というのが武勇伝だ! 21:42:有馬 駿:…武勇伝かこれ?w 21:42:瑞のGM:ヤクザの事務所にカチコミをかけたってこたぁ、相当腕に自信があるみてぇだな 21:42:夏目 氷河流:武将とかのそれ 21:42:瑞のGM:どうだい。そこまでキメてんなら異名ぐらい持ってんだろ? 21:42:芹場アルテ:ヤーさんにカチコミするとかパネエですよ先輩 21:43:有馬 駿:当たり前だ、ダチ公は俺をこう呼んでいた…! 21:43:有馬 駿:1d YankeeYogSothoth : (1D6) → 5 21:43:有馬 駿:d66 YankeeYogSothoth : (D66) → 33 21:43:有馬 駿:”ちょっと眠たい”駿 と……! 21:44:有馬 駿:えっなにこれは 21:44:夏目 氷河流:どういうことだ…! 21:44:瑞のGM:眠りの駿……!実在してたのか……! 21:44:有馬 駿:まるで意味が分からんぞ! 21:44:夏目 氷河流:この人どんな相手と戦っても退屈で眠い眠い言ってる! 21:44:有馬 駿:それだ! 21:45:芹場アルテ:え、マジ?眠りの駿?パナイわー 21:45:夏目 氷河流:ヤクザも謝るわやべぇわ 21:45:有馬 駿:あの人眠りながら戦ってる! 21:45:GMライダー:眠りながらヤクザをボコったって噂だぜ…… 21:46:有馬 駿:ヤンキークラスはネオヤンキー、戦闘スタイルは喧嘩殺法 21:46:夏目 氷河流:ちょっと眠たいと言われたら死亡フラグだってよ… 21:46:有馬 駿:ひたすら敵に切り込んでいくんで夜露死苦ぅ! 21:47:夏目 氷河流:夜露死苦ぅ! 21:47:GMライダー:良いノリしてんじゃねーか! 21:47:芹場アルテ:ヨロー 21:47:GMライダー:じゃあラスト、アルテの武勇伝行ってみるかァ! 21:47:芹場アルテ:はーい 21:47:芹場アルテ:budt YankeeYogSothoth : 武勇伝表(14) → バッドヤンキー配下の集団をいくつか潰してまわっていた。/【攻撃力】+1 21:48:有馬 駿:どんどんインフレしていってない? 21:48:GMライダー:聞いたことがあるぜ…… 21:48:芹場アルテ:ま?私の武勇伝なんて先輩方に比べたら大したことないしー? 21:49:芹場アルテ:チュー学の時にプロレスかじってたんでー? 21:49:芹場アルテ:ちょいプロレスの練習に付き合ってもらっただけだし? 21:50:芹場アルテ:ただ高校デビューはそのせいで失敗したっぽい? 21:51:芹場アルテ:ま、これからこれから。がんばろーおー 21:51:芹場アルテ:1d6 YankeeYogSothoth : (1D6) → 1 21:52:芹場アルテ:d66 YankeeYogSothoth : (D66) → 26 21:52:芹場アルテ:"疾風迅雷"のアルテとか言われてるけどー? 21:53:有馬 駿:やだかっこいい… 21:53:芹場アルテ:風とか雷の方がマジパナイから。私そんなパナくないから 21:54:夏目 氷河流:その謙虚さが何か凄みを感じさせる…! 21:54:芹場アルテ:って事で、先輩方ヨロー 21:54:夏目 氷河流:ヨロー 21:54:有馬 駿:よろしくな 21:55:GMライダー:ってなワケでだ 21:55:GMライダー:これで全員、揃ったみてーだな 21:55:芹場アルテ:第一印象(ボソ 21:55:有馬 駿:dait ソォイ! YankeeYogSothoth : 第一印象表(2) → 「パネエ」 21:55:GMライダー:おっと、忘れちゃいけねえ 21:55:GMライダー:第一印象を振ってもらうぜ 21:56:有馬 駿:パネエわ(語彙力消失) 21:56:夏目 氷河流:裏のを 21:55:夏目 氷河流:DAIT 謙虚なギャルの印象 YankeeYogSothoth : 第一印象表(2) → 「パネエ」 21:55:夏目 氷河流:謙虚すぎるぜパネェよ…! 21:57:GMライダー:ああ、パネェぜ 21:57:GMライダー:武勇伝も、謙虚さもよ……! 21:59:GMライダー:ってなワケで、次行くぜ 21:59:有馬 駿:ああ! 22:00:GMライダー:マスターシーン、邪神シーンだ 22:02:GMライダー:~~~~~~~~~~~

邪神シーン

22:04: :「オデッセイ王国」は、バッドヤンキーに荒らされていた 22:04: :ワルのチーム「死の帝王」が王国に襲撃をかけたのである 22:06: :城下町の窓ガラスは徹底的に割られ、 22:06: :バイクに乗ったヤンキーが町をわが物顔で駆け回っている 22:09:GMライダー:バッドヤンキーに支配されたエルフの町で、森の主であるはずのエルフはバッドヤンキーにおびえる生活を送っていた…… 22:10:バッドヤンキー:「なあオッサン、パー券買ってくれよ」 22:11: :学ランに身を包んだ不良たちが一人の男を囲っている 22:12: :その言葉に、エルフの男は怯えながらも気丈に振る舞う 22:12:モブエルフ:「な、何で知らない人のパーティなんかに……」 22:12:バッドヤンキー:「あ゛ぁ!?知らねぇのかよテメェ!」 22:13:バッドヤンキー:「このパーティはなァ、『死の帝王』のトップ"死龍力也"サンのパーティなんだよ」 22:14:バッドヤンキー:「あの人が、テメェらザコのエルフでも来れるように~~~って善意で開いてるパーティなんだよ!!」 22:14:バッドヤンキー:「お前そんなこともわかんねぇのかよwwwエルフってのは腕っぷしだけじゃなくて頭も悪ぃんだな!」 22:15:モブエルフ:「し、知らないぞ!町だってお前らが勝手に……!」 22:16: :エルフの男は抵抗を試みるも…… 22:16:バッドヤンキー:「オラァ!口答えするんじゃねぇよ!」 22:16: :バッドヤンキーの腹パンによって昏倒してしまう 22:16:モブエルフ:「うぐっ……」 22:17:バッドヤンキー:「あ~あ、やっちまったぁー」 22:17:バッドヤンキー:「ま、弱いザコが悪いんだよ。パー券まいどあり~」 22:18: :バッドヤンキーはエルフの男から財布をひったくり、無理やり男にパー券を購入させる 22:19:バッドヤンキー:「あ、そうそう言い忘れてたけどよ」 22:20:バッドヤンキー:「パーティには『銀の鍵』って名前のヤベーブツも出るらしいから楽しみにしてな」 22:20:バッドヤンキー:「……ま、もう聞こえてねぇけどな!」 22:20:バッドヤンキー:「ギャハハハハ!!!!」 22:21: :バッドヤンキーの下卑た笑い声が町に響く 22:23: :しかし無法地帯と化した町の惨状を遠目に見つめる、1人の少女が居た…… 22:25:????:「………」 22:25: :彼女は一人、「勇者召喚の儀」を執り行うことを心に決めるのであった…… 22:26:GMライダー:~~~~~~~~~~~~~~~~ 22:26:GMライダー:邪神シーン終了でーす 22:28:GMライダー:では、召喚シーンに入りまーす 22:28:GMライダー:PC全員登場、準備はいいかい! 22:28:有馬 駿:イェー 22:29:夏目 氷河流:ああ、いいとも! 22:29:芹場アルテ:いぇあー! 22:31:GMライダー:では、召喚シーン行ってみようか! 22:31:GMライダー:~~~~~~~~~~~~~~~

召喚シーン

22:32: :―――有馬駿、夏目氷河流、芹場アルテ 22:33: :3人は、眩い光に包まれていた 22:33: :ある者は自宅の扉を開けた時、またある者は眠りにつこうとしたその時 22:34: :各々が別の場所で、同時に眩い光に目をくらませた 22:34:夏目 氷河流:「今日は…日差しが強いな……」  起きた時かな 22:34: :目を閉じざるを得ないような光は徐々に弱まっていき 22:35:有馬 駿:「うっ…」 まぶしっ 22:35:芹場アルテ:「家に帰ったと思ったら光に包まれた件・・・っと」スレ立て出来ないけど 22:35: :ほどなくして、目を開けても問題ないと判断できる光量となる 22:35: :それと同時に、貴方たちの耳には 22:36:????:「ヤンキー様!?伝説のヤンキー様が、ついに……!」 22:36: :という声が届きます 22:36:有馬 駿:「…ぁあ?」 22:37:夏目 氷河流:「ヤンキー…? 違う…俺は……」 22:37:芹場アルテ:「は?伝説って、なにそれ」 22:37:夏目 氷河流:「……?」 目を開ける 22:37:有馬 駿:「何だこりゃあ」きょろきょろ 22:39: :3人が目を開くと、そこには西洋城の大広間としか形容できない風景が広がっていました 22:39: :足元には「夜露死苦」と書かれた魔法陣 22:40:有馬 駿:シュールすぎる… 22:40:夏目 氷河流:なんか凄そう 22:40: :そして、目の前には見たこともないような装束を纏った少女が居ます 22:40:芹場アルテ:なんだそれは・・・w 22:41: :ですが、周囲の風景と装束の豪華さから、お姫様のような高貴な身分の少女であることはわかりました 22:41:夏目 氷河流:「おいおい、いつの間にうちはリフォームしたんだ?」 22:41:有馬 駿:「あ?お前ん家なのか?」 22:42:夏目 氷河流:「どうかな、そこのお嬢さんがリフォームの匠ってわけでもなさそうだ」 22:43:????:「ええ……この場所はオデッセイ王国の王城、オデッセイ城と言います」 22:44:????:「ようこそ、地球よりおいでくださいました。ヤンキー様」 22:44:芹場アルテ:「は?私は別にヤンキーじゃないんですが」 22:44:夏目 氷河流:「オデッセイ王国… 聞いたことのない国だ」 世界の国名は覚えてるぞ かしこいから! 22:44:????:「私はこの国の王女、『タチバナ・オデッセイ』と言う者です」 22:44:有馬 駿:「地球じゃねーとか言ってるぞ」 22:45:夏目 氷河流:「ふむ、俺は夏目氷河流 詳しく話を聞かせてくれ」 22:45:有馬 駿:立花姫! 22:45:タチバナ姫:「突然お呼びしてしまって申し訳ございません、ですが、事態は急を要するのです」 22:46:タチバナ姫:タチバナ姫はPC達に頭を下げて言います 22:46:有馬 駿:「…困ってんのか?どうした」 22:47:タチバナ姫:「この国は今、『死の帝王』によって滅亡の危機に瀕しているのです!」 22:47: :……貴方たちはこの『死の帝王』という名前に聞き覚えがあった 22:47:芹場アルテ:「はあ・・・困ってるなら助けるのが私ですんで・・・ん?」 22:47:有馬 駿:なんだってぇ 22:47:夏目 氷河流:「……”死の帝王”?」 22:48: :『死の帝王』とは、貴方たちの地元でも名の知れた、大ヤンキーグループなのである 22:49: :他人を顧みず迷惑行為を起こし、警察すら手を焼く『死の帝王』はヤンキーの中でもひときわ悪名高いグループなのだ! 22:49:夏目 氷河流:「あの連中が… いや待ってくれ、ここは地球じゃないような言い方をしていなかったか?」 22:50:有馬 駿:「てーとあの気に食わないヤツらか…」 22:51:芹場アルテ:「んあー、あの連中ねー。ウチでも割とパネエヤベエって言ってたけど、相当ヤベエてーこと?」 22:51:タチバナ姫:「ええ、ここは『ガイヤンキー』。貴方たちの居た地球とは違う世界です」 22:52:芹場アルテ:「・・・異世界転移系?そマ?ヤバくない?」 22:52:夏目 氷河流:「あいつら…別の世界にまで手を出しているのか」 22:52:タチバナ姫:「ええ、その通りです」 22:52:有馬 駿:(よく分かってない顔) 22:52:タチバナ姫:「この世界は、地球と非常に魔術的な位相が近いのです」 22:53:芹場アルテ:「え、ちょ待って?私らウチに帰れるん?」 22:54:タチバナ姫:「あ、帰還についてはご心配なく!」 22:54:タチバナ姫:「ガイヤンキーと地球は魔術的な位相が非常に近いのです」 22:54:タチバナ姫:「かつて召喚されたヤンキー様の言葉を借りれば」 22:55:タチバナ姫:「『電車で30分ぐらいのノリ』……だ、そうです」 22:55:芹場アルテ:「・・・・・・え、近くね?異世界チョー近くね?」 22:56:有馬 駿:「やべーな、電車賃ねーぞ」 22:56:タチバナ姫:「ええ、なので私が皆さんを召喚できたのですが……」 22:57:タチバナ姫:「今、この国は死の帝王によって荒らされているのです」 22:57:夏目 氷河流:「連中が 隣町まで攻め込もうぜ のノリで世界を渡っているのが目に浮かぶ…」 22:57:芹場アルテ:「んー・・・ってことは」 22:58:芹場アルテ:「私らは『死の帝王』をシメれば帰れるってことでFA?」 22:59:タチバナ姫:「ええ。お望みであるなら今すぐに、ということもできますが……」 22:59:タチバナ姫:「……先日、私は民が死の帝王に襲われている所を目にしました」 22:59:タチバナ姫:「私だけでは死の帝王に太刀打ちできません」 22:59:夏目 氷河流:「…できればそうしてくれ、 俺は警察でも用心棒でも  ……?」 23:00:タチバナ姫:「どうか、どうかお力を貸していただきたいのです……」 23:00:タチバナ姫:「お願いします……!」 23:00:有馬 駿:「俺は別にいいぜ…暇だしな」 23:00: :そういって、タチバナ姫は再び深く頭を下げる 23:01:夏目 氷河流:「(帰ったところで…か)」 23:01:芹場アルテ:「ま?最近話のネタに困ってたし?そーゆー面白いのはオーケーよ」 23:02:夏目 氷河流:「悪いが、今すぐ返答はできない …だが、どういう状況なのかは見ておこうと思う」 23:03:タチバナ姫:「あ、ありがとうございます!」 23:04:タチバナ姫:「では、今から少し町を見ていただきたいと思います」 23:04:タチバナ姫:「案内しますね」 23:05:有馬 駿:「ああ頼むわ」 23:05:芹場アルテ:「ヨロー」 23:05:夏目 氷河流:「よし、行くか!」 23:07:GMライダー:という訳で、オデッセイ王国の施設が公開されまーす
1.ラーメン屋     4.エルフの森    
2.本屋   5.武器屋    
3.城   6.邪教の神殿    
23:09:芹場アルテ:ほいほい、どんなのがあるじゃろ 23:09:有馬 駿:ラーメン屋…!?w 23:10:夏目 氷河流:出たなw 23:10:GMライダー:施設は6つ 23:11:芹場アルテ:ラーメン屋で吹いたわ・・・ 23:11:GMライダー:ラーメン屋、本屋、白、エルフの森、武器屋、邪教の神殿 23:11:GMライダー:以上6つです 23:11:有馬 駿:ラーメン屋の存在感が 23:13:夏目 氷河流:邪教の神殿もなかなか 23:13:GMライダー:オデッセイ王国の人口は1000人 23:14:GMライダー:製造業が盛んであり、食べ歩きが今のトレンドらしいことがタチバナ姫の口から語られます 23:14:有馬 駿:ラーメンを食べ歩いて…!? 23:14:夏目 氷河流:パネェ 23:15:芹場アルテ:食べ歩きがブームなのか・・・ 23:15:有馬 駿:色々気になるとこあるね 23:17:GMライダー:共有メモに施設効果置きますねー 23:18:有馬 駿:ほいさ 23:18:芹場アルテ:はーい 23:18:芹場アルテ:ずるずる、ラーメンウマー 23:20:芹場アルテ:「ガイヤンキーのチャーシューメンウマー、ヤサイマシアブラマシとかの注文にも応えてくれる、個人的に食べにくる価値あり、星4つは固い・・・と」スマホぽちぽち 23:20:有馬 駿:電波通じるのか… 23:21:芹場アルテ:ガイヤンキーじゃないわ、オデッセイ王国だっけ 23:21:芹場アルテ:電車で30分のノリなら電波くらい余裕っしょ 23:21:夏目 氷河流:甲斐ヤンキーって世界のオデッセイ王国やね 23:21:タチバナ姫:ガイヤンキーのオデッセイ王国ですね 23:21:有馬 駿:なるほど(? 23:21:タチバナ姫:地球の日本みたいなノリです 23:21:タチバナ姫:規模は大きく違いますが…… 23:22:GMライダー:という訳で施設効果ポン 23:22:芹場アルテ:魔法の爆弾が神殿にあるのは割と大きい・・・かな?ダメージデカいハズだし・・・ 23:23:芹場アルテ:スキル取りに本屋寄ってもいいし、戦闘が不安ならHPを上げに行ったり・・・ 23:23:有馬 駿:とりあえず武器拾えば良いんだな! 23:23:GMライダー:施設には『利用効果』と『ナワバリ効果』の2種類があります 23:23:GMライダー:利用効果はこの後の「うろつきフェイズ」でその施設に訪問した時に使用できます 23:24:GMライダー:ナワバリ効果は「うろつきフェイズ」でナワバリバトルをして、決戦フェイズの時にPC陣営のナワバリになっていた場合にのみ発動する効果です 23:25:GMライダー:頑張りましょう 23:26:GMライダー:ナワバリバトルで勝つとボスに対抗しやすくなります 23:26:GMライダー:という訳で、シーン描写に戻りまーす 23:27:芹場アルテ:ほむほむ 23:27:タチバナ姫:「主な施設は、この通りです」 と解説を終えるタチバナ姫 23:27: :町を案内された君たちは気づくだろう 23:28: :町中の窓ガラスが割られており、ところどころに趣味の悪いスプレーアートが描かれていることに 23:28:夏目 氷河流:「これは酷いな…」 23:28:有馬 駿:「…相変わらずアイツラ趣味が悪いな」 23:29: :町を行くエルフの顔は暗く、子供の声が響くこともない 23:29:芹場アルテ:「うーわ、治安マジ最悪?」 23:29:タチバナ姫:「……死の帝王の襲撃に怯えて、往来をまともに歩くこともできないのです」 23:30:夏目 氷河流:「……」 23:30:有馬 駿:「気に入らねえな、気に入らねえ」 23:31:タチバナ姫:「私は、死の帝王からこの町の笑顔を取り戻したい」 23:31:タチバナ姫:「ですが、私には死の帝王と戦えるだけの力はありません」 23:32:タチバナ姫:「……どうか、ヤンキー様のお力を貸してください」 23:32:タチバナ姫:「お願いします」 三度、タチバナ姫が頭を下げる 23:32:芹場アルテ:「・・・ラーメンゴチになりましたし?一宿一飯の恩返しってやつで?」 23:34:芹場アルテ:「あー・・・その、お姫様なんですから、そんな頭下げられると、えーと、困りますんで」 23:34:有馬 駿:「どうせ潰すつもりだしな、変わらん」 23:35:夏目 氷河流:「……そうだな」 23:35:芹場アルテ:「ですねー、先輩方・・・で、良いんですよね?(小声)にマジ同意で」 23:35:夏目 氷河流:「どうせもう失うものはない、ならせめて頼み事くらいは聞くさ…」 23:36:タチバナ姫:その言葉に、タチバナ姫の顔がパッと明るくなり 23:36:タチバナ姫:「ありがとうございます!皆さん!」 と、声を上げます 23:38:夏目 氷河流:「お礼にはまだ早いさ さて…」 23:39:夏目 氷河流:「作戦を練ろうか!」 23:39:有馬 駿:「……?」 23:39:芹場アルテ:「え?」 23:39:タチバナ姫:「はい!お城の会議室に案内しますね!」 23:39:夏目 氷河流:「…えっ」 23:40:タチバナ姫:「えっ?」 23:40:有馬 駿:「このまま潰しに行くんじゃないのか?」 23:40:芹場アルテ:「ラーメン屋とかで食べながらダベるんじゃないの?」 23:41:夏目 氷河流:「いや情報収集とか連携とかそういうのあるんじゃないのか?」 23:42:夏目 氷河流:これが…スタイルの違い! 23:42:タチバナ姫:「………なるほど」 と、得心がいったように 23:42:タチバナ姫:「かつて、伝説の総長様は言っていたと聞きます……」 23:42:芹場アルテ:「ん?ダベってればまとまるんじゃない?」 23:43:タチバナ姫:「これが、"音楽性の違い"……!」 23:43:芹場アルテ:「解散フラグだこれー!?」 23:43:夏目 氷河流:「…文化が違う!」 23:44:タチバナ姫:「わかりました、皆さんに地図をお渡しします!」 23:44:タチバナ姫:「ぜひ、この町の良いところを知っていってください!」 23:44:有馬 駿:「お、おう」 23:44:芹場アルテ:「あ、それは欲しい。Go●Gl●マップ対応してないの減点ねー」 23:45:有馬 駿:「じゃあ武器屋ぐらいは寄るか」 23:45:タチバナ姫:「ですが、気を付けてくださいね」 23:45:タチバナ姫:「今はバッドヤンキーがこの町をたむろしています」 23:46:タチバナ姫:「特に、死龍力也に次ぐ3人の猛者……」 23:46:夏目 氷河流:「バッティングセンターは無いか…」 23:47:タチバナ姫:「『デス"3"(スリー)』はとても強力な力を持っていると聞きます」 23:47:有馬 駿:ネーミングセンスよ… 23:48:夏目 氷河流:「4人あるいは13人は集まらなかったんだな…」 23:48:芹場アルテ:「・・・・・・クソダサネーム・・・」ぼそ 23:48:有馬 駿:「ダッセえ」 満場一致 23:49:タチバナ姫:「それでは、皆さんお気をつけて……」 23:49:GMライダー:そう言って、タチバナ姫はこの場を去ります 23:50:GMライダー:という所で導入〆でいいかい! 23:50:有馬 駿:はーい 23:50:芹場アルテ:OK! 23:50:夏目 氷河流:ういーっす 23:50:有馬 駿:導入でお腹いっぱい気味だぞ…w 23:50:GMライダー:同時にタチバナ姫の「夢」が公開されます 23:51:GMライダー:タチバナ姫の夢は「国の復興」です 23:51:芹場アルテ:ふむ 23:51:夏目 氷河流:お姫様だー 23:52:GMライダー:皆さんはダチ欄にタチバナ姫の名前と、関係を記入してください 23:53:夏目 氷河流:関係表振ってみようかな 23:53:GMライダー:そして、 タチバナ姫→皆さん へ友情度を1点獲得します 23:53:芹場アルテ:ほいほい 23:54:夏目 氷河流:あんまりNPCにはあわなさそうだな 23:54:有馬 駿:んー 23:54:夏目 氷河流:>表 23:54:芹場アルテ:kkt YankeeYogSothoth : 関係表(2) → 「親友/近寄るな」 23:54:夏目 氷河流:友情! 23:54:芹場アルテ:さっきまでのやりとりで友情芽生えちゃった 23:54:有馬 駿:kkt せっかくだから YankeeYogSothoth : 関係表(1) → 「家族/気に食わない」 23:54:夏目 氷河流: ああ、KKTとTKKTがあるのか 23:55:夏目 氷河流:KKT YankeeYogSothoth : 関係表(2) → 「親友/近寄るな」 23:55:有馬 駿:ちょっと婿入してきます 23:55:夏目 氷河流:母性でも感じちゃいました? 23:55:芹場アルテ:実家のような安心感 23:55:有馬 駿:俺自身が家族となることだ… 23:55:夏目 氷河流:実は実家が金持ちなのかも 23:56:タチバナ姫:駿様に優しいヤンキー様、氷河流様に賢いヤンキー様、アルテ様に気の良いヤンキー様で友情度を1獲得しますね 23:56:芹場アルテ:ファミパン? 23:56:夏目 氷河流:わりとオラオラな人だった 23:56:有馬 駿:賢いヤンキー様は卑怯だってw 23:56:夏目 氷河流:ヤンキー #とは 23:56:夏目 氷河流:チンパンジーの賢者みたいな風格ある 23:58:夏目 氷河流:ですすりーとやらは【情報】あるのかしら? 23:58:GMライダー:まだ情報はありませんが、種別と風貌はわかります 23:59:芹場アルテ:ほむ 00:01:タチバナ姫:デス3(スリー)について、もう少しご説明しますね 00:02:タチバナ姫:デス3(スリー)は、死龍力也に次ぐ実力者3人で構成されています 00:03:タチバナ姫:トップである死龍力也は実質のデス1として扱われているため 00:03:タチバナ姫:デス3(スリー)となるのは、力也に次ぐデス2、デス3、デス4の3人となります 00:03:芹場アルテ:お、おう 00:04:有馬 駿:……………? ………!? 00:05:タチバナ姫:デス2は肉弾戦を得意とする格闘家ヤンキーです 00:06:タチバナ姫:デス3は邪教の徒と呼ばれる、邪神を信奉するこの世界の原住民です 00:06:有馬 駿:原住民寝返ってるの!? 00:07:GMライダー:……邪神を直視したものは、狂気に囚われてしまいます 00:07:タチバナ姫:……邪神を直視したものは、狂気に囚われてしまいます 00:08:タチバナ姫:邪神は、存在するだけで人々を脅かす強大な力を持っているのです 00:08:タチバナ姫:故に、ヤンキー様のお力が必要なのです……! 00:08:有馬 駿:なるほど………! 00:08:タチバナ姫:デス3(スリー)の解説に戻りますね 00:08:タチバナ姫:最後のデス4は熊です 00:09:夏目 氷河流:ええ… 00:09:有馬 駿:なんなのなのww 00:10:GMライダー:ちなみに今回は3人パーティなので出てきていませんが 00:10:GMライダー:隠された秘密兵器デス5も存在しています 00:10:GMライダー:デス5はミ=ゴです 00:11:有馬 駿:おいw 00:11:芹場アルテ:www 00:11:夏目 氷河流:えええ… 00:11:GMライダー:ちなみにデス3(スリー)の実力はミ=ゴも含めて拮抗しているようです 00:12:有馬 駿:ミ=ゴと渡り合うクマ…

うろつきフェイズ~1サイクル目~

00:13:GMライダー:さて、うろつきフェイズに移ろうと思いまーす 00:13:GMライダー:今回のうろつきフェイズは2サイクルです 00:13:芹場アルテ:はーい 00:14:GMライダー:うろつきフェイズでは、3つの行動が行えます 00:15:GMライダー:まずは「移動」 00:15:GMライダー:行き先を指定して移動します 00:15:GMライダー:2つ目は「同行」 00:15:GMライダー:PCを1人選び、同じ行き先に移動します 00:15:GMライダー:3つ目は「うろうろ」 00:16:GMライダー:ダイスを使ったランダム移動です 00:17:GMライダー:全員が同行を選ぶなどして、移動先が決まらない人が居る場合は代表者1人が「うろうろ」を行うことになります 00:19:GMライダー:1サイクル目は任意の移動先を選べますが、2サイクル目は隣接している施設しか選べません 00:19:有馬 駿:ほぇー 00:20:GMライダー:今回を例に挙げると、1サイクル目で3.城を選んだ場合、2サイクル目は6.邪教の神殿か2.本屋にしか移動できません 00:21:GMライダー:また、「同行」にも制限がかかり、1サイクル目で同じ施設に移動したPCしか同行対象に選べなくなります 00:24:GMライダー:PC同士が同じ施設に行くと友情度上昇イベントなどが起こります 00:24:GMライダー:活用していきましょうね 00:24:有馬 駿:ふむぅ 00:24:GMライダー:また、うろつきフェイズではNPCとのナワバリバトルが発生します 00:24:GMライダー:PCが移動した施設はPCのナワバリとなります 00:25:GMライダー:PCと同様にNPC……今回はデス3(スリー)が町をうろつきます 00:26:GMライダー:決闘フェイズ開始時に、ナワバリの数を参照してイベントが発生します 00:26:GMライダー:NPCとPCが同じ施設に移動すると、喧嘩が発生し、勝利するとNPCをシメることができます 00:27:GMライダー:NPCをシメると決闘フェイズで有利になります。敵の動きを察知するのもレジェンドヤンキーの資格の1つなのです 00:27:GMライダー:ナワバリバトル、勝ちに行きましょうね 00:27:GMライダー:以上です、何か質問はありますか? 00:28:有馬 駿:概ねおっけー 00:29:夏目 氷河流:おっけー あとで【情報収集】を宣言するよとだけ 00:29:芹場アルテ:おk 00:29:GMライダー:ほほう、流石は『天下無双のヒカル』……噂に違わぬ周到さだぜ 00:30:夏目 氷河流:野球はデータだからな… 00:30:GMライダー:いいぜ!誰を指定するんだい! 00:31:夏目 氷河流:悩むなこれw 00:31:有馬 駿:曲者しかいない 00:32:夏目 氷河流:2と4で! 00:32:夏目 氷河流:格闘家とクマ! 00:32:夏目 氷河流:あごめん 00:32:夏目 氷河流:2と3にすゆ 00:32:夏目 氷河流:ファイナルアンサー! 判定するね 00:33:GMライダー:あ、ちょっと待ってね 00:33:夏目 氷河流:ほい 00:33:GMライダー:デス3(スリー)のデータを公開します 00:33:GMライダー:確認して決めてね 00:34:夏目 氷河流:了解 00:34:GMライダー:はいどうぞ! 00:34:夏目 氷河流:おいコラぁ! 00:35:夏目 氷河流:これって 公開する だから他の人も見れるよね? 00:35:芹場アルテ:ほむ 00:35:タチバナ姫:あ、うろつきカードの記入はこんな感じでお願いしますね 00:35:夏目 氷河流:はーい 00:35:どどんとふ:GMライダーが「null」のカードを受け取りました。 00:35:どどんとふ:GMライダーがカードを公開しました。「移動「3.城」」 00:35:GMライダー:見れますね >情報収集 00:35:有馬 駿:ほほい 00:36:GMライダー:かしこいヤンキーは情報共有を怠らないのだ 00:36:夏目 氷河流:むしろ会いたくないからデス3は握っておこう 00:37:夏目 氷河流:強さは同等って言ってたか 番号順なら弱い方からもありだけど… 00:37:夏目 氷河流:まあひとまず2と3でいいや 00:37:GMライダー:大体似たり寄ったりなステータスしてます 00:38:GMライダー:でも見た目通り熊と格闘家の戦闘能力は比較的高めです 00:38:GMライダー:多分熊より格闘家の方がパンチは強いです 00:38:夏目 氷河流:一人じゃ厳しいかもなあ 00:38:芹場アルテ:ほむ 00:38:夏目 氷河流:判定はいつものサイフィクね 指定は《友情》 直上の5でいくぞー 00:38:GMライダー:ヤンキーは強いのである 00:39:GMライダー:はいどうぞー 00:39:夏目 氷河流:2d6>=5 YankeeYogSothoth : (2D6>=5) → 2[1,1] → 2 → ファンブル(判定失敗。ファンブル表(FT)を振ること) 00:39:有馬 駿:デデーン 00:39:GMライダー:草 00:39:芹場アルテ:開幕ファンブルかよ 00:39:夏目 氷河流:振り直し振り直し! 00:39:夏目 氷河流:開幕はアカン! 00:39:夏目 氷河流:アイテム名なんだっけとにかく振り直しにしてた! 00:40:GMライダー:お守りの使用でよろしいですね? 00:40:夏目 氷河流:お守り(ボール)! ファイナルアンサー! 00:40:GMライダー:はいどうぞー 00:40:夏目 氷河流:2d6>=5 YankeeYogSothoth : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功 00:40:夏目 氷河流:ぜーは0 00:40:GMライダー:ではデス2とデス3の移動先が公開されます 00:41:GMライダー:デス2はどうやら5.武器屋にカチコミをかけるようです 00:41:デス2:「オラァ……舐めてんじゃねーぞ!!」 00:43:GMライダー:デス3は4.エルフの森で洗脳活動を行うようです 00:43:デス3:「いあ いあ んがい ん・やあ ん・やあ しょごぐ ふたぐん!」 00:43:有馬 駿:近寄りたくない、色んな意味で… 00:43:夏目 氷河流:ふむふむ 00:44:芹場アルテ:ただまあ、城と神殿は押さえたいよなぁ・・・ナワバリ効果がなぁ 00:44:GMライダー:デス4の動きは読めないままです 00:45:有馬 駿:熊の動きなんて読めないよぉ… 00:45:GMライダー:また、3.城は開始時点でPCのナワバリ 00:45:GMライダー:6.邪教の神殿は敵のナワバリとなっています 00:45:GMライダー:1、2, 00:45:GMライダー:1、2、4、5はどちらのナワバリでもありません 00:46:芹場アルテ:ほい 00:46:GMライダー:以上、うろつきカードの記入をどうぞー 00:47:有馬 駿:ふむん。 00:47:GMライダー:ちなみに、うろつきフェイズで喧嘩をしてNPCをぶちのめした場合は 00:47:GMライダー:次のサイクルからそのNPCは出現しなくなります 00:48:GMライダー:1サイクル目でデス2を倒せば、2サイクル目以降はデス2は病院送りにされている。という訳ですね 00:49:GMライダー:記入は終わりましたか? 00:50:夏目 氷河流:おっけー 00:50:芹場アルテ:ほい 00:50:有馬 駿:ダイジョブ 00:51:どどんとふ:GMライダーが「null」のカードを受け取りました。 00:51:GMライダー:じゃあ、カードを開くぜ 00:51:GMライダー:オープン! 00:52:どどんとふ:夏目 氷河流が「null」のカードを受け取りました。 00:52:どどんとふ:芹場アルテが「null」のカードを受け取りました。 00:52:どどんとふ:GMライダーがカードを公開しました。「デス2:武器屋 デス3:エルフの森 デス4:城」 00:52:どどんとふ:芹場アルテがカードを公開しました。「移動「2.本屋」」 00:52:どどんとふ:夏目 氷河流がカードを公開しました。「移動「5.武器屋」」 00:52:どどんとふ:有馬 駿が「null」のカードを受け取りました。 00:52:どどんとふ:有馬 駿がカードを公開しました。「移動:武器屋」
1.ラーメン屋     4.エルフの森   デス3
2.本屋 アルテ   5.武器屋 氷河流駿 デス2
3.城 デス4 6.邪教の神殿    
00:53:有馬 駿:囲んで棒で叩け 00:53:GMライダー:おおっと!武器屋がダブってるじゃねーか 00:53:GMライダー:駿とヒカルが武器屋に移動、アルテが本屋に移動だ 00:53:夏目 氷河流:なかなか絶好の位置取りかもな 00:54:有馬 駿:クマが城落としに行ってるw 00:54:夏目 氷河流:本城がら空きだったかー(棒) 00:54:GMライダー:だが、BadNews!エルフの森とタチバナ姫のオデッセイ城は死の帝王のナワバリにされちまうぜ! 00:55:GMライダー:さて、それじゃあ施設シーンのRPをしていこうか……ってトコで 00:55:GMライダー:今日はいい時間だ!ここでおしまいにするとしようや! 00:55:夏目 氷河流:おう! 00:56:芹場アルテ:ほいさ 00:56:有馬 駿:ああ! 00:56:GMライダー:今日は説明にも時間を取ったが、明日はサクサクっとクールに決めていくぜ! 00:56:芹場アルテ:まあ、初回だし多少はね? 00:56:GMライダー:そんじゃ、お疲れサン!歯ァ磨いてGoodNight! 00:56:有馬 駿:お疲れサマー 00:57:芹場アルテ:おつー 00:57:夏目 氷河流:雄津禍玲鎖魔! 14:10:GMライダー:点呼開始! 14:10:芹場アルテ:準備完了!(1/3) 14:10:有馬 駿:準備完了!(2/3) 14:11:夏目 氷河流:準備完了!(3/3) 全員準備完了しましたっ! 14:11:GMライダー:ッシャア! 14:11:GMライダー:そんじゃ、今日もバリバリにキメていくぜぇ! 14:11:GMライダー:夜露死苦ゥ! 14:11:有馬 駿:夜露死苦ゥ! 14:12:夏目 氷河流:夜露死苦ゥ! 14:12:芹場アルテ:ヨロ 14:13:GMライダー:んじゃァ今日はうろつきフェイズからだ 14:13:GMライダー:1番から順々に処理してくぜ 14:14:芹場アルテ:はーい 14:14:GMライダー:1番のラーメン屋は誰もいねぇ。平和なモンだ

うろつき 芹場アルテ「大切なのがあるから頑張れるっての、嫌いじゃないよ」

14:15:GMライダー:そんなワケで2番の本屋。ここにはアルテが移動したな 14:15:GMライダー:っつーことで、本屋でかるーくRP挟んでいこうじゃねぇか 14:15:芹場アルテ:喧嘩が本格的になる前に料理本を読みに来ました 14:16:芹場アルテ:「ちーす、やってるー?」入店 14:17:本屋の店員:「あ、はい……いらっしゃいませ」 14:18: :エルフ……魔術に長けた種族が治める国の本屋だけあって、それなりの広さがあります 14:18:芹場アルテ:「お、程々に静かで良いね。これは評価アップ・・・っと、料理の本ってある?オデッセイ王国の料理とかがメインだとなお良し」 14:19:本屋の店員:「料理の本でしたら……はい、そちらの棚に」 14:19:夏目 氷河流:文字読めるんだろうか 14:20:GMライダー:ヤンキーなので読めます 14:20:芹場アルテ:ヤンキーってすごい 14:20:GMライダー:魔法書とかは難しいので読めません 14:20:有馬 駿:なるほど…ッ! 14:21:芹場アルテ:「ん、ありがと・・・にしても、大変だねー」 14:21:夏目 氷河流:ヤンキーパネェ 14:21:芹場アルテ:「マジごめんね、ウチの世界のヤンキーが荒らしてて」 14:21:本屋の店員:「ええ、本当に……この店は幸い侵攻されていませんが」 14:22:本屋の店員:「お客さんも近頃は少なくなって……」 14:23: :辺りを見回してみると、確かに他の客の姿は見えません 14:23: :売れ筋商品のPOPも虚しく佇んでいます 14:23:芹場アルテ:「そかー・・・そうだよね、怖いもんね・・・」 14:23:芹場アルテ:「てか、貴女は怖くないの?」 14:24:本屋の店員:「……大切な本が、ここにありますから」 14:25:芹場アルテ:「・・・・・・いいじゃん、大切なのがあるから頑張れるっての、嫌いじゃないよ」 14:25:芹場アルテ:「むしろ好きっていうか?あ、勿論友達的な?」 14:26:芹場アルテ:「友達的な意味じゃなくてもいいんだけど(ぼそ)・・・でさ、ちょいお願いっていうか?」 14:26:芹場アルテ:「ダチになってくんない?」 14:27:本屋の店員:「ダチ、ですか」 14:27:芹場アルテ:「そ、ダチ」 14:27:本屋の店員:「その前に一つ、お尋ねしてもよろしいでしょうか」 14:27:芹場アルテ:「ん、良いよ?」 14:28:本屋の店員:「その風貌……貴方はヤンキー様、ですよね?」 14:28:芹場アルテ:「あー、うん。ヤンキーっていうよりギャルっていうか・・・まあ、お姫ちゃんに呼ばれたんなら、ヤンキーかな?」 14:30:本屋の店員:「ああ、やっぱり……おとぎ話には聞いたことがありましたけど、まさか本当にいらっしゃるとは……」 と、顔を綻ばせて 14:30:本屋の店員:「ええ、わかりました。ダチ、ですね」 嬉しそうにそう言います 14:31:芹場アルテ:「あーでも、その様付けは出来ればナシね?なんていうの?その、あんまり様付けされるようなもんじゃないし・・・」 14:32:芹場アルテ:「てか、私名前言ってないじゃん。芹場アルテって言うんだ、ヨロー」ハイタッチしようぜ! 14:33:本屋の店員:「はい、よろしくお願いしますね。アルテ…さん」 控えめにハイタッチを返します 14:33:芹場アルテ:って感じで、本屋の利用効果で・・・んー! 14:33:本屋の店員:「……ああ、お近づきの印です」 14:33:芹場アルテ:自分チームで良い?舎弟って感じじゃないから、チームの方がダチっぽいし 14:34:本屋の店員:「何か、お好きな本をプレゼントしますね」 14:34:GMライダー:はーい 14:35:芹場アルテ:「え、良いの?うわ、なおさら頑張んなきゃじゃん!じゃあ良い料理の本を・・・」さっき紹介された本棚から料理本持ってきてーとかして、終わりかな? 14:35:GMライダー:ってなワケで 14:36:GMライダー:アルテはヤンキースキル【自分チーム】を取得するぜ 14:36:GMライダー:チームメンバー……もとい、ダチを選んでくれよな! 14:37:芹場アルテ:まあ、せっかくだしというか、勿論本屋の店員を・・・名前はどうすっかな 14:38:芹場アルテ:名前はコマ絵的にフミカで良いだろうし(変える気になれない) 14:38:芹場アルテ:名字だけ決めるか 14:39:芹場アルテ:1d6 YankeeYogSothoth : (1D6) → 4 14:39:芹場アルテ:d66 YankeeYogSothoth : (D66) → 12 14:39:芹場アルテ:フミカ・カワバタ? 14:40:本屋の店員:あ、はい。じゃあそれが私の名前ということで…… 14:40:夏目 氷河流:マップでも川の近くだしね 14:41:有馬 駿:これ王国のマップなの…? 14:41:芹場アルテ:チガウトオモウヨ 14:41:GMライダー:こまけぇこたぁいいんだよ! 14:41:芹場アルテ:ともあれ、こんな感じで私は終了かな 14:42:GMライダー:んじゃァ次、行くぜぇ! 14:42:有馬 駿:応さ 14:42:GMライダー:あ、その前にっと 14:43:GMライダー:2番の本屋がPC陣営のナワバリになります 14:43:GMライダー:本屋はすでにアルテのシマです。デス3(スリー)クラスの敵が来ない限り、安全は保障されたでしょう 14:44:芹場アルテ:ほいほい 14:45:GMライダー:という訳で次行くぜ 14:45:GMライダー:3番、城! 14:46:夏目 氷河流:クマー 14:47:GMライダー:デス4が居ます 14:47:有馬 駿:人里に降りてきた熊… 14:47:デス4:「クマー!」 がおー 14:47:芹場アルテ:ww 14:48:騎士団の兵隊:「突撃ー!」 14:48:騎士団の兵隊:「大和魂を見せてやる!」 14:48:騎士団の兵隊:「敵の潜水艦を発見!」 14:48:有馬 駿:駄目だ! 14:48:夏目 氷河流:!? 14:48:デス4:「クマー」 がおー 14:49:騎士団の兵隊:「「「ぐわぁぁぁぁぁ!!!」」」 14:48:芹場アルテ:ダメだ! 14:49:夏目 氷河流:清々しいほどの王道展開 14:49:GMライダー:騎士団はやられました 14:49:有馬 駿:おうd…王道? 14:49:夏目 氷河流:お約束と言うべきかもしれない 14:50:GMライダー:タチバナ姫の自宅であるオデッセイ城は邪神の手に落ちてしまいました 14:50:GMライダー:3番の城は死の帝王のナワバリになります 14:51:有馬 駿:おのれ死の帝王! 14:51:GMライダー:次、4番のエルフの森ー 14:51:GMライダー:こちらもデス3が居るのみです 14:51:デス3:「いあ いあ い・はあ い・にやあい・にやあ んがあ!」 14:52:モブエルフ:「うわぁぁぁぁぁ!!!」 14:52:デス3:「んんがい わふる ふたぐん よぐ・そとおす!」 14:52:モブエルフ:「よぐ・そとおす!いあ!いあ!よぐ・そとおす!」 14:52:夏目 氷河流:軽くホラー 14:52:有馬 駿:も、モブーっ 14:52:GMライダー:エルフの森も占領されてしまいました 14:53:夏目 氷河流:盤面不利だなあ

うろつき 駿「ヒカル、さっさとやるぞ」氷河流「行くぞ!」

14:53:GMライダー:では次、5番の武器屋のシーンに移ります 14:53:GMライダー:5番に居るのは駿とヒカルの2人です 14:54:GMライダー:2人が武器屋に向かうと、そこにはデス2が居ました 14:54:GMライダー:顔は知りませんでしたが、ガタイとオーラがそこにいる人物はデス2だと告げていたのです 14:54:有馬 駿:目と目が合うー 14:54:夏目 氷河流:「情報通りだな」 14:55:有馬 駿:「何だぁ…?」 14:55:デス2:「ンだよ、テメェらは……」 14:55:デス2:「ここは今から死の帝王のシマになンだよ!ザコはひっこんでな!」 14:56:有馬 駿:「あ゛?」 14:56:デス2:そういうと、デス2は挨拶代わりにパンチを放ってきます 14:56:夏目 氷河流:「それは困るな、バットが買えなくなっちまう」 14:57:夏目 氷河流:グラブで受け止めて 「おおっと、なかなかの豪速球じゃないか」 14:57:有馬 駿:ええ……w 14:57:デス2:「……ッ!?」 14:57:夏目 氷河流:(あれ、判定だった?) 14:57:デス2:「テメェ……ただモンじゃねぇな……何モンだ」 14:58:有馬 駿:「お前みたいな雑魚に語る必要はねえよ…ヒカル、さっさとやるぞ」 14:58:夏目 氷河流:「ただの野球好きさ…今はな  行くぞ!」 14:59:GMライダー:喧嘩、スタートだァ!!! 14:59:GMライダー:よっしゃ、そんじゃ喧嘩シーンの流れをかるーく説明するぜ! 15:00:GMライダー:喧嘩シーンの流れはおおざっぱに言うと 15:00:GMライダー:ラウンド開始→PCの攻撃→NPCの攻撃→ラウンド終了 の4ステップだ 15:00:GMライダー:基本的に何もなければPCが先攻するぜ 15:01:夏目 氷河流:何かあったりするのかい? 15:01:GMライダー:邪神の加護とか、追加効果でNPCが先攻する場合もあるぜ。ま、そこはケースバイケースって奴だ 15:01:有馬 駿:なるほどな 15:01:GMライダー:で、だ。命中判定はフツーのサイフィクスタイルだな 15:02:GMライダー:指定特技で判定、直上なら目標値5!ってな具合だ 15:02:GMライダー:ンでこっからがこのゲームの特徴だ 15:02:GMライダー:このゲームにゃ、回避判定なんて軟弱なモンは存在しねぇ 15:03:GMライダー:やるかやられるか、先手を取ってぶっ飛ばすのが基本だ 15:04:GMライダー:代わりに、敵からダメージを食らうとテンションが1段階上昇しやがる 15:04:GMライダー:強え奴を相手にした時ほど燃えるってな。やられたらやり返す、それがヤンキーの流儀ってワケだ! 15:05:GMライダー:HPが0になったら熱血判定ってのが入るワケだが……それはまたあとで説明するぜ 15:05:夏目 氷河流:なるほどな! 15:05:有馬 駿:目の前の筋肉をぶちのめせばいいってことだな! 15:05:GMライダー:ま、そういうこった! 15:06:GMライダー:GoToHELL!いっちょキメてやろうやお二人サン! 15:06:GMライダー:ってなワケで戦闘開始だ! 15:06:GMライダー:開始時に発動するスキルがなけりゃあ、そのままPCのターンだぜ! 15:07:有馬 駿:無いぜー 15:07:夏目 氷河流:こっちは特に無いぜ! 15:07:デス2:「野球だとォ……ふざけやがって!」 無いぜ! 15:08:GMライダー:OK!プレイヤーターン! 15:08:GMライダー:誰から動くのか、決めてくれよ! 15:08:有馬 駿:じゃやるか 15:08:夏目 氷河流:まかせた 15:09:有馬 駿:武器はこのタイミングで拾うんだろか 15:09:GMライダー:そうだな 15:09:GMライダー:武器の説明をするとしよう 15:09:夏目 氷河流:そういえばキレてるやつだった 15:09:GMライダー:デフォルトで持ってるヤンキースキルに『武器攻撃』ってぇのがある 15:10:GMライダー:こいつを使うと、現状戦闘してる施設にある武器を1つ選んで使うことができるぜ 15:10:GMライダー:ただし! 15:11:GMライダー:武器攻撃はダメージがある分、武器の扱いにくさって数値が、命中判定にマイナス補正としてかかっちまう! 15:12:GMライダー:辞典とかは使いやすいが、ボウリングの玉とかは扱いにくくなってるぜ。重てぇしな 15:12:GMライダー:加えて!使った武器は施設から消えちまう! 15:13:GMライダー:じゃあ温存?Non!そいつはBadな選択だ! 15:13:GMライダー:武器攻撃は相手、バッドヤンキーも使ってきやがる! 15:14:GMライダー:相手に使われたくねぇ武器は先に自分で使っちまうのも戦術ってワケだ! 15:14:芹場アルテ:成程 15:14:GMライダー:……ああ、そうそう!言い忘れてたぜ 15:14:GMライダー:【武器攻撃】はテンションが「テンアゲ」以上じゃないと使えねぇ! 15:14:GMライダー:気をつけな! 15:14:有馬 駿:おうさ 15:15:GMライダー:以上!質問がなければPCターンだ! 15:15:有馬 駿:拾った武器はその施設にいる間使えるのかしら 15:15:有馬 駿:というか戦闘か 15:15:GMライダー:いいや、1回使っちまったらそれで終わりだ 15:15:有馬 駿:使い捨てか、把握 15:15:GMライダー:おう、そういうこった 15:16:芹場アルテ:アイテムとして持って行った場合でもかな 15:16:GMライダー:ああ、そうなるぜ 15:16:芹場アルテ:成程、そういう事か 15:16:GMライダー:準備はいいかい? 15:16:有馬 駿:ok 15:17:GMライダー:あー、なるほど。すまねぇ!見落としだ! 15:17:GMライダー:アイテムとして取得すれば無くならねぇ! 15:17:GMライダー:武器屋で貰えば問題なくずっと使えるってことだな! 15:18:芹場アルテ:成程な 15:18:有馬 駿:てーことは武器屋は中々に強力だな 15:18:GMライダー:改めて、行くぜ! 15:18:GMライダー:ぶちかまして行こうじゃねぇか!Rock'n'Roll! 15:18:有馬 駿:”ちょっと眠たい”駿として通ってんだ、武器を使うことに躊躇はねえ 15:19:有馬 駿:ヤンキースキルの”キレてるやつ”があるんで、普通テンションでも武器攻撃を行える! 15:19:有馬 駿:どれ拾おうか 15:20:有馬 駿:長剣行こう 15:20:GMライダー:長剣の扱いにくさは1だ! 15:20:有馬 駿:「一回使ってみたかったんだよなぁ…」 15:20:有馬 駿:だがキレてるやつの副次効果で達成値は+1、帳消しだ! 15:21:有馬 駿:判定はオラオラで行くぞー! 15:21:夏目 氷河流:「”ちょっと眠たい”駿 噂通りのたばさだぜ…!」 15:21:有馬 駿:2d6>=5 「オラァ!」 YankeeYogSothoth : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功 15:22:GMライダー:長剣のダメージは2d6! 15:22:有馬 駿:【武器攻撃】《オラオラ》だな、ノリでどんどんやってしまうw 15:22:GMライダー:そこにPCの攻撃力を足して、ダメージを算出してくれや! 15:22:有馬 駿:オーケー、攻撃力は2 15:22:有馬 駿:2d6+2 ザシュッ YankeeYogSothoth : (2D6+2) → 9[4,5]+2 → 11 15:23:デス2:「素人の剣がこの俺に当たるかよ!……!?」 15:23:デス2:「何だ、この軌道は……避けきれねぇ!」 15:24:デス2:「ぐわぁぁぁぁぁっ!!!!」 15:24:GMライダー:デス2は倒れました 15:24:有馬 駿:「ぁあ…?なんだって…?」 15:24:有馬 駿:えっ 15:24:夏目 氷河流:たばい 15:24:芹場アルテ:わぁお 15:24:有馬 駿:「あんだよ見掛け倒しかよ」 15:24:夏目 氷河流:「おおっと、コールド勝ちだな」 15:24:GMライダー:デス2のHPは7、打たれ強さ0なので11点ダメージで撃破です 15:25:有馬 駿:パンチで死ぬじゃんこいつw 15:25:芹場アルテ:デス2とは一体 15:25:夏目 氷河流:攻撃極振りなのかもしれない 15:25:夏目 氷河流:実際そうだった(恨みながら) 15:26:夏目 氷河流:裏見ながら 恨んでないよ! 15:26:有馬 駿:ひっ 15:26:デス2:「……!思い、出したぜ……」 15:26:有馬 駿:電気玉ピカチュウみたいな 15:27:デス2:「"ちょっと眠たい"駿……本職(ヤクザ)の事務所にカチコミをかけたって言う……」 15:27:デス2:「クッソが……早く、このことを力也様に……」 15:28:デス2:ガクッ 15:28:GMライダー:デス2は病院送りになりました 15:29:有馬 駿:やったぜ 15:29:夏目 氷河流:「ともあれ目的が果たせそうだ サンキュー、駿!」 15:29:有馬 駿:「おう」 15:29:GMライダー:兵隊NPCをシメることができたので、2人はテンションが1段階上昇します 15:30:GMライダー:2人ともまだテンション上昇してないよね 15:31:有馬 駿:1点増えて、テンアゲか 15:31:GMライダー:という訳で2人はテンアゲになります 15:31:夏目 氷河流:ヒャッホウ! 15:32:有馬 駿:上がってきたぜぇ! 15:33: :2人がデス2をシメてテンアゲになっていると、武器屋の中からドワーフが出てきます 15:33:武器屋ドワーフ:「へぇ……やるじゃん、アンタ達」 15:34:武器屋ドワーフ:「見た感じ、正義のヤンキー様って所かい?」 15:35:夏目 氷河流:「俺は何もしてないし、正義でもないさ」 15:35:有馬 駿:「んなことより他に武器はねえのか」 剣ぽいっちょ 15:35:武器屋ドワーフ:「いいや、アンタも奴の拳を受け止めてたじゃないか。アタイはしっかり見てたよ」 15:36:夏目 氷河流:「キャッチには慣れてるからな  …それより、アンタに言いたいことがあって来た」 15:36:武器屋ドワーフ:「ああ。アンタ達はどうやら悪い奴じゃないらしい……っと、なんだい?」 15:37:夏目 氷河流:「ここは武器屋だよな、なんでバットが一緒に売られてるんだ?」 15:38:武器屋ドワーフ:「ああ、それに関しては。な……」 少し目を逸らして 15:38:有馬 駿:「?」 15:38:武器屋ドワーフ:「そこの兄ちゃん、武器ならいっぱいあるぜ。好きなのを持ってってくれよ」 と、先に駿の質問に答えておくかな 15:39:夏目 氷河流:「いや、やつらの使い方を見てればそうなるさ… 責めてるわけじゃない」 15:39:有馬 駿:「んじゃ借りてくぜ」がさごそ 15:39:夏目 氷河流:そう言って金属バットを手に取ります 15:40:武器屋ドワーフ:「……アタイだって、こいつは本来そういう使い方をするものじゃないってのはわかってる」 バットを眺めて 15:40:武器屋ドワーフ:「野球、だろ?伝説の総長サマから伝わったスポーツって聞いてるぜ」 15:41:夏目 氷河流:「……!」 15:41:武器屋ドワーフ:「でもさ、見ただろ?あの町の荒れ様を」 15:41:武器屋ドワーフ:「死の帝王は町から色んなモンを奪っていった……もちろん、武器もな」 15:41:夏目 氷河流:「ああ…子どもたちもとても外に出られる様子じゃない」 15:42:武器屋ドワーフ:「今、この国には戦う力が足りない……それこそ、猫の手も借りたいくらいにさ」 15:42:夏目 氷河流:「…そういうことか」 武器として押収されちゃったのかな 15:42:武器屋ドワーフ:「持っていかれたバットだってある。残ったバットだってある」 15:43:武器屋ドワーフ:「もちろん、バットのほかにも残った武器はあるんだけどさ……足りないんだ、何もかもが」 15:43:武器屋ドワーフ:「だから、こいつにも頑張ってもらわなくちゃならない……心苦しいのはアタイも同じだよ」 バットを優しくなでて言います 15:46:夏目 氷河流:その言葉を聞いて、少し心に火が灯ったような気持ちになります 15:46:武器屋ドワーフ:「どうか持ってってくれよ。アンタなら上手く使ってくれるはずさ」 15:47:夏目 氷河流:「ああ、預からせてもらう」 15:48:武器屋ドワーフ:さてさて、今回ばっかりはアタイがアナウンスするよ 15:48:武器屋ドワーフ:武器屋から何の武器を持っていくんだい? 15:48:有馬 駿:ひかるん何持ってく? 15:48:夏目 氷河流:バットさ、どう使うかはこれから次第 15:48:武器屋ドワーフ:あ、長剣はもう消えちまったからそこは気をつけな! 15:48:夏目 氷河流:金属のほうね 15:49:有馬 駿:じゃあ釘バット持ってこ 15:49:有馬 駿:やっぱ剣よりこっちのがしっくり来るぜ 15:50:武器屋ドワーフ:了解!お代は……そうさね 15:50:武器屋ドワーフ:死の帝王をぶちのめすこと、ってのはどうだい? 15:50:夏目 氷河流:当然だな、 そして… 15:51:有馬 駿:いいぜ、任せとけ… 15:51:夏目 氷河流:「こんな使い方をしなくても済むように、徹底的に懲らしめてやるさ!」 15:53:有馬 駿:「任せときな」 15:53:GMライダー:うっし、施設効果はこんなとこだな!

会話シーン 氷河流「…駿はためらいがないな 色々と」駿「そうか…?」

15:54:GMライダー:で、今回はPCが2人同じ施設に居やがる 15:54:GMライダー:追加シーン!他愛のない会話が発生するぜ 15:54:有馬 駿:ほう 15:55:GMライダー:ざっくり言やぁ2人が会話をして友情を深めるってトコだ 15:55:GMライダー:どっちかが代表して、他愛のない会話表を振ってくれや 15:55:有馬 駿:じゃ任せるぜ 15:55:GMライダー:気に入らない出目が出たら、振りなおしても構わねぇぜ 15:55:夏目 氷河流:任された 15:55:夏目 氷河流:DBRT YankeeYogSothoth : 他愛のない会話表(23) → 「コンビニの話」 15:56:有馬 駿:あなたとコンビに 15:56:芹場アルテ:ファミ(ry 15:56:夏目 氷河流:今コンビニで買いたいものはなんだろう 15:56:有馬 駿:いちごミルク 15:56:GMライダー:ちなみにこのオデッセイ王国にもコンビニはあります 15:56:芹場アルテ:あんぱん 15:56:有馬 駿:やっぱりあるんですね… 15:57:芹場アルテ:コンビニ前でだべるんですね、わかります 15:57:GMライダー:規模が小さいのでシステム的な「施設」として配置はされていませんが、小さなコンビニが結構あります 15:57:夏目 氷河流:「ほお… この世界にもコンビニはあるのか」 15:58:有馬 駿:「日本なのか異世界なのか分かんねえな」 15:58:夏目 氷河流:「ちょっと寄っていかないか?」 15:58:芹場アルテ:日本っぽい異世界 15:58:有馬 駿:「良いぜ」 15:59:有馬 駿:~♪(例のジングル) 15:59:有馬 駿:「……売りモンは日本とは違うか」 15:59:コンビニ店員:「いらっしゃいませー」 16:00:夏目 氷河流:「練習帰りに仲間とよく来てたんだ…懐かしいな」 16:00:GMライダー:本のコーナーにはタチバナ姫の写真集とかが売ってますね 16:00:有馬 駿:ファンタジーだし使い捨て魔法石とか売って 16:00:有馬 駿:ええ… 16:00:夏目 氷河流:「けっこうなアイドルなんだな」 16:01:有馬 駿:(無言で手に取りレジへ) 16:01:GMライダー:あとは「子供でもできる!今日から魔導書」とか売ってます 16:01:夏目 氷河流:「じゃがりこレンバス味… 蓮蓮?」 16:02:夏目 氷河流:「お、買ってくのか」 16:02:有馬 駿:「折角だからな」 16:02:コンビニ店員:「あ、タチバナ姫の写真集っスね。これ結構人気なんスよ」 16:03:夏目 氷河流:「パイオツカイデーだからな、そりゃ人気もありそうだ」 16:03:有馬 駿:「それと…何だ?ヤンチキ一つ」 16:03:コンビニ店員:「まだ若いのに国を切り盛りして……最近は忙しいみたいですけど、ご両親が元気だったころは街にもよく来てたんですよ」 16:03:有馬 駿:「町の奴ら全員マブイが、姫様は激マブだよな」 16:04:コンビニ店員:「あ、うぃっす。ヤンチキ1つ入りまーす」 16:04:有馬 駿:「へぇ」 16:04:夏目 氷河流:「俺もヤンチキ なるほど、ああいう感じのがタイプか」 16:05:コンビニ店員:「ヤンチキもういっちょ入りまーす」 16:05:有馬 駿:「おう」 16:05:有馬 駿:「見たけりゃ貸してやるぞ」 16:06:夏目 氷河流:「ま、また今度でいいさ」 ちょっとドキドキしちゃう 16:07:夏目 氷河流:「…駿はためらいがないな 色々と」 16:08:有馬 駿:「そうか…?」 16:09:夏目 氷河流:「そうとも」 いきなり長剣で一刀両断だし… 16:09:夏目 氷河流:こっちはこんなところー 16:10:有馬 駿:「そうか」 16:10:GMライダー:OK! 16:10:有馬 駿:実に他愛のない… 16:10:GMライダー:2人はお互いに友情度を+1してくれよ! 16:10:有馬 駿:おうさ 16:11:GMライダー:ついでに関係欄を書き換えることもできます 16:11:夏目 氷河流:ふってみよー 16:11:有馬 駿:せっかくだし振ってみるか 16:12:有馬 駿:KKT YankeeYogSothoth : 関係表(6) → 「利用できる/ヘタレ」 16:12:有馬 駿:…そのままでいいわ 16:12:夏目 氷河流:KKT YankeeYogSothoth : 関係表(2) → 「親友/近寄るな」 16:12:夏目 氷河流:久々にこういう話ができて嬉しいんだろうな… 16:13:有馬 駿:いや、(写真集買えない)という意味のヘタレか… 16:13:夏目 氷河流:ぐさぁ 16:14:夏目 氷河流:3留もしていまだに男子高校生高校生メンタルである 16:14:有馬 駿:3留だったな! 16:15:夏目 氷河流:以上かな! 16:15:GMライダー:ってなワケで 16:15:有馬 駿:だなぁ 16:15:GMライダー:武器屋がPCのナワバリになります 16:15:芹場アルテ:おー 16:15:GMライダー:デス2がやられたという噂は死の帝王にも広まり、ザコヤンキーが近寄ることは無くなるでしょう 16:16:夏目 氷河流:油断はできないけどな… 16:16:GMライダー:敵討ちに燃えるデス3(スリー)のメンバーとなると話は別ですが…… 16:16:GMライダー:しかし、一定の安全は保障されました 16:17:GMライダー:さて、最後は6番の邪教の神殿だ 16:17:GMライダー:ボス格は誰も居ません 16:18:GMライダー:改造バイクの煩いエンジン音が鳴り響き、道端にはガムが吐き捨てられています 16:19:GMライダー:ここな依然として死の帝王のナワバリのままです 16:19:夏目 氷河流:ガラの悪い高校みたいな神殿だ… 16:19:有馬 駿:神殿とは 16:19:GMライダー:という訳で1サイクル目が終了しまーす

夢見る交流シーン タチバナ姫「……本音を言えば、私はその無理をしてみたいのです」

16:20:GMライダー:さて、ここでイベントは発生しまーす 16:20:GMライダー:イベントが! 16:20:GMライダー:ッしゃおら行くぞー 16:20:有馬 駿:うおーっ! 16:21:夏目 氷河流:行くぞオラァ! 16:21:GMライダー:choice[駿,ヒカル,アルテ] YankeeYogSothoth : (CHOICE[駿,ヒカル,アルテ]) → アルテ 16:21: :本屋でダチとの友情を深めたアルテ 16:21:芹場アルテ:なんじゃろな 16:22: :本屋に背を向けて他の場所へと向かおうとしたその時、 16:22: :タチバナ姫が本屋に向かって歩いてくるのが見えます 16:23:芹場アルテ:「・・・お、どしたんだろ?」気になるから付いて行こう 16:25: :すると、タチバナ姫もアルテに気づいたようで 16:25:タチバナ姫:「あっ、ヤンキー様……じゃなかった、アルテさん!」 と、声を上げます 16:27:タチバナ姫:「ここにいらしたんですね」 アルテの方に駆け寄ってきます 16:28:芹場アルテ:「うん、ちょっと本が欲しくて」 16:29:タチバナ姫:「なるほど、そうだったんですね」 16:29:芹場アルテ:「お姫ちゃんも本探し?」 16:31:タチバナ姫:「私はー………」 少し困ったような、無理めな笑顔を作って 16:31:タチバナ姫:「……帰ろうとしたら、お城が占領されちゃいまして。どうしたものかと」 16:32:芹場アルテ:「あー・・・ごめん、まさかしょっぱなから来るとは思ってなかったから」 16:33:タチバナ姫:「あ、心配しないでください!私は皆さんを信じていますから!」 16:33:タチバナ姫:「きっと、皆さんなら死の帝王に打ち勝てると。そう信じています」 16:34:タチバナ姫:「………本来なら、私がケジメをつけるべきことなんですけどね」 と、少し本音を漏らします 16:35:芹場アルテ:「いやいや、無理はダメだってば」 16:35:タチバナ姫:「すみません、こんなことに巻き込んでしまって……」 16:35:タチバナ姫:「……本音を言えば、私はその無理をしてみたいのです」 16:35:芹場アルテ:「謝ってばっかりじゃん・・・全くもう」 16:36:芹場アルテ:「してみたい・・・いやいや、それやったら悲しむ人いるでしょーに」 16:36:タチバナ姫:「……はい、それもわかっています」 16:36:芹場アルテ:「私達信じてるならさ、もうちょっとこう、どーんって構えててもらわないと」 16:37:タチバナ姫:「そう……ですね。はい」 16:37:芹場アルテ:判定があるのかな?あるならこの辺でやっておきたい 16:38:GMライダー:はーい 16:38:GMライダー:判定特技は《逆転/好み4》です 16:39:芹場アルテ:地味に遠いな、だがやってやらぁ! 16:39:芹場アルテ:2D6>=7 (判定:だらだら) YankeeYogSothoth : (2D6>=7) → 3[2,1] → 3 → 失敗 16:39:芹場アルテ:(無言でお守りをたたきつける音 16:39:GMライダー:ダメだな、キメきれなかったか 16:40:GMライダー:OK!ここで決めなきゃ女がすたる!セカンドチャンスだ! 16:40:芹場アルテ:2D6>=7 (判定:だらだら) YankeeYogSothoth : (2D6>=7) → 4[1,3] → 4 → 失敗 16:40:芹場アルテ:死にたい 16:40:GMライダー:悲しいなぁ 16:40:有馬 駿:期待値は5だからな 16:41:芹場アルテ:「あー。んー、ごめん、あんまり気の利いた事言えなくて」 16:41:タチバナ姫:「……いいえ、大丈夫です。私、頑張りますから」 16:41:タチバナ姫:うつむいていた顔を引き締めて、言います 16:42:タチバナ姫:「ですから、どうかこの国のことをよろしくお願いしますね」 笑顔を見せて 16:43:GMライダー:シーンエンド、でいいかい? 16:43:芹場アルテ:「・・・ん、分かった」 16:44:芹場アルテ:OK 16:45:GMライダー:OK、Perfectなコミュニケーションとはいかなかったみてぇだが…… 16:45:GMライダー:それでも、立ち直ることぐらいはできたみてぇだぜ 16:45:芹場アルテ:ならよかった・・・

うろつきフェイズ~2サイクル目~

16:45:GMライダー:んじゃあ。次の2サイクル目に移行するぜ! 16:46:GMライダー:脅威はまだ去っちゃいねぇ。天王山はこっからなんだから気ぃ引き締めていけよ! 16:46:有馬 駿:おうともさ! 16:46:GMライダー:ってなワケでだ 16:47:GMライダー:移動先のカードの記入、スキルの使用、何かあるなら言ってくれや! 16:47:有馬 駿:隣接地点オンリーだったな 16:48:GMライダー:ベースボーラー!スキルは使わねぇのかい! 16:49:夏目 氷河流:おおっと 使うぜ! 16:49:夏目 氷河流:今回は残った3と4を抑えるだけだな まずは判定! 16:50:夏目 氷河流:2d6>=5 友情! YankeeYogSothoth : (2D6>=5) → 5[2,3] → 5 → 成功 16:50:夏目 氷河流:あぶなっ 16:50:GMライダー:OK!移動先が公開されるぜ! 16:51:GMライダー:これさァ 16:52:GMライダー:シナリオに、兵隊NPCは隣接無視して移動するって書かれてんだよな! 16:52:夏目 氷河流:マジかよ 16:52:有馬 駿:なん…だと…… 16:52:夏目 氷河流:バイク持ちか 16:53:芹場アルテ:わお 16:53:GMライダー:デス3は3.城に! 16:53:GMライダー:デス4は6.邪教の神殿に! 16:53:有馬 駿:クマー! 16:53:GMライダー:どうやら、移動するみたいだぜ 16:54:GMライダー:ってなワケでだ 16:54:夏目 氷河流:ふむん 16:54:GMライダー:それぞれカードを伏せてくれや! 16:54:どどんとふ:「夏目 氷河流」がメッセージカードを変更しています。 16:54:GMライダー:今回選べる選択肢は「移動」「同行」「動かない」! 16:54:GMライダー:うろうろはできねぇから注意だぜ! 16:54:GMライダー:移動で選べるのは隣接マスのみ! 16:55:芹場アルテ:ほいさ 16:55:芹場アルテ:カードは新しく作り直しかな 16:55:どどんとふ:「有馬 駿」がメッセージカードを変更しています。 16:55:どどんとふ:「芹場アルテ」がメッセージカードを変更しています。 16:55:有馬 駿:ん、どうする 16:56:どどんとふ:「芹場アルテ」がメッセージカードを変更しました 16:56:GMライダー:ま、大丈夫だろ 16:56:芹場アルテ:んじゃ書き換えで 16:56:GMライダー:オメーらのこと、信じるぜ 16:56:どどんとふ:「有馬 駿」がメッセージカードを変更しました 16:58:GMライダー:んじゃあ準備はいいかい 16:58:夏目 氷河流:まってー 16:58:GMライダー:OK、安全運転を心がけていこうじゃねぇか 16:59:GMライダー:ノーヘル走行はTooBad、ノーセンキューだぜ 16:59:どどんとふ:「夏目 氷河流」がメッセージカードを変更しました 16:59:夏目 氷河流:オウケイだ 16:59:有馬 駿:問題ない 17:01:芹場アルテ:おk 17:01:GMライダー:OK、んじゃあ行くぜ 17:01:GMライダー:オープンだ! 17:02:どどんとふ:芹場アルテがカードを公開しました。「移動「3.城」」 17:02:どどんとふ:夏目 氷河流がカードを公開しました。「移動「4.エルフの森」」 17:02:どどんとふ:有馬 駿がカードを公開しました。「移動:6番の神殿 今夜は熊鍋よ~」
1.ラーメン屋     4.エルフの森 氷河流  
2.本屋   5.武器屋    
3.城 アルテ デス3 6.邪教の神殿 駿 デス4
17:02:GMライダー:ナイス判断! 17:02:GMライダー:全員きれいに散らばったみてぇだな! 17:02:夏目 氷河流:白く染め上げてやるぜ! 17:02:有馬 駿:信じてたぜ! 17:02:芹場アルテ:ここしかないよなって 17:04:GMライダー:そんじゃ、かっ飛ばしていこうか! 17:04:夏目 氷河流:おうともさ 17:04:有馬 駿:おうよ! 17:05:GMライダー:1番、ラーメン屋はなんもねぇぜ! 17:06:ラーメン店員:「いらっしゃいませ、ご注文は何になさいますか?」 17:06:ラーメン店員:「尤も、当店は激辛麻婆ラーメンしか取り扱っておりませんが」 17:07:芹場アルテ:お姫ちゃんの舌はどうなってんだ 17:07:モブヤンキー:「かっ、かれぇぇぇぇ!!!み、水ぅぅぅ!!!!」 17:07:夏目 氷河流:エルフの味覚 17:07:ラーメン店員:「当店は水の提供、及びお残しは許容しておりません」 17:07:有馬 駿:辛党だったか 17:07:有馬 駿:あっ…(店員で察する 17:08:ラーメン店員:「完食してもらいますよ、お客さん」 17:08:モブヤンキー:「「「う、うわぁぁぁぁぁぁ!!!!」」」 17:08:芹場アルテ:成程・・・ 17:08:夏目 氷河流:おのこしはゆるしまへんでぇ~ 17:08:GMライダー:平和です 17:08:有馬 駿:あの人バッドヤンキー倒せそうなんですけど… 17:09:GMライダー:2番、本屋! 17:09:フミカ:「…………」 17:09: :静かな店内にページをめくる音だけが響く 17:10:フミカ:「………♪」 17:10: :エルフの本屋は今日も営業中……… 17:10:夏目 氷河流:ちょっと起源良さげなんだ かわいい 17:10:有馬 駿:尊い 17:11:GMライダー:こっちも平和だ。アルテがシマ取ったおかげでバッドヤンキーが寄り付くようなこともねぇな

うろつき 芹場アルテ「・・・何言ってるか分からないけど、とりあえずシメないと」

17:11:GMライダー:ってなワケで、3番、オデッセイ城だ! 17:12: :アルテが城に向かうと、そこには傷を負った騎士団の兵が倒れていた 17:13:芹場アルテ:「ダイジョブ?病院行く?」 17:13:芹場アルテ:とりあえず駆け寄るかな 17:14:騎士団の兵隊:「デ、デス4にやられたんだ……」 17:14:騎士団の兵隊:「奴は神殿の方に向かったが……今度は、デス3がっ……!」 17:15:芹場アルテ:「・・・分かりました、おとなしくしておいてください・・・私がシメてきます」 17:15: :兵が指さす方向では、デス3が怖気の走る冒涜的な呪文を唱えている 17:15:デス3:「いあ!いあ!よぐ・そとおす!おさだごわあ!」 17:15:夏目 氷河流:やべーぞ! 17:16:有馬 駿:イッちゃってる(SAN値が) 17:17:芹場アルテ:「・・・何言ってるか分からないけど、とりあえずシメないと」 17:18:GMライダー:さあ、カチコミの時間だ! 17:18:芹場アルテ:いぇあー! 17:18:GMライダー:喧嘩シーン突入ゥ! 17:18:GMライダー:開始時になんもなければアルテのターンだぜ! 17:18:芹場アルテ:残念ながら何もないし、テンションもフツーだからな! 17:19:芹場アルテ:ひたすら殴るまでよッ!! 17:19:芹場アルテ:2D6>=5 (判定:だらだら) YankeeYogSothoth : (2D6>=5) → 8[4,4] → 8 → 成功 17:19:GMライダー:OK!命中だ! 17:20:デス3:「ゴガァッ!?……あははhAHAHAHAハハハハハ!!!!」 17:20:GMライダー:デス3はダメージ!……が、まだ倒れねぇ! 17:20:夏目 氷河流:ぬぅ 17:20:芹場アルテ:ふむ 17:20:GMライダー:ダメージは6でOKだな? 17:21:芹場アルテ:ですね、殴るの5で攻撃力+1だから6 17:21:GMライダー:デス3の打たれ強さは1!ダメージ1点軽減!5点ダメージだ! 17:21:芹場アルテ:さあ来い!逃げも隠れもしねーぞ! 17:21:GMライダー:そしてェ…… 17:22:デス3:「メンハトイ、ザイウェトロスト・ズイ、ズルロゴス、ヨグ=ソトース!!」 17:23:GMライダー:デス3は狂気的な賛美の声を上げてアルテに反撃を試みる! 17:23:GMライダー:NPCの判定だ! 17:24:GMライダー:デス3の【殴る】! 17:25:デス3:2d6>=5 「ザイウェソ、うぇかと・けおそ、クスネウェ=ルロム・クセウェラトル!」 YankeeYogSothoth : (2D6>=5) → 7[5,2] → 7 → 成功 17:25:GMライダー:5点ダメージ! 17:25:芹場アルテ:打たれ強さ2で3点食らうかなー 17:26:夏目 氷河流:タフだなあ 17:26:GMライダー:OK、Nextラウンド! 17:26:GMライダー:セカンドターン、アルテ! 17:26:芹場アルテ:えーと、食らってテンアゲになってー 17:26:GMライダー:ああ、テンションアップだな 17:27:GMライダー:ダメージを受けてテンアゲ状態だ! 17:27:芹場アルテ:もいっぱつ殴る! 17:27:芹場アルテ:2D6>=5 (判定:だらだら) YankeeYogSothoth : (2D6>=5) → 5[2,3] → 5 → 成功 17:27:芹場アルテ:ついでにブレーンバスターもってけ! 17:27:芹場アルテ:2D6>=5 (判定:プロレス) YankeeYogSothoth : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗 17:27:芹場アルテ:バスターは決まらなかった、残念 17:28:GMライダー:だが、その拳はCriticalHit! 17:28:デス3:「ガグぉ、アあァァ………」 17:28:有馬 駿:やったか!? 17:28:GMライダー:デス3は膝から崩れ落ちるぜ! 17:29:GMライダー:アルテの勝利だ!……が! 17:29:芹場アルテ:「ふー・・・」 17:29:デス3:「門にして、道なるものよ……… 」 17:30:夏目 氷河流:ひぇぇ 17:30:デス3:「聞きたまえ、汝の僕が呼びたれば、。。。。」 17:30:GMライダー:崩れ落ちる寸前に、デス3が放ったその言葉 17:31:GMライダー:そいつを耳にしちまったアルテは、不意に体が重く感じちまう! 17:31:芹場アルテ:「!?・・・これ、は・・・?」 17:31:GMライダー:どうやら、強力な【呪い】をかけられちまったみてーだな 17:32:夏目 氷河流:やべーぞ! 17:32:有馬 駿:マジっべーぞ! 17:32:GMライダー:熱血蘇生の達成値が2点減少するBadステータスだ 17:33:芹場アルテ:結構シャレにならない 17:33:GMライダー:……と、言う所で騎士団の兵士が声をかけてくるぜ 17:33:騎士団の兵隊:「あ、ありがとう……だが、君のそれは……」 17:34:芹場アルテ:「あー・・・ダイジョブだし、このくらいは、うん」 17:35:夏目 氷河流:ギャルってカッコイイんだな… 17:35:芹場アルテ:「それより、ここはもうダイジョブそう?」 17:35:芹場アルテ:「まだシメないとダメなら、マジになるし」 17:36:騎士団の兵隊:「ああ、すまない。バッドヤンキー程度ならばまだ抵抗はできるのだが……」 17:37:騎士団の兵隊:「デス3(スリー)には力及ばず、ワンパンで沈められてしまったんだ」 17:37:有馬 駿:クマー 17:38:芹場アルテ:(ワンパンでって・・・いやまあ、しゃーなし、なのかな) 17:38:夏目 氷河流:クマには勝てないよね… 17:38:芹場アルテ:「神殿に向かったのはー・・・まあ、ダイジョブっしょ」 17:39:芹場アルテ:「それより、ここは私のシマだから。もといお姫ちゃんのシマだから。改めてヨロ・・・ってね」 17:39:騎士団の兵隊:「ああ、今の我々には君という力強い味方が居るんだ」 17:39:騎士団の兵隊:「今度こそ、遅れは取らないさ」 17:40:GMライダー:という訳でー 17:40:GMライダー:先頭に勝利したアルテはテンションが上がります 17:40:芹場アルテ:やったぜ。 17:41:有馬 駿:Foooo!! 17:41:芹場アルテ:マジ切れまで上がった! 17:41:GMライダー:さっきの戦闘でオキニの服が少し汚れてしまいました 17:41:GMライダー:マジ切れになります 17:41:芹場アルテ:おう、それならキレるわ 17:45:GMライダー:ってなワケで3番の城が再びPCたちのナワバリになりました 17:46:有馬 駿:我軍の勝利である!

うろつき 夏目 氷河流「グラウンド整地の時間だァ!!」

17:46:GMライダー:じゃあ行くぜ、4番!エルフの森! 17:47:芹場アルテ:いぇあー 17:47:夏目 氷河流:おう! 17:47:GMライダー:エルフの森は死の帝王に支配されています 17:47:GMライダー:ですがデス3(スリー)はおらず、バッドヤンキーがたむろっているだけです 17:47:GMライダー:ぶっ飛ばすと宣言すれば判定なしでぶっ飛ばせます 17:48:GMライダー:千本ノックを決めるといえば無数のボールがバッドヤンキーに襲い掛かります 17:48:GMライダー:はい夏目さんどうぞ 17:48:夏目 氷河流:ではヤンキーがたむろしていると、なにやら地響きのような音が聞こえます 17:49:モブヤンキー:「……あ?誰かバイクでも乗ってんのか?」 17:49:夏目 氷河流:バイクによってぐちゃぐちゃに荒れた地面 その上を 17:49:モブヤンキー:「いや、今はデス3(スリー)の人らもいねぇし……なんだ、ありゃあ?」 17:49:夏目 氷河流:コンダラを引いて駆け抜ける男が一人 17:50:有馬 駿:………!? 17:50:夏目 氷河流:「グラウンド整地の時間だァ!!」 17:50:モブヤンキー:「「「「はぁ!?!?!?」」」」 17:50:モブヤンキー:「頭おかしいんじゃねぇかアイツ!!!」 17:51:芹場アルテ:なんだこれ 17:51:モブヤンキー:「速えぞアイツ!オイ誰か止めろ!!!」 17:51:モブヤンキー:「うおおおお!!!」 バイクを急発進させて突撃 17:51:夏目 氷河流:「グラウンドを荒らすんじゃねぇ!」 ぶっ飛ばします! 17:52:モブヤンキー:「ぐぼあァッ!?」 17:53:モブヤンキー:「ば、バイクよりつえぇだと!?邪神の加護もねぇのに!?」 17:53:モブヤンキー:「何モンだよアイツはァ!!」 17:53:モブヤンキー:「おいテメェ!どこのモンだよ!」 17:54:夏目 氷河流:「どこの…か」 17:54:夏目 氷河流:「今はどこでもない ただの野球を愛する男だ!」 17:54:芹場アルテ:その野球は本当に野球ですか?実はやきうじゃないんですか・・・?(何 17:55:夏目 氷河流:ほらヤンキーと野球ってけっこうあるじゃん ね? 17:55:芹場アルテ:せやな 17:55:モブヤンキー:「野球……?それにその面……まさか!お前、天下無双の!」 17:55:モブヤンキー:「オイ、知ってンのか!?」 17:56:モブヤンキー:「バカヤロウ、逃げるぞ!天下無双のヒカル相手じゃ分が悪ぃ!!」 17:57:GMライダー:モブヤンキーは蜘蛛の子を散らすように逃げていきました 17:58:夏目 氷河流:「まったく…変に知れ渡ったもんだな…」 17:58:GMライダー:ナワバリ確保、完了です 17:58:モブエルフ:「あ、アンタは一体……」 17:58: :物陰から、一人のエルフが出てきます 17:59:夏目 氷河流:「夏目氷河流… 不本意ながらヤンキーって呼ばれてるやつさ」 18:00:モブエルフ:「ヤンキー……伝説の?」 と、困惑したように言ってから 18:01:夏目 氷河流:「…ふむ、ここいらはいい芝だな ちょいと荒らされてるが」 18:01:モブエルフ:「けど、そのコンダラはどうして……」 と、一つ何かを思い出したように 18:02:モブエルフ:「……そうか、アンタ……ヒカルさんも野球が好きなのか」 18:02:夏目 氷河流:「俺…”も”?」 18:04:モブエルフ:「実はさ、俺も草野球のチームに入ってたことがあるんだ」 18:04:夏目 氷河流:「!!」 18:05:モブエルフ:「今は実家に戻ってるけど、楽しかったなぁ……ってさ。つい思い出しちまった」 18:05:モブエルフ:「ドワーフ族にも負けずにさ、結構すごかったんだぜ?」 18:05:モブエルフ:「こう、上手く小技を使ってさ」 きれいなバントのフォームを見せます 18:06:夏目 氷河流:「ドワーフって、あの全員長打打ってきそうな連中か? スゲェな!」 18:06:モブエルフ:「パワーじゃどうしても後れを取るけど、技術は練習で結構なんとかなるんだ」 へへっと得意げに微笑んで 18:07:夏目 氷河流:「練習して作戦練って… 楽しいよな!」 とかひとしきり盛り上がる感じかな 18:08:GMライダー:ああ、2人は野球の話題で盛り上がるぜ 18:09:有馬 駿:青春だな… 18:09:芹場アルテ:異世界でセーシュンもいいなぁ 18:09:夏目 氷河流:「(ここにも野球がある…)」 18:09:夏目 氷河流:「(なら、きっと…)」 18:10:夏目 氷河流:「…久々だ、野球の話で盛り上がれたのは」 18:11:モブエルフ:「俺もだ。こんなご時世だ、野球の話をする機会も少なくてな」 18:11:モブエルフ:「また、久々に野球がやりたくなったぜ」 18:12:夏目 氷河流:「……なあ、今はちょっと用事があるんだが」 18:12:モブエルフ:「わかってる。最高のメンバーを集めておくよ」 18:12:モブエルフ:「この町を、頼んだぜ」 18:12:夏目 氷河流:「…ああ!」 18:13:GMライダー:……シーンエンド! 18:13:GMライダー:最高のシーンだったぜ…… 18:13:GMライダー:っつーワケで、ここでいったんブレイクタイム! 18:14:夏目 氷河流:すっごく青春…!(留年3回) 18:14:GMライダー:エルフの森のグラウンドがヒカルの手で整地された……もとい、ナワバリになったところでいったんカットだ! 18:15:GMライダー:再開は20時を目安にしとくぜ! 18:14:有馬 駿:熱いシーンだったぜ… 18:14:夏目 氷河流:おう! 18:15:有馬 駿:はいよ 18:15:GMライダー:そんじゃ一旦、お疲れ様だ! 18:17:芹場アルテ:おつかれさまー 18:33:夏目 氷河流:乙トゥース 20:13:GMライダー:うっし、んじゃまあ始めっか! 20:13:有馬 駿:おうよぉ 20:13:GMライダー:夜露死苦ぅ! 20:13:夏目 氷河流:ういっす! 20:13:夏目 氷河流:夜露死苦ぅ! 20:13:有馬 駿:夜露死苦! 20:15:GMライダー:じゃあ、昼の部の続きだな 20:15:GMライダー:5番、武器屋! 20:16:有馬 駿:鍛冶屋の姉御! 20:16:有馬 駿:…鍛冶屋ではないのか! 20:16:GMライダー:鍛冶屋と武器屋が併設しております 20:17:夏目 氷河流:まあそのほうが便利よね 20:17:有馬 駿:じゃあ問題ねえな! 20:17: :―――武器屋には、鉄を打つ音が響いている 20:18: :鍛冶場で槌を振るうのは一人のドワーフ 20:19:武器屋ドワーフ:「あんなトコ見せつけられたんだ……アタイも黙ってるわけにゃあいかねーよな」 20:20: :熱を持つ室内に硬質な音が響く 20:21:武器屋ドワーフ:「アタイらも、やられっぱなしってのは……カッコ悪いもんな」 20:21: :額を大粒の汗が伝う。しかし、槌を振るう手は緩めず 20:22:武器屋ドワーフ:「地元の意地、見せてやるよ……だろ?勇者サンよ」 20:23: :鍛冶場の炉は、熱く燃えていた 20:23:夏目 氷河流:地元も盛り上がってきたな…! 20:23:GMライダー:5番、武器屋も変わらず平和だ 20:23:有馬 駿:良いことだ 20:23:GMライダー:デス2をぶちのめしたのが功を奏したみてぇだな、バッドヤンキーが寄り付くこともねぇみたいだぜ 20:24:GMライダー:っつーワケで次だ! 20:24:有馬 駿:おっしゃあ

うろつき 有馬 駿「お、やんのか?いいぜ、楽しませてくれよぉ!」

20:24:GMライダー:ラスト6番!邪教の神殿! 20:25:GMライダー:駿とデス4が神殿に居るぜ 20:25:有馬 駿:「やべえな」 20:25:有馬 駿:「熊だ」 20:25:デス4:「クマー!!」 がおー 20:25:夏目 氷河流:やべぇぞ! 20:25:有馬 駿:「熊ってクマーって鳴くのか…」 20:26:芹場アルテ:中の人説 20:26:モブヤンキー:「ハッ!死の帝王の本拠地に乗り込んでくるとはいい度胸だ!」 20:27:モブヤンキー:「ここにゃあデス4サンが居る!テメェなんざ一ひねりなんだよ!」 20:27:有馬 駿:「丁度いい、さっさとそいつを呼んでこい」 20:27:GMライダー:邪教の神殿には山のようにバッドヤンキーが居ますがモブなのでPCが宣言すれば倒せます 20:28:有馬 駿:手を出してこなさそうだし無視だ無視だ 20:28:モブヤンキー:「ハッ!威勢だけはいいみてえだな!こっちだ、ついて来いよ」 20:28:GMライダー:ついていくと 20:28:有馬 駿:てくてく 20:29:デス4:「クマー」 がおー 20:29:夏目 氷河流:ついていくんだ… 20:29:モブヤンキー:「デス4サン!やっちまってくだせぇ!」 20:29:有馬 駿:「やべーな熊かよ」 20:29:デス4:「クマー!」 大きく腕を振り上げて戦闘態勢に移行する! 20:30:有馬 駿:「お、やんのか?いいぜ、楽しませてくれよぉ!」 釘バットを構える! 20:31:GMライダー:喧嘩シーン、開始だァ!! 20:31:有馬 駿:行くぞおおおおお!!!! 20:31:GMライダー:開始時スキルはねぇな! 20:31:有馬 駿:おう 20:32:GMライダー:OK!駿のターン! 20:32:有馬 駿:バットで殴るぜ! 20:32:有馬 駿:【武器攻撃】《オラオラ》、補正はプラマイ0 20:32:有馬 駿:2d6>=5 「オッラァ!」 YankeeYogSothoth : (2D6>=5) → 10[5,5] → 10 → 成功 20:33:夏目 氷河流:オラオラである 20:33:有馬 駿:武器3d6-1、攻撃力2! 20:33:GMライダー:おっと、テンション効果だ! 20:33:GMライダー:テンアゲの駿はダメージが+1されるぜ! 20:33:有馬 駿:おっとぉ 20:33:有馬 駿:そうだったな! 20:34:有馬 駿:3d6-1+1+2 壊属性ダメージ! YankeeYogSothoth : (3D6-1+1+2) → 10[3,5,2]-1+1+2 → 12 20:34:有馬 駿:良いダメージだ 20:35:GMライダー:駿のフルスイングがデス4に直撃する! 20:35:デス4:「ク、クマァァァァァ!!!!」 20:35:有馬 駿:クマー! 20:36:夏目 氷河流:クマー! 20:36:GMライダー:渾身の一振りはデス4の強靭な体躯を吹き飛ばすぜ! 20:36:GMライダー:デス4のHPは9!打たれ強さは1! 20:36:GMライダー:なんのこたぁねぇ!撃破だ! 20:37:GMライダー:開始時点ならいざ知らず、テンアゲになった駿の敵じゃあなかったな…… 20:37:有馬 駿:「なんだぁ!?呆気ねえなあ!」 勝利の雄叫びだ! 20:37:有馬 駿:釘バット強いですわ… 20:38: :デス4の巨体は駿によって吹き飛ばされ、壁に叩きつけられる 20:38: :バッドヤンキーを巻き込んだその一撃は、壁の一部を崩落させ…… 20:39: :駿は、壁の中に隠し部屋を見つける 20:39:夏目 氷河流:なんだなんだ 20:39:有馬 駿:「何だァ?」隠し部屋とな 20:41: :その部屋では邪教の司祭が冒涜的な儀式を行っていました……が、駿の存在にすっかりイモを引いています 20:41: :わかりやすく言うとヤバイ儀式やってたっぽい感じですがすっかりビビってます 20:42:邪教の司祭:「ヒ、ヒィィィ………」 20:42:有馬 駿:睨みを効かせつつ、儀式用具を破壊し尽くすぜ! 20:42:有馬 駿:「オラオラぁ!」 20:43:邪教の司祭:「あっ、呪いが……!」 20:43: :司祭はしまったとばかりに口をつぐみますが、時すでに遅し 20:44: :儀式用の道具は粉々に破壊されてしまいました 20:44:有馬 駿:怪しいものはぶっ壊せ、これ世界の鉄則アル 20:45: :一つずつ儀式用具を破壊していく駿 20:45: :その中で、一つの水晶玉が目に留まります 20:45:有馬 駿:暴虐をピタッと止め、目を向ける 20:45:有馬 駿:なんだなんだ 20:45: :祭壇の中心に置かれた水晶玉、その中にはタチバナ姫の面影を持つ壮年の男女が映っていました 20:46:夏目 氷河流:む…? 20:46:有馬 駿:「こいつぁ…?」 20:46: :そして、周囲の邪悪な(ヤバイ)オーラがその水晶玉に集中しているのがわかります 20:47: :駿は直感的に理解します 20:47: :タチバナ姫の両親が倒れたのは、この儀式が原因だと! 20:47:有馬 駿:超速理解できてこそヤンキーよ 20:48:有馬 駿:「なるほどなァ………」 釘バットを引きずり水晶玉の目の前に立ち 20:49:邪教の司祭:「や、やめろ!それは我が神にささげる……!」 司祭が駿につかみかかろうとします 20:49:有馬 駿:「邪魔だぁ!」水晶玉もろとも全力ホームランだ 20:49:邪教の司祭:「ぐわぁぁぁぁぁ!!!!」 20:50: :水晶玉もろとも司祭は壁に叩きつけられ沈黙しました 20:50: :同時に、室内に水晶玉が砕ける音が響きます 20:50:有馬 駿:やったか!? 20:51:モブヤンキー:「や、やべぇ……この部屋もバレちまった……!」 20:51:モブヤンキー:「どうする、俺たちじゃアイツに勝てっこねぇよ……!」 20:51: :すっかりイモを引いたバッドヤンキーたちに動揺が広がります 20:52:モブヤンキー:「と、とにかく力也サンに報告だ!」 20:52: :一人が叫ぶや否や、我先にとモブヤンキーは邪教の神殿から逃げていきました 20:52:GMライダー:制圧、完了だ 20:53:有馬 駿:他愛ないぜ 20:53:GMライダー:6番、邪教の神殿がPCに制圧されます 20:53:GMライダー:また、戦闘に勝利したので駿のテンションが1段階上昇します 20:53:GMライダー:マジ切れです 20:54:有馬 駿:非道行為にプッツンですわ 20:54:夏目 氷河流:今まで切れてなかったの…? 20:54:有馬 駿:テンション低めだったよ! 20:54:夏目 氷河流:ナチュラルボーンやばいやつだ! 20:55:芹場アルテ:眠かったんだな・・・(何 20:55:有馬 駿:ちょっと眠たい駿ちゃん

襲撃シーン タチバナ姫「誰か、誰か……っ!」

1.ラーメン屋     4.エルフの森 氷河流  
2.本屋   5.武器屋    
3.城 アルテ   6.邪教の神殿 駿  
20:55:GMライダー:じゃあそのまま襲撃シーン行くぜェ! 20:55:有馬 駿:うおおおおお! 20:56:芹場アルテ:しゃおら! 20:56:GMライダー:せっかく駿のシーンだしこのまま流れようか 20:56:夏目 氷河流:しゃあああ! 20:56:夏目 氷河流:だね、こっちはちょうど移動してたし 20:57:GMライダー:駿がちょうど神殿を制圧したころ、血相を変えた騎士団の兵士が飛び込んできます 20:57:騎士団の兵隊:「た……大変だ!!」 20:57:有馬 駿:「ァア?どうした」 20:58: :息を切らせた兵士が叫びます 20:58:騎士団の兵隊:「奴らが……死の帝王が、姫様を!!」 20:59:有馬 駿:「…チッ!」 21:00:騎士団の兵隊:「こっちです!!!」 21:00:有馬 駿:聞くやいなや、盗んだバイクで走り出す! 21:00:有馬 駿:本拠地だしモブのがあるだろう 21:00:GMライダー:はい 21:00:GMライダー:道中でアルテ、ヒカルも合流します 21:00:GMライダー:2人も同じように、他の騎士団員から連絡を受けました 21:02:芹場アルテ:「急がないと、お姫ちゃんが・・・!」 21:03:夏目 氷河流:「わかった、任せてくれ」 21:05: :3人が現場に向かいます。するとそこには…… 21:05:タチバナ姫:「くっ……三下が!離しなさい!」 21:05:有馬 駿:すげえ絵面だ… 21:05:夏目 氷河流:姫w 口調口調w 21:05:モブヤンキー:「誰が言うことを聞くかよ!せっかくなら騎士団の皆さんにでも頼んだらどうだァ?」 21:06:モブヤンキー:「ま、全員そこでオネンネしてるけどな!ギャハハハハ!!!!」 21:06:タチバナ姫:「誰か、誰か……っ!」 21:06: :そこには多くの騎士団員が倒れており、タチバナ姫が車に押し込まれようとしていました 21:06:芹場アルテ:ハイエースかな? 21:06:有馬 駿:アーマードハイエースだ!! 21:07:GMライダー:とんでもないクソ野郎ムーブをしていますが、モブヤンキーなのでPCが宣言すれば判定なしでぶっ飛ばせます 21:07:芹場アルテ:お、そうか 21:07:夏目 氷河流:ほほう 21:07:芹場アルテ:それなら手近なモブヤンキーはシャイニングウィザードでトばしていこう 21:07:GMライダー:ナワバリを増やし、騎士団の連絡網を維持した結果です 21:08:モブヤンキー:「ぐぎゃっ!?」 アルテに吹っ飛ばされる 21:08:有馬 駿:なるほどな 21:08:モブヤンキー:「な……テメェらは!?」 21:08:芹場アルテ:ナワバリ争いに勝利した結果だ! 21:08:夏目 氷河流:なるほど! 21:08:モブヤンキー:「バカな、早すぎる!アイツらは町に出ていたはず……!」 21:09:有馬 駿:「うるせえ!」 ぱんちですよぱんち! 21:09:タチバナ姫:皆さんの姿を見たタチバナ姫の顔が俄かに明るくなります 21:09:モブヤンキー:「ぐごぁっ!?」 21:10:タチバナ姫:「あ……皆さん、どうしてここに!?」 21:10:芹場アルテ:「スパダチ助けるのにワケなんていらないでしょ!」 21:10:夏目 氷河流:「残念ながら秘密だ コレ以上変に有名になっても困るからな!」 とモブヤンキーをスライディングでふっ飛ばしながら 21:10:夏目 氷河流:「理由ができた、それだけさ!」 21:10:有馬 駿:「オラァ!」 どごーん 21:11:タチバナ姫:困惑した言葉とは裏腹に、タチバナ姫の声は喜びに満ちていました 21:11:モブヤンキー:「クソがぁ!撤退だ!行くぞお前ら!」 21:12: :モブヤンキーは撤退しました 21:13:GMライダー:タチバナ姫救出、成功だ 21:13:有馬 駿:正義は勝つ! 21:14:タチバナ姫:「皆さん……また、助けられてしまいましたね」 21:14:夏目 氷河流:モブヤンキーなんざ敵じゃないぜ! 21:14:芹場アルテ:「良いって事」 21:14:夏目 氷河流:「いいさ、今回はそのために来たんだからな」 21:15: :しかし、3人の居ない隙をついた襲撃で、町がまた少し荒れてしまいました 21:16: :PCは全員テンションを1段階上昇させてください 21:16:夏目 氷河流:マジギレ かな 21:16:有馬 駿:怒りMAX……! 21:17:芹場アルテ:絶対に許さねぇ! 21:17:芹場アルテ:怒りMAXだゴルァ! 21:19:タチバナ姫:「皆さん、私は大丈夫です……それよりも」 顔をキリッと引き締めて 21:19:タチバナ姫:「今が、チャンスです」 21:20:タチバナ姫:「奴らは車で逃げていきました。今ならまだ追跡ができます」 21:20:夏目 氷河流:「ほう…?」 21:20:夏目 氷河流:「なるほどな!」 21:21:有馬 駿:本拠地にカチコミか 21:21:タチバナ姫:「デス3は皆さんのおかげで崩壊しました。となれば奴らが頼る先はすでに1つ……!」 21:21:芹場アルテ:「OK!」 21:22: :そんな話をしていると、どこからともなく大型車が貴方たちの前にやってきます 21:22: :中から出てきたのは……… 21:22:フミカ:「皆さん、乗ってください……!」 21:23:有馬 駿:!!?? 21:23:芹場アルテ:「わお」 21:23:有馬 駿:「こいつぁスゲエ」 21:23:夏目 氷河流:「おお?」 21:24:フミカ:「話は騎士団の方から聞きました。加速魔法は心得ています、この車はバイクよりも早いはずです……!」 21:24:芹場アルテ:「ありがとう、持つべきものはスパダチ!」 21:25:有馬 駿:「行くぞォ!」 21:25:フミカ:「スパダチ、です」 とアルテに返して 21:25:夏目 氷河流:「そいつぁ最高だな!」 21:25:芹場アルテ:サムズアップして乗せてもらおう 21:26:夏目 氷河流:「よし、頼んだ!」 21:26:タチバナ姫:「私も行きます、フミカさんを一人向かわせるわけにはいきませんから」 21:26:タチバナ姫:「……ちゃんと、守ってくださいね?」 微笑んで 21:27:芹場アルテ:「モチよ」 21:28:夏目 氷河流:「お、おう!」 ちょっとドキッとする 21:29: :という訳で、敵の本拠地に向かいます 21:29:有馬 駿:ウオオオオ!! 21:29:芹場アルテ:いくぜ! 21:30: :敵の本拠地、町に建てられたものよりも大きな邪教の神殿に到着します 21:30: :すると、そこでは既に抗争が始まっています 21:30:夏目 氷河流:抗争w 21:30:騎士団の兵隊:「皆さんの為に道を開くんだ!」 21:31:有馬 駿:おっ始まってんな 21:31:騎士団の兵隊:「大和魂を見せてやる!」 21:31:騎士団の兵隊:「バンザーイ!!!」 21:31:騎士団の兵隊:「敵の潜水艦を発見!」 21:31:騎士団の兵隊:「ダメだ!」 21:31:有馬 駿:駄目だ! 21:31:芹場アルテ:駄目だ! 21:31:騎士団の兵隊:「ダメかぁ…」 21:31:芹場アルテ:このやり取り気に入ってるのか?w 21:32:GMライダー:バッドヤンキーに負けじと声を出して張り合う騎士団の姿がありました 21:32:夏目 氷河流:「いいや、ダメなんかじゃないぜ!」 21:33:騎士団の兵隊:「援軍だー!ヤンキー様だ!」 21:33:騎士団の兵隊:「押し返せー!」 21:33:有馬 駿:「その意気だ野郎ども!」 21:33: :瞬く間に神殿への入り口が開き、突入が可能となります 21:33: :そして……その中に、ヒカルは自らの知る姿を見つけます 21:34:モブエルフ:「……」b グッとサムズアップ 21:34:夏目 氷河流:「……」b こちらも返そう 21:35: :突入だ! 21:35:芹場アルテ:「良いなぁ、セーシュンしてて」 21:37:夏目 氷河流:「アルテにも助けてくれる友達がいるだろ? 青春だな!」 21:37:芹場アルテ:「まーね」

決闘フェイズ

21:36: :神殿の中に突入すると、そこには禍々しい祭壇と 21:36: :玉座に座る人影がありました 21:37:有馬 駿:「……!」 思わず足を止める 21:38: :周囲のザコヤンキーとは比べ物にならない威圧感に貴方たちは一瞬で理解します 21:38:芹場アルテ:「それはさておき・・・マジヤバイのいるじゃん・・・」 21:38: :奴が死龍力也、その人物であると―――― 21:38:有馬 駿:「マジヤベエな」 21:38:夏目 氷河流:「ああ、ヤベエ…」 21:39:死龍 力也:「よォ……テメェらか。俺のシマを荒らして回ってるって奴は」 21:39:夏目 氷河流:「おいおい、荒らしてるのはあんたらの方じゃないのか?」 21:40:死龍 力也:「オイオイ、冗談キツいぜ?」 21:41:死龍 力也:「ここは誰のモンでもねぇよ」 21:41:死龍 力也:「だから、俺様が統治してやんだ」 21:41:死龍 力也:「力を持ってる奴が国を支配する……当然だろ?」 21:42:有馬 駿:「なんだァ…?じゃあお前をぶちのめせば話は早えな?」 21:42:芹場アルテ:「だね、マジ気楽な?」 21:43:夏目 氷河流:「まあ、そういうことか…」 21:43:死龍 力也:「ハッ、やってみやがれ。できるもんならな」 21:43:有馬 駿:「上等だオラァ!」 21:44:夏目 氷河流:「やってやるさ、二度とそんなこと考える気にならないようにな!」 21:44:芹場アルテ:「うぇーい、マジでやるから」 21:44:死龍 力也:「大口叩いたこと、後悔するんじゃねぇぞ!!」 21:45:GMライダー:決闘フェイズ……開幕だァ!! 21:45:GMライダー:死龍力也のステータスは非公開! 21:46:GMライダー:邪神の加護は4点……だが! 21:46:GMライダー:その前に、ナワバリ効果が発動するぜ! 21:46:GMライダー:ひとぉつ!エルフの森! 21:47:GMライダー:【呪い】の変調を受けたアルテはフミカの治癒魔法で回復する! 21:47:芹場アルテ:やったぜ! 21:47:GMライダー:エルフの森という浄化に適した土地がグッドヤンキーの力で浄化された結果だ! 21:47:GMライダー:浄化と浄化が合わさって1000万倍パワーだ! 21:48:GMライダー:ふたぁつ!邪教の神殿! 21:48:夏目 氷河流:浄の光…! 21:48:有馬 駿:さすがはエルフ…! 21:49:GMライダー:死龍力也は邪神の加護を受けている! 21:49:GMライダー:だが、テメェらは奴らのアジトの一つを潰した! 21:49:GMライダー:その結果、死龍力也の邪神パワーは大幅に弱体化しているぜ! 21:49:GMライダー:邪神の加護が4→3点に減少だ! 21:49:有馬 駿:やったぜ! 21:50:芹場アルテ:やったぜ。一回倒す回数が減った! 21:50:夏目 氷河流:やったぜ! 21:51:GMライダー:ってなワケで、戦闘開始! 21:52:有馬 駿:誰から殴るか 21:53:夏目 氷河流:いくか! 21:53:芹場アルテ:GO! 21:54:夏目 氷河流:そういえば武器とかは落ちてる? 21:55:GMライダー:邪教の神殿と同じ配置です 21:55:GMライダー:よって、邪神像、スタッフ、壺、毒のナイフ、魔法の爆弾の5つとなります 21:55:芹場アルテ:爆弾結構怖いな 21:56:夏目 氷河流:とはいえあまり使いこなせる気はしない 21:57:夏目 氷河流:…毒ナイフ危ないから投げとこうか 21:57:有馬 駿:やっちゃえバーサーカー! 21:58:夏目 氷河流:毒ナイフで武器攻撃! 《野球》! 21:58:夏目 氷河流:いくぞ? 21:59:死龍 力也:来い! 21:59:夏目 氷河流:2d6-1>=5 「危ないもんが落ちてるぞ、返すぜ!!」 YankeeYogSothoth : (2D6-1>=5) → 6[5,1]-1 → 5 → 成功 22:00:GMライダー:ダメージロール! 22:00:夏目 氷河流:3d6-1+3 オラァ! YankeeYogSothoth : (3D6-1+3) → 5[2,2,1]-1+3 → 7 22:02:夏目 氷河流:「どうにも投げにくいな… 早くボールを投げたいもんだ ちゃんとミットにな」 22:02:GMライダー:死龍力也の打たれ強さは―――――― 22:02:GMライダー:4!! 22:03:有馬 駿:硬いな 22:03:死龍 力也:「ハッ、効かねぇな」 拳を鳴らして威嚇 22:03:芹場アルテ:めっちゃかたいなぁ 22:04:有馬 駿:だがバステは受けてもらう! 22:04:夏目 氷河流:「なあに、まだ1回裏も終わっちゃいないさ」 22:04:夏目 氷河流:表も終わってないし… 22:05:有馬 駿:まあな… 22:05:芹場アルテ:「はーい、それじゃあ第二球いきまーす」 22:05:GMライダー:GO! 22:05:芹場アルテ:そこに落ちてる魔法の爆弾を投げまーす、これ相手に投げられるとやべぇって 22:06:芹場アルテ:で、扱いにくさは2だけれども、固有スキルで達成値が減少しない! 22:07:GMライダー:怒りMAXのギャルは武器も使いこなせるぜ!ヤベェ! 22:07:芹場アルテ:ってことで、武器攻撃で力也を爆破する! 22:07:芹場アルテ:2D6>=5 (判定:だらだら) YankeeYogSothoth : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功 22:07:GMライダー:成功だ! 22:07:夏目 氷河流:やべぇぞ! 22:07:有馬 駿:パネエぜ! 22:08:芹場アルテ:で、えー・・・7D6か 22:08:芹場アルテ:7d6+2d6+1-13 「マジ魔球って感じ?」 YankeeYogSothoth : (7D6+2D6+1-13) → 24[6,2,4,4,3,3,2]+8[6,2]+1-13 → 20 22:08:有馬 駿:うっわぁw 22:09:GMライダー:デビルやべぇ! 22:09:夏目 氷河流:ヤベェ! 22:09:芹場アルテ:ちゅどーん 22:09:有馬 駿:「オイオイ生きてんだろうなぁ!?」 22:09:GMライダー:Jackpot!凄まじい爆発が起こったみてぇだぜ! 22:10:夏目 氷河流:「おっかないぜ…」 22:10:GMライダー:一般人どころかヤンキーでも吹き飛びそうな爆炎の中には――― 22:10:死龍 力也:「クッハハハハ……効いた、今のは効いたぜェ……!」 22:11:GMライダー:死龍力也が立っていた! 22:11:芹場アルテ:「こマ?ヤクザってヤバくね?」 22:11:芹場アルテ:見た目ヤクザっぽいから 22:11:GMライダー:……が、奴のデビルやべぇオーラが少し弱まってるのを感じるぜ! 22:11:夏目 氷河流:「ヤベェな…」 22:12:GMライダー:よく見ると、死龍力也の目は虚ろ!すでに奴の意識はねぇ! 22:12:有馬 駿:「良いぜぇそのヤバさ!そうじゃなきゃつまらねえ!」 22:12:GMライダー:どうやら奴のケツモチは相当に激ヤベェ奴のようだ 22:13:死龍 力也:「まだだ、まだ俺は倒れねぇぞ!」 22:13:死龍 力也:「そんなモンか、勇者サンの力って奴はよォ!」 22:13:芹場アルテ:あ、爆弾でランダム食らってもらおう 22:14:GMライダー:wt YankeeYogSothoth : 変調表(2) → 呪い:熱血蘇生の達成値が2点減少する。NPCが受けた場合、受けるダメージが2点上昇する。 22:14:芹場アルテ:よっしゃ、良いの来た 22:14:GMライダー:ダメージはさらに加速した! 22:14:夏目 氷河流:パネェ 22:15:有馬 駿:よっしゃ3打目、行くぜぇ! 22:15:有馬 駿:【武器攻撃】《オラオラ》! 釘バットでなぐーる 22:15:夏目 氷河流:いったれぇ! 22:16:死龍 力也:さあ来やがれ! 22:16:有馬 駿:2d6>=5 YankeeYogSothoth : (2D6>=5) → 4[1,3] → 4 → 失敗 22:16:有馬 駿:氷河流ゥ! 22:16:死龍 力也:届かねぇなぁ! 22:16:夏目 氷河流:任せろ! 22:17:夏目 氷河流:「スイングは力任せじゃねえ、天まで吹っ飛ばすイメージだ!」 22:21:有馬 駿:「ウオラァ!」 その言葉を受け微調整 22:21:有馬 駿:友情修正を受けて成功にさせる! 22:21:GMライダー:OK!ダメージだ! 22:22:有馬 駿:釘バット3d6-1 怒りMAX2d6 攻撃力2 呪い2 ヤンキー友との誓い2 22:23:GMライダー:ダメージ量がデビルやべぇ! 22:23:夏目 氷河流:やべーぞ! 22:23:有馬 駿:えー合計は5d6+5か! 22:24:有馬 駿:5d6+5 「ィィヤッッハアアア!!」 YankeeYogSothoth : (5D6+5) → 23[1,5,6,5,6]+5 → 28 22:24:芹場アルテ:やったか!? 22:24:夏目 氷河流:パネェ! 22:24:有馬 駿:何だこの火力(驚愕) 22:24:死龍 力也:2点目ェ! 22:25:GMライダー:力也は凄まじい一撃に膝をつくも、幽鬼のように立ち上がります 22:25:夏目 氷河流:「ホームランだな!」 22:25:有馬 駿:「まだ倒れねぇかぁ!いいぜぇ!」 22:26:死龍 力也:「アァ……まだ、死んじゃあ居ねぇぞ……」 22:27:芹場アルテ:「やっぱヤンキーってヤバい系・・・」 22:28:有馬 駿:あ、出血のバステも付与だな 22:28:夏目 氷河流:バステ特盛りすぎる… 22:30:死龍 力也:じゃあお返しをしねぇとなぁ 22:30:死龍 力也:目標は駿! 22:30:有馬 駿:来いやオラァ! 22:30:死龍 力也:【殴る】! 22:30:死龍 力也:2d6>=5 「オラァ!」 YankeeYogSothoth : (2D6>=5) → 8[4,4] → 8 → 成功 22:30:有馬 駿:何点かな 22:31:死龍 力也:さらにさらにィ! 22:31:有馬 駿:何ィ! 22:31:夏目 氷河流:!? 22:32:芹場アルテ:まだあるのか・・・! 22:33:死龍 力也:【ブレーンバスター】! 22:33:死龍 力也:2d6>=5 「オラオラァ!」 YankeeYogSothoth : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功 22:33:死龍 力也:3点追加ァ! 22:33:有馬 駿:ぐっ…! 22:34:死龍 力也:こいつはオマケだ、食らいやがれ! 22:34:死龍 力也:【逆エビ固め】! 22:34:芹場アルテ:うげ、典型的プロレスコンボ! 22:34:有馬 駿:何だ何だ! 22:35:死龍 力也:2d6>=5 「まだまだァ!食らえェ!」 YankeeYogSothoth : (2D6>=5) → 5[4,1] → 5 → 成功 22:35:死龍 力也:3点追加ァ! 22:35:有馬 駿:何だとぉ! 22:36:夏目 氷河流:やべーぞ! 22:36:芹場アルテ:めっちゃ痛いぞ 22:37:死龍 力也:……いいや、こっちだ! 22:37:夏目 氷河流:なんぞなんぞ 22:37:死龍 力也:逆エビ固めで駿の骨を折る! 22:37:死龍 力也:骨折のデバフを受けてもらうぜ! 22:37:有馬 駿:これダメージ受ける側が選択するっぽいぞォ! 22:38:GMライダー:マジで! 22:38:死龍 力也:どっちでもいいや、受けやがれ! 22:38:有馬 駿:ライフで受ける! 22:39:有馬 駿:これ耐えるのか…? 22:39:死龍 力也:攻撃力3点!合計14ダメージを受けやがれ! 22:39:有馬 駿:打たれ強さは1点…13点! 22:40:有馬 駿:「ぐぁあああ!」 22:41:有馬 駿:だがまだ倒れんぞ、残り2点だけど 22:41:夏目 氷河流:「駿!? 大丈夫か!」 22:41:死龍 力也:「あァ……悪ぃな、当たりどころが浅かったらしい」 22:42:芹場アルテ:「満身創痍っぽい?ヤバくない?」 22:42:死龍 力也:「上手くいけば、一瞬で楽になれたってのによォ!バカみてぇに意地張りやがる!」 22:42:有馬 駿:「俺はまだ昇り詰めちゃいねぇ…まだまだ付き合ってもらうぜぇ!」 22:43:有馬 駿:フラつきながらも釘バットを構えるぜ 22:43:GMライダー:2ラウンド目に移行します 22:43:死龍 力也:2d6+2 YankeeYogSothoth : (2D6+2) → 5[3,2]+2 → 7 22:44:死龍 力也:変調ダメージを受けるが倒れませんでした 22:44:GMライダー:呪いのさらに+4点込みでな! 22:45:GMライダー:さあ、次は誰が行く! 22:46:夏目 氷河流:トップバッターから行かせてもらおうか! 22:46:有馬 駿:往け! 22:46:芹場アルテ:GO! 22:46:夏目 氷河流:これは普通に殴ったほうがいいな 22:46:夏目 氷河流:いくぜ? 22:47:死龍 力也:来いよ 22:47:夏目 氷河流:2d6>=5 「まずは1塁といこうか!」 YankeeYogSothoth : (2D6>=5) → 7[6,1] → 7 → 成功 22:48:夏目 氷河流:テンション込み7点! 22:48:夏目 氷河流:8か 22:48:夏目 氷河流:いや7だ 22:48:GMライダー:ダメージ確定でOK? 22:49:夏目 氷河流:5 + 二つ名1 + テンション2 やっぱ8でした! 22:49:夏目 氷河流:確定! 22:49:死龍 力也:一撃を受けて倒れる……が、立ち上がる! 22:50:死龍 力也:身体はすでに満身創痍。意識はねぇ 22:50:夏目 氷河流:[] 22:50:死龍 力也:だが……PC達にも見覚えがあるだろう 22:51:死龍 力也:あの目障りな禍々しい違和感が死龍の身体を無理矢理動かしている! 22:51:夏目 氷河流:「ただ事じゃないなこれは…」 22:52:有馬 駿:「ぶっ飛ばすだけだァ」 22:52:芹場アルテ:「もしかして、邪神が?」 22:52:死龍 力也:「て、めぇら、ごときに……」 声は既に虚ろなものになっている 22:52:GMライダー:さあ、バッドな死龍に引導を渡してやれ! 22:52:GMライダー:誰が動く! 22:52:夏目 氷河流:「…確かにやることは変わらないな!」 22:53:芹場アルテ:よーし、じゃあ次行こう 22:53:芹場アルテ:「なら、ガツンとマジやっちゃいます」 22:53:有馬 駿:行けぇ! 22:53:夏目 氷河流:決めたれぇ! 22:54:芹場アルテ:んー、普通に殴ってみるか 22:54:芹場アルテ:2D6>=5 (判定:だらだら) YankeeYogSothoth : (2D6>=5) → 7[6,1] → 7 → 成功 22:55:芹場アルテ:こいつももってけ! 22:55:芹場アルテ:2D6>=5 (判定:プロレス) YankeeYogSothoth : (2D6>=5) → 9[5,4] → 9 → 成功 22:55:芹場アルテ:ぶん殴ってひるんだところに裏回って・・・ブレーンバスター! 22:55:GMライダー:ダメージ算出キメてやれ! 22:56:芹場アルテ:2d6+5+3+2 呪いダメ込 YankeeYogSothoth : (2D6+5+3+2) → 5[3,2]+5+3+2 → 15 22:56:死龍 力也:……足りねぇなぁ! 22:56:死龍 力也:邪神の加護を失っても、打たれ強さの2点がある! 22:57:芹場アルテ:固いんだよなぁ・・・ 22:57:死龍 力也:「俺は……まだ、倒れちゃいねぇぞ!!!」 22:57:死龍 力也:オオオオオ!!!!!と、雄叫びを上げる 22:57:芹場アルテ:「分かってたけど・・・ジリープアー?」 22:58:有馬 駿:「アレで終わっときゃ楽だったのによぉ…」 ニヤリと 22:58:有馬 駿:引導を渡してやるぜぇ!武器攻撃! 22:59:有馬 駿:2d6>=5 「オオオオオ!」 YankeeYogSothoth : (2D6>=5) → 6[4,2] → 6 → 成功 22:59:有馬 駿:出目危ういな! 23:00:GMライダー:ダメージ? 23:00:有馬 駿:さっきと同じだな 23:00:GMライダー:んだな、キメてやれや! 23:00:有馬 駿:5d6+5 「こいつで終わりだぁ!オッラァ!」 YankeeYogSothoth : (5D6+5) → 13[4,2,3,1,3]+5 → 18 23:01:死龍 力也:「……ハッ」 23:02:死龍 力也:その笑い声は誰に向けたものでもなく 23:02:死龍 力也:「ンだよ………案外大したことねぇじゃねぇか」 23:02:死龍 力也:とだけ言うと、死龍は膝から崩れ落ち、動かなくなります 23:04:有馬 駿:「そうかい」 23:04:芹場アルテ:「・・・・・・あれ、やっちゃった?」 23:04:夏目 氷河流:「なんの強がりなんだか… とおかく」 23:05:夏目 氷河流:ともかく 23:05: :………だが、それと同時に死龍の身体に収まっていた冒涜的な霧が噴出する! 23:05:夏目 氷河流:「これで片付いたって…  …わけじゃなさそうだな?」 23:05:有馬 駿:「ぁあ…?」 23:06: :君たちは急速に辺りを支配する違和感に、気を引き締める! 23:06:芹場アルテ:「これ知ってる、ゲキヤバ系のやつじゃん」 23:07: :PCはテンションを1段階上昇させてください 23:07:夏目 氷河流:「なんだかわからないがヤベエ… 気をつけろ!」 23:07:夏目 氷河流:やったーついに怒りMAX!

決闘フェイズ~邪神戦~

23:08: :辺り一面が闇に包まれる……… 23:08: :いや、闇というのは適切ではない。本能が理解することを拒む『無』が辺りを侵食していく 23:09: :底の無い奈落、この世の果て、世界の終わり。そうとしか形容できない世界が、ガイヤンキーを侵食していく 23:09: :PC達は、とにかくこれが広がると世界がヤバイことを理解します 23:10:有馬 駿:世界がやばい 23:10:夏目 氷河流:「こんな… はは、マジでヤベエ」 23:10: :死龍が座っていた玉座の後ろ 23:11: :祭壇に、今まさに超絶ヤベェ邪神が顕現しようとしているのを肌で感じ取るでしょう 23:11:芹場アルテ:「ボキャ貧困でごめん、マジヤバイ」 23:12: :邪神戦を開始します 23:12:有馬 駿:「ヤベえけどぶっ飛ばせばいいんだろ」 23:12: :勝利条件は「邪神顕現の阻止」 23:12: :敗北条件は「邪神の顕現」 23:13:芹場アルテ:要するにぶん殴れって事だな! 23:13:GMライダー:そーだなァ……わかりやすいように俺っちが解説してやるぜ 23:13:有馬 駿:ライダー! 23:13:GMライダー:『邪神ダメージコンテスト』だオラァ!!! 23:14:GMライダー:テメェら気張りやがれ!ここが天王山だぜ!! 23:14:芹場アルテ:ヽ(・ω・)/ズコー 23:14:有馬 駿:よっしゃ殴れば良いんだな(脳筋 23:14:夏目 氷河流:上等だぁ! 23:15:GMライダー:誰から行く! 23:15:夏目 氷河流:俺の仕事かな? 23:15:有馬 駿:さっきはトリだったしこっちから行くぜ 23:16:夏目 氷河流:じゃあ頼んだ! 23:16:芹場アルテ:どぞ! 23:16:有馬 駿:武器攻撃! 23:17:有馬 駿:2d6>=5 「よく分からねえモンは壊すに限るぜ」 YankeeYogSothoth : (2D6>=5) → 6[3,3] → 6 → 成功 23:17:有馬 駿:ダメージ! 23:17:GMライダー:いけぇ! 23:18:有馬 駿:5d6+3 「オラァ!俺に続けぇ!」 YankeeYogSothoth : (5D6+3) → 13[2,1,3,3,4]+3 → 16 23:18:有馬 駿:出目ひっく! 23:18:GMライダー:当たりは当たりだ! 23:18:GMライダー:16点ダメージ! 23:19:GMライダー:邪神戦の結果は1ラウンドのダメージ総合計で決定する! 23:19:GMライダー:アイツには一人じゃ太刀打ちできねぇ!チーム全員でかかりやがれ! 23:20:夏目 氷河流:っしゃぁ! 23:20:夏目 氷河流:どうする? こっち行っていいかな? 23:21:芹場アルテ:どぞー 23:21:GMライダー:1番レフト有馬駿の攻撃は三遊間を抜けた! 23:21:GMライダー:2番ライト、夏目氷河流! 23:22:夏目 氷河流:バントはなしだ、ランナー貯める! 23:22:夏目 氷河流:ツボが残ってたかな 使って武器攻撃! 23:23:GMライダー:OK!決めやがれ! 23:23:夏目 氷河流:2d6-1>=5 「全力投球だおらっ!」 YankeeYogSothoth : (2D6-1>=5) → 12[6,6]-1 → 11 → スペシャル(判定成功。【テンション】が1段階上昇) 23:23:芹場アルテ:ファッ!? 23:23:夏目 氷河流:!? 23:23:有馬 駿:やるなァ! 23:23:GMライダー:OK! 23:24:GMライダー:ヒカルは、わざとヒビの入った壺を選んで投げた! 23:24:GMライダー:だが、それも計算のうちだ!かしこいヒカルには壺が空中で割れることがわかっていた! 23:25:GMライダー:割れた壺の破片が、ヨグ=ソトースの無数の目に次々とぶっ刺さっていくぜ! 23:25:夏目 氷河流:「分身する魔球だな、昔流行ってただろ?」 23:26:GMライダー:ダメージ計算カモン! 23:26:夏目 氷河流:スペシャル効果なんだっけ? 23:26:GMライダー:テンションが1段階上昇するだけなんだな、これが!残念! 23:26:GMライダー:だが、既にヒカルは怒りMAX! 23:26:夏目 氷河流:おkおk 23:26:GMライダー:チーマーの意地と、怒りMAXでダメージはさらに加速した! 23:27:夏目 氷河流:そういえばあったね!>意地 23:27:GMライダー:奥の手は最後まで取っておくモン……だろ? 23:27:芹場アルテ:せやな 23:28:夏目 氷河流:3d6-3+2d6+5 「チームプレイってやつさ!」 YankeeYogSothoth : (3D6-3+2D6+5) → 8[5,1,2]-3+10[5,5]+5 → 20 23:28:有馬 駿:ワァオ! 23:28:GMライダー:OK! 23:28:GMライダー:ダメージはさらに加速した! 23:28:GMライダー:ラストバッター!3番センター芹場アルテ!! 23:29:芹場アルテ:はーい 23:29:有馬 駿:押せ押せ! 23:29:芹場アルテ:そこに邪神像があるじゃろ? 23:30:夏目 氷河流:ありますねぇ… 23:30:芹場アルテ:「さて・・・私のスパダチに手を出させた事を・・・後悔させてやんよ!」 23:30:芹場アルテ:邪神像をバット代わりに担いでぶん殴る! 23:31:芹場アルテ:2D6>=5 (判定:だらだら) YankeeYogSothoth : (2D6>=5) → 4[3,1] → 4 → 失敗 23:31:芹場アルテ:・・・ちょっとまって 23:31:GMライダー:Oh!1点足りねぇなぁ! 23:31:GMライダー:OK、話を聞こうじゃねぇか 23:32:芹場アルテ:フミカから2点もらえないだろうか・・・! 23:32:GMライダー:はっはっは!しょうがねぇなぁ! 23:33:GMライダー:アルテが邪神像を担ぐ!だがそれはBadな選択だった! 23:34:GMライダー:邪神像から、あの目ん玉野郎が持つ瘴気と同じものが噴出したからだ! 23:34:GMライダー:アルテがその闇に包まれようとしたその時! 23:35:芹場アルテ:「邪神像で邪神殴るってヤバくない?って思ったけど・・・!」 23:35:GMライダー:一筋の閃光が闇を切り開き、邪神への道を照らしだす! 23:35:芹場アルテ:「・・・これ、は!」 23:35:GMライダー:スパダチなアルテは……その魔法が誰のものなのか、わかってるだろ? 23:35:有馬 駿:ユウジョウ! 23:35:芹場アルテ:おうとも! 23:36:芹場アルテ:「・・・ありがとう、フミカ・・・!」 23:36:フミカ:達成値+2点です……! 23:36:芹場アルテ:キッと構えて「さぁ、満塁ホームランと行きますか!!」 23:36:芹場アルテ:3d6+2d6+1-1 YankeeYogSothoth : (3D6+2D6+1-1) → 6[1,3,2]+7[6,1]+1-1 → 13 23:36:夏目 氷河流:いいもんだな、ダチってのは… 23:37:有馬 駿:ああ… 23:37:GMライダー:1ラウンドダメージ確定! 23:37:夏目 氷河流:どうなる…! 23:37:芹場アルテ:「おりゃあああああああ!!」グワラゴワガキーン 23:37:GMライダー:C(16+20+13) YankeeYogSothoth : 計算結果 → 49 23:38:GMライダー:結果は――――――! 23:38:有馬 駿:ざわ… 23:38:夏目 氷河流:ざわ… 23:38:芹場アルテ:おざわ... 23:39: :顕現しつつあるヨグ=ソトースの身体を打ち抜くアルテ 23:39: :インパクトの瞬間、邪神がひと際大きく瘴気を解き放つ! 23:39:芹場アルテ:「!」 23:40: :異様な動きに身構える3人であったが、間もなくあることに気づいた 23:41:夏目 氷河流:「あれは…」 23:41: :邪神の姿が細く歪み、煙のように揺らめき始めたことに…… 23:41:有馬 駿:「やったか?」 23:42:芹場アルテ:「最後まで油断禁物でしょ」 23:42: :邪神が持つ極彩色の無数の目は君たちを捉えたまま、一つ、また一つと色を失い闇へと溶けていく 23:43: :それと同時に、一度は周囲に広がった瘴気も少しずつ消えていくのであった…… 23:43: :―邪神撃破成功ですー 23:43:夏目 氷河流:「終わった…か」  マジかよ 23:43: :ヨグ=ソトースをこの次元から撃退することに成功しました 23:44:夏目 氷河流:パネェ 23:44:有馬 駿:「ハァ、疲れたぜ」 23:44:有馬 駿:ヨグ様撃退…w 23:45:芹場アルテ:「・・・・・・ふー・・・マジ疲れたんだけど」 23:45: :瘴気が薄まると共に、闇に包まれた周囲の様子が目に見えるようになっていきます 23:45: :死龍は倒れたまま沈黙していますが、命は取り留めているようです 23:46: :また、徐々に神殿の外―――エルフたちの勝利の声が君たちの耳に届きます 23:46:芹場アルテ:「・・・で、コレどーするの?処す?持って帰って突き出す?」 23:47:芹場アルテ:力也くんつんつくつん 23:47:有馬 駿:「好きにしろ…」 23:48:夏目 氷河流:「フツーに病院送りでいいんじゃないか?」 23:48:芹場アルテ:「ん、じゃあそれで」 23:49: :神殿に穏やかな風が吹く 23:49: :君たちはこの世界を守ることに成功したのだ 23:50:有馬 駿:やったな… 23:50:夏目 氷河流:ああ… 23:50: :……という所で、決闘フェイズが終了します 23:52:芹場アルテ:おつー 23:52:夏目 氷河流:おっつおつ 23:54:有馬 駿:おつかれぴょん 23:55:GMライダー:帰還フェイズに移行しまーす 23:55:GMライダー:準備はいいかい! 23:55:夏目 氷河流:おう! 23:55:有馬 駿:ああ! 23:55:芹場アルテ:OK

帰還フェイズ

23:57: :帰還フェイズ 23:57: :……あの激戦から数日 23:58: :倒れた死龍力也は、あの後タチバナ姫の手によって地球の警察へと送還された 23:58: :バッドヤンキーたちも同様に地球へと送還されている 23:59: :地球でもそれなりの違法行為を積み重ねていた彼らは、今は地球でしかるべき処罰を受けていることだろう 23:59: :そして、救国の英雄である君たち3人はというと 00:01: :世界を救った、新たな生きる伝説としてオデッセイ王国の祝宴に出席していた 00:01: :―――オデッセイ城、玉座の間にて 00:02:タチバナ姫:「……皆さんのおかげでこの国、ひいてはガイヤンキーが救われました」 00:03:タチバナ姫:「この国の国王代理として、改めて感謝の言葉を伝えます」 00:03:タチバナ姫:「……ありがとうございます」 00:03:芹場アルテ:「・・・・・・」人として当然だと思ってるんで、ここまで大々的になると思わなかった。そわそわ 00:03:タチバナ姫:以前とは違う、穏やかな礼を皆さんに 00:04:有馬 駿:「気にすんな、俺はただアイツを倒しただけだ」 00:04:夏目 氷河流:「ははっ そうだな」 00:05:芹場アルテ:「全くその通り、当然のことをしたまでで」 00:05:タチバナ姫:「私たちだけでは、到底できなかったことです」 00:06:タチバナ姫:「それに、嬉しいこともあったんです」 微笑んで 00:08:芹場アルテ:「ん、何?」 00:08:夏目 氷河流:「うん?」 00:08:有馬 駿:「?」 00:09:タチバナ姫:「……さっき、父さんと母さんがの病気が快方に向かってるって連絡があったんです」 00:09:有馬 駿:「そうか、そいつぁ良かったな」 00:09:タチバナ姫:「良いことは重なるって、本当なんですね」 心から安堵した笑みを見せて 00:10:有馬 駿:守りたい、この笑顔 00:10:芹場アルテ:「・・・・・・うん」こちらもにこりと 00:10:有馬 駿:「ああ」 多くは語らんさ… 00:11:夏目 氷河流:かっこいい… 00:11:夏目 氷河流:「おう!」 00:12:タチバナ姫:しばらく笑みを見せたあと、深呼吸をして 00:13:タチバナ姫:「……さて、今日皆さんをお呼びしたのには理由があります」 00:13:夏目 氷河流:「どうしたんだ、改まって」 00:14:タチバナ姫:「私は、これからこの国の復興に努めようと思います」 00:14:芹場アルテ:「うんうん」 00:14:有馬 駿:「おう」 00:15:タチバナ姫:「このオデッセイ王国は私の地元ですから。精一杯頑張るつもりです」 00:15:タチバナ姫:「……皆さんは、どうされますか?」 00:16:夏目 氷河流:「…これから、か」 00:16:タチバナ姫:「望むならば、地球への送還魔術を今すぐにでも組み上げるつもりです」 00:17:有馬 駿:「地球か…」 00:17:芹場アルテ:「んー・・・」 00:17:タチバナ姫:「皆さんはこの国を救った勇者なのですから。国の主としてその点は不便のないように手配するつもりです」 00:18:タチバナ姫:「もちろん、この国に残っていただくことも可能です」 00:19:タチバナ姫:「彼の『伝説の総長』様も、邪神を撃退した後には復興の傍ら地球の文化をこの世界に伝えた……」 00:20:タチバナ姫:「そう、記録が残っていますから」 00:21:タチバナ姫:「どちらの選択であっても、私が皆さんに"ダチ"と認めていただいたことは忘れません」 00:22:タチバナ姫:そう語るタチバナ姫の顔は、本当に嬉しそうに、かつ誇らしげなものでした 00:23:芹場アルテ:「・・・私は残ろうかな」 00:23:芹場アルテ:「フミカとまだダベり足りないし?お姫ちゃんとももっとダベりたいし?」 00:24:芹場アルテ:「これでハイサヨナラはさみしーじゃん」 00:25:有馬 駿:「なァ、聞きたいことがある…」 00:25:タチバナ姫:「はい、駿さん。なんなりと」 00:25:有馬 駿:「あの邪神ってのは、まだまだいんのか?」 00:26:タチバナ姫:「それはまだ、わかりません……」 00:26:タチバナ姫:「ですが、怪しい教団や、バッドヤンキーの噂は他国からも聞こえています」 00:27:タチバナ姫:「今回の件はオデッセイ国内の事件で済みましたが……」 00:27:タチバナ姫:「……もしかすると、私たちの想像もつかない邪神が眠っているのかもしれません」 00:27:有馬 駿:「そいつは…良いな」 00:28:タチバナ姫:「……すみません、要領を得ない回答で」 00:28:有馬 駿:「十分だぜ」 00:29:有馬 駿:そう言って釘バットを持つ手に力を込める…! 00:29:夏目 氷河流:「俺は…」 00:30:夏目 氷河流:あの後、モブエルフたちのチームの練習に混ぜてもらったときのことを思い出す (ってことでいいかしら 00:31:夏目 氷河流:あいつらと、この先野球を続けていけるなら どんなに素晴らしいだろう 00:31:GMライダー:構わねぇぜ! 00:33:夏目 氷河流:ふと、その中に 前のチームメイトの顔が見えた気がした 00:33:夏目 氷河流:「…俺は戻るよ」 00:34:夏目 氷河流:「ここは良いところだ、良い連中もいる サイコーだ」 00:35:夏目 氷河流:「だけど、地球のチームの連中も…大切なんだ」 00:35:有馬 駿:「そうか」 00:35:タチバナ姫:「……ええ、わかります」 00:35:芹場アルテ:「まあ、止めないよ」 00:35:タチバナ姫:「寂しくないといえば嘘になりますが……」 00:36:タチバナ姫:「地元のダチを大切に思うその気持ちは、私にも痛いほどわかりますから」 00:36:夏目 氷河流:「…いろいろ半端なままで来ちまったからな」 00:37:夏目 氷河流:「でも、感謝してるぜ」 00:37:夏目 氷河流:「この世界の…姫さんやあいつらのお陰で …きっと決心がついたんだ」 00:38:芹場アルテ:「良い事じゃん」 00:38:タチバナ姫:「はい。そう言っていただけると、私も嬉しいです」 00:39:夏目 氷河流:「アルテも駿も ありがとな」 00:39:有馬 駿:「気にすんな」 00:39:芹場アルテ:「良いって事よ」 00:40:タチバナ姫:「送還の儀の準備は数日内にできると思います。ですので、もう少しこの城に滞在していただくことになりますが……構いませんか?」 00:41:タチバナ姫:ヒカルさんに尋ねて 00:41:夏目 氷河流:「ああ、伝えておきたい人たちもいるしな」 00:42:タチバナ姫:「それじゃあ、明日からはヒカルさんの送別会ですね」 00:42:夏目 氷河流:「ははっ、毎日パーティだな」 00:43:芹場アルテ:「毎日パリピになる・・・大変じゃない?」 00:43:タチバナ姫:「しばらく出来なかった分を取り戻すつもりですから!」 00:43:タチバナ姫:「目いっぱい、楽しんでいってくださいね!」 00:44:夏目 氷河流:「なるほど、それはいい!」 00:44:有馬 駿:「おう…」 00:45: :―――こうして、王城は再び喧騒に包まれる 00:46: :以上が、後に『伝説の再来』と呼ばれるヤンキーたちの戦いの真実である 00:47: :世界は今だ騒乱と戦いのさなかにある 00:48: :だが、今ここにある「オデッセイ王国」には、 00:48: :確かな平和と未来が満ちているのであった―――― 00:48:GMライダー:――異世界ヤンキー伝説『ガイヤンキーより愛をこめて』 完―― 00:50:GMライダー:……以上、帰還シーン終了だ! 00:50:夏目 氷河流:乙=ソトース 00:50:芹場アルテ:お疲れ様ー

それぞれのエピローグ

00:50:GMライダー:これから、各PCには「生活表」を振ってもらうぜ 00:50:有馬 駿:ほう 00:51:GMライダー:その結果に沿って、地球、あるいはガイヤンキーでの生活をエピローグとして解説してもらう! 00:51:GMライダー:それが終わったら最終清算だ! 00:51:GMライダー:ってなワケでサクサク行くぜ! 00:51:有馬 駿:ああ! 00:52:夏目 氷河流:とっぷばったー! 00:52:GMライダー:誰から行く! 00:52:夏目 氷河流:現実世界表! いくぞ! 00:52:有馬 駿:いっけー 00:52:芹場アルテ:ごー! 00:52:夏目 氷河流:GSST YankeeYogSothoth : 現実世界生活表(25) → 家族とゆっくりすごした 00:53:GMライダー:チームは家族!いい心がけじゃねぇか! 00:53:夏目 氷河流:家族…か 00:53:芹場アルテ:家族ってそういう解釈にもなるよな 00:53:夏目 氷河流:なるほどな…! 00:53:夏目 氷河流:甲子園や公式試合だけが野球じゃない 00:54:夏目 氷河流:みんなそれぞれの生活があるけど、それでも集まって遊ぶ 00:55:有馬 駿:いいな、そういうの…! 00:55:夏目 氷河流:「…そしていつか、あいつらと試合する!」 00:56:夏目 氷河流:「サイッコーの青春だな!」 00:57:夏目 氷河流:ヒカルの青春は、まだまだ続いていくのさ 00:57:夏目 氷河流:ってとこです! 00:57:GMライダー:青春は終わらねぇ! 00:57:有馬 駿:ああ! 00:57:GMライダー:ンじゃあ次!誰が行く! 00:58:有馬 駿:やるか! 00:58:芹場アルテ:どぞ! 00:58:有馬 駿:GYST YankeeYogSothoth : ガイヤンキー生活表(56) → 天使っぽいのが悪いことをしていたので蹴り飛ばした 00:58:有馬 駿:オラァ! 00:58:夏目 氷河流:とってもらしい! 00:59:有馬 駿:今日もまだ見ぬ強敵(とも)を求めて放浪をするのだ 01:00:天使っぽいの:「これも定め……人が受け入れるべき痛みなのです…・・・」 01:01:有馬 駿:「ごちゃごちゃうるせえぞ!」 ドゴォ 01:01:夏目 氷河流:痛快である 01:01:天使っぽいの:「ぐぉぁっ……!なぜ邪魔をする……!」 01:02:天使っぽいの:「人は定めを生きるもの……我々に敵うはずもないというのに……!」 01:02:有馬 駿:「知るかァ!」 01:03:天使っぽいの:「ぐあぁぁぁぁ!!!だ、だが私は滅びn」 01:03:有馬 駿:「オラァァァ!!」 ホームラン! 01:04:天使っぽいの:「あぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」 キラーン 01:05:有馬 駿:…かくして、今日もまたガイヤンキーに新たな伝説を残すのだった 01:05:有馬 駿:みたいな! 01:05:芹場アルテ:じゃあ後はこっちか 01:06:GMライダー:マジハンパねぇ伝説がまた一つ 01:06:夏目 氷河流:たばい! 01:06:GMライダー:さあ、アルテの番だぜ! 01:06:芹場アルテ:gyst YankeeYogSothoth : ガイヤンキー生活表(12) → 異世界について学んだ 01:07:GMライダー:なんでも学べるぜ! 01:07:夏目 氷河流:これもらしいな…! 01:07:芹場アルテ:んー・・・それなら 01:07:有馬 駿:ああ…! 01:07:芹場アルテ:「フミカー、いるー?」本屋に買い物だ 01:08:フミカ:「こんにちは、です……アルテさん」 01:08:フミカ:「……何かお探しですか?」 01:09:芹場アルテ:「やほー。今日も勉強の為に来たよ、料理は一通りやってみたしー」 01:09:フミカ:「ええ、ではいつもの通り」 01:09:芹場アルテ:「次はスポーツとか、歴史とか・・・知りたい事多いじゃん?」 01:10:フミカ:「何かあれば声をかけてください。私もここで本を読んでいますので……」 01:10:芹場アルテ:「ん、ありがとー」 01:10:芹場アルテ:って感じで、本屋で勉強したり、本を買って読んだり、フミカとダベったりして過ごしましたとさ 01:11: :エルフの本屋は今日も営業中……… 01:11:GMライダー:って辺りか! 01:11:芹場アルテ:b

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01:12:GMライダー:んじゃあラストスパートだ! 01:12:GMライダー:経験値清算! 01:12:GMライダー:邪神戦大勝利! 01:12:GMライダー:4点ゲット! 01:13:GMライダー:大切な夢を護った! 01:13:タチバナ姫:今回は私の夢「国の復興」ですね 01:13:タチバナ姫:……皆さんのおかげで、国に笑顔が戻りました 01:14:タチバナ姫:達成、ですかね? 01:14:GMライダー:ってなワケで、2点ゲットだ! 01:14:芹場アルテ:わーい! 01:14:夏目 氷河流:おう! 01:14:GMライダー:ロールプレイ! 01:14:有馬 駿:Yes! 01:15:GMライダー:町の施設でRPを行ったか?NoProblem! 01:15:GMライダー:1点ゲット! 01:15:芹場アルテ:いぇあ! 01:15:GMライダー:バッドヤンキーの撃破! 01:15:有馬 駿:よし! 01:15:夏目 氷河流:おk! 01:15:GMライダー:死龍力也のバッドレベルは1! 01:15:GMライダー:よって1点ゲットだ! 01:16:夏目 氷河流:バッドレベル吹く 01:16:GMライダー:戦闘! 01:16:GMライダー:撃破状態の兵隊NPC―――今回はデス3(スリー)の撃破数でのカウントだ! 01:17:GMライダー:Amazing!3体ともぶちのめしたみたいだな! 01:17:GMライダー:3点ゲットだ! 01:17:GMライダー:ナワバリバトル! 01:17:GMライダー:ナワバリの数だけ経験点ゲット! 01:18:GMライダー:こいつぁ驚きだ!5つもシマに収めやがった! 01:18:GMライダー:5点ゲットだ! 01:18:有馬 駿:やったぜ! 01:18:GMライダー:以上!累計するぜ! 01:18:芹場アルテ:いぇい! 01:18:GMライダー:C(4+2+1+1+3+5) YankeeYogSothoth : 計算結果 → 16 01:19:GMライダー:こいつぁハンパねぇ量をゲットしたもんだ! 01:19:夏目 氷河流:パネェ! 01:19:GMライダー:全員16点ゲット!そしてェ…… 01:19:有馬 駿:パねえな! 01:20:GMライダー:Level Up!聞いて驚くな、レベル1からレベル3へのジャンプに成功したぜ! 01:20:芹場アルテ:わーお! 01:20:有馬 駿:Foooo! 01:21:夏目 氷河流:いえぁ! 01:21:GMライダー:HPは初期値まで回復!所持アイテムは残念ながら消失するぜ 01:22:GMライダー:ヤンキースキルやステータスは据え置きだ! 01:22:GMライダー:チェックはできたかい?これで処理はすべて終了だ! 01:23:芹場アルテ:ダチは持ち越せるってのが良いね! 01:23:有馬 駿:ほう! 01:23:GMライダー:もちろん! 01:24:GMライダー:ダチは永遠のソウルメイト!簡単に失えるもんじゃねぇのさ 01:24:夏目 氷河流:バットもデータからは消えても残るさ…野球のためにな 01:25:GMライダー:今度は武器じゃねぇ、ボールをかっ飛ばす役目を担わせてやってくれよな 01:25:GMライダー:以上!処理はオールクリア! 01:26:GMライダー:名残惜しいが、そろそろ終いの時間だ 01:27:GMライダー:別れの準備は済ませたが、別に今生の別れじゃねぇ 01:27:GMライダー:どこに居ようと、ずっと魂は繋がってんだ 01:27:GMライダー:それがダチって奴なんだからよ……! 01:27:有馬 駿:俺達はいつだって心でつながっている…! 01:27:芹場アルテ:おうとも! 01:28:夏目 氷河流:ああ! 01:28:GMライダー:最後はロックに決めるぜ! 01:28:GMライダー:俺たちの友情は永久不滅! 01:28:GMライダー:今後とも夜露死苦ゥ!!!! 01:28:有馬 駿:夜露死苦ぅ!!! 01:28:夏目 氷河流:夜露死苦ぅ!!! 01:29:芹場アルテ:夜露死苦ゥ!!!