注意!!
「はいちゅーもーく!」
「このリプレイは、忍秘伝・改収録の公式シナリオ『楽園』の重大なネタバレを含んでます!」
「とっても面白いシナリオだから、リプレイを読む前に是非一回遊んでみてほしいな!」
「というわけで覚悟の出来た人は、この愉快でちょっと切ない青春ドラマ、楽しんでいってね!」
「卒業式実行委員からのお知らせでした~」
今回予告
現代編 特殊型 4人 リミット4 エニグマ・ペルソナあり
明日3月9日は卒業式。
君たちは実行委員会として準備に追われている。
なんだかそわそわした雰囲気、卒業を前に何か起きそうな予感!
…あれ、昨日もこんなことを思っていたような
『楽園/卒業式ver.』
――大切な時間、かけがえのない思い出
プリプレイ
GM@919:いくつか注釈をばー
GM@919:みなさんは秘密に書いてある範囲のこと以外の記憶は
GM@919:忍者であったことすら忘れてます
紅葉:やった!煩わしい忍者RPなんてやらなくていいんだ!
GM@919:なので今回は流派の流儀とか、背景設定はあんまり考慮しなくていいんです
GM@919:”好きな人”は導入終わったあたりでカードにかいてもらいましょ
紅葉:ペルソナ【告白】の内容、その相手も秘匿【情報】…と
GM@919:ですねー
紅葉:いや、キャラシの秘匿欄に書くのかなと思ってましたが
紅葉:決定は導入後でいいんですね
GM@919:一度掛け合いやったほうが決めやすいかなって
紅葉:了解です
GM@919:補足ですがカオルちゃんと真琴くんも含めて皆さん”卒業式実行委員”に所属してます
総角 刹那:てすと!
GM@919:委員の中の役職とか決めといてもいいかもしれない
GM@919:あ、あとこのシナリオNPCもちょろちょろ動きます
総角 刹那:気軽にシーンに呼んだりしていいってことかな
GM@919:いいよー 出るかどうかはお楽しみ
『〈月読〉の足取りだが……』
GM:点呼開始!
黒瀬 真央:準備完了!(1/4)
総角 刹那:準備完了!(2/4)
濶手 響:準備完了!(3/4)
秋山 恵:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
GM:ではシノビガミ『楽園/卒業式ver.』はじめまーす
GM:よろしくお願いします!
秋山 恵:よろしくお願いします。
総角 刹那:よろしくお願いします!
濶手 響:お願いしまーす!
黒瀬 真央:よろしくお願いします
GM:最初はマスターシーンから
GM:■???
GM:暗い部屋で上官から忍務を言い渡される4人のシノビたち
GM:「ある秘伝書が〈月読〉と名乗る忍者に奪われた」
GM:「秘伝書には危険な忍法が記されている、これが使われる前に奪還しろ」
GM:「〈月読〉の足取りだが……
GM:ーーー
『はいちゅーもーく!』
GM:■清陵学園
GM:ここは君たちが通う『私立清陵学園』
GM:今日は3月8日、卒業式の前日だ。
GM:今日は授業はなく、卒業式に向けて着々と準備が行われている。
GM:■清陵学園・資料室
GM:君たちは『卒業式実行委員』として、1年前から主にアルバムの編集などの作業を行っている。
GM:残すは卒業式の写真くらいで、編集作業は大詰…になっていないといけないのだが…
水波カオル:「はいちゅーもーく!」
水波カオル:「今から、アルバムの編集が全然進んでない件について、会議を執り行います!」
黒瀬 真央:「実行委員の進行管理ができていないのでは?」
水波カオル:「進行管理、うんうん大事だね 誰がやってるんだっけ?」
秋山 恵:「新しい写真をみつける度に作業を止めて思い出を振り返るのも要因じゃないかな」
総角 刹那:「さあ…私は、クラスの方で手一杯でしたから」
濶手 響:(無言で右腕をじっと見ながら時折手首や指を触っている)
総角 刹那:変な人が居ます
諸星 真琴:「適当でいいじゃねえか…さっさと済ませて帰ろうぜ…」
水波カオル:「だってだって高校生活の思い出だよ!」
水波カオル:「最高のアルバムを仕上げなきゃ、そのためにはいっぱい検討が必要で~」
秋山 恵:「最高のアルバムというのも、語弊があるように思うけれどね。」
総角 刹那:「それで、この有様なんですか…」
黒瀬 真央:「検討ばかりで前に進まない。よくあることさ」
秋山 恵:「それを決めるのは、僕達じゃないんだからさ。僕達の役割は、色々な思い出を可能な限り集める事だしね。」
水波カオル:「いいこと言うね秋山くん!」
秋山 恵:「あとは、どこにも居ない人を作らないといった所かな。そこは大事な点だから忘れないようにね。」
諸星 真琴:「俺は映さなくていいぜ サボりまくってるからあんま写ってねえだろうし」
秋山 恵:「ああ、それなら先ほど水波さんが…」
水波カオル:「まるで囲って入れておきました!全部に!」
諸星 真琴:「なんてことしやがる!」
濶手 響:(ものすごい勢いで手を開いたり閉じたりする)
総角 刹那:「まあまあ、折角なんだから」 宥め
水波カオル:「ほらほら濶手くんもサボってないで手伝ってよ~」
黒瀬 真央:「さてさて、それはそうとアルバム作成が進んでいないのは由々しき問題だ」
秋山 恵:「全くだ。……印刷は間に合うのかい、これ。」
濶手 響:「あ?ああもちろん。…で、何の話だっけか」
黒瀬 真央:「間に合わせればいいのだろう?」
総角 刹那:「アテがあるんですか?」
諸星 真琴:「印刷所に殴り込みでもかけるのかァ?」
秋山 恵:「……出来れば、相手方にもなるべく迷惑をかけないようにね。」
濶手 響:「よくわからんが、新聞部が何かしたのか…?」
黒瀬 真央:「ははは、正規の手続きは取るさ」
総角 刹那:「アルバムの話です」>濶手くん
濶手 響:「アルバムか…そういえばそうだったな」
秋山 恵:「全く…だが、君がそう言うのなら安心だ。なんだかんだ、やると言ったらやる人材だからね、君は。」
濶手 響:「記録に残すってのは良いことだ、うん」
諸星 真琴:「じゃあまあ各自奮闘せよということで 解散」
諸星 真琴:「(水波がいると終わらねえからな)」と目配せ
濶手 響:しかしグラサンのせいでそれはわからなかった
諸星 真琴:ひでえ!
黒瀬 真央:正論過ぎる
秋山 恵:「(……そうやって計画を纏めないのも一因なんじゃないかな)」ため息
濶手 響:まぁニンジャの皆さんには伝わるでしょう…
GM:ちょうど話題に出たので
総角 刹那:「(大丈夫かしら…)」 ため息
GM:皆さんは忍者としての記憶はほぼ失っています
濶手 響:アイエエ!?
GM:でも染み付いた特技は使えます。当たり前と思っているのでしょう
GM:さあシノビの世界のことは忘れて高校生活をエンジョイしよう、グッドラック!
GM:というあたりで導入おわりでいいかな?
黒瀬 真央:構わないよ
総角 刹那:OKですよ
濶手 響:おk
秋山 恵:ああ、わかった。
GM:ーーー
GM:さて、ここで特別ルールです
GM:皆さんには【ペルソナ】として、”好きな人”を一人記入して伏せてもらいます
濶手 響:告白ルール発動!
GM:
ペルソナ【告白】 特別に全員が所持する
全員、登場キャラクターの中から”好きな人”を一人選ぶ。
情報判定によってこのペルソナの【真実】が明らかになると、
【真実】を明らかにされたキャラクターは、”好きな人”に対する
【愛情】の感情を獲得する(他の感情を上書きする)
GM:ペルソナの見えてる面【偽装】は好きに設定してね
GM:水波カオルは手帳の中に何かを忍ばせていますし
GM:諸星真琴はその生き様から何かが伝わってきます
GM:そして、2者の間で互いに【愛情】の感情が結ばれた時
秋山 恵:つまり、表は適当に決めて裏で誰かを指定すればいいんだね
GM:ですね
GM:プライズ【卒業式の思い出】を手にすることができるのです!
プライズ【卒業式の思い出】
このプライズは卒業式を通じてできるかけがえのない思い出である。
一番最初に【告白】の条件を満たしたものが獲得する。
このプライズを獲得したものは、その【秘密】を見ることができる。
「情報共有」は発生しない。
GM:がんばって最高の思い出を作りましょう ということでカードを伏せてねー
自己紹介タイム
GM:要望があったので自己紹介タイムやりましょうか
GM:PC番号順にどうぞー
GM:【使命】とかそのへん
PC1 濶手 響
PL:Blizzard
—————————————————————————————————————
●パーソナリティ
名前:濶手 響(カツデ ヒビキ)
年齢:17(本当は18)
性別:♂
信念:情
表の顔:高校生
—————————————————————————————————————
階級:中忍
流派:世界忍者連合(ハグレモノ)
流儀:親しい者のために闘う
仇敵:斜歯忍軍
背景:抜け忍、身分
●特技・生命力(○:正常、△:生命力のみ減少、×:負傷)
器術:○:絡繰術
体術:○:
忍術:○:腹話術、分身術
謀術:○:医術
戦術:○:暗号術
妖術:○:召喚術
得意:忍術
●忍法
名称 :分類:間合:コスト:指定特技 :参照
接近戦攻撃:攻撃:間1:コなし:召喚術 :p.176
影分身 :サポート:間0:コ1 :分身の術 :p.94
神槍 :攻撃:間3:コ2:絡繰術 :p.90
対空千手砲:攻撃:間3:コ3:暗号術 :p.113
ご当地戦法:装備:間0:コなし:なし :p.96
●ハンドアウト
PC番号:PC1
【使命】
「卒業式を無事終わらせる」
記憶喪失持ちのニンジャ。右腕は義手。
義手を隠すために「右腕がうずく…うごご」としたせいで
二病扱いされたことがある。外人ではない。
濶手 響:えぇっ!?僕からですかぁ!?(マスオさんボイス
濶手 響:「濶手響、17歳…いや18歳か?とにかく3年生だ。いやまぁ、委員会は全員3年生だけどな」
濶手 響:「右腕が精巧な義手になっている。こいつを隠そうとしたり調整しているのを見られて、厨二病扱いされたりしたな…」
濶手 響:「自己主張する方じゃないが、基本的に知り合いには親切にする方だ。見た目は怖いかもしれんが宜しくな」
濶手 響:キャラとしてはこんな感じですん
GM:(わりと常識人っぽい)
濶手 響:PLが常識人だからね!
GM:PC1
あなたは星稜学園に通う普通の生徒だ。
あなたの【使命】は「卒業式を無事終わらせる」ことだ。
GM:ついでに【使命】ぺたりで、PC2の秋山さんどうぞ!
PC2 秋山 恵
PC2 鹿の人
—————————————————————————————————————
●パーソナリティ
名前:秋山 恵(アキヤマ ケイ)
年齢:18 性別:女 身長:152cm
信念:情 表の顔:高校生 クラス:3-3
—————————————————————————————————————
階級:中忍
流派:バヨネット(鞍馬神流)
流儀:一人で複数の敵に勝つ
仇敵:他の鞍馬神流
背景:末裔、武人
●特技・生命力(○:正常、△:生命力のみ減少、×:負傷)
器術:○:衣装術
体術:○:砲術、刀術
忍術:○:
謀術:○:調査術
戦術:○:暗号術
妖術:○:召喚術
得意:体術
●忍法
名称 :分類:間合:コスト:指定特技 :参照
接近戦攻撃:攻撃:間1:コなし:砲術 :p.176
雷電 :攻撃:間3:コ2 :召喚術 :p.改125
飢渇 :装備:間0:コなし:なし :p.基84
零討 :装備:間0:コなし:なし :p.基92
釣瓶撃ち :装備:間0:コなし:なし :p.基116
●ハンドアウト
PC番号:PC2
【使命】:自分にとってかけがえのない仲間を守る
—————————————————————————————————————
清廉潔白、公平である事をよしとする性格。
しかし、成すべき事の為なら手段を選ぶつもりは無い。
特に部活には参加せず気ままに3年間を過ごして来た。
……結構マイペースのため一人で好き勝手をしていたと言う方が正しいが。
秋山 恵:ふむ
秋山 恵:「秋山 恵、18歳…学生だ。」
秋山 恵:「そうだね、僕は特に特定の部活に参加はしていなかったけれどそれなりに楽しく3年間を過ごさせてもらったよ。」
秋山 恵:「とはいえ、思い返せば色々なトラブルに巻き込まれたりその後始末に振り回されていた気もするけどね。」
秋山 恵:「あまり縛られるのは好きじゃなかったから、生徒会とかは遠慮していたんだけど……ひょんな事から卒業式の実行委員会入りだ。」
秋山 恵:「まあ、任された仕事はしっかりするさ。」
秋山 恵:PC2、使命は「自分にとってかけがえのない仲間を守る」です。
秋山 恵:PLは最近美味しいお店を見つけたのでまた行きたいと願っている鹿さんです。どうかお手柔らかに、お願いしますね
PC3 総角 刹那
GM:お手柔らかに… ではPC3 総角さん
総角 刹那:はーい
PC3 PL:紅葉
—————————————————————————————————————
●パーソナリティ
名前:総角 刹那(アゲマキ セツナ)
年齢:18 (6月4日生まれ)
性別:女性 身長:141cm
信念:律 表の顔:高校生
—————————————————————————————————————
階級:中忍
流派:御斎学園生徒会(私立御斎学園)
流儀:御斎学園生徒の見本となる行動を取る
仇敵:特になし
背景:身分、武人
●特技・生命力(○:正常、△:生命力のみ減少、×:負傷)
器術:○:
体術:○:砲術、刀術、歩法
忍術:○:
謀術:○:
戦術:○:兵糧術、意気、暗号術
妖術:○:
得意:戦術
●忍法
名称 :分類:間合:コスト:指定特技 :参照
接近戦攻撃 :攻撃:間1 :コなし:刀術 :p.78
必中 :攻撃:間2 :コ3 :砲術 :p.79
戦場の極意(平地):装備:間なし:コなし :なし :p.103
一存(体術) :装備:間なし:コなし :なし :p.104
極上 :装備:間なし:コなし :なし :p.104
●ハンドアウト
PC番号:PC3
【使命】:卒業式を成功させる
星稜学園に通う一生徒。
文武両道、勤勉実直を旨とする彼女はかつての生徒会として、また現学級委員として卒業式の準備を取り仕切っている。
風紀委員っぽいイメージだが、実際の役職は副会長だったらしい。
総角 刹那:「清稜学園3-4、学級委員の総角刹那です」
総角 刹那:「実行委員にはクラスの取りまとめ役として関わってた…はずなんですけどね」
総角 刹那:「生徒会に入ってたので、他の実行委員にその立場を頼られることも多いですね」
総角 刹那:「…私自身の特徴ですか?そうですね、体を動かすことが得意です」
総角 刹那:「特に剣道は自信がありますよ!昔からずっと続けていますし、それなりに賞も貰いました」
総角 刹那:「…平地以外の戦闘?いえ、剣道はきちんと整った場でやるものなんですけど」
総角 刹那:「こほん、とにかく、関わった以上この卒業式は絶対に成功させてみせます」
総角 刹那:「皆、よろしくね」
総角 刹那:以上PC3、ザ・優等生だけど背が低いので、案外人気者な刹那ちゃんです
総角 刹那:使命は「卒業式を成功させる」こと
総角 刹那:忍法は達成値を上げて【必中】で殴る、単純明快ですね
総角 刹那:PLはいつものMapleです、よろしくねー
総角 刹那:以上!
GM:すごくきれいな特技配置である
PC4 黒瀬 真央
GM:ではさいごにPC4の黒瀬さん!
PL:ズーイ
—————————————————————————————————————
●パーソナリティ
名前:黒瀬 真央(クロセ マオ)
年齢:多分18歳(12月24日生)
性別:男 身長:179cm
信念:我 表の顔:学生?
—————————————————————————————————————
階級:中忍
流派:公安隠密局(比良坂機関)
流儀:日本の国益を守る。
仇敵:私立御斎学園、ハグレモノ
●特技・生命力(○:正常、△:生命力のみ減少、×:負傷)
器術:○:絡繰術、掘削術
体術:○:走法
忍術:○:
謀術:○:罠術、経済力
戦術:○:
妖術:○:封術
得意:謀術
●忍法
名称 :分類:間合:コスト:指定特技 :参照
接近戦攻撃:攻撃:間1:コなし:掘削術 :p.176
内偵 :サポ:間 :コなし: :p.101
沈黙 :サポ:間 :コなし:調査術 :p.98
凶手 :サポ:間 :コ1 :走法 :p.83
雀蜂 :攻撃:間4:コ2 :人脈 :p.101
●ハンドアウト
PC番号:4
【使命】
:「実行委員たちの好きな人がそれぞれ誰なのか調べる」
—————————————————————————————————————
神出鬼没な星稜学園の3年生。派手好きの演出家。
校内行事の度にどこからともなく機材を調達しては、
高校でやるにはいささか規模が大きすぎる演出と共に騒ぎを起こす。
基本的に教師陣より行動力があり、(概ね)正式な手続きを取った上で、
……もとい、外堀を埋めた上で実行するので余計に性質が悪い。
教師陣の胃痛はさておき、とにかく派手なので観客…もとい在校生からは概ね好評。
本人曰く、『演劇部だからね』とのこと。
なお、本校に演劇部は存在しない。
また、学内外に精通した事情通でもあり、稀に本人の気まぐれで情報屋を開くことがある。
受けた調査依頼は例外無くその日のうちに達成されるため、こちらも概ね好評のようである。
本人曰く、『新聞部だからね』とのこと。
なお、本校に新聞部は存在しない。
黒瀬 真央:「私の名前は黒瀬 真央。例によって18歳さ」
黒瀬 真央:「名前で間違う人も多いが、男だ。これは明言しておこう」
黒瀬 真央:「部活は……新聞部と演劇部の掛け持ち、そういうことになっている」
黒瀬 真央:「卒業式の実行委員には立候補で参加した」
黒瀬 真央:「人生で一度の卒業式だ。この黒瀬が忘れられない卒業式を演出することを約束しよう!」
濶手 響:ヤバイ臭いがプンプンするぜ
黒瀬 真央:「ああ、所属は3-6。濶手と同じクラスだ」
黒瀬 真央:「端の教室は仕込みがしやすくて助かるよ」
黒瀬 真央:なお、本校に新聞部と演劇部は存在しません。
GM:どういうことなの…?
黒瀬 真央:PLは瑞の字です。シノビガミは3回目の初心者ですが、精いっぱい頑張りたいと思います!
濶手 響:3回目のキャラがこれだと…
GM:はーい ありがとう
NPC 水波カオル / 諸星 真琴
水波カオル
あなたは星稜学園に通う普通の生徒だ。
あなたの【使命】は「みんなで楽しい時間を過ごす」ことだ。
やたら張り切っている卒業式実行委員。
明るい性格でちょっと?天然なところがある。
アルバムの編集が進まないのはいちいち思い出話に花を咲かせるから。
「あっ文化祭の写真! あはは諸星くん変な顔~」
諸星真琴
あなたは星稜学園に通う普通の生徒だ。
あなたの【使命】は「早く家に帰る」ことだ。
不良なのになぜか卒業式実行委員。
学級会をサボってる間に欠席裁判で決まっていたらしい。
一見怖そうだけど実は面倒見が良いと評判。
「どうしてそんな写真ばっかり見つけんだよ! …早く帰りてぇ~!!」
サイクル1
GM:ではサイクル1始まります
GM:ときどきNPCの行動が挟まったりするゾ
黒瀬 真央:初手行動の立候補をしよう
秋山 恵:僕も初手で立候補しておこうか
GM:というかさっそくNPCが動いたりする
総角 刹那:ほほう
秋山 恵:最速が奪われた…!?
濶手 響:諸星くん最速行動持ちか…戦闘仕掛けないと
総角 刹那:私は急ぎませんのでお構いなく
諸星 真琴:ーーー
諸星 真琴 『ったく… 呑気なもんだ』
諸星 真琴:「ったく… 呑気なもんだ」
諸星 真琴:「(なんとか糸口を探さねぇと…)」
諸星 真琴:なにやらつぶやきながらこそこそとやってます 情報判定
GM:あ、ちなみに
GM:皆さんは【秘密】と【ペルソナ】 両方持っていますが
GM:情報判定された場合どっちがオープンするかはランダムです
濶手 響:なんだってー
総角 刹那:そもそもそういうルールですからね
諸星 真琴:choice[PC1,PC2,PC3,PC4]
ShinobiGami : (CHOICE[PC1,PC2,PC3,PC4]) → PC2
秋山 恵:……待て待て待て!
GM:うへへへ
GM:都合により自動成功となっております
GM: 1-3が【秘密】 4-6がペルソナね
GM: choiceでいいじゃん!
秋山 恵:ダイスでいいじゃん!
どどんとふ:「濶手 響」がメッセージカードを変更しました
諸星 真琴:choice[【秘密】,”好きな人”]
ShinobiGami : (CHOICE[【秘密】,”好きな人”]) → ”好きな人”
諸星 真琴:あっ
黒瀬 真央:おっと
黒瀬 真央:これはこれは
総角 刹那:おやおや
秋山 恵:そういえば確定してなかったよっ!ああ、しかし……これは、全体公開かい?
GM:全体何だなァ
GM:なんだなあ
総角 刹那:全体公開ですねー
濶手 響:鬼!悪魔!
秋山 恵:………!(バンバン
黒瀬 真央:拡散は任せてくれたまえ
秋山 恵:任せて無いッ!
総角 刹那:拡散源あんたかい!
黒瀬 真央:怪盗が予告状をばら撒くように、華麗に拡散させて見せよう
濶手 響:(生暖かい視線と力ない微笑
黒瀬 真央:具体的にはコピーして屋上から紙吹雪代わりに
秋山 恵:ああ、くそっ!やりたいならやりたまえ!ええい、公開どうぞ!
濶手 響:キマシ期待
【秋山 恵の寝言】
『始めは、馬鹿な人だと思っていた。
そのうち、気がつけばこちらが振り回されていた。
最後には、どうやって後始末をつけるかを楽しんでいる自分がいた。』
対象:黒瀬 真央
諸星 真琴:(……)
諸星 真琴:(寝言…?)
黒瀬 真央:一夜明けると秋山くんの秘めた恋心が全校生徒の知るところとなっていた
黒瀬 真央:一体誰がこんなひどいことを……
黒瀬 真央:まあ私だが
秋山 恵:はっはっは、貴様かぁ!
濶手 響:さすがの黒瀬君もこれは苦笑い
諸星 真琴:(逃げよ…)
秋山 恵:愛情取得。はっはっは、逃がすとでも?
総角 刹那:なるほど…
濶手 響:しかし まわりこまれてしまった!
諸星 真琴:登場してないし!ノーカンノーカン!
GM:ーーー
秋山 恵 『ああ、全く、君はいつもそうだったね……!』
GM:酷いことするやつが居たもんだ さあ続くのは誰ぞ
総角 刹那:先と同じ、どうぞどうぞ
黒瀬 真央:どちらでも
秋山 恵:ああ、僕は最初に立候補するさ!してやるさ!
濶手 響:クール系が崩れる様子を見るのは愉悦
GM:よろしいかな?
黒瀬 真央:ああ、秋山くん。交渉を
秋山 恵:……なんだい?
黒瀬 真央:調査したい相手が居るならば、私が調査を代行しようじゃないか
秋山 恵:ああ、ゴメン。それは無理だな!
黒瀬 真央:なるほど、では諦めよう!
秋山 恵:ああ、諦めてくれ!
GM:お、おう…
GM:では秋山さんのシーンだね
黒瀬 真央:二番手は譲ろう!面白いものを見せてくれたまえ!
秋山 恵:くっ……!
GM:シーン表を振ってくださいな
GM: GAST だよー
秋山 恵:GAST てい
ShinobiGami : 学校シーン表(8) → 学食のカフェテリア。生徒たちがまばらに席につき、思い思い談笑している。
GM:登場要請など
秋山 恵:よーし、カフェテリアで食事している黒瀬くんの前にわざとらしく座ろう。うん、堂々と。登場要請は黒瀬君だ。
GM:ざわ・・・ざわ・・・
黒瀬 真央:構わない。是非出演するとしよう!
秋山 恵:はっはっは、このやろう!
周囲の生徒:「おいあれ…」「これは…」
秋山 恵:やめろおおおおお!
総角 刹那:あっ
秋山 恵:「………」ガシャンッ
黒瀬 真央:「おやおや、これは」
黒瀬 真央:「君も有名人になったものだ。どうだい?気分は」
秋山 恵:「き・み・なぁ……!」人間、感情が吹っ切れると頬を引きつらせて笑顔みたいになるんだなって表情で
周囲の生徒:「なんだ、ケンカか…?」「痴話喧嘩?」「痴情のもつれ?」
黒瀬 真央:「フフフ、好奇の視線も慣れると心地いいものだよ?」
秋山 恵:「正直、これまでも色々と君が巻き起こした出来事には巻き込まれて来たけどね…!いやいや、本当にね……!」
秋山 恵:「だが、君が、自分が関わる事を、嬉々としてとしてばらまくっていうのは、想定外だったよ……!」ぐぎぎ
黒瀬 真央:「ハハハ、褒め言葉として受け取っておこう」
秋山 恵:「ああ、全く、君はいつもそうだったね……!」
秋山 恵:さて、情報判定!秘密or好きな相手!コイツを殺して私も死ぬッ!(社会的に)
GM:【居所】という手もあるぞ…
秋山 恵:そのものずばり、《調査術》でどうかな!
GM:ぜんぜんオーケー
黒瀬 真央:それでいい。さあ、もっと私を愉しませてくれたまえ!
濶手 響:居所さん!?
秋山 恵:ええい、まずは一発だ!
秋山 恵:2D6>=5 (判定:調査術)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[2,5] → 7 → 成功
秋山 恵:1d6 =<3 秘密
ShinobiGami : (1D6) → 2
秋山 恵:こっちは、いらないッ!
GM:ククク…
黒瀬 真央:ははは、上手いじゃないか!
総角 刹那:秋山さん…
秋山 恵:「……〜〜〜ッ!」(ばんばん
GM:えーと、トークで送るかな
濶手 響:肝心なこと聞き出せなくて他の情報ではぐらかされたやつだこれー!?
黒瀬 真央:「いやはや、君も弁舌が上手くなったようだ」
黒瀬 真央:「"うっかり"余計なことを口走ってしまったかもしれない!」
秋山 恵:「君は、相変わらず欲しい情報はのらりくらりと躱すね……!」
黒瀬 真央:「さあ、何のことやら?」
黒瀬 真央:そう言って席を立ち
黒瀬 真央:「いや、君には借りが出来た!何か知りたいことがあればまた遠慮なく声をかけてくれたまえ!」
黒瀬 真央:と言ってその場を去ろう!
秋山 恵:「覚えておけよ……」
秋山 恵:「……」もっぐもっぐと、周りの視線に耐えながらカレーをさっさと食べましょう
GM:妙な雰囲気になったカフェテリアなのでした…
GM:ーーー
総角 刹那 『…なんですかね、これは』
黒瀬 真央:ああ楽しい
GM:次どうぞー
秋山 恵:……くっ!
総角 刹那:希望しますよ
濶手 響:新聞部大盛況やろな…w
黒瀬 真央:(自称)新聞部
GM:存在しないのに大盛況とは
総角 刹那:脳内新聞部…?
黒瀬 真央:こういうことをいつもやっていたということで一つ
GM:総角さんでいいかな?
黒瀬 真央:構わないよ
濶手 響:どうぞー
総角 刹那:では
黒瀬 真央:交渉事があるなら私を頼ってくれたまえ!
総角 刹那:GAKT こうでしたか
総角 刹那:GAST
ShinobiGami : 学校シーン表(8) → 学食のカフェテリア。生徒たちがまばらに席につき、思い思い談笑している。
総角 刹那:続きですね
GM:続くんだ…
秋山 恵:妙な雰囲気の学食は切り上げてくれないかな!?
総角 刹那:先程の痴話喧嘩を私も見ていたということで
GM:登場要請などー
総角 刹那:秋山さんと黒瀬くんは要請、濶手くんはお好きに
GM:おお 呼びまくるねえ
秋山 恵:いるさ、居るとも!カレーを食べてるよ……!
黒瀬 真央:さっき学食を出て行ったところだが、呼ばれれば出るしかあるまい!
総角 刹那:そう、出ていくところです!
黒瀬 真央:という訳で、適当な所で名前を呼んでくれたまえ
黒瀬 真央:ほう?
濶手 響:共通の秘密っぽいし、こっそり壁際でラーメン食べてます
GM:濶手くん…
総角 刹那:その歩み方を見極める……《歩法》で彼の情報判定の要請を
GM:どんな達人だ… いいけど
総角 刹那:RPはその後に!
総角 刹那:良いんだ…
黒瀬 真央:はははは、良いだろう!
総角 刹那:秘密を探ります…白日にさらしてあげよう!
総角 刹那:《歩法》直上、【一存】で+1
総角 刹那:2d+1>=5 「何をやっているのか…」
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 5[1,4]+1 → 6 → 成功
総角 刹那:ふふん、これでペルソナは全体公開です
GM:(あれ、総角さんは【秘密】の情報持ってないからランダムじゃないかな?)
総角 刹那:あ、そうでした
秋山 恵:何、交換しろと?
総角 刹那:はっ
GM:いまからわたしてもいいとしよう
濶手 響:実際今の秋山さんなら大声で相手の秘密ぶちまけてもおかしくはないが…w
秋山 恵:「………」もっきゅもっきゅ
周囲の生徒:「秋山さん、もしかして振られたの……?」「しっ、聞こえるよ!」「……やっぱり女の子は女の子同士よ」「えっ」
総角 刹那:でもタイミングが遅いですねー、まあ当ててみs…ほう
黒瀬 真央:秋山くんが総角に秘密を渡せば問題無いと来た
秋山 恵:という状態だろうし、渡すヨ。彼の秘密……!ただ、後で何か良い感じの秘密を見つけたら頂戴ね!
総角 刹那:ええ、良いでしょう!
濶手 響:キマシタワー
黒瀬 真央:しまった、私の淡い恋心が白日の下に晒されてしまうようだ!
黒瀬 真央:これはひどい!誰がいったいこんなことを!
総角 刹那:彼女とGMの温情に感謝しませんとね
総角 刹那:改めて、これでペルソナを暴いたわけですが…
GM:てなわけで【秘密】は埋まったので、ペルソナ開けていいぞー
黒瀬 真央:さて、公開でいいのかい?
濶手 響:ペルソナっ!
黒瀬 真央:では、わざとらしく鍵と秘密のロッカーの場所が書かれたメモを落としていくことにしよう!
【黒瀬 真央のメモと鍵】
《月読》という人物。
最近、《月読》という人物に会う夢をよく見るらしい。
秋山 恵:……ふふっ
総角 刹那:誰だこいつ!
黒瀬 真央:ロッカーの中にあった手帳には
黒瀬 真央:『最近、《月読》という人物に会う夢をよく見る』こと
濶手 響:名前だけ出たキャラを登場人物と扱っていいのか…w
GM:【秘密】とかで知らない人はマジで知りません
GM:わたしが許可しました いやーうっかり
黒瀬 真央:『幻想的なその風景に、見惚れてしまうことがある』こと
黒瀬 真央:そのことが書かれているよ!
総角 刹那:あ、プロローグで居た人
濶手 響:うっかりならシカタナイナー
総角 刹那:「…なんですかね、これは」
総角 刹那:「……とりあえず秋山さんに渡せば良いのかしら」
黒瀬 真央:「……さあ?良ければ君が調べてくれたまえ」 ひょっこり現れて
総角 刹那:「ひあっ!?」
黒瀬 真央:「出来れば私にも情報を流してくれると助かるのだが」
総角 刹那:「はぁ…できる限りでいいなら」
総角 刹那:「相変わらず変わっていますね、あなたは」
黒瀬 真央:「褒め言葉、感謝しよう」
総角 刹那:「褒めていませんけどね」
周囲の生徒:「ひそひそ」「え、本当に振られたの?」「傷心の時がチャンスだよ!」
周囲の生徒:「知らない子だけど、他校の子かしら……」「秋山さん…」「三角関係!?三角関係ですね!?」
周囲の生徒:「あ、でも月詠って人がどう思っているか次第?」「あー、横恋慕」「悲恋…インスピレーション来た!」
GM:周囲はまた違う方向でざわついてますね…
総角 刹那:どうしてですかぁ!
総角 刹那:「って、こんなことしている場合じゃなかったですね」
総角 刹那:「アルバムをなんとかしないと…」
黒瀬 真央:「なるほど、私も手伝うとしよう」
総角 刹那:「お願いします、まだまだ作業が残ってますからね」
黒瀬 真央:「何、この場所を暴いた報酬だと思ってくれたまえ」
総角 刹那:「いや、委員なんだから手伝って下さいよ…」
総角 刹那:そんなツッコミを入れつつ準備室へ…といったところか
GM:はいよー
黒瀬 真央:という訳で
総角 刹那:カフェテリア?刹那で忘れちゃった
黒瀬 真央:《月読》という人物に【愛情】を取得しておこう
黒瀬 真央:親愛かもしれないし、友愛かもしれない、あるいは真なる愛情かもしれない
黒瀬 真央:ご想像にお任せするよ
GM:どうなるんだろうなこれ…
水波カオル 『うん、いつもありがとうね!』
GM:次!
GM:えーと、次が4シーン目かな
総角 刹那:ですね
GM:カオルちゃんが動くね
濶手 響:こいつ…動くぞ!
水波カオル:GAST
ShinobiGami : 学校シーン表(11) → 特別教室。音楽室や理科室にいるのってなんか楽しいよね。
GM:あれ、相変わらず資料室じゃないのこれ
総角 刹那:まだいたんですね
GM:登場要請は濶手くん
濶手 響:はいはいー
濶手 響:構いませんとも!
水波カオル:「あっ濶手くん! ちょっと手伝ってもらっていいかな」
濶手 響:「おお。用件次第だけど構わないぞ。委員会の件か?」
水波カオル:「棚の上の資料を取りたいんだけど届かなくって!」
濶手 響:「脚立…は使ってるのか」
濶手 響:「どれどれ、っと…」
濶手 響:カオルちゃんの代わりに上に登って、見えない角度でこっそり義手を伸ばして資料を取ります
濶手 響:濶手君も身長低めだからね、仕方ないね
水波カオル:「ありがとう! いや~こういうとき男の子は頼りになるねぇ」
濶手 響:「資料一つで褒めすぎだっての。ほれ」
水波カオル:「うん、いつもありがとうね!」 とここで感情判定 自動成功だけど
総角 刹那:【撫子】持ちか…!
GM:感情表振ってねー
水波カオル:ET ごろごろー
ShinobiGami : 感情表(1) → 共感(プラス)/不信(マイナス)
濶手 響:アッフゥン
水波カオル:共感! 背の高さじゃなかろうな…
濶手 響:義手を怪しんでの不信、もありえたかも
水波カオル:そんなタイプじゃないよ!
濶手 響:せやな
秋山 恵:そんなわるいこじゃないよ!
濶手 響:いや、むしろいつも義手いじってる濶手君が悪い
黒瀬 真央:濶手くんからも感情が結ばれるのだろう?
濶手 響:そら怪しむわ!
黒瀬 真央:さあ、ダイスを振りたまえ
GM:そうそう 響くんはETおねがいねー
濶手 響:ET せやった
ShinobiGami : 感情表(6) → 狂信(プラス)/殺意(マイナス)
濶手 響:こら!
GM:HAHAHA
総角 刹那:濶手君ひくわー
濶手 響:感情で6引きすぎ問題
黒瀬 真央:アレだ、恋愛経験の少ない男子が陥りがちな
GM:この距離の近さが…
濶手 響:ま、まぁ狂信にしておくかな…
GM:(あいつ俺のこと好きなんじゃないかな)←狂信
濶手 響:義手がばれたかもしれん…殺す、とかないわー
GM:おわり!
濶手 響:狂信だと(あいつ俺のこと絶対好きだわーこまるわー)まで行ってそう
秋山 恵:むしろ、脳内では既に付き合っている
黒瀬 真央 『ああ、これだから新聞部はやめられない……』
GM:5シーン目ですよー
GM:濶手くんどうぞー シーン表から
GM:あれ違うか
総角 刹那:未行動は二人ですね
濶手 響:真央さんどっちがいいですか?
黒瀬 真央:ふむ
濶手 響:自分はどちらでもー
黒瀬 真央:私はどちらでも構わない
濶手 響:ダイスフル化
GM:めっちゃ渦中の人だったからスルーしそうになった
黒瀬 真央:だが、そうだな
濶手 響:最初のシーンがね…w
黒瀬 真央:ならば私が先に行かせてもらおう!
濶手 響:どうぞどうぞ
GM:どうぞー
黒瀬 真央:gast
ShinobiGami : 学校シーン表(9) → 静かな授業中の風景。しかし、忍術を使って一般生徒に気取られない会話をしている忍者たちもいる。
黒瀬 真央:教室か
GM:授業はやってないから…
GM:式のリハとかどうかな
総角 刹那:なるほど
黒瀬 真央:良いだろう!
黒瀬 真央:GM、諸星くんはリハに参加しているかい
GM:フケてると思うなあ
黒瀬 真央:だろうね
黒瀬 真央:とは言え、この高校は私のホームグラウンドだ
黒瀬 真央:私もリハを抜け出すとして
黒瀬 真央:「ああ、これだから新聞部はやめられない……」
黒瀬 真央:「卒業するとこうして遊べなくなるのはやや残念だが」
黒瀬 真央:「まあ、それはそれ。だ」
黒瀬 真央:「彼女の秘密を聞いた彼、弄ってみるのも面白そうだ!」
黒瀬 真央:という訳で【内偵】を使用して諸星くんの身辺を探ろう!
GM:【内偵】は自動成功だっけ
黒瀬 真央:情報判定が自動成功だ
諸星 真琴:【友吊】《遁走術》
諸星 真琴:自分へ情報判定が行われた時に使用。判定成功で目標を別のキャラクターに変更させる。
諸星 真琴:2d6>=5 「嗅ぎ回るなら俺じゃなくて他のヤツにしろよ…」
ShinobiGami : (2D6>=5) → 5[2,3] → 5 → 成功
黒瀬 真央:ほう?
黒瀬 真央:なるほど
総角 刹那:おや
GM:choice[PC1,PC2,PC3,カオル]
ShinobiGami : (CHOICE[PC1,PC2,PC3,カオル]) → PC3
濶手 響:みょん
GM:いいんちょ
黒瀬 真央:「ほう……?これはこれは」
総角 刹那:……え、ちょっと勘弁してください
秋山 恵:いやああ!?
黒瀬 真央:「彼は中々に面白い調査対象だ。心に留め置くとしよう」
諸星 真琴:「ワリィな委員長…俺は逃げる!」 ダッシュ!
黒瀬 真央:「仕方がない!明日の一面は『委員長の因果応報』とするとしよう!」
総角 刹那:ちょっとぉ!?
黒瀬 真央:情報判定【内偵】以下略!
総角 刹那:さて、どっちだ…?
黒瀬 真央:成功だね!
GM:運命のダイスロール!
黒瀬 真央:choice[秘密,好きな人] さあ、私はどちらでも構わないよ!
ShinobiGami : (CHOICE[秘密,好きな人]) → 好きな人
秋山 恵:あああああああ
濶手 響:予定調和
黒瀬 真央:はーっはっは!!
総角 刹那:カフッ
GM:酷いひどすぎるw
総角 刹那:うう…
黒瀬 真央:明日の一面は決まったようだな!
秋山 恵:女子の敵
総角 刹那:良いですよ公開すれば良いんでしょう!
【総角 刹那の”無意識の視線”】
好きな人:黒瀬 真央
—彼の自由奔放さ。私にはないもの。
知らず、それに惹かれていた。」
濶手 響:まぁ女子の方がネタにはなるよなぁ…w
黒瀬 真央:酷い男が居たものだ
総角 刹那:(憤死
GM:なんでこいつ人気なんですかね…
濶手 響:好きな相手が自分という情報を積極的に撒いていくスタイル
秋山 恵:髪型が、普通だから
GM:消去法かな…
濶手 響:どういう意味!?>消去法
総角 刹那:いえ、まあ…
黒瀬 真央:人を呪わば穴二つ
黒瀬 真央:教訓になったかい?
濶手 響:なんというでかいブーメランなんだ…
総角 刹那:関係なくないですか!?
秋山 恵:GMぅ、これ、特別な乱入は可能かな?
GM:おおう?
GM:ドラマシーンでもできたっけ?
秋山 恵:いえ、このシナリオの確認だね
総角 刹那:ドラマシーン中途乱入、戦闘への【居所】所持による乱入が選択ルールですね
GM:SPが許可するなら途中でもありかな
総角 刹那:特殊な戦闘乱入はp64です
GM:特別な戦闘乱入はなしにしよう
秋山 恵:ふむ、了解
GM:協議の結果ありになりましたー
秋山 恵:わぁい
濶手 響 『お前、何か隠してることとかねぇか…?悩んでねぇか…?』
GM:それはさておき濶手くんどうぞー
濶手 響:はーい
濶手 響:秘密モロ出し君…もとい、諸星君を締め上げようかな、不良らしく!
諸星 真琴:ウッス
濶手 響:諸星君に情報判定するずい
GM:どうぞー
濶手 響:諸星くんを屋上に呼び出すぜ
諸星 真琴:ここは出なきゃ男じゃねえな
諸星 真琴:「んで、何の用だよ?」
黒瀬 真央:それを給水塔の裏から撮っていい?
濶手 響:「悪いな、急に…」
濶手 響:「実は最近、黒瀬がやたらゴシップやらなんやら騒いでるだろ」
諸星 真琴:「ああ (半分俺の責任だけどな…)」
濶手 響:「今のところ俺とお前は被害にあってねぇ。だが…」
黒瀬 真央:被害とは心外な
濶手 響:「勘違いだったら悪い。ぶん殴ってくれても構わねぇ。お前、何か隠してることとかねぇか…?悩んでねぇか…?」
諸星 真琴:「んん…?」
諸星 真琴:「……」
濶手 響:という感じで、判定したい
GM:特技はなにかなー
濶手 響:腹を割って話す…ってことで腹話術はダメだよね(ダジャレ
GM:吹いたので許可
濶手 響:わーい
濶手 響:2d5>=5 抱腹絶倒陣!
ShinobiGami : (2D5>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功
総角 刹那:やはり天才か…
GM:ランダムでえらんでねー
黒瀬 真央:星稜高校では評価されにくい項目ですからね……
濶手 響:よかった、ここに女子がいたら腹を割って(物理)になるところだった
秋山 恵:落第生!
濶手 響:1d2 1で秘密
ShinobiGami : (1D2) → 2
GM:あっ
濶手 響:ありゃ、好きな子か
黒瀬 真央:なるほどー
総角 刹那:ほう!
秋山 恵:はっはぁ!
GM:開いていいぞぉ
黒瀬 真央:これはいい!
総角 刹那:さあ、女の敵1号。あなたも道連れですよ!
【諸星 真琴の生き様】
好きな人:美波カオルなんだなァこれが
黒瀬 真央:私の使命はほぼ達成されたものと見ていいだろう!
総角 刹那:まあ知ってました
黒瀬 真央:やはりか
濶手 響:アナスタシア「ミナミ!?ミナミが何故ここに、自力でアイマス次元から脱出を!?」
濶手 響:まそ
諸星 真琴:なんで知ってんのオマエら!?
秋山 恵:えー……隠してたんですか……?
諸星 真琴:誤字はスルーして
濶手 響:誤字は友達
総角 刹那:私でも分かりましたからね
秋山 恵:ともあれ、これで同時に黒瀬さんの秘密も全体公開、と
黒瀬 真央:濶手くんに私の秘密を渡すのだろう?
黒瀬 真央:GM、これでPC全員に私の秘密が知れ渡った
黒瀬 真央:全体公開、ということでいいだろうか?
GM:あいよ フルオープンだね
GM:どうぞー
濶手 響:誤字修正
GM:わはは
GM:こっちが貼ろう
濶手 響:殺された相手を好きだと…!?
黒瀬 真央:私から公開しよう
【PC4:黒瀬 真央の秘密】
実はあなたは死んでいる。
今、あなたは生きているが、死ぬ前のことはあまり記憶に残っていない。
ただ、〈月読〉と呼ばれる人物に殺されたことだけは覚えている。
あなたの【本当の使命】は、〈月読〉が誰か探すことである。
黒瀬 真央:以上。これが私の秘密だ
総角 刹那:殺された人が好きだなんて流石に引くんですけど
黒瀬 真央:総角くんが私を『相変わらず変わった人ですね』と評したのはこれを知っていたからだろうね
諸星 真琴:すごい趣味してンな…
濶手 響:つまり殺しに行けば黒瀬君に振り向いてもらえる!?
濶手 響:女性陣、ヤンデレチャンスですよ!
総角 刹那:まぁ…それもありますけどね
GM:(ゲーム的に実際そうだから草)
総角 刹那:ええ……
黒瀬 真央:いや何、私を殺した手際が極めて鮮やかだった
黒瀬 真央:風景も相まって記憶に残らざるを得なかっただけさ
秋山 恵:しかし、この、女性陣の
秋山 恵:まあいい、か
GM:うん
黒瀬 真央:ちなみにこの秘密は水波くん、諸星くんには公開されていない!
GM:せやな
黒瀬 真央:NPCはこの事実を知らないということを覚えておいてくれたまえ!
濶手 響:これでカオルちゃんが黒瀬好きだとカオスすぎるぞ…
濶手 響:そして濶手君と諸星君涙目である
GM:嫌な図式だ…
総角 刹那:悲しいなぁ
GM:よし
黒瀬 真央:後日、諸星くんは校内新聞の隅を飾った。ということで一つ
諸星 真琴:「んで、言いたいことはそれだけか?」
濶手 響:「まぁ大体こんなもんだ。後は…何かあったら言えよ。今日の詫びに手伝うからさ」
諸星 真琴:「…オメーにゃ関係のない話だ」 かっこよく去っていくけど
諸星 真琴:あとで壁新聞をみて絶叫していたという
秋山 恵:ははははは!
総角 刹那:痛快です
濶手 響:女性陣怖いよぉ
『ワリィが、取り込み中だ』
GM:さて、サイクル終了の前に
黒瀬 真央:ほう
GM:”7シーン目”を行おうか…
秋山 恵:……!?
濶手 響:月詠!?
GM:ーーー
黒瀬 真央:ほう……?
GM:式の予行が終わり、日も落ちた頃
GM:水波カオルは、教室の忘れ物を取りにきていた
水波カオル:「まさかこんなところに置き忘れるなんて… うっかりしてたぁ」
GM:その手には生徒手帳が大切そうに握られている
GM:…彼女は気づいていない
諸星 真琴:「……」
GM:戦闘はじまりますよー
濶手 響:事案発生!
GM:乱入するかたはいるかねー
黒瀬 真央:濶手くん
総角 刹那:諸星くんがんばって!
濶手 響:まぁ濶手はするやろな…
黒瀬 真央:頑張ってくれたまえ
秋山 恵:乱入権利無いしねー
総角 刹那:って諸星くんが襲ってたか
諸星 真琴:「ワリィが、取り込み中だ」
水波カオル:「えっ?」 彼女が声に振り向いたときには
GM:静止した時間の中、シノビたちの世界が始まる…
濶手 響:「そうか、そいつは悪いことしたな…だがあいにくと、こっちも用がある」
濶手 響:諸星の奇襲を義手で受け止めてる感じで
GM:お、いいねえ
諸星 真琴:「…手加減しねぇぞ」
GM:カオルさんへの攻撃は命中判定自動成功です
GM:プロット0なのでどこからでも当たります
GM:がんば!
響は影分身を宣言、射撃攻撃と合わせ全ての間合をカバーする
GM:データどうしようかな
GM:戦闘だし公開しよう
諸星 真琴
●特技・生命力(○:正常、△:生命力のみ減少、×:負傷)
器術:○:登術
体術:○:
忍術:○:生存術、遁走術、第六感
謀術:○:
戦術:○:鳥獣術、記憶術
妖術:○:
得意:忍術
●忍法
名称 :分類:間合:コスト:指定特技 :参照
接近戦攻撃:攻撃:間1:コなし:第六感 :p.176
友吊 :サポ:間 :コなし:遁走術 :p.95
かばう :サポ:間 :コ1 :なし :p.81
金剛 :攻撃:間 :コ3 :生存術 :p.94
孤狼 :装備:間 :コなし: :p.95
GM:孤狼()
【孤狼】:感情修正を受けない。また誰にも感情を修得していない状態ではF値−1。
総角 刹那:あっ
黒瀬 真央:なるほど
黒瀬 真央:喜べ総角くん。君に行った流れ弾には意味があったようだ
GM:じゃあよろしいね プロットオープン!
どどんとふ:「GM」がダイスをオープンしました。出目は6(6面ダイス)です。
どどんとふ:「濶手 響」がダイスをオープンしました。出目は6(6面ダイス)です。
どどんとふ:「濶手 響」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
黒瀬 真央:おおっと前のめり
総角 刹那:ほうほう
濶手 響:この状況だと6にするしかないだろ!
GM:逆凪すらしないからね…
GM:同時攻撃である
GM:諸星くんはカオルちゃんに攻撃だよ
濶手 響:卑劣漢め…
濶手 響:こっちは当然諸星に攻撃します!
濶手 響:さっき感情殺意にしてたらワンチャンカオルちゃん狙いあったのか…?
総角 刹那:諸星くん、あなたに演出修正を
秋山 恵:諸星君、君に修正をあげよう
黒瀬 真央:諸星くんに?
濶手 響:ありがてぇ
GM:回避判定の時にどうぞね
濶手 響:マイナス修正ってことじゃないかな…
黒瀬 真央:ふむ、なるほど
総角 刹那:あ、命中判定は自動成功でしたね
秋山 恵:ああ、なるほど
総角 刹那:どちらにせよ回避に撃つのでまあ良いのですが
GM:そう、確定で命中する
GM:あとは諸星くんを1発殴るか殴らないかだね
黒瀬 真央:諸星くんの攻撃対象は"水波さん"だ
濶手 響:じゃあ諸星君に、対空千手砲をぶっ放します
GM:判定どうぞー
濶手 響:ご当地戦法につき、指定技能は暗号術
濶手 響:2d6>=6 判定値は5だけどファンブルチェック
ShinobiGami : (2D6>=6) → 11[5,6] → 11 → 成功
黒瀬 真央:良い出目だ
GM:《記憶術》→《暗号術》の7
濶手 響:濶手君が暗号コードを入力すると、義手から諸星くんめがけて投擲物が乱射されます
GM:2d6>=7
ShinobiGami : (2D6>=7) → 12[6,6] → 12 → スペシャル(生命点1点か変調1つ回復)
濶手 響:ぎゃあ
黒瀬 真央:うわぁ
GM:2d6>=7 いま出ても困る…2回め
ShinobiGami : (2D6>=7) → 6[1,5] → 6 → 失敗
黒瀬 真央:これは大変だ
濶手 響:避けきれなかったな…
GM:うん… ちゅよい…
濶手 響:対空砲は、3回回避に成功しないと避けられないのだ…
総角 刹那:ミドルで強力無比ですねー
諸星 真琴:「ちっ でも遅ェ…」
濶手 響:「やめろおおおおお!」
GM:光速の手刀が放たれ…
GM:ーーー
GM:どこかで、カチリと 音がした
GM:ーーー
『その…どこか痛くねえか?』
GM:■資料室
水波カオル:「はいちゅーもーく!」
濶手 響:「………!?」
水波カオル:「今から、アルバムの編集が全然進んでない件について、会議を執り行います!」
総角 刹那:(これは、記憶は持っていて良いのですか?
GM:(持っていてよいよ
総角 刹那:なるほど
総角 刹那:「ん… …うん?」
黒瀬 真央:「実行委員の進行管理ができていないのでは?」
水波カオル:「進行管理、うんうん大事だね 誰がやってるんだっけ?」
濶手 響:(なんだ…何がどうなった?カオルの奴は無事みたいだが…)
GM:濶手くんは確かに記憶している
秋山 恵:新しい写真をみつける度に作業を止めて思い出を振り返るのも要因じゃないかな」
GM:水波カオルはあの状況では助かりようがない
総角 刹那:「私はクラスの方で…そう、そのはずです」
黒瀬 真央:ふむ…… と何かに気付いたような顔をして
諸星 真琴:「ワリィ…ちっと抜けるわ」
黒瀬 真央:「失礼、水波くん」
秋山 恵:「僕達の役割は、色々な思い出を可能な限り集める事だしね。あんまり一つの……ふむ?」
濶手 響:諸星の姿を見て一瞬立ち上がり掛けますが、周りの反応や無傷の諸星を見て止めます
水波カオル:「あっ、ちょっと諸星く… えーとなになに?」
総角 刹那:「諸星くん…黒瀬くんも?」
黒瀬 真央:「どうやら濶手くんと総角くん、それと諸星くんの調子が悪いようだ」
黒瀬 真央:「少し休憩を取ってはどうだろう?」
総角 刹那:「休憩? …ん」
秋山 恵:「……僕には休み無しで働かせようという魂胆かい?」ジト
水波カオル:「うん、じゃあ休憩しよっか」
総角 刹那:「ふー…そうですね、あなたにしてはまともな助言ね」
総角 刹那:「秋山さんも一緒に休憩しましょう?」
濶手 響:「そうだな。ちっと休ませてもらうわ…すまねえ」
黒瀬 真央:「ああ、少し風に当たるとしようじゃないか」
秋山 恵:「ん、ありがたい…が、あまり楽観視出来る状態ではないように思えるが、ね」
秋山 恵:「休もうか。あまり根を詰めたところで能率は上がらないからね。」
水波カオル:「お菓子をたべよー おかしおかしー」
濶手 響:「あ、カオル」
水波カオル:「ん、なにかな濶手くん?」
濶手 響:「その…どこか痛くねえか?首とか頭とか…」
黒瀬 真央:「お菓子はいいね。いくつか見繕ってくるとしよう」 と言って、一旦会議室を出ようか!
総角 刹那:「皆の分もお願いしますねー」
水波カオル:「う~ん、特にそんなことはないよ?」
秋山 恵:「……𤄃手さん、セクハラかい?」ぼそっ
黒瀬 真央:その声に後ろ手を振って答えよう
濶手 響:「いや、なんともないならいいんだ。悪かったな呼び止めて」
水波カオル:「うん、よくわからないけど心配してくれてありがとね!」
水波カオル:「いやあ落ち着きますなー …あれ、何か忘れてるような」
秋山 恵:「全く……それじゃあ、お茶は淹れよう。とはいえ、ここにはティーバッグしか無いけどさ。」
GM:会議はいずこへ… ということでサイクル2はじめよっか!
濶手 響:うぇーい
総角 刹那:わーい
黒瀬 真央:校内新聞の端に『求、情報提供』という文言が追加されたよ!
サイクル2
GM:あ、そうだ
秋山 恵:ふむ>
GM:エニグマのロックが解除されました
黒瀬 真央:ほほう
総角 刹那:ほう
GM:両方共調べられます
エニグマ 星稜学園
県下一の進学校。受験も終え卒業に向け最後の高校生活を楽しむ者が多い。
エニグマ 卒業アルバム
実行委員が編集しているアルバム。
式の撮影を終えたら卒業生に郵送されることになっている。
それまでに大方の編集は終えておくべきなのだが…
秋山 恵:そんな情報を仕入れつつ、サイクルの順序かな
GM:ですね
秋山 恵:ダイスで決めるなんてどうかな(投げ槍
諸星 真琴 『(アイツはどこまで知ってるんだ…?)』
GM:1シーン目はやっぱり諸星くんが動きます
秋山 恵:おのれ、女性の敵
濶手 響:モロ出しめぇ
総角 刹那:まだ許してませんからね!
諸星 真琴:許されざる男は濶手くんに情報判定
諸星 真琴:GAST
ShinobiGami : 学校シーン表(8) → 学食のカフェテリア。生徒たちがまばらに席につき、思い思い談笑している。
総角 刹那:いつもここに居ますね…
秋山 恵:大人気カフェテリア
諸星 真琴:カフェの近くで野良犬に餌をやりながら情報を仕入れています
諸星 真琴:「(アイツはどこまで知ってるんだ…?)」
GM:choice[【秘密】,”好きな人”] 自動成功なんだけどね
ShinobiGami : (CHOICE[【秘密】,”好きな人”]) → ”好きな人”
総角 刹那:あっ
黒瀬 真央:はははは!!
濶手 響:皆恋愛脳か!
秋山 恵:こいついつも好きな人あばいてんな
GM:極悪非道の諸星くん!
黒瀬 真央:濶手くんの好きな人を暴くんだね!わかるとも!
秋山 恵:いや、水波君かもしれない
GM:ああ宣言忘れてた 濶手くんね!
濶手 響:やめろ!ホモなのがバレる!
秋山 恵:……ヘタレ
GM:バトルしたので気になってるのです
総角 刹那:ホモなんですか…
GM:というわけでオープンするぞー
どどんとふ:GMが「濶手 響」のカードを受け取りました。
濶手 響:どうぞー
【濶手 響の憂鬱】
「濶手響は水波カオルに好意を持っている」
人には基本的に分け隔てなく接する。
それが生き方であり、誇りでもあった。しかし何故か、1人だけ例外が出来てしまった。
理由はわからないが、自分らしくないようでやきもきする。タイトルの割にツンデレではない。」
濶手 響:これでPCは全員オープンか
GM:意外とうまくいかないもんだね…
秋山 恵:そして、見事に対立関係が(
濶手 響:好きな子かぶり過ぎィ!
黒瀬 真央:新聞にしてばら撒きます
濶手 響:壁をぶん殴って穴を開けます
諸星 真琴:「…ちっ」
総角 刹那:お前ぇぇぇ!
秋山 恵:見つけたぞ、女子の敵
GM:ーーー
総角 刹那 『む、勝負というわけですか。負けませんよ』
GM:てなわけで他の方どうぞー
黒瀬 真央:先に行きたい人は居るかい!
総角 刹那:私が行きましょう
総角 刹那:元生徒会として、のんびりはしていられませんからね
黒瀬 真央:私に情報判定を行って貰いたい対象が居る場合は遠慮なく相談してくれたまえ!
秋山 恵:検索:あんたの居場所
GM:「お前を倒す方法」
黒瀬 真央:新聞部と演劇部の部室さ
総角 刹那:では行きます、シーン表はまだ振りません
GM:どうぞどうぞ
総角 刹那:学校全体を調査するとしましょう
総角 刹那:「何がおかしい?学校自体?それとも…」
総角 刹那:捜査は足で稼ぐ、《歩法》でエニグマ「清稜学園」への調査判定を
GM:オーケー
総角 刹那:2d+1>=5 【一存】込み
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 7[2,5]+1 → 8 → 成功
総角 刹那:さて、鬼が出るか蛇が出るか
GM:まずフレーバーから
GM:学校を歩き回っていると気づきますが
GM:どうやっても出口にたどり着きません
濶手 響:えっ
総角 刹那:……そういう絡繰か!
GM:だいたい君たちはどこから”登校”してきたのでしょうか
GM:それさえも疑問に思えてきました… てなわけで
GM:エニグマ【明鏡止水】
計画判定《意気》
戦闘中、ボスがファンブルした時に使用できる。
ファンブルによる逆凪を無効化する。
総角 刹那:「これは…ここは何処だ?」
GM:1行動使って解除が必要です 《意気》で判定
総角 刹那:これは厄介だ
黒瀬 真央:ふむ……
総角 刹那:仕方ない、私が行きましょう
黒瀬 真央:私なら可能だ
総角 刹那:あの女の敵の【居所】を吐かせたかったですが致し方ありません
黒瀬 真央:代行しても構わないが、どうする?
黒瀬 真央:これは取引だ
総角 刹那:私これから黒瀬くんの居所探る気満々だったんですけどそれでも良いなら…
黒瀬 真央:構わない。先行投資という物だ
黒瀬 真央:君は《月読》の情報を手に入れた場合、こちらに流してくれるだけでいい
総角 刹那:というか7じゃないですか。私がやりますよ
黒瀬 真央:もう一度言う
黒瀬 真央:可能だ
秋山 恵:……情報判定!
総角 刹那:ほう?
秋山 恵:違うね。違うか。ああ、そう言うことか。
GM:やんごとなき理由があるのだろうきっと
秋山 恵:なるほど、彼には”可能”だ。
総角 刹那:なるほど、では今回は大目に見ておいてあげます
総角 刹那:秋山さん!お菓子パーティするよ!
総角 刹那:GAST
ShinobiGami : 学校シーン表(7) → 廊下。休憩時間か放課後か。生徒たちが、楽しそうにはしゃいでいる。
総角 刹那:そんな調査のさなか、秋山さんに登場要請
秋山 恵:出ようか
総角 刹那:廊下で見かけて声をかけましょう
総角 刹那:「…あっ、秋山さん!」
秋山 恵:「ああ、惣角さん。どうしたんだい?」
総角 刹那:「黒瀬くんからお菓子をもらってます。一緒に食べませんか?」
総角 刹那:「話したいこともありますから」
秋山 恵:「ああ、”お菓子”か。頂こう…折角だ、実行委員会準備室でお茶はどうかな。」
秋山 恵:「あまり、回りに聞かれるのもなんだしね。」
総角 刹那:「そうですね、行きましょう」
総角 刹那:中略、先の光景の既視感を共有して
総角 刹那:調査内容も話しておきましょ
総角 刹那:「学校の玄関が見当たらない、そもそも気づいたらあの資料室に居た」
総角 刹那:「何かがおかしいです…」
秋山 恵:「……ああ、やっぱりか」
秋山 恵:「あの場では、”前”の通りに動いたつもりだったけれど……となると……?」
秋山 恵:「少しずつ、全容は見えてきたけれど。どうなる事やら」
総角 刹那:「あの場に居た人は、皆…いや、一人を除いてどこか様子が変でした」
秋山 恵:「一人は元から変だけどね」
黒瀬 真央:誰の事だろう
総角 刹那:「一人…あー…」
総角 刹那:「そのことなんですが…」
総角 刹那:「…えっと」
総角 刹那:判定したいです!
秋山 恵:「……まあ、うん」
総角 刹那:あの話題を切り出す《意気》で、感情の判定を
GM:どうぞー
GM:ドッキドキですねー
総角 刹那:2D6>=5 (判定:意気)
ShinobiGami : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功
総角 刹那:よし。
GM: ETふってねー
総角 刹那:ET
ShinobiGami : 感情表(1) → 共感(プラス)/不信(マイナス)
秋山 恵:ET
ShinobiGami : 感情表(6) → 狂信(プラス)/殺意(マイナス)
黒瀬 真央:苦労人二人、思う所があったのだろう
秋山 恵:悩ましい
総角 刹那:RPで決める、これです
総角 刹那:「その、…好きってのは本当なんですか?」
秋山 恵:「ああ、本当さ。……忌々しいけれどね。」
総角 刹那:「はぁ。悔しいですが私もどうにも…」
秋山 恵:「……本当に、どうしてあんなのに」
総角 刹那:「本当に…」
総角 刹那:共感ですね間違いない
秋山 恵:「だがまあ、私は独占欲が強いものでね。」
秋山 恵:「アイツが他を見ていようが、あるいは、他がアイツを見ていようが……譲る気も無くてね。」
秋山 恵:「手を出すな、と言うつもりは無い。勿論ね。」
総角 刹那:「む、勝負というわけですか。負けませんよ」
秋山 恵:「そう、勝負だ。……正々堂々と、やりあおうじゃないか。」
秋山 恵:「本当に……どうしてこんなことになったのやら」
総角 刹那:「ええ、喜んで」
総角 刹那:「全くです…」
総角 刹那:と言った感じの女子会。
総角 刹那:女子会?
秋山 恵:殺意を取得しておこう。恋する乙女はちょっと過激なの。
総角 刹那:私からは以上ですね
GM:いいじゃんいいじゃん乙女じゃん
総角 刹那:乙女なのかなぁ
秋山 恵:ダイスに聞いて……
総角 刹那:シーンは終わりますね
黒瀬 真央 『……その秘密は”盗ませて貰おう”』
GM:次やったら切ろうかー
GM:次行く人ー
黒瀬 真央:さて次のシーンには私が出よう!
黒瀬 真央:宜しいかい!
GM:よろしいかな?
秋山 恵:私は構わないよ
濶手 響:どぞー
GM:どうぞー
黒瀬 真央:それでは
黒瀬 真央:gast 場所は?
ShinobiGami : 学校シーン表(9) → 静かな授業中の風景。しかし、忍術を使って一般生徒に気取られない会話をしている忍者たちもいる。
黒瀬 真央:授業中だね
黒瀬 真央:PC・NPC共にシーンへの出演は拒否
GM:また例によって式のリハとしてもいいし
GM:まあなんか好きに演出してくだち
黒瀬 真央:私はリハーサルを抜け出して、『新聞部・演劇部の共同部室』から
黒瀬 真央:カメラか何かだろうね、学校の様子を監視している
黒瀬 真央:「……さて、総角くんの言葉が正しければ、この学校には"何か"がある」
黒瀬 真央:「ここは私の遊び場だ。誰だか知らないが……その秘密は"盗ませて貰おう"」
黒瀬 真央:星稜学園のエニグマ解除判定!
黒瀬 真央:《意気》の判定でよろしいかな!
GM:どうぞ!
黒瀬 真央:イッツ・ショータイム!
黒瀬 真央:奥義開帳!
黒瀬 真央の【奥義】
《ファントム・シーフ》
指定特技 :絡繰術
エフェクト:完全成功/輝き/分野限定(戦術)
舞台装置を模した絡繰機械。
あらゆる場所を舞台に見立て、華やかな演劇を空間上に投影する。
現れ出た無数の幻影は、その場に居る人々の"目を奪う"。
総角 刹那:ちょうど戦術指定でしたか…
黒瀬 真央:全校生徒が集まっている今が好機だ。その場に居る人ごと、学校の違和感を探らせてもらう!
GM:おお、かっこいいじゃない
黒瀬 真央:一瞬、学校のブレーカーを落としてその場に幻影を投影する
黒瀬 真央:その場に現れた違和感を、監視している私が逃さず捉える……というような演出でどうだろうか!
GM:いいぞお
黒瀬 真央:「……なるほど、そこか」
黒瀬 真央:「行くとしようか。まずはこれで一つだ」
黒瀬 真央:そんな言葉を残して黒瀬くんが『部室』を後にし……
黒瀬 真央:シーンエンドかな!
GM:はーい
GM:では今日はこんなところで
GM:お疲れ様でした!
黒瀬 真央:エニグマ、解除だ
秋山 恵:お疲れ様でした!
総角 刹那:お疲れ様でした!
黒瀬 真央:お疲れ様でした!
濶手 響:お疲れさまですー
水波カオル 『三角関係がサインコサインでタンジェントだよ~!』
GM:点呼開始!
黒瀬 真央:準備完了!(1/4)
総角 刹那:準備完了!(2/4)
濶手 響:準備完了!(3/4)
秋山 恵:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
GM:では再開しましょー
GM:よろしくお願いします!
濶手 響:宜しくお願いします
総角 刹那:よろしくお願いします!
黒瀬 真央:よろしくお願いします
秋山 恵:よろしくお願いします。
GM:4シーン目なのでカオルちゃんが動きます
GM:総角さんに登場妖精だけどいかが?
総角 刹那:良いでしょう、いざ
濶手 響:フェアリー刹那
GM:ではでは、場面は教室としよう
水波カオル:■3年4組教室
GM:授業はお休みだけど教室で注意事項説明とかあったかもしれない
GM:それが終わって休み時間
水波カオル:「刹那ちゃん!!」 バーン!と扉を開けて
水波カオル:「な、なんか壁新聞が貼ってあってそれでそれで!」
総角 刹那:「えっ…ああ水波さん」
GM:今頃気づいたようです
総角 刹那:「壁新聞……」
水波カオル:「三角関係がサインコサインでタンジェントだよ~!」
総角 刹那:「お、落ち着いて!」
総角 刹那:「あとその話はやめて下さい、ほんとやめて下さい……」
周囲の生徒:ざわ・・・ざわ・・・
水波カオル:「ご、ごめん…」
総角 刹那:プリントぐしゃぁ
水波カオル:「…でもちょっと嬉し… じゃなくて!もう一体誰がこんなことするのかな!」
水波カオル:「刹那ちゃん大丈夫?変な目で見られたりしてない?」
総角 刹那:「水波さんのおかげで現在進行形で」
周囲の生徒:「総角はともかく水波かぁ~」「いやマスコット系というか」「いいんちょ…」
水波カオル:「これは卒業式実行委員に対する宣戦布告だよきっと!」
総角 刹那:「実行犯が組織内にいるんですけどね」 苦笑
水波カオル:「えっ! おのれスパイまで潜り込ませているとは~」
水波カオル:ここらで感情判定をしよう、そしてその後を演出しよう
水波カオル:GM権限で自動成功 ETふってね
総角 刹那:ET どうでしょう
ShinobiGami : 感情表(4) → 忠誠(プラス)/侮蔑(マイナス)
水波カオル:ET
ShinobiGami : 感情表(2) → 友情(プラス)/怒り(マイナス)
濶手 響:ユウジョウ!
水波カオル:あーよかった無難なので ユウジョウ!
総角 刹那:侮蔑は流石にない、守るべきクラスメイトへの忠誠
GM:民への忠義というものもある
秋山 恵:王が民の為と口にするか!
総角 刹那:「私でよかった、いや良くないけど。水波さんも気をつけてくださいね」
水波カオル:「うん、妨害にめげずにがんばろうね!」
総角 刹那:「あはは、そうね、気をつけてアルバムを作りましょ」
水波カオル:「うん! …ところで どんなところが好きなのかな?」 小声で
総角 刹那:(笑顔の圧力)
水波カオル:「あはは冗談だよ~ じゃあ資料あつめてくるねー!」 スタコラサッサ
GM:こんなところかな
総角 刹那:はーい
濶手 響 『…だが、この違和感はなんなんだ?』
GM:では次の方どうぞー
秋山 恵:どちらが動くか、かな
濶手 響:ですね
濶手 響:先に卒アル見てみた方がいいかな…
秋山 恵:一応その方が選択肢の幅は広がるかな。頼もう。
濶手 響:よっしゃ
GM:シーン表どうぞー
濶手 響:GAKT ガクト
濶手 響:GAST
ShinobiGami : 学校シーン表(9) → 静かな授業中の風景。しかし、忍術を使って一般生徒に気取られない会話をしている忍者たちもいる。
濶手 響:GAST こうだっけか
ShinobiGami : 学校シーン表(6) → 校庭。体操服姿の生徒たちが走っている。
濶手 響:ごめんなさい、2回め無しで(´・ω・`)
GM:注意事項説明の時間をフケて校庭の片隅で卒業アルバムをめくってみると強引に
濶手 響:授業…?
濶手 響:でもそっちのが似合うから採用
濶手 響:屋上で寝転んで、卒業アルバムの写真を見ながら考えてる感じで
濶手 響:(確かに写真には残ってる…だが、この違和感はなんなんだ?)
GM:そうそう、その違和感だよ
濶手 響:学園のエニグマで判明した事実もあって、疑問をいだいている…という感じで情報判定だっ
GM:特技どうする?
濶手 響:写真に隠された矛盾、違和感に気付く…ってことで暗号でどうでしょう
GM:いいね
GM:どうぞ
濶手 響:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功
GM:成功だね
濶手 響:さて何が出てくるか
総角 刹那:さて…
GM:エニグマ『卒業アルバム』の【真実】
GM:卒業アルバムの写真。
GM:それを調べているあなたは違和感をおぼえる。
GM:冬の修学旅行の写真。 …行き先はどこだった?
GM:秋の文化祭の写真。 …自分のクラスは何をやった?
GM:水泳大会、体育祭、合唱コンクール、球技大会
GM:ーーこれは本当にあった出来事なのか?
GM:
エニグマ【黒の闘気】
計画判定《死霊術》
ボスに向かって誰かが攻撃した時、その処理の後に使用できる。
攻撃を行ったキャラは《意気》で判定を行い、失敗すると集団戦ダメージ1を受ける。
GM:超めんどいよこれ
総角 刹那:厄介な
濶手 響:死霊術か
濶手 響:ちょうど召喚術持ってるから6で済むな…
濶手 響:身分でエニグマ解除を狙おう
GM:ともあれ一手使うので
総角 刹那:(このシーンでは解除判定できないです、私の行動間違えてました)
GM:これは計画判定なので解除は別のときじゃないといけないのだ
濶手 響:あ、本当や
GM:情報判定ならできるので他に何をするかだね
総角 刹那:申し訳ないorz
濶手 響:いえいえ、こちらも勘違いしてました(´・ω・`)
黒瀬 真央:さて、案を提示しよう
濶手 響:GM,秘密or好きな相手が分かってる相手に判定する場合は確定で持ってないほうが手に入る?
GM:だよ
GM:空振りにはならない
黒瀬 真央:案1.諸星くんの情報を狙い、秋山くんへの布石とする
濶手 響:うむ
黒瀬 真央:案2.未だ見えないPCの秘密を探る
GM:【友吊】は2発は打てないからね
黒瀬 真央:さあ好きな方を選びたまえ!
黒瀬 真央:ああ、面白い案を提示しようか
濶手 響:ちなみに友釣りで黒瀬が選ばれた場合どうなるかな
濶手 響:カオルの好きな子…
総角 刹那:それは選ばれないはずです
黒瀬 真央:3.私の居所を抜いて、秋山くんに渡す
濶手 響:どちらにせよ空振りはないs,と
濶手 響:3は一応情キャラなので…w
GM:両方持ってる人は身代わりにできない
総角 刹那:まあこの状況だとどの行動も無駄にはならないんじゃないんでしょうか?
黒瀬 真央:いや?むしろ第3案は有力候補だと思うが
GM:思い出つくろ?
総角 刹那:あの女の敵は胡散臭いので徹底抗戦です
秋山 恵:思い出(殴り合い
濶手 響:悩んだが、案1で行こう
濶手 響:諸星君の秘密へ情報判定だ
GM:はーい
濶手 響:PCとしても諸星の動向は気になってるだろうしね
GM:当然登場はしないけど、まあかんたんに特技の演出でも…
濶手 響:特技はそうね…
濶手 響:屋上に呼び出す→濶手は影で隠れて観察→屋上に放置されたアルバムを見た諸星の行動・言動を見て秘密を察する、的なノリで
濶手 響:呼び出す繋がりで召喚術でどうかな
GM:一瞬ヒモの付いた棒とざると卒業アルバムの図が
GM:いいぞお
濶手 響:友釣りあるからカオス!
濶手 響:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[3,3] → 6 → 成功
諸星 真琴:「……」
諸星 真琴:「水波ガード」
濶手 響:ひでえw
諸星 真琴:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗
GM:ダメじゃねーか!
濶手 響:ぶはwww
総角 刹那:好きな娘には弱い
GM:しかしなにもおこらなかった
GM:じゃあおくるでー
濶手 響:わぁい
黒瀬 真央:私に情報を渡してくれても構わないのだよ!濶手くん!
GM:黒瀬くんに渡すと一気に拡散するんよね…
黒瀬 真央:【沈黙】がある
濶手 響:なんて情報だ…
総角 刹那:あの人公安でしたね…
GM:公安はこれだから…
濶手 響:これは留九先生に密告せざるをえない
黒瀬 真央:木を隠すなら森の中
濶手 響:先生にチクる不良の屑
黒瀬 真央:情報を隠したいなら、それ以上の演出で覆い隠せばいい
GM:他に行動あるかな?
濶手 響:この秘密ってこのタイミングで渡せるのかな
黒瀬 真央:私を呼べば問題は無い
総角 刹那:渡すキャラを出せば渡せますね
GM:途中入退場ありでいこう
濶手 響:すまぬ…
濶手 響:じゃあまた黒瀬君を屋上に呼び出そう
黒瀬 真央:では壁伝いにひょいと屋上に登ろう
濶手 響:「新聞の件で話がある。こないとシメる」
濶手 響:こんな感じで
黒瀬 真央:「どうやらお呼びのようだ。君から私を呼び出すとは珍しい」
濶手 響:「ちょっと気になることがあってな…おそらく、お前に関係ありそうだ」
濶手 響:という感じで秘密を打ち明けよう
黒瀬 真央:「ほう?良ければお聞かせ願いたいが……」
濶手 響:お前のことが好きだったんだよ!
GM:じゃあこっちが送るね
黒瀬 真央:「……ふむ、なるほど」
黒瀬 真央:「君はこの情報をどうしたい?」
黒瀬 真央:「拡散、秘匿。希望があれば聞くが」
濶手 響:「わざわざ聞いてくれるとは黒瀬らしくもねぇな…」
濶手 響:「好きにしろ。渡したもんをどう使おうとお前の勝手だ」
濶手 響:「それひっくるめて教えたんだからなこっちは」
黒瀬 真央:「私とて時と場合は選ぶさ」
黒瀬 真央:「なるほど。協力、感謝しよう」
GM:【沈黙】は使うかな?
黒瀬 真央:ふむ……
黒瀬 真央:気が向いた、使おう
GM:はっはっは
黒瀬 真央:【沈黙】《調査術》を《罠術》で代用。目標値は6
黒瀬 真央:2d6>=6 「さて、当たるか当たらないか」
ShinobiGami : (2D6>=6) → 7[2,5] → 7 → 成功
黒瀬 真央:当たりのようだ
黒瀬 真央:「ふむ、こんなものでいいだろう」
どどんとふ:「秋山 恵」がログインしました。
黒瀬 真央:盗聴なり監視なり、対策は取っておくとして
濶手 響:珍しく沈黙を守る新聞部
黒瀬 真央:「それでは濶手くん」
黒瀬 真央:「また何か、依頼がある時は声をかけてくれたまえ」
黒瀬 真央:「その行動を以って今回の礼としよう」
濶手 響:「へいへい。お前もせいぜい女に背中刺されねーようにな」
黒瀬 真央:言いたいことだけ言って屋上から華麗に飛び降りよう!
濶手 響:じゃあ上からジュースでも掛けよう
黒瀬 真央:ははは!下に居るわけないだろう!
濶手 響:ちっ
黒瀬 真央:とまあこんなもので
秋山 恵:さくらんぼは上に落ちるからな
GM:こんなところかな
濶手 響:うむ
GM:ーーー
秋山 恵 『決着を、付けようか。色々な事にね』
GM:秋山さんのターンだね
黒瀬 真央:この秘密は気が向いたら公開するとしよう!
秋山 恵:シーンの演出を一切放棄。登場人物は一応総角さんにお願いしよう。情報判定、黒瀬の居所判定、《調査術》だ。
秋山 恵:声援を頼めるかな!
総角 刹那:感情修正
総角 刹那:勿論ですとも!
GM:どうぞどうぞ
秋山 恵:よし、直上補正+1
秋山 恵:2D6+1>=5 (判定:調査術)
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 9[4,5]+1 → 10 → 成功
GM:【居所】が… えーと
黒瀬 真央:素晴らしい女子生徒同士の友情だ
黒瀬 真央:では
秋山 恵:女子組に伝達だね
総角 刹那:頂きます
黒瀬 真央:私の居所は『新聞部と演劇部の合同部室』だ
黒瀬 真央:勿論、この学園にこの両部は存在しない
秋山 恵:「ということで、ここがアイツの居所だ。この情報は君にも共有しておくよ。」
GM:どこにもないばしょ
総角 刹那:「この場所は…呆れますね、何やってるんですかあの人は」
秋山 恵:「君がこの情報で何をしようが構わない、が……」
秋山 恵:「決着を、付けようか。色々な事にね」
総角 刹那:「臨むところです」
秋山 恵:こんなところかな。
GM:はいな
『なんならお前も死んでみるか?』
GM:えーと、7シーン目ですね
GM:諸星くんがカオルちゃんに戦闘仕掛けますよ
濶手 響:またかよ!
総角 刹那:来ますよね
GM:乱入する人お手上げ
総角 刹那:無駄な気がしますけど戦闘乱入です
濶手 響:絶対防御持ちでもいないと止めれないお…乱入します
秋山 恵:したいけど出来ないね。いや、やめておこう。やる気が足りない。
GM:ではこの3人か
GM:4人 あーややこしい
黒瀬 真央:頑張ってくれたまえ
GM:コマ広げるよ
GM:の前にプロット
GM:「GM」のダイスシンボルの値が変更されました。
濶手 響:一応影分身だー!
濶手 響:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 9[3,6] → 9 → 成功
濶手 響:「濶手 響」のダイスシンボルの値が変更されました。
濶手 響:「濶手 響」のダイスシンボルの値が変更されました。
濶手 響:「濶手 響」のダイスシンボルの値が変更されました。
GM:■3年4組教室
水波カオル:「まさかこんなところに置き忘れるなんて… うっかりしてたぁ」
GM:その手には生徒手帳が大切そうに握られている
GM:そして、静止した世界の中で…
濶手 響:(2回めなので掃除ロッカーの中にいます)
諸星 真琴:「まァ、こうなるわな」
GM:そうなの…
諸星 真琴:「邪魔しないでくれねえか、どうせ元通りになるんだからよ」 ロッカーに向かって
濶手 響:「そうはいかねえな…(頭に雑巾乗せながら」
濶手 響:「一応卒業アルバム委員会なんでな、卒業式がこねえのは困るんだよ」
総角 刹那:「(偶然通りがかったけど、何してるんでしょうか)」
諸星 真琴:「そんなこたぁどうだっていいじゃねぇか」
濶手 響:「確かにな。喋るのはこれくらいにしておくか…」
濶手 響:義手チャキ
総角 刹那:ガララ 「あの、ここは3-4ですよ?クラスを間違って—」
諸星 真琴:「なんならお前も死んでみるか?濶手 」
GM:戦闘開始!
総角 刹那:「……!」 只ならぬ雰囲気を察して、傘立てから傘を引っこ抜く
濶手 響:傘かよ!
総角 刹那:竹刀なんて持ち歩きませんよ!
濶手 響:傘で闘うのが許されるのはカービィとか選ばれし者だけだぞ…
GM:傘は強キャラ
総角 刹那:選ばれし者、刹那
GM:プロットオープン!
どどんとふ:「総角 刹那」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
どどんとふ:「GM」がダイスをオープンしました。出目は6(6面ダイス)です。
どどんとふ:「濶手 響」がダイスをオープンしました。出目は6(6面ダイス)です。
どどんとふ:「濶手 響」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
濶手 響:まぁ6だよね(´・ω・`)
GM:影分身なければ搦手もありなんだが…
GM:ともあれ同時攻撃、諸星くんはカオルちゃん殴って自動成功
GM:どうぞー
濶手 響:諸星が味方パターンだと困るんだけど…ミサイル撃って削っておこう
GM:なーぎーれー
濶手 響:対空砲で諸星を攻撃、技能は暗号!
濶手 響:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功
総角 刹那:安定してますねー
GM:2d6>=7 1かいめ
ShinobiGami : (2D6>=7) → 6[2,4] → 6 → 失敗
濶手 響:「くそっ、これじゃ昨日の再現だ…!」
GM:ダメダメやな
秋山 恵:凪ぃ
濶手 響:ナギッ ユクゾッ セッカッコー!
総角 刹那:「昨日の…?」
諸星 真琴:「うざいくらいに当ててきやがる… まあ」
総角 刹那:傍観者刹那
諸星 真琴:「無意味だけどな」
濶手 響:(そういえば刹那に義手の説明してなかった…!)
濶手 響:気まずさを覚えつつ、諸星君に撃っておこう
GM:弾幕を浴びながらも、諸星の手刀がきらめきーー
濶手 響:刹那ちゃんの画像で弾幕とかいうとなんかあれね…(別ゲー
総角 刹那:みょんみょん
GM:ーーかちり と
GM:ーーー
『時間はあまり残されていないからね』
GM:■資料室
水波カオル:「はいちゅーもーく!」
総角 刹那:「はっ!?」
諸星 真琴:「……」
黒瀬 真央:「おやどうしたんだい総角くん、委員長とあろうものが居眠りかい?」
総角 刹那:「…ああ、いえ。ぼーっとしてました」
水波カオル:「刹那ちゃん寝不足なの? 大丈夫?」
濶手 響:「…無理すんなよ」
濶手 響:(流石に2回めなので慣れてる感じで)
総角 刹那:「…ええ、そちらも」
総角 刹那:「疲れてるかも、ちょっと休憩してきます」 んっと伸びをして
秋山 恵:「さて、水波さん。本題はなんだったかな?」
水波カオル:「えっ、 えーとアルバムの編集が…」
水波カオル:「刹那ちゃん大丈夫かなあ…」
諸星 真琴:「とりあえず休憩でいいだろ、俺は別の準備しとくぜ」
黒瀬 真央:「心配なら少し様子を見てくるといい」
秋山 恵:「彼女は彼女で、根を詰める性分だからね。適度に息抜きが出来ればいいんだけれどね。」
黒瀬 真央:「こちらは私達で進めておこう」
水波カオル:「そうだね、おねがい!」 てててと追いかけていきます
GM:3人が残った感じかな
黒瀬 真央:という訳でー
秋山 恵:「さて、それじゃあ写真の整理をしつつアルバムの編集を続けよう。時間はあまり残されていないからね。」
濶手 響:「そうだな…」
濶手 響:「確かに時間がなさそうだ」
黒瀬 真央:「調査、準備は入念に。だ」
GM:ただの導入だから一旦切ろうか
GM:行動としてやるならシーンの中でだね
サイクル3
諸星 真琴 『…何だよそりゃあ』
黒瀬 真央:さーて、今回も諸星くんからかな!
秋山 恵:次は誰の好きな人が曝かれるのか…
黒瀬 真央:誰の事を調べるのやら!
GM:なのよねー
黒瀬 真央:ほう?
GM:この状況となると…
濶手 響:秘密出てないPCが3人か
黒瀬 真央:いいや、諸星くんの視点だと秘密が出ていないPCは4人だ
黒瀬 真央:私の秘密も、彼には明かされていない
濶手 響:あ、確かに
濶手 響:ぼっち諸星
GM:ああ、こっちのほうがまだ…
GM:よし濶手くんだ
濶手 響:きゃあ
GM:自動成功なので、ある事実を諸星くんが知るわけだ
GM:ーーー
【PC1:濶手 響の秘密】
実は、あなたは水波カオルの幼なじみだ。
あなたは幼いころ、カオルと結婚の約束をしている。
そのときカオルは、あなたに
「『ずっといっしょだよ』といってプロポーズしてね」
と告げている。
GM:■???
諸星 真琴:「…何だよそりゃあ」
諸星 真琴:「…チッ」
濶手 響:いやん
諸星 真琴:「…まあいい、最後まで付き合ってやるよ」
諸星 真琴:ーーー
秋山 恵 『やあ、君に文句を言いに来たよ』
GM:はい
黒瀬 真央:では1番に立候補しよう!
GM:どうぞー
GM:他はいるかな?
秋山 恵:私も立候補しておこうかな。
総角 刹那:こちらは控えておきますか
秋山 恵:やる事は決まっているんだけどね。
GM:同時なら1d100勝負で
黒瀬 真央:1d100 ダイスロール!
ShinobiGami : (1D100) → 64
秋山 恵:1d100
ShinobiGami : (1D100) → 90
GM:濶手くんも出たいならふってね
黒瀬 真央:良い出目だ
秋山 恵:殴るよ、君を。ただ、それだけだ。
濶手 響:んー様子見よう
黒瀬 真央:先攻は譲ろう!
黒瀬 真央:怖い怖い
GM:乱入する人!
秋山 恵:それじゃあ、戦闘を仕掛けようじゃ無いか。……総角さん、君も来るんだろう?
総角 刹那:ええ勿論
総角 刹那:戦闘乱入!
GM:せっかくだから戦場表振ろうか
GM:いやSPが決められるんだったか平地科ランダム化
濶手 響:これ乱入できるか?
濶手 響:感情も居所もねーから無理だな…
総角 刹那:ですね
GM:濶手くん…
秋山 恵:せっかくだ、振ってみよう
秋山 恵:BT
ShinobiGami : 戦場表(1) → 平地:特になし。
秋山 恵:変わらなかったよ
濶手 響:その胸は実際平坦であった
GM:平胸盛
総角 刹那:喧嘩売ってるんですか?
GM:ーーー
GM:校庭で対峙する3人の学生 いや、シノビたち
黒瀬 真央:「おや、これはこれは秋山くんに総角くん」
総角 刹那:E.ハリセン
秋山 恵:「やあ、君に文句を言いに来たよ。安心してくれ、この拳はサービスだ。」
総角 刹那:「遠慮なく受け取って下さい」
黒瀬 真央:「お気遣いなく。気持ちだけで十分……という訳にもいかなさそうだね?」
GM:そして… 超音速の痴話喧嘩が幕を上げる!
秋山 恵:「なるほど、気持ちを受け取ってくれるのかい?それは嬉しいね!」
秋山 恵:さて、プロットかな!
黒瀬 真央:はい!脱落します!
GM:サヨナラ!
GM:プロットどうぞー
秋山 恵:しょうがないなぁ…
GM:総角さんと秋山さんが残ってますが…
総角 刹那:続行ですよ?
秋山 恵:あたりまえじゃないか
GM:準備ができたらいってくださーい
総角 刹那:しかし鞍馬は厳しい!
黒瀬 真央:「2体1は分が悪い!話は後で聞くことにしよう!」
黒瀬 真央:という訳で、待ち合わせ場所が書かれた"1枚の"メモをその場に残して帰ろうか!
GM:この人許していいのかな?
GM:退場認めずボコボコにされるべきだったのでは…?
黒瀬 真央:>2対1
総角 刹那:「なるほど、殴られるのは一人にしてほしいようですね」
秋山 恵:「まあ、アレはいいや。後でじっくりと”話し合い”をすればいい。」
黒瀬 真央:《遁走術》で逃げるつもりだが
黒瀬 真央:>退場認めず
GM:それは止められぬ まあいいや
GM:おっけーだね プロットオープン!
秋山 恵:「僕は、君との決着を付けたかったわけだしね。むしろ、居なくなってくれた方が正々堂々とできるというものさ」
総角 刹那:「総角 刹那」のダイスシンボルの値が変更されました。
どどんとふ:「秋山 恵」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
総角 刹那:「雌雄を決すとしましょうか」
総角 刹那:こちら、OKです
GM:ごめんちょっと早かった ログ的には間に合ってるのでそのままオープンで
どどんとふ:「総角 刹那」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
秋山 恵:「後の先、取らせてもらおうか。」
GM:総角さんからー
総角 刹那:「先に決めて差し上げます!」
総角 刹那:【必中】!
総角 刹那:【戦場の極意】+1 【一存】+1 指定《砲術》
総角 刹那:2d+2>=5 ハリセンを投擲!
ShinobiGami : (2D6+2>=5) → 2[1,1]+2 → 4 → ファンブル
総角 刹那:あっ
GM:あっ
黒瀬 真央:あっ
秋山 恵:「残念、力みすぎだ。」
GM:やだこの子かわいい
濶手 響:あっ
総角 刹那:「にゃっ!?」 ズサー
総角 刹那:_(:3」∠)
秋山 恵:雷電、召喚術より判定。目標値5補正は釣瓶撃で+2だ
GM:どうぞー
秋山 恵:2D6+2>=5 (判定:召喚術)
ShinobiGami : (2D6+2>=5) → 10[4,6]+2 → 12 → 成功
黒瀬 真央:はい
総角 刹那:その出目くださいよぉ!w
GM:高いな、あたりー
秋山 恵:「残念だが……これで、決まりだ。」
総角 刹那:避けられません、はい
秋山 恵:射撃戦1点と、マヒを追加だ。すまんね。
総角 刹那:1d6 上から
ShinobiGami : (1D6) → 6
総角 刹那:む、《暗号術》ですか…
総角 刹那:生命点は器術でも
GM:はい
総角 刹那:「むぅ…負けは負けです」
GM:勝者は敗者から一人選んでなにかもらえます
秋山 恵:「すまないが、僕も本気だったものでね。……とはいえ、すまなかった。」
秋山 恵:私宛に愛情を投げてもらおう。そこの逃走者1名に!
秋山 恵:いや、本当に、どうしてこうなったんだろうね
GM:さあ…
総角 刹那:「謝らないで下さい。敗者は去るのみ、ですからね」
黒瀬 真央:はっはっは、私の"部室"を見つけ出したことは素直に称賛するとしよう!
総角 刹那:ものすごく落ち込んだ様子で校舎に帰りますね…
GM:あれ、経緯はともかくめっちゃ青春なシーンなんじゃないのこれ
GM:告白タイムですよ告白タイム
秋山 恵:その後ろ姿を、苦虫を噛み潰したような表情で見送ろう。
黒瀬 真央:愛情は取得するとして、待ち合わせからの流れも演るかい?
秋山 恵:とりあえず、待ち合わせ場所のドアを蹴り破ろう。忍者なら容易い事だろうし。
秋山 恵:横に重力が発生したような勢いでドアさんには犠牲になってもらおう。
黒瀬 真央:「おや、思いの外早かったようだ」
秋山 恵:「あまり時間をかける趣味は無いからね。」
黒瀬 真央:「ひとまずはお疲れ様、と言った所かな?」 と、振り返りつつ
秋山 恵:銃を向けられているんじゃないかな……
総角 刹那:残当
黒瀬 真央:「おやおや」 これではたまらない、とばかりに手をひらひらと
秋山 恵:「逃げられるとは思わない事だ。君の取りそうな脱出手段は、しっかり潰してある。……試してみるかい?」
黒瀬 真央:「いいや?見ればわかるだろう?」
黒瀬 真央:「これこの通り、観念しているさ」
黒瀬 真央:いつも通りにそう言おうか!
秋山 恵:「生憎、僕は君ほど捻くれた人間を知らなくてね。見てわかるようなら苦労はしなかった筈だったしね。」
黒瀬 真央:「なるほど、ならば口で言おう」
黒瀬 真央:「秋山恵。私は君が気に入った」
黒瀬 真央:「ここまで私を追いつめたこと。素直に称賛しようじゃないか」
秋山 恵:「……」苦虫をダースで噛み潰したような表情で、喜ぶべきか嘆くべきかを探りつつ
秋山 恵:「………本当に、僕は何を間違ってこんなのを」
黒瀬 真央:向けられた銃口に物怖じもせずに近づいて行って
黒瀬 真央:「私に何か言うことがあって来たのだろう?」
黒瀬 真央:「勝者の特権だ。好きなようにするといい」
秋山 恵:「ああ、うん。だが、君は知っているんだろう?むしろ、君が最初にやらかしてくれたような気もするけどね。」
黒瀬 真央:「フフフ……あれで君は満足なのかい?」
黒瀬 真央:違うだろう? と言外に
秋山 恵:「ああ、じゃあ言おう。好きだ。」銃を一瞬で持ち替え銃床で殴りに行き
秋山 恵:殴りてえ
総角 刹那:wwww
GM:うん…
黒瀬 真央:「その【告白】、受けるとしようじゃないか!———だが」
黒瀬 真央:「足元には気を付けたまえ」
秋山 恵:「〜〜ッ!」
黒瀬 真央:そう言って、足元に設置した紐をぴんっと
黒瀬 真央:古典的トラップさ!
秋山 恵:かかるさ、ああ、かかるとも!
秋山 恵:そして、甚だ遺憾であるという表情で見上げるさ
黒瀬 真央:そうして、勢いよく体制を崩した秋山くんを抱き留めるとしよう!
秋山 恵:「ええい、離せ、離せよ!」
黒瀬 真央:「さて、どうやら私の方が一枚上手だったようだ」
黒瀬 真央:「ふむ……」
秋山 恵:ガルル
黒瀬 真央:「……このまま戻るとしようか!」
黒瀬 真央:秋山くんを担ぎ上げてそのまま校舎に戻ろうかな!
秋山 恵:「だっ、お前ぇぇぇえええ!」
黒瀬 真央:「はっはっは、準備室で紅茶でもご馳走するとしよう!」
秋山 恵:逃げ出せず、成されるがまま……
黒瀬 真央:秋山くんによる、勝利の凱旋と行こうじゃないか
秋山 恵:おのれー!
黒瀬 真央:ああ楽しい。こんな愉快な展開を用意してくれる秋山くんが愛おしい……と言う訳で【愛情】取得でどうだい!
秋山 恵:ともあれ、終了かな。
GM:うむ
黒瀬 真央:プライズは秋山くんが取得かな
GM:プライズ「卒業式の思い出」を秋山さんが獲得だ
黒瀬 真央:さて、その秘密。こっそり教えてくれると助かるのだが
濶手 響:秋山ちゃんだろ!(RPを見つつ
秋山 恵:……?
総角 刹那:それはまた次のシーンですかね
GM:女の敵に引っ張られた!
GM:ちゃうわ気にしないで では次のシーン
GM:ーーー
黒瀬 真央 『これを以って前回のお礼としよう』
黒瀬 真央:2番手に立候補したいのだけれど、NPCは動くのかな?
GM:基本1シーン目と4シーン目だね
総角 刹那:どうぞどうぞ
黒瀬 真央:了解した。動こう!
GM:シーン評価な どうぞー
黒瀬 真央:gast
ShinobiGami : 学校シーン表(8) → 学食のカフェテリア。生徒たちがまばらに席につき、思い思い談笑している。
濶手 響:安定のカフェ
黒瀬 真央:では先ほど秋山くんからこっそり【秘密】を抜き取ったということで【内偵】での情報取得をお願いしよう!
黒瀬 真央:本題はその後さ!
秋山 恵:ん、私かい?
GM:ほう
黒瀬 真央:そして諸星くん、君に出演要請だ!
GM:【秘密】のほうだね 自動成功で 伝えるぞー
GM:えっマジ
黒瀬 真央:何、取引さ
GM:ちょっとまってね
黒瀬 真央:私は『濶手くんの秘密』が欲しい!
GM:NPC相手に交渉されるとは予想外だったよ…
黒瀬 真央:使えるものは使わせてもらおう!
GM:いや、これは渡さないだろうな
黒瀬 真央:ほう!
濶手 響:m9(^Д^)プギャー
総角 刹那:ふむふむ
黒瀬 真央:ならば少し考えたい
黒瀬 真央:総角くんか濶手くん、私と交渉するつもりはないかなー?
黒瀬 真央:私の秘密は既に公開されている。なに、裏は無いさ!
濶手 響:内容に依るかな…
黒瀬 真央:君に一任する
総角 刹那:女の敵は滅ぶべし
黒瀬 真央:残念だ
黒瀬 真央:では濶手くんかな
黒瀬 真央:君が調べたい情報を私が調べよう
濶手 響:代わりに出せるのが黒瀬相手だと自分の秘密しかないなぁ
黒瀬 真央:君がこれから手に入れるであろう情報と交換だ
黒瀬 真央:自分の秘密は渡せないだろう?
濶手 響:んー、自分はエニグマ解除に行くからなぁ
濶手 響:情報手に入らないんじゃないかな…
黒瀬 真央:ああ、なるほどそうだった
濶手 響:すまんな…
黒瀬 真央:ふむ、これは困った
黒瀬 真央:まあいいや
黒瀬 真央:当初の予定は変更だ!
黒瀬 真央:水波くんの情報を調べるとしよう!
GM:ほいさ
黒瀬 真央:【内偵】発動!
黒瀬 真央:choice[秘密,好きな人]
ShinobiGami : (CHOICE[秘密,好きな人]) → 秘密
GM:実は好きな人抜かれてないのでランダムでー
GM:ほう…
黒瀬 真央:はい、当たりだ
総角 刹那:ふむ
濶手 響:この秘密は知りたいな…
黒瀬 真央:まずは私に情報を見せてもらおう
黒瀬 真央:OK了解だ
黒瀬 真央:改めて【内偵】発動
黒瀬 真央:2d6>=6 《調査術》を《罠術》で代用
ShinobiGami : (2D6>=6) → 6[2,4] → 6 → 成功
黒瀬 真央:違うこれ沈黙
秋山 恵:沈黙、かな
総角 刹那:アッハイ
黒瀬 真央:と言う訳で情報共有は無し
秋山 恵:了解した。
黒瀬 真央:だが、濶手くんを呼び出そう
濶手 響:行こう
黒瀬 真央:場所は先の通り、カフェテリアでいいだろう
黒瀬 真央:「やあ、手間を掛けさせてしまったようだね」
濶手 響:「この間はこっちが呼び出したし構わねえよ」
黒瀬 真央:「そう、その件だ」
濶手 響:(この間、って表現は違うか?まぁいいか)
濶手 響:「…!何か分かったのか」
黒瀬 真央:ポンと一冊の手帳をテーブルに置いて
黒瀬 真央:「彼女に関することだ。これを以って前回のお礼としよう」
濶手 響:「…ああ。見せてもらう」
黒瀬 真央:そんな訳で、【水波くんの秘密】を濶手くんに渡すとしようか!
GM:いきまーす
濶手 響:もぐもぐ
黒瀬 真央:「礼は果たした!これで私は失礼するとしよう!」
黒瀬 真央:ついでにこの情報を種に諸星くんとか釣れたりしないかな?
濶手 響:そしてコーヒー代は濶手が払うのであった
黒瀬 真央:彼女の秘密で釣れなければ、それはそれで構わない訳だが
秋山 恵:飲み逃げ!
総角 刹那:どろぼー!
黒瀬 真央:食堂だろう?そう言う場所は概ね先払いの食券方式さ
濶手 響:うちの高校と大学のカフェは後払いでしたね…
GM:諸星くんはまあ動かずだろうねえ
濶手 響:なんか食堂とは別枠で喫茶あったんすよ
黒瀬 真央:なるほど、仕方あるまい
黒瀬 真央:私はこれでシーンを終えるとしよう!
GM:ーーー
水波カオル 『黒瀬くんと何かあった?』
GM:カオルちゃんのシーンです!
GM:GAST
ShinobiGami : 学校シーン表(8) → 学食のカフェテリア。生徒たちがまばらに席につき、思い思い談笑している。
GM:カフェ好きだねきみたち
濶手 響:この学校はカフェが10個あるからな(嘘
秋山 恵:ティータイムは大切ネー
GM:秋山さんに出演要請するけどー
総角 刹那:サボってるんじゃ…
秋山 恵:出ようか
水波カオル:「ねえねえねえ恵ちゃん恵ちゃん!」
秋山 恵:「ああ、水波さんか。どうしたんだい?君から話しかけてくるだなんて珍しいね。」
水波カオル:「そうかな~? それよりも!」
秋山 恵:「ん…?」
水波カオル:「黒瀬くんと何かあった?」 小声で
秋山 恵:「ぶふっ」
秋山 恵:「……突然、どうしたんだい?」
水波カオル:「いやなんだかウワサになってて」
水波カオル:「刹那ちゃんと恵ちゃんが校庭で殴り合ってたとか」
水波カオル:「恵ちゃんが黒瀬くんに拳銃突きつけて”俺の男になれ!”って宣言したとか」
秋山 恵:「アイツか……アイツだな……アイツしかいないな………!」ギリッ
秋山 恵:「うん、なんだ。忘れてくれ。」
水波カオル:「うんそっかそっか うんうん!」
水波カオル:「…わたしも頑張らないとな~」 小さくつぶやく
GM:ここらで感情判定といこう
秋山 恵:自動成功だったっけ
GM:だね
秋山 恵:ET
ShinobiGami : 感情表(6) → 狂信(プラス)/殺意(マイナス)
水波カオル:ET
ShinobiGami : 感情表(2) → 友情(プラス)/怒り(マイナス)
総角 刹那:wwwwww
秋山 恵:殺意持ちすぎじゃないかね。
GM:カオルちゃんの呑気さよ
GM:ユウジョウ!
黒瀬 真央:あっこいつに裏は無いなみたいな根拠のない信頼かもしれない
秋山 恵:この子は、本当に変わらないね……と、普通である事を信じよう。狂っているのは元からだ。
濶手 響:狂った信頼を向けられやすいカオルちゃん
水波カオル:「じゃあ、あとでお話きかせてね~」 と言って彼女は去っていきます
濶手 響 『このシーン表おかしくね?』
GM:おまたせ、次のシーン生きましょうか!
秋山 恵:生きねば
総角 刹那:濶手くん行きますか?
濶手 響:解除だけだしちゃちゃっとやるか
総角 刹那:お願いします
濶手 響:gast
ShinobiGami : 学校シーン表(9) → 静かな授業中の風景。しかし、忍術を使って一般生徒に気取られない会話をしている忍者たちもいる。
濶手 響:安定の屋上
総角 刹那:またフケてる
濶手 響:卒業アルバムのエニグマを解除するぜ!
秋山 恵:不良だね…
GM:おうともさ
GM:どうぞー
濶手 響:このシーン表おかしくね?カフェと授業しかでないぞ!
GM:というか特技科
GM:だねえ…
濶手 響:召喚術で代用、身分効果と合わせて目標値5!
濶手 響:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功
総角 刹那:無事解除、さすがの腕前
黒瀬 真央:良い出目だ
GM:いいね
GM:解除成功
濶手 響:卒業アルバムの中の写真の何枚かを破り捨てるぞ
秋山 恵:鬼!悪魔!
黒瀬 真央:黒瀬!
総角 刹那:ひびき!
GM:偽の思い出に惑わされることはなくなった
総角 刹那:自分から言うんですか…
GM:ひどい
濶手 響:後はプライズの秘密も知りたいがな…
GM:遠隔じゃ抜けないのよね
総角 刹那:秋山さんが教えてくれるかですね
濶手 響:交渉の余地ありますか!
秋山 恵:無駄に苦労した気がするので無いのです
黒瀬 真央:私にも教えてくれていいのではないかい?
濶手 響:まそ
秋山 恵:君にだけは、絶対に、教えないかなぁ!?
濶手 響:仕方ないね、ここで終わりだ
総角 刹那:残当
黒瀬 真央:尤も、今教えると自動的に総角くんにも流れる訳だが
総角 刹那 『いつまでもくよくよはしていられない…』
総角 刹那:では動きますか
GM:あれ、情報判定はいいの?
GM:じゃなかた
GM:計画判定だったね わすれて
秋山 恵:計画判定だからね
濶手 響:解除だとできないのね…
総角 刹那:GAST 召喚!
ShinobiGami : 学校シーン表(7) → 廊下。休憩時間か放課後か。生徒たちが、楽しそうにはしゃいでいる。
総角 刹那:またですか!
黒瀬 真央:さて、誰を呼ぶのだろう?
濶手 響:乱数!
総角 刹那:濶手くん、かもん!
濶手 響:ユクゾッ
総角 刹那:死んだ眼をしながら廊下を歩いていると濶手くんに出くわすのです
濶手 響:「お、おい総角…どうした?大丈夫か」
総角 刹那:「…え?私がどうかしましたか…?」
濶手 響:「いやお前、半分死んだみたいな目ぇしてんぞ…
総角 刹那:「あはは、そんな…」
濶手 響:画像元は半分死んでますがね!
総角 刹那:「はぁ…」
総角 刹那:確かに!
秋山 恵:確蟹
濶手 響:「なにがあったか分からねーけど…元気出せ。厄介なことに巻き込まれてるみたいだしな…」
総角 刹那:「それもそうですね、いつまでもくよくよはしていられない…」
総角 刹那:「…そういえば」
総角 刹那:濶手君の義手を眺めて
総角 刹那:「それ、何なんですか?さっき何か飛ばしたようなきがするんですけど」
濶手 響:「実は、これ義手なんだよ。性能は凄いんだが、手入れが中々面倒でな…(小声で」
総角 刹那:「学校にそんな危険物持ち込んじゃ駄目ですよ…」
総角 刹那:なんて言いつつその義手を睨む
濶手 響:「硬いこというなって。木刀みたいなもんだろ」
総角 刹那:《砲術》で濶手君の秘密とかってどうかな?いける?
GM:いけるいけるー
黒瀬 真央:対空千手砲ぶっ放してたしね
総角 刹那:では【一存】で+1 その機構、暴いてみせましょう!
総角 刹那:2d+1>=5
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 10[5,5]+1 → 11 → 成功
総角 刹那:よし。
GM:おくるよー
濶手 響:イヤン
総角 刹那:ついでに感情共有で秋山さんにも流れますね
GM:あ、その2人繋がってたか
黒瀬 真央:さて、それでは出演要求をしようか!
総角 刹那:蹴ります!
黒瀬 真央:ほう!
濶手 響:げしげし
黒瀬 真央:蹴られる前に退散しよう
総角 刹那:「…まあ其れがないと困りますもんね」
総角 刹那:>義手
GM:ん、水波さんにもいくか
濶手 響:「そういう訳だ。それに今後、必要になりそうだしな」
濶手 響:いってしまうね…
総角 刹那:確かに
総角 刹那:「大目に見るとしましょう。励ましてくれたお返しです」
総角 刹那:と言った感じで談笑しつつシーンエンド!
GM:ーーー
濶手 響:平和だ
秋山 恵:まあ、平和だね。
『見過ごす訳にはいきませんね』
GM:■3年4組
水波カオル:「まさかこんなところに置き忘れるなんて… うっかりしてたぁ」
GM:生徒手帳を大切そうに仕舞う彼女
GM:もう3回目になるだろうか
GM:乱入する人!
総角 刹那:ノ
濶手 響:ノ
黒瀬 真央:へ
秋山 恵:敢えて参戦はやめておこう
濶手 響:骨折!?
GM:べきぃ
総角 刹那:べきっ
黒瀬 真央:そう、そこな武闘派女子にちょっとね
濶手 響:まぁ好きな相手ばらされた挙句告白せずに振られたら腕くらい折られるかもしれん
黒瀬 真央:そして秋山くんは信念:情 的には参戦しておいた方がおいしいのでは
秋山 恵:いや、しないさ。情だからこそ、しないのさ。
黒瀬 真央:なるほどー
諸星 真琴:「さて、始めるか… いや」
総角 刹那:「事情はわかりませんが…校内での凶行、見過ごす訳にはいきませんね」 今度は竹刀を携えて
諸星 真琴:「ワリィな総角、不良のやることだからノーカンにしてくれ」
濶手 響:「じゃあこれからオレがやることも見逃してくれや…!こいつをぶっ飛ばすからよ」
諸星 真琴:「…やれるもんならな」
GM:プロット!
総角 刹那:「もう、言っても聞かない人たちですよね…仕方ありませんか!」
濶手 響:2d6>=5 安定の影分身
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功
黒瀬 真央:いやあ、私の関係無い所でカッコいい動きを決めている
濶手 響:…意味がないともっぱらの噂!
濶手 響:「濶手 響」のダイスシンボルの値が変更されました。
濶手 響:「濶手 響」のダイスシンボルの値が変更されました。
総角 刹那:OKですわ
黒瀬 真央:指を咥えて眺めているしか無いのはお祭り好きとしては些か不満なのだがその辺りどうなのかね諸君!
GM:点呼開始!
総角 刹那:準備完了!(1/4)
濶手 響:準備完了!(2/4)
黒瀬 真央:準備完了!(3/4)
秋山 恵:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
濶手 響:これ、出てない二人がイチャイチャしてたら刹那ちゃん可哀想だな…
GM:オープン!
どどんとふ:「濶手 響」がダイスをオープンしました。出目は6(6面ダイス)です。
どどんとふ:「濶手 響」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
総角 刹那:やめて!
どどんとふ:「GM」がダイスをオープンしました。出目は6(6面ダイス)です。
どどんとふ:「総角 刹那」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。
濶手 響:6の方で
GM:ほい
GM:いつかみた自動成功で
GM:同時攻撃どうぞ
濶手 響:はいはい対空対空
GM:ばばばば
GM:命中どうぞー
濶手 響:2d6>=5 コード入力!
ShinobiGami : (2D6>=5) → 9[3,6] → 9 → 成功
黒瀬 真央:良い出目だなぁ
GM:2d6>=7
ShinobiGami : (2D6>=7) → 9[3,6] → 9 → 成功
GM:2d6>=7
ShinobiGami : (2D6>=7) → 11[5,6] → 11 → 成功
GM:2d6>=7
ShinobiGami : (2D6>=7) → 6[1,5] → 6 → 失敗
濶手 響:さあ避けきれるか!
GM:おいい
濶手 響:惜しい
GM:そこは気合いれようぜ!
総角 刹那:7の3連続はやはり厳しい
濶手 響:妖怪が出た
諸星 真琴:「いい加減終いにしてぇもんだ…な」
GM:ーーーかちり
濶手 響:「お前…?」
総角 刹那:GMさん!
GM:はい!
総角 刹那:変調の回復判定、はさみます!
GM:了解です!
総角 刹那:マヒの解除、《身体操術》
秋山 恵:直ると良いのだけれど。
総角 刹那:《歩法》から1,【一存】+1
総角 刹那:2d+1>=6
ShinobiGami : (2D6+1>=6) → 7[2,5]+1 → 8 → 成功
総角 刹那:ふう
総角 刹那:マヒ解除です
濶手 響:不良二人が戦っている横でストレッチする少女
総角 刹那:様子見してたらループしたんですよ!!
『安心したまえ、卒業式は目の前だ』
GM:■資料室
水波カオル:「はいちゅーもーく!」
濶手 響:つ L注目
総角 刹那:「ん…はい」
諸星 真琴:ーーバン! と扉をける
秋山 恵:「どうしたんだい、水波さ……諸星さん?」
黒瀬 真央:「おやおや、どうしたんだい諸星くん」
諸星 真琴:「トイレだ」
諸星 真琴:そう言ってすたすたと行ってしまうね
黒瀬 真央:「カルシウムが足りていないようだ。これでミルクでも買うといい」 と言って100円投げつけよう
総角 刹那:「………」
濶手 響:「………」
秋山 恵:「……そうかい。さて、話の続きといこうか。水波さん?」
諸星 真琴:ぱしっ受け取って 「ミルクはねぇだろミルクは」
水波カオル:「…えっあっ いや~めちゃくちゃ急いでたのかな? あはは~」
黒瀬 真央:「何、彼には後で話を通しておこう」
総角 刹那:「私たちは早いところ、アルバムを作りましょっか」
濶手 響:「気にするな。あいつも…なにか事情があるんだろうよ」
黒瀬 真央:「安心したまえ、卒業式は目の前だ」
秋山 恵:「ん、もしかして今回集まったのはその件だったのかい?」
水波カオル:「うんうんミルクじゃなくてヨーグルトが必要だよね」
濶手 響:「おめーももう少しカルシウム摂ったほうがいいぞ…」
水波カオル:「あっそうそう、アルバムの編集が!」
秋山 恵:「作業の進捗が悪いのは、新しい写真をみつける度に作業を止めて思い出を振り返るのも要因じゃないかな……」
GM:ーーー
サイクル4
諸星 真琴 『…いい加減にしろよ』
黒瀬 真央:さて、諸星くんの行動かな
GM:てなところで サイクルはいりましょー
秋山 恵:さて、では相変わらず最初に行かせてもらって良いかな。個人的にやりたい事があるんだ。
黒瀬 真央:ああ、今回ばかりは君に先行して貰って構わないが……一つ条件がある
秋山 恵:……ああ、1シーン目は彼か
黒瀬 真央:判定前に、少し私を出演させてくれたまえ
黒瀬 真央:何、手間は取らせない
GM:諸星くんの行動
GM:ーーー
諸星 真琴:「…いい加減にしろよ」
諸星 真琴:「一体どういうつもりなんだ、クソッ」
諸星 真琴:情報判定 水波カオル
GM:これ半々なんだよね
秋山 恵:好きな人か、秘密かだね!
黒瀬 真央:そうだね
GM:choice[【秘密】,”好きな人”]
ShinobiGami : (CHOICE[【秘密】,”好きな人”]) → 【秘密】
黒瀬 真央:おおっと
濶手 響:セーフ
GM:ん、こっちか
秋山 恵:でも、君なら好きな人でしょう……何?
黒瀬 真央:要望があれば情報を渡すがどうかね!
諸星 真琴:「…まあ、そうだよな」
黒瀬 真央:何、直接会う必要はない!
黒瀬 真央:残念だ
諸星 真琴:その背中は どこか寂しげでしたとさ
GM:ーーー
秋山 恵 『本当に、なんで……』
GM:次の方どうぞー
秋山 恵:さて、前提条件は蹴るつもりなんだ。ダイスで決めようじゃないか。
黒瀬 真央:ふむ、では断ろう!
黒瀬 真央:先行して構わないよ!
秋山 恵:なるほど、なら行こう!出演要請、諸星君!
秋山 恵:全てを狂わせた、君に文句を言いに行こう
GM:ん、来たか
GM:いいぞ
秋山 恵:GAST
ShinobiGami : 学校シーン表(8) → 学食のカフェテリア。生徒たちがまばらに席につき、思い思い談笑している。
秋山 恵:やはりカフェテリア
黒瀬 真央:ははは
総角 刹那:またですか…
秋山 恵:いつものカフェテリアで、食事をしている諸星君の前に座ろう。今回はすぐに立ち去れるよう紅茶を一杯だ。学ぶからな!
秋山 恵:「失礼するよ。」カチャン
諸星 真琴:「…何か用か?」
秋山 恵:「文句を言いに来た。ごくごく、個人的な理由でね。」
諸星 真琴:「うっかり口を滑らせたのは謝るけどよ、あれは黒瀬が悪いぜ」
秋山 恵:「……そも、君が口を滑らせなければ事は起こらなかったはずだと思うのだけれどね。」
秋山 恵:「彼が悪いのは、全面的に同意するが」
秋山 恵:「ああ、全面的に同意するさ。彼は悪い。非常に悪い。性根も悪いしたちも悪い。」
諸星 真琴:「男の風上にも置けねえヤローだ…」
秋山 恵:「本当に、なんで……」言っていて、色々と空しくなったのか机にガツンとデコをぶつけ…
黒瀬 真央:何故こんなに敵視されているのだろうか
秋山 恵:なんだろう、これ以上続けても心理的ダメージ増えていくだけっぽいし感情判定良いかな。
秋山 恵:暗号術で、節々に何か混ぜよう。混ぜ混ぜと。
GM:どうぞー
秋山 恵:2D6>=5 (判定:暗号術)じゃぱりぱー
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功
秋山 恵:ET
ShinobiGami : 感情表(5) → 憧憬(プラス)/劣等感(マイナス)
諸星 真琴:ET
ShinobiGami : 感情表(1) → 共感(プラス)/不信(マイナス)
黒瀬 真央:おおっとこんな時だけ殺意が出ないぞぉ
GM:うーん?
秋山 恵:劣等感(ああ、くそ。どうしてあのとき寝言を……)だな
GM:共感しとこうかな、うん
秋山 恵:なんだろう、なんか同情された気がするな!?
秋山 恵:「………」ガン、ガン
諸星 真琴:「…随分楽しんでるじゃねえか、良かったな」 といって席を立つ
秋山 恵:「……君には、そう見えるのかい?」ドロドロとした視線を送り
諸星 真琴:「羨ましいくらいだぜまったく…」
諸星 真琴:「じゃあな」
秋山 恵:「……大変そうだね、とだけ言っておこう。僕はもう疲れたよ……」
秋山 恵:「ああ、また会おう。願わくば、今度こそアルバムが完成すると良いのだけれどね。」
諸星 真琴:「……させねえよ」 と小さく
GM:なんて言って終了ですの
黒瀬 真央 『これは校内新聞に載せる訳にはいかないな!』
秋山 恵:さて、じゃあ次かな。
総角 刹那:立候補!
濶手 響:ノ
黒瀬 真央:では立候補するとしよう
GM:ダブルか
秋山 恵:ほう、3人か
総角 刹那:ダイス勝負と行きましょう、正々堂々
GM:全員1d100
黒瀬 真央:いいや、ターキーだ
総角 刹那:1d100 破っ!
ShinobiGami : (1D100) → 11
黒瀬 真央:1d100 さあ、存分に遊ぶとしよう!
ShinobiGami : (1D100) → 53
濶手 響:おっきい方?小さい方?
総角 刹那:1ゾロまたお前か!
濶手 響:1d100 大きいのを狙う
ShinobiGami : (1D100) → 36
GM:choice[大,小]
ShinobiGami : (CHOICE[大,小]) → 大
GM:大きい方で
黒瀬 真央:私の番だね!
濶手 響:うんこー
黒瀬 真央:それではまず全員に出演要請
GM:NPCも含めるかい?
黒瀬 真央:勿論
黒瀬 真央:ああ、場所は準備室にでもしておこうか
GM:両方出るぞ
秋山 恵:それなら、集まらない理由も無いね
総角 刹那:むぐぐ…出ますか…
黒瀬 真央:それでは全員が集まりますと
黒瀬 真央:しかし黒瀬くんの姿は見当たりません
濶手 響:!?
諸星 真琴:「呼び出しといてどういう了見だ?アイツは」
総角 刹那:「また何か企んでいるんじゃないですか」
秋山 恵:「まあ、彼だからね……」
水波カオル:「きっと何か出し物を用意してるんじゃないかな?」
黒瀬 真央:それではみなさん集まりまして
黒瀬 真央:1、2、3!
黒瀬 真央:パァン!と言った破裂音と共に、テーブルの上に置かれたお菓子の袋
黒瀬 真央:それが破裂します
黒瀬 真央:中からメモの切れ端が紙吹雪のように舞って
水波カオル:「!?」
総角 刹那:「わっ!?」
秋山 恵:「……」身構えて
諸星 真琴:「なんだってンだ一体」
黒瀬 真央:諸星くんと水波さんの秘密を全員にプレゼントだ!
秋山 恵:迷惑きわまりないな!?
GM:フルオープン!
総角 刹那:最悪だあの人!!
濶手 響:ひどすぎる…
黒瀬 真央:一番面白いのが諸星くんの秘密を水波さんが知ることでね!
【諸星 真琴の秘密】
実はあなたは〈契兎〉という名の忍者である。
あなたは水波カオルが〈月読〉だということを知っている。
あなたは〈月読〉から「期日が来たら自分を殺せ」と命令を受けている。
黒瀬 真央:これは善意からの行動だ!皆、ありがたく受け取ってくれたまえ!
秋山 恵:悪意にぬれた善意ですね!?
総角 刹那:流石に引きますよ…いや、ずっと引きっぱなしでしたが
諸星 真琴:「…つくづく最悪だなオマエ」
総角 刹那:ぱらぱらと舞う紙吹雪を手に受けて
秋山 恵:「今更かい?」
総角 刹那:「《月読》?《契兎》……?」
濶手 響:(やっぱ1発くらい殴っておけばよかったな…)
水波カオル:「なになに?何かの劇やるの?」
秋山 恵:「まあ、劇のような物かな。どうだい?卒業生の余興にさ。」
総角 刹那:「…ああ、そんな感じです。言い忘れてましたね」
濶手 響:劇というか…劇薬?
諸星 真琴:「なあ、水波」
諸星 真琴:「いい加減終わりにしようぜ」
諸星 真琴:「これ以上は耐えられそうにねえ…」
総角 刹那:「諸星くん……?」
諸星 真琴:「”早く、帰らせてくれ…”」
秋山 恵:「……諸星君?」
GM:諸星くんの【使命】は変わらず、「早く家に帰る」ことです
濶手 響:「………」
総角 刹那:あー、そういうことですか!
濶手 響:なるほどね
黒瀬 真央:何を合点したのかなぁ
濶手 響:つまりカオルちゃんは…
総角 刹那:水波さんも、使命はそういうことか
黒瀬 真央:情報弱者の私には何もわからない
GM:水波さんの【使命】は「みんなで楽しい時間を過ごす」こと
黒瀬 真央:おかしいなぁ、情報を拡散しただけなのに
総角 刹那:ところで、肝心の黒瀬くんの行動はどうするんですか?
黒瀬 真央:うん!これは困った!
黒瀬 真央:誰の事を調べよう!
黒瀬 真央:個人的には濶手くんのことが非常に気になるのだけれどね!
黒瀬 真央:choice[濶手,秋山,総角]
ShinobiGami : (CHOICE[濶手,秋山,総角]) → 濶手
諸星 真琴:ホラよ つPC1のひみつ
黒瀬 真央:ほう!
黒瀬 真央:本当にくれるのかい?
秋山 恵:諸星君、君は敵だな!
黒瀬 真央:では準備室に忍ばせておいてくれたまえ!私は後で回収しよう!
諸星 真琴:俺もう詰みかけてるもんねー!
総角 刹那:いいでしょう、生きて帰しませんよ
諸星 真琴:なりふりかまわないもんねー!
黒瀬 真央:と言う訳で情報貰おう!それはもうありがたく!
総角 刹那:あの男ぉ!
総角 刹那:まあ、全体公開ですか
濶手 響:仕方ないね(ヽ´ω`)
秋山 恵:ロマンの分からない女の敵……!
【水波カオルの秘密】
実は、あなたは水波カオルの幼なじみだ。
あなたは幼いころ、カオルと結婚の約束をしている。
そのときカオルは、あなたに
「『ずっといっしょだよ』といってプロポーズしてね」
と告げている。
黒瀬 真央:はいはい、なるほどね
濶手 響:イヤン
黒瀬 真央:これは校内新聞に載せる訳にはいかないな!
黒瀬 真央:頑張ってくれたまえ!私は陰から応援しよう!
水波カオル:「えっえっ載せちゃうのはちょっと…」
総角 刹那:「諸星くん…」 ジト目
秋山 恵:「君は、本当に……」残念な物を見る目
黒瀬 真央:と言う訳で諸星くん、どっち調べてほしい?
濶手 響:(無言で手首を高速回転させる)
黒瀬 真央:希望があるなら聞くが
黒瀬 真央:choice[秋山,総角]
ShinobiGami : (CHOICE[秋山,総角]) → 秋山
黒瀬 真央:よし決めた総角くんだね
総角 刹那:チョイスの意味無くないですか!?
GM:ほう
黒瀬 真央:こっそり今の様子を窓の外から眺めて、お菓子の袋の中に盗聴器も仕込んでおいて【内偵】さ!
GM:成功 えーと
黒瀬 真央:取得した秘密は即座に準備室内にばら撒く!
GM:もう流しちゃっていい?
黒瀬 真央:手帳があるだろう!それに書いてパパッと千切ってポイだ!
総角 刹那:わかりました、月夜ばかりと思うなよ
総角 刹那:どうぞ、大した秘密でもないですし
秋山 恵:うわぁ……
【PC3:総角 刹那の秘密】
あなたはよく夢を見る。
それは〈月読〉と呼ばれる人物の夢だ。
夢の中のあなたは、〈月読〉への殺意に満ちている。
あなたの【本当の使命】は、〈月読〉を倒すことである。
濶手 響:もうこれ、居場所バレるだろ…w
黒瀬 真央:もちろんそのまま落下して逃げるに決まっているだろう!
秋山 恵:うん、一応こいつの居場所ばらまいておこう。こっそり。
秋山 恵:殴りたきゃ殴れ……!
総角 刹那:「……」 無言で追いかける
黒瀬 真央:準備室が何階かは知らないけれどね!
黒瀬 真央:と言う訳でシーンエンドだ!
GM:カオス!!!
黒瀬 真央:いやあ、情報共有が一気に進んだシーンでしたね
黒瀬 真央:情報収集が得意な公安の面目躍如と言ったところでしょうか!
総角 刹那:絶対に許さない
黒瀬 真央:さてはてGM、夜もたけなわ!
黒瀬 真央:次のシーンはどうするんだい?
GM:今日はここまで!
GM:お疲れ様でした!
黒瀬 真央:お疲れ様でした!
秋山 恵:お疲れさまでした!
総角 刹那:お疲れ様でした!
濶手 響:おつおつ!
『君たちは”詰んでいる”可能性がある』
GM:点呼開始!
総角 刹那:準備完了!(1/4)
秋山 恵:準備完了!(2/4)
濶手 響:準備完了!(3/4)
黒瀬 真央:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
GM:はい、ではラストも近いですね
GM:よろしくお願いします!
黒瀬 真央:よろしくお願いします!
総角 刹那:よろしくお願いします!
秋山 恵:よろしくお願いします
GM:要請があったので黒瀬くんのシーンの続きからだよー
黒瀬 真央:さて、それでは盛大に詭弁を弄するとしよう!
黒瀬 真央:先のシーンから、一旦仕切り直して全員退場
GM:ざざざざ
黒瀬 真央:そして改めて、濶手くんと総角くん
総角 刹那:私ですか?
黒瀬 真央:そして、秋山くんを時間差で呼ぶことを先に宣言しておこう!
黒瀬 真央:いや何、演出の関係だ
黒瀬 真央:秋山君は一部始終を包み隠さず見聞きしてもらっても構わない!
秋山 恵:まあ、僕は僕のやりたいように動くさ
黒瀬 真央:ふむ
濶手 響:ふむ
黒瀬 真央:なら問題無い
黒瀬 真央:◆GMへの確認の結果、システム上は全員登場のままとなるそうだ
黒瀬 真央:つまり、奥義を使用すると全員に公開される
黒瀬 真央:また、RPの演出上は好きなようにしても構わないとの言葉も頂いた
黒瀬 真央:改めて宣言しよう
黒瀬 真央:これから行う会話に、濶手くんと総角くんの出演を要請
黒瀬 真央:また、秋山君は後で呼ぶが。一部始終を包み隠さず見聞きしてもらっても構わない
黒瀬 真央:諸星くんと水波さんは好きにしたまえ!
水波カオル:いるだけー
諸星 真琴:いるだけー
総角 刹那:たたっ斬られに来ましたか(チャキッ
濶手 響:多分このタイミングで黒瀬くん見たら濶手君はぶん殴りますね
黒瀬 真央:gast
ShinobiGami : 学校シーン表(5) → 校舎の屋上。一陣の風が吹き、衣服をたなびかせる。
黒瀬 真央:良いロケーションだ
黒瀬 真央:と言う訳で、屋上で君たち2人を待つとしよう
黒瀬 真央:遠慮なく来てくれたまえ
総角 刹那:「………」 こう、据わった目で
濶手 響:大体同じ表情!
水波カオル:こっそり扉の影から
黒瀬 真央:「2人とも、来てくれたようだね」
黒瀬 真央:2人の方へと振り返って
黒瀬 真央:「まずはそのことにお礼を言うとしよう」
総角 刹那:「能書きは良いからさっさと要件済ませて下さい」
黒瀬 真央:「おやおや、随分と性急な事だ」
黒瀬 真央:「まあ、私としても話を長引かせるつもりはないからね。先に結論から話すとしよう」
黒瀬 真央:「君たちは"詰んでいる"可能性がある」
黒瀬 真央:「……いや、正確には"これから詰む可能性がある"かな?」
濶手 響:「…意味がわからねぇ」
総角 刹那:いらいら
黒瀬 真央:「だろうね。順を追って説明しよう」
黒瀬 真央:「まず、この時間はループしている」
黒瀬 真央:「キーになっているのは……誰とは言わないが、わかるだろう?」
黒瀬 真央:「濶手くんも、総角くんも、非常にわかりやすい反応をしてくれていたからね」
黒瀬 真央:「そして、実行犯は諸星くんだ。ここまではいいだろう?」
濶手 響:「お前らも記憶があったのか…」
どどんとふ:シークレットダイス
sGAST
ShinobiGami : 学校シーン表(4) → 誰もいない体育館。バスケットボールがころころと転がっている。
総角 刹那:「えっ、そこ今更ですか!」
黒瀬 真央:「だが………重要なのは先のことだ」
黒瀬 真央:「"諸星くんが、私に濶手くんの情報を渡してくれた"」
黒瀬 真央:「……何かを諦めたかのような表情でね」
黒瀬 真央:「さて、彼は"家に帰りたがっていた"」
黒瀬 真央:「そして無駄だと知りつつもこれまでの行動を3度、繰り返していた」
黒瀬 真央:「つまり、それが何かのトリガー。キーポイントになる」
黒瀬 真央:「君たち2人はその場に遭遇したのだろう?」
黒瀬 真央:「……だが、もう1人はどうだろう?」
黒瀬 真央:「実行委員の中でただ一人、思い出を作った人物がいる」
黒瀬 真央:「何か目的があるのかな?できればお聞かせ願いたいものだ」
秋山 恵:「大した詭弁だ、本当にね。君らしいというべきかな。」
総角 刹那:「(思い出……?あれ、思い出なんです?)」
黒瀬 真央:「……噂をすれば、だ。君は本当に期待通りに動いてくれる」
秋山 恵:「僕からしたら、君の行動の方が余程不可解なんだがね。……少なくとも、その真意を測りかねる程度には。」
濶手 響:(話飛んでねぇか…?)
総角 刹那:「惚気話を見せつけるために呼んだのなら帰りますよ」
秋山 恵:「それがいい。というか僕も帰るよ…どんな事かと思えば、こんな事か。」ため息をつきながら
黒瀬 真央:「何、これは善意からの行動だ」
総角 刹那:チョークを黒瀬くんに投げる
秋山 恵:「お節介という言葉を覚えるべきだよ、君はね。」
総角 刹那:「付き合いきれません」
黒瀬 真央:避けさせてもらおう
黒瀬 真央:「秋山くんが全ての秘匿情報を握っている。この状況をもう少し深刻に見た方がいいのではないかな?とお節介を焼いているだけだと言うのに」
総角 刹那:私は秋山様の忠実な僕なので…
濶手 響:「…秋山も記憶があるんだよな」
黒瀬 真央:「情報を秘匿するということは疑義の視線を向けられるということだ」
秋山 恵:「僕は最善を選ぶだけだよ。『自分にとってかけがえのない仲間を守る』、それだけだ。」
黒瀬 真央:「ほら、好例がここに居るだろう」 自分を指さして
総角 刹那:チョークを再度投擲
秋山 恵:「……それだけならば、本当に帰らせてもらうが。」
黒瀬 真央:今度は受けよう。コツンとチョークが当たる
総角 刹那:黒瀬くんを忌々しげに睨んで、退場しましょう
黒瀬 真央:「ああ、本当に。今度こそ手間を取らせてしまったようだ」
黒瀬 真央:「それでは解散するとしよう!」
秋山 恵:こちらは、目深く帽子を被り退場しよう
GM:よろしいかな?
黒瀬 真央:「ふむ……」 と、一人残った屋上で
黒瀬 真央:「秋山くんを怒らせてしまったようだ。誰か……心優しい人が彼女の【居所】を教えてくれると嬉しいのだが」
黒瀬 真央:と、隠れている女子生徒に聞こえるように話しておこう!
GM:メメタァ
GM:聞かなかったことにして次のシーン
黒瀬 真央:まあどう動こうがどうでもいいのだけれどね!
総角 刹那:水波さんかな
GM:ーーー
水波カオル 『ひどーい!そんなの横暴だよ!』
GM:4シーン目なので水波さん
GM:さて、
GM:今までのパターンだと水波さんは黒瀬くんに感情結びに行くけど
GM:黒瀬くんは〈月読〉が好き、水波さんは〈月読〉、
GM:よって黒瀬くんは水波さんがに「愛情」の感情を持っているとも解釈できる。
GM:水波さん的には何か気まずい感じがするだろう。
GM:よって、ここは別の動きをさせていただこう。
GM:ーー
水波カオル:「なんだったんだろうさっきの…?」
水波カオル:「みんなわたしに内緒で劇の配役か何かを決めようとしてるんじゃないかな」
水波カオル:「ひどーい!そんなの横暴だよ!」
水波カオル:「だいたい黒瀬くんがわたしの事好きだとか、恵ちゃんにも刹那ちゃんにも悪いし…」
総角 刹那:ぐさぁ
水波カオル:「…そういえば、恵ちゃんの配役聞いてなかったな」
水波カオル:「なんだろう?」
GM:情報判定:秋山恵 → 自動成功
GM:情報共有 → 濶手響 総角刹那 黒瀬真央 諸星真琴
黒瀬 真央:はっはっはっは
黒瀬 真央:やったー!
GM:フルオープンよろしいか?
秋山 恵:おのれぇ!
秋山 恵:まあ良いさ。僕の立ち位置が分かるしね。
黒瀬 真央:これで全員の秘密が揃った!こんなにうまく事が運ぶとは!
総角 刹那:だいたい察しはつきますしねー
【PC2:秋山 恵の秘密】
実はあなたは忍者である。あなたはとある忍務を受けて、
あなたを含め4人の忍者とともにこの学園にやってきた。
あなたたちに与えられた忍務とは〈月読〉と〈契兎〉という2人の忍者を倒すことである。
あなたにとって本当の仲間とは、ともに忍務を受けた4人の忍者のことである。
濶手 響:NPCにバラマキマンが多すぎ問題
黒瀬 真央:なるほどー
GM:手数が足りない文そういう作りになってるんでしょう
水波カオル:「みんなのことを守る、か 恵ちゃんらしいね!」
水波カオル:「それにしてもなんでわたしが悪者なのさー!ぷんすか」
GM:ーーー
濶手 響 『支えてやりたい…そう思ってる』
黒瀬 真央:あー愉しい
黒瀬 真央:まさか私が全てのキャラクターの秘密を確認できるとは!
秋山 恵:さて、あとは二人がどう動くか、さ。
総角 刹那:やることなくなりました!
総角 刹那:濶手くん先に動きません?
濶手 響:そうだねぇ
濶手 響:秋山さんに出演要請かな
秋山 恵:……僕かい?珍しいね。
秋山 恵:まあ、僕も君と話したい事はある。後で水波さんを呼ぶのも自由だが、まずはじっくり話をしたいかな。
秋山 恵:……秘密も、公開されたことだしね
GM:ちょっとごめん
GM:【告白】のペルソナについてなんだけど
GM:ルルブ通り、ゲーム終了時に
GM:互いに同じ【感情】を持っていると
GM:功績点が2点もらえます
黒瀬 真央:あ、総角くん私に愛情を結ばせて功績点獲得するチャンスだよ
GM:説明不足許してくれるかなグッバイ
総角 刹那:(そういえばそんな効果あったな
濶手 響:複数で成功もあるのか…?
GM:ペルソナは各自持ってるから問題ない
濶手 響:っと、それはともかくシーン決定をば
濶手 響:gast
ShinobiGami : 学校シーン表(7) → 廊下。休憩時間か放課後か。生徒たちが、楽しそうにはしゃいでいる。
濶手 響:こういう屋上がでて欲しい時に限って…w
濶手 響:じゃあ廊下で秋山さんを見かけて声をかける感じで行こう
GM:別に好きに選んでもいいけどね
秋山 恵:忍者らしく特殊言語で話しているのさ
秋山 恵:体育倉庫に呼び出される……?
濶手 響:ダイス振りたいだけってそれ一番言われてるから
濶手 響:「秋山、ちっといいか?」
秋山 恵:「𤄃手君か……ああ、僕もちょうど用事があったところだ。」
濶手 響:「俺に?まぁいいや、さっきのことなんだがな…」
濶手 響:「まず確認だが、秋山もこのループやループ前のドンパチには気づいてるんだよな」
秋山 恵:「……騒がしいとは思ったが、そのドンパチの内容は関知していない事は誓っておこう。」
秋山 恵:「ループしている事には気づいていたがね。」
濶手 響:「そういや、刹那も戦闘自体には気づいてなかったな…」
濶手 響:「話がそれたな…。とにかく俺がお前に聞きたいのはな」
秋山 恵:スリーカップとか……?
秋山 恵:「まあ、ストップだ。」
秋山 恵:「その前に、僕の質問に答えてもらおうか。」
濶手 響:「お、おう」
濶手 響:(銃突きつけるなよ…)
秋山 恵:「その上で、君の質問には答えるし……君の成すべきに、助言をしよう」銃じゃないよ。ゴム鉄砲だよ!
濶手 響:ゴム鉄砲(ゴムスタンガン)とかかもしれない
秋山 恵:「……最初の質問だ。君は、水波さんと幼馴染みというのは本当かい?」
秋山 恵:「いや、言い換えよう。」
秋山 恵:「君は、《月詠》と幼馴染みだったのかい?」
濶手 響:「…そうだ。いや、そういう『記憶』はある、と言ったほうがいいのか」
秋山 恵:「続いて、質問だ。君は、”彼女”を相手に、銃を向ける事は出来るのかい?」
秋山 恵:「いや、違うな。」
秋山 恵:「君は、彼女をどうしたい?」
濶手 響:「分かんねぇ」
秋山 恵:「……」
濶手 響:「ただ、今のこの状況が良いとも思えねぇ」
秋山 恵:「……そうか」
秋山 恵:「君は、彼女を護りたいと願うかい?これまでの全てを敵に回しても。」
秋山 恵:「幼馴染みであり、好きな相手である彼女を…守り通したいと願うのかい?」
秋山 恵:「彼女の望みをただ叶えるのではなく……彼女に、希望を見せる気はあるのかい」
濶手 響:「あいつの望みが、正しいものならな」
秋山 恵:「では、それが正しいものではないとしたら?」
秋山 恵:「真実から目を背け、逃げた末の、微睡みだとしたら。君はどうする。」
秋山 恵:「答えろ、𤄃手。僕が問うているのは、”忍者”としての答えじゃない。君の、答えだ。」
濶手 響:「忍者の台詞かよ…」
濶手 響:「そうだな…」
秋山 恵:「今の僕は高校生で、僕は恋する乙女だからね。ああ、くそ、どうしてアイツを……」
濶手 響:「俺、実は右腕が義手なんだよな」
秋山 恵:「ああ、知っている。」
濶手 響:「なくした時は結構ヤケになって、色々擦れてた時期があってな。まぁ今も真面目じゃあねーけど」
秋山 恵:「……君がそう思うのなら、そうかもしれない。他の評価はさておきね。」
濶手 響:「でもこいつをつけて、死ぬほどリハビリして、前を向いて進もうって気になった」
秋山 恵:「……」
濶手 響:「…カオルが何かから逃げてるんなら、前を向かせて、その上で俺が義手代わりに支えてやりたい…そう思ってる
濶手 響:「今のあいつが筋が通ってないことをしてるんなら…止める」
秋山 恵:「良い答えだ。」くすりと、安堵したような笑みを向けて応えよう
秋山 恵:「それならば、その想いを胸に留めておくと良い。」と、どこぞの愛情を向けているはずの存在には向けない邪気の無い表情で
秋山 恵:「そんな君に、僕からのアドバイスだ。」
秋山 恵:「約束を果たすといい。水波さんをあまり待たせるものでは無いよ。」
濶手 響:「流石に、銃を突きつけて告白した奴は言うことが違うな」
秋山 恵:「まあ、ね」
秋山 恵:「そして、このアドバイスを聞いた君にお願いだ。」
秋山 恵:「僕を手伝ってくれると有り難い。……何、君のその覚悟を聞いたんだ。悪いようにするつもりはないさ。」
濶手 響:「俺よか彼氏に手伝ってもらわなくていいのか?」
秋山 恵:「ああ、アレはどうでもいい。」
黒瀬 真央:酷い話だ
濶手 響:(…怖っ)
秋山 恵:「途中で、君には辛い選択を強いるかもしれないが。だが、それでも信じてくれるとありがたい。」
濶手 響:「…ああ。信じてる」
秋山 恵:「君も、僕の護るべき仲間なんだから。君の大事に思う存在も、僕の守るべき相手だからね。」
秋山 恵:と言うことで、PCとしては水波さん相手にさっさと約束を果たせとたきつけるよ
秋山 恵:僕のようなの相手にどうこうするよりも、ね
GM:諸星くんがものすごく出たがっているけどそれはさておき水波さんは呼んだらくるよ
濶手 響:うーむ…ノンケかホモかの洗濯
総角 刹那:え、そっちなんですか…
濶手 響:3回もやりあってると愛が
総角 刹那:でも私からも頼みというか相談が
総角 刹那:ええ…
濶手 響:なんだい
総角 刹那:約束に差し支えないなら、私も一枚噛ませてほしいなぁと
総角 刹那:その場合私のシーンで実行することになっちゃうけれど
濶手 響:うーん
濶手 響:刹那さんのシーンでやる場合だと、判定としてはカオルちゃんの好きな相手を調べるってことよね
秋山 恵:感情を結べばいいじゃないか。告白をして、ね。
秋山 恵:調べるなんて必要は無いさ。……君が、彼女にどう向き合うだろう。
総角 刹那:相談相談、告白した後だとやろうとしてたことが無意味になるな…ってだけ
総角 刹那:駄目なら駄目でいいのよ!
濶手 響:よし、きめた
濶手 響:刹那ちゃんには申し訳ないが、告白しよう
総角 刹那:ふふふ、では私は陰ながら応援しよう
濶手 響:秋山さんに焚き付けられて動かないと男じゃねぇ!
秋山 恵:さあ、がんばりたまえ。とはいえ、私はシーンには”登場”している扱いだがね!
GM:ゲーム的には情報判定かな?
濶手 響:カオルちゃんの好きな人に対して情報判定、でいいのかな
GM:了解、 (別の人だったらごめんねぷぷぷ
秋山 恵:告白して、感情判定でも良いぞ
GM:ああ、なるほど
GM:順番はおまかせ
濶手 響:戦闘して感情書き換え(ry
GM:登場させるかの宣言をどうぞ
濶手 響:カオルちゃん、かもーん!
GM:場所はどこがいい?
GM:好きに決めていいよ
秋山 恵:伝説の桜の木の下とか!
GM:あってもいいな きっとあるだろう
濶手 響:ここきらめき学園かよ!
GM:卒業式前だし!
濶手 響:桜の木の下は卒業式シーズンで予約いっぱいでした
総角 刹那:えっ
濶手 響:ここはやはりホームグラウンドの屋上にしよう
GM:なるほど
GM:ーーー
GM:■屋上
水波カオル:「風がきもちいいね~ ところで濶手くん、話って?」
濶手 響:「あ、ああ…その、だな」
濶手 響:ギクシャク
濶手 響:「…もうすぐ、卒業だな」
水波カオル:「…そうだね」
水波カオル:「あっという間だったな~ また一年生からやり直したいくらいだよ!」
濶手 響:「ははっ、そうだな」
濶手 響:「一緒にいるのが当たり前だった奴が、離れちまうってのは…寂しいよな」
水波カオル:「うん…」
水波カオル:「…辛かったよ、とっても」
濶手 響:「カオル…」
水波カオル:「でもでも、また会えたし!」
水波カオル:「これからだよこれから!うんうん!」
濶手 響:「そうだな。これから先、なにがあっても…」
濶手 響:「俺とお前は『ずっと一緒』だ。近くで支えてやる」
GM:ーーかちり
濶手 響:!?
秋山 恵:ふふ、あっはっは!
総角 刹那:さて…
秋山 恵:さあ、始めようか。終わりの始まりを。
黒瀬 真央:はっはっはっは!
濶手 響:やっぱりな♂
GM:
プライズ『卒業式の思い出』の【真実】
現在、きみたちは忍法『時檻』によって閉じた時間の中に封じ込められ、
「楽しい時間を過ごす学生たち」という偽の記憶を刷り込まれている。
時間を先に進めるためには『時檻』を解除しなくてはならない。
4サイクル目が終了するまでに、術者が設定した『合言葉』を術者に向かって伝えると、『時檻』に綻びが生まれる。
ただし、5サイクル目になってしまうと、『時檻』は解除できなくなる。
最終的にこのプライズの持ち主になった者は、『時檻』を解除することができ、一つだけ自分の望みを叶えることができる。
秋山 恵:さあ、終わりの始まりを始めよう。時を刻み、未来を作ろうじゃないか!
GM:というわけで、強制的にクライマックスなのです
黒瀬 真央:さあ行きたまえ!ここからは濶手くん、君が物語の紡ぎ手だ!
GM:ーーー
濶手 響:ひええ
クライマックス
GM:■???
水波カオル:「…うん、ずっと一緒」
水波カオル:「ずっと一緒に、なんどでも、高校生をやろう!」
濶手 響:「なんっだ…こりゃ」
秋山 恵:「……さて、それが彼女の現状だ。わかったかい?𤄃手君。」
秋山 恵:どこからともなく現れて
GM:『合言葉』の宣言により、水波カオルは〈月読〉としての記憶を取り戻します
濶手 響:「ああ、まぁこんなこったろうとは思ってたがよ…っ!」
総角 刹那:「…あれ、私は学食でご飯食べてたはずなんですけど」
秋山 恵:「……とはいえ、アレは一人じゃ荷が重くてね。手伝ってくれるかい?」
濶手 響:「言われなくても、あいつを止めるのは…俺の役目だ」
秋山 恵:「Good」
〈月読〉水波カオル
斜歯忍軍の生まれのシノビ。
PC1とは幼なじみで、幼少の頃はよく一緒に遊んでいた。
PC1が抜け忍となったのをきっかけに自分も里を離れ、〈契兎〉と協力して自分に都合の良い世界を作り出せる忍法『時檻』の秘伝書を強奪。奪還に来たPC1と他のPC諸共『時檻』の世界に引きずり込んだ。
●特技・生命力(○:正常、△:生命力のみ減少、×:負傷)
器術:○:掘削術、衣装術、絡繰術
体術:○:
忍術:○:分身の術
謀術:○:罠術
戦術:○:
妖術:○:呪術、幻術
得意:器術
●忍法
名称 :分類:間合:コスト:指定特技 :参照
接近戦攻撃:攻撃:間1:コなし:呪術 :p.78
修羅 :攻撃:間2:コなし:掘削術 :p.79
痛打 :サポ:間 :コ1 :掘削術 :p.83
布砦 :サポ:間 :コ3 :衣装術 :p.86
殺界 :装備:間 :コなし: :p.89
魔界工学 :装備:間 :コなし: :p.86
秋山 恵:「ただ、非常に忌々しく出来れば置き去りたいんだが……黒瀬の為にも僕を勝たせてくれるとありがたい。いや、本当は投げ捨てたいんだけどね。」
黒瀬 真央:「なるほど、こういうことだったか」
黒瀬 真央:「つまり、私が死んでしまったのもある意味正解と言う訳かな?」
黒瀬 真央:「うん、実に面白い。それはそうと協力はしよう」
〈月読〉水波カオル:「あと少し… 不完全なうちは短い時間しか繰り返せなかったけど」
秋山 恵:「……僕はてっきり君が向こう側と読んでいたんだけどね。」
総角 刹那:「よく分かりませんが月読と黒瀬を倒せば良いんですか?」 ちゃきっ
濶手 響:「大体合ってる」
〈月読〉水波カオル:「高校三年間でも、もっと小さいときからでも いくらでもやり直そう!」
濶手 響:「カオル…それは違う」
〈月読〉水波カオル:「……なんで?」
濶手 響:「やり直せるのなら…なんてのは皆思う。俺も腕が治れば…と思ってたこともある」
濶手 響:「でもな、それは逆に、今までの努力とか約束とか友情とか…そういうのを全部台無しにしちまう」
濶手 響:「俺との約束を覚えててくれたんなら…分かってくれないか、カオル」
〈月読〉水波カオル:「なら、記憶を持ったままでもいいんだよ…?」
〈月読〉水波カオル:「シノビの世界なんて何も良いことないよ!」
濶手 響:「そうかもな」
濶手 響:「でも悪いことばかりでもないぜ。そのおかげで…こうしてお前を止めることもできる」
〈月読〉水波カオル:「…なんで…なんで」
GM:さて
GM:一応スタンスを明確にしてもらおうか
GM:議題は、『時檻』の解除を望むか
GM:シークレットダイスで返答を求む
秋山 恵:ディシジョンスタート!
濶手 響:シークレットダイス
黒瀬 真央:シークレットダイス
総角 刹那:シークレットダイス
濶手 響:シークレットダイス
秋山 恵:シークレットダイス
GM:点呼開始!
黒瀬 真央:準備完了!(1/4)
総角 刹那:準備完了!(2/4)
濶手 響:準備完了!(3/4)
秋山 恵:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
GM:では オープン!
黒瀬 真央:s1d100 個人的には月読の味方をしたい所だが……公安の流儀だ。『解除する』ことにしよう
ShinobiGami : (1D100) → 1
濶手 響:s1d6 解除を望む
ShinobiGami : (1D6) → 4
総角 刹那:s1d6 解除を望む。 月読はっ倒せればどうでもいいですけど、濶手くんに賛同するということで
ShinobiGami : (1D6) → 1
秋山 恵:s1d6 破ろう。仲間も、ソレを望んでいるしね。
ShinobiGami : (1D6) → 4
秋山 恵:いやあ、悩んだんだけどね。本当にね!
黒瀬 真央:1人だけ勝手に1d100振ってる辺り楽しいね!
GM: 1d100で1ですね
秋山 恵:え、出目的に1d6じゃないのかい?
黒瀬 真央:いやはや、愉快だ
〈契兎〉諸星 真琴:「……」
濶手 響:あ、中破してる諸星君だ
秋山 恵:「さて、君はどうする。……君の意思を確認しよう。」
〈契兎〉諸星 真琴
ハグレモノのシノビ。
〈月読〉と出会い一目惚れ、彼女と協力し秘伝書を奪い『時檻』を発動させる。
『時檻』は不完全なうちは、ごく短い期間しか繰り返すことができない。
〈月読〉はその短いループを楽しめるように、〈契兎〉に記憶のリセット=自分を殺すことを頼んでいる。
〈契兎〉が本当に帰りたい”家”は、〈月読〉との逃亡生活。
総角 刹那:諸星くん不憫だ…
秋山 恵:忘れられないんだね、彼は
濶手 響:可哀想すぎる…
〈契兎〉諸星 真琴:「そんな目で見ンじゃねぇ」
秋山 恵:「君が良ければ……この物語を終わらせようじゃないか。その後の事は……君達”三人”で決めるといい。」
黒瀬 真央:「君の境遇には同情するが、どうやら私は君たちの所業を認める訳にはいかないらしい」
秋山 恵:「僕らは、利害の上では一致しているように見えるが、ね。」
総角 刹那:「その…強く生きて下さい?」
GM:〈契兎〉は〈月読〉の前に立ちはだかる
〈契兎〉諸星 真琴:「叶わねえならせめてってやつだ」
黒瀬 真央:「私としては平和的な解決法も提案したい」
黒瀬 真央:「どうだろう?降参してくれないかな?」
秋山 恵:「……叶わないかどうかも、今後次第さ。少なくとも、この時檻を終えたのなら……そこには、未確定の未来が広がっているのだからね。」
〈契兎〉諸星 真琴:「結局居場所なんざねえんだ、なら」
GM:【愛情】と【情】で動くしかなかろうよ
濶手 響:悲しいな…
GM:〈月読〉と〈契兎〉、そして君たち4人が対峙する形になる
黒瀬 真央:交渉は決裂のようだ。どう動くとしよう
GM:てなわけで戦闘の準備するんで 1600あたりまで休憩ということで
秋山 恵:はーい
濶手 響:はーい
黒瀬 真央:はーい
総角 刹那:了解です
ラウンド1
GM:点呼開始!
濶手 響:準備完了!(1/4)
黒瀬 真央:準備完了!(2/4)
総角 刹那:準備完了!(3/4)
秋山 恵:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
GM:では いざクライマックス!
GM:戦闘開始!
GM:プロットです
GM:何かありますかー
総角 刹那:戦場と終了条件!
GM:戦場な~
GM:うーんうーん
総角 刹那:はい!私平地が良いです!
GM:有利すぎるんだよなァ
総角 刹那:じゃあ極地で
GM:4ラウンド目から極地としよう
濶手 響:2d6>=5 とりあえず影分身
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[3,5] → 8 → 成功
総角 刹那:なるほど
GM:1~3ラウンド平地 4ラウンドから『時檻』が本気出して極地
秋山 恵:こわーい
黒瀬 真央:ふーむ、どうしたものやら
GM:いいかな てんこー
GM:点呼開始!
総角 刹那:準備完了!(1/4)
秋山 恵:準備完了!(2/4)
濶手 響:準備完了!(3/4)
黒瀬 真央:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
GM:オープン!
どどんとふ:「GM」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
どどんとふ:「黒瀬 真央」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
どどんとふ:「総角 刹那」がダイスをオープンしました。出目は6(6面ダイス)です。
どどんとふ:「GM」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「秋山 恵」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
どどんとふ:「濶手 響」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
どどんとふ:「濶手 響」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。
濶手 響:2で
6: 総角
5:
4: 諸星
3: 黒瀬 秋山
2: 濶手 水波
1:
…カップル成立かな?
黒瀬 真央:おや秋山くん、気が合うね
秋山 恵:忌々しいなっ!
総角 刹那:むぅ皆低い
GM:はやーい
濶手 響:カップリングができた
GM:刹那ちゃんからどうぞー
総角 刹那:先手必勝!
総角 刹那:【必中】、対象は契兎
濶手 響:コケるなよ…
総角 刹那:2d+2>=5 苦無シューッ
ShinobiGami : (2D6+2>=5) → 6[1,5]+2 → 8 → 成功
総角の【必中】は出目が6、残念ながら逆凪
諸星はパスを宣言
GM:どうぞー
GM:3のかた
秋山 恵:……ふむ
黒瀬 真央:ほうほう
黒瀬 真央:秋山恵、君はどう動く?
秋山 恵:先に動かせてもらおうか
秋山は水波に【雷電】、しかし水波はこれを回避する
GM:何かあったかな?
黒瀬 真央:私からは何も
秋山 恵:何もないとしておこう。小手調べだしね。
GM:では黒瀬くん
黒瀬 真央:ふむ、ではこちらからも小手調べと行こう
黒瀬は【凶手】を宣言するも失敗、その上【接近戦攻撃】で逆凪してしまう
黒瀬 真央:おや
GM:うん…?
秋山 恵:うん、コレは凪だな
総角 刹那:ででーん
濶手 響:アカン
濶手 響:本当に大凶であったか…
黒瀬 真央:「おやおや、これは実に運が悪い」
黒瀬 真央:「頑張ってくれたまえ」 逆凪ー
秋山 恵:「君達……」
〈月読〉水波カオル:「きっと、変に覚えてるからいけないんだ」
〈月読〉水波カオル:「いったん忘れよう?シノビの世界のことなんか!」
水波は【痛打】からの【修羅】で黒瀬 秋山 濶手の3名を攻撃
〈月読〉水波カオル:2d6>=5 時間の穴を穿つという理屈の極悪個性
ShinobiGami : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功
秋山 恵:刀術より判定、目標値7
秋山 恵:2D6>=7 (判定:刀術)
ShinobiGami : (2D6>=7) → 4[1,3] → 4 → 失敗
秋山 恵:ちぃ……!
濶手 響:濶手君は奥義を使おう
〈月読〉水波カオル:おお?
濶手 響:奥義開帳
濶手 響の【奥義】
《見えざる神の手》
絡繰術
完全成功/くらまし/分野限定(器術)
義手である右腕のリミッターを解除し、器術に限り人知を超えた性能を発揮できる。
GM:なるほどなるほど
濶手 響:これで回避成功だ
GM:こいつぁ厄介
総角 刹那:ほうほう
濶手 響:でもカオルちゃんも絡繰もってるからな…きつい
総角 刹那:斜歯ですからねー
濶手は【接近戦攻撃】、水波はこれを回避失敗 だが…
〈契兎〉諸星 真琴:「…させねぇよ」
〈契兎〉諸星 真琴:かばう :サポ:間 :コ1 :なし :p.81
〈契兎〉諸星 真琴: 誰かがダメージを受けたり生命力が減少した時に使用、それを肩代わりする。
総角 刹那:メイン盾!
濶手 響:庇うよな
GM:ダメージ処理!
GM:食らった人はそれぞれどうぞ
秋山 恵:うわぁ……接近戦2点、かぁ。痛いなぁ
黒瀬 真央:2d6 はいっと
ShinobiGami : (2D6) → 7[2,5] → 7
黒瀬 真央:うん、致命傷だ
秋山 恵:まあ、喰らうつもりはないんだけどね。
秋山 恵:奥義開帳
秋山 恵の【奥義】
《弾奏結界》
指定特技 :召喚術
エフェクト:絶対防御/返し/防御低下
効果・演出:計算された弾道により相手の攻撃を撃ち落とす攻勢防御結界」
GM:返し か!
秋山 恵:さて、月詠さん。君に接近戦を1点だ。貰ってくれたまえ。
総角 刹那:返し…面白い
濶手 響:返しはいいよね
秋山 恵:バヨネットだからね。接近戦には負けてられないさ。
〈契兎〉諸星 真琴:choice[器術,忍術,戦術]
ShinobiGami : (CHOICE[器術,忍術,戦術]) → 忍術
GM:あっ
濶手 響:あっ
総角 刹那:諸星くん…
〈月読〉水波カオル:choice[器術,体術,忍術,謀術,戦術,妖術]
ShinobiGami : (CHOICE[器術,体術,忍術,謀術,戦術,妖術]) → 戦術
GM:こっちは大丈夫
黒瀬:2点ダメージ(4/6)
諸星:1点ダメージ(2/6) ※ミドル戦闘でループごとに削られています
水波:1点ダメージ(5/6)
ラウンド2
総角 刹那:よぉーっし、次のラウンドこそは活躍してみせますよ!
秋山 恵:惜しいね。
濶手 響:やめろせっちゃん、フラグ立てるな!
総角 刹那:あっはっは!3度目の正直といいますしぃ!!
黒瀬 真央:2度あることは3度あるとも言う
総角 刹那:やめよう!
濶手 響:縁起悪いこというなって!
GM:つぎー
濶手 響:殺界厄介だな…
黒瀬 真央:では再プロットかな?
濶手 響:ですね
濶手 響:…影分身なしで
GM:おっとっと では
GM:点呼開始!
総角 刹那:準備完了!(1/4)
黒瀬 真央:準備完了!(2/4)
濶手 響:準備完了!(3/4)
秋山 恵:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
GM:ではオープン
どどんとふ:「GM」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「GM」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。
どどんとふ:「総角 刹那」がダイスをオープンしました。出目は6(6面ダイス)です。
どどんとふ:「秋山 恵」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
どどんとふ:「濶手 響」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
どどんとふ:「黒瀬 真央」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
6: 総角
5:
4: 水波 黒瀬
3: 秋山 濶手
2:
1: 諸星
GM:前のめりだなあ…
黒瀬 真央:悪いが読ませてもらった。相打つとしよう
GM:刹那ちゃんから
総角 刹那:来いよ【布砦】、どこまでもクレバーに躱してやる
総角 刹那:月読に【必中】
濶手 響:6で布取りできっついな…
GM:使いどころかねえ
GM:うーん
GM:だな 使う
水波は【布砦】を使用、総角の命中判定のファンブル値を+3させる
総角 刹那:2d>=10 「次っ!」
ShinobiGami : (2D6>=10) → 7[1,6] → 7 → 失敗
総角 刹那:はい
秋山 恵:惜しい
GM:惜しいなあ惜しいなあ
濶手 響:せっちゃん…
GM:ごろごろごろ
総角 刹那:「…………」
GM:同時攻撃!
黒瀬 真央:「そこで転がっている委員長はさておき」
黒瀬 真央:「行かせてもらおうか」
黒瀬は兵糧丸で体術を回復
【凶手】からの【雀蜂】、スペシャル値9を宣言、そして…
濶手 響:8でそう
GM:いや、それはない
濶手 響:雀蜂だけにはちが出るかなって…
GM:なるほど!
総角 刹那:審議中
黒瀬 真央:「切り札は物語の佳境に入るまで秘匿しておくものさ!見るがいい!」
黒瀬 真央:奥義開帳!
黒瀬 真央:■奥義
《ファントム・シーフ》
指定特技 :絡繰術
エフェクト:完全成功/輝き/分野限定(戦術)
効果・演出:舞台装置を模した絡繰機械。
あらゆる場所を舞台に見立て、華やかな演劇を空間上に投影する。
現れ出た無数の幻影は、その場に居る人々の"目を奪う"。
黒瀬 真央:学生生活での思い出をこの場に再現しよう!ファントム・シーフ!
〈月読〉水波カオル:「……!」 一瞬 ”普段”の彼女に戻ったように
濶手 響:残酷やなぁ
GM:集団戦1と スペシャルで射撃戦3点かな?
黒瀬 真央:集団戦1点、スペシャルでさらに射撃戦2点
黒瀬 真央:集団戦ダメージは任意の変調を与える
GM:2点か
GM:そっちの処理はあとに回して…
水波は再び【痛打】からの【修羅】、今度はPC全員を標的とする
秋山、黒瀬はこれを回避 総角は逆凪のため回避自動失敗
黒瀬 真央:「おっと、これは怖い」
黒瀬 真央:2度当たってはたまらない。避けさせてもらおう
黒瀬 真央:ここで何かある者は声を上げたまえ!
濶手 響:完全成功で回避!
GM:破るで~
濶手 響:特技は絡繰術
濶手 響:くらましで目標値7
〈月読〉水波カオル:2d6-2>=5 「変わらないね、響くんは」
ShinobiGami : (2D6-2>=5) → 7[3,4]-2 → 5 → 成功
濶手 響:ぎりぎり成功か…
黒瀬 真央:破られたようだね
濶手 響:やぶられたら回避振れないのがつらい所
秋山 恵:まあ、仕方ないネ
GM:では適用といこう
GM、なぜか【雀蜂】の回避判定を忘れ、諸星がかばうことに…
黒瀬 真央:「雉も鳴かずば撃たれまい……難儀な男だね、君も」
〈契兎〉諸星 真琴:「…知ってらぁ」
黒瀬 真央:そしてすかさずスペシャル効果で戦術分野を回復しておこう!
秋山 恵:委員長、君はやらせないよ。奥義開帳だ。
総角 刹那:なんと
秋山 恵:《弾奏結界》
指定特技 :召喚術
エフェクト:絶対防御/返し/防御低下
効果・演出:計算された弾道により相手の攻撃を撃ち落とす攻勢防御結界
秋山 恵:もらっておきな、この返しは、”自分”起点だからね
GM:召喚術か
秋山 恵:対象は、月詠さんさ
GM:やぶるよー なにかある?
秋山 恵:破るのは、誰かな?
秋山 恵:諸星君なら、問答無用のマイナス補正だ
GM:〈月読〉から
秋山 恵:じゃあ、何も無いかな
月詠は秋山の奥義破りを失敗、総角へのダメージが無効化、さらに1点のダメージを負う
〈月読〉水波カオル:んん!?
黒瀬 真央:ハズレのようだ
総角 刹那:ふぅ…
秋山 恵:接近戦を1点。諦めて受けてくれ。
秋山 恵:あまり副会長をいじめるものじゃないよ。
濶手 響:いや、どっちかというとあれは自分から失敗しているのでは…?
総角 刹那:「すみません、助かりました」
秋山 恵:「気にすることは無いさ。」
濶手:2点ダメージ(4/6)
黒瀬:1点回復(5/6)
諸星:2点ダメージ(0/6)
水波:1点ダメージ(4/6)
〈契兎〉諸星 真琴:「まだ終わらねぇよ」
諸星 真琴の【奥義】
《楽園の記録者》
指定特技 :記憶術
エフェクト:不死身/定め/回数制限
効果・演出:『時檻』の世界の記録から無傷の自分をロードする。
総角 刹那:無傷(残り4点)
秋山 恵:「……まあ、予想は出来ていたけどね。」
総角 刹那:「躊躇いなく使ってきますか」
GM:体術妖術を残して変調も回復
黒瀬 真央:「実に君らしい。良い往生際の悪さじゃないか」
〈契兎〉諸星 真琴:「またタオル投げられるには早いんでな」
秋山 恵:「そうかい。なら、そこで見ているがいいさ。」
序列3 秋山は水波に【雷電】、その時…
〈月読〉水波カオル:「……」
〈月読〉水波カオル:2d6>=7 えい
ShinobiGami : (2D6>=7) → 12[6,6] → 12 → スペシャル(生命点1点か変調1つ回復)
黒瀬 真央:対象は?
黒瀬 真央:おや
〈月読〉水波カオル:おおっと
〈月読〉水波カオル:こっちであってた?
秋山 恵:対象は、月詠だが躱されたね、忌々しい。
濶手 響:アカン
〈月読〉水波カオル:回復できるよやったね
総角 刹那:遁甲符をどうぞ。
GM:そうきたか!
秋山 恵:だそうだ。よかったね、ダイスをもう一回だ。
〈月読〉水波カオル:2d6>=7 わんもあ
ShinobiGami : (2D6>=7) → 7[2,5] → 7 → 成功
〈月読〉水波カオル:避けはしたか…
秋山 恵:ちぃ……まあ、いいさ。
総角 刹那:まあ回復は防ぎました
GM:濶手くん
濶手 響:俺のターン!
濶手 響:月詠に対空砲!
濶手は水波に【対空千手砲】、これは命中
水波:1点ダメージ(3/6)
GM:たいじゅつ
濶手 響:「………っ」
〈月読〉水波カオル:「だいじょうぶ」
〈月読〉水波カオル:「全部、忘れていいから」
秋山 恵:「問題は、向こうの彼かな、」
GM:諸星くんはなにもないよ
秋山 恵:さて、では第三サイクルかな。
GM:ここに残ったのは只の死にたがりさ
総角 刹那:肉壁ですか…
ラウンド3
濶手 響:影分身
GM:「GM」のダイスシンボルの値が変更されました。
濶手 響:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 4[2,2] → 4 → 失敗
濶手 響:ぐぬぬ
総角 刹那:準備完了!(1/4)
秋山 恵:準備完了!(2/4)
黒瀬 真央:準備完了!(3/4)
濶手 響:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
GM:オープン
どどんとふ:「濶手 響」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
どどんとふ:「GM」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。
どどんとふ:「GM」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「黒瀬 真央」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
どどんとふ:「総角 刹那」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
どどんとふ:「秋山 恵」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
6:
5:
4: 諸星
3: 総角 秋山 黒瀬 濶手
2:
1: 水波
固まりスギィ
黒瀬 真央:おやおや、二人とも
総角 刹那:くたばれ女の敵
黒瀬 真央:いやはや、こんな偶然もあるものだ
GM:仲のよろしいことで
秋山 恵:殴る相手を変えようかな……
GM:諸星くんパス
GM:4人同時攻撃
秋山 恵:ペル……そな……!
総角 刹那:先手必勝!行きます!
秋山 恵:どうぞー
GM:かもんぬ
濶手 響:こけるなよ…
黒瀬 真央:先駆けは任せよう
総角 刹那:月読に【必中】
総角 刹那:補正はまだ+2、指定が《砲術》
総角 刹那:2d+2>=5 「今度こそっ!」
ShinobiGami : (2D6+2>=5) → 3[1,2]+2 → 5 → 成功
またしても逆凪である
総角 刹那:あのさぁ!
濶手 響:おい!w
GM:いいんちょ可愛すぎる
総角 刹那:「………ぁぁぁああ」
GM:超応援したい
秋山 恵:「委員長……」
総角 刹那:「ぐすん」
GM:次の方どうぞ
濶手 響:「…元気出せ」
続いて秋山が【雷電】で水波を攻撃
秋山 恵:さあ、貰ってくれ。中々痛いぞ。
GM:ん…これは
水波カオルの【奥義】
《時檻・時針》
指定特技 :幻術
エフェクト:判定妨害/驚き/生命消費
効果・演出:過去の幻を見せ、敵を惑わす。
水波:生命力1点消費(2/6)
秋山 恵:はは、良いね。ようやく札が一つ見えた……!
GM:ずっこけてもらおう
秋山 恵:1を1に変えるのかな。
GM:5の砲なんだなあ
濶手 響:哲学的!
秋山 恵:残念。逆凪だ。
出目2となり秋山は逆凪
〈月読〉水波カオル:「恵ちゃんは…いいの?」
秋山 恵:「良いさ。僕にとっては、どちらでも魅力的ではあるけどね。」
〈月読〉水波カオル:「…贅沢だよ」
GM:次!
秋山 恵:「だが、それでも……仲間が、君をどうにかしたいと言ったんだ。それを助けるのも面白いさ!」
黒瀬 真央:濶手くん、君はどちらがいい!
〈月読〉水波カオル:「わたしにはここしかないのに…っ」
濶手 響:殿でいこう
秋山 恵:「は、贅沢だね!本当にそう思っているといのなら、視野狭窄もよいとこだ!」
秋山 恵:さあ、頑張れ。黒瀬君。
黒瀬 真央:了解した。では私が先攻を貰う!
GM:どうぞ!
黒瀬 真央:とは言えやれることは限られている
黒瀬 真央:【雀蜂】【凶手】と行こうじゃないか!
黒瀬 真央:対象は〈月読〉!
黒瀬は【凶手】【雀蜂】、奥義は使わず、通常成功
黒瀬 真央:「君の夢への執着!見せてもらおう!」
GM:集団戦かー
GM:受けよう
GM:処理は終わってから 濶手くん!
総角 刹那:回避しないのか(困惑)
GM:あああああ
GM:まだセーフセーフ!!
黒瀬 真央:はっはっは
濶手 響:GMもおちけつ!
水波は今度こそ()これを回避する
〈月読〉水波カオル:「負けないよ!女の敵には!」
黒瀬 真央:「なんだ、まだまだ動けるじゃないか」
黒瀬 真央:「心は掠れていっても、死んではいないと見える」
濶手 響:じゃあ最後、カオル(諸星)にミサイル
GM:これ避けられねえんだよなあ…
恐るべき命中率を誇る【対空千手砲】、今回も水波を捉え、諸星がかばう
諸星:1点ダメージ(3/6)
GM:うーんうーん
濶手 響:さあかばうがいい
GM:濶手くんの1点か
GM:仕方ねえ
黒瀬 真央:結果的に諸星くんに1点のダメージを与えるにとどまった訳だ
総角 刹那:_(:3」∠)
水波は再び【痛打】からの【修羅】を宣言、【殺界】の効果でほぼ全てを間合いに収めている
GM:もしかしてマイナス誰も持ってない?
総角 刹那:いやぁ…
GM:じゃあサクサクいけるじゃん!
〈月読〉水波カオル:2d6>=5 とう
ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[1,6] → 7 → 成功
濶手 響:skskやね
秋山 恵:はは、油断は禁物だ
〈月読〉水波カオル:2d6+1>=5
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 3[1,2]+1 → 4 → 失敗
〈月読〉水波カオル:おいいいい
黒瀬 真央:はい
濶手 響:あぶねえ
総角 刹那:はい
〈月読〉水波カオル:ここポイント!絶対ポイント
水波カオルの【奥義】(2)
《時檻・秒針》
指定特技 :絡繰術
エフェクト:完全成功/響き/発動条件
効果・演出:ごくわずかに時間を逆行し行動をやり直す。
黒瀬 真央:おおっと、良い奥義だ
〈月読〉水波カオル:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 10[5,5] → 10 → 成功
〈月読〉水波カオル:ぜーはー
〈月読〉水波カオル:「何度でもやり直すから…」
黒瀬 真央:「知らないのかい?」
黒瀬 真央:「トリックは明かされた。ならば次は謎解きの時間だ」
濶手 響:「お前はホームズというよりはモリアーティ側だけどな…」
黒瀬 真央:回避判定かな?
GM:だね
GM:《掘削術》でどうぞー
総角、秋山は逆凪中 黒瀬、濶手は回避失敗
黒瀬 真央:おっと、これはまずい
黒瀬 真央:ふむ
黒瀬 真央:《神通丸》の使用
GM:どぞう
秋山 恵:仕方ない、君に感情を投げよう。黒瀬。
黒瀬 真央:ありがたく頂戴しよう
黒瀬 真央:2d6+1>=5 「3度目とは恐ろしい。どうなるか」
ShinobiGami : (2D6+1>=5) → 10[5,5]+1 → 11 → 成功
黒瀬 真央:良い出目だ
GM:接近戦2点
秋山 恵:《弾奏結界》
指定特技 :召喚術
エフェクト:絶対防御/返し/防御低下
効果・演出:計算された弾道により相手の攻撃を撃ち落とす攻勢防御結界
秋山 恵:奥義開帳
GM:やーぶーるー
水波は秋山の【絶対防御】の破りに成功
濶手:2点ダメージ(2/6)
秋山:2点ダメージ(4/6)
総角:2点ダメージ(4/6)
秋山 恵:ちぃ、受けよう。
濶手 響:まだ攻撃できるぞ…
GM:おおこわいこわい
GM:ターンエンドかな?
秋山 恵:かな
秋山 恵:まあ……みえたさ、色々ね
黒瀬 真央:そうだね
ラウンド4
総角 刹那:次から極地ですか…w
GM:極地だねえ
秋山 恵:さて、ダイスかな
GM:では、『時檻』によって周囲の様子は一変する
GM:写真機と時計が絡み合ったような 奇妙な機械郡
総角 刹那:「うぷっ…酔いそう…」
GM:現実感は薄れ、時は迫る…
黒瀬 真央:「随分と幻想的な光景だ。年頃の女子はこういうのが好みなのかい?」
〈月読〉水波カオル:「みんなの思い出を逃さず残すためだよ!」
GM:点呼開始!
総角 刹那:準備完了!(1/4)
黒瀬 真央:準備完了!(2/4)
濶手 響:準備完了!(3/4)
秋山 恵:準備完了!(4/4)
全員準備完了しましたっ!
GM:オープン
どどんとふ:「GM」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「秋山 恵」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
どどんとふ:「GM」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。
どどんとふ:「黒瀬 真央」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
どどんとふ:「総角 刹那」がダイスをオープンしました。出目は5(6面ダイス)です。
どどんとふ:「濶手 響」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。
6:
5: 総角
4: 水波 諸星
3: 秋山 黒瀬 濶手
2:
1:
黒瀬 真央:2度あることは3度ある。3度目だ、秋山くん
秋山 恵:くそぉ!
GM:刹那ちゃんからー
濶手 響:趣旨変わってる!w
総角 刹那:【布砦】怖い…
GM:奥義見えてないんだよなあ
GM:なんなんだろう
総角 刹那:まあ臆せず行きますか
総角 刹那:月読に【必中】
GM:砦はここだろうなあ
総角 刹那:【布砦】切らせマシーン刹那
〈月読〉水波カオル:2d6>=5 【布砦】
ShinobiGami : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功
総角 刹那:補正は+1、《砲術》です
総角 刹那:ちいっ
秋山 恵:あ、抜けた
総角 刹那:2d>=9 「今度こそ!」
ShinobiGami : (2D6>=9) → 10[4,6] → 10 → 成功
執念の成功である
GM:おお!?
濶手 響:おお
黒瀬 真央:いいじゃないか
総角 刹那:達成値11だオラぁ!
総角 刹那:お金使用、達成値12
GM:うーんうーん
GM:あっなるほど
【必中】を回避するためには命中判定の達成値を上回らなければならない
秋山 恵:うん、ファンブル値が上がるだけで達成値には関係ないしね!
GM:どうにもならん
GM:どうぞだ
GM:お金絶対強いと思ったけどやばいよコレ
総角 刹那:スペなら避けられますよ!
GM:おっとっと
総角 刹那:逆凪るがいい
〈月読〉水波カオル:2d6>=12
ShinobiGami : (2D6>=12) → 5[1,4] → 5 → 失敗
〈月読〉水波カオル:げえええええ
総角 刹那:セーフですセーフ
濶手 響:凪ではないか
GM:おっと 4だったか
黒瀬 真央:足りているね
GM:はい
GM:ダメージどうぞ
総角 刹那:ダメージの前に回想
GM:あっ
濶手 響:ここでかいそうとかかわいそう
総角 刹那:「私は、最近夢を見ていたんですよ」
総角 刹那:「そう、あなたに殺意を抱く夢を」
〈月読〉水波カオル:「刹那ちゃん…」
総角 刹那:「まあそれはどうでもいいんですけど、危険な忍具を奪いあまつさえそれを悪用したこと」
総角 刹那:「いかな理由があろうと、それは見過ごせません!」
〈月読〉水波カオル:「…真面目だね、刹那ちゃんらしいや」
総角 刹那:「褒められていると受け取っておきます」
総角 刹那:あなたはよく夢を見る。
それは〈月読〉と呼ばれる人物の夢だ。
夢の中のあなたは、〈月読〉への殺意に満ちている。
あなたの【本当の使命】は、〈月読〉を倒すことである。
総角 刹那:で、ここです
総角 刹那:奥義開帳
GM:えっ
総角 刹那の【奥義】
《刹那の燦き》
指定特技 :《意気》
エフェクト:不死身/目覚め/回数制限
効果・演出:死地にこそ活路を見出す、彼女の我流奥義。ぶっちゃけただの根性。
GM:ああああああ
総角 刹那:1d6-1 回復値!
ShinobiGami : (1D6-1) → 6[6]-1 → 5
総角 刹那:全回復!
GM:唯一あったなダメージが伸びる奥義!
総角 刹那:さあ、【目覚め】+回想で3点射撃戦ダメージ!
水波の残り生命力は2、だが…
〈契兎〉諸星 真琴:「ワリィな、委員長」
〈契兎〉諸星 真琴:「俺は不良だからよぉ」
総角 刹那:来ますよねー
〈契兎〉諸星 真琴:「そういうルールはお断りだぜ」
〈契兎〉諸星 真琴:かばう :サポ:間 :コ1 :なし :p.81
秋山 恵:しかし、しっかり倒せる打点だね……
〈契兎〉諸星 真琴:金剛 :攻撃:間 :コ3 :生存術 :p.94
〈契兎〉諸星 真琴: 生命力を2点以上失った時使用。その値を1軽減する。
総角 刹那:むー
GM:こっちには【感情】載せる?
GM:いなかったっけ?
秋山 恵:まあ、まちたまえ
GM:はい
黒瀬 真央:【孤狼】で感情修正を受けないのでは
GM:言われてみれば!
総角 刹那:【孤狼】(笑)が生きた…!?
GM:孤狼()
GM:〈月読〉からももらえず
GM:誰もおまえを愛さない
〈契兎〉諸星 真琴:2d6>=5 うるせぇよ
ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[4,4] → 8 → 成功
秋山 恵:うわぁ、可愛そう
GM:接近を1点止める
諸星:3点ダメージ 1点軽減(1/6)
気力で立ち塞がる
総角 刹那:「強情ですね」
〈契兎〉諸星 真琴:「お互い様だろ」
GM:他何か
総角 刹那:私は終わりです
秋山 恵:無いね。無いサ
濶手 響:ナッシング
黒瀬 真央:同上
GM:水波さん
GM:この状況でヤバイのはなんだろう
GM:うーんうーん
秋山 恵:降参、かな
GM:秋山さんと黒瀬くんはともに2点の打点が出せるか
秋山 恵:1点だよ。安全だよ。
GM:あれ、そうだっけ?
黒瀬 真央:こちらも基本は1点だ
総角 刹那:【飢渇】ぅ
GM:そっちはほぼ確定だしなあ
秋山 恵:長期戦にもつれ込んでも、相手を倒すバヨネット道
GM:失礼! いきます
水波カオルの【奥義】(3)
《時檻・分針》
指定特技 :分身の術
エフェクト:クリティカルヒット/滅び/威力低下
効果・演出:過去の自分を呼び出し致命打を与える、または身代わりにする。
時計の針にちなんだ奥義群でした
〈月読〉水波カオル:対象は黒瀬くん!
黒瀬 真央:おや、3手目か!
総角 刹那:クリティカルも持ってましたか!
秋山 恵:わぁ、対抗しようがないねー。
黒瀬 真央:これはたまらない!
GM:某氏に奥義数は同数でいいと聞いたのでね!
GM:3点ランダム【生命力】減少だ!
黒瀬 真央:ところで秋山くん、絶対防御を私に使うのはどうだろうか!
秋山 恵:ふむ、良かろう。
秋山 恵:《弾奏結界》
指定特技 :召喚術
エフェクト:絶対防御/返し/防御低下
効果・演出:計算された弾道により相手の攻撃を撃ち落とす攻勢防御結界
秋山 恵:奥義開帳だ。ああ、感情が忌まわしい。
〈月読〉水波カオル:破る…
黒瀬 真央:「(まさか本当に使って貰えるとは)」 と言うような顔
〈契兎〉諸星 真琴:【感情】+1
秋山 恵:「今君に脱落されたら困るんだよ!」
秋山 恵:いやあ、”邪魔”だなぁ
水波、奥義破りに成功
〈月読〉水波カオル:「黒瀬くんは幸せものだね」
黒瀬 真央:これは仕方がない!受けるとしよう!
黒瀬 真央:ああいや、何も無いかい?
黒瀬 真央:何も無ければ私は受けるが
GM:なにかあるひとー
秋山 恵:すまないが、このまま消えてくれ。
総角 刹那:無いですね
濶手 響:なし
GM:3点どうぞ
黒瀬 真央:「ふむ、秋山くんにはもう少し真摯に接するとしよう」
黒瀬 真央:体術、戦術、もう一つは忍術で受けよう
黒瀬:3点ダメージ(2/6)
GM:ほいほい
GM:ターンエンド!
秋山 恵:序列3だ
GM:ターンと言うか手番だね どうぞー
黒瀬 真央:ふむ……私に攻撃手段はあまり無いが
秋山 恵:まあ、任せよう
黒瀬 真央:濶手くん、君の意見を聞こう
黒瀬 真央:君は何がしたい。どう動きたい
濶手 響:諸星は後1回復活するからな…
黒瀬 真央:破ればいい
GM:記憶術だね 諸星くん
GM:あと諸星くんはかばう使用済みだよ
濶手 響:こっちはミサイルで撃てばほぼ当てられるから、できればカオルを狙いたいが
秋山 恵:僕の攻撃は当たらないからね。最後に回してもらおう
黒瀬 真央:では、私が先攻するとしよう
濶手 響:頼む
黒瀬 真央:ああいや、こうすればいいのか
黒瀬 真央:対象、〈月読〉
どどんとふ:「秋山 恵」がログインしました。
GM:はい
黒瀬 真央:【雀蜂】を直接判定だ
黒瀬 真央:2d6>=6 「主役の為のお膳立てだ。精々動くとしよう」
水波はこれを回避
濶手 響:躱すねぇ
黒瀬 真央:誰か、何かあるかい?
黒瀬 真央:何も無ければスルーだが
濶手 響:ないな
黒瀬 真央:「君も中々に頑固だね。もう満身創痍だろうに」
〈月読〉水波カオル:「外の世界に比べれば、これくらいなんともないよ…」
秋山 恵:さて。𤄃手君、頑張ってくれ
濶手 響:引きこもり発言
GM:実際引きこもりである
総角 刹那:そうですけど!w
濶手 響:カオルちゃんに対空砲をぶち込む
GM:くるがよい!
濶手は水波に【対空千手砲】、水波は【判定妨害】の奥義を使用する
水波:生命力1点消費(1/6)
※生命消費が1点、2点と上昇することを忘れています 重すぎるよこの代償!
〈月読〉水波カオル:《『時檻・時針』》指定特技 :幻術エフェクト:判定妨害/驚き/生命消費効果・演出:過去の幻を見せ、敵を惑わす。
総角 刹那:奥義破り!
秋山 恵:一応判定だけはしておこう。召喚術から目標値10
黒瀬 真央:破らせてもらおう
濶手 響:破る
黒瀬 真央:《封術》から2
秋山 恵:2D6>=10 (判定:召喚術)
ShinobiGami : (2D6>=10) → 5[2,3] → 5 → 失敗
GM:【感情】とかいいね?
秋山 恵:ま、そなるね
秋山 恵:秋山。君に感情を1点だ。
黒瀬 真央:さて、私に感情を投げてくれてもいいのだよ!
総角 刹那:誰からもプラスを結ばれてません、悲しいですね
濶手 響:自分に投げていくスタイル
総角 刹那:2D6>=8 (判定:意気)
ShinobiGami : (2D6>=8) → 6[2,4] → 6 → 失敗
濶手 響:暗号で代用、目標値9
濶手 響:2d6>=9
ShinobiGami : (2D6>=9) → 6[2,4] → 6 → 失敗
総角 刹那:お金2つ突っ込んで通します
総角 刹那:残り1つ
GM:金の力か!!!
黒瀬 真央:多分私だろう、判定は
秋山 恵:お金強い
黒瀬 真央:2d6+1>=7
ShinobiGami : (2D6+1>=7) → 3[1,2]+1 → 4 → 失敗
GM:黒瀬くん見てからでいいよ
濶手 響:うわなりきんつよい
黒瀬 真央:おっと逆凪だ
総角 刹那:ふはははは!金こそ最強!
お金の力で奥義を破る
GM:もー肝心な時位に
秋山 恵:君は、本当に、使えないね!?
黒瀬 真央:おや、前半は活躍していたように覚えているのだが
黒瀬 真央:記憶違いかな?
濶手 響:今回3の逆凪妙に多いな!?
GM:あー逆だ 潰すのは器術
GM:【生命消費】
GM:で、3回回避判定
〈月読〉水波カオル:2d6>=9 「だって」
ShinobiGami : (2D6>=9) → 4[2,2] → 4 → 失敗
秋山 恵:ナぎぃ
〈月読〉水波カオル:《『時檻・秒針』》指定特技 :絡繰術エフェクト:完全成功/響き/発動条件効果・演出:ごくわずかに時間を逆行し行動をやり直す。
最後の抵抗
GM:破る?
濶手 響:破る
総角 刹那:一応破りましょう
秋山 恵:砲術、目標値7。破っておこう。一応ね。
黒瀬 真央:同時行動だから破れるかな?
黒瀬 真央:まだ逆凪ではないはずだ
GM:破れるよ
黒瀬 真央:直上
GM:全員どうぞだ
秋山 恵:2D6>=7 (判定:砲術)
ShinobiGami : (2D6>=7) → 7[3,4] → 7 → 成功
黒瀬 真央:2d6>=5
ShinobiGami : (2D6>=5) → 4[2,2] → 4 → 失敗
黒瀬 真央:ははは
濶手 響:2d6>=12
ShinobiGami : (2D6>=12) → 8[3,5] → 8 → 失敗
総角 刹那:2D6+1>=8 (判定:砲術) 【一存】
ShinobiGami : (2D6+1>=8) → 5[1,4]+1 → 6 → 失敗
秋山 恵:君は(ry
総角 刹那:_(:3」∠)
〈月読〉水波カオル:「……一緒にいたかった、ずっと…一緒に」
水波:1点ダメージ(0/6) 脱落
秋山 恵:「永遠なんて、存在しない事は君も分かって居た事だろう。」
秋山 恵:「……全く。」
濶手 響:「俺だってそうだ…でも、こんな形じゃあ…!」
〈契兎〉諸星 真琴:「…オマエが終わらせたんだろう?濶手」
秋山 恵:さて、そこのグラサンは落ちるとして……他のPCに交渉だ。
秋山 恵:降りてくれないかな……!(背景的に、降りられない
秋山 恵:いや、降りないなら殴るけど
総角 刹那:ひぃ
黒瀬 真央:おや、降りていいのかい?
〈契兎〉諸星 真琴:「好きにしやがれ…」 脱落
秋山 恵:そこのグラサンが落ちる宣言をしたら、ね。悪いようにするつもりはないさ。
秋山 恵:よし、落ちて良いよ。
総角 刹那:「後は任せましたよ」 脱落しましょうか
秋山 恵:「すまないね。」
黒瀬 真央:「ふむ、一発ぐらい殴られるかと思ったのだが」
濶手 響:とても戦える精神状態じゃないので脱落
秋山 恵:「……殴られたいの甲斐/」
黒瀬 真央:「認識を改めよう。君は私の予想以上に優しかったらしい」 脱落
秋山 恵:「全く……本当に、私の”仲間達”は」
黒瀬 真央:後ろに下がろう
GM:では決着がついたところで
GM:一旦休憩です!
濶手 響:はーい
総角 刹那:了解です
黒瀬 真央:承った
秋山 恵:はーい
濶手 響:了解!
エピローグ
GM:投票を開始しました:準備OK?
黒瀬 真央:賛成。(1/4)
総角 刹那:賛成。(2/4)
秋山 恵:賛成。(3/4)
濶手 響:賛成。(4/4)
投票結果 賛成:4、反対:0
GM:では、エピローグと生きましょうか
GM:よろしくお願いします!
秋山 恵:よろしくお願いします。
黒瀬 真央:よろしくお願いしよう
濶手 響:よろしゅうな
総角 刹那:よろしくお願いします
GM:勝者は恵ちゃんだね
GM:プライズの権利をどうぞ
GM:あとついでに戦果ももらえるか
秋山 恵:はっはっは!ああ、皆嘆かわしいね……僕が、本当に!解除すると
秋山 恵:解除します。あと、望みはそこの馬鹿の蘇生で。
GM:恐れていた事態が…!
GM:あっはい
総角 刹那:なんてことだ…!
濶手 響:アッハイ
秋山 恵:あとは、そうだね。戦果として、総角さん宛の感情を友情に
『今日が俺たちの卒業式で…そして始まりだ』
GM:あたりには思い出の写真が降り注いでいるけど
秋山 恵:殺意のままじゃあ、締まらない
総角 刹那:それはありがたいですね
GM:それらは色を失って塵に帰っていく
秋山 恵:「これで、終わりだ。」
黒瀬 真央:「ふむ……ひとまず、感謝を述べた方がいいのかい?」
秋山 恵:「……死にたいのかい?」
総角 刹那:「ん…戻ったということでしょうか、元の世界に」
〈月読〉水波カオル:「…終わっちゃった」
秋山 恵:「…ちがうね。始まったんだ。」
GM:廃校舎のようなところにいますね
濶手 響:ほほう
〈月読〉水波カオル:「終わりだよ」
〈月読〉水波カオル:「もう戻れない…」
GM:生徒手帳が一冊落ちていますが
秋山 恵:「そりゃあ、戻れないさ。時の流れというのはそういうものさ。」
GM:手帳は風に吹かれて消え
GM:一枚の写真だけが残されます
【水波カオルの生徒手帳】
好きな人:濶手 響
濶手くんの写真がセットしてある
秋山 恵:「だが、これで…先に進めるんだ。ようやくね。」
GM:濶手くんはわかるけど、2人が小さい頃の写真だね
黒瀬 真央:さて、写真は勝手に拾って濶手くんに渡そう
濶手 響:「カオル…」
〈月読〉水波カオル:「…」
秋山 恵:「後のことは、君に任せたよ。」
総角 刹那:こちらはこちらで、諸星くんを探しましょう
濶手 響:「昔の約束、覚えてたんだな…」
黒瀬 真央:ああ、私も同行しよう
〈契兎〉諸星 真琴:大の字で倒れてる
黒瀬 真央:>総角くん
濶手 響:諸星ェ…
〈月読〉水波カオル:「…当たり前だよ」
総角 刹那:探す必要もなかったみたいで
〈月読〉水波カオル:「ずっとこれだけを…!これだけに縋って生きてきた!!」
〈月読〉水波カオル:「きっとまた会えるって、一緒にいられるって!!」
濶手 響:(そうか、だからお前は…過去にこだわって…)
〈月読〉水波カオル:「どうしてわたしを置いていったの…?」
濶手 響:「危険な目に合わせたくなかった…と、今までは思ってた」
濶手 響:「俺は、怖かったんだ。守れないことや、忘れちまうんじゃねえかって…全部ひっくるめて怖かった」
濶手 響:「挙句の果てに腕も居所も無くして…会わせる顔がなかった」
濶手 響:「俺の勝手なプライドで、随分待たせちまったな…」
濶手 響:義手じゃない方の手を、カオルの頭にぽんと乗せます
〈月読〉水波カオル:「遅いよ…」
〈月読〉水波カオル:「高校、一緒に過ごしたかったな」
濶手 響:「少しずつ埋めていけばいいさ。これからは…ずっと一緒なんだしな」
濶手 響:「今日が俺たちの卒業式で…そして始まりだ」
〈月読〉水波カオル:「……っ」
〈月読〉水波カオル:堰を切ったように泣き出します
GM:忍務を受けたときの季節はいつだったか
濶手 響:背中に手を回して抱きとめようとして、ヘタレて頭ポンポンに留めます
GM:校庭には早咲きの桜
〈月読〉水波カオル:されるがままに
〈月読〉水波カオル:果たして彼女の居場所は見つかったのか
濶手 響:「やれやれ…強くなっても泣き虫なのは変わらねえな」
〈月読〉水波カオル:「…いじわる」
濶手 響:「ほれ、まずは皆に謝りに行くぞ」
濶手 響:手を差し出す
〈月読〉水波カオル:「…うん」
〈月読〉水波カオル:手を取る
濶手 響:握った手からカオルの体温を感じる
濶手 響:(片腕だけでも、残っていてよかったな…)
GM:ああ…いいなあ
濶手 響:この暖かさを二度と離すまいと決意して、皆のところに向かいます
濶手 響:こんなところかな!
GM:ぶらぼー!
濶手 響:多分この後、濶手君はカオルちゃんより強くなろうとするんだけど、カオルちゃんはそれを心配してむしろ義手の武装減らそうとする
濶手 響:原作と逆!
GM:なるほどなーなるほどなー
濶手 響:そんな重いの付けてるから身長伸びないんだよ!とか言われて喧嘩になるやつ
『ウサギさん寂しくて死ぬぞコノヤロー』
黒瀬 真央:~~~~~~~~~~~
秋山 恵:「僕達は、《月詠》と《契兎》を倒した。時檻を破ってね。……まあ、そう言うことは後で良い、か」
秋山 恵:「………そして、君はどうするんだい。契兎。」
秋山 恵:「諸星君とでも呼んだ方がいいかい?」
〈契兎〉諸星 真琴:「濶手をぶん殴ってやりてえが…」
総角 刹那:「そうは問屋が卸しませんね」
秋山 恵:「だ、そうだよ。」
黒瀬 真央:「私としては協力しても構わないのだが」
総角 刹那:「仮初でも、生徒会でしたし?」
総角 刹那:「よし、まずお前から斬る」
秋山 恵:「よし、良いぞ。」
黒瀬 真央:「……とのことだ。残念だがまたの機会にさせてもらおう」
〈契兎〉諸星 真琴:「おいおい…生徒会はどこいったんだよ」
総角 刹那:「あれは女子学生全ての敵なので」
秋山 恵:「それを言うなら、君もだいぶアレだけどね。」
黒瀬 真央:「おお、怖い怖い……と」
黒瀬 真央:「『諸星真琴』改め『契兎』」
〈契兎〉諸星 真琴:「で、お前らのほうこそ俺をどうするんだよ …?」
黒瀬 真央:「公安隠密局の名の下に、私は君の身柄を確保したいと思うのだが」
秋山 恵:「どうもしないさ。《月詠》と《契兎》は倒し、《時檻》は破壊した。……それとも、無辜の市民に犠牲者を出すべきだったかな?」
秋山 恵:「君が、《契兎》として牙を剥く気なら、話は別だがね。」
〈契兎〉諸星 真琴:「ウサギが牙を剥いても怖かねぇな」
〈契兎〉諸星 真琴:「どんな名付けだよまったく」
〈契兎〉諸星 真琴:「耳を掴んでぶーらぶらーだ 煮るなり焼くなり好きにしやがれ」
黒瀬 真央:「…………ふむ」
秋山 恵:「なら、好きに生きたまえ。向こうでいちゃついてる二人にアタックをしてもいいし、別の人生を歩んでも良い。」
総角 刹那:「でも暴力沙汰は駄目ですよ?」
秋山 恵:「君が鞍馬なら話は違ったけど、ね」
〈契兎〉諸星 真琴:「暴力なしでどうしろっていうんだよ…」
〈契兎〉諸星 真琴:「畜生見せつけやがって… ウサギさん寂しくて死ぬぞコノヤロー」
総角 刹那:「あはは…はぁ」
秋山 恵:「総角……コイツの面倒を見れないか?」
秋山 恵:「ああ、個人としてはどうでもいいんだが。生徒会の君なら、ツテはあるのかな、とね」
総角 刹那:「私が? いえ、構いませんけど」
黒瀬 真央:「いいや、その必要はない」
秋山 恵:「何、小難しい事は黒瀬に投げれば……あ”?」
総角 刹那:ひっ
〈契兎〉諸星 真琴:「お連れさんが凄い顔してるぜおい」
総角 刹那:「いやぁ…あはは」
黒瀬 真央:「話は私が付けるとする」
黒瀬 真央:「御斎よりも比良坂の私の方がそう言うのは得手だというのは分かるだろう?」
黒瀬 真央:「それに何、元よりそのつもりだ」
秋山 恵:「私が彼女に頼んだのは、彼の行き先だ。元より君にはそういう面倒な所は押しつける気だよ。」
秋山 恵:「彼女なら、監視役にも、サポートにも適役だしね。」
総角 刹那:「御斎は顔が効きますし、住処の提供も可能ではありますね」
〈契兎〉諸星 真琴:「またガッコかよ…」
黒瀬 真央:「———……」 珍しく少し驚いた表情を見せて
秋山 恵:「そうだ、学校だ。まあ、安心したまえ、今度は時が進むし好きな相手を殺す必要もない。健全だろう?」
〈契兎〉諸星 真琴:「不良に健全とはひでえ仕打ちだ」
秋山 恵:「第一、僕は不良という言葉が嫌いでね。」
〈契兎〉諸星 真琴:「んん…?」
秋山 恵:「それを決めるのは、回りの連中だ。だが、大事なのは自分の心の持ちようだろう?」
秋山 恵:「結局、そこで回りの圧に負けて不良だなんだと腐るのか……それとも、それを押しのけ我を通すのか、ソレを決めるのは君の役割だ。」
〈契兎〉諸星 真琴:「強くなりてぇな…」
秋山 恵:「君なら出来るさ。とはいえ、総角の為にも、アイツのように面倒な事この上ない奴にならない事を願うがね。」
〈契兎〉諸星 真琴:「心配すんな」
秋山 恵:「後は総角に聞いてくれ。こうやって立ち回るのは、性じゃないんだ。」
〈契兎〉諸星 真琴:「ああ」
〈契兎〉諸星 真琴:「てわけで、総角」
総角 刹那:「はい。真っ当な願いなら…ぜひ協力します。なんでも言ってくださいね?」 微笑んで
〈契兎〉諸星 真琴:「チャイムが鳴ったら、家に帰れるガッコ 紹介してくれねえか?」
〈契兎〉諸星 真琴:「キンコンカンコンで昨日に戻るとか、フザケてるにも程があるからよ」
総角 刹那:「あはは、勿論、任せて下さい」
〈契兎〉諸星 真琴:「…頼んだぜ」
GM:ーーー
『振り回され過ぎるのは、性に合わないからね』
黒瀬 真央:「……ふむ」
黒瀬 真央:「秋山くん、私の扱いに大分慣れて来たのではないかい?」
秋山 恵:「振り回され過ぎるのは、性に合わないからね。」
黒瀬 真央:「とは言え、先も言った通りだ」
黒瀬 真央:「諸星くん、それと水波くんも。2人の処遇はこちらで上手くやっておこう」
黒瀬 真央:「これでいいだろう?」
秋山 恵:「感謝する。全く……殺された相手を想うだなんて、随分と酷い話だ。」
黒瀬 真央:「いや?あながち、そうでもない」
秋山 恵:「……」胡乱げな目線
黒瀬 真央:「現にこうして私は生きている。そしてほら」
黒瀬 真央:「濶手くんと水波くんを見てみるといい。あれで酷い話と言う道理も無いだろう?」
秋山 恵:「………我が身を振り返り現状を思うと実に酷い話という単語が似合いそうだな?」
黒瀬 真央:「いやいや、今回の事は本当に、心から感謝しているよ」 愉快そうに笑いながら
秋山 恵:「全く……それじゃあ、精算といこうか。忍務の報告と、諸々の処理。今しばらく忙しくなるが…まあ、なんとかなるさ。」
黒瀬 真央:「ああ、こちらはこちらの戦いを始めるとしよう」
黒瀬 真央:残された事務処理に思考を巡らせながら………
黒瀬 真央:……シーンエンドとすることにしよう
『あーっ! てクッション投げるやつ』
黒瀬 真央:個人的には総角くんの刺々しい視線は心地よかったので、後日お茶菓子でも持ってお礼に向かおうと思うのだけれど
黒瀬 真央:どんな塩対応を返されるだろうか
総角 刹那:まあ…要件を済ませてさっさと帰れと言うんじゃないかな
黒瀬 真央:いやあ、本当君は期待を裏切らない!
黒瀬 真央:期待を裏切る方もそれはそれで面白いのだが
黒瀬 真央:とか何とか言って上機嫌だろう!ああ楽しい
総角 刹那:やっぱり彼は抹殺しよう
黒瀬 真央:月読に愛情を取るのなら、総角くんに愛情を取ってもいいのではないだろうか?
黒瀬 真央:個人的には非常に好印象だよ。彼女
総角 刹那:そういうの含めて多分会いたくないんだろう
黒瀬 真央:「ああ、十分存じている」
総角 刹那:「ならさっさと消えろ」 ドアピシャッ
黒瀬 真央:「………」
黒瀬 真央:「お土産はここに置いておく、腐る前に食べたまえ」
黒瀬 真央:「それでは失礼するよ」
濶手 響:絶対元々腐ってる食べ物とかだろ!(納豆とか
総角 刹那:くそ、この後の展開に抗えない…!
総角 刹那:絶対、しばらく建ってドアそろーっと開けて
総角 刹那:あたりを見渡しつつお土産を抱え上げるパターンだ…
黒瀬 真央:はっはっはっは
黒瀬 真央:それを踏まえて良いお土産を準備するのが私だ
総角 刹那:そして、自室で複雑な顔で食べた後
総角 刹那:「あーっ!」 てクッション投げるやつ
濶手 響:ぼふっ
秋山 恵:いいんちょ……
GM:かわかわ