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シノビガミ「きさらぎ駅」セッションログ
シノビガミ (2017.05.29)

▼目次

  1. シナリオ情報
  2. 各PCステータス
  3. プリプレイ
  4. 導入フェイズ
  5. メインフェイズ
  6. クライマックスフェイズ
  7. エピローグ
  8. アフタープレイ
  9. おまけ

シナリオ情報

■トレーラー

―ガタン、ゴトン。 真夜中をゆく電車の異変。 消えた乗客、止まらない電車、見慣れぬ景色。 異変をものともせぬ電車は、やがてとある駅に停車する。 そこは、存在するはずのない駅。 7年前、とある掲示板より広まった都市伝説。 シノビガミ「きさらぎ駅」

■PCハンドアウト

PC1
深夜電車に乗っていたあなたは、気づくと『きさらぎ駅』ヘ迷い込んでいた。 あなたの【使命】は「『きさらぎ駅』から帰る」ことである。
PC2
深夜電車に乗っていたあなたは、気づくと『きさらぎ駅』ヘ迷い込んでいた。 あなたの【使命】は「『きさらぎ駅』から帰る」ことである。
PC3
あなたはPC1、PC2より先に『きさらぎ駅』に迷い込んだ。 脱出の糸口が掴めず、途方に暮れていたところに現れたPC1とPC2。 彼らと協力すれば、何とかなるかもしれない。 あなたの【使命】は「『きさらぎ駅』から帰る」ことである。

■NPC

篠崎 葉純
『きさらぎ駅』のホームにて出会った女性。 彼女が『はすみ』の名を使い、この駅の存在を知らせていたようだ。 この駅から出る方法がわからない彼女は、PCたちを頼ることにした。 【使命】は「PC達に着いていく」ことである。 このNPCは【秘密】の他に、ペルソナを2つ持っている。
『きさらぎ駅』
7年前に『はすみ』と名乗る人物が迷い込んだ無人駅。 迷い込んだが最後、帰る手段はないとされている。 古い駅舎で、改札や券売機も機械のものではない。 この駅を中心とする範囲内では電子機器が正常に作動しない。 あなたの【使命】は「迷い込んだ人々を返さない」ことである。 この駅に対して情報判定は行えない。

各PCステータス

PC1「白神 歩」

所属:隠忍の血統・凶尾 忍法:【血旋渦】【集団戦攻撃】【獣化】【鬼影】 使命:「『きさらぎ駅』から帰る」

PC2「呟記 光無」

所属:比良坂機関・常夜 忍法:【闇神楽】【水晶眼】【神咒】【一角】 使命:「『きさらぎ駅』から帰る」

PC3「メルド・リライド」

所属:隠忍の血統 忍法:【再生】【滅苦】【内偵】【獣技(忍猫)】 使命:「『きさらぎ駅』から帰る」

プリプレイ

GM:点呼開始! 呟記 光無:準備完了!(1/3) メルド・リライド:準備完了!(2/3) 白神 歩:準備完了!(3/3) 全員準備完了しましたっ! GM:ほいさ GM:それではシノビガミ「きさらぎ駅」はじめまーす GM:よろしくお願いします! 白神 歩:よろしくお願いしまーす メルド・リライド:よろしくお願いします 呟記 光無:よろしくおねがいしま~すっ! GM:今回は自作でテストプレイしてない(これがテストプレイ)なので至らない点等あるでしょうがご容赦くだち 白神 歩:全然オッケーよ 呟記 光無:未知の世界へ! GM:レッツゴー! GM:まずはPCの自己紹介かな GM:で、その際にですけど GM:『きさらぎ駅』という怪談が既に広まっている設定なので、PCがどの程度知ってるかも追記してくれると嬉しいですの GM:PC1からお願いしますー 白神 歩:はーい 白神 歩:「私の名前は白神歩。デザイナーよ」 白神 歩:「表向きは21歳ってことになってるわね」 白神 歩:「所属は隠忍の凶尾。さっき"表向き"って言ったのはこれが理由ね」 GM:永遠の21歳… 白神 歩:「…とはいえ、実年齢を言う場もそんなにないし」 白神 歩:「人間として仕事をする時はその辺り適当に、ね?」 白神 歩:「えーっと、今回は『きさらぎ駅』ね」 白神 歩:「もちろん知ってるわよ?有名だもの」 白神 歩:「凶尾……もとい、私の存在自体が人間からしたらオカルティズムみたいなものでしょ?」 白神 歩:「同業っぽい人たちの情報は集めておかないとね」 白神 歩:「ほら、お得意様になってくれるかもしれないし?」 白神 歩:「忍法は【獣化】で打点を上げて【接近戦】とか【血旋禍】で削る基本スタイルね」 白神 歩:「1人ぐらい、正統派な戦い方する人が居てもいいじゃない。ね?」 白神 歩:こんなところかしらね GM:正統派の隠忍ですねー GM:キャラとしても比較的まともそうです GM:では、お次お願いします 呟記 光無:「は~い!」 呟記 光無:「常夜の巫女、呟記 光無(つぶやき ひな)だよっ」 呟記 光無:「ヒナの千里眼は全てを見通すことができるよ」 呟記 光無:「この駅に迷い込むのも見えていたことなんだから!」※個人の感想です GM:一気に駄目そうな感じが 呟記 光無:「当然この駅についても詳しいよ、だって見えてるんだもの」 呟記 光無:忍法構成は【闇神楽】【水晶眼】【神咒】【一角】のSP型ですね GM:わかりやすい GM:見えてるヒナさんは面汚し GM:…大丈夫なんだろうか 呟記 光無:ちなみに検査で目をつぶってても視力2.0なのが自慢だそうです GM:なにかがおかしい 呟記 光無:タネは後ほど… 呟記 光無:以上! GM:では最後ー メルド・リライド:私だな GM:お願いしまーす メルド・リライド:「私…ですか、メルド・リライド…です」 メルド・リライド:「見ての通り…と、言いますか…そう、こちらの言葉で言うなら、猫又、その類、です」 GM:ほー猫又なのか メルド・リライド:うむ 呟記 光無:かわかわ メルド・リライド:「…で、まぁ、何と言いますか…気がついた時にはここに」 メルド・リライド:「…記憶では何かの脱出ゲームをやっていた気がするのですが、置いておきましょうか…」凍結卓 GM:悲しいなぁ メルド・リライド:「ここからの脱出…うん、残してきた人も多い、ですし」 メルド・リライド:「何とか、皆さんと協力して…そう、脱出、目指したいです」 メルド・リライド:「忍びの心得、ありますから。情報、少しばかり、自分で言うのも何ですが、得意、です」 メルド・リライド:「持ち込めた秘密道具(滅苦)…駆使して、何とかする、です」 GM:ひみつ道具がチートすぎる メルド・リライド:データ的には情報戦のエキスパート。滅苦からアクセスした内偵+猫の道で情報判定機会増やして、猫の道のコストは再生でカバーするぞ 呟記 光無:情報判定過多になりそう! GM:面白いなぁ メルド・リライド:ま、こんな所かな。中の人は自昭和マンチことpoipoi3、強力型は久しぶりだから頑張るぞい 呟記 光無:薄力型 GM:(PCが)強力型 メルド・リライド:誤字はよくあること… GM:はーい 白神 歩:昭和マンチ 呟記 光無:平成マンチ GM:大正マンチ GM:では本編かな 呟記 光無:大正はなんかありそう 白神 歩:あ、私はzuizuiね 呟記 光無:はーい 白神 歩:はーい メルド・リライド:ういさ 呟記 光無:←919 GM:導入ですの!

導入フェイズ

GM:導入はPC1から順にやっていきます GM:舞台は『きさらぎ駅』の怪談の始まりから7年後 GM:深夜、とある私鉄に乗っていた白神さんはふと、違和感を感じます GM:それは、前の駅を発ってから優に20分は経つというのに電車が止まらない 白神 歩:「……?」 GM:あたりを見回してみると、他の乗客の姿は忽然と消えている 白神 歩:車両内に人は……居ないようね GM:ですね 白神 歩:「急行だったかしら……」 GM:窓の外を覗いても、薄暗く見通しが利かない 白神 歩:「うーん……車掌さんに確認してみましょうか」 GM:そう思い運転席の方へ行くも、暗幕がかかっており中の様子を窺い知れない GM:…まあシノビならこじ開けられそうだけど 白神 歩:「もしもし?少し質問をしたいのだけれど………」 と言って、扉をノックノック GM:反応な~し 白神 歩:「………」 白神 歩:「………」 ゆっくり圧力をかけて、静かに物理開錠 GM:解錠(物理)した先、運転室 白神 歩:「(このぐらいならバレないでしょ)」 白神 歩:「失礼するわね、車掌さん。質問があるのだけど……」 GM:そこでは、運転者無くしてひとりでに動く電車が! 白神 歩:「って、はぁ!?」 GM:計器類が出鱈目に動いてます 白神 歩:「え、あ、うっ……えぇ……?」 困り顔で頭を抱えて GM:そんな感じで電車がトンネルに差し掛かるのを眺めていると GM:後ろから人の気配を感じる 白神 歩:「はぁー………もしかしなくてもコレ、怪現象じゃない………」 GM:というわけでPC2合流です 白神 歩:「もー……困るのよ、こういうのはぁ………」 呟記 光無:「…あれ?」 白神 歩:「今日は帰ってティータイムの予定だったのにぃ………」 白神 歩:「……うん?」 呟記 光無:「(おっかしいなー なんで人が…?)」 白神 歩:と、声に振り向きます 呟記 光無:「こ、こんにちは~」 GM:…この格好で出歩いてるの? 呟記 光無:シノビだから見えない() GM:>ヒナ 呟記 光無:まあイラストはイメージで、普通の格好ってことにしましょう 白神 歩:セーフ 白神 歩:「あー……こ、こんにちは?」 白神 歩:ビジュアル的に見ればこれ私、運転室に無断侵入した人よね GM:確かに 白神 歩:「えっとね、これにはね?ふかーい理由があってね?」 白神 歩:「ちょ、ちょーっと落ち着いて私の話を聞いてほしいのだけど……」 呟記 光無:「だいじょうぶだいじょうぶ」 白神 歩:「へ?」 呟記 光無:「電車に乗り慣れてなくて運転席をトイレと間違えたとしても、ヒナは黙っててあげるから…」 白神 歩:「違うの!そうじゃないのよ!!」 白神 歩:「これ!見て!」 運転席と計器類を指さして 呟記 光無:「わっ」 GM:ギュインギィン 呟記 光無:「ひとりでに動いてる! …これは」 白神 歩:「……ね?これで私が変なことをしてないって分かったでしょ?」 呟記 光無:「うん、わかった」 なぜかニコニコ顔で 呟記 光無:「ねえお姉さん、」 白神 歩:「あ、うん……何?」 呟記 光無:「こんなウワサ、聞いたことある?」 白神 歩:「ウワサ……?」 呟記 光無:「前にもこんな感じの止まらない電車から、 呟記 光無:”きさらぎ駅”っていう駅に降りた人がいてね…」 話してる間に着いたりしないだろうか GM:トンネルを超えた辺りから減速していたらしい GM:ギィィィ…と摩擦音を響かせながらついた駅 GM:『きさらぎ駅』 白神 歩:「あぁー…その話なら私も……あら?」 呟記 光無:「…ほら」 GM:窓から見える駅のホームには駅名の表札と幾つかのベンチ GM:それと、そのベンチで眠っている一人の少女 呟記 光無:「…あれ?」 GM:(というわけでPC3も合流ですの、お待たせしました 白神 歩:「ん、誰か居るわね」 呟記 光無:「(意外と予知と違うところがあるなあ…)」 白神 歩:「ちょっと失礼、えーっと……ヒナちゃん?」 呟記 光無:「う、うん 話しかけてみようか」 白神 歩:「そうね、行ってみようと思うの。着いてくるなら着いてきて?」 メルド・リライド:ベンチに腰掛けて寝てるんじゃなかろうか…(体力消費抑えるために 白神 歩:そう言って、先にきさらぎ駅に降りて寝てる子に話しかけてみるわ 呟記 光無:「一緒にいくよ~」 GM:では2人が降りた瞬間 GM:電車のドアがピシャリと閉まり、そのまま爆速で電車が走り去っていきました 白神 歩:「え?あっ、ちょっと!」 声を上げるも時既に時間切れ 白神 歩:「あぁー……行っちゃった」 呟記 光無:「……」 白神 歩:「むぅ、困ったわね……と、それはまあ置いておいて」 白神 歩:「ね。そこの貴方?大丈夫?」 寝てる子を揺すってみましょうか メルド・リライド:「ん…あ…」今は異形化で猫耳隠してないんだよな メルド・リライド:「見…見ました、よね。うん…」 白神 歩:「うん?あー、アレ?」 狐耳 白神 歩:ちなみに私はデフォルトで狐耳を隠してないわよ! メルド・リライド:日常生活で大丈夫なんじゃろーか…w 白神 歩:誤魔化す必要がある時は幻術をかければいいのよ、幻術を GM:コスプレお姉さんとして通ってるんだよ 呟記 光無:「こんにちは~ えと、どうなってるの?」 目をつぶってるので見えない 白神 歩:「んーっとねー……寝てた子にちょっと猫さんのお耳が」 メルド・リライド:「こんにちは…じゃ、なくて、人間…と、私と似たような人?」隠忍だしな 白神 歩:「ん、私? 私はー……多分、貴方の同業者よ」 メルド・リライド:「まぁ…そう、でしょうね」HOで分かる範囲は理解出来る 白神 歩:「こっちには電車で来てね。この子とはさっき会った所」 ヒナちゃんを指して 白神 歩:「……とは言っても、電車はさっき行っちゃったんだけどね」 呟記 光無:「ヒナっていうの よろしくね」 呟記 光無:「同業者といえば同業者かな」 メルド・リライド:「電車…よろしく、です」 白神 歩:「……っと、そう言えば自己紹介がまだだったわね」 白神 歩:「私は白神歩。デザイナーをやってるわ」 メルド・リライド:「メルド・リライド…少し…少し、ですかね? 前から、ここに、いる、です」 呟記 光無:「ヒナは普段は巫女さんやってま~す」 白神 歩:「前から……?」 メルド・リライド:「疑問形、今の日付分からないからですが…」そういう類の物を持ち合わせ無いのだ GM:さて、そんなわちゃわちゃしている中 篠崎 葉純:「…誰か、いるんですか?」 と、改札の方から声がする メルド・リライド:「えと、ここの住人、って訳では無いですが…というか、戻りたいのは…あ…えと…」人(?)が増えたぞ 篠崎 葉純:人です! 白神 歩:「ん、誰かしら?」 呟記 光無:「ウワサと違って人が多いなあ…」 GM:改札の方からスーツ姿の女性が現れます GM:何かに怯えている風の彼女は、君達を見ると安堵の表情を浮かべ駆け寄ってきて GM:…そして驚愕するな? 白神 歩:「続きは後で聞くわね、メルドちゃん」 と、小声で言って 篠崎 葉純:「えっ、耳…?」 白神 歩:「え?ああー、これ?」 と、自分の耳を指さして 白神 歩:「ファッションよ、ファッション。気にしないで?」 メルド・リライド:「…まぁ、こんな場所、ですし。体力、消耗抑えるためにも…」大分ふわっとした解答 呟記 光無:「そうそう、気分気分」 うやむやにする 篠崎 葉純:「は、はぁ…。」 白神 歩:服装も割とアバンギャルドな格好だし 白神 歩:「私達ー……は、今ここに来た所なの」 白神 歩:「貴女は?」 白神 歩:(一人先にここに居たけどまあいいでしょ) 呟記 光無:格好ボロボロなんだよね>はすみさん 篠崎 葉純:「は、はい。その…私はずっとしばらくここに…」 篠崎 葉純:余り見れた様子じゃないです 白神 歩:「ずっと……?」 メルド・リライド:「…ふむ」何か考えつつ 呟記 光無:「詳しく聞かせてもらっていい?」 篠崎 葉純:「はい、その…帰ることが出来なくて」 篠崎 葉純:「いつもの電車に乗ってたはずなのに、この駅について…」 篠崎 葉純:「ずっと、帰れなくて…迷っていたんです」 白神 歩:「そう、私達と似たような感じね」 白神 歩:「で…その、"ずっと"ってどれぐらいの期間?」 呟記 光無:「迷い込んじゃったのね、きさらぎ駅に」 白神 歩:「服の様子を見るに、1日2日、1週間でもそんなに痛まないと思うんだけど」 篠崎 葉純:「その…時計がないので分からないですけど2週間ぐらい…」 篠崎 葉純:「これは、その……外で転けちゃったりして」 白神 歩:ふむ………と、少し考えて メルド・リライド:「…あの、私…彼女達よりも、前にいたのですけど、どこに…いたのです?」先にこの子来てたなら、遭遇してないのもおかしいよなって 呟記 光無:「そういえばそうだね~」 篠崎 葉純:「私は駅の中にいて…声が聞こえたので来てみたんです」 白神 歩:「駅構内、ね……」 メルド・リライド:「…まぁ、そういうこと、なのですかね」くっそ怪しいけどここでの追求はこれくらいにしとくか( 先に来てるならこの子も探索してる筈だよなぁ 篠崎 葉純:「今までずっと、まともな人に出会えなくて…」 GM:メルドさんの記憶にはないね! メルド・リライド:せやろな 呟記 光無:「大丈夫だいじょうぶ 安心して」 篠崎 葉純:「でも良かった…」 と涙ぐみ 白神 歩:メルドちゃんが追及しないなら私も追及しないわ メルド・リライド:ぶっちゃけそこは秘密抜けば解決だろうしな 白神 歩:「そうそう。1人より2人、2人より4人、よ」 呟記 光無:カバンから防寒具を取り出し 呟記 光無:「はい、一緒にここから脱出しましょ!」 白神 歩:「ん、良いわねぇヒナちゃん」 篠崎 葉純:「これは…いいんですか!?ありがとうございます…」 と着込み 白神 歩:「私もその服装は見逃せないかなーって思ってたところなの」 篠崎 葉純:「あっ…私ははすみです。篠崎葉純、といいます」 篠崎 葉純:「すみません…替えが、なくて」 ささっと隠し 呟記 光無:「おお、さすがデザイナーさん!」 白神 歩:「……ん、葉純?」 呟記 光無:「…!」 篠崎 葉純:「…へ?は、はい。」 白神 歩:ちらっと、"きさらぎ駅"に目をやって 白神 歩:「"きさらぎ駅"の、"はすみ"さん?」 呟記 光無:「…はすみさん、ここに来てからネットの掲示板に書き込んだりしなかった?」 篠崎 葉純:「…! もしかして…あれを見てくれたんですか!?」 白神 歩:「ん、んん……?」 篠崎 葉純:といいつつ、携帯電話を取り出す。かなり昔の二つ折りタイプだ 白神 歩:「……一つ質問させてね?」 白神 歩:「葉純ちゃん。貴方が掲示板に書き込んだのって、どれぐらい前?」 篠崎 葉純:「へっ?えっと…ここに来てからなので…」 篠崎 葉純:「2週間前ぐらい…?」 篠崎 葉純:「ごめんなさい、携帯の電池も切れて…詳しい時間が……」 白神 歩:「えっと……落ち着いて聞いてね?」 呟記 光無:「これは…ウワサどころの話じゃないかも」 篠崎 葉純:「………?」 白神 歩:「貴方が掲示板に書き込んだのって、2004年よね?」 篠崎 葉純:「? はい、っていうか今年…ですよね?」 白神 歩:「……これを見て?」 自分の携帯の時計表示を見せましょうか 篠崎 葉純:「……? その、何も映ってませんけど」 GM:携帯は機能を停止してますね メルド・リライド:2011年だからスマホ普及してる感じだしスマホだろーかな 呟記 光無:「あれっ?」 自分のも確認 白神 歩:「うん、あれ……?」 白神 歩:「おかしいわね……電源が切れちゃったのかしら」(ポチポチ GM:他の所持品も、電子機器類は全部動かないようだ 白神 歩:うわぁ、と顔をしかめて 呟記 光無:「うんともすんとも言わないなんて… これも違ってるなあ」 白神 歩:「えーっと、ゴメンね?携帯の調子が悪いみたい」 メルド・リライド:今時の子は手帳くらい持ち歩いていないのか…( 白神 歩:「なら、こっちね」 と、スケジュール帳を取り出しましょう メルド・リライド:ゆうのう 白神 歩:社会人だもの GM:さすがぁ 篠崎 葉純:驚いて固まります 白神 歩:スケジュール帳には『2011』って書かれてるわね 篠崎 葉純:「2011年……!? えっ…?」 メルド・リライド:「…ふむ、ふむ」事情掴めてきたぞ 白神 歩:「……私達が知る限り、貴方は"7年前"に失踪したきりなのよ」 篠崎 葉純:「7、年……」 おどろきー 呟記 光無:「逆に言えば、本当に”はすみ”さんなんだね」 白神 歩:「あ、そうだ。身分証とかはある?」 篠崎 葉純:「は、はい。身分証は…」と鞄ゴソゴソ 篠崎 葉純:そうだなー、運転免許証とか 白神 歩:「免許証とかがあると確認しやすいんだけど……」 白神 歩:……まあ、あるなら本物でしょうね 白神 歩:免許証偽造とか出来る環境でも無さそうだし GM:ちなみにOLって感じの荷物です メルド・リライド:シノビガミワールドだからその前提条件は確実とは言い難いんだよなぁ( GM:おっそうだな 白神 歩:忍術を想定に入れると何でもアリになるからね メルド・リライド:この世界の一般人は逸般人でありニンジャや妖魔である可能性だってある…! だから情報が全てである 白神 歩:そっちは例外よ 白神 歩:「ふむ……困ったわね」 GM:ま、そのあたりはメインフェイズでだね 白神 歩:「携帯は使えない、電車も行っちゃった、となれば……」 白神 歩:「……まずは色々お話、聞かせてもらおうかしら?」 白神 歩:「この辺りのこととか、知ってることがあれば教えてくれるとうれしいわ」 篠崎 葉純:「は、はい! 私が知っていることを…」 GM:と言った形で、探索を始める…ということでいいかしら。 呟記 光無:だねー メルド・リライド:あ、最後の少しだけ 白神 歩:そうね、話を聞き次第探索開始ってことで GM:話を聞くならちょうどいいね GM:エニグマ公開ー 呟記 光無:ぐまぐま メルド・リライド:「…ふぅ、ええと…私は少し休みますので…」あまり体調優れないようだ、ってことで始めの場所に戻って休みに行くとしよう メルド・リライド:やりたいことはこれくらい 白神 歩:「そうね、ゆっくり話しましょう」

メインフェイズ

GM:エニグマ「片足だけの老人」「親切な青年」が存在します 呟記 光無:元ネタに出てきた人たちだね GM:ですわね GM:このままメインフェイズ開始だー メルド・リライド:エニグマだったのか、その位置の置いてあるからペルソナかと思ったわ! GM:状況としてはNPC篠崎葉純、きさらぎ駅がいます GM:ああ、それでそういう置き方してたのね…w GM:ペルソナは後で作っとこ 白神 歩:きさらぎ駅相手に感情って結べるの……? メルド・リライド:上に移動させていく GM:シーンに登場しません( 白神 歩:はい 呟記 光無:なるほど… GM:あとはすみんはペルソナ2つ持ち GM:リミットは3サイクル GM:シーン表はきさらぎ駅シーン表、オリジナルだ メルド・リライド:そういやこのNPCは手番持つタイプかしら持たないタイプかしら GM:持たないです メルド・リライド:はいはい、よくあるタイプの方ね GM:あなただけに付いていく系NPC GM:他質問あるかしら、ないならシーン開始ですわ! 呟記 光無:はーい メルド・リライド:ういうい 呟記 光無:(開始同意的意味で

1サイクル目

GM:1サイクル目ー 白神 歩:はーい GM:誰から行くー メルド・リライド:猫の道使いたいから出たくない顔はしてる( GM:それでホームに引きこもったのねw メルド・リライド:まぁ、それ以外にも理由は無くは無い…というかGMはわかっているだろうに( GM:(ピンとこない顔 呟記 光無:どうするかなあ 白神 歩:うーん 白神 歩:私、出てもいいわよ? 呟記 光無:おねがいしますー メルド・リライド:お任せ 白神 歩:それじゃあ、行こうかしら GM:どうぞー 白神 歩:それじゃあ、折角だし葉純ちゃんの秘密かペルソナでも抜こうかしら 篠崎 葉純:ひっ…… 白神 歩:で、GMに提案なのだけれど GM:ん、ほいほい 白神 歩:どの秘密が抜けるか確定してから使う特技を決めたいのよね GM:hm,まあいいよ 白神 歩:単純にRPがスムーズに行きそうだって理由だけなんだけど 白神 歩:【対人術】か【衣装術】を使うつもりよ GM:両方持ってますし申し分ないね GM:じゃあ決めますか 白神 歩:前者は秘密・ペルソナ『怯え』、後者はペルソナ『乱れた服装』に対応させるつもり GM:choice[秘密,怯え,服装] ShinobiGami : (CHOICE[秘密,怯え,服装]) → 服装 GM:さすがコルワさん 呟記 光無:やるぅ 白神 歩:「ところで葉純ちゃん」 篠崎 葉純:「は、はい」 白神 歩:「服、ボロボロよねぇ……」 篠崎 葉純:「…そうですね」 白神 歩:「上着を借りたから多少マシになったとはいえ……ねぇ?」 篠崎 葉純:(貰った防寒着で最大限隠しつつ 呟記 光無:(上着はナイロン素材のペラいやつです 篠崎 葉純:「あは…男性の方がいないのが…幸いでしょうか」 GM:あ、そう言えば場所はどこだろう メルド・リライド:シーン振れば? 白神 歩:あ、皆が居る所ならどこでもいいんだけど 白神 歩:そうね! 白神 歩:kstt えいっ GM:あ、コマンド名間違ってら GM:修正します! 白神 歩:あれ? GM:orz もう一回お願いしますだ 白神 歩:kstt 気を取り直して……えいっ ShinobiGami :きさらぎ駅シーン表(6[1,5]) → きさらぎ駅の駅舎。建物は古いが、古さの割には荒れていない。 GM:また丁度いい 呟記 光無:順当 白神 歩:さっきと同じ、駅ね 白神 歩:情報共有の後かしらね、これなら メルド・リライド:後シーンに誰呼ぶかも決めておいてくれ( NPCは呼ぶみたいだが 白神 歩:お任せね 白神 歩:メルドちゃんは離れた所で休むでしょ?(登場しない) メルド・リライド:でねーっす GM:メルちゃんホームで寝てて、他駅舎内…ですかねぇ 呟記 光無:入っていいならにぎやかしで 白神 歩:ん、ヒナちゃんが出てくれるなら願ったり叶ったりね 白神 歩:じゃあ、RPの続きと行きましょ 白神 歩:「そうねぇ……男の人が居ないとはいえ、その恰好は女の子的には辛い所よね」 篠崎 葉純:こくこく 白神 歩:「んーっと……ヒナちゃん?」 呟記 光無:「役に立つって予知があったから持ってきてたけど、上着だけしかないの」 白神 歩:「アレ、使っちゃっていいかしら」 上着を指して 呟記 光無:「使う…?」 呟記 光無:ピンときて 白神 歩:「帰ったらちゃんとお返しするから。ね?」 篠崎 葉純:「??」 呟記 光無:「もちろんどうぞ!」 白神 歩:「流石!そうこなくっちゃ!」 白神 歩:「……と言う訳で葉純ちゃん」 白神 歩:「その上着、ちょっと貸してくれない?」 篠崎 葉純:「これをですか?はい…どうぞ。」 手渡し 白神 歩:「ふふーん、それじゃあ行くわよー?」 白神 歩:この辺りで判定かしらね 白神 歩:特技は宣言通り【衣装術】 GM:ですかねー、尚 GM:判定前…そうだなー GM:駅舎の中で裁縫を行うってことでいいんだよね 白神 歩:そうね 白神 歩:さて、どう来るかしら? GM:駅舎で裁縫を行っていた白神さんは不意に GM:何者かの気配、そして何かを振りかぶる音が聞こえた 呟記 光無:突然のホラー 白神 歩:もちろん振り返るわ GM:そこには斧のようなものを振りかぶった老人の姿。突如現れたそれにはいくらシノビといえど対応できず… GM:接近戦1点どうぞ 呟記 光無:つえー老人つえー GM:ゲートボールで鍛えてるからな 白神 歩:1d6 「……っ!?」 ShinobiGami : (1D6) → 1 呟記 光無:あっ 白神 歩:あっ、マズ 白神 歩:んー…… GM:個性は変えてもいいよ 白神 歩:「ったぁー………」 白神 歩:「……全く、葉純ちゃんから離れておいて正解ね」 白神 歩:演出的にちょっと離れたところで作業をしてるってことで GM:唐突に現れたそれは、帰るときも唐突に消えていきました GM:ほいほい 白神 歩:「これは……しばらく手作業は無理ね」 白神 歩:「なら……」 白神 歩:【異形化】を宣言するわ。自分の髪を操作・変化させて糸代わりにするってことでどうかしら GM:おっけー 白神 歩:目標値は5ね 白神 歩:2d6>=5 「さてと、やりましょうか」 ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功 GM:成功 白神 歩:じゃあ、出来たそれを葉純ちゃんの所に持って行って 白神 歩:「出来たわよ、じゃじゃーん!」 白神 歩:「デザイナーの面目躍如、自信作よ。早速だけど着てみてくれる?」 篠崎 葉純:「へっ?これは…」 なんだろう 白神 歩:上着を———そうね 白神 歩:元は防寒具で、ナイロンのペラい上着よね GM:そのようです 白神 歩:あ、聞き忘れてたけど周囲の気温は 白神 歩:どうなってるのかしら GM:元が1月だから…冬空かな 白神 歩:スーツだからー……そうね 白神 歩:葉純ちゃんのスーツは、袖口はダメージが少なかったから 白神 歩:そっちは大丈夫と見て、上着の袖口をレッグウォーマーに仕立て直した感じかしら GM:仕事人! 白神 歩:で、布を拝借したところは手持ちの布でちょちょいと 白神 歩:「場所が場所だからあまりデザインには凝れなかったけど、防寒機能は保障するわ」 篠崎 葉純:「…あの服が、これに…!?」 白神 歩:「本職だもの」 篠崎 葉純:「す、すごい…ありがとうございます!」 篠崎 葉純:大好評のようです 白神 歩:「折角だし、そのスーツも繕ってしまいましょ」 白神 歩:と、その場のノリで葉純ちゃんに近づいて服装チェックね! GM:他の乱れた服装も繕って、見違えるような姿になったわけだね! GM:なんということでしょう GM:立ち絵を変える必要が出てきたな… 呟記 光無:HAHAHA GM:では、ペルソナの【真実】 メルド・リライド:どれが開くかはランダムだぞ 白神 歩:ランダムで先に決定したでしょ? GM:いや、特例で最初に振ったの メルド・リライド:おっと メルド・リライド:先に決めてたのか… GM:そそ GM:「乱れた服装」の【真実】 真実:【怪盗】 追加説明:このような状態の女性をそのままにしておくのは人間としてどうだろう?そう考えた君は、自分が渡せそうなものを渡すことにした。 GM:白神さんは忍具1つを失います、はい罠です 白神 歩:任意の忍具? GM:ですねー GM:実際ははすみんに渡すんだけど、この子忍具使わないし 呟記 光無:なるほど… 白神 歩:じゃあ繕う時に布が切れちゃって、遁甲符で代用したってことにしましょう 白神 歩:*遁甲符1枚喪失ね メルド・リライド:とりあえず仕掛け(エニグマ)を感知したからこっちも動くとしよう、猫の道! メルド・リライド:2D6>=5 (判定:調査術) ShinobiGami : (2D6>=5) → 9[4,5] → 9 → 成功 GM:そんな中…みたいな メルド・リライド:情報判定を行うことが出来る…の前に生命点1点減らそ メルド・リライド:ブランクの戦術だな GM:ほいほい、まあ痕で回復するんだろうが… メルド・リライド:対象はジジィだ、そのまま調査術で調べよう GM:ですよねー メルド・リライド:私は内偵を持っている GM:はい GM:何もないです、【戦力】を公開しますわ GM:戦力:【用心棒】 解除:計画判定《任意の体術》  誰かが情報判定を行おうとしたとき使用できる。  情報判定を行おうとしたキャラクターを目標に選ぶ。  目標に接近戦ダメージを1点与える。 追加説明:彼は守り人だ。 自身の警告に耳を化さない者、こそこそと嗅ぎ回る者を処罰する。 ただし、動き自体は老人のそれだ。来るのがわかっているなら対処は容易い。 呟記 光無:体術かー メルド・リライド:解除が任意の体術に変更されてるのか GM:改造した記憶がある メルド・リライド:ベースは骨法術じゃな GM:そうそう、解除しやすいようにね 白神 歩:はぁー、なるほどね 白神 歩:ぶっ飛ばしたいのはやまやまだけど、多分どっちかが解除するでしょ GM:ぶっ飛ばさないと延々切りつけられるしね… メルド・リライド:内偵ウーマンできれば情報判定したいと言いつつシーン続きは任せた( GM:とはいえシーンはキリが良かったけれど メルド・リライド:知っているかシーン終了はシーンPLの意向次第だ GM:おっそうだな 白神 歩:ん、私はもう十分よ 白神 歩:やれることはやったわ GM:はーい GM:ではシーン終了と GM:次…と行きたいですが今日はここまでにしますー GM:それでは、お疲れ様でしたー 呟記 光無:おつかれさま! メルド・リライド:お疲れ様でした 白神 歩:お疲れ様ー メルド・リライド:続きは…実日付今日だな! GM:ですねー GM:それでは再開していきましょ GM:よろしくお願いいたしますわ メルド・リライド:よろしくお願いします 呟記 光無:よろしくおねがいしま~すっ 白神 歩:よろしくお願いしまーす GM:前回のあらすじ:白神さんが色々と美味しかった GM:1サイクル目の続きからです 白神 歩:昨日は良い役回りを貰ったわね! GM:あ、それと白神さんの尽力で立ち絵がまともになりました! 篠崎 葉純:ありがとうございます! 呟記 光無:よかったね! GM:では参りましょう 白神 歩:ふふーん、もっと褒めてもいいわよ? メルド・リライド:ということで裏でも書いたが次出たいぞ GM:違う子が乗り移ってるような GM:ヒナはどうする? 呟記 光無:どうぞー 呟記 光無:呼ばれれば出る メルド・リライド:ってことでソロでドラマやるとしよう…ああ、まだ呼ぶ気は無いぞ メルド・リライド:ksst 白神 歩:呼ばれなかったから出ないわ! メルド・リライド:kstt こうか ShinobiGami :きさらぎ駅シーン表(5[1,4]) → きさらぎ駅の駅員室。かつては駅員が居たのだろうか…? GM:物色中 GM:昨日話題に出てた保存食とかはここにあるのかも メルド・リライド:ふらり、ふらりと気配を探して行き着く先はここかな。食料的なのは…滅苦介してアクセスしてたからあんま気にして無さそうだ メルド・リライド:「ふぅ…私だけ…へばっていては、駄目ですね…」と相変わらずあまり体調優れない様子で メルド・リライド:早速ヤるとしようか、エニグマ解除の計画判定だ メルド・リライド:砲術で行こう GM:殺られるっ………! メルド・リライド:スリケンだわ メルド・リライド:手裏剣術で、砲無かった GM:線路を彷徨う老人を狙撃するのか… GM:どうぞー メルド・リライド:2D6>=5 (判定:手裏剣術) イヤーッ! ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[2,4] → 6 → 成功 GM:グワーッ! 呟記 光無:すばら GM:巡回していた爺さんの頭に直撃してそのまま倒れました メルド・リライド:悪霊化した伝承とは違ってそうなのは無事撃退したぞ 呟記 光無:悪は去った! メルド・リライド:「これでまずひとつ…と…」 GM:完! 白神 歩:メルドちゃんがそんなことをする子だったなんて……! 白神 歩:現代社会の闇ね…… GM:怖いですわね… メルド・リライド:「しかし…成程…自分の置かれてる立ち位置、まだ全部見えてないですけど」 メルド・リライド:「彼女たちと一緒ならあるいは…」 メルド・リライド:「任せ、ますよ。色々と…ね…」ってことで戻ってきつつシーンは終わりにしよう GM:老人の遺体?はそのまま闇に消え…しばらくは襲いかかってこないだろう 呟記 光無:ふうむ GM:はーい GM:では最後、ヒナさんだね 呟記 光無:とりあえずドラマシーンだ 呟記 光無:エニグマかはすみんのことを千里眼で視よう メルド・リライド:後自分のシーン入ったから再生で生命点回復 GM:おっと、どうぞー 呟記 光無:シーン表いくねー GM:どぞどぞ メルド・リライド:潰してた戦術回復させまして終わり 呟記 光無:KSST 呟記 光無:KSTT ShinobiGami :きさらぎ駅シーン表(7[5,2]) → きさらぎ駅のホーム。電車が来る気配はなく、静まり返っている。 GM:ホーム 呟記 光無:「白神さんの邪魔しちゃ悪いし… ちょっと探検しようかなっと♪」 白神 歩:誰か呼ぶ? 呟記 光無:「時刻表とか自販機とか…どうなってるかな~」 呟記 光無:とりあえずいまは一人がいいかなー GM:時刻表は真っ白で、自販機はないですねぇ 呟記 光無:「火を付けて煙を出すと…なんてのもあったけど」 呟記 光無:まあ効かなさそうね GM:こうかは ないようだ! 呟記 光無:さて、エニグマが見えてるから調べたいけど GM:ほう 呟記 光無:どうももっと先にいるっぽい?>親切な青年 GM:物理的には遠いね… 呟記 光無:そんなときこそ《千里眼の術》だ 白神 歩:かくかくしかじか四角いムーブではすみちゃんから会った位置とか聞いてたりするのかしらね GM:そんな感じなのでしょう 呟記 光無:なるほど 呟記 光無:あ、まず【水晶眼】を使用します 呟記 光無:体術どーん GM:はーい 呟記 光無:スペシャル値がこのシーン中10! 呟記 光無:そして《千里眼の術》でエニグマ親切な青年を”視る”よ! GM:どうぞー 呟記 光無:2d6>=5 ShinobiGami : (2D6>=5) → 3[1,2] → 3 → 失敗 呟記 光無:こらこら GM:しっぱい どどんとふ:呟記 光無が「null」のカードを受け取りました。 どどんとふ:呟記 光無がカードを公開しました。「神通丸」 呟記 光無:こんなこともあろうかと GM:転ばぬ先の杖 呟記 光無:ふりなおしまーす 呟記 光無:2d6>=5 「見づらいなあ…」 ShinobiGami : (2D6>=5) → 9[3,6] → 9 → 成功 GM:自動車ガードされたんだろう>千里眼 GM:成功! メルド・リライド:1サイクル目なのに忍具の消費っぷりが激しい 呟記 光無:ふう… GM:【戦力】公開 呟記 光無:「…見えたっ!」 GM:戦力:【三尸】 目標:PC3 解除:自動  目標は、「あなたの【本当の使命】は、ボスの【使命】を達成することだ」という効果をバインドされる。  また目標は、ボスを攻撃の目標に選べなくなる。  GMは、目標が攻撃を行うとき、使用する忍法と、その対象を指示することができる。  目標は指示に逆らうか、指示された内容に失敗すると、射撃戦ダメージを1点受ける。 追加説明:遭難者を惑わし、その魂を狩るのが彼の役目である。 彼の持つ車に乗ったが最後、魂ごと『きさらぎ駅』に縛られることになるだろう。 GM:……これどうして解除されるんだろう 白神 歩:はぁーん、なるほどねー 呟記 光無:「……ふぅん、趣味が悪いのね」 呟記 光無:続けて【闇神楽】の判定 《遊芸》 GM:どぞん 呟記 光無:演出はちょっと後にまとめる いきますー 呟記 光無:奥義開帳 どどんとふ:呟記 光無が「null」のカードを受け取りました。 どどんとふ:呟記 光無がカードを公開しました。「■奥義 《千里眼の術(偽)》 指定特技 :調査術 エフェクト:完全成功/輝き/分野限定(謀術) (出目10が出た扱い) 効果・演出:千里を見渡す魔眼…ではなく地道な調査をもとに判定を成功させる。」 GM:何だこの締まらない奥義名w 呟記 光無:千里眼といいつつ目視で確認してました! GM:ただの眼がいい人じゃん! 呟記 光無:キャラ付けのためにいつもは目をつぶってるんだけどいまふつーに開いてます! 白神 歩:はははは 呟記 光無:「えいっ☆」 ガスッ GM:ゴンッ バタッ GM:SPで【闇神楽】成功だね 呟記 光無:ハイエースからメルドちゃんの魂を救い出そう GM:ハイエースだったのか……w 呟記 光無:あ、【闇神楽】のコストがあるので生命力は据え置き GM:ほいほい 呟記 光無:【神咒】で…兵糧丸かなー GM:了解ー、続けての情報収集ですね 呟記 光無:じゃあ戻りがてらはすみんを 呟記 光無:会話したい、呼んだら来てくれるかな? 篠崎 葉純:はーい 篠崎 葉純:白神さんから頂いた服を着て歩いてきますね 呟記 光無:「あっ、はすみさん!」 篠崎 葉純:「あ…光無さん」 呟記 光無:「服作ってもらったんだね、かわいい♪」 篠崎 葉純:「はい…とても良いものを、作っていただいて」 呟記 光無:どんな様子かな まだ怯えてるかしら 篠崎 葉純:服がきれいなものになったこともあり、少しは落ち着いているようです 呟記 光無:ほうほう GM:ぼろぼろだとやっぱり心許ないしね 呟記 光無:「ちょっと安心かな? よかった!」 呟記 光無:「そういえば、書き込みに車に乗せてくれたお兄さんの話があったよね」 と 篠崎 葉純:「は、はい」 その話を聞いて少し表情が強張る 呟記 光無:「わたしの千里眼によれば~」 とまるで見てきたように語らいつつ 篠崎 葉純:「せ、千里眼ですか……?」 不思議そうに 呟記 光無:どちらかというと《調査術》だけどな… 呟記 光無:《調査術》ならぬ《超詐術》でトークしつつ【秘密】さぐりまーす GM:超視力による千里眼もありかもしれないし… 呟記 光無:ペルソナと二択かな GM:はーい、判定どうぞー 呟記 光無:2d6>=5 《調査術》 ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功 呟記 光無:choice[【秘密】,ペルソナ1] ShinobiGami : (CHOICE[【秘密】,ペルソナ1]) → 【秘密】 呟記 光無:これで大丈夫? GM:はっはっは GM:すまない、君はどう足掻いてもペルソナの方なんだ 呟記 光無:マジかよ! 呟記 光無:不思議な力に阻まれた! GM:阻んだのは自分自身…みたいな? GM:ともかくペルソナっ! 呟記 光無:ぺるぺるぺる GM:「怯え」の【真実】:【死神】 彼女の行動は危うげだ。まるでシノビたちを翻弄するかのように、ふらりふらりとさまよっている。 篠崎 葉純:良かれと思って接近戦ダメージを与えます! メルド・リライド:ペルソナの殺意が割と高い 呟記 光無:ざくぅ 呟記 光無:振るのはこっちかな? メルド・リライド:爆弾よりマシとは言え少しマシ程度なんだよなって( GM:ですね 呟記 光無:choice[器術,体術,忍術,謀術,戦術,妖術] ShinobiGami : (CHOICE[器術,体術,忍術,謀術,戦術,妖術]) → 妖術 呟記 光無:千里眼がー! GM:まー公開はランダムだし GM:oh…… GM:演出としてはどうしよう 白神 歩:葉純ちゃんが眩暈起こしてそれを庇って怪我とか 呟記 光無:そうだねえ 呟記 光無:あ、それでいこう 呟記 光無:ふらふらーっとしたのを支えようとしたら 篠崎 葉純:ふらー 呟記 光無:「おっとっ……とっ!?」 篠崎 葉純:「きゃっ……!」 どさっ 呟記 光無:ざくっ 呟記 光無:「目、目がー!」 偶然にも目潰しの要領に 篠崎 葉純:「えっ…あっ!?」 篠崎 葉純:「す、すみません!大丈夫ですか!?」 篠崎 葉純:(もがくヒナを支えつつ 呟記 光無:「だ、大丈夫大丈夫! ちゃんと見えてるから… あっ見えてないけど!」 篠崎 葉純:「見えてないってそれまずいのでは…」 あわあわ 呟記 光無:キャラ作りって大変だと思いながらエンドです GM:涙ぐましい… GM:では1サイクル目終了ですねー 白神 歩:後で =眼 心= って書いたアイマスクでも渡してあげようかしら GM:2サイクル目に入ります 呟記 光無:たまに薄目で見てたりするからほんとに塞いじゃうと困りますよう!

2サイクル目

GM:誰から行くかなー? 呟記 光無:あえてヒナから行くのもありかと 白神 歩:ん、先に行くの? 白神 歩:それじゃ、任せるわ 呟記 光無:感情とか先にやりたいことあればどうぞだけど メルド・リライド:まぁお任せ、私は1か2番目で行ければおk メルド・リライド:ちゃう、2か3だ メルド・リライド:猫の道の処理の関係でな 白神 歩:それじゃあヒナちゃんにお任せしちゃいましょう 呟記 光無:はいよ! 呟記 光無:ではそろそろPCの方を抜いていきます 呟記 光無:メルドさんは呼んで大丈夫? メルド・リライド:えーでよ 呟記 光無:はーい ではではシーン表 呟記 光無:KSTT ShinobiGami :きさらぎ駅シーン表(6[5,1]) → きさらぎ駅の駅舎。建物は古いが、古さの割には荒れていない。 呟記 光無:駅舎に戻ってきました GM:駅の中ばかり出ますね… 白神 歩:駅員室に居たものね、メルドちゃん メルド・リライド:せやな 呟記 光無:「ただいま! メルドちゃん」 見かけて声を掛ける メルド・リライド:「…ああ、光無さん。お帰り、です」 メルド・リライド:「…頭もすっきりしました、アレは貴方がやった、ですよね」エニグマ解除ね 呟記 光無:「そうそう、千里眼でバーっとね」 GM:千里眼っていったい メルド・リライド:「…色々と気になる点はあったのですがね。私も、情報戦は得意、の筈なんです」 メルド・リライド:「人が来るまでは、身動きほぼ取れてなかったですけど」 呟記 光無:「あのハイエースのことは置いておいても、ここは寒いよね」 メルド・リライド:「寒い…というか、あまり気持ちの良い所では無い、ですね…」 呟記 光無:「なんなんだろうね…ここは」 呟記 光無:「へくちっ」 メルド・リライド:「…少なくとも、私は把握出来てないです。知っているなら、恐らく…彼女、では無いかと思いますけど」はすみんな 呟記 光無:「うん…」 呟記 光無:「…冷えてきたからちょっと温まろうか、焚き火をするよ~」 煙を出すために持ってきたグッズで 呟記 光無:《火術》で【秘密】さぐりたーい メルド・リライド:「私自身…何故、彼女が"はすみ"の名を使っているのかも気になるのですけどね」 GM:なんかよく分からないがいいぞぉ! 呟記 光無:【水晶眼】つかいまーす 呟記 光無:忍術ぼーん GM:ぐさぁー 呟記 光無:2d6>=5 焚き火にあたりつつ会話 ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功 呟記 光無:そろそろ素スペが欲しいな! GM:10以上だし仕方ないね GM:秘話で投げますわ 呟記 光無:うい GM:ん、メルドさんの秘密だよね 呟記 光無:そうだよー 白神 歩:あー、私がこのシーンに登場してないと即共有はできないわね メルド・リライド:「…あの、目の前にいるんですし、私自身、疑問点もありましたし聞くなら素直に聞いても良かったのですけど」何かやられてるのを察しつつ、情報判定は必要だがな! 呟記 光無:後で呼んでもいいかなと GM:後の登場もOKですわ 呟記 光無:「はっ…つい癖で!」 白神 歩:はーい GM:投げ投げ GM:って秘話じゃねーよIRCだw 呟記 光無:「…あれ?えっ?」 メルド・リライド:「ええ、まぁ、そういうことです。はい」 メルド・リライド:「だからこそ、彼女は何者なのか、と思っていまして」 呟記 光無:ふーむ 白神 歩:出ていい? 呟記 光無:どうぞ! 白神 歩:「んー、悩みどころよねぇ」 ひょっこり 呟記 光無:「わわっ、白神さん!」 メルド・リライド:「…おや、調度良い所に」 白神 歩:「あ、"彼女"なら大丈夫よ」 呟記 光無:「…おっとっと 焦った~」 白神 歩:「彼女、"私の髪"を着てるもの。何かあっても多少の対応はできるわ」 呟記 光無:「…そのはすみさんのことで~」 というわけで 呟記 光無:メルドさんのことを話しちゃってもいいかなー メルド・リライド:お任せ 呟記 光無:まあ予知しちゃったものは仕方ないからねうん GM:では全体公開だね GM:メルドの【秘密】 実はあなたが本当の『はすみ』である。 『きさらぎ駅』に迷い込んだあなたは、掲示板で『はすみ』の名を使い『きさらぎ駅』の実況を行った。 だが、覚えているのは実況をやめたところまで。気づけば、『きさらぎ駅』のホームで眠っていた。 状況が飲み込めないあなたは、自身の名を騙る女性の存在もあり、取り敢えず様子を見ることにした。 あなたはエニグマ【三尸】の対象になっている。 【三尸】 対象:PC3  目標は、「あなたの【本当の使命】は、ボスの【使命】を達成することだ」という効果をバインドされる。  また目標は、ボスを攻撃の目標に選べなくなる。  GMは、目標が攻撃を行うとき、使用する忍法と、その対象を指示することができる。  目標は指示に逆らうか、指示された内容に失敗すると、射撃戦ダメージを1点受ける。 あなたは『携帯電話』を紛失している。 白神 歩:「……で、何があったの?はすみちゃん」 と、メルドちゃんに向かって言おうかしら 呟記 光無:「わたしの千里眼に… えっ?」 メルド・リライド:「まぁ、こっちが本名ですよ。"はすみ"は、私の知り合い…勿論、彼女では無いですけど…の、名前です」 白神 歩:「ん、それじゃあメルドちゃんって呼ぶわね」 呟記 光無:「ああ、ただのハンドルネームなんだ」 メルド・リライド:「そちらの方がありがたいです、はい」せやで メルド・リライド:GMにも真名じゃなくて良いって確認は取ってあるから問題無い GM:GM的にもハンドルネーム扱いです 呟記 光無:さてと、【闇神楽】はするとして… メルド・リライド:「…で、まぁ少し…と思っていましたが、そうですか…7年、そんなに経ってましたか…」 呟記 光無:「体感ではそんなに時間はたってないのかな?」 メルド・リライド:「妖魔の血引いてるのもあって、時間の感覚が若干疎いんですよね」 呟記 光無:「そっか~」 白神 歩:「むしろ、私が手帳を見せた時よく表情に出さなかったわね」 メルド・リライド:「驚きはしましたけどね、ええ」 メルド・リライド:「でも、あそこでそれを見せて、どうにかなるとはあの時点ではまだ思ってなかったですし…」 白神 歩:「そうねぇ……でもま、それは追々」 白神 歩:「ひとまず今は彼女、はすみちゃん(仮)が何物なのか。よね」 呟記 光無:さてと、でもヒナがはすみん調べようとすると阻まれちゃうんだっけ GM:あれは、ペルソナを優先的に開示する処理ですわ GM:なのではだかにされた彼女は調べられる 呟記 光無:なるほどなるほど 白神 歩:必ずペルソナが先に暴かれる仕組みね メルド・リライド:つーことは秘密の方に追加処理があるのか GM:紛らわしかったか、すまんねー 呟記 光無:「…”視て”みようか」 呟記 光無:【闇神楽】 呟記 光無:そして奥義発動! 呟記 光無: ■奥義 《千里眼の術(偽)》 指定特技 :調査術 エフェクト:完全成功/輝き/分野限定(謀術) GM:はい 呟記 光無:戦術をコストにしてSPで妖術回復 【神咒】で兵糧丸 呟記 光無:閉ざされていた眼が開かれ… GM:カッ! 呟記 光無:おもむろに動き出し、はすみんの方をこっそりと覗います 呟記 光無:くらえ視力2.0の《千里眼の術》! はすみんの【秘密】を暴く! 篠崎 葉純:きゃー! GM:どうぞー 呟記 光無:2d6>=5 ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[2,5] → 7 → 成功 呟記 光無:そろそろ素で( メルド・リライド:おまじないだゾ GM:ともあれ成功ですわね GM:これどうせ共有するだろうから、最初から貼ってもいいかな…? 呟記 光無:いいよー 白神 歩:GMが問題無いならいいんじゃない? メルド・リライド:せやな 呟記 光無:ガード硬いな! 白神 歩:へぇー…… 白神 歩:ふーん…… 呟記 光無:あっ 白神 歩:……ヒナちゃん? 呟記 光無:てへぺろ メルド・リライド:はい GM:エニグマ 『はすみ』 が公開されました 白神 歩:メルドちゃーん!やっちゃってー! メルド・リライド:エニグマの調査からか、良かろう メルド・リライド:「では、ちょっと失礼しまして」ってことでシーン退場して メルド・リライド:そのまま猫の道を使おう、シーンからいなくなれば使えるからな 呟記 光無:ほほう… GM:ほいほい メルド・リライド:2D6>=5 (判定:調査術) ShinobiGami : (2D6>=5) → 9[3,6] → 9 → 成功 メルド・リライド:リリースするは戦術 メルド・リライド:追加の情報判定が可能になった、そのまま調査術でエニグマの情報判定を行う メルド・リライド:私は内偵を(ry GM:はい GM:演出としてはどんな感じかな 呟記 光無:ある内定 メルド・リライド:折角だし封術でも良いか メルド・リライド:縛られた秘密を紐解こう GM:裏でやろう、秘密を知られた時点で彼女は…   ◆裏にて◆ 呟記 光無:物陰から舐め回すように”はすみ”さんを目視したあと 呟記 光無:「うん、ヒナの千里眼によれば…」 呟記 光無:「あの”はすみ”さんは怪しいね!」 GM:その視線の先の葉純さんだが… GM:はっきりとした疑念を抱いた矢先 GM:彼女の姿がぱっと、文字列のような光になって消えた! 呟記 光無:「えっ!?」 GM:あとに残されたのは白神さんが作った服と、それと携帯電話 呟記 光無:「……」 メルド・リライド:戦力を解き明かす GM:公開 GM:戦力:【都市伝説】 解除:プライズ使用  そのシナリオのリミットに指定されたサイクルが終了したときに使用できる。  クライマックスフェイズを行わず、セッションを終了する。 追加説明:篠崎葉純は『はすみ』本人ではない。 彼女の正体は、ネット上の『はすみ』のイメージが具現化したものだ。 ”『きさらぎ駅』に迷い込み、そうして帰ることができなかった”彼女の存在自体が脱出を封じている。 噂で形成されたその実体は朧げであり、正体を暴けば自ずと消え去る程度のものでもある。 このエニグマは行為判定では解除できない。 このエニグマの【戦力】が公開されたとき、PC3はプライズ「携帯電話」を手に入れる。 メルド・リライド:シーン外ですが携帯電話確保、これの設定や秘密はあるのかしら GM:あるよん メルド・リライド:んじゃ投げてもらいましょう GM:★プライズ「携帯電話」 PC3の携帯電話。古式ゆかしい二つ折りタイプ。 バッテリーが切れ掛かっているが、携帯電話としての機能は問題なく使えそうだ。 きさらぎ駅の【秘密】を知っているPC3のみこのプライズを使用できる。 持ち主はこのプライズの【秘密】を自動的に獲得する。 白神 歩:んー、プライズ使用にはきさらぎ駅の秘密が必要なのかしら GM:ですね メルド・リライド:おうこれ情報戦のエキスパートいてこれやで( 白神 歩:……ヒナちゃん? メルド・リライド:秘密に付随してるタイプもあるからなぁ 呟記 光無:ははは メルド・リライド:秘密に付随してて調査不能拡散不能だと秘密抜かんと駄目と言う、とりあえず私はシーンから退場してしまったからな! 白神 歩:「なるほどなるほどー、そういうことね」 GM:でもまだ手番大量に残ってますよね!! 白神 歩:とりあえず、ヒナちゃんのシーン終了で私のシーンに移行していい? 呟記 光無:まあ持ってます! 呟記 光無:GMに聞いたけど渡して大丈夫だそうです! メルド・リライド:まーな、というか持ってるからアレの防衛機構作動したんだろうし( メルド・リライド:渡しても良いのか 白神 歩:どうせ次のシーンで渡すしね…… GM:良いよ、最初から渡すとあの罠が作動したけど 呟記 光無:ぐえー 呟記 光無:裏の流れで携帯と一緒に持って言こう 呟記 光無:とりあえずシーンおわり! GM:はーい 白神 歩:次!私が行きたいわ! メルド・リライド:どぞどぞ 白神 歩:出たい人ー 呟記 光無:どうぞどうぞ 呟記 光無:でたーい メルド・リライド:出るぞ 白神 歩:それじゃあヒナちゃん確保ね 呟記 光無:ひゃあ 白神 歩:「……ヒーナちゃーん?」 白神 歩:kstt ていっ ShinobiGami :きさらぎ駅シーン表(5[3,2]) → きさらぎ駅の駅員室。かつては駅員が居たのだろうか…? 呟記 光無:「な、なにかな~」 メルド・リライド:「…ちょっくら暴いてきたです」エニグマ戦力公開戻り 白神 歩:「何かお姉さんに言うことはないかなー?」 呟記 光無:「……うん」 呟記 光無:「実はね…」 ということで 白神 歩:と言うことで メルド・リライド:「まぁ、そうですよね…とは言え、いきなり、周知させるのも考えもの、でしたし」秘密見て 呟記 光無:きさらぎ駅の【秘密】を公開したいと思います! GM:了解ー、大したものでもないけど GM:ぺたりと GM:きさらぎ駅の【秘密】 『はすみ』の実況を核として、噂によって肥大化した怪異—それが『きさらぎ駅』の正体である。 ここから帰ることができないのは、『はすみ』が帰ってこなかったという「認識」に阻まれるからである。 『はすみ』が帰ってこれたという「報告」を行えば、その「認識」に穴を穿つことができるだろう。 白神 歩:ホント大したこと無かったわね 白神 歩:重要だけど 呟記 光無:「……つまり、あの”はすみ”さんは」 残っていた服を白神さんに 呟記 光無:さん”も” かな 白神 歩:「むぅ……さしずめ、私達の同業者って所かしらね」 メルド・リライド:「遠くは無さそうです」 メルド・リライド:「…というか外でそんなことになってたなんて、大分、驚きです…」ここまでの秘密も見て 白神 歩:「貴方からすればそうでしょうね」 白神 歩:「……でもま、はすみちゃんのことは仕方ないわ」 呟記 光無:「……」 白神 歩:「昔から、人を惑わせる妖は早かれ遅かれ退治されるのが道理だもの」 呟記 光無:「でも…」 メルド・リライド:「何にせよ…ずっと閉じ込めて貰った、借りは返さなければならない、です」 白神 歩:「でももだってもへちまも無いわよ。"私達"はそういうものなの」 白神 歩:と言う訳で メルド・リライド:「忍びだから、急に失踪、無いことは無いですが」 白神 歩:ヒナちゃんに感情でも取ろうかしら! メルド・リライド:「でも、待ってる人…いる筈です。だから、戻るためにも、です」 呟記 光無:「そう、みんな心配してたってことだよ!」 白神 歩:判定は無難に【対人術】かしらね GM:いいですね、どぞどぞ 白神 歩:2d6>=5 えいっ ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[2,4] → 6 → 成功 GM:成功だね 呟記 光無: ETいくぞー 白神 歩:「だから……そうね、気負うことも、心配することもないのよ。ね?」 GM:さて、何が出るか 白神 歩:et えいっ ShinobiGami : 感情表(2) → 友情(プラス)/怒り(マイナス) 白神 歩:友情 呟記 光無:ET ころころ ShinobiGami : 感情表(2) → 友情(プラス)/怒り(マイナス) 呟記 光無:てす 呟記 光無:ユウジョウ! GM:おお 白神 歩:「私達は私達でやることがあるでしょ?」 白神 歩:「まだ時間はあるみたいだし、しっかり準備していきましょ」 呟記 光無:「うん みんなで無事に帰って、」 メルド・リライド:「終わりにしたいです、こんな、閉鎖空間…」 呟記 光無:「…もう誰も迷い込まないように ね!」 メルド・リライド:「ええ…必ず、です」 白神 歩:シーンエンド、かな! GM:はーい GM:それではラスト、メルちゃん メルド・リライド:まぁとは言え感情結ぶ以外することが少ない、ふらっと出ていってドラマでもやろう メルド・リライド:ソロでドラマシーンでもやるとしましょ メルド・リライド:kstt ShinobiGami :きさらぎ駅シーン表(5[3,2]) → きさらぎ駅の駅員室。かつては駅員が居たのだろうか…? メルド・リライド:まぁ2人出ていってから、かな? GM:駅から出ないな! メルド・リライド:「…とは言え」どうせ出ても無限ループなの知ってるからな メルド・リライド:「あの2人が、何故ここに来てしまったのか…何を知っているのか、気にはなるのですよね」 メルド・リライド:「…私の情報網、本領発揮さえしてれば、中々ですよ」ってことで早速秘密抜こうな 白神 歩:ふふふっ メルド・リライド:歩さんの秘密を調査術で抜こうか メルド・リライド:内偵ウーマン GM:自動成功強いねぇ GM:ついでに再生で回復っすね、既に処理してたけど メルド・リライド:ふふ、情報戦の私の中での完成形だからな。再生は処理済み GM:ヒナさんはいないしこっちもIRCで 白神 歩:ま、公開してもいいんだけれどね 歩の【秘密】 実はあなたは昔、ネット上で『はすみ』と名乗る人物と親しくしていた。 その『はすみ』が突然消息を絶ってから7年、あなたは『きさらぎ駅』の話を耳にした。 友人の『はすみ』は『きさらぎ駅』に迷い込んだと確信したあなたは、『はすみ』の消息を追って『きさらぎ駅』へと侵入した。 幸いなことに、内部は時空間が歪んでいるのか、『はすみ』も存命していた。 あなたの【本当の使命】は「『はすみ』と一緒に『きさらぎ駅』から帰る」ことである。 メルド・リライド:「…成程、成程」受取りーの メルド・リライド:「そうですか、彼女が…」ってことで確認しつつシーンカットしようか GM:はーい 呟記 光無:んー?んー? GM:ちなみにプライズ使用の宣言しないとエニグマは解除されないんでご注意を GM:まあいつでもいいんだけど メルド・リライド:最後のシーンにでも使おうかあと GM:ういうい メルド・リライド:そのままクライマックスに行けるし調度良い GM:では2サイクル目終わって…… 白神 歩:そうね GM:マスターシーン…なんてなかった

3サイクル目

GM:3サイクル目です 白神 歩:そうね、回復でもしておこうかしら 白神 歩:私から行くわ GM:へーい 白神 歩:じゃあ、そうね 白神 歩:メルドちゃんはどうするの? メルド・リライド:呼べば出る メルド・リライド:猫の道するならシーン途中でふらっと抜けて使えば良かろう 白神 歩:それもそうね 白神 歩:じゃあ、改めて2人に能力紹介でもしておきましょうか 呟記 光無:ほほう? 白神 歩:2人を呼びましょ メルド・リライド:出るぞい 呟記 光無:でるでるー 白神 歩:ksst えいっ 白神 歩:kstt こっちだわ ShinobiGami :きさらぎ駅シーン表(2[1,1]) → きさらぎ駅のトイレ。幸い、水道は通っているようだ。シーンプレイヤーのPCは、【生命力】1点か、好きな変調1つを回復できる。 白神 歩:トイレぇ……? 白神 歩:ちょっとー!GMさーん! GM:し、しーらぬい 白神 歩:これ地味に嬉しい誤算なんだけど、感情判定に移行できない? 白神 歩:無理?無理ならいいけど…… GM:ドラマシーンなら自由にできたと思う 白神 歩:やったぁ メルド・リライド:というか判定するまでは別に何やってもええんやで( メルド・リライド:事前宣言は必要無いのだよ 白神 歩:ホントだ 白神 歩:じゃあまあ、器術でも回復しておきましょうか 呟記 光無:戦闘するかしないかくらいか 白神 歩:嬉しい誤算ね 白神 歩:じゃあ、私が水道で切りつけられた傷を洗い流してた所で メルド・リライド:事前の宣言が必要なのはシーンの種類だけである 白神 歩:「ん、2人とも来たみたいね」 と、声をかけよう メルド・リライド:「ええ…呼ばれましたし」事前準備タイムである 呟記 光無:「は~い!」 白神 歩:「悪いわね、時間取らせちゃって」 白神 歩:「せっかく協力関係になった訳だし、私の能力を見せておこうかなって」 メルド・リライド:「いえ…大分、ここでやること、大方終わったですし」手持ち無沙汰ではある 呟記 光無:「えっ、それってアリなの?」 GM:恐ろしい子達…! 白神 歩:そう言って、さっき洗い流した傷口を見せて 白神 歩:「私は、自分の髪を動かせるの。ちょっと見ててね?」 白神 歩:すると歩の髪が糸のように動いて、切られた傷口を縫合していく 白神 歩:「……っと、こんな感じかな」 作業を終えると傷口はピッタリ塞がっていて 呟記 光無:「おおっ!」 白神 歩:「彼女、はすみちゃんの服を仕立てたのもこれが理由」 呟記 光無:「便利!」 メルド・リライド:「中々変わった…」髪を武器に的な… 白神 歩:「と言う訳でこの上着。仕立て直しておいたの」 白神 歩:「何かあったら手助けできるかもだし、着ておいてくれないかしら?」 白神 歩:と言う訳で、メルドちゃんに感情判定よ! メルド・リライド:サッコイ GM:どうぞー 白神 歩:判定は【衣装術】で行こうかしら 白神 歩:2d6>=5 せーのっ ShinobiGami : (2D6>=5) → 2[1,1] → 2 → ファンブル 白神 歩:あっ GM:デデーン 呟記 光無:一枚くらい仕込んでおくべきだったか… メルド・リライド:振り直しグッズは無いぞ( GM:何もないならレッツファンブル表 白神 歩:ft 「……って、あ、あれ?」 ShinobiGami : ファンブル表(6) → ふう。危ないところだった。特に何も起こらない。 GM:危ない危ない 呟記 光無:ふいー 白神 歩:「……まだちょっと大きいわね」 メルド・リライド:「…戻ってから、ゆっくりやりましょうか」 メルド・リライド:「戻れたら、付き合えますしね」リアルでも 白神 歩:「むぅ……やっぱり目測はダメみたい」 白神 歩:「サプライズでやろうとしたのが裏目ったわ……ゴメンね?」 呟記 光無:「帰ったあとの楽しみができたということで~」 メルド・リライド:「いえ…向こうでの、楽しみ、ということで一つ」 白神 歩:「うん、そうね。戻ったらリベンジよ!リベンジ!」 白神 歩:と、意思表明をしてRPは終わりかしたね 白神 歩:かしらね GM:はーい メルド・リライド:あ、シーン終わる前にふらっと出て猫道やる( 白神 歩:私の秘密の受け渡しとか猫道とか GM:あ、はい メルド・リライド:2D6>=5 (判定:調査術) 切る前に出てやらんと ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[2,4] → 6 → 成功 メルド・リライド:後抜くべき秘密は光無さんの秘密だな! 同じく調査術で メルド・リライド:リリースは戦術 GM:投げ 呟記 光無:きゃーえっちー メルド・リライド:投げてもらいつつ次シーンお任せしよう 呟記 光無:じゃあいきますー GM:どうぞー 呟記 光無:ドラマシーンやるよー シーン表いきます 呟記 光無:KSTT ShinobiGami :きさらぎ駅シーン表(7[3,4]) → きさらぎ駅のホーム。電車が来る気配はなく、静まり返っている。 呟記 光無:ホーム・スイート・ホーム GM:ホームと駅舎行き来しすぎじゃないですかねぇ! 呟記 光無:駅から出ちゃだめという噂もあるし… 呟記 光無:メルドちゃんと感情結びたいです! メルド・リライド:呼ばれるのか、構わんぞ 白神 歩:それをこっそり見てるわ 呟記 光無:「…こほん」 メルド・リライド:ふらっと抜けて小休止、三尸の効果も無いから最後に向けての小休止だが 呟記 光無:「改めまして~」 呟記 光無:「メアド交換しない?メルドちゃん」 メルド・リライド:「ええと…戻ってきたは良い、ですけど、バッテリー少なくて…」 メルド・リライド:「交換する…それは、構わないですよ。こういった、縁ですしね」 呟記 光無:「こんなこともあろうかと、モバイルバッテリーです!」 GM:ガラケーに対応しているのだろうか… メルド・リライド:結構旧式だぞ、対応してるのだろうか( 呟記 光無:んじゃあ《壊器術》で無理矢理端子にねじ込みます GM:!? メルド・リライド:酷い( 呟記 光無:変形するのはコードの方だから大丈夫!? GM:な、なるほど GM:どうぞ 呟記 光無:あ、アカンわ 呟記 光無:やんごとなき理由により謀術で判定せねばならぬ GM:まあ、そうなるな メルド・リライド:せやな 白神 歩:まあ、そうね…… 呟記 光無:「7年で携帯も進化したんだよ~」 呟記 光無:「タッチペンで絵を書いたり出来るし…」 《遊芸》と言い張る メルド・リライド:「の、ようですね」携帯端末は開幕で見せて貰った GM:見せようにもスマホの電源はいらないけどな! 白神 歩:電源が入らないんでしょう? GM:個性はOKよ 白神 歩:電源が入るように祈りの祈祷を捧げるのよ GM:ええ…w 呟記 光無:「こ、こうやって…」ガリガリガリと画面のガラスに メルド・リライド:「(壊れそう)」そういう使い方じゃ無さそうな気がする( 呟記 光無:与太話はともかく【水晶眼】で器術潰して 呟記 光無:奥義の方の《千里眼の術》~ 呟記 光無:感情判定を自動成功させるぅ GM:はーい GM:スペで何回復かな 呟記 光無:さっき潰した器術を回復 呟記 光無:【神咒】のオマケは遁甲符をもらいましょ GM:はいよう GM:では感情表どうぞー メルド・リライド:et ShinobiGami : 感情表(3) → 愛情(プラス)/妬み(マイナス) 呟記 光無:ET ガリガリガリ ShinobiGami : 感情表(2) → 友情(プラス)/怒り(マイナス) 呟記 光無:愛されガール メルド・リライド:これで愛情芽生えるの???( メルド・リライド:まぁいいや愛情で( GM:新型を見せつけられた妬み(小声 メルド・リライド:可愛らしい人だなぁってことで一つ 呟記 光無:友情友情 白神 歩:この人ダメだ……私が何とかして上げないと…… って GM:なるほど…? 白神 歩:で、メルドちゃんは私たちの秘密を全体公開してもいいのよ! 白神 歩:しなくてもいいけれど! 呟記 光無:「…か、帰ったらもっと色んな機能見せてあげるから!」 メルド・リライド:「そうですね…色々と、出来る、という話しも聞きましたし」 メルド・リライド:「一応、現代社会に生きていくヒトとして、ですね」 メルド・リライド:現代編だからそこら辺は嗜んでおかんとねってことで GM:ネットも普通に使えるだろうしねぇメルちゃん 呟記 光無:こんなところかな! メルド・リライド:そもそもこっち来る前に携帯から2ch繋いでたしな…w GM:はーい GM:秘密の公開はどうする? GM:せやな! メルド・リライド:面白そうだからしない( 白神 歩:はーい GM:アッハイ メルド・リライド:ってことでラスシーンに行こうか GM:ではラストぉ メルド・リライド:呼ぶのは全員、脱出直前編だ メルド・リライド:kstt ShinobiGami :きさらぎ駅シーン表(9[5,4]) → 駅から延びる線路上。どこからか、太鼓や鈴の音が聞こえてくる。 呟記 光無:呼ばれて飛び出て 白神 歩:はーい メルド・リライド:あぶないやつだ 呟記 光無:出発っぽい 白神 歩:ついに駅から メルド・リライド:(出てないかもしれない) GM:一応外…なのか? メルド・リライド:「…さて、と」と2人来たの確認しつつ、ホームかもしれんなぁ GM:ま、おまかせよ メルド・リライド:まぁ都合良いしそのままホームで良いや 白神 歩:「ん、動くの?」 メルド・リライド:「ええ、長い時間いても…封鎖結界、あれのような力が働いているようですから」 メルド・リライド:「長居は、無用です。脱出に向けて、動く、です」 呟記 光無:「いよいよ出発だね!」 メルド・リライド:「2人との時間は、楽しかったです…私1人では、ここに、縛られたままでした。本当に感謝しています」 メルド・リライド:「だから…皆、一緒に…必ず、帰りましょう」 白神 歩:「もー、そう言うのは言いっこなしよ」 白神 歩:「でもそうね、ちゃんと皆で日常に戻りましょ!」 呟記 光無:「大船にのったつもりでゴー!だよ!」 メルド・リライド:最後に感情判定しておこうな、封術で縁を縛る、もとい結ぼうか。歩さんを対象に GM:ほう…どうぞー メルド・リライド:2D6>=5 (判定:封術) ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[1,6] → 7 → 成功 メルド・リライド:無事成功しまして 白神 歩:感情表ね! メルド・リライド:et ShinobiGami : 感情表(1) → 共感(プラス)/不信(マイナス) 白神 歩:et えいっ ShinobiGami : 感情表(5) → 憧憬(プラス)/劣等感(マイナス) GM:うむ 呟記 光無:ほー 白神 歩:憧憬! メルド・リライド:共感にて 白神 歩:メルドちゃん、純心だしね 白神 歩:永く生きてると、そういのってどうしても忘れがちになっちゃうのよ メルド・リライド:外見年齢通り大分若いからなこの子 GM:ほー 呟記 光無:いいねー メルド・リライド:「…ええ、そうですね。では、行きましょうか」プライズ:携帯電話を使用しよう GM:あいよー、一応どんな感じで使うか聞いてみよう メルド・リライド:都市伝説、その結界を解除しよう。ネットの多数の思いは、都市伝説であろうと干渉を許さない メルド・リライド:真実を照らすとしようか GM:語り手である『はすみ』の声だ、都市伝説には特効だろう GM:というわけでエニグマ「都市伝説」が解除されました GM:……どこか、遠くから電車が走る音が聞こえる GM:次回クライマックス! 白神 歩:私達の帰宅はこれからよ! GM:今日はここまで! GM:お疲れ様でしたー メルド・リライド:次回で終わりそうだな、お疲れ様でした 白神 歩:お疲れ様でしたー 呟記 光無:おつかれさま!

クライマックスフェイズ

GM:では続きをやっていきましょ GM:よろしくお願いしまーす メルド・リライド:よろしくお願いします 呟記 光無:よろしくおねがいしま~すっ 白神 歩:よろしくお願いしまーす GM:クライマックス! 白神 歩:行くわよー! 呟記 光無:おー! GM:遠くから聞こえたガタンゴトンと言う音がだんだんと近づき GM:そうして、闇を切り裂くような眩しい照明とともに GM:君達が先程乗っていた、あの電車がホームへと戻ってきます GM:……が! GM:何やら電車の中が見えない GM:いや、何かが電車の中で蠢いている GM:(こう、黒い触手がうねうねしてるみたいな 呟記 光無:「うん、予知通り……  何か変なのいるけど!」 白神 歩:いきなりざっくりとした表現になったわね…… メルド・リライド:くとぅるー 呟記 光無:「どうしよう…あれに乗らないと帰れない(と思う)んだけど…」 メルド・リライド:「まぁ、そう、っぽいですよね。トンネルから先へ進む、では駄目だった以上はこれしか無さそうです」 白神 歩:「心配ないわよ。お邪魔虫は馬に蹴られて死んでしまえーって、昔から言うでしょ?」 GM:電車はゆっくりと停車し 白神 歩:「邪魔するなら倒すだけ!仕上げよ仕上げ!」 GM:そして扉が開き― GM:うねうね 呟記 光無:「……なんか生理的にいや~!」 GM:中に居た何かが君達に襲いかかった! GM:クライマックス戦闘です、エネミーは2体 GM:『きさらぎ駅』の怪、『きさらぎ駅』 呟記 光無:愛称 「触手」と「駅」でいいな! GM:間違いではない GM:まあ駅は妨害オブジェクトみたいなもん GM:(妖魔だけど GM:終了条件は触手の撃破 GM:戦場は平地ー メルド・リライド:奥義…というか2体の分類は? メルド・リライド:分類分かれば奥義持ってるかどうかは判断つくや GM:両方中級 メルド・リライド:つまり両方持ってるとー、ふむ GM:ただ駅の方は本来よりもかなり力が落ちてます GM:【生命力】は触手が10、駅が6 GM:ではプロットかな GM:ダイスシンボルで行きませう 呟記 光無:シンボルでいいかな? 呟記 光無:はいよー 呟記 光無:違うな… 白神 歩:んー 呟記 光無:「呟記 光無」のダイスシンボルの値が変更されました。 GM:点呼開始! 呟記 光無:「呟記 光無」のダイスシンボルの値が変更されました。 呟記 光無:こうかな 呟記 光無:準備完了!(1/3) メルド・リライド:準備完了!(2/3) 白神 歩:準備完了!(3/3) 全員準備完了しましたっ! GM:ではおーぷん どどんとふ:「GM」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。 どどんとふ:「呟記 光無」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。 どどんとふ:「白神 歩」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。 どどんとふ:「GM」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。 どどんとふ:「メルド・リライド」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。 呟記 光無:読み通りだなはっはっは GM:はっはっは 呟記 光無:「お見通しだよっ♪」 GM:光速で動く駅とかヤバイから(言訳 白神 歩:「さーて、ご対面ね!」 メルド・リライド:「…やるとしましょうか」やるずい 『きさらぎ駅』の怪:うぞぞぞ 呟記 光無:「ひやぁぁぁ…」 GM:プロット4からですね GM:先動くかしら 白神 歩:どちらからでも GM:ではこちらから きさらぎ駅の怪:奥義ぶっぱ 呟記 光無:ぎゃあ GM:《爆音波》 指定特技 :《罠術》 エフェクト:範囲攻撃 効果・演出:きさらぎ駅で鳴り響く太鼓や鐘の音の正体。 きさらぎ駅の怪:目標はPC全員 呟記 光無:あのクルマの後ろにスピーカーわんさか積んでる系の電車 GM:どんちゃん急行 白神 歩:奥義開帳 呟記 光無:なにもなければ器術ようじゅ… おっ 白神 歩:「悪いわね、対抗策はバッチリ準備済みよ!」 GM:まさか 白神 歩:「さあ、私の"髪"を貫けるかしら?奥義!」 白神 歩:■奥義 《ミュール・ブランシェ》 指定特技 :衣装術 エフェクト:絶対防御/護り/防御低下 効果・演出:絹のようにきらめく"白い壁(ミュール・ブランシェ)"。 服に仕込んだ自身の髪を操作・伸長・硬質化し、疑似的な防護服とする奥義。 白神 歩:対象は私とヒナちゃん! GM:持ってきていたか! メルド・リライド:まぁこっちはまだ余裕ある、そのまま任意2点で忍戦 GM:はーい 呟記 光無:「ふふふ、知ってたよ ……なにもできないけどぉ~!! …あれ?」 白神 歩:「ミュール・ブランシェ!防音性もバッチリよ!」 呟記 光無:「白神さん!」 助かった! 白神 歩:髪を耳に詰めて疑似耳栓ね! GM:そういう…w メルド・リライド:「…まだまだこれからです」まだ大丈夫 白神 歩:「気にしない気にしない!さーて、今度はこっちの番よ!」 GM:どうぞー 白神 歩:まずは【獣化】! 白神 歩:2d6>=5 「アグレッシブに行きましょうか!」 ShinobiGami : (2D6>=5) → 6[1,5] → 6 → 成功 白神 歩:さーて、何かあるかしら? きさらぎ駅:ガタッ きさらぎ駅:【破術】使いまーす、目標値は6 きさらぎ駅:2d>=6 ShinobiGami : (2D6>=6) → 4[1,3] → 4 → 失敗 白神 歩:はい GM:はい 呟記 光無:はい きさらぎ駅:スッ…… 呟記 光無:着席 メルド・リライド:うーんこのポンコツ( 白神 歩:髪を腕に纏わせてー 白神 歩:【接近戦攻撃】 白神 歩:指定特技は《怪力》よ! GM:どぞん 白神 歩:対象はそこのにゅるにゅる! きさらぎ駅の怪:ニュルニュル 白神 歩:2d6>=5 「まずは一発!挨拶代わりに行くわよ!」 ShinobiGami : (2D6>=5) → 10[5,5] → 10 → 成功 きさらぎ駅の怪:ノーガード戦法 白神 歩:ぶん殴る! 白神 歩:グーよ!グー! GM:2点どーん! GM:残り8点 白神 歩:「流石にゅるにゅる、通りが悪いわね……」 GM:それではメルさんかな メルド・リライド:ういうい メルド・リライド:飛ばしていくぞ、奥義開帳 メルド・リライド:【憑依装着/undertale/Megalovania】 メルド・リライド: 《審判「gastar blaster」》 指定特技 :憑依術 エフェクト:範囲攻撃/くらまし/射程低下 効果・演出:異界の「審判者」の力の片鱗を利用し、山羊の頭骨の如きビットから追い詰めるように十字砲火を行う。 四方八方から飛び交うレーザーを全て避けきるのは困難だろう。 メルド・リライド:対象は勿論エネミー2体だ GM:うへぇ きさらぎ駅:奥義使用 GM:《空間変質》 指定特技 :結界術 エフェクト:絶対防御 効果・演出:空間を操る妖魔の力。 きさらぎ駅:対象は怪、ダメージは0だ! GM:尚駅は メルド・リライド:「…防がれましたか、ですが」駅には通るな、そしてその駅が邪魔なんだ GM:2点ダメージを受け、残り4点 きさらぎ駅:《憑依術》直上だからね 呟記 光無:なるほど メルド・リライド:諸事情で駅さっさと飛ばしたいのはこういうことでもある GM:で、駅の手番か… きさらぎ駅:殴ってきたメルド狙おう きさらぎ駅:接近戦、《結界術》 きさらぎ駅:2d>=5 改札鋏がメルドを襲う! ShinobiGami : (2D6>=5) → 7[3,4] → 7 → 成功 メルド・リライド:修正貰えると嬉しい、このRはもう修正載せる機会も無さそうだしな 呟記 光無:お、いこうか 呟記 光無:「左側に仕込んであったよ!」 調査済みである+1 メルド・リライド:毎R使えるから歩さんも貰えると嬉しいがー メルド・リライド:まぁいいか、避けるとしよう メルド・リライド:2D6+1>=6 (判定:封術) ShinobiGami : (2D6+1>=6) → 8[2,6]+1 → 9 → 成功 呟記 光無:おっけおっけ GM:余裕すぎる GM:ではヒナ メルド・リライド:「これもちょっとした"ショートカット"です」避けつつ 呟記 光無:【水晶眼】手番に使用 生命力1点消費し、ラウンド中SP値-2 呟記 光無:んー…器術かな 呟記 光無:【接近戦攻撃】《遊芸》 呟記 光無:対象は駅! きさらぎ駅:一応こっちは避けられる 避けられるが…w 呟記 光無:「事前の調…… 千里眼で燃やせそうなポイントは把握済みだよっ!」 呟記 光無:奥義【千里眼の術(偽)】《調査術》 完全成功/輝き/分野限定(謀術) 呟記 光無:弱点の煙でいぶしてやろう… きさらぎ駅:やめて!スプリンクラーなんてものはないのよ! 呟記 光無:SPで命中判定を自動成功させ【神咒】【一角】を発動だ 呟記 光無:【神咒】は… うーん 兵糧丸 きさらぎ駅:2d 一応回避を振るだけ振る ShinobiGami : (2D6) → 3[1,2] → 3 GM:うん 呟記 光無:SPなので1d6と1点 高い方です! 呟記 光無:1d6 「燃えろ燃えろー♪」 ShinobiGami : (1D6) → 5 GM:あっ… 呟記 光無:厄払いが効いた(裏 メルド・リライド:爆☆殺 白神 歩:抹☆殺 呟記 光無:瞬☆殺 GM:えー駅と一体化していた妖魔は焼死しました メルド・リライド:「…厄介な駅の動きは止まりましたか」さっさと倒すに限る、有言実行だ 呟記 光無:「ぶいっ! 避難経路もばっちり調べてあるよ!」 GM:パチパチと駅だったものが燃える中第二ラウンド 白神 歩:「でもまだにゅるにゅるが残ってるわよ!」 白神 歩:「気を抜かない!」 メルド・リライド:「分かってますよ、ええ。あちらが本体、でしょうし」 呟記 光無:「そうだった~!!」 メルド・リライド:「メルド・リライド」のダイスシンボルの値が変更されました。 白神 歩:「白神 歩」のダイスシンボルの値が変更されました。 メルド・リライド:「メルド・リライド」のダイスシンボルの値が変更されました。 GM:「GM」のダイスシンボルの値が変更されました。 呟記 光無:「呟記 光無」のダイスシンボルの値が変更されました。 GM:点呼開始! 白神 歩:準備完了!(1/3) メルド・リライド:準備完了!(2/3) 呟記 光無:準備完了!(3/3) 全員準備完了しましたっ! GM:公開どうぞ! どどんとふ:「呟記 光無」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。 どどんとふ:「白神 歩」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。 どどんとふ:「GM」がダイスをオープンしました。出目は4(6面ダイス)です。 どどんとふ:「メルド・リライド」がダイスをオープンしました。出目は3(6面ダイス)です。 きさらぎ駅の怪:にゅるにゅる 呟記 光無:「読み通……でも近いちかい~!」 GM:こちらから行こうか 呟記 光無:【水晶眼】は先に宣言させてね! GM:なるほど、はいよ 呟記 光無:ん… まあ仕方ないか 呟記 光無:妖術ね 呟記 光無:しつれい、さっきのSPで器術を回復、で妖術をつぶすー GM:はいよ 呟記 光無:お先どうぞー きさらぎ駅の怪:【修羅】、対象はPC全員 きさらぎ駅の怪:命中判定自動成功、《衣装術》でどうぞ 白神 歩:私は直上 GM:回避は本来後だけどまあいいや メルド・リライド:こっちは避ける目薄いしどっち欲しいのはいるか 呟記 光無:【破り】にとっておきたい 白神 歩:私が素で避けてとりあえず奥義で2人を守るってのもアリね 呟記 光無:だねー メルド・リライド:攻撃忍法使ったから破れる奥義は飛んでこないでよ 呟記 光無:ああそうか メルド・リライド:破れない奥義が飛んでくる可能性はあるが 呟記 光無:なら欲しいです 呟記 光無:ん…? 白神 歩:でも絶対防御って回避の後よね? 呟記 光無:いやメリット薄いな 何かのために取っておこう メルド・リライド:(尚避けても連撃ある模様) メルド・リライド:せやな 白神 歩:あー、避けたら連撃が飛んでくるのね 白神 歩:んー、受けちゃう? 呟記 光無:さすがにもし全員避けたら だよね>連撃 GM:全員避けたら使えるってことにする GM:>連撃 白神 歩:あら、有情裁定 メルド・リライド:どうせ避けれん メルド・リライド:2D6>=9 (判定:飛術) ShinobiGami : (2D6>=9) → 5[1,4] → 5 → 失敗 GM:はい 白神 歩:なら私は回避するわ メルド・リライド:ファンブルじゃなければ安い 白神 歩:2d6>=5 「本職を舐めないでよね!」 ShinobiGami : (2D6>=5) → 10[4,6] → 10 → 成功 呟記 光無:2d6>=9 《壊器術》 ShinobiGami : (2D6>=9) → 6[3,3] → 6 → 失敗 白神 歩:でー 呟記 光無:セーフセーフ メルド・リライド:私と大した変わらんかった GM:二人にダメージ メルド・リライド:は、後でだな メルド・リライド:同時行動中だ、処理は待たれよ GM:ではヒナさん 呟記 光無:奥義【千里眼の術(偽)】《調査術》 完全成功/輝き/分野限定(謀術) 呟記 光無:【接近戦攻撃】《遊芸》 きさらぎ駅の怪:奥義破り 呟記 光無:破ってみせよ! メルド・リライド:奥義破れるですがー、破りに来るよね きさらぎ駅の怪:2D6>=6 (判定:罠術) 近いんだよなぁ ShinobiGami : (2D6>=6) → 2[1,1] → 2 → ファンブル 白神 歩:あっ メルド・リライド:これで出目6すら出な、おう( 呟記 光無:oh... GM:ウッソだろ! メルド・リライド:まぁ忍具くらい きさらぎ駅の怪:神通丸! 呟記 光無:にんにん メルド・リライド:まそっぷ 白神 歩:わぁ、強い きさらぎ駅の怪:2D6>=6 (判定:罠術) ワンモア ShinobiGami : (2D6>=6) → 5[2,3] → 5 → 失敗 きさらぎ駅の怪:なんでや! 呟記 光無:ええ…… 白神 歩:一足りないわね メルド・リライド:ファンブルでは無いですね… きさらぎ駅の怪:なにもありませーんはいどうぞー 呟記 光無:妖術回復と【神咒】 うーん遁甲符 呟記 光無:では処理の方かな ダメージ先降る? GM:ん…ん… メルド・リライド:避けれんしネ GM:ちょっとまってね 白神 歩:ダメージ処理ね メルド・リライド:何も無ければダメージだが GM:おk、ダメージ量決定どうぞ 呟記 光無:1d6 「こいつは… えーい全部試しちゃえ」 ShinobiGami : (1D6) → 3 GM:3点どーん、残り2点 GM:じゃない5点 メルド・リライド:後は同時に接近1が2人に入るが メルド・リライド:残り5、で合ってた 白神 歩:「さーて、当たるも八卦当たらぬも八卦!」 GM:まあでも【絶対防御】使うよね 呟記 光無:せっかくだから回想しちゃおうかな メルド・リライド:回想ブーが入るようだ GM:あったなそんなの! 白神 歩:あ、ダメージね! 白神 歩:待つわよ。ささ、どうぞどうぞ 呟記 光無:では失礼しまして… 呟記 光無:ーーー 呟記 光無:「常夜では、ヒナはいつも浮いていたの」 呟記 光無:「自分の足と目で調査するなんて、巫女らしくないって」 呟記 光無:「だからいつも一人でネットを眺めてた」 呟記 光無:「…そんな中で見つけたのが、きさらぎ駅の一連の書き込み」 呟記 光無:「知ったときにはとっても怖くて… それ以上に”はすみ”ちゃんが心配で…」 呟記 光無:「だから、いつか誰かが迷い込んだ時のために、徹底的に」 呟記 光無:「”きさらぎ駅”について、調べ上げるって!」 呟記 光無:えーと、貼っていいかな? GM:どうぞー 呟記 光無:貼ってくれると嬉しかったりするけど GM:おっけー GM:【PC2の秘密】 実はあなたは都市伝説マニアである。 『きさらぎ駅』には迷い込んだわけではなく、入念な下調べをした上で侵入したのだ。 あなたは『きさらぎ駅』の【秘密】を知っている。 呟記 光無:「さあ、恐怖の都市伝説は今日で終わり!」 呟記 光無:「くらえ~!」 ありったけ退魔ぐっずを投げつけてやろう GM:1点追加の4点ダメージ! 効果は抜群だ! GM:そして、【修羅】の処理ですね 白神 歩:奥義! 白神 歩:■奥義 《ミュール・ブランシェ》 指定特技 :衣装術 エフェクト:絶対防御/護り/防御低下 効果・演出:絹のようにきらめく"白い壁(ミュール・ブランシェ)"。 服に仕込んだ自身の髪を操作・伸長・硬質化し、疑似的な防護服とする奥義。 きさらぎ駅の怪:やぶるです 白神 歩:対象はヒナちゃんとメルドちゃん!さあ破ってみせなさいな! メルド・リライド:逆凪のタイミング次第ではあるが… 白神 歩:逆凪は振り直したもの メルド・リライド:振り直してたわ GM:……その後に逆凪してるじゃんこいつ GM:あ、それは別か 何でもないです きさらぎ駅の怪:2d>=5 直上 ShinobiGami : (2D6>=5) → 8[2,6] → 8 → 成功 きさらぎ駅の怪:さすがにやぶるです メルド・リライド:1d まぁ必要経費(接近1 ShinobiGami : (1D6) → 4 呟記 光無:1d 1点ならなんとか… ShinobiGami : (1D6) → 4 白神 歩:「うっ……チートよチート!何よ!にゅるにゅるの癖に!」 GM:仲良死 呟記 光無:謀術がー きさらぎ駅の怪:技巧の触手 呟記 光無:「そこは…っ!」 きさらぎ駅の怪:しゅいんしゅいん メルド・リライド:「…この程度で、立ち止まれませんね」大丈夫、まだ半分だ きさらぎ駅の怪:叩きつけです(真顔 呟記 光無:はい GM:ではプロット3! メルド・リライド:お先にどーぞ 白神 歩:「行くわよ、覚悟しなさい!」 白神 歩:【接近戦攻撃】《怪力》! 白神 歩:対象はにゅるにゅる! GM:どうぞー 白神 歩:2d6>=5 「このっ……私に対抗しようなんて、1000年早いのよ!」 ShinobiGami : (2D6>=5) → 11[5,6] → 11 → 成功 呟記 光無:おおっ GM:高いなぁ メルド・リライド:惜しい きさらぎ駅の怪:使わないと逝く、奥義開帳 GM:《運行制御》 指定特技 :《絡繰術》 エフェクト:完全成功 効果・演出:機械と一体化したことにより得た技能。 呟記 光無:む、アレか メルド・リライド:驚き無いから振り直せるんだよな、私は持ってないが 呟記 光無:そっちか 呟記 光無:ホントだ! 白神 歩:あっ…… GM:回避判定を自動成功に書き換えたのだ 呟記 光無:「…ふふふ、実はね」 呟記 光無:「最初に入った時にこっそり仕込んでおいたんだ♪」 遁甲符 メルド・リライド:こんなこともあろうかと今さっき生えた遁甲符さん! 呟記 光無:>運転席に GM:これどうなるんだろうw 呟記 光無:因果すら書き換える口プロレスだ メルド・リライド:基本的には奥義や忍法効果優先よ メルド・リライド:古事記にも書いてある GM:行為判定のサイコロ振ってないから遁甲符使えないっぽい? 白神 歩:うーん……完全成功は無理なんじゃないかなぁ 呟記 光無:ああ、なるほど 白神 歩:驚きが付与できるのは判定妨害だけだもの メルド・リライド:…驚きは判定妨害だけだったな? GM:遁甲符だったものが触手の海に呑まれてる GM:そうですねー 呟記 光無:遁甲符も 振った時使用 だし使えないね メルド・リライド:まぁいいや、忍具もう1個ありそうだがやってしまえ 呟記 光無:「あっ効かないみたい返して~!」 きさらぎ駅の怪:この遁甲符は頂いていく GM:という訳で回避 メルド・リライド:「だったら…こうです!」私の手番だ、プライズの効果を使用する 呟記 光無:なんてこった… む!? GM:あっやべっ 呟記 光無:一体何がおきるんです…! 白神 歩:わからないわ……メルドちゃん、いったい何をしようとしているの……? メルド・リライド:調度良いBGMがあったし使うとしよう メルド・リライド:【奥義開帳:PC2】 メルド・リライド:怨霊調整しつつ メルド・リライド: 《対抗神話》 指定特技:《伝達術》 エフェクト:【クリティカルヒット】/【範囲攻撃】/【絶対防御】/【判定妨害】 効果・演出:都市伝説を殺す噂。怪異『きさらぎ駅』の生みの親であれば、その流布も容易い。 備考:名前、指定特技は同一だがそれぞれ別の【奥義】として扱う。 ただしこれらの【奥義】には、忍者ならば1回、一般人ならば4回の回数制限が付く。 (どの効果を使用しても1回として数え、使用回数が尽きるとすべての効果が使用できなくなる。) メルド・リライド:エフェクト、クリティカルヒットを選択! GM:忘れてたぁ! 呟記 光無:おーなんか凄いぞ 白神 歩:「……!」 メルド・リライド:「終わらせます、都市伝説"きさらぎ駅"!」 白神 歩:「メルドちゃん!決めちゃって!」 呟記 光無:「いっけ~!」 メルド・リライド:ケータイから放たれる光、それをサーベル状にして斬りかかるとしよう メルド・リライド:何も無ければ、4点受けてもらおうか! きさらぎ駅の怪:では、触手を束ね巨大な手としてメルドに襲いかかった裔集の成れの果て きさらぎ駅の怪:噂を利用して自身の力を増幅していた彼は、対抗神話による剣に斬り伏せられ きさらぎ駅の怪:燃え続けるきさらぎ駅の中、静かに闇へと消えていきました GM:兵糧丸もなし、丁度【生命力】0で撃破だ! GM:戦闘終了でーす 呟記 光無:「決まった~!」 メルド・リライド:「ふぅ…さてと、戻るとしましょうか。"今"へと、ね」 メルド・リライド:停止 メルド・リライド:【停止】 メルド・リライド:BGM停止 メルド・リライド:… 白神 歩:「うん、綺麗さっぱり!」 呟記 光無:まあ各々x押すということで… メルド・リライド:【BGM停止】 メルド・リライド:こうだ! GM:妖魔は倒され、きさらぎ駅のホームには扉を開けた電車のみが残される GM:そのまま全体エピローグへ行きましょ 白神 歩:はーい メルド・リライド:ういうい 呟記 光無:はいよ! GM:で…電車に乗るかな? メルド・リライド:乗るとしよう GM:まあ乗らないときさらぎ駅が炎上しているわけだが GM:7年ぶりのはすみさんの書き込みが釣りかどうかで炎上してるのかな… 白神 歩:そうねぇ GM:君達が電車に乗り込むと、扉がゆっくりと閉じ 白神 歩:服の装飾を1つ切り取って、"はすみちゃん"への手向けにでもしましょうか 白神 歩:で、電車に乗り込むと GM:なるほど 呟記 光無:「めちゃくちゃ炎上してる~! …メルドちゃんトリップのキー覚えてる?」 とか言いつつ GM:そうしてゆっくりと、走り出します GM:そうね、もう携帯とか使えるようになってるだろう メルド・リライド:「…バッテリーさえ生き返れば、クッキーが残ってると思いますけど」 GM:奥義使ったからバッテリー切れてるかな 呟記 光無:「モバイルバッテリー…は使っちゃったから 手回し式の充電器があるよ」 GM:手回し充電器とか有りましたね… メルド・リライド:「まぁ、向こうに戻ってから…ゆっくり、やるです。もう、急ぐ必要も無い、ですしね?」 呟記 光無:「だね!」 白神 歩:「まあねぇ……でも私達が入ってから、どれぐらい時間経ったのかしら」 と言って、時間を確認するわよ GM:そんな感じで雑談している間も電車は進み続け、トンネルを抜ける 白神 歩:また7年経って2018年ー、とかになったらシャレにならないし GM:時間ですが、体感きさらぎ駅に居た時間と同じくらいしか経ってないね 白神 歩:「……大丈夫みたいね、よしよし」 GM:5時間ぐらい?なので深夜3、4時だろうか GM:まあ、さほど経ってないってことで GM:トンネルを抜けてもしばらく走った電車は、やがてとある駅に停車する 白神 歩:「うぇ、もうこんな時間。夜更かしは健康の敵なのに……っと」 呟記 光無:「はっ、門限が~!」 GM:そこは、メルドのよく知る駅。あの日電車に乗った駅 GM:…7年経ってるから周囲の風景に違和感は感じるが 白神 歩:「……どう?ちゃんと戻れたかしら?」 >メルドちゃん メルド・リライド:「…やっと、戻って、これましたか」長かったなぁとしみじみと 白神 歩:「よかったよかった」 (うんうん、と頷きつつ GM:無事、きさらぎ駅から脱出できたようです GM:役目を果たした電車は闇夜へと走り去り 呟記 光無:「…ふっふっふ~ 攻略成功っ♪」 GM:深夜の誰もいない駅のホームに君達が残される 白神 歩:「……で、この後2人はどうするの?」 白神 歩:「この時間だと普通の電車も無さそうだし……」 メルド・リライド:「…そうですねぇ。まぁ、シノビ、ですし。"ちょっと"負荷掛けて帰ろうかな、と?」忍者だし GM:忍者なら仕方がない 呟記 光無:「……オコラレナイヨウ サッサトカエリマス」 呟記 光無:常夜の上司は時間に厳しい 白神 歩:「ん、そう。じゃあこれを渡しておくわ」 名刺を渡して メルド・リライド:「大変そう、ですね…まぁ、私も、7年越しですし色々と、ありそうですけど」 白神 歩:「私の連絡先よ。服でも何でも、何かあったら連絡して?色々融通利かせるから!」 呟記 光無:「ありがとうございます~ えーとヒナは… ツ○ッターとかやってますか~?」 呟記 光無:「メルドちゃんも今度一緒にスマホ買いにいこっ!」 白神 歩:「うん、これね。これが私のアカウント」 >名刺を指して メルド・リライド:「そうですねぇ…落ち着いたら、やりたいですね」戻ってからも色々ありそうだし… 呟記 光無:「フォローしましたぁ~ うふふっ、楽しみ!」 GM:そんなこんなで、きさらぎ駅という非日常に遭遇したシノビたちは GM:また、各々の日常へと帰るのでした、と

エピローグ

GM:個別EDの時間だ! GM:やりたい人はどうぞ! 白神 歩:じゃあ簡単に 白神 歩:日常に戻った私は、自宅で新しい服のデザインを考えてて 白神 歩:「んー……次の服、どうしようかしら……」 白神 歩:色々思索を巡らせていると 白神 歩:ふと、先日の一件を思い起こす 白神 歩:「そう言えば……ああいうのも偶にはいいかしら」 白神 歩:「ちょっと書いてみましょ」 白神 歩:……… 白神 歩:「確か……こんな感じよね?」 白神 歩:描きあがったのは、女性用のカジュアルスーツと上着のセット 白神 歩:「足用の防寒具も添えて……これでよしっ!」 白神 歩:「あとはー……そう、モデルね。モデル」 白神 歩:「そうね、20ちょっとの、大人しそうで、可愛らしい子……そんな子がいいわ」 白神 歩:そう呟いて、彼女は再び日常に戻る 白神 歩:作業部屋の一角に、綺麗に描かれたスーツのデザインを残して…… 白神 歩:このスーツが世に出て、人の記憶に残るかは神のみぞ知る……って所で GM:成る程 GM:それではお二人はどうします? 呟記 光無:かるくー メルド・リライド:こっちは最後にしょっかなぁ、2人呼ぶぞと言っておく 白神 歩:はーい 呟記 光無:じゃあいきますね 呟記 光無:ーーー 呟記 光無:門限破って帰ってきたヒナは 呟記 光無:上司に「巫女としての自覚が足りない」とか「常夜の面汚し」とかこってり絞られましたが 呟記 光無:「でもでも、もしあの怪異に囚われてしまったままの魂があったらどうするんですか!」と 呟記 光無:なんだかんだで反論して、功績とお咎め半分半分で打ち消しみたいな感じになりました 呟記 光無:まあこの後も影でいろいろ言われつつも、やることはやっていく子なのではないかと思います GM:案外真面目な子だ… 呟記 光無:以上 (流儀のところを回収したかった) メルド・リライド:流儀なんて回収出来ないぞ(自分の見つつ) メルド・リライド:退魔編だから流儀違ってたが( GM:なんだっけか… 呟記 光無:世界に変革をもたらすんだって GM:妖魔の力を利用して云々 GM:ダメみたいですね メルド・リライド:流儀:妖魔の力を利用して世界に変革をもたらす 呟記 光無:自作自演だけどウワサを利用してきさらぎ駅世界を変革して帰ってきたとか無理矢理 GM:ではメルちゃんに〆てもらおう メルド・リライド:ってことでラストか、2人ともおいで。終わったことだし集まって茶でも飲みつつフリートークでもしましょ 呟記 光無:は~い メルド・リライド:ってことで終わって、連絡先も戻ってきたからやりとりしてーかな メルド・リライド:「…いやはや、ようやく、落ち着きましたね」と猫耳は異形化で隠しつつ 呟記 光無:「こっちもようやくなんとかなったよー… もーホントにうちのボスは頭が硬くて~…」 メルド・リライド:「こうやって、2人と…あちら側では無く、こちら側でも繋がりが持てまして」 白神 歩:「めでたく脱出、こうしてお茶も出来てるしね」 呟記 光無:「うんうん!」 呟記 光無:「メルドちゃんはスマホにはもう慣れた?」 メルド・リライド:「ええ、まぁ…7年、それだけあれば、物も色々変わってますね…」時代の流れは早い メルド・リライド:「中々、使うのは面白い、ですね」この時代でも便利だった筈 白神 歩:「これから慣れていけばいいんだし気にしないの。人生は長いわよ?」 呟記 光無:「白神さんが言うと説得力あるかm…」 口を滑らせたかな? 白神 歩:「ふふっ、どういたしまして」 そこらへんは気にしない性質 メルド・リライド:「…まぁ、私も長い方、ですし」素隠忍だし… 呟記 光無:「これからガンガン出世するぞ~!」 白神 歩:「がんばれがんばれー、応援するわよ!」 メルド・リライド:「えーと、頑張って、ください?」 呟記 光無:「えへへ~ ありがと!」 白神 歩:「それじゃ、お疲れ様会と行きましょうか!」 白神 歩:「それとヒナちゃんへの激励も込めて。お金のことは気にしなくていいわよ!」 呟記 光無:「きゃ~さすがですぅ!」 メルド・リライド:「…やっぱり、変わらない日常…一番、ですね」戻ってきて感じて 呟記 光無:「ヒナはちょっとだけスリルがあるのがいいな~」 白神 歩:「どっちもスパイスよ?人生山あり谷あり。平地だと退屈しちゃうもの」 メルド・リライド:「分からなくは、無い、です…でも、暫くは、平穏が良い…です」 呟記 光無:「ですね、無事山から帰ってきたってことで~…」 白神 歩:「今日はゆっくり休みましょ!店員さーん、注文お願ーい!」 メルド・リライド:「ですね。ええと…」ってことで注文しつつ メルド・リライド:暫くは平穏を甘受しましょうか メルド・リライド:シーンカットしようか GM:そうしてわいわい騒いでる3人の裏で、とある若者がスマートフォンに何かを打ち込んでいる GM:『―ってなわけで迷い込んだらしい。あるはずのない駅に』 GM:『けど、帰る方法があったんだと。それは―』 GM:依然ネットで語られる、都市伝説『きさらぎ駅』ですが… GM:しかし、語られるその内容は以前とずっと違っていて GM:もうあの駅へと迷い込む犠牲者も、いなくなることでしょう GM:以上! GM:シナリオ『きさらぎ駅』終幕です、お疲れ様でした 呟記 光無:おつかれさまでしたっ! 白神 歩:お疲れ様でしたー!

アフタープレイ

GM:よーし経験値精算すっぞー 呟記 光無:やんややんや GM:1.流儀 メルド・リライド:お疲れ様でした終了処理までが云々カンヌン GM:白神さんはプライドを貫き通したかねぇ、1点 GM:光無さんだが GM:あの駅、犠牲者の魂を喰らってるって設定があって 呟記 光無:そんな気はしてた 呟記 光無:ハイエースさんとかね GM:それを倒したので実は常夜の流儀達成してるのよね… 白神 歩:ははは GM:1点 呟記 光無:「千里眼でお見通しでした!」 GM:メルドさんは…ごめん何も思いつかない( メルド・リライド:素隠忍の流儀は達成出来ないってそれ一番言われてるから GM:はい GM:2.セッションに最後まで参加 GM:全員達成、1点 GM:3.ロールプレイ 白神 歩:私からかしら GM:全員達成だとは思う 白神 歩:和・我・和 白神 歩:順当な所ね GM:せやねー メルド・リライド:まぁねぇ GM:でーと、プライズ獲得 GM:メルドのみ、1点 メルド・リライド:私だけだな GM:【使命】の達成 GM:白神:『はすみ』と現実世界へ帰る 光無:きさらぎ駅から帰る メルド:きさらぎ駅から帰る GM:全員達成ですねー、3点どうぞ 白神 歩:はーい GM:最後に琴線 白神 歩:悩ましいわねー 呟記 光無:むむむむ メルド・リライド:琴線はシークレットか、それともダイスシンボル伏せか GM:んー、どうするか… GM:シンボル使って、総評を後ほど、でやりますか メルド・リライド:「メルド・リライド」のダイスシンボルの値が変更されました。 メルド・リライド:「メルド・リライド」のダイスシンボルの値が変更されました。 白神 歩:「白神 歩」のダイスシンボルの値が変更されました。 白神 歩:んー、こうかしらねぇ…… 呟記 光無:おっとっと 呟記 光無:「呟記 光無」のダイスシンボルの値が変更されました。 GM:点呼開始! 白神 歩:準備完了!(1/3) メルド・リライド:準備完了!(2/3) 呟記 光無:準備完了!(3/3) 全員準備完了しましたっ! GM:公開どうぞっ どどんとふ:「呟記 光無」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。 どどんとふ:「白神 歩」がダイスをオープンしました。出目は2(6面ダイス)です。 どどんとふ:「メルド・リライド」がダイスをオープンしました。出目は1(6面ダイス)です。 白神 歩:あら、ありがと! GM:ほうほう 呟記 光無:総評いまかいてるー GM:書きたい人からどうぞー メルド・リライド:まぁつらつらと書くでも(私は大体勢い 白神 歩:じゃあ行くわよ! 白神 歩: 光無ちゃん :千里眼(偽)良いわね……比良坂だけど好印象よ!お姉さん応援しちゃう! メルドちゃん:可愛くて強い、ストロングメンタル!でも隠し事はダメよ!私的に! はすみちゃん:初見での可愛さと、徐々に不穏さが見えてくる感じ!私、そういうの好きよ! 白神 歩:こんな感じね、皆良いキャラしてたと思うわ 篠崎 葉純:えへへー 白神 歩:いいわねー、その純朴な反応(なでなで 篠崎 葉純:20代のはずなんですけどね… 呟記 光無:でもなんかそんな感じの文体よね(元ネタ 白神 歩:ビジュアル的に童顔でしょ?(推定)童顔よね?(確認)童顔に決まってるわ!(断定) メルド・リライド:お、おう GM:童顔だな!(【洗脳】) 白神 歩:白神式三段推論よ!覚えておきなさい! 呟記 光無:投下するー ■白神さん かっこよくて素敵なお姉さん、なんというか憧れる ”はすみ”とのお別れが切ない… ■メルドちゃん  三尸か何かまでは読めたけど本人とはこの千里眼をもってしても… 同年代のお友達嬉しい! MVPは厳選な協議の結果、護ってくれた白神さんに! 呟記 光無:■触手 白神 歩:ふっふっふー、ヒナちゃんありがと! 呟記 光無:遁甲符かえせ!w 白神 歩:www きさらぎ駅の怪:残念だったな、抱え落ちだよ メルド・リライド:こっちも忍具全部使ってないんだよな( メルド・リライド:んで私だな メルド・リライド:PCが2人しかいねぇ…琴線は歩さん、後で書く メルド・リライド:光無さんは見た目不思議系かと思ったら反応が全体的に初々しかった感はあった メルド・リライド:んで琴線に選んだのは歩さんだな、ぐいぐい引っ張るPC1。PC1とはかくあるべきだって感じでシナリオ引っ張っていったね 呟記 光無:ぐいぐい メルド・リライド:最近あんまりこういうタイプ見なかったし新鮮味も含めて琴線はそっちだ GM:確かにねぇ GM:最後GM GM:白神歩:葉純ちゃんとの会話のRPは、彼女の正体を知っているGMとしては楽しくも有り心苦しくも有りました。他のPCへの対応も含め、良いお姉さんキャラでしたねー。 GM:呟記光無:アホの子かと思ったら案外有能だった子。他の2人が落ち着いている分、等身大の女の子な感じがして可愛かったですね。あとやっぱSP型は強いわ… GM:メルド・リライド:無口マイペースかと思えばこちらも結構常識人かつアグレッシブでしたねー。メインフェイズの情報抜きにボス戦の立ち回りと八面六臂の活躍だったのではないでしょうか。 GM:ざっくりと、主にRP面での感想かな GM:ってわけで全員1点おまけ 白神 歩:わーい! 呟記 光無:わーい 白神 歩:9点かしら! メルド・リライド:わぁい GM:琴線以外は全員6点なので、それに今の結果を加える形ね GM:では表はこのあたりか 白神 歩:はーい GM:これにてセッション終了となりますー GM:ご参加いただきありがとうございました!お疲れ様でしたー 白神 歩:お疲れ様でしたー! 呟記 光無:おつかれさま、ありがとうございましたー! メルド・リライド:お疲れ様でしたー

おまけ

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