TRPG部のひみつサイトですわ!アカウント関連は@kumanon919まで

・メンバー

GM:mei9   PC:番長 PL:Maple 天分値(解放力/内包値) メンタル   6(3/50) フィジカル  5(2/50) ルックス   5(2/50) マネー    3(40/1) スキル 「ペルソナッ!」 「>そっとしておこう」 「>落ち着け」

PC:羽黒(妹) PL:KMN919 天分値(解放力/内包値) メンタル    6(7/10) フィジカル 6(5/30) ルックス  2(3/10) マネー   5(5/20) スキル 《羽黒30%》 《羽黒100%》 《羽黒100%中の100%》

PC:Pさん  PL:f-yuki メンタル  5(4/30) フィジカル 4(3/30) ルックス  2(2/20) マネー   2(3/10) スキル 【こわいかお】 【笑顔です】 【企画検討中です】    

・セッション

mei9_GM:そろいましたね。ではこれからメガネリオンのセッションをはじめていきます。 mei9_GM:よろしくお願いします f-yuki:よろしくおねがいしまーす KMN919:よろしくお願いします! Maple:よろしくおねがいしまーす mei9_GM:ではOPの前に福井県鯖江市に一礼 Maple:orz KMN919:OTL mei9_GM:OTL f-yuki:orz Maple:よし。 mei9_GM:自己紹介はカット!いきなりOPです mei9_GM:みなさんはいつもどうり Bar LinChoUで眼鏡のすばらしさについて話しています 番長:「マスター、メガネティーを一杯」 マスター:「ダージリンの眼鏡ティーを一杯」 マスター:レモン付き 羽黒(妹):「め、メガネケーキを…」 Pさん:「では私はメガネウイスキーを」 羽黒(妹):「やっぱり午後のひとときはメガネに限りますね」 マスター:ティラミスのメガネケーキと20年もののメガネウィスキーを 番長:「ダージリン地方で摘んだ新鮮な眼鏡を使ったメガネティー…流石マスター」 番長:「全くだ」 Pさん:「ええ。このメガネの味わい…格別ですね」 マスター:静かにメガネグラスを拭き吹き マスター:ではみなさんの元にマスターが名前の入ったコースターを持ってきます マスター:名前は・・・ 羽黒(妹):(ティラミスをメガネですくいながら)「おいしい~ …あら?」 番長:メガネですくう…w マスター:mbnt DiceBot :眼鏡が似合いそうな美少女の名前ランダム決定表(56[5,6]) → 風 マスター:名前から振ってしまったな 羽黒(妹):大じょーぶ大杼?部 マスター:mbmt DiceBot :眼鏡が似合いそうな美少女の苗字ランダム決定表(54[5,4]) → 野比 番長:野比風 羽黒(妹):「丸メガネが似合いそうですね」 マスター:野比 風 読みは自由に決めてよし 番長:「ああ、名前の方だが…かぜ?ふう…か?」 Pさん:「ふう の方が自然では?」 番長:「そうだな」 番長:「背は低そうだが、どう思う?」 羽黒(妹):「背は低くて運動音痴だけど、何か特技がありそう」 番長:「何となくだが、機械に強そうだ」 羽黒(妹):「優し気な瞳に瓶底メガネが宝石のように輝きそう…!」 番長:「地味目の、垢抜けない子に違いないな」 Pさん:「しかし、機械のことになると饒舌になる感じで?」 番長:「なるほど…ありえそうだ」 羽黒(妹):「いずれにせよメガネは外せませんね!」 番長:「ああ、眼鏡をかけるために生まれてきたような子に違いないさ」 番長:名前はのび ふう、小柄、運動音痴、機械に強い、優しい、垢抜けないが趣味のことには饒舌 番長:こんな感じか? マスター:一応年齢だけ マスター:決めてもらえると助かる 番長:……11歳? 番長:ダイスで決める? 羽黒(妹):11歳でいいかも マスター:じゃあ11歳で、年齢わからんとRPできんよ~ 番長:11歳の小5で Pさん:天才少女だなぁ マスター:ではマスターみなさんの想像どうりの美少女の写真を持ってきます マスター:ですが・・・ 番長:ですが…!? マスター:彼女は眼鏡をかけていなかったのです!! 番長:な、なんだってー Pさん:なん…だと… 羽黒(妹):「どうして…!?」 番長:「なっ…!」 Pさん:「こ、これは…!?」(驚愕 羽黒(妹):カットインがw マスター:「彼女には眼鏡をかけられない理由が2つあるんだ・・・」 番長:「理由?聞かせてください」 羽黒(妹):各自ハズレを引くんだっけ マスター:う~んシャッフルが面倒くさく・・・羽黒→Pさん→番長の順で1D5を振って貰おうか? 番長:なるほど Pさん:おk 羽黒(妹):1d5 DiceBot : (1D5) → 3 どどんとふ:マスターが「null」のカードを受け取りました。 羽黒(妹):3の一の句を獲ればいいのね どどんとふ:マスターがカードを公開しました。「それは偶然の」 羽黒(妹):1d5 にのく DiceBot : (1D5) → 5 どどんとふ:羽黒(妹)が「null」のカードを受け取りました。 番長:あ、2の句はプロデューサーさんじゃないかな 羽黒(妹):おっとっと Pさん:振るよー Pさん:1d5 弐 DiceBot : (1D5) → 4 マスター:どうぞ~ どどんとふ:マスターが「null」のカードを受け取りました。 どどんとふ:マスターがカードを公開しました。「目から」 番長:1d5 DiceBot : (1D5) → 1 どどんとふ:マスターが「null」のカードを受け取りました。 どどんとふ:マスターがカードを開きました。 どどんとふ:マスターがカードを公開しました。「否定されたから」 番長:…………? Pさん:謎い マスター:「それは偶然の目から否定されたから」 羽黒(妹):ダイスに否定された。。。? マスター:「だから眼鏡をかけられないんだ!」 番長:「それは偶然の、目から、否定されたから…」 Pさん:「自分の目にメガネを否定されたということでしょうか…?」 番長:「深いな」 マスター:まあ、接続詞は変えてもOK Pさん:変えないと文章としておかしくなるしな…w マスター:「でも彼女にはもう一つかけられない理由があるんだ」 番長:偶然の目、たしかにダイスっぽい 番長:さて、もう一つは…? Pさん:逆順で1d4振る? 番長:そうしましょうか 番長:1d4 いちのく DiceBot : (1D4) → 4 番長:5番、かな Pさん:1d4 弐 DiceBot : (1D4) → 1 どどんとふ:マスターが「null」のカードを受け取りました。 どどんとふ:マスターがカードを公開しました。「いよいよもって」 羽黒(妹):1d4 さん DiceBot : (1D4) → 3 どどんとふ:マスターが「null」のカードを受け取りました。 どどんとふ:マスターがカードを公開しました。「面接官に」 どどんとふ:マスターが「null」のカードを受け取りました。 どどんとふ:マスターがカードを公開しました。「レーザーが出るから」 番長:どういうことだ!w Pさん:www マスター:「いよいよもって面接官にレーザーが出るから」 マスター:「だから眼鏡をかけられないんだ!」 羽黒(妹):「つまり…面接のときに発明品のメガネからレーザーが出て内定取り消しになったんですね!」 番長:「そんな悲しい理由が…」目を覆う Pさん:「なるほど、それで…」 マスター:「それで君たちはどうするかい?当然答えは決まってると思うけど?」 Pさん:「これは、どうにかして差し上げなければいけませんね…!」 番長:「ふっ、当然です」 羽黒(妹):「もちろんです!」 マスター:「幸運を祈るよ!グッドグラス!」 番長:b 羽黒(妹):b Pさん:b マスター:というわけで君たちは野比風に眼鏡をかけさせるために行動を始めるのでした・・・ マスター:ということで衝撃のファー(ryは終わって撃滅のセカ(ryに入ります 番長:イクゾー! Pさん:セカンドから時間制限でしたっけ? マスター:ここからはリアル制限時間制です マスター:ルルブだと一つのお題につき20分程度とのことなので マスター:3倍して60分 2つのお題なので2時間 マスター:となります 番長:時間内に「それは偶然の目から否定されたから」「いよいよもって面接官にレーザーが出るから」をクリアする必要がありますね 羽黒(妹):11歳で面接だから… 飛び級の試験とかだったのかもしれんね マスター:離席が出た場合はタイムとめるよ~ 番長:はーい 羽黒(妹):ほいほい マスター:では準備はいいでしょうか? Pさん:飛び級出来るレベルの天才なんでしょう 番長:おっけー Pさん:ちょいり マスター:点呼開始! Pさん:準備完了!(1/3) 番長:準備完了!(2/3) 羽黒(妹):準備完了!(3/3) 全員準備完了しましたっ! マスター:はい、ではスタート! Pさん:まずはどうしましょうか 番長:よしと 番長:どっちから行くかですかね 羽黒(妹):とりあえず会いに行かないことにはな 番長:なるほど… 野比 風:では会えますね 野比 風:「野比 風ですあなたたちは?」 番長:「かくかくしかじか」 Pさん:名刺も差し出そう 番長:スカウトするつもりだ…! 野比 風:「あっ・・・はい」 羽黒(妹):「羽黒の妹のほうです、よろしくね」 野比 風:ガクブル 番長:羽黒の妹の方って何、何 番長:「落ち着いてくれ、怪しいものじゃない」 Pさん:羽黒姉が存在する…? 野比 風:でどっちについて考える? 番長:どっちがいいだろうなぁ… Pさん:面接官に否定されたのがレーザーなら、こっち解決すれば芋づるかな? Pさん:レーザーが原因なら 番長:なるほど 羽黒(妹):自信を取り戻してあげればいいんですね! 番長:眼鏡をかけるとレーザーが出る体質に偶然生まれたとすれば… 羽黒(妹):その発想はなかった 羽黒(妹):よし、とりあえず 野比 風:発想を転換すれば判定が楽になることもある 番長:偶然持って生まれた目のせいで否定された、大切な面接の現場で出してしまった…! 番長:両方の理由に説明がつくのではないか……!(? 羽黒(妹):なるほど…!! 野比 風:「いよいよもって」はどうする? 羽黒(妹):とりあえず怯えているようなのでまずは誤解を解きましょう 野比 風:おっと判定か Pさん:んー、いよいよ面接というときにレーザーが発動したなら、緊張してると出る可能性? 番長:おお、なるほどです 羽黒(妹):なるほど 緊張状態とメガネが合わさるとそうなるのね 野比 風:なるほど、ではどうやって解決するかを 番長:緊張しないようにするか、体質を改善するか…? 羽黒(妹):胆力を身に着けてもらおう 羽黒(妹):己の力を制御するんです! 野比 風:体質改善ねえ・・・メンタルで20?複雑そうだし 野比 風:胆力ならフィジカルで15かな Pさん:笑顔です。笑顔はリラックス効果を生みます 羽黒(妹):よし、いきなりは難しそうなのでまずはお手本を 番長:出た!Pさんの笑顔ですだ! 羽黒(妹):お先ドぞ! 野比 風:「ブサメンだけどすごい笑顔ですね!」 番長:ひどいw 野比 風:てかどっちの判定ですか? 羽黒(妹):「レーザーのようなバッサリ感… できる!」 野比 風:単に落ちつかせるだけでOK? 番長:じゃあ判定というなら… 羽黒(妹):まずはPさんに落ち着かせてもらって Pさん:「…顔が怖いは言われ慣れてますが…」 番長:ですね 羽黒(妹):それからかな 野比 風:はーいでは落ち着かせるのはフェジカルで7 野比 風:まちがえた 番長:フィジカルなのか…w 野比 風:ルックスで7 Pさん:まぁ、話の流れもありますし、【笑顔です】かな? 番長:ぽい 野比 風:OKダイスに1Dプラス 野比 風:協力とか解放値分とか無しならこのままダイスだけど Pさん:解放2切って目標2下げる でいいんだっけ 野比 風:OKです 番長:2d振るんだったら行けるかな? 野比 風:その分ルックスの内包値消費してね Pさん:おk Pさん:では2d 目標7→5だ Pさん:2d6>=5 笑顔です DiceBot : (2D6>=5) → 5[3,2] → 5 → 成功 野比 風:ギリ成功 番長:期待値は5だな、うむ Pさん:成功すればよいのです よいのです 野比 風:「え、笑顔のうまい人に悪いひとはいない・・・はず」ということで落ち着きました 番長:ナイス笑顔 羽黒(妹):うむ 羽黒(妹):「それでね、風ちゃん」 羽黒(妹):「メガネをかけているときに緊張するとレーザーが出てしまうと聞きました」 羽黒(妹):「でもそんなことでメガネを諦めてほしくないの!」 番長:「俺達は、それを解決するためにやってきた眼鏡の使徒だ」 番長:「協力させてくれないか?」 野比 風:「で、でも・・・どうすれば治るかなんて私の研究でもわからないのに・・・」 羽黒(妹):「自分の心をコントロールできるようになれば…」 羽黒(妹):「心を強くするには… 修業です!」 番長:「羽黒(妹)の言う通りだ。心を強くするんだ!」 番長:はぐろんの存在の直視自体が一種の修行な気がする Pさん:HAHAHA 野比 風:「しゅ修行・・・?心を強く・・・?」 羽黒(妹):てなわけで一緒に修業…しよ? Pさん:「修行というのは言い過ぎかもしれませんが、自信をつけることで緊張は緩和されるでしょう」 番長:「何事にも動じない心、それを持てばレーザーが出ることもないはずさ」 野比 風:心の修行ならメンタルかなあ 野比 風:根気よくつきあう意味でも 野比 風:難易度はまあ15かな 番長:いや、ここはこういうのはどうだろうか…! Pさん:だいぶ難しめか 野比 風:なにかあるかい? 番長:はぐろんの破壊行為?を見せつけ慣れさせることで物怖じしない心を育むんですよ 番長:(何人か殺ってそうな身体してるし 羽黒(妹):ひどい! 羽黒(妹):「私もね、自分を抑える術を身に着けるまでは随分失敗しちゃったの」 野比 風:フィジカルだけど何破壊するかにもよるなあ>はぐろんの破壊行為 羽黒(妹):「そういうときは、イメージするの 今は《羽黒30%》の力でいいんだって」 番長:な、なるほど・・・ 野比 風:そう来るかw+1Dボーナスで 羽黒(妹):「ほら、こう!」 30%の力で路駐している車を吹き飛ばします 番長:やっぱりフィジカルじゃねーかwww Pさん:www 羽黒(妹):まあね! 野比 風:結局そっちなのかw本来車は20ぐらいなんだが、出来そうなのでフィジカルで12 羽黒(妹):うむ 今は2dかしら Pさん:だの 野比 風:ボーナス上げたので3Dですよ Pさん:おっと、3dか 野比 風:でも3つ振って2つ選ぶ方式なので 野比 風:注意 羽黒(妹):ふむ 羽黒(妹):よし 確実に威光 Pさん:あとは、スキル重ねるか出目固定か解放値か Pさん:協力もあったか 番長:14なら協力かねぇ 野比 風:協力もこのタイミングで 羽黒(妹):5点解放から5点で7に固定する で12とかいけるかな 番長:12か 羽黒(妹):いや、せっかくだし振ろう 番長:んーと 番長:解放値を7に宣言して(内包値-7)、出目5以上出れば12になるか? 羽黒(妹):7点解放! 70%の気がするがきにしない 番長:1/3は怖いから協力を宣言! Pさん:天分値だから固定6消費5では…? 羽黒(妹):まちがえてましたー! 野比 風:固定以外にも解放値分減らせる 番長:(解放値と、天分値が違うのですよ… 野比 風:からそれでいい Pさん:あぁ、そっちか Pさん:出目固定と勘違いしました 申し訳ぬい 番長:ちなこっちの使用スキルは【>そっとしておこう】 明らかにヤバそうなことやりそうだけど敢えてスルー 番長:俺は出目を天分値に固定、協力込みで内包力を10消費 野比 風:それは協力してるのか?wまあOKボーナスはないけど 番長:スルーも協力だから(真顔 羽黒(妹):なるほどw Pさん:それはそれとして、出目5点確保か 番長:そうなりますね 羽黒(妹):本来ならsダイスかな、固定してるからオープンでもいいっちゃいいけど 野比 風:え~と内包五点で解放七点だから・・・もう達成してますね 羽黒(妹):5ゾロじゃなければな! 番長:あ、出目を固定した場合はダイスふった扱いにならないっぽいから 番長:出目かぶりは発生しない 羽黒(妹):ああ、そうなのか 野比 風:いや、固定するとダイス被りは発生しない 羽黒(妹):じゃあ3dふるね 回復用に 番長:1出たら美味しいね 羽黒(妹):いきまーす Pさん:っていうか、解放点減らしてもいいんじゃないか 3dだし 羽黒(妹):被らないなら5に減らそうか 番長:このタイミングで減らしても大丈夫かな、GM 羽黒(妹):まあいいさ、 いくぜ! 野比 風:いいよー 羽黒(妹):3d 7扱いでいいです フィジカる他の人も強いし DiceBot : (3D6) → 12[2,5,5] → 12 羽黒(妹):1でなかった。。。 番長:かなC 野比 風:素で達成してるぞいw 野比 風:と、とりあえず 番長:ま、まあ保険さ保険 Pさん:援護射撃すると走る法則がこんなところにまで… 野比 風:「く、車が風船のように・・・こ、こわくない・・・こわくない・・・」 番長:30……%…… 羽黒(妹):「うん、こわくない!」 野比 風:これで面接官の前でも緊張しなくなってレーザーがでなくなった・・・のか? 番長:「うん。中々効果があったみたいだ」 野比 風:結局緊張したら出ますが、面接官の前ではでないから問題ない 番長:「風ちゃん、自信はついたか?」 野比 風:「ちょっとは・・・」 野比 風:「で、でもダメなの・・・偶然の目から否定されたから・・・眼鏡はかけられないの」 番長:「なるほど…」 Pさん:これはどうするか… 番長:上で色々言ったことは置いておいて… 番長:偶然の目 番長:偶々浴びた視線から否定された… 羽黒(妹):要はあれかな、ものの弾みにまたレーザーが飛び出ないとは限らないからダメ的な 羽黒(妹):[] 番長:それなら、自信付けるか 羽黒(妹):「番長さん、逆にレーザーが出ても安全なメガネとか知りませんか?」 羽黒(妹):「目から」 番長:「目からレーザーが出ても大丈夫な眼鏡か…ちょっと待ってくれ」 番長:それなら情報収集で判定したい 野比 風:う~んマネーで情報を集めかな 番長:ふむ、辛抱強く聞き込みでメンタル、あるいは捜査は足のフィジカルはどうだ! 番長:学生だから金はない! 野比 風:さすがに操作を足では難しいかな。でもメンタルは知識も含むので許可します 番長:メンタルでー 番長:目標はいくらかな 野比 風:レーザーで大丈夫な眼鏡の知識ねえ・・・かなり難しいだろう20で Pさん:協力入ろうか 番長:協力入れれば抜けますねぇ Pさん:協力、スキルは【せめて名刺だけでも】 野比 風:いけるんだよなあwこのメンバーはw 羽黒(妹):レッツ協力 Pさん:日々の名刺交換で培ったコネクションを全力で利用してやる! 番長:スキル【>落ち着け】を使用! 逸る気持ち落ち着かせ、冷静に記憶の糸をたどる 番長:解放値は3、出目は天分値に固定 これで9 羽黒(妹):《羽黒100%》のレーザーカット率を誇るレンズを見つけ出しましょう! 野比 風:OKだけどボーナスは全員ないぞw 羽黒(妹):HAHAHA Pさん:とりまメンタル減らしてと 番長:どうせ全員出目固定でしょ…w 羽黒(妹):協力の固定ですっからかんです! 羽黒(妹):固定値6! Pさん:固定5 足りるか 番長:これで達成値20ですね! Pさん:c(9+5+6) DiceBot : 計算結果 → 20 野比 風:9+6+5足りてる・・・ Pさん:足りたな 羽黒(妹):なんという力技 野比 風:あ・・・さっきのやっぱり3Dじゃなくて2Dだわ・・・すまん。今度から気をつける 羽黒(妹):oh 野比 風:1D6の上方ロールなのか。勝手に2Dだと思い込んでた・・・ 野比 風:ということで1D6+ボーナスの中からひとつダイス選んでね 番長:「思い…出した!」 と、その連絡先をPさんに確認してもらう 野比 風:成功です。レーザーを防げる眼鏡について知ってる人を捜し当てました Pさん:「…えぇ、その方なら可能ですね 連絡を取りましょう」 番長:入手法は手に入ったから、後は入手でしょうか 番長:はぐろんはマスコットで協力だな多分… Pさん:はぐろんダッシュで取りに行ってもらうか…? 羽黒(妹):「任せてください!」 自分で投げた車に飛び乗って移動します Pさん:どこの殺し屋だw 番長:それ別の漫画だろw 羽黒(妹):なんなら乗りますか?>車 番長:なら一緒に移動しよう 番長:野比ちゃんも拉致って 羽黒(妹):また胆力が上がるな… 番長:一石二鳥やな… Pさん:せやな 野比 風:まあ、ついて行くのは判定無しでいいですが。ついた後は? 番長:無論、譲ってもらわねば 羽黒(妹):ゆずってくれ!たのむ! Pさん:(理性的な選択肢で安心しました 眼鏡技師:「さすがにタダでは・・・作るの大変ですし・・・」 番長:全てを破壊し尽くす選択肢もあったか Pさん:やめよう、眼鏡技師はこの世界の神だ 番長:そうだった、危うく不敬罪を犯すところでした 羽黒(妹):マネーならまかせろー 闇のファイトマネーでなんとかしよう 番長:闇の…w 眼鏡技師:まあ、買うならマネーですね Pさん:まぁ、そうなるな 羽黒(妹):おいくら万円? 眼鏡技師:でもレーザー防げる眼鏡なんて特注でしょうし特殊な何か使ってそうですし・・・ 眼鏡技師:ん~16 番長:ふむ Pさん:同じ手を使っても1足りない? 番長:だね 羽黒(妹):Pさんだけ振ってもらうのがよさげかな Pさん:2だしな マネー値 番長:プロデューサー業、貧乏…あっ Pさん:アイドル達が魅力的だったので… Pさん:つい(ガチャガチャ 羽黒(妹):仕方ないね 番長:重課金兵であったか… 番長:ともかく、はぐろんに協力だね 羽黒(妹):ともかく、羽黒は5点解放 出目を5に固定だよ Pさん:協力のみでダイスだな 羽黒(妹):なんとかしてボーナスを得るのだ! 番長:協力+天分値固定 番長:スキルは…うーんw Pさん:不慮の出費も【笑顔】で乗り切る 眼鏡技師:OKだけどボーナスはさすがに出んぞ Pさん:手持ちスキルにこういう場面に使えそうなのがなかった… 羽黒(妹):仕方ないね 番長:重課金兵であり生活苦しいはずのPさんの、本来止めるべき不慮の出費も眼鏡のため【そっとしておこう】 眼鏡技師:OKだがボーナスは(ry 番長:こっちは天分値固定だし…w Pさん:はぐろん10+番長3 で目標16だな Pさん:1d6+13>=16 そぉい! DiceBot : (1D6+13>=16) → 5[5]+13 → 18 → 成功 羽黒(妹):流石である 番長:やったぜ! 眼鏡技師:成功してるし・・・ Pさん:3以上なら悪い賭けじゃない 眼鏡技師:一応はぐろん今更だけどスキル宣言を 羽黒(妹):おおっと、そうですね 羽黒(妹):《羽黒100%中の100%》の資金を振り絞って買い取ります 羽黒(妹):帰りの電車賃もないです Pさん:もう一回車投げすればいいじゃろキミ…w 羽黒(妹):HAHAHA 番長:電車を投げましょう 眼鏡技師:「こんな特注品買う人がまさかいるとは思わなかったよ・・・」 羽黒(妹):「風ちゃんの笑顔のためなら…」 眼鏡技師:ではみなさんはレーザーを防げる眼鏡を手に入れました 番長:「あとは、これをかけてもらえば…」 Pさん:「こんな無茶な注文でも仕上げてくれるなんて、流石技師さんです」 眼鏡技師:「まあ、いいってことよ。じゃあの~」と帰っていって残るはみなさんだけ Pさん:これで課題クリア? 番長:かな? 羽黒(妹):どうなるやら 野比 風:OKですね。ではエンディングに入ります。 野比 風:では野比 風はみなさんの持った眼鏡を見て 野比 風:「これがレーザーも防げる眼鏡・・・?」 番長:「うん。内からだけでなく、外からのレーザーも防ぐ特注品だ」 羽黒(妹):「風ちゃんにプレゼントですっ!」 Pさん:「さぁ、かけてみてください」 番長:きっと、万人が認める瓶底だろう… 野比 風:「そんな私には発明できなかったのに・・・やっぱり餅は餅屋なのね・・・」 野比 風:「じゃ、じゃあ・・・」 野比 風:とかけてみるぞい 羽黒(妹):かわいい! 野比 風:「にあうかな?」 羽黒(妹):「似合ってますよ、可愛いです!」 Pさん:「えぇ。とても良く似合っていますよ」 番長:満足した顔で頷きます 野比 風:「これでふいに目からレーザーが出ても大丈夫!偶然こんな目になったのを否定されたりもしない!」 野比 風:「みなさんありがとうございます!」 羽黒(妹):「うふふっ よかったですね」 番長:「当然のことをしたまでだ」 Pさん:「いい笑顔です」 番長:「………さて、名残惜しいけど俺たちもそろそろ行かないか?」 番長:「きっと、まだ見ぬ眼鏡が俺たちを待っている」 Pさん:「もう、そんな時間ですか」 羽黒(妹):「そうですね、行きましょうか」 Pさん:「では、これは別件ですが、もし興味ありましたら連絡を…」(風にアイドル事務所の名刺渡しながら 野比 風:「あっ・・・はい」2枚目 番長:勧誘してる…w 羽黒(妹):「緊張したときは、"30%の自分"でね♪」 Pさん:これはやっとかないとね? 野比 風:ところでみなさんどうやって帰るんですか?とりあえず風ちゃんは送って~ 番長:そりゃ車でしょう Pさん:羽黒さんがきっとどうにかしてくれる 羽黒(妹):がんばります! 番長:BARに直帰しましょう 野比 風:では皆さんは四苦八苦しながら帰りつきました~ マスター:「おう、首尾は~その様子だとよかったようだな」 羽黒(妹):「こんばんは、マスターさん 今日はいいメガネが飲めそうです」 番長:「」こんばんは、まずまずでしたよ マスター:「今夜のメガネジンはおごりだ。おっと番長はメガネジンジャーエールで」 Pさん:「ありがとうございます。お陰で良い逸材が見つかりました」 羽黒(妹):「メガネの風ちゃん可愛かったですねー」 番長:「あれを見れただけでも、やったかいがあるな」 マスター:「この調子ならまたお前たちに頼むこともあるかもしれんな。そのときはよろしく頼むぞ。全てはメガネのために」 羽黒(妹):「はい!全てはメガネのために」 番長:「全ては眼鏡のために。」 Pさん:「その時はまた声をかけてください。全てはめがねのために」 マスター:ということで君たちはメガネ談義に華を咲かせながら夜はふけていく マスター:てな感じで閉めます~ 番長:いい話だったな! Pさん:はーい マスター:おつかれさまでしたー Pさん:お疲れ様でしたー 羽黒(妹):おつかれさまでした! 番長:お疲れ様でしたー 羽黒(妹):お題がカオスすぎて脳の修業になるな! 番長:いやぁ酷かった GM:まあでも今回はまともな方?だったよ多分 番長:まあ現実的な?範囲ではあったよね 羽黒(妹):現実とは…w GM:ナメック星にレンコンかけてるからとかよりはマシ 番長:それな・・・ Pさん:レーザーが中々アレかと思ったがうまく処理できたな 羽黒(妹):逆にキーになったね GM:あとカード全部オープンしておきますね~ 番長:はーい  

・それぞれが作ったメガネをかけない理由

1:面接で  面接官に  否定されたから 2:鼻当ての  緑のサビが  気持ち悪いから 3:それは偶然の  必然の  出会いでした 4:メガネをかけると  目から  レーザーがでるから 5:いよいよもって  死ぬがよい  そしてさようなら