本作は、「北沢慶」「グループSNE」「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.5』の二次創作物です。
(C)北沢慶 / グループSNE / KADOKAWA
プリプレイ
GM:点呼オリヴィア:はい
ラティナ:うす
トト:ほい
カナリア:乗車判定成功
アルクレヒト:はい
GM:はーい
GM:ではシナリオを開始するぜ
GM:よろしくお願いしまーす
オリヴィア:よろしく
ラティナ:よろしくお願いします
アルクレヒト:よろしくお願いするよ
カナリア:よろしくおねがいします
トト:よろしくお願いします
GM:じゃあ今回は成長報告から
GM:ラティナからどうぞ
ラティナ:へい
ラティナ:コンジャ4→5でMP軽減コン取って、ゴーレムのパーツ買ったりボーナス上がるからで腕輪買ったりでお金が結構飛んでる
ラティナ:いじょ
GM:つぎー
カナリア:カナリアです!
カナリア:フェンサーが5になりました!
カナリア:特技は《回避行動I》です ガゼルも取ったので結構避けますよ
カナリア:んで秘密兵器としてガラスのバックラーを用意しました
GM:あ、マジで持ってきたんだ…
カナリア:命中が上がります!よけなかったら割れます!
カナリア:なので強敵以外では仕舞っておくかもしれません…
GM:はい
オリヴィア:まぁうっかりミドルで割れたくないもんな…
カナリア:宣言がなければ普通のバックラーだと思ってください 異常
カナリア:異常なし!
GM:ヨシ!
GM:じゃあトト
トト:シューター4になりました
トト:マジで語ることがないです 終わり
GM:はい
GM:オリヴィア
オリヴィア:エンハンサーを新規習得。練技はビートルスキン
オリヴィア:おわり
GM:では最後アルクレヒト
アルクレヒト:変化ないです
GM:oh…
カナリア:oh...
アルクレヒト:一応マカナに器用腕輪あげた代わりに器用指輪貰いました
アルクレヒト:成長でトータル変化なしです
アルクレヒト:取る者が思いつかなかったんだよな
GM:はーい
アルクレヒト:あと90点あれば神官5になれたんだが…
GM:仕方ないね
GM:では今回予告です
GM:■今回予告
君たちへの緊急の指名依頼だ。
極秘の内容ゆえ詳細をここに記すことはできない。
○月×日△時、グランドターミナル駅の3階にある喫茶店「小鳥のさえずり」にて依頼人が待つ。
誰にも気取られず、冒険の準備を済ませた上で赴くこと。
(追記1)たとえ仲間内であっても極秘とする。特にオリヴィアとマカナには絶対に知らせないこと。
(追記2)カナリアへ もし情報が漏れたら君の報酬は無いものと思え。
(追記3)このメモは内容を確認次第、焼却処分のこと。
~ある日アルクレヒト、トト、ラティナ、カナリアの部屋の扉に挟まっていた、ギルドの認印の入った紙片~
導入
秘密の会合
GM:ということでカナリア:わたしだけ名指しでなんなんですか!
GM:アルクレヒト、トト、ラティナ、カナリアが小鳥のさえずりに訪れたところからです
GM:なんでやろなあ
オリヴィア:いいじゃないか。私なんか名指しで教えてはいけない側の存在だぞ
カナリア:うn…
アルクレヒト:……ノーコメントで
GM:店員に用向きを伝えると、個室に通されます
GM:そこではオリヴィアとギルド長が呑気にお茶していました
アルクレヒト:「個室に通されるのか…準備が良いな」
カナリア:目立たないように来てた外套を脱いで
オリヴィア:おるやんけ
カナリア:「なんなんですかあの失礼な手紙は!」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):ボクが連れてきたよ
トト:「妥当だと思うけど?」
ラティナ:「ね。あら」せやなと個室に相槌して
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「いやあ。ああいうの、一度やってみたかったんだよね」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):※オリヴィアには何も伝えられていません
アルクレヒト:「ギルド長!どうして……あ、そうですか……」
アルクレヒト:がくっ
オリヴィア:「?」
トト:「…」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「んじゃあ改めて」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):ギルド長は両手を組み顎を乗せます
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):ゲン○ウポーズです
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「よくきてくれた、冒険者諸君」
アルクレヒト:「はぁ……」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「今回は秘密の任務ゆえ、あのような形式での依頼となった。誰にも気取られていないだろうね?」
アルクレヒト:隣にお茶飲んでるオリヴィアが居るんだろ?
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):そうだね
アルクレヒト:「ええ、まあ……」(締まらないなぁ)
カナリア:「まあひっそり抜け出してきましたよ、ちゃんと」
トト:「それなりに口は硬いつもりだけど」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「まあ安心してほしい。秘密で急ぎの依頼があるのは本当だから」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):へにゃあ
オリヴィア:「依頼?」
オリヴィア:「…私は外した方がいいだろうか」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「オリヴィアくんはその…ほらアレだろう」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「いや、大丈夫だよ。ここまでくればね」
アルクレヒト:「まあ………」(締まらないなぁ)
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「そのためにボクの護衛と偽ってここまで付き合ってもらったのさ」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):>オリヴィア
トト:「挙動不審になるのが目に見えるわね」
カナリア:「あんまりこのメンバーで動いてることを見られたくない、みたいな感じですか」
オリヴィア:「…まぁ、秘密の会話に不向きなのは自分でわかっているが」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「依頼人が来るまでは好きにくつろいでおいてくれ」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「お茶の一杯くらいならボクが奢るよ」
アルクレヒト:「ああ、依頼人が別に来る予定なんですね」
アルクレヒト:「わかりました。ここで待たせてもらいます」
カナリア:「そこまで隠すからには… とんでもないおたからの予感が…!」勝手に期待してる
“希望の灯し陽”
GM:さてGM:1d20 (1D20) > 5
GM:5分後
アルクレヒト:早いな!
GM:思ったより早かったな…
GM:依頼人がやってきます
アルクレヒト:お茶がまだ届いてないレベル
GM:それは見慣れない服を着たマカナです
カナリア:んん?
マカナ?:「こんにちはー。」
オリヴィア:あー そういうこと?
カナリア:「あれ、マカナさん」 PLは思い出した
マカナ?:「あら、もしかして私が一番最後でした?」
オリヴィア:「マカナも依頼に呼ばれたのか?」
アルクレヒト:「マカナ……?いや、違うな」
マカナ?:「あー。そうですね」
カナリア:「えっ」
オリヴィア:「…うん?」
マカナ?:「マカナの姉、マキアと申しますー」
アルクレヒト:マカナが自分たち相手にこんな形式的な挨拶をすると思ってないアルクレヒト
カナリア:「お姉さん?」
オリヴィア:「…そういえば、お姉さんを探していると言っていたな」
アルクレヒト:「ですよね。初めまして、妹さんとパーティを組んでいる者です」
マカナ:酷い言われようだネ事実だからしょうガないけど
オリヴィア:「貴女がそうなのか」
トト:「なるほどね…」
ラティナ:「成程?」ふぅん、と
オリヴィア:彼女に椅子を用意してあげよう
“希望の灯し陽” マキア:「はいー。いつもマカナがお世話になってます」
トト:「最近瓜二つの人を見たからそこまで驚きはないわね…」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「彼女が依頼人だよ」
カナリア:「あっちはほんとに他人の空似なんですって!」
アルクレヒト:「……似てたか?」
“希望の灯し陽” マキア:「皆さんには旦那様もお世話になったみたいで」
カナリア:「旦那様。」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「この間坑道の魔域に行っただろ?その時の依頼者…ジョージがマキアさんの夫なんだ」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):カナリア分裂のやつ
カナリア:「あー そういう」
アルクレヒト:「ああ、あの時の!」
“希望の灯し陽” マキア:なお旦那の立ち絵はまだ用意されていません かわいそう
トト:「世間は狭いわね」
“希望の灯し陽” マキア:「まったくですねー」
カナリア:「でもマカナさん、お姉さんのこと探してた気がしますよ」
カナリア:「もう会ったんですか?」
“希望の灯し陽” マキア:「ああ、会っていますよー。あの子がキングスフォールに着いてから割とすぐに」
“希望の灯し陽” マキア:掲示板で探してた気がしますし
カナリア:あー そういえばそうだった気がしてきた
カナリア:「あれ?じゃあわたしが聞いた話が古かったみたいですね」
“希望の灯し陽” マキア:ちなみにソレイユらしくないかなりの厚着です
“希望の灯し陽” マキア:服越しでもマカナよりやや華奢に見えます
“希望の灯し陽” マキア:その首にはティダンの聖印がかけられています
アルクレヒト:イメージとはだいぶ違うな……ってなってます
アルクレヒト:マカナから話は聞いてるだろうけどマカナの話だからな……話半分ぐらいに聞いていたんだと思う
アルクレヒト:ともあれ
アルクレヒト:「しかし、顔合わせならマカナを呼んでもいいと思うのですが……何か事情があるんですか?」
“希望の灯し陽” マキア:「依頼の話ですがー」
“希望の灯し陽” マキア:「黒曜石の採掘の手伝いと護衛です」
カナリア:黒曜石はさすがに一般教養かな?
“希望の灯し陽” マキア:知ってていいよ
“希望の灯し陽” マキア:「この間魔域が出た坑道の近くで大きな黒曜石が見つかったみたいで」
“希望の灯し陽” マキア:「でもそれと同時に蛮族の目撃もあったみたいなんですよねー」
ラティナ:「あの鉱石かしら。それが、ふぅん…?」そういう経緯と
トト:マクアウィトル…
カナリア:「ふむふむ」
“希望の灯し陽” マキア:はい
ラティナ:「それで護衛やら色々込みでという話なのね」
“希望の灯し陽” マキア:マカナの名前の元ネタもまんま黒曜石の武器ですからね
トト:なんかそれっぽいなと思ったら正解だった
カナリア:ほー 勝手にハワイ語だと思ってた
トト:「それだけなら特に問題はないわね」
“希望の灯し陽” マキア:「黒曜石、こっちでは大した価値はないみたいなんですけど」
“希望の灯し陽” マキア:「私たちの故郷ではとても大切にされてきた石なんです」
“希望の灯し陽” マキア:「こっちではレーゼルドーン大陸って呼ばれてるそうですね」
トト:自由に決めて良い大陸だったか
“希望の灯し陽” マキア:「故郷ラズリーでは、成人祝いに黒曜石の武器を送るのが習わしだったんですけど」
カナリア:「おお、素敵ですね」
“希望の灯し陽” マキア:「私たち10歳で漂流しちゃったので、マカナはそれが貰えていないんです」
“希望の灯し陽” マキア:レーゼルドーンは修羅の国です ソレイユの原産地でもある
アルクレヒト:「ああ、そういうことですか」
アルクレヒト:「つまるところ、マカナへのプレゼント…と」
“希望の灯し陽” マキア:アルフレイムのソレイユはここから漂流してきたと言われてる
カナリア:「ははあ、そういうことですか」
“希望の灯し陽” マキア:「そういうことですー」
ラティナ:「それで席外してもらっていると」合点がいった
トト:「なるほど、秘密にする理由は分かったわ」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「サプライズプレゼントってやつさ!」
オリヴィア:「成程」
アルクレヒト:「わかりました。協力しますよ」
カナリア:「そうなるとギルド長もなかなか粋なことしますね」もふもふしながら
“希望の灯し陽” マキア:「ありがとうございますー」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「そうだろうそうだろう…ってどさくさに紛れてなにをしているんだい!」 ぺしっ
オリヴィア:「そうだな、彼女には世話になっている」
カナリア:「わたしを微妙に信用してないことへの抗議です!まあそういうことなら手伝いますけど」
“希望の灯し陽” マキア:「私はもやしっ子なので戦いは苦手で。皆さんの手を借りさせてもらいますねー」
カナリア:「プレゼント作戦は成功させますけど、蛮族は何を狙ってるんでしょうね」
アルクレヒト:「そうなんですね。あのマカナの姉だというから僕はてっきり…」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「君の普段の行いを顧み給えよ…」>カナリア
トト:「マカナが戻って来る前に早く出発の用意をしたほうが良いわね…」
“希望の灯し陽” マキア:「?」
カナリア:「あんまり居ないと怪しまれるかもしれないですしね」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「さて一応、蛮族退治という体でギルドからの依頼になるよ」
トト:「そこの2人が口をすべらせる可能性の方が心配だけどね…」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「報酬だが…目撃情報があるのはゴブリンでね」
アルクレヒト:「はは、勝手に活動的な方だと思い込んでいて……」 >マキアのことを
オリヴィア:「…だ、黙っておくことくらい出来る」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「実際にいる蛮族次第だけど、確約できる報酬は一人当たり500Gだ」
トト:「…望み薄ね…」
ラティナ:「まぁ種族柄ねぇ」ソレイユやろ~? しゃーないやろ
カナリア:「何かおたからがあったら貰っていいですか!」
アルクレヒト:「依頼と報酬について異論はないですよ」
“希望の灯し陽” マキア:「なるほどー。私は踊りとかできないので、ご期待に添えないですねー」
カナリア:「まあ持ち主がはっきりしてるようなのは返しますけどね」
“希望の灯し陽” マキア:「どうぞどうぞー」
トト:「こっちも異論はないわ」
トト:「余程の悪条件じゃない限り断る気もないけど」
オリヴィア:「私も問題ない」
アルクレヒト:「はは、鷹揚なところはマカナとよく似ていますね」
“希望の灯し陽” マキア:「ありがとうございますー」 ぱあっと笑顔になって
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「じゃあボクからもよろしく頼むね」
アルクレヒト:「はい、マカナのことはお願いします」
アルクレヒト:多分置いてけぼりを食らってなんやかんやの会話もあることだろう
GM:まあ冒険者だし一日2日顔を合わせないとかは普通な気もする
カナリア:「準備もできてますし、出発しましょうか」
アルクレヒト:マカナがアイデアロールでクリティカルしないとは限らないからな…!
GM:では前回と同じく、ヒスダリアの辺境へと向かうのでした
黒曜石の坑道
GM:ゴーレムの行使どうぞーラティナ:準備フェイズ ゴーレム生成
オリヴィア:クリエイトゴーレム
system:[ オリヴィア ] MP: 20 → 16
ラティナ:2d+8+0+0 操霊魔法行使 ◯コンジャ軽減でMP-1有 (2D6+8+0+0) > 9[5,4]+8+0+0 > 17
オリヴィア:2d+3+3-4 コンジャラー行使 (2D6+3+3-4) > 7[1,6]+3+3-4 > 9
ラティナ:9やな
オリヴィア:1d100 できばえ (1D100) > 44
ラティナ:魔香草くれと1個渡す
system:[ ラティナ ] MP: 35 → 26
オリヴィア:ちょっとぶちゃいく
ラティナ:いつもの草焚きよろしゅう
アルクレヒト:k0sf4+4 魔香草を煎じる KeyNo.0c[10]sf[4]+4 > 2D:[2,4]=6 > 1+4 > 5
system:[ ラティナ ] MP: 26 → 31
ラティナ:31ありゃ暫く何とかなるっしょ、準備ヨシ
GM:ほい
GM:では坑道までワープ!
GM:例の採掘場所までは鉱夫が案内してくれました
鉱夫:「姐さん、気をつけてください」
“希望の灯し陽” マキア:「冒険者さんがいるから大丈夫ですよー」
“希望の灯し陽” マキア:「よいしょっと」
アルクレヒト:姐さん呼びなんだ……
“希望の灯し陽” マキア:(おもむろにヘビーメイスとスパイクシールドを取り出す
アルクレヒト:あっ
カナリア:!?
オリヴィア:もやし(ソレイユ基準) だったかぁ
“希望の灯し陽” マキア:器用敏捷筋力最低値のもやしっ子ですよー
“希望の灯し陽” マキア:最低値(20)
カナリア:わたしより普通に高いですね…
“希望の灯し陽” マキア:というわけでフェローです
GM:神官戦士ですね
GM:神官高め
GM:頭がとてもいいですよ(ソレイユ基準)
カナリア:B2ある!
GM:知力Bが2もあるからな…!
トト:たかい
“希望の灯し陽” マキア:セージもあるので運が良ければ魔物知識判定してくれます
アルクレヒト:ソレイユなのに一般人間並みの知能があるというと凄い
“希望の灯し陽” マキア:余談ですが守って回復してくれるので鉱夫たちから聖女と崇められています
カナリア:駅でまこうそう1つと 屋内ダンジョンみたいなので罠探知の棒を買っていきます!
オリヴィア:へいとすぴーち一歩手前
アルクレヒト:ソレイユナイトメアとも会話が通じるぞ
GM:だいぶソレイユのハズレ値
カナリア:鉱夫サーの姫
GM:姫は姫でも姫騎士である
アルクレヒト:前回消費した救命草を減らし忘れてたみたいなので今道中で買い足しておきます
GM:はーい
アルクレヒト:あっ、前回救命草炊こうとして炊いてなかったみたいだ(だから減ってなかった)
GM:10m先頭で陣形の決定どうぞ
アルクレヒト:じゃあ純粋に買い足しておくか……(手持ちトータル3個)
GM:坑道内は暗いので明かりもどうぞ
トト:えーっと5m地点でいいか
ラティナ:ほい松明x1
カナリア:頑丈なランタンあるけど実はわたし暗視持ってるんですよね
オリヴィア:私は無いので前衛私が持ちます
カナリア:今回探知棒カンカンするので誰か持ちますか?
カナリア:じゃあオリヴィアさんに
アルクレヒト:じゃあお任せしよう
オリヴィア:剣を鞘に納めて持ちましょう
“希望の灯し陽” マキア:要求すればサンライト使ってくれます
“希望の灯し陽” マキア:まあランタンで十分なんだけどね
カナリア:べんり
カナリア:火が消えちゃったときはお願いしましょうか
GM:じゃあ陣形はこれでいいかな
カナリア:先頭でいきまーす
オリヴィア:先頭で
トト:三角形陣形
ラティナ:ゴーレム前に出してヨシ
アルクレヒト:そうだなー、8mでいいか
カナリア:いっぽ後ろがいいかも?>オリヴィアさんとゴーレムs
オリヴィア:そうする?
カナリア:罠警戒ならですけどね
GM:罠探知太郎
カナリア:まあ巻き込まれるときは巻き込まれるので気休めですが
ラティナ:移動力そんな高く無いからゴーレム最前列で大丈夫かなと
カナリア:あー そういう事情ならまあ
オリヴィア:オークくん10ないからね移動…
オリヴィア:まぁ最前列でええでしょう
GM:移動力+つけてないのか
GM:はーい
オリヴィア:前回外してそのまま忘れてました
カナリア:れつごー
入口通路
GM:入口通路GM:幅3mほどの道が続いています
GM:暫く行くと右に折れ曲がっています
カナリア:「蛮族がいるとすると罠をしかけてる可能性はありますからね」
GM:通路の中ほど、左の方に何やら窪みがあるようです
カナリア:「注意していきましょう」
“希望の灯し陽” マキア:「なるほどー」
カナリア:大きさはどんなもんだろう
GM:近づいてみればわかりますね
カナリア:「何か凹んでますね、ちょっと見てきます」
アルクレヒト:坑道って自然地形なんだろうか
GM:自然です
GM:いい忘れてたな
GM:半分は自然洞窟みたいな感じです
カナリア:ふむふむ
GM:じゃあ窪みは横穴にみたいになっています
GM:奥に小部屋のような空間があるようです
カナリア:人… というか蛮族とか通れそうなサイズです?
GM:通れますね
カナリア:ふむ
GM:小部屋への通路が窪みに見えていました
カナリア:聞き耳とかできますかね
GM:どうぞ
カナリア:聴音の筒とか地味に盛ってるので使いましょう
GM:また変なものを…
カナリア:2d+3+1+1 スカウト観察 (2D6+3+1+1) > 9[6,3]+3+1+1 > 14
GM:音はしません
GM:僅かに異臭がします
カナリア:来て大丈夫です、とサインを送って
アルクレヒト:行こう
トト:うむ
アルクレヒト:……炭鉱だからか凄い様になってるな
カナリア:「こっちにもなんか道ができてますね」
カナリア:「ここは元からあったかとかわかりますか?」>マキアさんに
“希望の灯し陽” マキア:「さあー?このあたりってどこも開拓真っ只中ですからねー」
カナリア:「そんなもんですよね」 鉱山出身なので
ラティナ:「つまりあちこち穴凹になってると…」
アルクレヒト:異臭か……どんな臭いとかわかるかな
GM:ヒスダリアは大破局のせいで色々面倒なことになってるしな…
GM:そこまではわかりません 進んでみましょう
アルクレヒト:行くしかないみたいだ
カナリア:「ちょっと先頭で入ってみようと思います」
GM:鉱山が大破局で吹っ飛んでるから、鉱山があった大穴にいろんな坑道が空いてるんだよね
カナリア:「突入か戻るかは合図するので気を付けておいてください」
GM:さて脇道は浅いです、すぐに行き止まりにたどり着きます
GM:動くものはありません
GM:そして異臭の正体は腐臭です
アルクレヒト:うわぁ
GM:腐肉の付いた小動物の骨やガラクタなどが散らばっていますね
トト:せやろな
トト:「…生活痕ね」
カナリア:「棲みつかれる前に…というかもう半分棲んでるかもですけど」
カナリア:「なんとかしておいたほうがいいですね」
“希望の灯し陽” マキア:「おー、ゴミ捨て場ですか」
ラティナ:「まぁ追々で。この先は…無さそうなんでしょ?」
カナリア:ゴミ捨て場みたいなかんじだろうなー
オリヴィア:「寝床はもっと奥か」
オリヴィア:(炭鉱の
カナリア:「かもしれないですね」
カナリア:ぜんぜん心躍らないけど一応探索する?
アルクレヒト:そうだな
GM:ココロオドラナイ
GM:どうぞー
アルクレヒト:探索しようか
カナリア:2d+3+1+1 スカウト観察 (2D6+3+1+1) > 6[1,5]+3+1+1 > 11
カナリア:あ、+1ないです 10
アルクレヒト:2d+2+4 レンジャー観察 (2D6+2+4) > 10[4,6]+2+4 > 16
アルクレヒト:よし
GM:強い
ラティナ:2d+3+3 スカウト観察 (2D6+3+3) > 4[2,2]+3+3 > 10
オリヴィア:2d (2D6) > 7[1,6] > 7
トト:2d (2D6) > 8[4,4] > 8
GM:スカウト組が低調
ラティナ:やる気斜め下
カナリア:アルクレヒトさんがアクティブだと助かりますね
GM:11以上 アルクレヒトだけか
GM:ガラクタの中から粗悪な魔導部品(100G/黒白A)を拾います
アルクレヒト:自然環境だと一気に探索に余裕が出るな…
アルクレヒト:回収します
オリヴィア:おっ、魔動機エネミーのドロップ
アルクレヒト:「なんでこんなところに…」
オリヴィア:「採掘用に使っていたりするのか?」
アルクレヒト:「拾い集めたのか?坑道の残置物の可能性もあるけれど……」
カナリア:「ふむ…」
“希望の灯し陽” マキア:「そうですねー。ティグアーツを使ってたりもしますがー」
カナリア:でたな新要素
オリヴィア:なんだなんだ
GM:採掘機械
“希望の灯し陽” マキア:「ここではまだ使ってないはずー?」
GM:詳しくは盗掘の谷ソラーグかタイラントクリプトをチェックだ!
カナリア:「掘り当てたか持ってきたか… 何かいる可能性は考えておきましょう」
ラティナ:「どこかから拾ってきて使い道分からなくて放り投げたのか、もしくは稼働してるのが奥にいるのかしらね」
カナリア:「なんにせよ進みましょうか」
GM:はーい
カナリア:カーブ手前あたりまでれつごー?
アルクレヒト:進行ー
GM:ごーごー
曲がり角
GM:カーブですGM:ほぼ90度に折れ曲がっています
カナリア:折角なのでききみみー
GM:どぞ
カナリア:2d+3+1+1 スカウト観察 (2D6+3+1+1) > 8[4,4]+3+1+1 > 13
トト:2d (2D6) > 5[4,1] > 5
ラティナ:2d+3+3 スカウト観察 耳 (2D6+3+3) > 10[6,4]+3+3 > 16
アルクレヒト:レンジャーは聞き耳もできる
アルクレヒト:2d+2+4 レンジャー観察 (2D6+2+4) > 3[2,1]+2+4 > 9
GM:(9)
アルクレヒト:急に耳が悪くなった?
カナリア:まあ後ろのほうにいるから…
GM:じゃあラティナは僅かに物音をキャッチします
オリヴィア:2d (2D6) > 6[5,1] > 6
GM:曲がり角の先から
ラティナ:「向こうかしら。音は…」移動してる雰囲気か、留まってる感じか
カナリア:「何か聞こえました?」 小声で
GM:そこまではわかりません
瑞の字:それはLUUPの駆動音です。気づかなければカーブ曲がり際に衝突していたことでしょう
GM:衝突させっぞ
カナリア:キツツキとどっちがマシか…
オリヴィア:危険走行…
瑞の字:許し亭許して
ラティナ:「物音ね、曲がり角の先みたいね。具体的には分からないけど・・・」
カナリア:「見てみます」 そろーっと顔出してみるね
GM:チッ、暗視持ちがよ…!
カナリア:わはは
GM:30m程先に蛮族が一匹、見張りをしています
GM:魔物知識判定どうぞ
カナリア:2d わたしがみただけだとさっぱりですね (2D6) > 10[5,5] > 10
GM:カナリアのみ
GM:チッ
カナリア:有名なやつだったか
GM:ゴブリンマイナーです
カナリア:マイナーなのに知ってた
オリヴィア:マイナーだった
瑞の字:ゴブリンメジャー
カナリア:ゴブリンメジャーは知名度7くらいかな?
瑞の字:大リーグボール投げてくるかもしれんぞ
カナリア:やべえ(IQの低い会話)
GM:鉱夫って意味のマイナーなんだよなぁ…
カナリア:またスルーピックでも持ってるんでしょうか
トト:脊髄反射の会話やめろ
GM:ガンだぞ(無慈悲)
カナリア:うおまじか
瑞の字:ガーンだな
オリヴィア:げぇ
ラティナ:ゴブリンムーブもいるのか(?)
GM:こちら、タイラントクリプト掲載のエネミーでございます
オリヴィア:防弾加工してぇー
アルクレヒト:確実に存在する……ゴブリンセットアップも!
カナリア:ゴブリンクリンナップ …掃除屋か
GM:さて、こいつが30m先で見張りをしています
カナリア:遠い…
GM:隠密でアサシネイトは可能です
GM:身を隠す岩場とかがあるものとする
カナリア:う~~~~ん そこまで得意とはいえぬ
アルクレヒト:あー
オリヴィア:下手に動くと金属音でバレそうなので静かにしておく
カナリア:でも一斉に言っても逃げられたときが厄介すぎる
GM:カナリアだけが顔を出したからまだ警戒はされていません
カナリア:チャレンジするかー
トト:暗視なしだと厳しそうだしなあ
カナリア:「銃を持ったゴブリンです、1体」 小声でてばやく
アルクレヒト:蛮族だからセイポン有効か
オリヴィア:暗視つける魔法は無いか
GM:こちらの基準値は精神抵抗=11
GM:隠密で12以上出せば不意打てます
カナリア:「奇襲してみます、戦いの音がしたら一気に乗り込んできてください」
“希望の灯し陽” マキア:「気をつけてくださいねー」
カナリア:またんほうしてやりにいくぜー
GM:隠密判定どうぞ
カナリア:1d コスト (1D6) > 2
system:[ カナリア ] HP: 33 → 31
カナリア:2d+3+2+1>11 スカウト運動 (2D6+3+2+1>11) > 6[1,5]+3+2+1 > 12 > 成功
カナリア:ひいいい
GM:ギリセーフ
カナリア:またんほうには助けられてばかりだ
GM:明かり持ちが前出てたら警戒されてたから良かったな
カナリア:「(気付か… いや、)」
ゴブリンマイナー:暇そうに銃をイジっています
カナリア:「(いけます)」 ピックを脳天に振り下ろす
ゴブリンマイナー:では簡易的な戦闘です
ゴブリンマイナー:そちら先制として手番どうぞ
カナリア:なるほどちゃんと処理が
ラティナ:こーろせー
カナリア:命中からかな?
ゴブリンマイナー:うん
カナリア:キャッツ クリレイB 必殺
system:[ カナリア ] MP: 19 → 16
system:[ カナリア ] 命中修正: 0 → 1
カナリア:2d+7+1 命中力/アンスルーピック1H (2D6+7+1) > 8[5,3]+7+1 > 16
ゴブリンマイナー:命中
カナリア:k18[13]+9+0#1$+1 出目8以上で威力をもう一度足す KeyNo.18m[+1]a[+1]+9 > 2D:[4,1]=7 > 5+9 > 14
ゴブリンマイナー:こいつ防護5もあるの?
カナリア:ぎりぎりカス当たりですね
ゴブリンマイナー:誤植だわ
ゴブリンマイナー:3ですね
ラティナ:素ゴブリンが銃持った程度で防護ぐんと上がってる筈も無かった
system:[ ゴブリンマイナー ] HP: 19 → 8
ゴブリンマイナー:「ギャア!」
ゴブリンマイナー:反射的に反撃します
system:[ カナリア ] 回避修正: 0 → -2
ゴブリンマイナー:11-2=9に回避どうぞ
カナリア:2d+9+-2 回避力 (2D6+9-2) > 7[6,1]+9-2 > 14
カナリア:それはさすがにあたりません
GM:それじゃまあ倒したでいいかな
アルクレヒト:物音を聞いて駆けつけたら後は囲んで棒で叩くだけ
GM:剥ぎ取りなりをどぞ
見張り通路
GM:ちなみにゴブリンがいた場所の真横には道がありますトト:詠唱もいるし銃声もするしでこういうときにすることがないのだわ
カナリア:「すんなりとは言い難いですけど、逃げられなかっただけよしとしましょうか」
GM:進行方向から見て、右に脇道 突き当りは左に空間あり
アルクレヒト:とりあえず剥ぎ取りか
アルクレヒト:サクッと剥ごう
オリヴィア:カナリアでいいんじゃないか
カナリア:まだ+1の人もいないよね
カナリア:ではさっくり
カナリア:2d (2D6) > 9[4,5] > 9
オリヴィア:意匠150
カナリア:「それにしても、明らかに"見張って"ましたね」
ラティナ:「どうする? 見張りしてたならその先にあるんでしょうけど。憂いを断って他見てからか、先に大本叩くか」
オリヴィア:「あぁ、この奥に居るって事だな」
“希望の灯し陽” マキア:「ですねー」
カナリア:「挟まれたくないですね、横道から見ていきますか」
トト:そうだなあ
アルクレヒト:「そうだな、今のうちに見ておこう」
カナリア:死体はずるずる奥から見えないあたりに隠しとこう
GM:かしこい
GM:じゃあ脇道?
アルクレヒト:さっきの腐臭エリアに投げ捨てておくか
カナリア:ですねー
カナリア:まあそこまで戻らなくても物影でよいかと
ラティナ:焼いて処分は後にしてゴミ捨て場に放り投げておく感じか
ラティナ:どっち
アルクレヒト:ともあれどうにかしておいて
ラティナ:物陰でええのかゴミ捨て場に放り投げるか
トト:物陰でいいんじゃないすか
ラティナ:じゃあ物陰へ…どうせこの先行くなら時短で
GM:さて、見張りが立っていた場所にあった脇道の先は、汚れた布が敷かれたやや広めの横穴になってました
トト:死体持ち運びたくないし…長い間
カナリア:せやな…
カナリア:「(寝床でしょうかね)」先頭で様子を伺いつつ
GM:住民はいないようです
アルクレヒト:布の下とかに隠し通路とかないだろうな
オリヴィア:めくる?
カナリア:探索してみますか
GM:探索どうぞ♡
トト:2d (2D6) > 5[4,1] > 5
オリヴィア:2d (2D6) > 6[3,3] > 6
アルクレヒト:2d+2+4 レンジャー観察 (2D6+2+4) > 10[5,5]+2+4 > 16
アルクレヒト:強いなこいつ
カナリア:2d+3+1 スカウト観察 (2D6+3+1) > 12[6,6]+3+1 > 16
カナリア:覚醒
ラティナ:2d+3+3 スカウト観察 (2D6+3+3) > 3[1,2]+3+3 > 9
アルクレヒト:もっと強いのが居た
ラティナ:力を抜く所で抜いている
カナリア:分担できるのっていいですよね
GM:まず布の裏に隠し通路とかはないです
GM:8以上の3人
GM:弾丸を拾います
GM:合計9発
GM:11以上
GM:蛮族の指示書を拾います
アルクレヒト:指示書?
カナリア:読める人いたかなあ
GM:汎用蛮族語読める人
カナリア:たまにあるアイテム
アルクレヒト:読文だろ、行けるよ
カナリア:いいですね
GM:「“ヒメサマ” クロイ オオキイ イシ ノゾム アナノナカ ハイリ ハックツ テニイレロ」
アルクレヒト:ふむふむ
GM:クリティカルを出したカナリアは
アルクレヒト:「黒曜石を狙ってるみたいだ」
アルクレヒト:「見張りが居たってことは、今ちょうど掘り出しているところか?」
GM:“姫様”が今後のシナリオフックだとわかります というわけで後はよろしく
アルクレヒト:草
カナリア:PLへのメッセージだった
オリヴィア:草
アルクレヒト:「姫様が居るらしい」
トト:「指示役がいるのね」
アルクレヒト:「指示書だからここには居ない……と見ていいかな」
トト:「ゴブリンの姫ねえ…」
カナリア:「ゴブサーの姫ってやつですか」
アルクレヒト:「さぁ……?」
ラティナ:「かもね…ゴブサー?」指示書がいないに反応と。ゴブサーって何やねん
“希望の灯し陽” マキア:「なんとなく違う気がするなあ…」
“希望の灯し陽” マキア:>ゴブサー
アルクレヒト:「いずれにせよ、この坑道はゴブリンに目をつけられたみたいですね」
“希望の灯し陽” マキア:「なるほどー」
オリヴィア:「カナリアの妄言は兎も角として、集団で来ているということにはなるな」
“希望の灯し陽” マキア:「でもどうして黒曜石を狙うんでしょうかね」
ラティナ:「まぁゴブリンかは分からないけど。何らかの上位の指示してるのがいるのね」
オリヴィア:「姫様が欲しがった、としかわからないな…」
アルクレヒト:「しばらくはここでの採掘作業を控えるか、護衛を強化した方がいいかもしれませんね」 >マキア
トト:「武器にするにしても、ねえ…」
トト:「鋭くはあるけど」
“希望の灯し陽” マキア:「でもあっちも黒曜石狙いなら、先に掘っちゃえば解決ですよー」
カナリア:「たしかに!」
カナリア:「おたからは早い者勝ちです」
アルクレヒト:「はい、それは回収していきましょう」
カナリア:「その後のことは状況を見て考えましょう」
GM:ここにあるのはそれくらいです
アルクレヒト:「行こう。もうゴブリンの発掘作業は進んでるはずだ」
カナリア:「ですね」
ラティナ:「そうね」せやな
アルクレヒト:「雑な作業で割られていたら目も当てられないぞ」
“希望の灯し陽” マキア:「急ぎましょうー」
オリヴィア:「今居る連中を倒すだけでも効果はあるだろうしな」
カナリア:また次の曲がり角かな
GM:ほい
曲がり角
GM:聞き耳の必要なく、曲がり角の先から採掘音が聞こえますアルクレヒト:カーンカーンカーン
アルクレヒト:33-4 66-8 99-12
カナリア:「奥で掘ってるみたいですね」
GM:阪神算やめい
オリヴィア:2-4-11
カナリア:またこっちが顔出して覗こうか
GM:ゴブリンが3匹、背を向けてピッケルを振っています
GM:巨大な黒曜石を掘り出しているようです
カナリア:距離はどんなもんだろう
GM:周りは開けており、身を隠す場所はなさそうです
カナリア:ふむふむ
GM:曲がり角からは20mほどとしよう
アルクレヒト:敵が警戒してないんだな
アルクレヒト:ということは事前バフ行けるか?
トト:3体を一瞬で倒せるほどの力量はないんだよなあ
GM:まあ暗視持ち以外は明かりがいるからな
GM:接近は必要です
ラティナ:んな20m程度も先で魔法使ってたら流石にバレる言われても
オリヴィア:アビスアイに暗視効果はないんだよな…
カナリア:エフェクト音とかで気づかれそう まあGM次第
GM:事前バフはできない理由がないので構いませんよ
アルクレヒト:くっ…このパーティの地味な弱点である移動力の低さが如実に出ている
カナリア:ならバフって突入しますか
ラティナ:バフするより距離詰めれねぇかぁ?
アルクレヒト:(20mを一足で移動できるのがマカナしかいない)
トト:そういえばマギスフィア光らせられるんだった
トト:10m…
ラティナ:10mまで至近になればゴーレム届くんだ
カナリア:あ、オリヴィアさんからランタン受け取ります
オリヴィア:ほい
ラティナ:バフはええから距離20mじゃなくて10mにするとかは出来ませんか
GM:あくまで曲がり角から20mだからな
GM:だれも戦闘開始が20mとか言ってないからな
カナリア:せやね
カナリア:気付くまで何mかは詰められるでしょう
アルクレヒト:じゃあセイポンばらまこう
GM:ぶっちゃけ一律10m接近です
GM:こんな感じになる
カナリア:ありがたい…
アルクレヒト:とはいえ贅沢もできないからオリヴィアカナリアトトでいいか?
オリヴィア:任せる
カナリア:まだボスも見えてないですしね
カナリア:ほどほどでいいとおもいます
ラティナ:余裕あるならボニマル君も欲しいけど任せるぜ
ラティナ:こいつはちゃんと打点になる
トト:私にセイポン恩恵あるんだっけ
ラティナ:命中
GM:具体的にはランタンの光が相手に届くと気づかれます
トト:あぁ
GM:10m
カナリア:トトさんは命中があがりますね
カナリア:なるほど
アルクレヒト:じゃあボーンアニマルにもかけようか
アルクレヒト:拡大して判定いくぞー
GM:事前バフの持続時間は-1mで(2分も戦わないだろうが…)
アルクレヒト:2d6<>2 4倍セイポン行使&マナチャ使用 (2D6<>2) > 6[5,1] > 6 > 成功
system:[ アルクレヒト ] マナチャ: 5 → 0
system:[ アルクレヒト ] MP: 31 → 24
アルクレヒト:よし
アルクレヒト:オリヴィア、カナリア、トト、ボーンアニマルにセイポンがかかります
カナリア:利き手にランタンだけもちましてー(盾を状況見てスイッチする)
system:[ カナリア ] 命中修正: 1 → 0
system:[ カナリア ] 回避修正: -2 → -1
GM:結局誰が明かり持ち?
カナリア:わたしです
GM:ほい
ラティナ:後ろの灯り持ち
ラティナ:戦闘始まったら落とす
カナリア:先導してつっこんで前線に光源を確保しましょう
アルクレヒト:手が空いてるからこっちが持っててもいいよ
カナリア:もっと後ろがいるかもしれないですからね
GM:そも明かりは10mしか届かん
アルクレヒト:アルクレヒト、迫真の手持ちアイテム無し
カナリア:そうなのか…
トト:前衛が持つしかないんだよな光量的に
GM:神官はまあ…
カナリア:ラウシくらいもっていいんじゃないです?
アルクレヒト:と言うわけで、ラティナから松明貰っておこう
カナリア:それもありですね
ラティナ:ほい
ラティナ:ナイフ持つ
アルクレヒト:手持ち無沙汰だしな……
アルクレヒト:メリアとして火はどうなんだ?人体には水分があるから大丈夫か…
GM:準備はいいかい?
アルクレヒト:問題ない
オリヴィア:うい
カナリア:ドワーフナイトメアとかでなければまあ…
トト:うい
カナリア:おk!
蛮族の採掘場
GM:では君たちは、呼吸を合わせ採掘場へ飛び込むGM:すると採掘していたゴブリンたちがその手を止め、ぐるりと振り向く
GM:その顔に生気はなく、体には悍ましい黒色の渦巻き状の文様が刻まれている…
GM:魔物知識判定をどうぞ
カナリア:「!?」
カナリア:2d=12 (2D6=12) > 4[3,1] > 4 > 失敗
ラティナ:2d (2D6) > 5[2,3] > 5
GM:11/14
オリヴィア:魔神はいなさそうだな 素振り
アルクレヒト:2d+3+4>=14 セージ知識 (2D6+3+4>=14) > 10[5,5]+3+4 > 17 > 成功
オリヴィア:2d (2D6) > 3[2,1] > 3
“希望の灯し陽” マキア:1d6 (1D6) > 2
“希望の灯し陽” マキア:おっ達成値11だから知ってますねー
トト:2d+4+3 セージ知識 (2D6+4+3) > 5[2,3]+4+3 > 12
カナリア:おー セー知ひいてる
GM:あれは呪いにより生み出されたアンデッド、カースドワーカーです
アルクレヒト:アンデッドだー!
カナリア:ハグルマの社員であったか
GM:ということは呪いの術者がいますね?
アルクレヒト:セイポン有効だー!
カナリア:むむむ
“希望の灯し陽” マキア:「カースドワーカー?ということは…」
瑞の字:ただのワーカーじゃねぇぞ…!
GM:背後の黒曜石
瑞の字:ド級のワーカー、ドワーカーだ!
ラティナ:ドワーって何だよ
オリヴィア:カスでド級のワーカー カスドワーカー
GM:否、黒曜石でできた犬面のヒトガタが侵入者を検知して動き出します
GM:魔物知識判定どうぞ
GM:ワーカーを判別したので+2補正
GM:15/18
トト:デジャヴー
カナリア:2d=12 (2D6=12) > 6[2,4] > 6 > 失敗
アルクレヒト:2d+3+4+2>=18 18はきついって! (2D6+3+4+2>=18) > 9[5,4]+3+4+2 > 18 > 成功
オリヴィア:2d (2D6) > 7[1,6] > 7
アルクレヒト:いけた
ラティナ:偉い
カナリア:おおお
ラティナ:2d (2D6) > 9[5,4] > 9
オリヴィア:偉い!
トト:2d+4+3+2+2>=18 セージ知識 (2D6+4+3+2+2>=18) > 4[1,3]+4+3+2+2 > 15 > 失敗
GM:いけるやん まあ弱点微妙だけどな
トト:ハイ
“希望の灯し陽” マキア:1d (1D6) > 1
“希望の灯し陽” マキア:わかりません!
system:[ トト ] デジャヴ: 1 → 0
“希望の灯し陽” マキア:「…なんでしたっけー?」
GM:魔法生物 カースプランターです
アルクレヒト:「カースプランターだ!」
カナリア:LV7!
GM:その体は半ば岩石に埋もれています
GM:○埋もれた半身
この魔物は移動できず、先制値が2点減少し、すべての行動判定に-2のペナルティ修正を受けます。また、「○2回行動」を連続した手番に適用できません。
ラティナ:先制含むあらゆる行動判定-2と2回攻撃の手番制限で調整されてはいる
アルクレヒト:純エネ弱点かぁ
GM:またゴブリンたちが応戦したため、HPが20点、MPが12点減少しています
GM:まあかけら6個入ってるんですけど
ラティナ:「埋まってるわね…動きは多少悪そうだけど」でも強いんだよな
アルクレヒト:マキアさん!レイをよろしくお願いします!
“希望の灯し陽” マキア:貫通なのでいれてないですー
オリヴィア:自分に向かってきたゴブリンを呪って使役してるのか
アルクレヒト:はい
カナリア:はい
GM:カースドワーカー3体が20m!
埋没カースプランターが21mです!
GM:黒曜石と思って採掘してたゴブリンマイナーくんがやられました
瑞の字:埋没カースプランター……略して没カプ
カナリア:あっ よく見たら通常武器無効が…
GM:ゴブリンくんはガンなので結構削ってくれたぞ
カナリア:いやセイポンがあるか
アルクレヒト:はい
カナリア:ほうほう
GM:ワーカーは通常武器無効だ 気をつけよう
アルクレヒト:セイポンかけておいたのでワーカーへの打点が出る!
ラティナ:オーク君弾除けで使うか
GM:というわけで、戦闘開始!
GM:戦闘準備から
アルクレヒト:なーし
ラティナ:まえなし
カナリア:うーん 盾割られそうですね
トト:なし
カナリア:ここはバックラー装備しておきます
オリヴィア:えーと、ここでビートルスキンする択があるのか
カナリア:そうですね 先制15なので微妙に怪しい
オリヴィア:しよ 準備ビートルスキン
GM:先制は下がって13
system:[ カナリア ] 回避修正: -1 → 0
カナリア:ああなるほど
カナリア:まあまたんほう
カナリア:1d 消費 (1D6) > 1
system:[ カナリア ] HP: 31 → 30
system:[ オリヴィア ] MP: 16 → 13
カナリア:ずれるとややこしいのでガゼルはなしです
カナリア:準備終わり
GM:では先制判定
GM:13です
カナリア:2d+3+2+1>=13 スカウト運動 (2D6+3+2+1>=13) > 6[2,4]+3+2+1 > 12 > 失敗
カナリア:げ
ラティナ:2d+3+3 スカウト運動 (2D6+3+3) > 8[3,5]+3+3 > 14
カナリア:えらいー
トト:2d (2D6) > 7[1,6] > 7
ラティナ:割らずに取り
GM:トトは振れないぜ!
トト:せやった
GM:(絶対に成功しない判定のため
GM:ではPC先手
アルクレヒト:Fプロ撃っておくか?
カナリア:ありですね
トト:ええんでない?
アルクレヒト:序盤先制取られたりしてたせいであまり使えなかったFプロ
カースプランター:(呪いダメージを構える
トト:セイポンは打ってるし…
GM:まあワーカーには有効だが
カナリア:セイクリッドシールドみたいなのありませんでしたっけ
カナリア:あっちは?
アルクレヒト:重いんだよな
カナリア:ならまあ
アルクレヒト:MP4
トト:燃費がね…
アルクレヒト:とりあえずFプロは撒いておきます
カナリア:おねがいしますー
system:[ アルクレヒト ] MP: 24 → 22
アルクレヒト:まずは行使
アルクレヒト:2d6<>2 (2D6<>2) > 5[1,4] > 5 > 成功
GM:うむ
アルクレヒト:対象はー……
アルクレヒト:PC5人でいいか
ラティナ:3m/5だから自分除外するにしても誰か外れるかも
カナリア:制御ないから選べないか
ラティナ:任意対象にするには制御が必要になるやーつ
カナリア:除外対象を選ばんといかんね
アルクレヒト:あ、制御が要るのか…そりゃそうか
カナリア:ダイスで
アルクレヒト:これはランダムになるんだな
トト:人数多いことのデメリットがこんな所に
カナリア:イニシ順1d6でいいんじゃないかな
GM:アルクレヒトが前進すれば解決ではある
カナリア:ああそういう手が
アルクレヒト:……確かにそうだな
ラティナ:3m前に出れば一応
アルクレヒト:出たことにしておいていい?
GM:いいよ
アルクレヒト:じゃあ11m地点にセット
アルクレヒト:これで前衛にかかるはずだ
GM:OK
カナリア:トト以外ですね 鷹の目ないからトトさんは基本大丈夫だしな
ラティナ:そこなら自身含めてで大丈夫の筈
ラティナ:11なら
GM:おつぎぃ
ラティナ:調度5人
アルクレヒト:ちょうどラティナには届かないライン
ラティナ:スパーク放り込んで削っておくかファイポン欲しいかどっち
カナリア:セイポンとは一応重複ですか
ラティナ:やね
オリヴィア:セイポンかかってるから魔法武器にはなってるか
カナリア:初手しか打てないしスパークもありですかねえ
ラティナ:ほなすぱ
ラティナ:スパーク20m地点に放り込む
GM:判定どぞ
ラティナ:2d+8+0+0>12 操霊魔法行使 ◯コンジャ軽減でMP-1有 13でドワー、20でボス (2D6+8+0+0>12) > 8[5,3]+8+0+0 > 16 > 成功
ラティナ:ドワー抜き
カナリア:いいぞ~
GM:ういー
ラティナ:x3 k0[(10)]+8+0+0 ダメージ/操霊魔法 123号 #1KeyNo.0c[10]+8 > 2D:[4,6 4,6 6,4 6,1]=10,10,10,7 > 3,3,3,2+8 > 3回転 > 19#2KeyNo.0c[10]+8 > 2D:[2,2]=4 > 0+8 > 8#3KeyNo.0c[10]+8 > 2D:[2,4]=6 > 1+8 > 9
カナリア:さんかいてん
ラティナ:k0[13]+8+0h+(+0) 半減/操霊魔法 KeyNo.0+8 > 2D:[5,2]=7 > (2+8)/2 > 5
GM:グワーッ!
ラティナ:半減ボス
ラティナ:半減済5
system:[ カースドワーカー(1) ] HP: 33 → 14
system:[ カースドワーカー(2) ] HP: 33 → 25
system:[ カースドワーカー(3) ] HP: 33 → 24
ラティナ:行けボニマル
system:[ カースプランター ] HP: 69 → 64
カースドワーカー(1):妨害しまーす
ボーンアニマル:20まで、止められないなら はい
カースドワーカー(1):3m前進
ボーンアニマル:どいつ 1号か
カースドワーカー(1):17止め
ボーンアニマル:なぐります
ボーンアニマル:x2 2d+10+1 命中 #1(2D6+10+1) > 7[4,3]+10+1 > 18#2(2D6+10+1) > 9[3,6]+10+1 > 20
カースドワーカー(1):悲しいことに彼らは意志のない肉壁なのだ
ボーンアニマル:x2 2d+5+2 ダメージ 連続攻撃 #1(2D6+5+2) > 6[5,1]+5+2 > 13#2(2D6+5+2) > 8[6,2]+5+2 > 15
アルクレヒト:セイポンかけておいてよかったなぁ
カースドワーカー(1):20
system:[ カースドワーカー(1) ] HP: 14 → -6
カースドワーカー(1):倒れます
カナリア:いいぞ~
カースドワーカー(1):何か時間が経ったら復活するような書き方されてるんだよな…
カースドワーカー(1):呪いを解除するまで
ボーンアニマル:燃やしてバラバラにしたら流石に復活しないやろ、するのか?
カースドワーカー(1):まあプランター倒せばいいんだけど
ボーンアニマル:どっち道バラしました がぶがぶ
ボーンアニマル:えんど
system:[ ラティナ ] MP: 31 → 26
GM:そこまでやれば大丈夫だとは思われる
ラティナ:乱戦が消えてしまいました 悲しい
GM:おつぎ
カナリア:オリヴィアさんどうします?
カナリア:アルクレヒトさんが松明もってるおかげでなんかギリギリ光届いてるんですよね
アルクレヒト:こ、功を奏した…!
オリヴィア:あぁ確かに
カナリア:謎に噛みあって笑っちゃった
ラティナ:とりあえず誰か乱戦を組もう
GM:ボスに光届いてたところでって感じだけどね
ラティナ:そしたら好きに狙いやすいから
カナリア:なるほど
カナリア:魔法じゃなければわたしがいきます
オリヴィア:まぁ殴るかね
カナリア:そのほうが出力でますねさすがに
GM:スパークをボーンアニマルごと打つのか…
カナリア:oh
オリヴィア:ってことになるからね
カナリア:ではおさきに
カナリア:座標20目指して移動します
カースドワーカー(2):17妨害
カナリア:補助 ランタンを落としてスルーピック装備
カナリア:キャッツアイ、ガゼルフット
system:[ カナリア ] MP: 16 → 10
system:[ カナリア ] 命中修正: 0 → 1
system:[ カナリア ] 回避修正: 0 → 1
カナリア:妨害してきたやつをなぐりますね
カースドワーカー(2):どうぞー
カナリア:2d+7+1 命中力/アンスルーピック1H (2D6+7+1) > 6[5,1]+7+1 > 14
カースドワーカー(2):当たり
カナリア:あああクリレイ宣言忘れた!
カナリア:k18[13]+9+0 出目8以上で威力をもう一度足す KeyNo.18+9 > 2D:[3,6]=9 > 6+9 > 15
カナリア:自前Cです 21てん!
system:[ カースドワーカー(2) ] HP: 25 → 8
アルクレヒト:自力で回せばいい…ということになった
カナリア:ああ ポンがぬけてる +2です
system:[ カースドワーカー(2) ] HP: 8 → 6
system:[ カナリア ] 追加D修正: 0 → 2
オリヴィア:こいつ処分しとくか 後ろ引き込んでおくか
カナリア:あ、マキアさんに頼んでみましょうか
“希望の灯し陽” マキア:はーい
“希望の灯し陽” マキア:1d6 (1D6) > 6
“希望の灯し陽” マキア:altu
カナリア:お、スーパーコンボですね
“希望の灯し陽” マキア:いやでも私通常武器なんですよね
アルクレヒト:あっ
オリヴィア:あー
カナリア:あ~~
カナリア:Fプロも被るしキャンセルですかねー
“希望の灯し陽” マキア:後衛にFプロ使っておきますねー
カナリア:それもありですね
“希望の灯し陽” マキア:「父なる神よ、守りの加護を与え給え」…
トト:わーい
system:[ “希望の灯し陽” マキア ] MP: 30 → 28
“希望の灯し陽” マキア:おわり
オリヴィア:倒しておくか
カナリア:おねがいします~
オリヴィア:乱戦INして
オリヴィア:補助バークメイルして
system:[ オリヴィア ] 緑A: 3 → 2
GM:自分?
オリヴィア:あ、自分かな
オリヴィア:で、残り6のカス君に攻撃
オリヴィア:2d+4+3+1 命中 (2D6+4+3+1) > 12[6,6]+4+3+1 > 20
GM:あたりー
トト:クリってるしな…
オリヴィア:k17+4+4+2@10 バスタード片手 KeyNo.17c[10]+10 > 2D:[6,5 1,5]=11,6 > 7,4+10 > 1回転 > 21
カナリア:おお
オリヴィア:うわぁなんだぁ
GM:OVERKILL!
アルクレヒト:ミンチになった
system:[ カースドワーカー(2) ] HP: 6 → -11
オリヴィア:なんか めっちゃ 当たりどころが良い!
カナリア:死線が見えたか…
オリヴィア:本体終わり
GM:オークはどうする
オーク:アルの前に出して終わりでいいかな 魔法化してないし
GM:うい
オーク:我は壁…
GM:じゃあトトだね
カナリア:でぃーふぇんす
トト:キャッツアイ!
system:[ トト ] MP: 27 → 24
トト:回避12ならこれだけで当たるだろ…
トト:カースドワーカーにクリバレ
瑞の字:見つめる Cat's Eye
magic play is dancing
緑色に光る
トト:2d+7+1 キャッツアイ/テンペスト2H (2D6+7+1) > 10[5,5]+7+1 > 18
トト:k20[10]+9+2 ダメージ(クリティカル・バレット) KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[6,3]=9 > 7+11 > 18
system:[ トト ] MP: 24 → 22
system:[ カースドワーカー(3) ] HP: 24 → 6
system:[ トト ] 装填数: 6 → 5
system:[ トト ] 弾丸: 43 → 42
トト:出目が後1足りないよぉ
カナリア:惜しいですね
ラティナ:C10ガンって偉大なんやなって
GM:じゃあ敵です
トト:ロングバレルに買い替えたら下限行くからよ…
カナリア:反撃きますねー
カースプランター:支配者の号令
カースプランター:ワーカーに命中バフ
カースプランター:もう虫の息だが…こいつは所詮命令に従うなので…
system:[ カースプランター ] MP: 26 → 20
カースプランター:黒き矢
system:[ カースプランター ] MP: 20 → 17
カースプランター:1d3 (1D3) > 2
カースプランター:オリヴィアに弓
カースプランター:命中15
アルクレヒト:オリヴィアを魔法ダメージが襲う!
カナリア:魔法ダメだ~
オリヴィア:2d+4+2-2>=15 やめてくれよ… (2D6+4+2-2>=15) > 4[3,1]+4+2-2 > 8 > 失敗
カースプランター:2d+7 Fプロ無効 (2D6+7) > 8[4,4]+7 > 15
カースプランター:ドスッ
カナリア:こいつやばいですね
カースプランター:そうだぞ
オリヴィア:防護も抜けるか!
ラティナ:そうだが
system:[ オリヴィア ] HP: 33 → 18
カースドワーカー(3):1d3 (1D3) > 1
カースドワーカー(3):カナリアを殴ります
カースドワーカー(3):15
カナリア:2d+9+1 回避力 (2D6+9+1) > 10[6,4]+9+1 > 20
カナリア:「なんの!」
カースドワーカー(3):なんだとぉ……
瑞の字:こいつめっちゃ避ける
ラティナ:3m前で移動妨害かな?
オリヴィア:前進ブロックできる?これ
カナリア:あ、たしかに
カースドワーカー(3):あ、そうだわ
ラティナ:動かないと届かんから
オリヴィア:乱戦剥がしはそのために…
カナリア:どっちにせよ私がブロックですね
ラティナ:どっち道カナリアで受けでええな
カースドワーカー(3):ういうい
トト:ハイ
カナリア:オリヴィアさん負傷してますし
GM:じゃあラウンド2、ってところで
GM:今日はここまでにしましょう
カナリア:はーい
GM:続きは28日の21時から
GM:それでは、お疲れ様でしたー
ラティナ:あいよ
トト:はーい
ラティナ:お疲れ様
トト:お疲れ様でした
カナリア:おつかれさまでした!
オリヴィア:お疲れさまでした
アルクレヒト:お疲れさまでしたー
GM:点呼ー
オリヴィア:ほい
カナリア:てってってー
ラティナ:へい
トト:はい
アルクレヒト:はい
GM:では再開です
GM:よろしくお願いしまーす
ラティナ:よろしくお願いします
GM:ボス戦ラウンド2 先手PC手番から
アルクレヒト:よろしくお願いします
system:[ GM ] がダイスシンボルを 2 に変更しました。
オリヴィア:よろしく
カナリア:6点ですか―
GM:ボスはセイポン無効なのでご注意を
カナリア:キュアウーンズって消滅でしたよねたしか
オリヴィア:抵抗消滅だったはず
GM:うん
カナリア:乱戦はできててー
アルクレヒト:オリヴィアの回復は入れておくか?
オリヴィア:くだちい
ラティナ:そういや出来てたな、で、2回攻撃使ってきたら大変なことになる
カナリア:そうなんですよね なのでアルクレヒトさんに削ってもらうのはナシ となると
カナリア:わたしが一番安そうですね
アルクレヒト:とりあえず最初に回復をかけるよ
カナリア:おねがいします
アルクレヒト:2倍拡大、オリヴィアとドワーカーにキュアウーンズ
カナリア:双かその手が
system:[ アルクレヒト ] MP: 22 → 16
アルクレヒト:2d+8+0+0 神聖魔法行使 (2D6+8+0+0) > 3[1,2]+8+0+0 > 11
カナリア:oh...
アルクレヒト:危ないな!!!
GM:抵抗ですねぇ… まあ回復はできるが
アルクレヒト:k10[13]+8+0+0 まあ回復できるなら問題ない、こっちが本命だしな KeyNo.10+8 > 2D:[6,4]=10 > 5+8 > 13
アルクレヒト:よし
オリヴィア:わぁい
system:[ オリヴィア ] HP: 18 → 31
オリヴィア:生き返る~
アルクレヒト:とりあえずターンエンド
カナリア:じゃあいきますよ
ラティナ:ファイポン的なのはいるか
カナリア:ボニマルくん乱戦内だからプランター狙えますね
オリヴィア:速攻かけるなら欲しいか?
ラティナ:ねらえる
カナリア:なら先にお願いしましょうか
ラティナ:ほい
ラティナ:[宣]《魔法拡大/数》
ラティナ:ファイアウエポン前衛PC陣営3人
ラティナ:2d+8+0+0 操霊魔法行使 ◯コンジャ軽減でMP-1有 (2D6+8+0+0) > 8[4,4]+8+0+0 > 16
ボーンアニマル:プランター君どつきます
GM:どぞー
ボーンアニマル:2d+10 命中 (2D6+10) > 8[2,6]+10 > 18
ボーンアニマル:2d+10 命中 (2D6+10) > 8[3,5]+10 > 18
GM:デバフついててもそこそこは避けるぜ
GM:まあそれは無理だが
ボーンアニマル:あの人防護8もあるの?
GM:そうだぞ
ボーンアニマル:x2 2d+5+4 ダメージ #1(2D6+5+4) > 4[2,2]+5+4 > 13#2(2D6+5+4) > 7[1,6]+5+4 > 16
ボーンアニマル:13やな
GM:○石の体持ってないだけ有情
system:[ カースプランター ] HP: 64 → 51
ボーンアニマル:がじがじ えんど
カナリア:じゃあいきますね
カナリア:ドワーカーに普通殴りです
GM:どぞ
カナリア:2d+7+1 命中力/アンスルーピック1H (2D6+7+1) > 12[6,6]+7+1 > 20
GM:無駄クリ…
カナリア:k18[13]+9+2 出目8以上で威力をもう一度足す KeyNo.18+11 > 2D:[4,6]=10 > 7+11 > 18
GM:オーバーキルじゃん
カナリア:25とファイポンで27ですね
system:[ カースドワーカー(3) ] HP: 6 → -17
カナリア:「壁は崩しましたよ!」
カナリア:おわり
オリヴィア:「よし…反撃だ」
オリヴィア:いきまーす
GM:どうぞー
オリヴィア:念縛…は撃つなら今か? 次2回行動しないし
カナリア:あーなるほど
カナリア:いいとおもいます
オリヴィア:補助、念縛術 回避がさがる
オリヴィア:1d HPコスト (1D6) > 5
system:[ オリヴィア ] HP: 31 → 26
アルクレヒト:HPコストが重いんだよな
オリヴィア:プランターくんの回避-1
アルクレヒト:頑張って耐えてくれ
カースプランター:既に下半身埋まってるのに酷くない?
オリヴィア:補助、ホルダーに盾仕舞って
オリヴィア:両手持ちに切り替えて魔力撃
オリヴィア:あ、アビスアイも使う
system:[ オリヴィア ] アビスアイ: 6 → 5
オリヴィア:2d+4+3+1 命中/眼適用 うおーっ! (2D6+4+3+1) > 6[5,1]+4+3+1 > 14
カースプランター:当たり
カナリア:ああそうか 行動ー2でしたね
オリヴィア:セイポン抜けてファイポンの2点
オリヴィア:k27+4+4+3+3+2@10 バスタード両手+魔力撃 「くらえ…っ!」 KeyNo.27c[10]+16 > 2D:[4,5]=9 > 8+16 > 24
カースプランター:ぐえー
system:[ カースプランター ] HP: 51 → 35
トト:じゃ次かな
カナリア:いけいけ~
トト:クリバレでー タゲサイはいらんやろ今回避12でしょ
カースプランター:そうね
トト:2d+7+1 キャッツアイ/テンペスト2H (2D6+7+1) > 7[1,6]+7+1 > 15
トト:k20[10]+9+2 ダメージ(クリティカル・バレット) KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[4,6 4,5]=10,9 > 8,7+11 > 1回転 > 26
カナリア:おお~
トト:久しぶりに回転した
オリヴィア:やったー!
カースプランター:おっふ
system:[ トト ] MP: 22 → 20
system:[ カースプランター ] HP: 35 → 9
system:[ トト ] 弾丸: 42 → 41
system:[ トト ] 装填数: 5 → 4
カナリア:マキアさんチャレンジ
アルクレヒト:あとはマキアさんかな
トト:「命中ね」
“希望の灯し陽” マキア:1d6 (1D6) > 6
GM:ええ……
GM:殺意が高い…
アルクレヒト:突撃ー!
カナリア:さすがである
オリヴィア:いけーっ!
GM:槌と盾両方命中ですね
“希望の灯し陽” マキア:>ヘビーメイスで近接攻撃後、スパイクシールドで近接攻撃
カナリア:いけ~!!!
“希望の灯し陽” マキア:k20[12]+6 「えい」 KeyNo.20c[12]+6 > 2D:[5,6]=11 > 9+6 > 15
アルクレヒト:ガッ
カナリア:ドゴォ
“希望の灯し陽” マキア:k15[10]+6 「えーい」 KeyNo.15c[10]+6 > 2D:[3,4]=7 > 4+6 > 10
アルクレヒト:ゴッ
GM:うわまじ?
カナリア:やったか!?
ラティナ:調度
system:[ カースプランター ] HP: 9 → 0
カナリア:ほんまや
GM:凄いな…
トト:ぴったり死んだ
カナリア:「うーむ さすがマカナさんのお姉さん」
GM:古代の墓守はその動作を停止しました
戦闘終わって
“希望の灯し陽” マキア:「あら?倒しちゃいました?」オリヴィア:
カナリア:「ばっちりですよ!」
オリヴィア:「あぁ、良い一撃だった」
アルクレヒト:「……前言撤回するよ。彼女は間違いなくマカナの姉だ」と呟きます
ラティナ:「流石ねぇ。で、そうね?」せやな
トト:「それにしても…こいつはなんだったのかしら」
“希望の灯し陽” マキア:「いえいえー、皆さんの攻撃のおかげですよ」
カナリア:「パーティの勝利です!」
“希望の灯し陽” マキア:「うーん、大昔の遺物が埋まっちゃってたんですかね?」
カナリア:「なんなんでしょうねえ」
アルクレヒト:「とりあえず大事が起きなくてよかったよ」
“希望の灯し陽” マキア:「そうですねぇ。うっかり鉱夫さんたちが掘っていたら大変なことになるところでした」
ラティナ:「一旦の危険は排除なのかしらね。また出て来る分には分からないけど」
“希望の灯し陽” マキア:「そこだけは蛮族に感謝しないといけませんね」
オリヴィア:「ゴブリン達のようになっていたかもしれないものな…」
アルクレヒト:「キミもそうだぞ。鎧を着こんでるからと言ってあんまり無茶するなよ」 ってオリヴィアを心配します
オリヴィア:「す、すまん」
オリヴィア:「まさか鎧が通用しない弓を撃って来るとは思わなかった」
アルクレヒト:「ああ、いや。叱っているわけじゃないんだ……」
GM:まあ思わないよな(直近の実装)
ラティナ:魔力矢自体は昔からあるしエネミーは呪い矢使うのちょいちょいいるのはまぁ…
ラティナ:「とりあえず回収するもの回収して…後調べる所どこかあったかしらね?」
カナリア:「まあきっちり弔ってあげるとしまして」
“希望の灯し陽” マキア:「さてと、ちょっとトラブルはありましたけど」
“希望の灯し陽” マキア:「これを掘り出しましょうかー」
カナリア:「そうですね」
アルクレヒト:「だな。掘り出すぞー」
オリヴィア:こいつ別に歴戦の戦士とかそういうのじゃないからよ…
GM:ここはもう何も無いので、剥ぎ取り(発掘)して帰りましょう
カナリア:変転残ってる人どうぞ
GM:カースドワーカー3体分
GM:プランターは自動のみ
ラティナ:変転使ってません
ラティナ:はぐ
カナリア:後ろで採掘してます
ラティナ:ドワーは10以上か
ラティナ:2d (2D6) > 10[4,6] > 10
ラティナ:2d (2D6) > 4[3,1] > 4
“希望の灯し陽” マキア:カーンカーン
カナリア:おお
ラティナ:変転
ラティナ:残りも剥ぐか
ラティナ:2d (2D6) > 7[3,4] > 7
ラティナ:2個
オリヴィア:自動 呪いの矢尻2500 魔化黒曜石(依頼品)
穢れた頭蓋骨300*2 穢れた骨50
オリヴィア:こうかな
GM:ですねー
ラティナ:やね
トト:周りを警戒しつつーの
カナリア:採掘のほうはどんなもんかな
“希望の灯し陽” マキア:「これだけあれば問題なさそうです」 黒曜石の塊を抱えながら
アルクレヒト:「それはよかった」
GM:もとの魔物が人間大らしいから
GM:だいぶデカいだろうな…
カナリア:「なかなかのおたからですよ!」
GM:特にやることなければ、ゴブリンの死体処理して帰還ですかね
トト:まあそうね
カナリア:ですねー
トト:特にやることもないし処理して帰宅かね
ラティナ:燃やして帰ろう
オリヴィア:人間族男性の標準値で170だから、そのくらいの黒曜石の塊…
カナリア:えっさほいさ
“希望の灯し陽” マキア:それを抱える自称もやしっ子
カナリア:しゅごい
アルクレヒト:坑道だから運搬用の荷車とかあるだろ…?
“希望の灯し陽” マキア:ほら、運搬用の荷車に乗せるのに抱える必要が…
トト:銃より重たいものは持ちたくないわ
オリヴィア:真のもやし
トト:5~8kg位までならギリ
GM:でも筋力高いんだよなあいつ
アルクレヒト:筋力はトト以下
トト:まあ12まできたからようやく全うに…
アルクレヒト:生命力は3トト
アルクレヒト:それがアルクレヒト
トト:どちらかというと敏捷と生命がオワってる
オリヴィア:マキアさんと協力して搬送しましょう
オリヴィア:なんか筋力B4とかあるので
GM:ちなみに報酬は4倍になりましたよ
カナリア:まじですか
オリヴィア:ほう
GM:こんなのがいたのだから当然と言える
カナリア:それはそう
オリヴィア:半分埋まってたとはいえLv7だもんな
アルクレヒト:マカナ(24)>オリヴィア(21)>マキア(20)>カナリア(17)>トト(12)>アルクレヒト(11)>ラティナ(10)
アルクレヒト:パーティ筋力ランキングです
トト:意外と下ではなかった
ラティナ:そらまぁ筋力いらん民故…
トト:こっちも筋力いらないはずなんだけどなあ
トト:銃が重たいから…
GM:銃だしな…
カナリア:わたしもこれ以上はいらないんですけどね
GM:カナリアも今後考えると欲しそうな気はするが
GM:ともあれ
GM:エピローグでーす
エピローグ
GM:まあ大して考えてないんだけどカナリア:プレゼント会ですね!
GM:そうですね
GM:後日
GM:大きな荷物を抱えたマキアが双子駅へやってきます
GM:君たちはその姿を見てピンとくるでしょう
カナリア(フェロー):「あれっマカナさん?そんなに厚着して、風邪でも引きましたか!」
GM:ギルドにはピンと来てないやつもいます
アルクレヒト:「……気持ちはわかるぞ、カナリア」
“希望の灯し陽” マキア:「こんにちはー」
カナリア:「違いますよ… ああ人のこと言えないのが悔しい」
カナリア:「こんにちはマキアさん」
マカナ:「あれ?マキア姉だ」
トト:カナリアもどっちかちょっと名前変えた方がいいんじゃないか?とふと思った
ラティナ:「いつぞやのと、この前の」珍しい組み合わせやなと
カナリア:力ナリア
アルクレヒト:生まれ育った名前を変えろって言うのも中々大変だろ
トト:パワーなり
カナリア(フェロー):悪ふざけで産まれたバグみたいな存在
オリヴィア:ちからナリア
トト:だって私…適当に決めたから…
マカナ:「ン?マキア姉のこと知ってタっけ?」
アルクレヒト:「ああ、この間偶然ね」
アルクレヒト:オリヴィアが口を挟む前に割り込む
GM:草
オリヴィア:アルの後ろで安堵した顔をしている
マカナ:「へー」
カナリア:オリヴィアさん…
アルクレヒト:「その時もキミとよく似ているという話をしたところさ」
トト:横でカナリアAとBがやらかさないように見てよう
“希望の灯し陽” マキア:「その時にちょっと手伝ってもらってたんだよー」
マカナ:「手伝い?えー、ワタシも呼んでほしかったナー」
“希望の灯し陽” マキア:「ふふ、そういうわけにはいかなくってね」
“希望の灯し陽” マキア:「これを作るのを手伝ってもらっていたから」
カナリア:ニコニコしてます
“希望の灯し陽” マキア:背負った荷物をテーブルにおいて、包布を剥がします
“希望の灯し陽” マキア:出てきたのは刃が黒曜石でできた、大きなハルバードです
カナリア:おお~
アルクレヒト:「な、なるほど……」
“希望の灯し陽” マキア:「マカナちゃん、はい。ちょっと遅くなっちゃったけど成人のお祝い」
マカナ:マカナは目を丸くして、武器と姉と、それから君たちの顔を見ます
カナリア:「おめでとうございます!」
マカナ:「えっ?ええっ!?」
オリヴィア:「おめでとう、マカナ」
アルクレヒト:「そういうことさ。おめでとう」
アルクレヒト:パチパチパチ
トト:「いいものね、姉妹って」
ラティナ:「そうねぇ」含みある
マカナ:「…………」
GM:闇を匂わせてきたな…
“希望の灯し陽” マキア:「おめでとう。これからも頑張ってね」
トト:こっちはそもそも家族の事も覚えてないしいるかどうかも不明だしな
マカナ:「ありがとウ!マキア姉、それにみんなモ!」
マカナ:「ホントにありがと!」
GM:新しい武器を抱えるマカナの瞳には、珍しく涙が浮かんでいました
アルクレヒト:「どういたしまして」
オリヴィア:「黒曜石を取りに行った甲斐があったな」
カナリア:「おたからですね!」
マカナ:「カナリアには渡さないヨ!」
GM:まあ…持てませんが…
カナリア:「人のおたからをとったらどろぼうですよ!」
マカナ:「あはは!」
ラティナ:「何の話よ。ま、良かったじゃないの」眺めつつ
カナリア:このあとはご飯ですよね~とかいいつつわたしはこんなところです
アルクレヒト:そうだな
トト:右に同じー
オリヴィア:うむ
ラティナ:ほい
GM:はーい
アフタープレイ
GM:ではこれにてシナリオ終了でーすGM:Surprise Present For Makana作戦 そのまんまでしたということで
GM:では精算です
カナリア:なるほどなるほど
GM:敵は不意打ちで倒したやつもLv4換算で
GM:敵レベル合計23
GM:1230+1ゾロ
GM:報酬はー
GM:c(2500+100+150+300*2+50) c(2500+100+150+300*2+50) > 3400
GM:c(3400/5) c(3400/5) > 680
GM:1人2000+680ガメル
GM:かけら6個
ラティナ:じゃあいつものやつ
アルクレヒト:汚名挽回するチャンスだ
トト:hai
GM:期待age
カナリア:名誉返上
トト:6d6 今度こそ真っ当な出目だと信じている (6D6) > 28[5,1,6,5,6,5] > 28
トト:どうした?
カナリア:うお
GM:やるじゃん
アルクレヒト:汚名返上!
カナリア:名誉挽回!
オリヴィア:前回の不足分も出てる
トト:ダイス目の温度差で風邪ひきそう
GM:成長1回
トト:gr 頑張ったのでラスト1の筋力出てくれねぇかな [2,3]->(敏捷度 or 筋力)
トト:出たわ。完璧か?
GM:おー
カナリア:おお
オリヴィア:gr [4,5]->(生命力 or 知力)
アルクレヒト:gr [6,1]->(精神力 or 器用度)
カナリア:gr [4,1]->(生命力 or 器用度)
GM:今回凄いじゃん
アルクレヒト:むむ
マカナ:gr [2,6]->(敏捷度 or 精神力)
オリヴィア:悩ましいな生命知力
ラティナ:gr1 [3,6]->(筋力 or 精神力)
マカナ:お、精神!
ラティナ:精神
アルクレヒト:いや…これ精神でいいな?
オリヴィア:まぁ知力かな…
カナリア:お、器用22来ましたね
オリヴィア:腕輪使ってB4だ
アルクレヒト:指輪で器用B2になってるもんな。これで困らないな
マカナ:敏捷も悪くはないけどなー まあ精神かな
マカナ:精神抵抗が…
アルクレヒト:一応器用上げれば指輪無しでB2になるけど……指輪無しでのB2にあんまり意味が無いんだよな
GM:せやな…
アルクレヒト:ここは精神でいこう。魔法使いは知力精神が大事だ
GM:んで今回のプレゼント品なんですが
GM:これ魔法の武器じゃねえか?vsいや魔法の武器渡すのは駄目だろvsダークライ
GM:結果、マカナに突然の1万ガメルの借金が降りかかります
カナリア:草
GM:〈黒曜石の槍斧〉
知名度:10 形状:黒曜石で出来たハルバード 〈カテゴリ〉ランク:〈アックス〉A
概要:自動修復機能を持つ 制作時期:現代 基本取引価格:10000
用法:2H振 必筋:24 命中:+1 威力:44 C値:11 追加D:+1
用法:2H突 必筋:24 命中:+1 威力:39 C値:10 追加D:+1
「カースプランター」を構成していた黒曜石で作られたこの武器は自動修復機能を持ち、刃が欠けても周囲のマナを吸収して元の切れ味を取り戻します(データ的にはなんの意味も持ちません)。
GM:要約:ただの筋力上がった魔法のハルバートです
GM:現時点でもパーティメンバーにお金借りれば魔法の武器化はできたので、まあよしとしました
アルクレヒト:お、おう
カナリア:わたしも黄金のスルーピックとか出そうかな
GM:シナリオ作った特権や
カナリア:えらい
アルクレヒト:……一応、貸そうと思えば貸せるぞ
GM:まあマキアへのお返し代として、マカナは今後1万ガメル返済します
GM:魔法の武器化が1万ガメルなんで
GM:そんな感じのバランス調整を行いつつ
アルクレヒト:まあね
カナリア:ふふふ
GM:アビス強化とかする人いる?
GM:マカナは借金返済するまでやりません
オリヴィア:裏でトトが企んでる
トト:ちょっとやりたい
カナリア:いいんじゃないですか
トト:ギリギリ支払えるし
GM:今はパーティでええっと
カナリア:今日はついてますよ
GM:20個あるな
カナリア:そん なに
GM:まあ6回のシナリオのうち3回アビスだし…
アルクレヒト:魔域行く機会多いよな
ラティナ:魔域なんて定期的にpopしてるんだから
GM:どうします?
トト:どういう流れになるんだったっけ
トト:3個支払うのは覚えてるが
GM:加工する武器選んでオプション選んでアビスカース表
GM:お金とシャード3個払ってガチャ
GM:気に入らなければシャード3個払って振り直し
トト:6回はガチャ回せるのかあ
GM:まあ共用だから程々にね、とはなる
アルクレヒト:逆に言うと6回で当たりを引かないといけないってことだな
トト:C値-1でクリバレ込で8まで下げられるから狙うのはソレ1点だけだが…
アルクレヒト:僕は使わないから困らないが……
カナリア:実際役立つと思うので妥協ラインまでは使っちゃっていいと思いますよ
トト:アビスカース、許容できないぐらいヤバいのが多いからなあ…
トト:とりあえず3回位振ってみる考えで
オリヴィア:お前も正直者にならないか
トト:まだましなんだよな…
トト:じゃあとりあえず1回目
GM:そうだね…
トト:ABT アビスカース表(61) > 「正直者の」 携行時 嘘、方便がすぐばれるようになる。真偽判定の対象となる場合、-4のペナルティ修正を受ける。
カナリア:草
GM:草
トト:ホンマに出たわ
オリヴィア:草ァ
アルクレヒト:出たじゃないか!
カナリア:ほんとに引くやつ~
トト:もうこれでいいや。
ラティナ:仲良しになった
GM:仲間が増えたな
カナリア:歯に衣着せなくなったトト
オリヴィア:わぁい
アルクレヒト:大丈夫か?
GM:まあ携行時 なんで
トト:元々嘘つかないし…
GM:部屋に置いとけば効果無いけど
アルクレヒト:言葉のナイフが鋭くなりすぎないか?
トト:しょうがないね
カナリア:ちくちく言葉
トト:というわけで「正直者の」ロングバレルになりますね
カナリア:まあ沼らなくてよかった
トト:Aなので4000ガメル 手持ちにあるのでもーまんたい
GM:他は…まあいないか?
オリヴィア:とりあえず今は?
アルクレヒト:僕は大丈夫だ
GM:ほい
GM:じゃあこれでセッションを終わりまーす
GM:お疲れ様でした!
アルクレヒト:お疲れさまでした!
カナリア:おつかれさまでした!
トト:お疲れ様でした
ラティナ:お疲れ様
オリヴィア:お疲れさまでしたー