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本作は、「北沢慶」「グループSNE」「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.5』の二次創作物です。
(C)北沢慶 / グループSNE / KADOKAWA


プリプレイ

今回予告・成長報告

GM:点呼ー
ラティナ:はい
オリヴィア:いる
トト:はい
カナリア:k13[8]+7#1 点呼パチンコ!! KeyNo.13c[8]a[+1]+7 > 2D:[6,5 5,2 5,4 1,3]=12,8,10,5 > 7,4,6,3+7 > 3回転 > 27
カナリア:絶好調!!
GM:スルーピック破壊
カナリア:がしゃーん
アルクレヒト:はい
GM:集まりましたね
GM:それでは一発ネタシナリオを開始します
GM:よろしくお願いします
カナリア:よろしくおねがいします!
ラティナ:よろしくお願いします
トト:よろしくお願いします
アルクレヒト:よろしくお願いします
GM:なんでこれに5人集まったんだろうね…
オリヴィア:よろしく
トト:まあキャラ動かしたいし…

GM:ドーデン地方の鉄鋼業を一身に支える、鉄鋼都市ヒスダリア。
その外れにある新しい坑道に小さな魔域ができたという。
依頼を受け魔域へと踏み込んだ一行が出会ったのは、カナリアと名乗る金髪の少女(2人目)だった…。

ソード・ワールド2.5
 「金糸雀のカノン」

 
GM:今回予告です
カナリア:一体何者なんですか!
GM:真のカナリアを決める戦いが始まる―――

GM:成長報告
GM:イニシ上からでええか
オリヴィア:草
GM:ラティナから
ラティナ:コン4にして終わり、お金も貰ったからロムパペも作ってる
ラティナ:いじょ

GM:ほいでは次
カナリア:「カナリア(元祖)です!」
カナリア:なんとフェンサーが上がらなかったのでレベル据え置きです
カナリア:相性のいいクリレイと探索力を補うまたんほうだけ回収しました
瑞の字:後者のほうのカナリア
GM:今回魔域だからあいつ有能じゃん
カナリア:あと探索用に光源とかしっかり買ってます
カナリア:魔域なの!?
GM:カナとリアに分裂するんですかね
GM:今回予告に書いてるだろ!!!!!
カナリア:坑道というところで理解が止まっていた
ラティナ:はい
オリヴィア:最近そんな感じのイベントがありましたね
カナリア:おわり

GM:じゃトト
トト:はい
トト:セージ3lvになりました シューター3 マギ2 セージ3ですね
トト:なんでこうしたのか覚えてないけどきっとほぼ1年前の私が真面目に考えた結果だと思います
トト:以上です
GM:はーい

GM:オリヴィア
オリヴィア:はい 嘘が付けない系魔法戦士です
オリヴィア:今回は魔域なのでつけます
カナリア:つよい
GM:草
GM:あっ…
カナリア:えっ
アルクレヒト:……ついてどうするんだ?
GM:(シナリオに変に噛み合った音)
カナリア:草
オリヴィア:…特になにもないなぁ
オリヴィア:ファイター4に上げて タワーシールドで防御かためました
オリヴィア:おわり
アルクレヒト:いいじゃないか、ウソなんてついてもいいことないぞ

GM:じゃあアルクレヒト
アルクレヒト:プリースト上昇でプリースト4/セージ2/レンジャー1
アルクレヒト:主な買い物は器用腕輪とマナチャージクリスタル、あとは救命草と魔香草を少々
アルクレヒト:以上!
アルクレヒト:草のストックはキャラシのステータスに入れておこうか
GM:はーい
アルクレヒト:その方がわかりやすいだろ

GM:ちなみにマカナはマカジャハットに留学に行きました
GM:今頃ジニアスタ闘技場で遊んでいることでしょう
カナリア:そっちにはまっちゃったかー
GM:というわけで帰ってきたらエステル式ポール舞踏術を習得してます
カナリア:なるほど?
GM:…名誉点ダイスが酷いことにならない限りは
GM:んじゃ本編

導入

GM:キングスレイ鉄鋼共和国
GM:南西双子駅区 商工会議所の食堂剣冒険者ギルド支部〈いてまえ戦車亭〉
GM:はい君たちはギルド長から依頼で呼び出されました
アルクレヒト:hai
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「ヒスダリアの辺境に魔域ができたらしいんだ」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「ボクの友人から対処を依頼されてね」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「やってくれるかい?」
アルクレヒト:「ええ、喜んで」
カナリア:「わたしの故郷の近くじゃないですか」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):ヒスダリアはキングスレイから北東にある坑道地帯
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「近くかな…いや比較的近くだけど…」
ラティナ:「呼ばれてきたけど魔域かぁ、分かりやすく潰す奴。こっちも構わないわよ」
オリヴィア:「私も、問題はない」
カナリア:「あの辺の山は全部繋がってますよ」
アルクレヒト:「ギルド長たっての頼みに応えないわけにも行きませんからね」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「やる気があるのはいいことだけどもうちょっと話を聞いてから判断するんだね」
アルクレヒト:「…でもマカナが居ないんだよな」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「とはいえ脅威度は4、報酬は1人700ガメル」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「彼女の不在を差し引いても悪くはないんじゃないかい?」
アルクレヒト:「ははは、ギルド長への信頼の証だと思ってください」
トト:脅威度ってなんだっけ
トト:レベルと同じってことかな
カナリア:だいたい推奨レベルですね
GM:いやボスのレベル
    悪魔の血盤で測定可能
アルクレヒト:「貴方ならそんな無茶な依頼は振らないでしょう」
カナリア:なんかスカウターみたいな道具で測れます
GM:レベル4がボス
カナリア:ああなるほど
GM:あとヒスダリアは元々あった山全部宙に浮いてるから
カナリア:あー思い出した
GM:ノーザンファングから山続きではないぞ…
カナリア:あっちのほうか
GM:そうそう
GM:鉱山が大破局で空に浮かんでます
GM:今回行くのは跡地の窪み
    地理がややこしい。
GM:その端の端です
カナリア:「魔域のおたからは持ち帰っていいんですよね?」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「依頼人は緊急ではないと言ってたからタイミングは任せるよ」
アルクレヒト:「とはいえ放置もできませんよね」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「現場はここから列車で3時間ほどだね」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「もちろんだとも」>カナリア
トト:「いいんじゃない?」
アルクレヒト:「キミ、今回もゴーレムの使役を頼めるかい?」 >ラティナ
カナリア:「ふふふ、根こそぎ持って帰りますよ」
ラティナ:「現地近くで出しておくわね」
ラティナ:後で召喚の儀式しましょ
GM:ほい
アルクレヒト:と言うわけで前衛の目途も立ったので準備して行こう
カナリア:れつごー
GM:他何もなければ魔域まで一気に飛ばします
ラティナ:召喚の儀式と草焚きます
ラティナ:レンおったっけ
ラティナ:とりあえず召喚を先に、ロムパペサモン
ラティナ:2d+7+0+0 操霊魔法行使 (2D6+7+0+0) > 8[4,4]+7+0+0 > 15
GM:現地で一泊して突入は朝ということにしといてください
ラティナ:じゃあそれで!
アルクレヒト:レンです
ラティナ:いやどっち道駄目や1日は朝に掛け直しだから
アルクレヒト:固定値3
GM:まあゴーレムの消費MPは払ってもらうが(6時で消えるし)
ラティナ:MP朝時点で召喚で減る
ラティナ:なので草を任せよう 魔香草1個出す
ラティナ:焚いて貰うぜ
system:[ ラティナ ] MP: 32 → 24
ラティナ:アルクレヒト君 魔香草焚いて~、消費はこっちで持った
アルクレヒト:草を炊くのに判定って無かったよな?
カナリア:ないよー
アルクレヒト:k10sf4 KeyNo.10c[10]sf[4] > 2D:[3,4]=7 > 3
アルクレヒト:+3
GM:6点かな
system:[ ラティナ ] MP: 24 → 30
ラティナ:暫く保つ、足りなくなったら後で焚くでおk
ラティナ:準備ヨシ
アルクレヒト:こっちも大丈夫だ
カナリア:突入!
GM:はーい
GM:ザッザッザ…

坑道の魔域

双子の魔神

GM:えー魔域の中は
GM:薄暗い洞窟です
GM:周囲は闇に閉ざされています
カナリア:「一応明かりをつけましょうか」
カナリア:買ったばかりのランタンに点火
アルクレヒト:「だな。任せた」
GM:明かりをつけても、闇に取り囲まれたかのように一定の範囲外は見通せません
カナリア:「なんですかこれ 不良品じゃないですか」
GM:今回はいないけど暗視も同様である
トト:「こう暗いと射程の長さを活かせる気がしないわね」
カナリア:「…いや違いますね? 魔域の仕業ですか」
ラティナ:「こっちも手開いているし灯り付けときましょっか」何か盾持ってないなこの女
カナリア:いちおうわたし暗視です!
ラティナ:松明1個使う
アルクレヒト:こっちとか完全に手が空いてるんだよな
GM:そうだドワーフだった
アルクレヒト:なぜカナリアが光源を……?
カナリア:スカウトというか前衛が持ってないとうしろが困ることがありますからね
GM:さてさて
カナリア:頑丈なランタンなのでまあ
GM:火をつけたりしていると
GM:突如、PON☆という音と白煙とともに
GM:中空に魔物の姿が現れます
カナリア:!?
アルクレヒト:気の抜けた音だな!
双子の魔神:「やあ!僕の名前はミギィ!」「そして僕の名前はヒダリィ!」
アルクレヒト:うわっ
双子の魔神:魔物知識判定どうぞ
アルクレヒト:2d+2+3 セージ知識 (2D6+2+3) > 5[2,3]+2+3 > 10
カナリア:あ、魔人ですか
アルクレヒト:低いなぁ!
双子の魔神:えーと11/14
アルクレヒト:足りてないなあ!
カナリア:2d+1+1>=11 実はふれますね? (2D6+1+1>=11) > 7[1,6]+1+1 > 9 > 失敗
トト:2d+3+3 セージ知識 (2D6+3+3) > 8[3,5]+3+3 > 14
ラティナ:2d>=11 (2D6>=11) > 7[6,1] > 7 > 失敗
双子の魔神:やるやん
トト:すぐに禁止カードにしたほうがいい悪魔ということが分かるな
    ピーピングとハンデスをやりそうなやつ
GM:2d オリヴィア代理 (2D6) > 3[1,2] > 3
GM:惜しい
双子の魔神:アビスミニオンズです
双子の魔神:何かシナリオのボスこいつ1体とか書いてたんで剣の欠片を8個ぶち込みました
    ※元シナリオは4つ
カナリア:「わっ なんですかいきなり」
カナリア:草
双子の魔神:それぞれ4つ入っています
アルクレヒト:1と2の癖に右と左なんだなこいつら
ラティナ:多くねぇかぁ!?
ラティナ:でも単体か…
アルクレヒト:立ち位置が変わったらアイデンティティ消失しないか?
双子の魔神:レベル4相手にレベル4が1体でどうにかなるわけ無いだろ!
双子の魔神:それはさておき
双子の魔神:魔神は体をくるくる回しながら交互に話しかけます
双子の魔神:変なやつだな…
双子の魔神:なんでシナリオにこいつのRPのアドバイスがあるんだよ…
カナリア:まあ魔神ってそんなかんじですよね
カナリア:草
双子の魔神:右手と左手でそれぞれ表すとPLもわかりやすいよって書いてある
カナリア:なるほど…
アルクレヒト:「……早速右と左が入れ替わってるじゃないか」
カナリア:普通に実践的なのが笑える
双子の魔神:「ここは夢あふれる坑道」「おめでとう たくさんのお宝を手に入れるチャンスだ」
カナリア:「本当ですか!?」
双子の魔神:「ちょっとした試練をクリアすればお宝がどっさりさ」
カナリア:「クリアしてやりますよ上等です!」
双子の魔神:「この魔域にはいくつかのエリアがあるよ」
「そのエリアごとに試練が待ち受けている」

双子の魔神:「どこを選ぶかは自由だ」
「一つクリアすると、新しいエリアに挑戦できるようになっていくんだ」

双子の魔神:「ちなみにエリアの試練は必ず2種類あるよ」
「そうさ、まるで僕達のように」

双子の魔神:「1つは、厳しいけれど報酬もすごい」
「1つは、簡単だけど報酬は残念かも」

双子の魔神:……
双子の魔神:剣の欠片の分配変えます
トト:どうした急に
オリヴィア:お、おう
双子の魔神:そうだわこういう対応だよ(片方厳しい、片方簡単)
カナリア:あーなるほど
双子の魔神:右に6個、左に2個に変えます
カナリア:「つまり難しいのを全部やればいいってことですね 簡単です!」
アルクレヒト:右が厳しい方か…
アルクレヒト:「だろうな、君はそう言うと思ったよ……」
GM:たぶん扉に「かんたん」「むずかしい」って書いてる
カナリア:なるほど…
双子の魔神:「キャハハ、好きな方を選べばいいよ」
「ヒャハハ、僕達は魔域の奥で待っているよ」

トト:「リスク・リターンを考えて置く必要があるわね」
双子の魔神:「ほら、最初のエリアが見えてきたよ」
「難易度を選びなよ」

トト:「奥につくまでに死にかけてたら何も得られないんだから」
双子の魔神:「冒険者名乗るなら、厳しいを選びたいよね」
「でも全部厳しいだと、僕達に辿り着く前に死んじゃうかもね」

双子の魔神:トトとおんなじこと言っちゃったよ
カナリア:「ふむ…」
双子の魔神:「この魔域、野営できないものね」
「休めるところ、見つかるといいね」

双子の魔神:なんでこいつこんなに親切なんだろうな
双子の魔神:何故か交易共通語話せるし
ラティナ:公益共通語なんだ…
カナリア:魔神としての矜持とかなんでしょう
オリヴィア:魔神語だったら今わけのわからん言葉を喚き散らされていることになってしまう
トト:ちなみに魔神語はわかりますよ
トト:会話は出来るようになった
双子の魔神:「ちょっとしたサプライズも用意してるからね」
「グッドラック!」

双子の魔神:魔神は出てきた時と同様に消えました
アルクレヒト:「絶対ロクでもないぞ」
GM:同時に周囲を覆う闇の一角が晴れます
トト:「それはそうでしょうね」
GM:現れた坑道の冷たい壁面には、2つの扉がありました
GM:交易共通語でそれぞれ簡単、厳しいって書いてるらしい
カナリア:「とりあえず厳しいほうを見てみませんか!」
ラティナ:「まぁ傾向見るくらいなら…?」
オリヴィア:「まだ余裕があるうちに試しておくのも悪くないか」
ラティナ:「様子おかしいなら奥行く方優先で良さそうだし」=簡単な方選べば良い
アルクレヒト:「そうだな、後になるほど及び腰になる」
トト:「そうね」
カナリア:てなわけで厳しいほういってみますか 一応罠とかは注意するけど
GM:基本扉に罠はないです
カナリア:はーい

エンカウント

GM:では厳しい方の扉をくぐる…
GM:中はそこそこの広さの空洞になっています
GM:向かい側から駆けてくるものがいます
オリヴィア:前に出て盾を構えて警戒します
カナリア:「何か来ます!」 陣形を整える
金髪の少女:「ひょえええ!」
カナリア:「…んん?」
金髪の少女:一人の冒険者らしき少女が蛮族に追われています
金髪の少女:「あ、同業者さんですね!おたすけー!」
アルクレヒト:「あっ、襲われてるぞ!」
トト:「同業ねえ…」
カナリア:「しょうがないですね、助けましょう」
トト:「いいわ、とりあえず向こうをさっさと倒して聞き出しましょう」
ラティナ:「わかったわ」はいはい
オリヴィア:「ああ」
GM:サーベルフッド、ホッグフッド、シールドフッド
GM:あと遅れて1体の蛮族がやってきます
GM:カナリア1d
カナリア:1d (1D6) > 1
カナリア:どっちの?とか言いそうになった
GM:厳しい増援がやってきます
カナリア:ほう
GM:ゴブリンだ!
GM:スルーピックを持っています
カナリア:なんだって
アルクレヒト:(奪われたんだな…)
カナリア:8で痛恨撃とかかな こわ
GM:というわけで戦闘開始!
GM:今回は基本戦闘だぜ
カナリア:奥にいけねえ
GM:戦闘準備から
カナリア:なしー
アルクレヒト:なし!
オリヴィア:ないね
ラティナ:無い
GM:なければ魔物知識判定どうぞ
GM:一応4体分か
トト:厳しいゴブリンがボス個体ってことでいいのかな
GM:別にそんなことはない
GM:ただ追加されただけです
アルクレヒト:じゃあ4回振ろうか
トト:どれも普通だな。デジャブいらんな
オリヴィア:ピック持ってる分強化はされてるけどそれだけかな
GM:です
アルクレヒト:x4 2d+2+3 盾→豚→サーベル→厳しい #1(2D6+2+3) > 6[1,5]+2+3 > 11#2(2D6+2+3) > 10[6,4]+2+3 > 15#3(2D6+2+3) > 7[6,1]+2+3 > 12#4(2D6+2+3) > 5[3,2]+2+3 > 10
ラティナ:x4 2d シ ホ サ ゴ #1(2D6) > 5[4,1] > 5#2(2D6) > 5[2,3] > 5#3(2D6) > 7[2,5] > 7#4(2D6) > 5[4,1] > 5
GM:盾以外弱点
アルクレヒト:うーん、まずまずだな
トト:x4 2d+3+3 セージ知識 盾、豚、サーベル、厳の順 #1(2D6+3+3) > 7[3,4]+3+3 > 13#2(2D6+3+3) > 6[4,2]+3+3 > 12#3(2D6+3+3) > 5[1,4]+3+3 > 11#4(2D6+3+3) > 4[3,1]+3+3 > 10
GM:盾も弱点
オリヴィア:x4 2d 盾豚剣厳 #1(2D6) > 6[1,5] > 6#2(2D6) > 9[3,6] > 9#3(2D6) > 7[4,3] > 7#4(2D6) > 6[5,1] > 6
カナリア:x4 2d=12 #1(2D6=12) > 6[5,1] > 6 > 失敗#2(2D6=12) > 6[5,1] > 6 > 失敗#3(2D6=12) > 12[6,6] > 12 > 自動的成功#4(2D6=12) > 8[4,4] > 8 > 失敗
GM:全員魔法+2だ
トト:全部抜いたね
GM:じゃあ先制
GM:12あるのか 結構やるじゃん
オリヴィア:豚ライダーが若干高いのか 豚の分
カナリア:またんほうが有効ですね では
カナリア:2d+3+2+1>=12 「豚に遅れはとりません!」 (2D6+3+2+1>=12) > 2[1,1]+3+2+1 > 8 > 自動的失敗
カナリア:とっとるやないか
GM:草
system:[ カナリア ] 50: 0 → 1
アルクレヒト:12なら一応振れるか
ラティナ
オリヴィア:2d (2D6) > 7[2,5] > 7
トト:2d まぁ一応 (2D6) > 8[5,3] > 8
アルクレヒト:2d6 (2D6) > 9[5,4] > 9
ラティナ:2d+2+2>=12 スカウト運動 (2D6+2+2>=12) > 9[3,6]+2+2 > 13 > 成功
カナリア:えらい~
ラティナ:がんばりました
オリヴィア:えらい
GM:OK!
GM:では配置をどうぞ
アルクレヒト:流石に後方
ラティナ:まぁ後ろ
カナリア:「ナイスフォローです…」 前衛
オリヴィア:前
GM:先手側の乱戦配置キャラは通常移動した扱いとなる点は注意だ
カナリア:あ、範囲うちこむ?
オリヴィア:あ、範囲撃つとなると巻き込まれるか
ラティナ:エネミーが都合良く配置されるとは限らへんのでまぁお任せ
GM:そうね
カナリア:そうね 見てからひっこめられる
ラティナ:どうせ前線の勢力消えないと後ろに抜けてこないのもある
カナリア:まあいいか
カナリア:れつごー
GM:敵はフッド3体乱戦 ゴブくん後ろ
GM:あ、忘れてたシールドはサーベルかばうわ
カナリア:はーい
GM:では先制側!
カナリア:カナ… 金髪の少女は行動する?
金髪の少女:わたしもいますよ!
金髪の少女:しまーす!
ラティナ:省エネでやるのでバフ多分撒かないからまぁお好きに
カナリア:先に動いてもらうといい説あるな
金髪の少女:「助っ人がいればあなた達なんておそるるに足りません!」
金髪の少女:1d6 (1D6) > 2
カナリア:囮攻撃つきの8ですね
金髪の少女:うおー囮攻撃!
アルクレヒト:要するに助っ人便りじゃないか!
カナリア:庇われてるサーベルにGO!
金髪の少女:うおー!
金髪の少女:命中!
金髪の少女:k40+7 KeyNo.40c[10]+7 > 2D:[6,1]=7 > 9+7 > 16
金髪の少女:つっよ
ラティナ:武器のレートが偉い
オリヴィア:え、威力高っ
カナリア:「急に強気になりましたねあの人」
system:[ シールドフッド ] HP: 19 → 8
アルクレヒト:「何か見覚えがあるんだよな…」
トト:「…」
トト:どうしよっかなー
アルクレヒト:フォースのダメージいくつになるだろうなこれ
カナリア:パチンコ部屋でふってみたら
金髪の少女:ちなみにスルーピックでなくマトックを持っています
カナリア:わたしとはだいぶビルドが違います
オリヴィア:ピック取られたから…
アルクレヒト:ちょうど良さそうなのでフォースを叩き込みます
system:[ アルクレヒト ] MP: 31 → 27
アルクレヒト:対象シールドフッド
アルクレヒト:拡大は…まだいいだろ
アルクレヒト:魔法行使行くぞー
GM:どぞ
トト:がんばえー
アルクレヒト:2d+7+0+0>12 神聖魔法行使 (2D6+7+0+0>12) > 6[3,3]+7+0+0 > 13 > 成功
アルクレヒト:ちょうどだ
GM:おk
アルクレヒト:k10[(10)]+7+0+0 ダメージ/神聖魔法 KeyNo.10c[10]+7 > 2D:[5,4]=9 > 5+7 > 12
カナリア:ないす~
アルクレヒト:バシッ
GM:弱点もあるから余裕だ
アルクレヒト:「よし、まず1体!」
system:[ シールドフッド ] HP: 8 → -6
GM:お次ー
ラティナ:豚君削っておくか
カナリア:ホッグ本体集中砲火しますか
オリヴィア:一番打点出るのはそいつ
ラティナ:インコンは次か
ラティナ:じゃあ手番貰う
GM:ちなみに本体倒せばぶたくんは逃げます
ラティナ:可哀想
ラティナ:本体パスして
ロームパペット:〆2回攻撃
ロームパペット:豚君のコア叩きます
GM:本体ね どうぞ
ロームパペット:x2 2d+8>12 命中 #1(2D6+8>12) > 6[5,1]+8 > 14 > 成功#2(2D6+8>12) > 4[3,1]+8 > 12 > 失敗
ロームパペット:出目渋ったな
ロームパペット:2d+4+0 ダメージ (2D6+4+0) > 8[5,3]+4+0 > 12
system:[ ホッグフッド ] 本体: 18 → 8
ロームパペット:ばちこん えんど
ラティナ:あ、勿論移動してね
ラティナ:終わり!
GM:ういうい
カナリア:では続きましょう
カナリア:アンスルーピックでホッグ本体
カナリア:キャッツアイ
system:[ カナリア ] MP: 19 → 17
カナリア:2d+5+1 命中力/アンスルーピック1H (2D6+5+1) > 8[3,5]+5+1 > 14
system:[ カナリア ] MP: 17 → 16
GM:あたり
カナリア:k18[13]+7 出目8以上で威力をもう一度足す KeyNo.18+7 > 2D:[6,4]=10 > 7+7 > 14
カナリア:21てーん!
ホッグフッド:グワーッ
system:[ ホッグフッド ] 本体: 8 → -11
アルクレヒト:深く刺さった!
カナリア:「なかなかやるようですがわたしほどじゃありませんね」 ふんす
カナリア:おわり
トト:じゃサーベルか
トト:先に動く?
オリヴィア:どっちでも
トト:これ後ろのゴブリン狙えたっけ
トト:鷹の目ないとダメ?
ホッグフッド:うん
アルクレヒト:鷹の目要るな
カナリア:ないとだめー
トト:ふむ
オリヴィア:トトで倒しきれると前に進んでピック抑えられるかもしれない?
トト:じゃあもう素直にサーベル倒しに行くべきだな 動きます
トト:クリバレで
system:[ トト ] MP: 24 → 22
トト:2d+6 命中力/テンペスト2H サーベル (2D6+6) > 6[4,2]+6 > 12
サーベルフッド:しょせんレベル2よ
トト:k20[10]+8+2 ダメージ(クリティカル・バレット) KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[3,1]=4 > 2+10 > 12
トト:1足りへん
トト:あ、弱点込で死んだな
カナリア:おお
サーベルフッド:グワーッ!
オリヴィア:ガンだもんな…
system:[ サーベルフッド ] HP: 13 → -1
トト:よかった弱点抜いてて
トト:「後1」
オリヴィア:「よし、前に出る!」
カナリア:「はい!」
オリヴィア:通常移動で敵エリアに入って
オリヴィア:魔力撃で厳リン殴ろうね
厳しいゴブリン:どぞ
オリヴィア:2d+4+3 命中 (2D6+4+3) > 6[1,5]+4+3 > 13
厳しいゴブリン:命中!
オリヴィア:k17+4+4+2+3@10 バスタード片手+魔力撃 KeyNo.17c[10]+13 > 2D:[2,3]=5 > 3+13 > 16
system:[ 厳しいゴブリン ] HP: 16 → 2
カナリア:おお おしい
厳しいゴブリン:うおー耐えたぞ!
厳しいゴブリン:オデ…反撃スル…
オリヴィア:「しまった、耐えられた」
厳しいゴブリン:オリヴィア殴りまーす
オリヴィア:こいよぉ
厳しいゴブリン:10ね
カナリア:「げっ、ストッパーないやつですね 当たると痛いですよ!」
オリヴィア:2d+4+1-2>=10 回避は非常に自信がないぞ! (2D6+4+1-2>=10) > 8[5,3]+4+1-2 > 11 > 成功
カナリア:えらい~
オリヴィア:いけるんだね…
アルクレヒト:行けるじゃないか
厳しいゴブリン:ぐぬ
GM:2ラウンドでち
アルクレヒト:いいぞ、飛ばしていけ!
オリヴィア:このままひっぱたいて終わってもいいが
オリヴィア:(誰か動く?
GM:まあ倒したでええやろ…
オリヴィア:ほい
カナリア:いいんじゃないかな
カナリア:ほいほい
カナリア:べちこ
GM:戦闘終了!
GM:戦利品どぞ
アルクレヒト:変転も使わないだろ?振っていっていいんじゃないか
ラティナ:変転こんな所で切る気は無いからどうぞ
アルクレヒト:倒した奴を振るか
カナリア:りょうかい
アルクレヒト:2d6 シールドフッド (2D6) > 6[3,3] > 6
アルクレヒト:汚いフード。まずまずだ
カナリア:x2 ホッグ2部位 繰り返し対象のコマンドが実行できませんでした (ホッグ2部位)
カナリア:x2 2d ホッグ2部位 #1(2D6) > 12[6,6] > 12#2(2D6) > 5[1,4] > 5
カナリア:にく!
オリヴィア:おお上質
GM:A5ランクの肉
オリヴィア:後はサーベルとピック
カナリア:トトさんサーベルどうぞ
トト:あいよ
アルクレヒト:厳しいゴブリンもドロップあるだろ?オリヴィアが振ればいい
オリヴィア:じゃあトトの後に
トト:…と言いたいけどRP的にここで戦利品拾うのはおかしいので他の人が振ってくれていいよ
トト:ちょっと今まだ銃構えてるからよ…
カナリア:なるほど
金髪の少女:そんな…わたしはただの一般通過トレジャーハンターなのに…
カナリア:2d ならさくっとサーベル (2D6) > 8[3,5] > 8
オリヴィア:フード
オリヴィア:2d 厳しいなー (2D6) > 5[4,1] > 5
オリヴィア:武器
オリヴィア:自動 粗末武器10 粗末盾50 汚いフード20 スルーピック
汚いフード20 上質な肉200 汚いフード20 武器30


ふたりはカナリア

GM:さてさて
トト:「さて…」
金髪の少女:「いやぁ助かりました!ありがとうございます!」
オリヴィア:ゴブリンのスルーピックを拾い上げます
トト:「で、貴方は誰?」銃は構えたまま金髪の少女に
金髪の少女:「わたしはドワーフのカナリアって言います!」
オリヴィア:「…うん?」
アルクレヒト:「ゴブリンに追いかけられてたけど……カナリアだって?」
カナリア:「カナリアさんですか、わたしはドワーフのカナリ… えっ」
トト:「悪いけど私は魔域に1人でいる冒険者をハイと信じるほど…」
トト:「…カナリア?」
金髪の少女:「一攫千金のため最近見つかった坑道に入ったんですけど迷ってしまいました!」
金髪の少女:「? はい、カナリアですよ」
アルクレヒト:「一攫……」
トト:「……」
カナリア:「はっ これは魔域がわたしたちを惑わそうと…」
オリヴィア:「…変わった偶然もあるものだ」
トト:「魔神語を覚えた時に聞いたことがあるんだけど」
カナリア(フェロー):「えっ、ここ魔域なんですか!?」
オリヴィア:「そうだが…」
ラティナ:「そうだけど」
トト:「対象を真似る魔神がいるって聞いたわよ」
    ダブラブルグ
カナリア(フェロー):「ほえー、そんな魔神がいるんですね…」
ラティナ:「真似てるのかしらこれ。どうなの?」ふーんて聞きつつ
カナリア:「わたしはこんなに図々しくないですよ!」
GM:真偽判定どうぞ
アルクレヒト:「…………」
トト:「……そうね。」
カナリア:真偽とか久々やな 冒険知力だっけ
GM:です
アルクレヒト:真偽判定かぁ…
カナリア:2d+3+1 冒険者+知力 (2D6+3+1) > 5[4,1]+3+1 > 9
トト:2d+3+4 冒険者+知力 (2D6+3+4) > 2[1,1]+3+4 > 9
アルクレヒト:2d+4+3 冒険者+知力 (2D6+4+3) > 2[1,1]+4+3 > 9
トト:おい!
カナリア:トトさん…
GM:トトは超疑心暗鬼に陥りました
system:[ トト ] ファンブル: 0 → 1
カナリア:草
ラティナ:2d+4+3 冒険者+知力 (2D6+4+3) > 8[6,2]+4+3 > 15
GM:アルも
system:[ アルクレヒト ] 50点: 0 → 1
オリヴィア:2d+4+3 (2D6+4+3) > 2[1,1]+4+3 > 9
ラティナ:無料で50点貰うチャンスって聞きましたけど
カナリア:えええ
オリヴィア:あっ
トト:どうした!
GM:あの???
system:[ オリヴィア ] 50: 0 → 1
トト:ドッペルゲンガーの話したの悪かったか?
ラティナ:貰えませんでした! 悔しい!
GM:どうした?
アルクレヒト:トトが疑心暗鬼だからこっちはめちゃくちゃ信じてトトと論争し始めるんじゃないか?
カナリア:深夜に笑わせないでくれ!
GM:まあそれじゃあラティナは嘘言ってないだろうと思っていいよ
GM:他は…知らん
トト:オリヴィアもファンブルしてるからな…
ラティナ:「まぁ名前だけ似てる別人でしょ…」分かりました
カナリア(フェロー):「それにしてもあなた(カナリア)にはなんだか親近感を覚えますね…」
アルクレヒト:「待てカナリアだぞ?嘘を言えると思うか?」 とか言ってトトと論争を始めます
アルクレヒト:「ほら!」 と言いますがアルクレヒトの論は先入観入りまくり
カナリア:「ううむ、確かに…」
アルクレヒト:ラティナはちゃんと論旨立てて真偽判定成功してるはずだ
アルクレヒト:こいつは節穴
トト:「そうは言ってもね…」
カナリア(フェロー):「もしかしてあなたもおたからを探しに?」
トト:「私は後ろから攻撃されるのが嫌なのよ」
カナリア:「そうですけど… あなたもですか」
ラティナ:「いや魔域潰してきてって依頼でしょ?」
アルクレヒト:「彼女は見るからに前衛じゃないか」ファンブルしたのでトトと激論を交わしています
GM:ツッコミが足りていない…
オリヴィア:どちらを信じるべきかわからなくなって静かに混乱している(ファンブル
トト:普段のツッコミ役達がファンブルしてるから…
ラティナ:「とりあえず先行きましょ。どっち行くの」むずい方か簡単な方か
GM:性業値で迷を出している…
トト:「はぁ…連れて行くの?このカナリアを」
アルクレヒト:「困ってるんだろ?いいじゃないか」
カナリア(フェロー):「へーあなたもカナリアって言うんですね。奇遇ですね!」 とか喋っています
カナリア:「大丈夫ですよカナリアに悪い人はいません」 なんか懐柔されてる
瑞の字:こいつら身内で論争しまくってカナリア(真)と会話してねぇ
トト:「…勝手にして。私は目を離さないからね」
オリヴィア:「もし本当にただの他人の空似なら、置いていくわけにもいかないものな」
GM:なんか出落ちネタの横でもっと面白いことになってるんだよな
カナリア:出目やばいって

魔域について

GM:さて、ここから4箇所行き先があると君たちは直感します
GM:そしてそのエリアの名称もなんか…理解します
トト:えぇ…
カナリア:4か所なんだ
トト:まあ魔域だから常識を問いかけるのはアレだが
トト:それにしてもフレンドリーだな
GM:1 野生の王国
2 プレゼント
3 ドアマット
4 どちらか飲んで

トト:適当だなあ
アルクレヒト:「なんだこれ……なんだ?」
カナリア:微妙に想像できそうでできない
カナリア:「プレゼント欲しいですね行ってみませんか!」
カナリア(フェロー):「いいですね!」
GM:坑道の分かれ道がそれぞれつながってる感じでしょうかね…
カナリア:集束していく形なのかな
アルクレヒト:「しまった、カナリア票が2票になった……!」
GM:収束していく感じだと思われる
GM:最奥がボス部屋です
    トーナメント表みたいな感じ
オリヴィア:「まぁ…どちらにしろ名前以外の指針はないしな…」
ラティナ:「まぁ良いんじゃないの。正直雰囲気しか分からないし」部屋の名前で
トト:「野生の王国は動物…数が多そうね。」
トト:「どちらか飲んで…これは判断材料がないけど二分の一の賭けをする必要がありそうね」
カナリア:「どちらか飲んで はあれですかね 毒と薬のグラスがあってみたいな」
トト:「この2つに行くのは賛成しないわ」
カナリア:「なるほど」
トト:「残り2つは…わからないから任せるわ。」
GM:あ
GM:カナリアは売れそうな鉱石を発見しました
アルクレヒト:どっちの?
GM:1d2 (1D2) > 1
GM:PCの方です
アルクレヒト:そっちが1なんだ
カナリア:「おたからはっけーん!」
GM:300ガメルです
GM:試練をクリアするたび鉱石が手に入りますよ
GM:なのでGMが忘れてたら言ってください
カナリア:おお
GM:行き先はプレゼントでいい?
オリヴィア:いいんじゃない
カナリア:PCが押しが強いけど他に興味あったらいってね
GM:では
カナリア:れつごー
アルクレヒト:はい
トト:はい

(2)プレゼント

GM:ずんずん進む二人のカナリアについて行くと程なくして小部屋へ着きます
GM:宝箱が2つおいてあります
GM:蓋にはそれぞれ 簡単 厳しいと書いてます
カナリア:「…プレゼントにも難易度が」
カナリア(フェロー):「おたから! ですが」
アルクレヒト:「まだあるんだな…」
オリヴィア:宝箱見えた時点でカナリア二人の首根っこを掴んで止めておきます
カナリア(フェロー):1d6 (1D6) > 1
カナリア(フェロー):じゃあマトックを振り回そうとしたのを抑えられます
ラティナ:「プレゼントの難易度って何? 哲学かしら…」なんだよこれ
アルクレヒト:「おいおいおい!」
カナリア:「ぐえ」
カナリア(フェロー):「ぐえー」
トト:「ここは似たりよったりね…」
オリヴィア:「二人とも、慎重にいこう」
アルクレヒト:「カナリアもそこまで……」やらないぞ、と言いかけて思い出すランダム魔域での不用意な行動
アルクレヒト:「……似てるなぁ」
GM:はい
カナリア:「そうですね、慎重に厳しい宝箱を調査しましょう」
カナリア(フェロー):「賛成です!」
アルクレヒト:「迂闊に行動しかけたのは君だからな!?」
カナリア(フェロー):ちゃんと探索するつもりでしたよ!
カナリア(フェロー):出目5が出れば
カナリア:5しかないからな…
カナリア:とりあえず探索しますよ
トト:「先に坑道の毒で死ぬのはどっちになるかしらね…全く」
GM:目標値12だからどっちにしろ発見できてなくて草
カナリア:草
GM:どうぞ
オリヴィア:草
カナリア:2d+3+1+1>=12 またんさく (2D6+3+1+1>=12) > 7[6,1]+3+1+1 > 12 > 成功
ラティナ:2d+2+3>=12 スカウト観察 (2D6+2+3>=12) > 10[6,4]+2+3 > 15 > 成功
アルクレヒト:2d6 たんさく (2D6) > 4[3,1] > 4
カナリア:魔探索ばんざい!
オリヴィア:2d (2D6) > 6[3,3] > 6
GM:厳しい方には罠があります
GM:毒ガス噴霧の罠です 解除も難易度12
アルクレヒト:毒だぁ
オリヴィア:ふむ
カナリア:「みなさんは下がっていてください、解除しますね」
カナリア(フェロー):「がんばってください!」
ラティナ:「手先はそこまでじゃないから任せるわ」器用度は低いのよ
カナリア:2d+3+3+1>=12 技巧も上がるのつよい (2D6+3+3+1>=12) > 3[2,1]+3+3+1 > 10 > 失敗
カナリア:ぐわあああああ
GM:miss
オリヴィア:むむ
GM:再挑戦する?
カナリア:即起爆ではないのか
GM:シナリオにはそう書いてなかったので
GM:ただ簡単な方の箱は消えました
カナリア:10分かな やってよさそうならやりたい
アルクレヒト:いいよ
アルクレヒト:10分だしな
カナリア:ほなふりますー
カナリア:2d+3+3+1>=12 「あれ? さすが手ごわいですね…」 (2D6+3+3+1>=12) > 7[3,4]+3+3+1 > 14 > 成功
GM:解錠!
カナリア:「これで… よし、です!」
カナリア(フェロー):「おおー、これでおたからが!」
GM:中には鉱石が2つはいっています
GM:600ガメルだ
カナリア:「ざっくざくですね!」
トト:「鉱石が多いわね」
GM:さて、PCはマップ上、上のルートを求めて地図作成判定を行うことができます
アルクレヒト:「さすが鉱山のカナリア、やるなぁ」
カナリア:「坑道の魔域だからそこは合わせてるんでしょうかね」
カナリア:「えっへん」
カナリア:地図作成かー
GM:レンジャーも可 目標12
GM:1人1回のみ
カナリア:スカウトレンジャーセージ 一番高いのはだれだろう
カナリア:ああ、なら各自ふりましょうか
GM:書き方的には全員参加できるっぽいな
ラティナ:1人1回だから持ってる人全員フレば良さげ
オリヴィア:一人一回なら雑に爆死するか
アルクレヒト:地図作製か、珍しいな
トト:知識でいいんだっけ
カナリア:うん
ラティナ:レンもOKだからスカレンセーライダー知識
カナリア:知力Bです
トト:セージは知識で他は観察…まあ変わらんか
トト:2d+3+3 セージ知識 (2D6+3+3) > 9[5,4]+3+3 > 15
ラティナ:2d+2+3>=12 スカウト観察 (2D6+2+3>=12) > 5[3,2]+2+3 > 10 > 失敗
オリヴィア:2d (2D6) > 9[5,4] > 9
アルクレヒト:2d+2+3 セージ知識 (2D6+2+3) > 10[6,4]+2+3 > 15
ラティナ:どうせ知力パッケだから変わらへん
カナリア:2d+3+1+1>=12 スカウト知力 (2D6+3+1+1>=12) > 7[6,1]+3+1+1 > 12 > 成功
GM:では4の上、7へアクセス可能となります
GM:7:アンラッキーセブン
アルクレヒト:おおっ
カナリア:遠いところにもいけるようになったのかな?
カナリア:そういうわけでもないのか ええと?
GM:名前がわかってるとこはどこでも行けるよ
カナリア:クリアしたの2じゃなかったっけ
GM:あっ
GM:よし、7の場所入れ替えるか…
カナリア:kスあ
アルクレヒト:逆になった!
GM:右上の方も探査できます
GM:もっかい地図作成ね
カナリア:2d+3+1+1>=12 (2D6+3+1+1>=12) > 7[5,2]+3+1+1 > 12 > 成功
アルクレヒト:2d+2+3 振れるならふってしまおう (2D6+2+3) > 7[4,3]+2+3 > 12
ラティナ:2d+2+3 スカウト観察 (2D6+2+3) > 3[1,2]+2+3 > 8
アルクレヒト:まずまずだ
GM:6:安心してください、お宿です
オリヴィア:2d (2D6) > 10[5,5] > 10
カナリア:名前が癖強いな…
アルクレヒト:何だこの部屋名…
カナリア:まよキンみたいな雰囲気だ
カナリア:「アンラッキーな感じと、お宿… 休憩できるんですかね?」
ラティナ:「宿で良いんじゃないの。安全地帯確保で」読み
アルクレヒト:「とはいえそんなに消耗した気もしないんだよな」
カナリア:「いったんドアマット部屋とか経由で反対のほうを見てみる手もありますね」
ラティナ:「名前通りならだけど…」
GM:ちなみに2→4とか全然いけます
GM:それぞれの部屋のつながりは名称判明の判定にだけ使うと思ってください
トト:はい
カナリア:なるほど

(3)ドアマット

GM:じゃあどこ行きます?
カナリア:ドアマットちょっと気になる
ラティナ:じゃあそこで
アルクレヒト:いいぞ
トト:はいよー
オリヴィア:5を開ける意味でも踏みに行こうかドアマット
カナリア:「まだまだおたからを探し足りないです!」
GM:ほい
GM:ではふたたび 簡単 厳しいの扉があります
カナリア(フェロー):「いっかくせんきーん!」
カナリア:「いっかくせんきーん!」
アルクレヒト:「か、掛け声が二人分になった……」
オリヴィア:首根っこキャッチしときますか…
GM:どっちに行く?
アルクレヒト:「まだ厳しい方でいいんじゃないか?」
カナリア:「全然いけるでしょう!」
トト:「はぁ…」
アルクレヒト:「まだ余裕はあるし、前回に倣うなら僕たちにとってもちょうどいい」
ラティナ:「まだ余力は確かに」まぁある
トト:「これじゃ犬に引っ張られる飼い主みたいになってきたわね」
カナリア:「まあまあ、とりあえず名前的に入口は注意しますから」
GM:では扉に入ると中は広い空間になっており…
GM:1d3 (1D3) > 3
カナリア(フェロー):ぐにゅ
カナリア(フェロー):「うん?」
カナリア:ああ…
カナリア(フェロー):何かを踏んづけました
カナリア(フェロー):それは…
GM:蛮族!
カナリア:ええ…
カナリア:「汚いマットですね…」
瑞の字:マッギョ!とか言われなくてよかった
フーグル:ぐああああ!
フーグル:おのれ人族!ゆるさん!
フーグル:ドアマットが襲いかかってきます
トト:「ちょっと言ってる場合?」
カナリア:正当すぎる怒り
オリヴィア:「うわっ」
アルクレヒト:「マットってそういうのじゃないだろ!!?」
    シナリオ文「戦闘遭遇です。踏みつけていきましょう。フーグル×1」
system:[ トト ] 弾丸: 54 → 53
カナリア(フェロー):「あ、ごめんなさい!」
トト:弾丸反映忘れてたぜ
トト:再装填もしてたことにしておこう
GM:1d (1D6) > 1
アルクレヒト:「キミも謝ってる場合か!」
GM:1d (1D6) > 3
GM:あとはこの出目はー
カナリア:増援かな?
GM:3.ノーザンファングマトック(発動体加工)を持ったフーグルマンサーが同族の怒りに呼応して現れます
カナリア:たぶん発動体加工の必要ないですよ
アルクレヒト:なんでそんなにマトックを推すんだよ!
ラティナ:何で加工されてるんだ…
カナリア:あれスタッフ扱いでもありましたよねたしか
GM:加工が必要って書いてたような…
カナリア:あれ でも発動体じゃない注記があるんだっけ
カナリア:たぶんそうですね しつれいしました
ラティナ:そもそもエネミー所持だから 発動体あんまり気にしなくて良い筈というツッコミは
カナリア:いずれにせよマニアックな武器だ
ラティナ:兎も角妙なもの持ってると
    一応加工分の売価が上がります
GM:戦闘だぜ!
GM:フーグルは機動飛行使います
GM:マンサーも
アルクレヒト:なんか乗せてるな…
GM:あ、敵はドアマット1体とフーグルマンサーね
カナリア:たのしいクソコラ
GM:まもちきどぞ
GM:まあ弱点は風属性ダメージなんやが…
トト:x2 2d+3+3 セージ知識 素→マンサー #1(2D6+3+3) > 6[3,3]+3+3 > 12#2(2D6+3+3) > 10[4,6]+3+3 > 16
カナリア:x2 2d これには非対応 #1(2D6) > 7[1,6] > 7#2(2D6) > 2[1,1] > 2
ラティナ:x2 2d マ 素 #1(2D6) > 4[1,3] > 4#2(2D6) > 6[2,4] > 6
トト:エフェバレ持ってたらなー
オリヴィア:x2 2d #1(2D6) > 4[1,3] > 4#2(2D6) > 5[3,2] > 5
system:[ カナリア ] 50: 1 → 2
カナリア:かせいでいく
アルクレヒト:x2 2d+2+3 素マンサーの順 #1(2D6+2+3) > 7[1,6]+2+3 > 12#2(2D6+2+3) > 5[1,4]+2+3 > 10
アルクレヒト:今回は十分だな
GM:先制判定どうぞ
GM:11
アルクレヒト:先制は11か
カナリア:2d+3+2+1>=11 スカウト運動 (2D6+3+2+1>=11) > 7[1,6]+3+2+1 > 13 > 成功
アルクレヒト:2d6 まだ舞える (2D6) > 3[2,1] > 3
ラティナ:2d+2+2 スカウト運動 (2D6+2+2) > 3[2,1]+2+2 > 7
カナリア:やっぱり2人いると心強いですね
GM:配置どうぞ~
カナリア:あ、わたしの話ではなく
GM:まあ変わらんか
ラティナ:まぁこれもこっちのMPいらへんやろ
ラティナ:ゴーレム前へ
カナリア(フェロー):ふたりはカナリア!
オリヴィア:前
GM:敵はフーグル前、マンサー後ろ
アルクレヒト:純神官はやること少なくて楽だな
トト:素フーグルは当たればほぼ確実に殺せるが…
GM:では手番どうぞ
カナリア(フェロー):うおーいきます!
カナリア:ここも2号から行ってもらうのがよさそうですね
トト:まあ後ろに備えておこう
カナリア(フェロー):1d6 構築上先手安定なんですよね (1D6) > 6
カナリア:きどうひこうであたらーん
カナリア(フェロー):「いっかくせんきーん!」 スカッ
GM:だが囮攻撃デバフは入るぜ!
カナリア:「そんなに大振りするから… でも敵もビビってますね?」
ラティナ:これ出目6の方出るとキャッツ使わない動きするんだ…
カナリア:6でも使うと多分MP切れる
カナリア:微妙に調整してるんだ…
GM:ゴブリンは殺せるいい感じの達成値なんだよな…
カナリア:フェローのれんぎは毎回MP消費だからね
ラティナ:誰で処す、まぁゴーレムで処せば良いか
ラティナ:ゴーレム行きます、本体パス
カナリア:おねがいしますー
ロームパペット:〆2回攻撃
ロームパペット:眼の前の叩く
ロームパペット:x2 2d+8>11 命中 #1(2D6+8>11) > 9[5,4]+8 > 17 > 成功#2(2D6+8>11) > 12[6,6]+8 > 20 > 自動的成功
GM:グワーッッ
ロームパペット:x2 2d+4+0 ダメージ #1(2D6+4+0) > 11[5,6]+4+0 > 15#2(2D6+4+0) > 8[4,4]+4+0 > 12
カナリア:どごどご
ロームパペット:爆殺!
GM:ドアマットはぐちゃぐちゃになりました
ロームパペット:終わり
カナリア:「汚いマットですね…」
ラティナ:「汚くなったというか」はい
system:[ フーグル ] HP: 12 → -9
カナリア:お先よろしいでしょうか
アルクレヒト:「そもそもマットじゃなくてだな…」
アルクレヒト:はいどうぞ
カナリア:しゅたた
カナリア:うーむ ケチるところではないですね
カナリア:キャッツアイ
system:[ カナリア ] MP: 16 → 13
カナリア:[宣]《必殺攻撃Ⅰ》
カナリア:ひっさつでなぐります
厳しいフーグルマンサー:こいやぁ
カナリア:2d+5+1 命中力/アンスルーピック1H (2D6+5+1) > 4[1,3]+5+1 > 10
カナリア:げっ
厳しいフーグルマンサー:スカッ
カナリア:「いっかくせんきーん!」スカッ
カナリア:こいつは囮にもなりません すまねえ
カナリア(フェロー):「しんぱしーを感じますね!」
トト:じゃ次行くか?
カナリア:「人のことは言えなかった…!」
アルクレヒト:「今はそうならない方が嬉しいんだけどなあ!」
アルクレヒト:あー
アルクレヒト:これ僕がやれることが無いな?
アルクレヒト:回避デバフを入れようと思えば入れられる
トト:まあソレぐらいかな
アルクレヒト:うん、いけるな。ダリオンの神聖魔法は射程2だ
トト:MP消費はできるだけ分担した方がいいかもしれん 草むしゃむしゃしないなら
トト:休憩出来ねぇって言われてるしな…
カナリア:オリヴィアの攻撃にも効くし ありかもね
アルクレヒト:カナリアの前に動いておけばよかったな ともあれ
アルクレヒト:バインディングソーンを撃とう
system:[ アルクレヒト ] MP: 27 → 22
オリヴィア:なにやら変わった魔法を
アルクレヒト:対象フーグルマンサー!
カナリア:ダリオンの特殊神聖魔法ですね
アルクレヒト:2d+7+0+0 神聖魔法行使 (2D6+7+0+0) > 5[3,2]+7+0+0 > 12
厳しいフーグルマンサー:抵抗
アルクレヒト:これは抵抗されるかな
カナリア:抵抗される、が
アルクレヒト:だけど短縮だ
アルクレヒト:命中回避-1
トト:よしじゃあ殺しに行くか
カナリア:いけ~!
厳しいフーグルマンサー:ひぃん…
トト:クリバレでー
カナリア:「おおっ、珍しい魔法ですね」
トト:2d+6 命中力/テンペスト2H (2D6+6) > 6[5,1]+6 > 12
厳しいフーグルマンサー:あたる
トト:k20[10]+8+2 ダメージ(クリティカル・バレット) KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[5,3]=8 > 6+10 > 16
厳しいフーグルマンサー:ぎりぎり耐える…!
トト:ちっ、やっぱり1点残るなあ
カナリア:いちのこーる
system:[ 厳しいフーグルマンサー ] HP: 17 → 1
system:[ トト ] 装填数: 6 → 5
system:[ トト ] 弾丸: 53 → 52
system:[ トト ] MP: 22 → 20
オリヴィア:まぁ後詰め行こう
カナリア:がんばれ~
トト:「後もう一押しってところね…」
オリヴィア:「わかった、押し込もう」
オリヴィア:前進してー
オリヴィア:マンサーに攻撃 まりょいらんやろ
オリヴィア:2d+4+3 命中 (2D6+4+3) > 2[1,1]+4+3 > 9
オリヴィア:は?
カナリア:oh
system:[ オリヴィア ] 50: 1 → 2
厳しいフーグルマンサー:はい
アルクレヒト:あっ…
アルクレヒト:仕方ないな!
カナリア:そんな日もある
厳しいフーグルマンサー:おっしゃじゃあ魔法をぶち込んでやるぜ
カナリア:ぎゃああ
オリヴィア:思いっきり空ぶって おわり!
厳しいフーグルマンサー:1d3 (1D3) > 3
厳しいフーグルマンサー:ゴーレムにリプスラ
厳しいフーグルマンサー:達成値11
ラティナ:何か撃たれてる…
ラティナ:抵抗
ロームパペット:2d+5 抵抗(生命/精神) (2D6+5) > 6[3,3]+5 > 11
厳しいフーグルマンサー:ぐぬ
厳しいフーグルマンサー:hk20+4 KeyNo.20+4 > 2D:[1,4]=5 > (3+4)/2 > 4
厳しいフーグルマンサー:サクッ
system:[ ロームパペット ] HP: 30 → 26
厳しいフーグルマンサー:もう後は倒したでいいな…
アルクレヒト:はい
トト:はい
カナリア:はい
GM:勝利!
system:[ トト ] 装填数: 5 → 6
GM:戦利品をどうぞ
アルクレヒト:草炊いておくか?
アルクレヒト:うーん…まだいいか
カナリア:アルクレヒト自身には炊いていいかも?
カナリア:とりあえずふっちゃいますね
ロームパペット:どうぞ
オリヴィア:はいよ
アルクレヒト:どこかで6番部屋に行くだろうし、そこを見てからでも遅くはないと思ってね
カナリア:x2 2d ドアマット→厳しい #1(2D6) > 10[4,6] > 10#2(2D6) > 5[3,2] > 5
アルクレヒト:余裕を持つのは大事だけど、節約を考えるならまだ早い
オリヴィア:あれもちゃんと休息とれるとは限らないしなぁ
カナリア:たしかに 魔香草の100Gも新人にとってはけっこうでかいもんね
トト:そう
オリヴィア:自動 ノーザンファングマトック(発動体加工)
琥珀色鱗90 土色鱗30

GM:この名誉点装備どっから来たんだろうな
カナリア:きろく
カナリア:坑道で犠牲になったノーザンファング魔法戦士が…
カナリア:なかなか攻めたビルドだ
トト:草
カナリア:「入口に注意って言ったじゃないですか~」
ラティナ:あまりにも謎
カナリア(フェロー):「いや~まさか蛮族が寝そべってるなんて思わなかったんですよぅ」
オリヴィア:「まさしくドアマットだったな…」
アルクレヒト:「……念のために聞くけれど、キミたち姉妹とかじゃあないよな?」
カナリア:「あそこで寝てるように指示されてたんでしょうかね」
カナリア(フェロー):「変な蛮族ですね」
カナリア:「もしや生き別れの…! 違うと思います」
カナリア(フェロー):「わたしもそう思います」
GM:この部屋にも鉱石が1つあります
GM:そして上の部屋の名前を知るためには地図作成判定です
トト:「私はそろそろどっちでもいいから1人減ってほしいと思い始めてきたわ」
アルクレヒト:「(反応が同じなんだよなぁ)」
カナリア:「そんな~」
トト:真面目に考えてるのにどっちも突っ込んでいくから疲れてきたのだ
アルクレヒト:「おいおい…」トトを窘める(というほどでもないが)
カナリア(フェロー):「なんてひどいこと言うんですか!」
GM:鉱石はこれで4つか
ラティナ:「そこの面白義姉妹は置いておいて、次の所見ましょ」
カナリア:2d+3+1+1>=12 (2D6+3+1+1>=12) > 11[6,5]+3+1+1 > 16 > 成功
ラティナ:2d+2+3 スカウト観察 (2D6+2+3) > 6[4,2]+2+3 > 11
アルクレヒト:2d+2+3 地図作製 (2D6+2+3) > 8[5,3]+2+3 > 13
オリヴィア:2d>=12 (2D6>=12) > 9[5,4] > 9 > 失敗
トト:2d+3+3 セージ知識 (2D6+3+3) > 6[5,1]+3+3 > 12
GM:5 優しい嘘をお願いします
カナリア:行こう
GM:草
オリヴィア:「また妙な名前だな…」
カナリア:オリヴィア回だこれ
GM:やったなオリヴィア!嘘がつけるぞ!
アルクレヒト:これは踏まないとな
オリヴィア:草ぁ
カナリア:「なんでしょうね一体」
オリヴィア:「嘘…嘘か…」
カナリア(フェロー):「魔域って変なのなんですね」
トト:「…優しい嘘を全員がつく必要があるなら一巻の終わりそうだけど」
GM:ここは魔域だから、オリヴィアも嘘がつけるぜ…!
アルクレヒト:「ここは魔域だろ?オリヴィア、どうだい?」
トト:「そもそもの性格が嘘をつくことに向いてなさそうなのよね…」
オリヴィア:「まぁそうだな…」
トト:「ついでに私もそんなに得意じゃないし」
カナリア:「それが嘘って言うオチですか?」
アルクレヒト:「優しい嘘って言ってるじゃないか」
カナリア(フェロー):「ははぁなるほど」
ラティナ:「まぁどこからかは分からないけど。先分かったしぼちぼちと、選びましょ」次回にでも
アルクレヒト:「そう聞くと少しは気が楽になるだろ?」
GM:んじゃ今日はこのあたりで 次の行き先は決めといてください(5番だろうけど)
トト:そうだね
カナリア:はーい
オリヴィア:はーい
アルクレヒト:はい
GM:ここも簡単厳しいの扉がありますよ
ラティナ:今日の何時だっけ
GM:今日(30日)の14時再開です
カナリア:りょうかい
GM:では、お疲れ様でしたー
カナリア:おつかれさまでした!
ラティナ:お疲れ様
オリヴィア:お疲れさまでした
トト:お疲れ様でした
アルクレヒト:お疲れさまでした

(5)優しい嘘をお願いします

GM:点呼ー
トト:ほい
オリヴィア:はい
カナリア:うおお
ラティナ:へい
アルクレヒト:はい
GM:では再開しましょ
GM:本日もよろしくお願いします
アルクレヒト:よろしくお願いします
オリヴィア:よろしく
GM:魔域、2と3の試練をクリアしたところから
カナリア:5の厳しい ですかね
GM:はーい
GM:では扉を開き先へ進みます
GM:中は小部屋になっていました
GM:3人の冒険者らしき人物が何やら会話をしているようです
アルクレヒト:どれどれ
GM:1人は人間の男騎士、1人は人間の女神官、最後の一人はリカントの女戦舞士のようです
GM:シナリオに「PCは三角関係を直感します」って書いてあるんですよね
GM:直感してください
カナリア:「この空気…」
騎士の男:男騎士です
オリヴィア:「…痴話喧嘩か?」
神官の女:女神官です
アルクレヒト:あっ……
トト:ごめユイじゃん
戦舞士の女:女戦舞士です
カナリア:あっ
トト:「………」
アルクレヒト:ひっ、ひどい!!!
アルクレヒト:立ち絵でこんなひどさを演出できることあるか?
カナリア:すばらしい
戦舞士の女:でもこれが一番わかり易いかなっておもって…
オリヴィア:これは直感できるわ
戦舞士の女:じゃあ君たちが見てる前で女戦舞士が男騎士に迫ります
トト:「迷える子羊達を導いてあげるのは神官の役目でしょう?頼んだわよ」
アルクレヒト:「ええっ!?」
戦舞士の女:「(ごめん、ユイ…!)あたし、あんたのこと…!」
神官の女:「(そんな…マコトちゃん!?)」
アルクレヒト:隠せてないじゃないか!!!名前を!!!
オリヴィア:「………」
騎士の男:「えっ…!?」
雪見餅:大草原
GM:はい
GM:そこで「優しい嘘をお願いします」とアナウンスが行われます
トト:「こんな犬も食わないモノをなんとかする語彙も話術もないわよ」
アルクレヒト:「これのどこに口を挟めって言うんだ!」
GM:頑張ってください
トト:「そもそも何を持って優しい嘘になるのよ」
ラティナ:「これ、帰っても良い?」
オリヴィア:「これをどうしろというんだ…」
カナリア:「帰ったらおたからがもらえませんよ!」
カナリア(フェロー):「そうですよ!」
トト:「じゃあ頼んだわよ」
カナリア:「えっ …そ、そうですね」
カナリア(フェロー):「じゃあお願いします!」
アルクレヒト:「気楽なもんだな!キミはそうだろうさ!」
GM:GMは立ち絵芸以外一切シナリオに関与していませんからね
アルクレヒト:そうだろうな!
トト:原作も騎士、僧侶、リカントだったらウケるんですよね
カナリア:これ事情を聞いたりできるんですかね
GM:あ、騎士くんは神官の方に心が向いているようです
トト:終わりじゃん
アルクレヒト:全く!!!
トト:帰っていいか?
GM:原作で種族とかの言及は流石にない
アルクレヒト:じゃあ5割GMのせいだろ!
アルクレヒト:「ああ……もう。切り抜けろってことだろ!」
GM:はー?全員がシチュエーションを手っ取り早く理解できる神采配ですがー!?
カナリア:一瞬で情景が浮かんだから実際すごい
アルクレヒト:ええと、これって僕らの存在は認知されてるのか?
GM:優しい嘘を付くときだけ認知されるとしましょう
トト:どんな嘘でこの場を切り抜けりゃいいんだ…
GM:シナリオには何も書いていないからがんばってください
トト:嘘やん
トト:全部投げっぱなし?
アルクレヒト:じゃあこっそり騎士に耳打ちします
GM:そうだが…?
トト:模範解答位用意しておけよ…
アルクレヒト:「あー……その、キミ」
騎士の男:「あ、はい」
アルクレヒト:この何も考えていなさそうな顔…!
騎士の男:無印版かもしれないぞ
アルクレヒト:じゃあなおさらこうじゃん
トト:無印版だと意外となろう系な空気があるらしいなお前
アルクレヒト:「えーっと………」
アルクレヒト:「……彼女はどうやら『友情の再確認』をしたいらしい」
騎士の男:草
カナリア:草
騎士の男:「えっ?それはどういう…」
アルクレヒト:「『2人に』素直な好意を伝えてやるといい。僕からのアドバイスだ」
アルクレヒト:僕にはできない……!ダリオン神の名を騙ることは……!
トト:こいつマジ?って顔してる
騎士の男:「わかったよ、そういうことなら言われたとおりにしてみる」
アルクレヒト:戻ります
GM:GM思うんだけどこれどうやってもまともな結末にならなくない?
カナリア:うn
トト:知らないよ!
アルクレヒト:シチュエーションが悪いだろ!!!
トト:こんなもん正解はどこにもないよ
アルクレヒト:いいだろ!!!
アルクレヒト:全員がちょっとずつ優しい嘘を吐けばこの場は丸く収まるんだから!
GM:じゃあ言われた通り騎士くんが2人に好意を伝えて
GM:2人は引っかかるところがありながらも嬉しそうにしています
GM:騎士くんのムーブ客観的に見たらクズじゃん
GM:まあええか…というわけでファンファーレが鳴って
オリヴィア:「上手く纏まった…のか?」
GM:いつもの鉱石が2個降ってきます
トト:「さあ。」
カナリア:「やりますねアルクレヒトさん」
アルクレヒト:「少なくともこの場は…」
カナリア(フェロー):「めでたしめでたしですね!おたからも手に入りましたし!」
カナリア:「こういった経験が豊富だったりします?」
アルクレヒト:「こんなことで評価されたくないんだけどなぁ!」
トト:「少なくともあの男はもっと女性に囲まれるかそのうち路地裏で針山になって死んでるんじゃない?」
GM:そのうちハーレムギルド組んでるでしょ
トト:「結果だけ見れば口先だけでやり込められて良かったとは思うけど」
アルクレヒト:「大丈夫だ、彼は嘘は吐いてない」
GM:構成メンバーはシリオンの女探偵とシリオンの女武闘家だ
GM:シリオンじゃねえよリカントだよ
アルクレヒト:………
カナリア:世界が混じったな
ラティナ:別ゲーです!
トト:「優しい嘘が毒のように全身に回って死なないといいわね」
カナリア(フェロー):「ひえっ」
オリヴィア:「それは…私達が考える事じゃないな」
トト:「そうね。魔神が見せた幻影だろうし」
アルクレヒト:「……君は幻影じゃないよな?」 >カナリア
カナリア(フェロー):「違いますよ!」
カナリア(フェロー):多分こっちに言ったでしょう
カナリア(フェロー):あっちに言ってたら…あっちの信用可哀想だなって思います
GM:じゃあ地図作成判定どうぞ
アルクレヒト:流石にフェローの方だ
アルクレヒト:2d+2+3 セージ知識 (2D6+2+3) > 8[2,6]+2+3 > 13
トト:眼の前の光景とフェローカナリアに向けたダブル皮肉です
オリヴィア:2d (2D6) > 10[6,4] > 10
トト:2d+3+3 セージ知識 (2D6+3+3) > 3[1,2]+3+3 > 9
ラティナ:2d+2+3 スカウト観察 (2D6+2+3) > 5[1,4]+2+3 > 10
カナリア:2d+3+1+1 ゆめかうつつか (2D6+3+1+1) > 9[5,4]+3+1+1 > 14
アルクレヒト:みんなげんなりしている…
トト:出目が死にだしたぜ
GM:9はクリフハンガーです
カナリア:名前がみんな味わい深いんだよな
GM:あーいや
GM:7入れ替えたからこっち8にしたほうがいいな
アルクレヒト:嫌な名前だなぁ!
GM:8は死者の回廊
トト:じゃあ昼のセッションもそろそろ終わって次シーズン(夜セッション)か
アルクレヒト:そっちの意味だと日程的に困るだろ!
アルクレヒト:原義の意味だと僕らが困るが…
アルクレヒト:じゃあ9番の方の地図作製もやっておくぞ
GM:それは上にないので駄目
アルクレヒト:ああ、ルートが
アルクレヒト:じゃあ……別の道に向かうか

(4)どちらか飲んで

GM:次どこ行きます?
オリヴィア:9開けるならアンラッキーセブンかお宿か
瑞の字:どちらか飲んでを2人のカナリアに飲ませよう
GM:あいつ
瑞の字:2人はカナリア!
ラティナ:なるほどな?
カナリア:くそっ PL的にはめっちゃ楽しそうに聞こえる
瑞の字:Max hurt!(致命傷)
GM:じゃあどちらか飲んで?
アルクレヒト:別の部屋行くついでにちょっと見てみようという話になったということで
GM:ほい
アルクレヒト:近いしな
カナリア:いきましょう
GM:そこもまた小部屋になっていました
GM:大きめのテーブルが置かれており
GM:その上に真っ黒なケースが置かれています
GM:ケースの前には2つのボタン
GM:簡単 厳しいと書いてあります
アルクレヒト:「ここまではいつもの2択だな」
カナリア:「まだまだ舞えますね!厳しいいきますか?」
カナリア(フェロー):1d (1D6) > 5
アルクレヒト:「元気だな君は!」
ラティナ:「じゃあそれで?」はい
カナリア(フェロー):おっスカウト観察判定が出ました
カナリア:おっ
カナリア(フェロー):「どれどれ…」
カナリア(フェロー):「…何もわかりません!」
アルクレヒト:何かわかったのか?
カナリア:草
カナリア(フェロー):「いかがでしたか?」
オリヴィア:「いかがでしたかも何も…」
アルクレヒト:「ダメじゃないか!」
カナリア:「いかのおすしですよ」
カナリア(フェロー):「お寿司といえばアルショニアですよ!」
GM:はい、どっち押します?
カナリア:厳しいGO!
GM:ポチッとな
GM:ウィーーーン ガシャン
GM:ケースが開きます
GM:中には2つのワイングラスです
アルクレヒト:ふむふむ
GM:どちらにも赤い液体が注がれています
カナリア(フェロー):「おや、おたからが入っていると思ったんですが」
カナリア:「そんなに甘くはないですよ」
カナリア(フェロー):「深いですね」
カナリア:「グラスの中に入ってるかもしれないですけどね」
カナリア(フェロー):「なるほど!」
ラティナ:「じゃあ2人で飲んで貰う?」けしかけるか…
GM:まあそれでもいいが…
カナリア:「いや どちらか、という趣旨なのでルール違反になる可能性もあります」
アルクレヒト:そこは真面目なんだな…
カナリア:「何か差異を見つけられる人はいますか!」
GM:薬品学です
カナリア:2d この観察眼をもってすれば (2D6) > 6[2,4] > 6
トト:セージ、レンジャーか
カナリア:「わたしにはわかりません!」
トト:2d+3+3 セージ知識 (2D6+3+3) > 10[4,6]+3+3 > 16
アルクレヒト:2d+2+3 セージ知識 (2D6+2+3) > 6[5,1]+2+3 > 11
GM:じゃあ毒入りな方がわかりました
ラティナ:2d 振るだけなら無料 (2D6) > 11[6,5] > 11
ラティナ:やる気だけありました
オリヴィア:2d (2D6) > 2[1,1] > 2
トト:「こっちが毒入りだと思うわ」
オリヴィア:あっ
GM:あいつ稼いでいくな…
system:[ オリヴィア ] 50: 2 → 3
カナリア:「そうですか、なら」 ぐいっと毒入りじゃないほうを
トト:「ためらいなく行ったわね…」
GM:美味しいワインです
カナリア:「躊躇してもおたからは振ってきません!」
カナリア:「けっこうおいしいですねこれ」
GM:鉱石が2個降ってきます
カナリア:ごんごん
system:[ カナリア(フェロー) ] 鉱石: 6 → 8
アルクレヒト:ゴッゴッ
アルクレヒト:「危ないな!」
カナリア:「躊躇しなければ降ってきました 結果オーライです」
トト:「名は体を表すとは言うけどね…」
カナリア(フェロー):「これどこから落ちてくるんでしょうかね」
トト:「とりあえずパーティとしての信頼と受け取っておくわ」
カナリア:「そこを信じられなかったらどうにもならないですよ!」
アルクレヒト:「キミはたまにすごく真っ当なことを言うよな…」
カナリア(フェロー):「さあ次のおたからのもとへ行きましょう!」
ラティナ:「急に冷静になってる。あ、うん」はい
カナリア:「なんだか引っかかりがありますが 次のおたからですね!」

(7)アンラッキーセブン

GM:次どこ行く?
アルクレヒト:7番?
アルクレヒト:このパーティ、幸運のステータスが低そうだからやや心配だが…
カナリア:「不幸中の幸いという言葉もありますし!」
カナリア:いってみる?
GM:では7 アンラッキーセブン
GM:簡単と厳しいの扉があります
カナリア:「7だとよくないんですかね」
アルクレヒト:まあまだ厳しく
カナリア:「そういえばちょうど7人ですね!」ゴーレム入れると
カナリア(フェロー):「たしかに!」
カナリア:「さておき厳しいいってみましょうか」
アルクレヒト:「それは人にカウントしていいのか?」
GM:では中へ入ると
GM:そこには蛮族が待ち構えていました
GM:戦闘です
オリヴィア:「蛮族だな」
GM:1d (1D6) > 4
カナリア:「わりと直接的なやつでしたね」
GM:6体いて
GM:うち3体はゴブリン
カナリア:ふむふむ
GM:もう3体は大柄な妖魔です
GM:うち1体はスルーピックを持っています
カナリア:予備がたくさん手に入りますね!
カナリア(フェロー):「あれはおたから!ぶんどりましょう!」
GM:ボルグ 魔物知識判定どうぞ
トト:2d+3+3 セージ知識 (2D6+3+3) > 4[1,3]+3+3 > 10
カナリア:「わりと血の気が多いですね」
アルクレヒト:「流石に第二段階だと多少手ごわくなってくるか」
オリヴィア:2d (2D6) > 5[4,1] > 5
アルクレヒト:2d+2+3 セージ知識 (2D6+2+3) > 7[1,6]+2+3 > 12
トト:抜けへん!
ラティナ:2d (2D6) > 3[2,1] > 3
アルクレヒト:1足りないな
カナリア:2d=12 (2D6=12) > 11[6,5] > 11 > 失敗
GM:じゃあ知名のみということで
GM:戦闘開始!
GM:先制からどぞ
カナリア:2d+3+2+1 スカウト運動 (2D6+3+2+1) > 10[5,5]+3+2+1 > 16
GM:11だな 抜き
ラティナ:2d+2+2 スカウト運動 (2D6+2+2) > 12[6,6]+2+2 > 16
ラティナ:まぁうん
アルクレヒト:2d6 (2D6) > 7[5,2] > 7
オリヴィア:2D6 (2D6) > 2[1,1] > 2
GM:あいつ
ラティナ:おい!
オリヴィア:あっ
アルクレヒト:稼ぐなあ!
ラティナ:何回稼いでるねん!
system:[ オリヴィア ] 50: 3 → 4
カナリア:かせいでいくー
GM:すごいな…
GM:ともあれ配置どうぞ
アルクレヒト:幸運Eの称号は君のものだ
ラティナ:致命的な所で振ってないから許されている
ラティナ:まぁゴーレム君前で省エネで…
雪見餅:でも元々幸運値低そうだよねこいつ
カナリア:まあ小細工するところでもないですね
GM:それはそう
カナリア:前にいます
オリヴィア:前
GM:敵はゴブ前ボルグ後ろ
GM:先手側、どぞ
カナリア(フェロー):わたしですかね?
カナリア:ですね
トト:とりあえず後だな
カナリア(フェロー):1d6 うおー! (1D6) > 2
トト:ゴブリン倒してくれたらボルグ殴りにいけるし
カナリア(フェロー):うーん外れです
カナリア:1番にでもつけてもらいましょう
カナリア(フェロー):「一発当てますよ!」 スカッ
カナリア(フェロー):ゴブ1は次の回避-1です
カナリア:そいつに追撃いきます
アルクレヒト:セイクリッドウェポンでも乗せるか?
カナリア:あ、ありですね
アルクレヒト:セイクリッドウェポン必要なのはどこだ?
オリヴィア:物理用だっけ
ラティナ:殴る人大体乗るよ
ラティナ:命中には乗る
アルクレヒト:基本は物理用だ
アルクレヒト:3n消費だからバラマキって訳にもいかないんだよな
ラティナ:まぁコスト抑えるなら前衛のみ
カナリア:私もらえるならキャッツケチります
GM:これはアドバイスですがアルはメリアだから宿で回復できません
カナリア:はっ
GM:寝ても回復しないんで
アルクレヒト:だよなー!睡眠できないもんなー!
オリヴィア:あー
オリヴィア:そうすると温存するべきはアルのMPか
アルクレヒト:寝てる間に草を炊けばその分は回復する
トト:光合成しないとだもんね
GM:まあ草炊く時間とかは管理しないから草の消費さえ気にしなければどうとでもなる
カナリア:まあいうて6体いますから前2人のコスパは高そう
草はわたしも1枚あります

アルクレヒト:今回はメリアのデメリットが出たなって感じだ
アルクレヒト:それはさておき
GM:(まあ翌朝になるまで魔域で待機しますと言われたら流石に回復できるんだが…)
カナリア:まあ温存でも大丈夫ですよ
ラティナ:倒しきれなかったのをフォースで削りきりとかでも良いのではという話もある
アルクレヒト:それはそうだな
アルクレヒト:一旦待つか
カナリア:ではいきます
カナリア:えーと オリヴィアさんよりわたしのほうが命中低いですね よし
カナリア:キャッツアイ
system:[ カナリア ] MP: 13 → 10
カナリア:ここはクリレイB
カナリア:金Bラン作らないと ともあれ囮ののってるゴブに攻撃です
カナリア:2d+5+1 命中力/アンスルーピック1H (2D6+5+1) > 8[6,2]+5+1 > 14
GM:どうぞぉ
GM:当たり
カナリア:k18[13]+7$+1 出目8以上で威力をもう一度足す KeyNo.18m[+1]+7 > 2D:[4,6]=11 > 7+7 > 14
カナリア:21てーん!
GM:グワーッ!
system:[ ゴブリン(1) ] HP: 16 → -3
ゴブリン(1):あいつ回してくるな
カナリア:「2連携、囮レイ!」
カナリア(フェロー):「やりましたね!」
トト:「息ぴったりね…」
GM:つぎー
カナリア:「ナイスアシストですよ!」
ラティナ:ゴーレム君凸らせるか
ラティナ:本体パスして
ロームパペット:〆2回攻撃
ロームパペット:若番で良いや、殴る
GM:どうぞぉ
ロームパペット:x2 2d+8>10 命中 #1(2D6+8>10) > 7[4,3]+8 > 15 > 成功#2(2D6+8>10) > 3[2,1]+8 > 11 > 成功
GM:さすゴーレム
ロームパペット:x2 2d+4+0 ダメージ #1(2D6+4+0) > 4[2,2]+4+0 > 8#2(2D6+4+0) > 9[4,5]+4+0 > 13
GM:6と11で死ぬな
ロームパペット:えんど
system:[ ゴブリン(2) ] HP: 16 → -1
トト:アルの行動待ちかな?
アルクレヒト:うん、僕か?
カナリア:オリヴィアさん見てから出いいかも?
オリヴィア:私行く?
オリヴィア:行こうか
オリヴィア:生命精神抵抗は特に使わないな よし
オリヴィア:ゴブリンに魔力撃
GM:どぞ
オリヴィア:2d+4+3 命中 (2D6+4+3) > 6[1,5]+4+3 > 13
GM:あたる
オリヴィア:k17+4+4+2+3@10 バスタード片手+魔力撃 KeyNo.17c[10]+13 > 2D:[4,1]=5 > 3+13 > 16
オリヴィア:ん、浅い
system:[ ゴブリン(3) ] HP: 16 → 2
ゴブリン(3):耐えるぜ
アルクレヒト:じゃあフォースで落とそう
system:[ アルクレヒト ] MP: 22 → 18
アルクレヒト:2d+7+0+0 ゴブリンにフォース! (2D6+7+0+0) > 10[5,5]+7+0+0 > 17
アルクレヒト:これは抜いただろ
アルクレヒト:そのままダメージ行くぞ
カナリア:10なので余裕ですね
アルクレヒト:k10[(10)]+7+0+0 KeyNo.10c[10]+7 > 2D:[2,1]=3 > 1+7 > 8
アルクレヒト:危ないな!
カナリア:わはは
system:[ ゴブリン(3) ] HP: 2 → -6
ゴブリン(3):だが撃破
GM:じゃあトト
トト:よっしゃボルグ狙うぜ
カナリア:いけ~!
GM:どれ狙う?
GM:3番がスルーピック持ちです
トト:じゃあ3番で
トト:クリバレタゲサイで
トト:2d+6+1 ターゲットサイト/テンペスト2H (2D6+6+1) > 8[5,3]+6+1 > 15
GM:グワーッ
トト:k20[10]+8+2 ダメージ(クリティカル・バレット) KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[2,3]=5 > 3+10 > 13
トト:まあ出ないよなぁ
system:[ ボルグ(3) ] HP: 23 → 10
system:[ トト ] MP: 20 → 16
system:[ トト ] 装填数: 6 → 5
system:[ トト ] 弾丸: 52 → 51
カナリア:3番の出目10とかだと24点とか食らうのか こわ
ボルグ(1):んじゃ反撃
ボルグ(1):1d (1D6) > 5
ボルグ(1):ミス
ボルグ(1):1d3 (1D3) > 1
ボルグ(1):カナリア狙う
ボルグ(1):11
カナリア:2d+6 回避力 (2D6+6) > 9[5,4]+6 > 15
ボルグ(2):1d3 (1D3) > 3
ボルグ(2):ゴーレム
ロームパペット:2d+4 回避 (2D6+4) > 7[3,4]+4 > 11
カナリア:えらい
ボルグ(2):チッ
ボルグ(2):1d3 (1D3) > 1
ボルグ(2):カナリアもう一発
カナリア:2d+6>=11 回避力 (2D6+6>=11) > 10[5,5]+6 > 16 > 成功
ボルグ(2):ぬーん
ボルグ(2):終わり
カナリア:「そんな大振りじゃ囮にもなりませんよ!」
カナリア:はてさて
カナリア:また連携狙いますか
カナリア(フェロー):はーい
カナリア(フェロー):うおー!
カナリア(フェロー):1d6 (1D6) > 2
カナリア(フェロー):「一発当てますよ!」 スカッ
カナリア(フェロー):「一発当たりません!」
GM:まあ3番かな
カナリア:そうしましょう
GM:3番に回避デバフ
トト:じゃ3番先に倒しておくか
カナリア:おねがいしますー
トト:普通の弾丸で狙うぜ
トト:2d+6 命中力/テンペスト2H 流石に当たるやろ… (2D6+6) > 7[2,5]+6 > 13
GM:ソリバレ?
トト:k20[11]+8+2 ダメージ(ソリッド・バレット) KeyNo.20c[11]+10 > 2D:[6,3]=9 > 7+10 > 17
トト:はい。
system:[ ボルグ(3) ] HP: 10 → -3
system:[ トト ] MP: 16 → 15
アルクレヒト:一応普通の弾丸(付与無し)もあるからな…
system:[ トト ] 装填数: 5 → 4
トト:あ、一応ソレでも行けるんだ…
トト:ソリバレというかバレット系の宣言なしだと撃てないもんだと
GM:ダメージは出ないっぽいけどね
アルクレヒト:挙動として存在はする
カナリア:「囮バレット! ですね」
ラティナ:バレット付けなくても打てる専用弾はあるっちゃあるが特殊弾
トト:「…好きにして」
GM:お次どうぞー
カナリア:「ならこっちは…」1番いきましょうか
カナリア:2d+5+1>=11 1番に案スルー (2D6+5+1>=11) > 9[3,6]+5+1 > 15 > 成功
GM:めーちゅー
カナリア:>11 でしたね まあよし
カナリア:あっ クリレイ宣言忘れた
カナリア:しゃーない通常で
カナリア:k18[13]+7 出目8以上で威力をもう一度足す KeyNo.18+7 > 2D:[2,3]=5 > 3+7 > 10
カナリア:いずれにせよカス当たりでしたね
system:[ ボルグ(1) ] HP: 23 → 16
カナリア:「一発! …ちょっと芯が外れてますね」
ラティナ:16なぁ、まぁチャレンジするか
ラティナ:ファイポンをゴーレムに入れよ
カナリア:バフ乗りがいい
ラティナ:2d+7+0+0 操霊魔法行使 (2D6+7+0+0) > 12[6,6]+7+0+0 > 19
ボルグ(1):あいつ無駄クリ連発してるな…
ラティナ:このシステムはMPが戻ってきたりはしないんだ
system:[ ラティナ ] MP: 30 → 26
ロームパペット:〆2回攻撃
ロームパペット:減ってる奴に
ボルグ(1):うい
ロームパペット:x2 2d+8>11 命中 #1(2D6+8>11) > 4[2,2]+8 > 12 > 成功#2(2D6+8>11) > 7[6,1]+8 > 15 > 成功
ロームパペット:x2 2d+4+2 ダメージ #1(2D6+4+2) > 9[4,5]+4+2 > 15#2(2D6+4+2) > 6[5,1]+4+2 > 12
オリヴィア:つよい
ロームパペット:23は17 倒した
system:[ ボルグ(1) ] HP: 16 → -5
ロームパペット:21か…
ロームパペット:倒したならヨシ!
カナリア:「多段多段殴りですね」
ラティナ:「流石に魔力消費ね」ケチらず載せて終わり
オリヴィア:残りを削るか
オリヴィア:魔力撃で攻撃
オリヴィア:2d+4+3 命中 (2D6+4+3) > 3[1,2]+4+3 > 10
オリヴィア:あっ
カナリア:おおう
ボルグ(2):それは当たらぬ
アルクレヒト:出目の乱高下が激しいなあ
ボルグ(2):残りはアル
アルクレヒト:できることが無いな!
カナリア:待機ですね
ラティナ:MPケチってパスで良さそう
オリヴィア:うむ
ラティナ:後は次ターン囲んで棒で殴る
アルクレヒト:ターンエンドでいいだろう
ボルグ(2):一矢報いてやるぜ
ボルグ(2):1d3 (1D3) > 1
ボルグ(2):カナリア人気だなあ
カナリア:2d+6 回避力 (2D6+6) > 10[5,5]+6 > 16
ボルグ(2):はい…
カナリア:「甘い甘いですよ!」
ボルグ(2):あともう倒したでいいや
カナリア:しばきたおしました
トト:ヨッシャ
GM:勝利!
GM:ゴーレム以外にダメージ与えてないの悲しいね
GM:戦利品をどうぞ
カナリア:わりと出目がいい
カナリア:ゴブリンまとめてふるのでオリヴィアさんボルグふってもらっていい?
オリヴィア:ん、了解
カナリア:x3 2d ゴブリン3体 #1(2D6) > 7[3,4] > 7#2(2D6) > 8[4,4] > 8#3(2D6) > 6[1,5] > 6
カナリア:武器3つ
オリヴィア:では
オリヴィア:x3 2d ボルグ3個 #1(2D6) > 6[3,3] > 6#2(2D6) > 3[2,1] > 3#3(2D6) > 9[4,5] > 9
カナリア:武器2つと意匠武器1つ
オリヴィア:自動 スルーピック
武器30*3 武器30*2 意匠武器150

GM:いい感じ
GM:ここにも鉱石が1つありました
カナリア:「おたからざくざくです!」
system:[ カナリア(フェロー) ] 鉱石: 8 → 9
カナリア(フェロー):「いっかくせんきーん!」
カナリア:「ところで何がアンラッキーだったんでしょうね」
カナリア(フェロー):「さあ?」
トト:「襲われたことじゃないの?」
オリヴィア:私の出目はアンラッキーだったが。
カナリア:「それもそうですね」
カナリア:はい。
アルクレヒト:答えづらい自虐はやめろ!
GM:じゃあ地図作成判定ですか
カナリア:2d+3+1+1 スカウト観察 (2D6+3+1+1) > 6[4,2]+3+1+1 > 11
ラティナ:2d+2+3 スカウト観察 (2D6+2+3) > 5[4,1]+2+3 > 10
カナリア:おっと
オリヴィア:2D6 (2D6) > 9[6,3] > 9
トト:2d+3+3 セージ知識 (2D6+3+3) > 12[6,6]+3+3 > 18
GM:ほい 9はクリフハンガーですね
アルクレヒト:2d+2+3 セージ知識 (2D6+2+3) > 7[3,4]+2+3 > 12
カナリア:「野生王国と死者の回廊はなんとなく想像つきますね 普通に戦わされそうです」
オリヴィア:「クリフハンガー…はちょっとよくわからないな」
カナリア:「お宿に寄ってからクリフハンガーを目指してみます?」
カナリア:「わたしも気になります」
カナリア:お宿あとでもいいけどね どうする?
ラティナ:「先行ってからで良いんじゃないかしら?」
オリヴィア:MP使う勢がどうかによる
トト:うむ
ラティナ:1回しか使えんとかありそうだし
アルクレヒト:まだ大丈夫だろう
トト:まだ後2戦は戦えるとは思う
アルクレヒト:1~2回ぶんぐらいは余裕があるよな
カナリア:「消耗的にはそうですね じゃあ先にクリフハンガーを見に行ってみましょうか」
GM:はーい

(9)クリフハンガー

GM:では9 クリフハンガー
GM:切り立った崖があります
GM:その上に宝箱が見えます
カナリア:「おたから発見!」
GM:高い崖と低い崖があり、どちらの上にも宝箱があります
カナリア(フェロー):「おたから!」
アルクレヒト:「やっぱりクリフハンガーってそういうことだよなぁ」
カナリア:「なるほど、難易度を選べるわけですね」
GM:簡単が10m、厳しいが15m
GM:捕まるところのない急な崖扱いで-4修正が入ります
GM:登攀判定ね
トト:実は登攀判定は得意なんですよね
トト:問題はステが死んでるってところ
ラティナ:ゴーレムどうするんだ?
GM:いや崖登って宝箱開けりゃクリアだよ
ラティナ:それでええのか
ラティナ:なら行ける人に任せよう
オリヴィア:全員で崖登りってわけでもあるめぇ
カナリア:難易度10に修正-8?
GM:15mの場合は-8修正で難易度10か
GM:そうですね
カナリア:実質目標値18ですかー
GM:身軽なら+2
トト:軽装ですね。
GM:ロープの補助は…まあ駄目ですね
ラティナ:そもそもロープ使うにしても登ってからじゃないとアカン奴である
GM:うむ
トト:フックはあるんだけどね
GM:フックかけるために登らなきゃだからな…
ラティナ:箱がある書いてるから正攻法でやるなら登攀頑張れる人が登って、スカウトをロープで引っ張る
トト:フックショットがほしいぜ
オリヴィア:登攀は筋力か
オリヴィア:私か?高いの
カナリア:冒険筋力とスカウト運動の2通りできる
アルクレヒト:僕はさっぱりだ
オリヴィア:冒険筋力で4+4だ
カナリア:オリヴィアさんが筋力登りがたしかに高そう いったん鎧脱いだほうがいいかもだけど…
GM:鎧脱がないと当然ペナや
ラティナ:やるなら金属鎧を脱げとなる
トト:ちなみに私はソルジャー5と筋力1ね
ラティナ:-4だからな
オリヴィア:やるなら脱ぐ
トト:ソルジャーでもエクスプローラーでも登攀判定が使える どっちも5
カナリア:なるほど
カナリア:まあ万一のときオリヴィアさんの方がダメージが小さそう
トト:落下したらまあまあ痛いんよなあ
オリヴィア:HPで受けるしかあるめぇ
アルクレヒト:誰かから軽鎧借りるか?
オリヴィア:前のハードレザー…捨ててたわ
トト:嫌よ今着てるのに…
オリヴィア:今度買い戻そう…
GM:軽鎧は身軽判定入らないだろうな…
カナリア:ああ そうなのか
カナリア:なら身一つでのぼるしかないね
GM:ものにも寄るが
オリヴィア:落ちた時の防護になるくらいか 軽鎧
カナリア:こっちのほうがスカウトで軽減できるから 心配ならこっちが試すよ?
アルクレヒト:まあ、こういうときのカナリアだよな
アルクレヒト:悪い意味じゃなくてさ
カナリア:ですよね
カナリア:「よし、じゃあいってきます!」
カナリア:迷わず高いほうの崖に手をかける
GM:がんばー
カナリア:鎧ぽいぽい
アルクレヒト:「そっちに行くのか!?いや、一度挑戦してみるだけなら大丈夫か…?」
カナリア:えーと またんほうが入るとどっちも一緒か
カナリア:スカウト登りでいくね
GM:ほいー
ラティナ:「まぁ身軽で受け身も取れるでしょうし」
カナリア:2d+3+2+1-4-4+2>=10 「まあ任せてください」 (2D6+3+2+1-4-4+2>=10) > 6[1,5]+3+2+1-4-4+2 > 6 > 失敗
カナリア:ぐえー
GM:落下ダメージは24点かな
GM:受け身どうぞ
カナリア:2d+3+2+1 スカウト運動 (2D6+3+2+1) > 5[3,2]+3+2+1 > 11
カナリア:13点くらったかな
GM:ですかね
アルクレヒト:「おいおい!大丈夫か!?」
カナリア:「ぐほぉっ」
カナリア(フェロー):「大丈夫ですか!?」
カナリア:「なかなか手ごわいですね…」
system:[ カナリア ] HP: 27 → 14
トト:「全然ダメそうに見えたわよ」
アルクレヒト:これ簡単な方でも-6補正なんだよな
トト:どっちかやらないとダメなんだっけ
トト:マギテックが5lvならなあ
GM:やらないとクリア扱いにならず地図作成もいけない
アルクレヒト:それか、簡単な方だと手がかかるところがあるのか?
GM:特には書いてないな…
アルクレヒト:無いよな…
ラティナ
トト:死者の回廊を進むほうがマシそうだぞ
ラティナ:鎧全部脱げかはどうなんやろな…って
ラティナ:身軽の定義だな
GM:レザーアーマーくらいならまあいいかな
トト:ソフトレザーなら許されそう流石に
GM:持ってるかはともかく
トト:渡す気はないけど流石に
ラティナ:ソフトレザーでしょあの人? フェンなんだし
GM:ハードレザーは流石に動きづらいだろう魔法にもペナはいるくらいだし
カナリア:フェンサーだからソフトですよ
GM:なるほど
GM:じゃあその分減らしていいよ
system:[ カナリア ] HP: 14 → 17
GM:それはそれとしてさあどうします
トト:正直登るのかなりきついと思うんですが!
アルクレヒト:僕は無理だぞ!
カナリア:「うーん… これは本当に厳しいかもしれませんね」 出目要求10だったわ
カナリア:低い方は修正いくつかな
トト:「記憶からはっきり言ってとても厳しいと言わざるを得ないわね」
GM:なんかやたら難易度高いから5mと10mに下げます
オリヴィア:崖が縮んだ!
GM:簡単な方も難しいじゃねえかよこれ
カナリア:まあそんくらいだよねえ…
GM:5mだと補正は-4ですね
アルクレヒト:天井が下がった!
GM:んで落下ダメージが15になるから
GM:カナリアは1点ダメージまで減ります
system:[ カナリア ] HP: 17 → 26
トト:草
ラティナ:そもそも「捕まる場所が無い」で-4補正付いてるから
ラティナ:何で簡単で10mなんですかこのシナリオ! となる
GM:わからない…
ラティナ:シナリオ作った人が悪いよ~
GM:ともあれこれで厳しい方も出目8要求になりました
ラティナ:出来合いらしいけど
アルクレヒト:可能性が見えてきたぞ
GM:公式シナリオやぞ
カナリア:「しかしここまで来たら登り切りたい…!」
アルクレヒト:「妙なやる気を出すんじゃない、怪我をしたら元も子もないだろ」
アルクレヒト:と言いますが行きたいなら無視して突っ走ってください
カナリア:「…わかりました、ここは確実性の高いほうをいきましょう」
カナリア:かんたんなほう挑戦しますね
カナリア(フェロー):えっ
カナリア:それでも6要求は普通に落ちるときは落ちるけどな
トト:「潰れたカエルを持ち帰るのは嫌よ」
カナリア(フェロー):(厳しい行かないんですか?の視線)
カナリア:1d100 理性 (1D100) > 58
カナリア:微妙な値を…
カナリア:「くっ…」
トト:「あんたに行かせるわよ」
トト:「ついでに言うけど足を折っても置いていくわよ」
カナリア:「悔しいですけど確実性をとるべきときもあります!」
GM:トトも補正値だけなら変わりませんよ落ちたら死にかけるだけで
トト:そうなんだよね
トト:まあ問題はそんなリスク背負うぐらいなら8番から行けばいいじゃんとしかトトは思ってないことなんですが
カナリア:ほな簡単なほうで -4+2 かな
GM:ですね
カナリア:2d+3+2+1-4+2>=10 「ふぁいとー!」 (2D6+3+2+1-4+2>=10) > 12[6,6]+3+2+1-4+2 > 16 > 自動的成功
アルクレヒト:あっ
GM:草
ラティナ:草なんよ
オリヴィア
GM:自分を裏切った報いだな…
GM:ともあれ登頂
GM:と、同時にもう片方の崖の宝箱は消えます
カナリア:いいんですよこれで 簡単で失敗したらもうどうしようもないですからね
カナリア:「いっぱつ!」
GM:罠はないです 中には鉱石が1つ
system:[ カナリア(フェロー) ] 鉱石: 9 → 10
カナリア(フェロー):「おおー!」
トト:「うまく行ったわね…」
アルクレヒト:「ふぅ、なんとかなったな」
ラティナ:「やるわね」
カナリア:「意地だけで迷惑をかけるわけにもいかないですからね」
トト:まあ結局怪我したら回復するの我々だからな
カナリア:なのです
GM:では9番クリアです
カナリア:地図かなー
GM:そですね
アルクレヒト:2d+2+3 セージ知識 (2D6+2+3) > 10[6,4]+2+3 > 15
ラティナ:これ思ったんすけど登るは良いとして降りどうするんすか
トト:ロープ垂らして終わりでいいと思います
GM:まあ大丈夫っしょ
カナリア:さすがにロープとかでなんとか
トト:冒険者セットに楔あったでしょ
カナリア:くさびはたしかないんですよね
ラティナ:ロープ垂らしても固定出来るのかというアレ まぁGM大丈夫言うてるなら良いかぁ!
トト:ないんだ………
カナリア:宝箱に結び魔笑
ラティナ:楔とかハンマーは別売りだよ、入ってない
GM:判定させんのもめんどくさいし…
アルクレヒト:魔笑
カナリア:なんだこの変換
GM:10 最後の試練
カナリア:シノビガミ辞書が悪さしてるな
GM:ボス部屋です
オリヴィア:「最後の部屋が見えたな」
トト:「そろそろってところね」
カナリア(フェロー):「ボスを倒せばおたからが手に入ると相場が決まっていますよ!」
カナリア:「燃えてきますね!」
アルクレヒト:「結果的にだけど、この部屋もそこまでの苦労はせずに済んだな」
トト:「個人的には余力があるうちにさっさと終わらせておきたいわね」
GM:君たちはボスへ直行してもいいし、他の部屋を見て回ってもいい
カナリア:宿だけ寄っていきますか ここまで来たらコンプしてもいいですけど
アルクレヒト:「あと3部屋だろ?ここまで来たら寄り道しても一緒さ」
GM:まあ経験値とか美味しいですしね
トト:まぁそうね
ラティナ:まぁ経験値になる
ラティナ:まぁ死霊だと通常武器無効言われても文句言うなよと言う札がぶら下がっているが…
GM:このレベル帯の死霊なんてせいぜいゴーストだし…
ラティナ:エフェポンなりで対処は可
カナリア:しゃぶりつくすか
ラティナ:宿後にするなら行ってもええよ
アルクレヒト:だな

(8)死者の回廊

GM:じゃあ先どっち行きます?
カナリア:死霊部屋かなあ? こっちのほうが強そうだし
GM:うい
GM:例によって簡単厳しい
オリヴィア:ウェポン魔法必須だしMPあるうちに行こう
カナリア:「さっきは後れをとりましたが、わたしたちの力はこんなもんじゃないですよ!」
カナリア:厳しいいってみる?
ラティナ:ええよ
GM:まあもう分かってると思うけど厳しいで出てくるやつってランダムだからな…
カナリア:なるほど…
カナリア:れつごー
GM:では厳しいの扉へ
GM:中にはゾンビと骨がいます
GM:それと…
GM:1d6 (1D6) > 4
GM:1d4 (1D4) > 4
GM:1d4 (1D4) > 3
GM:被りしか出ねえな!
アルクレヒト:ははは
GM:1d3 被ってないやつの中から (1D3) > 2
GM:…いや美味しい報酬持ってる二体から選択にしよ
GM:1d2 (1D2) > 2
カナリア:なにがくるかな
GM:黄金の鉄の塊でできたマトックを持った大柄なボルグがいます
カナリア:草
アルクレヒト:ゴールデンマトック
トト:芸が無いなあ
GM:黄金のマトック持ったボルグハイランダーです
ラティナ:何だよあいつ
カナリア:「なんかすごいの持ってますよ!」
カナリア:必要筋力30くらいありそう
オリヴィア:「金色のマトック…?」
瑞の字:そうですかマトックすごいですね
GM:こいつだけは普通に強いぞ
トト:デジャブの切りどころか
カナリア:打撃出目10で25ですか ひええ
トト:ボスはもうアビスミニオンズってわかってるわけだし残しておく必要もないよな?
カナリア:でも弱点ぬけたほうがいいのでは
ラティナ:ミニオンズの弱点命中+1だから普通に強い効果の弱点
ラティナ:まぁお任せ
カナリア:おまかせですね
トト:あれ抜けてなかったっけ
カナリア:どうでしょう 弱点は実際の遭遇の時ってイメージあります
GM:choice[最初の遭遇,実際の遭遇] (choice[最初の遭遇,実際の遭遇]) > 実際の遭遇
GM:今回はそういうことにしましょう
トト:はいよ
トト:あそこで14出してたから抜いたかなと思ったが
トト:んじゃ取っとくか流石に…
GM:ゾンビ3体とスケルトンファイター1体、ボルグハイランダーです
GM:あ、14出してたっけ
トト:出してたね
GM:じゃあ抜いてる扱いでいいよ
瑞の字:ちょうど出してた
トト:やったぜ
ラティナ:ボス部屋より強くないかここ?
GM:PL有利でいいや
ラティナ:搦手無いけど
トト:可能性があるね
カナリア:まあ実体と会ってるわけだしそれもありですね
GM:そんな気がしますね…>ボスより強い
アルクレヒト:じゃあとりあえずまもちするか
GM:あいつ実は幻影だったけどね
カナリア:なかなかになかなか
トト:じゃあボルグハイランダーにデジャヴ
トト:デジャヴ 観察判定、知識判定パッケージの判定+2 1日1回
ラティナ:x3 2d 提示順 #1(2D6) > 4[3,1] > 4#2(2D6) > 10[4,6] > 10#3(2D6) > 6[2,4] > 6
トト:2d+3+3+2 セージ知識 ボルグハイランダー (2D6+3+3+2) > 11[5,6]+3+3+2 > 19
カナリア:おみごと
system:[ トト ] デジャヴ: 1 → 0
オリヴィア:x3 2d #1(2D6) > 8[4,4] > 8#2(2D6) > 9[6,3] > 9#3(2D6) > 4[1,3] > 4
アルクレヒト:x3 2d+2+3 これはゾンビですか?→はいスケルトンファイターです→いいえ彼はボルグハイランダー #1(2D6+2+3) > 12[6,6]+2+3 > 17#2(2D6+2+3) > 10[4,6]+2+3 > 15#3(2D6+2+3) > 12[6,6]+2+3 > 17
トト:x2 2d+3+3 セージ知識 ゾンビ→スケ #1(2D6+3+3) > 7[4,3]+3+3 > 13#2(2D6+3+3) > 10[5,5]+3+3 > 16
アルクレヒト:全部抜いた
GM:うむ
トト:よし全部弱点まで抜いた
GM:では、戦闘開始!先制判定をどうぞ
カナリア:せんせいはー 11か
トト:つってもこっちは回復特に意味がねえな…
カナリア:2d+3+2+1>=11 スカウト運動 (2D6+3+2+1>=11) > 10[6,4]+3+2+1 > 16 > 成功
カナリア:よしよし
ラティナ:2d+2+2 スカウト運動 (2D6+2+2) > 8[4,4]+2+2 > 12
アルクレヒト:2d6 (2D6) > 8[3,5] > 8
GM:ハイランダー意外と遅いなお前…
アルクレヒト:これ出し惜しみしない方がいいな
GM:配置はいつものかな?
アルクレヒト:今度こそ拡大セイポンするよ
カナリア:配置は前線 1体だけ壁にされるとかだと厄介です
オリヴィア:前に
GM:ゾンビ3体前 骨とボルグ後ろです
ラティナ:本体後ろのゴーレム前
GM:骨も前って書いてるな 前で
トト:ハイランダーくんをいじめるだけでよさそうだ
トト:あはい
トト:スケさんだな
GM:ボルグのみ後ろね
カナリア:はーい
GM:では行動どうぞー
アルクレヒト:うーん、ゴーレムにもセイクリッド入れるか?
ラティナ:あったら打点としても信用出来る
カナリア:乗りがいいですよ
アルクレヒト:乗せておこう
GM:ノリノリですよ
アルクレヒト:拡大3倍セイクリッドウェポン
アルクレヒト:カナリアオリヴィアゴーレム
system:[ アルクレヒト ] MP: 18 → 9
アルクレヒト:2d6 (2D6) > 9[5,4] > 9
アルクレヒト:行使成功
ラティナ:こっちもファイポン入れるか
カナリア:「おおっ こちらのつるはしも光って…!」
GM:聖なるつるはし
アルクレヒト:「新作だ。アイツらにはてきめんに効くぞ!」
ラティナ:「重ねておこうかしら」バフ載せよう
ラティナ:手番
ラティナ:[宣]《魔法拡大/数》
ラティナ:ファイポン 前衛3人
ラティナ:2d+7+0+0 操霊魔法行使 (2D6+7+0+0) > 7[1,6]+7+0+0 > 14
ラティナ:更に打点+2炎魔法
system:[ ラティナ ] MP: 26 → 14
ラティナ:どれも体力高いな
カナリア:ファイター落としたいですね
ラティナ:まぁファイター落としたいよな
ロームパペット:〆2回攻撃
ロームパペット:ファイターへ GO
ロームパペット:x2 2d+8+1>12 命中 #1(2D6+8+1>12) > 7[2,5]+8+1 > 16 > 成功#2(2D6+8+1>12) > 9[3,6]+8+1 > 18 > 成功
GM:Hit
ロームパペット:x2 2d+4+4 ダメージ #1(2D6+4+4) > 5[4,1]+4+4 > 13#2(2D6+4+4) > 10[4,6]+4+4 > 18
GM:c(13+18-10) c(13+18-10) > 21
GM:良いダメージだ…
アルクレヒト:中々いいな
system:[ スケルトンファイター ] HP: 28 → 7
ラティナ:後多分ガン当てれば落ちる 終わり
カナリア:「おお~ 押してますね!」
アルクレヒト:とりあえず落とせそうだ
トト:こっちが抜けば殺せるな
トト:ではファイターに射撃
カナリア:あ
トト:タゲサイ、ソリッドで
トト:おっと、先に動く?
カナリア:先にカナリアうごかしません?
カナリア:囮がはいるかも
トト:まぁそうねえ
GM:いいけどあの子のダメージもなかなかだよ
トト:そうなんよなー
アルクレヒト:ゾンビなら当たるしな
GM:ゾンビ相手なら当たるし
カナリア:出目見てから対象じゃなかったでしたっけ
GM:確かに
トト:任意1体だからそうか
カナリア(フェロー):じゃあいきまーす!
カナリア:囮ならファイター 当たるならゾンビでスイッチできます
トト:囮以外ならゾンビなぐってもろうて…
カナリア(フェロー):1d6 (1D6) > 6
アルクレヒト:おっ
カナリア:強いほうの囮!
カナリア(フェロー):おっ
カナリア:あたらんのですよねえ
カナリア:あたるか
カナリア(フェロー):ゾンビなら当たります!
カナリア:ならあててもらいましょう!
アルクレヒト:ゾンビを砕け!
カナリア(フェロー):ゾンビ1に攻撃!
トト:つえぇぜ
カナリア(フェロー):k40+7 「いっかくせんきーん!」 KeyNo.40c[10]+7 > 2D:[2,6]=8 > 10+7 > 17
GM:やっぱ強いなこいつ…
カナリア:いいですねえ
system:[ ゾンビ(1) ] HP: 25 → 10
ゾンビ(1):「ウボア」
トト:フェローにしては真っ当にいい打点が出ると言わざるを得ない
トト:じゃあファイターにさっきのを
トト:2d+6+1 ターゲットサイト/テンペスト2H (2D6+6+1) > 11[6,5]+6+1 > 18
トト:k20[11]+8+2 ダメージ(ソリッド・バレット) KeyNo.20c[11]+10 > 2D:[3,5]=8 > 6+10 > 16
スケルトンファイター:バシュン
system:[ スケルトンファイター ] HP: 7 → -9
トト:「よし」
カナリア:「硬い骨にはてきめんに効きますねえ」
system:[ トト ] MP: 15 → 12
system:[ トト ] 装填数: 4 → 3
system:[ トト ] 弾丸: 51 → 50
トト:装填忘れてたや
トト:悪いのは自分なので続行
GM:あとはカナリアとオリヴィアだね
トト:打ち切る前にMPが死ぬしな…
カナリア:えーと 諸々のってるからー
カナリア:まあ数を減らしますか
トト:ソレが良い
カナリア:へってる1番にアンスルー
カナリア:キャッツアイ
system:[ カナリア ] MP: 10 → 7
カナリア:2d+5+1 命中力/アンスルーピック1H (2D6+5+1) > 6[2,4]+5+1 > 12
GM:いらない気もするけどね…
GM:バフ入りまくってるでしょ
カナリア:+1があったか
カナリア:まあ
GM:多分+2あるぞ
system:[ カナリア ] 命中修正: 1 → 2
system:[ カナリア ] 命中修正: 2 → 3
カナリア:ともあれ
カナリア:k18[13]+7 出目8以上で威力をもう一度足す KeyNo.18+7 > 2D:[1,3]=4 > 2+7 > 9
カナリア:あー +4です
GM:はい
system:[ ゾンビ(1) ] HP: 10 → -1
カナリア:「共同撃破!」
GM:オリヴィアはGMさんが動かしましょう
カナリア(フェロー):「やりましたね!」
アルクレヒト:この盤面だとゾンビ殴るしかないしな
GM:どうせ魔力撃で殴るだけだしな…
GM:2d+7+2>10 魔力撃宣言して片手でゾンビ2を攻撃と (2D6+7+2>10) > 9[6,3]+7+2 > 18 > 成功
GM:k17+8+4 ダメージはこうかな KeyNo.17c[10]+12 > 2D:[5,3]=8 > 5+12 > 17
system:[ ゾンビ(2) ] HP: 25 → 10
ゾンビ(2):では敵
ゾンビ(2):2d3 (2D3) > 4[3,1] > 4
ゾンビ(2):オリヴィア狙わんな…
ゾンビ(2):カナリアとゴーレムに1回ずつ
ゾンビ(2):10です
カナリア:2d+6>=10 回避力 (2D6+6>=10) > 9[5,4]+6 > 15 > 成功
ロームパペット:2d+4 回避 (2D6+4) > 10[6,4]+4 > 14
カナリア:「これもまた囮!」
ゾンビ(2):あのゴーレム妙に避けるな…
カナリア:つよい
ロームパペット:頑張るな
ボルグハイランダー:うおー
ボルグハイランダー:切り返し宣言して
ボルグハイランダー:1d3 (1D3) > 1
ボルグハイランダー:カナリア
カナリア:さて正念場
ボルグハイランダー:12に2回回避
カナリア:ああそういう感じか
ボルグハイランダー:切り返しだしな
ロームパペット:1回避ける前提で言われている
カナリア:x2 2d+6>=12 たいくうせんじゅかのん-1 #1(2D6+6>=12) > 5[2,3]+6 > 11 > 失敗#2(2D6+6>=12) > 10[4,6]+6 > 16 > 成功
カナリア:あたっちゃったー
ボルグハイランダー:ダメージ!覚悟しろ
アルクレヒト:まずいぞカナリア!
ボルグハイランダー:2d+5+6 ヘビーだぜ! (2D6+5+6) > 5[3,2]+5+6 > 16
ボルグハイランダー:有情だった
アルクレヒト:ライトだぜ
system:[ カナリア ] HP: 26 → 13
カナリア:「ぐえっ …芯は外れましたけど」
カナリア(フェロー):「大丈夫ですか!無理せず!」
カナリア(フェロー):フェローゆえ無敵のレベル2
GM:PCターン!
カナリア:レベル3~4帯にわりとついてこれてるのすごいな
アルクレヒト:攻撃する組が最優先かな
アルクレヒト:とにかくボルグハイランダーを倒した方がいいだろ
カナリア:ボルグを全力でおとしましょうか
ラティナ:まぁアスヒ入れるか
ラティナ:アースヒール カナリアへ
ラティナ:2d+7+0+0 操霊魔法行使 (2D6+7+0+0) > 6[1,5]+7+0+0 > 13
ラティナ:k0[13]+7+0+0 回復量 KeyNo.0+7 > 2D:[1,4]=5 > 0+7 > 7
system:[ カナリア ] HP: 13 → 20
カナリア:「助かります!」
ロームパペット:〆2回攻撃
ロームパペット:ボルグ君どつく
GM:どぞー
ロームパペット:x2 2d+8>12 命中 #1(2D6+8>12) > 8[2,6]+8 > 16 > 成功#2(2D6+8>12) > 9[6,3]+8 > 17 > 成功
ロームパペット:x2 2d+4+4 ダメージ #1(2D6+4+4) > 5[3,2]+4+4 > 13#2(2D6+4+4) > 5[1,4]+4+4 > 13
ボルグハイランダー:物理ダメージ+2か
system:[ ボルグハイランダー ] HP: 29 → 5
system:[ ラティナ ] MP: 14 → 11
ボルグハイランダー:痛いよぉ
カナリア:よしよし
カナリア:次はフェローのわたしがよさそうですね
カナリア(フェロー):はーい
カナリア(フェロー):1d6 (1D6) > 4
カナリア:お、当たるほう
カナリア(フェロー):おっ
カナリア(フェロー):ゾンビとハイランダーどっちがいいです?
カナリア(フェロー):まあゾンビですか
ラティナ:まぁゾンビ減らそ
カナリア:こっちは囮ついてないのでゾンビですねー
カナリア(フェロー):減ってるゾンビにマトック撃!キャッツアイ!
カナリア(フェロー):ほんとだ
system:[ カナリア(フェロー) ] MP: 13 → 10
カナリア(フェロー):さすが制作者…
カナリア:同じ組み合わせは記入できないのでつけられないのですよ
カナリア(フェロー):なるほど
カナリア:いけ~!
カナリア(フェロー):k40+5 ザシュ KeyNo.40c[10]+5 > 2D:[3,4]=7 > 9+5 > 14
system:[ ゾンビ(2) ] HP: 10 → -2
カナリア:いい仕事するな…
カナリア(フェロー):「撃破です!」
アルクレヒト:首切りマトック
カナリア:「いいですね!」
カナリア(フェロー):戦闘中一回も探索に走ってないの偉すぎるな…
GM:おつぎー
トト:ハイランダー狙うか
カナリア:おねがいしますー
トト:タゲサイソリバレでー
トト:2d+6+1 ターゲットサイト/テンペスト2H (2D6+6+1) > 9[3,6]+6+1 > 16
GM:当たり
トト:k20[11]+8+2 ダメージ(ソリッド・バレット) KeyNo.20c[11]+10 > 2D:[4,5]=9 > 7+10 > 17
system:[ ボルグハイランダー ] HP: 5 → -12
トト:「2つ」
ボルグハイランダー:ガンが痛すぎる
system:[ トト ] 装填数: 3 → 2
system:[ トト ] MP: 12 → 9
トト:これでもマギ2シューター3ですからねえ
カナリア:「よーし、残るは…」
オリヴィア:「あれだけか」
カナリア:オリヴィアさんいきます?
オリヴィア:行きましょうか
カナリア:(こっちクリレイ入れるかの判断がはいるため)
オリヴィア:魔力撃で攻撃
オリヴィア:2d+4+3+1 命中 よいしょ (2D6+4+3+1) > 2[1,1]+4+3+1 > 10
オリヴィア:おい
カナリア:どうして…
GM:はい
system:[ オリヴィア ] 50: 4 → 5
アルクレヒト:稼ぐなぁ
GM:稼いでいくなあ…
オリヴィア:今回酷くないか
GM:言うほどそうでもないと思います
GM:どうでもいいところでばっかだしてるからな
カナリア:「ならこっちは全力で!」
カナリア:[宣]《必殺攻撃Ⅰ》
カナリア:クリレイB
GM:むしろ稼ぎまくっている…
アルクレヒト:多いのは多いけど重くない
system:[ カナリア ] 金B: 9 → 8
ラティナ:ギリ致命的な所で出してない
アルクレヒト:今回も詰めの場面でしな
トト:まあ運は良くないのはわかる
system:[ カナリア ] 命中修正: 3 → 2
カナリア:2d+5+2 命中力/アンスルーピック1H (2D6+5+2) > 8[4,4]+5+2 > 15
GM:あたり
トト:5回は流石になかなかないな…
カナリア:k18[13]+7#1$+1 出目8以上で威力をもう一度足す KeyNo.18m[+1]a[+1]+7 > 2D:[4,3]=9 > 6+7 > 13
GM:惜しい
カナリア:ざんねん 17ですね
system:[ ゾンビ(3) ] HP: 25 → 10
カナリア:nn
GM:あとはアルか
GM:まあ待機か?
カナリア:あれこれ出目自体は7で +2するのかな?
GM:あー必殺とクリレ併用か
GM:出目9扱いだろうなあ
アルクレヒト:出目上がるはずだな
カナリア:となると+6 だけどまだ落ちませんね
system:[ ゾンビ(3) ] HP: 10 → 4
ゾンビ(3):アル流石に倒しにはこないよね?
ゾンビ(3):まあ来てもいいけど…
アルクレヒト:倒してもいいんだけどな
ラティナ:フォースするかキュアするかの消費の差
カナリア:まあ温存でよさそうな
アルクレヒト:まあ前衛組に任せよう
ゾンビ(3):うい
カナリア:必殺したけどゾンビのならまあまあ避けられるはず…!
ゾンビ(3):1d では全力攻撃宣言しまして (1D6) > 4
ゾンビ(3):1d3 (1D3) > 1
オリヴィア:平時にこっちでアースヒールしてもいいしな
ゾンビ(3):カナリアばっか狙うな
ゾンビ(3):10
カナリア:なかなか切れ者ですねえ
カナリア:2d+6-2>=10 回避力 (2D6+6-2>=10) > 9[3,6]+6-2 > 13 > 成功
ゾンビ(3):まあ余裕だよな
ゾンビ(3):では処理しましたということで
GM:勝利!
アルクレヒト:よしよし
system:[ トト ] 装填数: 2 → 6
system:[ トト ] 弾丸: 50 → 49
トト:ヨシ
GM:戦利品どうぞぉ
カナリア:ささっとゾンビx3ふります
カナリア:x3 2d ゾンビ #1(2D6) > 6[4,2] > 6#2(2D6) > 4[1,3] > 4#3(2D6) > 7[2,5] > 7
カナリア:眼球5つ
オリヴィア:2個 1個 2個
アルクレヒト:冷静になるとこれ持って帰るの結構嫌だな
アルクレヒト:冒険者ってすごいな
GM:薬の材料になるらしいぞ
カナリア:ファイターとハイランもいっちゃいますね
トト:嫌だけどまあ…
カナリア:2d 骨ファイター (2D6) > 4[3,1] > 4
GM:公式シナリオで麻薬の材料になってたけど
カナリア:頑丈な骨
カナリア:2d はいらんだ (2D6) > 4[1,3] > 4
カナリア:まあマトックが本体です
オリヴィア:自動 黄金マトック
ゾンビ眼球30*5 頑丈な骨30 武器30

GM:11880円です
カナリア:草
カナリア:やばすぎる
アルクレヒト:高くないか?
カナリア(フェロー):「これはまさしくおたから!」
カナリア:「おお…!」
GM:カナリア専用にしようかとも思ったけど
GM:流石にいらねえだろと思った
ラティナ:「分かりやすくお金になる奴ね」
オリヴィア:「これは正しくお宝だな」
トト:「そうね。見るからに金だし」
トト:「後はもう奥の奴を倒せば十分と言えそうね」
カナリア:まあ実用品ではなさそう…
ラティナ:滅茶苦茶重たいからそもそも渡されても暫く持てない奴だ
ラティナ:あれ確か必筋20やろ
GM:カナリア用だからな…
GM:あいつ今フェンサーになってるけど
GM:フェローの方はマトック持ってるので
オリヴィア:筋力20のBウォーハンマー
アルクレヒト:「じゃあ宿を見ておくか」
カナリア:むりむりかたつむり
system:[ カナリア(フェロー) ] 鉱石: 10 → 11
カナリア(フェロー):ついでに鉱石を拾っておきました!
アルクレヒト:「休憩できるならそれでよし、もし敵が居ても1戦ぐらいならなんとかなるだろう」
ラティナ:「休めるなら休みたい所ね。魔力もそこそこ減ってきたし」
トト:「そうね。こっちも後1戦ってところかしら」
GM:では宿かな
カナリア:いってみよー
GM:ちなみに黄金のマトックを貸してあげるとフェローの命中とダメージが上がったりします
GM:まあもうあんまり意味ないんだけど
GM:洞窟の中に宿屋が立っています
カナリア:面白いから持たせといてあげよう
カナリア(フェロー):やったー!

(6)安心してください、お宿です

GM:宿屋に近づくと、主人らしき男が君たちを迎えます
宿の主人:「ようこそいらっしゃいました」
宿の主人:「簡単のお部屋はゆっくりとお休みになれます」
オリヴィア:「ここも二択があるのか…」
カナリア:「ええ…」
宿の主人:「厳しいお部屋は少々寝苦しいかもしれません。その分はサービスで埋め合わせる所存です」
アルクレヒト:「何が厳しいんだ…?」
カナリア:「サービスですか?」
ラティナ:「簡単と難しい宿とは…」何やねん
宿の主人:「いずれにせよお代はいただきません。ですが、この宿をご利用いただけるのは一度までです」
宿の主人:「慎重にお選びください」
宿の主人:「今不要であれば、また後ほどお越しください」
トト:「なるほどね」
カナリア:「ふむ…」
トト:「正直言って…あの鉱石はいくらになるのかしら」
カナリア(フェロー):「どうしますか?」
宿の主人:300円
宿の主人:今3300円分集まってます
トト:「あれの価値がさっきのマトックより高いとは到底思えないし、無理をする必要はないと思うのだけど」
トト:簡単で休みませんか?の意
カナリア:「まあ、サービスでおたからをもらうのも何か違う気もします」
カナリア(フェロー):「たしかに」
アルクレヒト:「良いと思うよ」
ラティナ:「そうねぇ」
アルクレヒト:「無理をする場所じゃないしね」
カナリア:おたから性の違い
トト:「私は別にお金が欲しくて冒険者をやってるわけではないし」
トト:「もちろん生きていくための諸々はいるけれど」
GM:じゃあ簡単な部屋で休みます?
カナリア:「ぐっすり休んで依頼を完遂しましょう」
カナリア:かんたんべやでー
カナリア:6hいけるのかな?
GM:いけます
GM:回復をどうぞ
ラティナ:じゃあ回復投げるか
カナリア:えーと その場合HP戻しておかないといけなかったね
カナリア:おねがいします
ラティナ:3h毎何割回復だっけHP…
GM:1割
トト:MPはどうだっけ…
GM:半分
ラティナ:MPは3hで半分
カナリア:なんかココフォのHP表示が赤くなってなければいいって話だった気がする
GM:6h寝りゃHP2割MP全快
カナリア:6hなら
ラティナ:アスヒをゴーレムとカナリアに拡大
トト:じゃあ6時間で…いいかな?
ラティナ:2d+7+0+0 操霊魔法行使 (2D6+7+0+0) > 3[1,2]+7+0+0 > 10
アルクレヒト:危ないなぁ
ラティナ:k0[13]+7+0+0 回復量 KeyNo.0+7 > 2D:[1,3]=4 > 0+7 > 7
ラティナ:7ずつ
system:[ カナリア ] HP: 20 → 27
ラティナ:でMP全回復と
system:[ ロームパペット ] HP: 26 → 30
system:[ ラティナ ] MP: 11 → 32
system:[ カナリア(フェロー) ] MP: 10 → 13
カナリア(フェロー):すやぁ…
system:[ トト ] MP: 9 → 24
GM:アルは草を炊きましょう
トト:ヨッシャア
ラティナ:せやな
カナリア:草をお渡しします!
トト:煙い部屋になるんだろうな
アルクレヒト:とりあえず2つ炊くかなぁ
アルクレヒト:x2 k0sf4+3 魔香草 #1KeyNo.0c[10]sf[4]+3 > 2D:[2,4]=6 > 1+3 > 4#2KeyNo.0c[10]sf[4]+3 > 2D:[1,4]=5 > 0+3 > 3
system:[ アルクレヒト ] MP: 9 → 16
アルクレヒト:もう一つ行くか
system:[ カナリア ] MP: 7 → 19
GM:草をキメている
アルクレヒト:k0sf4+3 もう1個 KeyNo.0c[10]sf[4]+3 > 2D:[1,4]=5 > 0+3 > 3
アルクレヒト:出目が低いな!
カナリア:むむむ
system:[ アルクレヒト ] 魔香草: 3 → 0
アルクレヒト:とりあえず自前のは全部使い切った
カナリア:1つお渡ししますよ
system:[ アルクレヒト ] MP: 16 → 19
アルクレヒト:1つ貰っておこうか
アルクレヒト:k0sf4+3 泣きの1回だ KeyNo.0c[10]sf[4]+3 > 2D:[1,4]=5 > 0+3 > 3
GM:うん
アルクレヒト:この出目がなあ!
カナリア:うーむ
system:[ アルクレヒト ] MP: 19 → 22
アルクレヒト:いいさ!マナチャージクリスタルがあるから実質27点だ!
アルクレヒト:本当に買っておいてよかったな!
ラティナ:余程きついなら魔香草出せるが
ラティナ:いる?
オリヴィア:今度はこっちも魔香草買っておこう そう思ったオリヴィアであった
アルクレヒト:多分なんとかなるはずだ
GM:では一行は目を覚ます
アルクレヒト:めいっぱい動き回るなら辛いけど、省エネで立ち回る分には大丈夫さ
GM:次なる目的地は何処
オリヴィア:後はもう野生と最後しかないのか
アルクレヒト:あと今回は4d=5だから流石に出目が悪い
GM:サグさんみたいな出目
オリヴィア:草 魔香草だけに
アルクレヒト:こうじゃなければあと4点ぐらいは余裕があった
カナリア:へ ヘイトスピーチ…
ラティナ:あーかわいそ
ラティナ:まぁボスで良いんちゃう
トト:はー許せねえ!
ラティナ:黄金マトック確保したからお金的にもそこそこやろ
カナリア:まあ 名残惜しいですがそろそろボスりますか
トト:うむ
GM:ハーイ

最後の試練

魔神との戦闘

GM:では最奥へ向かうと、巨大な鋼鉄の両扉が君たちを出迎えます
GM:「この扉を抜けると、最後の試練である。やり残しはないか?」
GM:どこからかそう聞こえてきます
GM:親切すぎる
カナリア:「親切設計ですね…」
トト:まあ元からね…
アルクレヒト:「行ってない部屋に行ってもいいんだけどな」
カナリア(フェロー):「ここまで案内してくれるとは…」
トト:「さて、最後は多分あいつね…」
カナリア:「だいぶ長居しましたからね」
カナリア:「あとは目的を果たしましょう!」
GM:では扉の先へ向かいますか?
ラティナ:「そうね」行くべ
カナリア:れつごー
GM:扉の先にはアビスミニオンズが待ち構えていました
アビスミニオンズ:「やあ、よくここまで来たね」
「素晴らしい、試練をいくつも乗り越えたんだね」

アビスミニオンズ:「厳しいに挑戦した?高い報酬ももらった?」
「安全に簡単で、手堅く報酬を取ったりもした?」

アビスミニオンズ:「どっちにしろ博打に勝ったというわけだ」
「でもさ、こんな言葉を知ってるかい?」

アビスミニオンズ:「博打の儲けは、博打場から出られて」
「初めて自分のものになるんだよ」

カナリア:「なるほどなるほど」
カナリア:「楽しませてはくれるけど、帰すつもりはないってことですね」
アビスミニオンズ:そう言うとアビスミニオンズはエビを召喚します
カナリア(フェロー):「じょーとーです!」
トト:出た強いエビ
ラティナ:ぼっちじゃなかったんだな
アビスミニオンズ:流石にボッチは弱すぎるんで…
トト:行動表が死ぬほど無難で真っ当に強いエビ!
GM:おし
GM:エルビレア2体とアビスミニオンズです
GM:魔物知識判定どうぞ
ラティナ:x2 2d 提示順 #1(2D6) > 7[1,6] > 7#2(2D6) > 6[2,4] > 6
GM:ミニオンは終わってるから
GM:エビだけ
トト:2d+3+3 セージ知識 エビ (2D6+3+3) > 6[5,1]+3+3 > 12
アルクレヒト:アビスミニオンズは抜いたことになってたよな そうだよな
アルクレヒト:2d+2+3 セージ知識 (2D6+2+3) > 7[6,1]+2+3 > 12
オリヴィア:2d さーかせぐぞー(棒 (2D6) > 8[3,5] > 8
ラティナ:そう言えばそうだった
トト:ぎりぎり抜けねえ~!
GM:エビは弱点抜けず
アルクレヒト:ギリギリ抜けないのはもう仕方がないな!
トト:dejavu(ネイティブ)もなくなったししゃーない
GM:さあでは決戦だ!
ラティナ:11か
GM:先制値ひくいのばっかだなおい
GM:11でーす
ラティナ:2d+2+2>=11 スカウト運動 先制だけはずっと有情な数値してる (2D6+2+2>=11) > 6[4,2]+2+2 > 10 > 失敗
アルクレヒト:2d6 (2D6) > 8[5,3] > 8
ラティナ:指輪も変転も残っている
オリヴィア:2d かせぎぽいんつ (2D6) > 7[3,4] > 7
ラティナ:身構え
カナリア:2d+1+1+1>=13 地味に魔神なのでまもちできます (2D6+1+1+1>=13) > 11[6,5]+1+1+1 > 14 > 成功
ラティナ:ステイ
カナリア:弱点ぬけました!
ラティナ:何かまもちしてた、先制はこの後か
カナリア:2d+3+2+1>=11 スカウト運動 (2D6+3+2+1>=11) > 6[5,1]+3+2+1 > 12 > 成功
オリヴィア:そういや離れてた
アルクレヒト:まさか抜けるとは…
カナリア:よしよし
GM:あー魔神だから…
ラティナ:どっち道ステイでええな
GM:では配置どうぞ
カナリア:「あのエビ知ってますよ エルビレアです!」
オリヴィア:前
ラティナ:ゴーレム前本体後ろと
カナリア:ぜんえい
GM:はーい
トト:いつもの
GM:エビ前ミニオンズ後ろ
GM:戦闘開始!
ラティナ:バフどっち撒きますか
ラティナ:①オリヴィアトトにファナ(命中+2回避-2)
②前衛3人にファイポン(打撃+2)

カナリア:ファイアでよさげな
ラティナ:ミニオン君洒落にならん回避してっからさっさとファナという手があるとは言っておく
ラティナ:あいつ飛行あるから近接は提示+1
カナリア:あーそうか
カナリア:オリヴィアさん判断かなー
ラティナ:まぁ弱点抜いてるんだっけ? だから+1でトントンだけど
GM:あ、ミニオンはダイス振りません
GM:めんどいので
ラティナ:にしても13
ラティナ:まぁ…
GM:素の能力自体は高いぞ
オリヴィア:私は命中優先したい人です
ラティナ:ほなファナ
ラティナ:手番貰う
ラティナ:[宣]《魔法拡大/数》
オリヴィア:ファイアは後で余裕があったら
ラティナ:トト オリヴィアにファナ
ラティナ:2d+7+0+0 操霊魔法行使 (2D6+7+0+0) > 8[3,5]+7+0+0 > 15
ラティナ:命中+2回避-2どうぞ
system:[ ラティナ ] MP: 32 → 26
ロームパペット:〆2回攻撃
ロームパペット:若番エビ君どつく
ロームパペット:x2 2d+8>11 命中 #1(2D6+8>11) > 9[6,3]+8 > 17 > 成功#2(2D6+8>11) > 7[2,5]+8 > 15 > 成功
ロームパペット:x2 2d+4+0 ダメージ #1(2D6+4+0) > 7[1,6]+4+0 > 11#2(2D6+4+0) > 8[6,2]+4+0 > 12
ロームパペット:ごんごん
GM:17
system:[ エルビレア(1) ] HP: 24 → 7
ラティナ:おわり
アルクレヒト:拡大フォースで飛ばして良さそうだな
カナリア:なるほど
アルクレヒト:行くぞ、拡大フォース海老2尾
system:[ アルクレヒト ] MP: 22 → 14
アルクレヒト:x2 2d+7+0+0>12 1→2 #1(2D6+7+0+0>12) > 6[5,1]+7+0+0 > 13 > 成功#2(2D6+7+0+0>12) > 5[3,2]+7+0+0 > 12 > 失敗
アルクレヒト:よし、欲しい方を抜いた
エルビレア(1):行使は一回かな
アルクレヒト:おっと
エルビレア(1):前者採用やな
アルクレヒト:ちょうど抜いたな
エルビレア(1):ダメージがバラ
アルクレヒト:ダメージ行くぞ
アルクレヒト:x2 k10[(10)]+7+0+0 ダメージ/神聖魔法 #1KeyNo.10c[10]+7 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗#2KeyNo.10c[10]+7 > 2D:[1,5]=6 > 3+7 > 10
アルクレヒト:おい!!!
エルビレア(1):oh
カナリア:わはは
system:[ アルクレヒト ] 50点: 1 → 2
system:[ エルビレア(2) ] HP: 24 → 12
アルクレヒト:あ、弱点入ってないな
トト:みてごらんオリヴィア あれが致命的なところでのファンブルって奴だよ
アルクレヒト:+2で
GM:+2入れております
オリヴィア:なるほどなー
アルクレヒト:そんな目で僕を見るなぁ!
GM:悲しいね
GM:次は誰来る?
ラティナ:まぁまだ挽回出来る盤面
ラティナ:フェローカナリアをエビに当ててみて倒せるかチャレンジするとか
カナリア:ですねー
トト:2番のエビさっさと始末するか考えてる
カナリア(フェロー):うおー!
トト:フェローのカナリア見てからだな…
カナリア(フェロー):動きまーす
カナリア(フェロー):1d6 (1D6) > 1
カナリア(フェロー):miss!
カナリア(フェロー):「一発当てますよ!」 スカッ
カナリア:えーと 1番にください囮
カナリア(フェロー):1番にデバフです
カナリア(フェロー):「うわーん、当たりません!」
カナリア:1番のほうわたしが行っていいです?
トト:どうぞどうぞ
オリヴィア:どうぞどうぞ
カナリア:1番にアンスルー
カナリア:キャッツアイ
system:[ カナリア ] MP: 19 → 16
カナリア:んー 一応クリレイB
system:[ カナリア ] 金B: 8 → 7
system:[ カナリア ] 命中修正: 0 → 1
カナリア:2d+5+1 命中力/アンスルーピック1H (2D6+5+1) > 10[5,5]+5+1 > 16
カナリア:k18[13]+7$+1 出目8以上で威力をもう一度足す KeyNo.18m[+1]+7 > 2D:[1,5]=7 > 5+7 > 12
system:[ エルビレア(1) ] HP: 7 → -2
エルビレア(1):ぐえー
カナリア:「大丈夫、こっちが仕留めます!」
カナリア(フェロー):「ありがとうございます!」
GM:あとはオリヴィアとトト
トト:じゃ次行くか
オリヴィア:ほい
トト:12点ならこっちがダメージ出す方が良いでしょう
トト:タゲサイソリバレでー
カナリア:その場合主戦場が敵後方になりそうだけどいける?
トト:バフかけたりすればいいんじゃないか?
ラティナ:拡大やらスパークやらあるし
カナリア:アルクレヒトが動きづらかったりしないかな まあ大丈夫か
トト:オリヴィアがエビ倒せる打点出せるならソレでもいい気はするが
アルクレヒト:デバフあるしな
カナリア:ああそうか
ラティナ:15点出れば倒せるけど
ラティナ:どうやろな
トト:15点、出る?魔力撃込で
アルクレヒト:回復が必要なら回復もある、なんとでもなるさ
カナリア:ちょうどそのくらい出た記憶があったけどおまかせ
オリヴィア:ファイター筋力コン知力で13くらい?
オリヴィア:+威力が17
トト:行けるっちゃ行けるか?
トト:任せた方が良いか
オリヴィア:行こうか
トト:魔力撃思ったよりやっぱダメージ出るなあ
オリヴィア:エビに魔力撃
GM:そもそもが筋力ゴリラだからな…
GM:どうぞー
カナリア:オリヴィアさんステもガチガチだしね
オリヴィア:2d+4+3+2 命中 いくぞっ (2D6+4+3+2) > 8[4,4]+4+3+2 > 17
GM:命中
オリヴィア:k17+4+4+2+3@10 バスタード片手+魔力撃  KeyNo.17c[10]+13 > 2D:[6,1]=7 > 5+13 > 18
カナリア:ないす~
system:[ エルビレア(1) ] HP: -2 → -17
オリヴィア:「エビを捌くときは…こうだったか!」 ずんばら
system:[ エルビレア(2) ] HP: 12 → -3
トト:おー
エルビレア(2):ぐわあああ
GM:ではトト
トト:嫌よそんなエビの刺し身みたいな末路
トト:アビスミニオンズの左かな
トト:こっちなら容赦なしでいいな
トト:タゲサイクリバレで
トト:2d+6+1 ターゲットサイト/テンペスト2H (2D6+6+1) > 4[1,3]+6+1 > 11
トト:おぉい!
GM:ファナ命中込で当たる
カナリア:ファナと弱点でいけるかな
ラティナ:命中3くらい上がってるよ
トト:あそうか
トト:ギリッギリだなあ…
カナリア:ナイスファナ
GM:1d6 (1D6) > 3
GM:左に命中
ラティナ:出目下振れ無ければ当たると書いている
トト:k20[10]+8+2 ダメージ(クリティカル・バレット) KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[3,3]=6 > 4+10 > 14
トト:流石に10は出ないなあ
system:[ アビスミニオンズ ] 左半身: 42 → 28
system:[ トト ] MP: 24 → 20
system:[ トト ] 弾丸: 49 → 48
system:[ トト ] 装填数: 6 → 5
GM:では敵の手番…というところで
GM:休憩です
カナリア:はーい
GM:再開は21時で
トト:はーい
GM:では一旦お疲れ様ー
オリヴィア:はーい
ラティナ:お疲れ様
アルクレヒト:お疲れ様
オリヴィア:お疲れさま

GM:点呼ー
オリヴィア:はい
カナリア:天下茶屋
アルクレヒト:はい
ラティナ:ほい
トト:hoi
瑞の字:南海高野線とのお乗り換えはこちらです
GM:では再開ー
GM:よろしくお願いします
カナリア:よろしくおねがいしますー
アルクレヒト:よろしくお願いしまーす
ラティナ:よろしくお願いします
GM:敵の手番から
アビスミニオンズ:「よくもやってくれたね」
「お返しだよ」

アビスミニオンズ:オリヴィアに交差攻撃でいいか…
オリヴィア:ついに目標ダイスを振らなくなったぞ
アビスミニオンズ:飛行込みで15
カナリア:まあファナったの見てますしね
アビスミニオンズ:だって人間並だし
オリヴィア:まぁそうね
オリヴィア:回避が-2だっけ
ラティナ:-2
オリヴィア:2d+4+1-2-2>=15 回避 まぁきつい (2D6+4+1-2-2>=15) > 3[1,2]+4+1-2-2 > 4 > 失敗
オリヴィア:せやろな
カナリア:うむ…
アビスミニオンズ:まそ
オリヴィア:こいよぉ
アビスミニオンズ:うおーダメージ!
アビスミニオンズ:2d+10 2体の主動作使う割に弱くねえか? (2D6+10) > 7[3,4]+10 > 17
オリヴィア:装甲9
ラティナ:そうだが
オリヴィア:c(17-9) c(17-9) > 8
system:[ オリヴィア ] HP: 33 → 25
GM:はい…
オリヴィア:「同時攻撃か…!」
カナリア:「大丈夫ですか!」
GM:PCターン!
アルクレヒト:右半身にデバフ入れようか
system:[ GM ] がダイスシンボルを 2 に変更しました。
カナリア:いいですね
ラティナ:こいつ1R目不発だったけどランダムタゲ化あるから減ってる方狙うで良いとは思う
アルクレヒト:前衛次第だな
カナリア:ふうむ
カナリア:まあ相手の攻撃にも乗るし多く残ってるほうでいいかも
ラティナ:後2部位まとめて狙えるようなら2部位狙うと良いと思う。そうすればランダムタゲに引っかからない
カナリア:どのみちシャッフルされたりしますし考えすぎてもしゃーなし
カナリア:なるほど
アルクレヒト:抵抗13かぁ、五分だなぁ
カナリア:といっても引っ張ってもらえば次の攻撃にものりますよ
アルクレヒト:面倒だな、拡大でデバフ入れるか?
アルクレヒト:そうしよう
アルクレヒト:マナチャージクリスタルを使えばMP9点残る
アルクレヒト:と言うわけでバインディング・ソーン拡大でアビスミニオンズ両部位
system:[ アルクレヒト ] マナチャ: 5 → 0
system:[ アルクレヒト ] MP: 14 → 9
アルクレヒト:行使行くぞー
GM:どうぞー
アルクレヒト:x2 2d+7+0+0 左→右 #1(2D6+7+0+0) > 7[4,3]+7+0+0 > 14#2(2D6+7+0+0) > 7[1,6]+7+0+0 > 14
アルクレヒト:両方抜いた
GM:かけらで抵抗ですね…
アルクレヒト:ああっ!欠片か!
ラティナ:欠片8個入ってるからな
アルクレヒト:でも短縮だ!
GM:左が14 右が15
ラティナ:抵抗+2って書いている そうだね短縮
アルクレヒト:「捉えたぞ、今のうちだ!」
アルクレヒト:というか行使は1回だな、また失敗した
カナリア:「畳みかけましょう!」
カナリア:フェローカナリアからかな
アルクレヒト:だな
カナリア(フェロー):はーい
カナリア(フェロー):1d6 (1D6) > 6
カナリア(フェロー):囮攻撃ですね!
アルクレヒト:凄く囮
カナリア(フェロー):では左半身に
カナリア(フェロー):1d6 誤射判定 (1D6) > 6
カナリア(フェロー):問題なーし
カナリア(フェロー):「いっかくせんきーん!」
GM:左に命中デバフが入りました
カナリア:じゃあそのまま左狙い魔笑
カナリア:ビガミ辞書!
GM:草
ラティナ:また暴発してる
カナリア:左にアンスルー 誤射はいつですかね
カナリア:金B使います
system:[ カナリア ] 金B: 7 → 6
GM:命中判定前かな多分
カナリア:1d (1D6) > 4
GM:左に命中 全然誤射しないな…
カナリア:2d+5+1 「いっかくがだめならー」 (2D6+5+1) > 10[5,5]+5+1 > 16
GM:命中!
カナリア:k18[13]+7$+1 「にかくせんきん!」 KeyNo.18m[+1]+7 > 2D:[3,2]=6 > 4+7 > 11
カナリア:カス当たりですね
system:[ アビスミニオンズ ] 左半身: 28 → 21
トト:じゃ次行くか
アルクレヒト:「五百金になるじゃないか!」
カナリア(フェロー):「たしかに!」
トト:クリバレで左でいいな
トト:2d+6+2+1 命中力/テンペスト2H ファナティシズムと命中補正あれば当たるやろ… (2D6+6+2+1) > 2[1,1]+6+2+1 > 11
カナリア:片方倒せばこっちのもんです いけ~!
トト:ファーwwww
カナリア:ふぁー
GM:ファーw
system:[ トト ] ファンブル: 1 → 2
アルクレヒト:幸運E…
オリヴィア:今日は荒れるなぁ
トト:大事な時に外してんじゃねえぞ
アルクレヒト:僕たち仲間だよな
トト:そうだね
system:[ トト ] 装填数: 5 → 4
system:[ トト ] MP: 20 → 18
system:[ トト ] 弾丸: 48 → 47
ラティナ:キミ達!
トト:なにも…なかった!
GM:はい次
ラティナ:じゃあゴーレム動かします、の前に
ラティナ:アスヒで回復入れとくか
ラティナ:オリヴィア回復
オリヴィア:わぁい
ラティナ:2d+7+0+0 操霊魔法行使 (2D6+7+0+0) > 5[1,4]+7+0+0 > 12
ラティナ:k0[13]+7+0+0 回復量 KeyNo.0+7 > 2D:[6,4]=10 > 3+7 > 10
system:[ オリヴィア ] HP: 25 → 35
system:[ オリヴィア ] HP: 35 → 33
ロームパペット:ごーれむ
オリヴィア:「感謝する」
ロームパペット:〆2回攻撃
ロームパペット:左2回殴ります
ロームパペット:x2 1d>2 #1(1D6>2) > 6 > 成功#2(1D6>2) > 3 > 成功
GM:どぞー 誤射判定も2回かな
ロームパペット:x2 2d+8+1>14 命中 #1(2D6+8+1>14) > 8[5,3]+8+1 > 17 > 成功#2(2D6+8+1>14) > 3[1,2]+8+1 > 12 > 失敗
GM:誤射しねえな!
ロームパペット:2d+4+0 ダメージ (2D6+4+0) > 7[5,2]+4+0 > 11
ロームパペット:1回ごん
ラティナ:おわり
system:[ ラティナ ] MP: 26 → 23
system:[ アビスミニオンズ ] 左半身: 21 → 14
オリヴィア:後私かな?
アビスミニオンズ:じわじわと削られている
アビスミニオンズ:だね
オリヴィア:左マンに魔力撃
オリヴィア:1d ごしゃ (1D6) > 4
アビスミニオンズ:「ぐえええ」
「なんて酷いことをするんだ!」

アビスミニオンズ:こいつホントに双子の魔神か?
オリヴィア:そろそろ眼使うか
アビスミニオンズ:全く発動しないが?
オリヴィア:アビスアイ!
カナリア:「胴元がぜんぶ持っていく賭場なんてやってるからです!」
system:[ オリヴィア ] アビスアイ: 6 → 5
アルクレヒト:奈落の魔眼!
カナリア(フェロー):「天誅!」
オリヴィア:2d+4+3+1+2 命中 そい (2D6+4+3+1+2) > 9[6,3]+4+3+1+2 > 19
アビスミニオンズ:当たり
オリヴィア:k17+4+4+2+3@10 バスタード片手+魔力撃 おらっ KeyNo.17c[10]+13 > 2D:[3,1]=4 > 2+13 > 15
アビスミニオンズ:そっちは腐ったようだ
オリヴィア:あぶねー目
system:[ アビスミニオンズ ] 左半身: 14 → 3
アルクレヒト:惜しいな
アビスミニオンズ:では反撃だ
アビスミニオンズ:カナリアに2体で攻撃するぞ
アビスミニオンズ:交差攻撃なんて知らん!
アビスミニオンズ:12で2回
カナリア:そうきましたか
アビスミニオンズ:いや13だ
アビスミニオンズ:飛行デバフ込み
カナリア:x2 2d+6>=13 回避力 #1(2D6+6>=13) > 8[4,4]+6 > 14 > 成功#2(2D6+6>=13) > 7[3,4]+6 > 13 > 成功
アビスミニオンズ:スカッ
アルクレヒト:バインディングソーンありがとう
system:[ アビスミニオンズ ] がダイスシンボルを 3 に変更しました。
カナリア:「わたしたちの連携ほどじゃないですね!」
カナリア:ほんまや ありがたい
GM:PCターン
アルクレヒト:強いなバインディングソーン……
トト:左半身死んでから考えるか…
GM:まあ重いしな
アルクレヒト:まずはフェローアタックだ
カナリア(フェロー):うおー
カナリア(フェロー):1d6 (1D6) > 4
カナリア(フェロー):おっ
アルクレヒト:おっ
カナリア(フェロー):当たりますよ!
カナリア:おお
カナリア(フェロー):左半身にキャッツアイ&アタック!
system:[ カナリア(フェロー) ] MP: 13 → 10
アルクレヒト:左を仕留めるチャンスだ!
カナリア(フェロー):1d6 誤射 (1D6) > 3
カナリア(フェロー):セーフ!
カナリア:せーふ!
カナリア(フェロー):k20+5+1 「ていやー!」 KeyNo.20c[10]+6 > 2D:[4,2]=6 > 4+6 > 10
カナリア(フェロー):威力ミス!
カナリア(フェロー):まあでも倒してますね
アルクレヒト:行った!
カナリア:ですね
アルクレヒト:「やった!値千金の一撃だぞ!」
system:[ アビスミニオンズ ] 左半身: 3 → -3
カナリア(フェロー):「やりました!」
GM:強い…
オリヴィア:「いいぞ、カナリア!」
ラティナ:「偉いわね」やるやん
アビスミニオンズ:「ぎゃあああ!」
「よくもヒダリィを!許さないぞ!」

カナリア:「ばっちりですね!のこるはいっぴき!」
アビスミニオンズ:これでRPが楽になったわ
カナリア:草
オリヴィア:全く庇わなかったくせに…
オリヴィア:草
トト:じゃあさっさと右殴るか…
GM:どうぞー
カナリア:いけ~
トト:クリバレで
トト:2d+6+2+1 命中力/テンペスト2H (2D6+6+2+1) > 2[1,1]+6+2+1 > 11
トト:おい!!
カナリア:……
GM:笑わせるのやめてもらっていいですか?
トト:ちょっとGM酷いよ
トト:サイコロに細工してるでしょ
GM:知らないんだよなあ…
トト:これは許されませんよ!
GM:今回やばすぎる
アルクレヒト:どうした?
system:[ トト ] MP: 18 → 16
system:[ トト ] 弾丸: 47 → 46
system:[ トト ] 装填数: 4 → 3
カナリア:なんなんでしょうね
ラティナ:ダイス変えてきて?
アルクレヒト:まあその…気を落とすなよ
トト:「チッ…銃の調子が悪いわね」
system:[ トト ] ファンブル: 2 → 3
カナリア:ラティナさんはファイポンいれたりします?
ラティナ:MP余ってるし入れるか…
ラティナ:[宣]《魔法拡大/数》
ラティナ:前衛3人にファイアウエポン
ラティナ:2d+7+0+0 操霊魔法行使 (2D6+7+0+0) > 8[6,2]+7+0+0 > 15
ロームパペット:〆2回攻撃
GM:かむおん
ロームパペット:残った部位い2回
ロームパペット:x2 2d+8+1>13 命中 #1(2D6+8+1>13) > 10[6,4]+8+1 > 19 > 成功#2(2D6+8+1>13) > 7[1,6]+8+1 > 16 > 成功
GM:どっちも当たり
ロームパペット:x2 2d+4+2 ダメージ #1(2D6+4+2) > 8[2,6]+4+2 > 14#2(2D6+4+2) > 10[6,4]+4+2 > 16
ロームパペット:やる気あります
GM:いてぇ
カナリア:どごんどごん
オリヴィア:安定して強い
system:[ アビスミニオンズ ] 右半身: 62 → 40
system:[ ラティナ ] MP: 23 → 11
ラティナ:おわり
カナリア:つづきまーす アンスルークリレイ
system:[ カナリア ] 金B: 6 → 5
カナリア:2d+5+1 命中力/アンスルーピック1H (2D6+5+1) > 7[5,2]+5+1 > 13
カナリア:えーと 弱点+1で
アビスミニオンズ:デバフ飛行相殺で当たるか
アルクレヒト:そうだな
アルクレヒト:大活躍じゃないか、バインディングソーン
カナリア:k18[13]+7$+1 出目8以上で威力をもう一度足す KeyNo.18m[+1]+7 > 2D:[6,5]=12 > 8+7 > 15
アビスミニオンズ:ぐえ
カナリア:うおお23てーん!
system:[ アビスミニオンズ ] 右半身: 40 → 21
アビスミニオンズ:ファイアウェポンいれてる?
カナリア:「捉えました!」 いれてなかった+2
system:[ アビスミニオンズ ] 右半身: 21 → 19
カナリア:ばふでばふがあったけえ
アルクレヒト:行けー!オリヴィア!
オリヴィア:ここはパワーを上げていく局面
オリヴィア:補助、盾を外します
カナリア:おお
オリヴィア:魔力撃で攻撃
オリヴィア:2d+4+3+2 命中 「好機!」 (2D6+4+3+2) > 5[3,2]+4+3+2 > 14
アビスミニオンズ:ぐわああ
カナリア:ソーン最高
オリヴィア:ありがとうアルクレヒト…
アルクレヒト:めちゃくちゃ役に立ってるな…
オリヴィア:k27+4+4+2+3+2@10 バスタード両手+魔力撃 おらっ!! KeyNo.27c[10]+15 > 2D:[2,6]=8 > 8+15 > 23
アルクレヒト:おっ?
アビスミニオンズ:うおっまじか
カナリア:これは…
オリヴィア:どうだ?
system:[ アビスミニオンズ ] 右半身: 19 → 0
アルクレヒト:ちょうどだ
カナリア:やったーかっこいい!
アビスミニオンズ:「ギャアアア!!」
GM:魔神撃破!
GM:戦闘勝利でーす
トト:やべえこの戦闘何したか覚えてない
GM:エビに一発撃った
オリヴィア:「ふぅ…」 眼帯戻して盾拾う
アルクレヒト:僕がファンブルした時に煽った
カナリア:まもち通してくれたので全然違ってますよ
GM:剥ぎ取りですかね
アルクレヒト:「倒したか…」
カナリア:ではさくさく えびから
カナリア:x2 2d えび #1(2D6) > 7[4,3] > 7#2(2D6) > 7[5,2] > 7
アルクレヒト:「ダリオン神の魔法が役に立ってよかったよ」
オリヴィア:なし
カナリア:x2 2d>=10 みにおんず #1(2D6>=10) > 9[5,4] > 9 > 失敗#2(2D6>=10) > 4[2,2] > 4 > 失敗
カナリア(フェロー):「とっても助かりましたよ!」
アルクレヒト:まだ変転残ってるよな?
カナリア:あー
オリヴィア:変転…
ラティナ:残ってたよ
カナリア:もうしわけない
GM:しょうがないにゃあ…
GM:変転適用してもいいよ
カナリア:ありがとう~
カナリア:4を10にすればギリギリもらえますかね
ラティナ:じゃあ4の方変転で
カナリア:300G おいしい
オリヴィア:自動 悪魔の血100*4
汚れた武器300

GM:悪魔の血は3つ
オリヴィア:あ、3か
アルクレヒト:部位数に依らないからな
カナリア:繁栄
カナリア:カナリアは栄えた

奈落の核(アビスコア)

GM:さて、奥にはアビスコアが鎮座しています
GM:これを壊せば依頼達成でしょう
カナリア:「さすがに罠はないですよね」前回の反省
system:[ ラティナ ] 変転: 1 → 0
アルクレヒト:「流石にいいんじゃないか」
ラティナ:「さっさと砕いて帰りましょ」
カナリア:「せっかくですし、割ってみます?」 フェローカナリアに
カナリア(フェロー):「おたからざっくざくでしたね!換金が楽しみです」
カナリア(フェロー):「いいんですか?」
アルクレヒト:「そんな記念みたいな」
トト:「もう好きにして良いわ」
オリヴィア:「いいんじゃないか?記念で」
GM:謎記念
トト:「結局このもう一人が誰かもわからないままだったし」
カナリア:「まあ、帰ったらいろいろ聞かせてください」
カナリア(フェロー):「了解です、では!」
カナリア(フェロー):1d6 (1D6) > 5
カナリア(フェロー):おっとカナリア、ここで探索判定を行う
カナリア:そわそわしてる
カナリア:「罠は大丈夫ですよ!」
カナリア(フェロー):「はい!」
カナリア(フェロー):1d6 (1D6) > 1
カナリア(フェロー):おっ
カナリア(フェロー):「では今度の今度こそ!一発当てますよ!」
カナリア(フェロー):ガシャーン
カナリア(フェロー):相手は動きませんからね!
カナリア:わはは
GM:アビスコアを破壊すると、周囲の景色が歪み始めます
GM:それに軽い目眩を覚えながらも
GM:しばらくすると視界の歪みは収まり
GM:君たちはもとの坑道に立っていました
カナリア:「うぅ… 酔いそうになりますね」
GM:しかし、もうひとりのカナリアはそこにはおらず
GM:ただ黄金のマトックと、アビスシャード8個が残されていました
瑞の字:魔域が消えていく
 風景
 戦闘の後
 カナリア

カナリア:「…あれ?」
オリヴィア:「…カナリアが一人足りないな」
トト:「いないわね」
カナリア:「はぐれちゃったんでしょうか おーい!」
アルクレヒト:一応周囲を探してみますが居ないでしょう
ラティナ:「魔域が見せた幻影か、それとも別の所から入ってきてそこから戻されたのか」
ラティナ:「いずれにしても、回収はしときましょ」
ラティナ:貰うものは貰っておこうな
トト:「魔域で理屈を考えても無駄ね…」
GM:そうだね…
アルクレヒト:「そうだな、少なくとも今ここには居なさそうだ」
カナリア:「なんだか… 半身を失ってしまったようです」
アルクレヒト:「おいおい、気を落とすなよ」
トト:「そもそも半身じゃないでしょ」
オリヴィア:「互いに無事ならまた会うこともあるだろう」
カナリア:「…そうですね」
カナリア:「行きましょうか」
GM:では帰還ですね
GM:エピローグでーす

エピローグ

GM:一泊して双子駅舎に戻ってきました
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「ご苦労さま」
カナリア:「無事に依頼達成しましたよ!」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「そのようだね」
ラティナ:「妙な場所だったけどひとまず無事に終わったわね」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「へえ?話を聞かせてくれるかい」
アルクレヒト:「ああ、地図も作ったからそれも広げて話そう」
カナリア:「そうだ、周辺のギルドにわたしと同じ名前の冒険者がいたりしませんか?」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「また藪から棒だね」
トト:「絶対いないと思うけどね」
カナリア:「魔域のなかで出会ったので… まあそうかもしれませんが」>いない
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「ふむ?」
アルクレヒト:「順を追って説明しようか」
オリヴィア:「そうだな」
カナリア:まあ依頼報告もかねて事情を
アルクレヒト:「まず僕らは魔域に入って……」
アルクレヒト:って感じで依頼報告、どうだい
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):ういうい
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「なるほどね、それは面白い」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「確かに魔域の創造物という線もある」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「ただそれにしては色々引っかかる点もあるだろう」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「聞いた話によれば、この世界の外には魔神の住んでいるような、別の世界がいくつもあるらしい」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「もしかするともうひとりのカナリアくんは、別の世界のカナリアくんだったのかもしれないね」
ラティナ:「別の世界、ねぇ…まぁ魔域自体が異なる空間にある物だから。絶対に無いとは言い難いのかしら」
カナリア:「まあ、それならきっと元気でやってますよね」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「じゃないと、名前から見た目、種族に使う武器まで同じなんて考えづらいしね」
トト:「それなら納得ね」
トト:「別の世界のカナリアがこっちに迷い込んできてしまったと」
オリヴィア:「魔域の出入り口が世界をまたがってたんじゃないか?」
オリヴィア:「こう…駅舎の北口と南口みたいに」
アルクレヒト:「面白い解釈だな」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「そういうことだね」
カナリア:「なるほど?」
GM:そんな事を話していると
GM:商工会議所の扉が開きます
カナリア(フェロー):「ああ゛ーっ!ようやく見つけましたよ!!!」
カナリア:「ええーーっ!?」
アルクレヒト:「………」
アルクレヒト:「居るじゃないか!!!!」
オリヴィア:「か、カナリア!?」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「………」
ラティナ:「今までの話なんだったのかしら? 面白い考察だったとは思ったけどね」
カナリア(フェロー):「分け前もらってないんですけど!!」
カナリア:「ギルド長?」
"ふわふわギルド長"ダント(NPC):「いやまさか、本当にいるとは思わないじゃないか!」
オリヴィア:「よくここがわかったな…」
カナリア:「そっちこそ一体どこいってたんですか!心配したじゃないですか!」
アルクレヒト:「僕らも探したんだぞ!!?」
カナリア(フェロー):「鉱山の人に聞き込みまくりましたよ!」
カナリア(フェロー):「わたしだけ別のところに吐き出されちゃったみたいですね」
トト:「まさか本当にいるとはね………」
トト:「流石に驚いたわ」
カナリア:「まあともかく、ちゃんと分配できますね」
オリヴィア:「この世にはそっくりさんが3人いるとは聞いたことがあるが、まさか本当だったとは…」
カナリア(フェロー):「はい!」
アルクレヒト:「そうはいうけどそっくりか?」
トト:「少なくとも苦労は2倍になったわね」
ラティナ:「性格だけは似てる気がするわ」
トト:「とにかく、分配前に来てくれてよかったわ」
カナリア:「ついでに打ち上げもしましょう」
カナリア(フェロー):「いいですね!」
アルクレヒト:「小さなものだけどな」
アルクレヒト:「よし、じゃあ手続きを済ませたら撃ち上げだ」
ラティナ:「そうしましょ?」
カナリア:「おたからざくざくでしたし、呑みますよ~!」
GM:ではそんなところですか
カナリア:かなかな
GM:双子駅舎のギルドに愉快な仲間が増えました
GM:今後、
「カナリアいる?」
「どっちのカナリアだよ」
「ドワーフの方」
「どっちだよ」
「あー、ウォーハンマー使う方」
「だからどっちだよ!」

GM:みたいなややこしいことになるでしょう
カナリア:ややこしい!
トト:双子のカナリアね
瑞の字:「どっちのカナリアだよ」
「後者のほう」

GM:シナリオ「金糸雀のカノン」終わりです

アフタープレイ

精算

GM:精算
GM:まずお金がー
GM:c(10765+100*3+300) c(10765+100*3+300) > 11365
GM:c(11365/6) c(11365/6) > 1894
GM:1900ガメルでええか…
カナリア:わーい
GM:依頼報酬合わせてひとり2600
GM:経験値は1500のー
ラティナ:切りよく
GM:えーと敵が…
GM:多いんだよ…ちょっとまってね
GM:c(3*2+2+3+2+3*2+2*3+2*3+4+3*2+4*2) c(3*2+2+3+2+3*2+2*3+2*3+4+3*2+4*2) > 49
GM:増援がえーと
GM:c(2+3+3+4) c(2+3+3+4) > 12
GM:c(49+12) c(49+12) > 61
GM:2110点+1ゾロ
アルクレヒト:なんか荒稼ぎしてる奴が居るよな
GM:シャードは8
GM:剣の欠片は8
GM:誰か振ってください
オリヴィア:な、なんのことやら…(5回
カナリア:きたいのまなざし
ラティナ:わちき50点貰ってない!
アルクレヒト:ええと、僕は+100点で2210点か
アルクレヒト:良いことじゃないか
オリヴィア:安定してたってことだぞ
オリヴィア:えーと、2360
トト:じゃあ…どうする!
GM:ささ名誉点ダイスをトト殿
トト:私かよ
オリヴィア:そうだが?
トト:あそこに5回ファンブルしてる人がいるんだぞ!
GM:草
オリヴィア:ここでファンブルされたくないだろ?
アルクレヒト:決戦ダイスを振るか
トト:意義を申し立てる
トト:わかったよ!
アルクレヒト:低い方が今回の担当な
トト:8個ね ハイ
GM:じゃあ2d6でどうぞ
トト:2d6 (2D6) > 11[6,5] > 11
GM:あ、もうトトが振る?
トト:よし強い
オリヴィア:2d (2D6) > 9[4,5] > 9
アルクレヒト:おっ
アルクレヒト:これはオリヴィアだな
GM:ここはハイレベルな争いなんだな
カナリア:ではオリヴィアさんですね
オリヴィア:個数Dだっけ
GM:8個分どうぞ
アルクレヒト:そうなる
ラティナ:せやな
GM:はい
トト:不名誉な名誉点振りを卒業だ!!
カナリア:ハイレベルに底辺を争う
アルクレヒト:低めになるとマカナが悲しみを背負う可能性がある
オリヴィア:8d6 おらっ (8D6) > 31[1,5,4,3,3,6,5,4] > 31
アルクレヒト:おおー
GM:いやまあ10以上出ればいいんだけどね
GM:おお
アルクレヒト:やるじゃないか
カナリア:お これはなかなか
カナリア:4近いですね
マカナ:ミラージュドレープも買えル!
オリヴィア:ドヤァ
カナリア:ないす~
トト:高いぜ
オリヴィア:じゃあ次回はまたトト姉貴に…
GM:成長は…バランス考えると2回だな
ラティナ:gr2やな、ふる [3,2]->(筋力 or 敏捷度) | [2,2]->(敏捷度)
トト:gr2 [3,5]->(筋力 or 知力) | [3,4]->(筋力 or 生命力)
ラティナ:敏捷x2
アルクレヒト:gr2 [2,4]->(敏捷度 or 生命力) | [6,5]->(精神力 or 知力)
オリヴィア:gr2 [5,5]->(知力) | [2,2]->(敏捷度)
アルクレヒト:おっ
アルクレヒト:知力が上がったぞ
トト:…筋力2回でいいな?
オリヴィア:選択肢さんがいらっしゃらない!
トト:知力はボーナス4あるし
マカナ:告知通りフェローの分の報酬はこっちがもらいます
マカナ:横領
アルクレヒト:あっ腕輪買うと知力B4になるな
アルクレヒト:なんだこいつ
カナリア:わはは
トト:筋力ボーナス2になったぞー
カナリア:gr2 [6,1]->(精神力 or 器用度) | [5,3]->(知力 or 筋力)
オリヴィア:あ、敏捷がB2になった
アルクレヒト:敏捷と比べると…流石に生命か?
カナリア:絶妙に悩むのきましたね
アルクレヒト:おい!生命もB4になったじゃないか!
マカナ:gr2 [6,5]->(精神力 or 知力) | [2,2]->(敏捷度)
アルクレヒト:なんだこいつ
カナリア:まあ知力あげときましょうか
カナリア:器用知力です
マカナ:敏捷と精神かな
GM:そんなところかな
アルクレヒト:アルクレヒトのB能力、2/1/1/4/4/3とかになるぞ
カナリア:はーい
アルクレヒト:はい
GM:ではセッション終了です

感想

GM:あ
GM:その前に
カナリア:おっと
GM:カナリア(フェロー)の感想をどうぞ
トト:普通に強いと思った
アルクレヒト:こいつ素直に強いな……
トト:エビといい勝負してると思う
オリヴィア:優秀
カナリア:わりとデザイン意図通りに動いてくれて感動
アルクレヒト:Lv2フェローとしてかなり理想的な性能してると思う
ラティナ:当たらんと囮攻撃のデバフ付くから無駄がない…
アルクレヒト:ボスに当たらないからPCの活躍を食わない
トト:なんていうか弱いところがない
GM:うむ…
アルクレヒト:でもやっぱり一番大きいのはアレだな
アルクレヒト:カナリア(後者)の奇行が無いからいい動きしてるところが際立つんだと思う
カナリア:草
トト:そうだね
GM:はい
カナリア:今回はわりとゆーしゅーなスカウトやってましたよ!登攀以外
カナリア:ふつーに計算間違えて出目要求10で突っ込んだのはしっぱいです
アルクレヒト:そういう所だぞ!
GM:登攀だけやたら難易度高いのは何だったんだろうな…
アルクレヒト:買って出たのは本当に偉いと思ったが!
アルクレヒト:そういう所だぞ!
トト:よかったやらなくて
トト:死んでたわ普通に
カナリア:軽減がないとかなり痛いですからね落下
アルクレヒト:キミはそうだな。やろうとしてたら僕が止めてたよ
GM:んじゃ改めて、セッションはここまででーす
GM:お疲れ様でした!
カナリア:おつかれさまでした!
オリヴィア:お疲れさまでしたー
ラティナ:お疲れ様でした
アルクレヒト:お疲れ様
トト:お疲れ様でした