本作は、「北沢慶」「グループSNE」「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.5』の二次創作物です。
(C)北沢慶 / グループSNE / KADOKAWA
プリプレイ
今回予告・成長報告
GM:てんこーアリア:はい
スヴェトラーナ:はい
アシェル:はい
アウロラ:はい
チェーロ:hai
GM:はーい
GM:それでは最終話を始めていきましょう
GM:よろしくお願いしまーす
チェーロ:よろしくおねがいします
アウロラ:よろしく
アリア:おねがいしまーす
アシェル:よろしくお願いします
GM:今回予告
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたします
GM:■今回予告
ミオリア大神殿―ようやくたどり着いた巡礼の旅の終着点。
神器を求める巡礼者たち(ジェイルたち含む)に対して、大神殿の試練(最低最悪のエロトラップ群)が牙を向く。
全十六篇にわたるこの紀行文の結末や、如何に──
ミオリア巡礼紀行 最終話「愛の神ミオリア」
GM:ダンジョンアタック!
GM:では成長報告を行きましょ
GM:アウロラからどうぞ
アウロラ:はいな
アウロラ:よいしょ
GM:ほう
アウロラ:セージを8、エンハンサーを2に上げたよ
アウロラ:エンハの習得はメディテーション
アウロラ:後はランクをブロードソードにして
アウロラ:消耗品買い込んで終わりかな
アウロラ:契約は前回と同じ 炎風光闇で
GM:はーい
GM:では前回がんばったアシェルくん
アシェル:はい
アシェル:レンジャー8、アルケミスト2になりました
アシェル:覚えたのはヴォーパルウェポン 物理ダメージアップですね
アシェル:殴りップラーなら強いんだけどね このチーム手数はそんななので…
アシェル:後はカードをある程度買い足して終わり
GM:まあそれでもチリツモよ
アシェル:後強いて言うなら最終話にしてミオリアの専用魔法が1つ真っ当に使えるようになった
GM:別にあれ素の効果でもそこそこ便利なんだけどな
アシェル:おわりです
GM:Fプロ+毒病気呪い抵抗+1だから
GM:ではアリアー
アリア:エンハンサーが4になりました
アリア:アンチボディとメディーションを獲得。以上!
アリア:カードとか魔晶石とか買い足した。
GM:露骨に毒と淫夢対策をしてきやがる
GM:はーい、では今回も犠牲になりそうなチェーロ
チェーロ:では
チェーロ:バードが10にあがりました
チェーロ:おぼえたのは【コーラス】です これ上手く使えば強いのでは?
チェーロ:買い物はカードの補充くらいですね おわり
GM:また変な呪歌を…
GM:では最後、ラーナ
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:エンハンサーを4→5に、アルケミストとマギテックを1→2にしました
スヴェトラーナ:新規修得はジャイアントアームとヒールスプレーです
GM:ほう
スヴェトラーナ:ジャイアントアームは単発の火力補助ですね
スヴェトラーナ:命中の底上げ方法は数があるはずなので、打点を少しでも増やす手段を模索してみました
スヴェトラーナ:ヒールスプレーは狙撃待機中の単発回復ですね
スヴェトラーナ:…と、緑Bのマテリアルカードを確保していませんでしたね
スヴェトラーナ:いくつか買い足しておきます
GM:ほい
スヴェトラーナ:消耗品の補充はマテリアルカードの補充が主です
スヴェトラーナ:あと魔晶石を2個ほど
スヴェトラーナ:マギテックは半ばMP3点目当てですね
GM:はいよ
スヴェトラーナ:以上です
魔剣の迷宮「雌雄決す祭祀場」
いざ、決戦の地へ
GM:では本編に参りましょうかアリア:はーい。夜会話終わった後だな
GM:というわけで翌朝
GM:神殿前です
GM:深い森の中、場違いなほど大きな建物が悠然と佇んでいます
GM:左右対称の建物は中央正面に大きな両扉があります。扉には鍵がかかっているようです
チェーロ:「意外と大きいんですね」
女神ミオリア:「意外とって何よ」
スヴェトラーナ:「ええ、こう見てみると威容がありますわ」
アシェル:「まあ…僕達の村にはこんな大きな神殿はなかったですし」
女神ミオリア:「そりゃ総本山になる予定だった神殿だから」
チェーロ:「いやなんかもっとうらぶれた感じなのかと」
アウロラ:「予定」
アリア:「こんな辺鄙な場所で大丈夫?」
アシェル:「昔は地形が違ったんじゃないですかね…」
女神ミオリア:「だからー!ここは前集落があったんだって!!」
旅商人ローランド:「俺も思ったけどよ…ま、からかうのもそれくらいにしてやれ」
アリア:「で、開かないわねー」
女神ミオリア:「まったくもう。それで鍵は?」
女神ミオリア:誰に渡してたっけな…
女神ミオリア:アシェルに渡してるな
アシェル:そうだった
アシェル:じゃあ扉を開けよう
GM:鍵を差し込むと、抵抗なくするりと回り、やがて扉がひとりでに開きます
GM:陣形セットしておいてねー
アリア:「いかにもってかんじねー」
女神ミオリア:「さて、何が待ってるのかしらね」
スヴェトラーナ:遅発仕込んでおきます?
アウロラ:あぁ、ありだね
スヴェトラーナ:まだ変なギミックやイベントがいくつかありそうですが…
アウロラ:戦闘見込みで使うなら器用ブレスをラーナかな
スヴェトラーナ:ですわね、いただけるのであれば
アウロラ:では、器用ブレスをベロニカ遅発してラーナに
system:[ アウロラ ] MP: 83 → 78
アウロラ:2D6+4+8+1+1 神聖魔法行使 (2D6+4+8+1+1) > 12[6,6]+4+8+1+1 > 26
アウロラ:開幕からはしゃぎ過ぎだよダイス!
GM:はい
スヴェトラーナ:まん
GM:では準備を整えると、一行は神殿へと足を踏み入れる…
A.エントランス(1)
GM:さてさてGM:「はじまりの鍵」を鍵穴に差し入れると、神殿の大きな門扉はひとりでに開き、君達を中へと招き入れます。
そこは暖かみのあるベージュ色を基調とした石壁が広がる廊下のような空間で、まず目につくのは正面にある2つの像です。
GM:左手にある白い像は裾の長いローブを纏った少女を象り、右手にある黒い像は丈の短いワンピースを纏った少女を象っています。
GM:お清楚ミオリア像とメスガキミオリア像です
アリア:こっちのミオリアが居ないのでは???
アウロラ:急にわかりやすくなった
GM:間違えました
スヴェトラーナ:おかしいですわね……第三のミオリア像があるはず……
GM:清楚ビッチミオリア像とメスガキビッチミオリア像です
アリア:はい。
GM:はい
スヴェトラーナ:急にミオリアさんに見えてきましたわね
アシェル:そう…
女神ミオリア:なんでよ!
チェーロ:ふむ…
GM:少女像の隣にはそれぞれ両開きの扉があり、また左右の突き当りにも両開きの扉、あわせて4つの扉があります。
GM:開いた扉から舞い込んだ風が、床に落ちていた紙切れを
GM:1d5 (1D5) > 1
GM:アウロラのもとへと運びます
アウロラ:「?」
アウロラ:キャッチしていい奴かな
GM:それは擦り切れた、この神殿の地図です
アウロラ:「…ここの地図かな」
アリア:「ぽいわねー」上から覗き込みつつ
チェーロ:どれどれ…
アシェル:「大分広そうですね」
スヴェトラーナ:ふむふむ
GM:マップに反映してます
スヴェトラーナ:ということは遅発は気が早すぎた感がありますね
チェーロ:おおひろい
スヴェトラーナ:草で回復も間に合いそうですが
アウロラ:まぁあれハウスルールで一日持つ設定になってたはずだから
GM:そだね
アウロラ:ラーナに遅発付けとくこと自体は無駄じゃない
アウロラ:草…草焚いとくかなぁ
GM:というわけでこんな感じの場所にいます
スヴェトラーナ:いくつかイベントもありそうですし、後でもいいのでは
アウロラ:そうだね
アリア:礼拝堂っぽいなぁ
アウロラ:「地図見た限りでは普通の神殿っぽいかな?」
アシェル:初期地点は南の入口っぽいね
アシェル:「左右対称の作りだね」
アシェル:「部屋の間取りも同じなのは…なかなか見ない気がする」
スヴェトラーナ:「アウロラさん、旅を思い返してくださいまし」
スヴェトラーナ:「元とはいえ、ここはミオリアさんの総本山ですわよ」
チェーロ:「ホテルみたいですね」
アリア:「地図見る限り本家ゾーンと元祖ゾーンがあるわね」
アウロラ:「だからほら、"地図見た限りでは"って」
スヴェトラーナ:「なるほど…」頷きます
スヴェトラーナ:「ふむ……どうしましょうか」
アリア:「まずこの礼拝堂っぽいとこみてみない?」
スヴェトラーナ:「元祖ゾーンは敵対的ですが聊か素直、本家ゾーンは友好的ですが厄介な予感がしますわ。何とは言いませんが」
チェーロ:「これ見る限り外にも像があるんでしょうか」
女神ミオリア:「ここまで来てもあんた達不敬よね…」
GM:さてどうします?
チェーロ:ぼくは外にある2つのマークが気になりますね
チェーロ:中に入ったら行きづらいですし見てみませんか?
アウロラ:外周回ってから中入る?
アシェル:確かに
GM:じゃあ特にイベントもないのでさっくりと
スヴェトラーナ:一応巡ってみますか
アリア:はい。
GM:印の場所にはおそらく神像があった…と思われます
アウロラ:朽ちちゃったか
GM:というのも、土台と、その周りに散らばる砕けた石片しか残っていなかったからです
チェーロ:「まあ、このマークが神像を表すということは有力になりましたね」
アリア:「そうねー、じゃあこの半分合体してるのはなにかしら」
アリア:アシュラ男爵……?
スヴェトラーナ:つまりこの石を拾っておけば不敬ストーン攻撃ができるってことですか?
女神ミオリア:末代まで祟るわよ
チェーロ:パーフェクトミオリア様
女神ミオリア:「進んで見ればわかるでしょ。扉入って目の前にあるみたいだし」
アシェル:どっちのを拾ってもどっちかに祟られそうだからな…
スヴェトラーナ:冗談ですよ
スヴェトラーナ:ふふふ
GM:というわけで外をざっと見て屋内へ戻ってきたのだ
アシェル:まあとりあえず中央の合体してる方を見に行くでよさそうかなあ
チェーロ:そうしましょうか
チェーロ:罠には気を付けてくださいね
アリア:だね
アシェル:ミオリア男爵になってるかどうか気になるという個人的な感想
GM:どっちの扉から行きますか?
アウロラ:両方の頭が並んでいるタイプかもしれない…
女神ミオリア:不敬わよ!
スヴェトラーナ:双頭の雷(サンダー)ミオリア
アリア:一応白ゾーンの方の扉からいきますか
アシェル:そういや2つあるんだったな…
スヴェトラーナ:この赤いマーカー使っていいです?
GM:いいよ
スヴェトラーナ:ここですよね
GM:地図は好き勝手アイコンとか置いていいですよ
チェーロ:スカウトの判断におまかせします
チェーロ:標準ダンジョン認証をさしあげます
スヴェトラーナ:「宝」置いておきました
GM:いいのか?こんなダンジョンに認証与えて
アリア:一応目星的なのやっとくか
GM:はんてーどぞ
スヴェトラーナ:そうですね
アリア:2d6+9+2+1 (2D6+9+2+1) > 4[2,2]+9+2+1 > 16
スヴェトラーナ:こちらも振っておきましょう
スヴェトラーナ:2d+9+3+1 スカウト観察 (2D6+9+3+1) > 6[3,3]+9+3+1 > 19
アシェル:室内だからひらめかなあ
GM:神像の台座に文字が刻まれているのに気づきます
GM:「ミオリア神殿へようこそ」と、魔動機文明語で刻まれています
アウロラ:平かな
アリア:観光地かな?
アウロラ:2d6+1 探索 (2D6+1) > 7[1,6]+1 > 8
スヴェトラーナ:魔動機文明語、便利ですね
アシェル:2d (2D6) > 9[6,3] > 9
アシェル:読める読めるぞ…
チェーロ:2d (2D6) > 5[4,1] > 5
アシェル:なぜかアルケミから生えてきた魔導器文明語で
GM:あとはまあ
GM:いま印つけてる以外の扉は開きません
アリア:ふむ、じゃあ開きますか
スヴェトラーナ:開きましょう
アシェル:黒側は開かないと
GM:ギィィィ
B.大聖堂(1)
GM:白の神像の脇にある扉を開くと、その先には広大な空間が広がっていました。GM:部屋の中ほどまでは木製の長椅子が規則正しく並び、それを見守るように黒白の神像が配置されています。
天井は高く、綺羅びやかなステンドグラスから取り入れられた陽光のおかげで部屋は明るいです。
GM:まさしく大聖堂と呼ぶべき空間の奥には舞台があり、そこには黒と白のツートンカラーで彩られた巨大なミオリアの神像が聖堂を見守っています。
GM:その神像の腕の中には、莫大なマナを湛えた奇妙な形の木杖が来たるべき主を待っていました。
女神ミオリア:「っ! あれよ!あたしの神器!」
チェーロ:「おお」
女神ミオリア:ミオリアは杖へと駆け出します
女神ミオリア:…が
スヴェトラーナ:「あっ」
女神ミオリア:ごちーん
チェーロ:「ああそんなに焦ったら」
女神ミオリア:「あいだっ!?」
アウロラ:転んだ?
アリア:「ほら急ぐからー」何かにぶつかった?
GM:君たちの目には、ミオリアが透明ななにかに思いっきりぶつかったように見えます
スヴェトラーナ:透明な壁ですかね?
瑞の字:マジックミラーだな……
アウロラ:「ミオリア、大丈夫?」
アシェル:ミオリア様がぶつかったところまで進んでみるけど何かにぶつかる?
女神ミオリア:「いただ…大丈夫だけど、何よこの壁!」
アリア:「簡単に取れないようになってるのかしらね。」こんこん
GM:ぶつかります
アシェル:「…見えない壁みたいなのがありますね」
スヴェトラーナ:ちょっと強めに小突いてみたりします
スヴェトラーナ:多分効果はないと思います
チェーロ:「ふむふむ」
アウロラ:「簡単に取れないようになってるんだ」
アリア:「やっぱり杖を取るためにはなんかあるのかしら」
アリア:取り合えず壁がどこまで続いてるかこんこんしていこう
GM:こんな感じで続いています
アシェル:「神様が使ってたものですからね…簡単に取れないような仕掛けがあるんでしょう」
アシェル:「封印って言ったほうがいいのかな」
GM:君たちがそんな感じで確かめていると…
瑞の字:ちょうど一人だけ入れそうな穴とかありませんか?お尻の辺りでつっかえそうなやつ
GM:まだないです
瑞の字:まだないんだ…
アリア:まだとか言ったぞこいつ
GM:隣の扉が開きます
愛慾の神ミオリア:「あったわ!あの杖よ!」
スヴェトラーナ:オープンザドアー
愛慾の神ミオリア:だっだっだっだっ
愛慾の神ミオリア:ドスッ
アリア:「うーんどっかで見た光景」
愛慾の神ミオリア:「あいっだー!?」
アウロラ:「あっ」
アシェル:「…………」
スヴェトラーナ:「……」
神官ナナリィ:「ミオリア様ー!?」
アシェル:「(考えることは一緒なんだなあ…)」
放埒司祭ジェイル:「やれやれ…」
GM:ジェイル一行がやってきます
チェーロ:「これはどうも」
アウロラ:「ナナリィ達も来たんだ」
女神ミオリア:「悔しいけどあいつあたしの分身だわ」
アシェル:こっちのミオリア様がむこうにみじめね~!って言いそうだなと思ったのに意外と真っ当なセリフだった
神官ナナリィ:「ええ、まぁ」
アリア:ブーメラン投げるだけだからな
スヴェトラーナ:「ここで認めるんですのね」
女神ミオリア:みじめね~って言ったら自分にも返ってくるじゃないの!
アリア:「で、お互い壁に阻まれてるわけだけど」
アシェル:1秒でもマウント取りたいのかと思って…
スヴェトラーナ:安心してくださいミオリアさん
放埒司祭ジェイル:「そのようだな。まァ一発ヤッて終わりとは思っちゃいなかったが」
スヴェトラーナ:これまでの旅路でもう全身にブーメランが突き刺さっています
アシェル:「これは…謎解きの上に」
アシェル:「向こうより先に…あの杖にたどり着く必要がありそうですね」
アリア:「どっちが先に杖に辿り着くか……って事かしら?」
アリア:「…………」
スヴェトラーナ:「競争……ですか」
アリア:「なんかこう、二人に分裂してる前提の仕掛けねー」
GM:扉の奥からやってきたもう1人が返答します
“夜王”キング:「―聞いたことはないか?力ある魔剣は、自らを持つものを見極めるため迷宮を作成する…とな」
スヴェトラーナ:うわっ
アシェル:うわ出た
アウロラ:うわぁ
チェーロ:「あれ?」
アシェル:「えっなんでいるんですか…?」
“夜王”キング:「即ち、この場はすでに魔剣の迷宮であるのだ」
アリア:「え、じゃああの杖が魔剣?」
“夜王”キング:「愚問よ。我が信奉する神の一世一代の大勝負、余が見届けないはずがなかろう」
スヴェトラーナ:「信徒だから、ですわよね…」
チェーロ:「なるほど」
アシェル:「ううん…まあ…そうですね」
アシェル:結構暇なのかなとも思わなくはなかった
神官ナナリィ:「ええ、何かついてくることになっちゃいまして…」
“夜王”キング:「安心するがよい。余は使い魔のようなものよ」
チェーロ:「使い魔…」
“夜王”キング:「信徒として故奴らに力を貸すが、貴様らを蹂躙できるような力はない」
スヴェトラーナ:「サンドキアにお連れ頂いたご恩はありますが、お譲りすることは……あ、はい」(話を聞かない我道を行くタイプだと察知
愛慾の神ミオリア:「なんかフクザツ」
アシェル:両方を見届ける観客みたいなものじゃないのか…
アシェル:困ったらヒントくれるのか…?
GM:こいつ愛慾の信徒だから…
アシェル:向こう側の頭数か…
アリア:生の映画を見ているようだぜ…ってやつか
GM:メタ的にはそうなる
スヴェトラーナ:「協力はするものの、あくまで信仰の範囲でしか力を使うつもりはないとお話されていますわ」(アシェルさん向けに翻訳(?)
アシェル:「そうなんですか…」
放埒司祭ジェイル:「何にせよ、お互い本番の前に前戯はちゃんとこなせということだな。分かってる魔剣じゃないか」
旅商人ローランド:「お前ら…こんなアクの強い奴らと張り合ってきてたんだな」 やや尊敬の眼差し
スヴェトラーナ:「十三議員ではなく、あくまで一信徒としてしか動かない…と言えばわかりやすいでしょうか」
アシェル:アシェルは貴族の会話って小難しいんだなあと思いました
アシェル:「なる…ほど?」
“夜王”キング:「然り」
アリア:「アクの強さでは負けてない気もするわねー」
アシェル:「真っ当な勝負をするぐらいの認識でいいんでしょうか」
神官ナナリィ:「がんばりましょうねぇ」
アリア:「あの杖の趣味の範疇で競争だから……うん!」
スヴェトラーナ:「ええ、その認識に違いありませんわ」
女神ミオリア:「なんでよ、杖はまともかもしれないでしょ」
チェーロ:「楽しみですね」
アシェル:「その発言は大分突き刺さってくる気がしますけど…」
アウロラ:「そこ"かも"なんだ」
アシェル:杖「は」
スヴェトラーナ:「こちらのアクの強さは……ミオリアさんが3人分、アリアが2人分ですわね」
アリア:「あえて言わなかったのに…」
女神ミオリア:「うっさいわね!ほら、探索よ探索!」
アシェル:あいつチェーロを意図的に抜いてるぞ
アウロラ:ラーナだしまぁ
アシェル:「じゃあ…行きましょうか」
愛慾の神ミオリア:「情けないわねアイツ」
スヴェトラーナ:ノーコメントです
アウロラ:「よし、がんばろっか」
チェーロ:「ぼくがいれば百人力ですよ」
神官ナナリィ:「ミオリア様、あっちのコントを見てる場合じゃないですよ!」
神官ナナリィ:「こちらも先に進みましょう!」
アウロラ:白い目でチェーロを見る
チェーロ:どうして…
アシェル:まあ頼れる時は頼れるから…
アリア:「じゃ、お互い頑張りましょー」
スヴェトラーナ:「負けていられませんわね、道を探しましょうか」
チェーロ:「がんばりましょう~」
放埒司祭ジェイル:「ああ。途中で果てず、最後まで付き合ってくれよ」
愛慾の神ミオリア:「せいぜい頑張ることね。まあ勝つのはアタシたちだけどね!」
チェーロ:「中折れは嫌ですよね」
アリア:こいつ話についていってる……!
女神ミオリア:「あいつとチェーロ組み合わせたら最悪ね」
アリア:で。白ゾーンへの扉が開く感じかな?
アシェル:「話は向こうのほうがあってそうな空気はありますね…」
アウロラ:「チェーロ、変な事言ってると置いてくよ」
チェーロ:「まってください~」
スヴェトラーナ:「行きましょうか」
GM:入ってきた扉はいつの間にか閉じ、開きません
スヴェトラーナ:ふむ
アリア:像を調べてみますか
スヴェトラーナ:ちなみに他の出口は……ありませんね
スヴェトラーナ:探索してみましょう
スヴェトラーナ:閉所探索
GM:探索判定どうぞ
チェーロ:2d (2D6) > 5[3,2] > 5
アウロラ:2d6+1 探索 (2D6+1) > 6[2,4]+1 > 7
アリア:2d6+9+2+1 (2D6+9+2+1) > 12[6,6]+9+2+1 > 24
アシェル:2d (2D6) > 10[6,4] > 10
GM:わお
スヴェトラーナ:2d+9+3+1 スカウト観察 (2D6+9+3+1) > 11[5,6]+9+3+1 > 24
スヴェトラーナ:はい
GM:じゃあ像を見に行ったアリアは文字が刻まれていることに気づきます
GM:「子はふたりの愛の結実、ふたりだけの宝。磨けば磨くほど輝く至高の玉石」
GM:愛育の神の教え、格言のようです
アリア:「ふむ。」
神官ナナリィ:「あ、ジェイルさん。神像になにか書いてますよ」
神官ナナリィ:「どれどれ…『心は体に嘘をつけない。体を重ねれば、心も融け合う』」
アシェル:「………教義の差を感じますね」
女神ミオリア:「妙ね。この神殿ができた時は愛慾の神はいなかったはず」
女神ミオリア:「なのに格言が刻まれてるなんて…」
アリア:「迷宮化してるから今できて……いや格言はそうもいかない?」
スヴェトラーナ:「それを言うなら、像も2つありますわよね?」
アシェル:「確かに…」
アシェル:「何にせよ謎を解いていくしかなさそうですが…」
スヴェトラーナ:「そう考えてみれば、この道が綺麗に分かれているのも不思議です」
アリア:「さて。」それっぽいものあります?<磨ける宝
アリア:「完全にあの二人を競争させるための迷宮になってるわよね」
GM:んでー
チェーロ:「魔剣の意図でしょうか」
GM:ベンチの裏に隠された地図を発見します
チェーロ:おお
スヴェトラーナ:「2人ですから、やはりアシェルさんとアウロラさんが鍵でしょうか」
GM:擦り切れたものとは違い、部屋名も書かれた綺麗な地図です
GM:地図更新
GM:最後、ベンチに文字が刻まれていることに気づきました
GM:「神像へと祈りを捧げよ」
アシェル:「なんというかそれぞれの教義みたいな部屋の名前ですね」
アシェル:精一杯言葉を濁した
アシェル:少なくとも向こうの部屋に行くとマカジャハットみたいなことになるんだろうなと思った
女神ミオリア:「これではっきりしたわね…魔剣が勝手に作り変えてるわよこれ」
チェーロ:「そうなんですか…」
アウロラ:「ミオリアが二人になったから合わせて改造したってことかな?」
アシェル:「どちらのミオリア様が自身を持つかの試練って感じですね…」
アリア:「たぶんそんな感じね。2人分の力みたいなものがまざったのかもだけど。」
アシェル:「………」
アウロラ:「アシェル?」
アシェル:「(じゃあこれってグランゼールのときみたいなことが…2柱分起きてたりする?)」
アシェル:急激に嫌な汗が出てきたぜ!
正解
スヴェトラーナ:「こちらはそれなりに穏やかな名前ですわね」
スヴェトラーナ:「……こんなタイミングでなければ、ですが」
アシェル:「だ…大丈夫。多分」
女神ミオリア:「あたしに属するダンジョンだし?大丈夫よきっと」
アシェル:お前前話で思い切り侵食してただろ!
チェーロ:(めくるめく思い出)
スヴェトラーナ:「前途多難ですね」
GM:ネタバレ:愛慾側のほうが比較的綺麗
アシェル:説得力が激薄なんですよね
スヴェトラーナ:「さて、祈りましょうか」
アシェル:「そうですね」(若干の投げやり)
アリア:五十歩百歩って言葉が今脳裏に
アリア:じゃあ祈ってみます
GM:では目を閉じ祈ると、軽い浮遊感を感じ……
GM:というところで今日はここまでにしましょうか
チェーロ:はーい
GM:次回は17日22時から
アウロラ:はーい
GM:それでは、お疲れ様でしたー
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アリア:はーい
アウロラ:お疲れさまでした
アリア:お疲れー
アシェル:お疲れ様でした
C.エントランス(2)
GM:てんこースヴェトラーナ:はい
チェーロ:はい
アシェル:ほい
アリア:ほい「
アウロラ:あい
GM:では始めましょう
GM:よろしくお願いしまーす
チェーロ:よろしくおねがいします
アシェル:よろしくお願いします
アウロラ:よろしく
GM:前回のあらすじ:迷宮攻略レース開催
GM:神像に祈りを捧げたところからですね
アシェル:はい
GM:目を閉じ白の神像に祈りを捧げると、軽い浮遊感を感じます。
そして目を開くとその視界にはあの絢爛の大聖堂はなく、暖色の壁が広がっていました。
チェーロ:「あれ?」
アリア:「ワープしたわねー」
旅商人ローランド:「うおっ」
GM:目前には白いミオリアの像、そしてすぐ右には両開の扉があることから、ここは最初に入ってきたエントランス、その左奥にあった扉の先だと推測できます。
左を見やれば屋外に出るであろう扉があることもそれを裏付けているでしょう。
GM:つまりここです
アリア:ですよね
スヴェトラーナ:ふむふむ
アリア:ふーむ。普通に考えれば愛育の間から聖堂にでるんだろうけど。
GM:右側の扉にはスライド式の鍵がついてるのが見えます
アリア:外しておこう(ショトカ開通
GM:カション
チェーロ:『こちら側からは開く』
アウロラ:「緊急脱出出口?」
チェーロ:「まあ、開けておいて困る者でもないでしょう」
アウロラ:「そうだね」
アシェル:「どこに見えない壁があるかもわかりませんしね」
アリア:「取り合えず像を調べてみましょうかー」
スヴェトラーナ:「そうですね、通路に沿って調べてみましょうか」
GM:目の前の像は先程と同じ格言が刻まれています
スヴェトラーナ:「もしかすると、部屋に入る順番があるかもしれませんしね」
アウロラ:「哺育と産声なら産声が先、みたいな?」
アシェル:「生まれた赤ちゃんがどう育っていくか…が順番とかでしょうか」
スヴェトラーナ:「ええ、部屋の名前の印象だけの話ですけどね」
アリア:「そんな順番ぽいわねぇ……ただ。」
女神ミオリア:「なるほどね」
アリア:「広間だけ関係無いわよね。」
アリア:安息も順番不明だけど
スヴェトラーナ:「はい。なので先に広間に向かってしまうのも手かと」
アリア:「そうね、ひとまず見てみましょう」
スヴェトラーナ:とりあえず一応通路を探索してみましょうか
アリア:目星!
アリア:2d6+9+2+1 (2D6+9+2+1) > 6[2,4]+9+2+1 > 18
アウロラ:2d6+1 探索 (2D6+1) > 7[6,1]+1 > 8
アシェル:2d (2D6) > 5[2,3] > 5
チェーロ:2d (2D6) > 9[3,6] > 9
スヴェトラーナ:2d+9+3+1 スカウト観察 (2D6+9+3+1) > 5[1,4]+9+3+1 > 18
スヴェトラーナ:低調ですね
GM:えー
GM:北へと伸びる廊下は暗く、今の通路からでは詳細はわかりません
GM:廊下への分岐の先(西側)ですが
GM:よく見ると壁面や床、天井にびっしりと穴が空いています
瑞の字:音楽室か?
アリア:どのぐらいの大きさ?
アウロラ:のぞき穴なのか戦闘痕みたいなそれなのか
GM:1cmくらいの穴がいっぱい
チェーロ:アロースリットってやつですねおそらく
スヴェトラーナ:音楽室ですね
チェーロ:音楽室わかる
GM:だいたいそんな感じ
チェーロ:今考えると発狂する児童もいそうだなあ音楽室
アシェル:古今東西あらゆる場所で見てきたヤツだな…
アリア:赤のラインが穴開いてるところ?
GM:ですね
アリア:うーん。先に広間見に行くか。
アリア:私のエロセンサがあそこでイベントCGだぞって言ってる
GM:草
チェーロ:kスあ
スヴェトラーナ:アリアを盾に進みます
チェーロ:スカウトに従ってホイホイついていきますよ
GM:どっちへ?
アリア:広間行きましょう
GM:まずは廊下ね
アシェル:いつもの2フロント
D.廊下(1)
GM:暗いですよGM:明るみのあるエントランスと比べ、そこから分岐する通路は薄暗く冷ややかな印象を受けます。
通路の両脇にいくつもの扉があり、地図の通りに各部屋を繋いでいるようです。
アリア:ふむふむ
スヴェトラーナ:獣変貌して暗視つけておきます 一応
アウロラ:暗視暗視
GM:暗視や明かりなければ-2ペナです
アリア:ランタン付けますか
GM:んで…広間ですか
アシェル:ランタンon
GM:手前の扉には錠前があり、鍵がかかっています
アリア:ふむ。鍵開けできそうな感じ?
GM:できないやつです
アリア:「これ、特定の鍵が無いとダメそうねー。」
アリア:奥の扉はいってみましょ
チェーロ:「ふむふむ」
スヴェトラーナ:ここに魔動機術の鍵破壊ボムが…
スヴェトラーナ:無理ですよね、はい
GM:広間の奥の方の扉?
アリア:はい。
GM:はーい
GM:じゃあ先頭の二人は危機感知判定をどうぞ
チェーロ:きたか…
スヴェトラーナ:アシェルさんとアリアでしょうか
GM:ですね
アリア:危険感値
アシェル:2d+8+3 レンジャー観察 こういう時ってレンジャーでも許されたっけ (2D6+8+3) > 6[2,4]+8+3 > 17
アリア:2d6+9+2 (2D6+9+2) > 6[4,2]+9+2 > 17
スヴェトラーナ:危機感知はレンジャーでも地形不問だったはずです
GM:えー
GM:手前の扉を少し過ぎた当たりで
GM:どぷっと 二人の足が床に沈み込みます
アシェル:ウワー
GM:何事かと周囲を見やれば
アリア:ウワー
GM:なんと、周囲の壁床が肉色の触手と化しています
チェーロ:SANチェック案件
アウロラ:うわぁ
アリア:R18でもGのほうだったりしない?
スヴェトラーナ:!?
アシェル:「ちょちょちょっと!?」
女神ミオリア:「あれは…触手通路!」
チェーロ:「うわわわ」
アリア:「知っているのミオリアちゃん」
チェーロ:「なんですそれは!?」
アウロラ:「アシェル!アリア!」沈んどる沈んどる
女神ミオリア:「うっかり通りがかったものを拘束し、そのまま中へ取り込んでぐちょぐちょにするのよ!」
アリア:じゃあ取り合えずぶった切れば良いのかな?
女神ミオリア:「取り込まれる前に叩けば助けられるわ!」
GM:周囲から触手が伸び、2人を引きずり込もうとしてきます
チェーロ:「ええとどこを狙えば…」
GM:はい、他の人は触手を攻撃して助けましょうね
アリア:我々は?
スヴェトラーナ:バランスを崩している!
GM:そうだなぁ
GM:毎ラウンド、生命抵抗/20に成功すれば本来ラウンドごとに受けるデバフを受けないことにします
GM:中で抵抗してるってことで
アシェル:ファーw
チェーロ:ええ…
アリア:hm。属性は特に無しかな?
GM:なしで
GM:ちなみに攻撃は遠隔オンリーで100ダメージです
GM:近接組どっちも捕まっちゃったから特に制限ではなくなってる
GM:30秒以内に助けないとひどいことになります 頑張ろうね
スヴェトラーナ:回避とかあります?
GM:回避も抵抗もしませぬ
チェーロ:りょうかい 振っていきましょうか
GM:防護0の構造物扱いですね
アウロラ:はーい
スヴェトラーナ:じゃあアシェルさんとアリアのどちらを後回しにするかですが……
GM:というわけでラウンド1!
スヴェトラーナ:(2秒黙考)
GM:あ、100与えればどっちも助けられますよ
アリア:あれ、まとめて肉壁じゃないの?
アシェル:あ、合計200ダメ?
アシェル:ですよねよかった
アシェル:流石にDPSチェックきついってって思った
スヴェトラーナ:あ、そうなんですね
チェーロ:k33[10]+10+0 「とりあえず撃ちまくるしか!」 KeyNo.33c[10]+10 > 2D:[5,3]=8 > 8+10 > 18
GM:流石にね
スヴェトラーナ:アリアを見捨てずに済みました
GM:命中判定はしろよ!
アリア:草
チェーロ:おっと
アウロラ:せやな
アリア:1ゾロじゃ無ければ良いとは言え
チェーロ:2d<>2 (2D6<>2) > 4[1,3] > 4 > 成功
チェーロ:あぶないなあ
system:[ GM ] 触手HP: 100 → 82
スヴェトラーナ:では攻撃しましょうか
アリア:先制判定とか無いしね。
スヴェトラーナ:マッスルベアーぐらいは使ってもいいですが……このラウンド中に飛ばしきれるかは微妙ですね
スヴェトラーナ:だいぶ分が悪いです
アウロラ:多分2Rはかかるんじゃないかなぁ
アウロラ:先行こうか
スヴェトラーナ:あ、はいどうぞ
アウロラ:フレイムアロー
system:[ アウロラ ] MP: 78 → 73
アウロラ:2D6+4+9+1+1 妖精魔法行使 (2D6+4+9+1+1) > 8[3,5]+4+9+1+1 > 23
アウロラ:k20+4+9+1+1@10 KeyNo.20c[10]+15 > 2D:[6,6 4,2]=12,6 > 10,4+15 > 1回転 > 29
GM:グワー
system:[ GM ] 触手HP: 82 → 53
GM:焼き触手になってしまう
スヴェトラーナ:では普通に攻撃しましょうね
アウロラ:焼肉にしてやる
スヴェトラーナ:徹甲矢クリレイ金Bだけ使って攻撃します
スヴェトラーナ:通路に入る前に獣変貌しておいてよかったですね
アリア:ほんとね
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 9 → 8
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 22 → 21
スヴェトラーナ:2d6 命中 (2D6) > 8[2,6] > 8
スヴェトラーナ:k37[(8+0)]+16+2$+1#0 ダメージ/"病弱な"コンポジットボウ(徹甲矢)・カスタム+1 KeyNo.37c[8]m[+1]+18 > 2D:[2,4]=7 > 8+18 > 26
system:[ GM ] 触手HP: 53 → 27
スヴェトラーナ:金Aなら回っていたラインですね、3回転ぐらいしないと厳しいことに変わりありませんが
GM:では抵抗を続ける2人に触手が伸びてきます
アシェル:やめろ~!
GM:生命抵抗どうぞー
アシェル:2d+12 生命抵抗力 (2D6+12) > 7[5,2]+12 > 19
チェーロ:見せられないよ!
アシェル:足りねえ~!
チェーロ:うわわ
アリア:抵抗ー
GM:アシェルくんの鎧の中に触手が!
アリア:2d6+9+3>=20 (2D6+9+3>=20) > 3[2,1]+9+3 > 15 > 失敗
アリア:やるきねぇ!
アシェル:こんなしょうもない所で変転切りたくないからよ…
GM:アリアがなんか際どいことに!
アリア:流石に切れねぇ
アシェル:「うわ中入ってきた!」
チェーロ:「あわわわ」
女神ミオリア:「男女どっちも行けるのねあの触手」
アシェル:「かなり賢いなあ!」こっちはろくに体が動かせないから…
アシェル:「そんなこと言ってないで助けてくださいよ!」
アウロラ:「あ、アシェルが大変なことに!」
アリア:「いやーんたすけてー(棒)」
旅商人ローランド:「すまんな俺にはどうしようもないわ」
チェーロ:「なんで微妙に嬉しそうなんですか…」
system:[ GM ] がダイスシンボルを 2 に変更しました。
GM:んで抵抗判定は本来ラウンド開始時だったので
GM:アシェルアリアもっかいどうぞ
チェーロ:ペナルティが公開されていないのがこわい
アシェル:2d+12 生命抵抗力 (2D6+12) > 8[6,2]+12 > 20
チェーロ:お、えらい
アシェル:ぎりぎり許された
瑞の字:興奮ゲージが溜まります
チェーロ:なるほど
アリア:2d6+12>=20 (2D6+12>=20) > 3[2,1]+12 > 15 > 失敗
GM:MP-2×救出ラウンド、行動判定-ラウンド数(1日、毒属性で解除に必要な目標値は20)
チェーロ:ほんとやる気ないわね!
アリア:普通に痛いな!
GM:まあキュアポイズンで治るよ
チェーロ:解除必要ですね…
アリア:まあ後で毒は解除して貰おう
アリア:マスク貸すね
スヴェトラーナ:じゃあサクッと通常矢で行きます
GM:アリアがそろそろやばい事になってきます
スヴェトラーナ:命中判定しますわね
アウロラ:くそ、毒消しポーション2でギリ行けるラインじゃん…
アシェル:あーマスクに判定たされるんだったな…
GM:どうぞー
アウロラ:(購入検討まではした
スヴェトラーナ:通常矢クリレイ金B
スヴェトラーナ:2d6 ストン (2D6) > 6[4,2] > 6
スヴェトラーナ:k42[(9+0)]+16+2$+1#0 ダメージ/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+12H KeyNo.42c[9]m[+1]+18 > 2D:[6,1]=8 > 10+18 > 28
system:[ GM ] 触手HP: 27 → -1
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 6 → 5
GM:ラーナの一矢で触手たちの勢いが弱まります
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 21 → 20
旅商人ローランド:「チャンスだな、捕まれ!」
旅商人ローランド:せっかくだから風の翼使って助けるぜ
アリア:「はーい。」じゃあボスに捕まります
アシェル:あわあわしながら捕まります
旅商人ローランド:そのまま2人を引っ張り上げて戻ろう
チェーロ:「ふたりとも大丈夫ですか!?」
GM:まさぐられたり、体液を塗りつけられた2人は
GM:アシェルがMP-2、アリアがMP-4
アリア:「べたべたー。あとなんか動きにくい」
GM:行動判定デバフがアシェル1、アリア2ですね
system:[ アリア ] MP: 18 → 14
アシェル:「ひどい目にあった…」
女神ミオリア:「おつかれ」
チェーロ:シャレにならないので回復したいですね…
system:[ アシェル ] MP: 41 → 39
アウロラ:毒消ししよっか
アシェル:「あとなんか毒があるのか力が抜けるんですが」
アウロラ:「今治療するね」
女神ミオリア:「まあ…」 目そらし
アウロラ:キュアポイズン アンナ拡大で二人に
アシェル:「次からは何か…長物で足元を確認したほうがいいかもですね…」
system:[ アウロラ ] MP: 73 → 69
アシェル:伝統の10ft棒
GM:キュアポイズンは接触だねー
アリア:あ、水飲み鳥のマスク貸しとくね
GM:アンナ無効
アウロラ:あ、拡大できないんだった
チェーロ:あ、トランス歌います
アリア:毒に関する判定+2。
チェーロ:可能なら
GM:もちろん可能
アウロラ:まぁ2回撃ちますか
チェーロ:魔法行使+1です
アウロラ:貰って
スヴェトラーナ:主動作に糸目をつけずに済むなら使いまわしができて便利ですよね
アリア:抵抗判定じゃないのがポイント。ピンポイントの関係で妙に強いんだよなこれ
アウロラ:2D6+4+8+1+1+1>=20 神聖魔法行使 アシェルから (2D6+4+8+1+1+1>=20) > 7[4,3]+4+8+1+1+1 > 22 > 成功
system:[ アウロラ ] MP: 69 → 67
アウロラ:不足分払って
アウロラ:2D6+4+8+1+1+1>=20 神聖魔法行使 アリア (2D6+4+8+1+1+1>=20) > 7[4,3]+4+8+1+1+1 > 22 > 成功
GM:解毒!
チェーロ:なるほどなあ
アウロラ:「よし」
アウロラ:「これでどう?二人とも」
アリア:「治ったわー」
アシェル:「…もとに戻ったかな。ありがとう」体を軽く動かす
チェーロ:「なんて恐ろしい罠なんでしょう…」
女神ミオリア:「まったくだわ…」
アリア:「大丈夫みたいねー」
スヴェトラーナ:「……水で流します?」
アリア:「それにしても…ミオリアちゃん?」杖の影響下でこれである
アウロラ:「私が治せるレベルの毒で良かった」
アシェル:「…全然大丈夫じゃなかったですね」
女神ミオリア:「杖!杖が作った迷宮ですー!」
アシェル:「ちょっと僕も油断してたところはありますけど…」
GM:さて、目の前の触手通路を見てみると、先程の攻撃から回復したのか元気にうねうねしています
GM:ここを通るのは現実的ではありませんね
チェーロ:「これは… ここからは通れなさそうですね」
アウロラ:「結構しっかり炙ったつもりだったんだけど」
スヴェトラーナ:水契約…ありませんわね
アウロラ:残念ながら…
アシェル:「内側にもまだまだいそうな感じだったし…多少怯んでもすぐ次の触手が出てくるんだと思う」
アリア:「広間を通路にしたいけど鍵が掛ってるから……」
アシェル:「これは…通れないかな」
アリア:「どっかに鍵がある訳ね。」
スヴェトラーナ:水袋ぐらいしかなさそうですね
アリア:流石にね<水袋ぐらい
アウロラ:「他の部屋からしかないかな」
スヴェトラーナ:「ええと、そうなると……産声の間でしょうか」
アウロラ:水袋2個あるから使ってもいいよ
GM:ちなみに他の扉(安息、産声、哺育)には錠らしきものはありませんでした
アシェル:もったいないのでやめておく
スヴェトラーナ:「赤ん坊が生まれた後、水で洗うこともあるでしょうし」
スヴェトラーナ:「もしかしたら綺麗な水があるやもしれませんわよ」
アシェル:というより…これから先のことを考えるとこの迷宮を突破したあとじゃないと水の無駄な気がする
GM:草
アリア:省略された!
アリア:それはそう
アリア:「えー、じゃあ他の手がかりは…」
GM:あ、他の部屋の扉には、ってことね
アリア:ああ、そういうことね。
GM:広間への扉にだけ錠がついてる
アシェル:扉にかぎはない。中はわからない。
アシェル:ということですね
アリア:取り合えず安息調べてみますか
アリア:安息産声哺育の順で調べてみよう
スヴェトラーナ:初手で安息に行きます?
アリア:回復ポイントだとしても足を踏み入れて問答無用でって事は無いと思いたい
アシェル:まあそうだね
スヴェトラーナ:それもそうですわね
GM:はーい
F.安息の間
スヴェトラーナ:では再びアリアを盾にGM:扉は普通に開きます
アリア:はい。
GM:じゃあ盾にされたアリアとついでにアシェルくんは危機感知判定をどうぞ
アリア:中は?
瑞の字:安息(即死)の間……!
アリア:ついでで要求されてる……!
チェーロ:死は安らぎ…
GM:まあ目標値は15だから
アシェル:2d+8+3 レンジャー観察 (2D6+8+3) > 8[2,6]+8+3 > 19
アリア:2d6+9+2>=15 (2D6+9+2>=15) > 6[5,1]+9+2 > 17 > 成功
GM:扉を開けた途端、上から何か降ってきました
GM:べちゃっ
アシェル:黒板消しトラップやめろ
アリア:カカッとバックステッポ
チェーロ:黒板消しかな
GM:ドロドロの液体ですね
アリア:「なにかしらこれ」
GM:服だけを溶かすスライムです
チェーロ:「なんですかこれ…」
アリア:いたねぇ
チェーロ:「あっ なんか見覚えが…」
アウロラ:「久しぶりに見たねこれ」
女神ミオリア:「あー、あの服を溶かすやつ」
アリア:「懐かしいわねぇ……これが懐かしいって言えちゃうの問題じゃ無いかしら。」
GM:あっこれ罠感知判定だったわ まあいいか
アリア:差が分からない!
チェーロ:違うんだそれ!
GM:罠感知だと多分アシェルが死ぬ
アリア:アシェルが平目になるかどうかかな
GM:ですかね
アシェル:そうだね
GM:まあ避けたで良いです
GM:部屋の描写
GM:魔導機の照明に照らされたその部屋は白い布に覆われていました。
GM:よく見るとそれはカーテンであり、部屋の中の空間を仕切っているようです。
仕切られた空間にはそれぞれベッドや箪笥、机などが規則正しく配置されています。
GM:見る人が見れば、まるで病室のようだと感じることでしょう。
アリア:スライムは描写不要で倒したで良いのかしら
GM:いいよ
GM:戦利品もないです
アリア:はーい
スヴェトラーナ:ふむふむ
GM:描写した通り部屋の中は明るいです
スヴェトラーナ:部屋探索してみましょうか
GM:どぞぅ
アリア:探索ー
スヴェトラーナ:2d+9+3+1 スカウト観察 (2D6+9+3+1) > 7[5,2]+9+3+1 > 20
アリア:2d6+9+2+1 (2D6+9+2+1) > 10[4,6]+9+2+1 > 22
GM:いいですねぇ
アシェル:2d (2D6) > 7[4,3] > 7
アウロラ:2d6+1 探索 (2D6+1) > 3[2,1]+1 > 4
チェーロ:2d (2D6) > 6[1,5] > 6
GM:ではベッドの説明書きを見つけます
GM:交易共通語です
GM:「これは10分で半日分の睡眠を取ることができるすごいベッドです。」
スヴェトラーナ:あっはい
アリア:回復ポイントじゃん……
GM:アリアは箪笥の中から紫がかった練香を見つけます
アシェル:代わりにお腹がめっちゃ減りそう(rimworld)
アリア:「なにかしらこれ。」
GM:見識…8だからわかるな
GM:眠滋の香です
GM:ETp126
チェーロ:あー あれか
スヴェトラーナ:睡眠でのHP回復を増やすアイテムですね
アシェル:よく寝れるわけだ
アウロラ:あったなそんなの
アシェル:…向こうの滋養の方はなんだろうな 元気出るアイテムとかあるんだろうか
GM:はいではオチ
GM:ラーナは引き出しから棒状の魔動機を発見します
スヴェトラーナ:はい
GM:スイッチを入れるとヴィンヴィン動きます
チェーロ:白に灰色の先端がついてるやつですね
スヴェトラーナ:折っていいですか?
GM:5000ガメルで売れるのに…
スヴェトラーナ:だと思ったので無言で折りませんでした
アシェル:電化製品は高く売れるからな…
アシェル:そもそも元は肩こりマッサージに使うはずだった器具に悲しき現在
チェーロ:魔動機文明語で「日の立ちいでるところ」とか書いてありそう
GM:魔動機文明の技術を結集して作られたマッサージ機やぞ
チェーロ:「何かのワンドでしょうか」
女神ミオリア:「今度あんたに使ってあげるわよ」
アシェル:「まあ…好意的に見るなら安眠用の何かじゃないんですか」
アシェル:向こうにはよく寝れるお香あるし
GM:この部屋にあるのはそれくらいですね
アリア:取り合えずまだ余裕あるから
スヴェトラーナ:とりあえず戦利品用の袋に入れておきます
アリア:休むにしても後だな
アウロラ:そうね
アシェル:まあ安全地帯があるだけよかった
GM:ではどうしますか?
アリア:じゃあ次は産声行きますか。
アシェル:産声だったね いこうか
アシェル:…ドアも開ける時は長物で開けるようにしたほうがいいかもしれんな
GM:ほい
E.産声の間
GM:扉を開くと虫の羽音のような、静かな機械音が聞こえてきます。アリア:ふmん?
アリア:取り合えず目星という名前の探索判定
GM:そこは大小様々な魔動機が置かれた部屋でした。
GM:まあ待ちたまえ
アリア:ルンフォ製造装置……って訳でもなさそうか
GM:知識のある者であればそれらは身体恢復用の物など、医療用魔動機が多いことに気づくでしょう。
GM:そして、君たちが部屋に入ると
GM:ガション!
GM:扉が閉まります
GM:同時に部屋の照明がつく
チェーロ:「あっ」
アシェル:「次は退路を絶たれた…?」
GM:照明に照らされて、部屋の中心にある魔動機の全容が明かされます
チェーロ:「……!」身構える
アシェル:「なんていうかこう…多彩な罠ですね…」
GM:それは大きな椅子…のような形をした魔動機です
アウロラ:「この部屋、確か隣への扉があったはず…」
GM:アウロラが言及した扉はありますね
チェーロ:あれですよねこれ
GM:哺育の間へと続く扉
アウロラ:「…椅子」
アリア:「椅子?」
チェーロ:脚がこう広がるようになってる
GM:そうだね分娩台だね
アウロラ:分娩室のやつ
アリア:ごめん。最初に連想したのがタイムショックだった
チェーロ:まあこれだけなら立派な発明ですよね
GM:草
チェーロ:kスあ
スヴェトラーナ:世代…!
アシェル:トルネードスピン…
アシェル:…そんな名前だったっけ 覚えてないな流石に
アシェル:ちなみに椅子になんか書かれてます?
アシェル:(遠くから見る
GM:探索判定どうぞ
チェーロ:2d (2D6) > 10[5,5] > 10
アリア:2d6+9+2+1 (2D6+9+2+1) > 5[2,3]+9+2+1 > 17
アシェル:2d ソレを言われるともう終わりだあ (2D6) > 4[2,2] > 4
スヴェトラーナ:2d+9+3+1 スカウト観察 (2D6+9+3+1) > 11[6,5]+9+3+1 > 24
アウロラ:2d6+1 探索 (2D6+1) > 5[1,4]+1 > 6
チェーロ:おお
GM:周囲の魔動機は見た目だけのハリボテだとわかります
GM:唯一、中央の分娩台のみが魔動機としての機能を有しているようです
GM:あと哺育の間への扉もロックされてます
チェーロ:さて、何をさせられるのか…
スヴェトラーナ:……
スヴェトラーナ:怪訝な表情で
スヴェトラーナ:「座ります………?」
アウロラ:「嫌だけど……」
女神ミオリア:「まあ…そういうことなんじゃないの?」
アリア:「それしか無い雰囲気あるけど……」普通に考えて罠だよなっていう
スヴェトラーナ:「ですよね……」
チェーロ:「え、何かあるんです?」
スヴェトラーナ:「むしろこれ以外に何もないので……」
アシェル:「そもそもこれなんなんですかね?」
アウロラ:覚悟はキメたのに根本の知識が無い男が!
GM:まあ現物が出回ってるか怪しいしな…
チェーロ:「ではここはぼくに任せてください」覚悟を決めてすわります
アリア:落ち着いてください
アリア:正体不明だから座りたくないんですよ(
GM:えっお前が座るの…
(困惑)
アシェル:だって…田舎で分娩台とかがこういう機会的なアレであるか怪しいし…
チェーロ:「なるほど足がこんな感じになるんですね」
アシェル:そもそも根本的にクソ怪しいし…
スヴェトラーナ:あっ
女神ミオリア:「これは分娩台って言って…あっ」
アシェル:あいつまじか…
GM:カシャン
アリア:今思ったんだけど
チェーロ:「あの… この恰好ちょっと恥ずかしいような あれ」
アリア:正体不明なのは座りたくないけど
スヴェトラーナ:「チェーロさん?チェーロさん???」
GM:チェーロが大きく足を開いた状態で拘束されます
アリア:ミオリア製でも座りたくないな
アリア:「チェーロ?」
GM:そして
アウロラ:「鍵がかかったみたいな音が」
アシェル:「分娩台って…」
GM:ウィーン
アリア:「よくサイズがあったわよね」
チェーロ:「あの あの!? 何の音ですか!?」
GM:分娩台の根本からいっぱい機械の腕が現れます
アシェル:「いやいやいやいや、じゃあこれって…お産の時に使う器具なんですか?」
チェーロ:「ひっ」
アリア:「そうなの?」
女神ミオリア:「いや、あれはただのエロ器具ね」
アシェル:「それは不味いのでは!?」
チェーロ:「えっ お産? えっ?」
アシェル:「…ソレも不味いのでは!?」
女神ミオリア:「まずいわね!」
アリア:「主にラーナが。」
チェーロ:「いやです! 男なのに生みたくないですよぉ!!」
アシェル:「というかなんでそっち方面なのを知ってるんですか?」
スヴェトラーナ:ガタガタッ
GM:振動する腕とか丸鋸の腕とかがチェーロに迫る!
アシェル:絶対作っただろ!
チェーロ:「いやそういうレベルじゃないですよこれ!!!」
GM:チェーロは腕力判定どうぞ
アリア:草
アリア:でもあいつ結構筋力あるんだよな……グラランのくせに
チェーロ:2d+10+2 ほう 意外とあるぼくの腕力にかなうと思っているんですか? (2D6+10+2) > 6[3,3]+10+2 > 18
アリア:微妙……
GM:拘束ははずれません
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:「ああああああ!」
スヴェトラーナ:「ああああああっ!!!!」
アシェル:「これ止めたほうがいいですよね!?」
アリア:「絵面は滅茶苦茶面白いけど止めた方が良いわね」
GM:チェーロの全身にぶるぶる震えるやつが殺到する!
アリア:外からの救出はどうすれば?
GM:そしてチェーロからMPを吸収…待ってアイツ吸収できねーじゃん
アシェル:草
チェーロ:草
アウロラ:「これどうやって止めるのミオリア」
スヴェトラーナ:草
アウロラ:草
アリア:草
アシェル:ないものはない
GM:外からの救出も腕力判定ですが、その場合目標値は18です
チェーロ:あかん呼吸が苦しい
アリア:ただ面白いだけですね
アウロラ:大体チェーロを生贄にすればいいのではこのダンジョン
アシェル:カナリアかな?
女神ミオリア:「なんであたしに聞くのよ!?えっと、力付くで壊せば良いんじゃないかしら」
スヴェトラーナ:18なんですか?
チェーロ:それは別の子です(DXルルブ買ってね!)
GM:18です
スヴェトラーナ:腕力判定しまーす
GM:どうぞー
アシェル:そうだね…(カナリア
アリア:ああ、こっちが能動側か
スヴェトラーナ:獣変貌できます?
スヴェトラーナ:主動作って何秒でしたっけ……
GM:やると1ラウンド経過扱いです
GM:10秒
スヴェトラーナ:先に動きますね……
アリア:どうぞ
スヴェトラーナ:2d+9+3>=18 様子のおかしいラーナが迫る! (2D6+9+3>=18) > 7[2,5]+9+3 > 19 > 成功
スヴェトラーナ:ガッ
GM:ベキッ
チェーロ:ヒッ
スヴェトラーナ:ギギギギギ……バキッ
旅商人ローランド:「…いや怖えよ」
チェーロ:(初号機が使徒の装甲をはがすときの曲)
アシェル:「鬼気迫る何かを感じました」
スヴェトラーナ:「チェーロさん、ご無事ですか?」にこり
チェーロ:「……」恐怖にひきつった眼でで頷く
アリア:「圧が凄い」
GM:回りの機械触手は引いたようにその動きを止めています
アリア:草
アシェル:「なんとかなったみたいですね…」
スヴェトラーナ:「ふぅ……大事ないようで安心しましたわ」
アシェル:「というかこれ…通路の触手みたいなことされそうだなあ…」
GM:まあチェーロはされましたね
スヴェトラーナ:もぎ取った機械腕をゴミのように投げ捨てて冷たい目で一瞥します
アシェル:毒はあるんだろうか
GM:ないよ
スヴェトラーナ:ガシャン
アシェル:MPは…関係ないもんな!
GM:ラーナは1dどうぞ
スヴェトラーナ:1d (1D6) > 6
GM:魔導部品(300G)が6個手に入ります
チェーロ:草
スヴェトラーナ:6本折ったみたいです
アリア:破壊された跡じゃん
チェーロ:「なんか生えてない毛を掴もうとされたみたいな感触が…」
アシェル:もう分娩台木っ端微塵じゃん
GM:分娩台は沈黙しました
GM:あと扉も開きました
アシェル:「あっ扉が」
スヴェトラーナ:チェーロさんの衣服を丁寧に手で払って
チェーロ:「ありがとうございましたラーナさん・・・」
スヴェトラーナ:「ではみなさん、先に進みましょう」
女神ミオリア:「まあ結果オーライってやつね」
アシェル:「そうかなあ…」
アリア:「開くかしら?」哺育の間への扉を確認
アリア:あ、どっちも開いた?
GM:開きます
GM:どっちも開くようになったね
チェーロ:「気を取り直していきましょうか」
アリア:じゃあそのまま哺育の間かな
GM:はーい
G.哺育の間
GM:そこは薄暗い部屋でしたGM:さらにそこは多くの机に囲まれた部屋でした。
GM:机の上にはバスケットが並べられ、その中にはどれも布でくるまれたぬいぐるみが入っています。
GM:部屋の中央には台座が置かれ、上に何か白いものが置かれています。
アリア:「確かに哺育ねぇ」
GM:そして北には地図に記載のない、両開きの鉄扉もありました。
チェーロ:「ふむふむ」
スヴェトラーナ:「あら…扉もありますわ」
チェーロ:「地図と違いますね」
アリア:「装衣の間に繋がるのかしら?」
アウロラ:「位置的にはそうかな」
アシェル:「地図にない扉かあ…」
アリア:まあ取り合えず探索かな
GM:では探索…の前に
スヴェトラーナ:ですわね
GM:いや後にするか
GM:探索どうぞ
アリア:2d6+2+1+9 (2D6+2+1+9) > 4[1,3]+2+1+9 > 16
スヴェトラーナ:2d+9+3+1 スカウト観察 (2D6+9+3+1) > 10[6,4]+9+3+1 > 23
チェーロ:2d (2D6) > 10[4,6] > 10
アウロラ:2d6+1 探索 (2D6+1) > 2[1,1]+1 > 3
アウロラ:あ
GM:あっ
チェーロ:えっ
アシェル:2d (2D6) > 5[2,3] > 5
GM:さて、まず北の扉
system:[ アウロラ ] 50: 0 → 1
GM:取っ手はなく、押しても開きません
GM:ただ、取っ手の代わりに何やら丸いくぼみが2つあります
アリア:何かはめるっぽいかんじか
GM:そして部屋の中心にある台座
アシェル:扉開けたら触手がブワーって出てくるやつじゃないんだ
GM:台座の上には白い液体の入った哺乳瓶が置かれています
チェーロ:なんか見覚えが…
GM:台座には何やら文字のようなものが刻まれています
スヴェトラーナ:やっぱり哺乳瓶ですよね
アリア:読んでみましょう
GM:えーと
GM:読める人はいませんね
ミノタウロス語で「Drink me」と書いてあった
アシェル:魔導器文明語じゃないんだな
アウロラ:何語だろう
チェーロ:魔法文明でもないとなるとなんでしょうね
GM:ではここで
アシェル:ミオリア様も読めないのか
GM:突然、周囲のぬいぐるみが一斉に泣き声を上げます
チェーロ:ひっ
アリア:ちょっとしたホラー
アシェル:「うわっ」
GM:おぎゃあ、おぎゃあと赤子のように泣き声をあげます
アウロラ:「ひゃあ」
アリア:「なになに?」
GM:全員精神抵抗判定をどうぞ 難易度は20
アリア:精神抵抗
アリア:2d6+9+2+1>=20 (2D6+9+2+1>=20) > 4[1,3]+9+2+1 > 16 > 失敗
アリア:うへー
アシェル:2d+11 精神抵抗力 (2D6+11) > 7[2,5]+11 > 18
アウロラ:2d+9+5>=20 (2D6+9+5>=20) > 5[4,1]+9+5 > 19 > 失敗
アシェル:きついッス
スヴェトラーナ:2d+11+0>=20 精神抵抗力 (2D6+11+0>=20) > 9[3,6]+11+0 > 20 > 成功
チェーロ:2d+16+0 精神抵抗力 (2D6+16+0) > 6[2,4]+16+0 > 22
スヴェトラーナ:あっ成功しましたね
アウロラ:魔符きれば抜けられるが…
GM:では失敗した3人は、虚ろな目となり哺乳瓶を口へ運ぼうとします
アシェル:バブミを感じてオギャってしまう
アリア:本当にそれだから困る
GM:この効果は精神効果(弱)です
成功した人は誰か一人を止められます
スヴェトラーナ:じゃあ未だどの種族であろうと120cmに満たない赤ん坊を愛でたい気持ちで精神汚染を振り切りました
GM:叩けば治る
アウロラ:魔符叩きつけて抜けておくか
アリア:そうね。
アリア:じゃ無いと一人足らん
スヴェトラーナ:アリアを叩いておきます
アウロラ:止め側が足りてない
スヴェトラーナ:スパーン
チェーロ:「飲んじゃダメな奴ですよ!」
アリア:「あいたっ…てあれ?」
チェーロ:アシェルさんを止めるか
女神ミオリア:「精神攻撃ね…」 ローランドを止めながら
アシェル:「うぐ…」
アウロラ:引っ掛かってたかおじさん…
アシェル:「はっ…」
GM:レベル4とかそこらだからな…
アウロラ:「びっくりした…何今の」
アリア:「鳴き声聞いたらぼーっとしちゃって」
チェーロ:「人形になにか仕掛けがあるんでしょうか」
アシェル:「なんか凄い…そこの哺乳瓶を飲みたくなったというか」
GM:台座を調べてみると、哺乳瓶の中身について書かれた紙片がでてきます
スヴェトラーナ:どれどれ
GM:要約:膨乳薬
アシェル:ファーw
アウロラ:あ、そういう?
アシェル:僕はまだアーノルド・シュワルツネッガーのアレみたいになりたくないですよ
チェーロ:草
スヴェトラーナ:はぁ……
GM:〈白き祝福〉
知名度:25 形状:白い水薬 区分:薬品
概要:最大MPと胸囲が増える 制作時期:不明 基本取引価格:なし
この水薬には高純度のマナが溶け込んでおり、服用した者はそれを取り込むことで最大MPと現在MPが「30」点増加します。
ただしこの方法で取り込んだマナはどういうわけか胸部に液体の形で留まる性質があり、その受け皿となるために服用者の胸部が一時的に大きく肥大します(胸部を持たない生物が接種した場合、どうなるかは分かっていません)。
この肥大化した胸部は大きく重く運動を妨げるため、器用度と敏捷度が「増加している最大MPの半分(端数切上)」だけ減少します(最低0)。
また液体状のマナはとても不安定であり、胸部に刺激を受けると簡単に“吹きこぼし”ます。
吹きこぼした量、現在MPと最大MPがそれぞれ減少し、増加した胸囲もそれに比例して減少します。つまり、増加した「30」点のMPをすべて吹き出せばこの薬は効果を失います。
戦闘中であれば物理ダメージを受けた際、「1d」を振り出目が2以下であれば胸部に刺激を受けたことになり、「受けた物理ダメージ/5(端数切上)」点のMPを拭きこぼします。
この薬品は魔剣の迷宮の外に持ち出すことはできません。
アリア:クソみたいな効果なの笑う
チェーロ:ひどすぎる
アリア:なにが笑うって
アリア:GMが処理でテンテコ舞になりそうなところ
チェーロ:スローイングでジェイルに投げつける用ですね!
スヴェトラーナ:効果だけを見れば有用なんですよね
スヴェトラーナ:なるほど……
GM:多分バストがMP増加量cm増えます
アウロラ:胸囲云々がなければ普通に有用で草
アシェル:持っていって当たればほぼ戦闘不能にできそうだな…
GM:あとラーナは
アリア:アウロラが使うのが一番ではある
ぶっちゃけ立ち絵弄れるアウロラを狙い撃ちにしたところはある
瑞の字:私わかっちゃいましたよこの迷宮の名前
瑞の字:オメガラビリンスです
チェーロ:ナナリィさんに投げつけると(huge_breasts: 2)になりそう
GM:周囲のぬいぐるみの中から、1つ違和感のあるものを見つけます
GM:草
スヴェトラーナ:ふむふむ
GM:そのぬいぐるみだけ布でないものにくるまれています
GM:引っ張ってみると、それはでかいブラです
GM:でかいブラに包まれたぬいぐるみがいました
アリア:そろそろ1回ミオリアちゃんの方を見ておこう
女神ミオリア:首をぶんぶん振る
アリア:言うほど1回か?
スヴェトラーナ:はぁ
チェーロ:「わあ 大きいですね」頭にかぶって遊ぶ
アシェル:「はしたないからやめたほうがいいですよ」
スヴェトラーナ:チェーロさんには遊んでいてもらうとして
女神ミオリア:「あたし無関係!知らないわよこんなの!」
アシェル:じゃあ2つのくぼみにこのブラ突っ込むってこと?
GM:違うが?
アシェル:流石に違った
チェーロ:その発想はなかった
スヴェトラーナ:アシェルさん凄いことを考えますね
アリア:草
GM:ブラの中身突っ込むんだよ
アウロラ:だろうな…
アリア:ぬいぐるみか
GM:草
アシェル:だって…大きさの描写がなかったから…
GM:大きさ可変だから
GM:仮にアリアが薬飲んだらめっちゃ深くなります
アリア:草
チェーロ:草
アリア:無駄に高度な…
スヴェトラーナ:と言うわけでぬいぐるみを?
GM:というわけであの扉を開くには誰かが薬を飲むしかないぜ! ってところで
アウロラ:鍵は 鍵はないのですか
スヴェトラーナ:突っ込んでみて動かない……ってやったり、
GM:今日はここまでにしましょうか やりたいことやったので
アリア:すみません。
アシェル:ファー
アリア:これチェーロが飲んだらどうなるんです?
GM:おっぱいが鍵だが…
スヴェトラーナ:アシェルさんがブラを突っ込んで動かない……ってなったりして
スヴェトラーナ:どうしよう……となったところで次回ですね
GM:普通に膨らみますよ
アリア:なんかこう
GM:アシェルが飲んでも同様
アリア:ブラをつっこむという発想が間違ってないのが困りますね
アシェル:嫌や!
GM:オルター使って飲んでも良いんですよ!
アシェル:いやオルターあるか…
アウロラ:すーごい苦々しい顔で哺乳瓶を見てるよ
GM:はい。
GM:では今日はここまで!
チェーロ:はーい
アシェル:解決法これしかないって知ったらもうミオリア様への信仰心ガタ落ちですよ
アウロラ:はーい
GM:次回は…21日の22時でしょうかね
アリア:はーい
GM:それまでに犠牲者を決めておいてください
アウロラ:あ、少し開くのか
アシェル:火曜日かな?
GM:ですね
GM:では、お疲れ様でしたー
アウロラ:お疲れさまでしたー
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アシェル:お疲れ様でした
GM:あ、そうそう 台座の文字は「ミノタウロス語」でした
チェーロ:やはりか
アウロラ:牛ィ!
チェーロ:最近ウィークリングミノ娘の存在に気付いたんですよね
チェーロ:通常ミノは男しかいないから興味がなかったけどそのうち取りたいですね 会話ですけど
チェーロ:メモ:一応ブラを鑑定しておく
GM:なんで…?
チェーロ:いやなんかのマジックアイテムの可能性が…
チェーロ:一度に2つ投擲できるスリングとか
GM:草
GM:点呼ー
アウロラ:はい
チェーロ:はい
アシェル:はい
スヴェトラーナ:はい
アリア:はい
GM:再開ー
GM:よろしくお願いします
アウロラ:よろしく
チェーロ:よろしくおねがいしますー
GM:前回のあらすじ 牙を剥き始めたダンジョン
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
アシェル:これはひどい状態
GM:哺育の間からです
アリア:えーと
アリア:ショトカするかどうかか
GM:まあショトカというか
アシェル:これしか選択肢がない…なくない?
GM:飲む以外に進む道はないですけどね
アウロラ:鍵が無いんだよねおそらく
チェーロ:鍵とかはなかったからなあ
スヴェトラーナ:アリアに飲ませて絞りますか
アリア:これ実は永久機関なのでは?
アシェル:絞らないとダメっぽいからMPを浪費してもデカいままっぽいんだよな
アリア:そうなんだよな
スヴェトラーナ:MPを使い切ればお得ではあります
アリア:何かこう性癖の歪みを感じますねミオリアさん
女神ミオリア:あたしの仕業じゃないんだけど!?
スヴェトラーナ:MPが残ってる状態だと現在値ごと減らされるので……
スヴェトラーナ:ミオリアさんが飲むという選択肢もありますわよ?
女神ミオリア:え?嫌よ
アシェル:こいつ…
スヴェトラーナ:「さてどうしましょう」(アリアに相談を持ち掛けるラーナの図)
アリア:「誰かが飲むしか無いと思うけど」
アウロラ:「………」
チェーロ:「……」
スヴェトラーナ:「……」
スヴェトラーナ:「ではミオリアさんには諦めていただくということで……」
アシェル:「…これしか先に進む方法ってないんですかね?」
女神ミオリア:「絶対嫌だからね」
アシェル:草
アウロラ:「向こうへの鍵が見つかれば…」
アシェル:「(どっちの意味だろう…)」諦めるのが嫌なのか、絶対飲まないということなのか
スヴェトラーナ:「(黙って首を横に振る)」 >アウロラさん
アリア:「まあ、この迷宮の性格的にもね」
アウロラ:「仕方、ないか…」 渋々と言った感じで哺乳瓶を手に取ります
スヴェトラーナ:23出して見つからないはもう見つけさせる気がないってことですからね
スヴェトラーナ:「あっ」
アシェル:「えぇ!?」
アウロラ:「これに書いてあることを信じるなら、凄い動きが制限される」
女神ミオリア:「アウロラ…行くのね!」
アシェル:こいつ…
アウロラ:「動きを制限されても問題ないのは…私だけでしょ」
アシェル:「ううん………」
アリア:「扉開けた瞬間に……とかあると困っちゃうのが困るのよねぇ」
アウロラ:「アシェル、チェーロ捕まえて向こう向いてて」
アシェル:「あ、うん」
アシェル:「じゃあほら…向こう行きますよ」チェーロを引っ張る
アシェル:まあ実際オルター使って飲む案もあったが前衛だとね…
チェーロ:「えっ ぼく名指しなんですか えっ」
スヴェトラーナ:ロングマントとロープで簡易的な仕切りを作りますよ
アシェル:MP大事だし…
瑞の字:これはこれでいかがわしい気がするな
アウロラ:オルターで飲んでもステータス落ちるからねぇ
旅商人ローランド:「普段の行いだな」 アシェルと一緒にチェーロ捕まえておこう
アウロラ:なんだっけ 白い祝福か 使います
GM:じゃあばいーんってなります
アリア:ばいーん
チェーロ:ぱいーん
GM:服着たままだったら弾け飛びそうだな…
チェーロ:ここでさっきの〈双丘のスリング〉が役に立つわけですね
瑞の字:スライダーON!
GM:せっかくだからスマルティエのブラジャーってことにしていいぞ
瑞の字:ソフトレザー装備できる?
アウロラ:「えっ あっ 待って、本当に!?」
アウロラ:液体を飲み干して数秒で身体に変化が!
アリア:体に悪そう(
アウロラ:絶対悪い
女神ミオリア:「でっっか……」
アウロラ:スライダーMAXにしてやりました
GM:凄いぜ…!
アウロラ:「うわぁ…」 感嘆とも悲嘆ともつかない微妙な声
スヴェトラーナ:そっ…(ロングマントで隠す)
アウロラ:「うわ、本当に重いこれ…」
女神ミオリア:「一応弁解しとくんだけど、こんな薬見に覚えがないからそこんところよろしく」
アウロラ:「あるって言ってたら一回殴ってたと思う」
スヴェトラーナ:「あったら人格……いえ、神格を疑いますわ」
アウロラ:「で、えっと、これどうするんだっけ」
スヴェトラーナ:「…そこに当ててみましょうか」
GM:(扉にこれみよがしに空いた2つのくぼみ)
アリア:「これが鍵……なのかしらね?」
女神ミオリア:「バカじゃないの?」
アウロラ:「罠だったら泣くよ…」
アウロラ:じゃあくぼみにでっぱりを当ててみます
GM:では
アウロラ:「…はたから見たら凄い間抜けな光景じゃないこれ…」
GM:奇妙な薬品により膨らんだおっぱいを鉄扉のくぼみにあてがうと、まるで型を取ったかのようにぴったりと嵌まります。
すると扉がうっすら光った後、重々しい音を立てて次なる部屋への道を開きました。
スヴェトラーナ:「大丈夫、大丈夫ですわ…わらわが隠していますもの」
アウロラ:「ありがとう、ラーナ…」
GM:というわけで装衣の間に行けるようになります
チェーロ:「生パイ認証 というのが魔動機文明時代にあったらしいです」
GM:アウロラの犠牲により
アリア:で、絞る?キープ?
アリア:(凄い聞き方
チェーロ:「静脈なんかを読み取ってたらしいですよ」
旅商人ローランド:「それマジで言ってんのか…?」
アシェル:「何いってんですか」
雪見餅:キープかな (PL発言
チェーロ:やりおる…
旅商人ローランド:流石だぜ…
GM:じゃあ男連中も合流したでしょう
アウロラ:「…そっか、元の下着も使えなくなるからのこれなんだ…」と落ちてたブラとかで衣服を整えて
スヴェトラーナ:ロングマントをアウロラさんにお貸しします
アウロラ:「アシェル、いいよ」
アリア:「変なところだけ気が利いてるの、逆に怖いわね……」
アシェル:「じゃあ…」出てくる
GM:普段通りの立ち絵になるとマジででかいな…
スヴェトラーナ:おそらくLサイズのロングマントなのでアウロラさんも隠しやすいはずです
アシェル:「…(大きい)」
チェーロ:1d100 ノンデリ度 (1D100) > 90
GM:あいつ
チェーロ:「おお~ お姉さんっぽくていいですね!」
アリア:あいつ
アシェル:「えぇ…」
アウロラ:殴ろうとしたけど身体が重くてついていかない
瑞の字:まだデリカシーある言い回しだな……
アウロラ:アリアを見る
女神ミオリア:「あんた…いや悪気はないんでしょうけど」
アウロラ:「…アリアって凄かったんだなぁ」
スヴェトラーナ:「アウロラさん、お手をどうぞ」
アウロラ:「あ、ありがとう」
アリア:「……急に大きくなったからなれてないだけだと思うけどー」
アリア:チェーロにはチョップ叩き込んどく
チェーロ:「あたっ」
GM:あ、今気づいたんですけど
アリア:はい。
GM:よく考えたら今のアウロラ移動力0になってるので
チェーロ:制限移動不可
スヴェトラーナ:あっ…
アウロラ:うわマジか
GM:移動力は最低10あるってことにしてください
アウロラ:はーい
スヴェトラーナ:あ、はい
GM:いやアウロラなら移動力は残ってるか
GM:まあどれだけ減っても移動力は10より減らないってことで
雪見餅:あ、6mありました
雪見餅:まぁ10ということで
GM:それでお願いいたす
H.装衣の間
GM:さてさて、次の部屋を見ればアウロラの服の心配はいりませんねGM:扉の先はとても広いドレスルームとなっています。
大きな三面鏡の前にはたくさんのドレスが列をなし、自らを纏う者の訪れを静かに待ち続けています。
チェーロ:そぉい!の間
GM:装衣の間です
アリア:「あら、これはまた」
スヴェトラーナ:どんなドレスですか?
旅商人ローランド:「こりゃすげえな」
旅商人ローランド:いろんなドレスがあるよ
GM:多種多様です
瑞の字:てっきりマタニティドレスを置いているのかと……
GM:○服の調達
この部屋ではBランク以下の非金属鎧を入手可能。形状はすべて女性用のドレスとなる。また、魔剣の迷宮から出ると消失する。
チェーロ:ほ~
アリア:hm
アリア:と言ってもなぁ
スヴェトラーナ:やはりサイズに合うものを選べますね……
GM:あ、でも特殊効果のあるものはダメです
スヴェトラーナ:「ああ、ちょうどいい鎧を見繕えますね」
GM:マナコート調達できるじゃんねこれ
アシェル:非金属なんだ…
チェーロ:ダメなんかい!
アウロラ:ちぇっ
GM:流石にマナコートプラスを持ち出されるのはヤバい!
スヴェトラーナ:はい >そのままだとマナコート拾える
アシェル:そもそも出るときには脱いでいかないと消滅するんだから…
アリア:取り合えず目星っておく?
スヴェトラーナ:そうですね
アウロラ:とはいえ私筋力8なので 結局体形に合うソフトレザーくらいしかないですね
アリア:2d6+9+2+1 (2D6+9+2+1) > 7[2,5]+9+2+1 > 19
アウロラ:候補
スヴェトラーナ:2d+9+3+1 スカウト観察 (2D6+9+3+1) > 8[4,4]+9+3+1 > 21
チェーロ:2d (2D6) > 10[4,6] > 10
アシェル:2d (2D6) > 8[3,5] > 8
アウロラ:2d6+1 探索 (2D6+1) > 9[5,4]+1 > 10
GM:さて
GM:1d2 (1D2) > 1
GM:アシェルは危機感知判定をどうぞ
アシェル:えっと
アシェル:2d+8+3 レンジャー観察 (2D6+8+3) > 11[6,5]+8+3 > 22
GM:チッ!
チェーロ:全力回避
GM:目標値21に成功しやがった
アシェル:毎度毎度危ねえなあ…
チェーロ:やりおる
アシェル:高い
アウロラ:強い
GM:では三面鏡に近づこうとしたアシェルは
GM:その鏡から敵意を感じ、咄嗟に距離を取りました
GM:間一髪、鏡の中から腕のような何かが、アシェルのいた場所に向かって伸びます
アシェル:「…!うわっ」
アリア:罠?魔物?
GM:魔物ですねぇ
アリア:はえー。まもち
アリア:2d6 (2D6) > 5[3,2] > 5
GM:ふいうちに失敗したと気づいた鏡は、君たちを襲わんと動き出し
スヴェトラーナ:2d6 素出目まもち (2D6) > 3[1,2] > 3
GM:さらに、ドレスの山の中から異形が姿を表します
GM:それは、黒い球体にたくさんの目玉がついている怪物です
アウロラ:「ドレスの方からも!」
GM:まもちどうぞ 鏡と目玉
アリア:目玉分
スヴェトラーナ:2d6 あ、じゃあ目玉も (2D6) > 9[5,4] > 9
アリア:2d6 (2D6) > 5[4,1] > 5
チェーロ:x2 2d+7+3+1 鏡→めだま #1(2D6+7+3+1) > 5[1,4]+7+3+1 > 16#2(2D6+7+3+1) > 5[3,2]+7+3+1 > 16
アウロラ:x2 2D6+4+8+2 魔物知識 鏡→目玉 #1(2D6+4+8+2) > 8[4,4]+4+8+2 > 22#2(2D6+4+8+2) > 7[1,6]+4+8+2 > 21
GM:鏡 16/20
目玉 18/21
GM:うわっどっちも抜いてる
アウロラ:両方抜いた
チェーロ:つよい
アシェル:x2 2d 鏡→目玉 #1(2D6) > 7[5,2] > 7#2(2D6) > 4[2,2] > 4
GM:マリシャスドレッサーとバグベアードです
アシェル:力尽きた出目
GM:どっちも能力を弄っています
チェーロ:あぶねー
GM:バグベアードの原種、金属破壊光線とかいうやべーの持ってたので…
チェーロ:アシェルさんナイスですよ
GM:(装備してる金属を全破壊)
チェーロ:ひぃ
バグベアード:まあ洗脳光線とかあるんやけどな
アウロラ:こわ
スヴェトラーナ:獣変貌封印バトル!
瑞の字:遭遇戦の醍醐味だな
GM:というわけで戦闘だ!
GM:戦闘準備どうぞ 敵はない
チェーロ:「とりこまれないように注意してください!」
アリア:特になし
スヴェトラーナ:一応魔探法しておきましょうか
アリア:それもそうね。
アリア:魔探法
スヴェトラーナ:1d6 (1D6) > 2
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 48 → 46
アリア:1d6 (1D6) > 6
system:[ アリア ] HP: 79 → 73
GM:他ないなら先制判定ですね
チェーロ:なーし
GM:17
アシェル:うーん、いらなさそうではあるな…
アウロラ:ないよ
アシェル:こいつら基本魔法か?
スヴェトラーナ:アシェルさんがバークメイルするぐらいですね
アリア:土台がキックしてくるぐらいか
GM:ですね
アシェル:バークメイルは物理だしな…
GM:まあアリアが鏡に取り込まれたら影の攻撃結構痛いけど
アシェル:ヴォーパルウェポンはうーん
アシェル:とりあえず大丈夫です
GM:ほい
スヴェトラーナ:わらわやアリアに有効というぐらいでしょうか >ヴォーパル
GM:では先制判定どうぞー 17ね
スヴェトラーナ:では先制ですね
スヴェトラーナ:2d+9+4+1>=17 冒険者+敏捷 (2D6+9+4+1>=17) > 12[6,6]+9+4+1 > 26 > 自動的成功
スヴェトラーナ:はい
アリア:2d6+9+3+1>=17 (2D6+9+3+1>=17) > 10[6,4]+9+3+1 > 23 > 成功
アリア:さすがにね
GM:うーん強い
GM:PC先制
アウロラ:先行こうか
チェーロ:どうぞどうぞ
アウロラ:制限移動後方3m
アウロラ:ダブルで使うものは特にないかな…?
チェーロ:蛮族とかじゃないですしね
アウロラ:サモンフェアリー4!
GM:ほう…
system:[ アウロラ ] 追加MP: 30 → 13
アウロラ:2D6+4+9+1+1 妖精魔法行使 (2D6+4+9+1+1) > 6[5,1]+4+9+1+1 > 21
アウロラ:いでよ光と闇の妖精クーシー!
アウロラ:んー…練技は大丈夫だろう 本体はエンドして
クーシー:クーシー参ります
クーシー:制限移動 前進3m
クーシー:魔法は光と闇が使えます ブレイブハート!
チェーロ:おお
GM:ああっ!洗脳光線が!
クーシー:ちゃんと拡大数も持っていますので 拡大して5人
クーシー:6人の方がいいんですかね?こういう時
アリア:本人に精神無効とか無いなら?
チェーロ:ケチらなくてもいいかと
チェーロ:操られたらやだし
アシェル:バグベアードは知能:高いなので1人抜けてるとそいつに通してくるかもしれないぜ
クーシー:では私を含む6人に
GM:まあ鷹の目ないんやけどな
GM:なんでないんだよ
system:[ クーシー ] MP: 66 → 36
アリア:知能高いけどランダム攻撃なんだよな
クーシー:2d+12 (2D6+12) > 6[5,1]+12 > 18
スヴェトラーナ:実は鷹の目は強力な特技なんですよ
クーシー:これで手番終了ですね
GM:もとはレベル12のエネミーだぜ!?
クーシー:あ、ここから補助出来るんだっけ
GM:なんならターゲッティングもない
アシェル:目がデカいのに鷹の目はないんやなw
GM:行けるよ補助
チェーロ:わはは
クーシー:(エネミーの精神耐性を確認中
スヴェトラーナ:補助行動自体は手番中ならいつでも可能ですからね
GM:魔法生物だから効かないね精神効果
クーシー:くぅん
チェーロ:そうなんですよねー
クーシー:ターンエンドです
チェーロ:さて 精神効果は防いでくれてますがー
チェーロ:鏡に取り込むのも怖いからレジかなあ…?
チェーロ:ラーナさんは狙撃します?
スヴェトラーナ:そうですね、どこを狙うにしても……
スヴェトラーナ:アリア、何点ぐらい出せます?
アリア:んー
アリア:鏡に当たる気はあんまりしない
アリア:なので土台狙いになるかな?
チェーロ:いったんドダイ倒しますか
スヴェトラーナ:ふむ
アシェル:鏡、回避+4だからまあ無理
スヴェトラーナ:それなら狙撃ですね
アリア:ラッキーヒットすればなんとか程度
チェーロ:ぼくもドダイ狙いますね
GM:攻撃障害あるってどんだけでかいんだろうなこの鏡
スヴェトラーナ:チェーロさんどう動かれます?
アシェル:SFSを先に落とすのはZ時代の嗜み
GM:魔法文明時代のただのドレッサーのはずなんだが…
チェーロ:ドダイを射撃予定です
クーシー:SEEDは上を蹴落として奪いますからね…
チェーロ:回らないのか―
スヴェトラーナ:狙撃が上振れれば鏡が割れる…ぐらいですね
チェーロ:ラーナさんはベア様集中でいいのでは
チェーロ:タゲが散りすぎるかな?
チェーロ:なんならぼくもベア様ですかね
アリア:取り合えず私が薙払ってみれば良いのでは?
チェーロ:かも
スヴェトラーナ:ですね
アリア:キャッツアイ鞘起動
アリア:近寄って。クリレイB入れて鏡4部位薙払い。
アリア:2d6+9+4+1+1>22 (2D6+9+4+1+1>22) > 7[6,1]+9+4+1+1 > 22 > 失敗
GM:土台は当たり
アリア:いちたりない。土台にのみ命中だね
スヴェトラーナ:惜しいですね
アリア:k46[13]+9+4+3+1$+1 KeyNo.46m[+1]+17 > 2D:[5,1]=7 > 10+17 > 27
アリア:土台に27点
system:[ マリシャスドレッサー ] 土台: 80 → 61
アリア:あ、弱点あるから+2か
マリシャスドレッサー:おっと
system:[ マリシャスドレッサー ] 土台: 61 → 59
アリア:どっちも物理+2か
マリシャスドレッサー:ですね
GM:お次ー
スヴェトラーナ:ふむ……バグベアード狙いでもいい気がしますね
チェーロ:後詰です
チェーロ:後詰というか狙撃だから関係ないか
スヴェトラーナ:バグベアード、防護点10点もありますしね
アシェル:うーむ
アシェル:いやいいか、先に動いてブレス掛けたほうがいいかも
スヴェトラーナ:あ、こちらは遅発ブレスありますよ
アシェル:いやそもそも乱戦入ってないからダメだったわ
スヴェトラーナ:バフを乗せるなら筋力ブレスかヴォーパルウェポンか……赤Bは購入していませんのね
アシェル:流石に4枚アレばいいかなと思った
アシェル:とりあえず土台を殴るか…
アシェル:ヴォーパルウェポンを補助で起動して
system:[ アシェル ] カード(赤/A): 4 → 3
チェーロ:アシェルさん攻撃呪紋入れたりします?
system:[ アリア ] 金B: 20 → 19
アシェル:いや、制限移動内にいないから無理かな
チェーロ:ああそうか
チェーロ:しつれい
チェーロ:どぞー
アシェル:そして魔力撃はこいつら相手だとバステが山のようにのしかかるから撃てないという
チェーロ:ですよねえ
アシェル:15mに入って殴る
アシェル:2d+12+1 命中力/ブロードソード1H 土台 (2D6+12+1) > 6[4,2]+12+1 > 19
アシェル:流石に当たるか
GM:あたるー
アシェル:k15[(13)]+12+1+2+2 ダメージ/ブロードソード1H 弱点込 KeyNo.15+17 > 2D:[1,5]=6 > 4+17 > 21
system:[ マリシャスドレッサー ] 土台: 59 → 46
アシェル:硬いぜ…
アリア:台座ぶっ壊せるならぶっ壊したいな
チェーロ:これぼくもドダイですね?
スヴェトラーナ:ちなみにヴォーパルウェポンの対象は?
アシェル:あ、自分です 補助で自分しか撃てないから自分でいいやと思って省略した
チェーロ:補助で他人もいける… はず?
スヴェトラーナ:土台飛ばします?
アシェル:多分行けるはずだけど忘れてたや
スヴェトラーナ:狙撃撃ち込めばほぼ確実に落ちますよ
チェーロ:狙撃はもったいないきがします
チェーロ:ぼくとアシェルさんとクーシーさんまでいけば共同撃破できそう
GM:もったいないといってもどこに火力ぶち当てるかの違いだけどな…
スヴェトラーナ:……ところでアリア、ファストアクションの2回目の手番スルーしました?
GM:回りまくればバグベアードワンパン出来るかもくらいだ
チェーロ:あーでも回し方的にはそっちのほうがスマートか…?
GM:あっ
チェーロ:oh
アリア:あっ
チェーロ:ファスアク忘れてた
GM:今回は流石に駄目ってことで
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:ならラーナさんはこのターンで(ドダイ)落としてくれた方がいいですね…
チェーロ:いろいろねぼけてました
スヴェトラーナ:では狙撃で土台を落とします
スヴェトラーナ:となると、色々省略して良さそうですね
チェーロ:Cしませんしね
スヴェトラーナ:ええと…回避は17ですか
スヴェトラーナ:アウロラさん、クーシーを壁にしてもいいですか?
アウロラ:だってさ がんばれクーシー
GM:かわいそ…
スヴェトラーナ:3m下がって狙撃準備
スヴェトラーナ:キャッツアイマッスルベアージャイアントアーム
スヴェトラーナ:ブレス遅発でファストアクション狙撃発動
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 18 → 9
スヴェトラーナ:んん……
スヴェトラーナ:回りませんけどクリレイ金Bを入れておいてよさそうですね
アリア:シンプルに打撃力上がるからな
チェーロ:うむ
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 20 → 19
スヴェトラーナ:通常矢で土台に攻撃します
GM:どぞー
スヴェトラーナ:2d+14+4 命中力/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+12H (2D6+14+4) > 6[2,4]+14+4 > 24
スヴェトラーナ:ダメージ通します
GM:はい…
スヴェトラーナ:k42[13]+16+7$+1#0 ダメージ/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+1 KeyNo.42m[+1]+23 > 2D:[4,4]=9 > 11+23 > 34
GM:痛すぎるんだよね
スヴェトラーナ:68点です
system:[ マリシャスドレッサー ] 土台: 46 → -14
チェーロ:ドゴオォ
マリシャスドレッサー:グキッ
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 5 → 4
アウロラ:相変わらずのパワーだ
スヴェトラーナ:今回は珍しく獣変貌なしですよ
アシェル:メキャ
GM:あとは…チェーロかな
スヴェトラーナ:鏡割っておいていいと思います
チェーロ:たまには撃ち魔笑
チェーロ:暗黒微笑
スヴェトラーナ:アリアも1撃で70は削り切れないでしょうし
チェーロ:さくっといきますよ 制限移動2m後ろ
ストリングボウ横睨み→鏡1
チェーロ:2d+14+0+2 《横睨み》命中力/ストリングボウ (2D6+14+0+2) > 7[2,5]+14+0+2 > 23
GM:あたりー
チェーロ:k33[10]+10+2 ダメージ弱点込 KeyNo.33c[10]+12 > 2D:[3,4]=7 > 8+12 > 20
system:[ マリシャスドレッサー ] 鏡1HP: 70 → 56
チェーロ:「いつ見てもぼくはかわいいですね」 鏡を見ながら
マリシャスドレッサー:おっ取り込まれたいのか^^
チェーロ:ひえ
マリシャスドレッサー:じゃあ敵の手番です
system:[ マリシャスドレッサー ] がダイスシンボルを 1 に変更しました。
アリア:はい
マリシャスドレッサー:取り込むしかできない
マリシャスドレッサー:3d2 (3D2) > 5[2,2,1] > 5
マリシャスドレッサー:アリアアリアアシェル
マリシャスドレッサー:18に精神抵抗どうぞ~
アリア:x2 2d6+9+2+1>=18 #1(2D6+9+2+1>=18) > 6[4,2]+9+2+1 > 18 > 成功#2(2D6+9+2+1>=18) > 4[1,3]+9+2+1 > 16 > 失敗
チェーロ:ここがこわいですねー
スヴェトラーナ:あっ
チェーロ:あわわ
アリア:む、二回目に魔符
瑞の字:サクリファーイス!
マリシャスドレッサー:むむ
アシェル:2d+11 精神抵抗力 (2D6+11) > 6[2,4]+11 > 17
アシェル:ア
チェーロ:アシェルさーん!
マリシャスドレッサー:じゃあアシェルが鏡に取り込まれます
チェーロ:しまったレジの方がよかったかな
アシェル:これどうしようかな…
アウロラ:あ、アシェルー!
アシェル:いや流石になんとかなるだろ…!
アシェル:変転はラスボス戦まで持っておきたいよなという
瑞の字:ダーク・アイズ・マジック!
マリシャスドレッサー:まあ手番ごとに脱出試みれますしね
チェーロ:変転はねー
アシェル:ウワー
マリシャスドレッサー:この能力弱すぎるんだよね
チェーロ:まだこの手番なら動かないので
マリシャスドレッサー:取り込んで即影動かせたらめっちゃ強かった
マリシャスドレッサー:じゃあ鏡3にアシェルが取り込まれます
アシェル:これぶっちゃけ次ラウンドでぶっ壊されるの待ってていいんじゃないかなって
マリシャスドレッサー:はい…
アシェル:アリアはセーフだったし…
チェーロ:「アシェルさん!」
アウロラ:「アシェル!?」
バグベアード:では問題の
チェーロ:さてどうなるかな
スヴェトラーナ:「アシェルさん!」
バグベアード:3d6 (3D6) > 8[1,2,5] > 8
アシェル:多分鏡の向こうだから声も通らない気がする
スヴェトラーナ:戦闘中に普通に喋れるのがなんだか新鮮ですわね
バグベアード:そこはほら 何か通るんだよ
クーシー:魔封 催眠 衣服
チェーロ:わりと的確に通してきた
チェーロ:催眠だけは弾けますが
バグベアード:くそぉ
バグベアード:魔封光線を鏡に発射
バグベアード:ランダムな対象に当たるぜ! これアシェルどういう扱いになるんだろうな…
バグベアード:まあ流石にいない扱いだな
チェーロ:そうなのかー
アシェル:まあそうなのかな
チェーロ:まあ鏡の向こうではあるから無効だな
アシェル:ゲーム的には捕まえる系の特技の系譜な気もするんですがね
瑞の字:ペガサスならサクリファイスシールド!してた
バグベアード:1d5 誰に当たるかな(5はクーシー) (1D5) > 2
バグベアード:アリア
アウロラ:アリアの魔法がー!
バグベアード:21に抵抗どうぞー 失敗すると口が開けなくなるぞ!
チェーロ:アリアの呪歌が~!
バグベアード:地味に練技も封じる(呼吸が必要だから)
アリア:えー
アリア:2d6+9+2+1>=21 (2D6+9+2+1>=21) > 5[4,1]+9+2+1 > 17 > 失敗
バグベアード:まあ30秒間なんですけど
アリア:これ30sだから
アリア:あんまいみないな?
チェーロ:うn…
バグベアード:はい…
バグベアード:じゃあ全裸光線を…
バグベアード:アリアでいいな!
チェーロ:さあはかいこうせんはどこにくるよ
くまのん:いっけー!
アリア:こいつ……
バグベアード:いや待て
バグベアード:やっぱランダムだよな兄弟
アリア:アシェルが回避してるの笑うんだよね
くまのん:それはわりと思います
バグベアード:鏡に当てて反射!
瑞の字:こいつ…
バグベアード:1d5 (1D5) > 2
バグベアード:アリア!
瑞の字:あっアリア
くまのん:えっちこいつえっち!
アウロラ:やっぱりアリアじゃないか
アリア:2d6+9+2+1>=21 (2D6+9+2+1>=21) > 4[3,1]+9+2+1 > 16 > 失敗
くまのん:あっ
アウロラ:パァン
アリア:まあむり
GM:ちなみに服の修復はこの部屋でできます
GM:戦闘中は全裸ですけど
スヴェトラーナ:「あっ」
チェーロ:「あっ」
アウロラ:「あっ」
アリア:「あら」
女神ミオリア:「あっ」
マリシャスドレッサー:マリシャスドレッサー、すかさずアシェルの写った鏡面をアリアの方へ向ける
アウロラ:こっ、こいつ
チェーロ:やりおる…
GM:防護点は減るので注意してね
スヴェトラーナ:「……早くあの鏡を破壊しますわよ!」
アウロラ:「うん」
アシェル:「うわ」流石にびっくりしてる
チェーロ:1d100 ノンデリ度 (1D100) > 61
アリア:土台が蹴ってこないだけましなんだよな
チェーロ:「アリアさんなら比較的被害は少ないです」(面積的に)
GM:物理攻撃はバグベアードの体当たりしかないのよね…
スヴェトラーナ:さて鏡を割りましょう
GM:アシェルが何かもう慣れちゃってる
GM:敵の手番終わり!
GM:ってとこで今日はここまでだね
チェーロ:それも旅で得た強さ…
チェーロ:猛虎な時間
GM:次回は22日の22時から
アウロラ:はーい
アリア:おつかれー
瑞の字:阪神タイガース2年ぶりの日本シリーズ進出おめでとう!
チェーロ:はーい
GM:ではでは、お疲れ様でしたー
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アシェル:お疲れ様でした
アウロラ:お疲れさまでしたー
チェーロ:ジョーシンに行って知った
アシェル:慣れてる慣れてない以前に流石に命のやり取りの場だからな…
アシェル:目ぇそらしてる場合ちゃうし…
チェーロ:たしかに?
GM:メモ:アシェルは3番に捕まってる
GM:てんこー
アシェル:hoi
チェーロ:poi
アリア:はい
アウロラ:あい
スヴェトラーナ:はい
GM:それでは再開です
GM:よろしくお願いしまーす
アリア:よろしくー
アウロラ:よろしく
GM:前回のあらすじ うおっ…でっか……
アウロラ:どたぷん
チェーロ:盛り上がってまいりました
GM:戦闘、2ラウンドPCターンから再開です
system:[ GM ] がダイスシンボルを 2 に変更しました。
アシェル:捕まって動けないので先に鏡を破壊してください
スヴェトラーナ:とりあえず薙ぎ払っていただいてから考えましょうか
GM:アリアが魔封じかつ全裸です
鏡3がアシェルくんを捕まえています
アリア:はーい
アリア:薙払いまーす
アウロラ:ものすごい戦況報告だ…
アリア:2d6+9+4+1+1>17 鏡*3 (2D6+9+4+1+1>17) > 5[1,4]+9+4+1+1 > 20 > 成功
GM:命中!
アリア:こいつらはクリるんだっけ
GM:クリる
アリア:x3 k46[9]+9+4+3+1+2 #1KeyNo.46c[9]+19 > 2D:[4,2]=6 > 9+19 > 28#2KeyNo.46c[9]+19 > 2D:[1,4]=5 > 7+19 > 26#3KeyNo.46c[9]+19 > 2D:[5,6 3,6 3,5]=11,9,8 > 13,12,10+19 > 2回転 > 54
GM:グエー
GM:的確に3を回してくる
system:[ マリシャスドレッサー ] 鏡1HP: 56 → 34
チェーロ:おお~
system:[ マリシャスドレッサー ] 鏡2HP: 70 → 50
system:[ マリシャスドレッサー ] 鏡3HP: 70 → 22
チェーロ:ぼくは後詰に
スヴェトラーナ:ふむ…流石に3枚割りは厳しそうですわね
アリア:最低限3を割ろう
スヴェトラーナ:そうですね
チェーロ:ぼく単独だとちょっと厳しいです3は
スヴェトラーナ:少し計算しまーす
チェーロ:あ、クーシーさんと共同ならいけるかも?
スヴェトラーナ:ほぼ確実に割れますね
スヴェトラーナ:こちらなら
チェーロ:1はどうですか?>ラーナさん
スヴェトラーナ:1回転ならほんの少しだけ残ると思います
スヴェトラーナ:2回転なら確実に割れます
チェーロ:ふむふむ
アウロラ:ラーナから仕掛けて、残ったのに私がフォースしつつクーシー突っ込ませる?
チェーロ:とりあえずぼくが狙ってみます>3番
アウロラ:うい
チェーロ:横睨みで3番ねらいますよー
アリア:取り合えず3の破壊はマストなんで
アリア:ここにラーナで良いとは思うんだよね
system:[ チェーロ ] MCC: 5 → 4
system:[ チェーロ ] HP: 52 → 52
system:[ チェーロ ] MCC: 4 → 3
スヴェトラーナ:フォースは反射されないんでしたっけね
チェーロ:光線じゃないですしね
アリア:チェーロはラーナの結果見て動く、でどうだろ
スヴェトラーナ:ですよね
GM:衝撃属性だからね
チェーロ:じゃあそうしましょうか
GM:ティダンのレイとかはダメだな
アリア:ぶっちゃけチェーロはレジスタンスの択があるので
チェーロ:たしかに
チェーロ:ではラーナさんおねがいします
system:[ チェーロ ] MCC: 3 → 4
system:[ チェーロ ] 太矢: 16 → 15
スヴェトラーナ:では3番に通常矢クリレイ金B
チェーロ:(へらしわすれぶん)
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 4 → 3
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 19 → 18
スヴェトラーナ:2d+14+2>18 命中力/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+1 (2D6+14+2>18) > 2[1,1]+14+2 > 18 > 自動的失敗
スヴェトラーナ:あっ
アリア:あっ
アウロラ:あっ
アリア:じゃあ全力で攻撃しようか!
GM:はい
アシェル:アッ
アシェル:がんばえー!
system:[ スヴェトラーナ ] 50点: 0 → 1
アウロラ:じゃあ私とクーシーで行って後詰めチェーロかな
アリア:アウロラって今使える属性なんだっけか
GM:一応アシェルが抵抗すればそのまま抜け出して動けるけどね
スヴェトラーナ:そろそろ出る気はしました
アシェル:じゃあもう試したほうがいいか?
アリア:まあ抵抗は一番最後ですね
アウロラ:妖精出撃中なので神聖だけです
アシェル:あはい
アリア:主動作終わっちゃうよね?
GM:終わらない
アシェル:終わらないんだ…
アリア:終わらないんだ……
GM:終わると思いきや終わらない
アシェル:じゃもう試したほうが丸いか?
アウロラ:契約は炎風光闇
アリア:そうだね
アリア:レジスタンスもたぶん貰えないだろうし
アシェル:18を超えるしかないか…
GM:レジは…もらえるんじゃない?(適当)
アリア:聞こえるんだ
GM:聞こえることにします
チェーロ:じゃあレジりますか
アシェル:マン・イン・ザ・ミラーのせいで脳の処理がバグるんやな
アリア:わかる
アリア:どうしてもそれが連想されるから
アシェル:アレは全部通さなかったからな…
GM:細かい処理とか書いてないからな…
チェーロ:レジりますよー?
チェーロ:【レジスタンス】 ペットはー まあ起動しますか
アシェル:どうぞー
system:[ チェーロ ] ペット: 6 → 5
チェーロ:2d+15 呪歌演奏 (2D6+15) > 2[1,1]+15 > 17
チェーロ:ぶっ
GM:草
チェーロ:いやまて
アリア:ちょっと?
チェーロ:シュアパフォーマー
GM:まだ舞える
アウロラ:えぇ
チェーロ:2d+15 呪歌演奏 (2D6+15) > 3[2,1]+15 > 18
アリア:セーフ
アシェル:サスガダア
チェーロ:おいおい
GM:こわ
アリア:セーフか?
アシェル:今日は厄日
GM:ヤバいわよ!
system:[ チェーロ ] ⤴: 0 → 1
system:[ チェーロ ] ⤵: 0 → 1
アシェル:じゃあレジもらったのでトライしますか
チェーロ:「なんだかのどの調子が…」
アウロラ:あれ私攻撃しなくていいの
チェーロ:ちとりせき
アリア:アシェルが脱出出来れば
アリア:そのまま主動作できるっぽいから
アシェル:2d+11+1>=18 精神抵抗力 鏡なんて壊すほど (2D6+11+1>=18) > 7[1,6]+11+1 > 19 > 成功
GM:脱出!
瑞の字:パリーン
アシェル:パリーン(多分割れてない
アリア:このまま1枚ずつ割っていこう
アシェル:「出れた…!」
アウロラ:うい
アシェル:これこのまま主動作したほうがいいかな…
瑞の字:夢よ踊れこの地球の下で
アリア:そうね。
瑞の字:手番時に脱出だから動くしかないぜ!
アリア:そうだな!
アシェル:じゃあ3番に攻撃するべ
GM:かもーん
アシェル:剣魔果敢撃 MA近接攻撃命中時魔法判定+1(失敗で-1)
アシェル:まずは殴る!
アシェル:2d+12+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+12+1) > 2[1,1]+12+1 > 15
アシェル:どうした?
GM:草
アリア:草
瑞の字:わはははは
GM:すごいわね
チェーロ:えええ
アシェル:今日はダメかもしれん!
アウロラ:今日はなんなのなの
system:[ アシェル ] 生き恥: 0 → 1
瑞の字:(打率が)ヤバいわよ!
アシェル:しょうがないのでブレスを誰かに掛けます
アシェル:アリアでいいか?
アリア:はい。
アシェル:2d+11-1 神聖魔法行使 (2D6+11-1) > 9[4,5]+11-1 > 19
アシェル:こっちはいい出目なんだよなあ
アシェル:器用で
アリア:はーい
system:[ アシェル ] MP: 39 → 34
アウロラ:じゃあフォースしにいくか
アウロラ:制限移動 前進3m
アウロラ:射程10なのでね。
アウロラ:フォース 3番に
GM:どぞー
アウロラ:一枚ずつでいいなら拡大しなくていいかな?
アリア:MPに余裕……あるよな
スヴェトラーナ:そうですね
アリア:拡大して削っちゃえば?
アウロラ:おむねの大きさは心の余裕って誰かが
アウロラ:拡大しようか
スヴェトラーナ:3番を削れば次のラウンド薙ぎ払いで削れきれるでしょうし
アウロラ:3倍で鏡123
system:[ アウロラ ] 追加MP: 13 → 1
アウロラ:2D6+4+8+1+1 神聖魔法行使 よいしょ (2D6+4+8+1+1) > 4[1,3]+4+8+1+1 > 18
アウロラ:こわいって
GM:抵抗しちゃったよ
GM:出目不振だなぁ…
スヴェトラーナ:当たれば大丈夫としましょう
アウロラ:x3 hk10+4+8+1+1@13 番号順 #1KeyNo.10+14 > 2D:[6,4]=10 > (5+14)/2 > 10#2KeyNo.10+14 > 2D:[3,2]=5 > (2+14)/2 > 8#3KeyNo.10+14 > 2D:[3,2]=5 > (2+14)/2 > 8
アリア:なかなか良い削り
マリシャスドレッサー:そういやさっきの薙ぎ払い弱点入れてた?
アリア:入ってる
system:[ マリシャスドレッサー ] 鏡1HP: 34 → 24
マリシャスドレッサー:オッケー
system:[ マリシャスドレッサー ] 鏡2HP: 50 → 42
system:[ マリシャスドレッサー ] 鏡3HP: 22 → 14
GM:あとはクーシーかな
アウロラ:ブレハ入ってるからメディはいらないのでエンドして
クーシー:参ります
クーシー:突撃!乱戦IN!
クーシー:でいいですよね
アシェル:いいと思います
クーシー:3番に通常攻撃
GM:かもん
クーシー:2d+12 がおー (2D6+12) > 5[4,1]+12 > 17
GM:回避
クーシー:あれこれ やっぱり!
チェーロ:あらら
GM:おっしゃ反撃だ
GM:…まさか全部残るとは
アシェル:ぐだぐだオーダーだったからな…
マリシャスドレッサー:1がアシェル、2がアリア、3がクーシーに反転世界への誘い
クーシー:致命的な場面でやらかさなかっただけいいとしましょう…
マリシャスドレッサー:18に抵抗どうぞー
アリア:2d6+9+2+1+1>=18 (2D6+9+2+1+1>=18) > 8[2,6]+9+2+1+1 > 21 > 成功
アシェル:2d+11+1>=18 精神抵抗力 (2D6+11+1>=18) > 9[6,3]+11+1 > 21 > 成功
クーシー:2d+11>=18 (2D6+11>=18) > 4[2,2]+11 > 15 > 失敗
スヴェトラーナ:あっ
クーシー:グェー
アリア:こいつ
マリシャスドレッサー:クーシー、収容!
アリア:まあ次のターンに割ればいいか
マリシャスドレッサー:はい…
バグベアード:じゃあ問題の
バグベアード:3d6 (3D6) > 12[3,3,6] > 12
スヴェトラーナ:バグベアード
バグベアード:1d6 (1D6) > 1
アウロラ:冷凍冷凍魔封
バグベアード:魔封、冷凍、体当たり
バグベアード:(3回の行動は全部違うやつになる)
アウロラ:あぁ、被ると体当たりに化けるんだ
バグベアード:正確には6が体当たりで、3が被ったから振り直して1がでたので魔封
アウロラ:なるほどなー
スヴェトラーナ:アレですね
スヴェトラーナ:寄ってくるということは薙ぎ払いの餌食に…
バグベアード:気まぐれゆえ…
バグベアード:乱戦参加
アリア:こいつ高い知能完全に無駄にしてるな
バグベアード:は?知能高い行動するが?
バグベアード:前に出たアウロラに魔封光線
チェーロ:あっこいつ
バグベアード:21に抵抗どうぞ
アウロラ:だよなぁというきもち
アウロラ:2d+9+5>=21 やってやらぁ! (2D6+9+5>=21) > 9[6,3]+9+5 > 23 > 成功
アウロラ:ッシャ
バグベアード:ぐぬぬ
チェーロ:やりおる
バグベアード:アシェルに冷凍光線
バグベアード:んでアリアに体当たり
アリア:冷ビ
バグベアード:レイビは21 たいあたりは命中20
アリア:2d6+9+3>=20 (2D6+9+3>=20) > 6[1,5]+9+3 > 18 > 失敗
アシェル:2d+11+1 精神抵抗力 (2D6+11+1) > 4[1,3]+11+1 > 16
アシェル:流石に厳しい
バグベアード:2d+18 れいとうビーム! (2D6+18) > 4[1,3]+18 > 22
system:[ アシェル ] HP: 75 → 53
バグベアード:2d+13 すてみタックル (2D6+13) > 8[4,4]+13 > 21
アシェル:逆なら全然痛くなかったんだがな…
system:[ アリア ] HP: 73 → 53
system:[ アリア ] HP: 53 → 52
バグベアード:知能高いからよ…
system:[ バグベアード ] がダイスシンボルを 3 に変更しました。
GM:ラウンド3!
アリア:まず薙払う?
アウロラ:かな
アリア:私は薙払うしか出来ない悲しいモンスターだからよ……
アリア:クリレイB入れて
アリア:2d6+9+4+1+1+1>17 (2D6+9+4+1+1+1>17) > 5[4,1]+9+4+1+1+1 > 21 > 成功
GM:あたりー
アリア:ベアード忘れてたけど当たってるな
アリア:クリレイは鏡2に使っとこう
GM:あ
アリア:ん?
GM:ベアードは飛行あるからよけるな
アリア:あ、ほんとだこいつ飛んでるのね
アリア:じゃあ鏡三つに
GM:です
アリア:k46[9]+9+4+3+1+2$+1 鏡2 KeyNo.46c[9]m[+1]+19 > 2D:[4,2]=7 > 10+19 > 29
アリア:x2 k46[9]+9+4+3+1+2 1と3 #1KeyNo.46c[9]+19 > 2D:[6,4 1,2]=10,3 > 13,4+19 > 1回転 > 36#2KeyNo.46c[9]+19 > 2D:[4,5 3,2]=9,5 > 12,7+19 > 1回転 > 38
GM:そっちが回るのか…
system:[ マリシャスドレッサー ] 鏡1HP: 24 → -6
system:[ マリシャスドレッサー ] 鏡2HP: 42 → 19
system:[ マリシャスドレッサー ] 鏡3HP: 14 → -18
マリシャスドレッサー:パリーン
マリシャスドレッサー:クーシー解放
クーシー:ふういんがとけられた
アシェル:Alive a lifeしたか…
スヴェトラーナ:ふむ
スヴェトラーナ:バグベアード狙撃で良さそうですね
チェーロ:ぼくは鏡2ですかねー
アウロラ:回復かな
チェーロ:とりあえず撃ってみましょう
チェーロ:横睨みは条件外になったので 通常射撃です
system:[ チェーロ ] MCC: 4 → 3
system:[ チェーロ ] 太矢: 15 → 14
チェーロ:2d+14+0 鏡2 (2D6+14+0) > 10[5,5]+14+0 > 24
GM:命中!
チェーロ:k33[10]+10+2 ダメージ/ストリングボウ KeyNo.33c[10]+12 > 2D:[6,1]=7 > 8+12 > 20
チェーロ:弱点入りです
system:[ マリシャスドレッサー ] 鏡2HP: 19 → 5
チェーロ:えーと ここでベア様にパラミス あっ届かない
GM:あっ
チェーロ:おわりです…
スヴェトラーナ:はい
system:[ チェーロ ] ♡: 0 → 1
アシェル:5点か 殴るか
アリア:フォースで落とせるか?
GM:まあ落ちますね
アシェル:MAで殴り側で先にでいいかな…
スヴェトラーナ:落とせると思いますわよ
アシェル:フォースは不安である
アシェル:さっきと同じように果敢でいいかな…
アウロラ:成功すれば抵抗されても固定値で落ちない?
GM:はい
アシェル:あほんまや
アウロラ:成功というか判定Fらなければ
アシェル:じゃあもうフォースでいいや!死にな!
アシェル:2d+11 神聖魔法行使 (2D6+11) > 4[1,3]+11 > 15
アシェル:k10[13]+11+0h+(+0) 半減/フォース KeyNo.10+11 > 2D:[5,2]=7 > (3+11)/2 > 7
GM:低調だぁ
GM:パリーン
system:[ マリシャスドレッサー ] 鏡2HP: 5 → -2
アシェル:あ、当然マルチアクションなのでそのままベアードを殴ります
アシェル:果敢の効果は特に何の意味もなくなった
system:[ アシェル ] MP: 34 → 30
バグベアード:いつもじゃん
アシェル:2d+12+1 命中力/ブロードソード1H あいつ許せねえよ (2D6+12+1) > 10[5,5]+12+1 > 23
バグベアード:グワーッ
アシェル:k15[(10)]+12+1+2 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+15 > 2D:[4,1]=5 > 3+15 > 18
アシェル:硬い~
system:[ バグベアード ] HP: 110 → 102
バグベアード:まあ流石にね
バグベアード:お次ー
スヴェトラーナ:では2m前進して狙撃体制に入ります
スヴェトラーナ:えー…
スヴェトラーナ:マッスルベアーとキャッツアイをかけなおしておきます
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 9 → 3
アウロラ:魔封対策の先掛けかな
スヴェトラーナ:そうですね
GM:あとはアウロラかな
アウロラ:まぁ回復しよう
アウロラ:キュアハート アンナ拡大でアシェルアリアに
system:[ アウロラ ] 追加MP: 1 → 0
system:[ アウロラ ] MP: 67 → 60
アウロラ:2D6+4+8+1+1 神聖魔法行使 (2D6+4+8+1+1) > 8[2,6]+4+8+1+1 > 22
アウロラ:x2 k30+4+8+1+1@13 イニシ順 #1KeyNo.30+14 > 2D:[4,2]=6 > 6+14 > 20#2KeyNo.30+14 > 2D:[3,3]=6 > 6+14 > 20
system:[ アリア ] HP: 52 → 72
system:[ アリア ] MP: 14 → 9
system:[ アシェル ] HP: 53 → 73
クーシー:で、こちら行きましょうか
GM:どぞー
瑞の字:咆哮キ~ック!
クーシー:折角なので マルチアクションって言って
クーシー:通常攻撃から
クーシー:2d+12 とぉぉう (2D6+12) > 7[6,1]+12 > 19
GM:回避!
クーシー:うーん
クーシー:まぁしょうがないですね…
クーシー:マルチ分
クーシー:バーチャルタフネス!
チェーロ:おお
クーシー:マルチを唱えてるので拡大が出来ない、と
クーシー:アシェルさんでいいですかね
アシェル:どういうアレでしたっけ
チェーロ:むしろアリアさんがいいかも?
瑞の字:HP増えるんじゃなかったっけ
アウロラ:対象の現在・最大HPを魔力点分増やす
GM:星界
チェーロ:わかりやすい
アウロラ:わかりやすい!
アシェル:アリアの方がいいかもしれん
瑞の字:あっわかりやすい
クーシー:じゃあアリアさんで
アリア:はーい。
アシェル:こっちは多分滅多なことではダウンしないはずなので
system:[ クーシー ] MP: 36 → 32
アリア:ところでこれ現在HPは-1されるけど
アリア:最大HPの方はどうなんです?
クーシー:これ回復じゃなく追加なんですけど影響するんですかね?
GM:しなさそう
アリア:おーらい
瑞の字:ダネフッシ
クーシー:2d 行使 (2D6) > 9[4,5] > 9
クーシー:魔力12なので現在・最大を12ふやしてください
クーシー:おわし
GM:では反撃だぜ
バグベアード:3d6 (3D6) > 13[3,6,4] > 13
バグベアード:冷凍洗脳体当たり
バグベアード:オラッ!洗脳!
瑞の字:パリーン
アリア:おらっ洗脳解除!
バグベアード:miss
バグベアード:ブレイブハートめ…!
アウロラ:ドヤァ
バグベアード:ラーナに冷凍光線、アリアに体当たり
バグベアード:光線21 体当たり20
アリア:2d6+9+3>=20 (2D6+9+3>=20) > 6[3,3]+9+3 > 18 > 失敗
スヴェトラーナ:2d+11+1>=21 精神抵抗力 (2D6+11+1>=21) > 6[1,5]+11+1 > 18 > 失敗
スヴェトラーナ:受けます
バグベアード:2d+18 冷凍ビーム! (2D6+18) > 11[5,6]+18 > 29
スヴェトラーナ:ダメージ大きくありません?
バグベアード:2d+13 体当たり (2D6+13) > 4[1,3]+13 > 17
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 46 → 17
system:[ アリア ] HP: 84 → 67
バグベアード:女性の氷漬けに興奮するバグベアードさんなのかもしれない
バグベアード:終わり
system:[ バグベアード ] がダイスシンボルを 4 に変更しました。
GM:ラウンド4です 練技切れとか注意かな
GM:アリアの口封じはこのラウンドまで
アリア:魔封の方はどうだっけ?このRまで?
スヴェトラーナ:では先に動きますね
アリア:チェーロパラミス入れる?
スヴェトラーナ:ああ、パラミス
アリア:ぶっちゃけモラル歌っても良い気もしてるけど残してたっけ
スヴェトラーナ:パラミス入ってなくても変わりませんわね
チェーロ:あー パラミスモラルしましょうか
スヴェトラーナ:パラミスの影響ないので先に動きますね
チェーロ:どうぞー
スヴェトラーナ:2m下がってジャイアントアームクリレイ金A
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 3 → 0
スヴェトラーナ:徹甲矢でバグベアードを狙撃します
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 8 → 7
system:[ スヴェトラーナ ] 金A: 6 → 5
スヴェトラーナ:ああ、それとスマルティエの風切り布を発動します
GM:ひぃん
スヴェトラーナ:ブレス、キャッツアイ、スポッタードール、風切り布で+6
スヴェトラーナ:2d+14+6>20 Fチェック狙撃発動 (2D6+14+6>20) > 6[4,2]+14+6 > 26 > 成功
GM:はい…
スヴェトラーナ:ではダメージロール
スヴェトラーナ:弱点、マッスルベアー、ジャイアントアームで+7です
スヴェトラーナ:k37[(8+0)]+16+7$+2#0 ダメージ/"病弱な"コンポジットボウ(徹甲矢)・カスタム+1 KeyNo.37c[8]m[+2]+23 > 2D:[3,1]=6 > 7+23 > 30
スヴェトラーナ:回りませんでしたね
スヴェトラーナ:それでも60点です
system:[ バグベアード ] HP: 102 → 52
バグベアード:半分削れてるんだよなあ…
チェーロ:ぼくは援護に回りましょう
チェーロ:いきますよー?
チェーロ:3m前進 パラミス→ベア様
system:[ チェーロ ] 緑A: 14 → 13
チェーロ:モラル
チェーロ:2d+15 呪歌演奏 (2D6+15) > 5[2,3]+15 > 20
バグベアード:オッケー
system:[ チェーロ ] ⤴: 1 → 4
チェーロ:「もれ~もれ~」
チェーロ:おわり
アシェル:じゃあ動くか…
バグベアード:がんばー
アシェル:ダメージレースに勝ちたいので魔力撃宣言して殴る
アシェル:2d+12+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+12+1) > 8[5,3]+12+1 > 21
バグベアード:よけ…られない!
アシェル:パラミスありがとー!
アシェル:k15[(10)]+12+1+10+2 ダメージ/ブロードソード+魔力撃 KeyNo.15c[10]+25 > 2D:[5,6 5,4]=11,9 > 7,5+25 > 1回転 > 37
バグベアード:マジかよ少年
スヴェトラーナ:良いですね
system:[ バグベアード ] HP: 52 → 25
バグベアード:ぐわあああ
アシェル:よし大分削れた
アリア:じゃあ補助納刀して補助で抜刀して鞘起動して殴りまーす
system:[ アリア ] MP: 9 → 6
バグベアード:カシャカシャやってる
アリア:2d6+9+4+1+1+1>20 (2D6+9+4+1+1+1>20) > 5[1,4]+9+4+1+1+1 > 21 > 成功
バグベアード:おのれパラミスめ
チェーロ:盛った甲斐があった
アリア:k46[9]+9+4+3+1+2 KeyNo.46c[9]+19 > 2D:[5,4 4,1]=9,5 > 12,7+19 > 1回転 > 38
system:[ バグベアード ] HP: 25 → -3
アウロラ:ぐるぐるしてる!
スヴェトラーナ:こちらで回らなかった分が回りましたね
バグベアード:2ラウンド目の不調が嘘のようだな…
アシェル:シャカパチスタイル
スヴェトラーナ:トータルで倒しきれればよいのです
GM:ではドレスルームの異形たちは限界を迎え、動かなくなりました
GM:戦闘勝利!
アリア:やったぜ
GM:剥ぎ取りどうぞ
スヴェトラーナ:お任せしますわ
スヴェトラーナ:回復…どうしましょうか
アリア:「もー、また服がー」適当にドレス見繕いますか
アシェル:まあ回復しに戻るほうがいい気はするな…
チェーロ:ありですねえ
アシェル:「………」がっつり裸見ちゃったなと
スヴェトラーナ:「こちらはどうでしょう?」ってアリアのドレス選びに付き合いますわよ
アシェル:「…不可抗力だよなぁ」ぼそり
アリア:今更では?感がするのはなんでだろうね
アリア:まあハードレザー相当のドレスをゲットします
アシェル:そんなアリアに剥ぎ取りの仕事を任せるしかないという
アリア:荷物に下着を準備してるんですよね。経験が生きたな
GM:ちゃんと下着も用意されてますから安心です
アウロラ:こっちも今の体形に合うソフトレザー相当の衣装を探しに行かないと
GM:用意してたわ
アリア:まずドレッサー
アリア:x4 2d6+1 #1(2D6+1) > 4[1,3]+1 > 5#2(2D6+1) > 7[1,6]+1 > 8#3(2D6+1) > 3[1,2]+1 > 4#4(2D6+1) > 7[5,2]+1 > 8
アウロラ:あ、私鎧を防弾加工してたんですけどどうなりますかね
アリア:ふつう!
アリア:ベアード
アリア:2d6+1 (2D6+1) > 6[5,1]+1 > 7
GM:適用していいよ>防弾
アウロラ:わーい
アリア:滅茶苦茶普通の出目だった
GM:鏡の破片が4つとー
GM:巨大な目玉、結晶化した魔眼ですか
GM:さて
スヴェトラーナ:ああ、バグベアードの結晶魔眼はお得なマテリアルカードになりますね
アウロラ:金赤のSか
スヴェトラーナ:アシェルさんいかがです?
GM:ドレッサーの砕け散った土台の破片の中に白く光るものがあります
GM:拾い上げるとそれは白い鍵でした
アシェル:うーむ
アシェル:1000gか
アシェル:使っちゃおうかな?
アシェル:ヴォーパルウェポンSとして使えるよね
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:クリティカルレイSよりはそちらの方がよいかと
アシェル:じゃあ魔眼もらって粗製赤カードS作っておきましょう
GM:ほい
GM:あとは、戦闘前に探索判定振ってましたね
GM:19以上だったので
GM:ドレスの中からメイド服を発見します
スヴェトラーナ:あら
GM:コンバットメイドスーツ(耐酸性)です
アウロラ:ほうほう
チェーロ:おお~
アリア:酸性…
スヴェトラーナ:嫌な文字が見えましたわね
GM:あとこの部屋には裁縫道具があります
GM:○服の修繕
衣服の耐久力を回復できる。耐久力0の金属鎧も回復できる。「レンジャーorテイラー+器用度」で判定し、「達成値/5(端数切捨)」だけ衣服の耐久値を回復できる。所要時間は1時間で、1つの防具につき1回のみ可能。
アリア:凄い裁縫道具だな
アシェル:なぜか仕事が増えた
GM:服の耐久力は4で、耐久力が減った分だけ防護点マイナスです
GM:3まで回復すれば防護点-1の金属鎧になります
GM:まあこのままハードレザー着てても良いんだけど
スヴェトラーナ:「ふむ……女中服、ですわね」
アウロラ:「マカジャハットでこの系統の服見たね」
旅商人ローランド:「こりゃ結構な値打ちもんだぞ」
GM:この部屋はそんなとこですね
GM:あ、北東の扉は開きません
GM:南東の扉は開きますがね!!
アリア:あれ。これグラップラー戦用じゃないんだ
アウロラ:可ですね
GM:着用可能なだけだねー
アリア:でも防護0かぁ…
GM:まあファイターが着る装備ではない
GM:見た目は映える
アリア:まあハドレでいいや
アシェル:南東は…あけたら触手が襲ってきそうだよな
アリア:そうね
スヴェトラーナ:はい
アウロラ:触手の海行き
GM:んじゃどうします?
アリア:北の扉かね
スヴェトラーナ:安息の間に立ち寄るか、戻ってから白樺の間に行くかですね
アリア:安息はどうだろ?
スヴェトラーナ:どちらにせよHP回復が欲しいです
アリア:それはそう
アシェル:うむ
アウロラ:よく見たらラーナボロボロやった
チェーロ:回復何時間でしたっけ
チェーロ:時間じゃないか ええと?
アウロラ:10分で半日寝た分
チェーロ:りょうかい 早いですね
アリア:取り合えずMPも回復……はまだいいか?
チェーロ:ちなみにMP回復じゅかはリセットされないですよね寝ても
GM:うん
GM:あくまで睡眠の回復が10分でできるだけです
チェーロ:とはいえ… ここはじゅかで粘りましょうか?
アリア:だねぇ
アシェル:ふむ
GM:睡眠による回復は3時間単位で2回まで、の原則は変わらないので一応注意
チェーロ:うーん難しい
アシェル:もうちょい残してた方が良いのか?
チェーロ:一回ねましょう!!
アシェル:よくわからなくなってきたぜ
チェーロ:魔晶石とかもありますよね?
スヴェトラーナ:草と呪歌で誤魔化せません?
スヴェトラーナ:魔海草それなりにありましたよね?
アシェル:後これはGMが何も言ってないからアレですが
GM:GMは草炊けよ…と思っています
チェーロ:じゅかは戦闘中にも使えるので、起死回生になりえます
アシェル:僕達は競争中なので
アウロラ:私2個持ってきてるよ
スヴェトラーナ:そうですね >競走中
チェーロ:そうですね…
スヴェトラーナ:ですがまあ
アシェル:海草なら9個あるよ
スヴェトラーナ:剥ぎ取りをアリアに任せているのでその間に炊けます
アシェル:前の奴含めてね
アリア:それはそう。
GM:ぶっちゃけ時間なんかカウントしてませんが
アシェル:じゃあ炊くか…
GM:流石に翌日になると負けます
アシェル:まあそうやろね…
アシェル:草って1つ炊いたらみんなに行き渡りましたっけ
GM:だめ
アシェル:(使わなさすぎて忘れた
アシェル:まあそりゃそうか
アシェル:じゃあ…4人分炊いちゃう?
アリア:1回で一人だね
アシェル:問題なければ炊いちゃおう
アシェル:余らせてももったいねえ!
GM:厳密にやると剥ぎ取りで40分かかってるんで
アウロラ:ラーナにはハートかけようか
GM:草4つ炊いても時間は変わらないんだよね
スヴェトラーナ:そうですね >剥ぎ取りで40分
アシェル:1つ10分だから…
アシェル:じゃあソレで行きましょうか
スヴェトラーナ:なんなら2回炊いてもらいたいぐらいです(
アシェル:x4 k10[13]+8+3 魔海草 イニシ上から下へ チェーロ以外に #1KeyNo.10+11 > 2D:[5,3]=8 > 4+11 > 15#2KeyNo.10+11 > 2D:[5,6]=11 > 6+11 > 17#3KeyNo.10+11 > 2D:[4,2]=6 > 3+11 > 14#4KeyNo.10+11 > 2D:[6,4]=10 > 5+11 > 16
スヴェトラーナ:あら
チェーロ:おお
アシェル:大分回復したかな?
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 0 → 16
system:[ アシェル ] MP: 30 → 47
スヴェトラーナ:これなら大丈夫そうですね
system:[ アウロラ ] MP: 60 → 75
system:[ アリア ] MP: 6 → 18
スヴェトラーナ:ああ、それとえびらに矢を補充しておきましょう
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 3 → 6
アウロラ:追加MPタンク(意味深)の方までは行かないけど十分
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 7 → 9
チェーロ:えーと ラーナさんの回復はこちらで
アウロラ:あ、そっちでやる? 了解
チェーロ:夏の生命
チェーロ:2d+15 呪歌演奏 (2D6+15) > 8[5,3]+15 > 23
チェーロ:k20[13]+15+0 【終律:夏の生命】 KeyNo.20+15 > 2D:[3,3]=6 > 4+15 > 19
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 17 → 36
チェーロ:さすがにぜんかいはむりか
スヴェトラーナ:あ、それとアウロラさんさえよければブレス遅発の再発動をお願いしたく
アウロラ:あ、そうだね
アウロラ:遅発器用ブレスをラーナに
system:[ アウロラ ] MP: 75 → 70
アウロラ:2D6+4+8+1+1 神聖魔法行使 (2D6+4+8+1+1) > 12[6,6]+4+8+1+1 > 26
アウロラ:何故…
スヴェトラーナ:遅発受けました
スヴェトラーナ:ひとまずはこんなところでしょうか
アリア:かな?
アリア:余裕あれば回復貰いたいけど
スヴェトラーナ:あー
スヴェトラーナ:はい、救命草を炊きましょう
アシェル:そうだね
チェーロ:おねがいします…
アシェル:そっちもまだ3つある
アシェル:2人に使って…20分足りるかな?
スヴェトラーナ:大丈夫だと思いますわよ
アシェル:じゃふるね
スヴェトラーナ:その20分で何かあった時の方が大変ですしね
アシェル:x2 k10[13]+8+3 救命草 アリア、ラーナの順 #1KeyNo.10+11 > 2D:[1,5]=6 > 3+11 > 14#2KeyNo.10+11 > 2D:[6,3]=9 > 5+11 > 16
system:[ アリア ] HP: 67 → 79
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 36 → 48
GM:回復はそんなところかな
アリア:かな
GM:では次はどちらへ向かいます?
アリア:鍵は何となく白樺に合致しそうだよね
チェーロ:鍵開けて白樺かなー
アウロラ:戻って白樺の扉かな
スヴェトラーナ:ですね
[素振り]アウロラ:「アシェルはどういう服が良いと思う?」服を探すよ
[素振り]アシェル:「どうって言われても…うーん、動きやすいほうがいいと思うよ」
[素振り]アシェル:「流石にここは危ないし…」
[素振り]アシェル:「あ…あとその…胸が苦しくない奴を選んだほうがいいと思う…」
[素振り]アウロラ:「まぁ…そうなんだけど」
[素振り]アシェル:「オシャレは大事なのは分かるんだけどね…」
[素振り]アウロラ:「この衣装室、やたらと数が豊富だから迷っちゃうんだよね」
[素振り]アシェル:「うーん…とりあえず一緒に探そうか…色々時間かかりそうだし」
[素振り]アシェル:ふと結婚して子供ができたらこういうふうに服を探したりするのかなあと思ったアシェルであった
I.白樺の広間(1)
GM:はーいGM:廊下へと戻ってきました
GM:誰が鍵を開けます?
スヴェトラーナ:アリアを盾に
GM:あ、陣形戻しておいてね
アリア:はーい
アリア:そんでもって鍵開けまーす
アシェル:あ、白樺の方から試すのか
GM:では鍵はきれいに鍵穴に収まります
アシェル:無事開いたか…
瑞の字:鍵穴が回ったか…
GM:が、その時!
GM:アウロラの頭上に忍び寄る影!
アウロラ:うわっ
チェーロ:!?
スヴェトラーナ:!
GM:アウロラは回避力判定をどうぞ
チェーロ:無茶をいいおる
アウロラ:無いが!二つの意味で!
アウロラ:軽業…とかも無関係だよね 平目振ります
スカーレットスタンプ:失敗したら丸呑みになるから頑張れ
アウロラ:2d 何を頑張れというのか! (2D6) > 7[1,6] > 7
アリア:亜種じゃねーか!
フル○ル亜種
スカーレットスタンプ:ぱくっ
アウロラ:「もごっ!?」
スカーレットスタンプ:○危険な吸着
チェーロ:「アウロラさん!?」
スカーレットスタンプ:▶▶吸盤からの吸血
アシェル:「アウロラ!?」
チェーロ:なるほどね()
スカーレットスタンプ:もっきゅもっきゅ
チェーロ:許しがたい
スカーレットスタンプ:ぺっ
アリア:吐きだした
チェーロ:なんだなんだ
スヴェトラーナ:「あっ」
スヴェトラーナ:これ液体マナ吸われてません?
スカーレットスタンプ:アウロラは丸呑みついでにマナを吸われました
女神ミオリア:「あっアウロラが何かいけない感じに!」
アリア:「すぐに吐き出された。」
スカーレットスタンプ:2d (2D6) > 8[6,2] > 8
スカーレットスタンプ:8点のMPを搾n…吸われましたね
アシェル:「大丈夫!?」
スヴェトラーナ:これ最大値ごと減ります?
スカーレットスタンプ:最大値ごと減るやつです
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:スライダー減らしていいみたいですよ
アウロラ:「な、なんか…吸いだされた…」
チェーロ:「なにやら許しがたいですね…」
system:[ アウロラ ] MP: 70 → 62
スカーレットスタンプ:ちなみにスカーレットスタンプは魔法生物ですね
スカーレットスタンプ:Lv8くらいだったっけな…
スカーレットスタンプ:7だった
スヴェトラーナ:おそらくモブだと思うので落としておきます
スカーレットスタンプ:説明に「体液を吸い上げる」って書いてるんですよ
アリア:モブだって生きてるのに……いや魔法生物は生きてるのか?
スカーレットスタンプ:GMは悪くないよ!
スカーレットスタンプ:はい
本当か?
スヴェトラーナ:あと装衣の間の布をいくつか切り取って持ってきておいたことにしていいですか?
スカーレットスタンプ:倒れたスカーレットスタンプはその体内から魔晶石を吐き出しました
スカーレットスタンプ:7点魔晶石です
スヴェトラーナ:どうせこの後も誰かがぬるぬるにされると思うので……
スカーレットスタンプ:いいよ
スヴェトラーナ:では持ってきておいたことになった布でアウロラさんをお拭きします
GM:なんか白い魔晶石です
アリア:気持ち的に使いたくない……
アウロラ:何も言わず拾って仕舞います
GM:アウロラ…
アシェル:漢だ…
GM:そんなハプニングがありつつも
スヴェトラーナ:ともあれ……
GM:白樺の扉自体は何事もなく開きます
アウロラ:「これを他人に持たせるのは…なんかちょっとね…」
スヴェトラーナ:「アウロラさん……心中お察しいたしますわ」
スヴェトラーナ:「これも神の試練と思いましょう」って慰めます
女神ミオリア:「その言い方やめない?」
アリア:「間違ってないのが間違ってるわね……」
アウロラ:「神…神かぁ…」 ミオリアを見る
女神ミオリア:「あたし無関係だってば!」
GM:(無関係なことはない)
アシェル:「少しはありそうですけどね…」
チェーロ:「うーん…」
GM:ではそんなこんなで白樺の広間に移動しました
アリア:はい。
GM:って所で今日はここまでですね
GM:次回は23日 22時から
アリア:はーい
GM:では、お疲れ様でしたー
アウロラ:はーい
スヴェトラーナ:お疲れさまでしたー
アウロラ:お疲れさまでした
アシェル:お疲れ様でした
GM:点呼ー
アリア:あいよ
チェーロ:はい
スヴェトラーナ:はい
アウロラ:はい
GM:アシェルくんはそのうち来るので
GM:再開しまーす
GM:よろしくお願いします
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
GM:前回のあらすじ アウロラの受難
アウロラ:持っていかれた…っ
GM:まあ持っていかれたのは外付けのものなのだが…
アウロラ:はい
アシェル:よろしくお願いします(戻ってきた
GM:ほい 白樺の広間に入ったところから再開です
GM:白樺の広間、そのホールは宴会場と言った様子で、クロスの敷かれたテーブルに豪勢な料理が置かれています。
ただホールの手前側は整然としているのですが、中程になると椅子や料理などが散らかっているようです。
GM:部屋は明るいです
GM:天井にシャンデリアの明かりが灯っています
アリア:「普通の宴会場ね……普通?」
アウロラ:「…絶対なんかあるよ」
アシェル:「まあある気がしますね…」
女神ミオリア:うーん信頼
チェーロ:「なんでしょうね」
アリア:という事で目星といきましょうか
GM:どうぞー
スヴェトラーナ:では
アリア:2d6+9+2+1 (2D6+9+2+1) > 2[1,1]+9+2+1 > 14
system:[ アリア ] F: 0 → 1
スヴェトラーナ:2d+9+3+1 スカウト観察 (2D6+9+3+1) > 3[2,1]+9+3+1 > 16
アウロラ:2d6+1 探索 (2D6+1) > 7[4,3]+1 > 8
スヴェトラーナ:ううん……
アシェル:2d (2D6) > 9[3,6] > 9
スヴェトラーナ:急に下振れましたね
GM:ここの目標値が低くてよかったな…
アリア:出目がゴミ!
GM:目標値は13でした
GM:床面は白い石材を使われていますが、部屋の中程だけ黒い材質になっています
GM:黒い範囲は散らかっている範囲と同じで、よく見ると宙に浮いている椅子や料理もあります
アリア:ふむふむ
チェーロ:これはもしや
アリア:無重力的な?
アウロラ:どっかにテーブルも転がってるとかかしら
GM:そうですね、重力が働いていないようにも見えます
GM:黒い床の範囲はこんな感じ
GM:あと料理を食べてもいいですよ
スヴェトラーナ:ううん……
アリア:安心して食べれる要素どこ
チェーロ:1d100 食い意地 (1D100) > 43
チェーロ:「おいしそうですけどちょっと不安ですね…」
GM:さてどうしますか
GM:南東の扉に鍵穴や錠などはありませんでした
GM:北側はわからないですね
アリア:赤ラインが無重力なライン?
チェーロ:いったん南東から回ってみます?
GM:黒い床≒無重力っぽいライン
アウロラ:食べ物は先に見識とか薬品学とかしないと不安
GM:薬品学かなぁこれ
チェーロ:してみましょうか
GM:目標値15で
チェーロ:薬品だとレンジャーですね
アシェル:はい
アシェル:2d+8+3 レンジャー観察 (2D6+8+3) > 10[6,4]+8+3 > 21
アウロラ:2D6+4+8 (2D6+4+8) > 6[1,5]+4+8 > 18
GM:滋養強壮の効果がありますよ
アシェル:うーん怪しい
GM:具体的には食べるとファナティシズムの効果を受けます
スヴェトラーナ:レバニラとか……
チェーロ:大丈夫?一部だけ元気になったりしない?
アリア:ほうほう。
スヴェトラーナ:ファナティシズムですか
アリア:まあまあ微妙……
スヴェトラーナ:便利ですわね
チェーロ:わりとつよい
アウロラ:ファナかぁ
アシェル:後はそうだな、松明を付けて無重力空間の方に投げてみるか
アリア:ラーナぐらいか?
スヴェトラーナ:椅子を置いてみては?
GM:ついでにHPMPが5点回復する
スヴェトラーナ:あっいいですね
GM:えーと松明を投げますと
アシェル:ほら…空気があるかとかも気になるから…
スヴェトラーナ:本当にちょうどいいです
アウロラ:回復あるなら食べるのも悪くないね
GM:黒い床の上部に差し掛かった途端加速度的に減速し
GM:宙で留まります
アシェル:やっぱりかあ
アウロラ:火は揺らめいてる?
アシェル:通り抜けはダメか
チェーロ:「不思議な挙動をしますね…」
GM:揺らめいていません
アシェル:「思い切り投げたんですけどね」
アウロラ:「空中で固まっちゃった」
チェーロ:「近寄らないほうがよさそうです」
女神ミオリア:「これは…時間停止!」
アシェル:「ということはあそこに入ると止まって浮かんでしまうということで…」
アシェル:「あ、時間が止まるのか…」
女神ミオリア:「いやなんで真語魔法の極地がこんなダンジョンに使われてるのよ」
チェーロ:「なんでですか?」
女神ミオリア:「知らないわよ!」
アシェル:「じゃああの松明も燃えっぱなしだし…料理も新鮮なままだったってことですかね」
GM:というわけで仮に椅子を置こうとすると黒い床を踏んだ時点で終わりです
アリア:「ということは……」
アウロラ:「ここが通れないとなると、大聖堂に出るしかない?」
アリア:「ってことになるわよね?」
旅商人ローランド:「みたいだな…」
アリア:ラーナ行けない?無理か。
スヴェトラーナ:えぇ…
アシェル:何を持っていけると思ったんだ…
アウロラ:犬だから…?
スヴェトラーナ:噛みつきますわよ?
アシェル:へ…ヘイストピーチ
GM:桃が加速した
アシェル:まあ右の扉から出るしかないか?
アリア:だねぇ
GM:はい
スヴェトラーナ:ええと…
アウロラ:料理つまみ食いしていく?
スヴェトラーナ:せっかくですしつまみ食いしましょうか
GM:ちなみに時間停止ゾーンに生物が侵入すると触手くんが床から湧き出します
チェーロ:草
スヴェトラーナ:うわぁ
GM:実質的にゲームオーバーです
GM:料理自体はとても美味しいですよ
アウロラ:料理ちょっと食べよう
GM:食べた人はHPMPを5点回復して、1時間ファナティシズムの効果を受けます
スヴェトラーナ:ファナティシズム獲得!
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 16 → 18
アウロラ:回復獲得
system:[ アウロラ ] MP: 62 → 67
GM:ややこしいけど効果としては毒属性になります
チェーロ:たべますねー
アウロラ:あぁ薬系統でね
GM:ですね
アシェル:後衛組は食べてて損はないか
チェーロ:もぐもぐ
アリア:我々はちょっとな
アウロラ:回避を使わないなら前衛もアリではあるよ
アシェル:こっちは食べたら回避下がるからノータッチでいいかな
GM:ほい
アシェル:アシェルくんは回避投げ棄てた重タンクではないからね…
チェーロ:硬くて避けるすごいやつ
GM:マジふざけんなよ…!硬いくせに避けやがって…!
GM:はい、では大聖堂に出ます?
チェーロ:いきましょー
スヴェトラーナ:出ましょうか
J.大聖堂(2)
GM:広間を抜けると、大聖堂に戻ってきます。入口側と同じく四方には見えない障壁が存在し、立ち並ぶ神像の周囲を区画として切り取っているようです。
GM:確かめてみるとこんな感じに壁があるみたいです
アリア:ふーむ?
スヴェトラーナ:ふむふむ
アリア:取り合えず像が気になるわね
スヴェトラーナ:「あら…また壁がありますのね」
スヴェトラーナ:「前は像へ祈ると転移しましたが」
アウロラ:「向こうの扉(白樺右上)には行けないようになってるね」
アリア:「なに手がかりがあるかもだし……」
アシェル:いつも通り調べるか
アリア:取り合えず調べまーす
GM:像にはまた文字が刻まれています
GM:どうぞー
アリア:2d6+9+2+1 (2D6+9+2+1) > 7[6,1]+9+2+1 > 19
スヴェトラーナ:2d+9+3+1 スカウト観察 (2D6+9+3+1) > 8[2,6]+9+3+1 > 21
アウロラ:2d6+1 探索 (2D6+1) > 12[6,6]+1 > 13
アウロラ:あ
アシェル:2d (2D6) > 9[6,3] > 9
GM:クリか…
GM:ここ何もなかったんだけどそうだなぁ
GM:ではアウロラは
GM:競泳水着を発見しました
アウロラ:「……水着?」
アウロラ:広げてみましょう
GM:魔法の競泳水着です
GM:サイズが変わりますよ!
チェーロ:お、おう
GM:なのでいまアウロラが持っているのは胸の部分がかなり大きいです
GM:スマルティエの競泳水着とするか…
アウロラ:「…あ、ここの衣裳部屋の服は出たら消えるから、出るとき用ってこと?」
アリア:スマルティエへの風評被害
アウロラ:「それにしたってなんで水着…」
GM:しかもなんで大聖堂にあったんですかね
瑞の字:覚悟が凄いんでしょ
アシェル:まあミオリアの大聖堂だし
GM:さてアウロラが困惑していると
アウロラ:とりあえず拾っておくけども
GM:対面側の扉が開きます
神官ナナリィ:「うぅ…なぜ毎回こんな目に…」
GM:服を失ったナナリィが現れます
スヴェトラーナ:「……」
アウロラ:「あ、ナナリィ」
放埒司祭ジェイル:「悪いね、察してくれ」
アリア:「あっちも似たようなものみたいねー」<内容
神官ナナリィ:「あっ、皆さん」
スヴェトラーナ:スッ……(すっとアウロラさんを遮るように立ちます)
アリア:「やっぱりこの迷宮……」
チェーロ:「こんにちは~」
神官ナナリィ:「……!?」 アウロラの胸を二度見
神官ナナリィ:「成長期ですか?」
アシェル:「よくその感想が出てくるな…」
アウロラ:「だったらどれだけ良かったことか」
愛慾の神ミオリア:「どう考えても違うでしょうよ…」
アシェル:ひどい目にあってるらしいのにのほほんとしてる
愛慾の神ミオリア:「ちょっと愛育!あんたの迷宮どうなってんのよ!」
アウロラ:「そっちは痴女に目覚めたの?」
女神ミオリア:「うっさいわね!あたしが聞きたいわよ!」
神官ナナリィ:「マカジャハットだと割と普通ですけどね」
スヴェトラーナ:「はぁ……」
アリア:「これはあの杖を問い詰めるべきなのではないかしらー」
神官ナナリィ:「夜の花街はだいたいこんな感じですよ」
リスリィ:そうかな?そうかも
神官ナナリィ:うわでた
アリア:そうかも?
GM:味方サイドの説得力が凄いんだよね
グリム(天の声):ちょっと一緒にすんのやめてもらっていいか?
リスリィ:お世話になってる側のくせに
放埒司祭ジェイル:「全くとんでもないイロモノ杖だな」
アリア:「ほんとにね」
チェーロ:「まったくですよ」
アリア:全体的に趣味が垣間見えますよ杖のくせに
GM:あ、それで像に刻まれている文字ですが
GM:「愛は不滅のもの。親から子へ、子から孫へ。未来へ連綿と繋がっていくものよ」
アリア:ふむ。
アリア:ダンジョンの内容が内容で無ければ良い言葉でしたね
放埒司祭ジェイル:「フム…“憤怒、悲嘆、恐慌、鬱屈。溜め込んだ想いは吐き出さなきゃ駄目よ” か」
放埒司祭ジェイル:「良いこと言うね神サマ。惚れちゃいそうさ」
アリア:「やっぱり内容は別なのねー」
スヴェトラーナ:「ついに語り掛けてきましたよ」
愛慾の神ミオリア:「ふふん、でしょ」
アシェル:「ここに書いてあることはそれぞれの教義らしき言葉なんですけどね…」
アシェル:「向こうの部屋に行くとなぜ酷い目に合うのか…」
チェーロ:「どうして…」
GM:杖が悪いよ杖がー
GM:また像に祈りを捧げればワープして次のエリアです
アウロラ:あぁ、上側に出るのか
アリア:中間地点みたいな
チェーロ:いきましょうかー
スヴェトラーナ:はい
アリア:はい
アシェル:この理屈でいくなら次は白樺上部、遊育、教育右に隠し扉…とかあったりしそう
K.エントランス(3)
GM:では遅れて部屋の探索を始めたジェイルたちを横目に、君たちは像に祈りを捧げる…GM:神像に祈りを捧げると、再び軽い浮遊感とともに転移します
GM:あたりの様子を見るに、ここは屋外へ通じる扉の手前のようです
GM:穴のびっしりと空いた通路が右手にあるんだな
アリア:左下?
GM:です
チェーロ:こっちに出るんですねー
スヴェトラーナ:あら
チェーロ:てことは外に向かう感じでしょうか
チェーロ:像が復活してるかもしれませんね
アリア:まあ外出るぐらいしかないか?
GM:扉には鍵がついています
アリア:あ、ここにも一応像あるな
GM:魔法の鍵だぜ…!
チェーロ:ああそうか
スヴェトラーナ:くっ
スヴェトラーナ:爆破できませんね
GM:あ、ここにある像は転移先です
GM:像と像の間をワープするぞ
アシェル:ここのは白樺右の奴になる感じかな
GM:です
GM:同じ格言が刻まれています
チェーロ:ふむ 扉は仕掛けがあるんでしょうか
GM:アンロックキーがあれば開くよ
チェーロ:とりあえず探索?
チェーロ:連載初期のぼくが持ってたので持ってますね
GM:なぜか持ってるんだよね なんでやろなあ
アウロラ:わざわざ扉があるんだから何かしら出る意味があるということだろうか
アリア:鍵開け必要?
スヴェトラーナ:解除判定ですし必要ですね
アリア:じゃあやりますか
GM:どうぞー
チェーロ:おねがいします
GM:目標値は12です
GM:余裕だな!
スヴェトラーナ:あら簡単
アリア:2d6+9+4 (2D6+9+4) > 12[6,6]+9+4 > 25
アリア:無駄に
GM:PERFECT
GM:開きました
チェーロ:「外はどんな様子ですか?」
GM:森
GM:外に出ます?
チェーロ:でましょー
アシェル:うむ
L.屋外(1)
GM:エントランスから屋外へ出ると、鬱蒼とした森が君たちの視界を埋めます。足元に生い茂る草むらを分け、獣道のような細道が奥へと続いています。
GM:神殿に入る時に見た外観とこの情景は一致しません。
おそらく屋外のこの空間もまた魔剣の迷宮の一部なのでしょう。
GM:それを示すかのように、戸外の小道には奇妙なもの……人族の裸体を象った黄金像が立ち並んでいます。
GM:デン
アリア:どういうことなの……
瑞の字:兄貴!兄貴!兄貴と私!
雪見餅:男女比率は?
GM:1d100 (1D100) > 87
GM:9割女性だって
アウロラ:「…酷い趣味」
アリア:「段々杖の品性が怪しくなってきたんだけどそのへんどうなのかしら」
女神ミオリア:「認知してませーん」
スヴェトラーナ:「ミオリアさんのご意見は黙殺するとして」
スヴェトラーナ:「ここまで迷宮化しているとは思いませんでしたわね」
スヴェトラーナ:「警戒を続けるしかなさそうですわ」はぁ
アシェル:「そうですね…」
チェーロ:「よくできてますね~」 しげしげ
GM:石像はよく見ると助けを求めるように手を伸ばしたり、尻餅をついていたりと
アウロラ:「魔剣の迷宮ってみんなこんな感じなのかな…」
アリア:「…………」
GM:芸術品のようには見えません
GM:そしてアホが近づいたな
アウロラ:あっ
アリア:ええとですね
スヴェトラーナ:あっ
アリア:あっ
アシェル:「なんというかこう…襲われた時みたいな…」
チェーロ:これでこそチェーロだよ
GM:チェーロは危機感知判定をどうぞ♡
チェーロ:2d ないんだなこれが (2D6) > 4[2,2] > 4
GM:黄金像に不用意に近づいたチェーロは、足首に鋭い痛みを覚えます
チェーロ:「いたっ とげでも踏みましたかね」
GM:見ると小さな蛇が噛みついています
GM:生命抵抗判定をどうぞ
チェーロ:「うわわ」
チェーロ:2d+12+0 生命抵抗力 (2D6+12+0) > 6[3,3]+12+0 > 18
GM:難易度は22
チェーロ:むり!
スヴェトラーナ:はい…
アウロラ:傷は深いぞがっかりしろ
GM:2d+9 噛みつきダメージ (2D6+9) > 9[6,3]+9 > 18
アシェル:超痛いな?
アリア:あー。
アリア:あいつか
GM:はい、チェーロは黄金病に罹りましたね…
GM:魔物知識判定どうぞ
アリア:PLはわかったんだけど
チェーロ:2d+7+3+1 魔物知識 (2D6+7+3+1) > 2[1,1]+7+3+1 > 13
アシェル:2d+2+3 アルケミスト知識 (2D6+2+3) > 3[2,1]+2+3 > 8
アリア:2d6 (2D6) > 11[6,5] > 11
アウロラ:2D6+4+8+2 魔物知識 (2D6+4+8+2) > 6[5,1]+4+8+2 > 20
スヴェトラーナ:2d6 (2D6) > 7[5,2] > 7
system:[ チェーロ ] F: 0 → 1
GM:魔法生物、アルケミートゥースです
アリア:噛まれると黄金病にかかって黄金になる奴だったような
GM:全身を黄金のような金属に変える黄金病を媒介する蛇ですね
チェーロ:「蛇にかまれちゃいました~」
アシェル:コカトリスの蛇だけいるバージョンか
チェーロ:Fしたのでへらへらしてる
GM:2d (2D6) > 4[3,1] > 4
スヴェトラーナ:許せませんわ……!
アウロラ:「あ、そういうことか」
GM:チェーロは4ダメージ
アシェル:バジリスク?どっちがいるんだっけソドワ…
チェーロ:えーと 14ダメージの後4ダメか
GM:そして噛まれた場所から身体が黄金のような金属に変わっていきます
system:[ チェーロ ] HP: 52 → 38
アシェル:超痛いな?
GM:どっちもいたと思う
アウロラ:「この像、アルケミートゥースの黄金病の患者だ!」
チェーロ:「うわわわわ」
GM:はい、治しましょうねぇ
アシェル:「そういうことかあ…」
アシェル:アルケミートゥースは知らないけどチェーロの症状から原因を察した
アシェル:毒?呪い?
アウロラ:えーと解除手段はっと
GM:キュア・ディジーズ
GM:病気だね
アシェル:病気か
GM:まあ目標値が23なんだが
アウロラ:結構だなぁ
アシェル:毒・病気・呪いと3つもあるの大変ですよ
スヴェトラーナ:1匹転がせません?
アリア:結構高いなぁ
アシェル:キュア・ストーンでなんとかなったりしないか?
アシェル:あ、関係ないわこっちも抵抗あるから…
アウロラ:結局目標値一緒じゃない?
スヴェトラーナ:アルケミートゥースを落とせば血清が手に入りますよ!
アウロラ:ストーン通ったとしても…
チェーロ:naruhodo
アシェル:はえー
GM:蛇は逃走しました
アシェル:ジョルノくんみたいなことをする必要があったんですね
スヴェトラーナ:くっ……!
アリア:かしこい
アシェル:判定に勝つしか無いのか
アウロラ:目標23のディジーズしかないね
アリア:はい、水飲み鳥の(ry
GM:頑張ってチェーロを助けてあげよう
スヴェトラーナ:手番ごとに1d6魔法ダメージを受けるそうです
チェーロ:と、トランス…
アシェル:めちゃハイペースで死ぬな
アリア:思ったよりハイペースで死ぬな
GM:はい
アシェル:2分持たずにチェーロも仲間入りですね
チェーロ:手番もらいます
スヴェトラーナ:24時間以内なら死ぬだけだそうです
アリア:だけかなぁ
スヴェトラーナ:24時間立ったらああなります
チェーロ:1d だめーじ (1D6) > 2
system:[ チェーロ ] HP: 38 → 36
チェーロ:【トランス】
チェーロ:2d+15 呪歌演奏 (2D6+15) > 11[6,5]+15 > 26
アリア:アウロラに水飲み鳥のマスク付けてあげるってできる?
チェーロ:「がんばれ~がんばれ~ぼくをたすけてください~♪」
GM:いいよー
アウロラ:魔力14
アリア:じゃあはい。これで+2
アウロラ:あのマスクそんな効果が
アリア:毒病気に有効なんだよね
アウロラ:なるほ
アウロラ:トランスいくつだっけ
チェーロ:+1
アリア:+1のはず
アリア:後はアシェルからブレス知力?
アウロラ:じゃあ現状17扱い
アシェル:知力はないんだな
アリア:あー、フィジカル面だけか
アシェル:器用、敏捷、筋力、生命だけです
GM:あ、なかったっけ
GM:生命だったか
アリア:8以上かな
GM:4つなのは覚えてた
アシェル:ブレス2は全能力+6なので
アシェル:僕が11lvになったら行けますね
チェーロ:まあまだ猶予はあるのでやってみましょうください
アシェル:まあその前に10lvのリフレッシュ覚えて終わりなんですが
GM:草
アシェル:(抵抗いらずで毒・病気解除)
GM:あったなそれ!
GM:まあレッツ治療チャレンジ
スヴェトラーナ:とりあえず17で行ってみましょう
アウロラ:とりあえずこれでいくしかないですね
アシェル:がんばえー
アウロラ:キュアディジーズ アンナ拡大1倍でチェーロへ
アウロラ:接触だからダメだって言ってんだろ
アウロラ:そのまま
system:[ アウロラ ] MP: 67 → 63
アウロラ:2D6+4+8+1+1+1+2>=23 神聖魔法行使 そぉい! (2D6+4+8+1+1+1+2>=23) > 6[3,3]+4+8+1+1+1+2 > 23 > 成功
GM:うーん強い
チェーロ:すごい
GM:治療!
チェーロ:「たすかりました~」
アウロラ:「ふぅ…」
アシェル:同値ならいいんだ
スヴェトラーナ:チェーロさんの傷をよしよしします
チェーロ:それ込でしたからね
GM:達成値が22だったから
GM:23以上で治療
アシェル:23か
アシェル:はいはいはい
アウロラ:「まったく、気を付けてよ」
アウロラ:「これ失敗したらナーシングで引き延ばすことしか出来ないんだから」
女神ミオリア:「それにしてもこの迷宮の殺意凄いわね」
アシェル:「それにしても…じゃあこれ全部…」周りの黄金像を見る
アリア:「なんかこう、性癖歪んでると見せかけてってかんじよね」
チェーロ:「気を付けます~」
GM:ちな屋外です
アシェル:探索判定にレンジャーが乗るぜ!
GM:そういうこった!
スヴェトラーナ:探索しましょうか
スヴェトラーナ:フーッ……
アシェル:2d+8+3 レンジャー観察 といってもスカウト組には判定負けてるんですが (2D6+8+3) > 7[2,5]+8+3 > 18
スヴェトラーナ:2d+9+3+1 蛇を見つけたらすぐ射殺できるように矢を構えます (2D6+9+3+1) > 9[6,3]+9+3+1 > 22
アリア:2d6+9+2+1 (2D6+9+2+1) > 6[2,4]+9+2+1 > 18
GM:あっラーナがこれ見つけちゃうかあ
スヴェトラーナ:あ、獣変貌して探します
アウロラ:2D6+4+8+1 見識 (2D6+4+8+1) > 10[5,5]+4+8+1 > 23
GM:何故か見識振ってるけどどうせ後でふる予定だったから良いか
GM:まずアシェルくん
アウロラ:あ、間違った
GM:草むらの中から折れた黄金像の腕を拾います
アウロラ:探索を振りたかったんやな
GM:そしてそれを見たアウロラさん
GM:見識に成功してるので違和感を覚えます
GM:折れていた腕は灰白色の素材に金メッキをしたような見た目です
GM:黄金病に感染した者は全身が金色の金属と化すはずです
アリア:hm
GM:つまり、立ち並ぶ石像はアルケミートゥースの犠牲者ではなく魔剣の迷宮が生み出した趣味の悪いインテリアの可能性が高いですね
アシェル:「うわっ」もしかして人間かもと思ってるのでちょっと引く
アウロラ:「…?」
アウロラ:「アシェル、ちょっとそれ見せて」
アシェル:「え?うん…」
アシェル:「でもそれ…人の腕なんじゃ」
アウロラ:「あー…これ作り物だね」
アシェル:「…えぇ?」
アウロラ:「黄金病って、身体がそのまま全部金になるんだけど」
スヴェトラーナ:フーッ…!(背後で唸り声を上げながら弓を番えて蛇を探すラーナの図)
アウロラ:「これ、石膏かなんかの上に金を貼ってある」
旅商人ローランド:「荒ぶってんな…」
アシェル:「えぇ…じゃあこれってただの装飾?」
アウロラ:「ってことになるね」
アシェル:「なんていうか一周回ってまたただ趣味が悪いだけになった…」
GM:じゃあラーナは1d100で5以下がでたら蛇を仕留められます
アウロラ:「それはそれとしてアルケミートゥースは居るんだけど…」
アリア:「迷い込んだ犠牲者がいないのは良いことだけど……」
アシェル:「なんというか…性格が悪い迷宮だなあ…」
スヴェトラーナ:1d100<=5 (1D100<=5) > 86 > 失敗
スヴェトラーナ:くっ……
女神ミオリア:「まったくだわ…」
GM:じゃあラーナは黄金の張形を拾いました
アウロラ:えぇ…
GM:純金製ですよ
アシェル:冷静に考えるとカップル出歯亀してる人なんだから多少は趣味悪くてもおかしくはないか…と思ってしまった
アウロラ:売ったらいい金にはなりそうだがそれはそれとして趣味が酷い
スヴェトラーナ:叩き割りたくなる気持ちを抑えて
アシェル:どうせ中身偽物なんじゃ…
女神ミオリア:こういうかわいそうなのはちょっと…
スヴェトラーナ:獣変貌を解いて
GM:本物ですよ!
スヴェトラーナ:「ミオリアさんを訴えます」って言いながら拾って戻ります
アシェル:むこうのミオリア様はこの手の特殊性癖もイケる口なのかとちょっと思ってしまった
チェーロ:ひえ
アリア:否定は出来ない
アシェル:信徒としてノーコメントでお願いします。
旅商人ローランド:「お、おう…こりゃ本物なら5000ガメルくらいか?いや、その手のやつに売ればもっと行くな」
アウロラ:じゃあ向こう側の外周にはこっちのミオリアの趣味に沿った黄金像が?
女神ミオリア:なんでよ!
旅商人ローランド:8000ガメルで売れるよ、それ
アシェル:「…まあ今更かな」散々怪しい液体売り払ってきたので
アシェル:黄金の張形位いいか。
スヴェトラーナ:回収しておきましょうね……
女神ミオリア:アシェル…
スヴェトラーナ:なぜわらわがこんな役回りに……(マッサージ器も拾わされた)
GM:草生える
アリア:「で……余計な蛇で大騒ぎしたけど」
チェーロ:oh...]
アシェル:ただ趣味が悪いだけで実害はないですからね
アリア:んー。
GM:あ、そうだ 奥の方の情報がまだでしたね
アリア:奥の像から廊下の奥にいくのかな?
GM:まず、奥の神像ですが
GM:その手前に障壁があります
GM:そして、障壁の向こうは白い霧のようなものに包まれています
チェーロ:「あれ?」
アシェル:◯ボタンで霧の奥に入って、入ったらボス戦が開始されそう
GM:像のようなものが立っているのが見えるな、くらい曇っています
GM:んで、その手間に屋内へ戻る扉があります
GM:位置的に遊育の間に繋がっていそうです
アリア:ふむ
アシェル:まあ行くしか無いだろう…
アシェル:そろそろドア開ける時警戒して開けたいがいい感じの方法ないかなと思っている
GM:アリアが一歩前に出るくらいかな…
スヴェトラーナ:はい
アリア:はい
GM:地図にない扉に鍵のたぐいはありません
アシェル:ロープで引っ張って開けるとかでアンブッシュを避けようかと思ったが上手い描写が思いつかないんだな
GM:まあ道はこの扉しかありませんね
アリア:じゃああけるか。
アリア:蹴り開けるのが一番速いと言えば速い
GM:罠はないから安心してくれよな
アウロラ:扉以外にある可能性が
スヴェトラーナ:でもミオリアさんの迷宮ですし
GM:ノーコメント
アシェル:あるやろなあ
M.遊育の間
GM:再び屋内に入ると、そこは様々なモノで溢れかえった部屋でした。無秩序に転がされているのは積み木や虫取り網、木馬にシーソーなどなど…
遊具が多く含まれているようで、かつては子どもたちの遊び場だったのかもしれません。
スヴェトラーナ:危ないからと蹴り開けたら理不尽に神罰を下される気がしませんか?
アシェル:まあちょっと気をつけて開けるぐらいしかないな
アシェル:する~
アシェル:なんなら罠対策に理屈こねても後ろからなんか飛んできそうとすら思ってる
GM:うーんこの信頼
アリア:ふむふむ
スヴェトラーナ:ぜっっったいに言葉にはしませんが
スヴェトラーナ:(アシェルさんもミオリアさんは底意地が悪いと思ってるんですね……)ってなります
女神ミオリア:ひどくない?
アシェル:最後には避けろ!ピカチュウしかないと思ってる
アシェル:ミオリア様はともかくとしてこの迷宮は底意地が悪いとしか思えないから…
スヴェトラーナ:お互い様ですわ
アリア:それはそう
GM:ともあれ子供部屋のような物置のような部屋です
アリア:後性癖が微妙に歪んでる
アリア:まあ探索行きますか
アウロラ:「子供部屋かな」
スヴェトラーナ:ですわね
アリア:2d6+9+2+1 (2D6+9+2+1) > 11[6,5]+9+2+1 > 23
アウロラ:2d6+1 探索 (2D6+1) > 7[6,1]+1 > 8
スヴェトラーナ:2d+9+3+1 スカウト観察 (2D6+9+3+1) > 5[2,3]+9+3+1 > 18
チェーロ:2d (2D6) > 11[5,6] > 11
GM:ちなみに最高目標値は24です
スヴェトラーナ:えっ高い
GM:段階的に色々でてきます
スヴェトラーナ:とはいえ後付けできるものってそんなにないですよね
アシェル:2d (2D6) > 7[2,5] > 7
GM:まあ指輪割れるなら届くなぐらい
アリア:知力指輪割れればいいけど持ってないんだよね
アウロラ:フェアリーサポート類って先掛けなんだよね
スヴェトラーナ:上に同じ
GM:24に届くとあまり思ってなくてクソアイテム配置してるだけだから
アウロラ:あぁ、予備指輪あるけど
GM:あまり気にせず
アウロラ:他人のは割れないよね
GM:choice[許す,許されない] 今回に限っては (choice[許す,許されない]) > 許されない
GM:駄目です
アリア:さすがにね
アウロラ:はーい
GM:ちなみに何がでてきたかというと
GM:「1/20スケール:エルトリアス」なんで…
スヴェトラーナ:はい
GM:まあそれはさておき
GM:まず達成値10
瑞の字:あまり興味がなさそうなパーティメンバーだ…
GM:チェーロに電撃走る
GM:どうにも遊具だけじゃないような…
GM:木馬は木馬でも三角木馬だったりとか、あと鉄の処女とか鞭とか蝋燭とかが転がってることに気づきます
GM:リスリィの管轄じゃねえか?これ
瑞の字:ミオリア神の品性を疑いますね…
女神ミオリア:No!あたし無関係アルヨ!
GM:12
GM:ちょうどいい感じの板を拾います
GM:そして15
GM:バルブハンドルを拾います
アウロラ:急にバイオがハザードしはじめてない?
GM:見識どうぞ
GM:板が1 ハンドルが8
チェーロ:2d+7+3 セージ知識 (2D6+7+3) > 9[3,6]+7+3 > 19
アウロラ:2回かなこれ
GM:2回ですね
アウロラ:x2 2D6+4+8+1 見識 #1(2D6+4+8+1) > 3[2,1]+4+8+1 > 16#2(2D6+4+8+1) > 6[1,5]+4+8+1 > 19
チェーロ:2d+7+3 セージ知識 (2D6+7+3) > 7[1,6]+7+3 > 17
アリア:x2 2d6+3 #1(2D6+3) > 7[2,5]+3 > 10#2(2D6+3) > 8[5,3]+3 > 11
GM:〈ちょうどいい感じの板〉
知名度:1 形状:ちょうどいい感じの板 区分:冒険アイテム
概要:いろいろな使用用途のある板材 制作時期:現代 基本取引価格:5
これはちょうどいい感じの板です。ちょうどいい感じの使い道があるでしょう。
アリア:投げやり!!!
スヴェトラーナ:x2 2d+1+5 作家知識 #1(2D6+1+5) > 6[1,5]+1+5 > 12#2(2D6+1+5) > 7[5,2]+1+5 > 13
アシェル:進次郎構文やめろ
アウロラ:ただの板!
GM:フリーゲーム御用達だろ!板!
GM:人間一人の体重を支えられるすごいやつだよ
アウロラ:じゃあきっとこの先ちょうどいい感じの使い道があるんだろうな
スヴェトラーナ:アイテム合成ができるタイプのゲームなら御用達ですが…
GM:〈バルブハンドル〉
知名度:8 形状:バルブのハンドル 区分:冒険アイテム
概要:ハンドル単品 制作時期:不明 基本取引価格:1000
これは一見するとただの回転式バルブハンドル(単品)に見えますが、その実は弁体であればなんでも差し込み流体を制御できる魔法のバルブハンドルです。ただし制御できる流量はあまり多くなく、一般家庭の水道であれば十分といった程度です。
GM:心臓に刺せば心臓麻痺で殺せるんじゃないかって気づいてしまった
アウロラ:こわ…
チェーロ:草
GM:あとは透明な種と大きな斧を見つけます
瑞の字:心臓にも弁はあるんだよな…
アシェル:やめなよ
GM:見識は…まあいいか
GM:銀盤の種とマスターキーです
GM:〈銀盤の種〉
知名度:12 形状:透き通った植物の種 区分:冒険アイテム
概要:湖面を凍らせる 制作時期:魔動機文明 基本取引価格:30~
これは魔動機文明時代にレジャー用として使われていた魔導具です。この種を流れのない水面に投げ込むと、一瞬で水面を凍らせることができます。凍らせる厚さは水面から10cmほどです。凍らせる範囲は種の大きさによって変わり、それにより価格も変動します。現代ではおおむね「凍結半径(m)の2乗x20」ガメルで取引されているようです。
GM:15m分です
アウロラ:スケートリンクを作ろう
アリア:hm
アリア:今の所水って無かったよね?
GM:ないですね
スヴェトラーナ:湯浴の間がありますわ
スヴェトラーナ:何かが出てきそうならこれで固めて封じましょう
アウロラ:バルブハンドルも出てきてるし、これとセット前提かな
GM:最後
GM:〈マスターキー〉
知名度:15 形状:大振りの斧 〈カテゴリ〉ランク:〈アックス〉S
概要:構造物特効 制作時期:魔動機文明 基本取引価格:25000
用法:2H 必筋:25 命中:+1 威力:50 C値:11 追加D:+1
この斧で木製の構造物を攻撃する場合、構造物の防護点を0として扱います。この武器は刃武器でクリティカルが出ない特殊能力や構造物特性を無視します。
アリア:草
アウロラ:さっきのドレッサーとか? >クリティカルが
アシェル:まあまあ強そう
GM:ですね
アリア:デストロイヤーの斧版みたいな
GM:そんな感じ
GM:まあ売却用だ
スヴェトラーナ:とりあえずアリア持ちます?
GM:そんなさまざまな玩具が見つかりました
アリア:まあ持っときますか。使えないけど
アウロラ:斧は玩具かなぁ
チェーロ:ふむむ
GM:これでシャイニングごっこしてたかもしれないし…
アシェル:嫌過ぎるだろ
GM:廊下への扉に鍵はありません
スヴェトラーナ:とりあえず拾得物プールに書いておきました
GM:詳細書いたコマも用意しといた
GM:さて、ではどうしますか?
アリア:取り合えず廊下に通じる扉は開きそうです?
GM:開きそうです
スヴェトラーナ:鍵はないみたいですので行きましょうか
GM:がちゃりんこ
アシェル:意外と平和だったな…
スヴェトラーナ:あ、部屋移動の際に獣変貌しておきます
GM:めっちゃ警戒しとる…
スヴェトラーナ:探索終わるまでは獣変貌を解かない方がいいですね
N.廊下(2)
GM:おもちゃ箱のような部屋を抜けると再び廊下に出ます。正面には扉、右手には2mほどの高さまで天井から肉色の紐のようなものがびっしりと垂れ下がっています。
スヴェトラーナ:(ドレッサー遭遇戦の教訓)
アシェル:しっしっ
アウロラ:まぁ触手やな >肉紐
GM:その先には2つの扉があり、さらにその向こうに肉色の通路が広がっています。
GM:装衣の間と白樺の広間の北側の扉のことです
アシェル:教育の間に入るしかないか?
GM:んで
アウロラ:ここから白樺行けないんだ
GM:左手は地図にない壁によって仕切られていますが、その壁には腰ほどの位置に人1人が通れそうな程の穴が開いています。
チェーロ:そうですねえ…
アシェル:壁尻だ…
アリア:……
アウロラ:露骨ぅ
GM:2mくらいの高さだから通る分には当たりませんよ
チェーロ:懐かしい感じ
GM:>肉紐
GM:普通に通る分には
アシェル:体が触れた瞬間引っ張り上げられる奴だろそれ
アウロラ:垂れさがってこないなんて言ってないしね
アシェル:松明(not着火)を肉紐に向けて投げてみるか…
GM:わしゃわしゃと飲み込まれます
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:左手側の穴、チェーロさんなら入りやすいのでは?
アシェル:通るのはやめておいたほうがよさそうだ………(よくある説明文)
GM:ちなみに奥行きは2mほどです
アリア:私もチェーロなら行けそうって思ったけどさぁ(’
チェーロ:出番ですね!
GM:仮に垂れ下がってくるとしても、走り抜ければ引っ掛かりはしなさそうですね
アウロラ:やる気まんまんで草
チェーロ:でも教育の間からいってもいいんじゃないでしょうか
スヴェトラーナ:はい
アシェル:はい
GM:はい
アリア:はい
アウロラ:はい
GM:まあ探索判定位はしといたほうが良いと思うぜ!
アリア:そうですね。
スヴェトラーナ:確かに
アリア:2d6+9+2+1 探索 (2D6+9+2+1) > 7[4,3]+9+2+1 > 19
スヴェトラーナ:すっかり忘れていましたわね…
チェーロ:2d (2D6) > 5[3,2] > 5
アウロラ:2d6+1 探索 (2D6+1) > 6[3,3]+1 > 7
スヴェトラーナ:2d+9+3+1 スカウト観察 (2D6+9+3+1) > 7[5,2]+9+3+1 > 20
GM:チッ
GM:肉紐の真下は落とし穴です
アシェル:2d (2D6) > 8[6,2] > 8
アシェル:うーんこの
アシェル:じゃあ通れないようなもんだな…
GM:あと穴ですけど
チェーロ:殺意~
GM:穴の向こうに神像が見え、また穴を越えたすぐ先に宝箱が置いてあります
GM:以上です
スヴェトラーナ:ふむ
GM:教育の間の扉に罠などはありません
スヴェトラーナ:ちなみに壁って何で作られてます?
GM:石かな…
スヴェトラーナ:はい
アシェル:マスターキーで粉砕できないか
アシェル:シャイニングごっこ出来る可能性があったのに…
アリア:ランクあわない武器ってどうなるんだっけ
GM:武器習熟いるからダメやな…
アシェル:そういや無駄にSだった
GM:ぶっちゃけこの穴チェーロをハメるためだけの存在だし
アシェル:マスターキーというよりブリーチャーとかその辺りのほうが正しいよな2Hだし
アウロラ:草
アシェル:チェーロは果たして壁尻の目に合うのか
GM:さてここからどう動くのか…といったところで
GM:今日はここまでですね
チェーロ:はーい
アウロラ:はーい
スヴェトラーナ:はい
アシェル:はい
チェーロ:この壁尻の攻略方法を考えておきましょう
GM:次回は24日の22時から
GM:攻略法とはいったい…
アリア:あ、そうだ。
アウロラ:お疲れさまでしたー
GM:では、お疲れ様でしたー
アシェル:ローション塗りたくってヌルヌルにして抜けやすくするとか?
チェーロ:おつかれさまでしたー
GM:アシェルくん…
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アリア:明日ははよ起きないと行けない用事あるので早めに終わってくれると
アシェル:この場にありそうな物資から判断した結果です~
GM:OK
チェーロ:競泳水着に油をぬったくって…
アウロラ:その場合はチェーロが着てね
アウロラ:あげるから
GM:点呼ー
チェーロ:てけてん
アウロラ:いる
アシェル:ほい
スヴェトラーナ:はい
アリア:ぽい
GM:それでは再開しましょう
GM:よろしくお願いしまーす
アウロラ:よろしく
アリア:はーい
アシェル:よろしくー
GM:前回のあらすじ 魔剣の性癖がやばいことになってきている
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
アリア:グラランの壁尻が性癖だなんて…
GM:廊下(2)から再開です
アリア:はい。
チェーロ:「あっ あっちに像と宝箱がありますね」
女神ミオリア:「えっ」
チェーロ:てけてけと穴に駆け寄って… 立ち止まる
チェーロ:「なんか前にもこんなことがあったような…」
旅商人ローランド:「あったのかよ」
アリア:「宝箱とか嫌な予感しかしないわねー」
アシェル:枚挙に暇がない
アリア:あったなぁ…
チェーロ:「あのちょうどいい感じの穴… きっとぼくがおしりを突き出してはまってしまう罠ですね!」
アリア:「わたしもそうおもいます」
チェーロ:「そうはいきません …こうやって片足をいれてから」
女神ミオリア:「うん」
チェーロ:「ぼくはこうみえて体が柔らかいですから、こうやって身をかがめて…」
アリア:「はい。」
チェーロ:「こうやって横方向に入っていけば、おしりが引っかかることはないはずです」
スヴェトラーナ:(ガン見)
チェーロ:どうですかこの秘策!
GM:あいつ…
GM:入 こんな感じで入ってるってこと…?
アシェル:苦しい姿勢で挟まるだけなんじゃないかと思わなくもない
チェーロ:穴の下側にまたがるみたいな
アリア:それ半分のところで挟まらない?
GM:はい
チェーロ:「あれ? …あれ?」
アウロラ:「…チェーロ?」
チェーロ:「ちょっと想定外ですね、戻りま… あれ?」
GM:えーとですね
アシェル:片足と半ケツだけこっちに出てそう
アリア:はい。
GM:前に出していたはずの片足が、突然宙を切ります
アリア:おん?
チェーロ:!?
スヴェトラーナ:すかっ
GM:後ろから見ていた人たちは、チェーロが穴を支点に前に回転したように見えるでしょう
GM:そして…
GM:気づけば穴にハマったチェーロのお尻が前にありました
スヴェトラーナ:「ああっ!」
チェーロ:「えっ どうなったんですか!? ええっ」
GM:足だけ壁をすり抜けました
スヴェトラーナ:「大丈夫ですかチェーロさん!」
スヴェトラーナ:足を優しく引きます
GM:ガコンッ
アシェル:「意図を感じる動きだったなぁ…」
アシェル:「というかすり抜けてたような」
スヴェトラーナ:どさくさに紛れてふくらはぎの辺りを撫でます
女神ミオリア:「どういう原理よ…」
スヴェトラーナ:ふにっ
スヴェトラーナ:ふぅ………
GM:穴にハマったチェーロの目の前で宝箱が消えます
GM:そして
GM:ウィーン
GM:神像がチェーロに向けてゆっくりと前進を始めます
チェーロ:!?
チェーロ:「あの… 像が近づいてきてるんですけど…」
GM:チェーロは早く引っこ抜かないと大変なことになるという予感がします
GM:後ろの人が腕力判定しようね
アリア:草
アシェル:じゃあ引っ張るか…
アリア:何人まで参加できる?
アリア:足もって引っ張るから二人?
GM:まあ1人かな…
GM:チェーロの足がちぎれるぞ!
アシェル:じゃあ他の人に任せるか…
スヴェトラーナ:ふんすふんす
GM:腰持ってやろうよ!
アシェル:筋力B3だからな…
スヴェトラーナ:目標値いくつですか?
GM:目標値20です
スヴェトラーナ:ふむ
スヴェトラーナ:獣変貌している猶予は…なさそうですね
チェーロ:「たすけてください~」
アリア:ベア使えば?
GM:ないですね
スヴェトラーナ:マッスルベアージャイアントアーム
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 18 → 12
アリア:ジャイアントアームか。
GM:そこまでして助けるのか…
アリア:ベアは能力補正したっけか
スヴェトラーナ:Bを直接上げるのがベア、素の筋力ごと上げるのがアームです
スヴェトラーナ:合わせて+5
スヴェトラーナ:2d+9+3+5 チェーロさんから助けを求められて全力で助けない選択肢がありますか? (2D6+9+3+5) > 7[6,1]+9+3+5 > 24
チェーロ:シュポーン
GM:すぽっ
GM:チェーロの貞操は守られたな
チェーロ:何が起きたんです!?
チェーロ:こわいなあ
チェーロ:「たすかりました~ ありがとうございます…」
旅商人ローランド:「前もこんなんだったのか?」
アリア:「もっと迂闊だった」
スヴェトラーナ:ちなみに穴ってまだあります?
アリア:前ってなんかすごい普通にはまったよねたしか
アシェル:いつも通り過ぎて語ることがない
GM:穴は消えました
スヴェトラーナ:チッ……
スヴェトラーナ:まだ残っていたら不届きな像を射っていたところです
スヴェトラーナ:命拾いしましたわね
チェーロ:「前回の反省を踏まえて対策を講じたのに…」
GM:どさくさに紛れて撫で回してたのにどの口が言ってんだろうなあいつ
アシェル:「魔剣の迷宮ですからね…」
女神ミオリア:「変なもの触んないほうが良いわよ、ほんとに」
アシェル:「多少のことなら無理やり罠に嵌めてくると思いますよ」
アウロラ:「策士策に溺れたな…って」
チェーロ:「ズルですよズル!」
チェーロ:ぷんすかしながら次の部屋にいきましょう
アリア:えーと、結局どうなったんだっけか
GM:多分ファミリアとか通そうとするとファミリアの壁尻ができます
チェーロ:かわいそう
スヴェトラーナ:チェーロさんをうんうんと眺めながら
GM:教育の間の扉はない
通路の先は肉紐が垂れ下がっており、その真下は落とし穴
スヴェトラーナ:「いえ、策として成立していませんでしたよ」ってアウロラさんにツッコミを入れておきましょう
GM:肉紐は2mくらいの高さまで下がってます
アウロラ:落とし穴は板使う場面なのかな…
アリア:でもなんかいいかんじだから
アリア:多分あからさまに使う場所がでるきもするんだよなぁ
チェーロ:あー 扉がないんでしたね
GM:ぶっちゃけ落とし穴用です
GM:>板
アシェル:ツクールで死ぬほど見た光景じゃん
スヴェトラーナ:素直に落とし穴でしたね
スヴェトラーナ:ところで矢で肉紐落とせます?
GM:Q.なんで触手が垂れ下がってるの?
A.こうしないと跳躍判定で軽々飛び越えられるから
スヴェトラーナ:その……不快なので落とし穴におとしておこうかなと
GM:重量不足で落ちませんね…
GM:落とし穴の上でぴちぴちします
アリア:跳躍判定とかあったなぁ…
GM:跳躍判定難しくすると、もう10mとかになるんだよ
GM:10mの落とし穴ってデカすぎるんだよ!
GM:はい、ツクールで死ぬほど見た光景をやりたくて配置した罠です
GM:どうぞ
アシェル:判定ある?
GM:板置くだけだしないよ
アリア:さすがにね
アシェル:装備的に最初に渡るか…?
GM:なんなら渡ったあと板回収してもいいです
アシェル:(一番重たいはず)
GM:ちょうどいい感じの板だから問題なく渡れます
スヴェトラーナ:ちょうどいい板で渡りましょうね
アシェル:いつも思う、あんなサッとおいただけの板でバランスを崩さないツクール主人公たちの体幹の強さを
アリア:明らかに板が薄いだろってことあるんだよね
GM:板で塞げる程度なら飛び越えろよって
GM:まあそれはさておき
GM:目の前には二人がはまった触手通路が
GM:装衣の間の扉はこちらから開ける鍵が
GM:ショートカットです
チェーロ:ふむふむ
GM:そして白樺の広間の扉には妙なものがついています
アリア:ふむ?
GM:4桁のナンバーロックです
スヴェトラーナ:板はしばらく置いておきましょうか…
アシェル:5963でしょ
GM:開きませんね
瑞の字:ごくろうさあああああああん!!!!!
GM:鍵のそばには『カギはイリオンの滅びの中に』と刻まれています
アリア:「イオリン?」
女神ミオリア:「いやイリオンね。どっかで聞いたことがあるような」
スヴェトラーナ:「イリオンですか」
GM:見識判定どうぞ
アウロラ:2D6+4+8+1 見識 (2D6+4+8+1) > 7[3,4]+4+8+1 > 20
スヴェトラーナ:2d+5+3+1 貴族技能は地味に見識判定へのボーナスが付きます (2D6+5+3+1) > 6[4,2]+5+3+1 > 15
アリア:2d6+3 (2D6+3) > 11[6,5]+3 > 14
チェーロ:2d+9+3 バード見識 (2D6+9+3) > 9[5,4]+9+3 > 21
スヴェトラーナ:あ、ひらめき眼鏡でさらに+1の16です
GM:じゃあアウロラとチェーロは知ってましたね
アシェル:2d+2+3 アルケミスト知識 (2D6+2+3) > 12[6,6]+2+3 > 17
チェーロ:わお
アシェル:なんかクリでた
GM:マジかよ
GM:じゃあアシェルも知ってました なんで?
GM:イリオンは魔法文明時代にブルライトに存在したとされる亡国です
GM:おそらくその滅亡理由が求められているのでは、と推測できます
アリア:ほうほう
GM:流石にその理由までは知らないということで
アウロラ:「亡国の滅びの理由かぁ…」
チェーロ:「なんでしょうね」
スヴェトラーナ:「ふむ……」
スヴェトラーナ:「迷宮なら解法があるはず、ということは教育の間でしょうか」
アリア:「手がかりがあるとしたら…教育の間よね?」
瑞の字:仲いいなこいつら
旅商人ローランド:「教育っていうくらいだし何かありそうだな」
アシェル:「滅んだ年月とかでしょうか」
アウロラ:「戻ってみようか」
アシェル:この世界の暦ってどうなってたか覚えてないからアレだが
チェーロ:教育っていけるんだっけ 遊育?
GM:教育はいけるよ
スヴェトラーナ:鍵はないんでしたよね、確か
スヴェトラーナ:行きましょうか、教育の間
GM:扉に罠とかはないです
アリア:ごー
チェーロ:れつごー
O.教育の間
GM:その部屋は、つい先日に訪れた七色のマナ。その講義室のような様相でした。部屋に入ってすぐ左手には黒板があり、その前に教卓と机が並んでいます。
部屋の奥にはたくさんの本棚が置かれており、中にはぎっしりと本が詰まっています。
チェーロ:「学校みたいなところでしょうか」
チェーロ:とりあえず罠などを…
スヴェトラーナ:調査しましょうね
GM:どうぞー
スヴェトラーナ:獣変貌してからゴー
アリア:実際探さないといけないからな
アリア:2d6+9+2+1 (2D6+9+2+1) > 10[4,6]+9+2+1 > 22
スヴェトラーナ:2d+9+3+1 スカウト観察 (2D6+9+3+1) > 4[3,1]+9+3+1 > 17
GM:まあ探すのは文献判定になるけどね
GM:それは一旦置いといて
チェーロ:罠大丈夫なら分権しますね
GM:罠はないですが
GM:黒板に相合傘が書いてあります
GM:2d5 (2D5) > 6[1,5] > 6
GM:アウロラとラーナの名前が書いてます
GM:魔剣くん?
アリア:性癖すごいな?
チェーロ:ほう?
GM:2人は精神抵抗判定をどうぞ
GM:難易度は19です
スヴェトラーナ:2d+11+0>=19 そんな…! (2D6+11+0>=19) > 10[5,5]+11+0 > 21 > 成功
アウロラ:2d+9+5>=19 (2D6+9+5>=19) > 8[3,5]+9+5 > 22 > 成功
スヴェトラーナ:フンッ
スヴェトラーナ:身長が足りすぎていますわ
GM:じゃあ無事です
スヴェトラーナ:教育の間たるもの、過ぎたるは猶及ばざるが如しという言葉を辞書で引いてから出直してきてください
GM:異常性癖って言葉叩きつけられると思いますよ
アリア:こまった、相手が正論だ
GM:探索では特に何も見つかりません
アウロラ:「…なんで私とラーナなんだろう」 抵抗成功したのでごく普通にリアクションしますよ
アシェル:「さあ…」
スヴェトラーナ:「それはミオリアさんのお考えを類推するようなものですわよ」
女神ミオリア:「あんた喧嘩売ってる?」
GM:はい、本を探すなら文献判定です
アリア:はい。
アリア:アルケミ使えたっけ?
アウロラ:セージか
スヴェトラーナ:作家技能で文献判定します
チェーロ:2d+7+3 セージ知識 (2D6+7+3) > 8[5,3]+7+3 > 18
アウロラ:2D6+4+8 ぶんけん (2D6+4+8) > 5[3,2]+4+8 > 17
アシェル:2d+2+3 アルケミスト知識 (2D6+2+3) > 5[1,4]+2+3 > 10
スヴェトラーナ:2d6+5+3 (2D6+5+3) > 6[1,5]+5+3 > 14
アリア:2d6+2+1 (2D6+2+1) > 7[1,6]+2+1 > 10
GM:チェーロが抜いたか…
GM:まず10の内容
GM:本棚には言語や算術、歴史や魔法学など分類分けされて本が陳列されています
GM:歴史の棚をあさると、やがて「イリオン亡国記」という本を発見できます
チェーロ:「おっ これでしょうか」
GM:アウロラ
アウロラ:ほい
GM:魔法文明時代の薄い本を発見します
GM:4000ガメルの値打ちものです
スヴェトラーナ:はい
アリア:hai.
アウロラ:「なんか自家製本っぽいのが出てきた」
GM:そして18の情報
GM:チェーロは奇妙な本が紛れているのを発見します
瑞の字:魔法文明語が読めないとイラスト本としての価値しかない奴だ
瑞の字:考えにくい性癖と癖の強いイラストで構成された奇妙な本を見ると、精神が混乱してきます
GM:手にとってみたそれは「ミオリア巡礼紀行」などと書かれた冊子です
チェーロ:なんだなんだ
チェーロ:タイトル回収!
瑞の字:間違ってなかった
GM:チェーロは本能的にそれをぶん投げます
瑞の字:間違ってなかった!
GM:すると、その本は空中で浮き、ひとりでに開き始めました
チェーロ:「…っ!!」
GM:不意打ち回避です
アシェル:おおー
チェーロ:「気を付けてください! あの本、嫌な感じがします!」
GM:そんな…ただのタイトル回収本なのに…
瑞の字:やばいぜ!また遭遇戦だ!
GM:魔物知識判定どうぞー
アウロラ:「!」 ちらちらっと見てた本を仕舞って身構えます
GM:18/21
スヴェトラーナ:>スヴェトラーナ - 今日 21:51
>獣変貌してからゴー
スヴェトラーナ:獣変貌してる!
GM:ヨシ!
アウロラ:えらい!
チェーロ:2d+7+3+1>=18 (2D6+7+3+1>=18) > 9[5,4]+7+3+1 > 20 > 成功
スヴェトラーナ:2d6 まもち (2D6) > 8[2,6] > 8
アウロラ:2D6+4+8+2>=21 魔物知識 (2D6+4+8+2>=21) > 9[3,6]+4+8+2 > 23 > 成功
アウロラ:抜いた!
GM:やるじゃん
チェーロ:えらいぞー
アシェル:2d (2D6) > 9[5,4] > 9
GM:災害を封じた記録書、ディザストゥーム
アリア:2d6 (2D6) > 8[6,2] > 8
GM:…のような何かです
アリア:希少種?
GM:汚い思い出ボム、トラベローグさんです
チェーロ:お、おう…
瑞の字:いわば…ミオリア巡礼紀行か!
GM:20m地点にいます
アシェル:うーん 燃やしたほうがいい本だ
GM:というわけで戦闘だ!
チェーロ:ぼく堕落度のときいなかったのに99にされてるんですけど!
アリア:何か問題でも?
チェーロ:ありません!
GM:ちゃんとそういう説明書いてるよなあ?
GM:>対象のPLは手番開始時1d100を振り、その出目が自身の持ちPCの「堕落度」以上だった場合
チェーロ:草
チェーロ:パスがつながっている…
アウロラ:うわーこれやばいなぁ
GM:弱だから叩けば治ります
スヴェトラーナ:精神効果属性なのでそこでなんとか
アシェル:謎のパスがつながってる
GM:では戦闘開始!
GM:戦闘準備
スヴェトラーナ:魔探法で先制取りましょうか
GM:相手が能力を使います
トラベローグ:△紀行再現:狂気の産物
この効果を使用するにはMPを「25」点消費します。
自身の10m前方に「リプロテンタクル」2体と「リプロアシッド」2体、自身と同位置に「リプロマスク」を召喚します。
system:[ トラベローグ ] MP: 99 → 74
スヴェトラーナ:変なのが湧きましたね…
リプロマスク:やあ^^
チェーロ:再生怪人みたいになってきましたね
GM:旅の思い出たちが湧いてきます
スヴェトラーナ:本に速攻かけていいですか?
アリア:いいと思う
GM:GMが悲しい思いするんだけど?
GM:戦闘準備ほかー
アリア:特になし
スヴェトラーナ:魔探法
スヴェトラーナ:1d6 正式にはこのタイミング (1D6) > 2
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 48 → 46
アシェル:ない
GM:では先制判定!
GM:18です
スヴェトラーナ:2d+9+4+1>=18 スカウト運動 (2D6+9+4+1>=18) > 7[1,6]+9+4+1 > 21 > 成功
アリア:そういえばそうか、魔探法つかっとく
アリア:1d6 (1D6) > 3
system:[ アリア ] HP: 79 → 76
アリア:2d6+9+3+1>=18 (2D6+9+3+1>=18) > 9[5,4]+9+3+1 > 22 > 成功
GM:先制どうぞー
スヴェトラーナ:バフがあればお先にどうぞ
チェーロ:炎が通りますね ならいれときましょうか
チェーロ:えーとー
チェーロ:マスクのやつは最悪ぼくが吸いますか?
チェーロ:というか前線が変なとこに着ますね 下がりましょう
チェーロ:2mうしろ
アシェル:呼び出しで陣形ぐちゃぐちゃにしてくる可能性もあるの怖いなあ
チェーロ:いや3mだな
GM:もう呼び出しはないぜ
チェーロ:3d ぼくのぞく物理3人にぞくせいふ (3D6) > 9[1,3,5] > 9
system:[ チェーロ ] HP: 36 → 27
チェーロ:あれ HP回復し忘れですかねこれ
GM:蛇くんにボコボコにされたあと回復してないね
チェーロ:oh
チェーロ:アトリビュート炎
チェーロ:2d+15 呪歌演奏 (2D6+15) > 3[2,1]+15 > 18
スヴェトラーナ:アウロラさんブレハします?
スヴェトラーナ:(このラウンドで) の置き質問
チェーロ:2d+15 シュアパフォ (2D6+15) > 9[6,3]+15 > 24
チェーロ:ミューズのホルンで追加
system:[ チェーロ ] ペット: 5 → 4
system:[ チェーロ ] ♡: 0 → 3
system:[ チェーロ ] ♡: 3 → 4
チェーロ:こうかな おわりです
チェーロ:「燃やせ燃やせ~♪フレームフレーム~♪」
スヴェトラーナ:アシェルさんは…乱戦形成ですかね?
アリア:かなぁ
アシェル:うん
アシェル:どっち殴ろうかな
アシェル:アシッドの方でいいか 鎧使用不能にされると辛いし
アシェル:13mに前進するけど妨害あるかな
GM:10m地点でテンタクル1号が妨害しまーす
スヴェトラーナ:これ、まだわらわは乱戦には飲まれていませんよね
GM:手番開始時に飲まれます
スヴェトラーナ:あー
スヴェトラーナ:そうなりますのね
GM:知能:高いの命令を聞いてるので悪辣です
スヴェトラーナ:普通に行動順に失敗しましたね
チェーロ:ふむー
アシェル:まあ確かにね
チェーロ:まあこうなったら押し切りましょう
GM:まだ乱戦はできてないな アシェルはテンタクルを殴れる
アシェル:13m地点に配置された時点で想定は出来てたから こっちも気付けなかったのでおあいこだが
アシェル:…じゃあ殴んなきゃいいんじゃねえか?
アリア:……
チェーロ:接触しなければいけるのか…?
GM:殴らなくても手番終了時に乱戦形成だって
チェーロ:そっかぁ
アシェル:そっかあ
アシェル:じゃあもう殴ったほうがいいか
アリア:そうだね
アシェル:アリアの薙ぎ払い込でリスクリターンどうかなって思ってたが
アシェル:じゃあ妨害テンタクルに魔力撃でいいか
GM:制限で接敵できたしマルチアクションはOKとする
GM:そっちか おk
アシェル:元々13Mだから制限移動で問題なく殴れたけどね…
アリア:というか私が先に接近すべきだったね
アシェル:あーいやこれどうしようか
アシェル:結構あの本、後ろに飛ばす技多いな?
GM:こいつ基本全域です
アシェル:じゃこうだな まずはマルチアクションで殴る
アシェル:2d+12+1 命中力/ブロードソード1H テンタクル指定 (2D6+12+1) > 7[2,5]+12+1 > 20
GM:あたりー
アシェル:k15[(10)]+12+1 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+13 > 2D:[1,3]=4 > 2+13 > 15
アシェル:あ、アトリビュート乗せる前に振ってしまった
リプロテンタクル(1):+2だね
system:[ リプロテンタクル(1) ] HP: 70 → 55
リプロテンタクル(1):ミス
system:[ リプロテンタクル(1) ] HP: 55 → 60
アシェル:で、アウロラにブレス・オブ・ラヴで
アシェル:全域に飛ぶのも状態異常も多いならこれだろ
GM:おっ
アシェル:2d+11 神聖魔法行使 (2D6+11) > 5[4,1]+11 > 16
system:[ アシェル ] MP: 41 → 33
アシェル:Lv7:【ブレス・オブ・ラヴ】
消費:MP8 対象:1体全 射程/形状:30m/起点指定 時間:1時間 抵抗:任意
愛するものに護りの加護を与えます。
対象が受ける物理・魔法ダメージを-X点し、「毒」「病気」「呪い」属性に対する抵抗力判定に+Xの修正を与えます。
Xの値は術者の実子に対しては5点、術者の恋人に対しては3点、それ以外の対象に対しては1点となります。
アシェル:忘れてる人も多いと思うので
アシェル:恋人判定で大丈夫っすよねGM?
GM:もちろんOK
アシェル:というわけで全て+3
チェーロ:いいですねえ
雪見餅:いいですねぇ
アシェル:「ミオリアの祝福を…!」初めて使える真っ当な専用呪文だ…!
GM:アラウズあったやろ!
アシェル:ろくな思い出がないのでNG
GM:そんな…!
GM:お次どうぞぉ
スヴェトラーナ:アシェルさん賦術使いました?
アシェル:忘れてたや
アシェル:バークメイルだけでも補助動作で使っておこう
system:[ アシェル ] カード(緑/B): 11 → 10
チェーロ:ラーナさんにかけてあげるといいかもですね
アシェル:確かに
アシェル:んじゃ高い方でいいか
system:[ アシェル ] カード(緑/B): 10 → 11
チェーロ:ですね~
system:[ アシェル ] カード(緑/A): 4 → 3
アシェル:緑Aでラーナにバークメイル 防護+2
スヴェトラーナ:はい
アシェル:これで終わりですね
スヴェトラーナ:ふむ……安全を取るなら一応1手目で離脱準備、2手目で離脱しながら射撃できますね
チェーロ:なるほど
アリア:ん-、そっちのほうがいいか?
チェーロ:安全とってもいいかもですね
チェーロ:命あっての物種です
GM:離脱って通常移動にならない?
GM:乱戦=3mだから
GM:足さばきあったっけ
チェーロ:吸い込まれてから出ないといけないのでそうなりますか…
チェーロ:あれ
スヴェトラーナ:あっ
チェーロ:そういえば影走ありませんでした?
スヴェトラーナ:影走りありますね
アリア:ありますねぇ
GM:ありますわね…
スヴェトラーナ:乱戦抜けます
GM:はーい
スヴェトラーナ:3m後退です
チェーロ:ただ手番開始時に座標10なんですよ多分
GM:正確には手番開始時に吸い込まれるから
スヴェトラーナ:あー
GM:3mじゃだめ
チェーロ:離脱準備は必要ないけど通常移動になっちゃいますね
スヴェトラーナ:通常移動が必須なら……
GM:アリアの暴力見てから決めるのも一つの手やで
スヴェトラーナ:そうですね、そうしましょうか
アリア:じゃあ暴力行きますかー
GM:マジで暴力なんだよなあ…
アリア:リブロアシッドとリブロテンタクル対象で薙ぎ払い
アリア:キャッツアイ鞘アンチボディビートルスキンと叫んで
system:[ アリア ] MP: 18 → 6
アリア:2d6+9+4+1+1>17 (2D6+9+4+1+1>17) > 10[4,6]+9+4+1+1 > 25 > 成功
GM:余裕で当たりますね…
アリア:えーと、属性付与は断空はついてたっけ
チェーロ:衝撃なんですよねー
アリア:触種1.2スライム1.2の順で
アリア:x4 k46[9]+9+4+3+1 #1KeyNo.46c[9]+17 > 2D:[6,6 1,6]=12,7 > 14,10+17 > 1回転 > 41#2KeyNo.46c[9]+17 > 2D:[1,3]=4 > 6+17 > 23#3KeyNo.46c[9]+17 > 2D:[3,5]=8 > 10+17 > 27#4KeyNo.46c[9]+17 > 2D:[1,4]=5 > 7+17 > 24
system:[ リプロテンタクル(1) ] HP: 60 → 26
アリア:触手に+2、スライムには合計で+5かな?
system:[ リプロテンタクル(1) ] HP: 26 → 24
system:[ リプロテンタクル(2) ] HP: 70 → 52
system:[ リプロアシッド(1) ] HP: 65 → 40
system:[ リプロアシッド(2) ] HP: 65 → 43
アリア:ファストアクションで触手1にクリレイAで攻撃
アリア:2d6+9+4+1+1>17 (2D6+9+4+1+1>17) > 7[6,1]+9+4+1+1 > 22 > 成功
アリア:k46[9]+9+4+3+1+2$+2 KeyNo.46c[9]m[+2]+19 > 2D:[1,6 3,1]=9,4 > 12,6+19 > 1回転 > 37
GM:ぐえー
system:[ リプロテンタクル(1) ] HP: 24 → -6
リプロテンタクル(1):消滅しました
GM:やっぱこのレベルだとサクサク殺られるな…
アリア:一応合計2回転してますからね
アシェル:良いダメージだあ
スヴェトラーナ:ふむ……
スヴェトラーナ:開き直って魔導書狙ってみてもいいですか?
アリア:んー。
アリア:一撃では無理よね
スヴェトラーナ:そうですね
スヴェトラーナ:大人しく下がりましょうか
アリア:そうね。
アリア:クーシーが参加すればマスクは止めれるはず
スヴェトラーナ:通常移動でバックステップ離脱
アリア:いや参加しなくても問題ないな…?
GM:ですね
アリア:本が突撃してくるとやばいからクーシーにいてもらったほうがいいか
アウロラ:まぁでもクーシー突っ込ませた方が諸々良さそうな気がする
GM:ああ本が突撃すると抜けるな
GM:まあランダムなんっすけど
スヴェトラーナ:27m下がれば本の範囲攻撃もいくつか外せますね?
アウロラ:ランダムってことはあり得るって事なので
アウロラ:ね
アウロラ:ブレハ届かなくなる
スヴェトラーナ:確かに……
GM:余談ですがゴブリン召喚だけは味方も被害を受けます
アウロラ:後ろ全力疾走するならブレハの後かな
スヴェトラーナ:そうしましょうか
GM:あと一応室内なので常識的な後退で…
アウロラ:先いきまーす
アウロラ:制限移動、後方2m下げて
アウロラ:サモンフェアリー4
system:[ アウロラ ] MP: 63 → 46
アウロラ:2D6+4+9+1+1 妖精魔法行使 (2D6+4+9+1+1) > 6[5,1]+4+9+1+1 > 21
アウロラ:クーシー出しまして
アウロラ:補助、病気見えるし一応アンチボディしとくか
system:[ アウロラ ] MP: 46 → 43
アウロラ:で本体終わって
クーシー:私、再び参上
クーシー:制限移動、前進3mで乱戦にIN
クーシー:これって中央に吸い込まれるんですかね?
GM:手番終わったらかな?
クーシー:了解です
GM:まああんま気にしなくて良いだろうブレハ撃つし
クーシー:まぁそうですね
クーシー:ブレイブハート 数拡大で私を含めた6人全員に
system:[ クーシー ] MP: 66 → 36
クーシー:2d+12 (2D6+12) > 4[1,3]+12 > 16
スヴェトラーナ:ブレイブハート!
クーシー:絶妙に怖いのやめません?
クーシー:ギュインギュインギュイン
GM:あれだけでこっちの行動の1/3封じられるの辛いぜ
クーシー:ターンエンド
スヴェトラーナ:では動きますね
スヴェトラーナ:っとと
スヴェトラーナ:アウロラさん補助行動でスプレー……クーシー動きましたけど間に合います?
アウロラ:あ。
GM:choice[許す,だめ] (choice[許す,だめ]) > だめ
アウロラ:ごめんチェーロ…
GM:だそうです
スヴェトラーナ:0m地点まで後退してキャッツアイ、マッスルベアー、アンチボディ、ブレス遅発、緑Aスプレー→チェーロさん
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 12 → 3
system:[ スヴェトラーナ ] 緑A: 4 → 3
アウロラ:(スプレーは2枚だよ)
スヴェトラーナ:あ、一応ルール確認します
system:[ スヴェトラーナ ] 緑A: 3 → 2
スヴェトラーナ:オーケーです。主動作と補助動作でそれぞれ賦術は使用できません
GM:ああ、そうね
スヴェトラーナ:チェーロさんに10点回復です
system:[ チェーロ ] HP: 27 → 37
チェーロ:ありがとうございます~
GM:では敵が動きまーす
スヴェトラーナ:ファストアクションがまだですわよ
GM:おっと動くのか
スヴェトラーナ:徹甲矢で40残りのスライムを攻撃します
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 9 → 8
GM:無理かなー
スヴェトラーナ:あー、全体にかかりますのね
GM:ファストアクションはあくまで追加の主動作なので
GM:手番が増えてるわけじゃない
GM:まあガメル投げるくらいはやってもいいよ
瑞の字:普段やらない行動すぎて基本的な所見落としちゃうな
瑞の字:えっガメル投げしていいのか!
GM:別にいいよ
GM:その辺の本をストーン扱いで投げます くらいは許すよ…する
GM:まあスライム、打撃武器は通りづらいが
スヴェトラーナ:あー……
アリア:まあ触手ぶん殴ればいいのでは
スヴェトラーナ:移動せずに乱戦内から雑魚狩りしてもよかったですね
GM:今なら同一手番だし許すよ
瑞の字:そうしましょう
GM:(判定とかしたわけでもないし
瑞の字:完全にこれを失念していましたね >手番が増えてるわけじゃない
GM:なるほど…
瑞の字:普段やらない動きすぎて……
スヴェトラーナ:と言うわけで徹甲矢で40残りスライムを攻撃します
スヴェトラーナ:えーと……
スヴェトラーナ:いいですわね、このまま行きましょう
スヴェトラーナ:諸々込めて命中+2でスライムに攻撃
スヴェトラーナ:2d+14+2 命中力/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+1 (2D6+14+2) > 6[3,3]+14+2 > 22
GM:余裕
スヴェトラーナ:自前バフ5、属性バフ5のダメ+10
GM:エグいなあ…
スヴェトラーナ:ジャイアントアーム補正を入れてましたね、10が正です
スヴェトラーナ:k37[(8+0)]+16+10$+0#0 ダメージ/"病弱な"コンポジットボウ(徹甲矢)・カスタム+12H KeyNo.37c[8]+26 > 2D:[6,1]=7 > 8+26 > 34
system:[ リプロアシッド(1) ] HP: 40 → 13
スヴェトラーナ:ファストアクション。もう1回攻撃します
スヴェトラーナ:今度は通常矢
スヴェトラーナ:2d+14+2 命中力/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+12H (2D6+14+2) > 8[2,6]+14+2 > 24
スヴェトラーナ:k42[(9+0)]+16+10$+0#0 ダメージ/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+12H KeyNo.42c[9]+26 > 2D:[3,3]=6 > 7+26 > 33
スヴェトラーナ:落としました
system:[ リプロアシッド(1) ] HP: 13 → -13
リプロアシッド(1):ピチューン
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 6 → 5
リプロアシッド(1):うおー反撃!
トラベローグ:何が出るかな(上から順、6だと通常)
トラベローグ:1d6 (1D6) > 6
トラベローグ:クソァ!
アリア:こいつよってきたぞ
トラベローグ:いいやラーナ殴ろ
アリア:ん?
アリア:これ私が前に出て妨害できる?
トラベローグ:乱戦内だからだめかな?
スヴェトラーナ:アリア乱戦状態ですし
アリア:影走りでもむりだっけ
チェーロ:移動妨害を受けないけど 移動妨害を仕掛けることに関しては記述がないわね
トラベローグ:どっちにしろ前出ても乱戦の範囲内だしね
瑞の字:そうだね
トラベローグ:処理がどうなるのか謎だけどまあだめとしておきます
アリア:はーい
トラベローグ:挙動がめっちゃ怪しいので
チェーロ:乱戦エリア内のキャラは乱戦エリアを通過しようとする動きしか妨害できないんだとおもう
トラベローグ:ともあれラーナ殴り
スヴェトラーナ:どうぞ
トラベローグ:クリチェどうぞ
スヴェトラーナ:2d6 (2D6) > 11[6,5] > 11
トラベローグ:惜しい
スヴェトラーナ:惜しいですね
トラベローグ:2d+12 たいあたり (2D6+12) > 8[3,5]+12 > 20
スヴェトラーナ:6点軽減
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 46 → 32
トラベローグ:結構硬いな…
スヴェトラーナ:それを見越して残りましたしね
リプロアシッド(2):じゃあラーナに纏わりつきます
リプロアシッド(2):回避どぞー
スヴェトラーナ:2d6 (2D6) > 11[6,5] > 11
スヴェトラーナ:「ちょっと……!お放しなさい!」
リプロアシッド(2):さっきから出目が…
リプロアシッド(2):ぐちょぐちょ
リプロアシッド(2):ラーナは拘束&服が半分溶けます
リプロアシッド(2):防護点-2ね
スヴェトラーナ:衣装が際どくなります
アリア:こいつ狙って殴るのには特に制限ないんだな
リプロアシッド(2):主動作も問題なく出来るよ
リプロアシッド(2):なんでやろなぁ
リプロテンタクル(2):ラーナにパンチ&巻き付き
アリア:なんなら記述的にこいつを弓で打てるんだよな…
リプロテンタクル(2):まずは攻撃への回避どうぞー
スヴェトラーナ:2d6 (2D6) > 10[6,4] > 10
スヴェトラーナ:くっ…!
リプロテンタクル(2):出目すごいな…
リプロテンタクル(2):2d+12 (2D6+12) > 8[5,3]+12 > 20
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 32 → 16
リプロテンタクル(2):麻痺毒で生命抵抗力-1デバフです
リプロテンタクル(2):そして巻き付いてきます 生命抵抗力判定/19
リプロテンタクル(2):うねうね
スヴェトラーナ:2d+12+-2>=19 「うっ、く……やめなさいったら!」 (2D6+12-2>=19) > 6[1,5]+12-2 > 16 > 失敗
チェーロ:「ラーナさん!」
GM:ラーナが少年誌ギリギリの姿にっ!
スヴェトラーナ:「んっ……!」
リプロマスク:スーッ
リプロマスク:アウロラに向かいますが…
リプロマスク:まあ妨害するよね
瑞の字:アリアでは発生しないタイプの色香がアシェルの周囲に立ち込めます
リプロマスク:草
クーシー:ぶろっくぶろっく
リプロマスク:どいつ狙おうかな…
チェーロ:これとおしたほうがいいのでは
チェーロ:ぼくがうけますよ
クーシー:通します?
リプロマスク:草
チェーロ:ラーナさんに通るのが一番まずいので
クーシー:なるほど
チェーロ:あーダメージないのか?
アリア:ないぞ
リプロマスク:ダメージはないよ
リプロマスク:絵面がさらにやばくなるけど
瑞の字:ないアルよ
アリア:普通に殴ることすらできんぞ
リプロマスク:どうする?
クーシー:チェーロがいいなら流しますけど
瑞の字:ラーナにとりついた場合は固定値16で引きはがし判定を試みることになる
チェーロ:流していいです こい!
アリア:まとめて薙ぎ払えるから
リプロマスク:おっしゃ
アリア:乱戦でとどめたほうが面倒がないぞ
チェーロ:ああ
瑞の字:はい
チェーロ:ごめんとめてください
クーシー:ぶろっく!
瑞の字:ラーナ的には止める一択です
リプロマスク:おっしゃ
リプロマスク:choice[アシェル,金髪,男,クーシー] (choice[アシェル,金髪,男,クーシー]) > 金髪
リプロマスク:アシェル狙います
アリア:3/4アシェル狙うような
瑞の字:草
クーシー:草
リプロマスク:19に回避どうぞ
アシェル:はい
アシェル:2d+13 回避力 (2D6+13) > 7[1,6]+13 > 20
リプロマスク:くっ…
アシェル:良かったー
GM:バランスを取ってアシェルもひどい目にあってほしかったのに…
GM:ラウンド2!
system:[ GM ] がダイスシンボルを 2 に変更しました。
アシェル:そんなバランス調整はいらないから…
瑞の字:アシェルはラーナの痴態をもっと見たい、と(曲解)
アリア:うーん。
チェーロ:回避たかいですねえ
GM:飛行2がクソ厄介ですね
アリア:相手全部魔法生物?
GM:です
チェーロ:モラルいきますか
アリア:あとパラミス
チェーロ:ですね
クーシー:だから精神属性の特殊能力が死んでる…
チェーロ:んじゃいきますよー
チェーロ:移動はなしですね
チェーロ:パラミスを虎べろーぐに
system:[ チェーロ ] 緑A: 13 → 12
GM:魔法生物にアレ系の能力持ちが多かったのが悪いんだ 許してくれ
チェーロ:モラルいきます
チェーロ:2d+15 呪歌演奏 (2D6+15) > 5[1,4]+15 > 20
system:[ チェーロ ] ⤴: 0 → 3
チェーロ:ホルンでこうしてー
チェーロ:おわりかな
GM:おつぎぃ
アリア:じゃあ薙ぎ払いまー
system:[ アリア ] 金A: 10 → 9
system:[ アリア ] 金A: 9 → 8
アリア:クリレイA入れてー
アリア:全員に薙ぎ払い
アリア:2d6+9+4+1+1+1 (2D6+9+4+1+1+1) > 6[5,1]+9+4+1+1+1 > 22
アリア:えーと、本にもあたったか
GM:パラミス込みで命中だ
アリア:じゃあ本にクリレイA適用
アリア:k46[9]+9+4+3+1+5$+2 KeyNo.46c[9]m[+2]+22 > 2D:[1,2]=5 > 7+22 > 29
アリア:あぶね
system:[ トラベローグ ] HP: 111 → 88
アリア:触手スライムマスクの順
アリア:x3 k46[9]+9+4+3+1+2 #1KeyNo.46c[9]+19 > 2D:[6,6 4,3]=12,7 > 14,10+19 > 1回転 > 43#2KeyNo.46c[9]+19 > 2D:[3,1]=4 > 6+19 > 25#3KeyNo.46c[9]+19 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
system:[ リプロテンタクル(2) ] HP: 52 → 16
アリア:あら。スライムには+3ね。
system:[ リプロアシッド(2) ] HP: 43 → 22
system:[ アリア ] F: 1 → 2
スヴェトラーナ:マスクは落ちませんでしたね
GM:良いダメージだぁ
アリア:マスク以外を落とせるかなー
スヴェトラーナ:アシェルさん落とせます?
アシェル:テンタクルならまあ魔力撃で殴ればいけるかな?
アシェル:固定25点出るから
アシェル:とりあえず問題ないならそれで行くけど
スヴェトラーナ:とりあえずそうしましょうか
アシェル:はいよ
チェーロ:いけ~
アシェル:じゃあテンタクルに攻撃
アシェル:2d+12+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+12+1) > 9[6,3]+12+1 > 22
GM:カモン
GM:当たるぜ
アシェル:あ、魔力撃です
GM:はーい
アシェル:k15[(10)]+12+1+10+2 ダメージ/ブロードソード+魔力撃 KeyNo.15c[10]+25 > 2D:[5,4]=9 > 5+25 > 30
system:[ リプロテンタクル(2) ] HP: 16 → -7
アシェル:アシッドでも倒せたな…
リプロテンタクル(2):消えました
アシェル:これで大分マシになったか?
スヴェトラーナ:巻きつきが解けました
リプロアシッド(2):だがまだ俺がいるぜ!
スヴェトラーナ:アウロラさんリブロアシッドに何点入れれます?……そこまでですわね
アウロラ:フォースか小神ゴッフィなんでー ゴッフィとしてk20+14くらいか?
スヴェトラーナ:まあ……回復が優先ですが……
リプロアシッド(2):ワンチャン死ぬくらい
アリア:まあ回復が丸いね
アリア:クリティカルにかけるのはちょっと…
アウロラ:回復をクーシーに押し付けて神聖攻撃魔法って提案も裏にあった
アウロラ:あの子は光闇の複合なんでエクステンドヒーリングができる
スヴェトラーナ:24点ですか
アウロラ:だね
スヴェトラーナ:ならこちらから動いてみましょうか
スヴェトラーナ:当たればアシッドは落とせます
スヴェトラーナ:ゼロ距離射撃行きます
リプロアシッド(2):どうぞー
スヴェトラーナ:緑Bでセルフスプレーして通常矢でアシッド狙います
system:[ スヴェトラーナ ] 緑B: 6 → 4
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 16 → 19
スヴェトラーナ:2d+14+3 命中力/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+1 (2D6+14+3) > 8[5,3]+14+3 > 25
スヴェトラーナ:k42[(9+0)]+16+10$+0#0 ダメージ/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+1 KeyNo.42c[9]+26 > 2D:[2,5]=7 > 9+26 > 35
system:[ リプロアシッド(2) ] HP: 22 → -6
リプロアシッド(2):グワーッ
GM:スゥー
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 5 → 4
GM:消えました
スヴェトラーナ:そういえば獣変貌してるのでリカント語でしたね
GM:そういや…
スヴェトラーナ:『はぁっ、はぁっ……』 綺麗な毛並みが粘液に濡れています
GM:あとは…アウロラクーシーか
瑞の字:これはこれで新しい扉を開きそうな絵面ができてしまったぞぅ
女神ミオリア:「ラーナ…やるわね」
チェーロ:ほう…
女神ミオリア:こんなこと言ってるから邪神扱いされるんじゃないかな?
チェーロ:「ミオリア様…?」
アウロラ:自分で言うんだそれ
GM:アウロラどうぞー
アウロラ:えーとどうしようかな
アウロラ:ハートしよか
アウロラ:キュアハート アンナ拡大でチェーロ、ラーナ
system:[ アウロラ ] MP: 43 → 35
アウロラ:2D6+4+8+1+1 神聖魔法行使 (2D6+4+8+1+1) > 9[4,5]+4+8+1+1 > 23
アウロラ:x2 k30+4+8+1+1@13 イニシ順 #1KeyNo.30+14 > 2D:[1,5]=6 > 6+14 > 20#2KeyNo.30+14 > 2D:[1,4]=5 > 4+14 > 18
system:[ チェーロ ] HP: 37 → 52
チェーロ:「ありがとうございます!」
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 19 → 37
スヴェトラーナ:ふぅ……
アウロラ:本体側はこれで終わって
クーシー:こちら
クーシー:マルチアクション
クーシー:魔法からでもいいんですよね
GM:いいよ
クーシー:エクステンド…まではいらないですか
クーシー:プライマリィヒーリングをラーナさんに
クーシー:よく見ろウィスパーで足りるじゃないですか ウィスパーで
system:[ クーシー ] MP: 36 → 32
クーシー:2d+12 (2D6+12) > 8[6,2]+12 > 20
クーシー:魔力点分なので12点の回復
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 37 → 48
クーシー:物理側 マスクにグーパンします
スヴェトラーナ:ふぅ……助かりましたわ
GM:どぞ
瑞の字:許せねぇぜイーロン
GM:21以上で当たります
クーシー:こわいね。
瑞の字:モラルと弱点で+2?
GM:かな
クーシー:2d+12+2>=21 Xパンチ! (2D6+12+2>=21) > 7[1,6]+12+2 > 21 > 成功
GM:おっ
チェーロ:ひえー
クーシー:おお
チェーロ:ないすです!
クーシー:2d+13 Xキック! (2D6+13) > 7[4,3]+13 > 20
アリア:まあまあ
system:[ リプロマスク ] HP: 60 → 45
クーシー:おわり
リプロマスク:痛いぜ
GM:敵の反撃ってところで今日はここまで
GM:次回は26日 21時からかな
アシェル:はーい
瑞の字:すまないねぇ…日中は予定があって…
アリア:はーい
雪見餅:はーい
GM:よいよい 魔神任務やってるから
GM:では、お疲れ様でしたー
アリア:お疲れー
アシェル:お疲れ様でしたー
アウロラ:お疲れさまでしたー
チェーロ:おつかれさまー
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アシェル:メモ:戦闘終了後、遊育の間の木馬を捜索すること
(『カギはイリオンの滅びの中に』)
GM:てんこー
チェーロ:てい
アシェル:hai
アウロラ:はい
スヴェトラーナ:はい
アリア:はい
GM:では再開でーす
GM:よろしくお願いします
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
アシェル:よろしくお願いします
チェーロ:よろしくおねがいしますー
GM:前回のあらすじ 禁書出現
アリア:よろしくー
アリア:相手の行動からだっけ
GM:中ボス戦2ラウンド、返しのターンからですね
トラベローグ:うおー!
トラベローグ:1d6 本日の災厄の中身は (1D6) > 3
トラベローグ:あっ…
チェーロ:カキン
トラベローグ:何処かで見た王冠が出現し、催眠波動をぶちまけます
トラベローグ:みょんみょんみょん
system:[ トラベローグ ] MP: 74 → 59
トラベローグ:こうかが ないようだ…
トラベローグ:はークソなの!
リプロマスク:じゃあ拙者アシェル殿狙うので
リプロマスク:19に回避どうぞ
アシェル:ほい
アシェル:2d+13 回避力 (2D6+13) > 5[4,1]+13 > 18
リプロマスク:っしゃあ!
アシェル:と思ったか!
system:[ アシェル ] 魔晶石(3点): 10 → 9
リプロマスク:なにっ
アシェル:パワードプレーツ!
リプロマスク:くっ…!
スヴェトラーナ:パリィ!
アシェル:+1で回避する!MPは魔晶石で払います
リプロマスク:攻撃じゃないから飛行乗らないんだよね ターンエンド…
system:[ リプロマスク ] がダイスシンボルを 3 に変更しました。
瑞の字:よいかアウロラ 我々はインペリアルクロスという陣形で戦う
アリア:えーと、まだパラミス効いてるから
GM:何もできなくて草 PCターンです…
アリア:先殴った方が良いか
チェーロ:おさきどうぞー
アリア:クリレイB入れて薙払い
アリア:本とマスク
アリア:2d6+9+4+1+1+1>21 (2D6+9+4+1+1+1>21) > 8[6,2]+9+4+1+1+1 > 24 > 成功
GM:命中
アリア:Bを本に入れて
アリア:k46 KeyNo.46c[10] > 2D:[2,1]=3 > 4
アリア:降っちゃった3→4で6になるから
アリア:c(6+9+4+3+1+2+3) c(6+9+4+3+1+2+3) > 28
アリア:28点
system:[ トラベローグ ] HP: 88 → 66
トラベローグ:痛え
アリア:マスクに対して
アリア:k46[9]+9+4+3+1+2 KeyNo.46c[9]+19 > 2D:[2,6]=8 > 10+19 > 29
system:[ リプロマスク ] HP: 45 → 21
リプロマスク:半分割れました
GM:はい次
スヴェトラーナ:こちらでトラベローグ削ってみます?
アリア:そうね
アリア:飛んでるし
スヴェトラーナ:はいではクリレイ金B徹甲矢でトラベローグを攻撃してみましょう
GM:どうぞー
スヴェトラーナ:命中判定
スヴェトラーナ:2d+14+3 命中力/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+1 (2D6+14+3) > 8[3,5]+14+3 > 25
GM:まあ当たるよね
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 8 → 7
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 18 → 17
スヴェトラーナ:k37[(8+0)]+16+10$+1#0 ダメージ/"病弱な"コンポジットボウ(徹甲矢)・カスタム+12H KeyNo.37c[8]m[+1]+26 > 2D:[5,1]=7 > 8+26 > 34
スヴェトラーナ:中々回りませんね
system:[ トラベローグ ] HP: 66 → 38
トラベローグ:痛いワン
GM:次
チェーロ:ふむ
アシェル:うーん
アシェル:マスク壊しに行くか…
チェーロ:ぼくはみんなが動いた後レジに切り替えですね
アシェル:じゃあ動こう
アシェル:魔力撃宣言してマスクに
アシェル:2d+12+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+12+1) > 5[2,3]+12+1 > 18
アシェル:はい
GM:それは避けますね…
アシェル:まあしゃあない
チェーロ:アウロラさんはどうすます?
チェーロ:やることによってはトランスかけますが
アウロラ:うーん
アウロラ:見た所HPも減ってないしやることないね
アウロラ:フォースかなんか撃つ?
アリア:ごっふぃするぐらい?
スヴェトラーナ:マスク落とせるなら落としてもいいですね、というぐらいですか
チェーロ:じゃあ先にトランスしましょう
アウロラ:まぁその辺
チェーロ:【トランス】
チェーロ:パラミスは今はいいですね 次一番手で動きますから
チェーロ:2d+15 呪歌演奏 (2D6+15) > 6[2,4]+15 > 21
system:[ チェーロ ] ⤴: 3 → 7
チェーロ:行使+1です
チェーロ:(ペットはアトリビュート維持)
スヴェトラーナ:あとはアウロラさんですね
アウロラ:おっと
アウロラ:では えーとマスクかな?
瑞の字:ダメージ次第ですかね
アリア:まあマスクで良いと思う
アウロラ:マスクにゴッドフィスト
system:[ アウロラ ] MP: 35 → 27
アウロラ:2D6+4+8+1+1 神聖魔法行使 (2D6+4+8+1+1) > 7[4,3]+4+8+1+1 > 21
GM:抜き
アウロラ:k20+4+8+1+1@9 爆熱! KeyNo.20c[9]+14 > 2D:[4,3]=7 > 5+14 > 19
system:[ リプロマスク ] HP: 21 → 2
リプロマスク:ミリ耐え
アリア:2たりない
アウロラ:これで本体終わって
スヴェトラーナ:クーシーキックの出番ですわね…
クーシー:いきまーす
アリア:何か魔法で殴れないの?
リプロマスク:フハハ当たるかな
リプロマスク:属性的に殴れないからなあいつ…
アウロラ:補助の攻撃手段ないんだよねぇ
クーシー:というわけで命中チャレンジです
クーシー:マスクに攻撃
クーシー:2d+12 イーロン!! (2D6+12) > 8[6,2]+12 > 20
リプロマスク:飛行あるから避けるね
リプロマスク:あ、弱点入れてないな 当たるわ
瑞の字:サンキュー弱点!
クーシー:やったぜ弱点!
クーシー:2d+13 オラッ (2D6+13) > 9[4,5]+13 > 22
瑞の字:クーシー の けたぐり !
system:[ リプロマスク ] HP: 2 → -15
リプロマスク:パリーン
瑞の字:バシャシャーン
瑞の字:テューン
クーシー:リプロマスク は たおれた !
GM:じゃあ敵ー
アリア:たぶんラストチャンス
トラベローグ:1d6 ここまでいいとこ見せてない紀行さん (1D6) > 1
トラベローグ:おっ
トラベローグ:ゴブリン召喚だ
アリア:ゴブリン!
system:[ トラベローグ ] MP: 59 → 39
GM:突然、教育の間をゴブリンの群れが埋め尽くします
アシェル:22は避けるのきついんだよなあ
チェーロ:「うわわわわわ」
アリア:ワンチャンあるぐらいだな
GM:DLsi○eに生息するゴブリンだから強いぞ
アリア:2d6+9+3>=22 (2D6+9+3>=22) > 7[4,3]+9+3 > 19 > 失敗
GM:全員22に回避どうぞ
瑞の字:トロイメア・ゴブリンの方が強いぞ
アシェル:2d+13>=22 回避力 (2D6+13>=22) > 9[4,5]+13 > 22 > 成功
チェーロ:2d=12 (2D6=12) > 8[3,5] > 8 > 失敗
スヴェトラーナ:2d6=12 (2D6=12) > 10[5,5] > 10 > 失敗
アシェル:避けたわ
スヴェトラーナ:出目は頑張っているのですが
GM:トロイメア・ゴブリンの群れとかやばすぎるだろ
アシェル:ラーナ バークメイルAで防護2
アウロラ ブレス・オブ・ラヴで実ダメージ-3
アシェル:昨日掛けといたバフです
GM:アウロラクリチェどぞー
スヴェトラーナ:2点装甲破砕されてるので結局のところ4点ですね…
アウロラ:あぁ射程20
アウロラ:2d (2D6) > 9[4,5] > 9
GM:服ビリお嬢様に襲いかかるゴブリンの群れ…
GM:じゃあアシェル以外にダメージ 物理です
GM:x4 2d+25 アウロラ、アリア、チェーロ、ラーナ #1(2D6+25) > 6[4,2]+25 > 31#2(2D6+25) > 11[5,6]+25 > 36#3(2D6+25) > 8[2,6]+25 > 33#4(2D6+25) > 10[4,6]+25 > 35
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 48 → 17
アシェル:超いてぇ
system:[ アリア ] HP: 76 → 48
GM:+転倒です
アウロラ:もうしにそう
トラベローグ:こっちも死にそう
system:[ チェーロ ] HP: 52 → 23
アウロラ:c(31-4-3) c(31-4-3) > 24
system:[ アウロラ ] HP: 43 → 19
チェーロ:「かわいいぼくの顔をなぐるなんt いたっいたっ」
女神ミオリア:「あの光景…うっ、頭が」
スヴェトラーナ:『うあっ!』
アウロラ:「ど、どこから湧いたの!?」
GM、搾乳判定を忘れる致命的なミス
アリア:「あいたぁー!」
スヴェトラーナ:は? >チェーロさん被弾
女神ミオリア:ゴブリンたちに引き倒され馬乗りになられるPC達を見て
アシェル:「これは早く倒さないと…」
女神ミオリア:あの時のあたしの気持ちを追体験させる恐ろしい技だわ……
GM:ラウンド4,PC手番です
system:[ GM ] がダイスシンボルを 4 に変更しました。
チェーロ:いきますー
チェーロ:「うう… 痛いですが」
スヴェトラーナ:バフかけてもらえればかなり当たります
チェーロ:【モラル】
チェーロ:2d+15 呪歌演奏 (2D6+15) > 12[6,6]+15 > 27
GM:すごいモラルだ
system:[ チェーロ ] ⤴: 7 → 10
チェーロ:「フレー フレー かわいいぼくが見てますよ~♪」
スヴェトラーナ:…!
チェーロ:パラミスなげておわる
アシェル:先動くか
system:[ チェーロ ] 緑A: 12 → 11
アシェル:殴り→バトルソングでアリアとラーナの命中揚げたほうが安心だろう多分
アシェル:クーシーもちょっと意味あるし…
スヴェトラーナ:あ、はい。それならほぼ確実に当たりますね
アシェル:じゃあそのように 本をマルチアクションで殴る
GM:クーシーは消えるかな
アウロラ:クーシーもう消えるよ
アシェル:あーそっか
瑞の字:そのクーシー…消えるよ
アシェル:まあいいでしょう(V.Ⅱ並感)
アリア:燃やして射貫けば終わる気はする
アシェル:2d+12+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+12+1) > 9[5,4]+12+1 > 22
GM:あたった
アシェル:k15[(10)]+12+1 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+13 > 2D:[3,6]=9 > 5+13 > 18
アシェル:ぞくせいふ残ってたっけ
GM:切れたな
アシェル:よしあってた
アシェル:そのままバトルソング
system:[ トラベローグ ] HP: 38 → 26
アシェル:2d+11 神聖魔法行使 (2D6+11) > 12[6,6]+11 > 23
アシェル:どうした?
アリア:草
トラベローグ:すごいバトルソング
system:[ アシェル ] MP: 33 → 27
チェーロ:最高潮だ
トラベローグ:アシェルが熱唱している…!
アシェル:ラーナ、アリア、チェーロ指定でいいか 届くし
アシェル:命中、ダメージ+2です後よろしく
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:では動きますね
スヴェトラーナ:マッスルベアーを起動して徹甲矢クリレイ金B
スヴェトラーナ:風切り布を発動してトラベローグを攻撃。これで転倒補正は帳消しです
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 7 → 6
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 17 → 16
スヴェトラーナ:2d+14+4 命中力/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+12H (2D6+14+4) > 3[2,1]+14+4 > 21
トラベローグ:くっ当たるな…
スヴェトラーナ:中てます(風切り布を発動しておく先見の明)
スヴェトラーナ:k37[(8+0)]+16+7$+1#0 ダメージロールです KeyNo.37c[8]m[+1]+23 > 2D:[4,6 5,4 4,2]=11,9,6 > 12,10,7+23 > 2回転 > 52
system:[ トラベローグ ] HP: 26 → -20
トラベローグ:グワーッ!!
アウロラ:本当にキレてる
チェーロ:ラーナ怒りの大回転
スヴェトラーナ:チェーロさんを襲った報いですわ
トラベローグ:本は千切れ四散しました
GM:戦闘終了!
アリア:じゃあ拾いものします
GM:戦利品はトラベローグだけです
アシェル:「はぁ…酷い目にあった」
アリア:こいつ……!
アリア:2d6+1 (2D6+1) > 9[6,3]+1 > 10
アリア:まあゾロチェでした
GM:まああいつが生み出した幻影みたいなもんだしな、エロ生物ども…
GM:金のしおりと紀行の断章ですね
スヴェトラーナ:じゃあ獣変貌を解きます
アシェル:「見覚えしかない攻撃ばかりでしたね…」
スヴェトラーナ:「ああ、もう粘液に塗れて……散々な戦闘でしたわ」
スヴェトラーナ:少し服が溶けています
GM:あいつ…!
チェーロ:「ラーナさん、ひとまずこれを」 毛布をわたそう
アリア:「なんていうか……こう……」
アリア:「まあうん、旅の記憶よね」ろくでもない、と言う言葉は飲み込んだ
女神ミオリア:「………」 目をそらす
アシェル:「いい思い出もありましたから…」
スヴェトラーナ:「ああ、チェーロさん……お気遣い痛み入りますわ」
アウロラ:「後で衣装の部屋に服直しにいこう」
アリア:「そうねぇ……それでえーと」
スヴェトラーナ:毛布とロングマントで肌着を隠します
アリア:「手がかり見つかったのかしらー」
謎解きと休憩
GM:はい、昨日裏では貼ってアシェルが既に解いてたけどGM:イリオン亡国記の中身
かつて魔法文明時代、ブルライト地方にはユシア、のちにユーシズとなる国家があった。
ユシアは傍若無人な侵略国家であり、そんなユシアの侵略に長年対抗したのがイリオンという国であった。
強大な防壁に守られたイリオンを攻めあぐね痺れを切らした当時の女王オーディエルヌは一計を案じた。
彼女は巨大な中空木馬の内に魔導兵器を積み込み、イリオンの直ぐ側に放置した。
油断したイリオン兵はこの木馬を戦利品として防壁内に引き込んでしまう。人々が寝静まった頃、魔導兵器は稼働し内側から防壁を食い破った。
そこからはあっという間であり、食い破られた穴からなだれ込んだユシア兵によりイリオンは一夜にして滅んだとされている。
アシェル:亡国記見たRPしないとね…
GM:超有名なアレです
アシェル:カクカクシカジカ
アリア:「なるほどー」
アシェル:「…というわけで、多分「木馬の中」にあるんじゃないかなと」
アリア:なんでそんなものを中に引き入れちゃったんです??っていうあれ
GM:まあ大昔の伝説ですからね
アシェル:「遊育の間に木馬があったはずです」
アリア:まあ魔導機なら
アリア:たぶん動いたんだろう。
アシェル:安息の間に戻るのが地味に大変だなそういえば…
旅商人ローランド:「木馬?ああ、あの…たしかに木馬だが…」
GM:装衣の間の扉はこっちからなら開くから
アシェル:「まあ…この迷宮ですからね」
GM:戻るのは簡単だぜ
チェーロ:なるほどなあ
アシェル:擦れている
GM:いわゆるショートカット
アシェル:じゃあ木馬見に行くか…
スヴェトラーナ:見に行きましょうか
アリア:「ダンジョンでは良くあるけど遠回しよねぇこう言うの」
スヴェトラーナ:その間に装衣の間に立ち寄って着替えを済ませても構いませんか?
アシェル:はい
GM:はい
アシェル:戦闘中はできるだけ平常心でいるけど戦闘終わったら流石に直視は出来ないのでお願いします…
GM:ドレスは好きなのを持っていくとよいでしょう
GM:ハードレザー相当のドレスってすごいよな
アリア:そうですね。
スヴェトラーナ:「はい、では…」
アリア:「じゃあちゃっちゃと選んじゃいましょうー」って事で衣装を選んで……
アリア:……
アリア:スカウト二人がかまけるのだめだな
GM:まあ全員で移動したってことでいいんじゃないか
GM:こんなところで別行動もしないだろうし…
アリア:それもそう。
アシェル:そうですね
瑞の字:"こんなところ"
GM:で、着替えた後に三角木馬ですね
チェーロ:「これですか」
GM:見た目は普通の三角木馬です
GM:スイッチを押すと動きます
アリア:「どっかから開くのかしら?」
チェーロ:動く…?
GM:動きます
スヴェトラーナ:お着替え完了としておいて
アシェル:「うーん…」とりあえずなにか書いてないか見るけど
GM:ほう…
アリア:まあ調べますよね
GM:何も書いてないけど分解か破壊すると中に紙切れが入ってますよ
アシェル:ですよね
アリア:まあ分解で
アシェル:まあ書いてなかったら中を見るつもりでしたからちょうどいい
GM:紙切れにはこう書いてあります
GM:『神の年齢』
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 3 → 0
スヴェトラーナ:マッスルベアーぶんのMPを減らしていませんでした
チェーロ:そういえば回復しましょうどっかで
アシェル:「ミオリア様って何歳なんですか?」
女神ミオリア:「永遠の17歳だけど」
チェーロ:「0017ですかね」
アリア:「人間の年齢に換算すると?」
女神ミオリア:「ていうかあんた…レディーに年齢を聞くなんて失礼だって教わらなかったの?」
アシェル:「…」もし違ったら何ていうんだよ
スヴェトラーナ:「……ミオリアさん起点の迷宮ですわよね?」
アシェル:この世界平均年齢めちゃめちゃだからなあ…
アシェル:ハイマンとかが20っていうのとエルフが20っていうのとじゃ天地だしな…
スヴェトラーナ:「自認年齢が正解と言うことも無くは無いと言えなくも……」
GM:当たり前ですけど17って入れても扉は開きませんよ
スヴェトラーナ:すぐ行けますし試してみてダメでした、を1回やったことにしましょう
スヴェトラーナ:「ですわよね」
アシェル:「でしょうね…」
アリア:「これで開いたらびっくりするわよ」
女神ミオリア:「うっ…え、言わないとダメなの?これ…」
スヴェトラーナ:「ミオリアさんが世迷言を言っていることが明らかになったところで……」
アリア:「文句は杖に言ってねー」
アシェル:「先に進む為ですからね…」
チェーロ:「攻略上必要なので…」
スヴェトラーナ:「言わなくてもわらわは別に……」
女神ミオリア:「良いわよ言えば良いんでしょ!28歳よ!」
スヴェトラーナ:「………」
アシェル:「…」人間的にはごく普通だなあ位の
アシェル:じゃあ0028って入力するか…
GM:開きません
アリア:「……そういえばこの場合の年齢ってどこまでなのかしらね?」
アシェル:「…神様になってからの年齢なんじゃないんですか?」
アリア:神年齢か享年か、神年齢だとしても何か分裂してる気配あるし…
チェーロ:「うーん?」
スヴェトラーナ:「通算年という可能性も…」
GM:神年齢…というか生まれてからの経過年数です
GM:ちなみにフィニアは330歳
GM:ルルブ2に書いてあります
スヴェトラーナ:「フィニアさんと何歳差でした?」
アシェル:「そもそも大破局から現在までの年月を考えるとその…」
女神ミオリア:「2つ下だったわよ」
アシェル:33-2
アシェル:328?
アリア:かな?
アシェル:じゃあ0328かな…
スヴェトラーナ:もしくは300か、328入れてみましょうか
GM:0328と入力すると、扉が開きます
アシェル:「お、開きましたよ」
アシェル:アシェルはラーナの言い回しだと上手く行くんだなあと関心しました
女神ミオリア:「はぁー!?眠ってる間のことはノーカンでしょーよ!!」
女神ミオリア:ぷんすこ
GM:ともあれ広間に入れるようになりました
スヴェトラーナ:ところで回復しておきます?
アシェル:ブルートフォースしなくてよかった
アリア:しとこう
アシェル:流石にしたほうがいいね
アシェル:入る前に休憩してから入りたいし
アウロラ:せやのう
GM:じゃあ具体的にどうするのか宣言どうぞ
アウロラ:回復魔法する?
アリア:どうぞ
チェーロ:ですねー
スヴェトラーナ:適当に装衣の間辺りに戻ってから回復魔法と草を順番にでしょうか
アウロラ:では、キュアハート アンナ拡大で私、アリア、チェーロ、ラーナね
GM:一応安息の間もある
アウロラ:どのタイミングで使うかだよねあれ
アリア:愛育に入る直前当たりかね?
アウロラ:16点 マナチャ切るか
チェーロ:削れに削れてるし今使ってもいいかも
チェーロ:マナチャ切るならもう休んじゃったほうがいい気がします
アリア:そうねそこまでやるなら休んでも良いか
アウロラ:流石に大分消耗してるしね
チェーロ:最後は草とぼくの歌でなんとかなりますし
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 4 → 1
スヴェトラーナ:あ、逆ですね
アシェル:そうね
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 1 → 7
チェーロ:ではねましょー
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 7 → 6
GM:寝る前に回復魔法は使っておけよ
スヴェトラーナ:通常矢2本と徹甲矢3本をえびらに補充しておきます
スヴェトラーナ:そうですね
スヴェトラーナ:回復魔法が先です
チェーロ:HP半分まででしたっけ
GM:1割
チェーロ:あ、そうか
スヴェトラーナ:お香を焚いて25%が限度ですわ
スヴェトラーナ:(現実的に)
チェーロ:びしゃーっとお願いします!
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 6 → 9
アウロラ:HP1割のMP最大?
GM:何分寝るかによる
GM:HP1割MP半分で1単位(3時間)だ
GM:あそこは3時間の睡眠を10分で取れるだけ それ以外は基本ルールに従う
GM:20分寝るのは可能
スヴェトラーナ:2回眠れます。1回ごとにMPが半分回復します。1回眠るごとに10分です
スヴェトラーナ:こうですね
アシェル:20分寝ていいんじゃないか
チェーロ:たぶんちょうどいいくらいですねそれで
アウロラ:このMP半分って私の場合、自分の最大MP+追加タンク で計算していいんです?
GM:いいよ
アウロラ:はーい
アウロラ:とりあえず キュアハートはいるね?
GM:どっちにしろ20分寝るだろうけど
チェーロ:アシェルさんとアウロラさんでガンガンおねがいしたく
アシェル:そうね
アウロラ:キュアハート アンナで4人分
アシェル:アウロラの奴見てから撃ちます
system:[ アウロラ ] MP: 27 → 11
アウロラ:2D6+4+8+1+1 神聖魔法行使 (2D6+4+8+1+1) > 7[2,5]+4+8+1+1 > 21
アウロラ:x4 k30+4+8+1+1@13 イニシ上から #1KeyNo.30+14 > 2D:[2,6]=8 > 8+14 > 22#2KeyNo.30+14 > 2D:[6,6]=12 > 10+14 > 24#3KeyNo.30+14 > 2D:[4,1]=5 > 4+14 > 18#4KeyNo.30+14 > 2D:[2,4]=6 > 6+14 > 20
system:[ アリア ] HP: 48 → 66
system:[ アウロラ ] HP: 19 → 41
system:[ チェーロ ] HP: 23 → 41
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 17 → 37
アシェル:えーっと、ラーナとチェーロに撃てばほぼ大丈夫か?
チェーロ:下3人がまだ必要ですねー
アシェル:3回分撃つか
スヴェトラーナ:そうですね
チェーロ:おねがいします~
アシェル:増加系の特技がないので3回行使します(ファンブルチェック
アシェル:x3 2d+11 神聖魔法行使 #1(2D6+11) > 9[6,3]+11 > 20#2(2D6+11) > 9[4,5]+11 > 20#3(2D6+11) > 8[6,2]+11 > 19
アシェル:キュアハートを上から
アシェル:x3 k30[13]+11 キュア・ハート イニシ上から3人に #1KeyNo.30+11 > 2D:[2,5]=7 > 7+11 > 18#2KeyNo.30+11 > 2D:[2,3]=5 > 4+11 > 15#3KeyNo.30+11 > 2D:[6,5]=11 > 10+11 > 21
system:[ アシェル ] MP: 27 → 12
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 37 → 48
スヴェトラーナ:全回復ですわね
GM:いいね
system:[ チェーロ ] HP: 41 → 52
system:[ アリア ] HP: 66 → 76
チェーロ:ありがとうございますー
アリア:まあちょっとのこったけどまあ
チェーロ:寝よう!
system:[ アリア ] MP: 6 → 8
GM:寝るなら回復するしな
アシェル:umu
GM:んじゃ寝ます?
チェーロ:zzz
アシェル:いいんじゃないかな
GM:誰が何分寝るか宣言どうぞ~
アシェル:MPないから寝ておきたいぜ
アシェル:…チェーロは起きてて見張りでいいんじゃないのか?
GM:確かに…
チェーロ:たしかに…
GM:まあそこら辺含めて宣言よろしくね
チェーロ:(お姉さんに)頼まれればやりますよ!
アシェル:特になければ20分
アリア:だね。
旅商人ローランド:まあ少なくとも俺は見張っとくぜ
アウロラ:特になければ20分
GM:チェーロ以外20分かな
アリア:はい。
アウロラ:50と100は大違いだからな…
GM:では君たちがベッドにそれぞれ腰掛けると、異常な睡魔とともにすぐに気を失いベッドに倒れます
GM:同時にピシャっと仕切りが閉じられ外部と隔離されます
GM:その間チェーロは何してる?ちゃんと見張りやる?
チェーロ:1d100 まじめ度 (1D100) > 96
GM:嘘だろ
チェーロ:超まじめに見張ってますよ!!
GM:はーい、では全員
GM:あ、チェーロ以外は2dをどうぞ
スヴェトラーナ:2d6 (2D6) > 6[4,2] > 6
アウロラ:2d (2D6) > 10[6,4] > 10
アシェル:2d (2D6) > 7[1,6] > 7
GM:あっ……
アリア:2d6 (2D6) > 7[1,6] > 7
チェーロ:なんだなんだ…
GM:1を出した奴らがいますね
アウロラ:あ、10分につき1dのナニカか
チェーロ:なるほどなー
GM:じゃあ20分後仕切りが開いて
GM:アウロラとラーナは何事もなく目覚めます
スヴェトラーナ:スッ
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 0 → 18
アウロラ:モゾリ
スヴェトラーナ:「ふわぁ……本当によく眠れますのね」
system:[ アウロラ ] MP: 11 → 83
GM:ただしアリアはなんかの粘液でぐちょぐちょになった状態で目を覚まします
system:[ アウロラ ] 追加MP: 0 → 22
チェーロ:ひえ
アウロラ:「本当だ…凄いねこれ」
GM:アシェルはそれに加えてオルターかけられた状態で放り出されます
アウロラ:草
GM:あ、ちゃんと回復はしてるから安心してね
アリア:「なにこれー……ってなにあれ。」オルターアシェル
瑞の字:草
アリア:隣がもっと酷いから冷静になるやつ
アシェル:「すっきり…アレ?」
アシェル:「なんかねばねばしてるんですが…」
スヴェトラーナ:「………」
system:[ アシェル ] MP: 12 → 41
system:[ アシェル ] HP: 73 → 75
アウロラ:「アシェル、いつの間にオルターを?」
スヴェトラーナ:(ミオリアさんを見ます)
アシェル:「え?」
GM:さて、被害にあった2人が身体が無事か確かめていると一箇所変なものがあります
アシェル:「うわホントだ」
チェーロ:「どうしたんです?」
女神ミオリア:「ただで休めるわけがないと思ってたけど…」
アウロラ:なんか布とかでアシェルを拭いてあげよう
GM:はい、下腹部になんかハート型の模様が…
チェーロ:あっ…
アウロラ:うわぁ。
GM:まあそこまでエグい効果じゃないですよ
スヴェトラーナ:うわぁ
アリア:うわぁ
スヴェトラーナ:解呪とかできません?
アリア:あの。
アリア:アシェルさん元に戻れます?
GM:戻れるよ
瑞の字:こういう時はお決まりの文句があるんですよ
瑞の字:戻れるよ、妊娠しなければ
GM:草
雪見餅:TS系のなんやかんやで見るやつ!
チェーロ:草
GM:それオルターの効果だから>妊娠しなければ戻れる
アシェル:「とりあえず元に戻ろうかな…」
雪見餅:そういえばそうだったなオルター
女神ミオリア:流石にアレなのでミオリアがかけなおしてくれます
瑞の字:淫紋を?
アウロラ:酷い
女神ミオリア:「この淫m…呪い、今のあたしだと解呪は無理ね」
アシェル:「なんて?」
アウロラ:「呪いなの、これ」
アシェル:「…というか呪いなんですか」
アリア:「いまなんかいった?」
GM:淫紋:下腹部に刻まれたハート型の呪紋。各エロトラップのMP減少量が2倍になり、行動判定にペナルティが入る場合その数値に+1する。この効果は呪い属性でありPCたちには解除できない。
チェーロ:うわぁ
アリア:うわぁ
女神ミオリア:「あの杖を手にすればいけると思う。もしくはフィニアに頼むか…」
アシェル:ふふっきつい
女神ミオリア:「あるいはどこかに解呪できる場所があるかもね」
アシェル:「今のところ特になにもないですけど…」
アシェル:「……まあ大体察しは付きますね」
アリア:抵抗とかにペナルティ無いだけましって話はある
アウロラ:確蟹
GM:まあ解呪方法はどこかにあるので
チェーロ:産声の間の分娩台か…
GM:探しましょう もう部屋数も少ないが…
チェーロ:壊しちゃいましたね…
GM:分娩台はラーナが壊したでしょ
アウロラ:「これまでの場所にそれっぽいの無かったし…あるとすれば湯浴か愛育?」
スヴェトラーナ:「探してみましょうか」
チェーロ:「そうですね」
スヴェトラーナ:「無ければ……諦めましょう」
アシェル:「ここを出ればなんとかなるとは思いますけど…」
アリア:「温浴かな?こう、洗い流すイメージはあるわねー」
女神ミオリア:「まあなんとかなるでしょ。ほら先を急ぎましょ」
アシェル:こいつ…
アシェル:この話で何回こいつ…って言ったか覚えてないけどこいつ…って感想が無限に湧いてくる
GM:笑う
スヴェトラーナ:行きましょうか
アシェル:そうですね(腑に落ちない何かを感じつつ)
P.白樺の広間(2)
GM:では白樺の広間ふたたびスヴェトラーナ:アシェルさんとアリアの身体は道中の装衣の間の余り布で拭いておきまして
スヴェトラーナ:白樺の広間(北部)の入り口にミオリアさんの年齢(328)を入力したところからでしたわね
アリア:滅茶苦茶有効活用される布
GM:謎を解き再び広間へとやってきます。
その様子は最初に訪れた南側とほぼ変わりません。
卓上には美味しそうな食事が並べられており、部屋の中ほどでは椅子などが宙に浮いています。
アリア:「こっち側は見れなかったけど……」
GM:んで扉にはまたナンバーロックがかかっています
スヴェトラーナ:ここも探索できます?
GM:6桁でヒントの記載はありません
GM:できまぁす!
スヴェトラーナ:一応獣変貌してから探索します
アリア:取り合えず探索か
アリア:2d6+9+2+1 (2D6+9+2+1) > 4[2,2]+9+2+1 > 16
アシェル:2d (2D6) > 5[1,4] > 5
スヴェトラーナ:2d+9+3+1 スカウト観察 (2D6+9+3+1) > 6[3,3]+9+3+1 > 19
スヴェトラーナ:並並
チェーロ:2d (2D6) > 5[1,4] > 5
アウロラ:2d6+1 探索 (2D6+1) > 5[1,4]+1 > 6
GM:あ、ここの料理も食べるとファナの効果です
GM:んで、テーブルに置いてあるコース料理のお品書きのうち、1枚に奇妙な文言が書かれています
GM:『本日の導きのコース 品書き』
○○ 〜日の目を浴びぬ、神の似姿〜
○ ~慾と育みの間~
○○ 〜膨れ上がる胸の裡〜
○ ~性転の秘儀の代償~
アリア:「こんなのあるわね。」
アシェル:「はあ…」
スヴェトラーナ:「ふむ」
旅商人ローランド:「なんだそりゃ」
アシェル:最後は5なんじゃないかなあとは思うが
アウロラ:「胸の裡って、上手い事言ったつもり?」
チェーロ:xxx305 ですかね
アリア:膨れあがる~は30?
スヴェトラーナ:「アウロラさん抑えて抑えて…」
GM:現在値です
アリア:今幾つ?
アウロラ:「怒ってないし…」 不貞腐れる
チェーロ:何点減らされましたっけ 8だっけな 魔晶石と同じ点数のはず
アシェル:慾と育みの間は5か? 名前にそれがついてる部屋数は合計5つだし
チェーロ:あー
チェーロ:鋭いですね
アウロラ:哺乳瓶で増えたのは30 吸いだし喰らったのは8 魔晶石は1点少なかった
スヴェトラーナ:神の似姿は屋内の神像の数かと
アリア:合計値を2で割るかと思ったんだけどそれだと2.5になるんだよね
チェーロ:てことは18か
GM:あ、あいだ じゃなくて ま です
GM:たしかにあいだとも読めるな…
アシェル:20? 大聖堂左上の奴に色がついてないからアレだが
アリア:にぽんごむつかしねー
GM:色ついてないのはガバです(塗り忘れ)
アシェル:じゃあ20かな
GM:今気づいた
スヴェトラーナ:屋外の神像が2個ありますね
アシェル:それぞれ10個だが…
アシェル:あー
アウロラ:日の目を浴びぬ だから屋外2個は引くのかな
アシェル:それ抜くと18か?
チェーロ:ですねたぶん
スヴェトラーナ:です
アリア:真ん中の半々のはたぶんカウントしないよね
GM:ちなみにでっかいやつも神像ですよ
アシェル:18、5、22、5かな
チェーロ:あー 無意識に外してた
アシェル:どうなんだ?
スヴェトラーナ:あー、アシュラミオリアさんもですか
アリア:あ、そうなんだ。じゃあ19か
チェーロ:19かな
スヴェトラーナ:19でしょうね
アシェル:あしゅら像もカウントなら19だね
アシェル:195225?
GM:正解!
アシェル:なんで現在値でパスワードが変わるんだろうとは思うがまあいいか!
チェーロ:ハイテク!
GM:魔剣の迷宮だから…
アウロラ:魔剣さんの趣味
アシェル:あーだこーだ言いながらやってたら解けました
アリア:ぶっちゃけわりと
アリア:杖に対しても「こいつ……」って感情が積み重なっていくよ(
GM:それははい…
アシェル:「なんというかお題がアレなだけでかなり真っ当な謎掛けでしたね…」
チェーロ:「いまさら改心しても遅いですよ」
アシェル:「絶対してないとは思う…」
女神ミオリア:「そうね…」
スヴェトラーナ:「正気に戻ってくださいアシェルさん」
アリア:「まともに見せかけてるけど大概だとおもうわ」
女神ミオリア:「問題も悪趣味だったでしょ」 アウロラの胸をちらっと見つつ
スヴェトラーナ:「アウロラさんが……その……」
アウロラ:「………」
アシェル:「うん…」
スヴェトラーナ:「ここは怒っていい所ですのよ……」 アシェルさんにこっそりお伝えします
アシェル:実害が出てないからなんか怒りゲージが溜まってなかった
アシェル:恥ずかしいだけならまだマシかなって…(麻痺
スヴェトラーナ:ううん……
スヴェトラーナ:こほん
スヴェトラーナ:「代わりに怒ってあげる、というのも大切ですのよ」
アシェル:「そ、そうですか…あんまり怒ったことがないので…」ひそひそ
スヴェトラーナ:アウロラさんには聞こえないように伝えます
アリア:「アシェルの気持ちも分かるけどねー。」
スヴェトラーナ:で、すぐにアウロラさんのところに戻って
アリア:「なんかもうこいつ(迷宮の主である杖)になにいっても無駄だなみたいな……」
スヴェトラーナ:「失礼しました、少しだけ内緒話です」ってアウロラさんにフォロー入れておきます
女神ミオリア:「とりあえず手に入れたらしばく必要があるわね」
アシェル:「そうですね」
アウロラ:「うん、まぁ、別にいいけど…」 >ラーナ
スヴェトラーナ:「さ、行きましょう」
GM:はーい
Q.大聖堂(3)
アリア:取り合えず見えない壁の箇所を確認ーアリア:まあそうだよね
GM:広間の鍵を開け、三度大聖堂に戻ってきます。
対面ではジェイル一行が既にやってきており、探索を始めていました。
GM:障壁は舞台を覆っています
放埒司祭ジェイル:「遅かったじゃないか」
放埒司祭ジェイル:(オルター中)
チェーロ:「あれ、その恰好…」
アシェル:まあ寝てたからな…
アシェル:「なんか変わってますね…」
放埒司祭ジェイル:「“そういう”遊びがあってね」
神官ナナリィ:「あれ、そちらは服が変わってますね」
アリア:「色々あってねー」
アウロラ:「ナナリィもなんか変わってない?」
“夜王”キング:「フッ、お互い苦労しているようだな」
神官ナナリィ:「ああ、変身すれば服が生えてくるなってことに気づきまして…」
神官ナナリィ:(服と呼んで良いのか判断に困る淫魔装束)
アシェル:まあ…
スヴェトラーナ:オルタージェイル見たことない……ですけど
スヴェトラーナ:状況的に察せますよねこれ……
アシェル:マカジャハットがあったからアレぐらいだな…って
チェーロ:口調で察したことにします
愛慾の神ミオリア:「あの杖、痛い目に遭わせてやるんだから…」
スヴェトラーナ:他の人は入ってこれませんしね……
チェーロ:「同感ですよ!」
スヴェトラーナ:「ええ………」
アリア:「なんかこう。そっちもろくでもなかったことだけはよく判るわー」
放埒司祭ジェイル:まあ困惑している人たちには軽薄そうに手をひらひらさせるからわかるだろう
アシェル:「あれはオルターを掛けたジェイルですよ」一応説明しておく
チェーロ:「ジェイルさんにお姉さんの素養があったとは知りませんでした」
アウロラ:「微妙に仕様が違うみたいだけど、向こうにもオルターあるんだよね」
放埒司祭ジェイル:「俺はどっちもイケる口でね。キミが望むなら遊んであげようか?」
スヴェトラーナ:「いえ、状況的に理解はできるのですが……」
放埒司祭ジェイル:「この一件が終わった後で、になるがね」
スヴェトラーナ:「お断りします(即決)」
アシェル:そっちが言うんだ…
スヴェトラーナ:(威嚇)
アリア:背が高いし……
アシェル:「色んな意味でやめておいたほうがいいと思いますよ…」チェーロを嗜める
チェーロ:1d100 TSもいける度 (1D100) > 60
チェーロ:「そうですか?ちょっと興味あるんですけど…」
スヴェトラーナ:グラスランナーを堕落の道へ誘うのは……
神官ナナリィ:「薄々思ってたんですけどチェーロさんも大概ですよね」
アシェル:その理屈でいくとこっちにも飛び火すんだよ!
チェーロ:草
スヴェトラーナ:……自ら歩んでいるかもしれませんが
スヴェトラーナ:誘惑は許しませんわよ……!
GM:あいつもう堕落してないか?
アシェル:魂のリンク的には99ですからね
スヴェトラーナ:分別はあります
アシェル:エッジですよエッジ
チェーロ:参照されてるメモリ領域が同じだったばかりに
アリア:「だいぶ否定は出来ないわねー」<大概
アシェル:とりあえず一連の会話を聞いてまたうっすらチェーロへの好感度が減ってしまった
旅商人ローランド:「そうだな…」
瑞の字:だからメモリ参照はやめろってあれほど言ったのに……
GM:任意コード実行…
アシェル:もしかしてこっちがオルター使ってる時に迫ってこないか?ってちょっと不安になった
チェーロ:一緒にランチでもどうです?
GM:仲間を昼食に誘ってるだけなのに
GM:なんだろうな
アリア:なんだろうね
アシェル:「…とにかく、お互いにそろそろゴールは近そうですね…」
チェーロ:「負けませんよ~」
放埒司祭ジェイル:「ああ。もうここまでくれば抜け駆けできそうにもない」
アリア:「まずあの杖しばかない?」
放埒司祭ジェイル:「お互い、最高の舞台でヤり合おうじゃないか」
女神ミオリア:「しばきましょ」
アウロラ:「そうだね」
アシェル:「同意見です…」
アシェル:「この迷宮ろくでもなさ過ぎますからね…」
“夜王”キング:「フム、水を指すようで悪いが恐らく無理であろうよ」
“夜王”キング:「試練…つまり余たちの決着がつかなければ何人たりとも干渉できぬであろう。経験則的には、であるが」
チェーロ:なるほどー
愛慾の神ミオリア:「…まあいいわ、元々そのつもりだったんだし」
スヴェトラーナ:「ところでなんであの人は元気なんです…?いえ、回答は不要ですが…」
アリア:「なるほどー」
スヴェトラーナ:マトモな回答が返ってくるとは露とも思っていません
神官ナナリィ:「あの人使い魔的なやつらしくて、毒とか効かないんですよね。ずるくないですか?」
アシェル:「まあ…生命力は際限無さそうですし…」
“夜王”キング:魔法生物扱いです
アシェル:「(使い魔って括りとかじゃなくても全く動じない気はするな…)」
チェーロ:フェロー扱いかもしれない
アリア:この環境だと本当にずるいから笑う
アシェル:ジェイルとキングはまあ平気そうとしか思えない
アシェル:ナナリィはスポンジタンクだけど
アウロラ:自分からオルターしたっぽい言い草だったしね
アウロラ:さっき
アシェル:(HPはゴリゴリ削れるけど死なないタイプのタンク)
GM:かわいそ…
GM:さて、探索ででてくるものはなにもないです
スヴェトラーナ:像に文字が刻まれているぐらいでしょうか
GM:ですね
GM:読みますか?
アリア:はーい
GM:「どんな相手でもね、一発ヤればだいたい仲良くなれるわよ」
GM:こう書いてあります
女神ミオリア:「………!?」
アシェル:「なんか…むこうの教義みたいな事が書いてますね…」
放埒司祭ジェイル:「よく分かったな少年。こっちも同じ事が書いてあったよ」
アシェル:「こっちのミオリア様の教義のようなことが…?」
愛慾の神ミオリア:「何?そっちがアタシのパクったの?」
女神ミオリア:「はあ?そっちがあたしのを…いや、どうなのかしらねこれ…」
アリア:「どっちの本音でもあるのでは?」
放埒司祭ジェイル:「ああ、いや。同じ言葉が書いてあったってことさ」
スヴェトラーナ:ついにミオリアさんが真実を認めましたね…
アシェル:「うーん…」
チェーロ:「ふむ?」
放埒司祭ジェイル:「俺としては素晴らしい格言だとは思うがね」
放埒司祭ジェイル:「そちらの神サマは不服のようだ」
女神ミオリア:「うぐぐ…」
スヴェトラーナ:ここでミオリアさんを宥めます
スヴェトラーナ:「今考えても仕方ありませんわ」
アシェル:「そうですね、僕もそう思いますよ」
アシェル:「というより…今まで大分悪意がありましたからねこの迷宮」
女神ミオリア:「ふん、そうよ!あの杖が全部悪いわよ!」
チェーロ:「これも嫌がらせの一つかもしれませんね」
スヴェトラーナ:「言葉に惑わされず、相手に先んじるのが肝要です」
放埒司祭ジェイル:「おやおや、言葉責めは駄目だったか」
アシェル:というよりこの迷宮に対しての信頼感が激薄なだけなんだよな…
アウロラ:「勝って杖に教え込んでやればいいんじゃない?」
女神ミオリア:「そうね」
アリア:それはそれとして子の二人根っ子は同じだよねって思ってる
女神ミオリア:「先に進みましょ!」
GM:はい
放埒司祭ジェイル:(どっちのミオリアもどこか後方保護者面で見つめるジェイルさん)
アシェル:まあ我は汝汝は我って感じはする
くまのん:おまえはなんなんだよ…
放埒司祭ジェイル:子守の経験は君たちよりもずっと長いからね
アウロラ:表裏一体
スヴェトラーナ:根っこが同じか、仮に迷宮のせいだとしても相手にリードされたからイニシアチブ取られて上書きされたんじゃないですか?とか思ってます
スヴェトラーナ:言ったら絶対に怒られるので言いません
GM:像に祈れば次に進みます
GM:祈りますか?
スヴェトラーナ:祈ります
アリア:はい
GM:この格言の像に祈りたくねえな
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:でも祈らないと進まないので…
GM:ぴゅいーん
R.廊下(3)
GM:浮遊感、たどり着いたのはスヴェトラーナ:ミオリアさんを信仰しないの本当にそういう所ですよって思いながら祈ります
GM:チェーロの貞操を奪いかけた神像前です
スヴェトラーナ:反射的に蹴ろうとします
アリア:言い方
チェーロ:結局何だったんですこれ!
GM:硬いです
GM:チェーロをハメるためだけの罠
アウロラ:草
スヴェトラーナ:しっかりと硬いかかとで蹴るので反射ダメージは無いです
スヴェトラーナ:ガッ
GM:壁尻は壁ごとなくなっています
GM:愛育の間には黒い錠が
GM:湯浴みの間には鍵などはありません
アウロラ:「チェーロ(が罠にかかった)壁がなくなってる」
アリア:じゃあ温浴側か
アシェル:「ないね…」
旅商人ローランド:「まったくどういう仕掛けなんだか」
スヴェトラーナ:「残るは…湯浴の間しかありませんわね」
アシェル:「鍵かかってますもんね…」
スヴェトラーナ:一応像周辺を確認しておきましょう
アリア:「そうねぇ、素直に誘導にしたがいましょ」
スヴェトラーナ:何か残ってます?
GM:チェーロに襲いかかるときにできた擦れた後があります
スヴェトラーナ:蹴ります
GM:硬いです
スヴェトラーナ:ガッ
スヴェトラーナ:湯浴の間に向かいましょうか
女神ミオリア:「目の前で神像蹴られるのフクザツなんだけど…」
GM:はい
スヴェトラーナ:「はっ」
スヴェトラーナ:「……失礼しました」
スヴェトラーナ:あっ
アウロラ:「落ち着いたら行こう、ラーナ」
スヴェトラーナ:アウロラさん、ブレス遅発をお願いしておいていいですか?
アウロラ:あ、そうだね
アウロラ:ラーナに器用ブレス遅発 寝る前にやってもよかったなこれ
スヴェトラーナ:それと、湯浴の間が終わったタイミングで食事食べましょうね
スヴェトラーナ:さっき食べてなかったので
アシェル:そういやそうだった
GM:ブレスどぞ
system:[ アウロラ ] 追加MP: 22 → 17
アウロラ:2D6+4+8+1+1 神聖魔法行使 (2D6+4+8+1+1) > 3[1,2]+4+8+1+1 > 17
スヴェトラーナ:遅発受領しました
アウロラ:こっわ
GM:成功すればおけおけ
S.湯浴の間
GM:では湯浴みの間GM:その部屋は入ってすぐ、右と左の分かれ道となっていました。
分かれ道はそれぞれ交易共通語で、左は「女湯」右は「男湯」と書かれています。
スヴェトラーナ:「素直に受け取るのなら、分かれて進むべきですが………」
チェーロ:「別行動は危ないですね ここは全員にオルターをかけて女湯にいくのはどうでしょう?」
アリア:「捻くれると臍曲げそうではあるわよね。」
チェーロ:妙に真剣な顔でそんなことをいう
女神ミオリア:「正論ではあるんだけどね。あんたが言うと邪なのよ」
アウロラ:(白い眼)
アシェル:「まだ交代でそれぞれ待機しておくとかの方がマシですね…」
チェーロ:「視線が痛いので、行きましょうかアシェルさん」
雪見餅:でもそれだと結局別行動になるんだよね >交代待機
アシェル:何かあった時すぐに飛び込めるから…
GM:まあそんなにヤバい罠はないです
チェーロ:そんなに。
アシェル:ちなみに一瞬見えないバリアで男性だと女湯に入れないんじゃないかということが脳裏をよぎった
GM:入ってみればいいと思うよ
アシェル:まあそれならいいんだけど不思議のダンジョンの店長的な存在が出てきたら怖いからやめておきます
GM:大丈夫強制的に女の子にされるだけだから
雪見餅:アウロラの感情は置いといて、策としては真っ当なんだよねオルター
アシェル:逆もあるのかな…
GM:もち
アシェル:コワー
アシェル:「…とりあえず何かあったらここまですぐ戻って来るということで…」
GM:男湯と女湯、どちらも中はまず脱衣所があって、それから浴室になっています
スヴェトラーナ:「はい」
アリア:「まあ調べてみないことには始まらないしね……」
アリア:……
アシェル:流石にオルターを使う勇気は無かった
アリア:スカウト全員こっち側だな?
スヴェトラーナ:スカウト2人が女湯に行くことになりますね…
アシェル:お気づきになられましたか…
GM:まあ大丈夫です
GM:男湯側にスカウト必要ないようにしてるんで
チェーロ:天然温泉で自然環境であることを祈りましょう
アシェル:「…装備を脱いだほうがいいんですかね」
GM:じゃあ男湯から行きますか
アリア:はい
チェーロ:「ぼくはともかく、アシェルさんはちょっと困りますね」
アシェル:「なんか…脱がずに入ったらろくな事が起きない気がするけど、脱いだらそれはそれで装備に細工されると困るしなあ…」
旅商人ローランド:「タオルはあったぞ」
チェーロ:「ふーむ」
チェーロ:「ありがとうございます」
旅商人ローランド:「なら俺が見張っておこうか」
アシェル:「…とりあえずタオルだけでも巻いておきます」
チェーロ:「そうですね、装備で水に潜るとそれはそれで痛みそうですし」
アシェル:最悪鎧が消滅するとか言われたら本当に困るからな…
チェーロ:楽器とかどうするんでしょうね
アシェル:しょうがないので更衣室に装備を置いておく
GM:服じゃなければオッケー
GM:ローランドが見張っててくれます
チェーロ:謎理論でオーケーということで…
アシェル:流石に剣は持って行くけど…
アシェル:戦えないと困るので
GM:はーい
GM:浴室の戸を開けると、濛々とした湯気が溢れてきます
チェーロ:「おお~」
GM:広い浴室の中ほどにある湯船がごぽごぽと蒸気を吹き出しています
GM:その中に、黒い鍵のようなものが落ちています
チェーロ:「鍵はありました …けど」
チェーロ:「熱そうですね?」
GM:そうだね
アシェル:「それだけだったらいいんですけどね…」
GM:2d+12点の炎属性ダメージを受けそうなくらい熱いです
チェーロ:むむむ
GM:気合で取るか、知恵を絞るか!
アシェル:Fレジスト使おうかと思ったけど燃費が悪い
アシェル:思いつかんな!
GM:次回までにどうするか考えておいてもらいましょう
GM:ちょうど良いので今日はここまで!
チェーロ:ちと頭がまわらぬ
チェーロ:はーい
アシェル:はーい
アウロラ:はーい
GM:次回は10/28 22時からです
GM:それでは、お疲れ様でしたー
アシェル:1日あくのね
スヴェトラーナ:月曜日がおやすみですね
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アシェル:はーい
チェーロ:おつかれさまでした!
アシェル:お疲れ様でした
アリア:はーい
アウロラ:お疲れさまでしたー
GM:点呼ー
アリア:はい
アウロラ:はい
チェーロ:てんてんてんてけ
アシェル:ほい
スヴェトラーナ:はい
GM:では再開しまーす
GM:よろしくお願いします
アウロラ:よろしく
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
チェーロ:よろしくー
アシェル:よろしくお願いします
アリア:よろしくー
GM:前回のあらすじ:睡眠とお風呂
GM:湯浴の間、男湯から再開です
GM:熱湯風呂の中に鍵が沈んでいますね
スヴェトラーナ:鍵を取るところからでしたね
アシェル:特に何も思いつかなかったので強いて言うならどっかに冷水あるかな位
チェーロ:「ぼくの歌で何かできればいいんですが…」 とくにない
GM:芸人のアレを彷彿とさせるんだよね
GM:まあお風呂だし水くらいは出るでしょう
アリア:押すなよ押すなよ
アシェル:出るんだ…
雪見餅:桶に氷水を張ってな
アシェル:ソドワ自体のテクスチャに未だに馴染めてないから出るんだ…みたいな感想が未だに出ます
アシェル:冷たい水被って入ります(文字通りの焼け石に水)
GM:ハーヴェスは水道完備だぜ
GM:じゃあ抵抗に+1ボーナス上げるよ
アシェル:ととのうlv100位の光景
チェーロ:「せめて【レジスタンス】を歌わせてください」
アシェル:あっはい
チェーロ:2d+15 呪歌演奏 (2D6+15) > 6[5,1]+15 > 21
旅商人ローランド:「それって熱湯にも効くんだな」
チェーロ:「たとえ火の中水の中スカートの中~♪」
アシェル:「スカートの中は行かないですけど…」
GM:草「遺憾である」
アシェル:「…とにかく向こうで何かあったりしたら困るし…早めに取らないと」
瑞の字:森土雲「そうだそうだ」
アシェル:というわけで熱湯風呂の中から鍵を探します
GM:熱いぜ!
アシェル:アチアチですよ
チェーロ:各所からおしかりをうけてしまった
GM:生命抵抗判定をどうぞ 目標20です
アシェル:「あ゛っつ!」
アシェル:2d+12+1+1 生命抵抗力 (2D6+12+1+1) > 5[2,3]+12+1+1 > 19
GM:あらら
アシェル:2点の下駄を履いても無理なもんは無理だった
瑞の字:1足りてませんね……
GM:では鍵は取れましたがやけどを負いました
GM:2d+12 ドゴォ (2D6+12) > 5[4,1]+12 > 17
system:[ アシェル ] HP: 75 → 58
アシェル:超痛い
アシェル:さっさとヒールしようね
チェーロ:あ、こっちが回復しますよ
アシェル:あ、はい
チェーロ:【夏の生命】 いいですかね?
GM:いいよー
チェーロ:2d+15 呪歌演奏 (2D6+15) > 3[2,1]+15 > 18
チェーロ:k20[13]+15+0 【終律:夏の生命】 KeyNo.20+15 > 2D:[2,1]=3 > 1+15 > 16
チェーロ:なんて低調な…
system:[ アシェル ] HP: 58 → 74
アシェル:まあほぼ回復しきったのでよし
チェーロ:「すみません力になれず…」
アシェル:「多少ヒリヒリする程度までにはなったので大丈夫です…」
GM:まあそんなことがありつつも無事鍵ゲットです
アシェル:「とにかく鍵は取れたので…とりあえず入口には戻りますか」
チェーロ:「そうしましょうか」
アシェル:「…中には何かある限り入らないほうがいいと思いますよ」先に釘を刺す
チェーロ:「ひぇぇ」
GM:では女湯……
アリア:はい
GM:こっちもまず脱衣所がありますね
アウロラ:ここまでは普通
GM:肝心の浴室はというと
アリア:ここからが大事
GM:部屋を分断する広さの浴槽が目に入ります
GM:もはやプールです
アリア:えぇ……
スヴェトラーナ:あら大浴場
アウロラ:「大きい…」
GM:脱衣所側は視界が通っていますが、部屋の奥の方に湯気がこもっているようです
女神ミオリア:「でかすぎない?」
アリア:「広いわねぇ」
スヴェトラーナ:「ですが、それを除けば普通ですね」
アリア:「奥の方が気になりはするけど……」
スヴェトラーナ:「一応、何かないかは確認しましょうか」
スヴェトラーナ:「あまり気は進みませんが……」
GM:このあたりでアシェルの悲鳴が聞こえてくるんだな…
アリア:草
アウロラ:びくっってする
女神ミオリア:「あっちは楽しそうね」
瑞の字:>アシェル - 今日 22:38
>「あ゛っつ!」
アリア:「あっちも大変ねぇ」
スヴェトラーナ:「……何が起きたか、聞くまでもありませんわね」
スヴェトラーナ:探索します?
アシェル:楽しくはなかった
アリア:しましょうか
アシェル:かなりのやけどだからな…ダメージ的に
アリア:2d6+9+2+1 探索 (2D6+9+2+1) > 4[2,2]+9+2+1 > 16
アウロラ:2d6+1 探索 (2D6+1) > 3[2,1]+1 > 4
GM:どうぞ…と言いたいですが脱衣所側には風呂桶しかないです
アリア:風呂桶を見つけた!
スヴェトラーナ:ああ、振るまでもありませんか
スヴェトラーナ:振るだけ振ります?
GM:ファンブルチェックどうぞ
スヴェトラーナ:2d6 (2D6) > 8[5,3] > 8
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:やはり奥に進むしか……?
アリア:ぽいねぇ
GM:そうだね
スヴェトラーナ:行きましょうか……
アリア:じゃあ奥に進みましょうか…
GM:えっと…
GM:スカウト2名、危機感知判定どうぞ
アリア:2d6+9+2 (2D6+9+2) > 10[5,5]+9+2 > 21
スヴェトラーナ:2d+9+3 スカウト観察 (2D6+9+3) > 8[3,5]+9+3 > 20
GM:目の前の浴槽の中身がなんか蠢いた気がします
スヴェトラーナ:えぇ……
アリア:「今なんかうごめかなかった?」
アウロラ:「えっ」
女神ミオリア:「えっ?何が?」
アウロラ:また服を溶かす某じゃなかろうな…
アウロラ:風呂だし
アリア:ありそう
GM:服は溶かさないよ
GM:だってもう脱いでるじゃん
スヴェトラーナ:「動きましたね…」
アリア:つまり服以外も溶かすスライム……
チェーロ:湯気が局部にまとわりついてくるんじゃない
アウロラ:それはただのスライムなんよ
アリア:一旦離れて
GM:※このエリアは服を身に着けられない
アリア:風呂桶投げ込んでみようか
GM:どぷっ と沈み込みます
GM:飛沫は上がりません
スヴェトラーナ:「……」
アリア:「……」
女神ミオリア:「……」
アウロラ:「……」
GM:はい
アウロラ:あ、服脱いでたか
アウロラ:(これでゆるして
アリア:「入るとろくな事にならなそうね……」
GM:超許す …差分あるのか
アウロラ:水着貰ったから…
スヴェトラーナ:「弓、持ってきますか?」(メタ的には持ってこれるかは微妙だと思いますが
GM:スライム風呂の幅は15m(浴室いっぱい)、奥行きは10mです
GM:持ってこれますがこいつ物理無効です
スヴェトラーナ:うわぁ
アリア:幅15mってだいぶ広いな
GM:15mは言いすぎたかもしれない まあふわふわだから
アウロラ:なんとなく広い了解
スヴェトラーナ:10mならファイアウォールで遮れません?
GM:何を遮るんだ…?
スヴェトラーナ:スライムをこう……
アリア:そこまで来たら直接焼けないかな(
GM:100点の魔法ダメージを与えたら倒せますよ
アウロラ:100は大分しんどいなぁ
GM:推奨はしない
スヴェトラーナ:はい
アリア:エアウォークにはいちたりないか
スヴェトラーナ:あー
アウロラ:ホバリングはある
スヴェトラーナ:種持ってこれます?
GM:持ってこれるよ
スヴェトラーナ:持ってきました
スヴェトラーナ:「投げて良いですか?」
アリア:「どうぞ?」
スヴェトラーナ:先の部屋で拾った銀盤の種です
アリア:ああ、なるほど
アウロラ:なるほど
スヴェトラーナ:ぽいっ
GM:では種は浴槽の中ほどに落ちて
GM:ピシッという音とともに、そこから氷が張られていきます
アウロラ:「おー」
チェーロ:なるほどなー
GM:しばらくすると、水面は完全に凍りついてスケートリンクと化しました
女神ミオリア:「お、やるわね」
スヴェトラーナ:「近づきたくはありませんしね……」
アリア:「じゃあ溶けないうちに渡っちゃいましょうか」
スヴェトラーナ:「せっかくの浴場で汚れるなんて」
スヴェトラーナ:スイーッ
GM:では対岸です
GM:湯気がこもっています
スヴェトラーナ:もわもわ
アリア:「視界悪いわねぇ」
アウロラ:エアインテークで散らせるかな
アウロラ:風小魔法
アウロラ:散らしていいものかという懸念もあるが…
GM:小魔法か…
アウロラ:通風孔を作る
GM:どこに作るんだこれ
アウロラ:壁とか天井とか… あれ壁と天井無い?
GM:あるけど接触だから
GM:いずれかの壁面になるかな
スヴェトラーナ:浴場ですし壁が無難でしょうか
GM:どの向きに行使する?
アウロラ:外側方向の壁? 男湯方向に作っても意味ないだろうし
GM:じゃあ行使どうぞ
アウロラ:2D6+4+9+1+1 妖精魔法行使 これミスってんのかなぁ (2D6+4+9+1+1) > 4[3,1]+4+9+1+1 > 19
system:[ アウロラ ] 追加MP: 17 → 16
スヴェトラーナ:まあMP的には試して損はありませんし
GM:では魔法で開けた通風孔から
GM:すごい勢いで湯気が溢れてきます
スヴェトラーナ:うわっ
GM:同時にじょぼぼぼぼ…と水の垂れ落ちる音が聞こえてきます
アウロラ:「うわっ!?」
アウロラ:解除でいいな!
GM:はい
アウロラ:「え、今の何?」
アリア:「ええと?」
スヴェトラーナ:ふむ
アウロラ:「外もお風呂だった、ってこと?」
スヴェトラーナ:「源泉があったとか」
アウロラ:「あぁ、なるほど」
アウロラ:「…じゃあこれ天然温泉……」
スヴェトラーナ:「ええと、確か入口から向かって左側が…遊育の間でしたよね?」
アリア:「天然温泉(迷宮」
女神ミオリア:「いや違うでしょ…」
スヴェトラーナ:GM、アウロラさんが通風孔を作ったのはどちら向きですか?
GM:外側って言ったから屋外じゃないの?
スヴェトラーナ:多分マップ左側向きになるのかなと思うんですが
スヴェトラーナ:遊育の間側に通風孔作ればなんとかなりません?
GM:通風孔作っても湯気はどうにもならない気はする
GM:ていうか湯気をどうにかする必要はないですからね
GM:探索判定していいよ(小声)
アリア:ペナとかある?
GM:ない
スヴェトラーナ:あ、ないんですね
アリア:2d6+9+2+1 (2D6+9+2+1) > 5[3,2]+9+2+1 > 17
アウロラ:ないのか…
スヴェトラーナ:2d+9+3+1 スカウト観察 (2D6+9+3+1) > 5[4,1]+9+3+1 > 18
アウロラ:2d6+1 探索 (2D6+1) > 11[5,6]+1 > 12
スヴェトラーナ:出目が振るいませんね
GM:屋外側のタイルに僅かに隙間があります
GM:湯気はここから漏れて、この部屋にこもっていたようです
スヴェトラーナ:なるほど?
スヴェトラーナ:「外から来ていたわけですね」
スヴェトラーナ:「つまりここを塞げばよいのでは」
GM:よく見ると隙間自体が隠し扉になっているようです
アリア:また迂遠というか何というか
GM:湯気を対処したって意味ないから!!
アリア:良い感じの板はもう消費しちゃったからなぁ
アウロラ:ソッスネ
スヴェトラーナ:隠し扉……開けてみます?
アリア:開けますか。
アリア:バルブ使いそうで使わないなぁって思ってる
スヴェトラーナ:バルブ持ってきてみますか
スヴェトラーナ:源泉ということはお湯を止めたら何かが……あっ
T.屋外(2)
GM:ではタイルの扉を押し倒すとGM:屋外にこもっていた湯気がぶわっと君たちに
スヴェトラーナ:バルブと一緒にバスタオル持ってきて肌を隠しておきます
GM:それが晴れると、そこには…
GM:神像と、その足元に湧き上がる温泉がありました
スヴェトラーナ:「あら温泉」
GM:そして湯けむりの中から小さな影が現れます
アウロラ:「神像が源泉だったんだ」
アリア:「ここが原泉?」
ヴァンニク:「いらっしゃいませええええええええ!!!!」
瑞の字:うわ出た
アウロラ:「うわ」
アシェル:あっギミックに使った人だ
ヴァンニク:「さあ!お風呂になさいますか?温泉になさいますか?それとも…湯浴みになさいますか!」
スヴェトラーナ:身長は?
チェーロ:うわでた
GM:ヴァンニクだから60cmくらいじゃないか…?
GM:ちなみに神像が源泉と言った人は察しが良いですね
スヴェトラーナ:「お願いいたしますわ」
スヴェトラーナ:前に出ます
GM:神像からお湯が出ています
ヴァンニク:「どうぞどうぞ!多分いいお湯ですよ!」
アシェル:お風呂の妖精なのか…
アウロラ:あぁ、ラーナに餌が投げ込まれてしまった
ヴァンニク:白い濁り湯です
アリア:「効用は?」
ヴァンニク:「悪い効果がひとつ解けます!」
アウロラ:水ランク3妖精だ
アリア:「なるほどー」じゃあ入りますか
ヴァンニク:だからアシェル入ってこいハリーハリー!
アウロラ:なるほど…
女神ミオリア:ちなみにミオリアはお湯が湧き出す自分の神像を見て虚無顔になっています
アシェル:呼ばれたら行くけど…
スヴェトラーナ:うふふふ、とヴァンニクさんに誘われるままに神像から出るお湯を手に取ります
スヴェトラーナ:ああ、ここがまさに桃源郷
アウロラ:とりあえず浸かるとしますか
GM:えーとお風呂に入ったアリアさん
GM:突然浴槽から触手のようなものが飛んできます
アウロラ:うわぁ
GM:19に2回回避をどうぞ
スヴェトラーナ:冷えた心を洗うような温かな楽園の……殺気!
GM:残念だったな、ここは迷宮だ!
アリア:x2 2d6+9+3>=19 #1(2D6+9+3>=19) > 6[1,5]+9+3 > 18 > 失敗#2(2D6+9+3>=19) > 8[2,6]+9+3 > 20 > 成功
アリア:一個失敗!
スヴェトラーナ:1アウト
GM:それはよく見ると、蛇のような木の根です
GM:2d+10 ダメージ(鎧無しで) (2D6+10) > 9[3,6]+10 > 19
GM:+石化毒 生命抵抗判定をどうぞ
system:[ アリア ] HP: 76 → 57
アウロラ:「またこの手の…」 身構え
アリア:2d6+9+3 (2D6+9+3) > 2[1,1]+9+3 > 14
GM:あっ
アリア:あっ
スヴェトラーナ:あっ
system:[ アリア ] F: 2 → 3
GM:じゃあ被弾した箇所を中心に石になります
GM:ルルブ2の368P、MLの65P参照
アウロラ:「黄金の次は石!?」
アリア:これか。
GM:慌てて浴槽から出てよく見ると、メデューサのような海藻が浮かんでいました
GM:メデューサヘッドくんです
GM:陸に上がると何もできなくなるか弱い生き物です
アリア:ところでどの能力が下がるんです?
スヴェトラーナ:「迂闊でしたわね」
GM:敏捷って書いてあるな
アリア:はーい。解毒目標20でいいのかしら
GM:ですね
GM:こいつの毒は敏捷-12だって
アリア:「なんか石になってるー」
女神ミオリア:「軽いわね…」
GM:でも淫紋は消えましたよ
アウロラ:「毒の効果かな 解毒しよう」
GM:ラーナなら一方的に殺せるので、魔物は排除したでいいです
スヴェトラーナ:「ふむ……」
アリア:草
スヴェトラーナ:あっはい
アリア:陸に上がれない悲しい生き物……
アウロラ:低レベルなのね
スヴェトラーナ:じゃあ丁寧にヴァンニクさんに確認を取ってから排除します
スヴェトラーナ:「(要約)お風呂に入るにはアレが邪魔なんですが、取り除いていいですか?」を超丁寧にお伝えします
アウロラ:ラーナが楽しそうで何より
ヴァンニク:「そんなのが入ってたんですねー」
ヴァンニク:このGMまた、ヴァンニクに交易共通語話させてるな
アウロラ:妖精語ならこっちで翻訳できるからそれでも
スヴェトラーナ:そういえば妖精語ユーザーでしたね
アリア:妖精だからね
アウロラ:ヴァンニク共通語あるじゃん
ヴァンニク:ほんとだあるじゃん
ヴァンニク:許された
ヴァンニク:…あったんだな
スヴェトラーナ:よかった…凄い美辞麗句で修飾されたラーナの共通語を翻訳させられるアウロラさんは居なかったんですね
アシェル:よかったね
ヴァンニク:ほら男性の方々も入りに来ません?
アウロラ:とりあえず、アリアにキュアポイズン
アウロラ:目標20だっけ
ヴァンニク:です
アリア:ですね
system:[ アウロラ ] MP: 83 → 80
ヴァンニク:メデューサヘッドの戦利品振っていいよ
スヴェトラーナ:ではヴァンニクさんとの憩いのひと時を邪魔するゴミは片付けます
system:[ アウロラ ] MP: 80 → 83
system:[ アウロラ ] 追加MP: 16 → 13
スヴェトラーナ:振りますね
スヴェトラーナ:2d6+1 戦利品 (2D6+1) > 6[1,5]+1 > 7
アウロラ:2D6+4+8+1+1>=20 神聖魔法行使 (2D6+4+8+1+1>=20) > 10[4,6]+4+8+1+1 > 24 > 成功
ヴァンニク:ぬめりのある触手 300G/緑A
ヴァンニク:石化の毒腺 100G/緑A
アリア:なんかこう
スヴェトラーナ:倒した数に含めます?
ヴァンニク:うん
アリア:酢にあえたら美味しそう(ダンジョン飯感
スヴェトラーナ:レベルいくつでしたっけ
ヴァンニク:9
アウロラ:…あ、もう一回風呂に放り込んだら解毒されたのでは?
ヴァンニク:まあ倒した敵の数はこっちで計算できるから最悪書かなくてもオッケー
ヴァンニク:流石に1回きりでーす
スヴェトラーナ:書いておきました
アウロラ:デスヨネ
スヴェトラーナ:ヴァンニクさんのために矢を放ったという事実を残すために通常矢2本使ったことにします
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 6 → 4
GM:あいつ…
アリア:あいつ……
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 4 → 6
スヴェトラーナ:補充、と
女神ミオリア:「マジで何なのよこの悪趣味な像は…!あの杖ぇ…!」
スヴェトラーナ:ヴァンニクさんと談笑しながら憩いの時間を過ごします
スヴェトラーナ:アリアが石化したことはいったん忘れます
アリア:HPの方の回復を…
スヴェトラーナ:ウフフフフ
ヴァンニク:石化なんて些細なことですよね!
ヴァンニク:あはははは
system:[ アリア ] MP: 8 → 18
スヴェトラーナ:ええ、全くですわ
アリア:そういえばMP回復してたわ
GM:こいつらやばくない?
女神ミオリア:「…ところで、アリアのお腹のそれほんとに消えたのね」
スヴェトラーナ:ここで貴方と温泉に入るこのひと時がわらわの至福ですわ
女神ミオリア:「どうする?アシェル呼んでくる?」
アリア:「確かにそうねぇ」
スヴェトラーナ:貴族技能を使って小粋な温泉トークに花を咲かせています
女神ミオリア:じゃあアシェルを巻き込みに行きます
スヴェトラーナ:社交技能がありますからね トークは完璧ですよ
女神ミオリア:可哀想だからチェーロも連れてきてやるか…
アウロラ:タオル タオルを巻かせる
アウロラ:>女性陣
スヴェトラーナ:「あら、アウロラさんありがとうございます」
GM:あっちも女の子だから大丈夫だな!
GM:まあタオルはOKですよ
スヴェトラーナ:「ふふふ」 湯に当たって少し赤らんだ顔で上機嫌
アシェル:置き去りにされるローランド
アウロラ:「ミオリアがアシェル達呼びに行っちゃったから、隠しておいて」
旅商人ローランド:俺は遠慮しとくわ
瑞の字:でもよお
旅商人ローランド:メスドラの立ち絵は用意してねえんだすまんな
瑞の字:オイラ、ローランドに「TSする代わりに温泉は入れるよ、来る?」って聞いても来ねえと思うぜぇ
雪見餅:わかる
アリア:それはそうだ
アシェル:もう感覚が壊れているアシェル
GM:それはそれとして、アシェルは温泉入る?
アシェル:勿論入ります
GM:後チェーロ
チェーロ:ふむ
アシェル:こんなもの残したままダンジョン進みたくないアルよ
スヴェトラーナ:止められなければヴァンニクさんと談笑を続けています
チェーロ:はいりますかー
アリア:持続的な悪影響って淫紋ぐらいだっけ?
GM:ヴァンニク、髪の長い裸の女性の姿って書いてるんだけど
GM:ですね
GM:挿絵だとペドなんだよな
スヴェトラーナ:わかっていますわね……
スヴェトラーナ:なぜ笑うんです?彼女は立派な女性ですわよ
GM:何も言ってないのに…
スヴェトラーナ:そういう目をしていました
GM:では露天風呂でしばし安らぎの時を過ごしました
アシェル:なんか更衣室に入った瞬間女性になったんですけどと一悶着ありそう
女神ミオリア:「(…アシェルもすっかり慣れちゃった感があるわね)」 しみじみ
アシェル:まあ数秒なんだこれって言った後まあしょうがないかで諦めて浴槽に行くと思います
GM:ちなみにまた男湯に入ろうとすれば勝手に戻るから安心
アウロラ:入ろうとしなかったら
GM:そのまま決戦に行ってもらう
スヴェトラーナ:まあ浴槽は凍っていますからね…
アシェル:永続なんだ…
スヴェトラーナ:そうして温泉に向かうとラーナと鉢合わせるわけですが……
アリア:なんていうか無駄に高度なことしてる気がするんだよねこの迷宮
アシェル:そういえばそうだった
アシェル:まあ解呪される湯の方ってことでハイ
GM:解呪される湯の中であいつヴァンニクとキャッキャウフフしてるよ
スヴェトラーナ:解呪の源泉に向かうとラーナが居ます
アシェル:お風呂が好きなんだろうな位に思う(流石にタオル巻いてるよな?)
スヴェトラーナ:はい
アシェル:よかった話に夢中でアウロラの話をスルーしてた訳ではなかった
瑞の字:上機嫌なのでいつもよりガードが緩いぐらいです
GM:まってそこにチェーロ行くの?
GM:ラーナの精神保つか?
アシェル:歓談の邪魔をしないようにちょっと離れて入ります
アウロラ:あっ…
瑞の字:勝ちまくりモテまくり
アシェル:ガッツポーズやめろ
女神ミオリア:アリアはまあ…あたしが回復してあげるわ
アリア:はい。
女神ミオリア:HP回復しといて
system:[ アリア ] HP: 57 → 79
瑞の字:大丈夫?ラーナのぼせない?
GM:じゃあ精神抵抗を…
スヴェトラーナ:はい(即断)
スヴェトラーナ:(ダイスを用意する音)
GM:冗談はこれくらいにして
GM:アリアアシェルのデバフは解除です
アリア:はーい
GM:ってとこで今日はここまで
アシェル:助かったぜ
スヴェトラーナ:はい
アリア:はい。
GM:次回は29日 22時から
スヴェトラーナ:ふぅ……至福の時間でしたわ
アリア:決戦が近いなたぶんきっと
アシェル:はーい
GM:愛育の間でイチャイチャしてもらった後決戦ですね
チェーロ:ほほう
スヴェトラーナ:温泉から上がったら白樺の広間の料理を食べて勝ちまくりモテまくりします
GM:アシェルとアウロラは頑張ってください
スヴェトラーナ:ファナ大事ですからね
GM:ではでは、お疲れ様でしたー
アシェル:ローランドはアシェルが女湯に入ったと思ったら女性になって出てきてそのまま男湯に入って男になって戻ってくるのを見るのか
アシェル:大分シュールだな…
アリア:そろそろ水飲み鳥に切り替えておくかな
スヴェトラーナ:お疲れさまでしたー
アウロラ:お疲れさまでした
旅商人ローランド:もう慣れてるよ
アリア:おつかれー
アシェル:お疲れ様でした
アウロラ:多分胸部の大質量はそのままなので
旅商人ローランド:わざわざ書いてはいないだけで、オルター使うところとかいっぱい見てるだろうしな…
アウロラ:(悪い効果じゃない扱いなんだ…)みたいな微妙な顔してるよ
GM:はい。
アシェル:この効果はバフとして扱う。じゃん
GM:実際すごい追加MPですからね…
U.愛育の間
GM:てんこースヴェトラーナ:はい
アリア:はい
アウロラ:はい
アウロラ:戻してなかった
アシェル:はい
チェーロ:はい
GM:では再開
GM:よろしくお願いしまーす
アシェル:よろしくお願いします
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
アウロラ:よろしく
GM:前回のあらすじ 混浴&淫紋解除
アリア:はい。
GM:デバフは他にはなかったはず…多分
アウロラ:(微妙な顔)
GM:バフだから()
瑞の字:いやぁ…湯気は強敵でしたね…
GM:これだからGMは難しいぜ
GM:それじゃお風呂から上がったところからですかね
アシェル:なんんとかなったぜ
スヴェトラーナ:まだ上がりたくありませんわ……!
GM:ラーナは誰か引きずり出してください
アウロラ:今度余裕がある時に何か召喚してあげるから…
GM:ところでこのヴァンニクは一体どこから魔剣の迷宮に来たんですかね…
アリア:「ほらいくわよー」ずるずる
スヴェトラーナ:名残惜しそうに上がります
スヴェトラーナ:「ああぁ……」するする
チェーロ:「いい湯でしたね~」
アウロラ:「ラーナもこんな風に駄々捏ねることあるんだ…」
アシェル:「中からメデューサヘッドが出てきたって聞いたから気が気じゃなかったですよ」
アシェル:「とりあえずもとに戻ってきます…」
アシェル:男湯にそそくさと入る
アウロラ:お姉さんポジションの面が多かったのでね
瑞の字:なおメデューサヘッドはラーナが瞬殺した模様
女神ミオリア:「あんたもある意味で見境ないわよね…」
スヴェトラーナ:という訳で
スヴェトラーナ:「ああ、もう少し憩いのひとときを楽しんでいたかったのですが……」
アシェル:「で、これが鍵ですね」拾ってきた黒い鍵を見せる
アシェル:多分水桶にぶち込んだと思われる
チェーロ:「目的を達成したらまた行きましょう」
アウロラ:「あ、鍵見つかったんだ」
チェーロ:「アシェルさんが頑張って取ってくれました」
スヴェトラーナ:「ああ、そちらにあったのですね」
アウロラ:「お疲れさま、アシェル」
スヴェトラーナ:「残るは愛育の間のみ…でしょうか」
アリア:「そろそろ佳境ねー」
アシェル:「普通に酷い目にあったけどね…」
旅商人ローランド:「最後の部屋には何があるんだろうな…」
スヴェトラーナ:というわけで昨日の宣言通り、白樺ファナ料理をつまんでおきます
チェーロ:ぼくもつまみますか
アウロラ:あ、私も食べよう
GM:ほーい
アウロラ:5回復だっけ
GM:2回目の回復効果は発生しません
アウロラ:あ、無いんだ
アシェル:ファナ料理は食べたらやばいから食べないぜ
GM:ファナティシズムの効果は有効
アウロラ:まぁファナ掛かってても何もないからいいか
GM:じゃないと食べただけ回復するからな…>制限
スヴェトラーナ:草炊きます?
アシェル:昼飯の流儀
アリア:草焚きが良いかな?
アシェル:MPの方でいいのかね
アウロラ:一応元の最大値はあるんだけどね
アシェル:数秒考えて追加タンクのMPが少ないことに気付いた
瑞の字:デカパイ同意
GM:GMは笑っています
チェーロ:おおむね同意
アシェル:香る方でいいかな
アシェル:11点保証されてるし
アウロラ:そうだねー
アシェル:k0[13]+8+3 魔香草 KeyNo.0+11 > 2D:[5,2]=7 > 2+11 > 13
system:[ アウロラ ] 追加MP: 13 → 26
system:[ アウロラ ] 追加MP: 26 → 22
アシェル:これでほぼ万端
チェーロ:あ、ハチミツを啜っておきます
瑞の字:いざ最後の間(クソギミック)へーーー
GM:まだクソギミックと決まったわけじゃないから!
チェーロ:いやボス前でいいか…
チェーロ:一旦キープ
GM:アシェルが拾ってきた黒い鍵は、鍵穴にすっぽりと嵌まります
瑞の字:クソギミックである方に花京院の魂賭けれますよ
GM:君たちは大舞台の前に座す、最後の部屋へとたどり着きます。
その部屋はこれまでの部屋と比べ簡素で、ちょっとした家具や机、椅子が並んでいるのみです。
まさに決戦を控える者たちの最後の憩いの場といった様相です。
部屋の奥には、黒と白に塗り分けられた豪華な両扉が待ち受けています。
アリア:あ、そろそろ顔装備を水飲み鳥のマスクに変えておきます
GM:はい
スヴェトラーナ:「存外に普通のお部屋ですのね」
アウロラ:「特に変な所はなさそう…かな?」
女神ミオリア:「どうせ何か変なものがあるわよ…」
アウロラ:探索かね
チェーロ:「むむ…?」
GM:どうぞ
アシェル:自分の二つ名を関した部屋なのにこの態度である
アリア:2d6+9+2 探索 (2D6+9+2) > 7[3,4]+9+2 > 18
アシェル:2d (2D6) > 7[5,2] > 7
アウロラ:2d6+1 探索 (2D6+1) > 9[6,3]+1 > 10
女神ミオリア:しかたなくない?
スヴェトラーナ:2d+9+3+1 スカウト観察 (2D6+9+3+1) > 7[5,2]+9+3+1 > 20
アリア:あいつ杖に責任押しつける事覚えたから……
女神ミオリア:事実だしー!
GM:えー
GM:まず扉は例によって開かず
GM:「門前にて、愛を示せ」と刻まれています
アシェル:「………」
GM:それと、クローゼットからカーペットのようなものが見つかります
スヴェトラーナ:「ふむ」
アシェル:「これ村の儀式と同じようなものなのでは?」
旅商人ローランド:「そんなものもあったな…」
旅商人ローランド:「思えばアレがこの旅の始まりだったか」
アリア:「あー、懐かしいわねー。ミオリアちゃんがゴブリンにマウント(物理)取られてたっけ」
スヴェトラーナ:へぇ、と言う反応になりますでしょうか
アシェル:「愛育の間でこの仕掛けと思うと大分懐かしい気もしますね」
女神ミオリア:「寝起きだったしノーカンよノーカン!」
チェーロ:「そんなことがあったんですか」
アウロラ:ラーナとチェーロはその頃いなかったからね
スヴェトラーナ:概要は聞いていたと思いますが、細かいところは聞いていないと思うので
GM:カーペットは…知名度10なら判定なしでも良かろう
GM:ハネムーンカーペットです
アウロラ:出たな
スヴェトラーナ:ああ、はい
アシェル:どういう効果なんだろ
GM:まとまっていないものです
GM:ET p134
アウロラ:空飛ぶ絨毯
アリア:完成すると価値が落ちる奴だっけ
GM:ですね
GM:未完成のものなので価格は12万です
スヴェトラーナ:中々のお値段ですがそれはそれ
スヴェトラーナ:「ふむ」
スヴェトラーナ:「"そういうこと"ですわね?」 >アリアに同意を求めます
アリア:「まあそう言うことだと思うわよー」
スヴェトラーナ:頷いてアウロラさんのためのお膳立てを始めます
スヴェトラーナ:アシェルさんの方はアリアに任せます
アシェル:「えーっとこれって…」
アシェル:「2つあるカーペットの上で愛を誓う…ものでいいんですよね」
アリア:「そうそう。」
アシェル:魔法文明語は覚えてないから操作出来ねえんだが?
アリア:アルケミ……は魔動機か
アシェル:そうなんだよね
アシェル:しかもこれクソシュールな挙動だな…
GM:あっほんまや
アシェル:RPGの滑る床ギミックみたいなことさせるじゃん
GM:まあ動かす単語くらいは即興で覚えられるでしょ
瑞の字:この迷宮……というかミオリアが魔道機文明だから魔道機文明語で動くようにならんか?
GM:じゃあそれで
瑞の字:そういうことになった
瑞の字:やっぱすげーぜ!神様!
女神ミオリア:ふふん
アリア:やったぜ!
アリア:普通にカンペが置いてあったでも良さそうだけど
アシェル:わー
アシェル:まあせっかくだしやってもいいな
瑞の字:DXハネムーンカーペット 取り扱い説明書
アリア:七色に光るのか
女神ミオリア:ちんどん屋か何か?
アシェル:そもそもこの動の方のカーペットのせいで激突しまくりそうで怖いんですよね
アリア:実際の儀式どうしてるんだろうなこれ……
GM:わかんね…
アシェル:移動距離60m固定で高度が+-20mは普通に死人出るやろこれって思いながら見てる
アリア:何か想像できるノリがスイカ割りなんだよね
チェーロ:わはは
アシェル:どう見ても全力疾走でもう一人に突っ込む形になりませんか?
アリア:結構高度が高くまで行けるのも笑うんだよね
スヴェトラーナ:せっかくですし今のうちにえびらの雷鳴の矢を1本だけ念動の矢に差し替えておきます
system:[ スヴェトラーナ ] 雷鳴の矢: 3 → 2
system:[ スヴェトラーナ ] 念動の矢: 2 → 3
瑞の字:【要約】
やること
→愛を示せ
あるもの
→ハネムーンカーペット(纏まってない)
→アシェル
→アウロラ
スヴェトラーナ:とりあえずアウロラさんのお化粧直しします
アシェル:中の人はカーペット使わなくてもいいだろ…と思わなくもないというか
アシェル:使わないほうがお金はもらえるんだが愛はプライスレスですからね
スヴェトラーナ:あ、装衣の間に香水とかあります?
GM:あることにしましょう
GM:というかこの部屋にあります
スヴェトラーナ:やりましたね
スヴェトラーナ:アウロラさんに合うものを見繕います
GM:お色直しのためのドレッサーがあります
スヴェトラーナ:「ふむ……わらわ好みのものはアウロラさんには合いませんし」
アシェル:とりあえず鎧脱いでおくか…
アシェル:カーペットの挙動のせいで鎧着てたら怖い
アリア:そうですね
アリア:良く考えたら危険物過ぎる……
GM:そうだね…
アシェル:じゃあこっちが動の方に乗るか
GM:ほう
スヴェトラーナ:たぶん集落の近くに生えてた花とかに近い香りを選んでアウロラさんを飾り付けます
アシェル:普通に危険物すぎる
アシェル:(動の挙動が)
アリア:アシェルの方はどうすっかね。装衣の間からそれっぽい衣装持ってくるか
GM:あそこドレスしかないよ
GM:女装か…!
アウロラ:草
アリア:あ、マジでドレスしか無いんだあそこ
アシェル:倒錯し始めるのやめろ
GM:うん
GM:というわけでゴー!
アシェル:「じゃあ…これでいいんですかね?」
アシェル:「あの時は正直儀式の事も心のなかではよくわかってなかったけど」
アシェル:「今ならもうちょっとちゃんと出来る…かな」カーペットに乗る
アウロラ:じゃあこっちは静の方かな 乗ります
アシェル:ところでこれどういう描写にすればいいんだろうな
アシェル:60m位離れた場所からスイーって飛べばいいんだろうか
アリア:普通に近づいていけばよいんじゃないですかね……
GM:うん…
GM:そうだなぁ
GM:じゃあカーペットに乗った瞬間部屋が300m四方くらいに拡大されます
アシェル:草
GM:天井も100mくらい広げるね…
アウロラ:「本当にこういうのをさせるためだけの迷宮なんだなぁ…」苦笑
チェーロ:「わぁ」
アシェル:「広くなった…」
女神ミオリア:「いくら魔剣の迷宮だからってめちゃくちゃすぎでしょ…」
アシェル:「……まあいいか、とりあえず行こう!」
アウロラ:「うん」
アシェル:1d20 とりあえず振るだけ振ってみる (1D20) > 5
アシェル:やっぱダメなんじゃないか?
GM:振るんだ…
GM:はい
アシェル:じゃあ上にスイーッって上がったりします
アウロラ:見守る事しかできないね。
アシェル:1d20 流石にここだめだったら流します (1D20) > 19
アシェル:1d2 1で上がって2で下がろう (1D2) > 2
アウロラ:もっと高く飛んだ
アシェル:よし下がった
アウロラ:おっ
GM:おっ
アシェル:なんとか近づけましたね
アシェル:じゃあそのまま速度を歩き位まで頑張って下げて…
アシェル:アウロラを勢いのまま抱きしめよう
アウロラ:「!!」
アシェル:「…よし、捕まえた」
アウロラ:「アシェル、珍しく大胆」
アシェル:「そうだね…こういう時だからね」
アシェル:「あの時はちゃんとわかってなかったけど、今回はちゃんとやるよ」
アウロラ:「…うん」
アシェル:そういってキスします
アウロラ:キス受けます
アシェル:「…えっと、後は誓いの言葉だったかな…」
アシェル:「もう一度言うけど…ちゃんとアウロラ、君を守るよ。ずっと」
アウロラ:「幸せになろう、アシェル」
アウロラ:「私だけじゃなく、一緒に」
アシェル:「うん…」
アウロラ:今度はこっちからキスしますね
アシェル:はい
アシェル:「これが…幸せってことなんだろうな…」
女神ミオリア:その様子を見て後ろで静かに拍手してます
アリア:(イイハナシダナー)
チェーロ:穏やかな演奏で祝福しています
アシェル:こんなところですかね?扉は開くのだろうか
GM:そりゃもう扉さんも大満足ですよ
アリア:草
GM:いつの間にか大きさの戻った部屋で、扉が静かに開きます
スヴェトラーナ:パチパチパチ
女神ミオリア:「さてと、余韻に浸ってる中で水を差しちゃって悪いんだけど…」
女神ミオリア:「ここがゴールじゃないからね。あたしの目的も、あんたたちも」
アシェル:「…はっ!すいません…」完全に2人の世界に入ってた
アウロラ:「…そういえばそういう話だったね。忘れてた」
チェーロ:「うまいこと言いますね」
スヴェトラーナ:「さ、お二人ともご準備をどうぞ」
アウロラ:あ、カーペットは持って帰ろうね
スヴェトラーナ:あくまで雰囲気を崩さないまま空気を正しますよ
アシェル:くっついた奴は激安になるらしいが、普通に移動手段として便利だよなあ
チェーロ:密かにハチミツをぐいのみしておきます
GM:そうねえ
GM:まあアシェルとアウロラしか使えんからな…
GM:そりゃ激安だよ
アウロラ:売る気がないなら融☆合!してしまってもいいね
アシェル:ではちゃんと鎧を着直します(いい忘れてたらとんでもない状態でクライマックスに行く羽目になる)
アシェル:というか融合してると思う
GM:融合してますね
アウロラ:あぁ、儀式すると融合するんか
アウロラ:書いてあったわ
GM:はい、では最後の準備
GM:陣形も整えましょうね
アシェル:もう10mなので大丈夫
GM:やることある人いなければ大聖堂へGOだ
アリア:装備は変えたし……問題無いはず
スヴェトラーナ:遅発はちゃんとかけてあったので……
アウロラ:遅発大丈夫ならー
アウロラ:Fプロ2くらいしとく?
GM:事前バフは切れるものとします
スヴェトラーナ:戦闘前の会話で時間切れになりそうですね
アウロラ:へい
アウロラ:じゃあ何もないね
チェーロ:おっけーですー
アシェル:大丈夫です
アウロラ:装備整えて いざ
スヴェトラーナ:あ、そうですわね…
アリア:いざ
スヴェトラーナ:チェーロさん、緑Aのマテリアルカードを2枚ほど貰っておいてもいいですか?
スヴェトラーナ:何かあったらチェーロさんにふりかけます
アウロラ:私の渡そうか?
スヴェトラーナ:ああ、そうしましょうか
アウロラ:2枚(1回分)で大丈夫?
スヴェトラーナ:使用頻度次第ですね
スヴェトラーナ:現状手元には1回分しかないので…
アウロラ:この際だし3回分くらい渡しとこう
スヴェトラーナ:アウロラさんほど頻繁に使うわけでもないので、多くとも3~4回分あれば十分だとは思います
チェーロ:どうぞどうぞ
チェーロ:6枚わたします
スヴェトラーナ:あら
system:[ チェーロ ] 緑A: 11 → 5
チェーロ:長期戦になったら切れますけどその場合回復の方がヤバい
スヴェトラーナ:確かにそうですわね
スヴェトラーナ:チェーロさんから頂いておきましょう
アウロラ:じゃあ私はそのままかな
system:[ スヴェトラーナ ] 緑A: 2 → 8
スヴェトラーナ:はい、そのように
チェーロ:れつごー
GM:はーい
GM:では大聖堂へ進みますか?
アリア:はい。
チェーロ:いきませう
アシェル:ザッザッ
アウロラ:デッデッ
V.決戦の舞台
GM:君たちが大聖堂の舞台へ上がると同時に、対面から愛慾の使徒たちが現れます。黒白の大神像、その手元にある魔杖が見守る中、これまでの雌雄を決する戦いが始まります。
アリア:威厳があっても
GM:あの杖絶対愉悦ってるだろ
アリア:「こいつ……」って感想しか出ないんだよね。杖に対して
GM:わかる
放埒司祭ジェイル:「やはりというか…抜け駆けはできなかったか」
神官ナナリィ:「結構急いだのに…」
“夜王”キング:「おおかたすべてあの魔剣の演出なのであろう」
アシェル:「(急いでたから罠に引っかかり続けたんじゃ…)」
チェーロ:「なるほど、そうかもしれませんけど」
神官ナナリィ:言わないでくださいよぉ!
アリア:「競走させるふりしてこれって」
チェーロ:「でもここまできたのは紛れもなくぼくたちの実力ですよ?」
アリア:「……取り合えず勝った方はあれボコるって事でいい?」
スヴェトラーナ:「賛成ですわ」
愛慾の神ミオリア:「勝ち負け関係無しにボコらせてほしいわね…」
アウロラ:「それはまぁ、止めないけど」
愛慾の神ミオリア:「まあ勝つのはアタシたちだけどね!」
アシェル:「…あはは」まあボコる位はされてもいいかと思う
スヴェトラーナ:「ミオリア神の言質も取れましたし」
女神ミオリア:「ふんっ、当然こっちが勝つに決まってるじゃない!」
チェーロ:「もちろんです!」
アシェル:「後はもう戦いで決めるしかないか…」
アウロラ:「こんなことになる気はしてた」
放埒司祭ジェイル:「分かりやすくて結構じゃないか」
放埒司祭ジェイル:「それじゃ俺も本気を出すとしよう」
放埒司祭ジェイル:そう言うと、ジェイルは魔人化します
放埒司祭ジェイル:ディアボロなので魔人形態があるぞ
チェーロ:ほうほう
神官ナナリィ:ナナリィの後ろからゴーレムもやってきます
アシェル:なんか多いぜ!
神官ナナリィ:これでも5対4ですけどねぇ!
アシェル:後ろのミオリアsはカウント外なのか…
GM:舞台装置です 詳細は後述
アリア:二人で殴り合ってていただきたい
アリア:<ミオリアs
アウロラ:多分あっちのほうでミラーマッチでしょ
チェーロ:わはは
女神ミオリア:「へえ、じゃああたしも本気を出そうかしらね!」
女神ミオリア:「このマナの濃さなら…!」
女神ミオリア:ミオリアがぱぁぁーって光ると
女神ミオリア:最初にでてきたときの姿に戻ります
チェーロ:「おお~」
女神ミオリア:「ふふん、これぞパーフェクトミオリア様よ!」
女神ミオリア:レベル23くらいあるわよ!
スヴェトラーナ:「(半身が向こうに居る限りパーフェクトではないのでは…)」
神官ナナリィ:「ミオリア様!あっちのほうが何か強そうな感じになりましたよ!」
アリア:「ハーフパーフェクト……」
アリア:「略してハーフェクト?」
アシェル:「というか戻れたんですね…」
愛慾の神ミオリア:「しょうがないわね、あっちに付き合ってあげましょ」
愛慾の神ミオリア:変身!
愛慾の神ミオリア:あっやっば立ち絵切り抜いてなかったわ!
アウロラ:次回までの宿題ですね
スヴェトラーナ:「んんーん……!」(皆さんが口々にツッコミを…)
愛慾の神ミオリア:はい…
スヴェトラーナ:「ミオリアさん、きちんと威厳は感じますから……!」
女神ミオリア:「もう何か慣れたわ…」 遠い目
アウロラ:「大丈夫、かっこいいかっこいい」
アシェル:「(多分向こうも同じような扱いなんだろうな…)」
チェーロ:「お姉さんっぽくていいですよ!」
愛慾の神ミオリア:ちょっぱやで切り抜いてきたわよ!
アシェル:魔女っぽくなった
チェーロ:はやい
スヴェトラーナ:あら
女神ミオリア:「あんたたちねえ…」
女神ミオリア:「ふんっ、見てなさい。見た目だけじゃないんだから」
女神ミオリア:ミオリアが杖を振るうと、アリア、チェーロ、ラーナの身体に不思議な力が宿ります
女神ミオリア:△神託/必中
「射程:自身」「対象:半径100m/任意」の対象は1日の間、「愛育の神ミオリア」のプリースト技能をLv3まで取得します。またこれにより増加した最大MPの量と同じだけ現在MPも増加します。
この効果は特例として、通常プリースト技能を取得できない種族やMPを持てない種族にも有効です。
スヴェトラーナ:ほわーお
アリア:ほう。
女神ミオリア:誰でもアウェイクン使用権よ!
アシェル:なるほど
アリア:なるほど。
アウロラ:ほうほう
アリア:でも使う場面になったら基本ディスアドだよな……保険と思っとくか
system:[ アリア ] MP: 18 → 27
スヴェトラーナ:MPが9点伸びました
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 18 → 27
女神ミオリア:そしてアシェルとアウロラはさらなる力を得ます
女神ミオリア:プリーストレベルが9に上がります!!
アウロラ:やったぁ!
アシェル:やったあ
system:[ アウロラ ] MP: 83 → 84
アシェル:まあこっちはフォーエク使えるかどうかぐらいなんだが
神官ナナリィ:「ミオリア様、あっちなんだかすごいことしてますけど…」
愛慾の神ミオリア:「もちろんこっちにもあるわよ!」
愛慾の神ミオリア:後で使うけど!
GM:今日は魔物知識判定だけして終わりましょうかね
スヴェトラーナ:はい
アウロラ:はい
チェーロ:さーてがんばりますよ
GM:ジェイル 19/24
ナナリィ 17/20
ゴーレム 13/18
キング・アバター 13/18
スヴェトラーナ:x4 2d6 Fチェック4回ぶん #1(2D6) > 6[2,4] > 6#2(2D6) > 4[2,2] > 4#3(2D6) > 11[5,6] > 11#4(2D6) > 8[4,4] > 8
チェーロ:x4 2d+7+3+1 提示順です #1(2D6+7+3+1) > 8[6,2]+7+3+1 > 19#2(2D6+7+3+1) > 4[1,3]+7+3+1 > 15#3(2D6+7+3+1) > 8[6,2]+7+3+1 > 19#4(2D6+7+3+1) > 6[2,4]+7+3+1 > 17
チェーロ:ゴーレムの弱点はなんとか…
アリア:x4 2d6 #1(2D6) > 9[4,5] > 9#2(2D6) > 6[1,5] > 6#3(2D6) > 5[4,1] > 5#4(2D6) > 7[6,1] > 7
アウロラ:x4 2D6+4+8+2 魔物知識 ジェ→ナナ→ゴー→王 #1(2D6+4+8+2) > 7[5,2]+4+8+2 > 21#2(2D6+4+8+2) > 12[6,6]+4+8+2 > 26#3(2D6+4+8+2) > 6[5,1]+4+8+2 > 20#4(2D6+4+8+2) > 6[4,2]+4+8+2 > 20
アウロラ:全貫通!
アウロラ:してない!
チェーロ:ジェイルはさすがにきついですねー
GM:ジェイルの弱点以外は抜いたか
アリア:24はねぇ
アウロラ:知名 弱点 弱点 弱点
GM:オッケー
アシェル:ジェイルは抜けなかったか
GM:じゃあ能力は掲載しておきます
アウロラ:ナナリィの出目がそっち行ってればねー
GM:今日はここまで!
アシェル:はーい
GM:次回は30日22時から
GM:では、お疲れ様でしたー
アウロラ:はーい
チェーロ:おつかれさまですー
アウロラ:お疲れさまでした
アシェル:お疲れ様でした
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アリア:おつかれー
GM:点呼ー
アリア:ほい
アウロラ:あい
アシェル:はい
チェーロ:愛
スヴェトラーナ:はい
GM:では再開ー
GM:よろしくお願いします
アウロラ:よろしく
チェーロ:よろしくおねがいします
アリア:よろしくー
GM:前回のあらすじ:良いもの見せてもらったよ…
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
GM:決戦からスタートです
GM:戦闘準備から
system:[ GM ] がダイスシンボルを 1 に変更しました。
スヴェトラーナ:魔探法
アリア:魔探法
スヴェトラーナ:1d6 (1D6) > 5
アリア:1d6 (1D6) > 5
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 48 → 43
愛慾の神ミオリア:△神威/必中
「射程:自身」「対象:半径100m/任意」の対象は1日の間、「愛慾の神ミオリア」のプリースト技能レベルに応じて以下の能力が増加します(多部位の場合は神聖魔法を行使可能な部位のみ)。
最大HP:レベル×3、最大MP:レベル×1、生命抵抗力、精神抵抗力:レベル/6
(端数切り上げ)
チェーロ:仲いいわね
system:[ アリア ] HP: 79 → 75
system:[ アリア ] HP: 75 → 74
愛慾の神ミオリア:要は剣のかけらの代わりね
チェーロ:なるほど
アウロラ:なるほ
女神ミオリア:○愛育神の庇護
自らの周囲100m以内に存在する、すべてのプリースト技能(愛育の神ミオリア)を持つキャラクターは生死判定に自動成功し、死亡しません。
女神ミオリア:これが発動してるわ!
チェーロ:抵抗は2上昇かな
愛慾の神ミオリア:どっちもプリ11だからそうなるわね
愛慾の神ミオリア:○愛慾神の縛命
自らの周囲100m以内に存在する、すべてのプリースト技能(愛慾の神ミオリア)を持つキャラクターは生死判定に自動成功し、死亡しません。
アウロラ:いきなり未亡人の危機は去った
愛慾の神ミオリア:こっちもこれあるから2人は死にません
アリア:ゴーレム君……
アウロラ:未亡人で合ってるのか?表現
GM:キングも写し身は魔法持ってないので…
アシェル:なるほどね
GM:あとこっちのミオリアの能力で、みんな神聖Lv3取得してるからよろしく
アシェル:本当に使い魔なのね…
スヴェトラーナ:では先制でしょうか
GM:はい
GM:ジェイルの20
アリア:2d6+9+3+1>=20 (2D6+9+3+1>=20) > 10[6,4]+9+3+1 > 23 > 成功
チェーロ:おお~
スヴェトラーナ:2d+9+4+1>=20 スカウト運動 (2D6+9+4+1>=20) > 6[5,1]+9+4+1 > 20 > 成功
スヴェトラーナ:ジャスト
チェーロ:えらい
GM:チッ
GM:PC先制!
GM:おっと
GM:戦闘準備で
GM:ゴーレムがかばう使います
GM:対象は左右ともにナナリィとキング
アシェル:こっちもバークメイルA使おうかな
アシェル:自分に
GM:ほい
アシェル:ヴォーパルは補助動作のみなので無理だぜ
GM:ではPC手番
GM:カード消費しといてね
アリア:取り合えず援護待ち
アウロラ:チェーロ動く?
チェーロ:あとりばらまきましょうか
system:[ アシェル ] カード(緑/A): 3 → 2
チェーロ:3m前進
チェーロ:ジェイルにパラミス
system:[ チェーロ ] 緑A: 5 → 4
GM:部位は?
チェーロ:うーん 頭にしておきましょうか
チェーロ:飛行分だけうちけしですね
チェーロ:んで
チェーロ:属性ふ めずらしく裂のほうです
チェーロ:3d アシェルアリアラーナ (3D6) > 12[1,6,5] > 12
system:[ チェーロ ] HP: 52 → 40
チェーロ:【アトリビュート:風】
チェーロ:ペット起動 ミューズのホルンで
チェーロ:x2 2d+15+1 《スキルフルプレイ》 #1(2D6+15+1) > 9[4,5]+15+1 > 25#2(2D6+15+1) > 4[2,2]+15+1 > 20
system:[ チェーロ ] ペット: 4 → 3
system:[ チェーロ ] ♡: 0 → 4
チェーロ:おわり
アウロラ:いきまーす
system:[ チェーロ ] がダイスシンボルを 3 に変更しました。
アウロラ:移動はなしでいいね
アウロラ:ダブルキャストって言ってから
アウロラ:サモンフェアリー4
system:[ アウロラ ] 追加MP: 22 → 5
system:[ アウロラ ] 5点魔晶石: 13 → 12
アウロラ:2D6+4+9+1+1 妖精魔法行使 (2D6+4+9+1+1) > 3[2,1]+4+9+1+1 > 18
アウロラ:怖いというに
GM:フフ、怖い
アウロラ:クーシー召喚!
アウロラ:んでダブル分 ラーナにセイクリッドウェポンかな
アリア:んー。
アリア:ラーナ、命中どのぐらいあったっけ
スヴェトラーナ:こちらですか?
スヴェトラーナ:キャッツアイ、遅発ブレス、ファナで+4スタートですね
アウロラ:他に掛ける?
スヴェトラーナ:この時点で固定値18
アシェル:うーんどうしようかな
アシェル:ここでもうFプロ2かけるのってありだと思いませんか
スヴェトラーナ:そのほか、狙撃時のスポッタードール、1回限りの風切り布、1ラウンド目のみ使用可能なターゲットサイトなどで変動します
アリア:5差は当たると思いたいが
アウロラ:FP2はLv8だからなぁ
チェーロ:そうだアウロラさん ヒルスプください
アシェル:だからこっちが撃ちたいかなという
スヴェトラーナ:他に乗せたい場所があるならセイクリッドはわらわ以外でもよいかと思いますが
アリア:取り合えずこっちに欲しいかな
アウロラ:おk
アウロラ:アリアにセイクリッドウエポン
アウロラ:マナチャ支払い
system:[ アウロラ ] MCC: 5 → 2
アウロラ:2D6+4+8+1+1 神聖魔法行使 (2D6+4+8+1+1) > 5[4,1]+4+8+1+1 > 19
アウロラ:補助 アンチボディ、ヒールスプレー
system:[ アウロラ ] 追加MP: 5 → 2
system:[ アウロラ ] 緑A: 26 → 24
アウロラ:スプレーをチェーロに
チェーロ:ありがとうございますー
system:[ チェーロ ] HP: 40 → 50
アウロラ:本体がこれで終わって
クーシー:次こっち
クーシー:制限移動 前進3m
クーシー:ブレイブハート 対象はPC5人 私本人は闇属性なので精神効果無効っぽいので
system:[ クーシー ] MP: 66 → 41
クーシー:2d+12 (2D6+12) > 6[4,2]+12 > 18
GM:ああっ淫夢が!
クーシー:補助動作 恐怖の咆哮試してみましょう!
クーシー:魔法生物じゃない二人は精神効果有効ですよね?
GM:まあ効くね
クーシー:通るかどうかは兎も角。
クーシー:まぁ使い得ということで
スヴェトラーナ:ですね
クーシー:2d+12 わおーん! (2D6+12) > 4[2,2]+12 > 16
放埒司祭ジェイル:x2 2d+14 頭身体 #1(2D6+14) > 9[4,5]+14 > 23#2(2D6+14) > 5[4,1]+14 > 19
放埒司祭ジェイル:まあ抵抗だな
クーシー:通っても通らなくてもこれでおわり 抵抗は消滅です
神官ナナリィ:2d+16 (2D6+16) > 11[5,6]+16 > 27
GM:流石にね
クーシー:まぁ流石にね
アリア:ゾロチェではあったしね
アリア:えーと、後はアタッカーか
スヴェトラーナ:アタッカーの番ですね
アリア:ジェイル殴る方向で良い?
瑞の字:いま一瞬精神刻んでそうな名前だったな
アシェル:やめなよ
スヴェトラーナ:削る方向で良いかと思います
アリア:奥まで切り込む択があるけど
スヴェトラーナ:こちらは頭狙いでいいですか? >アリア
アリア:おk
スヴェトラーナ:とにかくダメージを通しに行きましょうか
スヴェトラーナ:では動きます
スヴェトラーナ:2m下がってジェイルの頭を狙撃対象に選びます
GM:ほい
スヴェトラーナ:ファストアクションで狙撃を発動する前に
スヴェトラーナ:補助動作
スヴェトラーナ:キャッツアイ、マッスルベアー、アンチボディ、ジャイアントアーム
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 27 → 15
スヴェトラーナ:ふむ…回避固定値は13-1、と
スヴェトラーナ:せっかくですしターゲットサイトも入れておきましょう
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 15 → 13
スヴェトラーナ:補助獣変貌、クリレイ金A、徹甲矢
スヴェトラーナ:命中判定しますね
GM:どぞー
スヴェトラーナ:2d+14+7 命中力/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+1 (2D6+14+7) > 12[6,6]+14+7 > 33
チェーロ:おお
スヴェトラーナ:回りました
放埒司祭ジェイル:殺意高いな!
放埒司祭ジェイル:2d=12 (2D6=12) > 8[4,4] > 8 > 失敗
放埒司祭ジェイル:無理無理
スヴェトラーナ:アトリビュートで+2ありますよね?
チェーロ:あります
チェーロ:風を選んでください
スヴェトラーナ:ダメージは風を選んで補正+9ですね
スヴェトラーナ:k37[(8+0)]+16+9$+2#0 ダメージ/"病弱な"コンポジットボウ(徹甲矢)・カスタム+1 KeyNo.37c[8]m[+2]+25 > 2D:[2,6 4,6 4,4 4,4 1,5]=10,10,8,8,6 > 11,11,9,9,7+25 > 4回転 > 72
チェーロ:草
放埒司祭ジェイル:草
スヴェトラーナ:144です
アリア:草
アシェル:死んだんじゃないの~?
system:[ 放埒司祭ジェイル ] 頭部HP: 137 → 3
放埒司祭ジェイル:ギリ耐える
アリア:ギリ死なない
アシェル:フォースでふっとばして終わりでは?
チェーロ:コアないです…
アシェル:あーでも復活するからな…
チェーロ:復活もします…
放埒司祭ジェイル:「っつゥ、逝っちまうかと思ったぜ」
放埒司祭ジェイル:あ、頭部がコアです(書き忘れ)
スヴェトラーナ:フゥゥゥ……
チェーロ:おおっと
チェーロ:下半身だけでも生きてる当たりさすがだなあとか思っていたのですが
アシェル:セルかな?
アリア:じゃあこっち殴りにいくか
アリア:アシェルなんかする?
アシェル:Fプロ2を味方にかけるかどうかってところかな
アシェル:正直結構長期戦になるのは見えてるし、範囲攻撃もまあなくはないから
チェーロ:あると心強いですね
アシェル:18ラウンド持つのでね
アリア:んー。
アリア:ゴーレム辺りが前に出てこない?
アシェル:どうだろなあ
アシェル:庇ってるから頑張って前に出るかは怪しくないか?
アリア:全員前に出るとジェイルを抑えられないけど
アリア:庇うって制限移動までとかあったっけ?
チェーロ:かばうは制限移動範囲内のはず…
GM:うん
アリア:じゃあこのRは大丈夫か
チェーロ:あとゴーレムは15までしか届かないですね移動力
チェーロ:ん これ強化抜きか
GM:移動力15です
スヴェトラーナ:ですけど、前で乱戦形成しておかないとチェーロさんが飲み込まれますよ
チェーロ:ああ、アリアさんが後ろに斬りこむんでしたっけ
アリア:25mに居る方々がジェイルの乱戦に参加すると
アリア:ジェイルが突破できるなーって思ってた
アリア:ゴーレムがそこまで動けないなら大丈夫だけど
アシェル:とりあえずここで唱えてもこのラウンドは大丈夫か…?
チェーロ:Fプロ諦めたほうがはやいですね!
アシェル:あはい
アシェル:まあ自分だけ耐えるなら手段はあるからそれに頼るか…
アシェル:じゃあー…どう動くのがいいんだろうか
アリア:取り合えず私が動いとくね
アシェル:はいよ
アリア:ジェイルに切り込む分には私でも良いし
アシェル:オマタセシマシタ
スヴェトラーナ:場は温めておきました
アリア:キャッツアイビートルスキン鞘アンチボディ
GM:あ、頭部の防護は9だったな
system:[ 放埒司祭ジェイル ] 頭部HP: 3 → 2
アリア:死にかけてる……
system:[ アリア ] MP: 27 → 15
アリア:接近して薙払いを頭部と胴体に
GM:どぞー
アリア:2d6+9+4+1+1+1 (2D6+9+4+1+1+1) > 5[2,3]+9+4+1+1+1 > 21
アリア:うーん。
GM:どうする?
アリア:まあこのままで
放埒司祭ジェイル:x22d+12>=21 頭→身体、頭はさらに+1
放埒司祭ジェイル:x2 2d+12>=21 #1(2D6+12>=21) > 7[2,5]+12 > 19 > 失敗#2(2D6+12>=21) > 5[1,4]+12 > 17 > 失敗
チェーロ:おお
放埒司祭ジェイル:パラミスうぜー!
チェーロ:えっへん
アリア:x2 k46[9]+9+4+3+1+2 頭胴体 #1KeyNo.46c[9]+19 > 2D:[5,3]=8 > 10+19 > 29#2KeyNo.46c[9]+19 > 2D:[5,2]=7 > 10+19 > 29
アリア:あ、とあり分あったっけ?
system:[ 放埒司祭ジェイル ] 頭部HP: 2 → 0
チェーロ:アトリ+2です
system:[ 放埒司祭ジェイル ] 胴体HP: 94 → 73
アリア:この場合胴体に追い打ちできるんだろうか
GM:まあできるはできるな…
アリア:復活すること判ってるからなぁ……
スヴェトラーナ:武器投擲ですか
アリア:ゴーレム削っとく?
チェーロ:たぶん持ち替えのタイミング逃してますね
チェーロ:いやいけるのか?
アリア:いや、胴体削っておこう
アリア:間接的にナナリィのHP削りやすくなるし
GM:駄目っぽいな>主動作後装備変更
アリア:ファストアクションで胴体ぶん殴ります。これ回避するんかね
瑞の字:そうなんだ
GM:流石に追い打ちで攻撃するのは絵面があれなので特例で回避します
アリア:はい。ワイトもそれでいいと思います
アリア:クリレイって差し仕込めたっけ
GM:まだ使ってないなら
アリア:じゃあクリレイA入れて胴体
アリア:2d6+9+4+1+1+1 (2D6+9+4+1+1+1) > 6[5,1]+9+4+1+1+1 > 22
system:[ アリア ] 金A: 8 → 7
放埒司祭ジェイル:これ転倒するのか謎だな…いや頭がHP0になったし転倒はしないだろ
アリア:胴も0なら転倒するだろうけど
アシェル:首がすっ飛んだのに生きてそうだ…
放埒司祭ジェイル:2d+12+1>=22 まあそういうバフを神サマが貼ってるからな (2D6+12+1>=22) > 6[4,2]+12+1 > 19 > 失敗
放埒司祭ジェイル:うーん低調だ
アリア:k46[9]+9+4+3+2+2+1$+2 KeyNo.46c[9]m[+2]+21 > 2D:[2,1]=5 > 7+21 > 28
アリア:こっちも何か低調だな
system:[ 放埒司祭ジェイル ] 胴体HP: 73 → 55
スヴェトラーナ:出目が全部こちらに回ってきてましたね
アシェル:じゃ後に続くか
アシェル:20mに移動してー
アシェル:補助動作でヴォーパルウェポンAを自分に
system:[ アシェル ] カード(赤/A): 3 → 2
アシェル:そしてジオグラフを展開する
チェーロ:おお…
GM:展開って制限移動だったような…
瑞の字:草
チェーロ:走って展開はいけるんですよ
アシェル:それは「展開」してから移動したらダメらしい
チェーロ:展開中は制限移動
アシェル:今のは移動してから「展開」してる
GM:行けるんだ…
瑞の字:領域展開
アシェル:なんでこんなややこしいんです?
チェーロ:はっはっは
GM:ごめんね、ジオマンサーなんて見ないから知らなくて…
アシェル:お前が配ったんだろうが!
チェーロ:うn うn?
雪見餅:草
system:[ アシェル ] 人の命脈: 0 → 1
アシェル:そのままジェイルにマルチアクションで殴りかかる
瑞の字:命脈が変動する瞬間初めて見た
GM:マルチは無理やんな
チェーロ:マルアクは無理説が
アシェル:あごめん
アシェル:そうでした。
アシェル:普通に殴ります
アシェル:2d+12+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+12+1) > 5[4,1]+12+1 > 18
アシェル:あ、胴体です 何もかも説明を忘れてるんじゃないよ
放埒司祭ジェイル:2d+13>=18 まあそれは流石に (2D6+13>=18) > 11[5,6]+13 > 24 > 成功
アシェル:避けられてしまった
GM:まあ流石にね
アシェル:まあいいでしょう
GM:では敵の手番 どうしてジェイルのHPが全損してるんですか???
チェーロ:どうして…
神官ナナリィ:怒りましたよ!
チェーロ:はい
神官ナナリィ:「ジェイルさん!!」
神官ナナリィ:手番開始
神官ナナリィ:○エンゲイジリンク
対となる相手とレベル・穢れを共有します。数値は低い方に合わせられます。また手番開始時に片割れがHP0で気絶している場合、自らの任意の部位のHPを半分消費し(端数切り上げ)、片割れの任意の部位のHPを「消費した数値」点まで回復させた上で覚醒させます。
system:[ 神官ナナリィ ] HP: 129 → 64
system:[ 放埒司祭ジェイル ] 頭部HP: 0 → 65
神官ナナリィ:ダブルキャスト、戦域魔導術トルクワート
スヴェトラーナ:来ましたわね
神官ナナリィ:全域に《スタン・クラウド》
チェーロ:うわぁ
アウロラ:来た!
神官ナナリィ:4回転の怒りを喰らえー!
チェーロ:いやおまちあれ トルクワートって味方限定じゃなかったっけ
神官ナナリィ:あっそうだった
チェーロ:味方というか魔法印が必要というか
アシェル:そうですね
アシェル:基本味方のバフにしか使えんのがモルナガンシンのはず
アウロラ:モルガナンシンの奴だしね
アウロラ:でもその前提に延長があるなら延長できるはずではある
神官ナナリィ:では逢引の鐘!
瑞の字:奇しくもモルガナンシンの印はほぼ全員に刻まれていますねぇ…
チェーロ:強引にきたわね
神官ナナリィ:ナナリィが鐘を鳴らすと、乱戦エリアにワープします
アリア:あ、ワープしてくるのか
神官ナナリィ:そのままチェーロ起点にスタクラ
チェーロ:草
チェーロ:ぼくが何をしたって言うんですか!
瑞の字:対象が印を刻んでいる必要がある、だからこっちの印も相手が使えるんじゃないか?
アウロラ:丁度いいところにいた
神官ナナリィ:ちょうどいいところにいるので…あと鷹の目ないですし…
チェーロ:いや たしか個別なんですよアレ
アシェル:いや個別のはず
神官ナナリィ:個別なんですよねー
チェーロ:術者ごとに固有だった気がします
アウロラ:あれって人によって別の印を刻むんでしょ確か
アシェル:軍隊の識別IDみたいなノリだと思う
瑞の字:マジか
神官ナナリィ:トルクワートは宣言せず、マルチアクションを宣言
アシェル:だから集団で使われてるんじゃないか?
瑞の字:すげー!
神官ナナリィ:まずはスタンクラウド
瑞の字:なんでこんな便利な流派を50名誉点ごときで……?
神官ナナリィ:当たるのは後ろ3人+1匹ですね
神官ナナリィ:2d+15 魔法行使 (2D6+15) > 7[2,5]+15 > 22
クーシー:やめて!毒耐性はないんです!!
スヴェトラーナ:アンチボディを使っておいたので+4です
アウロラ:アンチボディ、種族特性 合わせて+6かな
チェーロ:2d+16+0+2>=22 みずのみマスクが効きますね (2D6+16+0+2>=22) > 9[6,3]+16+0+2 > 27 > 成功
チェーロ:こわいこわい
スヴェトラーナ:2d+11+4>=22 そのうえで5分やや上程度なのですが… (2D6+11+4>=22) > 4[3,1]+11+4 > 19 > 失敗
スヴェトラーナ:あっ致命傷です
神官ナナリィ:GMの怒りが届きましたね!
アウロラ:2d+9+5+4+2>=22 (2D6+9+5+4+2>=22) > 10[5,5]+9+5+4+2 > 30 > 成功
スヴェトラーナ:攻撃できなくなりました
クーシー:2d+11>=22 (2D6+11>=22) > 9[5,4]+11 > 20 > 失敗
クーシー:くぅ~ん
神官ナナリィ:アシェルに通常攻撃
神官ナナリィ:2d+13+1 (2D6+13+1) > 4[3,1]+13+1 > 18
アシェル:どうして…
神官ナナリィ:ひくいー!
アシェル:2d+13 回避力 (2D6+13) > 6[1,5]+13 > 19
アシェル:避けました
チェーロ:そこアシェルさんなんですね…
神官ナナリィ:ダブキャス、ファナティシズム>キング
アリア:ファナティが飛び交う戦場
チェーロ:るんマスか…
“夜王”キング:余は魔法生物であるが望む精神効果を受けられるのである
アウロラ:うわールーンマスター!
“夜王”キング:「フハハハ、滾る!滾るぞ!」
スヴェトラーナ:「う、く……!」 スタン!
“夜王”キング:そのまま動きます
“夜王”キング:アシェルをぶっ殺す…!
アウロラ:殺意
神官ナナリィ:「ジェイルさんの仇!」
アシェル:こっち関係なくない?
放埒司祭ジェイル:「死んでないぞ」
チェーロ:てんのすけみたいになってる
“夜王”キング:乱戦参加
アリア:はい。
“夜王”キング:アシェルにワンツーパンチ 達成値22
アリア:移動がもうアシェルを狙ってるの笑うんだよね
“夜王”キング:2回回避どうぞ
アシェル:2d+13>=22 回避力 (2D6+13>=22) > 6[4,2]+13 > 19 > 失敗
アシェル:全然たりひん
アシェル:2d+13>=22 回避力 (2D6+13>=22) > 2[1,1]+13 > 15 > 自動的失敗
アシェル:おお…
瑞の字:ワハハハ
“夜王”キング:どっちも当たるとは思ってなかったぞ
アシェル:ここ変転したほうがいいと思わないっすか?
スヴェトラーナ:切りどころではあると思います
アシェル:彼のパンチ装甲半分貫通なんですよね
チェーロ:はい…
アリア:ワイトもそう思います
アシェル:変転!
system:[ アシェル ] 運命変転: 1 → 0
“夜王”キング:チッ では一発だけ
アシェル:1,1を6,6にして回避
“夜王”キング:2d+13 鎧貫き! (2D6+13) > 9[3,6]+13 > 22
“夜王”キング:奇数の場合は切り上げで
アシェル:バークメイルは防護点なので
アシェル:16の半分で8ですね
system:[ アシェル ] HP: 74 → 60
アシェル:あぶねぇ~
ロックゴーレム:ゴーレム、発進
アシェル:「うっ…芯に響く攻撃だ…」防護点半減はヤバいぜ
ロックゴーレム:両部位、乱戦内の全員をかばう宣言して
ロックゴーレム:アシェルを殴るね…
ロックゴーレム:21です 左右で2回
アシェル:どうして…
アシェル:x2 2d+13>=21 回避力 #1(2D6+13>=21) > 7[5,2]+13 > 20 > 失敗#2(2D6+13>=21) > 5[4,1]+13 > 18 > 失敗
アシェル:1回目をパワードプレーツの効果で回避!
system:[ アシェル ] 魔晶石(3点): 9 → 8
ロックゴーレム:ヌゥゥ
ロックゴーレム:あれつえーな
アシェル:MPさえあれば強いぜ
ロックゴーレム:2d+14 パンチ! (2D6+14) > 8[2,6]+14 > 22
アシェル:16点軽減なので6点ですね
system:[ アシェル ] HP: 60 → 54
ロックゴーレム:固すぎなんだよなあ
放埒司祭ジェイル:さてと
放埒司祭ジェイル:初手は搦手から行こうと思ったが
放埒司祭ジェイル:頭部はマルチアクション
放埒司祭ジェイル:の前に胴体動くか
放埒司祭ジェイル:薙ぎ払い2を宣言して二人に攻撃
アリア:はいよ
放埒司祭ジェイル:2d+15+1 (2D6+15+1) > 6[3,3]+15+1 > 22
アリア:2d6+9+3 (2D6+9+3) > 6[5,1]+9+3 > 18
アシェル:2d+13>=22 回避力 (2D6+13>=22) > 9[5,4]+13 > 22 > 成功
アシェル:よけた
放埒司祭ジェイル:あいつマジで避けるな…
放埒司祭ジェイル:2d+14 ダメージ (2D6+14) > 2[1,1]+14 > 16
アリア:モンスターデータで良かったですね
放埒司祭ジェイル:萎びたダメージだ
system:[ アリア ] HP: 74 → 66
放埒司祭ジェイル:頭部の行動
放埒司祭ジェイル:ブレス2を起動
放埒司祭ジェイル:拡大数 チェーロ、アリア、アシェルにゴッド・フィスト
チェーロ:ぐわあああ
放埒司祭ジェイル:2d+14+1 魔法行使判定 (2D6+14+1) > 6[4,2]+14+1 > 21
アリア:抵抗ー
アリア:2d6+9+2+1>=21 (2D6+9+2+1>=21) > 5[3,2]+9+2+1 > 17 > 失敗
system:[ 放埒司祭ジェイル ] 頭部MP: 90 → 66
アシェル:2d+11 精神抵抗力 (2D6+11) > 3[2,1]+11 > 14
アシェル:そっちは無理なんだな
放埒司祭ジェイル:チェーロも抵抗どうぞ
チェーロ:2d+16+0>=21 精神抵抗力 (2D6+16+0>=21) > 9[4,5]+16+0 > 25 > 成功
放埒司祭ジェイル:くっそ
チェーロ:勝ちまくり持てまくり
放埒司祭ジェイル:まあいいか
放埒司祭ジェイル:x2 k20+14+1@9 アシェル→アリア #1KeyNo.20c[9]+15 > 2D:[5,4 3,4]=9,7 > 7,5+15 > 1回転 > 27#2KeyNo.20c[9]+15 > 2D:[5,3]=8 > 6+15 > 21
アウロラ:殺意!
放埒司祭ジェイル:ッシャオラ!
チェーロ:コワ~
放埒司祭ジェイル:「フフフ…神の怒りってやつを味わってくれよ」
アリア:こわぁー
アシェル:ヤバいって
system:[ アリア ] HP: 66 → 45
system:[ アシェル ] HP: 54 → 27
アリア:言うて普通に痛いんですよね
アシェル:うぉー2回目はない!
放埒司祭ジェイル:あ、両部位練技を使っておく
放埒司祭ジェイル:アンチボディ、メディテーション
system:[ 放埒司祭ジェイル ] 頭部MP: 66 → 60
system:[ 放埒司祭ジェイル ] 胴体MP: 57 → 51
GM:敵の手番おわり!
system:[ GM ] がダイスシンボルを 2 に変更しました。
GM:PCターン
アリア:えー。
アリア:まず殴ることしか出来ない悲しいモンスターが薙払います
アシェル:あー
GM:暴力…
アシェル:先にヴォーパルウェポンかけようか?
アリア:どうぞ。マルチアクションで自分回復しつつかな?
アシェル:そうだね
system:[ アシェル ] 人の命脈: 1 → 2
アシェル:補助動作でヴォーパルウェポンSをアリアに
アシェル:忘れてた粗製赤Sを使おう
アシェル:+3点です
アシェル:そのまま…誰殴ろうかな
GM:ここぞとばかりに
アシェル:キングアバターでいいか
アリア:あいつとジェイルがやばいですからね
アシェル:2d+12+1 命中力/ブロードソード1H マルチアクション (2D6+12+1) > 6[4,2]+12+1 > 19
GM:あたる
アシェル:パラミスありがとー!
GM:ファナティシズムやな
アシェル:あそうだった
チェーロ:あっちのファナですね
神官ナナリィ:どういたしましてー!
アシェル:k15[(10)]+12+1 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+13 > 2D:[5,6 4,1]=11,5 > 7,3+13 > 1回転 > 23
アウロラ:アシェル怒りのカウンター
アシェル:お礼の回転が出た
system:[ “夜王”キング ] HP: 80 → 63
アシェル:そのまま自分に回復
アシェル:2d+12 神聖魔法行使 (2D6+12) > 5[4,1]+12 > 17
アシェル:k30[13]+12 キュア・ハート KeyNo.30+12 > 2D:[3,5]=8 > 8+12 > 20
system:[ アシェル ] HP: 27 → 47
“夜王”キング:「ヌゥ…この身体は動きづらくてかなわんな」
アリア:あれ?
system:[ アシェル ] MP: 44 → 39
アリア:ゴーレム君素通しか
GM:素通し?
アリア:庇ってなかったっけ?
アシェル:終わりでーす
GM:あっ
アシェル:庇うって永続だったっけ
GM:かばってましたね!
瑞の字:1ラウンド持続
GM:さっきのラウンドでかばい直した
アリア:宣言はしてたと思うんだよね
アシェル:あそうかまだゴーレムくん行動してないから庇ってるな
アリア:GMが滅茶苦茶忘れてた
チェーロ:あー 問答無用なので巻き戻りになるとおもいます
GM:ですね
GM:ゴーレムにダメージ入ります
アシェル:じゃ右半身で
アシェル:…しかもクリ入らないじゃん
GM:GMガバなのでクリダメ入ったことにします
アシェル:温情はあった
アシェル:まあ3点だが
system:[ “夜王”キング ] HP: 63 → 80
アシェル:まあいいでしょう
アシェル:とりあえず生きて耐えるのが大事だ
system:[ ロックゴーレム ] 右半身: 60 → 49
アリア:後ろはともかく先に動いて良いかな
スヴェトラーナ:どうぞどうぞ
アリア:ジェイルの頭と胴、ナナリィ、キング、ゴーレム右に薙払い
アリア:クリレイA使ってー
system:[ アリア ] 金A: 7 → 6
アリア:2d6+9+4+1+1+1 (2D6+9+4+1+1+1) > 5[1,4]+9+4+1+1+1 > 21
GM:キングゴーレムはあたってー
放埒司祭ジェイル:2d+13+1+1-1>=21 頭 (2D6+13+1+1-1>=21) > 4[2,2]+13+1+1-1 > 18 > 失敗
放埒司祭ジェイル:出目さぁ
放埒司祭ジェイル:2d+12+1>=21 胴体 (2D6+12+1>=21) > 8[5,3]+12+1 > 21 > 成功
神官ナナリィ:2d+13+1>=21 (2D6+13+1>=21) > 9[4,5]+13+1 > 23 > 成功
チェーロ:うわつよい
瑞の字:執拗にヘッドショットされるジェイル
アリア:んー……キングにクリレイA入れるか
GM:ジェイルが何したっていうんだ…
アリア:回らないゴーレム分
スヴェトラーナ:あ、前ラウンドの徹甲矢とクリレイ分減らしてないですね
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 9 → 8
アリア:k46[13]+9+4+3+2 KeyNo.46+18 > 2D:[5,4]=9 > 12+18 > 30
system:[ スヴェトラーナ ] 金A: 5 → 4
アリア:キング分
system:[ ロックゴーレム ] 右半身: 49 → 31
アリア:k46[9]+9+4+3+2$+2 KeyNo.46c[9]m[+2]+18 > 2D:[4,6 2,4]=12,6 > 14,9+18 > 1回転 > 41
アリア:ジェイル頭
“夜王”キング:痛いって
アウロラ:回る 回るよ ダイスは回る
system:[ “夜王”キング ] HP: 80 → 45
“夜王”キング:ポンポン回すなぁ!
アリア:k46[9]+9+4+3+2+2 KeyNo.46c[9]+20 > 2D:[4,4]=8 > 10+20 > 30
system:[ 放埒司祭ジェイル ] 頭部HP: 65 → 44
チェーロ:それじゃあぼくですかね
GM:後衛s
チェーロ:パラミスどっちがいいです?
スヴェトラーナ:正直どこでも大丈夫です
チェーロ:なんかダイス目のいいナナリィさんにいれておきますか
チェーロ:ぺち
神官ナナリィ:やーん
system:[ チェーロ ] 緑A: 4 → 3
チェーロ:んで
チェーロ:「ラーナさん!」 5mさがって魔法破りします
スヴェトラーナ:さてさて…
チェーロ:弓の邪魔をしないように足に抱きつきましょうか
神官ナナリィ:達成値は22でーす
チェーロ:2d+16+0+2>=22 魔法破り (2D6+16+0+2>=22) > 4[3,1]+16+0+2 > 22 > 成功
チェーロ:ひぃ
アウロラ:やるじゃん!
スヴェトラーナ:パリーン!
神官ナナリィ:こっち受動側だからだめですね
チェーロ:ああそうかー
スヴェトラーナ:あっ
アウロラ:あっ
スヴェトラーナ:はい、ラーナスタンします…
チェーロ:ちょっと器術確認
神官ナナリィ:「自動成功を得るか、達成値で上回れば」
チェーロ:あーしかも精神抵抗じゃなくて冒険者+精神 だから1下がりますね
チェーロ:護符も使えないし
チェーロ:ざんねん
スヴェトラーナ:ドゥーン(デバフ)
チェーロ:「ラーナさん!?」
チェーロ:おわり
アウロラ:そしたらこっちも毒消しルートですかね
チェーロ:ですねえ 頑張ってください
スヴェトラーナ:『う、くぅ………』
アウロラ:「ならこっちが…!」
アウロラ:いきまーす
アウロラ:ダブルキャストって言って
アウロラ:一回目 キュアポイズンをラーナに
アウロラ:マナチャ支払い
system:[ アウロラ ] MCC: 2 → 0
system:[ アウロラ ] 追加MP: 2 → 1
スヴェトラーナ:さてさて…
アウロラ:23で成功ね
チェーロ:がんばれ~!
GM:がんばえー
アウロラ:2D6+4+9+1+1>=23 神聖魔法行使 そぉい! (2D6+4+9+1+1>=23) > 11[6,5]+4+9+1+1 > 26 > 成功
チェーロ:つよい!
スヴェトラーナ:再起動!
アウロラ:よし!
GM:やるじゃん…
アウロラ:ダブル キュアハートをアリア
system:[ アウロラ ] MP: 84 → 79
アウロラ:2D6+4+9+1+1-10 神聖魔法行使 (2D6+4+9+1+1-10) > 5[2,3]+4+9+1+1-10 > 10
アウロラ:k30+4+9+1+1-10@13 KeyNo.30+5 > 2D:[6,4]=10 > 10+5 > 15
アウロラ:案外いけるじゃねぇか
GM:まあまあ回復するなやっぱ
system:[ アリア ] HP: 45 → 60
アウロラ:補助 ヒールスプレーAをアリアに入れて
system:[ アウロラ ] 緑A: 24 → 22
スヴェトラーナ:こちらもスタン回復できたのでスプレーできますね
アウロラ:あ、その前に比翼連理の聖印
アリア:忙しいな
アウロラ:やることが…やることが多い!
チェーロ:はっはっは
GM:忙しいな…
アリア:取り合えずヒルスプ分回復
system:[ アリア ] HP: 60 → 70
アウロラ:追加主動作 ブレス・オブ・ラヴをアシェルに
アウロラ:5点石を食べます
system:[ アウロラ ] 5点魔晶石: 12 → 11
system:[ アウロラ ] 追加MP: 1 → 0
system:[ アウロラ ] MP: 79 → 77
アウロラ:2D6+4+9+1+1 神聖魔法行使 (2D6+4+9+1+1) > 6[1,5]+4+9+1+1 > 21
アウロラ:これで本体手番は終わりだよな…
GM:うん…
クーシー:わんわんお
アシェル:マジックユーザーは大変なんだぜ
クーシー:えーと 射程10か
クーシー:制限移動 前進3m
クーシー:エクステンドヒーリングをアシェルに
system:[ クーシー ] MP: 41 → 32
クーシー:2d+12 (2D6+12) > 8[4,4]+12 > 20
クーシー:24点の固定回復どうぞ
アシェル:つえぇ
system:[ アシェル ] HP: 47 → 71
クーシー:クラウドで補助できません! おわり
GM:ふふっ、全回復してる
GM:辛い
チェーロ:いいかんじですねえ
GM:では今日はここまで
スヴェトラーナ:はい
アリア:はーい
アシェル:しかもブレスオブラヴの効果でガッツリ固くなったぞ
GM:次回、ラーナの手番終わったら敵
アウロラ:あ、ところでなんですけど
GM:土曜日の21時半から予定で
アウロラ:前回、私とアシェルはカーペットの儀式したじゃないですか
GM:うん
アウロラ:あれってブレスオブラヴさん的には扱い変わるんですか?
アウロラ:あ、ごめん関係なかった
アウロラ:変動するのは実子か
GM:ですです
チェーロ:あーなるほど
アウロラ:結婚で変動するかと勘違いが
アウロラ:失礼しました
GM:では今日はここまで!
GM:おつかれさまでしたー
チェーロ:おつかれさまでした!
アウロラ:お疲れさまでしたー
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アシェル:お疲れ様でした
アリア:おつかれー
GM:点呼ー
スヴェトラーナ:はい
アリア:はい
アシェル:はい
チェーロ:はい
アウロラ:はい
GM:はーい
GM:では再開しましょう
GM:よろしくお願いします
アリア:よろしくー
アリア:ラーナの手番からか
アウロラ:よろしく
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
GM:ですね>ラーナの手番から
GM:それ終わったら敵です
GM:というわけでどうぞ
スヴェトラーナ:どこ狙ってもかばわれるんですよね
スヴェトラーナ:なので通常矢で右半身を攻撃するのが一番安牌だと思います
GM:ゴーレムの左半身狙えば絶対右に当てられるっちゃ当てられる
スヴェトラーナ:確かにそうですね
GM:いやゴーレム自身にかばう宣言してねえな
GM:右狙えばいいですね
アリア:そうだな
スヴェトラーナ:はい右狙います
アリア:と言うか他の部位庇えるのか……庇えてるな(庇う多部位見つつ
GM:かばえるっぽいよな…
スヴェトラーナ:えぇと……
チェーロ:そういう敵いるしね
スヴェトラーナ:固定値はキャッツアイブレスファナですね
スヴェトラーナ:アトリビュートってペットで継続していましたっけ
チェーロ:持続中
スヴェトラーナ:では通常矢クリレイ金B
スヴェトラーナ:…の前に、前に立っておいた方がいいです?
アリア:うーん?
アリア:何か範囲攻撃ぱなされれば一緒では感はあるけど
アウロラ:今だけならクーシー壁に出来る 今だけは
チェーロ:ラーナさんはそこでいいとおもいますよ
GM:壁にされるクーシー…
チェーロ:ぼくはパラミスしたいのでもうちょい前に出ないと…
スヴェトラーナ:神聖魔法はだいたい10m射程ですしね
スヴェトラーナ:では改めて通常矢クリレイ金Bでゴーレム右半身
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 6 → 5
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 16 → 15
スヴェトラーナ:2d+14+4 とはいえまず当たります (2D6+14+4) > 8[3,5]+14+4 > 26
GM:まそ
スヴェトラーナ:はい、ではダメージ
スヴェトラーナ:k42[13]+16+7$+1#0 ダメージ/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+12H KeyNo.42m[+1]+23 > 2D:[2,1]=4 > 6+23 > 29
system:[ ロックゴーレム ] 右半身: 31 → 14
スヴェトラーナ:まあまあ、当たるなら十分ですね
GM:では敵の手番
GM:アシェルをぶっ潰そう
チェーロ:本気だ…
アシェル:来いよベネット…
スヴェトラーナ:あ、待ってください
GM:おっと
スヴェトラーナ:ああ、いえ大丈夫です
スヴェトラーナ:失礼しました。どうぞ
“夜王”キング:じゃあまずは軽くジャブを…
アシェル:重たい定期
スヴェトラーナ:ワン・ツー!
アリア:ジャブとは一体
放埒司祭ジェイル:やっぱこっちから
放埒司祭ジェイル:拡大数を宣言
放埒司祭ジェイル:味方陣営全員にヴァイス・ウェポン!
チェーロ:うわあ
放埒司祭ジェイル:人族への命中+1、物理D+2
アシェル:やめたまへ
放埒司祭ジェイル:部位数は6だな
system:[ 放埒司祭ジェイル ] 頭部MP: 60 → 42
アリア:あっこいつ
放埒司祭ジェイル:2d<>2 魔法行使 (2D6<>2) > 9[4,5] > 9 > 成功
放埒司祭ジェイル:「ハハハハッ!アゲていこうじゃないか!」
“夜王”キング:じゃあ殴るね…
“夜王”キング:アシェルにワンツーパンチ 命中23だ
アシェル:高すぎ~
GM:あいや
放埒司祭ジェイル:胴体があるわ
アリア:忘れてたのか
放埒司祭ジェイル:すまんな
アシェル:そっすね
放埒司祭ジェイル:まだセーフ
放埒司祭ジェイル:薙ぎ払い2
放埒司祭ジェイル:アシェルアリア
アシェル:あいつサイコロを振らないからな…
アシェル:サイコロを振ったら物言いしたのに畜生
放埒司祭ジェイル:2d+22+2 命中 (2D6+22+2) > 7[5,2]+22+2 > 31
アリア:高すぎー
アシェル:高すぎ~
放埒司祭ジェイル:ミス、7減らして
放埒司祭ジェイル:24だな
アリア:2d6+9+3>=24 (2D6+9+3>=24) > 10[4,6]+9+3 > 22 > 失敗
アシェル:高い
アリア:頑張りはした
アシェル:2d+13 回避力 (2D6+13) > 5[1,4]+13 > 18
アシェル:何も頑張ってなかった
放埒司祭ジェイル:x2 2d+14+2 アシェル、アリアの順 #1(2D6+14+2) > 10[5,5]+14+2 > 26#2(2D6+14+2) > 9[4,5]+14+2 > 25
放埒司祭ジェイル:殺意ー
瑞の字:殺意~
system:[ アリア ] HP: 70 → 53
アシェル:防護14、バークメイルAで2、BoL3でダメ-3
アシェル:7点ッスね
GM:あいつおかしくねえ?
チェーロ:やばい
system:[ アシェル ] HP: 71 → 64
“夜王”キング:では改めて行くぞ
“夜王”キング:23に2回回避どうぞ
アシェル:防護点をカスにしてくる方
アシェル:x2 2d+13 回避力 #1(2D6+13) > 6[5,1]+13 > 19#2(2D6+13) > 11[5,6]+13 > 24
“夜王”キング:は?
アシェル:1発は避けた!
“夜王”キング:2d+13+2 (2D6+13+2) > 2[1,1]+13+2 > 17
“夜王”キング:は??
アリア:出目が極端ですねぇ
アシェル:防護半減で8、BoLはダメ減なので鎧貫きは関係ない
アシェル:11点軽減ですね
system:[ アシェル ] HP: 64 → 58
ロックゴーレム:アシェルパンチ
アシェル:僕が繰り出すパンチみたいな…
ロックゴーレム:えーと
ロックゴーレム:22かな こちらも2回回避どうぞ
アシェル:x2 2d+13>=22 回避力 #1(2D6+13>=22) > 7[4,3]+13 > 20 > 失敗#2(2D6+13>=22) > 6[3,3]+13 > 19 > 失敗
アシェル:たりひん!
ロックゴーレム:x2 2d+14 通るんスかこれ #1(2D6+14) > 3[1,2]+14 > 17#2(2D6+14) > 3[1,2]+14 > 17
ロックゴーレム:だめそう
アリア:出目がしょっぱい
アシェル:ノーダメ
ロックゴーレム:あ、VPで+2
アシェル:19か
ロックゴーレム:19だからワンチャン…
アシェル:防護16、BoLで-3で通りませんね…
ロックゴーレム:クゥーン…
神官ナナリィ:えーどうしましょう…
アシェル:「今だけは絶対に負けられない…!」
神官ナナリィ:マルチアクション、ダブルキャスト
神官ナナリィ:アシェルさんにドレインタッチ!
神官ナナリィ:2d+15 魔法行使 (2D6+15) > 5[1,4]+15 > 20
神官ナナリィ:あ、アンチボディ使っときます
アシェル:精神抵抗?
system:[ 神官ナナリィ ] MP: 119 → 109
神官ナナリィ:です
アシェル:えーっとこれって何属性ですかね
神官ナナリィ:呪い
アシェル:あ、はい
アシェル:2d+11+3>=20 精神抵抗力 BoLの効果で毒、呪い、病気抵抗+3 (2D6+11+3>=20) > 9[6,3]+11+3 > 23 > 成功
アリア:BoL強いな
アシェル:RPの結果だから…
神官ナナリィ:hk10+15 効果が限定的だしねー KeyNo.10+15 > 2D:[4,5]=9 > (5+15)/2 > 10
アシェル:痛くない!?
system:[ 神官ナナリィ ] HP: 64 → 74
神官ナナリィ:あ、ダメージ軽減ありますね
system:[ 神官ナナリィ ] HP: 74 → 71
アリア:そうね
神官ナナリィ:適用ダメージ分回復ですからねー
system:[ アシェル ] HP: 58 → 51
アシェル:7点ダメージですね
アシェル:すげえ敵全員から殴られてもまた2ターンは耐えそうだ
神官ナナリィ:じゃあアリアさん殴ります
アシェル:実際困るんだよなあ…
神官ナナリィ:2d+13+1+1 命中判定! (2D6+13+1+1) > 5[2,3]+13+1+1 > 20
神官ナナリィ:だめそう…
アリア:2d6+9+3>=20 (2D6+9+3>=20) > 4[3,1]+9+3 > 16 > 失敗
アリア:あたった
神官ナナリィ:2d+12+2 きりさく! (2D6+12+2) > 6[5,1]+12+2 > 20
system:[ アリア ] HP: 53 → 41
神官ナナリィ:ずばば
アリア:そこそこ痛い
神官ナナリィ:ダブルキャスト、自分にスペルエンハンス
神官ナナリィ:魔力+1
system:[ 神官ナナリィ ] MP: 109 → 106
神官ナナリィ:終わりです!
ロックゴーレム:あ、自身除くキャラかばうね
スヴェトラーナ:はい
アリア:はい
system:[ GM ] がダイスシンボルを 3 に変更しました。
GM:ラウンド3 GMちょっと辛くなってきたぞ
GM:かたいよ~~!
アシェル:お前が生み出したオリジナル呪文だろ
GM:これでも弱体化させたと言っており
アリア:えーと……チェーロが先に動いた方が良いな
チェーロ:パラミス届かないですけどね
アリア:10mだっけか
チェーロ:はい
アリア:じゃあ悲しいモンスターが先に薙払う?
チェーロ:かなあ
チェーロ:右飛ばしたいですしね
アリア:どこを狙うかなんだけどー
アリア:ゴーレムの2部位キングナナリィジェイル頭かな
GM:はい…
チェーロ:いいとおもいます
スヴェトラーナ:ですわね
アリア:地味にゴーレムがウザい
GM:いないとこっちが悲しいことになってたから…
チェーロ:ミリ残りがかばう成功すると利得がすごいですからね
アリア:クリレイA使用
アリア:2d6+9+4+1+1+1 (2D6+9+4+1+1+1) > 10[4,6]+9+4+1+1+1 > 26
GM:うげぇ
チェーロ:おお
放埒司祭ジェイル:2d+13+1>=26 (2D6+13+1>=26) > 12[6,6]+13+1 > 26 > 自動的成功
放埒司祭ジェイル:Foo!
チェーロ:!?
アリア:こいつー!
アリア:まあそこは当たればラッキーぐらいだから別にいいんだけど
神官ナナリィ:2d+13+1>=26 (2D6+13+1>=26) > 4[1,3]+13+1 > 18 > 失敗
神官ナナリィ:ひーん!
GM:ほかは命中
アリア:クリレイAはキングに適用
アリア:まずゴーレム
アリア:x2 k46[13]+9+4+3+2+1 右左 #1KeyNo.46+19 > 2D:[6,5]=11 > 13+19 > 32#2KeyNo.46+19 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
GM:あら
アリア:おっと。
アシェル:おっと
アリア:まあ左ならええか……
チェーロ:右倒せればヨシ
GM:32ダメージ…
system:[ ロックゴーレム ] 右半身: 14 → 34
アリア:キング
ロックゴーレム:ミス
system:[ ロックゴーレム ] 右半身: 34 → -6
ロックゴーレム:粉々になった
瑞の字:左半身タイガースや
アリア:k46[9]+9+4+3+2+1$+2 KeyNo.46c[9]m[+2]+19 > 2D:[5,1]=8 > 10+19 > 29
アリア:むむ。
GM:一応変転したら回るのか…
アリア:うーん、2回転させないとダメか
アリア:変転はしないでおこう
アリア:ナナリィ
アリア:k46[9]+9+4+3+2+2+1 KeyNo.46c[9]+21 > 2D:[4,3]=7 > 10+21 > 31
system:[ “夜王”キング ] HP: 45 → 22
system:[ 神官ナナリィ ] HP: 71 → 49
GM:痛いぜ…
スヴェトラーナ:当てれば倒せる気がしますが、問題はかばわれることですね
アリア:そうだね
チェーロ:ぼくクーシーアシェルさんではがします?
アリア:それはあり
スヴェトラーナ:それもありですね
アシェル:突然自爆するという手がまだあるアシェル
クーシー:殴り参加ですか 当たりますかね
アリア:庇ってると自動的に当たらんかったっけ
チェーロ:自動命中だからだいじょうぶ
GM:アリア殺す気かな?
クーシー:そうだっけか
アシェル:アリアそこそこHP減ってるからやめといたほうがいいな(諦観
チェーロ:発動も自動です
スヴェトラーナ:というか、結局どこを狙っても吸われるんですよね
アウロラ:拡大ハートスプレーで立て直せないかな?
アリア:なのでまず庇うを使わせないと行けない
チェーロ:ゴーレムも削っちゃいましょう
アリア:立て直せると思う。削れてるの前衛だけだし
アリア:クーシーはまあ……最悪犠牲になってもろて……
クーシー:それが召喚獣の務め…
GM:かわいそう
GM:マジすか?みたいな顔でアウロラを見てそうだな
アウロラ:ごめんね
瑞の字:どうせこのラウンド終わりで消滅するしな
アシェル:召喚獣なんてそんなもんですわよ
クーシー:次ラウンド手番開始時ですね 正確には
アシェル:ロックゴーレム殴るか…
アリア:いや、ゴーレム殴ると庇わないから
アリア:適当なの殴って
GM:そうだね
チェーロ:ですね
アシェル:庇わせると自動命中だったか
アリア:そうそう
チェーロ:はい
アシェル:なんかこうSRPGの癖が抜けないから…
アシェル:あっちだとDR前までいかないと庇う庇わない決めれるしな…
アシェル:じゃあナナリィを適当に攻撃 ついでに
アシェル:剣魔果敢撃って言っておきます
GM:フラグ
アシェル:自動命中だろ!
アリア:そうですね。
アシェル:2d+12+1 命中力/ブロードソード1H ここでファンブルしたらダメなんでしたっけ? (2D6+12+1) > 8[2,6]+12+1 > 21
GM:そうね
GM:庇って自動命中
アシェル:k15[(10)]+12+1+2 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+15 > 2D:[4,4]=8 > 5+15 > 20
アシェル:アトリ乗っけてるけどまだあるよな(不安になる男
system:[ ロックゴーレム ] 左半身: 60 → 52
チェーロ:…そういえばペット範囲外?
チェーロ:関係ないんだっけ
アシェル:流石にバードのデータは覚えてられないのでなんとも
GM:そういやそうだな…ちょっとペットの細かい仕様はもう忘れたが
チェーロ:あー 少なくとも前Rのがまだ残ってます
チェーロ:ぼくの手番までは
瑞の字:少なくともこのラウンドまではヨシ!
アウロラ:ヨシ!
アシェル:よかったぜ
アシェル:じゃあそのまま…えーっと庇うまだ残ってるよね
アリア:残ってるね
アリア:あと2回
アシェル:そもそも呪文の抵抗ってどうなるんだ
アリア:関係無い
GM:魔法はかばえない
アリア:回避を使う攻撃だけ庇える
アシェル:あ、そうかよかった
アシェル:じゃあロックゴーレムにゴッドフィストかな?
アシェル:2d+12+1 神聖魔法行使 (2D6+12+1) > 10[5,5]+12+1 > 23
GM:ぬきー
アシェル:k20[9]+12 ゴッド・フィスト(小神) KeyNo.20c[9]+12 > 2D:[5,5 2,5]=10,7 > 8,5+12 > 1回転 > 25
アウロラ:いいぞぉ!
GM:回んないです
アリア:フィストは衝撃だっけ
アシェル:あそうか
GM:20ダメージかな
アシェル:順エネルギー以外の魔法うんたらの奴
アウロラ:ゴッフィは衝撃
GM:確か衝撃
チェーロ:むむむ
system:[ ロックゴーレム ] 左半身: 52 → 32
アシェル:衝撃ですねえ
アウロラ:純エネ以外のクリ耐性あったね
system:[ アシェル ] MP: 39 → 31
アウロラ:じゃあこっちかな
チェーロ:おねがいしますー
アウロラ:本体
アウロラ:キュアハート アンナ拡大でアシェルとアリアに
アウロラ:石一個たべるか
system:[ アウロラ ] 5点魔晶石: 11 → 10
system:[ アウロラ ] MP: 77 → 74
アウロラ:2D6+4+9+1+1 神聖魔法行使 (2D6+4+9+1+1) > 4[2,2]+4+9+1+1 > 19
アウロラ:x2 k30+4+9+1+1@13 アシェル→アリア #1KeyNo.30+15 > 2D:[2,5]=7 > 7+15 > 22#2KeyNo.30+15 > 2D:[1,6]=7 > 7+15 > 22
system:[ アシェル ] HP: 51 → 73
system:[ アリア ] HP: 41 → 63
アウロラ:補助 ヒールスプレーAをアリアに
アウロラ:10点回復
system:[ アウロラ ] 緑A: 22 → 20
アウロラ:これで本体終わりで
system:[ アリア ] HP: 63 → 73
クーシー:突撃でいいんですね (確認
チェーロ:おねがいしますー
クーシー:前進 乱戦に入りまして
クーシー:んー ジェイルさんに攻撃
GM:判定どぞ
クーシー:2d+12 クーシー の かみつく! (2D6+12) > 8[6,2]+12 > 20
ロックゴーレム:かばう
クーシー:2d+13 うわぁ石だぁ (2D6+13) > 12[6,6]+13 > 25
チェーロ:おお
瑞の字:石おいしい!
クーシー:威力表なら! 威力表なら!!
ロックゴーレム:痛いぜ!
system:[ ロックゴーレム ] 左半身: 32 → 19
アシェル:歯が欠けそう
クーシー:でもナントカもんすたーもかみつくは岩タイプに通りますから問題ないですね
クーシー:おわり
チェーロ:「あとすこしで防御陣形を崩せそうですね」
チェーロ:いくよー
チェーロ:3m前進
チェーロ:「でも、別に倒してしまっても構わないですよね?」
チェーロ:属性付裂自分
チェーロ:1d (1D6) > 6
チェーロ:いてえ
system:[ チェーロ ] HP: 50 → 44
チェーロ:意味はないけど横にらみ撃ちでミオリア様オルタをながめつつ
チェーロ:魔力の太矢を装填
チェーロ:便宜上ジェイルさんをねらいます
チェーロ:2d+14+0+2 《横睨み》命中力/ストリングボウ (2D6+14+0+2) > 7[5,2]+14+0+2 > 23
GM:自動命中
ロックゴーレム:ディフェンス
チェーロ:k33[10]+10+0+2 風属性魔法ダメージ KeyNo.33c[10]+12 > 2D:[3,3]=6 > 6+12 > 18
チェーロ:むりかー
アリア:流石に厳しい
system:[ チェーロ ] MP: 9 → 8
ロックゴーレム:というか回んないし
チェーロ:魔法ダメージなのであと1でしたね
system:[ ロックゴーレム ] 左半身: 19 → 1
チェーロ:「とっておきだったんですが~」
system:[ チェーロ ] ♡: 4 → 5
スヴェトラーナ:では攻撃しましょうか
アシェル:あ
system:[ アシェル ] 人の命脈: 2 → 3
アシェル:忘れてた。
ロックゴーレム:草
チェーロ:わはは
瑞の字:草
ロックゴーレム:忘れてていいだろ
アシェル:いやこれ25までのバステ解除できるから大事だから!
アシェル:次から使えるから…
チェーロ:なるほど
GM:おっそうだな
スヴェトラーナ:じゃあ攻撃しますね…
スヴェトラーナ:キングさんに通常矢クリレイ金Bで攻撃します
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 5 → 4
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 15 → 14
GM:どぞ
スヴェトラーナ:2d+14+4 命中力/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+1 (2D6+14+4) > 5[1,4]+14+4 > 23
GM:当たります
スヴェトラーナ:k42[(9+0)]+16+7$+1#0 ダメージ/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+1 KeyNo.42c[9]m[+1]+23 > 2D:[4,5 6,1]=10,7 > 12,9+23 > 1回転 > 44
チェーロ:おお
スヴェトラーナ:おや
system:[ “夜王”キング ] HP: 22 → -16
アウロラ:回ってる
“夜王”キング:「ヌゥ…!」
アリア:回らなくても仕留めてたかな?
スヴェトラーナ:そうなるように調整しました
“夜王”キング:「この依代では流石にここまでであるか…無念だ」
“夜王”キング:リタイアします
チェーロ:「おつかれさまです」
スヴェトラーナ:フゥー……
アシェル:こっちは死に物狂いでしたわよ
アウロラ:ばいばーいと手を振ってやろう
アリア:これでだいぶ楽になる
GM:これで全員か
GM:よーし
GM:ヤケクソモードに入ります
GM:敵のターン!
ロックゴーレム:アシェルを殴る
ロックゴーレム:22で2回
アシェル:ほい
アリア:片方壊れてない?
ロックゴーレム:そうだった
ロックゴーレム:1回ですね
アシェル:2d+13 回避力 (2D6+13) > 3[1,2]+13 > 16
アシェル:回避力が力尽きかけている
ロックゴーレム:2d+14+2 まあこいつはどうでもいいから (2D6+14+2) > 4[2,2]+14+2 > 20
system:[ アシェル ] HP: 73 → 72
アシェル:後72回殴られたら死んでしまう
瑞の字:おお……
放埒司祭ジェイル:えーと部位:胴体
放埒司祭ジェイル:は薙ぎ払うしかやることがない
放埒司祭ジェイル:アシェル、アリア、犬…はいいや
放埒司祭ジェイル:どうせ消えるしな…
アリア:それはそう
クーシー:まぁはい
放埒司祭ジェイル:2d+15+1+1 命中判定 (2D6+15+1+1) > 6[4,2]+15+1+1 > 23
アリア:2d6+9+3>=23 (2D6+9+3>=23) > 7[4,3]+9+3 > 19 > 失敗
アシェル:2d+13 回避力 (2D6+13) > 10[5,5]+13 > 23
アシェル:よけた
チェーロ:おお…
放埒司祭ジェイル:チッあいつ
放埒司祭ジェイル:2d+14+2 アリア (2D6+14+2) > 6[4,2]+14+2 > 22
system:[ アリア ] HP: 73 → 59
放埒司祭ジェイル:頭 マルチアクション
放埒司祭ジェイル:アシェルに攻撃
放埒司祭ジェイル:2d+14+1+1+1 (2D6+14+1+1+1) > 8[4,4]+14+1+1+1 > 25
アシェル:2d+13 回避力 流石に無理! (2D6+13) > 7[2,5]+13 > 20
放埒司祭ジェイル:まあ流石にな
放埒司祭ジェイル:2d+13+1+2 (2D6+13+1+2) > 7[5,2]+13+1+2 > 23
system:[ アシェル ] HP: 72 → 68
放埒司祭ジェイル:大して通らないだろうが…
アシェル:硬いぜ
放埒司祭ジェイル:「トッテオキを見せてやるよ」
放埒司祭ジェイル:おらっ!フォース・イクスプロージョン!
瑞の字:草
チェーロ:うわあ
system:[ 放埒司祭ジェイル ] 頭部MP: 42 → 30
アリア:やけくそだ!
アシェル:やめたまへ!
放埒司祭ジェイル:2d+14+1 魔法行使判定 (2D6+14+1) > 6[3,3]+14+1 > 21
アリア:抵抗
アシェル:2d+11 精神抵抗力 (2D6+11) > 7[6,1]+11 > 18
アリア:2d6+9+2+1>=21 (2D6+9+2+1>=21) > 8[4,4]+9+2+1 > 20 > 失敗
放埒司祭ジェイル:対象は自身以外だな
チェーロ:何mでしたっけ
アリア:魔符+1!
放埒司祭ジェイル:6m
神官ナナリィ:2d+14+2>=21 (2D6+14+2>=21) > 9[5,4]+14+2 > 25 > 成功
アシェル:守護石~!助けてくれ~!
神官ナナリィ:あ、ゴーレムは爆発四散します
アリア:でしょうね
アシェル:これとBoLで6点軽減するぞ
放埒司祭ジェイル:まずは抵抗組
クーシー:2d+11 (2D6+11) > 9[6,3]+11 > 20
クーシー:くそっギリ足りない
放埒司祭ジェイル:あ、ごめん
放埒司祭ジェイル:+1なかったわ アリアは護符使わなくていいです
アリア:はーい
放埒司祭ジェイル:x2 k30+14 アリア、ナナリィ #1KeyNo.30c[10]+14 > 2D:[4,1]=5 > 4+14 > 18#2KeyNo.30c[10]+14 > 2D:[5,4]=9 > 9+14 > 23
神官ナナリィ:あ、ここから半減です
神官ナナリィ:hつけ忘れました
system:[ 神官ナナリィ ] HP: 49 → 37
GM:アリアは9点
system:[ アリア ] HP: 59 → 50
放埒司祭ジェイル:2d ゴーレムファンブルチェック (2D6) > 4[2,2] > 4
放埒司祭ジェイル:無事死亡
放埒司祭ジェイル:残り
放埒司祭ジェイル:x2 k30+14 アシェル→クーシー #1KeyNo.30c[10]+14 > 2D:[3,4]=7 > 7+14 > 21#2KeyNo.30c[10]+14 > 2D:[6,6 3,6]=12,9 > 10,9+14 > 1回転 > 33
クーシー:ぐわぁぁぁぁ
放埒司祭ジェイル:犬への殺意が高い
アリア:クーシーが死ぬ!
system:[ クーシー ] HP: 82 → 49
チェーロ:なんてことを!
アシェル:6点軽減でー15点
system:[ アシェル ] HP: 68 → 53
神官ナナリィ:守護石は砕いてくださいねー
神官ナナリィ:私のターン!
アシェル:砕け散りました
チェーロ:「無茶苦茶やってきますね!」
神官ナナリィ:拡大全てとダブルキャストを宣言
神官ナナリィ:数拡大3、距離拡大2のゴッドフィスト!
アリア:頑張るなぁ
神官ナナリィ:アシェル、アリア、チェーロ
チェーロ:ひえ
アリア:何かついでで狙われた感あるチェーロ
神官ナナリィ:ワンチャン始末できますからね!
system:[ 神官ナナリィ ] MP: 106 → 58
アシェル:君やめたまへ
瑞の字:君死にたまへ
神官ナナリィ:2d+16+1 魔法行使判定 (2D6+16+1) > 8[3,5]+16+1 > 25
アシェル:高すぎ~
アリア:2d6+9+2+1>=25 (2D6+9+2+1>=25) > 6[5,1]+9+2+1 > 18 > 失敗
アシェル:2d+11 精神抵抗力 (2D6+11) > 4[1,3]+11 > 15
アリア:流石に無理!
チェーロ:2d+16+0>=25 ぼくは死ぬのでしょうか (2D6+16+0>=25) > 7[5,2]+16+0 > 23 > 失敗
神官ナナリィ:ナナリィ怒りの魔法パンチ
アシェル:25は死
神官ナナリィ:x3 k20+17@9 アシェル→アリア→チェーロ #1KeyNo.20c[9]+17 > 2D:[2,2]=4 > 2+17 > 19#2KeyNo.20c[9]+17 > 2D:[3,1]=4 > 2+17 > 19#3KeyNo.20c[9]+17 > 2D:[6,6 2,3]=12,5 > 10,3+17 > 1回転 > 30
瑞の字:殺意~
チェーロ:ドゴォ
system:[ アリア ] HP: 50 → 31
アウロラ:殺意~
system:[ チェーロ ] HP: 44 → 14
アシェル:16点
神官ナナリィ:チェーロ殺しにむかってて草
system:[ アシェル ] HP: 53 → 37
アシェル:いてぇ~
神官ナナリィ:ダブキャスで追撃しようにもマナ不干渉が厄介ですね…
神官ナナリィ:ブレス、自分に回避力
神官ナナリィ:敏捷+です
神官ナナリィ:2d<>2 行使 (2D6<>2) > 12[6,6] > 12 > 自動的成功
アシェル:あいつノリノリだな
神官ナナリィ:ここででなくても…
system:[ 神官ナナリィ ] MP: 58 → 53
神官ナナリィ:終わり!
神官ナナリィ:まだ舞ってみせます
system:[ 神官ナナリィ ] がダイスシンボルを 4 に変更しました。
GM:ラウンド4でーす
アシェル:お互いボロボロだぜ
スヴェトラーナ:毎度おなじみアリアから入ります?
GM:嘘つけそっち余裕あるだろ!
アリア:じゃあ悲しきモンスターが薙払います
アリア:ジェイル頭胴、ナナリィ
チェーロ:れんぎぎれにご注意? まだ大丈夫でしたっけ
GM:切れます
アリア:切れてますねぇ
スヴェトラーナ:切れますね
アリア:キャッツアイビートルスキン鞘アンチボディ
system:[ アリア ] MP: 15 → 3
アリア:2d6+9+4+1+1+1 (2D6+9+4+1+1+1) > 11[5,6]+9+4+1+1+1 > 27
チェーロ:おお
GM:うげぇ
放埒司祭ジェイル:2d+15>=27 それクリチェって言わないか? (2D6+15>=27) > 9[4,5]+15 > 24 > 失敗
放埒司祭ジェイル:頭ね
放埒司祭ジェイル:2d=12 胴体 (2D6=12) > 5[2,3] > 5 > 失敗
神官ナナリィ:2d=12 (2D6=12) > 5[4,1] > 5 > 失敗
神官ナナリィ:ムリでーす!
アリア:x3 k46[9]+9+4+3+2+1 頭胴ナナ #1KeyNo.46c[9]+19 > 2D:[6,4 2,6]=10,8 > 13,10+19 > 1回転 > 42#2KeyNo.46c[9]+19 > 2D:[2,5]=7 > 10+19 > 29#3KeyNo.46c[9]+19 > 2D:[2,5]=7 > 10+19 > 29
チェーロ:わあ
system:[ 放埒司祭ジェイル ] 頭部HP: 44 → 11
system:[ 放埒司祭ジェイル ] 胴体HP: 55 → 36
system:[ 神官ナナリィ ] HP: 37 → 17
神官ナナリィ:んぐぐぐ
スヴェトラーナ:ふむ
スヴェトラーナ:やることがそれほど変わらないこちらから動きましょうか
チェーロ:どぞどぞ
スヴェトラーナ:まだチェーロさんが動いていないので属性符は有効でしたっけ
チェーロ:です
アリア:あ、有効だったのか
スヴェトラーナ:あっ
チェーロ:アリアさんのとこk炉はとどかなさそう
GM:そうだね
スヴェトラーナ:はい
アリア:あー。
GM:アトリが届かない
スヴェトラーナ:ではチェーロさんにスプレー振っておきます
チェーロ:ありがとうございますー
スヴェトラーナ:シュッ
system:[ スヴェトラーナ ] 緑A: 8 → 6
system:[ チェーロ ] HP: 14 → 24
スヴェトラーナ:続けてキャッツアイ、マッスルベアー、アンチボディ、ジャイアントアーム
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 13 → 1
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 1 → 4
system:[ スヴェトラーナ ] マナチャ: 3 → 0
スヴェトラーナ:こちらから支払っておきましょう
スヴェトラーナ:ええと……ここですね
スヴェトラーナ:風切り布を発動してジェイル胴に徹甲矢です
アリア:頭で無くて良いの?
スヴェトラーナ:ああ、そういえばコアでしたね
アリア:ぶっちゃけさ
アリア:ナナリィ撃って
アリア:魔法で頭削ればGGでは?
アシェル:両方ダウンさせてしまえばそれで終わりですからね
GM:なんてことを…
瑞の字:コア発言を忘れていたので胴落とすことを考えていた図
チェーロ:ホホホ
スヴェトラーナ:これは……ナナリィさんですね……
スヴェトラーナ:チェーロさんに1回転したので……
アリア:こまった、説得力しか無い
アシェル:立ち絵のせいで首を跳ね飛ばしてもあっさり死にそうにないイメージしか無いのが悪いジェイル
神官ナナリィ:はー?先に4回転したのはそっちでしょう!
GM:はいどうぞ
スヴェトラーナ:はいでは命中判定
スヴェトラーナ:2d+14+6 命中力/"病弱な"コンポジットボウ(徹甲矢)・カスタム+1 (2D6+14+6) > 6[5,1]+14+6 > 26
神官ナナリィ:2d+14>=26 ムリでは? (2D6+14>=26) > 9[3,6]+14 > 23 > 失敗
スヴェトラーナ:k37[(8+0)]+16+9$+0#0 無理であるようにしました KeyNo.37c[8]+25 > 2D:[1,6]=7 > 8+25 > 33
system:[ 神官ナナリィ ] HP: 17 → -7
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 8 → 7
神官ナナリィ:「ぎゃん!」 ばたっ
放埒司祭ジェイル:「ナナリィ!…流石にこれだけヤラれるとキツイかね」
アシェル:4回転が全てを狂わせている感
GM:許さねえからな
スヴェトラーナ:フーッ……
アリア:アシェルの硬さも大概だぞ
チェーロ:「えーと、降参とかは…」
放埒司祭ジェイル:「オイオイ興ざめさせてくれるなよ」
放埒司祭ジェイル:「最後までヤリ合う。ここはそういう場だろ?」
放埒司祭ジェイル:「それに、勝つ気になった気でいるのは早いんじゃないかい?」
アリア:「そうそう、油断はダメよー。」アシェルが先かねぇ?
アシェル:ですね
放埒司祭ジェイル:まだ相手全ファンブルの可能性もあるからな
アシェル:じゃあジェイルの頭部を殴ろう
アリア:フォースイクスプロージョン大回転の可能性もあるからな
アシェル:回避いくつだっけ
チェーロ:こわ
アシェル:21?
放埒司祭ジェイル:15
アリア:ダイス振るからね
アシェル:うーん……
アシェル:まあそのままのマルチアクションでいいか
放埒司祭ジェイル:飛翔とブレスⅡだな
アシェル:2d+12+1 命中力/ブロードソード1H 頭に (2D6+12+1) > 11[5,6]+12+1 > 24
アリア:ボコボコ当たってるのがおかしいんだよな本来
放埒司祭ジェイル:2d+15>=24 (2D6+15>=24) > 7[1,6]+15 > 22 > 失敗
アシェル:k15[(10)]+12+1 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+13 > 2D:[5,4]=9 > 5+13 > 18
放埒司祭ジェイル:そっちの出目が高いんだよな
system:[ 放埒司祭ジェイル ] 頭部HP: 11 → 2
アリア:ゴッフィでGGかな?
アシェル:うおおゴッドフィスト
瑞の字:最初はグー!
アシェル:2d+12 神聖魔法行使 (2D6+12) > 11[5,6]+12 > 23
チェーロ:おお
アシェル:出目がずっと良いな?
瑞の字:自覚のある出目
放埒司祭ジェイル:あいつすごいな…
チェーロ:気合入ってる
瑞の字:あの情けない生き恥はこの瞬間の揺り戻しのために────!
放埒司祭ジェイル:2d+16>=23 (2D6+16>=23) > 6[1,5]+16 > 22 > 失敗
放埒司祭ジェイル:うおっマジか
アシェル:k20[9]+12 ゴッド・フィスト(小神) KeyNo.20c[9]+12 > 2D:[3,4]=7 > 5+12 > 17
system:[ アシェル ] MP: 31 → 23
system:[ 放埒司祭ジェイル ] 頭部HP: 2 → -15
アシェル:「これで…どうだぁ!」渾身の具現化した拳で殴り飛ばす
放埒司祭ジェイル:「ク、クハハハ!いいね。見事だ少年」
放埒司祭ジェイル:「俺達の負けだな」
GM:そう残して、ジェイルは倒れます
アシェル:「…今ぐらいはかっこいいところ見せないとね」
GM:戦闘勝利!
アシェル:勝利!
決着、そして…
アリア:「杖をボコる権利は私達のものよー」アウロラ:その台詞は聞こえてないけど後ろで喜んでるよ
アシェル:「そういえばそうだった…」杖
GM:はい杖です
スヴェトラーナ:ふむ
アリア:何かの暇を見て拾ったという名前の戦利品判定行きますね<ゴーレム
アウロラ:「というかミオリア達は?」
GM:どぞどぞ
アリア:2d6+1 (2D6+1) > 3[2,1]+1 > 4
アシェル:そういえば場外でファイトしてた
アリア:余ってる変転使っちゃいましょう
アシェル:変転チャンスが…
GM:変転でミスリルじゃん
アウロラ:チェーロがチラ見してた
system:[ アリア ] 運命変転: 1 → 0
スヴェトラーナ:書いておきました
GM:もう一回いけるよ
GM:2部位だ
アリア:あ、そっか
アリア:2d6+1 (2D6+1) > 4[1,3]+1 > 5
スヴェトラーナ:ああ、そうでしたね
アウロラ:魔力石
GM:あとキングの自動拾得もあります
GM:10000円
アウロラ:すごい
アシェル:依代とは一体
瑞の字:キングの依り代の玉石…
瑞の字:キン玉か
アウロラ:ひどい
GM:なんで勝手に玉石にしてるんですかね…
GM:さて
女神ミオリア:「あんたたち!やったわね!」
愛慾の神ミオリア:「ぐぬぬ…まあ負けは負けね」
チェーロ:「なんとかなりました!」
アシェル:「なんとかなりました」
アウロラ:「なんとかなった」
GM:もとに戻った2人がやってきます
アリア:「長く苦しい戦いだったわー」
愛慾の神ミオリア:「とても!ひっじょーに!不本意だけど!」
愛慾の神ミオリア:「持っていきなさい!」
スヴェトラーナ:まあ獣変貌も解いておきましょうか
女神ミオリア:「ふふん、物わかりが良くて助かるわ!どれ…」
女神ミオリア:大神像が持つ杖を見上げる
GM:見上げたそれ、2本の木が絡み合ったような奇妙な形の杖は
GM:光り輝くと…
GM:………ほどけて、分離し、それぞれの神の手元へと収まりました
女神ミオリア:「は?」
愛慾の神ミオリア:「えっ」
アシェル:「あれ?」
GM:2人は呆然としています
アウロラ:「2本になった」
チェーロ:「おお」
アウロラ:「っていうか、元々2本だった?」
スヴェトラーナ:「お二人はなんともない……」
アリア:「あー。」
女神ミオリア:「いや、もとは一本の撚木杖っていう…」
愛慾の神ミオリア:「…つまりどういうことよ?」
アリア:「それが2本になったって言うことは」
アリア:「杖が「もう二人とも本物で良いんじゃ?」とか適当判断下したことにならないかしら?」
愛慾の神ミオリア:「あー、そういう?やりそうね…」
チェーロ:「いかにもですねえ」
女神ミオリア:「はあ!?納得いかないわよ!さっきの戦いは何だったわけ!?」
スヴェトラーナ:「本元ミオリアさんは愛育と愛欲の側面を持つ女神」
愛慾の神ミオリア:「知らないわよ!杖に聞きなさいよ!」
アリア:「ミオリア(元祖)ちゃん、冷静に考えましょう。」
アリア:「このダンジョンに意味があるとは……」
スヴェトラーナ:「2柱を産んだ、つまり双子」
女神ミオリア:「……あー!!もう!!何なのよ!!」
スヴェトラーナ:「双子が生まれた、と判断されたなら……」
アシェル:「なくはない気はしますね…」
愛慾の神ミオリア:「はあ、アンタたちも戦い損ね」
チェーロ:「まあ、いいんじゃないでしょうか」
愛慾の神ミオリア:ジェイルとナナリィを回復してます
放埒司祭ジェイル:起きて説明聞いたジェイルは流石に困惑しているようです
スヴェトラーナ:「いえ、戦い損は大事なことなのですが……」
放埒司祭ジェイル:「まァ、俺は愉しかったから良いが…」
神官ナナリィ:「何だったんですかねこれ…」
スヴェトラーナ:「同名の女神が2柱のままとなると、また混乱が……」
アシェル:「…儀式だったと思うしかないですね」
チェーロ:「さあ?」
アウロラ:「でも名前変えようが無いし」変えたら色々マズそうだし
放埒司祭ジェイル:「そうだな…死力を尽くして殺り合ったからこそ双方認められた」
アシェル:「仮にも神様の名前ですからね…」
アウロラ:
放埒司祭ジェイル:「そう考えることにするのはどうだい?というかそうしないと流石にキレそうだ」
アリア:「まあ二つ名(称号)が違うからなんとか?」
女神ミオリア:「そうね、こうなったものは仕方ないわ」
アリア:この杖ボコられる前に分裂しやがったからな……
スヴェトラーナ:「2柱に分かれた時に名前も割っておいてくれれば……」
チェーロ:「まあわりと死にかけました…」
女神ミオリア:「あんたとあたし、どっちが上かもう一度決めるわよ!」
女神ミオリア:「勝ったほうが代表ね!」
アシェル:「2柱でやっててくださいね…」
スヴェトラーナ:「わらわたちは帰りましょうか」
チェーロ:「はーい」
愛慾の神ミオリア:「フン、ジェイルたちは負けたけど、アタシ単体ならアンタに負けるわけないじゃない!」
スヴェトラーナ:見えない壁消えてます?消えてますよね
アリア:「結果だけ教えてねー」
GM:消えてます
スヴェトラーナ:「ああ、壁もありませんね。みなさんこちらです」
アウロラ:「晩御飯までに戻っておいでね」
神官ナナリィ:「あ、待ってください。まだ部屋があるみたいですよ」
アシェル:「(誰も見てないとどっちも自分が勝ったって言いそうだな)」
アリア:「部屋?」
GM:大聖堂の左上と右上の部屋ね
アウロラ:「あ、本当だ」
GM:名前がない部屋
アシェル:そういえばそうだった
アシェル:「じゃあ…それを見てからですかね」
スヴェトラーナ:「ああ……」
アシェル:「折角ですからね…」
スヴェトラーナ:「もう帰るつもりになっていましたわね……」
GM:ミオリアたちはいがみ合いながらどこかの部屋に消えました
アリア:「ちょっと見ていきましょう」
スヴェトラーナ:「こう疲れて……いえ、ナナリィさんの前で言えた台詞でもありませんが……」
神官ナナリィ:「気持ちはわかりますけど…」
アシェル:あの神様本当にふらっといなくなるよな…
チェーロ:「さてさて何があるのでしょう」
放埒司祭ジェイル:「せっかくここまで分かれてやってきたんだ。俺達は向こう(右側)の部屋を見てくるか」
アシェル:「もうちょっとなにか見つかるといいんですけどね…」
アリア:場所的には司祭とかの礼拝準備室に見えるが
放埒司祭ジェイル:「君たちは反対側を見てくるのはどうだい?」
アシェル:そうだね
アリア:「そうねぇ、そう言う作りになってるみたいだし」
GM:アリア鋭い
GM:司祭室です
GM:というわけで最後の部屋、向かいますか?
アシェル:そうですね…
スヴェトラーナ:はい
アリア:はい
GM:では
W.最後の部屋
GM:大聖堂の隅にある、名前の記載されていない部屋。その中身は普通の部屋で、特に変哲のない家具が並んでいます。
ベッドの上には服が脱ぎ散らかされ、机の上の明かりは点いたまま、椅子も引かれたままでまるで誰かがつい先程までここで過ごしていたようです。
アシェル:過去のミオリア(人間の頃)の自室だったり
GM:神官の準備室兼、宿泊室です 元来は
GM:机の上のノートが灯りに照らされています
GM:開きっぱなしのページには書きかけの落書きがあります
アリア:読んでみましょう
スヴェトラーナ:「ここまで生活感が残っているのは流石、迷宮ですわね」
旅商人ローランド:「奇妙なもんだよな」
GM:ノートの中身はそこそこ長いです
アリア:その前に部屋の探索しとくか
GM:なにもないです
スヴェトラーナ:探索できるものあります?
アリア:はい。じゃあノート読みましょう
スヴェトラーナ:そんな気はしていました
手記:『やれることはやっただろう。
あの天変地異とそれに伴う蛮族の大反抗は、世間では大破局と呼ばれているらしい。
まあ名前は何でもいい。ともかくそれによってあまりにもたくさんのことが起きたのが重要』
アシェル:生活の後が残りすぎてる部屋を漁るのは物取りみたいで気が引けるぜ
手記:手記はこの文から始まっています
手記:『特に、まさか自分が神になるだなんてのは一番の驚き。
私はただの助産師だっていうのに、ティダン様は何を見出したのやら。
もっとも、私が彼の期待に応えることはできないだろうけど。残念なことだ』
アウロラ:当時のミオリアかな
アリア:神になった直後っぽいね
手記:『神にとって信仰は酸素のようなものっぽい。さしずめ、歪められた信仰は毒の霧のようなもの?
毒に蝕まれた私に残された時間は長くはなかったが、幸い手遅れではなかった。
やれるだけのことはやったはずだ』
手記:『フィニアには悪いことをしちゃった。私の言葉はきっとずっと呪いとなってあの子を縛るだろう。
けどまあこの美女助産師の顔に免じて許してほしい。それにそうでもしなきゃ、きっと彼女はユーシズを滅ぼしてでも私を助けただろうし…。
あんな国でも故郷なんだ。フィニアがいればユーシズは大破局を乗り切ってきっと素晴らしい国になる。
まあ、ブチギレたフィニアが落ち着いてからの話になるだろうけど…。特に首都の豚どもは尊厳を壊し尽くされるだろうな。ざまぁ』
スヴェトラーナ:フッ >美女助産師
アリア:分裂する前もあんま変わってないな
GM:まあ…
手記:『ジャックのことは心残りだ。まさかペネロペを捨ててまで私の復讐に走るだなんて。
子供の頃から懐かれてるなあとは思ってたけど、まさかここまで依存されてたとは…。同い年のはずなんだけどなあ?
ペネロペは気丈に振る舞ってたけどだいぶ限界っぽかった。私にはあの子の未来が明るいものであるよう祈ることしかできないのが悔しいな』
アシェル:我々が追われてたのはどこの神殿だっけ
GM:ライフォス
アリア:ライフォス
スヴェトラーナ:ライフォス
GM:匿ってくれたのがティダン
スヴェトラーナ:ティダン神殿はそうですね
アリア:今になって思ってもまあまあ妥当なのが酷い
GM:そうだね…
アシェル:うーむ
GM:ジャックは教団の創始者、ペネロペは催眠おじさんのいた孤児院を作った人
GM:こうして書くと孤児院から催眠おじさん産まれたみたいじゃん
アシェル:流転撃でカスみたいなムーブを繰り出した相手なのは覚えてます
チェーロ:風評被害すぎる…
アウロラ:催眠おじさん孤児だった説
スヴェトラーナ:ミオリアさんから出た錆ということで
手記:それから数ページ、他の知り合いたちのことがつらつらと書かれています
手記:南の地で成功を収めた流れの楽団であったり、西の地で懸命に生きるエルフの少女であったり…
それぞれ7話、10話
アリア:催眠おじさんに悲しき過去……
手記:『種は蒔いた。近い将来、歪んだ信仰を糧にしてあの子は芽を出すだろう。
普通の小神じゃ神を産むなんてムリだろうから、ここらへんは私の権能に感謝だな』
手記:『それでももう一つの種の方は賭けだろうな。セドナもなかなかにイカれてる。ルクレールの土地に純粋な愛育への信仰を根付かせるとかいう…。
いくら彼女とカルコスが優秀だからって、そう簡単に行くものじゃないと思うんだけどなあ』
アウロラ:ごせんぞ
手記:『それに“純粋な愛育の信仰”って。自分で言うのも何だけど私はだいぶ不純でしょうに…。もしこの計画が成功したら、真面目な私が生まれるのかも。笑える』
チェーロ:ほほう
手記:『もし、万が一、成就して、双子の神が産まれたなら。』
手記:『その時は私の杖を使ってレクリエーションを用意してあげましょ。私の分体だしきっと楽しんで、そうして終わったらその時は仲良しになってるはず!』
アシェル:やっぱ荒御魂と和御魂みたいなものだったか
アシェル:カス~!
スヴェトラーナ:「(本元ミオリアさんはまだ自己を顧みることができていたんですね……)」
チェーロ:ええ…
手記:“娘たち”の未来を願って
~ミオリア・ミリアート~ ×改め愛育の神ミオリア
アシェル:出来てないと思う
アリア:純粋…………???
スヴェトラーナ:今のミオリアさんと比較したらまだできている方かと……
アシェル:「………」
アリア:「…………」
GM:文章は以上で、あとのページは落書きで埋まっています
GM:はい
アシェル:「なかなかの…人だったみたいですね」
アシェル:「多分向こうも同じようなことが書かれてそうですね…」
スヴェトラーナ:「…………ええと」
スヴェトラーナ:「アシェルさんとアウロラさんは言いにくいと思うので、わらわが言いますね」
アリア:「少しでも純粋な分体が出来ると思ってたのだいぶ図太いわよねー」
アウロラ:「うん」
アシェル:「どうぞ…」
旅商人ローランド:「…なんだ?ミオリアは本人?本神?じゃなかったってことか」
スヴェトラーナ:「最初から最後までミオリアさんの自作自演に振り回されただけじゃないですか」
アリア:「二人に分裂したんじゃ無くて、二人とも生み出されてた感じね」
旅商人ローランド:「なるほどな…」
アシェル:「だからあの聖堂中央の像はあんな形になってたんですかね」
アリア:「一言でまとめるとラーナの台詞で終わるのがなんかこう……」
旅商人ローランド:「おう…」
アシェル:「どちらも本物といえば本物だし…偽物といえば偽物と言えそうですけど」
スヴェトラーナ:「まあ今のミオリアさんたちに非は……な……な………」
スヴェトラーナ:「……すみません、どうしても『ない』と言い切ることができませんでした」
アリア:「真面目な私()」
アシェル:「あの杖を生み出したのは実質ミオリア様ですからね」
GM:比較的に真面目だぞ
アリア:相対的に。
アシェル:「まあ…うん…」
GM:オリジナルは善意で○交パーティとかやりだしますからね
チェーロ:産めよ増やせよ
アリア:因習村……!
GM:あいつ邪神じゃねえ?
アリア:と言うかオリジナルが
アウロラ:あの娘あってあの親ありという感じの
アリア:王様ゲーム用洗脳装置作ったって事だよな
アシェル:2人がボコボコになっててもそのまま帰りましょう位のノリではいる
GM:イエス
アシェル:元々から神様らしいですね
スヴェトラーナ:アシェルさん酷いですよ
アシェル:悪い意味で…
アリア:うん、確かにミオリアちゃんのせいじゃなかったから
スヴェトラーナ:ユニコーンの前に置いて帰るぐらいはしてあげましょう
アリア:そこは謝らないとだな!
GM:そうだね…
アウロラ:まぁ、正しく娘たちなんだろうからね
アシェル:そうかな…そうかも…
アウロラ:知らなくて当然ではある
GM:娘と言ってもオリジナルの記憶を部分的に継承してるし、だから愛育の方は自分がミオリアオリジナルだと思いこんでます
チェーロ:なるほどなあ
アシェル:原初ミオリアの性格のままだったら多分何処かで土に埋めてただろうからそこは良かったですね
スヴェトラーナ:というか
スヴェトラーナ:ミオリア教が邪教扱いされたの、だいぶ本元ミオリアさんのせいですよね
スヴェトラーナ:生前の素行が悪いですよね
アリア:はい。
アシェル:そうだね
アリア:邪神では無いんだろうけど……ぐらいのかんじ
GM:いやそこはユーシズと教団のせいです
GM:シーンだって娼館の神やってるしね
アシェル:なんだろうな…
アシェル:まあ比較的善寄りではあるとは思うけどそれはそれとして
スヴェトラーナ:にわかには飲み込みがたいものがあります
アシェル:ろくでもない物を繰り出してくるからな…
GM:それはそれとして本人は自由気ままだったんですけど
アシェル:笑いのセンスが終わってるというか
スヴェトラーナ:良かれと思っての化身
アリア:それな
スヴェトラーナ:これが一番妥当な評価だと思います
GM:実際それでうまくいく手腕があったからな…
スヴェトラーナ:過去はそうかもしれませんが……
スヴェトラーナ:その……振り回されたので……PCとしては……その……
スヴェトラーナ:「やめましょう……!これ以上考えるのは……!」
アシェル:「………そうですね」
チェーロ:「そういえばあっちの部屋はどうだったんでしょうね」
アリア:「取り合えず、これは娘に見せた方が良いわねー。あっちにも同じようなのがあるのかしら?」
アシェル:「多分そうだと思いますね…」
GM:あっちに何があったかは…
GM:また明日でしょうかね
アシェル:はい
アリア:はーい
スヴェトラーナ:はい
アウロラ:はーい
GM:では今日はここまで!
GM:次回は2日 14時から
GM:本編最終回ですね
GM:それではおつかれさまでしたー
アウロラ:ついに…
スヴェトラーナ:お疲れさまでしたー
チェーロ:おつかれさまです
アシェル:お疲れ様でしたー
アウロラ:お疲れさまでした
アリア:お疲れー
GM:点呼ー
アリア:はい
チェーロ:はい
アシェル:はい
スヴェトラーナ:はい
アウロラ:はい
GM:では再開しましょう
GM:よろしくお願いしまーす
アウロラ:よろしく
チェーロ:よろしくおねがいしますー
アリア:よろしく
GM:前回のあらすじ 決着
GM:全ての元凶:ミオリア(オリジナル)
GM:神官室から出て、ジェイルたちと合流したところからですね
神官ナナリィ:「こっちの部屋は宝物庫になっていましたよ。そっちはどうでしたか?」
アリア:「なんとも曰くしがたいものが見つかったわねー」
スヴェトラーナ:「ええと……」
神官ナナリィ:「えっ」
アウロラ:「手記だった」
アリア:「はい。」日記渡して良いよね?
スヴェトラーナ:「真相が分かりました」
放埒司祭ジェイル:「…まだ何かあったのかい」
アシェル:「全然違ったんだな…」
放埒司祭ジェイル:「ほう?」
アリア:「特大爆弾?」<なにか
放埒司祭ジェイル:日記受け取って見よう
スヴェトラーナ:「わかったのですが……わかったうえでその……」
放埒司祭ジェイル:「…クハハハハッ、これはこれは」
神官ナナリィ:「ええ………」
“夜王”キング:「神にもなるとやはり思考のスケールが違うのであろうな」
“夜王”キング:「よもやあれがレクリエーションとは」
アリア:「それでおさめて良いのかなぁ」
スヴェトラーナ:「ああ、キングさん復帰されたのですね」
“夜王”キング:「うむ。よい一撃であったぞ。回復に時間がかかってしまったな」
放埒司祭ジェイル:「あっちの部屋はそんな爆弾はなかったね。昔のお宝が転がってるよ」
スヴェトラーナ:ははは……
放埒司祭ジェイル:「ああ、でも面白いものがあったな。そら」
チェーロ:「なんですなんです?」
放埒司祭ジェイル:アシェルに何かを投げ渡す
アシェル:なんだろ
アシェル:受け取ってみますが…
アウロラ:「?」
GM:銀色の指輪2つです
GM:小さな黒い宝石と白い宝石があしらわれています
アシェル:「指輪?」
放埒司祭ジェイル:「ああ。俺等が持ってるコレさ」 指にはめている指輪を見せて
アリア:「ああ。」
神官ナナリィ:「エンゲイジリンクっていうんですよ」
スヴェトラーナ:「なるほど、それですか」
アシェル:「あぁ…」
GM:シナリオクリア報酬みたいな
GM:〈エンゲイジリンク〉
知名度:25 形状:小さな宝石をあしらったペアリング 装飾品:手
概要:着用者のレベル等が同じになる 制作時期:魔動機文明 基本取引価格:売却不可
この銀の指輪は黒い宝石をあしらったものと白い宝石をあしらったものの2つ1組であり、伴侶であるふたりがそれぞれを装備することで効果を発揮します。
装備者同士は以下の数値をお互いに共有します。
・寿命(長い方)、老化速度(遅い方)、冒険者レベル(低い方)、穢れ(低い方)
レベルの共有により技能レベルの低下や魔法、戦闘特技の喪失も起こります(経験値が失われるわけではないため、伴侶のレベルが上がった場合同じだけ失ったレベルを取り戻します)。
また伴侶のHPが0以下で気絶している場合、自動的に自分のHPを半分消費し(端数切り上げ)、消費した分と同じだけ伴侶のHPを回復させ覚醒させます。この効果は戦闘中であれば自分の手番の開始時に判定されます。
この指輪は一度身につけると自ら外すことはできません。伴侶と離縁(死別を含む)した時指輪は砕け散り、その効果とともに失われます。
これはミオリアの秘宝の一つです。
アリア:何気に種族問題を解決するんじゃ無いよ
チェーロ:草
アシェル:なかなかすごいこと書いてる
GM:神の秘宝だからな…
アウロラ:すげぇ
アリア:一生手の装備部位が埋まるのが1番の問題ですね(
放埒司祭ジェイル:「好きに使うと良いさ」
アシェル:器用のスマルティアの腕輪の能力もうほぼいらなくなってるからこれつけていいな…
アシェル:「じゃあ遠慮なく…」
GM:指輪枠埋めるけどだいぶおかしいこと書いてるからな…
アシェル:白色の方をアウロラに渡そう
アウロラ:今つけるの?
アシェル:そこはお任せするけど
チェーロ:帰ってからお色直しして式の続きってのもいいんじゃないですか?
アシェル:というかジェイルもこれつけてるということはかなり重い感情持ちですね…
チェーロ:うふふ
GM:今更である
アウロラ:とりあえず受け取りますね
アシェル:まあそのうちということで
GM:その他、宝物庫のお宝を山分けできます
アシェル:ワ
GM:5万ガメル分です
アリア:特殊なものは無かったのね
スヴェトラーナ:あら、いいんですか?
神官ナナリィ:お互い苦労しましたし…
アウロラ:案外きっちりしてるよねあの魔神
GM:蛮族だから…
アシェル:勝ったほうが正義的な
アリア:何かあらゆる意味で蛮族っぽくは無いんだよな
アシェル:うん
アウロラ:蛮族だった
GM:融和を是とするミオリアの信徒ですからね
スヴェトラーナ:間違えますよね、蛮族と魔神と
GM:まあ蛮族らしく、敵と判断した相手には容赦ないが
GM:人族蛮族問わず教団の構成員は血祭りにあげています
アシェル:まああれはうん
GM:では宝物の仕分けをしていると…
GM:ミオリアがミオリアを引きずって戻ってきます
チェーロ:草
アシェル:叙述トリックやめろ
愛慾の神ミオリア:「他愛ないわね!」 ボロボロ
アシェル:負けてた
チェーロ:「負けてる…」
女神ミオリア:「ぐえー」
愛慾の神ミオリア:これが信徒数の差よ
アシェル:「そんな気はしてたな…」
アリア:「困った、そこをいわれるとはんろんのよちがない」
神官ナナリィ:「あ、戻ってきましたね…」
スヴェトラーナ:「ああ、そちらのミオリアさんが勝ったのですね」
アウロラ:「そろそろ満足した?」 >両ミオリア
スヴェトラーナ:「じゃあお見せしましょうか、(信じがたい)真実を」
アシェル:「満足してなくてももう終わりにしてほしいですけどね…」
愛慾の神ミオリア:「えっ何。何か怖いんだけど」
スヴェトラーナ:手記を見せましょうね
チェーロ:「しんじつ」
アウロラ:かくかくしかじか
愛慾の神ミオリア:「はぁ、なるほどね」 読んで
愛慾の神ミオリア:「アタシは母のそういう面受け継いでるからまあ納得するわよ」
愛慾の神ミオリア:「こっちは知らないけど」
スヴェトラーナ:「ですよね」
スヴェトラーナ:「そちらのミオリアさんなら話が通じると思っていました」
女神ミオリア:「嘘でしょ…」 こっちは愕然としています
アウロラ:「オリジナルに近いのは向こうのミオリアっぽいもんね」
アリア:「まあなんていうか。自己分析の差よねー。母親側の。」
女神ミオリア:「嘘…あたしこれと姉妹だったの…!?」
アシェル:「(そういえばどっちが姉なんだろう)」と一瞬思ったが
スヴェトラーナ:「だ、そうですよ。本元ミオリアさんのお墨付きです」
愛慾の神ミオリア:「アタシが姉ね!」
アリア:双子みたいなもんだろう
アシェル:そのことを口に出すと絶対また喧嘩しそうなので墓まで持っていこうと思った
アシェル:もうダメだった
女神ミオリア:「いや、あたしが姉よ!」
アシェル:「また始まった…」
放埒司祭ジェイル:「どっちでも良いんだがね…一応うちの神サマを応援しておくか」
アシェル:むこうのミオリア様、反対意見を言う人間がいないんじゃないか?
放埒司祭ジェイル:普通に言うぞ
放埒司祭ジェイル:ほんとにどうでもいいから放置してる
アシェル:言う時は言うんだ…
スヴェトラーナ:あー
放埒司祭ジェイル:12話で黒ミオ殴ってたしねジェイル
スヴェトラーナ:「ところでずっと気になっていたんですが」
スヴェトラーナ:「そちらのミオリアさんもどうしようもない時ってあります?」
アリア:まあこれにかんしてはほんとにどうでも良いからな……
スヴェトラーナ:シンプルな興味本位での発言
神官ナナリィ:「どうしようもない時?」
スヴェトラーナ:「こちらから見えるのはだいたい敵対してる姿なので、比較的理性的に見えてしまうんですよね」
アリア:「ほら、必要も無いのに突っかかってゴーレム全損させたり。」
神官ナナリィ:「あー…」
神官ナナリィ:「そちらのミオリアさんが関わるときくらいですよ」
アシェル:じゃあ負けてるじゃん
スヴェトラーナ:「なるほど」
スヴェトラーナ:「じゃあそちらが姉ということで」
アリア:アシェル、真実を言うのはやめるんだ
チェーロ:「完敗ですね」
神官ナナリィ:草
スヴェトラーナ:「帰りましょうか」
女神ミオリア:「えっ!?」
アシェル:「そうですね…」
女神ミオリア:「ちょ、ちょっと!」
アリア:「これ、やっぱり自己認識の差よね。」
スヴェトラーナ:「かもしれませんわね」
愛慾の神ミオリア:「アンタ自分の信徒に見捨てられてるじゃん」
チェーロ:「まあスッキリしてよかったのではないでしょうか」
アリア:純粋であれかしと生まれたのに本人の資質があれだからどうしようもねぇんだよ
愛慾の神ミオリア:「じゃあ決まりね」
スヴェトラーナ:迷惑になりうることに自覚的な方と、純粋に自覚してない方
スヴェトラーナ:なるほど………
女神ミオリア:「ぐぬぬぅ……!」
アリア:どう考えてもいまいち自己認識ずれてるのこれが原因だよ
スヴェトラーナ:「はぁ、納得してすっきりしましたわ」
アシェル:冷静に考えてもうすでに実害をグランゼールに出してますからね
GM:いやー
GM:白いほうが姉っていう設定はあったんですけどね
スヴェトラーナ:そんな気はします
GM:RPしながらGMの中で疑問が生まれていったよね
アウロラ:逆転しちゃった…
アシェル:向こうのことは又聞きなんですが負けですよ、負け
チェーロ:はっはっは
アリア:ミオリア(大元)が自分が思うより純粋成分が少なかったのが元凶ですね…
GM:愛育、お前は妹だ
スヴェトラーナ:でも姉らしさで言うと完敗です
スヴェトラーナ:先に生まれただけの妹ですよ
アリア:不純成分は自己認識そのままあったからありのままのが生まれてるわけですよ
GM:何なら先に生まれたのも黒い方だからな…
スヴェトラーナ:じゃあもう終わりじゃないですか
アリア:決着じゃん(
アシェル:じゃあもう文句無しに完敗じゃん
アウロラ:勝ち要素が無い
スヴェトラーナ:姉になればマウントを取れると思っているところもダメですよね
アリア:何なら大元、生前からして今の白いのと同じぐらいの扱い受けてたでしょ。
アリア:<純粋さに関して
GM:オリジナルは自分が爛れてる自覚はあります
スヴェトラーナ:そこはそうですよね
アリア:爛れてる自覚はあるんだろうけど
アリア:ほら、わたしはこれでもちょっとは純粋だし、的な部分が
アシェル:いい性格してたんだろうなって
アリア:お前が思ってるほどじゃないぞみたいな
アシェル:こっちはいい性格しすぎている
GM:そこははい
アリア:そこら辺が白いのに受け継がれてる気がするんですよね
チェーロ:うん…
GM:すごいよね
GM:GMのアドリブが何かいい感じにミオリアの格を落としまくってるの
スヴェトラーナ:つまりGMは本質的にミオリア
GM:ヘイトスピーチ
アリア:はい。
チェーロ:草
アウロラ:草
アリア:なんならあっちは一応それなりの数の信徒がいるのに
アリア:こっちは両手で数えられる程度の時点で負けてますからね
GM:プリースト技能持ちは5人です
アリア:文句なしにあっちが姉です
アシェル:まあそもそも
アシェル:マカジャハットでぼちぼちいますからね向こう
GM:アウロラ、アシェル、ルイーズ、マルレーネ、フィニア
アシェル:こっちは集落一つがいいとこですよ
GM:はい
GM:集落にもプリ技能持ち産まれてるかもしれないな
リスリィ:布教にも成功してるしね~
GM:出たな…
GM:はいでは
GM:女神2人をほっぽって、君たちは神殿から帰るのでした…
チェーロ:かえろかえろ
アリア:お腹すいたら帰ってくるでしょ、ぐらいのノリ
GM:この扱い
スヴェトラーナ:はい
GM:じゃあエンディングに行きましょ
アシェル:もうめんどうみきれよう
GM:ユーシズでいいかな
アシェル:いいんじゃないかな
チェーロ:はーい
[素振り]アウロラ:まぁどこかのタイミング
[素振り]アウロラ:「ところでアシェル」
[素振り]アウロラ:「アシェルは、どっちが好きだった?」
[素振り]アウロラ:(胸の大きさのジェスチャー
[素振り]アシェル:「えっ…」
[素振り]アシェル:「いやまあ…僕はいつもの時のほうが好きだよ」
[素振り]アウロラ:「…本当?」 じー
[素振り]アシェル:「本当だよ本当!」
[素振り]アシェル:「大きいのって…そんなに大事なことなの?」
[素振り]アシェル:「僕は全然気にしないよ。いつものアウロラが一番好きなんだから」
[素振り]アウロラ:「まぁ…憧れみたいなところはあるよ、やっぱり」
[素振り]アウロラ:「今回の薬は論外だけど」
[素振り]アシェル:「アレは…流石にね…」
[素振り]アウロラ:「マカジャハットの女の人とか、近いところではアリアなんかも凄いしね」
[素振り]アウロラ:「でも…ふぅん」
[素振り]アウロラ:「そっかぁ」
[素振り]アシェル:「…正直に言うんだけどほら…」
[素振り]アシェル:「僕家畜のお世話とかで乳搾りとかやったこと何度かあるし…」
[素振り]アシェル:「なんていうかそういうの本当に気にしてないというか…」
[素振り]アシェル:「最近になるまで全然そういうの分からなかったし」
[素振り]アシェル:「だから僕はいつも通りの、おしゃれしたりしてるアウロラが一番好きだよ」
[素振り]アシェル:「大きさとか関係ないよ」
[素振り]アウロラ:「家畜と一緒にされたのは釈然としないんだけど」
[素振り]アウロラ:「それはそれとして、ありがとう」
[素振り]アシェル:「ご、ごめん…うまく例えがでなくてさ」
[素振り]アウロラ:「大丈夫、怒ってない」
[素振り]アウロラ:「それと、何年か期待して待ってて」
[素振り]アシェル:「あ、うん…」
[素振り]アシェル:「(そんな変わるものなんだろうか…)」
[素振り]アウロラ:「お母さんが結構おっきかったから、私もある程度自然と大きくなると思うんだよね」
[素振り]アウロラ:ふんすふんす
[素振り]アシェル:「な、なるほど…?」
エンディング
GM:場所はどこにするかアリア:んー。
スヴェトラーナ:魔導公に部屋を用意してもらえるのでは?
アリア:そうなんだけど部屋で済むか?
スヴェトラーナ:まあ一応お忍び依頼でしたし
アリア:と言うかミオリアがこれからどうするかなんだけど。ここに腰落ち着けるならなにかしら建物貰ってもおかしくないわけで
スヴェトラーナ:とはいえ形式上は向こうから依頼を受けた形なので、依頼達成後に会話できる場所を用意してもらうぐらいはできるかと
GM:それもおいおいの話だからね
GM:まあ魔法怪盗団のアジトでいいか
アリア:じゃあまずは依頼達成の報告って事で
チェーロ:ああ ちょうどいいですね
アリア:そういえば一応お忍びの依頼だしそこがいいな
チェーロ:非公式の場なら
GM:西区の憲兵詰め所・地下室
GM:あっ
GM:ラーナの服消えるじゃん
GM:アリアのも
アシェル:そういやそうだわ
アウロラ:私も一応合わせて着替えてたっけか
アウロラ:ブラと水着は残るんだっけ?
アリア:そういやそうだな。
アリア:まあ変えの服あるしそれでいいか
スヴェトラーナ:ああ、一応着替えがあるので
GM:ブラと水着は残ります
スヴェトラーナ:よいタイミングで着替えます
スヴェトラーナ:アウロラさんの胸は……どうしましょうか……
GM:バルブハンドルでこう…
アウロラ:それ採用するんか…
チェーロ:草
アウロラ:…一旦マント借りていい?(森の中で適当に絞ってくる度胸はない
スヴェトラーナ:どうぞ
アウロラ:立ち絵はこれで代用
GM:水着マント…
GM:まあ報告までに日を開けたでいいですよ、流石に…
スヴェトラーナ:どちらかと言うと水泳授業の時のアレを思い出します
アリア:あー。
アウロラ:じゃあ報告までの間に絞ってきた
GM:はい
永遠少女フィニア:「まずはお疲れ様!」
永遠少女フィニア:と、アジトで出迎えます
アリア:「色々疲れたわー」
アシェル:「いや本当に…」
アウロラ:「(軽くなってせいせいした気分ともったいなかった気持ちで心が二つある)」
永遠少女フィニア:「話は聞いてるよ」
アウロラ:「色々大変だった」
アシェル:流石に戻ってよかったと思ってますアシェルは
チェーロ:「でもなんとかなりましたね~」
アリア:日誌というか手帳は見せる……よね?
永遠少女フィニア:「なんとなくそんな気はしてたけど、やっぱりミオちゃん本人じゃなかったんだね」
スヴェトラーナ:流石にね
アリア:関係者だしね
アシェル:まあねえ
双子女神リア:むすー
アリア:「大体娘みたいな関係性みたいねー。神様の感覚よくわからないけど」
スヴェトラーナ:あっ名前が分かれた
アシェル:ミオとリアになってる
双子女神リア:「…結論から言うと神格は融合したわ」
アリア:「足して二で割った?」
スヴェトラーナ:「あっ、融合できたんですね。おめでとうございます」
双子女神リア:「名前がややこしいことになったから分けることにしたんだけど…」
双子女神リア:「あっちは姉だからミオだって!なんでよ!」
スヴェトラーナ:「そうですよね。そうしないとまた同じことが起きますものね」
双子女神ミオ:当然よねぇ
双子女神ミオ:いや決めたのはPCの意志なんだけどね
アシェル:「名前が違ったら信仰のあれこれも大変そうですね…」
アリア:「自分の所業を振り返った方が良いと思う」
スヴェトラーナ:「間違いなくまた同じことが起きますよね」
スヴェトラーナ:「まあまあ……リアさん。こう考えましょう」
双子女神リア:「あたし自身はほとんど何もしてないでしょ!」
スヴェトラーナ:「向こうの厄介ごとをこちらに持ち込まれることが無くなった、と」
スヴェトラーナ:「今後清い行いをしていれば信徒も増やしやすくなりますよ」
双子女神リア:「いや、同一の神格になったからそういうわけでもないんだけどね…」
アシェル:ノリで性質が変わっている
双子女神リア:「ミオの信徒はあたしの信徒にもなった。逆も然り」
スヴェトラーナ:「そうなんですの?」
双子女神リア:「だからあんたたち、愛慾の魔法を使おうと思えば使えるわよ」
アシェル:「それってタダの…」言いかけて辞める
アリア:「双子神になったって事はそう言うことよね。」
アリア:第三の剣の神になってないかこいつら
アシェル:ただのりして神格が上がっている!
永遠少女フィニア:「ふふ…姉妹丼…」 ぼそっ
アリア:最初からだっけ
GM:最初から第一だよ
アウロラ:「なんか邪悪なことつぶやいてる…」
チェーロ:「ヤバい人がいますね…」
アリア:何か第一から微妙にはずれてないかって言う
GM:ティダンが神格与えたから
スヴェトラーナ:無視しましょう。権力を持っているので一番厄介です
GM:どの剣になるかはどの神が神格与えたかによる
アリア:「ねぇこれこっちが一方的に得を……いやなんでもないわ」
アリア:今度あっちに会いに行くときは菓子折り持っていった方が良いかなって
双子女神ミオ:マカジャハットにいらっしゃい!
アシェル:みんな言いかけてやめている
双子女神ミオ:番外編はマカジャハットスタートだからよろしく!
永遠少女フィニア:「結果的には比較的弱かった神格を補強できたわけだし良かったのかもね」
アウロラ:「すぐさま消えるみたいな事はなくなったって思えばいい事だね」
スヴェトラーナ:「経緯はともあれど、結果的に収まったわけですし」
永遠少女フィニア:「ユーシズに大神殿…と言っても小さなものだけど、立て直す計画も走らせてるから」
永遠少女フィニア:「もう心配はないわ」
アシェル:「マカジャハットの方は安心ですしね…」
チェーロ:「よかったですね!」
アリア:「と言う事はミオリアちゃん暫くここに居ることになるのかしら」
双子女神リア:「フクザツだわ…」
双子女神リア:「そうなるかしら。一応故郷だしね」
双子女神リア:「集落の方にも顔を出してお礼は言うけどね」
双子女神リア:「あんたたちの結婚式も見に行かなきゃだしねー」 によによ
スヴェトラーナ:「まだ少し気が早いのでは……」
チェーロ:「ぜひぼくも招待してほしいです」
永遠少女フィニア:「言ってくれればユーシズで最高の式場を用意するよ!」
アシェル:もごもごしてます
アウロラ:「ミオリアやラーナは兎も角、チェーロはどうしよっかなぁ」
アリア:「そうそう、その辺どうするの?村に戻るかも含めて。」
アリア:「一応目的は達した訳だけど」
スヴェトラーナ:「音楽は大切ですわよ」
チェーロ:「そんなぁ」
アウロラ:「冗談だよ」
スヴェトラーナ:(頷く)
チェーロ:「とっておきのラブソングを披露しますよ」
旅商人ローランド:「未だに旅が終わったって実感がわかねえが、そうだな。これからのことを考えないとな」
永遠少女フィニア:「望むのなら、この国で相応の地位を用意することも出来るよ」
アウロラ:「そっか、これで一応終わりなんだ…」
アシェル:「とりあえず…一度村に戻ろうかなとは思います」
スヴェトラーナ:「はは……せっかくのお話ですが、ご遠慮いたしますわ」
アシェル:「一応村から持ち出したものもありますし」初期の鎧とか
アウロラ:「まぁ…そうだね」
アリア:「オチがオチだから実感湧かないのも判るけど。」
アシェル:「確かにそうですね…」
アウロラ:「その後の身の振りは兎も角、一回報告に戻らないと」
アシェル:「なにかこう大きな相手を倒すみたいなのはなかったですからね」
アシェル:強いて言うならあのクソ本なんだよな…
スヴェトラーナ:ふむ……
双子女神リア:一応それなりに大きな相手ではあったんだけどね…
アリア:大きな相手ではあったんだ
アリア:オチが酷すぎたんだ
双子女神リア:はい
アウロラ:高位蛮族は倒してるっちゃ倒してるんだよね
スヴェトラーナ:「ではフィニアさん、一つお願いをしていいですか?」
スヴェトラーナ:「大したことではないのですが……」
アシェル:ジェイル、なんというか文化圏が違う人程度でしかないからな…
アリア:「私もどうしよっかなぁ…」
アシェル:蛮族ってことで口調荒い対応ではあったけど
GM:ジェイル、もとはディアボロキャプテン(Lv15)だから弱体化してたっていう裏話がある
永遠少女フィニア:「なになに?恋バナ?」
アリア:とはいえなんかこう冒険者でもこのぐらいの人は居るよね程度の荒っぽさ
アウロラ:不俱戴天の敵ではなかったしねあれ
アリア:むしろそちらも大変ですね……って枠だったんですよ。あっちはそんなに大変でも無かったってオチが着いたけど
GM:はい
スヴェトラーナ:「いえ。ユーシズとして、ハルシカ以東の国にはわらわへの依頼を控えていただけると助かります」
スヴェトラーナ:「できる範囲で構いませんので」
永遠少女フィニア:「はぁ。はぁ?あぁ…」
アリア:「込み入った事情的な奴?」
永遠少女フィニア:「心配しなくてもそんな依頼ないと思うけど。だいたいわたしにその辺りどうこうする権限ないよー」
永遠少女フィニア:「その気になれば圧力はかけられるけどさ」
スヴェトラーナ:「そこまでの必要はありませんわ」
スヴェトラーナ:「国として重用いただく、とのことでしたのでご留意いただければ十分です」
永遠少女フィニア:「望めばの話だよ」
チェーロ:「ぼくはまたお姉さんとの出会いを求めるたびに戻ろうと思います」
永遠少女フィニア:「今回の話は表沙汰にできないしねー。」
スヴェトラーナ:「はい、ではそのように」
アシェル:「そうなんですかね…」
アシェル:よくわからないままここまできてしまった
スヴェトラーナ:「……ふむ」
アリア:「ボスはどうする?」
旅商人ローランド:「どうするかねぇ」
旅商人ローランド:「色々と…タイミングとか区切りが良いのは確かなんだよな」
スヴェトラーナ:「商売を広げるおつもりですか?」
旅商人ローランド:「ユメカニカの旦那にも色々話を持ちかけられてるし」
アリア:「正直、そろそろ行商やってる場合じゃ無くなってない?」商売規模的な意味で
旅商人ローランド:「俺もそんな気がしてる」
旅商人ローランド:「ガキももう10になる頃だし、腰を落ち着けるのも悪くはないな」
永遠少女フィニア:「お、有力な商人がいついてくれるのはわたしとしてもありがたいねー!」
永遠少女フィニア:「今ユーシズの商業会はエリックくんのあれが原因で不正発覚しまくり、ボロボロなんだよね」
スヴェトラーナ:「………」
永遠少女フィニア:「ほんと…!ありがたいから助けてくれないかなぁ…!」
チェーロ:「大変ですね…」
旅商人ローランド:「お、おう…」
アシェル:「僕も冒険者ギルドに一旦村に戻って農作業の手伝いでもしようかなって言ったら」
アリア:「あれ、そんなに……いや影響力あったわね、あいつ……」
アシェル:「それだけは勘弁してくれって言われました」
アリア:考えてみりゃあんなふざけた名前して目を付けられたら身を隠さないといけないレベルでした
GM:長年商工会と貴族界牛耳ってきた一族だからね…
アシェル:(ハイペリオン行きそうな冒険者を内情ボロボロのユーシズがほっとくか?と言われると絶対にNOなんだよな)
アリア:ずたぼろやんけー!
アウロラ:「今や上位冒険者だもんね、アシェル」
双子女神リア:「あんたも大概よね」
スヴェトラーナ:「わらわが言うのも何ですが、ローランドさんは他地方に手を広げてみるのも良いと思いますよ」
双子女神リア:「普通の村人とか言ってももう誰も信じないでしょ」
アシェル:「普通にやってただけなんですけどね…」
アリア:「まあ逆に言えばそれだけ依頼も増えそうって事だし。」
アリア:「私は暫くはここに逗留かなー」
旅商人ローランド:「他地方は考えてねえな…家族がいるしな」
アシェル:「まあ…実際そのうちユーシズに戻って、信徒としても依頼を受けようかなとは思ってたので」
アリア:9-9の単独行動可能な冒険者とか言う奴
旅商人ローランド:ヤバい
スヴェトラーナ:「わらわは一度グランゼールへ戻りますわ」
アシェル:「ちょっとそうなるのが早くなっただけな気はします」
双子女神リア:「あら、そうなの」
アウロラ:「グランゼールは…私達やミオリアじゃなきゃ大丈夫なのかな?」
アシェル:「色々ありましたけど僕はちゃんとミオ…いや、リア様に感謝してますから」
アシェル:「このぐらいはしないと」
双子女神リア:「グランゼール…いい思い出がないわ…」
アリア:「ほとぼりも冷めた時期じゃ無い?流石にリアちゃんとかが行くと問題かもだけど」
スヴェトラーナ:「大丈夫でしょう。何より、それこそフィニアさんの手腕の見せ所では?」 >グランゼールにおけるミオリア教の名誉復興
双子女神リア:「ふふん、感心ね」>アシェル
永遠少女フィニア:「流石に他国干渉はめんどい」
アウロラ:それはそう
永遠少女フィニア:「まあそのうち解決するとは思うよー?」
永遠少女フィニア:「ちゃんとした信仰をこれから広めていくから」
アシェル:「あぁ…」
アシェル:(迷宮そういえばあのままなのかな…)
永遠少女フィニア:迷宮変動で治ったと思う
スヴェトラーナ:「ふふふ」その過程の面倒ごとは頑張ってもらいましょう
永遠少女フィニア:主にリアちゃんが頑張ります
双子女神リア:えっ
スヴェトラーナ:どちらでも似たようなものですわね
スヴェトラーナ:まあそれはそれとして、
永遠少女フィニア:ほら一肌脱ごう?信徒きっと増えるから!
アリア:リアはまず草の根活動しないとね……
永遠少女フィニア:マイクロビキニで布教活動…これよ
アリア:「リアちゃんはまず地道に布教活動しないと…」
アウロラ:悪化しそう
スヴェトラーナ:「ですので、何かあれば呼んでくださいまし」
双子女神リア:「まあそうね…」
永遠少女フィニア:「まずは神殿を建てないとねー」
アリア:「それはそう。拠点がないと始まらないわね。」
アシェル:「手伝いはしますよ」
双子女神リア:「その時は呼ぶからよろしく」
アウロラ:「しょうがないなぁ」
双子女神リア:「それじゃそれまでは一旦みんなバラバラになるわね」
双子女神リア:アウロラとアシェルが里帰り、ラーナはグランゼールへ
双子女神リア:チェーロは旅?
チェーロ:ですねー
双子女神リア:アリアとローランド、あたしはユーシズに滞在と
アシェル:旅の終わりって感じだ…
アウロラ:うむ
スヴェトラーナ:「なら、お別れのパーティをいたしませんとね」
双子女神リア:「いい考えね!」
アシェル:「いいですね!」
チェーロ:「やりましょうやりましょう」
アリア:「あ、いいわねー」
永遠少女フィニア:「パーティ?いいね、いい場所があるよ」
アウロラ:「いいね、やろっか」
永遠少女フィニア:「スイーツパラダイスっていう…」
永遠少女フィニア:「最近よく遊びに行ってるんだよ。行くたびすごい顔されるけど」
チェーロ:「それは… そうなりますね」
アリア:「もうちょっと自分を省みて……」
アシェル:「すごい顔されるのはまあ…」
永遠少女フィニア:遊び相手は貴重なんだよ!
永遠少女フィニア:それに勉強教えてあげてるからいいじゃん?
双子女神リア:「そのあたり任せるわね、フィニア」
双子女神リア:ルンルン気分で駆け出していくフィニアを眺めて
双子女神リア:「まあ、その」
双子女神リア:「ちょっと気が早いけど、ありがとうね」
アウロラ:「こっちこそ、ありがとう、リア」
アウロラ:「うんざりするような目には何度もあったけど」
アシェル:「大丈夫ですよ、僕も本当に感謝してますから」
双子女神リア:はい…
アシェル:「…まぁそれはそれってことで…」アウロラの発言
アウロラ:「それでも、旅は楽しかったし、旅のきっかけはリアだから」
アシェル:「リア様がいなかったら村でまだ悩んでたと思いますし」
双子女神リア:「あんたたち…」
アウロラ:「きっと、村はずれの森でウィッチドクターをちょちょっとやってるだけだったよ、私は」
アウロラ:「だから、世界を広げてくれてありがとう、リア」
双子女神リア:「ふふん、あたしも一緒に旅した仲間があんたたちで良かったわ」
双子女神リア:「アリアにチェーロ、ラーナもね」
アリア:「面白い経験できたと思ってるわー。」
チェーロ:「いろんなお姉さんと会えましたしね」
スヴェトラーナ:「ええ。なかなか、見どころのある旅でしたわ」
双子女神リア:「そうそう、こういうのは終わり良ければ全て良しなのよ。神殿での出来事は忘れましょ!」
アシェル:「(言わなきゃいいのに…)」
スヴェトラーナ:「アリア」 って言ってリアさんの左腕を掴みます
アウロラ:「言わなきゃ忘れて終われたのに…」
双子女神リア:「えっ」
アリア:頷いて右腕を掴む
チェーロ:「あはは…」
双子女神リア:「ちょっ」
スヴェトラーナ:「行きましょうか、祝勝会兼反省会に」
アリア:「このままだと信徒が増えた傍から減りそうだしねー」
アシェル:「あはは…」
双子女神リア:「待っ、なんでよ!痛った!力強っ!」
双子女神リア:「ああああぁー!」
旅商人ローランド:「………」
旅商人ローランド:「なんというか…最後まで……」
旅商人ローランド:「俺達も行くか?」
アウロラ:「そうだね」
アウロラ:アシェルに向かって手を差し出して
アウロラ:「いこう、アシェル」
アシェル:「うん」手を握ろう
GM:かくして、ブルライトを巡る巡礼の旅は、ここに終わりを迎えたのでした…
GM:いやーいい話だなー
スヴェトラーナ:気のせいですわよ
双子女神リア:終わり良ければ全て良し!
GM:というわけでキャンペーン「ミオリア巡礼紀行」完結!
アシェル:お疲れ様ー!
GM:大変お疲れ様でした!
アウロラ:終わってしまったねぇ
アウロラ:お疲れさま!
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
チェーロ:おつかれさま!
アリア:お疲れ様でしたー!
アフタープレイ
精算
GM:まずはアフタープレイをこなしましょうGM:経験点はミドル47+52、ボス58
GM:あと道中のスカーレットスタンプとメデューサヘッドが8と9だったかな
スヴェトラーナ:居ましたねスカーレットスタンプ
GM:素点3500
スヴェトラーナ:すごく多い
GM:3500+1740で5240です
GM:長かったので…
アリア:とても多い
GM:大変だったしね色んな意味で
GM:5240点+1ゾロ
アシェル:ウヒョー
アウロラ:ワーオ
スヴェトラーナ:流石に全員1度はファンブルしていますね
GM:お金はー
アウロラ:危険なタイミングでしなかったからヨシとする
GM:c(330*4+500+1000+1000+1000+300+100+250+2600+10000+5000+300*6+8000+1000+25000+4000+50000) c(330*4+500+1000+1000+1000+300+100+250+2600+10000+5000+300*6+8000+1000+25000+4000+50000) > 112870
GM:何かすげえことになった
チェーロ:わあ
GM:コンバットメイドスーツ以外売却です
アシェル:2人頭2万以上か?
アウロラ:すげー
アリア:コンバットメイドスーツはどうする?
スヴェトラーナ:コンバットメイドスーツどうしましょうね
GM:あーいや
スヴェトラーナ:リアさんに着せますか
アウロラ:消えたよ、って奴なのでは?
GM:マスターキーとかは取引価格の半額になるからー
アウロラ:あぁそういう
GM:メイド服は消えない
瑞の字:……銀の手は消えない!
スヴェトラーナ:おそらくフィニアさんに渡せばリアさんに着せてくれるでしょう
GM:c(112870-500-12500) c(112870-500-12500) > 99870
スヴェトラーナ:ほぼ1人2万Gですね
アリア:130G何か捻出出来ないかなぁ
GM:じゃあ10万で良いや
アシェル:草
GM:1人2万
アリア:わーい。一人頭2万
アシェル:まあキリいいしね
永遠少女フィニア:じゃあメイド服はもらうね…
GM:名誉点は200です
アウロラ:でかぁい
GM:あと二つ名「ミオリアの巡礼者」「大魔導公の賓客」を名乗ってもよい
アウロラ:両方?
GM:両方
アウロラ:ほい
アリア:ほい
アシェル:まあ両方でいいか
GM:成長は3回
GM:片方だけでも良いよ
スヴェトラーナ:さて…
アシェル:後者は多分勝手に広まってるやつだと思う。
GM:二つ名なんてデータ的になにかあるわけじゃないし
アシェル:ユーシズで仕事してたらだんだん噂になって否定もしなかったからそうなってそう
アシェル:前者はまあ信徒なので。
スヴェトラーナ:アシェルさんと似たような経緯になりそうな
アシェル:名誉点もあるぞ
アリア:Gr3 [1,2]->(器用度 or 敏捷度) | [6,2]->(精神力 or 敏捷度) | [1,5]->(器用度 or 知力)
スヴェトラーナ:gr3 [2,2]->(敏捷度) | [4,5]->(生命力 or 知力) | [5,6]->(知力 or 精神力)
アシェル:200って書いてたわ
アシェル:gr3 [1,1]->(器用度) | [6,5]->(精神力 or 知力) | [3,6]->(筋力 or 精神力)
アリア:humu.
スヴェトラーナ:ううーん………
チェーロ:gr3 [5,2]->(知力 or 敏捷度) | [5,4]->(知力 or 生命力) | [4,5]->(生命力 or 知力)
アウロラ:gr3 [6,1]->(精神力 or 器用度) | [3,5]->(筋力 or 知力) | [1,5]->(器用度 or 知力)
アリア:器用器用精神かな
スヴェトラーナ:伸びませんね……筋力
チェーロ:あらー
アウロラ:うおーっ
アウロラ:精神知力知力か?
GM:筋力に嫌われまくっている
アウロラ:筋力はちょっと悩むか…
アリア:器用22になったわ
チェーロ:ここまできたら知力3上げも楽しそうですね
アシェル:器用精神筋力だな
アリア:そろそろ精神上がる装備をつける事考えても良いな
アシェル:精神B3で最後の最後でついに全ボーナス3を達成しました
チェーロ:おおー
アウロラ:現在の装備状態に知力を1乗せるとB上がるのでぇ
アウロラ:一個筋力でもいいなこれ
アウロラ:そうするか 精神筋力知力
スヴェトラーナ:敏捷知力精神ですかね
スヴェトラーナ:冒険者ランクはどうしましょうかね
アリア:ランク上げて終わりですね……
スヴェトラーナ:ハイペリオンまでなら上げても良いのですが
アリア:他に使う物無いんだよ
GM:まあその辺りはてきとーに RP面も考慮しつつ…
GM:んじゃ精算はこのあたりで
GM:残りはアフタートーク行きましょうか
アリア:流派に手を出さないと名誉点溜まる一方だな
アシェル:流派コンプしてもここまで来てしまった…
アシェル:流派装備はいらんしなあ
アフタートーク
GM:どこから語るか…スヴェトラーナ:シナリオかPCか
GM:まずはPCかな
GM:ラーナから行くか
スヴェトラーナ:あ、はい
スヴェトラーナ:ではまずは皆さん一言どうぞ
GM:危険人物
GM:というより地雷…
アシェル:アシェル目線だとギリギリ隠せてる
チェーロ:お姉さんと危険人物を併せ持つ…♣
アウロラ:ちゃんと性癖爆発したのって妖精温泉くらいな気がするんだよね
アリア:性癖が歪んでる常識人
スヴェトラーナ:はい
アリア:性癖が歪んでるだけでまともなんだよね
GM:それはまともと言えるんですかね…
スヴェトラーナ:一つだけ頭に置いてRPしてたけど表では一切言ってなかったネタというかRPがあって
チェーロ:ほう
アウロラ:低身長絡まないと非常に真っ当な大人だと思ってるので、アウロラは頼れる人のカテゴリに入れてますよ
スヴェトラーナ:ラーナからアリアとミオリアに結構辛辣と言うか雑な扱いあったじゃないですか
スヴェトラーナ:アレはラーナの妹属性による甘えです
GM:そんな気はしていた
瑞の字:つまり上手くRPできてたということですね
アシェル:はえー
アシェル:僕は気付いてなかったです
チェーロ:あー なるほど
アウロラ:なるほど…
スヴェトラーナ:アリアとミオリアさん…もといGMからは見えるかも、ぐらいの味を仕込んでいました
スヴェトラーナ:アシェルさんアウロラさんからは頼れるように見えるけど本質的には妹属性だと思ってRPしてました
アリア:異常行動をカモフラにする手腕
GM:仮にも貴族出身が雑な対応してくるのはまあそういうことだ
GM:他のNPCには普通によそ行きの面だったし
アシェル:ツーカーですね…
雪見餅:アウロラから見てPTを家族に例えるならどこか、を考えたことがあったんだけど、ラーナを次姉に置いてたのは正しかったんだなぁ
瑞の字:と言うわけで本編で出さなかったラーナの本名
瑞の字:ウルシラ地方の北端、スフバール聖鉄鎖公国の豪商貴族、ペトロワ男爵家の第三女
瑞の字:スヴェトラーナ・ミハイロヴナ・ペトロワ
アリア:たぶんアリアはピンとこない地名
GM:GMもわかりません
アウロラ:こちらも知らない
アシェル:僕もわかりません!
GM:読み込んでないからよ…
アシェル:意図的に読み込んでないからな…
瑞の字:ザムザスカ地方との境にある魔神最前線の国家ですね
アシェル:大分軍事寄りなのか
GM:ざっくりは読むけど流石に文章量が多すぎる!
瑞の字:そこからハルシカまで地方をまたいで物資を運ぶ豪商の家系……という設定
GM:まあそのうち読むよ ウルシラ行くときに
瑞の字:スフバールは爵位設定がきちんとしているので男爵家は領地を持ってないんですね
アリア:へー
瑞の字:子爵以上が領地持ちです
GM:ほー
瑞の字:リアルもだいたいそうです
瑞の字:だいたいラーナの高祖父辺りがローランドみたいな派手な活躍して名誉貴族入りした感じの設定です
アシェル:嫌われてるやつだ
アリア:あ、一代だけじゃないんだ
アシェル:成り上がりの下賤な奴がよ…って見られてるアレ
瑞の字:祖父の代に商業が拡大して実力が伴ってきた感じ
アリア:この手の男爵位だと一代だけってこともあるけど
チェーロ:ちゃんと後継がいたのね
瑞の字:高祖父限りだと思ってたら祖父が傑物だったパターンってイメージ
スヴェトラーナ:それはそれとして、ラーナ本人が貴族の社交に向いてなかったから出奔した……という設定です
スヴェトラーナ:スキルはあるけど性格的に向いていない
アリア:そこに深い理由は無いんだな
GM:14話は色々と楽しかったね
アリア:てっきり低身長になにかやらかしたのかと
GM:草
チェーロ:酷い言われようで草
スヴェトラーナ:酷くないですか?
GM:さて、戦闘ですが……
アシェル:酷い言われよう
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:主砲
アリア:だってわりと真面目にラーナ、低身長相手だとタガが外れるから…
アリア:主砲
GM:内心では回されて困ってないです
GM:それ前提の敵にしてたから
瑞の字:そこはシンプルに性癖が8割です >低身長
アシェル:そうやろな…
GM:なので出目腐ったほうが困ってました
瑞の字:敵がそれ前提になってる時点でまあまあやれてるんだよな
GM:というか、ここまで来たから言うけど
GM:チェーロが戦力としてだいぶ低い
瑞の字:はははは
アリア:それはそう
GM:だからラーナが回して帳尻取れるくらいだったんだよね
チェーロ:はい…
スヴェトラーナ:そこはむしろ望むところ思ってました
アリア:このPTどっちかというと防御よりだしな
GM:そうね
スヴェトラーナ:グラランのために奮起するのはPCとしては本懐みたいなところありますからね
GM:刃で回らない敵は別にラーナメタとかではなくて
GM:単に用意した敵がそうだっただけ
GM:普通に数が多いからな…
GM:刃が回らないやつ
瑞の字:さっきの続きだけど、ラーナは実家を出奔した後にグララン集落に助けられて守護らねば……!になりました
チェーロ:そうなんだ…
アリア:ああ、そっちが後なんだ
アシェル:まあゴーレムとか多いしな…
アシェル:あ、後天的なんだ…
スヴェトラーナ:守護ムーブはそこ由来です
GM:性癖歪んだの出奔後なのか…
アシェル:もう生まれつきのサガだと
アリア:同じく
スヴェトラーナ:いえ、性癖は生まれつきです
GM:草
アリア:悪化した……と言う事だね?
アシェル:悪化しただけか…
瑞の字:幼少期:無自覚
成人頃:気づき始め
出奔後:強烈に自覚
瑞の字:こんな感じ
瑞の字:開き直りとも言います
GM:はい
GM:じゃあそろそろ次へ
瑞の字:ロリ化した時に性癖がなかったのはそういうことですね
GM:チェーロくん
GM:だろうね…>ロリ化
アシェル:このPTで唯一アシェルが敬意を持ってない人
チェーロ:草
GM:罠に飛び込むその意思を評価したい
アシェル:未だに後ろにさんを付けるか悩み続けてるからね
アリア:ほっといても罠に飛び込む
GM:分娩台に乗るのは想定外なんだよね
スヴェトラーナ:ラーナの外付けモチベーション
スヴェトラーナ:命の水
GM:ハーヴェスで壁尻にハマったのも想定外なんだよね
チェーロ:たのしい
GM:初期は色々とやばかったけど
GM:次第に大人しくなっていったな…
GM:いや感覚が麻痺しただけかもしれない
チェーロ:まあ出オチはずっとやるものではないですからね
アシェル:そうだね
GM:時折狂気を発するけど…
GM:マカジャハットのセルフ客引きとか
アリア:まあ理解可能な範囲だし
アリア:突然罠に嵌る奇行よりは……
アシェル:奇行もまあグラランの習性と思えば…
チェーロ:しかしぼくはどうやってこのキャラでアシェルさんのライバルをやろうとおもっていたのでしょう
スヴェトラーナ:ラーナのRPやってるとね
GM:思い上がり甚だしいですね…
チェーロ:はい。
スヴェトラーナ:チェーロさんのことが、モチベーションが服を着て歩いてるように見えてくるんですよ
アリア:草
チェーロ:草
GM:うわぁ…
アシェル:ウケる
チェーロ:実際危なっかしいですからね
チェーロ:守護り甲斐はありそう
スヴェトラーナ:チェーロさんの行動に対してツッコミとかしてたと思うんですけど
GM:まあPCからの評価はともかくとして
GM:GM的には面白い生き物だったよ…
スヴェトラーナ:RPする前の第一印象に常に『素晴らしい…!』がありました
瑞の字:面白かったね
アリア:悪の幹部とかがやる奴じゃん
チェーロ:とてもグラランを楽しめました
GM:輝いてたぜ…
瑞の字:グラランってこうだよね…
アシェル:グラランらしいグラランだよ
GM:データ面はもうシューター捨てたほうが良いと思います
チェーロ:はい…
瑞の字:草
アリア:細々と役に立ってはいるんだけどね
瑞の字:役にたたないことはないけどまあ…そうだね……
GM:7話あたりでリビルド許可してたのは既に辛くなる未来がね…
アリア:ただまあ半端と言われればはい
アシェル:あいつビルド変更しても…
GM:やっぱ主動作食い合っちゃうからね
アリア:命中補助系はだいぶ助けられた
瑞の字:ただそのうえでバフはだいぶ役に立った
瑞の字:みんなお世話になったよね 属性符アトリとモラル
アシェル:そうだね
アリア:レジスタンスもね
GM:バード自体は便利だからねー
GM:シューター部分がどうしても敵の防護点・回避が上がってくる関係上辛くなる
瑞の字:シューターも強かったんだけどな
瑞の字:さっきも言ってたけど後半になってくるにつれて影が薄くなっちゃうのは仕方ない所だな
瑞の字:前半では暴れまわってたと思いますが…
チェーロ:ストリングから上もないですしねー
チェーロ:ラブソングはネタにしてもコーラスは決めたかった!
GM:キツイって…!
チェーロ:あと1Rあったら撃ててたのですが
チェーロ:なんかGMもメディの宣言忘れてましたし
GM:仮にもう1ラウンドあったら淫夢ばらまいてたよ
GM:だからコーラスどころじゃなかったでしょうね…
チェーロ:発声がいらない…
チェーロ:かなしみ
GM:そんなところかな
GM:アリア
GM:結局一番謎が多い女だ
アシェル:このキャンペに一番適応してたと思う
アシェル:飄々としてたし
アリア:バックボーンを考えては居たんだが明らかにキャンペーンに関係無いので
チェーロ:常識人ポジションですけど服装が非常識なことをわりと忘れそうになります
アリア:全部投げ捨てたからな
GM:まさにこういうPCが欲しかったポジション
チェーロ:いいですね
アシェル:真っ当に倫理観が軽い
GM:月の水メンタル
スヴェトラーナ:かなーり鷹揚ですよね
スヴェトラーナ:だからラーナが懐いたみたいな所ありますけど
アシェル:たしかに月の水っぽいな…
アシェル:こうさらっとヤったり
スヴェトラーナ:距離感の取り方が本当にちょうどいいですよね
アリア:それでもミオリアに強めに注意する辺り奴のあれがまあはい…
GM:はい…
アシェル:ミオリアがアレすぎてだんだんツッコミ役になっていったな…
スヴェトラーナ:力もあるし常識もあるし適切な距離感もあるし鷹揚さもある
瑞の字:ないのは貞操観念だけだ
瑞の字:あと服の布
アリア:流れ者メンタルだからな。あと意図してアシェル達の先輩として振る舞ってたとこはある
アリア:アシェル達が居なかったら1.5倍ぐらい物騒だった
GM:理想的なPC3だったんだよねマジで
チェーロ:ほうほう
スヴェトラーナ:わらわもそうですが
アリア:対チンピラとか今アシェル達の前だからなーってブレーキがあったからね
スヴェトラーナ:アシェルさん、アウロラさんが居たから大人ぶってたところはありますよね
スヴェトラーナ:多分2人で飲んでるときにその辺の雑談と化してると思う
アリア:倫理観がだいぶ緩いのはCPに合わせた部分があります
アリア:マカジャハットの時怪異と化してましたからね
GM:草
チェーロ:草
GM:あの館の呪いの部分もあるから…
アウロラ:裏で頼れない扱いみたいな事言ってたんですけど
アウロラ:冒険者スキル方面ではかなり頼ってるというか、お手本にしてる感があります
アウロラ:平原回とか
アウロラ:ナイーブだったりセンシティブ部分はラーナ、冒険者部分はアリアみたいな区分けのイメージ
チェーロ:微笑ましい
GM:いやーマジでシナリオ回しの観点からするとありがたかったんだよな…
GM:そういう役割をハンドアウトで要求したとはいえ
アリア:センシティブな部分で頼れないって言われたら
アリア:まあはい……ってなるので
スヴェトラーナ:アリアが居るから安心してラーナを出したところはあります
アリア:もうちょい奔放にする予定だったけど
GM:ミオリアちゃん係になってた気がしますね
アリア:神がまず奔放だった
アシェル:そうだね
GM:はい
チェーロ:はい
GM:データ面は無難に強くてあまり語ることがない
GM:ありがたい
アリア:薙払うことしか出来ない悲しいモンスター
GM:ブロッキングがちょっと珍しいかもくらいか?
アリア:薙払いを十全に生かすとあれを取ることになる
スヴェトラーナ:アリアの火力と比べられるから大変だった
アリア:戦闘面では「オデ、テキヲ、ナギハラウ」ってノリでしたからね
アシェル:そうだね
アウロラ:それが強いからよぉ
アシェル:でもカラテが強いやつが上を行くからよ
GM:やはり暴力
スヴェトラーナ:範囲ダメージってやっぱり強いですよね
スヴェトラーナ:トータルダメージの関係で
アリア:雑に薙払って雑に回すスタイルで生きてました
アリア:そして変転で回すタイミングを掴み損ねる
チェーロ:地味にこのPT接敵後に範囲撃てる人がアリアさんだけなので
アリア:実はゴーレムとかちょっと苦手なんだけど
アシェル:まあしょうがないね
GM:普通は1名だけだと思う…
アリア:何かレートの高さと追加Dの優秀さで別に……ってなってた
スヴェトラーナ:範囲攻撃って数を撃てることあまりありませんしね
チェーロ:そっかぁ
アシェル:ゴーレムみたいに硬いやつはマジックユーザーと狙撃あるし…
GM:制御取るのだるいからな
アウロラ:ダメージ受けて無ければ拡大魔法撃てるんだけどねぇ
スヴェトラーナ:本当に狙撃取ってよかったです
スヴェトラーナ:差別化のために……
アウロラ:狙撃鬼つえぇ!あいつバフって行こうぜ!って感じでした終盤
アリア:後先制は一度も外さなかった。嘘ついた1回ピンゾロだした気がする
瑞の字:ダメージロール多いからアリアよく回る印象あるよね
GM:あ、地味に気を遣ったことがあって
GM:横のアレがクッソ硬いから巻き添えでアリア死にかけるんだよね
アリア:データ的には防御面足らんなーとは思ってた
チェーロ:うん…
瑞の字:そうだね
瑞の字:横のアレを倒そうとするとアリアが死ぬね
アシェル:しょうがないね
アリア:回避に走っても良かったんだけどどう考えても相手の命中について行けなくてね
アシェル:横のアレは攻撃面はかなり微妙だから…
アリア:回避型はだいぶ特化しないと厳しいね
GM:そうねー
アリア:なので外伝だともしかしたら非金属鎧A取るかも。余裕無いかもしれんが
GM:そんなところか
GM:じゃあ横のアレ
GM:アシェル
アリア:PC1でした。
GM:アラウズを使ってくれなくてGMは悲しいです
アリア:理想的なPC1ムーヴしてたと思うよ
GM:うむ…
チェーロ:すばらしい
GM:それはそれとして満足した
アシェル:アラウズ使うの難しいんだよ!
チェーロ:積み上げが丁寧でいいですよね
アリア:性癖合わないと無効だしな……
GM:GMがやってほしいこと全部やってくれたよあいつ
GM:まあ半分ほどはやらせたんですけど無理やり
アシェル:俺だって真っ当な少年RPできらぁ!の逆張り精神で始めたのにここまできてしまった
アウロラ:これ特に序盤なんですけど
アリア:真っ当な少年でしたね!
アウロラ:リアクションが薄いので不安になってました
GM:ああ…真っ当だったよ…
スヴェトラーナ:アシェルさんは本当に良い少年ですよね……SW的には青年の範疇ですが
GM:草
アシェル:リアクションが薄いのは意図的でしたからね…
GM:序盤はたしかにね…
アシェル:大体性欲がほぼない衛宮士郎状態だと思ってください
アリア:冷静に考えると序盤はだいぶ
アシェル:無味無臭です
アリア:それどころじゃないのである!
雪見餅:PL的には一回キレないとあかんやつか?って
スヴェトラーナ:身長がもっと小さければラーナが大興奮してました
チェーロ:はい
アシェル:まあ中盤あたりからアウロラ意識し始めて
アシェル:グリムさんに背中押されて覚悟を決めました
GM:グランゼールとか平原でテコ入れというか、そういうイベント入れたのはそれが原因だったかも
GM:もう覚えてないけど
アシェル:でもちゃんと自覚してからの最終盤はガッツリ行きました
瑞の字:まあぶっちゃけPLがPLだし上手いことやるだろなと思ってました
アシェル:申し訳ない気持ちはあったけどやっぱ積み重ねがいると思って…
雪見餅:まぁPLの信頼はあるんだけど
GM:まあそうね…
アウロラ:それはそれとしてコイツが焦るのである
チェーロ:肉食系だからな
GM:魔法の習得タイミング的にも、CPとしてはマカジャハットあたりでくっつく想定ではありました
アシェル:だからここ2話はちゃんと好きだって言って引かない精神でした
GM:Lv7の魔法がアレなので
アリア:マカジャハットのあの展開でくっつくの
アリア:罰ゲームか??
瑞の字:GMの思考に期待するな
GM:それはまあはい
アシェル:GMの倫理観は終わってるよ
アリア:あそこのアシェル9割女装じゃん!
雪見餅:うーんこの
瑞の字:頭DLsiteだぞ
アシェル:ほんまよ
GM:いやあの辺りってだけだから!
瑞の字:マカジャハットのシナリオ、元々もっとひどくなかったか?
GM:はい
チェーロ:ええ…
GM:いや酷くはないけど
瑞の字:>罰ゲームか??
GM:当初案はアシェルがオルター使う必要もなかったから扱いはマシ
GM:没にしたのは単に面白くなかったから
GM:閑話休題、終盤の追い上げ凄かったですね…
GM:あそこまでアクセル踏み込むとは思ってなかったよ
アシェル:またせすぎたからな…
チェーロ:ひゅーひゅー
雪見餅:ブースター最大出力だったな
アシェル:中の人も力入れてましたよ…ほんとにやらないRPなので
GM:すごいぜ…
アシェル:ただ中の人の毒がミオリア様のせいで時々染み出してしまう
雪見餅:うおー踏み込んできたうおー!って言ってた
瑞の字:私はあそこまで行くと思ってましたよ
瑞の字:だってサグくんのモデルケースって私とかGMのRPでしょ(
瑞の字:恋愛で調子に乗るときってアレぐらいやらなきゃいけないんだ……って思ってるはずですよサグくんは
アリア:ミオリアはまあ
瑞の字:そういう男です
アリア:まあ……
チェーロ:いやいや サグさんはもともといけるくちですよ
アシェル:モデルケース?
アシェル:同人音声
GM:シナリオとしてこれは不可欠と思いつつも
GM:草
瑞の字:草
瑞の字:頭DLsiteはお前のものだ
アシェル:よく聞いてるから押す時の姿勢はアレぐらいでいいか…って
雪見餅:お、おう
GM:恋愛要素の強要はよろしくないと思ってるんで
アシェル:GMと違ってちゃんと脱臭してるから
瑞の字:俺もよく聞いてる(仙水忍)
GM:ちゃんとやりきってくれてありがたかったです
雪見餅:最初から言ってたからいいんじゃないかなの姿勢
アシェル:まあ1話からやるとは決めてたし
アシェル:よく最後まで付き合ってくれたよアウロラは…
瑞の字:でも同人音声で男側から行ったんだなっていう逆方向の驚きがあるんだけど
雪見餅:まぁでも俺がアシェルのPLだったらあそこまでの火力出なかったと思うんで
雪見餅:すげぇやつだよサグくんは
アシェル:いやそこはまあ…ちゃんとアレンジしたから
アリア:同人音声自体あんま聞かないから判らん…
雪見餅:俺もわかんね
GM:告白について衝撃の事実が発覚したところで
GM:データ面 固すぎるだろ
雪見餅:俺がアウロラでやったのは、撃ち返し弾を発射することくらいだぜ…
瑞の字:カチカチ
瑞の字:本当にそうかー?
アリア:タンク
GM:あいつ回避の出目良すぎるんだが?
チェーロ:ここまで硬くて避けるのはびっくりです
アシェル:凄いタンクらしいタンクになった
アリア:別に回避にそこまでペナかかるわけじゃ無いからな。堅いけど
アウロラ:回復足らねぇ!って事態にならないのでスーパー助かる
アシェル:回避ペナがない鎧を意図的に買ったからね
アリア:盾で相殺できる程度だよね
アウロラ:うちの彼氏頑丈すぎんか
アシェル:パワードプレーツはそのへんのペナがないのだ
GM:しかも倒れてもエンゲイジリンクで復活するぞ
アリア:あれ強いよな
アリア:忍耐鎧も強いと思います
アシェル:まあ攻撃の命中面は結構微妙だけど
GM:だから魔法で殺すね…
雪見餅:死にましたか?
アシェル:終盤はプリースト技能で潰しが効くように成ってきてよかったです
雪見餅:マルチアクション神聖魔法も地味に強い
チェーロ:マルアクを使いこなしてましたねー
瑞の字:別CPで魔法戦士やれる能力が見えた時にアシェルがチラつくんだよね
アシェル:所謂パラディンらしい硬さを担保出来てよかった
瑞の字:こいつ強いんだよな
アリア:理想的な神官戦士
チェーロ:あの命中上がるやつをここぞという場面で使ったのはしびれましたよ
アシェル:硬い、当てれば魔力撃で打点が出る
チェーロ:あれは魔力撃変化だけど
アシェル:流派技は強いんですよ
アシェル:なんか芸術的なダイスを振ったけど
チェーロ:あれは笑った
アシェル:いまだに忘れられない
チェーロ:ぜんぶ裏目…!
GM:草生える
瑞の字:出目芸人凄いね
アシェル:あんな酷いことある?
雪見餅:深海も含めてお前のダイス芸術的ですきだぜ
瑞の字:だがお忘れではないだろうか……
アリア:あれほんとに芸術的すぎて笑うんだよね
GM:名誉名誉点ダイス担当
瑞の字:7話8話の名誉点ダイス、2回連続で9d=25
チェーロ:はっはっは
アシェル:なんだったんだろうなあの辺り
雪見餅:GM直々に「なんか低いので補填」をされた男だ 面構えが違う
アシェル:真剣にお祓いに行こうかと思った時期
GM:ダイス芸人
アシェル:多分回避の出目がCP通じてずっと良かったからその反動だと思うんですよ
チェーロ:回避がほんとすごいからなあ
雪見餅:それで助かってる場面は多い
アシェル:回避がド腐りして酷い目にあったことはなかったはずなので
アシェル:なんで重装備で避けれてるんだろうね
チェーロ:安心感がすごい
アリア:回避はだいぶ高いよね
GM:許せねえよ
スヴェトラーナ:防御面を丸投げしていたところはあります
GM:まあそんなところですか
GM:番外編では殺す(犯行予告)
雪見餅:デデン
GM:最後、アウロラ
アウロラ:はい
GM:もう何かすでにアシェルを尻に敷く未来が見えている
アウロラ:ちゃんとヒロイン出来ていただろうか それが心配
アリア:なんだかんだ芯が強い
チェーロ:こっちは序盤からベタ踏み
スヴェトラーナ:妹的な存在
アリア:わかる。
アシェル:ヒロイン出来てたよマジで
スヴェトラーナ:アウロラさんも純朴ですし身長が低ければかなりのストライクゾーンでした
雪見餅:序盤のベタ踏みはアレ
アリア:余計な情報……!
GM:ミオリアの扱いが個人的にツボ
アシェル:中の人はごめんね…恋愛RPに答えてあげられなくて…って思いながら朴念仁RPだった
スヴェトラーナ:なんでですか…! >余計な情報
雪見餅:アシェルの反応薄いからある程度アクセル踏まないとあかん!って焦った結果です
チェーロ:いいね
雪見餅:それはそれとして、それが無くても恋人の受音器は最初からやる予定でした
アリア:アシェルについてはちょっと心配してたけどアウロラについてはほとんど心配してなかった
雪見餅:なんかマカジャハットでネタ回収された
チェーロ:平原でも活躍してましたよね確か(助け呼ぶのに)
アシェル:まあいつぞや言ってたけどアシェルくんが奥手すぎて押せ押せタイプにしたらしいですからね
アリア:まあ尻に敷かれるよね
雪見餅:敷くとは思うけど、尊重もちゃんとするので相対的にいいバランスになるんじゃないかな?(他人事
スヴェトラーナ:アリアがアシェルさんを構ってるのでラーナがアウロラさんを構いに行ったみたいなところちょっとある
チェーロ:とてもいい性格相性だとおもう
GM:うむ
アシェル:まあ敷かれるけど時々は自我だすのでいいバランスにはなりそうだと思う
瑞の字:押しが強くなったのは良いことだと思うよ
瑞の字:アシェルしっかりするところはしっかりしてるし
GM:あと意外とミオリアに順応していた感がある
瑞の字:順応……?
チェーロ:マカジャハットでわりとノリノリでしたね
GM:アリアほどではないにしても
アウロラ:その辺はあれ
瑞の字:腹に抱えていたのではないか……>
スヴェトラーナ:リアさん夜道に気を付けた方がいいですよ
アウロラ:マジで色々やれるのが楽しかった >マカジャイベント
アウロラ:こいつはそういう奴
双子女神リア:いやいやそんなわけないじゃない…ないわよね?
GM:ああ見えてエンジョイ勢なんだよね
瑞の字:そうだね
アウロラ:かなりエンジョイ勢ですよ
チェーロ:髪型もちょくちょく変えてるし もともとおしゃれとかも好きなんでしょうね
アリア:わりと好奇心が強いタイプのエンジョイ勢
瑞の字:結構楽しんでるというかコスプレ趣味まである
アウロラ:だからこそのリアへの最後の言葉だと思う
チェーロ:なるほど
GM:なるほどね
チェーロ:立ち絵の芸コマほんとすき
雪見餅:まぁコスプレ趣味は俺が色々やりたかっただけってのが多分にある
雪見餅:折角自分でイジれるんだからよぉ!
雪見餅:って言ってたらおっぱいでっかくされたけど
GM:お胸スライダーあるやろと思って用意したイベント踏んでくれて俺は嬉しいよ…
アシェル:草
アリア:ちなみに立ち絵、一応キャンペやってる途中に新しいの来たんだけど
チェーロ:草
アリア:人形風のウェディングドレスなのでちょっと使う機会無かったんだよね
雪見餅:まぁ、やるべき場面だと思ったよ
アリア:アイドルイベで実装されてくれればなー
アウロラ:なおアウロラの感情
GM:残念だ>実装時期
GM:はい。
瑞の字:やっぱりGM邪悪じゃないか?
GM:今更か?
チェーロ:ホホホ
アリア:最後のダンジョンはずっと「こいつ……」って思ってましたからね
アシェル:そうだね
GM:データ面は…ブレイブハート強すぎる
アリア:そこは自業自得では?
GM:もう最後だからはっちゃけた所ある>最後
雪見餅:諸々を破壊する魔法
スヴェトラーナ:メインヒーラーにして純魔法アタッカー
アリア:精神のみ防御って本来はそこまでの強さはないので
アリア:キャンペーンのテーマにぶっ刺さったとこある
GM:それな
雪見餅:中~終盤辺りヒールしかしてなくてちょっとスネてた
GM:そこは申し訳ないと思いつつも
GM:まあしゃーねえなで
アリア:そこは神官と言うか回復系マジックユーザーの宿命よね
GM:うむ
雪見餅:ダブルキャストとかいう玩具と、召喚の使い方を覚えて楽しくなった
アシェル:手が足りなくなるのはね…
アリア:これでもキュア宣言→取りやめますが基本動作だった時代より進んでるんだ……!
雪見餅:今は忙しいがたのしいになってる
アシェル:アシェルは範囲に回復飛ばせませんからね
GM:回復役問題は常に腐心しております
瑞の字:MMOヒーラーやってる人に秘訣を聞くと「お、俺が回復する前に死にそうになってるウケる」ぐらいのメンタリズムらしいです
GM:2人にプリースト技能を押し付けたのもその辺りが理由
瑞の字:参考にしてね
GM:私はMMOでヒーラーやるタイプの人間だからな…
アシェル:ヒーラーも火力出さないと怒られるから(FF14並感
チェーロ:実は攻撃に回っても強いんですよね
アリア:事実上マジックユーザーがアウロラしか居ないから
アリア:色々負担が回ってたとこはある
スヴェトラーナ:そうですね
GM:攻撃に回ったほうが強い場面はいくつかあった 魔力バカ高いからな…
アリア:アシェルのは魔法戦士だから運用違うし
アシェル:そうねえ
チェーロ:(主に←がふらふらしてるのが原因)
瑞の字:正直ラーナの枠がマジックユーザーになった方がPT的に収まりはいいんだけど、性格的に収まるかは別の話
雪見餅:火力が高くてもその後崩壊するんじゃ意味が無いから回復に回るのじゃ
アウロラ:k20+4+9+1+1@10 フレイムアロー! KeyNo.20c[10]+15 > 2D:[1,2]=3 > 1+15 > 16
アウロラ:ダイス!
チェーロ:だいすぅ
瑞の字:ラーナの枠がマジックユーザーになったのが10話だったからマカジャハットは力入ったシナリオだったのもあって色々と面白かったね
アウロラ:この後ファイアストームあるんだよな… なお撃つ機会
瑞の字:清い体で完走できてよかったね(アウロラ)
雪見餅:それはそう
GM:はい
チェーロ:はい
アシェル:はい
アリア:はい
GM:シナリオ特典(エンゲイジリンク)は有効活用してくれ
アリア:まあその辺はアシェルもなんだが
アリア:あいつもだいぶ危険だったぞ
GM:そうだね・・・
雪見餅:その辺チェーロが結構受け持ってくれてる部分はあると思うので感謝なのじゃ
アシェル:かなり危険だったよ
雪見餅:分娩台とか…
雪見餅:平原とか…
アリア:拘束されるだろうし私が行くかーっておもったら
GM:あれアリアが乗ってくる想定だったんだけどなあ…
アシェル:しかも倫理観も若干壊れたよマカジャハットで
アリア:チェーロが嵌ってたからびっくりしたよね
アリア:チェーロだからまあ良いか……ってなったけど
GM:んじゃあ最後、心ゆくまでGMに一言
アリア:このキャンペーン素面で考えたんですか?
瑞の字:倫理観がカス 頭竿役 ちんぽ野郎
GM:そうだが?
雪見餅:諸々 やばいね!
チェーロ:やーいやーい1980円のやりすぎ!
GM:エクリプスナイトサーガ!DLsiteで1980円で販売中!
アシェル:よくこんなDlsiteなキャンペーンここまで続けたなって思いました
瑞の字:でも16話完走しきったのは偉いね♡この変態GMがよ
チェーロ:えらい マジでえらい
アウロラ:それはまじでそう
アウロラ:偉い
GM:前も言いましたがプロットもマップも作ってから始めてますからね
アシェル:うむ
チェーロ:このデータ量で走り切るのはマジですごい
瑞の字:変態GMが? >まじでそう
チェーロ:なるほどなあ
雪見餅:両方
瑞の字:おめでとう
チェーロ:やっぱその辺のは先じゃないとだめだな
瑞の字:そりゃそうだよ!
GM:いざシナリオ作る段階で内容いじることはあったけど
GM:全体的な展開は募集時に全部決めてるよ
瑞の字:プロット無しはダメだって!
アリア:プロットがないと目指すべきゴールが無いからね
アシェル:プロット無しでCPするやつなんておらへんやろw
チェーロ:ああ プロップに見えた
チェーロ:マップや罠とかは設定してる的な意味かと
GM:あーシナリオのきっかけはね…
GM:「愛欲ってえっちな意味なんだ…」
GM:でした
チェーロ:草
アウロラ:草
瑞の字:草
GM:そこからこのCPが生まれました
瑞の字:頭ちんぽ野郎がよ…
GM:ひどくない?
アリア:草
アリア:あまりひどくない?
アシェル:えぇ…
GM:愛欲の神だったんですよ最初
GM:でも調べたら何かそういう意味で使われる言葉と聞いて
GM:じゃあどうするか…せや!そういう悪名で呼ばれてることにしよう!
瑞の字:そうですね
チェーロ:なるほどなあ
瑞の字:本当にひどい
GM:それなら元ネタの愛の神も二柱いるから…それに倣っていろいろねりねりして…
GM:お出しされたのがこれ
GM:前にやったCP(絵空の魔姫)が終始シリアスだったので
瑞の字:16話完走したのはようやっとる
アリア:冷静に考えた結果、満場一致でこっちが妹になるのダメだって
GM:今回はオール頭月の水でやることだけは遵守しました
チェーロ:はっはっは
アリア:普通はこっちが姉じゃな?とか擁護入るのに
GM:あれはまあ
GM:GMもこいつ妹だよなって思ったもの
アシェル:うーんこの
GM:色々できて楽しかったです(小並)
チェーロ:こうして旅のマップ見ると地方一周したなあと感慨深いのもよいですね
瑞の字:10話の味変ちょうどよかったね
アシェル:長い旅路だったな…
GM:まあどのシナリオも結構悩んではいる これでも
チェーロ:そりゃねー
GM:10話は特にへんなのだったし
GM:今回もボリューム盛りすぎたか…?ってなったし
瑞の字:(アウロラの胸の話だろうか…)
チェーロ:(盛ってるな…)
アウロラ:盛られた 薬をね?
GM:そっちは確かに盛ったが…
GM:とてもくだらない話して良い?
瑞の字:いいよ
アリア:はい
チェーロ:どうぞ
アシェル:どうぞ
GM:同人エロゲーのネタ拾おうとするとそのままじゃ使えない要素が多すぎてキツかった
チェーロ:はい
瑞の字:当たり前だァ!!!!
アウロラ:それは そうだろ!
GM:はい…
アリア:それはそう
チェーロ:吹き出しちゃったじゃない
アシェル:バカか?
アシェル:馬鹿なのか?
GM:そうだが…
チェーロ:わっはっは
アシェル:ココフォリアでやれるわけねえだろ!
GM:そっちがというよりも
チェーロ:建てましょうか 自鯖ユドナ
GM:PC相手にやれないなって…
アシェル:ヤだよR-18のために鯖立てて遊ぶの!
アシェル:流石にそこまでの度胸はないって
GM:時間停止トラップとか完全にアウトじゃないですか
GM:PLに怒られるんだよね
GM:シンプルにデストラップ多すぎなんだよ
瑞の字:はい
アシェル:まあはい
アリア:はい
GM:催眠おじさんとかも
アリア:専用のシステムを使いましょうってオチになる
アシェル:絶対零度…(意図的な変換
GM:一方で何か特殊性癖は公式で用意されてるのはちょっと怖かったですね
GM:15話~16話の敵
チェーロ:SNEはさぁ
瑞の字:性癖異常者の人?
アシェル:まあSNEだしな
チェーロ:アウトロープロファイルブックのウィークリングミノタウロスの生まれ表とか打だ洩れでしたよ
GM:草
GM:そんななんだ…
瑞の字:ああー
瑞の字:あったね
GM:あ、あとミオリアは何かキャラが勝手に動いてました
アリア:でしょうね
GM:当初はあそこまでアレになる想定はなかったです
チェーロ:魂のシンクロ律
GM:他は随所でだいたい語った気がするな…
GM:一旦表は締めますか
アシェル:はーい
GM:質問とか文句は随時受け付けます
瑞の字:あ、これ言っておかないと
瑞の字:堕落度参照→99は笑った
GM:はい
GM:99にしたやつが悪いぜ!
アリア:その辺読んでるけど
アリア:ヤる必要の無い判定でのピンゾロが原因だからまあまあ自業自得なんですよね
GM:ではアフタートーク、一旦終わり!
GM:お疲れ様でした!
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アシェル:CPお疲れ様でした
ユニコーン:(ごもっともです)という顔
GM:16話もの間、ありがとうございましたー
チェーロ:おつかれさまでした ありがとうございました~!
アリア:お疲れ様でしたー
スヴェトラーナ:ありがとうございました
アシェル:ありがとうございました 面白かったよ
アウロラ:お疲れ様 ありがとうございました
アウロラ:楽しかったぜ!