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本作は、「北沢慶」「グループSNE」「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.5』の二次創作物です。
(C)北沢慶 / グループSNE / KADOKAWA


プリプレイ

今回予告・成長報告

GM:てんこー
アシェル:はい
アリア:はい
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:灰
アウロラ:はい
GM:それでは終盤 15話を始めていきましょう
GM:よろしくお願いしまーす
アシェル:よろしくお願いします
アリア:よろしくー
チェーロ:よろしくお願いします
アウロラ:よろしく
GM:今回予告

GM:■今回予告
フィニアによって明かされたミオリアの神性凋落の真実。
ブルライトを巡る旅もそろそろ終わりを迎えようとしていた。
最後の目的地はミオリアの神器が眠る秘境、魔力の森コロロポッカだ。

ミオリア巡礼紀行 第15話「コロロポッカの森」


スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ

GM:いつものように成長報告から
GM:アウロラー
アウロラ:はーい
アウロラ:よいしょ
GM:フレンチクルーラー
アウロラ:えーと、セージを7にしたよ
アウロラ:弱点看破が来たけど、出番あるかは不明
アウロラ:後は色々買い込んで終わりかな?
GM:はーい
アウロラ:あ、契約は光闇勧められたような記憶があるので
アウロラ:炎風光闇です
GM:なるほど
アウロラ:シュートアローが手放せない…
アウロラ:以上かな
GM:はーい

GM:ではアシェル
アシェル:はい
アシェル:レンジャー7になりました 覚えたのは不屈
アシェル:HP0になっても生死判定に成功すると戦闘続行出来ますね
アシェル:………ファストアクションに比べて弱すぎない?
GM:そもそもあいつのHPを0にできるのか…
アシェル:なんやねんこれ
アリア:ファストアクションがやばいだけ説
GM:書いてあることはめっちゃ強いぞ
チェーロ:レンジャーは9がやばいから…
アシェル:後は装備にマナタイト加工を施して防護14になりました おわり
GM:気絶しないからアウェイクンの一手間もいらなくなる
アシェル:消耗品は…買い揃えてるのでダイジョブなはず
アリア:転倒しないのも強い
アシェル:カード12枚もあれば流石に持つよな?
GM:まあ消耗品だけなら次回も補充できますゆえ
瑞の字:HP0になっても戦えますか?
アウロラ:戦え…戦え…

GM:ではアリア
アリア:スカウト9になりました。影走り取得
アリア:後センチネル級になりました
アリア:買い物は色々。水晶の首飾りとか水飲み鳥のマスクとかスマルティエのヘッドバンドとか
アリア:後装飾品2つほど専用化したのと武器も専用化
GM:出たわね影走り
GM:まあ活かすのはこのパーティじゃなかなか難しいけど
アリア:これにより器用B4になりました。命中だけだけど
GM:はーい
アリア:あとHPMPもちょっとだけアップ
アリア:こんなとこかな
瑞の字:愛がアップ!
GM:はーい

GM:ではチェーロ
チェーロ:世界一可愛いチェーロです。
シューターが7になってじんわり射撃が強くなりました。

チェーロ:それはさておきメインはお買い物の方で
ミューズのホルンを買ったので楽素が溜まりやすくなりましたね。

チェーロ:楽器を持ちすぎて一人オーケストラになりつつありますが何とかなるでしょう。
GM:あいつも変な方向に進化を遂げていくな…
チェーロ:果たしてラブソングは歌えるのか! 今回へつづく…
チェーロ:おわり
スヴェトラーナ:ではこちらでしょうか

GM:では最後、ラーナ
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:スカウトがLv9になりました。影走りはあまり意味はありませんわね
スヴェトラーナ:アイテム購入も主だったものはひらめき眼鏡の購入程度でしょうか
スヴェトラーナ:あとは消耗品類とおしゃれ靴の購入です
スヴェトラーナ:普段使いはロングブーツにしましょうね
スヴェトラーナ:以上です
GM:性癖が?
スヴェトラーナ:はて……?
GM:はーい、では本編……
アウロラ:あ、そうだ
GM:の前にアシェルくん大好き日常表…おっと
アウロラ:一人だけランク無しは流石にアレかなと思ったのでレイピアに上げました
アウロラ:おわり
GM:おー
GM:いいですね
チェーロ:お、ついに

冒険者の日常

GM:では改めて日常表 ラストですよ!
GM:ユーシズのあれこれのあと君たちに何があったのか!
GM:誰から振ってもいいですよ
チェーロ:2d いちばんのり! (2D6) > 9[5,4] > 9
GM:凝った料理
チェーロ:料理できたんだ君
GM:ええ…
チェーロ:ナンパの一環かな…
GM:何作ったんだろう
GM:ぶれねえな
チェーロ:なんでしょうね なんかいい表とかあったかな
スヴェトラーナ:こちらも振ってみましょうか
チェーロ:どぞー
スヴェトラーナ:d66 (D66) > 22
スヴェトラーナ:お気に入りの芸人を見つけた
GM:ほう
アリア:ほう
GM:貢ぐのかこれ…
スヴェトラーナ:>とある大道芸人がやけに気に入り、暇があれば見に行くように。
スヴェトラーナ:450Gですか
GM:(グラスランナーなんだな…)
スヴェトラーナ:こんなこともあろうかと予算を残しておいた甲斐がありましたわ
チェーロ:流石だ
スヴェトラーナ:ジャラジャラジャラ
スヴェトラーナ:>推しの笑顔は尊い。
スヴェトラーナ:至言ですわね……
GM:あいつ…
アリア:じゃあふりまー
アリア:d66 (D66) > 45
GM:体調不良で寝込んだ
アリア:体調不良で寝込んだ
チェーロ:あらら
GM:嘘だろ…!?
チェーロ:チェーロが変なもの食わせたでしょこれ
GM:草
アリア:体調不良だわー寝込むわー
アシェル:珍しいこともあったもんだ
アリア:鬼の霍乱と言う言葉もありますから
GM:では残りお二人
アシェル:はいよ
アシェル:d66 (D66) > 63
GM:海に出ていた
GM:海!?
スヴェトラーナ:嫌味なく アリアが寝込むことなんてありますのね、とか言いますね…
アシェル:海…?
GM:ねえよ!
アシェル:ユーシズのどこにあんだよ
チェーロ:樹海かな…
スヴェトラーナ:海の方から寄ってきたのかもしれませんよ
GM:なるほど
アリア:海ってどこだよ……!
アシェル:まあテレポート的なアレで飛ばされる可能性はありそうだけどユーシズ
GM:謎である
アシェル:まあなんかの依頼中に飛ばされたことにしておこう…
アウロラ:ちゃんと帰ってこれてえらい
アシェル:あるかないかで言えば有り得そうですからね…
GM:じゃあアウロラどぞ
アウロラ:d66 (D66) > 66
GM:おっ
アウロラ:おっ
GM:演し物鑑賞
アウロラ:演し物を鑑賞した
GM:ラーナについていった説
アウロラ:なるほど
スヴェトラーナ:一緒に行ったとしたら、アウロラさんの分まで払う勢いで払ったんでしょうね…450G……
チェーロ:なるほど…
GM:なるほどな…
GM:ではそんな出来事がありつつの、本編です
アウロラ:ラーナがめっちゃハマってた…
アウロラ:布教か…
スヴェトラーナ:軽く計算しましたが、節約ご飯なら朝昼晩と食べて軽く半月程度の食費になるみたいです >450G

オープニング

宿屋にて

GM:さてさて
GM:宿屋です
GM:君たちがとまってる宿屋です
アリア:はい
GM:訪ね人が来るということで、君たちはロビーで待っていました
GM:ロビーには国民新報が置いてあります
チェーロ:「ふむふむ」 ナンパの話題探しに読んでみる
GM:そこにはでかでかと、「サオヤーク卿逮捕される!大物貴族の隠されし悪事とは!」といった見出しが書かれてあります
チェーロ:「あ、逮捕されてますね」
アリア:「そりゃあそこまで証拠揃ってればねー」
スヴェトラーナ:あの屋敷から出てきた祖霊の首飾り、装備したくないんですよね……
アシェル:「捕まって良かったですね」鎧をお手入れしてる
旅商人ローランド:「ああ、レオン…ユメカニカの店主な。そいつから聞くところ、魔導具の市場は今てんやわんやらしいぜ」
旅商人ローランド:「どんだけ腐ってたっつっても、影響力は凄かったみたいだからな」
スヴェトラーナ:「……アウロラさん、後日で構いませんから首飾りへの洗礼をお願いできますか?」
アリア:草
アシェル:なんかつながりあったっけ…
GM:草
チェーロ:「混乱はあるにしても、のさばってるよりはいいんじゃないでしょうか」
アシェル:大分忘れている
アウロラ:「うん、いいよ」
GM:実は前回、ユメカニカの本店に行ったらローランドがいたんだよね
GM:そういうイベントがあった
スヴェトラーナ:なるほど
チェーロ:ほほー
アウロラ:ほうほう
GM:元々の立場の重大さから処刑こそ免れたものの
GM:二度と日の目を見ることは無いだろうと書き綴られています …最もどこまで信用できるかはわかりませんが
GM:そんな話をしていると、来客第一号がやってきます
アシェル:まあ戻ってきたらそれこそ司法の面目丸つぶれではあるけど
GM:独裁者が許さないからまあ無理ですね…
スヴェトラーナ:はい
アリア:はい
魔動機師アップル:というわけでやってきましたよ
スヴェトラーナ:捕まえた側にもメンツはありますからね
アリア:はい。
魔動機師アップル:「やっほー」
チェーロ:「アップルさん!」
魔動機師アップル:後ろに金髪のエルフを連れてやってきたのはアップル
魔動機師アップル:「改めて紹介するね。グラニ党の部長、マーガレットよ」
“七色の飴”マーガレット:「はじめまして。みなさんが助けてくれたということで…なんとお礼を言って良いのか」
チェーロ:「こんにちはお姉さん、当然のことをしたまでです そうだ折角なので一緒にランチを…」
スヴェトラーナ:「依頼ですもの、お気になさらず」
アウロラ:「身体は大丈夫?」
アリア:「無事なら何よりよー」
“七色の飴”マーガレット:「はい、なんとか皆さんにお礼を言うことができるまで回復しました」
アシェル:「それはよかったです」
スヴェトラーナ:マーガレットさんはグララン身長ではないのでラーナも楚々としています
魔動機師アップル:「私からも改めて、本当にありがとう」
チェーロ:「いいんですよ、結果的にこちらの目的も進みましたし ね?」
GM:そんな感じで、マリアも交えあの時のステージの話などで盛り上がりつつ
GM:何度もお礼を言いながら去っていった彼女たちと入れ替わるように、もう一人の客人が姿を表します

もうひとりの客人

永遠少女フィニア:「やっほー!!みんな元気ー!?」
アシェル:うわでた
女神ミオリア:「うわでた」
アリア:「まあ一応」
アリア:私もうわでたって思った
アウロラ:草
スヴェトラーナ:「ああ、はい。どうぞ」 ミオリアさんに席を譲ります
チェーロ:「元気ですよ~」
アシェル:「一応元気ですね…海に飛ばされましたけど」
永遠少女フィニア:「それは良かった!これから君たちは決戦に行くんだからね!」
アウロラ:「決戦?」
アリア:何なんだあのテンション
アシェル:マギスイーパーで仕事してたらふっ飛ばされたけど転移盤で戻ってきたことにする
永遠少女フィニア:大魔導公様だぞ
スヴェトラーナ:合点がいったように
スヴェトラーナ:「ああ、そういえば」
スヴェトラーナ:ミオリアさん生誕の地(生誕の地ではない)に行こうという話になっていたような
永遠少女フィニア:「大変だったね…じゃあ次は森ね」 アシェルの肩を叩いて
永遠少女フィニア:そうそう
アリア:「森?」
アウロラ:「あぁ、そういえばそうだったっけ」
アシェル:「森って…コロロボッカの森ですか?」
女神ミオリア:「コロロポッカのミオリア神殿…そこでジェイルたちともう1人のあたしが喧嘩売ってくるって話だったかしら」
永遠少女フィニア:「そうそう。森の中ね」
スヴェトラーナ:「…嫌な予感がしてきましたわ」
チェーロ:「大丈夫ですよ」根拠のない自信
永遠少女フィニア:「元々は人が住んでたんだけどね。300年経ってすっかり森だよ」
アリア:「ミオリア神殿のある森ねぇ……」もう嫌な予感しかしない
永遠少女フィニア:「ミオちゃんの最初の神殿はそこに未だあるの」
永遠少女フィニア:どうして…
アシェル:「まあ…元の信仰を考えるならあってもおかしくはないですから…」
アシェル:被差別種族が追いやられた場所にあると考えると結構仄暗いけど
永遠少女フィニア:いやー追いやられる前の話だね
永遠少女フィニア:大破局で滅んだ首都外の町だった
アシェル:じゃああんま深部ってわけじゃないのかな
アリア:「ミオリアちゃんの最初の神殿で暫く人の手が入ってない、ってことよね?」
永遠少女フィニア:「そうだね、300年弱くらい?」
チェーロ:「あっ…」
アリア:「(だいぶダメだと思うけどどう思う?って視線をラーナに)」
アシェル:ギリギリ大破局前位に建ってたのか…
女神ミオリア:「ちょっと、あっ…って何よ。あっ、って」
スヴェトラーナ:「(黙って目を伏せます)」
永遠少女フィニア:大破局勃発→ミオリア神になる→神殿建てられるも余波で街が滅ぶ
永遠少女フィニア:こんな感じです
チェーロ:「今までの実績が…」
アシェル:「多分大丈夫ですよ…多分…」
永遠少女フィニア:だから正確には290年くらい放置されてる
アシェル:過激思想に染まってた人とかそういうのもない最初の頃だから大丈夫やろ…
アシェル:なんかGMがエロトラップダンジョンとか言ってたけど
GM:キノセイダヨ
アリア:だって、御本尊だぞ?
チェーロ:やべーぞ!
アシェル:分裂前でも作るか作らないかで言えば作るからな
永遠少女フィニア:「それでね、運のいいことにその周辺へは転移門があるの」
アシェル:みろよフィニアと作ったおもちゃ
女神ミオリア:(目そらし)
アリア:「じゃあ近くまではすぐ行けるのね」
女神ミオリア:ちょっと…洗脳できるパーティグッズとか作っただけじゃない
アシェル:「森の中を探索は…大分怖いですからね…」
スヴェトラーナ:アリア、このミオリアさんどうします?
スヴェトラーナ:「転移門はどちらに?」
アシェル:「コロロボッカの森は基本的に人が入ってくるのを歓迎しないみたいですし…」
永遠少女フィニア:「森のことはもっと詳しい人…人?馬か。馬がいるから」
アウロラ:「馬」
永遠少女フィニア:「馬。」
永遠少女フィニア:「彼に会いに行きましょうか。転移門もそこにあるよ」
アリア:このミオリア1回締めた方が良いのではって
アリア:「馬かぁ」
チェーロ:「いってみましょう」
旅商人ローランド:ちなみに今回は俺もちゃんと着いていくぜ
旅商人ローランド:決着だからな
アシェル:喋る馬でもいるんだろうなあと思いつつ

御料林にて

GM:というわけでフィニアに連れられてやってきたのは
GM:公王城の周囲にある御料林です
GM:ヴァンデルケンのおにわ
GM:そこで君達を待っていたのは一匹の角の生えた馬です
GM:魔物知識判定は…まあいらんでしょ
GM:ユニコーン
アリア:見たことあるよなたしか
“預言者”ディギトゥス:出たっけなぁ
ユニコーン:(呼びましたか)という顔
“預言者”ディギトゥス:お前じゃねえよ!
“預言者”ディギトゥス:消えな!まがい物!
“預言者”ディギトゥス:「待っていましたよ、ヴァンデルケン」
永遠少女フィニア:「紹介するね」
永遠少女フィニア:「彼はディギトゥス。リルドラケン専の処女厨だよ。キモいよね」
アウロラ:酷い言い草である
アシェル:政治に助言もしてる結構でかい立場のユニコーン(国家機密)
“預言者”ディギトゥス:「あなたにだけは性癖のことでとやかく言われる筋合いはないんですが、この変態魔導公」
女神ミオリア:「ねえこの国大丈夫?」
チェーロ:「はじめまして、僕はお姉さん全般が好きです」
スヴェトラーナ:「(何とも言い難い視線をアリアと共有する)」
アウロラ:「(ユニコーンってこんな感じなんだ…)」
旅商人ローランド:「お、おう…リルドラケン専…」
アシェル:あくまで生物としてはユニコーンであるため、人族には理解しがたい価値観を持っています。ユニコーンや馬にとどまらず、リルドラケンの女性と密接な交流を好む点からも推察出来ます。(原文抜粋
“預言者”ディギトゥス:「ご安心を。男性は対象外ですので」
“預言者”ディギトゥス:やべーよな
アシェル:公式でリルドラケン女性が好きだからどうしようもないぞ
アリア:「(やべーなこいつって視線)」
アシェル:ラーナ強化版みたいな存在
アリア:ねぇ
アリア:これ国家機密って
“預言者”ディギトゥス:異種k
スヴェトラーナ:同軸に並べないでくださいますか?
アリア:国家の恥になるからって意味では?
アシェル:一定のパーソナリティに性的興奮を抱いてるなら同軸なんじゃないか?
スヴェトラーナ:そんなことを言うアシェルさんはジェイルと性別で同類項に括りますからね
“預言者”ディギトゥス:「それよりもヴァンデルケン、例の件はどうなったのですか」
“預言者”ディギトゥス:「七色のマナにもっとリルドラケンの女子学生を増やすという…」
アシェル:きっしょいなあ(素
永遠少女フィニア:「はいはいその話は後ね、後」
スヴェトラーナ:それと心外なので補足しておきますが、わらわは女性でも行けます
アシェル:サオヤークと似たようなことしてないか?
永遠少女フィニア:気のせい気のせい
アシェル:実力行使に移してないだけこっちのほうが全うだが…
アリア:私情を挟むのはどうなんだろう
チェーロ:choice[いける,ちょっと違う] リルドラケンお姉さんは (choice[いける,ちょっと違う]) > ちょっと違う
チェーロ:わがままなやつだな
永遠少女フィニア:「まあこんなだけど、コロロポッカの森を一番知ってるのは彼だから」
アシェル:「はあ…」
“預言者”ディギトゥス:「然り。あなたたちが女神ミオリアとその一党ですね」
アリア:「そうだけど。」
アシェル:まあ元からユニコーンって処女の前にしか出てこないらしいし…って感じで無理やり納得したアシェル
“預言者”ディギトゥス:「あなたの神殿はよく覚えています。コロロポッカの森、力強く繁茂する木々」
“預言者”ディギトゥス:「彼らがその根を下ろせない聖域が今もまだ残っています」
アリア:「ふむふむ。」
“預言者”ディギトゥス:「それはかつての学び舎」
“預言者”ディギトゥス:「この転移の泉、通り抜けそこから北西に存在します」
“預言者”ディギトゥス:ディギトゥスが半身をずらすと、彼の背後に小さな泉があります
“預言者”ディギトゥス:不思議な魔力を湛えるそれは、飛び込むと別の場所にワープする泉のようです
チェーロ:「迷わずいけるでしょうか…?」
“預言者”ディギトゥス:「なんとかなるでしょう」
アリア:「なんとか、ねぇ」
アシェル:「ううん…まあ準備をする必要はありそうですね…」
“預言者”ディギトゥス:「いざとなれば我が同胞に助けを求めなさい」
アシェル:「流石に土地勘のない森の中を通り抜けるのは大変だと思います」
“預言者”ディギトゥス:「クヴォールドスキーニと言う名の吾友が周辺を縄張りとしているはずです」
チェーロ:「独特のお名前ですね…」
GM:妖精語です
アリア:「(同朋ってどの意味の同朋だろう)」
アシェル:よしなよ
スヴェトラーナ:アウロラさんの専売特許ですね
GM:意味は忘れた(古ノルド語から取ってる)
アウロラ:「うん、覚えておくね」
女神ミオリア:「ありがと。フィニアも、あんたもね」
チェーロ:え、コボルドスキーな処女厨じゃなかったの!?
GM:草
GM:違うよ!
チェーロ:本日一番のびっくり
永遠少女フィニア:「どういたしまして。はぁ、残念だけどわたしはここまでだね」
チェーロ:「いろいろありがとうございます」
アリア:「それはそう。」国家君主の自覚をもっと…
永遠少女フィニア:「アウロラさんにアシェルさん、アリアさん、チェーロさんにラーナさん、それにローランドさん」
永遠少女フィニア:「ミオちゃんのことよろしくね」
アリア:「そりゃもちろん。」
アウロラ:「うん」
チェーロ:「はい!」
アリア:「可愛い妹分だしねー」
アウロラ:「ね」
アシェル:「はい」
スヴェトラーナ:「放っておくと何が起きるかわかりませんものね」
女神ミオリア:「ちょっと、アリアはともかくアウロラまでそう思ってるの!?」
旅商人ローランド:「ははは、最後まで賑やかな旅になりそうだな」
GM:というわけで泉に飛び込めば探索開始です
アリア:はい。どんなトンチキな森なのやら
チェーロ:とつにゅう!
GM:どうしてトンチキ前提なんですか!
アシェル:まあ装備は揃ってるから特に問題はない…はず
GM:では……
GM:ザッザッザッ

コロロポッカの迷いの森

村落跡

GM:泉に飛び込んだはずの君たちの身体は、気づけば見知らぬ森の中に立っていました
GM:背後には小さな泉
スヴェトラーナ:見慣れたマップですわね…
GM:泉は崩れた石壁に囲われています
アリア:hmhm
GM:周囲は鬱蒼と生い茂った森で、ところどころ草木に侵食されたかつての建物の名残が残っています
アウロラ:凄い技術だなぁって見てます
旅商人ローランド:「噂には聞いちゃいたが、本当にあるんだな転移の泉」
GM:というわけでウィルダネス 2話と同じ感じです
アリア:旅の扉?
アリア:はい。
チェーロ:「びっくりですねー」
GM:マップの上下左右に進めますよ
GM:現在地はC3
チェーロ:北西とは効いてますね
GM:もちろん探索もできます
チェーロ:とりあえず周囲を探索でしょうか(チェーロはできないけど)
スヴェトラーナ:まずは探索からですわね
GM:平目もワンチャンあるから…
GM:どうぞー
チェーロ:2d=12 たんさく (2D6=12) > 8[5,3] > 8 > 失敗
アリア:2d6+9+2+1 たんさく (2D6+9+2+1) > 8[5,3]+9+2+1 > 20
アシェル:2d+7+3 レンジャー観察 (2D6+7+3) > 4[2,2]+7+3 > 14
アウロラ:2d+1 ふっていこう (2D6+1) > 7[6,1]+1 > 8
スヴェトラーナ:2d+9+3+1 スカウト観察 (2D6+9+3+1) > 6[1,5]+9+3+1 > 19
GM:じゃあアリアは
GM:瓦礫の中から魔晶石を見つけました
GM:8点です
アウロラ:うわいい奴
アリア:「あら、こんなところに。」アウロラに渡しときます
アウロラ:「いいの?」
スヴェトラーナ:「わらわは構いませんわよ」
アリア:「大きいのは使わないからね」
アシェル:「僕も自分で使うやつは持ってるし」
アウロラ:「ん、わかった。ありがとう」
GM:うむ
GM:ちょっとした収穫があったところで、どっちに向かいます?
チェーロ:特に指針がないですねえ こういう時は!
アシェル:まあどこに行くもクソも何も情報がないからな…
GM:せやな
アシェル:左手の法則かサイコロ
アリア:じゃあC2いくか
チェーロ:れつごー
GM:はーい

生い茂る木々

GM:西へ進みます。鬱蒼と生い茂った木々が行く手を阻み、進むのに苦労する道です
GM:開けていた泉周辺とは異なり、周囲の見通しは悪いでしょう
チェーロ:「何か出てきそうですね…」
スヴェトラーナ:ふむふむ
スヴェトラーナ:とりあえず目星
アリア:そうね。目星という名の探索
GM:どうぞー
アリア:2d6+9+2+1 (2D6+9+2+1) > 8[3,5]+9+2+1 > 20
スヴェトラーナ:2d+9+3+1 スカウト観察 (2D6+9+3+1) > 8[3,5]+9+3+1 > 21
アシェル:2d+7+3 レンジャー観察 (2D6+7+3) > 3[2,1]+7+3 > 13
アウロラ:2d6+1 (2D6+1) > 6[5,1]+1 > 7
チェーロ:2d (2D6) > 8[5,3] > 8
GM:ふむ
GM:ではスカウト2人は木々に潜む魔物を発見しました
GM:ビッグアーチャーさんです
GM:なんかトゲ飛ばしてくる植物
アリア:「あそこになんか居るわね」
GM:バトルマスタリー掲載
GM:迂闊に近づけば撃たれました
女神ミオリア:「あら本当」
GM:ただまあ気づけばね…
GM:射程10mしか無いのでね…
スヴェトラーナ:背の低い植物ですわね
アリア:遮蔽も沢山あるしね
チェーロ:「撃っていいのは撃たれる覚悟のあるひとだけです!」ぱしゅぱしゅ
GM:倒した、でOKです 経験値にはならないけど
GM:戦利品はどうぞ
スヴェトラーナ:なんなら離れた状態で撃つだけで…
スヴェトラーナ:「離れていてくださいまし」
スヴェトラーナ:移動力0ですからね
GM:可哀想な魔物
スヴェトラーナ:アリア振ります?
アシェル:野外なのにレンジャーの出目が終わってて悲しいよ俺は
アリア:ふりまーす
スヴェトラーナ:9以上出せば緑Aが落ちますわよ
アリア:1体で良いのかな
GM:うん
アリア:2d6+2 (2D6+2) > 8[2,6]+2 > 10
GM:おっ
チェーロ:おっ
GM:強靭なつる 300G/緑A×2
アリア:A*2の方がお得っぽいかな?
アウロラ:A2枚はおいしいね
スヴェトラーナ:売却の方がお得ではありますわね
GM:売ったほうがお得である…のだが
チェーロ:ですねー
チェーロ:いや 2枚ならカードの方がお得です
チェーロ:あ、違うか
アウロラ:300円で2枚ならカードが得
チェーロ:(300G/緑A)×2 こういう意味ね
GM:分かりづらい書き方したけど300G/緑A が2個
スヴェトラーナ:ですわね >300*2
アウロラ:あぁ、なら素売りの方が値段的には得
チェーロ:まあいったんそのまま?
アリア:そうね
スヴェトラーナ:急ぎではありませんしね
アウロラ:変換は時間あればいつでもいいんだっけ
GM:うん
スヴェトラーナ:不足しそうなら、でしょうか
アウロラ:かな
GM:さてトラブルはそれくらいで、狭苦しい森の道を抜けます
GM:北と西どっちに行く?
チェーロ:どうでしょうねーこれは
チェーロ:北西と言われているのでB2見に行きます?
アリア:まあB2で良いかな
GM:はーい
GM:…というところで今日はここまでにしましょうか
アシェル:ha-i
チェーロ:はーい
アリア:はい
アウロラ:はーい
スヴェトラーナ:はい
GM:次回は9日22時から B2より
GM:では、お疲れ様でしたー
チェーロ:おつかれさまでした
アウロラ:お疲れさまでした
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アリア:お疲れ様でした
アシェル:お疲れ様でした
GM:点呼ー
アリア:はい
チェーロ:はい
スヴェトラーナ:はい
アウロラ:はい
アシェル:ほい

自然の迷路

GM:では再開ー
GM:よろしくお願いします
チェーロ:よろしくお願いします
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
アウロラ:よろしく
GM:前回のあらすじ
GM:森へ
アリア:はい
GM:B2から再開ですね
GM:木々の間にツタが絡み合い、自然の迷路を構築しています
GM:アシェルくんあたりがソードで薙ぎ払いながら進んでそう…あっそうだ
GM:陣形どうぞ
アシェル:いつもの10m
スヴェトラーナ:いつも通りで言うと7辺りでしょうか
アリア:いついち
アウロラ:じゃあその後ろくらいで5辺り
GM:ほいほい
GM:そんな感じの森です
GM:どうします?まあ探索か…
スヴェトラーナ:はい
アリア:まずはね
アシェル:2d+7+3 レンジャー観察 (2D6+7+3) > 3[2,1]+7+3 > 13
アリア:2d6+9+2+1 探索 (2D6+9+2+1) > 4[3,1]+9+2+1 > 16
スヴェトラーナ:2d+9+3+1 とりめぼ (2D6+9+3+1) > 11[6,5]+9+3+1 > 24
アシェル:ずっと低調なんだけど出目をなんとかしろ!
チェーロ:2d (2D6) > 4[2,2] > 4
GM:えーと目標値は8ね 成功者ごとに何かあるよ
スヴェトラーナ:3人分ぐらい成功しました
アウロラ:2d6+1 探索  (2D6+1) > 7[4,3]+1 > 8
GM:おっ
アウロラ:わぁい
GM:成功した人は魔海草を拾います
アウロラ:おお
アリア:わあい
アウロラ:つよ魔香草だ
アシェル:ヤッター
GM:ラーナは3つ、アリアは2つ
チェーロ:魔わかめ
スヴェトラーナ:わお
GM:ほかは1つ
アリア:取り合えずアシェルに渡しとくね
アシェル:はい
アシェル:元から2つ持ってるから7個追加で9個か?
スヴェトラーナ:でしょうか
GM:でーっと
GM:アウロラとラーナは罠感知判定をどうぞ
スヴェトラーナ:おや
アウロラ:えーと罠探知
チェーロ:アウロラさんはたぶん無理?
スヴェトラーナ:スカウト観察でしょうか
GM:ですね
スヴェトラーナ:2d+9+3 えいっ (2D6+9+3) > 9[5,4]+9+3 > 21
アウロラ:じゃあ平か
アウロラ:2d (2D6) > 8[5,3] > 8
スヴェトラーナ:良い出目ですね
GM:じゃあラーナはひらりと身をかわしましたが
GM:アウロラは足をツタに引っ掛けられて
GM:そのままぐいーんと宙吊りになります
アウロラ:「ひゃぁぁぁ!?」
アウロラ:ぐいーん
GM:スカートだったらパンツが見えます
アウロラ:じゃあ見えます
スヴェトラーナ:急いで振り返りますが
アリア:「あ」
スヴェトラーナ:「あら」 ただ宙づりにされてるだけでしょうか
GM:ですね
スヴェトラーナ:チェーロさんの目を塞いでおきましょう
アリア:じゃあ救出しますか。えい。
女神ミオリア:「アウロラー、大丈夫ー?」
チェーロ:「どうしました? わわっ」
GM:ツタを切ればそのまま落ちてきますね
アシェル:「何かあったの!?」先頭だから後ろ振り返るけど…
GM:アシェルあたりがキャッチしてくれるでしょう
アリア:ツタぶちー
スヴェトラーナ:「失礼いたしますわ、アウロラさんのためですので」
アシェル:結構人為的なものを感じるアレなんだろうか
スヴェトラーナ:ラーナASMR(身長120cm以下限定)
GM:人為的な形跡は見当たらないですね
アウロラ:じゃあそのまま落ちてきます
旅商人ローランド:「罠…って感じじゃないのか?こういう植物ってセンもあるが」
チェーロ:「ぼくのためにもなるのでOKです」
アシェル:「どうなんでしょうね…」
旅商人ローランド:紳士的に目は伏せていました
アリア:アウロラは任せるぞアシェル
アシェル:あ、はいキャッチはしますよ
アリア:「まあ棘とか飛ばしてくる植物も居るし」
アリア:「罠を張る植物ぐらいいるんじゃないの?」
アシェル:「よし、足は捻ってない?」
アリア:むしろ大人しいよな、今までの傾向からすると
スヴェトラーナ:「ごめんなさい、チェーロさんのお願いでも承りかねますの」 ふふ
アウロラ:「う、うん、大丈夫」
旅商人ローランド:「成程な」
スヴェトラーナ:アシェルさんが下ろしたのを確認したらチェーロさんへの目隠しはやめます
アシェル:優しくおろしてあげよう
女神ミオリア:そんな二人の様子を見てご満悦です
女神ミオリア:あ、あたしの仕業じゃないからね!
アウロラ:ほんとうかなぁ
アウロラ:「びっくりした…」
GM:神に信用がなさすぎる
アシェル:「森が人を拒んでるって話もありますからね…」
女神ミオリア:「あー、ありうるわね」
アシェル:「進めば進むほどよりこういう罠…みたいな植物が増えてくるのかも」
チェーロ:「気を付けないといけませんね」
GM:そんな感じです
アリア:「まだ殺意が無いだけましねぇ」
スヴェトラーナ:「周囲に何もない場所だったのが幸いですわね」
瑞の字:ハプニングイベントのためだけに1判定させた…ってコト!?
GM:ちょっとしたハプニングがありつつも、一行は歩を進めます
GM:そうだぞ
GM:ちゃんと魔海草は取れたからよ…
GM:乙女のなんかと引き換えに
アウロラ:「蛮族の罠なら焼き払うけど…植物ならしょうがないかな…」
GM:では次はどっちに行く?
アリア:B1で
GM:ほいさっさ
チェーロ:「もうちょっと北西なんでしょうか」
アリア:まあ取り合えずA1目指すで良いよね?
チェーロ:「まあ進んでみましょう」
スヴェトラーナ:構いませんわよ

天然のトンネル

GM:空を覆い尽くした枝葉が天然のトンネルを構築しています
アリア:「ううん、ここじゃ無ければ自然の神秘ー、とかいえたのだけどー」
スヴェトラーナ:性格的にあんまり寄り道に積極的ではなさそうなラーナ
GM:かつてここに集落があったとはとても思えない緑の密度です
GM:まあ300年前だしな
アウロラ:「自然って凄いね」
チェーロ:「かつての街も~ いまは緑の下~♪」
アシェル:「僕達の集落も近くに森はあるけどここは本当に凄いね」
旅商人ローランド:「全くだな。神殿の帰りにゃのんびり見て回りたいもんだぜ」
アリア:さて探索からかな
GM:どぞぞ
チェーロ:2d (2D6) > 9[6,3] > 9
GM:目標値は10です
GM:惜しい
アリア:2d6+9+2+1 (2D6+9+2+1) > 7[1,6]+9+2+1 > 19
スヴェトラーナ:2d+9+3+1 スカウト観察 (2D6+9+3+1) > 4[3,1]+9+3+1 > 17
スヴェトラーナ:おや、出目が下がりましたね
アシェル:2d+7+3 レンジャー観察 (2D6+7+3) > 4[2,2]+7+3 > 14
スヴェトラーナ:目標10のタイミングだったのが幸いでしょうか
アシェル:卓始まってから4以上の出目を出してない気がするが大丈夫か?
GM:ここも達成値に応じてのパターンです
GM:消魔の守護石を拾います
GM:かつての遺産だろうか
GM:ET p135ですね
GM:アリアラーナが4点、アシェルが3点
スヴェトラーナ:おや
スヴェトラーナ:これは頂いておきましょうか
アリア:これは各自持っとくでいいきもするが
アウロラ:2d6+1 探索  (2D6+1) > 3[1,2]+1 > 4
アリア:アウロラに回しとくか
GM:残念
GM:さて
アウロラ:私一個持ってるから、持ってない人優先でいいよ
アシェル:持っとくかあ
GM:アシェルとアリア、チェーロは危機感知判定をどうぞ
アリア:じゃあ持っときましょう
アリア:2d6+9+2 (2D6+9+2) > 8[4,4]+9+2 > 19
GM:20です
アシェル:2d+7+3 レンジャー観察 (2D6+7+3) > 7[6,1]+7+3 > 17
スヴェトラーナ:あっ
アリア:探索パッケージではなかったよね
チェーロ:2d (2D6) > 6[4,2] > 6
GM:おそらく…?
スヴェトラーナ:観察判定パッケージではありますが、探索ではありませんね
GM:じゃあ周囲を探索する君たちの頭上から突然棘の付いた木の実が落ちてきます
アリア:殺意ー!
アシェル:盾で防げるかなあ
GM:HPに1d6点の確定ダメージです
チェーロ:うにってやつか
チェーロ:1d (1D6) > 6
アリア:1d6 (1D6) > 1
チェーロ:いたっ
GM:ゴスッ
system:[ チェーロ ] HP: 48 → 42
アシェル:1d (1D6) > 3
system:[ アリア ] HP: 78 → 77
アリア:へいきん!!
チェーロ:「いたっ!」
system:[ アシェル ] HP: 75 → 72
スヴェトラーナ:「ああっチェーロさん、大丈夫ですか?」
アシェル:ゴス
アウロラ:いたそう
スヴェトラーナ:さすりさすり
GM:ミオリアにも振ってくる
アウロラ:「大丈夫?」
女神ミオリア:「いだっ!?」
チェーロ:「へ、へっちゃらです…」
旅商人ローランド:「おう…大丈夫か?」
アリア:「栗っぽい……なにかこれ」<落ちてきた物
アシェル:「いきなり振ってきたなあ…」
GM:栗っぽい木の実です
アシェル:「…流石に偶然ってことはないよなあ」
GM:特に何かということはない HPダメージを与えるだけの存在
チェーロ:海にいるはずのくりがなぜここに
GM:そんな感じです
チェーロ:「まあとにかく進みましょうか」
GM:ではどっちにいくー?
アシェル:A1でいいでしょう
チェーロ:北へ
アリア:アクションゲームでよくあるやつ!<謎のダメージ与えるとげとげした木の実
アリア:まあA1でしょう
GM:そんな感じ
GM:はーい
GM:では北へ

村落跡

GM:開けた場所に出ます
GM:空からは太陽の光が差し込み、周囲には瓦礫が散らばっていますね
GM:神殿のような建物は見当たりません
スヴェトラーナ:ふむ
アウロラ:「少し人の痕跡っぽくなっては来たけど…」
スヴェトラーナ:「何も…ありませんわね?」
アシェル:「うーん…」
アリア:「んー?地下にあるとか?」
GM:あたりを見て回ると、見覚えのあるものが目につきます
アリア:「地上部分は崩れたとか」
GM:転移の泉です
アリア:「お。」
GM:それだけではなく、辺り一帯も見覚え…既視感を感じます
アシェル:「これもしかして…」
アシェル:迷いの森だこれ
旅商人ローランド:「妙なことになってないか?」
アシェル:レンジャー的に近くに僕達が歩いた足跡とか見つけられたりしないかな
GM:というわけで現在地はC3です
GM:おっいいですね
アリア:はい。
GM:これなに判定になるかなー
スヴェトラーナ:なるほど~
チェーロ:足跡追跡の応用でいいんじゃない
GM:いいね
GM:14で手がかり 18で完璧に理由がわかります
アシェル:2d+7+3 レンジャー観察 (2D6+7+3) > 5[1,4]+7+3 > 15
GM:足跡追跡なのでスカウトもOK
スヴェトラーナ:振ってみましょうか
アシェル:言った本人の出目は普通だった
スヴェトラーナ:2d+9+3 スカウト観察 (2D6+9+3) > 8[5,3]+9+3 > 20
スヴェトラーナ:問題なし
チェーロ:2d+1+3>=18 実はシューメイカーで振れるんです (2D6+1+3>=18) > 8[2,6]+1+3 > 12 > 失敗
アウロラ:無いな ひらめ
アウロラ:2d (2D6) > 8[5,3] > 8
GM:まず、君たちはB3…北から戻ってきたようです
アリア:2d6+9+2+1>=18 (2D6+9+2+1>=18) > 10[4,6]+9+2+1 > 22 > 成功
GM:その足跡の軌跡はまっすぐと目的地に向かっているように見えて、少しずつ歪んでいったことがわかります
チェーロ:北向きの針とか持ってくればよかったですね
GM:異常感知判定をどうぞ
スヴェトラーナ:「…と言うことのようですわ」
チェーロ:2d たしかこれはふれない (2D6) > 8[6,2] > 8
スヴェトラーナ:2d+9+3 スカウト観察 (2D6+9+3) > 7[3,4]+9+3 > 19
アリア:2d6+9+2 (2D6+9+2) > 10[6,4]+9+2 > 21
アシェル:2d+7+3 レンジャー観察 (2D6+7+3) > 6[2,4]+7+3 > 16
GM:アシェルくん出目が振るわない
アシェル:まあ…
アウロラ:ウィッチドクターでタッチ出来るっぽいな
アリア:そういえば北向きの針買いそびれてたか
アシェル:平均は出てるし…
GM:さて、目を凝らして森を観察すると
アウロラ:2d+4+4 (2D6+4+4) > 7[3,4]+4+4 > 15
GM:君たちを誘導するように、木々が超自然的に蠢き疎密を調整していたことに気づきました
アリア:「……何か無駄に高度なことされてるわねー」
GM:北西に進んでいるつもりが、C2→B2→B3→C3とグルグルさせられていたようです
チェーロ:「困りましたね…」
アウロラ:「自然を利用した結界…とかって事なのかな」
女神ミオリア:「ふーん、そんな小細工をされてたのね」
アシェル:「目印を置いておくにしても、森が邪魔をするなら意味もないしどうしましょうか」
スヴェトラーナ:「役に立ちそうなものはあまり…」持ってない
女神ミオリア:「簡単じゃない?行く手を遮られるのなら切り倒していきましょ」
スヴェトラーナ:「……」
アシェル:「えぇ…」
旅商人ローランド:「………」
アリア:「……まあ持ち主(仮)の許可が出たからいいけど」
アシェル:「木を切り倒すのって大変ですよ」
スヴェトラーナ:「ミオリアさんが言うなら大丈夫でしょう」
アシェル:「そして多分…そんなことしたら森が怒るんじゃ…」
スヴェトラーナ:「わらわたちに瑕疵責任はありませんわ」
女神ミオリア:「先に仕掛けてきたのはあっちでしょ。正当防衛よ正当防衛」
アシェル:「まあ…そうですかね…」
アウロラ:「いいのかなぁ…」
GM:おかしいなあ
スヴェトラーナ:「騙されないでくださいね、ダメです」
アシェル:ドルイドの口からこんな発言が飛び出すことにびっくりなんだよね
GM:ここの解法は「誘導されていることを頭に入れながら、進みづらい道をあえて進む」んだけどなあ
GM:ミオリア様?
アリア:まあ解法としてはそれほど間違ってないし……
アリア:持ち主が言ってるし……
アリア:なんかこう、否定しづらい……!
GM:迷宮の壁を破壊すれば迷宮は攻略できるからな…
アリア:構造物破壊ルールはなかったよね
スヴェトラーナ:もう一つ言っておくと持ち主と言うわけでもないですからね
チェーロ:もぐら棒は8MGで買い取ります
GM:シナリオ破壊アイテム来たな
スヴェトラーナ:ちゃんとアシェルさんとアウロラさんには説明しますよ
アウロラ:「だ、だよね」 安心
アシェル:仮に全面的に正しいとしてもそれはそれでクソ疲れそうな進軍なんだよな
チェーロ:【構造物の破壊ルール】
アリア:そこはしゃーない<クソ疲れそう
スヴェトラーナ:この森をミオリアさんの持ち主と言うのは、300年放置して吹きさらしで生態系ができてる荒れ屋に帰ってきたエルフが突然『自分の家だからいいよね』と言って生態系を破壊するようなものです って
アリア:こまった
アリア:ド正論だ
女神ミオリア:あたし別にここが持ち主とか言ってないから!
スヴェトラーナ:それはそれとしてミオリアさんの蛮行は止めませんよ
女神ミオリア:それはそれとして生意気じゃない?少しくらい切り倒してやるのが教育ってもんでしょ
アリア:こまった
スヴェトラーナ:いいですか?あんなのになっちゃだめですよ
アリア:どんどん正当性がなくなっていく
アリア:「じゃあ直線距離でいくとしてー」
スヴェトラーナ:アシェルさんアウロラさんの常識はわらわが守護ります
アウロラ:「…まぁ、冷静に考えたら、塞いでくる道が正解ってことなんだよね、多分」
アシェル:「邪魔されることを考えながら進むしかないですね」
GM:まあ…手段はともかく、多くの経験を積んできた君たちならこの迷いの森を抜けることができるでしょう
チェーロ:「なるほど」
スヴェトラーナ:ほっ……(常識的な結論を出してくれた2人に安堵する)
アシェル:「とりあえず切り倒すのは最後の手段で…流石に森の中でそんなことしてたらバテちゃいますし」
旅商人ローランド:「二人の成長を感じるぜ…」
アシェル:流石に集落で暮らしてた身からすると斧も無しに切り倒すのはちょっと…って顔にしかならない
アシェル:燃やす?燃えるわけ無いよ!
アリア:斧が2本あるんだよね……
GM:フォースでへし折ろう
アシェル:一本へし折る頃にはクタクタになってそう
GM:まあ冗談はともかく
GM:宣言だけでA2かB1のどっちかに抜けられます
GM:別にどっちでもイベント変わらないです
スヴェトラーナ:choice[A2,B1] (choice[A2,B1]) > A2
スヴェトラーナ:ではA2へ
GM:はーい

森の守護者

GM:では迷いの森を抜けると
GM:木々がまばらに生い茂る平地へと出ます
GM:そしてそこには、大きな一本の角を持つ雄壮なる馬が君達を待ち構えていました
アリア:今度の性癖はなんですか?
チェーロ:コボルド好き
瑞の字:雄リルドラケン好き
クヴォールドスキーニ:風評被害やめろ!
アリア:同族に文句を言ってくれ……!
アウロラ:では正解は?
クヴォールドスキーニ:『迷いの森を抜けてきたか』
クヴォールドスキーニ:妖精語です
アシェル:わからないのである
アウロラ:『貴方がクヴォールドスキーニ?』 妖精語で返すよ
アリア:おまかせなのである
クヴォールドスキーニ:『麗しき乙女よ、なぜ我が名を知っている?いや…そうか。ディギドゥスの差し金か』
アウロラ:『うん』
クヴォールドスキーニ:『だが彼の者の頼みと言えど、人族をこの先に通すわけにはいかぬ』
クヴォールドスキーニ:『大人しく戻られよ』
アウロラ:「…人族を通すわけにはいかないって言ってる」
スヴェトラーナ:「……」
チェーロ:『でもぼくたちには目的がありまして…』 一応話せるやつ
アシェル:「神様だったらなんとかなったりしないかな…」
クヴォールドスキーニ:チェーロに思いっきり唾を吐きます
    ※非処女だから
アシェル:草
アウロラ:草
アシェル:態度悪っ
スヴェトラーナ:「助けを求めなさい、とは言っていましたが協力してもらえる、とは一言も言っていませ」
スヴェトラーナ:は?
チェーロ:うわーん
スヴェトラーナ:矢を番えます
女神ミオリア:『ハァ?なんであんたにそんなことを言われなくちゃ…』
チェーロ:「ラーナさん落ち着いて落ち着いて」
クヴォールドスキーニ:ミオリアにも唾を吐きます
    ※非処女だから
アシェル:急激に拗れてきたって!
アシェル:アルパカか?
スヴェトラーナ:獣変貌しますね……
女神ミオリア:「よし、ラーナ、あいつぶっ殺すわよ」
アリア:「……助けを求めるって話がどっかに消えてるようなー」
アシェル:「気が早い!」
スヴェトラーナ:頷いて吠えます
アウロラ:「ラーナもミオリアもストップ!」
アリア:アリアは弁えてるのでちょっと離れておきます
アシェル:「いやまあ…態度はこの上なく悪かったけど…」
チェーロ:「待って待って」「アウロラさん、なんで通せないのか理由とか聞いてもらえません…?」
アウロラ:「う、うん」『通せない理由を教えてもらえますか』
アシェル:相手の発言内容がわからないからただただ態度が悪いぜ!という感想しか出ない
クヴォールドスキーニ:『……良かろう』
クヴォールドスキーニ:『この先の神殿に危険な魔物が巣食っておるのだ』
アウロラ:仲間側への翻訳はチェーロに任せよう
チェーロ:つたえます
アシェル:「はあ…」
アシェル:「…神殿に魔物…なんだか覚えが」
アシェル:もしかしてこう触手的なアレだったりしないか?
アウロラ:『それは、”魔物がいて危険だから通行禁止”ということ?』
クヴォールドスキーニ:『然り』
クヴォールドスキーニ:『今あの神殿周辺は巨大な木の竜の縄張りとなっている』
スヴェトラーナ:会話してる間にクールダウンします
アリア:「木の竜?」知ってる?と
アシェル:意外とまともな見た目だった
クヴォールドスキーニ:まもちきどぞ
クヴォールドスキーニ:20/23
アシェル:2d ひらめ (2D6) > 10[4,6] > 10
チェーロ:2d+7+3+1 魔物知識 (2D6+7+3+1) > 5[2,3]+7+3+1 > 16
スヴェトラーナ:2d6 届かない (2D6) > 3[2,1] > 3
チェーロ:ひくいなあ
アウロラ:2D6+4+7+2  魔物知識 よいしょ (2D6+4+7+2) > 11[6,5]+4+7+2 > 24
チェーロ:つよい
アウロラ:よし抜けた
クヴォールドスキーニ:強い…
クヴォールドスキーニ:ツリーワームです
スヴェトラーナ:届きましたね…
アリア:炎に弱そうな名前
アウロラ:じゃあ竜の詳細を聞き出して
アウロラ:「多分、ツリーワームかな」
GM:ブルライト博物誌に載ってます
GM:植物ですね
スヴェトラーナ:Lv11ですか
アシェル:ワーム狩りか…夢女子作成してくれる素敵な相方でも用意しないと
アウロラ:「蛇やドラゴンみたいに這い回る蔦の魔物」
アリア:「ふむふむ」
アシェル:「ドラゴンかあ…確かにそのぐらいの脅威なら止めるのも納得かも」
女神ミオリア:「ツリーワームでしょ?あんたたちならそこまで苦になる相手じゃないんじゃない?」
アシェル:「1体だけなら…戦い方次第では行けそうですよね」
アリア:「まあなんとかなりそうね」
スヴェトラーナ:とりあえず落ち着いたので
スヴェトラーナ:「身分を明かしてみては?」
GM:まあ一体だけなんてことはないんですがそれは置いといて
スヴェトラーナ:「先の話からすれば、詳細を話せば伝わると思いますわよ」
アウロラ:じゃあまあ素性を明かしましょうか
クヴォールドスキーニ:『フム……』
クヴォールドスキーニ:『その汚らわしい■■女が神の一柱であるとは俄には信じがたいが』
アリア:困った、何も反論できない……!
スヴェトラーナ:*妖精スラング*
女神ミオリア:「やっぱあいつぶっ殺しましょうよ」
スヴェトラーナ:「まあまあ」
アシェル:「まあまあ…ユニコーンってほら…」
アリア:「まあその、ね・」
アシェル:「好き嫌いが激しいみたいですからね…」
アシェル:どういう好き嫌いかは知ってるけど必死に遠回しな言い方をするアシェル
クヴォールドスキーニ:『あのイカレ性癖の竜フェチはともかく大魔導公に認められたのならば、まあよかろう』
アウロラ:『ありがとう』
スヴェトラーナ:「安堵してよいものか悩むところですわね…」
クヴォールドスキーニ:『我もあのワームには手を焼いておる。駆除するのであれば勝手にするがよい。だが危難に陥っても助け舟は出さぬぞ』
アシェル:大魔導公、一応少女ですからね…
女神ミオリア:爛れてるけどね
アシェル:まあそうだね
アリア:むしろ同族から見てもあれはイカレって思われてるところに安心しましたよ
アウロラ:そこの判定微妙にガバいんだな…
クヴォールドスキーニ:いやぁあれはイカれてるっしょ
アリア:「そこはまあ倒せば通してくれるなら」
アシェル:まあなんでリルドラケン?とは思ってる
クヴォールドスキーニ:ヴァンデルケンは逆らったらボコボコにされるので…
アシェル:「そうですね…」
アシェル:思ったより直接的な理由だった
アウロラ:思ったより武力…
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:はい
GM:言いたいことを言うとユニコーンは森の奥へと去っていきました
GM:ああ言ってますがアウロラとラーナがピンチに陥ったら助けに来てくれます 多分
スヴェトラーナ:そんなことは露知らずのラーナ
アウロラ:「とりあえず、これで大丈夫かな」
アリア:「それじゃちゃっちゃと倒しちゃいましょうー」
アシェル:「ユニコーンって神聖な動物みたいな書かれ方してたけどこうしてみるとそうでもない気がしてきた」
アシェル:流石に態度が悪くて…
女神ミオリア:「害獣よあんなの」
アシェル:「とにかく、向かっても問題ないなら神殿に向かいましょうか…」
旅商人ローランド:「なんつーか、閉鎖的なエルフの里に行ったときに似た感覚だったな」
スヴェトラーナ:(そのような口ぶりだからいつも要らぬトラブルを呼び込むのでは…)
スヴェトラーナ:言葉にしないだけの情けがラーナにも存在した
アリア:「そりゃまあ、閉鎖的でもなければこう言うところにいないんじゃ無いかしらー」
旅商人ローランド:「人も獣も似た環境だと似たようになるのかもな…」
アリア:イカレ性癖ユニコーンはもうちょい人と関わってるしな
GM:あいつ政治にも参画してるからな…
スヴェトラーナ:「気持ちは分かりますわ」世俗避け派
チェーロ:なるほど…
GM:ともあれ戦闘回避しましたね
GM:てっきりラーナが開戦の狼煙を上げると思っていたのだが…
スヴェトラーナ:上げかけましたね……
スヴェトラーナ:何事も無ければ上げてました
GM:では今度こそA1に向かいますか?
アリア:はーい
チェーロ:いきましょう
アシェル:ほい
GM:ザッザッザッ

神殿に巣食うもの

GM:西へ進むと、やがて遠目に草木に覆われた大きな建物が見えてきます
アリア:「あれかしらー」
女神ミオリア:「あれね」
スヴェトラーナ:どれどれ…
GM:かなり大きな建物です
GM:周囲の建物が朽ちる中、その神殿だけは威容を保ち続けています
GM:さて
アシェル:「こうしてみると大きいですね…」
チェーロ:「頑丈ですね …」
GM:ある程度近づくと、神殿の壁が桃色に光ったように見えました
女神ミオリア:「ふふん、当たり前じゃない…ん?」
GM:精神抵抗判定をどうぞ
GM:目標値は19
アリア:全員?
GM:全員
チェーロ:2d+15+0>=18 精神抵抗力 (2D6+15+0>=18) > 3[1,2]+15+0 > 18 > 成功
アリア:2d6+9+3 (2D6+9+3) > 7[3,4]+9+3 > 19
チェーロ:あぶないなあ
スヴェトラーナ:2d+11+0 精神抵抗力 (2D6+11+0) > 9[4,5]+11+0 > 20
アリア:セーフ
スヴェトラーナ:届きましたね
GM:19だから失敗してますね…>チェーロ
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:あら
チェーロ:受けるか…
GM:○誘う光/12(19)/精神抵抗力/消滅
 この魔物から50m以内にいるキャラクターは自身の手番開始時に精神抵抗力判定を行い、失敗すると通常移動で可能な限りこの魔物のもとへ近づこうとします。

GM:おっ受ける?
アシェル:2d+11 精神抵抗力 (2D6+11) > 9[4,5]+11 > 20
アシェル:こえー
チェーロ:あんまりえっちじゃないのでやめときます!
チェーロ:月光の護符!
チェーロ:2枚→1枚
GM:神殿の光の正体
チェーロ:「ぐっ… なんか引っ張られる感覚があります まるでお姉さんみたいに」
GM:それは、神殿の壁面に繁殖した苔が放つ有害光です
チェーロ:「やめてください! あなたはお姉さんじゃない!!」
アリア:なんかもうこの神殿ダメそう
女神ミオリア:「チェーロ、あんたとうとうおかしくなっちゃった?」
アシェル:「なんか既視感が…」
スヴェトラーナ:ああ……
GM:そして、大きなものが這いずるような音とともに
アシェル:「グランゼールの時みたいなことが起きてたり…」
GM:例のツリーワームが姿を表す!
アリア:「あー……」<グランゼール
GM:ツリーワームは通常個体ではなく、桜色の苔が所々に生えています
アリア:「まずあれを倒さないとねー」
女神ミオリア:「いやそんなまさか…」
アシェル:やっぱりピンク色に光ってるじゃないか
GM:そして、ツリーワームにはなにか変なのが乗っています
アシェル:「とりあえず戦った後に考えましょう…!」
アシェル:もうほぼ確定してるけど
GM:キノコ人間とどっかで見たようなツタ植物です
スヴェトラーナ:はい……
スヴェトラーナ:あっ獣変貌が間に合わなさそうな気配が
スヴェトラーナ:「アシェルさん、お気をつけて……」 深いため息をつきます
GM:というわけで、襲い来る魔物を討ち果たしましょう!
スヴェトラーナ:戦闘だとわかっていたなら事前に獣変貌しておけばよかったですね…
GM:別に補助動作でいけるんだし…
スヴェトラーナ:1日1回の制限があるから……
GM:流石に使用状況を次回に持ち越しとかはしないのでご安心を
アシェル:いつも巻き込まれるからな…
スヴェトラーナ:ゆ、ゆるされた
アリア:まあ突入前に休む的な感じになるんだろうたぶん
アシェル:ツタやら触手やらに毎度捕まってる気がする
GM:ですね
GM:えー魔物知識判定
アリア:面倒だしな……!
アリア:キノコ人間とツタ植物?
瑞の字:茸人の立ち絵要ります?
GM:苔 18/21
キノコ 19/22
つた 13/16

GM:もう用意してるから…
チェーロ:x3 2d+7+3+1 コケ→キノコ→ツタ #1(2D6+7+3+1) > 4[1,3]+7+3+1 > 15#2(2D6+7+3+1) > 6[5,1]+7+3+1 > 17#3(2D6+7+3+1) > 6[4,2]+7+3+1 > 17
チェーロ:ちょうしわるー
スヴェトラーナ:x3 2d6 #1(2D6) > 6[4,2] > 6#2(2D6) > 3[1,2] > 3#3(2D6) > 11[5,6] > 11
スヴェトラーナ:出目はそれなりにあったのですが
アリア:x3 2d6 #1(2D6) > 2[1,1] > 2#2(2D6) > 12[6,6] > 12#3(2D6) > 5[2,3] > 5
GM:おっ
system:[ アリア ] F: 0 → 1
アシェル:x3 2d6 コケ、きのこ、つた #1(2D6) > 7[5,2] > 7#2(2D6) > 9[4,5] > 9#3(2D6) > 6[4,2] > 6
アリア:久々にFったな
アシェル:ファイ
アリア:キノコのデータだけは判った
スヴェトラーナ:一番美味しい所が回りましたね
GM:キノコはファンガス
GM:ツタはメリアミスルトゥ(4話に出てきた)
GM:これの変異種です
アリア:こいつツリーワームと同格なのか
アリア:あ、装備換えればよかったな
チェーロ:ふむふむ
GM:あとツリーワーム、ミスルトゥは汚染種です
アリア:装備変える時間ありそう?
GM:ないですね
アリア:じゃあこのままだな!
アシェル:まあ変える装備がないので安心
スヴェトラーナ:上に同じ
GM:20m前方にツリーワーム汚染種、ファンガス、メリアミスルトゥ汚染種×2
GM:40m前方に???
アシェル:もっさりしたなにか
GM:ピンクの苔です
スヴェトラーナ:神殿は石造りですか?
アシェル:アレが多分誘惑してくるんだろうな
GM:石造り
スヴェトラーナ:燃やしましょう
GM:ツリーワームとファンガスの各部位に欠片5個入ってます
アリア:ファンガスもツリーワームも地味に堅いな
GM:そこそこ強いぜ!そこそこ止まりだぜ!
アシェル:燃やせるような特技がないんだよな俺
GM:まあ今日はここまで
アシェル:アウロラに頑張ってもらおう
アシェル:はーい
スヴェトラーナ:何処から削っていきます?
GM:アウロラの判定は…戻って来るかあるいは次回で
アリア:苔かなぁ
GM:次回は金曜22時ー
GM:それではお疲れ様でした
アシェル:まああまりにも遠いから後衛組の射程次第だよな
アシェル:40mだからな…
チェーロ:おつかれさまでした~
アシェル:お疲れ様でしたー
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
system:[ GM ] がダイスシンボルを 1 に変更しました。
アリア:まあデータ次第だけどラーナが1Tキルできそうなら苔倒したい
アリア:おつかれー
アウロラ:2d+9+5>=19 精神抵抗 よいしょー (2D6+9+5>=19) > 10[6,4]+9+5 > 24 > 成功
GM:強いぜ
アウロラ:x3 2D6+4+7+2  魔物知識 コケ→キノコ→ツタ #1(2D6+4+7+2) > 4[3,1]+4+7+2 > 17#2(2D6+4+7+2) > 4[2,2]+4+7+2 > 17#3(2D6+4+7+2) > 9[3,6]+4+7+2 > 22
スヴェトラーナ:あら
GM:抜けない苔
スヴェトラーナ:指輪の割り所
アウロラ:腕輪の予備持ってきてるから割ってもいい
アリア:苔がデータ判明してないからそこ優先かな
アウロラ:次回チェーロと相談?

GM:点呼ー
アシェル:ほい
アリア:はい
チェーロ:チェーロの知力指輪は尽きている…すまない…
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:はい
アウロラ:いる
GM:では再開です
GM:よろしくお願いしまーす
アウロラ:よろしく
チェーロ:よろしくお願いします
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
GM:前回のあらすじ:4話再来
GM:ボス戦からです
GM:まずは…アウロラが指輪割って苔の知名抜くか
アシェル:よろしくー
GM:どうする?
アウロラ:コケでいいかな
アウロラ:これをこうしてこうじゃ(腕輪が砕ける音
GM:パリーン
GM:ステの低下は忘れないようにね
アウロラ:へい
GM:苔はグリーンセメタリーです
GM:まあ…何か汚染されてますが…
GM:こいつは近づかない限りは毎ラウンド誘う光してくるだけの置物です
GM:ちなみに、最初に判定したので1ラウンド目は判定なしです
GM:これ精神効果とかそういうわけでもないんだな
アリア:属性無し?
GM:っぽい
GM:頑張りましょうね
GM:では、戦闘開始!
アリア:何か滅茶苦茶遠くに居ない?
チェーロ:はるか50m先か…
GM:40m先にいますね
GM:神殿に張り付いてるんでこいつ
チェーロ:あ、起点を忘れてた
GM:アリアから40m先
スヴェトラーナ:ああ、そういう
GM:先制は17
アリア:…………
スヴェトラーナ:ちなみにめいっぱい前進して有効射程ギリギリです
アリア:これ我々10mほど下がるべきでは?
GM:そこに気づくとは…
チェーロ:なるほど…
アリア:相手に先制許すのがあれだけど
アリア:あの苔が害悪過ぎる
GM:まあまずは戦闘準備&先制判定どうぞ
アリア:魔探法
アリア:1d6 (1D6) > 1
スヴェトラーナ:はい、戦闘準備しましょうね
スヴェトラーナ:魔探法
スヴェトラーナ:1d6 (1D6) > 6
system:[ アリア ] HP: 77 → 76
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 48 → 42
アリア:2d6+9+3+1>=17 (2D6+9+3+1>=17) > 9[6,3]+9+3+1 > 22 > 成功
アリア:取ったところでとも言いますが
スヴェトラーナ:2d+9+4+1>=17 スカウト運動 (2D6+9+4+1>=17) > 9[5,4]+9+4+1 > 23 > 成功
スヴェトラーナ:まあ…
アウロラ:ワームが30射撃してくるから先に逃げれるね!くらいか >先制
GM:ちなみにGMは戦闘開始時に「これ後退したら余裕じゃね?」って気づきました
GM:悲しいね
チェーロ:まあとにかく誘う光の範囲から出ると少し楽になる
GM:PC先制!
アリア:ぶっちゃけ範囲から出て戦えば良くない?って……
スヴェトラーナ:さて、どうします?
アリア:わりと真面目に光の範囲内で戦いたくない
アリア:影走りがあるから
スヴェトラーナ:ああ…確かに
スヴェトラーナ:邪魔ですね…影走り
アリア:任意で効果切れれば良いんだけどね
アシェル:うちのPTに超遠距離攻撃可能な人はいるんですかね…?
アシェル:50m以上離れる必要があるでいいのか
チェーロ:ラーナさんは射程勝ってるはず
アリア:あの苔移動してこないからな
GM:苔だからな…
スヴェトラーナ:ダメですね
チェーロ:実質ツリーワームとの狙撃戦になるので
スヴェトラーナ:射程は40mなのです
チェーロ:他を倒してから倒せばいいですわ
アリア:ツリーワームを射撃組に任せて
アリア:他の近寄ってくるのを倒す形になるかなと
チェーロ:ですねー
アウロラ:光が0地点まで届くから、31m以上あれば前列に届くんじゃない?
アウロラ:敵前衛
スヴェトラーナ:ああ、なるほど…
スヴェトラーナ:酷い引き撃ちが始まりますわね…
アリア:苔が悪いよ苔がー
アウロラ:私は空サンゴで射程延長されたのでフレイムアローが届きます
GM:どっちにしろ下がったらそのラウンドは何も行動できないっしょ
アシェル:じゃ、下がるか!
アリア:まあね
アリア:なので体勢整えつつ下がるかなーって感じ
GM:返しの手番で敵がじっとしてるわけないだろ!
アリア:はい。
アリア:じっとしてる方が厄介なんだけど
アリア:たぶんそんな知能無さそうだなって
GM:こいつらは植物だからなぁ…
チェーロ:ほんとに逃げてるだけだとツリーワームに一生撃たれるので
アリア:ツリーワームと射撃戦しつつになりますわね
GM:でも見てくださいよファンガス、喋れるんですよ
アリア:知能は?
GM:低い
GM:犠牲者のうめき声だと思われる
アリア:低い止まりなんだ…
アリア:えーと取り合えず……
チェーロ:とりあえずラーナさんが-10mになるように陣形組むのがいいかと
アリア:0m地点だとちょっとでも前でたらアウトだし-5ぐらいマージン取っとくか
チェーロ:ですね
アリア:苔をスクロールアウトさせよう(
アウロラ:後は一応のアンチボディでもしとくかくらい?
チェーロ:魔法使うと下がり切れないから今はなしですねー
GM:10m地点が誘う光の範囲境界として布陣どうぞ
GM:10m地点まで届く
アリア:主動作余ってるから水飲み鳥のマスクと水晶の首飾り付け替えるか。今更戦利品のこと考えなくて良いよね……?
スヴェトラーナ:10m地点まで誘う光の範囲、ということですわね
スヴェトラーナ:構いませんわよ
チェーロ:えーと ぼくの考え方としては
アリア:ファストアクションで主動作2回使えるので
チェーロ:前衛を狙ったツリーワームの射撃にカウンターできるように 前衛の3m後ろがベストですね
アリア:眼鏡→水飲み鳥マスク 幸運の首飾り→水晶の首飾り
GM:アリアが変なこと始めた…
アリア:毒病気の抵抗合計+3
女神ミオリア:「あんた大道芸人みたいね」 一緒に下りつつ
アリア:アシェル、もうちょい下がろう
アリア:多少は前に出る余地を残したい
チェーロ:アリアさんの3m後ろで七色はちみつをすすります
アシェル:まだ動いてないぜ!
チェーロ:3→2個
アウロラ:ラーナのいっこ後ろくらいでいいか 下がって
アシェル:出来ることあったかなって思ってたけどなんもないな 制限移動だし
アリア:その辺かな
アウロラ:装備変更 なし→知力指輪
アウロラ:B値もどった
アリア:えーとカードはあれ通常移動できるんだっけ?
アシェル:補助だから行けるんじゃないか どうだっけ
GM:一応移動力には注意ね…まあ大丈夫だろうけど
アリア:魔法カテゴリではないはずだが
アシェル:26m下がれるんだよなあ…下がろうと思えば
スヴェトラーナ:あー
GM:実際の後退距離は移動量+10になってるので
GM:アシェルアリアなら15m下がったことになる
アシェル:なるへそ
チェーロ:まあこのへんでいいとおもいます
スヴェトラーナ:移動力26ありましたわね、大丈夫そうです
GM:全員敏捷あるしのう
GM:さて補助動作とか何もなければ敵の手番です
アシェル:あ、バークメイル宣言します
アシェル:問題なさそう…というか賦術って別に制限移動だけになることもないっぽい?
system:[ アシェル ] カード(緑/B): 12 → 11
チェーロ:大丈夫よー
アシェル:自分にとりあえずかけとくか
チェーロ:主動作でかける荒技もある
チェーロ:でもカード消費激しいからな
アシェル:荒業というか敵に当てる時はソレが必須よね
チェーロ:むしろアウロラさんとかに飛ばしてあげたら
GM:主動作なら複数に一気に使えるぞ
アリア:そうなんだ……
スヴェトラーナ:そうですわよ
チェーロ:そうだよー
アリア:カードとか自己バフぐらいにしか理解してないぜ
チェーロ:奥深い主動作巫術の世界
GM:アルケミメインもやってみたさはある
アリア:金欠になるのが目に見える
GM:ともあれ、敵の手番行くぜ
アリア:どうぞどうぞ
チェーロ:かもんぬ
ツリーワーム汚染種:15m前進
ツリーワーム汚染種:盤面で25m地点に
ツリーワーム汚染種:全員射程圏内なのでー
ツリーワーム汚染種:1d5 (1D5) > 3
ツリーワーム汚染種:アリアに種子射撃
ツリーワーム汚染種:命中20です
アリア:回避ー
アリア:2d6+9+3>=20 (2D6+9+3>=20) > 4[1,3]+9+3 > 16 > 失敗
アリア:MURI
ツリーワーム汚染種:2d+16 バシュン (2D6+16) > 9[4,5]+16 > 25
アリア:6
アリア:止めて19点。
system:[ アリア ] HP: 76 → 57
ツリーワーム汚染種:ぶつかった種子がどっかで見たような毒液を撒き散らします 生命抵抗どうぞ
アリア:毒だよね
ツリーワーム汚染種:20です
ツリーワーム汚染種:ですね
アリア:2d6+9+3+2+1>=20 (2D6+9+3+2+1>=20) > 6[5,1]+9+3+2+1 > 21 > 成功
ツリーワーム汚染種:うーん強い
ファンガス:こいつが全力移動するか否か
アリア:私にはあんま意味ないんだけど
アリア:これ解除にもボーナスはいるの強いよね……
チェーロ:なるほど…
ファンガス:えーと全力移動は2倍だったかな…
チェーロ:3倍じゃなかったっけ
ファンガス:3倍だな
ファンガス:36ってことはー
ファンガス:一応乱戦は組めるのか
ファンガス:だばだば走ってきます
ファンガス:終わり
チェーロ:1m前で止めていただけるとありがたし…
ファンガス:どこで止める?
アシェル:前出るんだっけか こっちで止めたことないからな…
アシェル:6m地点で止めれば良い?
ファンガス:制限移動の範囲で留められます
チェーロ:ですね
アシェル:じゃ6m地点で
チェーロ:ぼくはー1まで下がります(移動からの種子爆散から外れたい)
GM:ミスルトゥは10m前進
GM:終わり
system:[ GM ] がダイスシンボルを 2 に変更しました。
GM:ラウンド2!
チェーロ:吸血根ともコンボするのでかなり痛そうです
アリア:取り合えず殴るしかない悲しい生き物なのでマタンゴ殴ります
チェーロ:あ、しょうしょうおまちを
チェーロ:ぞくせいふしますので
アリア:はい
GM:今気づいたんだけどさぁ!ファンガスこいつ実質幻覚見せる以外の能力無いじゃん!
アリア:拳で殴れるぞ
GM:胞子病の発病1日後かよ!
アリア:草
チェーロ:草
アウロラ:草
アリア:その幻覚が厄介だけどね
GM:まあね
チェーロ:では制限移動ー3m
チェーロ:1d ぞくせいふアリアさん (1D6) > 3
system:[ チェーロ ] HP: 42 → 39
チェーロ:3d というか全員かけたらぁ! (3D6) > 9[3,2,4] > 9
チェーロ::hp-9
system:[ チェーロ ] HP: 39 → 30
チェーロ:レジスタンス
チェーロ:2d+14+1 呪歌演奏(七色ハチミツ) (2D6+14+1) > 4[3,1]+14+1 > 19
system:[ チェーロ ] ⤴: 0 → 1
system:[ チェーロ ] ⤵: 0 → 1
チェーロ:全員抵抗+1です
チェーロ:えーと マタンゴにパラミス
チェーロ:おわり
GM:何故かレジスタンスが乗るファンガス
GM:A?
system:[ チェーロ ] 緑A: 10 → 9
チェーロ:Aですねー
チェーロ:パラミスはAからだけど
GM:ほい
GM:Sかもしれないじゃん
チェーロ:なるほd
GM:おつぎー
アリア:じゃあいきまー
GM:かもーん
アリア:キャッツアイビートルスキン鞘起動
system:[ アリア ] MP: 18 → 9
アリア:クリレイB使ってマタンゴ殴る
アリア:そういや全部固定値で良いのか?相手
GM:うん
アリア:2d6+9+4+1+1>19 (2D6+9+4+1+1>19) > 8[2,6]+9+4+1+1 > 23 > 成功
GM:当たり!
アリア:マタンゴって弱点抜いてたっけ?
GM:抜いてない
アリア:じゃあ炎分はなしか
チェーロ:抜いてなかったかぁ
GM:確か
GM:うん、ツリーワームとミスルトゥだけですね
スヴェトラーナ:弱点抜いてるのはワームとさやえんどう(さやえんどうでない)ですね
アリア:k46[9]+13+1$+1 KeyNo.46c[9]m[+1]+14 > 2D:[6,1]=8 > 10+14 > 24
アリア:24点
チェーロ:アリアさんがクリティカルしたのはどれ?
system:[ ファンガス ] HP: 133 → 121
アリア:マタンゴ
アウロラ:セージ無いと弱点抜けないでしょ
ファンガス:セージ無いからだめよ
スヴェトラーナ:技能が無いので知名だけです
チェーロ:ああそういう
アリア:はい。
チェーロ:しつれいしました
アウロラ:まぁ知名抜けてるのが凄いありがたい
GM:ネクストチャレンジャー!
チェーロ:ですね
アリア:あ、S習熟分忘れてた。+3ね
GM:ぐえー
アシェル:じゃ殴るね…
system:[ ファンガス ] HP: 121 → 118
GM:カモン
アシェル:…流石に魔力撃ないとしんどいか?
アシェル:抵抗下がるから結構怖いんだが
チェーロ:抵抗がこわいですねー
アシェル:フォースで削るか…
チェーロ:ぼくを回復してもらえるとうれしいです!!
チェーロ:(欲望)
アシェル:そうね
アシェル:じゃあマルチアクション宣言してとりあえず斬りかかろう
アシェル:2d+12+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+12+1) > 2[1,1]+12+1 > 15
アシェル:ファーw
チェーロ:oh...
アシェル:まあ…何も乗ってないからいいか…
GM:スカ
system:[ アシェル ] 生き恥: 0 → 1
GM:生き恥が増えたな
アシェル:悲しみのキュアハート
アシェル:2d+11 神聖魔法行使 (2D6+11) > 7[6,1]+11 > 18
チェーロ:ハートキャッチプリキュア
アシェル:k30[13]+11 キュア・ハート チェーロに KeyNo.30+11 > 2D:[3,3]=6 > 6+11 > 17
チェーロ:ありがとうございますー
system:[ チェーロ ] HP: 30 → 47
system:[ アシェル ] MP: 40 → 35
GM:ツリーワームさんの攻撃射撃だったから通常移動でうてない説が出てきましたね
アリア:次から気をつけようで
GM:アリアが撃たれたのはファンガスの幻覚だったということにしてください
アリア:草
GM:HP戻していいよ
system:[ アリア ] HP: 57 → 76
GM:…あっ
GM:誤植してました
GM:種子爆散の対象は「半径30m/すべて」です
チェーロ:!?
GM:えっなにこれ
チェーロ:話が変わってきたな…
スヴェトラーナ:戦略の前提が崩れましたね?
アウロラ:!?
チェーロ:流石に範囲相手だと撃ち負けるかもしれん…
GM:なお味方にもぶっ刺さる模様
チェーロ:草
チェーロ:もう無茶苦茶だよ
アリア:選択出来ないのか
GM:はい…
GM:ついでになぜかファンガスの幻覚も有効(病気属性なので)
GM:まあ固定値だから弾くが…
アシェル:ガバガバどころかスカスカ うんたらかんたら
アリア:通ったらこいつ何の幻覚見るんだよ
GM:謎だな…
GM:あとはアウロララーナ?
スヴェトラーナ:どうします?(ファンガス相手に長期戦はしたくありませんが、ツリーワーム放置も面倒ですわよの意)
スヴェトラーナ:これはもう前衛がどちらを先に突破したいかですね
スヴェトラーナ:どっちを受けたくないかとも言います
GM:ツリーワームはギガドレイン撃ってくるぜ!
スヴェトラーナ:そうですね…
チェーロ:ギガドレも30m?
GM:こっちは10
チェーロ:とりあえず-1までは下がったほうがいいですね
スヴェトラーナ:3m下がるでいい気はします
チェーロ:ちなみにアシェルさんとアリアさんはファンガスの毒耐えられそうです?
アシェル:まあまあ耐えれそう
アシェル:抵抗12あるから8以上…
チェーロ:うーん…
アリア:出目5まで耐える
チェーロ:3R拘束だから結構いやですね
スヴェトラーナ:ファンガスを対象に狙撃で良い気がしてきましたわね
チェーロ:そんな気がする
アリア:いや違うな。レジスタンス貰ったから
アシェル:レジあるから7以上ではある
アリア:今判定値16だから3以下で失敗
スヴェトラーナ:まあ狙撃しましょうか
スヴェトラーナ:3m下がって狙撃準備でターンエンド
スヴェトラーナ:対象ファンガスですね
アシェル:アリアと逆ならな…
アシェル:キュア・ディジーズ使えるんだが
チェーロ:なるほどなあ
GM:まあアウロラもいるから…
アシェル:これ接触だからアウロラじゃ届かんのよな
GM:そのためにクソ強神器渡してるだろぉ!
アシェル:確かに
アシェル:まあそれでもアウロラの手番潰すのはもったいないから頑張ってよけようね…
GM:ではアウロラー
GM:まあね
アウロラ:いくでー
アウロラ:制限移動で後退3mして
アウロラ:大丈夫だな ダブルキャストして
GM:ほう
アウロラ:サモンフェアリー4 パックを出します
system:[ アウロラ ] MP: 83 → 66
アウロラ:2D6+4+9+1+1 妖精魔法行使 (2D6+4+9+1+1) > 6[1,5]+4+9+1+1 > 21
GM:うむ
アウロラ:データとかは後で入れます
アウロラ:ダブル 神聖Lv4以下なのでー
アウロラ:フォースで削るか
スヴェトラーナ:バフ貰えると狙撃の精度が上がります
アウロラ:あ、そっちがあったね
チェーロ:といっても神聖の4だとー
アウロラ:ブレスが無い
スヴェトラーナ:ああ、ブレスに足りませんか…
GM:9に上がるのは次回の決戦前なんやな…
アウロラ:ブレス6なんだよね…
GM:6だったわ
アリア:5だと思ってたわ
アウロラ:ファンガス植物だからセイポンも効かないし
アリア:今からちょっと蛮族にならない?
スヴェトラーナ:汝は蛮族!罪ありき!
チェーロ:心まで蛮族になるな
ファンガス:choice[人族,蛮族] 中の人が…… (choice[人族,蛮族]) > 蛮族
ファンガス:蛮族になりました
チェーロ:なんと
アウロラ:まじかよ!
アリア:草
アウロラ:セイクリッドウェポン!
瑞の字:蛮族になっちゃった…
アシェル:ほんとにマタンゴ側に寄ってるじゃん
GM:アルボルあたりが寄生されたのかな…
system:[ アウロラ ] MP: 66 → 63
アウロラ:拡大が出来ないのでそのままラーナに
GM:はーい
スヴェトラーナ:貰いました
GM:では敵の手番だぜ!
アウロラ:またれよ
スヴェトラーナ:備忘:ファンガス以外に効果が無いのでセイポンは後乗せ
GM:あっ
アウロラ:パックくんがいるぜ
GM:パックがいましたね
パック:ランク9までの風魔法が撃てます
アリア:強いな
パック:ミサイルプロテクション 拡大してPT全員
パック:魔力13か
パック:2d+13 (2D6+13) > 8[3,5]+13 > 21
GM:うむ
アウロラ:de
アウロラ:で、終わりかな?
GM:ではエネミー
スヴェトラーナ:さてさて
GM:ミスルトゥは前進するのみ
GM:ツリーワームは15m前進して
GM:種子爆散!
GM:全員回避21です
アシェル:半径30mエメラルドスプラッシュ
アリア:回避ー
アシェル:2d+13>=21 回避力 (2D6+13>=21) > 6[4,2]+13 > 19 > 失敗
チェーロ:2d=12 (2D6=12) > 8[3,5] > 8 > 失敗
アリア:2d6+9+3>=21 (2D6+9+3>=21) > 4[3,1]+9+3 > 16 > 失敗
GM:敵には全員命中!
スヴェトラーナ:2d6 (2D6) > 10[6,4] > 10
スヴェトラーナ:出目にやる気はあったのですが
アリア:悲しいね……<敵には~
GM:うん…
アウロラ:2d>=21 (2D6>=21) > 6[5,1] > 6 > 失敗
アリア:後ろからぼちぼち歩いてる奴らにも当たるのか
GM:hai
パック:召喚物も振っていいんだっけ
GM:あいつら接敵までに死んでそうだな
GM:いいよ
アシェル:カワイソ
パック:2d+12>=21 だからといって (2D6+12>=21) > 4[1,3]+12 > 16 > 失敗
パック:だからといって!
GM:x5 2d+12 まずPC、イニシ上から #1(2D6+12) > 10[5,5]+12 > 22#2(2D6+12) > 3[1,2]+12 > 15#3(2D6+12) > 8[2,6]+12 > 20#4(2D6+12) > 7[1,6]+12 > 19#5(2D6+12) > 11[6,5]+12 > 23
GM:物理ダメ
system:[ アリア ] HP: 76 → 62
system:[ アリア ] HP: 62 → 64
アシェル:15点から15点引いて1ダメなんだな
GM:あいつかってえな!
system:[ アシェル ] HP: 72 → 71
system:[ チェーロ ] HP: 47 → 32
アシェル:最低保証あったよね確か
GM:x3 2d+12 キノコ→ミス12 #1(2D6+12) > 6[1,5]+12 > 18#2(2D6+12) > 6[2,4]+12 > 18#3(2D6+12) > 11[6,5]+12 > 23
GM:ない
アリア:ないんじゃね?
アシェル:ない?
アシェル:じゃあ全部弾いて終わりか
system:[ ファンガス ] HP: 118 → 112
system:[ メリアミスルトゥ汚染種(1) ] HP: 63 → 50
system:[ アシェル ] HP: 71 → 72
アリア:生命抵抗ー
スヴェトラーナ:防護は4点ですね
system:[ メリアミスルトゥ汚染種(2) ] HP: 63 → 45
アリア:2d6+9+3+3+1>=20 (2D6+9+3+3+1>=20) > 9[4,5]+9+3+3+1 > 25 > 成功
GM:生命抵抗20どうぞ
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 42 → 23
チェーロ:2d+12+1+2>=20 生命抵抗力 (2D6+12+1+2>=20) > 9[4,5]+12+1+2 > 24 > 成功
チェーロ:ふう
アシェル:2d+12+1 生命抵抗力 (2D6+12+1) > 4[3,1]+12+1 > 17
アシェル:足りねえ~w
スヴェトラーナ:2d+12+-1+1>=20 むむ (2D6+12-1+1>=20) > 5[2,3]+12-1+1 > 17 > 失敗
スヴェトラーナ:あ、無理ですね
system:[ アウロラ ] HP: 43 → 25
スヴェトラーナ:この出目はどうしようもないです
アシェル:毒なのでキュアポイズン可能ですね
system:[ パック ] MP: 69 → 44
アシェル:あごめん
GM:あ、パックは今から振るよ
アシェル:俺そもそも0点ダメージだから関係ないわ
パック:はいな
GM:それもそうだな
GM:2d+12 パック (2D6+12) > 10[4,6]+12 > 22
アシェル:ラーナのデバフはなんとかしてもらおう
GM:後衛への殺意たけーな
パック:えーと、15点
system:[ パック ] HP: 79 → 64
GM:パックくんも生命抵抗どうぞー
アウロラ:被弾するとだから私もかな
GM:ですね
GM:20
アウロラ:2d+9+2>=20  (2D6+9+2>=20) > 10[5,5]+9+2 > 21 > 成功
GM:ちなみに毒なので種族特徴は乗る
チェーロ:えらい
アウロラ:あ、そうだね
パック:2d+11>=20 (2D6+11>=20) > 8[3,5]+11 > 19 > 失敗
パック:ぐえー
チェーロ:レジいれた?
GM:あっ
チェーロ:あ、ぼくより後だから入らないか
チェーロ:いや入るのか?
GM:うーん…
GM:まあ入るでいいよ
チェーロ:ありがたい
パック:わぁい!
パック:何点かは失念したけど弾いたと
ツリーワーム汚染種:では後部
ツリーワーム汚染種:吸血根の展開!
ツリーワーム汚染種:命中22、対象は
ツリーワーム汚染種:アシェルアリア、ファンガス、ミスルトゥ2体
ツリーワーム汚染種:味方のほうが多いんだけど
アリア:あいつらほんといじめられてるな
ツリーワーム汚染種:回避どうぞ~
アシェル:熱いメリ
アシェル:2d+13 回避力 (2D6+13) > 4[1,3]+13 > 17
アリア:2d6+9+3>=22 (2D6+9+3>=22) > 7[1,6]+9+3 > 19 > 失敗
アシェル:はい
アリア:はい。
ツリーワーム汚染種:x2 2d+12 アシェル アリア #1(2D6+12) > 6[2,4]+12 > 18#2(2D6+12) > 8[5,3]+12 > 20
ツリーワーム汚染種:x3 キノコ、ミス12 繰り返し対象のコマンドが実行できませんでした (キノコ、ミス12)
system:[ アリア ] HP: 64 → 52
ツリーワーム汚染種:x3 2d+12 #1(2D6+12) > 10[5,5]+12 > 22#2(2D6+12) > 9[5,4]+12 > 21#3(2D6+12) > 6[1,5]+12 > 18
system:[ アシェル ] HP: 72 → 69
アシェル:カチカチのタンクらしさが出てきているな…
system:[ ファンガス ] HP: 112 → 102
チェーロ:すばらしい
ファンガス:あいつの攻撃いってえんだけど!
system:[ メリアミスルトゥ汚染種(1) ] HP: 50 → 34
メリアミスルトゥ汚染種(2):;HP-13
system:[ メリアミスルトゥ汚染種(2) ] HP: 45 → 32
GM:敵終わり
system:[ GM ] がダイスシンボルを 3 に変更しました。
GM:あっファンガス動くの忘れてた
GM:幻覚!幻覚の胞子!
アリア:これは乱戦エリアなんだな
GM:前衛は20に抵抗どうぞ
アリア:2d6+9+3+3+1>=20 (2D6+9+3+3+1>=20) > 5[4,1]+9+3+3+1 > 21 > 成功
アシェル:2d+11+1 精神抵抗力 (2D6+11+1) > 8[5,3]+11+1 > 20
GM:ぐぬ
チェーロ:えらい
アシェル:あぶねえ~~~~~
チェーロ:ナイスレジですね!
GM:ナイスレジ
アシェル:レジスタンス無かったら死んでた
GM:あらためて君たちの手番だ!
チェーロ:先にアトリしますかねえ
スヴェトラーナ:あら、どうぞ
チェーロ:僕が殴るより総合的には大きいでしょう
チェーロ:アトリビュート レジはペットで維持します
system:[ チェーロ ] ペット: 6 → 5
GM:ほい パラミスは切れます
チェーロ:2d+14+1 呪歌演奏(七色ハチミツ) (2D6+14+1) > 8[4,4]+14+1 > 23
パック:1D4 ダイスシンボル (1D4) > 1
system:[ パック ] がダイスシンボルを 2 に変更しました。
system:[ チェーロ ] ♡: 0 → 3
チェーロ:パラミスもういっちょ
system:[ チェーロ ] 緑A: 9 → 8
GM:はい…
チェーロ:おわり
スヴェトラーナ:あっチェーロさん移動してませんね……
チェーロ:あっ
GM:いいよ
チェーロ:すまない…
チェーロ:あとミューズ分で♡+1
system:[ チェーロ ] ♡: 3 → 4
チェーロ:こんどこそおわり
GM:ネクストチャレンジャー!
スヴェトラーナ:こちらから動きましょうか
チェーロ:それがよさそうですね
スヴェトラーナ:3m後退
アシェル:ブレスいるかい?
スヴェトラーナ:あればいただきますわ
アシェル:じゃあ先にこっちかな
スヴェトラーナ:ステイします
アシェル:マルチアクションでファンガスに殴りかかるよ
アリア:どうぞどうぞ
アシェル:2d+12+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+12+1) > 6[4,2]+12+1 > 19
GM:さぁこい
system:[ アリア ] 金B: 10 → 9
GM:あたり
アシェル:回避下がってたっけ
GM:うむ
GM:パラミス
スヴェトラーナ:パラミス入ってます
アシェル:あー
アシェル:k15[(10)]+12+1 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+13 > 2D:[6,5 6,3]=11,9 > 7,5+13 > 1回転 > 25
GM:グワーッ
アシェル:お、回った
GM:アトリで+2だな
アウロラ:いいぞぉ!
アシェル:そうだね
アシェル:27点か
system:[ ファンガス ] HP: 102 → 87
アシェル:で、そのままブレス どれかけようか
ファンガス:なんでキノコ人間がこんなに硬いんだろうな
スヴェトラーナ:器用で
アシェル:はい
アシェル:2d+11 神聖魔法行使 (2D6+11) > 11[5,6]+11 > 22
アシェル:ブレス(器用)をラーナに
system:[ アシェル ] MP: 35 → 30
スヴェトラーナ:では改めて3mバックステップから入ります
ファンガス:かもーん
スヴェトラーナ:補助行動でマッスルベアーアンチボディクリレイ金Aに獣変貌
スヴェトラーナ:あとキャッツアイも入れましょうね
system:[ スヴェトラーナ ] マナチャ: 3 → 0
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 15 → 9
system:[ スヴェトラーナ ] 金A: 6 → 5
スヴェトラーナ:徹甲矢でファンガスを狙撃します
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 9 → 8
スヴェトラーナ:補正はキャッツアイ、ブレス、スポッタードール、セイポンの+5にデバフ-1
スヴェトラーナ:2d+14+4 命中力/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+12H (2D6+14+4) > 8[6,2]+14+4 > 26
スヴェトラーナ:はい当たります
ファンガス:グエーッ
スヴェトラーナ:ダメージは獣変貌マッスルベアーセイポンの+7
スヴェトラーナ:k37[(8+0)]+16+7$+2#0 ダメージ/"病弱な"コンポジットボウ(徹甲矢)・カスタム+12H KeyNo.37c[8]m[+2]+23 > 2D:[5,2 6,5 3,6 2,2]=9,11,9,4 > 10,12,10,5+23 > 3回転 > 60
スヴェトラーナ:跳びました
チェーロ:あとり…
ファンガス:おい!
アウロラ:うわぁ!
スヴェトラーナ:アトリビュートありましたね
チェーロ:素晴らしい
ファンガス:124か
アリア:死んだんじゃないのー?
ファンガス:c(124-12) c(124-12) > 112
スヴェトラーナ:+2で124
system:[ ファンガス ] HP: 87 → -25
スヴェトラーナ:跳びましたね
ファンガス:ファンガスの頭が吹き飛びました
ファンガス:ぼふん
アシェル:狙撃鬼つええ!
スヴェトラーナ:猶予を確保しました
アリア:ワームどうしよっか
旅商人ローランド:「相変わらずおっかねえ」
パック:前進を許したくないなら接敵しますけど
アリア:ワームの位置までは光が届くんだっけ
GM:うん
GM:…そういやミスルトゥは誘う光に抵抗できないのでは?
アリア:……
スヴェトラーナ:……
GM:まあ無効でいいだろ!知能ないし!
アリア:そうじゃないと何しに来たのか判らない奴になってしまう
アシェル:そうわね
アリア:取り合えず近寄ってくるの待つしか無いかなぁ
GM:アリアとアウロラかな どうする?
GM:まあ今殴ってもミスルトゥが栄養になって回復されるというのはあります
アリア:勝負かけるにしても吸い尽くした後なんだよね
スヴェトラーナ:回復に回っていいと思います
GM:別にそんなつもりはなかったのにあいつ回復源になっちゃってる…
アリア:ヒーリングポーション飲んどこ
GM:まあアリアは一度下がれば根っこの攻撃受けなくなりますね
アリア:そういやそうだな
アシェル:まあなんかバクテリアみたいな見た目してるし…
アリア:移動。おわり!
アリア:ポーションは飲めるか
スヴェトラーナ:アリア納刀しておきます?
GM:そこだとまだ届きますね…
アリア:この辺?
スヴェトラーナ:抜刀効果は3Rですよね
アリア:納刀しても効果時間は変わらん気がしたけど
GM:どういう効果かGMも忘れた
アリア:k20[13] ポーション KeyNo.20 > 2D:[6,6]=12 > 10
system:[ アリア ] HP: 52 → 62
system:[ アリア ] MP: 9 → 10
アシェル:・「番いの剣」の抜刀時、MPを3点消費することで30秒(3R)の間「番いの剣」が魔法の武器+1に変化します。
GM:あ、抜刀時にMP消費で30秒間魔法の武器化だったな
アリア:たぶん納刀しても効果時間過ぎると思うんだ
GM:効果の再発動に抜刀いるから一度直して更新…ってことなのかな
スヴェトラーナ:ですね
GM:まあMP2点払えば納刀されるから魔晶石割れば良いんだけど
スヴェトラーナ:ともあれ、あとはアウロラさんでしょうか
アリア:まあ取り合えず納刀しとくか
アウロラ:まぁ回復しよう
GM:納刀補助動作だから別にいらんかったな
スヴェトラーナ:納刀って補助動作だったんですね……
GM:GMはこのアイテムを作ったときのことを覚えていない
アリア:補助動作で納刀して補助動作で抜刀できるんだよね
アリア:普通なら意味ない行動だけど
GM:理解しがたいけどいけるんだよな…
アウロラ:高速居合切りごっこ
アリア:蛮族がRTAでよくやってるやつ
チェーロ:アリア流シャカパチ
スヴェトラーナ:普段納刀することがありませんしね
アウロラ:とりあえず、制限移動で後退3mして
アウロラ:キュアハート。アンナ拡大で私、アリア、チェーロ、ラーナ
アウロラ:アシェルはまだ大丈夫かな?
GM:あいつを殺せるビジョンが見えない
アシェル:物理なら大丈夫
アシェル:魔法は素通しなので痛い
アウロラ:20点、マナチャージを噛ませて
system:[ アウロラ ] MP: 63 → 48
system:[ アウロラ ] MCC: 5 → 0
アウロラ:2D6+4+8+1+1 神聖魔法行使 よいしょ (2D6+4+8+1+1) > 8[3,5]+4+8+1+1 > 22
system:[ アリア ] HP: 62 → 61
アリア:そういえば回復量減るんだよね
GM:アビスカースか…
パック:そういう細かいのは自分で処理してもろうて…
アウロラ:x4 k30+4+8+1+1@13  イニシ上から  #1KeyNo.30+14 > 2D:[6,6]=12 > 10+14 > 24#2KeyNo.30+14 > 2D:[1,3]=4 > 4+14 > 18#3KeyNo.30+14 > 2D:[3,2]=5 > 4+14 > 18#4KeyNo.30+14 > 2D:[5,5]=10 > 10+14 > 24
system:[ アリア ] HP: 61 → 78
system:[ アウロラ ] HP: 25 → 49
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 23 → 47
system:[ アリア ] MP: 10 → 11
system:[ アウロラ ] HP: 49 → 43
system:[ チェーロ ] HP: 32 → 50
GM:パックかな
アウロラ:まぁスプレーはいいでしょ 本体終わって
パック:下がってカッターかなぁ
スヴェトラーナ:下がって待機でいいのでは?
パック:そう?
アリア:取り合えずあいつが吸い尽くすまで待機かなぁって(
パック:はーい
パック:そのまま下がってもつまらないから
パック:▶▶風乗り 手番最初に通常移動の距離だけ移動できる
パック:後方に3m移動して
パック:おわり
GM:ほい
パック:あ、ごめんうそ 普通に制限移動でいいや
パック:これ一回使うと連続で撃てないんだった
GM:では敵の手番ってところで今日はここまで
GM:次回は14火の22時から!
アシェル:はーい お疲れ様
GM:ではお疲れ様でしたー
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アウロラ:少し開くんだね
アウロラ:お疲れさまでしたー
アリア:お疲れー
system:[ チェーロ ] HP: 50 → 48
GM:てんこー
アリア:はい
アシェル:先生5分遅れる言うてる人がいますよ
GM:全く気づいてませんでしたねえ!
アシェル:まあ時間通りに始める癖が付いてて良いと思います
アウロラ:来ました
チェーロ:いきませうか
アリア:はい
GM:改めてっと
アシェル:はい
スヴェトラーナ:はい
GM:では再開ー
GM:よろしくお願いしまーす
アリア:どっからだっけか
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
アウロラ:よろしく
GM:前回のあらすじ:クソボス
GM:最終話はもうちょっとちゃんと考えてるので許してください
アシェル:もうここまで卓囲んでるとそういうの出さないと暴力で蹂躙されるし…
GM:今回に関しては特に何も考えてませんでしたねぇ!
アシェル:あいつ…
GM:つなぎ回だし多少はね?
GM:敵からー
GM:ミスルトゥは10m前進
アリア:取り合えずツリーワームに後ろの補給物資倒して貰わんとな(
GM:こいつらが補給物資になるの想定外だったんだよね
ツリーワーム汚染種:前進するぞー
ツリーワーム汚染種:移動妨害ある?
アシェル:えーっと
アリア:18~19m地点で妨害が良いかな?
アシェル:うん、そうだね
アシェル:18m地点で止めるべきかな?
アシェル:後ろのコケは大丈夫だろ…止めます
ツリーワーム汚染種:先端は動け…ない!
ツリーワーム汚染種:後部が吸血根の展開
ツリーワーム汚染種:22に回避どうぞ~
アシェル:2d+13 回避力 (2D6+13) > 9[6,3]+13 > 22
アシェル:お
ツリーワーム汚染種:あいつマジかよ
チェーロ:おお
アリア:タンクが強い
ツリーワーム汚染種:味方を殺すだけの攻撃じゃん
ツリーワーム汚染種:x2 2d+12-5 実ダメージ #1(2D6+12-5) > 11[6,5]+12-5 > 18#2(2D6+12-5) > 7[2,5]+12-5 > 14
system:[ メリアミスルトゥ汚染種(1) ] HP: 34 → 16
system:[ メリアミスルトゥ汚染種(2) ] HP: 32 → 18
GM:終わり
アリア:ほとんどこいつがダメージ与えてる
瑞の字:ミスルトゥぶち殺しアタックだ
system:[ GM ] がダイスシンボルを 4 に変更しました。
GM:ラウンド4!
アリア:えーと、先にやることある?
アシェル:ブレスはかけたし…
アシェル:なんかあったかなこっち
チェーロ:パラミスしておきましょうか
スヴェトラーナ:お手すきの間にデバフ解除をいただけると助かります
アウロラ:何乗ってたっけ
スヴェトラーナ:樹液の-1ですね
スヴェトラーナ:これ、毒です
アウロラ:毒属性 おk
チェーロ:うごきまーす
チェーロ:制限移動2m前
チェーロ:えーと レジスタンスを維持しつつ
チェーロ:パラミス投げて
system:[ チェーロ ] 緑A: 8 → 7
チェーロ:射撃ですね
チェーロ:ツリーワームに
アリア:ツリーワームもかったいんだよなぁ
GM:部位は?
チェーロ:コアなしですか
チェーロ:後部からだろうなあ
チェーロ:後部! 命中ふります
アリア:あ。こいつコアないのか
チェーロ:2d+14+0 命中力/ストリングボウ (2D6+14+0) > 7[2,5]+14+0 > 21
GM:うむ…
チェーロ:結構ギリギリですねえ
GM:当たり
チェーロ:k33[10]+10+0 ダメージ/ストリングボウ KeyNo.33c[10]+10 > 2D:[2,4]=6 > 6+10 > 16
チェーロ:もうぼくの射撃じゃどうにもならないレベルまできてますね…
GM:属性etcは?
スヴェトラーナ:アトリビュートと弱点入ってます?
チェーロ:アトリ解除しちゃいました 弱点はのりましたっけ?
アウロラ:弱点抜けてるはず
チェーロ:抜いてるなら炎は残ってます
スヴェトラーナ:炎があるなら
アリア:炎付与は残ってるはず
GM:じゃあ19点か
チェーロ:アトリ残しがよかったのかなあ まあいいや
system:[ ツリーワーム汚染種 ] 後部: 145 → 139
system:[ チェーロ ] ♡: 4 → 5
チェーロ:おわりー
アウロラ:じゃあやるか
アウロラ:制限移動、前進1m ラーナと同じ列に
アウロラ:キュアポイズン 対象はラーナ
ツリーワーム汚染種:目標値は21ねー
チェーロ:結構高いわね…
アウロラ:これ対象1だから拡大は出来るのか 1倍アンナマーリア噛ませて
system:[ アウロラ ] MP: 48 → 46
アウロラ:2D6+4+8+1+1>=21 神聖魔法行使 どうかな (2D6+4+8+1+1>=21) > 5[3,2]+4+8+1+1 > 19 > 失敗
スヴェトラーナ:次ラウンドまでに解除できれば影響はないので気楽に
アウロラ:うーん
スヴェトラーナ:狙撃待機にデバフは発生しませんからね
チェーロ:次はトランス撃ちましょうか
アリア:8以上か
ツリーワーム汚染種:えーと拡大数は射程:接触は無効だな
アウロラ:あ、そうだったか
system:[ アウロラ ] MP: 46 → 45
アウロラ:不足支払い
ツリーワーム汚染種:拡大数の方の説明に書いてあった
アウロラ:んで、本体終わりかな
スヴェトラーナ:とはいえこのラウンド終了時に範囲攻撃が飛んできますか
スヴェトラーナ:なら、出目で中てていきましょう
パック:こっち
system:[ アウロラ ] がダイスシンボルを 3 に変更しました。
パック:この行動で消えるんだっけ
ツリーワーム汚染種:いつ出したっけ
パック:1ターン目
GM:1ターン目は下がったから出してないな
チェーロ:1Rめは全力で逃げてたから2Rめじゃないかしら?
パック:あ、そうか
チェーロ:なので次の手番までのこる
アリア:ああ、キャッツアイとかも次のRまで残ってるのか
GM:うむ
パック:次手番開始時に消滅か
GM:そうなる
パック:待機ももったいないしウインドカッターくらいしてから帰ろうか
スヴェトラーナ:後頭部に投げ込んでおくのがよいかと
アリア:そうね
GM:ミスルトゥくんもいるぞ
スヴェトラーナ:アリア、ミスルトゥ落とせます?
パック:拡大数あるから全部に撃ってもいい
チェーロ:拡大あったら撃っていいね
GM:こいつ独立状態だけどどうなるんだろうな 多分狙えるな
スヴェトラーナ:ああ、じゃあ拡大でいいですね
パック:では、移動なし
パック:ウインドカッター 4倍拡大して
アリア:たぶん落とせるかなぁって思うんだけど
system:[ パック ] MP: 44 → 28
アリア:どうせ全員に撃つでしょみたいなとこが
パック:2d6+13 風の刃ー! (2D6+13) > 9[4,5]+13 > 22
GM:うわっこいつ精神抵抗よわよわ♡ じゃん
GM:抵抗突破
パック:x4 k10+13@10 竜前→竜後→ミス1→ミス2 #1KeyNo.10c[10]+13 > 2D:[1,2]=3 > 1+13 > 14#2KeyNo.10c[10]+13 > 2D:[2,2]=4 > 1+13 > 14#3KeyNo.10c[10]+13 > 2D:[1,2]=3 > 1+13 > 14#4KeyNo.10c[10]+13 > 2D:[3,1]=4 > 1+13 > 14
system:[ ツリーワーム汚染種 ] 先端: 135 → 121
system:[ ツリーワーム汚染種 ] 後部: 139 → 125
アウロラ:妙な安定感
system:[ メリアミスルトゥ汚染種(1) ] HP: 16 → 2
system:[ メリアミスルトゥ汚染種(2) ] HP: 18 → 4
GM:123しか出てない
GM:おつぎぃ
スヴェトラーナ:どうぞどうぞ
アリア:移動しまーす
スヴェトラーナ:こちらはどうせ狙撃待機なので
アリア:薙ぎ払いで前後とミスルトゥ1.2に攻撃
アリア:えーと
アリア:パラミス入ってたよね
チェーロ:はいってるよー
GM:後ろに入ってたかな
アリア:後ろか
アリア:2d6+9+4+1+1>20 (2D6+9+4+1+1>20) > 4[1,3]+9+4+1+1 > 19 > 失敗
GM:なので前はそこそこよける
アリア:前だけ回避されたか
GM:ですね
GM:ナイスパラミス
アリア:後ろ、ミ1.2の順
チェーロ:まあ結果的には機能したわね
アリア:x3 k46[9]+16 #1KeyNo.46c[9]+16 > 2D:[3,5]=8 > 10+16 > 26#2KeyNo.46c[9]+16 > 2D:[1,5]=6 > 9+16 > 25#3KeyNo.46c[9]+16 > 2D:[2,3]=5 > 7+16 > 23
アリア:後ろは+3で29だね
system:[ ツリーワーム汚染種 ] 後部: 125 → 109
メリアミスルトゥ汚染種(1):こいつらは死
GM:あとは…アシェルラーナ?
アシェル:うん
アシェル:ラーナは狙撃じゃないのか
アシェル:こっちはまだ
スヴェトラーナ:行動は狙撃待機ですね
アシェル:えーっと、後部にパラミスだったよね
チェーロ:ですねー
スヴェトラーナ:おそらく後部を狙いますが……一度対象を決めたら次ラウンドの攻撃まで対象を変えれないので
チェーロ:まあさすがに大幅に溢れることは… 回り方次第
スヴェトラーナ:とはいえ……後部が削り切れることもそうありませんか
スヴェトラーナ:硬いですしね
アシェル:とりあえず殴りはしとこうかな
アリア:辺りにくさ考えると前もありなんだけど……
アリア:まあ分散しても困るしね
スヴェトラーナ:長引きますしね
アシェル:後部に攻撃、マルチアクション
アリア:回復するのは後ろだしな
アシェル:2d+12+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+12+1) > 6[5,1]+12+1 > 19
GM:あたり
アシェル:ギリギリ当たってた
スヴェトラーナ:とはいえ前部の範囲攻撃も厄介なのですが……と
アシェル:k15[(10)]+12+1 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+13 > 2D:[3,4]=7 > 4+13 > 17
アシェル:硬い~
ツリーワーム汚染種:炎+3で20と
ツリーワーム汚染種::HP-7
アシェル:マルチアクションでFプロ2
system:[ ツリーワーム汚染種 ] 後部: 109 → 102
アシェル:久しぶりすぎて忘れてるんだけどこれ無差別だっけ
ツリーワーム汚染種:えーと
チェーロ:エリアだから無差別ですね 個別解除もできません
アシェル:ですよね
スヴェトラーナ:何か他にいいバフあります?
ツリーワーム汚染種:必中だからこいつにも効果発揮しますね
アシェル:ブレスをアリアに掛けとくか
アリア:器用あると嬉しい
アシェル:器用ね
アシェル:2d+11 神聖魔法行使 (2D6+11) > 4[2,2]+11 > 15
アシェル:ブレスをアリアに 器用指定で
system:[ アシェル ] MP: 30 → 25
アリア:ありがとうありがとう
アシェル:後は神パンチ3回撃つか…
スヴェトラーナ:では後部に狙撃宣言で待機します
スヴェトラーナ:移動はしないで大丈夫そうですね
GM:ほい
ツリーワーム汚染種:じゃあ動こう
ツリーワーム汚染種:種子爆散
ツリーワーム汚染種:全員21に回避どうぞ
チェーロ:2d=12 (2D6=12) > 7[6,1] > 7 > 失敗
アリア:2d6+9+3>=21 (2D6+9+3>=21) > 8[5,3]+9+3 > 20 > 失敗
アシェル:2d+13 回避力 (2D6+13) > 9[5,4]+13 > 22
アウロラ:2d=12 (2D6=12) > 8[4,4] > 8 > 失敗
チェーロ:ディフェンスに定評のあるアシェルさん
ツリーワーム汚染種:あいつマジ
アシェル:避ける!硬い!DXアシェルになってる
スヴェトラーナ:2d6 (2D6) > 8[4,4] > 8
スヴェトラーナ:はい
ツリーワーム汚染種:x5 2d+12 イニシ上から(妖精は割愛) #1(2D6+12) > 9[4,5]+12 > 21#2(2D6+12) > 11[6,5]+12 > 23#3(2D6+12) > 9[3,6]+12 > 21#4(2D6+12) > 3[2,1]+12 > 15#5(2D6+12) > 3[1,2]+12 > 15
ツリーワーム汚染種:アシェルはなしで
アウロラ:グエー
ツリーワーム汚染種:23のやつなしね
system:[ アウロラ ] HP: 43 → 22
アシェル:ハイ
system:[ チェーロ ] HP: 48 → 37
アリア:21点か
アシェル:一番良いダメージを無効化していると思うと嬉しいね
system:[ アリア ] HP: 78 → 65
ツリーワーム汚染種:あたっても大してダメージ入んねえだろ!
ツリーワーム汚染種:生命抵抗/20どうぞ
アリア:忘れてた
アリア:2d6+9+3+3+1>=20 (2D6+9+3+3+1>=20) > 10[5,5]+9+3+3+1 > 26 > 成功
アシェル:これがクソいですよ
チェーロ:2d+12+3>=20 生命抵抗力 (2D6+12+3>=20) > 3[1,2]+12+3 > 18 > 失敗
ツリーワーム汚染種:GMもそう思います
チェーロ:うげげ
チェーロ:まあぼくはあんまり関係ないですね
アウロラ:どくタイプ
アウロラ:2d+9+2+2>=20  (2D6+9+2+2>=20) > 3[2,1]+9+2+2 > 16 > 失敗
アウロラ:うっわ
チェーロ:いかんともしがたいですね
スヴェトラーナ:2d+12+1-1+4>=20 生命抵抗力 (2D6+12+1-1+4>=20) > 5[3,2]+12+1-1+4 > 21 > 成功
スヴェトラーナ:やはりアンチボディ…
ツリーワーム汚染種:じゃあ後部
ツリーワーム汚染種:チェーロに当たるんだよなこれ
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 47 → 36
スヴェトラーナ:HP減らし損ねていましたわね
瑞の字:敵に近づきすぎたか!
ツリーワーム汚染種:吸血根>前3人
ツリーワーム汚染種:22に回避どうぞ
チェーロ:あれ 結局10mなんでしたっけ? 爆散が30mなだけか
アリア:2d6+9+3>=22 (2D6+9+3>=22) > 5[1,4]+9+3 > 17 > 失敗
チェーロ:2d=12 (2D6=12) > 6[2,4] > 6 > 失敗
アシェル:2d+13 回避力 (2D6+13) > 6[4,2]+13 > 19
瑞の字:結構シャレにならない量回復されるな
アシェル:ついに力尽きた
チェーロ:これ強いですね?
アシェル:マジ硬いですよ
ツリーワーム汚染種:GMもやべーなこいつって思ってる
アシェル:チェーロは次下がったほうがええかもね
チェーロ:そうします…
アシェル:アリアは…ダメージレース的に頑張っていてもろて
ツリーワーム汚染種:x2 2d+12 アリア→チェーロ #1(2D6+12) > 9[6,3]+12 > 21#2(2D6+12) > 7[6,1]+12 > 19
system:[ チェーロ ] HP: 37 → 22
チェーロ:もうしわけないー
system:[ アリア ] HP: 65 → 52
アシェル:サラッとスルーされた
チェーロ:15もらいました
ツリーワーム汚染種:あ、アシェルあたってたわ
アシェル:いいんですけどね僕は
ツリーワーム汚染種:2d+12 (2D6+12) > 7[1,6]+12 > 19
system:[ アシェル ] HP: 69 → 65
アシェル:4点
GM:えー
GM:あまりにだるいんで回復効果オミットします!
瑞の字:草
チェーロ:わーい
アリア:これ無制限なのおかしいわ
system:[ GM ] がダイスシンボルを 5 に変更しました。
瑞の字:毎ラウンド飛んでくるんだよな、これ
チェーロ:上限もないしね…
GM:ちょっと意味わかんないですね
瑞の字:だが…別に倒してしまっても構わんのだろう?
チェーロ:いけ~
GM:PCターンです
チェーロ:ぼくはアウロラさんの前に動く予定です
アウロラ:回復予定
スヴェトラーナ:アウロラさんは流石に全体回復ですかね
チェーロ:ぞくせいふとパラミスが切れる前にどうぞ
スヴェトラーナ:こちらは撃つだけです
アウロラ:ごめんけど毒消しの余裕はここはなさそう
アリア:じゃあ薙払っておく
スヴェトラーナ:中てればよいのです
アリア:2d6+9+4+1+1+1>=20 前後 (2D6+9+4+1+1+1>=20) > 6[5,1]+9+4+1+1+1 > 22 > 成功
GM:あたりー
アリア:x2 k46[9]+16+3 前後の順 #1KeyNo.46c[9]+19 > 2D:[6,3 1,5]=9,6 > 12,9+19 > 1回転 > 40#2KeyNo.46c[9]+19 > 2D:[4,3]=7 > 10+19 > 29
チェーロ:おお
GM:うげっ
ツリーワーム汚染種::HP-28
チェーロ:k46が回るとさすがにすごいですね
system:[ ツリーワーム汚染種 ] 先端: 121 → 93
system:[ ツリーワーム汚染種 ] 後部: 102 → 86
アウロラ:ええぞええぞ
チェーロ:「効いてますね!」
スヴェトラーナ:ちなみにアリアのバフって残ってます?
スヴェトラーナ:2R目にキャッツアイを使っていれば切れているのでは、と……いずれにせよ当たっていますが
アリア:あー。
ツリーワーム汚染種:言われてみれば
アリア:再起動しときます。
ツリーワーム汚染種:はーい
スヴェトラーナ:それはさておき、こちらは撃ちますわ
system:[ アリア ] MP: 11 → 2
スヴェトラーナ:わらわのバフは狙撃で撃つ3R目に起動したのでまだ継続中です
スヴェトラーナ:では徹甲矢クリレイ金Aで後部に狙撃
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 8 → 7
system:[ スヴェトラーナ ] 金A: 5 → 4
スヴェトラーナ:補正はキャッツアイ、ブレス、スポッタードールにデバフ-1の+3
スヴェトラーナ:2d+14+4>18 命中力/"病弱な"コンポジットボウ(徹甲矢)・カスタム+1 (2D6+14+4>18) > 4[1,3]+14+4 > 22 > 成功
スヴェトラーナ:あ、-1デバフ入っていませんがパラミス込みで狙撃成立です
ツリーワーム汚染種:ふええ…
チェーロ:やったぜ
スヴェトラーナ:ではダメージ
スヴェトラーナ:k37[(8+0)]+16+5$+2#0 ダメージ/"病弱な"コンポジットボウ(徹甲矢)・カスタム+12H KeyNo.37c[8]m[+2]+21 > 2D:[1,2]=5 > 6+21 > 27
スヴェトラーナ:くっ…
スヴェトラーナ:弱点入っていませんね
チェーロ:そんな日もある
スヴェトラーナ:30*2=60です
system:[ ツリーワーム汚染種 ] 後部: 86 → 39
スヴェトラーナ:手番おしまいです
アシェル:動くかー
アシェル:後部を魔力撃しよう
アシェル:2d+12+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+12+1) > 3[1,2]+12+1 > 16
チェーロ:oh...
アシェル:ふふっ低い
アシェル:変転する…必要あるか?
ツリーワーム汚染種:スカッ
チェーロ:今はいいでしょうたぶん
アシェル:ダルいだけで負けそうにはないからな…
スヴェトラーナ:このラウンド中は倒せないでしょうし、構わないかと
アシェル:おわり ただただ抵抗値が減った
チェーロ:では
チェーロ:制限移動3mうしろ
チェーロ:【トランス】
チェーロ:ペット起動
チェーロ:あ、そうか
チェーロ:移動前にパラミスできますね
ツリーワーム汚染種:そだね
チェーロ:えーと 今回は前の方にいれてみましょう
system:[ チェーロ ] 緑A: 7 → 6
チェーロ:いやまだ後ろか…
チェーロ:ごめんなさい後ろで!
system:[ チェーロ ] ペット: 5 → 4
チェーロ:んでー
チェーロ:2d+14+1 呪歌演奏(七色ハチミツ) (2D6+14+1) > 9[6,3]+14+1 > 24
チェーロ:ミューズのホルンで↑をもうひとつ
system:[ チェーロ ] ⤴: 1 → 5
チェーロ:えーと 回復貰えるならぞくせいふしておきますか
チェーロ:3d 3人分 (3D6) > 8[1,2,5] > 8
system:[ チェーロ ] HP: 22 → 14
チェーロ:おわり
アウロラ:んじゃやるかいのう
アウロラ:移動なし
アウロラ:忘れる前にアンチボディって言って
system:[ アウロラ ] MP: 45 → 42
system:[ アウロラ ] がダイスシンボルを 4 に変更しました。
アウロラ:キュアハート アンナマーリア4倍拡大でアシェル以外
アウロラ:アシェルはまだ大丈夫だよね?
アシェル:はい
アシェル:全然大丈夫だと思われます
アウロラ:ではそれで
ツリーワーム汚染種:あいつ固すぎんだけど
アシェル:タンク冥利に尽きる
チェーロ:すばらしい
アウロラ:5点石を一個使う
system:[ アウロラ ] MP: 42 → 31
アウロラ:2D6+4+8+1+1 神聖魔法行使 (2D6+4+8+1+1) > 5[3,2]+4+8+1+1 > 19
アウロラ:x4 k30+4+8+1+1@13  上から  #1KeyNo.30+14 > 2D:[4,2]=6 > 6+14 > 20#2KeyNo.30+14 > 2D:[2,5]=7 > 7+14 > 21#3KeyNo.30+14 > 2D:[6,4]=10 > 10+14 > 24#4KeyNo.30+14 > 2D:[3,1]=4 > 4+14 > 18
チェーロ:ありがたいー
system:[ アウロラ ] HP: 22 → 42
system:[ チェーロ ] HP: 14 → 38
system:[ アリア ] HP: 52 → 72
system:[ アリア ] MP: 2 → 3
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 36 → 48
スヴェトラーナ:助かりますわ
アウロラ:で、大丈夫かな
ツリーワーム汚染種:んじゃこっちかな
パック:帰りまーす ばいばーい
チェーロ:おつかれー
ツリーワーム汚染種:1d5 (1D5) > 5
ツリーワーム汚染種:ラーナに種子射撃
アウロラ:ミサイルプロテクション!
ツリーワーム汚染種:ラーナは1dどうぞ
スヴェトラーナ:1d6 (1D6) > 5
アウロラ:弾いた!
ツリーワーム汚染種:ぐえー
スヴェトラーナ:助かりますわ、アウロラさん
ツリーワーム汚染種:吸血根
ツリーワーム汚染種:前衛は回避どぞー
アシェル:2d+13 回避力 (2D6+13) > 8[4,4]+13 > 21
アリア:回避ー
アリア:2d6+9+3>=22 (2D6+9+3>=22) > 10[4,6]+9+3 > 22 > 成功
アシェル:1たりなひ
ツリーワーム汚染種:2d+12 アシェル (2D6+12) > 7[1,6]+12 > 19
アリア:お、避けた
system:[ アシェル ] HP: 65 → 61
アシェル:4点
system:[ GM ] がダイスシンボルを 6 に変更しました。
GM:あいつマジかってえな
GM:PCターン!
アシェル:物理は効かねえ!
アリア:じゃあ薙払います。
アリア:クリレイA使用して
アリア:2d6+9+4+1+1+1>=20 前後 (2D6+9+4+1+1+1>=20) > 6[4,2]+9+4+1+1+1 > 22 > 成功
GM:当ててきやがる
アリア:後ろにクリレイ適用
system:[ アリア ] 金A: 5 → 4
アリア:k46[9]+16+3$+2 後 KeyNo.46c[9]m[+2]+19 > 2D:[3,2]=7 > 10+19 > 29
アリア:んー。
アリア:変転って次には復活するんだったよね
ツリーワーム汚染種:うん
スヴェトラーナ:でしたわね
アリア:じゃあ変転。
スヴェトラーナ:5が裏返って9になって+2でしょうか
アリア:だね。
アリア:5→9→10の+2で12か
ツリーワーム汚染種:ですね
アリア:k46[9]+16+3$12 KeyNo.46c[9]m[12]+19 > 2D:[4,2 6,3 6,5 3,5]=12,9,11,8 > 14,12,13,10+19 > 3回転 > 68
チェーロ:わお
ツリーワーム汚染種:アッ
アウロラ:ぶおんぶおんぶおん
system:[ ツリーワーム汚染種 ] 後部: 39 → -16
ツリーワーム汚染種:ベキッ
スヴェトラーナ:出目11なので67ですね
スヴェトラーナ:>ベキッ
アリア:k46[9]+16+3 前 KeyNo.46c[9]+19 > 2D:[5,5 2,5]=10,7 > 13,10+19 > 1回転 > 42
ツリーワーム汚染種:出目は12だ(変転の強化)
アリア:変転に特性強化で+1つくから12になる
スヴェトラーナ:本当ですわね
スヴェトラーナ:強い…
ツリーワーム汚染種:前も回しやがってよぉ!
system:[ ツリーワーム汚染種 ] 先端: 93 → 63
ツリーワーム汚染種:おつぎー
スヴェトラーナ:狙撃せずに攻撃してもいいのですが…防護が高いのですよね
アシェル:先端をこのターンで倒せる目はほぼなさそう
スヴェトラーナ:3回転ぐらいすれば
ツリーワーム汚染種:炎で焼けばめっちゃ削れたりはする
ツリーワーム汚染種:アウロラは弱点看破乗るので
アシェル:次ラウンド見据えていくか
アシェル:とりあえず殴ってみよっかな
スヴェトラーナ:どうぞどうぞ
アシェル:剣魔流転撃って言っとく
アシェル:前に当たる自信がない
アシェル:2d+12+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+12+1) > 9[6,3]+12+1 > 22
アシェル:この流れ見たことあるって
アリア:前もそんなこと言って当てたよな
ツリーワーム汚染種:草生える
アシェル:k15[(10)]+12+1 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+13 > 2D:[5,5 2,3]=10,5 > 6,3+13 > 1回転 > 22
ツリーワーム汚染種:ええ……
アシェル:よかったファンブルしなかった
system:[ ツリーワーム汚染種 ] 先端: 63 → 53
アシェル:じゃもうフォースでいいや
アシェル:抜けるわけ無いだろ!
アシェル:2d+11-2 神聖魔法行使 (2D6+11-2) > 10[5,5]+11-2 > 19
ツリーワーム汚染種:抵抗20だから流転撃なかったら抜けてたね^^
ツリーワーム汚染種:抵抗です
アシェル:悲しい
アシェル:k10[13]+11+0h+(+0) 半減/フォース KeyNo.10+11 > 2D:[5,6]=11 > (6+11)/2 > 9
ツリーワーム汚染種:悲しすぎんか?
アシェル:なんか出目が良いのウケる
チェーロ:まわってましたね…
system:[ ツリーワーム汚染種 ] 先端: 53 → 44
system:[ アシェル ] MP: 25 → 21
GM:アシェルが久々にダイス芸人してるな
スヴェトラーナ:では通常攻撃しましょうか
アシェル:剣魔流転撃 貴方はクソだ
ツリーワーム汚染種:割と否定できない
アシェル:+2は強いんだけどなあ
スヴェトラーナ:動きます。キャッツアイマッスルベアークリレイ金B徹甲矢(いつもの詠唱)
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 9 → 0
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 7 → 6
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 23 → 22
スヴェトラーナ:あとスマルティエの風切り布も乗せておきます
スヴェトラーナ:ツリーワーム先端へ
スヴェトラーナ:2d+14+3 命中力/"病弱な"コンポジットボウ(徹甲矢)・カスタム+1 (2D6+14+3) > 7[3,4]+14+3 > 24
ツリーワーム汚染種:命中
スヴェトラーナ:ではダメージロール
system:[ アリア ] 運命変転: 1 → 0
スヴェトラーナ:k37[(8+0)]+16+5$+1#0 ダメージ/"病弱な"コンポジットボウ(徹甲矢)・カスタム+1 KeyNo.37c[8]m[+1]+21 > 2D:[2,4]=7 > 8+21 > 29
スヴェトラーナ:むむむ…金Aなら回ってましたね
system:[ ツリーワーム汚染種 ] 先端: 44 → 27
スヴェトラーナ:弱点入ってないので+3でした
system:[ ツリーワーム汚染種 ] 先端: 27 → 24
スヴェトラーナ:念のためにアンチボディかけなおしておきます
スヴェトラーナ:(MP消費済み)
チェーロ:この感じだと~
アウロラ:焼きに行くか
チェーロ:ちょっともったいないムーブですが 先動きます
アウロラ:どぞ
チェーロ:【アトリビュート:炎】 トランスを維持します
チェーロ:2d+14+1-1 呪歌演奏(七色ハチミツ) (2D6+14+1-1) > 4[1,3]+14+1-1 > 18
system:[ チェーロ ] ♡: 5 → 6
チェーロ:どうぞー
チェーロ:魔法行使+1で炎ダメージ+2です
アウロラ:おっ
アウロラ:んじゃいくでい
アウロラ:フレイムアロー!
system:[ アウロラ ] MP: 31 → 26
アウロラ:2D6+4+9+1+1-1+1 妖精魔法行使 (2D6+4+9+1+1-1+1) > 12[6,6]+4+9+1+1-1+1 > 27
チェーロ:わお
アウロラ:おおっと
ツリーワーム汚染種:あっ死
アシェル:よく燃える
アウロラ:弱点看破で弱点部分が6になるのか
瑞の字:ワタシセージ…弱点看破ツヨイネ…
アウロラ:k20+4+9+1+1+6+2@10 もえるがよいぞ  KeyNo.20c[10]+23 > 2D:[4,2]=6 > 4+23 > 27
ツリーワーム汚染種:はい…
アシェル:他2つに比べてやっぱレンジャーだけ後ろ向きな上に弱くないか?
チェーロ:おお~
ツリーワーム汚染種:レンジャーは高レベルが全部ヤバいから…
system:[ ツリーワーム汚染種 ] 先端: 24 → -3
チェーロ:レンジャー強いですよ?
チェーロ:序盤が苦しいけど…
ツリーワーム汚染種:存在を忘れられるサバイバビリティ
チェーロ:わかる
GM:ともあれ
GM:撃破!
GM:苔は…いいだろ
アリア:はい
GM:燃やしたってことで
アウロラ:ぼぼぼぼ
スヴェトラーナ:苔着火ファイア
GM:戦利品をどうぞぉ
アシェル:遠くから燃やして終わりですからね…
スヴェトラーナ:採取能力持ちの方
アウロラ:鋭い目
アシェル:アリアさんにまかせるか変転込で俺がでかいの振るか
アシェル:コケ振るか俺が
アリア:そうね
アシェル:7以上だからどう転んでも2000Gもらえるし
アシェル:2d6 ピンクの苔だけ振らせてもらいます (2D6) > 9[5,4] > 9
アシェル:よし土ゲット
GM:2000円!
アリア:よしその勢いでマタンゴも振ろう
アシェル:えぇ…
アシェル:まあいいか
アシェル:2d6 マタ…ファンガス (2D6) > 6[4,2] > 6
アシェル:変転でー
GM:森の奇跡が手に入るな
アリア:ツリーワーム行きまーす
スヴェトラーナ:森の奇跡
アリア:x2 2d6+1 #1(2D6+1) > 3[1,2]+1 > 4#2(2D6+1) > 3[2,1]+1 > 4
アリア:出目があまりにカス
スヴェトラーナ:出目が…
アシェル:5,2に+1?
アシェル:森の奇跡1つかな
アリア:だね。
system:[ アシェル ] 運命変転: 1 → 0
アリア:まあ2~11同じだから良いか
スヴェトラーナ:いえ、ツリーワームですので別にいいのですが
アリア:メリア何とか
アリア:x2 2d6+1 #1(2D6+1) > 3[2,1]+1 > 4#2(2D6+1) > 7[2,5]+1 > 8
アリア:上質と強靱なつる
GM:あとはー
GM:4d 種子爆散2回使ったので (4D6) > 10[1,1,4,4] > 10
GM:10個種が余分に手に入ります
GM:合計11個
GM:じゃないわ
GM:1d (1D6) > 6
GM:合計16個
スヴェトラーナ:揺り戻しましたね
GM:c(300*16) c(300*16) > 4800
GM:すげえ金額になってんじゃん
アシェル:栗拾いみたいなことしてる
スヴェトラーナ:ファンガスの自動取得って振りました?
アリア:カードにはなるけど売った方が良いなこれ
アシェル:あ、まだ
アシェル:1d ファンガスの自動取得 (1D6) > 4
アシェル:しおれたきのこ×4
アシェル:ここにダイス振ると思ってなかったぜ
GM:こんなところかな
スヴェトラーナ:戦利品記載中…
GM:というわけで襲いかかってきた珍生物を撃破し
GM:目の前には大きな神殿が…
アリア:わりとまとも側だった
スヴェトラーナ:こんなところでしょうか >戦利品
アシェル:うむ
GM:って所で今日はここまででしょうか
アシェル:はーい
アリア:はーい
スヴェトラーナ:はい
GM:いわゆる決戦前会話をエピローグでやるかオープニングでやるかですけど
GM:まあ15話のエピローグが良いかな?
アシェル:明日で出来るんだろうか
GM:出来るんじゃないかなよっぽど重くなければ…
GM:というわけで次回、15日22時から
アシェル:そんなこともうしないあるよ
アシェル:お疲れ様でしたー
GM:決戦前会話!
アリア:お疲れ様ー
GM:今日はここまで、お疲れ様でしたー
アウロラ:お疲れさま
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
チェーロ:おつかれさまでした~

エンディング

いわゆる決戦前会話

GM:てんこー
アリア:はい
チェーロ:天下統一
アシェル:はい
アウロラ:あい
スヴェトラーナ:はい
GM:それでは再開です
GM:よろしくお願いしまーす
アウロラ:よろしく
チェーロ:よろしくおねがいしますー
アシェル:よろしくお願いします
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
アリア:よろしくー
GM:前回のあらすじ …特にないな
GM:ボス倒しました
アリア:ク ソ ボ ス
アシェル:緊急ナーフ 詫び石ももらったし
GM:クソボス度高かった
GM:というわけで
GM:神殿近くで君たちは休息を取ることにしました
アシェル:はい
GM:迫る旅の終わりを前に、各々考えることもあるでしょう  …多分
アリア:あるかなぁ……
GM:アリアはなさそうだな…
アシェル:まあ一応あるよ僕は
チェーロ:いま語られるチェーロの壮絶な過去…
GM:娼館通いで破産でもしたか?
アシェル:語りたければ語ってもいいんだぞ
チェーロ:入れてもらえないことのほうが多いです
GM:oh…
スヴェトラーナ:思い返そうとすると余計なノイズが走るので思い返さないようにします
女神ミオリア:「ここまで色々あったわね」
アシェル:最後かも知れないだろ だから話しておきたいんだ
女神ミオリア:「ほんとに色々あったわね……」
アリア:「ほんと、色々あったわねぇ」
チェーロ:「いろいろありましたねぇ」
アシェル:「そうですね」
アリア:「色々の半分ぐらいミオリアちゃんが原因じゃない?」
スヴェトラーナ:「ええ……チェーロさんをきっかけに始まった同行……」
女神ミオリア:「そ、そんなことないわよ」
チェーロ:「思えば山賊のお姉さんに襲われたときに助けてもらわなければめちゃくちゃにされていたかもしれません」
アリア:※教団はあまりにあまりなので流石に別カウントにした
スヴェトラーナ:ハーヴェスでお助けしたレプラカーンの方……マカジャハットで出会ったレプラカーンの方からいただいた書籍(日常表)……魔導学園のバード科の方々……
旅商人ローランド:「そういや最初お前は襲われてたんだったか」
アリア:こいつ……
旅商人ローランド:「いや襲われてたか…?」
アリア:「襲われ……まあ襲われてた?」
アシェル:「どうだろう…」
チェーロ:「えっ」
スヴェトラーナ:「思い返すと、出会いと別れに満ちた冒険の旅でしたわね」
チェーロ:「そうですね…」 めくるめく各地のお姉さんとの思いで
スヴェトラーナ:「……回顧しようと思うと、度々ノイズが挟まるのが玉に瑕ですが」
アシェル:こいつら無限に胡乱な方に行くな
女神ミオリア:発言だけ切り取るとまともなのが腹立つわね
アリア:「ノイズが本体というか…」
アシェル:「本当にいろいろありましたね…」
アシェル:「…中身を思い返すと…まあ、あれでしたけど」
女神ミオリア:「みんな言葉を濁すのやめない?」
アリア:「だってほら……良い思い出にしておきたいし?」
アシェル:「ははは…」
スヴェトラーナ:「手放しで褒めきれない原因を持ちだすのはやめましょう……とも言いきれないのが悩ましい所ですわ」
スヴェトラーナ:「アシェルさんとアウロラさん、ミオリアさんにとってはそちらが本題なのが……」はぁ……
旅商人ローランド:「一応最初はそれが目的だったんだよな」
アシェル:「大分遠回りになった気もしますね」
女神ミオリア:旅なんてそんなもんだし…
スヴェトラーナ:元凶が妥協を語ると何とも言い難い気持ちになりますよね
アウロラ:「なんだかんだ一周して村近くまで戻ってきちゃったもんね」
アリア:まあね
旅商人ローランド:「まあ遠回りになった分、色々得たモノもあんだろ」
アリア:「まあいちおう?」
アシェル:「…そうですね、僕は色々思うところがありました」
アシェル:「村を出る前には思いもしなかったことは本当に多かったです」
女神ミオリア:アシェルが穢れちゃった…
スヴェトラーナ:「(出会ったばかりの無垢なアシェルさんを思い返す)」
スヴェトラーナ:「まあ……そうですわね、アシェルさんは特にそうだと思います」
スヴェトラーナ:「それが良いことか、悪いことかは伏せますが」
アシェル:「僕はまあ…良かったんじゃないかなって思ってます」
アシェル:「…僕の話ってしましたっけ?」
アシェル:(過去というか幼少期の話のこと)
旅商人ローランド:「身の上を軽くは聞いたくらいだな」
アリア:「どうだっけ?」
アシェル:「ちょうどいいから話しておこうかなって」
チェーロ:「ふむふむ?」
女神ミオリア:「ふーん?遠慮なく話しなさいよ」
アシェル:「僕は孤児だったんですが…」
アシェル:「物心ついてすぐの頃…だったかな」
アシェル:「村の大人達が僕のことをどうするか話してたのを聞いたんです。」
アシェル:「今思うと…本当になんてことない話だったんだと思うんですが」
アシェル:「当時の僕は聞こえてきた会話から、『僕は役に立ってないと居場所がない』んだって思ってたんです」
アシェル:「だからその時から、頑張って役に立って…いろんなことを手伝って行かないと、って」
アシェル:「だからその…恋愛とかも本当に全然ピンとこなかったんですよね」
アシェル:「そういうことを考えてる余裕がなかったと言うか」
アリア:(恋愛≒子作りも役に立つ一環だと思ったけど空気を読んで黙っておく)
女神ミオリア:察してアリアをぺしっと叩いておこう
アシェル:子作り自体は知ってたけど
アシェル:なんていうか自分をそこからハブいてた感じ
アシェル:「で、そんなふうに暮らしてたら儀式の日が来て…って感じです」
アシェル:「あの時まで僕は少しは役に立つ人になれてたかなって思ってたんですけど」
アシェル:「アウロラに怪我させちゃって、まだまだだったんだな…って思って」
アシェル:「冒険についていこうとも思いました」
アシェル:「…で、今思うと…結構小さいことで悩んでたんだな、と」
アシェル:「そういう意味では僕は…この旅が出来て本当に良かったなって思ってます」
アシェル:「ちゃんと気持ちに整理も付きましたし」
旅商人ローランド:「ほぉ、んなこと考えてたのか」
アシェル:「グリムさんとかにも色々教えてもらいましたし」
アシェル:「今は少なくとも…旅に出るより前よりかは前を向けてるかな」
アリア:「それはなにより。」
女神ミオリア:「つまりあたしのおかげってことね!」 ドヤァ
スヴェトラーナ:ぺしっ
女神ミオリア:ぐえっ
アシェル:「…えっと、これって今言っていいのかな…」
アリア:「おかげが半分、所為が半分みたいな……」
アシェル:タイミングが今しかないけど空気感的にはまあまあ悪いからな…
スヴェトラーナ:「まあ……色々と気がかりはありますが、前を向けているのは良いことだと思います」
女神ミオリア:アウロラとのあれこれなら一応次回に機会は用意してるけど
アシェル:あ、そうなんだ
女神ミオリア:別に今言っても構わないわよ!
女神ミオリア:機会を用意してるだけだからね!
アシェル:まあ言っちゃうか
スヴェトラーナ:お任せしますわよ
チェーロ:ゆけ~!

告白

アシェル:じゃあちょっと姿勢を正してアウロラの方を向いて
アシェル:「その…アウロラ」
アシェル:「僕は今まで正直、恋愛とか…よくわかってなかったんだ」
アウロラ
アシェル:「もしかしたら、傷付けたこともあるかも知れない」
アシェル:「気付くのも遅かったと思ってる。でも…今ちゃんと言っておきたいんだ」
アウロラ:「…はい」
アシェル:「僕も…君のことが好きだ。ちゃんとこの旅が終わるまで…いや」
アシェル:「終わった後も守ってあげたいし、一緒に暮らしていきたい」
アシェル:「だから、その…、」
アシェル:「これからも…よろしくね」
アシェル:「…ごめん、上手くなにか言えたら良かったんだけど」
アウロラ:「十分」
アシェル:「…ありがとう」
アウロラ:「私も、ずっと一緒にいたい」
アシェル:「うん…うん。」
アウロラ:「好きだよ、アシェル」
アシェル:「僕もだよ、アウロラ」
アシェル:「…そうだ」
アシェル:「ミオリア様、いいですか?」
女神ミオリア:「ええ」
アシェル:「えっと…僕は今ミオリア様の信徒ですから」
アシェル:「ここで、ミオリア様に誓っておこうと」
女神ミオリア:居住まいを正して
アシェル:「…僕、アシェルは、愛育の神、ミオリアに対して誓います」
アシェル:「アウロラを…僕の全てをもって守り…幸せにします」
アシェル:「信徒として、ここに誓います」
女神ミオリア:「ふふ、あのアシェルがこんなことを言えるようになるなんてね」
女神ミオリア:「アウロラ、これを受けて…あんたからは?」
アウロラ:「勿論」
アウロラ:姿勢を正して
アウロラ:「私アウロラは、女神ミオリアに誓います」
アウロラ:「アシェルを支え、艱難辛苦を共に乗り越え、喜びを分かち合い」
アウロラ:「共に幸せになる事をここに誓います」
女神ミオリア:「よろしい」
女神ミオリア:「あなた達の誓い、この愛育の神ミオリアが確かに聞き届けました」
女神ミオリア:「けどこれはゴールじゃないわよ。むしろここからが始まり」
女神ミオリア:「お互いに誓いを守り抜けるように、これからもあたしの信徒として精進することね!」
アシェル:「はい、もちろんです!」
アウロラ:「うん」
チェーロ:ぱちぱちぱち~
スヴェトラーナ:ぱちぱちぱち
旅商人ローランド:ぱちぱち
アリア:ぱちぱちぱち
チェーロ:「素晴らしいものですね、愛って」
旅商人ローランド:「そうだな…ここは一言、おめでとうと言っておくぜ」
アシェル:「僕は『愛』って…もっと互いを知ることだと思うんです」
アシェル:「だからきっと…向こうのミオリア様の考えや、過激な集団より」
アシェル:「今ここでこうしてる僕達や、ミオリア様の方が…きっと幸せだし、愛って何かってことを答えられるんじゃないかなって」
女神ミオリア:うんうん
女神ミオリア:「あいつに負けられない理由がまた一つ増えたわね」
アシェル:「絶対みんなで帰りましょう」
アリア:「がんばろー!」
アウロラ:「うん」
スヴェトラーナ:「はい、ぜひ」
チェーロ:「では、おふたりの誓いに、ぼくの詩を捧げさせてください」
チェーロ:「ずっと歌いたかったことが、歌えそうなんです」
旅商人ローランド:「ほお」
チェーロ:【ラブソング】演奏判定
チェーロ:2d+14+1 『二人の想いは~ 比翼となり~♪』 (2D6+14+1) > 8[3,5]+14+1 > 23
チェーロ:まだまだ満足しませんよ
チェーロ:《シュアパフォーマー》
GM:おいあいつ
チェーロ:2d+14+1 『旅立ちの空へと届け~♪』 (2D6+14+1) > 7[6,1]+14+1 > 22
チェーロ:ふふふ ぼくもまだまだですね
アシェル:ラブソングってそういう効果なんだ…
チェーロ:楽素が足りていたかは想像にお任せします
アウロラ:聞き苦しかったらサウンドポケットするから大丈夫
アウロラ:※対象から音を封鎖する
アシェル:クサ
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:ひどい!
アリア:草
女神ミオリア:呪歌テロリストの末路
チェーロ:こちらは使命を果たせました
GM:そんなところかしら 他にやりたいことある人ー
アシェル:すべてを燃やし尽くしました
チェーロ:おつおつ
アリア:夜会話
アウロラ:じゃあラブソングにかこつけてアシェルに寄りそうくらいの場所に座りなおします
アウロラ:おわり
チェーロ:やりおる…
アシェル:じゃあ…恋人繋ぎします
チェーロ:うお~
GM:見せつけてくるじゃん
アシェル:無敵ですよ僕は
アリア:輝いてますね
GM:じゃあいったんシナリオとしては締めましょっか
チェーロ:はーい
アリア:次は決戦だー
アシェル:はーい
アウロラ:はーい
GM:神殿を前に、夜は更けていく…
スヴェトラーナ:はい
GM:次回、最終話!乞うご期待!
GM:まあほぼ連続でやるんですけどね
アシェル:言うてたね
アウロラ:どんなアレなモノが飛び出してくるのか
アリア:結婚式場な神殿の中身がエロとラップダンジョンって
アリア:だいぶあれだな

アフタープレイ

GM:今回分の精算をしましょうね
GM:今更>だいぶアレ
GM:経験点は、基礎1500 ミドル460、ボス630 =2590点+1ゾロ
GM:某処女厨は戦闘になった場合合計レベル46ありました
チェーロ:わはは
スヴェトラーナ:今回ファンブルありませんでしたね
GM:剣の欠片は15個
アウロラ:いいことだ >Fなし
アシェル:15dか…
アリア:久々にFった
GM:c(30+300+30*4+2000+300*16+800+300*2) c(30+300+30*4+2000+300*16+800+300*2) > 8650
GM:c(8650/5) c(8650/5) > 1730
GM:お金は1人1730ガメル
アシェル:15d6 名誉を得たな… (15D6) > 58[2,6,5,3,2,1,4,3,5,3,4,4,6,5,5] > 58
スヴェトラーナ:消耗品をいくらか買い足せますね
GM:偽物か?
チェーロ:お 結構上では?
アシェル:訴えます
アウロラ:草
アリア:成長1回かな?
GM:成長1回でドゾー
アシェル:gr [6,5]->(精神力 or 知力)
アウロラ:gr [2,3]->(敏捷度 or 筋力)
スヴェトラーナ:gr [2,1]->(敏捷度 or 器用度)
アシェル:精神でいいかなー
チェーロ:gr [4,5]->(生命力 or 知力)
アリア:gr [4,5]->(生命力 or 知力)
アウロラ:ぐえ
スヴェトラーナ:これは器用度ですね…
アリア:生命だな
スヴェトラーナ:筋力が本当に伸びない!
チェーロ:せいめいー
アウロラ:ラーナにこの筋力成長プレゼントしたいけど
アウロラ:ラーナの出目も美味しくなかった
アウロラ:私には
アリア:さーてどうするかな
GM:じゃあ次回予告です
GM:■次回予告
ミオリア大神殿―ようやくたどり着いた巡礼の旅の終着点。
神器を求める巡礼者たち(ジェイルたち含む)に対して、大神殿の試練(最低最悪のエロトラップ群)が牙を向く。
全十六篇にわたるこの紀行文の結末や、如何に──

ミオリア巡礼紀行 最終話「愛の神ミオリア」

GM:とても最終回の次回予告とは思えねえんだ
GM:事前告知した通り、買い物は消耗品のみ可能です
GM:消耗品だったら何買ってもいいよ 指輪腕輪もOK
アウロラ:5000円の魔符とかも?
GM:いいよ
スヴェトラーナ:実質全く影響ないので冒険ランク上げておいていいですか?
GM:いいよ
アウロラ:アレが買えるなら大体買えるな
GM:あれはOKこれはNGやるのめんどくさいからな…
スヴェトラーナ:センチネルになったのでコンポジットボウ分の名誉点が帰ってきました
アシェル:自分も上げておこうかな
アシェル:フランベルジュになれる
アシェル:そう考えるとまあまあ凄いPTになったな…
GM:そういうわけで成長とかしておいてね
アウロラ:ブロソに上げられるなぁ
GM:次回は…どうしましょうかね
GM:明日からor来週から
アウロラ:成長とかあるし来週?
スヴェトラーナ:わらわは明日からでも
チェーロ:いけますよー
スヴェトラーナ:成長は事前に聞いていたので問題ありませんわよ
アシェル:こっちももうほぼ終わった
アリア:エンハンもう一つに悩むぐらいか
スヴェトラーナ:アルケミストをもう1個伸ばせますが…
GM:悩みたいって人がいれば来週からにしておきますよ
スヴェトラーナ:あまり伸ばしても意味がないのですよね
スヴェトラーナ:迷う要素が無いので大丈夫です
アウロラ:まぁ大丈夫といえば大丈夫
アリア:まあ大丈夫、今日中には決める
GM:んじゃとりあえず明日から、としておきましょか
GM:間に合わなかったらその時はその時で
GM:では今話はここまで!
GM:お疲れ様でしたー
アシェル:はーい、お疲れ様でした!
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アウロラ:ステ成長、敏捷も筋力もほぼ使ってないけど一応の筋力