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【マージナルヒーローズ】時間殺人時間 ~Timekilling Time~
本作は、「三枝チャージ」「F.E.A.R.」「KADOKAWA」が権利を有する「チェンジアクションRPG マージナルヒーローズ」の二次創作物です。 (C)三枝チャージ/F.E.A.R./KADOKAWA
ccfolia - logs

プリプレイ

サグ@GM:点呼ー
黒森光太郎:はい
風峰 仁:はいよ
クリスティアーナ:いるとも
CSS:白狼:こちらに
夢乃 サキ:はい
サグ@GM:はい 全員いますね
サグ@GM:では、時間通りにみな揃ったので
サグ@GM:時間殺人時間 ~Timekilling Time~ 始めていきたいと思います
サグ@GM:今回のあらすじ!
サグ@GM:近頃チバシティを密かに騒がせている事件があった。
被害者は皆「時を止められた」かのようにその場から動けず、他の人が動かすことすら出来ない。
その光景から一部では「その人の『時間』が殺された」と言われ、この事件は「時間殺人」とも呼ばれるようになった…

君たちはこの事件を解決し、チバシティの平穏を取り戻すのだ!
立ち上がれ、ヒーロー!

サグ@GM:というわけでPC1から自己紹介をお願いします
黒森光太郎:おう。
黒森光太郎:「俺は黒森光太郎。探偵をやっている。ちょっとしたコネでヒーローに協力する事が多いが俺自身はオーディナリーなのでその辺頼むぜ。」
"勇者"ユーシア:その正体は異世界で勇者やっててこっちでも1999年に勇者として大活躍していた"勇者"ユーシア。
"勇者"ユーシア:色々あってパワーソースが切れかけている状態なので安全のために正体を隠している(完全秘匿型)
"勇者"ユーシア:ミドルとかクライマックスにかっ飛んできます
"勇者"ユーシア:データはスーナチュ1アドベン2オヴァラン4。近接耐久型ですね
黒森光太郎:こんなとこかな?
サグ@GM:はーい
黒森光太郎:HAはフェニホライサン+グレサク(シナリオ指定)
サグ@GM:今回は探偵が必要なシナリオなのでぜひ頑張ってほしいですね
サグ@GM:ではPC2
風峰 仁:ほいさ
黒森光太郎:君友達に昭和が居ない?
風峰 仁:「俺の名前は風峰 仁。タイムパトロール所属のオペレーター……捜査官みたいなもんかな?」
風峰 仁:「あれ、(時代設定)間違えた?まあいいだろ、気にすんなって」 >昭和
風峰 仁:「老けるぜ?」
風峰 仁:「とりあえず未来から来て、アレして帰るから」
風峰 仁:「それまでよろしく!」
瑞の字:はい、時間操作系の事件有識者枠ですね
瑞の字:厳密に秘匿しているわけではないけど、タイムパトロールだからヒーロー協会を直接噛まない独自の派遣形式(結果的に部分秘匿)……ってことになると思います
瑞の字:情報自体はタイムパトロール本部からヒーロー協会に共有されてるみたいな……GMが良いように描写してください
瑞の字:PLとGMの許可が出たからPC1の探偵事務所をタイムマシン直結にしてPC1に絡んでいこうと思います
瑞の字:よろしくな
サグ@GM:机の引き出しから出てくるんやろなあ…
瑞の字:データ的にはアーマメント3/タイムリーパー2/デジタリスト2でバランスがいい構築ですね
黒森光太郎:机の引き出しから出てくるよね……
クリスティアーナ:畳の下に扉があるのは…宇宙の彼方か
瑞の字:PLは瑞の字。楽しんでいこうぜ!
瑞の字:そんな感じです
サグ@GM:はーい
サグ@GM:ではPC3です
CSS:白狼:はい
CSS:白狼:「この度はCSS(チバシティ・サーバントサービス)へご依頼頂き誠にありがとうございます」
CSS:白狼:「私は此度の依頼を担当させて頂くエージェント、白狼と申します。以後お見知りおきを」
CSS:白狼:「そしてこちらが…」
CSS:花梨:「お、同じく花梨と申しますっ!」
CSS:白狼:「…コホン、少々緊張しているようです。どうかご容赦頂ければ」
CSS:白狼:「さて、早速ですが依頼内容の確認と参りましょう」
CSS:白狼:「“巷を騒がせる、時間殺人事件の解決”」
CSS:白狼:「成程、承りました。必ず我らCSSが吉報をお届けし、貴方の憂いを解消致しましょう。マイ・マスター」
CSS:白狼:というわけで元ネタを隠すつもりもないケモ執事です
CSS:白狼:クラスはアーマメント2、ヴァリアスライフ1、エージェント4
CSS:白狼:補助をいくらか積んできたのでうまくサポートできればいいですね
CSS:花梨:この子は《サポートメンバー》枠です
CSS:花梨:要所要所で出していきたいですね
CSS:白狼:あ、あと
CSS:白狼:財産を32点用意してきました
サグ@GM:多い
CSS:白狼:絶対にこんなに使わないです
風峰 仁:3点ぐらいくれない?
CSS:白狼:内容としてはヒーローの皆さんをサポートする豪華なレストハウス×3です
CSS:白狼:財産ポイントは渡せないので…
CSS:白狼:ハイドアウトはこの同じ内容の豪邸のうち1個を使用します
CSS:白狼:あとカスタムウェポン2の効果で、プリプレイに財産4支払いメタルナックルの攻撃力+7です(反映済み)
CSS:白狼:買ってるのメタルナックルだけど蹴りってことでお願いします
CSS:白狼:蹴り武器が全部産廃だった 悲しいですね
サグ@GM:悲しい
クリスティアーナ:相当品ルールって素晴らしいよね
CSS:白狼:うむ…
CSS:白狼:HFはゼロダメ×2、グレイトサクセスです
CSS:白狼:以上、よろしくお願い致します
サグ@GM:はーい
サグ@GM:ではPC4
夢乃 サキ:はい
夢乃 サキ:「ハァイ!アルティメットかわいい…」
夢乃 サキ:「アイドルの夢乃 サキだよ!」
夢乃 サキ:「なんやかんやで事件に巻き込まれてしまうけど、よろしくネ!」
夢乃 サキ:「巻き込まれる…可憐なボクが事件に巻き込まれる、というのは確かにそうかもしれないケド」
夢乃 サキ:「事件の方からボクに引き寄せられてるかもしれない…」
夢乃 サキ:「そう考えるとやっぱりボクって罪な子だよね~、まったく辛いものだよ」
夢乃 サキ:クラスはプリティ3、ドリーマー3、ソードナイト1です
夢乃 サキ:どちらかといえば補助よりかも
夢乃 サキ:HFはフェニックスホープ、ライジングサン、もう一つはエクステンションにしました
夢乃 サキ:こんなとこかな、どうかよろしくお願いします
サグ@GM:はーい
サグ@GM:では最後
クリスティアーナ:はいな
クリスティアーナ:「再びお目にかかる方もいるかもしれないな」
クリスティアーナ:「私はクリスティアーナ・スリズィエ・月夜見。通りすがりの一般異世界人さ」
クリスティアーナ:「今はこの世界でカメラマンをしていてね。今回コネNPCが真光凛くんということだし、その繋がりで巻き込まれるのかな?」
クリスティアーナ:「なんにせよ、よろしく頼むよ」
クリスティアーナ:ジダイ・オーヴァー・ギフト、通りすがりのゴージャスな人です
クリスティアーナ:今のトレンド的にはクラップ・ユア・ハンズ!かもしれない
サグ@GM:はい
雪見餅:PLはわたし
クリスティアーナ:HF…グレサクライサンまでは確定として、配布分は選んでいいんだっけ
サグ@GM:ミラクルフェイトとデストラクション以外なら
黒森光太郎:ナイムン欲しいとこかな?
クリスティアーナ:欠け的にはスーパーかムーンと見てるが
風峰 仁:あ、HF宣言してなかったな。ゼロ/ダブセル/スクランブルです
クリスティアーナ:ムーン持っておこうか
サグ@GM:はいよ
クリスティアーナ:火力自体はそれなりに、射撃主体のつもりだけどそこはまぁ臨機応変に
クリスティアーナ:そんな感じで、よろしく
サグ@GM:はーい
サグ@GM:では全員の自己紹介が終わったのでシーンに入っていこうと思います
黒森光太郎:はい。

シーン1:問題の時

サグ@GM:シーン1:問題の時
登場PC:PC1

CSS:白狼:デッデデデデデッ!
瑞の字:カーン!
クリスティアーナ:い つ も の
サグ@GM:なんでこれがミーム化してるんだろうナ…
黒森光太郎:はい。
サグ@GM:というわけでPC1は総帥ブレードに呼ばれます
黒森光太郎:ブレイドは正体知ってますからね。
黒森光太郎:呼び出せるという寸法ですよ
総帥ブレード:「やあ、黒森光太郎くん」
総帥ブレード:「急な呼び出しですまないが、よく来てくれた」
黒森光太郎:「なんだなんだ。本当に急な呼び出しだったな」
総帥ブレード:「そうだね。それだけ今回の事件は…厄介というべきかな」
黒森光太郎:「厄介?」
総帥ブレード:「簡単に言えば…殺人事件と言える案件なのだが」
総帥ブレード:「被害者の状態が特殊でね」
総帥ブレード:そういって簡単な資料を見せてくれます
黒森光太郎:「ふぅん?」資料を見ます
サグ@GM:かいつまんで言うと、被害者の身元と…
サグ@GM:その被害者の写真ですね
サグ@GM:写真の被害者は…「止まっている」ように見えます
総帥ブレード:「どうやら怪人に襲われたようなのだが…」
黒森光太郎:「……何か止まってね?」
総帥ブレード:「その手の専門家曰く『時間を抜き取られている』らしい」
黒森光太郎:「時間を抜き取られてる、ねぇ?」
総帥ブレード:「詩的な表現だと『時間を殺された』とも」
黒森光太郎:「なんにせよ時間が絡んでいるって訳か」
総帥ブレード:「この案件を『時間殺人』として呼び、調査を進めているわけだが…」
黒森光太郎:「俺にまでお鉢が回ってきたって事は芳しくないわけだな」
総帥ブレード:「はっきり言って状況は芳しくない、先日も新たな被害者が出てしまった」
総帥ブレード:「更によろしくないのは…」
総帥ブレード:「被害者を『動かせない』んだ」
黒森光太郎:「時間が停まってるからか?」
総帥ブレード:「そうなるね。だから我々としてもせいぜいシートで隠す位しか出来ないんだ」
黒森光太郎:「そうなるとマジで時間が停まってるんだな…と言うかこれ死んでんのか?」
総帥ブレード:「わからない。それだけの時間が過ぎれば動き出すのか…何もね」
総帥ブレード:「明日にでも動き出すかも知れないし、100年経ってもこのままかもしれない」
黒森光太郎:「確かに厄介な事件だな。OK、調べてみよう。」
総帥ブレード:「助かるよ。他にも応援を用意しているから、彼らと協力してこの事件を解決して欲しい」
総帥ブレード:「今はまだこの事件も広まってはいないが、もしこれ以上広がってしまうと民衆がパニックになるかもしれないからね」
黒森光太郎:「おーらい、助かる。」って協力者名簿を見てちょっと嫌な顔をしてENDか?
総帥ブレード:嫌な顔するんだな…
黒森光太郎:ちょっとね、悪い奴じゃ無いんだけどね。勝手に引き出しから出てくるのはね。
総帥ブレード:確かにちょっと嫌かもしれない
総帥ブレード:「…腕は立つからね。多めに見てあげて欲しい」
総帥ブレード:時間関連に強いと思って呼んだからな…
総帥ブレード:こんなところですかね
サグ@GM:特になければシーン終了です
黒森光太郎:特にないな
サグ@GM:はーい
サグ@GM:では次

シーン2:実らない時

サグ@GM:シーン2:実らない時
登場PC:PC3

CSS:白狼:こっちか
サグ@GM:まあ自由なんですがなんか順番ランダムな方がそれっぽいと思ったから(適当な考え
CSS:白狼:草
サグ@GM:君たちはチバシティ市長、ミスター・ベアの依頼を受けて今回の事件調査を行ってます
CSS:白狼:はい
ミスター・ベア:「この『時間殺人』の調査を頼む、これ以上の被害は市民の感情的にもよろしくない」
ミスター・ベア:みたいなことを言われました
サグ@GM:ただし、君たちの成果は芳しくはないですね
CSS:白狼:御意に などと返して行動開始したものの…って感じですか
CSS:白狼:「フゥー………」
サグ@GM:強いて言うなら…2件の被害はチバシティの駅周辺ってことぐらいです
CSS:白狼:なるほど
CSS:花梨:「て、手がかり全然集まりませんね…」
サグ@GM:基本るるぶでいうならヒーロースタジアムと支部から近い駅だと思ってください
CSS:白狼:はーい
CSS:白狼:「ここまで集まった情報はと言えば…」 手帳を取り出し
CSS:白狼:PC1のOPで言われてた情報と、犯行現場くらいですか
サグ@GM:そうですね
CSS:白狼:「時間が盗まれる…我々にはいまいち理解できかねる事象」
サグ@GM:ちなみにそのへんにいる警官(ヒーローではない)に話を聞いても
警官:「事件のことですか?少しは知ってますけど…目撃者も全然いないんですよ」
CSS:白狼:クソデカ警官来たな
警官:いいや立ち絵表示なくて…
警官:「自分も上から怪しい奴が居たら報告しろ、と言われてますが…」
警官:「…誰が怪しいかなんてわかりませんよ。正直ヒーローの方々も怪しい人は怪しいですし」
CSS:白狼:「いえ、十分でございます。お忙しい中貴重な情報をありがとうございました」
警官:「いえいえ、正直なところ、こんな話でもしてないと暇ですからね」
警官:「大小様々な事件は起きてますけどヴィランが出てきたら我々の出来ることなんて対してないですからね…」
CSS:白狼:「そんなことはございません」
CSS:白狼:「普段の警邏はオーディナリーの方々が事件に巻き込まれることを減らす重要な職務。さらにはヴィランの襲来時における避難誘導もとても大事なもの」
CSS:白狼:「そう自分を卑下しないでください。貴方がたのお仕事は確実に、この街になければならないものなのですから」
警官:「そう言っていただけると助かります」
警官:真面目だなあ…って思ってます
CSS:白狼:「では私はこれにて」 優雅に一礼して
CSS:白狼:相方と合流します
CSS:花梨:「ど、どうでしたか?」
CSS:白狼:「正直なところ、捜査状況は芳しくありません」
CSS:白狼:「花梨。そろそろ次のフェーズへと進みましょう」
CSS:花梨:「次のフェーズ…ですか?」
CSS:白狼:「ええ。…時空間に明るいヒーローの方へと協力を仰ぐのです」
CSS:白狼:都合よくオーヴァーランダーも数名いらっしゃることですからね
CSS:花梨:「そ、そんなに都合よく見つかるでしょうか…」
CSS:白狼:「少なくとも総帥ブレード殿が派遣しているヒーローがいらっしゃるはず。花梨、もう一度事件現場を巡ってみますよ」
CSS:花梨:「は、はいっ!」
CSS:花梨:てってって…
CSS:白狼:そんな感じで合流を目指します
サグ@GM:はい
サグ@GM:…それから少しして
サグ@GM:ではそんな君達を嘲笑うかのように、次の被害者が現れました。
サグ@GM:先ほど話していた警官が、その被害者でした………
CSS:白狼:oh……
サグ@GM:と言ったところでシーン終了です
サグ@GM:次のシーン

シーン3:時を守るもの

サグ@GM:シーン3:時を守るもの
登場PC:PC2

サグ@GM:次はPC2のシーンです
風峰 仁:はいはーい
アイリス:アイリスが君に指令を届けに現れますけど、どこにいますか?
風峰 仁:PC1の事務所(PC1は不在)で戸棚にあったカップ麺を作っています
風峰 仁:「~♪」
風峰 仁:ちょっとお湯が指にかかったりします
風峰 仁:「うわっち!」
アイリス:ちなみに何でお湯沸かしてる?
風峰 仁:ヤカンか電子ポット、どっちがいい?
アイリス:じゃあ電子ポットですね
黒森光太郎:こいつが使った経費は全部TPに送るぞ
風峰 仁:大丈夫大丈夫、ツケといて
風峰 仁:お、アイス発見
アイリス:そんなことをしてる間に電子ポットの注ぎ口からにゅっと出てきます
アイリス:明らかに質量を無視しているのだ、コワイ!
風峰 仁:「うおぁっ!?」 取り出そうとしたアイスを取り落とします
風峰 仁:そのまま閉じられる冷凍庫
風峰 仁:アイスは守護られたのだ
アイリス:「風峰 仁。新しい任務です」
風峰 仁:「は~…なんだ、アイリスか」
風峰 仁:「何々、何の用?」
アイリス:「これを。」とPC1に渡したのと大体同じようなものが渡されます
風峰 仁:ふむふむ
風峰 仁:「『時間殺人』ね」
アイリス:「そうです。我々タイムパトロールとしてはこの事件を対処する必要があると判断しました」
風峰 仁:「はいはい。理由は説明しなくていーよ」
風峰 仁:「この事件、俺が引き受ける」
アイリス:「理解が早くて助かります」
アイリス:当然詳細を聞こうとしても権限がありませんでつっぱねられるのでね
風峰 仁:そこら辺を分かっての答えですね
風峰 仁:「達成条件は事件の解決ってトコね。理解理解」
風峰 仁:「いーよ、あとなんか提供ある?」
風峰 仁:「ああ予算ならいくらでも」
アイリス:「通常の予算なら」君の財産点程度の予算が渡されます(フレーバー
風峰 仁:「おー」
風峰 仁:「じゃ、また解決後に」
アイリス:「ええ、また会いましょう」
風峰 仁:気軽な挨拶を飛ばします
アイリス:話が済んだらドアを開けて去っていきます
風峰 仁:「……帰りはそっちからなのね」
黒森光太郎:うちの事務所のセキュリティどうなってんだ……?
アイリス:ちなみにドア閉めたらもう姿は見えなくなってます
風峰 仁:はー……って溜息ついてたら
風峰 仁:カップ麺伸びてて
アイリス:タイムパトロールは時間にできるだけ干渉しないように色んなところから出入りするんですよ(与太
風峰 仁:「うわ、伸びてんじゃーん……最悪」
風峰 仁:カップ麺を応接ソファにもっていって食べ始めてシーンエンドかな
サグ@GM:はーい
風峰 仁:「いただきまーす」(挨拶ができるニチアサヒーローの鑑
風峰 仁:シーンエンドですね
サグ@GM:はい
サグ@GM:では今日最後になりそうなシーン

シーン4:時を追いかける者たち

サグ@GM:シーン4:時を追いかける者たち
登場PC:PC4,5

クリスティアーナ:出番だね
夢乃 サキ:はい
サグ@GM:君たちはそれぞれ何かを終えた後です
サグ@GM:ヒーローとしての仕事でも、表の顔の何かでも良いでしょう
真光 凛:そんな帰り道の最中、彼女に呼び止められます
真光 凛:「す…すいません!ちょっといいですか!」
クリスティアーナ:カメラマンとアイドルだし撮影かもしれない
真光 凛:「最近噂になり始めてる事件について聞きたいんですが…!」
クリスティアーナ:例の事件って知ってていいんだっけ?
クリスティアーナ:我々
真光 凛:どっちでもいいよ
夢乃 サキ:「なんだい?ダンスのレッスンで疲れてるボクをつかまえるなんて…なかなかやるね…」
真光 凛:知らなかった場合は教えてくれます
クリスティアーナ:「事件…どれの事かな」
クリスティアーナ:「何せこの街は騒動が多いからね」
真光 凛:「…あれ?調査をしてるヒーローさんじゃないんですね」
真光 凛:「じゃあ説明しますね!」と他のPCにしたような説明もしてくれます
クリスティアーナ:「ヒーローと呼ばれるのは吝かではないが。いささか気恥ずかしいものがあるな」
夢乃 サキ:「調査?」
クリスティアーナ:自称ヒーローではない人故
真光 凛:「…というわけです。私はてっきりお二人が事件解決のために送られてきたヒーローかと」
クリスティアーナ:「これはまた…不可思議な事件があったものだ」
夢乃 サキ:「あっ、知ってる!」
夢乃 サキ:「こないだ友達のエリがさぁ、急に動かなくなっちゃったんだよネ」
クリスティアーナ:「ふむ…」
真光 凛:1人目がエリって子、2人目がみんなに見せた写真の人(男性)、3人目が警官(みんなはまだ知らない)
真光 凛:って感じですね
クリスティアーナ:まだ小規模というか、そんな感じなんだな被害規模
真光 凛:「じゃあ…何か知ってますか!?犯人の顔とか」
真光 凛:そうですね、小規模ですが被害者を動かせないので
真光 凛:何かで隠す程度の対処しか出来ず、このままどんどん被害が広がると隠すにも限界が来るという感じ
夢乃 サキ:「困ったな、もしもうっかり変なポーズで固まっちゃったらどうしよう…」
夢乃 サキ:それでもかわいくて美しいボクなら…などと考えます
真光 凛:「考えるところはそこなんですね…」
クリスティアーナ:「これがこの子のおもしろいところでね」
夢乃 サキ:「そりゃ大事なトコでしょ、ジューダイだよ」
真光 凛:「と、とにかくですよ!犯人の目的も正体も掴めてないんです!」
真光 凛:「この事件…追いかける価値があると思いませんか?」
クリスティアーナ:「それで、あわよくば記事にしたい、といった所かな?お嬢さん」
真光 凛:「私はルポライターですから!真実をいち早く掴んでおかないと」
夢乃 サキ:「記事…そういえば、キミ(凛)の顔…見覚えがあるな」
真光 凛:「あ、自己紹介が遅れました!私は真光 凛って言います!」
真光 凛:「知り合いからはるぽりんって呼ばれてます」
クリスティアーナ:「これはご丁寧に」
クリスティアーナ:「私はクリスティアーナ。カメラマンをしている」
クリスティアーナ:こういう時はこれを渡すんだったな、と言いながら名刺を渡すよ
真光 凛:「あ、どうもです」受け取る
夢乃 サキ:「へぇーるぽりんかぁ。変わってるけど可愛い呼び名だネ」
夢乃 サキ:「よろしくね。ボクはサキ。夢乃サキ。聞いたことあるでしょ」
真光 凛:「…あ!アイドルの!」
真光 凛:ちなみにヒーローとしての活動は公表してる?
クリスティアーナ:隠してはない 積極的に出してもない って感じかな
真光 凛:サキちゃんはどうだろう
夢乃 サキ:一応秘匿型かも
真光 凛:はーい
夢乃 サキ:どっちかといえばアイドル活動のがメインだしね
真光 凛:「じゃあ…お二人とも、一緒にこの事件を解決しにいきませんか?」
クリスティアーナ:「ふむ?」
真光 凛:「知り合いに被害者が出ているのならなおさらですよ!」
夢乃 サキ:「事件を、解決って…なんだか探偵っぽいね」
真光 凛:「そうですねぇ…確かにそうですけど」
真光 凛:「探偵も、ジャーナリストも最後に必要になるのは足ですしね!」
クリスティアーナ:「探偵か。良いな」
クリスティアーナ:「探偵業をしているヒーローも少なからず居ると聞くし」
夢乃 サキ:「一度やってみたかったんだよネ。友達に探偵モノが好きな子がいて…(ry」
真光 凛:「じゃあ決まりですね!クリスさん、サキさん、お願いしますね!」
夢乃 サキ:「それにクリスちゃんもノリノリだしぃ…」
クリスティアーナ:「はっはっは」
真光 凛:「いざ事件解決に向けて…出発です!」
夢乃 サキ:「あっでも大丈夫かな?ボクすっごくオーラ出てて目立っちゃうかもよ」
真光 凛:「逆に話が聞きやすくていいと思いますよ!」
夢乃 サキ:「そっかぁ!」
クリスティアーナ:「では行ってみるとしようか」
夢乃 サキ:「れっつらゴー!」
真光 凛:「おー!」
真光 凛:と意気込んで前に進もうとしたら転けそうになりますが…
真光 凛:「…よ、よし!」
真光 凛:「こんなところでコケてたら幸先が…」と靴をトントンして2人を追いかけていく感じで
真光 凛:シーン終了ですかね
夢乃 サキ:ほい
クリスティアーナ:はい
サグ@GM:では本日はここまで!
黒森光太郎:はーい
クリスティアーナ:はーい
クリスティアーナ:お疲れさまでした
サグ@GM:次回は水曜日22時です
風峰 仁:はーい
黒森光太郎:今日はないのか。了解。
風峰 仁:お疲れ様
CSS:白狼:はーい
サグ@GM:火曜はGMが四十九日なのでいません
CSS:白狼:はい
黒森光太郎:なるほ
風峰 仁:あっそうだ
夢乃 サキ:なるほど
風峰 仁:※食べたラーメンはタイムクロースで元通りにしておきました
サグ@GM:日程表も火曜日は抜いてますからね
風峰 仁:これでよし
CSS:白狼:お疲れ様でしたー
サグ@GM:その補足いるか?
夢乃 サキ:お疲れ様でした~
サグ@GM:では本日はここまでです
風峰 仁:クロりんに怒られるからいる
サグ@GM:点呼ー
CSS:白狼:はい
クリスティアーナ:いる
黒森光太郎:はい
風峰 仁:はいはい
夢乃 サキ:hai
サグ@GM:はい、全員いますね
サグ@GM:では続きを始めていきましょうか
サグ@GM:前回のあらすじ 導入終わった
CSS:白狼:警察官とサキの友達…君たちのことは忘れない

シーン5:重なる時

サグ@GM:シーン5:重なる時
登場PC:全員

サグ@GM:とりあえず代表一人に出てもらうので~
サグ@GM:1d4 (1D4) > 4
サグ@GM:じゃあ続けてPC4,5ですね
クリスティアーナ:ほいほい
サグ@GM:君たちが事件の情報を探し始めた時、他にも調査をしているヒーローを見つける。
サグ@GM:他の依頼先か…別の理由があって追いかけているのか。とにかく人手は多いほうが良い。話しかけてみよう
サグ@GM:ということで、変則的ですがここで集合して情報収集タイムです
CSS:白狼:なるほど
瑞の字:良い感じに集まってくださいの奴ですね
黒森光太郎:なるほど?
サグ@GM:そうですね
クリスティアーナ:じゃあ勝手に固まってる人を見分したりしてよう
風峰 仁:クロりんどうするー?
サグ@GM:適当に集まってきたら今回の情報収集内容を出します
CSS:白狼:じゃあクリスと顔見知りってことにしても良い?
クリスティアーナ:いいよ
夢乃 サキ:顔の広いクリスちゃん
黒森光太郎:協力者のリストがあるから会いに行くか……
クリスティアーナ:「ふむ…これが例の」
CSS:白狼:サキは一応秘匿型だからな…
黒森光太郎:一番目立つのそこの白狼だな
夢乃 サキ:それはそう
CSS:白狼:物理的にデカい
クリスティアーナ:そうだね。
風峰 仁:んじゃそっちめがけて合流するか
夢乃 サキ:ボクは目立ちたいけど普段はオーラを隠さなければならない…売れっ子の辛いところサ
真光 凛:そうなんだ…
CSS:花梨:「ひえっ…白狼さん、なんだか色んな人が集まってきてます…」
黒森光太郎:「あー、と、そこに居たか。あんたらが時間殺人事件を調べてるヒーローか?」
クリスティアーナ:「本当に急に停止したみたいだな…触っても平気なのだろうか」とか適当にやってる
真光 凛:ちなみに被害者に触ろうとすると
CSS:白狼:「ふむ…思ったよりもお早い到着のご様子」 懐中時計を仕舞い
真光 凛:ホログラムを触るかのように手がすり抜けます
風峰 仁:「邪魔するぜ」 クロりんにくっついて合流しよう
クリスティアーナ:「うん?」
クリスティアーナ:「おや、白狼くん。久しぶりだね」
CSS:白狼:「その通りでございます」>黒森
クリスティアーナ:「その後ろの方々は知り合いかい」
CSS:白狼:「おや、月夜見さまもいらっしゃいましたか」
黒森光太郎:「探偵の黒森だ。よろしく頼む。」
夢乃 サキ:「へえ、クリスちゃんの知り合いなんだ」
クリスティアーナ:「少し、ジャーナリストのカンに当てられてね」
真光 凛:「おや、お知り合いですか?」
CSS:白狼:「探偵様でございますか。それは心強い」
真光 凛:「私はこういうもので~」と前やったように名刺を出しておく
CSS:白狼:「失礼、申し遅れました。私はこういうもので…」 名詞を渡そう
CSS:白狼:るぽりんと名刺交換!
黒森光太郎:「つっても探偵でどうにかなる範疇かね、って気もするが。」触れない犠牲者見つつ
風峰 仁:「で、俺が風峰仁」 凄い助手とか関係者みたいな顔をして割り込む
クリスティアーナ:こちらも名刺出しつつ
風峰 仁:「はい、よろしくよろしく」挨拶シェイクハンド
真光 凛:「ど、どうもです…」
CSS:白狼:「ええ…時空間に明るいヒーローの方でもいらっしゃればよいのですが」
真光 凛:押しが強い
黒森光太郎:「ソウダナイレバイイナー」
クリスティアーナ:「私も、異世界関係なら多少明るいつもりだが、時間関係となるとね…」
風峰 仁:「居るんだな、これが」
クリスティアーナ:「ふむ?」
夢乃 サキ:「時空間を操る…って一度言ってみたいものだけどネ…」
黒森光太郎:「だいぶ不本意だがね、こいつが専門家だ」<居る
真光 凛:「そうなんですか」
風峰 仁:「どうも、こちらが専門家」
真光 凛:「おおー…」
CSS:白狼:「成程、貴方様がそうでございましたか」
クリスティアーナ:「なんと。渡りに船じゃないか」
風峰 仁:「そ、タイムパトロールって知ってる?」
真光 凛:「探偵さんも、こういう事件の専門家もいるなら心強いですね!」
CSS:白狼:「話には聞いております」
夢乃 サキ:「これでもうだいぶ解決に近づいたって感じがするね」
黒森光太郎:知らない組織ですね?<TP
風峰 仁:「それの現地捜査官みたいなやつ」
CSS:白狼:サンプルには存在するからよ…
CSS:白狼:あとアイリスのプロフィール
瑞の字:詳細は不明である
CSS:白狼:まあニュアンスは分かるから…
サグ@GM:詳細がわからないのでド◯えもんのタイムパトロール的な存在だと思ってていいでしょう
風峰 仁:「こっちのクロりんはその協力者」
サグ@GM:なんでサンプルシナリオに出すNPCがこんなにふわふわなんだよ…!
黒森光太郎:ニュアンスでしかわかんねぇんだよなぁ
CSS:白狼:サンプルなんて元からふわふわだろいい加減にしろ
クリスティアーナ:謎組織過ぎるんだよね…
CSS:白狼:テラー因子よりマシだぜ
黒森光太郎:「誰が協力者だ」
瑞の字:あれは…伝説のアビス神輿!
サグ@GM:最大限好意的な解釈をするとあんまり知られて良い組織でもないので…
黒森光太郎:突然出て来た謎の因子……
クリスティアーナ:まぁニュアンスだけで突っ走っていいようになってるんだろうけど…サンプルだし
サグ@GM:なんかそういう組織なんだなって思ってれば良いんでしょう…多分…
CSS:白狼:「コホン…ともかく、我々の目的は一致しているご様子」
CSS:白狼:「お互い協力しあえることもあるはずでございます。如何でしょうか。」
風峰 仁:「問題ないぜ、元よりそのつもりだ」
クリスティアーナ:「私は構わないとも」
黒森光太郎:「ああ、いいぞ。」
夢乃 サキ:「いいよ。このままじゃボクたちも困ることになるし」
真光 凛:「おおー…このシーンだけでも大分ウケは良さそうですね…」後ろでメモ帳にネタを書いてる
CSS:白狼:ハイドアウトは無しでこのまま現地調査になるのかな
サグ@GM:じゃあそろそろ説明を入れましょうか
サグ@GM:今回の情報収集ルール

1:文章の穴埋めを行う。それぞれの空欄には番号が割り振られており、その番号には同じキーワードが入る。この空欄を埋めるのが目標になる。

2:それぞれの括弧は難易度の差を表しており、
「」の場合は誰でも判定か「推理」に成功すればキーワードは開示される。
『』の場合はPC1(探偵)が判定、「推理」を行うか、PCが2人以上判定し、達成値の低い出目を基準にする。成功すればキーワードは開示される。

3:空欄の埋め方は通常の情報収集の他に各空欄ごとに一度だけ「推理」を行うことができる。
「推理」は文字通り、PLの知識で回答を行うことが出来、正解すれば判定の必要なしで開示される。不正解の場合はその空欄は判定で開示するしか無くなる。
「推理」は判定と同じように1名のみで行う。

4:「推理」の内容が正解ではないが惜しかったとGMが判断した場合、難易度を下げる。下げる量はどれだけ正解に近いかで判断する。

サグ@GM:Q.どういうこと?
A.フ◯リソウサ

黒森光太郎:フタリソウサ……!
CSS:白狼:なるほど…
サグ@GM:というわけでカード…というわけではないけど
サグ@GM:その1

被害者たちには切られたような痕跡が見受けられ、犯行現場は駅周辺に限定されている。
しかし、「①」はない。
また、被害者の1人は奇跡的に掠り傷程度で済んだが、
「②」を失ったと言っており、凶器で「②」を奪ったと考えていいだろう。
そして、被害者にはそれぞれ『③』がなく、何か別の共通点があるはずだ。

サグ@GM:その1の判定難易度は全て13となります
サグ@GM:そして1巡するとイベントが挟まります
黒森光太郎:はい。
サグ@GM:ということで…頑張って謎を解きましょう
サグ@GM:ハイドアウトなどはどこを使うか決めてそこ1つで行う感じで良いでしょう
風峰 仁:ハイドアウト強い人ー
サグ@GM:ざっと情報タブにまとめておきました
サグ@GM:最初のは貼ってくれてたけど
CSS:白狼:個室司令室調理室がございます(豪邸)
黒森光太郎:じゃあそこでいいな
CSS:白狼:「我々が所有しているレストハウスが近隣にございます。施設もある程度は揃えておりますので、まずはそちらで情報収集と致しましょう」 って感じで
CSS:白狼:ご案内しました
風峰 仁:いいね
サグ@GM:はい
CSS:花梨:紅茶とお茶菓子をご用意しています
CSS:白狼:司令室で全員情報収集+2ですね
風峰 仁:ちなみに判定の能力値は?
CSS:白狼:自由
風峰 仁:OK、適当に抜いていこう
サグ@GM:判定難易度はその1は全て13、能力値は何を使ってもオッケーです
サグ@GM:得意な分野で探してください
CSS:白狼:その1は とか言ってるのが不穏ですね
黒森光太郎:まあ多分上がっていくんだろう
サグ@GM:そりゃフタリソウサだって知ってたカード1枚で終わることはほぼないですよね?
CSS:白狼:まあやるしかない
サグ@GM:そういうことです
クリスティアーナ:んー、じゃあとりあえず振りにいくかね
夢乃 サキ:じゃあ早速1を判定してみるか
クリスティアーナ:お、どうぞ
黒森光太郎:どうぞどうぞ
風峰 仁:どうぞどうぞ
風峰 仁:じゃあ1番抜けたら2番抜くか
夢乃 サキ:2d6+5+2 意志 (2D6+5+2) > 6[1,5]+5+2 > 13
風峰 仁:ちょうど抜けたな
CSS:白狼:お見事
クリスティアーナ:いいね
夢乃 サキ:ジャスト。一番美しい決め方をするとは流石はボクだね…
サグ@GM:では1番ですね
サグ@GM:1:出血
サグ@GM:被害者達には出血の後がありません。
CSS:白狼:流血デバフ無効か
サグ@GM:切られてはいるのですが、非常に不自然です
黒森光太郎:hm
風峰 仁:じゃあ2番抜くわ
CSS:白狼:傷跡はあるものの、血痕などはないということかな
サグ@GM:そうですね。
風峰 仁:理知5で判定いくぜー
風峰 仁:2d6+5+2>=13 (2D6+7>=13[12,2]) > 7[2,5]+7 > 14 > 成功
風峰 仁:ほい成功
サグ@GM:まだまだ余裕ですね
サグ@GM:2:数時間
サグ@GM:被害者の女子生徒に話を聞くことが出来ました
幸薄そうな女子生徒:「駅で姉さんを待ってたんですけど…そのときに突然襲われて」
幸薄そうな女子生徒:「たまたま鞄を前に出したのと、びっくりして転んでしまったのが運が良かったみたいで…」
CSS:白狼:また被害にあったのか……
黒森光太郎:追い打ちはしなかったんだな
CSS:白狼:運がいいのか悪いのか
幸薄そうな女子生徒:「でも、気付いたら夜になってて、2,3時間は動いてなかったって」
風峰 仁:「気付いたら時間が経っていた、と」
黒森光太郎:「なるほど、数時間が奪われたってのはそう言う。」
幸薄そうな女子生徒:「そうです…後ちょっとだけ特徴も覚えてます」
幸薄そうな女子生徒:「コートをしてて…帽子を被ってました」
夢乃 サキ:「まるで時を飛ばされたみたいだね…」
CSS:白狼:不審者…!
黒森光太郎:おのれディケイドとか言ってない?
クリスティアーナ:それだと私狙われそうなんだけど
黒森光太郎:取り合えず判定で『』開けちゃうか
風峰 仁:大丈夫?ギフト渡してきたりしない?
CSS:白狼:がんばー
サグ@GM:どうぞー
黒森光太郎:知覚で行きます
黒森光太郎:2d6+7+2>=13 (2D6+9>=13[12,2]) > 5[2,3]+9 > 14 > 成功
サグ@GM:まあ、抜けるもんだね
サグ@GM:では最後
サグ@GM:3:面識
黒森光太郎:ははあ。
サグ@GM:被害者たちには切られたような痕跡が見受けられ、犯行現場は駅周辺に限定されている。
しかし、「出血」はない。
また、被害者の1人は奇跡的に掠り傷程度で済んだが、
「数時間」を失ったと言っており、凶器で「数時間」を奪ったと考えていいだろう。
そして、被害者にはそれぞれ『面識』がなく、何か別の共通点があるはずだ。

CSS:白狼:この辺りはまだ予想も付く範囲だが…ここからどうなるか
サグ@GM:それぞれの被害者達の身辺調査を行ったあなたはわかりますが
サグ@GM:面識が一切ありませんでした。
サグ@GM:パッと思いつく共通点もないです
夢乃 サキ:「共通点…みんな女の子。あ、警察の人は違ったか…」
クリスティアーナ:婦警だった可能性が…?
サグ@GM:男性ですね
CSS:白狼:ありうる…!
CSS:白狼:はい
クリスティアーナ:はい
夢乃 サキ:はい
風峰 仁:はい
サグ@GM:というわけであっさりその1が終わりましたね…
風峰 仁:こんくらいはな
CSS:白狼:これぐらいであればまあ
サグ@GM:まあ抜けるもんだとは思ってたけど流石にか
黒森光太郎:まあこんぐらいならね
サグ@GM:ではシーンが入ります

シーン6:時の強奪者達

サグ@GM:シーン6:時の強奪者達
サグ@GM:君たちが調査を行っている最中、ある連絡が入る
サグ@GM:不審なヴィランらしき存在を見つけたとのことです
サグ@GM:ちょうど駅周辺に現れたらしく、対応を求めています
CSS:花梨:「そ、速報ですぅ!ヴィランが○○駅に現れたそうです!」
風峰 仁:「来たか」
クリスティアーナ:「犯人かな?」
真光 凛:「もしかしたら犯人かもしれません!」
CSS:白狼:「そうであるかもしれませんね。花梨、最速ルートの検索を」
黒森光太郎:「それじゃあ、こっちで調査は進めとくからヴィランの方を頼む。」
CSS:白狼:「急ぎ向かいましょう」 ガーディアンカーを持ってきたから送迎できますよ!
夢乃 サキ:「くっ、もしかしてかよわいボクを狙ってきた…?」
CSS:白狼:「承知致しました。黒森様もお気をつけください」
風峰 仁:「放っておくわけにもいかねぇな」
真光 凛:「じゃあ調査はお任せしました!私は後ろから見てますから!」
真光 凛:(特にヘマをしてさらわれるとかそういうのはないの意)
瑞の字:公式シナリオをネタにするのやめなよ…!
サグ@GM:あったんだ…
黒森光太郎:まあ攫われ枠みたいなとこはある
風峰 仁:「じゃ、後でな」 ガーディアンカーに乗っていこうかな
CSS:白狼:それじゃあまあ黒森さんは置いていって…サキくんちゃんはどうする?
風峰 仁:他に乗る人が居るなら譲る
夢乃 サキ:一応秘匿型だからにゃあ
CSS:白狼:ガーディアンカーだし演出上は何人でも乗れそうだ
夢乃 サキ:「え、何クリスちゃん?ボクも乗れって?」
クリスティアーナ:「うん?」
夢乃 サキ:「なんかそんな声が聞こえた気がしたからさ」
クリスティアーナ:「まぁ、来たいというなら止めないが…」
夢乃 サキ:「でもボクはかよわい一般人だからあの人(黒森)を手伝うことにするね…」
CSS:白狼:では秘匿型二人を置いて現場へ…かな
サグ@GM:かな
CSS:白狼:キキーッ ドンッ
風峰 仁:お し ま い
クリスティアーナ:なんか轢いたか?
サグ@GM:ゾンサガみたいな出落ちはないから…
夢乃 サキ:黒塗りの高級車に追突してしまう…
CSS:白狼:こっちが黒塗りの高級車です
CSS:白狼:冗談はさておき
サグ@GM:ではついた場所では怪人と戦闘員が暴れてますね
キャプテンスティーラー:「げぇっ、もう来やがったのか!」
CSS:白狼:「見えました!報告通り怪人でございます」
CSS:白狼:車から出ます ヴィークルは装備しないです
風峰 仁:こっちもヴィークルから降りよう
クリスティアーナ:キャプテン~っていうと、超次元海賊団系だっけ
風峰 仁:「よう、待たせたな」
キャプテンスティーラー:正解
風峰 仁:「その恰好、超次元海賊団か」
"勇者"ユーシア:「現場はここか!」駆けつける一般通過ヒーロー
キャプテンスティーラー:「そんなことまで知ってんのかよ、チョロチョロかぎ周りやがって…」
CSS:白狼:「超次元海賊団というと…複数の時空を股にかけるヴィランでしたか」
キャプテンスティーラー:「だがな!タダでやられるつもりはねえ!」
風峰 仁:「そ。時間犯罪の常習犯で……」
風峰 仁:「……見ての通り、喧嘩っ早い」 変身アイテムを準備
キャプテンスティーラー:というわけでソコソコの戦闘員が追加されます
"勇者"ユーシア:海賊だからな……
風峰 仁:「やれるかい?」 >白狼
CSS:白狼:「無論。とは言えこの数はなかなかに骨が折れそうです」
CSS:白狼:「そちらの御仁、なかなかにできるご様子」 >ユーシア
CSS:白狼:「何卒ご助力願います」
"勇者"ユーシア:「ああ、無論だとも。」
フローラルローズ:「骨が折れる…そのような弱気なセリフを言っちゃいけないよ」
フローラルローズ:突然きらーん!と現れる
CSS:白狼:範囲攻撃に乏しいから仕方がないんだ
クリスティアーナ:「ヴィランあるところ、ヒーローもまた現れる」
クリスティアーナ:「これだからこの世界は面白い」
"勇者"ユーシア:範囲攻撃は出来ないのでまかせるぞ
サグ@GM:というわけで口上もいい感じなので戦場の解説
風峰 仁:じゃあ俺の独壇場ってことだな
サグ@GM:シップクリーナー×6
キャプテンスティーラー×1です

フローラルローズ:「そう、影があるからこそ光は輝くのさ」
サグ@GM:君たちは一番左のところに配置です
サグ@GM:勝利条件はスティーラーの撃破ですね
サグ@GM:クリーナーは多分さっくり死ぬしな…
フローラルローズ:ボクが中央…いい配置だ
CSS:白狼:せやな…
CSS:白狼:多分真ん中に降り立ったんやろなあ…
CSS:白狼:白狼はローズに若干困惑しています
サグ@GM:鳳天舞の陣
クリスティアーナ:ど真ん中に降り立ったローズを見つつ
サグ@GM:他なにか戦闘前に決め台詞や聞いておきたいことはあるかな?
クリスティアーナ:「さて、では私も続くとしよう」
クリスティアーナ:「変身」"Change Raise" "LUNE"
リューヌ:「月光のリューヌ、参る」
サグ@GM:では特になければ戦闘開始だ
ステイビート:こっちも変身します
ステイビート:あぶね、色入れてなかった

ミドル戦闘

サグ@GM:じゃあイニシ18からですね
サグ@GM:PCからどうぞ
CSS:白狼:相手も早いな…さすが海賊団
"勇者"ユーシア:セットアップでホームヴラウンド。このIvになります
フローラルローズ:セットアップ
リューヌ:んー、まぁ使うか
system:[ "勇者"ユーシア ] MP: 59 → 56
リューヌ:セットアップ、異界スポット
CSS:白狼:セットアップはないです
ステイビート:セットアップ……は、無いな
system:[ リューヌ ] MP: 66 → 60
フローラルローズ:「かわいくてポジティブ、そしてジーニアス!なボクがいる限り負けはないよ!」
フローラルローズ:《ポジティブワード》でこのラウンド中、PC全員の打点を+1D6点
ステイビート:おー
ステイビート:いいね
CSS:白狼:おー
フローラルローズ:MP79→72
フローラルローズ:3多かったわ…
ステイビート:セットアップ終わったらラウンド開始かな?
キャプテンスティーラー::MP -◯◯ みたいに書けば勝手に減らしてくれるよ
キャプテンスティーラー:覚えておくと処理が楽です
ステイビート:じゃ、こっちから行くぜ
リューヌ:MP って打つと選択肢出ない?
キャプテンスティーラー:そうそう
フローラルローズ:そうなの
CSS:白狼:うむ
リューヌ:それ選んで有効にしてから-いくらってやるといいよ
フローラルローズ::MP -7
キャプテンスティーラー:あ、半角スペースは開けなくていいよ
リューヌ:スペース
system:[ フローラルローズ ] MP: 76 → 69
キャプテンスティーラー:誤爆が怖くて…
キャプテンスティーラー:そうそう
フローラルローズ:なるほどねー。ありがとうございます
ステイビート:「:MP=xx」で直値指定も可能だ
キャプテンスティーラー:ありがとうココフォリアの楽なシステム
ステイビート:ってなわけで動きます
キャプテンスティーラー:どうぞ
ステイビート:「半分貰ってくぜ」
ステイビート:【ダイナミックスラッシュ】&Ⅱ
ステイビート:移動先はー……上エンゲージでいいか
ステイビート:時空圧縮もいいや、メジャーで速射撃ち
リューヌ:助太刀いる?
ステイビート:たーぶーん、大丈夫
リューヌ:うい
ステイビート:速射撃ち、これ射撃になるんだよな
ステイビート:ハイレーザーエッジ射撃にするってどうなるんだろうな?
サグ@GM:ポルナレフのレイピアみたいに刀身が飛ぶ
ステイビート:武器は ハイレーザーエッジ を宣言
system:[ ステイビート ] MP: 62 → 41
ステイビート:至近のエネミーに範囲攻撃
ステイビート:2d6+15 命中判定! (2D6+15) > 10[4,6]+15 > 25
ステイビート:よーし良い感じ
シップクリーナー:なんてことをするんだ…
シップクリーナー:ダメージどうぞ
ステイビート:2d6+31+4d6 「そうら!」剣閃が飛ぶ! (2D6+31+4D6) > 7[1,6]+31+9[1,1,1,6] > 47
ステイビート:出目腐ってるけど問題なし
シップクリーナー:「ヒャ…」と掛け声も言い終わらないうちに上の3グループが壊滅しました
ステイビート:【スコアボーナス】っと
system:[ ステイビート ] MP: 41 → 35
ステイビート:敵を撃破すると打点が上がります
ステイビート:後続のヒーローたちに合図を送ってターンエンド!
ステイビート:フローラルローズかな?
フローラルローズ:はい
キャプテンスティーラー:そうだね
フローラルローズ:ムーブ。触れ得ざる美で…えーっと
サグ@GM:これは久しぶりそうなのでそっと教えるけどエンゲージ固まりすぎてると範囲攻撃が飛んでくるよ
フローラルローズ:初期位置から上にジャンプして移動
system:[ フローラルローズ ] FP: 51 → 47
フローラルローズ:間違えた
system:[ フローラルローズ ] MP: 69 → 65
system:[ フローラルローズ ] FP: 47 → 51
フローラルローズ:そうだな…ここからメジャーアクションで…
フローラルローズ:《弱点看破》
フローラルローズ:改造フリーズブレードでボスを狙う!
キャプテンスティーラー:射程が長い!
キャプテンスティーラー:どうぞ
フローラルローズ:2d6+16 特殊 (2D6+16) > 3[1,2]+16 > 19
フローラルローズ:うへぇ
キャプテンスティーラー:コイツはイベイジョン持ちではないのでサイコロを振るよ
system:[ フローラルローズ ] MP: 65 → 56
キャプテンスティーラー:2d6+11>=19 (2D6+11>=19[12,2]) > 3[1,2]+11 > 14 > 失敗
キャプテンスティーラー:互角の勝負…というわけだね?
CSS:白狼:相手もだめだめだった
キャプテンスティーラー:ダメージどうぞ
フローラルローズ:草
ステイビート:一応振り直しがありました(過去形)
フローラルローズ:「ボクのジーニアスなトコ…見せたげる!」
フローラルローズ:4d6+25 氷属性 (4D6+25) > 13[2,2,3,6]+25 > 38
フローラルローズ:ついでに束縛付与と、神以外の耐性が-5される
キャプテンスティーラー:ヤバいって
CSS:白狼:エグいなあ
"勇者"ユーシア:何かひっどいデバフ入ったな
フローラルローズ:「キミのことは丸裸だよ!…すでに裸みたいなものだケド」
CSS:白狼:「お二人共、お見事でございます」
system:[ キャプテンスティーラー ] FP: 85 → 47
キャプテンスティーラー:素通しなんだよね
キャプテンスティーラー:「いってぇ!」
キャプテンスティーラー:だがこっちの番だぜ
キャプテンスティーラー:ムーブで束縛を解除、マイナーで攻撃拡大、メジャーで得意攻撃2
キャプテンスティーラー:20m先の3人に向かって舵輪カッター!
キャプテンスティーラー:2d6+16 (2D6+16[10,2]) > 11[5,6]+16 > 27 > 自動成功
CSS:白狼:あっあいつ
キャプテンスティーラー:しゃあっクリ・ティカル
リューヌ:うわぁ
ステイビート:うわ
フローラルローズ:うわ
フローラルローズ:くうっ、これじゃ達成値下げられないよ…
リューヌ:なんでこういう時はSPするんだ
キャプテンスティーラー:「俺の舵輪捌きでくたばりなぁ!」
サグ@GM:そんなひどいこと言うなよ 傷つくじゃん
サグ@GM:もう殺すしかなくなっちゃったよ
"勇者"ユーシア:じゃあ回避しますね
CSS:白狼:2d=12 ワンチャンあるから (2D6=12) > 5[2,3] > 5 > 失敗
リューヌ:2d (2D6) > 7[2,5] > 7
"勇者"ユーシア:2d6+6 (2D6+6) > 4[1,3]+6 > 10
CSS:白狼:誰かカバーいる?
"勇者"ユーシア:いらなーい
リューヌ:単体バリアある
CSS:白狼:じゃあリューヌカバー
CSS:白狼:護る獣
フローラルローズ:イージスシールド!白狼さんでいいかな?
CSS:白狼:ダメージ後だね
キャプテンスティーラー:基本軽減はダメージロール終わった後だね
リューヌ:あとこっちのバリア見てからでもいいと思う
フローラルローズ:そうだったわ
CSS:白狼:「! リューヌ様、私の後ろへ!」
キャプテンスティーラー:というわけでダメージ行きますね
system:[ CSS:白狼 ] MP: 71 → 70
CSS:白狼:どぞー
キャプテンスティーラー:2d6+2d6+2d6+36 斬 (2D6+2D6+2D6+36) > 6[1,5]+12[6,6]+5[2,3]+36 > 59
キャプテンスティーラー:今日の出目はつよいぜ!
CSS:白狼:痛くない?
フローラルローズ:こっちでも6ゾロ混ざってんぜ…
リューヌ:なんだこいつ
リューヌ:異界バリア!
"勇者"ユーシア:超力障壁。範囲2d6+4軽減
リューヌ:異界スポット適用
system:[ リューヌ ] MP: 60 → 57
"勇者"ユーシア:2d6+3だったてへぺろ
フローラルローズ:さっきの1,2はボクに惹かれたからなのかい?
CSS:白狼:…これ自前のいらなさそうな
"勇者"ユーシア:2d6+3 (2D6+3) > 9[4,5]+3 > 12
"勇者"ユーシア:12止め
リューヌ:3d+2 >白狼 (3D6+2) > 12[3,3,6]+2 > 14
system:[ "勇者"ユーシア ] MP: 56 → 52
リューヌ:14止め
CSS:白狼:属性なんだっけ
"勇者"ユーシア:斬
ステイビート:既に26が止まった
ステイビート:防御属性で耐えてそうだな…
キャプテンスティーラー:斬ですね
CSS:白狼:斬9なので35止まって
CSS:白狼:自前特技切ります
"勇者"ユーシア:c(59-12-13) c(59-12-13) > 34
CSS:白狼:光彩バリア+迎撃支援
ステイビート:勇者FPたっけぇ
"勇者"ユーシア:斬装甲15だった。32点貰い
system:[ CSS:白狼 ] MP: 70 → 67
system:[ CSS:白狼 ] 財産: 28 → 23
system:[ "勇者"ユーシア ] FP: 83 → 51
CSS:白狼:3d+4+10 軽減 (3D6+4+10) > 16[5,5,6]+4+10 > 30
CSS:白狼:草
リューヌ:つっよ
フローラルローズ:草
キャプテンスティーラー:硬い~
CSS:白狼:65ダメージカット!
"勇者"ユーシア:無傷じゃん
リューヌ:「助かったよ、白狼くん」
ステイビート:カバーリング型かってぇ~
フローラルローズ:固すぎる
CSS:白狼:「ヒーローの皆様が惜しみなくその力を発揮していただくことこそ、我が喜びにございます」
ステイビート:ナイスフォロー!
キャプテンスティーラー:「俺の操舵技術を弾き飛ばしやがった…!」
サグ@GM:ダメージ処理終わったらイニシ17ですね
リューヌ:「私がヒーローと呼ばれるに足るものか…というのは置いておくとして」
CSS:白狼:ユーシアがどついたら倒せそうね 任せる
リューヌ:「反撃といこう!」
フローラルローズ:「すっごい輝きだった…ボクには及ばないけどネ」
"勇者"ユーシア:「いくぞ!」
"勇者"ユーシア:じゃあムーヴで普通に近寄って
"勇者"ユーシア:空間膨張をキャプテンに
system:[ "勇者"ユーシア ] MP: 52 → 42
"勇者"ユーシア:2d6+14 白兵 (2D6+14) > 5[2,3]+14 > 19
ステイビート:一応振りなおせるぜ
"勇者"ユーシア:振り直しとこう
ステイビート:投げようか
ステイビート:【繰り返す時間】
system:[ ステイビート ] HP: 22 → 19
"勇者"ユーシア:2d6+14 (2D6+14) > 9[4,5]+14 > 23
ステイビート:「おっと危ない」
"勇者"ユーシア:「ありがたい。」
キャプテンスティーラー:じゃあ回避
リューヌ:(助太刀を構える音)
キャプテンスティーラー:2d6+13>=23 今日の俺ならやれる (2D6+13>=23[12,2]) > 9[4,5]+13 > 22 > 失敗
ステイビート:あっぶねー
CSS:白狼:ナイス振り直し
キャプテンスティーラー:惜しかった…
リューヌ:ひえっ
キャプテンスティーラー:ダメージどうぞ
system:[ リューヌ ] MP: 57 → 54
リューヌ:助太刀!
"勇者"ユーシア:オーヴァーエネルギー
system:[ "勇者"ユーシア ] MP: 42 → 37
リューヌ:スポット乗って 追加2d+2
"勇者"ユーシア:2d6+24+2d6+1d6+2d6+2+3d6+1d6+8 (2D6+24+2D6+1D6+2D6+2+3D6+1D6+8) > 6[2,4]+24+8[3,5]+5[5]+3[1,2]+2+3[1,1,1]+4[4]+8 > 63
"勇者"ユーシア:63の雷
"勇者"ユーシア:振ってから言うのも何だが助太刀って3d6でよかったっけ
CSS:白狼:それ追撃じゃないかな
"勇者"ユーシア:書いてから追撃だなって思った。
キャプテンスティーラー:追撃が3Dですね
ステイビート:これ1,1,1の部分か?
"勇者"ユーシア:ですね。
キャプテンスティーラー:アホほどヒーブラ使ってるからサラッと出てくる…
"勇者"ユーシア:まあなんかこう死んだだろ……
ステイビート:-1+2
ステイビート:1点増えたぜ!
キャプテンスティーラー:60点食らっても死ぬが?
CSS:白狼:爆散!
キャプテンスティーラー:「早…」最後まで言い切れずに吹っ飛ぶ
キャプテンスティーラー:「ぐはっ…」壁に激突してダウン、戦闘終了ですね
"勇者"ユーシア:やったぜ!
サグ@GM:シップクリーナー3体はクソしょうもない存在なので雑に消え去ります
リューヌ:じゃあこっちで倒した事にしておこう
サグ@GM:やはり4lvでは物の数にもならないね
フローラルローズ:「あれっ、もう終わり?」
リューヌ:「そのようだ」
CSS:白狼:戦闘員を蹴り倒し
CSS:白狼:「清掃完了でございます」
サグ@GM:といったところで今日は終了かな?
CSS:白狼:ですねー
サグ@GM:ちょうどいい感じにミドルが終わった
フローラルローズ:「うーん」
"勇者"ユーシア:「終わったようだな。では俺は巡回に戻るとしよう。」じゃあ立ち去ります
ステイビート:「アンタら結構やるね」
CSS:白狼:ありがとう通りすがりのヒーローさん!
フローラルローズ:「ボクがアイツにかける言葉を考えていたんだけど…」
CSS:白狼:ユーシアに一礼して見送ろう
ステイビート:ありが通りすがりのヒーローさん!
フローラルローズ:「まあいいか!」
リューヌ:「感謝する、通りすがりのヒーロー」
CSS:白狼:…これまたやるんだろうなあ
リューヌ:だろうね。
サグ@GM:そうだね
サグ@GM:でもさあ…ヒーローってこういう奴ソコソコいそうだからな…
"勇者"ユーシア:まあね…
CSS:白狼:うむ…
サグ@GM:みんななれっこでしょう
サグ@GM:というわけで本日はここまでとなります
サグ@GM:次回は木曜日22時かな
CSS:白狼:はーい
風峰 仁:はいよ
風峰 仁:おつかれさーん
リューヌ:はい
サグ@GM:伝助もうちょい伸ばしておきます
リューヌ:お疲れさまでした
フローラルローズ:お疲れ様でした~
サグ@GM:では、お疲れ様でした!
"勇者"ユーシア:お疲れでした
CSS:白狼:お疲れ様でした
サグ@GM:点呼ー
黒森光太郎:はい
クリスティアーナ:いる
CSS:白狼:はい
風峰 仁:はいよ
夢乃 サキ:はい
サグ@GM:はい、全員時間通りにいますね
サグ@GM:では続きを始めていきましょう
サグ@GM:前回のあらすじ クリティカルを出しても死ぬときは死ぬんだょ…
サグ@GM:というわけでキャプテンスティーラーをぶちのめしたところから再開です
CSS:白狼:爆散した?
リューヌ:どうなったかな奴は
サグ@GM:してないです
風峰 仁:残ってたはず
サグ@GM:ひっ捕らえて話を聞くことも出来るでしょう
サグ@GM:GMの想定的にはその場で縄でぐるぐる巻きにして根掘り葉掘り聞く感じですが
風峰 仁:「誰かこいつ縛るもんとかある?」
リューヌ:「冷気のギフトくらいなら」
風峰 仁:「都合よく凍結できればいいんだけどなー」
風峰 仁:「まいいや、クロりんが持ってきてくれるっしょ」
黒森光太郎:NPCsと一緒に出てくる感じかな?
風峰 仁:それでいいと思う
風峰 仁:消えたまんまってのも手間でしょ
リューヌ:まぁどうせ後で合流するんだしいいんじゃない
CSS:白狼:ローズはまだいるんだっけ?
黒森光太郎:「おー、終わったか?」ぞろぞろ
リューヌ:「あぁ、丁度良かった」
風峰 仁:「ナイスタイミン」
CSS:白狼:「おや黒森様。丁度良い所に」
風峰 仁:「ロープとかある?」
黒森光太郎:「ヴィランを縛るようなのは……そういやクライアントに貰ってたな。」と言う事にする
夢乃 サキ:「もうボクが近づいてもOKな状態になったかな…?」
夢乃 サキ:(黒森から遅れてついてくる
黒森光太郎:「これこれ。」ロープを渡す
CSS:白狼:「これは夢乃様。ええ、ヴィランは無力化致しましたが…万が一のこともあります。あまり近づかれないように」
キャプテンスティーラー:じゃあロープで縛られます
風峰 仁:確保ー
夢乃 サキ:「うん…肌が傷ついちゃうのは怖いからネ」
クリスティアーナ:拘束を確認してから変身解除
キャプテンスティーラー:「クソっ…ホントついてねえぜ」目が覚めたのか、愚痴り始めます
CSS:白狼:尋問はお任せしよう
クリスティアーナ:「では、運が無かったついでに質問に答えてもらおうか」
キャプテンスティーラー:「…好きにしな」
黒森光太郎:決断的インタビュー
風峰 仁:「素直な奴は嫌いじゃないぜ」 って感じでインタビューしていこう
風峰 仁:これって質問内容フリースタイル?
キャプテンスティーラー:ある程度はね
黒森光太郎:「じゃあまず。なんで暴れてたんだ?」
キャプテンスティーラー:「ハァ?お前らが嗅ぎ回ってたからだろ」
キャプテンスティーラー:「仕方ねえから暴れてどっか隠れようと思ったのによ」
風峰 仁:ふむ
風峰 仁:「聞き方を変えるか」
風峰 仁:「何件お前の仕業だ?」
キャプテンスティーラー:「何の話だ?」
キャプテンスティーラー:「俺ァただキャプテンの命令でずっと待機してただけだ」
黒森光太郎:「ふむ。」
黒森光太郎:「その命令ってのは待機だけか?」
キャプテンスティーラー:「海賊ってのは獲物を待つ時間も必要だからな」
風峰 仁:想像しちゃいたがだいぶ下っ端だな
黒森光太郎:もしかして:暴れる必要が無かった
キャプテンスティーラー:悪かったなァおい
風峰 仁:「ま、それならそれだ」
風峰 仁:「キャプテンについて知ってることがあるなら話しな。多少は扱いがマシになるぜ」
キャプテンスティーラー:君たちがこの辺りで行動を起こし始めて隠れ家がバレたと思ったから適当に暴れて混乱に乗じて逃げようとしてました
キャプテンスティーラー:「…そいつは出来ねぇな」
CSS:白狼:なるほど
CSS:白狼:「ほう……」
夢乃 サキ:「どうして?」
キャプテンスティーラー:「お前らより強いからに決まってるだろ」
キャプテンスティーラー:「強いやつに従うのが俺達の流儀だからな」
クリスティアーナ:「なるほど、わかりやすい組織構成だ」
黒森光太郎:「なるほど?」
キャプテンスティーラー:「それにな…俺はまだ完全に負けたわけじゃねえ!」とロープを隠してたナイフで切り捨てて逃げ出します
キャプテンスティーラー:「時間稼ぎに引っかかったな!あばよ!」ダッシュで逃げる
CSS:白狼:あっ逃げた
夢乃 サキ:「ひゃっ!逃げちゃったよ!」
CSS:白狼:すぐさまサキをかばうように立とう
夢乃 サキ:白狼さん…(きゅん
クリスティアーナ:追いかけようとするが、まぁ間に合わない奴か
サグ@GM:ではそうやって横のオーディナリー…をかばったりで一瞬出遅れたのか
CSS:白狼:「やられましたね…皆様、お怪我はございませんか」
クリスティアーナ:「中々どうして、強かな奴だ」
サグ@GM:曲がり角でキャプテンスティーラーが見えなくなった…
夢乃 サキ:「うん、ボクならなんともないよ」
サグ@GM:その時、角から悲鳴が聞こえてきます
黒森光太郎:「おん?」
風峰 仁:「釣れたか?」
風峰 仁:駆け寄ります
CSS:白狼:「!」
キャプテンスティーラー:「何だてめぇ…グアッ!」
サグ@GM:そうやって駆け寄った先には、
サグ@GM:時間が止まったキャプテンスティーラーの姿がありました
CSS:白狼:oh…
サグ@GM:そしてその下手人らしき姿も見えます
黒森光太郎:ほう
クリスティアーナ:「貴公の仕業か?」
???:「これでまた一人、時間を救った」
夢乃 サキ:「さっきの怖そうな人が止まっちゃった」
CSS:白狼:またなんかアレなのがでてきたな…
CSS:白狼:「まさか現行犯で出くわすとは…」
風峰 仁:「救うだって?」
黒森光太郎:「形式上聞いて置くが何者だ?」物陰から
???:「なんとでも呼べば良い」
???:「私…我々は時間を救うもの。そうだな…さしずめ聖者とでも呼ばれるべきか」
夢乃 サキ:「うわぁ。ミュージカルに出てくる怪人みたい…」
CSS:白狼:「夢乃様、ですがこれは現実でございます。あまり前に出ませぬよう」
風峰 仁:「それにしちゃ趣味が悪いけどな」
???:「大事なのはお前等が時間を「殺して」いるかどうかだ!」
CSS:白狼:「何を……」
黒森光太郎:「……あれか?時間を無駄にする奴が許せないとかそう言う奴か?」
風峰 仁:「さあな」
???:「そうだ探偵。我々はそのような存在を許さない」
???:「だがお前は違う。お前は違う。」
???:「でも、そのうちにお前もそうなるかも知れない!」
クリスティアーナ:「面妖な事を言う奴だ」
夢乃 サキ:「時間を…”殺す“? ううん、”追われる“ことはあるけどサ…」
???:「俺らを追いかけるなんて無駄なことはやめておけ」
CSS:白狼:「まともな会話は望めない様子。如何なさいますか」
黒森光太郎:「実質全員がターゲットじゃねーか」
???:「お前たちには無理なのだ!」
夢乃 サキ:「えっボクも!?」
風峰 仁:「そいつはやってみなくちゃわかんねーな」
???:ちなみに攻撃をぶっ放してもいいよ
???:めちゃくちゃに早いけど
黒森光太郎:早送りしてるみたいな速さ的な奴ー!
黒森光太郎:なお早送りと言う言葉が通じない
風峰 仁:じゃあぶっ放します
???:軽々避けます なんというか早送りです
クリスティアーナ:「何だあの動きは…?」
CSS:白狼:「何とも面妖な…」
???:「お前たちには無理だ」
黒森光太郎:「なら、誰なら可能なんだ?」
???:「誰にも止められない!我々は!救い続けるのだ!」
クリスティアーナ:「…狂信者の類いか」
???:「あぁ…このような問答も無駄な時間だ。」
???:「その残った時間の大事さを噛み締めながら…諦めることだな」
サグ@GM:そう言って飛び去って行きます
サグ@GM:ちなみにイニシ的に言うと200位あるので追いつけない位早いです
夢乃 サキ:「……?」
風峰 仁:「…………ふぅ」
夢乃 サキ:「映画の撮影じゃないよね、コレ?」
風峰 仁:臨戦態勢を解きます
CSS:白狼:「犯人は判明致しましたが…」
黒森光太郎:「頭がおかしいことも判ったな。」
サグ@GM:ちなみに声は変声機をいくつもかけたみたいにガビガビでした
風峰 仁:「ありゃちょっとマズいな」
クリスティアーナ:「映画俳優ではあの動きに説明が付かないよ」
夢乃 サキ:「うぅん、このボクでもさっぱりわからないモノがあるなんて……」
CSS:白狼:「経験上、ああいった手合は厄介なことが多い。この事件、やはり一筋縄では行きませんか」
サグ@GM:というわけでPC3とのコネクションの犯人の名前は「時間殺人鬼」です
クリスティアーナ:「海賊団とは別口の狂った男…か。厄介だな」
サグ@GM:あまりにも狂人です
CSS:白狼:GMのシナリオの名物じゃん
クリスティアーナ:草
サグ@GM:そうかな…
サグ@GM:真っ当な人間をお出しするよ俺は…
CSS:白狼:そうか?
黒森光太郎:そうかなぁ
サグ@GM:というわけでなにかやりたいことがなければシーン終わって次の情報収集に入りますが
黒森光太郎:特にないかな
CSS:白狼:一旦撤収でよいかと
風峰 仁:現状は特に無いな
夢乃 サキ:梨
クリスティアーナ:進めよう
サグ@GM:はい

シーン7:真実を追い求める時

サグ@GM:シーン7:真実を追い求める時
登場PC:全員

サグ@GM:というわけで君たちは一度作戦を練り直すことにした。
サグ@GM:あのヴィランの能力を探らなければ勝つことも難しいだろう…ということで
サグ@GM:その2の登場だ!
黒森光太郎:いえー
クリスティアーナ:わー
CSS:白狼:ひゅーひゅー
サグ@GM:その2

怪人すら襲われたが、彼が被害にあったことで共通点を見つけることが出来た。
それは被害者達は『④』を感じていたことであり、時間殺人鬼が襲う条件は『④』を感じている事で間違いないだろう。
さらに駅周辺は「⑤」なっており、被害者を生み出しやすくなっていた。
ただし、時間殺人鬼への攻撃を対処する必要がある。
「⑥」を使えば、敵の能力を不発に終わらせることができるはずだ。
そして時間殺人鬼と対峙する方法は「⑦」事だ。

サグ@GM:難易度は全て…15です
夢乃 サキ:手強いな…
サグ@GM:で、さらに
サグ@GM:いつものやつもあります!
風峰 仁:お?
CSS:白狼:あるんだ
サグ@GM:能力について1,2,3があります
サグ@GM:1 意志12
2 体力12
3 知覚12

黒森光太郎:hm
サグ@GM:想定されている判定数は10回です 君たちがニ巡するまでですね
サグ@GM:3回までは失敗できるよ!
サグ@GM:そこから先はなんらかのペナルティがかかるんだなあとぼんやり思っておいていいです
CSS:白狼:④は推理で行ける範疇だが、二重鉤括弧は探偵オンリーだったか
風峰 仁:クロりんなら推理で指名できるはず
黒森光太郎:暇か無駄かなーって思ってる
風峰 仁:とりあえず宣言してみていいんじゃね?
黒森光太郎:まあ問題は15ぐらいなら判定した方が速いってとこかな!
サグ@GM:15ってかなり高いんだぞ!
CSS:白狼:ほら…せっかく探偵RPもできるし…
サグ@GM:あんま基地前提の難易度にするとなかった時悲しいし…
黒森光太郎:取り合えず駅周辺先に開けて貰って良い?
風峰 仁:いいぜ
風峰 仁:開けに行っていい?
風峰 仁:他に誰か開けたい人ー
CSS:白狼:どうぞどうぞ
クリスティアーナ:いいよ
風峰 仁:ハイドアウトはさっきと一緒でいいのか?
サグ@GM:問題はないです
風峰 仁:まあ補正無しでも多分なんとかなるけど
風峰 仁:んじゃ理知5で⑤を判定
風峰 仁:2d6+5+2>=15 (2D6+7>=15[12,2]) > 6[2,4]+7 > 13 > 失敗
風峰 仁:お、いいね
風峰 仁:【フレームコマンド】
風峰 仁:これ一応変身時特技か
ステイビート:まあ変身に制約はないからな!
system:[ ステイビート ] MP: 35 → 33
ステイビート:達成値+2です
サグ@GM:はい
サグ@GM:ではちょっとした描写を
サグ@GM:君が調べているうちにあることに気付いた。
ステイビート:デジタリストなので1フレームも見逃しません
サグ@GM:実際に流れている時間と時計の速度が一致しないことに
サグ@GM:例えばカップ麺を3分タイマーで茹で上がるのを待っていても
サグ@GM:タイマーどおりに開けても麺は固めです
黒森光太郎:ほうほう
サグ@GM:つまり…周りの速度だけが遅いということです
サグ@GM:どうしてでしょうね?
サグ@GM:5:時間が遅く
サグ@GM:ちなみに駅から遠ざかるともとに戻ります。
サグ@GM:でも今の時代、デジタル時計とかなので時差はすぐ修正されるので
サグ@GM:意識しないとこの事に気づいたりすることはないでしょう
風峰 仁:フレームコマンドが大正解だった
クリスティアーナ:駅前のアナログ時計で気付いたとかそういう奴だ
風峰 仁:(ここラグってるな…)
クリスティアーナ:そういう…
CSS:白狼:バグ発生しそう
黒森光太郎:4を推理するか。
サグ@GM:はい
黒森光太郎:『暇』かね?時間が遅くなってるなら持てあますだろう
サグ@GM:答えはそれでいいかな?
夢乃 サキ:「ボク、本物の探偵さんを見るの初めてだからワクワクするんだよネ」
黒森光太郎:OK
サグ@GM:まあ…ほぼ正解というか表現を変えただけなのでいいでしょう
サグ@GM:では黒森さんは今までの被害者の発言を思い返します
サグ@GM:「いえいえ、正直なところ、こんな話でもしてないと暇ですからね」
「駅で姉さんを待ってたんですけど…そのときに突然襲われて」
「俺ァただキャプテンの命令でずっと待機してただけだ」

サグ@GM:サキちゃんに、時間殺人鬼に襲われたエリちゃんの話を聞いても、似たようなことを言っていたことがわかるでしょう
黒森光太郎:一般通過犠牲者エリちゃん
夢乃 サキ:エリchang…
CSS:白狼:サキちゃんがエリちゃん襲ったように見えて笑った
クリスティアーナ:サキくん…?
サグ@GM:新しい服が欲しいから、早く時間たたないかなーとか
サグ@GM:そういう感じの
夢乃 サキ:ボクそんな野獣に見える?
サグ@GM:4:退屈
サグ@GM:暇とほぼ一緒なので正解扱いにします
CSS:白狼:言い逃れできないほど犯人がキジルシなんだよね
サグ@GM:余談ですが、英語で時間を潰す事を
「killing time」と言います

夢乃 サキ:暇潰しが許せないってことか…
サグ@GM:じゃあ次は何を開けますか?
CSS:白狼:敵の能力見ていくか
クリスティアーナ:文字通り時間が殺された と
夢乃 サキ:1は意志だっけ
CSS:白狼:ですね
サグ@GM:はい
風峰 仁:だな
夢乃 サキ:しからばボクがいこう
夢乃 サキ:2d6+5+2>=12 そいやっ (2D6+7>=12[12,2]) > 9[3,6]+7 > 16 > 成功
サグ@GM:能力について1

時間殺人鬼の能力は非常に強く、普通に相対するだけでは苦戦は免れないだろう。
少なくともこの能力はなんとかしなければ…

作戦:時間再分配

常時 自身
与えた実ダメージの分、対象の行動値を減らし、自身の奪った時間の数値を増やす。
この効果で行動値が0以下になった場合、戦闘不能扱いとなり、シーン終了時まで継続する。

夢乃 サキ:出目を持て余すほどの余裕、これもボクの貫禄だね
夢乃 サキ:ぐっ、エナジードレイン亜種か…
サグ@GM:ひじょーーに強力です
サグ@GM:対策無しでは動けなくなって終わりでしょう
クリスティアーナ:20も貫通されればアウトだからなぁ
CSS:白狼:では2の方を判定
CSS:白狼:2d+4+2>=12 能力について2 体力 (2D6+6>=12[12,2]) > 9[4,5]+6 > 15 > 成功
サグ@GM:能力について2

時間を奪うなら、奪われないようにすれば良い。
君たちには時間を扱うのが得意なヒーローがいるはずだ。
対処法は必ずある。

文章の⑥を開放時、
作戦:時間再分配を無効化する。

クリスティアーナ:ふむ
クリスティアーナ:では、本文の⑥あけに行くか
クリスティアーナ:知覚6+指令2+カメラマン1
CSS:白狼:「…というわけですが、風峰様は何か有効的な手段などお持ちでしょうか」 とか話してます
風峰 仁:「……まあな」
夢乃 サキ:「そういえばタイムパトロールなんだよネ」
サグ@GM:当然ですがそんなもんの心当たりは特にありません
サグ@GM:ちゃんと開けてくださいね
CSS:白狼:前フリ前フリ
夢乃 サキ:期待する目で見ていよう
風峰 仁:考えてはいるはず…ということにしておこう
夢乃 サキ:「(探偵にTP…ううん、本職の人を見てると、いつかボクも演じたり脚本を書きたくなってくるなぁ)」
クリスティアーナ:振るぞー
風峰 仁:いけいけー
サグ@GM:どうぞどうぞ
クリスティアーナ:2d+6+1+2>=15 そい! (2D6+9>=15[12,2]) > 6[2,4]+9 > 15 > 成功
風峰 仁:お、抜いてる
クリスティアーナ:よし
夢乃 サキ:おk
サグ@GM:実はヒネリも何もなかったりする答えです
サグ@GM:6:タイムリーパーの装置
風峰 仁:だよな!
CSS:白狼:草
黒森光太郎:普通!
サグ@GM:ここでまたちょっとしたイベントが入ります
クリスティアーナ:シンプル!
アイリス:風峰さんの前にどこからともなくアイリスがやってきます
CSS:花梨:「ひぃっ!!てぃ、ティーポットから人が!」
アイリス:「お疲れ様です。ここまでよく調べました」
夢乃 サキ:「なになに?妖精さん?」
クリスティアーナ:「これはまた面妖な…」
風峰 仁:「あーね、よくあること」
アイリス:「タイムパトロールのアイリスです。よろしくお願いします」
風峰 仁:「気にしない気にしない」
CSS:白狼:「よくあることでございますか…」
アイリス:「では単刀直入に。これをどうぞ」
風峰 仁:「使用条件、整った?」
アイリス:そういって懐中時計のようなものを手渡します
風峰 仁:受け取ろう
風峰 仁:パシッ
アイリス:「それは多数時空同調装置です。」
黒森光太郎:「多数時空……何?」
夢乃 サキ:「ふぇー」
アイリス:「貴方達が追いかけているヴィランに対して有効な装置です」
風峰 仁:「多数時空同調装置。説明いる?」
CSS:白狼:「なんと…」
アイリス:「簡潔に言えば、貴方達の時間をその懐中時計に合わせることで」
アイリス:「時間を奪う対象はその懐中時計のみになります。あなた達を狙った攻撃では対象不適正となり、効果は発動しないでしょう」
黒森光太郎:「なるほど?」
CSS:白狼:「成程。ご説明ありがとうございます」
クリスティアーナ:「要は身代わり人形のような役割をするのか」
CSS:花梨:「ほえー…すごいですねぇ…」
アイリス:「その認識で良いかと」
風峰 仁:「同期用端末って方が近いかもな」
風峰 仁:「えーっと、なんだ。アレ………」
アイリス:「普段は時間がそれぞれ違うエージェント達の時間を同期させるのに使ったりするのですが」
風峰 仁:「そうそれ!」
風峰 仁:「これがサーバ。対象にする人間が端末」
風峰 仁:「わかった?」
風峰 仁:「端末側をいくら弄っても、元が大丈夫ならすぐ同期するってワケ」
クリスティアーナ:「端末の時間が狂ってもサーバ側で補正する…ような事か」
黒森光太郎:「なるほどな。それなら対策できそうか」
夢乃 サキ:「デジタル時計みたいだね」
アイリス:「では、幸運を祈っております」
アイリス:そう言ってお手洗いの方に消えていきます 当然いなくなります
CSS:白狼:「何とも不思議なお方でしたが…この装置についてはありがたい限りです」
クリスティアーナ:「あぁ、これで一応の対策は立ったというわけだ」
サグ@GM:というわけで情報の⑦と能力3だけ残りましたね
サグ@GM:あっさり行けたな…
風峰 仁:「色々条件があるのよ」
黒森光太郎:一巡したっけ?
サグ@GM:5回判定したのでそうなるかな
クリスティアーナ:「あぁ、わかっているとも。後で関係者に感謝を伝えておいてくれ」
夢乃 サキ:「風峰さんって……」
CSS:白狼:まずは能力のほうを見てみますか
風峰 仁:「うん?」
CSS:白狼:誰か調べたい人いる?
夢乃 サキ:「特撮のヒーローみたい。エリが特撮が好きでさ、ボクも見たことあるんだけど…」
夢乃 サキ:「まさにイメージにピッタリというか。」
CSS:白狼:いないならこのまま行きます
夢乃 サキ:どぞどぞ
CSS:白狼:知覚12と
CSS:白狼:2d+4+2>=12 (2D6+6>=12[12,2]) > 6[2,4]+6 > 12 > 成功
夢乃 サキ:ヤッパリジャストが最も美しい
サグ@GM:能力について3

奪った時間を使っている可能性が高い。
十分に注意するべきだろう…

奪った時間

常時 自身
奪った時間という独自のリソースを200持つ。
その値の分行動値、値の半分(端数切り上げ)武器攻撃力を+する。
ただし、受けた実ダメージの分奪った時間の数値を減らす。
また、ブレイク時に追加で奪った時間を400得る。

CSS:白狼:行動値+100…ってコト!?
サグ@GM:行動値は+200です
CSS:白狼:いや行動は+200かこれ
サグ@GM:武器攻撃力は+100です
夢乃 サキ:実質常時ハイスピード状態ってこと~?
CSS:白狼:ヤケクソ過ぎて笑う
黒森光太郎:やけくそすぎる
サグ@GM:ただしダメージがかさめばかさむほど火力が落ちていきます
サグ@GM:これ前提なので基礎ダメージは察してください
クリスティアーナ:まぁ命中回避周り補正してないから有情
サグ@GM:命中回避の補正は一切ないのでダブルアクセルで殴るなどしてください
風峰 仁:初手ダブセルぶっぱで多少は削れるな
夢乃 サキ:回避25とか行ってたらヤバヤバになるところだったぜ
CSS:白狼:なるほどね
サグ@GM:では最後ですね
サグ@GM:誰が行く?
クリスティアーナ:あとどこだっけ
CSS:白狼:敵と会う方法
CSS:白狼:⑦ですね
夢乃 サキ:知覚のやつか
クリスティアーナ:行くか
風峰 仁:7番?
サグ@GM:7番だけだね
夢乃 サキ:違ったわ
クリスティアーナ:行きたい人いるなら譲る
サグ@GM:判定能力値はなんでもいいよ 難易度15
風峰 仁:行きたいならどーぞ
CSS:白狼:難易度15が簡単に思える不具合
クリスティアーナ:いくでー 諸々で+9
夢乃 サキ:行けるなら確実に行った方がイイネ まかせる
クリスティアーナ:2d+9>=15 よいしょー (2D6+9>=15[12,2]) > 9[3,6]+9 > 18 > 成功
サグ@GM:強い
夢乃 サキ:基本値も強いが出目もつええぜ
サグ@GM:7:ただ待つ
黒森光太郎:暇を持てあませばあっちが来てくれるわけだな
クリスティアーナ:ヒマ人に寄ってくるんだからそうね…
サグ@GM:時間殺人鬼は「時間を殺す」ことが許せないので、君たちが待っていれば来るでしょう
CSS:白狼:あいつ何なんだろうな…
クリスティアーナ:狂人
サグ@GM:そこは対峙してからのお楽しみです
夢乃 サキ:止まったら死ぬみたいな奴だね…
クリスティアーナ:マグロじゃん
CSS:白狼:マグロ、ご期待ください
クリスティアーナ:つまりアレはマグロの怪人…?
サグ@GM:怪人すら襲われたが、彼が被害にあったことで共通点を見つけることが出来た。
それは被害者達は『退屈』を感じていたことであり、時間殺人鬼が襲う条件は『退屈』を感じている事で間違いないだろう。
さらに駅周辺は「時間が遅く」なっており、被害者を生み出しやすくなっていた。
ただし、時間殺人鬼への攻撃を対処する必要がある。
「タイムリーパーの装置」を使えば、敵の能力を不発に終わらせることができるはずだ。
そして時間殺人鬼と対峙する方法は「ただ待つ」事だ。

夢乃 サキ:カマをステーキにして…
サグ@GM:というわけで実はクライマックスに入る条件は何をするか宣言する必要がありました
サグ@GM:まあほぼ答えはわかってるでしょうけど一応聞いておく、何しますか?
風峰 仁:もちろん
風峰 仁:時間を潰す、と
黒森光太郎:我々は今のうちに避難してると言う名目で離脱かな?
サグ@GM:かな、買い物とかはここが最後のチャンスなのでやりたいことはやっておいたほうが良いよ
CSS:白狼:駅前で待つことになるでしょうしこの屋敷で待機、とかでも良いかと
黒森光太郎:調理室で回復だな…
夢乃 サキ:MP回復しなきゃ…
CSS:白狼:とりあえず調理室は3D回復ですね
風峰 仁:あったなぁ、回復
ステイビート:3d6 MPのみ (3D6) > 14[3,5,6] > 14
CSS:白狼:FPMP3Dです
クリスティアーナ:そういやあった
system:[ ステイビート ] MP: 33 → 47
クリスティアーナ:3d MPのみ (3D6) > 8[1,1,6] > 8
クリスティアーナ:やっす
黒森光太郎:3d6 FP (3D6) > 8[1,1,6] > 8
夢乃 サキ:3d6 MP (3D6) > 12[3,4,5] > 12
system:[ "勇者"ユーシア ] FP: 51 → 59
サグ@GM:やすい奴らがいるな…
system:[ リューヌ ] MP: 54 → 62
system:[ フローラルローズ ] MP: 56 → 68
黒森光太郎:3d6 MP (3D6) > 6[1,1,4] > 6
CSS:白狼:3d MP (3D6) > 10[2,3,5] > 10
system:[ "勇者"ユーシア ] MP: 37 → 43
風峰 仁:クロりんも歳かぁ
system:[ CSS:白狼 ] MP: 67 → 71
黒森光太郎:ハートフルジュエル食べよう
クリスティアーナ:まぁでも元の消費量があれなので問題は無し
黒森光太郎:4d6 (4D6) > 18[2,4,6,6] > 18
system:[ "勇者"ユーシア ] MP: 43 → 59
夢乃 サキ:念の為自分もHFジュエル使って満タンにしよう
風峰 仁:使っていいならハートフルジュエル使うかな
夢乃 サキ:4d6 (4D6) > 19[4,4,5,6] > 19
夢乃 サキ:無駄に高いなおい!
system:[ フローラルローズ ] MP: 68 → 76
サグ@GM:元気いっぱい
風峰 仁:4d6 ハートフルジュエルを使おう (4D6) > 12[2,3,3,4] > 12
system:[ ステイビート ] MP: 47 → 59
風峰 仁:これだけあればまあ
クリスティアーナ:かーいーもーのー
クリスティアーナ:一応魔力草でも買っておくか
クリスティアーナ:2d+3>=40 (2D6+3>=40[12,2]) > 12[6,6]+3 > 15 > 自動成功
クリスティアーナ:んあ?
CSS:白狼:PERFECT買い物
サグ@GM:草
サグ@GM:魔力草
夢乃 サキ:買い物王
クリスティアーナ:コインいっぱい入れるつもりだったが
クリスティアーナ:まぁヨシ!
クリスティアーナ:おわり
サグ@GM:じゃあ特になければ今日はきりが良いのでここまでになるけど
サグ@GM:大丈夫かな?
CSS:白狼:OK
クリスティアーナ:はーい
黒森光太郎:あ、良い時間だな
黒森光太郎:お疲れー
サグ@GM:では本日はここまで!
サグ@GM:次回は金曜日の22時
夢乃 サキ:お疲れ様でした
クリスティアーナ:お疲れさまでしたー
サグ@GM:土日あれば多分おわるので、日程表書いといてください
CSS:白狼:お疲れ様でした
風峰 仁:お疲れさん
サグ@GM:土日というか金曜日含めて3コマかな
風峰 仁:書いといたぜ
サグ@GM:ではお疲れ様でした
サグ@GM:点呼ー
CSS:白狼:はい
クリスティアーナ:うむ
黒森光太郎:はい
夢乃 サキ:はい
風峰 仁:はい
サグ@GM:全員いますね
サグ@GM:では続きを始めていきましょう
サグ@GM:前回のあらすじ 推理を終えて決戦前
サグ@GM:というわけでどこで待ち構えるかとかあるかな?
CSS:白狼:駅前とかですかね
クリスティアーナ:駅にしか出ないんじゃなかったっけ
サグ@GM:そうだね
CSS:白狼:駅の時間がバグってたから出やすいってだけだったかな
風峰 仁:駅が暇しやすいって感じ
黒森光太郎:まあ駅前を拒否する積極的な理由もない
サグ@GM:はい
CSS:白狼:秘匿型ふたりとも綺麗に別れられるしな…!
サグ@GM:では駅前に行くということで
サグ@GM:シーン的には一区切りです

シーン8:時間殺人時間

サグ@GM:シーン8:時間殺人時間
登場PC:全員

サグ@GM:君たちは時間殺人鬼の行動を読み、待ち構えることにした。
その結果はすぐに現れるだろう…

サグ@GM:ということで獲物が引っかかるまで待ってる最中です
夢乃 サキ:太公望
サグ@GM:秘匿型は今のうちに出ておいたほうが良いよ
"勇者"ユーシア:「ブレイドから救援に行けと言われたのだが…」と言いながら到着したこいつ
CSS:白狼:一般人を避難させています
クリスティアーナ:来る途中で買った小説でも読んでいよう
CSS:花梨:「あ、あっちの方は避難完了です!」
風峰 仁:「仕事してちゃ意味ないぜ」
真光 凛:「頑張ってくださいねー…」流石に危ないので一緒に退避することになるでしょう
CSS:白狼:「ですがこれはやっておかなければならないでしょう」
CSS:白狼:「それに…我々のうちの誰かに引っかかれば良いのですから」
"勇者"ユーシア:「確かに。」まあ避難誘導で時間潰してる間は来なさそうだが
夢乃 サキ:「ボクも応援してるからね!」とるぽりんと一緒に(一旦)姿を隠そう
クリスティアーナ:「避難誘導を尻目に、わざと暇を持て余さなければならないのが心苦しいな」
クリスティアーナ:苦笑
"勇者"ユーシア:「ただ待つというのは苦手なのだがな……」そわそわ
クリスティアーナ:「今回ばかりは我慢してくれ」
CSS:白狼:「全く、もどかしいものでございますね」
風峰 仁:ゴミ拾ってゴミ箱に投げ入れられるかチャレンジします
風峰 仁:1d100<=30 ポーイ (1D100<=30) > 18 > 成功
風峰 仁:「ストライク!」
CSS:花梨:「わぁー」 ぱちぱち
サグ@GM:じゃあそんなことをしてるうちに
時間殺人鬼:「…やはりお前たちもそうだったか」
時間殺人鬼:とどこからともなく現れます
"勇者"ユーシア:「釣れたようだな」
クリスティアーナ:「やぁ、また会ったな」
クリスティアーナ:小説を閉じて仕舞う
時間殺人鬼:「面倒だ、時間を取ってしまえ」
時間殺人鬼:「こいつらがいつまでも追いかけてくる事で我々も時間を浪費しているのだぞ!」
"勇者"ユーシア:こ、こいつ……!横着しやがった……!
時間殺人鬼:「200…いや、300以上は取らないと気が済まん!」
CSS:白狼:こいつら…
風峰 仁:「取れるもんなら取ってみな」 変身アイテム用意!
時間殺人鬼:「…落ち着け。人数はいる。等分すれば余裕を持って使える」
クリスティアーナ:今目の前に居るのは一人?
時間殺人鬼:一人です
クリスティアーナ:じゃあ一人で会話してんだな おk
"勇者"ユーシア:脳内に何人か居る可能性もある
クリスティアーナ:ぱっと見ね
時間殺人鬼:「…お前たちは切望したことはあるか?」君たちの方に向けて発言します
"勇者"ユーシア:「うん?」
時間殺人鬼:「後少し…ほんの少しでも『時間』があればと」
クリスティアーナ:「……」ドライバー取り出しつつ
時間殺人鬼:「お前たちがそうやって殺している時間は…誰かに取っては文字通り、死ぬほど欲しかった時間なのだ」
時間殺人鬼:「故に…我々はその時間を再分配する」
時間殺人鬼:「正しく使えるように、な」
クリスティアーナ:「…時間を欲した事、か」
CSS:白狼:「だから他者の時間を奪うと?まったく、盗人猛々しいとはまさにこのことでございますね」
"勇者"ユーシア:「いやその理屈はおかしい。」
クリスティアーナ:「無いと言えば嘘になる。あの時私には力も時間も足りなかった」
クリスティアーナ:「だが、それは無辜の民から奪って良い理由にはならない」
"勇者"ユーシア:「それはお前達が時間を奪って良い理由になってないだろう。」
風峰 仁:「俺はあるぜ、それもずっとだ」
時間殺人鬼:「我々は許せないのだ、その民が無為に時を殺しているのが」
クリスティアーナ:「無為な時間だと誰が決める」
フローラルローズ:「全く、野暮で美しさに欠ける言葉だよ」と、にゅっと出てくる
フローラルローズ:「つい我慢しきれずに出てきてしまったじゃないか…」
クリスティアーナ:「来たか、ローズ」
"勇者"ユーシア:「むしろ市民が安心してその無為な時を過ごせるように事が俺の役目だからな。」
風峰 仁:「別に、そっちが許せないってんならそれでもいいさ」
風峰 仁:「何せ俺は"許されなかった側"だ。俺もお前みたいな奴は許せねえ」
時間殺人鬼:「問答はもういいだろう!これだけの人数を逃がすつもりか!」
時間殺人鬼:そう言うとどこからともなく機械仕掛けの怪人が数体出てきます
フローラルローズ:「まあいいさ。ボクのヒマ潰しに付き合ってくれるんだろうね?」
CSS:白狼:「やはり、まともには会話できませんね。しかしどうにも様子が…」
"勇者"ユーシア:「人格が複数あるタイプか?」
CSS:白狼:「そのように思われます」
時間殺人鬼:「コイツラは…目一杯時間を切り取るとしようじゃないか」
時間殺人鬼:「そうやって何十年と経過した先で…絶望した顔を想うとするか」
クリスティアーナ:「フッ…甘く見られたものだ」
"勇者"ユーシア:「そう簡単にいくとは思わないことだな」
風峰 仁:「返してもらうぜ、時間をな」
サグ@GM:というわけで口上が済んだらクライマックス戦です
CSS:白狼:「ええ。事件に終止符を打つとしましょう」
風峰 仁:じゃあ口上に合わせて変身します
クリスティアーナ:「貴様の自由時間はここでお終いだ」
クリスティアーナ:「変身!」"Change Raise" "LUNE"
リューヌ:「さぁ、奪った時間"モノ"を返してもらおう」
フローラルローズ:「安心して。せめて美しい負け方はさせてあげるから」
サグ@GM:では配置
サグ@GM:ミドルと同じく左のエンゲージです
サグ@GM:敵は
時間殺人鬼
別れた時間殺人鬼×3です

CSS:白狼:あいつら分離体なんだ……
サグ@GM:そこは戦えばどういうことか分かるよ
CSS:白狼:地味に種別;怪人だ
サグ@GM:では大丈夫かな?
サグ@GM:問題なければ戦闘開始だ
"勇者"ユーシア:はいよ。
ステイビート:OK
リューヌ:一応 勝利条件は?
サグ@GM:時間殺人鬼の撃破です
フローラルローズ:はい
リューヌ:ほい

クライマックス戦闘

時間殺人鬼:特に何もなければイニシ205です
CSS:白狼:セットアップ
リューヌ:セット!
フローラルローズ:セットアップ
時間殺人鬼:そうだったセットアップあるんだった
時間殺人鬼:こっちはないです
リューヌ:異界スポット
"勇者"ユーシア:セットアップ。ホームグラウンド
CSS:白狼:ないです
system:[ リューヌ ] MP: 62 → 56
フローラルローズ:ポジティブワード
system:[ "勇者"ユーシア ] MP: 59 → 56
system:[ "勇者"ユーシア ] MP: 56 → 55
フローラルローズ:「かわいい、ポジティブ、ジーニアス!この3つさえあれば負けはない!」
フローラルローズ:このラウンド、味方全員の打点が1D6点増加
system:[ フローラルローズ ] MP: 76 → 69
フローラルローズ:忘れちゃダメだからね
リューヌ:つよい
CSS:白狼:忘れそうだ…
リューヌ:忘れるよね…カリスマ型バフ…
サグ@GM:そういうときはなんかマーカーとか置いとくとぱっと思い出せる
サグ@GM:なおそうしても結構な頻度で忘れる
時間殺人鬼:じゃあ今度こそ手番かな
ステイビート:ダブルアクセルで先手取っていくか
"勇者"ユーシア:そうだな
ステイビート:《ダブルアクセル》
system:[ ステイビート ] ダブルアクセル: 1 → 0
ステイビート:ムーブ、ダイナミックスラッシュ&Ⅱ
ステイビート:移動せずにその場から攻撃
サグ@GM:アーマメントの十八番のスラッシュ(大嘘)
ステイビート:マイナーで時空圧縮、メジャーで速射撃ち
ステイビート:マルチショットでボスエンゲージに攻撃
system:[ ステイビート ] MP: 59 → 35
ステイビート:あ、無理だわ
ステイビート:忘れてた、ブレイクするまでダブルアクセル自身対象できねぇわ!
時間殺人鬼:そうだね
system:[ ステイビート ] MP: 35 → 49
ステイビート:戻しまーす
時間殺人鬼:単体☆?なので
system:[ ステイビート ] ダブルアクセル: 0 → 1
ステイビート:すっかり忘れてたよね
サグ@GM:まあ久しぶりだからな…
"勇者"ユーシア:使うタイミングだいたいブレイク後だしな……
CSS:白狼:あ、そうだったか…
CSS:白狼:逆に覚えてたわ
ステイビート:困ったな、範囲居ないよな?しゃーない、1撃は受けるしかないな!
CSS:白狼:一番火力出る人が初手殴るでもいいんじゃない?
"勇者"ユーシア:8d6+32かな、こっちは
フローラルローズ:火力あんまりないです
ステイビート:ダブルアクセル自分に使えないです
CSS:白狼:6d+29くらいか
サグ@GM:さあどうする~!
"勇者"ユーシア:ん、クライマックスじゃん。8d6+39だわ
フローラルローズ:一応8D6+25出せはするけど一発しか雨天
ステイビート:一応範囲火力を確認……8d6+1d6+31か
リューヌ:5d+30(装甲-5) サポギフ2まで切るなら追加3d かな?
ステイビート:こっちの範囲はスクランブル乗せるだろうし、俺の打点に他者バフ残しておく必要ないな
CSS:白狼:舐めプ野郎の鼻っ面に火力叩き込んでやろうぜ!
"勇者"ユーシア:一番火力出るのは私かな?
ステイビート:じゃあ勇者に花を持たせるか
CSS:白狼:ですね
リューヌ:いったれPC1!
フローラルローズ:いけぇ
"勇者"ユーシア:なにせこれシーン1とか切らずに出るからな!
リューヌ:つよ…
ステイビート:《ダブルアクセル》
ステイビート:対象ユーシア
ステイビート:「時間だ、行ってこい!」
"勇者"ユーシア:「おう、任せておけ!」
"勇者"ユーシア:ムーヴで近寄って
"勇者"ユーシア:マイナー特になしメジャーで空間膨張
"勇者"ユーシア:2d6+14 (2D6+14) > 9[4,5]+14 > 23
"勇者"ユーシア:まあよかろ
時間殺人鬼:2d6+14>=23 (2D6+14>=23[12,2]) > 8[2,6]+14 > 22 > 失敗
時間殺人鬼:1足りない
"勇者"ユーシア:結構回避高いな。オーヴァーエネルギー
CSS:白狼:あいつ回避たっけえな
リューヌ:助太刀!
system:[ リューヌ ] MP: 56 → 53
リューヌ:2D+2ぽい
"勇者"ユーシア:こっちは1d6+8追加で。ほかになんかある?>
ステイビート:自前の他者バフ無いから頑張ってくれ
CSS:白狼:悲しいね射程:至近
"勇者"ユーシア:そういえばそうだったね
フローラルローズ:自分の火力バフはセットアップのやつだけさ
"勇者"ユーシア:じゃあ振りまーす
"勇者"ユーシア:2d6+31+1d6+2d6+3d6+1d6+8+2d6+2 (2D6+31+1D6+2D6+3D6+1D6+8+2D6+2) > 9[3,6]+31+1[1]+3[1,2]+4[1,1,2]+5[5]+8+5[2,3]+2 > 68
"勇者"ユーシア:68の雷
時間殺人鬼:60点ですね
system:[ 時間殺人鬼 ] FP: 0 → 60
system:[ 時間殺人鬼 ] 奪った時間: 200 → 140
system:[ "勇者"ユーシア ] MP: 55 → 41
system:[ "勇者"ユーシア ] HP: 22 → 19
時間殺人鬼:ぐらりと体が揺れるがすぐに戻る
system:[ "勇者"ユーシア ] FP: 59 → 55
時間殺人鬼:特になければ今度こそ動くが
ステイビート:ないね!
時間殺人鬼:ではイニシ…145です
"勇者"ユーシア:ないね!
"勇者"ユーシア:草
ステイビート:キッツいんだよな
CSS:白狼:追加打点70ならワンチャン耐えられる
時間殺人鬼:ムーブ無し、マイナー無し、メジャーで時間剃刀でユーシアを攻撃
時間殺人鬼:2d6+19 (2D6+19[10,2]) > 3[1,2]+19 > 22
CSS:白狼:あいつやる気ないな…
"勇者"ユーシア:回避ー
時間殺人鬼:のまえに!
"勇者"ユーシア:はい。
時間殺人鬼:悪鬼羅刹!判定ダイスを1つ振り直す!
時間殺人鬼:1の方で
時間殺人鬼:1d6 (1D6) > 2
"勇者"ユーシア:はい。
CSS:白狼:1上がったな
フローラルローズ:舐めプか?
瑞の字:2,2
リューヌ:くっ、上がった!
時間殺人鬼:23です(半ギレ
"勇者"ユーシア:まあどうせ避けれねぇし
"勇者"ユーシア:2d6+6>=23 (2D6+6>=23[12,2]) > 6[2,4]+6 > 12 > 失敗
時間殺人鬼:出目減少されるとファンブる可能性があったから…
時間殺人鬼:ダメージ
時間殺人鬼:2d6+3d6+1+70 斬 (2D6+3D6+1+70) > 7[3,4]+14[2,6,6]+1+70 > 92
"勇者"ユーシア:異界バリア
"勇者"ユーシア:2d6+8 (2D6+8) > 8[3,5]+8 > 16
フローラルローズ:イージスシールドは必要あるのかな
ステイビート:バリアー至近なんだよなぁ
"勇者"ユーシア:えーと。
リューヌ:こちらも至近の防御しかない
"勇者"ユーシア:c(92-31) c(92-31) > 61
CSS:白狼:ミートゥー
"勇者"ユーシア:ちょっとたらんな
時間殺人鬼:55だからちょっと足りないね
フローラルローズ:では使おう。イージスシールド
ステイビート:イージスシールドで耐えれる目は十分あるな
時間殺人鬼:あるある
リューヌ:がんばれがんばれ
フローラルローズ:2d6+6 それっ (2D6+6) > 9[4,5]+6 > 15
system:[ フローラルローズ ] MP: 69 → 64
"勇者"ユーシア:c(91-16-15-15) c(91-16-15-15) > 45
system:[ "勇者"ユーシア ] FP: 55 → 6
system:[ "勇者"ユーシア ] FP: 6 → 10
"勇者"ユーシア:ギリ耐えた
時間殺人鬼:92点ダメージですよ
時間殺人鬼:FP後1減らしな!
system:[ "勇者"ユーシア ] FP: 10 → 9
時間殺人鬼:では剃刀でユーシアを切り払うが
時間殺人鬼:「…なっ!」
時間殺人鬼:「なぜだ…何故時間を取れない!?」
時間殺人鬼:「馬鹿が!罠に嵌まったんだ!」
"勇者"ユーシア:「自分と喧嘩するのはやめた方が良いぞ…」
時間殺人鬼:「クソっ…このままでは」
ステイビート:「分が悪いってか?」
リューヌ:「勝敗は戦う前から決まっている、とはよく言ったものだ」
CSS:白狼:「少々慢心に過ぎたようですね」
時間殺人鬼:「小細工を…!」
時間殺人鬼:では怒って瞬発行動します
時間殺人鬼:「だったらこれはどうだ!」
時間殺人鬼:マイナー、BS付与:出血4
ステイビート:うわデバフ
CSS:白狼:GMの怒りを感じる
時間殺人鬼:メジャーで時間剃刀投擲 白狼に投げる
CSS:白狼:ひぃん…
時間殺人鬼:2d6+18 (2D6+18) > 5[1,4]+18 > 23
CSS:白狼:回避しまーす
CSS:白狼:ドローントルーパー
時間殺人鬼:あ、射撃です(言い忘れ
CSS:白狼:2d+12+2>=23 (2D6+14>=23[12,2]) > 9[3,6]+14 > 23 > 成功
CSS:白狼:ガッツポーズ
リューヌ:ナイス
ステイビート:やるねえ
"勇者"ユーシア:やったぜ
フローラルローズ:ナイス
時間殺人鬼:「当たってないぞ!よく狙わないか!」
CSS:白狼:「素人が」 蹴り払う
時間殺人鬼:「煩いぞ!」自分同士でどんどんと揉め始めている
サグ@GM:イニシ18かな
フローラルローズ:「なに?独り言?」
ステイビート:じゃあ改めて範囲撃つか
"勇者"ユーシア:どうぞどうぞ
ステイビート:残ってる他者バフってどんなもん?
リューヌ:サポートギフト
リューヌ:効果量はさっきとどっこいくらい
CSS:白狼:至近なら1d+4飛ばせる
フローラルローズ:あ、そうだ
フローラルローズ:先に自分が行動して耐性減らした方がいいか
ステイビート:お、行く?
ステイビート:任せるぜ
フローラルローズ:おk
フローラルローズ:ムーブ、触れ得ざる美で移動。現在エンゲの上に
フローラルローズ:マイナーなし。メジャーで《弱点看破》宣言してボスに特殊攻撃
サグ@GM:どうぞー
フローラルローズ:2d6+16 フリーズブレード! (2D6+16) > 8[2,6]+16 > 24
時間殺人鬼:2d6+13#4>=24 (2D6+13>=24[12,4]) > 8[3,5]+13 > 21 > 失敗
時間殺人鬼:命中です
フローラルローズ:「ふふっ、ボクの冷たい一撃で震えたまえよ!」
フローラルローズ:4D6+25 氷属性 (4D6+25) > 15[2,3,5,5]+25 > 40
フローラルローズ:BS束縛と全耐性-5追加
時間殺人鬼:32点+束縛+全耐性-5
system:[ 時間殺人鬼 ] FP: 60 → 92
system:[ 時間殺人鬼 ] 奪った時間: 140 → 108
system:[ フローラルローズ ] MP: 64 → 51
ステイビート:束縛入ったか
リューヌ:これ相手に束縛入るのはいいね
時間殺人鬼:先にアホみたいに動いたのでムーブで解除出来ない
フローラルローズ:「キミも少しは休むということを覚えておいてよ」
CSS:白狼:ありがたい…
時間殺人鬼:「何っ…」
CSS:白狼:「ほう…鮮やかな氷の技。お見事でございます」
ステイビート:じゃあ改めてこっちかな?
フローラルローズ:「もっとボクのことを褒めてもいいヨ☆」
時間殺人鬼:だね
ステイビート:ムーブ、ダイナミックスラッシュ&Ⅱ
ステイビート:移動なしで、マイナーで時空圧縮、メジャーで速射撃ち
"勇者"ユーシア:スラッシュ(射撃
ステイビート:マルチショットでボスエンゲージに攻撃!
system:[ ステイビート ] MP: 49 → 25
フローラルローズ:範囲選択だっけ?
ステイビート:範囲選択
フローラルローズ:それなら合わせよう
system:[ ステイビート ] ダブルアクセル: 1 → 0
フローラルローズ:「ビート!ボクも合わせるよ!」
ステイビート:ダブセル消費忘れ
フローラルローズ:エクステンション!
system:[ フローラルローズ ] エクステンション: 1 → 0
ステイビート:「OK、マルチロック!撃ち込むぜ!」
フローラルローズ:「さあ華麗に舞って!」
ステイビート:命中判定ー
ステイビート:2d6+15 (2D6+15) > 9[3,6]+15 > 24
ステイビート:これはこのままでいいだろ
ステイビート:攻撃対象はエネミー全体に拡張
ステイビート:回避どうぞ
時間殺人鬼:2d6+14#4>=24 (2D6+14>=24[12,4]) > 7[3,4]+14 > 21 > 失敗
別れた時間殺人鬼:こっちはイベイジョンなので当たります
リューヌ:サポートギフト!
system:[ リューヌ ] MP: 53 → 50
リューヌ:2d+3です
CSS:白狼:知性生物:オオカミ 1d+4増加です
system:[ CSS:白狼 ] MP: 71 → 67
ステイビート:自前のやつ、実はあるんだよな
ステイビート:『ハイドアウト:解析室』
ステイビート:攻撃終了後、対象の全防御耐性を-2する
時間殺人鬼:デバフが重なっていくんですけど!
ステイビート:さらに《スクランブルアタック》
リューヌ:どんどん下がる耐性
CSS:白狼:かわいそ…
フローラルローズ:光と闇は0になっちまったぜ
時間殺人鬼:この攻撃が終わるまではまだ-5だから…
ステイビート:えーっと、バフ合計が8d(自前)+1d+1d+4+2d+3だな
ステイビート:ここにスクランブルアタックを乗せて
"勇者"ユーシア:こっちはもう追加ないので
ステイビート:2d6+258d+1d+1d+1d+4+2d+3+5d ダメージロール! (2D6+258D6+1D6+1D6+1D6+4+2D6+3+5D6) > 10[4,6]+0[]+1[1]+6[6]+4[4]+4+7[1,6]+3+27[4,5,6,6,6] > 62
ステイビート:あ、+抜けて変になってるな
時間殺人鬼:とんでもねえ数値が1つあって笑う
ステイビート:62+25+8d (62+25+8D6) > 62+25+28[1,1,2,2,5,5,6,6] > 115
ステイビート:いいねぇ!
時間殺人鬼:死んだんじゃないの~?
フローラルローズ:やったか?
ステイビート:光属性
system:[ 時間殺人鬼 ] FP: 92 → 206
ステイビート:「"時間"があれば、こんなことだってできるんだぜ」
"勇者"ユーシア:時間が消えたんじゃないのー?
ステイビート:マルチロックシューティング!
時間殺人鬼:「貴様…!よくも我々の時間を…!」
フローラルローズ:「すっごーい」
フローラルローズ:「これなら貯金はもう無くなっちゃったカモ?」
system:[ 時間殺人鬼 ] 奪った時間: 108 → 0
ステイビート:「間違えんな、お前らの時間じゃねえだろ」
時間殺人鬼:別れた奴らは全滅しました
"勇者"ユーシア:はやい
system:[ ステイビート ] スクランブルアタック: 1 → 0
時間殺人鬼:後この攻撃で耐性が下がったので全耐性-7になりました
CSS:白狼:ボスのステータスはもうボロボロ
時間殺人鬼:一番高いのでも5しか軽減しなくなったぞ
"勇者"ユーシア:ひどい
時間殺人鬼:そしてイニシは5に下がります
時間殺人鬼:下限です
時間殺人鬼:では次どうぞ
CSS:白狼:じゃあ動こうかな
"勇者"ユーシア:お先にどうぞ
CSS:白狼:その場でいいか
CSS:白狼:いや接近だ
CSS:白狼:ムーブでエンゲージ
CSS:白狼:マイナーエッジフラッシュ、メジャー特になしでメタルナックル(蹴り)で攻撃
system:[ CSS:白狼 ] MP: 67 → 62
system:[ CSS:白狼 ] FP: 66 → 64
CSS:白狼:2d+15 物理 (2D6+15) > 10[4,6]+15 > 25
時間殺人鬼:2d6+14#4>=25 (2D6+14>=25[12,4]) > 8[2,6]+14 > 22 > 失敗
CSS:白狼:ダメージ
時間殺人鬼:ソコソコ回避あるけど避けない!
CSS:白狼:2d+29+1d+1d 今束縛も入ってるしな… (2D6+29+1D6+1D6) > 5[1,4]+29+3[3]+4[4] > 41
CSS:白狼:氷
フローラルローズ:そもそも束縛されてるぞ
時間殺人鬼:あ、せやった
CSS:白狼:「そろそろ大人しくしては如何ですか」
時間殺人鬼:40点もとおる~
CSS:白狼:氷で束縛を重ねがけます
system:[ 時間殺人鬼 ] FP: 206 → 246
ステイビート:あ、スコアボーナスの宣言忘れてた
時間殺人鬼:撃破時の奴だったか 良いよ
system:[ ステイビート ] MP: 25 → 19
ステイビート:たすかる
CSS:白狼:終わり
時間殺人鬼:まだもごもごしてる
"勇者"ユーシア:じゃあ殴ります
フローラルローズ:サンドバッグ状態
"勇者"ユーシア:ムーヴ無しマイナー無しメジャーで空間膨張
system:[ "勇者"ユーシア ] MP: 41 → 31
"勇者"ユーシア:2d6+14 (2D6+14) > 9[3,6]+14 > 23
"勇者"ユーシア:白兵ね
時間殺人鬼:2d6#4 (2D6[12,4]) > 6[1,5] > 6
時間殺人鬼:クリファンチェック状態である
system:[ "勇者"ユーシア ] FP: 9 → 5
system:[ "勇者"ユーシア ] HP: 19 → 18
"勇者"ユーシア:2d6+1d6+2d6+3d6+31 (2D6+1D6+2D6+3D6+31) > 5[2,3]+3[3]+10[4,6]+7[1,1,5]+31 > 56
"勇者"ユーシア:56雷
system:[ 時間殺人鬼 ] FP: 246 → 301
CSS:白狼:やったか!?
時間殺人鬼:FP300、ブレイクします
時間殺人鬼:「貴様ら…!」
リューヌ:うわぎりぎり
時間殺人鬼:「おい!こうなったら余剰を出すしか無いぞ!」
フローラルローズ:「いい加減観念したらどう?」
ステイビート:防御減少が効いてるな
時間殺人鬼:「クソ…仕方ないか」
時間殺人鬼:そう言うと体がガタガタ震え始め…
時間殺人鬼:手足がそれぞれ「意志を持ったかのように」動き出します
フローラルローズ:「うぇっ?」
時間殺人鬼:つまりコイツは集合体だったわけですね
CSS:白狼:「面妖な…」
リューヌ:「複数人の融合か…?」
"勇者"ユーシア:「む、分体型か。」
時間殺人鬼:そしてブレイクしたので奪った時間を回復
リューヌ:「成程、そう呼ぶのか」
"勇者"ユーシア:「たまにみかける。」<複数人の集合体
system:[ 時間殺人鬼 ] 奪った時間: 0 → 400
時間殺人鬼:さらに、オリジナル特技
時間殺人鬼:公平なる時間分配 ブレイク時に発動。瞬発行動Ⅱを得る代わりに対象:範囲(選択)、対象:場面(選択)の攻撃の実ダメージを最後に3倍にする。
ステイビート:「まだ時間を隠し持ってやがったか」
CSS:白狼:ダメージ雑に+200されて笑うな
CSS:白狼:範囲攻撃ないんですけお!
時間殺人鬼:集合体なので範囲攻撃に非常に弱くなります
"勇者"ユーシア:「逆に言えばそこまで追い詰めたと言う事だ」
時間殺人鬼:だからPC2にスクランブルアタックを配布したんですね
CSS:白狼:「皆様、努々油断なされませんよう」
ステイビート:リブートがないなあ!
フローラルローズ:どうしてライジングサンなんだ…!
サグ@GM:問題は君たちもう一つのダメージ増加HFも無ければリブコマも無いように見えることなんですが
"勇者"ユーシア:はい。
CSS:白狼:スーパーとスクランブルはそもそも2個配布することないし…
サグ@GM:まあカチカチなのでなんとかなるでしょう…
時間殺人鬼:あ、ボス属性も当然発動します
時間殺人鬼:BOSS属性:10とBOSS属性:グレイブヤード3です
時間殺人鬼:耐性+10と命中判定+3ですね
CSS:白狼:グレイブヤードなのか…グレイブヤードなのか…?
CSS:白狼:そういや悪鬼羅刹持ってたな
サグ@GM:言うなら時間が足りなくてやりたいことが出来なかった怨念の集合体です
サグ@GM:だからグレイブヤード
CSS:白狼:成仏してクレメンス
サグ@GM:ついでに言うなら取り巻きの絡繰る手もグレイブヤード
サグ@GM:あっさり死んだけど
"勇者"ユーシア:意外とグレイブヤードだった
サグ@GM:といったところで今日は終わりかな
"勇者"ユーシア:はい
リューヌ:はーい
ステイビート:はいよ
CSS:白狼:ほい
リューヌ:お疲れさまでした
サグ@GM:次はユーシアからかな
サグ@GM:次回は土曜日21時からかな
リューヌ:ほいほい
サグ@GM:念の為もう一度聞くけど雪さん大丈夫よね?
リューヌ:多分大丈夫
サグ@GM:はーい
サグ@GM:まあアレだったら連絡しておいてください
リューヌ:はいな
サグ@GM:では本日はここまで、お疲れ様でした!
リューヌ:お疲れさまでしたー
フローラルローズ:お疲れ様でした
CSS:白狼:お疲れ様でした
ステイビート:お疲れさまでしたー
"勇者"ユーシア:おつでした
サグ@GM:点呼ー
CSS:白狼:はい
リューヌ:はい
ステイビート:はい
"勇者"ユーシア:はい
夢乃 サキ:はい
サグ@GM:全員いますねー
サグ@GM:では続き始めていきましょう
サグ@GM:前回のあらすじ ノーカラテ・ノーヴィラン 実力がないとヴィランになれないぞ!
サグ@GM:というわけでユーシアからですね
CSS:白狼:ユーシアがぶん殴ってブレイクしたんじゃなかったっけ
"勇者"ユーシア:そうですね。
サグ@GM:あそうだった
CSS:白狼:残りはリューヌと瞬発2か?
サグ@GM:昨日の俺の発言誰も否定しなかったから…
サグ@GM:そうなりますね
CSS:白狼:気づいてなかった
瑞の字:訂正しようと思って忘れてた(
リューヌ:じゃあ私か
リューヌ:ブレイクでBS切れるんだったよね
CSS:白狼:瞬発があるかも
サグ@GM:瞬発はリューヌの後で撃つね
CSS:白狼:らしいです
リューヌ:へい
サグ@GM:ブレイクしてるからBSは消えたけど耐性は減ってる
サグ@GM:ボス属性で差し引き+3です ボス属性10なのに
リューヌ:イニシアチブ 瞬間交換
リューヌ:コールド→イリュージョン
リューヌ:当てに行かないとあたらん
リューヌ:ムーブ、イリュージョンの効果発動
リューヌ:マイナー ブランチギフト
system:[ リューヌ ] MP: 50 → 44
リューヌ:メジャーでガン側で攻撃
system:[ リューヌ ] MP: 44 → 42
リューヌ:2d+15+2 命 「これでどうかな…!」 (2D6+15+2) > 10[5,5]+15+2 > 27
時間殺人鬼:2d6+14>=27 (2D6+14>=27[12,2]) > 7[1,6]+14 > 21 > 失敗
リューヌ:DR前は使い切ってる
リューヌ:あ、出身世界:不在の効果でこの攻撃中のみ耐性-5
時間殺人鬼:耐性減らせるやつが多い!
"勇者"ユーシア:ガンガン減る耐性
時間殺人鬼:あ、ダメージどうぞ
リューヌ:3d+21+1D+6 刺 "Ability Raise" "BLAST" (3D6+21+1D6+6) > 11[3,4,4]+21+1[1]+6 > 39
リューヌ:掃射!
時間殺人鬼:9軽減
system:[ 時間殺人鬼 ] HP: 0 → 30
system:[ 時間殺人鬼 ] 奪った時間: 400 → 370
リューヌ:「…浅いか!」
CSS:白狼:ヤケクソ火力が飛んでくるか…
時間殺人鬼:瞬発行動2で再行動
ステイビート:さてさて
"勇者"ユーシア:さてさて
時間殺人鬼:マイナーで範囲拡大してメジャーでユーシアに攻撃
時間殺人鬼:エクステンションを宣言
CSS:白狼:はい…
ステイビート:全体攻撃だ!
時間殺人鬼:2d6+19 (2D6+19) > 7[1,6]+19 > 26
時間殺人鬼:グレイトサクセスを宣言しますよ
CSS:白狼:グワーッ
リューヌ:ダヨネー
ステイビート:回避不能!
時間殺人鬼:リアクション不可です
"勇者"ユーシア:はい
時間殺人鬼:ではダメージ 当然全員にです
CSS:白狼:(まだ)カバーはできるから
フローラルローズ:遠隔カバー出来る方は…
時間殺人鬼:2d6+2d6+3d6+1+180 斬です (2D6+2D6+3D6+1+180) > 7[3,4]+10[5,5]+12[1,5,6]+1+180 > 210
CSS:白狼:カバーするんですけお!!
時間殺人鬼:あ、どうぞ
ステイビート:バカみたいな火力じゃーん
CSS:白狼:(タイミングはダメージ前
時間殺人鬼:カバーリングはそうですねえ!
CSS:白狼:ユーシアカバーいる?
"勇者"ユーシア:そろそろブレイクしておきたい
CSS:白狼:OK
"勇者"ユーシア:FPもMPも無いし火力が上がるのでな
CSS:白狼:失礼、カバーは無しで
CSS:白狼:ダメージ受けまーす
時間殺人鬼:軽減自体は出来ますよ神ではないので
system:[ CSS:白狼 ] FP: 64 → -137
CSS:白狼:焼け石に水だろ!
フローラルローズ:軽減を算出する必要はありませんね…
リューヌ:喰らうとまるっと時間に持っていかれるから軽減しておいた方がいいやつ?
ステイビート:むりむりむり
時間殺人鬼:それは無効化してるから特に関係ないよ
"勇者"ユーシア:対象不適切で時間は奪えないはず
リューヌ:ないのか
時間殺人鬼:アレはもうフレーバーテキストの存在だから忘れていいよ
時間殺人鬼:文章の⑥を開放時、
作戦:時間再分配を無効化する。
で無効化されてますので

CSS:白狼:「ぐっ…まだこれほどの余力を残していましたか…」
CSS:白狼:ブレイクー
"勇者"ユーシア:ブレイク!
リューヌ:まぁじゃあブレイクだしいいか
フローラルローズ:ブレイク
system:[ "勇者"ユーシア ] FP: 5 → 0
時間殺人鬼:君たちを超高速で切り捨てて行く
system:[ ステイビート ] FP: 57 → -153
system:[ "勇者"ユーシア ] ブレイク: 1 → 0
system:[ ステイビート ] ブレイク: 1 → 0
system:[ フローラルローズ ] FP: 51 → 0
system:[ リューヌ ] FP: 55 → -148
system:[ フローラルローズ ] ブレイク: 1 → 0
system:[ リューヌ ] ブレイク: 1 → 0
"勇者"ユーシア:伝説の英雄と勇者の証が発動。合計ダメージ+7
時間殺人鬼:「おい!一度に時間を使いすぎだ!」
ステイビート:「ぐあっ……」
時間殺人鬼:「後で取り返せばいい!」
"勇者"ユーシア:「まだまだ!」
フローラルローズ:アシストの効果で打点が1D6増えます
CSS:白狼:あいつらいつまでも内輪もめしてるな…
サグ@GM:ではクリンナップ
CSS:白狼:なし
フローラルローズ:梨
ステイビート:《ランクアップ》!
"勇者"ユーシア:なし
ステイビート:ジャンル:サバイバルを宣言
ステイビート:ランクアップ効果!ブレイク時のダメージ+5!
ステイビート:こんなこともあろうと用意しておいてよかったぜ
サグ@GM:では2ラウンド目かな
サグ@GM:セットアップー
CSS:白狼:なし
ステイビート:なーし
フローラルローズ:セットアップでポジティブワード宣言しますね
リューヌ:なし スポットはシーン有効なのでね
フローラルローズ:味方全員の打点+1D6点
フローラルローズ:「ピンチになればなるほどボクは輝きを増すんだよ」
フローラルローズ:「さあみんな、ボクを見て奮い立つんだ!」
時間殺人鬼:ではイニシ375です
CSS:白狼:バカみたいな数字だな…
"勇者"ユーシア:クソ馬鹿イニシアがよう……
ステイビート:バッカでー!
時間殺人鬼:その馬鹿の数値を削りきられたら終わりだからな…
フローラルローズ:たかが357高い程度かよ…
CSS:白狼:20倍なんだよなあ
時間殺人鬼:マイナーで攻撃拡大、メジャーで時間剃刀で同エンゲージの2人を攻撃
時間殺人鬼:2d6+19+3 白兵 (2D6+19+3) > 2[1,1]+19+3 > 24
ステイビート:あ
CSS:白狼:はい…
時間殺人鬼:ファーw
時間殺人鬼:悪鬼羅刹!
CSS:白狼:おっ内輪もめか?
時間殺人鬼:1d6 (1D6) > 4
フローラルローズ:自分と喧嘩なんてするから
リューヌ:草草
CSS:白狼:チッ
"勇者"ユーシア:回避ー!
時間殺人鬼:4,1です 達成値上がって27
"勇者"ユーシア:2d6+6 (2D6+6) > 6[2,4]+6 > 12
CSS:白狼:こいつ命中どうなってるんだ…?
時間殺人鬼:グダグダやってるけどまだまだ強い
CSS:白狼:2d=12 (2D6=12) > 2[1,1] > 2 > 失敗
CSS:白狼:おっとやる気がない
時間殺人鬼:武器に命中補正かかるのはサンプルエネミーから一緒なので…
"勇者"ユーシア:庇ってフェニホか?
CSS:白狼:ゼロダメでもいいかな
"勇者"ユーシア:まあ判断は任せる
CSS:白狼:余ってるしな…
CSS:白狼:さあ来い!
時間殺人鬼:2d6+3d6+1+185 斬 (2D6+3D6+1+185) > 6[1,5]+9[2,2,5]+1+185 > 201
CSS:白狼:ゼロダメージ
CSS:白狼:氷の障壁でガード!
CSS:白狼:「そうやすやすと同じ手は食いませんよ」
system:[ CSS:白狼 ] ゼロダメージ: 2 → 1
時間殺人鬼:「ちっ…防がれたか」障壁に刺さったであろう剃刀を投げ捨てて次のを取り出す
サグ@GM:イニシ18です
ステイビート:じゃあ殴りに行くか
ステイビート:ムーブで隣接エンゲージに移動して、そのまま攻撃
"勇者"ユーシア:どうぞどうぞ
"勇者"ユーシア:グレサク要る?
"勇者"ユーシア:範囲攻撃出来たよね
ステイビート:もち
リューヌ:あぁ、ここ盛るのありだね
ステイビート:《速射撃ち》でハイレーザーエッジします
"勇者"ユーシア:じゃあグレサクの構え
ステイビート:射撃(白兵)
サグ@GM:速射撃ち大活躍
"勇者"ユーシア:一応グレサクは判定後か
サグ@GM:はい
ステイビート:じゃあ判定行きまーす
ステイビート:2d6+15 (2D6+15) > 5[1,4]+15 > 20
ステイビート:よし頼んだ!
"勇者"ユーシア:「ここだ!」絶妙なタイミングで攻撃をしかけて体勢を崩す。グレイトサクセス
ステイビート:「ナイス金髪!」 ダメージロール行きまーす
時間殺人鬼:避けられねえ!
ステイビート:バフ入れるならここ!
リューヌ:バフは盛る 盛るけどどこまで盛ろうかな
サグ@GM:再度言っておきますが
"勇者"ユーシア:オーヴァーエネルギー。+1d6+8
サグ@GM:公平なる時間分配 ブレイク時に発動。瞬発行動Ⅱを得る代わりに対象:範囲(選択)、対象:場面(選択)の攻撃の実ダメージを最後に3倍にする。
リューヌ:それがあるから盛るだけお得なんだよね
サグ@GM:オリジナル特技で範囲攻撃に非常に弱いです
CSS:白狼:知性生物:オオカミ
ステイビート:自前の素打点がいま2d6+35+1d6の光属性か
フローラルローズ:セットアップので打ち止めです
リューヌ:サポートギフト1&2!
CSS:白狼:1d+4です
リューヌ:いったれ!
ステイビート:ここにフローラルローズのバフ1dが乗ってる
system:[ リューヌ ] MP: 42 → 37
リューヌ:2D+3に追加3Dの合計5d+3!
ステイビート:よーしじゃあ全員分乗せてー
フローラルローズ:これは勝ったな…風呂入ってくる
ステイビート:2d6+35+1d6+1d6+1d6+8+1d+4+5d+3 「時間の取り立てだ、派手にかますぜ!」 (2D6+35+1D6+1D6+1D6+8+1D6+4+5D6+3) > 9[3,6]+35+5[5]+4[4]+4[4]+8+6[6]+4+18[2,2,4,4,6]+3 > 96
ステイビート:よーし!
ステイビート:光属性です
サグ@GM:これに×3されるという
フローラルローズ:288
system:[ 時間殺人鬼 ] HP: 30 → 318
system:[ 時間殺人鬼 ] 奪った時間: 370 → 82
時間殺人鬼:ゴリッと減った
フローラルローズ:って光耐性0なんだっけ…?
CSS:白狼:光耐性は入るんじゃないか
"勇者"ユーシア:クリティカル分いれてる?
時間殺人鬼:おっとそうだった
ステイビート:あ、クリティカル抜けてるわ
時間殺人鬼:ファー
ステイビート:2d6+96 (2D6+96) > 8[4,4]+96 > 104
ステイビート:いーね!
"勇者"ユーシア:3/4消し飛んだ
CSS:白狼:今防デバフが-7ですね
時間殺人鬼:実ダメージなので軽減してから3倍かな
CSS:白狼:だね
ステイビート:4点が10点増えて7点減るから7点軽減?
時間殺人鬼:97点になってから3倍
ステイビート:さっきより減ったな!
system:[ 時間殺人鬼 ] HP: 318 → 321
system:[ 時間殺人鬼 ] 奪った時間: 82 → 79
時間殺人鬼:範囲攻撃に弱いのか、体中から悲鳴や怒号が出てます
時間殺人鬼:「おい!お前時間を残してるじゃないか!」
時間殺人鬼:「うるさい!これ以上は使えない!」
時間殺人鬼:みたいにガタガタ言ってます
CSS:白狼:「哀れな…」
時間殺人鬼:次フローラルローズかな
"勇者"ユーシア:「お互い自分だろうに…」
サグ@GM:特殊能力頼みなので戦闘時の心構えもあんまりできてない様子ですね
フローラルローズ:「その独り言こそ時間の無駄だって……」
サグ@GM:例えるなら反射神経と行動速度だけめちゃくちゃ早いだけで戦闘スタイルはワンパターンみたいな感じです
フローラルローズ:「わからせないとね!」
system:[ "勇者"ユーシア ] グレイトサクセス: 1 → 0
フローラルローズ:ムーブマイナーなしでメジャー、無双必殺I&II
フローラルローズ:フリーズブレードでボスに攻撃するよ
時間殺人鬼:どうぞー
フローラルローズ:2d6+16 特殊 (2D6+16) > 6[3,3]+16 > 22
"勇者"ユーシア:ライサン要る?
フローラルローズ:貰えるものはもらっちゃうよ
"勇者"ユーシア:じゃあライジングサン!
system:[ "勇者"ユーシア ] ライジングサン: 1 → 0
時間殺人鬼:グレイブムーンを宣言するよ
"勇者"ユーシア:打ち消されました
時間殺人鬼:ライサンと打ち消しあう
リューヌ:もう一発いる?
"勇者"ユーシア:あってもいいと思う
"勇者"ユーシア:まだグレサクもあるしな
リューヌ:ライジングサン!
system:[ リューヌ ] ライジングサン: 1 → 0
フローラルローズ:どうだ…
時間殺人鬼:じゃあはい…
時間殺人鬼:2d6 クリチェしかもうなかったよな… (2D6) > 12[6,6] > 12
時間殺人鬼:あっ
フローラルローズ:あっ
"勇者"ユーシア:あっ
CSS:白狼:あっ
フローラルローズ:なんのまだまだ!
リューヌ:こいつ…
時間殺人鬼:やったぜ避けたぞ
"勇者"ユーシア:ムーン行こうぜムーン
ステイビート:撃っていけ撃っていけ
リューヌ:やるか
リューヌ:「こういう時のための私だ」"HERO Raise"
リューヌ:「ミスティ、セオリー、トゥルーリィ!」"PURE MISTYCA"
CSS:白狼:くっそ
瑞の字:来ると思った!
リューヌ:敵の周囲を魔法のケージが囲うよ!
リューヌ:ナイトメアムーン!
system:[ リューヌ ] ナイトメアムーン: 1 → 0
時間殺人鬼:通すしかないよ
CSS:白狼:「あの姿は…。成程、とっておきの特技をお持ちのご様子。お見事でございます」
リューヌ:「オリジナルの技には足りないが、十分だろう?」
時間殺人鬼:ダメージどうぞー
フローラルローズ:「キミがそんな魔法少女みたいな格好になるなんて……」
フローラルローズ:「くっ!ボクも負けてられないよ!」
フローラルローズ:「太陽と月とあれもこれも合わせて14Dだっ!」
フローラルローズ:14d6+25 氷属性 (14D6+25) > 48[1,1,2,2,3,3,3,4,4,4,5,5,5,6]+25 > 73
CSS:白狼:でかい
ステイビート:無双必殺とセットアップだけで10dか
サグ@GM:DR前無しでそんな火力出るんだ…
フローラルローズ:1発しか打てないけど…
時間殺人鬼:c(73-11) c(73-11) > 62
ステイビート:SPで2d入って、残り2dはなんだ?
フローラルローズ:スピリットワンドとアシストの効果
ステイビート:なるほどぉ
ステイビート:やるねぇ
system:[ 時間殺人鬼 ] HP: 321 → 383
system:[ 時間殺人鬼 ] 奪った時間: 79 → 17
リューヌ:「中々のダメージ。流石ローズだ」
時間殺人鬼:「おい…!もう時間が殆ど残ってないぞ!」
リューヌ:「さぁ、君の罪を…教えてみたまえ。なんてね」
時間殺人鬼:ついにイニシアチブが現実的な数値になってきました
時間殺人鬼:ではイニシ17の前に瞬発行動
CSS:白狼:何もなければ17組だが
CSS:白狼:ですよね
"勇者"ユーシア:そりゃそうだ
時間殺人鬼:ステイビートに時間剃刀!
時間殺人鬼:ムーブもマイナーももう意味がなかったり使えるものがない
ステイビート:こっちか
時間殺人鬼:2d6+19+3 (2D6+19+3) > 10[4,6]+19+3 > 32
時間殺人鬼:あ、ライジングサン使おう
ステイビート:ははは
ステイビート:2d6=12 回避はCチェックだな! (2D6=12) > 6[1,5] > 6 > 失敗
フローラルローズ:だめおし
ステイビート:無理無理!
CSS:白狼:カバーするか
ステイビート:どうぞどうぞ
CSS:白狼:護る獣!カバー!
時間殺人鬼:じゃあダメージロールかな
時間殺人鬼:スーパーアタックを宣言します
CSS:白狼:あっ死
クリスティアーナ:やってきた
クリスティアーナ:カバー無効だね
フローラルローズ:出たわね
CSS:白狼:カバーアップ不可!
ステイビート:あっカバー無効
"勇者"ユーシア:出たわね
時間殺人鬼:カバー無効+10d+神
時間殺人鬼:2d6+3d6+10d6+1+9 神 (2D6+3D6+10D6+1+9) > 8[3,5]+11[3,3,5]+25[1,1,2,2,2,2,3,3,4,5]+1+9 > 54
ステイビート:ぐわー!
時間殺人鬼:固定値が瀕死状態
フローラルローズ:打点がしぼんできた
CSS:白狼:情けなさすぎる
system:[ ステイビート ] HP: 14 → -40
時間殺人鬼:「切り刻んでやる…!」
ステイビート:jaa
ステイビート:じゃあ細切れに切り刻まれます
ステイビート:「ぐああーっ!」
ステイビート:ステイビート、爆散!
"勇者"ユーシア:フェニホ要る?
フローラルローズ:ビートー!
ステイビート:貰っておこう
"勇者"ユーシア:「む、いかん。」
CSS:白狼:「ステイビート様!」
"勇者"ユーシア:ふっかつのじゅもんをとなえた!
"勇者"ユーシア:フェニックスホープ>ステイビート
system:[ "勇者"ユーシア ] フェニックスホープ: 1 → 0
ステイビート:その場で肉体が電子的に再構成される
ステイビート:「……なーんてな」
CSS:花梨:「ひえっ」
ステイビート:「助かったぜ、勇者くん」
"勇者"ユーシア:「礼は要らん。当然のことをしたまでだ。」
"勇者"ユーシア:ということでこっち?
ステイビート:「元になるものがないと、身体(アバター)の再構築に時間がかかるんだ」
時間殺人鬼:そうですね
CSS:白狼:どっちから先殴る?
時間殺人鬼:「これでも倒れないだと!?」
CSS:白狼:こっち殴って倒れるかな…どうだろうな…
フローラルローズ:「愛の女神の加護を受けたボクたちは不滅なのさ」
リューヌ:「この程度で我々を倒そうなど、甘いと言わざるを得ないな」
"勇者"ユーシア:じゃあ殴るか。
CSS:白狼:なんか倒れそうだし勇者に譲ります
CSS:白狼:倒れなかったらその時はその時で
"勇者"ユーシア:「よそ見してる場合か?」
"勇者"ユーシア:ムーヴ無しマイナー無し空間膨張
"勇者"ユーシア:2d6+14 (2D6+14) > 8[2,6]+14 > 22
フローラルローズ:ライジングサンいくよー
"勇者"ユーシア:グレサクが残ってるはず
CSS:白狼:グレイトサクセス使います
フローラルローズ:おっと
"勇者"ユーシア:何か2つぐらい残ってるんだよねグレサク
CSS:白狼:回避しようとした殺人鬼の足が凍りついています
system:[ CSS:白狼 ] グレイトサクセス: 1 → 0
時間殺人鬼:火力特技がない代わりに補助が多い
"勇者"ユーシア:雷光を纏った剣で切り裂く。ダメージ。
CSS:白狼:「失礼。足元がお留守のようでしたので」
時間殺人鬼:「…!」
"勇者"ユーシア:2d6+38+2d6+3d6+1d6+2d6 (2D6+38+2D6+3D6+1D6+2D6) > 3[1,2]+38+6[2,4]+11[1,4,6]+2[2]+4[1,3] > 64
"勇者"ユーシア:64の雷
時間殺人鬼:「貴様ァ!」と相変わらずよそ見した瞬間に斬られます
時間殺人鬼:c(64-11) c(64-11) > 53
system:[ 時間殺人鬼 ] HP: 383 → 436
system:[ 時間殺人鬼 ] 奪った時間: 17 → 0
CSS:白狼:とうとう行動値5になった
フローラルローズ:やったか…?
"勇者"ユーシア:かなしみ
サグ@GM:では君たちは時間殺人鬼から何らかの力が完全に消えたことを察します
フローラルローズ:雑魚敵よりも遅くなってしまった
サグ@GM:彼の言う「奪った時間」を様々なところで使いすぎた結果でしょう
時間殺人鬼:ただ、まだ倒れませんね
リューヌ:おや、案外タフだ
フローラルローズ:なにっ
時間殺人鬼:FPは低かったのでHPは多めです
CSS:白狼:では待機
ステイビート:なんだあっ
時間殺人鬼:じゃあイニシ11かな
リューヌ:ふむ、じゃあ手番いこう
リューヌ:イニシアチブ、瞬間交換
リューヌ:んー
リューヌ:いや、やっぱなし このままで
リューヌ:ムーブ、ギフトイリュージョン
リューヌ:マイナー、ブランチギフト
リューヌ:メジャー、射撃攻撃
リューヌ:判定直前、時代のきらめき!
リューヌ:「まだまだ、こういうのも用意している」"HERO Raise"
リューヌ:「マスカレイド!」"MIRAGE THE PHANTOM THIEF"
リューヌ:再び姿が変わる!
瑞の字:ウワーッ!こっちも来た!
CSS:白狼:ウワーッ!
リューヌ(1):ブランチギフトの分身体も
リューヌ(2):いるぜ!
時間殺人鬼:TRPG部の資産を使いまくってる豪華な演出だあ…
瑞の字:ブランチってそういうことかぁ
フローラルローズ:「リューヌがこんなに引き出しを隠してたなんて…!」
リューヌ:命中判定!
リューヌ:2d+15 命 「さて、勝負だ。時間泥棒さん」 (2D6+15) > 10[5,5]+15 > 25
リューヌ:惜しいけど足りない!グレイトサクセス!
system:[ リューヌ ] グレイトサクセス: 1 → 0
時間殺人鬼:対策無いよぉ!
リューヌ:サポートはさっき切ったから追加バフなしだな
ステイビート:他者バフないんだよな GOGO
リューヌ:3d+21+2D+4D+1D+6 刺 「ミラージュ…トリコロール…シューティング!!」 (3D6+21+2D6+4D6+1D6+6) > 11[2,3,6]+21+8[3,5]+15[1,4,4,6]+3[3]+6 > 64
時間殺人鬼:c(64-14) c(64-14) > 50
system:[ 時間殺人鬼 ] HP: 436 → 486
時間殺人鬼:まだ倒れないね
CSS:白狼:かってぇ!
時間殺人鬼:ボロボロではある
リューヌ:「…届ききらないか!」
時間殺人鬼:次のイニシで瞬発行動2です
CSS:白狼:はーい
"勇者"ユーシア:500かなぁ
時間殺人鬼:リューヌに剃刀投擲
時間殺人鬼:2d6+18+3 (2D6+18+3) > 8[3,5]+18+3 > 29
時間殺人鬼:グレイトサクセス!
時間殺人鬼:2枚目です
リューヌ:ぐわーっ
時間殺人鬼:2d6+3d6+2d6+1 刺 (2D6+3D6+2D6+1) > 5[2,3]+4[1,1,2]+6[1,5]+1 > 16
CSS:白狼:しょぼすぎて草
フローラルローズ:カッスカスじゃないか
リューヌ:一応の異界バリア!
時間殺人鬼:もうヘロヘロなのでお労しや状態です
リューヌ:3d+2 (3D6+2) > 10[2,4,4]+2 > 12
リューヌ:C(12+5) c(12+5) > 17
"勇者"ユーシア:耐えたか
時間殺人鬼:「あっさり弾かれてるじゃないか!もう時間はないのか!?」
リューヌ:剃刀を打ち落とす!
時間殺人鬼:「お前こそ…!」
CSS:白狼:「万策尽きたご様子で」
リューヌ:「おっと、随分疲れているようだな?」
時間殺人鬼:では待機組ですね
CSS:白狼:ではでは
CSS:白狼:ムーブ、ダイナミックスラッシュ
CSS:白狼:マイナー、フラッシュエッジ
CSS:白狼:メジャー、裁きの一撃
CSS:白狼:メタルナックルでボスを攻撃
CSS:白狼:2d+15 問題は当たるか (2D6+15) > 5[1,4]+15 > 20
CSS:白狼:せっかくだしサポートメンバー
CSS:白狼:振り直し!
ステイビート:振り直しが活きていく
CSS:白狼:2d+15 駄目ならライサンに頼ります (2D6+15) > 2[1,1]+15 > 17
CSS:白狼:たすけて!!
ステイビート:もう1回振りなおす?
CSS:白狼:振り直すかぁ!
system:[ ステイビート ] HP: -40 → -43
CSS:白狼:頼むぜ
ステイビート:《繰り返す時間》!
ステイビート:あ、フェニホで回復してます
system:[ ステイビート ] HP: -43 → 22
サグ@GM:あいつHPが…
system:[ ステイビート ] HP: 22 → 19
ステイビート:こうだな
CSS:白狼:2d+15 (2D6+15) > 4[1,3]+15 > 19
CSS:白狼:駄目じゃねえか!
サグ@GM:HPは失うなのでブレイク中でもコストいるから気をつけろよ!
"勇者"ユーシア:ライサン使えって言われてる
ステイビート:サンだな!
フローラルローズ:やる気のないダイス
CSS:白狼:頼みます…!
フローラルローズ:ライジングサン使います
フローラルローズ:「そこまでボクの愛を求めてるんだね…」
フローラルローズ:「受け取って!」
system:[ フローラルローズ ] ライジングサン: 1 → 0
CSS:白狼:「感謝致します…!」
CSS:白狼:クリティカル 回避どうぞー
時間殺人鬼:2d6 俺ならやれる! (2D6) > 6[1,5] > 6
フローラルローズ:はい
時間殺人鬼:ウーン惜しかったな!
時間殺人鬼:ダメージどうぞ
CSS:白狼:では氷漬けにして
CSS:白狼:2d+29+2d+1d+3d+1d+2d+4 氷 (2D6+29+2D6+1D6+3D6+1D6+2D6+4) > 10[5,5]+29+7[2,5]+2[2]+14[4,5,5]+6[6]+5[2,3]+4 > 77
CSS:白狼:「では…後片付けはお任せを」
時間殺人鬼:c(77-11) c(77-11) > 66
system:[ 時間殺人鬼 ] HP: 486 → 552
CSS:白狼:そのまま渾身の力を込めて蹴り崩す
時間殺人鬼:HP500、撃破です
CSS:白狼:ギミックありとは言え硬かったな…
時間殺人鬼:そのまま粉々になります
時間殺人鬼:HPはひっそり100ほどナーフされてました
"勇者"ユーシア:範囲攻撃がね
ステイビート:複数あんまないもんな
リューヌ:うむ
リューヌ:ステイが持っていれば大丈夫だと思って外してしまったんだよな 申し訳ない
CSS:白狼:普通はそんな多数持たないから…
時間殺人鬼:ではバラバラになった体は暫く蠢いた後、完全に停止、そのまま霧のように消えていきます
時間殺人鬼:頭だけが、
時間殺人鬼:「…また…時間が…足りない…」と最後に言い残し、こちらも消滅します
リューヌ:「…終わったか」
サグ@GM:というわけで戦闘終了です
CSS:白狼:「そのようです」
CSS:白狼:スーツの埃を払って
リューヌ:一度通常状態に戻してから
クリスティアーナ:変身解除する
"勇者"ユーシア:「終わったようだな」
"勇者"ユーシア:「では、俺はこれで失礼する。」
クリスティアーナ:「あぁ、何度も済まなかったな」
風峰 仁:「戦闘終了、お疲れさん」
フローラルローズ:「ふふっ、紛うことなく華麗な勝利だったよ…」
CSS:白狼:「皆様、大事はございませんか。必要でしたら適切な機関をご紹介……」
CSS:白狼:「おっと、行ってしまわれましたか」
CSS:白狼:そそくさと消えたユーシアの背中に再び一礼します
クリスティアーナ:「神出鬼没の勇者…という事らしいな、彼は」
フローラルローズ:「ハードボイルドとは彼みたいな人のことを言うんだね…」
CSS:白狼:「ええ。あの方にはあの方なりの事情がお有りなのでしょう。深く追求は致しません」
クリスティアーナ:「さて、我々も撤収かな?」
フローラルローズ:「名残惜しいけどボクも行かなくちゃ。また会えたらよろしくぅ」
クリスティアーナ:「あぁ、またどこかで」
CSS:白狼:「あとの雑事は我々の方で。この度はご協力頂き誠にありがとうございました」
風峰 仁:「こっちも撤収だな、お疲れさん」
CSS:白狼:「お疲れ様でございます」
風峰 仁:戦闘後シーンはこんなもんかね?
クリスティアーナ:かな?
サグ@GM:かな
黒森光太郎:かな
CSS:白狼:うむ
サグ@GM:では今日は早いですがこれで終わりかな、次回エンディングですかね
クリスティアーナ:はーい
風峰 仁:はいはい
サグ@GM:何したいかぼんやりと決めておくと良いと思います GM側としては普通にそれぞれのNPCと会話の予定ですが
サグ@GM:では、お疲れ様でした!
クリスティアーナ:お疲れさまでしたー
夢乃 サキ:お疲れ様でした
CSS:白狼:お疲れ様でした
黒森光太郎:お疲れ様ー
風峰 仁:お疲れさまでしたー
サグ@GM:あ、次回は昼14時の予定です
サグ@GM:点呼ー
CSS:白狼:はい
風峰 仁:ほい
黒森光太郎:はい
クリスティアーナ:はい
夢乃 サキ:hai.

エンディング

サグ@GM:全員いますね
サグ@GM:ではエンディング始めていきましょう
サグ@GM:前回のあらすじ お労しや殺人鬼上…
サグ@GM:特になければ逆順でEDの予定ですが
CSS:白狼:お労しいやつだった
サグ@GM:PC4,5→3→2→1の予定
黒森光太郎:まあ特に予定無いけどブレードと話すか
サグ@GM:大丈夫っすかね?
クリスティアーナ:ほいほい
瑞の字:ェェョ
CSS:白狼:OK
夢乃 サキ:おk
サグ@GM:では
サグ@GM:ED1
登場PC:PC4、PC5

真光 凛:クライマックスからある程度時間が経ってからです
真光 凛:事件の記事を書き上げ終わったので報告がてら来た感じですね
真光 凛:ちなみにざっと見た感じはかなり忠実に記事を書かれてますね
真光 凛:「お疲れ様です、皆さんのおかげで無事に記事も出せそうです」
真光 凛:「飲み物とデザート位なら奢りで出せそうです」
クリスティアーナ:「それは良かった。いや奢りの話ではなくな?」
夢乃 サキ:「わぁい!いいトコ行こうね♪」
真光 凛:「いいトコ…」基本的にファミレスとかそのへんの気持ちで居たのでアイドルの言ういいところってどれぐらいするんだろうとか思ってます
クリスティアーナ:「サキくん、彼女はお手柔らかにと言いたいようだ」 察した
真光 凛:「いやぁ…記者ってやっぱりギリギリなことが多いんですよね!」
夢乃 サキ:「えぇー」
真光 凛:「ヒーローのみなさんはよく生活出来てるなあと思うときもあります」
真光 凛:「チバシティは事件には事欠かない場所ですけど、できるだけ近くで記事にするとなるとチャンスはなかなか無いですからね…」
真光 凛:「みなさんに迷惑を書けないように、それでも真実を見逃さないようにと良い位置で事件を見れる事というのは数度しかなかったですし」
夢乃 サキ:「ある意味ヒーローより大変なんじゃない…?」
クリスティアーナ:「少なくとも、並の度胸ではないな」
真光 凛:「体を張ってるのはみなさんですから…そこはなんとも」
夢乃 サキ:「ボクは近くまで行くようなコトとてもできないから……」
夢乃 サキ:「なにせボクは一種の芸術品だからね……」
真光 凛:「そうですか…」
真光 凛:アイドルならコレぐらいの自己肯定感がいるんだろうなーぐらいに思ってます
真光 凛:「と、とにかく、無事に記事も出せそうですし…」
真光 凛:「お二人には改めて感謝をと」
クリスティアーナ:「私の力が役に立ったのなら嬉しいよ」
夢乃 サキ:「ボクも楽しかったよ」
真光 凛:「楽しかったんですか…凄いですね」
真光 凛:ヒーローと知らないですからね
真光 凛:「現場に行くときはちょっと怖いときもありますから」
夢乃 サキ:「そりゃもう、ホンモノの探偵が推理してるトコとか初めて見れちゃったし…」
クリスティアーナ:「うむ、あれは良いものを見たな」
真光 凛:「あぁ、それは確かに!」
夢乃 サキ:「普段はフィクションでしか見れないからネ」
真光 凛:「探偵って仕事は基本的に失せ物探しらしいですけど」
黒森光太郎:猫探しとかな
真光 凛:「黒森さんは漫画の探偵みたいでしたね」
クリスティアーナ:「すぐに去ってしまった勇者やフローラルローズにも話を聞ければよかったのだが…」 うーん
真光 凛:「ヒーローはサッと去っていく方も結構多いですからね」
夢乃 サキ:「ヒーローほどインタビューするのが難しいヒトは、そうはいないと思うよ」
真光 凛:「してくれる人はしてくれるんですけどね…」
真光 凛:「少し前にもHA所属じゃないヒーローの人がインタビュー受けてたりしましたから」
真光 凛:「名前何だったかな…」
夢乃 サキ:「へえー」
真光 凛:とりあえずこんな感じだろうか
サグ@GM:他なにかRPしたいことある?
クリスティアーナ:「さてサキくん、どこの店に行くか決まったかい?」
真光 凛:「お…お手柔らかにお願いします…」
夢乃 サキ:そうだね、と一拍置いて
夢乃 サキ:「ボクは今気分がイイから……うん」
夢乃 サキ:「るぽりんが行きたいトコに行きます。そうしよう」
真光 凛:「(よ…よかった…)」
クリスティアーナ:「ふふ、では期待させてもらおう」
夢乃 サキ:「ボクこう見えて結構食べられるからね。さっ、行こうか♪」
真光 凛:じゃあ…予算内ないい店を探し始めるところでシーンカットですかね
クリスティアーナ:かな
夢乃 サキ:はい
サグ@GM:では次に行きましょう
サグ@GM:ED2
登場PC:PC3

CSS:白狼:はい
ミスター・ベア:この人に報告する感じですかね
ミスター・ベア:ケモ密度が高い
CSS:白狼:そうしますか
CSS:白狼:だから市長を主人にした所あるし…
ミスター・ベア:なるほどなあ
CSS:白狼:ブレードと被るなら警察官と駄弁って終わりでもいいよ
CSS:白狼:(シーンが
ミスター・ベア:まあ立場の違いで言うことも違うから…
CSS:白狼:オッケー
CSS:白狼:「……以上がこの度の事件のご報告となります」
ミスター・ベア:「うむ、ありがとう」
ミスター・ベア:「今回の事件は被害者こそ少ないが、民衆に与える恐怖は大分高いものだと予想していたから、コレほど早く解決してくれたことに本当に感謝しているよ」
ミスター・ベア:「私がこの椅子に座れているのも君たちのようなヒーローがいるからに他ならないだろう…」
CSS:白狼:「今回は幸運も味方致しました。専門家に来て頂けなければ、解決にはまだまだ時間のかかったことでしょう」
CSS:白狼:「ご謙遜を…貴方様がいるからこそ、チバシティのヒーローの皆様方が全力を尽くせるのです」
CSS:白狼:東京とかだと肩身はちょっと狭そうだよね
ミスター・ベア:まあそこはそうね
ミスター・ベア:「そういってくれると助かるよ」
CSS:白狼:「私自身も貴方に救われた身の上ですので」
CSS:白狼:「コホン…さて、そのヴィランでしたが」
CSS:白狼:「言動を窺い知る限りは自然発生した単独犯だと思われます」
CSS:白狼:「二次被害などの心配は恐らくないものかと」
ミスター・ベア:「特徴としてはグレイブヤードのヴィランのようだったな…」
ミスター・ベア:「悪霊の集まりと行ったところだろうか」
CSS:白狼:「ええ。ですが組織ぐるみの行動とは考えづらいでしょう」
CSS:白狼:「何しろ、自分自身で争う体たらくでございましたから」
ミスター・ベア:「他の助けを借りなければ厳しい能力を持っていたのは間違いない。それ故にいざ対等な戦いとなった時の心構えも無かった…という感じだろう」
ミスター・ベア:「能力頼みではダメということだな…」
CSS:白狼:「ええ…反面教師という形ですが、私も学ばせて頂きました」
CSS:白狼:ノーカラテ・ノーヴィラン
ミスター・ベア:「若い芽も己の力に過信せず、体を鍛えるべき…というべきか。なんだか年寄りの説教みたいになってしまうな…」
ミスター・ベア:まだ38歳なのに
CSS:白狼:「そもそも、それが若人にどれほど聞き入れられるか…」
CSS:白狼:「失礼、愚痴のようになってしまいましたね」
ミスター・ベア:「気にするな、話を振ったのはこっちなのでな」
CSS:白狼:HAの講習の手伝いとかしてるんやろなぁ…
CSS:花梨:ではそのあたりで扉のノック音が
CSS:花梨:「し、失礼します!紅茶をお持ちしました!」
CSS:白狼:「丁度良いタイミングです」
CSS:白狼:「実は今回の任務の際、美味しい洋菓子店を知る機会がございまして」
ミスター・ベア:「ふむ」
CSS:白狼:いつの間にかケーキの乗った銀盆を片手に持っています
CSS:白狼:「そろそろ休憩の頃合いでございます。どうかご賞味くださいませ」
ミスター・ベア:「そうだな…頂くとしよう」
ミスター・ベア:「市長として店がどのような菓子を売ってるかも気になるしな」と方便
CSS:白狼:「それでは」 僅かに笑みをこぼしつつ
CSS:白狼:優雅に配膳して…って感じでしょうか
ミスター・ベア:ですかね
ミスター・ベア:ではシーンカット
サグ@GM:ED3
登場PC:PC2

サグ@GM:アイリスに報告に行く感じですね
風峰 仁:はいよ
アイリス:「今回の任務も無事達成出来ましたね」相変わらずどこからともなく現れる
風峰 仁:「そりゃね。知ってたろ?」
アイリス:「それに関しては権限がありません」
アイリス:「我々が介入しなければ苦戦は免れなかった事件ですし」
風峰 仁:(肩を竦める)
アイリス:「今回我々が介入するに至ったのも被害を広めないためです」
アイリス:「タイムパトロールが直接動くのが適していると判断したため、今回はこのような手段で介入することになりましたが…」
風峰 仁:「そんなことより犯人のデータは取れた?」
アイリス:「ええ、ですが面白いデータなどはありませんよ」
アイリス:「グレイブヤードが偶々時間を抜き取れるヴィランを産み出した、というだけです」
風峰 仁:「能力の方だよ」
アイリス:「そちらですか。確かに特異ではありますが」
アイリス:「あのような能力を他人に使用することは禁じられてますので」
風峰 仁:「そ。俺が事件を担当したってトコがポイント」
風峰 仁:「類似事件の捜査許可、降りるんでしょ」
風峰 仁:「"権限がありません"とは言わないよな?」
アイリス:「そうですね。記憶のロックも過剰に行うと負担がかかりますので」
アイリス:「これからは類似案件を貴方に振る機会も増えるでしょう」
アイリス:「仕事熱心なのは良いことですが、我々の能力は決して頻繁に使い続けられるようなものでもないことを、お忘れなきように」
アイリス:HP失う特技メインですからねタイムリーパーは
風峰 仁:「へいへい」
風峰 仁:と言うわけで荷物をまとめて
風峰 仁:「現地捜査員風峰仁、帰還する」って感じでシーンエンドかな
アイリス:はーい
サグ@GM:では最後かな
黒森光太郎:あいよ
サグ@GM:ED4
登場PC:PC1

総帥ブレード:いつもの人と会話です テーマは今日はお休み
黒森光太郎:過労かな?
黒森光太郎:こっちも報告入れてるところかな?
総帥ブレード:ですね
黒森光太郎:「……と言うわけだ。詳しくはその報告書に書いてある」
総帥ブレード:「わかった、ご苦労だったね」
総帥ブレード:「それにしても…結構皮肉な相手とも言えたんじゃないか?」
総帥ブレード:「『時間を無駄にするな』とはね」
黒森光太郎:「全くだね、『その分を他人に使えば助かる人間も居た』と来たもんだ。」
黒森光太郎:「……足らないよな。」
総帥ブレード:「我々の仕事にはいくらあっても足りないだろうね」
総帥ブレード:「だが、それでもやっていくしか無い。」
黒森光太郎:「気がついたときには手遅れなんて事は日常だったしな。」
黒森光太郎:「よくもまあ、あの頃からここまで体勢を整えたもんだと思ってるわ。」HAとか言うクソデカ組織
総帥ブレード:「確かにね…チバシティも良い都市になったとは言え、それに応じてヴィランの攻撃も激しくなるばかりだし」
総帥ブレード:「現場に出られないのを不甲斐なく感じるときもよくあるよ」
黒森光太郎:「それ言ったら俺なんて半引退状態だよ。」
総帥ブレード:「そうは言っても結局はこうやって引き受けてくれるからね」
総帥ブレード:「実際、今回の事件は条件が整っていなければ被害も相当広がっていたんじゃないかと僕は思ってる」
黒森光太郎:「そうだな……あれが集合体ってのが思ったよりやばかった。」
黒森光太郎:「それぞれが分離できるまで『時間』を蓄えたらと思うとぞっとするね。」
総帥ブレード:「あの手のヴィランは復活しないとも限らない。なにせ怨念から生まれたようなものだし」
黒森光太郎:うへー、って言う顔をする
総帥ブレード:「少なくとも、後悔がないように日々を過ごすぐらいだね」
総帥ブレード:「僕は結果を悔やむことはあるけど、今やってること自体は誇りに思っているから」
黒森光太郎:「そりゃまーね。それこそ時間を無駄にしないって奴だわ。」
黒森光太郎:「……いや無駄な時間もあった方が良いな?」
総帥ブレード:「そうなったら本で書かれてるようなディストピアになってしまうからね」
総帥ブレード:「僕はウルトラバイオレットになるつもりはないよ」
黒森光太郎:「市民、幸福ですか?ってな。」
総帥ブレード:「強制ではなく、自分の意志でそう言ってもらえる場所にはするつもりだけどね」
黒森光太郎:「そうそう、無駄と言えば時間あるなら久々に飲みにいかね?良い店見つけたんだ」
総帥ブレード:「ふむ…良いよ。じゃあ仕事を片付けるから…」
総帥ブレード:「…当然手伝ってくれるよね?」
黒森光太郎:「……う、言い出した手前しゃーねぇな。」
総帥ブレード:そんな感じですかね
黒森光太郎:はい。
サグ@GM:ではシーンカット

アフタープレイ

サグ@GM:そしてアフタープレイ
サグ@GM:えーまずGMが忘れていたオースですが
サグ@GM:「時間殺人鬼を止める」を全員に配布ということで
サグ@GM:久しぶりだったからオース忘れてたわ
風峰 仁:あるある
サグ@GM:次、セッションに最後まで参加したか
黒森光太郎:しました
CSS:白狼:しました
サグ@GM:実はコピーロボットに卓を任せていた奴がいたら正直に手を上げてください
サグ@GM:それ以外なら多分問題なかったとGMは思います
風峰 仁:しました
サグ@GM:大丈夫そうなので次
サグ@GM:他プレイヤーを助けるうんたら
セッション進行を助ける

サグ@GM:正直どっちも似たようなもんなので一括り
サグ@GM:まあ問題なかったと思いますよ
黒森光太郎:そうね
サグ@GM:いきなりとんでもないこと言い出す人もいなかったですし
サグ@GM:スケジュール云々
サグ@GM:遅刻も無かったし伝助の連絡漏れも0でした
黒森光太郎:特殊能力が発動せずに済みましたね
CSS:白狼:実は金曜は危うかった
サグ@GM:合計経験点は今回69点です
サグ@GM:というわけでサラッとこの辺は流して
サグ@GM:PC1からいつもの感想戦やっていこうか
黒森光太郎:はい。
黒森光太郎:今回は探偵面が大きかったかな
サグ@GM:そうですね
サグ@GM:最後にブレードと旧知の仲を出せてよかったとGMは思いました
黒森光太郎:ワイトもそう思います。
CSS:白狼:good
夢乃 サキ:よき。
黒森光太郎:こいつ勇者の面しか出さないシナリオとかもあったからな……!
CSS:白狼:分かってても勇者形態戦闘後即退散はちょっと笑ってしまう
サグ@GM:ぼちぼちボスの思想に対して皮肉入ってる設定なのも関係性オタクとしては好き
風峰 仁:変身能力は時間制限付きだもんな
黒森光太郎:目減りする一方だからな
黒森光太郎:クソ見てーなシナリオでちょっと回復した疑惑あるけど
サグ@GM:良いもん見たよ
サグ@GM:ではPC2
サグ@GM:実質的にHOはヒロイン枠ですね
サグ@GM:銀の弾丸枠です
瑞の字:タイムリーパーやれてよかった(こなみ)
CSS:白狼:ヒロイン枠なんだ…
サグ@GM:よくあるじゃん。ヒロインいないと勝てないみたいなアレ
瑞の字:ヒロインにしてはだいぶ変じゃないか?
黒森光太郎:まあ言いたいことは判るけどヒロインと認めたくねぇー!
クリスティアーナ:関係性だけ見れば確かに…?
CSS:白狼:あるけど あるけど…!
クリスティアーナ:戦闘力のある亜樹子みたいな枠か
風峰 仁:ヒロインだってさ、よかったな!
風峰 仁:華は出たでしょ?
CSS:白狼:華…?
夢乃 サキ:華とは…
瑞の字:PC1もPC3も表に出るヒーローじゃないからな……
CSS:白狼:まあそこはそう
クリスティアーナ:全体を引っ張る役をしてたね
サグ@GM:まあGMがHO書いたときにそういう想定だっただけで実際は普通に主人公メンタル寄りでしたが
CSS:白狼:なるほ
黒森光太郎:時間事件だからね
瑞の字:まあPC1とPC3が別々の理由で表に出ないヒーローだった分、表に出せるヒーローとしてちょうどよかったのではないでしょうか
サグ@GM:真っ当に自分ヒーローですって言いそうなの君だけな気もするもんな…
サグ@GM:謙虚そうなのが数名いるから…
CSS:白狼:そういやPC2以外全員アレか…
サグ@GM:秘匿2名、謙虚2名なので
クリスティアーナ:私は通りすがりの一般人なので。
CSS:白狼:一般人とはいったい
サグ@GM:誰もヒーローを自称しない回があったらしいですよ
夢乃 サキ:かよわい一般人です…
サグ@GM:では次 PC3
瑞の字:すっごい真面目
CSS:白狼:今回クラスに悩みまくったな…
瑞の字:なんかシーンで動いてるだけで真面目なんだよね
夢乃 サキ:イケメン狼さん
サグ@GM:まあぼやっと助手枠でいたのでそれっぽいPCがきて嬉しかったよ
サグ@GM:PLはキャラを投げ捨てて苦しんでたけど
黒森光太郎:イケメン枠
CSS:白狼:いい感じに話進めていけたかなと思います
クリスティアーナ:かっこよかったね
CSS:白狼:普段PLはあまりやらないけど、こういう真面目な進行屋いると楽だね…
サグ@GM:そうだな
瑞の字:真面目な進行役居ると楽なんだよな…
黒森光太郎:それはそう。
瑞の字:たまに進行役が真面目じゃないこともある
CSS:白狼:故:ソードナイトさんはフローラルローズと思いっきりキャラ被ってたんで
サグ@GM:そんなの無いやろ~
CSS:白狼:色んな意味でキャラ変してよかったな!
サグ@GM:そうだったんだ………
黒森光太郎:草
瑞の字:草
夢乃 サキ:草
CSS:白狼:美を追求する唯我独尊ソードナイトなので…
CSS:白狼:被りすぎじゃねえ?
サグ@GM:本当に結構似てて草
クリスティアーナ:モロ被ってて草
サグ@GM:結果的にはこっちにしててよかったな!
CSS:白狼:ですね…
サグ@GM:戦闘でも結構存在感出てたし…
CSS:白狼:財産あれば迎撃支援は強かったですね
瑞の字:財産があるせいで情報は最悪どうにでもなるな感が凄かった
サグ@GM:30点はつえぇよ
CSS:白狼:まあ全員出目良すぎて財産どころか支援特技一回も使わなかったけどね
瑞の字:ハイドアウト盛りやすい設定は助かるよな…
黒森光太郎:財産によるごり押し
瑞の字:ハイドアウト盛れない設定は本当に盛れないから…
CSS:白狼:そうね…
サグ@GM:ちらっと言ったヒーロー自認してないときのGMのキャラとかは本当にどうしようもなくハイドアウトを盛れなかった
サグ@GM:では次
サグ@GM:PC4
瑞の字:アルティメットカワイイ
黒森光太郎:カワイイ!
サグ@GM:アルティメットセンパイ?
CSS:白狼:カワイイ!
クリスティアーナ:カワイイ!
黒森光太郎:カワイイって言うと別のキャラが出てくるバグがあるんだけど
サグ@GM:似たようなもんじゃないか…?
サグ@GM:久しぶりの参加だったらしいけど問題なく馴染めてそうで良かったと思いました
CSS:白狼:ソードナイトの意思を継ぎしもの
夢乃 サキ:たしかに
サグ@GM:そういやそうだった
CSS:白狼:いやまあ既存キャラだったりするので
瑞の字:ソードナイトの心を宿せしもの
夢乃 サキ:ソードナイト…実のところフォーチュンあたりにするか悩んでた
CSS:白狼:意思を継いで投げ捨てたのはこっちなんですけど
サグ@GM:特技がマジでぱっとしない感じなのがすごいんだよな
CSS:白狼:サキくんちゃんが先だからな…
瑞の字:草 >フォーチュン辺りにするか
サグ@GM:…薄い!
サグ@GM:一番でかそうなのが特殊武器化位なんだ
CSS:白狼:ダメージ増加特技のフレーバーが使いにくすぎるの凄いよね
CSS:白狼:俺自身が剣になることだ
サグ@GM:GMは無双必殺の事忘れてて
黒森光太郎:だいぶ火力出てたなあれ
サグ@GM:いきなり10dとか言われてハイ!?ってなってた ちゃんと宣言してたのに
CSS:白狼:流石ドリーマーだぜ
夢乃 サキ:ソードナイトも新サプリが出たら色々変わるんだろうか…
サグ@GM:まずエラッタをしてください…
夢乃 サキ:それ
瑞の字:草
CSS:白狼:武器がもうちょい高性能ならなあ
瑞の字:チバシティガイド追加の武器、だいたいパッとしないんだよな(
夢乃 サキ:まともなの三色剣ぐらいしか無かったような
サグ@GM:既存の共通武器を擦り倒してるGMからするとほんとそう思います
サグ@GM:ダークバレットとレイピアをこよなく愛するGMです
クリスティアーナ:その辺はマジで上澄みの存在だからな…
瑞の字:打点が軽く見積もっても2~3点ぐらい低くないか?
瑞の字:サキちゃんは良かったです
瑞の字:導入で被害者にされる可哀そうな友人も好き
CSS:白狼:エリちゃん殺人事件がめっちゃツボに入ったよね
サグ@GM:急に被害者出してきてGMはびっくりしたけど
サグ@GM:ふわっと設定決めてただけなのが功を奏したのでオリチャーで事なきを得ました
黒森光太郎:すっと被害者ポップしたの笑っちゃうんだよね
サグ@GM:良かった良かった
夢乃 サキ:秒で生み出されて被害者になってしまったエリのこと、どうか忘れないであげてください
サグ@GM:無事に戻ってきたから…
CSS:白狼:復活したから!
瑞の字:刹那で忘れちゃった
クリスティアーナ:よかったね、生き返れる設定で
サグ@GM:では最後
サグ@GM:PC5
クリスティアーナ:はい
サグ@GM:そういやそういうキャラだったなということをクライマックスまで忘れていました
瑞の字:面白い存在をその場で錬成するのはズルですよ
夢乃 サキ:ある意味一番混沌としたキャラでした
サグ@GM:そして話をしてたのを思い返した
CSS:白狼:ミスティカってはたから見るとあいつすっごい面白いんだなってなった
クリスティアーナ:はっはっは
黒森光太郎:あいつはずっと面白いよ
サグ@GM:普通にプリティしてただけだろ!
サグ@GM:今回は
夢乃 サキ:PL数名にダメージを与えてくるとは
クリスティアーナ:一応許可取った上でやってますからね!
CSS:白狼:許可したのに忘れてたよね
サグ@GM:GMは何の許可だっけって思いながら見てた
クリスティアーナ:ミスティカとミラージュの使用許可
クリスティアーナ:ディスコードで取ってた
サグ@GM:なんかあったっけ…って見てて思ってたんですよね
サグ@GM:そうだったかぁ~
瑞の字:ちょうどよく忘れた頃に来たんだよね
瑞の字:ナイトメアムーンの使用……?ってなった瞬間に脳内に電流が走って
CSS:白狼:うわあああ!ってなったよね
サグ@GM:そういやそうだったな
瑞の字:「マズい!!!」ってなって耐衝撃姿勢を取ったんだよね
クリスティアーナ:ミドルとか、出番ほぼ無かったからねー私
サグ@GM:まあそこはGMも久しぶりなので
クリスティアーナ:まぁ元々終盤用なのでうん
サグ@GM:許してくださいってかぁ!?って
CSS:白狼:許してやるよぉ!
サグ@GM:全く気付かなかったよ俺は
CSS:白狼:ミドルなんてまあそんなもんだし
瑞の字:ちょうどyoutubeの再放送もそろそろその辺だな…
黒森光太郎:まあミドルはどうしてもね
クリスティアーナ:裏でも言ったけど、自由枠にムーンが来ることはあんまりないんで
クリスティアーナ:攻撃に合わせればやりやすいミラージュに対してミスティカは出せないと思ってたんですよね
瑞の字:それでもこれだけ爪痕を残してくるのは流石だ
瑞の字:>面白い存在をその場で錬成するのはズルですよ
クリスティアーナ:HF出そろってそこが丁度欠けって言われて来たな…と
黒森光太郎:これはもう運命ですね
CSS:白狼:運命だな…
瑞の字:その日、割とどうでもいい運命に出会う───
サグ@GM:本当にどうでも良いな…
サグ@GM:なぜ彼女は出るだけで面白い奴になってしまったのか
クリスティアーナ:なぞ
サグ@GM:僕は自分のシナリオで頭ピンクだったせいだと思ってます
黒森光太郎:クソ殺意クイズの印象が強いんだけど
CSS:白狼:あの子は何なんでしょうね
サグ@GM:では最後の最後 GMになにか
瑞の字:思想の強い狂人
CSS:白狼:狂人が出ると安心する
クリスティアーナ:サグくんの味~
サグ@GM:コレは俺のせいじゃないし~
黒森光太郎:狂人というか怨念だったから
黒森光太郎:狂人度はちょっと落ちますね
サグ@GM:この単発シナリオをやった理由なんですが
サグ@GM:…宣伝です
瑞の字:まあ純度の高い狂気は怨念であるっていう理屈は割と理にかなってますからね
瑞の字:草
CSS:白狼:はい
夢乃 サキ:はい
サグ@GM:いやまあ…元ネタがリンバスカンパニーのイベントなので
CSS:白狼:せやろなって…
サグ@GM:ちなみにマジで8割以上元から取ってきました
サグ@GM:戦闘ギミックも似た感じです
クリスティアーナ:ほー
瑞の字:本当に思想が強い狂人なのは……GMだったのかもしれませんね……
黒森光太郎:こんなクソギミックを……?
瑞の字:(流れるエンドロール)
サグ@GM:あ、作戦のアレはなかったけど
黒森光太郎:ああ、ないんだ
サグ@GM:奪った時間ギミック、対象不適正で時間が取れないは原作通りです
サグ@GM:BS:流血もそこから来てる
夢乃 サキ:なるほど
CSS:白狼:あのゲーム狂ってるって印象が日に日に増していくんだよね主にGMのおかげで
サグ@GM:一向に周りにやってくれる人が増えないので
サグ@GM:こう…こういうことをしてちょっとでも興味を引こうと思って…
サグ@GM:と思って9ヶ月経ってイベントが復刻してました
サグ@GM:まあちょうどいいかなと思ってそのタイミングで募集をかけました。
CSS:白狼:なるほどな…
サグ@GM:裏で流したBGMも8割はゲームから持ってきました
瑞の字:マーケティングというか、もうGMがだいぶ面白いんだよな
瑞の字:BGMはそうだよね そのまんまなBGM名とかあったし
サグ@GM:まあボスもネタが割れちまえばかなり弱いのを再現出来て個人的には結構満足です
サグ@GM:シナシナのダメージとか
黒森光太郎:自分と喧嘩するボス
黒森光太郎:きゃあ自分殺し!
夢乃 サキ:16というボスにあるまじきダメージ
サグ@GM:コンセプトとしては1ラウンド、ブレイク時1行動目が強くて
クリスティアーナ:最終的にバリア1枚で防ぎきれるくらいにヘタってたからね
サグ@GM:そこからどんどん劣化していくボスです
サグ@GM:あと絡め手もほぼ0です
黒森光太郎:そういやそうだね
瑞の字:毎回思うけどギミックボス用意するの上手いねGM
サグ@GM:原作再現だから…
瑞の字:落とし込みが上手い
サグ@GM:まあ気になったら…触ってみてくれよな!リンバスカンパニー!
サグ@GM:というわけで言いたいことは言いましたが他なにか言いたいことあったらどうぞ
風峰 仁:楽しかったぜ!
CSS:白狼:あっそうだ
クリスティアーナ:面白かったぜ
CSS:白狼:情報収集は新機軸で面白かったね
黒森光太郎:フタリソウサ形式
夢乃 サキ:良かったぜ
クリスティアーナ:フタリソウサこんな感じなんだぁ…って言いながらやってた(未経験
サグ@GM:フタリソウサフォーマットは本当に便利だと思いましたが
CSS:白狼:フタリソウサはいいぞ…
瑞の字:あ、フタリソウサフォーマット強かったね
サグ@GM:GMもフタリソウサのるるぶを持ってないので
サグ@GM:突っ込まれたら謝罪精神でいました
CSS:白狼:草
CSS:白狼:持ってなかったんだ…
クリスティアーナ:ないのか…
サグ@GM:ニコニコの動画見て参考にして書きましたからね
CSS:白狼:なるほろ
サグ@GM:大丈夫…!ルールを採用したわけじゃないから…!
サグ@GM:結構違うから…!
クリスティアーナ:まぁ、これはマジヒだからセーフ
サグ@GM:ではこんなところですかね?
黒森光太郎:かな
CSS:白狼:はーい
サグ@GM:では
風峰 仁:はーい
サグ@GM:時間殺人時間 ~Timekilling Time~
これにて全行程終了です

サグ@GM:皆さんお疲れ様でした!
クリスティアーナ:お疲れさまでしたー!
夢乃 サキ:お疲れ様でした
風峰 仁:お疲れさまでした!
CSS:白狼:お疲れ様でしたー!
黒森光太郎:おつでしたー