本作は、「北沢慶」「グループSNE」「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.5』の二次創作物です。
(C)北沢慶 / グループSNE / KADOKAWA
プリプレイ
今回予告・成長報告
GM:点呼ーアリア:hai
アウロラ:ほい
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:はい
GM:何か一人いないけどまあ戻ってくるだろう…
GM:それでは14話を始めていきますよ
GM:よろしくお願いしまーす
チェーロ:よろしくお願いします!
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわね
アリア:よろしくー
アウロラ:よろしく
アシェル:よろしくお願いします(戻ってきた
GM:■今回予告
サンドキアで救出した魔動機師アップルと共にユーシズへと降り立った一行。
これまでの経緯から、この地の貴族層にミオリアの秘密が隠されていることは確かなのだが…。
ユーシズの重鎮たる彼らに接触して情報を聞き出すのは容易ではない。
足踏みする君たちに対して、アップルが提案した意外な方法。
それは魔法学園「七色のマナ」の催し物を利用するというものだった。
ミオリア巡礼紀行 第14話「魔導公国ユーシズ」
GM:シティアドですわよ
アウロラ:わーい
スヴェトラーナ:はい
アリア:はい
アシェル:ワー
GM:ルルブ2 p40記載の聞き込み判定を多用します
GM:軽く読んどいてね
GM:ではいつもの成長報告を
GM:アウロラからよろしくー
アウロラ:はーい
アウロラ:の前によいしょ
アウロラ:では成長
GM:ほう…
アウロラ:フェアテを一個上げて9
アウロラ:戦闘特技に条件付きだけど1手番2回魔法撃てるようになる《ダブルキャスト》を持ってきたよ
GM:お、それ取ったのね
アウロラ:面白そうだったから…
アウロラ:後はー 前回の空サンゴ加工した髪飾りを装備して魔法射程を伸ばしてー
アウロラ:細々買い足して終わりかな?
アウロラ:そうだ、一般技能ウィッチドクター上げたいんだけどいいかなって聞こうと思って忘れていた気がする
GM:いいよ
アウロラ:わーい
アウロラ:じゃあ一個上がって4
アウロラ:こんな所かな
GM:はーい
GM:契約はいつものかな
アウロラ:あ、今回は妖精を土・風・火・闇で
GM:ほう
アウロラ:水をoutしてあります
GM:はーい
GM:ではアシェル
アシェル:はい
アシェル:ファイター9lvになりました
GM:全員9になったか…
アシェル:金属鎧Sとって装備をパワードプレーツにしました
GM:ひぃん
アシェル:判定後に回避判定+1のスグレモノです(燃費は死んでる
アシェル:回避13の防護点12でようやくメイン盾らしくなりました
GM:果たしてMPは持つのか
アシェル:元のラメラーアーマーは村のものなのでちゃんと持ってます
GM:偉い
アシェル:まあ普段は流石にローランドの荷物の中に混ざることになると思うが…
アシェル:そんなところですね
GM:はーい
GM:冒険者の荷物は四次元ポケットだからよ
GM:ではアリア
アリア:ファイター9になりました
アリア:薙ぎ払いがIIにランクアップ。5体までなぎ払えてダメージのマイナスも無しに
アリア:ブロッキングを取得して4部位まで足止めできるようになりました
GM:おっブロッキング
アシェル:レッツゴージャスティーン
アリア:多部位相手に強く出れます
GM:いいですね
アリア:あとクレイモアのCが9になったような記憶がある
GM:ヒエッ…
アリア:こんなとこかなぁ
GM:はーい
GM:今回、聞き込み判定がいっぱい出てくる都合でチェーロとラーナは追加で一般技能10点取っていいことにしました
GM:何取ったか一応報告してねってことでチェーロどうぞ
スヴェトラーナ:活用できるかはわかりませんが(キャラ付全開の取得傾向)
チェーロ:はーい
チェーロ:とりあえずバード9でラブソングをとりましてー
GM:とうとう取ったか…
チェーロ:一般技能はコンポーザー(作曲家)を5 よく考えるといつも即興で変な歌作ってましたし 指揮したりもありましたからね
チェーロ:あとはナンパに使えそうな浅学な技能を10こほど…
GM:あいつ
アシェル:カスの取り方じゃん
アシェル:人のこと言えないんですが
GM:靴職人ってナンパに使えんのかな…
チェーロ:話のタネにはなるでしょう そんなところかな
GM:はーい
チェーロ:靴を褒めるのにつかえます!!!
GM:お、おう
チェーロ:靴を舐めるのにもつかえるかもしれません!!!
GM:それはなんかもうギャングスタとかその辺では…?
アシェル:靴職人で話の種になるのはどちらかと言うと軍人とか警官の類だろうな…
アシェル:あのへんは靴使い潰すし
GM:ユーシズ魔法軍にモデルやってるお姉さんいるじゃんやったな
GM:まあ今回出てこないけど
チェーロ:どうして…
GM:はーい
GM:では最後、ラーナ
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:シューターLv9を成長させましたわ
スヴェトラーナ:それに合わせて狙撃を修得しています
スヴェトラーナ:それと、今回の大きな更新点は装備面ですわね
スヴェトラーナ:全開入手したコンポジットボウを実用化しました
スヴェトラーナ:具体的には重量軽減、魔法化、専用化を行って常用できるようにしています
アシェル:そりゃ金も吹っ飛ぶなってぐらいカリカリにチューンしてる
スヴェトラーナ:これで徹甲矢を射る時のC値は8になります
GM:敵をいじめるのはやめたまえ
アウロラ:こわぁ…
スヴェトラーナ:この場をお借りして金銭面でのご協力をいただいたアシェルさん、アウロラさん、チェーロさんにはお礼を申し上げますわ
スヴェトラーナ:ありがとうございます
GM:あ、そうだ
GM:大事なことを思い出しまして…
アシェル:はい
GM:SW2.5のクリティカル下限は8なので気をつけてね(クリレイは出目補正なので有効だが)
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:8以下に下げる手段が現状無いはずなので大丈夫かと思っています
アリア:なので必殺攻撃が文面変わったんだよね
スヴェトラーナ:要は現状で下限ということですね
GM:ですね
スヴェトラーナ:これ以上の武器更新を望めるともあまり思えませんが……閑話休題
スヴェトラーナ:それと、新規技能を取得しています
スヴェトラーナ:マギテックLv1です
GM:ほう
スヴェトラーナ:主に…いえ、9割がたがターゲットサイト目的ですね
スヴェトラーナ:他の魔法はもし使う機会が来れば使います
GM:はいよ
アシェル:獣変貌中は使えないんだったな
スヴェトラーナ:はい
GM:ですね
スヴェトラーナ:ですので、クライマックス時に補助行動獣変貌と合わせて使いきりの狙撃命中+1としての用途が主になるかと思います
GM:一般技能はどうしました?
スヴェトラーナ:あとは……一般技能の取得ですわね
スヴェトラーナ:元が作家5と貴族5
スヴェトラーナ:今回追加10点は司書3、絵師3、調香師2、歌手2にしました
スヴェトラーナ:報告としては以上でしょうか
GM:はーい
冒険者の日常
GM:ではほんへ…の前にGM:冒険者の日常をひとつまみ
アシェル:もういい思い出がない
チェーロ:はっはっは
GM:じゃあアシェル行こうか…
アシェル:アアー
アシェル:d66 (D66) > 54
GM:凝った料理に挑戦してみた…
アシェル:凝った料理
チェーロ:ふむ
GM:ハウスキーパー技能活かしてるなあいつ
アシェル:12話のときにコック1lvあげたりしてた
スヴェトラーナ:凝った料理ですわね。少しいただいても?
アシェル:いいですよ
アシェル:どっかに料理の種類みたいなの書いてたんだよな…種族ごとの
GM:ドワーフとコボルト料理の違い的な?
瑞の字:根っこが貴族生まれなので何かを受け取る所作が板についているラーナ
アシェル:あーそれ
GM:ドワーフが火力命の中華的なやつでコボルトが繊細な料理だったっけな…
GM:うろ覚えですが
チェーロ:ほー
GM:お次ー
アウロラ:誰よりも料理上手くなっちゃってまぁ~
アウロラ:振るか
アウロラ:d66 よいしょ (D66) > 26
GM:親しい人が引っ越した
GM:誰…
アリア:誰!?誰なの!?
アウロラ:引っ越し…?
瑞の字:村から手紙が届いた?
GM:なるほど…?
瑞の字:ギルド訪問したら手紙が届いてた、はありそう
瑞の字:○○さん××に行ったんだ……これだけ旅してれば時間も経つかぁ……的な
GM:謎だな…
アリア:じゃあ振るよー
GM:どぞー
アリア:d66 (D66) > 32
GM:野良猫に餌付け
アリア:野良猫に餌付け?
GM:こっちはそれっぽいな
GM:4~6なら懐かれる だって
アリア:1d6 (1D6) > 2
アリア:だめだった
アリア:魚を捕られました
GM:フシャー!された
GM:では残り二人
チェーロ:では
チェーロ:d66 (D66) > 53
GM:絵を書いた
GM:ポルノ?
チェーロ:こらこらこら
アリア:こいつナンパのためにまた……
チェーロ:choice[ラフ画,裸婦画,天婦羅] (choice[ラフ画,裸婦画,天婦羅]) > ラフ画
チェーロ:スケッチを練習しました
チェーロ:クロッキーってやつですね
GM:天ぷらってなんだよ
チェーロ:あの質感を描くのはいい練習になりますよ
GM:お、おう…
チェーロ:ぼくに絵を教えてくれたお姉さんがそう言ってました
GM:じゃあラーナ
スヴェトラーナ:d66 (D66) > 34
GM:アルバイト…
スヴェトラーナ:アルバイトに励んだ
スヴェトラーナ:図書整理のお手伝いなどはできるかと
スヴェトラーナ:ダイス振りますね
スヴェトラーナ:2d6 (2D6) > 10[4,6] > 10
GM:めっちゃ稼ぐじゃん
スヴェトラーナ:c(9*10*10) c(9*10*10) > 900
アシェル:まあお金借りてるからな…気合も入るんだろうな…
GM:なるほどな…
アリア:所持金の3倍ぐらい稼いだな……
スヴェトラーナ:アシェルさんからのその評価が何よりの信頼ですわね
瑞の字:お金を借りてることを理由に気合を入れることができる人間であると見なされてるの、ラーナ的には結構嬉しいことですよ
GM:では本編いきまっしょい
オープニング
アップルの策
GM:ユーシズに着いた君たちがそんな日常を過ごしていると…GM:君たちがサンドキアで助けた魔動機師、アップルに呼び出されたところからです
アリア:あいよ
GM:魔導公国ユーシズ 北区南西部
GM:甘党部(通称:グラニ党) 本部「スイーツパラダイス」にて
アリア:何だその名前
GM:七色のマナの公式の部活だからよ…
魔動機師アップル:「やっほー。来たわね」
チェーロ:ソシャゲとかとコラボして相
代理部長ラスタ:「アップルちゃん、この人たちが?」 ひそひそ
アリア:「変わった名前ねぇ」
魔動機師アップル:「部活のこと?もっと変な名前があるよ」
魔動機師アップル:いや本当に
アシェル:「そうなんですか…」
アシェル:「そもそも何をするところなんですか?」
スヴェトラーナ:「ここ以外の部活動もずいぶんと個性的……ですわね」(パンフレットとかありそうですわよね
魔動機師アップル:「甘いものを研究し、創作し、調理し、吟味し、堪能するのよ」
アウロラ:「へぇ~」
魔動機師アップル:詳しくはサプリメント「魔導公国ユーシズ」をチェックよ!
GM:さて、部室にはアップルの他に数名の女生徒もいます
代理部長ラスタ:「ど、どうもー。」
アリア:代理じゃ無い部長は何処行ったんだ
代理部長ラスタ:「みなさんがアップルちゃんを助けてくれた人ですね。ほんとうにありがとうございます」
魔動機師アップル:その話をしようかなぁって>本部長
代理部長ラスタ:「私はこの甘党部の部長…代理のラスタと申します」
魔動機師アップル:「ちなみに私は副部長。過去形だけど」
瑞の字:3年生でLv7はだいぶ優秀だなコイツ……
魔動機師アップル:お、ラーナは見識どうぞ 目標15
スヴェトラーナ:さほど高くないんですよね作家でLv5+知力2
スヴェトラーナ:2d6+5+2>=15 (2D6+5+2>=15) > 8[4,4]+5+2 > 15 > 成功
スヴェトラーナ:届きました
魔動機師アップル:やるじゃん
魔動機師アップル:七色のマナの進級難度は高く、3年生でもレベル5程度はあります
魔動機師アップル:最高は6年生
魔動機師アップル:アップルはもともと優秀なのと、教団に拉致されていたのでその期間にレベルが上がっています
魔動機師アップル:なので彼女はマギテレベル7です
スヴェトラーナ:なるほど
代理部長ラスタ:ちなみにこっちは真語魔法学科の3年生
チェーロ:ほほー
モブ生徒:他にもモブ生徒ちゃんもいます
アリア:ふむ
魔動機師アップル:みんな自己紹介したって感じで
スヴェトラーナ:魔法学園の概要も皆さんに説明しておきましょうか
スヴェトラーナ:「黄色のリボンは3年生の印ですわ」
魔動機師アップル:「へー、よく知ってるね」
スヴェトラーナ:みたいに簡単にさらっと
アシェル:ペラペラパンフレット見てます
魔動機師アップル:まあ大体テンプレ魔法学校
魔動機師アップル:相域学科とかあるけど
スヴェトラーナ:「少し調べたことがありますの」
スヴェトラーナ:「わらわ自身は学園に通ったことはありませんが」などと雑談
魔動機師アップル:「話戻すわ。あなた達に来てもらった理由なんだけど」
魔動機師アップル:「例の貴族の件」
スヴェトラーナ:嘆息
アシェル:「ああ…」
アリア:「あー、あの…」
チェーロ:「ふむ…」
魔動機師アップル:「どこから話したものかな…」
魔動機師アップル:「さっきラスタ先輩が代理って言ったじゃない?」
魔動機師アップル:「本当の部長は別にいるのよ」
チェーロ:「本当の部長?」
アシェル:「あ、そうなんですね」
アリア:「真の部長?」
魔動機師アップル:「マーガレット・キャンディっていうエルフの幼馴染」
代理部長ラスタ:「そうなりますね…」 悲しげに目を伏せ
アウロラ:「なんかあった?」
魔動機師アップル:「まあ…何かあったというか…」
魔動機師アップル:「あのクソ貴族に軟禁されてるっていうか…」
アシェル:「えぇ…?」
アリア:「なにがあったの?」
スヴェトラーナ:「はぁ…………」
魔動機師アップル:「話はちょっと変わるんだけどね」
魔動機師アップル:「この時期、七色のマナ…魔法学園のことね、では星見祭って祭りがあるの」
魔動機師アップル:「その中のイベントにEPICってのがあって」
アシェル:今は12月あたりなのかな…
魔動機師アップル:そうなった
魔動機師アップル:※星見祭は年末にある
魔動機師アップル:マップ右下がイメージ画像です
代理部長ラスタ:「EPIC…ユーシズ・パフォーマンスアイドルコンテスト」
代理部長ラスタ:「その名の通り、ステージで歌って踊って競い合うんですよ」
アリア:「ふむふむ。」
アシェル:「はあ。」
チェーロ:「噂には聞いていますね」
アリア:このイメージ画像、地上から星を飛ばしてませんか?
魔動機師アップル:ほら、私が空にいた理由あったじゃん
アシェル:おかえり星だからそうね
魔動機師アップル:あれってこれ
魔動機師アップル:(地上から空に吹っ飛ぶマナタイト)
アリア:あー、なるほど
アシェル:前話の上に飛んでくやつを見る祭りだね
アウロラ:ほー
魔動機師アップル:星見祭の時期はこれがいっぱい飛ぶようになるらしい
代理部長ラスタ:それでEPICの話ですが…
スヴェトラーナ:関連する儀式で先生方が出払うせいで授業も休みになるとか
代理部長ラスタ:「優勝者は願いが叶うって触れ込みなんです」
代理部長ラスタ:「実際は学園側に願いを嘆願できるんですけどね。部費を増やしてとか」
アリア:「廃部を取りやめにしてくれとか」
魔動機師アップル:「そうそう。だけど真実はそうじゃなかったのよ」
アウロラ:「そうじゃない?」
魔動機師アップル:「あの大会自体、理事長のクソ貴族がキレイな子を囲うための罠だったってワケ」
魔動機師アップル:「去年、私達は優勝して」
魔動機師アップル:「私とマーガレットがあいつの屋敷に嘆願に行ったわ」
魔動機師アップル:「その結果、捕まって。マーガレットは軟禁されて、私はマーガレットの人質になったの」
チェーロ:「……」
アリア:「捕まって。」すごいとこだなってつら
アウロラ:「うわぁ…」
アシェル:「生徒会があるんじゃないんですか?そこに相談したりは…」
代理部長ラスタ:「勿論私達も二人を取り返すために頑張ったんだけど…」
代理部長ラスタ:「無理だった。サオヤークの権力が強すぎるんです」
瑞の字:最悪な名前だ…
代理部長ラスタ:「それに通報するための手がかりとかもなくて…」
魔動機師アップル:「かなり慎重に事を起こしてるっぽいのよね」
アリア:名前が最悪すぎる
スヴェトラーナ:「ああ、行方不明で処理されているのですね」
魔動機師アップル:10話から出ている由緒正しい名前だよ
アリア:「つまり明確な証拠がないと動いてくれないわけね」
チェーロ:「むむむ…」
魔動機師アップル:「そう。でも東区の一等地にあるあの屋敷にはとても忍び込めない…」
アシェル:「魔導公のお膝元…でしたっけ」
魔動機師アップル:「ならどうするか?あっちから招いてもらえばいいのよ、再びね」
代理部長ラスタ:ラスタはEPICの参加用紙を取り出します
代理部長ラスタ:「私達でまたEPICに優勝してみせます」
代理部長ラスタ:「そしてみなさんをどうにかして屋敷の内に招き入れます」
チェーロ:「……!」
アシェル:「…だいぶ危ない気がしますけど」
アシェル:「2人は間違いなくそのサオヤークに目をつけられていると思うんですが…」
魔動機師アップル:「私は間違いなくそうね。だから引きこもるつもり」
魔動機師アップル:「実は帰ってきてからずっとここにいるしね」
アリア:「たぶん見つかってないと。」
アウロラ:「まぁ、賢明かも」
魔動機師アップル:「たぶんね。東区に行ったりしたら一発アウトでしょうけど」
魔動機師アップル:「西区に近いここいらはまあ見つかんないでしょうね」
魔動機師アップル:(貧民街が比較的近くにある)
アリア:「そのサオヤークもやってること考えると個人を何時までもマークするわけじゃ無さそうだし」
チェーロ:「なるほど…」
魔動機師アップル:「あいつはまだ私が教団に使われてるって思ってるはず」
アシェル:「なるほど…」
スヴェトラーナ:「とにかくこちらが気づいていない、もしくは諦めている、と思わせることが重要ですわね」
代理部長ラスタ:「ですね…」
魔動機師アップル:「もしうまく行けば、私達はマーガレットを助けられて、あなた達はあいつから話を聞ける」
アリア:事故みたいな現象で脱出したもんな……
魔動機師アップル:「どうかな」
アシェル:「そうですね…」
アシェル:「僕は良いと思います。それに捕まってる人もいるわけですし」
アリア:「悪くないと思うわ」
スヴェトラーナ:「いずれにせよこちらを侮らせる方法……ご協力しましょうか」
スヴェトラーナ:「EPIC…でしたっけ。ご協力できることはあるかと思いますわ」
チェーロ:「こんなの許しがたい暴挙です!ぜひ手伝わせてください!」
アウロラ:「うん」
魔動機師アップル:「ありがとう!」
アウロラ:「…でもさ」
アウロラ:「アップルはそれでいいとして、出場者は目星ついてるの?」
アリア:「それね。まず優勝しないといけないわけだし」
代理部長ラスタ:「そこは私達が頑張ります」
代理部長ラスタ:「去年優勝できたのはマギーやアップルの力が大きいことはわかってますけど」
代理部長ラスタ:「私達だってやれますからね」
GM:ネタバレ:出るのはお前ら
アリア:はい。
スヴェトラーナ:はい
アウロラ:だろうねって
アシェル:「(アイドルと甘味を作る部活に何の関係があるんだろう…)」
魔動機師アップル:「そーゆーこと。私もレッスンに付き合うからきっと大丈夫よ!」
スヴェトラーナ:そんなことは露知らず、と
アシェル:アシェルはどこから2人の自信が来てるのかちょっと気になった
魔動機師アップル:「大会は2週間後だから、吉報を待ってて!」
スヴェトラーナ:「お手伝いできることがあれば言ってくださいましね」
アリア:「下調べとかしておいた方が良いのかしら?」
魔動機師アップル:それ言ったら他の参加者も大概あれよ
アシェル:一応ペラペラと学園のパンフを見ながらアイドルできそうな部活あるなーとか思いつつ
魔動機師アップル:フレイル部とか…
アシェル:それは野良の部活だからな…
代理部長ラスタ:「はい、その時はお願いしますね」>ラーナ
魔動機師アップル:「下調べかぁ。そうね、あなた達はユーシズに着いたばかりだし」
魔動機師アップル:「観光がてら、色々聞いてみるのもいいと思う」
代理部長ラスタ:ちなみにユニット名はスイートマジック
GM:Day15が大会本番になります
チェーロ:ふむふむ
アシェル:大体僕達がアイカツできるのはニ週間なんだろうなあ…
GM:はい
アリア:だろうなぁ
アリア:WINGより期間が短い
GM:まあその辺りはおいおい
GM:君たちはアップルの助言通り、ユーシズやその他の事柄について調べてみることにしました
GM:ってことで調査チュートリアルをやるのですが
GM:キリが良いのでここまでにしましょう
アシェル:はーい
チェーロ:はーい
スヴェトラーナ:はい
GM:次回は…
GM:27日の14時でいいのかな?
アリア:はーい
アシェル:昼大丈夫なんかね?
アリア:大丈夫よ
アシェル:よかった
GM:ではそれで
GM:次回!理由あってアイドル!
チェーロ:はーい
スヴェトラーナ:はい
GM:お疲れ様でしたー
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アシェル:お疲れ様でしたー
アリア:お疲れ様でしたー
アウロラ:お疲れさまでした
Day1 前半:ユーシズ街頭調査①
GM:てんこーチェーロ:ーいは
アウロラ:はい
アシェル:ほい
アリア:ほい
スヴェトラーナ:はい
GM:それでは再開しましょう
GM:よろしくお願いしまーす
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわね
チェーロ:よろしくお願いします
アウロラ:よろしく
アシェル:よろしくお願いします
アリア:よろしくー
GM:前回のあらすじ EPICに優勝すれば目的の人物に会えそう
GM:ってことでちょっと調べ物をしてみることに…みたいな
アリア:チュートリアル
GM:■聞き込み・自由行動の手順
(1)チームを組む(1名チームも可能)
(2)チームごとに移動先を選択
(3)全員の移動先決定後、それぞれのチームで処理を行う。聞き込み→その他の順番。
★聞き込みの場合
(4-a)区ごとのランダム表を振る。
(4-b)行動可能な場合、調べるトピックを宣言する。
(4-c)聞き込み判定を行い、達成値の合計を調査ポイントとして記録する。
★自由行動の場合
(4-d)行う自由行動を宣言する(ランダム表は基本的に振らない)。
(5)聞き込み・自由行動の結果を開示する。
GM:■調査ポイントについて
トピックごとの聞き込み判定の達成値の合計を調査ポイントとする。
調査ポイント一定値ごとに情報を入手できる。
適したエリアで聞き込みを行うと調査にさまざまなボーナスが入る。
GM:ユーシズ5区の特色
“大魔導公のお膝元”東区
…公王城、行政施設、高級住宅街、高治安
“理念の交差点”中央区
…宿屋、商店、喧騒
“散らかった玄関”南区
…宿屋、商店、冒険者、庶民
“眩惑の下の自由”西区
…製紙、製薬、貧民街、低治安
“学生の庭”北区
…七色のマナ、学生、学生街、娯楽
GM:※中央区ではあらゆるボーナスを得られない代わりに、ランダム表を振ることもない。
魔動機師アップル:ちなみに東区と西区はそれぞれの理由で危ないから気をつけるんだよー
アリア:東区が危ないのは問題じゃ無いかなぁ
チェーロ:治安は高すぎても低すぎてもよくないですね!
魔動機師アップル:危ないっていうか厄介ごとの種が多いっていうか
スヴェトラーナ:下手なことをしなければ問題ありませんわよ
魔動機師アップル:某サカの官庁街みたいな
GM:基本1日2手番です
チェーロ:チーム分けどうしましょうか
GM:調べる内容(トピック)は自由ですが
アリア:スカウトは別けた方が良いとは思う
GM:最初はGMから例を挙げましょ
スヴェトラーナ:ですわね
アウロラ:3手番目の前に日替わり効果の切り替えって事でいいのかな
GM:・ヴァンデルケンについて
・サオヤークについて
・ユーシズの貴族制について
・ユーシズでのミオリア信仰について
・星見祭について
・EPICについて
GM:Yes>アウロラ
アウロラ:はーい
GM:あと聞き込み自体は1時間の判定なのでフェアリーサポートは乗る
アウロラ:わぁい
GM:上に上げた6つ以外でも何か気になるものあったら自由に調べてオッケーです
チェーロ:だいたいは出てるかなー あとはNPC深掘ったりとか
GM:今回のシティアドの最終的な目的は「EPICで優勝する」になるので(PCとしてはこれは明日からの目標になりますが)
GM:例に上げた6つの情報は全部裏設定的なもんになります
チェーロ:なるほど?
スヴェトラーナ:初日ですしあまり影響のない情報でチュートリアルを済ませましょう、ということですわね
GM:ですね
アリア:別れた方が手数は増えるけど各種リスクも増す、みたいな感じか
GM:です
GM:一人で行動はやめたほうがいいね、くらいの塩梅
GM:(中央区は除く
スヴェトラーナ:東西区の危険が少し気になりますわね
アリア:ファイターで聞き込み……いや使える場面ありそうだな?
GM:なぁに判定失敗したら手番終了くらいですよ
アウロラ:西でできそう >ファイター
アシェル:OSの不調。
GM:やめろォ!
スヴェトラーナ:素直に考えるなら貴族制度とサオヤークについては東区なのですが
チェーロ:とりあえず学園でEPICやサオヤークについて聞いてみますか
GM:ヴァンデルケンもどちらかといえば東区ですね
スヴェトラーナ:その辺りを調べてみましょうか?
アシェル:そうねえ
GM:チーム分けと移動先を宣言するのだ!
アウロラ:EPIC調べに行きたいかな
スヴェトラーナ:ええと、どなたか東区へ足を運んでみませんか?
アシェル:良いよ、行こうか
アシェル:東区での判定に強く出れそうな技能持ってるし
アリア:じゃあ南区行くかな
アシェル:(礼儀作法判定)
チェーロ:ぼくは追い出されそうなので南でしょうかねー
スヴェトラーナ:では使えるものは使ってしまいましょう(貴族技能)
アリア:あ、間違えた。北行く
チェーロ:学園ですね ならなおさらそちらへ
アリア:星見祭かEPICについて調べておこうかと
スヴェトラーナ:わらわとアシェルさんが東区、アリアとチェーロさんが北区、アウロラさんも北区でしょうか
アウロラ:かな
GM:こんな感じかな
GM:じゃあどっちから処理していくか…
GM:choice[北,東] (choice[北,東]) > 北
GM:北から
GM:北区、学生の庭
GM:七色のマナの周囲にできた学生街です
アリア:はいはい。
GM:周囲を眺める君たちへ、1人の男子生徒が話しかけてきます
アリア:はい。
“話半分に”ジャニール:「やあ旅人さん、少し話を聞いてもいいかい?」
チェーロ:「ナンパですか?そういうのはちょっと…」
アリア:「あら、なにかしらー」
“話半分に”ジャニール:「いやいやたしかにここにはそういうのもいるがね、私はそうじゃないよ」
“話半分に”ジャニール:「私は七色のマナの報道部員、ジャニールさ!」
アリア:学生って面じゃないの笑う。いや年嵩んだのが居てもおかしくはないんだけど
“話半分に”ジャニール:GMもそう思います
“話半分に”ジャニール:「話というのはね、何を隠そう近々行われるEPICのことなのだ」
“話半分に”ジャニール:「単刀直入に言えば、あなた方はどこが優勝すると思うかな?」
アウロラ:「なんだっけ、スイーツ部?には頑張って欲しいと思ってるけど」
チェーロ:「残念ながらまだ候補を把握しきれていないんですよねー」
“話半分に”ジャニール:彼はどうやら下馬評を集めているようです
アリア:「そうよねぇ、まだ出場するところ全部知ってるわけじゃないのよね。」
“話半分に”ジャニール:「グラニ党のことですかな?」
アウロラ:「それ」
“話半分に”ジャニール:「おっと失礼。では僭越ながら、私が把握している優勝候補を紹介しましょう!」
“話半分に”ジャニール:「まずはそこのお嬢さんが仰った前年度優勝の実力者、甘党部「グラニ党」ラスタ・キャラメリゼ率いる“スイートマジック”!」
“話半分に”ジャニール:「対抗するは魔動機による斬新な演出が持ち味、魔動機倶楽部「ジゴ・マギテカ」ケルフィ・ラブグッド率いる“シャイニーマイスター”!」
“話半分に”ジャニール:「もちろん彼女らも見過ごせない!厳しい入部試験を勝ち抜いたエリート、呪歌劇部「うつろひ」ベッシュ・ノエスラ率いる“夕立”!」
アシェル:ほかはちゃんと強化指定の部活だな…
“話半分に”ジャニール:「そして大穴、フレイルの宣伝の為やってきた、フレイル同好会「モーニングスターズ」クロノア・ロコア率いる“明けの明星”だ!」
“話半分に”ジャニール:優勝候補はこの4つらしいです
瑞の字:本当に教科指定の部活でしたか…?
アウロラ:なんかうまい事言ってやったみたいな雰囲気がある…>明けの明星
アリア:魔法学園だよねここ
“話半分に”ジャニール:はい
チェーロ:フレイル同好会は公式ですよ
アリア:まあバトミントン部とか言うニンジャ部活もあるしええか……
“話半分に”ジャニール:困ったことに全部公式の部活である
“話半分に”ジャニール:「…で、どこが優勝するだろうか?深く考えなくていいから教えて欲しい」
アシェル:意外と真っ当に活動してるので嫌われてはいないらしいフレイル同好会
“話半分に”ジャニール:真っ当にダンスの練習とかしてますよフレイル同好会
瑞の字:異常な動機に対して活動が健全すぎて印象だけは良い珍妙な部活
“話半分に”ジャニール:フレイル使ったダンスとか
チェーロ:「なるほどなるほど、ぼくはやっぱりスイートマジック推しですね」
“話半分に”ジャニール:「ほうほう。そちらのお嬢さんも?」
アウロラ:「かな。フレイル重そうだし」
アウロラ:(筋力7
アリア:「その中ならフレイル応援したいかなー」
“話半分に”ジャニール:「なるほどなるほど!」
“話半分に”ジャニール:「ありがとう!では私はこれにて。EPICだけじゃなくぜひともユーシズを楽しんでほしい!」
GM:ジャニールは去っていきました
GM:ちなみにこれ初回イベントなので次回からはランダム表です
アウロラ:「なんか、情報収集するつもりだったのに情報収集された気がする」
瑞の字:初回うろつき時の固定イベントだ(パワポケ脳)
チェーロ:「アンケートしてブックメーカー(賭け)みたいなことしたりするんですかね」
アリア:なるほど
アリア:「あってもおかしくないわね」
GM:あるだろうなぁ
アウロラ:「なるほど、そういうのもあるんだ」
チェーロ:「まあこういう催しにはつきものですね」
GM:んじゃトピック宣言して聞き込み判定だ
アウロラ:まぁトピックはEPICについて、かな
アリア:かな。
チェーロ:これって全員同じトピックですか?
GM:別でもいいよ
チェーロ:ふむ
GM:でも結果の開示は全員終わってからです
チェーロ:なるほど…
アリア:判定は任意技能+知力Bか
GM:ですね 一般技能も可
アウロラ:ふむ
チェーロ:じゃあぼくは星見祭について聞いてみましょうか
GM:技能宣言して判定どぞー
アウロラ:フェアリーテイマーを提案してみよう
アウロラ:ここ魔法学校だし、魔法レベルが高いと一目置かれやすくなりそうって事で
アリア:あえてシンガーで行ってみるか。
GM:フェアテは直接的な手段ではないので…-4扱いで…
アウロラ:む…
アウロラ:でもまぁ6か
アウロラ:5か
チェーロ:ぼくはそうですねえ、ツアーガイド技能をかじっていますので
チェーロ:観光案内所とかパンフとかを探してみます
GM:なんであいつあんなの持ってるんだよ!
アリア:もてるためだろ
GM:なるほど…
アウロラ:モテるためになんでもやる男だぞ
チェーロ:持てるものはモテますからね
アリア:歌とかあるだろうからそう言うのに興味ある風でシンガーで行ってみます
GM:判定どうぞ~
アリア:2d6+7+2 (2D6+7+2) > 6[5,1]+7+2 > 15
チェーロ:2d+1+3 ツアーガイド知力 (2D6+1+3) > 12[6,6]+1+3 > 16
チェーロ:ふっ
GM:呪歌学科あるから歌関係の施設はあるだろうね
アリア:あいつ
GM:ウッソだろお前
アウロラ:2D6+4+9-4 知力+フェアテ-4 (2D6+4+9-4) > 9[4,5]+4+9-4 > 18
GM:た、高い
GM:目標24とかですよ!
チェーロ:草
GM:ではお目当ての情報を聞き出せました
GM:ってところで視点変更
GM:東区組だ
スヴェトラーナ:はい
GM:東区 大魔導公のお膝元
GM:高級住宅街や官僚施設が立ち並ぶ、平時はあんまり近づきたくない場所です
GM:がやがや がやがや
GM:そんな東区で何やら騒ぎが起きており
GM:人だかりができています
モブ民:がやがや がやがや
スヴェトラーナ:「あら……何か騒ぎが起きていますわね」
アシェル:「そうですね…見に行きますか?」
スヴェトラーナ:「ええ、そうしましょう」
GM:では近づいて耳を傾けてみると…
モブ民:「なあなあなんの騒ぎだ?」「ああ、また“魔法怪盗団”が現れたってよ」
アリア:心の怪盗団?
アシェル:最近ソシャゲになった例の…
魔法軍:「ここら一帯は封鎖する!ほら散れ散れ!残っているようなら容疑者として捕まえるぞ!」
瑞の字:学園を騒がす怪盗来たな…
GM:見識判定どうぞ
GM:16です
スヴェトラーナ:ふむ…作家で
スヴェトラーナ:2d6+5+2>=16 知力ボーナスの低さが辛いところですわね (2D6+5+2>=16) > 7[3,4]+5+2 > 14 > 失敗
スヴェトラーナ:期待値は出せていたのですが
アシェル:2d+1+3 アルケミスト知識 これしかない (2D6+1+3) > 3[2,1]+1+3 > 7
GM:じゃあ君たちは魔法怪盗団という名前だけ覚えておくことにしました
アシェル:僕のデータにないぞ!?(学園でもらったパンフレット)
GM:あるわけないんだよなあ…
スヴェトラーナ:「よくある話ですわ。このような富が集まる場所では特に」
スヴェトラーナ:「巻き込まれないうちに行きましょう」
アシェル:「義賊ってやつだったりするんでしょうか」
アシェル:ラーナさんに素直について離れよう
GM:初回イベント終わり
スヴェトラーナ:と言うわけで現地へ到着
GM:同じ流れで聞き込みどぞー
アシェル:ハウスキーパーの礼儀作法判定で聞き込みをしよう
アシェル:東区なんだからそういうのは大事だと思います
GM:くそっこいつら東区で強いな
スヴェトラーナ:貴族制度についてはお任せしましょうか
アシェル:貴族とそのおつきの人みたいな空気で行こう
アシェル:多分違和感が出ない
チェーロ:つよい
スヴェトラーナ:なんならラーナから「そういうつもりで行きましょう」とアシェルさんに言います
スヴェトラーナ:わらわを護るつもりで歩いてくだされば、と伝えれば道中のアシェルさんが気後れすることもないはずですし
アシェル:ラクシアでは7lv一般技能あれば立派なプロなので
アシェル:じゃ判定するか…
スヴェトラーナ:サオヤークについてはこちらが調べましょうか
スヴェトラーナ:貴族技能で判定します。これってボーナスとかつきませんかね?
アシェル:2d+8+3 作法判定 竿役についてでいいかな ペナがあるなら後から言われるだろう (2D6+8+3) > 10[6,4]+8+3 > 21
スヴェトラーナ:あ、アシェルさんそちらで行きます?
スヴェトラーナ:アシェルさんが調べない方で
スヴェトラーナ:2d6+5+2 貴族技能で聞き込み(おそらく貴族制度について) (2D6+5+2) > 8[3,5]+5+2 > 15
GM:アシェルがサオヤーク、ラーナが貴族制度ですね
スヴェトラーナ:ですわね
GM:では全員合流して、集めた情報を共有しました
GM:調査結果開示しまーす
GM:・EPICについて
〈8〉Eusis Performance Idol Contestの略。星見祭の期間中行われる、七色のマナ主催のアイドルコンテスト。実はコンテストの参加申請に条件はない。ただし地元の応援を得られる、若く優秀な七色のマナの学生と肩を並べられる一般参加者は滅多におらず、実質的に学生限定のコンテストとなっている。
〈16〉EPICの歴史は思ったよりも古く、創立してまもない七色のマナでヴァンデルケンにより開かれた小さなステージが興りだという。現在では彼女の手を離れ、七色のマナの理事長であるサオヤークがEPICの責任者を担っている。
〈24〉過去、EPICの歴史に幕を下ろしかねない危機が何度かあった。その度にヴァンデルケンが現れ、その危機を取り払っていったという。どうやら、彼女にとってEPICはなにか特別な意味を持つものであるらしい。
GM:EPICの優勝商品が何かすごいのはそのへんの理由があったり
GM:まあ悪用されてるんですが
チェーロ:ふむふむ
GM:星見祭はー
GM:・星見祭について
〈8〉ユーシズ近辺では年末、“おかえり星”が大量に観測される(“おかえり星”とはマナタイトを多く含んだ岩石が突然空へと打ち上がる現象。アップルが吹っ飛んだのもこれである)。この時期は学園も休みであり、有志の寮生たちが出店を並べ、星を見上げる。これが星見祭である。
〈16〉星見祭の時期はユーシズ中枢で何らかの大規模な魔術儀式が行われているらしい。学園が休みであるのは講師や上級生らがこれに駆り出されるためであり、ユーシズ全体が慌ただしくなる時期である。
GM:だいたいサプリに書いてる内容
GM:クリティカル出したのでー
GM:サオヤークの悪事が露見していないのは、この時期に乗じたからじゃないかと思いました
アリア:ふむ
GM:さてそのサオヤークさんは…全部の情報は抜けてませんね
GM:・悪徳貴族サオヤーク
〈8〉キングやアップルが話していた貴族とは、東区有数の名家「サオヤーク家」で間違いないだろう。現当主はエリック・サオヤークというエルフの男だそうだ。
〈16〉サオヤーク家は大破局の傷跡が癒えない時分より多国間で魔道具を商い、財と名声を成した一族である。現在ではユーシズの魔法工芸品産業の元締めを務め、東区の産業を支配している。また、魔導公に意見を直接上訴できる特権階級“十一人の提案者〈アドモニ・サピエンティア〉”を代々担っている。
〈24〉サオヤーク家は古い家であり、かつての因習が強く根付いている。近頃特に問題になっているのが彼らのリカント蔑視だ。大破局のあとのユーシズでは、彼らは蛮族ライカンスロープと同一視され、「ライカン」等と呼ばれ蔑まれ迫害された。今のユーシズでそのような差別を行うものは限られるのだが、サオヤーク家はその限られた中でもとびきり苛烈な差別主義者だという。
余談だが、こうして過去排斥されたリカント達は今日ではハーヴェスやコロロポッカの森で暮らしている。アウロラやアシェルの故郷のリカントたちのルーツもおそらくこれであろう。
アシェル:はえー
アウロラ:ほー
アシェル:ラーナさんに調べさせなくてよかったなあって
スヴェトラーナ:お気遣いなく
アリア:因習村出身?!
GM:どっちかといえばアウロラとかアシェルが因習村出身だな…
アリア:はい
アシェル:まあ実際そう
GM:・ユーシズの貴族制
〈8〉ユーシズの貴族とは世襲制ではなく、国益を成した者へ贈られる名誉称号であり、貴族だからといって特権を持つわけではないらしい。
〈16〉とはいえ東区の住民にとって貴族というステータスはやはり魅力的のようで、爵位を欲しがるものは後を絶たない。貴族のみが参加できる「貴族サロン」なる会合の存在もそれに拍車をかけているようだ。
スヴェトラーナ:元々その辺りに嫌気が差して家を出ましたもの
GM:これもサプリの内容書き出しただけです
スヴェトラーナ:今更どうということはありませんわ
チェーロ:暗黒貴族会議
アシェル:貴族サロンは月額プレミアム会員が入れるアレみたいな感じだったな…
GM:何かそんな感じ…
アシェル:月額費が高いらしい
アリア:安っぽい貴族サロンだな……
アリア:と言うかそれ別のサロン…
アシェル:実際そんな感じなのよね
GM:このことから、貴族が名誉称号とされるユーシズであってもサオヤーク家が絶大な力を持っていることが再確認できました
アシェル:名誉称号だけど名誉だけが高くなりまくってるとそれなりに付いてくるものはあるって感じ
アシェル:まあそれだけ支払い能力があるから国益になるとも思われてるんでしょう
GM:ですね
GM:あとはー 魔法怪盗団について北区の3人は見識どうぞ
GM:16ですね
チェーロ:2d+9+3>=16 バード見識 (2D6+9+3>=16) > 3[2,1]+9+3 > 15 > 失敗
チェーロ:あら
スヴェトラーナ:「称号に価値がないだけで、逆に言えば国益に貢献できる実力者の証…ということですわね」
アウロラ:2D6+4+6>=16 (2D6+4+6>=16) > 9[3,6]+4+6 > 19 > 成功
アウロラ:おっ、通った
チェーロ:さすがです
アリア:アルケミで出来たか
アリア:2d6+3 (2D6+3) > 8[4,4]+3 > 11
アリア:まあむり!
GM:「魔法怪盗団」とはユーシズに出没する犯罪者集団。魔法を悪用して主に東区の高級住宅街や魔法工芸品店から盗みを働いている。盗みの対象はいずれも富裕層であり、かつ盗んだ品々は貧しい人々に還元していると噂され、ユーシズの一般国民からは義賊として見られている。
GM:サプリの(ry
スヴェトラーナ:「よくある話ですわね」
アウロラ:多分さっきの報道おじさんが教えてくれた
アシェル:「そうですね」
“話半分に”ジャニール:おじさんという年ではないんですがね!?
アリア:学生には見えないし……
“話半分に”ジャニール:それはそう
“話半分に”ジャニール:いやでもこういう大学生いない…?
チェーロ:たまにいるよね
アシェル:「でもユーシズじゃ『マグヌスの目』があるのにどうやってその目をかいくぐってるんだろう…みたいな話はありましたね」
アウロラ:でも若い子は大学生くらいが相手でもおじさんって呼ぶし…
GM:あいつ…GMがめんどくさいからとわざと端折った公式設定を…
この設定のせいで事件が起こしづらすぎる
チェーロ:kスあ
アリア:草
アシェル:マグヌスの目はヴァンデルケンの…コピー!wみたいなのが見張ってるよみたいな感じの話
GM:だからユーシズでは大っぴらに犯罪が起こせなくて、比較的治安が良いと言われています
アシェル:まあこれはパンフレットに書いてるだろう…
スヴェトラーナ:「一人ですべての事柄に対処できるのならば、国家は必要ありませんわ」
スヴェトラーナ:「目の届かない場所はどこにでもありますのよ」
アリア:なにかしら誤魔化す手段があるかあるいは
GM:だからヴァンデルケン本人とかその娘が魔法怪盗団のリーダーなんだ!みたいな
GM:ゴシップもあるらしいよ
チェーロ:ほえー
GM:公式のゴシップもっとすごかったわ
アリア:なるほど
GM:大魔導公の死んだ元夫(実在したか不明)がアンデッドになって指揮している
GM:めちゃくちゃすぎる…
チェーロ:「お祭りのことといい、怪盗のことといい、ヴァンデルケンさんも忙しそうですね」
瑞の字:飛ばし記事はそれぐらい弾けないとだめということですね
アシェル:この都市、ゴシップ多すぎるからな…
瑞の字:なんなら陰謀論から生まれた架空の部活動の陰謀部が存在してるからな…
アシェル:中央区の噴水が兜の形してる(そこのマップ絵でもわかる)が
それが有事の際はデカいゴーレムになるとか…
瑞の字:実在不明だけど実は学園の陰謀を仕組んでるんだぜ陰謀部……!
アシェル:そりゃ陰謀部もあるなって
GM:うむ…
アリア:ズムシティかな?
Day1 後半:ユーシズ街頭調査②
system:[ GM ] turn: 1 → 2GM:一日2手番ってことで
GM:時刻は夕方
GM:もっかい調査できますわよー
アシェル:竿役アゲインでいいかな…
チェーロ:南区の酒場にでも繰り出しましょうか
アシェル:完璧には抜いてないし
GM:GMが上げた中で終わってないのは
・ヴァンデルケンについて
・サオヤークについて
・ユーシズでのミオリア信仰について
アウロラ:信仰そろそろ触れておくかぁ
GM:勿論他のこと調べてもいい
GM:GMがアドリブで考えます
スヴェトラーナ:ヴァンデルケンとEPICの関連について東区で調べられますかね
GM:いいよ
アリア:南区行ってヴァンデルケンかサオヤークか
スヴェトラーナ:じゃあその辺りを調べましょうか
アウロラ:南行くならついていって信仰やろうかな
アウロラ:一番それ系行けそうな気がする
アシェル:分け方的に東区行くか
アシェル:さっきと一緒な感じになりそう
GM:こんな感じか
スヴェトラーナ:北区でもいいですが東区が安牌ですかね
アリア:サオヤークはもう一回ぐらい調べるぐらいでいけそうかな?
GM:いけますね
アリア:南区なら問題無くスカウト使えるだろう
GM:ぶっちゃけ累積32が条件なので
アシェル:ほぼほぼ終わってるようなものだな…
GM:んじゃとりあえず移動先はこれでいいかな
アシェル:はい
チェーロ:かな
GM:南の固定イベントからやっていきます
アリア:はーい
女神ミオリア:やはり南区ね。あたしも同行しよう
アリア:ミオリア院
アシェル:今まであんまり出てこなかったミオリア院
GM:~南門前ゴーレム通り~
GM:今回たまに出番ありますミオリア院
GM:南門には見上げるほどの大きさの鉄の兵士像、有事の際に稼働するゴーレムたちがずらりと並んでいます
女神ミオリア:「いざというときはこれが全部稼働するんですって」
アリア:「はえー」
女神ミオリア:こんな感じ(画像)
女神ミオリア:魔物知識判定どうぞ
女神ミオリア:14です
アリア:だいぶやべぇな
アリア:2d6 (2D6) > 8[6,2] > 8
チェーロ:2d+7+3+1>=14 魔物知識 (2D6+7+3+1>=14) > 3[2,1]+7+3+1 > 14 > 成功
チェーロ:ぎりぎりですねえ
アウロラ:2D6+4+6+2>=14 魔物知識 (2D6+4+6+2>=14) > 10[4,6]+4+6+2 > 22 > 成功
女神ミオリア:ブロンズゴーレムです
アリア:爆発しそうなブロンズゴーレムだな……
女神ミオリア:レベル9ですね
アリア:まあまあ面倒な相手(クリティカルしないので
女神ミオリア:「このクラスのゴーレムがズラッと並んでるのは壮観ねぇ」
女神ミオリア:「あんたたちも気をつけなさいよー。これ結構暴走するって読んだ雑誌に書いてたわ」
女神ミオリア:※ゴシップ誌
アリア:「暴走するんだ……」
女神ミオリア:困ったことに暴走の危険性は公式設定である
GM:さてそんな観光中の一幕ですが…
アウロラ:「魔法の大半が効きにくいから、暴れたら抑えるの大変そう…」
GM:異常感知判定をどうぞ
アシェル:めっちゃ古いのでなんとか頑張って動かしてるオンボロらしい
アリア:なんだっけそれスカウト+知力?
GM:ですね
GM:一般技能でもできた気がする
アリア:2d6+8+2 (2D6+8+2) > 4[2,2]+8+2 > 14
瑞の字:ギャンブラーとかできたはず
アウロラ:ギャンブラーあるね
アリア:他の結果次第で変転かなぁ
アウロラ:2D6+4+4 知力+ギャンブラー (2D6+4+4) > 7[4,3]+4+4 > 15
チェーロ:13種類も持っていてあれなんですが 確かひとつも異常感知はなかったはず
アリア:草
チェーロ:2d (2D6) > 9[4,5] > 9
アリア:変転しとこ。えーと10+1になって21かな?
GM:そんなに…
GM:はい
アリア:ちゃうわ
アリア:いやあってるか。何か知力B足し忘れてた
GM:んじゃアリアは抜いたか
system:[ アリア ] 運命変転: 1 → 0
GM:アリアとアウロラは背後から何者かの視線を感じました
アリア:それとなーく背後をうかがうけど
GM:うちアリアの方は、振り返るとゴーレムの影に怪しいローブの姿が見えたような気がしたが…瞬きの間にその影は消えてしまいました
GM:アウロラは何も見えなかった
アウロラ:「アリア、何か見えた?」
アウロラ:気配だけは察したらしい
アリア:「怪しいローブの姿だけねー」
アリア:気のせいではないことは確定した
チェーロ:「どうしました?」のんき
女神ミオリア:「?」
アリア:「なんかいた」
女神ミオリア:「何がいたのよ…」
チェーロ:「ええ…?」
チェーロ:「ローブ姿… もしや」
チェーロ:いままで教団の関係者ってローブ多かったっけ
女神ミオリア:神官服かな…?
チェーロ:なるほど
女神ミオリア:ローブっぽいっちゃローブっぽい
アリア:かも?
アリア:現状マークしてくる相手がそのぐらいしか思いつかないのもある
チェーロ:「魔法学園の街なだけあってそういうファッションなのかもしれませんね」 適当にボケて流しておく
アウロラ:ここ特有のなんやかんやはあり得るから困りどころさんだ
アリア:それはまあ。取り合えず気をつけとこうと
GM:さてさて真相やいかに
チェーロ:はーい
アウロラ:魔法王とか…竿役関係者とか…
GM:聞き込みどうぞ
アウロラ:ミオリア信仰の話、クレリックなら文句は出なかろう
GM:そうね
アリア:チェーロどうする?
チェーロ:うーん ミオリア信仰について応援してもいいですが
チェーロ:ヴァンデルケンもありですね
アリア:じゃあこっちはサオヤーク終わらせちゃう
アリア:ここならスカウトでいけるでしょう
GM:遺跡ギルドはあるでしょうしね
チェーロ:国を統べるエルフのお姉さん 気になります!
GM:お姉さん(330歳)
GM:チェーロ技能どうする?
チェーロ:普通に歌とかにもなってそうですよね バード使ってもいいですか?
GM:いいよ
GM:南区は酒場も多いしな
チェーロ:吟遊詩人同士で仲良くなったりして情報交換してみましょう
チェーロ:ほなバード知力いきますよー
GM:どぞー
アリア:2d6+8+2 スカウト知力 (2D6+8+2) > 7[6,1]+8+2 > 17
アウロラ:2D6+4+4 知力+クレリック (2D6+4+4) > 10[5,5]+4+4 > 18
チェーロ:2d+9+3 「君はミステリアスなエルフの~♪」 (2D6+9+3) > 8[2,6]+9+3 > 20
GM:はーい
GM:では結果は後ほど
GM:東区の二人を
GM:アシェル、1dどうぞ
アシェル:1d (1D6) > 6
GM:⑥カルディア出版
「スクープの予感!」
ハンチング帽を被った女が話しかけてきた。彼女はカルディア出版の記者と名乗り、君達の冒険の話を取材したいと申し出てきた。取材料として、情報あるいはガメルを貰えるそうだが…。
取材に応じるなら、これまでに経験した出来事を語ること。内容に応じて最大40ptの調査ポイント、もしくは2000ガメルの報酬を得る。チームはこの手番調査を行えない。
スヴェトラーナ:おや
アリア:…………
アシェル:40ptかあ
アリア:汚ぇ内容しか無くない?
アシェル:無いね
スヴェトラーナ:40ptなら分は良いと思いますわよ
チェーロ:けっこうでかいですね
記者:ばっちこい!いい話のネタになります!
アシェル:問題は単品40ptもらっても使いそうな情報項目がないこと
記者:はい
記者:ちなみにやるなら二人共です
アリア:金でも良いし
アシェル:まあ借金返済のために2000ガメル目当てでも良い気はするな…
スヴェトラーナ:現状、さほど重要そうな情報もありませんしね
チェーロ:いいんじゃないでしょうか
スヴェトラーナ:アリアさんがサオヤークについて調べてくださったおかげでヴァンデルケン関連の情報ぐらいしか残ってませんものね
アシェル:残りは別にって感じだしね
アシェル:じゃあ話を聞かせるとしようか…
記者:ぜひぜひ!
GM:果たして、アシェルはどのエピソードを話すのか
スヴェトラーナ:ちなみに作家技能で創作判定って言うのがあるんですよ
スヴェトラーナ:これ使えば汚い部分誤魔化せません?
GM:草
GM:まあいいよあれ所要時間長かった気はするが…
スヴェトラーナ:1Rなんですよ
スヴェトラーナ:その場で思いつくかどうかの判定だそうです
アリア:草
アシェル:特に汚い部分を誤魔化すための判定を持っていなかった
GM:創作の方はそうか
アシェル:強いて言うなら礼儀作法
スヴェトラーナ:最低でも12は必要だそうです 12無いと何にも思いつきません
GM:12あれば最低限ごまかせます
GM:15できれいな話になるぐらいには 18で完璧にごまかせます
スヴェトラーナ:完全な創作じゃないので本当に汚い部分だけ誤魔化せればいいです
スヴェトラーナ:2d6+5+2>=12 試してみましょうね (2D6+5+2>=12) > 8[3,5]+5+2 > 15 > 成功
チェーロ:おお~
アリア:綺麗な話になった!
アシェル:神への愛ゆえに狂ってしまった教団とそれを憐れんだ神が僕達を遣わしたみたいな話にするか
アシェル:あんまり間違ってないと言える(そうか?)
アリア:凄い!一応あってる!
記者:そうか?
スヴェトラーナ:じゃあアシェルさんと経験を語りつつ、口を挟みながら恥にならない程度の話に軌道修正します
記者:「はえーすごいですねー!…でこれどこまで本当なんです?」
アシェル:後ろで僕達の冒険がすごく真っ当に聞こえると思いながら聴いてる
スヴェトラーナ:ショッキングな話は残しつつミオリアさんの恥は「神の悪戯」「神の気まぐれ」と解釈できるように
アリア:草
女神ミオリア:ひどくない?
アシェル:まあだって…ねえ…
アリア:神様って人間と尺度違うしなーぐらいの範疇に
スヴェトラーナ:「嘘偽りは何一つありませんわ」(嘘は言っていませんわ)
アシェル:「ソウデスネ」頑張ってスマイルだけ維持する
記者:「マジですか…神様ってそんな気軽にいるものですっけ…」
アシェル:結構気軽にいるんだよな…
記者:「ともかくこれはすごいネタですよ!」
アシェル:数年に一度ぐらいのペースで神になってそうな人が生まれてるのがラクシアなんだよな
記者:「ありがとうございました!」
記者:2000ガメルくれます
瑞の字:木っ端の神なら数年に一度ぐらいのペースなんだろうか
アシェル:だと思うね…
GM:流石にもうちょい期間あると思う
スヴェトラーナ:「わらわたちはしばらくこの街に留まりますので、何かあればこちらまでご連絡くださいまし」 連絡先を渡しておきましょうね
スヴェトラーナ:宿かギルドかその辺り
記者:小躍りで去っていきます
アシェル:「…なんだか予想外の収入でしたね」
GM:2000円はまあ適当に戦利品に加えるなりこの場でカード買うなり
スヴェトラーナ:「幸運でしたわね」
スヴェトラーナ:「ともあれ、恥を上塗りせずに済んで一安心ですわ」
アシェル:「そうですね…」
スヴェトラーナ:「もしミオリアさんが応対していれば……」
アシェル:「…ちょっと拗れそうな気はしますね」
スヴェトラーナ:「……考えるのはやめておきましょうか」
女神ミオリア:ねえアウロラ、あいつら不敬じゃない?
アウロラ:そうかなー
アシェル:こっちは頑張ってキレイに見せてるんだよ!
GM:ともあれこれで一日目終了ですね…
GM:聞き込み結果をドーン!
スヴェトラーナ:先ほどの収入は戦利品に加えておきましょうか
GM:・大魔導公ヴァンデルケン
〈8〉プラチナブロンドの長髪に真っ白な肌、透き通った銀色の瞳を持つ神秘的なエルフ。大破局を生き残り、大魔導公【マグヌス】の名を授かったユーシズの現国家元首である。
〈16〉彼女の旧姓が永遠を意味する「インフィニアヌス」であり、時空間魔法に長けた一族の末裔であるということはそれなりに知られているようだ。彼女がミオリアのかつての親友“フィニア”である可能性は高い。
GM:24にもう一個情報あり
チェーロ:おやおや
GM:悪徳貴族サオヤーク
〈32〉サオヤーク家は遠い過去に、リカントで魔道具の人体実験を行っているのではないかという噂が流れたことがある。そのような悪しき噂は過去に一度途絶えたのだが、現当主エリックの代になって再び噂されるようになった。エリックの目覚ましい魔道具開発の実績を妬み、口さがない者が流布した噂だとも取れるが…?
GM:・ユーシズでのミオリア信仰について
〈8〉ユーシズでミオリアの名前を知るものは見つからない。
〈16〉ユーシズにミオリアの名前は残っていない。
GM:これも24に一応情報あり
GM:そんな感じです
スヴェトラーナ:思いのほか情報が残っていますわね
アシェル:まあしょうがない
スヴェトラーナ:とはいえ、手がかりがあるに越したことはありませんわ
スヴェトラーナ:東区で取材を受けまして、と皆さんに収入報告をしておきましょう
ヴァンデルケン:ちなみにこんな顔
チェーロ:美人だなサオヤーク
チェーロ:あ、ちゃんと名前書いてあった
瑞の字:これは不敬だろ
GM:不敬すぎるだろ!
瑞の字:マグヌスの目からビーム出されるレベル
チェーロ:ぐえー
GM:2d6+20 のエネルギーボルトが飛んできます (2D6+20) > 9[3,6]+20 > 29
GM:達成値29だ
※PCたちを監視していたローブの女がブッパした
アリア:草
アシェル:草
チェーロ:2d+14+0>=29 なんの! (2D6+14+0>=29) > 9[5,4]+14+0 > 23 > 失敗
チェーロ:ぐえー
アリア:頑張った
GM:k10+20 KeyNo.10c[10]+20 > 2D:[1,5]=6 > 3+20 > 23
system:[ チェーロ ] HP: 46 → 23
アリア:固定値凄いですね
瑞の字:半分焼けてる……
GM:突然の23点純エネルギーダメージがチェーロを襲う!
アシェル:まあだいぶ不敬だったからな…
アシェル:ちょっと否定材料がない
アウロラ:突然半分焼ける男
チェーロ:「こ、これがマグヌスの目…!」
スヴェトラーナ:「チェーロさんはなぜそんなボロボロに……?」(何が起きたか把握できていない)
アシェル:気にしないことにした
GM:アシェル…
チェーロ:「ちょっと早とちりで不敬を働いてしまいまして…」
アリア:ちょっと見過ごすことが出来ないレベルの不敬
スヴェトラーナ:「街中で……????」 あまりの状況に困惑が先に立つラーナ
アシェル:あまりに失礼だったから言い訳の聞きようがない
GM:これがユーシズの監視社会かぁ
チェーロ:おおこわいこわい
アシェル:アシェルくん的には見てないところで変に女性に手を出したから
アシェル:レベルの高い魔法使いに怒られたんだろうなぐらいの気持ち
アシェル:「後で手当はしてあげますから…」
GM:まあ合ってるな…>レベルの高い魔法使いに怒られた
アリア:部分的にあってる
GM:はい、まあチェーロはHP回復しといてください
system:[ チェーロ ] HP: 23 → 46
GM:そして日が暮れる…
GM:前にマスターシーン!
不穏の影
代理部長ラスタ:チェーロが焼かれているのと同時刻代理部長ラスタ:スイートマジックは七色のマナに、参加申請用紙を提出しに来ていました
代理部長ラスタ:「これでよし、と」
代理部長ラスタ:「アップルちゃんは戻ってきてくれたし、強力な助っ人もついてくれた」
代理部長ラスタ:「あとは私達が頑張らないとね」
GM:そうして、部室へ戻るラスタの背後を、怪しい男たちが尾けていました……
事件発生
system:[ GM ] Day: 1 → 2system:[ GM ] turn: 2 → 1
GM:さて翌日のこと
GM:君たちがスイパラに顔を出してみると、何やら暗い雰囲気です
GM:おまけに部室内も荒れています
チェーロ:「おはようございます …これは?」
魔動機師アップル:「あ、おはよう。それが…」
アリア:「なにこれー?」
スヴェトラーナ:様子を伺いましょう
魔動機師アップル:「昨日誰かがここ忍び込んだみたいなのよ」
アウロラ:「泥棒?」
魔動機師アップル:「泥棒…じゃないと思う」
魔動機師アップル:「見てこれ」
アリア:「どぉれ?」見てみます
チェーロ:「むむ…」
魔動機師アップル:アップルが指さしたテーブルの上には
魔動機師アップル:ボロボロの布の切れ端や粉々の貝殻が
女神ミオリア:「これってドレス?それにミュージックシェルじゃない?」 ひょこっ
アリア:「これは酷いわねー」
スヴェトラーナ:「妨害……ですわね」
アウロラ:「卑怯」
魔動機師アップル:「やられたわ」
アシェル:「やっぱり見逃すという気はないということでしょうか…」
魔動機師アップル:「しかもラスタ先輩が犯人たちに襲われたらしくて」
魔動機師アップル:「大怪我を負って、今診療所」
スヴェトラーナ:「怪我!?」
チェーロ:「そんな!?」
アリア:「同じ奴の仕業よねー?」
アウロラ:「大丈夫なの?」
アシェル:「一応ここでは滅多なことでは死人は出ないと思うけど…」
魔動機師アップル:「命に別状はないって聞いてるけど」
魔動機師アップル:「EPIC出場はどうだろうね…魔法で傷は治るでしょうけど」
チェーロ:「……」
魔動機師アップル:「他の部員も怖がって、このままでは参加すら厳しいって感じ」
スヴェトラーナ:「困りましたわね…」
アリア:「うーん……」
スヴェトラーナ:「アップルさんが表に出るわけにもいきませんし」
アリア:優勝候補潰しの可能性もあるのが困る(
女神ミオリア:「じゃああんたたちが出ればいいんじゃない?」
アリア:「部外者だけど良いのかしら?」
スヴェトラーナ:「そんなことできますの?」
アシェル:「僕達は学生じゃないですからね…」
チェーロ:「…なるほど、その手が」
魔動機師アップル:「あ、それはいけるよ。あれって別に学生限定じゃないし」
アシェル:「なるほど」
アウロラ:「そういえば、学生じゃなくても出れるって聞いたね」
魔動機師アップル:「ただ、学生以外には敷居が高いのは事実なんだけど…」
魔動機師アップル:「でもあなた達なら…うん、行けそうな気がする」
魔動機師アップル:「見た目もいいし…冒険者だから運動バッチリでしょうし…」
アシェル:「えぇ…」
アリア:バードとかシンガーもいるんですよね……
チェーロ:「それに、そこらの輩に襲撃されても追い払えますね」
魔動機師アップル:「うんうん」
アシェル:「まあ…確かに、これ以上部員達からけが人が出てしまうよりかは良いか…」
魔動機師アップル:あっちの子も女装すれば…とか呟いてるアップルに
女神ミオリア:こういう魔法があるわよ って吹き込んでいます
アリア:ふと気がついたんだけど
アリア:これ女装する必要性……
アシェル:「じゃあ僕は裏方とか…あ、そういえば後ろで踊る人とかもあるんでしたっけ」
女神ミオリア:「え?アシェルも出るでしょ?」
アシェル:(マカジャハットで見たであろうバックダンサー的な)
アシェル:「え?」
魔動機師アップル:「バックダンサーとかってないんだよねー」
アシェル:「確かに居たら人数が多い部活とかが有利になっちゃうのかな」
アシェル:「じゃあやっぱり荷物運んだりは僕がやりますよ」
チェーロ:「一緒にメンバーということにしたほうがいろいろ行動しやすいと思います」
アシェル:「…念の為聞くんですけど、アイドルって男性で出て良いものなんですか?」
魔動機師アップル:「この大会はダメね」
アウロラ:「ダメなんだ」
チェーロ:「ははは、そんなの大きな問題じゃないですよ ね?」
スヴェトラーナ:「その辺りは要綱に書いてありますわよね」
魔動機師アップル:「そう。どうしてなのかは知らないのだけど」
アシェル:(多分マカジャハットで男娼的なアレを見たのでそういうイメージが強い)
アウロラ:まぁ、アレの目的考えたらそうか…
アシェル:「そうですか…」
アリア:そういやそうか
アリア:全部男のユニットとか来てもこまっちゃうんだな
GM:最悪な裏設定を開示します
アウロラ:品定め兼ねてるんだろうしね
GM:さらわれたマーガレットは金髪のエルフです
瑞の字:おいGMから犯行予告が来たぞ
GM:アシェル、お前は最高の餌だ
アウロラ:草
アシェル:アシェルもヤケクソで聞いただけなので期待はしない
アリア:はい。
アシェル:草
チェーロ:草
アリア:くそ!奴は金髪フェチだ!
アシェル:地雷に突撃じゃん!
スヴェトラーナ:なるほど
アシェル:「(猛烈に悪寒が走ってきた)」
GM:なんかアシェルのオルター立ち絵がサオヤークの設定にぶつかってきたんだよね
スヴェトラーナ:アシェルさんの肩に手を置いて
アシェル:「じゃあ…用意しましょうか…」
スヴェトラーナ:「残念ですが……」
女神ミオリア:にこにこ
アシェル:「目的が目的ですし仕方ないか…」
アウロラ:アシェルオルタにGMがぶつかりに行ったんじゃないんだ…
魔動機師アップル:偶然ですね…
アウロラ:大草原
アシェル:「僕達自身が出るなら潜入する必要もなく堂々と入れますからね」
魔動機師アップル:マーガレットが金髪だから、あいつは金髪フェチなんだろうな…あっアシェル
アシェル:まだエルフではないから…
魔動機師アップル:こんな流れ
アリア:エルフ部分が妥協なのか本命なのかで
アリア:アシェルの運命が決まる
アシェル:まあアレも意識してるせいでそうなってるだけで特にエルフ恩恵はないのだが
課題は3つ
魔動機師アップル:「よし、これでメンバーは確保ね!」瑞の字:サオヤークのリカントに対する対応が「軽蔑するけど見た目が良ければ尊厳破壊できてお得」なのか「軽蔑ベースだからマジで近寄りたくない」なのかでラーナ出場の必要性が変わる
瑞の字:前者だな……サオヤークだから……
魔動機師アップル:前者っすね
アシェル:当然自認は男性だしあんまり表に出るのもなあと思っていたしオルターも使いたくはないが渋々といった感じのアシェルだった
魔動機師アップル:「そう、メンバーはどうにかなったけど…」
スヴェトラーナ:アシェルさん、安心してください
魔動機師アップル:テーブルの上の残骸に目を落として
スヴェトラーナ:わらわも同じ気持ちですわよ
アリア:「衣装とかも全滅なのよねぇ」
アシェル:「そうですね…」
アウロラ:「普段着で出るわけにはいかないもんね…」
スヴェトラーナ:スッ……(社交用ドレス)
魔動機師アップル:壊されたミュージックシェルの代わりとなる「楽曲(ボーカル)」
その楽曲に合った「振り付け(ダンス)」
ステージに立つための新たなる「衣装(ビジュアル)」
アリア:社交用はちょっとなぁ
アシェル:「アイドルとしての衣装、演出の材料の調達とかもしないとダメそうですし僕達も練習無しで行くわけには…」
魔動機師アップル:「…これらを早急に用意する必要があるね」
アリア:自由行動でどうにかする奴か
スヴェトラーナ:元手にはできますわよ(要改造)
魔動機師アップル:ですねー
アシェル:貴族もいるからそういうのは目ざといだろう…
魔動機師アップル:これが今回のシティアドの本筋です
アリア:ボスに聞いてみても良いかもね
アウロラ:確かに商品になんかある可能性が
魔動機師アップル:「歌なら演奏家、ダンスは振付師、衣装は服飾の職人に当たればいいと思うんだけど」
アシェル:ちなみに聞くけどダンサーの一般技能みんなどれぐらいもってたっけ…
魔動機師アップル:「そういうのにアテがあったのがよりによってマーガレットなんだよね」
アシェル:(5lv)
アリア:私は持ってないんだな
チェーロ:ぼくはダンサーはないですね
アシェル:もしかしてセンターか?
スヴェトラーナ:シンガーは取りました
アシェル:地獄への舗装がサれている可能性が濃いか?
魔動機師アップル:アウロラが高かったような
アウロラ:ダンサー6だよ
アシェル:そっかあ…
スヴェトラーナ:流石に10話参加組と比べたら雲泥の差なのでダンサーやシンガーでの判定を要求されると辛い所はあります
魔動機師アップル:そういうのはないのでご安心です
アシェル:まあ僕もダンサー以外に使えそうな技能はないのだが
アウロラ:演奏3 歌手1 ダンサー6 くらいかな
GM:判定は1d+ダイスボーナス+ステータス値+対応する心技体。
運命変転などのダイス操作効果はダイスボーナス分には無効となる。
例:[1,DB6]に運命変転を使うと[6,DB6]となりクリティカルとなる
GM:ボーカル:心 ダンス:技 ビジュアル:体
GM:ダイスボーナスは、これから君たちが集める曲などのクオリティで変わります
GM:何も用意できなければ0
スヴェトラーナ:DaVi型になってしまいました
GM:ダンサーとかは本番では何のボーナスにもならないことにします(調査段階では役に立つかも)
チェーロ:なるほど
アウロラ:あらぁ
スヴェトラーナ:ダンスのジャンルが違う、ということで
アシェル:だねえ
アシェル:間違いなくしってるのマカジャハット式だし僕
アウロラ:ステータスのみだと一気にVo型になるのであった
魔動機師アップル:「あ、そうだ。これ昨日渡そうと思ってたんだけど」
アリア:Da型になる
アシェル:概念がわからないんだ
スヴェトラーナ:アウロラさんがVo極、わらわとアリアがDaVi、チェーロさんがVoVi、アシェルさんが平均ですか
チェーロ:VoDaですよー
魔動機師アップル:「はいこれ、恋人の受音機って言ってね」
アウロラ:あっ、って顔する
チェーロ:あっ
魔動機師アップル:(アシェルがつけているのと同じ耳飾りを持ち出す)
魔動機師アップル:「これを使えば…って、どうかした?」
スヴェトラーナ:ああ、チェーロさんはVoDaでしたね
アシェル:そういえばアシェル説明されてないんだよな
アシェル:そういう耳飾りだよみたいなのは聞いた気がするが…
アウロラ:名前伏せて機能の説明だけした
アリア:そういえばそうだな
魔動機師アップル:「ああ、あなたも付けてるのね。へぇ~~、ふーん?」
アシェル:「えっと…持ってるんですよね」意図を察したので照れてる
女神ミオリア:アップルにサムズアップb
アシェル:「(というかそういう耳飾りだったんだなあ)」
スヴェトラーナ:「そちらを使って何をするのでしょう?」 助け舟を出そう
魔動機師アップル:b
魔動機師アップル:「おっと。これは私からの連絡用で持っててほしいの」
アウロラ:(改めて名前を出されて若干恥ずかしくなってきた人
スヴェトラーナ:「ああ、そういうことですのね」
アリア:射程どのぐらいだっけ
魔動機師アップル:「市販のと違って特別製でユーシズ全域につながるわ」
チェーロ:「便利ですね」
魔動機師アップル:普通のは結構短いし混線もする
アリア:イベントアイテム!
魔動機師アップル:yes
アウロラ:本来のは500m
スヴェトラーナ:「改造品ですのね」
スヴェトラーナ:「さすがは学府の魔動機科、便利なものが揃っていますのね」
魔動機師アップル:ってことで誰か「恋人の受音機(特別製)」を耳に装備しておいてください
チェーロ:あけられまーす
アシェル:耳は埋まってるので…
スヴェトラーナ:耳装備開いている人いらっしゃいます?
アウロラ:えーっとぉ
チェーロ:割る用知力指輪を2スロ装備してるので その他枠をあければおk
スヴェトラーナ:チェーロさんかアリアでしょうか
アリア:えーと。ちょっと装備がちゃがちゃする必要あるけどあいてる
スヴェトラーナ:アリアは前回まで相互フォローの耳飾りを装備していた枠がありますものね
チェーロ:ほなアリアさんかな
アウロラ:以心伝心外して宝石飾りスライドすれば開けられる
スヴェトラーナ:確かスマルティエか何かで埋めていたとは思いますが
アリア:暫く戦闘内だろうし
アリア:器用指輪をスマルティエの器用指輪に変えれば行ける
アウロラ:まぁアリア開けられるなら任せるか
チェーロ:ああ それならこっちがつけるよ
スヴェトラーナ:こちらも戦闘を無視すれば装備はできますが、ここはお任せしましょうか
チェーロ:知力指輪一気に2つ割ることもそうそうないだろうし
魔動機師アップル:じゃあよろしくー
タイムスケジュール
魔動機師アップル:「大会は13日後(Day15)だけど…」魔動機師アップル:「楽曲や衣装の完成、振り付けの練習を考えるとタイムリミットはその4日前(Day11)になるかな」
アリア:そこまでが準備フェイズって事ね
アシェル:なるほどね
魔動機師アップル:「あとは、できるだけ毎日レッスンしたほうがいいから」
スヴェトラーナ:ふむふむ
魔動機師アップル:「申し訳ないけどレッスンと準備は並行して行うことになるかな」
スヴェトラーナ:「わらわたちは素人同然ですものね」
魔動機師アップル:想定のタイムスケジュールはこんな感じ(割とフレーバーです)
スヴェトラーナ:「冒険の経験があるとはいえ、EPICの慣習などもあるでしょうし」
魔動機師アップル:タイムスケジュール
Turn.1 0:00~2:59 睡眠①
Turn.2 3:00~5:59 睡眠②
Turn.3 6:00~8:59 起床、食事など
Turn.4 9:00~11:59 自由行動①
Turn.5 12:00~14:59 自由行動②
Turn.6 15:00~17:59 SPレッスン①
Turn.7 18:00~20:59 SPレッスン②
Turn.8 21:00~23:59 就寝準備
チェーロ:全部SP踏む前提のチャートだ!
瑞の字:SP時VoDaVi増加積まなきゃ……
魔動機師アップル:ちなみにSPレッスンは1日限定、2コマ使って全ステータス+1
魔動機師アップル:つまり、毎日全ステータスは1ずつ上がっていって
魔動機師アップル:もし時間が余れば、余った分すきなステータスに加算できます
アリア:まあ初期は自由行動で準備しないとか
魔動機師アップル:ですね
魔動機師アップル:そこまで自由行動余ることもないとは思います
魔動機師アップル:よっぽどGMの想定外の動きをしない限り…
魔動機師アップル:VoDaViはわざわざメモしなくてもいいです
スヴェトラーナ:基本全部等分で上がっていって、多少の差がつく程度でしょうしね
魔動機師アップル:余った時間で行える通常レッスン以外で変動しないので
魔動機師アップル:通常レッスンについてはまたやるとき説明します
瑞の字:まずセンス、ロジック、アノマリーのどのタイプ化を選んで……
魔動機師アップル:誰がどのタイプなんやろなぁ
女神ミオリア:「できれば襲撃犯の首根っこも抑えておきたいわねぇ」
女神ミオリア:「あ、ここはあたしが見ておくわ。流石に誰かいたほうがいいでしょ?」
アシェル:「そうですね」
スヴェトラーナ:「痕跡調査と……課題は山積みですわね」
チェーロ:「そうですね、お願いします」
魔動機師アップル:「あなた達だけに負担負わせちゃう形になってごめんね」
スヴェトラーナ:「その分のお返しは期待していますわよ」ふふ
魔動機師アップル:「そうだ、ラスタ先輩は学院近くのシンシア診療所で診てもらってるから、なにか聞けるかも」
アシェル:「わかりました」
チェーロ:「こんな卑劣なことをする相手に負けたくないですからね!」
チェーロ:「いちどお見舞いにいってみましょうか」
スヴェトラーナ:軽口はさておき
スヴェトラーナ:「バックアップはお任せいたしますわね」
アリア:「そうねー。犯人捜しの手がかりになるかも。」
魔動機師アップル:「任せて」
初動調査
GM:では初動調査を…GM:探索判定どうぞ
スヴェトラーナ:2d+8+2 スカウト観察で (2D6+8+2) > 7[2,5]+8+2 > 17
アシェル:レンジャーはだめよね
アリア:2d6+8+2 (2D6+8+2) > 6[4,2]+8+2 > 16
system:[ アリア ] 運命変転: 0 → 1
GM:レンジャーは駄目ですね
GM:オッケー
チェーロ:2d 足跡くらいしかわからないっす (2D6) > 9[4,5] > 9
GM:まず達成値10、EPICに必要なものが破壊された他に、甘党部の部費も盗まれているようです
GM:アップル曰く、部費は大きなマカロンの形をした容器に入れていて、魔法の品で合言葉を言わないと開かないのだとか
魔動機師アップル:「もし取り返せたら、衣装代とかはそこから払ってね」
アシェル:使って良いんだ…
魔動機師アップル:「2万ガメルくらい入ってるらしいよ」
チェーロ:わーお
アウロラ:結構入ってたな
GM:んで達成値15。入口近くの地面に赤土がついていました
アウロラ:これ、マカロンごと持っていかれたって事?
GM:ですね
アリア:じゃないかな
アリア:開いてたら内部の犯行だよ(
アウロラ:マカロンピンポイントで持って行ってるのも知ってる奴の犯行感あるけども
GM:大きく部費って書いてたことにしてくれ
アウロラ:おk
アリア:なんかお金マークが書いてあったんでしょ
チェーロ:赤土というと 荒野とかそっちの感じかな?
瑞の字:虹色に輝く『部費』のネオンサイン
魔動機師アップル:ユーシズは基本石畳で、一般的な土の色は黒。赤土がある場所は限られる、とアップルが教えてくれます
チェーロ:なるほど
アリア:ほうほう
GM:そんな感じで、EPIC優勝を目指しましょう!
GM:なにか質問あります?
チェーロ:がんばろ~
スヴェトラーナ:現状特には
アリア:国がどうしたって思っちゃった
アリア:いまのとこはない
GM:では行動開始、といったところで
GM:一旦休憩にしましょうか
チェーロ:はーい
アウロラ:はーい
アシェル:はーい
GM:再開は…22時?
スヴェトラーナ:どうでしょう
アウロラ:いや、休日は21時で行ける気がする
GM:おっけー
チェーロ:はーい
GM:では21時予定でお願いします
GM:ではお疲れ様でしたー
アウロラ:あれなようなら連絡しますんで
GM:はーい
アリア:はーい
アウロラ:お疲れさまでしたー
ユーシズ東奔西走
Day2 前半:情報整理とお見舞い
GM:点呼ーアシェル:ほい
アリア:はい
アウロラ:いる
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:はい
GM:では再開ー
GM:よろしくお願いします
GM:Day2 Turn1
GM:楽曲、ダンス、衣装、そして犯人探しをやりましょう
GM:手順は今までと変わりませぬ
GM:シンシア診療所に行く場合はイベント(その他の行動)扱いです
アリア:さてどうすっかね
アリア:私はボスに衣装どうにか出来ないか聞いてくるかな。伝手でも良いし
旅商人ローランド:それなら手番なしでいいよ
アシェル:まあどこに何目指していくかだよなあ
アリア:じゃあ事情説明して伝手とか無い?って聞いてみよう
旅商人ローランド:伝手はないけど布ならいくらかあるぞ、って返します
アリア:材料ならあるって感じかな?
旅商人ローランド:交易品だな
旅商人ローランド:ブルライト博物誌持ってるならそこに載ってる各地域の布だ
アリア:ほうほう
旅商人ローランド:布だけだから仕立てる奴が必要だな
アシェル:服を仕立てる人を探す必要があると
スヴェトラーナ:「ふむ……」
アリア:まあ中央区かねえ?<衣装にしろなんにしろ
スヴェトラーナ:「みなさん、マカジャハットで舞台をご覧になられたのですわよね?」
アリア:北もあるか
GM:中央区はボーナス一切ないから注意ね
GM:ろくでもない表を振る必要もないが
アリア:問題は北は学生がもう粗方動いてそうなとこか
アシェル:「見ましたけど…」
チェーロ:「とりあえず診療所に行くのはどうです?」
アリア:「見たわねー」
チェーロ:「ラスタさんのおみまいのついでに、衣装をどこで仕立ててもらったかとかも聞けますし」
スヴェトラーナ:「模倣とまではいきませんが、参考にするのは良い案かもしれませんわよ」
GM:ちなみにラスタと会うのは手番消費です
アシェル:「演出とかは参考になるかもしれませんね」
チェーロ:「いいですね~」
アシェル:「(踊りは多分ユーシズでは合わないだろうな…)」
アリア:ミュージックシェルもどうにかしないと何だよな
アウロラ:チェーロが生演奏すればいいのでは
アリア:シェルがない
アリア:こわされてたよね?
GM:なので生演奏になりますね
GM:演奏できる人を探しましょう
アシェル:シェル見つけるんじゃだめなのか…
アシェル:どんな仕様かは知らないのでアレだが
GM:アルフレイム大陸には実装されてないからよ…
アリア:あれこっちの大陸にないんだ
アシェル:なるほどなあ…
GM:本職バードを殺していたのは許されなかった
チェーロ:草
アシェル:あっ実用品だったんだ…
GM:超やばかった
スイッチひとつでコストもなしに保存した呪歌(達成値込み)を再生できる魔動機。1600ガメル。
アリア:まあ……達成値保存するのはダメだよ
アシェル:まあとりあえず振り分けを考えるか
アシェル:まあ何もわからんままだから3:2で行くか2:2:1(中央)が無難そうだけど
スヴェトラーナ:東区なら見つかりそうですが、値段や依頼料がどうなるかはわかりませんわね……
アリア:診療所にはなし聞きに行くのもイベント表降る?
GM:振らない
アリア:じゃあ最悪1人で良いのかな
GM:目的地に真っ直ぐ行くからトラブル起きないイメージです
アリア:なるほど
スヴェトラーナ:ふむ……調べないといけない項目を整理するメモが必要ですわね
GM:そこの審査員好きに使っていいよ
アリア:ざっくりまとめると
アリア:・衣装作成(伝手探し)
アリア:・楽曲探し
アリア:・振付師探し
スヴェトラーナ:[フリースタイル調査項目]
・演奏家の居場所
・振付師の存在
・服飾職人の捜索
・ヴァンデルケンとEPIC(重要度:低)
スヴェトラーナ:こうですわ
アリア:うーん
アリア:これ何にするにも診療所で1回話聞かんとだな
スヴェトラーナ:あとは襲撃関連もありますわね
アリア:襲撃周りは取り合えず赤土からかな
GM:ですね
アシェル:シティアドはやることが多いぜ
スヴェトラーナ:・襲撃の痕跡:赤土について
・襲撃の痕跡:診療所のラスタ
スヴェトラーナ:上記2項目を追記しました
スヴェトラーナ:全員で様子を伺いに行くのも時間ばかりかかって収穫はあまり見込めそうにありませんわ
アシェル:1人お見舞いでいいでしょうね
アリア:赤土が何処にあるか調べるって何処でやるんだろ
アリア:いやどこもクソも北区だな?
スヴェトラーナ:1人~2人でしょうか
アリア:1.2.2で別れる感じ
アウロラ:役所か冒険者か?
アリア:侵入時に赤土残ってるなら
アリア:そんな離れた所で踏んだわけじゃ無いのかなぁって言う
アシェル:どうせ森から来たんじゃね説が俺の中である
アシェル:コロロポッカだっけ
GM:合ってる
アシェル:ずっと同じことするのも芸が無いし北区でも行くか?
チェーロ:お見舞いぼくでもいいでしょうか?
アリア:ええんちゃう
GM:他はどうする?
アリア:赤土調べるかなぁ
アシェル:同じくかなあ
アシェル:一応レンジャー技能もあるわけだし
アシェル:お外絡みには行くべきだろうなって
スヴェトラーナ:北区に行くのも少し…という気持ちがありますわね
アウロラ:じゃあ一緒に外いこうか
スヴェトラーナ:向かいましょうか
アリア:4人で外?
アウロラ:アシェルとアリアは北で土やるんじゃないの?
GM:外(ほか)かな多分…
アシェル:だろうな…
アウロラ:学校区域の外のイメージで言った
アシェル:ニホンゴムツカシイネ
アウロラ:(=北区以外
アリア:ニポンゴムツカシネー
アリア:しかしこれ娯楽関係は北区何よな困ったことに
GM:チェーロがお見舞い アリアアシェルが北区で土
アウロラ:まぁ衣装やらなにやらもお見舞い待ちか…
GM:娯楽って言っても退廃的だけどね
アリア:あー、そうなんだ
GM:学生街にあるからな…
GM:賭け事とかそんなんです
スヴェトラーナ:ええと賑やかそうなのはー……
アリア:まあ南だろうね
アシェル:南かな
GM:南ですね
アシェル:南門がユーシズの入口だからね
スヴェトラーナ:ですわね
スヴェトラーナ:外様のわらわたちに親身にしてくれる方もいらっしゃるでしょうし
GM:では残る二人は南?
スヴェトラーナ:南から当たりましょうか
アウロラ:かな
GM:じゃあ北のペアから処理していきましょうか
GM:アリア1dどうぞ
アリア:1d6 (1D6) > 1
GM:チッ
GM:①学園前商店街 ~ハラペコ満腹通り~
「ガツガツガツ…美味い!もう一杯!」
学園にほど近いこの通りはいつも学生たちでごった返している。ひしめき合う大量の飲食店からは様々な料理の匂いが漂ってくる。なんだかお腹が空いてきた…。
GM:無害です
GM:飯テロは喰らいます
アシェル:「いい匂いだなぁ」
アシェル:北区の料理は比較的油っぽいらしいです
アリア:「そうねぇ…学生相手のお店が多いみたいね」
アシェル:学生が多いからでしょうね
GM:だねー
アリア:そうだぞ
アリア:ちなみに生き残り競争が熾烈だぞ
アシェル:「少し見て回ってた時も参考になりました」
アシェル:「マカジャハットのあれこれで料理がだいぶできるようになったので…」
GM:急成長を遂げたアシェルの料理スキル
アリア:「色々身についたわよねぇ」
GM:まああれ呪いだけどな
アシェル:「未だに違和感を感じるときがありますけどね…」
アシェル:多分本当のプロとかが見ると付け焼き刃なんだろうなとか思いつつ
アシェル:じゃあ早速調べるか…何で判定しようかしら
アリア:それこそスカウトとかレンジャーでは
アシェル:まそ
アリア:もろに普通の冒険だよこれ!
アシェル:ぶっちゃけ学生も見慣れてそうな光景
GM:見慣れてそうではある
アシェル:学内に冒険者ギルドあったはずだしな…
アシェル:マギスイーパーだ
GM:今回は-2でどうぞ
GM:(スカレン使うなら
アリア:2d6+8+2-2 (2D6+8+2-2) > 4[3,1]+8+2-2 > 12
アシェル:2d+6+3-2 レンジャー観察 (2D6+6+3-2) > 7[2,5]+6+3-2 > 14
アリア:いまいちだな。こっちが変転切ろう
アシェル:ソコソコ
アシェル:はいよー
アリア:達成値19
GM:19+14ね
GM:全部情報出ます
GM:ではその前に南区
GM:アウロラ1dどうぞ
アウロラ:1d (1D6) > 1
GM:あっ
アウロラ:おっと?
チェーロ:BGMが…
GM:①ユーシズ南門 ~南門前ゴーレム通り~
「誰かあれを止めてくれぇ!」
突如聞こえた叫び声。何事かと見やれば、なんと一体のゴーレムが暴走し、市街地へと歩み始めている!青い顔の操霊術師が、すがるような目で君達を見つめる…。
チームは全員「冒険者+筋力」判定を行う。判定の合計値が22以上であれば迅速にゴーレムを鎮圧して調査を続行できるが、22未満の場合は手こずりこの手番調査を行うことができない。
チェーロ:うわぁ
アウロラ:き、筋力
アシェル:よりによって筋力が死んでるぞ!
スヴェトラーナ:うわっ
GM:暴走早くねえか?
アリア:よりによって筋力死んでる組
GM:ラーナいるからだいじょぶだいじょぶ
アリア:いやラーナはそこまででもないか
スヴェトラーナ:えー、補助行動使えますわよね?
チェーロ:ラーナさんはいけるほう
GM:あ、いいよ
アシェル:筋力組は今北だからな…
スヴェトラーナ:補助獣変貌+マッスルベアーでなんとかなりません?
アリア:あ、これ合計値か
GM:いいよぉ
アリア:22はキツいなーって思った
GM:合計値合計値
スヴェトラーナ:主行動獣変貌していいなら使う必要もないですが
GM:主行動はダメってことで
スヴェトラーナ:では補助獣変貌で
モブ民:「ゴーレムが何もしてないのに壊れた!!」
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 15 → 12
モブ民:「誰か助けてくれぇ!」
アリア:メンテナンス……
モブ民:太古の技術だからよくわかんないし…
スヴェトラーナ:マッスルベアーと合わせて筋B3+5ですわね
アシェル:古来から伝わるゴーレムなので完全に秘伝のタレなんだよな
アシェル:操作方法も軍事機密なのか秘密らしいし
スヴェトラーナ:はー……
アリア:もしかして:スパゲティコード
モブ民:はい
スヴェトラーナ:「アウロラさん、補助をお願いしますわ」
アシェル:多分耐久年数の超過だと思われる
アウロラ:「う、うん」
スヴェトラーナ:と言うわけでダッシュ&アタック
モブ民:判定どぞどぞ
スヴェトラーナ:冒険者レベル9……これ獣変貌要ります?
モブ民:さあ…?
スヴェトラーナ:要らない気がしますわね
アリア:ぶっちゃけ二人居ればほぼ成功すると思う
モブ民:アウロラがファンブルした時の備えくらい
アリア:一人だとだいぶ厳しい
スヴェトラーナ:わらわがファンブルすれば一緒ですしね
アリア:Fは達成値0?
モブ民:0
スヴェトラーナ:マッスルベアーだけ使っておきましょう
スヴェトラーナ:ああ、マナチャージクリスタルありますわね
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 12 → 15
スヴェトラーナ:そちらを使います
スヴェトラーナ:今回は補充も容易でしょうしね
スヴェトラーナ:はいでは判定
スヴェトラーナ:獣変貌は……まあ無くても良いでしょう
スヴェトラーナ:行きますわね
GM:どぞう
スヴェトラーナ:2d6+9+5 (2D6+9+5) > 8[5,3]+9+5 > 22
GM:おっ
アリア:お。
GM:一応アウロラもどぞ
アウロラ:ほいほい
アウロラ:2d+9+1 冒険+筋力 (2D6+9+1) > 7[6,1]+9+1 > 17
GM:うむ
GM:ゴーレムを止めることができました
スヴェトラーナ:冒険者レベルが大きいせいか、なんとかなりますわね
GM:1人だとキツイって感じですね
スヴェトラーナ:ゴッ(ゴーレムを殴打する音
スヴェトラーナ:「はぁ……気を付けてくださいまし」
アシェル:いたそー
ブロンズゴーレム:ンゴゴゴ
モブ民:「ありがとう…なんとお礼を言ったらよいか…」
GM:無事解決ですね
スヴェトラーナ:「なら……」 って感じでスムーズに情報収集に入りましょうか
GM:では調査ですか
アウロラ:「本当に暴走するなんて…」
アウロラ:やれやれだぜ
スヴェトラーナ:えーと、どれから調べましょうか
スヴェトラーナ:VoDaVi、アウロラさんどれからにします?
アウロラ:どれがいいかねぇ
スヴェトラーナ:使えそうな技能から見繕いましょうか
アウロラ:技能でいくならダンサー?
アウロラ:私は一番高い
スヴェトラーナ:うーん、こちらは作家と歌手なのでVo方面でしょうか
アウロラ:合わせて歌手行く?
アウロラ:一応持ってるし
スヴェトラーナ:そこから進めてみましょうか
アウロラ:はーい
GM:ほい
スヴェトラーナ:下手にズレた高レベル技能よりもダイレクトに一致した技能を使う方がよさそうですわね
スヴェトラーナ:歌手技能で聞き込みします
スヴェトラーナ:事情をかいつまんで伝えて演奏家を知らないか聞き込みます
アウロラ:とは言いつつセージ聞き込みした方が強い気がしてくる
GM:どぞどぞー
スヴェトラーナ:歌手はLv2です
スヴェトラーナ:2d6+2+2 (2D6+2+2) > 7[3,4]+2+2 > 11
アウロラ:歌手はあるけどセージで (歌手1
GM:セージはまあ微妙だが…まあいいでしょう
アウロラ:多少マイナス貰っても歌手1下回るとは…
GM:そぐわない場合は判定不可になるけどね
アウロラ:それがあったか…
GM:今回はそのままやっていいよ(今回だけ
アリア:ファイターが使えるときはあるんだろうかっておもうんだけど
アリア:西区で普通に有効そうなんだよね
スヴェトラーナ:低い歌手技能使って「レッスンを積みたくて……」って言った方がボーナス貰えそう(
アシェル:うるせえ!でパンチ
GM:草
アウロラ:…なるほど?
アリア:これが3秒後のお前の姿だとか有効そうな西区
GM:いい発想なので+2ボーナスを上げよう
GM:西区そこまで世紀末じゃないよぉ…
スヴェトラーナ:ボーナスを貰いました
チェーロ:+2ボーナス…やはり暴力はすべてを解決する。。。
GM:そっちじゃねえよ!
アウロラ:じゃあ折角なので歌手で振ろ
アウロラ:2D6+4+1 知力歌手 (2D6+4+1) > 4[2,2]+4+1 > 9
アウロラ:ボ乗って11
GM:11+9+2+2で24だね
スヴェトラーナ:きりの良さそうな数値になりましたわね
GM:聞き込みの結果やいかに…
GM:チェーロに視点を移そうか
チェーロ:はいな
GM:~シンシア診療所~
GM:面会は普通に通りました
GM:まああんまり入院って概念ないしな
代理部長ラスタ:「あ…すみません、わざわざ」
チェーロ:「災難でしたね~ ケガとかは大丈夫です?」
代理部長ラスタ:「大丈夫、と言いたいとこなんですけど」
代理部長ラスタ:「完全には治しきれなかったみたいで、しばらく安静だそうです…」
チェーロ:「なるほど…」
チェーロ:「まあアップルさんからもそんな風なことを聞いていたので」
チェーロ:「実はぼくたちで…」 と、代わりに出場することを伝えようかな
代理部長ラスタ:じゃあ驚きます
代理部長ラスタ:「そうですか…すみません、何から何まで」
代理部長ラスタ:「協力できることは協力しますので!」
チェーロ:「ぼくたちも頑張りますね」
チェーロ:「それで、いくつか聞いておきたいことがありまして」
チェーロ:「とりあえずまた妨害があると困るので、犯人については調べておこうと思うんです」
代理部長ラスタ:「あ、そうですね。それがいいと思います」
チェーロ:「そのときの状況を詳しく聞かせてもらえませんか?」
代理部長ラスタ:では
代理部長ラスタ:ラスタ曰く
代理部長ラスタ:事件の日、ラスタは申請用紙を出したあとEPICのための準備をしていて、1人部室に残っていたそうです
代理部長ラスタ:部員たちを見送った後しばらくして見知らぬ男たちが部室に入ってきて
代理部長ラスタ:当初は息を潜めていましたが、男たちがドレスを破こうとしたので止めようとして慌てて魔法を放ったのだとか
代理部長ラスタ:ですが魔法で男たちを倒すことはできず、逆上した男に襲われ大怪我を負い気絶した…ということだそうです
代理部長ラスタ:「犯人はフードを被ってましたけど、耳のようなものがついていたのが二人いました」
チェーロ:「ふむふむ」
アリア:猫耳フード!?
代理部長ラスタ:「リカントが二人と…多分人間だと思います」
代理部長ラスタ:あ、犯人は3人です
アリア:サオヤークとは別口っぽい?
チェーロ:「武器とかは持っていたんでしょうか?」
代理部長ラスタ:「そこまでは…」
代理部長ラスタ:「あんまり覚えてないですけど、私は蹴られたんだと思います」
チェーロ:「わかりました、怖いことを思い出させてしまってごめんなさい」
代理部長ラスタ:「いえ、これで解決に近づくなら…」
チェーロ:「必ず捕まえてみせますよ!」
代理部長ラスタ:ちなみに職人のあてとかは無いって言われます
チェーロ:あー そっちはなしかー
代理部長ラスタ:マーガレットやアップルが仕切ってたんですね
チェーロ:なるほどね
代理部長ラスタ:ぶっちゃけた話、ラスタだけだと優勝できなかったくらいには
代理部長ラスタ:その二人の才覚が高いです
チェーロ:ふむふむ
GM:でてくる情報はそんなところです
チェーロ:「ありがとうございました」 一通りきいたあとで
チェーロ:「今はしっかり休んでください、」
チェーロ:「犯人はしっかり懲らしめておきますから!」
代理部長ラスタ:「お願いします!」
GM:ではでは
チェーロ:こんなところかな
GM:他の人が聞き込みした情報!
GM:・赤土の土地
〈0〉ユーシズの歩道は石畳で整備されており、靴裏に土が付く場所は限られる。
GM:まず前提としてこう
GM:〈5〉石畳のない場所として挙げられたのは次の4箇所。
・北区…七色のマナの敷地内
・南区…南門(城壁外)
・東区…御料林
・西区…貧民街
アリア:ふむ。
GM:まあでも全部わかりましたよ
GM:ちょっと聞き込めばすぐわかるので
GM:〈北〉七色のマナの土の色は黄土色である。
〈南〉城壁の外、街道の土の色は砂色である。
〈東〉御料林の土の色は肥沃な黒色である…らしい。
〈西〉貧民街の土の色は黄土色だが、場所によって赤土色や青色もあるらしい。
GM:そんな感じです
アリア:西やん
GM:一方南組
GM:西ですね>犯人
アリア:まあ雇われっぽいなぁ
GM:choice[東,北,西,] (choice[東,北,西]) > 西
GM:choice[東,北] (choice[東,北]) > 東
GM:何人かの演奏家の情報をキャッチしました
スヴェトラーナ:ふむふむ
GM:〈東〉モブランという男が率いる楽団があるらしい。主に東区と中央区で活動していて、拠点も東区にある。実力はそこそこだが評判は悪くないようだ。
スヴェトラーナ:10~12ごとに1人の情報が聞ける感じでしょうか
GM:〈西〉西区には「フォールンドリーム」という名前の有名な楽団がいるらしい。実力は確かで、ユーシズの各地に熱狂的なファンを抱えているという。
GM:〈南〉南区の「真白の小百合亭」という宿屋に旅の楽団が泊まっているらしい。ユーシズにも何度か訪れたことがあるようで、評判は上々だ。
GM:この3つ
アリア:西南東の順で実力高いのかな?
GM:ふふふ
アシェル:まあ見に行かないとわからんだろうな…
アシェル:西は名前が嫌な予感しかしない
アシェル:大丈夫か?
意外と大丈夫
GM:ふっ
スヴェトラーナ:ふむふむ
スヴェトラーナ:南区は近いですね
Day2 後半:引き続き聞き込みを
system:[ GM ] turn: 1 → 2GM:2ターン目!
GM:どうする何する?
アシェル:まあ西行くかな?
アリア:そうねぇ
スヴェトラーナ:DaViについての情報を集めてしまうのもアリですわよ
スヴェトラーナ:ダンサーの方々にお任せしたいところですわ
アウロラ:やるならそのまま残ってやろうかね
チェーロ:さてどうしようかなあ
スヴェトラーナ:アシェルさんとアウロラさんに組んでもらってダンサー調査をお任せしても?
アリア:ああ、それはありね
アシェル:む、そうね
スヴェトラーナ:アリアとわらわでどこかのVo調査に向かいましょう
アウロラ:いいよー
アリア:犯人追い詰めるのは後で良い?
スヴェトラーナ:そちらでも構いませんわよ
スヴェトラーナ:スカウト2人が固まりますし、それもいいかもしれませんわね
アリア:ちゃっちゃと後顧の憂いはなくしたいんだよね
スヴェトラーナ:となると、チェーロさんが自由行動でしょうか
アリア:まあこっちでもいいしあっちでもいい
チェーロ:Vo調査に同行でもいいです?
スヴェトラーナ:こちらは犯人の足跡調査になるかと
スヴェトラーナ:同行しながらVo調査でも構いませんわよ
チェーロ:まあ臨機応変に
GM:じゃあアリアラーナチェーロは西?
チェーロ:ですね
スヴェトラーナ:ですわね
GM:アウロラアシェルは南か
アシェル:うん
GM:では南区から
GM:アシェル1dどうぞ
アシェル:1d (1D6) > 3
アウロラ:よかった再暴走するゴーレムはいなかったんだね
GM:これかぁ
GM:③蛙の小路 ~土産物屋 “蛙ショップ”~
「聞くだけ聞いて買わずに帰るおつもりで?」
聞き込みをした相手は土産物屋「蛙ショップ」の悪名高い店員だった!有益な情報は得られたものの、引き換えに商品を買えという圧がすごい…。
チームは合計で「3d×100」ガメルを失うが、10点の調査ポイントを得る。
アウロラ:うわぁ
アシェル:出た
アウロラ:これ結構行かれそうだぁ
アシェル:訴え…
アシェル:まあ降るか…
瑞の字:ここはミスター123ことサグくんの出番ですね
アシェル:3d こういうときに666とか出したらウケる (3D6) > 12[3,6,3] > 12
GM:まあ…
アシェル:そこそこ
アリア:そこそこ
アウロラ:1200円?
アリア:まあこの前の記者に売った情報料よりは少ない
アシェル:ギリギリ支払える
アシェル:1600G持ってたわ
GM:戦利品に-1200円でもいいよ
アシェル:しぶしぶ支払います
スヴェトラーナ:先ほどの取材費から引いて構いませんわよ
アリア:相殺するのが面倒ないわね
アウロラ:あぁ、それでいいならそうしようか
アシェル:書いておきました
GM:ただまあ、手番消費無しで即座に10点手に入ります
スヴェトラーナ:情報は皆さんの共有リソースですしね
スヴェトラーナ:任意の情報に入れられるんですか?
GM:うん
アウロラ:「変なカエル押し付けられた…」
スヴェトラーナ:演奏家の居場所に叩き込んで北区の演奏家の情報取れるか見てみるのもアリかと思いますわ
アシェル:「まあ…村に持って買えるお土産の1つにでもしようか」
スヴェトラーナ:これで空くかどうかでDaVi達成値の目安にもできますし
GM:ちなみにこの店員は思いっきりガン飛ばしてくるリルドラケンです
アシェル:なお審美眼は特に無いのでいいか悪いかはわからんかった模様
GM:いずれにしても情報開示は全員終わったあとですわ~
アシェル:ちゃんと買わずに帰ろうとするとガン付けてくるらしいけどまあ
アシェル:アシェルくんはここがどういうところかは知ってたので…
アシェル:ちゃんとそれっぽく会話して買って帰ったことにしよう
GM:じゃあ何調べる&イベントの調査ポイントどこにぶち込む?
アシェル:楽団の情報にいれるとかどうだろ
アシェル:10点あればまともかどうかわかったりしないだろうか…
GM:どこの楽団?
アシェル:今行けない東区のモブか怪しい西のやつかだが…
アシェル:1d2 1なら西で (1D2) > 1
アシェル:じゃフォールンドリームの方かな…問題ないかな?
GM:OK 開示は最後だけどね
アシェル:では僕達は振付師でいいんだったっけな
GM:ですかね
アウロラ:かな
GM:ダンサーかな 判定どぞぞ
アシェル:舞踏判定かな
アシェル:敏捷だ…
GM:普通にダンサー+知力
アシェル:あっはい
アシェル:2d6+5+3 ダンサーは5lv (2D6+5+3) > 11[5,6]+5+3 > 19
アウロラ:聞き込みだからね
チェーロ:おお
GM:あいつ強いな…
アウロラ:2D6+4+6 知力ダンサー (2D6+4+6) > 12[6,6]+4+6 > 22
GM:マジでぇ…
スヴェトラーナ:全部抜きましたわね
アウロラ:ふっ…
GM:オッケーオッケー
アシェル:べきべきに抜いたな…
GM:では西区だな
アリア:はい
system:[ アリア ] 運命変転: 1 → 0
GM:最後の初回イベントだ
アリア:忘れてた
GM:では西区に入ったチーム一行
GM:どうも住民に歓迎されていないような空気感です
アリア:ほうほう
アシェル:まあそうだろうな…
チェーロ:「おや…」
GM:ガン飛ばされたり、逆に顔を逸らされたり
チェーロ:「間違えて女湯に入ってしまったときのようないたたまれなさが…」
GM:其れは本当に間違えて入ったんですか?
アシェル:カスや
チェーロ:choice[てへぺろ,かわいい無罪です] (choice[てへぺろ,かわいい無罪です]) > てへぺろ
チンピラ:そんな中、チンピラに絡まれます
チェーロ:てへ★
チンピラ:「何だてめえら?ここに何の用だよ」
チンピラ:「用がないなら帰りな!」
チェーロ:「用ならありますYo!」
チンピラ:「あァ!?」
アリア:「用があるから来てるのよねー」
チンピラ:「チッ、わざわざ西区にまで来てやることなのかよ?」
スヴェトラーナ:「ええ、そうです」
チンピラ:「どうせろくでもない用に決まってらァ」
アリア:「ちょーっと、用がある人が居て、ね?」
スヴェトラーナ:こういう場面は慣れないのでアリアに任せます
GM:チンピラに触発されたのか、様子見していた周囲の住民も腰を上げてきています
GM:そんな中…
GM:君たちの背後から近づいてくる人物が
GM:衛兵服を着たリカントの男です
“眠り続ける狼”ムロド:「まあまあまあまあ」
“眠り続ける狼”ムロド:「そこまでそこまで。落ち着きましょう」
アリア:「あら?」
チェーロ:「ええと、お兄さんは…?」
スヴェトラーナ:「ああ、困っていましたの」
“眠り続ける狼”ムロド:気安い様子で君たちに近づいてきた男は衛兵のようです
GM:全員、異常感知判定をどうぞ
チンピラ:「なんだァムロドさんよ、そいつらの味方っていうのか?」
スヴェトラーナ:2d6+8+2 スカウト知力ですわね (2D6+8+2) > 8[3,5]+8+2 > 18
アリア:2d6+8+2 すかちりょ (2D6+8+2) > 3[1,2]+8+2 > 13
チェーロ:2d (2D6) > 5[2,3] > 5
GM:ラーナが抜いたか
GM:ではラーナは、ムロドが巧妙な手さばきで君の財布をスろうとしていることに気づきました
GM:叩くなりしていいですよ
スヴェトラーナ:じゃあその手を取ります
“眠り続ける狼”ムロド:「おっと」
スヴェトラーナ:「お願いいたします、この場を収めてくださいませんか?」
“眠り続ける狼”ムロド:「ははは、元からそのつもりですよレディ」
“眠り続ける狼”ムロド:「というわけだ、君らの敵う相手じゃないよ」
“眠り続ける狼”ムロド:「無駄に怪我人を増やす前に散った散った」
GM:その言葉を受け、チンピラたちは素直に散っていきます
アリア:「ふーん。」
チェーロ:「おお…」
アリア:「あなたがここの顔役って事?」
“眠り続ける狼”ムロド:「顔役なんて大層なもんじゃないさ。私はただの衛兵長だよ」
GM:まあ腐敗しまくってるけどな
スヴェトラーナ:「助かりましたわ、一時はどうなることかと…」
“眠り続ける狼”ムロド:「大目に見てやってくれ。西区の住民も悪気は…多少はあるが」
“眠り続ける狼”ムロド:「自分の居場所を守りたい気持ちが先走ってんのさ」
スヴェトラーナ:ふふふ
“眠り続ける狼”ムロド:「ここに来ることはあんまりおすすめしないが、どうしても来たいならあまり目立たない服装にすることだ」
アリア:えっ
チェーロ:「ああ、なるほど」
スヴェトラーナ:「なるほど、ご忠告痛み入りますわ」
“眠り続ける狼”ムロド:「実際のところいるんだよね。星見祭の期間は特に、良からぬことを企む異邦人が」
アリア:「そう言うのがここにも紛れ込む訳ね。」
“眠り続ける狼”ムロド:「そういうこと」
“眠り続ける狼”ムロド:「私らからすれば迷惑この上ないからね。」
“眠り続ける狼”ムロド:「見つけたらぜひとも衛兵に突き出してくれ」
スヴェトラーナ:「ただでさえ…な状況ですし、妙な濡れ衣を着せられても困りますものね」
スヴェトラーナ:「ええ、ええ、分かりましたわ」
“眠り続ける狼”ムロド:「あ、西区以外の詰め所で頼むよ」
アシェル:結構歩かせるね?
アリア:西区だとたぶんすぐに……
スヴェトラーナ:「わらわたちも事を荒立てる気はありませんもの」
スヴェトラーナ:「衛兵長さんからも、わらわたちのことは皆様によろしくお伝えくださいましね」
“眠り続ける狼”ムロド:「はいはい、できる範囲でね」
GM:そんな事を話して飄々とした衛兵長は去っていきました
スヴェトラーナ:ふー
スヴェトラーナ:「油断も隙もありませんわね」やれやれ
GM:ちなみに異常感知判定の目標値は18でした 危なかったね
アリア:「あれはだいぶ曲者よね」
GM:失敗しても100ガメル抜き取って返してくれるけどね
チェーロ:ほおう
スヴェトラーナ:「できるだけの釘は刺しておきましたが、どこまで効果があることやら」
GM:では情報収集ですかね
アリア:「まあとっ捕まえる許可は貰ったようなものだし…」って事で
アリア:指定としてはなんだろ。犯人捜しで良いの?
スヴェトラーナ:「まあ迷惑をかけない範囲なら干渉はせずに居てくださるようですし」
GM:まあ犯人探しですかね
スヴェトラーナ:赤土のある場所、犯人捜しですわね
アリア:スカウトで
スヴェトラーナ:スカウト使えます?
GM:いいよぉ
アリア:まあ本職でしょう<スカウト
GM:どうも遺跡ギルド西区にあるらしいので
スヴェトラーナ:ちょうどよさそうですわね
アリア:2d6+8+2 (2D6+8+2) > 6[2,4]+8+2 > 16
スヴェトラーナ:2d6+8+2 (2D6+8+2) > 5[4,1]+8+2 > 15
スヴェトラーナ:出目は低いですが、まずまずですわね
GM:そういやチェーロどうするんだっけ…
チェーロ:ぼくはコンポーザーで、フォールンドリームについて聞いてみたいですね
GM:それもうアシェルたちが聞いちゃったけど
チェーロ:あや
スヴェトラーナ:10で届く範囲じゃありませんか?
スヴェトラーナ:11以上の調査項目があるならチェーロさんの判定にも意味はありますが…
GM:個別で聞く分には難易度8ですかねぇ…
スヴェトラーナ:無いというならまあ……
GM:無いよ
GM:そもそも用意してませんからね
GM:アドリブで情報を用意するからよ…
チェーロ:うーんうーん じゃあ靴職人の知見で捜査に協力を…
スヴェトラーナ:無いのなら服飾調査でしょうか……
スヴェトラーナ:Viの調査はいくらあっても困りませんからね
チェーロ:あーそっちかー
スヴェトラーナ:あとは演奏家の居場所の北が抜けていないので
スヴェトラーナ:そちらもあります
GM:まあ他の楽団情報聞くって手もあるが…
GM:それもあるな
チェーロ:西区のイケてるファッションでも聞いてみましょう
GM:服飾職人ね
チェーロ:テイラー(仕立屋)!
GM:ドンピシャだな +2やろう
チェーロ:わーい
チェーロ:2d+1+2+3 (2D6+1+2+3) > 8[6,2]+1+2+3 > 14
アリア:そこそこ
GM:はーい
GM:では調査結果!
GM:まずフォールンドリームについて
フォールンドリームのギター:お察しのとおりデスメタルバンドです
チェーロ:dayone
アシェル:はい
フォールンドリームのギター:でも実力はとても高いので
アシェル:まあみんなでクラウザー参しても楽しそうだけど
アシェル:僕達って楽しむためにやるわけじゃないですからね…
フォールンドリームのギター:彼らに依頼してもダイスボーナス4くらいあるよ
チェーロ:つよい
アリア:実力はあるらしいからね
フォールンドリームのギター:それはそれとしてアイドルじゃねえよこれってなるけど
チェーロ:問題は受けてくれるかですけど
アリア:はい。
アリア:<アイドルじゃねぇ
フォールンドリームのギター:ノリノリで受けてくれます
チェーロ:まじすか
アシェル:まあアイドルソングやらせるのは音楽性の違いで爆散しそうなのであんまり…
アシェル:受けてくれるんだ…
ロックなので
GM:んでクリティカルした振付師か…
瑞の字:Voはめちゃくちゃ高い(確信)
GM:〈東〉東区の高級住宅街にはダミアンという名のカリスマダンサーが住んでいるらしい。ただし彼はプライドが高く、自身が認めた者以外とはまともに話すらしないという。
〈西〉西区のモブエルという男はダンス講師を務めているらしい。教え方がわかりやすいと評判だ。ただ振付を考えるようなことはあまりしないそうだ。
〈南〉南区の「闇夜に咲く花」という酒場にはアンジェリカという名物ダンサーがいるという。その踊りはぜひ一度見てみるべきだと、聞き込みをした男たちは強く語っていた。
〈北〉:伝説の振付師を名乗る男がユーシズにやってきているらしい。北区のスイーツ通りや夕闇街でよく見かけるそうだ。
GM:んでクリティカルしたから詳細もわかります
アリア:北か東かなぁ……?
アリア:西はもう名前から
GM:まず北
GM:詐欺師です
瑞の字:早い!
瑞の字:ですよね!
アリア:はやい!
アウロラ:草
GM:ムロドが言ってたのはこいつですね
アシェル:南は多分エッチなやつだと思う
瑞の字:>良からぬことをたくらむ異邦人
GM:南はエッチなやつです
アシェル:マカジャハットで見た。
GM:西はモブ
アウロラ:ここのメンバーとの親和性は高いがEPICにはそぐわない奴
アシェル:モブ東にもいなかったか?
アシェル:名前が地味に違う!
アシェル:めんどくせえって!
GM:あっちは作曲家モブランだ
GM:こっちは振付師モブエルだぞ
アシェル:3属性全部にモブ一族いるだろこれ
アウロラ:となると期待すべきは東か
チェーロ:モブ統一でボーナス入ったりしないですかね
アリア:そうねぇ
GM:東ですが、簡単には会ってくれないようです
アリア:そう書いてあるからね!
アシェル:正義モブみたいなニッチな人気を得ていくのか…?
GM:ただ、南区のアンジェリカは彼の弟子らしいという話を聞けました
瑞の字:そんな花札のたんみたいな… >モブ統一
モブ生徒:呼んだ?
モブ生徒:どうも、ニッチなモブです
アリア:南の人から紹介貰えればいける感じかなぁ?
アシェル:それはそれで面白そうという中の人
GM:クリティカル出されたからな…
GM:本来は推理したり、ちゃんと赴かないといけないです
アリア:あー、本来なら1度会おうとしたりしないと出ない情報なのか
GM:ですです
アシェル:2度手間を要求される感じか
アシェル:今なら南→東でいいってことかね?
GM:で、西区組
GM:そうね>振付師が南→東
アウロラ:本来なら3度手間だからおとく
GM:まずチェーロのほう
スヴェトラーナ:今回のような形ですわね >あってみたらデスメタルだった
GM:choice[北,南,東] (choice[北,南,東]) > 東
GM:〈東〉東区には「キャンベル服飾店」と呼ばれる有名な服飾店があるそうだ。
値段は高いくせにろくな仕事をしないと、西区の住民からは悪しように言われている。
〈西〉最近西区にできた「服飾工房・麗月」はとても評判が良く人気のようだ。ただ店主がかなり忙しいようで、今から向かって依頼を受けてくれるかどうかはわからない。
スヴェトラーナ:ふむふむ
GM:最後、犯人について
GM:ちょっとしたイベントが起きます
GM:さて、西区で犯人探しをするラーナとアリアですが
GM:収穫は芳しくありません
GM:というのも、排他的な西区の住民が協力的ではないからです
アリア:はい。
アリア:やはりファイター技能か……
スヴェトラーナ:シューター技能で……ああ、チェーロさんからクロスボウを借りましょう
スヴェトラーナ:眉間にこう
GM:あいつら…
スヴェトラーナ:冗談ですわ
チェーロ:おちついてください
“眠り続ける狼”ムロド:「君たち何をやってるんだい」
“眠り続ける狼”ムロド:ヌルっと現れます
アリア:「ちょっと不届き者をねー」
スヴェトラーナ:「ああ、ちょうどよい所に」
スヴェトラーナ:「実は……」
“眠り続ける狼”ムロド:「私からは君らが不届き者に見えるが…」
スヴェトラーナ:北区で事件があったこと、赤土の存在から西区から来たことは判明していることを伝えます
アリア:うーんちょっと反論しづらい
“眠り続ける狼”ムロド:「ふむ……」
“眠り続ける狼”ムロド:少し考え込み
スヴェトラーナ:あくまで"穏便に済ませるために"、衛兵にはまだ知らせず自分たちで調べていることを伝えます
アリア:穏便にね穏便に
“眠り続ける狼”ムロド:「そうだな。一つ約束してくれるなら彼らについて教えてあげよう」
アリア:「なにかしらー」
“眠り続ける狼”ムロド:「決して命を取らず、五体満足な状態で留めておいてくれ」
“眠り続ける狼”ムロド:「まあ骨の2本や3本は折ってもいいがね」
アリア:「んー、まあ本命は別にいるしそのぐらいなら。」ルール上は何かある?
スヴェトラーナ:「ええ、約束いたしますわ」
GM:特にはないです
“眠り続ける狼”ムロド:「んじゃ。犯人は多分、「ガラクタ城」の裏手にいる若い奴らだ」
スヴェトラーナ:ふむふむ
GM:ガラクタ城っていう発明家が住んでてガラクタがいっぱい転がってる家屋があります
アリア:ほうほう
“眠り続ける狼”ムロド:「彼ら、近頃どうも羽振りがよかったようだからね」
“眠り続ける狼”ムロド:「妙な魔道具まで持ち歩いていたし。君等には取るに足らない相手かもしれないが、用心するといい」
アリア:「妙な魔道具ねぇ……」多分違うんだろうけど身構えちゃうよね
GM:訳:フルメンバーで行きましょうね
スヴェトラーナ:「ご協力感謝いたしますわ」
アリア:中ボス戦?
“眠り続ける狼”ムロド:「いいさ、彼らはラインを超えてしまった。代わりに灸を据えてくれるんなら大助かりだからね」
“眠り続ける狼”ムロド:婦女暴行はちょっとおじさん擁護できないかな~
チェーロ:そうね…
アリア:それはそう
アリア:しかも他所の区だしな
スヴェトラーナ:「わらわたちはこれで。この区が平和であるように祈りますわ」
アリア:「助かったわー」
GM:というわけで、西区で襲撃犯のもとに行けるようになりました
“眠り続ける狼”ムロド:「ではよろしく頼むよ、諸々ね」
スヴェトラーナ:愛想よく別れましょう
アリア:「はーい」
スヴェトラーナ:ラーナも同種の狼リカントなんですよね……ってキャラシに明記してませんでしたね
GM:ほう
スヴェトラーナ:狼です
GM:んじゃ二日目はそんなとこですか
GM:このあといっぱいレッスンしました
アリア:はーい
アウロラ:はーい
GM:丁度いいので今日はここまで!
チェーロ:はーい
アウロラ:はいな
GM:次回は29日火曜日の22時からですね
GM:では、お疲れ様でしたー
アシェル:はーい
アシェル:お疲れ様でしたー
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アウロラ:月曜開き了解
アウロラ:お疲れさまでした
アリア:お疲れー
GM:点呼ー
チェーロ:はい
スヴェトラーナ:はい
アリア:はい
アシェル:ほい
アウロラ:ん
GM:では再開します
GM:よろしくお願いしまーす
アウロラ:よろしく
チェーロ:よろしくお願いします
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
GM:前回のあらすじ
GM:順調すぎる情報集め
GM:Day2 夜にアップル指導の元レッスンに励みました
GM:ステータス(ボーカル、ダンス、ビジュアル)が1ずつ上昇します
アリア:ぴろん
GM:今後は基本端折ります
アリア:はい
アシェル:まあ管理しなくていいらしいしな…
GM:手番余ったらできるレッスン以外で最終ステ変動しないからね
GM:というわけで3日目なのだ
system:[ アリア ] 運命変転: 0 → 1
system:[ GM ] Day: 2 → 3
system:[ GM ] turn: 2 → 1
アリア:犯人捻りに行く?
チェーロ:「結構ハードですね…っ」ぜーはー
魔動機師アップル:「まあ冒険とは違う筋肉使うでしょうしねー」
スヴェトラーナ:マナチャージクリスタルも補充
魔動機師アップル:「でもさっすが、飲み込み早いわ」
スヴェトラーナ:「そう言っていただけるなら何よりですわ」
チェーロ:「可愛さのアピールに関しては任せてください」
アシェル:「ありがとうございます…」ダンサー生えてきた事情が事情なだけに素直に喜べない
アリア:「このまま順調にいけば良いのだけどねー」
アシェル:アイドルなんてソレが最低限ないと生き残れないだろ!(かわいさ
魔動機師アップル:余談だけどレッスン中はオルター使わせてます(立ち絵を変えろということではない)
アリア:笑っておけば何とかなる楽な商売だぞ
魔動機師アップル:身体の動かし方とか見栄えとか変わるからね
アシェル:まあそりゃそうだ
アシェル:こっちもそのつもりなので問題はない メンタル以外
GM:アシェルのメンタルを削っていけ
Day3 前半:ガラクタ城へ
GM:では本日の自由行動ですチェーロ:全員でGO?
アリア:かなぁ
アウロラ:襲撃犯のすくつ
スヴェトラーナ:前後半どちらで行くかはありますが……行けるうちに行きましょうか
女神ミオリア:いってらー
アシェル:お礼参りに行くしか無いな
GM:はーい
GM:じゃあ陣形を決めてもらおうか…
GM:いつものように10先頭で
アシェル:いつもの最前列
チェーロ:6あたりに
スヴェトラーナ:7辺りでしょうか
GM:ほい
GM:ではイクゾー
アウロラ:デッデッデデデデッ
GM:ユーシズ西区、「ガラクタ城」の裏手は赤土と鉄屑にまみれていました
GM:そこに無軌道に建てられたあばら家から、荒っぽい男たちの声が聞こえてきます
リカントの破落戸:「痛ってぇ…。まだヒリヒリするぜ」
ナイトメアの破落戸:「あの時の火傷か?まだ治ってなかったのかよ」
アリア:三日ぐらい放置してますね…
リカントの破落戸:「うっせえな、お前はあの魔法喰らわなかったからそう言えるんだよ」
リカントの破落戸:「そっちこそ、あの金庫はまだ空かねえのかよ?」
ナイトメアの破落戸:「色々試してるけどよぉ…」
GM:そんな会話をしてます
アリア:もう黒ですね
GM:でっかいマカロンも持ってますよ
スヴェトラーナ:ここから狙撃で不意打ちを……別にしなくてもよさそうですね
アシェル:証拠もあるしな…
GM:ちなみに相手レベル4くらいだから
アシェル:ました工程が適用される可能性が…?
GM:はい
GM:まあちょっとイベントはありますけどね
スヴェトラーナ:はい
GM:君たちが理解らせようと彼らの前に姿を表すと
アリア:はい
GM:男たちは焦りながらも、おもちゃの銃のようなものを向けてきました
GM:男たちが引き金を引くと、そこから電撃が放たれる!
アウロラ:うわっ
GM:全員精神抵抗判定をどうぞ 14です
アリア:精神か
GM:ライトニングですね
チェーロ:2d+14+0 精神抵抗力 (2D6+14+0) > 5[1,4]+14+0 > 19
スヴェトラーナ:くっ!アリアガードが間に合いませんわ
GM:あいつ無効にしやがった
アウロラ:2d+9+4>=14 精神抵抗 (2D6+9+4>=14) > 5[1,4]+9+4 > 18 > 成功
アリア:2d6+9+2>=14 (2D6+9+2>=14) > 8[3,5]+9+2 > 19 > 成功
アシェル:ゴ=ミさんが使いそうな…
アシェル:2d+11 精神抵抗力 (2D6+11) > 7[4,3]+11 > 18
アリア:おもった。
スヴェトラーナ:2d+11+0>=14 精神抵抗力 (2D6+11+0>=14) > 10[4,6]+11+0 > 21 > 成功
チェーロ:若干のヒプノシスマイク成分を検知
GM:まあこれくらい余裕ですよね
GM:ダメージは受けてもらいますが
GM:hk20+7 めんどいので一括 KeyNo.20+7 > 2D:[4,2]=6 > (4+7)/2 > 6
GM:6点びりびり
アシェル:ソコソコ痛いんやが?
アリア:魔法だからな
system:[ アシェル ] HP: 75 → 69
system:[ アウロラ ] HP: 42 → 36
system:[ アリア ] HP: 75 → 69
アウロラ:[]
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 48 → 42
アウロラ:「うわっ!」
system:[ チェーロ ] HP: 46 → 40
GM:彼らの思わぬ反撃に驚いたものの、電撃はそれっきりでその後は容易く制圧できました
アシェル:がっしぼっか
アリア:すいーつ
アリア:これだと死ぬな?
リカントの破落戸:「グワーッ!」
アシェル:もうこれ激古かもな…
リカントの破落戸:ガラケー時代の遺産じゃん
GM:というわけで制圧しましたよ
GM:部費ゲットです
アリア:やったぜ
アリア:東の詰め所にでも突き出しますか
スヴェトラーナ:中央の方がいいですわよ
GM:そうね
スヴェトラーナ:東は別の意味で面倒そうな顔をされそうな……
GM:西に持っていけって言われるよ
スヴェトラーナ:ですわよね
“眠り続ける狼”ムロド:私のとこに持ってきたらキャッチ・アンド・リリースするから
アリア:一応北に持ってくのが筋?
スヴェトラーナ:北は学生街なのでやはり中央が無難かと
GM:ですね
アリア:まあ持ってくついでになんで襲ったのか聞いとくか
リカントの破落戸:「仮面を付けた男に頼まれたんだよ」
アウロラ:「仮面の男?」
チェーロ:「ふむ?」
アリア:「あー、やっぱり誰かに雇われたのね」
リカントの破落戸:「電撃銃もそいつに貰ったんだよ。役に立たなかったけどな」
リカントの破落戸:戦果6ダメージ
アシェル:速戦即決!だけしてやられたからなこいつら
アシェル:ていうか使い捨てスクロール的な存在なのね…
GM:公式でもあるじゃん使い捨てのやつ
アリア:「それにしても仮面ねぇ…」ローブも着てたりした?
スヴェトラーナ:「その男の服装は?」
スヴェトラーナ:同じことを聞こうとしていた図
アウロラ:火トカゲの髪飾り的な
リカントの破落戸:「服装…ローブ着てたからな」
リカントの破落戸:「分かんねえよ」
GM:真偽判定どうぞ
GM:冒険者+知力
チェーロ:2d+9+3 冒険者+知力 (2D6+9+3) > 7[5,2]+9+3 > 19
スヴェトラーナ:作家Lv5効果、真偽判定+1
アリア:2d6+9+2 (2D6+9+2) > 7[4,3]+9+2 > 18
アシェル:2d+9+3 冒険者+知力 (2D6+9+3) > 7[6,1]+9+3 > 19
スヴェトラーナ:2d+9+2+1 冒険者+知力 (2D6+9+2+1) > 8[2,6]+9+2+1 > 20
アウロラ:2d+9+4 (2D6+9+4) > 6[1,5]+9+4 > 19
アリア:見事に団子
GM:高いですわねぇ
GM:彼がウソをついていると思いました
GM:これまでの西区の住民の様子からして
GM:かばっている相手は西区に関わりのある人間だと推測できます
GM:ただ、彼がそれを簡単に話すとは思えないということもわかっていいです
アリア:だろうねぇ
スヴェトラーナ:揺さぶりRPで話す可能性あります?(目が薄いならRP端折ります)
GM:話さない
アリア:何か突きつけないとダメ系?
アシェル:このPT脅しができそうなメンツがアリアしかいない
チェーロ:イベント待ちですかねー
GM:突きつけたら動揺はするかも
アウロラ:行けそうな魔法は召喚→魅了しかないなぁ…
アリア:と言うか西区全体が庇おうとするような相手って
GM:そこに彼らの拠点があってぇ…
アリア:そんなにいないよね…
GM:まあそうですね
スヴェトラーナ:ムロドさんの名前出して揺さぶりはかける…というRPをするつもりでした
スヴェトラーナ:そういうRPをしたが効果はなかった、ということにしておいてください
GM:あいつ慕われてはいるけどあいつ自身だいぶクズだからな…
アリア:何か庇うかって言うとちょっと微妙
スヴェトラーナ:アレにも見捨てられた、みたいな方向性でちょっと盛ってみてどうかな、という
GM:というわけで拠点を調べてみましょう
アリア:みましょう
スヴェトラーナ:いずれにせよ効果はないそうなので、拠点ですわね
アリア:突きつける用のアイテムを探すのだ
チェーロ:【炙りビン】を探さなきゃ…
アウロラ:とりあえずマカロンは拾っておこうね
アシェル:まるで逆転裁判だ
GM:探索どうぞ~
アリア:探索ー
アリア:2d6+8+2+1 (2D6+8+2+1) > 9[5,4]+8+2+1 > 20
スヴェトラーナ:2d+8+2 スカウト観察 (2D6+8+2) > 9[6,3]+8+2 > 19
チェーロ:2d=12 (2D6=12) > 4[1,3] > 4 > 失敗
アウロラ:2d (2D6) > 7[4,3] > 7
アシェル:2d レンジャーなので… (2D6) > 5[2,3] > 5
GM:ではまず余っていた電撃獣を3つ見つけました
GM:ピカ○ュウになっちゃった
瑞の字:ピッピカチュウ!
GM:電撃銃ね
GM:300円の戦利品扱いでいいです
GM:別に使ってもいいけど
GM:魔力7でライトニング飛ばす使い捨てアイテムです
アリア:び、微妙……
GM:3つあるので900G分ですね
アシェル:8個もってたのかこいつら
アウロラ:それでも髪飾りシリーズ(魔力5)よりはつよい
リカントの破落戸:ライトニングは形状:貫通だからよ
リカントの破落戸:一斉に撃って5人にあたった
GM:そして彼らの拠点には、銃が入っていたと思しき箱の残骸が
GM:その残骸の中にボロボロの紙片が入っていました
GM:そこには、「ユメカニカ」という文字が書いてありました
アリア:心当たりある?
GM:今んとこはないですねぇ
GM:情報は以上です
スヴェトラーナ:ふむふむ
GM:まあ調べましょうってことですね
アリア:なるほど
GM:何もなければ中央区の衛兵に突き出すことになるかな
スヴェトラーナ:特にありませんわね
チェーロ:一応聞いてみよう
チェーロ:「このユメカニカって何か知りませんか?」
リカントの破落戸:「チッ、知らねえよ」
アシェル:「流石に答えてくれないとは思いますよ…」
アリア:あ、そういえばこれで一単語っぽい?<ユメカニカ
GM:ですね
GM:一瞬ごろつきの視線が泳いだのは気づいていいです
アリア:知ってそうではあるなと
GM:この単語が鍵なのは間違いないですね
GM:まあこいつらは絶対に口を割らないとシナリオに書いてるので
アリア:じゃあしかたねぇな!
スヴェトラーナ:さっきの真偽判定成功の残存効果で知ってるのは分かったってことですわね
GM:ですね
アシェル:ちなみに魔導器…マギテック的なアレってことでいいんだろうかこれ
GM:どうなんだろうな…
GM:いまいち境目がわかんないんだよな
スヴェトラーナ:と言うわけで金庫とマカロンもありますわよね
アシェル:名前的には西区の夢うつつ通りにありそうな名前だなとは思った
チェーロ:まあとりあえずこやつらは突き出して
アシェル:正解だったらしょうもないダジャレだな…って
名前の由来はユーシズ+メカニカ
チェーロ:もどりますか
GM:まあ真語魔法ベースだし魔法のアイテムってことで
アリア:マジックアイテム、ヨシ!
GM:はーい
スイパラ襲撃
霧が出てきたな…
GM:では衛兵の詰め所をあとにして、帰路につこうとしたときGM:恋人の受音機が何度も鳴ります
アリア:「はーい。」出ます
GM:これ音だけ飛ばせるっぽいんですよね
GM:ちょっと分かりづらいけど
アウロラ:そうだね
GM:通知音
アウロラ:「それ、音鳴らしてるのが分かるだけだよ」
アリア:通話できるわけじゃないんかい!
GM:うん…
アリア:「あ、そうなのね。」じゃあ部室に来てってことかな?
GM:何度も鳴ってますね
アウロラ:
アシェル:「急いだほうがいいかもしれませんね」
アシェル:ついでに電撃銃についても聞くか
アリア:スグカエレ
アリア:イベントシーン的に部室に戻りましょう
GM:さて急ぎ足で拠点へ行きますと…
スヴェトラーナ:金庫などは回収しておきましょうね
GM:その辺りは確保したってことで
GM:さて、拠点の周囲は濃い霧に包まれています
アリア:霧が出てきましたね……
魔動機師アップル:「…誰!?って、あなた達!やっと来てくれた!」
アシェル:「何かあったんですか?」
魔動機師アップル:「大変よ、誰かが襲ってきて…」
魔動機師アップル:「今はミオリアさんが戦ってる!」
アリア:「襲ってきた?」戦闘音聞こえるかな
GM:意識すると、霧の向こうからかすかに戦闘音が聞こえます
スヴェトラーナ:「ミオリアさんが?」
アリア:「あっちみたいね」
アリア:急ぎましょう
アシェル:「それはまずいかも…!」ダッシュ
GM:霧の中を進むと…
アウロラ:「(霧はあんまりいい思い出ないなぁ…)」
アウロラ:行ってみよう
GM:ミオリアともう一人、ローブを着た小柄な姿が見えてきます
フードの影:ツインダガーでミオリアとチャンバラしてます
女神ミオリア:「ちょっと!あんた達遅いわよ!」
アウロラ:「ミオリア、無事?」
アリア:「なにがあったの?」
女神ミオリア:スタッフで襲い来る影をあしらいつつ
チェーロ:「!」
女神ミオリア:「知らないわよ、いきなりこいつが…」
フードの影:「おっと、そろそろ潮時かぁ」
チェーロ:「そんなことないですよ、もっとゆっくりしていってください」
GM:フードの影は形勢悪いと悟り、そそくさ逃げ出します
女神ミオリア:「あっこら!待ちなさいっ!」
チェーロ:「あっ」
スヴェトラーナ:「フードの……」声から性別を判断できます?
GM:女ですね
アリア:「あっ逃げ足速いわねー」
瑞の字:男性、女性、秀吉、村瀬歩のどれかだと思うんですが…女でしたか
女神ミオリア:ミオリアが追いかけます
アリア:元祖ミオリアではなさそうか
アリア:ミオリアを追いかけます
GM:声色は違いますね>元祖ミオリア
スヴェトラーナ:元祖ミオリアさんなら堂々とミオリアさんを煽るでしょうしね
アリア:そうね。
アシェル:甲斐田ゆきの可能性を捨てるな
アリア:ローブとか被らないよね
GM:CV釘宮じゃなくてCV堀江由衣みたいな感じです
瑞の字:堀江由衣に凄い風評被害が行かない?
瑞の字:大丈夫?イメ損にならない?
チェーロ:エスパーするとずばり洗脳調教されたマーガレットですね!
GM:もう釘宮にだいぶ風評被害言ってるから大丈夫
アシェル:最近ずっとお世話になってる堀江由衣…
瑞の字:くぎゅは銀魂やってたから行ける
GM:さて…
GM:ローブの女を追いかけるミオリア…を追いかける君たちですが
GM:その行く手に巨大な影がさします
ブロンズゴーレム:ズッ……
チェーロ:「うわっ」
アウロラ:「ゴーレム!」
スヴェトラーナ:「ゴーレム?こんな時に…」
アシェル:ちなみにユーシズに元々ある奴だろうか
GM:もともとあるやつですね
GM:まあ、後ろになんかいかつい見たこと無いゴーレムいますけど
GM:そうだねアイアンゴーレムだね
アリア:「暴走……じゃなさそうね」
アシェル:「操られてるんでしょうか」
アイアンゴーレム:ゴーレム達は君たちの行く手を阻まんと、その巨腕を振り上げる!
瑞の字:もはや知名まもちがスキップされている
アイアンゴーレム:後でやってもらうけどどうせ抜くしな…
アシェル:「とりあえず…早く倒して追いつかないと」
アリア:まあ名前だけ知ってる的な奴だろう
スヴェトラーナ:ふむ……
アリア:<抜けなかった場合
スヴェトラーナ:これではダイスが回りませんね
GM:というわけで多分このシナリオで一番厄介な相手
GM:ゴーレム戦です
なおボスのほうがやばかった模様
瑞の字:防護点も高い…
チェーロ:むむむ
アシェル:弓は通るんじゃないか?
チェーロ:弓は刃武器です…
GM:うむ…
アシェル:そうなんだ…
スヴェトラーナ:ただしアヴェンジャーボウだけなぜか刃武器アイコンがついてないです
GM:5m前にブロンズゴーレム2体、その5m後ろにアイアンゴーレム!
GM:マジで…
アリア:エラッタでは?
スヴェトラーナ:打撃武器アイコンもついてないので多分付け忘れだと思います
GM:ともあれ、戦闘開始!
立ちはだかるゴーレム
アリア:先制判定!のまえにまもちかGM:魔物知識判定どうぞー
スヴェトラーナ:2d6 (2D6) > 8[6,2] > 8
GM:まあ弱点純エネなんだけど
GM:ブロンズアイアン両方まもちOK
アシェル:2d (2D6) > 10[4,6] > 10
アリア:エネボ以外あるんか
アリア:x2 2d6 #1(2D6) > 7[3,4] > 7#2(2D6) > 9[5,4] > 9
チェーロ:2d+7+3+1>=20 ぶろんず (2D6+7+3+1>=20) > 11[6,5]+7+3+1 > 22 > 成功
チェーロ:2d+7+3+1>=22 あいあん (2D6+7+3+1>=22) > 8[6,2]+7+3+1 > 19 > 失敗
アシェル:2d アイアン (2D6) > 7[3,4] > 7
アウロラ:2x 2D6+4+6+2 銅→鉄
アウロラ:逆や
アウロラ:x2 2D6+4+6+2 銅→鉄 #1(2D6+4+6+2) > 9[3,6]+4+6+2 > 21#2(2D6+4+6+2) > 8[2,6]+4+6+2 > 20
GM:アイアンは抜けず まあどうでもいいっちゃどうでもいいが
GM:こいつらはパーツ強化されてます
アリア:順エネあんま無いもんな
アウロラ:私は持ってないはず
GM:ブロンズが💬狙い撃つ アイアンが▶振りかぶるを習得しています
GM:そのせいで戦利品が1万ガメル増えました
アシェル:必中で草なんだ
スヴェトラーナ:ふむふむ
GM:高レベルゴーレムのパーツ高すぎんだろ…!
アシェル:振りかぶるとかいう大ぶりモーションの割にそんな良い性能なのぉ…?
GM:まあこれ要はチャージですからね
アウロラ:あ、特殊妖精魔法持てばよかったのか…
GM:あとアイアン各部位にかけら4つ
GM:合計8個です
アリア:先制値9か……
GM:先制判定どうぞ~
アリア:2d6+8+3>=9 (2D6+8+3>=9) > 4[3,1]+8+3 > 15 > 成功
GM:まあ余裕よな…
スヴェトラーナ:2d+9+4 冒険者+敏捷 (2D6+9+4) > 4[2,2]+9+4 > 17
GM:先手!
スヴェトラーナ:あ、8です8
スヴェトラーナ:冒険者レベルで振ってしまいました…が、いずれにせよ先制ですわね
スヴェトラーナ:アシェルさんとアリアはどれから落としてほしいかは……アイアンゴーレムですわね
スヴェトラーナ:必中特技持ちですし
アリア:まあそうね
スヴェトラーナ:バフや範囲攻撃がある方はお先にどうぞ
アシェル:流石に2Rに1回とはいえあまりにもハードパンチャーだ
GM:ふふふ
アシェル:基礎25点は痛すぎるだろ!
GM:全員に持たせようと思ったら戦利品がやばいことになったので泣く泣く諦めた
アウロラ:怖い怖い
スヴェトラーナ:わらわは基本的に狙撃を狙います
アシェル:いつも通り強くあたって後は流れで行こう
チェーロ:ぞくせいふアトリかトランスですかねえ
スヴェトラーナ:狙撃宣言時は固定値が16になるので基本的にFチェックだと思っておいてくださいね
GM:回避よわよわだからな…
チェーロ:アウロラさん攻撃魔法うちます?
アウロラ:どうしよっか
スヴェトラーナ:範囲攻撃できるならしておいたほうがよいかと
アリア:魔法で削っておこう
アウロラ:やるならファイアブラスト、届くのは前衛だけだね
アリア:良いんじゃないかな
スヴェトラーナ:打点バフもそれほど大きなものはないですわよね
スヴェトラーナ:なのでファイアブラストでいいと思いますわ
アウロラ:じゃあやろうか
チェーロ:あー ならトランスじゃなくアトリにしますか
チェーロ:【アトリビュート:炎】 ペット起動
GM:いつものコンボ来たな…
チェーロ:2d+14>=18 呪歌演奏 (2D6+14>=18) > 7[3,4]+14 > 21 > 成功
system:[ チェーロ ] ♡: 0 → 3
スヴェトラーナ:わらわは打点の乗りが良い方です(狙撃2倍算)
チェーロ:1d ぞくせいふごう→ラーナさん (1D6) > 6
チェーロ:いてて
system:[ チェーロ ] HP: 40 → 34
チェーロ:1d アリアさん (1D6) > 3
system:[ チェーロ ] HP: 34 → 31
チェーロ:1d アシェルさん (1D6) > 3
system:[ チェーロ ] HP: 31 → 28
チェーロ:パラミスはいらないですね?おわりです
system:[ チェーロ ] ペット: 6 → 5
アウロラ:炎攻撃+2だっけ アトリビュート
チェーロ:ですね
アウロラ:ほい
アウロラ:ではうごく
GM:どぞー
アウロラ:移動なしでいいや
アウロラ:ファイアブラスト 対象は前列ブロンズ2体
GM:かもーん
system:[ アウロラ ] MP: 77 → 72
アウロラ:2D6+4+9+1+1 妖精魔法行使 よいしょ (2D6+4+9+1+1) > 8[5,3]+4+9+1+1 > 23
GM:抵抗突破!
アウロラ:純エネではないので回らない
アウロラ:x2 k10+4+9+1+1+2@13 うえから #1KeyNo.10+17 > 2D:[5,3]=8 > 4+17 > 21#2KeyNo.10+17 > 2D:[1,6]=7 > 3+17 > 20
system:[ ブロンズゴーレム(1) ] 左半身: 65 → 44
system:[ ブロンズゴーレム(1) ] 右半身: 65 → 45
ブロンズゴーレム(1):いてぇ
アウロラ:あ、2部位か もう一回かな
ブロンズゴーレム(1):ですね
アウロラ:x2 k10+4+9+1+1+2@13 にひきめ #1KeyNo.10+17 > 2D:[2,3]=5 > 2+17 > 19#2KeyNo.10+17 > 2D:[1,5]=6 > 3+17 > 20
system:[ ブロンズゴーレム(2) ] 左半身: 65 → 46
system:[ ブロンズゴーレム(2) ] 右半身: 65 → 45
GM:固定値でめっちゃ削ってくるなあ…
アウロラ:ほんで チェーロスプレーいる?
チェーロ:くださーい
チェーロ:Bでいいので
GM:お次ー
system:[ チェーロ ] HP: 28 → 31
system:[ アウロラ ] 緑B: 6 → 4
チェーロ:もらっときました
スヴェトラーナ:アリアの動き見てから決めましょうか
アリア:アシェルが先かな
アリア:乱戦の都合で
スヴェトラーナ:狙撃しない方が有効なこともあるかもしれませんし
アシェル:そうだね
アシェル:いつも通り前に出るけど妨害ある?
ブロンズゴーレム(1):ないでーす
アシェル:じゃ15mで1番狙うね
アシェル:魔力撃ー
アシェル:2d+12+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+12+1) > 7[3,4]+12+1 > 20
ブロンズゴーレム(1):命中!
ブロンズゴーレム(1):左と右どっち狙う?
アシェル:あー、右半身で
ブロンズゴーレム(1):ほい
アシェル:そうだったこいつらフレイザード様みたいな身体してるんだった
アシェル:k15[(12)]+12+1+10 ダメージ/ブロードソード+魔力撃 KeyNo.15c[12]+23 > 2D:[6,3]=9 > 5+23 > 28
アシェル:硬すぎて半分しか通らないんだわ
ブロンズゴーレム(1):防護14 カッチカチやで
system:[ ブロンズゴーレム(1) ] 右半身: 45 → 31
アリア:乱戦参加してブロンズ1.2を薙払いII
ブロンズゴーレム(1):カモン!
アリア:キャッツアイとビートルスキン使ってー
アリア:クリレイは効果薄いから温存で良いか
アリア:あ、鞘起動
system:[ アリア ] MP: 15 → 6
スヴェトラーナ:薙ぎ払いの部位指定もありません?
ブロンズゴーレム(1):2に進化したからな…
アリア:全部。
ブロンズゴーレム(1):5体まで狙えるんだ
スヴェトラーナ:2で対象増えてましたね
アリア:5部位まで対象だからね
スヴェトラーナ:薙ぎ払い2、初めて見た気がしますわ
アリア:2d6+9+3+1+1>15 (2D6+9+3+1+1>15) > 4[3,1]+9+3+1+1 > 18 > 成功
ブロンズゴーレム(1):命中!
アリア:c13に指定すれば良いのかな
ブロンズゴーレム(1):ですね
アリア:1の左右2の左右の順で
アリア:x4 k46[13]+9+4+3+1+2 #1KeyNo.46+19 > 2D:[3,3]=6 > 9+19 > 28#2KeyNo.46+19 > 2D:[1,3]=4 > 6+19 > 25#3KeyNo.46+19 > 2D:[3,6]=9 > 12+19 > 31#4KeyNo.46+19 > 2D:[5,1]=6 > 9+19 > 28
system:[ ブロンズゴーレム(1) ] 左半身: 44 → 30
system:[ ブロンズゴーレム(1) ] 右半身: 31 → 20
system:[ ブロンズゴーレム(2) ] 左半身: 46 → 29
system:[ ブロンズゴーレム(2) ] 右半身: 45 → 31
GM:硬いのは硬いのだがゴリゴリ削れていくなぁ…
GM:ではラーナ
スヴェトラーナ:ファストアクションは?
GM:おっと
アリア:おっと
GM:そうだった 追加主動作どうぞ
アリア:薙払いすると忘れるな
GM:うむ…
アリア:ブロンズの1の右が一番削れてるかな?
GM:ですね
アリア:そこに追加攻撃
アリア:2d6+9+3+1+1>15 (2D6+9+3+1+1>15) > 7[2,5]+9+3+1+1 > 21 > 成功
GM:命中!
アリア:k46[13]+9+4+3+1+2 KeyNo.46+19 > 2D:[6,4]=10 > 13+19 > 32
system:[ ブロンズゴーレム(1) ] 右半身: 20 → 2
ブロンズゴーレム(1):そういやアトリ乗ってるっけ
アリア:のせてる(最後の+2
ブロンズゴーレム(1):オッケー
スヴェトラーナ:落としたいです?
アリア:落しとこう
アシェル:あ
アシェル:俺アトリ乗せてなかったや
スヴェトラーナ:アシェルさんが入れ忘れてたようですわね…
アシェル:ぴったり死んだんじゃないか?
スヴェトラーナ:ちょうどブロンズの右半身ですね…
ブロンズゴーレム(1):あっ
ブロンズゴーレム(1):ちーん
system:[ ブロンズゴーレム(1) ] 右半身: 2 → 0
チェーロ:おお
ブロンズゴーレム(1):耐えたと思ったがそんなことはなかったぜ…
スヴェトラーナ:ふむふむ
スヴェトラーナ:ブロンズゴーレム落とすのと、先にアイアンゴーレム削っておくのとどちらがいいですか?
アリア:こっから1撃でブロンズ倒せる見込みないよね?
スヴェトラーナ:狙撃前提ですね
アシェル:左半身削りきれないならまあそうね
スヴェトラーナ:ファストアクションなのでこのターン中に通せます
アシェル:FA込で倒せるなら狙ってみてもいいかもなあ
アリア:倒せそうにないならアイアン削り
スヴェトラーナ:ふむ
アシェル:そうね
スヴェトラーナ:ダメージが通れば全部倒せます
スヴェトラーナ:※どれを選んでも、の意
スヴェトラーナ:ならブロンズ2番の右半身狙いましょうか
ブロンズゴーレム(1):どうぞー
スヴェトラーナ:補助獣変貌、キャッツアイマッスルベアー
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 15 → 9
スヴェトラーナ:通常矢で攻撃します。【狙撃】宣言して1手待ち、ファストアクションで攻撃
ブロンズゴーレム(2):インチキみたいな挙動しやがって…
スヴェトラーナ:2d+14+3 命中力/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+1 (2D6+14+3) > 6[1,5]+14+3 > 23
ブロンズゴーレム(2):命中ー
スヴェトラーナ:k42[13]+16+5$+0#0 ダメージ/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+1 KeyNo.42+21 > 2D:[3,1]=4 > 6+21 > 27
スヴェトラーナ:2倍算。54点
ブロンズゴーレム(2):これ54点になるんだよね怖くない?
チェーロ:ひええ
system:[ ブロンズゴーレム(2) ] 右半身: 31 → -9
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 6 → 5
ブロンズゴーレム(2):右半身が粉々になったぜ
スヴェトラーナ:ああ、アトリビュート入ってませんね
スヴェトラーナ:+4で58点でした
GM:ほい
GM:では敵の反撃…といったところで
GM:今日はここまで
アシェル:ほーい
アリア:はーい
チェーロ:はーい
GM:次回は30日22時から
GM:伝助伸ばしときます
アシェル:ほい
スヴェトラーナ:はい
GM:ではでは、お疲れ様でしたー
チェーロ:おつかれさまでした!
アウロラ:お疲れさまでした
アシェル:お疲れ様でしたー
アリア:おつかれー
GM:てんこー
アウロラ:ai
スヴェトラーナ:はい
アリア:はい
アウロラ:あい
アシェル:ほい
チェーロ:はい
GM:では再開
GM:よろしくお願いしまーす
アシェル:よろしくお願いします
GM:前回のあらすじ 謎の襲撃者現る
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
GM:ゴーレム戦 敵のターンから!
アシェル:ハードパンチャーで怖いですよ
ブロンズゴーレム(1):2体とも残った部位で▶狙い撃つ
ブロンズゴーレム(1):2d2 (2D2) > 3[2,1] > 3
ブロンズゴーレム(1):前衛二人に一発ずつだ
ブロンズゴーレム(1):えーと命中20
アリア:2d6+9+3>=20 (2D6+9+3>=20) > 5[1,4]+9+3 > 17 > 失敗
アリア:流石に厳しい
アシェル:2d+13>=20 回避力 (2D6+13>=20) > 11[5,6]+13 > 24 > 成功
ブロンズゴーレム(1):あいつ何なんだ?
アシェル:余裕やね
ブロンズゴーレム(1):2d+12 アリアにダメージ! (2D6+12) > 7[4,3]+12 > 19
アリア:8点止めるから11点か
system:[ アリア ] HP: 69 → 58
アイアンゴーレム:アイアンは両腕上げます
アイアンゴーレム:▶振りかぶる
アイアンゴーレム:両腕でこれやるってどういうことなんだろうな
瑞の字:コロンビア
アシェル:ぐるぐるパンチ
system:[ GM ] がダイスシンボルを 2 に変更しました。
GM:ラウンド2!
スヴェトラーナ:何もなければ狙撃するのでお先にどうぞ
アリア:取り合えず脳死で薙払うか
アリア:ブロンズ1.2の残ってる部位に薙払い
アシェル:いいと思います
GM:どぞー
アリア:2d6+9+3+1+1>=15 (2D6+9+3+1+1>=15) > 6[2,4]+9+3+1+1 > 20 > 成功
アリア:1.2の順で
GM:はーい
アリア:x2 k43[13]+17+2 #1KeyNo.43+19 > 2D:[3,3]=6 > 8+19 > 27#2KeyNo.43+19 > 2D:[6,1]=7 > 9+19 > 28
ブロンズゴーレム(1):うーん痛い
アシェル:半減してるんだよなあ…
system:[ ブロンズゴーレム(1) ] 左半身: 30 → 17
system:[ ブロンズゴーレム(2) ] 左半身: 29 → 15
アシェル:どうすっかなあ…
アシェル:まあ素直に殴るほうがマシかなこれは
アシェル:HPより減ってる2号の左半身狙いでいいかな
アシェル:あ、そうだ先にバークメイルを
system:[ アシェル ] カード(緑/B): 14 → 13
アシェル:自分にかけておこうね そのまま魔力撃
GM:チッ…
GM:どうぞー
アシェル:2d+12+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+12+1) > 9[6,3]+12+1 > 22
アシェル:k15[(13)]+12+1+10 ダメージ/ブロードソード+魔力撃 KeyNo.15+23 > 2D:[5,5]=10 > 6+23 > 29
アシェル:あ、+2で31
ブロンズゴーレム(1):流石に痛い
system:[ ブロンズゴーレム(1) ] 左半身: 17 → 2
アシェル:2号です!
ブロンズゴーレム(1):おっと
system:[ ブロンズゴーレム(1) ] 左半身: 2 → 17
ブロンズゴーレム(1):アトリ入って死んでたなどっちにしろ
アシェル:またぴったり倒しきったか?
アシェル:アトリ助かってるなあ
system:[ ブロンズゴーレム(2) ] 左半身: 15 → -2
チェーロ:2点って結構でかいですね
GM:では後衛組
アシェル:これで2号は撃破かな
GM:ですね
GM:鉄屑になっちゃった
アシェル:斬銅のアシェルを名乗れるかもしれない
チェーロ:かっこいい
GM:名乗っていいぞ
アシェル:いやちょっとパンチが弱いかな…
GM:二つ名ルールもちゃんとあることですし…
チェーロ:えーと ぼくも射撃に回りましょうか
スヴェトラーナ:こちらから動きましょうか
チェーロ:おねがいしますー
スヴェトラーナ:狙撃は取りやめて通常矢でブロンズゴーレムを攻撃
スヴェトラーナ:2d+14+1 命中力/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+1 (2D6+14+1) > 6[4,2]+14+1 > 21
GM:あたりー
スヴェトラーナ:k42[13]+16+7$+0#0 ダメージ/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+1 KeyNo.42+23 > 2D:[6,3]=9 > 11+23 > 34
スヴェトラーナ:落としました
アリア:普通にでかい
ブロンズゴーレム(1):グワーッ
チェーロ:おお~
system:[ ブロンズゴーレム(1) ] 左半身: 17 → -3
アウロラ:おお
スヴェトラーナ:露払いは済ませておきましたわ
アシェル:問題の硬すぎアイアンゴーレム先輩が
アウロラ:チェーロどうする?
スヴェトラーナ:どうぞ、存分に動いてくださいまし
チェーロ:じゃあぼくは【トランス】にしましょうか
チェーロ:【トランス】:魔法行使判定+1
チェーロ:2d+14>=21 呪歌演奏 (2D6+14>=21) > 4[2,2]+14 > 18 > 失敗
チェーロ:シュアパフォーマー
チェーロ:じゃないスキルフルプレイカ ふりなおしです
チェーロ:2d+14>=21 (2D6+14>=21) > 10[5,5]+14 > 24 > 成功
GM:うむ
system:[ チェーロ ] ⤴: 0 → 3
チェーロ:どぞー
チェーロ:本体:トランス ペット:アトリ です
アウロラ:ではー
アウロラ:ダブルキャストを宣言
アウロラ:一発目、フレイムブラストで全身こんがりした方がよさそうかな
アウロラ:フレイムブラスト 対象はアイアン君の両部位
system:[ アウロラ ] MP: 72 → 67
アウロラ:2D6+4+9+1+1+1 妖精魔法行使 ファイアブラストだったわ (2D6+4+9+1+1+1) > 12[6,6]+4+9+1+1+1 > 28
GM:ヒエッ…
チェーロ:おお~
アウロラ:おっと
アウロラ:これダメージ伸びないんだっけ…
GM:伸びんよ
アウロラ:しゃーない
アシェル:命中クリティカルは命中以外嬉しい点はなかった気がするな…
瑞の字:ハイマンならMPコスト0になるぐらいだな
アシェル:そういやそうだね
アシェル:まあどちらにせよエネルギーじゃないからクリ出せないんだが…
アウロラ:ハイマンそんなんあったのか…
アウロラ:x2 k10+4+9+1+1+2@13 #1KeyNo.10+17 > 2D:[1,4]=5 > 2+17 > 19#2KeyNo.10+17 > 2D:[5,5]=10 > 5+17 > 22
system:[ アイアンゴーレム ] 左半身: 95 → 76
system:[ アイアンゴーレム ] 右半身: 95 → 73
アウロラ:二発目 アイアン君の目の前にストーンウォール
GM:無理では…?
GM:ストーンウォールランク8だな
アウロラ:あ。
アウロラ:そういやそうじゃん
瑞の字:やっちまったなぁ
アシェル:合唱~
アウロラ:この辺忘れるんだよなぁ!
アシェル:FT覚えるもんが多くて大変ですわよ(経験談
アウロラ:えーと…アシェル対象にストーンガード!
アシェル:アリアのほうが良いと思うぜ!
チェーロ:ワイともそう思います
アウロラ:じゃあそうする
GM:まあもし使われたら、あいつ動かずにその場でチャージし続けるから
アシェル:こっちは防護13点ある
アウロラ:アリアにストーンガード
GM:あんまり意味はなかった
アウロラ:シレンとかでたまにやられる奴じゃん… >入り口溜め
アウロラ:コストをマナチャージで肩代わり
system:[ アウロラ ] MCC: 5 → 2
アウロラ:2D6+4+9+1+1+1 妖精魔法行使 (2D6+4+9+1+1+1) > 3[2,1]+4+9+1+1+1 > 19
アリア:効果なんだっけ。物理ダメ一回だけ-4?
アシェル:ぶり返しがきてる
アウロラ:Fじゃないからよし! 物理一回-5
アリア:-5か
GM:おまけで打てる分には便利
アウロラ:で終わりかな
アウロラ:エンドで
アイアンゴーレム:では…
アシェル:まあ相手必中攻撃するんだから1発激減は賢い選択
アイアンゴーレム:命令的には待つのが正解なのだが
アイアンゴーレム:まあ殴りに行ったほうが楽しいよね
アイアンゴーレム:乱戦参加
アシェル:ヤメロー
アイアンゴーレム:2d2 (2D2) > 3[2,1] > 3
アイアンゴーレム:一発ずつ殴ります
アイアンゴーレム:男女平等パンチ!
アリア:はい。
アシェル:必中だもんなあ
アイアンゴーレム:x2 2d+25 アシェル→アリア #1(2D6+25) > 3[1,2]+25 > 28#2(2D6+25) > 11[6,5]+25 > 36
アリア:いてぇ
アイアンゴーレム:これは腹パンゴーレム
アシェル:シケたパンチと鋭いパンチが飛んできてる
アリア:-5して31で23点貰い
アシェル:c(28-13) c(28-13) > 15
system:[ アリア ] HP: 58 → 35
system:[ アシェル ] HP: 69 → 54
アイアンゴーレム:ターンエンド!
アシェル:こっちのターンか
system:[ GM ] がダイスシンボルを 3 に変更しました。
アシェル:キュアハート撃ったほうが良さげかね
GM:なんかもう殴り倒すだけになってる感はありますが
スヴェトラーナ:とりあえず薙ぎ払ってから考えるのはいかがでしょう
アシェル:そうかも
アリア:じゃあぶんぶんします
アリア:薙ぎ払いでアイアンゴーレムの両部位に攻撃
アリア:2d6+9+3+1+1>16 (2D6+9+3+1+1>16) > 10[5,5]+9+3+1+1 > 24 > 成功
アイアンゴーレム:ぶんぶんされました
アリア:左右の順
アリア:x2 k43[13]+16+1+2 #1KeyNo.43+19 > 2D:[6,5]=11 > 13+19 > 32#2KeyNo.43+19 > 2D:[2,4]=6 > 8+19 > 27
system:[ アイアンゴーレム ] 左半身: 76 → 60
system:[ アイアンゴーレム ] 右半身: 73 → 62
アイアンゴーレム:二発目殴れるかどうか怪しくなってきたな…
チェーロ:かいふくはまかせろー
アシェル:なら魔力撃で殴っちゃうか…
アシェル:狙撃あるから40点ぐらいまで減らせばいいんだっけ?
チェーロ:あ、今夏の生命しかなかったか
スヴェトラーナ:40点まで減らせば当たれば倒せるレベルになるという感じですね
アシェル:んじゃヒールしたほうがいいかね?
チェーロ:いったんこっちの出目見ます?
アシェル:そうしよっかなあ
チェーロ:【終律:夏の生命】
チェーロ:アリアさんに
チェーロ:2d+14 呪歌演奏 (2D6+14) > 9[3,6]+14 > 23
チェーロ:k10[13]+14+0 回復量 KeyNo.10+14 > 2D:[6,5]=11 > 6+14 > 20
system:[ アリア ] HP: 35 → 55
アシェル:結構デカい
system:[ アシェル ] HP: 54 → 74
アウロラ:いいね
アシェル:こっちは完璧に持ち直した
アシェル:あ、ごめん
アシェル:単体か…
チェーロ:ごめんなさい単体なんです!
system:[ アシェル ] HP: 74 → 54
アシェル:MPが全体だしバードって全部に飛ぶイメージあったわごめんな
チェーロ:リビルド前は3体とばせたんですけどねー
アイアンゴーレム:弱いほうだからね今持ってんの
チェーロ:色々な都合で
アシェル:まあこれなら大丈夫か
アシェル:若干不安な気もするけどとりあえずここは殴っておこう
アシェル:左半身に魔力撃で
アシェル:2d+12+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+12+1) > 7[1,6]+12+1 > 20
アイアンゴーレム:回避ガバガバ
アシェル:k15[(10)]+12+1+10+2 ダメージ/ブロードソード+魔力撃 KeyNo.15c[10]+25 > 2D:[1,3]=4 > 2+25 > 27
アシェル:11点 硬すぎるッピ
system:[ アイアンゴーレム ] 左半身: 60 → 49
アイアンゴーレム:黄金の鉄の塊でできたゴーレムだからな
アシェル:「当たり前だけど…硬すぎる!」こんなん手が痛くなりますよ
アリア:[]
アリア:「鉄だものねぇ」
アイアンゴーレム:鉄をズバズバ切ってる冒険者たち…
アシェル:アトリビュートの補正で頑張っているんだ
アイアンゴーレム:他の方ー
system:[ チェーロ ] ⤴: 3 → 2
system:[ チェーロ ] ♡: 3 → 2
アイアンゴーレム:ラーナは狙撃か
スヴェトラーナ:そうですね
アイアンゴーレム:アウロラどうする?
アウロラ:アロー単発+ガードかアロー数拡大かなーと見てる
スヴェトラーナ:狙撃の対象だけ最後に指定しようかなと思っています
アシェル:前衛は偏って振りかぶりパンチが入ると出目次第ではって感じかなあ
アウロラ:振りかぶりはさっきやったからこのラウンドは無いよね?
アシェル:ないと思う
アイアンゴーレム:ないよ
アシェル:次ラウンドに25点×2が飛んでくる想定でいいと思いますハイ
スヴェトラーナ:アウロラさんが狙うなら左半身優先で良いと思いますわよ
スヴェトラーナ:わらわは右半身を狙撃します
アシェル:そこだけ考えていればいいかも
スヴェトラーナ:決め打ちで良いですね 右半身に狙撃を宣言しておきます
アウロラ:右は手を出さない方がいいんだっけ?
スヴェトラーナ:わらわはこれでターンエンド
スヴェトラーナ:出しても構いませんわよ
アウロラ:このラウンド大丈夫なら拡大アローで削ってしまうか
スヴェトラーナ:それでよろしいかと
アシェル:いいと思う
アシェル:次ラウンドどうするかを火力次第で決めるぐらいだろうね
アウロラ:フレイムアロー 拡大で左右両方に
スヴェトラーナ:上手く回れば次のラウンドで落としきれますわ
アウロラ:えーと、行使+1の歌は切れてるんだっけ
チェーロ:きれてるー
アウロラ:2D6+4+9+1+1 妖精魔法行使 (2D6+4+9+1+1) > 7[5,2]+4+9+1+1 > 22
アイアンゴーレム:ギリ抵抗
アウロラ:あら
チェーロ:しまったな
アイアンゴーレム:かけらで21+1だ
アウロラ:なるほどね
アリア:そういや欠片補正とかあったな
アウロラ:x2 hk20+4+9+1+1+2 #1KeyNo.20+17 > 2D:[6,3]=9 > (7+17)/2 > 12#2KeyNo.20+17 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
アイアンゴーレム:oh
アウロラ:やべぇしぼみ始めた
system:[ アイアンゴーレム ] 左半身: 49 → 37
チェーロ:あわわ
アイアンゴーレム:50点カウント入れておいてくだされ
system:[ アウロラ ] 50: 0 → 1
アイアンゴーレム:じゃあラーナ
アシェル:ヤバいぜ!
アイアンゴーレム:あ、もう対象宣言してたな
アイアンゴーレム:じゃあこっちの手番だ
スヴェトラーナ:ですわね
アイアンゴーレム:両腕振りかぶる!終わり!
system:[ アイアンゴーレム ] がダイスシンボルを 4 に変更しました。
スヴェトラーナ:じゃあ撃ちましょうか
system:[ アウロラ ] MCC: 2 → 0
GM:ラウンド4 諸々切れまーす
アリア:お先にどうぞ
system:[ アウロラ ] MP: 67 → 59
チェーロ:こっちもぞくせいふの関係で後に・・・
スヴェトラーナ:補助行動でマッスルベアークリレイ金B
スヴェトラーナ:キャッツアイ無しでも狙撃ほぼ必中ですわね
スヴェトラーナ:通常矢で攻撃します
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 9 → 6
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 5 → 3
スヴェトラーナ:2R目の減らし忘れがあったので2本減らし
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 16 → 15
スヴェトラーナ:2d+14+2 命中力/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+1 (2D6+14+2) > 8[5,3]+14+2 > 24
GM:うむ
スヴェトラーナ:そのままダメージ
スヴェトラーナ:k42[13]+16+7$+1#0 ダメージ/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+12H KeyNo.42m[+1]+23 > 2D:[1,5]=7 > 9+23 > 32
アイアンゴーレム:痛すぎるんだよね
アリア:クソヤバダメージ
アイアンゴーレム:c(64-16) c(64-16) > 48
system:[ アイアンゴーレム ] 右半身: 62 → 14
スヴェトラーナ:ズドン
アリア:じゃあ薙払いまーす。ビートルスキンと鞘再起動
アイアンゴーレム:これにはたまらずたたらを踏むゴーレム
system:[ アリア ] MP: 6 → 0
アシェル:レザーシャープペン強いですねこれは…
アリア:2d6+9+3+1>16 (2D6+9+3+1>16) > 8[3,5]+9+3+1 > 21 > 成功
アイアンゴーレム:命中!
アリア:x2 k43[13]+16+2+1 #1KeyNo.43+19 > 2D:[4,4]=8 > 10+19 > 29#2KeyNo.43+19 > 2D:[4,4]=8 > 10+19 > 29
system:[ アイアンゴーレム ] 左半身: 37 → 24
system:[ アイアンゴーレム ] 右半身: 14 → 1
アイアンゴーレム:妖怪
アシェル:ああーうあーフォースでいい気がしている
アリア:うん
スヴェトラーナ:これなら範囲で焼けますわね
アイアンゴーレム:まあアウロラが小突いたら死ぬんですけど…
アシェル:まあそれでもいいか
アシェル:ていうかそのほうがいいな魔力撃で現実的に倒せるわ
アウロラ:やりますか
アウロラ:フレイムアロー 拡大で両方に
アウロラ:2D6+4+9+1+1 妖精魔法行使 そい (2D6+4+9+1+1) > 9[6,3]+4+9+1+1 > 24
アイアンゴーレム:とっぱー
system:[ アウロラ ] MP: 59 → 49
アウロラ:x2 k20+4+9+1+1@13 よいしょ #1KeyNo.20+15 > 2D:[3,1]=4 > 2+15 > 17#2KeyNo.20+15 > 2D:[1,5]=6 > 4+15 > 19
アウロラ:よし、ちゃんとダメージでたわね
system:[ アイアンゴーレム ] 左半身: 24 → 7
system:[ アイアンゴーレム ] 右半身: 1 → -18
アイアンゴーレム:風前の灯火…
アイアンゴーレム:クっ、殺せ!
アシェル:よっしゃ殺すか
アシェル:2d+12+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+12+1) > 6[3,3]+12+1 > 19
アシェル:あ、左半身ね
アシェル:k15[(10)]+12+1+10 ダメージ/ブロードソード+魔力撃 KeyNo.15c[10]+23 > 2D:[5,5 2,3]=10,5 > 6,3+23 > 1回転 > 32
アイアンゴーレム:まあもうそこしか残ってないしね
アシェル:あ
アイアンゴーレム:まあ倒れます
アシェル:29点か?
system:[ アイアンゴーレム ] 左半身: 7 → -6
アシェル:どちらにせよ死んだ
アシェル:熱された部分を切断して終了です
GM:傾いだ鉄の巨躯が大きな音を立てて石畳へと倒れます
アリア:いえー
GM:戦闘勝利!
見逃すもの
アシェル:「よし…!」アシェル:「ミオリア様を早く追いかけないと…」30秒ぐらい出遅れてることになるか
アリア:結構な差だな
GM:諸々合わせて1分くらいですかね
アリア:戦利品拾ってる暇ないな
アシェル:そうね
GM:まあミオリアもすぐ戻ってきますよ
アリア:戻ってくるんだ
チェーロ:だーっしゅ
アシェル:そもそも根本的に思ったのはこのゴーレムから剥ぎ取っていいんか?
瑞の字:冒険者はこれを1分で倒せるんだな……
アシェル:一応ユーシズのだから色々問題ない?
女神ミオリア:「見逃しちゃったわ」
アリア:「うーん、まかれたかー」
GM:迷惑料ってことで…>剥ぎ取り
アシェル:「用意して襲撃してきたんでしょうね…」
アリア:拾ってユーシズに買い取って貰いましょう(
アリア:まあ戦利品振るよー
アシェル:冒険者らしい言い訳って感じでグッド
アリア:ブロンズ分
GM:どうぞー
アリア:x4 2d6+2 #1(2D6+2) > 9[6,3]+2 > 11#2(2D6+2) > 7[1,6]+2 > 9#3(2D6+2) > 3[1,2]+2 > 5#4(2D6+2) > 4[3,1]+2 > 6
瑞の字:低め
アリア:アイアン分
アリア:x2 2d6+2 #1(2D6+2) > 10[6,4]+2 > 12#2(2D6+2) > 7[2,5]+2 > 9
GM:おしい
アシェル:ミスリル×4
青銅×2
自動ドロップ品って所かね?
GM:ですね
魔動機師アップル:「うーん何者だったんだろう…」
スヴェトラーナ:書いておきましたわ
魔動機師アップル:「それにゴーレムまで…」
魔動機師アップル:さんきゅー
アシェル:はやかった
アリア:「流石にゴーレムまで持ち出すと学生がどうこうじゃなさそうよねぇ」
スヴェトラーナ:「しかし…何度も襲撃をされる、というのは困りものですわね」
アシェル:「ゴーレムを操れるとなると…コンジャラーでしょうか?」
女神ミオリア:「そういえばあんた達襲撃犯のとこに行ったのよね?そっちはどうだったの」
アシェル:かくかくしかじか
アリア:「ああ。それは」とかくかく
女神ミオリア:まるまるうまうま
魔動機師アップル:「ユメカニカ?どこかで聞いたことあるような…」
魔動機師アップル:「何だったっけ。ごめん忘れちゃった」
チェーロ:「なんでしょうね」
魔動機師アップル:一年開けてたし…
アシェル:「何かのお店とかじゃないんですか?」
スヴェトラーナ:「アップルさんに心当たりがあるということは、ラスタさんや他の学生の方で心当たりがある方がいらっしゃるかもしれませんわ」
モブ兵士:そうこうしてると騒ぎを聞きつけた衛兵がやってきます
アウロラ:「一回ラスタに聞いてみよっか」
アリア:「学生か学園内の人間か、その辺に関わりあるのかしら?」
魔動機師アップル:「おっと、ヤバ。私は引っ込んでるね」
アシェル:「謎は深まるばかり…という奴ですね」
モブ兵士:「すみません、ここらで騒ぎが…なんじゃこりゃ!」
スヴェトラーナ:「ああ、衛兵の方ですのね……」
アシェル:かくかくしかじか
スヴェトラーナ:かくかくしかじか
モブ兵士:(散らばるやばいゴーレムの破片)
アリア:ゴーレムの管理どうなってるんだって言いたいけど
GM:あ、そうそういつの間にか霧は晴れています
アリア:よく暴走するって先に言われてるから畜生!
アシェル:というか仮にも学校のゴーレムがこんなことしてたらどっかの首は吹っ飛びそうだが大丈夫か?
GM:でも暴走とはまた違った気もしますね今回のは
アシェル:…大丈夫だろうな…
アリア:学校のゴーレムなのかなこれ
モブ兵士:南門のゴーレムだよ
アシェル:わお
アシェル:ここまで来たのは大分ヤバいですね…
アウロラ:誰かに使われてるんだろうなぁ
アリア:絶対ハッキングされてたやつじゃん……
モブ兵士:アイアンは国防用の、普段表にいないゴーレムですね…
アウロラ:やばいやんけ
アリア:もしかして:クソヤバ案件
モブ兵士:そんなことをうっかり漏らしちゃいます
アシェル:別方向で大問題で笑う
アシェル:これ実質口止め料だろ
スヴェトラーナ:じゃあ話が早いですわね
モブ兵士:「失礼、今のは聞かなかったことに…」
チェーロ:「ええ・・・」
アシェル:「は、はい…」
チェーロ:まあお互い何も見なかった いいね
モブ兵士:だってよぉレベル11だぜ!
アシェル:「(大丈夫なのかなぁ…色んな意味で)」
スヴェトラーナ:「ええ、こちらも事を大きくすることは望んでいませんもの」社交スマイル
アリア:「しょうがないわねー。ところでここにゴーレムの残骸が落ちてたのだけど。」
アリア:「そんなものも『あるわけない』わよねー。」
モブ兵士:「ははは…ええ、そういう事にしましょうか」
アシェル:アシェルはえぇ…って顔で見るけど
女神ミオリア:「あら、わっるいんだー」
アシェル:まあ…そのほうがいいかなと思って硬いスマイルで誤魔化すことにした
アリア:口止め料ということにすればお互いに安心できるんだ
アシェル:掘り下げても誰も幸せになりませんからね…
モブ兵士:そうですね…
アシェル:そういう商売の建前とかもローランドさん見てるから自然とおぼえたのかもしれない
アシェル:こうしておとなになっていくんだ
GM:このCPは実質アシェルの成長物語だからな…
アリア:成長ではあるんだけどなんかこう……
アシェル:初期なら多分口が出ただろう…
アリア:これを成長物語というのは成長という言葉に対して失礼なのでは?というか
アウロラ:草
GM:どうして…
チェーロ:草
アシェル:大丈夫だんだん成長してるから…
アシェル:頑張って捻じくれないように軌道修正してくれる人間自体はいるから…
スヴェトラーナ:アシェルさん……
GM:お労しや
GM:そんな形でDay3Turn1終了
Day3 後半:目と目が合ったら……
system:[ GM ] turn: 1 → 2アリア:はーい
GM:自由行動だぜ!
スヴェトラーナ:やれやれ
チェーロ:ふむふむ
アシェル:とりあえず振付師は南のアンジェリカに紹介してもらうんだったね
アシェル:ほかは…どうすっか
アシェル:西区の犯人は実質的には収穫なかったもんな
GM:ユメカニカについて調べればいいと思うぜ!
アシェル:演奏家も南だったか
アシェル:あー
アリア:収穫無かったというか中ボス戦のトリガーだなこれ
GM:その側面もあります
アシェル:ソレも調べないとだねえ
アリア:えーと、他どうなってたっけ
スヴェトラーナ:VoDaVi審査員に書いてあります
アリア:Daはほぼ開いててVoとViがまだ掘れる感じか
GM:Vo(演奏家)が北不明で詳細わかってるのは西だけ
GM:Vi(服飾)は西と東名前はわかってて他不明
GM:あとはまあユメカニカも含め、気になることあればって感じだな
スヴェトラーナ:現状を整理して情報項目を更新しました
スヴェトラーナ:真っ当に動くならユメカニカ調査とアンジェリカさんへのアポイントメントでしょうか
チェーロ:ゴーレムの件も気になるけど今はそれどころじゃない
アリア:アンジェリカに会う、は一行動かな?
GM:ですね
アウロラ:とりあえずダンサールート解決しとく?
アシェル:判定はいらないのかな
アリア:会いに行く系はイベント起らないなら
GM:会うのに判定はいらないよ
アリア:じゃあ誰か一人がやればいいやつだな
GM:会ったあとは知らない
アシェル:まそ
アシェル:じゃあまあとりあえず1人会いに行ってほかは別のこと調べてもいいかな…?
アウロラ:会った後に判定あった時が怖いね
アリア:それ考えるとアシェルか私なんだよな
アシェル:まあそうね
アシェル:とりあえず僕が行きますか
アシェル:ほかはどうする?
スヴェトラーナ:ではいったんお任せしましょうか
アリア:ユメカニカを調べるとしてどこで調べるかな
スヴェトラーナ:こちらは北区でユメカニカについて聞き込みをしようかと
アリア:まあVoとかViを詰めても良いんだけど
アリア:じゃあラーナと北区かな
スヴェトラーナ:アウロラさんとチェーロさんはどうされますか?
チェーロ:ふうむ
GM:アウロラとチェーロはどうする?
スヴェトラーナ:アシェルさんに同行でもよいかと思います
アウロラ:ダンサー行こうかと思ってた
アウロラ:一人でいくならまぁ任せるかな…くらいの
アシェル:まあお任せします
チェーロ:あ、よく考えたら一択じゃないですか
チェーロ:南へ…!
GM:あいつ
アウロラ:草
アシェル:こいつ…!
アウロラ:じゃあ他の所に…
チェーロ:一緒に来てもいいんじゃないですか?
アリア:我々と一緒に来て服飾辺り調べてもいいんじゃない?
アウロラ:そっち行こう
アウロラ:北へ
GM:最終的にどうなった?
スヴェトラーナ:あー
GM:チェーロだけ南?
スヴェトラーナ:詐欺師捕獲クエストありましたね
アウロラ:チェーロアシェルが南かな
チェーロ:南=アンジェリカさんに会う ですね
GM:おk
アシェル:ですね
GM:3人は北で調査?
スヴェトラーナ:ですわね
GM:では北から
GM:ランダム表をどうぞ…えーとじゃあラーナ
スヴェトラーナ:1d6 (1D6) > 4
GM:④七色のマナ ~報道部「第三の隣人」~
「あれは噂の甘党部の助っ人!ちょっとお話聞かせてもらえませんか!?」
突然、眼鏡を掛けた女子学生が君たちに話しかけてきた。彼女は報道部「第三の隣人」の部員のようだ。取材のためならどこまでもついてきそうな勢いである。どうしたものか…
チームは彼女に付き合うか付き合わないかを選択する(個別対応は不可)。付き合う場合、20点の調査ポイントを得て手番は終了となる。
付き合わない場合、チームは全員「2d+移動力」で判定を行う。全員の達成値が17以上であれば無事逃げ出せるが、誰か一人でも17未満の場合は彼女に捕まり、取材に付き合った時の処理を行う。
GM:パパラッチ登場!
アリア:移動力ってほぼ敏捷か
アウロラ:補正つけてるなら乗せてもいいよっていう
スヴェトラーナ:全員俊足で助かりますわね
GM:どうします?まあ逃げるか
スヴェトラーナ:逃げましょう
アリア:三人だから逃げた方が得だよね
スヴェトラーナ:ですわ
スヴェトラーナ:2d6+24 シュタタタ (2D6+24) > 8[6,2]+24 > 32
アリア:2d6+18 (2D6+18) > 7[3,4]+18 > 25
アシェル:余裕で逃げ出せてるな…
アウロラ:2d+20 (2D6+20) > 12[6,6]+20 > 32
アシェル:はやい
GM:まあ所詮一学生ですからね
GM:ではばびゅーんと撒きました
GM:これが…レベル9冒険者…
GM:では本調査行きましょう 何調べる?
スヴェトラーナ:ユメカニカについて調べましょう
アリア:同じくユメカニカについて。
GM:アウロラも?
アウロラ:3枚まではいらないかな?
アリア:他調べても良いよ
スヴェトラーナ:技能は……司書にしましょうか。図書館で聞き込みをすれば色々知っている学生に当たる可能性もあるでしょうし
スヴェトラーナ:作家でもいいですわね
GM:北区なら司書は強いですね
アリア:聞き込みどうするかな。
GM:んでアウロラどうする?
スヴェトラーナ:作家にするとノイズが混じりそうですわね 司書にしましょう
アリア:なんか普通にスカウトで聞き込みできない?って気もするけど
アウロラ:服飾職人タッチしとこうかな ハウスキーパー辺りならいけるかな
GM:北区は微妙かなー
アリア:あと使えそうなのシンガーかなぁ
GM:シンガーいいよ
アリア:じゃあそれで。歌のネタ探してるていで調査
GM:今色々お祭りやってるので
GM:アウロラは図書館についていってそのままセージでもいい気はするが…
GM:まあハウスキーパーでもいいよ
アウロラ:じゃあまあユメカニカにセージするか…
GM:結局ユメカニカ調べるの…? まあいいけど
アウロラ:そういう話じゃなかったんです?
アシェル:3人はいらないんじゃないかなみたいな話をシてたと思ってた
瑞の字:(服飾とハウスキーパーは流石に関連が薄いので)図書館について行ってそのままセージで(服飾を調べて)も良い気はするが…
アウロラ:ついていけってそういう事かと
瑞の字:おそらくこう(GMの発言の意図)
アシェル:だろうな…
GM:そうね
アウロラ:じゃあ服飾 セージで
GM:じゃあ判定どうぞ~
アリア:はーい。
アリア:2d6+7+2 (2D6+7+2) > 8[3,5]+7+2 > 17
スヴェトラーナ:2d6+3+2 司書+知力 (2D6+3+2) > 5[1,4]+3+2 > 10
アウロラ:2D6+4+6 知セ (2D6+4+6) > 6[3,3]+4+6 > 16
GM:はーい
GM:では達成値は記録しまして
GM:内容は次回公開です
アシェル:はい
アリア:はーい
GM:では今日はここまで!
チェーロ:おつかれさまでした~
アウロラ:おつかれさまでした
アシェル:お疲れ様でしたー
GM:次回は7/31 22時から
GM:お疲れ様でしたー
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アシェル:はーい
アリア:お疲れー
GM:点呼ー
アウロラ:ん
アリア:はい
スヴェトラーナ:はい
アシェル:ほい
チェーロ:はい
GM:さいてんこ
スヴェトラーナ:はい
GM:いるかな?
アシェル:はいよ
アウロラ:ほい
アリア:あい
GM:では再開
GM:よろしくお願いしまーす
チェーロ:よろしくお願いします!
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
アシェル:よろしくお願いします
アウロラ:よろしく
アリア:よろしくー
GM:前回のあらすじ ワケアリゴーレムを倒したぞ
チェーロ:ワケアリワケナシワクワクゴーレム
GM:3日目後半 南区からです
GM:南区 歓楽街
GM:~闇夜に咲く花~
GM:アシェルとチェーロはこの酒場へとやってきたのだ
GM:時刻は昼、辺りは静かです
アシェル:まあそりゃな…
アリア:酒場だもんな
チェーロ:「さて、噂のアンジェリカさんは…」
アシェル:「ここで合ってると思いますけど…流石に賑やかではないですね」
GM:一応営業はしているようです
GM:外から見る限り、人が入ってる様子はありませんが…
チェーロ:「まあ忙しい時だと話は聞きづらいでしょうし」
アシェル:「そうですね」
瑞の字:昼間営業中に軽食出してるタイプの酒場
GM:そんな感じ
チェーロ:ともかくはいってみよう
GM:ガララ
チェーロ:「こんにちは~」
アシェル:シャッター…?
GM:軋んだスライドドア
GM:店内は外光が差しているものの薄暗いです
アシェル:酒場らしい酒場
GM:カウンターではメリアの店員が一人ジェンガをしています
アシェル:「あの…すいません」話しかけるか
チェーロ:「こんにちはお姉さん、おすすめのメニューはありますか?」
GM:誰も女とは言っていないが…
チェーロ:あ、ナチュラルにお姉さん扱いしてしまったが…
チェーロ:ぬぬ
GM:まあ女の子ですけど
GM:では少女は君たちに気づくと
踊り子アンジェリカ:「目と目があったらダンスバトル!!!!」
チェーロ:「!?」
踊り子アンジェリカ:さあ!舞踏判定をして!
ズバイルシアターの名物踊り子
瑞の字:やべぇ!ダンサーだ!!!
アシェル:「は?」
チェーロ:2d (2D6) > 9[3,6] > 9
アウロラ:旧作ポ〇モンの世界の人間だ!
チェーロ:ありませんよ!!
踊り子アンジェリカ:2d+7+3 (2D6+7+3) > 10[4,6]+7+3 > 20
アシェル:2d+5+3 (2D6+5+3) > 9[6,3]+5+3 > 17
チェーロ:つよい!
GM:ダンスバトル勝者、アンジェリカ!
チェーロ:チェーロは めのまえが まっしろに なった
踊り子アンジェリカ:「うん、なかなか良いステップだね♪」
アシェル:「はあ…」
踊り子アンジェリカ:「いいよ、ダミアンさんに紹介してあげるね♪」
チェーロ:「話はやっ!?」
踊り子アンジェリカ:「えっ?あなたたちの持つダンサーオーラを読み取っただけだけど…できないの?」
アリア:なにいってんだこいつ
アシェル:「ハイ」考えるのをやめた
チェーロ:「ひえぇ」
踊り子アンジェリカ:「でもできるのは紹介だけだよ~」
チェーロ:「実際に教えてもらえるかは別ということですね …もちろん問題ないですけど」
アシェル:「その…認めた相手としか話もしてくれないって」
踊り子アンジェリカ:「別にそんなことないんだけどね~」
踊り子アンジェリカ:「誤解されやすいんだ~」
チェーロ:「一筋縄ではいかなさそうな… いや逆に話は早いんでしょうか?」ぶつぶつ
アシェル:「(結構ストレートに物を言う人なんだろうか)」
踊り子アンジェリカ:「でも簡単に教えてはくれないかも?頑張ってね~」
アシェル:「どういう人なら…認めてくれるんです?」
踊り子アンジェリカ:「うーん、そこまではなぁ。あ、そうだ」
踊り子アンジェリカ:アシェルの耳に顔を近づけて
踊り子アンジェリカ:「お兄さん、夜の踊りを見に来てくれたら教えちゃうかも♡」
踊り子アンジェリカ:そのまま軽く耳に息を吹きかけて、いたずらっぽく笑います
アシェル:「うわぁ!」びっくりする
チェーロ:「おやおや浮気ですかアシェルさん」
アシェル:「…遠慮しておきます」
踊り子アンジェリカ:「そっか~」
踊り子アンジェリカ:「ふふっ、じゃあお兄さんは?来てくれるかな?」 チェーロに同じことをします
チェーロ:「はいぃ チェーロいきます…」
アシェル:「(そうなるなとは思った)」
踊り子アンジェリカ:「ふふぅ、じゃあ待ってるね♡」
チェーロ:夜の指針が立ちましたね
アシェル:「じゃあ僕はみんなに伝えておきますね」
チェーロ:「よろしくお願いします」(酒場で待つ構え)
GM:レッスンに行けよ!
チェーロ:くっ
GM:終わってから酒場にいけよ!
瑞の字:(お休みコマンド選んだんだな…)
GM:まあいいけど…
GM:(チェーロだけステータスが1下がります)
チェーロ:お休み編成といえどレッスンのほうがさすがに上
チェーロ:致し方あるまい
チェーロ:「ではお姉さん、またあとで…」
踊り子アンジェリカ:「またね~♪」
GM:なお彼女は3歳です
アシェル:草
チェーロ:お姉さん概念壊れる
瑞の字:年下の姉など居るはずがないッ!!!
アリア:ド正論
GM:ステイステイ
アシェル:概念バトルやめろ
元ネタの人(白草四音)の立ち絵のキャラいたから若干焦った
GM:イベントは以上です
GM:では北区の調査結果を開示しましょうか
アリア:はい
GM:えーとまずは
GM:服飾職人が全部開いたか
GM:〈南〉南区には「モブノ衣料品店」というお店があるらしい。デザインはいまいちなものの、安価でしっかりとした服を仕立ててくれるという。
〈北〉:七色のマナの学生であるルナロアという少女は糸織神の信徒であり、裁縫が得意だという。しかし学生の身分でどこまでできるのかは未知数である。
アリア:モブシリーズ……!
GM:モブシリーズが揃ったようだな…
瑞の字:モブ一色でボーナス入りません?
チェーロ:やっぱモブシリーズ染め普通に面白そうですね
GM:モブで染めてもあいつらダイスボーナス2だよ
チェーロ:むむ
瑞の字:やっぱり原石竜持ってこないとダメか…
チェーロ:予想GUYです
GM:・「ユメカニカ」について
〈8〉「ユメカニカ」はユーシズにある魔道具店の名前だ。ユーシズにおける知名度はそれなり。
〈16〉ユメカニカ魔道具店はその手の店にしては珍しく西区に居を構えている。貧しい西区の住民に安価で魔道具を提供しており、西区の住民に慕われている。
〈24〉ユメカニカ魔道具店は従業員が20名程度の中規模の会社で、社長を務めるレオン・ラブグッドはリカントだが優秀な魔動機師らしい。娘のケルフィは七色のマナの学生で、彼女も父に劣らず優秀な人物であるようだ。
チェーロ:むむ?
GM:えーっとー
アリア:ふむ。
スヴェトラーナ:ふむふむ
アシェル:まあやっぱり盗んできたんだな
アシェル:箱壊れてたもんな
GM:アリアは冒険者+知力やってみてください
アウロラ:紙切れはラベルの切れ端とかそういうのかな
アリア:うん?
アリア:2d6+9+2 (2D6+9+2) > 4[1,3]+9+2 > 15
GM:15以上ですね
アリア:ぎり!
GM:ではその名前に聞き覚えがありました
アリア:ほう。
GM:>“話半分に”ジャニール: 「対抗するは魔動機による斬新な演出が持ち味、魔動機倶楽部「ジゴ・マギテカ」ケルフィ・ラブグッド率いる“シャイニーマイスター”!」
チェーロ:あ、ほんとだ
GM:この話を聞いたのがアリア、アシェル、チェーロだった
アリア:あー。
GM:そんな感じです
GM:ユメカニカはもう一つだけ未開示の情報があります
GM:では3日目調査終了!
アリア:はーい
GM:この後めちゃくちゃレッスンした。
スヴェトラーナ:チェーロさんは?
チェーロ:レッスン何時まででしたっけ
GM:21時
チェーロ:なら終わったらダッシュで…!
GM:あいつ…
GM:では詳細は省きますが
スヴェトラーナ:ダッシュする体力が残るか判定を
アシェル:そっちか…
GM:チェーロは500ガメル失い、経験点10点を得てください
アシェル:マカジャハット式だった
瑞の字:これ普通の経験点ですからね
チェーロ:あれ、ラーナさんに課してたから500ない…?
チェーロ:まあギルドに借りますか
GM:あいつ最悪なんだ
アシェル:カス
アリア:借金して女のところに……
アシェル:取材料がまだあるだろ!
GM:それでこそチェーロだよ…
アウロラ:クズだ
瑞の字:フランベルジュ級だから信用はありますよ
GM:ろくでもねえ
GM:まあお金は適当に処理しといてください
GM:そして夜が更けていく………
Day4 前半:カリスマダンサー・ダミアン
system:[ GM ] Day: 3 → 4system:[ GM ] turn: 2 → 1
GM:4日目よ~~~!
GM:今日の行動を決めましょう
アリア:服飾は何処行きましょうかね
アシェル:ダミアンに会いに行くか
アシェル:流石に…踊れたほうがいいだろうし
アウロラ:そしたらダミアン私も行った方が良いかな?
チェーロ:いったん全員で行ってみます?
アリア:じゃあ踊れる人でダミアンかな
スヴェトラーナ:全員で出向いた方が良い気がしますわね
GM:はーい 場所は東区になりますね
アシェル:ぼちぼち余裕ありそうだしな…
スヴェトラーナ:というかラーナの感覚的に顔も見せずに頼むというのはナシです
チェーロ:それもそうですね
アリア:じゃあ行きますか
スヴェトラーナ:服飾ならまだしもボーカルやダンスでは特に
GM:高級住宅街にある派手な建物、そこがダミアンの住処だそうです
GM:あ、そうだ
GM:流石に絞るだけ絞ってポイは可哀想なので
踊り子アンジェリカ:ダミアンさんはちゃんと話したら聞いてくれる人だよ♡
GM:ってチェーロに教えてくれました
アリア:ほうほう
チェーロ:「…だそうです」 【情報共有】
チェーロ:シノビガミ辞書が暴発してる
アシェル:「口下手だったりするんでしょうか」
スヴェトラーナ:「プライドが高い、ということでしたので……」
アリア:「あえて頼む意図を説明した方が良いってことかしらね。」
アリア:ゴルゴで言うあなたでないとだめなのですてきな
GM:的な的な
アシェル:ほー
スヴェトラーナ:「話し方や身振りなど、気になる点は幾らでも挙げられますわ」
アウロラ:「身振りはあんまり自身ないなぁ…」一般村娘エルフだったのでね
スヴェトラーナ:「こればかりは人となりを見て礼節を尽くすしかありませんが……少なくとも、手順を踏めば袖にされることはないというだけでも十分な情報ですわ」
アシェル:「…気をつけます」
アシェル:村人Aみたいな存在だったし
GM:では扉を叩きますか?
スヴェトラーナ:一応ラーナが先頭に立って戸を叩きます
GM:では、彼の家の扉を叩いてしばらく待つと
GM:優雅に扉を開け、すらっとしたリカントの男性が姿を表します
カリスマ振付師ダミアン:「あらいらっしゃい。アナタたちがアンジェリカの言ってた子ね」
カリスマ振付師ダミアン:彼は一同をぐるっと見回すと
カリスマ振付師ダミアン:「立ち話も何だし、とりあえず上がりなさい」
アウロラ:こういうタイプかぁ…
スヴェトラーナ:「お初お目にかかりますわ。アンジェリカさんから紹介を受けて参りました」一礼
スヴェトラーナ:促されてから入室します
アシェル:「えっと…じゃあ…失礼します」横見てぺこり
チェーロ:「こんにちは …ではお言葉に甘えて、おじゃまします」
アリア:「お邪魔しますねー」
アウロラ:「失礼します」
カリスマ振付師ダミアン:では高級そうなソファにみんなを座らせ、その対面に座りまして
カリスマ振付師ダミアン:「それで、アタシに用があると聞いたのだけど?」
スヴェトラーナ:「はい、実は……」 かくかくしかじか
GM:どこまで話します?
アリア:隠したいことなんかあったっけ?
スヴェトラーナ:ふむ
スヴェトラーナ:しいて言えば、気にかかるのはケルフィさんの対立候補である点でしょうか
アウロラ:貴族が云々かんぬん辺り?
チェーロ:出場しようとしていたけどケガした友達の代わりに あたりから様子見ですかね
スヴェトラーナ:あとはサオヤーク回り?
スヴェトラーナ:何が当たるかわからないのでとりあえず細かい素性とかは置いておいて、大筋のストーリーを話しますね
アシェル:まあそれでいいかなあ
スヴェトラーナ:ですがEPICに出る辺りは外せないのでそこは話してしまいましょうか
アリア:そこはまあね
スヴェトラーナ:まずはEPICに出場・優勝を狙っていた知人が怪我を負ってしまったこと、その代わりに出場を決めたこと
スヴェトラーナ:そのために短期間で質の高いレッスンを積む必要があり、ダミアンさんを訪ねたこと
スヴェトラーナ:この辺りの経緯を簡単に説明します
カリスマ振付師ダミアン:ふむ
カリスマ振付師ダミアン:「それは別にアタシじゃなくても良いんじゃなくて?それこそアンジェリカでも勤まる仕事じゃないかしら?」
カリスマ振付師ダミアン:「たかだかEPICの優勝、アタシが手伝ってあげる義理はないわね」
アリア:ひとまずラーナにまかせる構え
スヴェトラーナ:「ええ、レッスンを依頼する……と言う目的であれば、問題ないかもしれませんわ」
スヴェトラーナ:「ですが、わらわたちが約束したのはあくまで優勝……ならベストを尽くすのが礼節というものですわ」
スヴェトラーナ:「アンジェリカさんが師と仰いでいる以上、貴方のレッスンを受けることがわらわたちにとっての最善」
スヴェトラーナ:「それを実行する前から諦めるのは最善を尽くしたことにはなりえませんもの」
スヴェトラーナ:「一言でいえば、約束に報いるために、というところですわ」あえて少し砕けた調子で笑います
カリスマ振付師ダミアン:「ふぅん」 目を細めて
カリスマ振付師ダミアン:「アナタはひとまず良いわ。他の子…そうね。」
カリスマ振付師ダミアン:「そこのアナタ」 アウロラに声をかけます
アウロラ:「私?」
カリスマ振付師ダミアン:「そ。」
カリスマ振付師ダミアン:「アナタはどう考えてるのかしら?」
カリスマ振付師ダミアン:「わざわざアタシに頼むだけの理由がお有り?」
スヴェトラーナ:「どうぞ、思ったことをお好きなように話してくださいまし」
スヴェトラーナ:訳:下手に誤魔化さなくていいよ の意
アウロラ:んー…と少し考えて
アウロラ:「助けたい人が居る」
カリスマ振付師ダミアン:「へえ?」
アウロラ:「詳しく言っちゃうと多分危ないから伏せるんだけど」
アウロラ:「友達の友達を助けたくて、そのためには絶対に勝たなきゃいけない」
カリスマ振付師ダミアン:「なんだか穏やかじゃないわね…EPICってそんな大会だったかしら」
カリスマ振付師ダミアン:「EPICの優勝は…確か学園への嘆願権だったかしら」
カリスマ振付師ダミアン:「でもアナタの様子じゃそれ目当てじゃなさそうね?」
アウロラ:「さっきも言ったよ。それ以上は多分危ない」
カリスマ振付師ダミアン:「別に構いやしないわよ、ていうか今ので大体わかったわ」
アウロラ:「そう」
カリスマ振付師ダミアン:「まったく、子どもが変に大人に気を遣うんじゃないわよ」
カリスマ振付師ダミアン:「最初から話せばそれで済んだでしょうに」
アウロラ:「こういう方が好き?」
カリスマ振付師ダミアン:「ええ、そこの貴族仕草が抜けきってない子よりはね」
カリスマ振付師ダミアン:「まあ理解はしてるわよ。あの社会で暮せば嫌でも身につくものね」
スヴェトラーナ:「……ご忠告痛み入りますわ」 苦み強めの苦笑いします
アシェル:やはり歯に衣着せぬタイプか…
アリア:「ほら、喧嘩売られたからには意趣返しが必要じゃない?だいたいそんな感じのあれ。」
カリスマ振付師ダミアン:「いいわねーアタシそういうの好きよ!」
アシェル:「(そうなんだ…)」
カリスマ振付師ダミアン:「相手は誰?大方サオヤークでしょ」
カリスマ振付師ダミアン:「アタシあいつ嫌いなのよね」
カリスマ振付師ダミアン:あいつリカント蔑視だから
アリア:そりゃそうだ
チェーロ:「あっ… はいそうです」
アリア:「そこですっと名前が出てくるレベルなのねー」
スヴェトラーナ:「……はい」 ちょっとまだばつが悪い
カリスマ振付師ダミアン:「EPICに関わりのある黒い貴族って言えばそりゃね」
アシェル:うーんその通り
カリスマ振付師ダミアン:「そういうわけで、協力する…と言いたいところだけど」
カリスマ振付師ダミアン:「アタシもプロだからね。条件をつけさせてもらうわ」
チェーロ:「なんでしょう…?」
アウロラ:「何すればいい?」
カリスマ振付師ダミアン:「まず1つ。そもそも振り付けをするには音楽が必要よ。これを用意なさい」
アウロラ:確蟹
アリア:「それはそう。」
スヴェトラーナ:「ええ、はい」
カリスマ振付師ダミアン:「2つ、いくらアタシが手を貸すからって、それだけじゃ優勝は厳しいわ」
カリスマ振付師ダミアン:「ドレスよ、綺羅びやかなドレスを用意しなさい!」
カリスマ振付師ダミアン:つまり楽曲と衣装を用意してからまた来てねってことです
アシェル:まあ当然だな…
アリア:当り前すぎる
アリア:じゃあ楽曲と衣装探し頑張るかー!
GM:再訪時は手番消費なしでいいです
チェーロ:「わかりました、そのあとはよろしくお願いします!」
アウロラ:わぁい
アシェル:そしてこの後この少年Aが別人になって出てくるのどう思うんだろうな…
チェーロ:草
スヴェトラーナ:チェーロさんに続いて礼をします
カリスマ振付師ダミアン:「ええ、その時にはユーシズ最高の振付師の力を見せてあげるわ!」
アシェル:やったー
アリア:いえー。
アウロラ:「よろしくおねがいします」ぺこー
GM:そんな感じで話がつきました
スヴェトラーナ:一通り話が終わったところで
スヴェトラーナ:皆さんが出ていく間際にダミアンさんへ
スヴェトラーナ:「一つだけお伝えさせてくださいまし」
スヴェトラーナ:「あの約束に報いるために最善を、という気持ちは……虚飾ではありませんの」
スヴェトラーナ:「すみません、失礼いたしました」と一礼をして退室します
カリスマ振付師ダミアン:ではその背中を見送って
カリスマ振付師ダミアン:「まったく、そんな事わざわざ言わなくてもわかってるっていうのにねえ」
アリア:「あ、そうそう。キャンベル装飾店ってどんな感じなのかしら?」同じ地区だしなんか知ってないかなと
カリスマ振付師ダミアン:「そうね…腕は良いわよ」
カリスマ振付師ダミアン:「ただまあ阿漕な商売やってるらしいから、やめといたほうが良いとは思うわ」
アリア:「あー、そんな感じなのね。助かるわー」腕は良いけどそれ以上に阿漕と。
カリスマ振付師ダミアン:「確かあそこで前働いてたラウラちゃんが今西区でお店を開いてるはずよ」
アウロラ:忙しいっていう方か
カリスマ振付師ダミアン:「そっちに行ってみたらどうかしら」
アシェル:麗月かな?
アリア:「そうね、ちょっと行ってみるわ。」
カリスマ振付師ダミアン:麗月
アリア:まあ忙しいとしても1度見ておきたいわね
チェーロ:「行ってみましょう!」
アシェル:何故忙しいのかも知っておかないとだしな…
アシェル:東区から西区に行くってのもなかなか不思議な話だしな
スヴェトラーナ:ですわね
GM:ダミアンイベントはそんなところです
GM:ちなみに料金は10000ガメル…
GM:のところを半額にしてくれます
アシェル:ワオ
スヴェトラーナ:わあ
アシェル:まあそりゃそうなんだが
アリア:そりゃまあね
アシェル:ちょうどみんなお金をふっとばした所だからウッってなるな
チェーロ:貯金箱で足りるかなあ
GM:貯金箱2万入ってますからね
チェーロ:よし
GM:では今日はここまでにしましょう
スヴェトラーナ:はい
アウロラ:はい
アリア:お疲れ様でしたー
アシェル:お疲れ様でしたー
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
GM:次回は8/1 22時!
GM:お疲れ様でしたー
アウロラ:お疲れさまでしたー
チェーロ:おつかれさまでした!
GM:てんこー
アシェル:はい
アウロラ:はい
アリア:はい
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:はい
GM:では再開!
GM:よろしくお願いしまーす
アシェル:よろしくお願いします
チェーロ:よろしくお願いします!
アリア:よろしくお願いします
アウロラ:よろしくお願いします
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
GM:前回のあらすじ ラーナPLが楽しそうだった(小並感)
GM:ダンスの問題をクリアしたところですね
Day4 後半:麗月のラウラ
system:[ GM ] turn: 1 → 2GM:4日目ターン2です
GM:行動を決めましょう
アシェル:麗月は見に行かないとな
チェーロ:ですね
アリア:だねぇ
スヴェトラーナ:では次はそちらに向かいますか
アリア:ユメカニカがまだ情報残ってるんだっけ
GM:まだ情報残ってるのはーっと
スヴェトラーナ:残っている、とお話されていましたわね
GM:ヴァンデルケン、ミオリア信仰、演奏家、ユメカニカ
GM:あくまでGMが用意してる限りの話なのでPLが何か思いつけば増えます
アシェル:まあ西区でいいかなあ
アシェル:ユメカニカと麗月見に行くで大丈夫な気もする
アリア:全員で西に行って
アリア:それぞれ調べたり麗月見に行ったり?
アシェル:うん
チェーロ:かな
GM:では振り分けをどうぞー
アリア:西区ならスカウト使えるだろうからユメカニカ継続して調べるか
チェーロ:麗月みてみましょう この半可通のテイラー技能で!
アシェル:うーむ、西区で有利な判定が特に思いつかないがまあいいか
アリア:なら麗月見に行くといいんじゃないかしら
アシェル:そうしましょっかね
アウロラ:私もそっち
スヴェトラーナ:ふむ
スヴェトラーナ:ユメカニカ調べます?
アシェル:レイバーあるからもし力仕事あるなら判定的には有利だしな…
アリア:私はそうするけど二人は過剰な気がする
スヴェトラーナ:……RP的にはどちらも一抹の不安がよぎりますわね(アリアを単独行動させるorアシェルさんアウロラさんチェーロさんで交渉?)
アリア:大丈夫やろガハハ!
スヴェトラーナ:RP的にアリアに同行しましょうか
アリア:まあ別々のもの調べても良いしね……良いよね?
GM:いいよ
GM:じゃあアリアラーナ調査、他3人麗月ね
アリア:ですね
GM:ではアリアラーナから
GM:アリア1dどぞ
アリア:1d6 (1D6) > 3
GM:③貧民街
「おっとごめんよ。へへっ…」
曲がり角で急いだ様子の男とぶつかった。男は謝罪もそこそこに足早に去っていくが…。
チーム全員は難易度10の異常感知判定を行う。誰か1人が成功すればすぐさまスリに気づき荷物を取り返すことができるが、失敗した場合発覚が遅れ、男から荷物を取り戻すためにこの手番行動不能となる。
GM:…普通だな!
GM:相手が悪すぎる
チェーロ:2d>=10 (2D6>=10) > 4[3,1] > 4 > 失敗
チェーロ:じゃないや
GM:湧いてきたチェーロ
チェーロ:イベントだから関係ないですねぼくは
GM:ですね
アリア:2d6+8+2>=10 (2D6+8+2>=10) > 10[4,6]+8+2 > 20 > 成功
GM:よりによって高レベルスカウト二人にスリを仕掛けるのか……
チェーロ:なんという
スヴェトラーナ:2d+8+2 スカウト観察 (2D6+8+2) > 8[5,3]+8+2 > 18
アリア:これはひどい
スヴェトラーナ:はい
アリア:取り合えず軽く手を捻りますか
GM:悲鳴を上げて逃げていきました
アリア:「あら、逃げちゃった」
スヴェトラーナ:「手を出したらこうなる、という噂でも立ててくれれば楽なのですが」
スヴェトラーナ:「期待はできませんわね」
GM:まあ貧民街なので…
GM:んじゃ聞き込みの処理どうぞ
アリア:じゃあ私はそのままスカウトでユメカニカについて
アリア:2d6+8+2 (2D6+8+2) > 10[6,4]+8+2 > 20
GM:ラーナどうする?
スヴェトラーナ:ミオリア信仰についてでも聞いてみますか
GM:スカウトでこの情報抜くのはらしい感じがあるな(詳細は後ほど)
スヴェトラーナ:絵師技能で手帳に聖印を描いて「知ってます?」って聞いて回ることぐらいはできるでしょう
スヴェトラーナ:逸話は知らなくても見覚えがあれば儲けもの、と言ったところで
GM:ほう
GM:上手いな+2補正を上げよう
スヴェトラーナ:2d+3+2+2 補正付きでゴー (2D6+3+2+2) > 12[6,6]+3+2+2 > 19
スヴェトラーナ:回りました
GM:草
アリア:草
GM:ええこれで回してくるのぉ…
GM:では詳細は後ほど…
GM:一方その頃
GM:~服飾工房・麗月~
GM:質素ながら手入れの行き届いた建物です
アシェル:やっぱり西区っぽくないのかなあ
GM:店の中ではエルフの女性が忙しそうに服を仕立てています
GM:一口に西区って言ってもピンキリだしね
アウロラ:中央に大分近い西区とかそんな感じかもしれない
GM:ユメカニカがあるのも比較的治安の良いエリアですよ
アシェル:貧民街に遠い所なんだろうな
アシェル:まあじゃあ話しかけますか
チェーロ:「こんにちはお姉さん」
アウロラ:「こんにちは」
チェーロ:「仕立ててほしい服があるのですが… 今大丈夫ですか?」
服飾職人ラウラ:「こんにちはー。お客さん?」
服飾職人ラウラ:「ごめんねーいま手が離せなくって!そのまま話して!」
アシェル:「(本当に忙しいんだなあ)」
チェーロ:「はい、ぼくたちはEPICに出場するんですが、その衣装を仕立ててくれる人を探していまして」
服飾職人ラウラ:「ええっ、キミたちも?」
チェーロ:「も?」
服飾職人ラウラ:「ごめんねー、先約があるんだー」
アウロラ:「先約」
チェーロ:「ああ… なるほどー」
服飾職人ラウラ:「ケル…知り合いから頼まれててー」
服飾職人ラウラ:「ごめんね!」
アシェル:「確かに、他のチームの予約が入っててもおかしくはないですね…」
アウロラ:「それだけ腕が良いって事だよね」
服飾職人ラウラ:「キミたち、他にアテはある?」
アリア:モブぐらいだよな……(つまりあてがない
アウロラ:「今のところは…」首を横に振る
アシェル:「うーん…」出てる情報的にはアテがないに等しいか?
服飾職人ラウラ:「じゃあ七色のマナのルナロアを訪ねてみて!」
アリア:残るあては学生ぐらいだからね
アリア:おっ
服飾職人ラウラ:「ウチの友達でね。お店は持ってないけど良い腕をしてるんだー」
チェーロ:「おお」
アシェル:「噂は聞きました。糸織神の信徒ですよね?」
服飾職人ラウラ:「そうそう」
服飾職人ラウラ:「あ、もしルナが駄目だったとしても、絶対キャンベル服飾店に頼んじゃいけないからね!」
服飾職人ラウラ:「絶対だよ!」
アシェル:「あ、やっぱり何かあったんですね…」
アリア:嫌われてんな(
チェーロ:「あはは…」
服飾職人ラウラ:あの店で服飾を学んだけど店のやり方に腹が立って出奔しています
アシェル:何があったかは聞かぬが仏かもな…
チェーロ:「ではルナロアさんを訪ねてみます ありがとうございます!」
服飾職人ラウラ:「よろしく伝えといてー」
アシェル:「わかりました、ありがとうございます」
GM:そんな感じですね
アシェル:ライバルその1のケル某も調べられそうだな
アシェル:思ったより判定も複数人で行く必要もなかったな…
チェーロ:まあまあ 結果論ですし
GM:はーい
GM:では調査結果~
アリア:ん、これもしかして早めに情報手に入れて行けば依頼受けてもらえた?
GM:いや、ケルフィがずっと前から予約入れてます
アリア:そっかー
チェーロ:普通に以前からの友達っぽかったですしね
アシェル:あーそっかユメカニカの人か
GM:さてユメカニカしんじつ
GM:〈32〉ユメカニカ魔道具店は近頃経営が振るわず、倒産の危機にあるという噂がある。
アリア:おん?
チェーロ:おやおや
スヴェトラーナ:ふむふむ
GM:遺跡ギルドが出どころなのがそれっぽい感ある
アシェル:なぜ経営が振るわないのかがきになるね
GM:・ユーシズでのミオリア信仰について
〈8〉ユーシズでミオリアの名前を知るものは見つからない。
〈16〉ユーシズにミオリアの名前は残っていない。
〈24〉ユーシズ国民にミオリアの名前を知るものはいない。が、周辺の地域からやってきている者の一部は断片的にだがミオリアの存在を知っているようだ。
アリア:ほうほう。
GM:グランゼールとかね
GM:クリティカル出したのでー
スヴェトラーナ:変なところで出したクリティカルの成果が今ここに
GM:ユーシズの中で意図的にミオリアの名前が消されているのは明らかです
アシェル:これもうマグヌスの目に目をつけられてるだろ
チェーロ:変な書き方だと思ったけどやっぱなんかの強制力が働いているのか
アリア:そういえばなんか因縁あるんだっけか
アシェル:知り合いでしたよねミオリア様…
アウロラ:幼馴染だっけな
スヴェトラーナ:不自然に痕跡が消されてる、ということですわね
アリア:ミオリア様なにやったの?素直に謝らないとダメだよ?
スヴェトラーナ:身内の恥………
GM:一朝一夕でできることのようには思えませんね
アシェル:言おうとしてやめたのに!
女神ミオリア:酷くない!?
女神ミオリア:いや当時はフィニアのほうが酷かったから…!
アリア:どっちも酷かったと
アウロラ:まぁずっと昔から隠蔽工作というかなんかそんなことしてたんだろうね
スヴェトラーナ:そういうことを口外するから存在を消されたのでは?
女神ミオリア:なんでや!
アリア:ユメカニカはこれで終わりで別項目になるのかな?まだある?
GM:まあ犯人はヴァンデルケンです
アシェル:ヴァンデルケンもミオリア様も過去のやんちゃしすぎてやべ…でこの国から痕跡を消したと思うと納得しかないよ
GM:ユメカニカ自体は終わり
GM:ヴァンデルケンがそうした理由まではわかりません
アシェル:そのうち城に招待はかかりそうだな…
アシェル:最悪の場合は人知れず消しに来るか
GM:ユメカニカについては何らかの行動なり追加調査なりすればもうちょっと分かるかもしれませんね
アリア:経営不振の理由とかだな
GM:そうして日が暮れていく…
Day5 前半:ルナロアと詐欺師
system:[ GM ] Day: 4 → 5system:[ GM ] turn: 2 → 1
アシェル:もう直接聞きに行くというスタイルも
GM:あ、ステータス回復しておいてね
system:[ アシェル ] HP: 54 → 75
system:[ アリア ] HP: 55 → 75
スヴェトラーナ:あ、そうですわね
スヴェトラーナ:矢もえびらに補充しておきましょう
GM:では今日の行動だ!
system:[ アウロラ ] HP: 36 → 42
system:[ アウロラ ] MP: 49 → 77
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 6 → 15
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 3 → 6
system:[ アウロラ ] MCC: 0 → 5
アシェル:北区に行くか
アリア:そうね、ついでに演奏家についても調べる?
アシェル:ケルフィの話…ユメカニカのことも気になるし
スヴェトラーナ:後アレしません?
スヴェトラーナ:詐欺振付師の捕獲
アリア:やること多いな北
チェーロ:北へ。
GM:全員北?
アシェル:捕まえて突き出してお金もらえないかな(現金
GM:もらえるよ
アリア:やることが、やることが多い……!
アリア:突き出すのは誰かが行動すればOK?
GM:誰かが接触すればOK
アリア:詐欺師:衣装の依頼:演奏家調査
アリア:こんな感じか?
スヴェトラーナ:捕獲しに行きましょうか
チェーロ:半可通()で衣装依頼に
アシェル:演奏家調査行くか
アシェル:北区なら判定に使えそう
スヴェトラーナ:演奏家調査は1人行けば届きそうですわね
アウロラ:次こそなんかありそうではあるんだよな衣装依頼
アウロラ:行くか
スヴェトラーナ:そうなのですわよね
スヴェトラーナ:>何かありそう
アリア:アシェルが変転使えるから大丈夫やろガハハ
アリア:私はシンガーで歌手相手に演奏家について調べようかと思います。
アシェル:依頼の方に回ったほうがいいかね?
アリア:の方が良いと思う
アシェル:あいよ、じゃあ依頼しに行こう
GM:えーとじゃあ
GM:アウロラ、アシェル、チェーロ:ルナロアへ依頼
アリア:演奏家調査
ラーナ:詐欺師捕縛
GM:こうかな
スヴェトラーナ:依頼に行きたいという思いはありますが、懐具合が……!
チェーロ:かなかな
GM:ほーい
スヴェトラーナ:お金をお借りしている以上……妥協するわけには……!
アリア:草
アシェル:なんだかんだ結構お金が飛ぶよなシティアド
スヴェトラーナ:それはさておき進行どうぞ
チェーロ:ですねえ
GM:お金飛ぶ分の補填を随所にしてるから…
GM:ではアリアから
GM:1dどうぞー
アリア:1d6 (1D6) > 3
GM:③夕闇街 ~遊戯街~
「さあ張った張った!」
北区の北西、貧民街にほど近い場所にあるのが堕落の温床、夕闇街だ。とはいえ行われている賭博の大半は学生のお遊びであり、大きく目くじらを立てるものでもないそうだ。ここでなら普通には聞けない、面白い話を聞けるかもしれない。
このエリアは西区として扱う。
GM:西区になった
チェーロ:草
スヴェトラーナ:治安が悪くなりました
アリア:突然治安が悪くなったな…
アリア:これ使う技能がシンガーからスカウトになるだけでは?
GM:そうだね…
チェーロ:フィールド魔法発動!
アリア:その辺に引っ張り込んで色仕掛けをやるには日が高いんだよね(
GM:うん…
アリア:判定しちゃって良いかな。
GM:どうぞどうぞ
GM:ファンブルしない限りどうやっても情報出るしな…
アリア:2d6+8+2 (2D6+8+2) > 3[2,1]+8+2 > 13
アリア:最低限!
GM:セーフ
アリア:固定値だけで情報出るだろうからな…
瑞の字:本当にファンブルしない限りの情報が出た
GM:では情報は後ほど
GM:依頼組
GM:ルナロアは神聖魔法学科の学科棟にいます
GM:こちらもエルフですね
糸織神の神官ルナロア:ぬいぐるみを作っています
アシェル:「すいません、ルナロアさんですよね、ちょっといいですか?」
アウロラ:「こんにちは」
糸織神の神官ルナロア:「そうだけど…えっと、あなた達は?」
チェーロ:「ぼくはチェーロといいます。EPICに出場する予定なんですが」
チェーロ:「その衣装を作ってくれる人を探しているんです」
糸織神の神官ルナロア:「えっ」
アシェル:じゃあ簡単に冒険者であること、EPICに参加すること、麗月の店主のラウラからここに来るといいよって言われたことをかくかくしかじかで
瑞の字:※男2人、女1人
アウロラ:「アップルとラスタに頼まれて」
糸織神の神官ルナロア:「もう、ラウラったら…」
糸織神の神官ルナロア:「でもあれ?あなた達男…」
チェーロ:「それはなんとかなります」
アシェル:「あー…」
糸織神の神官ルナロア:「なんとかなるんだ」
アウロラ:「…どうせ採寸とかするだろうし、見せる?」
チェーロ:「そうですね」
アシェル:ちなみにここ人目あるんですかね
アリア:何とかなるって言われるとちょっとどういうこと?ってなるよね(
糸織神の神官ルナロア:まあそれなり程度には…?
スヴェトラーナ:神官学科なのですし、聖印を見せて説明すればよいのでは……
アシェル:ミオリアの知名度ないからな…
アシェル:ダッシュでお手洗い行ってオルター使って戻って来るでいいかな…
糸織神の神官ルナロア:いいよ
瑞の字:ああ、零細信仰ねって理解してくれそうじゃない?
アシェル:では戻ってきました
糸織神の神官ルナロア:俄には信じがたいからその魔法使って見せて?って言う
糸織神の神官ルナロア:ぽかーん
system:[ アシェル ] MP: 34 → 29
アシェル:「まあその…信仰の関係でこうなるので大丈夫です」
チェーロ:草
スヴェトラーナ:ところでアシェルさんはいま男女どちらのお手洗いに…
アシェル:男性ですよ流石に
糸織神の神官ルナロア:「えっマジもの?変装とかじゃなく?」
アリア:それだとTSする信仰にみえるぞ
アシェル:だってヤバいだろ!男の人が入っていったら!
瑞の字:>えっマジもの?変態とかじゃなく?
チェーロ:多目的トイレという便利なところが
瑞の字:逆にオルター解除するときがまずいですよ!
アシェル:あるかなあ!?中世に!
糸織神の神官ルナロア:男子トイレから出てきた女になってますが…?
アウロラ:「ここではあんまり知られてないみたいだけど、こういうことが出来る特殊神聖魔法があって…」
アシェル:もうそこはしょうがないだろ!
糸織神の神官ルナロア:アシェルのあちらこちらを触ります
スヴェトラーナ:空き教室に移動すればよかったのでは……
アシェル:土地勘がないからな…
アウロラ:「で、この状態で出場する」
アシェル:お手洗いどこですか?は聞けるけど空き教室どこですか?は怪しいじゃん…!
糸織神の神官ルナロア:「なるほど」 もみもみ
アシェル:「あの…」揉む必要はあるか?
糸織神の神官ルナロア:「面白い魔法だね…」 さわさわ
アシェル:絵面がヤバいですよ!
チェーロ:「おもしろいですよね」さわわ
糸織神の神官ルナロア:ドサクサに紛れてあいつ
アウロラ:チェーロはひっぱたきます
チェーロ:「あいたっ」
アシェル:「何してるんですかほんとに…」
糸織神の神官ルナロア:「こほん、そういうことなら手伝ってあげるよ。どうせいま暇だし」
アシェル:「良かったです…」
チェーロ:「よろしくお願いします!」
糸織神の神官ルナロア:「ちょうど作ってみたいドレスのデザインもあったし」
糸織神の神官ルナロア:「ただちょっとその…問題があってね?」
アウロラ:「何?」
チェーロ:「問題… ですか?」
糸織神の神官ルナロア:「生地が手に入らないんだよね」
チェーロ:「ふむ」
アシェル:「なるほど」
糸織神の神官ルナロア:お店持ってないからね
アシェル:「実際どこも忙しいみたいですし仕方ないですね。どこで調達すればいいですか?」
糸織神の神官ルナロア:「パマナ染めって知ってる?」
アウロラ:おじさん生地持ってるって言ってなかったっけ
アウロラ:種類指定ならしょうがないか
アシェル:ローランドがそれを持ってるかどうかは結構怪しいな…
チェーロ:「なんかどこかで聞いた響きですね」>パマナ
糸織神の神官ルナロア:見識:13でどうぞ
チェーロ:2d+9+3 バード見識 (2D6+9+3) > 9[4,5]+9+3 > 21
アウロラ:2D6+4+6>=13 (2D6+4+6>=13) > 8[6,2]+4+6 > 18 > 成功
アシェル:2d+1+3 アルケミスト知識 (2D6+1+3) > 6[3,3]+1+3 > 10
アシェル:知らなかった。
糸織神の神官ルナロア:ブルライト博物誌P98 ファーベルト平原原産の、パマナの花で染め上げた羊毛生地です
糸織神の神官ルナロア:その鮮やかな黄色と、遊牧民が長い時間をかけて編む刺繍がとてもきれい
チェーロ:「そうだ、ファーベルト平原ですね …うっ頭が」
糸織神の神官ルナロア:それ故量産はできず、交易品頼りであり、かなり高値で取引されています
アウロラ:あるんじゃないかこれおじさんの所に
アシェル:冒険を思い返しても大体頭が痛くなる案件しかなかったな…
アシェル:あるかもなあ
アウロラ:確かあの辺で接触していた気がするぞ
アシェル:確かにそんなこともあったな
ここまでの旅路をちゃんと覚えている偉いPL
アシェル:これはかなりチャンスがあるな…
アウロラ:「パマナ染めが必要なの?」
アシェル:全然知らないのでファーベルト草原にあったのかあ…ぐらいのアシェル
糸織神の神官ルナロア:「うん。まあ手に入らないから机上の空論なデザインになっちゃってるわけだけど」
糸織神の神官ルナロア:「でも今手元にある使えそうなデザインはこれくらいなのよね」
チェーロ:「そういうことならなんとか調達してみましょう」
糸織神の神官ルナロア:アウロラにデザイン画を見せてる
アウロラ:「わ、綺麗」
糸織神の神官ルナロア:「本当!?」
アウロラ:「うん」
アシェル:「心あたりあるんだ…」判定失敗したので覚えがない
糸織神の神官ルナロア:パマナ染めの鮮やかな黄色を要所要所にあしらった、キュートで素朴でありつつも露出もそこそこで着るものの美を引き立てるワンピースデザインです
糸織神の神官ルナロア:ラウラの言う通り、腕が良いのは確かなようです
アウロラ:ひとしきり二人できゃいきゃいやって
アシェル:おしゃれにはこだわりあったなあと思いながら後ろで見てる
チェーロ:アシェルさんにパマナ染めうんちくを語りつつ
アウロラ:「心当たりなくはないから、一回聞いてみるね」
糸織神の神官ルナロア:「お願いね!」
GM:そんな感じです
アシェル:「うーん、確かにローランドさんの商品にあるかもしれない」と
アシェル:うんちくを聞いて心当たりがそこだったかと納得しつつ
GM:はーい
GM:ではSide:ラーナへ
GM:スイーツ通り……
詐欺師:その場にそぐわない雰囲気の怪しい男が何かを待つように突っ立っています
スヴェトラーナ:冒険者セットは隠して、不用心そうにきょろきょろ辺りを見回しながら歩きます
スヴェトラーナ:で、振付師を目に留めて
スヴェトラーナ:「もし、この辺りに振付師の方がいらっしゃると伺ったのですが…」
詐欺師:「へへっ…そうかい」
詐欺師:「何を隠そう、俺がその振付師さ」
スヴェトラーナ:「まあ!では貴方が噂の?」
詐欺師:「そうとも、人呼んで伝説の振付師!」
詐欺師:「それを認めたお嬢ちゃんもお目が高い。さてこの俺に何の用事かな?」
スヴェトラーナ:「実は知人に頼まれてEPICへ出場することになったのですが、振付はどうにも不慣れで…」 みたいな感じで話を合わせて
スヴェトラーナ:隙を見せるのを待ちます
詐欺師:では話もそこそこに、男は報酬の話を持ちかけてきます
詐欺師:しかも前金をよこせとのことです
スヴェトラーナ:ふむふむ
スヴェトラーナ:「おいくらですの?」
詐欺師:「そうだな…5000ガメル、と言いたいところだが2000ガメルにまけてやるぜ」
スヴェトラーナ:ふむふむ
スヴェトラーナ:「わかりましたわ。代金を取ってきますので少々お待ちになっていただいてよろしいでしょうか?」
詐欺師:「伝説な俺の時間は貴重なんだ、あまり待たせないでくれよ」
スヴェトラーナ:とりあえず人相と手口の裏付けを取ってその場を離脱して
スヴェトラーナ:衛兵を呼んで、逆方向から追い詰める形で接近します
スヴェトラーナ:お金を支払う所で「ああ、わらわはこういう者ですの」って冒険者証でも見せれば逃げるでしょうし
詐欺師:「ちっ…!」 詐欺師は 逃げ出した!
モブ兵士:しかし回り込まれた!
モブ兵士:「はい話は署で聞くからね」
スヴェトラーナ:「お疲れ様です」
モブ兵士:「そちらこそ、治安維持のご協力感謝します」
モブ兵士:「これは心ばかりですが謝礼金です」
モブ兵士:1000ガメルもらえます
スヴェトラーナ:「いえいえ、困っている方を助ける気持ちは貴方方と同じですわ」
スヴェトラーナ:非常に好印象な冒険者として接します
GM:ユーシズのダニを一匹駆逐しました
スヴェトラーナ:と言うわけで1000Gゲットです
GM:やったね
GM:ではではー
GM:アリアの調査結果
GM:・ユーシズの作曲家について
〈北〉:七色のマナのヴィタという教師は作曲家としての顔も持っているらしい。
スヴェトラーナ:ふむふむ
スヴェトラーナ:腕前のほどは分かりませんが、推測は立ちますわね
アリア:流石に全然ダメって事は無かろう
瑞の字:EPICで出すと学園生が「何か聞いたことある曲調だな…」ってなるんだろ!
GM:ははは
GM:どうでしょうね
GM:あとパマナ染めですが
旅商人ローランド:「おう、あるぞ」
アシェル:ヤッター
アリア:やったぜ
スヴェトラーナ:ありましたわね
旅商人ローランド:アリアが初っ端から行き着いてたからな
アリア:演奏は教師か旅の楽団かかな
旅商人ローランド:ビジュアルはローランドに行きつけるかどうかっていうアイデア要求です
旅商人ローランド:たまには商人らしいところ見せないといけないからな…
チェーロ:なるほど
アウロラ:とりあえず衣装クリアか
スヴェトラーナ:お代はおいくらでしょうか
旅商人ローランド:タダでいいぞ
スヴェトラーナ:まあ
アウロラ:太っ腹だ
アシェル:やったー
チェーロ:わーい
アリア:わぁい
アリア:優勝すれば宣伝になるからな
スヴェトラーナ:よいのですか?いえ、わらわが聞くことではない気がしますが……
GM:あとは折を見てルナロアに報告すれば完了です
アリア:行動1回使えばって感じかな?
GM:ですね まあ誰かが生地持っていくだけでいい
アウロラ:じゃあ次行ってくるかな
アリア:学園シナジーを利用するか迷うところですね……
チェーロ:ふむふむ
スヴェトラーナ:では翌日に南の楽団訪問でしょうか
アシェル:かな
アリア:教師か楽団だね。まあどっちでもいいっちゃいい
GM:では5日目2ターン目になります
GM:ってところで今日はここまでにしましょう
アシェル:アシェルはレッスン時にどうせオルターになるしこのままで行こう
アウロラ:はーい
アシェル:着替えも大変だし…
GM:次回は飛んで8/5の22時から
アリア:はーい
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:はい
GM:ではでは、お疲れ様でしたー
チェーロ:おつかれさまでした~
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アウロラ:ちょっと開くね
アシェル:お疲れ様でしたー
アウロラ:お疲れさまでしたー
アリア:お疲れ様ー
Day5 後半:作曲者探し
GM:てんこっこスヴェトラーナ:はい
チェーロ:はいっい
アウロラ:はい
アシェル:ほい
アリア:はい
GM:では再開します
GM:よろしくお願いしまーす
チェーロ:よろしくお願いします
アシェル:よろしくお願いします
GM:前回のあらすじ
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
アリア:よろしくお願いします
旅商人ローランド:あったよ!生地が!
アウロラ:よろしく
瑞の字:でかした!
アシェル:でかした!
GM:楽曲(Vo):未定
振付(Da):ダミアンの協力を取り付けた
衣装(Vi):ルナロアに生地を手に入れたことを報告しよう
GM:確かこんな状況のはず
アリア:Voをどうにかすれば形になると
system:[ GM ] turn: 1 → 2
GM:5日目後半から!
アシェル:ヴォーカルは南か北かって感じかな
アウロラ:特別用事が無ければルナロアのとこ行ってくる
アシェル:〈南〉南区の「真白の小百合亭」という宿屋に旅の楽団が泊まっているらしい。ユーシズにも何度か訪れたことがあるようで、評判は上々だ。
〈北〉:七色のマナのヴィタという教師は作曲家としての顔も持っているらしい。
アリア:どっちにしよっかってかんじだったよね
アシェル:じゃあ…北でいいかなー
スヴェトラーナ:南に行く人いらっしゃいます?
チェーロ:ヴィタさんがお姉さんかそうじゃないかにもよりますね…
アリア:南で魔道具店について調べるかなと
GM:あ、あー…
GM:ラーナは2d振ってください
スヴェトラーナ:あ、はい
スヴェトラーナ:2d6 (2D6) > 5[1,4] > 5
アリア:ん?
GM:残念
チェーロ:なんだなんだ
アウロラ:なんかでるのか
GM:特になにもないです
アシェル:突然サイコロを振らせる恐怖演出
瑞の字:気づかなかった方が面白いパターンもありますからね これは期待できますよ
アリア:まあ南で経営不振について調べられるかな?
スヴェトラーナ:南に行きましょうか
GM:アリアラーナ南?
スヴェトラーナ:ですわね
アリア:だね
チェーロ:ぼくは北行ってみましょうか
アシェル:じゃあ分け終わったね
GM:ほい
GM:調べ物する人ー
アリア:はーい
GM:ラーナは?
GM:アウロラはルナロアに報告、アシェルチェーロはヴィタに会う でいいんかな
チェーロ:ですね
アシェル:かな
アウロラ:あい
GM:ラーナの反応がないな…
GM:まあいいやとりあえずルナロアの報告から
スヴェトラーナ:あ、失礼しました
GM:どうする?
スヴェトラーナ:楽団の様子を見に行きたい所ですわね
スヴェトラーナ:まず当たってみてダメそうなら様子だけ見て帰ります
GM:ほい
GM:じゃあ改めてルナロアの報告
糸織神の神官ルナロア:「えっもう用意したの!?」
アウロラ:「用意したっていうか、用意してあった」
糸織神の神官ルナロア:「どういうことなの…」
アウロラ:「一緒に旅してる行商人のおじさんがくれた」
糸織神の神官ルナロア:「成る程、幸運ね…」
アウロラ:「これで衣装出来る?」
糸織神の神官ルナロア:「でも…うん、これだけあれば十分よ」
糸織神の神官ルナロア:「生地はあなた達が用意してくれたから、申し訳ないんだけど装飾代だけ用意してくれる?」
糸織神の神官ルナロア:3000ガメルです
糸織神の神官ルナロア:マイナス収支として加えておいてください
アウロラ:「ん、わかった」
糸織神の神官ルナロア:「スイパラに届ければいいよね?なる早で仕上げるから待っててねー」
アウロラ:「よろしく、ルナロア」
糸織神の神官ルナロア:「レッスン頑張ってね!」
GM:そんな感じです
アウロラ:はーい
GM:ではアリア…
GM:1dどうぞ
アリア:1d6 (1D6) > 6
GM:うげっ
GM:アリアこいつ…
チェーロ:なんだなんだ
GM:⑥“飛び回る蜜蜂”
「よろず伝言承りですよ」
“伝言屋”を名乗るグラスランナーの女と出会った。1ガメルでユーシズ内の誰にでも伝言を伝えるらしい。
アリア:ほうほう
スヴェトラーナ:ああああ…………!!!!
チェーロ:ほー
GM:(チームにスカウトがいる場合)…というのは表の顔であり、彼女は遺跡ギルドの構成員だ。代価を渡せば相応の情報を教えてくれるだろう。
彼女に100ガメル払うたび、10点の調査ポイントを得る。
アリア:草
GM:ドンピシャなイベント起こしやがってよ…!
アシェル:あったなー遺跡ギルド
アリア:400G程払えば全部判りますかね
アシェル:やすい
アリア:あれ、これ行動終わるわけでもないのか
アリア:200G+自力調査でいけるか?
アシェル:やすい、はやい、うまい
“飛び回る蜜蜂”ミノホ:行動終わんないですねぇ
チェーロ:実際おいしい
アリア:後ラーナが血涙流してる
スヴェトラーナ:ダンダンダンダン
“飛び回る蜜蜂”ミノホ:哀れ
チェーロ:草
“飛び回る蜜蜂”ミノホ:あの女、更に追い打ちかかるんだぜ
アリア:200Gで調査を頼みますか。
アリア:ついでに自分でも調査と。
“飛び回る蜜蜂”ミノホ:別のこと調べるっていう手もあります
アシェル:マルチタスクみたいだあ…
アリア:後なんか調べることあったっけ?
“飛び回る蜜蜂”ミノホ:ちなみにユメカニカ不況の原因は32ptなので400円で全部わかりますね
アリア:ヴァルデンケン、重要度低いからノータッチだったか
“飛び回る蜜蜂”ミノホ:ちょびっとだけ残ってたね
アリア:400G支払ってヴァルデンケンについて調べようか
スヴェトラーナ:そうですわね
“飛び回る蜜蜂”ミノホ:えーと400Gをミノホに払ってユメカニカ調べる、でいいよね
“飛び回る蜜蜂”ミノホ:でアリア自身はヴァンデルケン聞き込み だよね?
アリア:はい。
アリア:それでOK
“飛び回る蜜蜂”ミノホ:はーい
“飛び回る蜜蜂”ミノホ:では今明かされる衝撃の真実…!
“飛び回る蜜蜂”ミノホ:はCMのあとで
“飛び回る蜜蜂”ミノホ:判定をどうぞ~
アリア:スカウトで調べまーす
アリア:2d6+9+2 ヴァルデンケン (2D6+9+2) > 4[2,2]+9+2 > 15
GM:はーい
GM:じゃあ北区いくか
GM:七色のマナ 研究棟
GM:アシェルとチェーロはヴィタの元へとやってきたのだ
アシェル:てくてく
GM:ヴィタはグラスランナーの女性です
チェーロ:choice[同族はお姉さんじゃないので実は興味ない,そんなことないですよ] (choice[同族はお姉さんじゃないので実は興味ない,そんなことないですよ]) > そんなことないですよ
GM:ラーナがさっき2dで8以上出してれば第六感でわかりました
アシェル:草葉の陰でラーナも泣いとる
スヴェトラーナ:なるほど………………………!
アリア:草
呪歌教師ヴィタ:「おやこの学校で同族とは珍しい」
アシェル:グラスランナーなのにまともそうだ…
呪歌教師ヴィタ:グラランのことなんだと思ってるんだよ
アシェル:変人。
呪歌教師ヴィタ:ユーシズ司法に訴えるわ
チェーロ:「こんにちは ぼくもまさか同族のお姉さんが先生してるとは思いませんでした」
呪歌教師ヴィタ:「ほら呪歌だから」
呪歌教師ヴィタ:「そういうきみも“やる”ようだね」
アシェル:「こんにちは…えっと、相談したいことがあるんですが」
チェーロ:「えっ?」
呪歌教師ヴィタ:おもむろに金管楽器を取り出す
アシェル:この流れ数日前に見たぞ
チェーロ:「そういうことでしたら…」スッ
呪歌教師ヴィタ:言われてみれば
呪歌教師ヴィタ:だが内なるパトスには抗えないんだよね
呪歌教師ヴィタ:ぴーぷーぷー
チェーロ:ぎこぎこ
呪歌教師ヴィタ:「フッ…やはりわたしの目に間違いはなかったな」
チェーロ:「いいセッションでした…」 そうなの?
呪歌教師ヴィタ:合奏を終えてチェーロと硬い握手を交わします
チェーロ:がしっ
スヴェトラーナ:この場に居ないことが口惜しい………ッ!!!
チェーロ:草
アシェル:同じグラスランナーのバードだもんなあと思いつつ
呪歌教師ヴィタ:「それで何用?」
チェーロ:「実はぼくたちは急遽EPICに出場することになりまして」
呪歌教師ヴィタ:「ほうほう」
アシェル:かくかくしかじか(要点はチェーロが言ったな…)
チェーロ:「ぼくたちのための曲を製作してくれる人を探しているんです」
呪歌教師ヴィタ:「ほうほう」
呪歌教師ヴィタ:「ふっ…お目が高いね」
呪歌教師ヴィタ:「何を隠そうわたしは作曲も“やる”んだ…!」
アシェル:「はあ…」テンション高いなあと思いつつ
チェーロ:「やりますね…!」
呪歌教師ヴィタ:ダウナー気味ですよ
呪歌教師ヴィタ:グララン基準で
アシェル:内なるテンションは絶対高いと思ってた
スヴェトラーナ:つまり最高と言うわけですわね
呪歌教師ヴィタ:というわけでドヤ顔で楽譜をチェーロに見せます
スヴェトラーナ:後からこの話を聞いて想像で補完することにします
スヴェトラーナ:スゥーッ
呪歌教師ヴィタ:コンポーザー持ってるし良し悪しはわかるよね
チェーロ:ぼくも作曲の勉強くらいはしているので読めますね
GM:意外ッ!それは童謡ッ!
チェーロ:チェーロに動揺走る
アリア:お前言おうとして控えたのに
アシェル:「(これってアイドルらしい歌じゃない気がするな…)」
呪歌教師ヴィタ:EPICのステージをおゆうぎ会に変えてあげよう
アリア:こいつ
アシェル:根岸やめろ
チェーロ:「これは… すごく子供たちが喜んでくれそうな…!」
呪歌教師ヴィタ:「そうだろう、そうだろう」
呪歌教師ヴィタ:作曲はタダでやってくれますがダイスボーナスは1です
アリア:どうしてどいつもこいつもレギュレーションを無視するんです?
呪歌教師ヴィタ:グラスランナーだから
アシェル:「ちょ…ちょっと他も調べてからでいいですかね?」
チェーロ:「ただちょっとEPICのターゲットからはずれている気も…」
呪歌教師ヴィタ:「だいじょうぶだいじょうぶいけるいける」
呪歌教師ヴィタ:ちなみに童謡としてのレベルは高い
スヴェトラーナ:これにしましょう(掛かり!)
アシェル:よかったーラーナいなくて
アシェル:止められるRPを用意できなかった
呪歌教師ヴィタ:はい
アシェル:こいつら2人で止められるビジョンが見えないぞ
瑞の字:チェーロがツッコミに入る以外に逃げ道がない
チェーロ:まさかこいつでツッコミやる日がくるとは…
アシェル:とりあえず頑張ってもうちょっと他の選択肢も探してみると言います
アシェル:ほら…教員だから忙しいだろうし…
呪歌教師ヴィタ:「そうか。お姉さんにいつでも頼ってくれていいからなー」
チェーロ:「そ、そうですね メンバーとも話し合いたいのでいったん今日は…」
アシェル:やっぱりグラスランナーは変じゃないか(げっそり
呪歌教師ヴィタ:星見祭中だから暇だよ魔法も使えないし力仕事もできないから
アリア:たしかに
瑞の字:魔法使える教員は出払ってるからお休み期間なんだよね
GM:では何とも言えない気持ちになりながら、二人は研究棟を後にしました
アシェル:さすがのアシェルでも童謡は知ってると思うので流石に歌って踊る場には向いてないだろうなと思いました
GM:はい
チェーロ:実際歌ってみせたのかもしれない
アシェル:逆にロックはそういうのもあるのかなあ…になりそうだった
GM:デスメタルはダイスボーナス4ありますからね
GM:デスメタルアイドルをやれ
チェーロ:わりと選択肢としてありなんだよね作ってくれるなら…
GM:まあそれはさておき、本命行きますか…
瑞の字:毒茸伝説
GM:南区
GM:~真白の小百合亭~
スヴェトラーナ:そんなうらやましいイベント(ラーナ基準)が起こっているとは露とも知らないラーナ
アカツキのベガ:人間でごめんなさいね
アカツキのベガ:アカツキの楽団を訪ねると、リーダーの女性が応対してくれます
アカツキのベガ:「こんにちは。私はアカツキの楽団のリーダーのベガよ」
スヴェトラーナ:「お初にお目にかかりますわ。スヴェトラーナと申します」
スヴェトラーナ:「アカツキの楽団の音楽を噂を伺い、足を運ばせていただきましたの」
スヴェトラーナ:「本業は冒険者なのですが、故あってユーシズのEPICという催しに出場することになりまして……」
アカツキのベガ:「それは嬉しい話だけど…EPIC?」
アカツキのベガ:「へえ、あなた達が」
スヴェトラーナ:「ああ、ご存じでしたのね」
アカツキのベガ:「ユーシズには何度か来ているから」
スヴェトラーナ:「なるほど……ええ、そのEPICですわ」
スヴェトラーナ:「先日の旅路で知り合った方が偶然にも学園生の方でして」
スヴェトラーナ:「メンバーの負傷などのトラブルもあり、代理で出場を……という運びになりましたの」
アカツキのベガ:「なかなか愉快なことになってるようね」
スヴェトラーナ:「歌唱について多少の心得はあるのですが、歌唱に適した曲が見つからず……という所で楽団についてのお噂を伺いましたの」
アカツキのベガ:「成程ね」
スヴェトラーナ:「専門家の方からのご意見やアドバイスを賜れれば…と思い、まずはご挨拶に伺いましたの」
スヴェトラーナ:ぺこり
アカツキのベガ:「ふぅん……」
アカツキのベガ:「ちょっとメンバーと相談してくるから、少し待ってて頂戴」
スヴェトラーナ:「はい。ここでお待ちしていますわね」
アカツキのベガ:しばらく後……
アカツキのベガ:「お待たせしたわね」
スヴェトラーナ:「いえ、そんな」
アカツキのベガ:「メンバーは乗り気だったわ。私自身も依頼を受けるのは吝かではないけれど」
スヴェトラーナ:「…!」
アカツキのベガ:「現状ではあなた達の依頼は、残念ながら受けられないわ」
アカツキのベガ:「というのも…」
スヴェトラーナ:「ふむ…理由がありますのね。はい」
アカツキのベガ:「私達は楽団でありながら冒険者でね。折の悪いことに今討伐依頼を請け負っているの」
スヴェトラーナ:「なるほど、そうでしたのね」
アカツキのベガ:「まず、それが終わらないことには…といったところ」
アカツキのベガ:「だけどそうね、もし有力な冒険者が手伝ってくれるのなら…」
アカツキのベガ:「その問題は解決できるわね?」
スヴェトラーナ:「そういうことですのね」
スヴェトラーナ:「わかりましたわ、一度仲間に相談してもよろしいでしょうか?」
アカツキのベガ:「ええ」
アカツキのベガ:「それと、作曲イメージを用意して頂戴」
スヴェトラーナ:「イメージですわね。承知いたしましたわ」
スヴェトラーナ:「また明日、相談の結果をお伝えに参りますわ」
アカツキのベガ:「イメージの捉え方は人それぞれだけど、私達は文学から着想を得ることが多いし、やりやすいわ」
アカツキのベガ:「時間も限られてるから、良質かつ貴女たちのイメージの合う書籍を見つけてきて」
スヴェトラーナ:「はい、確かに」
アカツキのベガ:「学園前商店街の古本街がおすすめよ」
スヴェトラーナ:「ふふ」
スヴェトラーナ:「わらわも読書を愛好していますの。あまり没頭してしまうと明日に間に合わないやもしれませんわね」
アカツキのベガ:「そう。程々になさいね」
アカツキのベガ:「こちらからはそんなところ」
スヴェトラーナ:「はい。なるべく早くお伝えに参りますわ」自然に微笑みます
アカツキのベガ:「ああ、一つ言い忘れていたわ」
アカツキのベガ:「私達に依頼された討伐対象はアンダーテイカーだから」
アカツキのベガ:「それじゃ」
アカツキのベガ:魔物知識判定は…14
スヴェトラーナ:セージ技能がないので判定は皆さんに任せましょう
アウロラ:振ってええんか?
アカツキのベガ:いいよ
アウロラ:2D6+4+6+2>=14 魔物知識 (2D6+4+6+2>=14) > 8[4,4]+4+6+2 > 20 > 成功
GM:合流時に共有したってことで
GM:はい
GM:長すぎてテキストに起こしたくないのでこう(画像を置く)
アウロラ:アンデッド?
GM:アンデッド
アウロラ:あ、BMか
アシェル:命を刈り取る形をうんたらかんたら
アウロラ:死者でありながら霊魂を操るアンデッド
GM:BM掲載ボスエネミー
瑞の字:あっふーん……(本体は近接攻撃に対する回避力判定に+2の修正を得ます)
アシェル:棺の体当たりってなんだよ自立稼働か?
チェーロ:おっと まあ正体だけだからいいか
GM:謎です
GM:狙撃で出落ちする未来が見えるんだよね怖くない?
アシェル:回避21もあることになるのかこれ
瑞の字:回避19は結構あるから……!
アシェル:じゃあ俺ホーリーライト擦るから
瑞の字:ラーナの固定値最大18、ブレスあれば19でほぼ確定狙撃になる?そうですね……
チェーロ:プリ2パーティはこれだから・・・
アシェル:コイツ単品ならなんとでもなりそうね
GM:というわけで
アウロラ:まぁ単体ってことはなかろう
GM:夜、アカツキのベガとともにアンダーテイカー討伐に出かけられます
GM:手番は消費しません
スヴェトラーナ:ベガさんがいい人だったので和やかに会話を終えます
アシェル:外のPTメンバーがコイツの取り巻きを倒してくれるとかじゃないのか…
GM:ないです
GM:あとは古本街でネタ探しをしましょうね
GM:必要なのは文献判定です
スヴェトラーナ:そのまま上機嫌に部室に戻って、皆さんに情報共有をして
スヴェトラーナ:そのあと話を聞いて唇を噛みます
アシェル:持ってないな文献は…
チェーロ:いきますかー
アウロラ:クレリックで出来る
アウロラ:あ、そもそもセージ系か
スヴェトラーナ:セージでできませんか?
スヴェトラーナ:わらわは作家技能で判定できます
GM:そうわよ
チェーロ:2d+7+3 セージ知識 (2D6+7+3) > 5[3,2]+7+3 > 15
GM:いや本探しは自由行動です
スヴェトラーナ:ですわよね
チェーロ:おっと
スヴェトラーナ:ともあれ、戻って相談して
GM:また明日ですね
チェーロ:はーい
GM:では色々共有しました
GM:アリアの調べた情報も
スヴェトラーナ:ラーナが「ヴィタさん…お目にかかりたいですわね」などと言いますが
瑞の字:皆さんの意見は「アカツキの楽団に協力しよう」で一致することでしょう
GM:・大魔導公ヴァンデルケン
〈24〉ヴァンデルケンは「愛」を教義とするアステリアの神官であり、種族・性別・年齢を超え様々な者に対して多彩な形での愛を向けると言われている。ミラージで会った教団の男が語ったミオリアの信仰を貶めたという話が事実ならば、このアステリアの信仰が関わっていそうだが…。
アウロラ:学校で合流したアシェル達が渋い顔してたのはそういうことかぁって思ったりする
アシェル:童謡としてみるならまあ一番適してたと思うけど…みたいな
アリア:むむ
チェーロ:むむむ?
アシェル:そういやそうですね
アウロラ:おや
GM:公式のヴァンデルケンが想定よりだいぶいかれててGMは困ったんだよね
アリア:どういうことなの
チェーロ:わはは
アシェル:大体公式設定。
瑞の字:そうだね
瑞の字:だいぶ公式設定
GM:なんで自分の魔法の師匠に愛情表現で魔法をぶつけるんですか????
アシェル:結構コイツヤバいなって思ってた
チェーロ:愛は、魔法。
GM:あと魔法軍の隊長をモデルにスカウトするんじゃねえよ!
アシェル:ミオリア様が相対的に結構真っ当に見えるぐらい変
瑞の字:それはちょっと……どうだろう……
女神ミオリア:どういう意味よ!
アシェル:覗きと自覚なしのエッチなオーラと自分同士の喧嘩がしょうもないぐらいで後はまともだから…
スヴェトラーナ:ひいき目が入ってますわね
スヴェトラーナ:アシェルさんがミオリア神官なのだと改めて実感した心持ちですわ
アリア:そうかな……そうかも……
GM:んでユメカニカですか
GM:ほわんほわんほわん
瑞の字:ゆめゆめ~
“飛び回る蜜蜂”ミノホ:『ユメカニカですか…』
スヴェトラーナ:スゥーッ
“飛び回る蜜蜂”ミノホ:『可哀想なことです。ギルドに圧力かけられちゃってまあ』
アリア:ふむ?
“飛び回る蜜蜂”ミノホ:『お偉いさんを怒らせちゃったんですかね?』
“飛び回る蜜蜂”ミノホ:『ま、今のギルド長はろくでもないってウワサですから。ただただ不幸だったのかもしれませんが』
アリア:ろくでもない奴多くない?
“飛び回る蜜蜂”ミノホ:ちなみに現在の魔道具ギルドの長はエリック・サオヤークですねぇ!
アリア:あいつ
アシェル:はえ~
“飛び回る蜜蜂”ミノホ:(一応エリックの情報で出てた
GM:まとめますと
チェーロ:なるほどなあ
GM:ユメカニカは西区の貧しい人々に安価に魔道具を提供して、西区の人々に慕われながら店の規模を大きくしていきました
アリア:hmhm
GM:そうして業務が軌道に乗ったところで、販路を広げようとしたところ例のリカント嫌いの貴族に目をつけられてしまったようです
チェーロ:いかにもお上から圧力かけられそうな経営!
GM:ユメカニカの経営不振にはそうした事情があったようですね
チェーロ:「ろくなことしませんね」
アリア:「ほんとにね」
アシェル:「なんとかしたほうが良いのは間違いないですね…」
スヴェトラーナ:「よくある手ですわ」
スヴェトラーナ:大きい溜息を吐きます
アシェル:ここまで真っ当な貴族を見た覚えがほぼない…
GM:…………(目そらし
アリア:えーとほら……うーん!
瑞の字:ラーナは真っ当………ううん……
GM:だってエロ同人の貴族なんてろくなやついないじゃん(偏見)
アウロラ:低身長絡まなければ真っ当
アシェル:青少年の権力への偏見がどんどん増していく
アシェル:ラーナは貴族扱いされたくはないのかなあぐらいにはふわっと思ってるので括りに入れないことにしているアシェル
GM:そんなところですね
スヴェトラーナ:むしろアシェルさんの偏見を加速させる側ですわね……(貴族仕草が嫌い)
GM:あとはアンダーテイカーを倒して、ネタを手に入れれば楽曲はクリアです
スヴェトラーナ:なんなら今日倒しに行きます?って勢いですわねこれ
アリア:中ボス戦!あれ前も中ボスが
アリア:言っちゃって良い気がするね。変転残ってるし
アシェル:うむ
GM:はーい
スヴェトラーナ:今日(シナリオ内における今日)
アウロラ:HPとMPは戻し忘れだっけこれ
GM:じゃあ少し早いけど今日はここまでにしますか
アリア:消耗するようなことがなければ?
GM:戻し忘れじゃない?
GM:敵の駒用意しておきます
スヴェトラーナ:戻し忘れですわね……
アリア:はいよ
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 42 → 48
system:[ アリア ] MP: 0 → 15
アシェル:僕のはオルター分です
GM:次回は8/6 22時!
アシェル:戦闘時には男性に戻っておこう
GM:では、お疲れ様でしたー
アシェル:お疲れ様でしたー
アリア:お疲れ様でしたー
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アウロラ:お疲れさまでした
チェーロ:おつかれさまでした!
アカツキの依頼
夜半、郊外墓地にて
GM:てんこーアリア:あい
アシェル:hai
くまのん:はい
スヴェトラーナ:はい
アウロラ:うい
GM:では再開ー
GM:よろしくお願いしまーす
アウロラ:よろしく
アリア:よろしくー
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
GM:前回のあらすじ:幽霊退治へ
アシェル:よろしくー
アリア:いまから一緒になぐりにいこうかって奴ですね
アカツキのベガ:よろしくー
GM:というわけでレッスンが終わりまして
GM:深夜……
GM:ユーシズ国外の霊園……
GM:キミたちは眠い目を擦りながら…いやどうだろうな
GM:冒険者って睡魔存在するのか?
チェーロ:草
アリア:さあ……?
アシェル:ゲーム的なアレコレを考えたらヤバいのでやめよう
GM:ともあれ
GM:アカツキ側は完全にキミたちに投げる気満々です
アウロラ:アウェイクンあうぇいくん
アシェル:んなこといったら睡魔踏み倒すことが可能な亜侠がおかしくなっちゃうんやな
GM:案内役のベガしかきていません
GM:あいつらおかしいだろ
スヴェトラーナ:全く関係ない所で消耗しましたがわらわは元気です
チェーロ:レクイエムを使ってくれるのかー
チェーロ:でもハーモニーあっても他人の詩とは共存できないですよね
GM:そうですね
アシェル:「あれ?楽団って聞いたんですが」
アリア:「他の人はー?」
アカツキのベガ:「私も最低限支援位はしようと思ってたのだけれど…」
アカツキのベガ:「すでにバードがいるのね」
アシェル:バード2人いる場合ってどうなるんだろうな
チェーロ:「射手の心得もあるので、詩はお任せします!」
アカツキのベガ:「他の人はいないわよ。その分のリソースを作曲に充てるんだから」
アカツキのベガ:「了解」
アウロラ:「なるほど」
スヴェトラーナ:「ええ、お願いいたしますわ」
アシェル:「なるほど…」
アカツキのベガ:さて、ベガの案内に従って霊園を進むと
アカツキのベガ:やがて巨大な棺桶を携えたアンデッドが姿を表します
アンダーテイカー:アンダーテイカーです
アリア:用意の良いアンデットですね
チェーロ:「出ましたね」
アンダーテイカー:周りには死霊が集まっています
アンダーテイカー:ボーンナイト1体、バンシー2体
アウロラ:「あそこから怨霊とか出すんだって」
スヴェトラーナ:「手早く済ませたいところですわね」
アウロラ:杖構えましょうね
アリア:「自分が入れば良いのにねー」
瑞の字:遅発しなくていいのかい?
アウロラ:おっと
GM:今なら許してやろう
アウロラ:結局何必要?ラーナ
アシェル:よかったよかった
スヴェトラーナ:バフならなんでも
アウロラ:まぁ後で掛けづらいブレスにしとくか 器用?
スヴェトラーナ:ラウンド進行中にセイクリッドウェポンを乗せるなら筋力でも
アウロラ:初ターン拡大ブレイブしないといけないから次以降かも
スヴェトラーナ:なら遅発セイクリッドウェポンの方がよさそうですわね
アウロラ:ほい
アシェル:効果高いしね
スヴェトラーナ:必要なのは1R目の初動ですし
アウロラ:ではセイグリッドウエポン、ベロニカ遅発、これアンナ乗るっけ?
GM:許しがたいが乗る
GM:宣言すればな
アウロラ:乗るんだ…
瑞の字:競合不可とか書いてないもんな……
アウロラ:では改めて、セイクリッドウェポン、ベロニカ遅発、アンナマーリア拡大1倍
アウロラ:で、ラーナへ
system:[ アウロラ ] MP: 77 → 75
スヴェトラーナ:後で起動します
アウロラ:2D6+4+7+1+1 神聖魔法行使 (2D6+4+7+1+1) > 6[5,1]+4+7+1+1 > 19
GM:ほい
GM:では、墓場をさまよう亡霊たちが生者へと襲いかかる――
GM:配置してくださーい
チェーロ:半径20かー
アシェル:いつもの10m
スヴェトラーナ:7m地点付近でよろしいでしょうか
アカツキのベガ:この戦闘ではベガがレクイエムを使ってくれます
アカツキのベガ:まあ楽素の関係で2ラウンド目からですが
system:[ チェーロ ] HP: 31 → 46
system:[ チェーロ ] ペット: 5 → 6
GM:というわけで、戦闘開始!
アシェル:ワー
死者を統べる死者アンダーテイカー
GM:10m前方にバンシー、ボーンナイト 15m前方にアンダーテイカーですアリア:わーわー
アリア:まもち?
GM:どうぞー
GM:アンダーテイカーも含めてどうぞ
アシェル:アンダーテイカーはもう抜いてるのにいいのか
GM:又聞きだと弱点は抜けないんで
スヴェトラーナ:知名だけではありませんでしたか?
アリア:x3 2d6 #1(2D6) > 11[5,6] > 11#2(2D6) > 10[5,5] > 10#3(2D6) > 10[5,5] > 10
アリア:なんだこの
アシェル:x3 2d6 バンシー、骨騎士、アンテの順 #1(2D6) > 5[4,1] > 5#2(2D6) > 9[3,6] > 9#3(2D6) > 5[4,1] > 5
スヴェトラーナ:x3 2d6 #1(2D6) > 8[2,6] > 8#2(2D6) > 8[3,5] > 8#3(2D6) > 3[2,1] > 3
チェーロ:x3 2d+7+3+1 バンシー→ボーン→アンダー #1(2D6+7+3+1) > 10[5,5]+7+3+1 > 21#2(2D6+7+3+1) > 9[3,6]+7+3+1 > 20#3(2D6+7+3+1) > 10[4,6]+7+3+1 > 21
チェーロ:お、全部抜きましたね
アリア:抜いたな
アウロラ:x3 2D6+4+6+2 泣き女→骨騎士→お前が下 #1(2D6+4+6+2) > 8[5,3]+4+6+2 > 20#2(2D6+4+6+2) > 6[3,3]+4+6+2 > 18#3(2D6+4+6+2) > 7[3,4]+4+6+2 > 19
GM:オッケー
GM:では戦闘準備&先制
GM:あ、アンダーテイカーはかけら4つ本体に入ってます
アウロラ:思ったより弱点値高くないねこの人
GM:入ってんのにもろくねえかなあ!?
アリア:先制最大値幾つだ?17?
GM:17
スヴェトラーナ:準備はないはずなので先制取りますね
スヴェトラーナ:失礼、ありますわね
アリア:一応魔探法使っとくか。
スヴェトラーナ:魔探法
アリア:1d6 (1D6) > 3
スヴェトラーナ:1d6 (1D6) > 4
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 48 → 44
system:[ アリア ] HP: 75 → 72
スヴェトラーナ:2d+8+4+1>=17 スカウト運動 (2D6+8+4+1>=17) > 11[5,6]+8+4+1 > 24 > 成功
アリア:2d6+8+3+1>=17 (2D6+8+3+1>=17) > 6[5,1]+8+3+1 > 18 > 成功
GM:先制奪取!
アシェル:さてどう動くか
system:[ GM ] がダイスシンボルを 1 に変更しました。
アリア:援護待ち
スヴェトラーナ:バフ乗せる方いらっしゃいます?
チェーロ:えーと 衝撃ですね いきましょう
スヴェトラーナ:チェーロさんはこちらの出目を見るという手もあります
スヴェトラーナ:撃ち漏らしたときに鷹の目射撃ができるので
アシェル:ここでバトルソング歌って底上げもあるけど前衛がなーという
チェーロ:ふうむ
チェーロ:そうですね では先にお願いします
チェーロ:あと範囲飛んでくるかもなのでラーナさん3m下がってもいいかもです
スヴェトラーナ:確かに
スヴェトラーナ:では動きましょうか
スヴェトラーナ:3m下がって4m地点から行きますわね
スヴェトラーナ:補助行動でキャッツアイマッスルベアーメディテーション、魔動機術のターゲットサイトに風切り布を起動します
スヴェトラーナ:その後に補助行動で獣変貌
GM:儀式始まったな…
スヴェトラーナ:クリレイ金Aを乗せて、徹甲矢を番えてアンダーテイカー本体を狙撃します
GM:はい…
アウロラ:せいぽん!せいぽん!
スヴェトラーナ:セイクリッドウェポンも含めて命中+5、ダメージ+7だと思います
スヴェトラーナ:あ、起動が必要ですね
アシェル:そうわね
スヴェトラーナ:セイクリッドウェポンの起動ですね
スヴェトラーナ:では命中判定
GM:どぞ
スヴェトラーナ:2d+14+5 命中力/"病弱な"コンポジットボウ(徹甲矢)・カスタム+1 (2D6+14+5) > 10[4,6]+14+5 > 29
GM:はい…
スヴェトラーナ:ダメージダイス行きますね
スヴェトラーナ:k37[(8+0)]+16+7$+2#0 ダメージ/"病弱な"コンポジットボウ(徹甲矢)・カスタム+1 KeyNo.37c[8]m[+2]+23 > 2D:[5,5 2,1]=12,3 > 12,3+23 > 1回転 > 38
チェーロ:おお
GM:はい…
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 15 → 6
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 6 → 4
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 9 → 8
system:[ スヴェトラーナ ] 金A: 4 → 3
GM:c(38*2-8) c(38*2-8) > 68
スヴェトラーナ:はい
アシェル:1足りないか?
system:[ アンダーテイカー ] 本体HP: 89 → 21
アリア:欠片分残った感じ
アシェル:あ、強化入ったか
アンダーテイカー:死にかけ
スヴェトラーナ:半壊しましたね
アシェル:まあブレイブハートは継続でいいか…
スヴェトラーナ:後はお任せします。最悪でも次のラウンドには落としきれます
アカツキのベガ:(口笛を吹く)
アシェル:GMが全員倒さないとダメとか言い出すとバンシーにぐちゃぐちゃにされそうで嫌だから
アウロラ:ん?
GM:別に全員倒さなくてもいいよ
GM:敵は襲ってきますけど
アシェル:じゃあ素直にバフかけようね…
チェーロ:うーん 最初だけでもレジスタンスしておきましょうかねえ
瑞の字:ちなみにメディテーション入れておいたのでラーナの精神属性への耐性は15です
チェーロ:えーとー
チェーロ:座標11まで出てレジスタンス
GM:ブレハ使うなら意味ないけどね
チェーロ:ああそうか
アシェル:ブレハのほうが良いと思うぜ!
GM:レジは意味あんぞ
チェーロ:あーいや 攻撃呪紋もあるので
アウロラ:バンシーが7までの魔法使うからね
スヴェトラーナ:あ、少々お待ちくださいまし
チェーロ:はい
アリア:ボーンナイトも使うぞ
アリア:こいつナイトのくせに……
GM:ボーンナイトさん、強い
スヴェトラーナ:えーっと、スタンクラウドへの対抗手段って何があります?
チェーロ:こいつら地味にマジックユーザー多いですね
チェーロ:ぼくの魔法破りくらいですかね
アリア:KIAI
スヴェトラーナ:補助行動足します。アンチボディ
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 4 → 1
チェーロ:そんなわけで3m前進レジスタンスです
スヴェトラーナ:まだ主動作直後なので補助有効ですわよね
GM:いいよ
チェーロ:いきますねー
チェーロ:一応ペット起動
system:[ チェーロ ] ペット: 6 → 5
チェーロ:2d+14 呪歌演奏 (2D6+14) > 9[4,5]+14 > 23
チェーロ:超えちゃってるけどペットに引き継げばレクイエムが有効になりますよね?
GM:次のラウンドで取り消せば良いんじゃない?
チェーロ:ですね
system:[ チェーロ ] ⤴: 0 → 1
system:[ チェーロ ] ⤵: 0 → 1
GM:ほかのかたー
チェーロ:どうぞー
アウロラ:そろそろしとこか
アシェル:アウロラのバフ貰ってからじゃないと動けないからよ…
アウロラ:移動なし ブレイブハート、アンナ拡大で5人前
アウロラ:ベガに使う必要あります?
GM:なしでいいよ
アウロラ:はーい
アウロラ:では5人前
system:[ アウロラ ] MP: 75 → 60
アリア:まあ余程がない限りベガまでは届かないはず
アウロラ:2D6+4+9+1+1 妖精魔法行使 (2D6+4+9+1+1) > 3[2,1]+4+9+1+1 > 18
GM:(届く
アウロラ:こわいって
アウロラ:補助動作 アンチボディ
GM:届いても呪歌は無差別だから意味ない
system:[ アウロラ ] MP: 60 → 57
アウロラ:で終わりかな
アリア:なるほど
GM:じゃあ前衛組
アシェル:じゃいつも通り前に出る
アシェル:妨害なければ20mだが
ボーンナイト:3m前進
ボーンナイト:17で止め
アシェル:色々呪文あるし魔力撃はナシで
アシェル:2d+12+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+12+1) > 7[4,3]+12+1 > 20
ボーンナイト:どいつ狙い?
アシェル:あ、そうだった部位あるんだったね
アシェル:ボーンナイトの馬で
ボーンナイト:武器は…魔法化してたか チッ
アシェル:胴体に当たる自身はないので…
アシェル:k15[(10)]+12+1 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+13 > 2D:[3,6]=9 > 5+13 > 18
アシェル:10点かな やすいやすい
system:[ ボーンナイト ] 馬HP: 63 → 53
ボーンナイト:じゃあアリア
アリア:はーい。
アリア:鞘起動キャッツアイビートルスキン
system:[ アリア ] MP: 15 → 6
アリア:乱戦に飛び込んで薙払い、クリレイB使用
アリア:2d6+9+3+1+1 対象バンシー1.2とボンナ (2D6+9+3+1+1) > 5[4,1]+9+3+1+1 > 19
ボーンナイト:馬だけ当たるかな
アリア:微妙にはずれるな。変転
system:[ アリア ] 運命変転: 1 → 0
ボーンナイト:変転するなら本体も当たるな…
アリア:22になるから本体にも当たるはず
アリア:クリレイBはバンシー1にしとくか
アリア:k46[9]$+1+9+4+3+1 バンシー1分 KeyNo.46c[9]m[+1]+17 > 2D:[6,6 2,3]=12,5 > 14,7+17 > 1回転 > 38
アリア:2.馬.本体の順で
アリア:x3 k46[9]+9+4+3+1 #1KeyNo.46c[9]+17 > 2D:[6,5 2,4]=11,6 > 13,9+17 > 1回転 > 39#2KeyNo.46c[9]+17 > 2D:[2,1]=3 > 4+17 > 21#3KeyNo.46c[9]+17 > 2D:[4,1]=5 > 7+17 > 24
system:[ バンシー(1) ] HP: 72 → 44
system:[ バンシー(2) ] HP: 72 → 43
アリア:ファストアクションでバンシー2を殴る
system:[ ボーンナイト ] 馬HP: 53 → 40
system:[ ボーンナイト ] 本体HP: 77 → 64
バンシー(2):ふええ
アリア:2d6+9+3+1+1>=19 (2D6+9+3+1+1>=19) > 9[6,3]+9+3+1+1 > 23 > 成功
アリア:k46[9]+9+4+3+1 KeyNo.46c[9]+17 > 2D:[3,6 5,5 1,2]=9,10,3 > 12,13,4+17 > 2回転 > 46
バンシー(2):まってくれ
アウロラ:うわぁ!
system:[ バンシー(2) ] HP: 43 → 7
瑞の字:良く回るなぁ
バンシー(2):た、たえた
アシェル:死んだんじゃないの~?
アリア:ちっ
アシェル:生きてたギリギリ
バンシー(2):結構硬いバンシーさん
アリア:防護10あるんだ
アリア:馬脆いぞ馬
バンシー(1):反撃しまーす
バンシー(1):「Ahhhhhhhhhhhhhhh!!!!」
バンシー(1):狂乱の叫声!
バンシー(1):しかし こうかは ないようだ
バンシー(1):ズルだよあれ!
チェーロ:テキストが強すぎる
バンシー(1):無いとしんどい?はい
アウロラ:フッ
アシェル:まともに食らったらめんどくさすぎるってこれ
バンシー(1):どうしようかな
バンシー(1):スタンクラウドでいいか…
アリア:こいつ雑に……!
チェーロ:ひえ
アウロラ:うわでた
バンシー(1):魔法拡大/範囲
スヴェトラーナ:はい
バンシー(1):スタンクラウドの範囲を6mに
バンシー(1):後ろに届かないのが悲しいですね…
チェーロ:位置取りがんばった
バンシー(1):チェーロ起点で
バンシー(1):乱戦内とチェーロが対象
アシェル:ハイ
バンシー(1):達成値17です
アリア:レジスタンスあるんだっけ
system:[ バンシー(1) ] MP: 73 → 61
チェーロ:ありますよー
アシェル:2d+11+1>=17 精神抵抗力 (2D6+11+1>=17) > 7[2,5]+11+1 > 19 > 成功
アリア:2d6+9+2+1>=17 (2D6+9+2+1>=17) > 6[3,3]+9+2+1 > 18 > 成功
チェーロ:スタクラって精神だっけ生命だっけ
アリア:魔法は精神
バンシー(1):精神
チェーロ:2d+14+1>=17 精神抵抗力 (2D6+14+1>=17) > 9[6,3]+14+1 > 24 > 成功
バンシー(1):ぐえー
アウロラ:いいぞー
アシェル:セーフ
チェーロ:「やっぱり魔法は対策必須ですね!」
バンシー(2):ライトニング撃ったら仲間巻き込むんだよなー…
アシェル:絡め手には強い
バンシー(2):ろくな魔法がございませんわ!
バンシー(2):狂乱の絶叫して
バンシー(2):拡大数、リープスラッシュ
バンシー(2):前の3人
バンシー(2):達成値17
system:[ バンシー(2) ] MP: 73 → 52
アシェル:2d+11+1 精神抵抗力 (2D6+11+1) > 5[1,4]+11+1 > 17
チェーロ:2d+14+1>=17 精神抵抗力 (2D6+14+1>=17) > 6[2,4]+14+1 > 21 > 成功
アシェル:ぎりぎり
バンシー(2):カス燃費がよ…
アウロラ:リープ結構しんどいんだよね…
アリア:2d6+9+2+1>=17 (2D6+9+2+1>=17) > 4[1,3]+9+2+1 > 16 > 失敗
アリア:おっと。
バンシー(2):hk20+10 アシェル KeyNo.20+10 > 2D:[6,3]=9 > (7+10)/2 > 9
バンシー(2):k20+10 アリア KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[2,6]=8 > 6+10 > 16
system:[ アリア ] HP: 72 → 56
system:[ アシェル ] HP: 75 → 66
ボーンナイト:ワイの出番や
アシェル:ワイトもそう思います
チェーロ:なんや
ボーンナイト:本体はー
ボーンナイト:拡大/範囲+威力確実化でアシッド・クラウド
ボーンナイト:これも3人対象
チェーロ:渋いのを使うなあ>威力確実
ボーンナイト:だって拡大/全てとかもってるし…
アシェル:威力表で上振れやすくなるとかだろうか
チェーロ:威力表を1回振りなおせますね
アリア:2d6+9+2+1>=18 (2D6+9+2+1>=18) > 6[4,2]+9+2+1 > 18 > 成功
アシェル:おおー
ボーンナイト:達成値は18ね
チェーロ:2d+14+1>=18 精神抵抗力 (2D6+14+1>=18) > 9[6,3]+14+1 > 24 > 成功
アシェル:2d+11+1>=18 精神抵抗力 (2D6+11+1>=18) > 5[4,1]+11+1 > 17 > 失敗
チェーロ:おしい
system:[ ボーンナイト ] 本体MP: 58 → 18
ボーンナイト:溶けるMP
アリア:がっつり減ったな
ボーンナイト:hk20+11 アリア KeyNo.20+11 > 2D:[3,1]=4 > (2+11)/2 > 7
ボーンナイト:k20+11 アシェル KeyNo.20c[10]+11 > 2D:[4,5]=9 > 7+11 > 18
system:[ アリア ] HP: 56 → 49
アシェル:普通にダメージだけか
ボーンナイト:えーと
アシェル:防護点減るとかなくてよかった
チェーロ:両方振りなおしかな?
アウロラ:毒属性攻撃ってだけだね
ボーンナイト:アリアは確実化で振り直し
ボーンナイト:出目が4以下の場合のみ振り直せる
チェーロ:ああそうか
チェーロ:制限会ったんですね
アシェル:条件きつくて草
ボーンナイト:hk20+11 KeyNo.20+11 > 2D:[6,4]=10 > (8+11)/2 > 10
チェーロ:ひい
system:[ アリア ] HP: 49 → 46
ボーンナイト:これがアシェルで出てればなあ!
system:[ アシェル ] HP: 66 → 48
アシェル:痛いって
ボーンナイト:馬はアリアにストンプします
ボーンナイト:全力攻撃
ボーンナイト:18です
アリア:物理攻撃か
アリア:回避ー
アリア:2d6+9+3>=18 (2D6+9+3>=18) > 9[6,3]+9+3 > 21 > 成功
ボーンナイト:ぬう
アンダーテイカー:じゃあ死にかけのアンダーテイカー
アンダーテイカー:乱戦に参加して…
アンダーテイカー:ブロッキング取られたから抜けれないんだよね悲しい
チェーロ:えらい
アリア:くくく
アリア:これが巨乳ブロックです。
チェーロ:ほう
アンダーテイカー:▶呪いの魔灯
アンダーテイカー:なん…だと…
アンダーテイカー:アシェルでいいや
アシェル:ドレインタッチか
アリア:だね。生命抵抗版
チェーロ:パイタッチしない紳士
アンダーテイカー:達成値20 生命抵抗どうぞ
アシェル:2d+12+1>=20 生命抵抗力 (2D6+12+1>=20) > 4[1,3]+12+1 > 17 > 失敗
アシェル:うーん不調
アンダーテイカー:2d+8 ドレイン! (2D6+8) > 7[4,3]+8 > 15
チェーロ:結構厄介ですね
system:[ アンダーテイカー ] 本体HP: 21 → 36
system:[ アシェル ] HP: 48 → 33
アシェル:ゴリゴリ削れておる
スヴェトラーナ:なるほど
アリア:変転しても良かったのでは?ぼぶかしんだ。
アンダーテイカー:棺は▶棺を開く
アシェル:ちょっと思ったけどためらってた
アンダーテイカー:えーと…
アンダーテイカー:おいこれ味方にも当たるじゃねえか
アシェル:そうですね
アンダーテイカー:チェーロに撃つわ!
チェーロ:ぐわあああ
アンダーテイカー:1d (1D6) > 3
アシェル:どれ引いても強いが連発はできないのが救いか
アンダーテイカー:無数の鬼火がチェーロに襲いかかる!
アンダーテイカー:連発できるよ
チェーロ:2d+14+1>=19 「わっこっちですか!?」 (2D6+14+1>=19) > 10[6,4]+14+1 > 25 > 成功
アシェル:本体の行動捨てるからそうするならそれでもいいかな…ドレインタッチ毎ターン撃たれるよりかは…
アンダーテイカー:これ無効になるんだっけ…
アシェル:鬼火は半減
瑞の字:あっ……
アンダーテイカー:棺を閉じるは補助行動です
チェーロ:魔法って書いてないんですよねマナ不干渉
アシェル:あー補助か…
アンダーテイカー:だよね>マナ不干渉
アシェル:あそうかグラランだから…
アンダーテイカー:確かあれ精神抵抗だったよな…
瑞の字:どのような効果でも消滅として
瑞の字:精神抵抗がトリガーですね…
アリア:どのような効果でも、って念押ししてますね
アシェル:はい
チェーロ:ピーキーなだけにお強いグララン
アンダーテイカー:やばいんだよなマナ不干渉
アンダーテイカー:鬼火は散りました
アシェル:まあ大体ギュス様みたいな種族だと思うと異端度合い凄いんだよなグララン
GM:ターンエンド!
チェーロ:「な、なんか寒気が…」
system:[ GM ] がダイスシンボルを 2 に変更しました。
アシェル:ホーリーライトで焼いてやろうかと思ったけど体がボロッボロだ
アカツキのベガ:ラウンド2、レクイエムの演奏を始めます
アカツキのベガ:アンダーテイカー以外の行動判定に-2のペナが入ります(チェーロの行動後から)
アウロラ:まぁ回復かな…
チェーロ:落としたいですね 畳みかけましょう
アシェル:回復してくれるなら攻撃するか…
チェーロ:ぞくせいふ使うので先動いていいでしょうか
アシェル:どうぞどうぞ
スヴェトラーナ:こちらは狙撃なしで射かけますわね
チェーロ:1d えーと ラーナさんにぞくせいふごう (1D6) > 5
system:[ チェーロ ] HP: 46 → 41
チェーロ:ぼくはバンシーを と思ったけど硬いですね?
チェーロ:まあええか ぞくせいふ自分
チェーロ:1d (1D6) > 2
system:[ チェーロ ] HP: 41 → 39
チェーロ:他は撃った後で考えましょう
チェーロ:レジスタンスをペットに引き継いで―
チェーロ:射撃→アンダーテイカー
GM:本体ね?
チェーロ:横睨みが入らないですね まあいきましょうか 本体です
チェーロ:オプション起動
system:[ チェーロ ] MCC: 5 → 4
チェーロ:2d+12+0 命中力/ストリングボウ+12H (2D6+12+0) > 11[5,6]+12+0 > 23
チェーロ:お、いいですね
GM:ぐえー
チェーロ:k33[(10+0)]+9+3 ダメージ/ストリングボウ+12H KeyNo.33c[10]+12 > 2D:[6,5 4,2]=11,6 > 10,6+12 > 1回転 > 28
チェーロ:おお
スヴェトラーナ:回りましたわね
GM:あいつ…
アシェル:おお
アンダーテイカー::HP-20
system:[ アンダーテイカー ] 本体HP: 36 → 16
チェーロ:あれ、魔法の弓から撃った通常矢って魔法扱いでいいんでしょうか
アンダーテイカー:多分
チェーロ:あやしければ銀矢だったことに
system:[ チェーロ ] ♡: 2 → 3
チェーロ:銀にしておきましょうなんとなく
system:[ チェーロ ] 銀矢: 13 → 12
スヴェトラーナ:それだと先ほどのこちらの矢がダメになりますわね
チェーロ:なるほど
スヴェトラーナ:確か大丈夫だったはずなのですが
チェーロ:んでー
チェーロ:アリアさんかなあ?
アシェル:先に前衛組が動いたほうが良いか
チェーロ:1d ぞくせいふアリアさん (1D6) > 3
チェーロ:1d もうケチらず全員いきますかアシェルさん (1D6) > 5
アシェル:あ、札の話でしたわ
system:[ チェーロ ] HP: 39 → 31
チェーロ:おわり
アシェル:回復してくれるらしいし殴るか
GM:おつぎー
アリア:あ、先に薙払うよ
アシェル:あ、どうぞ
アリア:無消費だからな。薙払い。対象全員。
チェーロ:あ、弱点看破忘れてました +3してください
system:[ アンダーテイカー ] 本体HP: 16 → 13
アリア:2d6+9+3+1+1 (2D6+9+3+1+1) > 12[6,6]+9+3+1+1 > 26
チェーロ:わお
アリア:はい。
アンダーテイカー:はい…
アンダーテイカー:一応対象
アンダーテイカー:6体いる
アリア:あれ、一体漏れるか
アリア:じゃあ棺抜く
アンダーテイカー:はい…
アリア:まわらねぇんだもん!
アウロラ:テイカー、棺、ナイト、馬、バンシー、バンシー か
アリア:テイカー、ナイト、馬、バンシー1、バンシー2の順
スヴェトラーナ:余ったところを狙うつもりで正解でしたわね
アリア:x5 k46[9]+9+4+3+1 #1KeyNo.46c[9]+17 > 2D:[6,3 2,2]=9,4 > 12,6+17 > 1回転 > 35#2KeyNo.46c[9]+17 > 2D:[3,1]=4 > 6+17 > 23#3KeyNo.46c[9]+17 > 2D:[2,3]=5 > 7+17 > 24#4KeyNo.46c[9]+17 > 2D:[2,1]=3 > 4+17 > 21#5KeyNo.46c[9]+17 > 2D:[2,1]=3 > 4+17 > 21
チェーロ:さついー
system:[ アンダーテイカー ] 本体HP: 13 → -14
アリア:テイカーには弱点で+3かな
system:[ アンダーテイカー ] 本体HP: -14 → -17
アンダーテイカー:あっ死
アシェル:死んだんじゃないの~
system:[ ボーンナイト ] 本体HP: 64 → 52
system:[ ボーンナイト ] 馬HP: 40 → 24
system:[ バンシー(1) ] HP: 44 → 33
system:[ バンシー(2) ] HP: 7 → -4
GM:アンダーテイカー、消滅…
チェーロ:ミイラがミイラになりましたね
アリア:地味にバンシー2も死んだ
GM:はい…
GM:ではお次
アシェル:じゃあいくか
スヴェトラーナ:こちらで削ります?
アシェル:範囲攻撃撃つので…
スヴェトラーナ:あ、はいどうぞ
アシェル:剣魔果敢撃 MA近接攻撃命中時魔法判定+1(失敗で-1)
アシェル:ボーンナイトの馬を攻撃します
アシェル:2d+12+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+12+1) > 8[2,6]+12+1 > 21
GM:あたりまーす
アシェル:k15[(10)]+12+1 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+13 > 2D:[6,1]=7 > 4+13 > 17
system:[ ボーンナイト ] 馬HP: 24 → 15
アシェル:そのままマルチアクションでホーリーライト
アシェル:2d+10+1 神聖魔法行使 (2D6+10+1) > 7[5,2]+10+1 > 18
ボーンナイト:全員抵抗
アシェル:1足りねえなあ!
アリア:変転すれば届く?
ボーンナイト:ボーンナイトは抜ける
チェーロ:ああ+1で
アシェル:ボーンナイトは抜けるから変転していいかもう
system:[ アシェル ] 運命変転: 1 → 0
アシェル:変転 出目がえーっと、19になるか?
ボーンナイト:そうね
アシェル:k20[13]+10+0h+(+0) 半減/ホーリーライト KeyNo.20+10 > 2D:[3,2]=5 > (3+10)/2 > 7
チェーロ:あ、レクイエム行為判定じゃないです?
アシェル:バンシーがこれか
ボーンナイト:抵抗は行動判定じゃない
ボーンナイト:あとダメージは個別ね!
チェーロ:行動じゃなくて行為って…
アシェル:うん
ボーンナイト:ああ、バンシーねこれ
アシェル:バンシーだけ抵抗されたので
アシェル:x2 k20[(10)]+10 ホーリーライト 本体→馬で #1KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[3,5]=8 > 6+10 > 16#2KeyNo.20c[10]+10 > 2D:[3,5]=8 > 6+10 > 16
ボーンナイト:えっレクイエム行為判定指定なの…
チェーロ:ルルブIIだとそうなってますね
system:[ アシェル ] MP: 29 → 23
チェーロ:メイガスアーツも行為判定になってるっす…
アシェル:メイガスアーツも行為判定だね
ボーンナイト:抵抗も下げるのか…
アシェル:アンデッドの行為判定-2
ボーンナイト:ヤバすぎない?
チェーロ:無法だなレクイエム
アシェル:じゃあバンシー振り直しか?
ボーンナイト:まあバンシーは抵抗するけど 変転は差し戻していいよ
瑞の字:アンデッドを殺す魔法…
アシェル:あっはい
瑞の字:もちろんバンシーは抵抗するで
system:[ アシェル ] 運命変転: 0 → 1
ボーンナイト:あいつ抵抗20だからな
ボーンナイト:いや抵抗抜くか
アシェル:変転してると19なので抜くね
チェーロ:変転すると抜けますか
アシェル:どっちか選ばせてくれるって…コト!?
ボーンナイト:いいよ
アシェル:じゃお言葉に甘えて
ボーンナイト:面倒だから変転戻しで!
アシェル:あっはい
system:[ ボーンナイト ] 本体HP: 52 → 36
system:[ ボーンナイト ] 馬HP: 15 → -1
アシェル:じゃあ終わりですね バンシー7点 ボーンナイト16点
アシェル:馬が倒れたぞ
system:[ バンシー(1) ] HP: 33 → 26
チェーロ:ないす~
アシェル:ペカー
ボーンナイト:馬ーッ!
チェーロ:「アシェルさんが光った!」
アシェル:馬から落ちたときが攻撃チャンスって夜渡りが言ってた
スヴェトラーナ:アウロラさん未行動でしたよね
アウロラ:そうだね
アウロラ:まぁ順当にキュアハート
アシェル:ありがたい
アウロラ:アンナ拡大 でー
アウロラ:これ仲間にアンナ拡大しつつ敵にも拡大できるのか?
アリア:はい。
アリア:お気付きになられましたね
アシェル:そうわね
ボーンナイト:えーと
ボーンナイト:駄目です
スヴェトラーナ:いえ
アウロラ:ダメか
アシェル:あそうなんだ
スヴェトラーナ:秘伝の刻印がないので
チェーロ:あれ 対象が印ないとだめだったような
アシェル:あそうか
アリア:あー。
アシェル:印いるんだったね
アリア:そっかそれが無いからか
スヴェトラーナ:普通の拡大になりますね
アリア:普通の数拡大ならいける
アシェル:まあそこまで無法はできないか
アウロラ:アンナ拡大と通常拡大は混ぜられないのか
アウロラ:通常拡大でやるのはアリか
スヴェトラーナ:敵を対象にアンナマーリアができない、ですわね
アウロラ:まぁ削りを狙っていこう
アウロラ:キュアハート、通常拡大でアシェル、アリア、チェーロ、ボーンナイトの残り、バンシー
アウロラ:5倍
アリア:ボーンナイトから馬を引いたんだから
アリア:ボーンだな
チェーロ:骨ボーン
system:[ アウロラ ] MP: 57 → 32
アウロラ:2D6+4+7+1+1 神聖魔法行使 うおーっ! (2D6+4+7+1+1) > 9[3,6]+4+7+1+1 > 22
チェーロ:おお
ボーンナイト:まあ抜くよね
アウロラ:味方から
アウロラ:x3 k30+4+7+1+1@13 アシェル→アリア→チェーロ #1KeyNo.30+13 > 2D:[5,2]=7 > 7+13 > 20#2KeyNo.30+13 > 2D:[5,5]=10 > 10+13 > 23#3KeyNo.30+13 > 2D:[5,2]=7 > 7+13 > 20
system:[ アシェル ] HP: 33 → 53
チェーロ:ありがとうございますー
system:[ チェーロ ] HP: 31 → 46
system:[ アリア ] HP: 46 → 69
アウロラ:x2 k30+4+7+1+1@13 ボーン骨→万死ー #1KeyNo.30+13 > 2D:[3,4]=7 > 7+13 > 20#2KeyNo.30+13 > 2D:[6,5]=11 > 10+13 > 23
アシェル:ほぼ死んだんじゃないの~
ボーンナイト:ナイトは弱点なんだよね…
アシェル:3点追加されてた
system:[ ボーンナイト ] 本体HP: 36 → 13
system:[ バンシー(2) ] HP: -4 → -27
system:[ バンシー(1) ] HP: 26 → 3
アシェル:1番じゃないか?
バンシー(1):ミスミス
アリア:ちょっと残ったな
瑞の字:死体蹴りされてる…
バンシー(1):ちょっと耐えた
アシェル:ギリギリ生きてるけど次ターン確実に死にますね…
チェーロ:資料の死体蹴り
アウロラ:えーと、アシェルHP大丈夫そう?
アシェル:死なないと思うよ
スヴェトラーナ:範囲攻撃はできませんわね
アシェル:ほぼ大丈夫だと思う
アウロラ:大丈夫ならスプレーなしで流す
チェーロ:レクイエムも聞いてるので大丈夫でしょうめいびー
アシェル:危なかったら変転切って避けるから…
アウロラ:じゃあターンエンドで
アシェル:レクイエムでほぼすべての判定-2だからな…
GM:んじゃあとラーナか
スヴェトラーナ:なら本体落としますか
スヴェトラーナ:ボーンナイト撃ちます
アシェル:まだ殴ってなかった
スヴェトラーナ:諸々の命中補正が落ちて命中+2になります
スヴェトラーナ:通常矢で
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 6 → 5
スヴェトラーナ:2d+14+2 命中力/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+1 (2D6+14+2) > 3[2,1]+14+2 > 19
スヴェトラーナ:あら
GM:まあ当たる…
アシェル:まあ当たるんですが…
アリア:当たるんだよな
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:k42[(9+0)]+16+7$+0#0 ダメージ/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+1 KeyNo.42c[9]+23 > 2D:[2,1]=3 > 4+23 > 27
スヴェトラーナ:省エネダメージ
system:[ ボーンナイト ] 本体HP: 13 → -3
ボーンナイト:ピチューン
アシェル:残りは瀕死のバンシーだけだな…
GM:スキップで。
アリア:はい。
アシェル:はい
アリア:何やっても返しのターンで死ぬ
スヴェトラーナ:はい
GM:今日は戦利品振って終わりにしましょうかね…
アシェル:ですねー
アリア:じゃあ戦利品!
アシェル:がんばえがんばえ
アリア:x2 2d6+2 バンシー #1(2D6+2) > 2[1,1]+2 > 4#2(2D6+2) > 11[5,6]+2 > 13
GM:両極端
アリア:x2 2d6+2 骨ナイト #1(2D6+2) > 6[1,5]+2 > 8#2(2D6+2) > 6[2,4]+2 > 8
アリア:x2 2d6+2 テイカー #1(2D6+2) > 9[6,3]+2 > 11#2(2D6+2) > 6[1,5]+2 > 8
アリア:うーん、もうひと跳ね欲しかった
アシェル:しゃーなし
アリア:と思ったけどテイカー結構しょっぱいな!
スヴェトラーナ:戦利品書いておきました
GM:恨みの涙の結晶 500G/白A
悲しみの涙の結晶 1000G/白S
亡霊の手綱 900G/白A
動かない棺 2000G/黒白S
思い出の品 1000G/白S×2
GM:かな
アリア:ぽい
GM:はーい
GM:では今日はここまで!
アシェル:旨味
アシェル:お疲れ様でしたー
チェーロ:おつかれさまでした~
GM:次回は7日22時から
アリア:おつかれー
GM:ではお疲れ様でしたー
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アリア:お疲れ様でしたー
アウロラ:お疲れさまでした
討伐完了
GM:てんこーアシェル:はい
アリア:はい
くまのん:いざいざ
アウロラ:あい
スヴェトラーナ:はい
GM:では再開
GM:よろしくお願いしまーす
チェーロ:よろしくおねがいします
アリア:おねがいします
アウロラ:よろしく
GM:前回のあらすじ レクイエム強すぎ
GM:対象行動判定って思うじゃん…
アリア:対象が限られてるからね
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
チェーロ:おそろしや
GM:倒したところから再開です
アカツキのベガ:拍手します
アカツキのベガ:「やるわね。こんなにあっさりと倒してしまうなんて」
スヴェトラーナ:「選曲を請け負っていただいたのですもの」
チェーロ:「いい歌でしたよ~」
アリア:「まともにやりあってたらもうちょっと苦戦してたかもねー」
スヴェトラーナ:「腕で応じるのが冒険者……ですわよね?」
スヴェトラーナ:ふふ
アカツキのベガ:「ならこっちも一廉の楽団として、あなた達の働きに応えましょうか」
アカツキのベガ:「…まあ、貴女にも言った通りまずはイメージを伝えてもらってからになるけれど」
アウロラ:「本を探すんだっけ」
アカツキのベガ:というわけでネタ探ししましょうね
アカツキのベガ:「ええ。それでお願い」
スヴェトラーナ:「そちらは少々お待ちくださいましね」
スヴェトラーナ:「ふわぁ……夜が明けたらまた探しに向かいますわ」
アリア:「ちょっと寝ておきたいわねー」
アカツキのベガ:「依頼の報告とかはこちらでやっておくわ。当然だけど」
アカツキのベガ:「だからゆっくり休みなさい。良い夜を」
チェーロ:「おやすみなさい」
アシェル:「はい、お疲れ様でした」
アリア:「じゃ、またねー」
スヴェトラーナ:「はい、ではまた」
GM:というわけで帰って寝ました。
アウロラ:ばいばーい
Day6 前半:古書街でネタ探し
system:[ GM ] Day: 5 → 6system:[ GM ] turn: 2 → 1
system:[ チェーロ ] ペット: 5 → 6
system:[ チェーロ ] MCC: 4 → 5
GM:日数に余裕がありすぎるんだよね
GM:というわけで朝ですよー
チェーロ:時間が余ったらアンジェリカさんのところに通うか(練習しろ)
GM:本日の行動を決めましょう
GM:あいつ…
スヴェトラーナ:北へ
アウロラ:本探しか
アリア:まあ本探しなら学園だよなぁ
アリア:他に調べるもんあったっけ?
スヴェトラーナ:あ、ですが一ついいですか?
スヴェトラーナ:ルナロアさんにデザインのラフか何かを見せてもらうことはできますか?
GM:いいよ
スヴェトラーナ:それに合わせて本を選びます
GM:私どんなデザインって書いたっけな…
チェーロ:黄色くてなんか
GM:糸織神の神官ルナロア - 先週 金曜日 23:19
パマナ染めの鮮やかな黄色を要所要所にあしらった、キュートで素朴でありつつも露出もそこそこで着るものの美を引き立てるワンピースデザインです
GM:だそうです
スヴェトラーナ:はーい
瑞の字:ラーナ、捕り物でルナロアに会えてなかったからね
GM:じゃあ全員でネタ探し?
アリア:かな。
チェーロ:ですね
アリア:他に調べるもの……なんかある?
アリア:襲撃関連はまだ掘れる?
GM:調べたいことがあるなら
アシェル:特にないよな…
アリア:んーと、結局襲撃した理由がいまいち判らないんだよな
GM:そうですねぇ
アリア:そういえば他のチームが襲われたみたいな話は聞いてる?
GM:えーと、聞いてませんね
アリア:じゃあ全員で調べることも無いし……なにでしらべようかな
アリア:襲撃の理由でいける?
GM:まあ調べたわけじゃないので真偽は不確かです
GM:襲撃の理由をそこら辺の人に聞いて答えてもらえるかというと…
アリア:うーん。
アリア:まあ今回は北で本を探すか
アウロラ:その辺調べるなら北より西なんすかねぇ
GM:まあ言っちゃうと
GM:いくら聞き込みしようが分かりません
GM:当事者に聞こうね
アウロラ:それはそう
GM:ともあれ本探しですね
アリア:はい
GM:北区 古本街
GM:古書店が立ち並ぶ通りです
スヴェトラーナ:ふむふむ
GM:お金に困った学生や魔法使い、研究者が様々な本を売りに来ることで知られており
スヴェトラーナ:目移りしてしまうところですが今日は目的がありますし
GM:大半はありふれた本ですが、時にとんでもなく貴重な書物が見つかることがあります
スヴェトラーナ:後で買いに来ましょうね
GM:魔神召喚の媒体があったり伝説の魔導書が眠ってたりするらしいぞ
アリア:今は別の目的だからねー
アウロラ:興味深そうにきょろきょろしてる
GM:ネタ探しをする場合、文献判定を2回行ってください
GM:10分+1時間のイメージ
チェーロ:「本がいっぱいですねー」 ふりますか
スヴェトラーナ:作家技能で文献判定をします
アウロラ:セージで
アリア:アルケミで出来たっけ
チェーロ:x2 2d+7+3 セージ知識 #1(2D6+7+3) > 10[4,6]+7+3 > 20#2(2D6+7+3) > 7[4,3]+7+3 > 17
スヴェトラーナ:x2 2d6+5+2 文献ダブルアクション #1(2D6+5+2) > 11[5,6]+5+2 > 18#2(2D6+5+2) > 6[5,1]+5+2 > 13
アウロラ:x2 2D6+4+6 セージ知識 #1(2D6+4+6) > 7[3,4]+4+6 > 17#2(2D6+4+6) > 7[2,5]+4+6 > 17
GM:ケミは…行けるな
アシェル:x2 2d+1+3 アルケミスト知識 #1(2D6+1+3) > 2[1,1]+1+3 > 6#2(2D6+1+3) > 9[5,4]+1+3 > 13
system:[ アシェル ] 生き恥: 0 → 1
GM:あっそっかぁ
アリア:x2 2d6+3 #1(2D6+3) > 5[3,2]+3 > 8#2(2D6+3) > 3[1,2]+3 > 6
瑞の字:アシェルは凄いストライクゾーンど真ん中のエロ本を見つけました
GM:じゃあそれぞれ、1冊の本を見つけ出しました
GM:アウロラが持ってきたのは「灰被りは星空を望む」という小説です
GM:恵まれない孤児がそれでも諦めずに成り上がっていくサクセスストーリーのようです
アウロラ:ほうほう
GM:ラーナが見つけたのは「百万の蝶の羽ばたき」という本
GM:魔動機文明時代に発刊された、妖精郷を舞台としたファンタジー小説のようです
スヴェトラーナ:ふむふむ
GM:チェーロは「極彩色のプリズム」という詩集を手に入れました
GM:作者は不明ですが、美しい詩が綴られています
GM:アリアは「学園マナ不思議全集」なるものを発掘してきました
GM:七色のマナのマナ不思議をまとめた手書きのノートですね…
アリア:黒歴史では無さそう
チェーロ:まなふしぎ
余談:それぞれの本の元ネタは某アイドルゲームのソシャゲの各タイトル
GM:で、アシェルは
GM:「天地の支配者~相域を極めたら世界最強になった~」などという小説を拾ってきました
瑞の字:草
アシェル:ゴミ
アシェル:「相域ってなんですかね?」
GM:こ、こいつ……
チェーロ:「よくある逆張り系ですね」
アシェル:だって誰もジオマンサーのジの字も出さないし
アシェル:知ってるわけがないんだよなあ…
GM:仕方ねえなあ
通りすがりのジオマンサー:「ん?今相域といったか?君、天地使いに興味があるんだね!?」
チェーロ:ひぃ
通りすがりのジオマンサー:「さあ遠慮することはない!私が相域、天地使いのすべてを君に伝授してみせよう!!」
アリア:トンデモねぇトラップだな
通りすがりのジオマンサー:「さあ、こちらだ!天地使いの未来は明るいぞ!」
アシェル:「誰ですかいきなり!?」
スヴェトラーナ:「口は禍の元ですわね」 遠巻きに
通りすがりのジオマンサー:アシェルは狂人に絡まれてろくに本を見つけられませんでした
アシェル:「ちょっとホント誰なんですか」そのまま連れ去られる
アシェル:これ災いのもとなのか?
アシェル:もうヴォルデモート卿じゃん
GM:望むならジオマンサーLv1にしていいよ
アシェル:草
チェーロ:名前を言ってはいけないあの技能
アリア:このGMどうせ役に立たねぇだろって思ってやがる……!
GM:うん
アシェル:貰っておこうかな…
アリア:まあはい。
チェーロ:ジオグラフ必要なのもだるいですよね
GM:あれ高いのが腹立つ
チェーロ:びみょーに高いんですよね
GM:閑話休題、使えそうなのは以下の3冊ですね
GM:灰被りは星空を望む…恵まれない孤児がそれでも諦めずに成り上がっていく話。
百万の蝶の羽ばたき…妖精郷を舞台としたファンタジー。
極彩色のプリズム…作者不明の詩集。
スヴェトラーナ:ふむふむ
チェーロ:「なにを表現したいかですねー」
スヴェトラーナ:「わらわはこの詩集が……」
チェーロ:どんなジャンルの詩なんでしょう
GM:なんかきれいなやつ(ふんわり)
GM:考えてないので好きにしていいですよ
チェーロ:「言葉選びがいいですよね」
アリア:マナ不思議ノート読んでる
スヴェトラーナ:詩集好きなんですよね(これまで出す機会のなかったsettei)
GM:うろつき回るロームパペットとか13階段とか書いてる
GM:うろつきまわるロームパペットってただの命令受けたゴーレムだよな…
スヴェトラーナ:ラーナは詩集が一押しです
GM:ちなみに選んだ本で曲名が変わります
スヴェトラーナ:詩集>蝶>灰被り です
GM:何とは言わないけど元ネタから引っ張ってきます
アウロラ:「じゃあ詩集にする?」
アシェル:連れ去られているのでいないマン
アウロラ:それはそれとして自分用に灰被り買おうかなと思っているアウロラであった
アシェル:仮にいるなら羽ばたきが好きだったと思います。
アリア:おまかせ
スヴェトラーナ:アシェルさんも居ないので……
スヴェトラーナ:「ひとまずこちらを頂きましょうか」 詩集を買います
スヴェトラーナ:ラーナ好みの本でもあるので個人で買うかもしれません
チェーロ:服のイメージ的には蝶があいそうかなあ
アウロラ:一冊の値段によっては羽ばたきと灰被り買おう
チェーロ:いっそ1d100勝負とかで
アウロラ:(個人用
GM:20円くらい
チェーロ:おやすい
アウロラ:買うわ
GM:古本だしね
スヴェトラーナ:せっかくですし全部買っておきましょうか
スヴェトラーナ:アウロラさんと読みまわししましょう
GM:では60ガメルになります
GM:ベガに渡す本はどれにします?
スヴェトラーナ:とりあえずメモしておいて後で纏めて清算しましょう(収支一覧に書いておきます)
スヴェトラーナ:じゃあアリアに
アリア:なんじゃろ
スヴェトラーナ:「アリア、どれが好みに合いまして?」
スヴェトラーナ:3冊の本を渡します
アリア:「んー。」
アリア:ぱらぱらみて
スヴェトラーナ:3人で票が割れるなら残ったアリアを決定票とするべきでしょうの図
アリア:手書きノートは脇に置いておく
アリア:1d6 1.2デレ 3.4ミリ 5.6シャニ (1D6) > 3
アリア:「これかしら。」百万の蝶の羽ばたき
GM:ほう
スヴェトラーナ:「ではこちらで」
スヴェトラーナ:チェーロさんとアウロラさんに「アリアの票が入って2票、決定ですわ」って説明します
GM:可哀想そうなアシェル…
アウロラ:「ん」 了解の意
GM:ファンブル出してしまったばっかりに呪われた技能を習得してしまった
アリア:あいつ今ちょっと呪われてるからな……
チェーロ:草
アウロラ:あれ本当に習得するんだ…
アシェル:キャラシに反映しておきました
GM:早い
アシェル:まともそうな反撃の意思を取っておいたけどもうまずギミックがめんどくさくて泣いてる
瑞の字:相域1個修得しないといけないよ……してる……
GM:まあイベントはこんなところです
アリア:じゃあ本持っていきますか
スヴェトラーナ:流れで本を持っていきましょう
GM:じゃあそのまま手番消費なしでいいや
アカツキのベガ:「へえ。良いものを見つけたのね」 ぱらぱら
アカツキのベガ:「約束通り、これで一曲書かせてもらう」
アカツキのベガ:「それで…作曲代は貰うつもり無いんだけど」
アカツキのベガ:「当日の演奏代は頂くわ」
アシェル:ですよね
アカツキのベガ:2000ガメルね
スヴェトラーナ:「ご用意しておきますわね」
チェーロ:「よろしくお願いします!」
アカツキのベガ:「ええ。最高の演奏を届けてあげる」
アリア:準備が整った!
アウロラ:「期待してる」
GM:うむ
スヴェトラーナ:「はい、お願いします」
アリア:「よろしくねー」
GM:というわけで曲、振付、衣装が揃ったぜ!
チェーロ:ダミアンさんのところにも報告したという感じですかね
カリスマ振付師ダミアン:それでいいわよ
スヴェトラーナ:衣装ラフと曲のモチーフにした本をお見せしましょうね
カリスマ振付師ダミアン:ちなみに依頼料は5000ガメルね
カリスマ振付師ダミアン:「へえ、いいじゃない!」
カリスマ振付師ダミアン:「それにしたってまさかこんなに早く見つけてくるとはね」
スヴェトラーナ:「幸運に恵まれましたわ」
アリア:出目とかイベントとか
カリスマ振付師ダミアン:「ふふっ、これはアタシも気合入れないといけないわね」
カリスマ振付師ダミアン:出目良すぎた
チェーロ:「よろしくお願いします!」
スヴェトラーナ:「特に衣装は同行している旅商人の方が……」 みたいな話を
GM:はい、すべてのダイスボーナスが6になったぞ
チェーロ:ぴかー
GM:これで安心してEPICに臨めますね
Day6 後半:ミオリアとEPIC
system:[ GM ] turn: 1 → 2GM:6日目2ターン目
GM:あとは何か気になることあればやりましょうの時間です
アシェル:トボトボ帰ってきました
GM:可哀想…
アシェル:人事のジオグラフを手元に握っていることにします(500ガメル)
スヴェトラーナ:「ああ、アシェルさん。決まりましたわよ」
アシェル:「そうですか…」
アリア:たっけぇ
瑞の字:かわいそう……
アウロラ:「どこ行ってたの?」
GM:なんかあれだよな
GM:強引な路上販売員に捕まった大学生だよあれ
アリア:はい。
アシェル:「ジオマンサーとかいう人の話を聞いてた…」
アシェル:「一応本当に教えてくれたけど…」
アシェル:話を聞いてるとこれギャンブルみたいだなと思っていた
チェーロ:草
アリア:はい
アウロラ:絵を売りつけてくる人に捕まった的なアレ
チェーロ:エウリアン…
アシェル:ギリッギリ使えないこともないと思っているので
アシェル:なんか渋い顔して帰ってきました
アシェル:当たれば強いですからね…
GM:当たればな…
アシェル:すごいよね 部位ごとに当たり判定あるからデカいボス相手だとバフもデバフもランダム過ぎてロクに使えないの
アシェル:じゃあなにする?
チェーロ:なにしようかなあ
瑞の字:人相取ったんだよね
アリア:なにしよっかね
瑞の字:たぶんそのジオマンサーの人「ほう……人相を選ぶとは……通だな」ってなってたと思うよ
GM:取るとすれば降雷か泥濘だろうしな…
アシェル:泥濘考えたけどこのPT命中補強は多いし…
アシェル:デバフはしんどいの多かったりするからもしかしたら稀に活躍する可能性があるから…
アシェル:降雷はもうこのレベル帯だとそよ風レベルだからな…
GM:まあうん
GM:ユーシズには、降雷の対象を固定できる投げナイフありますよ!!!!!!!!!!!!11
ここ伏線
アシェル:だからなんやねん…
GM:はい、何します
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 1 → 15
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 44 → 48
スヴェトラーナ:寝たので回復しておきます
アウロラ:情報収集リストのヴァンデルケンどうのこうのって終わってるんだっけ?
system:[ アウロラ ] MP: 32 → 77
アウロラ:回復しとこう
system:[ アシェル ] MP: 23 → 34
system:[ アシェル ] HP: 53 → 75
スヴェトラーナ:ヴァンデルケンとEPICの直接的な関連情報は調べてませんでしたわね
GM:そですね
スヴェトラーナ:あとはケルフィさんについて調べてみます?
スヴェトラーナ:お人柄とか何も知りませんし
アシェル:確かに
スヴェトラーナ:と言うわけで北区に行きます
チェーロ:なるほど
アウロラ:私も一旦北区
GM:他の人はどうする?
スヴェトラーナ:同じリカントですし、魔動機術も修得しているのでケルフィさんについて聞き込みをする予定です
アシェル:どうしよかね
アシェル:北区でいいかなあ
アシェル:西区はあんまいいイベント起きないし…
チェーロ:ついてくかー
アシェル:ケルフィは学生だし北区で調べるほうが無難そうだしね
アウロラ:ウエイトレス技能で噂話集める形でEPIC側から探ってみよう
GM:全員北?
チェーロ:かな?
GM:はーい
GM:じゃあチェーロは1dどうぞ
チェーロ:1d (1D6) > 1
チェーロ:む
GM:①学園前商店街 ~ハラペコ満腹通り~
「ガツガツガツ…美味い!もう一杯!」
学園にほど近いこの通りはいつも学生たちでごった返している。ひしめき合う大量の飲食店からは様々な料理の匂いが漂ってくる。なんだかお腹が空いてきた…。
GM:飯時だからね
チェーロ:はらへ
GM:というわけで調べる対象を宣言どうぞ
アシェル:ケルフィかなー
GM:調べずにご飯食べててもいいぞ
スヴェトラーナ:ケルフィさんについて調べましょうね
アシェル:まあ人となりを調べると言うか
チェーロ:団子よりお姉さん
アシェル:最悪対竿役の仲間として引き込めるかもしれないし
チェーロ:(しらべます
スヴェトラーナ:ケルフィさんって魔動機科なんでしょうか 実家のお父様が魔動機師で、負けず劣らず…とのことなので魔動機科のような気もしますわね
GM:魔動機学科です
スヴェトラーナ:Lv1ですけどちょうど魔動機術を修得しているのでせっかくですし聞き込み判定に使います
GM:+2あげよう
GM:アウロラとアリアは?
スヴェトラーナ:2d6+1+2+2 魔動機術聞き込み (2D6+1+2+2) > 2[1,1]+1+2+2 > 7
アリア:うーん
スヴェトラーナ:あっ
チェーロ:草
GM:あっ
アリア:どうすっかなl
スヴェトラーナ:効果:学舎でグラスランナーを発見する。1回休み
GM:あいつ
スヴェトラーナ:レプラカーンかもしれませんわね
アウロラ:丁度食堂だし、このままウエイトレス技能で情報収集してくるか
スヴェトラーナ:魔動機術ですし、そちらの方が確率が高そうな気もしますわね
system:[ スヴェトラーナ ] 50点: 0 → 1
チェーロ:なにつかおうかな
アリア:北区は地味に技能がな
アウロラ:EPIC行こうかと思ったけど、ケルフィに回った方がいいやつ?
アシェル:丁度いいし調理判定で行こうかな…
スヴェトラーナ:どちらも大きな情報ではないはずですし、気にしなくてもいいと思いますわよ
アシェル:人は飯を食べている時口が軽くなるんだ
アリア:じゃあこっちがシンガー使ってEPICいきますか
スヴェトラーナ:アシェルさんとチェーロさんが調べるはずですし
アウロラ:まぁじゃあEPICでいっか
GM:何なら今調べてる情報シナリオに書いてないやつですからね
GM:アドリブで文字起こします
GM:(設定はある
GM:じゃあ判定どうぞー
アリア:2d6+7+2 EPIC (2D6+7+2) > 11[5,6]+7+2 > 20
アウロラ:2D6+4+4 知力+給仕 EPIC (2D6+4+4) > 8[5,3]+4+4 > 16
チェーロ:じゃあ醸造で昼のみしてるお姉さんに聞き込みです
アシェル:2d6+8+3 ケルフィについて 料理判定で (2D6+8+3) > 6[2,4]+8+3 > 17
チェーロ:2d+1+3 ぶるぁ (2D6+1+3) > 9[4,5]+1+3 > 13
GM:チェーロは1dどうぞ
チェーロ:1d (1D6) > 1
GM:奇数ならお姉さんが見つかります
チェーロ:やったぜ
昼飲みしてるお姉さん:じゃあここにお姉さん用意しておくから
チェーロ:草
瑞の字:おっガンシューターのようですね
アシェル:マギシュは一般的ですからね…
GM:えー
昼飲みしてるお姉さん:「ケルフィさんですか?いい人ですよ」
昼飲みしてるお姉さん:「でも最近少し疲れてるように見えますね…」
チェーロ:「疲れている?」
昼飲みしてるお姉さん:「EPICに向けて並々ならない努力をしていると聞きますし、そのせいだと思いますが」
昼飲みしてるお姉さん:「ご自愛なさってほしいものですね。彼女に倒れられると課題を聞く相手が…おっと」
昼飲みしてるお姉さん:「今のはオフレコで」
チェーロ:「なるほどなるほど あ、もう一杯いかがです」
昼飲みしてるお姉さん:「ありがたく~」
GM:ケルフィは18歳の魔動機術学科3年生です
GM:リカントでこれは凄まじい才能ですね
チェーロ:ほー
スヴェトラーナ:基礎の知力B低いですしね
GM:性格は真面目で活発、積極的でリーダー役を務めることも多いそう
アリア:はえー
GM:ただ最近は何やら様子がおかしく、鬼気迫る様子でEPICに向けてのレッスンに打ち込んでいるようです
チェーロ:ダークプリンセス化の兆候ですね
GM:プリンセス脳がよ…
でもだいたいあってる
アシェル:まあユメカニカの経営状況を察するにここで一発逆転狙いなんだろうな
チェーロ:宣伝にもなりますね
GM:まあ彼女が優勝したとして、その先がどうなるのかについては
GM:はい
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:はい
アシェル:まあね…
GM:続いてEPICとヴァンデルケンについて
チェーロ:「許せませんね!!!
GM:目標値にすると40だなこれは
チェーロ:ほおう
GM:20+16+北区ボーナス8
GM:で抜いていますね
アウロラ:やったぜ
GM:なぜEPICをそんなに気にかけるのか、遠い昔に誰かがヴァンデルケンに聞いてみたことがあるそうです
GM:すると、「EPICは昔の友が考えたお祭りだから」という答えが帰ってきた…というウワサを耳にしました
チェーロ:ほほー
アシェル:ミオリア様…?
アウロラ:なのかな
チェーロ:本人に聞いてもいいんじゃないでしょうか
瑞の字:こんな竿役による品評会を…
女神ミオリア:本人に聞くなら
チェーロ:草
女神ミオリア:「え?うーん………うううーーんんん……」
女神ミオリア:「……あっ!そんなこと言った気がする!」
アリア:こいつ……
チェーロ:「わりと大ざっぱですね。」
アシェル:「えぇ…」
女神ミオリア:「いやだって、当時は思いつき…ってわけでもないけど」
女神ミオリア:「こういうのやりたいわねー、位の話だったと思うわよ?」
チェーロ:「ふむふむ」
スヴェトラーナ:「ヴァンデルケンさんが勢い余ったのか、当時のミオリアさんが凄く勢いづいて思い付きを口走ったか、どちらだと思います?」 アリアと雑談
アリア:「両方」
女神ミオリア:「ちょっと、聞こえてるわよ」
アリア:「ミオリアちゃんの思いつきをヴァンデルケンさんが良いように解釈したんじゃないかしら」
スヴェトラーナ:「なるほど……」
スヴェトラーナ:「思い付きを決定事項のように話している姿が目に浮かびますものね」
アウロラ:「なんにせよ、それを本当に実現してるんだから凄い人だね」
女神ミオリア:「だから思いつきってほどじゃないって言ってるでしょ!」 むきー
GM:そんな真相がありましたとさ
女神ミオリア:ちなみにミオリアは多分話さないけど
女神ミオリア:真相は大破局の復興慰安です
アシェル:変な娯楽だなあ…
スヴェトラーナ:そんなあたりでしょうか
GM:では6日目終わって…
GM:今日はここまでですね
アリア:ただいまー
アリア:お疲れー
スヴェトラーナ:はい
アウロラ:はい
GM:次回は8/8 22時
GM:EPIC直前まで進めたいですね
GM:ではでは、お疲れ様でしたー
アウロラ:おつかれさまでした
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アシェル:お疲れ様でしたー
アリア:お疲れ様でしたー
チェーロ:なるほどー
Day7 前半:ケルフィとの対峙
GM:てんこーアシェル:はい
アウロラ:いる
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:いるか
アリア:はい
GM:では再開しましょう
GM:よろしくお願いしまーす
アシェル:よろしくお願いします
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
アリア:よろしくお願いします
GM:前回のあらすじ:3種の神器が揃ったぞ
アシェル:後はステを鍛えるだけか…
アシェル:もうちょい調べ物したら調べたいもの無くなるしな…
system:[ GM ] Day: 6 → 7
system:[ GM ] turn: 2 → 1
GM:7日目になります
GM:あとはやり残したことや調べたいことがあるかどうかです
アシェル:後何があったっけなあ
アシェル:ユメカニカに直接乗り込んでの会話ぐらいしか思い当たる者はないんだが
アリア:ユメカニカ周りぐらい?
アウロラ:行く?
スヴェトラーナ:うーん
アシェル:まあ他にすることもないからなあ
アリア:うーん。
アリア:PLは気になるけどPCが気にしないんだよなぁ(
GM:競合相手の情報調べてもいいよ
GM:ほぼフレーバーだけどね
スヴェトラーナ:現状の情報
ローブの男がいる
ローブの女もいる
ピカ銃はユメカニカから提供されたらしい
アリア:襲撃の目的も地味に謎
アリア:自発的なのかどっかからの指示なのかってことね
アシェル:まあそこはストーリーを進めないとわからなさそうだから一旦保留でいいでしょう
スヴェトラーナ:ユメカニカに向かっていくのは本拠地に直接向かうような感覚もあってあまり気乗りしないのですわよね
アシェル:強いて言うなら雷撃銃見せに行くとかが真っ当な行く理由になるか?
アシェル:個人的には多分脅されてるかそのあたりだと思うけどねー
アシェル:まあ不安だから行かないってのも全然分かるけど
アリア:学生なんだから教室とかでキャッチザハート出来ない?
GM:ケルフィなら学校休みだからテックランド(魔動機倶楽部の拠点)でレッスンしてるよ
アシェル:心臓を掴む…?
アリア:いや、どっちが主導か判らんのか。いやでも突くなら娘の方か?
スヴェトラーナ:ラーナ的には「襲撃調査は副次的な話だし、EPIC当日までの安全を確保できるなら別に」というスタンスです
チェーロ:ふーむ
アリア:アリアは「ここに私達居るし返り討ちで良いじゃん?」的な
アシェル:アシェル的には話せばなにか落とし所があるんじゃないかという
スヴェトラーナ:別にEPICで勝ってから話を聞いてもいい訳ですしね
GM:これはPL宛情報ですが
スヴェトラーナ:結果的にアリアと同じ思考
アリア:もう一回襲って欲しいなぁとか
GM:良い方向に話を持っていければ追加報酬があります
アシェル:こいつら…
瑞の字:ははは
アリア:アシェルがそう言う方向に持っていきたいというなら付き合うよ
スヴェトラーナ:同じく
アシェル:じゃあそうしようか…
チェーロ:やったぜ
アウロラ:会ってみないとわからないはそう
GM:えーとではどうしますか?
アシェル:じゃあとりあえず本人に会いに行こうか
アウロラ:おー
アシェル:話の種はいくらでもあるし
GM:どっちに会いに行きますか
アシェル:ケルフィかな
アシェル:出るのは本人だし
瑞の字:どんな風に会いに行きます?
瑞の字:月村手毬みたいに会いにいきますか?
チェーロ:ライバルとしてあいさつにきました!!
GM:では魔動機倶楽部本拠地
GM:テックランド
アシェル:いや普通に話を聞きに行くよ!
GM:数人の女子生徒がレッスンに励んでいます
GM:中心にいるリカントの少女がケルフィでしょう
アシェル:「すいません、少しケルフィさんと話をしたいんですが」
瑞の字:ちょ時間よろしいですか
モブ生徒:「え、はあ?」
モブ生徒:「ケルフィさーん」
魔動機学科生ケルフィ:「何かしら…来客?」
アシェル:「どうも、冒険者のアシェルって言います」
魔動機学科生ケルフィ:「冒険者?」 眉をひそめ
魔動機学科生ケルフィ:「冒険者さんが私に何の用でしょうか」
チェーロ:「こんにちはお姉さん ぼくはチェーロです」
魔動機学科生ケルフィ:「はぁ」
アシェル:「えっと…デリケートな話になるんですけど、大丈夫ですか?」多分部室前で立ち話みたいになってそうだから
アウロラ:「色々あったって聞いた」後ろからひょこ
魔動機学科生ケルフィ:「…?こっちは忙しいのだわ。用事があるなら早く済ませて欲しいのだけれど」
アシェル:「じゃあ…これに見覚えがありますか?」電撃銃を出そう
スヴェトラーナ:(探偵のような真似をしていますわね) 遠巻きに眺めてます
アリア:後ろで不動の構え
魔動機学科生ケルフィ:「? うちの製品が何か?ああ、クレームなら直接パパに言ってほしいのだわ」
魔動機学科生ケルフィ:「もういいかしら?」
魔動機学科生ケルフィ:レッスンの邪魔されてるので不機嫌です
チェーロ:「(これは… 本人はなにも知らされてないパターンでは?)」ひそひそとアシェルさんに
アシェル:「数日前、僕達の友人…EPIC出場者が襲撃されたんですが、その襲撃犯が持ってたものです。その場所には『ユメカニカ』とかかれた紙があってですね」
…壊れた木箱に入ってたのは紙であってるよね?
GM:じゃあ全員真偽判定どうぞ
チェーロ:冒険知力だっけ
GM:うん
チェーロ:2d+9+3 冒険者+知力 (2D6+9+3) > 12[6,6]+9+3 > 24
アシェル:2d+9+3 冒険者+知力 (2D6+9+3) > 10[4,6]+9+3 > 22
GM:嘘だろ
アウロラ:2D6+4+9 (2D6+4+9) > 3[1,2]+4+9 > 16
アリア:2d6+9+2 (2D6+9+2) > 6[4,2]+9+2 > 17
GM:クリティカル出されたなら完璧にわかるな…
スヴェトラーナ:2d+9+2+1 作家技能で+1 (2D6+9+2+1) > 7[4,3]+9+2+1 > 19
チェーロ:チェーロは直感した
アシェル:こっちも出目は良かったんだが流石にクリは勝てねえ
瑞の字:レロォ これは…嘘をついている味だぜ!
アシェル:犯罪やめろ
チェーロ:犯罪すぎる
魔動機学科生ケルフィ:アシェルの話を聞いて、ケルフィは「こいつらいきなり来て何言ってんだ?」みたいな顔をしています。これは本心からそう思っていますね
アウロラ:本当に知らんやつか
スヴェトラーナ:あー、はい
アシェル:じゃあもっとグッサリ切り込んだほうがいいのか
モブ生徒:ですが、取り巻きの他のメンバーのうちの1人が、顔を青ざめさせたことに気づきました
スヴェトラーナ:じゃあ交渉介入していいですか?
モブ生徒:20以上の人ね
アシェル:あ、僕は構いませんよ
チェーロ:ぴきーん
瑞の字:20以上になってるのがチェーロさんだけですね
アシェル:じゃあチェーロに任せようか
アシェル:あの僕もですよ!
アシェル:会話してるけど
モブ生徒:だから話してる二人が見事に気づいたことになるな
スヴェトラーナ:本当ですわね……
スヴェトラーナ:じゃあ裏で仮称犯人さん詰めます?
チェーロ:とりあえずケルフィさんはいったんはぐらかしてよい?
スヴェトラーナ:ああ、じゃあこちらが応対しますわ
魔動機学科生ケルフィ:2d>=7 (2D6>=7) > 7[4,3] > 7 > 成功
アシェル:このまま僕が話し続けようか?
魔動機学科生ケルフィ:じゃあケルフィも気づきます
チェーロ:おや
魔動機学科生ケルフィ:「…まさか」
アリア:ほうほう
魔動機学科生ケルフィ:「失礼したのだわ。お話を詳しく聞かせてもらってもいいかしら」
アシェル:「…はい」
アシェル:まあどのあたりまで話そうか
アシェル:個人的には
・襲撃犯はユメカニカの製品を持ってた、ないし強奪していた
・経営不振なのを知ってる
・サオヤークは正直かなり信用ならない
あたりを話したいが
アリア:その辺で良いんじゃないかな
スヴェトラーナ:スイパラでトラブルがあったこと(ある程度濁す)
犯人がこれを持っていたこと
ケルフィさんの無実を確認するために来たこと
スヴェトラーナ:まずこれでいいんじゃないでしょうか
アウロラ:サオヤークは一旦伏せていい気がする
アウロラ:下手に明かすと危なそう
チェーロ:疑っているわけじゃないが入手経路を確かめたい みたいな方向性ですかねー
アシェル:まあ敵意がないことは話しますよ
アシェル:それこそこれを出すとこに出してしまえば大分足を引っ張れるように動けますしね
魔動機学科生ケルフィ:じゃあ何を話すか改めて教えて下さい
スヴェトラーナ:下手にサオヤークのことまで話して「対立候補による妨害作戦?」みたいな勘繰りをされるのも嫌ですし(シナリオ進行上、むやみにそういう誤解を発生させることは無いと思いますが)
スヴェトラーナ:まず調べたいのはユメカニカ周りの繋がりですしね
アシェル:スイパラでトラブルがあったこと(ある程度濁す)
犯人がこれを持っていたこと
ケルフィさんの無実を確認するために来たこと
アシェル:まあラーナさんの意見のままでいいかな
アウロラ:かな
アリア:ラーナの存在がこっちがサオヤーク側で無いことの証明になるの便利だな
アシェル:他なにか話そうかと思ったけど特に話したいこともないってなった
チェーロ:どうなるかな
アシェル:ついでにいうならアシェルくんHFOなのでEPIC参加者とは全く思われないから
魔動機学科生ケルフィ:一般市民はそんなこと知らないけどね>サオヤークがリカント嫌い
アシェル:困ったら表に出しておけばいい
スヴェトラーナ:EPICに裏があるかもしれないって話は信頼を得てから話してもいいですしね
魔動機学科生ケルフィ:ではそれを話すなら
アリア:有名じゃないんだ<リカント嫌い
GM:貴族社会では有名
GM:貴族社会では
アウロラ:一般市民だからねぇ
アシェル:ソレも話して良いのかもなあ
アシェル:ちょっと調べりゃ出るし
アウロラ:まだいいでしょ
アシェル:まだいいか
モブ生徒:話してる最中に、「ごめんなさい!」と、さきほど顔を青ざめさせた生徒が謝罪してきます
モブ生徒:彼女によれば
モブ生徒:ケルフィをどうしても勝たせたくて、ユメカニカの社員と結託して事を起こしたそうです
アシェル:えぇ…
チェーロ:なかなかロックなことをするなあ
アシェル:あいつら社員だったの!?
アシェル:流石に違うかな…
アリア:ロックが過ぎる
モブ生徒:社員がチンピラに依頼したんだよ
アシェル:なるほどなあ
アリア:リカント繋がりね
アウロラ:なるほど
アシェル:チンピラその割に忠誠心高すぎてびっくりなんだわ
アリア:西区の人間に慕われてるらしいからねぇ
アシェル:全然口割らなかったからな
スヴェトラーナ:二次受け……
モブ生徒:そらそうよ
チェーロ:なるほどなー
アシェル:なるほどなあ
モブ生徒:魔動機を安く売ってくれる恩人だよ
スヴェトラーナ:西区自体に身内感情がありますものね
アリア:暗殺業五次受けぐらいまである現実
チェーロ:ほんとにリアルであったからこわい>暗殺多重下請け
モブ生徒:あと、襲撃の依頼自体は甘党部以外にもしています
アリア:そうだったんだ
チェーロ:アグレッシブすぎる
スヴェトラーナ:ウソでしょう!?
アシェル:えぇ…
アリア:あからさますぎてくさ
モブ生徒:呪歌劇部は上流階級が多いせいでガードが固く手を出せなかった
アシェル:お前それは悪手もいいとこだろ!
スヴェトラーナ:殺る気が……殺る気が強い!
スヴェトラーナ:余罪がどんどん出てくる!
モブ生徒:フレイル部は返り討ちにあった
アリア:そりゃそうよ
アシェル:まそ
アウロラ:敵を全部潰せば俺達がナンバーワン!の精神
アリア:この学校でフレイル振り回す数寄者だぞ
アリア:強いに決まってる
アシェル:異修羅から生まれてきたのか?
魔動機学科生ケルフィ:話を聞いたケルフィは「なんてことなのだわ…」と天を仰いでいます
アシェル:聞いてたケルフィもドン引きだろ
アシェル:でしょうね…
アリア:そりゃなんてことだだよ
スヴェトラーナ:本当になんてことですわよ
アシェル:アシェルは1/3ぐらい読んだことのある娯楽小説ムーブを再現してたのに急にデカい爆弾が投下されてえぇ…ってなってますよ
アウロラ:「…思ってたよりも凄いことになった」
スヴェトラーナ:「ええと……」(頭を抱えます)
アシェル:「…どうしたらいいんですかね?」素が出る
魔動機学科生ケルフィ:「幸い…幸い?甘党部以外に被害は無いようだけれど…」
アリア:「どうするのこれ?」
魔動機学科生ケルフィ:「後日、改めて謝罪に向かうのだわ」
アリア:あまりに酷すぎてなかったことにしたいレベル
アシェル:「とりあえず…そうしてあげてください」
チェーロ:「あわわ」
アリア:「そこはまあそれとして。」
魔動機学科生ケルフィ:「けれど…EPICの勝ちを譲ることはできないのだわ」
チェーロ:「それはもちろんです、そんなつもりで来たわけではないですから」
スヴェトラーナ:「ええ……まあ、それは」
アリア:「うん、そこは辞退された方が反応に困った」
アシェル:まあ大分メンタルにデカい爆弾を投下された気もするが…
魔動機学科生ケルフィ:「私はどうしても勝たなくちゃいけないの」
アシェル:「(やっぱり経営不振のことなんだろうか)」
アウロラ:「当日は正々堂々、ね」
アシェル:とりあえず現状話すことは話したか?
モブ生徒:あ、そうだ
モブ生徒:一応擁護しておくと生徒を傷つける意図はなかったようです
アシェル:竿役の話し深く掘り下げないならこれ以上のことは言う必要もない気は
瑞の字:無くても問題だよ!!!
アシェル:まあ…その見通しはスイーツ部ぐらい甘いですね…
瑞の字:極月学園ですら悪い評判流すぐらいだったぞ!
GM:でも961プロならやるぞ
アリア:あれはあれでアマちょろだった気もするが
瑞の字:961ならはい
アウロラ:961はやるんだ…
瑞の字:やめろよユメカニカの社長が子安になっちゃうじゃん
アシェル:PLはなんなら悪い噂流せるよなこの証拠って思ってたけど
アシェル:一発で退学クラスの案件なんだよねすごくない?
GM:このくらいで退学になるわけ無いだろ
アシェル:でもこの学園でこの程度で退学になるのかと言われるとならない気もするんだよね、すごくない?
スイーツフェスではレシピの強奪のみならず職人の拉致まで起こっているらしい。治安が良いとは一体…?
アシェル:普通なら扇動して計画的な襲撃はデカい犯罪の部類に入るのにな…
GM:あ、そうそう
GM:裏で言及されたけど、EPICの審査自体はサオヤークは関わりません
アリア:はい
アウロラ:あ、そうなんだ
アリア:ふむふむ
スヴェトラーナ:はい
GM:ヴァンデルケンもかかわらない
GM:そもそも姿を見せない
スヴェトラーナ:ヴァンデルケンはそうでしょうね……
アウロラ:とことんまで裏に引っ込んでるから表からは関係がわからないのか
アシェル:じゃあリカントだから優勝できないみたいな事はないっちゃないのか
GM:ですね
アシェル:呼ばれたりしないだけで
GM:表向き権利の行使はできると思うよ
アシェル:まあそれだろうと彼女が考えてる展開にはとてもなりそうにないが
GM:実際どうなるのかはお察しですが
GM:君たちはそのことを教えてもいいし、教えなくても良い
アシェル:アシェルは言えないなあ
スヴェトラーナ:一応ラーナからそれとなーくケルフィさんに軽くお伝えしますわよ
アシェル:言わないじゃなくて
GM:というか
GM:経営不振の原因そもそもアレだからな
アリア:はい。
アウロラ:そうなんだよね
瑞の字:はい
アウロラ:言ったところでどうしようもない
アリア:まあ我々が勝てば良いだけなので
アウロラ:怒らせるだけな気がする
アシェル:メンタルが破壊されてしまう
魔動機学科生ケルフィ:そのくらいで破壊されるメンタルじゃないのだわ
スヴェトラーナ:ケルフィさんだけにこっそり
スヴェトラーナ:「これは冒険者としてのアドバイスですが……もしEPIC前後にサオヤークという貴族に合うことがあればお気をつけくださいまし。あまり良い噂を聞きませんので」
スヴェトラーナ:ぐらいは伝えておきます
魔動機学科生ケルフィ:「理事長?ちょっと詳しく」
アリア:むしろあいつから良い噂聞くことあるのか??
スヴェトラーナ:噂を知らないということは十分あるかと 表向き上手くやっているようですし
魔動機学科生ケルフィ:専属の研究者からは評価が高いのだわ
魔動機学科生ケルフィ:専属の研究者(マッド)
チェーロ:なるほどなあ
スヴェトラーナ:じゃあここでこちらの事情も話してしまいましょうか
スヴェトラーナ:去年の優勝したマーガレットさんが見当たらず、彼女を探すためにスイパラから依頼を受けたこと……ぐらいは話しても信用されますわよね?
アシェル:いいんちゃうかなあ
スヴェトラーナ:ついでに「もしケルフィさんが優勝したら気に留めていてくれると嬉しい」とお伝えしてしまいましょう
魔動機学科生ケルフィ:「む、わかったのだわ」
アシェル:こんなところかね?
チェーロ:かなかな
アリア:かな
スヴェトラーナ:後は戦いの舞台(ステージ)で……!
GM:はーい
アシェル:帰り道でアシェルは探偵してる人ってあんな衝撃的な発言受け止める仕事なのか僕には向いてないなあ…と思いました
アリア:きらめきのぶたいでどうとかこうとか
system:[ GM ] turn: 1 → 2
GM:たーん2
チェーロ:治安が一気にキヴォトスになりましたね
GM:こんくらい普通だが?
アリア:まあまあ良く考えてくれ
アシェル:もうほんとに調べることもない気がするな
アリア:学園地区だぞ?
アリア:8割ぐらいキヴォトスだ
アシェル:特になければ後はもうレッスンに集中しても良い気がするんよな
チェーロ:学園都市ってだいたい治安悪いですね確かに
チェーロ:真面目にレッスンしますかー
アリア:レッスンに集中で良さそう
GM:では
スヴェトラーナ:学園都市と括られると確かにそんな気がしてくるので不思議ですわ
優勝に向けて
レッスンの日々
魔動機師アップル:「えっもう全部の手配終わったの?はっや」チェーロ:「なのでビシバシ鍛えてください」
魔動機師アップル:ちなみにミオリアは入れ替わるように消えました
アリア:あいつ
アシェル:なんで?
女神ミオリア:あんたたちがいれば護衛いらないでしょ
アシェル:あそう…
チェーロ:また暗躍してる
アリア:まあね
スヴェトラーナ:護衛関連も片付いたと言って構いませんしね
アシェル:まあこっちが色々動いてる間に護衛してくれてたならEPIC始まるまで釣りやら何やらしてても全然良いぐらいには頑張ってくれてたな…
魔動機師アップル:「気になるとこを個別で鍛えていく形になるかなー」
アシェル:問題はその当人がさらわれる危険がないとは言い切れないところなんですけどね
アウロラ:野放しにしていいのかという不安はなくはない
魔動機師アップル:ミオリアちゃんの印象よ…わかるけどさ
アシェル:一応神の半身ですからね
スヴェトラーナ:私が言うのもなんですがアシェルさんアウロラさんからの扱いも大概ですわよね
魔動機師アップル:はい
アリア:何か狙われてなかったっけと思わなくも
アシェル:だってアシェルのミオリアに対する原風景って1話でゴブリンにマウントパンチされてた事ですからね…
アシェル:不安は拭いきれませんよ
魔動機師アップル:「具体的にはボーカル、ダンス、ビジュアルのどれかね」
女神ミオリア:なんでや!肩を並べて戦ったこともあったやろ!
魔動機師アップル:アップルが各能力の解説をしてくれます
魔動機師アップル:具体的には、EPIC本番では全員の判定結果のうち以下の数値を参照します
魔動機師アップル:ボーカル:全員のハーモニーが大事 …平均値(切上)を参照
ダンス:全員の息を揃えることが大事で、誰かがトチるとすぐ分かる …最低値を参照
ビジュアル:突出した魅力に自然と観客の目は釘付けとなる …最大値を参照
アリア:ふむふむ
チェーロ:Da!!!!
魔動機師アップル:ぶっちゃけどれ上げても最終的なスコアは変わらないんだけどさ
チェーロ:Daが足引っ張りますぼく!!!!
アシェル:やめてくれよ……
チェーロ:あれ 体=Daじゃないっけ?
魔動機師アップル:技
チェーロ:器用の方か
魔動機師アップル:器用敏捷のやつだね
チェーロ:ぼくの弱点はViでしたね
アシェル:アシェル、平たいステ賊なので特に語ることがない
魔動機師アップル:ボーカル:心 ダンス:技 ビジュアル:体
アシェル:全部7なんだよなあ…
スヴェトラーナ:わらわはDaVi構成なのですわよね
魔動機師アップル:空いた手番は7手番ね
チェーロ:Vi捨てていいならVoDa2極しますか
アウロラ:私もVi問題族か
魔動機師アップル:7だっけ?
アリア:どうすっかな
アリア:私はやや平たいけどVo問題族
アシェル:ステの心技体の方ね
魔動機師アップル:7日目の後半+8,9,10,11
魔動機師アップル:9手番だね!!!
チェーロ:わお
アシェル:じゃあもうそれぞれ3ずつあげて良いな…
スヴェトラーナ:Voは他の方にカバーしていただきましょう
アリア:そうすっか
アシェル:個別レッスンになるのか全体でおなじになるのか
魔動機師アップル:個別でいいよ
アリア:全部3上げて終わり!
アシェル:じゃあ全部3上げるか…
魔動機師アップル:そっちのほうが面白いから
魔動機師アップル:メモしておいてね
チェーロ:Da(技)に+5で16 Vo(心)に+4で16 にします
アシェル:基礎が7、個別でそれぞれ3、後は毎日の練習量のバフ?
アシェル:毎日の練習で合計いくつ増えたんだろ
アウロラ:Viは高い人に任せて他上げていく方がかしこいか
アリア:Vo5 Da7 Vi9 これが現在
スヴェトラーナ:Vo6 Da11 Vi8
チェーロ:Vo: 12+6 Da: 11+3 Vi: 2
アウロラ:Vo14 Da10 Vi2
アリア:+3すると
アシェル:全部10ですね これ弱いステフリなんじゃないか?
スヴェトラーナ:Daに振る量が少なくて済むので、こちらがVi極でよさそうですわね
アリア:Vo8 Da10 Vi12
魔動機師アップル:固定値増加分は今は置いといて
アシェル:はいよー
魔動機師アップル:自身の心技体と個別レッスン増加分だけメモっておいてください
スヴェトラーナ:多分なんですけど本当にVi極が最適解な気はしていて
魔動機師アップル:心技体に9振り分けですね
アリア:DaVi二極が良い気はするんだよな
魔動機師アップル:まあガチでやるなら人間1人がVi極振りなんだよね
アウロラ:Viは最大値参照だから高い人が上げるとおとく?
スヴェトラーナ:Vi極にするとVo6 Da11 Vi8→17になります
アリア:わかる。
瑞の字:はい
魔動機師アップル:でもそこまでガチにする必要はないから…
アシェル:何でもそつなくこなせるほうがそれっぽいと思ったから…
チェーロ:でもせっかくだし最善は尽くしたいですね
アリア:Vo5Da10Vi15
スヴェトラーナ:Voに振りたいのでVoにも振ります
アウロラ:ダンスある程度振りながらボーカル高めにして平均値稼ぎに行くのが良いかな
チェーロ:Daは足引っ張らないと思うのでVoに少し偏らせましょう
アリア:これで良いな
スヴェトラーナ:Vo2/Vi7振りでVo6→8/Da11/Vi8→15
魔動機師アップル:全員おっけー?
チェーロ:Vo: 12+6=18 Da: 11+3=14 Vi: 2
アシェル:大丈夫でーす
アリア:おっけー
チェーロ:はーい
アウロラ:Vo5 Da4 でVo19 Da14 Vi2 かな?
瑞の字:これは……アリアとラーナのダブルセンター
アシェル:全部10です。
GM:分かりやすい
アシェル:絶対弱いと思うけどまあいいかあ!よろしくなあ!
チェーロ:いけるいけるー
アリア:はーい
GM:ではレッスンの日々……
system:[ GM ] Day: 7 → 8
system:[ GM ] Day: 8 → 9
system:[ GM ] Day: 9 → 10
system:[ GM ] Day: 10 → 11
system:[ GM ] Day: 11 → 12
追い込め~!
GM:12日目アリア:惰性でレッスン指示してる思い出が……!
アシェル:あ、一応それぞれにちゃんと依頼のものは渡したことにしておこうね
瑞の字:(日めくりカレンダーがめくれるコマ)(背景に書かれるレッスンの日々)
アシェル:(念の為の宣言)
チェーロ:体力回復しすぎておやすみできないー
糸織神の神官ルナロア:私が来た
糸織神の神官ルナロア:「おまたせ!衣装完成だよ!」
チェーロ:「おお~!」
アリア:「わーい」
スヴェトラーナ:「着ても構いませんか?」
糸織神の神官ルナロア:「名付けて、“ブランニューウイングス”!」
アウロラ:[]
糸織神の神官ルナロア:「むしろ着て!合ってなかったらその場で手直しするから!」
アウロラ:「うん」
アシェル:なんかかっこいいネーミングだなあとか思いながら着る
アウロラ:よいしょ
チェーロ:ちゃんと立ち絵用意してる えらい>アウロラさん
糸織神の神官ルナロア:立ち絵を用意している…!
アシェル:えらい
スヴェトラーナ:スッ……
糸織神の神官ルナロア:こっちも用意してる…!
アウロラ:「どうかな?」
アリア:「良いんじゃないかしらー」
アシェル:「に…似合ってるよ」
魔動機師アップル:「えっやば…元の衣装より断然良いじゃん…」
アウロラ:「♪」
アカツキのベガ:「こんにちは…あら」
アカツキのベガ:「衣装合わせ中?曲ができたわよ」
スヴェトラーナ:「ああ、お待ちしていましたわ」
アカツキのベガ:後ろに楽団のメンバーを連れたベガもやってきます
アカツキのベガ:楽曲は壮麗かつ神秘的な奏です
アカツキのベガ:サビはちゃんとポップに仕上げてます
アリア:流石ですね
アカツキのベガ:「曲名は一応付けてきたけど、希望があるならそっちにしていいわよ」
アウロラ:「どういうの?」
アシェル:薄々察してきたけどアシェル多分こういうのに対するセンスに乏しいんだよな
アシェル:なのでスンとしてる
アカツキのベガ:「“フェアリーテイル”」
チェーロ:「いいですね!」
アカツキのベガ:「そう?ありがとう」
アウロラ:「…これは妖精使いへの挑戦とみたよ」
アシェル:「フェアリーテイマーだもんね…」
アウロラ:演出に使えそうな妖精はどれか…と考え始める
スヴェトラーナ:「あら、ではアウロラさんには演出もお願いしましょうか?」
アカツキのベガ:元の小説があれだったから…
アウロラ:「がんばる」
アカツキのベガ:実際フェアリーサポート有効なんだよね
アシェル:強いて言うなら光らせるぐらいしかないんだよな
アシェル:技能的に…
アリア:ホリラはどうかと
カリスマ振付師ダミアン:そうこうしているとダミアンもやってきます
カリスマ振付師ダミアン:「あら~賑やかじゃない」
カリスマ振付師ダミアン:「約束通り衣装と楽曲を用意してくれたわね。とっても素敵よ」
チェーロ:「準備はできてますよ!」ちょっと画風かえてみました(立ち絵)
アリア:良いね!
スヴェトラーナ:オルター……!
スヴェトラーナ:いい魔法ですわね……!
カリスマ振付師ダミアン:おお…
アシェル:おー
スヴェトラーナ:スゥーッ
スヴェトラーナ:ステージの上では嗅げないので今嗅ぎます
スヴェトラーナ:ここで
チェーロ:ビビクン
アリア:草
アシェル:きたない
カリスマ振付師ダミアン:「フムフム、だいたい見えたわ」
カリスマ振付師ダミアン:「EPICは目前よ。アナタ達、死ぬ気で振り付けを身に付けなさい!」
アシェル:「は、はい…!」
チェーロ:「がんばりましょう!」
アリア:「はーい」
アウロラ:「おー」
スヴェトラーナ:「はい」
GM:というわけでラスト3日は追い込みレッスン!
GM:各日全ステータス+2です
アシェル:おお
瑞の字:(ボーナス稼いだんだな……)
チェーロ:追い込みパフェ
GM:Day2~11の10日間、SPレッスン10回
Day12~14の3日間、追い込みレッスン3回
GM:合計、全ステータス+16!
チェーロ:おお~
魔動機師アップル:「行ける…行けるわ!」
魔動機師アップル:「これならきっと優勝できる!」
アシェル:全ステ26になったな…
スヴェトラーナ:Vo24/Da27/Vi31
GM:こうして激動の13日間が終わり…
system:[ GM ] Day: 12 → 15
GM:EPIC当日!
チェーロ:最終ステ Vo: 34 Da: 30 Vi: 18
アウロラ:Vo35/Da30/Vi18 かな
アウロラ:チェーロと1しか変わらぬ
アリア:Vo21Da26vi31
GM:では今日はここまでです
チェーロ:はーい
GM:次回はいよいよEPIC本番!
GM:8/12ですね
スヴェトラーナ:はい
GM:ではでは、お疲れ様でしたー
アリア:あい
アウロラ:少し開くのね
チェーロ:おつかれさまでした~
アウロラ:お疲れさまでした
アシェル:お疲れ様でしたー
アリア:お疲れ様でしたー
アリア:あれ12Okにしてたっけ
GM:なってる
GM:あ、12の夜ね
アリア:ごめん1日ずれてた13日夜だわ
GM:k
EPIC
努力の成果を見せる時!
GM:てんこーアリア:はい
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:てんてけてん
アウロラ:よいしょ
アシェル:はい
GM:では再開しましょうね
チェーロ:よろしくおねがいします
GM:よろしくお願いしまーす
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
アリア:よろしくー
GM:前回のあらすじ:レッスン終了!
GM:EPIC当日です
GM:会場は…魔法アリーナでいいか
GM:中央区ですね
GM:会場は多くの人で賑わっています
魔動機師アップル:アップルは流石に会場に来れないので「頑張って!」と一言くれました
アリア:わあい
チェーロ:まかせてください!
代理部長ラスタ:代わりにラスタが来てくれています
代理部長ラスタ:「EPICは主に4つの点で評価されます」
代理部長ラスタ:「アピール、ボーカル、ダンス、ビジュアルです」
代理部長ラスタ:アピールはRP(よっぽど変なことしなきゃ点数もらえます)
代理部長ラスタ:他は判定ですね
代理部長ラスタ:判定おさらいです
代理部長ラスタ:判定は1d+ダイスボーナス+ステータス値+対応する心技体。
運命変転などのダイス操作効果はダイスボーナス分には無効となる。
例:[1,DB6]に運命変転を使うと[6,DB6]となりクリティカルとなる
代理部長ラスタ:今回のダイスボーナスは全部6です
代理部長ラスタ:あ、ちなみにクリティカルに特典はないです
代理部長ラスタ:なんかいつものノリで例に変なこと書いちゃったけど
代理部長ラスタ:単純に出目12として扱います
代理部長ラスタ:アシェルなら全部1d+6+26だね
アシェル:じゃあ僕の場合は1d+6+26になるかな
アシェル:言おうとしたことを言われた
代理部長ラスタ:ふっこれがティエンスの通じ合う意識
代理部長ラスタ:「とはいえ、あんまり気負わず気楽に行くのが良いと思います」
アリア:ははあ。
代理部長ラスタ:「それが、私の唯一知るEPIC必勝のコツですから」
GM:特に聞きたいこととかなければ、ラスタに背を押されEPICへ向かいますよ
スヴェトラーナ:行きましょうか
アリア:特にないかなぁ
アウロラ:ないかなぁ
GM:はーい
どきどきコンテスト
GM:では会場……アシェル:イクゾー
“話半分に”ジャニール:「レディース・アンド・ジェントルメン!」
チェーロ:おまえMCかよ
“話半分に”ジャニール:「今年もユーシズ・パフォーマンスアイドル・コンテスト、EPICの時間がやってきたぞ!」
“話半分に”ジャニール:ちょうどいいところにいてぇ…
“話半分に”ジャニール:「司会進行は私、報道部のジャニールが務めさせていただこう!」
“話半分に”ジャニール:「解説は丁度そこらを歩いていたこの方にお願いするぞ!」
アウロラ:雑か?
アリア:嫌な予感しかしない
神官ナナリィ:「あの、なんで私が呼ばれたんですかね…」
チェーロ:ええ…
“話半分に”ジャニール:「HAHAHA、細かいことは置いといて置いといて。思ったママを語ってくれれば良いのさ!」
アシェル:あいつほんとどこにでもいるな
神官ナナリィ:観光してただけなんですけお!
アリア:よかったまだましなほうだ
スヴェトラーナ:2d6で7を引いたような安心感がありますわね
“話半分に”ジャニール:「おっと、本部から早くしろとせっつかれている。仕方がない、始めて行こうか!」
“話半分に”ジャニール:「まずはこのチームから!」
“話半分に”ジャニール:「呪歌劇部よりチーム夕立だ!」
夕立・ベッシュ:呪歌劇部の生徒がまずは壇上に上がります
夕立・ベッシュ:「ふふっ、皆様ごきげんよう」
GM:さて、トップバッターの夕立ですが…
GM:優雅さは感じるものの、会場の空気とは若干馴染んでいませんね
瑞の字:ああ……見えてたオチに突っ込んでいった……
GM:あとどことなく傲慢さを感じますね…
GM:呪歌劇部自体は上流階級のエリートの集まりですからね
アリア:そうなんだ
GM:そうそう
GM:B級グルメのフェスに懐石持ってきたような感じがあります
チェーロ:草
GM:その後、数組が壇上に上がり
GM:ケルフィ率いる魔動機倶楽部の出番となります
GM:登壇とともに、魔動機によるスポットライトが照らされます
スヴェトラーナ:「なるほど、ああして演出を…」
GM:そして、やる気に満ち溢れたメンバーたちは、自らの開発した魔動機を交えながら自己紹介していきます
Sマイスター・ケルフィ:ただ、センターのケルフィはどことなく硬い笑顔です
Sマイスター・ケルフィ:気負っているのかもしれません
GM:とはいえ、総合して好評ではありました
GM:そしていくつかの組を挟んで
GM:君たちの出番となります
チェーロ:「いよいよですね…」
アシェル:「そうですね…」
“話半分に”ジャニール:「では次なるは…」
“話半分に”ジャニール:「甘党部より、“スイートマジック”だ!」
チェーロ:こういうのって誰が先頭なんだろう
“話半分に”ジャニール:好きにしていいよ
アリア:私じゃね。(目立つので
チェーロ:いいぞ~
アリア:じゃあ手を振りながら入場しよう
スヴェトラーナ:わらわも前に出ましょうか
スヴェトラーナ:Viでゴリ押していく
チェーロ:あっちこっちのお姉さんに手を振りながら続く
アシェル:後ろに続くか…
“話半分に”ジャニール:ていうかよく考えたらアピールしてすぐダンスとかするよな
“話半分に”ジャニール:まあいいか
アリア:でかくてでかくてでかいからな、アリア
アウロラ:行こう
神官ナナリィ:上がってきた人を二度見します
アリア:「やっほー」ナナリィにも手を振ろう
アウロラ:眼が合ったナナリィにウインクでもしとこう
神官ナナリィ:「や、やっほー…じゃないですよ!?ジャニールさん、あの人達学生ではないですよね!?」
“話半分に”ジャニール:「おっと、よくご存知ですね!」
“話半分に”ジャニール:「前年度優勝のスイートマジックですが、いろいろな事情があり今回はメンバーを一新して参加しています!」
“話半分に”ジャニール:「そうなるに至った事情とは果たして!本人たちに聞いてみましょう!」
“話半分に”ジャニール:というわけでフリースタイルでどうぞ
スヴェトラーナ:どなたか先に行かれますか?
アリア:「ちょっと事故があってねー、と言っても私達だって優勝狙えるだけの力はあるわよ。楽しみにしててねー。」
アシェル:「そういうことです。私達も去年のメンバー達と同じように精一杯アピールしていくので、応援よろしくお願いします」
チェーロ:「世界一可愛いぼくをたっくさん見ていってくださいね!」
スヴェトラーナ:「このような舞台には不慣れですが……皆さん、どうか楽しんでいってくださいましね」 ナチュラルスマイル
アウロラ:「がんばるから、よろしく」
モブ民:ワァァァァー
アウロラ:控え目に手を振る
“話半分に”ジャニール:「なるほどなるほど!解説のナナリィさん、どう思われますか?」
神官ナナリィ:「えっ!?あっはい。えーっと…」
スヴェトラーナ:(鷹の目)
アシェル:そもそもなんであそこにいるんだろうな…って思ってる
神官ナナリィ:「第一印象はとても良いのではないでしょうか。衣装の出来も素晴らしいですし…」
神官ナナリィ:「オーラのようなものを感じますよね。そりゃ高位冒険者ですし(小声)」
GM:なかなかいい感じです
GM:その後…
GM:夕立とドレスがほぼ同デザインのチームが登場して騒然となったりと
GM:ハプニングも有りましたが
瑞の字:お前…
アウロラ:(察し)
GM:PCは知る由もないが東区のあの店の仕業ですね
GM:そして最後になりました
“話半分に”ジャニール:「さて、これで登場チームは最後となります!フレイル部、明けの明星!」
明けの明星・クロノア:「応!」
アシェル:「(いつ聞いても直球な名前だ…)」
明けの明星・クロノア:引き締まった体躯の少女たちが、自己紹介とともにフレイルで演舞します
GM:会場は盛り上がっているのですが
GM:一部で…
モブ生徒:「あれ?フレイル部にあんな可愛い子いたっけ?」
GM:そんな声が聞こえてきます
アリア:襲撃の際に下調べ、流石ですね……
GM:別個体だから…!
アシェル:やめなって
スヴェトラーナ:モブ生徒に悲しき風評被害…
神官ナナリィ:「あれ?ジャニールさん、フレイル部も学園外から参加してるんですか?」
“話半分に”ジャニール:「いや、フレイル部は全員学園生だね」
神官ナナリィ:「?」
GM:会場の一部が違和感を持っていると…
明けの明星・クロノア:「最後に、我らを優勝へ導く切り札を紹介しよう!」
GM:フレイル部が壇上へと迎え入れる少女、それは…
女神ミオリア:バーン!
アリア:ミオリア様
アウロラ:あー…
アシェル:(信じられないものを見る顔)
アリア:なんで色物に行っちゃったの……?
スヴェトラーナ:けほっけほっ
チェーロ:……
アリア:自分の立ち位置を正確に理解してる……ってコト!?
アウロラ:なるほどそういうことね
女神ミオリア:あんた達後で覚えてなさいよ!
アシェル:ソレはこっちのセリフだよ!どこ行って何してるんだよ!
スヴェトラーナ:大丈夫です、わらわはイロモノだとは思っていませんわよ
アリア:「わー。」ミオリアに手を振る
スヴェトラーナ:ただ……はい、そうですね
スヴェトラーナ:邪魔だなぁ……と
アシェル:アシェルはなんでそんな事してるのという困惑ばっかりだよ
女神ミオリア:「みんなー☆あたしは明けの明星のセンター兼プロデューサーのセレナ☆」
スヴェトラーナ:わざわざ偽名を使っていますのね……
女神ミオリア:「今日はこのみんなで最高のパフォーマンスをするから期待しててねー☆」
女神ミオリア:流石にミオリアを名乗るのはまずいという理性があって…
スヴェトラーナ:確かに今後の付き合い方を再考する必要はありそうですが……
アウロラ:草
神官ナナリィ:「ええ………」
アシェル:ちょっと思ったけど…
アシェル:向こうも困惑しとるわ
神官ナナリィ:「ていうかこの名簿、男性って…あっそういう」
アウロラ:やっぱりそうだよね
アウロラ:「あの人もこっちと同じ事してるって事だね」
女神ミオリア:すごくイキイキしてます
アシェル:正直で草
チェーロ:ミオリア様はさあ
GM:さて、いろいろ予想外の事態でしたが
GM:アピール自体は大好評です
アシェル:ていうかその理屈で行くとこっちも男性だってバレるだろ!ふざけんな!
GM:そりゃあんだけぶっ飛んだらな
GM:アシェルは大丈夫
GM:フレイル部は学籍があるので…
アリア:あー。
アリア:本来の性別がバレてる訳ね
アシェル:それはそうだけどさあ!
アウロラ:アシェルは女として届け出を出せばいいだけだからね
アウロラ:参加登録とかの時
モブ生徒:「えっ嘘…あれが◯◯くんなの…」
アシェル:そういう呪文があるって知れ渡ったらやりづらくなるんじゃないかと思ってるよ
モブ民:「くそっかわいい…男なのに…!」
GM:フレイル部は会場を荒らすだけ荒らして舞台裏に引っ込みました
GM:はい。
スヴェトラーナ:はい
パフォーマンス対決
“話半分に”ジャニール:「いやー、さすがフレイル部!毎年やってくれる!」神官ナナリィ:「毎年こんなコトやってるんですかあの部活?」
“話半分に”ジャニール:「ええ、去年は…」 などと軽くトークが始まり
“話半分に”ジャニール:「そろそろステージの準備が終わったようです!」
“話半分に”ジャニール:「ではここからがEPIC本番!」
“話半分に”ジャニール:「パフォーマンスステージの始まりだ!」
モブ民:ワーーーーーーー
GM:というわけでこれまた順番に歌やダンスを披露していきます
夕立・ベッシュ:夕立は歌が超上手かったです。終わり
チェーロ:おうたがおじょうず
夕立・ベッシュ:いや実際Vo高いんだけど
アリア:扱いが雑!
夕立・ベッシュ:PCたちが稼ぎまくって強いからあんまり差が出ないんじゃないのかこれ…
アシェル:まそ
夕立・ベッシュ:ただ他は甘い印象ですね
アシェル:少なくとも金とコネを使って頑張ってレッスンしてきましたからね…
Sマイスター・ケルフィ:2番手、行くのだわ!
Sマイスター・ケルフィ:シャイニーマイスターは魔動機による照光をうまく使ったカラフルなステージで会場を盛り上げています
Sマイスター・ケルフィ:全体的にそつなく、特にビジュアルが強めです
GM:そして、君たちの番になります
GM:やることは判定だけですけどね
GM:なんか一言言う?
チェーロ:「じゃあみなさん、いきますよ!」 いちばんのりー
スヴェトラーナ:「はい!」 チェーロさんの後ろについてレアなオルターチェーロさんの空気を吸ってエネルギー補給します
スヴェトラーナ:スゥーッ
アリア:あいつ
チェーロ:あいつ
GM:ブレねえな…
アシェル:あいつ強いぜ
アウロラ:「ん、準備いいよ」
スヴェトラーナ:「やる気は十分、いつでも行けますわ」 キリッ
アリア:「はーい。」
アシェル:「じゃあ…練習の成果を見せるときですね!」
瑞の字:観客には穏やかなゆるふわリカントがステージに立ったら急に凛々しくなったように感じられることでしょう
アカツキのベガ:ステージには準備済みの楽団が待機、いつでも行けるよと合図を飛ばしています
アリア:じゃあ判定かな?
GM:うむ
GM:ではボーカルから
アウロラ:GM、魔法使っていい?
アリア:もう使えるものないぜ!
GM:ボーカル→ダンス→ビジュアルで行きます
GM:いいよ
アウロラ:まずボーカルね
GM:魔法は登壇前に使うことになりますね
アウロラ:あー、そういう形か
GM:アリアは変転回復させておこう
system:[ アリア ] MP: 6 → 15
system:[ アリア ] 運命変転: 0 → 1
アリア:なんならMPも忘れてたぜ
GM:歌ってる最中に魔法は使えないからな…
アリア:そうだな!!
アシェル:一応詠唱いりますからね…
アリア:困った、至極真っ当な指摘だ
アウロラ:はい、それはそう
GM:その点をシャイニーマイスターは魔動機で上手いことしてた
GM:そうだね、妖精を召喚してみたら?
GM:これ30秒か だめじゃん
アウロラ:一曲に満たない…
アシェル:かなしい
スヴェトラーナ:かなしい
GM:あー
アウロラ:演出用にウインドボイスやゴールドブリッジは考えてたけど、それ以外だとウィッシュ使うくらいか
GM:まあ間奏のときに使えることにしましょう
アウロラ:フェアリーウィッシュ2をベロニカで遅延セットしとくか
瑞の字:くっ……歌詞に妖精語の呪文を混ぜておいてもらえば……!
アウロラ:あ、術者だからだめか…
瑞の字:そうだね
アウロラ:じゃあ素直にフェアリーウィッシュ2を通常セット
GM:ていうか遅延しなくても普通に使えば良いのでは…
アウロラ:一回使って歌の間に再発動できるじゃん
GM:ああそういう
アウロラ:とりあえず素直にウィッシュ2
アウロラ:2D6+4+9+1+1 妖精魔法行使 (2D6+4+9+1+1) > 7[5,2]+4+9+1+1 > 22
system:[ アウロラ ] MP: 77 → 76
GM:んじゃ判定行きましょうか
GM:改めてボーカルから 算出は平均値です
GM:ボーカル値(心)で判定をどうぞ!
アリア:1d6+6+21 Vo (1D6+6+21) > 2[2]+6+21 > 29
スヴェトラーナ:1d6+6+24 ららら~ (1D6+6+24) > 2[2]+6+24 > 32
チェーロ:1d+6+34 Vo (1D6+6+34) > 2[2]+6+34 > 42
アシェル:1d+6+26 (1D6+6+26) > 2[2]+6+26 > 34
GM:あいつやっべえ
アウロラ:1d+6+35 うたうよ! (1D6+6+35) > 5[5]+6+35 > 46
GM:こいつもやっべえ
チェーロ:おお~
GM:c(29+32+42+34+46) c(29+32+42+34+46) > 183
GM:c(183/5) c(183/5) > 36
GM:切り上げで37か?
チェーロ:Uつけると切り上げになりますよ
スヴェトラーナ:でしょうか
チェーロ:まあ37でいいかと
GM:あっそうなんだ
GM:ボーカルスコアは37です!
チェーロ:c(183/5U) c(183/5C) > 37
GM:ほんとだ
アウロラ:ほー
GM:では続いてダンス 最小値ですね
アシェル:早速判定するか
アシェル:1d+6+26 (1D6+6+26) > 1[1]+6+26 > 33
アリア:1d6+6+26 (1D6+6+26) > 3[3]+6+26 > 35
アシェル:んーw
スヴェトラーナ:1d6+6+27 (1D6+6+27) > 6[6]+6+27 > 39
チェーロ:1d+6+30 Da (1D6+6+30) > 2[2]+6+30 > 38
アウロラ:1d6+6+30 (1D6+6+30) > 6[6]+6+30 > 42
チェーロ:アウロラさん無双
アウロラ:走ってもなぁ
GM:アウロラ強くて草
GM:君は変転してもいいししなくてもいい
スヴェトラーナ:変転を叩けば2点上がりますね
アシェル:変転するかー
system:[ アシェル ] 運命変転: 1 → 0
アシェル:38になった
GM:ステップミスりかけたけどなんとかなりました
GM:ダンススコア、35!
GM:じゃあラストはビジュアルです
GM:最高値だ 頑張っていこう
スヴェトラーナ:1d6+6+31 (1D6+6+31) > 4[4]+6+31 > 41
アリア:1d6+6+31 Vi (1D6+6+31) > 4[4]+6+31 > 41
スヴェトラーナ:同値確定ですわね
アシェル:1d+6+26 (1D6+6+26) > 1[1]+6+26 > 33
アシェル:どうした?
アウロラ:1d+6+18 (1D6+6+18) > 4[4]+6+18 > 28
チェーロ:1d+6+18 Vi にぎやかし (1D6+6+18) > 1[1]+6+18 > 25
GM:長身の二人が目立っている感じ
アリア:もうちょい低いか高いかしてくれれば
チェーロ:ぐえー
GM:小さいから目立ってないんやな…
GM:ともあれビジュアルスコアは41!
モブ民:会場は拍手喝采です
GM:さてさて
GM:最後
女神ミオリア:フレイルの女神様ですが
アリア:はい。
女神ミオリア:(正規フレイル部員たちの)歌はひどいものの、
女神ミオリア:圧倒的ダンス力と、ミオリアの魅力で会場を湧かせていました
GM:こうして、全員のパフォーマンスが終わり…
GM:審査に移ります
瑞の字:ヒップレイズ!サイドベント!
明けの明星・クロノア:フンッ!ハァッ!
結果発表
“話半分に”ジャニール:「えー」“話半分に”ジャニール:「審査員より審査結果が届いたぞ!」
“話半分に”ジャニール:「参加者や会場のみんな、そしてなにより私が待ち切れない!」
“話半分に”ジャニール:「早速開いていこう!」
“話半分に”ジャニール:「まずはボーカル審査だ!」
“話半分に”ジャニール:「一位は、やはりこの部活だ!夕立、41点!」
アリア:ここで取れなかったら膝から崩れ落ちてたよね
神官ナナリィ:「さすが本職と言うべき腕前でしたねー」
チェーロ:わはは
夕立・ベッシュ:当然といった顔です
“話半分に”ジャニール:「二位は…スイートマジック!37点!」
神官ナナリィ:「歌声もさることながら、それにマッチした楽団の演奏も素晴らしかったですね!」
アウロラ:「♪」ちょっとファンサする
モブ民:「ウッ」 バタッ
“話半分に”ジャニール:3位はシャイニーマイスターで30点でした
“話半分に”ジャニール:明星?18点
アシェル:ああやってファンサービスするのがいいんだなーとか
“話半分に”ジャニール:続いてダンスの審査です!
チェーロ:(アウロラさん何気にこういうの得意ですよね)
スヴェトラーナ:ダンスは最低点ですものね
スヴェトラーナ:さて
“話半分に”ジャニール:「こちらも一位はやはりここだ!フレイル部、43点!」
チェーロ:つよすぎる…
“話半分に”ジャニール:ダンス全振りだからなあいつら…
アシェル:まあ間違いなく肉体的に強いですからね…
“話半分に”ジャニール:ボーカル18点だから59点にしかなってないんだよな
“話半分に”ジャニール:計算間違えた
アリア:特化型多すぎだろう
スヴェトラーナ:GMは計算ができない
“話半分に”ジャニール:61点か まあ置いといて
スヴェトラーナ:騎空士ですからね…
“話半分に”ジャニール:「二位は…強い、強いぞ!スイートマジック35点!」
神官ナナリィ:「一位の明星さんはもはや別格のダンス力でしたが…」
アシェル:じゃあアウロラ見習って笑顔で手を観客に手を振っておこう
神官ナナリィ:「スイートマジックさんも群を抜いて見事でした。足並みの揃った美しいステップを見せていただきました」
スヴェトラーナ:シルバーコレクターにならないためにVi1位を狙いたいところですがはてさて
神官ナナリィ:「ふふっ」 アシェルの様子見てちょっと笑う
“話半分に”ジャニール:3位はシャイニーマイスター、28点ですね
“話半分に”ジャニール:「では最後、ビジュアルの審査結果だ!」
“話半分に”ジャニール:「ビジュアルの一位は…なんと!」
アシェル:あいつなにわろとんねん
“話半分に”ジャニール:「スイートマジック!41点だあ!」
チェーロ:おお~
アリア:やったぜ
スヴェトラーナ:まあ…!って感じのモーションを取ります
神官ナナリィ:「やはりあの衣装が強いですね。パナマ織でしょうか?みんなの魅力を引き立てる素晴らしいドレスです」
アウロラ:やったねーって感じでラーナに駆け寄る
神官ナナリィ:「魔動機による素晴らしい演出をしてくれたシャイニーマイスターも強かったのですが…」
スヴェトラーナ:手を取って腕を振ります
アシェル:こういってくれるならわざわざ宣伝しなくても仕入れ先のローランドの評判も上がってくれるだろうなと
アリア:こいつ真っ当に解説するな……
スヴェトラーナ:「やりましたわね、アウロラさん」
アウロラ:「やったね、ラーナ」
アシェル:どこから来たのかわからん割に真っ当に解説し続けてるの面白いんですよね
“話半分に”ジャニール:「そのシャイニーマイスターは2位、35点です」
“話半分に”ジャニール:「3位は大躍進!まさかのフレイル部です!」
スヴェトラーナ:アウロラさんをふわりと軽く抱きしめます
アウロラ:はわわ
神官ナナリィ:「ミオリ…こほん、セレナさんが観客の目を奪っていましたね…」
女神ミオリア:ふふん
夕立・ベッシュ:夕立の面々は顔がひきつっています
夕立・ベッシュ:ちなみに25です
GM:かわいそ…
アウロラ:かわうそ
GM:さてさて
“話半分に”ジャニール:c(7+37+35+41) c(7+37+35+41) > 120
“話半分に”ジャニール:「さてさて、それでは優勝を発表するぞ!」
“話半分に”ジャニール:「此度のEPICの勝者は……」
“話半分に”ジャニール:デデデデデン
“話半分に”ジャニール:「合計、120点!甘党部代表、スイートマジックだ!!!!」
“話半分に”ジャニール:「皆のもの、盛大な拍手を!!」
アリア:「わー。ありがとー!」
神官ナナリィ:ぱちぱちぱちぱち
神官ナナリィ:「(なんでこれに出てたんでしょうか)」
アシェル:「ありがとうございます!」手を振る
チェーロ:「やったぁ!ありがとうございました~」
スヴェトラーナ:笑顔を見せながら控えめに手を振ります
アシェル:ソレはこっちもナナリィに言いたいから…
アウロラ:皆に手を振る
“話半分に”ジャニール:ちなみに2位が明けの明星、103点
“話半分に”ジャニール:3位はシャイニーマイスターで99点だな
おつかれさま!
GM:さて、会場では一部が審査員に文句を言ってたりしますが夕立・ベッシュ:一部
名探偵津田顔で
チェーロ:ああ・・・
アウロラ:特に因縁もないから言うことも無いな
GM:圧倒的なパフォーマンスを見せたこともあって、多くの参加者からは納得されています
チェーロ:練習は裏切りません!
Sマイスター・ケルフィ:「…負けたのだわ。ぐす…これからどうしようかしら」
アシェル:やったぜ
女神ミオリア:一瞬ミオちゃんも文句言うかなとか思ったけど
女神ミオリア:普通に喜んでくれそうだ
女神ミオリア:「絶対勝ったと思ったのに~!」
スヴェトラーナ:ミオリアさんへの評価の底を抜く必要はなさそうでよかったですわ
アリア:「大丈夫よー。なんとかするから。たぶん。」>ケルフィ
アリア:文句言いかけたら口塞いで持ち帰る必要ありますからね
アウロラ:ふふん
アシェル:そうだね
Sマイスター・ケルフィ:「それはどういう…?」
アシェル:まあここからが本番だからね
アリア:「ひみつー。」
女神ミオリア:「ま、あんた達が勝ったならそれでいいわ」
スヴェトラーナ:ラーナは観客へのアピールをしています
女神ミオリア:「あたしはフレイル部の子たちと打ち上げ行ってくるから。また明日ねー」
アシェル:「そこまで仲良くなってるんだ…」
スヴェトラーナ:ステージは終わりましたが最後まで清楚ムーブは欠かしませんよ
明けの明星・クロノア:意気投合しました
アリア:「ああいうところは神様っぽくはないけど良いところだと思うわねー。」
アシェル:「説明は欲しかったですけどね…」
GM:まあミオリアだし
スヴェトラーナ:打ち上げに向かうミオリアさんを見て、既に何かをあきらめているかのような表情をしそうになって堪えます ステージの上ではアイドルなので
GM:さて、そんなこんなで
GM:EPICは君たちの優勝で幕を閉じるのでした
女神ミオリア:黙ってたことを除けばあたしもあんたたちに協力したでしょ!
アリア:黙ってたのが悪いだよなぁ
女神ミオリア:人生に驚きは大事よ?
アリア:それはそう
スヴェトラーナ:驚き2割、諦め5割と言ったところですわね
アシェル:まあ薄々なんかしてるんだろうなとは思ってた
GM:勝者の権利、理事長への嘆願は明日とのこと
アシェル:ヤッター
アシェル:悪寒は走ってるけど
GM:つまり明日が決戦です
GM:果たしてアシェルの貞操は守れるのか
アリア:そこかよ
GM:待て次回!
アシェル:なんつー事を言うんだ
GM:えーと8/14 22時からですね
GM:ボス戦です 乞うご期待
GM:それでは、お疲れ様でしたー
スヴェトラーナ:はい、お疲れさまでした
アシェル:お疲れ様でしたー
アリア:ボス戦やった気分になってましたね
GM:まあ戦闘で締めたいしね
アウロラ:おつかれさまでした
チェーロ:おつかれさまでした!
優勝の後のこと
サオヤークの屋敷へ
GM:点呼ーアリア:はい
アウロラ:いるー
スヴェトラーナ:はい
アシェル:はい
チェーロ:はい
GM:はーい
GM:では再開しましょう
GM:よろしくお願いしまーす
チェーロ:よろしくおねがいします
アウロラ:よろしく
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
アリア:よろしくー
GM:前回のあらすじ EPIC優勝!
GM:優勝の翌日からですね
GM:変転回復しといてね
アウロラ:夕立さんが頭掻き毟ってそう
GM:差分用意しようとは思った
system:[ アリア ] HP: 69 → 75
system:[ アウロラ ] MP: 76 → 77
アウロラ:私服に戻してと
GM:さて、EPICの優勝は君たちにとって手段です
system:[ アシェル ] 運命変転: 0 → 1
チェーロ:ぽん
アリア:はい。
GM:目的は今日、サオヤークの屋敷へと招かれることなのですから
GM:EPIC優勝の後にこの時間に来てね~みたいなこと言われました
アリア:改めて名前がすっごい
GM:GMが安直に考えたばかりに
アシェル:そうですね
GM:仕方ないのよ
アウロラ:わかりやすいし…
GM:最初に名前出した時にはこんなに存在感発揮してくる予定じゃなかったから…
瑞の字:GMのCPシナリオだって瞬間瞬間を必死に生きているんだ
GM:はい
ラストで出てきてしばかれるくらいの立ち位置だったのに…
GM:朝、スイーツパラダイス
GM:アップルとラスタが見送ってくれます
スヴェトラーナ:ラスタさん退院
魔動機師アップル:「本当は着いていきたいけど…涙をのんでここは待つわ」
魔動機師アップル:まあ魔法があるからなあ
チェーロ:「かならず助けてきますから」
代理部長ラスタ:「部長をお願いします…!」
アシェル:「此処から先は冒険者の仕事ですからね」
アリア:「そうねー。ちょっと挨拶してくるわね。」
アウロラ:「任せておいて」
スヴェトラーナ:「何かあった時のために用心はしておいてくださいまし」
女神ミオリア:留守番いる?
チェーロ:いてくれたら安心かもね
チェーロ:(留守番として)
アリア:何も無いと思いたいけどね
女神ミオリア:まあ何も無いよ
女神ミオリア:だから着いてきます
アシェル:大丈夫なのか?
アシェル:フレイル部にいたのに…
女神ミオリア:どうせ全員で乗り込むんだから誤差よ誤差
アシェル:まあならいいか
Sマイスター・ケルフィ:代わりと言っては何だがこの子を護衛に置いとくね
アリア:平均レベルが高い学校
アリア:本当に高いから困っちゃうよね
GM:実際強い
GM:さて
GM:買い物とかもなければイクゾー
アリア:装備戻しときま
スヴェトラーナ:矢の補充ぐらいでしょうか
アシェル:特に無いかな
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 5 → 6
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 8 → 9
チェーロ:れつごー
GM:遅発魔法とかも使っとくなら今のうちやぞ
アウロラ:あぁそうなるのか
アウロラ:えーと ブレス?
スヴェトラーナ:かけるならブレスでしょうか
スヴェトラーナ:器用が望ましいですわね
アウロラ:器用ブレス、ベロニカ遅延、対象ラーナかな
アウロラ:おっと アンナ1倍
system:[ アウロラ ] MP: 77 → 73
アウロラ:2D6+4+7+1+1 神聖魔法行使 (2D6+4+7+1+1) > 9[5,4]+4+7+1+1 > 22
アウロラ:よし
スヴェトラーナ:いただきました
GM:ほい
館の異変
GM:では東区アリア:はい
GM:サオヤーク邸……
GM:あ、アシェルは…まあ寝る前にオルター使ったでいいか
アシェル:うん
アシェル:流石にね…
屋敷の警備兵:「EPICの優勝者だな」
アリア:「そうよー」
アシェル:危なくなったらお手洗いいって掛け直します(不服
屋敷の警備兵:「お前と…お前だ」
屋敷の警備兵:アシェルとアウロラを指さします
アウロラ:継続1日だから大丈夫だろ
屋敷の警備兵:「お前たちだけ入ることを許可する」
アウロラ:「他のみんなは?」
チェーロ:「そんなー」
屋敷の警備兵:「ここで待っておけ」
アシェル:「はあ…」
瑞の字:ルール上、効果時間1日の魔法は午前6時を超えたら解除されちゃうみたい
女神ミオリア:「適当なところで兵士を気絶させちゃいなさい(小声)」
女神ミオリア:あ、そうなんだ
アシェル:じゃあMP支払っておいたほうが良いか?
瑞の字:明記あったよなと思って確認した
瑞の字:基本184ね
女神ミオリア:じゃあミオリアが使ったことにしよう
アシェル:はい
GM:というわけで、一旦アウロラとアシェル以外は外で待つことに
GM:二人は横柄な様子の兵士に連れられ、屋敷へと踏み入れます……
GM:さて、屋敷の中ですが…
GM:周囲がどうなっているか分かりません
アウロラ:暗闇?暗視?
GM:というのも、屋敷中に霧のようなものが蔓延しているのです
屋敷の警備兵:「な、何だこれは!?」
GM:はーい
GM:二人は精神抵抗です
アシェル:目標値は?
屋敷の警備兵:2d+7>=18 (2D6+7>=18) > 4[3,1]+7 > 11 > 失敗
屋敷の警備兵:18です
アシェル:2d+11>=18 精神抵抗力 (2D6+11>=18) > 9[6,3]+11 > 20 > 成功
アウロラ:2d+9+4>=18 (2D6+9+4>=18) > 7[2,5]+9+4 > 20 > 成功
屋敷の警備兵:「うっ………」
屋敷の警備兵:ばたり
アウロラ:「霧…」
屋敷の警備兵:( ˘ω˘)スヤァ……
アリア:スリクラ……あれあったっけ?
アシェル:「手間は省けたけど…」
GM:仲間を招き入れていいですよ
アシェル:じゃあそうしましょうか 忠告もする
アウロラ:「アシェル、今のうちに」
GM:じゃあ入ってきた人は精神抵抗どうぞ
アシェル:「うん」
アリア:まあまあきついんだよね
アウロラ:まぁ睡眠ならアウェイクン効くでしょ
スヴェトラーナ:じゃあ入るときに何かあったらよろしくとアシェルさんたちに伝えてから
GM:そうね
アリア:2d6+9+2>=18 (2D6+9+2>=18) > 5[4,1]+9+2 > 16 > 失敗
アウロラ:他抵抗強化する手段あったかなぁ
アリア:すやぁ
GM:アリアーっ!
アウロラ:言ってる傍から!
アリア:魔符あるけど普通に起こしたら起きる?
スヴェトラーナ:2d+11+0>=18 精神抵抗力 (2D6+11+0>=18) > 4[1,3]+11+0 > 15 > 失敗
スヴェトラーナ:スヤァ
チェーロ:2d+14+1>=18 精神抵抗力 (2D6+14+1>=18) > 8[6,2]+14+1 > 23 > 成功
アウロラ:ラーナー!
GM:普通に起こしても起きない
アウロラ:アウェか
GM:精神効果ですね 弱ではない方
アリア:魔法の眠りという事が知れましたね!
チェーロ:じゃあ魔法破りしますか
GM:あっあいつ!
アウロラ:あ、それがあったな君
チェーロ:これエリア対象なんですかね かかった人対象なんですかね
アシェル:便利だぜ…グラスランナー!
GM:うーん
GM:かかった人対象で
チェーロ:一人しか無理ですねー
チェーロ:1日1回なので
アウロラ:あ、精神効果ならカームで解除でもいいの?
GM:いいよ
チェーロ:おまかせします
アウロラ:じゃあチェーロ温存していいよ
アウロラ:カーム、拡大で眠り姫二人に
system:[ アウロラ ] MP: 73 → 71
アウロラ:2D6+4+9+1+1 妖精魔法行使 (2D6+4+9+1+1) > 7[6,1]+4+9+1+1 > 22
GM:解除ですね
スヴェトラーナ:起きました
アウロラ:ぱきーん
アリア:「あら?何時の間にか寝ちゃってたわ」起きた
アウロラ:「多分、この霧のせい」
スヴェトラーナ:「ん……ああ、受けてしまいましたか」
GM:以降判定の必要はありません
アシェル:「結構強い魔法のようですね…」
GM:さて、屋敷ですが…
GM:眠りの霧が蔓延し、屋敷内の兵士や使用人たちは深い眠りについています
アリア:「うーん、屋敷内の人まで?」
GM:君達だけを狙ったものでは無さそうですね
チェーロ:「なんでしょう」
アウロラ:「門番も驚いてたし対策何もしてないし」
アシェル:「襲撃…されているとかでしょうか」
アウロラ:「例の貴族のせいじゃないのかも」
スヴェトラーナ:「無差別の罠……」
GM:では隊列を組みましょうか
スヴェトラーナ:「……なぜか少し厄介ごとに巻き込まれそうな気もしてきましたわ」
アシェル:いつもの10m
アリア:「そもそも眠った途端に襲ってきてないしね」
スヴェトラーナ:7m地点辺りに
女神ミオリア:「いつものことでしょ」
アシェル:「多分もう巻き込まれてると思います…」
女神ミオリア:「あ、アシェル。それ(オルター)戻す?」
アシェル:どうしようか
アシェル:「…とりあえず何があるかわからないのでこのままで」
アシェル:「服を取り替える暇もなさそうですし…」
女神ミオリア:「りょーかい。あんたもその姿が板についてきたわね…」
アシェル:「マカジャハットでもこの姿で戦ってましたからね…」
アシェル:「良いか悪いかはともかく慣れてはきました」
GM:さてさて
アウロラ:「かわいいから大丈夫」
アシェル:「あ…ありがとう…?」
GM:静かすぎる屋敷を探索していると
邂逅、逃走
GM:どこからか怒鳴り声のようなものが聞こえてきますGM:耳を澄ますと、それは行く先の廊下から聞こえてくるようです
GM:向かいますか?
スヴェトラーナ:そうですね
アウロラ:何言ってるかはわかる?
チェーロ:いきましょう
スヴェトラーナ:こちらの準備は特にありませんし…
GM:近づいたら分かりますね
アシェル:まあもうしてるしね
アウロラ:FP張るくらいか する?
スヴェトラーナ:お任せしますわ
アウロラ:しとこ フィールドプロテクション 対象味方全員
GM:ほい
system:[ アウロラ ] MP: 71 → 69
アウロラ:2D6+4+7+1+1 神聖魔法行使 (2D6+4+7+1+1) > 8[6,2]+4+7+1+1 > 21
アウロラ:おわり
GM:では近づくと分かる、その声の内容は罵声です
GM:男の声ですね
GM:「何をしている」だとか「起きろ」だとか言っています
アウロラ:抵抗したんだ…
アリア:つよい
チェーロ:ふむふむ?
スヴェトラーナ:はい…
GM:さて廊下へ向かいますと
GM:やや太り気味のエルフが眠っている兵士たちを蹴りつつ文句を言っています
GM:ややあって、彼も君達に気づきますね
悪辣貴族サオヤーク卿:「何だお前たちは?」
チェーロ:「世界一可愛いチェーロです」
悪辣貴族サオヤーク卿:「は?」
アシェル:「…アシェルです」
チェーロ:「あっ アピールの癖が」
アリア:「なんだろうねー」
悪辣貴族サオヤーク卿:「お前たちは確かEPICの…」
アウロラ:「うん」
悪辣貴族サオヤーク卿:「まあいい好都合だ、お前らこの事態を解決しろ」
スヴェトラーナ:(愛想笑いで場を濁すラーナ)
悪辣貴族サオヤーク卿:「………いや、待てよ。お前たちなぜこんなところにいる」
アリア:「いや呼ばれたんだけど?」
アウロラ:「呼ばれたから?」
スヴェトラーナ:「なぜと言われましても……ご招待を受けましたので」
悪辣貴族サオヤーク卿:「俺が呼んだのは二人だけだ!リカントなど呼ぶわけがないだろう!」
アシェル:「ぼ…私とアウロラが呼ばれた後、この霧が出てきたので一旦みんなを呼んでここまで来ました」
アシェル:ああ…
アシェル:うわまじかぁ…って顔
アリア:「明らかに異常事態じゃない。そりゃ皆で来るわよー」
悪辣貴族サオヤーク卿:「チッ、お前たちの企みというわけか…!クソっ!」
アシェル:「はい?」
アウロラ:「知らないけど…」
悪辣貴族サオヤーク卿:君たちの言い分など聞く気は無いようで、彼は踵を返し逃げ出します
スヴェトラーナ:弓に手をかけます
アシェル:逃げるんかーい
チェーロ:あっ どこへ…
アウロラ:抵抗SPしただけで戦闘力はないのかもしれない
アリア:「あっ逃げた」
女神ミオリア:「あの様子じゃ本当にあの男の仕業じゃなかったみたいね」
アリア:「他の誰かがいるって事よねー」
アシェル:「そうなりますね…」
GM:下手に魔法をかけられないよう希少な魔道具を持ってるんやな
GM:さて、追いかけますか?
アシェル:まあ追いかけようか
アリア:まあ追いかけます
スヴェトラーナ:自室ないし自席に防御を敷いている方ですわよね
チェーロ:「荷がしませんよー」
GM:まああいつからすれば君たちは異常事態のなか平然としてる侵入者ですからね
スヴェトラーナ:分かってしまうのが嫌ですわ……
GM:さてエリックさんですが
GM:見た目に反して早いです
アリア:何か装備してるな
GM:エルフだからな…
GM:敏捷が20以上ありますよ
瑞の字:動けるデブじゃん
チェーロ:生意気にもぼくより早いです
GM:その背を追っていくと、やがて屋敷の隅の倉庫へたどり着きます
GM:エリック・サオヤークはこの中に入っていったようです
GM:ちなみにFプロは消えました
アウロラ:まぁはい
アリア:「怪しいけど入るしか無いわよねー」
GM:罠はないです というか扉は半ば開いており
GM:中は異常に広い空間となっています
女神ミオリア:「へー、これ魔法で拡張してるのかしら。派手にやるわね」
チェーロ:「サオヤークがやったんでしょうか?」
アウロラ:「昨日のアリーナくらい広い…」
アリア:「もしくはその子飼いのだれかよねー」
スヴェトラーナ:「逃げ込んだということはそうなのでしょうね」
GM:君たちは彼についての噂を思い出すことでしょう
GM:倉庫の中の空間に入りますか?
アシェル:まあ入ろうか…
チェーロ:なんだか気になる選択肢ですね
チェーロ:つまりこの空間をやぶれと…?
GM:入らなければこのままシナリオ終了になるだけだね
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:いきましょう
アリア:悲しいBGMが流れる奴
GM:じゃあ目標値40でどうぞ
チェーロ:つよい
アリア:精神抵抗?
チェーロ:まあやぶってもえらいことになりそうなのでなしで
GM:ああいやチェーロの戯言
チェーロ:中身がみんな出てきても困ります
GM:>拡張空間に魔法破り
GM:はーい
現れたるは…
GM:中ですが…GM:実験室のようなもの、牢のようなもの
GM:それらが散見される空間で、なんとなく教団の施設を思い出します
アウロラ:「なんか既視感ある感じ…」
アリア:あー。監禁場所。
GM:牢の中には数人のリカントやナイトメアが眠っていますね
アウロラ:実験体にはそっちを使うと
アリア:「教団っぽいわねー」
GM:別の場所にはやや豪華な部屋もあり
アシェル:「これは…噂は本当だったみたいですね」
GM:そこには美しいエルフの少女たちが眠っています
チェーロ:いわゆる多目的ルームですね
GM:話に聞いていたマーガレットと思しき少女もいますね
アウロラ:(意味深)
アウロラ:起こせる?起こす?
女神ミオリア:「これまた、大魔導公のお膝元で派手にやったもんねー」
GM:起こしてもいいよ
GM:あんまり意味はないけど
チェーロ:「みんな保護したいですが… サオヤークはどこに?」
アリア:「ほんとよねぇ。これ、バレてないって言うより……泳がされてた?」
GM:おっ、それじゃあ
スヴェトラーナ:「証拠は確保できましたわね」
悪辣貴族サオヤーク卿:「ぐわぁ!」
GM:サオヤークの悲鳴ののち、
アリア:「あっあっちね。」
???:「ご明察♪」
GM:と、少女の声が聞こえます
アウロラ:聞いたことある声ですかね?
GM:場所はこの秘密空間の最奥の部屋です
スヴェトラーナ:まあ……行きましょうか
GM:聞いてたとしても記憶には残ってないですね
フードの少女:まあ我なんだけど
アリア:ちょっと忘れかけてた
フードの少女:そんな!ちょこちょこ出てたのに!
アリア:「あら、えーと……どなたかしら?」
GM:さて、最奥の部屋
GM:そこにはサオヤークを足蹴にするローブの女と
GM:君たちへ剣を向ける全身鎧の男、辺りを物色している仮面の少年がいました
鎧の男:「答えるつもりは……」
フードの少女:「よくぞ聞いてくれました!」
鎧の男:「………」
アシェル:ほうれん草が出来てないですよ
フードの少女:些事些事
アリア:「……」苦労してるわねって視線>鎧
フードの少女:「我ら!」
仮面の少年:「公国に仇なす不遜の悪徳を刈り取る」
鎧の男:「…あー、人呼んで」
フードの少女:「魔法怪盗団!」
フードの少女:(背景でカラフルな爆発)
アリア:「はい。」
アウロラ:「おー」ぱちぱちー
チェーロ:「これはどうもご丁寧に」
スヴェトラーナ:「……ああ、例の」
女神ミオリア:「おー」 ぱちぱち
アリア:「噂になってたわね」
フードの少女:「あなたたちほどじゃないよ、EPICの優勝者さん」
アシェル:「はあ…」
アウロラ:「早くない?」噂になるの
仮面の少年:「アイン、こちらは完了だ。だが彼らはどうするつもりだ?」
スヴェトラーナ:はぁー……と溜息を吐きます
フードの少女:「んー、どうしよっか?」
鎧の男:「チッ…お前わざとだろう。まあ良いだろう」
鎧の男:「見られたからにはただでは帰さん」
スヴェトラーナ:「ハッ」
鎧の男:鎧の男はいつでも君達を攻撃できるよう構えを取ります
スヴェトラーナ:「わらわは今少しだけ虫の居所が良くありませんの」
フードの少女:「ツヴァイっちは気が早いなあ」
仮面の少年:「別に放っておいても良いんじゃないのか?彼らは旅人だろう」
アリア:「で?」
仮面の少年:「俺達はサオヤークを始末さえできればそれで良いのだからな」
スヴェトラーナ:「こちらの目的はそこの悪党貴族関連だけですの。事を荒立てない方がお互いのためですわ」
アリア:始末されると拙い?拙いな。
アシェル:「始末って…」
仮面の少年:倒れ伏すサオヤークにガンの銃口を向けます
チェーロ:「あっ、そういうのはちょっと…」
フードの少女:「始末は始末よ?」
アリア:「言って良い?」
フードの少女:「どうぞ?」
スヴェトラーナ:「構いませんわよ」
アシェル:「その人がどうしようもない人間なのは察しましたけど…ここで殺されるのは困ります」
アリア:「それ私達の所為にならない?」
アリア:<状況的に
アリア:呼ばれたの我々、殺される。容疑者第一号
女神ミオリア:「なるわね」
スヴェトラーナ:「はい」
アウロラ:「ていうか、それ憲兵とかに突き出すんじゃだめなの?」
スヴェトラーナ:(頷くラーナ)
チェーロ:「それなら協力しますよ~」
フードの少女:「憲兵に突き出してどうなるのかしら?」
フードの少女:「果たしてどれだけの保釈金で出てこられるだろうね~」
チェーロ:「むぅ…」
スヴェトラーナ:ふぅ………
アリア:「(私達の所為にならなければ比較的どうでもいいんだけどって言う言葉を飲み込んだ)」
アシェル:貴族的なお話には詳しくないのでなんとも言えない顔
鎧の男:「…流石にそこまでユーシズの法治は終わっていないんだが」
スヴェトラーナ:「……だから貴方がたの所業には正当性があるとおっしゃるつもりですか?」
仮面の少年:「少なくとも俺達はそう思っている」
スヴェトラーナ:鼻で笑います
スヴェトラーナ:「大魔導公のお目溢しを頂いてい義賊気取りが、大きく出ましたわね」
アリア:「(別に正当性はどうでも良いからせめて時期をずらしてくれない?アリバイが成立するぐらいにって言葉を飲み込んだ)」
仮面の少年:「文句があるのなら止めてみろ。できればの話だがな」
スヴェトラーナ:「先ほども言いましたわよ。わらわは今少し機嫌が悪いんです」
鎧の男:(深い溜息)
アシェル:なんとも言えない顔
鎧の男:「結局こうなるんじゃないか」
アシェル:「そうみたいですね…」
スヴェトラーナ:サオヤークに溜められたイライラゲージが限界に来ました
アリア:草
アウロラ:ラーナキレちゃった…
チェーロ:魔素
鎧の男:「お前たちを殺しはしないが…手加減もしない」
アリア:「じゃあお互い配慮はするけど恨みっこ無しで。」
フードの少女:こわーい
アシェル:「お互いに譲れない一線を越えたみたいですね」仕方ない
アリア:「せめて半日ぐらいずらしてくれれば良かったのに」
チェーロ:「タイミングが悪かったですね」
フードの少女:「あっそれ無理。君達はこいつを釣るための餌だったしー」
アウロラ:だろうなーと思った
フードの少女:「まあまさかここまで来るとは思わなかったけどね~」
アウロラ:「私達の目的もここにあったから」
アシェル:「…少なくともここにいる人達は貴方達が勝っても助けますよね?」
フードの少女:言いながら短剣と宝石飾りを取り出します
アウロラ:お、宝石飾りか
フードの少女:「そこは約束してあげるよ」
アシェル:「ならよかったです」剣を抜こう
アウロラ:「妖精使い…」杖構え
GM:魔物知識判定ー
アリア:何回?
GM:アイン(女)18 ツヴァイ(剣士)17 ドライ(銃士)13
チェーロ:x3 2d+7+3+1 魔物知識 提示順 #1(2D6+7+3+1) > 5[1,4]+7+3+1 > 16#2(2D6+7+3+1) > 5[1,4]+7+3+1 > 16#3(2D6+7+3+1) > 11[6,5]+7+3+1 > 22
スヴェトラーナ:x3 2d6 #1(2D6) > 2[1,1] > 2#2(2D6) > 8[6,2] > 8#3(2D6) > 12[6,6] > 12
チェーロ:ぎゃくー
GM:ごじってーん
system:[ スヴェトラーナ ] 50点: 1 → 2
アウロラ:x3 2D6+4+6+2 1→2→3 #1(2D6+4+6+2) > 3[2,1]+4+6+2 > 15#2(2D6+4+6+2) > 6[2,4]+4+6+2 > 18#3(2D6+4+6+2) > 2[1,1]+4+6+2 > 14
スヴェトラーナ:50点が良く出ますわね
チェーロ:術師がわからないのもいやですねー
GM:あら、アインが抜けてない
チェーロ:わりましょう
GM:割ったか
アリア:x3 2d6 #1(2D6) > 8[3,5] > 8#2(2D6) > 12[6,6] > 12#3(2D6) > 10[6,4] > 10
アシェル:x3 2d6 数字順 #1(2D6) > 7[3,4] > 7#2(2D6) > 7[1,6] > 7#3(2D6) > 4[2,2] > 4
GM:草
チェーロ:そこじゃないです
アリア:ツヴァイは判った(
アウロラ:ツヴァイドライは抜け、チェーロが指輪割ってアインが抜けかな?
system:[ アウロラ ] 50: 1 → 2
“魔法怪盗団”アイン:妖精使いの剣士です
“魔法怪盗団”ツヴァイ:奈落魔法使いの魔法戦士
アウロラ:うわこっちより妖精魔法レベル高いぞ
“魔法怪盗団”ドライ:後衛絶対殺すマンです
“魔法怪盗団”ドライ:(マギシュー)
GM:アインだけダイス振ります
チェーロ:火砕グレネードはさすがに巻き込まれますねー
GM:5m前ツヴァイ 10m前アイン 15m前ドライ
“魔法怪盗団”アイン:ちなみに全属性契約
アウロラ:カオス系飛んでくるじゃん!
“魔法怪盗団”アイン:そうだね
“魔法怪盗団”アイン:代わりに通常属性はランク7までだけどね
GM:では戦闘を始めましょうか…
system:[ “魔法怪盗団”アイン ] がダイスシンボルを 1 に変更しました。
魔法怪盗団との会戦
アリア:先制判定!GM:戦闘準備&先制判定から
GM:20です
アリア:魔探法
アリア:1d6 (1D6) > 6
system:[ アリア ] HP: 75 → 69
アリア:先制判定
スヴェトラーナ:同じく魔探法
アリア:2d6+8+3+1>=20 (2D6+8+3+1>=20) > 8[2,6]+8+3+1 > 20 > 成功
チェーロ:おお~
スヴェトラーナ:1d6 (1D6) > 5
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 48 → 43
“魔法怪盗団”ツヴァイ:戦闘準備でビートルスキンね
system:[ “魔法怪盗団”ツヴァイ ] MP: 50 → 47
スヴェトラーナ:2d+8+4+1>=20 スカウト運動 (2D6+8+4+1>=20) > 11[6,5]+8+4+1 > 24 > 成功
GM:抜いてくるなぁ!
GM:先制ですね
スヴェトラーナ:さてどうしましょうか
アリア:今回私殴るしか出来ないですからね
アウロラ:とりあえず私はブレハかなと 闇の精神系飛んで来たらめんどい
アリア:まず何か魔法ある人どうぞ
アシェル:ブレハを待つか
アウロラ:他に何かあるなら先どうぞ
アウロラ:とりま撃つか
スヴェトラーナ:ですね
アシェル:どうぞどうぞ
アウロラ:えーと、制限で一歩下げておくかな
アウロラ:ブレイブハート アンナ拡大で対象味方全員
system:[ アウロラ ] MP: 69 → 54
アウロラ:2D6+4+9+1+1 妖精魔法行使 (2D6+4+9+1+1) > 10[6,4]+4+9+1+1 > 25
GM:成功!
アウロラ:んでーの
アウロラ:アンチボディはいらんか…? 奈落魔法って毒病気どうだっけ
GM:なかった気はする 拡張すれば増えるけど
チェーロ:ミアズマグレネードとかですかねー
GM:その場合確か炎属性で処理だしな
アウロラ:とりあえず一旦はいいか
GM:ああミアズマグレネードは素が毒か
チェーロ:けっしょうで貫通されますね
GM:拡張すれば炎属性が増えてアンチボディ貫通
アウロラ:アンチしといた方がいいやつ?
チェーロ:いや しなくていいとおもいます
GM:なし太陽
アウロラ:んじゃいいか 最悪種族特性でがんばる
アウロラ:ターンエンド
チェーロ:ぼくですかねー
チェーロ:下手にアトリすると利用されそうなんですよね
“魔法怪盗団”アイン:ははは
スヴェトラーナ:ふーむ
アウロラ:アインからは土風氷炎と純エネは飛んでくるね
チェーロ:狙ってみます?
チェーロ:装甲薄めなのでぼくも10点くらい狙えますよ
チェーロ:命中が出目7要求ですけど…
スヴェトラーナ:後衛狙撃でいくら出るか計算中です
スヴェトラーナ:上振れが必要ですね
チェーロ:どのみち放置は危険ですし、狙ってもいいのでは
スヴェトラーナ:狙いましょうか
スヴェトラーナ:落とし損ねても2R目で落とせる見込みで
チェーロ:ですね
スヴェトラーナ:どなたかバフ持ちいらっしゃいます?
アウロラ:私のブレス使ってね
チェーロ:+2つけるとラーナさんで落とせます?
スヴェトラーナ:ええ、もちろん
スヴェトラーナ:+2では厳しいですね
アシェル:どんくらいバフいる?
チェーロ:じゃあぼくは10点狙います
アシェル:バトルソングあるけど
チェーロ:ほしいほしいほしいほしい
アリア:そんなものはない(バフ
スヴェトラーナ:ええと…… >バフの量
スヴェトラーナ:わらわのダイスが回ることを祈っておいてください
アシェル:バトルソングはダメ+2 命中+2
アリア:こっちも欲しいんですよねそれ
チェーロ:ぼくの矢が当たりやすくなります
“魔法怪盗団”アイン:クソ回避ウーマン
アシェル:フロント任せる感じになるけど大丈夫かな
“魔法怪盗団”アイン:回避力実質16です
アリア:まあ持つんじゃないかしら知らんけど
アシェル:12mあたりまでは出るけど
アシェル:おっけ
アシェル:とりあえずやってみよう
アシェル:2m制限移動で進んでバトルソング
アシェル:2d+10 神聖魔法行使 (2D6+10) > 7[4,3]+10 > 17
system:[ アシェル ] MP: 34 → 28
アシェル:ではアウロラ以外の味方にバトルソングを付与します
アシェル:命中+2、ダメージ+2です
アシェル:…乱戦大丈夫だっけこれ
アリア:どうだっけ?
アシェル:(乱戦に引っ張られて範囲外出ないかなの意
アリア:範囲なんぼ?
アシェル:半径6m
アリア:えーと。
GM:その時はチェーロが前に出れば良いんじゃね
GM:まあどっちにしろこのラウンドは大丈夫だろう
アリア:このRは大丈夫
アリア:次からは怪しいけどまあ前進すれば
アシェル:じゃいいか
アシェル:頑張ってくれ!
スヴェトラーナ:では狙いましょうか
スヴェトラーナ:んー、範囲的に下がった方が……いえ、誤差ですね
チェーロ:バトソンから外れちゃいますよ
アシェル:1mまではセーフ
アシェル:半径6mなので
アウロラ:アシェルから6m以内だね
スヴェトラーナ:まあ誤差なのでいったんこのまま行きましょう
スヴェトラーナ:キャッツアイマッスルベアーメディテーション
スヴェトラーナ:補助行動でブレス遅発、獣変貌にクリレイ金A
GM:はい…
GM:死の宣告みたいな詠唱なんだよね
system:[ スヴェトラーナ ] マナチャ: 3 → 0
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 15 → 9
スヴェトラーナ:徹甲矢でドライを狙撃します
GM:どうぞー
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 9 → 8
system:[ スヴェトラーナ ] 金A: 3 → 2
スヴェトラーナ:命中補正はキャッツアイブレスバトルソングで+4、スポッタードール+2で合計+6
スヴェトラーナ:2d+14+6>=23 命中力/"病弱な"コンポジットボウ(徹甲矢)・カスタム+1 (2D6+14+6>=23) > 8[2,6]+14+6 > 28 > 成功
GM:無理だよそんなもん!
スヴェトラーナ:ダメージロール行きますね
スヴェトラーナ:k37[(8+0)]+16+7$+2#0 ダメージ/"病弱な"コンポジットボウ(徹甲矢)・カスタム+1 KeyNo.37c[8]m[+2]+23 > 2D:[3,6 2,2]=11,4 > 12,5+23 > 1回転 > 40
スヴェトラーナ:ズドン
チェーロ:わお
GM:あっ…
チェーロ:ずっきゅんですね
アウロラ:やったぁ!
system:[ “魔法怪盗団”ドライ ] HP: 72 → -3
“魔法怪盗団”ツヴァイ:ガンナーが死んだ!
アリア:この人でなし!
“魔法怪盗団”ドライ:「がっ…!」
アシェル:つよい
“魔法怪盗団”ツヴァイ:「…おいおい」
スヴェトラーナ:「(低い唸り声)」Grrr………
“魔法怪盗団”アイン:「格好つけてた割に締まらないなあ」
アリア:さて。
アリア:ビートルスキンキャッツアイ鞘起動
スヴェトラーナ:勝因:バトルソング
アリア:近寄るけどどこで阻止してきます?
“魔法怪盗団”ツヴァイ:んー
“魔法怪盗団”ツヴァイ:14で止め
アリア:あいよ。
アリア:クレイモアで攻撃
アリア:クリレイA使用
system:[ アリア ] MP: 15 → 6
system:[ アリア ] 金A: 5 → 4
アリア:2d6+9+3+1+1+2>20 (2D6+9+3+1+1+2>20) > 5[2,3]+9+3+1+1+2 > 21 > 成功
“魔法怪盗団”ツヴァイ:ちっ当たるな
アリア:k46[9]$+2+9+4+1+3+2 KeyNo.46c[9]m[+2]+19 > 2D:[3,5 4,2]=10,6 > 13,9+19 > 1回転 > 41
アリア:41点
“魔法怪盗団”ツヴァイ:痛いなあ…
アリア:ファストアクション
“魔法怪盗団”ツヴァイ:15止めてー
“魔法怪盗団”ツヴァイ:26か
アリア:堅いなぁ
system:[ “魔法怪盗団”ツヴァイ ] HP: 93 → 67
アリア:2d6+9+3+1+1+2>20 (2D6+9+3+1+1+2>20) > 3[2,1]+9+3+1+1+2 > 19 > 失敗
“魔法怪盗団”ツヴァイ:まあ全身鎧ですからね
アリア:おっと。
“魔法怪盗団”ツヴァイ:出目振るわないね
アリア:んー…
チェーロ:なやましいですね
アリア:いや急ぐほどじゃ無いか?
“魔法怪盗団”ツヴァイ:回してきたから振るってはいるのか?
チェーロ:致命的な場面まで待ってもいいかもですね
アリア:ここまで!
チェーロ:このRじゃ落とせないでしょうし
GM:ほい
アリア:あ、いや。
GM:おっと
アリア:器用指輪パリン
GM:そう来たか
アリア:こっちはそこまで貴重じゃ無い
アリア:21になるから当たる
アリア:ダメージ行くよー
GM:どぞー
アリア:k46[9]+9+4+1+3+2 KeyNo.46c[9]+19 > 2D:[3,4]=7 > 10+19 > 29
アリア:うーん。29点
“魔法怪盗団”ツヴァイ:14
system:[ “魔法怪盗団”ツヴァイ ] HP: 67 → 53
チェーロ:ぼく座標9に移動して【レジスタンス】です 無難
チェーロ:いいですかね
GM:あとはアウロラかな?
アウロラ:ブレイブハートしたよ
アシェル:うむ
GM:いやバフもう撒いたか
GM:はーい
GM:では敵の反撃ってところで
GM:今日はここまで!
アシェル:はーい
アウロラ:はい
アリア:お疲れー
GM:次回は15日の22時からですかね
チェーロ:2d+14 呪歌演奏 (2D6+14) > 6[3,3]+14 > 20
GM:あっそれがあったわ
system:[ チェーロ ] ⤴: 0 → 1
system:[ チェーロ ] ⤵: 0 → 1
アシェル:かわいそ
GM:すまんすまん
system:[ チェーロ ] ペット: 6 → 5
瑞の字:風邪ひくなよ
GM:呪歌の演奏判定よく忘れる
チェーロ:まあまあ
チェーロ:ともあれおつかれさま!
GM:ではおつかれさまでした~
アウロラ:お疲れさまでした
アシェル:お疲れ様でしたー
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アリア:お疲れ
GM:てんこー
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:hai
アウロラ:あい
アリア:はい
アシェル:ほい
GM:では再開ー
アリア:相手からだな
GM:よろしくお願いしまーす
アウロラ:よろしく
GM:ボス戦、R1敵から
“魔法怪盗団”ツヴァイ:おっしゃ反撃
“魔法怪盗団”ツヴァイ:AB巻末の魔法リストに追加効果書いててくれよSNE
“魔法怪盗団”ツヴァイ:悪魔の血晶を消費して補助動作でリフレッシュ・イメージ
system:[ “魔法怪盗団”ツヴァイ ] 悪魔の血晶: 3 → 2
“魔法怪盗団”ツヴァイ:k20+13@13 対象自身 KeyNo.20+13 > 2D:[1,2]=3 > 1+13 > 14
“魔法怪盗団”ツヴァイ:おい!
チェーロ:せーふせーふ
system:[ “魔法怪盗団”ツヴァイ ] HP: 53 → 67
アリア:こいつウザいな
“魔法怪盗団”ツヴァイ:えーマルチアクション
“魔法怪盗団”ツヴァイ:魔法制御
“魔法怪盗団”ツヴァイ:血晶消費してミアズマグレネード→乱戦
チェーロ:何mでしたっけ
“魔法怪盗団”ツヴァイ:4mなので届かないんだよな
“魔法怪盗団”ツヴァイ:残念
チェーロ:やったぜ
system:[ “魔法怪盗団”ツヴァイ ] MP: 47 → 43
system:[ “魔法怪盗団”ツヴァイ ] MP: 43 → 31
“魔法怪盗団”ツヴァイ:行使は20
“魔法怪盗団”ツヴァイ:精神抵抗どうぞ
アリア:精神抵抗……レジあったっけ?
アシェル:2d+11 精神抵抗力 (2D6+11) > 12[6,6]+11 > 23
チェーロ:カキン
スヴェトラーナ:回りましたね…
アシェル:コレ引っ張られたっけ
system:[ “魔法怪盗団”ツヴァイ ] 悪魔の血晶: 2 → 1
“魔法怪盗団”ツヴァイ:近接攻撃の対象になれば
“魔法怪盗団”ツヴァイ:まあどうせすぐに引っ張られるが
アシェル:アッハイ
アリア:2d6+9+2+1>=20 (2D6+9+2+1>=20) > 8[2,6]+9+2+1 > 20 > 成功
“魔法怪盗団”ツヴァイ:うーんレジが効いている
“魔法怪盗団”ツヴァイ:x2 hk40+13 アシェル→アリア #1KeyNo.40+13 > 2D:[3,6]=9 > (11+13)/2 > 12#2KeyNo.40+13 > 2D:[6,4]=10 > (11+13)/2 > 12
“魔法怪盗団”ツヴァイ:くっそ回ってたのに
system:[ アリア ] HP: 69 → 57
system:[ アシェル ] HP: 75 → 63
アシェル:半減してコレはめちゃくちゃ痛いんですが
“魔法怪盗団”ツヴァイ:「まだだ!」 マルチアクションとディレイアクションで2回攻撃します
“魔法怪盗団”ツヴァイ:アシェル狙うか~!
“魔法怪盗団”ツヴァイ:キャッツアイ
system:[ “魔法怪盗団”ツヴァイ ] MP: 31 → 28
“魔法怪盗団”ツヴァイ:▶▶賦術
パラライズミストを使用します。ランクはSで、3回まで使用します。
“魔法怪盗団”ツヴァイ:アシェル回避-2
アシェル:抵抗できたよね?
アリア:出来ないよ
“魔法怪盗団”ツヴァイ:抵抗してこれや
アリア:金持っていやがってよー!
アシェル:あっはい
“魔法怪盗団”ツヴァイ:抵抗:短縮なんだ
アリア:あ、一応抵抗は必要か(1ゾロチェック
“魔法怪盗団”ツヴァイ:どうだっけな…
アリア:補助って達成値0あつかいじゃなかったっけ?
スヴェトラーナ:確か補助行動は達成値0でしたよね
アシェル:あー補助か
“魔法怪盗団”ツヴァイ:まあやらなくていいですよめんどいし
アシェル:はい
“魔法怪盗団”ツヴァイ:敵もやってないしな
アシェル:まあこのラウンドだけだから気張ってよけよう
system:[ “魔法怪盗団”ツヴァイ ] 緑S: 3 → 2
“魔法怪盗団”ツヴァイ:23に回避-2つけて2回よけよう
“魔法怪盗団”ツヴァイ:アシェルに2回通常攻撃
アシェル:高すぎる
アシェル:2d+13-2 回避力 (2D6+13-2) > 7[6,1]+13-2 > 18
アシェル:2d+13-2 回避力 (2D6+13-2) > 2[1,1]+13-2 > 13
アシェル:はい
“魔法怪盗団”ツヴァイ:稼いでいくなあいつ
アリア:稼ぐなぁ
system:[ アシェル ] 運命変転: 1 → 2
system:[ アシェル ] 運命変転: 2 → 1
system:[ アシェル ] 生き恥: 1 → 2
アリア:一応変転で回避出来るぞ
アシェル:うーん…
アシェル:まあ殴られる分にはマシだからいいや
アリア:はい。
“魔法怪盗団”ツヴァイ:x2 2d+14 硬いんだよなあいつ #1(2D6+14) > 7[6,1]+14 > 21#2(2D6+14) > 6[5,1]+14 > 20
“魔法怪盗団”ツヴァイ:打点はさほどでもない
アリア:実際ましな方
アシェル:c(21-12) c(21-12) > 9
アシェル:17点ですね2つ食らって
“魔法怪盗団”ツヴァイ:かってえ
system:[ アシェル ] HP: 63 → 46
“魔法怪盗団”アイン:アシェルくん一回床ペロさせたいなぁ
アシェル:物理攻撃には強いぞ!
アシェル:狙撃は簡便してほしいけど
“魔法怪盗団”アイン:制御宣言してカオスボム
“魔法怪盗団”アイン:チェーロ狙いでドーン!
チェーロ:きたわね
“魔法怪盗団”アイン:全員に当たりまーす
“魔法怪盗団”アイン:半径6mは強い
アウロラ:やっぱもう一歩だったな
アシェル:痛すぎるッピ!
“魔法怪盗団”アイン:2d+15 行使判定 (2D6+15) > 10[6,4]+15 > 25
チェーロ:つよい~
アリア:たけぇー
アシェル:高すぎる~
スヴェトラーナ:高いですね
アリア:2d6+9+2+1>=25 (2D6+9+2+1>=25) > 6[2,4]+9+2+1 > 18 > 失敗
アシェル:2d6 こんなんクリチェですよ (2D6) > 7[5,2] > 7
system:[ “魔法怪盗団”アイン ] MP: 141 → 130
アシェル:はい
アウロラ:2d+9+4>=25 (2D6+9+4>=25) > 6[3,3]+9+4 > 19 > 失敗
チェーロ:2d+14+1>=25 いまじんぶれいかー! (2D6+14+1>=25) > 5[1,4]+14+1 > 20 > 失敗
チェーロ:むりです
アウロラ:流石にか
スヴェトラーナ:2d+11+0 修正なにありましたっけ (2D6+11+0) > 11[6,5]+11+0 > 22
“魔法怪盗団”アイン:レジスタンスくらいかな?
アリア:レジスタンス+1
チェーロ:レジだけですね
“魔法怪盗団”アイン:じゃあダメージー
“魔法怪盗団”アイン:x5 k30+15 イニシ上から #1KeyNo.30c[10]+15 > 2D:[3,1]=4 > 4+15 > 19#2KeyNo.30c[10]+15 > 2D:[1,5]=6 > 6+15 > 21#3KeyNo.30c[10]+15 > 2D:[5,6 6,2]=11,8 > 10,8+15 > 1回転 > 33#4KeyNo.30c[10]+15 > 2D:[5,4]=9 > 9+15 > 24#5KeyNo.30c[10]+15 > 2D:[2,4]=6 > 6+15 > 21
system:[ アウロラ ] HP: 42 → 23
アシェル:痛い~
system:[ アシェル ] HP: 46 → 25
system:[ アリア ] HP: 57 → 22
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 43 → 22
“魔法怪盗団”アイン:んーー
system:[ チェーロ ] HP: 46 → 22
“魔法怪盗団”アイン:ラーナでいいか
“魔法怪盗団”アイン:あ、駄目だとどかない
“魔法怪盗団”アイン:1m補助移動で前進…できたっけなこれ
アリア:主動作後に出来たっけ?
アリア:ちょっとシステムがごっちゃになってる…
スヴェトラーナ:できなかったような…
アウロラ:移動って主の前までじゃないっけ?よく覚えてないけど
“魔法怪盗団”アイン:まあいいかアリア狙おう
アシェル:移動~攻撃を逆にするには特技がいるんじゃなかったか
“魔法怪盗団”アイン:いやアシェルでいいか パラミス入ってるし
アシェル:こいつ~
スヴェトラーナ:移動→主動作ですね
“魔法怪盗団”アイン:▶誘雷の投げ短剣/16(23)/回避力/消滅
「射程:10m」で短剣を投擲し、「2d+7」点のダメージを与えます。この能力は3回まで使用できます。
アシェル:あっジオマンサーの
アリア:ダメージの属性は?
“魔法怪盗団”アイン:2d+16 物理 (2D6+16) > 7[1,6]+16 > 23
アシェル:2d+13-2>=23 回避力 (2D6+13-2>=23) > 11[6,5]+13-2 > 22 > 失敗
アシェル:あ
“魔法怪盗団”アイン:流石パラミス
アシェル:パワードプレーツ!1
“魔法怪盗団”アイン:あっ
アシェル:回避力を1上げる!
アリア:あったな
“魔法怪盗団”アイン:こいつ~~
system:[ アシェル ] MP: 28 → 25
チェーロ:すごい
スヴェトラーナ:まさか役に立つ瞬間があるとは…
アシェル:ほら見ろ!やっぱり強いじゃないか(プラシーボ
system:[ “魔法怪盗団”アイン ] 投げ短剣: 3 → 2
“魔法怪盗団”アイン:「おー、これを避けるなんてね」
アシェル:「う…上手くいったみたいだ」
“魔法怪盗団”アイン:出しかけたジオグラフをしまいつつ
アシェル:「(でもあんまり使うと魔力が持たないな…)」
チェーロ:今何か出そうとしてませんでした…?
アリア:ジオマンサーを何だと思ってます?
“魔法怪盗団”アイン:当たれば勿論天相:降雷の追撃があるよ
“魔法怪盗団”アイン:誘雷の投げ短剣:当たった相手は必ず天相:降雷のターゲットになるユーシズの特産品
“魔法怪盗団”アイン:これデフォルトで実装しろや
チェーロ:それか!
system:[ “魔法怪盗団”アイン ] がダイスシンボルを 2 に変更しました。
アシェル:ちょっと前に行ってた奴
“魔法怪盗団”アイン:ラウンド2!
アシェル:固定ダメージだから貯まると痛いっちゃいたいのよな…
“魔法怪盗団”アイン:そうね
瑞の字:異常ジオマンサー愛者しか使わないよこんなの
アウロラ:つまりアインは
“魔法怪盗団”アイン:ひどくなーい?
“魔法怪盗団”アイン:でも手軽に投擲シューターの火力が増すから悪くはないよ
“魔法怪盗団”アイン:コストははい
“魔法怪盗団”アイン:まあまあ高いくせに使い切りです
やっぱゴミアイテムじゃないか?
アウロラ:ユーシズにしかないのも困りものだね…
アウロラ:とりあえず、回復に回るしかないな私は
GM:PC手番だ
スヴェトラーナ:ふむ
スヴェトラーナ:結構ありな行動がありまして
スヴェトラーナ:あのボスめがけて雷鳴の矢
アリア:hm
アリア:取り合えず私ツヴァイ殴るしかないから殴っちゃって良い?
スヴェトラーナ:ああ、構いませんよ
アリア:ツヴァイにクレイモアで攻撃
アシェル:バトルソングはまだ継続中です
“魔法怪盗団”ツヴァイ:かもーん
アリア:クリレイA使用
system:[ アリア ] 金A: 4 → 3
アリア:2d6+9+3+1+1+2>20 (2D6+9+3+1+1+2>20) > 3[2,1]+9+3+1+1+2 > 19 > 失敗
アリア:ありゃ。
“魔法怪盗団”ツヴァイ:出目振るわないねえ
アリア:んー!
アリア:変転。当てに行く
system:[ アリア ] 運命変転: 1 → 0
“魔法怪盗団”ツヴァイ:ぐわー
アリア:k46[9]$+2+9+4+1+3+2 KeyNo.46c[9]m[+2]+19 > 2D:[5,4 2,1]=11,3 > 13,4+19 > 1回転 > 36
“魔法怪盗団”ツヴァイ:痛い痛い
アリア:36点
system:[ “魔法怪盗団”ツヴァイ ] HP: 67 → 46
スヴェトラーナ:じゃあ聴覚喪失狙いましょうか
“魔法怪盗団”アイン:当たるかな!
スヴェトラーナ:ああ、回避実質16でしたっけ……
チェーロ:あ、先にパラミスしますよ
スヴェトラーナ:というかアシェルさんチェーロさんでツヴァイ相手に何点通せます?
チェーロ:ぼくは7点とかですね… バトソンいれても
スヴェトラーナ:ふむ……中々厳しいですね
スヴェトラーナ:やはり聴覚喪失狙いましょうか
アシェル:バトルソングは…多分僕が動くまでは効いてるはず
チェーロ:パラミスモラルいれようとおもいますけど
“魔法怪盗団”アイン:ちなみに魔法行使にはペナ入らないみたい>聴覚喪失
チェーロ:あらら
スヴェトラーナ:あら
アシェル:手番開始時に誰に効果入れるかを選択するらしいので
チェーロ:モラルは利敵かな?
スヴェトラーナ:じゃああまり入れる意味もありませんね
アシェル:範囲外に出たら効果切れるとか書いてないし
“魔法怪盗団”アイン:2のP81にペナが入る判定が書いてあった
“魔法怪盗団”アイン:命中回避には入る
アリア:バトソン、地味に謎だな
アシェル:裁定が難しいと思われる
アシェル:書き方的に1ラウンドのバフを毎ラウンド更新するって考えてるけど
“魔法怪盗団”アイン:それでいいと思う
スヴェトラーナ:じゃあ前衛削った方が良さそうですね
“魔法怪盗団”アイン:呪歌も確かそう(2.5でそうなった)
スヴェトラーナ:回転次第ではいいダメージ入りますし
スヴェトラーナ:と言うわけでツヴァイを徹甲矢で撃ちます。クリレイ金B
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 8 → 7
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 15 → 14
スヴェトラーナ:命中補正は……+4ですね。大丈夫でしょう
スヴェトラーナ:2d+14+4 命中力/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+1 (2D6+14+4) > 10[4,6]+14+4 > 28
“魔法怪盗団”ツヴァイ:避けらんねえ
スヴェトラーナ:k37[(8+0)]+16+7$+1#0 ダメージ/"病弱な"コンポジットボウ(徹甲矢)・カスタム+1 KeyNo.37c[8]m[+1]+23 > 2D:[1,3]=5 > 6+23 > 29
スヴェトラーナ:回りませんね
system:[ “魔法怪盗団”ツヴァイ ] HP: 46 → 32
スヴェトラーナ:と言うわけでターンエンド
アウロラ:回復するか
アウロラ:制限移動、後方2くらい動いとこうか
アウロラ:キュアハート、アンナ拡大でPT全員
system:[ アウロラ ] MP: 54 → 34
アウロラ:あ、違う 5点分をマナチャで
system:[ アウロラ ] MP: 34 → 39
system:[ アウロラ ] MCC: 5 → 0
アウロラ:2D6+4+7+1+1 神聖魔法行使 よいしょ (2D6+4+7+1+1) > 9[4,5]+4+7+1+1 > 22
アウロラ:x5 k30+4+7+1+1@13 イニシ上から #1KeyNo.30+13 > 2D:[1,6]=7 > 7+13 > 20#2KeyNo.30+13 > 2D:[5,4]=9 > 9+13 > 22#3KeyNo.30+13 > 2D:[2,3]=5 > 4+13 > 17#4KeyNo.30+13 > 2D:[4,3]=7 > 7+13 > 20#5KeyNo.30+13 > 2D:[6,4]=10 > 10+13 > 23
system:[ アシェル ] HP: 25 → 47
system:[ アリア ] HP: 22 → 39
system:[ アウロラ ] HP: 23 → 43
system:[ アウロラ ] HP: 43 → 42
system:[ チェーロ ] HP: 22 → 42
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 22 → 45
アウロラ:えーと、ヒールスプレー 前衛のどっちがいいか
アシェル:入れなかった方に回復いれるよ
アシェル:流石にまだまだ死ねる…
チェーロ:ぼくも回復まわれますね
アウロラ:アシェルに+10で足りるかな?
アシェル:かな?
アウロラ:ヒールスプレー、対象アシェル
アウロラ:Aで
“魔法怪盗団”ツヴァイ:便利だなあ
system:[ アウロラ ] 緑A: 14 → 12
system:[ アシェル ] HP: 47 → 57
system:[ アリア ] HP: 39 → 38
アリア:そういや回復量-1ありましたね
“魔法怪盗団”ツヴァイ:あったなぁ
“魔法怪盗団”ツヴァイ:覚えてられないんだよな地味だし…
“魔法怪盗団”ツヴァイ:回復受けたときに覚えてたら反映してくださいbyGM
アシェル:あーアビスか
アウロラ:ターンエンドだよ
アシェル:じゃあチェーロに動いてもらってから動くか
チェーロ:アシェルさんとぼくで撃破は厳しいですよね多分
アシェル:何点出せるんだっけ
チェーロ:防護ではじかれて7点くらいです
アシェル:防護13だからー7点+威力表かな
チェーロ:回復したほうがよさそうですね
アシェル:10点か 無理無理無理
チェーロ:パラミス入れときます?
アシェル:お任せします
チェーロ:まったくよゆーってわけじゃない限りいれますね
チェーロ:では
アシェル:回避20だからまあ当たると言えば当たる位
チェーロ:パラミスA→ツヴァイ
system:[ チェーロ ] 緑A: 7 → 6
“魔法怪盗団”ツヴァイ:グワーッ
チェーロ:位置はー まあここか
チェーロ:夏の生命をアリアさんに?
アシェル:Aだから-1か
チェーロ:ストリングボウをホルダーにひっかけて荷物袋からミオリアリュートα
チェーロ:ハートを軽減して↑一つでうちます
system:[ チェーロ ] ⤴: 1 → 0
チェーロ:2d+14 呪歌演奏 (2D6+14) > 9[3,6]+14 > 23
チェーロ:k10[13]+14+0 回復量 KeyNo.10+14 > 2D:[3,2]=5 > 2+14 > 16
チェーロ:16-1で15ですかね
アリア:はーい
system:[ アリア ] HP: 38 → 53
アシェル:じゃ最後
アシェル:バトルソングやめてマルチアクションでツヴァイを殴る
アシェル:2d+12+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+12+1) > 5[4,1]+12+1 > 18
アシェル:1足りねえ!
アシェル:いや2だわ
チェーロ:あらま
“魔法怪盗団”ツヴァイ:まあうん
チェーロ:そんな日もある
アシェル:外れたので素直にキュアハート
アリア:3足らんぞ
アシェル:アリアでいいか
アシェル:パラミスあるから19になってる
“魔法怪盗団”ツヴァイ:パラミスが入った
アリア:ああ、パラミスか
アシェル:2d+10 神聖魔法行使 (2D6+10) > 2[1,1]+10 > 12
アシェル:どうした?
チェーロ:草
“魔法怪盗団”ツヴァイ:oh…
チェーロ:あったまってきましたね
“魔法怪盗団”ツヴァイ:PCの出目低調だ
アシェル:うるせえ!変転!
system:[ アシェル ] 運命変転: 1 → 0
アシェル:k30[13]+10 キュア・ハート KeyNo.30+10 > 2D:[2,5]=7 > 7+10 > 17
アシェル:アリアに
system:[ アシェル ] MP: 25 → 20
アシェル:あ、やべ
アシェル:補助で自分にバークメイル
アシェル:バークメイルの名前すら忘れかけていた
チェーロ:タイミング的にはセーフ
スヴェトラーナ:間に合うタイミングで良かったですね
アシェル:おわり もうめちゃくちゃや
system:[ アリア ] HP: 53 → 69
“魔法怪盗団”ツヴァイ:ではこっち
“魔法怪盗団”ツヴァイ:何するかなあ
“魔法怪盗団”ツヴァイ:マルチアクションと牽制攻撃を宣言
“魔法怪盗団”ツヴァイ:血晶を消費してリフレッシュ・イメージ
system:[ “魔法怪盗団”ツヴァイ ] 悪魔の血晶: 1 → 0
“魔法怪盗団”ツヴァイ:在庫切れ
アシェル:総力戦みたいになってきた
“魔法怪盗団”ツヴァイ:k20+13 KeyNo.20+13 > 2D:[3,4]=7 > 5+13 > 18
system:[ “魔法怪盗団”ツヴァイ ] HP: 32 → 50
“魔法怪盗団”ツヴァイ:まずはアシェルに斬りかかる
“魔法怪盗団”ツヴァイ:あっパラミス忘れた…まあいいか
“魔法怪盗団”ツヴァイ:25です
アシェル:高いのよ
アシェル:2d+13 回避力 (2D6+13) > 5[4,1]+13 > 18
“魔法怪盗団”ツヴァイ:まあキャッツと牽制入れてるからな…
アシェル:ハイ
“魔法怪盗団”ツヴァイ:2d+14 (2D6+14) > 7[4,3]+14 > 21
“魔法怪盗団”ツヴァイ:ずばー
アシェル:防護13なので8点
system:[ “魔法怪盗団”ツヴァイ ] MP: 28 → 24
system:[ アシェル ] HP: 57 → 49
“魔法怪盗団”ツヴァイ:えーとアビス・ヴォーテックス
“魔法怪盗団”ツヴァイ:貫通なので…処理面倒なんだよな
system:[ “魔法怪盗団”ツヴァイ ] MP: 24 → 14
“魔法怪盗団”ツヴァイ:MPが死
アシェル:ヴォーテックスって名前なのに貫通なのか…
“魔法怪盗団”ツヴァイ:じゃあまあターゲットはアシェルで…
“魔法怪盗団”ツヴァイ:巻き込み判定 1なら当たり
アシェル:なんて酷いことを
“魔法怪盗団”ツヴァイ:4d2 イニシ上から (4D2) > 6[1,2,1,2] > 6
“魔法怪盗団”ツヴァイ:アウロラとチェーロ
チェーロ:まあがんばりましょう
“魔法怪盗団”ツヴァイ:1d 属性 (1D6) > 3
“魔法怪盗団”ツヴァイ:衝撃です
“魔法怪盗団”ツヴァイ:行使は20
チェーロ:衝撃走る
アシェル:物理属性だから防護点で軽減されたりしない?
“魔法怪盗団”ツヴァイ:魔法でーす
チェーロ:衝撃の魔法ダメージです
アシェル:ハイ
“魔法怪盗団”ツヴァイ:物理属性じゃないしな別に…
アシェル:2d+11+1 精神抵抗力 (2D6+11+1) > 11[5,6]+11+1 > 23
“魔法怪盗団”ツヴァイ:あいつ強いな
チェーロ:2d+14+1>=20 精神抵抗力 (2D6+14+1>=20) > 4[2,2]+14+1 > 19 > 失敗
アシェル:防御ダイスだけはよく走る
チェーロ:おえ
チェーロ:護符っとこ
アウロラ:物理は物理ダメージって書いてあるんだよね アースハンマーみたいに
チェーロ:月光の護符!
アリア:物理ダメ魔法って必中のイメージ
“魔法怪盗団”ツヴァイ:だねー
アウロラ:2d+9+4>=20 (2D6+9+4>=20) > 7[3,4]+9+4 > 20 > 成功
“魔法怪盗団”ツヴァイ:全員成功かあ
アウロラ:どうにか
“魔法怪盗団”ツヴァイ:x3 hk30+13 アウロラ、アシェル、チェーロ #1KeyNo.30+13 > 2D:[5,2]=7 > (7+13)/2 > 10#2KeyNo.30+13 > 2D:[3,5]=8 > (8+13)/2 > 11#3KeyNo.30+13 > 2D:[1,6]=7 > (7+13)/2 > 10
アシェル:普通にいてぇ
チェーロ:消滅です~
“魔法怪盗団”ツヴァイ:そうだった
アシェル:あそうなんだ
“魔法怪盗団”ツヴァイ:強いぜ…グラスランナー!
アウロラ:あ、消滅なんだ
チェーロ:ぼくはですね
アリア:グラランだからね
アウロラ:あぁそっち
アシェル:あそっちか
“魔法怪盗団”ツヴァイ:そうそう
アシェル:はい…
アウロラ:じゃあ私達は被弾と
system:[ アシェル ] HP: 49 → 39
system:[ アウロラ ] HP: 42 → 32
アシェル:ABはとっさに開けないからよ…
アウロラ:まぁ攻撃魔法は普通半減よな…
“魔法怪盗団”ツヴァイ:うむ
“魔法怪盗団”アイン:じゃあ楽しい暴力の時間
アシェル:毎ターンカオスボムしても燃費切れの前に間違いなくこっちのMPが枯渇するんよね
“魔法怪盗団”アイン:まあ…カオスボムでいいか…
チェーロ:ぐおー
アシェル:めぐみんに改名しろ
“魔法怪盗団”アイン:エクスプロージョン!
“魔法怪盗団”アイン:チェーロ狙ってー
アシェル:まあカオスエクスプロージョン撃たれたらふざけんなになるけど…
system:[ “魔法怪盗団”アイン ] MP: 130 → 119
“魔法怪盗団”アイン:あ、行使前に2m前進
チェーロ:これ逆にぼく下がったほうがよさそうですね
スヴェトラーナ:抵抗手段が少ないのも困る点ですわね
チェーロ:前衛と後衛を切り離しましょう
“魔法怪盗団”アイン:2d+15 まあダイスは振るので (2D6+15) > 6[5,1]+15 > 21
アリア:抵抗。レジスンタンス切れてる?
アウロラ:あ、チェーロ起点なら私範囲外です
チェーロ:ペットで維持してます
“魔法怪盗団”アイン:アウロラはそうねー
アリア:2d6+9+2+1>=21 (2D6+9+2+1>=21) > 3[2,1]+9+2+1 > 15 > 失敗
スヴェトラーナ:2d+11+1>=21 精神抵抗力 (2D6+11+1>=21) > 11[6,5]+11+1 > 23 > 成功
チェーロ:2d+14+1>=21 その幻想を… (2D6+14+1>=21) > 5[2,3]+14+1 > 20 > 失敗
アシェル:2d+11+1>=21 精神抵抗力 (2D6+11+1>=21) > 12[6,6]+11+1 > 24 > 自動的成功
スヴェトラーナ:あ、抵抗しました
チェーロ:あああああまたいちたりないー
アシェル:抵抗
“魔法怪盗団”アイン:アシェルつっよ
アシェル:ダイス目が極端すぎる!
アウロラ:ナイス抵抗
アシェル:なんで今日だけでクリティカル2回とファンブル2回出てるんだよ
チェーロ:くるがよいです
“魔法怪盗団”アイン:x2 k30+15 アリアチェーロ #1KeyNo.30c[10]+15 > 2D:[1,2]=3 > 2+15 > 17#2KeyNo.30c[10]+15 > 2D:[3,5]=8 > 8+15 > 23
system:[ チェーロ ] HP: 42 → 19
チェーロ:いたいー
system:[ アリア ] HP: 69 → 52
“魔法怪盗団”アイン:x2 hk30+15 アシェルラーナ #1KeyNo.30+15 > 2D:[4,6]=10 > (10+15)/2 > 13#2KeyNo.30+15 > 2D:[1,3]=4 > (4+15)/2 > 10
system:[ アシェル ] HP: 39 → 26
アシェル:痛すぎ~
チェーロ:まあ結果的にさっき切ってなかったら死んでましたね
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 45 → 35
“魔法怪盗団”アイン:おらっダガー
system:[ “魔法怪盗団”アイン ] 投げ短剣: 2 → 1
“魔法怪盗団”アイン:ラーナ…には届かないか
“魔法怪盗団”アイン:じゃあチェーロでいいか
チェーロ:ぐわー
アシェル:鷹の目ちゃんとあるな…
“魔法怪盗団”アイン:2d+16 (2D6+16) > 7[6,1]+16 > 23
アウロラ:ずっとそれで爆破してきてるからね…
“魔法怪盗団”アイン:命中判定
チェーロ:2d=12 (2D6=12) > 8[5,3] > 8 > 失敗
“魔法怪盗団”アイン:2d+9 ダメージ! (2D6+9) > 8[6,2]+9 > 17
スヴェトラーナ:危ないですわね…!
アシェル:なんとか生きてる
“魔法怪盗団”アイン:あ、ミス
system:[ チェーロ ] HP: 19 → 6
“魔法怪盗団”アイン:2点減らして
system:[ チェーロ ] HP: 6 → 8
“魔法怪盗団”アイン:2d+7だった
アリア:その後追撃あるよね
“魔法怪盗団”アイン:じゃあ天相:降雷
チェーロ:はち… はち…
“魔法怪盗団”アイン:6点の確定ダメージ!
チェーロ:あぶねー
system:[ チェーロ ] HP: 8 → 2
アシェル:ジオグラフ開いてたのか
“魔法怪盗団”アイン:「これがジオマンサーの力…!」
アリア:「そうかなぁ」
アリア:明らかにジオマンサー以外のウェイトがでかいんだよね
“魔法怪盗団”アイン:説明端折ってるけど命脈点増やすアイテム割ってます
アシェル:なるほどね
チェーロ:「ひぇぇぇ」
スヴェトラーナ:異常ジオマンサー愛者……
アシェル:これから毎ターンコレ?
アシェル:ダガー使ったターンだけだろうか
GM:ダガー使ったターンだけ
GM:あいつは真のジオマンサーじゃないからな…
スヴェトラーナ:あまり悠長なことはしていられませんわね
GM:敵の手番終わり
system:[ GM ] がダイスシンボルを 3 に変更しました。
アリア:アシェルどうする?
アシェル:どうすっかなあ…
アシェル:とりあえずツヴァイをこのラウンドで倒せる打点が足りなければ加勢する感じ
アリア:バトソンするかどうか
アシェル:うーーーん…
アシェル:したほうが良いか?
アシェル:ラーナに届かないのよね
スヴェトラーナ:まあ割り切ってしまってもいいかと思いますわ
アシェル:アリアが当たるほうが大事か…
アシェル:ラーナは高命中だし
アリア:ちなみに今は6以上
アシェル:変転無いことを考えるとまあまあ分が悪いな!
アシェル:じゃあバトルソングを歌って決めに行こう
アシェル:バトルソングを宣言!
アシェル:2d+10 神聖魔法行使 (2D6+10) > 8[6,2]+10 > 18
system:[ アシェル ] MP: 20 → 14
アシェル:ここで失敗したらどうしようかと思った
アリア:じゃあ殴ります
アシェル:アリア、チェーロが対象です
アリア:あっと、クリレイA
チェーロ:パラミスもまだ有効ですよー
アリア:2d6+9+3+1+1+2>19 (2D6+9+3+1+1+2>19) > 8[3,5]+9+3+1+1+2 > 24 > 成功
GM:当たる
アリア:k46[9]$+2+9+4+1+3+2 KeyNo.46c[9]m[+2]+19 > 2D:[3,1]=6 > 9+19 > 28
system:[ “魔法怪盗団”ツヴァイ ] HP: 50 → 37
system:[ アリア ] 金A: 3 → 2
アシェル:硬い~
“魔法怪盗団”ツヴァイ:いうてアシェルとそこまで変わらないからな!
アシェル:まあそうなんですが火力は段違いですからね…
アリア:火力が違うんだよなあ
GM:ガバが発覚しました
スヴェトラーナ:はい
アシェル:どうした!
アリア:変幻持ってねぇなさては
GM:バランス調整で減らしたツヴァイの変幻自在をあるものと思ってましたね…
アシェル:変幻ってなんだっけ…
アリア:宣言特技2個
GM:宣言特技2回
アシェル:あー
アシェル:こいつ~w
アリア:そういうもんかと思ったけど良く見たらデータになくってさ
GM:最初のミアズマグレネードで自爆したことにします
瑞の字:自爆するしかねェーッ!
“魔法怪盗団”ツヴァイ:2ラウンド目の牽制は無くても当たってたしまあ
アシェル:悲しいこと言うなよ
“魔法怪盗団”ツヴァイ:hk40+13 KeyNo.40+13 > 2D:[4,5]=9 > (11+13)/2 > 12
アシェル:じゃあこのラウンドで削り切る目は大分見えてきたか
system:[ “魔法怪盗団”ツヴァイ ] HP: 37 → 25
アシェル:ラーナの出目見て考えるのが良いか?
スヴェトラーナ:先にアウロラさんの回復を見るのもいいかと
アシェル:最悪このラウンドでアウロラが火力出すのも考えていいかなと思ったが
アシェル:流石にまずいかな?
アシェル:ラーナだけで狙撃無しで25点吹っ飛ばせるかといわれると自分はよくわからんし
スヴェトラーナ:範囲魔法でチェーロさんがかなりマズいかなというのが少し…
アシェル:まあそうなんですが
スヴェトラーナ:ほどほどに回れば飛ばせますよ
アウロラ:まぁ回復
チェーロ:あー
アウロラ:これ、0地点を超えて下がれはしないよね多分
チェーロ:逆に倒したほうがいい気がしますねえ
“魔法怪盗団”ツヴァイ:下がってもいいよ
アリア:ラーナ見てからでいいんじゃない?
アウロラ:下がれるんだ
チェーロ:ラーナさんはとりあえず全力で撃ってもらって…
スヴェトラーナ:じゃあこちらの打点を見てから動きを変えますか
アリア:ラーナが撃つのはほぼ確定でしょう
アウロラ:まぁそうだね
アウロラ:待ち
スヴェトラーナ:ここからの移動はなしでいいですね
スヴェトラーナ:撃ちましょうか
アシェル:がんばえー
スヴェトラーナ:徹甲矢クリレイ金A
system:[ スヴェトラーナ ] 金A: 2 → 1
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 7 → 6
スヴェトラーナ:対象ツヴァイ
スヴェトラーナ:ええと…パラミス入りで回避19でしたっけ
アリア:はい
チェーロ:ですねたぶん
スヴェトラーナ:じゃあそのまま行きます
“魔法怪盗団”ツヴァイ:です
スヴェトラーナ:2d+14+2>=20 命中力/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+1 (2D6+14+2>=20) > 9[6,3]+14+2 > 25 > 成功
“魔法怪盗団”ツヴァイ:強いわぁ
スヴェトラーナ:ダメージロール
スヴェトラーナ:k37[(8+0)]+16+5$+2#0 ダメージ/"病弱な"コンポジットボウ(徹甲矢)・カスタム+1 KeyNo.37c[8]m[+2]+21 > 2D:[2,2]=6 > 7+21 > 28
スヴェトラーナ:くっ……
“魔法怪盗団”ツヴァイ:出目がねぇ…
system:[ “魔法怪盗団”ツヴァイ ] HP: 25 → 12
スヴェトラーナ:出目4では仕方ありませんわね…
スヴェトラーナ:手番終了 どうぞ
チェーロ:難しいところですね
アウロラ:えーと…結局攻撃なのよね?この手番
チェーロ:落とさないといけないのは確定なんですが―
アシェル:倒し切れるならかなー
チェーロ:これはぼくから動きましょう
アリア:回復に回っても良いとは思うが。
チェーロ:楽素が足りません(
スヴェトラーナ:回復しないとアシェルさんチェーロさんが落ちますね
アリア:じゃあしかたねぇな!
チェーロ:ちょっと威力表とにらめっこさせてください
アシェル:まあ落ちてでも決めに行くってのもありっちゃありかなと
スヴェトラーナ:チェーロさんとアシェルさんで12点を削り切れるかどうかがありますわね
アシェル:僕はもうバトルソングで動きましたね
スヴェトラーナ:ああ、動いてましたね…
チェーロ:では取り出したるは徹甲矢
チェーロ:まだ在庫が残ってるはずなので
チェーロ:最近切り替えてましたけどね
スヴェトラーナ:先に移動してわらわを壁にするのはどうでしょうの図
チェーロ:鷹の目ありますが下がるのはありですね
チェーロ:ざひょう6へ
チェーロ:横にらみ撃ち→ツヴァイ
チェーロ:パラミスA
“魔法怪盗団”ツヴァイ:カモン
system:[ チェーロ ] 緑A: 6 → 5
system:[ チェーロ ] MCC: 5 → 3
チェーロ:2d+12+2+2 命中力/ストリングボウ+12H+横睨みうち (2D6+12+2+2) > 9[6,3]+12+2+2 > 25
“魔法怪盗団”ツヴァイ:強いぜ
チェーロ:k28[9]+9+0$+0#0 「見とれてるわけじゃないですよ?」 KeyNo.28c[9]+9 > 2D:[2,2]=4 > 3+9 > 12
チェーロ:ぐえー
“魔法怪盗団”ツヴァイ:それは…通らないな……
チェーロ:はじかれました
system:[ チェーロ ] ♡: 0 → 1
アシェル:うーむ
チェーロ:さあぼくは気にせず焼いちゃってください!!
チェーロ:あ、これバトソン入ってないですね
チェーロ:+2で1点だけ通ります?
アシェル:かな…?
“魔法怪盗団”ツヴァイ:ビートルスキンがあるのでぇ…
チェーロ:ぐえー
スヴェトラーナ:仕方ありませんね 焼きましょう
チェーロ:アトリの方がよかったですね!!
チェーロ:まあ結果論か
アウロラ:結局攻撃でいいのね
チェーロ:C9にかけるのも悪くはなかった
チェーロ:おねがいしますー
“魔法怪盗団”ツヴァイ:まあワンチャン倒れてたしね
アシェル:今は命を賭ける時間だ
チェーロ:レジ外しときます?
チェーロ:さすがに悪手かな?
アリア:抵抗前提だからそのままで良いと思う
チェーロ:ではおねがいしますね
アシェル:やれー!おせー!
アウロラ:制限移動、後方-1地点に行けば巻き込み受けないかな 0突破していいっぽかったし
スヴェトラーナ:盤面全体右にずらします?
チェーロ:まあー1でいいんじゃないですか
“魔法怪盗団”ツヴァイ:10m右にずらすか
アウロラ:ほい
“魔法怪盗団”ツヴァイ:こう
アリア:滅茶苦茶移動した!
アウロラ:では現在位置が11になったので改めて
アウロラ:制限移動、9m地点
アウロラ:ダブルキャストって言って
アウロラ:一つ目
アウロラ:フレイムアロー、対象ツヴァイさん
system:[ アウロラ ] MP: 39 → 34
アウロラ:2D6+4+9+1+1 おらっ! (2D6+4+9+1+1) > 4[1,3]+4+9+1+1 > 19
アウロラ:あー
“魔法怪盗団”ツヴァイ:まあ抵抗する
チェーロ:そんな日もある
アウロラ:抵抗半減
アウロラ:hk20+4+9+1+1@13 こうだったかな! KeyNo.20+15 > 2D:[1,4]=5 > (3+15)/2 > 9
アウロラ:ん、違うか?
チェーロ:あってると思いますね
アリア:合ってるんじゃない?
“魔法怪盗団”ツヴァイ:鎧の効果で3点軽減してー
“魔法怪盗団”ツヴァイ:6点
system:[ “魔法怪盗団”ツヴァイ ] HP: 12 → 6
アリア:かてぇー!
チェーロ:あったなあそんな効果
チェーロ:ぬーん
アウロラ:あらぁ
アシェル:硬いぜ
アウロラ:えーと…予定通り?
アシェル:いやー大分まずいなツヴァイ倒れてないし
スヴェトラーナ:ですね
アウロラ:二手目が魔力落ちるから回復もなぁ
アシェル:2手目で抵抗込みで倒せたりしないか?
アウロラ:自前フレイムアロー?
アリア:魔法防護+3あるからなー
スヴェトラーナ:魔力も下がりますしね
アウロラ:魔力10落ちるからフランメ挟んだ方が若干高いか
スヴェトラーナ:ここからはもう倒せるか否かですね
アシェル:そうねえ
アリア:自前よりは召喚した方が良さそう?
チェーロ:ですねえ
アウロラ:魔力の話だけするとそう 私が5相当、フランメが7
アウロラ:というわけで…サモンかな
アシェル:がんばえー
アウロラ:サモンフェアリー2
system:[ アウロラ ] MP: 34 → 25
アウロラ:石一個割って
アウロラ:2D6+4+9+1+1-10 妖精魔法行使 (2D6+4+9+1+1-10) > 6[3,3]+4+9+1+1-10 > 11
妖精:とりあえず仮コマ
妖精:あ、フランメで
“魔法怪盗団”ツヴァイ:ウィルオーウィスプみたいなのがでてきたな…
“魔法怪盗団”ツヴァイ:ほい
妖精:炎の妖精レベル5 そこまでの魔法は使えます
チェーロ:まあワンチャンアローでクリティカル狙うくらいですかね
妖精:フレイムアロー
system:[ 妖精 ] MP: 28 → 22
妖精:魔力7で
妖精:これダイス振るでいいんだよね
“魔法怪盗団”ツヴァイ:いいよー
チェーロ:いけ~
妖精:2D+7 いけーっ! (2D6+7) > 2[1,1]+7 > 9
妖精:あっ
チェーロ:草
“魔法怪盗団”ツヴァイ:草
アリア:あっ
スヴェトラーナ:あ
チェーロ:逆!逆!
アウロラ:フランメーっ!
“魔法怪盗団”ツヴァイ:可哀想だからアウロラに50点付けていいよ…
スヴェトラーナ:鎮火しましたね
チェーロ:まあダメ元ですから
アシェル:あっ…
チェーロ:がんばって耐えましょう
アウロラ:わ、わぁい…
チェーロ:ヒルスプはどっかにお願いします
system:[ アウロラ ] 50: 2 → 3
アシェル:やはり今日は酷い日だったか
アウロラ:そうだね ヒールスプレー
アシェル:ラーナでいいんじゃないかなあ
アウロラ:どこかな
アシェル:それかアリア
スヴェトラーナ:こちらにあると生存の目が上がります
チェーロ:ぼくは落ちる前提で
アウロラ:ではラーナに
アシェル:チェーロと自分は正直ダウンする目が強いので
system:[ アウロラ ] 緑A: 12 → 10
アウロラ:10点
スヴェトラーナ:チェーロさんが落ちる前提で、アシェルさんとわらわのどちらを生かすかというところですね
GM:はーい
アリア:んー。
アリア:ラーナはそのHPで耐える前提でアシェル回復?
スヴェトラーナ:結構目は悪いです >このHPで耐える
チェーロ:あ、比翼連理の聖印の隠された効果って使えます?
GM:隠されてねえよ!
アリア:草
アシェル:こっちはねー
アウロラ:あ、追加主動作
アシェル:ツヴァイが殴りかかってくるからカオスボム込だとほぼ生き延びれんのよ
チェーロ:ピンチの時にヒロインが助けてくれるあれですよ!!
アリア:正直アシェルが落ちると
アウロラ:ハート入れたらいけない?
アリア:ほぼ勝ち目消えるんだよね。
アリア:ラーナがすっごい回せば勝てる
アシェル:あそうか
アシェル:比翼連理でヒール貰えればまあ生きれると思う
アウロラ:よし
アウロラ:比翼連理の聖印で
アウロラ:追加主動作、キュアハート
アウロラ:アンナ1倍
system:[ アウロラ ] MP: 25 → 21
アリア:何時見てもずるい
GM:アンナマリーアはダメですね
GM:ダブキャス宣言してるから
アウロラ:あー
チェーロ:ああなるほど
system:[ アウロラ ] MP: 21 → 20
アウロラ:差分減らして…
アウロラ:2D6+4+7+1+1 神聖魔法行使 (2D6+4+7+1+1) > 4[2,2]+4+7+1+1 > 17
スヴェトラーナ:出目がずっと低いですね…
GM:うん…
アウロラ:k30+4+7+1+1@13 うおーっ! KeyNo.30+13 > 2D:[4,5]=9 > 9+13 > 22
GM:まあまだ行使
アシェル:おお
チェーロ:お、いいかんじ
GM:うむ
system:[ アシェル ] HP: 26 → 48
アシェル:これなら耐えれそうだ
チェーロ:がんばれ~
アウロラ:で、補助スプレーをラーナに撃てば行けるかな?
チェーロ:ある程度立て直せそうですね
スヴェトラーナ:敵の動き次第ですがおそらくは
チェーロ:あとは出目次第
アウロラ:消費はさっきしたので 回復どうぞ
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 35 → 45
GM:では敵の手番…ってところで今日はここまでですかね
スヴェトラーナ:これでなんとか
アシェル:さあ耐えるぞー
GM:次回は16日の14時からでいいかな?
チェーロ:はーい
スヴェトラーナ:はい
アウロラ:はーい
GM:ではとりあえずその予定で
GM:お疲れ様でしたー
チェーロ:おつかれさまでした
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アウロラ:お疲れさまでした
アリア:お疲れでしたー
アリア:今日の14時か
アシェル:お疲れ様でしたー
アシェル:あ、△だけど大丈夫でーす
GM:はーい
GM:てんこー
アシェル:hai
くまのん:ha-i
アウロラ:あい
アリア:はい
スヴェトラーナ:はい
GM:では再開ー
GM:よろしくお願いします
くまのん:よろしくおねがいします
GM:ボス戦、ラウンド3敵からですね
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
アウロラ:よろしく
アシェル:よろしくお願いします
“魔法怪盗団”ツヴァイ:死にかけなのでぇ…
アリア:指先一つでダウン状態
“魔法怪盗団”ツヴァイ:「やってられるか!」
アウロラ:キレた
“魔法怪盗団”ツヴァイ:悪魔の血を消費して自身にヒーリング・イメージ
“魔法怪盗団”ツヴァイ:回復しつつ離脱宣言します
system:[ “魔法怪盗団”ツヴァイ ] 悪魔の血: 3 → 2
system:[ “魔法怪盗団”ツヴァイ ] MP: 14 → 12
“魔法怪盗団”ツヴァイ:k0+13 KeyNo.0+13 > 2D:[5,4]=9 > 3+13 > 16
system:[ “魔法怪盗団”ツヴァイ ] HP: 6 → 22
“魔法怪盗団”ツヴァイ:実質リタイアです
アリア:えーと乱戦は消えるのか?
スヴェトラーナ:冷静に考えるとそうですわよね
GM:一応まだ残る
GM:まあアインから殴りかかってくるので…
スヴェトラーナ:ツヴァイさんに無茶をする理由はないですし
アウロラ:離脱完了してないしね
くまのん:さてさて
“魔法怪盗団”アイン:「あっちょっと?しょうがないなあ」
“魔法怪盗団”アイン:じゃあ通常移動でー
アリア:いや、この時に迎え撃てるかどうかなんだよね
アリア:<乱戦残るかどうか
“魔法怪盗団”アイン:どうせ影走りあるからすり抜けるよ
アリア:そういやそうだわ
チェーロ:ああ…
“魔法怪盗団”アイン:まあアシェルくん殴るけど
アリア:影走りクソだな!今度取るけど!
チェーロ:よけろアシェル!
“魔法怪盗団”アイン:魔力撃ー
アシェル:はい…
“魔法怪盗団”アイン:2d+16 最初はこいつ二回攻撃だったんだよね怖くない? (2D6+16) > 12[6,6]+16 > 28
チェーロ:草
チェーロ:自覚在りすぎる
スヴェトラーナ:はい
アシェル:2d+13 回避力 (2D6+13) > 3[2,1]+13 > 16
“魔法怪盗団”アイン:ダメージ
アシェル:ふふっよけれへん
アウロラ:まぁここならまぁ…
“魔法怪盗団”アイン:2d+6+15 (2D6+6+15) > 9[4,5]+6+15 > 30
“魔法怪盗団”アイン:暴力!
アシェル:痛すぎるッピ
チェーロ:いてー
アシェル:c(30-13) c(30-13) > 17
system:[ アシェル ] HP: 48 → 31
“魔法怪盗団”アイン:魔法は打てないので終わり
チェーロ:あー通常移動か
GM:でーす
GM:足さばきは持ってなかった
system:[ GM ] がダイスシンボルを 4 に変更しました。
アリア:あれあっても10mまでだしね
GM:PCターン!
アシェル:どうすっぺかな
スヴェトラーナ:前衛後衛中衛の間隔広げます?
アシェル:バトソン継続中だったはずなのでとりあえずアリア、チェーロの後に動くのは覚えておこう…
アウロラ:カオスなんとかの巻き込み範囲は半径6だね
GM:うむ
アリア:取り合えず殴るか。
アリア:殴るしか出来ない悲しい蛮族
アリア:マナチャージ使ってー
GM:分かりやすいのは良いことだから…
system:[ アリア ] MP: 6 → 0
アリア:クリレイA
入れてー
system:[ アリア ] 金A: 2 → 1
アリア:2d6+9+3+1+1+2 (2D6+9+3+1+1+2) > 6[2,4]+9+3+1+1+2 > 22
“魔法怪盗団”アイン:命中に-1入るから気をつけてねー
アリア:21
“魔法怪盗団”アイン:2d+15>=21 (2D6+15>=21) > 6[5,1]+15 > 21 > 成功
アリア:やっぱきついな
チェーロ:うへー
スヴェトラーナ:チェーロさんの立ち位置で動きを決めましょうか(壁になる予定)
アリア:先にパラミス入れて貰った方が良かったな
スヴェトラーナ:鷹の目ありましたねあの人
チェーロ:なんですよねー
チェーロ:シャットアウトしたいなら壁造るくらいしか…
チェーロ:まあ弱音吐いてる場合じゃないですね
アウロラ:壁作ってもいいけど回復飛ばせなくなるんだよね
チェーロ:一応夏の生命はうてるので、アシェルさんかぼくどちらかは安全圏にいけそうです
アウロラ:おそらく
“魔法怪盗団”アイン:そうねー
チェーロ:(アウロラさんの回復とヒルスプ合わせての話)
チェーロ:ぼくはギリギリ抵抗の目があるので アシェルさんに夏の生命します?
GM:鷹の目ストーンウォールなんかやりだすとGMはキレます
スヴェトラーナ:抵抗も分の悪い賭けなのでとりあえず範囲回復はしておいた方が?
GM:※敵の前衛と後衛を分断できる
チェーロ:ああ そもそもヒルスプがぼくにしか届かない説ですね
アウロラ:射程30じゃい
アシェル:まあまだこっちもMPあるし
チェーロ:おっと
GM:30だぜ
チェーロ:パラミスと勘違い
アウロラ:先動こうか
チェーロ:ですねー
アウロラ:結局距離広げるん?
アウロラ:その分下がるけど
チェーロ:ぼくはパラミスの兼ね合いで座標14ですかね
チェーロ:ペットの儒家もそこまでですし
スヴェトラーナ:射程が届く範囲でなら下がっておいてよいかと
アウロラ:ハートもスプレーも30だからそこまではいける
アウロラ:まぁ2個下がっておくか
アウロラ:手番
アウロラ:制限移動、2下げて
アウロラ:主 キュアハート
アウロラ:アンナ拡大でー アシェル、チェーロ、アリア?
チェーロ:自分もいれていいのではー
アウロラ:んー まぁ入れるか 自分入れて4倍
system:[ アウロラ ] MP: 20 → 4
スヴェトラーナ:魔晶石使った方がよいのでは?
アウロラ:2D6+4+7+1+1 神聖魔法行使 (2D6+4+7+1+1) > 12[6,6]+4+7+1+1 > 25
GM:謎クリ
スヴェトラーナ:ハイマンならキャッシュバック
アウロラ:ここなのクリ
アウロラ:あー 5石食べとくかなぁ
アウロラ:いいすかGM
GM:いいよ
アウロラ:ありがとう
アウロラ:5石消費で
system:[ アウロラ ] MP: 4 → 9
アウロラ:x4 k30+4+7+1+1@13 イニシ上から #1KeyNo.30+13 > 2D:[3,2]=5 > 4+13 > 17#2KeyNo.30+13 > 2D:[5,2]=7 > 7+13 > 20#3KeyNo.30+13 > 2D:[3,3]=6 > 6+13 > 19#4KeyNo.30+13 > 2D:[5,6]=11 > 10+13 > 23
チェーロ:おお
system:[ アウロラ ] HP: 32 → 42
system:[ アシェル ] HP: 31 → 51
system:[ チェーロ ] HP: 2 → 25
アウロラ:後はチェーロにスプレーかな
system:[ アリア ] HP: 52 → 75
system:[ アウロラ ] 緑A: 10 → 8
アウロラ:ヒールスプレー、チェーロ
アウロラ:10
system:[ チェーロ ] HP: 25 → 35
チェーロ:一気にもちなおしましたね
アウロラ:私本体がターンエンドで
アウロラ:フランメは連続手番かな
GM:そうね
妖精フランメ:じゃあ制限移動で後ろに2下げて
妖精フランメ:素直にフレイムアローでいいか それくらいしか出来る事ないし
妖精フランメ:フレイムアロー、対象アイン
GM:どうぞー
system:[ 妖精フランメ ] MP: 22 → 16
妖精フランメ:
妖精フランメ:2D6+7 (2D6+7) > 3[1,2]+7 > 10
“魔法怪盗団”アイン:2d ゾロチェ (2D6) > 9[4,5] > 9
“魔法怪盗団”アイン:てーこー
妖精フランメ:まぁそうなるな
妖精フランメ:hk20+7 KeyNo.20+7 > 2D:[4,3]=7 > (5+7)/2 > 6
system:[ “魔法怪盗団”アイン ] HP: 102 → 96
system:[ アウロラ ] がダイスシンボルを 2 に変更しました。
“魔法怪盗団”アイン:着実に削れる魔法はやっぱ強い
アシェル:じゃ次かな?
GM:ですね
アシェル:チェーロ攻撃する?
チェーロ:ぼくは当たらないですね
アシェル:へい
チェーロ:逆にアシェルさんなぐるならパラミスうちますよ
アシェル:次ターンからお願いしようかな
アシェル:このターンはブレスをアリアに掛ける…
チェーロ:じゃあこのターンは布石です
アシェル:マルチアクションで攻撃ー
アシェル:アインに
アシェル:2d+12+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+12+1) > 8[4,4]+12+1 > 21
“魔法怪盗団”アイン:2d+15 (2D6+15) > 9[3,6]+15 > 24
アシェル:はい。
“魔法怪盗団”アイン:こいつ出目強いな
アシェル:ブレスをアリアに。器用で
チェーロ:自覚~
アシェル:2d+10 神聖魔法行使 (2D6+10) > 7[4,3]+10 > 17
system:[ アシェル ] MP: 14 → 8
アシェル:次ラウンドからは殴りかかり始めよう
アリア:貰いました
アシェル:命中させる方法にアテがある…けど分はそれでも悪いな
スヴェトラーナ:次ラウンドでかかりましょうか
アリア:知力Bだけ命中伸ばすのあったよね
アシェル:バトソンは切れました こんな使い方してたらMPが死ぬぜ!
GM:あるねー
GM:あとはー チェーロラーナ?
チェーロ:15点くらいの回復と、次R 3体にMP回復飛ばすのの布石 どっちがいいですか?
アシェル:MPでいいかなー
チェーロ:ではそれで ラーナさんはそげきじゅんびですね?
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:14m地点まで下がって狙撃準備でターンエンドですね
チェーロ:ぼくも14までさがります
チェーロ:パラミスAをアイン
system:[ チェーロ ] 緑A: 5 → 4
GM:おけー
チェーロ:【レジスタンス】 楽素的にこれなんですよねー
チェーロ:2d+14 呪歌演奏 (2D6+14) > 5[1,4]+14 > 19
チェーロ:こうそうちぬいてます
system:[ チェーロ ] ⤴: 0 → 1
system:[ チェーロ ] ⤵: 1 → 2
GM:はーい
“魔法怪盗団”アイン:じゃあこっちの番ね
“魔法怪盗団”アイン:「おっ、総攻撃かな?いいね、迎え撃ってあげる!」
“魔法怪盗団”ツヴァイ:離脱しまーす
チェーロ:「何をするつもりですか~」
“魔法怪盗団”ツヴァイ:離脱時にボソッとマジでこいつ…とか呟いた気がしました
“魔法怪盗団”ツヴァイ:後方に逃げ
“魔法怪盗団”アイン:わたしは隠された秘伝を使用!
アシェル:あいつ多分倒れたドライ背負って逃げてったんだろうな
“魔法怪盗団”アイン:七色のマナ・特別魔法行使学!
アシェル:うわ出たよ
チェーロ:うわっ
“魔法怪盗団”アイン:オーバードライブ使いまーす
“魔法怪盗団”アイン:消費MPで1ランク上行使
アシェル:かなり壊れてる秘伝と話題の
“魔法怪盗団”アイン:まあ使うのはストーンウォールです
チェーロ:草
アシェル:決戦場やん
“魔法怪盗団”アイン:乱戦のすぐ後ろに壁を立ててツヴァイとドライを逃がします
チェーロ:蝕かもしれません
アシェル:おっとそっちか
チェーロ:あ、やさしい
アリア:もうこのお屋敷はボロボロ
“魔法怪盗団”アイン:いや狙撃塞ぐのは無粋じゃん?
アシェル:まぁ別に追いかけるつもりもないが
“魔法怪盗団”アイン:さて変幻自在の見落としてたアレのせいで魔力撃が打てない
“魔法怪盗団”アイン:あっそうだ
“魔法怪盗団”アイン:アシェルにワードブレイク
アシェル:なんだっけそれ…
“魔法怪盗団”アイン:魔法効果とかを解除
チェーロ:魔法破りみたいなやつです 主動作特技
アシェル:こっちが掛けてるものを解除って感じかね
アリア:PCはあんまりとらないやつ
アウロラ:いてつくはどう!
女神ミオリア:2d+9+4 オルターの達成値 (2D6+9+4) > 7[6,1]+9+4 > 20
アリア:接触じゃ無ければなぁ
アシェル:あそっち!?
チェーロ:あっ…
アシェル:おい!
スヴェトラーナ:あっ
アウロラ:草
アリア:と言うか全部消えるはず?
アリア:選択して消せたっけ
GM:あとついでにバークメールが消える
アシェル:オルター、バークメイルかな
アウロラ:ついで
“魔法怪盗団”アイン:2d+15>20 ワードブレイク! (2D6+15>20) > 8[6,2]+15 > 23 > 成功
アシェル:なんてことを…
チェーロ:効果一つみたいですね
GM:一つかー
“魔法怪盗団”アイン:じゃあオルター消すね…
瑞の字:オルターですね…!
チェーロ:どうして…
アシェル:はい
アシェル:じゃあ男性の姿に戻ります
アシェル:「…アレ?」
チェーロ:「アシェルさん… 服が!!」
瑞の字:ミチッ…♡ミチッ…♡
女神ミオリア:後ろで笑ってます
アウロラ:アチャー
アシェル:そういうところだぞ!
アシェル:「うわ!戻ってる!」
“魔法怪盗団”アイン:「イケない趣味だな~」
スヴェトラーナ:けほっけほっ
アシェル:まあふざけた反応してる場合じゃないので動きにくいなと思いつつ頑張るしかないのだが
“魔法怪盗団”アイン:手番終わり
system:[ 女神ミオリア ] がダイスシンボルを 5 に変更しました。
アリア:「(露出少ないからましだなって言う顔)」
GM:そうだね…
チェーロ:ここはぼくからがいいでしょう 【終律:華の宴】→アシェル、アリア、アウロラ
スヴェトラーナ:パラミスあるのでこちらからの方が
GM:パラミス消えるけどいいかい?
チェーロ:パラミスおかわり
GM:なんでさっき使ったんだ…
チェーロ:みすです
GM:はい
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:MPたりてればあとでもいいですけど…
チェーロ:まあすすめましょう
アシェル:まあ2個使うならいつ動いても変わらんし…
system:[ チェーロ ] 緑A: 4 → 3
チェーロ:2d+14 呪歌演奏【終律:華の宴】 (2D6+14) > 11[5,6]+14 > 25
チェーロ:ミオリアリュートで♡軽減ですね
system:[ チェーロ ] ⤵: 2 → 0
system:[ チェーロ ] ♡: 1 → 0
チェーロ:x3 k10[13]+14+0 回復量 イニシア順 #1KeyNo.10+14 > 2D:[5,2]=7 > 3+14 > 17#2KeyNo.10+14 > 2D:[1,6]=7 > 3+14 > 17#3KeyNo.10+14 > 2D:[6,3]=9 > 5+14 > 19
“魔法怪盗団”アイン:「へぇ、良いもの持ってるね」
system:[ アシェル ] MP: 8 → 25
system:[ アリア ] MP: 0 → 15
チェーロ:「豊かな~ 実りよ~ たわわな~ 宴~♪」
GM:他意を感じるんだよね
スヴェトラーナ:カオスボム、半径6mでしたよね
アシェル:うん
GM:うむ
チェーロ:このターンだけ3mぼくは下がります?
アウロラ:鷹の目で選択されるだけじゃない
スヴェトラーナ:パラミス使ったのでダメでは?
チェーロ:いや一緒か
system:[ アウロラ ] MP: 9 → 26
チェーロ:きにせず
スヴェトラーナ:(使うかはさておき)こちらが11m地点まで下がれば前衛とリンクは切れますね 下がりましょうか
チェーロ:おわりー
スヴェトラーナ:動きますね
スヴェトラーナ:11m地点まで下がって補助行動の呪文を唱えます
GM:ほい
スヴェトラーナ:キャッツアイマッスルベアーメディテーション風切り布クリレイ金A
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 9 → 0
スヴェトラーナ:徹甲矢で狙撃起動
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 6 → 5
system:[ スヴェトラーナ ] 金A: 1 → 0
スヴェトラーナ:キャッツアイブレス風切り布で+4、ドールで+2で+6
スヴェトラーナ:2d+14+6 命中力/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+1 (2D6+14+6) > 4[3,1]+14+6 > 24
スヴェトラーナ:低いですね…
“魔法怪盗団”アイン:おっとぉ
スヴェトラーナ:回避の出目次第ですか
“魔法怪盗団”アイン:2d+15+1 霧入れて (2D6+15+1) > 10[4,6]+15+1 > 26
スヴェトラーナ:うわぁ
GM:こいつ強すぎない?
チェーロ:つよ~
GM:パラミス込で回避
アシェル:避けたなあ
スヴェトラーナ:命中も乗せたんですけどね
アシェル:よし次鋒行くか
チェーロ:いけいけ~
アシェル:100発のスリケン理論だ
アウロラ:シュート…入れててもだめだったか
GM:入れてたら当たってたかな
GM:狙撃倍加はなかったけど
チェーロ:今入れてもいいかもですねえ
チェーロ:まあもうしばらくかかるからフルに使えるときがいいか?
アウロラ:入れるなら最大火力のラーナ手番前がいいかなぁ 次ラウンドには効果下がるから
アシェル:じゃとりあえず殴りかかって大丈夫かな
アシェル:あ、ごめんなんでもない
アリア:じゃあ殴るか。
アシェル:あいやいいのか(とんらん
アシェル:どうぞどうぞ
アリア:クリレイB入れてー
system:[ アリア ] 金B: 10 → 9
アリア:2d6+9+3+1+1+1-1 (2D6+9+3+1+1+1-1) > 4[2,2]+9+3+1+1+1-1 > 18
アリア:うーん低い
GM:うーん出目が…
“魔法怪盗団”アイン:2d+15-1 (2D6+15-1) > 6[4,2]+15-1 > 20
チェーロ:やばいですねえ
アシェル:今度こそ次鋒行くか…
スヴェトラーナ:-1ってなにかありましたっけ
GM:パラミス
チェーロ:パラミスと 相手のは特殊能力です
チェーロ:惑いの霧
チェーロ:ミスとエルフでしたっけ
GM:ミストエルフの種族特徴
スヴェトラーナ:あー、はい理解しました
アシェル:法剣魔測眼で殴りかかるが良いか!
スヴェトラーナ:さっきの補正値と混乱しました
チェーロ:ありありかと
アリア:その方が良いかと
チェーロ:そのくらいしないとあたりません
アシェル:2d+12+1+3-1 命中力/ブロードソード1H (2D6+12+1+3-1) > 4[2,2]+12+1+3-1 > 19
アシェル:ウーン
GM:PCの出目やばいな
アシェル:当たらへん!
“魔法怪盗団”アイン:2d+15>=19 (2D6+15>=19) > 6[4,2]+15 > 21 > 成功
チェーロ:うへー 命中特技でもあたりませんか
GM:出目がね…
アシェル:しゃーない
GM:あとはーアウロラ?
アウロラ:うーん 削る?
アウロラ:回復?
アシェル:今は削りでいいんじゃないかな
アシェル:こっちのHP減ったら自前で回復する
アウロラ:削る方針でいくか
アウロラ:制限移動、後方3m
アウロラ:んー…ダブキャスストーンガードする?
スヴェトラーナ:MPの温存に切り替えてしまうのも手かと
アウロラ:まぁそうなんだよね
アウロラ:とりあえず撃っておくか
スヴェトラーナ:あと何ラウンド継戦できるか考えるのはお任せします
アウロラ:フレイムアロー
アウロラ:石割って
アウロラ:5石
アウロラ:2D6+4+9+1+1 妖精魔法行使 (2D6+4+9+1+1) > 2[1,1]+4+9+1+1 > 17
アウロラ:おいこら
スヴェトラーナ:あっ
GM:ううーん…
スヴェトラーナ:範囲回復で出なかっただけましですね
スヴェトラーナ:そこで出ない限りは大丈夫です
アウロラ:チェーロにスプレー入れて終わっとくか
アリア:まあ攻撃で出る分には別に…
system:[ チェーロ ] HP: 35 → 46
system:[ チェーロ ] HP: 46 → 45
system:[ アウロラ ] 緑A: 8 → 6
妖精フランメ:こちら
妖精フランメ:制限移動 後方3m
妖精フランメ:フレイムアロー
system:[ 妖精フランメ ] MP: 16 → 10
妖精フランメ:2d+7 (2D6+7) > 9[4,5]+7 > 16
妖精フランメ:こっちは発動するんだよな…
“魔法怪盗団”アイン:2d+16 (2D6+16) > 2[1,1]+16 > 18
“魔法怪盗団”アイン:あっ
スヴェトラーナ:あ
チェーロ:そこ?
“魔法怪盗団”アイン:50てーん!
アシェル:グダグダの様相
チェーロ:油断しましたね!
GM:抵抗突破ですね…
妖精フランメ:草
妖精フランメ:k20+7@10 奇跡の貫通弾! KeyNo.20c[10]+7 > 2D:[4,5]=9 > 7+7 > 14
system:[ “魔法怪盗団”アイン ] HP: 96 → 82
チェーロ:今までで一番の有効打
“魔法怪盗団”アイン:「あっつ!」
妖精フランメ:3R目だからこれで消えるのかな
アリア:油断したなぁ!
チェーロ:おつかれさま 最後に仕事しましたね
妖精フランメ:さらばだ
瑞の字:スゥーッ
GM:30秒だから正確には次のアウロラ手番開始時だな
妖精フランメ:まだ消えなかった
チェーロ:さて なにがくるか
“魔法怪盗団”アイン:カオスボム投げまーす
アシェル:はい
“魔法怪盗団”アイン:魔力撃宣言して
“魔法怪盗団”アイン:7m地点にカオスボム
“魔法怪盗団”アイン:いや8だ
アシェル:おー
スヴェトラーナ:前衛と切り離した甲斐がありましたね
チェーロ:カオスボムから起点指定なんですね
“魔法怪盗団”アイン:っぽい
チェーロ:べんりだ
“魔法怪盗団”アイン:2d+15 魔法行使判定 対象後ろの3人+妖精 (2D6+15) > 3[1,2]+15 > 18
“魔法怪盗団”アイン:ううーん!
system:[ “魔法怪盗団”アイン ] MP: 119 → 108
system:[ “魔法怪盗団”アイン ] MP: 108 → 96
スヴェトラーナ:2d+11+0>=18 素の抵抗力が低いのでこれでもイーブン (2D6+11+0>=18) > 10[5,5]+11+0 > 21 > 成功
“魔法怪盗団”アイン:ストーンウォール減らし忘れ
アリア:あっちも出目がしょっぱくなってきたぞ
チェーロ:2d+14+1>=18 「さっきの被弾が効いてるんでしょうか?」 (2D6+14+1>=18) > 6[5,1]+14+1 > 21 > 成功
アウロラ:2d+9+4>=18 うおーっ (2D6+9+4>=18) > 6[4,2]+9+4 > 19 > 成功
チェーロ:いいぞいいぞ
“魔法怪盗団”アイン:ま、まあフランメは抜けるでしょ
妖精フランメ:2d+7 (2D6+7) > 6[2,4]+7 > 13
妖精フランメ:しんでしまう!
“魔法怪盗団”アイン:k30+15 フランメ KeyNo.30c[10]+15 > 2D:[6,3]=9 > 9+15 > 24
system:[ 妖精フランメ ] HP: 40 → 16
“魔法怪盗団”アイン:x3 hk30+15 アウロラチェーロラーナ #1KeyNo.30+15 > 2D:[5,4]=9 > (9+15)/2 > 12#2KeyNo.30+15 > 2D:[4,3]=7 > (7+15)/2 > 11#3KeyNo.30+15 > 2D:[1,6]=7 > (7+15)/2 > 11
チェーロ:ぼくは弾きました
“魔法怪盗団”アイン:そうだわ
system:[ アウロラ ] HP: 42 → 30
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 45 → 34
妖精フランメ:耐えたっ!
“魔法怪盗団”アイン:忘れちゃうね
“魔法怪盗団”アイン:この恨みを女装男子にぶつけます
チェーロ:今まであんまり意識してなかったですからね
“魔法怪盗団”アイン:アシェルに攻撃
“魔法怪盗団”アイン:2d+16 (2D6+16) > 6[2,4]+16 > 22
アシェル:2d+13 回避力 (2D6+13) > 11[5,6]+13 > 24
アシェル:普通に避けたわ
“魔法怪盗団”アイン:マジか…
スヴェトラーナ:走り始めましたね
チェーロ:やりおる
“魔法怪盗団”アイン:ターンエンド!
アシェル:ここの出目だけ自覚があり続ける
“魔法怪盗団”アイン:「あっれー!?」
system:[ GM ] がダイスシンボルを 6 に変更しました。
チェーロ:「攻勢に出ましょう!」
アウロラ:「よし」
アウロラ:「この前のこれを使おう」
アウロラ:先うごきま
アウロラ:手番取って ここでフランメが消える
妖精フランメ:さらばだ(再放送)
GM:ありがとう…(昇天)
アウロラ:もっと下げるか…
アウロラ:制限 後退3m
アウロラ:シュートアロー
スヴェトラーナ:いいですね
スヴェトラーナ:戦線が間延びして範囲から外れました
アウロラ:あGM、さっき使えないはずのアロー使おうとして石割ったけど、あれ使用済みにしておいた方がいいかしら
GM:はい
アウロラ:はい
アウロラ:召喚用の残弾は残さなくていいでしょ…5石消費
アウロラ:2D6+4+9+1+1 いけー粘着矢ーっ! (2D6+4+9+1+1) > 5[2,3]+4+9+1+1 > 20
“魔法怪盗団”アイン:よけられない!
アウロラ:必中!
アウロラ:クリティカルしない威力0
アウロラ:k0+4+9+1+1 KeyNo.0+15 > 2D:[3,2]=5 > 0+15 > 15
system:[ “魔法怪盗団”アイン ] HP: 82 → 75
チェーロ:素魔力の暴力
アウロラ:本体は威力じゃないのでヨシ
“魔法怪盗団”アイン:「おっとしまった粘着矢!」
アウロラ:「あなた強いから、こっちも何でもするよ」
アウロラ:後はー ラーナかアシェルにスプレーかな
チェーロ:アシェルさんが物理魔法コンボの可能性あるのでそっちですかねー
瑞の字:dlsiteのぬるぬるエルフしつけタグがついちまうーっ!
チェーロ:ええ…
アシェル:どうした急に
アウロラ:アシェルにスプレーA
system:[ アウロラ ] 緑A: 6 → 4
“魔法怪盗団”アイン:ええ……
system:[ アシェル ] HP: 51 → 61
アウロラ:でおわり
アシェル:回避-2だったっけ
アウロラ:このラウンドは回避-2 次は-1
チェーロ:カード遣い荒いですけどぼくからいきますよ
アシェル:どうぞ
チェーロ:パラミスA→アイン
system:[ チェーロ ] 緑A: 3 → 2
“魔法怪盗団”アイン:はーい
チェーロ:【モラル】 一応ペット起動です 別の子ね
system:[ チェーロ ] ペット: 5 → 4
チェーロ:2d+14 呪歌演奏 (2D6+14) > 8[2,6]+14 > 22
system:[ チェーロ ] ⤴: 1 → 3
GM:おっけー
チェーロ:おわり
スヴェトラーナ:ええと、実質回避13ベースですか
GM:ですね
アリア:合計で-3だからそうかな?
スヴェトラーナ:素直に撃ちますか
チェーロ:手堅く
スヴェトラーナ:3m下がってクリレイ金B徹甲矢で狙います
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 5 → 4
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 14 → 13
スヴェトラーナ:2d+14+3 命中力/"病弱な"コンポジットボウ・カスタム+1 (2D6+14+3) > 5[4,1]+14+3 > 22
スヴェトラーナ:うーん低い
スヴェトラーナ:当たれば良いのですが
“魔法怪盗団”アイン:2d+15+1-3>=22 (2D6+15+1-3>=22) > 8[5,3]+15+1-3 > 21 > 失敗
アリア:あぶね
“魔法怪盗団”アイン:ううーん流石に厳しい!
チェーロ:さすがにこれだけバフれば…
スヴェトラーナ:k37[(8+0)]+16+5$+1#0 ダメージ/"病弱な"コンポジットボウ(徹甲矢)・カスタム+12H KeyNo.37c[8]m[+1]+21 > 2D:[6,2 6,3 6,4 5,4 2,5]=9,9,10,9,7 > 10,10,11,10,8+21 > 4回転 > 70
チェーロ:草
“魔法怪盗団”アイン:おいまて!!!!!!
チェーロ:いいぞおおおお!!
アウロラ:わぁい4回転…4回転!?
アシェル:4回転!?
system:[ “魔法怪盗団”アイン ] HP: 75 → 13
スヴェトラーナ:揺り戻しましたね
アシェル:うわ急に死にかけた
“魔法怪盗団”アイン:「おわーっ!?」
“魔法怪盗団”アイン:フードが吹っ飛びます
アリア:急に死にかけた!
チェーロ:「どんぴしゃですね」
“魔法怪盗団”アイン:「やば!ちょ、ちょっとタイム…!」
チェーロ:「らしいですけど…」
GM:中身は銀髪銀目のエルフでした
瑞の字:諦めた方がいい
瑞の字:このCPはdlsiteだ
GM:別にこのまま殴って良いですよ
GM:おっそうだな
アシェル:いいんだ…
アリア:今粘液まみれだから980円ぐらいだぞ
瑞の字:ぬるぬるエルフしつけタグついてますからね
アシェル:とりあえず一発殴るか…
チェーロ:いけいけー
アリア:どうぞ。こっちは殴ると死にそうだから控えよう
スヴェトラーナ:行きましょう
女神ミオリア:「やっぱ分からせが大事よね」 後ろで頷いてます
瑞の字:グーで行けばいいのでは?グーで
アシェル:法剣魔測眼
アシェル:2d+12+1+3 命中力/ブロードソード1H (2D6+12+1+3) > 5[2,3]+12+1+3 > 21
アシェル:ほんとーに低調だな!
“魔法怪盗団”アイン:2d+15-3+1>=21 やめろー! (2D6+15-3+1>=21) > 7[1,6]+15-3+1 > 20 > 失敗
アリア:攻撃で7以上が出ない
チェーロ:積み重ねって大事
アシェル:k15[(10)]+12+1 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+13 > 2D:[4,5]=9 > 5+13 > 18
瑞の字:一転攻勢
system:[ “魔法怪盗団”アイン ] HP: 13 → 3
アシェル:そろそろショックロールが
“魔法怪盗団”アイン:ドロドロの中にいるエルフによってたかって暴行する図
チェーロ:「刺激が強いですね」
アリア:流石に降参するならなにもしない
アシェル:だって不意打ちされたら困るし…
“魔法怪盗団”アイン:降参しまーす!
アリア:「はーい。降参認めまーす」
瑞の字:粘着矢が刺さりましたね
チェーロ:「ふう…」
瑞の字:全ての補正がかみ合ったラウンドだった
“魔法怪盗団”アイン:「危ない危ない、死ぬところだったなぁ」
チェーロ:どれか1つ抜けてたら当たってませんでしたね
アウロラ:粘着くん、ちゃんと仕事してくれたようで何より
チェーロ:ないすー
“魔法怪盗団”アイン:4回転は話が違うよねえ
チェーロ:「こっちも死ぬかと思いましたわりと」
スヴェトラーナ:「チェーロさんも死ぬところだったんですよ?」(ドスの利いた声
アシェル:「はあ…本当にひどい目にあった」
アリア:「われわれはなんのためにあらそっていたのだろうか」
“魔法怪盗団”アイン:ストーンウォール解除します
アシェル:横で服を男性用の奴に着替えておく
女神ミオリア:「ほんとよね」
チェーロ:「まぁまぁ、本気でやりにきてるわけでもなかったと思いますし」
アリア:わりとガチ目にあんまりあらそう必要ないのひどいよね
スヴェトラーナ:ちなみにサオヤークどうなってます?
“魔法怪盗団”アイン:「それは後で」
アシェル:「そうかな…」やりにきてたよ
チェーロ:かもしれない…
アリア:オルターかけ直した方が楽じゃ無い?
GM:縛られてます
アリア:まあいいや。
撤収
GM:さて、荒れに荒れた屋敷内ですがGM:人々が起きる様子はありません
GM:ただし…
チェーロ:「えーと、ともかくこの人(サオヤーク)の処遇はぼくたちに任せてください」
アリア:「まだ起きないのねぇ」
チェーロ:「あとは救助ですね」
ユーシズ魔導兵:「ここに空間があるぞ!」
チェーロ:「うわわ」
アシェル:オルターは…もうだいぶヘロヘロだしな…
GM:と、遠くから声が聞こえてきます
アシェル:MP回復したけど
“魔法怪盗団”アイン:「もう来たんだ。うん、優秀優秀」
チェーロ:「見つけてもらった方が却っていいですかね これは」
“魔法怪盗団”アイン:「ツヴァイ、よろしく」
“魔法怪盗団”ツヴァイ:「はいはい…」
“魔法怪盗団”ツヴァイ:ドライを抱えた鎧男が剣を振るうと
“魔法怪盗団”ツヴァイ:ワープゲート的なものが開きます
“魔法怪盗団”ツヴァイ:奈落魔法ですね
“魔法怪盗団”ツヴァイ:「…彼らも連れて行くのか?」
チェーロ:「連れて行ってくれるんですか?」
“魔法怪盗団”アイン:「いいよー。兵士たちに捕まりたいなら話は別だけど」
アリア:「その方が助かるけど。」
アリア:「捕まりたくないしねー」
アシェル:「まあ…確かに」
チェーロ:「じゃあ遠慮なく いきましょう!」とんずら
アウロラ:「うん」
スヴェトラーナ:「逃がしてくださるというのなら否は言いませんわ」
“魔法怪盗団”ツヴァイ:まあ逃げることになった原因の9割はアインだが
アシェル:囚われてた人たちがどうなるかは気になるけど残ったところで良いことなさそうだしな…
アシェル:ホントだよ!
アウロラ:今の所襲撃者が二組争っただけだからな…
アリア:ほんまにな
GM:というわけでツヴァイが開いた門を通って
GM:一行は離脱したのでした
GM:エピローグ行きまーす
チェーロ:はーい
エンディング
明かされる真相
GM:門を通った先はGM:薄暗い、地下牢のような場所でした
チェーロ:「ここはー?」
アリア:「どこかしら」
“魔法怪盗団”アイン:「西区の衛兵詰所」
アウロラ:「西区」
チェーロ:「なるほど、捕まらないわけですね」 実は繋がってるのかな
アシェル:「西区に拠点がある噂は本当なんですね…」
“魔法怪盗団”ツヴァイ:「そういうことだ」
“魔法怪盗団”ツヴァイ:アイデアル・コスチュームを使って装備を解除します
スヴェトラーナ:「ああ…」
“眠り続ける狼”ムロド:「とんだ目にあった」
チェーロ:おまえか!!
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:「あっ そういう」
アリア:ジョーカーのほうかと
アシェル:「あのときの衛兵さん…」
“眠り続ける狼”ムロド:公式で「こいつ魔法怪盗団なんじゃね?」って言及されてますからね
スヴェトラーナ:ですね
チェーロ:なるほどなー
チェーロ:アイデアルコスチューム利用してる設定はいいですね
“眠り続ける狼”ムロド:「私は事後処理してくるよ…今回はどう言い訳したものか」
アシェル:「凄く暴れましたからね…」
スヴェトラーナ:「お任せしますわ、こちらに責が及ばない範囲なら」
アシェル:爆発跡4つぐらい残ってるしな…
アリア:だいたいあいつのせい
“眠り続ける狼”ムロド:「そんなことはしないよ。君たちはボスの客人みたいだしね」
アシェル:「ボス?」
チェーロ:「ボス?」
“眠り続ける狼”ムロド:「そこのアホエルフ」
“魔法怪盗団”アイン:ドヤァ……
“眠り続ける狼”ムロド:「殴りてえ」
チェーロ:「え、どういうことです…?」
チェーロ:単純にここに招いてくれた話か
アウロラ:「実は偉い人?」
女神ミオリア:「まあ偉いっていうか…」
アリア:「その辺どうなの?」<偉い?>本人に
女神ミオリア:「どういうつもりだったのよフィニア」
アシェル:「フィニア…フィニアってまさか」
アシェル:「インフィニアヌス…」
“眠り続ける狼”ムロド:ドライくんをその辺に寝かせて哀れな中間管理職は仕事に出かけます
“魔法怪盗団”アイン:「そゆこと。」
スヴェトラーナ:「……ミオリアさんによく似ていますわね」(すごく含みをもった言い方)
チェーロ:「えー」
女神ミオリア:「いやあたしもここまでじゃないわよ…」
永遠少女フィニア:「そうかなー、えへへ」
アリア:「(この国大丈夫?って言葉を飲み込んだ)」
アシェル:「…大魔導公が義賊をやってたってこと…?」
GM:ちなみに一般に知られているヴァンデルケンとはかなり容姿が違います
アシェル:流石に頭がいたくなってきたアシェル
瑞の字:魔導公の権利、ヴァンデル権
アシェル:全然似顔絵と雰囲気似てないなとは思いました
永遠少女フィニア:あれは分身です
アシェル:なるほどね…
チェーロ:やりたい放題
永遠少女フィニア:「面白いでしょ?」>大魔導公が義賊
アシェル:「……そうですね」
アシェル:完全に苦虫を噛み潰した顔をしています
アリア:「そうかな……」
アシェル:そりゃオルターを先に解除するわ
永遠少女フィニア:「えー、何なのその顔」
スヴェトラーナ:「迂遠………いえ………」
アシェル:「いや…色々腑に落ちたなって…」
スヴェトラーナ:何も言うまい
永遠少女フィニア:「でも実際法の力じゃ手出しづらかったんだよねぇ、エリック君」
アシェル:こっちが素だと知らないので息抜きでこういう事してるんだろうなぐらいには思ってる
アシェル:「そうなんですか…」
アシェル:「というか知ってたんですね」
永遠少女フィニア:「そりゃ知らなければこんなことはしないよ」
アリア:「証拠がなさ過ぎた?」
永遠少女フィニア:「ちなみに戦う前に言った、保釈金云々は嘘」
アシェル:「あんなに失礼な人だったのに意外と…政治?は賢かったんですかね」
永遠少女フィニア:「この国わたしの独裁だからねー!」
チェーロ:「ええ…」
アシェル:「えぇ…」
スヴェトラーナ:「あと考えられるのは隙を見せるタイミングでしょうか」
永遠少女フィニア:「そう。エリック君、悪知恵はすごく働いたの」
アシェル:よくもまあ国の元首がそんな事言うな…
永遠少女フィニア:「やってるって確信はできても証拠がなかった」
スヴェトラーナ:「あれ(サオヤーク)なら自宅に万全の防護を敷くでしょうし」
アウロラ:「かなり上手くやってるみたいな話はちらほら聞いたね」
GM:悪事の明確な発覚もバグで教団脱出したアップル経由だったしね
永遠少女フィニア:「そういうわけで、ホントは殺すつもりはなかったんだー。騙してごめんね?」
アシェル:「じゃあ何のための戦いだったんだ………」
女神ミオリア:「諦めなさい…フィニアはこういうやつよ…」
チェーロ:「まあそういうことなら」 お姉さんに甘い
アリア:そういえばあれバグだったな
女神ミオリア:「なんかあたしの記憶よりも幼い気もするけど…」
アリア:バグで脱出してバグ利用で助け求めた結果
アリア:RTAか??
永遠少女フィニア:「戦いに意味はあったよ?」
アリア:「あったんだ。」
永遠少女フィニア:「君たちの腕試し。これを託せるかどうかって」
永遠少女フィニア:気絶してるドライ君の荷物から鍵を取り出します
アウロラ:「鍵?」
永遠少女フィニア:アシェルくんにあげよう
永遠少女フィニア:黒と白のまだら模様の鍵です
チェーロ:「その色調は…」
アリア:「色的に聖遺物?」
アシェル:「これは…ミオリアの聖遺物ですか?」
女神ミオリア:「それうちの学校の鍵じゃないの?」
アシェル:「学校…?」
永遠少女フィニア:「あ、元々はね。」
永遠少女フィニア:「ミオちゃんの原初の神殿はわたしたちの母校が元になってるの」
スヴェトラーナ:「母校ですか……」
チェーロ:「ふむふむ?」
永遠少女フィニア:「アヴィニュエ記念学校っていう…大破局でなくなっちゃったけどね」
アウロラ:「じゃあ実質神殿の鍵」
アリア:「物理的に?」
永遠少女フィニア:「物理的に」
アシェル:「大破局ですからね…」
永遠少女フィニア:「ともかく、それはミオちゃんの神殿に入るための唯一の鍵だよ」
永遠少女フィニア:「大破局の混乱で失ったと思ってたけど、サオヤーク家にあったなんてね」
アシェル:「これでミオリア様の記憶が戻る…のかな」
永遠少女フィニア:「記憶についてはわたしが説明できる」
永遠少女フィニア:「その神殿に眠ってるのはミオちゃんの力」
アリア:「そうなんだ。じゃあ本家と元祖に分裂してるのも?」<説明出来る
女神ミオリア:「力…ね」
女神ミオリア:「そうそうそれよ!どうなってるの?」
スヴェトラーナ:「伝聞で記憶だけ説明されても、何ができるわけでもありませんしね」
スヴェトラーナ:なるほど納得
永遠少女フィニア:「じゃあ語りましょうか…わたしとミオちゃんの蜜月を…」
女神ミオリア:「そういうのいらないから真面目にやりなさい」 蹴り
アシェル:「(そういやこの人噂では両方行ける人って話しだったな…)」
チェーロ:「(間に挟まるのも夢ではない…?)」
永遠少女フィニア:本命はミオリアですよ
永遠少女フィニア:「いたぁ でもこの痛みも愛だよね…」
アシェル:まあ大事な話だしちゃんと姿勢を正して聞いておこう
永遠少女フィニア:「…こほん」
永遠少女フィニア:「少し長くなるからねー」
永遠少女フィニア:「まず、ミオちゃんがここ、ユーシズで生まれた神だってのは知ってるよね」
アリア:「はい。」
永遠少女フィニア:「大破局の最中、世界は混乱の真っ只中」
永遠少女フィニア:「ミオちゃんはユーシズ周辺の集落を訪ね歩く助産師だったの」
永遠少女フィニア:「絶望にあえぐ人たちに、子への継伝、未来への希望を説いて回ったの」
アリア:「そこだけ聞くとまともね」
永遠少女フィニア:「それがティダンの目に止まり、神への階梯を上がったんですって」
チェーロ:「意外とすごい人だったんですね」
女神ミオリア:「意外とって何よ!」
永遠少女フィニア:「まあ実際は(ピー)しろって話が大半だったけど」
アリア:「そこだけ聞くとまともじゃないわね」
永遠少女フィニア:「でしょ?そこに目をつけられちゃってー」
スヴェトラーナ:「直接会ったとして、解決しそうにもありませんしね」
アシェル:わいせつ的な言動を咎められたか…
永遠少女フィニア:「本来ならわかりやすいミオちゃんの教えはブルライトに波及するはずだった」
瑞の字:この世の終わりかな?
永遠少女フィニア:「ただねえ…身内の恥になるんだけど」
永遠少女フィニア:次代に繋げって教えだから……
スヴェトラーナ:教義になったのは上手く脱臭された教えということですね
永遠少女フィニア:「大破局当時のユーシズはそれはそれは酷くてねぇ」
アリア:まあ教義ってそういうとこある<上手く脱臭
瑞の字:言ってたらこの世の終わりが来た形ですね
永遠少女フィニア:「乱れた世の中、責任の押し付け合いや足の引っ張り合いが常態化しててぇ」
女神ミオリア:「うわ、やな感じ」
永遠少女フィニア:「さて、そんな中で見ようによってはアレを教義とする新しい神様とその信徒が現れました」
アリア:「はい。」
永遠少女フィニア:「哀れ彼らは、貴族の足引っ張り合いの格好のネタになってしまったのです」
永遠少女フィニア:「ネタにしたやつは全員後で殺したけど。」
アリア:「目立ってたってのもあるのかしら」
女神ミオリア:「あー、あの頃のユーシズってそういうとこあったわね…」
スヴェトラーナ:なるほど
アシェル:「じゃあ…あの過激派みたいなのはどうして出てきたんでしょうか」
アリア:「その時の恨みとか」
永遠少女フィニア:「過激派…あ、教団のことかな」
スヴェトラーナ:「反発でしょうか」
永遠少女フィニア:「そういうこと。アレのリーダー、ジャックは一番熱心なミオちゃんの信徒だったから」
スヴェトラーナ:「政治劇の末の邪教認定、それに反発した一部信徒の暴徒化」
スヴェトラーナ:「謂れのない罪に身が伴うのは時間の問題ですわね」
永遠少女フィニア:「さてさて、貴族たちに貶められ悪評を流されたミオちゃん一派」
永遠少女フィニア:「勿論、ミオちゃんに救われた集落は彼女を慕ってくれたけど…」
永遠少女フィニア:「大破局が終わり、当時ユーシズに残ったのはこの首都だけ」
永遠少女フィニア:「ミオちゃんの教えをちゃんと理解する集落はほとんどが滅ぼされてしまったの」
女神ミオリア:「…………」
永遠少女フィニア:「残った首都では当然、悪評が流布してる」
アリア:「うーん乱世」
永遠少女フィニア:「神にとって教義の歪みというのは毒のようなものでねぇ」
アシェル:「なるほど…」
アリア:「悪評から生まれたのが本家?」
女神ミオリア:「それであたしは消滅仕掛けたってわけね…」
永遠少女フィニア:「愛慾のこと?」
アリア:アシェルの村よく残ってたな
永遠少女フィニア:「それは正解でもあり不正解でもある」
スヴェトラーナ:「生まれた…と言っていいのでしょうか」うーん
アリア:「ふむ。」
女神ミオリア:奇跡的に残った集落がアシェルたちの村です
アシェル:はえー
アウロラ:小さい村だから逆に純粋に近い形で残ったんだろうね
チェーロ:ふむふむ
女神ミオリア:故にミオリアはあそこで眠っていた
瑞の字:虫よけミオリア
アリア:位置的には首都に近いとやばいからはなれとこ……ってやったところが残った感じか
女神ミオリア:唯一と言って良い純粋な教えが根付く村だったから
永遠少女フィニア:「さっきも言った通りミオちゃんは産みの神」
永遠少女フィニア:「だから、歪んだ教義を元に新しい神を産んじゃったの」
アリア:「はあ。」
女神ミオリア:「…………えっ」
アシェル:じゃあ本家は娘だった…?
アリア:「概念的に生み出した……ってコト?」
永遠少女フィニア:つまりミオちゃんは一児の母!
瑞の字:経産婦ミオリア
永遠少女フィニア:「そんなところ?」
アシェル:「なんだか壮大な話ですね…」
アリア:「えっじゃあ。」
スヴェトラーナ:父親が居ないのだから細胞分裂では?
アリア:「暖簾分けしたミオリアちゃんが今後ポコポコ生まれる可能性あるの?」
永遠少女フィニア:「まあ古代神じゃあるまいし、完全な神は生み出せなかったみたいだけど」
アシェル:「えぇ…」
女神ミオリア:「人を犬猫みたいに言わないでくれる!?」
アシェル:犬猫というかもはやネズミかなにかのたとえなんよな
永遠少女フィニア:「ミオちゃんは人やめちゃってるけどねー」
スヴェトラーナ:つまり清廉潔白な風説を流布すればきれいなミオリアさんが生まれるということですか?
アリア:チェーン店だぞ?
永遠少女フィニア:「それがあの子、愛慾の神」
アシェル:「うーん………」
アリア:「おーん、ほーん。」
チェーロ:「なるほどー」
アシェル:「これから先僕達はどうすれば良いんでしょうか」
アシェル:「なんというか…半分に分かれたとか簡単な話ではないみたいですし」
永遠少女フィニア:「その話ね」
スヴェトラーナ:つまり反抗期の子と認知しない母親…
女神ミオリア:あってるけど!
チェーロ:草
アウロラ:「強いイメージがあるとそれに引っ張られて増えるって事だし、どっちかをどうこうって話じゃないよね」
永遠少女フィニア:「ミオちゃんは愛慾を生み出すと同時」
女神ミオリア:「いやそんな簡単に増えないから…」
女神ミオリア:「当時はそうするしかなかったからそうしたんでしょ」
スヴェトラーナ:「生み出してなければ本人が風説に引きずられていたのかもしれませんし」
アシェル:コレまでのことを考えるとなにかの拍子に増えないとは言い切れないぐらいには影響あるしな…
女神ミオリア:公式で消えかけた神がいるけど、本人の性質が歪むんじゃなくて消滅する
チェーロ:なるほどなあ
女神ミオリア:エッケザッカって言う神
アリア:ユリスカロアも消えかけてなかったっけ
女神ミオリア:あれもそうね あっちは忘れられかけてた感じかな?
アシェル:ノレッジサクセサーの人か
永遠少女フィニア:「続けるねー。ミオちゃんは愛慾を産んだ後、自分の力を封じて彼女のために残したの」
永遠少女フィニア:「それが神殿に眠る神杖」
アリア:「ふむ。」
永遠少女フィニア:「逆に言えば、ミオちゃんがそれを手に入れれば往時の力のいくらかは取り戻せるはず」
アリア:「愛慾の方が取ったら?」
永遠少女フィニア:「ミオちゃんが本家になっちゃうねー」
アリア:「つまり先に取った方の勝ち。」
永遠少女フィニア:「大丈夫だよミオちゃん、そのときはわたしがお世話してあげる」
アシェル:こわ
女神ミオリア:「ヒエッ…」
スヴェトラーナ:「元が同じですし力が大きい方が主流になる形ですか」
アリア:目が濁ってそう
女神ミオリア:「あ、あんた達!愛慾の方よりも先に杖を確保するわよ!」
スヴェトラーナ:「同源の存在だから可能な離れ業ですね」
アリア:「秘伝のレシピってとこね。」
永遠少女フィニア:「そんなところー」
アシェル:「頑張りましょう…」
永遠少女フィニア:あ、そうそう
永遠少女フィニア:フィニアの首にはどこかで見た懐中時計がぶら下がっています
アウロラ:あー
スヴェトラーナ:「あら、見覚えのある懐中時計ですわね」
アシェル:子供だましの時計かな
女神ミオリア:「そうよね…明らかに最後に会ったときより若返ってるわよね…!?」
スヴェトラーナ:効果はなかったような気がしますが…(誤解は解けていない)
チェーロ:ああそういう
アシェル:ソレを見るとやっぱりアシェル的にはあっちが本物で今の姿がストレス解消でやってるんじゃ…ってなるな…
アウロラ:まぁそうだろうね
アウロラ:ストレス解消かは兎も角
アシェル:統治者だから色々疲れてるんだろうなあ…
アリア:まあ
永遠少女フィニア:ミオリア凋落の原因となった大人たちに絶望して永遠の子どもをやってるってアレな裏設定があってぇ…
アリア:証拠得るまで待ってるだけ
アリア:まともな人だよ
チェーロ:現実豆腐
スヴェトラーナ:そうですね
スヴェトラーナ:マグヌスの目を証拠にした強制捜査などもしていませんし
アシェル:エルフらしい使い方って感じはするな…
女神ミオリア:冷静になって
女神ミオリア:魔法怪盗団()なんて結成してるんだけどこの子
アシェル:やはりストレスか…
永遠少女フィニア:かっこいいじゃん!
アリア:わかるけど。
これからのこと
チェーロ:「せっかくなので聞いていいでしょうか?」 ミオリア様にスヴェトラーナ:魔導公の名の下に執行するよりも、別名義を立てる方が丸く収まるというのがありますし…
女神ミオリア:「何かしら?」
チェーロ:「過去も明らかになりましたし、力を取り戻す方法もわかりましたけど」
アウロラ:魔導公として手を出せない所を非合法にぶん殴るための怪盗団だろうしね
チェーロ:「ミオリア様はどんな神様になりたいですか?」
アリア:「そういえば………」
女神ミオリア:「どんな神様になりたいって」
女神ミオリア:「あたしは愛の神、愛育の神よ」
女神ミオリア:「過去に色々あったみたいだけど?そこは変わらないわよ」
アシェル:「ミオリア様らしいですね…」
チェーロ:「ぼくの側で新たな面が見えただけかもしれませんね」
アリア:「んーじゃ、愛慾の子どうする?たぶん最終的に杖の奪い合いになるけど」
アリア:杖ゲットしたら愛慾より上位に立てる的な感じで良いんだよね
スヴェトラーナ:イニシアチブを握れる、といったところでしょうか
永遠少女フィニア:そんな感じー
スヴェトラーナ:『ミオリア』としての陣取りゲームをしているイメージでよいかと
アリア:そんな感じだよね。
永遠少女フィニア:「愛慾の神はわたしがずっと追い出してるけど」
永遠少女フィニア:「今ユーシズ近辺にいるのは確認してる」
アリア:「杖ゲットできたら好きに出来るわけよね?あ、この言い方結構えっちねー。」
アウロラ:「ナナリィも居たしね」
永遠少女フィニア:「……!」
女神ミオリア:「ちょっと変なこと言わないで!フィニアが本気にしたらどうするの!」
スヴェトラーナ:「諦めましょう」
永遠少女フィニア:「冗談だってぇ。わたしはユーシズを離れるわけにはいかないし」
永遠少女フィニア:「だから手伝いもできないの。ごめんね」
アシェル:「最後に待ち構えてるのはあちらのミオリア様と…彼らでしょうね」
女神ミオリア:「でしょうね」
女神ミオリア:「あいつらのこれまでの行動の意図も分かったわね」
アリア:「絶対どっかから情報持ってきてるわよね。」
アウロラ:「聖域うろうろしてたのもそういうことだよね」
女神ミオリア:「その原初の神殿とやらに入りたくて、あたしたちを泳がせてたってわけね」
アシェル:「本当にどこにでもいましたからね…」
チェーロ:「目的がはっきりしましたね」 どちらにとっても
神官ナナリィ:何も知らないナナリィ
チェーロ:草
チェーロ:「ミオリア様の教義、ぼくは好きですよ お手伝いします」
アリア:草
永遠少女フィニア:「つまり…ミオちゃんファンクラブということだね?」
アリア:「そうかな……そうかも……?」
アシェル:「まあ…そうなりますかね」
女神ミオリア:「はぁ…ありがとチェーロ。フィニアは少し黙って……」
スヴェトラーナ:「まあ、乗りかかった船ですし」
アリア:「今更さよならって訳にもね」
アウロラ:「随分長い事一緒にいるしね」
スヴェトラーナ:「お手伝いはいたしますわ」
女神ミオリア:「今更逃すつもりはないわよ。でもまあ礼は言っておくわ」
女神ミオリア:「ありがと」
アシェル:「こちらこそですよ、ミオリア様」
アシェル:「僕もこうやって旅をしないと色々知れなかったですし」
女神ミオリア:「ふふっ、あんた達の神様だしね」
女神ミオリア:「あっちより上にしたいでしょ?」
女神ミオリア:「何より娘に負けるなんて癪だわ!かならず勝つわよー!」
アシェル:「そうですね…」
アシェル:「(そこなんだ…)」
チェーロ:「そこは別に… いやまあがんばりましょう」
アウロラ:「大丈夫、下になっても見捨てないよ」と茶化しつつ
永遠少女フィニア:腕組んで頷いている
アリア:「そうねー。負けるのは癪よね」
アウロラ:「まぁ、やるからには勝つけど」
アシェル:「そうだね。ちゃんと勝とう」
スヴェトラーナ:「まあ、蛮族がついている相手に力を明け渡すというのは流石に」
アリア:「それもそう。」
永遠少女フィニア:第一の陣営でも蛮族信者結構いたりはするんだけどねー
永遠少女フィニア:まあそれはそれとして愛慾の信者はサキュバスが多いです
アリア:せやろな
チェーロ:負けるのもわるくないですね…
アシェル:なすがままやめろ
スヴェトラーナ:チェーロさんはこちらです
永遠少女フィニア:「神殿の近くまでは転移魔方陣があるよ」
永遠少女フィニア:「これで準備を整えて。準備ができたら道を用意するから」
永遠少女フィニア:5万ガメルポンとくれます
スヴェトラーナ:わぁ
チェーロ:ひゅー
アウロラ:わお
アシェル:だいぶ使ったしな…
瑞の字:まるでアバロン皇帝のようなお金の回りっぷりだ
アウロラ:5万クラウンが国庫に入った。
永遠少女フィニア:「あとエリック君の屋敷にあったんだけど」
永遠少女フィニア:「これあげる。君なら使えるんじゃないかなー?」
アリア:だいたいアバロン皇帝だからな
永遠少女フィニア:ラーナに首飾りを渡します
チェーロ:お、パワーアップアイテムだ
アシェル:歓楽街の王にならなかったのは凄いよ
永遠少女フィニア:狼の衣装が彫ってあります
スヴェトラーナ:「あれの屋敷に……心証は複雑ですわね」
永遠少女フィニア:アーケインレリック掲載の祖霊の首飾りです
永遠少女フィニア:出どころが最悪なんだよね
永遠少女フィニア:獣変貌のボーナスが+3になるよ
チェーロ:oh...
アウロラ:おー
永遠少女フィニア:代償がちょっとあるけど
アシェル:呪われてそう
アウロラ:実験台のリカントから剥いだとかかな…
永遠少女フィニア:ご想像にお任せします
スヴェトラーナ:熊の爪と競合するのが難点ですね
スヴェトラーナ:成長に期待しましょう
永遠少女フィニア:ああそこと被るんだ
アリア:あれも首飾りだっけか
スヴェトラーナ:結構色々な装備で能力補助していますからね
スヴェトラーナ:開いているのは頭と足ぐらいなんです
永遠少女フィニア:「わたしからはそんなところかなー」
アリア:「んー……それにしても。」
アリア:「あっちはどう言う神様目指すのかしらね。」
チェーロ:「どうなんでしょうね」
アシェル:「あんまり良い予感はしないですね…」
女神ミオリア:「子どもは親の背中を見て育つものだけど、あの子にはその親がいなかったわけね」
女神ミオリア:「ちょっと責任感じちゃうわ」
女神ミオリア:「だからといって手加減はしないけど。まあ気には留めておきましょ」
永遠少女フィニア:「ママ……」
チェーロ:「……」チェーロですら心配になってきた
女神ミオリア:無言でたすけてといった表情
アリア:「(処置無しって言う顔をした)」
スヴェトラーナ:「…………」(哀れみ
アシェル:本能的に理解を拒否した
永遠少女フィニア:「もう我慢できない!ミオちゃん借りるね!」
永遠少女フィニア:ミオリアをお姫様抱っこして神速で消え去ります
アシェル:「あ、はい」
女神ミオリア:「あっちょっと待っt」
スヴェトラーナ:「はい、積もる話はお二人で……」
アウロラ:(特に止めない)
女神ミオリア:「きゃああああああぁぁぁぁぁ!!」
チェーロ:「さて、準備をしてきますね」
アシェル:「そうですね…結構戦闘も激しかったですし休息も取らないと」
GM:誰も止めなくて草
チェーロ:まあ…
アシェル:積もる話もあるだろうしな…
アリア:「ほどほどにねー。」
アリア:そうなんだよね
アシェル:後もうクタクタだから止めたくなかった
アリア:なんだかんだ今まであえなかっただろうな、ッて言うのがあると止めづらい……
スヴェトラーナ:真面目に積もる話が大きそうですし……
アシェル:HP1.5倍分位殴られてんねんぞ!
GM:それは…そうだね…
スヴェトラーナ:あと仮にも大魔導公ですし……
アリア:これが為政者としてのテクニックなんですね
アリア:怖いですね
チェーロ:やりおる
アウロラ:「…魔導公、ミオリア教を排除してるとか色々噂があったからどんな人かと思ったけど」
アウロラ:「嫌ってるからとかじゃなくて良かったかな」
スヴェトラーナ:「ええ」
スヴェトラーナ:(別の意味で心配とは言わないでおきましょう)
アシェル:「まさに愛故にって感じだったね」
GM:正確には「ミオリアの悪評」を徹底的に排除してたんですね
チェーロ:ほー
スヴェトラーナ:そうですね
アシェル:「…だいぶ激しかった気もするけど」
GM:結果名前が残らなくなった
アシェル:ほぼ悪名だけなの悲しいなあ
アリア:まああれですよ
アリア:同担拒否じゃ無いだけ良かった
スヴェトラーナ:大破局前後は悪評で埋め尽くされていたことを考えると浄化に成功していると言えますね
アシェル:「EPICが無くならなかったのも納得出来たし…」
アウロラ:「ユーシズで痕跡を消してたのも悪評で歪まないようにってことだろうし」
アシェル:とりあえず二度と出ることはないと固く思った
アリア:「ちょっと愛が重いだけだったわね。」
GM:ちょっとかな…
スヴェトラーナ:300年煮詰めた愛ですし…
スヴェトラーナ:教義に則っているのでよしとしましょう
アシェル:次出たら絶対オルター掛けてくる悪戯してきそうだから二度とこのような自体が起きないことを祈るばかりです
GM:ははは
スヴェトラーナ:「惜しむらくは、戻ってくるべき正当なミオリア信徒がほぼ残っていなかったことですね」
GM:他にやりたいことはありますか?(甘党部やケルフィのその後については次回のOPでやります)
スヴェトラーナ:特には
アシェル:「ちょっとはいい噂がコレまでの旅で広まってると良いですね」
チェーロ:おっけー
アリア:「アシェル達の村もだいぶ離れてたし、そんな感じでここ近辺にはいなかったんでしょうねー」
アリア:ないよー
アシェル:大丈夫かな
アウロラ:特にないかな?
GM:信徒はちょっとずつ増えていってるので頑張れミオリアちゃん
GM:では、詳らかになったミオリアの真実!
GM:あとは愛慾の神、そしてジェイルとナナリィと雌雄を決するだけです
GM:決戦の時は近い…
GM:ってところで第14話を終わりまーす
チェーロ:はーい
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アフタープレイ
GM:精算タイムGM:経験点
素点 2000点
EPIC優勝 1000点
戦闘 墓地56、ゴーレム58、ボス30 1440点
4440点+1ゾロ
GM:かな?
アシェル:はい
アリア:hm
アウロラ:随分と…Fを振り申した…
GM:アリア1回も出してないのか
GM:チェーロもか
アシェル:金額はー諸々+5万か
GM:めっちゃ判定したのに
アウロラ:ねー
アリア:3とかはだしたんだがな
GM:ガメルはーっと
チェーロ:そうなんだよね
GM:c(20000-1200-3000-5000-2000+2000+900+1000) c(20000-1200-3000-5000-2000+2000+900+1000) > 12700
GM:これが部費から経費引いて臨時収入足した分
スヴェトラーナ:経験点4440+100=4540ですか
スヴェトラーナ:ああ、それと
スヴェトラーナ:相互フォローの耳飾りを売却しましょう
チェーロ:ギルドの借金返しますね
GM:c(1000*4+3000*2+420*2+2600*4+500+1000+900+2000+1000*2) c(1000*4+3000*2+420*2+2600*4+500+1000+900+2000+1000*2) > 27640
GM:これが戦利品
GM:フィニアから5万ガメル
スヴェトラーナ:多いですね
GM:ケルフィ(ユメカニカ)からお詫びに1万ガメル
GM:c(12700+27640+50000+10000) c(12700+27640+50000+10000) > 100340
チェーロ:わあ
GM:ヒュウ
アリア:わあ
GM:c(100340/5) c(100340/5) > 20068
スヴェトラーナ:皆さん相互フォローの耳飾り使いませんよね?
GM:1人20068、ラーナが買った本とかはここから引いてください
チェーロ:いらないとおもうよー
アリア:つかわなーい
アウロラ:枠無い
GM:12000か
GM:売ったら+2400だ
スヴェトラーナ:じゃあラーナは本購入で20008Gですね
GM:c(20068+2400) c(20068+2400) > 22468
スヴェトラーナ:と言うわけで相互フォローの耳飾りも売りましょう
GM:耳飾り売却でこの額をどうぞ
アリア:わあい
スヴェトラーナ:22408G ここから貸借金を清算します
GM:名誉点 剣のかけら12個、アカツキの依頼をこなしていれば+10点
GM:アシェルゴー
スヴェトラーナ:アシェルさん、アウロラさんに6000G
チェーロさんに3000Gを返却します
アシェル:はい…
アウロラ:はーい
アシェル:12d6+10 (12D6+10) > 47[5,3,3,2,3,1,6,5,6,5,3,5]+10 > 57
スヴェトラーナ:合わせて15000G、手元に残るのは7408Gですね
GM:やるじゃん…
スヴェトラーナ:上振れましたね
アシェル:お膝元補正
チェーロ:おお~
GM:成長回数はー
アシェル:後はステータスか
GM:今回長かったからね
GM:3回!
チェーロ:gr3 うおお [3,6]->(筋力 or 精神力) | [1,3]->(器用度 or 筋力) | [3,1]->(筋力 or 器用度)
アリア:gr [2,1]->(敏捷度 or 器用度)
アウロラ:ほうほう
チェーロ:ほんとこいつ筋力あがるなあ
アリア:gr2 [6,6]->(精神力) | [4,1]->(生命力 or 器用度)
GM:マッチョなチェーロ
アシェル:gr3 [5,6]->(知力 or 精神力) | [1,6]->(器用度 or 精神力) | [3,6]->(筋力 or 精神力)
アウロラ:gr3 [2,1]->(敏捷度 or 器用度) | [4,4]->(生命力) | [6,2]->(精神力 or 敏捷度)
アリア:hm
アウロラ:うーん
アウロラ:まぁ3個目は精神
スヴェトラーナ:gr3 [2,2]->(敏捷度) | [2,5]->(敏捷度 or 知力) | [4,2]->(生命力 or 敏捷度)
アリア:精神器用器用か?ちょっと考えよう
スヴェトラーナ:敏捷がずいぶんと……
アシェル:精神3連打でいいか…
GM:筋力マジで上がんねえなラーナ…
アウロラ:敏捷上がってもダンサー判定でしか美味しくないんだけど器用よりはいいか?
アリア:精神器用生命かな。
スヴェトラーナ:4回は上がっているのですけれどね
アウロラ:敏捷/生命/精神
スヴェトラーナ:欲しい所に偏らないと言いますか
GM:■次回予告
フィニアによって明かされたミオリアの神性凋落の真実。
ブルライトを巡る旅もそろそろ終わりを迎えようとしていた。
最後の目的地はミオリアの神器が眠る秘境、魔力の森コロロポッカだ。
ミオリア巡礼紀行 第15話「コロロポッカの森」
アリア:ポロロッカ?
スヴェトラーナ:これは敏捷敏捷知力ですね
アウロラ:あ、精神B5に乗ったわ
GM:15話は16話の前編みたいな感じです
GM:15話終わったあと買い物できないので準備をちゃんと整えてくださいね
チェーロ:ああそういう
GM:最悪ローランドが持ってることにしますが…
アウロラ:2話分のスプレー買わなきゃ…
旅商人ローランド:この人便利すぎるんだよね
GM:そんなところですか
アリア:指輪類ぐらいなら何とかなる感じかな?
GM:ではこれにて長かった14話も終了!
GM:ですね
GM:消耗品くらいは補充可能にしようかなーとは
アウロラ:ほっとした
GM:んじゃお疲れ様でしたー!
アシェル:はーい、お疲れ様でしたー
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アウロラ:お疲れさまでしたー
アリア:お疲れ様でしたー