TRPG部のひみつサイトですわ!アカウント関連は@kumanon919まで
【マージナルヒーローズ】『正義の魂、緊急出動(スクランブル)!』

プリプレイ

瑞のGM:点呼開始!
poipoi3:準備完了!(1/5)
コリン:準備完了!(2/5)
馬王号:準備完了!(3/5)
ブローニング:準備完了!(4/5)
サグ:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!

瑞のGM:【Chase&Arrest】
瑞のGM:はーい
瑞のGM:皆さんお集まりいただきありがとうございまーす
瑞のGM:マージナルヒーローズ オリジナルシナリオ
瑞のGM:『正義の魂、緊急出動(スクランブル)!』
虹川芙蓉:よろしくおねがいします
瑞のGM:パーソナリティの自己紹介だけ済ませちゃおうの回
瑞のGM:始めていきましょう
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
馬王号:ヒヒン……(短縮よろしくおねがいします)
ブローニング:よろしくお願いします
コリン:ええ、よろしくお願いします
瑞のGM:今日はトレーラー流して、ハンドアウトと自己紹介だけやりましょうね


今回予告

瑞のGM:まずはトレーラーから
瑞のGM
◆トレーラー◆
今、チバシティには危機が迫っていた。
平和な日常を襲う銀河犯罪結社ヒドーの怪人『ドランコック・エドシー』の襲撃である!
破壊される街並み、逃げ惑う人々。
だが、人々が希望を捨てることはない。

  マージナルヒーローズ シナリオ
『正義の魂、緊急出動(スクランブル)!』

チバシティにはヒーロー(キミ)が居る!

瑞のGM:正統派のヒーローシナリオとなっています


PC紹介

瑞のGM:続きまして、自己紹介のターン!
瑞のGM:PC1から順番に。フリーフォーマットで行きましょう
瑞のGM:データはまだ確定させなくてよいです
瑞のGM:データ解説入れるかどうかはお任せ!
瑞のGM:まずはPC1、ウィンチェスター!
ブローニング:ホイ!
瑞のGM
PC1 指定:エージェント コネ:チバ市民
キミはチバシティの平和を守るエージェントだ。
最近、チバシティではヒドーの怪人「ドランコック・エドシー」による犯罪が多数報告されている。
警戒を強めるキミがパトロールをしていると、突如街中に怪人ドランコック・エドシーが現れた!
逃げ惑う市民を護るためにキミはドランコックを迎撃したが、ドランコックは突如巨大化を始めて……?
市民の平和を脅かすドランコックを許すわけにはいかない!

瑞のGM:ミドルの流れの関係で微妙にHOというかOPの文章変えました
瑞のGM:ではどうぞ、ウィンチェスター!
ブローニング:じゃあ行こうかね
ブローニング:「やぁ、CCPのブローニングだ。よろしく頼むよ」
ブローニング:「この街に来てしばらく経つけど、聞いてた以上に事件が多いね」
ブローニング:「まったく、仕事に困らないよね」
ブローニング:「今度はドランコック・エドシーという怪人が暴れまわってるらしいじゃない」
ブローニング:「ははっ、今日もチバシティからの休みは貰えないようだ」
ブローニング:「さて、データは調整中だから詳しくは書かないけど」
ブローニング:「どちらかといえば個より群で勝負するタイプさ」
ゼット:「こいつ一人じゃ頼りないからな。俺がいなきゃ戦えないぜ」
ブローニング:「言ってくれるね。ま、実際君は頼りになるからね」
ゼット:「当たり前だろ。ドランコックとかいう奴も俺が叩きのめしてやるよ」
ブローニング:「だけど君は向こう見ずだからな。だが二人でかかれば怖い相手じゃない」
ブローニング:「というわけで?クラスはヒートブラッド/プラトゥーン/エージェントだよ」
ブローニング:「以上だ。どうかよろしく頼むよ」
ゼット:「へっ、俺の活躍ぶりを楽しみにしてくれよな!」
ブローニング:以上。エキストラはゼットの他にも出る予定です
瑞のGM:警察バディと協力者だ……
瑞のGM:10000万点
瑞のGM:PC1の配布HFは《ゼロダメージ》となっております
ブローニング:なるほど、いざとなればこれで市民を護れということだな。ありがたく貰っておくよ
瑞のGM:わかってるじゃないか
瑞のGM:こいつはキミの切り札だ、使い所は見極めな
ブローニング:僕もこれでも場数は踏んでるつもりだからね
ブローニング:任しといてよ。じゃあ次はかわいいお馬さんかな
馬王号:ヒヒン……
瑞のGM:ですかね。ブローニング&ゼット!よろしく頼むぜ!
瑞のGM:次はPC2、馬王号だ
瑞のGM
PC2 指定:アームドエンジン コネ:謎の影
キミはヴィークルの力を身に宿すヒーローだ。
ある日、キミは道中の車を破壊しながら、凄まじい速さで走り去っていく謎の影を目撃する。
あの影が何者であるかはわからないが、ヒーローとして放っておくわけにはいかない。
キミは謎の影の行方を探ることにした。

瑞のGM:ではどうぞ!
馬王号:ヒ      ∧w/)    (ご紹介に預かりました、私、馬王号と申す馬です。)
馬王号:ヒ     彡・ \    (クラスはスーパーナチュラル/アームドエンジン/ヴァリアスライフ)
馬王号:ン     彡ヽ__)つ  (アームドエンジンでソウルスーツ「ワンダーホース」があったのでこれはお馬さん…)
馬王号:・ ドドド (つ  /   (ただなぜかヴァリアスライフに《知性動物:ウマ》がありませんでした……猛抗議します……)
馬王号:・ ⌒))  /  ⌒)  ((⌒ (ちなみに私は元々は魔王戦隊マオレンジャー様の従者をやっております……)
馬王号:・ ))⌒ヽ(ノ‾しノ⌒(⌒ (詳しくはDを解き明かせ!辺りのリプレイを読んでください。お願いします。(宣伝))
馬王号:‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾ (んでこうやって縦書きで喋ります。私大きいので……)
馬王号(YSK):フ (あ、ちなみにちゃんと人間態にもなれます。これがその姿)
馬王号(YSK):フ (調査パートとかではこれで行きましょうと思います。なんで変身出来るのって?そりゃまあ私の出自:異世界動物ですので……)
馬王号(YSK):ン (所謂魔界の馬というやつですね。魔王様に見出されたというより私が”王たる資格をある人物”を探してドリームランド魔王城にたどり着いたという感じでしょうか。)
馬王号(YSK):・ (というわけで経験は「捜索」、”王たる資格がある人物”を探して居ます。そのため「自分が有名になる」ことが今の目的)
馬王号(YSK):・ (有名になれば”王たる資格がある人物”も探しやすくなるというものです。)
馬王号(YSK):・ (邂逅は主人。魔王戦隊マオレンジャー様達に取りました。まあ所有物(常備化コスト15)ですから当然ですね。。。)
嵐の女王:キ (ちなみに変身後(人間態やかわいいお馬形態を解いた)姿がこれ。)
嵐の女王:リ (一応コンセプトとしては避ける硬い謎の物体です。)
嵐の女王:ッ (調整中ですが回避固定値12で魂魄判定も回避で1R1回避けます。)
嵐の女王:・ (んで装甲値は最低値が15)
嵐の女王:・ (仮にあたっても防御札は2枚)
嵐の女王:・ (HFは フェニックスホープ / ハイスピード + シナリオ配布ダブルアクセル 予定です)
辺留瀬 一真:このバカ!!18行も使ってるんじゃないよ!!!!!!
辺留瀬 一真:「一応保護者(エキストラ)の辺留瀬 一真だ。今回も引きずり回されるんでよろしくな」
馬王号:ヒヒン…… (短縮系こんなところでしょうか)
瑞のGM:はーい
瑞のGM:OPは謎の影と遭遇するシーンですね
辺留瀬 一真:散歩中にエンカウントだな
馬王号:ヒヒン……(今法令で馬は高速道路を走れるかを調べています)
瑞のGM:時系列はシーンの数日前になりますので、回想っぽくしてその日以来、散歩兼パトロールをしている……みたいな〆にするとよいかもしれません
瑞のGM:見せ場用意してますからね、期待してますよ
馬王号:ヒヒン……(そんなに私と散歩(デート)に行きたいんですか……馬に欲情するとは見下げた下僕ですね(///))
辺留瀬 一真:「お前本当にめんどくさくなったなあ!」
馬王号:データは修正入るかもですー
瑞のGM:はーい
瑞のGM:以上!
瑞のGM:次、PC3の自己紹介行きましょうね
我馬 折茶:はーい
瑞のGM
PC3 指定:デジタリストorジェミニィハート コネ:怪人「ドランコック・エドシー」
キミはチバシティで過ごすヒーローだ。
いつもと同じ日々を送っていたキミだったが、突如周囲一帯に停電が発生する。
パニックになる市民の避難を優先するキミだったが、
追い打ちをかけるようにPC1とドランコックが交戦しているとの情報が入る。
停電の原因はまだ判然としないが、怪人は捨て置けない。キミはPC1が居る現場に向かった。

瑞のGM:自己紹介どうぞ!
我馬 折茶:「普段は完全無欠のお嬢様でRTA走者!その実態は…!」
クレンズビーム:「正義のヒーロー、クレンズビーム!参上ですわ!」
我馬 折茶:「…まぁ、半分以上は不本意ですけれど」
我馬 折茶:「変身アイテムがクソゲーは私どうかと思いますわよ!別にクソゲーマーではなくってよ!」
我馬 折茶:あ、ちゃんとHA所属して真面目にヒーロー活動してます。デジタル絡みメインで
瑞のGM:そうなんだ……
クレンズビーム:ローカル/デジタリスト/ラッキースターです
瑞のGM:しかもローカルなんだ……
クレンズビーム:動画サイトの平和は私が守りますわよ
クレンズビーム:ちなみに使命は力の継承です。
クレンズビーム:誰かこのクソゲーいりませんこと?
クレンズビーム:戦闘スタイルは…ビームだしてクリティカル出たらいいねです
クレンズビーム:あと君にも(クソゲーを)知ってもらいたいでダメージ支援ができます
瑞のGM:出たらいいね……
瑞のGM:知ってもらえたらいい……いいの?本当に?
クレンズビーム:明確に強いのは情報収集で1回だけなら達成値12は確実に出ます お金使えば20だって抜けます
馬王号:ヒヒン……(チャート構築力はガチなんですね……)
クレンズビーム:ファンブルかクリティカルするとどこからから財産点が3点降ってきます
クレンズビーム:というわけでPLはサグです。データ?変えないよ!
クレンズビーム:弱くてもこのまま行くから…
瑞のGM:その心意気やよし!
瑞のGM:キミのHF《ナイトメアムーン》ね
クレンズビーム:不幸の星が輝いておるわ
クレンズビーム:貴方のチャート、めちゃくちゃにしてやりますわよ~!
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
クレンズビーム:はーい
瑞のGM:ネクスト、PC4!
コリン:はーい
瑞のGM
PC4 指定:特になし コネ:オペレーター『ニーナ』
キミは自由枠その1だ。ドランコックに対して何らかの因縁を決めよう。
あるいは何らかの組織に所属すること。
オペレーターからドランコックに関する連絡を受けたらオープニング完了だ。

瑞のGM:ハンドアウトがハンドアウトの体を成していませんが自己紹介どうぞ
コリン:「おっと失礼、私はGCPO捜査官のコリンです よろしく」
コリン:「ご覧の通りアンドロイドです。ですが職務に支障はありません」
コリン:「有事の際は”インベスティゲーター・C”の名義でヒーローとして事件解決にあたることもあります」
コリン:(クラスはアーマメント・ジェミニィハート・エージェントです)
コリン:「そうだ、君のことも紹介しておこう ニーナ、挨拶をお願いできるかい?」
コリン:突然GMに振る
ニーナ:「エージェント・コリン。予定外の行動は慎むように」
ニーナ:「ですが、幸運でしたね」
ニーナ:「本日に限って言えば時間はあります。今回の件は不問とします」
コリン:「それはよかった、では頼むよ」
ニーナ:「銀河刑事警察機構。略称GCPO」
ニーナ:「地球支部所属のオペレーター、ニーナです」
ニーナ:「非戦闘要員ですが、各種電算処理および支援補助を担当しています」
ニーナ:「今回のミッションはチバシティ警察特別機動捜査課」
ニーナ:「通称CCPとの共同ミッションとなります」
ニーナ:「エージェント・コリンにはGCPO隊員として節度ある対応を望みます」
ニーナ:「以上です」
コリン:「たかだか怪人一人、協力を仰ぐほどの件でもないと思うけれどね」
コリン:「いずれにせよ、ドランコックが捕まるのは時間の問題でしょう」
コリン:「市民のみなさん、ご安心を 怪人には我々GCPOが対処します」
コリン:こんなところかな
ニーナ:「(言っている傍から……)」
瑞のGM:ですね
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
コリン:ちょっと自信がありすぎるきらいがある銀河刑事です いつ鼻が折れるかな
瑞のGM:キミのHFは《ライジングサン》だ
コリン:よろしくおねがいしまーす
コリン:ニーナさんがなんとかしてくれる系HF
ニーナ:……
瑞のGM:以上!
瑞のGM:では、ラストはPC5!
虹川芙蓉:はいな
瑞のGM
PC5 指定:特になし コネ:総帥ブレード
キミは自由枠その2だ。
総帥ブレードからPC1の組織と協力してドランコックを撃破するよう要請を受ける。

瑞のGM:PC4以上にハンドアウトの体を成していませんが自己紹介どうぞ!
虹川芙蓉:シナリオクラフトかな…
虹川芙蓉:まぁそれはともかく
poipoi3:【Blaze world】
虹川芙蓉:「あ、はい。私ですね」
虹川芙蓉:「ええと、私は虹川芙蓉って言います。英雄学園の高1で編入しました」
虹川芙蓉:「私、元々はとある孤児院にいまして…で、見た目もこんなだし力も上手く使えなかったから」
虹川芙蓉:「英雄学園から声かかって、自分変えれたら良いな…ってことでスカウト受けて、乗ったのです…が」
虹川芙蓉:「まぁ、色々ありましたね。色々と…ヒーローについてもその時教えてもらいました」
虹川芙蓉:「ああ、説明忘れてましたが私ミュータント。超人、人成らざる存在なんですよね」
虹川芙蓉:「…えーと、説明すること、すること…ブレードさんから声掛かっていたんでしたっけ」
虹川芙蓉:「やらかしとか無い筈だしヒーロー活動について…ですかね? えと、よろしくどうぞ」
虹川芙蓉:「最後にこっちの姿を軽くですが」
アルク・アンシェル:「ヒーロー名義はアルク・アンシェルって名義です」巻物握って変身
アルク・アンシェル:「超人の力(ミュータント)に、魔法の力(プリティ/マジシャン)を合わせた魔法少女ってモノですね」
アルク・アンシェル:「…よし、これくらいですね。はい、では終わりましょうか」
虹川芙蓉:PC5虹川芙蓉、中の人はpoipoi3だ。よろしくおねがいしますね
瑞のGM:はーい、よろしくお願いしまーす
瑞のGM:この子の初出ログ、置き場に掲載されてないんですよね
ブローニング:あれ確かゆどなだったかな…
コリン:あら そうなんだ
虹川芙蓉:変換方法分かったら投げる
poipoi3:【BGM停止】
瑞のGM:必要そうな情報があればコマに書いておいてくださいね
瑞のGM:とはいえ今回は一般通過ヒーロー枠だ。頑張ってほしい
瑞のGM:配布HFは《グレイトサクセス》となっております
瑞のGM:上手く使ってね
瑞のGM:そんなところでしょうか
虹川芙蓉:はーい
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
瑞のGM:はい、オープニング終了!
瑞のGM:PC間コネクション取れる人は取っちゃってください。後でもいいです
瑞のGM:オープニングじゃないプリプレイだ(ガバ
馬王号:自己紹介では?
瑞のGM:クレンズビーム、お前が悪いんだぞ
馬王号:ですね
虹川芙蓉:はいプリプレイ特技ありますよ
虹川芙蓉:1d アルバイト
Alshard : (1D6) → 6

瑞のGM:有能ダイス
クレンズビーム:初めて成功してうr
虹川芙蓉:/3で、財産点+2です
クレンズビーム:あとガバ感染は知らない
瑞のGM:それ経験点5点使って何も得られない特技じゃなかったんだ
クレンズビーム:やめて差し上げろ
ブローニング:誰かは知らないが、2回とも1だった奴がいたらしいぞ
瑞のGM:では、本編は明日8/8(土)の14時から!
瑞のGM:チャートにちゃーんと書いておきましょうね
虹川芙蓉:ああ、午前は無しと
虹川芙蓉:了解ですっと
瑞のGM:今日はここまで!
瑞のGM:お疲れさまでしたー
ブローニング:お疲れ様でした
クレンズビーム:はーい
コリン:おつかれさま~
馬王号:おつかれ
虹川芙蓉:お疲れさまでした
瑞のGM:点呼開始!
ブローニング:準備完了!(1/5)
コリン:準備完了!(2/5)
poipoi3:準備完了!(3/5)
馬王号:準備完了!(4/5)
クレンズビーム:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!

瑞のGM:はーい
瑞のGM:ちょっとありましたが始めていこうと思います
馬王号:ヒヒン……(短縮よろしくおねがいします)
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
コリン:よろしくお願いします
虹川芙蓉:よろしくおねがいします
ブローニング:よろしくお願いします
クレンズビーム:宜しくおねがいします
瑞のGM:今日はオープニングからですね
瑞のGM:OPは PC4→PC2→PC1→PC5→PC3 の順番で進行します
瑞のGM:まずはPC4からですね
瑞のGM:準備はいいかい
コリン:私からですね、いつでもどうぞ
瑞のGM:ではでは


オープニングフェイズ

シーン1:「ドランコックを追って」

:◆シーン1:「ドランコックを追って」
:これは数日前の出来事である
:GCPOアンドロメダ基地で休息を取っていたキミに地球支部から連絡が入る
:地球支部のオペレーターであるニーナ曰く、『怪人ドランコック・エドシー』が出現したという
:指令を受けたキミは地球へと飛び立つのであった
瑞のGM:という訳で指令を受けて地球行くぜってなったらシーン終了です
コリン:承知しました
コリン:「地球 …ソル星系の惑星の一つ」 データベースから情報を引き出して
コリン:「随分と火種が絶えない場所のようですね こんな辺境になぜ?という疑問はありますが」
コリン:「ドランコック・エドシーという怪人の目的は判明していますか?」>ニーナに
ニーナ:「ドランコックは『銀河犯罪結社ヒドー』の構成員であることが判明しています」
コリン:「なるほど、ヒドーの理念は”犯罪そのもの”」
コリン:「特に深い意味はないのでしょう」
ニーナ:「エージェント・コリンならよくご存じだと思い、説明を省きましたが」
コリン:「ええ、私はGCPOのデータベースを介して 瞬時に膨大な記録にアクセスできます」
コリン:「指令だけいただければ、いつでも出発できますよ」
ニーナ:「ヒドーについてこれ以上の説明は蛇足でしょう。続けます」
コリン:「はい」 組んでいた足を下ろして座り直して
ニーナ:「ドランコックはこれまで何度もGCPOに捕捉され、犯行現場にて撃破されています」
ニーナ:「ですが、必ず再出現し再度、犯罪を行っています」
コリン:「ふむ ”撃破”、という言葉の定義を見直したほうがいいかもしれませんね」
コリン:「…冗談です、続けてください」
ニーナ:「……いずれも目標の爆散・生体反応の喪失を確認しています」 気を悪くした様子を隠しもせずに
ニーナ:「再生怪人であるのか、あるいは何か仕掛けがあるのか」
ニーナ:「詳細は不明です」
コリン:「なるほど… 奇妙な話ですね」
コリン:「まあ、捜査を行えばいずれ判明することでしょう」
ニーナ:「現在、ドランコックは地球のチバシティという都市で活動しています」
ニーナ:「貴方のミッションは、このチバシティの警察機構……」
ニーナ:「チバシティ警察特別機動捜査課、CCPのエージェントと協力しドランコックを撃破することです」
コリン:「現地の組織と協力…? わざわざ助力を乞う必要はないように思えますが」
ニーナ:「……エージェント・コリン、2度目です」 むっとして
コリン:「失礼、一都市の警察機構の手を煩わせるのも と思いまして」 ←しつれいなやつ
ニーナ:「先程の件です」
ニーナ:「GCPOは既に、ドランコックを撃破したという"誤認"を重ねている」
ニーナ:「GCPO単独での真相究明は難しい。それが上層部の判断です」
ニーナ:「ご理解いただけましたか?」
コリン:「ええ、”確実な判断”をもって ドランコックの撃破にあたりましょう」
ニーナ:「ところでエージェント。ご存知ですか?」
コリン:「? なんでしょう」
ニーナ:「チバシティの存在する日本には『ホトケの顔も三度まで』という言葉があります」
コリン:「…これは失礼 『二度あることは三度』ないよう、注意してあたりましょう」
ニーナ:「GCPOのメンバーとして、現地では言動にはくれぐれも気を付けてください」
ニーナ:「現地で必要な補給・支援はこちらから提供します」
コリン:「ええ、現地の皆さんの支持を大切にするのも 捜査官の使命ですから」
ニーナ:「その他、必要な事物があれば私に通信を。こちらからは以上です」
ニーナ:「何も無ければ出発準備をお願いします」
コリン:「では、必要な品目のリストと許可申請を送付しました」 会話中に作成済みだったらしい
コリン:「銀河標準時XXXXには到着予定です」
ニーナ:「……確認しました」
コリン:「どうぞよろしくお願いします、オペレーター・ニーナ」
ニーナ:「活躍を期待しています。エージェント・コリン」
:通信が切れます
コリン:ハンドスピナー型のキーをくるっと回しつつ ドヤ顔で部屋から出発します
瑞のGM:そして、キミは自分の宇宙船に乗り込み地球を目指すのであった……
瑞のGM:っていう所ですかね?
コリン:ですね
瑞のGM:【シーンカット!】
瑞のGM:ではでは2シーン目ー
瑞のGM:の、前に
コリン:オースですね
馬王号:なんでしょうおやつでしょうか
瑞のGM:【オース:ドランコック・エドシーを撃破する】
瑞のGM:PC4のオースです
コリン:キャラコマのほうに書いておきました
瑞のGM:では改めまして
瑞のGM:PC2のOPです
馬王号:はい


シーン2:「ハイウェイを襲う影」

:◆シーン2:「ハイウェイを襲う影」
:再び数日前の出来事
:チバシティのハイウェイを走っていたキミは、
:道中の車を破壊しながらすさまじい速さで走り去る謎の影に追い抜かれる。
:キミが吹き飛ばされたオーディナリーの保護をしている間に、謎の影はどこかへ消えてしまった。
:あの影が何者であるかはわからないが、ヒーローとして放っておくわけにはいかない。
:キミは謎の影の行方を探ることにした。
瑞のGM:馬なので……散歩ですかね
馬王号:パカラッパカラッ(軽快に高速道路を走る)
辺留瀬 一真:「アッアッアッ………馬王号!!!?馬王号!?馬って高速道路は駄目なんじゃないかなァ!!!」
馬王号:ヒヒン……(安心してください。私は大型特殊車両扱いなので走れます……)
辺留瀬 一真:「だとしてもコレは無いんじゃないかなァ!!!(無理やりサイドカー(一輪車)に載せられてる)」
辺留瀬 一真:「馬でサイドカーって俺初めて見たよ!!!せめて載せろよ!その鞍は飾りかよ!!!」
馬王号:ヒヒン……(静かに。舌を噛みますよ)
辺留瀬 一真:「周りからめっちゃ見られてるよ!!ほら追い越し車線の車すげースマホで撮ってるじゃん!!!」
馬王号:ヒヒン……(軽やかに挨拶する)
馬王号:ヒ (今日は魔王様達はマオウ会議ですからね……)
馬王号:ヒ (確か会談相手はクール系ボーカルマオウの暗帝禍の皆さんでしたか……)
馬王号:ン   (だから仕方なしでカズマさんのお散歩で我慢しているのです)
馬王号:・ (そういうところゆめゆめお忘れなきよう)
馬王号:・ (ああ、海が見たくなりました、湾岸線入りましょう)
馬王号:・  (あの◎ルシェイキってて邪魔ですね追い抜きましょう(ギアチェンジ)
辺留瀬 一真:「いやあのポルシェ240kmくらい出てるって!!お前ー!!!お前ー!!!」
馬王号:【♪事件が起きそうなBGM(コンマイチビョウ)】
:しかし、その時である!
馬王号:ヒヒン……(ん……(ポ◎シェをミラーから見えなくなるくらいに引き離したあとハイウェイの空気が変わる))
:遠く、後方から悲鳴が聞こえる!
:キミたちが振り向くと、そこには宙を舞う先程のポルシェ!
馬王号:ヒヒン……(事故でしょうか……カズマさんそちらからなにか見えますか?)
:そして………
辺留瀬 一真:「事故……いや違うな……」
辺留瀬 一真:「馬王号!左に避けろ!」
???:「………」 凄まじい風圧と共にハイウェイを駆け抜ける謎の影!
馬王号:ヒヒン……(追い抜かれた……?私が……(カズマの指示どおりに走行車線に移動した)
辺留瀬 一真:「間一髪…ってそれどころじゃねえな」
チバ市民:「うわぁーっ!誰かーっ!」 宙を舞うポルシェから放り出されるチバ市民!
馬王号:ヒヒン……(あの影を追いかけましょう!)
辺留瀬 一真:「バカ!それより一般市民の保護が先!」
馬王号:ヒヒン……(!)
辺留瀬 一真:「警察と救急には連絡しとくからお前は投げ出された人の救助!はい急いで」
馬王号:ヒヒン……(……わかりました)
辺留瀬 一真:「明日の朝刊乗ったなこりゃ……」(連絡しつつ
辺留瀬 一真:・・・・
辺留瀬 一真:ってのが一週間前。
馬王号:【♪クリミナル・アクション】
馬王号:ヒ      ∧w/)    (あっカズマさんここにいましたか)
馬王号:ヒ     彡・ \    (ほら何やってるんですか!お散歩行きましょうお散歩!!)
馬王号:ン     彡ヽ__)つ  (あれ以来まだあの影に出会えてません!これはいけません!)
馬王号:・ ドドド (つ  /   (えっ?サイドカー?まどろっこしいですねローラースケートでも履いてください引きますから)
馬王号:・ ⌒))  /  ⌒)  ((⌒ (ほらほら行きますよ!!ハイウェイが私達を呼んでいます!!)
馬王号:・ ))⌒ヽ(ノ‾しノ⌒(⌒ (えっ?他の魔王様達や勇者、従者は?皆さん口を揃えてカズマさんが最適だって言ってますし)
馬王号:‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾ (魔王様方からの委任状もあります。ほら観念してください。)
辺留瀬 一真:「俺は毎日こんな感じになっています。たすけてください」
辺留瀬 一真:「ちなみに馬王号が張り切ってるのは次の日の朝刊に「馬、お手柄!」みたいな感じで載ったからです。」
馬王号:いい感じじゃないでしょうか
瑞のGM:はーい
瑞のGM:【オース:謎の影を追う】
瑞のGM:どうぞ
馬王号:拝領。
瑞のGM:【シーンカット!】
瑞のGM:はーい
瑞のGM:では次、お待たせしましたPC1!
ブローニング:へい


シーン3:「ジャイアント・クリミナル」

:◆シーン3:「ジャイアント・クリミナル」
:エージェントであるキミがパトロールをしていると、怪人ドランコックが現れる。
:逃げ惑う市民を護るためにキミはドランコックを迎撃、撃破する。
:だが、ドランコックは突如巨大化を始めて……?
瑞のGM:パトロールからドランコック遭遇、撃破するとシーン終了です
瑞のGM:フレーバー戦闘なので良い感じに決めちゃってください
瑞のGM:【Chase&Arrest】
ブローニング:雲一つない天気の中、車を運転しながら巡回していると……
ブローニング:「……おやっ」急激に曇っていく
ブローニング:「せっかく気分良くドライブしてたんだけど、な」信号が青に変わり、アクセルを入れ直しながら
ゼット:「相変わらず気楽な奴だな」
ブローニング:「そりゃ、何もなく穏やかに過ごせるのが一番楽で気分がいいさ」
ブローニング:「……でも。なーんとなく、嫌な予感がするんだよね」
ゼット:「そうかい。曇って気分が悪いだけじゃねえんだな?」
ブローニング:そうしてしばらくドライブもといパトロールしていると…
瑞のGM:【総攻撃!】
ブローニング:悲鳴を上げながら逃げ惑う市民の姿が目に映る
ブローニング:「あたり」
ゼット:「皮肉なモンだな」
:車両の無線に連絡が入る!
CCP隊員:『全車両に連絡!チバシティ南通りの銀行にヴィラン発生!』
ブローニング:「はいはいっと」カチャ
ブローニング:「こちらブローニング。ちょうどそのお客さんが目の前に来てるみたいだ」
CCP隊員:『一般警官では対応しきれません!至急応援を!』
ブローニング:「オーケィ」
ゼット:「さぁて、どんな奴か見に行こうじゃねえの」
ブローニング:「そうだね。急ごうか」
ブローニング:キュキュッ!ブロロロロロ……
ブローニング:そして現場に到着する
:そこには、銀行で暴れるドランコックの姿があった!
怪人ドランコック:「ハッハッハ!もっともっとだ!あるだけ金を詰め込みな!」
ブローニング:「これは…… ははっ、派手にやってくれちゃって」
ブローニング:車から降りる
ブローニング:「……ん?」遠目からドランコックの姿を見て、目を細める
ゼット:「おい、あいつ……」
ブローニング:「やれやれ。どうもご本人みたい」
ブローニング:「ねえゼット。『ドランコック・エドシー』の出現は何度目だっけ」
ゼット:「6回目。けっ、これで怪人復活回数の記録更新だ!」
ブローニング:なんて話しつつドランコックの元に走っていく
怪人ドランコック:「んん~~~暇だねぇ~~~射的ゲームでもするかぁ~???」
チバ市民:「ひっ……」
ブローニング:「面白そうだね。僕が付き合ってやろうか?」
ブローニング:「……ただし、君がターゲットね」ドランコックに銃を向ける
怪人ドランコック:「ああん?」 振り向く
ゼット:「しつこい野郎だぜ。地球にまで現れやがってよ」
怪人ドランコック:「なんだぁテメェらは?いや、そのエンブレム……まさか」
ブローニング:ふふ……と銃口を向けながら笑みを浮かべる
ブローニング:「気づいた?じゃあ自己紹介は省略でいいよね」
怪人ドランコック:「テメェら……警察か!」
ウィンチェスター:……スチャ、とサングラスを掛ける
ウィンチェスター:「さ、楽しい射的ゲームの始まりといこうか!」
ウィンチェスター:ダンッ!とドランコックに発泡
怪人ドランコック:「この野郎、ぶっ飛ばしてやる!」 銃撃!
ウィンチェスター:さっ、とスウェイしながらもう一発発射
ウィンチェスター:その間に引き抜いていたもう一丁の拳銃を、一回転しつつ構えてトリガーを入れる
怪人ドランコック:「その程度で俺様がやられるか!」 初弾は回避!
ゼット:ドランコックが気を取られている間に素早く背後に回り込み
ゼット:シュッ!と右フック
怪人ドランコック:「後ろだと!?」 危うく回避……だが、体勢が崩れる!
ゼット:「そらよ!」左手のアッパーでドランコックを打ち上げる
怪人ドランコック:「ぐおっ、こいつらやり手かぁ!?」 よろける
ウィンチェスター:よろめいたところに銃撃!
ウィンチェスター:「君が油断しすぎなだけじゃない?」
怪人ドランコック:被弾!
怪人ドランコック:「油断なんかするかぁ~!」
怪人ドランコック:「俺様の得意技は、これなんだよ!」 逃走を図る!
ウィンチェスター:「逃がすと思うかい?」ちゃっ、と銃を構える
ゼット:同時に疾走
ゼット:「オラッ!」体勢を低くして足払い
怪人ドランコック:「ぐえっ」 ローリングドランコック
怪人ドランコック:ごろごろ
ウィンチェスター:ダンッ!ダンッ!
ウィンチェスター:二丁拳銃による連撃を入れていく
怪人ドランコック:「ぐ、ぐわぁぁぁぁ!!!」
ウィンチェスター:「これで……トドメだ!」魔力を込めた銃弾を発射!
:ドランコックの身体に着弾した魔力が収束、そして……
:ドカーン!!!
:爆発!!
ゼット:「他愛もねえ。本当にこいつに手を焼いたのか?」
:だが……
ウィンチェスター:「……うん?」
瑞のGM:【BGM停止】
怪人ドランコック:「その程度で俺様がやられるかよォ~~~~!!」 大きな声が響く!
瑞のGM:【ヴィラン巨大化!】
ゼット:「んなっ!?」
巨大ドランコック:「ハッハッハ!銀行ごとテメェらを踏み潰してやるぜ~~~!!!」
ブローニング:「うわぁ!」
ウィンチェスター:「うわぁ!」ミス
:攻撃されるウィンチェスターたち!
:どうなってしまうのか!
:待て、次回!
瑞のGM:ここでシーンカットにしとうございます
瑞のGM:よろしいでしょうか
ブローニング:はいな
瑞のGM:【シーンカット!】
瑞のGM:どうぞ、【オース:チバ市民を護る】です
ブローニング:おk
瑞のGM:ではネクストシーン行きましょうね
瑞のGM:PC5~
瑞のGM:虹川芙蓉、準備はいいか!
虹川芙蓉:よいせ


シーン4:「ヒーロー、出動!」

:◆シーン4:「ヒーロー、出動!」
:HAに呼び出されたキミは総帥ブレードから指令を受ける。
:曰く、チバシティ警察からヒーローへの協力要請が来ているらしい。
:話を聞いていると、PC1がドランコックと交戦しているという情報が入った。
:ヒーローよ、ヴィラン撃破の為に出動せよ!
瑞のGM:【総帥ブレードのテーマ】
総帥ブレード:「来てくれたか、虹川芙蓉」
虹川芙蓉:「あ、はい。失礼します」そろりと入室して
総帥ブレード:「座りたまえ、と言いたいところだが……事態は急を要する」
総帥ブレード:「すまないが、そのままで聞いてほしい」
虹川芙蓉:「ええと、了解です」ヒーロー仕事のお話かなくらいは察して
総帥ブレード:「キミは『ドランコック・エドシー』の名を聞いたことはあるか?」
瑞のGM:ニュースを見ていたら聞き覚えはあります
虹川芙蓉:「あー…ええと、最近話題になってるヴィランですね」ヒーロー部所属だし、耳は早いだろう
総帥ブレード:「ああ、そのヴィランだ」
虹川芙蓉:「何でも、何度も撃破されても再生するとか…くらいは聞いてますね」
総帥ブレード:「その件で先程、チバシティ警察、CCPよりHAへの協力要請があった」
総帥ブレード:「現在、ドランコックへの対応を担当しているメンバーは白兵・射撃戦闘が主な専門であり」
総帥ブレード:「特殊犯罪である可能性も踏まえて、超常の力を得手とするヒーローの協力を仰ぎたい、とな」
虹川芙蓉:「成程…超常の力…」
総帥ブレード:「そこでキミを呼んだ訳だ」
総帥ブレード:「最終目標は『ドランコックの撃破』。だが、奴はGCPOも手を焼く強敵だ」
虹川芙蓉:「えーと…つまり、私がHA所属として協力…ってこと、なのですかね…?」察し悪い訳では無い、出向かなと
総帥ブレード:「その通りだ」
総帥ブレード:「案ずることはない。キミに出来ることをすればいい」
虹川芙蓉:「私にで…いえ、出来ると判断してもらったからこそ、ですよね。はい」
総帥ブレード:「不安になることもあるだろう」
虹川芙蓉:「そうですね…ヒーローとして、活動出来るようにはなりましたけど不安は多いですねー…」
総帥ブレード:「だが、今回の任務の主題は『協力』だ」
総帥ブレード:「キミは一人じゃない。キミに出来ないことは全員が力を合わせて立ち向かう」
総帥ブレード:「それが仲間であり、ヒーローだ」
虹川芙蓉:「え、ええ。そこは先輩にも皆の力を合わせて、としっかり聞いてますから大丈夫です」一人で責任抱え込むことはしないし
虹川芙蓉:「…ふぅ」深呼吸して「よし、出来るってHAの皆さんが判断してくれたのですし。頑張るとしましょう」
総帥ブレード:「フ……いい先輩に恵まれているようで何よりだ」 (ここらへんで英雄学園の先輩たちのイメージ
:ここでHAにサイレンが響く!
虹川芙蓉:「です…ねぇ…っとと」身構える
:『チバシティ南通りの○○銀行にてヴィランが出現!』
:『現在、CCP隊員が交戦中の模様!』
総帥ブレード:「出たか……ドランコック!」
虹川芙蓉:「ま、またなんですね…」情報聞きつつ
総帥ブレード:「出動……と言いたいところだが、その前に一つアドバイスだ」
虹川芙蓉:「あ、ええと。何でしょうか」
総帥ブレード:「ドランコックは強敵だ。焦らず、着実に事を進めたまえ」
総帥ブレード:「健闘を祈る」
虹川芙蓉:「はい、了解…です。私のやれることを、皆さんと協力してやれば良い…ですね。よし」
虹川芙蓉:「それでは、行ってまいりますね」軽く礼して、何も無ければ退室しましょうか
総帥ブレード:「虹川芙蓉。いや……ヒーロー、アルク・アンシェル!」
総帥ブレード:「出動だ!」
瑞のGM:【シーンカット!】
瑞のGM:はーい、【オース:ドランコック・エドシーを撃破する】どうぞ
虹川芙蓉:お部屋出たらパーカーのフードかぶって、現場に向かいましょう…って所で終わり
虹川芙蓉:オースりょーかいです
瑞のGM:ではOPラスト、PC3!
我馬 折茶:はい


シーン5:「停電パニック!チバシティ!」

:◆シーン5:「停電パニック!チバシティ!」
:いつもと同じように日常を過ごすキミだったが、突如周囲一帯に停電が発生する
:パニックになる市民を誘導していると、遠くに巨大化したドランコックの姿が見えた
:停電の原因はまだ判然としないが、怪人は捨て置けない。
:キミはドランコックが居る現場へと向かうのであった。
瑞のGM:シナリオメモには『地下鉄とかがおススメ』って書いてあるんですが、好きにしていいよ
我馬 折茶:移動手段を持ってないことに気づいた
我馬 折茶:まあ…車でいいやろ
我馬 折茶:じゃあ普段どおり動画配信して過ごしてます
我馬 折茶:これ夜でしたっけ?
瑞のGM:お昼ですね
我馬 折茶:お昼ならあれですね
我馬 折茶:1時間以内に終わるゲーム走ってますね
瑞のGM:【青春空回り】
我馬 折茶:「よし後1球…1球ホームランで完全勝利ですわ!」
瑞のGM:するとですね
我馬 折茶:「この魔球がマーーーージで運ゲーで…」みたいなことを言いながら配信中です
:ドシーン! って揺れが一瞬あって
:プツッ
我馬 折茶:「は?」
我馬 折茶:なう ろーでぃんぐ…
コメント:草
コメント:雑魚電源乙
コメント:これは持ってる
我馬 折茶:まあ多分豪邸だと自家発電設備あると思うんですよね。予備バッテリー的な
我馬 折茶:すぐ戻りそうだけど消えたボールは戻らないんだよなあ…
我馬 折茶:多分配信も切れたのでコメントも見れないまま数秒フリーズした後
コメント::(網魔王):これだから常に自家発電じゃない雑魚電源は……
我馬 折茶:「はぁぁぁーーー!?」
我馬 折茶:「一体どこの誰が電源を切ったんですの!打ち首獄門ですわよ!」(実際にそういうことをするわけではない)
コメント:草
我馬 折茶:外の様子見に行ったほうがいいかな
コメント::(ID:★可愛いUSD)「神回ktkr」
:ドシーン!ドシーン!
瑞のGM:めっちゃ揺れます
我馬 折茶:「絶対この揺れが原因ですわね…」
我馬 折茶:「ゆ”る”せ”ん”!」
コメント::()
コメント::(ID:チバおじ)「正義の鉄槌!!やっちゃえお嬢チバ!」
我馬 折茶:「よし!」すぐさまPCの前に戻って配信を立ち上げ直して
我馬 折茶:「とりあえず不慮の事故で全部台無しになりましたけど…」
我馬 折茶:「代わりに停電の原因を見つけ出してそいつの頭で野球してやりますわよ!」
コメント::(ID:★可愛いUSD)「偉 大 な る 母 の 出 陣」
我馬 折茶:「絶対許せませんわ…」
瑞のGM:外を見ると巨大ドランコックが見えます
我馬 折茶:遠くかな?
瑞のGM:まあ普通に見える範囲
我馬 折茶:「あのでっかいヴィランのせいですわね!OK!」
我馬 折茶:「車の用意をなさい!現地に急ぎますわよ!」
セバスチャン:無言の車の用意をします
我馬 折茶:というわけで早速現地に向かいます
我馬 折茶:ヒーローな活動は後ろのセバスチャンに配信させますわよー
瑞のGM:配信を忘れない某tuberの鑑
我馬 折茶:配信が人気なほどヒーローとしてのパワーが高まるということにした ローカル由来のパワー
瑞のGM:キミは現場へと向かうのであった……
瑞のGM:【シーンカット!】
瑞のGM:キミには【オース:停電の原因について調査する】をプレゼントだ
我馬 折茶:もう大体決まってるやん!
瑞のGM:そうだね……
瑞のGM:はーい
我馬 折茶:万が一違っても憂さ晴らしに殴るから…
瑞のGM:という訳で昼の部はこの辺りにしておきましょうか
我馬 折茶:はーい
瑞のGM:夜の部は20時スタートにしておきます
我馬 折茶:はーい
ブローニング:お疲れ様でした
瑞のGM:点呼開始!
馬王号:準備完了!(1/5)
クレンズビーム:準備完了!(2/5)
ブローニング:準備完了!(3/5)
コリン:準備完了!(4/5)
poipoi3:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!

瑞のGM:はーい
瑞のGM:それでは夜の部始めていきましょう
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
ブローニング:よろしくお願いします
虹川芙蓉:よろしくおねがいします
コリン:よろしくお願いします
クレンズビーム:宜しくおねがいします
瑞のGM:夜の部は合流シーンからですね
馬王号:ヒヒン


ミドルフェイズ

シーン6:「ヒーロー集結!」

:◆シーン6:「ヒーロー集結!」
:巨大化したドランコックの攻勢に反撃の暇がないPC1!
:だが、そこに続々とヒーローたちが集まってくる。
:さあ、反撃の時間だ!
瑞のGM:PC1がドランコックの攻撃に防戦を強いられている所に他のPCが続々と集まってくるシーンです
瑞のGM:全員が集結、変身完了でミドル戦闘に入ります
瑞のGM:【ヴィラン巨大化!】
巨大ドランコック:「おいおい、さっきの威勢はどうしたぁ!」 通常レイヤーのウィンチェスターをフレーバー銃撃!
馬王号:やべーぞシーン(選択しない)攻撃だ!
ウィンチェスター:「よっと!」ローリングで銃撃を回避して、片膝を立てる
ゼット:「おい、応援はいつ来るんだ?要請はしてあるよな」
ウィンチェスター:「もうすぐのはずだ。特殊部隊に…それからHAにも要請してあるよ」
ゼット:「へぇ。頼りになるんだろうな?」
ウィンチェスター:「なってくれないと困る」立ち上がり、ドランコックを見据える
ウィンチェスター:「それにしても、ドランコック・エドシーが巨大化した記録なんてあったかな?」
コリン:そうこうしてるとヘリのローター音が聞こえてくるぞ
ゼット:「知ってるような事を訊くなよ。そうだな、たしか4回目以来だ」
コリン:「ニーナ、あれが目標のドランコックで間違いありませんか?」
ウィンチェスター:「へえ。じゃあなんで前回は巨大化しなかったのさ?」
ニーナ:「映像確認。ドランコック・エドシーに相違ありません」
ゼット:「さあな!その時期や場所のヴィランの影響力が関係してるって話もある!」
コリン:「体長のデータに大きく齟齬があるようですが、まあ支障はないでしょう」
ウィンチェスター:「……っと。あれは…」ヘリを見て
ニーナ:『同時にCCP隊員2名を確認。通信しますか?』
コリン:「お願いします」
ニーナ:『回線を開きます』
ウィンチェスター:「あのエンブレムはGCPOだな……と、いうことは」(通信機を取り出す
ニーナ:『こちらGCPO地球支部。聞こえますか?』 >ウィンチェスターの通信機から声がする
ウィンチェスター:『やぁ、ニーナ!久しぶりだね。やはり君も協力してくれるのかい』
ウィンチェスター:僕だ、ブローニングだと名乗りながら
コリン:『おや、知り合いですか それならば話は早い』
ニーナ:『……今ちょうど協力するのを後悔した所です。ミスター・ウィンチェスター』
コリン:『GCPO捜査官のコリンです 怪人ドランコックへの対処のため派遣されました どうぞお見知りおきを』
ウィンチェスター:『ははっ、以前と変わらない挨拶ありがとう。それから……』
ウィンチェスター:『ブローニング。それから同僚のゼットだ。よろしくな、コリン』
ゼット:『へっ、俺達だけで十分だってのによ』拳をかち合わせる音
コリン:『はい …只今より降下します、衝撃に備えてください』
ゼット:『ま、ありがとな。お前らが来てくれた方が早くカタがつく』
ニーナ:『挨拶は終わりましたか?』
ウィンチェスター:『オーケィ』
ニーナ:ピピッ(計器の音
コリン:『そうですね、手早く終わらせましょう ニーナ、衛星データリンクの《使用承認》をお願いします』
コリン:《使用承認》 5MP 【オブジェカー】装備中攻撃のダメージ+1d
ニーナ:『……反応補足、追加で3つ』
コリン:ハンドスピナーをくるっと回すと、ホログラムでマップが展開されまして
コリン:『おや、新手ですか』
ニーナ:『これは……ヒーローですね。コリン、ブローニング、合図を』 使用承認
ゼット:「3つ?警察や特殊部隊の数じゃねえ……ってことは」
ウィンチェスター:「そう。頼もしい援軍のご登場ってわけだ」
ウィンチェスター:信号を送る
ニーナ:『承認。リンク完了、オブジェカーの接続状況はこちらからモニタリングします』
インベスティゲーター・C:ヘリから飛び降りてウィンチェスターの近くに着地!
インベスティゲーター・C:「インベスティゲーター・C 捜査を開始します」
馬王号:【♪変身用(充電完了!)】
馬王号:ヒ      ∧w/)    (信号を受信!支援要請ですね!)
馬王号:ヒ     彡・ \    (舞い散る土煙!そして雷鳴!そして聞こえる馬の嘶き!!)
ウィンチェスター:「こちらウィンチェスター。救援、感謝する」インベスティゲーターに
馬王号:ン     彡ヽ__)つ  (ああ、魔王様も御笑覧あれ!今こそこの馬王号は新たな一歩を踏み出しましょう!)
馬王号:・ ドドド (つ  /   (ターゲット視認。なるほど…体格ばかりは大きい……)
馬王号:・ ⌒))  /  ⌒)  ((⌒ (探している”影”とは違うようですが……なにかつながっているかもしれません…!)
馬王号:・ ))⌒ヽ(ノ‾しノ⌒(⌒ (私の行く先を遮るものは……全て踏み鳴らすのみ!)
馬王号:‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾‾ (行きますよ!変身ッ!’(雷が集まってゲートを作りそこをくぐる))
嵐の女王:【♪クリミナル・クイーン】
嵐の女王:「……応えよう。その救援。」
嵐の女王:「我は嵐の女王<ワイルド・ハント・クイーン>……嵐を統べる女王。」
ゼット:「なんだありゃあ」
嵐の女王:「魔王様の従僕(サーヴァント)。……さぁ…狩りの時間だ」
嵐の女王:【ヴィラン巨大化!】
ウィンチェスター:「驚くよね。だけど、少なくとも味方というのは確かさ」
嵐の女王:「馳せ参じました……」※よく見ると喋っているのが馬だとわかります。
辺留瀬 一真:「あの……俺居たって覚えてたかお前……まあいいわ……避難誘導してくるから……」(ローラースケートで引きずられてた
嵐の女王:「ええ……頼みましたよ……」
瑞のGM:よくローラースケート無事だったね……
辺留瀬 一真:まあ腐っても魔王だからな……
辺留瀬 一真:すいー
虹川芙蓉:さてと、ではそんな感じで話している所に
インベスティゲーター・C:「インベスティゲーター・Cです 協力感謝します」 一応形だけは
嵐の女王:(槍を掲げて返礼)
虹川芙蓉:巨大ドランコックに向けてやや上向きに巨大レーザーを照射しましょうか
ゼット:「なんなんだ、馬の方から声が聞こえるぜ」
poipoi3:【Holy Resistance~感情の摩天楼】
アルク・アンシェル:「え、えーと…こっちに気を逸らさない…っと!」巨大な魔法陣背負って中空に登場だ
巨大ドランコック:「なんだお前は!」 銃を撃って対抗!
アルク・アンシェル:「え、と! アルク・アンシェル、です…じゃ、なくって」ゴニョゴニョ
アルク・アンシェル:「引いてくれるような方では無いと聞いていますので。"対処"を、ということで参上です。はい」
ウィンチェスター:「僕はウィンチェスター。今の魔法凄いね、あのでかいのが怯んだよ」
アルク・アンシェル:「…あ、ということで…えーと…CCPの方は…」通常レイヤー側見つつ
ゼット:「俺だよ、俺」
インベスティゲーター・C:「魔法、ですか あれが…」 実際に見るのは初めてかもしれない
アルク・アンシェル:見渡して馬がいる…ってびっくりしつつ
嵐の女王:(演出雷で答える)
アルク・アンシェル:「あ、え、えと。はい、HAの方から応援要請ということで来ました」
アルク・アンシェル:「現場の指示は…ええと、お願いしても良いでしょうか…?」
アルク・アンシェル:話しつつも中型、小型の魔法弾で弾幕張りつつ
ウィンチェスター:「流石は総帥ブレード、話が早い……」
ウィンチェスター:「ああ、僕に任せて君は思うように戦ってくれていいからね」
アルク・アンシェル:「はいっ、えーと…」名前聞いてきたか?
アルク・アンシェル:1d2 聞いてきたよ/なかったよ
Alshard : (1D2) → 2

アルク・アンシェル:「えー…どう呼んだら良いでしょうか…」
ウィンチェスター:「今はウィンチェスター。長かったら好きなように呼んで構わないよ」
インベスティゲーター・C:「インベスティゲーター・Cです よろしく」
アルク・アンシェル:「あ、ではウィンチェスターさん、ですね。アルク・アンシェル、指揮下…ですね、に、入ります」
インベスティゲーター・C:「こちらは独自に行動します、そのほうがやりやすいかと思いますので」
ゼット:「俺はゼットだ。……おい、三人って話だったろ」
アルク・アンシェル:「インベスティゲーターさんに…ふむふむ」名前覚え
ゼット:「もう一人はどこにいるんだ?」
我馬 折茶:「…はぁ…はぁ…!ようやくつきましたわ!停電のせいで渋滞が酷くて…」
ウィンチェスター:「んー……きっとあのリムジンかな……」
インベスティゲーター・C:「おや…?」
我馬 折茶:「一番…乗りじゃないですわね」
ウィンチェスター:「やぁ、待ってたよ。自分からここに来るという事は君もヒーローなんだね?」
嵐の女王:ヒヒン……
我馬 折茶:「まぁそうですわね!」
ゼット:「本当かぁ?」
我馬 折茶:「論より証拠!」
ゼット:「どー見ても世間知らずのお嬢様だぜ。本当に戦えるのかよ」
我馬 折茶:ゲームカセットを両手に握って…!
嵐の女王:「いえ、そんなことはない」
我馬 折茶:「変身!」
アルク・アンシェル:「ひ、人は見かけによらないと言いますから…ほら…」
嵐の女王:「彼女は……”王”です。」
クレンズビーム:「正義のヒーロー参上ですわ!」
ゼット:「は?王?」
インベスティゲーター・C:「王…?」
嵐の女王:「王を探し求める私だからわかる……」
嵐の女王:「きっとあなた達にもわかることでしょう。」
クレンズビーム:「(そうなの?)」
ゼット:「胡乱すぎるぜ……」
アルク・アンシェル:「え、えええ…」わか、らん!
ウィンチェスター:「胡乱なのは今に始まった事じゃないし、そもそもドランコックも普通じゃないでしょ」
クレンズビーム:「まぁいいですわ!早くアイツを倒してしまいましょう!」
ゼット:「まっ、それもそうか」
インベスティゲーター・C:「よくわかりませんが… 失礼、GCPO所属 インベスティゲーター・Cです」
ゼット:「そろそろ俺も本気出すとしますかねぇ」両拳をかち合わせる
クレンズビーム:「HA所属のクレンズビームですわ!」
アルク・アンシェル:「…え、ええと。よく分かりませんが…クレンズビームさん、ですね」と手元の端末で調べて「アルク・アンシェルです、よろしく、どうぞです」
ウィンチェスター:「僕はCCPのウィンチェスター。さっ、そろそろドランコックが反撃してくるよ」
ゼット:力を溜める。全身から闘気を放出して、スーツのように纏う
ゼット:「俺はゼット……いや」
エアガイツ:「帰ってきた鉄拳王『エアガイツ』様だ!」構える
ウィンチェスター:「久しぶりに聞いたよその名前」
インベスティゲーター・C:「こういった混成状態での捜査は不慣れですが まあ問題ないでしょう」
ウィンチェスター:「うん。やることは至極単純さ」
アルク・アンシェル:「で、ですね…怪人ドランコックさんを大人しくさせましょう。ええ」ぐっ
巨大ドランコック:「ヒーローがひいふうみい……なんでもいい、テメェらをぶっ倒せば俺様の箔も付くってもんよ!」
嵐の女王:「ならばその貴様を倒せば私の格もあがるというもの」
エアガイツ:「図体がでかくなったぐらいで、調子こいてんじゃねえっつの」
嵐の女王:「もっとも貴様ごときでは取るに足らぬかもしれぬが……まあ妥協してやろう」
ウィンチェスター:「僕たちはそのための訓練も積んできたんだからね」
インベスティゲーター・C:「大雑把ですね、さほど脅威度は大きくないと見えます」
ウィンチェスター:「負けるつもりなんて毛頭ない」ドランコックに銃口を構える
瑞のGM:はーい、戦闘入りまーす
瑞のGM:準備はいいですか?
ブローニング:おk
クレンズビーム:おっけー
アルク・アンシェル:はいな
インベスティゲーター・C:れつごー
嵐の女王:OK
瑞のGM:では……


シーン7:「迎撃!ドランコック・エドシー!」

:◆シーン7:「迎撃!ドランコック・エドシー!」
瑞のGM:【警察のテーマ】
瑞のGM:ヒーローのコマの大きさ1にしてくださいね
瑞のGM:でー
嵐の女王:変更
瑞のGM:本戦闘はギガ戦闘ルールを適用します
瑞のGM:巨大エンゲージには巨大ドランコック!
嵐の女王:でかい
嵐の女王:おっと
嵐の女王:SUGOI DEKAI
嵐の女王:最近の流行りを取り入れてっと
瑞のGM:PC達は通常戦闘レイヤーに居ます
瑞のGM:キミたちが居る場所をエンゲージ1とする
瑞のGM:そしてヒドーの戦闘員、フラッシャーが2体、キミたちの前方10mに湧いてくる(エンゲージ2)
瑞のGM:はいセットアップ!
瑞のGM:何かありますか!
ウィンチェスター:ないよ
インベスティゲーター・C:なし
クレンズビーム:ないよ
アルク・アンシェル:セットアップ"前"があるんじゃないかな今回は
嵐の女王:じつはですねー
ウィンチェスター:持ってるけど今は使えないけどね
嵐の女王:戦闘開始時
嵐の女王:セットアップ前に
嵐の女王:スーパーナチュラルはGC化出来るんですね
瑞のGM:確かに
アルク・アンシェル:セットアップ前のタイミングでギガレイヤーに配置できるので
嵐の女王:ただPC2なのでね……
アルク・アンシェル:配置するならセットアップの前のこのタイミングだ
嵐の女王:その辺どうしようか問題です
瑞のGM:ギガレイヤー配置したい人は配置してもいいけどお任せいたします
クレンズビーム:あっそうなんだ
アルク・アンシェル:ってことで誰かギガ配置する、しないならそのまま配置するぞ
クレンズビーム:今でかくなれるのね
瑞のGM:メインプロセス開始時にも配置できる
瑞のGM:配置というか移動か
アルク・アンシェル:ですね
クレンズビーム:じゃあ…巨大化するか
アルク・アンシェル:ただ誰もギガレイヤーにいないと瞬発で通常レイヤーやエキストラ蹂躙されるので初めのタイミングで誰かギガレイヤー配置がおすすめですよ!
ウィンチェスター:ん、今やっていいの?
瑞のGM:イエス
クレンズビーム:よくわかっていないのだ
アルク・アンシェル:えーと、クレンズさんギガするならー…どうしましょ、上がりますかね?
クレンズビーム:私は上に上がろう
ウィンチェスター:私は今上がるべきやろな
クレンズビーム:コマ大きくしたほうがいいよね
嵐の女王:私どうするよ
アルク・アンシェル:サガリマース
アルク・アンシェル:通常で行きましょうか
瑞のGM:コマサイズ4めっちゃでかいな
嵐の女王:わー
瑞のGM:3にしよか
嵐の女王:ギガ戦闘してる
インベスティゲーター・C:おー
アルク・アンシェル:背中に背負っていた巨大な魔法陣縮小して、巻物展開して通常レイヤーに
インベスティゲーター・C:3人位上対処のほうがいいか
クレンズビーム:「デカイ相手には、デカイ体ですわー!」
瑞のGM:他誰か巨大化する人居ます?
インベスティゲーター・C:します!
クレンズビーム:「グローイングアップ!」ギガプログラムなのでそのまま巨大化するよ
嵐の女王:なんとなくPC1とPC2は違うレイヤーに居たほうが美しいので
嵐の女王:私は通常レイヤーに居ます
ウィンチェスター:ワイヤーアクションでギガレイヤーに侵入
エアガイツ:追いかける
インベスティゲーター・C:「ニーナ、ハントスピナー(ヘリの名前)をギガモードで使用します 量子転送をお願いします」
どどんとふ:「インベスティゲーター・C」がログアウトしました。
アルク・アンシェル:「えーと…地上の対処に移り…移りましょう」降りつつ
どどんとふ:「インベスティゲーター・C」がログインしました。
ニーナ:『使用承認。人工衛星サンライトから転送します』
嵐の女王:「デカブツは奴らに任せるとしよう。」
インベスティゲーター・C:超でっかいドローンに乗り込んで戦うぞー
嵐の女王:「天使…いやアンクエンジェル、共に行こうか?」
インベスティゲーター・C:ああああまた巻き戻るぅ!
インベスティゲーター・C:すまぬ、なんか巻き戻り現象に襲われていた
瑞のGM:はーい、準備はいいかなー?
瑞のGM:点呼開始!
インベスティゲーター・C:準備完了!(1/5)
poipoi3:準備完了!(2/5)
クレンズビーム:準備完了!(3/5)
ウィンチェスター:準備完了!(4/5)
嵐の女王:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!

瑞のGM:はーい
瑞のGM:戦闘開始!
嵐の女王:セットアップでしょうか
アルク・アンシェル:飛行魔法セルフ、3MP
瑞のGM:セットアップ!
ウィンチェスター:梨
インベスティゲーター・C:ないです
クレンズビーム:ない
クレンズビーム:というかろくに使える
クレンズビーム:特技がない(大体パッシブ)
巨大ドランコック:《戦闘員追加:巨大フラッシャー2》
嵐の女王:セットアップ!
嵐の女王:《フルスロットル》 セットアップ特技2つ使用
嵐の女王:《セッティング:パワー》白兵ダメージ+3、<神>以外の防御修正+2
嵐の女王:《エナジーシフト:パワー》攻撃のダメージ+2,<神>以外の防御修正+2
嵐の女王:「行くぞっ拍車を掛ける!」
巨大ドランコック:「来い、フラッシャー!」
フラッシャー:「hyyyyyy!!!」
アルク・アンシェル:「え、えと。こちらもギアを…わわっ、大きい戦闘員が増えましたよ!」巻物アシストで飛行バフ付けつつ
嵐の女王:(なんか機械っぽい声色で)SETTING!POWER!
嵐の女王:(なんか機械っぽい声色で)ENERGY SHIFT!POWER!!
嵐の女王:(なんか機械っぽい声色で)OK!GREAT!!W POWER!!MAXIMUM!!!
嵐の女王:ヒヒン……(力強い声)
セラフィ:「せ、先輩!やっと用意出来ました!」待っていた警官と、その傍らには特殊戦闘機
ウィンチェスター:「ご苦労さん。あとは僕たちに任せて」乗り込む
セラフィ:「は、はいっ!あと急なので調整が不完全ですっ!ではっ!」逃げる
エアガイツ:「不穏な事言い残しやがったぜ」
ウィンチェスター:「しょうがないさ。巨大ヴィランが出現する事自体、慣れてないからね」
ウィンチェスター:というわけで発進させる
瑞のGM:はーい、セットアップ終了!
瑞のGM:各Gエンゲージの距離は10m
アルク・アンシェル:「とりあえず…向こうは任せまして、前だけ向いて行きましょう。ええ」ぐっ
瑞のGM:通常エンゲージの距離は29mとなっております
アルク・アンシェル:20かな、20だよね
瑞のGM:20
アルク・アンシェル:29でも良いけど…はい了解
瑞のGM:9と0を打ち間違っちゃったよ~
どどんとふ:「嵐の女王」がログインしました。
アルク・アンシェル:あるある
瑞のGM:はい、何も無ければ戦闘開始!
瑞のGM:イニシアチブ……15!
瑞のGM:この戦闘員速いですね
嵐の女王:1負けた……
アルク・アンシェル:HAYAI
フラッシャー:「hyyyyyy!!!」
瑞のGM:通常エンゲージの戦闘員が動きます
フラッシャー:武器1:マシンガン
フラッシャー:攻撃:刺+12/射撃<7> C値12 対象:単体 射程:20m
フラッシャー:choice[2,5]
Alshard : (CHOICE[2,5]) → 2

フラッシャー:2d6+7 「hyyyyyy!!!」マシンガン斉射!
Alshard : (2D6+7) → 5[2,3]+7 → 12

嵐の女王:命中ですね?
瑞のGM:あ、はい
嵐の女王:12+2d6>=12 「……遅い。」
Alshard : (12+2D6>=12) → 12+7[3,4] → 19 → 成功

フラッシャー:「hyyyyyy!!?」
嵐の女王:我が回避値は12…一つ賢くなりましたね?
瑞のGM:だがフラッシャーは2体居る!
瑞のGM:次のフラッシャーはPC5を狙うぞ!
フラッシャー:2d6+7 「hyyyyyy!!!」
Alshard : (2D6+7) → 6[2,4]+7 → 13

アルク・アンシェル:2d+4 ワンチャンだけは
Alshard : (2D6+4) → 8[2,6]+4 → 12

アルク・アンシェル:気力はあったんですけど
フラッシャー:《数は力》!
フラッシャー:戦闘員4体!4dダメージ!
インベスティゲーター・C:おっと せっかくだから使いましょうか
フラッシャー:2d6+12+4d6 「hyyyyyy!!!」
Alshard : (2D6+12+4D6) → 11[5,6]+12+10[1,2,2,5] → 33

アルク・アンシェル:巨大も含むんですね…ドーゾ
アルク・アンシェル:イージスシールド
インベスティゲーター・C:おそかった きにしないで
アルク・アンシェル:2d+4+4 刺耐性含めて
Alshard : (2D6+4+4) → 9[4,5]+4+4 → 17

アルク・アンシェル:33-17で16ですね
嵐の女王:軽減入ります?
嵐の女王:他人に飛ばせる交通安全
アルク・アンシェル:まぁ大丈夫…いや貰える時貰っておきますか、使い所さんここくらいですよね
嵐の女王:R1なので
嵐の女王:「嵐の女王の交通安全講座!第一回!」
アルク・アンシェル:レイヤー越えて使えるのはHFと特記付きくらいですしね、おなしゃす
嵐の女王:「一つ!赤信号は止まること!」
嵐の女王:(槍を地面に突き刺す
嵐の女王:銃弾の前に赤信号が現れて弾速が止まる
嵐の女王:2d6+5 軽減
Alshard : (2D6+5) → 5[2,3]+5 → 10

フラッシャー:「hyyyyyy!!?」
嵐の女王:《交通安全》
アルク・アンシェル:「うう…あ、ありがとうございます」自分で障壁合わせて軽減
アルク・アンシェル:残り6受けた
嵐の女王:「交通安全には気をつけましょう。破るとワイルド・ハントに巻き込まれますよ……」
アルク・アンシェル:「あ、え。あ、はい」アッハイ
嵐の女王:実際にフレーバーも交通安全について語るとなぜかダメージ軽減できるってかいてあるので
嵐の女王:こうとしかできない
嵐の女王:すごいねアームドエンジン
瑞のGM:はーい
瑞のGM:フラッシャーの攻撃おわり!
瑞のGM:次、イニシアチブ14!
瑞のGM:嵐の女王!
嵐の女王:フフン……
嵐の女王:じゃあムーブでエンゲージ2に移動
嵐の女王:マイナーなにもなしで
嵐の女王:メジャーでハイブリッドスピアで攻撃
嵐の女王:1番でいいや
瑞のGM:はーい
瑞のGM:判定どうぞ!
嵐の女王:2d6+10 えいっ
Alshard : (2D6+10) → 7[3,4]+10 → 17

瑞のGM:GMの色が被って見づらいのでいつものこの色にしますね
嵐の女王:すまぬな
瑞のGM:フラッシャーの回避は10*!
瑞のGM:イベイジョン!
瑞のGM:ダメージどうぞ
嵐の女王:はい
嵐の女王:16+2+3+2d6 <雷> 「フンッ」
Alshard : (16+2+3+2D6) → 16+2+3+7[3,4] → 28

瑞のGM:あ、ダメージ増加とかありますかって確認するの忘れてましたね
嵐の女王:あっ
嵐の女王:そうですね
嵐の女王:無くてもどうせ倒せないのでいいのかなと
瑞のGM:フラッシャーの雷耐性は0!
瑞のGM:フラッシャー_1のFPを28増加した(FP:0->28)
嵐の女王:バチバチ
瑞のGM:ギリギリ死んでない!
嵐の女王:まあそうだろうなと
フラッシャー:「hyyyyyy!!??」 ずびびびび
瑞のGM:ネクストイニシアチブ!
瑞のGM:アンシェル!
アルク・アンシェル:はいな
アルク・アンシェル:ムーブ変異解放(6MP)
アルク・アンシェル:マイナー変異:エレメント(3MP)
アルク・アンシェル:メジャー鮮やかな輝き(3MP)でフラッシュレイン(1MP)
アルク・アンシェル:10
アルク・アンシェル:22MPか…
アルク・アンシェル:2d+13 思ったより燃費悪いですね君…
Alshard : (2D6+13) → 11[5,6]+13 → 24

アルク・アンシェル:エンゲージ2のエネミー2体をしばきます
瑞のGM:回避10*ですダメージどうぞ~~~~
アルク・アンシェル:魂魄ですけど、まぁ当たりですよね行きますよ
アルク・アンシェル:(2+1)d+26+6 <光>/鮮やか/エレメント
Alshard : (3D6+26+6) → 16[4,6,6]+26+6 → 48

アルク・アンシェル:わぁつよい
瑞のGM:うわ~~~~~~~~~
嵐の女王:つよい
瑞のGM:こやつらふっつーのアレなので
アルク・アンシェル:「光線よ、せーのっ、行って!」そいやー
瑞のGM:光耐性は無いしFP31なんですよね……
アルク・アンシェル:へにょりレーザーで2体まとめて打ち抜きましょう
フラッシャー:「hyyyyyy!???」
フラッシャー:フラッシャーは爆発四散!
アルク・アンシェル:「増えなければこっちは終わりですかね…?」大丈夫かな、おしまい
嵐の女王:「そのようだが……あちらは今からか……」
嵐の女王:(頭上を見上げ
嵐の女王:というわけで巨大レイヤーどうぞー
警官たち:そのとき、フィールド外では機動部隊がその他の通常戦闘員たちを取り押さえている
アルク・アンシェル:「です…ねぇ…」
警官たち:「警察だ!」「大人しくしろ!」「多勢に勝てるわけないだろ!」
アルク・アンシェル:「あああ…あっちも対処必要そうですね…えーと…」そっちも見つつ
フラッシャー:「hyyyyyy!!!」 巨大なフラッシャーが動く!
フラッシャー:武器1:巨大マシンガン
フラッシャー:攻撃:刺+18/射撃<8> C値12 対象:単体 射程:20m
瑞のGM:choice[1,3,4]
Alshard : (CHOICE[1,3,4]) → 4

フラッシャー:2d6+8 「hyyyyyy!!!」(ズダダダダ!
Alshard : (2D6+8) → 4[1,3]+8 → 12

インベスティゲーター・C:おっと 私でしょうか
瑞のGM:イエス
インベスティゲーター・C:2d6+9>=12 「散漫ですね」
Alshard : (2D6+9>=12) → 7[3,4]+9 → 16 → 成功

瑞のGM:回避成功!
インベスティゲーター・C:ドローンならではの機動性でひょいひょい避けるぞ
瑞のGM:ウィンチェスター!1d100!
フラッシャー:1d100
Alshard : (1D100) → 48

ウィンチェスター:1d100
Alshard : (1D100) → 33

ウィンチェスター:33-4
巨大ドランコック:1d100
Alshard : (1D100) → 89

インベスティゲーター・C:これは自覚ある
瑞のGM:ドランコックの攻撃!
巨大ドランコック:武器2:ドラゴンホース
巨大ドランコック:攻撃:雷+32/射撃<13> C値12 対象:単体 射程:30GCM
巨大ドランコック:《攻撃拡大》!
クレンズビーム:しってた
クレンズビーム:射撃はきついんだよぉ!
巨大ドランコック:Gエンゲージ2!
巨大ドランコック:2d6+13 「ハッハァ!痺れる一撃だぜ!!」
Alshard : (2D6+13) → 6[1,5]+13 → 19

インベスティゲーター・C:回避振りますね
瑞のGM:回避どうぞー
クレンズビーム:2d6+9>=19 「やっぱり動きにくいですわコレ!」
Alshard : (2D6+9>=19) → 2[1,1]+9 → 11 → 自動失敗

クレンズビーム:草
瑞のGM:www
インベスティゲーター・C:草
クレンズビーム:俺は動画配信者の効果発動!
アルク・アンシェル:3点おめでとう(
クレンズビーム:財産点3点を得るぜ!
インベスティゲーター・C:2d6+9>=19 「…これは少し厄介ですね」
Alshard : (2D6+9>=19) → 5[1,4]+9 → 14 → 失敗

嵐の女王:やったぜ!
瑞のGM:これは撮れ高あるわ
インベスティゲーター・C:むりです
ウィンチェスター:これは芸人
エアガイツ:2d6+9>=19 「てめえ!操縦荒すぎっぞ!」
Alshard : (2D6+9>=19) → 11[5,6]+9 → 20 → 成功

インベスティゲーター・C:わお
コメント::あっコケた
ウィンチェスター:「気にしない気にしない」
コメント::ギ ガ ト ン コ イ ン
クレンズビーム:「グエーッ!」転倒
コメント::せっかくコケたおにパンツ一つ見せれないのか [スパチャ]
エアガイツ:「勝手に転んでやがる!」
コメント::↑米 お前母親のパンツみたいのか……? 
ウィンチェスター:「大変だ。助けてやらなくちゃね~」
インベスティゲーター・C:そういう扱いなんだ…
巨大ドランコック:「あいつコケやがった!ザマーミロ!」
巨大ドランコック:ダメージロール!
巨大ドランコック:《BOSS属性:巨大生物5》
コメント::は?みたいに決まってるだろ [スパチャ][スパチャ]
クレンズビーム:実は割と硬いがFP自体がカスみたいに低いお嬢様
巨大ドランコック:2d6+32+5 「ハッハー!まずは2人分蜂の巣だ!」
Alshard : (2D6+32+5) → 4[1,3]+32+5 → 41

クレンズビーム:あっ痛い
ウィンチェスター:《ハイライト:防御》DR直後/2MP >ビーム姉貴
クレンズビーム:c(41-19)
Alshard : 計算結果 → 22

インベスティゲーター・C:《光彩バリア》 3MP ダメージ軽減3d+3
ウィンチェスター:「好きにはさせないよ!」マルチブラスターでドランコックの攻撃を減衰
ウィンチェスター:2d6+6 軽減
Alshard : (2D6+6) → 6[1,5]+6 → 12

クレンズビーム:あっやべジャンル:RPG忘れてた
クレンズビーム:8点ですね
インベスティゲーター・C:41-7-3d6-3 防御込み
Alshard : (41-7-3D6-3) → 41-7-14[4,5,5]-3 → 17

ウィンチェスター:ウィンチェスターのMPを2点消費。(MP:59->57)
インベスティゲーター・C:インベスティゲーター・CのMPを-3した(MP:0->0)
インベスティゲーター・C:インベスティゲーター・CのFPに17のダメージ (FP:0->0)
クレンズビーム:37→29
巨大ドランコック:「ちぃ、まだ動くのかよ。やれ!フラッシャー!」
フラッシャー:「hyyyyyy!!!」
フラッシャー:choice[1,3]
Alshard : (CHOICE[1,3]) → 1

フラッシャー:武器1:巨大マシンガン
フラッシャー:攻撃:刺+18/射撃<8> C値12 対象:単体 射程:20m
ウィンチェスター:「よし、かすり傷で済んだね」
フラッシャー:2d6+8 ウィンチェスターに攻撃!
Alshard : (2D6+8) → 6[2,4]+8 → 14

エアガイツ:2d6+9>=14 「よそ見してんじゃねー!」
Alshard : (2D6+9>=14) → 9[3,6]+9 → 18 → 成功

インベスティゲーター・C:避ける避ける
ウィンチェスター:「いちいち騒がないでよ」
瑞のGM:エネミーのターンは終了!
インベスティゲーター・C:「なかなかの機動性ですね 興味深い」
ウィンチェスター:「あっ、そうか。そういえば飛行機苦手だっけ?」
エアガイツ:「んなわけねえだろ、エアガイツ様だぞ!」
ウィンチェスター:「そうだね。エアガイツ様だね」きぃーんとスピードを上げる
ウィンチェスター:というわけで僕の手番かな
瑞のGM:いえーす
瑞のGM:どうぞ、キミのターンだ
ウィンチェスター:それじゃGエンゲ3に…
ウィンチェスター:《トリックムーブ》ムーブ/4MP
ウィンチェスター:わざと一回転しながらフラッシャーの背後に飛んでいく
ウィンチェスター:命中判定+1の修正
エアガイツ:「わざとか、お前!」
フラッシャー:「hyyyyyy!!?」
ウィンチェスター:《勝利の駆け引き》マイナー/6MP
ウィンチェスター:ダメージ+5点、相手がブレイクしているなら+1D6点の追加ダメージ
ウィンチェスター:メジャーアクション、マルチブラスターでエンゲ1のボスに射撃だ
巨大ドランコック:「な!?こっちかよ!」
ウィンチェスター:2d6+8+1 命中値。STGの自機よろしく光のエネルギー弾を速射
Alshard : (2D6+8+1) → 6[1,5]+8+1 → 15

ウィンチェスター:びみょい
インベスティゲーター・C:タイミング逃しそう ここだ
ウィンチェスター:お
インベスティゲーター・C:《バトルナビゲート》 6MP 50m 単体 達成値+3 ラウンド1回(戦闘中)
ウィンチェスター:ありがてぇ
インベスティゲーター・C:「少し狙いが甘いようです ニーナ、火器管制のサポートを」
インベスティゲーター・C:インベスティゲーター・CのMPを-6した(MP:43->37)
ウィンチェスター:これで達成値18ですね
ニーナ:『CCPの特殊戦闘機に回線を接続。遠隔操作開始、照準確認……』
ニーナ:『(ピピッ)……補正完了。弾道を修正します』
ウィンチェスター:『ありがとう、助かるよ』
瑞のGM:巨大ドランコックの回避は7!
巨大ドランコック:2d6+7 「急に軌道が変わりやがった!」
Alshard : (2D6+7) → 7[1,6]+7 → 14

瑞のGM:ダメージロール、どうぞー
ウィンチェスター:《ハイライト:連撃》DR直前/4MP
インベスティゲーター・C:『お気になさらず …不要だったようですしね』
クレンズビーム:DR直前、君にも知ってもらいたい
ウィンチェスター:ウィンチェスターのMPを20点消費。(MP:57->37)
クレンズビーム:クレンズビームのMPを-5した(MP:56->51)
クレンズビーム:1d+3
Alshard : (1D6+3) → 2[2]+3 → 5

クレンズビーム:しょぼいぜ…
ウィンチェスター:カチッ(速射でドランコックを牽制した後、エネルギーをチャージ
ウィンチェスター:2d6+18+5+1d6+1d6+6+5 光属性の大型の弾を発射!
Alshard : (2D6+18+5+1D6+1D6+6+5) → 6[1,5]+18+5+4[4]+6[6]+6+5 → 50

瑞のGM:光属性!?
ウィンチェスター:そーなんすよ
瑞のGM:ドランコックの光耐性2しかないんですよね
クレンズビーム:ざっこ 私のビームで消滅させてやりますわよ
巨大ドランコック:「ぐおっ、目が眩む……!」
瑞のGM:ドランコック・エドシーのHPを48増加した(HP:0->0)
瑞のGM:こっちのコマじゃありませんわ~~~
瑞のGM:巨大ドランコックのHPを48増加した(HP:0->48)
ウィンチェスター:「よっし、手応えありだ!」
瑞のGM:ネクスト!インベスティゲーター!
エアガイツ:「俺もあいつにパンチをお見舞いしてやりたいぜ」
インベスティゲーター・C:「続きましょう、リアクター 戦闘出力」
インベスティゲーター・C:ボスでいいか
エアガイツ:「コリンとやらのお手並み拝見、ってな」
インベスティゲーター・C:ふーむ 怪人エンゲージにいきましょう
インベスティゲーター・C:《高圧電流》 マイナー 5FP 白兵ダメージを〈雷〉に +1d
ウィンチェスター:「彼は少なくとも自信通りの戦闘能力を持ってる。それがどれほどのものか…」
インベスティゲーター・C:インベスティゲーター・CのFPに5のダメージ (FP:40->35)
インベスティゲーター・C:【メタルナックル】 2FP 至近 殴21+3d
インベスティゲーター・C:2d6+13 電磁制御された巨大鉄球がぐるぐると
Alshard : (2D6+13) → 4[1,3]+13 → 17

インベスティゲーター・C:低めだけどー 語ー
巨大ドランコック:2d6+7 回避!
Alshard : (2D6+7) → 8[2,6]+7 → 15

巨大ドランコック:できない!
インベスティゲーター・C:21+4d6 《高圧電流》込み 〈雷〉ダメージ
Alshard : (21+4D6) → 21+11[1,1,4,5] → 32

巨大ドランコック:雷耐性10!
瑞のGM:巨大ドランコックのHPを22増加した(HP:48->70)
巨大ドランコック:「ざーんねん!効かねぇなぁ!」 振りほどく!
インベスティゲーター・C:「…電流に耐性があるようですね、対策事項に加えましょう」
インベスティゲーター・C:おわり
クレンズビーム:私の番ですわねー
瑞のGM:いいえ!
インベスティゲーター・C:む!
クレンズビーム:マジ?
巨大ドランコック:《瞬発行動》!
アルク・アンシェル:まぁあるよね
クレンズビーム:こいつぅ~↑
ウィンチェスター:ま、使わないわけないよな
巨大ドランコック:「さっきの礼をたっぷりしないとなぁ!」
巨大ドランコック:エンゲージ3に移動!
巨大ドランコック:武器1:押し潰し
巨大ドランコック:攻撃:殴+34/白兵<13> C値10 対象:単体 射程:至近
瑞のGM:対象はウィンチェスター!
巨大ドランコック:2d6+13 「直接喰らわせてやるぜ~!」
Alshard : (2D6+13) → 10[4,6]+13 → 23

瑞のGM:あ、クリった
ウィンチェスター:はい
瑞のGM:回避どうぞ
ウィンチェスター:2d6=12 どっちみち同じ
Alshard : (2D6=12) → 4[1,3] → 4 → 失敗

クレンズビーム:ダメージが増えるんだよなあ…
瑞のGM:……祈れ!
巨大ドランコック:2d6+34+2d6 「ハッハァ!さっきの礼だ、食らえ!」
Alshard : (2D6+34+2D6) → 5[2,3]+34+4[1,3] → 43

ウィンチェスター:思ったより低かった
瑞のGM:《BOSS属性:巨大生物5》抜けてた
瑞のGM:5点増えて49点
瑞のGM:48!
ウィンチェスター:なんか知らないけどこの人殴耐性15あるんですよ
ウィンチェスター:ウィンチェスターのFPを33点消費。(FP:42->9)
瑞のGM:ほんとだぁ
ウィンチェスター:生きてるゥー!
瑞のGM:とはいえ残りは9だが……
クレンズビーム:次で倒せばええねん…
瑞のGM:機体は衝撃で大きく揺れるがなんとかなった
エアガイツ:「俺様に出来ない事はねえ!うおおおおお……!」
エアガイツ:機体をオーラで包んで中破で留まる!
ウィンチェスター:「うわったった……いくらなんでも荒業すぎるってば」
エアガイツ:「爆散するよかマシだろ!俺だってきついんだ」
ウィンチェスター:機体バランスが大きく崩れるが、なんとか修正する
巨大ドランコック:「チッ、しぶてぇ野郎だ!」
瑞のGM:改めてクレンズビームさんどうぞー
クレンズビーム:よーしやってやりますわよ
クレンズビーム:…実はムーブもマイナーもメジャーの特技もないんだなこれが!
クレンズビーム:お前は何がしたいんだ
ウィンチェスター:わしにはわからん…
クレンズビーム:エンゲージこれどんだけ離れてるんでしたっけ
アルク・アンシェル:10ずつ
瑞のGM:20GCMですわ
アルク・アンシェル:なので3までは、そうですね
瑞のGM:(3までの距離
クレンズビーム:何だ楽勝だな
クレンズビーム:光線コマンド!
瑞のGM:はいどうぞ!
クレンズビーム:そこのドランコック!消し炭になってもらいますわよ
クレンズビーム:クレンズビームのMPを-15した(MP:51->36)
クレンズビーム:光線コマンドの消費きつすぎぃ!
クレンズビーム:2d6+12
Alshard : (2D6+12) → 9[4,5]+12 → 21

クレンズビーム:うぅーん…
クレンズビーム:ダメージがなあ…!
クレンズビーム:クライマックスだったらクリティカルなのにな…しょうがないからこのまま通す
巨大ドランコック:2d6+7 「また光かよ!」
Alshard : (2D6+7) → 6[2,4]+7 → 13

瑞のGM:命中ー
クレンズビーム:2d6+19 くらえ何も乗ってないビームを
Alshard : (2D6+19) → 7[3,4]+19 → 26

巨大ドランコック:耐性2点!
瑞のGM:巨大ドランコックのHPを24増加した(HP:70->94)
瑞のGM:スゥーッ……
クレンズビーム:FP100点位なんだろうなあとは思っているからコンテの運ゲーすればよかったなあ…
瑞のGM:まだギリ生きてる~
瑞のGM:ラウンド終了、何かありますかー
瑞のGM:無いね?次行くよー
ウィンチェスター:ほい
瑞のGM:イニシ14、馬!
ウィンチェスター:んーセットアップ薬草あるが……使わんでええな
アルク・アンシェル:セットアップこちらも無し
嵐の女王:はい
嵐の女王:えーっとセットアップ特技は継続なのでOK
嵐の女王:んじゃ行動前に巨大化しますか
クレンズビーム:セットアップないよぉ!
嵐の女王:槍を高く掲げ
嵐の女王:雷を受けて
嵐の女王:ズ
嵐の女王:モ
嵐の女王:モ
嵐の女王:・
嵐の女王:・
嵐の女王:・
嵐の女王:と巨大化
瑞のGM:ダイマックスじゃん
ウィンチェスター:「うわぁ!?なんだアレ!」
クレンズビーム:ダイマックスですね
アルク・アンシェル:「皆さん派手ですねぇ…」わぁ
嵐の女王:行動値8まで落ちますが問題ありません
嵐の女王:さて
クレンズビーム:「私と似たような感じですね…」
嵐の女王:ムーブでGエンゲージ3に移動して
エアガイツ:「まるで映画じゃねえか、この状況」
アルク・アンシェル:多分移動足りると思うけど、一応出現位置はどこどこ
嵐の女王:「これでも小さく抑えてるつもりなのですが……」(最大300kmの女
セラフィ:「うええっ!?な、なんなのー!?」フィールド外で驚いてる
巨大ドランコック:「クソ、また増えやがった!」
アルク・アンシェル:(通常から巨大に移動した時の位置はGM指定だった筈)
セラフィ:「こんなの初めてー……」
嵐の女王:70GCm以内に出たらOKです
瑞のGM:なるほど。問題無いです
ウィンチェスター:エンゲージ3が凄い絵面になったな…
瑞のGM:Gエンゲージ2に出たことにします
瑞のGM:なので問題なく移動可能です
嵐の女王:んじゃ普通に移動しました
嵐の女王:マイナー無しで
嵐の女王:メジャーで(ギガ用)ギガンスピアで攻撃 ドラゴンコック
嵐の女王:8+2d6 えいっ
Alshard : (8+2D6) → 8+10[4,6] → 18

巨大ドランコック:2d6+7 回避!
Alshard : (2D6+7) → 7[2,5]+7 → 14

嵐の女王:命中ですね
嵐の女王:DRしてよろしいでしょうか ダメージは低めです私
瑞のGM:ですね、ためーじどうぞ
嵐の女王:では
嵐の女王:27+5+2d6 「ふんっ」(東京スカイツリーくらいの大きさの槍で貫く
Alshard : (27+5+2D6) → 27+5+5[1,4] → 37

嵐の女王:<刺>です
瑞のGM:刺8!
瑞のGM:巨大ドランコックのHPを29増加した(HP:94->123)
瑞のGM:巨大ドランコックのHPは100!
嵐の女王:ぐさー
巨大ドランコック:「ド、ドラゴン刺し……」
巨大ドランコック:「ドラゴンホースだけに……バタッ」(武器2:ドラゴンホース
嵐の女王:「粗大ゴミの日はいつでしたっけ……」
瑞のGM:ドランコック、爆発四散!!!
辺留瀬 一真:ギガレイヤーで爆発四散はまずい!
瑞のGM:ニチアサ的あれで怪人撃破の爆発は周囲に被害が出ません!
辺留瀬 一真:演出防御結界で被害最小にしろ馬王号!
インベスティゲーター・C:「ニーナ、観測データを… いえ、これは」 爆発大丈夫?
嵐の女王:「ご心配なく、我が槍で貫いた者は次元から断絶されます故。」
アルク・アンシェル:「う、うわぁ…」めっちゃ大爆発した
エアガイツ:「うおおおっ!ゆ、揺れるぅぅ~~~」
嵐の女王:「ま、多少振動があるかもですが……」
エアガイツ:「洒落になってないんだよなぁ」機体のバランスは不安定であった
インベスティゲーター・C:「…重力制御で被害を軽減しましょう 市民の安全が優先です」
アルク・アンシェル:「あうう」障壁張って吹き飛ばされないようにしつつ
クレンズビーム:「大勝利ですわね!」
瑞のGM:さて、残るは2体の巨大フラッシャーですが
瑞のGM:簡易撃破できます
嵐の女王:ギロッ(視線を向ける
瑞のGM:具体的にはあいつらの2回攻撃をなんとかしてください
嵐の女王:あっ一応攻撃はあるんですね
嵐の女王:ならせっかくだし使っときましょう
嵐の女王:《狩りの時間》
嵐の女王:このエンゲージ封鎖します
瑞のGM:あー、ウィンチェスター
嵐の女王:「逃しませんよ……?」
瑞のGM:1d100振ってください
ウィンチェスター:?
ウィンチェスター:1d100
Alshard : (1D100) → 1

ウィンチェスター:草
インベスティゲーター・C:草
瑞のGM:草
クレンズビーム:草
嵐の女王:下方ならクリティカル……
瑞のGM:面白いもの見たから敵の攻撃1回にします
クレンズビーム:ここはクトゥルフ神話TRPGの世界ではない
ウィンチェスター:出たな…私の本気のダイスが!
瑞のGM:Q.なぜ? A.ウィンチェスターとアンシェルが単発攻撃すればこいつら沈むはずなので
瑞のGM:choice[1,2,3,4,5]
Alshard : (CHOICE[1,2,3,4,5]) → 1

フラッシャー:武器1:巨大マシンガン
フラッシャー:攻撃:刺+18/射撃<8> C値12 対象:単体 射程:20m
フラッシャー:2d6+8
Alshard : (2D6+8) → 9[3,6]+8 → 17

アルク・アンシェル:神は言っている、ブレイクしろおらと
フラッシャー:ウィンチェスター、なんとかしろ
嵐の女王:ああっこっちにきたら装甲で弾けるのに…
エアガイツ:「なーに遊んでるんだまだ雑魚が残ってんぞ!」
ウィンチェスター:2d6+9>=17 「わかってるわかってる」
Alshard : (2D6+9>=17) → 7[3,4]+9 → 16 → 失敗

インベスティゲーター・C:《バトルナビゲート》 6MP 50m 単体 達成値+3 ラウンド1回(戦闘中)
ウィンチェスター:今度は1足りないというダイス芸人ぶり
クレンズビーム:やはり正義
アルク・アンシェル:「怯んでる暇は無いですね…空に上がりましょう」移動準備中…
インベスティゲーター・C:「ふむ… ニーナ、攻撃予測データを彼の機体に」
ウィンチェスター:「はは、これはまたニーナに甘える事になりそうだね?」
エアガイツ:「なにわろとんねん」
ニーナ:『軌道補正、ロッククリア……スラスターオープン。無駄口を挟まないように』
ニーナ:『舌を噛みますよ』 ウィンチェスターの戦闘機が加速する!
ウィンチェスター:「ん……うおおおわああああーー」
フラッシャー:「hyyyyyy!??」
瑞のGM:という訳でー
瑞のGM:PC2以外!
ウィンチェスター:速度が元に戻り
瑞のGM:何かしらの武器分、MP減らしてください
ウィンチェスター:「……相変わらず過激だよね君は」>ニーナ
インベスティゲーター・C:インベスティゲーター・CのFPに7のダメージ (FP:35->28)
アルク・アンシェル:ギガショック分でええか…
瑞のGM:いいよ
クレンズビーム:ギガキックにします
アルク・アンシェル:6減らし
瑞のGM:オリチャークソガバお嬢様はギガキックでいいですよ
ウィンチェスター:マルチブラスターの6MPかな…
クレンズビーム:光線コマンドの消費量だと死ぬ
瑞のGM:こいつらそれで当たるので……
クレンズビーム:クレンズビームのMPを-4した(MP:36->32)
クレンズビーム:10以上出せば当たるんだよぉ!
瑞のGM:戦闘省略!
ウィンチェスター:おきらくバトル
瑞のGM:フラッシャーも爆発!
瑞のGM:戦闘終了!
ニーナ:『……状況終了。皆さん、お疲れさまでした』
瑞のGM:【Chase&Arrest】
瑞のGM:【シーンカット!】
瑞のGM:いったんシーンを切って
嵐の女王:はい
瑞のGM:【Chase&Arrest】


シーン8:「迷宮へ迷い込む前に」

:◆シーン8:「迷宮へ迷い込む前に」
:巨大ドランコックを辛くも撃破したヒーローたち。
:だが少し会話をしてみると、未だいくつもの謎が残っていることが判明した。
:湧き上がる疑問を認識したキミたちは、事態の整理と情報収集へと向かうのであった……。
瑞のGM:戦闘後に会話して、OPであったことを色々と共有したらシーン終了です
瑞のGM:次のシーンが情報収集になります
アルク・アンシェル:シーンPCはどーなた、全員登場っぽいけど
瑞のGM:あっ特に書いてないな。少なくともマスターではない
ニーナ:『さて』
コリン:「敵の反応はどうなりました?」
ウィンチェスター:残敵がいない事を確認してから、みんな集まれーと集合させる
ニーナ:『生体反応喪失。沈黙しています』
アルク・アンシェル:巨大魔法陣展開から巻物展開で通常モードに変えつつ
我馬 折茶:「これで万事オッケーですわね」
我馬 折茶:あ、変身は解きました
ニーナ:『ですが、今はそれよりも……彼の話に乗る方が先決ですね』 >ブローニング
ブローニング:「とりあえず、今はね」
アルク・アンシェル:「一先ずは…でしょうけどね…」
アルク・アンシェル:というか場所どこやろ…
アルク・アンシェル:終わった直後集まれなのか、もうどっかに移動してるのか
コリン:勝手に高速道路の上あたりをイメージしてた
瑞のGM:ここはまだチバシティ南通り銀行前です
コリン:なるほど
アルク・アンシェル:ふむふむ
瑞のGM:その辺り周辺地帯ですね
馬王号:すぅ……
ブローニング:「そうだね、とりあえず……」と間を置いて
虹川芙蓉:人もあまりいない場所なら元に戻りましょうか
虹川芙蓉:パーカーのフード被り
馬王号:ヒヒン……
ブローニング:「あの怪人……ドランコック・エドシーは、最初はこの銀行を襲撃して金の強奪を図ってた」
ブローニング:「そこで僕とゼットがドランコックと居合わせて、一度は撃破したけど」
ブローニング:「悪あがきで巨大化して大暴れ!……そこで君たちは駆けつけてくれたんだよね」
ニーナ:『彼はブローニング。チバシティ警察の者です』(通信機から補足
ニーナ:『申し遅れましたね。私はGCPO地球支部所属。オペレーターのニーナと言います』
ブローニング:「ああっと、僕としたことが!助かるよニーナ」
我馬 折茶:「成程。ではこれで完璧に倒したと言えるのではなくて?」(一度撃破云々
虹川芙蓉:「あ、はい。どうも」
ブローニング:「そう、僕はCCPのブローニング、隣の彼はゼット」
虹川芙蓉:「え、ええと…あー…」あんまり調べてないのかなと察して
ニーナ:『思考が早いのは結構ですが、説明は順を追って行うように』
ブローニング:「僕の悪い癖だね」
ニーナ:『私は貴方がたのことを存じていますよ』
ゼット:「怒られてやんの」
虹川芙蓉:「あのヴィランですけど、HAの方でも、後ニュースにもなっていましたが何度も復活? してるのですよね」
虹川芙蓉:「少なくとも今回が初めてでは無い、と」
我馬 折茶:「そうなんですの?」知らなかったなあ…
馬王号:ヒヒン…… (何度も復活……ですか。)
虹川芙蓉:「え、えと…HA所属…でしたよねぇ…?」くびこてん
馬王号:ヒヒヒン…… (つまり完全に倒せたわけではない…と。)
コリン:「私もそう聞いていますね 単純に撃破したことが誤認だと考えていますが」
ゼット:「そうだ。あれで6度目の復活なんだよ、しぶといよな。」
ブローニング:「そう。だからあれしきではまだ…ドランコックはいずれ復活するだろうね」
我馬 折茶:「細かいことを気にしていては生きていけませんわよ!」
ニーナ:『そんなことだからプレイが雑と呼ばれるのですよ。クレンズビーム』
コリン:「ふむ… とすればどうします?」>折茶に
馬王号:ヒヒーン…… (なんとも難儀なお話ですね。)
虹川芙蓉:「そ、そうですかぁ…」そっかぁ…
我馬 折茶:「…復活するなら大本を断つか…」
我馬 折茶:「嫌になるまで倒しまくる!」
ブローニング:「プレイ……ん、そうか!君がそうだったんだ!道理で聞き覚えあると思ってた」>折茶に
コリン:「大変建設的な意見でした …さて」
ニーナ:コホン
馬王号:ヒヒ……ン? (ところで、あのドラゴンコックは高速道路を爆走してたりしませんでしたか?)
ニーナ:『高速道路、ですか』
ゼット:「……なんて言ってんだ?馬の言葉はわかんねえ」
虹川芙蓉:「それは初耳ですね…」高速道路は多分初耳
ブローニング:「アレが高速道路を爆走してないか聴いてる」
ゼット:「なんでお前らわかるんだよ!」
コリン:「高速道路? あの怪人がですか?」
ニーナ:『……ああ、翻訳機器が無いのですね』
馬王号:あ、私テレパシーしてますよ
我馬 折茶:「(普通にみんな馬の鳴き声で何を喋っているかわかっている…凄いですわ…)」
我馬 折茶:そうなんだ
馬王号:聞こえててくださいね
瑞のGM:馬ってすごいな……
我馬 折茶:はい
ブローニング:そうだったのか…
ゼット:「ん、おぉっ?頭の中で女の声が…?」
馬王号:ヒヒン…… (すいません直接頭に語りかけているのですが、届いて居ない人が居たようですね……)
虹川芙蓉:「えと、念話的な…魔法学でそういうのがあるのは聞きましたね」
ニーナ:『………』 検索
コリン:「頭の中から声が、不思議な感覚ですね…」 魔法的なものは苦手
ブローニング:「その女の人が、あのお馬さんだろう」
馬王号:ヒヒン…… (魔界一の美牝馬と言われた馬王号ですが)
ゼット:「お、おう」
馬王号:……ヒヒン (あっそうでした)
馬王号:ピカッ
虹川芙蓉:「…というか魔王戦隊の、でしたよね。お馬さん…馬王号さん? だけ単独なのですね今日は」
馬王号(YSK):「こちらの姿になっておけば楽でしたね……ついつい忘れてしまいます。」
我馬 折茶:光った
ブローニング:「さて、ドランコックの爆走の話だったね。こちらでも調査が進んでるけど、何か知ってる事はあるかな」
虹川芙蓉:「あ、え、変身能力持ちだったのですね…」
我馬 折茶:「あいつが暴れたせいで停電が起きて散々でしたわ」
我馬 折茶:「こっちは記録ペースだったのに許せませんわよ全く…」
馬王号(YSK):フフン (一週間ほど前に高速道路で謎の爆走する影を見ましてね……)
虹川芙蓉:「えーと…HAで把握は公開されてる範囲の、先程の、くらい…ですね。今の所は」
ゼット:「そりゃ災難だったな…?」>折茶
我馬 折茶:人間態でもテレパシー…
ニーナ:『……少し検索してみましたが、それらしい情報は見当たりませんね』 >ドランコックと高速道路
馬王号(YSK):フフン…… (その影を追っています。魔王様達は忙しいので……まあ私一人で十分でしょう。)
馬王号(YSK):フッフン (あ、一頭でしたね。失敬。)
ゼット:「ってお前、人の姿してんなら普通に話せよ…」
コリン:「別の怪人でしょうかね」
虹川芙蓉:「え、ええー…」めっちゃ私怨なのがいる…HAの先輩の筈だよな? って目で我馬さん見る
ニーナ:『追跡調査が必要ですね』
ブローニング:「君も相当速いのだろう?それを追い抜くなんてただ事じゃないな」>馬王号
我馬 折茶:しょうがない。私怨だもの
馬王号(YSK):「フーム……やはりそうですか……」
我馬 折茶:でもちゃんと平和は守ったからセーフだよセーフ
ブローニング:「しかし、ドランコックにそんなスピードは出せたかな……どうかな、ニーナ?」
馬王号(YSK):「まあ繋がっている可能性もあります……」 (きちんと調べて見る必要がありそうですね)
ニーナ:『貴方が見た通りです。記録とも相違はありません』 >ブローニング
馬王号(YSK):「人間態で話ながらテレパシーで思考を送ると2倍の速度で話せることに気が付きました」(……なるほど人間態はこんなメリットが)
ブローニング:「そっか……んー、妙だな」
虹川芙蓉:「えと。とりあえず…です。こちらは引き続きCCD指揮の元で調査、ですね。解決までが目標と聞いてますし」
ゼット:「(人の姿だと会話するの)楽だろ?」
馬王号(YSK):(楽ですね)
ニーナ:『ですが、既に既存の情報は全て疑うべき段階でしょう』 >ブローニング
ゼット:『そこはテレパシーなんかい』
我馬 折茶:「じゃあ私もHA所属として最後まで付き合いますわよ」
ブローニング:「ああ。ただの銀行襲撃事件として、片付けちゃいけないのは確かだね」
ニーナ:『全て疑う、関連しそうなものは全て整理する』
馬王号(YSK):「さていつもの魔王様達ならそろそろ……」
ニーナ:『念入りに調査して然るべき時期です。そうでしょう?エージェント』 コリンにも振ります
虹川芙蓉:「復活? 再生? ヴィランが何度も、となるとあんまり聞いたこと、無いですしね」
ブローニング:「まさに君の得意とする分野であり、僕達の本分というわけだ」
我馬 折茶:「私も情報収集には自信がありますわよ」
コリン:「そうですね、GCPOの捜査力ならば容易いことですが」
ブローニング:「だけどね、コリン」
辺留瀬 一真:「おーい話まとまったか~。どうせ全部調べるってことになってそうだから調べるべきモノを纏めてやっておいたぞ」
コリン:「なんでしょう?」
虹川芙蓉:「び、微力ですが。お手伝い…いえ、調査協力、ですね。やるですよ」ぐっ
ブローニング:「彼らの力を侮っちゃいけないよ。僕らに出来ない、考えのつかない事が出来たりするものさ」
馬王号(YSK):ふふーん (そろそろ来る頃だと思っていました。)
我馬 折茶:「ありがたいですわね。いいチャート構築能力ですわ」
ブローニング:「それを統合して真実を導く。それが僕らのやるべき事だと思うよ」
ニーナ:『…………やりますね』
辺留瀬 一真:「あっお前…馬王号…」
コリン:「…まあ、お手並み拝見といきましょう」
馬王号(YSK):ふふん (いや魔王様達がやってるの見てて私もやってみたかったんですよねこれ)
ブローニング:「ちょうど彼(一真)が情報を持ってきてるらしいし、思い切って頼ってみようよ」
ブローニング:「地球も、悪いものじゃないってことがわかるはずさ。」
コリン:「ふむ…」
:さて、そろそろワーワーと野次馬オーディナリーが集まってくる
ニーナ:『……騒がしくなってきましたね』
ブローニング:「さって、彼のお土産を空けるのは後のお楽しみにしようか」
ゼット:「ああ、これじゃ情報もクソもねえ」
虹川芙蓉:「あー…ですね。ええと、移動できるならそろそろしてもらえるとー…」
コリン:『いったん移動でしょうね、どこに向かいますか?』
ニーナ:『ええ、拠点への移動と情報の整理・調査を』
ゼット:「近くにCCPの詰め所がある。そこでいいなら行こうぜ」
コリン:「ではお言葉に甘えましょう」
ブローニング:「いや、待てよ。もっと人が気にならない場所があるんじゃないか」
ブローニング:「君。我馬さんだったね。あのリムジンを見るに、君は富豪なんじゃない?」
虹川芙蓉:「あ、えーと…こういう事態の時なら学生寮、なのですけど。申請すれば使えるって聞いてます、よー…?」最後の方小声で
虹川芙蓉:「調査用の施設もありますし…」
馬王号(YSK):ふふん (うちの魔王城は……)
ブローニング:「君の家なら大人数でも入れそうだし、ちょうどいいんじゃないか、と思ったんだけどどうだい」
馬王号(YSK):「今魔王城はマオウ会議中ですからね……」
馬王号(YSK):「私の厩舎でいいなら空いてますが。一応大型基地並の広さのある厩舎です」
辺留瀬 一真:「流石に馬小屋に呼ぶのは失礼だろ……いやお前の馬小屋俺の部屋より広いが……」
コリン:「まあ、設備はどこも問題なさそうですね 距離は…」
ブローニング:「そうだな…」
ゼット:「コリン、お前は地球の事まだなんにも知らねえだろ」
虹川芙蓉:「ええと、どうしましょうか…?」リーダーさーん
コリン:「そうですね、データベース上に載っていること以外は」
ゼット:「だったら地球について学ぶいい機会をくれてやるぜ」
コリン:「ちょうど興味が湧いていたところでした、よろしくお願いします」
ブローニング:「うん。さすがにゼットは気が利くよね」
ブローニング:「コリン、それからみんな。CCPの施設に案内するよ」
辺留瀬 一真:「はいじゃあお邪魔させてもらおうか」
ブローニング:「緊急事態だ。話せば通してもらえるさ。じゃあ、行こうか!」
馬王号:ヒヒン…… (行きましょうか……)
我馬 折茶:「楽しみですわね」
瑞のGM:はーい
虹川芙蓉:「警察行くのは何故か緊張しますね…」
瑞のGM:ではシーン〆ますね
ゼット:「大丈夫だよ。あんたが思ってるほど堅苦しくない」
ブローニング:「行けば慣れるよ」
虹川芙蓉:「慣れる程行く物なのでしょうか…」苦笑しつつ
瑞のGM:というわけでー
瑞のGM:【シーンカット!】
我馬 折茶:「まあHAなら時々行く機会もできますわよ。協力する時だってありますし」
瑞のGM:この辺りで切っておきましょう
ブローニング:「それがね、町の人も結構来るんだよ。色々な用事でね」
ブローニング:はーい
コリン:はーい
瑞のGM:明日は今日遅れた分、13:30スタートいかが?
クレンズビーム:問題ないっす
コリン:おk−
虹川芙蓉:ニチアサさんも使わない感じなのね?
瑞のGM:使ってもいいんだけど
瑞のGM:前GMで朝からぶっ通しでやった時にこれ重いな……ってなったから……
馬王号:はい
クレンズビーム:朝は覚悟が必要ですからね
瑞のGM:(土日の朝~夜日程
虹川芙蓉:とりあえず朝から動けるようにはしておきましょうか
瑞のGM:まあ情報項目は並べておくので
瑞のGM:楽しみにしててね
瑞のGM:では、今日はここまで!
瑞のGM:お疲れさまでしたー
ブローニング:今日はご迷惑をお掛けしました
ブローニング:お疲れ様でした
虹川芙蓉:お疲れさまでした
コリン:おつかれさま!
馬王号:おやすみなさい
どどんとふ:「コリン」がログインしました。
どどんとふ:「瑞のGM」がログインしました。
どどんとふ:「クレンズビーム」がログインしました。
どどんとふ:「poipoi3」がログインしました。
どどんとふ:「馬王号」がログインしました。
どどんとふ:「ブローニング」がログインしました。
瑞のGM:点呼開始!
poipoi3:準備完了!(1/5)
コリン:準備完了!(2/5)
クレンズビーム:準備完了!(3/5)
馬王号:準備完了!(4/5)
ブローニング:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!

瑞のGM:はい
瑞のGM:マージナルヒーローズ『正義の魂、緊急出動(スクランブル)!』
瑞のGM:再開していきましょう
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
コリン:よろしくおねがいします
馬王号:ひひん……(よろしくおねがいします)
虹川芙蓉:よろしくおねがいします
ブローニング:よろしくお願いします
瑞のGM:【Chase&Arrest】
瑞のGM:今日はミドル戦闘の後!


シーン9:「手掛かりを辿って」

:◆シーン9:「手掛かりを辿って」
クレンズビーム:宜しくおねがいします
瑞のGM:情報収集シーンからです
瑞のGM:現在公開されている情報はー
瑞のGM:公開じゃないな、調査可能な項目はー
:・ドランコック・エドシーについて[知覚/理知]
:・停電について[知覚]
:・謎の影について[反射]
瑞のGM:他に5つの未公開項目があります
瑞のGM:未公開項目のうち1つはクライマックス突入には不要な項目となっております
瑞のGM:具体的にどういう項目なのかは公開時に説明します
瑞のGM:ほか何か質問等あればどうぞ
クレンズビーム:目標値は非公開?
虹川芙蓉:ヴィランに対する情報収集(何がヴィラン関連かはGM判断)判定の達成値+1ってついてるので適宜教えて下さいな
コリン:仕様能力値や目標値は秘匿?
瑞のGM:能力値はさっき書きましたね
瑞のGM:コピペするのサボってました(
コリン:ああ ほんとだ
瑞のGM:目標値もコピペするのサボってました(
コリン:まあほかは大丈夫そう
瑞のGM:コマに置いておきました
瑞のGM:あとシーンプレイヤー!
瑞のGM:ここだけはちゃんと確認しておかないとね
瑞のGM:任意のハイドアウトを使えるので使ってください
コリン:まあPC1で良いのでは
ブローニング:僕でいいかな 司令部買ってないのはスマン
クレンズビーム:何も購入していない人が真顔になるから大丈夫
馬王号:はい
虹川芙蓉:そう決まったんだからひっくり返すのもあれですし
瑞のGM:では、調査をどうぞ
ブローニング:知覚と理知が得意だよ、知覚は一度だけ+2可能(=ニーナ酷使案件)
コリン:比較的高くいけるのであとの方に回ろうと思います
虹川芙蓉:ヴィラン関連に少しだけ強いですがどれがヴィラン関連か分かりません!
馬王号:反射と体力しか得意じゃないです
コリン:ドランコックは少なくともヴィランっぽい?
瑞のGM:そうですね
虹川芙蓉:理知意思、知覚もぼちぼち
クレンズビーム:幸運だけは得意です
馬王号:なのでとりあえず謎の影調べようと思いますがよろしいでしょうか?
クレンズビーム:ほかは微妙です
コリン:どうぞー
瑞のGM:ドランコックについては少なくともヴィラン関係です
ブローニング:怪人以外の何物でもないな<ドラ
クレンズビーム:あ、ジャンル:RPGからジャンル:カードに装備変更しておきます
虹川芙蓉:まぁアレでバフ付かなかったら笑うわ
馬王号(YSK):2d6+5 謎の影ころころ
Alshard : (2D6+5) → 8[2,6]+5 → 13

瑞のGM:いいですね
馬王号(YSK):フフン……
コリン:直接見ていますしね
:・謎の影について[反射]
:[目標値9]
:最近、チバシティの道路に出没するようになった半都市伝説的な存在。
:実被害が出ているため、既に警察の捜査が入っている。
:……が、そもそも視認できたオーディナリーが少ないため、市民から得られる情報はほぼ無い。
瑞のGM:少ないじゃなくて皆無ですね
瑞のGM:文章ガバ
:[目標値11]
:監視カメラの映像をあたっていると、謎の影を捉えた映像が数件見つかった。
:いずれもドランコックの犯行直後に出没しているが、
:荒い映像で見ても、ドランコックとは別人であることがわかるだろう。
瑞のGM:以上ですね
瑞のGM:キミのヒーロー視力が監視カメラの映像に映る影を捉えたのだ
馬王号(YSK):フフン……! (超光速でも捉えられるヒーロー動体視力です、)
コリン:ヒーローじゃなきゃ見逃しちゃうね
馬王号(YSK):フフーン (おっとそこの映像巻き戻してもらえますか)
CCP隊員:「あ、ああ……」
馬王号(YSK):ふふっン……! (恐ろしく早い速度……私じゃないと見逃してしまいますね……)
馬王号(YSK):「どうやらドラゴンコックとは別人……か。」
馬王号(YSK):「ありがとう。これで一歩前に進めました。」
瑞のGM:この情報でオープンされる情報項目は現状はありません
瑞のGM:他の情報項目開けてみてね
コリン:虹川さんいきます?
虹川芙蓉:あ、いつの間にか終わってた
虹川芙蓉:じゃあサクッとドランコック本体開きますか
虹川芙蓉:2d+5+1>=11 意思で11ですね
Alshard : (2D6+5+1>=11) → 7[1,6]+6 → 13 → 成功

コリン:れつごー
瑞のGM:成功ですね
:・ドランコック・エドシーについて[知覚/理知] 目標9/11
:[目標値9]
:巨大化の能力を持つ、銀河犯罪結社ヒドーのドラゴン型怪人。
:またの名を『ドランコクリム』。
:【補足】ヒドーの怪人は皆一様に家族(ファミリー)の一員であり『クリム』の名を名乗る。
:[目標値11]
:ドランコックはヒドーで違法手術を受けた改造怪人である。
:この改造手術によってドランコックは巨大化能力を手に入れた。
: →情報項目:ドランコックの巨大化について
瑞のGM:以上です
瑞のGM:情報項目 >・ドランコックの巨大化について[意志] 10/12
コリン:意志ならこちらが行きましょうか
虹川芙蓉:「ええと、HAの情報とこちらの情報に…後は捜査官さんの情報を照らして…」って感じで調査済
虹川芙蓉:まぁ行きたい人がガンガン行けばよろしそう
コリン:2d6+5+1>=12
Alshard : (2D6+5+1>=12) → 2[1,1]+6 → 8 → 自動失敗

コリン:ファー
瑞のGM:wwww
コリン:こらぽんこつ!
クレンズビーム:24箇所の刺し傷だぞ!
虹川芙蓉:ガバ走者の真似(いら)ないです
ブローニング:草
クレンズビーム:コンティニューは自分にしか使えないんだ 諦めてくれ
コリン:デロろ!開けろイト警察です!
ブローニング:サポートメンバーも自分にしか使えないのか…
コリン:なんもないわ…
コリン:「…む、何か顰蹙を買ってしまったようですね」
コリン:おわり
ニーナ:『言ったはずですよ。言動には気を付けてください、と』
瑞のGM:はい
クレンズビーム:悲しいね
瑞のGM:誰か調査するひとー
コリン:「おかしい… こんなにも礼儀正しくあたっているのに」
ゼット:「そんな自信満々な態度で訊くからだぜ」
ニーナ:『慇懃無礼、と言うのです。一つ賢くなりましたね』
ブローニング:停電について調べてみるかね
瑞のGM:ほいどうぞ
ゼット:「俺みたいに紳士的にならなきゃな」
ブローニング:「面白いねぇ」
ゼット:「なにがだ!」
ブローニング:2d6+5>=11 知覚判定。まあ楽勝でしょう
Alshard : (2D6+5>=11) → 7[1,6]+5 → 12 → 成功

瑞のGM:お、いいですね
ブローニング:期待値に応える男だぜ
:・停電について[知覚]
:[目標値8]
:電力の供給経路について調べていると、
:ドランコックの巨大化の際に各種電線がずたずたに寸断されていた。
:これにより多数の家屋で停電被害が発生していたらしい。
:[目標値11]
:追跡調査の結果、複数の発電所に不審な記録が見つかった。
:内容は盗電。いずれもドランコックの犯行直後に行われたものである。
:ドランコックの巨大化による大停電の影に隠れての犯行だ。
:先の停電被害のうちいくつかは、こちらが原因とみて間違いないだろう。
瑞のGM:以上です
セラフィ:「報告は以上ですっ」
警察官:「それでは失礼します」
ブローニング:「あぁ、ありがとう」
コリン:「くっ… こちらでもつかめていない情報が…」
我馬 折茶:「盗電?」
我馬 折茶:「火事場泥棒ですわね…」
馬王号(YSK):「盗電ということは計画的犯行か。」
コリン:「…そういえば、私の電流による攻撃があまり聞いていないようでしたね」
ブローニング:「電気を盗んで何を企んでいるのか……」
瑞のGM:盗電の発生タイミングは、謎の影の出現記録とおおむね一致しています
コリン:「何か関係があるのは間違いなさそうですね」
虹川芙蓉:「そうだったのですか…それで…そう、なると…タイミングもほぼ同時に…と」
瑞のGM:追加調査項目 >・謎の影と停電について
ブローニング:「高速道路で電光石火の速さで駆け抜けていったホシと関係あるかもしれないね」
ゼット:「偶然じゃなくて恣意的な停電とはな。せこい真似しやがる」
虹川芙蓉:「素人目ですけど、そういった所から大事になる…ってのはよくあるのでは無いでしょうか…?」
コリン:あとは我馬さんか
我馬 折茶:「ホントですわ全く…人の大事な時に…」
クレンズビーム:謎の影と停電について調べるか…
クレンズビーム:なんと理知は4もあるぜ!
コリン:+3もできるぞー ごーごー
瑞のGM:目標値ちょっと高いぜ!頑張りな!
クレンズビーム:目標値はいくつだ!
瑞のGM:10/13です
クレンズビーム:2d6+4
Alshard : (2D6+4) → 10[4,6]+4 → 14

コリン:草
クレンズビーム:あっ普通に抜いたわ
ブローニング:これは偉大なる母
瑞のGM:母の怒り
虹川芙蓉:失敗しておら財産ぱぁんってやる所じゃないんですか
クレンズビーム:チャート作成能力は高いってそれ1
コリン:「……」 ちょっとショック
我馬 折茶:「調査位ちゃんとしますわよ…」
ブローニング:「こういう時もあるさ」
我馬 折茶:「ていうか調査もせずにRTA走れるわけがないでしょう!」
瑞のGM:正論
虹川芙蓉:「そこはしっかりしてるのですね」感心
:・謎の影と停電について[理知]
:[目標値10]
:監視カメラをあたると、一つだけ監視カメラに盗電の犯人の姿が映っていた。
:容貌は謎の影とほぼ一致している。おそらく同一人物だろう。
:[目標値13]
:盗電の発生タイミングについて調査を進めると
:犯行は必ず『ドランコックが巨大化した直後』に行われており、
:毎回『別々の発電所が狙われている』ことが判明した
我馬 折茶:「計画的犯行ですわね」
瑞のGM:今のところは以上ですわね
ゼット:「まさか、あいつはオトリか!?」
虹川芙蓉:「ううん、どうなんでしょうか…?」
コリン:「直後、ということは 盗んだ電力を巨大化に利用したわけではないのかもしれませんね」
虹川芙蓉:「それを知るにはドランコックについてもう少し知る必要があるかもしれませんね」
馬王号(YSK):フフーン (繋がったようだな……)
我馬 折茶:「何にせよ見つけ出してぶちのめしてやりますわよ!」
虹川芙蓉:「頑張ってくださいー…私も勿論お手伝いしますけど」
コリン:二周目はどうなるかな
コリン:何か消費とかあるのでしょうか
虹川芙蓉:その前にシーンが切れるかチェックも
瑞のGM:2周目はまだ消費ないですね
ブローニング:ふむ
瑞のGM:3周目まで行くとHP消費で再判定になります
虹川芙蓉:シーンも特に切れない、って感じですかね
瑞のGM:そですね。シーンも切れません
虹川芙蓉:まぁ特に無いならドランコック(2)調べましょ
ブローニング:せやな
コリン:お願いします
虹川芙蓉:2d+5+1 意思だけど目標幾つだっけ
Alshard : (2D6+5+1) → 4[1,3]+5+1 → 10

瑞のGM:12です
虹川芙蓉:じゃあ財産2入れましょ
瑞のGM:ほいさ
:・ドランコックの巨大化について[意志]
:[目標値10]
:戦闘データを解析・調査した結果、
:ドランコックはエネルギーを消費して巨大化していることが判明した。
:巨大化エネルギーの源となっているのは大量の電力。
:[目標値12]
:巨大ドランコックに実体はない。
:あの姿は電力を核としたエネルギー体であり、
:巨大化の際に計測されていた生体反応は全て、大量の電力による計器の誤動作である。
瑞のGM:情報項目としては以上です
瑞のGM:だから雷属性耐性が高かったんですね
ゼット:「くそっ!俺達の電気で好き勝手しやがって!」
虹川芙蓉:「うう…や、やっぱり関係ありましたね」ビクッとしつつ
ブローニング:「これ以上同じことをされたら、この街自体があぶないね。何としてでも阻止しないと」
馬王号(YSK):「ほぅ……これは雷属性系女子として見過ごせぬな」
我馬 折茶:「全くですわ」
虹川芙蓉:「実態が無く、雷のエネルギーで…ある種では精霊など、エレメント生物に近い感じなのですね」
コリン:「なるほど、順番の問題でしたか」
コリン:「」
辺留瀬 一真:「なんだよ雷属性系女子って……」
瑞のGM:巨大ドランコックの特技が公開されます
虹川芙蓉:「近いというか、そのものですけど」
瑞のGM:《偽物》
瑞のGM:だからライバル属性とかもついてなかったんですね
コリン:ほおお
瑞のGM:で、巨大化について調査が終わったので
瑞のGM:追加調査項目 >・現場の再調査[体力/幸運]
コリン:「このあたりで一度現場に立ち戻ってみましょうか」 いっていいかな
瑞のGM:目標値は 10/13 です
クレンズビーム:どうぞ
コリン:2d6+5+1>=13 体力です
Alshard : (2D6+5+1>=13) → 3[1,2]+6 → 9 → 失敗

コリン:こらこらこら
ブローニング:コリンちゃん…
コリン:組織証!
馬王号(YSK):コリン……
クレンズビーム:どうした!
コリン:+2!
コリン:財産2!
瑞のGM:意地を見せたか……
虹川芙蓉:ぽんこつおにーさん
コリン:「GCPOの者ですが、こういった事情で調べたいことが…」 きちんと事情説明しつつ
コリン:現場の警備してる警察の人とかに
馬王号(YSK):+2だと高い方の情報には足りない?
コリン:9+組織証2+財産2でいけないかしら
瑞のGM:いけるいける
瑞のGM:情報出しますね
:・現場の再調査[体力/幸運]
:[目標値10]
:ドランコックは巨大化した直後のタイミングで、付近の建造物を多数破壊した
:被害総額は膨大な額に登るだろう
:[目標値13]
:ドランコックが付近の建造物を破壊したのはカモフラージュだ
:現場の瓦礫をかき分けたキミは、人間大のものがなんとか通れそうな小さな穴を発見した
コリン:「…この穴は?」
ニーナ:『深いですね』
ニーナ:『解析しますか?』
コリン:「お願いします 危険がないようなら実際に潜ってもいいかもしれませんね」
ニーナ:・・・・・・
ニーナ:『……解析完了。危険は無さそうです、が』
ニーナ:『街外れまで繋がっています』
コリン:「…なるほど」
:調査項目『謎の影と停電について』調査済み なので
:穴の出口の先は、謎の影の出現ポイントと一致する
瑞のGM:の情報が出ます
馬王号(YSK):フフン…… (捕らえたぞ…その影)
瑞のGM:最終調査項目 >・事件の真相
コリン:「不意に出くわす可能性も考えられますね 一旦情報を共有します」
瑞のGM:[知覚/理知]の14です
ブローニング:事件の真相
馬王号(YSK):ところで2ラウンド目まだ動いて居ない人は?
コリン:たのだん
クレンズビーム:動いてない
クレンズビーム:でも高難易度の奴を狙いたいんだ
馬王号(YSK):私も
馬王号(YSK):動いてないけど
クレンズビーム:爆裂達成値あるから…
馬王号(YSK):得意じゃない
ブローニング:さて、僕のパーソナルオースが何だったか覚えているかな
コリン:ここは見せ場でしょう
ブローニング:事件を解決する つまり僕が行かなきゃね!
馬王号(YSK):はいどうぞ
ブローニング:能力値は知覚を使う!
ブローニング:2d6+5>=14
Alshard : (2D6+5>=14) → 8[3,5]+5 → 13 → 失敗

ブローニング:ヘイ、ニーナ!
ブローニング:サポートロイド…ロイドじゃないと思うがこれを使って知覚達成値を2上昇
ブローニング:15で成功だ…
コリン:やりおる
:・事件の真相[理知]
:[目標値14]
:ドランコックの目的は確かに犯罪『都市の破壊』だ
:だが、奴は同時に巨大化エネルギーの供給……『発電所からの盗電』を行っていた
:2つを繋ぐのは謎の影……『ハイウェイの怪人と抜け穴』だ
:奴は巨大化した姿を隠れ蓑に、抜け穴から離脱し
:その高速移動能力で発電所まで即座に移動していたのだろう
: 
:狙うべきは『ブレイク』のタイミング
:巨大ドランコックに対処するチームと、ドランコックを捕えるチーム
:二手に分かれることで、ドランコックを確保できるだろう
瑞のGM:情報項目としては以上となります
コリン:なるほど
瑞のGM:システム的な追加補足
:ドランコックはブレイク時、《★ヒドースピード》を使用し、
:通常レイヤーの特殊エンゲージに移動します
:敵が存在するこのエンゲージはHF以外の方法で移動できず、別のエンゲージからのダメージを受けません
瑞のGM:わかりやすく言うと
瑞のGM:ハイスピードの使い所だ
馬王号(YSK):フフーン
瑞のGM:あと別エンゲージからレインボースクリューとか視界攻撃とか届かないよ
馬王号(YSK):まあそうだと思ってハイスピード搭載ですから
瑞のGM:数十km~数百km離れていると思ってください
馬王号(YSK):千里をも一瞬で駆けてみせましょう 私は馬王号ですから
虹川芙蓉:エンゲージというか、レイヤー?
虹川芙蓉:エンゲージなのかい
瑞のGM:別でもいいんですけど
瑞のGM:別のレイヤーとした方がいいですね
瑞のGM:別のレイヤーとします。
瑞のGM:この特殊レイヤーは、
瑞のGM:1.ハイスピードを使用する
瑞のGM:2.エネミーが存在しない巨大レイヤーから移動を宣言する
瑞のGM:のみで移動できます
瑞のGM:よろしい?
コリン:はーい
虹川芙蓉:つまりギガレイヤーは常に表示されたままなのですね
虹川芙蓉:エネミーが消失した場合、ギガレイヤーが消える場合があるのですが
馬王号(YSK):OK
ブローニング:おk
瑞のGM:そこら辺の細かい処理追いきれてないな……
瑞のGM:不都合ないように処理します
瑞のGM:はい、ではEX情報項目ー
瑞のGM:・ドランコックを追い詰めろ![理知]
我馬 折茶:目標値を聞こう
瑞のGM:これさぁ
瑞のGM:目標値30 で
瑞のGM:成功効果は「任意タイミングでの ハイスピード・ゼロダメージ・スクランブルアタック」いずれかの取得です
クレンズビーム:ワンチャンス抜けるんだよなあ30…
コリン:ああ シナリオ的に積まないようにの交換用みたいな
瑞のGM:誰もハイスピード持ってなかったらライジングサン使って取ってね想定のやつです
クレンズビーム:そうなんだ
瑞のGM:ただ、素で抜けるならHFが1個増えます
クレンズビーム:まあ出るかどうかはまだわからん 30はきついよ!
コリン:がんばれ♥がんばれ♥
ブローニング:そうだな、30なんて普通は無理だな…チラッ
クレンズビーム:これメジャーアクション扱いだったらC値ちょっとだけ減るんですけどね
馬王号(YSK):きちょうなスクランブルアタック
クレンズビーム:まあそこは一旦おいておくとして
馬王号(YSK):普通に考えて判定はメジャーのハズ
馬王号(YSK):GMに確認ですね
クレンズビーム:判定直前 自分の運に任せろ!
クレンズビーム:クレンズビームのMPを-2した(MP:32->30)
クレンズビーム:判定を幸運で行う!そして私の基礎幸運値は8だ
クレンズビーム:特製キーホルダー、ジャンル:ゲーマーで幸運判定の達成値+2
クレンズビーム:クライマックスでの財産点を全部投げ捨てれば分の悪い賭けじゃないぜ!
クレンズビーム:2d6+8+2>=30
Alshard : (2D6+8+2>=30) → 3[1,2]+10 → 13 → 失敗

クレンズビーム:ファンブルじゃねえか!
クレンズビーム:コンティニュー!
コリン:oh...
馬王号(YSK):ちょっとははー
クレンズビーム:残り財産点は12です
瑞のGM:こいつぅ
クレンズビーム:2d6+10
Alshard : (2D6+10) → 5[1,4]+10 → 15

ブローニング:草
瑞のGM:なんでそんなにあんの……?
クレンズビーム:足りねえよぉ!!!
馬王号(YSK):ファンブルしたから
馬王号(YSK):へい!
コリン:《ナビゲート》 6MP 達成値+3 シーン1回
クレンズビーム:えっ…私クライマックス振り直し特技なし…?
コリン:コリンのMPを-3した(MP:0->0)
コリン:それもなあ…
馬王号(YSK):コリンのナビゲートでジャスト
クレンズビーム:…財産点12点をねじ込むぜ!
クレンズビーム:達成値30!
クレンズビーム:スパチャのお金全部飛んでいったよぉ…
瑞のGM:草
馬王号(YSK):巨大化してパンツ見せたかいがありましたね
クレンズビーム:成功したので自分の運に任せろのデメリットは受けないぜ!
コリン:演出的にはどんな感じですの>GM
瑞のGM:専用の対策兵器を用意する感じです
馬王号(YSK):【じゅうべぇくえすと】
瑞のGM:草
馬王号(YSK):【苦行のテーマ】
クレンズビーム:ミサイルポッドじゃん
コリン:「なにやらニーナと通信していたようですが、何かあったんですか?」>お嬢
クレンズビーム:演出どうしような…
コリン:二人で何か仕込んでたことにして、使ったときに演出したら
瑞のGM:メガトンコイン売りに行くんでしょ
ブローニング:だから売りにいく必要があったんですね
コリン:草
我馬 折茶:「ちょっと買い物ですわ」
コリン:「なるほど?」 流す
我馬 折茶:「あんなにあったお金が消えるとお金持ちでも流石に少し凹みますわ…」
馬王号(YSK):フフン…… (随分重そうでしたが……)
我馬 折茶:財産点12点ってどれぐらいやろな…
虹川芙蓉:「よく分かりませんが、大変なのですね…?」
馬王号(YSK):馬王号の荷物は確認しましたか…?
ゼット:「よっぽどいい物を買ったんだな」
我馬 折茶:「いいもの…そうですわね」
我馬 折茶:「期待しておいてくださいませ!」
ブローニング:「楽しみだね」
コリン:「…?」
我馬 折茶:HFはその時に決めるのかな
コリン:さてどうなるやら
我馬 折茶:今この場で決めるのかな
瑞のGM:HFは使う時に決めて大丈夫です
クレンズビーム:やったー
ブローニング:「はは、やっぱり君がいてくれてよかったよ」とニーナに通信
クレンズビーム:自由な時にハイスピ・スクランブル・ゼロダメ
クレンズビーム:コレは美味しいですよ(遠い目
ニーナ:『仕事ですから』
馬王号(YSK):【じゅうべぇくえすと】
ブローニング:「そ、まだまだ君に仕事させちゃうだろうけど」
コリン:「引き続きよろしくお願いしますよ」
ブローニング:「……まぁ、そうだな。頼りにしてるからね」
コリン:ともあれこんなところかしら
馬王号(YSK):「ふーむ、全ての情報は出揃い、細工は流々……」
馬王号(YSK):フフ…ン… (やっべやることないわ)
虹川芙蓉:「ええと、とりあえずこれで分かる範囲は全部ですかね…?」
ゼット:「ああ」
虹川芙蓉:「HAの方にも、っと、伝達しておきましょうか」持って行って良さそうな範囲を写真撮って
我馬 折茶:燃え尽きたぜ…
ゼット:「しっかし嬢ちゃんもツイてるぜ。宇宙警察と仕事して、デカブツと戦えるんだからな」
ゼット:「こんな経験はそうそう出来ないぜ?」
我馬 折茶:「そうかな…そうですわね…」
馬王号(YSK):「貴女は王なのだからもう少し王らしく構えていればよいのですよ。」
我馬 折茶:王なのかな…
馬王号(YSK):「王です。」
瑞のGM:あ、フレーバー描写はしてたけど明言してなかったので言っておきます
馬王号(YSK):(有無を言わさず)
我馬 折茶:「…まあいいですわ!もう過ぎたことですから!」
我馬 折茶:「あとはあたって砕けるだけですわ!」
虹川芙蓉:「え、えー…?」突っ込んだら駄目なんだろうなぁ…? って思いつつ
:巨大ドランコックはカモフラージュである
:そのため、巨大化した際に出来るだけ大きな被害をもたらそうとするはずだ
瑞のGM:あいつ巨大化時に備えなさいよ、です
瑞のGM:はーい、他に何かありますかー
虹川芙蓉:うーん特に無いかな、回復は今回のシナリオもあんまり余裕無い感じですよねこれ
ブローニング:あとはシーン終了時の回復かねぇ
虹川芙蓉:大分シナリオ中急ぎ進行のようですし
瑞のGM:そうだね……
クレンズビーム:ですね
瑞のGM:緊急出動だからな!
ブローニング:シーン終了時回復の家具を2つ持ってるんですよ、防衛施設と調理室というのですが
コリン:やったぜ
ブローニング:それぞれ、登場PCのFPとMPを2D6、3D6回復
虹川芙蓉:5d+5d FP/MP
Alshard : (5D6+5D6) → 25[2,5,6,6,6]+17[2,2,3,4,6] → 42

虹川芙蓉:逆だとありがたかったのですが…
コリン:5d6+28
Alshard : (5D6+28) → 21[1,4,5,5,6]+28 → 49

コリン:5d+37
Alshard : (5D6+37) → 19[1,2,5,5,6]+37 → 56

ブローニング:5d6+5d6 左FP、右MP
Alshard : (5D6+5D6) → 18[2,2,2,6,6]+20[2,4,4,5,5] → 38

馬王号(YSK):5d+5d FP/MP
Alshard : (5D6+5D6) → 24[3,5,5,5,6]+21[2,3,5,5,6] → 45

ブローニング:うは
クレンズビーム:5d+5d
Alshard : (5D6+5D6) → 19[1,3,4,5,6]+20[2,2,4,6,6] → 39

クレンズビーム:クレンズビームのFPを+19した(FP:29->37)
虹川芙蓉:軒並み期待値上回ってません?
クレンズビーム:クレンズビームのMPを+20した(MP:30->50)
ブローニング:FPが全然足りませんね…たまげたなあ
虹川芙蓉:MPがきつい
ブローニング:ウィンチェスターのFPを18点回復。(FP:9->27)
ブローニング:ウィンチェスターのMPを20点回復。(MP:37->57)
虹川芙蓉:まぁFPはそちら緊急回復用のアイテムありましたし、し
馬王号(YSK):実は私2ラウンド目行動してないんですよね
馬王号(YSK):なのでなにかアイテムかって他人に渡してもいいですか……?
瑞のGM:いいよぉ
馬王号(YSK):お嬢セットアップ空いてたよね?
クレンズビーム:ていうか大体スカスカ
馬王号(YSK):薬草を
クレンズビーム:おハーブを?
馬王号(YSK):2d6+3>=30
Alshard : (2D6+3>=30) → 7[3,4]+3 → 10 → 失敗

馬王号(YSK):財産2点で30
馬王号(YSK):はい、おハーブ。
クレンズビーム:わぁい
馬王号(YSK):おハーブAge
クレンズビーム:おハーブどこだっけ…
馬王号(YSK):干し肉(相当の馬用の干し草)もいる?
虹川芙蓉:ヒロバ
馬王号(YSK):ヒロバ
クレンズビーム:あったあった セットアップにFPを4d回復かな
馬王号(YSK):「王よ、お疲れのようですね。この魔王城(の厩舎)で取れたハーブを差し上げましょう。」
クレンズビーム:干し肉はいいです。
我馬 折茶:「あら、これはどうも…」
我馬 折茶:…デジタリストだから分解吸収しそうだ
馬王号(YSK):OK
瑞のGM:っていう所ですかね
馬王号(YSK):はい
クレンズビーム:はい
虹川芙蓉:かな
瑞のGM:じゃあシーン切りますね
ブローニング:はい
瑞のGM:【シーンカット!】
瑞のGM:じゃあクライマックス前のシーンだよー


シーン10:「ヒーロー、緊急出動!」

:◆シーン10:「ヒーロー、緊急出動!」
:調査を終え、CCPの拠点へと帰還したキミたちであったが
:拠点に突如、サイレンが鳴り響く
:……ドランコックだ。そう確信したキミたちは緊急車両に乗りこみ出動するのであった
瑞のGM:という訳でー
馬王号:緊急車両(本人)
瑞のGM:【例のサイレン】
:キミたちの拠点にサイレンが鳴り響く!
馬王号:ヒヒン…… (来ましたか)
コリン:yosi
馬王号:スクッと立ち上がる
ブローニング:「お待ちかね、ってところかな」
コリン:「対処方法は間に合いましたね あとは実行するだけです」
我馬 折茶:「よーし、出番ですわね!」
虹川芙蓉:「魔力もまだ戻りきってないこのタイミングでですか…」
コリン:「まあ、そこまで待ってはくれなかったですね」
コリン:「ですが行きましょう、市民を救えるのは今しかない」
虹川芙蓉:「そうなんですけどねー…」不安だ…
我馬 折茶:「私の正義と怒りの炎が燃え上がってますわよ!多少の怪我位なんてことないですわ!」
我馬 折茶:実際ほぼ全快だし…
ブローニング:「僕達だってまだ万全の状態じゃない。けど、今行かないと」
ブローニング:「また大きな被害が出るからね。仕方ないよ」
馬王号:ヒヒン…… (そのとおり。傷つきながらも戦うのがヒーローなのでしょう?)
ブローニング:「みんな準備はいいかな。」
虹川芙蓉:「分かっていますよ。ええ…私達がやらなければ、まだまだ被害が増えてしまうのは明らかですからね」ふぅと一息付きつつ
コリン:「いつでも出動できます」
我馬 折茶:「いつでもオッケーですわ」
馬王号:ヒヒン
虹川芙蓉:「やってやりますよ。行けますっ!」
ブローニング:「よーし。いざいざ、出陣~!」
ゼット:「気が抜ける号令すんな!」
ブローニング:「これも僕の悪い癖」と言いながら基地を出る
虹川芙蓉:「えーと…はいっ」いざ出陣だ
我馬 折茶:「イクゾー!」
馬王号:ヒヒーン
セラフィ:「車両の用意はしておきましたっ!」外で車両と共に待機中
瑞のGM:【総帥ブレードのテーマ】
ブローニング:「いつも用意がいいね。」
コリン:「こちらはジャイロで空から向かいます、現場で落ち合いましょう」
虹川芙蓉:「流石に乗った方が早そうですね…お願いします」乗っていきましょうね
馬王号:ヒヒン…… (わたしは自力で走ったほうが早いので)
我馬 折茶:警察車両借りようね
ブローニング:「了解」<コリンとお馬さん
ブローニング:「あっそうだ。たまにはセラフィが運転してよ。戦いの前に少しだけでも楽しときたいからさ」
セラフィ:「えっ、先輩が運転するんじゃないんですか!?」
セラフィ:「……しょうがないなぁ」
セラフィ:しぶしぶ運転席に乗り込む
ブローニング:「というわけで、行くとしようか」
ゼット:「やな先輩だよな、こいつ」
我馬 折茶:スッと後ろに乗るお嬢様
瑞のGM:では……
瑞のGM:ヒーロー、出動!
瑞のGM:って感じで一旦シーン切りますね
瑞のGM:【シーンカット!】
瑞のGM:クライマックスだ!


クライマックスフェイズ

シーン11:「決戦!ドランコック・エドシー!」

:◆シーン11:「決戦!ドランコック・エドシー!」
:ドランコックの次の標的はチバシティ北通りの銀行!
:だが、キミたちは前とは違う!
:ドランコックが銀行を荒らす直前に駆け付けるキミたち
:ドランコックの犯罪を阻止し、市民の平和を取り戻せ!
瑞のGM:【警察のテーマ】
怪人ドランコック:「ハッハァ!奪え奪え!」
フラッシャー:「「「hyyyyyy!!!」」」
チバ市民:「ヒイィィ……!」 逃げ出す市民!
怪人ドランコック:「次の標的はあそこか……へっへ、今回はどれだけ金を頂くかなァ……」
:目前の銀行へと、歩を進めるドランコック!
コリン:「そこまでですよ!」 上空から投光機でバッと照らす
怪人ドランコック:「ぐっ……誰だ!」
インベスティゲーター・C:「GCPO捜査官 インベスティゲーター・C!」 変身!
銀行員:「おおっ、あれは…!」
怪人ドランコック:「テメェはこの前の……ハハァ、またやられに来たってワケか」
辺留瀬 一真:「だから言ったろ。ほらここは任せて避難急ぐ。」(銀行員達を避難させてる
怪人ドランコック:「……何?」 銀行に向けて振り向く!
銀行員:「は、はいっ!」
ブローニング:そして警察の車両が現場に到着する
ブローニング:ガチャッ
ブローニング:「お待たせ~。ちょっと待たせすぎちゃったかな?」(ドランコックに歩を進めながら
怪人ドランコック:「警察……!性懲りもなく出てきやがって」
虹川芙蓉:「え、えーと…そ、そこまでですよ! 電気泥棒さん!」車から巻物片手に出て行ってビシッと指差し
我馬 折茶:「ここで出会ったが100年目ですわ!」
虹川芙蓉:フード外し
我馬 折茶:よこから出てくる
ブローニング:「性懲りもなく、ねえ。そのセリフをリボンで括って、丁重にお返ししようかな」
ゼット:「マジでしつこい野郎だぜ、ドランコックさんよ」
セラフィ:「みなさん、頑張ってください!」
怪人ドランコック:「しつこいのはテメェらだろうが!毎回毎回邪魔俺様の邪魔を!」
セラフィ:他人事のような台詞と共に退場する
インベスティゲーター・C:「地球ではこう言うのでしたでしょうか 年貢の納め時、と」
虹川芙蓉:「あ、それっぽいですね」
ゼット:「言えるじゃねえか」>コリン
馬王号:ヒ  (銀行の屋根に一匹の馬が佇んでいる。美しい女の声が聞こえる。)
馬王号:ヒ  (そのとおり、残念ですが、罠にかかったのはお前です。)
馬王号:ン  (袋のネズミ……いや穴蔵のドラゴンでしょうか。)
馬王号:・  (どちらにせよデッドヒートは収まりません……)
馬王号:・  (……さぁ、狩りを始めましょう。変身っ!)
馬王号:・  (さて、なにか言い残す言葉はありますか?ああそれともまた逃げますか?)
怪人ドランコック:「イライラするぜ……ああ!!」
嵐の女王:「嵐の女王の御前で雷の力を使おうとした不幸を呪うのだな怪人。」
嵐の女王:(雷と共に現れる)
怪人ドランコック:「ゴチャゴチャうるせぇんだよ……テメェら全員ぶっ飛ばせばいいだけだろうが!」 銃を抜く!
虹川芙蓉:「はい、それではこちらも」巻物展開
我馬 折茶:「イライラしてるのはこっちですわ!せっかくの記録ペースを台無しにして!」
ブローニング:「チバシティを代表して、たっぷりと礼を返させてもらうよ。ドランコック!」
我馬 折茶:「正義と怒りの炎が燃え上がってますわよ!変身!」
ウィンチェスター:チャッ、とサングラスを掛ける
アルク・アンシェル:「アルク・アンシェル、行くとしますよ!」
ゼット:「うおおおお……」全身から闘気を放出して、スーツのように纏う
エアガイツ:ガチィッ!と両拳をかち合わせる
クレンズビーム:「やってやりますわよー!」
エアガイツ:「覚悟はいいか~?」パキッポキッ
インベスティゲーター・C:「これより、犯人を検挙します」
ウィンチェスター:「さぁて。みんな、戦闘開始といこうか!」
アルク・アンシェル:「が、頑張りますっ」どきどき
瑞のGM:戦闘開始!
瑞のGM:クライマックスは通常レイヤーのみの状態から戦闘開始です
ウィンチェスター:ほう
瑞のGM:エンゲージは3つ!
瑞のGM:PCたちの居るエンゲージ1
瑞のGM:10m先にフラッシャー軍団が居るエンゲージ2
瑞のGM:20m先にドランコックの居るエンゲージ3です
瑞のGM:フラッシャーは4体もいるぜー!
瑞のGM:しかも強化型だぜー!
瑞のGM:つよいぜー!
瑞のGM:戦闘開始!
瑞のGM:セットアップ!
アルク・アンシェル:範囲持ちのお客様は
インベスティゲーター・C:セットアップじゃないけど省略してたこれを一応宣言
インベスティゲーター・C:《使用承認》 5MP 【オブジェカー】装備中攻撃のダメージ+1d
ウィンチェスター:《ポーション(薬草)》セットアップ/FP回復:4D6点 消耗品
アルク・アンシェル:返答なし、自前で使いますか…
クレンズビーム:範囲ないんだなー
ウィンチェスター:露払いが範囲だな
アルク・アンシェル:飛行魔法をセルフ、3MP
嵐の女王:《フルスロットル》 セットアップ特技2つ使用
嵐の女王:《セッティング:パワー》白兵ダメージ+3、<神>以外の防御修正+2
嵐の女王:《エナジーシフト:パワー》攻撃のダメージ+2,<神>以外の防御修正+2
怪人ドランコック:《戦闘員突撃》!
ウィンチェスター:4d6
Alshard : (4D6) → 9[1,1,3,4] → 9

インベスティゲーター・C:む、上をとってきましたか
怪人ドランコック:『一斉突撃2》!
ウィンチェスター:ウィンチェスターのFPを9点回復(FP:27->36)
アルク・アンシェル:遅かった…
アルク・アンシェル:もう自分に使っちゃったよ
瑞のGM:宣言しなおしてもいいよ
怪人ドランコック:ハッハァ!強化フラッシャーが行動値2上がるぜー!
アルク・アンシェル:じゃあウィンチェスターさんに飛行魔法掛けます
ウィンチェスター:あ、でもトリックムーブが飛行状態で移動なんだよね
インベスティゲーター・C:おお、ギリギリ上取れるのか
アルク・アンシェル:「相手もかなり素早い様子…えーと、ウィンチェスターさんっ」
インベスティゲーター・C:行動値が上がるっぽい
アルク・アンシェル:行動+2&飛行状態付与
ウィンチェスター:「ヘイスト!いや、なんでもない。ありがとさん」
クレンズビーム:あっと、戦闘前にカードからRPGに戻しておきます
クレンズビーム:大事大事。
アルク・アンシェル:「へ、へいす…あ、はい!」アッハイ
ウィンチェスター:16→18
嵐の女王:クレンズさんや
嵐の女王:さっき渡した薬草は使わなくて良いのかい
クレンズビーム:FPでしょ?
瑞のGM:MPなんですよね、薬草
クレンズビーム:え?
アルク・アンシェル:魔力草と混ざってません?
瑞のGM:あ、そっちは魔力草だ
瑞のGM:完全に勘違いしていた
クレンズビーム:MPは魔力草だろ!
クレンズビーム:怖いからやめて!1回マジでルルブの版で違った出来事あるんだから!
クレンズビーム:FPは全快なので大丈夫です 37しかないし
嵐の女王:一応イニシアチブで《狩りの時間》を宣言
嵐の女王:エンゲージ1を封鎖
嵐の女王:&防御修正+2
瑞のGM:他何かありますかー
インベスティゲーター・C:ないです
ウィンチェスター:梨
クレンズビーム:なし
アルク・アンシェル:済
瑞のGM:では……イニシアチブ18!の、前に!
怪人ドランコック:瞬発行動!
嵐の女王:来るか
怪人ドランコック:「そんなにぶっ飛ばされてぇか!なら望み通りにしてやるよ!」
怪人ドランコック:ムーブ、マイナーなし!
怪人ドランコック:メジャー《得意攻撃:射撃2》!
怪人ドランコック:武器1:ドラゴショットガン
怪人ドランコック:攻撃:刺+37/射撃<13> C値12 対象:単体 射程:至近
嵐の女王:ショットガン(至近)
瑞のGM:30mだ
嵐の女王:きっとソードオフショットガンなのだろうな
瑞のGM:なんでここ至近になってるんだろう……
嵐の女王:よかった
アルク・アンシェル:お、おう
クレンズビーム:このゲーム、大体武器の射程短いから30m届くならソードオフではなさそう
怪人ドランコック:《攻撃拡大》!
怪人ドランコック:エンゲージ1!
怪人ドランコック:2d6+13 「吹き飛べ!」
Alshard : (2D6+13) → 10[5,5]+13 → 23

怪人ドランコック:ンッンー……いいねぇ!《ライジングサン》!
瑞のGM:達成値43!回避どうぞー
インベスティゲーター・C:2d6=12 ダイス割らないと無理ですね
Alshard : (2D6=12) → 7[1,6] → 7 → 失敗

アルク・アンシェル:2d 受け止めは使わず
Alshard : (2D6) → 5[2,3] → 5

ウィンチェスター:2d6=12
Alshard : (2D6=12) → 10[5,5] → 10 → 失敗

嵐の女王:2d6 クリティカルフロンティア
Alshard : (2D6) → 8[2,6] → 8

クレンズビーム:一世一代の大勝負!
クレンズビーム:振り直しできない運ゲー特技なんてすぐ使うに決まってるだろ!
瑞のGM:こいつ……w
嵐の女王:いきなり大勝負
クレンズビーム:クレンズビームのMPを-8した(MP:50->42)
インベスティゲーター・C:最初が肝心
クレンズビーム:2d6 「そんなものが…!」
Alshard : (2D6) → 7[3,4] → 7

インベスティゲーター・C:ギリギリを攻める
クレンズビーム:はい回避!
インベスティゲーター・C:やりおる
クレンズビーム:効かねえなあ!(天下無敵)
嵐の女王:4人命中か
クレンズビーム:6以下でファンブルだったので非常に危ない
嵐の女王:一応シーン1回の範囲防御飛ばしますねDR後に
怪人ドランコック:「チッ、一人逃したか」
クレンズビーム:「当たらなければどうということはありませんわよ!」
怪人ドランコック:「だがなァ……これで終わりじゃないぜ?!
怪人ドランコック:ドランコックは爆弾を取り出す!
怪人ドランコック:《スクランブルアタック》!
怪人ドランコック:ダメージロール!
怪人ドランコック:2d6+37+2d6+5d6 「パーティーの開幕だ!ハッハッハァ!!」
Alshard : (2D6+37+2D6+5D6) → 9[3,6]+37+4[1,3]+20[2,2,4,6,6] → 70

瑞のGM:ドランコックの重火器乱射!
嵐の女王:2d+3 ダメージ軽減 《超力障壁》
Alshard : (2D6+3) → 10[4,6]+3 → 13

嵐の女王:範囲13点ダメージ軽減
インベスティゲーター・C:あっ スクランブルが神じゃない状態か
嵐の女王:「くっ!」(槍で素早く陣を書いて畳状の障壁が出てダメージ軽減)
インベスティゲーター・C:57点かな?
アルク・アンシェル:うん
嵐の女王:c(70-13-22)
Alshard : 計算結果 → 35

アルク・アンシェル:57なぁ…お馬さんは大丈夫そうですね
嵐の女王:c
アルク・アンシェル:他はどーでしょうか、軽減なり耐性は
嵐の女王:c(55-35)
Alshard : 計算結果 → 20

ウィンチェスター:刺耐性10で47− 残り36だから、自前防御で8以上出さないとアウトか
嵐の女王:まだまだ大丈夫です
インベスティゲーター・C:刺12止めて45 4点残りますね
インベスティゲーター・C:軽減3d+3も飛ばせます 至近
ウィンチェスター:分が悪い、ここでブレイクするしかないかー?
アルク・アンシェル:あ、こちら無理なのでイージス投げますよ
ウィンチェスター:誰かハイライト防御いる?
アルク・アンシェル:2d+4軽減ですね
ウィンチェスター:2d6+4点軽減出来ますぜ
ウィンチェスター:4→6
嵐の女王:全部の防御集めたらブレイク人数1人は出来るんじゃないかな
嵐の女王:ブレイクしたいっていうなら温存でも生き残ってる人のFP高めるために使うでも良いと思うけど
ウィンチェスター:まあ、私はブレイクしないとゼロダメがうんちなのでブレイクしよう
アルク・アンシェル:私は刺4なので14以上軽減しないときっついですね…
インベスティゲーター・C:アルクに集中させてみます?
嵐の女王:14以上軽減も
嵐の女王:3つ使えば固定値で超えるし
嵐の女王:2つでも期待値以上で超える
ウィンチェスター:とりあえずアルカンシェルにハイライト防御飛ばそう
インベスティゲーター・C:とりあえず大きいのから撃ってみます
アルク・アンシェル:多分自前+1個で耐えれそうな感はありますね
インベスティゲーター・C:《光彩バリア》 3MP ダメージ軽減3d+3
インベスティゲーター・C:3d6+3 軽減量 アルクさんに
Alshard : (3D6+3) → 5[1,2,2]+3 → 8

インベスティゲーター・C:くさるー
ウィンチェスター:コリンさぁ
アルク・アンシェル:まぁひふみ以外なので…
アルク・アンシェル:自前イージス行きましょ、MP5消費
アルク・アンシェル:2d+4
Alshard : (2D6+4) → 6[2,4]+4 → 10

嵐の女王:OK
アルク・アンシェル:53から18と4削って
インベスティゲーター・C: 3d+3<=2d+4
アルク・アンシェル:C(53-18-4)
Alshard : 計算結果 → 31

嵐の女王:こうみると障壁の出目10だったの案外役に立ってますね
アルク・アンシェル:5残りましたね
アルク・アンシェル:ですね…
ウィンチェスター:こっちは軽減セずで47ダメージや
嵐の女王:私の障壁入れて 3d+3<= 2d+4 <= 2d+3 ですよ>コリンさん
インベスティゲーター・C:宇宙の法則が乱れる
インベスティゲーター・C:「ニーナ電磁障壁」
インベスティゲーター・C:「を展開してください」
インベスティゲーター・C:切れちゃったよ
ウィンチェスター:ウィンチェスターのFPを47点消費(FP:36->0)
アルク・アンシェル:「あうう…お馬さんもインベスさんもありがとうございます…助かりました」ふにゃふにゃ声出しつつも未ブレイクで収まった
ニーナ:『ふぅ……なんとか間に合いましたね』
ウィンチェスター:ブレイクを宣言。この先大丈夫か…
インベスティゲーター・C:ブレイクしてからが本番さぁ
嵐の女王:「油断するな、雑兵が来るぞ!」
インベスティゲーター・C:「…!!」
瑞のGM:窮地!どうなるヒーロー!
瑞のGM:って所で一旦切りましょうか
嵐の女王:はい
瑞のGM:【シーンカット!】
どどんとふ:「クレンズビーム」がログインしました。
瑞のGM:点呼開始!
クレンズビーム:準備完了!(1/5)
poipoi3:準備完了!(2/5)
嵐の女王:準備完了!(3/5)
ウィンチェスター:準備完了!(4/5)
瑞のGM:【警察のテーマ】
瑞のGM:【BGM停止】
インベスティゲーター・C:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!

瑞のGM:点呼開始!
インベスティゲーター・C:準備完了!(1/5)
poipoi3:準備完了!(2/5)
ウィンチェスター:準備完了!(3/5)
嵐の女王:準備完了!(4/5)
クレンズビーム:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!

瑞のGM:はーい
瑞のGM:【警察のテーマ】
瑞のGM:せっかく夜なので背景を夜にしました
瑞のGM:再開していきましょうね
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
インベスティゲーター・C:yorosikuonegaisimasu
アルク・アンシェル:よろしくおねがいします
クレンズビーム:はーい
瑞のGM:ターンは回ってイニシアチブ順!
嵐の女王:はい
瑞のGM:イニシアチブ18!
瑞のGM:ウィンチェスター!
ウィンチェスター:《トリックムーブ》ムーブ/4MP ラウンド1回
ウィンチェスター:そうだな、エンゲ1と2の中間に飛行移動…エンゲ4として
ウィンチェスター:マイナーで細胞停止弾使用、攻撃が闇属性になる
ウィンチェスター:メジャーはデスシューターでエンゲ2目標で
ウィンチェスター:《露払い》メジャー/6MP シナリオ1回
ウィンチェスター:エンゲ2の戦闘員全員を目標に範囲攻撃!
ウィンチェスター:「……やってくれるじゃないの」
瑞のGM:はいどうぞ!
ウィンチェスター:2d6+10+1 射撃(命中) 「今度はこっちが招待状を送って上げるよ!」
Alshard : (2D6+10+1) → 5[2,3]+10+1 → 16

ウィンチェスター:びっみょー
瑞のGM:えー、こいつらはですね
インベスティゲーター・C:む
瑞のGM:回避13*なんですよね~~~~~
瑞のGM:命中!
ウィンチェスター:「僕は自分だけで戦うようなタイプじゃないのでね……かかれ!」
フラッシャー:「hyyyyyy!!??」
警官たち:合図と共に機動部隊が出現!戦闘員を包囲して捕まえにかかる!
エアガイツ:「俺もいるぜぇ!そらよ!」ダッキングで移動しつつ、戦闘員を次々殴りまくる!
インベスティゲーター・C:おお
ウィンチェスター:自分に向かってくる戦闘員2名を見据えて
ウィンチェスター:「君たちには……」拳銃に黒いオーラを纏わせる
ウィンチェスター:「こいつをプレゼントするよ。ダークバレット!」
ウィンチェスター:3d6+15-5 闇属性、命中した「戦闘員」は強制的にFPが0になる!
Alshard : (3D6+15-5) → 5[1,2,2]+15-5 → 15

フラッシャー:「hyy!?」「hyyy!!?」「hyyyy!!??」 ダンッダンッダンッ 
警官たち:「そこまでだ!」「大人しくしろ!」
フラッシャー:「hyyyy......」 細胞停止弾で動けなくなる!
エアガイツ:ドカッ!バキッ!
フラッシャー:FP:50 → 0
アルク・アンシェル:「おおー! いいですね、カッコイイと思いますよ!」good
瑞のGM:強化フラッシャー、無力化!
警官たち:「多人数に勝てるわけないだろ!」「さあ、こっちに来るんだ!」
怪人ドランコック:「改造フラッシャーを一撃で!?」
怪人ドランコック:「この野郎……!」
ウィンチェスター:「あとは君たちの好きにしていいよ~」と戦闘員を連行する警官たちを見送る
ウィンチェスター:手をひらひら
ウィンチェスター:「でもさぁ、君も素敵なパーティーを独り占めしたいとか思わなかったわけじゃ」
ウィンチェスター:「ないんでしょ?」
怪人ドランコック:「俺様の気分がよくねぇんだよ!」 あからさまにイライラしながら銃を突き付ける!
瑞のGM:イニシアチブ14!
ウィンチェスター:「そう。どっちでもいいけどね、君がどう思おうが」
嵐の女王:はい
瑞のGM:ダイスロール!1d100!
嵐の女王:OK!
瑞のGM:高い方先攻!
嵐の女王:1d100 ヒヒーン
Alshard : (1D100) → 60

怪人ドランコック:1d100
Alshard : (1D100) → 91

嵐の女王:むー
嵐の女王:先行はくれてやる
瑞のGM:こいつ……速い!
怪人ドランコック:「次の獲物は……」
ウィンチェスター:意識高いねこのボス
怪人ドランコック:choice[2,3,4,5] テメェだ!
Alshard : (CHOICE[2,3,4,5]) → 5

怪人ドランコック:目標、アンシェル!
アルク・アンシェル:き、きにゃさい
怪人ドランコック:武器2:ドラゴンホース
怪人ドランコック:攻撃:雷+32/射撃<13> C値12 対象:単体 射程:30m
怪人ドランコック:2d6+13 「耐えたと思ったか?俺様の銃は2つあるんだよ!」
Alshard : (2D6+13) → 6[1,5]+13 → 19

アルク・アンシェル:2d いやまぁむりっす
Alshard : (2D6) → 3[1,2] → 3

アルク・アンシェル:ダメージドゾー
怪人ドランコック:2d6+32 「痺れさせてやるぜェ!!」 巨大化の時にも使っていた電撃銃!
Alshard : (2D6+32) → 9[3,6]+32 → 41

アルク・アンシェル:「ううっ、魔力障壁がっ…」はいブレイク
ウィンチェスター:「あー…大丈夫かい?」
嵐の女王:ちなみに軽減でどうにかするためには何店必要?無理だと思うけど
アルク・アンシェル:28
ウィンチェスター:防御特技が至近なので届きません…
インベスティゲーター・C:ラウンド1だしなあ
嵐の女王:届くの私だけか
嵐の女王:OK無理そうだね
怪人ドランコック:「ハッハァ!相手をいたぶるのは気分がいいぜ?なぁ!?」
嵐の女王:「下衆が……」
アルク・アンシェル:「ま、負けませんからっ…ヒーローというのは諦めが悪い物、ですって!」魔力が漲っている
エアガイツ:「だからこそぶん殴り甲斐があるってもんだぜ、なぁ!」
怪人ドランコック:「……ああ?何か言ったか?」
エアガイツ:ドランコックの方を向きながら、ステップ踏みつつ構えている
瑞のGM:ネクストターン、嵐の女王!
嵐の女王:まあ近づきますかねー
嵐の女王:ムーブでエンゲージ3までびゅーんと移動
嵐の女王:マイナーで干し肉(相当の干し草)
嵐の女王:3d6+5 FP回復
Alshard : (3D6+5) → 7[1,2,4]+5 → 12

ウィンチェスター:ちょっと萎びてたようだ…
嵐の女王:OK
嵐の女王:メジャーで攻撃
瑞のGM:どうぞ
嵐の女王:2d6+10
Alshard : (2D6+10) → 3[1,2]+10 → 13

嵐の女王:うっわw
嵐の女王:もー
インベスティゲーター・C:うーん ここかな
インベスティゲーター・C:《バトルナビゲート》 6MP 50m 単体 達成値+3 ラウンド1回(戦闘中)
嵐の女王:+3でも当たらない気がする……
インベスティゲーター・C:出目6相当になるわけだけどー
瑞のGM:さて、こいつの回避はー……
瑞のGM:8!
アルク・アンシェル:ごぶごぶ
インベスティゲーター・C:まあ頑張ってみましょ
嵐の女王:無理ゲーから五分五分くらいにはなりますか
嵐の女王:お願いしていいですか
インベスティゲーター・C:「ニーナ、最適ルートをナビゲーションしてください」 おっけー
嵐の女王:では最適ルートを通っての槍の一線で
怪人ドランコック:2d6+8>=16 「こいつ……チィ!」
Alshard : (2D6+8>=16) → 8[2,6]+8 → 16 → 成功

インベスティゲーター・C:くそー
嵐の女王:「ちっ…」
嵐の女王:出目操作なにもないので無理です……
嵐の女王:ごめんなさい
怪人ドランコック:「見えてんだよ、お前の攻撃はな!」
瑞のGM:次、イニシ11!
インベスティゲーター・C:「予測より素早いですね、データを補正しないと…」
インベスティゲーター・C:こちらからいきますか
アルク・アンシェル:どうぞどうぞ
瑞のGM:はいどうぞ~
インベスティゲーター・C:ムーブでエンゲージ2
どどんとふ:「嵐の女王」がログインしました。
インベスティゲーター・C:雷にはしないほうがよいかもしれませんね
瑞のGM:2でいいんですね
インベスティゲーター・C:はい これがありますので
インベスティゲーター・C:あーいや 違うか
アルク・アンシェル:エンゲージ3に即座に移動する手段あるんだね
アルク・アンシェル:ハイスピ2枚使い計算してないかい、大丈夫か!
インベスティゲーター・C:突っ込んだほうがいいな
インベスティゲーター・C:エンゲージ3で接敵して殴ります
インベスティゲーター・C:2d6+13 【メタルナックル】 2FP 至近 殴21+3d
Alshard : (2D6+13) → 8[2,6]+13 → 21

インベスティゲーター・C:インベスティゲーター・CのFPに2のダメージ (FP:49->47)
怪人ドランコック:2d6+8>=21 「またかよ、クソ!」
Alshard : (2D6+8>=21) → 8[4,4]+8 → 16 → 失敗

瑞のGM:命中!
インベスティゲーター・C:21+3d6 〈殴〉ダメージ
Alshard : (21+3D6) → 21+9[1,3,5] → 30

インベスティゲーター・C:「目標捕捉…」 機械腕から繰り出されるパンチ!
瑞のGM:殴耐性6!
瑞のGM:怪人ドランコックのFPを24増加した(FP:0->24)
インベスティゲーター・C:となると、 期待値的には高圧電流流さないほうがいいみたいですね
怪人ドランコック:「やっぱ電撃バレてんのかよ!クソ!」
エアガイツ:「いいフックしてるな。俺ほどじゃないけどな!」
瑞のGM:ネクスト!アンシェル!
アルク・アンシェル:はーい
アルク・アンシェル:ムーブ無し、マイナー変異:エレメント
アルク・アンシェル:メジャー鮮やかな輝きでフラッシュレインをドラゴンもどきさんに
アルク・アンシェル:2d+13 心魂
Alshard : (2D6+13) → 2[1,1]+13 → 15

アルク・アンシェル:あうあう
インベスティゲーター・C:あわわ
瑞のGM:あっ
ウィンチェスター:ぬお・・・
アルク・アンシェル:振り直しぃ…先輩と違ってないんですねぇ…
アルク・アンシェル:ううん
アルク・アンシェル:グレサク叩きますか
インベスティゲーター・C:なるほど
クレンズビーム:まあありっちゃあり
アルク・アンシェル:ってことで自前グレサク叩きますよ!
瑞のGM:ブレイクしてますからね
瑞のGM:リアクション不可!
アルク・アンシェル:(2+1+2)d+26+6 <光>でGO!
Alshard : (5D6+26+6) → 14[1,2,2,3,6]+26+6 → 46

瑞のGM:こいつね~~~巨大化してない時ね~~~~
瑞のGM:光耐性1なんですよね
アルク・アンシェル:「誤差修正…当ててみますよ!」へにょりレーザー2連射で撃ち抜くぞ
怪人ドランコック:「ぐおあっ!くそ、目が眩む!」
アルク・アンシェル:おしまい
瑞のGM:怪人ドランコックのFPを45増加した(FP:24->69)
瑞のGM:けっこうなダメージ入ってますねぇ
アルク・アンシェル:流石に減ってくれないと困るのだ
瑞のGM:ネクスト!
瑞のGM:クレンズビーム!
クレンズビーム:この場から光線コマンドしかないな
クレンズビーム:マイナーもムーブもないよ!くらいやがれ!
クレンズビーム:クレンズビームのMPを-15した(MP:42->27)
クレンズビーム:光線コマンドの消費キツすぎ
クレンズビーム:2d6+12 9以上でクリティカルじゃい!
Alshard : (2D6+12) → 5[1,4]+12 → 17

瑞のGM:5ですが……
クレンズビーム:コンティニューを降るお金がないので続行です
怪人ドランコック:2d6+8>=17 「また光かよ!面倒なことしやがって!!」
Alshard : (2D6+8>=17) → 7[3,4]+8 → 15 → 失敗

クレンズビーム:DR直前、君にも知ってもらいたい
クレンズビーム:クレンズビームのMPを-5した(MP:27->22)
ウィンチェスター:《ハイライト:連撃》DR直前/4MP ラウンド1回
クレンズビーム:1d6+3
Alshard : (1D6+3) → 6[6]+3 → 9

ウィンチェスター:1d6+6
Alshard : (1D6+6) → 4[4]+6 → 10

瑞のGM:うっわ光属性で19も伸びるのか
嵐の女王:押しどころですね
クレンズビーム:乗せる特技ある?
インベスティゲーター・C:こちらはないですね
嵐の女王:なにもないです!
クレンズビーム:あっはい 推しどころだからこうあるのかと…
アルク・アンシェル:なんもない
クレンズビーム:2d6+17+19 「私の怒りを思い知りなさい!」
Alshard : (2D6+17+19) → 10[5,5]+17+19 → 46

ウィンチェスター:「ねぇ、目を眩ませてる暇があると思ってるかい?」ドランコックにそう投げかけた後
クレンズビーム:ダメージの出目だけいい
瑞のGM:光耐性1!
エアガイツ:背後からドランコックに踵落とし!(ハイライト連撃分のダメージ
瑞のGM:怪人ドランコックのFPを45増加した(FP:69->114)
怪人ドランコック:「ぐあっ………!」
瑞のGM:こいつのFPね
エアガイツ:へへっ、と笑いつつバックステップで距離を取る
瑞のGM:100!
嵐の女王:「おっと逃がすとでも?」
怪人ドランコック:「テメェら、よくも……やりやがったな………!」
怪人ドランコック:BOOOOM!!!
アルク・アンシェル:「こ、ここからが本番ですね…!」さぁこっからだ
瑞のGM:ドランコックは爆発!
瑞のGM:【BGM停止】
瑞のGM:ここで通信端末のニーナから連絡が入る!
ウィンチェスター:「こちらウィンチェスター。お喋りでもしたくなったかい」と冗談めかして
ニーナ:『各員に連絡。狙うべきは奴が巨大化した瞬間です』
ニーナ:『準備はいいですか?』
嵐の女王:「無論。」
インベスティゲーター・C:「はい、抜かりなく」 PLは抜かっていた
アルク・アンシェル:「あ、はいっ! 準備は良いですよ!」行くのよ
クレンズビーム:「おっけーですわ!」
ウィンチェスター:「オーケィ」
ウィンチェスター:「言われるまでもないことさ……」
:キミたちの目前で倒れたはずのドランコックの声がする!
怪人ドランコック:「ぐ、ぐぐ……テメェら、良くもやってくれたな……!」
怪人ドランコック:「こうなりゃ出し惜しみはナシだ!纏めてぶっ飛ばしてやる!!!」
巨大ドランコック:《戦闘員追加B:巨大フラッシャー3》
ウィンチェスター:「奴が言っている事はハッタリじゃあない。ここからが本番だよ」
瑞のGM:ブレイク時に使用する。指定した戦闘員を次のラウンド開始時に追加する
フラッシャー:「「「hyyyyyy!!!」」」
アルク・アンシェル:「で、ですね」ぐっ
:巨大なフラッシャーが現れる。
:そして、ドランコックが周囲の建物を巻き込みながら巨大化する!
ニーナ:『−−−−今です!』
瑞のGM:【Searching for Truth】
辺留瀬 一真:「馬王号!アイツの目的地がわかったぞ!」
辺留瀬 一真:「南西35km……行けるな?」
嵐の女王:「当然。」
巨大ドランコック:「……まさか!」
嵐の女王:「ナビゲート……任せますよ!」(槍で拾って背中に乗せる。
辺留瀬 一真:「うわっと……あーもうしゃーねーなあ……」
巨大ドランコック:「させるか!!」
巨大ドランコック:《ダブルアクセル》!!
嵐の女王:「行くぞ悪党!チェイスシーンだ!」
巨大ドランコック:「そういえばそこの警察野郎!テメェさっき俺様の楽しみをどっちでもいいとかぬかしやがったな!!」
巨大ドランコック:「そこの馬野郎もろもとぶっ飛ばしてやるぜ!!!」
ウィンチェスター:「あぁ、そうだよ。今更思い出し怒りかい?」
巨大ドランコック:武器3:乱れ打ち大暴れ
ウィンチェスター:「格が下がるよ。ヴィランにも格というものが、あるんだろう。」
巨大ドランコック:攻撃:刺+40/射撃<13> C値12 対象:範囲 射程:至近
巨大ドランコック:通常レイヤーを攻撃!
巨大ドランコック:建造物もろとも吹っ飛びやがれ!!!
警官たち:「まずいぞ、こっちを狙っている!」
:警察官……いや、それだけじゃない!
チバ市民:「うわぁ、こっちまで巻き込まれるぞ!!!」
チバ市民:「おかあさーん!!!」
警官たち:「俺達だけじゃない!市民にも死人が出るぞ!」
:チバ市民すらも巻き込む大規模攻撃!!!
巨大ドランコック:《エクステンション》!!
ウィンチェスター:チッ、と舌打ちしつつワイヤーアクションで移動しながら摩天楼を駆け抜ける
巨大ドランコック:2d6+13 「ハッハァ!!!全部纏めてドカンだ!!!」 爆発物と弾丸を大量にぶっ飛ばす!
Alshard : (2D6+13) → 12[6,6]+13 → 25

クレンズビーム:こいつ…w
嵐の女王:こいつ
インベスティゲーター・C:「避難誘導がまだ… ウィンチェスター!?」
アルク・アンシェル:-5とか全く関係無いですねこれ
インベスティゲーター・C:こいつ
クレンズビーム:何クリティカル出してんだよ!
ウィンチェスター:草
アルク・アンシェル:グレサクとかは使いますか?
ウィンチェスター:とあるビルの屋上に着地して、ライフルを構える
巨大ドランコック:《グレイトサクセス》!!!!
アルク・アンシェル:ゼロダメオナシャス
セラフィ:「あ、あ、あわわ……これほんとにやばいんじゃ……」
ウィンチェスター:「——図に乗るなよ貴様。俺もたまには怒る事があんだよ」
巨大ドランコック:《スーパーアタック》!
巨大ドランコック:対象は街!
インベスティゲーター・C:パワーワード
巨大ドランコック:「ハッハッハァ!!!」
ウィンチェスター:魔法陣が出現したあと、ライフルに光が集中する
巨大ドランコック:2d6+40+2d6+10d6 「全部纏めて吹き飛びやがれェ!!!!」
Alshard : (2D6+40+2D6+10D6) → 2[1,1]+40+10[4,6]+32[1,1,2,3,3,3,4,4,5,6] → 84

ウィンチェスター:「てめえの顔は見飽きたぜ!」
ウィンチェスター:《ゼロダメージ》
ウィンチェスター:神属性のエネルギー砲でドランコックの武器を撃つ!
ウィンチェスター:武器を攻撃するので、ダメージではない
巨大ドランコック:「なっーーーーーー」
ウィンチェスター:俺はブレイクしてるんだ。つまり、どういう事かわかるな!?
:ドランコックがばらまいた無数の爆弾が………中空で爆発する!
瑞のGM:ゼロダメージの効果の適用範囲はーーーー???
ウィンチェスター:全体のダメージ無効だぁぁぁーーーっ!
インベスティゲーター・C:ウォォぉぉぉ!(便乗)
ウィンチェスター:虎の巻3巻(ギガファイト)9ページ!ブレイクゼロダメージはレイヤーという垣根を超えて効果が及ぶ
怪人ドランコック:「な、な、な…………テメェ、よくも俺様の大犯罪を!!!!!」
ウィンチェスター:「つまり……お前はただ格好だけつけて、滑っただけなんだよ」
チバ市民:「あれ………攻撃が………」
セラフィ:「え?え?」
チバ市民:「来ない……?」
チバ市民:「………ヒーローだ!!」
チバ市民:「ヒーローが来てくれた!!!」
警官たち:「助かったのか…?」
瑞のGM:ドランコックの攻撃は終了!
嵐の女王:空の爆発を背景に
ニーナ:『ドランコックに隙が出来た……ワイルド・ハント!』
嵐の女王:嵐の女王は駆けるよ
ウィンチェスター:「……綺麗な花火だね~。どうだい、楽しんでもらえたかな?」
嵐の女王:んで同じエンゲージの人は持っていけるけど
嵐の女王:どうするよ?インベスさん
アルク・アンシェル:「え、ええと…お馬さん、インベスティさん! 行ってください!」まぁ行くじゃろう?
アルク・アンシェル:「こちらは私達で何とかしてみますからっ」
インベスティゲーター・C:「あれだけの攻撃を防ぐとは… 感服です」
インベスティゲーター・C:「はい、お気をつけて!」 つれていってもらおう
エアガイツ:「……まっ、それでも俺には及ばないがな。」
嵐の女王:ちょっとまってください
インベスティゲーター・C:はい
嵐の女王:「はっ!」(雷で出来た門のようなものを召喚
ウィンチェスター:略して雷門
インベスティゲーター・C:チバじゃなくてアサクサだったのですか
クレンズビーム:東京ディスニーランドやめろ
アルク・アンシェル:浅草だ…
インベスティゲーター・C:「ここを通れ…ということですか?」
嵐の女王:フ (説明しましょう)
嵐の女王:フ (このゲートは現世とも魔界とも違う空間となっており)
嵐の女王:ン (その中では特殊相対性理論を”見なかったこと”にすることで超光速移動が可能)
嵐の女王:・ (ここで私が駆けるだけで目的地にたどり着けるという寸法です)
嵐の女王:・ (そして次元的に断絶されているので現世には影響出ません)
嵐の女王:・ (というわけで飛び込んで駆けますよっ!)
インベスティゲーター・C:「…物は試しです、いってみましょう」 魔法的なのはちょっと苦手だけど
嵐の女王:「銀河刑事よ。貴様も来るか?宇宙のFTLとはまた違ったスピードをお見せしよう。」
辺留瀬 一真:「えっ俺生身……ナビゲートいらなくねええ(巻き込まれ」
嵐の女王:といわけでゲーミング発光する謎空間を走って!
嵐の女王:《ハイスピード》!
インベスティゲーター・C:「なるほど、発達した魔法と科学はなんとやらですね!」
瑞のGM:ハイスピード!
瑞のGM:移動先の宣言!
嵐の女王:決まってる!戦闘レイヤー2!やつの目的地の変電所!
瑞のGM:戦闘レイヤー2にはドラゴン型怪人……否!
瑞のGM:ドランコックの正体は……土竜怪人!
インベスティゲーター・C:ほー
瑞のGM:戦闘レイヤー2の好きな場所に移動できます
嵐の女王:まあ同じエンゲージでいいですね
瑞のGM:演出は次のラウンドのターンにやりましょう
瑞のGM:ともあれ……1ラウンド目終了!
瑞のGM:ラウンド終了時、何かありますかー
ウィンチェスター:ラウンド終了時特技アイテムは…ない!
クレンズビーム:ないねー
インベスティゲーター・C:ないですー
瑞のGM:では……2ラウンド目!
瑞のGM:巨大ドランコックはステータスが変動します
嵐の女王:シーン継続なのでセットアップは無しです
瑞のGM:(巨大化前と)
アルク・アンシェル:飛行魔法、セルフ
ウィンチェスター:セットアップ。レーダー設備を使用。ラウンド終了まで誰か一人の命中判定に+1の修正
ウィンチェスター:まあ自分対象でいいか、命中値低いし
瑞のGM:具体的には行動が12になったり回避値が7になったりします
ウィンチェスター:これもまた例によってニーナさんに補助してもらう形で。そのように通信して連絡を取ります。
ニーナ:『オペレーター遣いが荒いヒーローですね』
ウィンチェスター:「ヒーローというのはそういうものだろう?」
ニーナ:『知りませんけど、今はドランコックを倒すことが先決です』
アルク・アンシェル:「え、えーと。サポートの方も頑張ってくださいー」応援
ウィンチェスター:「全力で頼りにしてるんだ。またよろしく~」
アルク・アンシェル:「です、ねっ」
ニーナ:『きちんと当ててくださいね』
瑞のGM:イニシアチブ16!
ウィンチェスター:「まかせて」
アルク・アンシェル:18?
ウィンチェスター:シーン終了か自力解除までとあるね
瑞のGM:飛行魔法の行動値上昇って永続でしたっけ
アルク・アンシェル:飛行魔法バフは解除する/されるまで永続っすね
瑞のGM:つよい……
インベスティゲーター・C:つよい
瑞のGM:はい、イニシアチブ18!!!
瑞のGM:ヴィンチェスター!
瑞のGM:(ギガ変身はここのタイミング)
クレンズビーム:ムーブ前だっけ
クレンズビーム:私は後ですわねー
嵐の女王:あっ
嵐の女王:イニシアチブで《狩りの時間》使っておきます
嵐の女王:移動したので解除されてるので
嵐の女王:ここ封鎖!
ウィンチェスター:移動直前に巨大化しまーす。ギガスーツは「対巨大存在訓練」を選択
嵐の女王:「さあ、もう逃しませんよ。狩りの時間です」
ウィンチェスター:行動値は変わりません
瑞のGM:ギガスロットは1個なんですよ……ということで戦闘機ですね
ウィンチェスター:えーっと
ウィンチェスター:特殊戦闘機になるのか、な…?
瑞のGM:Yes!
瑞のGM:行動値は通常戦闘の方を参照するのは同じ!
ウィンチェスター:命中8になる重りを付けつつ、Gドランコックの左サイドに移動(エンゲ4
ウィンチェスター:《トリックムーブ》ムーブ/4MP ラウンド1回
ウィンチェスター:命中+1
瑞のGM:はいどうぞ!
ウィンチェスター:《勝利の駆け引き》マイナー/6MP
ウィンチェスター:ここで合体攻撃切ってもいい感じかなー…?
ウィンチェスター:行こう。メジャー、マルチブラスターでGドランコックに射撃
ウィンチェスター:《合体攻撃》メジャー/10MP シナリオ1回
瑞のGM:はい合体攻撃承認!
瑞のGM:命中判定どうぞ
ウィンチェスター:2d68+1+1 「さあ、覚悟しなよ!」
Alshard : (2D68+1+1) → 85[26,59]+1+1 → 87

瑞のGM:高い高い高いw
インベスティゲーター・C:ギガサイコロ
嵐の女王:なんかおかしいことになってるw
ウィンチェスター:あっ、なんだこれどこで8なんて数字が入った
クレンズビーム:ギガサイコロで草
アルク・アンシェル:つよい
嵐の女王:ギガサイコロは面白すぎる
ウィンチェスター:大草原
ウィンチェスター:2d6+8+1+1 楽しんでいただけたかな?
Alshard : (2D6+8+1+1) → 10[5,5]+8+1+1 → 20

瑞のGM:うわぁ!強い!
インベスティゲーター・C:おお
嵐の女王:高い高い
ウィンチェスター:いわゆるギガサイコロ調整ですね
巨大ドランコック:2d6+7>=20 「くそ、邪魔するんじゃねぇ!」
Alshard : (2D6+7>=20) → 5[1,4]+7 → 12 → 失敗

瑞のGM:命中!
ウィンチェスター:《ハイライト:連撃》DR直前/4MP ラウンド1回
瑞のGM:はいどうぞー!
クレンズビーム:こっちも支援しよう
クレンズビーム:自分の命中にnot自身ニキだから
ウィンチェスター:おk
クレンズビーム:君にも知ってもらいたい!
クレンズビーム:クレンズビームのMPを-5した(MP:22->17)
瑞のGM:あ、それ射程足りないんですよ
クレンズビーム:あそうだわ
クレンズビーム:クレンズビームのMPを+5した(MP:17->22)
アルク・アンシェル:射程を言ってみるのだ
ウィンチェスター:悲しいね、バナージ…
クレンズビーム:ギガにいってるから届かないじゃないか…
クレンズビーム:悲しいわ
ウィンチェスター:「よぉし!CCP機動部隊~、用意はいいね?総攻撃だ!」
ウィンチェスター:「目標、ドランコック・エドシー!」
警官たち:「うおおおおおお!」(巨大ドランコックに、対巨大機関銃を発射!
セラフィ:「ごくっ よ、よぉ~し……」肩にロケットランチャーを担ぐ
セラフィ:ズドン!と発射、反動で後方に転がっていく
セラフィ:ごろんごろんごろん がっ!(壁にぶつかる
巨大ドランコック:「ぐおおお!!!」 被弾!被弾!被弾!
警察官:「どこで使い方を習った!?」
セラフィ:「説明書を……がくっ」
ウィンチェスター:「そこだ~っ!」
ウィンチェスター:2d6+5+1d6+6d6+1d6+4+18 光属性
Alshard : (2D6+5+1D6+6D6+1D6+4+18) → 8[2,6]+5+6[6]+24[1,1,5,5,6,6]+5[5]+4+18 → 70

瑞のGM:うわぁ!!
瑞のGM:耐性2点しかないんですよ!HPは増えてるけど!
嵐の女王:ダメージが弾んでる
瑞のGM:巨大ドランコックのHPを68増加した(HP:0->68)
ウィンチェスター:「効いてる、効いてる」
瑞のGM:巨大ドランコックに命中!
瑞のGM:一方そのころ、戦闘レイヤー2では……(イニシアチブ14)
インベスティゲーター・C:「地球の警察組織はこんなに高火力を備えているのですか…?」
怪人ドランコック:『ヒドースピード』で高速移動しながら疾走!
怪人ドランコック:「なんだアイツらは……ここまでくれば……」 振り返る
嵐の女王:「どこを見ている?やれやれ思ったより遅かったな」(前から声がする
怪人ドランコック:「げぇ!お、お前はさっきの!!!」
嵐の女王:「言っただろう……逃さないと」
嵐の女王:「さあ、年貢の収め時だ!」
瑞のGM:行動値14のダイスロール対抗!
瑞のGM:1d100
Alshard : (1D100) → 56

嵐の女王:1d100
Alshard : (1D100) → 13

嵐の女王:もー
嵐の女王:リログします
どどんとふ:「嵐の女王」がログインしました。
嵐の女王:もどり
嵐の女王:あっちゃんと出てるDR
嵐の女王:私が後攻ですね
瑞のGM:はーい
怪人ドランコック:武器3:ドラドリル
怪人ドランコック:攻撃:刺+37/白兵<13> C値10 対象:単体 射程:至近
怪人ドランコック:《攻撃拡大》!
嵐の女王:両方だな?
怪人ドランコック:2d6+13 「やるしかねぇ~~~!!」
Alshard : (2D6+13) → 5[2,3]+13 → 18

インベスティゲーター・C:「おっと、こちらにも来ましたか」
嵐の女王:2d6+12 「笑止!」
Alshard : (2D6+12) → 5[2,3]+12 → 17

嵐の女王:さっきから出目ひどいよ…
インベスティゲーター・C:2d6+11>=18
Alshard : (2D6+11>=18) → 10[4,6]+11 → 21 → 成功

嵐の女王:+3ください
インベスティゲーター・C:《バトルナビゲート》 6MP 50m 単体 達成値+3 ラウンド1回(戦闘中)
インベスティゲーター・C:インベスティゲーター・CのMPを-6した(MP:46->40)
嵐の女王:THX
インベスティゲーター・C:インベスティゲーター・CのMPを-6した(MP:40->34)
インベスティゲーター・C:最初消費していなかった気がする
インベスティゲーター・C:「ニーナ、軌道予想を彼女に こちらは自力で回避します」
辺留瀬 一真:「向こうのオペ子さんから起動予測が来た11時方向に飛べ!」
インベスティゲーター・C:回避かな?
嵐の女王:回避
瑞のGM:回避成功!
怪人ドランコック:「げげ!避けられた!?」
瑞のGM:ワイルド・ハントのターン!
嵐の女王:【♪クリミナル・クイーン】
嵐の女王:「では次はこちらのターンだ!」
嵐の女王:攻撃!
嵐の女王:ムーブなし!
嵐の女王:マイナー 干し草 
嵐の女王:3d6+5 それっ
Alshard : (3D6+5) → 8[1,2,5]+5 → 13

嵐の女王:むしゃむしゃ
嵐の女王:メジャーでハイブリッドスピアで攻撃!
嵐の女王:2d6+10 「ふんっ!」
Alshard : (2D6+10) → 10[5,5]+10 → 20

嵐の女王:OK
インベスティゲーター・C:おお
怪人ドランコック:2d6+8>=20 「げげーっ!」
Alshard : (2D6+8>=20) → 5[2,3]+8 → 13 → 失敗

嵐の女王:さーて
嵐の女王:攻撃属性どうするかな……
嵐の女王:雷以外に刺、氷、炎が選べるハイブリッドなスピアなのですね
嵐の女王:個人的に炎→氷(溶かすから)ってあって
瑞のGM:こいつ、雷と弱点属性以外は素直な耐性してますよ!
アルク・アンシェル:まぁ炎か氷で良いのでは
嵐の女王:choice[ほのお,こおり]
Alshard : (CHOICE[ほのお,こおり]) → こおり

嵐の女王:んでは氷で
瑞のGM:はい、ダメージどうぞ
嵐の女王:15+5+2d6 「凍えて死ね!」
Alshard : (15+5+2D6) → 15+5+7[3,4] → 27

嵐の女王:氷
瑞のGM:氷4!
瑞のGM:怪人ドランコックのHPを23増加した(HP:0->23)
嵐の女王:【Searching for Truth】
嵐の女王:「まあこの程度で死んでもらっては困るな」
瑞のGM:はーい
瑞のGM:ではネクストイニシアチブ!
瑞のGM:再びレイヤー1に戻って次はアンシェル!
アルク・アンシェル:ではメインPP開始前にギガレイヤーに移動しましょ、出現位置は何処
瑞のGM:エンゲージ4!
アルク・アンシェル:「さてと、行きます、よっと!」
アルク・アンシェル:飛行状態獲得してるから背中に巨大魔法陣背負って中空へと向かう
アルク・アンシェル:ムーブ変異解放、マイナー変異:エレメント、メジャー鮮やかな輝きで
アルク・アンシェル:ギガライト、対象選択直前に
アルク・アンシェル:エクステ入りますよ!
巨大ドランコック:「何っ!?」
アルク・アンシェル:ギガレイヤーのエネミー全部に攻撃です
瑞のGM:いいぞぉ!
アルク・アンシェル:2d+12 心魂
Alshard : (2D6+12) → 6[2,4]+12 → 18

アルク・アンシェル:グレサクください!
アルク・アンシェル:確実に戦闘員諸共ふっとばしたい
クレンズビーム:えっとまってね
ウィンチェスター:「Wow!アルクアンシェルの本気の魔法が見せられるというのかい!」
クレンズビーム:そっちに送るから…この場合はリアクション不可もつくかな?
瑞のGM:Yes
クレンズビーム:グレイトサクセス、承認!
クレンズビーム:やってこーい!
アルク・アンシェル:「行きます、よぉ!」魔法陣の四隅の小魔法陣にエネルギ収束
アルク・アンシェル:(2+1+2)d+29+6 <光>!
Alshard : (5D6+29+6) → 19[3,4,4,4,4]+29+6 → 54

クレンズビーム:「今がチャンスと見ましたわ!」攻撃を巨大化するよ
巨大ドランコック:「マズい……!」
アルク・アンシェル:「これが…私の大魔法です!」4連レーザーでギガレイヤーのエネミー達を焼き払う!
フラッシャー:「hyyyyyy!!??」
瑞のGM:巨大フラッシャーに耐性なんてねぇよ!
poipoi3:【嘆きの摩天楼 ~ Cosmic Mind ~】
警官たち:美しい…と遠目に見惚れる警官も多い
瑞のGM:HP36、爆散!
ウィンチェスター:「ヒュウ♪ …やるぅ!」
瑞のGM:巨大ドランコックのHPを53増加した(HP:68->121)
アルク・アンシェル:「先輩のように上手くやれ無いですけど…これが、私なりの守るための力、ですっ」手番終わり
アルク・アンシェル:「露払いはしましたよ! やるなら…どうでしょう!」
エアガイツ:「へへっ、嬢ちゃんもなかなかやるじゃねえか!」
巨大ドランコック:「バカか!何勝ち誇った顔してやがる!」
エアガイツ:「俺も負けてらんねえな!じゃ、作戦開始といくか……」
巨大ドランコック:《瞬発行動》!
エアガイツ:闇の中へ姿を眩ませる
アルク・アンシェル:「そ、それほどでも無いです…っと!
巨大ドランコック:《得意攻撃:射撃2》
巨大ドランコック:武器2:ドラゴンホース
巨大ドランコック:攻撃:雷+32/射撃<13> C値12 対象:単体 射程:30GCM
巨大ドランコック:《攻撃拡大》!
巨大ドランコック:Gエンゲージ4!
巨大ドランコック:2d6+13 「そのマヌケ面のまま吹っ飛びな!!」
Alshard : (2D6+13) → 4[1,3]+13 → 17

アルク・アンシェル:すべてを受け止める
瑞のGM:これは……
インベスティゲーター・C:おお…
アルク・アンシェル:2d+5 まぁゾロチェなので
Alshard : (2D6+5) → 6[3,3]+5 → 11

アルク・アンシェル:ライサンください
インベスティゲーター・C:「アルクアンシェルから支援要請… ニーナ、こちらは今は大丈夫です あちらの援護を」
インベスティゲーター・C:《ライジングサン》
ニーナ:『要請受理。アルク・アンシェル、こちらの指示通りに障壁を展開してください』
アルク・アンシェル:何も無ければ回避判定SPです、どうでしょうか
アルク・アンシェル:「りょ、了解です! 大障壁を…こう!」背中の大魔法陣を正面に展開
瑞のGM:なんもないです!
巨大ドランコック:「バカな!俺様の攻撃を防ぎやがった!」
アルク・アンシェル:「え、ええーい!」魔法陣が雷のエネルギーを全て受け止め
アルク・アンシェル:折りたたまれるようにエネルギーを吸収するぞ
アルク・アンシェル:背中に再展開
警察官:「なんだありゃあ……俺は映画でも見てんのか……」
ウィンチェスター:「……あの子が味方で助かったよ」
アルク・アンシェル:「こ、今後こそ今だと思います! 多分!」さぁイニシ発生だよ
ウィンチェスター:「大丈夫。ちゃーんと"仕込み"はしてあるから」
瑞のGM:イニシアチブ!
瑞のGM:何も無ければ巨大ドランコックの攻撃ですが……
クレンズビーム:レインボースクリュー!
ウィンチェスター:その頃、巨大ドランコックの間近く。足元で影がゆらりと巨大怪人に近寄ってくる
クレンズビーム:PC1に演出後に譲ってあげたいので先にぶっ放していいですか?
ウィンチェスター:はぁい
瑞のGM:いいよぉ
クレンズビーム:じゃあ
クレンズビーム:足元のクレンズビームが光り出します
クレンズビーム:「今こそ止めのチャンスですわ…!今必殺の約1680万色パワーですわ!」
巨大ドランコック:「こいつら、完全に弱点を……!」
クレンズビーム:約1680万色スクリューを喰らえ!
クレンズビーム:「とぉぉぉぉ↑おう!」
クレンズビーム:15d6
Alshard : (15D6) → 45[1,1,1,2,2,2,3,3,3,3,4,4,4,6,6] → 45

瑞のGM:これはお嬢様に相応しいシャウト
ブローニング:これはお嬢様
嵐の女王:これは1680万色
瑞のGM:巨大ドランコックのHPを45増加した(HP:121->166)
インベスティゲーター・C:草
ウィンチェスター:「ハッハァ!完璧な演出だよ、我馬!」
瑞のGM:当然、神耐性なんてない!
ウィンチェスター:「あ・と・は……」窓越しにドランコックの足元を見る
どどんとふ:「嵐の女王」がログインしました。
ウィンチェスター:こちらも《レインボースクリュー》の宣言をする!
エアガイツ:ゆら~り……
エアガイツ:「さぁ~て、と!本日最大のショウタイムが始まるぜ……」
エアガイツ:幽鬼のように忍び寄る影が駆け出し、ドランコックの膝の上まで一瞬で移動する
瑞のGM:【正義をつかみ取れ!】
エアガイツ:「ドラァッ!」腰を深く落とし
エアガイツ:3d6 渾身の右ストレートを腹に打ち込む!
Alshard : (3D6) → 9[1,3,5] → 9

巨大ドランコック:「こいつ、いつの間に!」
エアガイツ:3d6 左右の連続フックをみぞおちに叩き込む、ラッシュパンチ
Alshard : (3D6) → 11[2,4,5] → 11

エアガイツ:3d6 今度は覇王翔吼拳のような気弾を打ち込んで
Alshard : (3D6) → 6[1,1,4] → 6

エアガイツ:反動を活かしつつ大ジャンプ。ドランコックの肘を蹴って肩に飛び乗る
エアガイツ:顎の下に潜り込む
エアガイツ:「行くぜ……奥義!」
エアガイツ:「ドルフィン……」
エアガイツ:6d6 「……ブロウッ!!」 イルカのように跳躍しながら、渾身のアッパーでカチあげる!
Alshard : (6D6) → 22[2,2,2,5,5,6] → 22

瑞のGM:c(22+9+11+6)
Alshard : 計算結果 → 48

エアガイツ:合計48ダメージ、神属性!
瑞のGM:巨大ドランコックのHPを48増加した(HP:166->214)
瑞のGM:巨大ドランコックのHPは200!
エアガイツ:ヒュンヒュンヒュンヒュン……と回転しながら近くの建造物に着地
巨大ドランコック:「がっ、クソ……」
巨大ドランコック:カチあげられ、上を向いたまま仰け反って
巨大ドランコック:ダウン!
巨大ドランコック:アンド、爆発!!!
アルク・アンシェル:「やっ、やりましたねっ!」障壁で爆風被害抑えも忘れずに
ウィンチェスター:「KO~!」
エアガイツ:「決まったぜ!」拳を天高く突き上げる
巨大ドランコック:BOOOOOM!!!!
アルク・アンシェル:「ですが、まだ終わってませんね。ええと、クレンズさん、いち早く合流お願い出来ますか?」
アルク・アンシェル:「こちらはもう少しだけ見てから向かいますので」
ウィンチェスター:「ああ、今度こそ元を絶たなきゃね」
クレンズビーム:「了解ですわー!」
アルク・アンシェル:「ではっ、お願いします!」
瑞のGM:一方そのころ………
嵐の女王:「どうやら向こうは片付いたらしい。こちらも手早く終わらせたいところだな?」
インベスティゲーター・C:「ええ、あちらでお疲れでしょうしね」
瑞のGM:レイヤー2!インベスティゲーター!
インベスティゲーター・C:うーむ 散開かなあ
インベスティゲーター・C:10m離脱
インベスティゲーター・C:《高圧電流》 マイナー 5FP 白兵ダメージを〈雷〉に +1d
インベスティゲーター・C:あ、使わないほうがよかったんだっけ まあいいか
瑞のGM:電流でいいのかい?相手は電気モグラだぜ!
インベスティゲーター・C:じゃあやめよう
インベスティゲーター・C:《ワイヤーリール》 メジャー 6FP 射程を30m※に 戦闘員引き寄せ
インベスティゲーター・C:…ん?
インベスティゲーター・C:FP4しかない…
瑞のGM:はははは
アルク・アンシェル:はい
インベスティゲーター・C:しょうがないので普通になぐります…
インベスティゲーター・C:2d6+13 【メタルナックル】 2FP 至近 殴21+3d
Alshard : (2D6+13) → 8[3,5]+13 → 21

インベスティゲーター・C:インベスティゲーター・CのFPに2のダメージ (FP:4->2)
インベスティゲーター・C:「(スーツの限界が近いですね… ですが)」
怪人ドランコック:2d6+8>=21 「1対2は卑怯だぞ!」
Alshard : (2D6+8>=21) → 4[1,3]+8 → 12 → 失敗

インベスティゲーター・C:21+3d6 〈殴〉 「卑怯とはいいませんよね、非道なあなたがたなら」
Alshard : (21+3D6) → 21+8[2,3,3] → 29

怪人ドランコック:耐性6!
瑞のGM:怪人ドランコックのHPを23増加した(HP:23->46)
怪人ドランコック:「ぐ、ぐ、ぐ~~~!!」
インベスティゲーター・C:おわりー
怪人ドランコック:《瞬発行動》!
嵐の女王:さーてどうしようか
嵐の女王:(ダブルアクセルちらちら
怪人ドランコック:『よくもやってくれたな!お前らのせいで俺様の計画がめちゃくちゃだ!』 何も無ければ瞬発!
嵐の女王:瞬発で攻撃貰ってブレイクしたほうが良さそうだと思う馬です
インベスティゲーター・C:はい
インベスティゲーター・C:ばっちこーい
クレンズビーム:もらいたくなければガバオーラを投射…
嵐の女王:問題はブレイク出来るかどうかなのですね……
怪人ドランコック:武器3:ドラドリル
怪人ドランコック:いや、これまだ使ってない!
怪人ドランコック:武器4:大放電
怪人ドランコック:攻撃:電+32/白兵<13> C値10 対象:範囲(選択) 射程:至近
瑞のGM:ブレイクしたドランコック(本体)が使える武器です
インベスティゲーター・C:なるほど
怪人ドランコック:2d6+13 「纏めて痺れさせてやる!!」
Alshard : (2D6+13) → 9[4,5]+13 → 22

瑞のGM:いちたりない!
インベスティゲーター・C:回避放棄していいかな!
瑞のGM:いいよ!
嵐の女王:私も箒で
インベスティゲーター・C:「ならば、いっそ!」 避けずに受け止めます
怪人ドランコック:《スーパーアタック》 対象:嵐の女王
怪人ドランコック:2d6+32 「馬鹿が!血迷ったか!」
Alshard : (2D6+32) → 5[2,3]+32 → 37

嵐の女王:はい
怪人ドランコック:10d6+37
Alshard : (10D6+37) → 38[1,2,2,3,4,4,4,6,6,6]+37 → 75

嵐の女王:フフン…… (仁王立ちで受け止める)
インベスティゲーター・C:「……アーマーパージ、緊急出力モードに移行」
嵐の女王:>致死量の雷……しかし!
嵐の女王:「フッハハハハ……嵐の女王に雷で挑もうという心意気は褒めてやろう。」
怪人ドランコック:「ハッハァ!!吹き飛びやがっ………な、なぜ死なない!?」
嵐の女王:「ちょうどお前と同じく……雷でパワーアップというやつだ。」ブレイク!
辺留瀬 一真:「……背中にのってるの忘れてほしくなかった……ぜ……」(黒焦げ
嵐の女王:「貴様ー!!!よくも我が王をー!!!許さーん!!!(魔王様達のマネ」
インベスティゲーター・C:草
嵐の女王:さて問題はブレイクした私でも攻撃力低いってことですね 
インベスティゲーター・C:ともあれおっけー
瑞のGM:はい、ではイニシアチブ!
嵐の女王:怒りの《ダブルアクセル》!
嵐の女王:対象どうしよう
インベスティゲーター・C:この場面なら自分に使っても良いのではなくて あるいは呼びたい人がいればそれはそれで
嵐の女王:問題はダメージ量が全然足りそうにないことなんですね
嵐の女王:まあいいか
嵐の女王:せっかくブレイクしたし
嵐の女王:【♪クリミナル・アクション】
嵐の女王:【♪クリミナル・クイーン】
嵐の女王:対象自分で!
嵐の女王:ムーブなし
嵐の女王:マイナーなし
嵐の女王:メジャー怒りの槍!
嵐の女王:2d6+10 「死ねっ!」
Alshard : (2D6+10) → 6[2,4]+10 → 16

瑞のGM:バフ乗せますかー?
インベスティゲーター・C:このラウンド使ったっけ… どうだったかな
瑞のGM:通常のナビゲートがまだあるはず
インベスティゲーター・C:ギガレイヤーの方に飛ばしたな
瑞のGM:飛ばしたかぁ
インベスティゲーター・C:んでケチるのももったいないな
インベスティゲーター・C:《ナビゲート》 6MP 達成値+3 シーン1回
インベスティゲーター・C:うけとってくれー
瑞のGM:達成値19!
嵐の女王:19!
怪人ドランコック:2d6+8>=19 回避!!
Alshard : (2D6+8>=19) → 5[2,3]+8 → 13 → 失敗

怪人ドランコック:ダメだぁ~~~~
嵐の女王:ダメージ!
嵐の女王:前
嵐の女王:おーい、スクランブルアタック一つ
クレンズビーム:私はいいと思う
アルク・アンシェル:まぁ良いんじゃない?
瑞のGM:お嬢!好きなように演出していいぜ! 
クレンズビーム:私か!
嵐の女王:【じゅうべぇくえすと】
クレンズビーム:まあもう前行ったとおりです
ウィンチェスター:「そういえばグレイズ、さっき大枚叩いて買ったのは何だったんだい?」
クレンズビーム:「あぁあれですか…」
アルク・アンシェル:「あ、そう言えばそういったこともありましたね…?」
クレンズビーム:「ミサイルポッドですわね」
ウィンチェスター:「ずーーーっと気になってさ。夜も眠れないぐらいに」
ウィンチェスター:「えっ!」
アルク・アンシェル:「えええ…」
クレンズビーム:「相手が土竜らしいから爆発時にかなり光るようにしていますわよ」
クレンズビーム:「ただそれの調整が大変で…お金が全部なくなってしまいましたわ」
ウィンチェスター:「まさか、あの『ゲンナイ・ヒラガ』が開発したとされる…ミサイルポッドなのかい?」
クレンズビーム:「昨日ガチャ運が良かったから今日もイケると思ったんですけど」
クレンズビーム:「ひどい目に逢いましたわ…」
ウィンチェスター:「そりゃ大変だったね……でもさ」
ウィンチェスター:「そのミサイルポッドにワンチャン賭けて見て、それで価値を計ろうよ」
アルク・アンシェル:「よく分かりませんけど…ええと、当たるなら打ち込んで見るのも…?」しらんけど
クレンズビーム:「まあ向こうで必要に感じたら発射してくれると思いますわよ」
クレンズビーム:「ここからでも見えるのではなくて?」
ウィンチェスター:「僕が聞いた限りだとね……『フルメタルボム』という弾を無数に放つ破壊兵器だとか」
ウィンチェスター:と芙蓉ちゃんに解説
嵐の女王:【♪クリミナル・クイーン】
嵐の女王:「ふっ見るがいい真の嵐、ワイルド・ハントの力を!」(槍に神気が貯まっていく!
:時を同じくして飛来するミサイル! 《スクランブルアタック》
辺留瀬 一真:「クソッタレ……が………」(最後の力を振り絞ってミサイルのSwitchを押す
嵐の女王:いくよー
瑞のGM:待った!
インベスティゲーター・C:「飛翔体反応…?」
嵐の女王:おっと弱点属性あるやつか
瑞のGM:《弱点属性:光2》
瑞のGM:ブレイク後に追加されるんですね
嵐の女王:モグラだからな
瑞のGM:ダメージ2d追加でどうぞー
嵐の女王:ありあり
怪人ドランコック:「なんだあれ!逃げ……」
嵐の女王:15+1+5+2d6+2d6+5d6 「逃さないと言ったろう!沈め!!嵐の蹄!!」
Alshard : (15+1+5+2D6+2D6+5D6) → 15+1+5+12[6,6]+10[4,6]+18[1,3,4,4,6] → 61

嵐の女王:おほー
瑞のGM:たかくない?
瑞のGM:怪人ドランコックのHPを61増加した(HP:46->107)
クレンズビーム:高い
ウィンチェスター:しれっと6ゾロ入ってますね…
瑞のGM:こいつねぇ
瑞のGM:HP100なんですよ
嵐の女王:みてるか……天国の我が王……これはあなたに捧ぐ勝利だ……
辺留瀬 一真:死んでねえよ殺すな
エアガイツ:「やったか!?」
インベスティゲーター・C:お、綺麗に片付いたかな
嵐の女王:【Searching for Truth】
瑞のGM:【BGM停止】
嵐の女王:ミサイルの
インベスティゲーター・C:停止
嵐の女王:嵐と槍が
瑞のGM:まあまて
インベスティゲーター・C:草
瑞のGM:着弾!!!!
嵐の女王:爆風を背に決めポーズ取りましょう
怪人ドランコック:「光で目が、くらくらくら~~………」
怪人ドランコック:BGOOOOOOOM!!!!!
瑞のGM:ドランコック、爆発四散!!!
瑞のGM:【明日への誓い_1】
瑞のGM:キミたちの勝利だ!!!!!
瑞のGM:今日は良い時間なのでここで切りますか
インベスティゲーター・C:はーい
瑞のGM:明日はエンディングですが
嵐の女王:はい
瑞のGM:共通エンディング以外はほぼ何も考えていないので、個別エンディングやりたいとかあったら言ってください
瑞のGM:では、今日はここまで!
瑞のGM:明日はお昼からでいいですかね
瑞のGM:>エンディング
アルク・アンシェル:イイヨー
ウィンチェスター:いいですわよ
クレンズビーム:何時から?
瑞のGM:14時からで
アルク・アンシェル:りょーかい
インベスティゲーター・C:りょうかい
嵐の女王:了解です
クレンズビーム:了解
嵐の女王:了解です
瑞のGM:点呼開始!
インベスティゲーター・C:準備完了!(1/5)
嵐の女王:準備完了!(2/5)
poipoi3:準備完了!(3/5)
クレンズビーム:準備完了!(4/5)
ウィンチェスター:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!

瑞のGM:はーい
瑞のGM:ではでは、本日(多分)最終日
馬王号:はい
瑞のGM:始めていこうと思いまーす
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
虹川芙蓉:よろしくおねがいします
インベスティゲーター・C:よろしくおねがいします
瑞のGM:ではでは今日はエンディングからですが
ウィンチェスター:よろしくお願いします
クレンズビーム:宜しくおねがいします
馬王号:おねがいします
瑞のGM:じゃあPC番号逆順に行きましょうか
瑞のGM:よろしい?
インベスティゲーター・C:はいよー
虹川芙蓉:うっす
ウィンチェスター:おk
瑞のGM:芙蓉さんなんかこれやりたいとかあります?
瑞のGM:なければいつもの行きます
虹川芙蓉:まぁ特に無いしいつものっすかね、何か他にあるなら乗っかるケド
瑞のGM:ではいつもの行きまーす


エンディングフェイズ

エンディング:PC5

:◆エンディング:PC5
瑞のGM:【総帥ブレードのテーマ】
瑞のGM:【総帥ブレードのテーマ】
瑞のGM:という訳でキミはHAの総帥ブレードの所まで戻ってきたぞ
虹川芙蓉:はいはい
虹川芙蓉:ノックして返答待って、パーカーのフード外して入りましょうか
総帥ブレード:キミの姿を認めて頷き
総帥ブレード:「成し遂げたようだな、ヒーロー、アルク・アンシェル!」
虹川芙蓉:「あ、はい。何とか無事終えて、解決して戻ってきました」
総帥ブレード:「フッ……随分、ヒーローらしい顔になったじゃないか」
虹川芙蓉:「そう…ですかね? はい、まぁ…頑張りは、しましたね。はい」
総帥ブレード:「まだ戸惑いはあるようだが、不安は払拭された……私にはそう見える」
虹川芙蓉:「ううん、自分ではあまり分からないですけど…この力に振り回されるようなことは無くなってきたかな? とは思いますね」
総帥ブレード:「今はそれでいい」
総帥ブレード:「自覚や自信は時と共に育まれるものだ」
総帥ブレード:「急いては大切なものを見落とすこともある。キミのペースで感覚を掴むといい」
虹川芙蓉:「成程…です?」
虹川芙蓉:「はい…分かりました。そうですね…今回も、でしたけど。やれることからやれば良いのですね?」
総帥ブレード:「ああ」
総帥ブレード:「だが、そうはいっても昨日の今日だ。まだヒーローとして活動していく実感も薄いだろう」
総帥ブレード:「そうだな……後日、チバシティの中央通りに訪れてみるのもキミにとっていい経験になるはずだ」
虹川芙蓉:「中央通り、ですか? 了解です、後日、ですね。行ってみますね」
総帥ブレード:「ああ、キミが守ったものがそこにある」
総帥ブレード:「そう思えば、いつもと少し違う景色が見られるだろうさ」
虹川芙蓉:「分かりました。ではその時になったらです、ね」行ってみましょうと
総帥ブレード:「最後に、改めてキミに労いの言葉を贈ろう」
総帥ブレード:「任務はこれで完了だ。ご苦労だった、ヒーロー、アルク・アンシェル!」
虹川芙蓉:「は、はいっ。ありがとうございます!」
瑞のGM:これからもヴィランは現れるだろう
瑞のGM:だが、ヒーローは平和を守ったのだ!
瑞のGM:みたいな感じでシーンエンドですかね
虹川芙蓉:かな?
瑞のGM:ではでは
瑞のGM:【シーンカット!2】


エンディング:PC4

瑞のGM:ネクスト!PC4!
インベスティゲーター・C:はい
瑞のGM:エンディングどんなのがいいとかあります?
インベスティゲーター・C:地球には残る方向
インベスティゲーター・C:侵略を阻止する がパーソナルオースなので この星は実は最前線だったんですねみたいな
瑞のGM:ほー、いいね
インベスティゲーター・C:OP踏襲してニーナさんとの会話でいいんじゃないでしょうか
瑞のGM:よし、それならキミにニーナからの通信が入りますね
瑞のGM:【Chase&Arrest】
ニーナ:『ミッションコンプリート。お疲れ様です、エージェント・コリン』
コリン:「どうも、こちらこそありがとうございました オペレーター・ニーナ」
ニーナ:『ミッションを達成した貴方には宇宙標準時間で計3日間の休暇、および準備期間が与えられます』
コリン:「それはありがたい、ちょうどこの星を見て回りたいと思っていたものですから」
ニーナ:『次の駐留地の希望、休息。その他の各種申請をお願いします』
コリン:「駐留地… そうですね」 少し考えて
コリン:「しばらく地球支部へとどまることは可能でしょうか?」
ニーナ:『ええ、可能です』
ニーナ:『が、何か心境の変化でもあったのですか?』
コリン:「そうですね …以前この星を辺境と評しましたが」
コリン:「ここを守るヒーローたちは、みな個性豊かでありながら」
コリン:「平和を守るという強い意志のもとに肩を並べて戦っている」
コリン:「実態としては最前線に近い… GCPOとしても重要性が高いと判断しました」
コリン:「…まあ建前は置いておいても もう少し見てみたくなったのです この星と、そこを守るヒーローを」
ニーナ:『……随分珍しい』
ニーナ:『いえ、独り言です』
ニーナ:『次のミッションは地球支部のものを優先するよう登録しておきます』
コリン:「はい」
コリン:「…これは独り言ですが 私の中の統計では君も随分変わったオペレーターですよ」
ニーナ:『……………』
ニーナ:『通信を終了します』
コリン:「おっと、沈黙は金なり ですね ではまた」
ニーナ:『お疲れさまでした』
瑞のGM:通信が途切れます
コリン:「同じことを繰り返すならばAIは必要ない、」
コリン:「私に知性が与えられたのは、きっと変わっていくためなのでしょう」
コリン:「…独り言が多くなるのはバグでしょうか」
コリン:何気なく窓の外に目を向け、カメラが次の場面に… みたいな感じでいかがでしょう
瑞のGM:はーい
瑞のGM:【シーンカット!2】


エンディング:PC3

瑞のGM:次はPC3です
クレンズビーム:出番ですわ
瑞のGM:これーあのー、当初の予定だとPC3地下鉄とかに居る予定だったんでー
瑞のGM:それと同じ感じで行こうかなと思ってたんですけど~~~
瑞のGM:【じゅうべぇくえすと】
瑞のGM:クソゲー配信しててください
クレンズビーム:草
クレンズビーム:またこいつ空氣を壊そうとしてるな
我馬 折茶:何配信してようかな…
我馬 折茶:しょうがない、RPの参考に見てたゲームでいいか
我馬 折茶:じゅうべえ?嫌です
我馬 折茶:「はぁー…このゲームのレベル上げは本当に長いですわねー…」
我馬 折茶:「昔のゲームはこういうしょうもないバランスのゲームが多いのですわ…こういうときは雑談でもして時間を潰しませんと」
我馬 折茶:「そうですわね…昨日の事件は覚えてます?停電したアレですわ」
コメント:():再走して(はーと
我馬 折茶:「何をですの!?しませんわよ全く!」
我馬 折茶:「脳内で唐突にひらめきが舞い降りた結果、スパチャのお金も溶けましたし…」
我馬 折茶:「ていうか私活躍する前に相手が倒れたせいで散々煽らたんですけど?」
コメント:草
我馬 折茶:「折角こう土煙のなかから参上!華麗に撃破!みたいな見せ場を作ろうと思ったのに」
我馬 折茶:「なんかこう…私は締まらないまま終わったのですよね」
コメント:いつもだろ
コメント:華麗に締まったことある?
我馬 折茶:「いやまって!ありますわよ!…ありましたわよね?」
我馬 折茶:「覚えが…覚えがない…!」
コメント:母は偉大
我馬 折茶:「やっぱりこの力ちょっと呪われてません?」
我馬 折茶:「…ってアレ?なんか死んでません?」
コメント:草
我馬 折茶:「ここで死んだらめちゃくちゃロスなのですけど!?ヤメロー!ヤメロー!」
コメント:キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!
コメント:ガバムーブたすかる
我馬 折茶:「私の完璧な遠征プランが!ああああああー!」
我馬 折茶:こんな所ですかね…
我馬 折茶:こいついつも平常運転だな
瑞のGM:はい……
瑞のGM:【シーンカット!2】
瑞のGM:よかったね、今回は停電しなくて……


エンディング:PC2

瑞のGM:はい馬王号!
馬王号:ヒヒン……
馬王号:まあハイウェイを流す感じですか
馬王号:【♪日常のテーマ(小粋なジャンプ)】
馬王号:パカラッパカラッパカラッパカラッ(ハイウェイを時速100km/hで駆ける馬)
馬王号:ヒヒン…… (いやー平和って良いものですね……)
辺留瀬 一真:「ねえええ!!馬王号さん!!なんでまだ載せてくれないわけ!!!(サイドカーから絶叫中」
馬王号:ヒヒン…… (カズマさん……騎手が載ってると免許はその人のが適用されるんですね)
馬王号:ヒヒン…… (ところで貴方大型特殊免許はお持ちで?)
辺留瀬 一真:「持ってないですねぇ!!」
馬王号:ヒヒーン…… (まあ私は持ってますから^^(煽り))
辺留瀬 一真:「下道走ろうよぉ……!これめっちゃ見られて恥ずかしいんだよほら!」
馬王号:マクラーレンF◎っぽいスポーツカーが横を並走している
馬王号:【♪魔王のテーマ(開国宣言)】
漆羽 真生子:「いやー下僕にふさわしい格好だと思うぞ」(後部座席の窓が開いて魔王のエントリー
馬王号:ヒヒン…… (あっ魔王様ではないですか。ごきげんよう。)
辺留瀬 一真:「えっ真生子なんでいるの?」
望月 勇子:「お姉ちゃんが免許とったから試運転なんだよー」
望月 マヤ:「どうも(グラサン掛けてキメッキメ」
漆羽 真生子:「とういわけだ。先行って待ってるから(ひらひら」
馬王号:ヒヒーン! (いいですね!では私もギアを上げましょう!)
辺留瀬 一真:「ギャアァァァァ━━━━━━(|||゜Д゜)━━━━━━!!!!!!接続部分外れそう!!死ぬってこれー!」
馬王号:パカラッパカラッ
馬王号:って感じで平和を噛み締めて終わりでいいんじゃないでしょうか
馬王号:と思う馬でした
馬王号:【BGM停止】
瑞のGM:いいね、ありがとう馬王号


エンディング:PC1

瑞のGM:はい、ラストPC1!
ブローニング:へい
ブローニング:いつも通り車を運転しながらパトロールという名のドライブ中
ゼット:「随分派手に壊されたモンだぜ。こりゃ時間かかるなぁ」
ブローニング:「それ以上にお金もね」
瑞のGM:とは言え、壊れたままではなく、瓦礫の撤去作業とかはもう始まってます
チバ市民:「オーライ!オーライ!」 工事作業員とか
ゼット:「しっかし、これはこれで暇で眠くなるぜ」あくび
ブローニング:「君も手伝ってくる?体力馬鹿だから土木作業も得意でしょ」
ゼット:「ばかいえ」窓を眺めてる
ブローニング:「あっ、そうだ。行きたいところがあるんだった……アレ?」
ゼット:「おい、あいつらこっち見てんぞ。オイ」
ゼット:(パワーウインドウを開けて)「おいおい、見せ物じゃねえぞ」
ゼット:と集まってくる市民たちに
ブローニング:「どうやら言いたい事があるみたいだ。どれ」ガチャ
チバ市民:「すみません、どうしてもこの子が……」 って言う市民の下から
ゼット:「ん?どした急に」
子供たち:「ねぇねぇ!お兄ちゃんたちって警察の人!?」 ひょこっと顔を出す小さな子供
ブローニング:「そうだよ。このバッジが気になったのかい?」
子供たち:「あのね!この前、警察の人がすっごいかっこよかった!!」
ブローニング:「へえ、そうなんだ!」
子供たち:手で銃の形を作って
子供たち:「ばーん!どーん!」
ブローニング:「なーるほどね。そいつは凄いや」
ブローニング:ははは、と笑って
子供たち:「でね、でね、ぼくも警察になるの!!」
ブローニング:「あはは、君たちは元気いっぱいでたくましいから強い警察官になれるよ」
ブローニング:「そうだね……」
子供たち:「うん!」
ブローニング:「一つだけ言わせてもらうけど……」
ブローニング:「僕はあの時は何もしてなかった。あんまり戦いは上手くないんだよ」
ブローニング:「見習うなら、あのお兄さん(ゼット)の方がいい。あの人はとても強くて」
ブローニング:「わる~い怪人をやっつけちゃったからね」
ゼット:「俺?」
子供たち:「そうなの!?」
ブローニング:「そうだよ」
瑞のGM:その声を聞きつけて、子供たちが集まってきます
ゼット:「たしかに俺が強いのは間違いないけどな!」
子供たち:「かいじんたおしたんだって!」「すげー!」「みたいみたーい!」
ブローニング:「ははは……」
お母さん:「こらこら、邪魔になるでしょ。どうもすみません、お邪魔しちゃって」
ブローニング:「いいんですよ。お礼を言われるのは悪い気分じゃないですからね」
ブローニング:「じゃ、ゼット。僕は行くとこがあるからよろしく」ポケットに手を突っ込みながら歩き去る
ゼット:「え?おい!」
ブローニング:振り向きウインクして手をひらひら
瑞のGM:さて、場面は変わって
瑞のGM:GCPO地球支部ですかね
ブローニング:鼻歌を唄いつつ内部を歩いて
ブローニング:「やあ、コリン」
コリン:「ブローニング、 これはようこそ」
ブローニング:「君が地球に留まってると聞いたからね」
コリン:「ええ、いろいろと興味が湧いたものですから」
ブローニング:「驚いたよ。それはそうと、チバ市に来てみた感想はどうだい。」
コリン:「それが… まだあまり街は回れていないんです」
コリン:いろんな手続きやらでバタバタしてたことにしよう 休暇なのに!
ブローニング:「仕方ないさ。でも街歩きをしてみたいと思ってくれたのが嬉しいよ」
ブローニング:「僕もチバに派遣されてどのぐらいかなー……んー」
ブローニング:「そんなに経ってないと思うけど、休ませてくれないね!」
ブローニング:はは、と笑いつつ
コリン:「おっと、人間はアンドロイドと違って適度な休息も必要ですよ」
ブローニング:「ま、本当はちょっと休みながらやってるんだけど」
ブローニング:「ヴィランがたくさん仕事をくれるんだよね、あそこにいると」
コリン:「仕事は充実していますか?ヒーロー」
ブローニング:「訊かれるまでもない」
ブローニング:「……コリンはアンドロイドだけど、そんな君にも休暇は必要なんじゃない?」
コリン:「そうですね、プログラムとしては週1日程度の休息は推奨されています」
コリン:「そうだ、よかったら今度の週末にでも 街を案内してもらえませんか?」
ブローニング:「ふふ、実は既に休暇をもらっているんでしょ。わかってるよ?」
コリン:「そうですね、自分で散策しようかと思っていましたが」
ブローニング:「うん、だからここに来た。あとはお礼にしたかったのもあるんだけど」
ブローニング:お礼を
コリン:「職務ですから気にしないでください それに」
ブローニング:「ん?」
コリン:「出動のたびにお礼を言われていては却って恐縮してしまいますからね」
ブローニング:「ははは、もっともだ」
コリン:「むしろ、改めてよろしくお願いします というところでしょうか」
ブローニング:「あぁ、こちらこそよろしく。」
ブローニング:こんな感じかなー
瑞のGM:はーい
瑞のGM:【シーンカット!2】
瑞のGM:ではでは


アフタープレイ

瑞のGM:これにて
瑞のGM:マージナルヒーローズ『正義の魂、緊急出動(スクランブル)!』
瑞のGM:メインプレイ終了となります!
瑞のGM:ありがとうございましたー!
コリン:おつおーつ
瑞のGM:アフタープレイ行きますよー
虹川芙蓉:お疲れさまでした
ブローニング:お疲れ様でした
馬王号:ひひーん(お疲れさまでした)
瑞のGM:経験点清算!
瑞のGM:渡すの忘れてた!共通シナリオオース
瑞のGM:共通:『街を護り、ドランコックを確保せよ!』
瑞のGM:バッチリ決めたので達成です
瑞のGM:これ15点
コリン:いえーい
瑞のGM:グランドオース『平和を守る』
瑞のGM:文句なし
瑞のGM:そのようにシナリオを作った
瑞のGM:個別オース見ていきましょうねー
瑞のGM:PC1!
馬王号:どこどこどこ
馬王号:ででん
ブローニング:へい
瑞のGM:パーソナルオース「事件を解決する」
瑞のGM:解決しましたね
ブローニング:文字通り事件の真相を探り当てました
瑞のGM:1点どうぞ
ブローニング:おk
瑞のGM:シナリオオース『チバ市民を護る』
瑞のGM:めっちゃ護った
瑞のGM:あれ以上ある?無い
瑞のGM:20点!
ブローニング:わぁい
瑞のGM:間違えたこれアレだ
瑞のGM:なんか経験点多いなと思ったらアレだ!
瑞のGM:こいつLv.6→7の表見てる!
ブローニング:草
瑞のGM:はい、すみませんでした・・・・
瑞のGM:>『街を護り、ドランコックを確保せよ!』 こっち10点
瑞のGM:>個別シナリオオース こっち15点にします
瑞のGM:はい改めまして15点どうぞ
ブローニング:はいな。ここまでで26点やね
瑞のGM:はーい
瑞のGM:では次PC2!
瑞のGM:「有名になる」
瑞のGM:なりましたか?
馬王号:すごいSNSとかで拡散されたと思いますし
瑞のGM:まあ、馬だもんな……
馬王号:一番最初のシーンで朝刊に乗ったって行ってます
馬王号:ヒヒン
ブローニング:こっそりセバスチャンが撮影してた配信にもバッチリ映ってたよな馬
瑞のGM:十分ですね
瑞のGM:1点どうぞー
瑞のGM:シナリオのほう『謎の影を追う』
瑞のGM:追いましたね。クライマックスでもバッチリ
馬王号:ヒヒン (追いました)
瑞のGM:オッケー!
瑞のGM:15天どうぞ
馬王号:天に登ります
馬王号:15Get
瑞のGM:まーた誤字してるよー
瑞のGM:15点ですね
瑞のGM:次!
瑞のGM:PC3!
瑞のGM:「力の継承」
瑞のGM:継承しました?
瑞のGM:お前まさかGMにガバ継承させてねぇだろうな
コリン:草
クレンズビーム:いやあ当初の予定だと誰かにクソゲー押し付けの予定だったんですけど
クレンズビーム:割とハイペースに展開進んだから投げつけるタイミングなかったんですよ…
クレンズビーム:悲しいですよね そうは思いませんか皆さん
コリン:わはは
馬王号:ヒヒン……
クレンズビーム:今回は縁がなかったということで…
瑞のGM:はい……
瑞のGM:シナリオ『停電の原因について調査する』
クレンズビーム:しました
瑞のGM:めっちゃしましたね
瑞のGM:はい、15点どうぞー
クレンズビーム:イェーイ
瑞のGM:ほい次PC4!
瑞のGM:「侵略を阻止する」
瑞のGM:めっちゃ阻止した
瑞のGM:問題無いですね、1点
コリン:阻止阻止
瑞のGM:オース『ドランコック・エドシーを撃破する』
コリン:撃破撃破
瑞のGM:こちらも滞りなく。分かりやすすぎて言うことがねぇゼ!
瑞のGM:15点ぽん
コリン:ありあり
瑞のGM:ラストPC5!
瑞のGM:「力との共存」
瑞のGM:どですか?
虹川芙蓉:そうだねぇ
虹川芙蓉:まぁ振り回されずに使いこなせたんじゃないっすかね!
瑞のGM:冒頭で能力への不安を演出してましたしね
瑞のGM:いいと思います。1点どうぞ
瑞のGM:オース『ドランコック・エドシーを撃破する』
瑞のGM:問題無し!
虹川芙蓉:削った削った
瑞のGM:もうめっちゃ倒したのでオッケーです
瑞のGM:15点!
虹川芙蓉:うっす
瑞のGM:個別部分はこんな感じ
瑞のGM:他、いつもの
瑞のGM:セッションに最後まで参加、他PLを助けるような発言行動、セッション進行を助けた、スケジュール管理
瑞のGM:4点
瑞のGM:ここまでまるっと31点(PC3は30天
瑞のGM:点!
瑞のGM:ガバの継承は要らないってそれ一番言われてるから
クレンズビーム:かなしい
瑞のGM:はい良いRPwo
瑞のGM:はい良いRPを行った!
瑞のGM:PC1から行きましょうね~
瑞のGM:ウィンチェスター!!
瑞のGM:やってほしいこと全部やってくれた
馬王号:お手本みたいなPC1
コリン:すばらしい
虹川芙蓉:まぁPC1してたね
コリン:コミュ力高くてスムーズに合流できたのもポイント高い
ブローニング:久々のPC1だったのですが
ブローニング:そう言ってもらえて嬉しいです
瑞のGM:ゼロダメージで市民を護るRPが見たくてこのシナリオを組みました
瑞のGM:10000兆点
コリン:ゼットとセラフィもこれこれ~って配役ですわね
瑞のGM:モブ警官いいよね・・・・・・
コリン:地元警察のちから!
ブローニング:警察官らしい事やってみようとした結果、どんどん増えちゃいましたね
ブローニング:個より群のタイプ、というのは自己紹介でも言ったとおり。
虹川芙蓉:概ね良い感じだけど名有りのセラフィが気持ちやや地味めだったから今後に期待?
ブローニング:その分、RPに掛かる時間も多くなってしまいましたが、楽しかったので良しです
クレンズビーム:似たようなプラ作ってた人だから割と刺さる場面多かったんスよね…
ブローニング:戦闘要員じゃないからねあの子
馬王号:プラは時間かかりますね……
ブローニング:本当はもう少し出番あげたかったのですが……。
虹川芙蓉:(魔王戦隊を見る)
瑞のGM:魔王戦隊あれ割と個々の出番自体は多くないんですよね
瑞のGM:強烈な個性で殴り殺しにくるけど……
クレンズビーム:プラやって思ったのは
クレンズビーム:超疲れるんですよ
クレンズビーム:みんなよくやるよね…
虹川芙蓉:人数次第ダヨ
ブローニング:うん…
コリン:パレット誤爆するする
瑞のGM:なんでみんなプラトゥーン全員の個性立たせるとかできるんですかね
馬王号:基本的にルシファーさんにクローズアップしてますし2回目は勇者姉妹で濁しましたし…
瑞のGM:すごいと思う
クレンズビーム:4人でも終わった後頭痛したんだよな
瑞のGM:そんな感じ
瑞のGM:欲しいRPぜんぶやってくれたPC1に感謝
ブローニング:ありがとー
瑞のGM:ありがとうございましたー!1点どうぞー
ブローニング:おk
瑞のGM:次、PC2!
馬王号:ヒヒン
コリン:チェイスシーン!
瑞のGM:欲しいRPやってくれた
瑞のGM:シナリオでやりたかったこと2号
コリン:一真くん地味にめっちゃ活躍してる
馬王号:たのしかったです
瑞のGM:クライマックスのブレイク時に超高速でドランコックに迫るアームドエンジン
コリン:女刑事っぽいのでみんなそう思ってる場面
クレンズビーム:初めて魔王なアレ見たんですけどサブだったんですか貴女…?
クレンズビーム:濃いっすね(驚愕
馬王号:ただのヴィークルです
馬王号:>馬王号
虹川芙蓉:戦隊の中で2番目に濃いんじゃないの君
瑞のGM:しかもこいつ参加2回目からの途中参加ヴィークルですよ
虹川芙蓉:勇者が1番、リーダーさん…3番目くらい?
ブローニング:ただの…?
馬王号:勇者も途中参加なんですね
馬王号:なんてこったうすあじ戦隊ですねえ……魔王様どうします?
クレンズビーム:いやあ…いい感じに魅せてくれて満足なんだよなー
虹川芙蓉:ソウダネ
ブローニング:うすあじとは一体……うごごご
クレンズビーム:本体どんなんだよ
クレンズビーム:胃もたれ不可避の味なのだが…
馬王号:女刑事っぽいのでモブが騙されてるところ私も好きです
瑞のGM:ログ読んだろ?アレだよ
虹川芙蓉:本体は濃くないというか、ちゃんとリーダーリーダーしてるっすよ
虹川芙蓉:前2が特濃すぎて、うn
馬王号:個人的に勝手に王認定も出来たので満足です。ヒヒン。
瑞のGM:聞いているのかねガバ王
クレンズビーム:はい…
クレンズビーム:私は王だった…?
瑞のGM:はい、ありがとうございましたー!PC2に1点!
ブローニング:クソゲー界の王
瑞のGM:流れで行きましょうかクソゲーの母
瑞のGM:おまえスーパーナチュラルみたいな称号してるな
瑞のGM:クレンズビームはクソゲーとの融合体だった……?
クレンズビーム:実際あってる
クレンズビーム:メインのクソゲーはライダークロニクルですからね
クレンズビーム:超クソゲーという設定です(アレどう考えてもクソゲーだしな…)
瑞のGM:お前の担当クソゲークロニクルじゃん
コリン:出目は乱数調整ですか? ツール使ってませんか? 美味しすぎませんか?
クレンズビーム:ちょっとなんていうか初回のファンブルが強すぎた
クレンズビーム:お前マジでいうてんの?
クレンズビーム:出目でRPを補強するのやめてくださいよ…
瑞のGM:なんで初手ガバで再走しないんですか?
虹川芙蓉:PC3なのにこう、PC4と立ち位置逆じゃない疑惑がずっと立っていた
クレンズビーム:あそこでガバを発動させておくことで
クレンズビーム:乱数が調整されたけっか、HFを1つもらうことができました
クレンズビーム:必要な行為なわけですね。
ブローニング:彼女のSNSアカウントはきっとkuso_ge
クレンズビーム:…これはTASなのでは?
馬王号:金髪ではある?
馬王号:>クソゲーお条
我馬 折茶:元の立ち絵的に金髪ではないですわね
ブローニング:ロシア人でもなさそう
クレンズビーム:えっ何?王判定ってそこらへん加味されてるの?
クレンズビーム:まああれですね。作成時からめっちゃ胡乱な奴作ろうと思ってたんで
クレンズビーム:予想通りになってよかったですはい
クレンズビーム:お前PC3か?5じゃない?という疑問は常につきまとったけど
瑞のGM:まあやることやってればラージナンバーとかスモールナンバーとか飾りみたいなものですからね
クレンズビーム:やることはやりました
瑞のGM:やることやってましたね >停電調査
瑞のGM:あそこ秒で行動に起こすの凄くいいと思うよ
クレンズビーム:こんなに目標達成に貪欲なやつなかなかないよ
瑞のGM:そんなとこですかね
クレンズビーム:はい
瑞のGM:PC3に1点プレゼント
瑞のGM:これでみんなに希望(ガバ)を見せてね
虹川芙蓉:いる?
瑞のGM:いる(鋼の意志)
虹川芙蓉:そう…
瑞のGM:次、PC4!
クレンズビーム:わぁい
瑞のGM:なんかふわっとそんな感じかなでクイックスタート参考に置いてたら凄いそれっぽいのが来た
瑞のGM:凄くいい
コリン:新キャラで正解だった
クレンズビーム:それっぽいの来ましたね…
瑞のGM:傲岸不遜なエージェントが任務を通じて仲間になっていく展開いい……
虹川芙蓉:あっち来たらあれはあれで面白くなったかもしれないけど、これはこれでgood
瑞のGM:やっぱPC1とのかみ合わせ最高ですね
ブローニング:コマを見て「やだ、いい男…」と思っていたのですが
ブローニング:徐々に丸くなって馴染んでいくところがわかるのが良かったですね
コリン:PL的にやりたかったとこはできました ありがとう
ブローニング:あと出目がポンコツで、落ち込む姿が可愛いと思った
馬王号:にーながいいあじ
コリン:情報収集のファンブルはわりと決定づけたね
虹川芙蓉:ヒロイン枠っぽいお付きとの絡みも中々よきよき
ニーナ:私ですか?ありがとうございます
コリン:ニーナさんとのやりとりたのしい
クレンズビーム:堅物なコンビ好き
ブローニング:たびたび頼っちゃってごめんね!
コリン:PC1との対比的なところもやりたかったところなのでありがたい
ニーナ:諸々の諸経費はCCPで計上しておきましたのでお構いなく
ブローニング:お偉い方がしっぶい顔してたね~
コリン:ニーナさんあっちこっちの特技で引っ張り出されて大変だ確かに
瑞のGM:GMはこういうロールするの久しぶりだなってなりました(ここでやったことあるタイプのロールかどうかすら定かではない)
瑞のGM:って感じですかね。PC4に1点!
コリン:はーい
瑞のGM:ラスト、PC5!
コリン:後輩!
瑞のGM:だいぶ珍しいタイプのRP
瑞のGM:(PL的に
クレンズビーム:確かに
虹川芙蓉:まーね
コリン:ときどき先輩のこと引き合いに出してるのかわいい
ブローニング:確かにこういうキャラは珍しい
虹川芙蓉:元NPCからPC昇格したから、他人(のシナリオ)にある程度味付けして貰ったのもあるかもしれないネ
瑞のGM:全体的にシーンの主導権を譲るタイプのロール
クレンズビーム:だね
瑞のGM:見てて「いいな……やりたいな……」ってなってた
虹川芙蓉:ややPCが奥手なのもあるけどラージ意識のムーブはほんのり、スモールになったら…どうなるんでしょうね
虹川芙蓉:かんがえていない
瑞のGM:導入で結構迷うタイプかと思ったらメイン入ると結構ぐりぐり動いてたね
虹川芙蓉:引っ張られる小動物系は嫌いじゃないぞ、ネガネガはしてないから動きやすい
虹川芙蓉:動いて慣れろ足りないのはきっと経験だ
虹川芙蓉:弱々しいRPムーブの反してのこの脳筋パワー系よ
瑞のGM:脳筋ムーブはPLの色だな!
虹川芙蓉:ハハッ
コリン:わはは
瑞のGM:めっちゃ強い……今回エネミーの関係で光属性に弱かったし……
虹川芙蓉:光範囲はスゴイ=ザツニ=ツヨイ
虹川芙蓉:というか大体のシナリオ、光闇に強いの少ないし
瑞のGM:今後どうなっていくのでしょうか
瑞のGM:パイセンと並べて動いてるところもちょっとみたいね
虹川芙蓉:バランスは多分悪くないと思うんだよねー
瑞のGM:そんな感じ。ありがとうございましたー!
瑞のGM:1点どうぞ!
虹川芙蓉:あいあい
瑞のGM:はい経験点清算!
瑞のGM:だいたいみんな32点、PC3は31点
瑞のGM:c(32*4+31)
Alshard : 計算結果 → 159

瑞のGM:えーっと確か1つ後付けだったな
瑞のGM:c(155/3)
Alshard : 計算結果 → 51

瑞のGM:GMは52点貰っていくぜ!
瑞のGM:アデュー!
クレンズビーム:お疲れ様でした
瑞のGM:さて、これにてセッション全編終了!
瑞のGM:これにて終幕といたしとうございます
瑞のGM:長時間のお付き合いありがとうございました!!
瑞のGM:お疲れさまでしたー!
ブローニング:お疲れ様でした!
コリン:おつかれさま、ありがとうございました!
虹川芙蓉:お疲れさまでした
馬王号:ヒヒン (お疲れさまでした)