本作は、「北沢慶」「グループSNE」「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.5』の二次創作物です。
(C)北沢慶 / グループSNE / KADOKAWA
プリプレイ
今回予告・成長報告
GM:点呼ーアシェル:ほい
チェーロ:てててん
スヴェトラーナ:はい
アウロラ:いる
アリア:はい
GM:はーい
GM:では第13話を始めていきましょう
GM:よろしくお願いしまーす
アウロラ:よろしく
アシェル:よろしくー
チェーロ:よろしくお願いします
アリア:よろしく
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたします
GM:■今回予告
飛空船ノアズに乗ってミラージを発ち、ユーシズを目指す一行。
空の旅の経由地はブルライト南部に浮かぶ浮遊島、空中神殿サンドキアだ。
この神秘の地でとある冒険者と出会った一行は、一風変わった冒険に出ることとなる。
ミオリア巡礼紀行 第13話「空中神殿サンドキア」
GM:次回予告のときからちょっと変えました
GM:少年→冒険者
GM:よく見たら23歳って書いてたわ
GM:そんな裏話はさておき
GM:成長報告を-
チェーロ:ほう
GM:いつものようにアウロラから
アウロラ:はーい
アウロラ:エンハンサーを新規習得
アウロラ:練技はアンチボディ そろそろチートデバフが飛んできそうっていうので…
GM:はい
アウロラ:後はギリギリ名誉点が足りてたので、聖印を専用化
アウロラ:前回の宝石飾り同様、これで魔法使用時の知力Bが1上がります
アウロラ:そのくらいかな
GM:はーい
GM:契約もいつものやつかな
アウロラ:はい
アウロラ:水炎風闇で
GM:はーい
GM:では次はアシェル君
アシェル:はい
アシェル:レンジャー6lv、プリースト7lvになりました
アシェル:プリースト7lvは他2つはどうでもいいので割愛して使えそうな魔法を
アシェル:バトルソングですね 半径6mの味方の命中とダメージ+2です まあ僕の手番放棄するんですが
GM:あと特殊神聖は強いですからね!
アシェル:ブレス・オブ・ラヴですね
アシェル:まあ現状だと1点軽減になるけど
アシェル:後は一般技能のコックが3lvになりました
GM:じわじわ上げてるな…
アシェル:それと冒険者ランクがグレートソードになった位ですかね
アシェル:コツコツ成長させています
アシェル:終わり でかい更新は次話ですね
GM:ですね
GM:今回はGM的にもあっさりめのつなぎ回です
アウロラ:←専用化で名誉点使い切って未だに無ランクの女
GM:ではアリアー
アリア:特になし!!
アリア:ファイター9のために溜めてる
GM:はい
アリア:アビス強化でクレイモアのC-1と魔晶石の補充やカードの補充しました、ぐらいかな
GM:はーい
GM:ではチェーロ
チェーロ:はい
アリア:そういえば今回寒い地域だっけ
チェーロ:温存したのでレベル成長はなしです
GM:うむ
チェーロ:買い物はカードと護符 それとラルヴェイネ3点セット
チェーロ:精神Bが5になりましたね
チェーロ:こんなところです
GM:地上よりも300mほど高空らしい
アリア:はい。
チェーロ:ラルヴェイネマフラーであったかです
チェーロ:わお
GM:あいつ肌呼吸の生き物ではなかったのか…
アリアの冬服差分
GM:じゃあ最後、ラーナ
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:経験点は保留しました。エンハンサー5も魅力的ではありましたのですけれどね
スヴェトラーナ:前回器用度が伸びたので、チェーロさんから器用腕輪をお借りして装備しています
スヴェトラーナ:これで器用B4になったのと、あとはマナチャージクリスタル3点を購入したのが一番の変更ですわね
スヴェトラーナ:元は取れるでしょう
GM:今回含めてあと4話ですね
スヴェトラーナ:日をまたぐシナリオがあればよりお得、というぐらいでしょうか
スヴェトラーナ:余談ですがロングコートを購入しています。装備品の枠はありませんが、日常行動時は羽織っておきます(フレーバー用)
スヴェトラーナ:以上ですね
GM:はーい
オープニング
サンドキアという国
GM:では本編ですGM:………
GM:さて期日となり
GM:飛空船ノアズに乗りミラージを発った一行は
GM:ブルライト高空を漂う浮島、空中神殿サンドキアへとやってきていました
GM:マナタイト…巨大な魔晶石だっけか、が浮いてるらしいですよ
アリア:つまり地面を削れば魔晶石が
GM:そうね
GM:この国の特徴を一言でいうと
GM:クソ宗教国家です
チェーロ:草
アリア:ミオリア様大丈夫?
アシェル:なんやねんそれ!
チェーロ:忌憚のない意見ってやつっす
GM:いやマジでそうとしか言いようがない
GM:この国、当然ながら水資源に乏しいんですけどね
GM:水資源の利権を神殿が独占してるよ
アシェル:はえー凄いカス
GM:神殿に務めていない神官は落ちこぼれ扱いされます
スヴェトラーナ:うわぁ
アウロラ:うわぁ
アリア:じゃあ冒険者の神官とかもうだめじゃん
GM:そうだよ
アウロラ:落ちこぼれ集団…
GM:まあ当のサンドキアの冒険者の神官はあんまり気にしてないみたいだけど
アリア:まあ
アシェル:こっちがわからしたら生臭坊主がほざいとるわw位なのかね
アリア:冒険に出てる時点で出世コースから外れてるって言えば
アリア:それはそう
GM:地上からの冒険者や、伝来した魔動機とかは
GM:興味津々で見る人と白い目を向ける人が半々らしい
GM:白い目を向けるのはまあはい
GM:お察しください
スヴェトラーナ:まあ空飛ぶ神殿ですからね
チェーロ:「なんだか注目されてますよ、ぼくの可愛さのたまものですね!」
旅商人ローランド:ってことを教えてくれる
アリア:「もしかして:因習村」
旅商人ローランド:「まあ間違っちゃいねえな」
旅商人ローランド:「ハァ、久しぶりに帰ってきたが相変わらずの空気だぜ」
チェーロ:「以前も商談で来たんですか?」
アウロラ:「ローランド、ここ出身なの?」
旅商人ローランド:「ん?あれ言ってなかったか?俺はここの出身だよ」
スヴェトラーナ:「そうなのですね」
アリア:「馴染まなくて飛び出たんだっけ?」
旅商人ローランド:「おう」>アリア
アシェル:「なるほど…」
スヴェトラーナ:「わらわもこういう雰囲気には…あまり馴染めませんわ」
旅商人ローランド:一応フォローしとくとまともな神官もいる
スヴェトラーナ:居なかったらおしまいですわよ
旅商人ローランド:水資源の利権を独占してるとは言ったけど、限られた資源をできるだけ不平ないように分配する仕事なので
旅商人ローランド:まあ…一部は収賄とかあるとか書いてるけど…
アリア:反社に独占されるよりはまし的な……
チェーロ:まあ変なごろつきとかがまとめてるよりは体面は気にするかも…
旅商人ローランド:遅かれ早かれクーデター起こされそうだよな
スヴェトラーナ:地上にも見下げ果てた貴族が居ますし
スヴェトラーナ:治安は左程変わらず、そのクーデターを抑止するための宗教なのでしょう
旅商人ローランド:ちなみにこの国のNo2(公式NPC)はイカれてます
旅商人ローランド:もうだめだよこの国
アリア:草
旅商人ローランド:ブルライト博物誌持ってる人はP74を読んでみよう!
GM:まあそんな感じで
GM:国の中心部は神職関係の施設や居住区が多いので、君たちは国の郊外に滞在してユーシズ行きの便を待つことになります
アリア:何日後ぐらいの予定?
GM:神殿から離れてるってことはそれだけ影響も少ないので
GM:1d10 (1D10) > 5
GM:5日後だって
アリア:まあゆったりしようやみたいな
スヴェトラーナ:はい
GM:余談ですがミオリアはちゃんと大人しくしてます
アリア:観光資源みたいなのないの?
GM:大人しく子どもたちと遊んでいます
スヴェトラーナ:というわけでラーナ(寒冷地仕様)
アウロラ:こちらもサバイバルコート装備
アシェル:いつも通り
サンドキアの子ども:「へへー、大地人のねーちゃんこっちだぜー!」
女神ミオリア:「こらー!待ちなさーい!」
GM:みんな寒冷地仕様になっている…
アウロラ:「ここでは地上の人を大地人っていうんだ」
GM:子どもたちは特に、地上の物事に興味津々みたいです
チェーロ:「となると、ここに住んでる人は天地人ですか?」
旅商人ローランド:「なんか違くねえか、それ」
スヴェトラーナ:「それを言うなら天上人では?」
アリア:「天空人?」
チェーロ:「語呂がいいので」
アシェル:「詩人らしい見方ですね…」
冒険者カベイロ
GM:そんな感じで、サンドキアの町並みを観光したりしてるときのことGM:君たちの近くでちょっとした騒ぎが起きます
アリア:はい
チェーロ:治安!
GM:まだ描写してないだろ!
GM:目を向けてみると、どうやら1人のリルドラケンの冒険者と、その知り合いがちょっと揉めているようです
サンドキアの住民:「カベイロ!あそこは危ないからやめとけって!」
地上への翼カベイロ:「でもさ、もし見逃して何かあったら困るだろ!」
アウロラ:公式の人だ
チェーロ:「なんでしょう?」
アリア:「なにかしらね」
地上への翼カベイロ:「ゼッフルゲンさんも見たって言ってたしさ、やっぱ何かいるんだよ!」
旅商人ローランド:「あいつぁ…カベイロじゃねえか」
アウロラ:「知り合い?」
旅商人ローランド:「弟分みたいなもんだ。冒険者になったって聞いてたが…」
スヴェトラーナ:「お知り合いでしたか。お話を伺いますか?」
サンドキアの住民:そこで、カベイロの友人たちが君たちとローランドに気づきます
サンドキアの住民:「ん?もしかしてローランドさんか!?」
サンドキアの住民:「帰ってきてたのか!そうだ、あんたもカベイロを止めてくれよ!」
地上への翼カベイロ:「うおっ、マジだ!ローランドさんじゃん!」
旅商人ローランド:「…どうやら話を聞かざるを得なくなっちまったな」
GM:さて
GM:リルドラケンの冒険者、カベイロ曰く……
GM:サンドキア周辺の浮遊連岩地帯に、見知らぬ怪物が現れるようになったらしいです
アリア:hm
チェーロ:「怪物ですか、どんなやつなんです?」
サンドキアの住民:友人たちは、その付近は蛮族が根城にしているという噂があるから危険だと彼を止めようとしているのですが
地上への翼カベイロ:「それを確かめに行くのさ!」
アリア:対消滅しないかな…
地上への翼カベイロ:「俺の予想では、そこに住んでる蛮族が何か企んでるに違いないぜ」
アシェル:「それは確かに…危ないかも」
地上への翼カベイロ:「その怪物の死体でも持ち帰れば、いくら頭の硬い神殿の奴らでも分かるだろ!」
サンドキアの住民:「こう言って聞かねえんだよ」
スヴェトラーナ:「まあ…噂程度では動かないでしょうね」
旅商人ローランド:「なるほどな…」
アリア:「どうする?」>ボス
旅商人ローランド:「あー、そうだな。すまん、お前らを頼ってもいいか?」
旅商人ローランド:「お前らがついていけば並大抵の怪物は対処できんだろ?」
アシェル:「いいですよ、ローランドさんが言わなかったら僕が言うつもりでしたし」
アシェル:「少なくとも真偽を確認すればいいんですよね?」
旅商人ローランド:「助かるぜ。カベイロもそれでいいか?」
チェーロ:「街のお姉さんが感謝してくれるかもしれませんね」
アリア:「ボスの知り合いならほっとけないしねー」
地上への翼カベイロ:「ああ!俺も確認できればそれでいいからな!」
アウロラ:「じゃあ、行ってみようか」
地上への翼カベイロ:「街のお姉さんはよくわからないが、俺は感謝してるぜ!」 チェーロと握手する
地上への翼カベイロ:ちなみにリルドラケンにしては小柄で、アシェルと身長同じくらいらしいです
アシェル:はえー
GM:2m超えが普通だからねえ
アシェル:あーなるほどね
GM:これはサンドキアという風土に住まうものの特徴だとかなんとか
アシェル:確かに人として平均位なイメージだからなアシェル…
アリア:へー
GM:小柄で引き締まった体型になるらしいよ
GM:んでー、
GM:見識判定どうぞ
チェーロ:2d+8+3 バード見識 (2D6+8+3) > 2[1,1]+8+3 > 13
GM:18
チェーロ:guaa
GM:はい
system:[ チェーロ ] F: 0 → 1
スヴェトラーナ:2d+5+2 作家知識 (2D6+5+2) > 4[3,1]+5+2 > 11
アリア:2d6+3+2 (2D6+3+2) > 9[6,3]+3+2 > 14
スヴェトラーナ:見識程度なら一般技能を擦り倒してもいいでしょうの構え
アシェル:2d どうせクリだ (2D6) > 7[5,2] > 7
アウロラ:2D6+4+6 (2D6+4+6) > 9[4,5]+4+6 > 19
GM:おっ抜いたか
GM:カベイロたちが言っていた蛮族ですが
GM:サンドキア周辺に現れる蛮族といえば、アラクルーデル族や彼らが崇める上位蛮族ガルーダが思い浮かびます
アウロラ:じゃあその話を共有しときます
アリア:飛べそう(こなみかん
アシェル:そうだね
GM:まあ飛ぶ奴らですね
チェーロ:「お姉さんな蛮族はいないんですか!!!」
GM:メスはいるんじゃないの
GM:まあハーピーじゃなくてガチ鳥なんだけど
アシェル:そこまで飢えてるのか…
チェーロ:ハルピュイア語の通じるお姉さん希望です!!
GM:ハルピュイアはいないですね…
何故か2.5にはいない。ハルピュイア語はあるのに…
GM:ってことでガルーダに魔物知識判定していいですよ
アリア:2d6 (2D6) > 10[4,6] > 10
GM:14
アリア:わがんにゃい
チェーロ:2d+7+3+1>=14 魔物知識 (2D6+7+3+1>=14) > 8[6,2]+7+3+1 > 19 > 成功
スヴェトラーナ:2d6 「チェーロさんは置いておいて、対策を練らないといけませんわね」 (2D6) > 7[3,4] > 7
GM:こいつ難易度低いな
アウロラ:2D6+4+6+2>=14 よいしょ (2D6+4+6+2>=14) > 5[2,3]+4+6+2 > 17 > 成功
アリア:有名なんかな?
アシェル:2d (2D6) > 7[5,2] > 7
GM:あら画像用意したと思ったけどなかった
GM:仮でコマ置いときます
アリア:住人がガルーダに……まさか!
アリア:2部位なのか
GM:使いまわし!使いまわしです!
アリア:こいつ回避力やばいな
チェーロ:「お姉さんじゃないトリ蛮族です。」
GM:19以上なら、孤高を尊ぶため群れで襲ってくることはないだろうと予想していいです
チェーロ:「基本的にぼっちですね。」
アリア:「じゃあ蛮族=怪物かしら?」
地上への翼カベイロ:「蛮族なら蛮族って言ってただろうし、違うと思うんだよな-」
チェーロ:「そうですねぇ」
アシェル:「まあ…用意して確かめに行く他ないですね」
アリア:「なんにせよこれがとんできたら大騒ぎね」
スヴェトラーナ:「ですが、実物を確認しないとなんとも言えませんわ」
スヴェトラーナ:「移動手段などは準備されていますの?」
地上への翼カベイロ:「任せてくれ!」
地上への翼カベイロ:「詳しくは現地に行ったら説明するよ」
GM:というわけで購入品などあります?
アリア:買うほどの余裕がないんだよね
スヴェトラーナ:あまりありませんね
チェーロ:とくにはー
アシェル:ないのだ
アウロラ:防寒着ももう着てるしねぇ
GM:では冒険に出かけましょう
GM:ザッザッザ……
浮遊岩地帯、探索行
飛び縄術と適空種
GM:サンドキアの浮遊巨岩、外周部GM:サンドキアに引き寄せられたのか、大小様々な浮遊岩が周囲に浮いています
地上への翼カベイロ:「さっき移動手段を聞かれたよな?」
地上への翼カベイロ:「こうするのさ!」
アリア:「私達は飛べないしねー」
地上への翼カベイロ:カベイロはフック付きロープを近くに浮いている岩に投げ込みます
チェーロ:「おお~」
旅商人ローランド:「サンドキアの伝統芸能みたいなもんだ」
旅商人ローランド:「俺はできないけどな。お前らならちょっとコツを掴めばできるんじゃないか?」
アシェル:「飛び縄術でしたっけ?」
旅商人ローランド:「お、よく知ってるじゃねえか」
アリア:海原川瀬……!
地上への翼カベイロ:だいたいそれ
スヴェトラーナ:「これは……中々……」
アシェル:「そうですね…」
アシェル:絵面まじで怖いんだよな
チェーロ:1d100 高所恐怖度 (1D100) > 18
アシェル:高度300mで縄だけを頼りにするの~?
チェーロ:「ドキドキするけど面白そうですね~」
GM:安全帯ヨシ!
アリア:ヨシ!!
GM:まあスカレンの皆様には今回これで縄投げまくってもらうので
GM:セージは別の仕事があります
チェーロ:ほう
スヴェトラーナ:高度300mってかなり低いですよね
アウロラ:ほむ
チェーロ:東京タワーくらいですね 生々しい高さ
アウロラ:スカイツリーの半分以下って言ったら低く感じない?
チェーロ:下の人もギリギリ見えるかな?
GM:見えるかもしれない
スヴェトラーナ:山とか丘にすぐに当たりそう…とは言いつつ、「地上から300m」なので実際の標高はもっと高いのでしょうね
GM:ハーヴェス付近浮いてるみたいだから下は平地や海だね
アリア:低いと言えば低いけどすぐに行ける距離じゃないぐらいには高い
GM:ともあれそんな感じで
GM:多少苦戦しつつも、最初の浮遊岩の上へ
旅商人ローランド:じゃあ俺は帰りを待ってるから…
アリア:はい。
アリア:そろそろ雑魚に絡まれても危ないからね
GM:噂をすれば
GM:浮遊岩の上で、君たちの眼の前を横切る姿があります
変わったウサギ:ぱたぱた
アウロラ:「…?」
アシェル:何だあれ
アリア:「なにあれ」
変わったウサギ:羽のようなものの生えたウサギ?です
スヴェトラーナ:「ウサギ……ですわね?」
地上への翼カベイロ:「何って…ウサギじゃないか?」
アリア:「へーここのうさぎあんなんなんだ」
地上への翼カベイロ:「…ああ!ここの動物は地上のやつと姿が違うらしいな」
地上への翼カベイロ:「適空種?とか言うんだったかな」
アリア:「首狙ってこない辺り地上より大人しいわねぇ」
アシェル:「まあ羽は生えてないですね…」
アウロラ:「じゃあ、ここの地形に適応したんだ」
チェーロ:「えっ… 首…?」
地上への翼カベイロ:「ええっ、地上のウサギそんななのか…」
アシェル:「地上でも兎は一羽って言いますけど」
GM:そうだな、見識判定どうぞ 12
スヴェトラーナ:2d6+5+2>=12 (2D6+5+2>=12) > 10[4,6]+5+2 > 17 > 成功
アシェル:ソドワにもヴォーパルバニーはいるのかね…
アシェル:2d+1+3 アルケミスト知識 (2D6+1+3) > 12[6,6]+1+3 > 16
GM:見た記憶はないなぁ
チェーロ:2d+7+3+1 魔物知識 (2D6+7+3+1) > 8[3,5]+7+3+1 > 19
アリア:見識
アウロラ:2D6+4+6>=12 (2D6+4+6>=12) > 6[5,1]+4+6 > 16 > 成功
チェーロ:まちがえた
アシェル:なぜかクリティカル
スヴェトラーナ:回ってる…
アリア:2d6+1+2 (2D6+1+2) > 8[3,5]+1+2 > 11
チェーロ:でも値は一緒です
GM:定期的に見識クリ出すねアシェル
チェーロ:勉強家
アシェル:時々本を見てる脳内設定が反映されているのかもしれない
GM:さて、この適空種
GM:地上よりも小柄で、かつ凶暴、俊敏という特徴があります
GM:また体毛を持つ種族は毛深い傾向にあります
GM:データ的には命中打撃点がプラスされてHPが減るようです
アリア:へー
アリア:餌が少ないからっぽいな
GM:はえー、と眺めている君たちの前で
アシェル:かくかくしかじか
GM:ウサギはぱたぱたと飛んでいきました
スヴェトラーナ:レベルごとに重ね掛けできるらしいので高レベルだと補正が凄いことになりますわね
地上への翼カベイロ:「しかしそうか、同じ動物でも結構見た目が違うんだな」
地上への翼カベイロ:「面白い話だ」
アシェル:「とりあえず移動中に襲われるのだけは避けたいですね…」
チェーロ:「おかしいですね、バニーと言ったら薄着では…」
アシェル:「こっちもああいうふうに空を飛べたらいいんだけど」
アシェル:「(それは違う意味では?)」
アリア:「さすがにねぇ」<飛べたら
地上への翼カベイロ:「リルドラケンじゃないとなぁ」
地上への翼カベイロ:「あとは妖精の魔法とか?仲間が使ってるのを見たことあるよ」
アシェル:ふ…フライト…
アシェル:10lvだけどあれ
地上への翼カベイロ:サンドキアは真語魔法使い少なそうなんだよな
アウロラ:「ちょっと浮くくらいは今でも出来るけど、空を足場にしたり飛んだりはまだ無理かな」
地上への翼カベイロ:神聖と妖精は土地柄いっぱいいる
アリア:ホバリングの次がエアウォークなんだな
スヴェトラーナ:「縄を伝うしかありませんわね…」
地上への翼カベイロ:「まあ安心してくれ!空で襲ってくるのは蛮族ぐらいだ」
アウロラ:エアウォークが10、ワールウインドが13
地上への翼カベイロ:「動物で向こうから襲いかかってくるのはほとんどいないさ」
アリア:「つまり襲ってくる動物はヤバい系。」
アシェル:「不用意に刺激しなければ大丈夫…ですよね?」
地上への翼カベイロ:「それでも眺めてる分には可愛い奴らだよ。ほら、また新しくやってきた………」
チェーロ:「むむ?」
服だけ溶かすスライム(適空種):ぱたぱた
チェーロ:草
アウロラ:「………」
アウロラ:「えぇ…」
地上への翼カベイロ:「………」
ローパー(適空種):ぱたぱた
スヴェトラーナ:「…撃ち落としていいですか?」
地上への翼カベイロ:「なんだあいつら!?」
チェーロ:「ええ!?」
アシェル:「なんか…見たことありますね」
フェイスハガー:ふわーっ
アシェル:「雑に生えてますけど」
GM:噂の怪物は間違いなくこいつらですね
アリア:「あれが怪物かしら?」
アリア:表現するなら怪物だな?
チェーロ:「怪物そのものですね」
地上への翼カベイロ:「ま、間違いない!いや本当に何だこいつら!?」
アシェル:「そして…多分ミオリア様の遺物絡みかも…」
女神ミオリア:へっくし
女神ミオリア:アシェルあたりが噂してるのかしら
GM:さて、怪物たちは獲物を見つけたとばかりに
アシェル:待機勢か…
GM:君たちパーティに襲いかかってくるぞ
GM:ミオリアはサンドキアの子どもたちと遊んでいます
チェーロ:積極的ですね…
スヴェトラーナ:あっ獣変貌しておけばよかった
チェーロ:無関係ゾーン
空へ進出してきた地上の恥
GM:配置してね-アリア:取り合えず戦うには問題無い足場と見て良いのかな?
アシェル:話の途中だが構文来たな…
GM:オッケー
GM:魔物知識判定は-
GM:スライム17/18 ローパー16/19 ハガー18/22
スヴェトラーナ:x3 2d6 #1(2D6) > 8[4,4] > 8#2(2D6) > 7[1,6] > 7#3(2D6) > 2[1,1] > 2
system:[ スヴェトラーナ ] 50点: 0 → 1
スヴェトラーナ:よし
アリア:x3 2d6 #1(2D6) > 7[1,6] > 7#2(2D6) > 9[6,3] > 9#3(2D6) > 6[3,3] > 6
アシェル:x3 2d6 #1(2D6) > 9[3,6] > 9#2(2D6) > 10[6,4] > 10#3(2D6) > 7[1,6] > 7
アシェル:なにもなかった
チェーロ:x3 2d+7+3+1 提示順 #1(2D6+7+3+1) > 2[1,1]+7+3+1 > 13#2(2D6+7+3+1) > 4[2,2]+7+3+1 > 15#3(2D6+7+3+1) > 11[6,5]+7+3+1 > 22
アウロラ:x3 2D6+4+6+2 すら→ろぱ→はが #1(2D6+4+6+2) > 12[6,6]+4+6+2 > 24#2(2D6+4+6+2) > 4[1,3]+4+6+2 > 16#3(2D6+4+6+2) > 6[2,4]+4+6+2 > 18
アリア:ロパが弱点抜けてないか
スヴェトラーナ:ですね
チェーロ:スライムハガー弱点 ローパーデータだけですね
アウロラ:チェーロって抜けないんだっけ?
チェーロ:提示順なのでぼくもローパーへこんでます
アウロラ:あぁ、ローパーか
スヴェトラーナ:ちょうど真ん中だけ達成値凹んでるので
system:[ チェーロ ] F: 1 → 2
アウロラ:弱知弱ですね
チェーロ:ついでにFもらっておきます
チェーロ:指輪割ってもだめなのでいたしかたなし
GM:2体ずつです
GM:カベイロはかばうを任意1人に使ってくれます
GM:戦闘準備とPCの手番終了時に対象選択です
アシェル:まぁ基本は後衛用でいいな…
スヴェトラーナ:チェーロさんは初期配置しておきましょうね
GM:5m前方:スライム2体、ローパー2体
10前方:フェイスハガー2体
GM:さあ、今回のクソエネミーをぜひ味わっていってほしい
GM:戦闘開始!
GM:戦闘準備-
地上への翼カベイロ:誰かばう?
スヴェトラーナ:わらわでよろしいかと
地上への翼カベイロ:オッケー!
GM:他なければ先制判定です
チェーロ:どぞどぞー
アリア:フォロー効果使用
GM:チッ覚えていたか
アリア:先制判定の出目10にします。達成値21
アリア:戦闘準備タイミングだからここで使わないと消えそうなんだよね
チェーロ:あーなるほど
スヴェトラーナ:あ、戦闘準備で魔探法
スヴェトラーナ:1d6 前回常時発揮だったので忘れそうになりますわね (1D6) > 6
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 42 → 36
アリア:まあね
スヴェトラーナ:2d+8+4+1>=17 冒険者+敏捷 (2D6+8+4+1>=17) > 11[5,6]+8+4+1 > 24 > 成功
スヴェトラーナ:問題なく
GM:成功!
GM:ではPC先制です
スヴェトラーナ:バフや範囲があるならお先にどうぞ
アシェル:バフは…特にはないかな今は
アウロラ:ファイアブラストかなぁ
アシェル:乱戦作らないとな
チェーロ:うーんどっちがいいでしょうねこれ
アリア:1つは炎付けていつものあれだろうけど
アリア:もう一つは?
チェーロ:普通に射撃です
アリア:炎つけて援護かなぁ
チェーロ:今回弱点で命中上がってるのと 防護もそんなに高くないので
system:[ チェーロ ] がダイスシンボルを 3 に変更しました。
スヴェトラーナ:こちらは獣変貌なしなので推定火力17点*2+回転(防護込み)ぐらいです
チェーロ:となると撃ったほうがワンチャンありそうですね
スヴェトラーナ:もう少し伸びますかね?援護があれば1体は落とせるかと
アウロラ:チェーロ補助しないなら先にファイアブラストする?
チェーロ:あー ブラスト巻き込めますか
アウロラ:後ろまでは届かない
チェーロ:ふむ
アウロラ:前の4体
アリア:前を全滅させれば余計なことを考えずに済むのだが
スヴェトラーナ:とりあえず前衛をまとめて攻撃してしまうのがいいと思いますわよ
スヴェトラーナ:前衛を倒せるならそれに越したことはありませんし
チェーロ:ぞくせいふはしたいので先に動きますね
アウロラ:どうぞ
チェーロ:えーと ちょっとケチります
チェーロ:1d アリアさんぞくせいふごう (1D6) > 1
チェーロ:1d アシェルさんぞくせいふごう (1D6) > 6
チェーロ:いて
スヴェトラーナ:期待値ですわね
system:[ チェーロ ] HP: 42 → 35
チェーロ:ここでとめてー
チェーロ:ストリングボウ→市長1
GM:はい
チェーロ:2d+12+2+2 命中力/ストリングボウ+12H+横睨みうち (2D6+12+2+2) > 12[6,6]+12+2+2 > 28
チェーロ:いい当たりです
GM:わお
GM:当たりますね
アシェル:ファイナルファイトはもう何十年も前の…
チェーロ:k33[(10+0)]+9+0$+0#0 ダメージ/ストリングボウ+12H KeyNo.33c[10]+9 > 2D:[6,1]=7 > 8+9 > 17
フェイスハガー(1):柔らかいぜ!
system:[ フェイスハガー(1) ] HP: 50 → 38
チェーロ:パラミスは大丈夫そうですね エンドです
チェーロ:(ヒルスプ覚えたいけど経験点が足りない見込みだったので)
GM:ではお次ぃ
アウロラ:じゃあやろう
アウロラ:制限移動、一歩下げて
アウロラ:久々のファイアブラスト
GM:かもーん
アウロラ:対象は15地点の4体だな
アウロラ:2D6+4+8+1+1 おらっ (2D6+4+8+1+1) > 12[6,6]+4+8+1+1 > 26
GM:何か達成値がおかしいよぉ
GM:抜きました
アウロラ:x2 k10+4+8+1+1+3@10 スライム 弱点込み #1KeyNo.10c[10]+17 > 2D:[3,1]=4 > 1+17 > 18#2KeyNo.10c[10]+17 > 2D:[6,2]=8 > 4+17 > 21
system:[ 服だけ溶かすスライム(適空種)_1 ] HP: 50 → 32
system:[ 服だけ溶かすスライム(適空種)_2 ] HP: 50 → 29
アウロラ:x2 k10+4+8+1+1 ろぱ #1KeyNo.10c[10]+14 > 2D:[2,2]=4 > 1+14 > 15#2KeyNo.10c[10]+14 > 2D:[6,6 4,4]=12,8 > 7,4+14 > 1回転 > 25
ローパー(適空種)_1:おっふ
system:[ ローパー(適空種)_1 ] HP: 60 → 45
system:[ ローパー(適空種)_2 ] HP: 60 → 35
system:[ アウロラ ] MP: 74 → 69
チェーロ:Bでいいのでヒルスプもらえると安心ですー
アウロラ:ほいほい
アウロラ:補助、チェーロにBスプレー
system:[ チェーロ ] HP: 35 → 38
アウロラ:3点
チェーロ:ありがとうございます!
system:[ アウロラ ] 緑B: 6 → 4
アウロラ:おわり
GM:やっぱ魔法は強いな…
アウロラ:「んー…そこそこ?」
GM:ではアタッカー組
スヴェトラーナ:アシェルさんバフは入れませんよね
アシェル:そうだね、制限移動だと乱戦に持ち込めないし
スヴェトラーナ:こちらから動きましょうか
スヴェトラーナ:1m前に出て削れているフェイスハガーに攻撃しましょう
スヴェトラーナ:補助行動でキャッツアイマッスルベアークリレイ金B
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 0 → -6
スヴェトラーナ:あ、戻し忘れていましたね
system:[ スヴェトラーナ ] MP: -6 → 6
スヴェトラーナ:…HPも初期値に戻し忘れていたのでは?
スヴェトラーナ:まあ……進めましょうか
GM:はい
GM:直しておいてね
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 36 → 39
スヴェトラーナ:こうですね。魔探法しか使っていないので
スヴェトラーナ:ともあれフェイスハガーへの命中判定
スヴェトラーナ:徹甲矢で行きます
スヴェトラーナ:2d+12+1 命中力/ファストボウ2H (2D6+12+1) > 6[5,1]+12+1 > 19
GM:当たるなぁ…
GM:近接だと避けていたのだが
アリア:あ、飛行持ちかこいつ
スヴェトラーナ:k30[(9+0)]+14+5$+1#0 ダメージ/ファストボウ(徹甲矢)2H KeyNo.30c[9]m[+1]+19 > 2D:[5,1]=7 > 7+19 > 26
system:[ フェイスハガー(1) ] HP: 38 → 17
スヴェトラーナ:ファストアクションで2射目
フェイスハガー(1):あ、弱点抜いてるから命中+されますよ
チェーロ:+1ですねー
スヴェトラーナ:あ、ダメージ2点減りますねこれ
スヴェトラーナ:獣変貌分を入れてしまっていました
system:[ フェイスハガー(1) ] HP: 17 → 19
スヴェトラーナ:改めて2射目
スヴェトラーナ:今度は通常矢で
スヴェトラーナ:2d+12+1+1 命中力/ファストボウ2H (2D6+12+1+1) > 4[1,3]+12+1+1 > 18
GM:それは避けられますね…
スヴェトラーナ:ううーん……
スヴェトラーナ:仕方ありませんわね
チェーロ:いたしかたなし
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 6 → 5
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 9 → 8
チェーロ:元々かなりギリギリの線ですしね
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 13 → 12
アリア:あ、+1分は入れてるのね
スヴェトラーナ:入れなおしたのですが
アリア:それで同値と
スヴェトラーナ:出目が振るいませんわね
チェーロ:きりかえていきましょう
GM:ではアシェルアリア
アシェル:じゃ前に
アシェル:15m地点に行くけど妨害ありますか
GM:1d4 (1D4) > 3
GM:1d4-1 (1D4-1) > 3[3]-1 > 2
GM:ローパー1号が2m前進して13地点で妨害
アシェル:弱点はつけないからー
アシェル:素直に殴るか
アシェル:抵抗まだ欲しいし
アシェル:2d+11+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+11+1) > 11[5,6]+11+1 > 23
GM:当たります
アシェル:k15[(10)]+11+1 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+12 > 2D:[2,4]=6 > 4+12 > 16
アシェル:9点かな
system:[ ローパー(適空種)_1 ] HP: 45 → 36
アリア:弱点の+2入れた?
ローパー(適空種)_1:こっちは弱点抜いてない
アリア:あ、ローパーか
ローパー(適空種)_1:ですね
アシェル:ローパーはそもそも轟じゃ弱点つけないし
アシェル:…つけないよね?あれ炎と土だし
アリア:吸い込まれて、と
チェーロ:衝撃炎土ですね
チェーロ:断空風水のもあります
アリア:衝撃と断空べつなんだよな
チェーロ:同時にはつけないです
アウロラ:別だねぇ
アシェル:あっちは裂だったか
チェーロ:(攻撃のときにどれか選ぶので薙ぎ払いで同時もむりです)
アリア:移動してー、クリレイBいれてー
アリア:スライムスライムローパー1を薙払い
アリア:あ、キャッツアイと鞘起動で……
アリア:素直に殴るやつだれだ?
アリア:ローパーが殴ってくるか。ビートルスキンも入れておこう
system:[ アリア ] MP: 15 → 6
アリア:2d6+8+3+1+1>16 (2D6+8+3+1+1>16) > 7[2,5]+8+3+1+1 > 20 > 成功
アリア:スライム2にクリレイ入れる
GM:はーい
アリア:k46[9]$+1+15+1+2-3 スライム2 KeyNo.46c[9]m[+1]+15 > 2D:[3,4]=8 > 10+15 > 25
アリア:他
system:[ 服だけ溶かすスライム(適空種)_2 ] HP: 29 → 11
アリア:x2 k46[9]+15+1+2-3 スライムとローパー1 #1KeyNo.46c[9]+15 > 2D:[5,5 5,4 3,3]=10,9,6 > 13,12,9+15 > 2回転 > 49#2KeyNo.46c[9]+15 > 2D:[1,6]=7 > 10+15 > 25
服だけ溶かすスライム(適空種)_1:げっ
system:[ 服だけ溶かすスライム(適空種)_1 ] HP: 32 → -10
服だけ溶かすスライム(適空種)_1:ピチューン
チェーロ:ないすー
アリア:ファストアクション。スライム1に攻撃
アリア:2か
system:[ ローパー(適空種)_1 ] HP: 36 → 18
服だけ溶かすスライム(適空種)_2:ですね
アリア:2d6+8+3+1+1>16 (2D6+8+3+1+1>16) > 9[4,5]+8+3+1+1 > 22 > 成功
服だけ溶かすスライム(適空種)_2:あたりまーす
アリア:k46[9]+15+1+2 KeyNo.46c[9]+18 > 2D:[4,6 1,3]=10,4 > 13,6+18 > 1回転 > 37
チェーロ:おお~
服だけ溶かすスライム(適空種)_2:ぶん回してきやがる…
system:[ 服だけ溶かすスライム(適空種)_2 ] HP: 11 → -19
GM:ああっスライムくんが!
GM:えーとではこっちの手番か
ローパー(適空種)_1:1d2 (1D2) > 2
ローパー(適空種)_1:1d2 (1D2) > 2
ローパー(適空種)_1:アリア狙いの気分らしい
アリア:いやん
ローパー(適空種)_1:命中20→生命抵抗19
ローパー(適空種)_1:攻撃と巻き付きです
アリア:x2 2d6+8+3>=20 #1(2D6+8+3>=20) > 10[5,5]+8+3 > 21 > 成功#2(2D6+8+3>=20) > 3[2,1]+8+3 > 14 > 失敗
ローパー(適空種)_1:巻き付きで回避ペナ入る関係で別々が良かったね
アリア:あーそっか
チェーロ:ああなるほど
ローパー(適空種)_1:とりあえず一体目の巻き付きの抵抗どうぞー
アリア:2d6+8+3>=19 (2D6+8+3>=19) > 7[6,1]+8+3 > 18 > 失敗
アリア:失敗したけどどうせ二発目当たってるから
アリア:一緒ですわ
ローパー(適空種)_1:巻き付かれました
ローパー(適空種)_1:それはそう
アリア:ぐるぐる
チェーロ:1体目よけてない?
ローパー(適空種)_2:じゃあこっちの攻撃のダメージをば
ローパー(適空種)_2:1体目は避けてるよ
チェーロ:おっと
ローパー(適空種)_2:1体目攻撃回避→1体目巻き付き失敗
2体目攻撃回避失敗→2体目巻き付き抵抗今から
ローパー(適空種)_2:2d+12 とりあえずダメージ (2D6+12) > 11[6,5]+12 > 23
チェーロ:ああ攻撃回避と関係なしにまきつかれるのか
ローパー(適空種)_2:おおう
アリア:痛いんだが?
アリア:8止めて15貰う
スヴェトラーナ:前回からGMのダイスがやる気にあふれてません?
ローパー(適空種)_2:麻痺毒食らわせます 10分間生命抵抗-1
system:[ アリア ] HP: 72 → 57
ローパー(適空種)_2:そのままアリアに巻き付き
アリア:巻き付き二回目抵抗
ローパー(適空種)_2:抵抗どうぞ~ 19
アリア:2d6+8+3-1>=19 (2D6+8+3-1>=19) > 10[5,5]+8+3-1 > 20 > 成功
GM:成功!
フェイスハガー(1):じゃあ真打を…
フェイスハガー(1):1d5 (1D5) > 5
フェイスハガー(1):アリアへ飛んでいきます
フェイスハガー(1):能力で移動妨害不可ですね
アシェル:フォーカス合わせてるなあ
地上への翼カベイロ:だが俺がいるぜ!
地上への翼カベイロ:あれ接触能力なのでかばう有効なんだよね
地上への翼カベイロ:「うおっ何だこいつ顔にもがっ」
アリア:私ではなくラーナかな?
スヴェトラーナ:あ、こっちですね
GM:あ、ごめんね
GM:何か素で間違えるんだよね二人
GM:ラーナです
フェイスハガー(2):1d5 (1D5) > 1
フェイスハガー(2):アウロラに行った-!
アウロラ:うわっ
チェーロ:えーと 乱戦できてるからぼくじゃブロックできませんか…
フェイスハガー(2):だめですね
フェイスハガー(2):取り付きます 回避力で18
アウロラ:回避はひらめ
アウロラ:2d>=18 (2D6>=18) > 10[6,4] > 10 > 失敗
アウロラ:無理!
フェイスハガー(2):じゃあアウロラの顔面に張り付いてきます
アウロラ:「えっ、ちょっと待っ…」
アウロラ:「~~~!?」
フェイスハガー(2):▶▶マナ吸収 MPちゅーちゅーする
アウロラ:やめろー
フェイスハガー(2):2d MPダメージ (2D6) > 5[1,4] > 5
system:[ アウロラ ] MP: 69 → 64
GM:混沌としてまいりました
GM:敵の手番終わり
アリア:2R目!
system:[ GM ] がダイスシンボルを 2 に変更しました。
アリア:これアシェルはフリーなうちにあっちの乱戦に行った方が良くない?
スヴェトラーナ:ちなみにカベイロさんは引きはがし自動成功ですか?
GM:まあそうなるかなぁ
アシェル:あっち行ったほうがいいかな確かに
アリア:巻き付かれたら移動出来なくなるし
スヴェトラーナ:了解です 1番ハガーは今のうちに落としてしまいましょう
地上への翼カベイロ:んじゃ引き剥がしたということで
地上への翼カベイロ:誰かばう?
アリア:ラーナ継続で良い気はする
地上への翼カベイロ:オッケー!
チェーロ:ですねー
地上への翼カベイロ:「…ぷはっ!今のうちにやってくれ!」
スヴェトラーナ:どなたかバフかけたりされます?
チェーロ:モラルしておきます?
アシェル:乱戦入るからバフは今回もしないかな
アリア:回避は望めないしモラルはありだな
アリア:ローパー1.2を薙払いまーす
チェーロ:あ
チェーロ:はがしてもこのターン倒せないので
チェーロ:モラルにしておこうとおもいます
チェーロ:確実にハガー1もおとしたいですし
チェーロ:耐えてくださいアウロラさん…
チェーロ:モラル ペット起動
チェーロ:2d+13>=13 呪歌演奏 (2D6+13>=13) > 5[1,4]+13 > 18 > 成功
system:[ チェーロ ] ⤴: 0 → 2
system:[ チェーロ ] ペット: 6 → 5
チェーロ:ハガー1にパラミス
system:[ チェーロ ] 緑A: 5 → 4
GM:はーい
チェーロ:「持ちこたえてください~♪」
アリア:改めて薙払い行きまーす
アリア:2d6+8+3+1+1+1>16 ローパーs (2D6+8+3+1+1+1>16) > 7[1,6]+8+3+1+1+1 > 21 > 成功
GM:あたりー
アリア:x2 k46[9]+15+1-3 #1KeyNo.46c[9]+13 > 2D:[4,4]=8 > 10+13 > 23#2KeyNo.46c[9]+13 > 2D:[6,2]=8 > 10+13 > 23
system:[ ローパー(適空種)_1 ] HP: 18 → 2
system:[ ローパー(適空種)_2 ] HP: 35 → 19
スヴェトラーナ:これはマルチアクションルートですね
GM:ちょっと残った
スヴェトラーナ:ではこちらが動きます
アシェル:あいあい
スヴェトラーナ:ハガー1番落とします。通常矢クリレイ金B
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 5 → 4
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 12 → 11
GM:どぞー
スヴェトラーナ:2d+12+1+1+1 命中力/ファストボウ2H (2D6+12+1+1+1) > 6[2,4]+12+1+1+1 > 21
スヴェトラーナ:k35[(10+0)]+14+3$+1#0 落とします KeyNo.35c[10]m[+1]+17 > 2D:[6,2]=9 > 10+17 > 27
スヴェトラーナ:ストン
GM:命中!死亡!
チェーロ:おみごと
system:[ フェイスハガー(1) ] HP: 19 → -3
フェイスハガー(1):パリーン
GM:あとはアシェルとアウロラですかね
地上への翼カベイロ:「ヒュー、上手い!」
アシェル:とりあえずマルチアクションでローパーを倒そう
アシェル:死にかけの1番にフォース
GM:どぞー
アシェル:2d+10 神聖魔法行使 (2D6+10) > 3[2,1]+10 > 13
GM:こわ
アシェル:k10[13]+10+0h+(+0) 半減/フォース KeyNo.10+10 > 2D:[6,2]=8 > (4+10)/2 > 7
GM:まあ問題なく
アリア:まあ倒れる。
アリア:そして私が自由になる
アシェル:もう一体に近接攻撃
アシェル:2d+11+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+11+1) > 4[2,2]+11+1 > 16
アシェル:飛行込みで回避か?
アリア:だね
GM:それは避けるなぁ
アリア:モラル入れた?
アシェル:あ、そうだモラル
アシェル:ギリギリあたってた
GM:おっと
GM:命中!
アシェル:k15[(10)]+11+1 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+12 > 2D:[6,6 5,4]=12,9 > 8,5+12 > 1回転 > 25
チェーロ:やったぜ
system:[ ローパー(適空種)_2 ] HP: 19 → 1
ローパー(適空種)_2:うーん惜しい
アリア:いちたりない!
アシェル:まあ倒せると思ってなかったからセーフ
アリア:次のRアシェルがフォースして私が移動の方が良いかなこれ
アシェル:かなあ
system:[ アシェル ] MP: 34 → 30
GM:ではアウロラ
アウロラ:引きはがし!
スヴェトラーナ:頑張りたいところですわね
アウロラ:冒険8+筋力1で 目標18だっけ
GM:19ですね
アウロラ:19か
GM:対決なので
スヴェトラーナ:18に対抗勝利しないといけない、ということですわね
アウロラ:2d6+8+1>=19 そぉい! (2D6+8+1>=19) > 8[4,4]+8+1 > 17 > 失敗
アウロラ:おちい
アウロラ:アウロラはもがいている!
GM:もがもが
GM:では敵の反撃!
GM:とはいえ
ローパー(適空種)_2:1d2 (1D2) > 2
ローパー(適空種)_2:アリアに絡みついてきます
ローパー(適空種)_2:巻き付き
ローパー(適空種)_2:19に抵抗どうぞー
アリア:抵抗ー
アリア:2d6+8+3-1>=19 (2D6+8+3-1>=19) > 3[2,1]+8+3-1 > 13 > 失敗
アリア:1ゾロならなぁ!
ローパー(適空種)_2:巻き付きました
アリア:ぐるぐる
ローパー(適空種)_2:終わり
GM:だいぶ絵面的にはあれ
アリア:あ、二回行動を連続で出来ないんだこいつ
GM:ですです
フェイスハガー(2):そして絵面がDLsiteなアウロラ
フェイスハガー(2):麻痺ガスシュー
アウロラ:「!?!?!?」
フェイスハガー(2):1時間の間行動判定-2の毒ガス!
フェイスハガー(2):当然ながら引き剥がし処理にも入ります
アウロラ:くそっ普段なら種族特徴で毒効きづらいのに!
アウロラ:ていこうがよわまる
フェイスハガー(2):2d そしてついでにマナ吸収 (2D6) > 5[4,1] > 5
system:[ アウロラ ] MP: 64 → 59
フェイスハガー(2):ちうちう
GM:終わり
地上への翼カベイロ:「エルフの子がなんかやばいことに!」
アリア:青少年の何かが危ない!
チェーロ:「あわわ」
system:[ GM ] がダイスシンボルを 3 に変更しました。
アシェル:「急がないと!」
GM:ラウンド3
アリア:取り合えずアシェルがフォースは確定だな
アシェル:そうだね
アシェル:制限移動で3M後ろに下がりながらフォースでいいか
アリア:あー、確かに
アシェル:あれそういうのないんだっけ乱戦
GM:ないです
アリア:ないような気がする
アシェル:ちょっと記憶が…
アシェル:だよな
アリア:解除された瞬間に真ん中に出現する
アシェル:とりあえずフォースを投げよう
GM:はーい
アシェル:2d+10 神聖魔法行使 (2D6+10) > 7[4,3]+10 > 17
GM:何気に抜いている
アシェル:k10[(10)]+10 フォース KeyNo.10c[10]+10 > 2D:[1,2]=3 > 1+10 > 11
アリア:あっぶね
system:[ アシェル ] MP: 30 → 26
system:[ ローパー(適空種)_2 ] HP: 1 → -10
ローパー(適空種)_2:どがーん
アシェル:さっきから出目が不安なんだよね
アシェル:まあこれでアリアがフリーだ
ローパー(適空種)_2:乱戦解除!
アリア:引き剥がしをどうするかなんだけど
アリア:取り合えずチェーロは引き剥がし協力宣言?
チェーロ:ですねー
アリア:おーらい
チェーロ:+3できます
スヴェトラーナ:協力しましょうか?
アリア:では乱戦に飛び込んで引き剥がし
チェーロ:ついでにパラミスも投げておきますか
アリア:ラーナは引き剥がした後に撃って
スヴェトラーナ:アリアさんが行きますのね
スヴェトラーナ:ではこちらが撃ちます
アリア:飛んでるしそっちの方が多分確実
system:[ チェーロ ] 緑A: 4 → 3
GM:ちなみにパラミスは
チェーロ:あ、アウロラさんにいっちゃいます?
GM:対決判定が発生するのでアウロラにかかります
system:[ チェーロ ] 緑A: 3 → 4
チェーロ:中止です!!
アリア:はい。
チェーロ:引きはがし協力を宣言してエンドです
フェイスハガー(2):アウロラガード!
アリア:2d6+8+4+3>18 引き剥がし (2D6+8+4+3>18) > 7[4,3]+8+4+3 > 22 > 成功
アリア:べり
瑞の字:でもフェイスハガーにパラミスかけようとしてアウロラがしびれちゃうのはなんかdlsiteじゃありません?
フェイスハガー(2):ベリベリべり
アリア:「よいしょ」
GM:もう痺れガスでDLsiteなってるよ
瑞の字:でもdlsiteゲーのイベントでありそうじゃないですか
GM:ありそうだけどさ…
瑞の字:スチル差分貰えるタイプの特殊行動
瑞の字:ギャラリーに解放条件書いてあって「あーその行動取ればいいんだー」ってなるやつ
チェーロ:草
GM:アウロラは行動可能です
チェーロ:治安が悪くなってきましたね
GM:麻痺ガスには注意を(魔法も-2)
アウロラ:引きはがす以外ないんだけど 発声出来ないから魔法撃てないし
GM:引き剥がされたよ-
アリア:引き剥がしたぞ
アウロラ:剥がされてるのか
アリア:他人でも行けるんだよね
アウロラ:そういえばそうだった
アウロラ:……
GM:ガス食らうと他人に頼まないと脱出困難になるDLsite風の敵です
アウロラ:GM、こいつ金属の部位ない?
GM:choice[金属質だよ,生物質だよ] (choice[金属質だよ,生物質だよ]) > 生物質だよ
GM:カニっぽいらしい
アウロラ:チッ
瑞の字:茹でるか…
アウロラ:じゃあ焼くか。フレイムアロー
GM:まあ元ネタは生き物だしな…
アウロラ:あ、離脱してもいいのか…
アリア:ん
GM:あー
アリア:離脱出来るな
GM:人数的に行けるね
アウロラ:出来るは出来る
アウロラ:でも焼きたい心がある
アリア:草
GM:はい
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:焼いてもいいんですよ
アウロラ:おらっフレイムアローくらえっ
system:[ アウロラ ] MP: 59 → 54
アウロラ:2D6+4+8+1+1-2 (2D6+4+8+1+1-2) > 3[2,1]+4+8+1+1-2 > 15
GM:流石に抵抗されちゃいますね
アウロラ:しゃーない
アウロラ:hk20+4+8+1+1@10 「キモい…って!」 KeyNo.20c[10]+14 > 2D:[3,4]=7 > (5+14)/2 > 10
system:[ フェイスハガー(2) ] HP: 50 → 40
瑞の字:アウロラ、キレた!
フェイスハガー(2):ふわふわ
フェイスハガー(2):攻撃を受けてどこか満足げです
GM:ラーナですかね
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:回ればお得ですし徹甲矢で打ち抜きますか
スヴェトラーナ:クリレイ金B
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 8 → 7
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 11 → 10
スヴェトラーナ:2d+12+2 まずは当たるように (2D6+12+2) > 7[4,3]+12+2 > 21
GM:命中!
スヴェトラーナ:k30[(9+0)]+14+3$+1#0 ダメージ/ファストボウ(徹甲矢)2H KeyNo.30c[9]m[+1]+17 > 2D:[5,6 4,4]=12,8 > 10,8+17 > 1回転 > 35
スヴェトラーナ:くるっ
アリア:回りましたね
system:[ フェイスハガー(2) ] HP: 40 → 10
GM:だがまだ…まだMPちゅっちゅするチャンスは残っている
地上への翼カベイロ:誰かばう?
アリア:ラーナかアウロラかな
スヴェトラーナ:ですわね
地上への翼カベイロ:じゃあ流石にエルフの子かばうか…
アシェル:そうだね
フェイスハガー(2):では敵のラストアタック
アリア:まだ頑張れるかも知れないじゃん……!
フェイスハガー(2):1d4 ウオーっ (1D4) > 2
フェイスハガー(2):アリア!
アリア:はい。
フェイスハガー(2):18に回避どうぞ
アリア:2d6+8+3>=19 (2D6+8+3>=19) > 9[3,6]+8+3 > 20 > 成功
アリア:ひょい
フェイスハガー(2):ですよねー!
チェーロ:やりおる
チェーロ:ジャンルの違う女・アリア
system:[ フェイスハガー(2) ] がダイスシンボルを 4 に変更しました。
フェイスハガー(2):くっ殺せ
アリア:あれとりつきって飛行入らないの?
フェイスハガー(2):入らない
アリア:ああ、あくまで命中基準の特殊能力なのか
フェイスハガー(2):ですねー
GM:PCターン!
アリア:えーと、練技が切れる
スヴェトラーナ:練技切れますね
チェーロ:パラミス維持のために後詰です
スヴェトラーナ:かけなおしは流石に不要でしょうか
アリア:取り合えずアウロラがぱなす?
アリア:乱戦内だから行けるはず
スヴェトラーナ:パラミスかけてないですよね?
GM:そうね
チェーロ:そうだったわ
スヴェトラーナ:まあ誰かは当てれるでしょうし攻撃しますか
スヴェトラーナ:通常矢で攻撃しますね
GM:どぞ
スヴェトラーナ:2d+12+1>18 命中力/ファストボウ2H (2D6+12+1>18) > 10[6,4]+12+1 > 23 > 成功
GM:うむ
アリア:やるじゃん
スヴェトラーナ:k35[(10+0)]+14+0$+0#0 ダメージ/ファストボウ2H KeyNo.35c[10]+14 > 2D:[4,5]=9 > 10+14 > 24
アリア:やったぜ
スヴェトラーナ:ストン
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 4 → 3
system:[ フェイスハガー(2) ] HP: 10 → -9
フェイスハガー(2):ズドン
フェイスハガー(2):撃破!
GM:戦闘終了です
アシェル:やったぜ
アウロラ:「げほっ、げほっ…」 後ろの方でむせてる
アシェル:「アウロラ大丈夫!?」駆け寄る
アシェル:「とりあえず…水かな、水で口を…」水筒を出す
アリア:「ちょっと休憩した方がよさそうねー」取り合えず戦利品ふります
GM:どうぞー
スヴェトラーナ:キュアポイズンしておきましょうね
アリア:x2 2d6+2 ローパー #1(2D6+2) > 10[6,4]+2 > 12#2(2D6+2) > 6[3,3]+2 > 8
GM:まあ剥ぎ取りに1時間かかるんで
アリア:x2 2d6+2ハガー 繰り返し対象のコマンドが実行できませんでした (2d6+2ハガー)
GM:自然治癒しますけどね
アリア:x2 2d6+2 ハガー #1(2D6+2) > 5[2,3]+2 > 7#2(2D6+2) > 11[5,6]+2 > 13
アリア:x2 2d6+2 スライム #1(2D6+2) > 8[6,2]+2 > 10#2(2D6+2) > 7[6,1]+2 > 9
アリア:まあまあの出目だがこいつらそもそもしけてんな
チェーロ:秋の実りx4しておきましょうかね
GM:まあこんなもんですよ
アリア:そうねぇ<MP回復
チェーロ:イニシ上からかけていきますね
チェーロ:x4 2d<>0 #1(2D6<>0) > 10[5,5] > 10 > 成功#2(2D6<>0) > 12[6,6] > 12 > 自動的成功#3(2D6<>0) > 4[2,2] > 4 > 成功#4(2D6<>0) > 6[1,5] > 6 > 成功
チェーロ:x4 k0[13]+13+0 回復量 #1KeyNo.0+13 > 2D:[4,3]=7 > 2+13 > 15#2KeyNo.0+13 > 2D:[2,1]=3 > 0+13 > 13#3KeyNo.0+13 > 2D:[2,2]=4 > 0+13 > 13#4KeyNo.0+13 > 2D:[6,1]=7 > 2+13 > 15
system:[ アウロラ ] MP: 54 → 69
system:[ アリア ] MP: 6 → 15
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 6 → 12
GM:便利だなぁ
system:[ アシェル ] MP: 26 → 34
チェーロ:兵站
system:[ GM ] 時間: 3 → 0
GM:じゃあアリアが剥ぎ取りしている横で
地上への翼カベイロ:「それにしても見たことのない怪物だ」
地上への翼カベイロ:「こいつらはいったい…」
地上への翼カベイロ:見分してます
チェーロ:「……」
アシェル:「(こっちとしては明らかに見覚えがあるんだよな…)」
GM:はい
スヴェトラーナ:「その……カベイロさん、これは内密にお願いしたいのですが……」
GM:ほら…新顔もいるじゃん
地上への翼カベイロ:「え?うん、どうした?」
スヴェトラーナ:怪物の姿に見覚えがあること、神の遺物(超婉曲表現)により出現する種であると推測できること、アシェルやアウロラはそれを回収するため(貴族式婉曲伝達術)旅をしていること
スヴェトラーナ:をかいつまんで説明します
アシェル:汚い部分を徹底的に隠したな…
地上への翼カベイロ:カベイロくんは公式設定で純真らしいので疑うことなく信じます
地上への翼カベイロ:「なんだ!そうだったのか!」
アリア:草
チェーロ:草
チェーロ:さわやか!
スヴェトラーナ:空の国にこれ以上の恥を晒すつもりですか?
アシェル:冒険に憧れてる少年みたいな存在だからな…
アリア:事実の一部だけ教える……!
アウロラ:うそは ついてない
アシェル:「あ、ハイ…」
地上への翼カベイロ:「あの怪物たちはあの島から来たみたいだったよ」
スヴェトラーナ:「みなさん、そうですわよね?」(念押し
地上への翼カベイロ:離れた位置にある、ひときわ大きな浮島を指差す
アシェル:腹芸が苦手なのでうっすい返事しかできない
チェーロ:「ソウデスネ!」
地上への翼カベイロ:「その回収の仕事、俺も手伝わせてくれ!」
スヴェトラーナ:「ええと……」
地上への翼カベイロ:(怪しい様子の一行には気づかない)
スヴェトラーナ:「ううん……無茶はしないでくださいまし」
チェーロ:「でも実際手伝ってもらわないと難しい気もしますね」
アシェル:実際土地勘が皆無に等しいからね
アシェル:カベイロなしだとそれこそローランド引っ張ってくるしかないぐらいには…
アシェル:無茶しないように言い聞かせるしかないでしょうね…
地上への翼カベイロ:「まあやることは簡単だよ」
地上への翼カベイロ:「この岩に登ってきたときと同じように、近場の浮遊岩を乗り継いでいってあそこを目指すんだ」
チェーロ:「かんたん。」
チェーロ:「ですか…?」
アリア:「なるほど?」
地上への翼カベイロ:「君たちならできるできる」
GM:というわけで空域散歩です
スヴェトラーナ:1d100 高所苦手度 (1D100) > 59
スヴェトラーナ:ちょっぴり苦手
スヴェトラーナ:「う……やるしかありませんわよね……」
アシェル:「そうですね…」
空域散歩
GM:空域散歩ルール各島のイベントをこなすたび、2d6を2回振ります。
振った出目の島2つと7の島が見えている島となります。
島の数字は距離を表し、大きいほど行くのが難しいが良いイベントが起こりやすくなります。
アシェル:もうちょい軽い鎧で来ればよかったなあと思いつつ仕事に取り掛かるしかない
GM:最初はハードレザーに着替えてもらおうかなと思ってたんだけど
GM:色々めんどくさいなってなった
GM:ボスガルーダだしな…
アリア:取り合えず2d62回振る感じ?
GM:ですね
GM:アウロラどうぞ
アウロラ:はーい
アウロラ:2回ね
アウロラ:x2 2d #1(2D6) > 7[4,3] > 7#2(2D6) > 5[3,2] > 5
アリア:hm
チェーロ:5だけですかねー
アリア:まあ7行ってみますか
GM:マップにも置いた
GM:PCは見えている島に対して以下のアクションを行うことができます。
いずれも判定難易度は「8+対象の島への距離」となります。
投げ縄判定(スカレン+器用、10分)
視界の先にある浮遊岩ひとつを選んで判定します。成功するとその浮遊岩に縄をかけ移動することができます(一人が成功すれば全員が移動できる)。
環境予測判定(セージ+知力、10分)
視界の先にある浮遊岩ひとつを選んで判定します。成功するとその浮遊岩に移動する前に、浮遊岩イベント表を振ることができます。
チェーロ:なるほど
GM:例えば距離7の島のイベントを決定し、その島に渡ることにした場合、10分かけて難易度15の環境予測判定を行った後もう10分かけて難易度15の投げ縄判定を行う必要があります。
仮に投げ縄判定に失敗した場合、再挑戦ルールに従い1時間かけて再判定することになります。
アリア:なるほど
GM:ちなみにゴールの島までは距離50ほどの位置にあります
スヴェトラーナ:ふむふむ
アリア:まあ予測はやった方が良いよな
アシェル:大変そうだぜ
チェーロ:ダイスで出たほうの7の島を探ってみますか
GM:なので一つの島には基本20分滞在しますね
アリア:あとはイベント次第って感じか
GM:イベントダイスは1d6です
アウロラ:じゃあ7の島を観測?
チェーロ:ですかねー
チェーロ:こっちからいってみますね
GM:同じ判定であれば他の人の結果見て対象変えてもいいよ
アウロラ:ほい
GM:7の島の環境予測成功したから5を調べます、はOK(同じ10分内の判定とする)
チェーロ:naruhodo
チェーロ:ではマップ真ん中の7ノ島
チェーロ:2d+7+3>=15 セージ知識 (2D6+7+3>=15) > 10[6,4]+7+3 > 20 > 成功
GM:補正はないので1dどうぞ
チェーロ:1d (1D6) > 1
チェーロ:ぬあ
GM:えー
GM:空飛ぶエロ魔物どもがたむろっています
チェーロ:「やめたほうがいいですね!」
アリア:他行こう!
アウロラ:中央の7島と右の7島って別の島ってことでいいのかな?
GM:です
アシェル:じゃあ別の7だな…
アウロラ:じゃあ、右見てみる?
スヴェトラーナ:そうしましょう
アウロラ:2D6+4+6>=15 よいしょ (2D6+4+6>=15) > 9[3,6]+4+6 > 19 > 成功
GM:成功 1dどぞー
アウロラ:1d どうかな (1D6) > 2
GM:ふわふわと位置が安定しない島のようです
スヴェトラーナ:落ちたら終わりの環境で安定しないのは恐怖ですわね
GM:そんな感じの島です
アシェル:まあ1よりはギリギリマシか…
アリア:2の方がましかなぁ
GM:この島からの投げ縄とかにペナが入ります
アリア:なるほど
GM:ワンチャン5に行くっていう手もある
チェーロ:5でワンチャンにかけてもいいですが
チェーロ:ー1だからなあ…
GM:といったところで昼の部は終わりましょうか
GM:悩んでくれたまえ
スヴェトラーナ:はい
アリア:はい
アウロラ:はい
GM:再開は21時からでー
チェーロ:はーい
GM:では一旦、お疲れ様でしたー
スヴェトラーナ:50%の確率で今見えてる範囲と同レベル、もしくはそれ以下です
アリア:お疲れー
チェーロ:おつかれさまでした!
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アウロラ:おつかれさまでした
アシェル:お疲れ様でしたー
GM:…これレンジャーは両方の判定に参加できるようにしたほうがらしいな
GM:休み時間の間にアップデートしときます
system:[ GM ] がダイスシンボルを 2 に変更しました。
GM:点呼ー
アシェル:はい
アウロラ:いる
チェーロ:はい
アリア:はい
スヴェトラーナ:はい
GM:では再開しましょう
GM:よろしくお願いしまーす
チェーロ:よろしくおねがいします
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたします
GM:前回のあらすじ
GM:地上の恥、襲来
アリア:帰ってどうぞ
アシェル:公式NPCを巻き込んでしまっている
チェーロ:謝罪案件
GM:公式NPCなんて今更でしょ
GM:見ろよあの無惨なアイリス姫を
何なら次話はもっとヤバい
スヴェトラーナ:まだマシな方な巻き込まれ方ですわよ
チェーロ:まあさわやか
GM:さて、休憩前に貼った今回のルールですけど一部改訂
GM:環境予測判定(セージ、レンジャー+知力、10分)
視界の先にある浮遊岩ひとつを選んで判定します。成功するとその浮遊岩に移動する前に、浮遊岩イベント表を振ることができます。
スヴェトラーナ:見てくださいマカジャハットと次回の魔導公国を
GM:レンジャーならできて良いんじゃね?普段不遇だし と思い
スヴェトラーナ:国ごと恥に晒されていますわよ
GM:レンジャーも環境予測できるようにしましたよ
GM:というわけでアシェルは判定をしてもいいし、しなくてもいい
スヴェトラーナ:両方やると20分かかるのですね
アシェル:ふむ
GM:どうせ20分かかるので(環境観測と縄掛けを同時にやるのは不自然)
スヴェトラーナ:確かに
アシェル:両方やってもいいっちゃいいのね
GM:いいよ
アシェル:あいよー
アシェル:まあ…どうするかね
GM:その代わりと言ってはなんだが、島で探索判定が必要になった場合は選択になる
アシェル:やるだけ5の方をチェックする?
チェーロ:やりましょー
アウロラ:見といて良いと思う
アシェル:2d+6+3>=13 レンジャー観察 (2D6+6+3>=13) > 7[3,4]+6+3 > 16 > 成功
GM:1d6-1どうぞ
アシェル:1d6-1 (1D6-1) > 2[2]-1 > 1
スヴェトラーナ:半分の確率で今よりマシなのが出ますしね
GM:はい
チェーロ:はい。
アリア:カス!
スヴェトラーナ:はい
アリア:じゃあ……2のとこいくか
GM:スライムが浮いていますね
アシェル:じゃあ一番右の奴行くか…
GM:初っ端からヒドイ出目だなぁ…
アリア:えーと、目標値は15?
GM:ですね
アリア:これパッケージの判定じゃないよな
GM:ですねー
アリア:2d6+8+3>=15 (2D6+8+3>=15) > 6[5,1]+8+3 > 17 > 成功
GM:あーまあパッケージの判定扱いでもいいかな
アリア:「えい」
スヴェトラーナ:魔探法対象かどうかぐらいですね
アシェル:なんか違いあるんですかね
アシェル:あー
アリア:そうね
アリア:魔探法効くかどうか
スヴェトラーナ:これ複数人成功する意味はあまりありませんわね
GM:まあ距離7くらいなら余裕でしょう
スヴェトラーナ:はい
GM:10以上になると厳しくなる
アリア:そうね
system:[ GM ] 距離: 0 → 2
スヴェトラーナ:次はマイナスかかりますしね
system:[ GM ] 距離: 2 → 7
system:[ GM ] 時間: 0 → 2
アリア:イベントと見比べてって感じだろうね
アリア:これ移動先も複数縄かけることできるの?
GM:です
GM:あんまり意味はない
アリア:7に成功しておいて10チャレンジとかも可能と
GM:いけますいけます
アリア:おーらい
GM:ひとまず今回は選択肢がないので気まぐれな島へ
スヴェトラーナ:はい
GM:2:気まぐれな島
ふわふわと漂い位置が安定しない浮島です
ここの効果はシンプルに悪質で、投げ縄、環境予測判定に-2の修正を受けます
GM:アシェルは2dを2回どうぞ
スヴェトラーナ:ううん…-2ですか
アリア:7ぐらいまでならまあって感じ
アシェル:x2 2d #1(2D6) > 10[5,5] > 10#2(2D6) > 8[4,4] > 8
アシェル:よし
アリア:hm
GM:7-8-10の島があります
スヴェトラーナ:距離8は中々ですわね
スヴェトラーナ:10は割と無謀でしょうし…
アリア:10は18要求かー
GM:島の効果で実質20要求
GM:なかなかきついですね
スヴェトラーナ:ですわね
アシェル:きついぜ
アリア:まあ7と8優先ですわね
GM:なにはともあれ環境予測…しなくてもいいけどね
スヴェトラーナ:できない事はないですが安定はしませんわ
アシェル:だねえ
アリア:まあやってから渡りたい
アウロラ:フェアリーサポートとかフェアリーウィッシュで取りに行く手はある
チェーロ:サポートって他人いけましたっけ
アウロラ:サポートは他人用
アウロラ:ウィッシュが自分用
チェーロ:渡るのに使うのがよさそうですね いや分ければ自分もいけるのか?
チェーロ:とりあえずかんがえることのないぼくが7探りますね
GM:見てきたけどサポートは時間足りないね
GM:3分
アウロラ:あぁ、そうか
チェーロ:なるほど
アウロラ:まぁ後に回って高いところ探るのにウィッシュするくらいかな
チェーロ:7の島の予測ふりまー
GM:どぞー
チェーロ:2d+7+3>=17 セージ知識 (2D6+7+3>=17) > 3[2,1]+7+3 > 13 > 失敗
チェーロ:ぐあわー
GM:ざんねん
アシェル:じゃーどうするかな
アシェル:次鋒行くか…
アシェル:7の奴行こうと思うけど大丈夫っすかね?
アウロラ:いいよ
チェーロ:いいんじゃないでしょうか
アリア:いいよ
アリア:7810の順で開けよう
アウロラ:通ったら8辺り取りに行くから
アシェル:はいよ
アシェル:では
アシェル:2d+6+3-2>=15 こうかな (2D6+6+3-2>=15) > 3[2,1]+6+3-2 > 10 > 失敗
GM:出目が終わってるな…
アシェル:カスみたいな出目や
スヴェトラーナ:はい
アウロラ:じゃあ7取りに行くか…
アウロラ:零したくないから一応ウィッシュ1入れるね
system:[ アウロラ ] MP: 69 → 68
アウロラ:2D6+4+8+1+1 妖精魔法行使 (2D6+4+8+1+1) > 7[5,2]+4+8+1+1 > 21
GM:ヨシ!
GM:1d6どうぞー
GM:あー
GM:魔法行使だったわ
スヴェトラーナ:魔法行使なんですよね
アウロラ:環境しまーす
GM:どぞどぞ
アウロラ:2D6+4+6+1>=15 そい! (2D6+4+6+1>=15) > 6[3,3]+4+6+1 > 17 > 成功
GM:セーフ
アウロラ:で、1dね
GM:ですね
アウロラ:1d よいしょ (1D6) > 2
GM:1-1-2-2
スヴェトラーナ:ううん…
アリア:まあ妥協出来る範囲ではあるが…
チェーロ:びみょー
アリア:取り合えず7に縄かけますか
スヴェトラーナ:一応8島が抜けるなら8島の方が確率的にはマシです
スヴェトラーナ:お先にどうぞ
GM:そうね…
チェーロ:といっても3以上が見えてない以上
チェーロ:何が起こるかわからないですよ
GM:基本出目低いほうがひどいですよ当然だけど
アリア:まあ補正ついてる以上ね
アリア:アシェルどうぞ
チェーロ:まあ11みたいなのはそうそうないか
アシェル:グラグラした地形にしか行けない!
スヴェトラーナ:3か4で何もなしぐらいと見てます
アリア:同じく
GM:何もなしは味気ないので何かしらイベントは起きるぜ
GM:3-4が地味なイベントなのはまあそう
GM:ってことで縄かけどうぞ
アシェル:じゃあいくか…
アシェル:えーっと、8行くのか?
アリア:7だな
チェーロ:7確保してから8チャレンジですかねー
アシェル:あいあい
アシェル:2d+6+3-2>=15 (2D6+6+3-2>=15) > 10[4,6]+6+3-2 > 17 > 成功
アシェル:あ、7ですね
GM:お、やりますね
アリア:よしよし
system:[ GM ] がダイスシンボルを公開。出目は 2 です。
アシェル:とりあえず成功してよかった
アリア:それじゃ10狙うか
チェーロ:いいぞー
GM:おっ10来るのか どうぞ
アリア:あれ、そういえば回復貰ってないな…
アリア:まあいいやあとで貰おう
チェーロ:あら
アリア:見逃したかもしれん
アリア:まあ魔探法使ってと
アリア:1d6 (1D6) > 6
system:[ アリア ] HP: 57 → 51
アリア:2d6+8+3+1-2>=18 (2D6+8+3+1-2>=18) > 4[2,2]+8+3+1-2 > 14 > 失敗
アリア:出目がカス!
GM:うむ…
スヴェトラーナ:ええと、10の目標値は18なので20で……
スヴェトラーナ:一応狙う価値はなくはありませんね
アリア:8とかその辺で成功するはず
スヴェトラーナ:試すだけ試しましょうか
GM:かもん
スヴェトラーナ:10に紐がかかれば確定で7よりはましですし
アリア:うん
スヴェトラーナ:と言うわけで魔探法
スヴェトラーナ:1d6 (1D6) > 3
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 39 → 36
スヴェトラーナ:2d+8+4+1-2>=18 スカウト技巧 (2D6+8+4+1-2>=18) > 7[5,2]+8+4+1-2 > 18 > 成功
GM:やるじゃん
アリア:よしよし、じゃあ10に進んだ方が良いな
GM:10に縄がかかりましたよ
スヴェトラーナ:器用腕輪でB4を確保しておいたおかげですね
チェーロ:おお~
地上への翼カベイロ:「凄いな、サンドキアの冒険者より上手いんじゃないか?」
system:[ GM ] 時間: 2 → 4
GM:どの島へ行く?
GM:まあ10だな…
アシェル:せやね
system:[ GM ] 距離: 7 → 17
スヴェトラーナ:「幸運もあるかと思いますわ。かかりが甘くないか確認をお願いしてもよろしいですか?」 と言いつつ
GM:ラーナは1dどうぞ
スヴェトラーナ:カベイロさんに確認してもらいながら10島移動で1d6+1ですね
GM:ですね
スヴェトラーナ:1d6+1 さてはて (1D6+1) > 2[2]+1 > 3
スヴェトラーナ:並々
GM:低調だなぁ
スヴェトラーナ:7島に向かうよりはよい出目でしたね
GM:3:寒空の島
地形の関係で気温が一段低い浮島のようです
アリア:ほうほう
GM:この島では10分おきに難易度16の生命抵抗判定を行い、失敗すると2点の氷属性魔法ダメージを受けます
GM:まあ地味な島です
アリア:なるほ。
GM:アリアは2dを2回どぞ
アリア:x2 2d6 #1(2D6) > 3[1,2] > 3#2(2D6) > 7[4,3] > 7
チェーロ:「冷えますねえ…」
アリア:7の2つ開けてみてだな
アリア:「ちょっと寒いわねー」
チェーロ:7あけまーす
地上への翼カベイロ:「そうか?」
地上への翼カベイロ:サンドキアの住民は慣れてます
チェーロ:さすが地元民
チェーロ:15ですね ふりますよー
地上への翼カベイロ:リルドラケンの有毛種とか多いんだろうね
地上への翼カベイロ:どぞー
チェーロ:2d+7+3>=15 セージ知識 (2D6+7+3>=15) > 4[1,3]+7+3 > 14 > 失敗
チェーロ:ぐあああ
GM:あいつ出目終わってんな
スヴェトラーナ:「ああ、チェーロさんが寒さに凍えていらっしゃいますわ」
スヴェトラーナ:「どうぞこちらへ」(チェーロさんをロングマントへ取り込みます
アシェル:じゃ次行くか…
GM:あいつ…
アシェル:2d+6+3>=15 7の島…真ん中のやつでいいか (2D6+6+3>=15) > 6[5,1]+6+3 > 15 > 成功
GM:アシェルはどうぞー
アシェル:ギリギリ
チェーロ:ぬくぬく
GM:まあ成功は成功だから
GM:ダイスどぞ
アシェル:おっと
アシェル:1d6 (1D6) > 5
アシェル:やっといい出目が
GM:やっと高い出目が…
GM:草が生えてます
アリア:wwww
チェーロ:wwwww
GM:草生える
スヴェトラーナ:wwww
アシェル:効果を教えてくれよ!
GM:魔海草ですね
チェーロ:おお~
アリア:なんだっけそれ
スヴェトラーナ:上位魔香草ですね
チェーロ:まこうそうのいいやつです
アリア:なるほど
GM:魔香草のパワーアップバージョン
アウロラ:魔香草の高いやつ
アシェル:ワカメの仲間かと思った
アシェル:まあ持っていけたら嬉しいですね
GM:そうねー
GM:あとはアウロラが環境予測するかどうかですね
アウロラ:このまま草生えてるとこでもいい気はする
アリア:もう一個もみておこうか
アリア:時間経過は変わらんし
アウロラ:まぁ右見るだけ見ておこうか
system:[ GM ] がダイスシンボルを公開。出目は 5 です。
GM:判定どぞ 難易度15
アウロラ:通らなくてもいいから魔法なしで
スヴェトラーナ:16.7%の確率で草島より高い出目が出ますよ
アウロラ:2D6+4+6>=15 よいしょ (2D6+4+6>=15) > 5[3,2]+4+6 > 15 > 成功
GM:1dどうぞ
スヴェトラーナ:なんと一般的なSSR確率2倍ガチャの2.5倍以上の確率です
アウロラ:1d (1D6) > 3
GM:サムイ島です
アリア:じゃあ……生命抵抗しようか
GM:日陰になってるとかで寒いんだと思われる
スヴェトラーナ:今日のサムイ島の気温は28℃です
GM:縄投げ終わってから纏めてでも良いよ
system:[ GM ] がダイスシンボルを公開。出目は 3 です。
アリア:それじゃあ真ん中の島に投げますか
GM:一番左でもいいですよ!!
アリア:ぺっ
GM:はい…
チェーロ:蹴とばしておきましょう
スヴェトラーナ:GMだけ行ってきてくださいまし
アリア:2d6+8+3>=15 (2D6+8+3>=15) > 9[3,6]+8+3 > 20 > 成功
スヴェトラーナ:あっGMが空の底へ
アリア:ほい。
アシェル:やったぜ
GM:幽世に落ちてしまう
スヴェトラーナ:これダイス振れるならFチャレンジはできますね
スヴェトラーナ:面倒なのでスキップしましょう
GM:振っていいよ
スヴェトラーナ:2d6 (2D6) > 8[2,6] > 8
スヴェトラーナ:はい
GM:はい
GM:じゃあ全員2回生命抵抗ね 難易度16です
スヴェトラーナ:まあロープ2本渡って損は無いですし2本かけたということにしておきましょう
system:[ GM ] 時間: 4 → 6
チェーロ:x2 2d+11+0>=16 生命抵抗力 #1(2D6+11+0>=16) > 7[1,6]+11+0 > 18 > 成功#2(2D6+11+0>=16) > 4[2,2]+11+0 > 15 > 失敗
system:[ GM ] 距離: 17 → 24
アリア:x2 2d6+8+3>=16 #1(2D6+8+3>=16) > 4[1,3]+8+3 > 15 > 失敗#2(2D6+8+3>=16) > 10[4,6]+8+3 > 21 > 成功
スヴェトラーナ:x2 2d+11+0>=16 生命抵抗力 #1(2D6+11+0>=16) > 10[4,6]+11+0 > 21 > 成功#2(2D6+11+0>=16) > 6[3,3]+11+0 > 17 > 成功
アリア:2点ダメ
GM:失敗した数×2点のチクチクダメージです
system:[ アリア ] HP: 51 → 49
system:[ チェーロ ] HP: 38 → 36
アシェル:x2 2d+11>=16 生命抵抗力 #1(2D6+11>=16) > 6[3,3]+11 > 17 > 成功#2(2D6+11>=16) > 5[4,1]+11 > 16 > 成功
アウロラ:x2 2d+8+2>=16 フレイムコートも時間足りないからなぁ… #1(2D6+8+2>=16) > 7[1,6]+8+2 > 17 > 成功#2(2D6+8+2>=16) > 4[2,2]+8+2 > 14 > 失敗
アウロラ:2点
アシェル:へーきでした
system:[ アウロラ ] HP: 39 → 37
GM:では移動先は真ん中の7番ですね
GM:スイスイーっと空を渡っていきます
GM:5:魔海草の群生地
GM:浮遊岩に含まれるマナタイトの影響か、一面に魔海草が生えています
魔海草を1d6個入手しますよ
GM:1d6 (1D6) > 2
GM:2個
アウロラ:おいしおいし
スヴェトラーナ:嬉しいですね
アシェル:おいしいやみー
GM:チェーロは2dを2回どうぞ
チェーロ:x2 2d #1(2D6) > 6[4,2] > 6#2(2D6) > 9[4,5] > 9
GM:まあまあいい感じですね
チェーロ:6は補正0ですか ここからかなー
アリア:まあイベント次第ですね
スヴェトラーナ:7と9の島を開けたいところですね
チェーロ:7のほうにします?
アリア:6と9かな
スヴェトラーナ:いえ、ダイス補正変わらないので6でいいですね
アシェル:補正差ないからね
チェーロ:じゃあ6探ります
GM:そうねー
チェーロ:2d+7+3>=14 セージ知識 (2D6+7+3>=14) > 8[5,3]+7+3 > 18 > 成功
チェーロ:ふう
GM:成功!
スヴェトラーナ:7以上の出目あるのでしょうか
GM:ある
スヴェトラーナ:やっぱりありますよね
GM:-1もあります
スヴェトラーナ:8か9ぐらいまではありそうですね
スヴェトラーナ:現実的に見えるのは7か8まででしょうけど
アシェル:じゃ9行くだけ行くか?
スヴェトラーナ:先にチェーロさんの予測結果ですね
アシェル:そうでした
GM:チェーロは1dどうぞ
GM:1d 振る (1D6) > 5
チェーロ:おっと
GM:魔海草ですね
アシェル:じゃあ次9言ってみようかな
system:[ GM ] がダイスシンボルを公開。出目は 5 です。
GM:どぞー
アシェル:いざゆけ少年 わーきんぐなう
瑞の字:(pingタイムアウトしたらダイスが自動的に振られるロジック組まれてるんだな…)
アシェル:2d+6+3>=17 (2D6+6+3>=17) > 4[3,1]+6+3 > 13 > 失敗
GM:ざんねん
アシェル:わからない
チェーロ:謎
アウロラ:じゃああけに行くか
アウロラ:通さなきゃって場面でもなし 魔法なし
アウロラ:距離7でいいか
GM:9のほうが良いと思うよ
アシェル:9でいいよ
アシェル:6は通してあるし草なので
アウロラ:じゃあ9
アウロラ:2D6+4+6>=17 (2D6+4+6>=17) > 8[5,3]+4+6 > 18 > 成功
アウロラ:お、開いた
GM:うむ
スヴェトラーナ:届きましたね
アウロラ:+1か
アウロラ:1d+1 ほい (1D6+1) > 6[6]+1 > 7
スヴェトラーナ:あっ
アリア:お。
アシェル:お
アウロラ:お
スヴェトラーナ:出ましたね、いい出目が
チェーロ:ほう
GM:おっマジ?
GM:表層にキラキラと光るものが
GM:どうやら高純度のマナタイトが露出しているようです
アリア:ほう
スヴェトラーナ:魔晶石採掘所では?
地上への翼カベイロ:「おっ、まだ採掘されてないマナタイトがこんなとこにあったのか」
地上への翼カベイロ:「手頃な部分なら採掘してしまって大丈夫だよ」
アリア:つるはしマークが出てそう
地上への翼カベイロ:「ガッツリ掘るとうるさく言われるかもしれないけど」
アシェル:最近は採掘した後の石を拾う形になったらしいですね
アウロラ:「へー」
スヴェトラーナ:「せっかくですしいただきましょうか」
GM:まあたどり着ければですけどね
アリア:それはそう
system:[ GM ] がダイスシンボルを公開。出目は 6 です。
アリア:「じゃああそこ狙いねー」
スヴェトラーナ:と言うわけで狙っていきましょう
スヴェトラーナ:縄投げますね
アリア:はい
GM:どぞどぞ 難易度は17
スヴェトラーナ:魔探法の使いどころでしょう
スヴェトラーナ:1d6 (1D6) > 5
アシェル:がんばえー
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 36 → 31
スヴェトラーナ:2d6+8+4+1>=17 (2D6+8+4+1>=17) > 3[2,1]+8+4+1 > 16 > 失敗
スヴェトラーナ:おや
GM:まあ流石に出目3はな…
アリア:魔探法使ってー
スヴェトラーナ:縄が風に巻かれて明後日の方へ
アリア:1d6 (1D6) > 3
system:[ アリア ] HP: 49 → 46
アリア:そろそろ回復欲しいな
スヴェトラーナ:あとで纏めてもらいましょう
アリア:2d6+8+3+1>=17 (2D6+8+3+1>=17) > 8[3,5]+8+3+1 > 20 > 成功
GM:やるぅ
チェーロ:おお~
アシェル:おー
GM:結構な距離でしたが無事縄かけ成功!
スヴェトラーナ:「お見事ですわ」
アリア:[]
system:[ GM ] 時間: 6 → 8
system:[ GM ] 距離: 24 → 33
アリア:「問題成さそうねー」
アシェル:「順調ですね」
チェーロ:「いいことです」
GM:では9の島じゃの
GM:ザッザッザッ
GM:7:マナタイトの鉱床
表層にマナタイトが露出している浮島です
GM:探索判定/17に成功すると採掘でき、3000ガメル相当のマナタイト結晶が手に入ります
GM:成功数だけ手に入ります
スヴェトラーナ:魔探法の使いどころpart3
アシェル:厳しい…厳しくない?
GM:まあアシェルは低いからな…
スヴェトラーナ:1d6 かけておいて回復貰いましょうね (1D6) > 6
アシェル:はい
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 31 → 25
アリア:まあ回復前提で考えますか
GM:あとアシェルは環境予測か探索のどっちかになりますね
GM:両方やると余計に10分かかります
アシェル:おっと
スヴェトラーナ:2d+8+2+1>=17 カンカンッカンッ(ガサゴソ)キラリーン (2D6+8+2+1>=17) > 5[4,1]+8+2+1 > 16 > 失敗
アシェル:まあ自分なら大丈夫だろ…
スヴェトラーナ:1足りてない!
アリア:1d6 魔探法 (1D6) > 4
チェーロ:他の人みてですね
スヴェトラーナ:くぅ…
system:[ アリア ] HP: 46 → 42
アリア:2d6+8+2+1+1>=17 (2D6+8+2+1+1>=17) > 6[4,2]+8+2+1+1 > 18 > 成功
チェーロ:おお~
アウロラ:そろそろあの二人を回復しとく時期かな…
GM:ラーナドンマイ
GM:2d6を2回どうぞ(ラーナ)
アリア:ポーション飲むぐらいなら時間経過無くて良いかな
スヴェトラーナ:x2 2d6 #1(2D6) > 5[2,3] > 5#2(2D6) > 8[3,5] > 8
スヴェトラーナ:並々
GM:アリアは3000円ゲット
GM:良いよ
アシェル:魔法でもいいんじゃないか?
アシェル:草は時間かかるからアレだけど
アリア:草はアシェルの手が空いたときかねぇ
GM:投げ縄に参加しなければ開くよ
スヴェトラーナ:7,8をチェーロさんとアウロラさんにお願いしてアシェルさんの手を開ける方がよさそうですね
アシェル:確かに
アシェル:草はまだまだあるので大丈夫です
GM:ワンチャン採掘チャレンジしてもいいぞ
スヴェトラーナ:上手くいけば2手空きます
アシェル:採掘して草炊いてもいいの?
GM:だめだけど
アシェル:アハイ
アシェル:まあ流石にそれなら草だけでいいかな
GM:前半:探索判定or予測判定
後半:投げ縄
GM:後半に探索してもいいけどね
スヴェトラーナ:2手使うならいけるのでは? >草と採掘
GM:いけますよ
スヴェトラーナ:と言うわけでそれを狙いましょう
GM:いやまあ余計に10分過ごせば全部できるよ
アシェル:前半草の後半採掘みたいなアレでもいいか
GM:採掘も探索も予測も
アシェル:予測は流石にいいかな…
スヴェトラーナ:まずはチェーロさんとアウロラさんにお任せですね
アシェル:まあ何にせよ後詰めで
アウロラ:私達の行動の結果でアシェル決めればいいね
GM:ではどうぞー
チェーロ:よし
アウロラ:8島で 一応ウィッシュ2入れて
system:[ アウロラ ] MP: 68 → 67
アウロラ:2D6+4+8+1+1 妖精魔法行使 (2D6+4+8+1+1) > 3[1,2]+4+8+1+1 > 17
アウロラ:本判定
GM:出目が不安定だ
アウロラ:2D6+4+6+2>=16 よいしょ (2D6+4+6+2>=16) > 7[6,1]+4+6+2 > 19 > 成功
GM:成功
アウロラ:ありがとうようせいさん
GM:ところでなぜ8島を…
GM:いやまあいいけど
アウロラ:盤面8が一番高くない?
GM:まあそうなのだが
アリア:補正0だから7でも一緒ぞ
アリア:まあ進む距離は増えるけど
アシェル:まあ出目強い人が高いほう抜いて
チェーロ:距離稼ぐ意味もありますし
アシェル:クソみたいなアレなら避ければいいから…
GM:ともあれ1dどぞ
アウロラ:1d (1D6) > 6
チェーロ:おお
GM:出目強くなーい?
スヴェトラーナ:決まりですね
GM:何かものが散乱してます
GM:冒険者の落とし物でしょうか
system:[ GM ] がダイスシンボルを公開。出目は 6 です。
スヴェトラーナ:滑落した冒険者の……
チェーロ:えーと ぼく呪歌で回復に回っていいでしょうか
チェーロ:ひえ
アリア:ひえ
GM:呪歌ならせいぜい30秒だから別にいいよ
GM:だいたい縄投げてるときにいくらでも歌えるし
チェーロ:なるほど
GM:まあこの盤面で7開ける意味もあんまりないけど
チェーロ:アリアさんとラーナさんに夏の生命
チェーロ:x2 2d<>2 #1(2D6<>2) > 8[3,5] > 8 > 成功#2(2D6<>2) > 7[4,3] > 7 > 成功
チェーロ:x2 k10[13]+13+0 回復量 #1KeyNo.10+13 > 2D:[4,1]=5 > 2+13 > 15#2KeyNo.10+13 > 2D:[2,1]=3 > 1+13 > 14
GM:んでアシェルが草だっけ
アリア:わーい
system:[ アリア ] HP: 42 → 57
アシェル:そうだね
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 25 → 39
アシェル:では草で癒やしを提供
アシェル:k10[13]+6+3 救命草 KeyNo.10+9 > 2D:[2,1]=3 > 1+9 > 10
アシェル:???
GM:固定値が大事だからよ…
アシェル:急激な環境変化に耐えきれなかったようです
アシェル:HP減ってる人は10点どうぞ
system:[ アリア ] HP: 57 → 67
スヴェトラーナ:1つで1人でしたよね
GM:です
スヴェトラーナ:アリアさんどうぞ、と
アリア:だいぶ持ち直した
GM:では投げ縄と、アシェルは採掘ですかね
アシェル:ガンバリマス
スヴェトラーナ:投げ縄しましょうか
スヴェトラーナ:魔探法は不要ですね
アリア:まあふつうにいこか
GM:8の島は難易度16ですわ~
スヴェトラーナ:2d+8+4>=16 スローイング (2D6+8+4>=16) > 10[5,5]+8+4 > 22 > 成功
スヴェトラーナ:ヒュッ
アシェル:2d+6+3>=17 レンジャー観察 採掘もぱぱっと (2D6+6+3>=17) > 3[2,1]+6+3 > 12 > 失敗
GM:ぐさー
アシェル:スン
GM:石ころ 大地の結晶 石ころ 石ころ
アシェル:さっきから2.1出続けてるのをなんとかしろ!
アリア:良くあるやつ
GM:変転したら掘れるよ!
アシェル:1回ほったらピッケル壊れたわ
アシェル:いつの時代の話だよこれ
アシェル:XXが最後だったはず…うっ
スヴェトラーナ:いつの時代の人間だ?
アリア:そろそろ賞味期限がやばそうなヒリポ飲んどく
GM:いつのやつだ…
アリア:作成時の奴かな……
GM:だいぶ年代物だ
アリア:k20[13] KeyNo.20 > 2D:[3,3]=6 > 4
system:[ アリア ] HP: 67 → 71
アリア:よしよし
GM:では島移動です
system:[ GM ] 時間: 8 → 10
GM:まあ8の島だよね
system:[ GM ] 距離: 33 → 41
スヴェトラーナ:はい
アシェル:いくぞいくぞ
大空の覇者
GM:6:冒険者の落とし物冒険道具が浮遊岩に散乱しています
GM:かつての冒険者の落とし物か、あるいは遺品か…
GM:果たしてその答えは、大空より舞い降りてきました
GM:イベントです
チェーロ:むむ
ガルーダ:高空より大きな鳥の形をした蛮族が舞い降りてきます
ガルーダ:ガルーダです
アリア:ガルーダだな
アシェル:多分空の人
スヴェトラーナ:お空のガルーダじゃない人
ガルーダ:『愚かな人間よ!また我が領域を侵しに来たか!』
ガルーダ:神バハですよ!
チェーロ:何語ですかー
ガルーダ:汎用蛮族語
アウロラ:じゃあ通訳する
ガルーダ:あ、陣形並べておいて
ガルーダ:ガルーダは激怒している様子です
ガルーダ:『妙な生物で我らが領域を犯そうと考えていたようだが、考えが甘いわ!』
チェーロ:『すみませんちょっと落とし物を確認しに来ただけで~ えっ』
ガルーダ:『貴様らの愚行、その生命をもって贖うが良い!!』
GM:なんかキレてますね
アリア:空飛んでるのが嫌いだから
アウロラ:「あれをばらまいた犯人だと思われてる?」
スヴェトラーナ:「えぇ……」
チェーロ:「どうしましょう怒りの原因がもっともすぎて反論できません」
アリア:「流石に風評被害ねー」
地上への翼カベイロ:「ええ……」
スヴェトラーナ:「一緒にされたくは……」
スヴェトラーナ:(ミオリアさんを想起する)
スヴェトラーナ:ごほん
アリア:「…………」
アリア:「……あれ風評……」ラーナと同タイミングで思い当たった
ガルーダ:聞く耳を持つ様子はありませんね まあ言い訳してもこいつは人族殺すんですけど
アリア:ここでボス戦?
ガルーダ:この島の遺品はこいつによる犠牲者のものです
アシェル:「…とりあえず話を聞く様子もないですし戦うしかないでしょうね」
ガルーダ:ボス戦です
アリア:はーい
アウロラ:『私達はあの変な生物とは無関係だよ』 と一応弁明しておこう
ガルーダ:冒険者の落とし物イベントと同時に来るとはね
アシェル:普通に悪いんだけど
アリア:無関係とも……言い切れない……!
チェーロ:無関係ゾーン展開!
アウロラ:ばらまいた犯人ではないし…
ガルーダ:そうか。死ね!
アシェル:なんだろうな…このお前殺人してるじゃんを攻めにくいアレ
アリア:なんだろうね……地上の恥だから反論しづらい
ガルーダ:お前殺蛮族してるじゃん
チェーロ:わかりあえない
ガルーダ:さて、怒気を纏いガルーダが躍りかかる…
ガルーダ:その時
スヴェトラーナ:あっ……
GM:空からさらに色々降ってきます
服だけ溶かすスライム(適空種)_1:ヒューン
ローパー(適空種)_1:ヒューン
アウロラ:「うわ、また出た」
フェイスハガー(1):ヒューン
アリア:うわでた
スヴェトラーナ:このスライムガルーダにけしかけられません?
アシェル:ウワ
ガルーダ:『チィ、ワケのわからん忌々しい有象無象が!』
アリア:どうしよう反論の余地がない
GM:スライム君たちは近くにいた手頃な獲物に襲いかかります
GM:戦闘開始!
チェーロ:あわわ
GM:20m地点にガルーダ
GM:20m地点にエロ生物ども3体ずつ
アシェル:あのままガルーダだけ小突いていこうぜ!
GM:乱戦状態です
アリア:最初から乱戦状態なんだな
アシェル:ハガーとローパーは2体に見えるが
GM:今から増やす
アシェル:ハイ
GM:hai
GM:こうです!
GM:では戦闘開始!
GM:戦闘準備でーす
スヴェトラーナ:魔探法は撃っておきましょう
スヴェトラーナ:1d6 (1D6) > 2
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 39 → 37
アリア:こっちは撃たなくても良いなぁ
GM:じゃあ魔物知識判定どうぞ>ガルーダ
GM:弱点判別用の魔物知識判定です
チェーロ:2d+7+3+1>=19 魔物知識 (2D6+7+3+1>=19) > 7[5,2]+7+3+1 > 18 > 失敗
チェーロ:ぐえ
アウロラ:2D6+4+6+2>=19 そい! (2D6+4+6+2>=19) > 6[1,5]+4+6+2 > 18 > 失敗
GM:残念
チェーロ:ゆびわわりまーす
GM:フォースで弱点つけただけに
チェーロ:衝撃3はでかい
スヴェトラーナ:弱点判別用なのでスカウト組はなし?
GM:ほう
GM:なしですね
スヴェトラーナ:はい
GM:では先制判定!
チェーロ:指輪2→1
アシェル:まあしょうがない
GM:20/17
アリア:弱点が衝撃+3かぁ
スヴェトラーナ:17ですか?
GM:20抜けばガルーダに先手、17抜けばクリーチャーズに先手
アリア:陣営的には別って事かな
チェーロ:あーなるほど
GM:ファスアクは20抜いてね
アリア:はーい
スヴェトラーナ:2d+8+4+1>=20 ともあれ判定 (2D6+8+4+1>=20) > 6[4,2]+8+4+1 > 19 > 失敗
スヴェトラーナ:1足りませんね
アリア:指輪割れる?
スヴェトラーナ:ううん…腕輪を割れば届きますが…
アリア:2d6+8+3>=20 (2D6+8+3>=20) > 10[6,4]+8+3 > 21 > 成功
チェーロ:腕は若干
アリア:取ったけどあんま意味ないなぁ
アリア:ラーナはファストアクションを取るかどうかだね
スヴェトラーナ:貴重な打点の機会ですし割っても良さそうではあります
アリア:回避に使うわけでもないしね
スヴェトラーナ:仕方ありませんわね
割りましょうか
スヴェトラーナ:今後の資金繰りは皆さんを頼らせていただきます
アシェル:さてどうしよっかね
GM:では先制!
アシェル:とりあえず様子を見るプランならバトルソング撃つんだけどアリアがやることなくなるよなあと
アシェル:正直あそこに乱入したくない…したくなくないです?
GM:まあ…
チェーロ:はい…
アリア:セイポンとかFPっててはあるよ
アシェル:最低限2人でフロント貼りつつ漏れてきたやつを迎撃しながらガルーダ戦にというアレがいいんじゃないか?
スヴェトラーナ:あとはブレスも
アシェル:まぁそうなんだけどね
アシェル:どうしたもんかな…
アシェル:バトルソング、効果だけ見るなら現状でもチェーロとラーナには効果出ますからね
アシェル:しかも強いし
チェーロ:ありですね
アシェル:このMPなのでブレスとかセイポン連打するとそれはそれでガス欠になるのよね
アリア:バトソンはありだね
アシェル:まあとりあえず試すだけ…試してみるか!
アリア:あっち回避高いし
アシェル:1mだけ前進してバトルソング これなら全員入るでしょ
GM:こんな状況だがガルーダの強さはガチだぜ
アシェル:そうなのよね
GM:あ、各部位かけら6個です
アウロラ:ひえっ
チェーロ:ガチガチや
アシェル:12個入ってるってこと~?
GM:そうだよ
アシェル:ではとりあえず
アシェル:2d+10 神聖魔法行使 (2D6+10) > 3[1,2]+10 > 13
アシェル:怖いんだって!
system:[ アシェル ] MP: 34 → 28
GM:セーフセーフ
アシェル:バトルソング 半径6mの味方全員対象
アシェル:近接、遠隔攻撃の命中、ダメージ+2です がんばえー
アシェル:呪歌とは競合なしなので安心して歌ってもいいよ
チェーロ:ありがたい
アウロラ:魔法のダメージには乗らないだっけ
アシェル:乗らないねー
アウロラ:ガンは乗るけど、みたいな奴
アシェル:近接、遠隔攻撃の~だから魔法には乗らないで正しいはず
ガルーダ:ガルーダはPC相手だけダイス振ります
スヴェトラーナ:わざわざ明言している…妙ですわね
チェーロ:じゃあいきますよー
チェーロ:ぞくせいふしながら射撃でいいです?
アリア:私は良いと思う
チェーロ:ハガー優先でいきますね
チェーロ:いやガルーダでいいのか…?
スヴェトラーナ:ガルーダで
アシェル:とりあえずガルーダでいいかな
チェーロ:はい
チェーロ:回避すごいなあ
チェーロ:1d ぞくせいふごう とりあえず自分 (1D6) > 4
system:[ チェーロ ] HP: 36 → 32
チェーロ:1d ラーナさん (1D6) > 6
チェーロ:いてて
system:[ チェーロ ] HP: 32 → 26
チェーロ:横睨みはできないのでー ステーブルサイト
system:[ チェーロ ] MCC: 5 → 4
チェーロ:あー ちょっと近寄りましょうか
チェーロ:(パラミスのため)
チェーロ:ここじゃまだ届かないですけどね さておき
チェーロ:胴体と頭部どっちでいきます?
アリア:んんー難しいな
アリア:胴体がだいぶ厄介なんだよな
アリア:ただやりやすいのは頭
ガルーダ:そうだねぇ
チェーロ:射撃組で落としきる覚悟でいきますか
チェーロ:頭集中砲火しますよー
ガルーダ:どうぞ
チェーロ:2d+12+2 命中力/ストリングボウ+12H (2D6+12+2) > 8[2,6]+12+2 > 22
チェーロ:振りますよね どうなるかな
ガルーダ:2d+14>=22 (2D6+14>=22) > 7[5,2]+14 > 21 > 失敗
ガルーダ:おおっと
アシェル:早速効果が出ている
チェーロ:k33[(10+0)]+9+0$+0#0+2+6 ダメージ/ストリングボウ+12H
チェーロ:k33[10]+9+2+6 ダメージ/ストリングボウ+12H KeyNo.33c[10]+17 > 2D:[3,4]=7 > 8+17 > 25
ガルーダ:意外と出るな
チェーロ:看破がでかいですね
system:[ ガルーダ ] 頭部HP: 139 → 121
アシェル:カチカチすぎる
チェーロ:「爆ぜろ轟なる矢~♪」
system:[ チェーロ ] 太矢: 19 → 18
system:[ チェーロ ] 太矢: 18 → 17
チェーロ:なんか消費忘れてた気がする
チェーロ:おわり
アリア:ビートルスキンが入る前にある程度ボコっておきたい感
アウロラ:私どうしようかな 粘着シュートする?
スヴェトラーナ:そうですね
チェーロ:ありですね
アウロラ:よし、やってみよう
アウロラ:制限移動、前進2mくらいでいっか
アウロラ:風魔法、シュートアロー!
system:[ アウロラ ] MP: 67 → 62
ガルーダ:地味に強いよなこれ
アウロラ:粘着矢を選択して、ガルーダのアタマだね
アシェル:派手に強いですよ
アシェル:なんでこれ必中なんだろうな?
ガルーダ:頭でいいの?
アウロラ:違ったっけ?
チェーロ:同体だと有象無象の攻撃が入るようになるんでしたっけ
アシェル:胴体の回避を下げてスライムの攻撃通るようにするのが目的じゃなかったっけ
アウロラ:あ、そっちか
スヴェトラーナ:ですわね
アシェル:胴体の回避が18になるのでスライムの命中が19で通る
アリア:19だと通らないんだよね
アシェル:同値回避だからそうじゃないかな
アリア:抵抗値高いから巻き付きも通らないしなー
アシェル:あーでもどうなんだろ
アシェル:飛翔で回避増えるのか?
チェーロ:あ、飛行って胴体にもかかるのか
アリア:どっちも飛んでるとどうなるんだっけ
ガルーダ:攻撃に対してはな!
チェーロ:なるほど…
ガルーダ:…攻撃に対してはな!
アリア:スライムのあれ、攻撃じゃねぇんだよな…
アリア:ローパーの打撃は避ける
アシェル:あぁー
アシェル:纏わりつくの方ね
アウロラ:えーと、じゃあ体にシュートで
ガルーダ:行使だけどうぞ
アウロラ:2D6+4+8+1+1 妖精魔法行使シューッ (2D6+4+8+1+1) > 7[5,2]+4+8+1+1 > 21
ガルーダ:グワー粘着矢!
ガルーダ:『小癪な真似を!』
アウロラ:粘着矢使用時、シュートアローの効果を無視して威力0/Cなし でダメージを出力する
ガルーダ:まあ防護点で無効になりますね
アウロラ:命中した場合、回避-2(ラウンド毎に効果減少
ガルーダ:一応威力表はどうぞ
ガルーダ:ワンチャン1ゾロは出るので
ガルーダ:(経験値が増える
アウロラ:威力0+魔力になるかなこれは
アウロラ:(元々のシュートが威力20+魔力なので
ガルーダ:あーそうなるのか
ガルーダ:じゃあそれで
アウロラ:k0+4+8+1+1@13 「こうかな…!」 KeyNo.0+14 > 2D:[3,1]=4 > 0+14 > 14
ガルーダ::HP-5
system:[ ガルーダ ] 胴体HP: 151 → 146
GM:粘着しました
アウロラ:あ、これ物理だからバトソン乗る?
GM:えーとー
GM:多分遠隔攻撃扱いにはならないかな?
チェーロ:近接遠隔が対象なので
アウロラ:ダメージ出力が物理の魔法攻撃か
アウロラ:おk
アウロラ:ではエンド
チェーロ:そうですね そんな気がします
アシェル:魔法扱いで、矢の効果を適用する時はクロスボウから発射された扱いって感じっぽそう
GM:えーとでは
GM:アリアラーナか
スヴェトラーナ:じゃあ頭にダブルショットしましょうか
アリア:私はまあ待機ですね
服だけ溶かすスライム(適空種)_1:こっちへ来ても良いんだぜ…!
アリア:こういう時のためにミオリア信仰するかなぁって思う
スヴェトラーナ:ではその場からいつもの補助行動
GM:流石にレアケースだよ!
スヴェトラーナ:キャッツアイマッスルベアークリレイ金B
スヴェトラーナ:対象ガルーダで徹甲矢を撃ちます
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 12 → 6
GM:頭だね
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 7 → 6
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 10 → 9
スヴェトラーナ:あ、はい頭ですね
スヴェトラーナ:命中判定行きますね
GM:どうぞー
スヴェトラーナ:2d+12+3 命中力/ファストボウ2H (2D6+12+3) > 7[3,4]+12+3 > 22
ガルーダ:2d+14>=22 (2D6+14>=22) > 4[1,3]+14 > 18 > 失敗
ガルーダ:ぬおー
スヴェトラーナ:k30[(9+0)]+14+7$+1#0 ダメージ/ファストボウ(徹甲矢)2H KeyNo.30c[9]m[+1]+21 > 2D:[3,4]=8 > 8+21 > 29
system:[ ガルーダ ] 頭部HP: 121 → 99
スヴェトラーナ:2射目は通常矢で
アシェル:連打が強い~
スヴェトラーナ:2d+12+3 命中力/ファストボウ2H (2D6+12+3) > 6[5,1]+12+3 > 21
スヴェトラーナ:下振れましたわね…
チェーロ:あたれ~
ガルーダ:2d+14>=21 かわせ! (2D6+14>=21) > 5[2,3]+14 > 19 > 失敗
スヴェトラーナ:k35[(10+0)]+14+7$+0#0 ダメージ/ファストボウ2H KeyNo.35c[10]+21 > 2D:[6,1]=7 > 8+21 > 29
チェーロ:よし!
ガルーダ:ボスの自覚が足りない
system:[ ガルーダ ] 頭部HP: 99 → 77
アウロラ:下ぶれましたわね
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 3 → 2
チェーロ:ちなみに衝撃ダメ+3いれてます?
スヴェトラーナ:あ、入れていませんわ
system:[ ガルーダ ] 頭部HP: 77 → 71
アシェル:バトルソングの+2も入ってる?
チェーロ:草
スヴェトラーナ:そちらは入れています
アシェル:入ってそうだけど流石に 入ってた
GM:じゃあ敵の手番です
ガルーダ:『後ろからチクチクと…!』
アシェル:はい。
ガルーダ:えーとまず頭が練技3セットを使います
アリア:はい。
system:[ ガルーダ ] 頭部MP: 25 → 16
アシェル:汎用3点セット
ガルーダ:1d3 (1D3) > 3
ガルーダ:ハガー1に攻撃 判定無しで3連当たりまして
ガルーダ:6d+36 (6D6+36) > 20[1,4,1,6,5,3]+36 > 56
GM:防護分15点軽減して
チェーロ:ドゴォ
瑞の字:ハガーがカチ割れた!
アウロラ:いいぞー!
system:[ フェイスハガー(1) ] HP: 50 → 9
瑞の字:いや10点残ったのか
フェイスハガー(1):まだ舞える
瑞の字:かわいそ…
ガルーダ:胴体はアシェルに切り裂く風
アリア:乱気流がやべーんだよなぁ
アリア:アッハイ
ガルーダ:2d+15 (2D6+15) > 11[5,6]+15 > 26
ガルーダ:精神抵抗どうぞ
チェーロ:わあ
アウロラ:うわぁ
アリア:生命抵抗では
アシェル:なぜ私なんだ
アリア:精神抵抗か
ガルーダ:こっちは精神なのだ
スヴェトラーナ:一番前に居るからですね…
アシェル:ほんまや
アウロラ:切り裂くだから精神っぽい
アリア:こいつ乱気流と風で抵抗値違うのかよ!
ガルーダ:乱気流のほうが生命
アリア:面倒くせぇ……!
GM:SNEに言ってくれ!
アシェル:2d+10 精神抵抗力 (2D6+10) > 7[5,2]+10 > 17
アウロラ:属性も違うぞこれ!
アシェル:いや無理!
ガルーダ:2d+15 断空属性 (2D6+15) > 7[6,1]+15 > 22
system:[ アシェル ] HP: 72 → 50
ガルーダ:すぱすぱ
ガルーダ:ガルーダ怒りの攻撃
アシェル:しかも魔法だから素通りするよ~
チェーロ:断空シュート!
ガルーダ:手番終了時乱気流
スヴェトラーナ:でも一般通過蛮族で良かったじゃありませんか
ガルーダ:めんどいので一括でダメージ
ガルーダ:2d+12 (2D6+12) > 8[3,5]+12 > 20
スヴェトラーナ:これがミオリア産魔物だったら股間部分の布だけ切り刻まれていましたわよ
アリア:ハガーが死んだな
system:[ 服だけ溶かすスライム(適空種)_1 ] HP: 50 → 30
system:[ ローパー(適空種)_1 ] HP: 60 → 40
system:[ フェイスハガー(1) ] HP: 9 → -11
system:[ 服だけ溶かすスライム(適空種)_2 ] HP: 50 → 30
system:[ ローパー(適空種)_2 ] HP: 60 → 40
system:[ フェイスハガー(2) ] HP: 50 → 30
system:[ 服だけ溶かすスライム(適空種)_3 ] HP: 50 → 30
system:[ フェイスハガー(3) ] HP: 50 → 30
system:[ ローパー(適空種)_3 ] HP: 60 → 40
GM:多いって…!
チェーロ:だいぶ削れましたね…
GM:そしてクリーチャーズの番
GM:スライムがガルーダに襲いかかる…!
スヴェトラーナ:はい…
服だけ溶かすスライム(適空種)_1:纏わりつく をー
服だけ溶かすスライム(適空種)_1:3d2 1なら頭、2なら胴体 (3D2) > 5[2,2,1] > 5
GM:3号はかわされましたが1号2号が胴体にへばりつきました
GM:ついでにガルーダの装備が溶けました
アシェル:防護点が下がる可能性が?
ガルーダ:『先程の粘着が…ウワアアア!』
地上への翼カベイロ:「……………」
地上への翼カベイロ:「勝手に蛮族のせいにしちまってゴメンな…」
アシェル:純真な少年が…
スヴェトラーナ:「カベイロさん」
アリア:かわいそう
スヴェトラーナ:「その感情は大切にしてくださいまし……」
スヴェトラーナ:切実に
ローパー(適空種)_1:3d2 (3D2) > 6[2,2,2] > 6
スヴェトラーナ:うわぁ
チェーロ:草
ローパー(適空種)_1:胴体を的確に狙いに行って草なんだけど
アシェル:気合が入っている
ガルーダ:c(20-2-4+2) c(20-2-4+2) > 16
ガルーダ:近接攻撃への回避下がりすぎだろ!
ガルーダ:えーっと…麻痺毒3回受けても巻き付きに抵抗はするな…
GM:なお攻撃は全ヒット 可哀想
アリア:……あっそうか当たると回避-4か
アリア:忘れてたぜ!
GM:スライムとローパーが最悪のコンビ技をガルーダにキメます
アリア:これ巻き付きと張り付くのって重複するの?
アシェル:これが…人類の戦いだ!
アシェル:囲んで棒で殴る以上に有効な戦法なんてねえ!
ローパー(適空種)_1:x3 2d+12 胴体へ #1(2D6+12) > 5[2,3]+12 > 17#2(2D6+12) > 6[5,1]+12 > 18#3(2D6+12) > 5[3,2]+12 > 17
ローパー(適空種)_1:重複するけど巻き付きには抵抗します
チェーロ:わりとハードな絵面
アウロラ:「………」
アリア:海外の一部のおっさんぐらいにしか需要がないけどな!
GM:全裸の翼人がスライムと触手に襲われてる絵面だぞ
チェーロ:わりと海外ウケよさそうで困る
アウロラ:「私もここまでするつもりは…」
GM:c(17+18+17-27) c(17+18+17-27) > 25
アリア:「だいたいあいつら(地上の恥)が悪いってことでー」
system:[ ガルーダ ] 胴体HP: 146 → 121
フェイスハガー(2):1d2 1ならガルーダ2ならPC (1D2) > 2
アシェル:まあ手段を選べるほど僕達も強いわけじゃないですからね
スヴェトラーナ:地上の星を探すカベイラさんに地上の恥を見せることになるとは…
フェイスハガー(3):1d2 (1D2) > 1
フェイスハガー(2):2号がPCの下へ飛んでいきます
スヴェトラーナ:こちらに来ましたね……1体だけ……
アリア:来たぞ
フェイスハガー(2):1d5 (1D5) > 2
フェイスハガー(2):アシェル!!!!!
アシェル:おい!
アリア:次のRで引き剥がすか
アシェル:なんで的確に歌ってるやつを狙うんだよやめろって!
アシェル:途切れたらかけ直しなんだぞ!
フェイスハガー(2):回避すればいいですよ
フェイスハガー(2):18ね
アシェル:2d+12>=18 回避力 (2D6+12>=18) > 8[6,2]+12 > 20 > 成功
アシェル:こええ!
フェイスハガー(2):ぐぬぬ
アシェル:バトルソングは主行動は放棄するが回避できないとは書いてない!!!
フェイスハガー(3):こっちはガルーダの頭に取り付こうとして避けられます
アウロラ:そこはただの魔法だからね
GM:パリィしてるんだろう
アシェル:「(的確に狙ってきた…!)」歌いながら避ける
アウロラ:魔法使いが避けられないのは単純に前衛技能なくて回避平目だからだし…
GM:あー、前進して移動妨害はしなくてよかった?
チェーロ:巻き込まれた!
アシェル:あそうだわ
GM:どうせチェーロは前出る気だったろうしまあ
アシェル:まあいいか…
GM:それはそれとして今ならまだ許すよ
チェーロ:ああそうか 14だと乱気流くらうんですね
アシェル:1m前で止めるのが無難か?
アリア:かな
アリア:なんかパズルみたいになってるな
GM:そうね>乱気流
アシェル:じゃあ12mで止めたことにしよう
GM:ほい
スヴェトラーナ:前衛が囲んで叩きやすい的もできましたわね
system:[ GM ] がダイスシンボルを 2 に変更しました。
GM:ラウンド2になった、ってところで
GM:今日はここまでにしときましょっか
アウロラ:はーい
アリア:はーい
スヴェトラーナ:はい
アリア:次は明日の……21時?
アシェル:はーい
GM:次回は27かな
アウロラ:あ、少し開くんだ
チェーロ:はーい
GM:火曜日の21時からで
アシェル:ほーい
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アリア:了解。
アリア:お疲れ様でしたー
GM:では、お疲れ様でしたー
アシェル:お疲れ様でした
アウロラ:お疲れさまでしたー
チェーロ:おつかれさまでした
ガルーダ:あっ胴体の練技使い忘れていた
GM:点呼ー
アシェル:はい
チェーロ:はい
アウロラ:はーい
スヴェトラーナ:はい
アリア:はい
GM:では再開~
GM:よろしくお願いします-
チェーロ:よろしくおねがいします
アウロラ:よろしく
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
アシェル:よろしくー
GM:前回のあらすじ
GM:ガルーダ可哀想
GM:えーと、ラウンド2。PC手番からですね
アシェル:勝ちゃええねん
アウロラ:何の変哲もない粘着弾が恐ろしいことに
アリア:ハガーどうにかせんとな
スヴェトラーナ:さて…敵の行動が終わった辺りでしたか
アシェル:バトソン継続でいいかなという顔
アリア:そうねぇ
アウロラ:まぁ回復か
スヴェトラーナ:ハガーの対処はお任せいたしますわ
アリア:まず私がハガー殴って考えよっか
アリア:バトソンが命中+2だっけか
アシェル:命中とダメージ+2
GM:強いぜ!
アリア:キャッツアイ鞘ビートルスキン起動
system:[ アリア ] MP: 15 → 6
アリア:クリレイA載せてハガーを殴る
アリア:2d6+8+3+1+1+2>19 (2D6+8+3+1+1+2>19) > 10[6,4]+8+3+1+1+2 > 25 > 成功
GM:かもん
GM:命中!
アリア:k46[9]$+2+15+1+2 KeyNo.46c[9]m[+2]+18 > 2D:[3,5 4,1]=10,5 > 13,7+18 > 1回転 > 38
GM:おっふ
アシェル:グルリ
system:[ フェイスハガー(2) ] HP: 30 → -3
アリア:「えい。」
フェイスハガー(2):あっ死
フェイスハガー(2):パリーン
チェーロ:おお
アシェル:これなら1ターン目と同じような動きで良いな
GM:一撃でやられちゃったかぁ
GM:他の方どぞー
スヴェトラーナ:このままガルーダの頭を狙いましょうか
スヴェトラーナ:アシェルさんが歌っている間に動いた方がいいと思いますし
GM:かもん
スヴェトラーナ:クリレイ金B徹甲矢でガルーダの頭
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 6 → 5
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 9 → 8
GM:頭はノーデバフなので普通に避けます
スヴェトラーナ:2d+12+3 命中力/ファストボウ2H (2D6+12+3) > 10[6,4]+12+3 > 25
ガルーダ:2d+14>=25 高いよ (2D6+14>=25) > 8[5,3]+14 > 22 > 失敗
スヴェトラーナ:k30[(9+0)]+14+7$+1#0 ダメージ/ファストボウ(徹甲矢)2H KeyNo.30c[9]m[+1]+21 > 2D:[4,2]=7 > 7+21 > 28
ガルーダ:くそっ頑張ったのだが
ガルーダ:ビートルスキン入って防護9
スヴェトラーナ:回りはしませんが削れるのはよいですね
ガルーダ::HP-19
system:[ ガルーダ ] 頭部HP: 71 → 52
スヴェトラーナ:ずいぶん削れましたし
ガルーダ:死んでしまう!
アシェル:インストラクション・ワンで行くのが良さげだ
アシェル:スリケンだ スリケンを投げるのだ
スヴェトラーナ:あ、衝撃属性弱点乗ってましたっけ
チェーロ:いまどうでしたっけ…
スヴェトラーナ:確認しましょう
ガルーダ:GMは覚えてないぜ!
アウロラ:弱点抜けてた気がする
チェーロ:えーと かかってますねぞくせいふ
チェーロ:残り2Rです
アウロラ:あそっちか
system:[ チェーロ ] がダイスシンボルを 2 に変更しました。
チェーロ:ぼくとラーナさんです
スヴェトラーナ:獣変貌、バトルソング、マッスルベアーの追加7点で計算したので追加3点ですね
スヴェトラーナ:HP50を割りましたよ!
system:[ ガルーダ ] 頭部HP: 52 → 49
ガルーダ:おごご
アシェル:がんばえー
チェーロ:こっちも射撃続行しましょう
GM:はいあと3人ー
アシェル:どちらにせよ手番は最後なのでお先にどうぞ
チェーロ:では
チェーロ:ガルーダ頭にストリングボウ
チェーロ:ステーブルサイト
system:[ チェーロ ] MCC: 4 → 3
チェーロ:うーむ 2m前出て大丈夫です?
アウロラ:乱気流が6、切り裂く風が30か
アシェル:こっちも1m前に出るから大丈夫…かな?
チェーロ:とめてくれると信じて出ます
チェーロ:パラミス
system:[ チェーロ ] 緑A: 4 → 3
チェーロ:2d+12+2 命中力/ストリングボウ+12H (2D6+12+2) > 3[2,1]+12+2 > 17
チェーロ:げっ
ガルーダ:2d+14 (2D6+14) > 7[4,3]+14 > 21
ガルーダ:スイー
チェーロ:むりですね ぐわあ
チェーロ:おわり
アリア:流石にあいつに毎度当てるのは難しい
アウロラ:回復かな
アシェル:チェーロは若干あやしいしね
アウロラ:移動なし キュアハート アンナ拡大でアシェル、チェーロ
アウロラ:ラーナは大丈夫かな?
スヴェトラーナ:そうですね
system:[ アウロラ ] MP: 62 → 54
スヴェトラーナ:いまはまだ対象外でも支障はありません
アウロラ:2D6+4+7+1+1 神聖魔法行使 (2D6+4+7+1+1) > 3[1,2]+4+7+1+1 > 16
アウロラ:ひい
GM:せふせふ
アウロラ:x2 k30+4+7+1+1@13 アシェル→チェーロ #1KeyNo.30+13 > 2D:[1,3]=4 > 4+13 > 17#2KeyNo.30+13 > 2D:[5,6]=11 > 10+13 > 23
アシェル:いいね
system:[ アシェル ] HP: 50 → 67
system:[ チェーロ ] HP: 26 → 42
チェーロ:ありがたい
チェーロ:「ありがとうございます!」
アウロラ:今はこれで大丈夫かな
アウロラ:おわり
アシェル:かな
アシェル:こっちは1m前進してバトルソング継続で終わり
GM:あしぇるー
GM:ほい
ガルーダ:では敵
ガルーダ:頭部は絡みついているスライムに3連撃
ガルーダ:ダイス振るまでもなく死ぬのでDRは割愛
アシェル:頭突き3連撃
アシェル:くちばしだったわ キツツキめいている…!
ガルーダ:胴体はもう一体の絡んでる方に切り裂く風
ガルーダ:2d+15 2番の方です (2D6+15) > 7[4,3]+15 > 22
system:[ 服だけ溶かすスライム(適空種)_2 ] HP: 30 → 8
ガルーダ:んで乱気流
ガルーダ:2d+12 (2D6+12) > 10[5,5]+12 > 22
ガルーダ:『消し飛べ!!』(めっちゃキレてる)
アリア:はい
スヴェトラーナ:もっと高く高くまで羽ばたいていたい
チェーロ:そりゃキレる
アシェル:そうでしょうね
system:[ 服だけ溶かすスライム(適空種)_2 ] HP: 8 → -14
服だけ溶かすスライム(適空種)_2:ぐわー
system:[ ローパー(適空種)_1 ] HP: 40 → 18
system:[ ローパー(適空種)_2 ] HP: 40 → 18
system:[ ローパー(適空種)_3 ] HP: 40 → 18
system:[ フェイスハガー(3) ] HP: 30 → 8
system:[ 服だけ溶かすスライム(適空種)_3 ] HP: 30 → 8
アリア:地味にローパーが丈夫なのが響いてる
GM:絡みつき解除と粘着デバフの数値減少で、有象無象の攻撃は当たらなくなります
ガルーダ:あ、胴体も練技セット
system:[ ガルーダ ] 胴体MP: 32 → 23
スヴェトラーナ:忘れずに発動しておきましょうね(1敗)
GM:スライムたちの攻撃はあたらずー
アリア:ハガー生き残ってるの面倒だな
フェイスハガー(3):1d2 1ならPCへ (1D2) > 2
スヴェトラーナ:はい
フェイスハガー(3):おおっとガルーダにご執心だ
GM:何が彼をそうさせるのか…
GM:ラウンド2終わりです
アシェル:わからない
system:[ GM ] がダイスシンボルを 3 に変更しました。
アリア:どうしよっか
GM:次のラウンドでそろそろエロ魔物共は死にますね
アリア:ガルーダも死にそう
アウロラ:向こうにつけた粘着はこれで消えたね
GM:やめなよ…
GM:一応アウロラの手番までは胴体に-1は残る
スヴェトラーナ:とりあえずこちらがガルーダを狙ってから考えるでよいかと思います
GM:あんまり意味はない
アシェル:まぁそうなんだよな
チェーロ:アウロラの手番までかな
アリア:チルレインぶっ込んでもローパー残りそうなんだよな
アウロラ:あぁ、そうだね
アウロラ:下手にチルレインすると
アウロラ:エロ魔物軍団だけ殲滅しちゃって利敵になりそうで
スヴェトラーナ:では動きましょうか
スヴェトラーナ:バフをかけたりはしませんよね?
チェーロ:モラルいきます?
スヴェトラーナ:それもありかな、とは思います こちらが2手中てれば残り10程度ですし
チェーロ:ではモラル パラミスも重ねておきましょう
system:[ チェーロ ] 緑A: 3 → 2
チェーロ:2d<>2 (2D6<>2) > 8[6,2] > 8 > 成功
アリア:ラーナみて決めよ
スヴェトラーナ:では動きますね
system:[ チェーロ ] ⤴: 2 → 4
system:[ チェーロ ] ペット: 5 → 4
GM:対象は?
チェーロ:あ、頭にしておきます どうって手もあるけどまあ
GM:ほい
アリア:殴りかかるにしても頭にするから頭で良いよ
スヴェトラーナ:では徹甲矢クリレイ金Bでガルーダ頭に
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 5 → 4
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 8 → 7
スヴェトラーナ:2d+12+3 命中力/ファストボウ2H (2D6+12+3) > 6[3,3]+12+3 > 21
ガルーダ:2d+14-1>=21 (2D6+14-1>=21) > 10[5,5]+14-1 > 23 > 成功
ガルーダ:気合で避けた
チェーロ:これはなかなか
スヴェトラーナ:ううむ、避けてきましたわね
アリア:やるぅ
アシェル:つよい
ガルーダ:鬼気迫る様子です
アリア:はい。
アリア:じゃあこのターン地上の恥が全滅するまでは待機しとくか
アシェル:そうね
GM:では残りの方
アウロラ:あと私か
アウロラ:ここで粘着更新してもそんなにおいしくないし攻撃に回るかな?
チェーロ:いけいけー
アシェル:そうね
アシェル:半減でもいいから頭削るほうが無難かも
アウロラ:おk
アシェル:最悪ある程度削れば人間組は変転パンチあるし…
アウロラ:んー…フレイムワンチャンかな
GM:精神抵抗は17です
アウロラ:移動なし フレイムアローを頭に
GM:どぞー
アウロラ:2D6+4+8+1+1 通った時にきっとおいしい! (2D6+4+8+1+1) > 11[6,5]+4+8+1+1 > 25
アウロラ:おしい
GM:うげっ
アシェル:でかいぞー
system:[ アウロラ ] MP: 54 → 49
ガルーダ:2d+17>=25 ウオーッ! (2D6+17>=25) > 3[2,1]+17 > 20 > 失敗
ガルーダ:ぐわあああ!
スヴェトラーナ:悲しい出目ですわね
アウロラ:k20+4+8+1+1@10 おらーっ! KeyNo.20c[10]+14 > 2D:[4,2]=6 > 4+14 > 18
system:[ ガルーダ ] 頭部HP: 49 → 31
アリア:まあまあ削れてる
GM:痛い…
ガルーダ:許さん…殺してやる…
ガルーダ:殺してやるぞ…アシェル
ガルーダ:切り裂く風
アシェル:まあこっちですよね
アリア:アシェルしか狙えないからな…
ガルーダ:悲しいね
ガルーダ:22に精神抵抗どうぞ
アシェル:22?
アシェル:あい
アシェル:2d+10 精神抵抗力 (2D6+10) > 2[1,1]+10 > 12
アシェル:やったぜ
system:[ アシェル ] 生き恥: 0 → 1
ガルーダ:2d+15 (2D6+15) > 8[4,4]+15 > 23
アリア:ほぼ抵抗出来ないから経験点分お得!
ガルーダ:すぱーん
アシェル:どうせクリティカルしないと半減しないし…
system:[ アシェル ] HP: 67 → 44
アシェル:でも普通にクソ痛い
ガルーダ:頭はローパー攻撃して1体は確殺して…
ガルーダ:乱気流
ガルーダ:2d+12 (2D6+12) > 8[2,6]+12 > 20
ガルーダ:よし!
GM:クリーチャー、全滅!
アリア:そこでとちられると我々も困ってた
スヴェトラーナ:さて、練技が切れますね
アリア:えーと。
ガルーダ:『ハァハァハァ…ようやく片付いたか』
アリア:チェーロの前に行動すればモラルとパラミス効いたままだっけ
アウロラ:そうだね
GM:ですね
GM:ラウンド4 練技切れます
system:[ GM ] がダイスシンボルを 4 に変更しました。
アシェル:こっちも後で動くのだ
アウロラ:粘着入れるかどうか
アリア:じゃあと殴りに行くか
スヴェトラーナ:畳みかけましょうか
スヴェトラーナ:粘着入るならかなり安定する、ぐらいでしょうか
アウロラ:入れないなら後に回って攻撃か回復か
アリア:粘着あればだいぶ安定しそうではある
アウロラ:んー
アウロラ:動きますか
アウロラ:移動なし シュートアロー 粘着矢
アウロラ:頭でいいよね
スヴェトラーナ:はい
アリア:はい
system:[ アウロラ ] MP: 49 → 44
ガルーダ:やめろー!
アウロラ:2D6+4+8+1+1 「じゃあ…もう一発」 (2D6+4+8+1+1) > 11[5,6]+4+8+1+1 > 25
アウロラ:k0+4+8+1+1 KeyNo.0+14 > 2D:[5,4]=9 > 3+14 > 17
ガルーダ:『ぐわっ、小賢しい真似を…!』
アウロラ:物理攻撃です
system:[ ガルーダ ] 頭部HP: 31 → 23
アリア:じわじわ削る
ガルーダ:なぶり殺し…
スヴェトラーナ:行きましょうか
アシェル:がんばえー
アリア:お先にどうぞ
スヴェトラーナ:マッスルベアーキャッツアイ徹甲矢クリレイ金B
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 6 → 0
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 4 → 3
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 7 → 6
スヴェトラーナ:目標ガルーダ頭、行きますわよ
スヴェトラーナ:2d+12+3 命中力/ファストボウ2H (2D6+12+3) > 7[4,3]+12+3 > 22
ガルーダ:2d+14-3>=22 ワンチャン (2D6+14-3>=22) > 9[3,6]+14-3 > 20 > 失敗
ガルーダ:粘着の矢許せねえ
スヴェトラーナ:k30[(9+0)]+14+10$+1#0 ダメージ/ファストボウ(徹甲矢)2H KeyNo.30c[9]m[+1]+24 > 2D:[4,4 5,2]=9,7 > 9,7+24 > 1回転 > 40
アリア:草
ガルーダ:アッ
アウロラ:あっ
アシェル:ア
system:[ ガルーダ ] 頭部HP: 23 → -8
アシェル:行った~!
GM:巨鳥の蛮族が墜落します
ガルーダ:『おのれ人族…卑怯な真似を……!』
ガルーダ:『絶対に許さん…ぞ……!来世では…』
アリア:「うーん言い返せない」<卑怯な真似
GM:ものすごい怨嗟のこもった声を上げながら死にました
スヴェトラーナ:「(不満そうな唸り声)」
アウロラ:「まぁ…知恵は人族最大の武器だって言うし」
アシェル:「…ふぅ」バトルソング止めて
スヴェトラーナ:『ううん…………!』リカント語でこんな感じのやるせなさあふれる唸り声です
アシェル:「勝ちは勝ちですからまあ…」
地上への翼カベイロ:「そ、そうだな」
アシェル:「それに向こうだって悪さをしてたのは間違いないですからね…」
アシェル:ここに冒険者の遺品落ちてるし
チェーロ:「まあそうですね」
地上への翼カベイロ:「あの怪物たち、ほんとに君たちの差し金じゃないんだよな…?」
アリア:ううーん、妥当な疑われ方してる
スヴェトラーナ:獣変貌を解きます
チェーロ:「ち違いますよ…」
アシェル:「…違いますよ」
アシェル:「(多分…)」
GM:歯切れの悪い…
アリア:「違うわよー、たぶん。」
アリア:皆妙に歯切れが悪い
地上への翼カベイロ:「あ、うん。そうだよな…」
スヴェトラーナ:「…わらわは成り行きで元凶を回収して回っているだけですわ」
アウロラ:「私達の差し金だったらあんな苦しい思いしないようにしてたと思う」 (道中戦
アシェル:100%違うとまでは言い切れない感じ
スヴェトラーナ:「本当ですのよ?」(ラーナに限っては本当に本当
アシェル:80%ぐらいは自信もって言えるんだけどな…
地上への翼カベイロ:「ああそうだったな。変なこと言ってごめんよ」 アウロラに
アリア:なんか1割ぐらい可能性が残り続ける
アシェル:ミオリア様がこの場にいないから…
スヴェトラーナ:ミオリアさんが居なくて助かりましたわ
女神ミオリア:無罪!無罪です!
アウロラ:「いいよ、利用したのは事実だし」
スヴェトラーナ:わらわはミオリアさんを指ささずに済む自信がありませんもの
GM:はい
GM:ともあれ戦闘勝利です
アリア:戦利品はえーと
アリア:ガルーダが二部位分と
GM:こっからは時間計上しないのでアリアが全部振っても別にいいよ
アウロラ:エロ軍団は3体ずつかな
アシェル:だね
アリア:x2 2d6+2 ガルーダ #1(2D6+2) > 9[3,6]+2 > 11#2(2D6+2) > 8[6,2]+2 > 10
アリア:惜しい
アリア:x3 2d6+2 スライム #1(2D6+2) > 7[3,4]+2 > 9#2(2D6+2) > 3[2,1]+2 > 5#3(2D6+2) > 9[6,3]+2 > 11
アシェル:こんだけ苦労して400Gか…
アリア:x3 2d6+2 ローパー #1(2D6+2) > 10[5,5]+2 > 12#2(2D6+2) > 9[4,5]+2 > 11#3(2D6+2) > 7[5,2]+2 > 9
GM:おー
アリア:x3 2d6+2 ハガー #1(2D6+2) > 12[6,6]+2 > 14#2(2D6+2) > 9[3,6]+2 > 11#3(2D6+2) > 5[3,2]+2 > 7
アシェル:反映しておきました
GM:はやい
アシェル:既存の奴らだからね…
GM:服だけを溶かす粘液がいっぱいある…
アシェル:粘液13個もあるんだよね
アシェル:たぽたぽ
GM:んでえーと
GM:まずは次の島の出目ですね
GM:1周してたからー
GM:アウロラは2dを2回どうぞ
アリア:あ。遺品は?
GM:アウロラが振ったあとイベント出します
アリア:おーらい
アウロラ:おっと
アウロラ:x2 2d #1(2D6) > 8[4,4] > 8#2(2D6) > 7[5,2] > 7
アリア:普通!
GM:778
GM:んで遺品です
GM:探索判定で17以上出せばトレジャーポイントが1手に入ります
GM:それでトレジャードロップ表回せますよ
GM:出たものが遺品になります
スヴェトラーナ:魔探法の使いどころですね
スヴェトラーナ:使って探索します
アシェル:うおー気合いれるぞ~
スヴェトラーナ:1d6 (1D6) > 3
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 37 → 34
アリア:魔探法使ってー
アリア:1d6 (1D6) > 6
スヴェトラーナ:2d+8+2+1>=17 スカウト観察 (2D6+8+2+1>=17) > 3[1,2]+8+2+1 > 14 > 失敗
system:[ アリア ] HP: 71 → 65
スヴェトラーナ:うわぁ
スヴェトラーナ:出目が振るいませんわね
アリア:2d6+8+2+1+1>=17 (2D6+8+2+1+1>=17) > 8[5,3]+8+2+1+1 > 20 > 成功
アシェル:こっちも振るかな
GM:どぞ
アシェル:ここで変転狙わなくてどうする!
アリア:そうだね。
アシェル:2d+6+3>=17 レンジャー観察 (2D6+6+3>=17) > 8[5,3]+6+3 > 17 > 成功
アシェル:普通に成功したわ
GM:まあ公式曰く600ガメル程度の価値らしいけど
GM:1ポイント
アシェル:600…600かあ
GM:2ポイント分、好きな表回していいですよ
GM:A表2回かB表ですね
アシェル:表覚えてないからお任せしようかな…
GM:あ、セージ組もクリ狙いで振ってみていいぞ
アウロラ:やったぁ
チェーロ:2d=12 (2D6=12) > 6[3,3] > 6 > 失敗
アウロラ:2d (2D6) > 7[5,2] > 7
チェーロ:まあさすがに
アウロラ:まぁの
GM:めんどかったらどっちかB表回しちゃえ
アシェル:トレジャー表のコマンドあったかなって顔
アウロラ:無かったと思う
GM:ないアルよ
スヴェトラーナ:特に無いと思います
アシェル:じゃあ…調べたし振ってみるか…
アリア:どうぞどうぞ
アシェル:1d (1D6) > 3
アシェル:1d (1D6) > 3
アシェル:3の3で…まもりの聖水?
GM:守りの聖水
アウロラ:守りの聖水Lv6
チェーロ:なんだっけ
アシェル:し…知らねえ…!
GM:なんやろこれ
チェーロ:安全に休めるやつ?
GM:136pだって
アシェル:汚れを持つものを苦しめる結界をうんたら
アウロラ:ど…どこだ…
アシェル:2000ガメルの価値ですね
GM:い、要らねえ
アシェル:性能は…いらねえ
スヴェトラーナ:穢れ持ちにスリップダメージを与える奴ですね
アシェル:いつ使うんだよこれ…!
アウロラ:結界を貼る。穢れ持ちが結界に入ると、穢れ点のダメージ/ラウンド を受ける
チェーロ:なんか魔物よりもナイトメアをいじめるアイテムに見える
GM:草
アリア:6LV以下の魔物にしか効果無いです
アシェル:焼き討ちしようにも結界内部に先に穢れ持ちがいるとダメ
アリア:…………売ろう!
アウロラ:対象キャラクターのレベルが一定以下でないと発動しない
アシェル:なんだこのゴミは!
チェーロ:何に使うんだよこれ…
スヴェトラーナ:ゴブリンコナーズ…?
アシェル:シティアドで使う位か?
GM:ですかねぇ…
アウロラ:虫よけ
GM:フレーバー色の強いアイテムだ
アシェル:ただ虫除けするにしても作成時の円の中に入ってたら意味ないという
アシェル:1000ガメルですね
GM:ナイトメアいたら不発するのか…
アシェル:失敗したかどうかもわからないらしいぞ
GM:はい
アリア:途切れたり交差したらダメって地味にめんどいな……
アリア:じゃあセージsお願い
アシェル:まあここの聖職者に売り払って終わりでええやろ…
アシェル:効き目は本物ですからね(てきとう
スヴェトラーナ:ここに居た冒険者が聖水を撒いて安心してたらガルーダに突き落とされたんでしょうね…
チェーロ:だめじゃん!
アシェル:最上位の聖水は9lvまで効果あるらしいぞよかったね
アシェル:ガルーダは12lvだけど
チェーロ:HAHAHA
GM:1ラウンドに穢れ点のダメージって微妙すぎる
アウロラ:今回のモンスター誰も効かんぞこれ
アシェル:若干嫌な顔するぐらいなんだよね
アシェル:仮にガルーダに聞いても何年かかるんだよってぐらい効き目が悪い
空域散歩つづき
GM:まあじゃあ環境予測ですかアウロラ:やろうか
アウロラ:普通に7開ければいいかな
スヴェトラーナ:そうですね
アウロラ:中央の7で
アウロラ:2D6+4+6>=15 よいしょ (2D6+4+6>=15) > 11[5,6]+4+6 > 21 > 成功
GM:うむ
アウロラ:1d (1D6) > 4
GM:普通の島です
GM:穏やかな感じ
アウロラ:なにも なし!
system:[ GM ] がダイスシンボルを公開。出目は 4 です。
GM:チェーロどうする
チェーロ:おっと
チェーロ:もうひとつの7島で
チェーロ:2d+7+3>=15 セージ知識 (2D6+7+3>=15) > 7[3,4]+7+3 > 17 > 成功
GM:1dどぞ
チェーロ:1d (1D6) > 3
GM:サムイ島です
チェーロ:まあふつう島でしょうか
system:[ GM ] がダイスシンボルを公開。出目は 3 です。
スヴェトラーナ:アシェルさんが8島を見るだけ見てみるというのも
アシェル:そうだね
GM:どぞ
アシェル:2d+6+3>=16 (2D6+6+3>=16) > 7[1,6]+6+3 > 16 > 成功
アシェル:1d6 (1D6) > 2
アシェル:ハイ
GM:はい
GM:じゃあ4の島ですね…
アシェル:じゃあ…真ん中の島いこうか
GM:縄をかけよう
チェーロ:おとなしくお縄につけー
スヴェトラーナ:縄投げ判定
スヴェトラーナ:2d+8+4>=15 スカウト技巧 (2D6+8+4>=15) > 3[1,2]+8+4 > 15 > 成功
アリア:よしよし
スヴェトラーナ:あ、出目4だった7番島です。当然ながら
GM:はーい
アシェル:とりあえず自分にキュアハートかけとくか…
GM:4はプレーンです
GM:どぞ
アシェル:2d+10 神聖魔法行使 (2D6+10) > 3[1,2]+10 > 13
アシェル:k30[13]+10 キュア・ハート KeyNo.30+10 > 2D:[4,6]=10 > 10+10 > 20
system:[ アシェル ] HP: 44 → 64
system:[ アシェル ] MP: 28 → 23
system:[ GM ] 距離: 41 → 48
アシェル:いっつも行使判定で3出てる気がするな…
アシェル:怖いよ
GM:4:陽凪の島
うららかな日差しが降り注ぎ、風も穏やかな浮島です
投げ縄、環境予測判定に+1の修正を得ます
チェーロ:おお
GM:アシェルは2dどうぞ
GM:2回
アリア:大きい出目が欲しいところですね
GM:あとこれまで7だった真ん中のやつは残りの距離(=2)になります
アシェル:x2 2d6 #1(2D6) > 6[5,1] > 6#2(2D6) > 9[5,4] > 9
スヴェトラーナ:残る距離も少ないのでは、というところですが
アシェル:ぼちぼち
GM:まあでも2の島だけ出るのもな…と思い…
GM:2の島に来てもいいですよ
アリア:まあ6と9を覗きますか
スヴェトラーナ:2番に行ってイベントダイスを振る事になると困るので…
アウロラ:9いきますかね
チェーロ:はいな
スヴェトラーナ:行きましょう
アウロラ:素で行けるかな
アウロラ:2D6+4+6+1>=17 そい (2D6+4+6+1>=17) > 11[6,5]+4+6+1 > 22 > 成功
GM:いいですね
アシェル:つよい
アウロラ:1d+1 さてさて (1D6+1) > 3[3]+1 > 4
アウロラ:無風
system:[ GM ] がダイスシンボルを公開。出目は 3 です。
スヴェトラーナ:6ぐらいは見ておきましょうか
アシェル:2は…見なくて良い気がするな…
GM:2を見てもいいですよ!!!
チェーロ:6いきますね
アシェル:まあ一応判定が楽かもしれない
アリア:4が見えてる以上
瑞の字:2を見ても見えるのGMのパンツぐらいじゃないですか
アリア:2を開く意味が
チェーロ:2d+7+3>=14 セージ知識 (2D6+7+3>=14) > 2[1,1]+7+3 > 12 > 自動的失敗
GM:はい
チェーロ:うぎゃあ
system:[ チェーロ ] F: 2 → 3
瑞の字:チェーロはGMのパンツが見えました
アシェル:-1で何出るか気になるところはあります
GM:-1出ればワンチャン美味しいよ
チェーロ:それはクリティカルでは
アシェル:見るだけ見るか…
アシェル:2d+6+3>=10 距離2の島をチェック (2D6+6+3>=10) > 3[1,2]+6+3 > 12 > 成功
アシェル:1d6 出目をなんとかしろ! (1D6) > 5
GM:6だと失敗してたな…
アシェル:寒い島だった
GM:サムイ島
GM:はい
アリア:じゃあ9行くか
GM:はーい
GM:じゃあ終点ですね
スヴェトラーナ:縄投げ!
GM:おっと
GM:判定どうぞ
スヴェトラーナ:2d+8+4+1>=16 まあ大丈夫でしょう (2D6+8+4+1>=16) > 7[1,6]+8+4+1 > 20 > 成功
スヴェトラーナ:シュッ
GM:危なげないぜ
アシェル:何事もなく平穏についたな…
アリア:平穏って言うにはちょっと
地上への翼カベイロ:「すっかり手慣れたもんだなー、すごい」
スヴェトラーナ:あ、目標17でしたね。いずれにせよ成功ですが
スヴェトラーナ:「ですが、この高さにはまだ慣れませんわ…」
終点の島
GM:終点の島アリア:はい。
GM:数匹のスライムたちが湧き出していますね
チェーロ:「わぁ…」
アシェル:「うーん…」
アリア:「うわ……」
地上への翼カベイロ:「ここだな」
アリア:「これなんで湧いてるのかしら」
アシェル:「うーん、やっぱり遺物があるからじゃないですか?」
スヴェトラーナ:一応矢を補充しておきましょうか
アウロラ:「とするとこの辺にありそうかな?」
GM:探索判定どうぞ
アシェル:2d+6+3 レンジャー観察 (2D6+6+3) > 6[2,4]+6+3 > 15
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 2 → 6
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 3 → 9
アリア:2d6+8+2+1 (2D6+8+2+1) > 3[1,2]+8+2+1 > 14
アリア:おおっと
スヴェトラーナ:2d+8+2 スカウト観察 (2D6+8+2) > 4[3,1]+8+2 > 14
アリア:変転
GM:低調だ…
スヴェトラーナ:低調ですね
アリア:えーと幾つだ
スヴェトラーナ:20でしょうか
GM:22かな?
GM:23か
アリア:+1あるから23だな
system:[ アリア ] 運命変転: 1 → 0
GM:ではアリアは煌めく宝石の枝を見つけます
アリア:「んー、怪しいのはあれかな?」<枝
アリア:蓬莱の枝?
GM:イメージはそんな感じっぽい
GM:見識判定どうぞ
GM:まあカベイロが教えてくれるけど
アリア:2d6+1+2+1 (2D6+1+2+1) > 11[5,6]+1+2+1 > 15
チェーロ:2d+8+3 バード見識 (2D6+8+3) > 10[6,4]+8+3 > 21
アウロラ:2D6+4+6 (2D6+4+6) > 8[6,2]+4+6 > 18
アシェル:2d+1+3 アルケミスト知識 (2D6+1+3) > 7[6,1]+1+3 > 11
スヴェトラーナ:2d+5+2 作家見識 (2D6+5+2) > 8[2,6]+5+2 > 15
GM:13以上なら、これは希少な空サンゴだとわかります
アシェル:一人わからず…
GM:地上に生息する刺胞動物が、マナタイトと一緒に空に打ち上げられたときに
GM:急激な気圧の変化で宝石となるらしいです
GM:どういう原理だよ…
アリア:へー
瑞の字:イズミック、生命の源
アリア:コーティングされるんかね
GM:傷のないものは凄まじい価値を持ちます
GM:具体的には売価2万ガメルです
アウロラ:ダイヤモンドの逆バージョンのイメージなのかな?
アリア:取りにいけそう?
GM:また、この空サンゴは妖精に好まれる性質を持ち
GM:あ、取りに行けますよ
GM:島にひっそり生えてたので
アシェル:はえー
アウロラ:ほほう
アリア:ひっそり取りに行きました
アシェル:判断が早い!
GM:カトレアの花冠と同等の「空サンゴの髪飾り」に加工することもできます
アシェル:フェアテ用のなんかだっけ
GM:そうそう
アウロラ:おお
アシェル:結構強かった記憶が…
アウロラ:…頭かぁ!
スヴェトラーナ:射程付き妖精魔法を全部+10m射程にする頭装備ですね
GM:まあ別に得ってわけではないので
アシェル:射程+10mの頭装備
GM:どっちも2万ガメルの価値
アシェル:まあフェアテって射程困ることも若干あるからそこは助かるといえばそうなんだが
アウロラ:射程に+10かなこれ
アシェル:うん
アリア:ぽいね
アウロラ:ふむ
地上への翼カベイロ:「おー、空サンゴを見つけたのか!」
アリア:射程に悩んでたから有効そうではある
チェーロ:ふむふむ
アリア:「落ちてたというか生えてたというか」
地上への翼カベイロ:「一本だけなら隠してもって帰っちゃうと良いよ」
スヴェトラーナ:2万ガメルとどちらを取るかですわね
地上への翼カベイロ:「見つかると神殿の奴らがうるさいからね」
スヴェトラーナ:具体的には攻撃手番のバリュー
アシェル:「そうなんですね…」
アリア:「じゃあこっそりもってっちゃお」
アウロラ:凄い便利なんだけど
アウロラ:今えっち帽子つけてるから問題はそこ
アリア:その他はあいてない?
アウロラ:その他に乗せられるんだっけこれ
スヴェトラーナ:その他はなんでも枠ですわよ
アリア:その他はフリー枠だったような
アシェル:装備は何でもその他における
アウロラ:じゃあいけます
アシェル:じゃあ持ってて良いね
アウロラ:実は1枠(サバイバルコート外すなら2枠)あるので
アウロラ:どこでもいい奴を移動すれば乗る
アリア:聖遺物っぽいのは見当たらない?
GM:あ、えーとですね
GM:地下への階段がありました
スヴェトラーナ:「どうぞアウロラさんがお持ちになってくださいまし」
GM:そこからクリーチャーどもは湧いてきています
アウロラ:「いいの?」
アリア:「何か階段があるんだけど……」
地上への翼カベイロ:「階段!?」
チェーロ:「階段…」
スヴェトラーナ:「着飾るには宝石もご入用でしょう?」
アリア:「露骨に人工物…」
アウロラ:「ありがとう」
アウロラ:なんだかラーナに貰ってばっかりだなーと思いつつ
アシェル:「空サンゴは妖精が好むんだって」
アリア:「しかもそこかわら湧いてるっぽいわねー」
アシェル:まあ前回こっちも拾ってきた布渡したし…
アウロラ:「そういえば妖精が少しはしゃいでる」
アウロラ:なるほどなー
スヴェトラーナ:ですです
スヴェトラーナ:「行きましょうか。皆様お気をつけて」
アシェル:「はい」
GM:中は暗いです
アシェル:ランタンでも持つか…
アリア:ランタンあるからつけるか
GM:ランタンで地下を照らすと、中は研究施設といった風の空間になっています
GM:ハーヴェス北の遺跡に雰囲気が似ていますね
アリア:「何かの研究施設……?」
アシェル:「うーん…既視感が」
GM:その由来を示すように、入り口には教団の旗が掲げられています
スヴェトラーナ:あの遺跡ですかね
アウロラ:「また旗だ」
チェーロ:「この旗…」
地上への翼カベイロ:「知ってるのか?」
アシェル:「やっぱり…」
スヴェトラーナ:「ええ」
アシェル:「少しは…といったところですけど」
アシェル:「出所はここで間違いなさそうですね…」
アリア:「話すとちょっとややこしいのよねぇ」
スヴェトラーナ:「先ほど遺物のお話をしましたわよね?」
地上への翼カベイロ:「うん」
GM:まあかくかくしかじかと話せば納得してくれますよ
アシェル:まあ話しましょうか
スヴェトラーナ:「神の遺物を集めつつも、悪を成した教団の印……とでも言えばよろしいでしょうか」
地上への翼カベイロ:地上も大変なんだな…っていう同情の目線も向けてくれますよ
アリア:と言うかもう今の教団って
アリア:神から見捨てられてるから100%アウト集団なんだよな
スヴェトラーナ:そうですね
アシェル:完璧テロリスト
GM:はい
アリア:「これ中に自動スライム製造装置でもあるんじゃ無いの?」
GM:はい
GM:更に先へ進んでみると、怪しい魔動機が!
チェーロ:「なんとかしないと…」
GM:明らかにスライムなどを培養しています
アシェル:「本当に有り得そうで嫌だなぁ…」
スヴェトラーナ:「……それがなぜかあの珍妙な魔物を呼び起こしている、と言うわけですね」
アリア:「あるし…」
アシェル:「うわっあったよ…」
地上への翼カベイロ:「あったね…」
アシェル:「とりあえず…止めたほうが良いけど…」
スヴェトラーナ:「破壊しましょう」
地上への翼カベイロ:「そうしよう」
アシェル:「派手には壊さないでくださいね…飛び散ったりしたら悲惨ですから」
アシェル:絶対良くない流れになりそう
チェーロ:「えーと、これはー…」
GM:さて、スライム製造装置のある広間の奥には閉じた扉があります
アリア:「あっちにも扉あるわねー」
スヴェトラーナ:……一応操作方法が書いてないかだけ確認しましょうか
GM:書いてないです
スヴェトラーナ:魔動機文明語なら読めるでしょうし
スヴェトラーナ:破壊しましょう
アシェル:魔導器文明語なら読める…
GM:教団の奴らがマニュアルを残すとは思えないぜ!
アウロラ:魔法文明のでも読めるよ
アリア:こまった、はんろんできない
スヴェトラーナ:滅ぼしますか……ミオリアを
女神ミオリア:濡れ衣!
アシェル:危険物なのに適当に扱いやがって…
GM:ともあれ機械は簡単に破壊できます
アシェル:中身が飛び散ってアレな展開にならないようにだけ気をつけて破壊しよう
スヴェトラーナ:触りたくないのなら矢で破壊しますよ
アリア:げしげし
地上への翼カベイロ:「こんな危険な魔動機もあるんだな…勉強になったよ」
地上への翼カベイロ:バゴンバゴン
スヴェトラーナ:「カベイロさん」
アリア:カベイロ君の教育に悪いな……
スヴェトラーナ:「地上には学ばない、知らない方がよい物事が存在しますの」
スヴェトラーナ:「これはそれです」
地上への翼カベイロ:「そ、そっか…」
アリア:「特殊例を一般例にしちゃだめだからねー」
GM:サンドキアは魔動機殆どないから魔動機は便利なものっていう認識が強いんだな…
アシェル:否定したいがアシェルのこれまでの旅路は大体これだったので判別があんまりできないよお
GM:さて、残るは扉ですね
GM:何の変哲もない木製の扉に見えます
アリア:鍵とかかかってる?
GM:かかっていません
スヴェトラーナ:じゃあアリアに先行してもらいます
アリア:念のため罠探知しますか。探索判定になるんだっけ?
GM:探索判定ですね
アリア:2d6+8+2+1 (2D6+8+2+1) > 10[5,5]+8+2+1 > 21
スヴェトラーナ:2d+8+2 スカウト観察 (2D6+8+2) > 8[5,3]+8+2 > 18
GM:罠などはなさそうです
アリア:じゃあ開けましょう
GM:扉を開けると…
GM:中は粗末な住居になっていました
GM:黴びた匂いがします
GM:その空間の中央に、人が倒れています
アウロラ:「居住区画かな…?」 きょろきょろと
アシェル:流石に生きてはなさそうだが
アウロラ:さて誰だ
死にかけの魔動機師:生きてるよ!まだ!!
アリア:「居住区っぽいけど…」
アウロラ:お、新キャラ
アリア:迷い込んだ人かな?
死にかけの魔動機師:「ぅ………」
アリア:「あ。生きてる。大丈夫ー?」
GM:明らかに大丈夫じゃなさそうです
スヴェトラーナ:回復魔法ですかね
アウロラ:毒消しかもしれん
GM:回復魔法では回復しません
アシェル:アンデッドか…
アリア:携帯食と水与えようか
GM:飢え死にしかけているので…
アシェル:そっちかーい
アリア:そらそうよ
アリア:状況的に閉じ込められてた系だもん
アシェル:まあそうですよね
アシェル:とりあえず手当をしよう
アシェル:食料込みで…
GM:倒れていたのは魔動機師風の姿をした若い女性ですね
GM:種族は人間
アウロラ:「水とご飯、ゆっくり食べて」 と介抱しよう
スヴェトラーナ:「すぐに食べるとよくないと伺っていますわ」
GM:意識は朦朧としているようで、割とヤバい感じです
アシェル:「…色々気になるけどとりあえず街に戻ったほうが良いかも」
アシェル:ここで休息してなんとかなる感じなのかね?
アリア:どうなんだろ?
地上への翼カベイロ:「ああ。俺が背負うよ。少しなら飛べるし」
スヴェトラーナ:「助かりますわ」
GM:街へ連れ帰ってしばらく安静にしないと話も聞けない感じです
チェーロ:「お姉さんしっかり」
アリア:「じゃあ街まで戻った方がよさそうねー」
アシェル:「まさかこんな所に人がいるとは…」
スヴェトラーナ:「注意しながら移動しましょう」
アシェル:「そうですね…」
スヴェトラーナ:とりあえず少し休憩してからでしょうか(フレーバー休憩)
GM:ではそんなこんなで…
アリア:そんなこんなで
GM:空に進出した地上の恥の出どころはやはり教団でした
GM:そのアジトで倒れていた少女の正体とは…!
GM:次回はエピローグやって精算ですね
瑞の字:新たなる変態の正体やいかに…!
死にかけの魔動機師:何で変態であることが前提なんですかね!
アリア:空の恥だったか
アシェル:まあまとってる雰囲気がね…
瑞の字:このCPに出てくるNPC半分ぐらい変態じゃないですか?
GM:そうかな…そうかも…
GM:ともあれ今日はここまで 次回は28日21時からです
チェーロ:はーい
アシェル:はーい
スヴェトラーナ:はい
アウロラ:はーい
GM:ではではお疲れ様でしたー
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
チェーロ:お疲れさまでした!
アウロラ:おつかれさまでした
アシェル:お疲れ様でしたー
アリア:お疲れー
エンディング
GM:てんこーアシェル:ほい
アリア:はい
アウロラ:あい
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:はい
GM:はい
GM:では再開ー
GM:よろしくお願いします
チェーロ:よろしくおねがいします
アウロラ:よろしく
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたします
アリア:よろしく
GM:前回のあらすじ
GM:教団のアジトで死にかけの少女を発見
瑞の字:丁寧に埋葬しました
魔動機師アップル:なんでや!!!
GM:はい
アリア:早すぎた埋葬
GM:というわけで何かやりたいことなければ
アシェル:やりたいことが早めの帰宅ですね…
GM:少女が話を聞けるくらい回復したところからになりますよ
アリア:はい
GM:では
GM:1d3 日後 (1D3) > 1
GM:1日後…
アリア:はやいな
GM:まあローランドの家とでもしとくか
スヴェトラーナ:家残ってますの?
アシェル:飛び出してきてたんですよね
旅商人ローランド:嫁と息子いるからな
旅商人ローランド:息子が大きくなったら一緒に行商に出る予定、という裏設定があったりした
チェーロ:ほほー
旅商人ローランド:まあわざわざ表に出す設定でもなかったからな…
アシェル:知らなかった
スヴェトラーナ:話す機会がなかったので話していない内容なんて幾らでもあるでしょうしね
旅商人ローランド:というわけであの嬢ちゃんの目が覚めたぞ、という連絡をもらいます
アシェル:まあそうだね
スヴェトラーナ:ラーナの昔話とかあんまり話してないと思います
アリア:はい
GM:だいたい一番出自不明なのアシェルじゃん
チェーロ:昔のことは気にしないタイプです
アシェル:出自不明なだけで別に一般村人だったし…
GM:まあそれはそれとして…
魔動機師アップル:少女はアップルと名乗りました
魔動機師アップル:アシェルより年上、アリアより下に見えます
魔動機師アップル:「いやぁ死ぬかと思った…」
チェーロ:「調子はどうです?お姉さん」
アシェル:「元気になって何よりです」
魔動機師アップル:「まだ元気ってわけじゃないけどね」
アリア:「ある程度回復はしたのねー」
魔動機師アップル:「あなた達が助けてくれたわけね。まずはありがとって言っとくわ」
スヴェトラーナ:「どういたしまして」
チェーロ:「なにはともあれ無事でよかったです」
スヴェトラーナ:「それで……あんなところで何をされていましたの?」
魔動機師アップル:「あー、なんだろうね?奴隷?」
アウロラ:「奴隷?」
魔動機師アップル:「そうそう、なんたら教団?ってやつの」
アリア:「あー。」
アリア:「むしろその教団員はどうしたの?」
アシェル:「確かに。僕達が来た時に人はいなかったですけど…」
魔動機師アップル:「さあ?」
魔動機師アップル:「ある日突然、あの地下室が周囲の岩ごと空に吹っ飛んだみたいでさ」
チェーロ:「ええ…」
アリア:「えぇ…」
アウロラ:「じゃああれ元は地上にあったんだ」
アシェル:「サンドキアは今も拡大し続けてるらしいですね…そのせいかも」
スヴェトラーナ:「……なるほど」
旅商人ローランド:「マナタイトを多く含んでたんだろうな」
アリア:「じゃあ教団員を取り残して吹っ飛んだ可能性もあるのね」
旅商人ローランド:「たまに地上から岩が打ち上がってくんだ」
魔動機師アップル:「多分そう」
魔動機師アップル:「んで助かったと思ったんだけど、周り空じゃん」
アシェル:「そうですね…」
アウロラ:「で、身動き取れなくなって餓えてたんだね」
魔動機師アップル:「そういうわけ」
アリア:「なるほどねぇ」
アリア:地上の恥が打ち上げられただけじゃん!
アシェル:そうだね
アリア:しかもあいつらすぐに適応してるって事じゃん!
アリア:なんなんだよ!!
魔動機師アップル:あ、それは私が改造した
アシェル:こいつ~
アウロラ:oi
アリア:こいつぅ
スヴェトラーナ:島に置いてきましょう
スヴェトラーナ:今から捨てにいきましょう
チェーロ:「まあまあ、何か事情があったみたいですし…」
魔動機師アップル:「いや待って待って。そうしないと絶対気づかれなかったじゃん!?」
アシェル:ゴミの不法投棄は地域によっては犯罪ですよ!
アリア:「それはそう。」
アリア:困ったことにさ
アリア:こいつが地上の恥解き放ったことで
アリア:ガルーダが貰い事故したんだよね
スヴェトラーナ:「そう…ですわね…」
魔動機師アップル:人族に貢献!ヨシ!
アシェル:「うーん…確かに狼煙とかも見られるとは思えないですね」
アリア:トータルで言えばプラスなんだ……
スヴェトラーナ:理解はします、という心と
スヴェトラーナ:あなたは犯罪者です!という心の2つがせめぎあっています
アリア:「ううーん……まあ仕方ないわね」
魔動機師アップル:「まあまあ過ぎたことは良いでしょ」
アシェル:まあ正当防衛の枠に入るだろうから
アリア:「壊しちゃったけどそこは良いわよね?」<製造装置
チェーロ:「そうですか?そうかも…」
魔動機師アップル:「いいよ、別に私のじゃないし」
魔動機師アップル:「はぁ、ユーシズに帰りたい」
アシェル:「元々はユーシズで暮らしてたんですか?」
魔動機師アップル:「うん」
スヴェトラーナ:「であれば、一応は行き先が同じですのね」
魔動機師アップル:「まあユーシズの腐れxxx貴族のせいでこんな目にあったんだけどね!!」
アシェル:「そうですね…」
魔動機師アップル:「マジ!?連れて行って!」
アシェル:*ユーシズスラング*
アリア:「一人ぐらいならまあなんとかなるかな?」
アウロラ:「私は構わないけど」 ローランドを見ます
スヴェトラーナ:「ああ…貴族の何かに巻き込まれたのですね」
旅商人ローランド:「流石にここで駄目って言うほど冷たくはないぞ」
アウロラ:「だって。良かったね」
魔動機師アップル:「ほんっと最悪だったわ…あのサオヤークとかいうキモいおっさん、次あったらxxxに銃弾食らわせてやる…」
アシェル:サンドキアに置き去りにすると色んな意味で可哀想だからな…
アシェル:そもそもそういう手合をなんとかしてくれる施設があってもよさそうだけどなサンドキア
旅商人ローランド:打ち上がってくるやつなんてめったにいないから…
スヴェトラーナ:そもそも地上から打ち上げられて生存するケースが無に等しいかと
アリア:レアケース
アシェル:まあそうなんですけどね
アウロラ:普通予兆があるだろうし、予兆が始まったら逃げるだろうからね…
スヴェトラーナ:地表に居れば打ちあがる過程で落ちて、地中に居ても大概は発見される前に骨になるでしょうし……
アリア:サオヤークって知ってたっけ
GM:ちなみに、アップルの発言によってまあそうだろうな…という仮説が半ば真実になりましたよ
GM:双剣の出どころ
アリア:あー。
アリア:どっかで聞いたことある気がしてたけどそれか
GM:ミオリアの魔剣をキングに流したユーシズの貴族
アシェル:「あー…」
GM:かつ、アップルを教団に奴隷として引き渡した黒幕のようです
チェーロ:ふむふむ
アシェル:「その人もしかしなくても…教団の人なんですかね」
アリア:「そのものじゃなくてパトロンとかそう言う可能性もあるわねー」
魔動機師アップル:「じゃないの?詳しくは知らないけど」
アシェル:「だいぶ地位が高い人も信仰してたりするのかな…」
スヴェトラーナ:「……アシェルさんはキングさんを何だと思っていたのでしょうか」
GM:一応、もともとあの双剣の出どころ探るためにキングに会いに行ってますからね
アシェル:「なんというか…すごい人かなと」
GM:いやマカジャハットはそれどころじゃなかったのはそうなんだけど
GM:双剣の出どころは教団の関係者ということで、きな臭い感じがします
アリア:ほんとにそれどころじゃなかったな
アウロラ:「…宗教はどこまで浸透してるかわかったもんじゃないって事だね」
アシェル:「そういうことだね…なんというか『教団』の方はかなり危険ですし」
アリア:「やってることがろくでもなさ過ぎるわね」
魔動機師アップル:「ほんとほんと」
アシェル:「気をつけないとですね…」
スヴェトラーナ:「ふぅ……ともかく、原因は解決しましたわね」
魔動機師アップル:「あなた達もユーシズに行くのなら案内位はできるよ」
チェーロ:「ほんとですか?ぜひ案内してほしいです!」
アリア:「それは助かるわねー」
魔動機師アップル:「流石にあの腐れ(ピー)野郎に会うのは難しいだろうから、そこは少し考えさせてほしいけど」
アシェル:やっぱり礼儀作法とか学んだほうが良いかなと思うアシェルであった
アウロラ:ラーナに教えてもらおう
チェーロ:「お姉さんの口からそういう言葉が聞けるとぞくぞくしますね」
アシェル:きもい
魔動機師アップル:「ええ…やめてよ、教団の奴らにそういうプレイ頼んでくるやつもいたんだから…」
アリア:「業が深……」とまで言ってまああの教団の大元を思い出した
チェーロ:「くっ なんてうらや…けしからんことでしょう!」
スヴェトラーナ:(ゴミを見たような目)
旅商人ローランド:「なんつーか…ほんとどうしようもないな」
アリア:「ほんとそれ」
チェーロ:[]
アシェル:館のことを思い返して勘弁してほしいなと思いました。
リスリィ:人のこと言えないよ (画面外から)
GM:うわ出た
GM:堕落度99の女だ!
リスリィ:イエーイ愛慾サイコー
GM:あいつはもうだめだ
GM:いや最初からだめだったか
GM:他に何か、アップルに聞いておくことはあります?
アリア:ないと思う
アシェル:まあ経緯は分かったし…思いつく限りはないな
チェーロ:スライムを作る機械?自体は教団がつくれるのかな
チェーロ:どっかから発掘したのかな
スヴェトラーナ:魔動機ですし新規作成はできないものかと思いますが
魔動機師アップル:私が全部メンテしてたぐらいだし無理なんじゃない?そのおかげで私は最悪の扱いを免れたけど
チェーロ:なるほど
アリア:マギテは居ないと
アシェル:僕達にもその手の専門家がいればねえ
アシェル:マギテメインはいないのでわからないんやな
チェーロ:まあ大丈夫です
GM:ではでは
GM:経由地のはずのサンドキアで思わぬ出会いを果たした一行
GM:教団の被害者・アップルとともに向かうは
GM:すべての因果が集いし地、魔導公国ユーシズです
GM:はたしてこの地で明かされる、ミオリアしんじつとは…!
GM:そんな感じで次回はガッツリボリュームです
チェーロ:ほう
GM:シティアドだしね
GM:ということで13話はここまで
アリア:はーい
GM:精算に移りましょう
アシェル:すべての伏線が今…!
アウロラ:はーい
スヴェトラーナ:はい
アフタープレイ
GM:経験点がーGM:ミドル46、ボス93で 1000+1390
2390点+1ゾロ
GM:ボス戦、合計レベル93もあったんですよね
アリア:どうして……
GM:不労所得…
GM:お金は-
GM:c(1000+500*5+200*13+400*5+160*5+350*5+210*3+200*2) c(1000+500*5+200*13+400*5+160*5+350*5+210*3+200*2) > 11680
GM:これにマナタイト3000入れて
GM:c(11680+3000) c(11680+3000) > 14680
GM:かな?
アシェル:あ、魔海草はもらっていっていいですかね
GM:良いんじゃないかな(上の計算には入れてない)
アリア:どうぞどうぞ
アシェル:まあレンジャーだし使うときも来るだろう
GM:c(14680/5) c(14680/5) > 2936
アウロラ:こっち貰っても結局アシェルに炊いてもらうからね
スヴェトラーナ:これでもずいぶん節約できている方ですわね
GM:1人2936ってところです
GM:剣の欠片は12
アシェル:はい
アウロラ:とりあえず今回の消耗品代は出せるな
アシェル:そろそろ降るか…♧
アウロラ:がんばえー
アシェル:12d6 名声 (12D6) > 44[4,1,3,4,6,5,2,5,2,1,5,6] > 44
GM:馬鹿な…期待値超えだと…!
チェーロ:お、やや上
アシェル:ありがとう雑魚狩りピエロ…
チェーロ:ないすー
GM:成長は1回です
アリア:gr [3,6]->(筋力 or 精神力)
チェーロ:gr [4,4]->(生命力)
アリア:お、筋力
チェーロ:ふうむ
アシェル:gr [2,6]->(敏捷度 or 精神力)
アリア:これで腕輪が手放せる
瑞の字:死神クイズに解答者はいらない…
スヴェトラーナ:gr [4,5]->(生命力 or 知力)
アシェル:精神でいいか…
スヴェトラーナ:くっ………
チェーロ:うーん…
GM:ラーナはままならないな…
アシェル:いや敏捷とっとこ
アウロラ:gr [3,5]->(筋力 or 知力)
アウロラ:知力
スヴェトラーナ:アウロラさんのダイスと交換してほしいところでしたね…
アウロラ:私も思った
GM:そんなところかな
GM:次回予告
GM:…は次回の導入に悩んでるのでなしです
アリア:ファイター9ヨシ!
GM:まあユーシズでアイドルやるよ
アリア:どうして……
GM:あと次回はレベル9上げていいですよ
スヴェトラーナ:オーダーメイドしますか……
アシェル:ついに念願の大幅強化が来る!
スヴェトラーナ:あ、チェーロさんにスマルティエの器用腕輪ご返却しますね
チェーロ:はい
アウロラ:サンゴ髪飾りにしちゃっていいんだっけ 次回開始時
GM:いいよ まあ一応パーティの資金とは相談してくれ
アリア:こっちは構わないよ
スヴェトラーナ:どうぞどうぞ
アシェル:どうぞどうぞ
アウロラ:ありがとう
チェーロ:どぞー
GM:ではそういったところで
GM:13話を終了しまーす
GM:14話は7月になると思います
スヴェトラーナ:はい
GM:では、お疲れ様でしたー
チェーロ:おつかれさまでした!
アシェル:お疲れ様でしたー
アウロラ:おつかれさまでした
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アリア:お疲れ様でした