本作は、「北沢慶」「グループSNE」「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.5』の二次創作物です。
(C)北沢慶 / グループSNE / KADOKAWA
プリプレイ
今回予告・成長報告
GM:点呼ーチェーロ:5
アシェル:ほい
アウロラ:4
アリア:3
スヴェトラーナ:2
女神ミオリア:1!
GM:では再開!
GM:よろしくお願いしますー
チェーロ:よろしくお願いします!
アリア:はい。
アウロラ:よろしくおねがいします
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
アシェル:よろしくお願いします
GM:今回予告です
GM:■今回予告
思わぬ危機を乗り越え、何とかミラージへと辿り着いた一行。
出発まで街を観光しようとした君たちは、またも遺物にまつわるトラブルに遭遇する。
すっかり慣れた様子で解決に動く君たちの行く先には、オーロラが浮かんでいた…。
ミオリア巡礼紀行 第12話「幻の国ミラージ」
GM:そんな感じで
GM:成長報告ー
GM:いつものようにアウロラからどうぞ
アウロラ:はいな
アウロラ:セージ上げて6にして
アウロラ:知力腕輪買って
アウロラ:宝石飾りを専用化した
アウロラ:妖精魔法限定で知力B5相当になったよ
GM:いいね
アウロラ:後はマテリアルカード補充くらいかな
アウロラ:Bスプレーに需要が微妙にあったからちょっとだけそっちも買った
GM:ミリ回復
アウロラ:以上かな いつものはシナリオ中に様子を見て
GM:はーい
GM:あ、一応契約
GM:まあいつものやつな気はしてるが・・・
アウロラ:土さんを使わなくなって久しい…
アウロラ:水炎風闇で
GM:地味だからな…
GM:はーい
GM:ではおつぎ、アシェル君
アシェル:はい
アシェル:なんと!
アシェル:何も変わってないです。
アシェル:以上です(天下無双)
GM:はい
アシェル:9lvファイターに備えています
GM:ではアリア
アリア:スカウト8にしたはず
アリア:買い物はカード補充ぐらいかな
アリア:おわり
GM:はーい
GM:ではチェーロー
チェーロ:はい
チェーロ:セージを7 ダークハンターを2にあげました
GM:ってことは弱点看破か
チェーロ:弱点看破がついたので弱点狙いたいなという意気込みです
チェーロ:あとはフランベ級になってキャッシュバックがあったので
チェーロ:アースト強射術を極めてみました
チェーロ:予備武器で石が投げられます
GM:意味ある…?
チェーロ:ない
GM:はい
チェーロ:絵面が面白いですから
チェーロ:ちょくちょく指輪買い足したりしてってとこですかね
チェーロ:ほかは
チェーロ:おわり
GM:はーい
GM:では最後、ラーナ
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:エンハンサーをLv2→4にして、マギテックLv1を修得しました
GM:おー
スヴェトラーナ:マギテックは主にターゲットサイト用ですわね
スヴェトラーナ:どうしても、と言うときにのみ使う予定です
スヴェトラーナ:今回はあまり使わないかと思いますが……ともあれ
スヴェトラーナ:修得練技はメディテーションとアンチボディとしています
GM:安定ですね
スヴェトラーナ:あ、確認しておきたいことがあるのでちょっとルール確認しておきます
GM:ほい
スヴェトラーナ:アイテムの買い足しは特にありませんわね
GM:マギスフィア買ったぐらいかね
スヴェトラーナ:ですわ
GM:はーい
冒険者の日常
GM:では本編…の前にGM:この冒険者の日常を
アリア:はい。
アシェル:だいぶ振りたくない奴
アウロラ:でたわね。
GM:収支+もちゃんとあるからほら
チェーロ:わはは
GM:誰からでもいいぞー
アウロラ:66だっけ
GM:ちなみにミラージでの出来事になります
GM:ですね
アウロラ:d66 ふったれふったれ (D66) > 45
アウロラ:体調不良?
GM:あら
GM:船旅の疲れが出たか
アウロラ:賭け事出たらギャンブラーあるんですけお!って言おうと思ったのに…
アシェル:じゃ次
アシェル:d66 (D66) > 24
アシェル:喧嘩…喧嘩!?
GM:喧嘩するほど仲が良い
GM:喧嘩…するの?
アシェル:どうしてこうしそうにない出目を引くんだ
アシェル:しかも同じギルドって…このメンツと!?
アシェル:すごい!全く思いつかない!
GM:このメンツじゃなくてもいいよ
アリア:じゃあえーと…………
アシェル:このメンツじゃなくてもなかなか思いつかないんだよな
もうPTを愚弄される以外に
アリア:アシェルが喧嘩する絵が思い浮かばない
チェーロ:アシェルさんが苦言を呈しそうなことといえば…
GM:なんだろうな…
アシェル:思いつかない!!
アシェル:PLは苦しんでるよ
GM:まあアウロラとちょっとギスっちゃったとか
アウロラ:前回のキャラだと船長か船員かルイーズちゃん…?
チェーロ:アウロラさんと痴話喧嘩しましょう
アシェル:俺は振り直しを要求したいぞ!
GM:しょうがないにゃあ…いいよ
アシェル:d66 ほんと頼みますよダイスさん (D66) > 16
GM:おっ
GM:蚤の市じゃん
アシェル:蚤の市に出店
アウロラ:任意のアイテムを8割で売却できる
アシェル:もう売ってるから特に売るものはないんだなあ
GM:悲しいなあ
アシェル:街ブラして終わったことにする
アシェル:前話で名誉アイテムと買い替えもしたしな…
GM:はーい
アリア:じゃあふるぞ
アリア:d66 (D66) > 36
アリア:寄付をした?
GM:どこに…
アリア:ミオリアちゃんお小遣いよー
女神ミオリア:わーい
アリア:100ガメルほどミオリアちゃんに寄付(お小遣い)しよう
女神ミオリア:ってなんでよ!(貰いながら)
アリア:なんとなく?
GM:はーい
アリア:一応真っ当な寄付……真っ当か?
アリア:まあ形の上で真っ当だな!
GM:せやな!
GM:ではチェーロアリア
チェーロ:d66 (D66) > 34
GM:アルバイト
GM:何を…?
チェーロ:choice[いかがわしい,いかがわしくない] (choice[いかがわしい,いかがわしくない]) > いかがわしい
GM:おい!
GM:いかがわしいバイトってなんだよ!
アウロラ:マカジャハットで味をしめちゃった…
アシェル:いなかっただろコイツ!
アウロラ:居なかったわ
GM:いたぞ 客として
チェーロ:「思ったんです ぼくはお金を払うほうでしたが」
チェーロ:「ぼくのかわいさなら払ってもらうことも可能なのではと」
スヴェトラーナ:いくらです?
旅商人ローランド:「何いってんだこいつ」
スヴェトラーナ:「幾らですか?」(幾らですか?)
アリア:本音を隠そうともしない
アシェル:面白い冗談だなあ(面白いとは思ってない)
チェーロ:「なんだかラーナさんの目が怖いです…」
チェーロ:「仲間内でそういうのは気が引けますね」
旅商人ローランド:「お前にそういう良識があったことに俺は驚いてるぜ」
スヴェトラーナ:「つまり仲間内でなくなれば……?」
チェーロ:「そんなぁ」
旅商人ローランド:「お前も乗るんじゃねえ!」
スヴェトラーナ:「……こほん」
チェーロ:「値段設定は確かに難しいですね ぼくならぼくにいくら払うでしょうか ぶつぶつ」
アリア:「わかる。」<良識あったの?
GM:グラランの男娼は闇が深いって
チェーロ:「でもぼくがお相手なら喜んで割引しちゃいますね」
スヴェトラーナ:(失礼な、常に狙っているので別に今乗ったわけではない……と反論しようと思いましたが言い留まりました)
GM:こわ…
チェーロ:たわごとおわり
GM:……ラーナ行こうか!
スヴェトラーナ:じゃあ日常表振りますね
スヴェトラーナ:d66 (D66) > 46
スヴェトラーナ:趣味を満喫
チェーロ:満喫しちゃいましたか
GM:グララン眺め?
アリア:チェーロ観察してただけでは?
スヴェトラーナ:それも悪くありませんが、書店巡りでしょうか
スヴェトラーナ:船旅で読み終えた本を古書店に売り、代わりにミラージの本を購入…という形ですわね
GM:なるほどね
スヴェトラーナ:ああ、それと成長報告のやりなおしを
スヴェトラーナ:魔動機術の修得はいったん取りやめておきますわ
GM:ほい
スヴェトラーナ:獣変貌で行使制限がかかるので、有効に使えるようになるタイミングを待って再習得します
GM:オッケー
GM:ではこんなところですね
GM:本編に参りましょう
アリア:はーい
オープニング
ミラージへようこそ
GM:ミラージ共和連邦の1国家、マウハダク※オリジナル国家
GM:ミラージ近辺は遺跡が多く
GM:また魔域の発生件数も多く
GM:結果として、それらから出土された珍品が多く出回る地域です
GM:あと教会とか神殿が多いらしいよ
GM:住民が信心深いんだって
アシェル:はえー
GM:さて、そんなミラージの一都市に到着したキミ達は
アリア:ミオリアちゃんも崇められ……ううん!
GM:キングに呼ばれ、これからの予定について聞いていました
住民:ミオリア?知らねーべや
GM:新興国家だし根付いてないだろうな…
アシェル:まあ他宗教を排斥する風潮がなければ良いんじゃないでしょうか
アシェル:ヤバいのは除く…うーん…
GM:ミラージはそういうのなさそうね
GM:逆にサンドキアは結構そういう色が強い
アリア:へー
GM:あそこはガチでムラ社会だから…
GM:閑話休題
スヴェトラーナ:はいはい
“夜王”キング:余である
スヴェトラーナ:キングさんへの面会はやや後ろの方に控えておきます 初対面&強烈な方なので……
アリア:はい。
“夜王”キング:「フハハハハ!ようこそ、マウハダク―我が城、我が王国へ」
“夜王”キング:「貴様らの来訪をこのキングが歓迎しよう」
“夜王”キング:ミラージは連邦なのでたくさんの国家で成り立っているぞ
アリア:「船助かったわー」
“夜王”キング:ミラージ全体を統べているのは鞘の王レナードという男であるな
アリア:と言うか船長が強かった
チェーロ:「はい、はい」 男なので聞き流し気味
“夜王”キング:「それについては余が礼を言わねばなるまい」
“夜王”キング:「あの死神と相対し、生還できたのは貴様らの働きによるものだと聞き及んでおるぞ」
スヴェトラーナ:「お招きいただき感謝いたしますわ」 礼の形式はしっかりしておきます
アリア:「私達もだけど船長が凄かったわねー」
“夜王”キング:豪華な食事とか用意してるよ
“夜王”キング:船長なんだったんだろうね
瑞の字:名うての船長に違いない
アシェル:「流石に大きな船を任されてるだけあってかなりの実力者だと思いました」
アリア:あいつ一人で半分ぐらい削ってたからね
“夜王”キング:「ほう?ではあやつにも褒美を与えてやらねばならんな」
“夜王”キング:おかしいんだよなぁ…
“夜王”キング:そんな感じで食事とりつつ世間話して
“夜王”キング:「さて、飛空船ノアズだが」
“夜王”キング:「昨日ミラージに着いたのを確認している」
“夜王”キング:「しばらく停泊し、サンドキアへ立つのは3週間後だ」
スヴェトラーナ:ふむふむ
アウロラ:「結構開くね」
“夜王”キング:「ククク、それだけミラージには商うべき価値あるものが存在するということよ」
アリア:「メンテナンスとか色々あるのかしら」
アシェル:「なるほど…」
チェーロ:「地元のお姉さんたちと仲良くなるにはちょうどいい時間ですね」
“夜王”キング:「貴様らも市場へ出ると良い。掘り出し物が見つかるやもしれんぞ」
アシェル:この後に街ブラしてきたんだろうアシェル
アシェル:正直だなあ…
“夜王”キング:「ともすれば神の遺物が流れ着いていたりもするかもしれんな」
アウロラ:「闘技場の景品になってるくらいだしありうる…のかな?」
GM:冒頭で言った通り、遺跡の掘り出し物や魔域の産物が多く出回りますからね
アリア:「遺跡にあったりしてるかもだしねぇ」
女神ミオリア:「確かにね。じゃあこの後市場に向かってみましょ」
スヴェトラーナ:「船旅に続き、間が開きますわね」
GM:まあメタ的にはアイテムの購入期間とか加工期間用ですよ
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:なるほどなるほど
“夜王”キング:「さて、貴様らの案内をしてやりたいところではあるが…余はこれでも忙しくてな」
“夜王”キング:「だがまあこの余が治める国である。貴様らだけでも問題はなかろう」
アシェル:なんとも言えないセリフすぎるな…
“夜王”キング:治安はいいぞ!
アリア:「じゃあ皆で探しに行ってみましょう」
アシェル:「そうですね」
GM:というわけでミラージの市場に出てみるのでした
ドキドキアビスガチャ
GM:ときに、ミラージには魔域の宝物がたくさん流れるという話をしたと思いますGM:市場にはそういう武具がたくさんあることでしょう
GM:アビスガチャ1回回していいよ
チェーロ:ほう
アウロラ:ほほう
GM:1人1回、任意の武器に任意のエンチャで
アリア:hm
GM:アビスカースの内容気に入ればそのまま買っていいですよ
アシェル:ワーイ
チェーロ:お エンチャを選べるパヤーンだ
スヴェトラーナ:コンポジットボウで(即決)
アシェル:……いうほど喜びはないな
GM:あ、防具もOK
アシェル:買い替えるからな…
アリア:S鎧欲しいって言ってたもんな
アリア:クレイモアかなー
アシェル:ブロードソード見るかあ
スヴェトラーナ:C値減少コンポジットボウにしますわ
スヴェトラーナ:カースによっては即決します
GM:ほい
アウロラ:誰かの装備ガチャのリトライ要員になろうかな
アシェル:あー自分もそれでいいや
GM:それでもOK
スヴェトラーナ:あ、もしかしてこれ買っておけば追加費用使わずにシャードガチャ回せます?
スヴェトラーナ:ともあれアビスカース回します
スヴェトラーナ:abt アビスカース表(64) > 「我慢できない」 携行時 セッション中に1日の始まりを迎えるたび、趣味や嗜好品などに「冒険者レベル×10」ガメルを出費しなければならない。趣味や嗜好品が消費できない環境であれば、翌日の朝まで最大HP、最大MPが「冒険者レベル」点減少する。
GM:なんとも言えないやつだ
アリア:なんとも言えない奴
スヴェトラーナ:ううん……
アリア:出費出来ない状況が困るよねこれ
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:まあ実際のところぼくも買えないですしね
スヴェトラーナ:魔域や日をまたぐ探索で終わります
アシェル:まあそうなんだよな
アリア:始りを迎える度にってのがだいぶ厳しいんだよな
GM:そうねぇ
アリア:地味に船の移動とかでも死ぬぜ!
スヴェトラーナ:ローランドさんが居るので多少マシとはいえ、ですわ
アシェル:まあ似合ってはいるけどそうなったら距離を置かざるをエない
スヴェトラーナ:他の方に探していただけるなら見送りですわね
アシェル:じゃあ探してみようか
アシェル:C値減少コンポジットボウね
アシェル:そういや追加アビスカースも引けるけど…
GM:やめとけ…!
スヴェトラーナ:通常表の方がいいですわよ
アシェル:大体カスなんだよなこれ
スヴェトラーナ:追加表はちょっと……
アシェル:では
アシェル:ABT アビスカース表(22) > 「難しい」 装備時 いかなる威力表使用時でも、③④欄の数値が威力に関係なく「0」になる(自動失敗ではない)。
アリア:カス!
GM:カス!
スヴェトラーナ:ううん……
アシェル:なんだろうな
アリア:C-1クレイモアを探してみます
チェーロ:振り足しがしょんぼりしますね
アリア:ABT アビスカース表(24) > 「病弱な」 装備時 生命抵抗力判定に-1のペナルティ修正を受ける。
GM:おっ
アリア:ううーん!
アシェル:アリアさん前衛だからな…
チェーロ:微妙なラインですね…
GM:マシな部類っちゃマシな部類
スヴェトラーナ:こちらで引ければ即決でした
アシェル:マシな部類だけどひどい目にも合いそうという
アリア:ましっちゃましなんだけどちょっと悩ましいな
アウロラ:さっきはああ言ったけど、ちょっとチャレンジしてみようかな
GM:ほう
アウロラ:判定パッケージ強化のソフトレザー
アウロラ:ハードは…着れない…!
GM:筋力が足りない…!
アウロラ:7しかないねんな。
アウロラ:とりま
アウロラ:abt アビスカース表(33) > 「施しは受けない」 装備時 戦闘中、「抵抗:任意」の効果を受け入れた場合、次の手番開始時まで生命抵抗力、精神抵抗力に-2のペナルティ修正を受ける。
アリア:カス!!
GM:きついやつ
アリア:これ自分が使った魔法もダメなんだよな
アウロラ:あ、そうなんだ
GM:そだね…
アウロラ:自己回復しても抵抗落ちるのか…きっつ
アリア:他人から、って文言がないので…
アウロラ:他人限定ならワンチャンあるんだけど…
スヴェトラーナ:神の施しすら拒む強き意志
アウロラ:パスしますね
GM:今んところ生命抵抗-1が一番マシな出目になっている…
アシェル:このメンツだとまあきつい
アリア:ましなんだけどまあまあキツいぞ
アシェル:やっぱ呪いなだけあってきつい
チェーロ:ぼくはセージ観察+1のハードレザー版でいってみます
チェーロ:ABT アビスカース表(22) > 「難しい」 装備時 いかなる威力表使用時でも、③④欄の数値が威力に関係なく「0」になる(自動失敗ではない)。
アリア:カス!!
GM:カス2号
スヴェトラーナ:先ほど見ましたわね
アウロラ:威力表の死(2回目
アリア:まあこっちもパスかな。今買うと借金になるし
GM:今回のアビスガチャはなんとも言えない結果に…
チェーロ:ぼくの場合全然ナシというわけでもないんですが… まあ謝金しててもというほどでは
チェーロ:「なかなか思い通りの品っていうのは見つからないですね」
女神ミオリア:あんまりにもあれだからあたしも一回回してあげるわ
女神ミオリア:クレイモアとコンポジットボウどっちがいい?
スヴェトラーナ:此方はコンポジットボウですが…アリアさんは?
アリア:クレイモアだけど
アリア:コンポジット優先で良いよ
アリア:ちょっと値段勘違いしてて出ても買えねぇやガハハ!
女神ミオリア:oh
アリア:アビスカース付きクレイモア16000Gだわ
アシェル:お金なら出してあげられるけど
アシェル:31000ガメル持ってるので…
女神ミオリア:んじゃ両方回してあげるわ
アリア:なのでこのセッション終わってからアビスカースチャレンジした方が金が少なく済む
女神ミオリア:ABT C-1コンポジットボウ アビスカース表(24) > 「病弱な」 装備時 生命抵抗力判定に-1のペナルティ修正を受ける。
アリア:お。
スヴェトラーナ:むっ!
女神ミオリア:ABT C-1クレイモア アビスカース表(21) > 「重い」 装備時 強化した武具の必要筋力が+2される。威力、防護点などは変化なし。
アリア:すみません今筋力ギリギリなんです
GM:はい…
アシェル:oh
アリア:今回で筋力が成長すれば……
アリア:ラーナの方はありかな?
スヴェトラーナ:ですわね
アシェル:まあそこはお任せ
スヴェトラーナ:遠距離ですし、属性限定ですがアンチボディもありますし
アリア:合計19000Gはお辛い
GM:買っちゃう?
スヴェトラーナ:買いましょう
スヴェトラーナ:「あら……こちらは」
スヴェトラーナ:という流れで即決します
GM:へいまいど!
スヴェトラーナ:9800+8000Gですわね
GM:17800ガメルかな?計算は任せた
GM:さてさて
スヴェトラーナ:そのまま専用化加工までしておきます(次回~次々回までに)
大捕物と魔域
GM:思わぬ掘り出し物を見つけたりなどしながら、市場を歩き回っていると…GM:1d5 (1D5) > 3
GM:アリアに何者かがぶつかってきます
GM:アリアかぁ…
GM:ぶつかってそのまま跳ね返されました
アシェル:体幹が…
アリア:草
アリア:「あら、大丈夫?」
住民:「邪魔d…ぐわあっ!何だこの女!」
怪しい男:名前こっちだ
怪しい男:男は舌打ちすると、そのまま他の数人の人間と一緒に足早に去っていきました
アリア:なんだろう。一応サイフとか確認しておきます
GM:何か盗まれたわけではないです
チェーロ:「なんだか失礼な人ですね」
アウロラ:「変なの」
女神ミオリア:「……んん?気のせいかしら、今の男たちから何か…」
GM:君達が不思議に思っていると
兵士:「盗人め、どこへ消えた!」「こっちです!」「逃がすな!」
GM:慌ただしく兵士たちがやってきて、男たちが去った方角へ駆けていきます
チェーロ:「…さっきの人、やけに焦ってましたし 怪しいですね」
アリア:「追われてたぽいわねー」
女神ミオリア:「ねえねえ」
チェーロ:なんかヤバそうな曲が流れてきましたよ
チェーロ:「どうしました?」
女神ミオリア:「さっきの男たちから遺物の気配がするんだけど?」
チェーロ:「えっ」
スヴェトラーナ:もはや恒例になってるので溜息をついて
アリア:「えっ」
アウロラ:「さっきの人達が持ってたってこと?」
スヴェトラーナ:「……ミオリアさん、厄払いを祈った方がよいのでは?」
女神ミオリア:「えっ、じゃないわよ!取り返すわよ!!」
女神ミオリア:「今回あたし悪くないわよね!?」
チェーロ:「まあ追いかけますか…」
アシェル:「…それって窃盗したものを窃盗した事になったりしません?」
アシェル:「大丈夫かな…」
女神ミオリア:「取り返したうえでOHANASHIするのよ!」
女神ミオリア:「ほら、急ぐわよ!」
アシェル:「あ、はい」
アリア:「まあ…交渉の足しにはなるだろうし」
アシェル:「(いざとなったら止めよう)」
GM:この扱い
GM:ミオリアに急かされ走り出す一行
GM:その行く先の空には、オーロラが…
アリア:どのぐらい一般的な現象なんだろ
GM:ミラージだと頻繁に見るらしいけど
GM:他地域だとそうでもない感じかな?
アシェル:6月の雨位のノリだろうか
アシェル:現地民からすると
GM:ただオーロラ=魔域ってのは常識
アリア:じゃあ我々からすると
瑞の字:あー、今年も魔域の季節かぁ
アリア:あれ、魔域現れた?的な感じにならんか?
GM:オーロラ自体はハルーラの加護なので
GM:そうだね
アリア:「ねえ、空に何か見えるんだけど」
GM:ちなみに大地の方も大変なことになっています
アウロラ:「ん…オーロラ?」
GM:盗人を追いかけていた兵士たちに追いついたのですが…
兵士:「ウワーッ!なんだこいつは!」
服だけ溶かすスライム:ぐちょぐちょ
チェーロ:草
兵士:「うわあああ!服が溶かされるー!」
アリア:げぇー!例のあいつ!
チェーロ:「なんかうれしくないことになってますよ!」
アリア:嬉しくないサービスシーン!
アシェル:「もう早速悪影響らしきものが出てる…」
アウロラ:見覚えがある奴!
スヴェトラーナ:「…………ミオリアさん」
GM:女性兵士もいるかもだし…
女神ミオリア:「あたし悪くないもん!」
女神ミオリア:「知らない!!」
ミオリアの退行が深刻
アリア:「で、これやっぱり…」
アウロラ:「遺物の影響…かなぁ」
アシェル:「遺物の影響かもしれないですね」
女神ミオリア:「………とにかく捕まえるわよ!」 目そらし
アシェル:頑張れアシェル!全力移動すれば75m移動できる脚力だぞ!
チェーロ:実はぼくよりアシェルさんのほうが脚速いですね
兵士:「き、君達…!」
兵士:「俺はもう駄目だ…!」 ボロン
チェーロ:「うわわわ」
アウロラ:「」
兵士:「俺の代わりに、盗人を追ってくれ…!」
兵士:「あとできれば着るものをくれ…!」
スヴェトラーナ:「……あります?」
アシェル:(着替えセットの予備を出す)
アウロラ:女物のクロースアーマー(2段階破損)しかない
兵士:草
アウロラ:処分忘れてた
兵士:それまだ取ってたのか…
アシェル:普段着だと思うけど我慢してください
チェーロ:スマルティエのロングブーツだけそっと差し出しますが
アリア:それはちょっと上級者過ぎるな……
兵士:俺をどうするつもりなんだい?
アシェル:僕以外の選択肢が酷くないですか?
スヴェトラーナ:一応聞きますが被害を受けた兵士に120cm以下の種族居ますか?
兵士:1d100 クリ出ればいる (1D100) > 95
チェーロ:クトゥルフ的にはFですね
アシェル:CoC基準ならいる…のか?
兵士:ファンブルなので全員人間の男です
アシェル:あっそうだった
アシェル:いいガタイの男ってことですかね
スヴェトラーナ:性別は別に大差ありませんわね
アシェル:僕の服着れる?
アシェル:パツパツじゃないか?
兵士:まあアシェル君の服はありがたくもらうよ
スヴェトラーナ:下着くらいは履けるのでは?
チェーロ:「急ぎましょう!」
兵士:「ありがとう。コレはお礼だ」
兵士:50Gくれます
アシェル:着替えセット5つ買えるな…
アシェル:帰ったら買い足しておこう
GM:そんなハプニングがありつつ…
瑞の字:多分アシェルのズボンを履いた兵士と
瑞の字:アシェルのシャツを履いた兵士が居るよ
GM:どうして…
瑞の字:これなら1セットで2人隠せる…!
GM:確かに…!
GM:やがて、町外れにたどり着きます
GM:そこには宙に浮かぶ丸い黒い球体と
GM:その前で足踏みする幾人かの兵士の姿がありました
アリア:「なにあれ?」
チェーロ:「あれは…魔域でしょうか」
兵士:「くそっ、まさか魔域に逃げ込まれるとは」
GM:奈落の魔域ですね
GM:そこまで大きくはなく、できたばかりだと思われます
アシェル:「あそこに逃げ込んだんでしょうか」
アウロラ:「って事だと思うけど」
アリア:「そうなるわよねぇ」
アウロラ:行く?と目で問いかける
アシェル:行くしか無いよねという目
スヴェトラーナ:ミオリアさんが変に動く前にこちらから声をかけます
女神ミオリア:あたしの扱いひどくない?
スヴェトラーナ:「失礼。通りすがりの冒険者なのですが、盗人が出たと街中の兵の方に伺いましたわ」 と兵士に
兵士:「貴方がたは…ええ。その通りで」
兵士:「追いかけたいところなのですが、血盤で調べたところ…この魔域の脅威度は10という結果がでたのです」
アシェル:そんな便利なアイテムあるんだ…
チェーロ:「かなり強力な敵が潜んでいそうですね…」
兵士:ふつうの血盤だと8以下で崩れ去るって書いてあったわ
兵士:ボスレベル測定機ですね
スヴェトラーナ:冒険者証みたいなのってありましたっけ
アリア:あると思う
兵士:まああるんじゃないかな
アシェル:一応アリアそこそこ高かったよね
アシェル:納得はしてもらえるのかな
スヴェトラーナ:グレートソード級なので見せればなんとかなると思いますわよ
スヴェトラーナ:わらわも含め
アリア:フランベルジュ級ですね
兵士:「おお!あなたがたならば!」
スヴェトラーナ:ああ、上げてましたのね
アシェル:(ブロードソードなので2階級下)
アリア:流派取ってないから名誉点余ってるんだよね
チェーロ:←実はこいつもフランベルジュである
アシェル:意外と実力派PT
アウロラ:(あんまり興味が無かったので申請してない
アシェル:アウロラ…
スヴェトラーナ:こちらは意味もなく余らせていました(おそらく申請をしていないだけ)
兵士:「実は盗人の他にもこの中に入っていったものがいるようなのです」
兵士:「盗人の他、そちらの救助もお願いしたい」
アウロラ:「どんな人?」
アリア:「えーと……(ぶつかってきた人の説明)な人?」
兵士:「いや、3人組だったそうです」
GM:ぶつかってきたやつの一党は10人くらいいました
アリア:「数減ってる?」
GM:盗人が10人くらいの集団ですね
GM:ぶつかってきた奴ら
アウロラ:ぶつかってきた集団と別に3人入った、って認識で合ってる?
スヴェトラーナ:救助対象が3人、盗人が10人程度?
GM:それとは別に魔域に入っちゃった人がいるっらしいです
GM:ですです
アリア:なるほどぉ
アシェル:なるほどなー
アリア:入ったというか巻き込まれた感じか?
アリア:まあそれなら救助対象の姿形は聞いておきましょう
兵士:「我々も直接見たわけではないのですが…」
兵士:「女の子を連れた家族みたいだったと聞いております」
アウロラ:「家族」
アシェル:「それは確かに急いだほうが良さそうですね…」
スヴェトラーナ:「それは救助しなければいけませんわね」
スヴェトラーナ:「行きましょう」
アリア:「そうねー」
スヴェトラーナ:幼い女の子ですわよね
女神ミオリア:「どっちにしてもコレを放置するわけにはいかないものね」
チェーロ:ラーナさんの目が(
GM:あいつ…
スヴェトラーナ:守護らねば
スヴェトラーナ:幼いって書いていませんね、でも姿恰好効いてるからわかりますわよね
スヴェトラーナ:身長は
GM:というわけで本CPで初めてのまともな奈落の魔域です
アシェル:わー
スヴェトラーナ:魔域攻略に対するモチベーションが確保されました
アリア:わー
GM:ラーナの守備範囲ではないです
スヴェトラーナ:スン……
アシェル:現金だなあ
GM:ローティーンだよ!
スヴェトラーナ:ですが子供は大切ですからね
スヴェトラーナ:魔域に挑む理由としては十分ですわ
GM:魔域に挑みますか?
アリア:はい
アシェル:はい
スヴェトラーナ:アシェルさんは失礼ですわ、攻略するモチベーションには十分なりますのに
スヴェトラーナ:興奮の度合いが違うだけです
チェーロ:いきましょう
スヴェトラーナ:はい、行きましょうね
GM:魔域攻略に興奮してる人初めて見た
GM:はい
GM:ではキミ達は、黒い球体の中…奈落の魔域へと、足を踏み入れる……
GM:…………
奈落の魔域「愛慾の坩堝」
A.愛の入口
GM:さてGM:魔域に入った君たちの眼の前に現れたのは、きらびやかな庭園です
アリア:「あら綺麗」
GM:様々な花が咲き乱れる庭園の中央には豪奢な噴水があり、こんこんと水を湧き出しています
GM:噴水を挟んで向こう側には大きく荘厳な門が聳えています
GM:門の両隣には白亜の像が聳えています。また門は格子状で門の先が見えますが、門の奥は闇に包まれています
チェーロ:「…なかなか雰囲気ありますね」
アシェル:「そうですね…」
アシェル:「魔域ってどんなところかと思ってたんですが…」
女神ミオリア:「魔域は外界の常識が通用しないわ。このきれいな庭園も見た目通りじゃないかもしれないから気をつけなさい」
アシェル:「なるほど…」
スヴェトラーナ:「ですが、邸宅のようですわね」
スヴェトラーナ:「興味深くはありますが…それはそれ、ですわね」
アリア:「実際視界が悪いというか……」門の先が見えない
アウロラ:暗視の効かない闇だよね 多分
アシェル:「向こうの思うままという感じでしょうか」
GM:ですね
アリア:「ネタバレ禁止的な」
アウロラ:「私でも見えない闇だね」
アシェル:「そういうものなんでしょうかね…?」
女神ミオリア:「さあね」
GM:というわけで現在地は庭園です
GM:どうします?
スヴェトラーナ:まずは周辺調査ですわね
GM:判定どうぞー レンジャーも可
アリア:魔探索は魔域に居る間ノーコストなので実質常時発動
チェーロ:おまかせしました
アリア:えっ強くない?
GM:強い
スヴェトラーナ:はい、ありますね魔探法
アリア:2d6+8+2+1+1 (2D6+8+2+1+1) > 4[3,1]+8+2+1+1 > 16
スヴェトラーナ:2d+8+2+1 スカウト観察 (2D6+8+2+1) > 5[3,2]+8+2+1 > 16
スヴェトラーナ:うーん
アシェル:2d+5+3 レンジャー観察 (2D6+5+3) > 4[3,1]+5+3 > 12
スヴェトラーナ:低調ですわね
GM:まあ問題ないですよ
GM:まず、周囲の生け垣や、そこに咲いている花が作り物だとわかります
アウロラ:2d (2D6) > 7[6,1] > 7
GM:んで…門についてなんですが
GM:その前にぃ
GM:全員精神抵抗判定してください
アリア:目標値は?
スヴェトラーナ:むむむ
GM:16以上
スヴェトラーナ:2d+10+0>=16 (2D6+10+0>=16) > 6[3,3]+10+0 > 16 > 成功
アウロラ:毒か病気の属性あります?
GM:チッ
アシェル:2d+10+0 精神抵抗力 (2D6+10+0) > 11[6,5]+10+0 > 21
GM:精神効果です
アリア:2d6+8+2>=16 (2D6+8+2>=16) > 6[1,5]+8+2 > 16 > 成功
アウロラ:じゃあ通常判定で
アウロラ:2d+8+4>=16 (2D6+8+4>=16) > 8[4,4]+8+4 > 20 > 成功
GM:チェーロー
チェーロ:おっと
チェーロ:2d+12+0 精神抵抗力 (2D6+12+0) > 5[4,1]+12+0 > 17
GM:では何もありません
チェーロ:なんなんだー
GM:が、アシェル君
GM:こんこんと湧き出る噴水の水に違和感を覚えます
アシェル:はい
GM:目標値21を達成しやがりましたね
アシェル:何なんやろなあ
GM:違和感を覚え瞬きすると
GM:透明だったはずの噴水の水が、桃色に染まっていました
アシェル:「うえっ…これってもしかして」
GM:ちなみに判定に失敗すると誘われるままこれを飲んじゃいます
アリア:なるほ
アウロラ:例のアレかな…
アシェル:「水は…媚薬が混じってそうですね」
アリア:例のアレ出番多いな
GM:アシェルが伝えるなら他の人も気づけますよ
アシェル:「ここの水は飲まないほうが良いと思います」
スヴェトラーナ:「はい?………ああ」
アウロラ:「あー…」 そういうことかぁ…
アリア:「あー……これで確定したわね」
アシェル:「なんというかその…ピンク色に見えるんですよね」
アシェル:「大体こういう時にどうなるかはなんとなく察したので…」
女神ミオリア:「待ちなさいよ今回はあたし何もしてないでしょ!」
アシェル:「まあまあ…悪用されてるとか色々考えられますから…」
チェーロ:「とりあえず何かに使えそうなので汲んでおきますね」
GM:あいつ…
アシェル:あいつ…
アリア:あいつ
GM:さて噴水トラップは無事切り抜けまして
GM:肝心の門ですけど
GM:良い時間なので次回に回しますか
チェーロ:はーい
アリア:はーい
GM:次回は5/14 21時から
GM:では今日はここまで!
アシェル:はーい
アウロラ:はーい
アシェル:お疲れ様でした
スヴェトラーナ:はい
GM:おつかれさまでしたー
アウロラ:おつかれさまでした
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アリア:お疲れ様でした
GM:てんこー
アウロラ:はい
チェーロ:はい
アリア:はい
アシェル:ほい
スヴェトラーナ:はい
GM:では再開しまぁす
GM:よろしくお願いします
アシェル:よろしくお願いします
チェーロ:よろしくお願いします
アウロラ:よろしく
GM:前回のあらすじ 盗人を追って魔域へ
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
GM:噴水のトラップに気づいたとこからですね
GM:では門です
アシェル:この門をくぐるもの一切の希望を捨てる必要はないと思いたい
GM:両開きの門で鍵などはついていません
GM:ただし押したり引いたりしても開かないです
アリア:「鍵はないみたいだけど……」
アシェル:「鍵もないし押しても引いてもあかない…」
GM:門の両脇には男女の巨像
GM:5mくらいですね
アシェル:「じゃあ…仕掛けか合言葉ですかね?」
アウロラ:「魔法で鍵かかってるんでもないとすると、そうかも」
GM:ないすばでーな全裸の白い像です
チェーロ:「いい仕事してますね~」
スヴェトラーナ:「見た目はよくある彫像ですわね」
女神ミオリア:「中々ねぇ」
アリア:「うーん?」
アシェル:像…もしくは乗ってる台座動かせる?
GM:んで探索で出る情報
GM:扉には「石像が示す役割を果たせ」と書いてあります
GM:交易共通語
アリア:「役割?」
チェーロ:「ふーむ?」 石像はどんなポーズ?
GM:どんなポーズにしよう
GM:肉体を誇示するようなポーズです
アウロラ:ボディビル的な?
GM:男の像は筋肉を、女の像は豊満な体つきを見せつけるような格好ですかね
瑞の字:choice[フロントリラックス,ダブルバイセップス,ラットスプレッド,サイドチェスト,トライセップス,モストマスキュラー] (choice[フロントリラックス,ダブルバイセップス,ラットスプレッド,サイドチェスト,トライセップス,モストマスキュラー]) > モストマスキュラー
瑞の字:モストマスキュラーだそうです
アリア:台座に載ってたりする?<石像
GM:じゃあ乗ってることにします でも台座にはなにもないよ
アシェル:向かい合わせればいいとか
チェーロ:「石像のポーズが示す役割 …にしてはポーズとってるだけですね」
アリア:「そうなのよねぇ」<ポーズ取ってるだけ
チェーロ:ためしにかわいいぼくをアピールするポーズをとってみますが
GM:しかし なにもおこらない
スヴェトラーナ:「役割と言われても、石像は鑑賞されるのが役割ですし」
アシェル:じゃあ石像のポーズ、向き動かせるか押したり引いたりしてみようかな
アリア:「普通にポーズ取ってるだけだしねー」
アシェル:まあ5mあるらしいからきつそうだけど…
スヴェトラーナ:噴水と門と石像以外になにかあります?
GM:ヒントが微妙に言葉足らずなことに気づきましたわ!
チェーロ:草
アシェル:リドルで説明不足は困るよ~
GM:リドルってほどの謎でもなかったんだよね
GM:「石像が示す、己が役割を果たせ」
アリア:石像と同じポーズを取ってみる
アシェル:誘惑ってことかなあ
GM:まあぶっちゃけ男女で扉押すだけなんだけど
チェーロ:草
GM:ちょっとややこしい書き方だったのは理由があるがそれはおいおい
アシェル:わからんって!
瑞の字:じゃあ一通り変なポーズ取ってから押してみたら開くんですかね……
アリア:リドルに良くあるやつ
アシェル:全員でおーえす!したら開くんやな…
アリア:複雑に考えすぎてたやん!みたいな
GM:いやだってGMからどんなポーズ取ってるかとか自発的に言ってないから…
アシェル:人は深読みするんやなって
GM:誰が押す?
アリア:はーい
アシェル:まあ押しますけど
GM:聞くってことは何かあるってことです
アシェル:前衛ですからね…
GM:じゃあ扉はいとも簡単に開きますが…アリアとアシェルは精神抵抗判定どうぞ
GM:17です
アリア:2d6+8+2>=17 (2D6+8+2>=17) > 6[3,3]+8+2 > 16 > 失敗
アシェル:2d+10+0 精神抵抗力 (2D6+10+0) > 9[3,6]+10+0 > 19
アウロラ:あっ
スヴェトラーナ:はい
アリア:月光の魔符+1!
GM:おっと切ってきた
GM:では何事もありませんね
チェーロ:なんだなんだ
GM:門の先は闇です 暗視でも見通せません
チェーロ:だんだんわかってきたけどこれエロトラップアビスですね?
GM:そこまでではないよ!
アシェル:うーむ
GM:進みますか?
アシェル:まあ…進むしか無いよな
GM:せやな
アリア:そうねぇ
スヴェトラーナ:ですわね
アシェル:一応いつでも戦闘できるように構えておく位でしょうか
チェーロ:いきましょう
B.試練の吊橋
GM:では闇をくぐり抜けるとGM:湖がありました
GM:多分湖です
アリア:「湖……判ってたけど滅茶苦茶ねぇ」
GM:水は真っピンクで甘ったるい匂いが立ち込めていますが湖だと思われます
アウロラ:「…媚薬タンクの間違いじゃない?」
女神ミオリア:「魔域なんてそんなもんよ」
GM:アウロラばっさり行くなぁ
アシェル:「のどが渇いたら用意してた水を飲みましょうね…」
GM:あの噴水の水、こっから引いてんのかな…とか思っちゃいますね
スヴェトラーナ:「いずれにせよ近寄りたくはありませんわね」
アウロラ:でもそうとしか…
アリア:「他に移動出来そうな場所は…」
GM:さて、君たちは湖にぽつんと突き出た岩場に立っている
GM:そして岩場には、向こう岸へつながるぼろぼろの吊橋がありますよ
スヴェトラーナ:うわぁ
GM:吊橋の手前には「定員2名」と書かれた看板が立っています
アシェル:どんくらい長い?
アリア:「うわぁ」
GM:そうだなぁ
GM:30mくらいで
アシェル:ロープでなんとかなりそうっすね…
チェーロ:アウロラさん水は契約してましたっけ
アウロラ:持ってきてるよ
スヴェトラーナ:「わざわざ『2名』と書いてある辺り性質が悪いですわね」
スヴェトラーナ:「意図を感じるというか……」
スヴェトラーナ:(一瞬視線をミオリアさんに移して)
スヴェトラーナ:「失礼、今更でしたわね」
アシェル:「どうしましょうか」
女神ミオリア:「どういう意味よ!」
アリア:「これ多分体重関係無いわよね」
スヴェトラーナ:「でしょうね」
アウロラ:「魔域だしね」
アシェル:「装備で言うなら僕が間違いなく重たいですしね…」
アリア:「問題は組み合わせと順番ね」
チェーロ:「どうしましょう」
アシェル:「こっちに残ってる人も襲われないとは限らないですし」
アシェル:「前で戦う人と後ろで戦う人を1組渡らせるのがいいんじゃないでしょうか」
アシェル:前衛後衛1人ペアで送るのが良いんじゃないの意
チェーロ:「なるほどー」
GM:渡るならペアを教えてねー
スヴェトラーナ:「弓矢であれば水面から何か出てきた際に最低限の対処はできますわね」
アシェル:どうしましょっかね
アリア:このPT、後衛が多いのである!!
チェーロ:「その理屈で行けばアシェルさんとアウロラさんがいいかもしれませんね」
アシェル:プリースト組は分けたほうがいいんだよなあ…
チェーロ:ああなるほど
女神ミオリア:一応前衛よ
アシェル:バステの池みたいなところにいるしね…
アリア:そうね
アウロラ:裏との折衷で、判定が危うそうな人だけハードウォーターで渡る案
スヴェトラーナ:「ふむ」
アリア:渡るのなんか判定必要?
GM:いらないよ
スヴェトラーナ:「最初の2人がハードウォーターをかけながら渡って偵察する、というのは良い案かと思いますわ」
スヴェトラーナ:「その案なら妖精魔法を使えるアウロラさんが後に回るのがよさそうですわね」
アシェル:「じゃあ僕が先に…」
アリア:「偵察となると……」
アリア:私と誰かだよな
アウロラ:男女で組ませる必要あるかな?
アシェル:それでもいいか
スヴェトラーナ:「わらわとアリアさん、あるいは両方が先行するのがいいかと」
スヴェトラーナ:1組は男女ペアにできませんしね
アシェル:男性2人ですからね
スヴェトラーナ:オルターを使えば話は変わりますが…
GM:ふふふ…
GM:さあどうする…!
アリア:このためにオルター使うのもな
スヴェトラーナ:「別に性別も指定されていませんし、わらわとアリアさんで渡りましょうか」
アシェル:まあ指定ないのに深読みはいらないと思われる
アリア:「それで行ってみましょ」
アシェル:そうねー
アウロラ:「ん、じゃあラーナとアリアね」
アリア:残ってる側にスカウトは必要あるまいて
アウロラ:2人を対象にハードウォーター
GM:ほい
スヴェトラーナ:精神抵抗が低めなのでハードウォーターの保険も有効ですしね
アウロラ:2D6+4+8+1+1 妖精魔法行使 (2D6+4+8+1+1) > 4[2,2]+4+8+1+1 > 18
GM:成功!
system:[ アウロラ ] MP: 71 → 63
アウロラ:あとついでに自分にフェアリーウィッシュ2かけとく
アウロラ:2D6+4+8+1+1 妖精魔法行使 (2D6+4+8+1+1) > 6[2,4]+4+8+1+1 > 20
system:[ アウロラ ] MP: 63 → 62
アウロラ:自分にしかかからない判定補正/6h
アリア:ありましたねそんなの
アリア:じゃあ渡りますか
GM:じゃあアリアとラーナで渡るって感じだね
チェーロ:「気を付けて~」
GM:では警戒しつつ、不安定な吊橋を渡ります
GM:途中、橋の中ほどで揺れましたが
GM:それも落ちるほどではなく、そのまま向こう岸へと渡ることができました
スヴェトラーナ:てくてくてく
アリア:てこてこ
アリア:「何事もなかったわねー」
スヴェトラーナ:「ですわね」
GM:向こう岸は地下へと下る階段以外は特に何もありません
スヴェトラーナ:渡ってない組にOKのサインを送ります
GM:では次渡るのは?
チェーロ:「大丈夫そうですね」
アシェル:これは最後まで残ってたほうが良い気がする
チェーロ:じゃあぼくとミオリア様で行ってきますか
スヴェトラーナ:ここで橋が落ちる可能性はなくはないですからね
女神ミオリア:はいはい
アシェル:まあ大丈夫か
GM:今度はチェーロとミオリアが橋をわたります
GM:またも、橋が揺れたりはしたものの
アシェル:最悪2手に分かれてもチェーロもミオリア様も回復できる…はずだし
GM:そのまま渡り切ることができますよ
GM:チェーロは精神抵抗判定どうぞ
GM:17
チェーロ:2d+12+0 精神抵抗力 (2D6+12+0) > 3[1,2]+12+0 > 15
チェーロ:草
GM:結果は後ほど
チェーロ:護符なんてないです
GM:はい、では残り二人!
アリア:チェーロ、なんか精神抵抗苦手だよね
チェーロ:そうなんですよ
GM:邪念が多いと思われる
チェーロ:はい…
アシェル:じゃあ…わたりますか
アウロラ:うーん 精神効果かぁ
アシェル:元いた方を見ながら渡ります
アシェル:(後ろから襲われて橋が落ちそうになったら嫌なので)
アウロラ:行くなら行こう
GM:まあアシェルの危惧は杞憂に終わり
GM:三度橋が揺れはしたものの、無事6人全員わたり切ることができました
アシェル:こっちも判定かな?
GM:薄々感づいてるだろうけど二人は精神抵抗判定ね
アシェル:吊り橋効果なんやろなあ…
アウロラ:17だっけ
アシェル:2d+10+0>=17 精神抵抗力 (2D6+10+0>=17) > 8[5,3]+10+0 > 18 > 成功
GM:ですね
アウロラ:2d+8+4>=17 (2D6+8+4>=17) > 10[6,4]+8+4 > 22 > 成功
GM:まあ吊り橋効果ですね…
アリア:チェーロ??
GM:チェーロはなんかミオリアにときめきを覚えました
アリア:いつものことでは?
アシェル:同性ではノーカウントだった
チェーロ:「(どうしたんでしょう、今日はミオリア様がやたらとお姉さんっぽく見えます…)」
GM:チェーロの愛慾レベルが1上昇します
アウロラ:謎のステータスが!
スヴェトラーナ:変なレベルが上がりましたわ!
チェーロ:なんかまた変なパラメーターが!!
GM:魔域での行動判定にレベル分のペナルティ修正です(戦闘時を除く)
アシェル:「とりあえず…襲われるとかはなかったですね」
チェーロ:うわあ
瑞の字:いまミオリアのこと変って言った?
女神ミオリア:愛育!愛育です!
チェーロ:「…そ、そうですね?」
アリア:「考えすぎだったかしら?」えーとこっからどこに行けそうなんだろ
アシェル:「橋が落ちたらどうしようと思ってましたが」
GM:地下への階段があるよ
GM:んでー
GM:全員異常感知判定どうぞ
アウロラ:「下に落ちたらとんでもないことになりそうだしね」
アウロラ:これ一般で振れるんだっけ?
女神ミオリア:「結局何だったのかしらね、この橋」
スヴェトラーナ:2d+8+2+1 スカウト観察魔探法 (2D6+8+2+1) > 5[1,4]+8+2+1 > 16
GM:いいよー
アウロラ:わーい
アリア:2d6+8+2+1 (2D6+8+2+1) > 8[5,3]+8+2+1 > 19
スヴェトラーナ:やや低調気味ですわね
GM:まあ15以上で気づくから
チェーロ:えーと異常はー ないんだったかな…
アシェル:2d+5+3 レンジャー観察 (2D6+5+3) > 9[5,4]+5+3 > 17
チェーロ:2d>=15 (2D6>=15) > 7[2,5] > 7 > 失敗
アウロラ:2d+4+4 ギャンブラー知識 (2D6+4+4) > 6[3,3]+4+4 > 14
GM:さて、アシェル君が気にしていた背後の様子ですが
GM:少し目を離した隙に、いつの間にか通ってきた門が消えています
GM:門があった場所には代わりに宝箱のようなものが
アリア:えぇ……
アシェル:怪しい~
GM:吊橋の前にはまた看板がありますよ
アリア:看板見てみます
GM:「男女二人で手を繋いで渡ること」「※ズル禁止」と書いてあります
スヴェトラーナ:ははぁなるほど
アシェル:ズル禁止で草
スヴェトラーナ:「アシェルさんとアウロラさんですわね」
スヴェトラーナ:身長的な問題で
女神ミオリア:「へえ、ふーん?」
アリア:「ずるって……」たぶんオルターのことだろうなぁ
アシェル:「…怪しくないです?」通ってきた道にあるってことよね?
アウロラ:ウイングフライヤーとかハードウォーターのことじゃない?
アリア:ああ、そっちか
そっちです。
アリア:ところでアウロラとアシェルを行かせたいのは判るんですが
アリア:判るんですが
アリア:宝箱……
チェーロ:oh
アシェル:無茶をして開けに行きたい理由がないんですよ
スヴェトラーナ:まあそうですよね
スヴェトラーナ:精神抵抗判定ありますし
GM:じゃあ看板に「ちゃんと渡れば宝箱に罠はありません」って書いてます
チェーロ:草
アリア:草
アリア:行ってらっしゃい(
アシェル:なんでそんな丁寧なんだよ!
スヴェトラーナ:福利厚生が行き届いていますわね
GM:魔域なので…
アウロラ:草
アリア:この魔域気ぶりジジイが作ったんですか?
GM:多分追記されたんでしょ
スヴェトラーナ:「えぇ……」
チェーロ:「なんかよこしまな意図を感じますが嘘でもなさそうなのが…」
女神ミオリア:「本当何なのかしらね…」
アシェル:「…まあ怪しいですけど…」
スヴェトラーナ:「ミオリアさんらしいと言えばらしい罠ですわね」
女神ミオリア:「あたしがやってるみたいな口ぶりやめてくれない!?」
チェーロ:「一応魔域の鍵が入っている可能性もありますから」
アシェル:「とりあえず罠がないと書いてあるなら…多分無いんでしょう…」
アシェル:「(絶対これ普段の僕なら行かなかっただろうしなあ…)」
アリア:「まあ……何かとって欲しいみたいね」
アシェル:「じゃあ行こうか…」
アウロラ:「チェーロの言ってることも一理あるしね」
アウロラ:「行こっか」
女神ミオリア:「一応気をつけなさいよ」
アシェル:「そうだね…というかそうしてくる気がする」
アシェル:「無視させないという意図を感じてる」
アウロラ:おててつないでわたりましょう
スヴェトラーナ:「いってらっしゃいまし」 アウロラさんを送り出します
GM:ではー
アシェル:若干ゃ恥ずかしいのだが渡る
アウロラ:「行ってくるね」
アシェル:迷宮でもやったけどまだまだ少年なので…
GM:手を繋いで吊橋を渡る二人
GM:橋の中ほどで、橋が大きく揺れます
アウロラ:「!」
GM:このままではバランスを崩して落ちてしまうぞ
GM:冒険者+敏捷で合計値30出せば踏みとどまれます
GM:鎧のペナはなしでいい
アシェル:はい
アウロラ:敏捷Bは3
アシェル:同じく
アシェル:22だから合計8以上かあ
アリア:余裕だなガハハ
GM:おっそうだな!
アシェル:2d+8+3 冒険者+敏捷 (2D6+8+3) > 2[1,1]+8+3 > 13
アリア:草
GM:……
アシェル:ほらそういう事言うから!
チェーロ:草
アウロラ:アシェル!?
スヴェトラーナ:調子でてきましたわね
GM:流石だなぁ…
アシェル:どうすっかなあ…
チェーロ:すばらしい
アリア:1ゾロは達成値0ですかね
GM:ちなみに失敗するとドボンです
アウロラ:これ強制失敗にならないで、数字だけ参照?
GM:えーと
アウロラ:どう扱うかでちょっと変わってくる
アシェル:そうなんだよなあ
GM:choice[数字参照でいいよ,達成値0だよ] (choice[数字参照でいいよ,達成値0だよ]) > 数字参照でいいよ
GM:とのことです
アシェル:運命変転があるから…
スヴェトラーナ:あ、ルールありますわね
アシェル:あんの!?
GM:代わりに50点もなしね
スヴェトラーナ:絶対失敗の達成値は0です
チェーロ:どーん
GM:通常はそうだけど今回は許してあげよう
アウロラ:わーい
アウロラ:となると 必要出目6かな
アウロラ:んー 使うか
アリア:ああ事前使用宣言かあれ
アウロラ:フェアリーウィッシュの効果を発動
アシェル:せやで
アウロラ:セットしておいて判定前に宣言して修正だね
アウロラ:2d6+8+3+13+2>=30 よいしょ (2D6+8+3+13+2>=30) > 3[1,2]+8+3+13+2 > 29 > 失敗
アウロラ:えっ
スヴェトラーナ:あっ
GM:出目やばいな
チェーロ:わはは
アリア:出目ひでーな
スヴェトラーナ:運命に導かれていますわね
GM:まあアシェルが変転すればまだ助かる
アウロラ:妖精!!
アシェル:基礎の出目合計で5点しかないぞ!
アシェル:流石に切らざるを得ない
瑞の字:まだ助かる!マダガスカル!そーれ!
system:[ アシェル ] 運命変転: 1 → 0
GM:どうしたのかな…落ちそうになって思わずアウロラ抱きしめたのかな…
アシェル:運命変転!
アシェル:お互いにグダグダだったと思われる
GM:ヒヤヒヤしながらもなんとか渡り切ることができました
アシェル:あまりにも低調な出目ですよ
GM:凄いね…
GM:まさか失敗するとは思わなかったよ
アウロラ:妖精が何の役にも立たずに消えた…
瑞の字:倒れこみましたがアウロラを押し倒したのでアウロラが落下せずに済みました!ぐらいの変転具合ですね
アシェル:多分向こう岸で見てた人たちは
アシェル:すっげえふらふらしてるなあの二人…って感じだったと思う…
アリア:めっちゃぐらぐらしてる……
女神ミオリア:ハラハラしながら見てました
GM:さて苦労の報酬、宝箱です
アウロラ:「だ、大丈夫?アシェル」
アシェル:「なんとか…」
アシェル:「なんか普通にめちゃくちゃ揺れたしバランスも崩れそうになった…」
アシェル:変転しなかったら橋の腐った部分を踏み抜いてたと思います
GM:はい
GM:アウロラは1dどうぞ
アウロラ:おや
アウロラ:1d (1D6) > 4
GM:続いて、アシェルも1dどうぞ
アシェル:1d (1D6) > 2
GM:ふむふむ
GM:宝箱の中身はスマルティエの風切り布です
GM:ET p145
アリア:お。
アウロラ:トレジャー出てきた
チェーロ:わ、豪華な
GM:えっこれ強いな
アシェル:1ラウンド中、命中、回避+2
アシェル:背中装備
アウロラ:補助か戦闘準備で宣言すると命中回避に+2
スヴェトラーナ:今後の成長次第ではすごく欲しいかもしれません
アウロラ:とりあえずアシェルに渡しておくね
アシェル:まあアタッカーの命中補助に上げるのが良さそう
アシェル:はい
アシェル:「綺麗な布…かな?」
アシェル:「とりあえず持って帰ろう」
アウロラ:「力を感じるよ、それ」
アシェル:多分ミオリア様関連のものかなあとか思いつつ
アシェル:「…帰りもあるんだよな…」
アシェル:大丈夫なのか?
GM:さて…
GM:じゃあ…帰り渡る?
アウロラ:帰りもあるならウィッシュ唱える!
アシェル:まあ…渡らない選択肢がない…
アウロラ:それかハードウォーターでズルする
GM:ズルしてもいいよ
アシェル:ブレスで判定補助ってズルに当たらないよね
GM:当たらないよ
アシェル:流石にハードウォーターでズルは怖いので真っ当に判定勝負に出ることにする
アウロラ:じゃあフェアリーウィッシュ2
アシェル:なんでこんな事しなきゃいけないんだ?
アウロラ:2D6+4+8+1+1 妖精魔法行使 (2D6+4+8+1+1) > 10[4,6]+4+8+1+1 > 24
アウロラ:さっき でて
GM:さあ…
system:[ アウロラ ] MP: 62 → 61
アシェル:2d+9 神聖魔法行使 (2D6+9) > 11[5,6]+9 > 20
アシェル:さっき出して、どうぞ
GM:慎重すぎてくっそ笑ってる
アシェル:MP-5 ブレス敏捷
スヴェトラーナ:仲がよろしいですわね
system:[ アシェル ] MP: 31 → 26
アシェル:だってねえ…
アウロラ:ねぇ…
アシェル:じゃあ頑張って渡る
アウロラ:ごーごー
GM:はーい
GM:では
GM:橋の中ほどまで渡ったところで
GM:ブチッ
スヴェトラーナ:あっ
GM:後方で何かが切れる音が
アウロラ:「んっ?」
チェーロ:「あっ」
GM:さあ走ろう!
GM:軽業判定です
アシェル:「全然嘘じゃん!」
GM:スカレンダンサー+敏捷!
アウロラ:ダンサー!
女神ミオリア:「橋が!走って走って!」
アシェル:2d+5+3+1 レンジャー運動 (2D6+5+3+1) > 9[5,4]+5+3+1 > 18
アウロラ:目標は非公開?
GM:合計で20です
アウロラ:かなり有情になってる…
GM:いやまあ軽業は技能いるので…
アシェル:なぜかダンサーもレンジャーも5lvあるから…
GM:元からだよー
アウロラ:2d+6+3+18>=20 (2D6+6+3+18>=20) > 7[1,6]+6+3+18 > 34 > 成功
GM:OK!
アウロラ:ダンサー6あるからね。
アウロラ:私。
アリア:そういえばそうだね
GM:危なげなく、崩れゆく橋を駆け抜けました
チェーロ:経験が活きましたね
スヴェトラーナ:(拍手)
アシェル:「はあはあ…なんとかなった…」
アウロラ:「こわ…」
女神ミオリア:「まったく、ヒヤヒヤさせるわね…」
アシェル:「普通に罠みたいなものだった気がします…」
チェーロ:「少し休憩でしょうか」
GM:ちなみにズルしてたら宝箱がミミックになってましたよ
チェーロ:草
アシェル:アシェルくんはなんとも言えない疲労感に襲われた(変転が消えたし
GM:飲み込まれて全裸で媚薬タンクに吐き出されてました
アリア:草
チェーロ:危険が危ない
GM:このエリアはそんなところですね
アシェル:帰りはずるしても良かったのか…
GM:実はそう
アリア:そういえばそうだな
アウロラ:まぁハードの消費重いからそのまま行けるならその方が(私が)楽
アシェル:とりあえず持ってきた風切り布を見せよう
アシェル:特になければラーナさんに渡すが
GM:まあ苦労した甲斐はあったでしょう
スヴェトラーナ:「おや、いい布ですわね」
アシェル:25000Gですからね
アシェル:「そうなんですね…」
スヴェトラーナ:「後ほど使いではありますが…わらわが使えるのはもう少し後になりそうですわ」
アシェル:「僕はよくわからないんですけど、アウロラが言うには力を感じるらしいです」
スヴェトラーナ:「今はアシェルさんが持っておいてくださいまし」
スヴェトラーナ:訳:今セッション中は装備枠がない
アリア:私もないんだよね
スヴェトラーナ:ああ、作ろうと思えば作れますわね
アシェル:背中は空いてると言えば空いてる
アシェル:でもアタッカーの命中は大事だからな…
スヴェトラーナ:せっかくですしいただきましょうか
スヴェトラーナ:完全に割る用に装備してる器用指輪のその他枠をそのまま使えますからね
スヴェトラーナ:器用指輪外せば風切り布を装備できるってどういう状態なんでしょうね
スヴェトラーナ:ともあれ
GM:気にしたら負けだ
GM:このエリアはそんなところですよ
GM:地下への階段があります
GM:階段の先には扉がありますね
スヴェトラーナ:そういえば区切られているなら獣変貌してエリアをまたいだ方がいいですね
チェーロ:なるほど…
スヴェトラーナ:出会いがしらの戦闘で補助変貌を切らずに済みますし
アリア:「次は地下……どうなってるのかしら」あかりあったっけ?
GM:不思議と明るいことにします
アシェル:ランタンいらず
GM:いや、照明がついてることにしよう
アリア:「中は明るいわねー」
アリア:じゃあ照明いらなそうね
GM:ですね
GM:扉は罠も鍵もないです
スヴェトラーナ:じゃあ獣変貌して移動します
GM:はーい
C.◯ックスしないと出られない部屋
GM:では移動先…GM:そこは地下室でした
アリア:でしょうね!
GM:貴族の私室のような一室です
GM:小綺麗なテーブルと椅子、いくつものクローゼット、大きなベッドや姿見などがあり、浴室まで備え着いています
スヴェトラーナ:どれぐらいの貴族でしょう
スヴェトラーナ:中~上流ぐらいに見えますわね
GM:そのくらいかな?
GM:中流くらい
GM:部屋の対面側には扉があります
スヴェトラーナ:「少し豪華ですわね」 ラーナはある程度検討が着くでしょう
アリア:「休憩出来そうではあるわね」
アシェル:「そうだと良いんですけどね…」
女神ミオリア:「ふーん、下品な吊橋の次は上品な部屋が出てきたわね」
アシェル:水場はチェックしておいたほうが良い気がしたアシェル
GM:普通の水ですよ
GM:魔動機でお湯が出てきます!
アリア:わーすごーい
GM:シャワーの水圧も強め!
スヴェトラーナ:ベッドや姿見も警戒しておきましょう
アシェル:「こっちは普通の水…かな」
GM:特に異変は感じません
チェーロ:「普通に快適そうなお部屋ですね」
アリア:「何も無いわねぇ」
GM:マリシャスドレッサーとかはいませんね
アシェル:まだ戦闘もしてないからな…
アシェル:一息いれるぐらいだろうか
GM:まあアシェルアウロラは疲れてるだろうしな…
アリア:小休止
チェーロ:ご休憩
アシェル:小休憩(D&D並感
GM:MP2点回復していいですよ
アウロラ:わーい
GM:ホット一息
system:[ アシェル ] MP: 26 → 28
system:[ アウロラ ] MP: 61 → 63
スヴェトラーナ:消費なし
スヴェトラーナ:草でも炊いておきます?
アウロラ:まだ大丈夫かな?
GM:はーい
GM:では本題です
GM:またしても扉が開きません
GM:今回はドアノブがあるタイプの片開きですね
GM:ついでに入ってきた方も開きません
アリア:はい。
GM:はい。
スヴェトラーナ:はい。
チェーロ:はい。
アシェル:うーんこの
スヴェトラーナ:「ところで」
スヴェトラーナ:「扉が開きませんわ」
女神ミオリア:「また?」
アリア:「何か書いてたりしない?」
GM:扉に小さく文字が彫られていますね
GM:『◯ックスしないと出られない部屋』
アリア:サックスかぁ
チェーロ:「おやおや」
女神ミオリア:「何か書いてあったの?」
アリア:ところで○の部分は○なの?空白なの?
アシェル:「また何か書かれてるんですか?」
GM:○です
瑞の字:100球以内で完封しないとダメな部屋か……
アリア:100エーカー?
アリア:「○ックスしないと出られないんだって」
アリア:アックスぶつけてみよか
アウロラ:「………」
GM:草
アシェル:「えぇ…」
GM:じゃあバァン!って音を立てて扉が開きます
アリア:「ヨシ!」
アウロラ:「いいんだ…」
女神ミオリア:「ええ……」
スヴェトラーナ:「斧があって助かりましたわ」
アリア:ハーリングアックス持ってるから合法アックス
アシェル:「ううん…まぁいいか…」
チェーロ:草
GM:せっかく部屋にサックスとソックスとアックスとワックス用意してたのに!!
アウロラ:これックスを満たせればなんでもよかったんだな?
アリア:だぞ
アシェル:6って書いたら出れた説
GM:出れましたね
チェーロ:器用度の判定でも出られるかもしれない
アウロラ:その心は
チェーロ:DEX!
アシェル:「(マカジャハットでありそうな謎掛けだったな…)」
GM:あー
GM:一応探索判定どうぞ
アリア:はーい
アリア:2d6+8+2+1 (2D6+8+2+1) > 8[3,5]+8+2+1 > 19
アシェル:レンジャーは?
スヴェトラーナ:2d+8+2+1 スカウト観察 (2D6+8+2+1) > 7[3,4]+8+2+1 > 18
GM:普通にアイテム用意してたのにアリアが秒で突破しやがったので
チェーロ:2d ひらめらめらめ (2D6) > 8[3,5] > 8
GM:だめです
アシェル:2d (2D6) > 10[6,4] > 10
アウロラ:2d (2D6) > 7[5,2] > 7
アリア:a,
アリア:眼鏡あるわ。+1で20
GM:じゃあ木管楽器と靴下と手斧を拾います
アシェル:ワックスはないのか…
GM:あとは、化粧棚から不思議な口紅を見つけますね
GM:ワックスは4人目が成功したら見つかってた
アリア:草
アシェル:「………」
アリア:口紅はなんだろ
アシェル:「妙に用意周到だった…」
GM:メッセージルージュですね
アリア:あったなー
GM:ET p136
アウロラ:サクソフォンとストッキングとトマホーク
アシェル:おしゃれ
GM:捻くれ者のアウロラちゃん!
GM:声を残せる口紅です
アシェル:なんか残ってるのかも
GM:口づけの跡に声が残る感じ
GM:伝言用のアイテムですね
アウロラ:これは聞くのにアイテム要らないんだっけ
アリア:ルージュの伝言!
GM:です
アリア:わりとまじでこれだよねたぶん
GM:だいたいそれ
アリア:まあ持っときます
GM:はーい
GM:売ったら500円です
GM:では開いた扉の先へ向かいます?
アシェル:まあ一息いれたしいいんじゃないかな…
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:獣変貌……解除宣言し忘れていましたわね
チェーロ:れつごー
スヴェトラーナ:まあいいでしょう 部屋移動の際に獣変貌しておいて、次の部屋で戦闘が無ければ解除します
GM:ほい
GM:ザッザッザ…
D.誓いのチャペル
愛慾ちゃん登場
GM:さて。1人が扉を抜けると、まわりの風景が溶けるように薄れ、別の場所へ移動しますGM:そこは紫白色の礼拝堂でした
GM:ステンドグラスの下、長椅子が列をなして並ぶ先
GM:祭壇の上に見知った顔の少女が座っています
アリア:誰だろ
愛慾の神ミオリア:フッ…
チェーロ:でたわね
愛慾の神ミオリア:「あーら、遅かったじゃないの」
アウロラ:ちょっとそんな気はしてた
神官ナナリィ:「あ、どうも……」
チェーロ:「奇遇ですね!」
アリア:あれ、直の顔合わせは初だっけ?<元祖ミオリア
GM:もう一人のミオリアとナナリィがいましたよ
GM:そうね
アリア:一応なんだっけ、回想のオルゴールかなんかで知っては居るはずだが
女神ミオリア:「あーっ!あたしの偽物!」
チェーロ:「あー…」
アリア:「あ、元祖ミオリアちゃんだ」
愛慾の神ミオリア:「…アンタの仲間、こっちが元祖だって言ってるけど」
アリア:「こっちは本家ミオリアちゃんよ」
スヴェトラーナ:会話できないの不便ですわね 獣変貌解除しておきます
女神ミオリア:「そうよ!」
スヴェトラーナ:「ああ、本家と元祖……」
愛慾の神ミオリア:「いやアンタそれで良いワケ?」
愛慾の神ミオリア:「まあ?信者数を比べれば?どっちが偽物かなんて一目瞭然よねー??」
女神ミオリア:「ぐぬぬぬぬ……」
チェーロ:「痛いところを突かれましたね」
アリア:「的確に弱点を付いてきたわねー」
アシェル:「まあまあ…」なだめる
女神ミオリア:「ふんっ!こうなったら奥の手よ!」
女神ミオリア:「あんたたち!あいつを理由らせるわよ!」
スヴェトラーナ:「…傍から同じ顔で喧嘩している様子を見ると不毛な争いに見えますわね」 素朴な感想
アリア:「まあ……実際不毛な気がするのよねぇ」
アシェル:「分からせるって…」
愛慾の神ミオリア:「お、思ったより簡単に挑発に乗ったわね…(小声)」
女神ミオリア:ミオリアが殴りかかって
愛慾の神ミオリア:それを杖であしらってます
アリア:子供の喧嘩……
GM:やめなよ…
アシェル:止めたほうが良いのかなあと思っている
スヴェトラーナ:争いは同レベルの者でしか発生しない!
アシェル:でもこれ…こんな見た目だけど神々の争いなんだよね
アリア:「それでえーとなにか用があったりするのかしら。」疲れてきたところで本家ミオリアちゃんを引き離そう
女神ミオリア:「ガルルルル」
チェーロ:「そういえば探している人たちもいるんですが…」
アウロラ:「どうどう」
愛慾の神ミオリア:「ああ、用?まあソレの顔を見たかったのはあるけど…」
スヴェトラーナ:「盗賊、家族……何か魔域に入ってきた人をご存じではありませんこと?」
愛慾の神ミオリア:「そうね。アタシたちに勝てれば教えてあげてもいいわよ?」
愛慾の神ミオリア:「ナナリィ!」
神官ナナリィ:「ええ!?ほんとにやるんですかぁ…?」
アウロラ:「あっちも大概血の気が多いような…」(小声
神官ナナリィ:ナナリィは戸惑いながらも、しぶしぶ魔法を行使します
アシェル:「家族って…」そういえばミオリア、ナナリィ、ジェイルってパット見で行くと3人の家族に見えない?
GM:そうだね
スヴェトラーナ:そういえば
アウロラ:言われてた家族ってこいつらだろうなって
GM:それはそれとして…
スヴェトラーナ:……見えます?
GM:ナナリィの呪文に呼応して、周囲の長椅子が変形し始めます!
アリア:長椅子が?
GM:長椅子が。
スヴェトラーナ:椅子の偉大なる種族
GM:やがて長椅子でできたゴーレムが君達を取り囲みます
アシェル:elinでいそうだな…
GM:あ、陣形配置しといて
アリア:イミテーターじゃ無かったか
スヴェトラーナ:この辺で
GM:魔物知識判定どうぞ
アウロラ:んー まぁこれでいいか
アシェル:2d+1+3 アルケミスト知識 (2D6+1+3) > 6[1,5]+1+3 > 10
GM:11/15
アシェル:わからん。
アウロラ:2D6+4+6+2>=15 魔物知識 よいしょー! (2D6+4+6+2>=15) > 8[6,2]+4+6+2 > 20 > 成功
スヴェトラーナ:2d6 魔物知識 (2D6) > 6[1,5] > 6
アリア:2d6 (2D6) > 3[1,2] > 3
オーク:オークです
アリア:椅子の素材がオークとか言わんよね?
GM:オークですね!
アシェル:えぇ…
アウロラ:草
チェーロ:草
GM:つまりキミ達は多くのオークのオークに囲まれています(激ウマギャグ)
GM:その数…10体
アリア:多いなぁ!
スヴェトラーナ:無駄に多いですわね
GM:ちなみに元のオークはレベル3ゴーレムなんですが
GM:流石に弱すぎるのでデータはストーンサーバントです
チェーロ:はい
アリア:はい。
GM:20mにオーク4体!24mにオーク4体!
GM:28mにオーク2体&ナナリィ!
半淫魔ナナリィ:「お、お覚悟をー」
アリア:同情的な視線
半淫魔ナナリィ:いつの間にか変身してます
スヴェトラーナ:ふむふむ
アリア:はい。
アリア:しかしまあ多いな
女神ミオリア:「あんたたち、ぎったんぎったんにしてやりなさい!」
アシェル:「は…はぁ」
愛慾の神ミオリア:「そっちこそ吠え面かかせてやるわ!」
アウロラ:ナナリィも大変だなぁ…という目
GM:あ、ナナリィもまもちどうぞー
アリア:まもち
アリア:2d6 (2D6) > 8[3,5] > 8
スヴェトラーナ:2d6 (2D6) > 4[1,3] > 4
GM:17/20
スヴェトラーナ:やる気のない出目
アウロラ:2D6+4+6+2>=20 魔物知識 よいしょ! (2D6+4+6+2>=20) > 7[1,6]+4+6+2 > 19 > 失敗
アウロラ:惜しい
チェーロ:さてさて
アウロラ:オーク弱点、ナナリィ知名
チェーロ:2d+7+3+1>=15 オーク振ってなかったですね (2D6+7+3+1>=15) > 11[6,5]+7+3+1 > 22 > 成功
チェーロ:2d+7+3+1>=20 ナナリィ (2D6+7+3+1>=20) > 8[2,6]+7+3+1 > 19 > 失敗
半淫魔ナナリィ:自身に《戦域魔導術ベロニカ》を使ってまーす
チェーロ:割りますか!
チェーロ:ぱりーん
半淫魔ナナリィ:魔法ダメージ+2ですけど…
半淫魔ナナリィ:割ります?
チェーロ:うーん…
スヴェトラーナ:鷹の目や範囲貫通が無いと届きませんわね
チェーロ:おしえてくれたならぱすで。。。
半淫魔ナナリィ:知名抜いてますしね
アウロラ:魔法ダメージ出すの私くらいだしね
GM:というわけで…戦闘?開始!
VSオークの軍団 with ナナリィ
GM:戦闘準備からどうぞアウロラ:フェアリーサポートが消えました
オーク(9):ご主人をかばうンゴ
アシェル:ウィッシュは戦闘に入ると消えてしまいます
アウロラ:フェアリーウィッシュだった
スヴェトラーナ:魔探法は常時発動しているのでー
アシェル:性格にはまもち前ですね…
オーク(10):こっちもかばう
GM:戦闘準備なければ先制どうぞ
アリア:先制いきまー。目標18かな?
GM:ですね
GM:ナナリィの18
スヴェトラーナ:メディテーションぐらいは使っておいてもいいかもしれませんわね
スヴェトラーナ:まあ先制取るはずなので補助行動でいいでしょう
スヴェトラーナ:先制行きます
スヴェトラーナ:2d+8+4+1>=18 スカウト運動 (2D6+8+4+1>=18) > 5[3,2]+8+4+1 > 18 > 成功
アリア:2d6+8+3+1>=18 (2D6+8+3+1>=18) > 9[5,4]+8+3+1 > 21 > 成功
GM:はい…
GM:先制奪取!
アリア:とは言えどうしたもんか。数減らすしかないんだけど
チェーロ:アトリビュートとぞくせいふをのせましょう
スヴェトラーナ:命中……も簡単ですわね
スヴェトラーナ:範囲攻撃を撃つならお先に、でしょうか
アウロラ:とりあえずチルかな
スヴェトラーナ:雷鳴の矢もオークのオークに効果ありませんわね
チェーロ:ぞくせいふ・GO!
チェーロ:1d アリアさん (1D6) > 4
system:[ チェーロ ] HP: 42 → 38
チェーロ:1d ラーナさん (1D6) > 6
system:[ チェーロ ] HP: 38 → 32
チェーロ:1d アシェルさん… この辺にしないと死にそうですね (1D6) > 5
system:[ チェーロ ] HP: 32 → 27
チェーロ:いてて…
アシェル:命を燃やしてるなあ
チェーロ:結構移動早いですね相手
チェーロ:1mだけ前に出まして
GM:オークなので
チェーロ:アトリビュート炎
チェーロ:ミオリアリュートでいきます
GM:はーい
チェーロ:2d+12>=18 呪歌演奏 (2D6+12>=18) > 9[3,6]+12 > 21 > 成功
GM:ハートが増えるね
チェーロ:あ、ペット起動です
GM:ほいさ
system:[ チェーロ ] ペット: 6 → 5
system:[ チェーロ ] ♡: 0 → 3
チェーロ:物理のみなさんは炎属性になって+2です(弱点と合わせて+5)
チェーロ:おわりー
オーク(1):火災注意
アウロラ:いくかー
アシェル:がんばえー
アリア:がんばえー
アウロラ:ファイアブラスト届かないからー
アウロラ:移動なしでここからチルレイン
オーク(1):ひいん
system:[ アウロラ ] MP: 63 → 56
アウロラ:2D6+4+8+1+1 「炎の魔法が届けば良かったんだけど」 (2D6+4+8+1+1) > 4[2,2]+4+8+1+1 > 18
オーク(1):抵抗します
チェーロ:こいつの抵抗やばいな
オーク(1):こいつの基礎値7間違ってんじゃね?説はあるけどルルブに従うぜぇ!
アウロラ:鷹ないから20地点のオークが起点になって、半径4mで24地点まで届いて8体対象かな
オーク(1):だね
アウロラ:x4 hk10+4+8+1@13 番号順 20地点 #1KeyNo.10+13 > 2D:[6,4]=10 > (5+13)/2 > 9#2KeyNo.10+13 > 2D:[2,2]=4 > (1+13)/2 > 7#3KeyNo.10+13 > 2D:[4,3]=7 > (3+13)/2 > 8#4KeyNo.10+13 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
アウロラ:x4 hk10+4+8+1@13 番号順 24地点 #1KeyNo.10+13 > 2D:[4,5]=9 > (5+13)/2 > 9#2KeyNo.10+13 > 2D:[3,2]=5 > (2+13)/2 > 8#3KeyNo.10+13 > 2D:[2,1]=3 > (1+13)/2 > 7#4KeyNo.10+13 > 2D:[2,5]=7 > (3+13)/2 > 8
system:[ オーク(1) ] HP: 40 → 31
アウロラ:一発ミスってら
オーク(2):50点だね
チェーロ:まあいい感じに削りましたね
system:[ オーク(2) ] HP: 40 → 33
system:[ オーク(3) ] HP: 40 → 32
system:[ アウロラ ] 50: 0 → 1
system:[ オーク(5) ] HP: 40 → 31
system:[ オーク(6) ] HP: 40 → 32
スヴェトラーナ:範囲攻撃するとFりますよね
system:[ オーク(7) ] HP: 40 → 33
system:[ オーク(8) ] HP: 40 → 32
アウロラ:ダイス回数増えるからどうしてもね…
愛慾の神ミオリア:「ちょっと!一網打尽じゃないの!」
半淫魔ナナリィ:「こんな狭い場所だし無理ですよぉ!」
GM:では次ー
スヴェトラーナ:数を減らしたいところですわね アリア先に動きます?
アシェル:アリア動くなら先にこっちが乱戦作るほうが良い気もする
アリア:そうね
スヴェトラーナ:こちらはどれを撃つかでしかないのですよね
スヴェトラーナ:単体なので皆さんが動いた後に一番有効そうなところに撃ちます
アシェル:じゃあ乱戦作るかなあー
アシェル:前に出るよー
アシェル:20m地点行くけど何かある?
GM:オーク1号が3m前進して止めます
半淫魔ナナリィ:(という命令を出している)
アシェル:うーーん…とりあえず魔力撃はなしでいくか
アシェル:ナナリィぐらいしかいなさそうだけど
アシェル:2d+11+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+11+1) > 10[6,4]+11+1 > 22
GM:あたりー
アシェル:k15[(10)]+11+1+2+3 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+17 > 2D:[3,2]=5 > 3+17 > 20
アシェル:弱点+アトリ込
オーク(1):防護5
system:[ オーク(1) ] HP: 31 → 16
アシェル:まあまあ
GM:あとはアリアラーナ
アリア:そんじゃ乱戦に突っ込んで
チェーロ:あ、魔力撃なしなら軽い回復をとばしてもらえたりは…
GM:暴力がやってきたぞっ
GM:動いたから無理やで
チェーロ:あそっか
チェーロ:しつれい どうぞー
アウロラ:先に言ってくれればスプレーしたのに!
アリア:マルチアクションは制限移動までだからね
チェーロ:あー!
アリア:キャッツアイビートルスキン鞘発動してー
system:[ アリア ] MP: 13 → 4
アリア:オーク1~3を薙払い
GM:かもんー
アリア:2d6+8+3+1+1>13 (2D6+8+3+1+1>13) > 8[3,5]+8+3+1+1 > 21 > 成功
GM:あたり
アリア:x3 k46[10]+15+1+5-3 #1KeyNo.46c[10]+18 > 2D:[6,5 4,1]=11,5 > 13,7+18 > 1回転 > 38#2KeyNo.46c[10]+18 > 2D:[6,2]=8 > 10+18 > 28#3KeyNo.46c[10]+18 > 2D:[2,4]=6 > 9+18 > 27
GM:ぐえー
アリア:ちょっと勿体ないな
チェーロ:ドゴォ
system:[ オーク(1) ] HP: 16 → -17
system:[ オーク(2) ] HP: 33 → 10
system:[ オーク(3) ] HP: 32 → 10
スヴェトラーナ:んー
アリア:ファストアクション
アリア:オーク2~4を薙払い。クリレイB使用
GM:宣言だから無理じゃない?
アリア:そういやそうだ
アリア:じゃあえーと数減らす方向で良いよね
チェーロ:ですね
スヴェトラーナ:ですわね
アリア:オーク2に通常殴り
アリア:2d6+8+3+1+1>13 (2D6+8+3+1+1>13) > 4[1,3]+8+3+1+1 > 17 > 成功
GM:当たりー
アリア:k46[10]+15+1+5 KeyNo.46c[10]+21 > 2D:[6,1]=7 > 10+21 > 31
GM:これは真っ二つ
system:[ オーク(2) ] HP: 10 → -16
GM:辺りに木片が散らばります
スヴェトラーナ:では残り1体倒しながら雷鳴の矢を放ちますか
アリア:流石に45点はでないよね
スヴェトラーナ:1回45点はなかなか出ませんね
スヴェトラーナ:そうですね、3m前に出ましょうか
スヴェトラーナ:補助行動で獣変貌、マッスルベアーキャッツアイメディテーションしましょう
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 12 → 3
スヴェトラーナ:で、雷鳴の矢を使って9番オーク狙いましょうか
オーク(9):ヤメロー
スヴェトラーナ:手前のオークで回る旨味が無いのでここでクリレイ使います
スヴェトラーナ:はいじゃあ命中判定
system:[ スヴェトラーナ ] 雷鳴の矢: 3 → 2
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 17 → 16
半淫魔ナナリィ:あ、ナナリィの精神抵抗の数値がおかしいので直します
スヴェトラーナ:金Bで
半淫魔ナナリィ:生命抵抗13、精神抵抗14が正しい数値ですね…
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:2d+11+1 命中力/ファストボウ2H (2D6+11+1) > 9[3,6]+11+1 > 21
スヴェトラーナ:とりあえず命中
チェーロ:どうなるかなー
GM:矢は命中!
スヴェトラーナ:k35[(10+0)]+14+1$+1#0 ダメージ補正は+5-4 KeyNo.35c[10]m[+1]+15 > 2D:[1,2]=4 > 4+15 > 19
スヴェトラーナ:あ、ここにアトリビュート弱点
system:[ オーク(9) ] HP: 40 → 21
半淫魔ナナリィ:ダイス振りまーす
スヴェトラーナ:で、達成値21に対する生命抵抗です
半淫魔ナナリィ:2d+13>=21 生命抵抗はちょっぴり低い! (2D6+13>=21) > 5[2,3]+13 > 18 > 失敗
半淫魔ナナリィ:にゃー!
チェーロ:おお~!
スヴェトラーナ:バリバリドーン!
半淫魔ナナリィ:「ぎゃん!」
スヴェトラーナ:ラーナは耳をペタッとさせてます
スヴェトラーナ:そのまま手前の10残りオーク
GM:では追加主動作どうぞ
スヴェトラーナ:ファストアクション
スヴェトラーナ:2d+11+1 命中力/ファストボウ2H (2D6+11+1) > 4[1,3]+11+1 > 16
GM:当たり
スヴェトラーナ:あ、通常矢です
スヴェトラーナ:k35[(10+0)]+14+5$+0#0 ダメージ/ファストボウ2H KeyNo.35c[10]+19 > 2D:[6,5 1,3]=11,4 > 11,4+19 > 1回転 > 34
GM:ひどい…
スヴェトラーナ:こっちで回っても…とはいうものの
system:[ オーク(3) ] HP: 10 → -19
スヴェトラーナ:当たったのでよしとしましょう
GM:ではPC手番終わり…といったところで
GM:今日はここまで
GM:次回は15日21時からですね
アリア:はーい
アシェル:はーい
GM:ではお疲れ様でしたー
チェーロ:おつおーつ
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アシェル:お疲れ様でした
アウロラ:お疲れさまでした
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 6 → 5
GM:てんこー
アシェル:はい
アウロラ:はい
チェーロ:いいえ
スヴェトラーナ:灰
アリア:はい
GM:再開~
GM:よろしくお願いしまーす
チェーロ:よろしくお願いします
アウロラ:よろしくお願いします
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたします
アシェル:よろしくお願いします
GM:前回のあらすじ 吊り橋効果
アウロラ:吊り橋効果:判定が低調になって立て直しにリソースを取られること
GM:子どもの喧嘩の続きです 敵から
アリア:はい
半淫魔ナナリィ:うおー淫夢!
半淫魔ナナリィ:2m前進して淫夢を使います
スヴェトラーナ:全員射程に入りますのね
半淫魔ナナリィ:おのれー雷鳴の矢
半淫魔ナナリィ:2d+14-2 「ちゃんとやらないと怒られるので…」 (2D6+14-2) > 11[6,5]+14-2 > 23
チェーロ:うぎゃあ
アリア:たっか
アリア:抵抗ー
半淫魔ナナリィ:精神抵抗をどうぞ!
アウロラ:全員かな
半淫魔ナナリィ:全員ですね
チェーロ:2d+12+0>=23 精神抵抗力 (2D6+12+0>=23) > 10[6,4]+12+0 > 22 > 失敗
アシェル:2d+10+0 精神抵抗力 (2D6+10+0) > 11[6,5]+10+0 > 21
チェーロ:ごふっ
アリア:2d6+8+2>=23 (2D6+8+2>=23) > 9[6,3]+8+2 > 19 > 失敗
アシェル:無理やで
チェーロ:今度買っておきますね
アリア:無理無理
アウロラ:2d+8+4>=23 (2D6+8+4>=23) > 5[2,3]+8+4 > 17 > 失敗
スヴェトラーナ:2d+10+4>=23 流石に (2D6+10+4>=23) > 9[6,3]+10+4 > 23 > 成功
チェーロ:すごい
スヴェトラーナ:通りましたわね
アウロラ:ぐえ
半淫魔ナナリィ:なんと
アリア:皆出目は良いんだがな
スヴェトラーナ:使っておいてよかったメディテーション
半淫魔ナナリィ:まあ私かなり強いですからね
半淫魔ナナリィ:HPダメージで
アリア:あ、これダメージ与えてから睡眠か。そりゃそうだな!
半淫魔ナナリィ:x4 2d アウ、アシェ、アリ、チェ #1(2D6) > 10[5,5] > 10#2(2D6) > 4[1,3] > 4#3(2D6) > 3[1,2] > 3#4(2D6) > 11[5,6] > 11
system:[ アリア ] HP: 73 → 70
チェーロ:ぼくに対してあたりが強くないですか?
system:[ チェーロ ] HP: 27 → 16
system:[ アシェル ] HP: 72 → 68
アリア:どっちかというと
アリア:どハマりしてない?
チェーロ:あっはい
system:[ アウロラ ] HP: 38 → 28
半淫魔ナナリィ:なんか淫夢の通りが良いですねあの人…
チェーロ:「ああ…ダメですお姉さんたち… 過激すぎますよう」 ビクンビクン
アシェル:グー
アリア:ぐー
半淫魔ナナリィ:「なんかめっちゃ効いてる…」
半淫魔ナナリィ:「よ、よーし!オーク、今です!」
スヴェトラーナ:スゥ……
アウロラ:Zzz…
スヴェトラーナ:『……チェーロさんに手を出しましたわね?』(リカント語
アウロラ:ラーナ、キレた!
GM:一旦乱戦解除
スヴェトラーナ:リカント語未収得ならド低い唸り声に聞こえます
アシェル:ヴー
オーク(4):1d5 (1D5) > 2
オーク(4):近場にいたアシェルを殴る
オーク(4):2d+6 自動命中してダメージ (2D6+6) > 7[1,6]+6 > 13
system:[ アシェル ] HP: 68 → 63
アシェル:8点軽減です
オーク(4):アシェルは起きます
オーク(4):一応転倒ね
オーク(4):まあ転倒ペナあってもこいつら相手は当たるが…
オーク(5):1d5 (1D5) > 4
オーク(5):チェーロを狙いに行きます
スヴェトラーナ:ガードします
オーク(5):一応アシェルも止められる
アシェル:おっとそうか
スヴェトラーナ:一旦アシェルさんに留めておいてもらいましょうか
アシェル:じゃあ止める
チェーロ:めっちゃ申し訳ないですがお願いします
アリア:転倒してても一応止める事は出来る
オーク(5):19に回避どうぞー
オーク(5):-2ペナねー
チェーロ:ゴールキーパーかな?
アシェル:転倒中だからかー
オーク(5):です
アシェル:2d+12-2>=19 回避力 (2D6+12-2>=19) > 6[4,2]+12-2 > 16 > 失敗
アシェル:特に関係なかった
オーク(5):2d+6 でも攻撃通らないんだよな (2D6+6) > 8[3,5]+6 > 14
アシェル:6点
system:[ アシェル ] HP: 63 → 57
オーク(6):1d5 (1D5) > 3
オーク(6):どうして起こすのか…
オーク(6):アリアを殴ります
オーク(6):2d+6 ダメージ (2D6+6) > 6[3,3]+6 > 12
オーク(7):1d5 (1D5) > 5
アリア:7点止めてー5点貰い
アリア:ディーフェンス
オーク(7):6号はラーナに向かって前進します
オーク(7):止められたー
オーク(7):じゃあアリア殴ります
オーク(7):命中19
アリア:違った8点止めだわ
system:[ アリア ] HP: 70 → 66
アリア:2d6+8+3-2>=19 (2D6+8+3-2>=19) > 7[5,2]+8+3-2 > 16 > 失敗
オーク(7):2d+6 オークスマッシュ! (2D6+6) > 8[4,4]+6 > 14
アリア:19って高いな
system:[ アリア ] HP: 66 → 60
オーク(7):ゴーレム強化パーツ入ってます
オーク(8):1d5 (1D5) > 1
オーク(8):アウロラ!
チェーロ:えーと 溢れましたか
アリア:はい
オーク(8):そうね
アウロラ:おっと
オーク(8):まあ起こしてもらうっていう手もある
スヴェトラーナ:止めます? それとも受けて起きます?
アウロラ:乱戦入ること自体はいいんだけど、殴られたら死なないかという不安が
アリア:流石に6ゾロでも死なないから大丈夫ではある
アリア:どうせ回復は必要だし
アウロラ:まぁ…そうかぁ
スヴェトラーナ:最大18ですからね
チェーロ:ラーナさんで乱戦作るとラーナさんに集中する可能性が出るので
チェーロ:起きることとばらけるメリット考えるともらったほうがマシかも?
アウロラ:叩かれて起きておくか
オーク(8):はーい
オーク(8):ではダメージ
チェーロ:このあとぼくに2発来たときは覚悟します
オーク(8):2d+6 ぽこぽこ (2D6+6) > 5[2,3]+6 > 11
アウロラ:装甲がー 4か
オーク(8):c(24-6) c(24-6) > 18
オーク(8):移動速度はギリ足りるな
アウロラ:C(11-4) c(11-4) > 7
system:[ アウロラ ] HP: 28 → 21
アウロラ:「痛っ!何!?」
GM:…残りのオーク前衛しか狙えないじゃん
チェーロ:あっまじ
GM:移動力が足りない…!
チェーロ:おおこわいこわい
GM:じゃあ2体とも、2m前進してナナリィかばって終わり
アリア:ディーフェンス
GM:PCターン!
system:[ GM ] がダイスシンボルを 2 に変更しました。
チェーロ:zzz...
アリア:数減らさないとなー
アリア:起き上がったら次の自分のターンまで-2のままだっけか
チェーロ:ペットはどうなってるんですかねこれ
GM:ですね
GM:ペットはまあ歌いっぱなしで良いんじゃないかな
アウロラ:とりあえずは回復するか
アシェル:起き上がるのって動作いるんだよね?
GM:補助動作で行けるよ
アシェル:補助でいいのか そこでペナ消えるのかな
チェーロ:その手番だけ転倒ペナありで、そのあと解除です
アシェル:命中時まではペナありか
GM:ですね
アシェル:まあ起きない理由もないしな…
GM:まあこいつら相手なら当たるよ
アシェル:とりあえず回復見てからでいいか
アリア:だね
アウロラ:ほいほい
アウロラ:キュアハート。アンアマーリア拡大で
アウロラ:えーと、誰が要るかな 私とチェーロと
アリア:その二人だけかな?
アリア:こっちはまだ大丈夫
アウロラ:アシェルも大丈夫?
アシェル:うん
アウロラ:ほい では私とチェーロの2倍
system:[ アウロラ ] MP: 56 → 48
アウロラ:2D6+4+6+1 神聖魔法行使 (2D6+4+6+1) > 9[3,6]+4+6+1 > 20
アウロラ:x2 k30+4+6+1@13 私→チェーロ #1KeyNo.30+11 > 2D:[2,4]=6 > 6+11 > 17#2KeyNo.30+11 > 2D:[2,4]=6 > 6+11 > 17
system:[ アウロラ ] HP: 21 → 38
アウロラ:チェーロ回復量足りてる?
system:[ チェーロ ] HP: 16 → 33
チェーロ:あれば安心ですねー
チェーロ:ナナリィさん+オークともらう可能性くらいですが
アウロラ:後衛だし 入れておこうか 念のため
アウロラ:ヒールスプレーA
system:[ アウロラ ] 緑A: 10 → 8
アウロラ:チェーロさらに10回復
system:[ チェーロ ] HP: 33 → 43
チェーロ:ありがとうありがとう
GM:おつぎー
アシェル:じゃ殴るべ
アシェル:補助動作で起きる、後真面目に戦うのでバークメイル使うか…
アシェル:なんかぬるっと始まったからな…
アシェル:大丈夫だっけか この後魔力撃も入れるけど
アリア:大丈夫のはず
アシェル:じゃそんな感じでー
GM:大丈夫よ
system:[ アシェル ] カード(緑/B): 17 → 16
アシェル:自分指定して
アシェル:一番上のオークに魔力撃しながら殴る
アシェル:2d+11+1-2 命中力/ブロードソード1H (2D6+11+1-2) > 10[5,5]+11+1-2 > 20
GM:あたりー
アシェル:k15[(10)]+11+1+9+2+3 ダメージ/ブロードソード+魔力撃 KeyNo.15c[10]+26 > 2D:[2,6]=8 > 5+26 > 31
アシェル:アトリビュート込
GM:一番上だと…5番?
アシェル:あ、そうですね
GM:はーい
アシェル:コマが多くて…HPどいつが一番減ってるかだけしか見てなかった
オーク(5):何か番号が入れ替わってるけど まあ一番削れてるのはこいつ
system:[ オーク(5) ] HP: 31 → 5
アシェル:瀕死だあ
オーク(5):痛いぜ
アリア:じゃあ起き上がりながら5.6.7に薙ぎ払い
アリア:クリレイB入れておくか
アリア:2d6+8+3+1+1-2>13 (2D6+8+3+1+1-2>13) > 5[3,2]+8+3+1+1-2 > 16 > 成功
オーク(5):命中!
アリア:取り合えず5.6に通常分
アリア:x2 k46[10]+15+1+5-3 #1KeyNo.46c[10]+18 > 2D:[5,5 2,3]=10,5 > 13,7+18 > 1回転 > 38#2KeyNo.46c[10]+18 > 2D:[1,6]=7 > 10+18 > 28
オーク(5):おっふ
system:[ オーク(5) ] HP: 5 → -28
アリア:さっきから逆ならなあ!
チェーロ:むむむ
system:[ オーク(6) ] HP: 32 → 9
アリア:k46[10]$+1+15+1+5-3 7 KeyNo.46c[10]m[+1]+18 > 2D:[1,2]=4 > 6+18 > 24
system:[ オーク(7) ] HP: 33 → 14
オーク(7):中々振るわないわね
アリア:振るっては居るのだが
GM:変なとこで回ってはいるな…
GM:ではラーナー
チェーロ:ラーナさん!
スヴェトラーナ:雷鳴の矢……と言いつつ、これも命中判定次第で抵抗されるのですよね
チェーロ:ぼくを信じて起こしてもらえたら 次のターンは絶対起きて誰かを起こせます!
アリア:まあ言うてだいぶ有利ですからね
チェーロ:(チャーミングが続く限り抵抗自動成功)
スヴェトラーナ:ではチェーロさん起こしましょうか
スヴェトラーナ:ええと、起こす手段は何かありましたっけ…
チェーロ:主動作なら確実にいけます
アリア:主動作かな
スヴェトラーナ:主動作接触でいいですね
GM:ですねー
スヴェトラーナ:スッ……
スヴェトラーナ:(接触)
チェーロ:「あっ…」zzz...
スヴェトラーナ:合法的な主動作接触に成功!
チェーロ:これはGOUHOU
半淫魔ナナリィ:そうかな…
アリア:ナナリィが正気なのが面白すぎる
アシェル:後ろを見てる暇はないのでノーコメントです
スヴェトラーナ:ナナリィさんは少し待っていてくださいね
スヴェトラーナ:的にしますので
半淫魔ナナリィ:ヒエッ…
チェーロ:「ラーナさんそれ以上は… あっー …!?」
スヴェトラーナ:フゥゥゥ~~~~~ッ
半淫魔ナナリィ:「何か色事の香りが…」
アウロラ:何してんだあの人達…
半淫魔ナナリィ:じゃあチェーロです
チェーロ:「うわっ お姉さんがゴーレムに!」目の前のオークを見て
チェーロ:「それよりもナナリィさんがヤバいですね… ならこの歌で!」
チェーロ:【チャーミング】 琴瑟相和のリュートで♡軽減して条件満たしてます
チェーロ:2d+12 呪歌演奏 (2D6+12) > 11[6,5]+12 > 23
半淫魔ナナリィ:高いですね!?
チェーロ:ー2ですがこうそうちぬきました
system:[ チェーロ ] ♡: 3 → 6
チェーロ:ぼくが受動側の対抗判定は自動失敗させますよ!
半淫魔ナナリィ:まあまず抵抗ですけどね
半淫魔ナナリィ:(それ抵抗:消滅なので)
チェーロ:勘違いしてました うわ
チェーロ:そうかこれデバフ経過
チェーロ:21です がんばろう
半淫魔ナナリィ:2d+14>=21 まあ流石に… (2D6+14>=21) > 5[4,1]+14 > 19 > 失敗
半淫魔ナナリィ:うっそぉ
スヴェトラーナ:先ほどの出目よりウソじゃないですわよ
チェーロ:ぼくのかわいさのほうが上手でしたね!
スヴェトラーナ:当然ですわね
スヴェトラーナ:身長を40cm落としてから出直してくださいまし
半淫魔ナナリィ:演奏し続けてる限りチェーロさん相手の対決は自動敗北します
半淫魔ナナリィ:…これレジスタンス鳴らしたほうが良かった気がしなくも
アリア:表現としてはチェーロが自動的に勝利するの方が正しいのかな?
半淫魔ナナリィ:ですねー
チェーロ:そうですねぇ
半淫魔ナナリィ:じゃあこっちの手番でーす
チェーロ:まったくもってミスりました
半淫魔ナナリィ:淫夢!!
半淫魔ナナリィ:2d+14 (2D6+14) > 7[4,3]+14 > 21
半淫魔ナナリィ:普通ですね
アリア:普通だな
アリア:抵抗!
半淫魔ナナリィ:抵抗どうぞ~
アリア:2d6+8+2>=21 (2D6+8+2>=21) > 7[2,5]+8+2 > 17 > 失敗
アシェル:普通にキツすぎるって
アリア:ぐー
アリア:これやばいって
アシェル:2d+10+0 精神抵抗力 (2D6+10+0) > 7[5,2]+10+0 > 17
アシェル:スヤ
アウロラ:2d+8+4>=21 (2D6+8+4>=21) > 7[6,1]+8+4 > 19 > 失敗
アウロラ:通らない…
スヴェトラーナ:2d+10+4>=21 (2D6+10+4>=21) > 9[6,3]+10+4 > 23 > 成功
チェーロ:ラーナさんすごいですね?
アリア:メデューションで+4が効いてる
スヴェトラーナ:そろそろ殺……いえ、殺しますか……
半淫魔ナナリィ:x3 2d アウロラ、アシェル、アリア HP #1(2D6) > 7[5,2] > 7#2(2D6) > 5[3,2] > 5#3(2D6) > 4[2,2] > 4
system:[ アリア ] HP: 60 → 56
system:[ アシェル ] HP: 57 → 52
system:[ アウロラ ] HP: 38 → 31
オーク(4):もうそのままアシェルを殴ってしまおう
オーク(4):一発目は自動で当たってー
オーク(4):2d+6 (2D6+6) > 4[3,1]+6 > 10
アシェル:1点ですね…
オーク(5):5番も殴る 19
オーク(5):かってえよ!
system:[ アシェル ] HP: 52 → 51
アシェル:2d+12-2 回避力 (2D6+12-2) > 6[5,1]+12-2 > 16
アシェル:まぁ流石に。
オーク(5):2d+6 (2D6+6) > 9[5,4]+6 > 15
オーク(5):ぺしぺし
system:[ アシェル ] HP: 51 → 45
オーク(6):67はアリア
オーク(6):2d+6 まず一発目 (2D6+6) > 10[4,6]+6 > 16
アシェル:眠らせて囲んで棒で殴ってくるとかいう単純にして強い戦略
アリア:8貰い
system:[ アリア ] HP: 56 → 48
オーク(7):命中19でもう一発!
アリア:回避ー
アリア:2d6+8+3-2>=19 (2D6+8+3-2>=19) > 6[2,4]+8+3-2 > 15 > 失敗
オーク(7):2d+6 (2D6+6) > 5[1,4]+6 > 11
アリア:3点
system:[ アリア ] HP: 48 → 45
オーク(7):前衛には通らねえな…
オーク(8):1d3 (1D3) > 2
オーク(8):チェーロを狙いまーす
チェーロ:後ろの乱戦どうなってるんでしょうこれ
オーク(8):こんな感じ
チェーロ:なるほど
チェーロ:まあそのまま突っ込まれてスカですかね
チェーロ:ちゃうわ8か
オーク(8):あ、今乱戦にいるやつがチェーロに攻撃
チェーロ:横のやつですね
オーク(8):ですです
チェーロ:「かわいさガード~♪」
オーク(8):精神効果無効です
チェーロ:ぐぇtぅ
オーク(8):ゴーレムだからなぁ!
チェーロ:2d=12 (2D6=12) > 8[5,3] > 8 > 失敗
チェーロ:なんか微妙ですねこの歌!
オーク(8):2d+6 いやまあ… (2D6+6) > 10[4,6]+6 > 16
system:[ チェーロ ] HP: 43 → 31
オーク(8):微妙だとは思います
チェーロ:「あのっ おさわりはごふっ」
スヴェトラーナ:ナナリィを睨みつけます
GM:手番終わりー
半淫魔ナナリィ:「何か寒気が…」(乱戦で見えてない)
GM:あーいや
GM:後ろのオーク2体は10地点まで前進
GM:終わり
system:[ GM ] がダイスシンボルを 3 に変更しました。
チェーロ:あっ 遮蔽を作ってきましたね
GM:確かに…(気づいてなかった)
アウロラ:あ、魔法届かない
チェーロ:ブレハが届かないか
GM:じゃあ流石にあれなんで乱戦に参加させます
GM:8で移動終了して乱戦参加
チェーロ:ふむふむ
GM:PC手番です
スヴェトラーナ:さて……
スヴェトラーナ:アリアさんは前衛を掃除するでしょうし、そこから動きを決めてはどうでしょう?
アリア:そうね
アシェル:そうだね
アリア:何かおかしいと思ったら5が残ってるわ
GM:あっ
アリア:あれオーク一体こっちでとまらね?
GM:そうですね!!
スヴェトラーナ:そうですね
GM:申し訳ない
GM:さっきの手番は9が攻撃したことにします
チェーロ:けっこう複雑ですからね
スヴェトラーナ:死体が動いた!
アシェル:よくあることだな…
アリア:立ち上がりつつ4.6.7に薙ぎ払い クリレイB使用
アリア:2d6+8+3+1+1-2>13 (2D6+8+3+1+1-2>13) > 3[1,2]+8+3+1+1-2 > 14 > 成功
アリア:ひやひやする
GM:危ないねえ
アリア:4にクリレイ入れてー
アリア:クリレイ分
アリア:k46[10]$+1+15+1+5-3 KeyNo.46c[10]m[+1]+18 > 2D:[6,2]=9 > 12+18 > 30
アリア:他
system:[ オーク(4) ] HP: 40 → 15
アリア:k46[10]+15+1+5-3 KeyNo.46c[10]+18 > 2D:[1,2]=3 > 4+18 > 22
system:[ オーク(6) ] HP: 9 → -8
アリア:k46[10]+15+1+5-3 KeyNo.46c[10]+18 > 2D:[4,5]=9 > 12+18 > 30
system:[ オーク(7) ] HP: 14 → -11
オーク(7):ウボアー
チェーロ:ないすー
アリア:じゃあアシェル後ろお願い
GM:流石に潰されてきた
アシェル:ほいさ
アシェル:同数だから抜けれる…かな
アリア:はず
GM:無理
アリア:無理だっけ
アリア:無理だな!
スヴェトラーナ:1:2ですよね
GM:1人で二人受け持てるって考えてください
GM:なので相手が1体でも駄目
アシェル:ぶっ殺すしか無いよねえ!ってことか
GM:そうねー
チェーロ:寝たところを抜けてくる可能性が常にあるので
チェーロ:ガンガン減らすのがいいとおもいますよ
アシェル:起き上がって魔力撃が無難ですな
アリア:ですな
チェーロ:ブレハってプラスいくつだっけ
アリア:考えてみたら起き上がるから移動出来ねぇやガハハ
アシェル:4番を攻撃 補助で起きて魔力撃
アシェル:せやった
アシェル:2d+11+1-2 命中力/ブロードソード1H (2D6+11+1-2) > 4[1,3]+11+1-2 > 14
GM:起き上がって移動はできたようなどうだっけな
アシェル:k15[(10)]+11+1+9+2+3 ダメージ/ブロードソード+魔力撃 KeyNo.15c[10]+26 > 2D:[5,6 2,3]=11,5 > 7,3+26 > 1回転 > 36
チェーロ:おお~
GM:おうふ
アシェル:特にいらない回転
system:[ オーク(4) ] HP: 15 → -16
オーク(4):粉砕!
オーク(4):じゃあ後衛組
スヴェトラーナ:8番落とすのに挑戦します?
チェーロ:ですね
スヴェトラーナ:ちょっと打点計算しておきます
チェーロ:じゃあ先にアウロラさん起こしちゃいましょう まだぞくせいふ残ってますし
チェーロ:「アウロラさんアウロラさん」 ゆさゆさ
アウロラ:「ん…また寝てた?」
アウロラ:では手番貰って
アウロラ:ブレイブハート、3倍して私、チェーロ、ラーナ
アウロラ:前は届かない かなしい
system:[ アウロラ ] MP: 48 → 36
アウロラ:2D6+4+8+1+1 妖精魔法行使 (2D6+4+8+1+1) > 2[1,1]+4+8+1+1 > 16
アウロラ:げっ
オーク(4):oh…
スヴェトラーナ:あら
アシェル:今回は低調ですわね
system:[ アウロラ ] 50: 1 → 2
チェーロ:おおっと
アウロラ:えーと…補助動作 スプレーいる?
チェーロ:えーと アウロラさん自身にどうぞかな
アウロラ:まぁAかな Aスプレー自分に
スヴェトラーナ:シューッ
system:[ アウロラ ] HP: 31 → 38
アウロラ:おわり
system:[ アウロラ ] 緑A: 8 → 6
スヴェトラーナ:じゃあ安定を取って9番を落としましょうか
スヴェトラーナ:えー、通常矢で
GM:はーい
スヴェトラーナ:2d+11+1 命中力/ファストボウ2H (2D6+11+1) > 8[3,5]+11+1 > 20
スヴェトラーナ:k35[(10+0)]+14+5$+0#0 クリレイは不要です(当たれば落ちるので) KeyNo.35c[10]+19 > 2D:[6,2]=8 > 9+19 > 28
スヴェトラーナ:ストン
チェーロ:ぱすっ
system:[ オーク(9) ] HP: 21 → -2
オーク(9):サクッ
スヴェトラーナ:属性符弱点入れてないですが落ちましたね
スヴェトラーナ:はいどうぞ
GM:では敵手番
半淫魔ナナリィ:補助動作で3m前進
半淫魔ナナリィ:フォース・イクスプロージョン!
チェーロ:草
半淫魔ナナリィ:前衛二人に魔法攻撃です!
半淫魔ナナリィ:2d+15 達成値 (2D6+15) > 12[6,6]+15 > 27
半淫魔ナナリィ:草
スヴェトラーナ:塩試合を避けてきましたわね
チェーロ:この子すごいですね?
アシェル:なんだコイツ
アシェル:痛いって!
アウロラ:うわっ
アリア:抵抗ー
スヴェトラーナ:淫夢だったら死んでましたねこの出目
半淫魔ナナリィ:まあダメージダイスじゃないからほら…
アリア:2d6+8+2 (2D6+8+2) > 4[3,1]+8+2 > 14
アシェル:2d6 抵抗ってクリティカルしたっけ… (2D6) > 10[5,5] > 10
アリア:6ゾロなら……
アシェル:後7足りない
半淫魔ナナリィ:x2 k30+15 アシェル→アリア #1KeyNo.30c[10]+15 > 2D:[3,3]=6 > 6+15 > 21#2KeyNo.30c[10]+15 > 2D:[2,5]=7 > 7+15 > 22
アシェル:あいてぇ~w
system:[ アリア ] HP: 45 → 23
system:[ アシェル ] HP: 45 → 24
アリア:まあ痛い
半淫魔ナナリィ:「タフすぎませんかねぇ!」
チェーロ:やばいやばい
アシェル:普通に死亡圏内まで来たぞ!
オーク(8):2d3 (2D3) > 3[2,1] > 3
アシェル:「こっちより上の魔法を…」
オーク(8):アウロラとチェーロを狙う
チェーロ:2d=12 (2D6=12) > 9[6,3] > 9 > 失敗
オーク(8):2d+6 チェーロ (2D6+6) > 6[3,3]+6 > 12
system:[ チェーロ ] HP: 31 → 23
オーク(8):アウロラも回避どうぞー
アウロラ:2d (2D6) > 7[3,4] > 7
オーク(8):2d+6 ダメージ (2D6+6) > 7[1,6]+6 > 13
GM:敵手番終わり
スヴェトラーナ:アウロラさん回復頑張ってくださいね
system:[ アウロラ ] HP: 38 → 29
system:[ GM ] がダイスシンボルを 4 に変更しました。
スヴェトラーナ:そろそろアレに徹甲矢を撃ち込まないと気がすまなくなってきました
アウロラ:とにかく回復
アウロラ:キュアハート アンナ拡大で
アウロラ:私、アシェル、アリア、チェーロ 4倍かな
system:[ アウロラ ] MP: 36 → 20
アウロラ:2D6+4+6+1 そぉい! (2D6+4+6+1) > 10[6,4]+4+6+1 > 21
スヴェトラーナ:いいですわね
アウロラ:x4 k30+4+6+1@13 私→アシェル→アリア→チェーロ #1KeyNo.30+11 > 2D:[5,1]=6 > 6+11 > 17#2KeyNo.30+11 > 2D:[6,3]=9 > 9+11 > 20#3KeyNo.30+11 > 2D:[4,3]=7 > 7+11 > 18#4KeyNo.30+11 > 2D:[4,2]=6 > 6+11 > 17
system:[ チェーロ ] HP: 23 → 40
system:[ アリア ] HP: 23 → 41
チェーロ:うおーありがたい
system:[ アウロラ ] HP: 29 → 46
system:[ アウロラ ] HP: 46 → 38
system:[ アシェル ] HP: 24 → 44
チェーロ:さすがにここはレジスタンスですかねえ
アウロラ:補助動作タイミング スプレーいる?
チェーロ:ぼくがうごくとぞくせいふ消えるので
スヴェトラーナ:と言うわけで前衛の皆さん、ナナリィさんを囲んで叩きませんか?
半淫魔ナナリィ:えっ
アリア:そっち大丈夫?
アシェル:まあそっちがいいなら
スヴェトラーナ:オークだけなら即死はしなさそうなので
アシェル:まぁそうね
スヴェトラーナ:こちらのダメージを見てからでもよいです
アリア:それはまあそうね
アウロラ:スプレーいいならいいか…
アシェル:最悪どっちかが乱戦に持ち込んで置けばいいとは思う
チェーロ:Bスプレーを投げておくといいかも?
チェーロ:あ、届くかな
アシェル:(ナナリィが戦闘得意そうには見えないから近づいてきたらそっちに意識が向くだろう読み)
スヴェトラーナ:Bスプレーの投げどころではありますね
チェーロ:前に届かなければください
アウロラ:スプレー射程は30だから全然大丈夫なんだけど
チェーロ:ぞくせいふかけなおすかもなので
アウロラ:Bは3しか回復しないの
チェーロ:まあちょうど使いどころだとおもいます
スヴェトラーナ:前衛は特に即死しないかと思いますわ
スヴェトラーナ:さっきのダメージ、抵抗抜かれて22点ぐらいですしね
アリア:回りまくったら死にます
チェーロ:大事をとってもいいかもですねえ(Aで)
アシェル:エクプロ大回転では死ぬ気はするけどそれはもうどうしたらいいんだよって話
スヴェトラーナ:はい >大回転では死ぬけどどうしたらいいんだよ
チェーロ:それはそう
アウロラ:現在値で見てアリアかな Aスプレー
system:[ アウロラ ] 緑A: 6 → 4
アウロラ:10回復
GM:お次ー
アリア:さんくす
スヴェトラーナ:ではこちらから動きましょうか
system:[ アリア ] HP: 41 → 51
スヴェトラーナ:出目で前衛の順番も変わるでしょうし
チェーロ:アシクラは覚えてない
フォースEは術者10m
ゴッフィは10m
ぶつぶつ…
スヴェトラーナ:と言うわけで動きます
チェーロ:いけ~
スヴェトラーナ:補助行動マッスルベアーキャッツアイクリレイ金A
スヴェトラーナ:魔晶石を1つ割ります
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 3 → 0
スヴェトラーナ:で、スマルティエの風切り布
スヴェトラーナ:ここで使います
スヴェトラーナ:徹甲矢でナナリィさんを狙います
GM:ひえっ…
GM:どうぞー
スヴェトラーナ:2d+11+3 命中力/ファストボウ2H (2D6+11+3) > 8[4,4]+11+3 > 22
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 9 → 8
半淫魔ナナリィ:2d+11>=22 (2D6+11>=22) > 9[3,6]+11 > 20 > 失敗
半淫魔ナナリィ:風切り布なければ避けてたのに!!
チェーロ:きっちりエロトラップダンジョンをこなしたかいがありましたね
スヴェトラーナ:k30[(9+0)]+14+5$+2#0 『抵抗はおやめなさい!』 KeyNo.30c[9]m[+2]+19 > 2D:[6,2 3,3]=10,6 > 10,6+19 > 1回転 > 35
チェーロ:きましたわ
アウロラ:ラーナがキレてる!
半淫魔ナナリィ:痛い!
スヴェトラーナ:アトリビュート入ってましたっけ
チェーロ:この位置ならはいります
スヴェトラーナ:じゃあその打点も乗ります
チェーロ:まだぼくの手番前なので持続
チェーロ:2点ですが
半淫魔ナナリィ:そういえば
半淫魔ナナリィ:…弱点看破乗ってたっけ?
チェーロ:看破ってほんにんだけじゃなかったでしたっけ
半淫魔ナナリィ:あれ本人だけだっけか
アリア:本人だけにならなかったっけ?
チェーロ:確認 習得者自身だけですね
半淫魔ナナリィ:29点
system:[ 半淫魔ナナリィ ] HP: 76 → 47
スヴェトラーナ:ともあれ1回転でHPを削り取ります
アリア:のりこめー^^
アシェル:これはもう2人でのりこめー^^でいい気がしてきたな!
アリア:はい。
半淫魔ナナリィ:ふええ
アリア:すっ
チェーロ:ナナリィ本人がやばいのでそれがよさげですね…
アリア:普通に殴りまーす。クリレイA
system:[ アリア ] 金B: 10 → 8
アリア:減らし忘れ
半淫魔ナナリィ:どうぞー 飛行入るので注意
半淫魔ナナリィ:回避は普通に高いですよ
アリア:あ、練技キャッツアイと鞘起動。マナクリスタルから消費
チェーロ:モラりましょうか?
system:[ アリア ] MP: 4 → 1
アリア:ああ、貰えるなら嬉しい
半淫魔ナナリィ:…何かレベルに対して命中回避低くない?
半淫魔ナナリィ:まあいいか…
チェーロ:もらーるいきます
チェーロ:2d+12 呪歌演奏 (2D6+12) > 7[2,5]+12 > 19
チェーロ:ペットをモラルに切り替え
system:[ チェーロ ] ペット: 5 → 4
半淫魔ナナリィ:命中判定どぞー
チェーロ:本人の歌は全域です いけ~
アリア:2d6+8+3+1+1+1 (2D6+8+3+1+1+1) > 7[1,6]+8+3+1+1+1 > 21
system:[ チェーロ ] ⤴: 0 → 2
半淫魔ナナリィ:2d+12>=21 (2D6+12>=21) > 8[5,3]+12 > 20 > 失敗
チェーロ:活きた!
半淫魔ナナリィ:モラルー!
アリア:モラルが効いてる
スヴェトラーナ:落としましょう
アリア:えーと
アリア:こっちはペットの歌届いてないんだったな
チェーロ:ああ アトリは消えました
アリア:k46[10]$+2+15+1 KeyNo.46c[10]m[+2]+16 > 2D:[4,6 1,4]=12,5 > 14,7+16 > 1回転 > 37
半淫魔ナナリィ:ぎゃん!
アリア:37点
system:[ 半淫魔ナナリィ ] HP: 47 → 18
スヴェトラーナ:いい出目ですわね
チェーロ:うおおアシェルさんいけえええ
アシェル:よっしゃ
アリア:んんー……
アリア:いや無理だな
アリア:もう一回転してもたぶん落とせない
チェーロ:マルアク振り回せばほぼいけるはず
アシェル:大丈夫なら二の矢行くけど
アリア:どうぞどうぞ
チェーロ:あ、さすがに魔法部分じゃきついか
スヴェトラーナ:行きましょう
アリア:魔力撃の方が良いと思う
アシェル:マルアクと魔力撃はどっちかだけなので…
アシェル:魔力撃!
アシェル:2d+11+1+1 命中力/ブロードソード1H モラル乗せ (2D6+11+1+1) > 11[5,6]+11+1+1 > 24
チェーロ:いいぞ~
半淫魔ナナリィ:高くないですかねぇ!
アシェル:そっちも高かっただろ!
半淫魔ナナリィ:2d+12>=24 (2D6+12>=24) > 5[2,3]+12 > 17 > 失敗
半淫魔ナナリィ:あばばば
アシェル:k15[(10)]+11+1+9 ダメージ/ブロードソード+魔力撃 KeyNo.15c[10]+21 > 2D:[1,3]=4 > 2+21 > 23
アシェル:死なねえ~
system:[ 半淫魔ナナリィ ] HP: 18 → 3
スヴェトラーナ:届いてない気がしますわね
チェーロ:ありゃ
半淫魔ナナリィ:ぎ、ギリ耐え…!
アリア:ちょい耐え
スヴェトラーナ:ここから入れる保険あります?
アシェル:アトリビュートあってもギリ生きてるな…
アリア:ないですね
チェーロ:さて、耐えましょう…
半淫魔ナナリィ:まあナナリィ瀕死の時点で戦闘終了だから大丈夫ですよ
半淫魔ナナリィ:「こ、降参します!!」
アシェル:やっぱりそこまでのメンタルをしてなかったか
アリア:そんな気はした
スヴェトラーナ:次のラウンドで生死判定振らせられますわね
チェーロ:さすがにね
アリア:「はい。」
チェーロ:「ラーナさんラーナさんおちついて…」
スヴェトラーナ:「Grrrrrrr………」
アシェル:「はぁ…ひどい目にあった…」
GM:というわけで戦闘終了!
意外な協力体制
アシェル:「流石に意識が何度も飛ぶのはもう体験したくないな…」チェーロ:「天国でしたが本当に天国にいってしまいそうです」
女神ミオリア:「ふふん、こっちの勝ちね!」
愛慾の神ミオリア:「はぁー!?まだ負けてないんだけど!?」
チェーロ:「それで一体なんなんですか~?」
アリア:ポケモンバトルみたいなノリ
GM:言い合っている神様二人の元へ一人の男が歩み寄ります
アウロラ:どうせあいつ
スヴェトラーナ:「ふーっ…………」 獣変貌解除
放埒司祭ジェイル:「………」 流石に呆れ顔
アリア:違ったら怖いよ
アシェル:「流石に次は2人…2柱?でやってください…」
アウロラ:「やっぱりいた」
チェーロ:「うわ 出ましたね」
アシェル:「やっぱりいたか…」
放埒司祭ジェイル:「こっちのセリフなんだがな…」
放埒司祭ジェイル:「それで?随分と激しくヤッていたようじゃあないか?」
愛慾の神ミオリア:「あっジェイル!ほら、アンタの出番よ!アイツらをとっちめなさい!」
チェーロ:「ナナリィさんがここまでヤるとは思いませんでした」
アリア:「成りゆきでねー…いやほんとなんだったのかしら」
アシェル:「えぇ…」
スヴェトラーナ:「ええ、すみません」
放埒司祭ジェイル:返答代わりにあっちのミオリアに拳骨をおろします
スヴェトラーナ:「ナナリィさんがチェーロさんを狙ったので危うく手が滑るところでした」
神官ナナリィ:「し、死ぬかと思いましたよ…!」
アシェル:こっちにもアレぐらいの強権持ちの部下が必要説が
愛慾の神ミオリア:「あいっだー!?」
放埒司祭ジェイル:「本番はまだだってのに前戯でどんだけ消耗してるんだい?ナナリィのゴーレムがほぼ全滅しているんだが?」
アウロラ:「ミオリア、こっちもおしまい」 こっちのミオリアの手を引いて下がらせますか
女神ミオリア:「ぷっ、怒られてる」 気分がいいので大人しく下がるわ!
チェーロ:「えっ、いまから本番行為はちょっと…」
スヴェトラーナ:「こちらもああいう感じで対応しま……」とアリアにこっちのミオリアさんの教育方針を相談しようとして
アリア:「ミオリアちゃん?」
スヴェトラーナ:ミオリアさんに拳骨を下ろします
アシェル:「なんて低レベルな争いなんだ…」
女神ミオリア:「あいっだー!?」
スヴェトラーナ:「失礼、手が滑りましたわ」
アリア:「どっちもミオリアだとややこしいわねぇ」
神官ナナリィ:「そうですねぇ」
アリア:「本家と元祖で良いわね。」
アシェル:「(流石に次からは強く止めよう)」
スヴェトラーナ:チェーロさんアウロラさんに危険が及んだうえでお笑い気分だったのでつい手が滑りました
アリア:「で、元祖ミオリアちゃんはゴーレム何に使う予定だったのかしら」
愛慾の神ミオリア:「チッ、まあ約束だから話してあげるわ」
愛慾の神ミオリア:「アタシたちは街で盗難騒ぎを起こした教団の奴らを追ってきたのよ」
スヴェトラーナ:「おや」
アリア:「あー。あの盗人ってそういうことなのね。」
アリア:「なんでピンポイントで盗んだのかと思ったら出所そこだったと」
スヴェトラーナ:「ということは、目的は同じでしたのね」
チェーロ:「そうなんですか」
アシェル:「直接的な手段に出たと」
放埒司祭ジェイル:「ミラージに潜伏してるとこまでは突き止めてたんだがね。いざ追い詰めようとした矢先に騒ぎを起こされてしまったのさ」
アシェル:「…確かに大騒ぎだったなぁ」
愛慾の神ミオリア:「一応言っとくけど、アタシはソレの遺物になんか興味はないわよ」
愛慾の神ミオリア:「ソレを巡ってアンタたちとやり合う気はないわ」
女神ミオリア:「何か腹が立つ言いぐさね」
アシェル:「そうなんですか」
アウロラ:「それはありがたいけど」
アリア:「……」じゃあなんで喧嘩したのって言葉は空気を読んで飲み込んだ
アシェル:「(じゃあここで戦ったことって本当に何の意味もなかったのか…)」
放埒司祭ジェイル:「ま、さっきの出来事は水に流そうじゃないか」
放埒司祭ジェイル:回復はしてやるから
チェーロ:やさしみ やさしみ?
放埒司祭ジェイル:「どうだい?目的は同じさ。協力しようじゃないか」
アリア:「そこは別に構わないけど」
アシェル:多分この人達は普通に盗人殺すんだろうかと思うとyesと言いづらいアシェル
アリア:10人ぐらいだっけ?族
放埒司祭ジェイル:そうそう
チェーロ:「盗んだものはいらないのに盗人は捕まえるんです?」
アリア:あれ生け捕りだっけ?賊に関して
スヴェトラーナ:特に指定はされていなかったような
GM:特に何も言われてはない
アリア:「正確に言えば変なことに使われたくない、みたいな?」
アリア:ふむ。じゃあ良いか
放埒司祭ジェイル:「盗品はどうでもいいのさ。教団の残党を処分できればな」
アリア:「ああ、なるほど」
スヴェトラーナ:「盗まれたままだとまた潜伏されますものね」
アリア:「……あとどのぐらい居るのかしら、残党」
アリア:なんかこう、方々に居るよね
GM:教団と言ってもピンキリですからねぇ
GM:ハーヴェスにいたのはただのテロリストでしたしね
スヴェトラーナ:「過激派であれば、遺物を集めておけばこちらを狙ってくるでしょうし迎え撃つのは楽になりますわね」
スヴェトラーナ:「……つまり、アシェルさんとアウロラさんが大変なことになるのでは?」ぼそっ
アシェル:「…ここで拒否する理由も特にはないですからね」若干苦い顔だけど
アシェル:「まあ確かに…」
放埒司祭ジェイル:「ハハッ、不満そうだな少年」
放埒司祭ジェイル:「だが、キミがどう思おうが、協力したほうが良いと思うぜ?」
アリア:「それはそう。」
アシェル:「分かってるよ…」
放埒司祭ジェイル:「なんせ、此処から先は二手に分かれないといけない作りになっていたからな」
チェーロ:「ええ…」
アウロラ:「そうなんだ?」
愛慾の神ミオリア:「へぇ?」
スヴェトラーナ:「偵察から戻ってきたところでしたのね」
アシェル:流石に一般少年は殺害前提なことに対しては不服ぎみだがまあジェイルの理屈も正しいのは分かってるので不満な顔だけ
放埒司祭ジェイル:「曰く、力の試練と知恵の試練だとさ」
アリア:「えぇ…」
GM:ラクシアは殺伐としているので…
アリア:「この魔域、なんでここにきてまとも面するのかしらー」
神官ナナリィ:「その試練の部屋、新郎新婦の控室みたいなんですよね」
神官ナナリィ:今ここチャペルです
アリア:「自分を見失っては無いのねー」魔域に対する評価である
チェーロ:「なんなんでしょうね…」
スヴェトラーナ:「…アリアは正しい魔域の在り方を見失っている気がしますわ」
スヴェトラーナ:十分自分を見失ってますわよこれ
アシェル:「僕は魔域に入ったことがなかったので…」
アシェル:「前のダンジョンの件もあるしそういうものかなって…」
女神ミオリア:「ふーん?吊り橋でドキドキしたあとに結婚ってわけ?ストーリーにはなってるのかしら」
アウロラ:「そういうこと?」
アリア:「で、力と知恵は良いとして内容は入ってみないと判らない奴かしら」
女神ミオリア:「何かおかしい気はするけど…まあ魔域だしね」
アシェル:「(そんな事考えてる余裕なかったな…)」橋でグダグダの極みみたいなことしてたから
放埒司祭ジェイル:「そうだな…入ってみてのお楽しみだ」
アリア:凄い悲しいんだけど我々力の方が得意そうなんだよね(
スヴェトラーナ:「なるほど、状況は理解しましたわ」
チェーロ:うん…
GM:というわけで力の試練か知恵の試練を選べますよ
スヴェトラーナ:「ですが……少し時間をいただいても?」
スヴェトラーナ:「先ほどの"大人げない"喧嘩に巻き込まれて少々疲れましたの」
アシェル:かなりトゲトゲしてる
アリア:回復タイム!
アウロラ:「ちょっと休憩と、準備が必要だね」 刺すなぁラーナ
アリア:そりゃまあね
放埒司祭ジェイル:「勿論。こっちも誰かさんのお陰で溜めてたモノがパーになったからな」
アシェル:「本当に必要のない時間でしたからね…」
女神ミオリア:(目そらし)
神官ナナリィ:「あはは……」
チェーロ:「まあまあ、せっかくだし何か一曲奏でましょう」
放埒司祭ジェイル:とりあえず、ジェイルが全員のHPを回復してくれます
アウロラ:おっ
アシェル:助かる~
GM:MAXにしていいよ
GM:後は戦利品ですね
system:[ アリア ] HP: 51 → 73
GM:オークは10体全部回していいです
アリア:まわしまーす
アリア:x10 2d6+1+1 #1(2D6+1+1) > 6[5,1]+1+1 > 8#2(2D6+1+1) > 4[2,2]+1+1 > 6#3(2D6+1+1) > 6[3,3]+1+1 > 8#4(2D6+1+1) > 10[6,4]+1+1 > 12#5(2D6+1+1) > 6[2,4]+1+1 > 8#6(2D6+1+1) > 2[1,1]+1+1 > 4#7(2D6+1+1) > 10[5,5]+1+1 > 12#8(2D6+1+1) > 12[6,6]+1+1 > 14#9(2D6+1+1) > 10[4,6]+1+1 > 12#10(2D6+1+1) > 3[1,2]+1+1 > 5
system:[ アシェル ] HP: 44 → 72
アリア:8つ
GM:8個木材
チェーロ:ぜんぶ緑Aでいいかもですね 損しないですし
system:[ チェーロ ] HP: 40 → 42
スヴェトラーナ:ですわね
チェーロ:MPはこちらがなんとかしましょう
スヴェトラーナ:魔香草を炊いてもらいたいところ
チェーロ:とりま【終律:華の宴】 アウロラさん→アリアさん→ラーナさん
チェーロ:2d<>2 (2D6<>2) > 8[4,4] > 8 > 成功
チェーロ:x3 k10[13]+12+0 回復量 #1KeyNo.10+12 > 2D:[3,6]=9 > 5+12 > 17#2KeyNo.10+12 > 2D:[2,5]=7 > 3+12 > 15#3KeyNo.10+12 > 2D:[4,1]=5 > 2+12 > 14
アウロラ:ありがたい
system:[ アウロラ ] MP: 20 → 37
チェーロ:アウロラさんにはさらに秋の実り
スヴェトラーナ:おや
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 0 → 12
スヴェトラーナ:全回復ですわね
チェーロ:2d<>2 (2D6<>2) > 8[5,3] > 8 > 成功
チェーロ:k0[13]+12+0 回復量 KeyNo.0+12 > 2D:[2,6]=8 > 2+12 > 14
system:[ アリア ] MP: 1 → 13
アウロラ:わーい
チェーロ:アシェルさんはいったん温存でいいですか?(1日1回)
system:[ アウロラ ] MP: 37 → 51
アシェル:うん
アウロラ:後魔香草一個焚いてもらおうかな
GM:戦利品は整理をよろしくお願いいたす
アシェル:おっと
チェーロ:アウロラさんに全部かな?
アリア:だね
アウロラ:8個だっけ、緑A
アシェル:草は…とりあえずふるね
アリア:だね。
アウロラ:おねがいしまーす
アシェル:k0[13]+5+3 魔香草 KeyNo.0+8 > 2D:[2,4]=6 > 1+8 > 9
system:[ アウロラ ] 緑A: 4 → 12
GM:自動ドロップ品が強化パーツ2750Gと香油4000Gです
アリア:あと自動の強化素材?が10個
system:[ アウロラ ] MP: 51 → 60
GM:ナナリィお前香油どんだけ持ち歩いているんだ
スヴェトラーナ:ナナリィ汁
半淫魔ナナリィ:その言い方やめません?
スヴェトラーナ:もう少し絞ってみましょうか
神官ナナリィ:ひいい!
チェーロ:草
スヴェトラーナ:じゃあ獣変貌した状態で絞ります。筋力B+2で…
アリア:濃縮!
神官ナナリィ:やめましょう!!
GM:回復とかはおっけー?
チェーロ:かなー
アシェル:大丈夫ー
アシェル:戦利品も反映しておきました
system:[ スヴェトラーナ ] 金A: 6 → 5
GM:さんきゅー
スヴェトラーナ:減らし損ねてたので減らしておきます
スヴェトラーナ:後は…矢を補充しておきましょうか 使い切る事も無いとは思いますが…
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 5 → 6
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 8 → 17
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 17 → 9
system:[ スヴェトラーナ ] 雷鳴の矢: 2 → 3
スヴェトラーナ:えびらに差しこんでおきます
GM:ではどっちに行くかですかね
チェーロ:力こそパワー!
アシェル:ああーうあーパワー小学校
アリア:「どっちがいいかしら?」>アシェル
アリア:折角だからアシェルに主導権を渡そう
アシェル:「力でいいと思います」
アシェル:「あんまり謎解きは得意じゃないですし…」
スヴェトラーナ:フレーバー会話のために補助行動獣変貌切っちゃったので今回も獣変貌して部屋をまたぎますね
GM:はーい
アシェル:どうせアレな謎を出されるのがほんのり嫌なのもある。
放埒司祭ジェイル:「んじゃ俺達はこっちか。健闘を祈るぜ、少年」
アシェル:「…はい」
神官ナナリィ:「頑張りましょうね」
スヴェトラーナ:残ったオーク2体連れて行くんですかね
アウロラ:力の試練でアレな問題が出ないとは
愛慾の神ミオリア:一応連れて行くわよ
スヴェトラーナ:「そちらもお気をつけて」
アウロラ:じゃあねって感じで見送る
アシェル:ゴーレム作成する人がPTにいたらかなり同情的なシーンだろうなあ…
愛慾の神ミオリア:「ヘマするんじゃないわよ!」
女神ミオリア:「こっちの台詞よ!」
スヴェトラーナ:しらーっ
アシェル:「ほら…喧嘩してないでいきますよ」ぐいぐい
チェーロ:「ほらほらケンカしないでください」
スヴェトラーナ:横目で見ながら獣変貌します
アシェル:今回ばっかりはミオリア様達が悪いので強気に行くアシェル
GM:そうだね…
GM:では部屋移動……
アリア:ザッザッザ
E.新郎の控室
GM:チャペルの奥は無機質な石造りの部屋になっていましたスヴェトラーナ:一応獣変貌は継続しまして
GM:部屋の中央には車輪のようなものがあります
GM:これです(画像)
チェーロ:「力ってそういう…」
アウロラ:「えぇ…」
アリア:はい
アリア:「あれって……」
GM:奥には開かない扉があり、「力と知恵、ともに満たすとき扉は開かれる」と書いてあります
GM:ちなみに知恵の方はパズルでしたよ
GM:ジグソーパズル
スヴェトラーナ:『石臼……?』Grr…
チェーロ:「こっちが回してればあっちもやってくれますかね?」
アリア:「たぶん?」<こっちが~
GM:今頃あっちの部屋では3人が楽しそうにパズルやってるよ
アリア:こっちが回してる間だけ向こうに解答権が得られるとかじゃないんだな
GM:そうねー
アシェル:「思ったより力って感じですね…」
アリア:「やっぱりこの魔域自分を見失ってないかしら」
アリア:取り合えず回すか……
チェーロ:「まあわかりやすいですね、押しましょう!」
スヴェトラーナ:『チェーロさんここはお任せくださいまし』
GM:あ、棒は4本あります
チェーロ:「ぼくも手伝いますよ!」
GM:4人まで同時に回せますよ
スヴェトラーナ:と言うわけで率先して回します
アリア:回しましょう
チェーロ:グラランの中ではかなりの怪力
GM:参加人数決めて同時に判定です
アシェル:まあ回すか…
GM:1回の判定で10分間回したことになります
アリア:上から数えるとミオリアが入ったりしないか?
チェーロ:冒険者筋力ですかね
スヴェトラーナ:器用敏捷筋力生命どれが来てもそれなり
女神ミオリア:あたしはか弱い神様だから
アウロラ:目標値によってはブレスとかしよう
女神ミオリア:ちなみに腕力判定(冒険者+筋力)ね
女神ミオリア:10分間の判定だからブレスはおすすめしないわ
スヴェトラーナ:こういう判定ってB値参照だと差があまり出ないのがネックですよね
アシェル:なるほど
アウロラ:なるほど
チェーロ:それじゃいきますよー?
GM:アウロラ以外が回す感じねー
スヴェトラーナ:獣変貌維持してるのでB値+2です
アリア:だねぇ
チェーロ:なるほどその手が
GM:どうぞー 目標値は秘密
チェーロ:2d+8+2 冒険者+筋力 ごろごろ (2D6+8+2) > 12[6,6]+8+2 > 22
アウロラ:筋力B1の貧弱エルフ、着席
チェーロ:ほらね
スヴェトラーナ:あっ
アリア:2d6+8+4 (2D6+8+4) > 11[5,6]+8+4 > 23
スヴェトラーナ:2d+8+3+2 冒険者+筋力 (2D6+8+3+2) > 6[4,2]+8+3+2 > 19
GM:強い…
チェーロ:パワー小学校パーティでしたね
スヴェトラーナ:既に達成値64
アシェル:2d+8+3 冒険者+筋力 (2D6+8+3) > 12[6,6]+8+3 > 23
チェーロ:草
アシェル:えぇ…
GM:待って?
スヴェトラーナ:87
アリア:このPTパワーキャラしか居ない
GM:目標値は累計80です
アシェル:これじゃ本当にああーうあーパワー小学校だよ
チェーロ:男の子がんばった
GM:すごい勢いで棒が回っていく!
スヴェトラーナ:アシェルさんレイバー技能ありますしね
女神ミオリア:「やるじゃない!」
チェーロ:「ここはいいとこ見せたいですからね それそれ!」
スヴェトラーナ:ぐるぐるぐる
アウロラ:「実は軽いんじゃないかって勢いで回ってる!」
アシェル:肉体労働には慣れてるので平気な顔して回してます
GM:やがて…
GM:ゴゴゴゴゴ…という音とともに、扉が開きました
スヴェトラーナ:『みなさん慣れていますのね…』不慣れなのをフィジカルでカバー
アシェル:「まあ力仕事は慣れてますからね…」
GM:というわけで先へ進めそうです
アシェル:向こうに任せなくてよかったな…
アシェル:あいつら真面目にこれを回す絵面全く想像できないんだよな
GM:あっちはゴーレムくんが頑張るから
チェーロ:なるほど…
アシェル:ナナリィは2人の前真面目にやりそうだけどあいつ筋力いくつなんだろうな
神官ナナリィ:14ですね
アリア:ふつう
アシェル:普通だった
アリア:まあレベルと比べると低め
アウロラ:私の倍ある
チェーロ:ぼくと同じですね
GM:力の試練突破!ってとこで今日はここまでにしましょうか
アシェル:はーい
アリア:はーい
アウロラ:はーい
GM:次回は16日の21時から
GM:ではお疲れ様でしたー
チェーロ:おつかれさまでした!
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
スヴェトラーナ:あ、獣変貌は継続しておきます
アウロラ:お疲れさまでしたー
アリア:おっと予定確定してたから伝助更新しないと
GM:点呼ー
スヴェトラーナ:はい
アシェル:ほい
アウロラ:うん
アリア:はい
チェーロ:はい
GM:では再開しまーす
GM:よろしくお願いします
アウロラ:よろしく
スヴェトラーナ:よろしくお願いいたしますわ
チェーロ:よろしくお願いします
GM:前回のあらすじ 淫夢が凶悪
GM:力の試練をクリアしたところからですね
アリア:はい。
GM:次の部屋へ行きますか?
チェーロ:ゆきましょう
GM:では
アリア:ザッザッザ
F.◯ックスしないと出られない部屋 Part2
GM:そこはムーディな印象を受ける一室ですGM:薄暗い室内を天井に備え着いたネオンライトが照らし、部屋には巨大なベッドが鎮座しています
チェーロ:BGMもそんなかんじですね
アリア:回る奴?
GM:部屋には戸棚や箱などが置かれ、広い浴室も備え着いています
GM:回るやつです
GM:部屋の奥には扉があり、デカデカと部屋の名前が書いてあります
アリア:はい。
GM:>◯ックスしないと出られない部屋part2
アリア:「…………ネタ切れ?」
GM:カチャッ(背後で扉の閉まる音)
スヴェトラーナ:しらーっ
アウロラ:「また斧でいいんじゃないの」
女神ミオリア:「かもしれないわね…」
アリア:「まさか同じネタ通じるはずは……」アックス叩き付けます
アシェル:「そんな簡単に行くのかなあ…」
GM:流石に効きません
アリア:せやろな
アウロラ:「…流石にダメか」
スヴェトラーナ:『ですわよね』
アリア:「効いたらちょっと魔域の正気を疑うわねー」
アリア:「合流してないんだけどこれも力の試練なのかしら」
アシェル:元から正気はないやろ
GM:そんな…!
GM:GM気づいたんだけどさ
アリア:はい
スヴェトラーナ:はい
GM:ここまでのルート的には男女のペアで攻略して途中で別れるような感じなんだけど
アリア:そうなの?
GM:じゃあこの部屋1人用ってこと……?
チェーロ:ええ…
アシェル:聞かれても困るんだよね
スヴェトラーナ:なるほど……?
GM:まあはい
GM:探索すれば何か見つかるかもですね
アリア:まあ探索します
アリア:2d6+8+2+1+1 (2D6+8+2+1+1) > 6[3,3]+8+2+1+1 > 18
スヴェトラーナ:2d+8+2+1 スカウト観察 (2D6+8+2+1) > 6[4,2]+8+2+1 > 17
アシェル:2d 室内だろうし… (2D6) > 7[1,6] > 7
チェーロ:2d (2D6) > 3[1,2] > 3
アウロラ:2d (2D6) > 9[6,3] > 9
GM:じゃあアリアが浴室のドアを開けると
GM:浴槽にウシが浸かっていました
アリア:「牛が居るわね」
GM:ラーナはベッドで狐が眠っているのを見つけますよ
アリア:雄でしょ?
GM:オスですね
GM:アウロラは箱の中に変な機械がいっぱい入ってるのを見つけます
アウロラ:「…なんだろこれ」
スヴェトラーナ:『………』
GM:見識判定どうぞ
アリア:2d6+2+1+1 (2D6+2+1+1) > 12[6,6]+2+1+1 > 16
アリア:判った
GM:完璧にわかってる…
チェーロ:2d+8+3 バード見識 (2D6+8+3) > 7[1,6]+8+3 > 18
アウロラ:2D6+4+6 (2D6+4+6) > 3[2,1]+4+6 > 13
アシェル:2d+1+3 アルケミスト知識 (2D6+1+3) > 12[6,6]+1+3 > 16
スヴェトラーナ:2d6+5+2 作家技能で振りますがきっとそんなに意味はない (2D6+5+2) > 9[4,5]+5+2 > 16
GM:お前も!?
チェーロ:なんかみなさんすごいですね
アシェル:理解したぜ
GM:じゃあ箱の中に入っていた数々の大人のおもちゃの詳細を知ってました アシェル君?
アシェル:マカジャハットで知ったんやろなあ
GM:それとは別に魔動ファックスが紛れ込んでることに気づきます
アリア:チェーロが知らないのが不自然ですね…
アリア:まあさすがに18ならわかるか
GM:達成値的にはチェーロも気づいてはいるな…
GM:あと17以上の人は
GM:化粧棚に白黒のイヤリングがあるのを見つけますよ
アリア:hm
GM:勾玉の形です
チェーロ:ふむふむ
アリア:「何かしらこれ」
アウロラ:じゃあ、ぶいんぶいん振動しそうな玩具を無造作にかき分けて魔導ファックスを取り出しますか
GM:知名度は12
GM:12なら普通に知ってそうだな…
GM:相互フォローの耳飾りです
アリア:あー。
GM:ET p142
女神ミオリア:「あら、面白いものが転がってるじゃない」
チェーロ:「これは確か…」
アウロラ:片方が1ゾロでFった後にもう片方が出目10貰える奴
スヴェトラーナ:なるほどー
アシェル:はえー
アシェル:耳はちょっと埋まってるからダメですよ(先手必勝
スヴェトラーナ:アリア使います?
アリア:耳は何か埋まってた記憶が
スヴェトラーナ:性能で言うならわらわとアリアが装備するのがちょうどいいんですが
アリア:確かに
アリア:空けること出来るな
GM:癖はあるけど効果自体はかなり強いよ
アリア:ただ問題点として
アリア:私の1ゾロ率が種族的な意味で低い所だな
スヴェトラーナ:こちらが失敗した時のリカバリーにも使いやすいでしょうし
アリア:それはそう。じゃあ身につけますか
スヴェトラーナ:不便に感じたら売ってしまうのもよいかと
アウロラ:購入価格は12000だってさ
GM:まあそんなのが見つかりましたよと
アリア:わーい
アリア:じゃあオックス叩き付けるか!
GM:牛さんが!!
GM:では叩きつけた雄牛と扉が対消滅します
アリア:叩き付けるのは牛さんが可哀想だから運んで扉に押しつけた
スヴェトラーナ:消えるのですね……
チェーロ:「消えちゃいましたね」
女神ミオリア:「なんでよ」
アシェル:ファックスは持ち帰ってお金にしても良いんだろうか…
GM:魔域でたら消えますよ
アシェル:悲しい
チェーロ:フォックスは触るとやばいそうなのでやめておきます
GM:エキノコックス!
アウロラ:ファックスも元の場所に戻しておこう
チェーロ:二段落ちだったのか…
アウロラ:(上に激しく震える謎の機械を乗せる
アシェル:「とりあえず開いたわけですし…進みますか…」
アリア:「そうねぇ」
GM:アウロラが地味にフリーダムだな…
チェーロ:草
アシェル:おもちゃで遊んではいけませんよ
アウロラ:はーい
スヴェトラーナ:『はい』
GM:あ、全員精神抵抗判定どうぞ
GM:17です
アリア:2d6+8+2>=17 (2D6+8+2>=17) > 7[2,5]+8+2 > 17 > 成功
アウロラ:2d+8+4>=17 (2D6+8+4>=17) > 4[2,2]+8+4 > 16 > 失敗
GM:部屋の雰囲気に当てられたか判定
チェーロ:2d+12+0>=17 精神抵抗力 (2D6+12+0>=17) > 7[5,2]+12+0 > 19 > 成功
アウロラ:そんな変な遊びしてるから…
スヴェトラーナ:2d+10+0>=17 (2D6+10+0>=17) > 11[5,6]+10+0 > 21 > 成功
アシェル:2d+10+0 精神抵抗力 (2D6+10+0) > 3[2,1]+10+0 > 13
スヴェトラーナ:はい
アシェル:あっもう反動が来た
GM:愛慾レベル+1です
GM:これでアリア以外は1ね
GM:まあ戦闘に影響はほぼ無いですけどね
アリア:ラーナどっかで上がったっけ?
スヴェトラーナ:あれ、こちら上がってましたっけ
GM:ごめんみ間違えた
GM:ラーナも0だ
GM:そして、続く部屋からかすかに音が聞こえます
GM:聞き耳どうぞ
アリア:2d6+8+2+1 聞き耳 (2D6+8+2+1) > 6[3,3]+8+2+1 > 17
スヴェトラーナ:2d+8+2+1 スカウト観察 (2D6+8+2+1) > 4[2,2]+8+2+1 > 15
スヴェトラーナ:低調ですわね
アウロラ:2d (2D6) > 5[2,3] > 5
アシェル:2d+5+3-1 レンジャー観察 (2D6+5+3-1) > 11[6,5]+5+3-1 > 18
チェーロ:2d (2D6) > 7[5,2] > 7
GM:戦闘音が聞こえてきますね
スヴェトラーナ:おや
アリア:「あっちが教団に追いついたのかしら?」急いで向いましょうか
スヴェトラーナ:ベロニカするなら今ですわよ
アシェル:「そうですね…」
GM:そういうことですね>ベロニカするなら今
アウロラ:しとこっか
アウロラ:ブレスだな 誰が良いか
アウロラ:雷鳴矢あるしラーナ?
チェーロ:なるほど
スヴェトラーナ:それなりにアリかと
アウロラ:では、ラーナにブレス。ベロニカ遅発
アウロラ:アンナマーリア1倍できるんだっけこれ?
GM:何故かできるんだよなあ…
アウロラ:ではアンナ1倍
system:[ アウロラ ] MP: 60 → 56
スヴェトラーナ:受け取りますわね
アウロラ:2D6+4+6+1 神聖魔法行使 (2D6+4+6+1) > 6[3,3]+4+6+1 > 17
アウロラ:あと事前準備するならFPとか?
スヴェトラーナ:FPはどちらでも?
アシェル:まあ持つか?
アウロラ:継続3分か
アリア:そこらはおまかせ
チェーロ:万全にいきましょう
アウロラ:一応掛けとくか フィールドプロテクション
system:[ アウロラ ] MP: 56 → 54
アウロラ:2d (2D6) > 6[2,4] > 6
GM:はーい
アウロラ:そろそろ1点って誤差な気もするけど一応ね
GM:ではこの先へと向かいますか?
アリア:→はい
アシェル:はい
チェーロ:いきましょう
G.人生の墓場
GM:3d6 経過ラウンド (3D6) > 14[6,4,4] > 14GM:めっちゃ時間経ったな!?
チェーロ:草
GM:Fプロは4ラウンド持ちまーす
GM:では
GM:ラブホを抜けた先…
GM:そこは墓標が立ち並ぶ、埃っぽい寂しげな大広間でした
アリア:ラブホって言ったよ!
GM:まあ…
アリア:一応ぼかしたのに…
GM:君たちは大広間の端から出てきた感じです
スヴェトラーナ:これ魔域が急に正気を取り戻しましたか?
GM:そして、奥の方ではジェイルたちと人族の集団が戦っています
アリア:常に正気を疑われている魔域
チェーロ:「この感じ… クライマックスしないと出られない部屋ですね」
邪教の高司祭:「ヒャハハハハァ!忌々しい蛮族の男よ!貴様の蛮行もここまでよ!!」
GM:ジェイルは意外にも苦戦しているようです
GM:というのも……
神官ナナリィ:「ジェイルさぁん♡」
GM:戦闘中にもかかわらずナナリィが抱きついてるからですね
アリア:「また何かに引っかかってる……」
アウロラ:「またおかしくなってる」
チェーロ:「あらら…」
アリア:……あっ
アリア:こいつさては精神判定失敗しまくったな?
放埒司祭ジェイル:「やれやれ、可愛がってやりたいところだが少しばかり時と場所が悪いな…」
アウロラ:そういうことだろうなぁ…
放埒司祭ジェイル:「っと、ようやくお出ましかい?焦らすねぇ」
放埒司祭ジェイル:君たちに気づいて声を掛ける
アリア:「先越されちゃったみたいねー」じゃあ邪教徒に殴りかかりますか。どの邪教徒?ってのは言うなよ!
GM:その様子に敵のボスも気づきます
邪教の高司祭:「何ィ!増援だと!」
邪教の高司祭:「ならば…魔神よ!我らに力を貸せ!」
GM:殴りかかろうとしたアリアを止めるように、虚空から魔神が姿を表します
アリア:「おっとっと…んもう、邪魔ね」
スヴェトラーナ:こちらも弓を構えます
GM:4本腕の魔神、赤黒いスライムみたいな魔神、冒涜的な姿の魔神の3種です
アリア:まもち三回かな?
放埒司祭ジェイル:「チッ、楽はできなさそうか。おい、弓に気をつけろ!」
GM:4回ですね
GM:目標がー
アウロラ:がんばろー
スヴェトラーナ:では4回
GM:教団員13/-
四本腕17/20
スライム17/20
ムンビ14/18
アリア:x4 2d6 上から順 #1(2D6) > 8[5,3] > 8#2(2D6) > 5[4,1] > 5#3(2D6) > 11[6,5] > 11#4(2D6) > 6[2,4] > 6
アリア:ムンビ言うなし
チェーロ:x4 2d+7+3+1 魔物知識 GM提示順 #1(2D6+7+3+1) > 8[6,2]+7+3+1 > 19#2(2D6+7+3+1) > 8[4,4]+7+3+1 > 19#3(2D6+7+3+1) > 11[5,6]+7+3+1 > 22#4(2D6+7+3+1) > 8[3,5]+7+3+1 > 19
アウロラ:x4 2D6+4+6+2 ホモサピエンス→カイリキー→スライムベス→冒涜マン #1(2D6+4+6+2) > 11[5,6]+4+6+2 > 23#2(2D6+4+6+2) > 9[5,4]+4+6+2 > 21#3(2D6+4+6+2) > 10[5,5]+4+6+2 > 22#4(2D6+4+6+2) > 7[5,2]+4+6+2 > 19
スヴェトラーナ:x4 2d6 教団員、カイリキー、血痰、ムンビ #1(2D6) > 11[5,6] > 11#2(2D6) > 6[3,3] > 6#3(2D6) > 5[3,2] > 5#4(2D6) > 6[1,5] > 6
GM:アウロラやべえ
チェーロ:絶好調ですよ
アリア:全員抜いたな
GM:邪教の高司祭、セラッサルーイ、シャバライ、テラービースト
GM:邪教の高司祭は妙な形の弓を持っています
アリア:気をつけろって言ってた奴か
GM:セラッサルーイにかけら7、シャバライに2個ずつ
system:[ GM ] がダイスシンボルを 1 に変更しました。
邪教の高司祭:▶愛慾の矢/10(17)/精神抵抗力/消滅
30m/射撃で1体に呪歌【ラブソング】の効果を与えます。この能力には2点のMPが必要です。
邪教の高司祭:あとこいつはプリースト技能剥奪されてます
チェーロ:極悪ですね?
チェーロ:ふむふむ
アシェル:うーんキューピットの矢
邪教の高司祭:yes
邪教の高司祭:ちなみにこれの抵抗判定だけ、愛慾レベルの-修正はいるので
GM:ナナリィはこれにばかすか撃たれてました
アリア:なるほどなぁ
アリア:先制は18かな
アシェル:そういやミオリア様はどこにいったんだ
GM:ですね
アシェル:ジェイルとナナリィの方のね
GM:RPが面倒くさいから話してないだけだよ
GM:一緒に邪教徒しばいてるよ
GM:では戦闘開始!戦闘準備からです
アシェル:どこかでゴブリンのときみたいなマウントパンチされてるかと思った
スヴェトラーナ:先行取るなら準備でやることありませんわね
スヴェトラーナ:先行は確定で取るでしょうし
愛慾の神ミオリア:そこの雑魚と一緒にしないでくれる?
アシェル:バークメイルかな
アリア:まあ変転温存出来ましたからね
アシェル:アリアにかけれたかな
アリア:いけるよー
GM:いけますよ
アシェル:じゃアリアに
system:[ アシェル ] カード(緑/B): 16 → 15
アリア:これシャバライの防護点半減ってこの手の補正計算後に半減かな?
GM:かなぁ?
チェーロ:なんとなくそんな気がしますね
アリア:飛沫と赤い飛沫は別か!
GM:そです
アリア:魔法攻撃なのになんで防護点半減するんだ……?ってずっと考えてた
GM:赤い飛沫は魔法ダメージだしね
GM:書き方ややこしいけど、通常攻撃が射撃&防護点半減
アウロラ:飛沫は武器名、赤飛沫は特技名 かな
GM:ですねー
GM:敵はないので、先制判定 18です
アリア:バークメイルは防護点+1だっけ?
アシェル:うむ
アリア:了解。じゃあ先制判定
スヴェトラーナ:はい行きましょう
アリア:2d6+8+3+1>=18 (2D6+8+3+1>=18) > 11[6,5]+8+3+1 > 23 > 成功
アリア:はい。
GM:成功してくるねえ
スヴェトラーナ:2d+8+4+1>=18 (2D6+8+4+1>=18) > 11[6,5]+8+4+1 > 24 > 成功
GM:出目やば
GM:先制!
アリア:えーとブレハ先だなこれ
アウロラ:とにかくブレハだ
アリア:おぞましい姿に引っかかると色々拙い
アウロラ:移動なし、ブレイブハート 拡大してメンバー全員
GM:じゃあアウロラはまずSANチェックをどうぞ
アウロラ:おっと 精神抵抗?
GM:ですね 16
アシェル:おぞましい姿だねテラービーストの
アリア:これ2回行うの?
アウロラ:2d+8+4>=16 (2D6+8+4>=16) > 7[6,1]+8+4 > 19 > 成功
GM:1回かなー
チェーロ:手番開始時なんですよね なのでアウロラさんが先行するとありがたい
アウロラ:まぁ補助使う分には下がってもさほどね
GM:この魔物を視認、じゃなくてテラービーストを視認したものは、って書き方なので
アリア:ああ、同名カードがあっても1回と
アウロラ:同名一回効果だ!
GM:じゃあブレハの判定どぞー
アウロラ:改めて、仲間全員にブレイブハート
アウロラ:消費20、マナチャージ使う
system:[ アウロラ ] MCC: 5 → 0
system:[ アウロラ ] MP: 54 → 39
アウロラ:2D6+4+8+1+1 妖精魔法行使 (2D6+4+8+1+1) > 9[5,4]+4+8+1+1 > 23
アウロラ:ヨシ!
チェーロ:ありがたい
アウロラ:面目躍如
GM:全員精神効果無効!
GM:マジ強いぜブレハ
アウロラ:消費重いけどねー
アリア:これ闇なんだ
アリア:何か雰囲気的に炎かと思ってた
GM:闇は精神系なんだよね
アウロラ:闇だよ 精神とかは闇
アウロラ:まだスプレーも要らないしターンエンド
アリア:ラーナ、高司祭やれる?
スヴェトラーナ:うーん
スヴェトラーナ:このラウンドでは厳しいですね
アリア:多少ラウンド持ってっても良いかな
アリア:さっさとやっときたい
スヴェトラーナ:出目次第ですが2~3ラウンドでしょうか
アリア:まあそのぐらいだよね
スヴェトラーナ:チェーロさんの補助次第では2ラウンドで安定しそうな気はします
チェーロ:ブレハあればそこまでな気も
アリア:ブレハ3Rで切れるから
チェーロ:神聖つかえないですし
アリア:その頃にはたぶん回復でてんやわんやなので
チェーロ:あー それが切れるまでに畳みかける手はありますね
アリア:そのまえにやっておきたい
チェーロ:りょうかいです
チェーロ:かけなおすのも重いですしね
スヴェトラーナ:じゃあ速攻かけますか
チェーロ:補助しますね
スヴェトラーナ:なら、こちらから動きます?
スヴェトラーナ:先にチェーロさんがバフをかけるならお先にどうぞ
チェーロ:純エネはつけないか
アリア:こいつら弱点がどいつもこいつも……!
チェーロ:ああそうか この手番はヒルスプがない…
チェーロ:ちょっとぞくせいふアトリはやめておきます 僕も攻撃にまわりましょう
モラルも敵の命中あがりますしね
アリア:むんびと不定形は精神効果効くのか
スヴェトラーナ:ではそうしましょう
GM:何か聞くっぽい
スヴェトラーナ:ではこちらから動きますね
チェーロ:おねがいします
GM:むしろセラッサルーイはなんで精神効果効かないんだろう…
アリア:ムンビとか不定形の方が効かなそうだよね
スヴェトラーナ:補助行動キャッツアイマッスルベアークリレイ金A遅発ブレス
スヴェトラーナ:あ、先に前進します
GM:ほい
スヴェトラーナ:1m前に出ておきましょうか
スヴェトラーナ:で、補助行動で先ほどの札を切って
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 12 → 6
system:[ スヴェトラーナ ] 金A: 5 → 4
スヴェトラーナ:徹甲矢で司祭を攻撃
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 9 → 8
スヴェトラーナ:2d+11+2 命中力/ファストボウ2H (2D6+11+2) > 7[1,6]+11+2 > 20
GM:当たりまーす
スヴェトラーナ:k30[(9+0)]+14+5$+2#0 ダメージ/ファストボウ(徹甲矢)2H KeyNo.30c[9]m[+2]+19 > 2D:[5,1]=8 > 8+19 > 27
スヴェトラーナ:くっ……
アリア:惜しい
邪教の高司祭:こいつはやたらと硬いぜ!
system:[ 邪教の高司祭 ] HP: 65 → 49
スヴェトラーナ:もう1発行きます
邪教の高司祭:何か防護11もあるんだよね
アリア:回るかどうかだな
邪教の高司祭:何着てるんだ…?
チェーロ:ぶあついしぼう
アリア:金属鎧かなぁ?
スヴェトラーナ:徹甲矢よりも通常矢の方が……いえ、一応の期待値は徹甲矢の方が上ですわね
スヴェトラーナ:では続けて2射目
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 8 → 7
スヴェトラーナ:2d+11+2 命中力/ファストボウ2H (2D6+11+2) > 9[5,4]+11+2 > 22
邪教の高司祭:当たりー
スヴェトラーナ:k30[(9+0)]+14+5$+2#0 これがダメージで出てくれればよいのですが KeyNo.30c[9]m[+2]+19 > 2D:[1,6 2,2]=9,4 > 9,4+19 > 1回転 > 32
スヴェトラーナ:回りました
スヴェトラーナ:あ、違いますね
スヴェトラーナ:クリレイが入ったままです
邪教の高司祭:あら
スヴェトラーナ:出目採用します?振りなおすならそちらでも
アリア:あれクリレイは無理なんだっけ
スヴェトラーナ:賦術に1R1回の制限がありますのよね
アリア:あー、なるほど
邪教の高司祭:choice[採用,振り直し] (choice[採用,振り直し]) > 採用
邪教の高司祭:採用で
スヴェトラーナ:5点下げて27
邪教の高司祭:k30の⑦は7点と
スヴェトラーナ:ああいえ、6点下げですか
system:[ 邪教の高司祭 ] HP: 49 → 33
スヴェトラーナ:それでもそれなりには削れましたね
system:[ 邪教の高司祭 ] HP: 33 → 35
アリア:3Rでいけそうな雰囲気はある
system:[ 邪教の高司祭 ] HP: 35 → 34
邪教の高司祭:こうかな
邪教の高司祭:「ぐああ!」
チェーロ:じゃあぼくも続きますよ
チェーロ:パラミスはー 命中どうですか?>前衛陣
チェーロ:テラビにしか届かないですけど
アリア:テラビはまず当たると思う
アリア:いやそうでもないな
アリア:あると嬉しいぐらい
チェーロ:最近あんまり使ってないので撃っておきましょう
チェーロ:1m前にでたほうがいいかなー
チェーロ:いや、乱戦の予想位置的には意味がないな
チェーロ:とりあえず詩才うちますね
チェーロ:横にらみ撃ち宣言 ステーブルサイトいらないですねこれ
スヴェトラーナ:こちらも内心はお守り程度の前進ですわ
チェーロ:通常ふとや行きます
チェーロ:2d+11+0+2 命中力/ストリングボウ+12H+横睨みうち (2D6+11+0+2) > 7[5,2]+11+0+2 > 20
GM:あたりー
チェーロ:k33[(10+0)]+9+0$+0#0 ダメージ/ストリングボウ+12H KeyNo.33c[10]+9 > 2D:[5,4]=9 > 10+9 > 19
system:[ 邪教の高司祭 ] HP: 34 → 26
スヴェトラーナ:8点ですか
邪教の高司祭:痛い
スヴェトラーナ:次ラウンドで落とせる可能性が出てきましたわね
アリア:地味に効くんだよな
チェーロ:「いったい何を着こんでるんでしょうね」
アリア:マジでなに着てるんだろうな
チェーロ:おわりー
チェーロ:じゃないや
チェーロ:パラミス→テラビ1番
GM:はーい
system:[ チェーロ ] 緑A: 4 → 3
GM:回避-1
GM:お次ー
アシェル:じゃーいくかぁ?
アリア:どうぞどうぞ
アシェル:うーん…
アシェル:これもしかして魔力撃しないほうが良いか?
アシェル:どいつもこいつも能力が辛くない?
アウロラ:精神効果系はブレイブで無効だから
アウロラ:それ以外をどう見るかかな
アリア:まあまあ毒効果あるのはまあはい
チェーロ:生命抵抗もほしいですしねえ
アリア:魔力撃は両方下がるんだっけ
アシェル:生命抵抗は11あるから可能性ぶん投げないほうがいいかなあって
アシェル:そう
アシェル:まぁ…とりあえず素殴りで行くか
GM:魔力撃はなんだかんだリスキーだからね
アシェル:15m地点まで行くけど
アシェル:妨害どうぞ
GM:1d2 (1D2) > 2
チェーロ:マルアクブレスしながらとかどうです?
GM:1d4-1 (1D4-1) > 3[3]-1 > 2
アシェル:そうすると制限移動3Mだから…
チェーロ:ああ…
アリア:足さばきがないとね
GM:2号が13mで止める
チェーロ:漬かっててもわすれるなあ
アシェル:じゃあ妨害しない。で終わり
アシェル:ほいじゃ素で
アシェル:2d+11+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+11+1) > 5[2,3]+11+1 > 17
アシェル:よかったー何もしなくて!
GM:それは避けられます
アシェル:当たらない
アシェル:まあ乱戦形成が大事だから…
GM:それはそう
GM:ではアリア!
チェーロ:わりと避けてきますね
アリア:キャッツアイビートルスキン鞘起動
GM:そりゃ何も補強してないしな
アリア:ムンビを薙払い
アリア:2d6+8+3+1+1>18 (2D6+8+3+1+1>18) > 3[1,2]+8+3+1+1 > 16 > 失敗
アリア:変転
GM:oh
GM:命中です
スヴェトラーナ:変転便利ですね
アリア:x2 k46[10]+15+1-3 #1KeyNo.46c[10]+13 > 2D:[4,3]=7 > 10+13 > 23#2KeyNo.46c[10]+13 > 2D:[6,2]=8 > 10+13 > 23
system:[ テラービースト(1) ] HP: 66 → 50
system:[ テラービースト(2) ] HP: 66 → 50
アリア:ファストアクション クリレイB使ってテラビAを殴る
スヴェトラーナ:これアウロラさんとチェーロさん逆に下がっておいた方がよかったですね 後の祭りですが
アリア:2d6+8+3+1+1>17 (2D6+8+3+1+1>17) > 7[6,1]+8+3+1+1 > 20 > 成功
GM:あたりー
アリア:k46[10]$+1+15+1 KeyNo.46c[10]m[+1]+16 > 2D:[4,4]=9 > 12+16 > 28
system:[ テラービースト(1) ] HP: 50 → 29
GM:中々痛い
GM:では敵手番です
system:[ アリア ] 運命変転: 1 → 0
system:[ アリア ] 金B: 8 → 7
邪教の高司祭:「ヒャハハハ!お前にもこの素晴らしい矢を味あわせてやろう!」
system:[ アリア ] MP: 13 → 4
邪教の高司祭:アシェルに愛慾の矢を打ちます
アリア:ああ、判らんから使うのか
邪教の高司祭:\miss/
邪教の高司祭:「な、何だとぉ!?」
system:[ 邪教の高司祭 ] MP: 74 → 72
チェーロ:耐性なのか不発なのかわからない表示!
アリア:「ざんねーん」
アリア:耐性はレジスト表記ですからね!
アウロラ:ふふん
スヴェトラーナ:resist
邪教の高司祭:おのれ妖精使いめぇ
アシェル:「効かないな!」虚勢である
去勢と誤字ったアシェル君
セラッサルーイ:アシェル君?
アシェル:「(ちょっと前にひどい目にあったし)」
セラッサルーイ:アシェルがオルター使っちゃった
チェーロ:オルターしないでもろて
瑞の字:誤字ですか?ミスター宦官
チェーロ:これオルターで全員同性にしてると防げますか?というライフハック
アシェル:IMEがわるい
セラッサルーイ:防げないが?
スヴェトラーナ:120cm未満いるでしょと言われると抗える気はしませんね
セラッサルーイ:「恋人が近くにいれば」 異性の恋人とは書いていないからな…!
チェーロ:お相手がいない場合だけか防げるのは…
セラッサルーイ:さてそれはそれとして、魔神は教団員に対して「何やってんだあいつ」みたいな視線を向けつつ
セラッサルーイ:殴り込みます
セラッサルーイ:乱戦参加ー
セラッサルーイ:『この槍術、見きれるか』
セラッサルーイ:1d2 (1D2) > 1
セラッサルーイ:まずはアシェルに一発
アシェル:21かぁ
セラッサルーイ:21でーす
アシェル:2d+12>=21回避力
アシェル:2d+12+0 回避力 (2D6+12+0) > 5[4,1]+12+0 > 17
アシェル:9以上はきついですよ!
セラッサルーイ:2d+14 (2D6+14) > 11[6,5]+14 > 25
チェーロ:うお
アリア:痛い痛い
アシェル:痛いって!
system:[ アシェル ] HP: 72 → 55
セラッサルーイ:○多槍の構えで槍投擲→ラーナ
セラッサルーイ:20です
アシェル:これがヤバいですよ
スヴェトラーナ:2d6 回避 (2D6) > 7[4,3] > 7
スヴェトラーナ:はい
セラッサルーイ:2d+13 (2D6+13) > 10[4,6]+13 > 23
セラッサルーイ:殺意高いなぁ
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 45 → 25
チェーロ:つよいぞこいつ
セラッサルーイ:Fプロあるからねー
スヴェトラーナ:あ、防護点も間違ってますね
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 25 → 27
スヴェトラーナ:5点軽減です
system:[ セラッサルーイ ] 宝石槍: 4 → 3
セラッサルーイ:宝石槍を生成してエンド
system:[ セラッサルーイ ] MP: 40 → 32
テラービースト(1):テラビはランタゲ
テラービースト(1):2d2 (2D2) > 3[2,1] > 3
テラービースト(1):マルチアクション宣言して1回ずつ攻撃です
アリア:回避ー
テラービースト(1):魔法は自分にキュアウーンズ使います
アリア:2d6+8+3>=18 (2D6+8+3>=18) > 8[4,4]+8+3 > 19 > 成功
アシェル:2d+12+0 回避力 (2D6+12+0) > 5[2,3]+12+0 > 17
テラービースト(1):アシェルには命中
アシェル:1たりへん
テラービースト(1):2d+8 (2D6+8) > 5[3,2]+8 > 13
テラービースト(1):ぺしぺし
system:[ アシェル ] HP: 55 → 50
テラービースト(1):腐敗毒を注入します 生命抵抗18
アシェル:あ、Fプロ忘れてた
テラービースト(1):さっきのも入れておいていいよ
system:[ アシェル ] HP: 50 → 52
アシェル:2d+11+0 生命抵抗力 (2D6+11+0) > 7[6,1]+11+0 > 18
テラービースト(1):チッ
アリア:セーフ
アシェル:ぎりっぎり許された
チェーロ:いいですね
テラービースト(1):k10+6@13 キュアウーンズ回復量 KeyNo.10+6 > 2D:[2,2]=4 > 1+6 > 7
system:[ テラービースト(1) ] HP: 29 → 36
チェーロ:めんどくせー
テラービースト(2):k10+6@13 キュアウーンズ回復量 KeyNo.10+6 > 2D:[2,3]=5 > 2+6 > 8
system:[ テラービースト(2) ] HP: 50 → 58
system:[ テラービースト(2) ] MP: 28 → 25
system:[ テラービースト(1) ] MP: 28 → 25
シャバライ(1):さてガバが発覚したシャバライですが
毒をぶちまけるのに何故か毒向こうを持っていない悲しき魔神
シャバライ(1):うるせえ!俺は初志貫徹するぞ!
アシェル:同族2体以上だと殺し合う悲しき存在だった
シャバライ(1):乱戦参加して赤い飛沫!
シャバライ(1):18に生命抵抗どうぞ
アリア:はーい
system:[ シャバライ(1) ] MP: 92 → 82
アリア:2d6+8+3>=18 (2D6+8+3>=18) > 5[3,2]+8+3 > 16 > 失敗
アリア:おっと
シャバライ(1):2d+8 アリアへダメージ (2D6+8) > 10[4,6]+8 > 18
シャバライ(1):Fプロは貫通
system:[ アリア ] HP: 73 → 55
チェーロ:普通に痛いですねこれ
スヴェトラーナ:すべての、ですからアシェルさんもですか
シャバライ(1):ですね
アシェル:うえー
アシェル:2d+11+0 生命抵抗力 (2D6+11+0) > 8[4,4]+11+0 > 19
シャバライ(1):やりおる
アシェル:魔力撃打たなくてよかった
シャバライ(1):2d+8 (2D6+8) > 7[1,6]+8 > 15
シャバライ(1):8点
system:[ アシェル ] HP: 52 → 44
シャバライ(2):2号も参戦
シャバライ(2):赤い飛沫
アリア:抵抗
アリア:2d6+8+3>=18 (2D6+8+3>=18) > 5[3,2]+8+3 > 16 > 失敗
シャバライ(1):固定値で抵抗
シャバライ(1):なんで同族に当たるんですかねぇ…
アリア:ほんとだよ
チェーロ:どうして…
シャバライ(2):2d+8 同族 (2D6+8) > 6[1,5]+8 > 14
シャバライ(2):2d+8 アリア (2D6+8) > 6[3,3]+8 > 14
system:[ アリア ] HP: 55 → 41
system:[ シャバライ(1) ] HP: 100 → 93
アシェル:2d+11+0 生命抵抗力 (2D6+11+0) > 3[1,2]+11+0 > 14
シャバライ(1):あ、弱点…
アシェル:アッ
system:[ シャバライ(1) ] HP: 93 → 91
アリア:はい。<弱点
スヴェトラーナ:はい…
チェーロ:む だいぶやばいですね
シャバライ(2):2d+8 アシェル (2D6+8) > 7[5,2]+8 > 15
system:[ アシェル ] HP: 44 → 29
アシェル:ヒョエー
GM:終わりー
アシェル:猛攻ですよこれは
チェーロ:さて立て直さないと
アリア:さて、どいつから狙うべきかねこれ
アウロラ:結構殴られたね
system:[ GM ] がダイスシンボルを 2 に変更しました。
GM:ふふふ
チェーロ:司祭ねらいます?
アウロラ:チェーロ、HP消費の奴する?
アウロラ:攻撃に回るか
アリア:ラーナ次第
system:[ シャバライ(2) ] MP: 92 → 82
GM:さて司祭ですが
スヴェトラーナ:ダメージ次第ですか
邪教の高司祭:「こうなれば別の魔法を……」
スヴェトラーナ:ダメージ次第となるとアリアから動いた方がいいかもしれませんわね
チェーロ:あっ なんか邪悪な準備してますね
教団員:「ボス!こっちの援護を…ぐわああ!」
チェーロ:おや
邪教の高司祭:「な、何ぃ!?待っていろ、今援護を…」
GM:このラウンドは動きません
チェーロ:ふむふむ
アリア:2Rに1回動く感じだな
GM:(ジェイルの方を攻撃している)
GM:ですね
チェーロ:忙しいですね…
アウロラ:サポート役は大変だな…
チェーロ:うーん そうなるとー
アリア:どっちにしろラーナはぶち込むしかないかな?
アリア:こっちは不定形とテラビAを殴る予定
スヴェトラーナ:ふむ…
チェーロ:えーと このターンあっちが動かないなら 先にアトリします
スヴェトラーナ:なるほど、そうですね
チェーロ:アウロラさんこの状況で攻撃で撃ちそうな属性あります? 炎氷風土のうちで
スヴェトラーナ:撃つ余裕がない気がしますね
アリア:回復で手一杯ぽい気がする
アウロラ:攻撃に回るなら炎 単体で一番威力あるから
チェーロ:まあですよね なんでもいいか
チェーロ:あー コンジャにエンチャントファイアされたらたまらんので裂けます
チェーロ:土かな
チェーロ:とりあえず属性ふ 炎土のほうで
チェーロ:3d まず自分以外3人 (3D6) > 10[3,6,1] > 10
system:[ チェーロ ] HP: 42 → 32
チェーロ:これなら自分もいけそう
チェーロ:1d 自分 (1D6) > 6
チェーロ:いて
system:[ チェーロ ] HP: 32 → 26
アリア:調子に乗るから…
チェーロ:んでー 下がったほうがいいですかね?
チェーロ:このラウンド狙うやつにパラミスしてから下がります
アリア:良いと思う
アリア:テラビによろしくー
アリア:Aね。
チェーロ:テラビ1にパラミス
system:[ チェーロ ] 緑A: 3 → 2
テラービースト(1):びりびり
チェーロ:3m後退
チェーロ:座標3からアトリビュート土 ミオリアリュート装備
チェーロ:2d+12>=18 呪歌演奏 (2D6+12>=18) > 11[5,6]+12 > 23 > 成功
テラービースト(1):いいね
system:[ チェーロ ] ペット: 4 → 3
system:[ チェーロ ] ♡: 0 → 3
チェーロ:ペット起動してエンドです
チェーロ:「よいしょよいしょ、忙しくなってきましたね」
アシェル:えっほ えっほ
スヴェトラーナ:あとはどう動くか、というところですが
スヴェトラーナ:アウロラさんの回復からですかね
チェーロ:ですねー
アウロラ:やろうか
スヴェトラーナ:少し下がっておくと殴られる危険が減りますわよ
アウロラ:制限移動 チェーロと同じところまで下がろう
system:[ セラッサルーイ ] 宝石槍: 3 → 4
アウロラ:んで、キュアハート アンナ拡大でー
アウロラ:アシェル、アリア、チェーロ、ラーナ 4倍か
system:[ アウロラ ] MP: 39 → 23
アウロラ:2D6+4+6+1 よいしょ (2D6+4+6+1) > 7[1,6]+4+6+1 > 18
アウロラ:x4 k30+4+6+1@13 アシェル→アリア→チェーロ→ラーナ #1KeyNo.30+11 > 2D:[3,5]=8 > 8+11 > 19#2KeyNo.30+11 > 2D:[6,3]=9 > 9+11 > 20#3KeyNo.30+11 > 2D:[5,2]=7 > 7+11 > 18#4KeyNo.30+11 > 2D:[5,1]=6 > 6+11 > 17
チェーロ:ありがたーい
system:[ チェーロ ] HP: 26 → 44
system:[ アリア ] HP: 41 → 61
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 27 → 44
スヴェトラーナ:十分ですわ
system:[ チェーロ ] HP: 44 → 42
system:[ アシェル ] HP: 29 → 48
スヴェトラーナ:ここでアシェルさんにシュッと一吹き
アウロラ:補助、ヒールスプレーをアシェルに入れた方がよさそうね
system:[ アウロラ ] 緑A: 12 → 10
GM:便利だぁ
アウロラ:追加10点
system:[ アシェル ] HP: 48 → 58
アシェル:あったけえ
アリア:アシェルってブレス行けたっけ?
アウロラ:やっぱこれ取って正解だわ
アシェル:できるよー
アリア:器用を順番に掛けた方が良さそう
チェーロ:わりと避けてきますねえ
アシェル:そうね
アシェル:アリアからでいいかね
チェーロ:薙ぎ考えるとそうですね
GM:まあ流石にこのレベル帯になるとパラミス猫目あたりないとね
アシェル:じゃー…誰殴るか
アリア:テラビ1だね
アシェル:だなあ
アシェル:テラビを殴る マルチアクション…の前に補助で自分にバークメイルかな
system:[ アシェル ] カード(緑/B): 15 → 14
アシェル:じゃあテラビを
GM:どぞう
アシェル:2d+11+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+11+1) > 4[3,1]+11+1 > 16
アリア:出目がカス!
GM:あたらなーい
アシェル:ではマルチアクションで器用ブレス
アシェル:2d+9 神聖魔法行使 (2D6+9) > 5[3,2]+9 > 14
アシェル:アリア指定で
アリア:はーい。
GM:はーい
アリア:じゃあ薙払い
アリア:テラビ1不定形二人 クリレイA
GM:ほいさー
アリア:2d6+8+3+1+1+1 (2D6+8+3+1+1+1) > 11[6,5]+8+3+1+1+1 > 25
チェーロ:おお
GM:命中!
アリア:まずテラビ
GM:クリレイはこいつでいいかな
アリア:はい。
アリア:k46[10]$+2+15+1-3 KeyNo.46c[10]m[+2]+13 > 2D:[6,6 1,5]=12,6 > 14,9+13 > 1回転 > 36
GM:わーお
チェーロ:おお~
アリア:よし、36点
アリア:なおクリレイA意味なかった模様
system:[ テラービースト(1) ] HP: 36 → 7
チェーロ:+2いれたかな?
アリア:あ、いれてない。
アリア:+2ね
system:[ テラービースト(1) ] HP: 7 → 5
GM:死にかけ
アリア:x2 k46[13]+15+1+2-3 #1KeyNo.46+15 > 2D:[6,5]=11 > 13+15 > 28#2KeyNo.46+15 > 2D:[5,4]=9 > 12+15 > 27
system:[ シャバライ(1) ] HP: 91 → 63
アリア:んー…
system:[ シャバライ(2) ] HP: 100 → 73
アリア:これラーナにはテラビ倒して貰った方が良いか?
シャバライ(2):防護点0はやっぱガリガリ削れるな…
スヴェトラーナ:それもアリかと思って手番を待っていました
GM:ではラーナ
スヴェトラーナ:もちろん奥を削るのもよいのですけどね
アリア:いや、今その気になれば抜けれる状況だから拙い
スヴェトラーナ:まあ、そうですね
チェーロ:4帯にはしておきたいですね
スヴェトラーナ:落としておきますか
スヴェトラーナ:削れているテラービーストに通常矢
GM:どうぞー
system:[ アシェル ] MP: 28 → 23
system:[ アリア ] 金A: 3 → 2
system:[ アリア ] 金B: 7 → 6
スヴェトラーナ:ふむ、ええと……(命中値確認中)
スヴェトラーナ:外れる可能性もそれなりにありますね、これ
スヴェトラーナ:思ったより回避が高い
GM:一応パラミスは入ってる
スヴェトラーナ:ああ、じゃあおおよそは…
スヴェトラーナ:2d+11+2 命中力/ファストボウ2H (2D6+11+2) > 5[2,3]+11+2 > 18
スヴェトラーナ:セーフ!
GM:ギリセーフ!
アリア:パラミスセーフ!
チェーロ:役に立った!
スヴェトラーナ:なんとなくそんな気がしたんですよね
スヴェトラーナ:k35[(10+0)]+14+7$+0#0 ダメージ/ファストボウ2H KeyNo.35c[10]+21 > 2D:[5,3]=8 > 9+21 > 30
GM:ぱすん
system:[ スヴェトラーナ ] 通常矢: 6 → 5
system:[ テラービースト(1) ] HP: 5 → -18
テラービースト(1):撃破!
GM:じゃあ敵だね
チェーロ:さてどうくるか
アリア:セーフじゃ無いけどセーフ
GM:まあやること変わんないよ
GM:ひたすらじわじわ削っていくぜー!
シャバライ(1):赤い飛沫
シャバライ(1):2連で
シャバライ(1):18に2回抵抗どうぞー
チェーロ:レジという手もあったのですが殲滅速度がほしかったため
アシェル:x2 2d+11>=18 生命抵抗力 #1(2D6+11>=18) > 9[4,5]+11 > 20 > 成功#2(2D6+11>=18) > 4[3,1]+11 > 15 > 失敗
アリア:x2 2d6+8+3>=17 #1(2D6+8+3>=17) > 10[6,4]+8+3 > 21 > 成功#2(2D6+8+3>=17) > 9[4,5]+8+3 > 20 > 成功
アシェル:1回失敗した
チェーロ:えらいー
シャバライ(1):まずアシェル
シャバライ(1):X2 2d+8 前者半減 #1(2D6+8) > 6[1,5]+8 > 14#2(2D6+8) > 6[2,4]+8 > 14
シャバライ(1):21
system:[ アシェル ] HP: 58 → 37
シャバライ(1):4d+16 アリア (4D6+16) > 9[2,3,2,2]+16 > 25
シャバライ(1):13点
system:[ アリア ] HP: 61 → 48
シャバライ(1):…正確には違うか
アリア:端数ってどっちだっけ
チェーロ:影響はないですね
シャバライ(1):まあいいや
シャバライ(1):切り上げ
アリア:影響ないな
チェーロ:両方奇数なら違う可能性がありましたが
シャバライ(1):最後同士討ち
アリア:悲しみ
シャバライ(1):x2 2d+8 #1(2D6+8) > 3[1,2]+8 > 11#2(2D6+8) > 12[6,6]+8 > 20
シャバライ(1):おい!
チェーロ:草
チェーロ:2番は1番に恨みがあるようだ
シャバライ(1):2号に8、1号に12ダメージ
system:[ シャバライ(1) ] HP: 63 → 51
system:[ シャバライ(2) ] HP: 73 → 65
スヴェトラーナ:びしゃびしゃ
GM:この欠陥生物どうにかしてくれよ
アリア:なんで毒無効ないんだよこいつ
テラービースト(2):1d2 (1D2) > 2
アシェル:ほんま草なんだ
チェーロ:魔神の破滅的な一面を表しているんですね
テラービースト(2):マルチアクション宣言してアリアを殴ります
アウロラ:ほんとぉ?
アリア:回避
テラービースト(2):キュアウーンズ行使
アリア:2d6+8+3>=18 (2D6+8+3>=18) > 7[5,2]+8+3 > 18 > 成功
アリア:避けた
テラービースト(2):むぅ
チェーロ:いいぞー
テラービースト(2):k10+6 KeyNo.10c[10]+6 > 2D:[6,5 3,2]=11,5 > 6,2+6 > 1回転 > 14
アリア:回転させるな(
テラービースト(2):回転は無視して…12点か
system:[ テラービースト(2) ] HP: 58 → 66
system:[ テラービースト(2) ] MP: 25 → 22
セラッサルーイ:よーしアシェルに2連撃するかー!
チェーロ:きたわね
セラッサルーイ:21に2回回避どうぞ
アシェル:やめちくり~
アシェル:x2 2d+12>=21 回避力 #1(2D6+12>=21) > 12[6,6]+12 > 24 > 自動的成功#2(2D6+12>=21) > 6[2,4]+12 > 18 > 失敗
セラッサルーイ:うおっ
アシェル:1回だけかわした
チェーロ:いっぱつよけた!
セラッサルーイ:2d+14 (2D6+14) > 6[1,5]+14 > 20
セラッサルーイ:ざくざく
アリア:まあまあ
system:[ アシェル ] HP: 37 → 26
アシェル:生きてる生きてる
セラッサルーイ:『ほう』
GM:敵手番終わりー
system:[ GM ] がダイスシンボルを 3 に変更しました。
アシェル:「こいつ…凄い連撃だ!」
セラッサルーイ:4本腕だからね
チェーロ:さて、司祭と可能ならテラビも落としたいですが…
チェーロ:テラビはさすがに厳しいか?
アウロラ:ブレイブハートがこのラウンドまでかな?
GM:シャバライのほうが柔らかいぞ
アリア:そうだねぇ
チェーロ:そっち減らしたほうがいいかもですね
アリア:まあ司祭をおとしたい
チェーロ:ラーナさんお願いします こっちは後詰に
GM:3回転とか出せるならテラビだけど
スヴェトラーナ:はい
スヴェトラーナ:じゃあ司祭を狙いますね
スヴェトラーナ:ええと……通常矢の方がよさそうですわね
スヴェトラーナ:通常矢、クリレイ金A
system:[ スヴェトラーナ ] 金A: 4 → 3
スヴェトラーナ:行きますわよ
GM:どぞ
スヴェトラーナ:2d+11+2 命中力/ファストボウ2H (2D6+11+2) > 7[4,3]+11+2 > 20
GM:問題なく
スヴェトラーナ:ダメージ行きます
スヴェトラーナ:k35[(10+0)]+14+7$+0#0 ダメージ/ファストボウ2H KeyNo.35c[10]+21 > 2D:[2,6]=8 > 9+21 > 30
スヴェトラーナ:あ、今度はクリレイ入れ忘れました
スヴェトラーナ:回ります
アリア:はい。
邪教の高司祭:耐え…あっ
チェーロ:おお?
邪教の高司祭:振りたしどうぞ…
アリア:取り合えず8→10で2点増えて
スヴェトラーナ:35で素振りした方が早そうですね
チェーロ:32にk35[10]を足せばいいですね
アリア:はい
スヴェトラーナ:k35[10]+32 KeyNo.35c[10]+32 > 2D:[4,2]=6 > 7+32 > 39
スヴェトラーナ:ズドン!
アリア:あっ
チェーロ:おおお
アリア:悪は滅んだ
チェーロ:おみごとぉ
邪教の高司祭::HP28
system:[ 邪教の高司祭 ] HP: 26 → -2
邪教の高司祭:「ハァハァ、次はあっちを」 ズドン
アリア:ワンオペの末路
GM:可哀想…
GM:ちょっと演出を
アシェル:まぁ頭が1つじゃね…
邪教の高司祭:「畜生、あのジェイルに味方がいるなどと聞いていないぞ…」
邪教の高司祭:体を引きずりつつも、さらに奥の部屋へと逃げ込みます
アシェル:しぶとい
アリア:「『貴方』が『私達』の敵なのよねー」イベントシーン!
スヴェトラーナ:『一緒にされるのも遺憾ですわね』(不満げな唸り声)
放埒司祭ジェイル:「おっと、お楽しみはまだまだこれからだぜ?逃がすかよ」
GM:ジェイルがそれを追いかけます
GM:っていう感じです 演出終わり
チェーロ:「あの人とぼくは友達じゃないけど~♪
あなたはぼくにとってもあの人にとっても敵~♪」
アリア:魔神も帰ってくれませんかねぇ!
セラッサルーイ:暴れたりねえからよ
チェーロ:「とりあえず目の前の敵をなんとかしましょう~♪」
アシェル:「そうですね…!」
チェーロ:例によって後詰です
GM:んー、今日はここで切るのが良いかな?
チェーロ:あーなるほど
アシェル:かな?
GM:ラーナだけ行動済みってことで
チェーロ:はい
アリア:あいよ
アウロラ:はーい
アリア:次がえーと火曜日?
GM:ですね
アシェル:ぼちぼちあくね
チェーロ:ああ、土日なしですね りょうかいー
アリア:すまんね
GM:次回は20日21時から!
アシェル:お引越しだっけ しゃーなし
チェーロ:こちらも月うまっててすみませぬ
GM:今日はここまで、お疲れ様でしたー
GM:いいのよ
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:おつかれさまでした!
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
アウロラ:お疲れさまでしたー
アリア:お疲れー
GM:13話用意しておくから
GM:点呼ー
スヴェトラーナ:はい
アリア:はい
くまのん:はい
アウロラ:いる
アシェル:はい
チェーロ:中身が出ちゃいました
GM:では再開しましょう
GM:よろしくお願いしますー
チェーロ:よろしくお願いします
アウロラ:よろしく
GM:前回のあらすじ 魔神現る
GM:ラウンド3、先制PC手番、ラーナのみ行動
GM:あと、アンナマリーアの裁定変えたの把握してなかったっぽいので
GM:とりあえずブレハ分の5だけ差し戻していいよ
アウロラ:ナチュラルに読み間違ってたよね
アウロラ:ありがてぇ…
system:[ アウロラ ] MP: 23 → 28
GM:では戦闘再開!
アリア:さてさて
アリア:アウロラは回復だよね
GM:残りはテラビとシャバライ2体、セラッサルーイ
アシェル:社払い優先でいいと思いますハイ
スヴェトラーナ:わらわは行動済みですね
チェーロ:後詰です
アリア:じゃあ薙払い生きまーす
アリア:テラビ不定形不定形
GM:どぞー
アリア:クリレイB使ってー
アシェル:ブレス乗っけてるでよ
アリア:2d6+8+3+1+1+1>18 (2D6+8+3+1+1+1>18) > 7[6,1]+8+3+1+1+1 > 21 > 成功
GM:命中!
アリア:クリレイBをテラビに
アリア:k46[10]$+1+15+1-3 KeyNo.46c[10]m[+1]+13 > 2D:[6,3 5,3]=10,8 > 13,10+13 > 1回転 > 36
GM:ぐえぁ
アリア:36点
アリア:他二体
アリア:x2 k46[13]+15+1-3 #1KeyNo.46+13 > 2D:[4,1]=5 > 7+13 > 20#2KeyNo.46+13 > 2D:[1,2]=3 > 4+13 > 17
system:[ テラービースト(2) ] HP: 66 → 37
アリア:むむ、しょっぱい
system:[ シャバライ(1) ] HP: 51 → 31
system:[ シャバライ(2) ] HP: 65 → 48
シャバライ(2):やっぱ素通し辛いぜ…!
シャバライ(1):今気づいたんですけど
シャバライ(1):こいつテラービーストのあれの判定しないといけないんだな…
チェーロ:草
シャバライ(1):ダイス振らないから自動成功するけど…
チェーロ:身内にびびるのか…
シャバライ(1):何なんだよこの魔神
アリア:そういえばそうですね……
アシェル:とりあえず回復見てからかな
アウロラ:ほいほい
アシェル:31点は頑張れば倒せそうな気もする…
アシェル:いやそんなことないな
アウロラ:まぁじゃあ回復かな
アリア:素通しでも31はまあまあ厳しいぞ
シャバライ(1):クリ出ないしね
アウロラ:移動なし キュアハート
アウロラ:アンナ拡大で前二人か
system:[ アウロラ ] MP: 28 → 24
アウロラ:2D6+4+6+1 よいしょ (2D6+4+6+1) > 4[1,3]+4+6+1 > 15
アウロラ:あぶ
GM:セーフ
アウロラ:x2 k30+4+6+1@13 アシェル→アリア #1KeyNo.30+11 > 2D:[6,1]=7 > 7+11 > 18#2KeyNo.30+11 > 2D:[6,4]=10 > 10+11 > 21
GM:良い出目だ
アウロラ:アシェルに追加スプレーかな?
アシェル:余裕あるならかな
system:[ アリア ] HP: 48 → 69
アリア:アシェルがまだちょっと危険だしね
アシェル:一応この手番はマルチアクションで回復しようとは思う
アシェル:誰も倒せないからなあ今の打点だと
アウロラ:とりあえず処理してもらって
GM:こういう場面だと神官戦士が活きてくるね
アウロラ:まぁスプレー入れときましょう
瑞の字:シューッ
アウロラ:補助動作、ヒールスプレーA
system:[ アウロラ ] 緑A: 10 → 8
アウロラ:追加10
アシェル:28かな
アウロラ:スプレーを相手の傷口にシューッ
system:[ アシェル ] HP: 26 → 54
アシェル:かなり生き返った
アウロラ:合計28だね
チェーロ:超!ヒーリング!
GM:ヒールスプレーめっちゃ活躍してる
アシェル:まだ回復の余地あるし…ブレスはこれ以上いるかな?
アシェル:(正直攻撃当たる気がしないマン
チェーロ:あー ぼくが回復しましょうか?
アリア:自分に使ったら?
アシェル:自分回復かブレスかで悩んでる
アシェル:…回復でいいか!
アリア:そうね
アリア:ブレスは次のターンでも良い
瑞の字:ダブルアタックされたらまだまだ削れるしいったん回復でいいと思うよ
アシェル:シャバライ1を殴る マルチアクション
アシェル:2d+11+1 命中力/ブロードソード1H 回復魔法なので下手なことせず普通に (2D6+11+1) > 8[5,3]+11+1 > 20
アシェル:k15[(10)]+11+1 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+12 > 2D:[4,3]=7 > 4+12 > 16
アリア:よしよし
system:[ シャバライ(1) ] HP: 31 → 15
アシェル:2d+9 神聖魔法行使 そのままマルチアクションで自分にキュアハート (2D6+9) > 12[6,6]+9 > 21
シャバライ(1):無駄クリ来たな…
アシェル:特に価値のないクリティカル!
アシェル:k30[13]+9 キュア・ハート KeyNo.30+9 > 2D:[1,5]=6 > 6+9 > 15
チェーロ:ははは
system:[ アシェル ] HP: 54 → 69
アリア:だいぶ持ち直したね
system:[ アシェル ] MP: 23 → 18
アシェル:後ろのプリースト合わせた二枚体制だから猛烈に硬い
GM:じゃあ残りチェーロ
アリア:言うて一気に削られやすいから油断出来ない
チェーロ:レジスタンスしておきましょうか
アリア:そうねぇ
アリア:こっちは抵抗系ほぼ使わないし
チェーロ:2d+12 呪歌演奏 レジスタンス (2D6+12) > 7[6,1]+12 > 19
system:[ チェーロ ] ⤴: 0 → 1
system:[ チェーロ ] ⤵: 0 → 1
チェーロ:テラビにパラミス
system:[ チェーロ ] 緑A: 2 → 1
GM:ほい
チェーロ:ぞくせいふはあと1Rもつはず えんど
GM:ではではー
テラービースト(2):1d2 (1D2) > 2
テラービースト(2):アリアにパンチ
テラービースト(2):18です
アリア:回避です
アリア:2d6+8+3>=18 (2D6+8+3>=18) > 9[6,3]+8+3 > 20 > 成功
アリア:避けた
テラービースト(2):ぐぬぬ
シャバライ(1):まあ飛沫ばっかも芸がないからな
シャバライ(1):2d2 1なら通常 (2D2) > 3[1,2] > 3
アリア:お前死にかけてるから日和っただろ
くまのん:容赦のない2号
GM:死にかけてないほうが飛沫撃ったぞおい
アリア:二号君一号君のこと嫌いなの?
GM:かもしれん…
アシェル:仲が悪い。
くまのん:謀殺のにおい
シャバライ(1):1d3 Target (1D3) > 2
シャバライ(1):アリア
アリア:回避!
アリア:回避だよね?
シャバライ(1):命中19ですね
シャバライ(1):ですです
アリア:2d6+8+3>=19 (2D6+8+3>=19) > 6[1,5]+8+3 > 17 > 失敗
アリア:おっと流石に厳しい
シャバライ(1):2d+5 魔神汁ぶっしゃー!(防護半分) (2D6+5) > 3[2,1]+5 > 8
シャバライ(1):カッス
くまのん:へろへろ
アリア:えーと半減で…
アリア:FPは別か
シャバライ(1):ですね
アリア:切り上げだっけ?
シャバライ(1):うん
アリア:じゃあ9の半減で5
アリア:3点からFP削って2点
system:[ アリア ] HP: 69 → 68
system:[ アリア ] HP: 68 → 67
シャバライ(2):では赤い飛沫
アリア:こっちが怖いんだよなぁ
シャバライ(2):18に生命抵抗どうぞー
アシェル:2d+11+0 生命抵抗力 (2D6+11+0) > 4[1,3]+11+0 > 15
アリア:2d6+8+3>=18 (2D6+8+3>=18) > 6[3,3]+8+3 > 17 > 失敗
アリア:惜しい
アリア:ん?
アリア:レジスタンスあるか
アシェル:まあ…しょうがないね
シャバライ(2):あるある
くまのん:おお
アリア:生命抵抗にも貰えるな。抵抗
シャバライ(2):アリアは抵抗
チェーロ:地味に役に立った
シャバライ(2):x3 2d+8 アシェル→アリア→1号 #1(2D6+8) > 4[3,1]+8 > 12#2(2D6+8) > 7[2,5]+8 > 15#3(2D6+8) > 8[3,5]+8 > 16
アリア:なんで一号のダメージが一番高いんです??
アシェル:死んだ…!
スヴェトラーナ:一号に一番効いてません?
system:[ シャバライ(1) ] HP: 15 → 7
アウロラ:草
チェーロ:ええ…
シャバライ(1):なんでだよ…!
アシェル:あ、生きてた
system:[ アリア ] HP: 67 → 59
シャバライ(1):自動抵抗だからね一応
アリア:抵抗するからね
アシェル:抵抗はするんだったな…
アリア:してなければ死んでた
system:[ アシェル ] HP: 69 → 57
アリア:何なんだあいつ
GM:シャバライ、悲しき生物
セラッサルーイ:どこ狙うかなー
セラッサルーイ:2d2 (2D2) > 3[2,1] > 3
セラッサルーイ:ラーナに投槍、アシェルに通常攻撃
セラッサルーイ:アシェルは21に回避どうぞ
セラッサルーイ:ラーナはクリチェック
アシェル:2d+12+0 回避力 (2D6+12+0) > 6[5,1]+12+0 > 18
アシェル:あーきつい!
セラッサルーイ:まあ流石にね?
スヴェトラーナ:2d6 (2D6) > 6[5,1] > 6
system:[ セラッサルーイ ] 宝石槍: 4 → 3
スヴェトラーナ:はい
セラッサルーイ:2d+14 アシェル (2D6+14) > 4[3,1]+14 > 18
セラッサルーイ:2d+13 ラーナ (2D6+13) > 10[6,4]+13 > 23
セラッサルーイ:ぐさーっ!
スヴェトラーナ:Fプロ有効
チェーロ:むむむ
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 44 → 26
アシェル:基礎8点、バークメイル、Fプロで10点軽減かな
system:[ アシェル ] HP: 57 → 49
セラッサルーイ:硬いなあ
GM:終わり
チェーロ:槍つくった?
GM:まだ3本あるので…
チェーロ:はい
GM:まあ作っておくか
system:[ セラッサルーイ ] 宝石槍: 3 → 2
system:[ セラッサルーイ ] MP: 32 → 31
system:[ セラッサルーイ ] 宝石槍: 2 → 4
system:[ セラッサルーイ ] MP: 31 → 27
system:[ セラッサルーイ ] MP: 31 → 26
system:[ セラッサルーイ ] MP: 26 → 24
system:[ GM ] がダイスシンボルを 4 に変更しました。
スヴェトラーナ:ええと、ここから4ラウンド目でしたっけ
GM:ラウンド4!
GM:練技とか切れまーす
アリア:きれまーす
アリア:ブレハも切れるんだよなぁどうしよっかね
アウロラ:ブレハきれまーす
GM:一応アウロラ行動までは保つよ
アリア:あ、そうだっけ
アリア:じゃあ先に行動しちゃうべきか
GM:うん
GM:行動順トリック
アシェル:おぞましい姿が毎ラウンド発動するからな…
アリア:練技と鞘フル起動。魔晶石3つパリン
アシェル:テラビが死ぬと安心して戦えるね
アリア:そうなんだけど薙払った方がジッサイ安心
スヴェトラーナ:こちらはセラッサルーイを削っていきますわね
アウロラ:テラビ死ねばブレハ不要になるからねぇ
アシェル:まあ頑張って殴ります
アリア:テラビ不定形不定形に薙払い
アシェル:アウロラの手番来るまでに。
GM:はーい
アリア:テラビは回避-1か
GM:ですね
system:[ アリア ] 金B: 6 → 4
アリア:クリレイBいれとこ
アリア:2d6+8+3+1+1+1>18 (2D6+8+3+1+1+1>18) > 6[2,4]+8+3+1+1+1 > 20 > 成功
GM:あたるぜい
アリア:テラビ
アリア:k46[10]$+1+15+1-3 KeyNo.46c[10]m[+1]+13 > 2D:[4,1]=6 > 9+13 > 22
アリア:不定形
GM::HP-15
GM:GMのHP減らしちゃった
system:[ テラービースト(2) ] HP: 37 → 22
アリア:x2 k46[13]+15+1-3 #1KeyNo.46+13 > 2D:[4,1]=5 > 7+13 > 20#2KeyNo.46+13 > 2D:[5,5]=10 > 13+13 > 26
system:[ シャバライ(1) ] HP: 7 → -13
system:[ シャバライ(2) ] HP: 48 → 22
シャバライ(2):い、1号ーっ!
シャバライ(2):ゆ、許せねえ
アリア:だいたいお前の所為
GM:はい
アリア:テラビ集中攻撃すっか
アシェル:せやな
アシェル:魔力撃で殴るか…
アシェル:………大丈夫かな?
チェーロ:シャバライ2がどうなるかねー
アシェル:自分+1手で死ぬとは思うが命中がまあまあ不安だ
スヴェトラーナ:こちらが狙いましょうか?
アシェル:シャバライ狙うか
アシェル:当たればほぼ確殺だ
アリア:ラーナのダメージ具合によってマルチアクションか魔力撃か決めよう
アシェル:とりあえずテラビ優先でお願いしたいかな
アリア:持ってる能力が面倒だからな
アシェル:ブレハ分の1手が浮くし
スヴェトラーナ:ええと、回るかどうかですわね
スヴェトラーナ:回らなくても19点前後は削れるかと
スヴェトラーナ:と言うわけでテラービースト狙います
GM:ほい
スヴェトラーナ:キャッツアイマッスルベアークリレイ金B徹甲矢を唱えます
スヴェトラーナ:2d+11+2>17 確か回避は18-1でしたっけ (2D6+11+2>17) > 7[4,3]+11+2 > 20 > 成功
スヴェトラーナ:いずれにせよ当たりますね
GM:命中!
スヴェトラーナ:で、属性符もまだありますよね
チェーロ:ペットで起動中
チェーロ:あ、ぞくせいふも大丈夫
GM:あっやっべテラビマルアクさせ忘れてた…
GM:くっ殺せ!
スヴェトラーナ:k30[(9+0)]+14+7$+1#0 はい KeyNo.30c[9]m[+1]+21 > 2D:[2,6 6,6 5,5 5,3]=9,12,10,8 > 9,10,10,8+21 > 3回転 > 58
スヴェトラーナ:殺しました
チェーロ:わお
GM:マルチアクションとか関係なかったわ
アリア:草
GM:ひどくない?
system:[ スヴェトラーナ ] MP: 6 → 0
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 7 → 6
GM:こいつの死体がもうSANチェックものだろ
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 16 → 15
チェーロ:ミンチ順英絵や
アシェル:うーん強い
アリア:じゃあシャバライ倒すかー!
チェーロ:だれや順英
アシェル:おー
system:[ テラービースト(2) ] HP: 22 → -29
アシェル:じゃあ魔力撃で殴るね
アシェル:シャバライに魔力撃~
GM:どぞー
アシェル:2d+11+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+11+1) > 8[5,3]+11+1 > 20
アシェル:セーフ!
アシェル:k15[(10)]+11+1+9 ダメージ/ブロードソード+魔力撃 KeyNo.15c[10]+21 > 2D:[4,6 6,5 4,3]=10,11,7 > 6,7,4+21 > 2回転 > 38
チェーロ:おお~
GM:回転はしないけど
アシェル:あっ特に意味のない回転
GM:まあ死ぬな
アリア:そうね。
アリア:まあ固定値で死ぬ
アシェル:固定値でどうせ死ぬので誤差だよ誤差
system:[ シャバライ(2) ] HP: 22 → 0
アシェル:27点ですね厳密には
GM:はい
GM:盤面がきれいになったなあ
GM:チェーロとアウロラどうぞ
アシェル:「これで後はあいつだけだ!」
チェーロ:一応回復見て後詰にまわります
アウロラ:回復しますか
アウロラ:キュアハート。アンナ拡大してアシェル、ラーナかな
アウロラ:アリアいる?
アリア:この状況なら大丈夫
アウロラ:おk 2倍で
アウロラ:2D6+4+6+1 神聖魔法行使 (2D6+4+6+1) > 7[2,5]+4+6+1 > 18
アウロラ:x2 k30+4+6+1@13 アシェル→ラーナ #1KeyNo.30+11 > 2D:[1,3]=4 > 4+11 > 15#2KeyNo.30+11 > 2D:[6,5]=11 > 10+11 > 21
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 26 → 45
スヴェトラーナ:しゅわーっ
system:[ アシェル ] HP: 49 → 64
system:[ アウロラ ] MP: 24 → 16
チェーロ:ふむ
アウロラ:これならスプレーいらないかな
アウロラ:ターンエンド
アシェル:余り使うと収支がね…
チェーロ:ぼくも狙っていきましょうか
チェーロ:ストリングボウ→セラッサ
チェーロ:ステーブルサイト詭道
system:[ チェーロ ] 緑A: 1 → 0
system:[ チェーロ ] MCC: 5 → 4
チェーロ:さらにパラミス
チェーロ:2d+12+0 命中力/ストリングボウ+12H (2D6+12+0) > 5[3,2]+12+0 > 17
チェーロ:うーん 横睨みないときついか
GM:miss!
アリア:次からモラルあると嬉しい
チェーロ:ああ そうですね
チェーロ:エンドデー
アリア:あいつ精神無効だから
セラッサルーイ:はーい
チェーロ:パラミスのタイミングミスったな
セラッサルーイ:じゃあラーナに槍2発投げます
スヴェトラーナ:はい
チェーロ:きたわね
アリア:こいつぅ
アリア:余程じゃない限り死にはしないか
セラッサルーイ:2回回避どうぞー
スヴェトラーナ:x2 2d6 #1(2D6) > 11[6,5] > 11#2(2D6) > 9[5,4] > 9
スヴェトラーナ:惜しい
アリア:惜しい
セラッサルーイ:惜しい
system:[ セラッサルーイ ] 宝石槍: 4 → 2
セラッサルーイ:2d+13 1発目 (2D6+13) > 7[1,6]+13 > 20
セラッサルーイ:2d+13 2発目 (2D6+13) > 10[5,5]+13 > 23
チェーロ:わわわ
スヴェトラーナ:5*2軽減
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 45 → 12
アウロラ:ひえー
スヴェトラーナ:耐えますわよ
チェーロ:「ラーナさん!」
セラッサルーイ:槍を生成してターンエンド!
system:[ セラッサルーイ ] 宝石槍: 2 → 3
system:[ セラッサルーイ ] MP: 24 → 16
system:[ セラッサルーイ ] がダイスシンボルを 5 に変更しました。
スヴェトラーナ:『痛っ……!まだ、大丈夫ですわ!』
アリア:アウロラは暫く回復に掛りっきりだなこれは
アウロラ:ずっとかかりきりですわ~
アリア:こいつ司祭より柔らかいんだな
GM:司祭が硬すぎるんだよね
アリア:はい。
アシェル:ラーナにブレスでいいかこれは
GM:あいつほんと何着てるんだよ
アリア:まず殴ります
アリア:チェーロなんかする?
スヴェトラーナ:こちらのブレスは1R目にかけたので後でも大丈夫かと
チェーロ:うーん パラミスとぞくせいふが消えちゃうのでここはディレイします
チェーロ:もしかしたら回復にまわるかも
アシェル:そうだった
アシェル:じゃあもう…フォースでいいか
アリア:じゃあ取り合えず殴ります
アシェル:自分の攻撃は外れる前提でフォースを擦ろう 弱点魔法ダメだし
スヴェトラーナ:やる事の変わらないこちらから動きましょうか
アリア:あ、どうぞどうぞ
アシェル:どうぞどうぞ
スヴェトラーナ:3m下がってクリレイ金B徹甲矢です
チェーロ:「ラーナさん、少し下がってください!ぼくが前に出ます」
スヴェトラーナ:『はい!』 バックステップしながら矢をつがえます
チェーロ:かっこいい
スヴェトラーナ:目標セラッサルーイ
GM:かもん
スヴェトラーナ:回避高いですね……
GM:まあね
GM:パラミスは入っちゃいるが
アリア:今は18かな?
スヴェトラーナ:ともあれ命中判定
スヴェトラーナ:2d+11+2>18 命中力/ファストボウ2H (2D6+11+2>18) > 7[3,4]+11+2 > 20 > 成功
スヴェトラーナ:当たります
GM:命中
スヴェトラーナ:k30[(9+0)]+14+7$+1#0 ダメージ/ファストボウ(徹甲矢)2H KeyNo.30c[9]m[+1]+21 > 2D:[2,1]=4 > 4+21 > 25
system:[ セラッサルーイ ] HP: 133 → 116
スヴェトラーナ:当たっただけよしとしましょう
system:[ スヴェトラーナ ] 徹甲矢: 6 → 5
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 15 → 14
スヴェトラーナ:お次をどうぞ
アリア:じゃあ殴りまーす
アリア:2d6+8+3+1+1+1>18 (2D6+8+3+1+1+1>18) > 8[6,2]+8+3+1+1+1 > 22 > 成功
GM:命中!
アリア:ダメージ→反撃で良いのかな
GM:一応命中した段階ではあるけど
アリア:……威力1ゾロはどうなるんだろうな
GM:まあめんどいので処理終わってから反撃ダメ出します
アリア:k46[10]+15+1 KeyNo.46c[10]+16 > 2D:[5,6 6,6 6,2]=11,12,8 > 13,14,10+16 > 2回転 > 53
チェーロ:おおお
GM:威力1ゾロも攻撃命中はしてるので反撃が発生する
アリア:53点
GM:おごご
アシェル:効果を与えるなので0ダメを与えている扱いじゃないすかね
アシェル:高い~~
アリア:反動どうぞ
system:[ セラッサルーイ ] HP: 116 → 71
セラッサルーイ:1d+2 (1D6+2) > 1[1]+2 > 3
セラッサルーイ:うーんささやか
system:[ アリア ] HP: 59 → 56
アシェル:軽減されないのが強い
アシェル:Fプロも貫通?
セラッサルーイ:『……!』
セラッサルーイ:貫通
アリア:FPも効かんからね
アシェル:truedamageという奴か
セラッサルーイ:お次ー
チェーロ:アシェルさんは物理部分当たらない前提で動きます?
アシェル:私は回復見てから
アシェル:うん
チェーロ:じゃあ先にぼくが回復してみます
チェーロ:制限移動3m前
チェーロ:ミオリアリュートをウエポンホルダーに
↑軽減リュートに持ち替え
チェーロ:夏の生命
チェーロ:→ラーナさん
system:[ チェーロ ] ♡: 3 → 2
チェーロ:2d+12 呪歌演奏 (2D6+12) > 6[5,1]+12 > 18
チェーロ:k10[13]+12+0 回復量 KeyNo.10+12 > 2D:[3,1]=4 > 1+12 > 13
チェーロ:びみょうですねー
チェーロ:13点どうぞ
GM:まあそんなもんでしょ
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 12 → 25
GM:じゃあ吊り橋カップル
スヴェトラーナ:もう少し回復できれば安全圏に見えますね
アシェル:お先にどうぞ
アシェル:回復量見てフォースかキュアハートか決めるので…
アウロラ:じゃあハートかな
アウロラ:キュアハート アンナ拡大で
アウロラ:アリア要る?
アウロラ:そろそろ入れとくか
アウロラ:アンナ2倍、ラーナとアリア
アウロラ:んー…5石一個割るか
アリア:余裕無いなら後でも良いヨ
アウロラ:余裕はもうずっと無いからね…
アウロラ:5石と自前3点で
アリア:ぶっちゃけ喫緊にやばいのラーナぐらいだし
アシェル:うむ
アウロラ:まだ保つならいいか
アシェル:あんまり使いすぎると収支マイナスはまず味なので…
アウロラ:訂正 アンナ1倍 ラーナ 支払いは自腹で
system:[ アウロラ ] MP: 16 → 12
アウロラ:2D6+4+6+1 神聖魔法行使 (2D6+4+6+1) > 5[1,4]+4+6+1 > 16
GM:うむ
アウロラ:k30+4+6+1@13 そぉい! KeyNo.30+11 > 2D:[1,5]=6 > 6+11 > 17
system:[ スヴェトラーナ ] HP: 25 → 42
アウロラ:大丈夫そうかな
アシェル:とりあえずどこも即死はないか
スヴェトラーナ:安全圏ですね
アシェル:フォースで殴ろう
GM:そうねー
アシェル:剣魔流転撃
GM:ちなみに抵抗は22です
アシェル:近接外したら魔法+2ですね
アシェル:…通らねえなあ!
アリア:まあ抵抗前提で削ろう
アシェル:まあ攻撃当たらんしな!
GM:使おうが使わまいが6ゾロじゃないと通らなさそうだな
アリア:私知ってるよこういう時だけ当てるって
アシェル:2d+11+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+11+1) > 9[6,3]+11+1 > 21
GM:はい
チェーロ:お
アシェル:なんでそんな事言うの
GM:わかっておったろうにのう
アシェル:k15[(10)]+11+1 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+12 > 2D:[5,4]=9 > 5+12 > 17
system:[ セラッサルーイ ] HP: 71 → 62
アリア:まあどっちにしろ6ゾロチャレンジだったし当たった方がお得
アシェル:先に反撃かな
アシェル:というかトゲというべきか…
セラッサルーイ:1d+2 さめはだ! (1D6+2) > 4[4]+2 > 6
アリア:ゴツメ
system:[ アシェル ] HP: 64 → 58
アシェル:2d+9-2 神聖魔法行使 (2D6+9-2) > 9[5,4]+9-2 > 16
セラッサルーイ:抵抗
アシェル:k10[13]+9+0h+(+0) 半減/フォース KeyNo.10+9 > 2D:[1,2]=3 > (1+9)/2 > 5
アシェル:+2で7点
セラッサルーイ:7点
system:[ セラッサルーイ ] HP: 62 → 55
アリア:じわじわ削る
アシェル:チクチク
system:[ アシェル ] MP: 18 → 14
セラッサルーイ:うおー反撃
アシェル:フォースは射撃なので宝石破砕はないかな
セラッサルーイ:めっちゃ痛い攻撃飛ばしてきた女を殴る
セラッサルーイ:ですね
アリア:はい。
セラッサルーイ:真語のブラストとかだとある
セラッサルーイ:それはそれとしてアリアに2連撃
セラッサルーイ:21を2回回避どうぞ
アリア:x2 2d6+8+3>=21 #1(2D6+8+3>=21) > 6[1,5]+8+3 > 17 > 失敗#2(2D6+8+3>=21) > 11[6,5]+8+3 > 22 > 成功
アウロラ:接触っすからねブラスト
アリア:一発当り
セラッサルーイ:なんで避けるの!
アシェル:やったぜ
GM:そういえば
GM:Fプロこのラウンドで切れてます
アリア:そうだね
アリア:でもかけ直す暇が無いんだ
セラッサルーイ:2d+14 ダメージ (2D6+14) > 7[2,5]+14 > 21
アリア:8点止めて13点
セラッサルーイ:槍生成してEND
system:[ アリア ] HP: 56 → 43
system:[ セラッサルーイ ] MP: 16 → 8
system:[ セラッサルーイ ] 宝石槍: 3 → 4
system:[ セラッサルーイ ] がダイスシンボルを 6 に変更しました。
セラッサルーイ:俺、このラウンド生き残ったらチェーロに槍を投げるんだ
GM:PCターン!
チェーロ:今回はモラルから入りましょう
チェーロ:いいかな?
アリア:どうぞ
アリア:パラミスは余裕ありそう?
チェーロ:カードキレちゃいました!!
アリア:はい。
チェーロ:なかなかの死闘ですね
チェーロ:2d+12 呪歌演奏 モラル ペット起動 (2D6+12) > 7[4,3]+12 > 19
スヴェトラーナ:ふむ
system:[ チェーロ ] ペット: 3 → 2
スヴェトラーナ:念動の矢の使いどころですね
チェーロ:アトリもぞくせいふも消えました
チェーロ:おわり
スヴェトラーナ:ではこちらから
スヴェトラーナ:念動の矢でセラッサルーイに攻撃
スヴェトラーナ:クリレイ金Bです
GM:どぞー
スヴェトラーナ:2d+11+2+2 命中力/ファストボウ2H (2D6+11+2+2) > 10[6,4]+11+2+2 > 25
スヴェトラーナ:素で当たりましたね
GM:当たる
スヴェトラーナ:k35[(10+0)]+14+5$+1#0 ダメージ/ファストボウ2H KeyNo.35c[10]m[+1]+19 > 2D:[1,6]=8 > 9+19 > 28
system:[ セラッサルーイ ] HP: 55 → 35
スヴェトラーナ:まずまずですね
セラッサルーイ:削れてきたぁ
system:[ スヴェトラーナ ] 念動の矢: 2 → 1
アリア:じゃなぐりまーす
system:[ スヴェトラーナ ] 金B: 14 → 13
セラッサルーイ:どうぞー
system:[ アリア ] 金B: 4 → 3
アリア:2d6+8+3+1+1+1+1>19 クリレイB入れる (2D6+8+3+1+1+1+1>19) > 3[2,1]+8+3+1+1+1+1 > 18 > 失敗
アリア:む、これはどうしようもないな
チェーロ:ぬぅ
セラッサルーイ:それはそうね
チェーロ:なぐれなぐれー
セラッサルーイ:パリィ!
アリア:そういや1ゾロでないなぁ
セラッサルーイ:確かに
アシェル:回復しながら殴るか
セラッサルーイ:まあ出ないほうが良いんだけども
アシェル:アウロラが攻撃に回れるほうがマシになった
アシェル:マルチアクションで攻撃ー
アシェル:2d+11+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+11+1) > 8[4,4]+11+1 > 20
セラッサルーイ:当たるなあ
アシェル:k15[(10)]+11+1 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+12 > 2D:[3,2]=5 > 3+12 > 15
system:[ セラッサルーイ ] HP: 35 → 28
アシェル:痛い!
セラッサルーイ:1d+2 反撃 (1D6+2) > 3[3]+2 > 5
system:[ アシェル ] HP: 58 → 53
アシェル:とりあえずアリアがちょっと怖いからアリアにキュアハートしとくか
アシェル:2d+9 神聖魔法行使 (2D6+9) > 10[5,5]+9 > 19
アシェル:k30[13]+9 キュア・ハート KeyNo.30+9 > 2D:[3,5]=8 > 8+9 > 17
system:[ アシェル ] MP: 14 → 9
system:[ アリア ] HP: 43 → 60
アリア:thx
アシェル:よしこれで後衛が殴れる
チェーロ:いけいけー
アウロラ:いくぞぉ
system:[ アリア ] MP: 4 → 1
セラッサルーイ:かもーん
アリア:MP減らし忘れてたなって顔
アウロラ:HPは大丈夫 フレイムアロー撃ちます
system:[ アウロラ ] MP: 12 → 7
アウロラ:2D6+4+8+1+1 妖精魔法行使 よいしょ! (2D6+4+8+1+1) > 6[1,5]+4+8+1+1 > 20
セラッサルーイ:魔力いかれてるなあ…だが抵抗するぜ
アウロラ:ぐえー
アシェル:22は高すぎるッピ
セラッサルーイ:まあボスだからな
アリア:出目9以上必要だからねぇ
アリア:良く考えたら欠片で抵抗上がってるんだな
チェーロ:トランス入れればって感じですね
セラッサルーイ:上がって22だねー
アリア:そりゃ通らん
アウロラ:つらあじ
アウロラ:hk20+4+8+1@13 とにかく削れ削れ KeyNo.20+13 > 2D:[2,1]=3 > (1+13)/2 > 7
アシェル:インストラクション・ワンだ
アウロラ:弱点入って9かな
アシェル:1000発のスリケンだ
チェーロ:看破はー?
セラッサルーイ:アウロラはセージそこまで高かったっけな
アウロラ:6
セラッサルーイ:じゃあまだないね
チェーロ:しつれい
system:[ セラッサルーイ ] HP: 28 → 19
アウロラ:7の奴か寒波
セラッサルーイ:生き残ったのでチェーロに槍をぶん投げます
セラッサルーイ:2回回避どうぞ
system:[ セラッサルーイ ] 宝石槍: 4 → 2
チェーロ:x2 2d=12 #1(2D6=12) > 11[5,6] > 11 > 失敗#2(2D6=12) > 11[5,6] > 11 > 失敗
アシェル:がんばえー
チェーロ:おしいなあ
セラッサルーイ:草
アシェル:あいつ気合はあったな
チェーロ:「くっ…」 がんばったのですが
セラッサルーイ:x2 2d+13 #1(2D6+13) > 4[2,2]+13 > 17#2(2D6+13) > 6[2,4]+13 > 19
セラッサルーイ:うーん低い
アリア:生きてるな、ヨシ!
system:[ チェーロ ] HP: 42 → 29
system:[ チェーロ ] HP: 29 → 14
チェーロ:ヨシ!
セラッサルーイ:ターンエンド!
セラッサルーイ:まあもう倒したでも良いけど
アリア:殴るだけ殴る?
セラッサルーイ:じゃあこいよ…!
system:[ セラッサルーイ ] がダイスシンボルを 7 に変更しました。
チェーロ:いけいけー
スヴェトラーナ:どちらでも?
アウロラ:どちらでも
アリア:まあ殴るしか出来ないsがイクゾー!
スヴェトラーナ:7R目なので練技切れますよね?
セラッサルーイ:こぉい!
アシェル:まあダイス目で倒そう
スヴェトラーナ:矢はつがえておきます どうぞ
アリア:あれ、何かカウント一つ間違えてる気がするな
アリア:まあ魔晶石3つ割って再起動
セラッサルーイ:節約しても良い気はする
アリア:んー
アリア:スキンは節約して良いな
アリア:他2つは命中に絡むからいる
アリア:2d6+8+3+1+1+1+1>19 (2D6+8+3+1+1+1+1>19) > 7[1,6]+8+3+1+1+1+1 > 22 > 成功
セラッサルーイ:当たるね
アリア:k46[10]+15+1 KeyNo.46c[10]+16 > 2D:[5,3]=8 > 10+16 > 26
アリア:26点
スヴェトラーナ:1点?
system:[ セラッサルーイ ] HP: 19 → 1
セラッサルーイ:妖怪
チェーロ:もうひとおし
アリア:フォース辺りで良いな…
アリア:反動ダメージどうぞ
スヴェトラーナ:魔法で落とせますね
アシェル:そうだね
セラッサルーイ:1d+2 (1D6+2) > 4[4]+2 > 6
アウロラ:矢もお金かかるしね
アシェル:じゃあこっちが撃つか
アウロラ:どっちでも
アシェル:…対して変わらない?そうだね
アシェル:まあアウロラのほうが回復適正はあるから…
アシェル:というわけでフォース
アシェル:2d+9 神聖魔法行使 (2D6+9) > 10[6,4]+9 > 19
system:[ アリア ] HP: 60 → 54
アシェル:k10[13]+9+0h+(+0) 半減/フォース KeyNo.10+9 > 2D:[1,3]=4 > (1+9)/2 > 5
セラッサルーイ:atoha
セラッサルーイ:1ゾロ無し、ヨシ!
アシェル:+2で7点
system:[ セラッサルーイ ] HP: 1 → -6
system:[ アシェル ] MP: 9 → 5
アシェル:MPがカラカラだ
セラッサルーイ:衝撃を受けて、四本腕の魔神がとうとう堪えきれずに墓場に倒れ込みます
GM:というわけで勝利!
アリア:いえー
アリア:激闘でした
チェーロ:いえーい
スヴェトラーナ:獣変貌を解きます
チェーロ:なかなかでしたねー
アシェル:「これで…ようやく倒れたか…」もうヘロヘロですよ
スヴェトラーナ:「ふぅ……チェーロさん、大丈夫ですか?」
スヴェトラーナ:すさささっ
チェーロ:「大丈夫です、ラーナさんこそ…」
アウロラ:元気だなぁ
アシェル:槍投げられまくったのにね
スヴェトラーナ:「…ともあれ、主犯の司祭が奥へ逃げていますわね」
アシェル:「向こうはどうなったんだろうか…」
アリア:「追いかけましょー」
スヴェトラーナ:「他の盗賊は…」 と一応残敵確認しましょうね
GM:物音はしませんね
チェーロ:「ですね」
GM:他の賊は
GM:1d10 (1D10) > 5
GM:半死半生ってところです
GM:数的な意味で
アリア:半殺し(物理
アシェル:はんごろしにします
アリア:生きてるのは捕縛かなぁ
アシェル:とりあえずHPだけで見るなら比較的元気なので様子を見に行こう
アリア:半分残っただけ上等と言える
H.魔域の魔核
GM:では墓碑立ち並ぶ広間の奥GM:そこは小部屋になっていました
アウロラ:「お墓の次…ってなんだろ」
GM:小神殿と行った趣です
GM:異形の神像が飾られていますね
GM:どことなくミオリアに似ている気がしなくもないです
アシェル:いうと怒られそうなので黙っておこう
GM:神像の足元には砕けた魔核が転がっており、マウハダクの町並みが映る脱出口が広がっています
GM:その傍らには縛られた司祭の男がうなだれていました
アウロラ:「魔域はこれ壊したら終わりなんだっけ」
アシェル:むこうのミオリア一行はもういないか?
GM:いませんね
GM:一足先に脱出したのでしょう
アシェル:「…あっちはもうここから出たみたいですね」
スヴェトラーナ:「ええと…」 弓がその辺りにあると思うんですが
アリア:「配慮はしてくれたみたいねー」縛られてるあたり
アシェル:「そうですね…」
アリア:あー、あれか
GM:剥ぎ取りと話くらいはできる時間はあります
アリア:じゃあ剥ぎ取りしてるんで…
GM:弓ありますね
スヴェトラーナ:回収しておきます
アシェル:とりあえず暴れないように様子を見ておこう
アリア:えーと
GM:性能は後で貼ろう
アリア:テラビと不定形とセラッサと司祭で良いのかな?
GM:ですね
アシェル:テラビ、シャバライ、セラッサ、司祭だね
アリア:x2 2d6+2 テラビ #1(2D6+2) > 7[5,2]+2 > 9#2(2D6+2) > 6[1,5]+2 > 8
アリア:x2 2d6+2 不定形 #1(2D6+2) > 9[5,4]+2 > 11#2(2D6+2) > 7[4,3]+2 > 9
GM:テラビこいつ自動しか無いな
アリア:ほんとだ
アリア:不定形もだいぶ厳しかったなこれ
アシェル:そこそこ強いくせに報酬が薄味だ
アリア:2d6+2 セラッサ (2D6+2) > 2[1,1]+2 > 4
アシェル:シャバライは12出ると凄いけど…
GM:oh…
アリア:おっと。
アリア:司祭
アリア:2d6+2 司祭 (2D6+2) > 8[5,3]+2 > 10
アシェル:銀貨袋2d
アリア:2d6*200 (2D6*200) > 6[4,2]*200 > 1200
アリア:そこそこ
GM:んで武器です
GM:〈愛慾の魔弓〉
知名度:25 形状:黄金色の弓 〈カテゴリ〉ランク:〈ボウ〉A
概要:愛慾の矢を放てる 制作時期:魔動機文明 基本取引価格:なし
用法:2H 必筋:9 命中:+1 威力:24 C値:10 追加D:+1 射程:30m
この弓で攻撃する際、補助動作で自身のMPを2点消費することで通常の〈矢弾〉の代わりに〈愛慾の矢〉を番えることができます。〈愛慾の矢〉は生成から10秒経つと消える桃色の魔法の矢であり、〈愛慾の矢〉で攻撃された対象は回避力判定の代わりに精神抵抗力で対抗判定を行います。失敗すると対象はダメージを受ける代わりに呪歌【ラブソング】の効果を受けます。呪歌の達成値が求められた場合「20」として扱います。
これはミオリアの魔剣の一つです。
アリア:使うならラーナか
スヴェトラーナ:威力は控えめですね
GM:クピドの弓ですね
アウロラ:特殊効果がある分かな >威力が低い
アリア:必要筋力が低いからね
GM:Aランク標準ではあったような
スヴェトラーナ:Aランクの標準威力ではありますね
スヴェトラーナ:ボウA基準値は重量+15です
アシェル:戦利品反映ヨシ
GM:サンキュー
GM:さて、司祭の男ですが…
アシェル:c(1200+1600+1600+600+200) c(1200+1600+1600+600+200) > 5200
邪教の高司祭:「おお…神よ…なぜ我らに救いをくださらないのか…」
アリア:「心持ちが悪いから」
邪教の高司祭:等とぶつぶつ呟いています
アリア:信仰剥奪されてるのでマジでそれなんだよなぁ
アシェル:「ざっくりいったなぁ…」
女神ミオリア:「その通りよねー」
アシェル:「まぁ…向こうのミオリア様もこの対応ってことは実際間違ってない気はしますね」
邪教の高司祭:「チッ、異教徒どもめ、貴様らに何が…」
邪教の高司祭:と、聖印に気づいて
邪教の高司祭:「その聖印!ミオリアの徒の証!同志よ、なぜ我らを攻撃した!」
アリア:「?」不思議そうな顔して首かしげる
アウロラ:「ミオリア教徒なの?」
邪教の高司祭:「我々の敵は別にいるだろう!まだ間に合う、さあともに信仰に尽くそうではないか!」
スヴェトラーナ:「…話になりませんわね」 見下げています
女神ミオリア:「あたしがこんなやつに声を届けると思う?」
アシェル:「あんまり思いませんけど…」
アウロラ:ディテクトフェイスさんの出番?
スヴェトラーナ:「神官魔法を剥奪されているのが証左ですわね」
スヴェトラーナ:ディテクトフェイス使っていいと思いますわよ
アリア:と言うか神聖魔法使えないのは自覚あるはず?
邪教の高司祭:使ってもいいよ 抵抗は試みるけど
アリア:現実見えてないのはディテクトフェイスしても意味ないし
アウロラ:抵抗するんだ…
邪教の高司祭:そりゃね
アリア:自覚あるだろうからな…
アシェル:まあしませんよ
アリア:「よいしょ」猿ぐつわ噛ます
アウロラ:敵って何か聞いとくか
アリア:あいつらじゃないの?
アシェル:少なくともアシェル的にはこっちのミオリア様がよくわからんテロリストへの信託なんてしないだろうしな…
アリア:聞いとくなら猿ぐつわちょっと待つよ
邪教の高司祭:聞かなくても勝手に喋るよ
アシェル:まあほぼジェイルたちだと思うけど
邪教の高司祭:ミオリアに気づいて
アウロラ:まぁ一応ね
邪教の高司祭:「おお、まさかその姿は我が神!我が神よ!」
女神ミオリア:(露骨に嫌そうな顔)
チェーロ:「あー 面倒な感じに」
邪教の高司祭:そんなミオリアの様子に気づかずに、男はまくし立てます
スヴェトラーナ:「心中お察しいたしますわ」 ミオリアさんを慰めます
アシェル:「(やっぱあの祭壇の像ってミオリア様なんだな…)」
邪教の高司祭:「さあ、我々を救い、導いてくだされ!」
邪教の高司祭:「そして今こそ…」
邪教の高司祭:「貴方様を貶めたあの憎き魔導公国…忌々しきヴァンデルケン・マグヌスを滅ぼしましょうぞ!」
アウロラ:「ヴァンデルケン・マグヌス?」
女神ミオリア:「…はっ!お断りよ」
チェーロ:「なんですなんです?」
アシェル:「…誰のことだろう」
アリア:知名度判定かな?
女神ミオリア:ミオリアは男を蹴り飛ばします
アリア:じゃあ猿ぐつわ噛ましまーす
GM:知名度判定するまでもなく知ってていいです
アシェル:まあまあ酷い
アリア:あはい。
チェーロ:「落ち着いてくださいミオリア様」
アウロラ:ユーシズ関係かな?
アリア:「気持ちは分かるけどねー」
GM:東の魔女、ヴァンデルケン・マグヌス
スヴェトラーナ:ですわね
GM:ユーシズのトップですね
GM:大破局を生き延びたエルフです
アウロラ:あぁ、なるほど
GM:じゃあミオリアを止めようとしたチェーロは気づきますよ
GM:ミオリアが珍しく本気で怒ってることに
チェーロ:「どうしちゃったんですか」
GM:正確には、ヴァンデルケンの名前を出されたときに
女神ミオリア:「チッ…何でもないわよ」
女神ミオリア:とか言いながら男を射殺しそうな目で睨みつけてます
アシェル:「…」珍しく本当に怒ってそうだなあと思う
邪教の高司祭:流石に失言だと気づいたようで顔を青くしている
スヴェトラーナ:「さて…これ以上マトモな話も望めなさそうですし、脱出しましょうか」
アシェル:「…とりあえず、次の目標が見つかって良かったと思いましょう」
スヴェトラーナ:「アリアさん、よろしいですか?」
スヴェトラーナ:場の空気を流すように促しましょう
アシェル:「きっと何かを知ってるはずですよ、その…ヴァルデルケンという人が」
チェーロ:「このまま魔域に飲み込まれたくなければ大人しくついてきてくださいね」族の残りに
女神ミオリア:「………」
GM:というわけで脱出ですね
GM:そうそうアビスシャードが20個落ちてましたよ
アシェル:ガチャチケット配布
スヴェトラーナ:ああ、探索とかする余地ありますか?
スヴェトラーナ:流石に無いと思ってます
GM:できるけどなにもないよ
アシェル:流石に核が壊れてるしな…
スヴェトラーナ:ですよね
アシェル:持ち出せないものも多そうだ
アシェル:ファックス…絶対お金になったのにな
GM:あれは出したら消えるから…
エンディング
GM:さてさてGM:魔域から脱出した後…
アリア:あい
GM:兵士に賊を引き渡すと、報奨金として1万ガメルを貰えることとなりました
アリア:わーい
アシェル:わーい
アウロラ:おお
アシェル:家族は適当に誤魔化しておこう
スヴェトラーナ:貴重な収入
GM:また、それとは別に盗まれた店の店主からお礼代わりに弓を貰えることに
GM:あ、家族については
スヴェトラーナ:先に出てきた際に会っているのでは?
GM:あいつらが魔域から出たところは目撃されてたので大丈夫です
スヴェトラーナ:ですよね
アシェル:あ、そうなんだよかった
チェーロ:なるほど
アシェル:冒険者家族とでも思ってくれてたら幸いですね
アシェル:まあ蛮族一行だからアレですけど
アリア:そこはまあ
アリア:蛮族どころか魔神だからな
GM:人族と蛮族と神族ですよ
アリア:見た目家族、ヨシ!
GM:ヨシ!
アシェル:まあいいかあ!
GM:さて、色々済ませたあとの帰り道……
女神ミオリア:「ヴァンデルケン、ね…」
女神ミオリア:と呟きます
スヴェトラーナ:聞き耳を立てておきますけれど深くは聞きません
女神ミオリア:「ねえ、あんたたちはどのくらい知ってる?」
スヴェトラーナ:が、話を振られたなら……
アシェル:「僕は全然…」
アリア:「名前ぐらい?」
GM:ちなみにルルブ2のp325に載ってます
GM:ブルライト博物誌やユーシズサプリでもok
アウロラ:「正直、ぜんぜん知らないかな」
スヴェトラーナ:「まあ……人並みに、ですわね」
スヴェトラーナ:「一般知識程度にお話を伺っているぐらいですわ。人となりなどまではさっぱり」
チェーロ:「大破局を生き残ったお姉さんとは聞いてます」
スヴェトラーナ:面識もありませんし、と
女神ミオリア:「それお姉さんって歳なのかしらね…はぁ全く」
女神ミオリア:「ヴァンデルケン…今はマグヌスって名乗ってるんだったかしら?」
女神ミオリア:「あの子の本名は別にあるのよ」
アリア:「ふむん?」
チェーロ:「本名…?」
女神ミオリア:「そう。インフィニアヌス。ヴァンデルケン・インフィニアヌス」
女神ミオリア:「―――フィニア」
GM:ロリ化時計に刻まれていた名前ですね
アシェル:「…あ!」
チェーロ:あー!
アシェル:「時計の…!」今キャラシ見直して気づいた
女神ミオリア:「そ、あたしの親友」
アシェル:「ということは…少なくとも知り合いではあるんですね?」
女神ミオリア:「はぁ、さっきはあの子の名前を出されて思わず手を出しちゃったわ」
アシェル:「なるほど…」
アリア:「なるほど」
スヴェトラーナ:「なるほど、そうでしたのね…」
アシェル:「でも、それならミオリア様が分かれた理由を…なにか知ってるんじゃないんですか?」
女神ミオリア:「そうね。マルレーネも言ってたことだし」
アシェル:「会いに行ける…んですかね?」まだ良くわかっていない
女神ミオリア:「あの男が言っていたことも気になるわ。フィニアがそんな事するとは思えないけど…」
アリア:「うーん。」
女神ミオリア:「ユーシズで確かめることが増えたわね」
アリア:「理屈としてはつかないこともないんだけど…」
スヴェトラーナ:「真っ当な方法で会うのは難しいでしょうね」
アシェル:まあそこそこ長生きしてる人なのは察してる位なのだ
アシェル:「そうなんですか…どんな人なんです?」
女神ミオリア:「うーん…悪ガキ?」
スヴェトラーナ:「ユーシズ魔導公国の名実ともに領主ですわ」
アシェル:「えぇ…?」
アリア:「うーん……昔過ぎて参考にならない奴」
チェーロ:「悪ガキ…」
アシェル:「…えぇ?」
女神ミオリア:「だって300年前の話よ!今のあの子のことなんて知らないから!」
アシェル:「領主…領主なのかあ…」
GM:ミオリアと一緒にあのやべー時計とか
GM:催眠おじさんの冠作ってますからね
アウロラ:「(ミラージのキングも変な人だったし、偉い人って皆そんな感じなのかな)」
アリア:そうえいばそうですね
アシェル:「まあ…確かにミオリア様の話は…」魔道具の数々を思い出してちょっと納得するけど
アシェル:「あのキングさんより偉い立場かあ…もう想像がつかないな」
女神ミオリア:「含みのある言い方ね!」
アウロラ:「領主…つまり王様だもんね」
“夜王”キング:余も王だが?
スヴェトラーナ:「いろいろな噂はありますのよ」
GM:シナリオソースにしてくださいって感じで噂しか書いてないからな公式のヴァンデルケン…
チェーロ:ははは
アリア:よくあるよくある
スヴェトラーナ:「まあ……実在する伝説の人物、と考えておけばよいと思います」
GM:とりあえずレベル15は確実にあります
アシェル:まあ分身してるからな…
アシェル:あれ最上位魔法ですよね?
アウロラ:つよい
スヴェトラーナ:丁寧に『並の冒険者が謁見することはほとんど不可能』って書かれてますからね
アシェル:「なんだか凄い話だなあ…」
チェーロ:ひええ
スヴェトラーナ:会えても直接は無理でしょう、を丁寧に記述されてます
アリア:非公式であうとかになるんだろうなぁ
GM:まあそこはこうご期待です
チェーロ:ふふふたのしみ
GM:国辱ってやつを見せてやるよ
アシェル:礼儀作法とか学んだほうが良いのかなと思うアシェルであった
チェーロ:ええ…
アリア:草
アリア:もうオチが見えてる…
アウロラ:こわ…
チェーロ:また公式NPCに味付けたんか!
チェーロ:(もっとやれ)
GM:もう既にあそこの貴族にサオヤークって生やしてますからね
アシェル:そうでしたね
アウロラ:仮面の変態だしてる時点で何をいまさら
このジングルは…ハーヴェス仮面様!
アリア:もうだめですね
GM:というわけで
GM:深まる謎ですが、その鍵はやはりユーシズ…そして彼の国の国家元首であるヴァンデルケンが握っていそうです
GM:一行はユーシズに向けて各々の思いを巡らせるのでした…
GM:って感じで12話終わりまーす
アリア:はーい
アウロラ:はーい
アフタープレイ
GM:経験点はーチェーロ:はーい
スヴェトラーナ:はい
GM:ミドル60、ボス54 1000+1140 2140点+1ゾロ
GM:…ボス54か?
GM:いやあってるわ
GM:2140点ですね
スヴェトラーナ:1ゾロ全然出ませんでしたね
アウロラ:なんか2回出た
アシェル:出たけど変転したんだよなあ
GM:お金はー
GM:c(10000+2750+4000+100*2+300*2+800*2+1600+200*6) c(10000+2750+4000+100*2+300*2+800*2+1600+200*6) > 21950
GM:c(21950/5) c(21950/5) > 4390
スヴェトラーナ:それなりにありますね
GM:1人4390Gってとこですか
チェーロ:はーい
GM:あとはシャード20個
アリア:合計で70個だっけ
GM:6話の分と合わせて70個ですね
アリア:ガチャに使うか…
GM:6話で出しすぎましたね(後の祭り)
アシェル:ガチャガムリョ
アリア:あとは名誉点か
アウロラ:がんばえ~
GM:かけらは11個です
GM:がんばえー
スヴェトラーナ:アシェルさんどうぞ
アシェル:ハイ(そっと前に出る
アシェル:11d6 (11D6) > 34[5,2,1,1,1,3,6,4,5,5,1] > 34
アシェル:うーんこの
チェーロ:チョイしたかなー
アリア:ちょい低いけどまあって感じ
GM:うーんアシェル
アシェル:GMを訴えます
アリア:成長は何回?
GM:1回
アリア:gr [6,2]->(精神力 or 敏捷度)
チェーロ:gr [6,2]->(精神力 or 敏捷度)
スヴェトラーナ:本命来ましたわね >成長
スヴェトラーナ:gr [1,4]->(器用度 or 生命力)
アリア:うーん悩ましい
チェーロ:やった精神
アシェル:gr [3,1]->(筋力 or 器用度)
スヴェトラーナ:ううーっ
チェーロ:おつらい
スヴェトラーナ:器用ですね
アシェル:ああーうあー筋力
アウロラ:gr [4,4]->(生命力)
GM:ラーナはマジで恵まれないな…
アウロラ:せいめい
アリア:精神上げるのありなんだよなぁ
アウロラ:せいめい…
アリア:精神上げるか
アリア:この数シナリオ精神上がってるぜ!
スヴェトラーナ:臨んだところを伸ばしきれていないだけで成長回数的には適性なのですけれどね
スヴェトラーナ:器用伸びもそう悪くありませんしね
GM:あとプリースト技能が上がりますよ
GM:7になります
アウロラ:おっ
アシェル:ヤッター
GM:特殊神聖魔法はブレス・オブ・ラブです
GM:効果は10話のログ見て下さい
GM:最後に次回予告
GM:■次回予告
飛空船ノアズに乗ってミラージを発ち、ユーシズを目指す一行。
空の旅の経由地はブルライト南部に浮かぶ浮遊島、空中神殿サンドキアだ。
この神秘の地でとある少年と出会った一行は、一風変わった冒険に出ることとなる。
ミオリア巡礼紀行 第13話「空中神殿サンドキア」
チェーロ:サンドキアだー
アリア:寒いところだな
アリア:さて、ガチャの時間だー!
GM:ではセッションはここまでとしましょう
チェーロ:はーい
GM:ガチャは〆たあとで
アリア:お疲れー
アシェル:はーい、お疲れ様でしたー
GM:では、お疲れ様でしたー!
スヴェトラーナ:お疲れさまでした
チェーロ:おつかれさまでした!
アウロラ:お疲れさまでしたー
おまけ1:アビスガチャアゲイン
アリア:じゃあアビス装備行くかー!GM:イエーイ!
アリア:天井ねぇぞこのガチャ!
アシェル:FGOみたいでやんした…
アリア:金払ってシード消費してあとハシードだけ消費すればカース表振り直せる、みたいな感じで良いのかな
GM:うん
アリア:強化はC-1で1回目
アリア:ABT アビスカース表(54) > 「古傷の」 携行時 HPを回復する効果(休息による回復を含む)を受けた場合、その回復量が1点減少する。
GM:おっ
アリア:まあいいんじゃね?
アシェル:まあまあいい奴
GM:マシな部類だ
アリア:1点てのが良いよね
GM:問題は忘れることですね
アリア:これが割合だったら悩んでた
GM:ところでクレイモアでいいのかな?
アシェル:1点なんて誤差だよで忘れ去られるのが見える見える…
アリア:休息の場合ってこれ全快だったら全快-1点だけHP回復、みたいな感じ?
アリア:クレイモアだね
GM:だと思う
アリア:ハーリングアクスに付けてたら酔狂どころの騒ぎじゃ無いよ
GM:3時間休息でHP半分-1回復みたいになるんだと思われる
アリア:8000G消費です(じゃらじゃら
アリア:絶対忘れるな……って思ってる。一応覚えてはおくが
アリア:メモに書いておくけどそれでも不安だ
GM:GMは絶対忘れます
アウロラ:回復飛ばしまくる役だけど覚えてはいられないと思うよ私
アリア:メモったので……!
アリア:なんかこう
アリア:天井まで回すかー!って最初のガチャでPUが出た気分
アシェル:いいじゃん!
GM:いいじゃん!(血涙)
アウロラ:いいじゃん!(遺言)
おまけ2:キングの暗躍
GM:ちょっと幕間GM:~一行が司祭の男と話している頃~
GM:ジェイル一行は一足先に魔域を抜け出して、ミラージの街を闊歩していました
神官ナナリィ:「今回はアシェル君たちのお陰で楽ができましたねー」
放埒司祭ジェイル:「ああ。どっかの誰かさんが無駄な騒ぎを起こさなけりゃもっと楽できたんだがね」
愛慾の神ミオリア:「フン、あいつらの実力を見てやったのよ!必要経費よ、ひつよーけーひ!」
放埒司祭ジェイル:「はいはい。それで?どうだったんだい?」
愛慾の神ミオリア:「そうねぇ…及第点ってところかしら」
愛慾の神ミオリア:「このままユーシズに向かって、フィニ…いや、ヴァンデルケンと会うとすれば…」
放埒司祭ジェイル:「なるほど、いよいよってワケだ」
神官ナナリィ:「それってミオリア様の秘宝…でしたっけ?」
放埒司祭ジェイル:「ああ――っと。どうやらお客さんのようだ」
GM:その時、ジェイル一行の行く手を阻むように、1人の男が姿を表しました
“夜王”キング:「ククク、何やら面白い話をしているようだな?」
“夜王”キング:「是非とも余を交えてもらおうではないか」
GM:……つづく