本作は、「北沢慶」「グループSNE」「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.5』の二次創作物です。
(C)北沢慶 / グループSNE / KADOKAWA
プリプレイ
ゲストPCのダイスロール
グリム:んじゃえーと、成長だなグリム:元々10回成長分は担保されてっから5回分振るぜ
グリム:あーいや待てよちょっと考えるわ
リスリィ:おまたせしました
GM:はい
リスリィ:ティエンスの騎手生まれ 能力からいきますね
GM:どうぞー
リスリィ:2d+2d+1d+1d+2d+2d (2D6+2D6+1D6+1D6+2D6+2D6) > 6[4,2]+5[4,1]+5[5]+6[6]+9[5,4]+9[4,5] > 40
リスリィ:結構高めですね
リスリィ:3回でしたっけ
GM:5だった気がする
リスリィ:ではさくさく
リスリィ:x4 2d+2d+1d+1d+2d+2d #1(2D6+2D6+1D6+1D6+2D6+2D6) > 7[4,3]+7[6,1]+4[4]+6[6]+6[1,5]+2[1,1] > 32#2(2D6+2D6+1D6+1D6+2D6+2D6) > 10[5,5]+7[2,5]+3[3]+5[5]+5[3,2]+3[1,2] > 33#3(2D6+2D6+1D6+1D6+2D6+2D6) > 12[6,6]+6[2,4]+3[3]+2[2]+3[2,1]+8[5,3] > 34#4(2D6+2D6+1D6+1D6+2D6+2D6) > 3[2,1]+5[2,3]+3[3]+3[3]+2[1,1]+9[5,4] > 25
GM:最後ひどすぎて草
リスリィ:あらら… あんまりほしい能力じゃないけど1回目でいきましょうか
リスリィ:16 15 16 17 16 19
リスリィ:ここに成長15回
リスリィ:gr15 [3,1]->(筋力 or 器用度) | [5,5]->(知力) | [6,2]->(精神力 or 敏捷度) | [5,5]->(知力) | [2,3]->(敏捷度 or 筋力) | [6,2]->(精神力 or 敏捷度) | [3,4]->(筋力 or 生命力) | [5,1]->(知力 or 器用度) | [2,1]->(敏捷度 or 器用度) | [6,1]->(精神力 or 器用度) | [3,4]->(筋力 or 生命力) | [1,2]->(器用度 or 敏捷度) | [5,4]->(知力 or 生命力) | [5,4]->(知力 or 生命力) | [2,1]->(敏捷度 or 器用度)
リスリィ:ええと…
リスリィ:22 18 18 19 18 19
リスリィ:ああチェーロから器用腕輪もぎとりたい
グリム:勇者の証が結構アリなんだけどよ
グリム:これ開始前の補正成長にかけていいかわかんねぇからGM裁定にするわ 面倒なら禁止してくれや
GM:まあ…禁止にしておこうか…
グリム:ハハハ!そりゃそうだ!
グリム:んじゃさっさと振っちまうかね 成長5回だ
グリム:gr5 [3,6]->(筋力 or 精神力) | [1,6]->(器用度 or 精神力) | [1,1]->(器用度) | [2,3]->(敏捷度 or 筋力) | [2,6]->(敏捷度 or 精神力)
グリム:知力伸びねぇなぁ
リスリィ:すごく物理型ですね…
グリム:精神精神器用敏捷精神
グリム:まあ嘆くほど致命的でもねえんだわ
グリム:器用単体だけは惜しいけどな
グリム:これで精神B4乗るんでね、努力賞ってとこにしとこうや
瑞の字:PL的にはラーナの成長履歴と交換したいです
リスリィ:はい…
リスリィ:色テスト
GM:2d+2d (2D6+2D6) > 9[5,4]+7[1,6] > 16
GM:2d+2d (2D6+2D6) > 11[6,5]+8[2,6] > 19
GM:2d+2d (2D6+2D6) > 4[3,1]+8[6,2] > 12
GM:2d+2d (2D6+2D6) > 4[2,2]+5[1,4] > 9
GM:2d+2d (2D6+2D6) > 3[1,2]+6[3,3] > 9
GM:2d+2d (2D6+2D6) > 2[1,1]+9[5,4] > 11
ミオリア(4)、ソニア(1)、ナナリィ(1)の釣りダイス
今回予告
GM:点呼ーアリア:いち
アシェル:はい
リスリィ:はい
グリム:あいよ
アウロラ:いる
GM:はーい
GM:では10話を始めていきましょう
GM:よろしくお願いします
アウロラ:よろしくおねがいします
リスリィ:よろしくお願いします
グリム:おー、よろしく頼むわ
アシェル:よろしくお願いします
アリア:よろしくー
GM:今回予告
GM:■今回予告
ジニアスタ闘技場にミオリアの聖遺物を進呈した“夜王”なる人物。
そして、マカジャハットに伝わるミオリアの伝承。
その手がかりを追うため、一行はマカジャハットの不思議な「館」に挑むこととなる。
ミオリア巡礼紀行 第10話「大舞台マカジャハット」
GM:えー……
GM:事前にさんざん予告しましたけど
GM:だいぶこう…アレなシナリオなので
GM:頑張ってください
アシェル:はい
GM:一応リターンはめっちゃでかいとは言っておく
瑞の字:心の尊厳は戻ってきますか?
GM:選択次第ですかね…
GM:あとその都合でいつものメンバーが不在です
GM:ってことで成長報告、その後PC紹介と行きましょう
アシェル:どうしてやろなあ…
瑞の字:パーティから離れるに至った経緯は描写しようと思えば描写できますがGMが機会を用意するかどうかですね(RPのスタート地点次第)
GM:アシェルよりもラーナのほうが無理なシナリオだからね今回
GM:導入で一文で流す>いない理由
瑞の字:はーい
アシェル:悲しいね…
成長報告・PC紹介
GM:ではまず成長報告GM:アウロラからー
アウロラ:はーい
アウロラ:今回はシンプルにストレート
アウロラ:んで、成長
GM:シンプルイズベスト
アウロラ:フェアリーテイマー7に上げ、アルケミ1取得
アウロラ:賦術はヒールスプレーを取ったよ
GM:ほう
アウロラ:補助で回復を飛ばすよ
GM:消費が重いですがいざという時便利かも
アウロラ:ね、あれカード2枚なのね
アウロラ:とりあえず弾丸は2回分買っておいた
アウロラ:このくらいかな?
GM:契約はどします?
アウロラ:実はここしばらく変わってないのだ
アウロラ:水風炎闇 だいぶ安定している
GM:まあ一応ね
GM:はーい
アウロラ:日にち跨ぐと切り替えられるから状況次第で
GM:ですね
アウロラ:あ、7の戦闘特技は魔法系2枚型の特権魔力強化です
GM:強い
アウロラ:ぜったいつよい
アウロラ:以上かな
GM:ほい
GM:ではアシェルくん
アシェル:はい、今回TS予定らしいっすよ
アシェル:レンジャー5lvになってプリーストが6lvになりましたね
アシェル:めぼしい変更点はブロードソードが魔法の武器になりました だいぶ命中ふえましたね
GM:おー
アシェル:とりあえずそんな感じです まぁそろそろレンジャーの仕事も可能になってきたかな?
GM:先に謝っておきます 今回出番ありません
アシェル:でしょうね…
アシェル:草を齧るためのスキルかもしれない チェーロいないみたいですし
アシェル:そんなかんじです
GM:はーい
GM:ではアリア
アリア:経験点溜めました終わり
GM:はい
アリア:鎧を+1しました
アリア:ちょっと堅くなった
GM:おー
GM:そんなとこかな?
アリア:だね
GM:じゃあ次、PC紹介
GM:グリムから行こう
グリム:あいよ
グリム:お前らとは初の顔合わせだな
グリム:「オレはドルイドのグリム。キルヒアの神官でもあるな」
グリム:「種族はハイマンな。聞いたことねぇか?大体はすまし顔でエラソーにしてるらしいんだが」
グリム:「ま、オレぁ気にしねぇからそっちも気にすんな」
グリム:「ここではよく"渡し守(ハールバルズ)"ってパーティで冒険者稼業をやってんだが…そこらへんは機会があればな」
グリム:「んなとこかね。一丁よろしく頼むわ!」
グリム:ドルイド7/プリースト6/セージ4の純後衛です
GM:マカジャハットの闇 で出たことのあるPCですね
グリム:だいぶ前にキャラシ出してるから見てると思うが魔力全振りビルドです
グリム:この辺(面子)で初めてモルガナンシンを悪用した奴ですね
ファーランド:あの人の魔法インチキだと思いました
GM:あいつのせいでモルガナンシンナーフしてましたけど
GM:色々見直して今回ちょい裁定を変えています
グリム:ナーフで制限されるのよく見たらドルイドぐらいだったんだよな
ファーランド:残当
GM:《戦域魔導術アンナマリーア》:「この効果で消費するMPは0以下になりません」の一文を追加。
《戦域魔導術ベロニカ》:同時にキープできる遅発魔法は1つまで(複数の対象に遅発魔法を同時にかけることの禁止)。その代わり効果時間を1時間→1日に延長。
GM:最終的にはこうなりました
グリム:アンナマーリアの書き忘れとベロニカの制限ってとこか
グリム:なんでMP0にならねぇって書いてねぇんだろうなアレ
アリア:さあ……?
GM:ベロニカはマイルドにしたからまあ使いやすくはなったんじゃないか?
リスリィ:TRPG業界は予算が厳しく校正に手が回らなくてぇ
エラッタにも載ってないのはなぜ?
グリム:「あ、そうそう受益者のシンボルとモルガナンシンの刻印が要るからよ」
グリム:「必要なら言ってくれや」
GM:受益者のシンボルって使い回せたっけ
アウロラ:メインメンバーには刻印は済んでるから、追加で絵具要るのは新人だけかな
グリム:確か使いまわせるはず ドルイド共通の聖印みたいなものだったはずだし
GM:覚えてないけど どっちもシンボルと刻印は持ってるんだよね
GM:リスリィ以外
リスリィ:a,
リスリィ:受益者シンボルいくらだったかな 買っておくね
グリム:どっちも100だったはずだぜ
GM:そこは術者の負担でいいと思う
GM:それくらい負担しろモルガナンシン(GMの怒り)
グリム:マジかよ
グリム:しょうがねぇなぁ
リスリィ:いいよいいよ私は
アリア:獣にも効果あるんかな
グリム:神託が下っちゃあ仕方ねぇ
グリム:これでも敬虔な神官なんでね
リスリィ:なら受け取ろうかな
GM:実際シンボルもロッセリーニのインクもどっちもだいたい術者が用意するもんだよ
リスリィ:共通資金とかからでもいいんじゃないかな
リスリィ:まあ今回は珍しいケースだし
グリム:気にすんな気にすんな
グリム:んじゃキャラシに書いとくわ そんぐらいか?
リスリィ:話しきっちゃってごめんね 続きどうぞー
グリム:じゃあそれと合わせて魔香草3つ買っとくわ
GM:ほい
GM:まあシナリオ中買い物はいつでも可能です
グリム:あとなんかあるかい?なんもねぇなら終わりだな
GM:不足あれば好きに買ってくれ
GM:ほい
GM:ではリスリィ
リスリィ:はい
リスリィ:「調教師(テイマー)のリスリィです。よろしくね」
リスリィ:「冒険者としては戦舞士と騎手として登録してるの」
リスリィ:ティエンスのお姉さんで、グリムと同じ〈夕焼けのダンサー〉所属です
バトルダンサー7/ライダー7/エンハウォリ少々の前衛型
リスリィ:ライダーですが【遠隔指示】で乗らずに戦います
《薙ぎ払い》と《挑発攻撃》変化の流派技で回避タンクしながら
特技やアイテムでスタッツ盛った騎獣に殴らせるスタイルですね
リスリィ:「あ、テイマーの仕事は昼も夜もやってます」
リスリィ:「騎獣だけのサービスじゃないから、よかったら…どう?」
リスリィ:一般技能はテイマー4とプロスティテュート4 パフューマー1
パフューマーは流派の《ネルネアニン騎獣調香術》から
あとは… お察しください
GM:なんか変なの来たな…
リスリィ:落ち着いた性格だけど、少々の茶目っ気とSっ気があります
マカジャハットの住人らしくTPOはわきまえてるタイプですよ
リスリィ:「うふふ、またあとでね」
リスリィ:こんなところかな
GM:馬の説明
ユニコーン:(忘れられてました という顔)
GM:名前詐欺
ユニコーン:(ユニコーンです 名前であってユニコーンではありません という顔)
ユニコーン:データとしてはレジェンドホースです
装備とリスリィの騎芸でスタッツがごつくなってます
ユニコーン:(よろしくお願いしますという顔)
GM:あいつ意味わかんねえステータスしてるんだよね
GM:まあその分敵盛るだけだが…
アリア:シンプルにごついな
リスリィ:遠隔型は騎乗時の騎芸を切れる分騎獣のほうに全振りできるから
ユニコーン:(変わり種だけど調香術が雰囲気合いそうだったので使ってみたかったと供述している顔)
GM:なんか色々あった設定消えたせいで、馬の名前がユニコーンなの意味分からないことになってる…
GM:何でそんな名前なんだよ!
ユニコーン:choice[白いから,乙女しか乗せないから] (choice[白いから,乙女しか乗せないから]) > 乙女しか乗せないから
ユニコーン:乗せないらしい
瑞の字:こいつが今回の性癖異常枠か
GM:馬の気持ち悪さが跳ね上がりましたね
アシェル:赤兎馬みたいでやんした
リスリィ:「気難し屋さんだけど仲良くしてあげてね」
瑞の字:赤兎馬に失礼だろ!
瑞の字:このCP、性癖異常者が1人減ったら1人補充されるシステム採用してたりする?
GM:ひどい話だ
GM:最後にちょっとだけNPC紹介
野薔薇のソニア:今回の導入役兼、協力NPCのソニアです
野薔薇のソニア:マカジャハットの闇からゲスト参戦
野薔薇のソニア:娼館「野薔薇の園」に勤めており、グリムと仲いいです
野薔薇のソニア:リスリィやアリアとも知り合い
野薔薇のソニア:その伝手で、とある館の攻略を君たちに依頼することになります
野薔薇のソニア:クラスはグラップラーですけどシナリオに影響することはないです
GM:とまあ軽く説明しまして
GM:えーと他は…大丈夫だな
GM:では本編に参りまーす
アリア:はーい
GM:・・・・・・
オープニング
ぶらり観光の途中
GM:~ブルライト西部 マカジャハット王国~GM:西の魔女、あるいは娼婦王イェキュラが治めるこの町は
GM:昼は芸術の街、夜は歓楽街という2つの顔を持ちます
アシェル:2つの属性を併せ持つ…
アシェル:言うほど併せ持ってるか?
GM:住民も同様、2つの顔を使い分ける人が多いそうですよ
瑞の字:ーーーヒソカも例外ではない!
GM:あいつはただの性癖ピエロだろ
GM:さて、そんな町に昼前到着した一行
GM:チェーロは娼k…歓楽街へと消えました
GM:ラーナはどうする?
アシェル:消えるスピードが速い
GM:シンプルに取材でもいいかもしれないね
スヴェトラーナ:わらわですか?
GM:芸術の街、題材はいくらでもあるでしょう
スヴェトラーナ:そうですわね
スヴェトラーナ:いえ……
旅商人ローランド:俺もしばらくは商談と買付で忙しいからな
旅商人ローランド:ここにはだいぶ滞在するつもりだ
スヴェトラーナ:「ここでチェーロさんの帰りを待ちますわ。幸い時を過ごすための場所には困りませんので」
スヴェトラーナ:こうですわね
チェーロ:謎の罪悪感が…
GM:草
アリア:草
スヴェトラーナ:夜にギルドに集合したときに『現地ガイドの冒険者と一緒の依頼を受けて』みたいな説明をしてもらって今回は参加しない、ということにしましょう
GM:ほい
スヴェトラーナ:この後そういうやり取りが裏で起きます
GM:ではそういうことで
GM:残った4人
GM:アウロラ、アシェル、アリア、そしてミオリアは
GM:ぶらつきながら観光していました
アリア:ふらふら
GM:そこかしこ芸人がいますからね
GM:なかなか刺激になるんじゃないでしょうか
アウロラ:「これがマカジャハット…」きょろきょろって
アシェル:「なんだか活気のある街だね」
女神ミオリア:「へーいい街じゃない」
GM:そんな中、君たちは、正確にはアリアは、金髪の童女に声をかけられます
野薔薇のソニア:「あら!アリアちゃんじゃない!」
アリア:「あら、ソニア。元気してたー?」
野薔薇のソニア:「そりゃもう元気元気。そっちはどう?相変わらず旅してるのかしら?」
GM:まあ童女なのは見た目だけですが
スプリガン(35)
アリア:「見ての通りよー。暫くはここ(マカジャハット)に居るけどねー」
野薔薇のソニア:「それは良いことが聞けたわ!」
野薔薇のソニア:「ちょっとねぇ、頼みたいことがあってぇ」
アリア:「頼みたいこと?」
野薔薇のソニア:「アリアちゃんみたいな、腕が立つ人を探してるんだけど~」
野薔薇のソニア:「…そっちはお連れさんかしら?」
アリア:「そうそう、今の旅仲間ー。腕は保証するわー」
アシェル:「あ、はい。アシェルって言います」
アウロラ:「私はアウロラ」
アウロラ:「あなたはアリアの知り合い?」
女神ミオリア:「ミオリアよ」
女神ミオリア:「あんたも腕が立つみたいね。それに…へぇ…」 意味深な笑みを浮かべる女神
野薔薇のソニア:「ええ。ソニアと呼んで頂戴」
野薔薇のソニア:「それにしてもミオリア?神様の名前と同じなのねぇ」
アシェル:「あぁ…(そういえばここはお膝元だった)」
アリア:「そうなのよー。良く言われるわー」
女神ミオリア:ぱっと顔が明るくなりますがすぐに「あ、あっちの方なんだな…」って気づいてどんよりします
アウロラ:背中ぽんぽんして慰めるね
女神ミオリア:ありがと…
野薔薇のソニア:「んー、ちょっと落ち着いて話がしたいから」
野薔薇のソニア:「移動したいんだけど。大丈夫かしら~?」
アリア:「大丈夫よー」
GM:そんな感じで
娼館「野薔薇の園」
GM:アリアの旧友、ソニアに連れられGM:4人がやってきたのは歓楽街
GM:娼館、野薔薇の園です
女神ミオリア:「娼館じゃないの」
アリア:「そりゃまあ。」
アウロラ:「しょうかん…」
アシェル:「はぁ…」ぴんとこない
野薔薇のソニア:「ウフフ、営業前だから安心してちょうだい~」 少年少女を見て
野薔薇のソニア:「ここに他の協力者を待たせてるのよねぇ」
野薔薇のソニア:勝手知ったる様子で裏口を開け、4人を招き入れます
GM:ちなみに野薔薇の園は小さめですが小綺麗な建物ですよ
アリア:小さいけど地元の名店みたいな
GM:そんな感じ
GM:1d6=1 (1D6=1) > 6 > 失敗
GM:チェーロの姿は目撃しませんでした
アウロラ:チェーロ遭遇ダイス草
チェーロ:遭遇表みたいになってますね
瑞の字:チェーロ遭遇表 1を引いたらチェーロに不名誉点をプレゼント
GM:というわけで何が何やらわからぬまま、一行は野薔薇の園へと足を踏み入れたのでした…
GM:そこではハイマンの男と、ティエンスの女が雑談をしてる…でいいんだよな…?
GM:お前ら勝手にベッドインしてないよな?
アリア:草
リスリィ:なにやらいい雰囲気でくすくす笑ってる
グリム:してもいいけどよ
グリム:ご依頼とありゃあ仕方ねぇな
野薔薇のソニア:「おまたせ~」
野薔薇のソニア:「協力者を連れてきたわぁ」
グリム:「お、来たかい」
グリム:「いい雰囲気になってきたトコだったんだが」
リスリィ:「うふふ、もう少し遅くてもよかったのに」
グリム:カラカラと笑って中に入ってくるよう促します
女神ミオリア:「へえ、綺麗な店内じゃない。清潔さは大事よね」
女神ミオリア:躊躇なく足を踏み入れる
リスリィ:「ちゃんと手入れしないと落ち着いて楽しめないから」
野薔薇のソニア:「あら~、見た目に違わず豪胆なのねぇ」
野薔薇のソニア:「んん?見た目……」
リスリィ:「さ、後ろの子たちもどうぞ」
アウロラ:「あ、うん」
グリム:アリアと面識あんのかなこいつ
リスリィ:なんかこの流れならグリムとリスリィは初のほうがスムーズかな?
アリア:耐久年数的にどうなんだ?
アリア:まあ年1ぐらいでこっちきてるだろうから
野薔薇のソニア:「…ミオリアちゃん、ミオリアの神像に似てるわねぇ」
グリム:3年内に夕焼けのダンサーを訪れてたら顔を知る機会はある
グリム:顔見知り的な >リスリィ
アリア:じゃあ知ってるんじゃね
リスリィ:おっけ
グリム:お互い存在は知ってるけど直接喋ったことのない同僚みたいなもんだろ
GM:部屋を見渡したPCがいるなら、そこに3つの神像があることに気づくでしょう
アリア:三つの力!?
GM:アシェルとかは見渡してそう
アシェル:そうだね
瑞の字:オシリスの天空竜!
GM:一番大きいのは月神シーン
GM:2番目に大きいのは慈愛と復讐の女神ミリッツァ
GM:そして一番小さいのがミオリアの神像…なのですが
GM:なんか挑発的な笑みを浮かべた煽情的な服装の像です
GM:メスガキミオリア神像です
リスリィ:草
野薔薇のソニア:「ほらぁ、似てないかしら!?」
アシェル:雰囲気は似てないなあと想います
女神ミオリア:「似てないけど!?」
アリア:「言われてみれば?」
リスリィ:「ふふ、あやかって名付けられたのかしら」
女神ミオリア:これにあやかってミオリアって名付ける親の顔が見たいわよ!
グリム:「おー、こりゃあ似てるな」
リスリィ:世のキラキラネームを見ていると常識では測れないことがある
雪見餅:メスガキ神…
リスリィ:元気なメスガキに育ってほしかったのかな とか勝手に思ってる
グリム:「ただ像の見た目が見た目だからな。嬢ちゃんも大変だったろ」ケラケラ
アシェル:「(全員女神ではあるんだよな…)」と大まかな教義を思い出しながら
GM:鋭いね
GM:見識判定どうぞ 9
グリム:アシェルが見識かな
GM:全員やっていいよ
アシェル:2d+1+3 アルケミスト知識 (2D6+1+3) > 6[5,1]+1+3 > 10
リスリィ:学はないのでおまかせ
アウロラ:2D6+4+5>=9 (2D6+4+5>=9) > 10[6,4]+4+5 > 19 > 成功
リスリィ:2d>=9 まあふってみようかな (2D6>=9) > 3[2,1] > 3 > 失敗
アシェル:ギリギリわかった。
リスリィ:ぜんぜんだめです。
アリア:2d6+3>=9 (2D6+3>=9) > 12[6,6]+3 > 15 > 自動的成功
リスリィ:草
GM:流石だぜ…
グリム:2d+4+4>=9 ほい (2D6+4+4>=9) > 9[4,5]+4+4 > 17 > 成功
GM:では成功した人は
GM:いずれの神も、愛を教義の一つとして掲げていることを知ってました
アリア:そりゃ知ってるわ
GM:とくにシーンは娼婦と盗賊の庇護神でもありますね
GM:でアリアはクリ出したので
アシェル:まぁ全員娼館におくのはらしいですよね
GM:主に娼婦に信仰されている無名の神がいたなーって思い出しました
アシェル:アシェルくんは何する所かイマイチ察してないけど
GM:さて
アリア:ほうほう
ソニアの依頼
GM:自己紹介はどうする?アリア:冒頭で済ませたでしょう(違う
アシェル:まぁぼやかして話すかな…
GM:やった、で済ませますか
リスリィ:うん
アシェル:ミオリアの話とかここでしていいとは思えんしなー
女神ミオリア:じゃあそうねぇ
アリア:同じ名前だから興味持ってるとでもしとこうか<ミオリア
グリム:自己紹介は冒頭みたいなキャラ紹介をしました、ということで
アシェル:なんか神託が降りてきたで済ませるとかどうだろう
アシェル:嘘はいっていない…
リスリィ:神託(ダイレクト)
女神ミオリア:「そうそう、ここには“夜王”ってやつと、あt…ミオリアって神の信仰を探しに来たの。あ、別にあたしの名前がどうとかは関係ないんだけど!」
アシェル:ミオリア(DQNネーム)は…どうすっかな そのへんでついてきたとか?
リスリィ:別に突っ込んでは聞かないよ?
女神ミオリア:あんた失礼じゃない?
アシェル:いや…だって一応僕ら追われてるから…
野薔薇のソニア:さて、そんなミオリアの話を聞いたソニアは
アリア:まあ関係あるんやな……同じ名前だから気にしてるんやな……
アリア:って勝手に勘違いしてくれるでしょ(適当
野薔薇のソニア:微笑ましい顔を向けつつも
野薔薇のソニア:ちょっと難しい顔をします
アシェル:あんまり不用意に全部話すと神殿敵に回すからアシェルくん的には適当に誤魔化そうとはする
野薔薇のソニア:「うーん、それは難しいわねぇ」
野薔薇のソニア:ここだと問題ないよ
野薔薇のソニア:だってミオリア信仰されてるから
アシェル:あー
グリム:真偽判定振れそうな怪しい話だ……
アリア:「難しい?」
野薔薇のソニア:「実はアタシが協力してほしいってことにも繋がるのよねぇ」
野薔薇のソニア:「夜王さんとマルレーネさんが行方しれずなの」
アリア:「お忍びどっか行った……とかではないみたいね」
野薔薇のソニア:「ああ、マルレーネさんっていうのはアタシの恩人で、マカジャハットの愛母と呼ばれてる人よぉ」
アシェル:「誰かに攫われたんでしょうか」
野薔薇のソニア:「マカジャハットの生き字引とも言われてて、あの人ならミオリア信仰にも詳しいはず」
野薔薇のソニア:「ふたりとも相当な実力者と聞いているから、それは考えにくくて…」
野薔薇のソニア:「でも最後に向かった場所はわかってるのよ」
女神ミオリア:「マルレーネ…覚えがあるような」
アリア:「どこなの?」
野薔薇のソニア:「そうねぇ、どこから話したものかしら」
野薔薇のソニア:「まず、数日前に大鷲…」
グリム:(多分この辺の話は事前に聞いてるだろ勢)
野薔薇のソニア:「おっきな娼館、大鷲のとまり木がおかしなことになっちゃったの」
アシェル:「はぁ…」
アウロラ:「おかしなこと」
アリア:「おかしな事?」
野薔薇のソニア:「ええ。建物の中身が一夜にして不思議なものに変わったの」
女神ミオリア:「この町の話よね?奈落の魔域とかじゃなくて?」
アシェル:「それってなんだか…魔域みたいですね」
野薔薇のソニア:「ええ。血盤を使って確認はされてるわぁ」
野薔薇のソニア:血盤は魔域判定機です
アシェル:魔域ではないと
アリア:†闇狩り†とかが中に入って特技使ってみても判るな
野薔薇のソニア:「夜王さんとマルレーネさんは、町の異変っていうことで調査に乗り出したの」
野薔薇のソニア:「そして館から帰ってきていないワケ」
アシェル:「確かに怪しさはありますけど」
アリア:「他に館に行った人は居るの?」
野薔薇のソニア:「ええ。でも彼らはちゃんと帰ってきてるわ」
野薔薇のソニア:「その子達が言うには…」
野薔薇のソニア:「中にはいろんな施設があって」
野薔薇のソニア:「そこで働かされるんですって」
アシェル:「はぁ…」
野薔薇のソニア:「そしてかなりお金が貰えるらしいわぁ」
アウロラ:「ちゃんと出るんだ、お給料…」
野薔薇のソニア:「それを聞きつけて更に多くの人が入っていったんだけど…」
野薔薇のソニア:「不思議なことに、働けるのは女の人だけらしいのよ」
アリア:「ちゃんとしたお金なの?中でだけ使えるとかじゃなくて」
アシェル:「はぁ…」
野薔薇のソニア:「ええ。ちゃんとしたガメル硬貨なんですって」
野薔薇のソニア:「そして働いてテストに合格した人が更に奥に進めるらしいわ」
野薔薇のソニア:「ここからが問題でねぇ…」
野薔薇のソニア:「そのテスト、戦闘もあるらしいの」
アシェル:「えぇ…?」
女神ミオリア:「なにそれ」
アリア:「なんで?」
野薔薇のソニア:「さぁ?」
リスリィ:「戦いが仕事のうちの人もいるからじゃない?」
野薔薇のソニア:「それで、夜王さんを見た人はいないんですって。もし夜王さんたちがまだあそこにいるならずっと奥のほうかもしれないわぁ」
アリア:「攻略進めててまだ帰ってこない、って言う可能性もある訳ね」
野薔薇のソニア:「そうなのよ~」
野薔薇のソニア:「大丈夫だとは思うんだけど、心配でね~」
野薔薇のソニア:「それで、一緒に行ってくれる人を探してたわけよぉ」
アリア:「なるほどー…」
アリア:「(アシェルどうするの?って面)」
アシェル:「なるほど…?」
野薔薇のソニア:「グリムちゃんとリスリィちゃんはそういうわけ」
グリム:「ある程度腕の立つ奴じゃねぇと調査もできやしねぇってな」
女神ミオリア:「へぇ~、おもしろそうじゃない」
グリム:「男は裏方だよ。外からできる支援もあらぁな」 ってことでいいよなGM(建前上)
アシェル:「(まずそもそも娼館がどういう場所でどういう仕事をするか聞いたほうがいいんだろうか)」
アリア:「アシェル君もそっちかしら?」
野薔薇のソニア:「えっ?」
アシェル:「まぁ…そうなるんじゃないですか?」
野薔薇のソニア:「やだ、ウフフ、それだとアタシも裏方になっちゃうじゃない」
アシェル:「えっ…?」
アウロラ:「…えっ」
野薔薇のソニア:にこっ
グリム:「確かにそりゃそうだ!」ガハハ
野薔薇のソニア:「秘策があるわ!」
アシェル:「(人は見た目によらないっていうけど…)」
アウロラ:「(世界は広いなぁ…)」
野薔薇のソニア:ちなみにスプリガンです
アシェル:「秘策?」
グリム:「あんのかよ!」
野薔薇のソニア:12歳程度の少年で姿が止まる種族ですね
グリム:「オレ聞いてねえぞ!?」
アシェル:ムキムキにデカくなれなかったか…?
アウロラ:なれるね
野薔薇のソニア:なれるわね
アシェル:気にしないようにしよう。
リスリィ:ふふ
野薔薇のソニア:変身時
アシェル:出されちゃったよ
野薔薇のソニア:「サプライズ!どうかしら~」
野薔薇のソニア:「それでその秘策だけど……」
GM:その時、ちょうど裏口から誰か入ってきます
神官ナナリィ:「ソニアさん!おまたせしました……・・」
神官ナナリィ:「あっ」
アシェル:「あっ」
アウロラ:「あ、ナナリィだ」
アリア:「お久ー」
女神ミオリア:「………」 呆れ顔
グリム:「あ?なんだ知り合いか?」
野薔薇のソニア:「あら?知り合いだったの?」
アシェル:「そういえばマカジャハットが拠点みたいなこと言ってたな…」
アウロラ:「まぁ…ここまでいろいろあって」
アシェル:「知り合いというか…」
野薔薇のソニア:「紹介するわね、この子はナナリィちゃん」
アリア:「腐れ縁?」
アシェル:「なんだろう…腐れ縁…?」
リスリィ:「ふふ、縁があるんだ」
アウロラ:「うん、腐れ縁」
野薔薇のソニア:「性転換魔法が使えるわ!!」
グリム:「はぁ」
グリム:「ハァ?」
リスリィ:「わー」ぱちぱちぱち
アシェル:「………」
神官ナナリィ:「はぁ。えっ、私それで呼ばれたんですか」
女神ミオリア:「ふんっ、それくらいこっちも使えるわよ!」
女神ミオリア:「ねえ、アウロラ、アシェル?」
アシェル:「…まぁはい」
アウロラ:「うん、まぁ」
グリム:「…………」
リスリィ:「…意外と普及してるんだ」
アシェル:「一度自分に使ってわかりましたけど…」
野薔薇のソニア:「あらやだ~。2人もミオリアの魔法を使えるの?」
グリム:「ギャハハハハ!!!」
アシェル:「まぁ…はい…」
リスリィ:「面白いことになっちゃった」
グリム:「おい姉さん仕込みするなら先に言っといてくれよ!!」
野薔薇のソニア:「違うわよぉ!アタシもびっくりだわ!」
グリム:「しかも自分で使ったことあるって逸材じゃねぇか!」
アシェル:「チェーロ…うちにいたグラスランナーの人にかけてみた時は何がおきたのかわからなかったから」
グリム:「坊主!お前アシェルっつったか?」
チェーロ:へくしっ
アシェル:「知っておく必要があったので…」
野薔薇のソニア:「ウフフ」
アウロラ:「(その後チェーロが"ああ"なったのは伏せておいてあげよう)」
アリア:「そういえばあと何日ぐらい巡ってるのかしらね」<チェーロ
アシェル:「もう一つのほうがその…だいぶ危険だったので…」
アシェル:「一人で試したんですけどね…」
女神ミオリア:「アシェル、恥ずべきことはないのよ…」 肩ポン
女神ミオリア:「むしろ健全よ」
アシェル:「えぇ…!?」
グリム:「お前面白れえな!ケツの青い坊主かと思ったらやることやってんじゃねぇか!」
グリム:「いいねいいね気に入った!」
アシェル:「(なんだろう…全然嬉しくない…)」
グリム:「いいぜ姉さん、こいつらと仲良くやれそうだわ!」
野薔薇のソニア:「ウフフ、早速仲良くなってて嬉しいわ~」
グリム:「で、どうだったよ坊主?」
グリム:「あくまで知的好奇心としてな?」
リスリィ:「うんうん、聞かせて聞かせて?」
神官ナナリィ:「えーと、ソニアさん?私は【オルター】を使えばいいんですね?」
アシェル:「どうって…」
アウロラ:「(げんなり)」
野薔薇のソニア:「あ、ごめんなさいね。お願いするわ。対象は~……」
アシェル:「女性の体だなあ…位ですよ…」
女神ミオリア:グリムとリスリィに交じる女神
女神ミオリア:「え~、それだけ?」
グリム:「いやー、嬢ちゃんそういうもんだよ」
アシェル:「いや…それだけですよ…!」
グリム:「こう詰められたら言いづらいだろ?」
女神ミオリア:「あ、確かにそうだわ」
グリム:「そういうことにしといてやるのさ」
女神ミオリア:「(なんか分かったら教えなさいよ)」 グリムにひそひそ話
グリム:さわやかに指を立てて
グリム:「気にすんな」グッ
野薔薇のソニア:はい、じゃあオルターの割り振り
リスリィ:割り振り…
神官ナナリィ:MP消費が嫌なら私が全部かけちゃいますよ
アシェル:自分でやりますよ…!
神官ナナリィ:私にかけられるのが嫌なら自分でかけてくださーい
アシェル:服着替えないとだし…
神官ナナリィ:ちなみに私が使う方は
神官ナナリィ:抵抗:消滅です
アウロラ:こっちのは任意抵抗だったね
神官ナナリィ:ですね
アシェル:だね
リスリィ:任意解除できない系…?
アシェル:後まだ明かされてない効果
アリア:どう違うんだっけ
リスリィ:なにかありそう
アウロラ:自由に抵抗できる と、判定で抵抗できる
神官ナナリィ:抵抗:消滅は相手の意思に関係なく抵抗失敗したらTSさせます
アウロラ:つまり強引にオルターしてくる可能性が
神官ナナリィ:Yes
アシェル:どうして…
神官ナナリィ:まあアシェルさんは自分でかけるらしいので…
アウロラ:今回は任意の掛けあいだから関係ないだろうけど
アシェル:MP5点でまあ軽くはないんだよな…
神官ナナリィ:ソニアさんとグリムさんにかけますね
グリム:んじゃ頼みますか
GM:…ってとこで昼の部は終わりましょうか
アシェル:16時すぎましたね
リスリィ:はーい
アウロラ:はーい
GM:再開後はTSして変容した館に向かうところからです
リスリィ:夜は21かな
グリム:そういやそうだな
GM:21時でー
グリム:あいよ
リスリィ:シンボルとか印の準備も済ませたということで
アリア:はーい
GM:では、一旦お疲れ様でしたー
リスリィ:おつかれさまでした!
アリア:お疲れー
グリム:お疲れさん
アシェル:はーい お疲れ様でした
アウロラ:お疲れさまでした
魔の館へ
かしまし乙女(一部偽造)
GM:てんこーアシェル:ほい
アリア:はい
グリム:あいよ
リスリィ:はい
アウロラ:はい
GM:では再開
GM:よろしくお願いしますー
リスリィ:よろしくお願いします
アシェル:よろしくお願いします
アウロラ:よろしくお願いします
グリム:よろしくな
アリア:よろしくー
GM:これまでのあらすじ TSし謎の館へ
GM:ってことで一旦別れて、各々準備して集まった感じですかね
アリア:ですね
GM:集合場所…大鷲のとまり木は
GM:野薔薇の園とは対称的に、大きく、古めかしい建物です
GM:少なくとも見た目の上は…
野薔薇のソニア:「さて」
野薔薇のソニア:「準備はいいかしら~?」
リスリィ:「いい仕上がりじゃない?」マジックコスメをしまいつつ
アウロラ:突入前に買い物しとくね
アウロラ:矢1セット、雷鳴矢2本くらいあれば十分かな
GM:ほい
アシェル:こっちは…大丈夫かな
system:[ アウロラ ] 所持金: 9214 → 9044
アウロラ:私はシュートアロー覚えたのを忘れてただけですね
アリア:特にないはず
神官ナナリィ:あ、オルターはお二人にかけたということで
神官ナナリィ:…ソニアさんは全く変わりませんけどね
グリム:というわけでTSしたグリムも合流します
system:[ アシェル ] MP: 30 → 25
野薔薇のソニア:気持ち声が高いかもしれない
GM:はい、アシェルは基本的に毎日MP25から開始ですね
グリム:「よーっす!お前ら元気にやってっか?」
アリア:そっちかよ
※女部田郁子(ぬきたし)
アリア:「化けるわねぇ」
グリム:だってそっちの方が面白いじゃん?
野薔薇のソニア:「あら~!その感じはグリムちゃんかしら?」
アウロラ:「えっ誰」
グリム:「お、当たり。流石に口調でわかるかね」
神官ナナリィ:「いやーびっくりですよね」
リスリィ:1d100 びっくり度 (1D100) > 92
リスリィ:「えっ」
アシェル:「…おまたせしました」なんか金髪の人がやってくるよ
アウロラ:「オルター、こんなに変わるんだ…チェーロはほとんど変化なかったのに…」
瑞の字:草
雪見餅:お前かい!
※ユカリ(プリンセスコネクト!)
リスリィ:1d100 びっくり度 (1D100) > 27
神官ナナリィ:草
アシェル:ミオリアの聖印を身に着けてるのでアシェルとわかっていいでしょう
グリム:「うん?あー」
女神ミオリア:「………ぷふっ」
アウロラ:「……えっ、アシェル?」
アシェル:「そうだよ…」
GM:この女神最悪だな
リスリィ:「こういう感じになるんだ」
アリア:「個人差大きいわねー」
グリム:「なんだよ、良い見た目になってるじゃねぇの!」
アシェル:「…褒め言葉として受け取っておきます」
神官ナナリィ:「へぇー、へぇー」
神官ナナリィ:「面白いですね」
アウロラ:「何か含みがない?ナナリィ」
グリム:アシェルに近寄ってからかってやろ
グリム:「うりうり」
女神ミオリア:「似合ってるじゃない!ふふっ」
神官ナナリィ:「いやぁ、この魔法でこんなに感じが変わるんだなあと」
アシェル:「ちょっと…やめてくださいよ!」
リスリィ:「ねえねえ、あとでちょっとメイクさせてよ」
グリム:「男同士なんだから気にするこたねぇだろぉ?」
アシェル:「いやそうかもしれませんけど…」
女神ミオリア:「ふっ…これよこれ」 腕組んで
アリア:「この場合どっちになるのかしらね」
グリム:はー面白、って感じに遊んでます
野薔薇のソニア:「本人の気持ち次第かしらねぇ」
リスリィ:「仲良くするのはいいけど バレないようにね」
アシェル:「そうですね…」
グリム:「オレは喋り方も多少変えた方がいいかもな」
グリム:「ま、不自然にならない程度に誤魔化しときますか」
GM:まあシナリオ上でその辺りを偽る必要はないです
アリア:「判定どうなってるのかしらね。」肉体的に女性ならOKっぽいけど
アシェル:「一人称を意識して変えれば…いいかなぁ…」
野薔薇のソニア:「とりあえず入ってみましょ」
グリム:「はいよー」
リスリィ:「そうね」
女神ミオリア:「アウロラ、ちゃんとアシェルの面倒見てあげなさいよ」
アウロラ:「あ、うん」
グリム:ソニアに『一人称何がいいと思う?』とか聞いてます
アシェル:「すでにどっと疲れた気がする…」
グリム:「そんなんじゃ身が保たねぇぞー?」
野薔薇のソニア:『私?あたし?それともウチ?悩むわねぇ』とか返す
グリム:ケラケラケラ
野薔薇のソニア:オープンザドアー
GM:ギイイイイイ
アリア:のりこめー^^
アシェル:この人のせいなんだけどな…と想いつつゴー
アウロラ:いくかー
「サブクラスの館」
GM:扉の先は、豪奢なホールとなっていますGM:建物の外見とは一致しない
アリア:「露骨に広いわね?」
リスリィ:「何かの魔法?」
GM:全員が入ったところで
GM:ギイイイイイ バタン
アウロラ:「でも魔域とかじゃないんだよね?」
GM:扉がひとりでに閉まります
リスリィ:「閉じ込められちゃった?」
女神ミオリア:「そうみたいね」
アシェル:「でも帰れはするんですよね?」
アウロラ:「っていう話だけど…」
GM:扉は開くようです
アリア:「開くわねぇ」
アウロラ:勝手に閉まっただけで施錠されてはないのか
GM:自動ドアみたいな
アウロラ:なる
グリム:「ほー、便利だねぇ」
GM:さて、そうしていると
GM:はばたきの音とともに何かがゆっくりと、天井から降りてきます
館の妖精:バサッ………バサッ………
瑞の字:草
グリム:立ち絵これにして大正解じゃん
館の妖精:そうだよ
リスリィ:1d100 どうぶつ度 (1D100) > 62
館の妖精:降りてきたのは青い鳥…鳥?です
※ハメドリくん
リスリィ:「あらかわいい、この子は?」
館の妖精:「ようこそサブクラスの館へサブ」
館の妖精:「サブは館の妖精だサブ」
グリム:「うわ喋った」
アリア:「はあ。」
アシェル:「はあ…」
女神ミオリア:「何これ」
リスリィ:「妖精さんなの…?」 なぜかショックを受けている
グリム:「その語尾無理ねぇか?」
GMもそう思う
GM:あ、魔法系技能持ってる人は
アウロラ:はい
グリム:はい
GM:魔法技能+知力で判定どうぞ 14
アリア:いいえ
リスリィ:いいえ
グリム:2d+7+4>=14 ドルイド+知力 (2D6+7+4>=14) > 10[4,6]+7+4 > 21 > 成功
グリム:ほい成功
アウロラ:フェアリーテイマーでなんか乗ったりする?
GM:乗らない
アウロラ:へい
アシェル:2d+6+3 プリースト+知力 (2D6+6+3) > 4[1,3]+6+3 > 13
アシェル:1たりない
アウロラ:
アウロラ:2D6+4+7 (2D6+4+7) > 9[5,4]+4+7 > 20
GM:では成功した人は
GM:こいつ妖精じゃなくて魔法生物だろって当たりをつけます
グリム:まあ態々指摘はしねぇな
アウロラ:「…妖精?」
館の妖精:「妖精だサブ」
アウロラ:「まぁ…いいけど」
グリム:「んで、その妖精さんが何の御用で?」
館の妖精:「この館の説明をしに来たサブよ」
館の妖精:「ここは訪れるものに技能を授け、一端の淑女へと育て上げる素晴らしい施設なんだサブ」
館の妖精:「そのために君たちにはこれからここで働いてもらうサブ」
アリア:「ふーん」
神官ナナリィ:「はぁ」
リスリィ:「淑女になるとどうなるの?」
グリム:「ほー、なるほど」
アウロラ:「じゃあこれ技能訓練所とかそういうそれなの」
館の妖精:「そう捉えてもらって構わないサブ」
館の妖精:「ガメルもちゃんと出るサブよ」
アシェル:「(ここって元々別のものだったんじゃ)」
GM:まあ乗っ取られてますね
アシェル:まずもう怪しいよぉ
グリム:「そこは館内通過とかじゃねぇのな」
館の妖精:「フムフム…」
館の妖精:「君たちは探し人がいるようサブねぇ」
アシェル:「…」怪しい
館の妖精:「その人達に会いたいならばランク4になる必要があるサブ」
野薔薇のソニア:「あら、あっさりと分かっちゃったわねぇ」
グリム:「そういうの分かんのな」
女神ミオリア:「胡散臭いってレベルじゃないわね」
館の妖精:「さて、そこのお兄さん…今はお姉さんサブね」
グリム:マジかよこいつ
アリア:「ランク上げるにはどうすれば良いの?」
館の妖精:「お姉さんが言った通り、館内通過、奥へ行くためにはランクを上げる必要があるサブ」
リスリィ:「(なんでわかるんだろう)」とは疑問に思いつつ
館の妖精:「ランクを上げるためには従事ポイントを貯める必要があるサブ」
リスリィ:「従事ポイントはどうやって集めるのかな」
アウロラ:「この流れだと、お仕事だと思うけど…」
館の妖精:「そりゃもちろん働けば貰えるサブよ」
館の妖精:「あ、これまで働いたことがなくて心配サブか?」
館の妖精:「サーブサブサブ、安心するサブ」
館の妖精:「この館では誰でも、“すぐに働ける”ようになるサブ」
グリム:「すげぇな館」
リスリィ:「??」
グリム:「内容は?」
館の妖精:「まあその辺りは実際にやってみたら分かるサブ」
アシェル:「(とんでもないぐらい怪しい)」
館の妖精:「具体的な内容は、中にいる係員のルーンフォークお姉さんに聞いて欲しいサブ」
館の妖精:「サブはこれでも忙しいサブよ」
アリア:「(ちらっとミオリアちゃんに目配せ。聖遺物案件?)」
グリム:「あいよ、急に邪魔して悪かったな」
女神ミオリア:(首を振る)
グリム:妖精さんから他なんかある?
女神ミオリア:「力は感じないし、あのキモい鳥が言ってることが本当ならすごい場所よここ」
館の妖精:無いサブ
館の妖精:ばっさばっさ飛んでいって消えます
館の妖精:「頑張るサブよ~」
アウロラ:聖遺物でも魔域でもなくてこれかぁ…って顔します
グリム:じゃあ妖精が飛んで行ったところで
グリム:「いやぁ、怖いねぇ」
アリア:「謎ねぇ」
グリム:「全部バレてら。この話も聞かれてっかもな」
アウロラ:「色々見抜かれてた」
リスリィ:「ああ、そういう」
野薔薇のソニア:「どういうつもりなのかしらねぇ」
グリム:「さあな」
野薔薇のソニア:「向こうにとっては別に問題ないのかしら。目的が読めないわぁ…」
リスリィ:「得体は知れないけれど、注意しつつ探っていくしかなさそう」
グリム:「とりあえず直ぐにこっちを追っ払うつもりがないってぐらいだな。罠かもしれねぇが……」
グリム:「ま、首突っ込んでから考えるしかないわな」
アシェル:「そうですね…」
アリア:「他に働いてる人とか居いそうだし聞き込みとかできそうね」
GM:さて、ホールの奥にはいつの間にか大きな扉が
アシェル:「正直今までで一番最初から怪しい事件ではありますね…」
グリム:「よーし行こうぜ!」 アシェルに肩を組んで進む
グリム:「うだうだ考えても仕方ねぇよ、行くぞー」
リスリィ:「うん」
GM:では大扉の先は……
チュートリアル
GM:見たことのない町並みが広がる大通りですアシェル:なぜこんなにボディタッチが激しいんだろうと想いつつ付いていく
GM:そう、館の中に大通りが広がっているのです
アシェル:「…これ魔域じゃないんですよね?」
リスリィ:「魔域じゃないとしたら、なんの力によるものなのかな…」
GM:空は見えないが、空間いっぱいに光が降り注いでいます
アシェル:「びっくりするほど広いですね…」
アリア:「外見より広いわねー」
女神ミオリア:「うっわ滅茶苦茶ね」
アウロラ:「建物の中なのに街が広がってる…」
グリム:「オレぁこれで魔域じゃない方が恐ろしいね」
アウロラ:頭上ってどうなってます?普通の街でいう空に相当する場所
GM:入口から見えるだけでも食事処や宿屋、酒場などが立ち並び、川まで流れていますね
GM:天井になってます ただ不思議と明るい
リスリィ:まよキンみたいな光景かな
GM:そうね
GM:通りでは芸事をしている女性、それを鑑賞している男性たちもチラホラと見えます
GM:キミたちが呆気にとられていると一人のルーンフォークが話しかけてきます
グリム:「お、男も居んのか」
GM:妖精が言っていた係員とやらでしょう
アウロラ:「男性は入れないって話じゃ?」
GM:ちなみに同じ顔のルーンフォークが何人もいます
アウロラ:メイドロボか…
案内ルンフォ:「皆さんこんにちは!サブクラスの館へようこそ!」
グリム:うわでた
リスリィ:「こんにちは、キミが解説の続きをしてくれるの?」
案内ルンフォ:「はい」
案内ルンフォ:「皆さんはこれから、この町の施設で働いてもらいます」
案内ルンフォ:「ここにあるのは、酒場と教会ですね」
案内ルンフォ:「大通りで芸人をやってる方もいます」
案内ルンフォ:「後は一応弁当屋もあります…どうして弁当屋があるんでしょうかね?」
弁当屋無いの?みたいなこと言われたからです
アウロラ:「聞かれても」
女神ミオリア:「知らないわよ」
アリア:「材料どうしてるのかしら」
案内ルンフォ:「主に昼と夜の2回のパート従業です」
案内ルンフォ:「働けば従業ポイントと、ガメルがもらえますよ」
案内ルンフォ:「あと経験も積めます。それも高効率に!」
リスリィ:「そのお金ってどこから…」
案内ルンフォ:「いい事ずくめですね!」
案内ルンフォ:ルンフォさんは答えません
アリア:こいつ……
案内ルンフォ:「来たばかりの皆さんはランク1ですね」
アシェル:すべてが怪しいよお
案内ルンフォ:「本日中に、40ポイント稼げばランク2に昇格できますよ!」
グリム:「諦めなー、これ案内役に徹してるわ」
リスリィ:「(都合の悪いことは答えてくれないみたい)」
アウロラ:「一日で稼がないとダメなの?」
野薔薇のソニア:「ルーンフォークってこんなかんじだったかしらぁ…」
案内ルンフォ:「はい、一日です!」
案内ルンフォ:8人で40ポイント
案内ルンフォ:1人あたり5ポイントですね
リスリィ:なるほどね
アリア:「基本的に1日でポイントはリセットされるのかしら?」
案内ルンフォ:「いえ、ランクチェック時に必要ポイントだけ差し引かれます」
案内ルンフォ:「ランク2からは制限時間3日なので」
案内ルンフォ:というわけで
グリム:「あーね」
案内ルンフォ:1日→3日→3日の7日間、ここで働いてもらうことになります
案内ルンフォ:昼と夜があるので手番は14手番ですね
グリム:「要は『淑女らしい行い』をハイレベルにやれねぇと進めないわけだ」
案内ルンフォ:「ええ。とはいえまだランク1ですから」
アリア:はーん
案内ルンフォ:「そうですね」
案内ルンフォ:「例えばそこの金髪の女の子」
GM:アシェルを指差し
グリム:「(こっちには素性が割れてねぇのな)」
アシェル:「え?ぼ…私ですか」
案内ルンフォ:「あなたが酒場で給仕をやると、そうですね」
案内ルンフォ:「おそらく2ポイントもらえますね」
リスリィ:「わかるんだ」
アシェル:「…なんでそんなことがわかるんですか?」
案内ルンフォ:「ピンク髪のあなたは4ポイントですね」
案内ルンフォ:アリアを指して
アリア:「人によって変わるんだ」
アウロラ:「給仕の経験があるかどうかを見てる…のかな」
案内ルンフォ:「いえ、エロさです」
アウロラ:「そっち!?」
アリア:「なるほど?」
グリム:ワハハ
女神ミオリア:「あけすけに言いやがったわよ」
グリム:「なるほどな!」
アシェル:「ハァ!?」
アリア:「(なんでこれでミオリアちゃん案件じゃ無いんだろうって面)」
リスリィ:「淑女はどこにいったの?」
GM:鎧姿にエプロンつけてるやつと水着みたいな格好にエプロンつけてるやつ
グリム:「色気が足りねぇってよ」 肩を叩く
GM:どっちが良さそうかって感じです
アリア:失礼な
アリア:水着みたいな格好は別にちゃんとあるぞ
GM:少なくともこの館では後者がポイント高いようです
GM:今も十分水着じゃん!
案内ルンフォ:「ごあんしんください」
案内ルンフォ:「各施設には衣装を取り揃えておりますので!」
案内ルンフォ:「そちらに着替えればいいですよ」
雪見餅:メタ的な質問だけど、立ち絵エロくなったらその分盛られるってことかな
雪見餅:〇〇を着た、の宣言だけで盛られるのか
GM:ぶっちゃけ
アリア:たぶん一般技能で判定されるんじゃない?
GM:同人エロゲーのバイト的なことすればポイントが上がります
アリア:草生える
GM:そういうキャンペーンですからねこれ
雪見餅:草
アリア:おいおい、なんか値段が1980円ぐらいになってきたぞ
元からだぞ。
GM:あとはちゃんと判定値も影響されます
GM:原則、判定値が15超えるとポイントが1増えます
グリム:クーポンで18%オフされちまうーっ
GM:例えば酒場だと
GM:今の格好にエプロンつけるか
GM:酒場の制服(ミニスカ)着るか
GM:水着にエプロンで挑むか
GM:3択ですよ
アシェル:えぇ…
瑞の字:酔いつぶれたらポイントドカドカ稼げそう(偏見)
正解
GM:働き方や服装で提案あればそれに乗っかります
GM:ここまでのまとめ
GM:・ランク1解放 酒場・教会・川・弁当屋・大通り
・昼と夜の2回働ける。今日、全員で40pt稼げばランク2に昇格する。
・働きっぷりの判定は一般技能を用いる。該当技能を持っていない場合、即座に1習得する。
・働いたあと、従事ポイントとガメル報酬、一般技能の成長ポイントが貰える。
・成長ポイントは技能ごとにそれぞれ個別で管理し、今のレベル分消費することで一般技能が1レベル上がる。
・余剰分の従事ポイントは次ランクに持ち越されるが、ランクで増える仕事もあるのでそこは注意
・人に接する仕事のほうがポイントが大きい
・露出度が高いほうがポイントが大きい
ランク1
1日目・昼
system:[ 館の妖精 ] 日: 0 → 1system:[ 館の妖精 ] 昼夜: 0 → 1
GM:今は一日目 昼です
アリア:稼ぎようってのはガメルの方がデカい感じかな
GM:ですね
GM:弁当屋と川は稼ぎ用です
GM:基本ポイントは稼げないと思ってください
グリム:ガメルがもらえたりする、と
GM:1980円くらいのゲームは釣りで借金返済するって聞きました!
アウロラ:ポイント十分ならそっち行く手もある と
GM:まあ釣りは運次第ですけどね
リスリィ:農業やるよりマグロ釣るほうが早いからね
GM:はい
GM:というわけで君たちは行動を起こさなければならない
グリム:「んじゃ行きますかね」
アリア:「どこいこっかなー」
アウロラ:「うーん…」
女神ミオリア:「まあウェイトレスかしら」
女神ミオリア:「芸なんてできないし」
女神ミオリア:ミオリアは酒場で給仕します
グリム:「お前らどうするよ」
野薔薇のソニア:「アタシはキッチンに言ってみようかしら」
リスリィ:「うふふ、無理はしなくていいからね」 アウロラの様子見て
野薔薇のソニア:「料理はちょっとできるもの」
野薔薇のソニア:ソニアは酒場でキッチンに入ります
アシェル:「…自分は肉体労働ならやってきましたけど…」
グリム:「姉さんはそうだよな。いってらー」
神官ナナリィ:「一応、あの人達が言うには、すぐに働けるそうですが…」
アリア:「その仕組みも気になるわねぇ」
グリム:「アシェル、ぶっちゃけ経験活かせそうな場所あるか?」
神官ナナリィ:「私は教会…教会?に行ってみます」
神官ナナリィ:神殿じゃないんだ…とか思いつつ、ナナリィは教会へ
グリム:「あ、んじゃこっちも教会行くわ」
アリア:「教会ってなにかしらね。」神殿だよなあるのは
神官ナナリィ:「グリムさんもですか?」
アシェル:正直思いつかねえなあ
アリア:大通りで歌うかな
グリム:「おー、これでも聖職者の真似事ぐらいはできるんだぜ」
館の妖精:(天の声)流石に神罰が怖かったサブよ…
アシェル:この世界だと本当にありますからね…神罰
GM:先に伝えておきますが、NPCは17ポイント稼ぎます
リスリィ:「私も通りでちょっと試したいことがあるの」
アシェル:「お弁当屋なら…」
GM:残り23点、PC側で稼ぐ必要がありますね
グリム:草 >17ポイント
グリム:「んじゃ休むか働くか好きにしな」
リスリィ:2~4点程度とみると 昼夜で6点ほど目指したいかな
アシェル:「いや流石に働きはしますけど…」
アウロラ:「楽器と歌も少し習ったけど…後は給仕も少しやったかな」
グリム:「あーそうじゃねえんだわ」
アシェル:実際技能的に一番できそうなのはお弁当屋ではあるんだよな…
アシェル:それか居酒屋?
グリム:「今回は元々こっちの事情に巻き込んだ形だろ」
GM:酒場ですわ(コマ居酒屋だけど)
グリム:「んなわけで気負わずやろうや」
アシェル:「はぁ…」
グリム:背中パーン!
アシェル:「うわぁ!」びっくりする
アリア:まあ最初の1回だし適当やっていくか
グリム:「ウダウダしててもいいことねぇぞ!」
グリム:「そら行ってこい!」
アシェル:とりあえず酒場に行くか…昼間なら給仕だし
GM:じゃあどこからみていこう
GM:酒場
店長のおじさん:マスターはナイスミドルです
アウロラ:あ、リスリィと大通り行ってみるか
店長のおじさん:ほい、酒場志望のやつ
店長のおじさん:アシェルとソニアかな?
リスリィ:アシェルくん一人も心配かなと思ったけど ソニアが見ててくれるかな
店長のおじさん:おじさんもルーンフォークのようです
野薔薇のソニア:キッチンだから助けられないわよ~
グリム:ミオリアの嬢ちゃんもそっち行ったな
アシェル:あ、はい
店長のおじさん:そうだ駄女神おったわ
グリム:まあそんだけいりゃ十分だろ
店長のおじさん:「よく来てくれた」
店長のおじさん:「やってもらうことは簡単!制服を着て注文受けて料理を運ぶだけだ」
店長のおじさん:制服はさっき言った3パターンあるよ
店長のおじさん:いまのにエプロンつけるか
店長のおじさん:丈が際どいミニスカ衣装着るか
店長のおじさん:水着
アシェル:じゃあ丈が際どいやつで
女神ミオリア:「へぇ、結構かわいいじゃない!あたしこれ着るわ」
女神ミオリア:「あら、あんたも?」
グリム:迷いなく行ったな
アシェル:「いや…だって鎧着てたら変じゃないですか」
アシェル:「…水着はもっと変ですけど」
アシェル:「だったらこれにします…」
女神ミオリア:「(そこはちゃんとそういう判断なのね)」
アシェル:別に丈が短い位なら平気だ
アシェル:横に何もかも短い人いるからな…
女神ミオリア:はい
アシェル:彼の感覚は若干壊れていた。
GM:ではいざ働き始めてみると…
GM:不思議と、要領良く動くことができます
GM:アシェルとミオリアはウェイトレス技能を1獲得
アシェル:ヤッター
GM:これがあのキモい鳥が言ってたことのようです
GM:働きっぷりはー
GM:給仕判定!
GM:ウェイトレス+知力でどうぞ
GM:さっきも言った通り、基本的に目標値は15です
アシェル:2d+1+3>=15 (2D6+1+3>=15) > 12[6,6]+1+3 > 16 > 自動的成功
アシェル:あ、成功した…
GM:あいつすごいな…
グリム:すごいなこいつ
リスリィ:つよい
GM:ミオリアは達成値がー
GM:c(4+1+7) c(4+1+7) > 12
GM:12ですね
GM:アシェルはポイントを4、ミオリアは3獲得です
アシェル:キビキビ働きました
店長のおじさん:「良い働きっぷりだな。これは報酬だ」
店長のおじさん:360ガメル貰えます
店長のおじさん:お金とポイントは記録しといてください こっちでも全部記録しますが
店長のおじさん:あ、ごめん 460ガメルだ
アシェル:一人頭ってところだろうか
雪見餅:所持金にそのまま混ぜちゃダメってことかな
アシェル:あ、累計か
グリム:所持金と合わせて総額書いておいた方がいい?
店長のおじさん:一人頭
グリム:それともシナリオ中の総獲得金額の方がいい?
店長のおじさん:アシェル+460 ミオリア+420
店長のおじさん:シナリオ中がいいかな
グリム:あいよー
雪見餅:じゃあコマに獲得額のカウンターでも作るか
店長のおじさん:そしてアシェルは、不思議とこの仕事がさらにこなせるようになりました
店長のおじさん:ウェイトレス専用の成長ポイントを3獲得します
アシェル:ワーイ
店長のおじさん:成長ポイントは、今のレベル分消費することで一般技能を1レベル成長できます
アシェル:じゃあ3lvになりますね
店長のおじさん:つまり3ポイント消費すればレベル3だ
グリム:今回軽率に上がるな
アシェル:これはその場でいいんだっけ
店長のおじさん:使用は強制ではないです
店長のおじさん:好きなタイミングでいいよ
アウロラ:レベル上限とか無視していいんです?
店長のおじさん:無視していい
アウロラ:ほい
アシェル:強制じゃないのかよ怪しいよお
アシェル:まあいいか…
アシェル:3lvにあげておこう(突撃精神
GM:不名誉な技能習得とかあるかもだからよぉ…
主に娼婦・男娼技能
GM:以上で一手番ですね
GM:ちなみに昼の酒場は静かでした
GM:昼は
アリア:なるほど
アウロラ:”は”
アシェル:嫌な予感がするぜ…
GM:じゃあ教会~
店長のおじさん:神父姿のおじさんがいます
リスリィ:店長のって書いてあるような…
店長のおじさん:気にするな
店長のおじさん:「よく来てくれた!」
グリム:「はいよー」
神官ナナリィ:「は、はい」
店長のおじさん:「ここは迷える子羊を救う教会だ」
グリム:「神殿みたいなもんかね」
店長のおじさん:「…という体裁のお悩み相談場だな」
店長のおじさん:「ああ、そのようなものだ」
店長のおじさん:「君たちにはこの法衣を着て、訪れる人達の悩みを聞き」
店長のおじさん:「彼らの力となって欲しい」
グリム:「ほいほい、どれどれ?」
店長のおじさん:おじさんは2種類の衣装を取り出します
店長のおじさん:一つはナナリィが着てるような普通の法衣
店長のおじさん:もう一つは丈が短く、胸元も開いている改造法衣です
リスリィ:ドラクエの全身タイツ法衣かと思った
店長のおじさん:「ちなみにこっちのほうが、客には人気だぞ」 改造法衣の方
神官ナナリィ:「あ、私はこのままで…」
グリム:ふーっ……
グリム:ちっちっち……
グリム:衣服改造の提案ってしていいんだっけ?
店長のおじさん:いいよ
グリム:じゃあ普通の法衣を受け取って足元にスリットを入れる提案をします
店長のおじさん:あ、イメージソースにスリット入ってたわ
グリム:おー、マジか
グリム:GMの脳が既に普通じゃなかった
店長のおじさん:ひどくない?
店長のおじさん:いやそうだな
アリア:草しか生えぬ
店長のおじさん:「なるほど…!」
店長のおじさん:改造法衣の方にスリットを開けます
店長のおじさん:「こういうことだね」
グリム:b
店長のおじさん:b
店長のおじさん:というわけで改造法衣はそういう事になりました
グリム:「よーしやってみっかぁ」
神官ナナリィ:「いや何やってるんですか」
グリム:「あ?そりゃアレだよアレ」
グリム:「こっちの方が"マカジャハットらしい"だろ?」
神官ナナリィ:「たしかに」
グリム:「あ、昼間にゃ合わねぇか!」
店長のおじさん:グリム結局衣装どっちにする?
グリム:「隠せるところ隠せるんならいいだろ」 って言って改造衣装にします
神官ナナリィ:「うわーお…」
グリム:こいつ男の時の立ち絵もたいがい薄着ですからね
店長のおじさん:はーい
グリム:「様子見様子見」
店長のおじさん:ではグリムは1dどうぞ
グリム:1d6 (1D6) > 3
グリム:ほい
店長のおじさん:奇数か
店長のおじさん:では、二人とも教会で様々な男性の悩みを聞き
店長のおじさん:それに答えることになります
店長のおじさん:仕事がうまく行ってないだとか
店長のおじさん:家庭がうまく行ってないだとか
店長のおじさん:賭けに負けただとか
店長のおじさん:…なんとなくグリムのほうが人が多いですね
グリム:足組みしながら聞いてるのが評判いいみたいですね
男性客:「聞いてくれよシスターさんよぉ!こないだいった娼館でよぉ…」
男性客:1dを出したグリムは性的な相談ばっかされます
グリム:娼館行くこともあるので理解あるシスターやれます
GM:こいつ強い…
グリム:「あーそりゃハズレだなぁ 運がなかったってあきらめるのは簡単だけどなぁ」
GM:では説話判定です クレリックorストーリーテラー+知力
グリム:「喪失感だよ、わかるわかる」
神官ナナリィ:「(あっちの質問内容なんかおかしくないですか?)」
グリム:はーい
グリム:これ知力判定かぁ
神官ナナリィ:ナナリィは15で成功します
system:[ 女神ミオリア ] 従事pt: 0 → 3
グリム:これってデジャヴの射程に含まれたりする?
GM:えーっと
グリム:パッケージ扱いするなら含まれるけど
グリム:知識観察パッケージに含まれるものとするか、そうしないか
GM:これは入らないな
グリム:おっけー
グリム:2d+3+4>=15 クレリック+知力 (2D6+3+4>=15) > 3[1,2]+3+4 > 10 > 失敗
GM:あら出目が
グリム:脱線しすぎました
GM:では…えー
GM:グリムは7従事pt 4成長pt貰えます
グリム:だいぶ増えたな
GM:ナナリィは4点貰ったようです
GM:ただしガメル報酬はないようです
system:[ グリム ] 従事pt: 0 → 7
system:[ グリム ] 成長点(聖職者): 0 → 4
グリム:ほいっと
グリム:「はいよー、今日はここまでだな」
グリム:定時退社ー
神官ナナリィ:「高いポイントを貰えましたね」
神官ナナリィ:「お金の支払いがない分…ってことでしょうか」
グリム:「かもなー」
グリム:「こっちのが高得点だったのはキナ臭いが」
GM:ちなみにソニアは1ポイントしか貰えていません
グリム:「ま、集めにゃ前に進めねぇしな」
system:[ 野薔薇のソニア ] 従事pt: 0 → 1
system:[ 神官ナナリィ ] 従事pt: 0 → 4
GM:裏で一人で働いてるだけじゃ1ポイントしか貰えないようですね
アリア:人と接する方がとかなんとかって話しあったからね
グリム:「嬢ちゃんも踏み込みすぎんなよー」 ってナナリィに言っときます
神官ナナリィ:「はい、気をつけます」
GM:じゃあ大通り組
アウロラ:ほい
GM:つっても何も決めてないんだよねここは
GM:色々とできすぎるので
アウロラ:じゃあリスリィが多分なんかパフォーマンスすると思うので演奏で補助します
アリア:じゃあその隣で歌います
GM:リスリィは何するんだろ
リスリィ:星条旗ビキニトップのカウガール服でロデオします
GM:なんて???
アシェル:急に胡乱なこと言うのやめろよ!
瑞の字:どこからその衣装出すんだよ!
アリア:その辺にあるかも?
GM:探せばでてきます
アウロラ:まぁこんな世界だし…
アシェル:あるんだ…
GM:えっこれなに判定なの…
GM:…ダンサーだな!(思考停止)
GM:ではそれぞれ、演奏判定、歌唱判定、舞踏判定どうぞ
GM:演奏と歌唱が精神、舞踏が敏捷かな
アリア:演奏は器用じゃ無いっけ
GM:演奏は精神
GM:バード的な
アリア:そうなんだ
アリア:まあえーと
アリア:2d6+4+2>=15 (2D6+4+2>=15) > 4[3,1]+4+2 > 10 > 失敗
アウロラ:「ねぇアリア…手伝うって言ったけど、私までこんな格好する必要あった?」 って言いながらダンサー衣装で演奏します
なぜか踊り子の服を着ているアウロラ
GM:草
GM:なんで?
アリア:「見栄えは大事よー?」
アリア:(変転するか悩んでる)
男性客:「ヒュー!最高だぜー!」
アウロラ:2d+4+1>=15 (2D6+4+1>=15) > 5[2,3]+4+1 > 10 > 失敗
アウロラ:ちょっと恥ずかしすぎた
瑞の字:アシェルお前これでいいのかー!
リスリィ:「合わせてくれるなら先に聞いておけばよかったな~」
女神ミオリア:アシェルお前これでいいのかー!
アリア:まあ変転しときますか。
GM:はいよ
アリア:明らかにぶが悪い判定だからな…
アリア:4→10+1で17になって成功
リスリィ:「またあとで合わせようね」
system:[ アリア ] 運命変転: 1 → 0
GM:まあ働いてレベル上げていくこと前提の難易度だからな
アウロラ:まぁ実際15は高め
アシェル:なぜこんな事を言われなくてはならないのか
GM:成功しても1ポイント増えるだけではある
リスリィ:2d+1+3>=15 「由緒正しい衣装らしいよ」 (2D6+1+3>=15) > 6[2,4]+1+3 > 10 > 失敗
リスリィ:くそう星条旗の出力が間に合わなかったばかりに
雪見餅:お前それやってたのかよ
GM:アウロラ 従事4 成長4 400ガメル
アリア 従事5 成長4 400ガメル
リスリィ 従事5 成長5 500ガメル
system:[ アウロラ ] 従事: 0 → 4
system:[ アウロラ ] 報酬: 0 → 400
GM:客が硬貨を投げ入れていきました
system:[ リスリィ ] P: 0 → 5
system:[ リスリィ ] G: 0 → 500
GM:3人全員に渡してそうだけど便宜上分けます
system:[ リスリィ ] ダンサー: 0 → 5
アリア:これ多分現所持金は
アリア:ほぼいらんな?
GM:ですね
GM:稼いだお金を最終的にどうするか
GM:まあ全員で分けたほうがいいかな?
GM:そこを出すときに必要になってきますね
男性客:「ヒュー!良かったぜぇ!」
アウロラ:(はずかしい)
リスリィ:「うふふ、ありがとう」
アリア:「ありがとー」
1日目・夜
GM:さて…GM:夜になります
グリム:ナイトモード
GM:えーと今が
GM:c(4+4+5+7+5+3+1+4) c(4+4+5+7+5+3+1+4) > 33
GM:既に33稼いでるんですが…
GM:アグレッシブなやつが多いよぉ
グリム:稼げるうちに稼がねぇとな
GM:ちなNPCは夜に9稼ぎます
GM:もう何もしなくてもR1はクリアできます
GM:まあポイントは持ち越しますけどね
GM:ってことで夜ー
GM:教会は閉まります
グリム:釣りでハンター技能使えねぇかな 使えねぇか
system:[ 館の妖精 ] 昼夜: 1 → 2
GM:ミオリアはそのままウェイトレス
グリム:一応聞いとくけど睡眠時間は除いて昼夜労働だよな
GM:ナナリィもウェイトレス、ソニアは酒場のステージで踊るらしいですよ
GM:ですです
アリア:どうしよっかな
アシェル:夜はNPC組はいくつ稼ぐんだっけ
アウロラ:どうしよっかな
GM:何らかの事情で夜通し働くことになった場合
アリア:9とかなんとか
アウロラ:9
グリム:9点らしい
GM:翌日の昼が潰れます
アシェル:9点か
アシェル:夜普通に働くだけではセーフ?
GM:なので現時点で目標はもう達成
アシェル:イベントが入るとアウトって感じだろうか
GM:PC全員サボってもいい
GM:NPCだけで42点確約なので
アシェル:まぁRPに反するので働けるなら働くが
アシェル:昼間潰れるならちょっと考える位か
GM:いやぁ…ここまで露出してくるとは思わないじゃん
アウロラ:深夜やらなければセーフじゃろ
アリア:草
リスリィ:草
グリム:わかっておったろうにのう
GM:深夜にやるような仕事に縺れこまなければいいんですよ
アシェル:昼・夜フェイズしかないからね…一応は
アシェル:じゃあお弁当屋行こうかな…
アリア:そう言う仕事が上の方にあんのかな
GM:ハハッ
アシェル:酒場とか…釣りとか…
グリム:釣り行くかねぇ
アシェル:釣りがすぐ終わるという幻想は捨てたほうがいいと思われた
GM:すぐ終わるよ
アシェル:終わるんだ…
アウロラ:夜釣り?
グリム:時間になったら切り上げるだけだしな
リスリィ:ソニアと一緒に踊ろうかな
GM:達成値に応じて釣れる数が決まる
アリア:まあ居酒屋にコックやりに行くか
GM:ソニアは踊ってるよ
グリム:あー踊り見てぇな
アシェル:お弁当作りに行く
アシェル:おまえのためにはやおきして
おべんとうつくってきたんだ
リスリィ:なんだかすごく上達した気がするの(ロデオで)
グリム:まあウェイトレスは柄じゃないんで釣りに行くかね
GM:アリアは酒屋でコック
アシェルはお弁当
アウロラ:ここがんばる場面でもないもんな
アウロラ:弁当で
リスリィ:体幹が鍛えられたのかな
GM:あいつあれだけでダンサーLv3なんだよね凄いね
GM:では厨房から
GM:料理判定ですね
案内ルンフォ:横ではルンフォさんも働いたりしてます
アリア:器用だっけか
案内ルンフォ:です
system:[ リスリィ ] P: 5 → 2
アシェル:だねえ
案内ルンフォ:コック器用
system:[ リスリィ ] P: 2 → 5
system:[ リスリィ ] ダンサーP: 5 → 2
アリア:2d6+4+3>=15 (2D6+4+3>=15) > 4[3,1]+4+3 > 11 > 失敗
アリア:出目がゴミ!
GM:従事1p コック1p 報酬は150ガメルです
GM:報酬は馬鹿げた額ですが、それでも他の仕事より安いと思いますね
GM:さてでは踊子組
アリア:ふむふむ
店長のおじさん:「さて、君たちにはステージで踊ってもらうんだが」
リスリィ:「うん」
店長のおじさん:「これも例によって衣装が…」
店長のおじさん:「…既に踊子みたいな衣装を着ているじゃないか」
野薔薇のソニア:「あらほんとねぇ」
店長のおじさん:リスリィを見ながら
リスリィ:「マカジャハットじゃ普通だよ?」
アリア:魔法の言葉
店長のおじさん:「露出を抑えた服装も用意できるがどうするかい?」
野薔薇のソニア:「アタシはこのまま踊るわね~」
リスリィ:「それは抑えた服でどこまで色気を出せるかっていう挑戦かな?」
野薔薇のソニア:「ウフフ、どうかしら?」
店長のおじさん:「好きにしてくれて構わんよ」
リスリィ:こう、ソニアと同じくらいの感じで!!
店長のおじさん:はいはい
GM:では舞踏判定です
GM:なんか色気がどうとか言ってたな…
GM:誘惑判定してみてもいいですよ
リスリィ:技能が3に上がってます キッ〇ニアすごいな
リスリィ:ほう
GM:(プロスティチュート+精神)
リスリィ:2d+4+3 誘惑判定(精神力) (2D6+4+3) > 2[1,1]+4+3 > 9
リスリィ:草
GM:デデーン
男性客1:「な、何だあの動き」
system:[ リスリィ ] F: 0 → 1
男性客2:「わ、わからねえ…!見ていると力が抜けていく…!」
リスリィ:(MPが減る)
野薔薇のソニア:ドン引きしてます
リスリィ:「あれ… なんか動きづらくて…」
GM:本判定どうぞ
GM:ダンサー敏捷
リスリィ:2d+3+3>=15 (2D6+3+3>=15) > 9[3,6]+3+3 > 15 > 成功
リスリィ:こっちは成功するのか…
GM:ファンブったのでプロスティチュートは成長しませんでした
GM:えー 従事pt4 ダンサーpt3 450ガメルのおひねり
グリム:後で「あー!酒場に見に行きゃよかった!」っていいます
リスリィ:「ふう、やっぱり動きやすい服のほうが好きかも」
リスリィ:動きやすのか?この服
野薔薇のソニア:「アタシもそう思うわ…(あの奇妙な動き…)」
system:[ 野薔薇のソニア ] 従事pt: 1 → 4
system:[ リスリィ ] P: 5 → 9
system:[ リスリィ ] ダンサーP: 2 → 5
女神ミオリア:ミオリアは爆笑しながらウェイトレスをしていました
瑞の字:リスリィ皮膚呼吸でもしてるのか?
リスリィ:また成長できる…
女神ミオリア:ついでにセクハラしようとしてきた客をしばいていました
system:[ 女神ミオリア ] 従事pt: 3 → 6
system:[ リスリィ ] ダンサーP: 5 → 1
system:[ 神官ナナリィ ] 従事pt: 4 → 7
system:[ リスリィ ] ダンサーP: 1 → 2
GM:1日でダンサー4に上がった女
GM:ではお弁当屋さん
リスリィ:これが… 淑女を目指す場所の力!
アシェル:はい
店長のおじさん:「君たちには弁当を作ってもらう」
アウロラ:「うん」
店長のおじさん:「衛生面には気をつけるように」
瑞の字:毒とか混ぜないように
アシェル:この手の概念、現代ゲームだと現代並みだよな
店長のおじさん:料理判定だ
店長のおじさん:コックを持っていない場合即座に1生える
アシェル:そんな…ノースティリスじゃ媚薬を入れるのは日常茶飯事なのに…
アウロラ:1生やしてから判定でいいのかな
店長のおじさん:ハウスキーパーでも判定はできるぞ
店長のおじさん:うむ
店長のおじさん:コック+器用度だ
アシェル:器用ですね
アウロラ:実はその辺持ってないのでコックが生える
店長のおじさん:難易度はない。達成値による出来高報酬だ
アリア:1でもないと能力B足せないからな
アシェル:2d6+1+3>=15 当然コックもないので1生えてきた状態 (2D6+1+3>=15) > 5[3,2]+1+3 > 9 > 失敗
アウロラ:2d+2+1 (2D6+2+1) > 7[4,3]+2+1 > 10
アシェル:ぼちぼち
店長のおじさん:アシェルは450ガメル、アウロラは500ガメル分の弁当を売りました
アウロラ:わーい
店長のおじさん:ついでに従事pt+1、コックpt+1
system:[ アウロラ ] 従事: 4 → 5
アシェル:コックも2lvにしておくか
system:[ アウロラ ] 報酬: 400 → 900
アウロラ:演奏Lv3、コックLv2に
GM:ラスト、夜釣り
system:[ アシェル ] 獲得金額: 460 → 910
グリム:はいよー
GM:釣り判定(フィッシャーマン+器用度) n匹釣るのに必要な達成値は3n+5。
達成値 8:1匹 11:2匹 14:3匹 17:4匹 20:5匹 ・・・
釣れた数だけ「漁獲表」を回す。
釣った数にかかわらず、フィッシャーマンの成長pt+1。
GM:まず始める際にフィッシャーマン技能が1生えます
グリム:あー、器用度固定なのか
GM:なんで?
GM:実際に釣ることになるので、器用度固定です
グリム:なるほどね
グリム:場所選定の知力でも釣り判定があるって書いてたからよ
グリム:どっち採用すんのかなって気になってただけなんだわ
GM:今回の場合場所固定なので
グリム:あいよー
グリム:んじゃ振るわ
GM:本能的に釣りポイントが分かるんですよ
GM:どうぞー
グリム:2d6+1+2>=8 8以上にはしときたいがねぇ (2D6+1+2>=8) > 10[6,4]+1+2 > 13 > 成功
グリム:おっいいね
GM:2匹連れたよ
GM:2d6を2回どうぞ
グリム:x2 2d6 漁獲表 #1(2D6) > 7[2,5] > 7#2(2D6) > 7[6,1] > 7
グリム:並々
GM:モニュニュが2匹連れました
リスリィ:なんて?
GM:モニュニュ
アウロラ:もにゅ…何?
GM:1匹50Gです
GM:あわせて100ガメルですね
アシェル:やわらかそう
system:[ グリム ] 成長点(漁師): 0 → 1
グリム:「割に合わねぇなぁ」
グリム:「まあいいか、釣果だ釣果!」カラカラと笑って帰ります
グリム:ついでに聖職者技能と漁師技能伸ばしておきます
system:[ グリム ] 成長点(聖職者): 4 → 1
system:[ グリム ] 成長点(漁師): 1 → 0
アリア:シンガー1上げとくか。5Lv
グリム:はい終わり
GM:はーい
system:[ グリム ] 賞金: 0 → 100
グリム:魚は売ります
ランク昇格と館の真実
GM:では一日目が終わり…GM:8人は、最初に訪れたホールへ集まります
館の妖精:バサッバサッ
アシェル:うわ出た
グリム:「お、来た来た」
館の妖精:「ご苦労さまだサブ」
館の妖精:「君たちが稼いだポイントを集計するサブ~」
リスリィ:「けっこう稼いだと思うけど どうかな」
館の妖精:c(5+5+6+7+9+6+4+7) c(5+5+6+7+9+6+4+7) > 49
館の妖精:「49ポイント稼いだので合格サブ!」
神官ナナリィ:「ふう」
グリム:「なるようになるもんだねぇ」
アシェル:「…そうですね」
館の妖精:「これでランク2に昇格だサブ。もっとオトナなお仕事ができるサブよ~」
グリム:ケラケラケラ
アリア:「なるほど?」
アシェル:明らかにおかしいのでめちゃくちゃ訝しんでいる
グリム:「おいおい今からそんなツラしてどうすんだよ」
アウロラ:「オトナな仕事…?」
グリム:「本番はこっからだぜ」
館の妖精:「まあその辺りはまた明日説明するサブ。今日は帰っていいサブよ~」
グリム:「あ、本番にゃまだ早ぇか」
リスリィ:「帰るって…」
グリム:ケラケラケラ
アシェル:「はぁ…」
野薔薇のソニア:「こらグリムちゃん、あんまりからかわないの」
アウロラ:「アシェル達の魔法切れちゃうから一旦帰らないと」 小声でリスリィに
アウロラ:まぁ見透かされてるんだろうけど
アリア:「普通に通う前提なのねー……あれ?」
グリム:「悪いね、姉さん」
リスリィ:「ああ、それもそうだけど…」
グリム:「反応が面白くってよ」
女神ミオリア:「……ちょい待ち」
女神ミオリア:「あんたたち、流石にこれがおかしいって思ってるわよね?」
アウロラ:「そりゃね」
アシェル:「流石に変ですよ」
リスリィ:「うん」
館の妖精:ギクッ
アリア:「おかしいところが多すぎてどこのこと言ってるのか判らないぐらいには。」
グリム:「うん?ああ、そりゃあな」
館の妖精:「お、おかしいところなんてないサブよ~」
女神ミオリア:「アウロラ、ちょっと体見せて」
アシェル:「こんなにすぐ仕事が上達するならあっという間にマカジャハットから歴史に名前を残す人が出てきますよ…」
アウロラ:「え、うん」
女神ミオリア:しばらく手をかざしたりしてアウロラの体調をチェックして
女神ミオリア:「これ…うっわ」
アウロラ:「え、何か起きてる?」
神官ナナリィ:「ど、どうだったんですか」
グリム:「お、嬢ちゃん何かの心得でもあんのか?」
女神ミオリア:「まあちょっとね…」 神パワー
アシェル:「なにかあるんですかミオリアさ…ん」
女神ミオリア:「この館、魂に経験を書き込んでるわ」
アリア:「えぇ……?」
アシェル:「はい?」
アウロラ:「た、魂に?」
女神ミオリア:「魂で理解するって俗に言うけど、まさにそれよ」
グリム:「あー、なるほど道理で」
女神ミオリア:「そりゃあんなに習得が早いわけだわ」
リスリィ:「たしかにおかしいとは思ってたけど…」
アウロラ:「…むりやり魂に理解させるから上達が早いってこと?」
アシェル:「それって…都合が良すぎませんか?」
女神ミオリア:「そうね」
グリム:「そりゃな」
アリア:「大丈夫なの?それ」
女神ミオリア:「今は表面的に技能経験を書き加えているだけだけど…」
グリム:「あー、まだ大丈夫だろ」
女神ミオリア:「魂は次第に元のあり様から歪んでいくわ」
女神ミオリア:「それが極点に達すると…」
女神ミオリア:「ちょっとどうなるかはあたしでも分かんないわね」
神官ナナリィ:「ひえっ…」
アシェル:「えぇ…」
アウロラ:「自分が自分じゃなくなる…みたいな?」
野薔薇のソニア:「それは恐ろしい話ね…」
女神ミオリア:「多分そう」>自分が自分じゃなくなる
グリム:「もし悪けりゃ何も残らねぇかもな」
アシェル:このままになっちゃう自分を想像してちょっとゾッとした
館の妖精:目を逸らして口笛を吹いています
アシェル:「…もとに戻るんですよね?」
グリム:「ほらよくあるだろ、絵の上に色塗ってわけわかんねーことになるやつ」
女神ミオリア:「あー、行きつくとこまで行っちゃうと分かんないわ」
女神ミオリア:「逆に言えば、ボーダーラインを超えなければ大丈夫なはずよ」
女神ミオリア:アウロラ、手を出してみて
アウロラ:はい
アリア:つまり使用ポイント次第……!
女神ミオリア:アウロラの右手に魔力を込めると
女神ミオリア:そこに「9」と浮かび上がります
アウロラ:「9?」
女神ミオリア:「これ…そうね、堕落度とでも呼ぼうかしら」
女神ミオリア:「これが100貯まるとアウトよ。気をつけなさい」
アシェル:「うっ…気をつけます」
女神ミオリア:というわけでみんなに同じようにやっていきます
アリア:はい。
GM:アシェルは8
GM:アリアは25
GM:グリムは10
GM:リスリィは28
グリム:割と低いな
GM:実は初期技能が関わっています
館で使える技能Lvにそれぞれの係数をかけたものの合計値
アリア:だろうね!
リスリィ:あーなるほど
GM:アシェルはリスリィのテイマーの巻き添え食らってるんだよね
GM:ウケる
アリア:草
アウロラ:草
アシェル:えぇ…
テイマーを性的な目的で持ち込んだアホがいたばかりに…
GM:ソニアは25
GM:ナナリィが27
アリア:ナナリィ以上は相当だぞ
アシェル:恥…
女神ミオリア:「さて、あたしはっと」
女神ミオリア:\36/
リスリィ:草
アリア:草
女神ミオリア:「え゛っ」
グリム:ギャハハハハ
アウロラ:「ナナリィ以上…」
グリム:「おーおー嬢ちゃんやってんなぁ!」
アシェル:「………」
神官ナナリィ:「あのー、私基準にするのやめてもらえますか…?」
女神ミオリア:「ちょっと!クソ鳥!どういうことなのよ!」
グリム:ミオリアの肩ポンして
アシェル:「(思い当たる節はいくつかあるな…)」
グリム:「まあ『堕落度』なんて名前つけたのは嬢ちゃんだ。諦めな」
アリア:ナナリィは自分の種族をちょっと思い出そう(
館の妖精:「知らないサブ!お嬢ちゃんがそれだけ淫乱ってことサブね~」
アリア:「淫乱言ったわね」
アシェル:思い当たること 1話の出歯亀、片割れがメスガキ(暫定)
グリム:「おっこの鳥いよいよ隠さなくなってきたぞ」
アシェル:あとダンジョンがいきなりアレになったことか…
女神ミオリア:「があああ!」
アリア:「で、実際どうなのこれ」>鳥
館の妖精:「しかし館の絡繰を見破るなんて只者じゃないサブ…これはちょっと考える必要があるサブ…」
館の妖精:「ごめんサブ。サブは忙しいサブ!また明日サブ!」
リスリィ:「あっ逃げる」
GM:逃げるように消えていきます
グリム:「あーあー」
女神ミオリア:「あいつ絶対許さないわ」
グリム:「嬢ちゃん、あの鳥もうちょい泳がせといてもよかったんじゃねぇか?」
グリム:「まあ笑えたからいいけどよ」ケラケラ
女神ミオリア:「そ、そうね…ごめんなさい」
アウロラ:「でもこれ、早めに知っておかないと危ない所だったよ」
女神ミオリア:「でもまあ、あの鳥については心配しなくてもいいわよ」
女神ミオリア:「一日見て回って確信したわ。ここは魔剣の迷宮よ」
グリム:「お、マジで」
野薔薇のソニア:「えっ、こんな場所が?」
グリム:「んなこともわかんのか。やるねぇ、嬢ちゃん」
アリア:「どっから生えてきたのかしら」
アウロラ:「魔剣の迷宮って、いつぞやみたいな?」
アシェル:「なら直接的な手段に出てもいいのでは?」
女神ミオリア:「魔域じゃない条理を超えた空間って、それしか考えられないもの」
リスリィ:「なるほどね」
女神ミオリア:「いい?魔剣の迷宮は、挑戦者に試練を与える」
女神ミオリア:「この迷宮の試練、それこそが今やらされてるこれよ」
アシェル:「はぁ…なるほど?」
アリア:「ははあ。」
女神ミオリア:「試練ってことは、絶対にクリアできるように作らなくちゃダメ」
アシェル:「一応納得はしましたけど…」
女神ミオリア:「つまりあの鳥は…クリアできないような妨害はしてこないはずよ」
グリム:「『淑女』たる試験ってワケか」
アリア:「あの鳥の淑女、だいぶ偏見入ってないかしらー?」
神官ナナリィ:「なるほど。堕落度が貯まる前にポイントを稼ぐってことですか」
アウロラ:「それがここの試練、と」
アシェル:「なんだかなあ…」
グリム:「ははは、そりゃ元々って話だわ」 >だいぶ偏見
アシェル:「とりあえず気をつけながら先を目指すで問題はないみたいですけど…」
アリア:「……これ、なんで帰ってこない人が居るのかしらね」
アシェル:「なんででしょうね」
野薔薇のソニア:「ま、明日考えましょ♪みんな疲れたでしょう?」
グリム:「んだな」
GM:堕落度100になったんじゃないっすかね(適当
アウロラ:「自分が自分じゃなくなって迷宮に囚われた、とか」
グリム:「堕落しきったとか、先行ったら扉が閉まるとか」
神官ナナリィ:「ひえ~…」
グリム:「まあ先行ってみりゃわかるわな」
アシェル:アシェルくんはまだ娼館がどういう施設かすらピンときていないので
GM:ってことで一日目終了!
アリア:はーい
リスリィ:はーい
GM:R2からはあの施設がでてきますよ
アシェル:これから先の現実を耐えきれるのか…!
GM:頑張ってね
GM:では今日はここまで!
アシェル:お疲れ様でしたー
グリム:はいよー、お疲れさん
GM:月曜日は休みなので
GM:次回は2/4火曜日21時 です
GM:ではおつかれさまでしたー
リスリィ:はーい
リスリィ:おつかれさまでした!
アシェル:はーい
アウロラ:お疲れさまでしたー
アリア:おつかれー
ランク2
チーム分け
GM:点呼ーリスリィ:はい
アリア:はい
アシェル:はい
グリム:あいよ
アウロラ:はい
GM:では再開しましょ
GM:よろしくお願いしまーす
リスリィ:よろしくお願いします
アウロラ:よろしく
アリア:よろしく
GM:前回のあらすじ
GM:淫乱神様
アシェル:簡潔にして最低だあ
GM:あと実はナナリィはプロスティチュート3しかありませんよ
GM:まあ種族特徴で15として扱うようなもんなんですけど
リスリィ:お、おう
GM:さて、一日目を終えたところからでした
GM:何もなければ2日目、再度ホールに集まったところからになります
アリア:なんもなーし
アウロラ:大丈夫かな
リスリィ:梨
アシェル:ないね
グリム:ねぇなぁ
GM:君たちの手に示された数字…堕落度は増えても減ってもいません
GM:日数経過では変わらないようですね
GM:さて
GM:8人が集まると、羽ばたきの音とともにアレが降りてきます
館の妖精:「お、集まってるサブね」
リスリィ:「普通に顔出すのね」
女神ミオリア:「ほんとよね」
館の妖精:「細かいことは気にするなサブ」
館の妖精:「さてランク2のテストの説明をする…」
館の妖精:「前に!」
館の妖精:「チーム分けをするサブよ!」
アリア:「前に?」
リスリィ:「チーム?」
野薔薇のソニア:「あらぁ?」
アウロラ:「?」
館の妖精:「そこの淫乱神のせいでサブの目論見はパーサブよ!」
アリア:「はあ。」
館の妖精:(飛んできた3連ウルフバイトを避けながら)
グリム:「で、一朝一夕で考えた策ってのがそのチーム分けかい?」
アシェル:「考えを隠そうともしないですね…」
館の妖精:「そうサブ。これでより苦しm…緊張感を持って試練に望めるサブよ」
アリア:「バランス調整?」
館の妖精:まあメタ的にはPCとNPC分けるんだけど
館の妖精:「そんなところサブねー」
館の妖精:「はいお姉さんはこっち、お嬢さんはそっちサブ」
グリム:こいつしれっと必中のウルフバイト避けてんの腹立つな
館の妖精:PC5人とNPC3人で分けます
女神ミオリア:「ちょっと!何で人数が合わないのよ!」
アウロラ:迷宮の案内用のアレ枠だろうしなぁ
館の妖精:「高度な判断によるものサブ」
アリア:「(何か言葉を飲み込んだ顔)」<なんで
館の妖精:「これでいい感じに負担が集中するはずだサブ(小声)」
アウロラ:「なんか邪悪なこと言ってる」
グリム:「狡い手を使うねぇ」
神官ナナリィ:「うわぁ…」
リスリィ:「姑息~」
館の妖精:「何のことだサブ~」
館の妖精:「それで、次の目標だサブ」
グリム:「んじゃソニア、そっちは任せるわ」
野薔薇のソニア:「ええ、任せてちょうだいな」
グリム:「こっちはオレがやるからよ」
館の妖精:「3日間でそっちは100ポイント」(PCの方)
館の妖精:「そっちは80ポイント稼ぐサブ」
アリア:「だいぶ跳ね上がったわね」
神官ナナリィ:「ひー、ふー……あれ?」
女神ミオリア:「ちょっと!そこは60ポイントじゃないの!?」
リスリィ:「なんか人数比とあってないような」
館の妖精:口笛を吹いてます
アリア:「体良く脱落させようとしてるんじゃ?」
アウロラ:「小狡い」
館の妖精:「ごちゃごちゃうるさいサブねぇ!こっちは小神が来るなんて聞いてないサブよ!」
館の妖精:「これぐらい許されるはずだサブ!」
リスリィ:「え、なになに?」
グリム:「んあ、小神?」 初耳だよな
GM:そうね
アシェル:「(やべって顔)」
女神ミオリア:「あ、あのクソ鳥言うに事欠いて!」
リスリィ:なるほど有耶無耶にするために賛同せざるを得なくなると…
リスリィ:なんてずるいやつだ
アリア:こいつ…
アシェル:「あーもう行きましょう!」
館の妖精:「あ、そうそう」
館の妖精:「次会うときは戦闘の用意をしておくと良いサブよ~~」
アシェル:「前こういうのに会ってるからわかりますけど話を聞いてても基本疲れるだけなので…」
リスリィ:「まあ… そうかも」
館の妖精:それだけ言い残して消えます
アリア:「それもそうねぇ…」
グリム:「ほーん、坊主も苦労してんのな」
野薔薇のソニア:「言うだけ言って逃げちゃったわねぇ…」
リスリィ:「新手のケンカの売り方かな?」>次会うときは
GM:一応案内役として仕事はするみたいな…
グリム:「次の試練はわかりやすくていいねぇ」
野薔薇のソニア:「そうねぇ。その前にポイントを稼がなくっちゃだけれど」
アウロラ:「そういえば戦闘も必要って言ってたっけ」
グリム:「ま、先に100点稼がねぇといけねぇんだが」
アシェル:話が通じないのは基本的にこのキャンペ共通なんだが…
アリア:それを言ってはいけない
アリア:「まあポイント稼がないとねー」
GM:話が通じたら話にならないからな…
アウロラ:草
リスリィ:草
女神ミオリア:「あの鳥…次あったら必ずぶっ飛ばすわ…!」
女神ミオリア:「それはそれとして…バラされたものは仕方ないし」
女神ミオリア:かくかくしかじか、一行のこと伝えましょ
グリム:まるまるうまうま
リスリィ:1d100 驚き度 (1D100) > 44
リスリィ:「へぇ~ いろいろ事情があるのね」
アリア:そこそこ驚いた
アリア:<44
グリム:1d100 驚き度 (1D100) > 19
野薔薇のソニア:「あら~、通りで神像に似てるわけねぇ。本人様だなんて」
GM:立ち絵じゃん>19
グリム:性なる数字来たな
グリム:「ほーん」
グリム:「見た目は普通の嬢ちゃんなんだが道理でね」
グリム:「見た目に寄らない…むしろ見た目通りか?」 神像に似てる
グリム:「まあ一緒にされるのも業腹か!悪い悪い!」
女神ミオリア:「ぜんぜん違うでしょ!?」
女神ミオリア:ぷんすこ
増えるお仕事
system:[ 館の妖精 ] 日: 1 → 2system:[ 館の妖精 ] 昼夜: 2 → 1
GM:ちなみに1日目の余剰ポイントが7点あります
アリア:そういえばありましたね
アウロラ:余りは持ち越すんだったね
アシェル:それを考えると最終日まで…いやアレか
GM:PCの合計値-25した数値ですね
リスリィ:c(93/6) c(93/6) > 15
アシェル:上位に上がるほどいい職場行けるんだから別にノルマ達成したら稼ぎにいってもいいのか
GM:まあいい職場=精神的に良い とは限りませんけどね
グリム:良い職場かどうかは知らねえが
アシェル:精神的に良くないのはもうずっとそうだから…
リスリィ:1枠あたりパーティで16ptくらい稼いでいきたい感じかな
グリム:ま、なんとかなるさ
GM:まあここは全然なんとかなると思います
アリア:カジノが謎だな
グリム:「ま、神への奉公は神官の務めってな」
GM:さて、なんとも言えない気持ちになりつつもホールの大扉を抜けると、昨日のルンフォさんが説明してくれますよ
グリム:「気張っていこうや」 アシェルとアウロラの背中を押していきます
案内ルンフォ:「ランク2昇格おめでとうございます!新しく娼館、カジノ、ホテル、宿屋が開放されましたよ!」
野薔薇のソニア:「うーん、らしくなってきたわねぇ」
リスリィ:ホテルと宿屋は別なの?
アリア:宿屋じゃ無くて屋敷?
案内ルンフォ:あっ間違えた
アウロラ:カジノ、娼館、ホテル、屋敷 かな
案内ルンフォ:宿屋と屋敷です
リスリィ:はーい
案内ルンフォ:娼館、カジノ、宿屋、屋敷
GM:館の中に屋敷が建っています
GM:正気を疑う光景です
アウロラ:「ここ建物の中だったよね…」マトリョーシカかな?
アリア:ほんとだよ
アリア:「宿屋とかある時点で今更じゃ無い?」
神官ナナリィ:「確かに…確かに…?」
リスリィ:「うーん…」
アシェル:「川もありますしね…」
グリム:「魚も釣れたしな、あの川」
アリア:「そもそもね。」
女神ミオリア:「えっ釣れたの?」
アリア:「男の客はどっから来てるのかしらねー」
グリム:「おう、足も速いし売っちまったけどな」
GM:アリアがナイストス出してくれたので
野薔薇のソニア:「そこもあるわよねぇ。ねえ良いかしら」
野薔薇のソニア:「このまま闇雲に館を攻略するより、手分けして情報集めしたほうが良いんじゃないかしら?」
リスリィ:「それは確かに」
アシェル:「そうですね…」
グリム:「まあなぁ」
野薔薇のソニア:「他にも入ってる子はいるはずだもの。ギルドとかを当たってみれば情報が集まるかもしれないわ」
野薔薇のソニア:「お客さんの謎も、もしかしたら分かるかもしれないわねぇ」
アリア:「そうねぇ。主目的は人捜しなわけだし」
アシェル:「そもそもマカジャハットでこの館が出来たのって数日前でしたよね?」
アシェル:元の娼館自体が人気だったせいかもしれないけど
GM:噂がじわじわ広まってますよ
GM:ここ、稼げるので…
リスリィ:なるほど…
アシェル:それは女性側の目線な気もするしな…
グリム:まあその辺の地元事情はこっちが知ってるだろ
アシェル:嫌だよ、TSして稼ぎに来る男性ばっかりがいたら
アリア:こわ
グリム:いねぇわ!
GM:じゃあ男が入っていく姿も見たってことで
アシェル:出入り0というわけではないのね
GM:ただ、外から中へ入っていく姿は見たことがありますが
GM:中にいるときに外から入ってくるのは見た記憶がありませんね
アシェル:oh
アリア:バレた……わけじゃないよな
グリム:中から外に出てきた話はあるはずだもんな
アシェル:まぁそこは知られないと始まらないしね
グリム:現にオレらも出てるし
リスリィ:手番的にはどうなるの?
GM:まあ男女で入り口が違うみたいな感じですね
アシェル:「どちらにせよ、噂を聞きつけて女性がここに来るとなると」
グリム:だよな >出入り口が違う
アウロラ:まぁそうだよね
アシェル:「最終的には堕落してしまうわけですから、その点でも早く解決したほうがいいですね…」
GM:えーと説明しますね
アリア:はい。
グリム:ほいどうぞ
アシェル:はい
GM:2日目から館の外で行動が可能になります
GM:○娼館
○マッサージ店
○マカジャハット国立国民劇場
○情報収集
GM:どれも手番を消費
アリア:hm
リスリィ:ふむふむ
GM:上3つは説明コマを置いてます
GM:ざっくりいうと娼館とマッサージ店は堕落度回復
GM:劇場は技能ポイントをお金で買えます
グリム:おー
GM:○情報収集
以下の事柄が調べられる。
・館内の施設について(1手番に2施設まで)
・館の客について
・館の悪影響について
また、以下の情報をソニアが随時調べてくれる。
・伝説の調教師について
・「愛母」マルレーネについて
・「夜王」について
GM:情報収集は、館の施設について 以外の2つはおまけみたいなもんですね
グリム:施設は判定値とかの情報だわな
GM:施設は調べたら、そこで要求される判定や仕事の特徴とかわかります
グリム:ランク1の時みたいな漢探知しなくてよくなる
GM:ですね
野薔薇のソニア:ソニア姐さんは伝説の調教師が気になりすぎるので最初の手番で調べに行きます
GM:あと、こっからNPCは好き勝手に行動し始めます
アシェル:ハイ
グリム:伝説の調教師「ジーコ・サッカー」について
風評被害
アリア:はい
アシェル:ちゃんとノルマは達成してくれるならナニモイウコトハナイ
GM:行き先が合えば出てくるかも
GM:そんなところかな?
GM:質問無ければ行動開始ですわ~
2日目・昼
GM:あ、情報はその場で開示するのでアシェル:まぁとりあえず…堕落度も低けりゃ特に情報収集が得意なわけでもないので
瑞の字:つまりアシェルが異常性癖の館に沈んで娼館通いするのが最適ルートってことですね
GM:同手番で情報→調べた施設へGoしていいよ
アシェル:どこかに突っ込んでいく必要はありますね…
アシェル:言い方よ。
GM:あと情報収集は判定いらないです
アシェル:いらないんだ…
GM:無しにしました
アシェル:まぁ流石に危険度が開示されているのでアシェルくん的には体を張りに行きます
リスリィ:まあそこまで判定いると漢探知のほうがいいかってなっちゃうし
アリア:手番使って宣言すればOKと
アウロラ:あと、セージ持ちが外に居がちになる
GM:ですです
アウロラ:>判定あったら
リスリィ:たしかに
リスリィ:どうしようかな
アウロラ:んー
グリム:別にオレが調査してもいいんだけどよ
グリム:堕落度高いリスリィやアリアの姉さんがたが初手調査が無難じゃねぇ?
アリア:さてどうしたもんかな
リスリィ:あー逆に
アシェル:ワイトもそう思いますが
アリア:えっ?(宿屋に突撃しようかと思った)
リスリィ:じゃあ調査しましょう
GM:草
グリム:「下手打って堕落度の無駄遣いしたかねぇだろ?」
アリア:まあメインは夜だよね。
アリア:施設の情報収集は……
アシェル:確かに
グリム:「教会が昼しか空いてねぇんだよな」
アリア:取り合えず謎なのは屋敷か
アリア:娼館は良くも悪くも予想がつく
GM:はい
グリム:「オレが夜に動きやすいかってのもあるしな」
アウロラ:宿もよくわからないなーって
GM:屋敷はメイドさんが働いてるらしいよ
アリア:カジノはまあなんとなくわかる
アリア:バニーとか着るんでしょ
リスリィ:屋敷と宿調べようかな
GM:ハハッ
グリム:「もしオレが夜に手ぇ空くんならこっちで調査するわ」
グリム:「これでどうだい?」
アリア:ふたりで施設全部の情報開ける?
グリム:でいいと思う
リスリィ:そうね
グリム:夜にこっちの手が空くなら他の情報抜いとけるしな
アリア:じゃあカジノと娼館の情報集めてきまー
GM:はぁい
アリア:……どう足掻いてもろくでもないムーヴだな
GM:まあ…
アシェル:そうわね
GM:ではカジノですが
GM:ばばっと貼ります
GM:・カジノ
会員制のカジノ。どうやって会員を募っているのかは謎。
一般に募集しているのは受付(事務処理)とウェイトレス(給仕)。報酬などは一般的。
ただしウェイトレスの衣装はバニースーツ。当然セクハラの格好の的である。
心得があればディーラー(賭博知識)として働くこともできる。こちらは報酬高め。
奥にはVIPルームがあるとされ、そこでVIP客への接待(社交)を行うこともできるようだ。
ただしこれは相応の報酬と相応のリスクが伴う選択になるだろう。
→カジノでVIP接待への従事が可能となる。
GM:事務処理はオフィシャル+知力
アウロラ:社交()
GM:賭博知識はギャンブラー+知力、社交はいろいろ+知力です
アリア:社交(意味深)
GM:コーティザンとかノーブル
GM:上がる技能はコーティザンです
瑞の字:アウロラの立ち絵がカスタムメイド作になっちまうーっ!
アウロラ:いかないよ!
GM:VIPルームはドレス着用です
GM:あの横乳行政官が着てるみたいなドレス
リスリィ:なるほd
アリア:本当か?
アリア:本当にあれコーティザンか?
GM:………
GM:ま、まあ そういうことにします
グリム:そういうことになった
アシェル:風評被害
GM:しょーかん
グリム:見えてる地雷
GM:・娼館
言わずもがなの施設。館の中に乱立している。夜のみの営業。
評判によらず報酬は固定で割高だが、堕落度の上昇が激しいようだ。
また、プレイ内容によっても報酬は変わるらしい。
人によっては特殊な仕事も任されるらしいが…?
GM:マップのコマの方に転記しました
リスリィ:あー やっぱり堕落度がきついのか
アリア:そりゃそうよね
アウロラ:それは そう
GM:まあ報酬はでかいですけどね
GM:分かったのはそんな情報です
グリム:予想通りってとこだな
グリム:後は宿屋と屋敷かね
グリム:リスリィの姉さん調査行くかい?
リスリィ:いくよー
リスリィ:宿屋と屋敷の調査をします
GM:はーい
GM:どっち先に聞きたい?
リスリィ:宿屋かな
GM:・宿屋
館の中に娼館と同じくらい立ち並んでいる施設。泊まる人なんていないように思えるが、常に誰かしら滞在している。
殆どのものは連れ込み宿として利用しており、自らを売りに訪れる女性も見かける。
娼館と違って、相手をどれだけ満足させたかで報酬の多寡は決まるようだ。
実は真っ当に家政婦の仕事もあり、最低限こなせば満足されるため敷居も低い。
ただし、建物内にあまりに花売りが多すぎて、そちらと勘違いされてしまうのが玉に瑕。
GM:真っ先に行こうとしたアリアは嗅覚が鋭いと思う
GM:家政婦はハウスキーパー技能です
グリム:うっかり行くと死ぬ地雷ですね
GM:家政婦すればセーフだから…
アリア:だいたい予想通りだった
リスリィ:そうねー
GM:さてお屋敷
GM:・屋敷
館の中にある屋敷。館とは…?
屋敷らしく金持ちがいる。屋敷らしくメイドがいる。
報酬は高いのだが、相応の技量を求められる。また主人である金持ちの干渉にも気をつけるべきだろう。
GM:当然メイド服ですよ
リスリィ:技量(意味深)
GM:こっちも普通に働く限りはハウスキーパー
GM:ただ目標値が高いです
リスリィ:ほほー
GM:まあ相応の腕前がいるわけですね
アリア:失敗するとトラブル(意味深)になる?
GM:成功しても難癖つけられるよ
アリア:草
グリム:情報は出揃ったかね
GM:ですね
GM:誰から来ます?
グリム:芸術系技能案外ねぇな
グリム:ディーラー技能があったらカジノ行ったんだが!
GM:まあ育成はできるから…
グリム:まあ行くだけで生えんのかね
GM:ですね
グリム:昼間教会で夜にカジノもまあアリだが
アシェル:屋敷→娼館でいいかなぁと思っている顔
グリム:飛ばすなぁ
GM:まじで…?
アウロラ:まじで…?
アシェル:いやどこ行っても大差ないし…
リスリィ:そちらの味を覚えたら戻れなくなるぞ少年
グリム:ハルウリしたんですね!?
アシェル:稼げそうな所行くほうが良い…良くない?
グリム:まあグリムは「お前らどこ行くよ」みたいな話を振ると思いますけど
アシェル:上昇量がやばいなら控えめになるが流石に
グリム:アシェルがそう答えたらお前マジかみたいな反応するよ
アリア:まあ屋敷はまあ……
グリム:「んで、どこ行くよ」
アシェル:どれ覚えるかで言うならハウスキーパーは一見まともだから…
アウロラ:まじで、はそこじゃないよ
GM:草
リスリィ:「私は娼館か宿で稼いでこようかな」
アウロラ:「お屋敷…を考えてたけど、一旦宿屋で家政婦した方がいいのかな」
アシェル:「ずっと聞きたかったんですけど」
グリム:「おう」
アリア:「なにかしら。」
アシェル:「…娼館って何する所なんですか」
グリム:「(お前マジ?みたいな顔をする)」
アシェル:「みんなはぐらかすからあんまりわかってないんですけど」
グリム:それ聞いて爆笑します
神官ナナリィ:(お前マジ?みたいな顔をする)
アシェル:冷静に考えてくださいよ
アリア:「(思わずナナリィと顔を見合わせる)」
アシェル:農村育ちの子供ですよ
グリム:「アハハハハハ!!!」
アシェル:なんで知ってると思うんですか
これまでの(汚い)旅路の中で語られずとも教えられていたと思うだろ!
アリア:「(説明してなかったてへぺろって顔をする)」
リスリィ:娯楽がねぇ!
神官ナナリィ:「よくこれまでやってこれましたね…?」
グリム:ちらっとアウロラの反応を伺います
アシェル:街中では基本依頼してるか肉体労働してたから
アウロラ:どんな顔していいかわからない
GM:あ、ミオリアは速攻消えました
釣りしに行った
グリム:「よし坊主こっちこい!」
リスリィ:「うーん、じゃあ今から実演で…」
アシェル:あーなんか、女性と付き合ってんだろうな…冒険者は…
アシェル:ぐらいに考えていました
アシェル:お前たちがこんな性のねじれを生み出してるんだぞ
責任転嫁が過ぎないか?
グリム:首根っこひっつかんで道の端の方に連れて行きます
アリア:まあ良く考えたらアリアも流石に知ってるだろと思ってたから
神官ナナリィ:「はえー、私てっきりヤるもんヤッてるものだとばかり」
アリア:娼館行ってくるみたいなことは言っても説明はしてなさそう
グリム:物陰のほうにアシェルを連れて行きます
アシェル:じゃあ端に連れて行かれます
リスリィ:これあれじゃん
グリム:「お前マジ?」 みたいな感じでひそひそ話します
アシェル:「マジって…何がですか」
リスリィ:君が行くべきは(歌舞伎町の)娼館ではない
マカジャハットの娼館だ!!って流れじゃん
グリム:「そりゃあさっきのアレだよアレ」
アシェル:「娼館の話ですか」
アシェル:「本当ですけど…」
グリム:「はっはぁ~……」 悪い顔
グリム:「………」 ぽくぽくぽく
グリム:ちーん
グリム:「ちょい待っときな」
グリム:アシェルを置いてみんなのところに戻ります
アリア:「戻ってきた。」
グリム:で、アリアに
グリム:「ありゃマジもんだわ」
アリア:「知ってると思って説明してなかったわねー。」
グリム:「でよ、どこまでやっていい?」
神官ナナリィ:「凄いですね。天然物ですよ」
リスリィ:「やっていい?」 なぜか便乗する
アリア:「うーん、基本的な部分かしら。マニアックなのはダメよ?」
アリア:「やっちゃだめ。」
リスリィ:「えー」
神官ナナリィ:「ていうかアウロラさん良いんですか。彼氏がおもちゃにされそうになってますけど」 ひそひそ
グリム:「んじゃ夜にアイツ連れてっていいか?」
アリア:「そこら辺はアウロラちゃん次第かしらー」
アリア:共通認識:アウロラ次第
グリム:ぽくぽくぽく
アウロラ:(どうするべきか決めかねている)
グリム:「はっはぁ~……」 悪い顔
グリム:「なんだ嬢ちゃんそういうクチか?」にやにや
アウロラ:「何、そういうクチって」
グリム:あ、やべっ
グリム:なあマズった? みたいな軽口をアリアに言いながら
グリム:「おー、坊主のことどう思ってんのかってな」
グリム:「嬢ちゃん次第って言われたからにゃあ話は聞かねぇとな」
グリム:ケラケラケラって笑いながら
グリム:「ただまあ」
グリム:「ありゃ流石に困るだろ」 真顔
神官ナナリィ:「ええ、まあ」
アウロラ:じゃあ、自分の耳→アシェル、の順に指を指します(アシェルの耳に注目しろ、の意
グリム:「………」
神官ナナリィ:「?」
グリム:「だっははははは!!!」
アシェル:耳飾りがありますね…
グリム:アシェルに聞こえるぐらい大笑いします
アリア:「まあねぇ?」
アリア:おそろいの耳飾りですよ
リスリィ:(あっ、かわいい…) ってなってる
アシェル:まぁついでに言うならミオリア印のアイテムもセット2つ持ってますからね
グリム:「こりゃ一本取られたわ!オレの負け!!」
アウロラ:むすー
アシェル:向こうで何笑ってんだろ…って想いながら待機してるんだよなあ
神官ナナリィ:「笑ってなくて、どうにかしないとまずいんじゃないですか?」
リスリィ:「じゃあここは私が手ほどきを… とは言えないなー これだと」
グリム:「からかって悪かった!」
神官ナナリィ:「このままだとアシェルさんほんとに何も知らずに娼館に突撃しちゃいますよ」
グリム:「んじゃあ、やっぱ夜はアイツ借りていくわ」
神官ナナリィ:「…それはそれで見てみたい気もしますけど」
グリム:「安心しろよ、社会見学程度にしとくからよ」
アリア:「まあ実際見るのが早いのは事実なのよねー」
リスリィ:「…やっぱりここは実演で 練習ならノーカンという方向でどう?」
アリア:「だめ。」
リスリィ:「だめかー」
グリム:「悪ぃなリスリィの姉さん、先約優先だ」
グリム:「"予約済みだ"ってよ」アウロラの仕草を真似るように耳を指します
アウロラ:むすー
神官ナナリィ:「まぁまぁ」
グリム:「悪ぃ悪ぃ」 けらけら
アウロラ:「…今回はもっと酷いことになりそうだからしょうがないって事にする」
アウロラ:「でもやりすぎたらだめ」
グリム:「アハハハ!」
グリム:「安心しな、しっかり面倒見てやんよ」アウロラの肩を軽く叩いて
アリア:娼館は夜だけなんだよな
グリム:「はー、あいつにゃもったいねぇぐらいいい女だなこりゃ」
GM:なので昼はなんかお仕事しないとですね
グリム:でさ
グリム:社会科見学のためにアシェル連れて外の娼館周りで情報収集したいんだけどいい?
リスリィ:草
グリム:1手番ぐらいいいだろ!
アシェル:まあ無駄にはならないですからね…
GM:追加2人で情報収集?
グリム:情報収集するなら夜かな
GM:そゆことね
アウロラ:夜フェイズ情報収集、のシチュエーションが娼館?
グリム:Yes
アリア:なるほ。
グリム:「安心しな嬢ちゃん、別に連れ込みゃしねぇよ」
アウロラ:「…嘘ついたら焼くから」
グリム:「おうよ、キルヒア神に誓ってもいいぜ」
GM:キルヒアも困惑しそうなそうでもないような
グリム:ってなわけで
グリム:「おーい坊主!纏まったわ!」
グリム:アシェル呼びます
アシェル:「長かったですね…」
グリム:「おー、そりゃお前のせいだわ悪いな」
アシェル:「えぇ…」
グリム:「坊主、夜はオレと情報集めな」
アシェル:「はぁ…いいですけど」
アシェル:なんでそんな事言うんだと訝しむけど否定材料はないのだ
アウロラ:「変なことになりそうだったら逃げてね」
グリム:「悪いな嬢ちゃん、借りてくわ」 アウロラに一言断ります
アウロラ:「…しょうがない」
アシェル:「なんでそんなこと言うんだ…?」
グリム:「じゃ、昼間は適当に上手くやりますか」
アシェル:「というか変なことって何…」
GM:はい
グリム:教会行きまーす
アシェル:衝撃の事実でくっそ時間かかって草なんだ
GM:昼間の行動していきましょー
アリア:草生えますよ
グリム:そりゃあお前……なあ?
GM:誰が悪いかと言われるとアシェルが悪いからな…
GM:じゃあ教会ですか
店長のおじさん:「おお、今日も来てくれたか」
店長のおじさん:「前回評判が良かったからね」
店長のおじさん:「こういうのも用意してみたぞ」
店長のおじさん:ヴェールだけ掴んでます
グリム:ほー
チェーロ:なかなかレベルの高い…
神官ナナリィ:「えっ?」 この時間はナナリィもいます
グリム:「あ、それだけか」
店長のおじさん:コク
神官ナナリィ:「は?」
グリム:「なあ兄さん、一応聞いていいかい?」
店長のおじさん:「なんだい」
グリム:「聖職者舐めてねぇか?」
店長のおじさん:「あの青い鳥に言ってくれ」
グリム:「あー悪かった。そりゃそうだ」
館の妖精:神殿じゃなくて教会だからセーフサブ
GM:そんな声が聞こえた気がしました
グリム:三枚卸で許してやるとすっかね
GM:というわけで
グリム:「あの鳥とは趣味が合わねぇな」
グリム:「前回ので頼むわ」
GM:衣装に裸ヴェールが増えましたよ
神官ナナリィ:「あ、じゃあ私もそれで」
グリム:お、マジか
神官ナナリィ:ポイント稼がなきゃですからね…
グリム:まあ……
グリム:「ま、ほどほどにな」
GM:まあNPCの行動決まってますからねー
GM:では1dどうぞ
グリム:というわけで行きます
グリム:1d6 (1D6) > 3
GM:またアレな相談されます
グリム:同じじゃねぇか
GM:味を占められてますね
グリム:リピーターか?
GM:だと思う
GM:説話判定どうぞ~ クレリック+知力
グリム:2d+4+4>=15 あいよ (2D6+4+4>=15) > 7[1,6]+4+4 > 15 > 成功
グリム:ほい成功
GM:やりますわね
GM:上昇pt:7 上昇堕落度:4 クレリック:4
グリム:堕落度こっちで管理しといた方がいいかい?
GM:んーあー
GM:ごめんセクハラ受けたらポイント増えるわ
グリム:草
グリム:だよな 前回の失敗時と同じ点数だもんな
アシェル:本当に同人ゲームみたいな上がり方だった
GM:前回は…増やしてるな
グリム:まあこっちでも個人の堕落度管理しとくわ
GM:あっ違う
GM:ガバガバじゃんね
アリア:従事Pは個人管理する必要あんまないんだっけ
GM:前回 6pt 堕落度5、クレリック5
今回 7pt 堕落度5、クレリック5
GM:こうです!!
GM:現在値から1pt減りますね
グリム:あー、前回7/4/4だったから
グリム:今回6/6/6で増やせば合計同じだな
GM:失礼しました…
グリム:まあまあ
GM:従事ptと堕落度は一応こっちでも管理してます
system:[ グリム ] 従事pt: 7 → 13
system:[ グリム ] 堕落度: 10 → 16
GM:成長ptだけちゃんと管理よろしくね
system:[ グリム ] 成長点(聖職者): 1 → 7
グリム:クレリック伸ばしとくかぁ
system:[ グリム ] 成長点(聖職者): 7 → 3
グリム:これでクレリック4→5
グリム:ほい終わり
アシェル:じゃあ後自分とアウロラだけかな?
GM:ですねー
グリム:ナナリィに「大変だったろ」っつって終わりです
アシェル:じゃあお屋敷行くか…
神官ナナリィ:「え?そうでしたか?」 こっちは普通に仕事してました
グリム:「お、そりゃ幸運だ」
グリム:「ミオリア神の思し召しかね」
GM:あいつならむしろ引き寄せるでしょ
アリア:草
アリア:ミオリアに対する信頼度よ
グリム:そういう気分じゃなかった可能性はある
グリム:ともあれ
グリム:アシェルとアウロラだな
グリム:GOGO
アシェル:先程の通りですね
アウロラ:一旦宿の方で家政婦レベリングするかな 向こうの雰囲気も見ておきたいし
グリム:心が強ぇ女なのか…!?
GM:アシェル屋敷アウロラ宿屋?
アウロラ:一緒に行く選択もあるから悩ましいんだよね
アシェル:かなあ ちなみに屋敷に行く理由は完全にその後稼げるやろという精神です
GM:じゃあバラで行くよー
アシェル:まあどんなのか知っておく必要もありますしね…
GM:まず宿屋
GM:事前調査通り、個室に入っていく薄着の女性がちらほら見えます
GM:あと男性に声をかけて回っている女性も
GM:そんな中、よく見ると掃除してる人や
GM:料理してる人もいますね
GM:裸エプロンで料理してるけど
リスリィ:草
アウロラ:「こういう感じなんだ…って」
アウロラ:「どこでも行きつく先はあれなんだ……」
GM:流石に恥ずかしいのか水着を着てる人もいます
GM:水着でも十分恥ずかしい気はします
GM:今の服+エプロン、水着+エプロン、裸エプロンの3択です
system:[ アリア ] MP: 11 → 12
アウロラ:私服エプロンで
GM:はーい
GM:生活力皆無の男性客相手なので
アウロラ:「(昨日はどうかしてた、普通のでいいよ普通ので)」
GM:ほんとに最低限できれば良さそうです
GM:ハウスキーパー1取得してー
アウロラ:はい
GM:料理判定(器用)+掃除整頓判定(器用)
GM:20以上でおk
アウロラ:コック器用+ハウスキーパー器用 で20かな
GM:あ、料理判定はハウスキーパーもいけます
アウロラ:ほう
GM:コックのほうが高かったらそっちでも良いよ
アリア:基本ハウスキーパー有利って感じか
アウロラ:まぁコックのが高いからそっちで
GM:だからまあ、ハウスキーパー+器用を2回ですね
GM:あ、コック高いのか じゃあどうぞ
アウロラ:一日目で取ってレベル振ったからね
GM:そういやそうだった
アウロラ:2d+2+2+2d+2+1>=20 よいしょよいしょ (2D6+2+2+2D6+2+1>=20) > 4[3,1]+2+2+10[5,5]+2+1 > 21 > 成功
アウロラ:あぶ
GM:3ポインツ!
GM:堕落度、ハウスキーパーが2増えます
GM:報酬は410G貰えたよ
system:[ アウロラ ] 従事: 5 → 8
system:[ アウロラ ] 堕落度: 9 → 11
system:[ アウロラ ] 経験:ハウスキーパー: 0 → 2
system:[ アウロラ ] 報酬: 900 → 1310
GM:では爆弾アシェルくん
アシェル:はい
GM:あ、特に何事もなかったです>アウロラ
アウロラ:昼だからかな
GM:水着だったらまあ…はい
アウロラ:なるほどね
案内ルンフォ:新人メイドさんですね!
案内ルンフォ:例によって服を選んでください!
アシェル:ハイ
グリム:事前にほどほどにしとけよって釘は刺しておきます
案内ルンフォ:(何故か存在する給仕服風の水着)
案内ルンフォ:普通のメイド服もありますよ
アシェル:どうしてぼやかすんだ…
アシェル:まあ普通のメイド服ですね
案内ルンフォ:丈が短くて背中が大きく開いたのもありますよ
案内ルンフォ:エアメイド服でもいいですよ
全裸にホワイトブリムとかガーターベルトだけ。
アシェル:正直なことを言うと
アシェル:マカジャハットだとああいう薄着が普通なんだな…ってアリアの服装を見てずっとそういう認識だから背中開いた方を選びそうなんだよな…
案内ルンフォ:もう彼はおしまいですね
アシェル:どう思う?
アリア:マカジャハットに対する風評被害……
アリア:風評被害か?
リスリィ:アシェルくんはおしまい!
グリム:流石にアレ参考にならねぇからなって言いますよ
案内ルンフォ:まあマカジャハットじゃ普通なのは割と真実なんだが
アシェル:じゃあグリムの言うことを信じて普通のメイド服にしましょう
アシェル:まだ若干訝しげですが
アリア:ナナリィは普通の服だろ!
案内ルンフォ:では廊下の掃除を命じられます
グリム:(アリアを)参考にするなら明日からだな とも言いますけど
アシェル:あいつすぐ裸になるじゃん…
神官ナナリィ:不可抗力なんですがぁ!?
案内ルンフォ:判定はアウロラと一緒ですよー
アシェル:普通に仕事を開始しますね…
案内ルンフォ:まあ難易度が32に跳ね上がるんですけど
アシェル:うーん、無理!w
アシェル:宿屋で働かないとダメだわ
アシェル:働いても無理では?
アリア:はい。
案内ルンフォ:技能4くらいあれば行けなくもないです
アシェル:多分薄着だと判定ボーナスがかかるのでは ボブは訝しんだ
案内ルンフォ:かからないです。
案内ルンフォ:報酬は増えますよ
アリア:服装は報酬に関わる感じがする
アシェル:判定はハウスキーパーとなんだっけ
アリア:コックorハウスキーパー
案内ルンフォ:どっちもハウスキーパー 片方はコックのほうが高いはずです
案内ルンフォ:料理、掃除整頓
アシェル:なるほど
案内ルンフォ:どっちも器用
アシェル:2d6+2+3 料理 (2D6+2+3) > 6[5,1]+2+3 > 11
アシェル:2d6+1+3 ハウスキーパー 即座に生えてくるよねハウスキーパー (2D6+1+3) > 9[5,4]+1+3 > 13
アシェル:24点だった
アシェル:意外と頑張れば行けそうだな…
案内ルンフォ:つー 「窓の桟にほこりが残っていてよ!」
アシェル:「す…すみません!」
案内ルンフォ:2pt、堕落度3、ハウスキーパー3です
アシェル:「(普通に厳しい!)」
system:[ アシェル ] 堕落度: 8 → 11
案内ルンフォ:でもお給金は出ますよ 440
アシェル:全部10G刻みで稼いでるな…
GM:そうこうしているうちに
GM:問題の夜がやってきました…
2日目・夜
アシェルの社会見学
グリム:よーし時間だわ野薔薇のソニア:アタシが調べたことを共有しておくわね~
野薔薇のソニア:・伝説の調教師
近頃マカジャハットの歓楽街で噂されている伝説の男。
彼の手にかかればどんな初心でも一夜にして一端の娼婦に仕立て上げられると言うが…本当だろうか?
日の出ている間、「ホテル・ニューアリエル」に行くと会えるらしい。
→明日以降、昼時間に伝説の調教師に会えるようになる。彼は任意の一般技能のレベルを1上げてくれる。
野薔薇のソニア:「っていうのがいるらしいのよ~」
グリム:「ほー」
アリア:技能レベルが幾つでも1上がるの?
リスリィ:レベルを1上げる だから現在のレベルが高いほど効果的なのかな
野薔薇のソニア:書いててサタスペみてーだなって思った
野薔薇のソニア:いくつでも1上がります
アシェル:行き詰まったらだろうなあ
アウロラ:すごいやつだ
アシェル:今はまだその時ではない…
リスリィ:レベル14のときに使いたいやつ
グリム:オルターって任意orナナリィに声かければ解ける?
女神ミオリア:「胡散臭いわねぇ」
GM:声かけたら解いてくれるよ
アシェル:こっちは自前なので…
グリム:じゃあ解いてもらってから情報収集行くわ
GM:アシェルは自分でかけたので任意で解けますね
神官ナナリィ:じゃあ解きましたー
アシェル:じゃあもとに戻ります
グリム:「おう、悪いな」
グリム:「こっちは今から社会見学に行ってくるからよ」
アリア:「いってらっしゃーい」
女神ミオリア:「社会見学?あっ、ふーん?」
女神ミオリア:によによ
アシェル:「(なぜミオリア様はあんな笑い方を…)」
アシェル:ずっと嫌な予感がしながらグリムに付いていくアシェル
system:[ 館の妖精 ] 昼夜: 1 → 2
グリム:「女神サンは……『これは神の試練』ってことにしといてくれや」 >ミオリア
グリム:ハハッ
女神ミオリア:「本番は取っときなさいよ!」
アシェル:みんなから貞操を大事にされている
アリア:そりゃまあねぇ?
グリム:「応さ、勿論よ」
グリム:「うっかりシようもんならアウロラの嬢ちゃんにどやされちまう」ケラケラ
グリム:「ミオリア神の神罰よりこえーや」
アウロラ:がるるる
GM:はい
グリム:というわけで出発します
GM:情報自体はどれいく?
グリム:「坊主、どっちを探りたい?」
アシェル:客、悪影響のどっちか?
グリム:そりゃあ上か下かだよ
アシェル:施設は…まあ簡潔に言うとT1はまだあいてないんでしたっけ
GM:そね
アシェル:まぁ個人的には客についてかな どこから来てるのかは気になる
グリム:だな つっても大体当たりはつけてるが
GM:客について ね
グリム:「応、細かい調査は各々でな」
アシェル:ですねえ
アシェル:「じゃあ客がどこから来てるのかを調べてきます」
グリム:「あー、待ちな」
グリム:「社会見学っつったろ 途中までは一緒だ」
GM:1d<=2 (1D6<=2) > 3 > 失敗
GM:残念、チェーロ、遭遇せず
チェーロ:意外と出番ないですね
アシェル:謎のグラスランナー、出番がない
アシェル:「そうでしたね…」
アシェル:まぁ娼館に行くんだろうなとは想いました
グリム:「そろそろだぜ」 って言って娼館通りに連れて行きます
GM:とりあえず情報を
GM:社会見学中、娼館巡りや休憩中の娼婦から色々話を聞けたよ
GM:・館の客について
館の中で知り合いの相手をする羽目になったという女性がいた。
彼女によれば、相手の男性はその記憶がなかった上、その時間は別の娼館にいたという。
あの館はどうやらマカジャハットの人々をコピーし、彼らを客として使っているようだ。
また館に挑戦することができるのは女性のみだが、客としてならば男性も中に入ることができる。
ただしそうして入った者たちは館の魔力にあてられ、普段取らないような行動を取るものも多い。
→客として手持ちの男性PCなどを出すことができます
グリム:露出の多い娼婦が居る辺りにも連れて行ってアシェルの反応を伺うよ
GM:まあ既にスタンバってるグラスランナーがいたけど…
アシェル:アリアさんを見ているので特に気にしませんね まぁマカジャハットならこれが普通なんだろうな位
GM:あいつ歪んでない?
雪見餅:草
グリム:「案外慣れてるじゃねぇか」
アシェル:そうだが?
アシェル:「これがマカジャハットでの普通の服装なんじゃないんですか?」
グリム:「いや?」
アシェル:「えぇ…?」
グリム:「ハーヴェスやそこらの冒険者であんな格好の奴が居たか?」
グリム:「アリアとリスリィの姉さんはナシでな」
アシェル:「うーん…確かにいなかった気はしますね」
グリム:「だろ」
アシェル:まぁそれとは別に露出が激しいやつは何人か見てるんだが…魔物含め
アリア:アシェルが素でアリアがマカジャハット出身だと思ってそうなの笑うんだよね
GM:風評被害なんだよなぁ…
グリム:「それにお前、アウロラの嬢ちゃんがああいう恰好したらどうよ」
リスリィ:草
グリム:「普通なんだろ?」
アシェル:「うーん…まぁ流石にずっと見てますから」
アシェル:「マカジャハット風に着替えたのかなとは思ったんじゃないかな…」
アシェル:今は流石に止めると思います
グリム:「はっはっは、大変だなあ嬢ちゃんも」
アシェル:「おしゃれが好きですから、アウロラは」
アシェル:「僕はあんまりそういう事を知らないので似合ってるね、位しか言ってあげられないですけど…」
グリム:「あ?そりゃちげーよ坊主」
グリム:「言ってあげる、じゃなくてテメーがどう思ったか、だ」
アシェル:「はぁ…」
アシェル:「思ってることも大体一緒ではありますね」
グリム:「いいね、坊主の時分はそうでなきゃいけねぇや」
グリム:「よし、そろそろ目的地だな」
アシェル:後ろをついていきます
グリム:娼館街の馴染みの店の近くに来ます
ジェーナ(NPC):「あっ、お兄さん!こんばんは~」
エヴァ(NPC):「こんばんは…」
グリム:「おーっす。つっても今日は野暮用がメインなんだが」
エヴァ(NPC):「野暮用、ですか?」
グリム:「笑い話なんだけどな!」ガハハ
グリム:アシェルを示します
グリム:こいつこいつ
アシェル:「…どうも」
ジェーナ(NPC):「こんばんは~ ジェーナっていいます!」
アシェル:「アシェルって言います…」複雑な心境だ
エヴァ(NPC):「エヴァです どうぞ御贔屓に…」
グリム:「いろはのいの字も知らない状態なんでな」
グリム:「いきなりってのもこいつの心臓に悪いだろ」
ジェーナ(NPC):「なるほど、そういうことなら…」
アシェル:「えぇ…?」
エヴァ(NPC):「承知しました、こちらへどうぞ」 このままだと連れていっちゃうぞ?
グリム:「あー、悪い悪い。そういうことじゃないんだわ」
グリム:「そこまで望んじゃいねぇよ」
グリム:「とはいえ、払うもんはしっかり払わせてもらうから安心してくれや」
アシェル:「そもそも何を僕にさせるつもりなんですかグリムさん…」
グリム:「まあまあ」
グリム:「坊主、こういうとこではまず金を払うだろ」
グリム:ポケットマネー込みで300G払います
system:[ グリム ] 賞金: 100 → -200
グリム:「スキンシップの範疇で頼むわ」
グリム:つって
ジェーナ(NPC):「なるほど了解です!」
グリム:「そら行ってこい!」アシェルを押し出します
アシェル:「えぇ!?」
リスリィ:またやってるよこの人…
アシェル:「いやだから、まず何をする場所なのかを…!」
グリム:「そりゃあお前」
グリム:「男と女のコミュニケーション、ってのがあるだろ?」
アシェル:「…」
ジェーナ(NPC):「私たちは職業柄、いろんな噂とかを聞きますからね」
グリム:ジェーナに目配せして礼を言います
エヴァ(NPC):「冒険者のかたには、そんな"お話"もサービスしています」
グリム:「マカジャハットじゃそういう情報屋みたいなトコもあったりするけどな」
アシェル:「はぁ…」
グリム:「そういうのはオマケだよオマケ」
グリム:「こうやって」
グリム:さっきのジェーナの手を取ってキスをします
アシェル:「はい!?」
アシェル:「いやいやいや…いきなり何やってるんですか!」
グリム:ジェーナにもちゃんとフォロー入れますよ
グリム:「おっと、見せつけるのは嫌いだったか?」って
ジェーナ(NPC):「うふふ、お姉ちゃんがやきもち焼いちゃうかもですね」
グリム:「悪い悪い。埋め合わせはするからよ」
グリム:「んでまあ坊主、ここはそういうコミュニケーションの場所なんだわ」
グリム:「ちったぁ状況が飲み込めたか?」
アシェル:「…まあ…はい」
グリム:「今のはランク1.5ってトコだな」
エヴァ(NPC):(グリムさんは面倒見いいなあ って感じで見てる)
グリム:「お前さんが首突っ込んで、嬢ちゃんが首を突っ込もうとしてるのはそういうトコだよ」
アシェル:「……」
グリム:「巻き込んだ手前、無理にやれとは言わねぇけどよ」
グリム:「嬢ちゃんはリスクを分かったうえで気ぃつけてやってんだ」
グリム:「坊主が知らないってのはフェアじゃねぇよな」
グリム:「……とまあ!辛気臭ぇ話はここまでだ!」
グリム:「遊びてぇなら奢ってやんよ」
アシェル:「いや…別に僕はそんなことは考えてないんですけど…」
グリム:「そりゃ何のために?」
グリム:「興味ねぇってわけでもないんだろ?」
アシェル:「…いや、だって…」
グリム:アシェルに話してる裏で後ろのジェーナとエヴァの方向いてこっそり笑ってます
グリム:面白いだろ?って
ジェーナ(NPC):にこにこしてます
アシェル:「うーん…どういえばいいんだろう、良くないんじゃないかなって想います」
エヴァ(NPC):こっちは大変そうだなあって顔
グリム:「おっ、いいねぇ」
グリム:「満点はやれねぇが、自分でそう決めたってんなら及第点だ」
グリム:「『なんで良くないのか』ってトコはよーく考えな」
アシェル:「はぁ…」
グリム:「お、飲み込めてねぇ顔だな」
グリム:「そりゃあオレが良くないってコトか?」ケラケラ
アシェル:苦虫を噛んだような顔をします
グリム:「良くないことしてるらしいわな、そりゃそうか」 ってジェーナとエヴァに笑ってます
ジェーナ(NPC):「イケないですねぇ~」
グリム:「なー」
アシェル:「いや…そういう意味で言ったわけじゃ…!」眼の前の女性を馬鹿にする意図はないよって感じで焦ってます
グリム:「ははは、わかってるわかってる」
グリム:「"坊主自身がやるのはよくない"んだろ」
グリム:「じゃあそこはお前の理屈だ。オレが首突っ込める話じゃねえよ」
アシェル:「…はい」
グリム:「理屈があるならそこに理由はある」
グリム:「賢神の教えだぜ、知ることを止めるなよ」
アシェル:「…わかりました、覚えておきます」
グリム:「……で、どうするよ」
アシェル:「どうするって言われても…」
グリム:「金払っちまったからな!オレかお前が行かねぇと持ったいねえぞ!」
アシェル:「…とりあえず裏の事情のことでも聞いておきます」
グリム:ガハハ
アシェル:さっき言いましたからね、そういう情報も知ってるって
グリム:「ちぇっ、情報料ってことで頼むわ!」
ジェーナ(NPC):「はーい!ちゃんと節度を守ってお伝えしますね」
ジェーナ(NPC):まあ個室で情報を伝えるみたいな流れになるかな?
グリム:じゃあほどほどに勉強させてやってくれや
アシェル:かな
system:[ グリム ] 賞金: -200 → -400
エヴァ(NPC):両サイドに座ってお話を聞かせてくれます
グリム:オレは追加料金払って普通に客としていくから
ジェーナ(NPC):はーい!
グリム:合計500だからそんなもんだろ
アシェル:奢られてしまった
ジェーナ(NPC):いけますいけます
グリム:迷惑料込ってことで頼むわ!手間は取らせねぇからよ!
グリム:って言って入ります
グリム:はい情報獲得
グリム:アシェルにそりゃお前こうだよ みたいな感じでABCのABぐらいは実演するし
GM:情報は大したことはないんですが
アシェル:大人の階段登る 君はもうシンデレラさ
GM:まあ気をつけてくださいね
グリム:Cについても「お前も知ってるだろ?」って動物を例に出せばアシェルも察すると思われる
GM:・館の悪影響について
館による魂の歪み…堕落度が限界に達した人がどうなるのかについてはよくわからない。
館が現れてから間もないこと、彼女たちが館に入り浸るようになり話をなかなか聞けないことが原因。
ただ、ろくでもないことになるのは確かだろう。
→堕落度が100になると、セッション中NPCとして扱います。
また、CP中コンヴァージョンやオルターの効果が永続化・解除不可となります。
アシェル:まぁコウノトリが運んでくるとは一切思ってないので…
グリム:草
エヴァ(NPC):草
アシェル:ヒエー
グリム:「ははーん」
アシェル:まぁ100にならなければいいだけなのは僥倖だ
GM:コンヴァージョンは2.0の性転換魔法です(一応書いた)
グリム:「大切なら手ぇ離すなよってことか」
チェーロ:侵蝕率より怖いですよこのゲージ
アシェル:「とりあえず…気をつけたほうがいいですね」
アシェル:「僕達は特に…」
アシェル:「流石にずっと女性のままになるつもりはないですよ僕は」
グリム:「その点、オレが居りゃあここは安心だな」ジェーナとエヴァの肩に手を回します
アシェル:「…」
エヴァ(NPC):「そうですね、いい稼ぎになるからって戻ってこなくなっちゃった子もいますけど…」
ジェーナ(NPC):「グリムさんがその分稼がせてくれるなら大歓迎です!」 このへんは現金
アシェル:「やっぱり、すぐに仕事の腕が上がるのは魅力的に映りますよね」
グリム:「おっ、こりゃ一本取られたな」
アシェル:「お金も簡単にもらえますし…」
グリム:「ま、そりゃあ裏があるってもんだぜ」
グリム:「下手打って娼館ギルドに目ぇつけられたら外に出た時が大変だ」
グリム:「こっちにゃこっちのルールがあるのさ」
アシェル:「何にせよ…明らかに良くないものというのはわかってよかったです。止める理由は十分ありますね…」
グリム:まあアシェルの目の毒になる程度に上を脱いだりスキンシップをしたりしながら
アシェル:まともな保健体育だ…
グリム:情報収集して終わりかね
アシェル:まともかな?結構一足飛びだ
グリム:ちょっと触らせてもらえよとか言ってからかうよ
エヴァ(NPC):…触ってみます?
アシェル:やりませんよ…!とかいいつつ終わりかな
グリム:な、おもしれーだろ?
ジェーナ(NPC):冗談ですよ~ とか謎に和気あいあいとしつつ
グリム:ま、今日はオレで我慢してくれや
グリム:はっはっは
グリム:はいシーンエンド
一方その頃
GM:てんこっこアシェル:ほい
アリア:へい
リスリィ:はい
アウロラ:hai
グリム:ほい
GM:はーい
GM:それでは再開しましょう
GM:よろしくお願いします
アウロラ:よろしく
アシェル:よろしくお願いします
リスリィ:よろしく
グリム:よろしくな
アリア:よろしくー
GM:前回のあらすじ
GM:…何だったんだあれ
リスリィ:大人の階段のぼる
GM:2日目夜 グリムとアシェル以外からです
グリム:そりゃあお楽しみってやつだよ
グリム:なあ坊主?
アシェル:ハイ
グリム:ケラケラケラ
グリム:はいどーぞ
アリア:娼館いってきまーす
GM:早速行ったな…
GM:一緒に行くやつはいる?
リスリィ:こっちもいこうかな
アウロラ:いかない
店長のおじさん:では
店長のおじさん:「ようこそ」
店長のおじさん:「説明は必要か?」
アリア:「一応?」
リスリィ:「どういう要望があるかは聞いておきたいな」
アリア:「独自の取り決めとか在るかもだしねー」
店長のおじさん:「要望自体は客次第だが、制限は設けてる」
店長のおじさん:「大雑把に言えば本番アリかナシかっていうな」
店長のおじさん:「その制限、線引はそっちで決めていいぞ。それを見て客が来るわけだ」
アリア:「ふむふむ」
店長のおじさん:要はポイントとか変わる
アリア:堕落度とかな
店長のおじさん:「あー、あとまあ…」
店長のおじさん:「たまに奇特なやつがいるもんでね」
店長のおじさん:「そういうのの相手もできるぞ」
アリア:「マニアックなあれ?」
店長のおじさん:エクストリーム(オオサカ語)です
ユニコーン:(出番でしょうか という顔)
アリア:アブノーマルから変更された奴……!
店長のおじさん:「獣○は取り扱ってねえなあ」
リスリィ:「大人しくしてようね」 しまいながら
店長のおじさん:そんな感じです
店長のおじさん:「まあ最低限ヤることヤれば金は出す」
アリア:「はーい」
グリム:出すもの出せばの間違いじゃねーの?
リスリィ:副業なので本番なしでおねがいしまーす
アリア:じゃあ本番ありでお願いしまーす
店長のおじさん:こいつらイキイキしてるなぁ!
グリム:じゃあオレ客やりまーす
GM:草
GM:どっち行く?
グリム:冗談冗談、進めてくれや
GM:はい
GM:細かい描写はしません
GM:したらBANされちまう
リスリィ:したらだめだよ!
アリア:はい。
GM:そういや無駄に客のランダムダイス作ってたな
リスリィ:草
アリア:ダイスは振らねば無作法というもの
GM:1d+2dどうぞ
リスリィ:1d+2d (1D6+2D6) > 1[1]+6[5,1] > 7
アリア:1d6+2d6 (1D6+2D6) > 6[6]+7[6,1] > 13
リスリィ:極端ね
GM:リスリィは精力的な少年
GM:アリアは平凡な壮年だそうで
GM:おねショタ……!
アリア:パパ活……!
アリア:判定はまあプロスティだろうけど
アリア:能力Bはどっちだろ
GM:性的体術判定ですね
GM:プロ+器用
リスリィ:パレットになぜか用意してある
アリア:2d6+4+3>=15 (2D6+4+3>=15) > 6[1,5]+4+3 > 13 > 失敗
アリア:使いどころもないからへんてーん
リスリィ:2d+4+4>=15 性的体術判定(器用度) (2D6+4+4>=15) > 11[6,5]+4+4 > 19 > 成功
system:[ アリア ] 運命変転: 1 → 0
GM:これに変転してる絵面がもう面白い
アリア:あいつ
GM:あいつ…
アリア:えーと16だな
リスリィ:「性癖歪んじゃったら…ごめんね?」
少年:1d100 歪み度 (1D100) > 2
アリア:つ、つよい……!
少年:なんてこった
リスリィ:まっすぐに育った
少年:逸材だぞ
アリア:まった。
アリア:元から歪んでいたとしたらどうだろうか
少年:むしろがっついて行ったのかもしれない
少年:ありうる
瑞の字:ウオーッ!決めるぜシュート!!!
GM:えーっと
GM:まずリスリィ
GM:従事pt8 堕落度8 プロ技能+8
GM:800円貰えるよ
リスリィ:稼げはしたけど、セーブも考えていかないとかな
GM:アリアは従事9 堕落度10 プロ+10 1100円です
system:[ リスリィ ] G: 950 → 1750
アリア:わあい
system:[ リスリィ ] 堕落度: 28 → 36
アリア:プロ5になるけどなんか堕落度上がる気がするんだよなぁ
system:[ リスリィ ] プロP: 0 → 8
リスリィ:消費すると上がったりする?
GM:あ、そこは大丈夫ですよ
GM:消費では上がんない
リスリィ:じゃあプロ5にあげとこ
system:[ リスリィ ] プロP: 8 → 4
アリア:そこまで折り込みで堕落度が上がるみたいな感じか
アリア:4→6にするのにえーと9でいいんだっけ
GM:技能レベルアップは一切かかわらないので大丈夫
GM:9だね
アリア:じゃあ6にしとく
system:[ リスリィ ] P: 9 → 15
GM:これだけで2レベルアップするのやばいよねこの施設
アリア:ほんまにね
GM:なお代償
system:[ リスリィ ] P: 15 → 17
グリム:そう考えると教会の従事ポイントは破格だな
GM:ではアウローラ
アウロラ:はい
リスリィ:合計ポイントの加算はだれがやる?
GM:あ、ハメドリくんのコマに随時書いてるよ
GM:ログに出ないようにしてるけどね
リスリィ:なるほど
リスリィ:しつれい どうぞー
アウロラ:カジノ様子見してみっかなー
GM:はい
店長のおじさん:またも私だ
アリア:モブおじさん的な立ち位置
アウロラ:「(どこにでもいる…)」
店長のおじさん:「カジノへようこそ…まあ君は遊べないがね」
アウロラ:「仕事に来てるわけだし…」
店長のおじさん:「受付なり、ウェイトレスなり…好きな仕事を選ぶといい」
アウロラ:とりあえず受付で
店長のおじさん:「ではこれに着替えてくれたまえ」
店長のおじさん:スーツを渡されます
店長のおじさん:バニーではないです
アウロラ:「受付は普通の服なんだ」
店長のおじさん:「バニーを拝めるのは会員のみということだよ」
アウロラ:「なるほど」
アウロラ:残念長良スーツ差分立ち絵は準備が…
GM:突如アウロラの脳内に溢れ出た 存在しない事務処理経験…!
GM:オフィシャルが湧きます
アウロラ:ラーニング完了!
GM:事務処理判定はオフィシャル+知力です
アウロラ:15だよね
GM:うん
アウロラ:2D6+4+1>=15 さてどうだ (2D6+4+1>=15) > 8[6,2]+4+1 > 13 > 失敗
GM:流石に1では厳しい
アウロラ:まぁ流石にね
GM:従事、堕落、オフィシャル全部+2です
system:[ アウロラ ] 従事: 8 → 10
GM:330ガメル貰えました
system:[ アウロラ ] 堕落度: 11 → 13
system:[ アウロラ ] 報酬: 1310 → 1640
system:[ アウロラ ] 経験:オフィシャル: 0 → 2
GM:そして日は暮れていく…
GM:朝帰りするアシェルか…
system:[ アリア ] 運命変転: 0 → 1
アウロラ:ハウスキーパーとオフィシャルあげておくか
アシェル:まあフレーズだけでいうならそうなんだが
アウロラ:1ずつ上げられる
system:[ アウロラ ] 経験:ハウスキーパー: 2 → 1
system:[ アウロラ ] 経験:オフィシャル: 2 → 1
リスリィ:なんかつやつやした顔で帰ってきます
グリム:まあ合流は外の宿屋かね
GM:あいつ…
GM:まあそんな感じでしょうか
アウロラ:中で待ち合わせる必要がないしね
グリム:「おーっす、戻ったぜ」
女神ミオリア:「で、どうだったの?」
アリア:「どうだったー?」
リスリィ:わくわく
グリム:「おーっ?気になるかぁ~っ?」悪乗り
リスリィ:「えっ ほんとにナニかあったの?教えて!?」
グリム:「いやぁ~、こいつもやるときゃやるもんだ」
system:[ 館の妖精 ] 日: 2 → 3
system:[ 館の妖精 ] 昼夜: 2 → 1
リスリィ:「ヤッたの!?ヤッちゃったの!?」
グリム:つってアウロラのとこ行って
グリム:「そら、約束は守ったぜ」
アリア:リスリィを掴んでちょっと隔離しよう(
GM:はい
アシェル:当の本人はなんとも言えない顔だ
女神ミオリア:「へぇー…ふーん?」
リスリィ:「ちょっと放してアリア!聞きたい聞きた(
アウロラ:「…ん」
アシェル:変な人1号は消えていった…
グリム:「お、なんだい嬢ちゃん。文句の一つぐらい言ってやってもいいんだぜ?」
アウロラ:「アシェルは…私が行って良いって言ったし」
アウロラ:「案外ちゃんとしてるんだなって関心してた」 >グリム
アリア:信用度が伺える(
グリム:「ハハハ、そりゃあご評価いただきありがとうございますってな」
グリム:「安心しな、なーんも起きちゃいねぇよ」
GM:まあこれでアシェル娼館特攻事変の可能性もなくなっただろう…
グリム:「ま、あとは様子を見といてやりな」
アウロラ:「うん」
アシェル:まぁそれはそれとして他の人の堕落度が危ないと思ったら行くとは思うけど…
3日目・昼
GM:3日目 昼ですグリム:よーし3日目だ!
グリム:オルターヨシ!
アシェル:ちなみに若干女性陣に大丈夫ですかって聞こうと思ったが流石にそれはお前と思ったので何も言わず粛々と仕事に行きます
神官ナナリィ:オルターびびびび
GM:あいつ…
グリム:「助かるわー」
アリア:うーん。
アリア:ちょっと計算。
神官ナナリィ:「これくらいなら大丈夫ですよ」
アシェル:こっちもいつも通りに
グリム:言い留まったのはまあいい傾向だろ
GM:今は37/100です
アリア:娼館が堕落度と進行度が10Pでしょ
グリム:従事pt抜かれちまったなー
アリア:堕落度下げと並行すると2手番で5Pで10P
アリア:下げるのと並行するのはちょっと効率悪いか?
アリア:昼は宿屋行ってみよう
GM:下げるのお金かかるしね
グリム:あと2日だぜ?オレの教会だけでも13点ぐらいは稼げるだろ
グリム:教会は金が入んねぇのがちっと寂しいトコだな
グリム:まあいいや、行くかね
GM:では行動決まってる人ー
リスリィ:悩み中
アシェル:宿屋でハウスキーパーを育成しよう
グリム:そりゃもう教会よ
野薔薇のソニア:調教師に会いに行ってみるわ と言い残してマカジャハットの雑踏に消えました
GM:あとミオリアもいつの間にか消えました
アリア:宿屋
アシェル:あいつ釣り堀に行ってるんだろうな…
アシェル:けっこうオケラに近かったから飽きて他の事してたりするかな…
アウロラ:宿屋かカジノ…?
GM:釣り堀にはいないみたいでしたよ
リスリィ:バニーしにいこうかな カジノ
グリム:稼ぐなら教会もまあまあ悪くねぇぞ
グリム:金は入んねぇけどな
GM:とりあえず教会ですかねんじゃ
グリム:でさぁ
GM:うん
グリム:服装あるじゃん
GM:あるね
神官ナナリィ:取り敢えず今日も働いてます
グリム:これどうよ(覚悟)
GM:覚悟の衣装はどうなんでしょうねえ…
GM:まあ改造法衣と同じくらいでしょ
グリム:「はー、わかってねぇなぁ」 ただのグリムの趣味です
神官ナナリィ:「ええ……」
GM:1dどうぞグリム
グリム:1d6 (1D6) > 6
グリム:お、偶数
GM:覚悟の衣装に引か…圧されたんだな…
GM:普通の相談ばっか受けました
GM:その分ナナリィの方に変なのが行ったみたいですが
GM:判定どうぞ 説話
グリム:2d+5+4>=15 クレリック5になったんだよな (2D6+5+4>=15) > 4[3,1]+5+4 > 13 > 失敗
グリム:あ、出目悪ぃ
GM:あら
GM:従事6、堕落度4、クレリック+4ですわ
system:[ グリム ] 従事pt: 13 → 19
system:[ グリム ] 堕落度: 16 → 20
system:[ グリム ] 成長点(聖職者): 3 → 7
GM:あいつ真っ当に仕事してるな…
グリム:聖職者伸ばすかねぇ
system:[ グリム ] 成長点(聖職者): 7 → 2
グリム:ほい5→6
GM:次は…宿屋?
GM:誰来るんだったかな
アリア:私とー
リスリィ:私はカジノ
アウロラ:宿屋宣言してたアシェルが今離れてる
GM:じゃあカジノからいこかー
アウロラ:私はリスリィに引っ張られる予定
アリア:選択使あったよななんだっけ
アウロラ:私服エプロン、水着エプロン、エプロン
アリア:じゃあ水着エプロンにするか
店長のおじさん:ではカジノです
店長のおじさん:年中無休のおじさん
アウロラ:この人も実は魔法生物かなんかなんじゃないの
店長のおじさん:2人はどうする?
グリム:ルーンフォークっつってなかったっけか
店長のおじさん:あ、そうです
アウロラ:ルンフォだったか
リスリィ:よいしょ
店長のおじさん:あいつ立ち絵用意してきやがった
店長のおじさん:バニーか受付か、ディーラーか
店長のおじさん:あとは接待か…
アウロラ:すっ…
店長のおじさん:あいつも立ち絵用意してきやがった
店長のおじさん:まあその立ち絵の時点で給仕かディーラーだな…
リスリィ:バニーでディーラーやっていい?
店長のおじさん:ディーラーはもともとバニーだ
リスリィ:なるほど
アウロラ:こっちは給仕一択?ディーラーできるのかな
店長のおじさん:できるよ
アウロラ:あ、できるんだ
グリム:お、ディーラーやんのか
店長のおじさん:職業選択の自由と言う名の知識叩き込みだから
グリム:技能生えてくるからな
アウロラ:じゃあこっちも一回試してみようかな
リスリィ:「実はちょっと憧れてたんだ」
GM:テーブルに立つだけで賭博知識が湧いてくるのやべえな…
アウロラ:「カジノなんて、来ることないと思ってた」
アウロラ:まぁ昨日事務はしたけど…
リスリィ:「考えようによっては貴重な機会かもね」
GM:煽情的な服装ですが、相手をする人たちは君たちよりも賭け事に夢中だよ
GM:ギャンブル知識判定(ギャンブラー+知力)です
GM:目標値はなし
アウロラ:ないんだ
リスリィ:あー 知力のほうかー
アウロラ:器用じゃイカサマなんだよね
GM:イカサマはアウトですよ
リスリィ:ちっ アロマタクティクスする予定が
リスリィ:仕方ない普通にやりましょう
アシェル:楽しんでるんじゃないよ
リスリィ:2d+1+3>=15 「ベットしてくださいね~」 (2D6+1+3>=15) > 8[4,4]+1+3 > 12 > 失敗
アウロラ:2D6+4+1 れっつでぃーる! (2D6+4+1) > 8[2,6]+4+1 > 13
GM:二人とも従事4、堕落4
system:[ アウロラ ] 従事: 10 → 14
system:[ アウロラ ] 堕落度: 13 → 17
system:[ リスリィ ] P: 17 → 21
GM:リスリィは600ガメル、アウロラは650ガメル貰えます
GM:あとギャンブラーも4だ
system:[ アウロラ ] 報酬: 1640 → 2290
system:[ アウロラ ] 経験:ギャンブラー: 0 → 4
リスリィ:ギャンブラー3にしまーす
グリム:こりゃ夜はカジノだなー
アウロラ:こっちもかな 上げることにリスクはないっていうし
GM:カジノ狂いが増えていく…
system:[ アウロラ ] 経験:ギャンブラー: 4 → 1
瑞の字:しいて言うなら賭博師の一般技能を獲得してしまうことがデメリットだ
system:[ リスリィ ] ギャンP: 0 → 1
アウロラ:や、やらせる側だし!
リスリィ::堕落+4
system:[ リスリィ ] 堕落度: 36 → 40
GM:じゃあ宿屋 アシェルアリアだね
グリム:まーほどほどにな
GM:アウロラがイケナイ遊び覚えちゃった…!
グリム:かっかっか
案内ルンフォ:「普通のエプロンと水着のエプロンとエアエプロンがありますよ」
アリア:水着エプロンかなー
アシェル:どうしようかなあ
アリア:「じゃあこれー」私服と変わらないのでは?ボブかしんだ
案内ルンフォ:私もそう思います
アシェル:正直大差ないのではと思ったが口には出さなかった。
アシェル:とりあえず普通のにしよう
案内ルンフォ:普通に働くなら掃除整頓判定、料理判定ですねー
アシェル:仕事しながらアリアさんとかの立ち回りを確認しよう
案内ルンフォ:どっちも器用
アシェル:はーい
アリア:普通に働かない場合は?
案内ルンフォ:個室にハルウリ
アリア:それは夜にして普通に働くか
アリア:2d6+1+3+2d6+4+3 (2D6+1+3+2D6+4+3) > 3[1,2]+1+3+7[1,6]+4+3 > 21
案内ルンフォ:おk
案内ルンフォ:難易度は合わせて20です
アリア:うーん。
アリア:20か
アシェル:2d6+2+3+2d6+2+3 どっちも2lvで器用も同じだからな… (2D6+2+3+2D6+2+3) > 3[1,2]+2+3+7[3,4]+2+3 > 20
案内ルンフォ:家事できない奴らどもの世話しますからね
案内ルンフォ:もうしてあげるだけで評価高いですよ
アシェル:清掃がガバガバじゃないか…
案内ルンフォ:メイドにも怒られてたね
アシェル:横目で見てて普通にちょっとうわ。って思ってたんでしょう
GM:さて、アリアが掃除していると
男性客2:「へっへっへ…」
アシェル:まあアシェルくんとしてはハウスキーパー上げて真っ当に押し切るか…うまくいなす予定ですから
男性客2:通りがかった男の手がお尻に伸びます
男性客2:回避するか回避しないかです
リスリィ:尻子玉を抜こうとしている!
男性客2:草
グリム:へっへっへ…
アリア:回避しないけど
男性客2:あっこのイベント夜しか発生しなかったわ…まあいいか
アリア:触られた後に手を叩いて「昼からそう言うのはダメよ。」って言う
男性客2:「あっ、スイマセエン…」
アリア:こ、こいつへたれやがった……!
GM:>ただしそうして入った者たちは館の魔力にあてられ、普段取らないような行動を取るものも多い。
アシェル:性欲を抑えきれてなかった
GM:多分そういうことです
雪見餅:おれは しょうきに もどった! なのか
グリム:(やばいと思ったが性欲を)抑えきれなかった
アリア:そうしたら筋力25で軽く手を叩かれた
雪見餅:痛い
GM:アリア 従事5 堕落4 家政婦4 505ガメル
アシェル 従事3 堕落2 家政婦2 300ガメル
アリア:hm
男性客2:そりゃイモ引くわ
グリム:バッカだなぁお前
リスリィ:やっぱり判定成功できるところを狙うのが無難かなあ
アシェル:まだまだ足りないなあ
グリム:そこで手を引くからダメなんだよ
アリア:取り合えず家政婦3まで上げてと
system:[ アシェル ] 堕落度: 11 → 13
system:[ アリア ] 堕落度: 35 → 39
グリム:やるなら気心知れてるやつにしとけよ!
グリム:オレはそれで耳が取れるかと思った
GM:ダメじゃん
3日目・夜
system:[ 館の妖精 ] 昼夜: 1 → 2雪見餅:あったね…
アリア:一応いけそうなペースではある?
GM:夜です
グリム:でもありゃ触らなきゃ失礼だろ
アリア:宿屋再び
アリア:それはそう。
GM:今ちょうど半分くらい
アリア:でもあれ耳捻らないと嘘だよね
GM:じゃないわ
グリム:それな
グリム:よーしカジノだ
GM:59ポイントですね
雪見餅:3フェイズで50超えてるし、ここから情報やらないからいけそう?
雪見餅:あと3フェイズでしょ
アリア:まあ順調なら明日の昼はマッサージ屋だな
リスリィ:ペース的には大丈夫
グリム:オレ情報取りに行ったりしてるから金ねぇんだわ
グリム:ギャンブルギャンブル、勝ちに行くかぁ
リスリィ:今日はエクストリームなほう試してみようかな
アウロラ:もう一回ディーラーしよかな
GM:ではカジノからいこうか
GM:グリムアウロラ?
グリム:エクストリームな方は本番含まれてる気がするんだが
グリム:おう
GM:もちろん>本番含む
グリム:だよな
アシェル:宿屋で継続かな
リスリィ:それでもかまわない
GM:いやまあ相手次第だとは思うが
グリム:言うねぇ!
アシェル:ハウスキーパーをひたすらあげ続けていこう
GM:じゃカジノ!
グリム:じゃあオレが客で……
グリム:へいへいカジノだな
店長のおじさん:「またディーラーかい?」
アウロラ:「…今度はグリムなんだ」
グリム:「ほー」
グリム:「ほほー、こりゃ中々」
アウロラ:「うん、少し慣れてきたから」 >ディーラー
グリム:「あー、こっちの話。気にすんな」
アウロラ:「…?」 訝しむ目
アウロラ:少し慣れてきたでいっぱしレベルになってるのやばいなこの施設
グリム:まあバニーでディーラーだな
GM:ギャンブル知識判定どぞー
グリム:2d6+1+4 ほい判定 (2D6+1+4) > 5[2,3]+1+4 > 10
グリム:ひっくいなぁ
グリム:今日は運が向かねぇな
アウロラ:2D6+4+3 よいしょ (2D6+4+3) > 8[2,6]+4+3 > 15
リスリィ:おお
アウロラ:中々
GM:カード繰りにもたついたみたいな
GM:二人とも従事4、堕落4、ギャンブラー4
system:[ アウロラ ] 従事: 14 → 18
system:[ アウロラ ] 堕落度: 17 → 21
GM:報酬は出来高です グリム500 アウロラ750
system:[ アウロラ ] 経験:ギャンブラー: 1 → 5
グリム:じゃあ3点使ってギャンブラー確保
リスリィ:報酬額がかわるのね
system:[ グリム ] 成長点(賭博師): 0 → 4
system:[ アウロラ ] 報酬: 2290 → 3040
system:[ グリム ] 成長点(賭博師): 4 → 1
グリム:これで1→3
system:[ グリム ] 賞金: -400 → 100
アウロラ:えーと現3で5ptあるからー
アウロラ:もう一個上げよう
system:[ グリム ] 従事pt: 19 → 23
system:[ グリム ] 堕落度: 20 → 24
system:[ アウロラ ] 経験:ギャンブラー: 5 → 2
GM:宿ー屋
GM:アシェルは相変わらず家事手伝い?
アシェル:だねえ
アシェル:他宿屋組いたっけ
アリア:さっきのイベントを夜起こすとどうなるか検証してみます(宿屋
アシェル:ああなるほど
神官ナナリィ:あ、避妊魔法覚えてるのでアリアさんとリスリィさんには毎日かけてるってことで
アシェル:じゃあそのままでいいか
リスリィ:たすかる
アシェル:一人だけなら水着やってみようかと思ったが
GM:2人で水着になっても良いんだぜ…!
グリム:いけーっ!
アリア:たぶん水着かエア選べばさっきのイベント発生すると思うんだよね
GM:服装はどうします?
アシェル:じゃあ水着で行くか
アリア:水着ー
アシェル:平常心平常心
アリア:取り合えず通常の判定?
GM:そうしましょっか
GM:料理と掃除
アリア:2d6+4+3+2d6+3+3>=20 (2D6+4+3+2D6+3+3>=20) > 10[6,4]+4+3+2[1,1]+3+3 > 25 > 成功
リスリィ:おや
アリア:これファンブル出てない?
アウロラ:出てる
アリア:ファンブルどうなる?
GM:あら
GM:んー…
GM:0扱いとしよう
アシェル:2d6+3+3+2d6+3+3 どっちもハウスキーパーでいいな (2D6+3+3+2D6+3+3) > 7[1,6]+3+3+10[6,4]+3+3 > 29
アシェル:だいぶ上がってきた
アリア:固定値もなしかしら
GM:固定値もなしで
アリア:じゃあ変転で回避しよっと
system:[ アリア ] 運命変転: 1 → 0
アウロラ:便利だなぁあれ
アシェル:そういや前は2日目でしたね…
GM:シティだと異常に強い変転
アリア:35だな……
アシェル:29点でした
GM:ポイントは共通で 従事5 堕落4 ハウス4
アリア:あいよ
GM:アリア575ガメル アシェル545ガメルです
system:[ アシェル ] 堕落度: 13 → 17
アシェル:ハウスキーパー4lvになった
アリア:同じく
男性客1:「へっへっへ…」
男性客2:「ほっほっほ…」
アシェル:あ、リトライしてる
アリア:別人かも知れない
男性客2:避けるなら回避力判定10
男性客2:choice[胸,尻,太もも] (choice[胸,尻,太もも]) > 太もも
アシェル:2d ファンブルしなけりゃ成功なんだよな… (2D6) > 5[3,2] > 5
男性客2:アシェルの太ももを狙う!
アリア:回避しなーい
男性客1:choice[胸,尻,太もも] (choice[胸,尻,太もも]) > 尻
アシェル:余裕なのでさっと避けます
男性客1:また尻を狙われるアリア
男性客2:「こいつ…できる!」
アリア:「あら、そう言うのがお望みかしらー?」
アシェル:うまくギリギリで避けます
男性客1:「お、行けるクチかい?なら続きを個室で…どうだ?」
アシェル:こう…娼館に連れて行ってもらったときに教えてもらったんでしょう
掴めそうで掴めない感じの
アリア:「いいわよー?その分弾んでね?」
男性客1:了承すると次の昼は売春固定です
男性客1:実際は昼に寝てる感じで
アリア:hm
リスリィ:働いた後さらに働くから疲れちゃうんやな
GM:あとセクハラされたのでアリアはpt、堕落度、娼婦+1
アリア:次の行動を予約する感じね
GM:ですです
GM:代わりに報酬は増える
アシェル:「(えーっと…)もうちょっとムードってものが…あるんじゃないの?」と一生懸命真似をする
アリア:まあ売春どうなるか見たかったしいいか
system:[ アリア ] 堕落度: 43 → 44
system:[ アリア ] 成長:娼婦: 1 → 2
アシェル:多分大根演技
アシェル:避けるのだけうまい。
男性客2:「………白けちまったぜ!」
リスリィ:かなしみ
男性客2:部屋に戻っていきます
アシェル:そうでしょうね…
アシェル:「(あっちは連れて行ってるなあ…)」
アリア:アシェルには遅くなるって伝えといてーって伝言頼んでおこう
アシェル:はいよ
アシェル:「(流石に色んな意味で抵抗感があるしなあ)」
GM:じゃあアリアはそんな感じで…
GM:1d<=1 (1D6<=1) > 6 > 失敗
GM:何事もなく
アシェル:あいつ意外と危機管理が出来ている説があるな
チェーロ:意外と察しがいいのかも
GM:これはチェーロ判定ではないです
アシェル:違うんだ…
グリム:草
リスリィ:ちがうんだ…
アウロラ:草
瑞の字:アナザーチェーロ
GM:1d<=3 チェーロ判定 (1D6<=3) > 2 > 成功
瑞の字:あっ
リスリィ:あっ
アシェル:ダメだったわ
アシェル:あいつ…
アウロラ:あっ
GM:リスリィ、お前の客はチェーロだ
アシェル:草
リスリィ:面識ないのよね
アリア:草
アウロラ:草
瑞の字:エクストリームな客だぞ
アシェル:あまりにも不毛な一人芝居じゃん
GM:どんなえくすとりーむを魅せてくれるのか
雪見餅:既にこの状況がエクストリームな件
チェーロ:「こんばんはお姉さん、どうかぼくと情熱的な一夜を過ごしてくれませんか?」
瑞の字:凄いヌルッと出てきた
リスリィ:「はい、喜んで」(若い子が豊作だ~)
GM:あいつ…
くまのん:PLがエクストリームなんですけど判定どうするんですこれ
GM:どんなプレイしたんだろう…
チェーロ:1d100 ゆがみ (1D100) > 93
チェーロ:うわっ
アリア:あいつ
GM:あいつ…
スヴェトラーナ:そうですわね*1
チェーロ:「こう… かわいいぼくがえっちなお姉さんに手籠めにされてしまう感じでお願いします!」
GM:草
チェーロ:「いえ、あまり品がない感じではなくこう…」
アリア:注文が細かい……!
チェーロ:「あ、もう少し強めの言葉で…」
GM:めんどくせえ客!
リスリィ:「(めんどくさい)」
GM:判定を…これ役者じゃないのか…?
リスリィ:草
雪見餅:(PLが)役者
GM:まあ性的体術判定どうぞ…
瑞の字:???技能は役者のことだったか……
リスリィ:役者はやしたいな…
GM:草
GM:じゃあ役者でもいいよ
GM:調べてくる
リスリィ:なんだろう 演技判定みたいなのがあるのかな
アリア:役者にあったような?
リスリィ:アクターってないのね
GM:あれだな
GM:誘惑判定だな
リスリィ:なるほど
GM:結局プロスティチュートじゃん
リスリィ:まあそれで
GM:えーと
リスリィ:2d+5+3>=15 誘惑判定(精神力) (2D6+5+3>=15) > 11[5,6]+5+3 > 19 > 成功
GM:強い…
リスリィ:どうよこのプロ意識
GM:従事10pt 堕落度11 1200ガメル貰えます
チェーロ:「もうお姉さんにメロメロです…」
GM:プロスティチュート+11
チェーロ::G-1200
アシェル:おー
チェーロ:こいつのG減らしておきますね
GM:草
GM:減らすにしても600でいいよ
チェーロ:じゃあそれで
リスリィ:並行世界のチェーロと半分くらいの確率ってことね
system:[ リスリィ ] G: 1750 → 2950
GM:シュレディンガーのチェーロ
system:[ リスリィ ] 堕落度: 40 → 51
system:[ リスリィ ] P: 21 → 31
GM:夜は更けていく…
system:[ リスリィ ] プロP: 4 → 15
system:[ 館の妖精 ] 昼夜: 2 → 1
system:[ 館の妖精 ] 日: 3 → 4
リスリィ:7にあげましょう
4日目・昼
GM:4日目 あの鳥の言い分によると、夜が終われば戦闘が待っているらしいが…system:[ リスリィ ] 堕落度: 51 → 40
GM:今は88/100 ポイント
リスリィ:まちがえた
グリム:夜の終わりかぁ
system:[ リスリィ ] 堕落度: 40 → 51
system:[ リスリィ ] プロP: 15 → 4
リスリィ:こうね
GM:アリアは宿屋でヤッてます
アシェル:屋敷にGO
アウロラ:一日やり切ってその後バトルか
グリム:どーすっかねー
GM:です
system:[ アリア ] 運命変転: 0 → 1
アシェル:あ、アリアが帰ってこない説明はしておきます
GM:まあポイントはもう余裕なんだよね
GM:ミオリアがいないのはいつものこととして
GM:ソニアもいません
グリム:調査に出てんのかね
アシェル:ずっと釣りしてたらウケるな
グリム:まあいいや
リスリィ:「うーん、みんな忙しいのかな」
野薔薇のソニア:アリアちゃんと同じようなことしてるわ
アシェル:「そうなんじゃないですか?」
グリム:ワハハ
グリム:それも調査みてーなもんだろ
リスリィ:私より堕落してるのが気になるミオリア様
グリム:アシェルがめちゃくちゃ清いのが面白い
グリム:ポイント100以上稼ぐ意味あんのかな
グリム:まあいいか
アリア:次に持ち越される
GM:次に持ち越し
アウロラ:次に引き継ぐんじゃないっけ
アシェル:持ち越しだね
グリム:じゃあ教会行くかぁ
リスリィ:たぶん持ち越しがあるからあると嬉しいかも
アウロラ:カジノでウエイトレスするー
アウロラ:カジノに入りびたりになっちゃった…
瑞の字:アウロラがカジノ入りびたりに……
GM:アウロラ…
アシェル:構図だけで言うなら凄い格差なんだよね
グリム:まあグリムがアウロラ教会連れていくでもいいよ
リスリィ:なんか疲れたからマッサージ受けます…
アウロラ:教会そういえば行ってないね
リスリィ:夜は公演見に行こうかな
アウロラ:行くか
リスリィ:(無事に突破してたら)
グリム:アウロラ捕まえるか
グリム:一応連れていく理由もあるし
GM:じゃあ時系列的にアリアから行くか
アリア:はーい。
男性客1:へっへっへ…
アリア:スチルを回収して
男性客1:まあだいたい娼館と同じなんだけどよ
アリア:だろうね!
アリア:こっちは達成値が報酬に関わるんだっけ
男性客1:違うのはそっちの取り分はオレっちをどんだけ満足させてくれるか次第だってことだな
グリム:達成値でバトルだ!
アリア:プロスティ+器用Bで良いのかな?
GM:ですね
アリア:2d6+6+3 (2D6+6+3) > 10[6,4]+6+3 > 19
GM:あとオプションサービスどうするか
アリア:はい。
アリア:あるのか
リスリィ:つえー
男性客1:そりゃまあ流石に配慮はするぜ!オレっちは紳士だからよ!
リスリィ:決闘者オプション?
アリア:どうしよう
男性客1:本番有り無し/エクストリーム
アリア:駄目な例を先に見てるから紳士と言われて反論できない
アリア:本番ありでいいか
アリア:ここは娼館と同じかもしかして<本番の有無とか
男性客1:まあ微妙に違う
アリア:hm
アリア:まあありで
男性客1:こっちは自分で客を取るので、一回りポイント高い
男性客1:従事10、堕落度11、報酬1140ガメルだぜ
男性客1:100ガメルおまけしとくぜ
アリア:はーい
男性客1:1240ガメル、娼婦11ね
system:[ アリア ] 成長:娼婦: 2 → 13
アリア:6つかってプロスティ7に
system:[ アリア ] 成長:娼婦: 13 → 7
GM:…8にできるな
アリア:8にします
system:[ アリア ] 成長:娼婦: 7 → 0
system:[ アリア ] 堕落度: 44 → 53
system:[ アリア ] 堕落度: 53 → 55
アリア:まあ堕落度も結構な物なのですが
GM:では教会組をば
グリム:じゃあアウロラ連れて行きます
アウロラ:連れてこられた
GM:アリアはそのまま明け方までヤッて朝帰りパターンです
アリア:そしてねる!
GM:サタスペみたいだぁ…
アリア:ほんまにな
グリム:「こういうのも経験だよ経験」
店長のおじさん:「おや、新しい子だね」
グリム:「おー、普通のやつ2着頼むわ」
アウロラ:「ウィッチドクターの問診くらいならやったことあるけど…」
GM:ナナリィの姿は見えません
店長のおじさん:「普通のか…」 ちょっと残念そう
グリム:「たまにこういうのがあるからいいんだよ」けらけら
アウロラ:「着ないよ、そんな変なのなんて」
神官ナナリィ:ゔっ
グリム:「安心しな、そのつもりで連れてきたわけじゃねぇからよ」
アウロラ:何があるか(こいつは)知らないけど
グリム:「神官全員が勝手を知ってる訳じゃねぇが、こういうのもやってみな」
グリム:「神の名の下にってやつさ」
店長のおじさん:まあ普通の法衣着てるぶんにはまともだからね
グリム:というわけで今回はマトモなとこ見せます
店長のおじさん:説話判定どうぞ~
グリム:2d+6+4>=15 ほい (2D6+6+4>=15) > 9[5,4]+6+4 > 19 > 成功
店長のおじさん:クレリック知力
アウロラ:じゃあ着替えますか
アウロラ:よいしょ
リスリィ:おお
店長のおじさん:きたか…!
グリム:グリムはめちゃくちゃきちんと説話をします
アウロラ:実はクレリックは無い 1生やして
アウロラ:2D6+4+1 (2D6+4+1) > 10[4,6]+4+1 > 15
グリム:いいねぇ
リスリィ:おお~
アウロラ:なむなむ(違
店長のおじさん:どっちも従事4、堕落度2、クレリック2
system:[ グリム ] 従事pt: 23 → 27
system:[ グリム ] 堕落度: 24 → 26
system:[ アウロラ ] 従事: 18 → 22
system:[ グリム ] 成長点(聖職者): 2 → 4
system:[ アウロラ ] 堕落度: 21 → 23
system:[ アウロラ ] 経験:クレリック: 0 → 2
アウロラ:1上がるね、上げる
system:[ アウロラ ] 経験:クレリック: 2 → 1
リスリィ:ディーラーのときのお金足してなかったみたい +600するね
グリム:「せっかく神サンの御許で稼業やってんだ」
GM:ほい
system:[ リスリィ ] G: 2950 → 3550
グリム:「こういうのを知っとくのも悪かねぇだろ」 アウロラには神職のレクチャー
アウロラ:「…思ってたよりまとも」
GM:なお君たちと別の部屋では、流されるまま裸ヴェールやってる女がいます
グリム:「そりゃそうさ。オレを何だと思ってたんだ?」
リスリィ:草
アウロラ:「わるいひと」
アリア:それはそう
グリム:「ハハハ、手厳しいなこりゃ」
アウロラ:「…前にお祈りしてって頼まれて我流でやっちゃったから、少し気になってた。ありがとう」
グリム:「おうよ。神に祈るってのはこういうことさ」
グリム:おわりー
GM:えーとアシェルは屋敷だったよね
アシェル:はい
アシェル:目指せハウスキーパーマスター
案内ルンフォ:「なるほど…リベンジオブメイドね」
案内ルンフォ:服は?
アシェル:「(リベンジオブメイドってなんだ…)」
ロマンシング性2
アシェル:なんだっけ、丈が短いやつと普通のだっけ…
案内ルンフォ:普通のとミニスカと水着と裸
アシェル:まあ裸は論外として…ミニスカで
金持ち:では汚い金持ちがpopします
アシェル:まだ判定もしてないのにpopした
金持ち:実は判定達成値トリガーではないので…
金持ち:汚い金持ちはメイドを味見するのが大好きです みんなも知っているね
アシェル:そうだね
グリム:そうだな
リスリィ:そうだねx2
金持ち:というわけでアシェルに魔の手が伸びます
グリム:かーっオレも金があったらなぁ
リスリィ:アシェルくん!
グリム:いけーっ汚い金持ちーっ!
金持ち:choice[胸,尻] (choice[胸,尻]) > 胸
アリア:いったー!
アシェル:いったー!
金持ち:「おっと手が滑った!」 背後から掴みかかる感じですかね
アシェル:回避を…と思ったけど前仕事ミスってる引け目があるので回避しませんね
金持ち:回避するとクビにされます
アシェル:グーが出そうになるけど我慢します
金持ち:金持ちは理不尽だからよ…
金持ち:「げっへっへっへ…」
グリム:このアシェルには覚悟があるッ!
リスリィ:これが黄金の精神
GM:まあクビにされても次の時間から素知らぬ顔で働けるけど
GM:汚い金持ちはひとしきり堪能すると満足して去っていきます
アシェル:「(うっ…なんか前の触手みたいな嫌悪感だ…)」
アシェル:ぐっと我慢しますね
GM:判定どうぞー 宿屋と一緒だけど目標32だ
アシェル:2d6+4+3+2d6+4+3>=32 (2D6+4+3+2D6+4+3>=32) > 9[4,5]+4+3+8[2,6]+4+3 > 31 > 失敗
グリム:1足りなかった
アリア:惜しい
アシェル:1足りねえ…!
リスリィ:おしい
GM:あら惜しい
アシェル:変転したさがあるんだよなあこれ
GM:変転してもダメっぽい
グリム:変転したら下がるぞ
アシェル:してもダメだわ
GM:まあここはキッツいですからね
アシェル:生理的嫌悪感で動きが鈍ってしまうぞ
GM:従事4pt、堕落度5、報酬610
GM:ハウスキーパー4、コーティザン1
GM:※ポイントだけなので技能習得しなくてもいいです
グリム:ガハハ
system:[ アシェル ] 堕落度: 17 → 22
アシェル:はーい
アシェル:もうちょいなんだがなー
GM:アシェルのトラウマが増えていく…
アシェル:悲しいね
GM:では残りはリスリィ
GM:何するんだっけ
リスリィ:まっさーじ
リスリィ:疲れたので!!!
GM:はい
GM:合法マッサージですよ!!!
リスリィ:「あ"ー整う」
GM:館の外なのでマッサージ(意味深)ではないです
GM:魂の汚れもきれいになりそうです
GM:堕落度-5、500ガメル消費
system:[ リスリィ ] G: 3550 → 3050
system:[ リスリィ ] 堕落度: 51 → 46
リスリィ:「さて、もうひと頑張りかな」
GM:1d<=2 (1D6<=2) > 2 > 成功
リスリィ:なんだー
GM:リスリィは町中をぶらついてるミオリアを見かけました
リスリィ:「あれ?ミオリアちゃん」
女神ミオリア:「あらリスリィ」
女神ミオリア:「何やってるのよこんなところで」
リスリィ:「ちょっと休憩 ミオリアちゃんこそ朝見かけないから心配してたよ?」
女神ミオリア:「ちょっと伝説とやらを拝みに行ってたわ」
リスリィ:「ああ、例の調教師…」
女神ミオリア:「あいつなかなかやるわよ…」
リスリィ:「…楽しみね」
GM:はい
GM:何やってんだろうねこの女神
4日目・夜
GM:夜になりまーすsystem:[ 館の妖精 ] 昼夜: 1 → 2
GM:ランク2ラストですよ
GM:まあ目標終わってるけどね
GM:今110ポイントです
リスリィ:そろそろ調教師に会いにいこうかな
GM:あ、昼だけ
リスリィ:おっと
グリム:んじゃカジノでギャンブルするわ
リスリィ:劇場は夜公演もあるよね
アリア:どうしよっかなー
GM:劇場はありますね
リスリィ:みんなでいってみる?
グリム:劇場?
グリム:金ねぇわ
アリア:一応稼いでおけば後が楽になるしなぁ
グリム:ワハハ
アシェル:お金なら貸してあげますけど…
アウロラ:お金は報酬貯まってるから必要なら貸すけど
リスリィ:ふたりぶんくらいまでならおごるけどね
グリム:まあ全員で行くってんなら案内ぐらいはするぜ
アシェル:ガメルだけならかなり持ってるからな…
アウロラ:私はアリだなーって思いました
アシェル:スタートダッシュ切りやすいからね
GM:でも上げられるの芸術系だから注意ね
アウロラ:芸能系、って芸能系ならなんにでも使えるぽいんつってコト?
GM:です
アウロラ:ふむ
グリム:知識、研究、芸術で一塊になってるけどどれが対象とかある?
GM:何が芸能系かは…GM判断です
グリム:だよな
アリア:まあ芸能っぽい奴だろう
GM:羅列するのも面倒だったので逐一聞いて下さい
グリム:いいよいいよ
アリア:劇場行かないなら宿屋かなーって感じ
アシェル:GMを説得してだまくらかす準備をするか…
アシェル:まぁ実際1000gで4lv分の一般技能もらえると考えるなら結構お得だから
GM:10ptは多すぎる気もするけどミラーナだしまあ良いだろ…って
アシェル:いいんじゃないかなって
アウロラ:行くならミラーナだよね
リスリィ:ダンサーあげよー
リスリィ:うん>見ラーナ
リスリィ:なんか微妙にダジャレみたいになっちゃった
アシェル:まあミラーナですよね
グリム:じゃあ行くかぁ
アウロラ:おっと衣装戻してと
グリム:オルター解除してもらうわ
アリア:皆でゴー。で良いのかな?
アシェル:戦闘はどこで、どの時間帯にやるんだっけ
アシェル:厳密には明日の朝?
GM:館のホール
GM:この後です
アシェル:じゃあこのままでいいや
GM:はーい
アシェル:MPキツイし…
アウロラ:かけなおしやろうか?
アシェル:いや別に気にしない
アシェル:まあもう着替えちゃったしいいかな…みたいな感じです
アウロラ:りょ
GM:ミラーナのチケットは1000Gと高価ですが、それでも劇場には大勢の人が詰めかけています
グリム:「こっちだこっち」
GM:今回は一般席ですね>グリム
グリム:ひょいひょいと人ごみを抜けていきます
アリア:「大人気ねぇ」
グリム:道中でVIP席付きのメイドに挨拶したりしますよ
リスリィ:「地元に住んでると意外と行かないから、いい機会かも」
アシェル:「そうですねえ」
アウロラ:「街中も人が多かったけど、それ以上だね」
グリム:「こっちの席に座るのは初めてだな」
GM:飲食店の売店とかもあります
アシェル:「僕もこんな大きな劇を見るのは初めてですから楽しみです」
グリム:「おー、見物だぜ」
GM:さて、君たちがどうにか席につき
GM:しばらくすると照明が落とされ薄暗く
グリム:「おっ、始まるぜ」
GM:そして、壇上に上がったスポットライトは、一人のメリアを映し出します
情熱の舞姫ミラーナ:「今宵は、一度きりの特別講演をお楽しみあれ!」
グリム:拍手拍手
リスリィ:ぱちぱちぱち~
アウロラ:わー
アリア:わー
GM:ミラーナの奏でる歌声は素晴らしく
GM:それ以上に、その舞の美しさは飛び抜けており
GM:君たちの目は釘付け。魅了され、あっという間に公演は終わりました
GM:ですが、君たちの頭には彼女の振る舞い、動作、美しさが焼き付いたことでしょう
GM:というわけでなんか芸術ができる気がするようになりましたよ
アリア:草
リスリィ:「……あっ」 周りの拍手で公演の終わりに気づく
グリム:ぱちぱちぱち
アウロラ:ぱちぱちぱち~
アシェル:ぱちぱちぱち
グリム:「綺麗だったろ」
アウロラ:「うん、すごかった」
アシェル:「凄かったですね…」
リスリィ:「思わず見入っちゃった、すごいな…」
アウロラ:「…ミオリアには悪い事しちゃったかな」
グリム:「マカジャハットってのはな、本来ああいう芸術の土地なんだわ」
アシェル:「見つからなかったしね…ミオリア様」
グリム:「服装とか全部ひっくるめて芸にするのさ」
アシェル:「なるほど…」
アリア:「どこいっちゃったのかしらねぇ」
リスリィ:「あー…」(会ったときには予定が決まってなかったんだごめんねと心の中で謝りつつ)
グリム:「あの館に居たら感覚が鈍っちまうけどな」
女神ミオリア:え?ゲーミングマス釣ってる
グリム:「ああいうのばっかりじゃねぇってことは覚えといてくれや」
アリア:あれ、シンガー今1P余ってるから
アシェル:「全部終わったらちゃんと観光するのもいいかもしれませんね」
アリア:11で5→6いけるのか
GM:行けるにゃ
アリア:5→7か
system:[ アウロラ ] 経験:芸能系: 0 → 10
アウロラ:一旦ストック
アリア:攻略上はあんま意味ないんだけど
リスリィ:ダンサー4→6で9点消費して おつり1点を加算
system:[ グリム ] 成長点(芸術汎用): 0 → 10
system:[ リスリィ ] ダンサーP: 2 → 3
GM:というわけで
GM:英気を養った君たちは、残る試練へ挑むために館へ戻るのであった…
GM:今日はここまで!
グリム:はいよー
アシェル:はーい
GM:次回は2/6 21時から 中ボス戦ですね
アウロラ:はーい
アシェル:はーい
GM:では、お疲れ様でしたー
グリム:お疲れさん
アシェル:お疲れ様でした
アリア:はーい
アウロラ:お疲れさまでしたー
グリム:あー、忘れそうだから今言っとくわ
グリム:館のあの鳥の部屋に戻る前に宣言するぜ
グリム:【戦域魔導術ベロニカ】
アウロラ:遅延発動で補助張っておくのはありだね
GM:ほい
GM:誰に何かける?
グリム:内容は相談して次の開始前に決めとくわ
GM:うい
アウロラ:これ拡大で複数にかけられないけど、二人で二人にかける分にはセーフだっけ?
GM:いいよ
アウロラ:じゃあ私もベロニカって言っておこう
リスリィ:あ、次回チケット代の清算忘れずにね
アウロラ:そういえば…
グリム:100Gしかねぇわ!
グリム:カッカッカ
リスリィ:グリムの分は出しといてあげる
アウロラ:とりあえず自分のを払って
アウロラ:これ館内報酬から出していいんだよね
system:[ リスリィ ] G: 3050 → 1050
system:[ アウロラ ] 報酬: 3040 → 2040
グリム:んじゃリスリィの姉さんに借り一つで
グリム:何でも一つ請け負うぜ。オレができる範囲でな
雪見餅:後足りないのはアシェルだけど…本人の意思を尊重することにする
雪見餅:アウロラは全然出せるよ
リスリィ:そうねぇ…
リスリィ:1d100 ゆがみ (1D100) > 82
アシェル:あ、自分?
リスリィ:「後で乗らせてね♡」
アシェル:稼いだ分から出せるけど…1000Gは
雪見餅:あぁ、元の所持金があるか
グリム:「こりゃ下手なこと言っちまったかな」って笑います
グリム:馬の分のロッセリーニの印形絵具買ってなかったから買っとくわ
アウロラ:お金大丈夫?
グリム:まあ手持ちの金はあるからよ
アウロラ:じゃあ任せちゃおう
グリム:気にすんなら最終清算の時にどうするか考えておいてくれや
ユニコーン:(助かりますという顔)
グリム:その辺は任せるわ
グリム:ベロニカ第一候補、アリアにブレス(器用)で置いておきます
グリム:他に欲しい奴あったら言ってくれや
アウロラ:こっちはアシェルにブレスかな、内容は…なにがいいだろうね
グリム:とりあえず器用にしときな
アウロラ:そこが丸いかなぁ
リスリィ:当てさえすれば敵は倒れるので
アウロラ:まぁ器用ブレス、他が欲しかったら言ってね
グリム:当たる算段があるなら魔力撃が撃てるからな
【ランク3昇格試験】
戦闘前
GM:点呼ーリスリィ:はい
アリア:へい
アシェル:はい
アウロラ:はい
グリム:あいよー
GM:それでは再開しましょう
GM:よろしくお願いします
グリム:よろしく頼むわ
リスリィ:よろしくおねがいします
アウロラ:よろしく
GM:前回は…中ボス戦手前まで
アリア:よろしく
GM:ベロニカの宣言だけしてください
GM:あと行使
グリム:はいよ
アウロラ:あ、はい
グリム:じゃあアリアの姉さんに【戦域魔導術ベロニカ】 で《ブレス》
グリム:【戦域魔導術アンナマーリア】 1倍宣言な
グリム:ベロニカが常時型だからいけると思うんだが
system:[ グリム ] MP: 64 → 60
グリム:まあダメなら言ってくれや
GM:いけるよ
グリム:2d6<>2 Fチェックはこれでよかったっけか? (2D6<>2) > 12[6,6] > 12 > 自動的成功
グリム:ほい魔力消費なし
system:[ グリム ] MP: 60 → 64
リスリィ:わお
GM:種族特徴発動してて笑う
アリア:ブレスはどの能力?
グリム:じゃあアリアの胸の上辺りに手を当ててブレスを発動します
グリム:器用
アリア:あいよ
グリム:この方がいいだろ
GM:アウロラもどぞ
グリム:手を当てる意味はありません
アウロラ:(ああいう風にした方が良い?の目線)
アウロラ:>アシェル
グリム:アウロラにニヤッと笑う
アシェル:困惑しますね流石に
アシェル:「…じゃあお願いしようかな」
アウロラ:「うん」
アシェル:ブレスは30m起点指定だから別に近寄る必要はないんじゃと思ったがまあ流石に空気を感じ取った
アウロラ:アシェル対象にブレス。ベロニカ、アンナマーリア1倍入れ
system:[ アウロラ ] MP: 67 → 63
グリム:どさくさにアリアの姉さんに触れたの誤魔化せたわラッキー
アリア:まあ特に気にしないしね
アウロラ:2d6<>2 まぁこちらは普通に (2D6<>2) > 2[1,1] > 2 > 自動的失敗
グリム:ってなわけでオルター貰いまして
アウロラ:あ?
グリム:あっ
アシェル:どうした!
GM:あっ
GM:もう一回触れるね
アシェル:グリムの出目に吸われた可能性が濃い
グリム:ケラケラ笑います
グリム:おーやってるやってる
アシェル:まあここで失敗しても書け直すだけだからな…
アウロラ:グリムの邪念が…
神官ナナリィ:(なんでオルター解除してるんだろう…)と思いつつかけ直します
アウロラ:もう一回!やることは同じ
神官ナナリィ:MP78ありますからね私
system:[ アウロラ ] MP: 63 → 59
アシェル:高い
グリム:そりゃ劇場に行くんだぞ
グリム:違うだろ 興奮の度合いが
アウロラ:2d6<>2 (2D6<>2) > 4[3,1] > 4 > 成功
GM:低調ですねぇ
アリア:出目が何というか
アウロラ:後のフレイムアローで取り戻せばええねん!
アウロラ:これで使わなかったら笑うね
アシェル:「(なんか接触時間長くない?)」とおもいつつブレスを受けた
GM:はいでは
GM:一行は館のホールへ集まります
GM:他やることないよね?
アリア:ないはず
グリム:ねぇなぁ
リスリィ:ないかな
アシェル:ない
アウロラ:ウマ用の絵具は終わってるもんね?
GM:ではホールに8人が集まります
GM:あと一匹
女神ミオリア:(魚が入ったバケツを持っている)
アウロラ:(劇場帰り)
女神ミオリア:「あら、あんたたち揃いも揃って外に出てたのね」
グリム:「よーっす神サン」
グリム:「釣果はどーだい」
女神ミオリア:「ふっ。どうよこれ」 ゲーミング色に輝くマス
グリム:「いいねぇ」
グリム:b
リスリィ:「なんで光ってるの…」
野薔薇のソニア:「グリムちゃーん、アタシもおっきいの釣れたのよ~」
アリア:「光とほら……凄いとか?」
アシェル:「なんか…毒々しくないですか?」
神官ナナリィ:「おふたりとも何やってたんですかね…」
女神ミオリア:「でも結構高いらしいわよ」
女神ミオリア:1800Gですって
GM:そんな話をしてると…
GM:バサッバサッッ
館の妖精:「やーどうもどうもサブ」
リスリィ:「うわでた」
館の妖精:「無事ポイント集めは終わらせたみたいだサブね」
グリム:「おー、マジで出てきた」
女神ミオリア:「ちっ、忌々しいわね」
アリア:「で、次にいけるの?」
館の妖精:「そう、次の試練サブ」
館の妖精:アウロラお嬢ちゃんファンブルのあれこれでブレス指定してなかったっぽいサブね
アウロラ:あ、器用で
館の妖精:ついでにファンブルカウントも増やしてないサブ
system:[ アウロラ ] 50: 0 → 1
アウロラ:再判定に意識取られたね
アウロラ:ごめんね
館の妖精:「一流の淑女には…戦闘能力も求められるサブよ」
アウロラ:「…そうなの?」
館の妖精:「そうサブ」
アシェル:「なんていうか…体の良いコマを見つけようとしてませんか?」
神官ナナリィ:「そりゃ戦えないよりは戦えたほうが良いでしょうけど…」
アリア:「淑女ってそう言うものなのかしら?」
館の妖精:(口笛を吹く)
アウロラ:「(ラーナとか強いしそんなもんなのかな…)」
グリム:「いいじゃねぇか」
グリム:「また面倒なことやらされるよか手っ取り早いだろ?」
野薔薇のソニア:「わかりやすいの、キライじゃないわ!」
館の妖精:「というわけで…フヌヌヌヌヌヌ……!」
館の妖精:妖精が力むと
館の妖精:ぽんっ ぽんっ 次々に分裂していきます
アリア:合法的に殴れるチャンスでは?
アウロラ:「うわっ」
リスリィ:「うわ」
グリム:じゃあ今のうちに後ろに下がっとくわ
グリム:すすーっ
GM:はい
GM:今君たちは15m地点にいます
アウロラ:下がるか
アリア:はい
GM:制限移動の範囲内で動いていいですよ
GM:なお敵は5m地点に5体、25m地点に5体います
リスリィ:お、サイドアタック
グリム:両側に居るじゃねぇか!
アウロラ:あ、そういうこと
グリム:カスみたいな陣形しやがって!
アウロラ:そうすると単純に下がるのは危ないか
リスリィ:後方ケアしようかな
アリア:片方はリスリィ達にまかせよう
館の妖精:「「「「「「「「「「卑怯とは言うまいなサブ」」」」」」」」」」
館の妖精:10体が一斉に喋ってうるさいです
グリム:1m下がって14m地点
リスリィ:「うるさいんだけど…」
アシェル:お前は葦名を背負う鳥か?
館の妖精:本来の処理と食い違うけど魔物知識判定どうぞ
グリム:「おっ、そりゃ言質取ったってことでいいかね」
館の妖精:ペネトレイトもここでいいよ
グリム:じゃあペネトレイト使います
system:[ グリム ] MP: 64 → 62
リスリィ:2d+7+3 ライダー知識 (2D6+7+3) > 8[6,2]+7+3 > 18
グリム:目標いくつ? 非公開ならそれでいいや
館の妖精:13/17
グリム:抜いてるじゃん
館の妖精:アイツライダーだから
館の妖精:弱点は抜いてない
グリム:あ、ライダーはそうか
リスリィ:弱点はだめなんだよねー
リスリィ:ちなみに動物じゃないよね
グリム:んじゃあデジャヴ使うかぁ
system:[ グリム ] デジャヴ: 1 → 0
グリム:2d+4+4+2+2+2>=17 ほい (2D6+4+4+2+2+2>=17) > 8[2,6]+4+4+2+2+2 > 22 > 成功
アウロラ:2D6+4+5+1 じゃあこっちでも頑張らないとじゃん (2D6+4+5+1) > 5[4,1]+4+5+1 > 15
館の妖精:魔法生物です
アウロラ:がんばって
館の妖精:弱点 魔法ダメ+2
アシェル:2d 一応 (2D6) > 9[4,5] > 9
グリム:みんなにアイツ魔法生物だから魔法効きまくるぞーって言います
アリア:まあ魔法生物ぽくはある
グリム:あー
リスリィ:真語7!?
GM:んでー
アシェル:まぁそんなもんじゃないかな…
アウロラ:真7って何があったかなぁ
GM:流石にこの敵はやばいよ?
リスリィ:この数に集中砲火されたくないよー
GM:なのでこのまま出るとは言いません
GM:NPC3人娘に1体ずつ相手取ってもらえます
リスリィ:なるほどね
グリム:あー、なるほどな
アシェル:いうて5体7ではあるよな…
GM:どけたい番号を宣言してね
GM:前何体後ろ何体、でいいか
アリア:後ろ三つ
グリム:片側3体落とせば1人で止めれるだろ
アリア:んで、ウマに抑えて貰う
グリム:それな
アシェル:なるほど?
アシェル:ウマだけでなんとかなるのか…?
リスリィ:2-1でよくない…?
アウロラ:召喚できるよー
アシェル:どんだけ強いかは知らないのだが
アリア:ウマだけで抑えて貰えればもう片側を薙払い×2出来るじゃん?
リスリィ:なるほど…
グリム:2体じゃないとブロック数がな
アリア:先制値そこそこあるな
グリム:16だろ?
グリム:オレが確定で抜ける
リスリィ:命令による への挑発攻撃ってどうだっけ
アリア:どうだっけ?
GM:基本無効
GM:命令による
GM:こいつらには有効です
リスリィ:ほー
GM:命令が目に付く者を攻撃しろ とかだと有効
リスリィ:なるほどね
GM:一番攻撃力の高いやつを攻撃しろ、だとダメ
GM:そんな感じ
GM:では
GM:淑女の試練が始まる…!
戦闘
GM:戦闘開始!アリア:はいよ
アシェル:さーて頑張るぞー
GM:戦闘準備ー
グリム:先制こっちで取った方がいいよな
グリム:取るわ
グリム:【シャープアイ/ジャイアントイーグル】
アリア:先制判定
アリア:2d6+7+3>=16 (2D6+7+3>=16) > 8[5,3]+7+3 > 18 > 成功
アリア:まあ取る
グリム:MP軽減とマナチャージクリスタルで自前MPの消費0
アリア:ファストアクションの権利獲得
リスリィ:2d+2+3 ウォーリーダー先制 いちおう (2D6+2+3) > 7[3,4]+2+3 > 12
GM:ではそっち先制でどうぞー
グリム:多少考えたんだけどよ
アリア:はい。
グリム:オレ、魔法で範囲焼きした方が早いわ
アリア:でしょうね
グリム:1m前に出て25m地点を起点に【ポイズンスプレッド】ぶち込むわ
アウロラ:こっちは前回浴びまくったチルレインが解禁されてるけどどうだろうなぁ
GM:えーと
GM:毒効かねえけど
グリム:あ、マジ?
GM:魔法生物なので
グリム:あー、魔法生物側の能力か!
アリア:そういうやそんなのあったな
グリム:じゃあオレ無理だわ!
アシェル:草
アシェル:もうプラン崩壊!?
グリム:範囲焼けねぇわ
アリア:じゃあ何か援護する?
GM:まあ拡大フリージングブレスとかなら通る
グリム:そうだなぁ
アウロラ:神聖魔法ならフィールドレジスト?
アウロラ:ドルイド魔法はわかんない
グリム:一手待って嬢ちゃんの範囲見てから決めるわ
アウロラ:じゃあチルるか
アウロラ:人数大丈夫なんだよね
アウロラ:?
リスリィ:たりるよー
アウロラ:おk
GM:大丈夫だよ
アウロラ:移動なし、25mの方にチルレイン
アウロラ:範囲魔法なんで対象は敵5体になる
GM:行使どうぞ
アウロラ:2D6+4+7+1 「よし…」 (2D6+4+7+1) > 7[3,4]+4+7+1 > 19
ロワゾブルー(1):ぐわあああ
ロワゾブルー(1):抵抗突破です
リスリィ:おお さすが
system:[ アウロラ ] MP: 59 → 52
アウロラ:x5 k10+4+7+1+2@10 上から順 「凍り付けっ!」 #1KeyNo.10c[10]+14 > 2D:[2,5]=7 > 3+14 > 17#2KeyNo.10c[10]+14 > 2D:[3,3]=6 > 3+14 > 17#3KeyNo.10c[10]+14 > 2D:[2,2]=4 > 1+14 > 15#4KeyNo.10c[10]+14 > 2D:[1,3]=4 > 1+14 > 15#5KeyNo.10c[10]+14 > 2D:[2,1]=3 > 1+14 > 15
ロワゾブルー(1):弱点込み?
アウロラ:いれた
ロワゾブルー(1):はーい
system:[ ロワゾブルー(1) ] HP: 48 → 31
ロワゾブルー(2):HP-17
system:[ ロワゾブルー(2) ] HP: 48 → 31
system:[ ロワゾブルー(3) ] HP: 48 → 33
system:[ ロワゾブルー(4) ] HP: 48 → 33
system:[ ロワゾブルー(5) ] HP: 48 → 33
ロワゾブルー(5):「さ、寒いサブ!」
ロワゾブルー(5):「ダジャレじゃないサブよ」
リスリィ:草
ロワゾブルー(5):はい次~
グリム:じゃあ行くわ
グリム:1m前進してアンナマーリア宣言
グリム:補助行動で【ウイングフライヤー】の拡大4
グリム:アシェル、アリア、リスリィ、馬にかけます
system:[ グリム ] MP: 62 → 58
グリム:フワーッ
system:[ リスリィ ] 回避修正: 0 → 1
system:[ ユニコーン ] 命中修正: 0 → 1
system:[ ユニコーン ] 回避修正: 0 → 1
アリア:ふわぁー!
GM:ペガサスになった!
リスリィ:あれ?相手飛んでても大丈夫だっけ…
GM:大丈夫だよ
リスリィ:ほむ
GM:まあ結果的にボーナス打消ではある
グリム:だな
GM:(相手も飛んでるから)
system:[ ユニコーン ] 命中修正: 1 → 0
system:[ ユニコーン ] 回避修正: 1 → 0
system:[ リスリィ ] 回避修正: 1 → 0
リスリィ:けしとこう
グリム:「あいさつ代わりだ、持っていきな」
グリム:じゃあ本行動行きます
リスリィ:「おお~」
アリア:消すと訳判らなくなるからつけといた方が良いと思う
GM:ボーナス入れたままでいいよ 達成値は変わらないから
グリム:ここは3~5体拡大のどれかなんだよなー
GM:そう>消すと訳わからなくなる
グリム:とりあえず3体拡大でいいか?
グリム:いや、グリムはこの場面で節約考えないな
グリム:5体拡大して前方の鳥5体をぶち抜きます
グリム:【フリージングブレス】
GM:行使どうぞー
system:[ グリム ] MP: 58 → 33
グリム:2d+11+1+1+1+0>17 森羅魔法行使 (2D6+11+1+1+1+0>17) > 3[2,1]+11+1+1+1+0 > 17 > 失敗
GM:おおっと
グリム:うわ、マジかよ
GM:抵抗されるぜ!
グリム:k20[13]+11+1+1+1h+(+0) 「あーくそ、こりゃダメだ!」 KeyNo.20+14 > 2D:[4,6]=10 > (8+14)/2 > 11
グリム:x4 k20[13]+11+1+1+1h+(+0) 上から順に #1KeyNo.20+14 > 2D:[4,5]=9 > (7+14)/2 > 11#2KeyNo.20+14 > 2D:[3,5]=8 > (6+14)/2 > 10#3KeyNo.20+14 > 2D:[1,5]=6 > (4+14)/2 > 9#4KeyNo.20+14 > 2D:[2,5]=7 > (5+14)/2 > 10
GM:1へのダメージとします
GM:それぞれ2加算ね
グリム:Yes
system:[ ロワゾブルー(1) ] HP: 31 → 18
system:[ ロワゾブルー(2) ] HP: 31 → 19
グリム:「しくったなぁ」
system:[ ロワゾブルー(3) ] HP: 33 → 21
system:[ ロワゾブルー(4) ] HP: 33 → 22
リスリィ:「どんまい、それじゃ行こうかな」
system:[ ロワゾブルー(5) ] HP: 33 → 21
アリア:アシェル先の方が良いぞ
リスリィ:あ、ユニコーン後ろか…
リスリィ:そうなるね
アシェル:そうね
グリム:あ、ごめんMP減らしすぎた
system:[ グリム ] MP: 33 → 38
グリム:ドルイド軽減あるから4*5の20消費な
ロワゾブルー(1):うい
アシェル:こっちは25mの方に突撃でいいかな?
リスリィ:うん 乱戦形成おねがい
アシェル:後ろはユニコーン(notユニコーン)に任せて
アシェル:じゃあ25mまで前進しますけど妨害ありますか
ロワゾブルー(1):3m前へ
ロワゾブルー(1):「さあサブの胸に飛び込んでくるサブ」
アシェル:うっ…こいつら魔法使いだから魔力撃って結構リスキーか?
ロワゾブルー(1):はい
ロワゾブルー(1):なんか打つ前に殺されそうな気が若干しなくもないけど
アシェル:まぁいいや。とりあえず普通に殴ろう!
グリム:下手に殺しきると乱戦形成できないしな
アシェル:2d+10+1+1+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+10+1+1+1) > 8[2,6]+10+1+1+1 > 21
リスリィ:地味に問題なのよねそれ
ロワゾブルー(1):当たる
アシェル:k15[(10)]+10+1 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+11 > 2D:[2,4]=6 > 4+11 > 15
ロワゾブルー(1):8点
system:[ ロワゾブルー(1) ] HP: 18 → 10
アシェル:よし乱戦は生成したな!
リスリィ:ないす!
アシェル:魔力撃使ってたら結構いい割合で殺してたな…
アシェル:+9点なので
GM:さぁお次は誰だ!
リスリィ:次鋒リスリィ いきます
グリム:(これオレ半減になっててよかったな)
リスリィ:通常移動座標22へ
GM:半減じゃなかったらそもそも相手壊滅状態だった気もする
グリム:それもそう
リスリィ:【ガゼルフット】MP3 3R間、回避+1
system:[ リスリィ ] MP: 19 → 16
system:[ リスリィ ] 回避修正: 1 → 2
リスリィ:神展
リスリィ:制限移動+2m
GM:うい
リスリィ:[宣]《薙ぎ払いⅠ》:3体までの敵に近接攻撃 ダメ-3
リスリィ::追加D-3
system:[ リスリィ ] 追加D修正: 0 → -3
リスリィ:うーん
リスリィ:まあ変なことしないでいいか 減ってる順に
GM:123ね
リスリィ:123かな
リスリィ:2d+13+1 命中力/重香杖+1改2H (2D6+13+1) > 10[5,5]+13+1 > 24
GM:命中高いなあ
GM:あたりまー
リスリィ:k28[12]+11+-3$+0#0 ダメージ/重香杖+1改2H KeyNo.28c[12]+8 > 2D:[6,2]=8 > 8+8 > 16
GM:はい1ね
リスリィ:x2 k28[12]+11+-3$+0#0 ダメージ/重香杖+1改2H #1KeyNo.28c[12]+8 > 2D:[3,2]=5 > 4+8 > 12#2KeyNo.28c[12]+8 > 2D:[6,6 2,1]=12,3 > 10,2+8 > 1回転 > 20
system:[ ロワゾブルー(1) ] HP: 10 → 1
リスリィ:あー残った
system:[ ロワゾブルー(2) ] HP: 19 → 14
system:[ ロワゾブルー(3) ] HP: 21 → 8
アリア:いちたりない
リスリィ:「ユニコーン いっておいで!」
ロワゾブルー(1):「死ぬかと思ったサブよ…」
ユニコーン:座標5へ移動します 妨害ありますか
GM:ナシでいいや
ユニコーン:6番に攻撃
ユニコーン:【マッスルベアー】【ビートルスキン】
system:[ ユニコーン ] MP: 25 → 19
ユニコーン:2d+12+1 命中力 (2D6+12+1) > 10[6,4]+12+1 > 23
グリム:馬つえぇな
GM:何でお前らそんな命中判定高いんだ!
ユニコーン:フライングペガサスキック!
GM:当たります
system:[ ユニコーン ] 打撃修正: 0 → 2
ユニコーン:2d+10+2 ダメージ (2D6+10+2) > 8[2,6]+10+2 > 20
ユニコーン:げしっ
ロワゾブルー(6):「ぐえー!」
system:[ ロワゾブルー(6) ] HP: 48 → 35
GM:ラスト、アリアだね
アリア:キャッツアイ鞘起動
アリア:一応ビートルスキンも行っとくか
アリア:1.2.3に薙ぎ払い
GM:どぞぞー
アリア:2d6+7+3+1+1+1 (2D6+7+3+1+1+1) > 10[4,6]+7+3+1+1+1 > 23
GM:くっそ変転すら切らせられねえ
GM:命中です
アリア:x3 k43[10]+11+1+3-3 上から順 #1KeyNo.43c[10]+12 > 2D:[2,3]=5 > 7+12 > 19#2KeyNo.43c[10]+12 > 2D:[1,5]=6 > 8+12 > 20#3KeyNo.43c[10]+12 > 2D:[4,5]=9 > 11+12 > 23
リスリィ:さすがー
system:[ ロワゾブルー(1) ] HP: 1 → -11
system:[ ロワゾブルー(2) ] HP: 14 → 1
system:[ ロワゾブルー(3) ] HP: 8 → -8
グリム:これ2番へのダメージ変転できねぇ?
アリア:むむ。
アリア:やっぱ変転で殺しきった方が良いよね
リスリィ:だねえ
アリア:変転。
グリム:そのためにオレが先制切ったからな
ロワゾブルー(2):ひっ
ロワゾブルー(2):死にます
アリア:ファストアクション。
グリム:いいぞー!
アリア:ここで補助動作ってできるんだっけ?
system:[ ロワゾブルー(2) ] HP: 1 → 0
ロワゾブルー(2):できるよ
system:[ アリア ] 運命変転: 1 → 0
グリム:補助動作自体は手番内ならいつでもできるからな
アリア:じゃあクリレイで4をねらう
ロワゾブルー(4):ひぃん…
アリア:2d6+13>=19 (2D6+13>=19) > 10[4,6]+13 > 23 > 成功
リスリィ:全体的に命中が走ってるな
ロワゾブルー(4):何でそんなバカスカ当ててくるんですか!
アリア:k43[10]+11+1+3$+1 KeyNo.43c[10]m[+1]+15 > 2D:[5,5 1,2]=11,3 > 13,4+15 > 1回転 > 32
リスリィ:草
ロワゾブルー(4):おい!
system:[ ロワゾブルー(4) ] HP: 22 → -3
グリム:いいねぇ
アウロラ:暴れてるなぁ
グリム:5倍拡大した甲斐があるってもんだわ
アリア:悪は滅びた
ロワゾブルー(4):「おっとその程度の攻撃でサブは」 バッサリ
アシェル:「あっクリーンヒットした」
ロワゾブルー(5):「よ、4号ゥー!!」
アリア:「だいぶ減ったわねー」具体的には半減
リスリィ:「痛そう」
GM:そういえばブレスって入れてた?
アリア:うん
ユニコーン:(反撃が来ます、気を付けましょう という顔)
GM:あれ、かけられた人が補助動作で宣言して効果発揮だから
アリア:あれ、そうなの?
GM:そうそう
グリム:ベロニカはそうなんだよな
リスリィ:そうなんだ
グリム:悪い、言い忘れてた!
アリア:じゃあ宣言したって事で
アシェル:あ、そうなんだ
GM:まあ無くても問題なく当たってたが…
グリム:まあ関係なく当たってたな……
アシェル:まあ補助動作は何も宣言してないので宣言しておいたってことで…
アウロラ:おまもりおまもり
GM:ほいほいー
リスリィ:以降注意しませう
GM:敵はー
ロワゾブルー(5):うーん
ロワゾブルー(5):1d3 (1D3) > 2
ロワゾブルー(5):アリア
ロワゾブルー(5):マルチアクション、通常2連+ブラスト
リスリィ:全部ぶちこんできた
ロワゾブルー(5):18に2回回避どうぞ~
アリア:x2 2d6+7+3>=18 #1(2D6+7+3>=18) > 6[5,1]+7+3 > 16 > 失敗#2(2D6+7+3>=18) > 9[3,6]+7+3 > 19 > 成功
アリア:1個あたり
ロワゾブルー(5):2d+9 いっぱーつ (2D6+9) > 7[2,5]+9 > 16
ロワゾブルー(5):こつん
アリア:8貰い
ロワゾブルー(5):ブラストは達成値17だサブ
system:[ アリア ] HP: 70 → 62
system:[ アリア ] MP: 12 → 3
アリア:ブラスト抵抗
ロワゾブルー(5):精神抵抗どぞー
アリア:2d6+7+2>=17 (2D6+7+2>=17) > 3[2,1]+7+2 > 12 > 失敗
アリア:無理!
ロワゾブルー(5):k30+10 ドゴォ KeyNo.30c[10]+10 > 2D:[5,4]=9 > 9+10 > 19
リスリィ:kowa~
system:[ アリア ] HP: 62 → 44
system:[ ロワゾブルー(5) ] MP: 69 → 63
system:[ アリア ] HP: 44 → 43
アリア:そこそこ痛い
ロワゾブルー(6):よっしゃ馬狩りだサブよ
ロワゾブルー(6):同じ行動を馬に2セット
ユニコーン:(かかってきなさい という顔)
ロワゾブルー(6):まずは18に2回回避
ユニコーン:x2 2d+10+1>=18 回避 #1(2D6+10+1>=18) > 11[6,5]+10+1 > 22 > 成功#2(2D6+10+1>=18) > 9[3,6]+10+1 > 20 > 成功
ロワゾブルー(6):くっそ!
グリム:これはペガサス
ロワゾブルー(6):サマやってるサブよ!
ロワゾブルー(6):ブラスト
ロワゾブルー(6):17
ユニコーン:2d+11+0>=17 精神抵抗力 (2D6+11+0>=17) > 7[4,3]+11+0 > 18 > 成功
ロワゾブルー(6):hk30+10 アイツ強くない? KeyNo.30+10 > 2D:[4,2]=6 > (6+10)/2 > 8
system:[ ユニコーン ] HP: 72 → 64
グリム:馬だからな……
ロワゾブルー(6):そういえば弱点隠蔽判定忘れてた
ユニコーン:おっと
ロワゾブルー(6):馬ってなんだっけ?
ユニコーン:物理+2
ロワゾブルー(6):難易度は17かな(魔力)
リスリィ:2d+7+3>=17 ライダー知識 (2D6+7+3>=17) > 7[3,4]+7+3 > 17 > 成功
ロワゾブルー(6):ぐぬぬ
ユニコーン:(弱点などありません という顔)
ロワゾブルー(7):じゃあ18に回避2回ワンモア
ユニコーン:x2 2d+10+1>=18 回避 #1(2D6+10+1>=18) > 6[2,4]+10+1 > 17 > 失敗#2(2D6+10+1>=18) > 7[3,4]+10+1 > 18 > 成功
ユニコーン:一発あたり
ロワゾブルー(7):2d+9 キーック! (2D6+9) > 8[4,4]+9 > 17
ユニコーン:12天止めて5
ロワゾブルー(7):&ブラスト 17
system:[ ユニコーン ] HP: 64 → 59
アウロラ:ウマ強いなぁ
ユニコーン:2d+11+0 精神抵抗力 (2D6+11+0) > 3[1,2]+11+0 > 14
ユニコーン:お、貫通
ロワゾブルー(7):k30+10 おらっくらえっ! KeyNo.30c[10]+10 > 2D:[4,3]=7 > 7+10 > 17
ロワゾブルー(7):回らない…!
system:[ ユニコーン ] HP: 59 → 42
ユニコーン:(なかなかやりますね という顔)
GM:終わりー
ロワゾブルー(6):「何でこんな馬が相手サブか!女の子をよこせサブ!」
リスリィ:「よく耐えたね、今行くから待ってて!」
ロワゾブルー(7):「サブにそんな趣味はないサブよ!」
リスリィ:「…そのまましばき倒していいよ」
GM:はーい、ラウンド2
グリム:んじゃオレは後手に回るわ
グリム:オレが動くまでウイングフライヤーかかりっぱなしだしな!
アシェル:そういやそうだね
リスリィ:のこり21かー 私だとちょっと分が悪め
アシェル:とりあえず魔力撃って言って殴るか…
アリア:アシェルが魔力撃で殴ってみる?
アシェル:生きてる5番を殴ります
GM:カモン
アシェル:2d+10+1+1+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+10+1+1+1) > 9[4,5]+10+1+1+1 > 22
リスリィ:えらい
ロワゾブルー(5):高くない?
アシェル:k15[(10)]+10+1+9 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+20 > 2D:[2,2]=4 > 2+20 > 22
system:[ ロワゾブルー(5) ] HP: 21 → 6
ロワゾブルー(5):い、いきてる
アシェル:まぁ流石に死なんな…!
グリム:あーそれオレの主行動で落としてもいいぞ
リスリィ:フライヤー切れると勿体ないし、私がやるよ
アリア:どうぞどうぞ
グリム:まあウルフバイトで確定で落ちるんだわ
リスリィ:【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】
リスリィ:命中+1どうぞ
リスリィ:えーと 小細工なしで攻撃だね
グリム:お、んじゃ任せたわ
ロワゾブルー(5):どうぞー
リスリィ:バフも巻きたかったからね
グリム:ほいほい
リスリィ:2d+13+1 命中力/重香杖+1改2H (2D6+13+1) > 3[2,1]+13+1 > 17
リスリィ:あっ
ロワゾブルー(5):それは避けます
アリア:あっ
ロワゾブルー(5):ヒョイッ
グリム:んじゃオレが焼くかね
アリア:その前に動くよー
リスリィ:あ、なるほど
リスリィ:離脱でキルね
ロワゾブルー(5):「げっへっへ…魔力撃を使ったサブね…これでキミはサブのブラストから逃げられないサブよ…!」
アリア:そうそう
リスリィ:意味合いはあってるけど!
ロワゾブルー(5):どぞー
アリア:すすすと移動して
アリア:えーと幾つだ?6と7?
ロワゾブルー(6):「お姉さんがやってきたサブ」
アシェル:まぁそもそも69点を1発で削りきれたら苦労はしないんだが…
ロワゾブルー(6):6と7
アリア:「えーい」
アリア:薙払い。
ロワゾブルー(6):10回転くらいすれば倒せる
アリア:2d6+7+3+1+1+1+1>=19 (2D6+7+3+1+1+1+1>=19) > 7[5,2]+7+3+1+1+1+1 > 21 > 成功
ロワゾブルー(6):当ててくるなあ
アリア:前回フライヤー忘れてましたね
アリア:x2 k43[10]+11+1+3-3 上から #1KeyNo.43c[10]+12 > 2D:[6,5 1,2]=11,3 > 13,4+12 > 1回転 > 29#2KeyNo.43c[10]+12 > 2D:[4,6 4,4]=10,8 > 12,10+12 > 1回転 > 34
ロワゾブルー(6):ちょっと?
リスリィ:わぁ
グリム:回るねぇ
system:[ ロワゾブルー(6) ] HP: 35 → 13
アシェル:ぐるぐる回る
アウロラ:張り切ってる
system:[ ロワゾブルー(7) ] HP: 48 → 21
ロワゾブルー(7):痛い
リスリィ:あっ
リスリィ:ユニコーン動かすの忘れてた
GM:あっ
グリム:あー
リスリィ:普段使わないからやっちゃうね
リスリィ:まあ流そう
GM:まあはい
グリム:これはしゃーないな
グリム:後衛二人ウイングフライヤーいる?
アリア:こっちのことかな?
ユニコーン:(あると嬉しいです という顔)
グリム:あー、聞くのも面倒だな かけとくか
アリア:あると回避が7でいけるから欲しい
グリム:アンナマーリア宣言
system:[ グリム ] MP: 38 → 36
アシェル:どうせ安いしな…
アシェル:なんでコレが安いんだよ
グリム:リスリィとアシェル要る?
アシェル:一応いる
アウロラ:壊れてんだよねあれ
system:[ グリム ] MP: 36 → 34
グリム:んじゃほい
リスリィ:なんだかんだ2回攻撃だしねー
グリム:4倍拡大
グリム:で、残った鳥にウルフバイト拡大*3するわ
グリム:10mだからここからなら届くよな?
GM:そうね
system:[ グリム ] MP: 34 → 31
グリム:2d6<>2 「的が増えるってことはこういうことだぜ」 (2D6<>2) > 6[4,2] > 6 > 成功
グリム:x3 Dru[0,3,6]+11+1+1+1+0 「覚えときな」イニシ上から順に #1(Dru[0,3,6]+14) > 2D[4,3]=7 > 3+14 > 17#2(Dru[0,3,6]+14) > 2D[4,4]=8 > 3+14 > 17#3(Dru[0,3,6]+14) > 2D[5,1]=6 > 0+14 > 14
system:[ ロワゾブルー(1) ] HP: -11 → -21
system:[ ロワゾブルー(5) ] HP: 6 → -4
system:[ ロワゾブルー(6) ] HP: 13 → 3
system:[ グリム ] MP: 31 → 28
system:[ ロワゾブルー(7) ] HP: 21 → 14
グリム:MPは2*3の6点消費だわ
ロワゾブルー(7):アウロラ
アウロラ:回復…よりは攻撃した方がよさそう?
アリア:うーん。7は残りそうなんだよな
リスリィ:攻撃能力が高いから落としきりたいね
アリア:まあ6が減ればもんだいないか
グリム:2倍拡大で落としに行く方が安いと思うぜ
グリム:7は落ちれば儲けものってトコだ
アウロラ:じゃあ攻撃で
アリア:そいやさっきのって弱点追加してる?
グリム:物理ダメージなんだわ
ロワゾブルー(7):物理ダメージなので入れてない
アリア:あ、そうなのね
リスリィ:魔法的物理攻撃!
アウロラ:たまにあるやつ
アウロラ:いきまーす
アウロラ:フレイムアロー、2倍で敵2体に
system:[ アウロラ ] MP: 52 → 42
system:[ アリア ] 金B: 10 → 9
アウロラ:2D6+4+7+1 よいしょ (2D6+4+7+1) > 8[6,2]+4+7+1 > 20
ロワゾブルー(7):ぐわー
リスリィ:すごい
アウロラ:x2 k20+4+7+1@10 上から #1KeyNo.20c[10]+12 > 2D:[2,4]=6 > 4+12 > 16#2KeyNo.20c[10]+12 > 2D:[6,1]=7 > 5+12 > 17
アウロラ:あ、両方+2
system:[ ロワゾブルー(6) ] HP: 3 → -15
system:[ ロワゾブルー(7) ] HP: 14 → -5
ロワゾブルー(7):ぷすぷす
アリア:あっ死んだ
GM:敵全滅
戦闘後
アウロラ:「ふぅ」ユニコーン:(お見事です という顔)
GM:そのころ3人組も最後の一匹を殴り倒してました
女神ミオリア:バシッバシッ
アリア:「終わりー」
ロワゾブルー(8):んほおおおお!
グリム:「鳥刺し7つ一丁上がり、ってな」
アウロラ:「2羽は焼き鳥」
アリア:えーと回収は……私以外補正つくひといる?
アウロラ:一応+1
グリム:セージ足りねぇんだわ
GM:戦闘勝利!
グリム:あの神サンの攻撃、快楽属性とかだったりしねぇか?
アウロラ:鋭い目ある
アリア:なるほ。
アリア:まあ振っちゃって良い?時間制限ある訳でもなし
アシェル:1体を多数出しても対して強くないな…と思ったアシェルであった
リスリィ:まったくつきません!
アウロラ:いいよー
野薔薇のソニア:アタシが締めても喜んでたわよ~
アリア:7回で良いのかしら
GM:10回でいいよ
アリア:x10 2d6+1 #1(2D6+1) > 8[4,4]+1 > 9#2(2D6+1) > 6[4,2]+1 > 7#3(2D6+1) > 5[1,4]+1 > 6#4(2D6+1) > 10[5,5]+1 > 11#5(2D6+1) > 7[4,3]+1 > 8#6(2D6+1) > 10[6,4]+1 > 11#7(2D6+1) > 11[6,5]+1 > 12#8(2D6+1) > 6[2,4]+1 > 7#9(2D6+1) > 4[2,2]+1 > 5#10(2D6+1) > 8[5,3]+1 > 9
GM:1個レアドロ
アリア:まあだいたい期待値だな
グリム:10~11書いてないけどその様子だとドロップないんだな
アリア:ほんとだ……
GM:あ、ミスですね
アリア:無を取得!
GM:12だけがレアドロ、ほかはなしです
GM:青い羽10枚、純血の青い羽1枚
GM:c(200*10+1200) c(200*10+1200) > 3200
GM:美味しいですね
グリム:宝箱コマに書いといたわ
館の妖精:新しいのが降りてきます
館の妖精:「やるサブねぇ…」
館の妖精:「合格だサブ!」
アシェル:「はぁ…」
グリム:「お、もう一発行っとくか?」
アリア:「判ってたけどまだいるのね」
女神ミオリア:「ま、当然よね」 殴ってスッキリした顔
館の妖精:「マナの無駄サブよ」
アウロラ:「いくらでも出てきそう」
アシェル:「だろうね…」
館の妖精:「これで君たちはランク3だサブ!」
グリム:「そりゃご忠告どーも」 そもそもあいつ先日ウルフバイト避けたしな
館の妖精:「おめでとう!!」
神官ナナリィ:「はぁ」
グリム:「んで、今度は何が起きんのかね」
館の妖精:「施設は特に増えないサブが」
アウロラ:「あ、増えないんだ」
館の妖精:「頼まれることは増えると思うサブ。信頼の証だサブね」
アリア:「お仕事が増える、って言う事かしら」
野薔薇のソニア:「なるほどねぇ」
アシェル:「より専門的な仕事が増えるとかでしょうか」
館の妖精:「そんなところだサブ」
館の妖精:「あ、ランク4昇格試験はまた3日後、同じ時間サブ」
館の妖精:「ポイントはそっち150ポイントでヨロだサブ」
館の妖精:「そっちは120ポイントサブね」
グリム:「はー、増えるねぇ」
リスリィ:「結構きついなあ」
野薔薇のソニア:「キツくなってきたわねぇ」
アリア:新しい仕事は調べ直し?
グリム:なんかイベントが増えるんじゃね?
グリム:選択肢が増えるとか
GM:娼館で多人数できたりリスリィ用イベントが生えたりとかそんなんです
リスリィ:名指し!?
アシェル:テイマー(意味深)か…
グリム:まあぼちぼち遊んでる余裕は減ってくるぞってこったな
GM:そういうことですね
アウロラ:劇場行っといてよかったね
GM:とはいえめっちゃ厳しいというわけでもないけど
リスリィ:まあ順当にステップアップって感じ
GM:そんな感じでその場は解散となりますが…
GM:何かやっとくことある?
GM:あ、そうだ
グリム:なんだい
野薔薇のソニア:「そういえば」
野薔薇のソニア:「アタシったら、マルレーネさんのこと話すのすっかり忘れてたわね」
アリア:「ああ、どうだったの?」
野薔薇のソニア:「あんまり良い情報は集まらなかったわ」
野薔薇のソニア:「アタシが知ってる情報ばっかりね~」
野薔薇のソニア:というわけでこんな感じよ
野薔薇のソニア:・「愛母」マルレーネ
マカジャハットの風俗業を陰ながら支えるアドバイザー。豊富な知識と経験を持ち、歓楽街の権力者からは尊敬と畏敬の念を抱かれている。
噂では大破局を生き延びマカジャハット建国にも関わったエルフであり、ミオリアの信仰者でもあるという。ただし神聖魔法は使えないらしい。
いずれにせよ、それが本当であればミオリア信仰について何かしら知っている可能性は高い。
グリム:ほー
神官ナナリィ:「一度お会いしたことありますけど、綺麗なエルフさんですよ」
グリム:「オレは見たことねぇんだよな」
グリム:「仕事柄仕方ねぇってやつだが」
野薔薇のソニア:「あの方は娼婦ってわけじゃないものねえ。会ったことないのも仕方ないわ」
リスリィ:「早く見つけないと街のほうが大変かな」
グリム:「まあな」
グリム:「これでも結構大ごとなんだぜ?」
アシェル:「が…頑張ります」
女神ミオリア:「ま、なんとかなるわよ」
グリム:「ま、構えずに楽しもうや」アシェルの背中を叩きます
グリム:ってなとこで宿に帰って就寝かね
アリア:だね。
GM:ですね
アリア:回復は適当にやったで良いのかな
リスリィ:はーい
GM:いいよ
GM:寝ますしね
system:[ アリア ] HP: 43 → 70
アシェル:はーい
system:[ アリア ] MP: 3 → 12
system:[ アリア ] 運命変転: 0 → 1
グリム:あとさっき使ったマナチャージクリスタルにMP貯めとくわ
グリム:5点な
GM:ってところで、今日はここまでにしましょう
グリム:あいよー
アリア:はい
リスリィ:はーい
GM:次回は最速2/18ですね多分
アリア:おk
アシェル:だいぶ空きますねー
アシェル:はーい
GM:しゃーなし
GM:ではでは、お疲れ様でしたー
グリム:悪い悪い
グリム:お疲れさんっと
アシェル:お疲れ様でしたー
リスリィ:おつかれさまでした
アリア:お疲れ様ー
アウロラ:お疲れさまでした
system:[ アウロラ ] MP: 42 → 67
system:[ グリム ] MP: 28 → 64
system:[ グリム ] デジャヴ: 0 → 1
ランク3
5日目・昼
GM:点呼ーリスリィ:はい
グリム:あいよー
アウロラ:いる
アシェル:はい
アリア:あい
GM:それでは再開でーす
GM:よろしくお願いしまーす
リスリィ:よろしくお願いします
アシェル:よろしくお願いします
アリア:よろしくお願いします
アウロラ:よろしくお願いします
GM:えーと前回は…
グリム:よろしく頼むわ
GM:鳥狩ってノルマ聞いたとこまででしたか
GM:というわけで、ランク3は3日で150ptです
GM:今は10pt/150
GM:それなりに厳しいので頑張ろうね
アウロラ:遊ぶ余裕はあんまりなさそうかなー
system:[ 館の妖精 ] 日: 4 → 5
system:[ 館の妖精 ] 昼夜: 2 → 1
GM:翌日…
野薔薇のソニア:「そういえばこんなものがあったの思い出したわ」
野薔薇のソニア:ばばーん
野薔薇のソニア:\桃色の薬/
グリム:「お、なんだそりゃ」
リスリィ:「ん?」
神官ナナリィ:「あ、それって…」
GM:レギュラー勢は知っている
GM:そう、例のアレです
アリア:「あー。」
野薔薇のソニア:「フラワーポーションっていうんだけど」
アウロラ:やっぱりそれかぁって顔してます
アシェル:「あぁ…」
野薔薇のソニア:「あら、知ってるのかしら?」
野薔薇のソニア:「ウフフ、意外とおませさんなのね」
野薔薇のソニア:■フラワーポーション
ハーヴェスの事件の後、アイリスが密かに開発を続けている薄桃色の媚薬です。
試作品が一部マカジャハットに出回っており、1瓶500ガメルで購入することが可能です(手番は消費しない)。
主技能が「プロスティチュート」の従事を行うとき、この薬を服用してコトに臨むことができます。
服用した場合続く「性的体術判定」に+4のボーナス修正を得て、その回での獲得pt、上昇堕落度が1.5倍(切上)となります。
1度に2瓶飲むことも可能なようですが、これはオーバードーズとして推奨されていません……。
野薔薇のソニア:ばばーん
アシェル:捨てろこんなもん
アウロラ:………
野薔薇のソニア:「とりあえず一瓶あげるわね。役立つかもしれないし…」
GM:なお、アウロラがもらったアレも同じ効果を発揮します
GM:つまり今2つあります
グリム:「おー、やるねぇ」
リスリィ:「ふぅん」
神官ナナリィ:「効果はなかなかのものらしいですよ」
アリア:「らしいわねぇ」<効果
GM:まあだいぶ無毒化はしてるから…
アシェル:「………」
アシェル:「(どう考えても捨てた方が良いと思うんだけどなあ)」
GM:そんな…!
リスリィ:「まあ1本持っとくね」
アシェル:至極真っ当な判断だろ…!
アウロラ:「(あとでアリアにあげよう)」
GM:はい
GM:そんな朝から5日目は始まります
アリア:薬を使うだなんてそんな……
GM:鳥が言ってた通り、仕事がちょっと増えたりしました
GM:あと男子トイレが生えました
アリア:なんだあれ
瑞の字:バラライカでも流します?
アシェル:絶対にいかないからな!
GM:風評被害やめーや!
アシェル:清い体でいたいですよ私は
GM:あとリスリィは
案内ルンフォ:あなた…良い腕をお持ちのようですね!
アリア:何を見てそう判断したのか
案内ルンフォ:昼の娼館に来ていただければ、とっておきの仕事を斡旋しますよ!
アリア:厄介客の捌き方だろうか
GM:草
リスリィ:ほう
GM:…と伝えられます
GM:そんな感じで…
GM:5日目昼、開始です
GM:1d<=1 (1D6<=1) > 3 > 失敗
グリム:さーてどうすっかな
リスリィ:レッツ昼の娼館
アリア:まあ宿屋かなぁ
アウロラ:迷わず行ったなあの人
GM:流石だ
リスリィ:指名されたからには行ってあげないとね
グリム:大人しく教会に行っとくかねぇ
アウロラ:カジノでウエイトレス一回やっとこうかなぁ
アシェル:いつも通り屋敷に行く
GM:はーい
GM:どこから行くか
GM:イニシ上から処理しよう
GM:アウロラー
GM:バニーです
アウロラ:ほい
アウロラ:よいしょ
GM:服装がアレなこと以外は特に普通の接客のようです
GM:給仕判定ですね
アウロラ:「(思ってたよりは普通…かな?)」
GM:カジノのお客さんにドリンク持っていったり
GM:まあセクハラされるんですが…
アウロラ:まぁはい。
男性客2:はい
男性客2:「ほう、見ねえ顔だな。どれ」
男性客2:回避するなら目標値は10です
アウロラ:判定なんだっけ 普通の回避判定だっけ
男性客2:ですです
アウロラ:前衛系がないのでひらめ
アウロラ:2d>=10 (2D6>=10) > 4[2,2] > 4 > 失敗
アウロラ:「ひゃっ!?」
男性客2:ではどことは言いませんが揉まれます
アウロラ:「そ、そういうのはよくない」
男性客2:「まぁまぁ、こいつで許してくれよ」
男性客2:胸元にガメル硬貨を突っ込み
男性客2:2d (2D6) > 7[3,4] > 7
男性客2:140ガメル突っ込まれました
アウロラ:「きゃっ!」
アリア:札だと問題無いんだけど
アリア:硬貨だとなんかそのまますり抜けそうだな……
男性客2:硬貨なのかなぁ…
男性客2:硬貨っぽいよなぁ…
アウロラ:なんかこう、換金用チケットみたいなのがあるとか
男性客2:そういうことにしておこう
アリア:それだ<換金用チケット
リスリィ:三点方式…
GM:そんなことがありつつ、判定どうぞー
アウロラ:「…あんまりこっちばっかり気にしてると、負けちゃうよ」
GM:ウェイトレス知力
アウロラ:ウエイトレスは持ってる、1
アウロラ:2D6+4+1 (2D6+4+1) > 9[3,6]+4+1 > 14
男性客2:惜しい
アウロラ:目標15だったっけ
GM:です
GM:上昇5pt、堕落度+5、540ガメル+140ガメルもらえます
system:[ アウロラ ] 従事: 22 → 27
GM:ウェイトレス+4、プロスティチュート+1
system:[ アウロラ ] 堕落度: 23 → 28
アウロラ:プロステつくんだ…
system:[ アウロラ ] 報酬: 2040 → 2720
GM:セクハラ分
アウロラ:なるほど…
system:[ アウロラ ] 経験:ウエイトレス: 0 → 4
system:[ アウロラ ] 経験:プロスティチュート: 0 → 1
GM:まあアシェルのときも言ったけど
GM:技能レベル上げなければ無害です!
アウロラ:ウエイトレスだけ上げ!
GM:ではアシェル
アウロラ:3まであがるかな
アシェル:はい
GM:上がりますね
アシェル:前と同じミニスカメイド服でいいかな…
system:[ アウロラ ] 経験:ウエイトレス: 4 → 1
アシェル:セクハラも回避しないでいいし(諦観
GM:まあ回避できないからなここのは…
汚い金持ち:ヌッ
汚い金持ち:ではセクハラ受けつつ掃除整頓+料理だ
アシェル:「(心を無にするんだ…)」
アシェル:器用だったよねどっちも
アリア:だね
GM:ですねー
GM:ハウスキーパー器用
アシェル:x2 2d+4+3 ハウスキーパー4、器用3 #1(2D6+4+3) > 9[6,3]+4+3 > 16#2(2D6+4+3) > 6[1,5]+4+3 > 13
アシェル:29!
汚い金持ち:ワシはなんでもないような顔で必死に耐え忍ぶおなごの姿が大好物でのう…
GM:一応変転すりゃ32になりますね
アシェル:あー
アシェル:まあずっと持て余してるし変転していいか
アシェル:変転!
system:[ アシェル ] 運命変転: 1 → 0
アシェル:16と21かね?
GM:16と16
アシェル:アッハイ
アシェル:32か、どうだっけ…成功だっけ
GM:目標値32だから
GM:なんとかノルマをこなせました
GM:えーと
GM:pt6点、堕落度5点、報酬が620ガメル
system:[ アシェル ] 堕落度: 22 → 27
GM:ハウスキーパー5、コーティザン1
アリア:コーティザンが上がるんだ
GM:金持ちだからな…
アシェル:ハウスキーパーは5lvに
汚い金持ち:さて、ランク3に上がったからな~~
アシェル:これでハウスキーパーがだいぶ上がってきたのでポイントを真っ当に稼ぎやすくなる…
グリム:おっカスムーブ来たじゃん
リスリィ:どうなってしまうんだ
汚い金持ち:「気に入ったぞ。お前、今夜ワシの寝室に来なさい」
GM:※逃げてもいいです
リスリィ:ひぇ
アウロラ:ひえっ
アシェル:「ヒエッ」流石に色んな意味でここで貞操を奪われたくない!
アシェル:まあそれはそれとして次の日も来るんだけど…
グリム:教育受けといてよかったなぁ
アウロラ:あぶないところだった
案内ルンフォ:「あ、別に行かなくてもいいですよ~。別にそれで明日以降働けないってことはないです」
リスリィ:そうなんだ…
アリア:あいつ断られたらそれはそれで興奮するタイプだな
GM:無敵か?
アウロラ:強すぎる
アシェル:よかったぜ
GM:ではアシェルが戦慄している一方 アリアはどうする?
アリア:宿で働きまーす
アリア:裸エプロンあるんだっけ?水着だっけ?
GM:裸エプロンあるよ
アリア:まあ水着かな。裸エプロンは趣がちょっと(趣とは
GM:わからんこともない
グリム:わかるわかる
グリム:さっすが姉さんはわかってるわ
アリア:んでえーとハウスキーパーとかその辺のあれで20だっけ?
男性客1:うむ
アリア:2d6+4+3+2d6+4+3>=20 (2D6+4+3+2D6+4+3>=20) > 4[2,2]+4+3+4[2,2]+4+3 > 22 > 成功
アリア:まあ流石に
男性客1:ついでに手が伸びてきます
アリア:いやん。回避はしないよー
男性客1:前回と同じ宿に行ったのなら
男性客1:なんかもう完全にそういうプレイじゃん…
アリア:そうだね。
男性客1:えーと6pt、堕落5、510ガメル
アリア:はーい。
男性客1:ハウスキーパー4、プロスティチュート1
system:[ アリア ] 堕落度: 55 → 60
アリア:家政婦5Lvと
男性客1:またこの後どう?って話を持ちかけられますよ
アリア:あれ、昼でもあるんだそれ
アリア:まあ夜はそっちの予定だから受けちゃうけど
男性客1:あっ夜限定だったな…
男性客1:まあいいや
アリア:ぶっちゃけ昼だとあんま悩む要素無いんだよな(行動選択を先にするだけ)
GM:GMのガバなのでおっけーです
GM:ではそのままアリアは客室へ…
GM:ではリスリィ
GM:昼の娼館にて…
案内ルンフォ:「待っていましたよ…」
リスリィ:「うん、ご指名があったみたいだから」
案内ルンフォ:「これを」 スッ
リスリィ:なになに?
案内ルンフォ:鞭です
リスリィ:よかった、厩舎の掃除の腕を買われて客室の清掃を とか言われるオチかと思ってた
ユニコーン:(鞭はよかった案件なのだろうか という顔)
リスリィ:「ふーん、そういうこと」
案内ルンフォ:調教判定って絶対エッチなやつじゃないですか
リスリィ:はい!!!
案内ルンフォ:「そしてこちらに」 スッ……
豚:示された場所には鞭を叩きつけるのに丁度良さそうなのがいます
リスリィ:草
アリア:草
リスリィ:「じゃあ、初めはちょっと痛むかもしれないけど…」
リスリィ:判定しちゃいます?
案内ルンフォ:どうぞー
案内ルンフォ:調教判定 テイマー+知力です
リスリィ:2d+4+3 調教判定(知力) (2D6+4+3) > 7[5,2]+4+3 > 14
リスリィ:ザ・普通
豚:「んんんんんんんんっ!」
案内ルンフォ:「あ~ダメですねぇ。悦んじゃってますよコレ」
案内ルンフォ:「もう少しキツイやつじゃないと」
アリア:草
リスリィ:「(また注文が細かい…)」
リスリィ:でもまあプロ意識をもって労働に励みます ぴしっぴしっ
GM:5pt、堕落度5、テイマー5
GM:調教に失敗したので無報酬です
GM:失敗…?
リスリィ:スキルを上げて再チャレンジだ!
GM:頑張れ!
リスリィ:これは昼限定?
GM:夜も行けるよ
リスリィ:よし
GM:はい
GM:グリム
system:[ リスリィ ] P: 31 → 36
system:[ リスリィ ] 堕落度: 46 → 51
GM:教会でしたね
グリム:おうよ
GM:普通の服と改造服と…えーと
GM:裸か…
グリム:裸ヴェールはなぁ
グリム:面白くねぇんだよなぁ
神官ナナリィ:うぐぅ
※この裏で流されるまま裸ヴェールを着ている
グリム:改造服かねぇ
アリア:なんかこう、
GM:まあ改造シスター服でも十分ですからね
アリア:趣がね。
グリム:わかるわかる
グリム:いぇーい
グリム:ってなわけで判定するわ
GM:説話ですね
GM:1d6 (1D6) > 6
グリム:クレリック知力の説話だろ?
GM:ですです
GM:今回も平和なお悩み相談ですね
グリム:2d6+6+4>=15 ほいさ (2D6+6+4>=15) > 7[1,6]+6+4 > 17 > 成功
GM:ここまで上がってくると流石に安定しますね
グリム:まあほどほどよ
GM:7pt、堕落4、クレリック4です
system:[ グリム ] 従事pt: 27 → 34
system:[ グリム ] 堕落度: 26 → 30
system:[ グリム ] 成長点(聖職者): 4 → 8
グリム:おっ聖職者分が溜まったな
system:[ グリム ] 成長点(聖職者): 8 → 2
グリム:上げとくかね
GM:はーい
GM:夜になります
GM:あ、余談ですが
アリア:はい。
グリム:ほい
神官ナナリィ:『あ、あの?コレそういうことではないと思うんですが…あ、あー』
GM:とかそんな声が聞こえた気がしました
グリム:なんだなんだ 拝みに行くかぁ?
GM:グリムの仕事中なので拝みにはいけませんでしたね
グリム:ちぇー
5日目・夜
system:[ 館の妖精 ] 昼夜: 1 → 2GM:夜!
GM:アリアは予約済み
アシェル:宿屋へGO
汚い金持ち:ハッハッハこちらへ来てもよいのだよ
グリム:カジノにGO
アウロラ:一回ダンサー行ってみようかな
アウロラ:もどしてなかった
アシェル:屋敷夜あいてないし…
GM:誘いを受けたときに限り夜にいけますよ
GM:まあ行ったが最後
アシェル:いやどす…
グリム:まあなぁ
グリム:教育受けといてよかったなぁ坊主
グリム:んじゃディーラーやるかぁ
GM:そうだね……
GM:ギャンブラー知識です
グリム:えーっとギャンブラー3
GM:+知力ですね
グリム:2d6+3+4 たしかここは達成値依存だったな (2D6+3+4) > 7[1,6]+3+4 > 14
GM:ですね
グリム:並だわ
グリム:まあまあ
GM:4pt、4堕落、ギャンブラー4、700ガメル
system:[ グリム ] 従事pt: 34 → 38
system:[ グリム ] 堕落度: 30 → 34
system:[ グリム ] 成長点(賭博師): 1 → 5
system:[ グリム ] 賞金: 100 → 800
グリム:ほい
グリム:ギャンブラー上げて終わり
男性客2:「ヒュー、最近は可愛いバニーが多いねぇ」
system:[ グリム ] 成長点(賭博師): 5 → 1
GM:アリアー
GM:本番有り無しorエクストリームですね
アリア:本番ありでー
GM:描写したら怒られるので描写できねえ
アリア:暗転する奴!
GM:性的体術判定です!
瑞の字:ソイヤッ!ソイヤッ!ソイヤッ!ソイヤッ!
アリア:2d6+8+3 (2D6+8+3) > 8[5,3]+8+3 > 19
GM:つ、強い…
GM:10pt、10堕落度、1240ガメル貰えます
GM:プロスティチュート+10
system:[ アリア ] 堕落度: 60 → 70
男性客1:「ふー、へへっ。まったくいい女だぜ」
アリア:そろそろ考えないといけない時期になってきた
アリア:プロスティ9と
GM:あ、堕落度とプロスティチュートは11だった
system:[ アリア ] 堕落度: 70 → 71
アリア:二日目か三日目でマッサージかなぁ
グリム:姉さん1日でオレの5割増しぐらい稼いでんな
GM:ぼちぼちキツイですね
グリム:明日の昼間に抜けてマッサージでいいんじゃね?
アシェル:ヒョエー
GM:アシェル君
グリム:今回はアレだけど宿屋誘い込みイベントは普通夜だろ?
GM:宿屋で家政婦でしたね
GM:ですです
アリア:そうだね
GM:GMガバです
アシェル:はい
アリア:と言うかイベントじゃ無くて夜は普通に客取る選択がある
GM:実は昼でも客は取れる
GM:服装どうします?
アシェル:何があったっけ…水着と裸エプロン?
GM:ですね
GM:あと普通にエプロン
アシェル:水着でいいか…
GM:はい
アシェル:2段階目でそこそこ体を売りつづける
アシェル:ごめん…これ以上は無理…!
GM:どんどんアシェルの目が死んでいく
グリム:ゲラゲラゲラ
男性客1:おっと手が滑ったァ!
男性客1:回避力判定/10
アシェル:2d+11+0 回避力 (2D6+11+0) > 9[3,6]+11+0 > 20
アシェル:お戯れを………
男性客1:「な、何ィ!?」
アシェル:ハウスキーパーレベルが上がってきたので瀟洒さが出てきた
アリア:残像だ……
GM:本判定どうぞ~
GM:昼と同じですね、目標は低いけど
アシェル:x2 2d6+5+3 どっちもハウスキーパー #1(2D6+5+3) > 5[2,3]+5+3 > 13#2(2D6+5+3) > 4[1,3]+5+3 > 12
GM:地味にアシェルの家事スキルが凄いことになっている
アシェル:低い~
GM:まあ目標値20だから…
GM:5pt、堕落4、ハウスキーパー4、525ガメルです
system:[ アシェル ] 堕落度: 27 → 31
GM:でアウロラー
アウロラ:はい
GM:酒場ですかね
アウロラ:だね
アシェル:ハウスキーパー6lvになっておわり
野薔薇のソニア:ではソニアがいます
アウロラ:「あ、ソニア」
野薔薇のソニア:「あら~、アウロラちゃん!」
野薔薇のソニア:「今夜はここで働くのかしら?」
アウロラ:「ちょっとこう…ミラーナの舞台見て興味が湧いちゃって…」
野薔薇のソニア:「観に行ったって言ってたわねぇ」
野薔薇のソニア:「ウフフ、じゃあアドバイスをあげるわ」
アウロラ:「何?」
野薔薇のソニア:「ここの踊り、踊りの質よりもいかに観客にアピールするかが大事みたいよ」
野薔薇のソニア:「誘惑なんかすると盛り上がるんじゃないかしら」
アウロラ:「誘惑…」って言われてもなぁって顔
GM:踊り中に誘惑できます
GM:まあこれ、プロスティチュート+精神Bなんですけど
アウロラ:まぁ出来ないな
GM:ちなみに例によって衣装がいくつか
GM:普段着と踊子衣装です
アウロラ:よいしょ
野薔薇のソニア:あら~大胆
アウロラ:(踊り子
GM:舞踏判定はダンサー+敏捷だぜ!
アウロラ:「い、今だけ今だけ…」
アウロラ:ダンサー生やす にょき
男性客1:「おっあの子見ない顔だな。新人か?」
男性客2:「へぇ…」
アウロラ:芸能pt振り込むか…?
アウロラ:3くらいまで上げればチャンスが見えるか 3まで振る
system:[ アウロラ ] 経験:芸能系: 10 → 7
アウロラ:2d+3+3 「こういう感じだったかな…?」くるくる (2D6+3+3) > 3[1,2]+3+3 > 9
アウロラ:ひくい
GM:ひくい
GM:まあ初陣ですからね…
アウロラ:まぁねぇ
瑞の字:ウケ方にも2種類……
GM:5pt、堕落度5、ダンサー5、450ガメルです
system:[ アウロラ ] 従事: 27 → 32
system:[ アウロラ ] 堕落度: 28 → 33
system:[ アウロラ ] 報酬: 2720 → 3170
男性客1:「まだまだだが光るもんはあるな…今後が楽しみだぜ。へっへっへ」
system:[ アウロラ ] 経験:ダンサー: 0 → 5
アウロラ:振っておくか ダンサー4
system:[ アウロラ ] 経験:ダンサー: 5 → 2
野薔薇のソニア:ちなみにソニアはめっちゃ盛り上げてました
アウロラ:年季が違うな…
野薔薇のソニア:見えるか見えないかの絶妙なラインが大事よ…!
グリム:わかってるなぁ
GM:さいごーリスリィ
リスリィ:はーい
GM:どこ行きます?
リスリィ:もちろん娼館!
GM:はい
案内ルンフォ:「ふふっ。来ると思っていましたよ…」
グリム:おっリベンジだ
リスリィ:「前回うまくいかなかった原因を考えてみたんだけど」
リスリィ:「やっぱり衣装だと思うの」
リスリィ:「というわけで…」
案内ルンフォ:「なるほど」 えっ
リスリィ:「リスリィ・SB(サイバーボンデージ)がお相手するね!」
雑コラ
案内ルンフォ:草
アリア:刺さりそう
アウロラ:ひえっ
案内ルンフォ:どうしてそう変な方向に思い切りが良いのよ!
リスリィ:ふりますねー
案内ルンフォ:あっ+2ボーナスつけてどうぞ…
リスリィ:まじで
リスリィ:2d+5+3+2>=15 「ほら、いい声で鳴いて?」 (2D6+5+3+2>=15) > 5[3,2]+5+3+2 > 15 > 成功
リスリィ:補正がなければ即死だった…
グリム:マジで衣装だった…
豚:「――――ッ!(ログに残せない声)」
案内ルンフォ:「Wonderful………」
GM:7pt貰えます
リスリィ:やった
GM:まあ堕落度も7上がりますが
リスリィ:くいはない
system:[ リスリィ ] P: 36 → 43
system:[ リスリィ ] 堕落度: 51 → 58
GM:テイマー+7!報酬は3000ガメル!
GM:3000ガメル!?
リスリィ:おおっ
アシェル:たかい
GM:まあ15以上じゃないと無報酬だからな…
リスリィ:おかねもちだなどっかの女騎士さん… 原作再現か
GM:ララティーナ…
system:[ リスリィ ] G: 1050 → 4050
リスリィ:7ってことは2上げられる!
system:[ リスリィ ] テイマーP: 1 → 0
リスリィ:あーちがう
system:[ リスリィ ] テイマーP: 0 → 3
リスリィ:5→6でこうですね
GM:ほい
6日目・昼
GM:では陽はまた昇る…system:[ 館の妖精 ] 日: 5 → 6
system:[ 館の妖精 ] 昼夜: 2 → 1
GM:70/150PT
GM:朝ですよー!
GM:またソニアがやってきます
アリア:はい
野薔薇のソニア:「昨日、夜王さんについても調べたわよ~」
リスリィ:「どんな感じだったの?」
野薔薇のソニア:「それがねぇ、金持ちでいい男ってことしかわからなかったわぁ」
アリア:「ふーん?」
野薔薇のソニア:・「夜王」
夜のマカジャハット最高の遊び人であることを表す称号。
襲名制だが、当代の夜王は何らかの事情で自身の正体を隠しているようだ。
噂話から分かることは莫大な資産を持つこと、精力的にマカジャハットの夜の街を盛り立てていること。
夜の街に姿を表すときはいつも変装をしているようで、複数の証言に共通しているのは偉丈夫であるということくらいだ。
グリム:「ほーお」
神官ナナリィ:「ほえー」
グリム:「ソニアの姉さんの好みの相手はどうだったかね」
野薔薇のソニア:どうだったっけなぁ
system:[ アシェル ] 運命変転: 0 → 1
野薔薇のソニア:「うーん、流石にこれだけじゃあ好みなのかどうかわからないわよぉ」
アリア:「顔も判らないみたいだしねー」
グリム:「確かに。そりゃ違いねぇや」ハハハ
女神ミオリア:「あら、男ってことは客としてあの館に入ってるわけ?」
リスリィ:「いわれてみれば」
野薔薇のソニア:「あら、本当だわ」
アリア:「でも変装得意なんでしょう?」
アウロラ:「私達と同じ方法使ってる可能性は?」
アシェル:「あぁ…確かに」
神官ナナリィ:「オルター?ということはミオリア様の魔法が使えるんでしょうか」
神官ナナリィ:「あ、そっちのではなく」
女神ミオリア:「あんたはっ倒すわよ!?」
グリム:「どっちでも効果に大差はねぇんだろ?」
アシェル:「ナナリィが使えるんだから、そうだと思いますけど…」
グリム:「どっちかは知らねぇが、中に居るってんなら会えばわかるさ」
アシェル:「ここではミオリア信仰も普通にあるみたいですし」
グリム:「もしかしたらもう会ってたりしてな」
野薔薇のソニア:「夜の街の王なんだし、使えても違和感はないわねぇ」
GM:そんな感じです
アリア:「だとしてもどっちがどっちの姿なのやら」
GM:では6日目昼ですよ~
アシェル:「(そう考えるとこの魔法結構便利なのかも)」
アシェル:いつもどおりのルーティーンだ
アシェル:屋敷へGO
GM:実際すごい魔法ではあると思う
アリア:うーん。
リスリィ:伝説の調教師と会えるのは昼だっけ
GM:昼ですね
リスリィ:そろそろあってみようかな
アシェル:調教師どこに書いてたっけ
アシェル:あ情報にあった
アウロラ:マップ上にはなさそう 情報タブ上の方
グリム:情報
GM:ですです
グリム:上げたいのが狩人ぐらいしかねぇんだよな
アシェル:うーーーん、後何日だっけ
グリム:今日明日
アリア:大通りで歌ってのもありなんだけど
アウロラ:今2日目だっけ
アシェル:じゃあもう行くか!
GM:ですね
グリム:んじゃま、しっかり働きますか
リスリィ:明日みんなで行く?
アシェル:それはだいぶ変な行動じゃないか?
GM:みんなで行くのか(困惑)
リスリィ:草
リスリィ:たのもー! みたいな
アシェル:自分は今日行こうかなじゃあ
グリム:メリット受けたいなら今日しかないけどよ
アリア:取り合えずマッサージ行ってきまーす
アシェル:ハウスキーパー6lvが7lvになるので
グリム:アリアの姉さんとかマッサージ行くだろ
アシェル:…なるんだっけ?
グリム:ほらな
GM:なるよー
アウロラ:とりあえず私はおしごと
アシェル:よし、じゃあ調教師へ
グリム:リターンと比べて割に合うかはちと微妙だな
GM:ではアリアは合法マッサージを受けて
GM:体のなんか汚いものが少し抜けました
アシェル:まあ自分位特化してようやくってものだよね調教師
system:[ アリア ] 堕落度: 71 → 66
アシェル:それでも元取れるかはなんともだし
GM:堕落度-5、-500ガメル
アリア:プロスティ9だけどなんかガンガン上がるから……
GM:まあ割とネタ選択肢だからな…
アシェル:あいつすげぇな
アシェル:んーー………いやたしかにそうか
アウロラ:私は幅広くやりすぎて行くだけ損みたいな感じになってる
アシェル:今でも成功の出目あるしな
アシェル:コロコロ買えて申し訳ないが屋敷成功の出目が現実的な以上稼ぐ方が良いか?
アシェル:…屋敷行くか!
アシェル:屋敷で!
GM:うーい
グリム:んじゃ教会
リスリィ:まあ回想コンプは私いるし
GM:じゃ決まってる人から行こー
GM:教会
GM:教会に向かうグリムは
グリム:ほい
GM:おじさんに連れられ教会を離れるナナリィに出くわします
グリム:「あー」
神官ナナリィ:「あ、グリムさん」
グリム:「なるほどね」
神官ナナリィ:「私、今日は外でお仕事らしいです」
GM:グリムが一瞬ですべてを理解している…
アリア:草
リスリィ:どなどなどーなー
グリム:「まあ……いいか? いいか」
神官ナナリィ:「?」
グリム:「嬢ちゃん図太ぇし何とかなるだろ」
アシェル:多分アシェルがあの立場だと止めてくれるんだろうな…
神官ナナリィ:「はぁ…?今日もお互い頑張りましょうね」
アウロラ:まぁ…ナナリィだし…
GM:この扱い
グリム:「ま、ほどほどにな」
神官ナナリィ:よく分かってない顔のままナナリィは路地裏に消えました
GM:はい
慰問(意味深)
グリム:「うーん……そろそろ止めた方がよかったかねぇ」
グリム:「っと、こっちも余裕こいてる暇はねぇな」
GM:レッツ労働
GM:いつものでいいかな?
グリム:「よーっす、また来たぜー」
グリム:おうさ
店長のおじさん:「よーっす。いつものように頼む」
GM:説話判定どぞー
GM:1d6 (1D6) > 4
GM:今日も平和
グリム:2d6+7+4>=15 ほいさ (2D6+7+4>=15) > 12[6,6]+7+4 > 23 > 自動的成功
グリム:大成功
GM:(アレな客、全部ナナリィの方に行ったな…)
GM:おー
GM:クリは考えてなかったな pt+1でいいか
GM:8pt、堕落度4 クレリックも4です
グリム:ああ、そっちか
グリム:成長点pt+1があると助かるんだが
グリム:贅沢言やしねぇさ。儲け儲け
system:[ グリム ] 従事pt: 38 → 46
system:[ グリム ] 堕落度: 34 → 38
GM:まあそこはシステム的にね
system:[ グリム ] 成長点(聖職者): 2 → 6
グリム:1点足りねぇなぁ
グリム:はっはっは
グリム:ほい次どうぞ
GM:じゃあ汚い金持ち
アシェル:ハイ
汚い金持ち:これが世に聞く放置プレイというやつかのう…げっへっへ
リスリィ:前向きだ…
アシェル:いつも通りミニスカでお戯れを……な感じで仕事に取り掛かる
GM:メンタルがどんどん強くなっていっている
GM:判定どぞー
アシェル:x2 2d6+6+3 ハウスキーパー、器用 #1(2D6+6+3) > 8[2,6]+6+3 > 17#2(2D6+6+3) > 12[6,6]+6+3 > 21
リスリィ:つよい
アシェル:38
GM:あいつ凄いな…
アシェル:だんだん慣れてきて仕事が上手になってきた!
GM:7pt、堕落度5、家政婦4高級娼婦1、680ガメルです
汚い金持ち:今夜ry
system:[ アシェル ] 堕落度: 31 → 36
アシェル:あ、仕事終わったので…お疲れ様でした…
汚い金持ち:焦らしおる…
アシェル:テキパキ仕事して定時に帰っていく人みたいでシュールだ
瑞の字:結婚したのか?俺以外の奴と……
瑞の字:「今夜」で検索
汚い金持ち:お前と×××するのは、ワシだと思ってた…
アシェル:いやですよ!男同士なんて!
瑞の字:テレレレレー
GM:GMの脳がおかしくなっちまう
アウロラ:帰って
リスリィ:なんだこの卓…
GM:はい!次次!
アシェル:生み出したのはお前だろうが!!
アシェル:責任を持てよ!
瑞の字:おっGMの脳が一周回ってきたな
アウロラ:魂の叫びだ
GM:調教師は時間かかるからアウロラやって終わろう!
瑞の字:頑張れよリアル系!
アウロラ:はーいw
アウロラ:あ、スーパー系卓GMだ
※同等以上に汚いまよキンの深階紀行CP
GM:その例えおかしくないかなぁ!
アウロラ:とりまカジノでお給仕するね
GM:はーい
アウロラ:よいしょ
男性客2:へっへっへ…
男性客2:こいつが欲しいんだろう?(ガメル硬貨を無駄に洗練された無駄のない無駄な動きでアウロラの鼠径部に挟み込む)
男性客2:一応回避判定は10です
アウロラ:2d>=10 一応回避を振る (2D6>=10) > 4[2,2] > 4 > 失敗
くまのん:恐ろしく速いセクハラ 俺じゃなきゃ見逃しちゃうね
グリム:疾い────!
アウロラ:上を防御したら下に来た!
男性客2:「甘いぜ―――」 シュバッ
アウロラ:「こ、今度はそっち!?」
アウロラ:「…もうっ」
男性客2:「~~~♪」 口笛を鳴らし去っていく…
GM:なんだコレ…
GM:2d6 (2D6) > 3[1,2] > 3
GM:60ガメル
アウロラ:「そんなことばっかりするから負け…そもそも賭けてないじゃんあの人」
GM:さすらいのセクハラ師です
GM:ともあれ判定どうぞ~
アウロラ:給仕知力
アウロラ:2D6+4+3>=15 はてさて (2D6+4+3>=15) > 4[2,2]+4+3 > 11 > 失敗
雪見餅:気にし過ぎているようだな
GM:うむ…
GM:5pt上がって 堕落度5、家政婦4娼婦1 510ガメルです
GM:あとお股に挟み込まれた60ガメル…
system:[ アウロラ ] 従事: 32 → 37
system:[ アウロラ ] 堕落度: 33 → 38
system:[ アウロラ ] 経験:ウエイトレス: 1 → 5
system:[ アウロラ ] 経験:プロスティチュート: 1 → 2
system:[ アウロラ ] 報酬: 3170 → 3740
アウロラ:セクハラ師、ケチ
GM:面積が足りなかった説
GM:はーい
GM:では今日はここまで!
GM:次回は19日21時からです
グリム:あいよー
アウロラ:はーい
GM:それではおつかれさまでしたー
グリム:お疲れーっす
リスリィ:おつかれさま!
アリア:おつかれー
アシェル:お疲れ様でした
アウロラ:あ、ウエイトレス1上げ
system:[ アウロラ ] 経験:ウエイトレス: 5 → 2
GM:てんこー
アリア:あいよ
アウロラ:はい
アシェル:ほい
リスリィ:天地人
グリム:あいよ
GM:はーい
GM:では再開です
GM:よろしくお願いしまーす
リスリィ:よろしくお願いします
グリム:よろしくー
アウロラ:よろしく
アリア:よろしくー
GM:前回のあらすじ
GM:終盤戦開始!
GM:6日目昼、リスリィの行動から
GM:ホテルに行くんでしたかね
リスリィ:ですね 変な意味じゃないよ
GM:では…
GM:ニューアリエルは高級ホテルです
GM:貴族や、芸能界のスターなどがこぞって利用するこのホテルは
GM:どういうわけか最近殺人事件が頻発しているそうです
アリア:ナンデ?
リスリィ:「ええ…? 物騒な…」
GM:名探偵の孫とか体が縮んでしまった奴らが泊まったのか??
GM:毎回冒険者が推理ショーするらしいよ
アシェル:えっ何公式設定?
GM:公式
アシェル:急にベクトル変更するじゃん
アシェル:取り壊せそんなホテル
GM:スリルが味わえるからと客足も途絶えるどころか増してるらしい
アシェル:は?
GM:おう
アシェル:カスの倫理観じゃん
アリア:こいつら殺人事件の犠牲者か????
アシェル:ここオオサカだったっけ
GM:マカジャハットだからな
瑞の字:人が死んでんねんぞ!
リスリィ:マカジャハットなら仕方ない
アシェル:あまりにも倫理観のなさに驚いたわ
アシェル:ブルライト地方ってそこそこ新規が入る場所ですよね?大丈夫か?
GM:※マジでマカジャハットの度を越した快楽主義が現れてると書いてある
GM:まあそれはともかく
アウロラ:新人はハーヴェスにいくんで。
リスリィ:「なんでもエンタメにするのはこの街の悪いところかもね …んで」
GM:リスリィはそこでソニアとばったり出くわします
リスリィ:「あ、ソニア」
野薔薇のソニア:「あら~リスリィちゃん」
野薔薇のソニア:「ここにいるってことは…」
リスリィ:「うん、伝説を拝みにきたの」
野薔薇のソニア:「なるほどね…」
野薔薇のソニア:「こっちよ。ついてきてちょうだい」
リスリィ:「うん」 ついていこう
リスリィ:というかもう接触済みなのかな
GM:ソニアはそう
リスリィ:ソニアさんは
リスリィ:なるほど
GM:(実はミオリアも遊びに行ってる
リスリィ:草
GM:まあ駄女神は置いといて
GM:ニューアリエルの一室…
GM:そこにいたのは、これといって目を引く点はない浅黒い肌のエルフでした
リスリィ:「こんにちは、あなたが伝説の調教師さん?」
伝説の調教師:「おや。客か?」
伝説の調教師:「世間ではそう呼ばれているらしいな」
リスリィ:「私はリスリィ、冒険者と"調教師"の二束のわらじをしてて…」
伝説の調教師:「ほぉ!」
野薔薇のソニア:「(えっそうなの?)」
リスリィ:表向きはライダーギルドの手伝いですよ
伝説の調教師:「それがどちらの意味でも…」
伝説の調教師:「俺は君に新たな境地を授けよう…」
リスリィ:「本当に? 最近ちょっと壁にぶちあたっていたから、何かアドバイスがあるならうれしいかも」
伝説の調教師:何上げる?
リスリィ:テイマー!
伝説の調教師:「では実践形式で行こう」
リスリィ:「実践?」
伝説の調教師:「ああ。今回調教するのは…彼女だ!」
伝説の調教師:つ ソニア
リスリィ:!?
野薔薇のソニア:「ええーっ!?」
伝説の調教師:「フッ。お互いにとって殻を破る良い機会となるはずだ」
リスリィ:「そうね… 飼育やお客といった関係でない、もっと別の相手に通用するか
リスリィ:「胸を貸して、ソニア!」
野薔薇のソニア:「そう…対応力を上げるってことなのねぇ…」
野薔薇のソニア:「こっちこそ、よろしくお願いするわ!」
リスリィ:「リスリィ・SB!」衣装もチェンジして
GM:…………
GM:数刻の後、並んで部屋をあとにしたリスリィとソニアの表情は晴れやかであったという……
GM:ちなみにソニアはプロスティチュート上げたので…
GM:まあ、そうなるな
リスリィ:「ありがとう、ソニア 一つ自分の殻を破れたみたい」
野薔薇のソニア:「こっちもよ。これで最後まで戦い抜けるわ…!」
リスリィ:そしていざ、夜の街へ…!
GM:酷いシナリオだなぁ(他人事)
6日目・夜
GM:というわけで夜になります!GM:リスリィはテイマーレベルアップ!
system:[ 館の妖精 ] 昼夜: 1 → 2
リスリィ:テイマー7!
GM:1d5 (1D5) > 2
グリム:夜カジノへGO
GM:アシェルは屋敷からの帰り道
アシェル:僕なんだ…
GM:バケツを持って男子トイレからでてくるミオリアを発見します
アシェル:「……」
アシェル:「何やってるんですか?」流石に声を掛ける
アリア:ニアそっとしておこう
女神ミオリア:「何って…見てわかんない?」
グリム:こいつ行きやがった
アシェル:「えっ…トイレ掃除ですか?」
女神ミオリア:バケツの中には食ったら死にそうな魚が入っています
デスア○メフグ
グリム:まあバケツに水汲んだとかその辺だろ
アシェル:「えっ…」
女神ミオリア:「魚釣りだけど」
グリム:合ってた
リスリィ:草
アシェル:「…そうですか」
女神ミオリア:「穴場よ?」
アシェル:アシェルは悟ったのだ。どうして魚がトイレで釣れるのか。
絶対汚いだろそれという感情。全てが考えるだけ無駄だということに……
女神ミオリア:何故か海の魚が釣れるのよね
女神ミオリア:すごくない?
アシェル:まあオールブルーなトイレもあるしな…
瑞の字:ここだけノースティリスの物理法則が適用でもされてんのか?
アシェル:PLは突っ込まないけどPCは理解を拒否したよ
女神ミオリア:宿屋に差し入れしようかしら とか言いながら雑踏に消えます
リスリィ:食中毒とか大丈夫なの
女神ミオリア:キュアポイズンすれば平気よ
アシェル:「…多分なれないことをやってるから夢でも見てるんだろうな…」
リスリィ:草
アシェル:「今日は早く寝よう。」
瑞の字:草
GM:悪夢呼ばわり…
アシェル:そう思い宿屋へ仕事へ向かった…
GM:はい
GM:グリムはカジノ、アシェルは宿屋
GM:他どうします?
アリア:やどやー
アウロラ:踊るかな
リスリィ:娼館!
瑞の字:踊ってない夜を知らない
GM:元気でやらしい
GM:はい、では宿屋から
GM:水着?
アリア:水着。客を取るよ
アシェル:同じく
アシェル:あ、客は取らないよ
アシェル:水着ってだけ
GM:まあアリアは直接訪問しても良かったりするが
アウロラ:びっくりした
アリア:同じ相手は飽きるし
GM:なるほど…
男性客3:スッ…
男性客3:1d3 (1D3) > 2
男性客3:モブの魔手が2人のおしりに迫る――
アリア:いやん(回避しない
男性客3:(回避/10
アシェル:2d+11+0 回避 (2D6+11+0) > 6[4,2]+11+0 > 17
アシェル:アリアさんは慣れてるなあと想いつつ回避
男性客3:「なぁ…スケベしようや…」
アリア:「いいわよー、あっちの部屋でどう?」引きずり込みました
男性客3:「えっ、ちょっ」
男性客3:「アッー!!」
アシェル:判断が早いなあ…
瑞の字:うわ力強っ
GM:食べられちゃった…
GM:まあとりあえず掃除整頓+調理ですね
GM:目標20~
アリア:こっちもやるなんだっけ?
アシェル:x2 2d6+6+3 #1(2D6+6+3) > 10[5,5]+6+3 > 19#2(2D6+6+3) > 8[2,6]+6+3 > 17
GM:あ、最初から売春でもいいよ
アシェル:判断が早い
アリア:最初からなら昼があくからね
GM:そうねー
GM:どうやって搾り取りますか?
アリア:頑張って?
GM:アシェルは成功 あいつ家事マスターになってるな…
GM:(プレイ内容宣言してね
アリア:本番ありの普通で
アリア:本番ありの普通って何だよ
GM:はーい
GM:じゃあ性的体術判定どうぞ
アリア:2d6+9+2 (2D6+9+2) > 9[5,4]+9+2 > 20
GM:アシェルは、5pt、堕落4、家政婦4、580G
GM:アリアは、10pt、堕落11、娼婦11、1200Gです
アリア:娼婦10になったぜ
system:[ アリア ] 堕落度: 66 → 77
GM:すげーことになりはじめたな…
system:[ アシェル ] 堕落度: 36 → 40
GM:えーと
GM:そろそろアシェルのメンタルが心配になってきたが
GM:グリムいこう
アシェル:おう…
グリム:5日ぐらい遅い感想だな
アシェル:あ、ハウスキーパー7lvになりました
GM:カジノでディーラーでいいんだっけ?
アシェル:明日いっぱい仕事したら8いくな…
グリム:おうよ
GM:ではギャンブラー+知力だぜ
GM:淀み無くゲームを回してるイメージです
グリム:2d6+4+4 ギャンブラーも育ってきた (2D6+4+4) > 8[3,5]+4+4 > 16
グリム:よし
GM:まあ成功してもここは固定なんだけどね
GM:4pt、堕落4、ギャンブラー4、800G
system:[ グリム ] 賞金: 800 → 1600
system:[ グリム ] 成長点(賭博師): 1 → 5
system:[ グリム ] 堕落度: 38 → 42
GM:アシェルくんは調教されに行けばハウスキーパー8になりますよ…!
グリム:稼ぎが増えるのはいいことさね
system:[ グリム ] 成長点(賭博師): 5 → 1
グリム:賭博師伸ばして終わり
GM:ではリスリィ~
リスリィ:はい
GM:娼館で何をなさるのでしょうか…
リスリィ:あ、知力指輪を買っておくね 大事な戦いだから
system:[ リスリィ ] G: 4050 → 3550
リスリィ:そして、あの女騎士に挑む!
リスリィ:またいるのかな?
豚:貴殿に我が鋼鉄の意志を砕けるか…見ものであるな
リスリィ:「今日はあなたを仕上げにきたの」
リスリィ:「今回は衣装には頼らない …よい馬は騎手を選ばないもの」
豚:怯えた表情をとりつつも、その眼差しには期待の光が…!
リスリィ:鞭を手に、冷たさと熱さの入り混じったような視線を向けます
リスリィ:「昼は貞淑な令嬢、」
リスリィ:「そして、夜は淫靡な獣として…」
リスリィ:「きっと誰も見たことのない景色へ導いてあげる」
リスリィ:2d+7+3>=15 (2D6+7+3>=15) > 5[1,4]+7+3 > 15 > 成功
リスリィ:特訓の成果だ!
GM:成功……!
瑞の字:研究の成果だ
豚:「~~~~~~~~~!!」
豚:今宵、リスリィの手によって彼女は“完成”を迎えたのであった…
リスリィ:成し遂げた…
GM:ああ……
GM:5pt、堕落5、テイマー5の3000ガメルです…
system:[ リスリィ ] P: 43 → 48
system:[ リスリィ ] 堕落度: 58 → 63
system:[ リスリィ ] テイマーP: 3 → 8
system:[ リスリィ ] テイマーP: 8 → 1
system:[ リスリィ ] G: 3550 → 6550
リスリィ:テイマー8!
グリム:めちゃくちゃ荒稼ぎしてるなアイツ…
GM:じゃあ最後、視点はアウロラへ…
アウロラ:はいな
GM:もう踊子衣装着用してるな…
アウロラ:どうせこれっていうしね
男性客1:「よう待ってたぜ!さあ、早く始めてくれよ!」
アウロラ:2d+3+4>=15 「………」あくまでクールに (2D6+3+4>=15) > 6[4,2]+3+4 > 13 > 失敗
アウロラ:だめだねー
GM:まだ恥じらいが残ってるぜ!
グリム:前よりは上手くなったか?
GM:でも恥じらいもまたいいと、それなりに盛り上がっています
GM:5pt、堕落度は5 ダンサー5、650ガメルも貰えますよ
GM:(おひねり)
system:[ アウロラ ] 従事: 37 → 42
system:[ アウロラ ] 堕落度: 38 → 43
system:[ アウロラ ] 経験:ダンサー: 2 → 7
system:[ アウロラ ] 報酬: 3740 → 4390
GM:さて、アウロラが舞台裏で一息ついていると
アウロラ:ダンサー上がるね 5に
GM:舞台のほうで歓声が上がります
system:[ アウロラ ] 経験:ダンサー: 7 → 3
GM:どうやらソニアが踊っているようです
アウロラ:「ん…ソニアだ」
GM:ソニアは観客の劣情を煽るように踊っており
GM:…やがて、本人もテンションが最高潮になったのか、舞台上でストリップを始めました
GM:これが特訓の成果か…
リスリィ:ああ…
アウロラ:「えっ…うわっ!?」
GM:ソニアも結構毒されているようです
GM:公演後、興奮した観客たちといっしょにそのまま夜の街に消えていきました…
アウロラ:「そ…っか…そういう踊りなんだ、ソニア…」
アウロラ:なんかすごいものみた
瑞の字:ショック受けてる……
アウロラ:いや衝撃だよ
アシェル:そりゃな…
リスリィ:どうなってしまうんだ…
GM:まあ汚い部分これまで出してなかったしな…
リスリィ:ああたしかに
GM:様々な事件が起こりつつ…
GM:6日目終了です
7日目・昼
GM:最終日!system:[ 館の妖精 ] 昼夜: 2 → 1
system:[ 館の妖精 ] 日: 6 → 7
GM:7日目 朝……
リスリィ:あっ
グリム:あーあー
GM:毎朝オルターをかけ直しに来ていたはずのナナリィが来ません
アリア:はい
GM:はい
グリム:はい
アシェル:じゃあ…MPどうすんだよ…!
野薔薇のソニア:「………」
アウロラ:「あれ、ナナリィは?」
野薔薇のソニア:「ねえ、グリムちゃん。これって」
リスリィ:「誰か見かけてないの?」
グリム:全てを察しますね
アシェル:「さあ…」
アリア:「見てないわねぇ」
グリム:「あー、やっちまったかぁ」
女神ミオリア:「あっ。あー………」
↑原因
アシェル:「攫われたんですか?」
リスリィ:「え?」
グリム:「いや、ちげぇよ」
グリム:「"やりすぎた"って奴だ」
アウロラ:「あ、そっか、そういうこと?」
アシェル:「あぁ…」
リスリィ:「あー…」
アリア:「そっち?」
グリム:昨日の昼間に見かけた時の様子を話します
アシェル:「………」
グリム:「…ってなわけで一応かるーく止めはしたんだがよ」
グリム:「まー流されちまったんだろうな」
リスリィ:「もうちょっとこう… なんとかできなかったの」
アシェル:「まあ…これまでのことから察するに結構アレな人なのは間違いないからなあ…」
野薔薇のソニア:「oh…なんてこと……」
グリム:「できたっちゃあできたが……」
リスリィ:「まあ、うん… 私もやる(声かける)かどうかは微妙だし…」
アシェル:「じゃあ…今日は僕達が魔法をかけるしかないですね」
グリム:「オレがしてやれるのは声掛けぐらいでな」
アウロラ:「オルター自体は私とアシェルが使えるしね」
野薔薇のソニア:「お願いするわね…魔香草は炊くわ」
野薔薇のソニア:MPの消費はなしでいいですよ
アリア:わあい
アシェル:やったぜ
アウロラ:わぁい
アシェル:まあいつも5点減ってるんだが自分は…
リスリィ:あと何ポイントだっけ
アリア:30ぐらい
グリム:「気を付けてりゃそうなることはないってのはリスリィの姉さんもよーくわかってるだろ?」
GM:今119ポイントです
GM:あと31ポイントだねー
リスリィ:「うん… まあ…」
女神ミオリア:「あの子、毎回やらかしてるわねぇ…」
アシェル:「(僕も気をつけよう)」
女神ミオリア:「見かけたら回収しましょ」
リスリィ:「とはいえそれだけ頑張ってくれてたわけだし、助けてあげたいけど」
GM:98ポイント稼いでいる女
グリム:「姉さん方も気を付けてくれよな」
アウロラ:「(そういえば…前も洗脳されてたっけ…)」
野薔薇のソニア:「ウフフ、アタシは大丈夫よぉ。ミオリアちゃんは…あれ結構ヤバそうね?」
リスリィ:「私はほどほどにやってるから」
アウロラ:「気を付けてよ、ミオリア」
アリア:満場一致でやばい扱いのミオリア
女神ミオリア:「ふふん、問題ないわよ」
アシェル:「(不安だ…)」
女神ミオリア:手の甲には87って書いてます
アリア:「(ほんとかなぁって目)」
アリア:なんで私より高いんだよ
アシェル:昨日の奇行を見てるからもう不安しかないよ
女神ミオリア:マッサージとかいってないから…
グリム:「(お前らの神さん大丈夫か?)」 アシェルに小声で聞いておこう
アシェル:「(…それが先日…)」昨日の話するよこの流れだと
女神ミオリア:釣りしてただけだから…
アシェル:冷静に考えてくれ 男子トイレで釣りしてるやつは異常者なんだ
リスリィ:「どうする?探しに行く?」
グリム:「(あー…まあ覚悟はしとけ)」
グリム:「(言っても聞かねぇだろあの神さん)」
女神ミオリア:じゃあ何よ!あの某シスターは異常者っていうの!?
女神ミオリア:異常者ね
リスリィ:「ペース的には昼までで終わりそうだけど」
アシェル:「休んだほうがいいんじゃないんですか?」それとなくマッサージ店へ誘導しよう
リスリィ:NPC組はどうだったかな
GM:はい
GM:NPC組もノルマは達成しますよ
アウロラ:身を削りすぎて脱落したけどね
GM:では昼の行動行きましょう
アシェル:いつも通り屋敷へ
アリア:だいぶよ余裕面出来るんだよな
リスリィ:「うーん、夜はいいけど昼はあんまりお店あいてないなあ」 テイマーは成し遂げたので外す
アリア:大通りで歌でも歌って金稼ぐか
GM:成し遂げちゃったよ…
グリム:んー
グリム:教会の通常服のポイントいくつだったかねぇ
リスリィ:「アリア、昼からそういうことできるところ知らない?」
GM:4
グリム:4かぁ
リスリィ:なぜかアリアに聞く
アリア:宿とかなんかバグでいけることがあるよ?
グリム:まあいいか、教会行こう
GM:宿はそもそもお昼から売春は行けるから…
リスリィ:ロールプレイロールプレイ
アリア:「宿ならいけるんじゃ無いの?紹介するわよ?」
アリア:と言うと私も宿になるなこれ
GM:草
リスリィ:「あ、お願い ここはひと肌脱がないと」
リスリィ:まあ情報教えてくれるだけでもいいよー
GM:まあ余裕はありますしね…
GM:じゃあグリムから処理しますか
アリア:昼一緒に行って
アリア:夜どっかでお茶濁そう
GM:はーい
グリム:じゃあもう昼間オレらだけでポイント稼ぎきれそうだな…
グリム:とりあえず教会だな
グリム:大将いつもの
GM:じゃあナナリィと出会いますよ
リスリィ:稼ぎきったら夜探してみようよーみたいな話だせるし
リスリィ:ええ…
グリム:「おっ居た」
GM:まあ全裸にヴェールだけまとってますが
グリム:平たいよな?
GM:大きいよ
E~Fくらい
グリム:ほー
グリム:観察します
神官ナナリィ:「あっ♡グリムさん♡」
リスリィ:大丈夫?謎の液体に塗れてたりしない?
GM:なんか見るからにやべーことになってます
めがはーと
リスリィ:おいたわしや
グリム:「おー、調子はどうだい」
神官ナナリィ:「清々しい気分です♡今日も一日慰問活動に行ってきますね♡」
GM:ナナリィはその格好のまま路地裏に消えました
グリム:「はー、なるほどねぇ」
グリム:「ちょっと揉んどきゃよかったかな」
リスリィ:こやつ…
グリム:それはそれとして仕事に行きます
店長のおじさん:「やあ。服はどうするかい?」
グリム:「いつもので頼むわ」
店長のおじさん:「はいよ」
GM:まあ実は普通の方選べないんですけど
グリム:一応確認しますよ
グリム:「あ、アレねぇの?」
グリム:「アレ、普通の」 普通に聞くだけですがなんか返事あります?
店長のおじさん:「あるとも。ほれ」
GM:普通に渡されます
グリム:あるにはあるんだ
GM:だが…それを手にしたグリムは
GM:布面積多すぎね?などと無意識に考えてしまいます
リスリィ:!?
GM:ってことで出番がなかったしかけがもう一つあってぇ…
グリム:草
GM:○魔が差す
館は常に挑戦者の深層心理に干渉し、より過激な行動を取らせようとします。
そのため一部の行動には「上限堕落度」が設定されており、自身の[堕落度]が上限堕落度を超えている行動は取ることができません。
リスリィ:草
GM:通常服は30です
リスリィ:みな勝手に上限を踏み越えていく…
グリム:じゃあアウロラの嬢ちゃん連れてった時は割とギリギリだったってことか
GM:そうね
グリム:おーこわ
グリム:本来の性癖と異なることに気づいていいですか?
GM:いいよ
グリム:「あー、こういうことな」
グリム:「おーこわ」
グリム:「ま、まだ心配する必要もねぇな」 いつものやつを手に取ってGO
GM:GoGo
グリム:とりあえず判定値は変わらないので振ります
GM:どぞー
グリム:2d6+7+4>=15 (2D6+7+4>=15) > 6[3,3]+7+4 > 17 > 成功
グリム:ほい成功
GM:安定だ
GM:7pt、4堕落、4プリです
GM:1d6 (1D6) > 6
system:[ グリム ] 従事pt: 46 → 53
system:[ グリム ] 堕落度: 42 → 46
GM:結局グリムがアレな相談受けたの一回だけか
system:[ グリム ] 成長点(聖職者): 6 → 10
GM:やっぱナナリィが吸い寄せたのか…
リスリィ:かわうそ…
グリム:これが人徳ってやつよ
system:[ グリム ] 成長点(聖職者): 10 → 3
グリム:最後にプリ上げて終わり
GM:ではアシェルくんは…屋敷だね
アシェル:はい
汚い金持ち:待っておったぞ…
アシェル:セクハラは通す ミニスカも通す
アシェル:部屋は通らない
汚い金持ち:ミニスカの上限は60です チッ
アシェル:コワイ
アシェル:じゃあいつも通りですかね?
汚い金持ち:ですね
汚い金持ち:ボディタッチに耐えながらお仕事です
アシェル:x2 2d6+7+3 #1(2D6+7+3) > 8[3,5]+7+3 > 18#2(2D6+7+3) > 7[2,5]+7+3 > 17
汚い金持ち:流石に安定してくるなぁ
アシェル:ずっと同じ仕事をしてただけはある
汚い金持ち:「この娘…手強い…!」
アシェル:「(そりゃそうだよ…!)」
汚い金持ち:6pt上がって、堕落度5、家政婦4高級娼婦1の
汚い金持ち:750ガメル
system:[ アシェル ] 堕落度: 40 → 44
system:[ アシェル ] 堕落度: 44 → 45
アシェル:はーい
汚い金持ち:「どうじゃ、今夜こそ……」
アシェル:もうその場にいない。素早い仕事ぶりであった…
汚い金持ち:「あれっ」
リスリィ:デキる定時退社
GM:ちょっとアシェルが面白すぎる
アシェル:レベル上がってますからね…
アシェル:8まで行けばそろそろ一流ぐらいにはなれるかね?
GM:めっちゃ一流だよ
瑞の字:一人前レベル
GM:では宿屋組
リスリィ:馬小屋とかあるかな
GM:アウロラは宿屋にはこないよね?
アウロラ:いかない
GM:なんで馬小屋…
GM:いや案にはあったけどさ
GM:流石にさぁ
リスリィ:ビキニ洗車サービスならぬビキニ洗馬サービスをですね…
アウロラ:魔動機の駐車場とかで良かったんじゃないのそれ
リスリィ:はっ
リスリィ:それはさておき衣装のラインナップなんだっけ
GM:売春するなら特にないけど…
リスリィ:あっはい
アリア:どうせ脱ぐからな
GM:はい
GM:まあコスプレしていってもいいけど
リスリィ:まあカウガール衣装で馬小屋の掃除でもしてよう
リスリィ:誘われたらホイホイ行きます
アリア:適当に捕まえて部屋に引きずり込みます
リスリィ:猛禽系おねーさんず
男性客2:「へっへっへ…馬とじゃなくて俺と遊ぼうぜぇ…」
GM:アリアがなんかもうそういう妖怪なのよ
リスリィ:「いいよ、(どんな乗り心地なのかな…)」
GM:死んだな…
リスリィ:フラワーポーション炊きます 《香術》で判定を…
GM:草
アシェル:コワイ
GM:どうぞ
アリア:こわ
リスリィ:2d+7+4+2>=15 せいていきたいじゅつはんてい (2D6+7+4+2>=15) > 2[1,1]+7+4+2 > 15 > 自動的失敗
リスリィ:草
アリア:草
GM:草
アリア:ちょっとわらわせるのやめてもらいませんか
GM:じゃあオーバードーズ判定な
リスリィ:うへー 表は何ダイス?
GM:あ、問答無用でオーバードーズ扱いです
リスリィ:はい
GM:そりゃ飲み薬を気化して吸い込んだらやばいよな!
リスリィ:それはそう
GM:ともあれ プレイ内容はどうしますか?
リスリィ:パフューマーは素人だからしかたないね☆
GM:リスリィは判定+6修正を得て、獲得pt2倍です
GM:なお上昇堕落度が3倍になります
グリム:おっ死んだか?
リスリィ:最初は誘いつつだんだんノッてきたら乗る感じで(謎)
アリア:こいつ死んだんじゃないの?
GM:あいつ意外と低いので即死はしないと思う
アウロラ:大丈夫かこの人
リスリィ:えーと 本番の性的体術判定でいいのかな
GM:うん
GM:特殊プレイでもいいですが…
GM:特殊プレイだとねぇ
GM:堕落度99になるな…
上昇量12×3
リスリィ:ひえ
リスリィ:まあノーマルにいきましょう
リスリィ:2d+7+4+6>=15 性的体術判定 (2D6+7+4+6>=15) > 6[1,5]+7+4+6 > 23 > 成功
■見学タブ
[other]アウロラ:薬キメてやるのは特殊プレイな気もする…
[other]瑞の字:おーっと既に特殊プレイだという物言いが入った!
[other]アリア:困ったことに反論の余地がない(
[other]瑞の字:そうだね
GM:裏で「薬キメてやるのは特殊プレイな気もする」という意見が出たので
GM:特殊プレイです
リスリィ:ごもっとも
瑞の字:草
system:[ リスリィ ] 堕落度: 63 → 99
アリア:そうだねとしか言えない
アリア:ぎりぎりくさ
男性客2:うわっ何だこいつ…すげえ痙攣してるけど大丈夫か?
リスリィ:「ほらぁ、お馬さんだよ~」
アウロラ:草
アシェル:こわい
リスリィ:ビクンビクン
リスリィ:これそろそろBANが怖い!
リスリィ:(自主規制)しました
GM:上昇pt22、堕落度36、プロスティチュート+36、報酬は1840です
GM:+36……
リスリィ:草
グリム:バカみたいな数値だ
グリム:バカだな…
アウロラ:やべー量稼いでる
system:[ リスリィ ] P: 48 → 70
system:[ リスリィ ] プロP: 4 → 40
system:[ リスリィ ] G: 6550 → 8390
リスリィ:数列苦手なんだけどいくつあげられるのかなこれ
アリア:あ、私はノーマルの本番ありです
GM:はい、アリアです
アリア:2d6+10+3+1 (2D6+10+3+1) > 5[2,3]+10+3+1 > 19
GM:狂人のせいで霞んで見えるけどアリアも大概だよな…
アリア:達成値19でいまいちだなーってなる
GM:10ptの堕落度11
GM:プロ11、1140ガメル貰えます
system:[ アリア ] 堕落度: 77 → 88
アリア:99狙えるんですよね(
GM:ちなみに宿屋の売春は、「自分から誘う」っていうシチュの関係で堕落度の上昇が高いです
リスリィ:プロスティチュート11にアップ!!
GM:どうして狙おうとするんですか!
system:[ リスリィ ] プロP: 40 → 6
GM:んで
アリア:プロスティ11と
GM:165ポイントになりました…
アリア:だいぶオーバーラン
リスリィ:愛がアップ!
リスリィ:「あ”ーひどい目に遭った」
GM:宿屋が酷いことになってる裏で
GM:アウロラはどうするんだっけ
リスリィ:「ハーヴェスはこんな危ないもの生産してるの?」
GM:あいつメンタル月の水かよ
アウロラ:うーん
GM:まあポイントは稼ぎ終わってるし釣りなり稼ぎしてもいいとは思う
アウロラ:クレリックしにいくのも一案あったんだけど
アウロラ:終わってるしな
GM:別にいいよ
グリム:普通にクレリック稼ぎたいから行くでもいいしな
アウロラ:じゃあしにいくか
グリム:オレとかそうだし
アウロラ:クレリック欲しい
アウロラ:もうちょっと
GM:なお前述の魔が差す影響で
GM:開放的なシスター服となります
アウロラ:開放的バージョンの準備がないんだ許してくれ
GM:あったら怖いよ…!
GM:1d6 (1D6) > 5
GM:あっ
リスリィ:あっ
アウロラ:おや?
グリム:あー
GM:アレな相談を受けます
男性客1:「最近ムスコの元気がなくなってきちまってよぉ…歳なのかね…」
アウロラ:「息子?お子さん?」
男性客1:「なあシスターさん!俺はどうすりゃ良いんだ!」
アウロラ:「えっと…体力の増強に役立つ果物なら少し知ってるけど」
男性客1:「本当かっ!」
アウロラ:「う、うん」
男性客1:「これで今夜も戦いヌけるぜ…!」
アウロラ:「(冒険者か何かなのかな)うん、がんばって」
リスリィ:かわいい
GM:清らか…!
GM:説話判定どぞー
アウロラ:クレリック知識だっけ
GM:ですね
アウロラ:クレリックが2だね
アウロラ:2D6+4+2>=15 「貴方の戦いに神のご加護がありますように」 (2D6+4+2>=15) > 8[4,4]+4+2 > 14 > 失敗
GM:惜しい
リスリィ:惜しいな
アウロラ:うーん…
男性客1:「へへっ、シーン様にお祈りしにいくとすっか」
GM:まあもうポイント稼ぐ必要ないし…
GM:6ptと、4堕落度、4クレリックです
system:[ アウロラ ] 従事: 42 → 48
system:[ アウロラ ] 堕落度: 43 → 47
system:[ アウロラ ] 経験:クレリック: 1 → 5
アウロラ:レベルを上げる
system:[ 館の妖精 ] 合計Pt: 165 → 171
system:[ アウロラ ] 経験:クレリック: 5 → 3
system:[ アウロラ ] 経験:クレリック: 3 → 0
アウロラ:4まであがった
7日目・夜
GM:では…最後の夜となりますグリム:お、嬢ちゃんも来てたのか とかで帰路
GM:この後ボス戦ですよ
GM:ノルマは達成済み!
アウロラ:うん、もうちょっとやっておこうと思って とか返すよ
アリア:やることねぇなぁ
グリム:釣りでも行くかぁ?
アウロラ:最後のチャンス リベンジをする
アシェル:宿屋へGO
アシェル:これしたらハウスキーパーが8だし…記念に…
リスリィ:ミオリアと顔合わせてやばいよやばいよとか言ってる
グリム:あの神さんついに99になったな
女神ミオリア:計算通り…!
GM:アウロラアシェルは酒場と宿屋ね
グリム:調教師、任意の一般技能なんだな
GM:まあ昼限定だけどね
グリム:それなー
リスリィ:エステもやってないし何やっても危険だなあ
GM:まあ釣りか寝るか
グリム:釣りでよくね?
リスリィ:釣るか…
グリム:寝る(意味深)
リスリィ:notトイレ
アリア:大通りで歌ってみるか
GM:では宿屋から
GM:さくっとやっちゃおう
アシェル:あいよ
男性客1:スッ(忍び寄る魔の手)
アシェル:こりねえなあ!
アシェル:でもそろそろなんで回避するんだろうになりそうでコワイぜ!
グリム:あー、じゃあ語り部生やして客引きでもするか?
男性客1:憧れは止められねえんだ
アシェル:2d+11+0 回避 まだ許される感じ? (2D6+11+0) > 2[1,1]+11+0 > 13
アシェル:は?
グリム:大失敗
男性客1:ヤッター!!!
system:[ アシェル ] 生き恥: 0 → 1
リスリィ:今日のダイス神は遊び心満載
リスリィ:あ、私ふやしてなかった
アシェル:「(なんで避けないといけないんだろう…?)」と魔が差した
system:[ リスリィ ] F: 1 → 2
男性客1:「隙あり!」 もにゅ
アシェル:正気に戻ったときには触られてました
アシェル:「うわぁ!」
男性客1:「へっへっへ…」
GM:はい
GM:いやぁ館の汚染は恐ろしいですね…
アシェル:「いやいやいや…コレはまずいんじゃ…」ぞっとする
アシェル:「早く終わらせて帰らないと本当にまずい…!」
アシェル:というわけで判定かな?
GM:判定どぞー
アシェル:x2 2d6+7+3 #1(2D6+7+3) > 7[4,3]+7+3 > 17#2(2D6+7+3) > 7[5,2]+7+3 > 17
アシェル:ざ・平均
リスリィ:美しい
GM:成功!
GM:5pt、堕落度5 家政婦4の娼婦1です
GM:570ガメル
system:[ アシェル ] 堕落度: 45 → 50
GM:なんだかんだ50まで行ったな…
アシェル:まあほぼ休まず仕事してたからね…
GM:ではアウロラー
アシェル:ハウスキーパーは8lvに
アウロラ:あい
GM:踊れー!
男性客3:「お、今夜もあの子がいるのか。楽しみだな」
アウロラ:昨日のソニアを参考…にするわけじゃないけど、客席に流し目なんかを送ったりしてみたりする
リスリィ:大胆!
GM:おっ誘惑判定ですか?
アウロラ:誘惑ってプロステだっけ 違うよ!
GM:はい(引っ込む)
男性客3:「ほう…これはなかなか」
男性客3:判定どぞー
アウロラ:2d+3+5>=15 ラストチャンス! (2D6+3+5>=15) > 8[3,5]+3+5 > 16 > 成功
アウロラ:おっ
リスリィ:おお~
男性客3:おっ!
アウロラ:今日こそはきちんと踊り切って、舞台上で礼をする
男性客3:「エルフらしい嫋やかな踊り…ブラボー!」
GM:会場が拍手に包まれました
チェーロ:ひゅーひゅー
GM:草
GM:あいつ…
アウロラ:なんか見覚えのある顔が
チェーロ:ぼくであってぼくではありませんからね
GM:6ptの、堕落度5、報酬は800ガメルです
GM:ほんとか?
system:[ アウロラ ] 従事: 48 → 54
system:[ アウロラ ] 堕落度: 47 → 52
system:[ アウロラ ] 報酬: 4390 → 5190
アウロラ:技能も6点だっけ
GM:技能は5
アウロラ:ほい
system:[ アウロラ ] 経験:ダンサー: 3 → 8
GM:ではアリアー
アウロラ:一個あげ
グリム:あ、いいこと思いついた
system:[ アウロラ ] 経験:ダンサー: 8 → 3
GM:まあ歌って特に決まってないんですけど
グリム:オレも大通り言ってさぁ
グリム:物語に合わせた歌とか大通りでやるのそれっぽくね?
GM:いいですよー
アリア:いいんじゃないかしら
グリム:成長点の使用タイミングっていつだっけ
GM:いつでも
グリム:語り部を生やしてから成長点使用で5になるか
グリム:じゃあアリアの姉さんと「こういうのどうよ」みたいな感じで打ち合わせして大通りに行きます
アリア:で、歌う感じか
グリム:じゃあマカジャハットらしく魔法文明時代の英雄の大恋愛劇を語ります
GM:ミュージカル的な
グリム:そうそう
GM:では判定どぞー
アリア:シンガーで良いんだよね
GM:えーとアリアは歌唱で
グリム:語り部技能を生やしてから芸術汎用成長点で伸ばします
アリア:2d6+7+2+1 (2D6+7+2+1) > 7[2,5]+7+2+1 > 17
system:[ グリム ] 成長点(芸術汎用): 10 → 0
グリム:c(1+2+3+4) c(1+2+3+4) > 10
グリム:ジャスト10点
GM:説話判定か?これ
GM:そういえば一般技能レベルによるボーナスあったな…説話判定+1…
グリム:あー、あるな
グリム:どれかって言ったら説話判定になる気がするな……
グリム:音を邪魔しない語りとかそういう
GM:他はそぐわないしな
GM:説話でどうぞ
グリム:2d6+5+4+1>=15 ほい (2D6+5+4+1>=15) > 10[6,4]+5+4+1 > 20 > 成功
グリム:上々
ユニコーン:おお~
GM:成功!
GM:一応算出するか…
グリム:いやぁ、これでも考えて語り部選んだんだぜ?
グリム:ウチにもお抱えのダンサーが居るしな
GM:グリムは3pt、堕落2、語り部2の200ガメル
system:[ グリム ] 賞金: 1600 → 1800
GM:アリアは5pt、堕落4、シンガー4、400ガメル
グリム:いいねぇ
system:[ グリム ] 従事pt: 53 → 56
system:[ グリム ] 堕落度: 46 → 48
GM:大通りの芸は服装でしか見てないです(多岐にわたりすぎるため)
アリア:はーい
system:[ アリア ] 堕落度: 88 → 92
system:[ アリア ] 成長:歌手: 0 → 4
リスリィ:いい調整だ
system:[ グリム ] 成長点(語り部): 0 → 2
グリム:ほいっと
GM:ラスト、堕落度99の女
リスリィ:釣り~
リスリィ:ほんとに危険はないのね?
GM:ないよ
リスリィ:はーい 何Dだっけ
GM:釣り判定どうぞ
GM:フィッシャーマン+器用だ
リスリィ:2d+1+4 フィッシャーマン器用 (2D6+1+4) > 8[3,5]+1+4 > 13
GM:川釣りでいいんだよね?
リスリィ:あ、はい トイレじゃないです
GM:そんな…!
GM:2匹釣れました
GM:あとフィッシャーマン+1
アリア:伝説の
GM:釣果は2d6を2回どうぞ
リスリィ:2d6+2d6 (2D6+2D6) > 7[3,4]+11[6,5] > 18
GM:おっ
リスリィ:高めが出てるな
GM:モニュニュ(50G)と
GM:あ、ミオリアが釣ってたやつだ…
GM:ゲーミングマスです
GM:1800ガメル!
リスリィ:わぁ
リスリィ:「なんか光ってる!」
system:[ リスリィ ] G: 8390 → 10240
GM:はーい
GM:というわけで全日程終了!
GM:最終的に190pt稼いでるんですけど…
最終試練
戦闘前
GM:…というわけでGM:一行は再び入口ホールへと集まります…
グリム:集合ー
アウロラ:わー
アシェル:ガヤガヤ
グリム:ナナリィの嬢ちゃんに会ったけどありゃダメだの話をしておきます
アウロラ:「全員いるかな?」
女神ミオリア:ナナリィはこいつが引っ張ってきます
アウロラ:あ、無事だった
神官ナナリィ:あへー
アリア:「いるんじゃないかしらー」
グリム:事前に話をしておくのでショックは受けないでしょう
リスリィ:「大丈夫なの…?」
グリム:「大丈夫ではねぇなぁ」
アリア:「だめかも?」
女神ミオリア:(無言で首をふる)
アウロラ:「これが末路かぁ…」
アシェル:正直自分もそのうちこうなるかと思うとかなりゾッとするんだけど?
アシェル:怖いよ~!
野薔薇のソニア:「早いところ試練とやらを突破してどうにかしなきゃねぇ…」
アウロラ:あの辺にもう一人なりかけてる奴がいる
リスリィ:わりとヤバいのが4名ほど…
館の妖精:そんな話をしていると、どこからともなくヤツが現れます
アシェル:「なんでみんなそんなにギリギリで生きてるんですか?」
リスリィ:でたわね
アシェル:99が多いんだよ!
女神ミオリア:「ちょっと面白くなっちゃって」
アリア:99はふたりだぞ
アリア:「ちょっと気分がのっちゃってー」
グリム:「だよなぁ」
リスリィ:「ちょっと()が回っちゃって…」
女神ミオリア:>()
アシェル:「体は大事にしてくださいね…ほんとに」
リスリィ:ΘあるいはΩ
館の妖精:「いやー、成し遂げたサブなぁ」
グリム:「まあなるやつってのはそういうもんだ」
館の妖精:「お見事サブ」
館の妖精:「みんなもいっぱいスキルアップしたんじゃないサブか?」
アシェル:「まあ…」
アウロラ:「そうだね」
リスリィ:「まあそれはそれとして、そろそろ消えた二人について話してくれる?」
館の妖精:「そう焦らなくてもすぐに会えるサブよ」
グリム:「ほー、そりゃ楽しみだ」
館の妖精:「最終試練をクリアすれば、の話サブけどねぇ…」
アリア:「で、最終試練は?」
野薔薇のソニア:「また戦闘なのかしらぁ?」
館の妖精:「さて…」
館の妖精:「大切なお方に脅威が迫る時 君たちは身を挺してその人を守る必要があるサブな?」
館の妖精:「では脅威とは何だろうかサブ」
グリム:「お前だろ」
リスリィ:「急に抽象的な話するね」
アウロラ:「なんか、『これから卑怯な事する』宣言みたいなこと言い出した」
館の妖精:「こんなぷりちーなサブを脅威呼ばわりとは許せんサブ!出るとこ出るサブよ!?」
グリム:「だってなぁ?」
アリア:「鑑要る?」
館の妖精:「こほんこほん。いやマジでヤバい存在がいるサブよ?」
アシェル:「そうですか…」
館の妖精:「それは、誰もが扱える普遍的な暴力……」
GM:カシャン カシャン
GM:天井から、君たちを包囲するように
GM:鋼鉄の蜘蛛が舞い降りてくる
館の妖精:「そう、魔動機械だサブ」
蜘蛛型浮遊機械:ふわ~~~
アシェル:「イマイチ納得しづらい理屈だ…」
アリア:「誰もが扱える?」
アウロラ:「魔動機の蜘蛛?」
リスリィ:1d100 キモイ度 (1D100) > 52
アシェル:「誰もがこんな魔動機扱えませんよ…」
GM:実際、魔動機の普及によって蛮族は絶滅しかけましたからね
リスリィ:「うえ~」
GM:そして
アウロラ:「裏に魔動機使いが居るのかも?」
GM:ドーーーーン!!!
GM:浮遊蜘蛛が囲む中、君たちの眼前に
グリム:「要は力を示せってんだろ」
GM:巨大な人形の魔動機が落下してくる!
グリム:「ようやく魔剣の迷宮らしくなってきたじゃねぇか」
アウロラ:「うわっ、まだ何か…」
鋼鉄の鳥:シャキーン
※アーマーハメドリくん
アリア:鳥?
グリム:「はい前言撤回ー!ここはクソボケ迷宮でーす!」
GM:館の妖精を魔動機化したフォルムにも見えます
アウロラ:というかそれなんだろうなぁ…
アシェル:「今更だと思う…」
GM:まあ5mくらいありますが
アウロラ:でっか!
館の妖精:「というわけで。最終試練はサブお手製の魔動機サブよ」
館の妖精:「せいぜい頑張るんだサブね~」
リスリィ:「うんまあ うん」
アシェル:「でかいなあ…」
鋼鉄の鳥:『ロワゾブルー・マギテクニカ 起動します』 カショーン
アウロラ:「自分で作ったんだ」
アリア:いちおうまもち?
女神ミオリア:「めちゃくちゃだわ…」
女神ミオリア:まもちどうぞー
GM:えーとー
グリム:とりあえずペネトレイトとー
グリム:シャープアイ要るかぁ?
GM:メカドリくんが16/19 蜘蛛が13/17です
アリア:x2 2d6 蜘蛛鳥順 #1(2D6) > 5[4,1] > 5#2(2D6) > 11[5,6] > 11
グリム:アリアの姉さん全力で先制取るよな?
GM:魔物知識判定したら今日は終わります
アリア:そりゃもう
リスリィ:x2 2d+7+3 メカドリ→蜘蛛 弱点なし #1(2D6+7+3) > 10[4,6]+7+3 > 20#2(2D6+7+3) > 8[3,5]+7+3 > 18
グリム:じゃあシャープアイは無しでいいや
リスリィ:もったいなーい
アリア:ファストアクションのトリガーだからね
アシェル:x2 2d6 #1(2D6) > 11[5,6] > 11#2(2D6) > 7[1,6] > 7
グリム:ペネトレイトは撃ちます
system:[ グリム ] MP: 64 → 62
アウロラ:x2 2D6+4+5+1 トリ→クモ #1(2D6+4+5+1) > 4[3,1]+4+5+1 > 14#2(2D6+4+5+1) > 6[5,1]+4+5+1 > 16
グリム:んあー、どっちに振るかねぇ
GM:ペネトレイトはどっち対象?
アウロラ:えーと、私はクモ知名
グリム:とりあえずペネトレイトは鳥でいいや
system:[ グリム ] デジャヴ: 1 → -1
グリム:あ、マイナスにしちまった
system:[ グリム ] デジャヴ: -1 → 0
グリム:デジャヴ使って鳥抜いとくかねぇ
アリア:そうね
グリム:ってなわけで鳥+4、蜘蛛平目
グリム:2d+4+4+2+4>=19 鳥対象 (2D6+4+4+2+4>=19) > 7[5,2]+4+4+2+4 > 21 > 成功
GM:こいつに対するデジャブってなんか嫌だな
リスリィ:何を見たんだろう…
グリム:2d+4+4+2>=17 蜘蛛対象 (2D6+4+4+2>=17) > 4[2,2]+4+4+2 > 14 > 失敗
GM:あら
グリム:こっちは無理だなぁ
グリム:まあ仕方ねぇや
グリム:あー、ブレス撒いておくの忘れてたな
GM:鳥弱点、蜘蛛致命
GM:デジャブで見えたのはエルトリアスの姿です
リスリィ:草
GM:こいつは高性能魔動機、エルトリアスの改造体です
グリム:悪いな、宣言忘れたから今回はベロニカなしだわ!
GM:ってことで次回!魔動機バトル!
アシェル:誰?誰なの!?怖いよぉ!
リスリィ:普通に強いのきたな
GM:次回は20日21時から
GM:ではおつかれさまでしたー
アシェル:はーい
アシェル:お疲れ様でした
リスリィ:おつかれさまでした!
アウロラ:お疲れさまでした
アリア:お疲れー
GM:あ、蜘蛛はグルバルバの強化個体です
グリム:お疲れさん
GM:グルバルバ・カスタム
アシェル:魔動陣グルバル
戦闘
GM:てんこーアシェル:ふぁい
アリア:あい
アウロラ:はい
グリム:はいよ
リスリィ:はい
GM:再開しますよー
GM:よろしくお願いしまーす
グリム:よろしくー
アウロラ:よろしく
アシェル:よろしくお願いします
GM:前回のあらすじ キメ○ク
アシェル:そろそろココフォリアに怒られると思う
リスリィ:はい
GM:絶対隷奴がサポートされてるから大丈夫だよきっと
アリア:サタスペが大丈夫だったからいける
アシェル:サポートされてるんだ…アレ…
アシェル:聞いたことしかない伝説のアレ
GM:はい
リスリィ:なるほど…
GM:最終試練、魔動機との戦闘から再開です
GM:エネミー、10m先にロワゾブルー・マギテクニカ
アリア:先制判定の前に戦闘準備か
GM:その4m後ろにグルバルバ2体、さらに4m後ろにもう2体
アシェル:意味があるか怪しいがバークメイル宣言しとくか…
GM:演出的には後ろにまだグルバルバはいます
GM:そっちはソニアとミオリアが相手してくれるって感じです
GM:でー
神官ナナリィ:これですが
神官ナナリィ:なんと戦闘に参加してくれますよ!
リスリィ:ほほう
神官ナナリィ:各ラウンドの最後にフェローとして行動します
アウロラ:戦えるの(二つの意味で)
神官ナナリィ:なお1/2の確率で何もしません
リスリィ:大丈夫なの 頼れる仲間は目がハートなんだけど
神官ナナリィ:大丈夫ですぅ
GM:はい
GM:前回同様、制限移動の範囲で動いていいですよ
アウロラ:今回は後ろは居ないな
アウロラ:下がるか
アシェル:ゴッドフィストするかキュアハートしてくれるから燃費だけでいえば良く持つねって感じ
グリム:んじゃこっちも下がるかね
アシェル:まあ前に出るしか…
グリム:ぺラいんだわ
アシェル:先手取らないとあのクソバードが陣形ぐちゃぐちゃの乱戦形成するから頑張ってくれよな!
リスリィ:でるでる
GM:えーとでは戦闘準備
GM:バクメかな?
アシェル:だね とりあえず自分に…
GM:あ、今回ボスはダイス振りません
GM:部位多くてしんどいので…
アシェル:はい
アリア:草
GM:あと頭に6個、胴体に6個欠片が入っています
アシェル:もう塊って言えよ…
アリア:均等に入れろって言うアレ、多部位に不利だよね……
GM:まあこいつはどっちもコアだし
アリア:それはそう
アリア:MPやけに少なくない?
GM:では先制判定!
GM:基本魔動機はMP:なしだからねぇ
アリア:先制判定ー
アリア:2d6+7+3>=18 (2D6+7+3>=18) > 9[4,5]+7+3 > 19 > 成功
GM:18ですよ
アリア:お、取れた
GM:抜いてきやがるなぁ
GM:先制!
GM:あ
アシェル:よっしゃ!
リスリィ:2d+2+3 ウォーリーダー先制 (2D6+2+3) > 7[4,3]+2+3 > 12
GM:戦闘準備あったわ
グリム:ラッキー
アシェル:はい
アリア:はい
リスリィ:【ガゼルフット】MP3 3R間、回避+1
ロワゾブルー・マギテクニカ:防御命令ね
リスリィ:たぶん使ってる
アシェル:サラッと無言で唱えたな…
ロワゾブルー・マギテクニカ:後ろの2体対象 あんまり意味ないだろうけど
GM:はいでは先制どうぞ
アウロラ:とりあえずチル?
リスリィ:かなー
グリム:ちょっとだけ待ちな
アウロラ:まつ
system:[ リスリィ ] 回避修正: 0 → 1
グリム:纏まった
グリム:んじゃ嬢ちゃんに範囲攻撃は任せたわ
アウロラ:うん
アウロラ:とりあえず撃っていくよ
GM:どぞー
アウロラ:移動なし
アウロラ:起点魔法も奥に撃つには鷹の目だったよね
GM:そうね
アウロラ:トリロボ起点にチルレイン
アウロラ:半径4だから、前側のクモ2体は入るね
GM:ですねぇ
system:[ アウロラ ] MP: 67 → 60
アウロラ:2D6+4+7+1 「まず一発!」 (2D6+4+7+1) > 11[5,6]+4+7+1 > 23
GM:おごご
リスリィ:おお
GM:高くない?
アウロラ:おしい
GM:それは全部突破してしまう
リスリィ:貫通すればもーまんたい
アウロラ:えーと、全部位個別で振ることになるのかな、これ
GM:そうですね
アウロラ:はい
GM:まずは鳥で
アウロラ:トリから、5部位分ね
アウロラ:x5 k10+4+7+1@10 トリ 上から #1KeyNo.10c[10]+12 > 2D:[6,2]=8 > 4+12 > 16#2KeyNo.10c[10]+12 > 2D:[4,3]=7 > 3+12 > 15#3KeyNo.10c[10]+12 > 2D:[2,3]=5 > 2+12 > 14#4KeyNo.10c[10]+12 > 2D:[6,1]=7 > 3+12 > 15#5KeyNo.10c[10]+12 > 2D:[4,2]=6 > 3+12 > 15
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 頭部: 100 → 84
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 胴体: 100 → 85
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 右腕: 69 → 55
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 左腕: 69 → 54
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 脚部: 70 → 55
アウロラ:クモ、2体分
アウロラ:x2 k10+4+7+1@10 クモ #1KeyNo.10c[10]+12 > 2D:[3,3]=6 > 3+12 > 15#2KeyNo.10c[10]+12 > 2D:[1,5]=6 > 3+12 > 15
system:[ (1)グルバルバ・カスタム ] HP: 50 → 35
system:[ (2)グルバルバ・カスタム ] HP: 50 → 35
ロワゾブルー・マギテクニカ:『属性ダメージを確認。防御膜を展開します』
ロワゾブルー・マギテクニカ:水氷バリアになります
アウロラ:「あ、防御した」
アウロラ:まぁ、次は他の属性使うか…と思った妖精魔法使いであった
GM:妖精使いはこれだからよぉ!
GM:はい、次
アリア:これ一番キツいのってどの魔法使いだろ
アウロラ:属性が少ない人
GM:どれだろう…
グリム:んじゃオレのバフか
アリア:グリム補助よろ
グリム:「あいよ、派手に行くぜ」
グリム:【戦域魔導術アンナマーリア】
グリム:ウィングフライヤー拡大4、ファイアプロテクター拡大4
アリア:無茶してる感
グリム:前衛4人に補助行動でバフ
グリム:1*4+2*4=12消費な
system:[ グリム ] MP: 62 → 50
グリム:んでブレス
グリム:4倍拡大、対象は同じ
system:[ リスリィ ] 回避修正: 1 → 2
グリム:2d6<>2 そらよ! (2D6<>2) > 7[5,2] > 7 > 成功
system:[ グリム ] MP: 50 → 34
グリム:器用ブレスで
GM:ほい
アリア:はーい
system:[ ユニコーン ] 命中修正: 0 → 2
system:[ ユニコーン ] 回避修正: 0 → 1
グリム:「大いなる精霊よ、猛き戦士に炎の加護を!」
「知恵の神よ、祝福を与えよ!」
グリム:高速詠唱
グリム:はいどうぞ
ユニコーン:乱戦形成を狙いますか? という顔
アリア:だね
アシェル:誰で行くのがいいんだろうなあ
アリア:単体のどっちか
アリア:いや誰でも良いや
アシェル:ユニコも単体?
ユニコーン:ですね
アシェル:じゃあまあ任せようかな…
グリム:前衛に器用B+1(18R)、命中回避+1(1R)、炎無効(1R)
アリア:無法……!
ユニコーン:では手番 騎獣より行動します
ユニコーン:20m地点に通常移動ししたい
GM:20地点で妨害
グリム:蜘蛛落としてくれればMP8/R浮くから頑張ってくれや
リスリィ:「よし、いっておいで!」
GM:…じゃないな
GM:1m前進
ユニコーン:やはり範囲外にしましたか
ロワゾブルー・マギテクニカ:今回のボスは賢いです
館の妖精:サブが遠隔操作してるサブよ
ユニコーン:脚狙いでいいですよね?という顔
グリム:あ、やっべ前進しとくんだった
グリム:次のラウンドでウィングフライヤー届かねぇかも
ユニコーン:あらら
ユニコーン:ともあれ足をげしげし
グリム:まあ届かねぇなら物理で殴るわ
GM:どうぞー
ユニコーン:【マッスルベアー】【ビートルスキン】
system:[ ユニコーン ] MP: 25 → 19
system:[ ユニコーン ] 防護: 10 → 12
system:[ ユニコーン ] 打撃修正: 0 → 2
ユニコーン:2d+12+2 命中力→脚 (2D6+12+2) > 8[3,5]+12+2 > 22
GM:命中
ユニコーン:2d+10+2 ダメージ (2D6+10+2) > 8[5,3]+10+2 > 20
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 脚部: 55 → 45
ユニコーン:殺人スライディングで脚を狩るぜ
リスリィ:つづきましてー
リスリィ:【神展の構え】
リスリィ:そういえばこれあったけど…
リスリィ:制限移動+2m
リスリィ:えーと [通じ合う意識]
system:[ ユニコーン ] 命中修正: 2 → 3
system:[ ユニコーン ] 回避修正: 1 → 2
リスリィ:前進してー
リスリィ:[常]《変幻自在I》:宣言特技を2つ宣言できる。
リスリィ:[宣]《貴方は狒々が忘れられない》:挑発+α ダメ-2
system:[ リスリィ ] 追加D修正: 0 → -2
リスリィ:[宣]《薙ぎ払いⅠ》:3体までの敵に近接攻撃 ダメ-3
system:[ リスリィ ] 追加D修正: -2 → -5
グリム:神展助かるわ~
ロワゾブルー・マギテクニカ:挑発1相当なら効かないけどどうだっけな
リスリィ:脚腕腕かな
リスリィ:2だよー
ロワゾブルー・マギテクニカ:OK
リスリィ:秘伝側もあげてる
ロワゾブルー・マギテクニカ:名前ややこしいねんその秘伝!
ロワゾブルー・マギテクニカ:はいどうぞー
リスリィ:2d+13+2 命中力/重香杖+1改2H (2D6+13+2) > 8[4,4]+13+2 > 23
ロワゾブルー・マギテクニカ:命中
リスリィ:x3 k28[12]+11+-5$+0#0 右腕 左腕 脚 #1KeyNo.28c[12]+6 > 2D:[5,3]=8 > 8+6 > 14#2KeyNo.28c[12]+6 > 2D:[2,5]=7 > 6+6 > 12#3KeyNo.28c[12]+6 > 2D:[2,4]=6 > 6+6 > 12
グリム:弱点ダメージ増やした?
リスリィ:おっと
リスリィ:+2してくださいー
ロワゾブルー・マギテクニカ:秘伝で減ってるでいいんだよね
リスリィ:うん
ロワゾブルー・マギテクニカ:161414と
アリア:やけに低いなと思ったら-5ついてるのか
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 右腕: 55 → 47
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 左腕: 54 → 48
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 脚部: 45 → 41
リスリィ:「さあ、おいでおいで」
リスリィ:おわり
アリア:どうすっかな、どっちでも良いんだよな
アリア:薙ぎ払いに行くか
アリア:移動してー
アリア:キャッツアイビートルスキンと鞘起動
system:[ アリア ] MP: 12 → 3
アリア:足右腕左腕に薙ぎ払い
ロワゾブルー・マギテクニカ:どうぞー
アリア:2d6+7+3+1+1+1+1>18 (2D6+7+3+1+1+1+1>18) > 6[4,2]+7+3+1+1+1+1 > 20 > 成功
ロワゾブルー・マギテクニカ:当たり
アリア:x3 k43[10]+11+1+3-3 足右腕左腕の順 #1KeyNo.43c[10]+12 > 2D:[5,2]=7 > 9+12 > 21#2KeyNo.43c[10]+12 > 2D:[3,1]=4 > 6+12 > 18#3KeyNo.43c[10]+12 > 2D:[1,6]=7 > 9+12 > 21
アリア:あ、+2忘れてた
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 脚部: 41 → 30
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 脚部: 30 → 28
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 右腕: 47 → 35
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 左腕: 48 → 33
リスリィ:これ多分回復されるな…
アリア:ファストアクション。脚にクリレイA入れて攻撃
ロワゾブルー・マギテクニカ:当たり前だよなぁ?
アリア:2d6+7+3+4>17 (2D6+7+3+4>17) > 10[5,5]+7+3+4 > 24 > 成功
ロワゾブルー・マギテクニカ:命中!
アリア:k43[10]+11+1+3$+2 KeyNo.43c[10]m[+2]+15 > 2D:[2,5]=9 > 11+15 > 26
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 脚部: 28 → 12
ロワゾブルー・マギテクニカ:脚が!
アリア:hm
アリア:アシェル何点出たっけ?
アシェル:えっとねえ
グリム:炎無効で炸裂弾無視できるから魔力撃でいいんじゃね?
アリア:22点以上見込める?
アシェル:魔力撃込みで基礎20点
グリム:いけるな
アリア:見込めそうだな
リスリィ:いけそうだ
アリア:じゃあ何もしなくて良いか
アシェル:そこからブロードソードの威力15
グリム:まず弱点乗るしな
アリア:あ、弱点!
アリア:すぐ忘れるなぁ。+2あったわ
ロワゾブルー・マギテクニカ:2撃目?
アリア:はい
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 脚部: 12 → 10
グリム:よし足破壊まではなんとかなったな
アシェル:じゃあ動いていいかね
アリア:どうぞ
アリア:どっか回したかったんだけどね
アシェル:乱戦に入ってロワソブルー脚部狙いで魔力撃
ロワゾブルー・マギテクニカ:どぞー
アシェル:2d+10+1+1+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+10+1+1+1) > 11[5,6]+10+1+1+1 > 24
リスリィ:おおー
ロワゾブルー・マギテクニカ:高いなぁ
ロワゾブルー・マギテクニカ:当たるよ
アシェル:k15[(10)]+10+1+9 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+20 > 2D:[6,3]=9 > 5+20 > 25
リスリィ:きっちり
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 脚部: 10 → -5
アシェル:「もらった!」脚部をぶっ壊すぞ
ロワゾブルー・マギテクニカ:『脚部損傷』 部位破壊!
ロワゾブルー・マギテクニカ:脚がやられてしまったな…
ロワゾブルー・マギテクニカ:じゃあこっちの手番だ
ロワゾブルー・マギテクニカ:さてどうしようかなぁ
ロワゾブルー・マギテクニカ:基本はリスリィ狙うけど
リスリィ:ー2されるだけだから後衛狙われるとあんまり意味ないんだよね
ロワゾブルー・マギテクニカ:これ部位どうなるんだろう 攻撃したとこだけか?
ロワゾブルー・マギテクニカ:そうっぽいな
リスリィ:命中した大賞 だからそうっぽいね
ロワゾブルー・マギテクニカ:じゃあ左腕、マルチアクションしてリスリィに【ショックボム】
リスリィ:こらこら
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] MP: 20 → 17
ロワゾブルー・マギテクニカ:スモークボムじゃないだけ有情と思いな!
アリア:ホアー!
ロワゾブルー・マギテクニカ:スモークボムしたら全員死にます
ロワゾブルー・マギテクニカ:19に抵抗どうぞ
リスリィ:2d+10+0>=19 精神抵抗力 (2D6+10+0>=19) > 5[1,4]+10+0 > 15 > 失敗
リスリィ:まあきついか 敏捷-12
system:[ リスリィ ] 回避修正: 2 → 0
ロワゾブルー・マギテクニカ:3ラウンド敏捷-12
ロワゾブルー・マギテクニカ:そのままストレート!命中20です
リスリィ:「……耳が」
リスリィ:2d+12+0>=20 回避力 (2D6+12+0>=20) > 11[6,5]+12+0 > 23 > 成功
ロワゾブルー・マギテクニカ:チッ
ロワゾブルー・マギテクニカ:右腕、鎧貫き2宣言してリスリィに2回攻撃
ロワゾブルー・マギテクニカ:20を2回回避どうぞー
ロワゾブルー・マギテクニカ:複数宣言でどっちにも乗ります
リスリィ:x2 2d+12>=20 「うーん、音がないと意外と不便」 #1(2D6+12>=20) > 7[3,4]+12 > 19 > 失敗#2(2D6+12>=20) > 7[2,5]+12 > 19 > 失敗
リスリィ:あががが
アリア:いちたりない
ロワゾブルー・マギテクニカ:x2 2d+14 #1(2D6+14) > 3[1,2]+14 > 17#2(2D6+14) > 4[1,3]+14 > 18
ロワゾブルー・マギテクニカ:出目がしょっぱい!
アリア:リスリィHP低いからそれでもキツいな
リスリィ:半分って切り上げ?
ロワゾブルー・マギテクニカ:切り上げ
リスリィ:4ずつとめて 27点かな
system:[ リスリィ ] HP: 42 → 15
ロワゾブルー・マギテクニカ:じゃあ頭部が光束撃つね…
ロワゾブルー・マギテクニカ:口を開き、熱線を放つ!
ロワゾブルー・マギテクニカ:リスリィに
ロワゾブルー・マギテクニカ:こいつも20です
グリム:お~やっべぇ
リスリィ:2d+12+2-2>=20 「これは…!」 (2D6+12+2-2>=20) > 10[6,4]+12+2-2 > 22 > 成功
アシェル:火力高いゾー
ロワゾブルー・マギテクニカ:おー
リスリィ:うひー
ロワゾブルー・マギテクニカ:九死に一生を得たな
リスリィ:「あっぶなぁ…」
館の妖精:「やるサブなぁ」
ロワゾブルー・マギテクニカ:胴体の命令は届くやついないなぁ
アリア:あいつ見学モードなのおかしくねぇ?
GM:試験官だから…
(1)グルバルバ・カスタム:乱戦参加
(1)グルバルバ・カスタム:修復液ブッシャー!
(1)グルバルバ・カスタム:対象決めるの面倒くさいぞこれ!
リスリィ:ああ…
(1)グルバルバ・カスタム:choice[アシェル,アリア,リスリィ,馬,頭,胴体,右腕,左腕] 除外1 (choice[アシェル,アリア,リスリィ,馬,頭,胴体,右腕,左腕]) > アシェル
リスリィ:ちょうど半分くらいか
瑞の字:草
(1)グルバルバ・カスタム:choice[アリア,リスリィ,馬,頭,胴体,右腕,左腕] 除外2 (choice[アリア,リスリィ,馬,頭,胴体,右腕,左腕]) > 右腕
アウロラ:あ、対象選択ってそうなるんだ
(1)グルバルバ・カスタム:choice[アリア,リスリィ,馬,頭,胴体,左腕] 除外3 (choice[アリア,リスリィ,馬,頭,胴体,左腕]) > 頭
アリア:これ無差別なのか
リスリィ:制御ない場合はこうなるんだっけ
(1)グルバルバ・カスタム:はい…
(1)グルバルバ・カスタム:頭部右腕以外回復
グリム:対象5体だからか
(1)グルバルバ・カスタム:2d+9 頭 (2D6+9) > 11[5,6]+9 > 20
リスリィ:うわあ
(1)グルバルバ・カスタム:ミス、胴体
(2)グルバルバ・カスタム:2d+9 左腕 (2D6+9) > 8[2,6]+9 > 17
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 胴体: 85 → 100
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 左腕: 33 → 50
GM:4体全部でやろうと思ったけどムリ!めんどくさい!!
GM:2号で打ち止めにしまーす こいつも修復液
GM:choice[アシェル,アリア,リスリィ,馬,頭,胴体,右腕,左腕,グルバルバ1] 除外1 (choice[アシェル,アリア,リスリィ,馬,頭,胴体,右腕,左腕,グルバルバ1]) > アシェル
GM:choice[アリア,リスリィ,馬,頭,胴体,右腕,左腕,グルバルバ1] 除外2 (choice[アリア,リスリィ,馬,頭,胴体,右腕,左腕,グルバルバ1]) > 馬
GM:choice[アシェル,アリア,リスリィ,馬,頭,胴体,右腕,左腕,グルバルバ1] 除外3 (choice[アシェル,アリア,リスリィ,馬,頭,胴体,右腕,左腕,グルバルバ1]) > アシェル
GM:ミスった
リスリィ:ばしゃばしゃ
GM:choice[アリア,リスリィ,頭,胴体,右腕,左腕,グルバルバ1] 除外3 (choice[アリア,リスリィ,頭,胴体,右腕,左腕,グルバルバ1]) > 右腕
アシェル:こっちにやたらかかるんだけど
GM:右腕のことキライなのか?
瑞の字:執拗に回避する右腕
アリア:ほら右腕君2回攻撃出来るからって調子に乗ってるとこあるし……
GM:choice[アリア,リスリィ,頭,胴体,左腕,グルバルバ1] 除外4 (choice[アリア,リスリィ,頭,胴体,左腕,グルバルバ1]) > 頭
GM:胴体と左腕とバルバ1
GM:胴体割愛
瑞の字:頭のことも嫌いらしいぞ
GM:こいつさぁ
(2)グルバルバ・カスタム:2d+9 左腕 (2D6+9) > 8[3,5]+9 > 17
アリア:左腕が愛される説
(2)グルバルバ・カスタム:2d+9 バルバ1 (2D6+9) > 3[1,2]+9 > 12
system:[ (1)グルバルバ・カスタム ] 修復液: 1 → 0
system:[ (2)グルバルバ・カスタム ] 修復液: 1 → 0
雪見餅:左腕ちゃんかわいいからな
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 左腕: 50 → 67
アシェル:レフトハァン!
system:[ (1)グルバルバ・カスタム ] HP: 35 → 50
GM:残りのグルバルバは24mまで前進して終わり
system:[ GM ] がダイスシンボルを 2 に変更しました。
GM:ラウンド2!
GM:敵のバリアは氷水ですわ~
グリム:攻撃してる余裕ねぇからなぁ
アウロラ:制御ないからもうチル撃てないし
アリア:リスリィしにかけてるので……
アリア:まあ先動いちゃうね
アシェル:どうぞ
グリム:とりあえず先に範囲ぶち込んどいてくれや
アリア:右腕左腕グリリバ1に薙払い
GM:ほいー
アリア:2d6+7+3+4>18 (2D6+7+3+4>18) > 5[1,4]+7+3+4 > 19 > 成功
アリア:あぶね
GM:ギリギリセーフ
グリム:オレが動くまでウィングフライヤー乗ってるからなー
アリア:x3 k43[10]+11+1+3-3 右左緑川 #1KeyNo.43c[10]+12 > 2D:[1,4]=5 > 7+12 > 19#2KeyNo.43c[10]+12 > 2D:[6,2]=8 > 10+12 > 22#3KeyNo.43c[10]+12 > 2D:[3,2]=5 > 7+12 > 19
アリア:右と左は+2ね
ロワゾブルー・マギテクニカ:ほいー
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 右腕: 35 → 22
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 左腕: 67 → 51
system:[ (1)グルバルバ・カスタム ] HP: 50 → 37
GM:あかん右腕が死んでまう
アリア:右腕やれそうだな
アシェル:こっちも動くか
GM:はずせ…!
グリム:もし奥の蜘蛛狙う奴が居るならオレが先に動くわ
アシェル:狙わないね
リスリィ:命中いけそう? +1のせられるけど
グリム:手前の敵狙うなら先に動いてくれや
リスリィ:(こほー)
アシェル:まあなんとかなるけど打点は出ないよ
アシェル:魔力撃使えんし
リスリィ:りょうかい こっちから動こうかな?
グリム:使わねぇのか
アシェル:マルチアクションでリスリィ回復したほうがいいでしょ
リスリィ:こっちの削り具合みてみてー
GM:バッドエンド回収女の行動忘れてた
アシェル:あいよ
アシェル:そうだね
グリム:そういや居たな
神官ナナリィ:1d6 今日の運勢は? (1D6) > 6
アシェル:(敵の行動終了時に動くものだと思ってた)
グリム:あっ
神官ナナリィ:あっ
アシェル:結果は変わらず
アシェル:ダメそうですね………
神官ナナリィ:いや一番あたりの出目ですね…
リスリィ:ゴッフィじゃない?
グリム:そうだな
アシェル:あっ1dか
アシェル:2dで6かな…って見てた
リスリィ:フェロー普段つかわないからね
アシェル:想定出目の場所だった
神官ナナリィ:「私もがんばりますよ~」 ふらふら
神官ナナリィ:ラウンド終了時点でHP低かったのは右腕とバルバ2
神官ナナリィ:choice[右腕,バルバ2] (choice[右腕,バルバ2]) > バルバ2
神官ナナリィ:ゴッフィどーん!
リスリィ:どーん!
神官ナナリィ:k20+15 KeyNo.20c[9]+15 > 2D:[4,5 4,4]=9,8 > 7,6+15 > 1回転 > 28
リスリィ:草
グリム:ははは
アシェル:やる気出てるな………
GM:こ、この女
リスリィ:有能だ…
アシェル:やっぱデミでもサキュバスなだけあって頭ピンクな方が強い説があるな
system:[ (2)グルバルバ・カスタム ] HP: 35 → 7
アシェル:急にあそこの2番を殴る選択肢が発生したな………
グリム:リスリィの姉さんの薙ぎ払いでいいんじゃね?
リスリィ:いけるとおもう
グリム:あーでもデバフ中だったか?
館の妖精:「えっあの状態で攻撃してきたサブ…やべえサブよ…」
リスリィ:命中はそのままだよ
GM:敏捷だけね
グリム:じゃあいけるか
リスリィ:ではうごきます 今回は本体から
リスリィ:「頑張ってくれてるね じゃあこっちも!」
リスリィ:[宣]《薙ぎ払いⅠ》:3体までの敵に近接攻撃 ダメ-3
リスリィ::追加D修正=-3
system:[ リスリィ ] 追加D修正: -5 → -3
リスリィ:あ、忘れないうちに
リスリィ:]【怒涛の攻陣Ⅱ:旋風】
リスリィ:命中+1ね
リスリィ:対象は バルパ2 右腕 頭 とか?
リスリィ:頭よりバルパ1?
アリア:バルバ1だね
グリム:だなぁ
リスリィ:おっけー バルパ1と2 右腕 で
GM:どうぞー
リスリィ:2d+13+2 命中力/重香杖+1改2H (2D6+13+2) > 10[5,5]+13+2 > 25
GM:当ててくるなぁ…
リスリィ:x3 k28[12]+11+-3$+0#0 バルパ1 2 右腕 #1KeyNo.28c[12]+8 > 2D:[3,1]=4 > 3+8 > 11#2KeyNo.28c[12]+8 > 2D:[2,3]=5 > 4+8 > 12#3KeyNo.28c[12]+8 > 2D:[2,5]=7 > 6+8 > 14
リスリィ:あ、+2
リスリィ:(弱点分)
system:[ (1)グルバルバ・カスタム ] HP: 37 → 32
system:[ (2)グルバルバ・カスタム ] HP: 7 → 1
リスリィ:ぬう
(2)グルバルバ・カスタム:バルバは抜いてないからねぇ
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 右腕: 22 → 14
ユニコーン:お任せを という顔
ユニコーン:ミリ残り倒しておく?
グリム:んあー
ユニコーン:打点は「2d+12」です
アリア:正直に言うと
アリア:右腕優先して倒したい
グリム:だよな
ユニコーン:おっけー
アリア:打点がやばいからねあいつ
グリム:っていうか削り損ねても2体残りならオレがまとめて処理できる
ユニコーン:では命中 秘伝で右腕には+1です
ユニコーン:2d+12+3+1 命中力 (2D6+12+3+1) > 6[4,2]+12+3+1 > 22
ユニコーン:右腕ですね
ロワゾブルー・マギテクニカ:命中
system:[ ユニコーン ] 命中修正: 3 → 4
ユニコーン:あとこほーぶん
ロワゾブルー・マギテクニカ:(秘伝効果切れてる気もするけど)
ユニコーン:あ、そうか
ユニコーン:ともあれ
ロワゾブルー・マギテクニカ:まあ当たるし問題はない
ユニコーン:2d+10+2 ダメージ (2D6+10+2) > 6[5,1]+10+2 > 18
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 右腕: 14 → 4
ユニコーン:弱点で+2!
ロワゾブルー・マギテクニカ:アッハイ
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 右腕: 4 → 2
ユニコーン:(上の+2はマッスルベアーです)
アリア:ちょっとのこった
アウロラ:まぁグリムの射程圏でしょ
ユニコーン:これはお願い案件ですね
グリム:ぶっちゃけオレならまとめて1MPで処理できる
アリア:アシェルどうぞ?
グリム:先に嬢ちゃんに回復任せていいか?
アリア:そっち先だな
アウロラ:うい
アシェル:はい
グリム:アウロラの嬢ちゃんの回復でオレの動き決めるわ
アウロラ:移動はー いいか
アウロラ:キュアハート、アンナマーリア1倍で対象リスリィ
system:[ アウロラ ] MP: 60 → 56
アウロラ:2D6+4+6+1 神聖魔法行使 (2D6+4+6+1) > 7[2,5]+4+6+1 > 18
アウロラ:k30+4+6+1@13 よいしょ KeyNo.30+11 > 2D:[3,5]=8 > 8+11 > 19
リスリィ:「ありがと!」
system:[ リスリィ ] HP: 15 → 34
アウロラ:スプレーまで入れればよかったかな
リスリィ:あとでも入れられるきがする
system:[ アリア ] 金A: 3 → 2
GM:主動作後でも使えるけどね
グリム:補助行動ならまだ入れれるぜ
アリア:おっと
アウロラ:入るか 入れる?
アリア:入れてアシェルに全力で敵殴って貰うコース
リスリィ:あるとアシェル君が攻撃できそうだね
アウロラ:おk
アウロラ:ヒールスプレー!
グリム:ワンチャン蜘蛛を落とせる
system:[ アウロラ ] 緑A: 4 → 2
アウロラ:Aなので10点
アウロラ:しゅー
GM:良い回復量だ
system:[ リスリィ ] HP: 34 → 42
リスリィ:たすかるー
アウロラ:これ便利だなぁ…
アシェル:これなら魔力撃打てるね
グリム:んじゃあ動くかね
アシェル:どうぞ!
アシェル:こっちのウィングフライヤー切れるけどまあしょうがないか
リスリィ:リスク的にはグリムから動いたほうがよさそうね
リスリィ:こっちの+1入ってるからがんばって!
グリム:MPきちぃんだよな
グリム:3m制限前進
グリム:うし、これで届くな
グリム:ウィングフライヤーと……まだファイアプロテクター要るよな?
グリム:入れるわ
ロワゾブルー・マギテクニカ:入れなくてもいいんですよ…!
グリム:マナチャージクリスタルで5点肩代わり
グリム:あ、【戦域魔導術アンナマーリア】 宣言で4倍拡大な
GM:ほい 前衛対象ね
グリム:前衛4人にウィングフライヤーとファイアプロテクター
system:[ グリム ] MP: 34 → 27
グリム:んでさぁ
グリム:ウルフバイト3倍拡大でいい気がするんだよな
アリア:はい。
リスリィ:うん
アシェル:MPきつけりゃこっちが送るよ
グリム:右腕、蜘蛛1、蜘蛛2
アシェル:まあ…24点が限界なんですが
グリム:次ラウンドぐらいまでは誤魔化してやるよ
GM:カモン!
グリム:その間にケリつけな
グリム:魔法行使
system:[ グリム ] MP: 27 → 24
グリム:2d6<>2 「森の群狼よ!」 (2D6<>2) > 8[5,3] > 8 > 成功
グリム:ダメージも右腕、蜘蛛1、蜘蛛2の順で
ロワゾブルー・マギテクニカ:えーと
ロワゾブルー・マギテクニカ:消費は2じゃない?
グリム:あ、2だわw
system:[ グリム ] MP: 24 → 21
ロワゾブルー・マギテクニカ:ともあれ成功!
グリム:んじゃダメージ行くぜ
グリム:x3 Dru[0,3,6]+11+1+1+1+0 「喰らい付け!」 #1(Dru[0,3,6]+14) > 2D[5,4]=9 > 3+14 > 17#2(Dru[0,3,6]+14) > 2D[5,6]=11 > 6+14 > 20#3(Dru[0,3,6]+14) > 2D[4,6]=10 > 6+14 > 20
グリム:ヒュウ
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 右腕: 2 → -9
system:[ (1)グルバルバ・カスタム ] HP: 32 → 18
system:[ (4)グルバルバ・カスタム ] HP: 50 → 36
(4)グルバルバ・カスタム:ありゃ
system:[ (4)グルバルバ・カスタム ] HP: 36 → 50
system:[ (2)グルバルバ・カスタム ] HP: 1 → -13
(2)グルバルバ・カスタム:ちーん
リスリィ:おお~
グリム:ハハッ、MP送ってる暇ぁ無さそうだなぁ?
ロワゾブルー・マギテクニカ:『右腕 損傷』
アウロラ:右腕パーツ機能停止!
アリア:1が倒せる圏内だな
アシェル:1番を解体するか
リスリィ:やったれー!
アシェル:補助でバークメイルをリスリィに
アシェル:そのまま魔力撃でグルバルバ1番を殴る
アシェル:2d+10+1+1+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+10+1+1+1) > 9[5,4]+10+1+1+1 > 22
アシェル:命中は問題ないかな
(1)グルバルバ・カスタム:当たりますよー
アシェル:k15[(10)]+10+1+9 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+20 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
(1)グルバルバ・カスタム:あっ
リスリィ:おわあ
アシェル:変転!!!!
リスリィ:おお
(1)グルバルバ・カスタム:はい…
system:[ アシェル ] 運命変転: 1 → 0
(1)グルバルバ・カスタム:振りたしどうぞ
アシェル:どうすんだったっけ…初めてだから…
グリム:おー、来たなぁ
アリア:$12でいけるはず?
リスリィ:だね
アリア:k15[(10)]+10+1+9$12 KeyNo.15c[10]m[12]+20 > 2D:[2,2 2,4]=12,6 > 8,4+20 > 1回転 > 32
アリア:こんな感じ
アシェル:k15[(10)]+10+1+9$12 ダメージ/ブロードソード1H 後ろにつけるのね KeyNo.15c[10]m[12]+20 > 2D:[4,6 4,6 1,2]=12,10,3 > 8,6,1+20 > 2回転 > 35
(1)グルバルバ・カスタム:おい!
リスリィ:わお
system:[ (1)グルバルバ・カスタム ] HP: 18 → -11
アシェル:なんかすげぇ回った
(1)グルバルバ・カスタム:メゴォ
アウロラ:うわぁ!
リスリィ:「やるねえ」
館の妖精:「あ、あの子人畜無害な顔して鬼畜サブ…」
アシェル:「これでどうだぁ!」なんか凄いダメージ出た
(1)グルバルバ・カスタム:スクラップになりました
GM:じゃあ反撃です 覚悟しろ
リスリィ:さてどうくるか
ロワゾブルー・マギテクニカ:『優先排除対象…設定』
ロワゾブルー・マギテクニカ:頭がグリムに光束
グリム:「ま、来るよなぁ」
アウロラ:うわ後ろ撃ってきた
ロワゾブルー・マギテクニカ:回避どぞー
ロワゾブルー・マギテクニカ:12なら避ける
グリム:2d6=12 さーて (2D6=12) > 8[5,3] > 8 > 失敗
グリム:ムリだよな!わっはっは
ロワゾブルー・マギテクニカ:2d+10 ダメージ! (2D6+10) > 5[1,4]+10 > 15
グリム:魔法ダメージだよな
ロワゾブルー・マギテクニカ:防護無視でどぞ
system:[ グリム ] HP: 33 → 18
ロワゾブルー・マギテクニカ:そして左腕はマルチアクションと言いつつ
ロワゾブルー・マギテクニカ:【グレネード】
リスリィ:きたわね
ロワゾブルー・マギテクニカ:グリムを狙います
グリム:「いってぇ!」
グリム:うげ、またこっちか
ロワゾブルー・マギテクニカ:達成値は19 アウロラも巻き込み
アウロラ:「グリム、次が来る!」
グリム:そうだよなー!
アウロラ:あ、巻き込まれた
リスリィ:しまったな 挑発解いたの失敗だったか
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] MP: 17 → 11
ロワゾブルー・マギテクニカ:ふふふぬかったな
グリム:んじゃ抵抗するわ
グリム:2d+11+0>=19 おらよ! (2D6+11+0>=19) > 11[6,5]+11+0 > 22 > 成功
リスリィ:おお!
アリア:してるわ
ロワゾブルー・マギテクニカ:こいつら土壇場の出目がすごいな!
アウロラ:19目標か
アウロラ:グレネードだから普通の抵抗値
アウロラ:2d+6+4>=19 よいしょ (2D6+6+4>=19) > 10[4,6]+6+4 > 20 > 成功
ロワゾブルー・マギテクニカ:ぐぬぬ
リスリィ:やるぅ
ロワゾブルー・マギテクニカ:x2 hk30+12 グリム→アウロラ #1KeyNo.30+12 > 2D:[3,6]=9 > (9+12)/2 > 11#2KeyNo.30+12 > 2D:[2,2]=4 > (4+12)/2 > 8
グリム:げぇー
system:[ グリム ] HP: 18 → 7
アウロラ:つよい
system:[ アウロラ ] HP: 35 → 27
ロワゾブルー・マギテクニカ:余った左腕は…リスリィ殴ろ
ロワゾブルー・マギテクニカ:命中20
グリム:「ってぇ~」
リスリィ:2d+12+0 回避力 (2D6+12+0) > 10[5,5]+12+0 > 22
リスリィ:おっ
ロワゾブルー・マギテクニカ:こいつら出目がさぁ!
リスリィ:「このくらいっ!」
(3)グルバルバ・カスタム:数が減ったから修復液ダイスが楽だぜ
(3)グルバルバ・カスタム:乱戦入って修復液
(3)グルバルバ・カスタム:choice[アシェル,アリア,リスリィ,馬,頭,胴体,左腕] 除外1 (choice[アシェル,アリア,リスリィ,馬,頭,胴体,左腕]) > アリア
(3)グルバルバ・カスタム:choice[アシェル,リスリィ,馬,頭,胴体,左腕] 除外2 (choice[アシェル,リスリィ,馬,頭,胴体,左腕]) > リスリィ
(3)グルバルバ・カスタム:頭左腕
(3)グルバルバ・カスタム:2d+9 頭 (2D6+9) > 5[3,2]+9 > 14
(3)グルバルバ・カスタム:2d+9 左腕 (2D6+9) > 8[4,4]+9 > 17
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 頭部: 84 → 98
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 左腕: 51 → 68
(4)グルバルバ・カスタム:こっちは普通に攻撃
system:[ (3)グルバルバ・カスタム ] 修復液: 1 → 0
(4)グルバルバ・カスタム:1d4 (1D4) > 4
(4)グルバルバ・カスタム:馬
(4)グルバルバ・カスタム:命中18!
ユニコーン:2d+10+2 回避 (2D6+10+2) > 7[6,1]+10+2 > 19
ユニコーン:お
(4)グルバルバ・カスタム:まあ避けられるかー
GM:ラウンド終了
神官ナナリィ:1d6 (1D6) > 2
神官ナナリィ:ぼけーってしてます
アシェル:まあ仕事したからもうずっとボケっとしててもいいよ…
GM:運が良ければグリム全回復してくれたりするんだぞ!
GM:運が良ければ!
アシェル:無から降って湧いた回転パンチで十分元が取れた
system:[ GM ] がダイスシンボルを 3 に変更しました。
GM:ラウンド3!
アシェル:あんな期待できないヒールいらねえ…!
アリア:さてどうしたもんか
グリム:回復欲しいなー!ねぇと死ぬからなー!
アリア:負担軽減する方向で行くか。
グリム:オレの手番は後回しで
アリア:左腕・グルリバ3.4に薙ぎ払い
アリア:クリレイAいれてー
system:[ アリア ] 金A: 2 → 1
アリア:2d6+7+3+1+1+1+1>18 (2D6+7+3+1+1+1+1>18) > 7[2,5]+7+3+1+1+1+1 > 21 > 成功
GM:当ててきやがる
アリア:左腕にクリレイA
アリア:k43[10]+11+1+3-3$+2 KeyNo.43c[10]m[+2]+12 > 2D:[6,3 3,5]=11,8 > 13,10+12 > 1回転 > 35
ユニコーン:おおー
GM:うげーっ
アウロラ:これはでかい
アシェル:左腕ワンチャンこのターンで壊れるな…
アリア:+2あるから37だな
アリア:グリリバ共
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 左腕: 68 → 39
アリア:x2 k43[10]+11+1+3-3 3.4の順 #1KeyNo.43c[10]+12 > 2D:[2,3]=5 > 7+12 > 19#2KeyNo.43c[10]+12 > 2D:[2,2]=4 > 6+12 > 18
グリム:蜘蛛は弱点抜けてねぇんだよなー
system:[ (3)グルバルバ・カスタム ] HP: 50 → 37
グリム:抜けてりゃもちっと楽だった
system:[ (4)グルバルバ・カスタム ] HP: 50 → 38
アシェル:まあしゃーない
アウロラ:すまぬのじゃ…
グリム:なーに気にすんな
グリム:オレも抜けてねぇもんな!
アシェル:リスリィ&馬見てからかなあ
リスリィ:おっけー
アシェル:ヒール飛ばすのを視野に入れないとだから…
グリム:ファイアプロテクターサボっていいなら多少の自衛できるんだよな
リスリィ:挑発を入れると多少行使が下がるけど… 左腕は倒すよね?
グリム:サボらなくてもこのラウンドに限ればできるか
アリア:倒しに行こう
リスリィ:ではえーと 薙ぎはしつつ
アリア:あちょっとまって
リスリィ:【ガゼルフット】MP3 3R間、回避+1
system:[ リスリィ ] MP: 16 → 13
リスリィ:ほい
リスリィ:もう単体でやる?
アリア:えーと……薙払い入るでしょー…
グリム:どっちでもいいぜ 回復さえできりゃフォッシルアブソーバーって手がある
アリア:左腕を中心に狙うでしょー
アリア:……変転すっか!
アウロラ:まぁ私はハートだろうなって
グリム:※(6-2)MPの消費で魔法ダメージ6点軽減
アリア:グリリバ4を変転するとこのR撃破圏内に持ってける気がする
リスリィ:まかせるー
アリア:そうするとファイプロ切っても必要経費で済むと思う
グリム:おー、
グリム:やってみるか?
アリア:やってみよう。4を変転でえーと出目11だな(4→10+1)
GM:ほい
グリム:あとアレだな
グリム:リスリィの姉さんだけファイアプロテクターしとくのは割とあり
アリア:k43c[10]+12$11
アリア:cが余計だな
アリア:k43[10]+12$11 KeyNo.43c[10]m[11]+12 > 2D:[2,6 2,3]=11,5 > 13,7+12 > 1回転 > 32
アリア:32点
system:[ アリア ] 運命変転: 1 → 0
GM:えー50から32引いて6足してと
アリア:だいたい半減か
アリア:<HP
system:[ (4)グルバルバ・カスタム ] HP: 38 → 12
(4)グルバルバ・カスタム:間違えた
system:[ (4)グルバルバ・カスタム ] HP: 12 → 24
GM:こうですね
GM:では次!
リスリィ:ではでは
リスリィ:ガゼルを更新しつつ
リスリィ:[宣]《薙ぎ払いⅠ》:3体までの敵に近接攻撃 ダメ-3
リスリィ:左腕 バルパ2と3
GM:どぞ
リスリィ:3と4か
リスリィ:2d+13+2 命中力/重香杖+1改2H (2D6+13+2) > 10[5,5]+13+2 > 25
GM:出目が高すぎる
リスリィ:x3 k28[12]+11+-3$+0#0 左腕 バルパ3 4 #1KeyNo.28c[12]+8 > 2D:[1,5]=6 > 6+8 > 14#2KeyNo.28c[12]+8 > 2D:[5,2]=7 > 6+8 > 14#3KeyNo.28c[12]+8 > 2D:[6,2]=8 > 8+8 > 16
リスリィ:左腕だけ+2
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 左腕: 39 → 31
リスリィ:かたいなー
system:[ (3)グルバルバ・カスタム ] HP: 37 → 29
system:[ (4)グルバルバ・カスタム ] HP: 24 → 14
ユニコーン:とかく左腕ですね という顔
GM:そりゃ流石に回避盾の攻撃だとな…
アリア:はい。
ユニコーン:2d+12+4 命中力 (2D6+12+4) > 5[3,2]+12+4 > 21
GM:当たります
ユニコーン:2d+10+2 ダメージ (2D6+10+2) > 9[3,6]+10+2 > 21
ユニコーン:ドゴォ
ロワゾブルー・マギテクニカ:弱点はまた漏れてますねぇ!
ユニコーン:あばば
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 左腕: 31 → 16
アリア:アシェルが魔力撃で殴ればやれそう
アシェル:やれそうねえ
グリム:先に嬢ちゃんの回復貰いてぇとこだな
アシェル:あ、そうね
GM:ははは当たるかな!
アウロラ:OK
ユニコーン:リスク的にそうですね
アウロラ:移動なし
アウロラ:キュアハート、アンナマーリア2倍で私とグリム
system:[ アウロラ ] MP: 56 → 48
アウロラ:2D6+4+6+1 神聖魔法行使 (2D6+4+6+1) > 7[6,1]+4+6+1 > 18
アウロラ:x2 k30+4+6+1@13 グリム→私 #1KeyNo.30+11 > 2D:[2,2]=4 > 4+11 > 15#2KeyNo.30+11 > 2D:[5,3]=8 > 8+11 > 19
system:[ アウロラ ] HP: 27 → 35
system:[ グリム ] HP: 7 → 22
アウロラ:こーれは ラストのスプレーいれようか
グリム:こりゃもう1個ぐらい回復欲しいトコだな
アシェル:そうねえ
アウロラ:ヒールスプレー
アウロラ:緑
system:[ アウロラ ] 緑A: 2 → 0
アウロラ:10点
system:[ グリム ] HP: 22 → 32
グリム:おっ、助かる助かる
グリム:さーてどうすっかな
アウロラ:「もうこれでスプレー打ち止めだからね」
アシェル:こっちは左腕破壊かな
リスリィ:アシェル君見てから?
グリム:「なぁに十分だよ」
アシェル:先に動いたほうがいいなら動くけど
アリア:どうぞどうぞ
アシェル:じゃあ左腕を まだこほー残ってるよね?
リスリィ:残ってる あとはずっとこれ
アシェル:はい
アシェル:じゃあロワソブルー左腕を
GM:かもーん
アシェル:魔力撃乗せて攻撃ー
アシェル:2d+10+1+1+1 命中力/ブロードソード1H (2D6+10+1+1+1) > 10[5,5]+10+1+1+1 > 23
アシェル:よし命中かな
GM:くっそ外さねえな!
GM:当たりまーす
アシェル:k15[(10)]+10+1+9+2 ダメージ/ブロードソード1H KeyNo.15c[10]+22 > 2D:[6,3]=9 > 5+22 > 27
アシェル:よし壊したな!
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 左腕: 16 → -3
リスリィ:おお~
ロワゾブルー・マギテクニカ:『左腕 損傷』
館の妖精:「オアーッ!やばいサブよ!」
アシェル:「これで後は頭だけ…!」
アリア:だいぶ楽になった
グリム:これ運ゲーなんだよなー
GM:さあ、動きな…!
グリム:運ゲー狙うかぁ
グリム:【戦域魔導術アンナマーリア】
グリム:前衛対象、ウィングフライヤー4倍拡大
グリム:リスリィ対象、ファイアプロテクター1倍拡大
グリム:グレネードまだ撃てるよな?
GM:打てない
リスリィ:いや 左腕たおしたよ
GM:腕が壊れちゃった…
グリム:あ、左腕無いから大丈夫なのか
アウロラ:後あるとしたらクモの炸裂
グリム:ラッキー ならどうとでもなるわ
system:[ グリム ] MP: 21 → 15
グリム:じゃあ蜘蛛4番落とすわ!
グリム:落とせるなら落とした方がいいだろ?
リスリィ:そうね
アリア:はい
グリム:【コングスマッシュ】1倍拡大!
system:[ グリム ] MP: 15 → 6
GM:おうふ
リスリィ:大技!
GM:カモン
グリム:2d6<>2 「大猿の腕よ、大地を打ち鳴らせ!」 (2D6<>2) > 6[4,2] > 6 > 成功
グリム:Dru[12,15,18]+11+1+1+1+0 物理ダメージ/森羅魔法/【コングスマッシュ】 (Dru[12,15,18]+14) > 2D[1,3]=4 > 12+14 > 26
グリム:あ、蜘蛛4番
system:[ (4)グルバルバ・カスタム ] HP: 14 → -6
(4)グルバルバ・カスタム:ぐちゃっ
グリム:ドーン!
リスリィ:「わお」
グリム:「うっし、オレはこれで打ち止めだ」
GM:PC終わったね
GM:うおー反撃うおー!
(3)グルバルバ・カスタム:炸裂弾打ちづらいんですけお!
リスリィ:まあ…
(3)グルバルバ・カスタム:せっかくだし撃つか
リスリィ:やりやがった!
(3)グルバルバ・カスタム:1d6 イニシ上から除外対象 (1D6) > 6
(3)グルバルバ・カスタム:胴体
(3)グルバルバ・カスタム:射出!
アリア:こいつ賢い……!
リスリィ:やりおる
(3)グルバルバ・カスタム:17です 精神抵抗どうぞ
ロワゾブルー・マギテクニカ:抵抗
アリア:2d6+7+2>=17 (2D6+7+2>=17) > 7[2,5]+7+2 > 16 > 失敗
グリム:ま、HP薄いトコはカバーしてるからな
アリア:惜しい
system:[ (3)グルバルバ・カスタム ] 炸裂弾: 1 → 0
リスリィ:舞流しって範囲は無理だっけ
リスリィ:あと回避復活は次Rだっけ…
アシェル:2d+9+0 精神抵抗力 (2D6+9+0) > 7[3,4]+9+0 > 16
GM:そもそも射撃じゃないしな
リスリィ:ああなるほど
アシェル:1足りないんやなw
グリム:とりあえずリスリィの姉さんはダメージ無効で
GM:回避復活は次ラウンド
リスリィ:あ、そうだった
リスリィ:たすかる~
GM:だが馬は振りな!
アシェル:まあ流石にこれだけでは死なない
ユニコーン:2d+11+0 精神抵抗力 (2D6+11+0) > 3[1,2]+11+0 > 14
ユニコーン:おや
グリム:1発だけなら何とでもなるだろ
(3)グルバルバ・カスタム:x3 2d+9 アシェルアリア馬 #1(2D6+9) > 10[4,6]+9 > 19#2(2D6+9) > 7[4,3]+9 > 16#3(2D6+9) > 7[1,6]+9 > 16
system:[ ユニコーン ] HP: 72 → 56
(3)グルバルバ・カスタム:2d+9 頭部 (2D6+9) > 4[1,3]+9 > 13
system:[ アリア ] HP: 70 → 54
ロワゾブルー・マギテクニカ:7点貰い
system:[ ロワゾブルー・マギテクニカ ] 頭部: 98 → 91
リスリィ:「うわっ、巻き込んできた」
system:[ アシェル ] HP: 69 → 50
ロワゾブルー・マギテクニカ:バリアを氷のままにする名采配
アシェル:アチアチ
リスリィ:なるほど…
ロワゾブルー・マギテクニカ:リスリィにレーザー!
アウロラ:これを見越してフレイムアローしなかったんだよ!()
ロワゾブルー・マギテクニカ:20
リスリィ:2d+10+0>=20 回避 (2D6+10+0>=20) > 8[5,3]+10+0 > 18 > 失敗
リスリィ:ショックボムぅ
ロワゾブルー・マギテクニカ:2d+10 シュイーン (2D6+10) > 4[2,2]+10 > 14
system:[ リスリィ ] HP: 42 → 28
GM:終わり
神官ナナリィ:1d6 (1D6) > 3
神官ナナリィ:あっ回復だ
リスリィ:おお
神官ナナリィ:「あっ回復しますね~」
神官ナナリィ:k30+15@13 リスリィ KeyNo.30+15 > 2D:[4,6]=10 > 10+15 > 25
アウロラ:あ、地味にありがたいやつ
リスリィ:「ありがとう!ナナリィちゃん」
神官ナナリィ:なお対象は現在HPが一番低いキャラです
system:[ リスリィ ] HP: 28 → 42
神官ナナリィ:場合によっては減っていないグリムを回復したりします
リスリィ:なるほど…
GM:ラウンド4!
system:[ GM ] がダイスシンボルを 4 に変更しました。
アシェル:トランスファー・マナポイントしてグリムも殴らせたほうが早いかなあ
アシェル:どうだろう?
GM:でもこれ大勢付いてるな
リスリィ:そうねー
アシェル:まあもう頭部壊したら終わりだしな…
GM:グルバルバも打っちゃったし…
グリム:あとMPリジェネしながらウィングフライヤーばらまきます
アリア:頭部の回避まあまあ高くはあるんだが
アシェル:(これ両手両足壊れてるのにどうやって頭部は回避してんだ?)
アリア:スウェイ
リスリィ:ジオング
GM:攻撃行動に使えないだけだよ多分
戦闘終了
館の妖精:ってことで館の妖精:「そこまで!そこまでサブ!」
アリア:「えー」
館の妖精:「これ以上壊されると修理費がヤバいサブよ!」
リスリィ:「ケチだなあ…」
グリム:あ、MPリジェネ使えねぇわ
グリム:坊主にMP貰って低燃費攻撃するぐらいだな
GM:戦闘終了!
野薔薇のソニア:「あら、終わったのね~」
GM:魔動機械は沈黙します
アシェル:「ふう…」
アリア:「最終試験はクリアで良いのかしら?」
グリム:「いやー、スッカラカンだわ」
リスリィ:「さあ観念しなさい!」
女神ミオリア:「案外大したことはなかったわねー」
館の妖精:「ここまでやられちゃ、当然認めるサブよ」
アシェル:「いや結構ギリギリでしたよ…」
グリム:「まあ最後に一発撃てるぐらいは遺してあるけどよ」
館の妖精:「最終試練突破!おめでとうサブ!」 ぱちぱちー
アシェル:スプレーはなくなったしグリムはガス欠ですからね…
system:[ アシェル ] カード(緑/B): 20 → 18
グリム:まあもうちょい節約して立ち回ることもできた
アウロラ:MPだけなら大分残ってる
グリム:やんなかったけどな
GM:というわけで屋敷の最奥に案内してくれるそうです
GM:まあ今日は剥ぎ取りやって終わりにしましょうか
アウロラ:HP回復しとく?
アリア:蜘蛛が4と鳥が5?
GM:蜘蛛6で
リスリィ:RP的には回復しておきたいね
アリア:ああ、あっちで倒した分か。ふっちゃうねー
アウロラ:とりあえず剥ぎ取り終わったらやろう
グリム:任せるわー
アリア:x5 2d6+1 鳥 #1(2D6+1) > 10[6,4]+1 > 11#2(2D6+1) > 5[1,4]+1 > 6#3(2D6+1) > 10[4,6]+1 > 11#4(2D6+1) > 5[4,1]+1 > 6#5(2D6+1) > 6[2,4]+1 > 7
アリア:x6 2d6+1 蜘蛛 #1(2D6+1) > 11[5,6]+1 > 12#2(2D6+1) > 9[3,6]+1 > 10#3(2D6+1) > 8[5,3]+1 > 9#4(2D6+1) > 11[5,6]+1 > 12#5(2D6+1) > 5[1,4]+1 > 6#6(2D6+1) > 11[5,6]+1 > 12
アリア:何だこの出目
リスリィ:わはは
GM:えーっと?
グリム:鳥2つ蜘蛛4つか?
グリム:蜘蛛6何も書いてねぇな
グリム:まあ下位アイテムだろ
アウロラ:トリの未知が2個、クモの部品5個、クモの粗悪?が1個
かな?
GM:希少な魔動部品 900G/黒白A ×5
未知の魔動部品 2400G/黒白S×2
鉄 20G/黒B×6
粗悪な魔動部品 100G/黒白A×1
魔動部品 300G/黒白A×5
GM:下位ってことにしといてください
GM:そんなとこですね メモっておいてねー
アシェル:ロボ 蜘蛛×4でいいんだよね
GM:蜘蛛は6でいいよ
グリム:NPCが倒した2体分ね
GM:経験値もそれ前提の調整だからよ…
グリム:んなとこかね、今日は
GM:ですねー
アシェル:あぁ忘れてた
GM:次回は21日の21時から予定!
GM:多分終わります
アリア:はーい
GM:それでは、お疲れ様でしたー!
アシェル:はーい
アシェル:お疲れ様でしたー
グリム:お疲れさん
リスリィ:おつかれさま!
アウロラ:お疲れさまでしたー
ランク4
館の最奥
GM:てんこーアシェル:ハイ
アウロラ:いるよ
リスリィ:hai
アリア:はい
グリム:ほい
GM:はーい
GM:それでは再開しましょう
GM:よろしくお願いしまーす
アリア:まーす
アウロラ:よろしく
GM:前回のあらすじ
GM:試練突破!
GM:ってことでいよいよ目的の人物へ というところからです
GM:このシナリオ実は人探しだったからな
グリム:そうなんだよな
アウロラ:キッザニアでは…?
アリア:そうなんだよね
グリム:よくもまあ神さん御一行もこんな面倒な依頼をこなしてくれたもんだ
アシェル:まあ…
GM:というわけで……約束通り案内すると言う妖精に連れられ
GM:やってきたのは館の最奥
GM:男子トイレの横に、いつの間にやら豪奢な扉が鎮座しています
グリム:「ここかよ」
館の妖精:「ここだサブよ」
リスリィ:「なんでここ?」
アウロラ:「トイレじゃん」
館の妖精:「いやそっちじゃないサブよ」
館の妖精:トイレの横に扉が偶然あるだけサブから…
アシェル:「まあ魔域だし…」
館の妖精:「おっ侮辱サブか?出るとこ出てやるサブよ?」
館の妖精:魔剣の迷宮だから!
アシェル:どっちでもいいよ!悪趣味だし!
グリム:「ンなもん最初っからしてるよ」
女神ミオリア:「こいつに付き合ってると日が暮れるわよ」
館の妖精:「サーブサブサブ、もう暮れてるサブよ」
アウロラ:「いいから早く進めて」
女神ミオリア:「腹立つ~~!」
館の妖精:「進めるも何も…ここサブ」
アリア:「うん?」
館の妖精:「この先に待っているサブよ」 扉を指して
館の妖精:「というわけで案内は以上サブ」
リスリィ:「はあ… 行こっか」
アリア:「そうねー」
館の妖精:「あとは君たち次第サブね。それじゃ」
館の妖精:しゅいぃーんと消えます
野薔薇のソニア:「いよいよね~」
グリム:うげーって顔をします
グリム:「まだなんか面倒でもあるんじゃねぇだろうな」
アシェル:「流石にないとは思いたいですけど」
アリア:「流石にない……と思いたいわねぇ」扉開くか
GM:扉を開くと、その先は暗闇です
GM:不思議と暗視でも見通せません
リスリィ:「足元気を付けてね」
アウロラ:「あれっ…見えない」
アリア:「くらーい」
リスリィ:一応明かりをつけてみよう
グリム:「こりゃなんも見えねぇな」
リスリィ:ランタン点火
女神ミオリア:「魔法の闇かしら?ただ暗いわけじゃなさそうだわ」
GM:不思議とランタンの光は届きます
アシェル:こっちも持ってるしつけるか
リスリィ:「さてと、何が出てくるかな」
GM:明かりをつけ、扉の中へ進むと
GM:背後の扉がひとりでに閉まります
GM:バタン……
リスリィ:「なんか前にもあったね」
野薔薇のソニア:「やーん、グリムちゃんアタシ怖いわ~」
GM:一歩、二歩 進むたびに正面の闇から少しずつ“圧”を感じます
アリア:「なーんか感じるわねー」
リスリィ:「アシェルく~ん、手をつないでくれる?」
グリム:「おう、片腕ぐらいは貸してやるよ」
アウロラ:じとー…
アシェル:「えぇ…?」
野薔薇のソニア:「あら、言ってみるものねぇ」
アシェル:「ランタン持ってますから…」やんわり断る
野薔薇のソニア:グリムちゃんの片腕を抱きつつ、さりげなくいつでも守れる位置に立っておくわね
GM:やがてランタンの光が何かを照らします
GM:それは……
リスリィ:「つれないなあ」特段残念そうでもなく
リスリィ:「…?」 見てみると?
GM:それは…
GM:床に倒れ伏した全裸の女です
グリム:「おっ」
野薔薇のソニア:「あら…?」
リスリィ:「わっ、びっくりした…」
アリア:つついてみる。生きてる?
GM:生きてますよ
GM:異常感知判定 14
アリア:「生きてるみたい」
アリア:なんだっけそれ
GM:スカレン知力です
アシェル:なお室内
アリア:2d6+7+2>=14 (2D6+7+2>=14) > 11[5,6]+7+2 > 20 > 成功
リスリィ:探索指令でいけるね
GM:レンジャーもやっていいよ
GM:馬は置いてきてください
アシェル:2d+5+3 レンジャー観察 (2D6+5+3) > 4[1,3]+5+3 > 12
リスリィ:あっはい
アシェル:わからない。
アリア:これからの戦いに(ry
グリム:あ、ギャンブラーで振れるわ異常感知
アウロラ:え、まじで
グリム:2d6+5+4>=14 ほい (2D6+5+4>=14) > 10[5,5]+5+4 > 19 > 成功
GM:じゃあ成功した人はなんかその女がビクビク痙攣してることに気づきました
アリア:ダメな奴では?
GM:アリアとグリムはこれアレじゃね?って思います
アウロラ:2D6+4+4 (2D6+4+4) > 8[4,4]+4+4 > 16
アリア:フラポ?
GM:アウロラはわかりません
アウロラ:はい
リスリィ:あ、やっぱり テイマーで触れる
グリム:ペチーン
GM:テイマーで振れるのか…
GM:びくんびくんします
女神ミオリア:「何遊んでんのよ」
リスリィ:2d+8+3 異常感知判定(知力) (2D6+8+3) > 10[4,6]+8+3 > 21
グリム:「そりゃあな?」
GM:あいつら、成功するべくして成功したな…
GM:はい
リスリィ:「ねえこれ…」
GM:そんなことをしていると
GM:闇の奥より声が轟く
威圧感のある声:「………其奴は自らの力を過信し、愚かにも余に挑んだ男の末路よ」
リスリィ:「男…」
アウロラ:「オルターしてきたんじゃない?」
威圧感のある声:「だが貴様らはそうではない。余を楽しませてくれるのだろう?」
リスリィ:「いったい誰!」
アシェル:「えぇ…?」
GM:そして、声の主が姿を表す…!
王の戯れ
“夜王”:「ククク……ハハハハハ!」グリム:草
アウロラ:うわっ…
アシェル:「………」
アリア:うわぁ
リスリィ:「うわ」
アリア:「誰?」
“夜王”:現れたのは全裸の偉丈夫です
グリム:余だ余!
アシェル:「(頭が痛くなってきた…)」
アウロラ:「…うわぁ」
“夜王”:「余こそ夜王」
“夜王”:「そして此処よりは王の閨房であるぞ」
GM:そしてさらにもうひとり奥から姿を表します
アシェル:「えぇ…?」
伝説の調教師:「まあつまるところ…」
リスリィ:「あっ」
野薔薇のソニア:「伝説の調教師さん!」
アウロラ:「あ、今度は服着てる」
伝説の調教師:じゃあ脱ぎます
アリア:「えーとつまり?」
アウロラ:やめて
伝説の調教師:「男と女が寝室にいるわけだ」
伝説の調教師:「これはもうやることやるしかないだろう?」
リスリィ:「いやそれより… 館に捕まってたんじゃないの?」
アシェル:「そうですよ、なんか全然…平気そうですよね?」
アリア:「と言うかここは何なのかしら」
アシェル:「寝室に入ったのは謝りますけど…」
“夜王”:「話してやっても良いが…」
“夜王”:「余は貴様ら…余の相手をするに足るものを待ちわびていたのだ」
“夜王”:「この滾りを鎮めよ。その暁にはすべてを明かしてやろうぞ」
グリム:「こっちは体力使い切った後なんだがなぁ!」
アシェル:「…いやいやいや…」
“夜王”:「ああ、無理強いはせぬぞ」
“夜王”:「未通女相手なぞ興は乗らぬ」
アリア:「わあい。」
アシェル:「(そもそも女でもないんだけどな…)」
アウロラ:「よし、帰ろうアシェル」
アシェル:「そうだね。」
伝説の調教師:「ま、ホントの最終試練ってことさ」
リスリィ:「つまり、溜まってるってこと」
伝説の調教師:「我と思うものはかかってきな」
リスリィ:「しょうがないなあ」
アリア:「すべてをときあかすためだものなーしかたないなー」
野薔薇のソニア:「そうねー」
グリム:「……よし!」
アリア:風紀の悪い奴しか居ねぇ
グリム:「坊主、嬢ちゃん、帰るか!」
アリア:「お願いねー」
女神ミオリア:「あ、あっちの褐色エルフはあたしの獲物だから」
アシェル:「……」
伝説の調教師:「うげっ……」
アリア:今更だけどさ
アリア:ミオリアもだいぶダメだよね
グリム:まあ神だし
GM:あいつはもともとダメだよ
アシェル:「(帰ったら1日位何も考えず過ごそう…)」
リスリィ:そういえばナナリィは?
GM:外で待ってる
アウロラ:まぁ居たところで
GM:(描写するまでもないかなって思って)
リスリィ:はい
アシェル:アレはダメそうだしな…
アウロラ:館に食われた奴引っ張ってきてもな感
GM:そうだね…
グリム:「んじゃ後はごゆっくり」
アシェル:潰れた女性は誰なんだっけ
GM:後で説明するけど知り合いではないです
リスリィ:さて、保ってちょうだい 私の身体(堕落度的に)
アリア:行方不明になってた人じゃないかな
アリア:あ、それも回収して貰おう
グリム:回収していくわ
アシェル:とりあえず汚れてそうだしお外に出してあげようか…
チェーロ:実はぼくですとか言われたらどうしようかと思いました
アシェル:やめてくれよ………
GM:じゃあチェーロ といいたいけど
GM:ちゃんと設定があるので…
GM:はい
チェーロ:なるほど…
グリム:拾っていくわ
グリム:ハイマン、地味に筋力はあるんだよな
アウロラ:ナナリィとツブれた女拾っていこう
アシェル:そうだね
アシェル:じゃあささっときれいにして帰っていこう(ハウスキーパー8lv)
グリム:「んじゃ後はごゆっくり」
GM:ではアシェルとアウロラとグリムは帰宅して(こっちも後でイベントあります)
アウロラ:「グリム、外で何かお店教えてよ」
グリム:「あー、何がいい?」
リスリィ:クライマックス戦闘(ロマンス)ってこと
アウロラ:「マカジャハットって何が美味しいの?」とか喋りながら帰ろうね
GM:はい
グリム:あの後で飯食えるのやっぱすげぇわ嬢ちゃんってなりつつ飯屋教えます
アシェル:「そういえば野外音楽堂があるらしいね」
アリア:基本的に肝が太い
GM:ではそんな歓談をよそに
GM:男2人と女4人が対峙する……
“夜王”:ルールは至って単純
アリア:はい。
リスリィ:普通に判定あるのね!?
“夜王”:ミオリアを除く3人の性的体術判定の合計値が余の達成値を上回れば勝利だ
“夜王”:余の達成値は……50
アリア:高いなぁ
野薔薇のソニア:ダイス振るのと固定値どっちが良ーい?
リスリィ:折角だから振ろう振ろう
野薔薇のソニア:は~い
野薔薇のソニア:「このお方が夜王…なんて凄まじい雄なのかしら…!」
野薔薇のソニア:「胸を借りさせてもらうわね!」 振りまーす
アリア:はい。
リスリィ:「今回は変な薬はなし、実力で勝負!」
野薔薇のソニア:2d+3+10 (2D6+3+10) > 5[3,2]+3+10 > 18
野薔薇のソニア:低めねぇ
リスリィ:次鋒リスリィ!
GM:(地味にプロスティチュートが10まで上がった姐さん
リスリィ:2d+11+4 「ギアを一つ上げていくよ」 (2D6+11+4) > 9[5,4]+11+4 > 24
GM:c(18+24) c(18+24) > 42
アリア:最後行きまーす
GM:余裕すぎる…
アリア:2d6+11+3+1 (2D6+11+3+1) > 9[5,4]+11+3+1 > 24
アリア:はい。
GM:ていうか達成値がおかしいんだよ!
アリア:このフィールド作ったのお前だぞ
リスリィ:巡り巡ってハーヴェス仮面がわるい
GM:では………
“夜王”:「ククク…ハハハハハッ!善いぞ!」
リスリィ:「はぁ… はぁ… あっつくなってきた」
“夜王”:「この疲労感と充足感。久方ぶりだ」
“夜王”:「褒めて遣わそう、冒険者よ…!」
リスリィ:「んっ… こっちも楽しませてもらったよ "夜王"さん」
GM:勝利です
アリア:「うーん、楽しかったわねー」して、真相や如何に
野薔薇のソニア:「今度は普通にお店でお相手しましょ」
GM:まあ話はアシェルたちも合流して、になるんですが
GM:夜王は満足げな表情を浮かべて帰りました
リスリィ:「ふー 水浴びしたいな 汗びっしょり」
GM:アリアとリスリィは経験点+50です
アリア:わーい?
リスリィ:経験ってそういう…
system:[ リスリィ ] F: 2 → 3
リスリィ:便宜上これでカウントしとくね
GM:はーい
GM:さて…
GM:帰るかーってなってふとミオリアの方を見てみると
アリア:はい。
伝説の調教師?:「あっ!もうやめっ!限界だから!あーっ!」
リスリィ:「うわ」
女神ミオリア:「何よ、伝説の調教師なんて名乗ってる割にだらしないんじゃないの!?」
GM:直視に耐えない光景が広がっていました
アリア:そっとしておこう
リスリィ:ニアそっとしておこう
野薔薇のソニア:「あ、マルレーネさんだわ」
アシェル:だんだんもう一人の方とメンタルが似通ってきてない?
グリム:元からだよ
リスリィ:「あー そういうこと」
リスリィ:「ねえ… これって結局…」
GM:伝説の調教師を名乗っていた男エルフはいつの間にか女エルフに変わってましたよ
GM:そしてミオリアにぐちょぐちょにされていた
野薔薇のソニア:「………」
野薔薇のソニア:「考えないでおきましょうねぇ」
リスリィ:五月雨を 集めて生やし もがもがもが
アリア:「そうねー」
アシェル:そろそろ神殿から追いかけられるのも納得な気がしてきたぞ
GM:というわけで
GM:視点をきれいな方に移しますね
リスリィ:ばっちぃ方とか言わない!
訪ね人
GM:さて、王の寝室から外へ出ますとGM:ナナリィと誰かが喋っています
グリム:まだ迷宮内な
グリム:はあ
グリム:「あ、なんだ?」
GM:正確には、1人のシスターがナナリィに話しかけているようです
グリム:「ひっかけられてんのか?違ぇや」
艶美なシスター:「…これ治るの?」
瑞の字:風評被害!
GM:そうか?(服装を見ながら)
若葉ヒナタ
アシェル:声をかけたほうがいいんだろうか⋯
神官ナナリィ:あへー
アシェル:これどうしような⋯
グリム:「あー、ちょいと失礼」
艶美なシスター:「ん、キミは?」
グリム:「オレらはこいつの仲間の冒険者なんだわ」
アシェル:「ナナリィ⋯さんのお知り合いですか?」
艶美なシスター:「仲間ねぇ」 グリム見てアウロラ見て、アシェル見て
グリム:「用が済んだんでコイツ拾いに来たんだわ」
アシェル:さん付けしたくないけど初対面で喧嘩売る発言はしたくないのでさん付けである
グリム:「すっかりやられちまってるだろ?」
アウロラ:「だからってここに置いていくわけにもいかないから」
艶美なシスター:「ああ、それには及ばないよ。こっちで連れて帰るわ」
アシェル:「はあ⋯」
艶美なシスター:ひょいっと俵のようにナナリィを担ぎます
アシェル:「(雑に扱われてるな⋯)」
リスリィ:AIKA担ぎか…
グリム:「じゃあ名前か連絡先か聞かせてもらっていいかい?」
艶美なシスター:「ふむ、じゃあ野薔薇の園に連絡してもらえる?」
グリム:「お、マジか」
グリム:「ウチの身内に一人そこの所属が居てな」
グリム:今はここ(扉の向こう)だが って指さし
艶美なシスター:露骨に面倒だなーって顔をします
艶美なシスター:「ところで“少年”」
アシェル:「⋯?」
アシェル:「えっ」
艶美なシスター:「一皮むけたようで何よりだよ」
艶美なシスター:「それじゃあ、また会おう」
アシェル:「⋯えっまさか」
アシェル:「お前もしかして⋯!」
艶美なシスター:シスターは、これ神サマに治せんのか…?とかぼやきながら
アウロラ:あー…そういうこと?
アシェル:まあそうでしょうね。
艶美なシスター:鈴をかき鳴らして消えました
リスリィ:あー
グリム:「ほー、知り合いかぁ?」
アシェル:PL的には大体察してたけど
アシェル:「あれ⋯ジェイルだと思う」
アウロラ:「だよね?」
グリム:「あ? あー」
アウロラ:「えっと、わかりやすく言うならナナリィの保護者」
アシェル:「まぁ⋯結構いろいろあったので⋯」
グリム:「そういや言ってたな」かいつまんでは聞いてるだろ
グリム:諸々の素性を聞いたときに
アシェル:「取り敢えずそれでいいと思います」
グリム:「あーね、んじゃいいや」
アシェル:「⋯というかそうか、向こうも使えるもんな⋯」
アシェル:「⋯この魔法、やっぱりだいぶ危険なんじゃ?」
アシェル:まあ多分蛮族が都市に入れるのは別枠だろうけどそれはそれとしてね⋯
アリア:こっちのは強制的に性転換するからやべーぞ?
グリム:グリムはそのレベルでもここはオルター必要なんだなーって方を考えてます
GM:そうですね
グリム:ここ(迷宮内)
アシェル:「⋯とりあえず、後で相談しないと」
グリム:「いやいいよ、いったん忘れとけ」
GM:今のミオリアより格上ですよこの迷宮
グリム:「どうせすぐ帰ってこないだろ」
アシェル:「⋯向こうはそうですね⋯」
アシェル:どっちかっていうと今回いなかったチェーロとラーナにも話をしておこうかと思ったのだが
GM:まあ幕間で話したってことに
グリム:まあ夜だしな
アシェル:そうねー
グリム:グダグダ言っても時間の無駄だな
グリム:帰るぞー
GM:はーい
アウロラ:はーい
アシェル:ゆっくり休みたいぜ⋯
GM:では3人は美味しいご飯を食べて眠りにつきました
GM:温度差ァ!
グリム:オルターも解き……解けんのか?
アウロラ:全裸の変態の事は忘れよう
グリム:いいや、別にどっちでも
GM:今日はアウロラがかけてたし任意で解けるね
アウロラ:効果時間1日だし私達のは任意抵抗だし
グリム:んじゃ解いてから飯食いに行きます 牛乳とかが出てこない店を選んで
GM:草
アシェル:久しぶりにこっちの体で外出るな⋯って想いながら食事に行く
GM:はーい
GM:じゃあ翌日……
グリム:「あー、ソニアの奴面倒押し付けやがった」とかボヤきながら簡易報告とかもやっとくよ
エンディング
夜王と愛母
GM:~~野薔薇の園~~GM:ソニアに呼ばれた君たちが再び訪れると
GM:そこにはソニアの他に二人の女性が既に腰を落ち着け、高そうな紅茶を嗜んでいました
“夜王”キング:「ようやく来たか。茶が冷めるかと思ったぞ」
グリム:だよなぁ!
“夜王”キング:そりゃ素材があれば使うよね
アシェル:「⋯(みんな自由に使いすぎでは?)」
愛母マルレーネ:お茶美味しいのじゃ~
リスリィ:「えーと あっそういう」
グリム:「はー!そっちは結構オレ好みなんだがなぁ!」
アシェル:そしてアシェルは思った チェーロは騙されてオルターかかった人と夜遊びしてないだろうか、と⋯
リスリィ:「事情を聞かせてもらえるってことね」
アリア:それでもおっけーじゃね?
アリア:「結局何が何だったのかしら」
チェーロ:えっ
グリム:「まあいいや、今日は何だい。説明会か?」
“夜王”キング:「余としてはこちらで愉しむのも一興であるぞ。貴様もあの館の試練を突破したものであるしな」
“夜王”キング:「おっと、そうだったな」
“夜王”キング:「では改めて名乗るとしよう」
グリム:「オレは客専門でな、まあお誘いがあるならやぶさかじゃねぇが」 などと言いつつ
“夜王”キング:「余はキング・グラーグ・マウハダク。ミラージ連邦の十三議員の一人である」
リスリィ:「げほっ」
“夜王”キング:ミラージ共和連邦のお偉いさんってことです
グリム:前回十三議会の見識判定でクリ出したから知ってることでいい?
リスリィ:そういえば出してたねえ
GM:いいよー
グリム:「あーーー!!!」
“夜王”キング:「他所の権力者である余が妄りに他国を出歩いていては妙な噂も広まるというもの」
グリム:「そういうことかよ!!!!」
アシェル:「最近出来た国でしたっけ」
アウロラ:「ふぅん?」
“夜王”キング:「そこな坊主は妙な勘ぐりをしていたようだが。余が今女の姿をしているのはそういう訳あってのことよ」
アリア:「それで変装……変装?してるわけね。」
グリム:「そりゃあな!バレねぇわ!」
“夜王”キング:娼館を利用する時も常に変装していたようです
グリム:あークッソなんで気づかなかったオレ!とか言ってます
アシェル:「みんな便利に使ってますね⋯」
“夜王”キング:実際便利である
グリム:「あー、そりゃあな」
“夜王”キング:Lv10避妊魔法だし
アシェル:サラッと次のミオリアの魔法バラされた?
グリム:「教義に目ぇ瞑ればこれほど便利なもんもねぇぞ」
“夜王”キング:こっちは2号の方だから
“夜王”キング:あっちのポンコツは魔法違うよ
アシェル:なるほど
“夜王”キング:あとで公開するけど
グリム:妊娠魔法か…
“夜王”キング:「あの館だが」
“夜王”キング:「薄々感づいておるだろうが、余とマルレーネは早々に攻略を完了していた」
グリム:「だよなぁ」
アシェル:「じゃあ⋯どうして出てこなかったんですか?」
グリム:「攻略を完了させずに遊び場にしてたってトコだろ」
愛母マルレーネ:「わしらにかかれば余裕だったのじゃ」
アウロラ:「そうじゃなきゃ奥で遊んでる理由がないもんね」
“夜王”キング:「王に対し遠慮のない物言い、気に入ったぞ」
グリム:「うげ」
“夜王”キング:「然り。だがただ遊んでいたわけではない」
アシェル:「(何割かは遊んでたんだな⋯)」
グリム:「あとはまあ教育かね」
グリム:「便利だもんな」
“夜王”キング:「余たちが攻略を終えた段階では既に被害者が出ていた。その救済方法の模索」
“夜王”キング:「そして、その通り。教育だ」
アリア:「ああ。」堕落度100越えの方々ね
アシェル:「なるほど⋯」
グリム:「だよなあ」
アシェル:「(なるほどって納得していいのかな⋯コレ)」
愛母マルレーネ:「みんなの健闘っぷり見て二人で盛り上がっておったのう」
愛母マルレーネ:「ミオリア様いたのは予想外じゃったが…」
アシェル:「そういえばあの鳥って⋯」
女神ミオリア:「あんた年考えなさいよ」
グリム:「そうだろうなぁ!」 >盛り上がってた
“夜王”キング:「気になるか?」
“夜王”キング:>鳥
アシェル:「まあ⋯色々とお世話になったわけですし⋯」
アシェル:どう表現していいかわかんねぇな⋯
アリア:お礼参りしたい対象?
“夜王”キング:「あれこそは伝説の淫蕩王が作り出した酒池肉林を生み出す王笏」
“夜王”キング:「名を魔剣〈一意染心のサーヴ・クラス〉と言う」
アシェル:「(嫌な王笏だなあ⋯)」
アウロラ:「妖精名乗られるのは妖精使い的にちょっとなーって思った」
“夜王”キング:サーヴクラス=奉仕教育
“夜王”キング:サブクラスの館ってのはそういうことです
アリア:なるほど?
アシェル:ダジャレだった
“夜王”キング:「外面こそアレであるが…その法外さは身を持って体験したであろう?」
アシェル:「そうですね⋯」
“夜王”キング:「魔法文明時代が遺した極めて強力な秘宝よ」
グリム:「いやー、一介の冒険者には身に余るねありゃ」
アシェル:「実際あれがずっとマカジャハットに存在してるなら、あっという間に凄い人材が出てくると思います⋯」
“夜王”キング:「あの鳥も、亡き魔法王に命じられた使命を果たしているに過ぎん。大目に見てやるが良い」
アシェル:「はぁ⋯(性格はあんまり良いとは思えなかったけど⋯)」
“夜王”キング:「意外と可愛いところもあるのだぞ?魔動機文明時代、ルーンフォークの発明によってあやつはお役御免になったことがあったらしくてな…」
グリム:「へぇ」(結構気に入ってんだなアレのこと
アリア:「ふむふむ。」
グリム:余計なことは言わねぇよ余計なことは
“夜王”キング:「アレの中では魔動機文明がトラウマになっているようだ」
グリム:「じゃあアレ魔動機に対する嫌がらせのとばっちりかよ!」
アシェル:ルンフォがメンバーにいたらいじめられてたのかな⋯
アウロラ:後は魔動機ライダーとかマギテックとか…
“夜王”キング:「その御蔭で、今では失われたルーンフォークのジェネレータの開発技術をあやつは習得しているようだしな。」
館の妖精:来てたらボロクソ言ってました
グリム:「ロクでもねぇ動機だなオイ!」
“夜王”キング:「過程や動機はともあれ有用であるぞ」
グリム:「そりゃまあ」
アシェル:「堕落するのは危険だと思いますけどね⋯」
“夜王”キング:「うむ。言われるまでもない」
“夜王”キング:「昨日床に倒れていた女がいたであろう。あれが魔剣の元の持ち主だ」
グリム:「ははぁ」
アシェル:「あぁ⋯」
“夜王”キング:「奴は愚かにもこれを使いマカジャハットを己が王国にするつもりだったようだ」
“夜王”キング:「だから“理解らせて”やった」
グリム:「ハハハッ」
アリア:「うーん、意外と大きい野望」
アシェル:「そうですね⋯」
“夜王”キング:「とまあ…以上が事のあらましである」
グリム:「へへぇ」
“夜王”キング:「館の被害者については、完全とは言わないまでもどうにかする目処はたった。安心するが良い」
アリア:「つまり……野望持った人がやらかしたからわからせてやった」
“夜王”キング:そんな感じ
“夜王”キング:ついでに遊んでた
グリム:「目途が立ったねぇ」
グリム:「んじゃもう心配要らねぇな」
グリム:ナナリィの
“夜王”キング:「魔剣の主たる余が命じることで、館に囚われることはなくなるだろう」
アリア:「ああ、なるほど」
“夜王”キング:「魂に刻まれた奉仕精神までは治らぬが…そこは技能の代償であるな」
アシェル:正直どっかに封印したほうがいいレベルまである
“夜王”キング:封印されてたのを発掘されてこうなってるという裏事情が
アシェル:二週間位働かせたらあっという間にラクシアのトップレベルになってるからな⋯
アシェル:後なぜかガメルも生まれるし⋯
館の妖精:ガメルはこいつがせこせこ稼いでたポケットマネーです
アシェル:草
グリム:「へいへい」
アシェル:結構真面目に稼いでた⋯!
館の妖精:館の奴隷はタダ働きするからね
館の妖精:少しの元手で無限に稼げるサブよ
GM:こいつやっぱクソだな
アウロラ:やっぱり邪悪なんだよね
アシェル:あ、そういうことね
アシェル:やっぱ封印したほうがいいよ。
愛母マルレーネ:「ところで、わしらを探しておったんじゃったか?」
アリア:「だいたいそんな感じ」
アシェル:「ミオリアの聖遺物を贈呈したのが『夜王』だと知ったので⋯そのことで話を聞ければな、と」
“夜王”キング:「ほう…」 ミオリアをチラ見して
アシェル:まあ隠さなくてもミオリアがミオリアだってわかるだろうしな⋯この立場なら
“夜王”キング:「確かに、余が用意した賞品であるな」 剣を見せてもらって
“夜王”キング:「これは確か……」
“夜王”キング:「貰い物だったはずだ。大したものでもないから闘技場の景品にしたのだったな」
女神ミオリア:「ぐぬ…作成者の前でぇ…!」
アリア:「もらい物?」
アシェル:(ミオリア様が怒ってないか心配な顔)
アシェル:ダメだった⋯⋯⋯
リスリィ:草
“夜王”キング:「ああ。確かユーシズの…名をなんと言ったか」
グリム:ガハハハ
“夜王”キング:「思い出したぞ。魔導公国ユーシズのサオヤーク卿から送られてきたものだったな」
グリム:カスみてぇな名前!
アシェル:カスみたいな名前じゃん
アウロラ:酷い名前
“夜王”キング:貴様らがこれから会いに行く相手だぞ
“夜王”キング:敬意を払えよ
リスリィ:うへー
アシェル:もう勘弁してくれよ!
アリア:草
グリム:「アッハッハ、魔法文明の秘宝と比べりゃ分が悪いや、諦めな」 ってミオリアをなだめておきます
アリア:もう展開が何となく見えるのやだよ
愛母マルレーネ:「その貴族、いい噂を聞かないんじゃがのう」
アリア:「太ってそう」
グリム:ほらきた!
アシェル:「⋯どんな人なんですか?」
愛母マルレーネ:「そこまでは知らん。キングはどうじゃ?」
アウロラ:大方アレな人だろうな
“夜王”キング:「覚えておらんということは取るに足らん人物であったのだろうよ」
アシェル:「(嫌な予感しかしない⋯)」
明かされし神性
愛母マルレーネ:それじゃぼちぼちこっちのターンに移るのじゃ愛母マルレーネ:「わしにも聞きたいことがあると聞いたぞ」
愛母マルレーネ:「まあ予想はついておるが」
愛母マルレーネ:「ミオリア様…あ、こっちの方。のことじゃろう」
アリア:「ややこしいわねぇ」
女神ミオリア:「不敬よ。あんたまたぐちょぐちょにされたいの?」
愛母マルレーネ:「ひえっ…誰かか弱いわしを助けてほしいのじゃ…」
グリム:「いいじゃねぇか、まだあっちもこっちも良く分かってねぇんだし」
グリム:「敵を知り味方を知れば百選危うからずっていうだろ?」
アシェル:「(えぇ⋯?ミオリア様ってそっちの趣味も⋯)」
アシェル:調教師にあってないですからね⋯
※ミオリアはバイです
愛母マルレーネ:アシェル君がどんどん変な方向に知識をつけている
グリム:「ここはオレの顔を立てて多めに見てくれや」
女神ミオリア:「しょうがないわね」
女神ミオリア:「で?もったいぶらずに話しなさいよ」
愛母マルレーネ:「こわ…神ハラなのじゃ…」
アウロラ:「噛みつかない嚙みつかない」
アシェル:「まあまあ⋯」なだめる
グリム:後でミオリアに美味い飯と面白い娯楽紹介しときます
愛母マルレーネ:「さて…どこから話したものかの」
アリア:「最初から?」
愛母マルレーネ:「最初…うむ」
愛母マルレーネ:「300年前…」
愛母マルレーネ:「大破局の混乱の中」
愛母マルレーネ:「魔導公国ユーシズにて、その神は生まれ落ちたという」
愛母マルレーネ:「名を“愛育の神”ミオリア」
愛母マルレーネ:「性愛と産育、夫婦と親子、交合と継承を司る神じゃ」
女神ミオリア:「ほら!淫神じゃなかったでしょ!ほら!」
アシェル:「はい⋯」
愛母マルレーネ:「(わしにあれだけヤッておいてよく言うわい)」
アリア:「アッハイ」
アシェル:まあそれはそれとして結構今回の話で変な所多かったからそのあたりは素なんだな⋯って
愛母マルレーネ:はい
アウロラ:まぁ性愛とか交合とか司っちゃってるから…
グリム:余計なことは言わねぇよ 坊主には同情するが
愛母マルレーネ:「わしがミオリア様自身について知っていることはそれくらいじゃ。どのようにして神の階梯を上がられたのかまでは知らん」
愛母マルレーネ:「じゃが、神としてわしの命を救ってくれたこと。これは確かじゃ」
女神ミオリア:「思い出したわ。懐かしいわね…」
女神ミオリア:「あの時のあんたはまだ年端もいかない子どもで」
女神ミオリア:「大破局により家を失い、野垂れ死にそうになってたわね」
愛母マルレーネ:「うむ…」
アシェル:えっごめん、そんな人とヤったの?
アシェル:ちょっと引くわ⋯
愛母マルレーネ:「他所に助けを求めても、当時はどこも余裕がなくてのう」
女神ミオリア:違うわよ!
愛母マルレーネ:「そんな時、神の声を聞いたのじゃ」
愛母マルレーネ:「なんじゃったか…“寝込みを襲って既成事実を作ればなし崩し的に受け入れられる”じゃったか…」
女神ミオリア:「…えっそんなこと言ったかしら」
アシェル:何が違うんだよ⋯!
グリム:「ロクでもねぇ啓示だな!正しいけどよ!」
アリア:「うーん、いつも通り」
アシェル:「えぇ⋯」
“夜王”キング:「さすがの余もどうかと思うぞ」
グリム:このキング話はわかるんだよなぁってなります
愛母マルレーネ:「いやまあそれで命を永らえたのじゃから正しくはあったのじゃ」
愛母マルレーネ:「当時はわしの他にも似たような子がおってな」
愛母マルレーネ:「それは長じて、マカジャハット建国の礎となったのじゃよ」
愛母マルレーネ:公式設定に中指ぶち立ててる気がしてきた
リスリィ:「衝撃の事実が続々と」
愛母マルレーネ:「じゃが、大破局の混乱が静まり始めた頃のことじゃ」
グリム:破局の時に一回失伝したのをいいことに…
愛母マルレーネ:「ミオリア様の身に何かがあったのじゃろう。わしらは次第に神聖魔法を使えなくなり、ミオリア様の声も聞けなくなっていった」
愛母マルレーネ:「そして代わりに、愛慾の神というものが現れ始めた」
愛母マルレーネ:「彼女もマカジャハットの守り神ではあるが、わしの神…そこにおわすミオリア様とは違う存在じゃ」
もう一人のミオリア:これ
アリア:それ
愛母マルレーネ:「愛慾の神の信仰者が増える一方で、愛育の神の信仰者は次々と減っていき…」
愛母マルレーネ:「そして、今となってはわしだけになってしまった、というわけじゃな」
愛母マルレーネ:300年だからね
アリア:「んー?あれ?ただ分裂したわけじゃ無いっていうこと?」
女神ミオリア:「だから分裂なんてしないわよ!」
次なる目的地へ
愛母マルレーネ:「答えがあるとすればユーシズじゃろうな」グリム:「魔法が届かないってことは"愛育の神"とも別口か」
アシェル:「ユーシズ⋯」
アシェル:「ここまでの旅路を戻ることになりそうですね」
グリム:「だ、そうだ。悪いがまた振り出しみてぇだな」
愛母マルレーネ:「ただ…」
リスリィ:「ふーん」
アリア:「今でも魔法は使えないの?」
愛母マルレーネ:「ユーシズに向かうなら気をつけることじゃ」
愛母マルレーネ:「かつて、この町に逃げ延びたものが言っておった」
愛母マルレーネ:「『ユーシズはミオリアを徹底的に弾圧した』―と」
リスリィ:「物騒だなあ」
愛母マルレーネ:「魔法は最近使えるようになったのじゃよ。だからミオリア様復活に気づいたのじゃが」
愛母マルレーネ:オルター(伝説の調教師)は自前で使ってました
アリア:「じゃあこのミオリアが愛育の方なのは確かなんだ。」
アシェル:「そもそも⋯僕達はライフォス神殿から追われてる身でもありますしね」
愛母マルレーネ:「何やらかしたんじゃよ」
アリア:「なにもしてないはずなんだけど…」
女神ミオリア:「あれって今にして思えばジャックのとばっちりよね…」
アシェル:「そこもユーシズで分かればいいんですが⋯」
グリム:「あー、今は使えんのか。道理でなぁ」
アシェル:「ジャックさんのあれこれもたしかにありそうですけど⋯」
“夜王”キング:ここで、話を聞いていたキングが口を挟みます
アリア:「なにもしてないのに剣の迷宮が壊れたのもジャックの所為になってくれないかしらねぇ」
“夜王”キング:「貴様ら、ユーシズに向かいたいわけだな」
“夜王”キング:「であるならば…余が飛空船に乗せてやろう。光栄に思うが良い」
アシェル:「ひ⋯飛行船!?」
リスリィ:「飛空船!?」
アウロラ:「飛空船?」
グリム:「あー、なるほどなぁ」
GM:見識判定、12でどうぞ
グリム:2d+4+4>=12 ほい (2D6+4+4>=12) > 6[1,5]+4+4 > 14 > 成功
アシェル:2d+1+3 アルケミスト知識 (2D6+1+3) > 7[3,4]+1+3 > 11
グリム:一般技能であった気がするけどセージでいいやの図
アウロラ:2D6+4+5>=12 (2D6+4+5>=12) > 5[3,2]+4+5 > 14 > 成功
アシェル:なんか⋯そらとぶんだよな!
リスリィ:もしかして ふれない
アリア:2d6+2+1>=12 (2D6+2+1>=12) > 7[1,6]+2+1 > 10 > 失敗
アリア:そうそう、なんかとぶのよー
GM:飛空船ノアズ…空中神殿サンドキアが所有する移動手段です
リスリィ:2d いったい何に驚いたんだ (2D6) > 4[2,2] > 4
グリム:「キングの船での賓客なら入国頭に襲われる手間もねぇわな」
GM:サンドキアと各市街を交易のため行き来しています
グリム:「夜王さん、アンタ面倒見良いな」
グリム:「それか迷宮突破の報酬かね?」
“夜王”キング:「そう考えてもらって構わぬ」
グリム:「だってよ、ありがたく受け取っときな」
アウロラ:「ありがとう、王様」
リスリィ:「よかったね」
“夜王”キング:「それに余の信仰する神とは別のようだが…さして違いはないのであろう?」
アシェル:「ありがとうございます!」
“夜王”キング:「であれば、余は一信徒として貴様らに力を貸そう」
女神ミオリア:「ちょっと癪だけど…礼は言うわ。ありがと」
“夜王”キング:「二月ほど後、ミラージに飛空船が訪れる」
“夜王”キング:「それまでに我が国を訪れよ」
グリム:「ほー、よかったじゃねぇか」
アリア:「助かるわー」
愛母マルレーネ:「うむ。わしは同行できんが、無事を祈るぞ」
アウロラ:「じゃあ、次の目的地はミラージだね」
アシェル:「(空からブルライトを見たらどんな感じなんだろうなぁ⋯)」
グリム:「オレじゃ顔聞きはできねぇもんな。よかったよかった」
GM:他に聞きたいことはあります?
アシェル:今んとこは特にないかなあ
リスリィ:「そっちもまとまったみたいだし、こっちの仕事は終わりかな」
野薔薇のソニア:「お疲れ様、ありがとね~」
アリア:特にないかなぁ
グリム:「今後とも御贔屓に」
GM:はーい
GM:では…
GM:ようやく明らかになったミオリアの神格!
GM:ですがまだ謎は残されています
GM:それが眠るのは冒険の出発地、魔導公国ユーシズ
GM:逆戻りとなるかに思えましたが、キングの采配で飛空船に乗ることに
GM:ですのでまずは、停泊地であるミラージ共和連邦に向かいましょう
アシェル:15年ほど前にできたばっかりの国⋯なにか一悶着ありそうだぜ!
GM:一行の旅はもう暫く続く…
GM:というとこでシナリオは此処までです
アリア:はーい
アウロラ:はーい
GM:……きったねえシナリオだったな
アリア:もしかして:いつもどおり
GM:アフタープレイへGo!
アフタープレイ
グリム:あー楽しんだ楽しんだリスリィ:いやあ楽しかった
GM:そんなことないから…今回が特段酷いから…
アシェル:アシェルくんはせいしんてきにとてもつかれた
愛母マルレーネ:草生えるのじゃ
グリム:あと一押ししても良かったんだが
GM:経験点~
グリム:まあ無くても大丈夫だろ
GM:基礎1250 ランク2,3達成500,500
グリム:精々気張れや坊主
GM:ミドル700、ボス870
GM:合計3820点+1ゾロ+夜戦経験点
GM:今回長かったので多いです
アリア:はーい
GM:で、ガメルですが…
GM:全員の稼ぎを5分割で良い?
アリア:良いと思う
アリア:今上限レベル幾つだっけ
リスリィ:いいんじゃない?
GM:8
アウロラ:はいな
アシェル:合計6530Gです
グリム:気にしなくてもいいのによ とか言いますが
system:[ グリム ] 賞金: 1800 → 0
アシェル:あ、劇場の出費は別計算です
グリム:残金1800です
GM:稼ぎ30720+戦利品13940で44660
1人8932Gです
アシェル:劇場込みなら5530G
グリム:あいよ
アシェル:ワァオー
グリム:姉さん方にゃあちっと悪いな
GM:劇場代は計算済み
グリムが払った娼館代とかの個人消費は入れてません
アウロラ:すごいでかい
グリム:あー、んじゃオレそこからマイナスするわ
グリム:8432な。オッケー
リスリィ:はいよー
GM:余談 NPCが稼いだ額
アリア:名誉点は幾つだっけ
アリア:正確に言うと剣の欠片か
神官ナナリィ:8200ガメル
グリム:このシナリオに名誉あるか?
野薔薇のソニア:11350ガメル
アリア:欠片はあるはずだろ……!
女神ミオリア:13200ガメルドヤァ…
GM:かけらは12個
雪見餅:それは今からサグくんが検証してくれる
雪見餅:>名誉あるか
GM:ではアシェルどうぞ
瑞の字:いよっ!待ってました!
雪見餅:がんばれー!
GM:期待値は42ですよ!!
瑞の字:そーれダイス!ダイス!
アシェル:はい
アシェル:12d6 誉ある戦いを忘れたか⋯! (12D6) > 45[5,1,5,5,6,6,2,4,3,4,2,2] > 45
GM:あったよ名誉
アリア:まあまあ名誉があった
雪見餅:名誉ある戦いだった
瑞の字:サグくんはこれに名誉を感じるということですね
アシェル:これで冥人も浮かばれる
GM:成長は2回で
グリム:gr2 [2,6]->(敏捷度 or 精神力) | [3,2]->(筋力 or 敏捷度)
アリア:gr2 [6,6]->(精神力) | [5,3]->(知力 or 筋力)
アシェル:gr2 [6,1]->(精神力 or 器用度) | [1,2]->(器用度 or 敏捷度)
グリム:また精神かぁ
アウロラ:gr2 [6,5]->(精神力 or 知力) | [2,2]->(敏捷度)
アウロラ:おっ
アリア:うーん、精神と……筋力かなぁ?
グリム:精神敏捷でいいかねぇ
アウロラ:精神と知力は迷うな!
アシェル:精神、器用でいいかな
アリア:これで筋力指輪外せるようになる
アリア:まだだった(
GM:あらら
アシェル:俺も器用の指輪外せるようになった
リスリィ:gr2 [6,4]->(精神力 or 生命力) | [2,5]->(敏捷度 or 知力)
GM:各自成長してもらってー
GM:次回予告!
GM:■次回予告
“夜王”キングのはからいにより飛空船ノアズに乗せてもらうことになった一行。
目指すは“愛育の神”ミオリアのルーツがあるという魔導公国ユーシズだ。
だがまずは海路を往き、飛空船の発着駅へと向かわなければならない。
ミオリア巡礼紀行 第11話「ブルライト近海」
GM:海だぜ
リスリィ:おー やっぱ海路なのね
アウロラ:ほうほう
グリム:あー、そりゃ弓が役立つわけだ
GM:Yes
GM:そんなわけで、長かった10話もこれでおしまい!
GM:お疲れ様でしたー!
リスリィ:おつかれさまでした!
アウロラ:お疲れ様でしたー!
アリア:お疲れ様
グリム:お疲れさん!
アシェル:お疲れ様でした
グリム:2年…3年内にマカジャハットに来るならまた面倒みてやるよ
アシェル:考えておきます⋯
おまけ
ミオリアの特殊神聖魔法
GM:さーてリスリィ:刺激が欲しくなったらおいで~
GM:アウロラとアシェルは神の名前を「愛育の神ミオリア」に変えておいてください
GM:今後はセイクリッド系になります
アリア:(セイグリッドって面か?って顔)
GM:そして特殊神聖魔法がすべて開示されます
女神ミオリア:セイクリッドなんですけど!?
アウロラ:途中で解放されたヴァイス系魔法は再封印かな?
GM:ですねー
アウロラ:はーい
アシェル:まあ使わなかったしな⋯
GM:Lv2:▶▶【アラウズ】
消費:MP2 対象:1体全 射程/形状:接触/- 時間:10分 抵抗:短縮 属性:精神効果
触れた対象を興奮させ、正常な判断力を失わせます。
対象に《挑発攻撃Ⅰ》の効果を、術者が宣言したものとして与えます。
知力18以上、もしくは「知能:高い」の対象に効果がないのは元の特技と同様です。
この魔法はそれに加えて「知能:人間並み」の対象にも効果がない場合があります(詳細は都度GMが決定します)。
アシェル:ミオリアが記憶を取り戻したことによって自己を確立したか
GM:そんな感じです
アウロラ:使えない と 使えるけど使わない は大きな差があるよ
GM:Lv4:【†オルター】
消費:MP5 対象:1体全 射程/形状:接触/- 時間:1日 抵抗:任意
対象の性別を変更します。体格や見た目はそれに相応しいものに変わりますが、種族や能力値、技能などは変わりません。
効果時間中に対象が妊娠した場合、妊娠中に限り魔法効果が永続します。
性別を持たないキャラクターや無生物には、この魔法は効果がありません。
リスリィ:なんかすごいこと書いてる…
アリア:虚空に消えても困るし……
アウロラ:これ、翌日解除されてなかったらそういうことだよね…ってなるな
リスリィ:草
女神ミオリア:なるわね…
リスリィ:おめでた
GM:Lv7:【ブレス・オブ・ラヴ】
消費:MP8 対象:1体全 射程/形状:30m/起点指定 時間:1時間 抵抗:任意
愛するものに護りの加護を与えます。
対象が受ける物理・魔法ダメージを-X点し、「毒」「病気」「呪い」属性に対する抵抗力判定に+Xの修正を与えます。
Xの値は術者の実子に対しては5点、術者の恋人に対しては3点、それ以外の対象に対しては1点となります。
リスリィ:ほう
アウロラ:ほむ
GM:最大限の効果を得たかったら…わかるな?
チェーロ:おぎゃればいいんですね!
GM:習得は12話です
アリア:自分の子供に恋をすれば+8?!
アシェル:養子縁組?
瑞の字:産め…?
チェーロ:みんなひでえ
GM:実子って書いてるだろうが!
雪見餅:倫理観よ
GM:怖いよ~~
瑞の字:正解わかった!
瑞の字:年代ジャンプです
チェーロ:全員違う方向性にひどいのが酷い
瑞の字:ビーバー帝を即位させよう
GM:みんなが通る道じゃん
GM:GMはアメジストだったけど
瑞の字:(火遊びしたんだな…)
アシェル:カール帝でした
アシェル:海に消えたけど。
GM:Lv10:【コンセプション】
消費:MP15 対象:1体全 射程/形状:接触/- 時間:1時間 抵抗:任意
この魔法は女性に対してのみ有効であり、男性に対しては何の効果も及ぼしません。
対象が効果時間中に生殖行為を行った場合、必ず妊娠するようになります。
本来子を成せない異種族が相手であってもこの効果は有効であり、その場合孕む種族は母体のものとなります。ただし生殖活動自体を行わない種族(フロウライトなど)には無効です。
チェーロ:うちは帝国軽装歩兵だったなあ
瑞の字:別名をメオラ魔法と言います
アリア:コンボが成立するの凄いな
GM:くっそ
GM:産みの神だからね
チェーロ:まあその通りなんだけど… なんだけど…
GM:真価は異種族と子がなせるところです
チェーロ:1980円のシーン回収用にしか見えない
GM:草
GM:ひどくない?
GM:でもLv13すごいですよ!
グリム:立ち絵差分回収用だよな
雪見餅:CG差分もですよ
GM:Lv13:【ギフト】
消費:MP20 対象:1体全 射程/形状:接触/- 時間:一瞬 抵抗:消滅
この魔法は妊婦にのみ効果を発揮します。
対象の胎内の子にその両親が持っている技能(一般技能含む)のうちそれぞれで一番レベルの高いもの2つを受け継がせます。
受け継いだ技能のレベルは行使時の達成値によって変わり、以下の通りです。
~24:両親の技能レベルによらず、レベル1で受け継ぐ
25~26:両親の技能レベルをそれぞれ1/4の数値(切上)で受け継ぐ
27~28:両親の技能レベルをそれぞれ1/3の数値(切上)で受け継ぐ
29~30:両親の技能レベルをそれぞれ1/2の数値(切上)で受け継ぐ
31~:両親の技能レベルをそのまま受け継ぐ
もし両親それぞれから同じ技能を受け継いだ場合は高い方のレベルで受け継ぎます。
この魔法は行使に1時間が必要です。
GM:CG差分回収したらこの魔法の出番や
チェーロ:人間ダビスタ… いや継承法な気がしてきた
雪見餅:母の技能1個、父の技能1個の合計2個が受け継がれる、でいいのかな
グリム:ダビスタの方じゃねぇかな…
GM:です
GM:以上!
女神ミオリア:敬いなさい!
グリム:そりゃあもう敬ってるよ
アシェル:まあ真っ当な感じ
もう一人のミオリア:町で聞き込みすればわかるからアタシの魔法も開示しとくわ
もう一人のミオリア:Lv2:▶▶【ファシネーション】
消費:MP2 対象:1体全 射程/形状:接触/- 時間:1日 抵抗:消滅 属性:精神効果
触れた対象を魅了して、自らの虜とします。
対象は効果時間中、術者のことを守るようになり、術者のお願いをできる限り聞くようになります。
ただし直接的に対象を傷つけるお願い(自傷など)はできません。
この効果は対象と術者が50m以上離れた場合に自動的に解除されます。
対象が「知能:動物並み」や「知能:低い」である場合、この魔法は「抵抗:短縮」となります。
もう一人のミオリア:Lv4:【‡オルター】
消費:MP5 対象:1体全 射程/形状:接触/- 時間:1日 抵抗:消滅
対象の性別を変更します。体格や見た目はそれに相応しいものに変わりますが、種族や能力値、技能などは変わりません。
性別を持たないキャラクターや無生物には、この魔法は効果がありません。
もう一人のミオリア:Lv7:【ブレス・オブ・ラヴ】
消費:MP6 対象:半径3m/10 射程/形状:術者/- 時間:10分 抵抗:消滅 属性:毒
神経を狂わせる毒の息を放ちます。
対象は器用、敏捷、知力、精神Bが-1され、補助動作が行えなくなります。
この魔法の効果は例外的に重複し、行使される度に能力値Bが減少します(最小0)。
もう一人のミオリア:ここまでは実際に見てるわね
リスリィ:ブレスとブレスなのね
雪見餅:まぁ対応というか、コインの表裏みたいな関係になってるね
もう一人のミオリア:Lv10:【コンターセプション】
消費:MP15 対象:1体全 射程/形状:接触/- 時間:1日 抵抗:必中
この魔法は女性に対してのみ有効であり、男性に対しては何の効果も及ぼしません。
対象は効果時間中、絶対に妊娠しないようになります。
もう一人のミオリア:Lv13:【スクィーズ】
消費:MP20 対象:1体全 射程/形状:接触/- 時間:一瞬 抵抗:任意
この魔法は女性のみ使用することができ、かつ術者が粘膜接触している相手に対して行使した場合「抵抗:消滅」となります。
対象が持っている技能(一般技能含む)のうち一番レベルの高いもの1つを奪い取ります。
奪い取る技能のレベルは行使時の達成値によって変わり、以下の通りです。
~24:相手の技能レベルによらず、レベル1で奪い取る
25~26:相手の技能レベルを1/4の数値(切上)で奪い取る
27~28:相手の技能レベルをそれぞれ1/3の数値(切上)で奪い取る
29~30:相手の技能レベルをそれぞれ1/2の数値(切上)で奪い取る
31~:相手の技能レベルをそのまま奪い取る
術者は奪い取った技能を習得し、対象は奪われた分の技能レベルを失います。
この効果は経験値を奪うものではないことに注意してください。例えば、ファイターLv7の術者がファイターLv4の対象に対してこの魔法を行使しても、術者のファイターLvは変動しません(対象のファイターLvは低下します)。
もう一人のミオリア:レベルドレイン…!
雪見餅:サキュバスの定番…!
リスリィ:しかも必要経験値戻らないやつ!
リスリィ:極悪すぎる
リスリィ:奪うのは永続?
瑞の字:1980円キャンペーンめ…!
もう一人のミオリア:永続
雪見餅:うわぁ…
もう一人のミオリア:鍛え直すことはできるわよ
リスリィ:ちゅーしただけでも奪えるのがやばいな
雪見餅:抵抗消滅になるから、精神抵抗判定になる
瑞の字:一応神聖魔法だから発声は必要?
もう一人のミオリア:そうね
リスリィ:ああ なるほど?
もう一人のミオリア:だから実質的には×××しましょうねって魔法よ
瑞の字:逆説的に発声ができる必要があるので口での粘膜接触ではだめです
瑞の字:あとはわかるね?
雪見餅:そういうことだな…
リスリィ:「顔面に騎乗しろってこと?」
もう一人のミオリア:ふふん、畏れなさい!
グリム:体系がちょっとなぁ
もう一人のミオリア:『アンタ素質あるわね。神聖魔法使えるようにしてあげるわ』
リスリィ:わりと便利そうだからありかも
もう一人のミオリア:リスリィは愛慾の神ミオリアのプリースト技能を習得していいですよ
リスリィ:草
瑞の字:草
雪見餅:草
GM:(経験点は払ってね
リスリィ:折角だからとるか
雪見餅:神の選択肢にミオリアが!
GM:まあCP参加キャラは取って良いんだけどね全然
スヴェトラーナ:ご遠慮しますわ(スパン
GM:既にプリ二人いるから取る意味あんまないだけで
GM:はい…
茶番
GM:~ミラージ周辺~愛慾の神ミオリア:「……………」
放埒司祭ジェイル:「……………」
神官ナナリィ:「あははぁ♡」
放埒司祭ジェイル:「これ治る?」
愛慾の神ミオリア:「ど、どうにか…頑張ってみるわ」
放埒司祭ジェイル:「ほんと…どうして毎回こうなるんだか」
愛慾の神ミオリア:「才能はあるはずなのよね、才能は」
GM:………………
GM:茶番おわり
リスリィ:お点前がよろしいようで