本作は、「北沢慶」「グループSNE」「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.5』の二次創作物です。
(C)北沢慶 / グループSNE / KADOKAWA
プリプレイ
成長報告
GM:てんこーカデル:いざ
スリジエ:はい
ミリノア:ふんすふんす
エレノア:はいはーい
ザグザ:応よ
GM:うむ
GM:それでは「蛮族を退治せよ」後編を始めようではないか
GM:よろしくお願いしまーす
ミリノア:よろしくおねがいしまーす
スリジエ:よろしくお願いします
ザグザ:よろしくぅ!!
エレノア:よろしく~
GM:ここまでのあらすじ
蛮族退治の依頼を受けた!
蛮族は退治したけどきな臭いぞ!
行方不明の村娘が生きてるかも!
GM:後編はデール村、一先ずの休息を取ったところから再開となりますが…
GM:その前に
GM:成長報告もろもろ
GM:便宜的にイニシ番号振っておくか
GM:メイクダイス振った順(こうだった気がする)
カデル:なるほど
ザグザ:俺様が4番かよ!
GM:まあどっちでもいいけど…
エレノア:野球では主砲じゃん
ザグザ:確かに!
GM:んじゃ1番から昇順でよろしくー
GM:あいつ…ザグザの扱い上手いな…
ザグザ:しょうがねぇな……!
スリジエ:ラクシアにベースボールはあるのか? という話は置いておいて
スリジエ:私か
スリジエ:成長諸々と
スリジエ:コン+1してコン3、冒険者Lvも3に
スリジエ:取得特技は《魔法収束》 杖Aでも良いが金が無い
GM:まそ
GM:まあ先行投資にはなるんだがな
スリジエ:収束は宣言型で、範囲型の魔法を1体に絞れるようになる
スリジエ:つってもスパークゲロ重だから使うかと言われると知らない
GM:はい
スリジエ:成長方向はそれくらいで、お金はですね
スリジエ:ゴーレム素材諸々と魔香草2個で1300G程、ゴーレムはコマに書いてる素材で作る予定
スリジエ:コンジャ技能はLv3からクリエイトゴーレム、名前の通りゴーレム生成が出来るようになるのだ
GM:ゴーレムカスタマイズしまくってるから金なくなってるんじゃねえか!
スリジエ:借金してでも作る価値はあるので
エレノア:お金貸しました!
スリジエ:借りましたとさ
GM:それはそう
GM:壊れなけりゃ使い回せるしね
ミリノア:頭数が増えるのは実際強い
スリジエ:成長とお金は以上
カデル:わらわら
瑞の字:あ、すっかり忘れてた
瑞の字:前半の帽子代、返した方が良い?
スリジエ:あれはこっちからぶん投げた物なので
スリジエ:そのまま帽子だけ受け取っておきな、である
瑞の字:OK
スリジエ:補足は特に無いかな…白紙のノートから日記付けたよくらい
スリジエ:いじょう
GM:ほいほい
GM:どうせ朝からゴーレム作っておくよね?
GM:反応ないな…まあこれは後で良いか
GM:じゃあエレノアー
エレノア:あーい
エレノア:プリースト上げて冒険者レベル3だね
エレノア:戦闘特技は《ターゲッティング》。射撃攻撃や射撃型魔法を誤射しなくなるよ
エレノア:これ取ったのは、プリ3に射撃魔法の《フォース》があるからだね
エレノア:要は後ろから攻撃参加出来るようになったってことだね!
GM:うむ
エレノア:買い物はザグザの鎧買い取ったり盾買ったりで
エレノア:防護点6になってるよ
エレノア:楽器使う時に盾投げ捨てるけど…
GM:そぉい!
エレノア:こんなところかな?
GM:ですかねぇ
GM:では次 ミリノア
ミリノア:あいあい
ミリノア:フェンサーを上げてLv3に
ミリノア:Lv3技能は《両手利き》に 2回攻撃に震えろ(なお命中-2)
GM:草
GM:あいつ何なん…?
ミリノア:下がった命中はレベルアップと指輪でカバーしたし、ついでに盾が死んで回避も下がるけどレベル上がった分でカバーできる!
ミリノア:つまり手数が増えただけで何も変わらない!
GM:そうだな(?)
GM:槍5本に増えとる…
ミリノア:手数が増えたのでジャベリンを追加で購入したのと一応マテカを10枚まで補充しておいた
エレノア:草
スリジエ:キミは一体どこに向かおうとしているんだ、最初からだったわ
ミリノア:出費は指輪と槍2本とマテカ6枚で終わり
GM:はーい
GM:この槍エルフはどこへ向かっていくのか…
GM:んじゃあザグザー
ザグザ:待ってたぜェ!この瞬間をよォ!
ザグザ:エレノアにスプリントアーマー渡したら400Gも貰ったぜ!!
ザグザ:んで、このかっけぇプレートアーマーを買ったわけよ!!
ザグザ:流石だなァ~~~俺様、ものの良し悪しがわかってるって言うのか?
ザグザ:かっけぇ~~~~~!
瑞の字:あと技能がファイター3/レンジャー1/エンハンサー1になりました
瑞の字:つよいよ
瑞の字:薙ぎ払い覚えました
瑞の字:つよいよ
GM:順当にファイター上げというわけですね
瑞の字:コイツにレンジャー上げは無理やーーーー
GM:まあ今回はそうなるじゃろう
瑞の字:もうちょい野山を走り回ったらいける
瑞の字:そんな感じですね
瑞の字:後なんか言うことあったかな
GM:そんくらいでいいと思う
ザグザ:ねぇな!
ザグザ:よし!!!以上!!!!
GM:じゃあカデルくん
カデル:はいよ
カデル:グラップラーのばして グラップラー3/スカウト1/セージ1
カデル:戦闘技能は投げ強化I 部位2まで投げられるようになった
カデル:アイテムは器用度増強の腕輪 器用Bが3に
カデル:お金は吹っ飛びました 4Gしかないです
GM:oh…
カデル:おわり
GM:はーい
GM:一応確認だけど、前回の戦利品全部売っぱらった上で、各自で分配したでいいんだよね
カデル:ですね
ザグザ:応!(全く計算してない)
GM:おk んじゃ戦利品リセットしてっと
スリジエ:そっすね
カデル:1人あたり844Gのはず
GM:本編を始めていきましょうか
一夜明けて
追加依頼の諸々
GM:…500ガメル分の薬品類支給があるらしいカデル:草
ミリノア:報酬に上乗せ!報酬に上乗せ!
ザグザ:すげぇな支給品
カデル:福利厚生やばいぜ
スリジエ:実際手厚い
エレノア:わお
村長ヘンザー:こちら現物支給でございます
カデル:村長マジ何者
村長ヘンザー:わからん…
GM:とはいえ、多分不足してるポーション無いよね
ザグザ:前半で貰った奴すら使ってない
スリジエ:後で報酬に回るなら後でええとなるが
エレノア:魔法POTあったら嬉しいけどあれ600円だわ
スリジエ:ならんなら何か貰っておけ感
GM:まあいいや全員アウェイクポーション1個ずつ持っておけ
GM:村長が支給してくれます
ザグザ:すげー、なんだこれ
エレノア:対象を気絶睡眠放心から回復させるアウェイクンと同効果のやーつだ
ザグザ:ほー
スリジエ:(死亡以外からの)復活アイテム兼目覚ましアイテムって感じ
ミリノア:ポーションボールにつめつめ
GM:あとは、イベントを進める前に
GM:スリジエのクリエイトゴーレムはここでどうぞ
スリジエ:OK
スリジエ:2d+3+4 行使 (2D6+3+4) > 8[6,2]+3+4 > 15
スリジエ:一応メモしておこう
オーク:ンゴー
GM:消費期限1日のゴーレムくんが生まれたぞ
GM:命令はどうする?
オーク:何も無ければ追従で
オーク:逐次指示だな
GM:呼応石無いと作成された時の命令しか聞かないっぽいんだよね
オーク:正式名称パッと出てこなかった
GM:だから逐次命令にしておいたほうが良いね
GM:OK
GM:まあ基本は逐次指示だよね…ともあれ
GM:あ、ちなみに追加の依頼の報酬額は1000Gです
GM:その辺は昨日聞いたことにして
スリジエ:追加依頼の話は前回時点で出てたもんね
スリジエ:幕間でカクシカ
思わぬ情報源
GM:蛮族退治を行った翌朝、としようGM:各々が冒険の準備に勤しむところへ…
ザグザ:1000Gもあんのかよ!何日仕事せずに済むんだ!?
村長の娘ティナ:「あ、あのっ」 戸口から幼い声がかかる
カデル:「ん?」
エレノア:「あら?」
村長の娘ティナ:シナリオには人間/9歳って書いてるけど8yoのハーフエルフにします
ミリノア:「どうかしましたか?」
ザグザ:名前は知ってていい奴?
村長の娘ティナ:村長に聞いてたことにしてもいいよ
ザグザ:「んあ?おお!!ティナじゃねぇか!!!」
村長の娘ティナ:「ぴっ」 戸に隠れる
カデル:「声がでかい」
スリジエ:「あんたは声が大きいのよ…何か用事あったんでしょ?」
エレノア:「はいはい、おどかさないの」
スリジエ:目線合わせて
ザグザ:「あ?脅かしちゃいねぇって!!」
スリジエ:「意図してなくても驚く物よ…全く」
村長の娘ティナ:「ご、ごめんなさい」
村長の娘ティナ:「その、アルのことで話したいことがあって…」
ザグザ:「へっ、気にすんな」
スリジエ:「場所はここで大丈夫? 場所変える必要あるなら変えるけど」と…多分宿付近かな?
村長の娘ティナ:「だ、大丈夫です」
村長の娘ティナ:「その…アルは、し、奈落の魔域〈シャロウアビス〉っていうのに向かったんです!」
エレノア:「シャロウ…アビス?」
GM:レッツ見識判定
スリジエ:「シャロウアビス…」見識、見識だね
GM:まあこの大陸の冒険者の間では常識な事柄ではあるが…目標値は8だよ
スリジエ:2d+1+4 見識 (2D6+1+4) > 10[4,6]+1+4 > 15
エレノア:2D6+3+1>=8 (2D6+3+1>=8) > 6[5,1]+3+1 > 10 > 成功
ミリノア:2d+1+3>8 (2D6+1+3>8) > 4[2,2]+1+3 > 8 > 失敗
ザグザ:2d6>=8 (2D6>=8) > 9[4,5] > 9 > 成功
カデル:セージ知識 2d+1+3>=8
カデル:2d+1+3>=8 (2D6+1+3>=8) > 5[2,3]+1+3 > 9 > 成功
ミリノア:=入れ忘れた ぴったりだわ
スリジエ:式間違え、よくある
GM:全員知ってるな
瑞の字:何でお前知ってるんだよ
瑞の字:>ザグザ
カデル:入ったことあるのかもしれない
瑞の字:役に立たない知識ばっか仕入れてるからだな……(納得)
カデル:なるほど…
奈落の魔域〈シャロウアビス〉:こんなやつです
瑞の字:騙るなーーーー!
カデル:なるほどわからん
奈落の魔域〈シャロウアビス〉:詳しくは長いのでP377読んでもらうとして
スリジエ:まぁ雑に異次元だな
ミリノア:SW2.0経験者的には野生の魔剣の迷宮
奈落の魔域〈シャロウアビス〉:雑に言えば、自然発生する箱庭世界で、放っておくと魔神を呼ぶから潰さないといけないやつ
GM:スズメバチの巣みたいな…
エレノア:「"野外の迷宮"とか呼ばれてるアレのことだよね?」
エレノア:「なんだってそんな場所に」
カデル:「そんなところに…」
村長の娘ティナ:「えと、一週間ぐらい前に、アルと一緒に薬草を採りに行ったんです」
村長の娘ティナ:「そしたら、森の奥にオーロラが見えて…」
ミリノア:「この近くにあるって言うならとっくに依頼として出てそうだけど…」
村長の娘ティナ:※オーロラは導きの星神ハルーラによる、奈落の魔域への道標とされています
村長の娘ティナ:「それが、アルが言っても誰も聞いてくれなくて…」
スリジエ:「…このこと、他に知ってる人は? って、周りの大人ぁ…」アビスについて思い出しつつ
GM:なんで村長とか知らねえのこれ!?
カデル:見識判定Fったんじゃろ
スリジエ:「子供の与太話だと思って相手されて無かったのかしらね…」
村長の娘ティナ:「だから、アルは一人で行って…もし自分が駄目でも、いなくなれば冒険者を連れてきてくれるだろうって…」
瑞の字:村長も経歴「役に立たない知識を持っている」なんでしょ
村長の娘ティナ:パパの謎が深まる
スリジエ:「アル君もアル君でまた無謀なことしてるわね」頭抱え
エレノア:蛮族案件を突っぱねた人たちだしな…
ザグザ:「居なくなってから連れてくるだと遅いだろ!?」
ザグザ:「くそー、子供のくせに一丁前に考えやがって!」
村長の娘ティナ:「場所は森の中の城って言ってました!」
スリジエ:「奇遇ね。わたくしもそう思っていたわ」おせぇよ!
スリジエ:「森の中の城、かぁ」前回時点では見てない筈だな
村長の娘ティナ:あ、この村で奈落の魔域について知ってるのアルとこの子だけらしいです
村長の娘ティナ:アルちゃん…?どうして知ってるの…?
ミリノア:「多分村人も知らないだろうから…手当り次第探すしか無いかな」
スリジエ:変転切って知ったんでしょたぶん
スリジエ:人間なら変転切れば結構な確率で平目でも分かる!
GM:ハルーラの加護受けてる可能性出てきたな
村長の娘ティナ:「ぜ、ゼナンさんなら知ってると思います」
村長の娘ティナ:(お城
村長の娘ティナ:狩人のことね
スリジエ:狩人、あってた
村長の娘ティナ:「だから…冒険者さん、アルを助けてください!」
ミリノア:何だよ…結構知ってるじゃねぇかよ…
エレノア:「教えてくれてありがとう、ティナちゃん」
ザグザ:「ハッ!俺を誰だと思ってやがる!」
エレノア:と、頭を撫でる
スリジエ:「頭が痛くなってきたけど。成程ね…」
ミリノア:「まあ…最初から行く予定だったから目的は変わらないね」
ザグザ:「この傾奇屋ザグザ、子供の頼みとなれば聞かない訳にゃあいかねぇな!!」
スリジエ:「そうなると付近の蛮族があれしか見当たらなかったのも納得だわ」
エレノア:「おねーさん達に任せといて!」
カデル:「教えてくれてありがとう」
スリジエ:「全く…分かってるわよ、任せなさい」
村長の娘ティナ:「おねがいします!」
GM:…というわけで
GM:思わぬところから蛮族とアルの手がかりを得ることが出来た一行
GM:狩人ゼナンに道を聞いて、「お城」へ向かいますか?
ザグザ:いざ!!
カデル:いきましょう
system:[ スリジエ ] MP: 29 → 25
スリジエ:ですかね(MP減らし)
城跡と魔域
GM:ではミリノア:いざぁ
GM:ゼナンによれば…
GM:「お城」というのは、森の奥深くにある城跡のことのようだ
GM:城跡というが、破壊しつくされており基礎部分しか残っていないという
GM:ゼナンは同行こそしないものの、君達に城跡への地図を用意してくれた
GM:それに従い、森の中を進むことおよそ半日…
GM:結構歩くな…?
ミリノア:同行しないということは危険の可能性を認知しているということ…
アビスの存在は否定していたのに同行を拒んだ…妙だな…
カデル:長距離移動判定を…
スリジエ:村行くのと同じくらいの工程
GM:別ゲーなんだよなあ…
ザグザ:道が悪いんだろ
ミリノア:つまりここはハーヴェス?
GM:なるほど…?
カデル:ほう
GM:飯とかの管理は良いや お弁当もらってたってことで
ザグザ:なんてことだ ここはハーヴェスだったのか
GM:さて
GM:たどり着いた城跡は、森の広場のようになっていた
GM:かろうじて石畳が見えるだけで、壁や柱は見る影もなく、瓦礫として辺りに散らばっている
GM:そんな城跡の中心にまるで空間に穴を開けたかのように、黒い球体が存在している
ミリノア:うーん…これはアバター!
GM:間違いない。奈落の魔域だ
奈落の魔域〈シャロウアビス〉:スッ…
奈落の魔域〈シャロウアビス〉:直径3mくらいらしい
奈落の魔域〈シャロウアビス〉:奈落の魔域としては小規模のもののようだ
ミリノア:実はSCP-280-JPだったりしない?
ザグザ:木の棒突っ込んでみよ
ザグザ:スッ……(差し込む)
ザグザ:スッ……(引き抜く)
GM:多分そのままかな…?
ザグザ:なんだ、面白くねぇ……
GM:周囲に蛮族の姿らしきものはない
スリジエ:「周囲に敵影無し、領域の大きさもまだ小さめ、と」確認して
エレノア:「これが奈落の魔域かぁ」
ザグザ:「よし」
スリジエ:「わたくしも実物見るのは初めてよ」
ザグザ:「……ミリノア、ちょっと様子見てこい!」
スリジエ:「ここは俺から行く、って言いそうな物だと思ってたけど意外ね…」
ミリノア:「あ、私なんだ 別にいいけどね」
ザグザ:「なっ……ビ、ビビってる訳じゃねぇからな!?」
スリジエ:「慎重なことは良いことよ」理由がどうであれ
ザグザ:「暗くて怖いとか思ってねぇからな!?」
ザグザ:「これはほんとマジだぞ!?」
カデル:「……」
ミリノア:「実際、中が暗い可能性を考慮すれば私が適任だからね」
スリジエ:「そう」スルーしつつ「斥候が様子見も実際正しいわ。そうね」暗視持ちなのもベネ
ミリノア:一応ロープでも括って何かあったら引っ張ってもらおう
GM:※入ったら基本的に核壊すまで出てこれません
ミリノア:ロープ千切れるんかな
ザグザ:よし、じゃあ持つぜ
GM:千切れるんじゃねえかなぁ
エレノア:じゃあロープ持ってた皆が引きずり込まれればいいな
GM:なるほど
瑞の字:って言っとくので、ミリノアが入った瞬間にザグザごと吸い込んでください
ミリノア:「じゃあ行ってくるから まあ多分無意味だと思うけど」
GM:飛び込むミリノア!
ミリノア:そぉい
ザグザ:「よし……!」 ロープをしっかり持つ!
GM:途端にロープに凄まじい力が加わり、ザグザを引きずり込む!
ザグザ:「は!?」
ザグザ:「うおおおああああーーーーっ!!!!??」
カデル:「おい大丈夫か… って うあっ!!」
スリジエ:「様子見も何も、1回入ったら魔核壊すまで出てこれないんだったわね」手を叩き、そういえばそうだったなと思い出す
スリジエ:「よし、入るとしましょうか」それじゃあ入ろうね
エレノア:「カデルっ!」
GM:ではみんな突入で良いね
エレノア:はーい
GM:(旅の扉のジングル)
ミリノア:「だから無意味って言ったじゃん」
エレノア:みょみょみょみょ
奈落の魔域「幻影の戦陣」
草原
ザグザ:ずべしゃーーーーザグザ:「いっ~~~~ってぇ!!!!」
GM:はい
GM:黒い球体に足を踏み入れた途端、平衡感覚がゆらぎ視界がゆがむ
GM:しばらくすると、両足は地面を踏みしめ…コケてるやついるやんけ
GM:まあともかく、君達は草原へと降り立つ
ミリノア:コケたやつが握ってるロープに引っ張られる気がするけど
ミリノア:軽業判定とか振っとく?
GM:振ってみる?いいよ
GM:失敗してもペナないです
ミリノア:2d+1+3 (2D6+1+3) > 9[3,6]+1+3 > 13
ミリノア:体幹がいい
GM:さすが
GM:さて、周囲を見渡すと…
GM:小振りな城が正面にそびえ
ザグザ:「あ?なんだこりゃ」コケながら見渡す
GM:その右手には、木の柵で守られた小さな陣地があった
エレノア:「どんな感じなのかと思えば…」
ザグザ:「なんでこんなトコに草原があんだよ」
GM:陣地では今まさに戦闘が起きているのだろう。叫び声や金属の打ち合う音が聞こえてくる
エレノア:「こう、『魔界~~!』みたいな感じではないんだね」
GM:どうやらこれが、摩訶不思議な奈落の魔域の風景のようだ
ミリノア:「何でもありとは聞いてたけど…本当になんでもありなんだね」
カデル:「この戦ってるみたいな音は…」
スリジエ:「何かいるのだけは分かるけど…」見渡す
エレノア:「あれかな、お城の脇」
エレノア:「陣張りしてる」
GM:城へ向かうにも、陣地に向かうにも
GM:まずは、君達の正面にある城の前庭を経由する必要がありそうだ
ザグザ:「ん~~~~?」 手をへの字にして様子を伺うけどよく見えないんだな
GM:木の柵とか砂煙で見えないのだろうか…
カデル:「あちらに行かないとよく見えないな」
ザグザ:「よーし、行ってみようぜ!」
GM:というわけで、奈落の魔域は往々にしてこういったウィルダネスダンジョンとなるみたいです
スリジエ:「とりあえず付近調べてから次、かしらね」
GM:ちなみにここにはなんにもないです
ザグザ:明るかったので元気に先陣を切る
スリジエ:何も無いなら次だな!
GM:うむ
スリジエ:通路罠とかも特に無さそうだし次エリアへー?
GM:ウィルダネスなんで基本的に通路罠というものがない
エレノア:迷宮王国かな?
スリジエ:ダンジョンなら通路に罠とかはあるからな、という話は置いておき
GM:野外ダンジョンというか…
GM:ともあれ、君達は城の前庭へと歩を進める
ミリノア:ごーごー
前庭
GM:さてさてGM:城壁の前に広がる前庭は、戦のためか踏み荒らされて見る影もない
GM:そして、君達がそこへ足を踏み入れた時…
GM:目の前の城門が開き、蛮族の小部隊が現れる
カデル:「敵か!」
ザグザ:「はぁ!!?」
エレノア:「げっ、蛮族」
GM:だが、蛮族たちは君達に気が付かないまま、陣地の方へ一目散へ走っていく
ミリノア:「何だったんだろう」
GM:先陣を切るのは昨日相手したボルグだ
スリジエ:「あれだけじゃ流石に分からないけど…向こうかな」陣地エリア側見て
ザグザ:「なんだアイツら、ヘンな蛮族も居るんだな」
カデル:「随分慌てていたようだった」
ミリノア:1.冒険者5人に気づかないほど焦る事象が起きている
2.そういう動きをするようにプログラミングされた幻影
スリジエ:「何かがあったことは察せられるけど…」今の情報だけで分かるのは
ミリノア:「本物の蛮族なのかアビスが見せる幻覚なのか…」
GM:あ、陣形は前編と同じでいい?
ザグザ:応よ
GM:ゴーレムくんだけどっか置いてくれ
ミリノア:ゴーレム君が後ろをカバーしてくれるなら私が後ろにいる必要ないし
エレノア:ミリがもうちょい前だとFP使う時にもうちょい前に出れるなーくらい
ザグザ:鳳天舞の陣!
スリジエ:ゴーレムの移動力は低いんだ
スリジエ:まぁ前寄りっすかね
ミリノア:前と後ろの間に立とうかなと思ったけど
ミリノア:そういうことなら後衛と同じ場所でもいいかも
スリジエ:前衛との間
エレノア:FP、自分中心に半径3mなんだ…
ミリノア:バックアタックされても妨害が出来る程度の場所にいよう
GM:さてさて
GM:君達の視界の先で蛮族たちが陣地へなだれ込んでいく
GM:君達はこれを追いかけてもいいし、無視をして城内へ向かっても良い
ザグザ:なんだなんだと様子を見に行くに決まってるよなぁ!?
カデル:「指示書では"拠点"を攻めているんだったか」
スリジエ:メタ的にも端っぽいエリアだし覗きに行くのは有り有り
カデル:「向かっている先がそれなのかもしれない」
ザグザ:(もう向かってる)
スリジエ:「早いわよ動きが!」
カデル:「だから一旦あっちを確認… ってもう行ってる」
スリジエ:「気にならない、と言えば嘘になるけどさ…はぁ、行きましょ」
ミリノア:「素早いというか判断が早いというか…」
カデル:「ああ…」
ザグザ:<おーい遅ぇぞ~!
エレノア:「遅いってさ」
ザグザ:と言うワケで陣地へゴー!
GM:あいあい
スリジエ:おk
エレノア:はいな
ミリノア:あい
陣地
共闘、蛮族の群れ
GM:では蛮族の背を追い向かった一行が剣戟響く陣地で見たものは……GM:木の柵で守られた小さな陣地を攻める、蛮族の群れ!
エレノア:不穏BGM!
GM:正面を守る柵は破壊され、陣地を守る兵士ももう5,6人しかいない
GM:更に驚くことは…
GM:なんと、陣地にて兵士の指揮を取っているのは、甲冑を着た金髪の少女ではないか!
ミリノア:やっぱり騎士王じゃないか
ザグザ:草
村娘アル:「負けるな!きっと村からの応援が来るはずだ!」
ミリノア:ウォーリーダー7ありそう
村娘アル:わかる
カデル:草
瑞の字:その村娘の称号いますぐ捨てろ
エレノア:やっぱ騎士王じゃねーか
幻想の戦士:『ウオオオオオ!!!』
瑞の字:ここが死想顕現界域トラオムですか
ザグザ:「あ!あいつ!!」
エレノア:「ど、どうなってるのあれ!?」
GM:少女アル率いる兵士たちも奮闘しているが、蛮族の数が多い!
GM:このままでは押し切られてしまうだろう
カデル:「ともかく助けに入ろう」
スリジエ:「何も分からないけど…うん、関わらないと駄目なのだけは確実ね」発動体構え
ザグザ:「っしゃあ!!!」
エレノア:「行こう!」
ミリノア:「すぐに加勢しなきゃ!」
GM:うわぁルルブ通りに敵置いたらすごい数だ
ミリノア:13体はめっちゃいるな
ミリノア:範囲攻撃持ってる人ー
GM:飛んでるトカゲが5m前方
ザグザ:ノ
スリジエ:ほい
GM:その2m後ろにボルグ1体とダガーフッド3体
GM:その3m後ろにアローフッド3体
GM:そのまた5m後ろに、アルと交戦中のトカゲ4体だ!
エレノア:前回のボスがもう中ボス堕ちしてらぁ
カデル:あるある
スリジエ:Lv3で同格だからな…
GM:適当に乱戦っぽくして…
GM:勝利条件は手前の6体の撃破!
ミリノア:つまりボルグを適当に寝かせてアローフッドをしばくのがいいってことだな?
GM:1R終了ごとに、幻想の戦士が雑魚を3体ずつしばいていくことにします
ミリノア:2Rで終わってしまうらしい
ザグザ:つまり2Rより早く片付けろってことだな!
GM:まあオーバーキルしたらその分経験点増えるってことで
カデル:騎士たちに経験点を吸われる前に倒せ! FEちっくだな
GM:ではいいかな?
GM:戦闘開始!
GM:戦闘準備
エレノア:ペネトレイトかな
カデル:だねー
エレノア:前回の情報はリセットだよね
ミリノア:弱点はリセットのはず
GM:情報は残る
GM:弱点はそう
GM:だから分かってる情報は敵に載せてる
エレノア:ペネトレイト、ボルグ対象で
GM:ほい
エレノア:多分コウモリはそうでもないだろう…
GM:では魔物知識判定です
GM:コウモリからいこうか
GM:9/12
system:[ エレノア ] MP: 25 → 23
ザグザ:2d6>=9 技能無し平目! (2D6>=9) > 7[4,3] > 7 > 失敗
ザグザ:知らね~~~~!!!
スリジエ:2d+1+4>=12 9で知名 (2D6+1+4>=12) > 7[5,2]+1+4 > 12 > 成功
スリジエ:弱点
エレノア:2D6+3+1>=12 (2D6+3+1>=12) > 10[4,6]+3+1 > 14 > 成功
カデル:2d+1+3>=12 セージ知識 (2D6+1+3>=12) > 3[2,1]+1+3 > 7 > 失敗
ザグザ:グッド!
カデル:あら知らないや
ミリノア:2d ひらめ~ (2D6) > 2[1,1] > 2
カデル:草
ザグザ:あ
ミリノア:うまあじ~
GM:あっ
エレノア:50てん
GM:空飛ぶトカゲ蛮族フーグルです
GM:弱点は風+3
ミリノア:戦略的に無意味なところで貰う50点が染み渡る
GM:メモしておいてくれよな
GM:あ、こいつ戦闘準備で機動飛行あったやん…
GM:まあいいか
GM:じゃあ次アローフッド 6/11
スリジエ:2d+1+4>=11 知名はゾロチェ (2D6+1+4>=11) > 9[5,4]+1+4 > 14 > 成功
エレノア:2D6+3+1>=11 (2D6+3+1>=11) > 2[1,1]+3+1 > 6 > 自動的失敗
カデル:2d+1+3>=11 セージ知識 (2D6+1+3>=11) > 5[3,2]+1+3 > 9 > 失敗
ザグザ:草
エレノア:なんか出たが!?
ミリノア:厄払い成功
GM:うわ出たよ
カデル:安定のスリジエさんと荒れてる他
ザグザ:2d6>=6 (2D6>=6) > 10[4,6] > 10 > 成功
ミリノア:2d=>6 ひら (2D6>=6) > 10[5,5] > 10 > 成功
ザグザ:アローフッドは知ってる
GM:弓を持ったフッドです
GM:弱点は魔法+2
瑞の字:ダガーフッド、アローフッド、と来たから次はロビンフッドだな
system:[ エレノア ] 50点: 0 → 1
ミリノア:アローフッド確認!召喚条件は蛮族3体!
エレノア:リンクせんでもろて
GM:アローヘッドではない(腹パン)
ザグザ:サーキットコンバイン!
GM:じゃあセージ持ち、ボルグどうぞ
GM:13ね
スリジエ:2d+1+4>=13 弱点のみ (2D6+1+4>=13) > 9[4,5]+1+4 > 14 > 成功
エレノア:2D6+3+1+2>=13 そぉい! (2D6+3+1+2>=13) > 3[2,1]+3+1+2 > 9 > 失敗
エレノア:伸びないなー
カデル:2d+1+3>=13 (2D6+1+3>=13) > 6[2,4]+1+3 > 10 > 失敗
カデル:ぬぬ
GM:ダガーフッドも 目標11
ザグザ:1人抜いたからヨシ!
スリジエ:2d+1+4>=11 弱点のみ (2D6+1+4>=11) > 10[4,6]+1+4 > 15 > 成功
エレノア:2D6+3+1>=11 (2D6+3+1>=11) > 6[5,1]+3+1 > 10 > 失敗
カデル:2d+1+3>=11 だがー (2D6+1+3>=11) > 9[6,3]+1+3 > 13 > 成功
カデル:スリジエさんすげえ
GM:あいつの出目おかしいな…
スリジエ:やべぇよやべぇよ
GM:魔物知識おわり
GM:先制判定だ
GM:ボルグの11だな
カデル:2d+1+3>=11 ここは腐るなよ (2D6+1+3>=11) > 6[5,1]+1+3 > 10 > 失敗
カデル:うげ
ミリノア:何やってんだお前ェ!
スリジエ:2d>=11 (2D6>=11) > 7[4,3] > 7 > 失敗
エレノア:2D (2D6) > 7[6,1] > 7
ミリノア:2d+1+3>=11 (2D6+1+3>=11) > 6[5,1]+1+3 > 10 > 失敗
GM:盛り上がってきたな
ザグザ:あ、俺もか
ザグザ:2d6>=11 オラァ!! (2D6>=11) > 9[6,3] > 9 > 失敗
GM:12までは平目でも行けるのだ
ザグザ:くそ~!
カデル:ぐへー
スリジエ:オークは固定値9だから無理
GM:では敵の先手!
スリジエ:はいこういう時のための指輪ですが
GM:割る?
ミリノア:前衛がんばえー
ザグザ:応ともよ!
カデル:がんばるさー
GM:そもそも割指輪ない気もするが
ミリノア:無いんですねぇ
スリジエ:無いのか…
GM:はい、では敵の先手!
ザグザ:「さあ来やがれ蛮族ども!!」 大見得を切る!
カデル:「迎え撃つ!」
ボルグ:『テキダ!ムカエウテ!』
GM:んじゃまずはフーグル1がー
GM:1d2 (1D2) > 1
GM:カデルに向かって前進
カデル:えーと (後衛が)乱戦に巻き込まれないように前進する必要があるな
カデル:3m制限いっぱいでいいよね
スリジエ:いいんだけど
スリジエ:どうやっても抜けてくると思うからお任せしよう
カデル:あーなるほど
ザグザ:妨害するならこっちのがいいとかある?
スリジエ:一応ゴーレム3m前に出せば部位数で止まるけどさ
スリジエ:拡大するんですわ乱戦…
カデル:なるほどなあ
ミリノア:手番回る前に数減らして縮小すれば ええ!
スリジエ:だからゴーレムを前に出しておく必要があったんですね(手遅れ)
スリジエ:ということで妨害は任せよう、妨害しないとその前に巻き込まれるからね!
瑞の字:んー、こっちで引き受けるか?
ミリノア:だから先手を取られないようにする必要があったんですね
瑞の字:防護は高いぞ
カデル:そうだね おねがいしたく
瑞の字:なんと7点もある
ザグザ:「ウオオーーーッ!!!」 突進(移動妨害3m)!
GM:ではザグザに攻撃!
ザグザ:さあ来い!!
GM:命中は10だね
ザグザ:回避5がアーマーで下がって3
ザグザ:2d+3+0>=10 「俺様を抜けられるとでも!?」 (2D6+3+0>=10) > 5[1,4]+3+0 > 8 > 失敗
ザグザ:さあ来い!
GM:2d+1 (2D6+1) > 6[2,4]+1 > 7
GM:カンッ
ザグザ:防護点7!
カデル:かったーい
ザグザ:「効かねぇなぁ!!!」
GM:だが俺のバトルフェイズはまだ終了してないぜ!
GM:○翼での追撃
GM:ニレンダァ!
ザグザ:何ぃ!?
GM:同じく10
ザグザ:2d+3+0>=10 オラァ!! (2D6+3+0>=10) > 11[5,6]+3+0 > 14 > 成功
ザグザ:っしゃあ!
GM:あいつ何なの…
フーグル(1):?!
カデル:わーお
GM:ではトカゲ2号は…
GM:1d2 (1D2) > 2
GM:ザグザだな…
ザグザ:テメェもか!いいぜ来いよ!
GM:10を回避2回どうぞー
ミリノア:知能が低いので前に出てきたザグザを殴るのはとても自然
GM:そうなんだよなぁ
ザグザ:x2 2d+3+0>=10 狂喜乱舞! #1(2D6+3+0>=10) > 10[5,5]+3+0 > 13 > 成功#2(2D6+3+0>=10) > 7[5,2]+3+0 > 10 > 成功
GM:草
カデル:草
GM:なんで避けるんだよw
エレノア:なんだこいつ…
ザグザ:俺様を舐めるなよ?
ザグザ:プレートアーマー着たままひょいひょい避けます
GM:1d6 ボルグ (1D6) > 1
GM:乱戦に参加して独立状態のカデルを殴る
カデル:えーと こっちが13に吸い込まれるわけか
ボルグ:2d+4 こいつだけ振ります (2D6+4) > 2[1,1]+4 > 6
カデル:草
ボルグ:…
ザグザ:草
ボルグ:スカッ
ミリノア:GM50点おめでとう!
GM:ありがとう!(ヤケクソ)
エレノア:草
ザグザ:流石!GMは違うなぁ!
カデル:「動きが悪い …なんとか凌げるか?」
GM:フッドどもはどっち狙うかダイスで決めます
GM:ボルグ君何しに来たん?
ザグザ:的になりに来た
スリジエ:まだギリ抜けられないから…
GM:3d2 1が出ればPC、2が出れば幻想の戦士(ダガー) (3D2) > 4[1,2,1] > 4
GM:ダガーフッド3はそのままアルのほうへ
GM:1と2は君達に向かってくる
GM:こいつらアホだからなぁ…
GM:1d2 (1D2) > 1
GM:ダガー1はカデル殴る
GM:10
カデル:2d+7+0>=10 回避力 (2D6+7+0>=10) > 8[6,2]+7+0 > 15 > 成功
スリジエ:それで乱戦拡大する
GM:余裕の回避だ。固定値が違いますよ
ミリノア:回避7いいなぁ
エレノア:拡大してゴーレムくんが巻き込まれるね
GM:1d3 (1D3) > 2
GM:フッド2はザグザ狙う
ザグザ:よし来い!
スリジエ:あいつら目の前にいた奴しか殴れない…滅茶苦茶正しい動きしている
ザグザ:2d+3+0>=10 回避判定!! (2D6+3+0>=10) > 10[5,5]+3+0 > 13 > 成功
ザグザ:成功!
GM:ゴブリンだったら後衛狙いに来たかもしれないが…
カデル:わはは
GM:フッドだから…
ザグザ:「当たらねぇなぁ!」
GM:あいつ何なんだ??
エレノア:つよい
ザグザ:最強傾奇屋ザグザ様だ!
ザグザ:覚えとけ!!!
GM:3d2 弓手はどっち狙い? (3D2) > 5[1,2,2] > 5
GM:2体がアルの方狙い
カデル:あっち大丈夫かな
GM:分かりやすいように1を1m制限移動してー
GM:1d3 (1D3) > 1
GM:ザグザを狙い撃つぜ!
GM:命中10です
GM:あ、1だからカデルだ
ザグザ:お、そっちか
カデル:2d+7+0>=10 回避力 (2D6+7+0>=10) > 12[6,6]+7+0 > 19 > 自動的成功
GM:すまんすまん
ザグザ:任せたぜぇ!
GM:くっそ
GM:こいつら避けやがる
カデル:矢をぱしっと掴んで放り捨てる
村娘アル:「(蛮族の動きが鈍った…?)」
村娘アル:「! あれは!村が冒険者を呼んでくれたんだ!」
村娘アル:「皆!もうひと踏ん張りだ!」
幻想の戦士:『うおおおおおお!!!』
瑞の字:士気高揚スキルが高すぎる
GM:陣地のほうでは幻想の戦士が蛮族を押し返し始めています
カデル:「救援に来た、持ちこたえてくれ!」
ザグザ:「俺様が来たからにゃあ安心だぜぇ!!!」
GM:敵6体動かしてダメージ0ってマ?
GM:では後攻となりますが…
GM:今日はここまで!
カデル:はーい
エレノア:はーい
GM:再開は明日21時から予定で
ザグザ:応よ
GM:ではお疲れ様でしたー
ザグザ:お疲れさん!
エレノア:お疲れ様~
スリジエ:お疲れ様でした
ミリノア:あいあい
GM:点呼ー
ミリノア:はーい
スリジエ:はい
ザグザ:応!
カデル:いきませう
エレノア:あいあい
GM:はい、それじゃ再開しましょ
GM:今日もよろしくおねがいしまーす
スリジエ:よろしくお願いします
ザグザ:よろしくぅ!
ミリノア:おなーしゃー
エレノア:よろしく~
GM:前回のあらすじ
カデル:よろしく
GM:・森の中には奈落の魔域があった!
・魔域の中には蛮族たちが大勢詰めかけているようだ
・アル、ウォーリーダー説
GM:先手を取ったのにかすり傷ひとつ与えられない情けない蛮族たちの手番が終わって
GM:後攻、PCの手番です
スリジエ:範囲する人とオークに火付ける(補助魔法)か
スリジエ:ってことでサクッと動きましょう
スリジエ:1m下がって
スリジエ:拡大数
スリジエ:ファイアウエポンを2倍行使、対象はオークとザグザ
スリジエ:2d+2+4 行使一括 (2D6+2+4) > 11[5,6]+2+4 > 17
system:[ スリジエ ] MP: 25 → 19
オーク:オーク君
GM:ほい
オーク:まず乱戦中央へ
オーク:ダガー殴るか、1号に〆2回攻撃
オーク:x2 2d+8 #1(2D6+8) > 7[4,3]+8 > 15#2(2D6+8) > 9[5,4]+8 > 17
GM:フッドくんが避けられるはずもない
オーク:x2 2d+2 #1(2D6+2) > 7[5,2]+2 > 9#2(2D6+2) > 7[1,6]+2 > 9
オーク:ごすごす
GM:数えるまでもなく死ぬな
スリジエ:『操、第三階位の付。火炎、増強、炎撃!』「武器に魔力を纏わせたわ、思いっきりやって頂戴ザグザ」
スリジエ:手番おしまい
ザグザ:って言うとどこ狙う奴だコレ
スリジエ:好きに狙ってもろても良い、減らせる所減らせると美味しい
ザグザ:となるとー
ザグザ:雑魚飛ばしていくかぁ
エレノア:残ったらフォースで飛ばすね~
ザグザ:んじゃあ行くぜェ!
ザグザ:補助行動でマッスルベアー
ザグザ:主行動で薙ぎ払い!
GM:どうぞー 対象はどうする?
ザグザ:対象はフーグル2体とダガーフッドでいいか!
ザグザ:命中判定からだ!行くぜェ!
GM:どうぞー
ザグザ:2d+6+0 「オラオラオラァ!!」 (2D6+6+0) > 3[2,1]+6+0 > 9
ザグザ:あっ!!
GM:oh
カデル:おおっと
ザグザ:足りねぇ!
GM:フッドには当たる
GM:フーグルは ひらりとみをかわした!
スリジエ:あいつ回避1(8)しか無いのか…
GM:Lv1だからな…
ザグザ:仕方ねぇ!ダメージロール!
ザグザ:k35[(12+0)]+6+2+2-3 月まで吹っ飛びな!! KeyNo.35c[12]+7 > 2D:[1,2]=3 > 3+7 > 10
ザグザ:腐ってんじゃねぇか!?
カデル:あらら
ミリノア:今日は調子悪そうね
GM:ヤバいね
ザグザ:「あ!?避けんじゃねぇよ!!?」
system:[ ダガーフッド(2) ] HP: 12 → 3
ダガーフッド(2):吹っ飛んだフッドもダガーを持ち直しザグザを睨め付けるぞ
GM:お次だぜぃ
ザグザ:今回はツイてなかった!それは認めてやる!!
ザグザ:だが次はねぇ!!!覚えてろよ!!!!!
ザグザ:あ、どうぞどうぞ
カデル:今ボルグ投げても次のターンには起き上がってる?
GM:起き上がるのは自手番の補助動作だな
GM:そして起き上がった直後までペナが入る
ミリノア:今寝かせておくとこのターンに倒せる気はする
カデル:おっけー
カデル:ボルグ投げます
GM:カモン
カデル:2d+6+0 「ならこっちが…」 (2D6+6+0) > 9[4,5]+6+0 > 15
ボルグ:2d+4>=15 ……! (2D6+4>=15) > 11[5,6]+4 > 15 > 成功
ボルグ:あっつよ
カデル:うそん
ザグザ:こいつつえぇ
カデル:「まずいな…」
カデル:おわり
ミリノア:そうだったこいつエニ7じゃないんだった
ボルグ:「グググ!」 嗤って躱す
GM:ボルグ君にピンゾロの汚名返上の機会が期待されている…?
ミリノア:イクゾー
GM:デッデデデデデッ
ミリノア:そういえばエレノアって何したんだっけ
スリジエ:この後
ザグザ:未行動
GM:まだ何もしてない
ミリノア:じゃあエレノアの後でもいい?
GM:おまかせするぜ
エレノア:どうしましょうねぇこの始末…
エレノア:まぁダガーフッドくんにフォースか?
スリジエ:動かれても面倒だし良いんじゃない?
エレノア:制限移動、後退1mでいっか
エレノア:ダガーフッドくんにフォース!
GM:カモン
エレノア:2D6+3+3 よいしょ (2D6+3+3) > 8[5,3]+3+3 > 14
GM:抵抗は9です
GM:抜いてますね まあ抜かなくても死にそうだが
エレノア:k10+3+3 「お邪魔は吹っ飛べ~♪」 KeyNo.10c[10]+6 > 2D:[5,5 6,2]=10,8 > 5,4+6 > 1回転 > 15
GM:即死…
瑞の字:回ってて草
ダガーフッド(2):ウボアー
ミリノア:フッドは生命活動を停止…死んだのだ
GM:弱点だしな…
GM:ではこれを受けてのミリノア
エレノア:「なんか思ったより吹き飛んだなぁ」
ミリノア:ボルグって弱点抜いてたっけ
GM:ぬいてるー
ミリノア:ワンチャン倒せるしダメでも次の薙ぎ払い圏内には入れられそうだけど…
ミリノア:数減らすのが先かい?
ザグザ:どっちでも
ミリノア:何にせよとりあえず乱戦入ってマッスルベアまでは確定でやっておこう
system:[ ミリノア ] MP: 20 → 17
ミリノア:まあ一回試してみよう
ザグザ:いけいけ!
ミリノア:補助クリレイ
system:[ ミリノア ] マテカB(金): 10 → 9
GM:さてさて
ミリノア:さぁダイス勝負だボルグ 両手利きでジャベリン二連打ァ!
GM:おう来いやぁ
ミリノア:x2 2d+3+4+1-1-2 #1(2D6+3+4+1-1-2) > 10[5,5]+3+4+1-1-2 > 15#2(2D6+3+4+1-1-2) > 6[2,4]+3+4+1-1-2 > 11
ミリノア:(本当は1回づつの方がいいよね)
GM:まあクリレイ次の攻撃とは書いてなかったしいいんじゃないかな…?多分…?
GM:ともあれ判定
ミリノア:クリレイは次の威力決定時って書いてあるね
ボルグ:2d+4>=15 (2D6+4>=15) > 3[2,1]+4 > 7 > 失敗
ボルグ:2d+4>=11 (2D6+4>=11) > 9[4,5]+4 > 13 > 成功
ボルグ:1本は避ける
ミリノア:仕方ないね
ミリノア:k10[9+0]+6+0$+1#0+2 つらぬけー
ミリノア:なんか変だぞ
GM:なんか変だな
ミリノア:k10[9+0]+6+2+0$+1#0
ミリノア:なんか変だぞ
GM:C値の中が式だとだめなんだと思う
ザグザ:C値の[ ]の中を()で括ってないからじゃね?
カデル:[(9+0)] だ
エレノア:そこ式にするなら[(0+0)]っぽい?
ミリノア:k10[9]+3+1+2+2+0$+1#0 KeyNo.10c[9]m[+1]+8 > 2D:[3,4]=8 > 4+8 > 12
GM:いちたりない
ミリノア:振るわんね
カデル:ぬーん
GM:弱点値込でいいのかな?
ミリノア:込みで大丈夫
GM:3点軽減してー
ミリノア:「思ったより浅い…!」
system:[ ボルグ ] HP: 23 → 14
ボルグ:「ヌゥ!」 片方は避けたけど片方が刺さった
GM:後攻終わり
GM:ラウンド終了時
幻想の戦士:『オオオオオ!』 バッサバッサ
GM:陣地にいるほうのフーグル3体が戦士に倒される
ザグザ:やべぇ!さっさと倒さねぇと経験値が食われる!
カデル:つよ
カデル:FEみたいになってきた
GM:ラウンド2!
GM:まずはフーグルが動くとしよう
ザグザ:「案ずるな!ここは通さねぇぜ!!」
GM:1番は機動飛行してー
GM:1d4 イニシ上から (1D4) > 1
GM:カデル君
GM:11だ
カデル:2d+7+0 >=11「こっちか!」 (2D6+7+0) > 9[5,4]+7+0 > 16
カデル:あらん まあ避けてる
カデル:空白が入った
GM:あいつ当たらねえ
GM:2号も機動飛行使ってーの
GM:1d4 (1D4) > 2
GM:ザグザ! お前らこの2人ばっかだな!
GM:命中11だ
ザグザ:おうおうおう!
ザグザ:2d+3+0 「さあ来やがれ!俺様はここだぜぇ!!!」 (2D6+3+0) > 9[6,3]+3+0 > 12
GM:だからなんで避けるんだよ!!!
ミリノア:やりおるマン
カデル:草
GM:ボルグはー
ボルグ:ミリノアを狙おうかな
ミリノア:以前の私は回避6でしたが今の私は盾が無いから回避が6だぞぉ!
ボルグ:2d+4 怒りとともに突撃してくるぞ (2D6+4) > 7[1,6]+4 > 11
ボルグ:普通…
ミリノア:2d+3+3>=11 (2D6+3+3>=11) > 6[3,3]+3+3 > 12 > 成功
ボルグ:「?!」
ミリノア:「それは昨日も見てるんですよ!」
GM:当たらねー
アローフッド(1):1d4 (1D4) > 3
アローフッド(1):だがアローフッドの追撃だぜ!
アローフッド(1):ミリノア 命中10
ミリノア:2d+3+3>=10 (2D6+3+3>=10) > 2[1,1]+3+3 > 8 > 自動的失敗
ミリノア:???????
カデル:草
アローフッド(1):やったぜ
カデル:なんかでた
system:[ ミリノア ] ごし: 1 → 2
ザグザ:草
アローフッド(1):2d+1 くらえー (2D6+1) > 4[1,3]+1 > 5
アローフッド(1):ぱすっ
ミリノア:3点テイク
system:[ ミリノア ] HP: 23 → 20
ミリノア:「あっ」
GM:GMは今感動してるよ
ミリノア:他人の1ゾロで与えるダメージは美味しいか?
GM:初めてまともにダメージ与えたからな
GM:っていうか前回の魔法もミリノアが食らってたな…
瑞の字:ミリノア 幸運E
ミリノア:被害担当
GM:悲しいけど蛮族の手番これで終わりなのよね…
system:[ ミリノア ] 槍本数: 5 → 3
ミリノア:(減らし忘れてた)
GM:PCターン!
カデル:ああ 他二人はあっち狙ってるからか
ザグザ:気合いで当てるしかねぇ
瑞の字:後衛組バフ撃つ?撃たないならそのまま気合いで行く
カデル:投げから入ってもいいけど
スリジエ:どうするかね…
エレノア:あぁ、この戦闘2Rで終わりだっけ
カデル:あーそうか
GM:別に終わりではないぞ
スリジエ:終わらんよな
スリジエ:残ってる市
GM:幻想の戦士は3体ずつしか倒さん
スリジエ:まぁ先どうぞどうぞ
ミリノア:いや1Rごとに3体消し飛ばすやつがいるから経験点取られたくないし2Rで終わらせたいなーってだけ
GM:まあ残ってればボルグだろうが倒すんだが…
エレノア:なるほど
ミリノア:もうあいつ一人でいいんじゃないかな
カデル:やばいわね
system:[ エレノア ] MP: 23 → 19
エレノア:(前ターンのフォース減らし忘れ
カデル:結局あれだな
ザグザ:考えても仕方ねぇ!
ザグザ:行くぜェ!!
カデル:いっけー!
ザグザ:薙ぎ払いその1、行くぜ!!
ザグザ:対象はトカゲとボルグ!
GM:OK!
ザグザ:2d+6+0 ウオラァ!!!! (2D6+6+0) > 7[4,3]+6+0 > 13
GM:フーグルは回避上がってたが…その出目は当たるな!
ザグザ:よし!
ボルグ:2d+4>=13 さて (2D6+4>=13) > 6[1,5]+4 > 10 > 失敗
カデル:おお
ボルグ:流石にキツイな
カデル:まわせ~
ザグザ:k35[(12+0)]+6+2+2-3 調子上げてくぜ!オラァ!!!!! KeyNo.35c[12]+7 > 2D:[2,4]=6 > 7+7 > 14
ザグザ:1足りねぇーっ!!!
カデル:げえ
フーグル(1):こいつ結構硬いな
カデル:3あるのかー
カデル:(防護)
ザグザ:「んなぁ!!??」
system:[ フーグル(1) ] HP: -10 → 1
ボルグ:こっちは2点増えて
system:[ ボルグ ] HP: 14 → 1
ボルグ:見事に全員1だな…
カデル:すごい残り方したな…
ミリノア:なんと困る残り方
GM:うん
GM:次だぜ!
ザグザ:「嘘だろオイ!?」
カデル:ほなまあボルグを
GM:あのトカゲ、思ったより硬かったようだぜ
カデル:2d+7+0 命中力/ハードノッカー1H拳 (2D6+7+0) > 10[4,6]+7+0 > 17
GM:2d+4>=17 無理だよ! (2D6+4>=17) > 4[1,3]+4 > 8 > 失敗
カデル:k10[(11+0)]+6+2 「着実に行くしかないな」 KeyNo.10c[11]+8 > 2D:[4,1]=5 > 2+8 > 10
カデル:弱点入り
ボルグ:「ガ…」 バタッ
カデル:おわり
ボルグ:2d=12 一応生死判定 (2D6=12) > 6[3,3] > 6 > 失敗
GM:まあ無理だな
カデル:やすらかにねむれ
GM:R.I.P.
GM:では次どうぞー
ミリノア:確実に減らそう
ミリノア:槍を投げるのも勿体ないなぁ
スリジエ:石でも投げとく?
ミリノア:まあ投石の方が当たるからね
ミリノア:というわけでトカゲに石投げ
ミリノア:槍で殴るとマイナス大きすぎるから仕方ないね
GM:槍投げエルフに悲しき現在
ミリノア:2d+3+4+1 えーい (2D6+3+4+1) > 6[2,4]+3+4+1 > 14
GM:めーちゅー
ミリノア:K0[11]+3+1+2 KeyNo.0c[11]+6 > 2D:[4,4]=8 > 2+6 > 8
GM:バタッ
ミリノア:水切りで鍛えた投石技術
GM:ええ…
GM:ではお次かな?
スリジエ:んじゃこっちで残りのフーグル殴っておくか
スリジエ:ゴーレム君
カデル:いったれー
オーク:うっす
オーク:残りのフーグル君に2回攻撃と叫んで殴るよ
GM:ゴーレム君は術者の直後だったと思うけど、スリジエは手番放棄?
オーク:どうせ本体手番いらないでしょ! MPももう勿体ない
オーク:ってことで本体はパスだよ
GM:まあそうなるな
オーク:2d+8 えい (2D6+8) > 12[6,6]+8 > 20
オーク:うっす
ザグザ:死んだな
GM:避けらんねえ
オーク:2d+2 えいえい (2D6+2) > 4[3,1]+2 > 6
GM:ごすっごすっ
GM:フーグルは逝った
カデル:えらい
オーク:2回目攻撃はいらないでしょ、あいつはもう死んだ
スリジエ:節約してターンエンド
GM:じゃあエレノアだね
エレノア:何もせずエンドはもったいないからモラルだけしとこ
エレノア:移動なし
エレノア:2D6+2+1 (2D6+2+1) > 8[5,3]+2+1 > 11
GM:うむ
エレノア:味方全員に命中+1
GM:ではラウンド終了時
エレノア:べべべん♪
GM:ばっさばっさと蛮族がなぎ倒されます
ザグザ:くそぅ、経験値が!
幻想の戦士:フーグル!ダガーフッド!アローフッド!
スリジエ:40点が死んだ!
スリジエ:はい
GM:はい
GM:3ラウンド目!
ザグザ:アローフッド〆るしかねぇ
アローフッド(1):1d4 一応まだ動く (1D4) > 2
アローフッド(1):ザグザに一矢報いてやるぜ
アローフッド(1):(命中10)
ザグザ:2d+3+0 今更効くかよ! (2D6+3+0) > 7[5,2]+3+0 > 10
アローフッド(1):あいつマジで何なんだ
カデル:プレーとアーマー着ながらすいすいよけてる
ザグザ:稀代の傾奇屋ザグザ様だ、覚えとけ!
アローフッド(1):「ギギギ…」
カデル:くやしいのう
GM:あとは…もう倒した、でも良いんだけどね
瑞の字:まあそれでも
GM:倒した、にするか
ミリノア:もしかしたら50点になるかもしれないだろ!
カデル:わはは
GM:じゃあ全員2d振っていいよ
GM:ピンゾロ出たら50点あげるよ
ザグザ:2d6 ころりんちょ (2D6) > 4[1,3] > 4
エレノア:2d (2D6) > 5[2,3] > 5
ザグザ:カスみてぇな出目が出やがる
カデル:2d=2 求めよ さすれば (2D6=2) > 6[3,3] > 6 > 失敗
スリジエ:2d ゴーレム君のゾロ目は鳥取次第 (2D6) > 9[5,4] > 9
ミリノア:2d=2 言うだけ言ったけど出るわけ無いじゃん (2D6=2) > 9[4,5] > 9 > 失敗
GM:はい
GM:では、残ったアローフッドたちもしっかりと倒し…
GM:戦闘終了!
瑞の字:まあこんなカスみたいな出目でも当たるからな……
GM:えーと戦利品は…
スリジエ:変転もまだ切る所じゃないし、急ぐ場面でも無くなったし普通に剥ぎ取って行く?
GM:ボルグ1 フーグル6 ダガーフッド3 アローフッド3か?
スリジエ:かも
GM:まあ適当に振っちゃってください
スリジエ:振りたい人に任せるの
ザグザ:カデル!
ザグザ:ボルグの戦利品はお前が持っていけ
カデル:2d6 こころえた ボルグ (2D6) > 10[4,6] > 10
ミリノア:えらいぞー
カデル:よしよし
GM:意匠を凝らした武器 150円となります
ザグザ:フーグルはミリノア、お前だ
ミリノア:全部振ればいいの?
ミリノア:x6 2d #1(2D6) > 9[3,6] > 9#2(2D6) > 4[1,3] > 4#3(2D6) > 8[4,4] > 8#4(2D6) > 8[2,6] > 8#5(2D6) > 11[5,6] > 11#6(2D6) > 9[3,6] > 9
ミリノア:悪くないのにフーグルの要求値が高い…
GM:土色の鱗が5枚に琥珀色の鱗が1枚
GM:合計240
ザグザ:ダガーフッドはエレノアで、アローフッドがスリジエだ
スリジエ:ほいほい
エレノア:あいあい
GM:粗末な武器が6個自動だね
スリジエ:x3 2d>=8 #1(2D6>=8) > 7[4,3] > 7 > 失敗#2(2D6>=8) > 10[4,6] > 10 > 成功#3(2D6>=8) > 7[3,4] > 7 > 失敗
スリジエ:1個出た
エレノア:x2 2D だがー #1(2D6) > 7[3,4] > 7#2(2D6) > 10[5,5] > 10
スリジエ:ダガー3じゃなかったっけ
エレノア:汚いフード1
GM:ダガーも3体いたのでどうぞ
エレノア:おっと
エレノア:2d 追加 (2D6) > 6[5,1] > 6
GM:フード2ね
ザグザ:俺様の戦果はこんなもんじゃねぇ……!
ザグザ:こんなんじゃあ戦利品ダイスは振れねぇな……
GM:意匠を凝らした武器 150G/黒白A
土色の鱗 30G/赤B 5
琥珀色の鱗 90G/赤B
粗末な武器 10G/黒白B 6
汚いフード 20G/白B 2
瑞の字:とか言って拗ねます
GM:まあかなり仕事してるんだけどねザグザ…
スリジエ:はい
合流~お前のような村娘がいるか~
カデル:「凹んでる場合じゃないぞ、あの子は無事か?」ザグザ:「そうだ!おい、無事か!」
スリジエ:「今さっきまで生きてたんだし、運が悪くないなら…」と見て
ザグザ:秒で切り替えて声をかけます
GM:さて、あちらも戦闘を終えたようで、アルは戦士たちに労いの言葉をかけている様子でした
瑞の字:2つのことを同時に考えられないとも言う
村娘アル:君達の呼びかけに
村娘アル:「はい!おかげで命拾いをしました」
村娘アル:「みなさんは冒険者さんですよね?」
ミリノア:「はい、村から依頼を受けてやってきた冒険者です」
ザグザ:「よく聞いた!」
スリジエ:「そうだけどさ」
ザグザ:大見得を切りポーズを取って
村娘アル:「良かった…村長はちゃんと冒険者さんを呼んでくれたんだ」
ザグザ:「俺様の名は稀代の傾奇屋、赤角ザグザ様だ!!」
村娘アル:「えっ」
エレノア:「まぁこの人は置いといて…」
ザグザ:ガッハッハッハ!!!
村娘アル:「…あっ、ナイトメアなんですね。あたし初めて見ました」
スリジエ:「何から話せば良いのかしらねぇ…」色々と言いたいことはあるが
ザグザ:「んあ? あ!!!」 帽子外してたのすっかり忘れてたって顔
スリジエ:「とりあえず事情から聞きましょうか」
ザグザ:そそくさ
村娘アル:「その、あたしは蛮族がここの…奈落の魔域に出入りしていることに気づいて」
ザグザ:「……ごまかせたか?」(小声
エレノア:「遅いんじゃないかな」
村娘アル:「村を守るために飛び込んだんです」
GM:覚悟が決まりすぎている…
カデル:「良く持ちこたえられたな…」
ザグザ:「危ねぇだろ!?」
スリジエ:「…とりあえず続けて?」他に言いたいことは?
村娘アル:「それは、この人たちが…」 幻想の戦士を指さして
村娘アル:「ここにいた彼らに協力してもらって、なんとか耐えていたんです」
ザグザ:「はぁ、この人たちが……」 ビジュアルは?
幻想の戦士:幻想の戦士としか書いてないんだよな…
カデル:草
瑞の字:幽霊っぽいか幽霊っぽくないか決めてください
ミリノア:「なんだろう…アビスに囚われた霊魂的な…?」
幻想の戦士:幽霊っぽいと思われる
幻想の戦士:人間味はありませんが、アルに従っているようだ
ザグザ:「うおおおおおおおお!!!!!?????」
GM:ふむ
GM:見識判定してみる?目標10
ザグザ:ずざざざざざ高速後ずさり
カデル:2d+1+3>=10 セージ知識 (2D6+1+3>=10) > 7[1,6]+1+3 > 11 > 成功
ミリノア:2d+1+3>=10 (2D6+1+3>=10) > 4[3,1]+1+3 > 8 > 失敗
ミリノア:わかんない
スリジエ:2d+1+4>=10 (2D6+1+4>=10) > 7[5,2]+1+4 > 12 > 成功
カデル:スリジエさんに解説お願いしよう…
エレノア:2D6+3+1 (2D6+3+1) > 8[2,6]+3+1 > 12
ザグザ:2d6>=10 わかる訳ないだろ! (2D6>=10) > 4[2,2] > 4 > 失敗
ザグザ:「ゆゆゆゆゆゆう幽霊じゃねぇか!!!!?????」
カデル:「落ち着け」
ザグザ:「びびびびビビッてなんかねぇからな勘違いすんじゃねぇぞ!!!??」
GM:では成功した者は、奈落の魔域は時折迷い込んだ者の願望を読み取り、それを実現させるように魔域内の現実を変化させる、と聞いたことがある
村娘アル:「幽霊じゃないですよ!」
GM:つまり、この幻想の戦士はアルの守りたいという思いが具現化したものだろう、と推察できるな
スリジエ:「…思いの具現化かしら。幽霊では無いけど、アビスの不思議な力の1つね」記憶を手繰り寄せ
GM:アルに従っていたのもそれが理由だろう
ザグザ:「な、なんだ幽霊じゃねぇのかよ……脅かしやがって……」
エレノア:「アルちゃんの、守るってイメージから出来た幻影って感じかな?」
GM:アルが統率を完璧に取っていたのは…ちょっとわかんないですね…
スリジエ:やっぱウォーリーダー適正あるんじゃないのあの子
ザグザ:小突いてみても何もないよね
ザグザ:コンコンコン
村娘アル:「多分そうなんだと思います…自分のことだからはっきりとはいえないですけど」
幻想の戦士:軽い音が鳴る
ミリノア:「そんなことも起きるんだねぇ…何でもありだアビス」
村娘アル:「でもおかげで、皆さんが来るまでなんとか耐えることが出来ました」
村娘アル:「今こそ打って出るときです!」
カデル:「運が良かった …無茶をしたことは自覚しておいた方がいい」
ザグザ:「お、おう?」
スリジエ:「…事情は分かったわ。分かったけど」
スリジエ:「お説教も必要のようね?」
ミリノア:「打って出るってことは…まだ他にもいるってことだよね?」
村娘アル:(目そらし
スリジエ:「言われてるけど無謀すぎるのよ! アビスについて知ってるならこの行為が無謀なの分かってたんでしょうが」
村娘アル:「あ、そうです。あそこに城がありますよね」
カデル:「まあ後にしよう」>スリジエ
スリジエ:「他にもやり方あったでしょうに…と…」
スリジエ:「そういえば向こう側はまだ見てなかったわね」
村娘アル:「だって…誰も話を聞いてくれなかったし……」
ザグザ:「ハハッ!俺様は認めるぜ、アル。お前の根性は大したもんだ」
ザグザ:「だが!!!」
ザグザ:「魔域に突っ込むのなら、俺様ぐらい強くなってからにするんだな!!」
ザグザ:「ガーッハッハッハ!!!!」
ミリノア:「もしかして普段から嘘ついてたりします?」
ミリノア:「アビスがあるって言われて誰も信じないって相当ですよ」
村娘アル:「ついてないです!」
村娘アル:「いやその…見間違いで迷惑かけちゃったことはいっぱいあるけど…」 視線を泳がせ
カデル:「……」
スリジエ:「直接タレコミするとか、他にやりようが…はぁ、もう…」呆
カデル:「ともかく今はここを出ることを優先したい」
村娘アル:「それは…でも…うぅ」
エレノア:「そうだねぇ、確か魔域は核があるんだったっけ?」
エレノア:と、アルに振る感じで
村娘アル:「はい、そうです」
村娘アル:「核はあそこ」 改めて
村娘アル:城の方 天守となる建物を指差す
カデル:「いかにも本丸って感じだ」
ザグザ:「なるほど」
スリジエ:「意外と調べてるというか…」よく調べられたね?
村娘アル:なんで知ってるんだろう…?
ザグザ:「つまり、城の中に乗り込みゃ解決ってェワケだ!」
カデル:草
スリジエ:お前アビスに入るだけでも無謀なのに本丸まで乗り込んだんかぁ?
ミリノア:騎士王…
村娘アル:「でも気をつけてください!奈落の核〈アビスコア〉は強い蛮族が守ってるんです」
ザグザ:「なぁに、心配要らねぇ!!」
ミリノア:もうファントムナイツ突っ込ませて終わりでいいんじゃない?
カデル:配下の幻想の騎士に斥候もいたんじゃろ
村娘アル:なるほど…
ザグザ:城に向かって進み出て
GM:ファントムナイツではボスには勝てないらしいからよ…
ザグザ:「俺は傾奇屋ザグザ様だぜ?蛮族ぐらいいくらでもブッ飛ばしてやらぁ!!」
GM:ファントムナイツはボルグをボコれるらしいけどボスには敵わないらしいぞ
GM:ふしぎだね
スリジエ:攻撃力が下で破壊されてしまうのか
カデル:ボルグにすら避けられるのに勝てっこねえよぉ…
ザグザ:話す内容だいたい終わったよね?
GM:あ、最後にもう一つ
村娘アル:ザグザのあとを追いかけて
村娘アル:「あたし…じゃなくてあたしたちも手伝います!」
ザグザ:「おいおい、無理すんじゃねぇぞ?」
スリジエ:「危険だから下がってなさい、って言いたい所なんだけど」
ザグザ:「危なくなったら俺様の後ろに隠れりゃあなんとかしてやるからよ!!!」
幻想の戦士:(付き従う戦士たち)
スリジエ:「さっきの見てると案外それ」と幻想騎士見て「やれちゃいそうなのよね…」
エレノア:「ここに置いていくわけにもいかないよ」
ミリノア:「この場所に一番詳しいのはこの子なんだよねぇ…」
スリジエ:「そもそも。最初から置いていくって選択肢は無いから連れて行くのは確定だったけど」
スリジエ:案外普通に戦力になりそうだなって雑感
GM:そうだね…
カデル:「自分を護るのを最優先で それだけは約束してくれ」
村娘アル:「はい!」
スリジエ:ゴーレム前に出しておこう
カデル:そうだね…
GM:イベントはこんな感じです
GM:アルと幻想の戦士は君達に同行します
GM:データはないので適当に処理します
カデル:まあエキストラ敵と戦ってるとかそんなかんじで…
GM:イベントはこんなところ
スリジエ:聞くことは以上だけど、このエリアの調査…では無くやることありますあります
スリジエ:ザグザ君魔香草私に焚いて
GM:はい
スリジエ:レンジャーあるからボーナス乗るから…
ザグザ:んあ?
カデル:ミリノアも手当しとく?
スリジエ:MPがちょっとボスや次の戦闘考えると心もとないから回復したいでーす
エレノア:薬草類の効果、レンジャーが使うと上がるんだ
スリジエ:そうそう
スリジエ:k0
GM:P324だね
スリジエ:後ろが消えている
ザグザ:OK
スリジエ:k0@13+レン+器用かな
スリジエ:草1個消費してと
ザグザ:k0@13+1+2 「あー、これ知ってるぜこの草!いい匂いがすんだぜ!」 KeyNo.0+3 > 2D:[4,2]=6 > 1+3 > 4
スリジエ:23か
system:[ スリジエ ] MP: 19 → 23
スリジエ:「助かるわ。器用な物ね」レン持ち助かる~
ザグザ:げっほげっほ
村娘アル:choice[持ってる,持ってない] 魔香草を (choice[持ってる,持ってない]) > 持ってる
村娘アル:さすが狩人見習い…
村娘アル:「あ、その草ならあたしも持ってます。使いますか?」
ザグザ:あ、マッスルベアーのMP払ってねぇや
system:[ ザグザ ] MP: 11 → 8
ザグザ:これでよし
スリジエ:「助かるわ。朝からゴーレム作ったのもあって魔力が少し心もとなかったのよね」じゃあ貰った奴を減らそう
スリジエ:23ありゃなんとかなるかな? なれ。安全取るなら2個だが
GM:そんなとこですね
カデル:いきませう
スリジエ:OK
GM:さて
GM:前庭は静けさを取り戻している
GM:天守へ続く城内にも、大きな気配は感じられない
村娘アル:「天守へ向かうには、この先の回廊を抜けないといけません」
カデル:「見張りや巡回がいたりするんだろうか」
村娘アル:「おそらく…」
スリジエ:「いきなり上に上がれ、って言われてもちょっと高さあるし…無難に下からでしょうね」高さ次第では登って行ける場合もあるが
ザグザ:「なぁに蛮族の1体や2体、俺様の敵じゃねぇよ!」
カデル:「仲間を呼ばれたら厄介だぞ」
ザグザ:(RP外で)今は帽子はしても意味ないよって言われたことにしておこう
スリジエ:「そりゃ今の所は何とかなってるけど、格上相手だと中々厳しいと思うわよ…」
スリジエ:何でか知らないがひょいひょい避けてるけどさ!
村娘アル:どうしてなんですかねぇ
カデル:偵察とかできるのかな
エレノア:なんで私回復魔法使ってないんですかね?
ザグザ:俺様が……最強だからだ!
GM:偵察はー
GM:隠密か聞き耳だな
GM:んじゃそうね
GM:隠密するまでもなく、城内に蛮族の姿はないと分かっていいが
GM:聞き耳どうぞ 11
カデル:2d+1+3>=11 スカウト観察 (2D6+1+3>=11) > 6[4,2]+1+3 > 10 > 失敗
スリジエ:2d ゾロチェ (2D6) > 8[6,2] > 8
カデル:うげ
エレノア:2d ひらめだな (2D6) > 5[1,4] > 5
ザグザ:レンジャー使えたっけ
GM:人工環境とします
ザグザ:んじゃ無理だな!
スリジエ:「探索」じゃなきゃ行けるんじゃなかったかな、どうだっけか
ザグザ:2d6>=11 俺様の耳が小さな物音を察知した! (2D6>=11) > 6[3,3] > 6 > 失敗
ザグザ:さ~~~っぱりわからねぇ!!
GM:あー、探索以外はいけるか
エレノア:聞き耳は環境不問っぽい
GM:出目的にダメそうだが…
ザグザ:9なら通った!
スリジエ:はい、こういう時は聞き耳くらいなら再判定行ってみても良いよな
ザグザ:6だ!しかたねぇ!
スリジエ:いや、振ってない人がまだいるな
GM:ぶっちゃけ何もないんで次に行ってください
スリジエ:はい
カデル:草
スリジエ:無いって言われた!
スリジエ:じゃあ乗り込め~
カデル:ざっざっざ
GM:一行は城内へ乗り込む
GM:ってとこで、今日はここまでにしましょうか
カデル:はーい
スリジエ:ウッス
エレノア:はーい
GM:次回は城内の描写から
ザグザ:応とも
GM:再開は16日21時…予定だけどGMが遅れる可能性があります
ザグザ:上に同じ
スリジエ:ほーい
カデル:連絡よろー
GM:ほぼ確実に遅れるとは思うが程度が読めないので、追って連絡ということで…
GM:では、お疲れ様でしたー
カデル:おつかれさま!
エレノア:お疲れ様でした~
ザグザ:お疲れさん!
スリジエ:お疲れ様でした
城内
GM:てんこーカデル:天候
エレノア:あい
スリジエ:はい
ザグザ:おう!
GM:はい
GM:では再開しましょうか
GM:よろしくお願いしまーす
エレノア:よろしくお願いしまーす
カデル:よろしくおねがいしますー
スリジエ:よろしくお願いします
ミリノア:よろしくおねが
GM:前回はアル助けて、城内に侵入したところまででしたね
ミリノア:みたいですね(途中死んでた)
GM:そんなときもある
GM:んじゃ城内の描写から
GM:城内はガランとしており、君達の行く手を遮る罠や敵には出くわさない
GM:アルとともに暫く進むと、城の中庭に出る
GM:そこからは目的地の天守を望むことができる
GM:天守へ向かうには、目前の回廊を渡る必要があるようだが…
ザグザ:確か回廊登れば天守だったよな
ザグザ:武器庫へゴー!
GM:回廊からは多数の蛮族の気配がある
GM:また、左手には武器庫だろうか。
GM:古びた倉庫の姿が見える
カデル:どうしたものか
GM:なんでこれ武器庫って分かるんだろうな…
GM:まあ初心者向けシナリオだからってことにしとこう
スリジエ:倉庫じゃなくて名指しで武器庫言われている
ミリノア:書いてあるんでしょ
GM:魔動機文明語読めるやついる?
スリジエ:いるな…
ミリノア:わし
ザグザ:居たな
スリジエ:そこの投擲エルフ、アルケミ取ってるから読めるんですよ
GM:じゃあミリノアがルームプレート読んだってことにしとこう
ミリノア:「見取り図ある…親切だね」
村娘アル:「その部屋は鍵がかかってたので中はわかりません」
カデル:「なんて書いてあるんだ?」
スリジエ:「…わたくしは読めないわね。魔法文明語では無さそうだけど」よめにゃい
ザグザ:「ほ~、鍵か」
ミリノア:「左手の部屋は武器庫らしいよ 今も武器庫として使われてるのかはわからないけどね」
ザグザ:「よぉーし!!」 腕をぐるんぐるん回し始める
村娘アル:「?」
スリジエ:「読めたのね、助かるわ」
エレノア:「カデル、鍵開けられ…ザグザ何してるの」
カデル:「なんだなんだ」
ザグザ:「あ?鍵かかってんだろ?」
ミリノア:「無理やり壊すのは音出るからダメ」
ザグザ:「なにっ!?」
村娘アル:「………」 呆れた目で見上げる
スリジエ:「斥候の人いるんだから任せましょ…ぶち破るのは最終手段よ」
スリジエ:ところで扉の材質は
村娘アル:鉄じゃない?
スリジエ:「…というかアレ見るからに硬そうじゃないの。どれだけ壊すのに時間掛けるつもり?」
スリジエ:「鍵あるんだから、まずは鍵開けしてからね」
ミリノア:「それじゃあちょっと試してみますか」
ザグザ:「そんなのやってみなきゃわかんねぇだろ?」
カデル:「頼んだ オレは周りをみておく」
スリジエ:「いや、多分殴ってればその内壊れると思うけどさ…ああ、はいはい」
カデル:「ザグザも見張り手伝ってくれ」
ザグザ:「お、おう」
GM:解除判定どうぞ
ミリノア:罠の有無を確認するのが先じゃない?
GM:なら探索判定かな
ミリノア:2d+1+3 たんさく (2D6+1+3) > 10[6,4]+1+3 > 14
GM:何にもなさそうだと思いました
ミリノア:達成値14で見つからないような罠なら仮に見つかっても解除できないな!ヨシ!
GM:まあこのシナリオに罠とか一切ないからな…
ミリノア:んじゃ解除いきまーす
ミリノア:2d+1+4 かいじょ (2D6+1+4) > 6[5,1]+1+4 > 11
GM:ガチャリ
GM:錠前が音を立てて外れる
ミリノア:「よし、開いた」
スリジエ:「ナイスよ、後ろは大丈夫そうなら中見てみましょう」
ミリノア:扉を開ける前には聞き耳を…(CoC)
スリジエ:チェックは斥候に任せるよ!
GM:聞き耳どうぞ
ミリノア:そういえばこっちにもあるわ
村娘アル:すごーいって目で見てる
ミリノア:2d+1+3 (2D6+1+3) > 3[1,2]+1+3 > 7
ミリノア:くそわよ
GM:なんにも聞こえませんねえ!
ミリノア:ごーごー
GM:武器庫だね
ザグザ:合流しとくか
カデル:れつごー
GM:全員で突入でいいよな?
エレノア:うぃ
カデル:うむ
武器庫
GM:はいでは武器庫GM:ここはかつて、魔動機の格納庫として使われていたのだろうか
GM:4体の魔導機兵が今もハンガーに吊るされて静止している
ザグザ:ほーん、さっぱりわからねぇ
GM:彼らは壊れているのだろうか、それとも眠っているのだろうか
GM:ひとつ確かなことは、今は動く気配がないことだ
吊り下げられた機械:こんなやつです
スリジエ:あっ、ふーん
ザグザ:「おおー!!かっけぇじゃねぇか!!」
ザグザ:「俺様ほどじゃあないがよ!!」
エレノア:「ずいぶんと物々しいね」
村娘アル:「あれってもしかして魔動機?」
スリジエ:「そのようね」見識? まもち?
GM:魔物知識判定
GM:10/13です
ザグザ:2d6>=10 知ってる訳ね―じゃん! (2D6>=10) > 2[1,1] > 2 > 自動的失敗
カデル:草
スリジエ:2d+1+4>=10 (2D6+1+4>=10) > 10[4,6]+1+4 > 15 > 成功
エレノア:50点おめでとう
スリジエ:弱点まで
ザグザ:すげー!かっけー!
ミリノア:2d>=10 知ってたら美味しい (2D6>=10) > 6[2,4] > 6 > 失敗
カデル:2d+1+3>=13 セージ知識 (2D6+1+3>=13) > 10[4,6]+1+3 > 14 > 成功
エレノア:2D6+3+1>=13 (2D6+3+1>=13) > 7[6,1]+3+1 > 11 > 失敗
村娘アル:2d>=10 (2D6>=10) > 4[3,1] > 4 > 失敗
system:[ ザグザ ] 50点: 0 → 1
GM:はい
GM:魔動機械ザーレィです
スリジエ:だよな…
GM:P463みてください
カデル:なんだなんだ
スリジエ:「…ザーレィが4機ね。刺激与えるんじゃないわよ」
エレノア:Lv3のロボか
ミリノア:Lv3…戦闘も覚悟する程度のレベルだぁ
GM:(どうせ戦わないだろうしデータ打ち込むの面倒だったの意)
スリジエ:「あれ、4機まとめて来たら正直かなり面倒なことになるからね」
GM:ちなみにザーレィのハンガーにはボタンが付いてますよ
GM:押しますか?
ザグザ:「あ?マジかよ……」(触ろうとしていた顔
ザグザ:「じゃああのボタンも押しちゃダメって言うのかよ!」
GM:魔動機文明語で「起動スイッチ 1.蛮族 2.侵入者」って書いてますねぇ!
スリジエ:ボタンの何か近くに無い? あるな
カデル:ボタンは2つ?
スリジエ:「…読めない! これ読める?」と他の面子見て
GM:1d10 (1D10) > 6
ミリノア:「押したら動きそうなボタンだね 絶対に触らないでね」
GM:6個
カデル:草
エレノア:「魔導機文明語はさっぱりなんだ」
村娘アル:「は、はい…。わかった?押しちゃ駄目だからね!」
ザグザ:「マジかよ~~~!」
エレノア:「やっぱ勉強しておけばよかったなぁ」
幻想の戦士:(指示にうなずく幻想の戦士たち)
スリジエ:「フリじゃなくて今は押すんじゃないわよ」
ザグザ:しょんぼりします
カデル:「(上手く使えばけしかけたりもできそうだが、まあ黙っておこう…)」
スリジエ:「…ただ、使いようによっては使えそうな気もするわね」と、こっちも同じ発想を口にして
カデル:他に資料とかはないかな
GM:探索判定どうぞ
エレノア:「魔動機使いがいればワンチャンあったかもねぇ」
GM:例によってここはレンジャー不可である
GM:もろ人工物だしね
カデル:2d+1+3 スカウト観察 (2D6+1+3) > 9[4,5]+1+3 > 13
エレノア:2d (2D6) > 7[4,3] > 7
スリジエ:2d (2D6) > 4[3,1] > 4
村娘アル:2d (2D6) > 10[4,6] > 10
ミリノア:2d+1+3 (2D6+1+3) > 5[2,3]+1+3 > 9
カデル:やりおる…>アル
ミリノア:村娘に劣る達成値 恥ずかしくないの?
GM:アルも成功してるの笑うな…
GM:ザグザも平目で振っていいよ
GM:ちなみに目標値は8である
ザグザ:2d6 (2D6) > 10[6,4] > 10
カデル:草
GM:成功した人は部屋の片隅のガラクタの中から、まだ使えそうなものを見つけ出せる
GM:ランクBのガン、ジェザイルと弾丸24発を拾います
GM:ジェザイル1200ガメルか…
GM:……
GM:魔晶石(5点)3個も落ちてるの!?
ミリノア:は?
スリジエ:宝物庫じゃん
カデル:やば
スリジエ:やったぜ。
エレノア:えっ
GM:何だこの部屋!?
スリジエ:何であいつらここ放っておいたんやろなぁ
カデル:福利厚生
ザグザ:拾って
カデル:まあ鍵が開かなかったんでしょ
GM:魔晶石はMPのバッテリーみたいなやつです
ザグザ:「なんだコレ。ヘンな鉄と石だな」みたいなこと言うんだろうな
GM:持ち主がMP消費時に割ることでMP消費を一定量肩代わりする
スリジエ:バッテリー式…マナチャ!?(違)
ミリノア:消耗品なんだよなぁ
GM:いい表現が思いつかなかった
GM:電池でいいか…使い捨て電池
スリジエ:まぁ雰囲気は分かる
エレノア:「ヘンな石って…それ魔晶石じゃん!」
村娘アル:「こっちにはまだ使えそうな弾丸がありました」
スリジエ:「魔晶石に弾丸に…後それはジェザイルかしら」店売りしてる奴だし分かるだろう
ミリノア:「えっ…これ揃えようとすると結構な額だよ…」
スリジエ:「全部使えるから回収しておきましょうね」ほくほく
ザグザ:「ほーん」(相場を知らない
村娘アル:魔晶石はこれ1個500Gですから…
村娘アル:弾丸除いても2700G相当…?
ミリノア:ほぼ3000Gぶんある
ザグザ:「500G!!!???」
ザグザ:「1か月分の食費じゃねぇか!!!??」
スリジエ:「その銃も1200Gくらいした筈ね」
カデル:「儲けだな」
スリジエ:「冒険者はそういう物でも遠慮なく叩き割るのよ…命より安いからね」
エレノア:「ガン使いが居たら泣いて喜ぶよこれ」
スリジエ:「ね」頷く
スリジエ:「とりあえず…魔晶石は一旦預かっておいても良いかしら。エレノアとわたくしが使えるでしょう」
ミリノア:「いいんじゃないかな?」
スリジエ:ガンと弾はまぁ共用財産扱いで
GM:この部屋はこんなところ アイテムは適当に管理してください
ザグザ:「おう……て、丁寧に扱えよな!500Gだぞ!」
ザグザ:500Gにビビる図
スリジエ:「はいはい…」必要になったら勿論叩き割るが
エレノア:一個受け取っとこう
スリジエ:2個持っておくか、2個目預かりでも良いかね
エレノア:いいよ 多分そっちの方が消費激しいでしょ
スリジエ:まぁな
スリジエ:ってことで一旦石2個預かり
ミリノア:「ブンブン振り回してるそのモールだってほぼ同じぐらいの額でしょうに…」
ザグザ:「えっ」
エレノア:「そう言われると高いのか安いのかよくわからなくなるなぁ…」モール一本分の消耗品…
スリジエ:「自分の使ってる武器くらい…いや、そこまで気にしない物なのかな」ちょっと分からんや
ザグザ:←値段を見ずに買った
GM:アホだ…
エレノア:「あ、そっちのガンは普通に買ったらモール3本分くらいだよ」
ザグザ:「ウワーッ!?」 >モール3本分
ミリノア:「私の槍18本分かぁ」
スリジエ:「その鎧と同価格だからね、この銃」ジェザイル君良い値段してるよな
スリジエ:プレートアーマーと同じ価格なんだ
GM:ガンはお高いからな…
ミリノア:そういえば回収してたことにしといてください
system:[ ミリノア ] 槍本数: 3 → 5
GM:おっけー
GM:では部屋を出ますか?
ザグザ:おう!
スリジエ:何も無ければそのまま場内→回廊かな?
回廊
GM:特にイベントは起こらないので回廊の描写へGM:とはいえ城内で話した通り
GM:回廊には無数の蛮族…いわば蛮族の本隊が詰めているようだ
ミリノア:「数多いなぁ…あの魔動機使うのかなぁ…」
ザグザ:「あ?あの魔動機ってアイツらも使えるのかよ」
ミリノア:「いや、動いてなかったやつを動かしてぶつける」
村娘アル:「あっ、なるほど」
スリジエ:「そういう風に書いてたみたいだからね…」やれそうな気がしているぞ
カデル:「"蛮族"と"侵入者"って書いてあったということは…」
エレノア:「蛮族って方押したら蛮族襲ってくれるのかな?」
ミリノア:「対蛮族モードと対侵入者モード…ってことだと思うけど…」
スリジエ:「強い穢れに反応するんでしょうね、恐らくは。魔導機文明時代でもあった仕掛けの筈よ」そういうのあった筈
スリジエ:この説明だと亡者に反応しないのがアレだが、まぁ対侵入者モードもあったし
エレノア:「…戻って試してみる?」
カデル:ボタン配置的にはそんな感じだったのかな まあいずれにせよ試してみたくはある
ミリノア:「試す価値はあると思う」
スリジエ:「わたくしもそう思うわ」
GM:ボタンは同じ奴が6個だよ
カデル:うーん…
カデル:1と2がどういう意味合い化によってくるな
カデル:andならいいけどorだと襲われるかもしれない
ミリノア:いざとなったら逃げよう
スリジエ:まぁな
ミリノア:対侵入者なら外に出れば襲われないはず そうすれば勝手に蛮族とぶつかってくれるよ
カデル:なるほど
スリジエ:うん
ザグザ:ぶつかったあとあいつらと戦うことになんねぇかな
ザグザ:まあいいか、そんときゃそんときだ
エレノア:所謂あれ
エレノア:生き残ったほうが我々の敵になるだけです
エレノア:っていうやつ
GM:どうする?
スリジエ:んじゃまぁ戻って対蛮族ボタンポチーで良いんじゃないかな
エレノア:やってみよう
カデル:ロープとくさびと小型ハンマーを使って遠くからボタンを押せるピタゴラスイッチをつくります
ミリノア:念のためボタン役は私とカデルが行く
ザグザ:押したかったのによ~!
ザグザ:おおよそバスのボタン押したがる小学生みたいなノリ
カデル:くさびを抜くとハンマーがぱたんと
カデル:めんどくさいから普通に推すか…
GM:なんやろなそれ…罠設置かな…
GM:はい
GM:んじゃミリノアとカデルがボタン押しに行くね
カデル:いくぜー
GM:はいでは
GM:ボタンを押すと、駆動音とともにザーレィが落下する
カデル:「……」 壁際に退避しつつ
ザーレィ:『――侵入者検知。殲滅シマス』
カデル:わあ
ザーレィ:ザーレィは君達に武器を向けます
GM:はい
ミリノア:「じゃあ予定通り逃げようか」
GM:先制判定どうぞ
カデル:「そうしよう」
GM:9抜いたら逃げたってことでいいよ
カデル:2d+1+3>=9 スカウト運動 (2D6+1+3>=9) > 9[5,4]+1+3 > 13 > 成功
ミリノア:2d+1+3>=9 (2D6+1+3>=9) > 6[5,1]+1+3 > 10 > 成功
カデル:すたこらさっさー
GM:ではブート中のスキを突き、全速力で倉庫を後にする
GM:ザーレィが追って来る様子はない
村娘アル:「あ、逃げてきました」
村娘アル:(外で待ってた
カデル:「オレたちは侵入者なんだとさ」
ミリノア:「微塵も反論の余地がない完璧な判断されたね」
ザグザ:「ほーん、まあ侵入はしてるからな。そりゃそうか」
スリジエ:「…確認するけど対蛮族の方だっけ、のボタン押したのよね」と移動して
GM:さっきボタンは一種類って言っただろ!
カデル:多分1と2とか書かれてるわけじゃなく
スリジエ:何かいまいち読み取れてなかったな、なるへそ
カデル:or条件だったみたいね
ミリノア:「追ってこないから蛮族とぶつかって共倒れーってのも無さそう」
GM:まあそりゃ2種類あるならどっち押す?って聞くしね
カデル:「あの様子だとただの宝物庫の番人のようだ あっちに誘導するのは難しい」
スリジエ:「不親切というか…いや、こういうのはわかりやすい方が良いのかしら」ワンボタンで動く自立兵器だもんよ
エレノア:「うーん、アレに戦ってもらうのはちょっと無理か」
ザグザ:「ハハッ、たりめーだろ」
ザグザ:「そりゃヤバい時にボタンいくつも押してりゃ命がいくつあっても足りねぇぜ!」
カデル:「古代には侵入者以外を識別する方法があったのかもな」
村娘アル:「残念です…(ちょっと見たかった)」
スリジエ:「わざわざああ書いているんだから蛮族いたら優先しそうな気はするけど」
スリジエ:「わざわざ引っ張っていって確認、ねぇ」
スリジエ:シンプルにかなり危ない気がするなぁって雑感
カデル:「まあ確実じゃない賭けは今は必要ないと思う」
ミリノア:回廊の蛮族どうしよっか
スリジエ:「そうね。同感よ」
スリジエ:「まぁやるしか無いんでしょうけど…アル、そっちの兵士は使えそうなの?」
カデル:「あっちのは強引に推し通るしかなさそうだ」
村娘アル:(聞いてみる)
ザグザ:「まあ侵入者と蛮族もどっちもブッ飛ばすだけってこったろ」
スリジエ:割と強かったのは見ているからな
幻想の戦士:b
ミリノア:蛮族どれぐらいいるの?
GM:どれくらいいるかわかる範囲には近寄ってませんね
スリジエ:まぁ"いる"っての確認出来た程度よなって
ザグザ:んじゃあ行くかぁ!
GM:そういうの分かる範囲で喋ってたらバレるね、そうだね
スリジエ:遠くを見たいならその手の道具を持ってきな! である
エレノア:隠密、偵察かぁ?
スリジエ:もしくはそれか
カデル:索敵系の魔法はないよね?
スリジエ:ないない
ミリノア:高いんだよね遠眼鏡
GM:回廊ってことだし見通しが利かないんだと思われる
GM:通路が曲がってて
エレノア:こういう時に使えそうなもの、混乱しかねぇ
GM:蛮族の数を知りたいなら隠密して接近する必要があります
カデル:構造的に偵察はしておきたいな 頑張るか
カデル:まもちと合わせ技いけるしオレがいくよ
カデル:スカウト敏捷でいいんだっけ
GM:うん
GM:では回廊へ移動して
GM:判定どうぞ
カデル:2d+1+3 「……(どのくらいのものか)」 (2D6+1+3) > 8[5,3]+1+3 > 12
GM:ではカデルは息を殺して、蛮族の本隊に接近する
GM:その陣容は――
GM:ボルグ2体、ゴブリン6体!
GM:無数の蛮族…?(首を傾げる)
カデル:(たいしたこと)無(い)数の蛮族
ミリノア:1、2、3、むげん!
ザグザ:12345……うおっ!片手が埋まっちまった!
スリジエ:程々の
カデル:音の反響とかで大軍に聞こえてたとかかもね
GM:そういうことにしておこう…
GM:ってわけで戻って情報共有していいですよ
カデル:他気になるところもなければ戻りまして
カデル:「ボルグが2、ゴブリンが6だ」
ザグザ:「しゃあっ!」やる気満々
村娘アル:「どう?」 戦士に聞いてみる
スリジエ:「思ったよりは少ないけど…うん、ぶつかるとこっちも消耗するのよね」
幻想の戦士:(腕を組んで少し考える)
スリジエ:「やる気あるのは良いんだけどさ」とザグザの様子見つつ、アルも見て
ミリノア:「ボルグより強い司令官の存在を考えると…」めんどう
幻想の戦士:b
村娘アル:「問題ないそうです!」
カデル:「何か気になることが? …大丈夫そうか」 戦士の様子を見て
瑞の字:なんだこの幻影騎士団……
GM:というわけでこの一団はアルに任せることが出来ます
カデル:この一団…
カデル:なにかあるんですね…
GM:こいつらボスじゃないんで…
スリジエ:まぁ前座だよね
スリジエ:まだ核、見つかってないもんよ
カデル:ああそうか 天守閣じゃなくて回廊だもんな
GM:イエス
カデル:「手間取っているうちに天守の守りを固められるのは困る…」
カデル:「となると…」 力を借りるのが得策かなという方向かしら
スリジエ:頷く
スリジエ:「任せられるなら任せちゃいましょ。良いわね?」
ミリノア:「優先するのは核だからね」
ザグザ:「しょうがねぇ、ここは見せ場を譲ってやるとするか!」
村娘アル:「はい!任せてください!」 胸の甲冑をばしっと叩いて
エレノア:「無茶しないでね?もうしてる気もするけど」
村娘アル:「いたた…」 手のひらを擦る
スリジエ:「今更ね…命大事に、分かってると思うけどさ」無茶は今更である
村娘アル:「わかってます。せっかく皆さんがこうしてきてくれたんですから」
村娘アル:「あたしたちは時間稼ぎに徹すれば、そう危なくないはずです」
幻想の戦士:(アルは任せろとアピール)
カデル:「頼んだ」
スリジエ:「ええ、任せるわよ」
ミリノア:「私達もなるべく早く片付けなきゃね」
ザグザ:「なぁに、危なくなったら天守閣まで逃げてくりゃあ俺様がぶっ倒してやんよ!」
カデル:「一気になだれ込んで叩こう」
GM:ではその作戦で良いね?
スリジエ:k
GM:アルが死ぬとかはないから安心してくれ
カデル:これで死んだらお気持ちツイートしちゃう
GM:では
GM:まず、アルと幻想の戦士が回廊へ突入する
GM:そして蛮族と交戦、彼らの注意を十分に引き付けたところで…
村娘アル:「皆さん!今です!」
カデル:「行くぞ!」
スリジエ:「ええ、行きましょう」
ザグザ:「っしゃあ!」 だっしゅ!
エレノア:「頑張って!」
村娘アル:「そちらもご武運を!」
ミリノア:「無茶しないでね!」
GM:君達は蛮族の脇をすり抜け、天守へ駆け上がる!
ザグザ:腕挙げて応じる
GM:やがて終着点で君達が目にしたものとは…
GM:では回廊
GM:じゃなくて天守だな
天守
戦闘、蛮族の長
GM:さてさて回廊を抜けた先は、城下見下ろす天守だGM:天守の奥には剣の形をした黒い結晶
GM:あれが奈落の核〈アビスコア〉だろう
GM:だがそれを守るように、蛮族の長が君たちの前に立ちふさがる!
蛮族の長:ツヴァイハンダーを携えたボルグは君達を見下ろし
蛮族の長:ニィと嗤うと、その巨大な武器を構える!
ザグザ:「よーうやく!」
ザグザ:「大将のお出ましってワケか!!!」
スリジエ:「あれが大将でしょうね…」と、見渡し
GM:サーベルを構えたフッドが3体、盾を構えたフッドが1体
GM:そしてその後ろには杖を持ったフーグルが2体飛行している
GM:そんな感じ
スリジエ:交渉の余地は無い! きーるばるばろーす
GM:ではボス戦だ
GM:さあ冒険者よ!死力を尽くし、デール村を脅かす蛮族の長を打ち倒したまえ!
GM:敵は5m前に長ボルグとフッド達
GM:その5m後ろにフーグル2体だ
GM:せんとうじゅんびー
スリジエ:特に無いかな
ザグザ:なぁし!
エレノア:ぺねとれいとー
system:[ エレノア ] MP: 19 → 17
カデル:しまった獣変貌しときゃよかった
GM:シールドフッドはかばうⅠ>ボルグ
カデル:めんどくせー
GM:フーグルは機動飛行
ミリノア:前は任せた 後ろは潰す
ザグザ:よっしゃあ!任せやがれ!
GM:ペネトレイトはどいつ対象?
エレノア:まぁボスよな?
スリジエ:で、よいかと
GM:じゃあまもちき行こっか
GM:まずボス
GM:9/14
スリジエ:2d+1+4>=14 9で知名 (2D6+1+4>=14) > 6[1,5]+1+4 > 11 > 失敗
スリジエ:知名
エレノア:2D6+3+1+2>=14 そぉい! (2D6+3+1+2>=14) > 8[4,4]+3+1+2 > 14 > 成功
ザグザ:2d6>=9 いやっほう (2D6>=9) > 11[6,5] > 11 > 成功
GM:やるなぁ
エレノア:しゃい!
カデル:2d+1+3>=14 セージ知識 (2D6+1+3>=14) > 9[4,5]+1+3 > 13 > 失敗
ザグザ:あいつ知ってるわ
カデル:すげー
ミリノア:2d>=9 (2D6>=9) > 12[6,6] > 12 > 自動的成功
カデル:草
ミリノア:いらねー
ザグザ:草
GM:ボルグハイランダーです
GM:剣のかけら5個入り
エレノア:「あれは…ボルグハイランダー!」
GM:正直6個でも良い気はするが…まあ5にしておこう
ミリノア:逃げるんか
GM:(6にしたら抵抗が1上がる
スリジエ:「ボルグハイランダーね…今までのボルグより手強いわよ」
GM:弱点は変わらず物理+2
GM:次はサーベルフッド 7/11
ザグザ:「なぁに、ブッとばせば一緒だ!!」
ザグザ:2d6>=7 (2D6>=7) > 9[6,3] > 9 > 成功
スリジエ:「間違っちゃあいないけどさ」
スリジエ:2d+1+4>=11 知名度ゾロチェ (2D6+1+4>=11) > 4[3,1]+1+4 > 9 > 失敗
エレノア:2D6+3+1>=11 (2D6+3+1>=11) > 6[3,3]+3+1 > 10 > 失敗
ザグザ:こいつよく知ってるな
スリジエ:知名
カデル:2d+1+3>=11 セージ知識 (2D6+1+3>=11) > 12[6,6]+1+3 > 16 > 自動的成功
カデル:おお?
エレノア:ダイスくん張り切っとる
ミリノア:2d>=7 1ゾロ出して厄払いして (2D6>=7) > 7[3,4] > 7 > 成功
GM:サーベルフッドくんです
GM:弱点はやっぱり魔法+2
カデル:君は剣を使うフレンズなんだね
GM:囮攻撃持ってる地味にうざいやつ
カデル:うわめんどくさ
GM:じゃあ盾フッド
GM:8/12
スリジエ:2d+1+4>=12 知名度はゾロチェ (2D6+1+4>=12) > 7[4,3]+1+4 > 12 > 成功
エレノア:2D6+3+1>=12 (2D6+3+1>=12) > 5[3,2]+3+1 > 9 > 失敗
スリジエ:弱点確保
ザグザ:2d6>=8 (2D6>=8) > 6[2,4] > 6 > 失敗
カデル:2d+1+3>=12 セージ知識 (2D6+1+3>=12) > 6[5,1]+1+3 > 10 > 失敗
ミリノア:2d>=8 (2D6>=8) > 4[1,3] > 4 > 失敗
ザグザ:盾知らねぇのかよお前
GM:シールドフッド(そのまんま)
GM:相変わらず魔法弱点だぜ…
GM:最後はかしこいフーグル君だ
GM:10/15 なかなか高いぞ
カデル:2d+1+3>=15 高いな!? (2D6+1+3>=15) > 5[2,3]+1+3 > 9 > 失敗
スリジエ:2d+1+4>=10 知名度 (2D6+1+4>=10) > 11[6,5]+1+4 > 16 > 成功
スリジエ:弱点まで
ミリノア:2D>=10 (2D6>=10) > 3[1,2] > 3 > 失敗
カデル:つよ
ミリノア:この必要値…Lv3だな
ザグザ:2d6>=10 流石に知らねェ (2D6>=10) > 8[2,6] > 8 > 失敗
スリジエ:どうせお前風弱点だろ!!!
GM:まあ弱点風属性なんやがな
スリジエ:いら ない
カデル:草
GM:フーグルマンサーです
GM:魔法が使えるフーグルだ
エレノア:2D6+3+1>=15 (2D6+3+1>=15) > 7[6,1]+3+1 > 11 > 失敗
GM:知能:低い
スリジエ:グレムリンより強くても頭は悪いんですよ
カデル:本能で魔法使うタイプ
GM:魔法には知能なんていらないんだと自らの身をもって体現してくれる
エレノア:魔法できるのに…
GM:全員弱点抜きました、と
GM:では問題の先制判定
スリジエ:頑張ってくれ
GM:11やな
GM:おうお前も頑張るんだよ ワンチャンあるで
カデル:2d+1+3>=11 「…今だ!」 (2D6+1+3>=11) > 11[6,5]+1+3 > 15 > 成功
スリジエ:2d>=11 (2D6>=11) > 7[6,1] > 7 > 失敗
ザグザ:2d6>=11 やってやれねぇことはねぇ! (2D6>=11) > 6[3,3] > 6 > 失敗
エレノア:2D>=11 (2D6>=11) > 6[5,1] > 6 > 失敗
ミリノア:2d+1+3 スッス (2D6+1+3) > 2[1,1]+1+3 > 6
ミリノア:うまあじ
カデル:草
GM:うまみ
system:[ ミリノア ] ごし: 2 → 3
スリジエ:あいつ…
エレノア:Fだけでなんかやたら稼いでる人いる
スリジエ:出目だから仕方ないんだけど必要な所で稼いでるんじゃないよ!(
スリジエ:さておき
GM:では君達の先手だ!
ミリノア:やっぱ経験値稼ぎはこうじゃないとな
スリジエ:スカウトの自覚足りないんだワ
スリジエ:とりまスパーク
スリジエ:推定乱戦位置がかなり近いな
スリジエ:下がろう
スリジエ:1m下がれば巻き込まれることはないな、制限1m下がって
スリジエ:スパークを15m地点起点にシュート
GM:行使判定どぞー
スリジエ:2d+3+4 行使 (2D6+3+4) > 9[5,4]+3+4 > 16
system:[ スリジエ ] MP: 23 → 17
ボルグハイランダー:こいつだけ振りまーす
ボルグハイランダー:2d+6>=16 (2D6+6>=16) > 9[6,3]+6 > 15 > 失敗
ボルグハイランダー:うーん
ボルグハイランダー:惜しい
GM:フッドは皆抵抗失敗
スリジエ:OK
スリジエ:k0+7 ボルグ KeyNo.0c[10]+7 > 2D:[2,1]=3 > 0+7 > 7
スリジエ:k0+7+2 シールド KeyNo.0c[10]+9 > 2D:[4,6 1,6]=10,7 > 3,2+9 > 1回転 > 14
カデル:おお
スリジエ:x3 k0+7+2 ダガー123 #1KeyNo.0c[10]+9 > 2D:[5,3]=8 > 2+9 > 11#2KeyNo.0c[10]+9 > 2D:[2,4]=6 > 1+9 > 10#3KeyNo.0c[10]+9 > 2D:[3,1]=4 > 0+9 > 9
スリジエ:サーベルか、123
system:[ ボルグハイランダー ] HP: 54 → 47
system:[ サーベルフッド(1) ] HP: 13 → 2
system:[ サーベルフッド(2) ] HP: 13 → 3
system:[ サーベルフッド(3) ] HP: 13 → 4
system:[ シールドフッド ] HP: 19 → 5
スリジエ:『操、第一階位の攻。閃光、雷雲、電光!』と叫び
GM:うひー半壊
スリジエ:本体手番終わり、ゴーレム
オーク:とりあえず15m位置まで動こうか
オーク:妨害などありますか
GM:5b2 (5B2) > 2,1,1,1,1
GM:サーベル2が妨害しようかな
GM:1d4-1 (1D4-1) > 1[1]-1 > 0
GM:…
オーク:is何m…あ、はい
GM:その場で妨害しまぁす!
オーク:うぃ~~~
オーク:じゃあボルグ君殴るかぁ!
オーク:殴ればかばうも剥がれるし!
オーク:2回攻撃って叫んで
オーク:ボルグハイランダーに2回攻撃
オーク:x2 2d+8 #1(2D6+8) > 7[2,5]+8 > 15#2(2D6+8) > 7[6,1]+8 > 15
オーク:エニーセブン
オーク:1回目はかばうで自動命中かな
GM:ですね
GM:2回め回避判定
ボルグハイランダー:2d+5>=15 (2D6+5>=15) > 3[1,2]+5 > 8 > 失敗
ボルグハイランダー:だめみたいですね
オーク:2d>=10 シールドワンパンきつくない? (2D6>=10) > 4[1,3] > 4 > 失敗
オーク:カン
GM:こいつかってえな
オーク:2d+2 ねー (2D6+2) > 7[3,4]+2 > 9
オーク:ハイランダー分です、弱点込
ボルグハイランダー:防護点は3、6受けるな
system:[ ボルグハイランダー ] HP: 47 → 41
スリジエ:「中々硬いわね…でも、守りは外れたわよ」弾かれ見てターンエンド
シールドフッド:ゴーレムの攻撃を弾いてドヤっているシールドフッドくん
ボルグハイランダー:その横で殴られるボス
エレノア:それじゃFPかけましょうねー
カデル:ばかめそちらが親玉だ…!
エレノア:制限移動、後ろに1m
エレノア:フィールドプロテクション!
system:[ エレノア ] MP: 17 → 15
エレノア:2D6+3+3 (2D6+3+3) > 5[3,2]+3+3 > 11
GM:成功だね
エレノア:自軍5人にプロテクしておわり
GM:ではお次
カデル:さてどうするか
ザグザ:全員纏めてブッ飛ばせば解決!
カデル:先投げとく?
スリジエ:物理弱点だしガンガン削っても良いと思うけどね
スリジエ:あいつ切り返しあるから転んでも命中出してくることあるし
カデル:あーなるほど
カデル:とりあえず薙ぎ払い見てからでいいかしら?
ザグザ:応よ
ミリノア:ごーごー
ザグザ:ボルグごとブッ飛ばしたいな、ブッ飛ばしてOK?
ザグザ:行くぜ!
ザグザ:突撃ー!
ザグザ:乱戦突入!
ザグザ:そのままマッスルベアーからの薙ぎ払い!
GM:対象はどうする?
ザグザ:サーベル3、シールド、ボルグ!
ザグザ:命中判定行きまーす
GM:カモン
ザグザ:2d+6+0 そこ退けそこ退け傾奇屋が通る!!! (2D6+6+0) > 3[1,2]+6+0 > 9
ザグザ:あ!?
ザグザ:ここで命中が腐るかあ
ボルグハイランダー:2d+5>=9 (2D6+5>=9) > 10[4,6]+5 > 15 > 成功
GM:他も回避
ザグザ:当たんねぇ
GM:低調ねぇ
カデル:どまい
カデル:さて
カデル:囮攻撃が地味に怖いんだよな
カデル:数減らすか
カデル:15に移動
カデル:サーベル3(4点残り)をなぐるぞ
GM:カモン
カデル:あーちがう
カデル:次にシールドが残ると厄介だ
カデル:シールド倒そう
カデル:2d+7+0>=10 命中力/ハードノッカー1H拳>シールド (2D6+7+0>=10) > 3[2,1]+7+0 > 10 > 成功
カデル:ん
カデル:同値だから避けられてるわこれ
GM:同値回避する
GM:命中ダイス死にまくってんな
カデル:2d+7+0>=10 命中力/ハードノッカー1H拳 だが俺のターンは (2D6+7+0>=10) > 11[5,6]+7+0 > 18 > 成功
GM:そちらは命中だ
カデル:k10[(11+0)]+6+0$+0#0 ダメージ まだ終わってないぜ KeyNo.10c[11]+6 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
カデル:草
GM:出目が死んでいる…
カデル:おわりましたが!?
GM:ちなみにこれは50点増えませぬ
カデル:これも経験点対象?
カデル:なんでやねん…
GM:判定じゃないからな…
エレノア:判定じゃないからか…
カデル:かなしみ
ミリノア:何でって判定じゃないし…
カデル:「…くっ(思うように力が)」
カデル:これも奈落の影響か?
GM:そうかもしれない…
GM:では最後ミリー
ミリノア:まそっぷしようまそっぷ
ザグザ:これも全部GMって奴の仕業なんだ
ミリノア:ここまで予定外だと後ろを殴るかどうか悩ましいんですけど
GM:俺は悪くねえ!
エレノア:前減らしもアリだよなこれ…
ザグザ:結局後ろも前に飛んできそうだし後ろ飛ばしてもいいような気はする
GM:フーグルマンサーくん鷹の目持ってないからな…
GM:魔法はまあ乱戦内にしか飛ばない
エレノア:物理装甲で受けれない事を考えたら後ろ殺すでもいいのか
GM:まあまあ硬いけどね
ミリノア:そうなんだよなぁ
ザグザ:なので任せるの範囲内だな
エレノア:まぁのう
ザグザ:何だかんだでシールド飛ばせるならお得だし
ミリノア:23点…を1手で出すのは厳しいかもなぁ
ザグザ:じゃあ盾割っておこうぜ
ミリノア:盾割るか
ミリノア:のりこめー
ミリノア:マッスルベアあと一応クリレイ
system:[ ミリノア ] マテカB(金): 9 → 8
ミリノア:1回で削れる自信がないので両手利きでイクゾー
GM:かもーん
ミリノア:x2 2d+3+4+1-1-2>=10 #1(2D6+3+4+1-1-2>=10) > 6[5,1]+3+4+1-1-2 > 11 > 成功#2(2D6+3+4+1-1-2>=10) > 4[1,3]+3+4+1-1-2 > 9 > 失敗
GM:うーん出目
ミリノア:うーん
ザグザ:1回で削るしかなくなったな
ミリノア:2回ぐらい回せばいける
ミリノア:k10[9]+3+1+2+0$+1#0いけー
ミリノア:k10[9]+3+1+2+0$+1#0 KeyNo.10c[9]m[+1]+6 > 2D:[6,4 5,1]=11,6 > 6,3+6 > 1回転 > 15
GM:うわっ
ミリノア:っしゃーおらー
GM:ぐさーっ!
ザグザ:回ってるな!
system:[ シールドフッド ] HP: 5 → -5
エレノア:いいぞぉ!
スリジエ:やったぜ
シールドフッド:ちーん
system:[ ミリノア ] 槍本数: 5 → 3
カデル:うおお
GM:だが敵の反撃だぜ!
カデル:正確に同じ点を!? みたいな
ザグザ:さあ来い!
GM:1本の槍で駄目なら、2本の槍を投げるのだ
ミリノア:1ターンに1000発の槍投げれるようになりたいね
GM:まずサーベルフッド
GM:3d4 イニシ上から (3D4) > 5[1,2,2] > 5
GM:カデルザグザザグザ
GM:ザグザ人気だねぇ…
ザグザ:俺様は人気者だからなぁ!
GM:全員囮攻撃
GM:命中-2、ダメージ+2、回避された場合ラウンド中回避力-1(攻撃が命中するまで)
ザグザ:じゃあ1回ずつ判定すりゃいいってことだな
GM:とりあえず、サーベル1と2がカデルとザグザに囮攻撃!
GM:命中9だ
ザグザ:2d+3+0>=9 おらよ!! (2D6+3+0>=9) > 5[2,3]+3+0 > 8 > 失敗
カデル:2d+7+0>=9 回避力 (2D6+7+0>=9) > 5[4,1]+7+0 > 12 > 成功
ザグザ:よしそのまま行くぜ
サーベルフッド(2):2d+2+2 だめぇじ (2D6+2+2) > 5[3,2]+2+2 > 9
ザグザ:防護7点
system:[ ザグザ ] HP: 30 → 28
GM:+Fプロ
スリジエ:Fプロさん定期
ザグザ:あー、あったな!1点追加軽減!
GM:1点減るぜ
system:[ ザグザ ] HP: 28 → 29
GM:んでカデルはデバフ受けて…
GM:ザグザにもーいっぱーつ
GM:命中9
ザグザ:2d+3+0>=9 もう1回! (2D6+3+0>=9) > 7[6,1]+3+0 > 10 > 成功
GM:だがデバフが通るぜ!
GM:…そもそも重戦士なんだよな
ザグザ:1点減ったところでそれがどうしたってんだ!
ボルグハイランダー:ボス
ザグザ:さあ来い!俺様はここだぜ!!
ボルグハイランダー:1d2 囮攻撃の対象狙い (1D2) > 2
ボルグハイランダー:望み通り貴様を攻撃だ
ボルグハイランダー:斬り返し宣言
ザグザ:「来たな、デカブツ!!」
ボルグハイランダー:2d+5 (2D6+5) > 4[3,1]+5 > 9
ボルグハイランダー:…
ボルグハイランダー:取り敢えず回避どうぞ
ザグザ:2d+3-1>=9 「真っ向勝負だ!!!」 (2D6+3-1>=9) > 8[4,4]+3-1 > 10 > 成功
スリジエ:当たるなら切り返しいらんし、はい
ボルグハイランダー:だが切り返すぜ!
ボルグハイランダー:2d+5 (2D6+5) > 3[1,2]+5 > 8
ボルグハイランダー:おい
ボルグハイランダー:おい
ザグザ:2d+3-1>=8 追いつけまい! (2D6+3-1>=8) > 3[1,2]+3-1 > 5 > 失敗
ザグザ:あ、腐った!
ボルグハイランダー:あ、当たった
エレノア:本日は荒れ模様
ボルグハイランダー:ダメージ!
ボルグハイランダー:2d+5 「グオオオオッ!」 (2D6+5) > 4[2,2]+5 > 9
スリジエ:うっす
ボルグハイランダー:だから出目!
ザグザ:8点削って1点
system:[ ザグザ ] HP: 29 → 28
ザグザ:「効かねぇなあ!」
GM:なんだろうこの戦闘
GM:ま、まあ…まだ魔法使いがいるからな
GM:1d4 (1D4) > 1
GM:1d3 (1D3) > 1
GM:カデルとザグザしか狙わないのかおめーら
カデル:ヘイト管理万全
GM:フーグルマンサーはリープスラッシュ
GM:行使判定は11です
GM:精神抵抗どうぞ
system:[ フーグルマンサー(1) ] MP: 18 → 11
system:[ フーグルマンサー(2) ] MP: 18 → 11
カデル:2d+5+0>=11 精神抵抗力 (2D6+5+0>=11) > 10[5,5]+5+0 > 15 > 成功
ザグザ:2d+4+0>=11 こいつ精神抵抗これしかねぇの!? (2D6+4+0>=11) > 6[2,4]+4+0 > 10 > 失敗
ザグザ:足りねぇーっ!
GM:ザグザは抜いたな
GM:じゃあまずカデルくんから
GM:k20 KeyNo.20+4 > 2D:[1,1]=2 > ** > 自動的失敗
GM:????????
ザグザ:草
エレノア:oh
GM:k20@10+4 ザグザ! KeyNo.20c[10]+4 > 2D:[4,1]=5 > 3+4 > 7
GM:まわんねー!
ザグザ:素通しだったか
GM:だね
system:[ ザグザ ] HP: 28 → 21
GM:Fプロはかかる
system:[ ザグザ ] HP: 21 → 22
ザグザ:凄いなFプロ
GM:すごいよ
ザグザ:「いってえ!」
スリジエ:毒病気呪い以外きっちり軽減するからな
GM:おっかしいなあもっと被害与えられてるはずなんだけどなあ
GM:敵味方ともに言えるけどな…
エレノア:ふふん
スリジエ:「お互いまだまだ元気そうじゃないの」エネミーもスパーク通した以外は元気だよ
GM:ではラウンド1終了!
GM:ってとこで今日はお開きにしましょ
GM:再開は土曜日14時でいい?
カデル:ha-i
ザグザ:応よ
エレノア:はいな
GM:ではではお疲れ様でしたー
スリジエ:お疲れ様でした
ザグザ:お疲れさん!
ザグザ:次はぜってー当てるからな!
エレノア:お疲れ様でしたー
GM:点呼ー
スリジエ:はい
ザグザ:応!
ミリノア:あい
エレノア:はーい
GM:それでは再開しましょう
GM:よろしくお願いしまーす
ザグザ:よろしくぅ!
スリジエ:よろしくお願いします
ミリノア:よろしくおねがいしまーす キャッキャッ
GM:前回はボス戦の第1ラウンドまででした
GM:エルフの女…
カデル:よろしくおねがいします
エレノア:よろしく~
GM:なんで敵味方ともに当てないんですかねぇ…
ザグザ:敵はそれなりに当ててるじゃん
GM:第2ラウンド、先行 君達の手番からだ
ザグザ:ほぼ弾いたけど
ザグザ:よっしゃあ!ザグザ一番乗り!
カデル:この状況なら投げといたほうがお得か?
ザグザ:かもしれねぇ
カデル:連携で行こう
カデル:「こっちが動きを止める!」 投げ→ボルグ
エレノア:リジィのファナ待たなくていいのかい
カデル:あーそうしよう
カデル:おねがいいたす
スリジエ:ファナでええのか
スリジエ:はい前衛でいらない人!
ザグザ:要らねぇんじゃね
カデル:ー2だっけ
カデル:回避
スリジエ:命中+2回避-2
カデル:リスキーだな
GM:あれ要は軽いバーサクだからな
ザグザ:あってもいいけど無くても当てる
カデル:オレはやめとく
ミリノア:ボルグくんの攻撃を当たらないものとして扱えばフーゲルは魔法しかしてこないし…
カデル:なのでこっちの投げ見てからでいいかも
スリジエ:ほい
カデル:いくぜー
GM:カモン
カデル:2d+6+0 命中力/投げ(+投げ強化I)2H (2D6+6+0) > 5[4,1]+6+0 > 11
カデル:うーん?
ボルグハイランダー:2d+5>=11 (2D6+5>=11) > 8[6,2]+5 > 13 > 成功
カデル:よけるんかーい
ボルグハイランダー:ファナ入ってても避けてるな
ボルグハイランダー:結果論だが
カデル:「くっそ …頼んだザグザ!」
ザグザ:「やっぱ俺様の出番だなぁ!」
ザグザ:じゃあファナ入れちゃっていい気がするな
カデル:だねえ
スリジエ:ファナな
ザグザ:ボルグに当たる目がデカくなる
スリジエ:では拡大無しでファナ→ザグザ
スリジエ:2d+2+4 単体行使 (2D6+2+4) > 8[5,3]+2+4 > 14
オーク:どっちどつくかな
ザグザ:俺様はフッド2体とハイランダーで薙ぎ払う
オーク:ボス削るか、1体残っても何とかなるやろ…
オーク:ボルグ君に2回攻撃と叫んで殴る
オーク:x2 2d+8 #1(2D6+8) > 5[4,1]+8 > 13#2(2D6+8) > 12[6,6]+8 > 20
カデル:草
オーク:ういっす
ザグザ:草
ボルグハイランダー:2d+5>=13 (2D6+5>=13) > 11[6,5]+5 > 16 > 成功
ボルグハイランダー:2d=12 (2D6=12) > 4[3,1] > 4 > 失敗
カデル:おいおい
ボルグハイランダー:こいつ避けるなあ
カデル:強者の風格ある
オーク:だからダイス振るボスはこういうことが多々あるんだ
ボルグハイランダー:まあ一発は当たる
オーク:とりあえず1発
オーク:2d+2 (2D6+2) > 6[2,4]+2 > 8
オーク:弱点込
system:[ ボルグハイランダー ] HP: 41 → 36
GM:蛮族のボスはまだ余力を残しているぞ
スリジエ:「支援入れたからきちんと当てて頂戴よ。てかよく避けるわねあいつ」終わり
カデル:タフいね
GM:まあこっちもPC削れてないんだがな…
ザグザ:よっしゃあ、行くぜ!
カデル:いったれー
ミリノア:タフという言葉は
ザグザ:薙ぎ払い、フッド2体とハイランダー!
GM:冒険者のためにある
ザグザ:2d+6+2 命中力/モール2H (2D6+6+2) > 12[6,6]+6+2 > 20
カデル:きたー
ザグザ:オラァ!!
GM:わーお
スリジエ:極端ダイス
GM:フッドは命中!
ボルグハイランダー:2d=12 「!?」 (2D6=12) > 7[1,6] > 7 > 失敗
カデル:いいぞいいぞ
ボルグハイランダー:まあ流石にね
ボルグハイランダー:命中だ
ザグザ:じゃあダメージ
ザグザ:上からフッド2、フッド3、ハイランダーで
ザグザ:x3 k35[(12+0)]+6+2-3 せーのぉ! #1KeyNo.35c[12]+5 > 2D:[2,3]=5 > 5+5 > 10#2KeyNo.35c[12]+5 > 2D:[5,5]=10 > 10+5 > 15#3KeyNo.35c[12]+5 > 2D:[3,2]=5 > 5+5 > 10
ザグザ:ハイランダーには+2
system:[ サーベルフッド(2) ] HP: 3 → -5
system:[ サーベルフッド(3) ] HP: 4 → -9
system:[ ボルグハイランダー ] HP: 36 → 27
system:[ スリジエ ] MP: 17 → 14
スリジエ:減らし
ザグザ:「ただでやられてたまるかってんだ!」
ボルグハイランダー:「グゥゥ…」 9点受けて
ザグザ:1R目のマッスルベアーMP減らしてないな
カデル:「いいぞ!」
system:[ ザグザ ] MP: 8 → 5
GM:フッド2体は戦闘不能
ミリノア:そういえばこっちも減らしてなかった
system:[ ミリノア ] MP: 17 → 14
GM:では他
カデル:回復?
ザグザ:回復あればだいたいどうなっても耐えるな
エレノア:回復しとく?
エレノア:おk
エレノア:キュアウーンズ!この2話で初めて使うんじゃが?
カデル:せやな
GM:どうして…
エレノア:ミリィはまだ大丈夫かな?
エレノア:要るなら拡大するけど
ミリノア:一撃20点はないでしょ 大丈夫
エレノア:対象はザグザで
エレノア:2D6+3+3 (2D6+3+3) > 7[2,5]+3+3 > 13
エレノア:k10+3+3 ほい KeyNo.10c[10]+6 > 2D:[3,3]=6 > 3+6 > 9
カデル:すばらしい
system:[ エレノア ] MP: 15 → 12
ザグザ:全回復じゃね?
カデル:MAX!
system:[ ザグザ ] HP: 22 → 30
GM:じゃあミリノア
ミリノア:あいよー
ミリノア:んじゃfoogle.com殴りますか
GM:あいつ会社なの…
ミリノア:くりれいー
system:[ ミリノア ] マテカB(金): 8 → 7
ミリノア:りょうてききー
GM:かもーん
ミリノア:x2 2d+3+4+1-1-2>10 #1(2D6+3+4+1-1-2>10) > 10[5,5]+3+4+1-1-2 > 15 > 成功#2(2D6+3+4+1-1-2>10) > 9[3,6]+3+4+1-1-2 > 14 > 成功
カデル:おお
GM:当ててくるなあ
ミリノア:まずはクリレイ込みの一発目
ミリノア:k10[9]+3+1+2+0$+1#0 KeyNo.10c[9]m[+1]+6 > 2D:[3,2]=6 > 3+6 > 9
GM:ざんねん
system:[ フーグルマンサー(1) ] HP: 17 → 11
カデル:まわれ~
ミリノア:クリレイ抜きのにはつめ
ミリノア:k10[9]+3+1+2 KeyNo.10c[9]+6 > 2D:[6,2]=8 > 4+6 > 10
フーグルマンサー(1):回らんねえ
ミリノア:腕力低いってつらいなサム
system:[ フーグルマンサー(1) ] HP: 11 → 4
スリジエ:魔法ダメージじゃないと低筋力はな…
GM:エルフにあるまじき腕力してるくせに…
GM:まあそこは仕方ないな
GM:では敵の反撃だぜ
ボルグハイランダー:1d4 (1D4) > 4
サーベルフッド(1):まずはオークに囮攻撃
サーベルフッド(1):命中9
カデル:地味に撃破スコア高い子を狙って来た
オーク:2d+2 (2D6+2) > 2[1,1]+2 > 4
オーク:オーク君分のピンゾロは…
カデル:oh
GM:あ、50点は無しで
オーク:ウッス
サーベルフッド(1):2d+4 (2D6+4) > 9[5,4]+4 > 13
オーク:ワイの防護は
system:[ オーク ] HP: 23 → 12
オーク:2点減らして通して
ボルグハイランダー:じゃあオークくん…死なないことを祈れ
カデル:おのれー
ボルグハイランダー:部下と連携しての追撃 斬り返しⅠ宣言
オーク:やめろ! 壊れる!!!
ボルグハイランダー:オークに攻撃ー
ボルグハイランダー:2d+5 一撃目 (2D6+5) > 11[5,6]+5 > 16
カデル:たっか
オーク:2d+2 普通にそれで当たると思うんですけど (2D6+2) > 7[6,1]+2 > 9
オーク:まぁ当たる
ボルグハイランダー:ダメージ!
オーク:さっき出ろこの出目!
ボルグハイランダー:2d+5 (2D6+5) > 6[4,2]+5 > 11
system:[ オーク ] HP: 12 → 3
ボルグハイランダー:一刀両断ならず!
カデル:ぴこんぴこん
ミリノア:生きてるぅ~
ボルグハイランダー:「ヌゥ…」 やりきれない顔で大剣を振り抜く
フーグルマンサー(1):ではこいつら
フーグルマンサー(1):1d3 オークくんは外してあげよう (1D3) > 2
フーグルマンサー(1):ザグザ
ザグザ:こっちか
フーグルマンサー(1):リープスラッシュ!
フーグルマンサー(1):あ、補助動作で機動飛行
system:[ フーグルマンサー(1) ] MP: 11 → 4
フーグルマンサー(1):行使11
ザグザ:2d+4+0>=11 精神抵抗力はこれだけ! (2D6+4+0>=11) > 6[3,3]+4+0 > 10 > 失敗
ザグザ:たりねー!
カデル:おしい
フーグルマンサー(1):k20+4@10 ばしゅばしゅ KeyNo.20c[10]+4 > 2D:[1,2]=3 > 1+4 > 5
ザグザ:カスみたいなダメージだった
system:[ ザグザ ] HP: 30 → 25
フーグルマンサー(1):Fプロ(小声)
system:[ ザグザ ] HP: 25 → 26
フーグルマンサー(2):1d2 (1D2) > 1
フーグルマンサー(2):カデル
ザグザ:スッ…
ミリノア:せーの Fプロ、最高ー!
system:[ フーグルマンサー(2) ] MP: 11 → 4
フーグルマンサー(2):リープスラッシュ!
エレノア:ふふーん
ザグザ:Fプロ、感動しました!
フーグルマンサー(2):11に抵抗どうぞ
カデル:2d+5+0>=11 精神抵抗力 (2D6+5+0>=11) > 3[1,2]+5+0 > 8 > 失敗
カデル:こいやー
フーグルマンサー(2):k20+4@10 ずべしゃー KeyNo.20c[10]+4 > 2D:[4,3]=7 > 5+4 > 9
フーグルマンサー(2):回らねえ!
カデル:8点かな Fプロさいこ~
GM:【悲報】MP切れる
system:[ カデル ] HP: 25 → 17
スリジエ:なんでエネボじゃなくてリプスラ使ったんですか!
スリジエ:低いから仕方ない
GM:知能低いだぞ!
GM:強いの使うに決まってるじゃん!
ミリノア:虐待開始
GM:はい…
GM:ラウンド3!PC!
ザグザ:よぉーし!
ザグザ:殴る?投げる?どっちでもいいよ
カデル:ここまできたら殴って削るか
カデル:ボルグを拳でいくよー
GM:かむおん
カデル:2d+7+0 命中力/ハードノッカー1H拳 (2D6+7+0) > 7[1,6]+7+0 > 14
ボルグハイランダー:2d+5>=14 (2D6+5>=14) > 8[6,2]+5 > 13 > 失敗
ボルグハイランダー:むぅ 当たるな
カデル:あぶないなあ…
カデル:k10[(11+0)]+6+0$+0#0 「いい加減に…」 KeyNo.10c[11]+6 > 2D:[4,1]=5 > 2+6 > 8
カデル:+2
system:[ ボルグハイランダー ] HP: 27 → 20
カデル:追加
カデル:2d+7+0 命中力/ハードノッカー1H拳 (2D6+7+0) > 3[1,2]+7+0 > 10
カデル:うぎゃー
ボルグハイランダー:2d+5>=10 馬鹿め!動きが乱れておるぞ! (2D6+5>=10) > 7[1,6]+5 > 12 > 成功
カデル:ぐぬぬぬ
ボルグハイランダー:追撃を弾く
カデル:「強い…!」
ザグザ:じゃあ23点飛ばしゃあいいんだろ?
カデル:やったれー
ザグザ:「真打、登・場!!!」
ザグザ:待たせたな!全力攻撃ィ!!!
ザグザ:大将、ボルグハイランダー!
ザグザ:行くぜ!
ザグザ:2d+6+2 命中力/モール2H (2D6+6+2) > 4[3,1]+6+2 > 12
ザグザ:くそっ、腐った!?
ボルグハイランダー:腐りまくる出目
ボルグハイランダー:2d+5>=12 (2D6+5>=12) > 8[5,3]+5 > 13 > 成功
カデル:こいつ~
ボルグハイランダー:ヒュンヒュン
ザグザ:刹那のダイスに出目走るかよ!?
ザグザ:「こいつ、めちゃくちゃ動きやがる!」
ボルグハイランダー:ボルグ界の寵児説あるな
GM:じゃあ女性組どうぞ
ミリノア:参ったね
system:[ ミリノア ] 槍本数: 3 → 1
ミリノア:投げる槍がない
スリジエ:1本あるじゃないか
ミリノア:フーグル君は…魔法撃たなくても乱戦に入って殴ってくることはあるか
スリジエ:というかもう攻撃魔法打てないから多分乱戦に入ってくると思う
ミリノア:じゃあやっぱ減らすか
GM:こいつ意外に近接攻撃も強くて笑うんだよね
ミリノア:槍2本残っていればワンチャンボルグ撃破に掛けてもよかったんだけど
ザグザ:まあ来たら来たで薙ぎ払いの的にするから大丈夫
スリジエ:ゴーレムは保たないから崩すとして
スリジエ:とりあえずお先どうぞ
エレノア:こっちはキュアかな
ミリノア:減ってるフーグル君に投石×2
ミリノア:x2 2d+3+4+1-2>10 なんと槍より命中が1高い! #1(2D6+3+4+1-2>10) > 5[1,4]+3+4+1-2 > 11 > 成功#2(2D6+3+4+1-2>10) > 11[6,5]+3+4+1-2 > 17 > 成功
GM:機動飛行は遠隔には無力…!
GM:命中です
ミリノア:クリレイ使ってないからそのまま2回同時に
ミリノア:x2 K0[11]+3+1+2 #1KeyNo.0c[11]+6 > 2D:[4,3]=7 > 2+6 > 8#2KeyNo.0c[11]+6 > 2D:[5,2]=7 > 2+6 > 8
カデル:おお
system:[ フーグルマンサー(1) ] HP: 4 → -6
フーグルマンサー(1):ゴスッ
フーグルマンサー(1):バタッ
GM:撃破!
ミリノア:「槍が後5本欲しい…!」
カデル:「竿竹屋と間違われそうな…」
エレノア:「ミリィが東洋の物語に出てくるファイターみたいなこと言ってる…」
ザグザ:「くそっ、俺様も負けてらんねぇぜ…!」
GM:槍エルフ…
スリジエ:嫌がらせするか…
スリジエ:まずは補助でゴーレムを解除、ばいばいゴーレム!
GM:お前は立派に戦ったぜ…
スリジエ:ボルグ君にダークミストと叫ぶ
スリジエ:2d+3+4 おらっ! (2D6+3+4) > 7[4,3]+3+4 > 14
system:[ スリジエ ] MP: 14 → 12
スリジエ:14に抵抗どうぞ
GM:1R回避力-2か…取り敢えず抵抗
ボルグハイランダー:2d+6>=14 (2D6+6>=14) > 9[5,4]+6 > 15 > 成功
ボルグハイランダー:つっよ
スリジエ:自覚ありすぎでは?
ザグザ:こいつ 出目 高い
カデル:なんなんだこやつ
ザグザ:ボス
スリジエ:「この…」抵抗消滅
ボルグハイランダー:「フン!」 抵抗!
スリジエ:「オークは保たないから解除したわ。今ある戦力で何とかして頂戴」手番終わり
エレノア:カデルにキュアかな
ミリノア:「ここまで減ればどうにかなるなる」
カデル:ありがたい
エレノア:拡大はええか…
エレノア:2D6+3+3 (2D6+3+3) > 8[2,6]+3+3 > 14
エレノア:k10[13]+3+3 KeyNo.10+6 > 2D:[5,3]=8 > 4+6 > 10
system:[ カデル ] HP: 17 → 25
エレノア:こっちの目は調子いいんだけどにゃー
system:[ エレノア ] MP: 12 → 9
ボルグハイランダー:では反撃行くぞい
エレノア:「ほらカデル!頑張れっ!」
カデル:「エレノア! 助かる」
ボルグハイランダー:1d3 (1D3) > 1
ザグザ:さあ来いよ!
ザグザ:くそっ、こっちじゃねぇのかよ!
サーベルフッド(1):カデルに囮攻撃
カデル:きたわね
サーベルフッド(1):9
カデル:2d+7+0>=9 回避力 (2D6+7+0>=9) > 4[1,3]+7+0 > 11 > 成功
カデル:回避-1
サーベルフッド(1):だがデバフは受けてもらう!
ボルグハイランダー:2d+5 そのままカデルに追撃! (2D6+5) > 6[1,5]+5 > 11
ボルグハイランダー:あっ切り返し忘れた
ザグザ:何とも言えない命中ダイス
カデル:いれてもいいぞー
ボルグハイランダー:じゃあ入れる
ボルグハイランダー:11に回避どうぞ
カデル:2d+7-1>=11 「こっちは囮か…!」 (2D6+7-1>=11) > 6[5,1]+7-1 > 12 > 成功
ボルグハイランダー:もう一発!
ボルグハイランダー:2d+5 (2D6+5) > 8[5,3]+5 > 13
カデル:2d+7-1>=13 「…!」 (2D6+7-1>=13) > 4[1,3]+7-1 > 10 > 失敗
ボルグハイランダー:お、当たった
カデル:きっつー
ボルグハイランダー:2d+5 (2D6+5) > 11[6,5]+5 > 16
カデル:でかー
ボルグハイランダー:あ、痛恨撃
カデル:あっ
ボルグハイランダー:20点
スリジエ:痛恨ようやく出たな…
system:[ カデル ] HP: 25 → 5
エレノア:げぇっ
ザグザ:入ったなぁ!
カデル:「ぐあっ!」
ザグザ:回復しといてよかったね!
ミリノア:食らってたらダウンだった
ボルグハイランダー:防護とFプロ入れるんだぜ
カデル:ほんとにね
system:[ カデル ] HP: 5 → 6
カデル:防護なんてない
エレノア:FPとか装甲とか…
スリジエ:ポイントガードだから…
スリジエ:FPはあるが
ボルグハイランダー:「グハハハ!!」 返す刀でカデルを切り払う
ザグザ:「カデル、下がってろ!」
カデル:「問題ない、さっさと仕留めるぞ…」 血をぬぐいつつ
フーグルマンサー(2):こいつはー
ザグザ:「さあ来い!俺様はここだぜ!!」
フーグルマンサー(2):乱戦参加
ザグザ:だよなー!
フーグルマンサー(2):機動飛行しつつ
スリジエ:キミ前R機動飛行って言ってたよね
フーグルマンサー(2):2番は使い忘れてたと思う
スリジエ:使ってなかったのか…
カデル:なるほど
スリジエ:なら使えるわ
フーグルマンサー(2):一応確認してくるわ
スリジエ:地味に連続手番制限あるんだよね
フーグルマンサー(2):2番は宣言してないな、ヨシ!
カデル:命中回避+1モードと連続攻撃モードが切り替わるってことかな?
フーグルマンサー(2):(忘れてただけ
フーグルマンサー(2):通常種はそうだね
カデル:ああ魔法だからまた違うのか
フーグルマンサー(2):こいつは連続攻撃ない
スリジエ:無いんだな
フーグルマンサー(2):ミリノアねらお
エレノア:コレは魔法が使える代わりに連続出来ないから
フーグルマンサー(2):命中12!
エレノア:2Rに一回何故か命中回避が上る人
ミリノア:盾がないから6以上出すしかねぇ!
ミリノア:2d+3+3>=12 (2D6+3+3>=12) > 7[3,4]+3+3 > 13 > 成功
フーグルマンサー(2):くっそー
ミリノア:ばーかばーか!
ザグザ:出るじゃねぇか
カデル:草
GM:4R!
ザグザ:よっしゃ行くぜ!
スリジエ:練技に注意
GM:だね
ザグザ:今回はもうこっちから行くぜー
カデル:だな
ザグザ:マッスルベアー!薙ぎ払い!
ザグザ:ちょうどよく的が3体並んでやがる!
ザグザ:命中ダイス行きまーす
GM:どうぞー
ザグザ:気合い入れてー
ザグザ:2d+6+2 ダイスを振る!!!!! (2D6+6+2) > 6[3,3]+6+2 > 14
ザグザ:伸びねぇなぁ!
GM:まあ手下2体には当たる
GM:肝心のボルグはー
GM:2d+5>=14 (2D6+5>=14) > 6[1,5]+5 > 11 > 失敗
GM:命中!
カデル:さすがに疲労もたまってきただろう…
ザグザ:よし!当たればこっちのもんだ!
ザグザ:上からフーグル、フッド、ボルグ!
GM:※30秒しか経過してない
カデル:わはは
ザグザ:x3 k35[(12+0)]+6+2-3 鬼王のお通りだ!道を開けな!!! #1KeyNo.35c[12]+5 > 2D:[6,4]=10 > 10+5 > 15#2KeyNo.35c[12]+5 > 2D:[6,1]=7 > 8+5 > 13#3KeyNo.35c[12]+5 > 2D:[2,4]=6 > 7+5 > 12
ミリノア:1分で死地を彷徨える戦闘
system:[ フーグルマンサー(2) ] HP: 17 → 5
ザグザ:ボルグ2点増加
system:[ サーベルフッド(1) ] HP: 2 → -9
system:[ ボルグハイランダー ] HP: 20 → 9
GM:サーベルフッド撃破!
ボルグハイランダー:「グ…」 膝を付きかける
system:[ ザグザ ] MP: 5 → 2
GM:あと一息だぜ
カデル:その隙をのがさずー (いくよー?
ザグザ:行け行け当てていけ
カデル:2d+7+0 命中力/ハードノッカー1H拳>ボルグ (2D6+7+0) > 9[4,5]+7+0 > 16
ボルグハイランダー:2d+5>=16 (2D6+5>=16) > 10[6,4]+5 > 15 > 失敗
ボルグハイランダー:ぐぬぬ
カデル:k10[(11+0)]+6+0$+0#0 「今度は逃さない!」 KeyNo.10c[11]+6 > 2D:[2,1]=3 > 1+6 > 7
カデル:うわひっく
system:[ ボルグハイランダー ] HP: 9 → 3
カデル:+2
ボルグハイランダー:まあじわじわ削られるが…
カデル:2d+7+0 「これで…」 (2D6+7+0) > 5[3,2]+7+0 > 12
カデル:あーまたきわきわの
ザグザ:さあどうなる!
ボルグハイランダー:2d+5>=12 そのような攻撃ィ! (2D6+5>=12) > 9[5,4]+5 > 14 > 成功
カデル:ぐああああ
ボルグハイランダー:当たらんぞ!
ザグザ:うおー!
スリジエ:OKOK、理解した
スリジエ:魔法で〆ような…
カデル:おたのみもうす
エレノア:リジィスパークしよ
スリジエ:ええで
スリジエ:収束宣言
スリジエ:手番はじめまして
スリジエ:ボルグハイランダーにスパークと叫ぶ
ミリノア:びっくりしたカデルくんごと倒すのかと
GM:介錯かな?
スリジエ:2d+3+4 収束取ったんですよ! (2D6+3+4) > 7[4,3]+3+4 > 14
カデル:《オレごとやれ》
ボルグハイランダー:2d+6>=14 抵抗してやるよ!固定値で死ぬけどな! (2D6+6>=14) > 9[5,4]+6 > 15 > 成功
ボルグハイランダー:草
スリジエ:hk0+3+4 抵抗半減 KeyNo.0+7 > 2D:[4,2]=6 > (1+7)/2 > 4
エレノア:カオスフレアかな?
カデル:草
スリジエ:ほな固定値で死んでくれ
スリジエ:4点雷魔法Dです
ボルグハイランダー:2d=12 (2D6=12) > 3[1,2] > 3 > 失敗
ボルグハイランダー:生死判定クリなし
カデル:外れた瞬間身をかがめてスパークの射線を通す
スリジエ:『スパーク!』「ホント、しぶとかったわね」
system:[ スリジエ ] MP: 12 → 6
ボルグハイランダー:「グがっ…」
ボルグハイランダー:ズシン 限界を迎えた体が、天守の冷たい石床に倒れ伏す
GM:ボス撃破です
フーグルマンサー(2):オラァ来いや!
ミリノア:x2 2d+3+4-2 えいえい(マッスルベア宣言) #1(2D6+3+4-2) > 8[4,4]+3+4-2 > 13#2(2D6+3+4-2) > 9[4,5]+3+4-2 > 14
カデル:ひゅんひゅん
フーグルマンサー(2):どっちも当たる!
ミリノア:x2 K0[11]+3+1+2 #1KeyNo.0c[11]+6 > 2D:[4,1]=5 > 0+6 > 6#2KeyNo.0c[11]+6 > 2D:[3,2]=5 > 0+6 > 6
フーグルマンサー(2):ごすっごすっ
system:[ フーグルマンサー(2) ] HP: 5 → -1
カデル:スイーツ
ミリノア:固定値さいこー
エレノア:生命活動を停止 死んだのだ
GM:君達の他に、天守で動くものはない
GM:君達は見事、デール村を脅かす蛮族の首魁を討ち倒した!
カデル:「勝った…のか?」
スリジエ:「お疲れ様。これで本当に終わった筈よ」守りが無くなったコア付近も見て
GM:だが、これで完全に脅威が消えたわけではない
ザグザ:「おい、無事か!カデル!」
エレノア:「良かった…一時はどうなることかと思ったよ」
ミリノア:「後は核を壊して…」
GM:奥にそびえるアビスコアを破壊しなければならないだろう
スリジエ:「待ちなさい。壊す前にやることやってからよ」
エレノア:カデルにキュアしていい?
GM:ともあれ、今はひとまず全員生き残って蛮族を退けたことを喜ぶべきだろう
エレノア:>GM
GM:いいよ
ミリノア:槍拾っておいていい?
GM:というわけでまずは戦後処理からやろうね
GM:いいよ
脱出
エレノア:「カデル、回復するからそこ座って」system:[ ミリノア ] 槍本数: 1 → 5
カデル:「核の対処を終えたら手当を… いや、先にお願いしよう」
system:[ ミリノア ] MP: 14 → 11
カデル:「うん」 座る
system:[ エレノア ] MP: 9 → 6
エレノア:2D6+3+3 (2D6+3+3) > 8[5,3]+3+3 > 14
エレノア:k10[13]+3+3 「痛いのとんでけ、っと」 KeyNo.10+6 > 2D:[5,5]=10 > 5+6 > 11
system:[ カデル ] HP: 6 → 17
エレノア:「とりあえずこれで一安心ね」
スリジエ:「それに、アルの方も見ておかないとね」
カデル:「ふう… ありがとう、エレノアお姉…」
カデル:「…」
カデル:昔の呼び方が出かけた
GM:こやつ…
エレノア:「ふふ、お疲れ様、カデル」
ミリノア:アザトース
GM:じゃあ
ザグザ:「そうだ、なんとかなるって言ってたが……」
GM:下からアルが登ってきます
カデル:つよい
ザグザ:「おお!!アルじゃねーか!!!」
ミリノア:マジで何なんだあのファントムナイツ
GM:1d6 兵士君の犠牲は? (1D6) > 4
エレノア:王の凱旋
ザグザ:4体リリースか……
カデル:まあ流石にギリギリか
GM:アルと、生き残った幻想の戦士3人
村娘アル:「加勢に! …って、もう終わってたんですね。流石です!」
スリジエ:「まぁね。あなたも無事で何よりかしら」
村娘アル:「はい、この子達は何人かやられちゃいましたがどうにか」
カデル:「ともかく無事でよかった…」
ミリノア:「一時はどうなるかと思ったけどこれで一安心…だね」
村娘アル:「あれがアビスコア…」
村娘アル:「えっと…確か、あれを破壊するとここはじきに崩壊するはずです」
スリジエ:「そうね。だからその前にやることをやってから、よ」
村娘アル:というわけで戦利品を剥ぎ取りましょ
カデル:わーい
村娘アル:ハイランダー1、サーベルフッド3、シールドフッド1、フーグルマンサー2
スリジエ:戦利品、1部位につき10分掛かるからコア破壊すると剥ぎ取り時間が足りないんだな
カデル:そんな問題が…>10分
GM:まあ今回は全員でやれば間に合いはするけどね
GM:(あくまで今回は)
スリジエ:ケース・バイ・ケース
スリジエ:さておき。今回は変転残ってるな
エレノア:あ、今回変転残ってるわ
カデル:ああそうか
GM:そうだね
スリジエ:人間さんに任せよう
エレノア:どう振ればいいかな?
カデル:使うまで一人に任せるのが最善…?
ザグザ:なるほどそうなるわけか
ザグザ:デカいのから振っていけばいいんじゃね?
スリジエ:Yes
カデル:絵面がよくないのでフレーバー的には手伝うけど
エレノア:ボルグから順にかしら
スリジエ:ハイランダーから順番に振れば良いだろう
カデル:ハイランダー>マンサー>シールド>サーベル かな
エレノア:振るねー
エレノア:2d ではボルグハイランダーから (2D6) > 5[3,2] > 5
GM:どうぞー
ザグザ:ここ変転で90G増えるのか
カデル:7以上からだから 斬ってもいいかも?
GM:そうなる
エレノア:4.5にできるな
ザグザ:120Gだ
カデル:つかっちゃえ使っちゃえ
エレノア:やっちゃうか
ザグザ:やっちまえー
エレノア:運命変転!
GM:OK
GM:7~:意匠を凝らした武器 150G/黒白A
エレノア:後は皆にお任せ
GM:後は好きな人が剥ぎ取ると良い
ザグザ:んじゃあフーグルマンサー!
GM:どぞ
ザグザ:x2 2d6 うおー! #1(2D6) > 7[3,4] > 7#2(2D6) > 6[2,4] > 6
ザグザ:ダメかぁ
GM:2~7:土色の鱗 30G/赤B
GM:他もよろー
エレノア:後は盾くんとサーベルくんかな
ザグザ:だな
ミリノア:内容は変わらないしまとめて振っちゃうか
GM:どぞー
ミリノア:と思ったけどダイス目が微妙に違うんだね
GM:一応要求出目は違うのでワケてね
GM:そそ
ミリノア:上からシールド、サーベル1~3
ミリノア:x4 2d #1(2D6) > 3[2,1] > 3#2(2D6) > 6[2,4] > 6#3(2D6) > 8[3,5] > 8#4(2D6) > 3[1,2] > 3
ミリノア:うんち!
GM:7~11:汚いフード 20G/白B 1個だな
GM:後は自動で
GM:自動:粗末な武器 10G/黒白B 3
自動:粗雑な盾 50G/緑白B
GM:意匠を凝らした武器 150G/黒白A 1
土色の鱗 30G/赤B 2
汚いフード 20G/白B 1
粗雑な盾 50G/緑白B 1
粗末な武器 10G/黒白B 3
GM:こんなかんじ
GM:剥ぎ取り終わり!
カデル:「これでよし」
GM:はいそれじゃどうしますか?
ザグザ:帰るか!
スリジエ:回廊分はアルがなんとかしたことにして
スリジエ:「これでやることは終わりね。改めて、帰りましょうか」
ザグザ:じゃあアビスコアにグーパンかまします
GM:アビスコアの耐久性よく分からんな…
GM:まあ壊れるだろう
GM:さて、奈落の核が音を立てて崩壊すると
GM:そこに、外の風景を映す空間の歪み…脱出口が開かれる
村娘アル:「こうなるんですね…」
スリジエ:「わたくしも知識はあったけど見るのは初めてなのよね」へぇ、って顔で見つつ
カデル:「外に出た後も油断せず行こう」
ザグザ:「よぉーし!勝利の凱旋だ!!」
GM:魔域も崩壊を始め
GM:幻想の戦士たちの姿も薄れていく
エレノア:「崩れる音がし始めた…早く出ないと」
幻想の戦士:アルと君達に一礼し、そして完全に姿を消す
カデル:「アルを守ってくれてありがとう」>戦士たちに
村娘アル:「…ありがとう」
スリジエ:「そうね、さっさと撤収よ」
村娘アル:「はい!」
カデル:てっしゅうだー
GM:えーでは
GM:全員異常感知判定
カデル:スカウト知力?
スリジエ:2d 無い (2D6) > 5[2,3] > 5
エレノア:2d (2D6) > 7[3,4] > 7
GM:スカ知力
スリジエ:そういやゴーレム素材回収済で…(重要)
ザグザ:スカウトはねぇなぁ!
カデル:2d+1+3 スカウト観察 (2D6+1+3) > 7[5,2]+1+3 > 11
ザグザ:2d6 そらよ! (2D6) > 10[6,4] > 10
GM:その辺りは回収したってことでいいよ
カデル:並
ザグザ:結構出たな
ミリノア:2d+1+3 ほいっと (2D6+1+3) > 8[4,4]+1+3 > 12
ミリノア:普通
村娘アル:2d>=11 目標値は11です (2D6>=11) > 4[2,2] > 4 > 失敗
カデル:12乗ると安心感ある
ザグザ:惜しい!
GM:では脱出間際、カデルとミリノアは視界の端にキラリ光るものを見つける
カデル:「ん?」 なんだろう
GM:どうやら宝石のようだ
GM:蛮族たちの略奪品だろうか?
カデル:ミリノア拾う?
ミリノア:とりあえず拾ってから考えよう
カデル:拾っていきませう
GM:特に何もないですよ
GM:ちなみにこれ2000ガメルだから…
カデル:なんか厄い系のシナリオフックかと思った
GM:(スルーして帰らせるのもなーっていうアレ
カデル:ああ コア部屋探索するとあったのか
カデル:あるいはボス部屋
GM:シナリオには探索が必要とは書いてないけど
GM:パーティが直帰しようとしてたからな…
ザグザ:なるほどなー
カデル:「見落としてたか、倒した後で気が抜けてたな…」
GM:ハイランダーが持ってた、に変えても良かったな まあいいや
GM:あ、剣のかけら5個と奈落のかけら4個も獲得しました
GM:イベントはこんなところだ
カデル:ギルドへの手土産も十分ですね
カデル:かえりましょー
GM:宝石も目ざとく回収し、君達は改めて奈落の魔域を後にした……
エピローグ
帰還
GM:さてGM:出口をくぐると、視界が緩やかに歪み始め…
GM:視界がこう…なんかぐるぐるっとして
GM:気づけば、君達は基礎部分しか残されていない城跡に立っていた
瑞の字:なんか野だね
GM:隣にはアルの姿もある
GM:甲冑は…あれも魔域の力だったことにしとこう
村娘アル:「ここは…戻ってきたんですね」
村娘アル:あたりを見渡して
カデル:時刻的にはどのくらいだろう
GM:突入が夕方に差し掛かる頃だとして…
GM:それなりには時間かけてますからね
スリジエ:あれ半日くらい掛けてここに来てたんだから戻るとしても野営必要そうだな?
GM:そうだね
ザグザ:キャンプキャンプ!
GM:今は午後7~9時くらいといったところか
ザグザ:てかアルってメシ食ってんのか?
村娘アル:謎です
ミリノア:きょ…極限状態だったし…
カデル:「夜の森は危ない、ここでいったん野営かな」
GM:魔域の中の時間の流れが違うような気もするが…よくわかんないんだよな
スリジエ:「流石に夜通し強行するくらいなら野営してから戻った方が良いわね」頷き
カデル:まあせっかくだし
エレノア:「保存食はいっぱいあるよ」
スリジエ:まぁだとしてもここから戻るには時間掛かるから
カデル:テントとかあったっけ…
スリジエ:無いよ、誰も買ってない
エレノア:なんか二週間分になってるんですよね
村娘アル:「そうですね。夜は獣もうろつきますし」
カデル:「テント買っておけばよかったな…」
ザグザ:「よっしゃ!野営だ野営だ!」
ザグザ:喰える草見繕おう
ザグザ:これは食ったことあるから大丈夫、これは腹壊したから食えねぇ
エレノア:毛布は冒険セットに入ってるから…
ミリノア:「まあ仕方ないよ 野営の予定はなかったし」
カデル:とりあえず焚火して毛布にくるまろう
スリジエ:「保存食あるんだから食べれる物食べましょ。水の補給だけしたいわね」
エレノア:「だーから、食べ物あるって言ってるでしょ。っていうか貰ったでしょ」
村娘アル:「それなら川が近くにありますよ。案内しますね」
カデル:「汲んでくる」
スリジエ:「お願いするわ」火でも付けておこう
GM:まあそんな感じで…
GM:特にイベントもない…というか野営想定してないのか…?
GM:っぽいので
ザグザ:そんな気はする
GM:君達は無事に一夜を過ごすことができる
スリジエ:まさか夜通しするつもりだったのかシナリオ君
GM:謎です
カデル:まあなんか不思議時空でいい感じの時間に村に帰る想定なんでしょ
スリジエ:とりあえず保存食1個消費してっと
GM:完全に村からここまで半日かかるってのが余計な気がするな…
瑞の字:半日、の想定が午前午後の意味である可能性
GM:あ、アルのぶん誰か1個余分に減らしといて
カデル:エレノアお願いしていい?
エレノア:マジで私二週間分持っちゃってるからこれ皆で食べよう
エレノア:いいよ
カデル:あ、それわかりやすくていいね
カデル:(1週間分をみんなで消費)
ザグザ:空腹のアルに2食分捻じ込めばちょうど7食分だ
ミリノア:わぁいぴったりだ
スリジエ:実はこっちも2週間分あるが、各自消費じゃなくてそこ消費でええんだね
スリジエ:任せちゃおう
GM:まあお好きにどうぞ~
エレノア:次の機会があったらそっち食べよう
エレノア:(あるのか不明
GM:誰かが立てればあるぞ
GM:はい、では一行は翌朝、デール村へ帰還します
GM:翌朝じゃねえな…
ミリノア:街に帰るのにまた丸一日掛かる…
GM:翌昼だな…
スリジエ:また半日掛かるから
スリジエ:まぁそれくらいだろうな
デール村の英雄
GM:無事村に帰還した君達を、村人は歓迎するGM:そして、アルの無事を大いに喜ぶ
村長ヘンザー:「皆様!よく戻られました!」
村長ヘンザー:「それにまさかアルもこうして無事に…本当に、なんとお礼を言って良いものか…」
ザグザ:「ハッ、だから言ったろ」
ザグザ:「稀代の傾奇屋、赤角ザグザ!」
ザグザ:「吐いた言葉は飲み込まねぇ!…ってな!!!」
ザグザ:@帽子 あ、帽子被ってます
ザグザ:kou
ザグザ:帽子被ってるのに赤角ザグザ!って名乗ってます
ミリノア:雑ぅ
カデル:「この口上も安心して聞けるな」 依頼を果たした後なので
村娘アル:「はい、ただいまです村長さん。その……」 ちょっと気まずい
スリジエ:「はいはい…ボルグ上位種がいたアビス潰してきて、アルも無事救出してきたわよ」とざっくりと
村長ヘンザー:「そのようですな…」
村長ヘンザー:「アル、良いんだよ。我々が信じていればお前を危ない目に合わさずに済んだんだ」
村長ヘンザー:「ありがとう、そしてすまなかったね」
カデル:「アルは勇敢だったよ、今後もいろんな人の助けになれるかもしれない」
村長ヘンザー:村長はアルに頭を下げ、謝意を示します
村娘アル:「ええっ…いえいえ、冒険者さんのおかげですし!」
カデル:「見守ってあげてくれ、無茶しすぎないように」
村長ヘンザー:「ははは、そうさせて頂きましょう」
ザグザ:「まあまあまあ!」
ザグザ:「なんとかなったからいいんだよ!こまけえことは!!」
ザグザ:ガッハッハッハ!!
エレノア:「ともあれ、これで一件落着だねぇ」 べべん
ザグザ:音に合わせて拳を突き上げる
カデル:「だな」今日はこまけえこたあいいや
村娘アル:「良いのかなぁ…まいっか!」
村長ヘンザー:「ははは、その通りですな」
スリジエ:「あんたらねぇ…いや、当人良いなら良いのかしら」楽観的だなぁって見つつ
村長ヘンザー:「皆様、今日は泊まっていかれるのが良いでしょう」
ミリノア:「また何かあったら言ってくださいね」
村長ヘンザー:「ささやかながら宴を催しましょう。皆様の活躍と、アルの帰還を祝って!」
村長ヘンザー:「これからの話は、それが終わってからでも遅くはないですからな」
カデル:「折角だし、そうしようか」>みんなに
ザグザ:「勿論!」
エレノア:「ささやかで済まないくらい盛り上げちゃうよ!」
スリジエ:「ええ、急ぐ必要も無いし甘えさせてもらおうかしらね」
ミリノア:「よーしいっぱい食べちゃお」
GM:その日、君達は質素だが美味しい料理の数々と、村秘蔵の酒を堪能し…
GM:翌日、アルや村長、そして村人たちの見送りを受けながら
GM:充実した気持ちで、ハーヴェスへの帰路に着くのだった
GM:ただの蛮族退治が二転三転した今回の依頼、君達の初となる冒険はかくして大成功を収めた
GM:また次の冒険が待っているだろうが…
GM:それまでは、思う存分に羽根を伸ばすとよいだろう
GM:ってわけで「蛮族を駆逐せよ」は終了です
GM:お疲れ様でしたー
ザグザ:お疲れさん!
スリジエ:お疲れ様でした
GM:んじゃ色々集計しようね
ミリノア:おつかれさまでしたー
アフタープレイ
GM:まず今回の経験点GM:c(1*2+1*2+2*2+3*3+2*6+4+2*3+3+3*2) c(1*2+1*2+2*2+3*3+2*6+4+2*3+3+3*2) > 48
GM:敵は480点
GM:素点1000点
GM:1480+ピンゾロです
ザグザ:1500乗ったな
GM:アルに任せた奴らも計上してます
ザグザ:1530だ
GM:(陣地での戦闘は例外
ミリノア:1630おいしい!
GM:でー戦利品
GM:c(150+30*5+90+10*6+20*2+150+30*2+20+50+10*3) c(150+30*5+90+10*6+20*2+150+30*2+20+50+10*3) > 800
カデル:おお
GM:これに宝石合わせて2800ガメル
ザグザ:でけぇ
GM:加えて依頼報酬各自1000G
ザグザ:そんなに!?
スリジエ:ジェザイルと弾丸と石もあるな
エレノア:銃どうするどうなる
ザグザ:マジかよ!!???
スリジエ:誰も使わんならジェザイルと弾は売り払ってしまおう…
ミリノア:シューター持ってれば使ったかもしれないけど
カデル:まあこのPTだとな
スリジエ:使いそうなのは槍投げエルフだけだ、シューターis無い
ザグザ:3か月ぐらい働かずに済むじゃねえか!!
GM:今後のセッションの運用と、追加で来るPC次第だな
カデル:とりあえずPT共有でおいとこ
ミリノア:一旦銃は置いておくとしますか マギシュー誰か来るかもしれないし
スリジエ:追加は追加で高Lv作成なりすれば良かろうて…管理が面倒なのはある
GM:とりあえず今回は共有資産として置いておくがよかろう
スリジエ:とりあえず銃避けておくとして他合わせて幾つだ
エレノア:c(2800/5+1000) c(2800/5+1000) > 1560
スリジエ:石はー、半額購入で良いのかな? ここら辺鳥取次第感あるが
エレノア:共通の報酬込でこうかな?
GM:とりあえずそのまま取っておいてくれ
スリジエ:石貰って良いならそのまま懐に突っ込んでおこう
ミリノア:とりあえず報酬についてはこんなところ?
カデル:あとは成長ダイスかな
GM:あとは剣のかけらを名誉点に変えるかどうかかな
ミリノア:忘れてた
GM:取り敢えず成長ダイスどうぞ
スリジエ:名誉にするか金にするか
スリジエ:前回分の欠片もあるよね
スリジエ:とりあえず、成長から
ミリノア:名誉でしょ 名誉は金で替えないし
カデル:gr [2,4]->(敏捷度 or 生命力)
ミリノア:gr [6,4]->(精神力 or 生命力)
スリジエ:gr [2,3]->(敏捷度 or 筋力)
スリジエ:う、うーん
ザグザ:gr うおー! [5,6]->(知力 or 精神力)
ザグザ:草
スリジエ:敏捷かな…
エレノア:gr [1,1]->(器用度)
エレノア:う、うーん
ザグザ:これはー……精神力やろなぁ
カデル:びんしょー
ザグザ:MPが増えるよ、やったね
ミリノア:悩ましい…
ミリノア:MPのために精神にしておこうかな
GM:剣のかけらは9個ですね
ザグザ:あれ、1500超えたからファイター上げれるのか
ザグザ:強いぜ
GM:ギルドに献上すれば9d6点の名誉点が手に入る
スリジエ:まぁ名誉で良いでしょうな
カデル:めいよほしい
エレノア:急ぎで買わなきゃいけないものもなかろ…
スリジエ:とりあえず借金返済を宣言しておく
スリジエ:500借りてた分を引き
カデル:うけとった>借金返済
エレノア:はいな
ミリノア:めいよめいよ
スリジエ:欠片なんて誰振っても同じだからサクッと振るぞ
スリジエ:9d (9D6) > 28[1,4,6,2,2,4,3,5,1] > 28
ザグザ:腐っている
GM:28点の名誉点を得たぞ
エレノア:名誉アイテム一個くらいは行けそう
ザグザ:フランチャイズ名誉
スリジエ:そんなもの(期待値マイナス)
GM:とりあえずはまあこんなとこかな…
GM:んじゃこれにてセッション終わり!
GM:お疲れ様でしたー!
ザグザ:お疲れさん!!
スリジエ:お疲れ様でした
カデル:おつかれさまでした!
ミリノア:お疲れ様でしたー!
エレノア:お疲れ様でしたー!