TRPG部のひみつサイトですわ!アカウント関連は@kumanon919まで
SW2.5 ルルブⅠサンプル「蛮族を駆逐せよ」前編
本作は、「北沢慶」「グループSNE」「株式会社KADOKAWA」が権利を有する『ソード・ワールド2.5』の二次創作物です。
(C)北沢慶 / グループSNE / KADOKAWA


受付嬢ミーナによる、ゆるゆるそーどわーるど2.5解説

ラクシアとは?

受付嬢ミーナ:はーい
受付嬢ミーナ:ゆるゆるそーどわーるど2.5解説始めていきますよー
例のエルフ:イェーイ!
くまのん:ヒャァァァ!
例のエルフ:どんどんチッツッどんどんチッツッ(ボイパ)
受付嬢ミーナ:ソード・ワールド2.0、ならびに2.5は
受付嬢ミーナ:3本の剣によって生み出された世界『ラクシア』を舞台に、冒険者となって様々な冒険を繰り広げるTRPGです!
受付嬢ミーナ:有名ですからご存知な方も多いと思います
受付嬢ミーナ:いわゆるローファンタジーですかね?世界観もわかりやすいでしょう
例のエルフ:よくイメージされるファンタジーだな、わかるわかる
例のエルフ:3年E組森人先生
受付嬢ミーナ:神紀文明時代や魔法文明時代、魔動機文明時代など、古代文明的なのもバッチリです
受付嬢ミーナ:まあ魔動機文明は300年前ですから、普通にその時代を体験してるキャラも居るんですけどね
YUBR:剣と魔法のRPG(銃器もあるよ!)
受付嬢ミーナ:銃器も魔法弾なので魔法(?)
受付嬢ミーナ:まあこういった歴史は別に把握しておかなくてもいいです
受付嬢ミーナ:色々ネタだったりフックがありますよー、ってことで
受付嬢ミーナ:ここまででなにか質問とかありますか?
例のエルフ:受付嬢さん今日のお昼何食べた?
受付嬢ミーナ:カレーです♪
例のエルフ:いいね!
くまのん:問題ありませんわ

キャラの経歴を決めてみる

受付嬢ミーナ:ではそうですね…
受付嬢ミーナ:お二人には実際にキャラを作ってもらいましょうか?
例のエルフ:キャラなー!どうすっかなー!
受付嬢ミーナ:取り敢えず決めるのは主に…
YUBR:好きなのを作るよろし パーティーのバランスとか考えなくていいよ
くまのん:経歴表ふりたいですわ!
受付嬢ミーナ:・種族
・役割(ロール)
・フレーバー(性別や経歴表など)

例のエルフ:経歴表振ってみろよお前大変なことが起きるぞって言われてるよな
受付嬢ミーナ:ですね
YUBR:(性別は特定の性別専用装備とかあるから一概にフレーバーとは言い難い)
受付嬢ミーナ:あの回復魔法の効果上がるやつとかですね
受付嬢ミーナ:とはいえ低レベル帯では影響ないです
受付嬢ミーナ:経歴表は…botはありませんね
受付嬢ミーナ:経歴表は54ページです
受付嬢ミーナ:まず1dで3つの表のどれを降るか決定
受付嬢ミーナ:そこからD66ですね 逆順も数えるので…
例のエルフ:とりあえず私がチャージ3回フリーエントリーノーオプションバトル!することはないから安心してほしい
受付嬢ミーナ:D66N (D66N) > 26
受付嬢ミーナ:こうですかね
例のエルフ:1d6 大豆ロール! (1D6) > 1
例のエルフ:d66n 肘樹いそふらぼん! (D66N) > 66
例のエルフ:完璧な大豆だ
くまのん:極端ですわね
受付嬢ミーナ:・役に立たない知識を持っている
例のエルフ:( ´_ゝ`)フーン
例のエルフ:まるで私のようなインテリジェンスを持っていると言うワケだな
受付嬢ミーナ:これをあと2回繰り返します
例のエルフ:シャトルランのように
例のエルフ:1d6 (1D6) > 4
例のエルフ:d66n (D66N) > 56
例のエルフ:絶対に知られたくない秘密がある
受付嬢ミーナ:・絶対に知られたくない秘密がある
受付嬢ミーナ:おやおや
くまのん:キャラ立ってきましたわね
例のエルフ:1個目が完全にノイズなんだよ
例のエルフ:1d6 (1D6) > 1
例のエルフ:d66n (D66N) > 53
受付嬢ミーナ:・故郷の場所を知らない
受付嬢ミーナ:なんだかミステリアスですね
例のエルフ:まるで私みたいだな
くまのん:こっちも振ってみますわ
YUBR:これもう故郷が知られてはいけない秘密だろ
くまのん:なるほど?
受付嬢ミーナ:色々解釈しがいはありますが…
受付嬢ミーナ:くまのんさんどうぞ
くまのん:1d6 (1D6) > 2
くまのん:d66n (D66N) > 66
くまのん:かぶりましたわ
受付嬢ミーナ:ええ…
例のエルフ:おめーもかよえーっ!
受付嬢ミーナ:振り直していいですよ
例のエルフ:そのまま行ってもいいですよ
くまのん:じゃあ振り直しと宣言して 1つめから
受付嬢ミーナ:何時のなし太陽
くまのん:1d6 (1D6) > 6
くまのん:d66n (D66N) > 33
くまのん:苦手な動物がいる
受付嬢ミーナ:あるいはいた、ですね
くまのん:1d6 ふたつめ (1D6) > 5
くまのん:d66n (D66N) > 44
例のエルフ:ぞろ目ばっかじゃん!
くまのん:冒険に誘われたことがある
くまのん:1d6 (1D6) > 3
くまのん:d66n 次は33ですの? (D66N) > 12
受付嬢ミーナ:師と呼べる人物がいる…ふむふむ
くまのん:師と呼べる人物がいる
くまのん:師に誘われたけどついて行かなかったのかもしれない
受付嬢ミーナ:なるほど
例のエルフ:コマ置いておこう

種族や役割を考えてみる

受付嬢ミーナ:ここから浮かんだイメージをもとに…
例のエルフ:仮の立ち絵無いと分かりづらいな
受付嬢ミーナ:種族かロールを決めてみましょうか
例のエルフ:仮立ち絵は二つの口を持つ闇の支配者にしておくか
受付嬢ミーナ:当然、種族によって得意不得意がありますからね~
例のエルフ:ふむふむ
くまのん:剣の師匠か 魔法の師匠って感じですわね
くまのん:拳もありか
受付嬢ミーナ:くまのんさんならそうなりますね
例のエルフ:私のPC、経歴があるようで全く情報がないぞ
例のエルフ:何なんだお前
くまのん:ミステリアス
くまのん:choice[剣,拳,魔法] (choice[剣,拳,魔法]) > 魔法
受付嬢ミーナ:おや魔法ですか
受付嬢ミーナ:一口に魔法と言っても、ラクシアには主に4種類の魔法が存在します
受付嬢ミーナ:・真言魔法 ソーサラー
いわゆる魔法使いのイメージですね

・操霊魔法 コンジャラー
こんな名前ですがあんまり操霊しません。補助よりの魔法が多いですかね?

受付嬢ミーナ:・妖精魔法 フェアリーテイマー
これもわかりやすいですね。契約した宝石によって多彩な魔法が扱えます

・神聖魔法 プリースト
聖職者…というよりは神の啓示を受けることで扱えるようになる魔法です。これもイメージ通り、回復とバフが得意ですよ

受付嬢ミーナ:雑にまとめましたがだいたいこんな感じかなと思います
受付嬢ミーナ:あとはちょっと特殊ですが
受付嬢ミーナ:・マギテック 魔導機術
受付嬢ミーナ:銃を始めとしたメカメカしいものを扱う魔法ですね
くまのん:ふむふむ
例のエルフ:あ、なんかそれ記憶の片隅にあるな
受付嬢ミーナ:この技能はやや、システムへの理解が必要なので注意です
くまのん:まあホグワーツレガシーも流行ってるし真言でいこうかしら?
受付嬢ミーナ:オーソドックスなので扱いやすいと思いますよー>ソーサラー
くまのん:種族はー ちょっと考えますわね
例のエルフ:ふーむ
受付嬢ミーナ:種族については、人間は何でも出来ます、とだけお伝えしておきましょう
受付嬢ミーナ:でもせっかくのラクシアですし、人間以外も面白いかもしれませんね
例のエルフ:四方でやったのは回避スカウト、軽装ヘヴィファイター、私こと拳闘士&射撃&召喚士、か
例のエルフ:やったことない分野やりたいな。魔法メインはやったことないけど他になんかあるかな
くまのん:あー 魔法かわろうか?
例のエルフ:神官もやったことないカテゴリっちゃカテゴリか
受付嬢ミーナ:悩むのなら、種族から考えるのはどうです?
例のエルフ:一応ネタは2つほどあるんだけど、ナイトメアの適性ジョブってなんなん?
例のエルフ:魔法戦士と書いてある
受付嬢ミーナ:全部ですね…
例のエルフ:なるほど……
受付嬢ミーナ:種族特徴で、魔法戦士のペナを打ち消せるのでおすすめなんですね
例のエルフ:後はアレだな、四方の経験で語ると重武器戦士は金がかかるイメージだ
受付嬢ミーナ:ですね
受付嬢ミーナ:あ、あとナイトメアに関しては留意事項があります
受付嬢ミーナ:めっちゃ差別されます。特に地方。
例のエルフ:だから差別を跳ね除けるか、上手く隠すかどっちかしろってことだよな
受付嬢ミーナ:ですね
例のエルフ:ナイトメアにするかなー
YUBR:あと主要都市にいると汚れのせいでしんどいとかなかったっけ
くまのん:拳系ってあんまりやったことないからグラップラーやってみようかなあ(手のひらくるくる)
受付嬢ミーナ:穢れ1だとどのくらいでしたっけ、守りの剣の影響
例のエルフ:重戦士用のネタと斥候サブ魔のマルチロール用のネタの2つがある
例のエルフ:後者は人間でやってもいいけどまあまあエアロ
受付嬢ミーナ:調べてきました
受付嬢ミーナ:穢れ1~2だとほとんど無影響なようですね
受付嬢ミーナ:ちなみに穢れというのは忌避されるなんか、だと思っておいてください
受付嬢ミーナ:穢れがたまると異形化します(そして蛮族やアンデッドが生まれる)
例のエルフ:アレだろ、魂の情報(型月用語)の汚染
YUBR:だいたいそんな感じ
例のエルフ:あー、ナイトメアあるな
例のエルフ:ナイトメアか人間だな。やるなら
例のエルフ:経歴表を見るにナイトメアの方が自然か
例のエルフ:故郷知らないのはちょうどいいだろ
受付嬢ミーナ:なるほど、捨て子みたいな
例のエルフ:イメージしやすいよね
受付嬢ミーナ:いいですね
例のエルフ:ちょうど仮立ち絵も角生えてるしな
くまのん:うn うn?
受付嬢ミーナ:それ魔物って言いません?
くまのん:こっちはリカントの拳闘士の生まれでグラップラーやりますわ
例のエルフ:案が生えてきた。重戦士、斥候サブ魔、主魔サブ斥候の3案がある
例のエルフ:これだけ案があればだいたいどんなステータスに寄っても対応できそうだな
くまのん:普段あんまり選ばないのをチョイスしてみよう
受付嬢ミーナ:ほうほう。
例のエルフ:普段あまりやらないってなるとリルドラとかになるんだよな

能力や技能を決めてみる

受付嬢ミーナ:ではやりたいことが固まってるくまのんさんから、実際に能力値ダイスを振ってみますか?
例のエルフ:頼んだぜ!
くまのん:おっけー
受付嬢ミーナ:能力値は
大分類 心技体
小分類 器用・敏捷・筋力・生命・知力・精神

受付嬢ミーナ:大分類は種族ごとの生まれで決まり、小分類は種族ごとに定められたダイスによって決まります
受付嬢ミーナ:(生まれの固定値)+(種族の乱数値)と言った感じですね
くまのん:技11 体7 心7 に足すわけですわね
受付嬢ミーナ:リカントの拳闘士だと…そうなりますね
くまのん:p72の表に従って振っていきますわ
受付嬢ミーナ:はい、3セット行きましょう
くまのん:えーと 1行に収めたほうがいいかな?
くまのん:+があるから若干ややこしいが
受付嬢ミーナ:それが分かりやすいかなと思いますが…ちょっとまってくださいね
くまのん:じゃあいきますわ
くまのん:1d+(1d+3)+2d+2d+(1d+6)+1d 1回目 (1D6+(1D6+3)+2D6+2D6+(1D6+6)+1D6) > 5[5]+(5[5]+3)+8[2,6]+9[4,5]+(5[5]+6)+6[6] > 47
くまのん:つよ
受付嬢ミーナ:5/8/8/9/11/6
例のエルフ:つよ……
受付嬢ミーナ:これで良くないですか…?
くまのん:じゃあこれで
受付嬢ミーナ:筋力がやや凹んでるともいえますが…他がおかしいだけですねこれ
受付嬢ミーナ:ではこの数値を、生まれごとの心技体に加算します
受付嬢ミーナ:11/7/7ですのでー
くまのん:器用16 敏捷19 筋力15 生命16 知力18 精神13 かな
受付嬢ミーナ:ですね
くまのん:なんかFEにたまにいる隙がないやつみたいになってる
受付嬢ミーナ:キャラシサイトに記入しておいてくださいねー
受付嬢ミーナ:ちなみに他システムでもよくある能力ボーナス
受付嬢ミーナ:SWでは6刻みです
くまのん:はーい(まあ最初だし良能力でもええやろ…)
くまのん:絶妙にちょいちょい届いてないから逆にいい塩梅かもしれない
受付嬢ミーナ:まあ初期作成ですからね こんなものです
受付嬢ミーナ:次は…どうしましょうかね
受付嬢ミーナ:エルフさんの能力値を決めてみますか?
例のエルフ:ふむ
例のエルフ:まあいいか、ネタあるところをやっていこう
受付嬢ミーナ:決まりきらないなら後回しでもいいですよ
例のエルフ:あ、生まれ選べるのか
受付嬢ミーナ:はい
例のエルフ:もうちょいるるぶ読むわ
受付嬢ミーナ:はーい
受付嬢ミーナ:ではくまのんさんに戻りましょうか
くまのん:はいな
受付嬢ミーナ:経歴表と種族、ステが埋まりましたね
受付嬢ミーナ:ルルブに従えば、次はクラス…技能の習得ですね
受付嬢ミーナ:まずあなたは、生まれであるグラップラーを1レベル取っています
くまのん:そこに追加2000点でとっていくかたちですわね
受付嬢ミーナ:ですね
受付嬢ミーナ:ここは無難に、グラップラーを2レベルに上げておくのが良いでしょうね
くまのん:うむ グラップラー1→2をとりあえず1000点
受付嬢ミーナ:そしてBテーブル技能を何かしらつまむ…といった感じでしょうか
くまのん:パーティ次第なところもあるけどー
くまのん:スカウトとセージ1ずつとかがサンプルもそうだし無難かしら?
受付嬢ミーナ:知力や敏捷が高いし良いと思います
受付嬢ミーナ:先制判定はスカウト+敏捷Bですからね
くまのん:なるほどなるほど
くまのん:とりまスカウトセージで
受付嬢ミーナ:はーい ここは後で変えてもいいですからね
受付嬢ミーナ:次は言語
受付嬢ミーナ:フレーバーに思えて、案外そうでもなかったりします
受付嬢ミーナ:古代文明の言語は、現在広く使われている言語、交易共通語とは違いますからね
受付嬢ミーナ:また蛮族の会話は、当然蛮族語が理解できないと聞き取れません
受付嬢ミーナ:こういったものに手がかりがあると、言語が大きなメリットになる場合があるんですね
受付嬢ミーナ:とはいえ
受付嬢ミーナ:セージ技能を取らない限り、交易共通語とリカント語で固定ですけどね
受付嬢ミーナ:(魔法技能も取ると対応した言語が覚えられる
くまのん:一応セージ技能1つぶん取れるけど まあパーティ見てからでもいいかしら
受付嬢ミーナ:ですね
受付嬢ミーナ:はいでは
受付嬢ミーナ:ある意味いちばん大切な戦闘特技です!
受付嬢ミーナ:いわゆるアビリティですね
受付嬢ミーナ:まずグラップラーは、《追加攻撃》を自動で取得します
受付嬢ミーナ:戦闘特技は冒険者Lvが奇数ごとに1個取れますので…
受付嬢ミーナ:くまのんさんは今、1個の戦闘特技が取れます
受付嬢ミーナ:何を取るのかは…悩んでもらいましょうか
くまのん:ルルブおすすめは 牽制攻撃と武器習熟とありますわね
受付嬢ミーナ:ここで取った特技で用意するアイテムも変わりますからねー
くまのん:これ通常+追加攻撃でそれぞれ牽制攻撃のせたりはできますの?
受付嬢ミーナ:基本的に、宣言特技は攻撃1回しか持続しません
受付嬢ミーナ:さらに宣言はラウンド1回なので
    厳密には1手番に1回だが、手番を増やす手段は基本的には無い。
受付嬢ミーナ:最初の攻撃にしか乗らないんですね
くまのん:あー ラウ1かー
くまのん:よし 2回攻撃と考えるとパッシブがいい気がする
くまのん:武器習熟Aにしますわ
受付嬢ミーナ:なるほど
受付嬢ミーナ:Aランクの武器を装備できるようになったりもしますよー
くまのん:ざっと見同じ筋力で1点くらいちがってくるのかな…
受付嬢ミーナ:パワーリストとかはC値10だったりもしますね
くまのん:なるほど

もう一人も決めていく

例のエルフ:よしメイキングしていくか
例のエルフ:とりあえずナイトメアで行こう
受付嬢ミーナ:はーい
受付嬢ミーナ:生まれはどうなさいます?
例のエルフ:傭兵!
受付嬢ミーナ:はーい 前衛戦士ですね
受付嬢ミーナ:7/15/8…と
受付嬢ミーナ:ではダイスロールを3セットまで行ってみましょう
例のエルフ:器用/敏捷/筋力/生命力/知力/精神力 だったな
受付嬢ミーナ:ですね
例のエルフ:2d+2d+1d+1d+2d+2d 1投目ェ! (2D6+2D6+1D6+1D6+2D6+2D6) > 8[2,6]+6[2,4]+2[2]+2[2]+4[2,2]+8[6,2] > 30
例のエルフ:次!
受付嬢ミーナ:はい
例のエルフ:2d+2d+1d+1d+2d+2d 砕きやがれ! (2D6+2D6+1D6+1D6+2D6+2D6) > 3[1,2]+7[2,5]+4[4]+4[4]+9[6,3]+7[2,5] > 34
例のエルフ:器用度が低いけどまあって感じだ
受付嬢ミーナ:まあ命中は補う手段も多いですからねー
例のエルフ:2d+2d+1d+1d+2d+2d お前の出番だぜ!! (2D6+2D6+1D6+1D6+2D6+2D6) > 6[2,4]+8[5,3]+6[6]+6[6]+3[2,1]+3[2,1] > 32
例のエルフ:草
受付嬢ミーナ:草
例のエルフ:馬鹿!!!
例のエルフ:これだわ
受付嬢ミーナ:これですね…
くまのん:なるほど…
受付嬢ミーナ:13/15/21/21/11/11
受付嬢ミーナ:の、脳筋
例のエルフ:完璧だな……
受付嬢ミーナ:ああっと、衝撃で忘れるところでした
受付嬢ミーナ:ナイトメアなので、親を決めましょう
受付嬢ミーナ:親によって弱点が変わります
例のエルフ:人間(大豆)だろコレ
例のエルフ:大地の恵みでダメージを受けます
受付嬢ミーナ:なるほど…
受付嬢ミーナ:では技能の習得です
受付嬢ミーナ:さっきと同じように、ファイターLv2にして何かをつまむ感じですかね
例のエルフ:ファイターにサブ斥候、サブレンジャーは基本だよね
例のエルフ:ただコイツに斥候は無理だな……
受付嬢ミーナ:まあ…
受付嬢ミーナ:後は同じく、戦闘特技ですねー
受付嬢ミーナ:ファイターは色々と型がありますので、やりたいイメージを持って選ぶと言いですよ
例のエルフ:パワーパワーパワー
強い力 よい力
力力力 破壊破壊破壊
ああーうあー パワー小学校

例のエルフ:エンハンサーは今見ましたけどとにかくバフって感じですね
受付嬢ミーナ:ですねー
例のエルフ:レンジャーだと地形適性とかですね。森の散策とかでサバイバルできるみたいな
例のエルフ:レンジャーかエンハンサーかなぁ
例のエルフ:スカウトはしません(できません)
受付嬢ミーナ:はい
受付嬢ミーナ:だいたい決めるところは決まった感じですかね
例のエルフ:どっちにせよレンジャーもエンハンサーもサブですからね
受付嬢ミーナ:ナイトメアの近接純ファイター、リカントのグラップラー
受付嬢ミーナ:こんなところですね
受付嬢ミーナ:なにか気になることとかあります?
くまのん:いまのところだいじょうぶー
例のエルフ:なし!!!
受付嬢ミーナ:ではでは、後はDiscordで質問してくださいねー
受付嬢ミーナ:お疲れ様でした!
例のエルフ:お疲れ!
受付嬢ミーナ:はーい

他の人のキャラメイク

受付嬢ミーナ:ネクストチャレンジャー!
YUBR:私だ
YUBR:キャラはエルフ、生まれは密偵
昔使ってたネタキャラを再現するぞー

瑞の字:がんばえー
受付嬢ミーナ:エルフは言わずもがな
受付嬢ミーナ:肉体は弱いですが知力に長ける耳長の種族ですね
受付嬢ミーナ:そして長命です
受付嬢ミーナ:肉体は弱いですが、器用や敏捷は高いので
受付嬢ミーナ:意外と前線に立てたりもします 当たらなければどうということはないというやつです
受付嬢ミーナ:あと
受付嬢ミーナ:剣の加護/優しき水が地味に強化されてますよ
YUBR:なんか知らん耐性ついてる…
受付嬢ミーナ:(毒と病気耐性が追加された)
YUBR:んじゃ楽しい楽しいダイス振りしますか
受付嬢ミーナ:ん、生まれ密偵ですか?
YUBR:エルフは確か筋力以外2dだよね
受付嬢ミーナ:あ、Ⅱの追加ですね
YUBR:ルルブ2に密偵生まれある
受付嬢ミーナ:確認しました
受付嬢ミーナ:初期スカウト、12/4/10
受付嬢ミーナ:エルフは筋力だけ1dです
YUBR:器用か敏捷で12出てボナバグらねぇかな
受付嬢ミーナ:他は2dですね
YUBR:んじゃ1回目いきまーす
受付嬢ミーナ:どうぞー
YUBR:2d+2d+1d+2d+2d+2d (2D6+2D6+1D6+2D6+2D6+2D6) > 8[5,3]+5[3,2]+5[5]+8[2,6]+11[5,6]+11[6,5] > 48
受付嬢ミーナ:魔法使いやれって言われてるんですかね?
YUBR:違うんだよなぁ
くまのん:草
瑞の字:なんだこれつよ……
YUBR:んじゃ2回目いきま
受付嬢ミーナ:どうぞー
YUBR:2d+2d+1d+2d+2d+2d (2D6+2D6+1D6+2D6+2D6+2D6) > 11[5,6]+6[2,4]+1[1]+9[6,3]+3[1,2]+9[3,6] > 39
瑞の字:虚弱……
YUBR:3回目ー
YUBR:2d+2d+1d+2d+2d+2d (2D6+2D6+1D6+2D6+2D6+2D6) > 11[5,6]+10[6,4]+6[6]+10[5,5]+12[6,6]+10[5,5] > 59
くまのん:うわっ
YUBR:最強
瑞の字:は?
くまのん:やべー
くまのん:チートやめましょー!
瑞の字:サマやっておられます?
くまのん:ジゴロ賽だー
くまのん:足すとどんな感じですの?
YUBR:23-22-10-14-22-20
受付嬢ミーナ:は????
受付嬢ミーナ:えっなんですかこれ…
YUBR:生まれながらの天才だが?
受付嬢ミーナ:うーんこれは天才ですね
受付嬢ミーナ:ここまでくると何でもできちゃいますね…
YUBR:困った
YUBR:能力値見て技能決める予定だったのに何でもできる
受付嬢ミーナ:はい
受付嬢ミーナ:強いて言えば、槍を投げたいならフェンサーだと筋力が引っかかってくるくらいですかね?
受付嬢ミーナ:まあジャベリンだと行けるんですけど なんで行けるんですかね…?
YUBR:そういえばフェンサーは筋力半分で計算だったな
くまのん:ヤベーヤツ!
YUBR:前衛は既に2人いるっぽいし
YUBR:シューターにして純粋後衛でもいい気はするんだけど
YUBR:一旦経歴表振るか
受付嬢ミーナ:あ、それを忘れてましたね
YUBR:RoCだし元々使ってたキャラの再現予定だったから選ぶつもりだったけど
YUBR:これは振ったほうがビルドを固めやすそう
受付嬢ミーナ:どうぞどうぞー
YUBR:1d6振ってから2d6nだっけ?
受付嬢ミーナ:d66n こっちですかね (D66N) > 23
YUBR:おっけー
YUBR:1d (1D6) > 2
YUBR:d66n (D66N) > 16
受付嬢ミーナ:・憧れる冒険者がいる
YUBR:1d (1D6) > 2
YUBR:d66n (D66N) > 36
受付嬢ミーナ:・大きな挫折をしたことがある
YUBR:1d (1D6) > 4
YUBR:d66n (D66N) > 32
受付嬢ミーナ:・何かの大会で優勝したことがある
くまのん:何かの競技でもやっておられる?
受付嬢ミーナ:なんだかホビーバトル漫画のキャラみたいですね
YUBR:槍投げでしょ
くまのん:草
受付嬢ミーナ:ええ…
くまのん:深夜に大笑いしてる
瑞の字:草
YUBR:舞台の国どこだっけ
くまのん:このステで挫折するとかやばいな槍投げ界
瑞の字:槍が持てなかったんでしょ
受付嬢ミーナ:なるほど…
YUBR:槍投げ大会で優勝してエキシビションで槍投げで世界的に有名な冒険者の人と戦ってボロ負けした
以降その人に憧れている
これね

受付嬢ミーナ:井の中の蛙大海を知ったんですね
瑞の字:なんでそんな槍投げに魂を囚われてるの……
YUBR:多分ゲイボルグかグングニル持ってるわその冒険者
くまのん:英霊の類
瑞の字:多分二つ名で"クランの猛犬"とか持ってる
受付嬢ミーナ:槍投げを極めるために、あこがれの人と同じ冒険者の道を志したわけですね
受付嬢ミーナ:大丈夫ですか?
YUBR:面白くなってきた
GM:爆笑してる
YUBR:これ多分中衛とかするタイプじゃなさそうだしシューター取って良さそう
YUBR:とりあえず2にするか
瑞の字:まず槍投げをする筋力を鍛える為に日銭を稼ぎ始めたか
瑞の字:筋トレしろよ
YUBR:あと1000点どうするかね
受付嬢ミーナ:余談ですがシューターはB技能です
受付嬢ミーナ:ファイターやグラップラーと比べると安い技能になるんですね
受付嬢ミーナ:その分回避が振れなかったりしますけど
YUBR:フェンサーは装備が筋力の半分までになる
シューターは回避が振れない
代わりに安いB技能

受付嬢ミーナ:ですね
YUBR:エンハンサーが良さそう
YUBR:シューター2/レンジャー1/エンハンサー1
これでいこう

受付嬢ミーナ:ほうほう
受付嬢ミーナ:+生まれのスカウト1ですね
YUBR:そうだったスカウトだった レンジャーだと勘違いしてた
受付嬢ミーナ:あ、それじゃあシューター2スカウト1エンハンサー1の500残しですかね?
YUBR:いえすいえす
受付嬢ミーナ:おっけーです
受付嬢ミーナ:戦闘特技はどうされますか?
YUBR:まぁ…投げ物使うわけだし《ターゲッティング》しか無いよなぁ
受付嬢ミーナ:ですよねー
YUBR:練技は無難にマッスルベアにしておけば火力不足ってことはないでしょ
受付嬢ミーナ:突然マッシブになる槍投げエルフさんですね
YUBR:多分エンハンサーは2以上にすることないだろうけど
YUBR:うーん
YUBR:いやエンハンサーじゃなくてコンジャラー取るか
受付嬢ミーナ:ほうほう
YUBR:多分こっちのほうが強い
YUBR:マルアクが近接限定ということを知ったのでシューターじゃなくてフェンサーに変更する
受付嬢ミーナ:はーい
YUBR:となると乱戦エリア内に入って槍投げすることになるから…ターゲッティングいらないな?
受付嬢ミーナ:確かに…
YUBR:というわけで《スローイングⅠ》に変更したのだった
受付嬢ミーナ:ポーションが味方にそぉい!出来るようになる特技ですね
受付嬢ミーナ:おまけで投擲の命中が上がります
YUBR:これで技能周りは完成でいいかな
YUBR:あとは装備をあれこれしておこう
受付嬢ミーナ:ですね


受付嬢ミーナ:は~~い
雪の人:はーい
受付嬢ミーナ:新人冒険者作成、第四弾です!
受付嬢ミーナ:まずはそうですねぇ
受付嬢ミーナ:経歴から振ります?予め振ってたもの持ってきても大丈夫ですよ
雪の人:この際ですし振りましょうか
受付嬢ミーナ:はーい
受付嬢ミーナ:1D→D66Nです
雪の人:(メモ用にコマを出す)
雪の人:1d (1D6) > 4
雪の人:D66N (D66N) > 44
受付嬢ミーナ:・大切な約束をしている
名前再考中:ほう
雪の人:事前振りでは来なかったタイプのが来たな…
雪の人:(事前振りは全部C表だった
受付嬢ミーナ:そんなこともあります
雪の人:3回でしたっけね
受付嬢ミーナ:ですね
雪の人:1d (1D6) > 6
雪の人:D66N (D66N) > 44
受付嬢ミーナ:また44ですね
雪の人:おいD66が44しか出さないのだが?
受付嬢ミーナ:・冒険に誘われたことがある
名前再考中:ほほう
雪の人:ふむ…
雪の人:よし3回目
雪の人:1d (1D6) > 2
雪の人:D66N (D66N) > 43
受付嬢ミーナ:惜しい!
名前再考中:草
受付嬢ミーナ:・忘れられない恐怖を体験したことがある
雪の人
受付嬢ミーナ:ちなみに44は・両親に愛されて育った ですよ
雪の人:あ、43だ
受付嬢ミーナ:ですね
受付嬢ミーナ:ふむ…色々想像が掻き立てられる経歴ですね
雪の人:裏の誰かさんのせいで幼なじみが存在してそうな気がしてきた
くまのん:みなの心の中にある
雪の人:でたな幼なじみ病患者
受付嬢ミーナ:幼馴染病が蔓延してますね…
受付嬢ミーナ:幼馴染パンデミック
受付嬢ミーナ:とまあ、幼馴染は一旦置いておきまして
受付嬢ミーナ:種族やクラスは決めていますか?
雪の人:候補は人間のプリーストかなって
受付嬢ミーナ:なるほど、鉄板ですね
受付嬢ミーナ:生まれはどうします?
雪の人:神官か一般人か
受付嬢ミーナ:面白いところでバード(Ⅱ収録)もありますね
受付嬢ミーナ:まあ無難なのは神官生まれです
雪の人:あ、2生まれ見てなかったな
雪の人:とりあえず、生まれは神官かな
受付嬢ミーナ:はーい
受付嬢ミーナ:4/8/9ですね
受付嬢ミーナ:能力値ダイスはALL2d
雪の人:2d+2d+2d+2d+2d+2d いくでぃ (2D6+2D6+2D6+2D6+2D6+2D6) > 6[4,2]+7[6,1]+8[4,4]+8[3,5]+7[2,5]+7[4,3] > 43
雪の人:6/7/8/8/7/7
受付嬢ミーナ:可もなく不可もなく
雪の人:THE普通
受付嬢ミーナ:3回振って好きなセットを選べますよ
雪の人:2d+2d+2d+2d+2d+2d 二回目 (2D6+2D6+2D6+2D6+2D6+2D6) > 9[5,4]+4[3,1]+8[5,3]+6[3,3]+6[3,3]+6[3,3] > 39
雪の人:9/4/8/6/6/6
雪の人:後半3出しすぎでは
受付嬢ミーナ:なんとも言えないですね…
くまのん:草
瑞の字:ふ、普通…!
くまのん:なんかゾロ目でやすいこの部屋
雪の人:2d+2d+2d+2d+2d+2d 最後いけおらっ! (2D6+2D6+2D6+2D6+2D6+2D6) > 7[6,1]+6[3,3]+12[6,6]+11[5,6]+8[4,4]+7[3,4] > 51
くまのん:おっ
瑞の字:とか言ってたら暴れたじゃん!
雪の人:7/6/12/11/8/7
瑞の字:うわゴリラだ
くまのん:そこ!?
YUBR:まだ暴れ具合が足りない
受付嬢ミーナ:はい裸族エルフは黙りましょうね~
雪の人:えーとCDだから、筋力生命か…
くまのん:裏で重装云々言ってたらほんとになってしまった
ミリノア:操作ミスって水着差分をコマにしちゃっただけじゃん!
受付嬢ミーナ:心は普通ですが、体がすごいですね…
瑞の字:身体がすごいんですね……
瑞の字:ナイスボディー……
受付嬢ミーナ:3番めのは全体的にスペック良いですね
雪の人:③で良さそうですね
受付嬢ミーナ:はーい。では生まれの数値と合計してみましょう
雪の人:器用11/敏捷10/筋力20/生命19/知力17/精神16
受付嬢ミーナ:そこのナイトメアと筋力並びかけてるの笑うんですよね
くまのん:やばいわね
雪の人:ミネ団長かな…?
受付嬢ミーナ:ああ…
受付嬢ミーナ:そういえば
受付嬢ミーナ:信仰はどうしますか?
受付嬢ミーナ:ある意味一番重要ですね
雪の人:キルヒア考えてたけど
雪の人:バード取るならアステリアの方がぽいんですかねぇ
受付嬢ミーナ:どちらかといえばそのキャラの信念によるんですよねえ
受付嬢ミーナ:それが神様の琴線に触れて授けられますからねー
雪の人:まぁとりあえずキルヒアで
受付嬢ミーナ:はーい
受付嬢ミーナ:あとは戦闘特技とか装備とか…この辺りはお好きにどうぞですね
雪の人:はいな
雪の人:あ、一応冒険にでた理由振っておこう
受付嬢ミーナ:あ、そうですね
雪の人:d66n (D66N) > 44
受付嬢ミーナ:草
雪の人:なりゆき。
受付嬢ミーナ:また44ですか
雪の人:………
雪の人:おーい幼なじみ病患者
雪の人:幼なじみやろう
くまのん:やったぜ
雪の人:冒険に出た理由がなりゆきなのでそっちに乗っかる
くまのん:ちょっと立ち絵若くしようかな
受付嬢ミーナ:1d20歳にしましょう
くまのん:1d20 ほんとにこのダイスでいいんですか~ (1D20) > 18
くまのん:同じやんけ
受付嬢ミーナ:1d20 (1D20) > 14
受付嬢ミーナ:(ちなみに私は22歳の人間です)
雪の人:choice[-2,-1,0,1,2] (choice[-2,-1,0,1,2]) > 2
雪の人:20か…


poipoi3:とりあえず方向性どれにするか迷ってるから経歴振って見ておいて、適宜RoCしよう
poipoi3:D66N (D66N) > 43
poipoi3:D66N (D66N) > 16
poipoi3:D66N (D66N) > 21
受付嬢ミーナ:まずA~C決定したほうが良いのでは?
poipoi3:そういやそれがあったわ
poipoi3:1d+1d+1d 上から順番に (1D6+1D6+1D6) > 5[5]+3[3]+5[5] > 13
poipoi3:C43,B16,C21
poipoi3:「負けず嫌い」と評された~
かつて信頼できる友人
規律に厳しい環境

受付嬢ミーナ:ふむふむ
poipoi3:能力値ダイスだけ振っておいて後で調整しよう、エルフのダイス
poipoi3:2d+2d+1d+2d+2d+2d (2D6+2D6+1D6+2D6+2D6+2D6) > 9[3,6]+6[2,4]+5[5]+6[1,5]+8[3,5]+11[6,5] > 45
poipoi3:2d+2d+1d+2d+2d+2d (2D6+2D6+1D6+2D6+2D6+2D6) > 4[3,1]+6[2,4]+5[5]+7[6,1]+10[5,5]+6[1,5] > 38
poipoi3:2d+2d+1d+2d+2d+2d (2D6+2D6+1D6+2D6+2D6+2D6) > 9[4,5]+6[1,5]+2[2]+7[6,1]+5[3,2]+10[4,6] > 39
poipoi3:2だな
poipoi3:ふりました(事後報告)
受付嬢ミーナ:うーんエルフですか
受付嬢ミーナ:できれば色んな種族使ってほしいんですよねえ
poipoi3:知力がなぁ
poipoi3:種族駄目出し入るなら考えまーす!
受付嬢ミーナ:前言撤回、既にいるエルフはエルフではありませんでしたね!
受付嬢ミーナ:水を差してしまい申し訳ありません。エルフさんでOKです!
poipoi3:hoi
ミリノア:は?
瑞の字:おっエルフじゃない奴じゃん
ミリノア:種族の壁を超えちゃう程の才能でしたか
ミリノア:そういえば冒険に出た理由の表を振ってない気がしましたがまあ経歴から出来ちゃってるからいいか
poipoi3:そこは経歴から埋まったり方向性決まれば任意だからね

プリプレイ

今回予告

看板娘リーナ:そう、受付嬢ミーナとは私とは何の関係もない人物だったのです…!
    ※リーナは公式NPC
雪の人:ルイーダの酒場2階の登録受付さん的ポジションだったか…
カデル:結局こっちにした>立ち絵
カデル:リカントとしてはすごい小柄なんだろうな…
スリジエ:立ち絵のサイズさんは
スリジエ:大丈夫そうね
GM:点呼ー
ザグザ:応よ!!!
エレノア:はいはーい
スリジエ:はい
カデル:準備はできた
ミリノア:はーい
GM:では
GM:ソード・ワールド2.5シナリオ
GM:「蛮族を駆逐せよ」
GM:始めていきましょうか
GM:よろしくお願いしまーす
カデル:よろしく
スリジエ:よろしくお願いします
ミリノア:よろしくお願いしまう
ザグザ:よろしくゥ!!
エレノア:よろしくー
GM:前後編シナリオとなります

GM:前編の今回予告
GM:穀倉地帯の外れに位置する農村、デール。
この村の近くに蛮族が集落を作り、農地を荒らしているという。
この蛮族の退治依頼が、冒険者ギルド〈ドラゴンファイア〉へと齎された。
目撃された蛮族は、ゴブリンだったという。難しい仕事ではない――誰もがそう考える依頼内容だ。
初めて冒険に出る初心者にとっても、最適なものとなるはずだ。

ソード・ワールド2.5 サンプルシナリオ
「蛮族を駆逐せよ」


GM:ソード・ワールドについては…あんまり説明もいらないとは思いますが
GM:3本の剣によって生み出されたとされるファンタジー世界「ラクシア」を舞台に、PCたちは冒険者として様々な冒険に繰り出します
GM:3本といいつつ4本目の剣があったりするのはお約束
GM:さて、PC紹介を行うのだが…
GM:ここはこうしてみよう
GM:というわけで本編に入ります

導入 〈ドラゴンファイア〉にて

新人5人、自己紹介

GM:◆港湾都市ハーヴェス
GM:イドリス湾に面し、様々な船が行き交う活気あふれる港町
GM:それ故に冒険者の数も多いこの街が、今回の舞台となる
GM:そんなハーヴェスの北西に位置する下町区画
GM:その中でも北門にほど近い場所に立地する冒険者ギルド〈ドラゴンファイア〉
GM:このギルドは、新人冒険者へのサポートが手厚いことで有名である
GM:その噂通り、丁度今看板娘の仲介の元、ホールのカウンターで5名の新人冒険者が顔を突き合わせていた――
看板娘リーナ:「それでは皆さん。まずは自己紹介をお願いします」
看板娘リーナ:「パーティを組むための最初の一歩ですからね」
ザグザ:「ガァーハッハッハッハ!!!」
GM:というわけで自己紹介タイム…という体の
ザグザ:「この俺様とパーティを組むってェ奴らはお前らか!!!!」
GM:PC紹介タイムです
カデル:「…そうなったみたいだ」こめかみのあたりを押さえて微妙な顔をしてる
GM:看板娘リーナは一同を見渡し…
エレノア:「あはは、声でっか」
GM:choice[ザグザ,カデル,エレノア,ミリノア,スリジエ] (choice[ザグザ,カデル,エレノア,ミリノア,スリジエ]) > カデル
スリジエ:「あのリーナさん? わたくし達はお守りじゃないんだけど…」
ザグザ:「だが、心配はァ……無用だ!!」
ミリノア:「うーん この個性のごった煮感…冒険者パーティーって感じだね!」
ザグザ:「この俺様が来たからにゃあ、もう心配は要らねぇ!!」
看板娘リーナ:「ザグザさん?少し黙ってくださいね」 にこっ
カデル:草
ザグザ:「なあっ!?そりゃねえぜ!?」
看板娘リーナ:「はいはい。ではまずえーと…」 予め書いてもらっている名簿を見て
看板娘リーナ:「カデルさんからお願いします」
GM:こう振ったけど、紹介はフリースタイルで良いですよ
カデル:「…わかった」このままじゃ話が進まないからとか思いつつ

カデル:「カデルだ。冒険者になるため拳闘と探索の技術を学んできた」
カデル:グラップラー2/スカウト1/セージ1のリカントです
カデル:「そっちの… エレノアとは幼馴染で、その親父さんはオレの師匠」
カデル:「師匠はオレのせいで行方不明になった、だから」
カデル:「冒険者をしつつ、必ず探し出す」
カデル:そんなとこかな データ的に何か言っといたほうがいいことある?
GM:そうだなー
GM:戦闘特技かな?
カデル:戦闘特技は「武器習熟:格闘A」
カデル:いいメリケンサックつけてる
カデル:あとグラップラーなのでなんだっけ 追加攻撃ができる
GM:うむ
GM:手数で押せ押せ
カデル:リカントの獣変貌でもダメージボーナスが付くので
カデル:手数とボーナスで稼いでいきたい そんなところです
カデル:強敵は投げでサポートできるのかな まあやってみて
カデル:中身はくまのんです よろしくね
GM:よろしくねー

GM:では次…カデルから右に行くか
GM:そのまま幼馴染に繋ぐ
GM:エレノア
エレノア:「はいはーい」
エレノア:「エレノアでーす!酒場でお手伝いしたり歌ってたりしてたから、知ってる人もいるかもね」
エレノア:「カデルの言ってた通り、お父さんが冒険者だったんだけど…まぁそういう才能はなかったみたいで」直接攻撃とか
エレノア:「そんなわけで呪歌と…あとお母さん譲りの神官呪文も使えるよ」
エレノア:「冒険を通して色々見れたらいいなって思います!よろしくね」
エレノア:プリースト2/バード1/セージ1です
エレノア:技能は魔法拡大数
GM:鉄板ですね
エレノア:後そうだ、言語に神紀(読)とリカント(話)がありますんでー
エレノア:まぁなんやかんや便利に使ってもろて
看板娘リーナ:「エレノアさんは賢神キルヒア様を信仰しています」
エレノア:「あーそっか、それも言わないとなのね」
エレノア:「ごめんごめん」
看板娘リーナ:古代神の一柱ですね
看板娘リーナ:主に「考えること」を旨とする神様です
エレノア:ざっくり知識の神様だね
看板娘リーナ:考えた結果も重視しますね
GM:特殊神聖魔法はペネトレイト
GM:シンプルに強いんだよなコレ…
エレノア:知識Bが上がる。
エレノア:つまりまもちブーストだ
ミリノア:つよい(確信)
エレノア:まもち大事だからね!
エレノア:知識Bじゃねぇまもち判定があがるだ
GM:そんなところですかね

GM:ではお次はスリジエ
スリジエ:はいはい
スリジエ:「どうも、わたくしはスリジエよ。以後お見知り置きを」
スリジエ:「操霊術師、コンジャラーとも言うわ。その魔法を嗜んでいるわ」
スリジエ:「色々と補助は出来るから。前は任せるとするわ」
スリジエ:「…他に説明することある?」
スリジエ:データ的にはコン2セー1バー1
スリジエ:軽く説明した通りコンジャラーは補助魔法に長けているから後ろからの支援は任せて貰いましょうね
スリジエ:取ってるのは安心安全の拡大数
GM:ちなみに、魔法拡大/数は単体対象の魔法の対象数を増やせる宣言特技です
GM:エレノアも取ってるね
GM:倍加数と同じだけコストも倍加されます
スリジエ:1個1個掛けるんじゃなくてまとめて掛けれるド安定の魔法特技の1つですね
GM:特にプリーストはこれがないと範囲回復的なことが出来ないんだよね
エレノア:ベホマラーは甘え
GM:利点はそれだけじゃないけど、大きくはこれがあるのでプリーストは拡大/数が欲しいと言われます
GM:そんなところか
スリジエ:ですかね

GM:ではザグザ
ザグザ:「よ~~~うやく俺様の出番か!!!」
ザグザ:拳を手のひらに叩きつけてパァンと鳴らし
ザグザ:「音にこそ聞け目にも見よ!」
ザグザ:「東に行きては魔の森越えて」
ザグザ:「西に行きては砂海を渡る」
ザグザ:「王都監獄、冒険酒場」
ザグザ:「大陸狭しと轟く我が名!」
ザグザ:(ここで机の上に足を乗せて見栄を切る)
ザグザ:「稀代の傾奇屋、赤角ザグザ!!」
話を聞いてた冒険者のおっさん:「ガハハハハ!良いぞ坊主ー!!」
ザグザ:「俺様が来たからにゃあもう安心だぜェ!!!」
看板娘リーナ:(無言で台拭きを渡して踏んづけたテーブルを指差す)
ザグザ:といって拳を突き上げる
エレノア:わーぱちぱちー
カデル:「……(めっちゃ悪目立ちしてるじゃないか…)」
ザグザ:「フッ、決まったな……」
ザグザ:って言って髪をかき上げながらテーブルを拭く
カデル:草
瑞の字:はい、傾奇いてます
GM:はい
瑞の字:データ的にはファイター2/レンジャー1/エンハンサー1でゴリゴリのアタッカーですね
瑞の字:モール持ってるから威力が凄い
GM:そういや一部種族の紹介してねえ奴らいたな…
エレノア:人間でーす
瑞の字:あ、種族はナイトメアです。角は全く隠す気が無い
GM:スリジエはエルフね
スリジエ:見た目通りエルフじゃの
GM:ナイトメアの迫害についてはまあ色々あるけど
瑞の字:差別とかは本人が気にしませんというか、それとない発言レベルでは本人が気づきません
GM:少なくともハーヴェスにおいては然程気にしなくていいでしょう
スリジエ:街中では、ね
エレノア:地方都市とか村に行った時にはまぁうん
ミリノア:まあ一人で行くわけじゃないし大丈夫でしょう多分
GM:ラージャハとかだとウィークリング(穢れの少ない特異な蛮族)が町中を歩いてたりするから
瑞の字:隠す必要が出た時は「はいこれオシャレだよ」って言って帽子とか渡せば機嫌よく被るよ
GM:そこよりは比較的、迫害はあるかもしれないな
GM:事実、ドラゴンファイアの東の方に「右肩の剣亭」ってあると思うんだけど
GM:そこに所属する冒険者は古臭い考え方の奴らが多くて、ナイトメアを忌避してるやつもいる
ザグザ:喧嘩を売られたら買います
GM:彼らとのいざこざはあるかもしれないが…今後のシナリオフックですね
瑞の字:後なんかあったっけ
エレノア:戦闘特技?
瑞の字:あ、さっきの名乗りは考えるのに20~30分ぐらいかかりました
GM:あ、そうだね
ミリノア:何のナイトメアだったっけ
GM:それもあった
ザグザ:全力攻撃だ!!! >戦闘特技
カデル:まさに全力
GM:生まれは人間、弱点:土だったか
瑞の字:モール持ってるから当たればデカいよ
瑞の字:生まれは人間のナイトメア
瑞の字:土弱点ですね
カデル:ほー
瑞の字:豆が苦手です
エレノア:鬼じゃねーか
瑞の字:能力は本当に脳筋なので脳筋らしく行きます
瑞の字:PLは瑞の字です。今回はシンプルなキャラを作ってみました
GM:はーい

GM:では最後
GM:ミリノア
ミリノア:「あの自己紹介の後ってなんか気が引けるけど…ミリノアだよー」
ミリノア:「冒険者に憧れて家を出てきたのはいいけどお金なくて大変だから頑張るね」
GM:こいつも無計画民…
ミリノア:「一応魔法以外は一通り親から教わってて出来るからまあなんとかなると思うよ」
ミリノア:データはフェンサー2/スカウト1/エンハンサー1/アルケミスト1
戦闘技能は《スローイングⅠ》

GM:投擲フェンサーなんだけど…
ザグザ:安心しろ、自慢じゃねぇが俺様も金がねぇ!
ミリノア:(投擲しちゃ)いかんのか
GM:なんであいつ槍担いでんだろうな
GM:そしてなんでエルフなのに槍担げるんだろうな
ミリノア:天才なので
GM:つよい…
ミリノア:天才なので覚えればだいたい何でもできます 魔法もそのうち勉強するかも
ミリノア:PLは久々にTRPG部参加するYUBRです なんか好きにしていいってGMが言うからなにかあったらGMのせいでよろしくゥ!
GM:ひでえ責任転嫁を見た
カデル:「("一通り"ってどのくらいだよ…)」とか思ってるけどどうなるやら
GM:はーい

はじめてのパーティ、はじめての依頼

GM:こうして、キミ達5人は自己紹介を交わし終えた
GM:なぜ自己紹介をしたのか、それはパーティを組むため
GM:ではなぜパーティを組んだのかといえば…
GM:そう、冒険者として依頼をこなすためだ
GM:自己紹介を終えたキミ達に、リーナが話しかけてくる
看板娘リーナ:「はい、まずはパーティ結成の第一歩、お疲れ様でした」
ザグザ:「応!!!!」
看板娘リーナ:「本来はもう少し相互理解を…と言いたいところですけど」
看板娘リーナ:「今、ちょうどよい依頼が来てまして」
看板娘リーナ:「そちらの説明をしますね」
看板娘リーナ:抱えた書類から1枚の紙を取り出し
看板娘リーナ:「今回あなた達にお願いするのは“蛮族退治”です」
カデル:「ううん…」なぜかエレノアが一緒だったり予定外なところはさておき
カデル:「蛮族退治…」
ミリノア:「冒険者っぽい」
看板娘リーナ:「ふふ、っぽいではなく」
看板娘リーナ:「これからあなた達は冒険者なんですからね」
スリジエ:「っぽい、じゃなくてもうなってるのよ」はい
ミリノア:「そうだよね!ついに冒険者としてのお仕事なんだよね」
看板娘リーナ:「話を戻しますね。場所はハーヴェス近郊のデール村。ご存知ですか?」
看板娘リーナ:ここで見識判定してみましょう
看板娘リーナ:セージ技能+知力B。セージがない場合は平目です
看板娘リーナ:目標値は7
ザグザ:「ほぉ~~」
カデル:2d+1+3>=7 セージ知識 (2D6+1+3>=7) > 11[6,5]+1+3 > 15 > 成功
スリジエ:2d+1+4 セー知 (2D6+1+4) > 3[1,2]+1+4 > 8
ザグザ:2d+1 セージ無し知力 (2D6+1) > 7[3,4]+1 > 8
ザグザ:おっ、知ってた
エレノア:2D6+3+1=7 (2D6+3+1=7) > 7[6,1]+3+1 > 11 > 失敗
エレノア:あぁ、式間違い
スリジエ:セージなどの見識出来る技能無いと平目になるので
看板娘リーナ:ちなみに技能がない場合、基本的にボーナスも加えられません
ミリノア:2d ひらめ (2D6) > 6[3,3] > 6
スリジエ:とは言え7だから届いてるね
看板娘リーナ:まあそれでもザグザは成功していますね
ミリノア:2Dの平均は7なのに成功しないやついる!?
看板娘リーナ:いねえよなぁ!?
瑞の字:あ、ボーナスも入らないんだ
GM:ではミリノア以外は知ってたよ
GM:そうそう 気をつけよう
ザグザ:天才も大したことねぇな、ハッハッハ!
GM:デール村は、ハーヴェスから半日程歩いたところにある小さな村です
ミリノア:あ
ミリノア:見識はアルケミで振れるから達成値+4でした
GM:人口は100人程度
GM:あ、アルケミそれあったな
カデル:「東門から出て南東、半日ほどでいける小さな村だ」
スリジエ:そういやあったな
ミリノア:いやー天才でよかったー
ザグザ:やるじゃねぇか……
看板娘リーナ:「はい、そのデール村ですけど…」
看板娘リーナ:「一週間ほど前から蛮族を姿を見せているそうなの」
ミリノア:「穏やかじゃないね」
カデル:「被害は…?」
エレノア:「それで討伐依頼が来たってわけね」
看板娘リーナ:「そうね。そういうわけであなた達にはこれを退治して欲しいんです」
スリジエ:「成程ね…」
看板娘リーナ:「被害は…」 手元の依頼書類に目を落とし
看板娘リーナ:「依頼が来たのは昨日。その時点では農作物が荒らされる程度、だそうです」
ザグザ:「なァるほど」
看板娘リーナ:「ただいつ村に被害が及ぶかわかりません」
ザグザ:「つまり俺達はそこに現れる救世主ってワケだ!!!」
看板娘リーナ:「まああながち間違いではありませんけどね」 苦笑して
ミリノア:「100人規模の村じゃ守衛の戦力には期待できないし、既に食料庫などが襲われる可能性も十二分にある…」
看板娘リーナ:「目撃されている蛮族は“ゴブリン”です」
カデル:「ちゃんと倒せたらな>ザグザ …まあ話を聞く分には」
ザグザ:「ってェことなら問題ねぇ!」
看板娘リーナ:魔物知識判定をどうぞ
看板娘リーナ:目標値は5/10
カデル:「迷い込んできた程度なんじゃないか」
看板娘リーナ:前者を抜けば魔物の情報、後者を抜けば弱点情報が手に入ります
ミリノア:平目だと弱点は抜いてもダメなんだよね確か
看板娘リーナ:セージ・ライダー+知力Bですね
エレノア:「最初はそうでも、味をしめたらマズいわよ」
看板娘リーナ:ですね>ミリノア
スリジエ:そうだね
スリジエ:後今回はいないがライダーでも弱点は抜けない
カデル:ちなみにエレノアの呪文のタイミングっていつ?
ザグザ:「この事件、俺達"傾奇屋一座"に任せな!!」
カデル:判定前かな
看板娘リーナ:ここは判定前としましょう
スリジエ:GMに聞こう…準備の奴は使えたり使えなかったり刷る
スリジエ:判定前で良いらしい
スリジエ:2d+1+4>=10 セー知 (2D6+1+4>=10) > 3[1,2]+1+4 > 8 > 失敗
スリジエ:知名
ミリノア:「勝手にパーティー名決めちゃダメだよ それはとっても大事なんだから」
看板娘リーナ:まあ準備の魔法って準備でも使えるってだけですし
スリジエ:さっきから3しか出てない!
ミリノア:2d>=5 ひらめ (2D6>=5) > 8[3,5] > 8 > 成功
エレノア:他の結果見てから唱えても良さそうかな?
カデル:温存でもいいと思うけど、一応一拍待つね>エレノア
カデル:というか自分にかければいいか
カデル:ふるます
エレノア:ペネは対象術者なのじゃ
看板娘リーナ:ペネトレイトは対象:術者
スリジエ:せやで
カデル:あーなるほど
ザグザ:2d6>=5 振るだけタダだし振っとくか (2D6>=5) > 7[5,2] > 7 > 成功
エレノア:私にしかかからない
カデル:2d+1+3>=10 セージ知識 (2D6+1+3>=10) > 6[1,5]+1+3 > 10 > 成功
カデル:ぎり
エレノア:成功出たね じゃあ使わずに
エレノア:2D6+3+1>=10 (2D6+3+1>=10) > 4[1,3]+3+1 > 8 > 失敗
ミリノア:「ゴブリンかぁ…結構な数がいる可能性もあるね」
GM:ちなみに会敵時の判定の場合
GM:戦闘準備(ペネトレイトのタイミング)→魔物知識判定・先制判定なので
GM:他の人見てから~ はできないです 要注意だ
カデル:なるほど 先にかけないとだめね
エレノア:はーい
GM:ではデータを張ります
スリジエ:「ゴブリン、ねぇ。数もそうだけど種類も色々いるからね」
GM:ゴブリンシスターの群れの可能性が…?
    旧版(2.0)にいたレベル詐欺ゴブリン
カデル:こわ
スリジエ:ゴブシャーの群れだ!
スリジエ:死ぬよ。
ミリノア:初期卓じゃなくても死ぬ
瑞の字:ゴブリンバットの群れだ!
GM:あいつレベル4か5じゃねーか
GM:死ぬわ!
GM:そもそも基本環境にいねえよ!
GM:はい、カデルが弱点抜いたね
GM:魔法ダメージ+2です
看板娘リーナ:「きっかけが迷い込んだものとしても…」
看板娘リーナ:「既に被害は出てしまっていますからね」
スリジエ:「でしょうね」そうね
看板娘リーナ:「それに、ゴブリンのような知能の低い蛮族による被害は、往々にしてエスカレートしていきます」
看板娘リーナ:調子に乗っていくわけです
ザグザ:「しっかりとっちめてやらねぇと」
カデル:「オレは異存ない」 ちょっとあるけどない
ミリノア:「早く対処しないとね」
看板娘リーナ:「デール村へは…今から向かうと夕方頃の到着になりますね」
看板娘リーナ:「泊りがけになると思いますが、村での食事と寝床は用意してくれるそうです」
ザグザ:「よーし、じゃあ行くぜお前ら!」
スリジエ:「当たり前だけど準備してからよ…」
看板娘リーナ:「待ちなさい」 襟を引っ張って締める
ザグザ:「俺達の初陣と行こうじゃねぇ がっ」
カデル:「だな…」>準備
看板娘リーナ:「義勇心は良いことですけどね…」 ため息
看板娘リーナ:「報酬の話も大事ですよ?」
看板娘リーナ:「相手はゴブリンとは言え、あなた達は命をかけることになるんですから」
ザグザ:「っと、そうだった」 >報酬
エレノア:「このコなら無報酬でもやりそうだなぁ」苦笑
カデル:「おっと」 こっちも実は浮かれてるみたい
看板娘リーナ:「はい。報酬は一人頭500ガメル」
看板娘リーナ:「それとは別に、保存食料とヒーリングポーションを支給します」
ザグザ:「おっ、保存食!」
カデル:「ああ、それは助かる」 保存食買っていこうと思ってた
看板娘リーナ:ヒーリングポーションも人数分です
看板娘リーナ:結構多いな…
カデル:福利厚生!
エレノア:「ポーション!ありがたいねー」
ザグザ:「500G!?」
スリジエ:あんまり聞いたこと無い事前報酬
看板娘リーナ:保存食(7日分)も全員分あります
スリジエ:7日分の方なんだ
ザグザ:「おいおいマジかよ……2週間は働かずに過ごせるんじゃねぇか!?」
ミリノア:「助かる…」
看板娘リーナ:一週間分って書いてるので…
看板娘リーナ:まあこれは
ミリノア:大丈夫?本当は片道2~3日かかる村だったりしない?
看板娘リーナ:事前報酬というより、ギルドの初心者支援の一環ですかね
スリジエ:半日言うてたし!
エレノア:こう…車で半日(徒歩だと数日)みたいな…
ミリノア:頂いたポーションはありがたくボールに詰めさせていただきました
スリジエ:「至れり尽くせりね…」へぇ、って顔
看板娘リーナ:保存食とポーションは全員アイテム欄に加えておいてください
ザグザ:「冒険者って……すげぇな」
ザグザ:「俺様とあろうものがちょっとビビっちまったぜ……!」
看板娘リーナ:「勿論、成功を期待しているから渡すんですよ?」
看板娘リーナ:「保存食については…」
看板娘リーナ:「なんですかね。街道を歩けばたどり着くはずなのに迷うパーティがたまに出るんですよね」
カデル:「……気をつけよう」
ミリノア:「不思議なこともあるものですねぇ」
スリジエ:「なる、ほど?」
看板娘リーナ:「ちなみに、皆さんなら大丈夫だとは思いますが」
看板娘リーナ:「制限日数は現地到着から一週間」
ザグザ:「ほぉ」
看板娘リーナ:「それを過ぎると依頼失敗となります」
スリジエ:「それも含めてなのね」成程ね
カデル:「そこまでモタモタはしない」
看板娘リーナ:「それと…」
看板娘リーナ:「もし、仮にですよ」
看板娘リーナ:「現地が深刻な状況だったり、想定外の事態だが起きた場合」
看板娘リーナ:「もしこれらを解決できた場合はギルドから追加の報酬をお支払いしましょう」
ザグザ:「ハッハッハ!全部俺様に任せやがれ!」
ザグザ:「どーんと解決してやるからよ!!」
スリジエ:「能天気すぎる…不安しか無いわ」大丈夫かあいつ!
カデル:「ううん…」しんぱい 依頼じゃなくてザグザが
ミリノア:「何事もないのが一番だけどね」
看板娘リーナ:「…まあこういう豪胆さも必要ですよ」
エレノア:「ああいうタイプは調子乗らせた方が強そうだし、いいんじゃない?」
看板娘リーナ:「それでは、実際に解決してくるところを期待していますね♪」
ザグザ:「応よ!!」
ザグザ:「お前らも、せっかくの初陣だぜ?」
カデル:「場所、目的、期限、報酬… よし、やろう」
ザグザ:「辛気臭ぇツラしてねぇで笑え笑え!」
ザグザ:「ガッハッハッハ!!」
スリジエ:「依頼が、じゃなくてあなたが心配よ。いや、言っててもしょうがないわね」
ザグザ:すぅーっ……
ザグザ:「500Gかぁ……!」 お小遣いを貰った子供の目
エレノア:「じゃあ景気づけに一曲いっとこっか!」おもむろにバンジョーを取り出す
看板娘リーナ:まだ貰えてませんからね…?
カデル:「無事達成したらな」>500G
ザグザ:「へっ」
ザグザ:「達成するんだよ、これからな!」
カデル:「ああ」
ザグザ:b
カデル:「ってわけで、一曲よろしく」>エレノア
エレノア:「おっけー☆」
エレノア:軽快な音楽を奏で始めるよ
GM:はい
GM:そういうわけで君達一行は蛮族退治の依頼を受けたのだった
GM:何もなければ、このままデール村へ向かうことになるだろう
GM:なんかする?
スリジエ:ありますよ
スリジエ:そこの角丸出し丸引っ張って帽子を買います
GM:はい
ミリノア:アイテム欄に特別何も書いてないけど持ってるポーションは全部ポーションボール入りってことでいい?
GM:おっけー
ザグザ:あ?なんだよ急に
ザグザ:みたいな反応しながら引っ張られて行きます
スリジエ:小さい村とかだとそういう角丸出しだと色々とPTに厄介事持ち込むのよ! ってきちんと説明して
カデル:まあ特別に買うものもないか
ザグザ:俺の角にケチつけるってか!?
ザグザ:毎日手入れは欠かしてねぇぞ!?
エレノア:バンダナ辺り買っておこうかと思ったけどスリジエちゃんが行くならいいか
スリジエ:こういう場所だと気にしない人多いけど地方だと気にする人いるのよってことで
スリジエ:デザインは好きなように決めてもらって、布製で良いか
エレノア:ザグザくん、他の村に行くときはおしゃれをするものなんだよ と適当なホラを吹き込んでおこう
カデル:2d+1+3>=10 機転 (2D6+1+3>=10) > 3[1,2]+1+3 > 7 > 失敗
カデル:きかなかった
カデル:「なにやってんだか…」
ザグザ:マジか >他の村に行くときはおしゃれをするもの
ザグザ:「お前ら……いい奴だな」
カデル:エレノアないす
スリジエ:7G払ってザグザ君に帽子を渡しておきます
GM:優しい…
スリジエ:他買う物は特に今の所は思いつかないかな、必要なら現地で小物買うで良いでしょう
カデル:そうしましょ
エレノア:こっちもないね
ミリノア:槍ヨシ、袋に石詰めヨシ、お金ナシ
GM:オッケー
ザグザ:残金45Gもある!
GM:では一行はデール村へと向かう……
GM:ってとこで少し休憩しましょうか
カデル:ほい
GM:再開は16時半
ザグザ:道中で荷物持ちしたり、嬉しそうに手鏡取り出して帽子の角度直したりしてるよ
カデル:小休止
ザグザ:よし
GM:草
カデル:草
カデル:けっこう似合う!
GM:その辺にいるチンピラみたいだ…
    立ち絵に帽子を被らせた
ザグザ:10分休憩の成果だぜ!

デール村の異変


立ち上る黒煙

GM:さて
GM:ハーヴェスを出て、デール村へ向かう一行
GM:道中には長閑な田園風景が広がる
GM:それらを視界に入れながら、戦闘のこと、私生活のこと…様々なことを話しつつ目的地へ
GM:やがて、太陽が傾き始めた頃…
GM:丘の向こうに、デール村が見えてくる
GM:そこで君達は異変に気づく
GM:デール村から、細く黒い煙が立ち上っていた――
ザグザ:「おい、なんか煙出てねぇか?」
カデル:「あれは…」
ザグザ:「野焼きとかじゃあねぇよな」
エレノア:「急ぎましょう」
スリジエ:「…ええ、急ぎましょ」
ザグザ:ダッシュ!
ミリノア:「獣避けの焚き火…じゃなさそうだよね」
カデル:れつごー
GM:では
GM:一行が駆けつけると…
デール村の村人:疲れた様子の村人が話しかけてくる
デール村の村人:「ふぅ…おや?あんたらは」
ミリノア:「蛮族討伐の依頼を受けて来た冒険者です 何かあったんですか?」
カデル:「状況は!?」
デール村の村人:「冒険者?あ、そういえば村長が依頼したって言ってたな!」
デール村の村人:「助かるぜ!村長の家に案内するからついてきてくれ」
ザグザ:「応!」
ザグザ:ダッシュで村人を追い越して 「どっちだ!?」 とか言ってるけどそれはさておき
GM:村の中はピリピリしてますが、どうやら火事は起きてないみたいです
GM:というより、消し止められたのだろう。遠くの方に黒焦げの家屋が見える
GM:そして村長の家
GM:中年の男、村長ヘンザーが君達を出迎える
村長ヘンザー:「おお…ようこそ来てくださいました」
村長ヘンザー:村長は少し疲れた様子で口を開く
ザグザ:「おうよ、村長さん」
ザグザ:「俺様が来たからにゃあ安心だぜ」 ドカっと座る
ミリノア:「ひとまず状況の確認をさせてください あの黒焦げの家は一体?」
スリジエ:「そうね、話聞かせてくれないかしら」
村長ヘンザー:「あれはですな…昨夜の明け方近くに蛮族が襲ってきたのです」
村長ヘンザー:「家畜小屋が襲われ、その際に火をつけられたのでしょう」
カデル:「家畜が連れ去られたりなどは?」
村長ヘンザー:「つい先程、村総出でなんとか火を消し止めたところですよ…」
村長ヘンザー:そう語る村長の服や顔は煤で汚れている
ザグザ:「連中め、セコイ真似しやがるな……」
エレノア:「さっき遠くから見た煙はその名残だったのね」
ミリノア:「いくら小規模な村とは言え、明け方から日の入りまで掛かるほど大規模な放火…ゴブリン数匹とは思えないね」
村長ヘンザー:「詳しくは調べさせているところですが…何頭かはいなくなっておるでしょうな」
村長ヘンザー:「こうなるのならば、もっと早く依頼を出しておくべきでしたよ…」
カデル:ゴブリンが放火するのはよくあることなのかい?
ミリノア:略奪放火普通にするよ 一応火を扱える程度の知能はあった気がするし
    ゴブリン“のみ”であればそんな知識はないが、外付け知識があれば実行できる
カデル:りょうかいー
カデル:「これ以上の被害は食い止めたいな」
村長ヘンザー:「ええ…次は火事では済まないでしょう」
村長ヘンザー:「さて…こういう時はどうするのだったか…。ああ、そうだ」
村長ヘンザー:「まずは村の状況の説明をしないといけませんね」
エレノア:「えぇ、お願いします」
村長ヘンザー:「今回襲撃してきた蛮族はゴブリンを中心とした蛮族5~6体だそうです。」
村長ヘンザー:「フッドもいたと聞いております」
GM:フッドはゴブリンより弱い蛮族ですがー
GM:色々種類がいるのでここでは魔物知識判定はできないとします
スリジエ:一般的な知識(妖魔)くらいは分かってても良い感じかな
スリジエ:そういう種族の妖魔がいるよくらいの
村長ヘンザー:その辺りはまあ知っているだろうね
スリジエ:「フッド、ねぇ。あれもまた結構種が多い妖魔ね…」と簡単な説明して
ミリノア:「数が多いのが面倒だね」
GM:こいつ知名度ゴブリンより高いじゃん
GM:ゴブリンが有名すぎるのか…?
カデル:さすゴブ
GM:…知名度が高いって誤解を招くな?
スリジエ:ゴブリンが有名すぎるだけ説、フッドは新大陸で追加された種だし
スリジエ:知名度が高い(=分かりづらい) 意味は分かるからセーフ!
GM:閑話休題
村長ヘンザー:「蛮族は森の中の廃墟を根城としておるようです」
カデル:「廃墟…?」
ザグザ:「森の中か、めんどくせぇ奴らだぜ。全く!」
ミリノア:「廃墟や廃坑といえば蛮族の根城の定番だね」
村長ヘンザー:「そうなのですか…そういえばアルもそう言っていたような…」
エレノア:「アル?」
村長ヘンザー:「おっと…いえ、アルとはうちの村の娘でして」
村長ヘンザー:少年だった気がするが些細なことデース
    性別が変わった理由は後編にて
カデル:はっはっは
村長ヘンザー:「以前から度々、蛮族の姿を見た、と言っていた子でしてな」
村長ヘンザー:「これまでは、実際に調べてもそんなことはなかったのですが…」
カデル:「もし、その廃墟の構造などに詳しいようであれば あとで話をうかがいたい」
エレノア:「その子は今どちらに?」
村長ヘンザー:「それが…」 目を伏せ
村長ヘンザー:「一週間ほど前、あの子は『蛮族の巣を見つけた』などと突然言い出しまして」
村長ヘンザー:「これまでのことがあったので放置していたら…」
村長ヘンザー:「なんと、1人で飛び出してしまったらしいのです」
エレノア:「えぇっ!?」
カデル:「…それで、まだ帰ってきていない?」
ザグザ:「なんだと!?」
ザグザ:「誰も追いかけてねぇのかよ!?」
村長ヘンザー:「ええ。3日前のことです」
ミリノア:「それはよくない」
スリジエ:「一応聞くけど、戦いの技能なんて物は」
村長ヘンザー:「いえ、彼女の世話をしている狩人が探しに出かけました」
村長ヘンザー:「ですが、アルは見つけられず、代わりに森をうろつく蛮族を見つけたのです」
スリジエ:「狩人の方は戻ってこれて、そういう情報持ってこれたのね」二次災害は起きてなかったか
村長ヘンザー:戦いの技能は当然持ってないですね
カデル:「他にも行方が分からなくなっている村人は?」
スリジエ:まぁある訳無いだろうな、しっていた
村長ヘンザー:「いいえ、アルだけです」
村長ヘンザー:「実を言えば、先程蛮族が森の中の廃墟を根城にしている、というのもアルが言い出したことなのです」
ザグザ:「こうしちゃ居られねぇ!今すぐにでも探しにいかねぇと……!」
村長ヘンザー:「あの時彼女の話を信じていれば…今となってはどうしようもないことですが」
ザグザ:「……って言いてぇ所だが!」夜だったよな
村長ヘンザー:もうじき夜だね
スリジエ:夜だな
村長ヘンザー:「今日はこの村で身を休めてください」
カデル:今日は情報収集と休息をとって、朝いちで捜索が無難か
ザグザ:「くそっ、俺に暗視ができりゃあどうにかなるって言うのによ……!」
村長ヘンザー:「正直なところ、アルが生きている望みは薄いでしょう…」
ザグザ:「おい、村長のオッサン」
ザグザ:「そう言うことは言うもんじゃねぇ」
ミリノア:「それに生きている可能性は十分に考えられます」
村長ヘンザー:「勿論、助けられるのならば助けてほしいですが」
ミリノア:「以前から蛮族の存在に気づいていたということは村の誰よりも先に見つけていたという事でしょう」
エレノア:「もしかしたら森に隠れているだけかもしれませんしね!」
ミリノア:「それでも襲われたりすることが無かったということはそれなり以上に身を隠す術があるかもしれません」
カデル:「無事だと仮定して捜索する …村長にはただ信じていてほしい」
村長ヘンザー:「我々が優先すべきは村を守るために蛮族を駆逐することなのです…」
ザグザ:「心配いらねぇよ」
ザグザ:「俺達に任せときな。全部纏めて解決してやるぜ!」
カデル:「……」(こういう時は存外頼もしく聞こえる とか思いながら)
GM:あ、いつでも出発できるとは書いてるな
カデル:草
ザグザ:マジか
GM:なお辺りは真っ暗ですが…
ミリノア:だが夜は暗いので実際危ない
エレノア:夜襲をかけることも出来なくはないのか
GM:森に向かいますか?
カデル:「ちなみに廃墟までの距離は?」
村長ヘンザー:「詳しくは狩人に聞かねばなりませんが…そう遠くではないはずです」
村長ヘンザー:1~2時間だろう
ミリノア:「私は夜目は効きますが全員で、となるとやはり日の出を待つことになるでしょうね」
スリジエ:「その方が足並みは揃えられるでしょうね。人間は夜目効かないの知ってるわよ」
カデル:「ひとまずその狩人に話を聞いてみるのは?」
スリジエ:「そうね。まずはそれからしておきましょ」
村長ヘンザー:「なるほど…では案内しましょう」
GM:村長は君達を森の近くに建てられた小屋へと案内する
GM:そして狩人と二言三言言葉を交わし、君達に一礼してその場を去る

狩人ゼナンと村娘アル

狩人ゼナン:「よう、アンタたちが冒険者さんか」
カデル:草
カデル:「蛮族退治の依頼を受けて駆け付けた」 普通に見た目強そうだけどとか思いながら
狩人ゼナン:俺は非戦闘員だからよ
ミリノア:ファイター1ぐらいはありそうな見た目
狩人ゼナン:「蛮族どもは森の中の廃墟の周りをうろついていた」
狩人ゼナン:「魔導機文明時代の遺跡だそうだぜ。もっとも、調べ尽くされて何も残っちゃいないそうだが」
カデル:「蛮族たちはどんな様子だった? 漫然と過ごしていたとか、何かせわしなく動いていたとか」
狩人ゼナン:「そこまでは確認できていないな…」
カデル:「問題ない、続けてくれ」 知ってることがあれば
狩人ゼナン:「生憎と蛮族とやり合うのは無理だからな、万が一を考えるとそこまでは厳しかった」
ミリノア:「それでいいと思います 命は大事にしてください」
ザグザ:「ああ、そっからは俺達の出番だ」
狩人ゼナン:「森の中は熟知してるから案内は任せろ」
ミリノア:「その通り こういう荒事は冒険者の仕事です」 言ってみたかった顔
狩人ゼナン:よく考えたらこいつの案内、昼じゃないとだめだな…
ザグザ:わかってんじゃねぇか
カデル:だよね
スリジエ:それはそう
ミリノア:じゃあやっぱり昼に行くしか無い
カデル:夜でも歩けるくらい庭だぜ!ってならともかく
狩人ゼナン:シナリオに書き加えておきましょう
スリジエ:「…やっぱり明日にした方が良さそうね。あなたも夜目効く道具とか、種族じゃなさそうよね」ぱっと見
狩人ゼナン:「人間だよ。っていうかあんたら今から向かう気だったのか?」
スリジエ:「そこの脳筋君が今にでも飛び出しそうだったからね」ザグザ君見て
ミリノア:「気持ちは分かりますけどね 女の子が一人行方不明なわけですから」
狩人ゼナン:「ああ、アルの話を聞いたのか」
カデル:「そうだ、彼女の容貌も聞いておきたい」
狩人ゼナン:待ってくれ立ち絵用意するから
カデル:まあフラグだけたてといてもらえば…
カデル:大まかな特徴は聞いたよ程度の
ザグザ:「ああ、そいつも聞かなきゃなんねぇな」
狩人ゼナン:「あー…金髪で、目は碧い。背はこんくらいだな」
カデル:「わかった」
カデル:こんなところかなあ情報収集は
村娘アル:つまりこう
    ※セイバー(Fate/stay night)
スリジエ:「…成程ね。情報提供感謝するわ」
カデル:草 廃墟までは狩人さんが案内してくれそうな雰囲気ね
瑞の字:リリィの方じゃなくてそっちなんだ…
GM:とある事情があるんだ
カデル:なんだって?
GM:それはまあおいおい
瑞の字:おいおいね
    なおこの後リリィに変わる
狩人ゼナン:「村長さんがどんな話したのかは知らねえが…」
狩人ゼナン:「アルも森ん中は詳しい」
狩人ゼナン:「だから戻ってきてない現状は…まあそれだけヤバいってこった」
ミリノア:「戻れないぐらい蛮族の警戒が強いか…怪我をして動けないか…あるいは」
カデル:「っと …森の中に隠れ場所になるようなところは他にはないか?」
狩人ゼナン:「既に探したが…痕跡もなかった」
狩人ゼナン:「まだ探してないのは蛮族の巣の周りだけだ」
カデル:「確認してくれているだけで助かる、本丸はこっちに任せてくれ」
ザグザ:「マジかよ、隠れることができてりゃあいいが……」
カデル:「今すぐではないけど、朝早く廃墟までの案内をお願いしたい」
狩人ゼナン:「勿論だ」
カデル:夜明けの半刻前にここを訪ねるから、夜が明けたら出発しよう みたいな
ミリノア:「ひとまずは移動の疲れを取る意味でもきちんと休もう」
カデル:そんなんで大丈夫かな↑のムーブ
狩人ゼナン:「ああ、そういうことなら泊まる家に案内するぜ」
カデル:「行こう」
ザグザ:ついていって休みます
GM:では一行は事前の約束通り
GM:寝床と食事の提供を受け、旅の疲れを癒やすために休む…
GM:そして翌朝、旅人とともに森へ足を踏み入れるのであった
GM:ってところで昼の部は終わりにしましょうか
カデル:ほい
GM:特に村で買いたい物もなかろう
GM:では一旦、お疲れ様でしたー
スリジエ:お疲れ様
ミリノア:はーい
エレノア:お疲れ様ー
GM:再開は21時でいいかな?
カデル:了解
YUBR:うい
エレノア:はいな
ザグザ:応、お疲れさん!

森へ

蛮族の足跡を辿って

GM:てんこ
スリジエ:はい
エレノア:はーい
ミリノア:はーーい
ザグザ:応よ
カデル:ほい
GM:それでは再開
GM:よろしくお願いしまーす
スリジエ:よろしくお願いします
カデル:よろしく
GM:ここまでのあらすじ
エレノア:よろしくおねがいしまーす
GM:君達新米冒険者は蛮族退治の依頼を受け、ここデール村にやってきたのだ
ザグザ:よろしくぅ!
GM:デール村の被害は思っていたより深刻だったぞ。急ぎ解決しよう
GM:というわけで森へと向かいますが…
GM:購入物ある人
カデル:小型ハンマー::-10
くさび::-20
フック::-10

GM:おっけー
GM:では物語を先へ進めよう
GM:狩人ゼナンの案内のもと、一行は森へと分け入る
GM:木々が鬱蒼と生い茂っているが、君達の行く手を阻むほどのものではない
GM:もっとも、それは蛮族に対しても言えることなのだが…
GM:暫く進むと、狩人が足を止める
狩人ゼナン:「この先だ」
ザグザ:「ついに来たか、俺様の初陣が!」(小声にしようという気持ちは伝わってくるボリュームで)
カデル:「ありがとう、帰りも気を付けて」
狩人ゼナン:「ああ、あんたらも気をつけてくれよ」
スリジエ:「ええ、気をつけて頂戴。こっちはこっちで上手くやるから」
ザグザ:「任せな、俺達にかかればちょろいもんだぜ!」
GM:はい、ではここからが君達の出番だ
GM:自らの技能で蛮族の居場所を突き止め、これを討伐する必要がある
GM:ちなみに、隊列は特に宣言がない場合
GM:前衛組の後ろ2mに後衛組がいるとします
ミリノア:一番敏捷が高い人ー
カデル:19
ザグザ:お前だ!
ザグザ:任せたぜ、突撃隊長ミリノア!
ミリノア:じゃあ前衛後衛私の順で並ぶ バックアタック警戒で
GM:ほう
ザグザ:なるほど……足が速いからこそ後ろに行くってか
GM:こんな感じ?
ミリノア:そうそう
ザグザ:考えたじゃねえか……
ミリノア:多分通常移動でも乱戦届くでしょ
カデル:いいね
GM:はい、では
ミリノア:森の中はこれでいこう 遺跡内に入ったらまた考える
GM:森の中で蛮族を追います
GM:そうだね足跡追跡判定だね
エレノア:スカウトとレンジャーの出番だ
GM:スカレン+知力だ
GM:目標値は8
ザグザ:よぉーし任せろ!
ザグザ:2d6+1+1>=8 レンジャー技能は持ってるんだぜ! (2D6+1+1>=8) > 9[3,6]+1+1 > 11 > 成功
カデル:おまかせしよ
ミリノア:2d+1+3>=8 スカウト+知力 (2D6+1+3>=8) > 7[4,3]+1+3 > 11 > 成功
GM:ちなみに50点があるからね
カデル:なるほど 振るか…
GM:成功の目がある限りは挑戦していいですよ
カデル:2d+1+3>=8 スカウト観察 (2D6+1+3>=8) > 9[6,3]+1+3 > 13 > 成功
スリジエ:2d 平目 (2D6) > 7[3,4] > 7
エレノア:2d (2D6) > 5[3,2] > 5
ザグザ:虫取りで鍛えたこの森歩き!
GM:お、おう…
GM:では成功した者は蛮族の足跡を発見する
GM:まだ新しい…おそらく、村を襲撃した蛮族のものだろう
カデル:「これか…? こっちに続いている」
エレノア:「当たりな感じ?」
ザグザ:「獣の足跡じゃあねぇしな。間違いねぇ」
ミリノア:おおよその数絞れない?
GM:5~6体
GM:村に来た奴らだからね
GM:大小の足跡がある
GM:恐らく小さいのはフッドだろう
ミリノア:「複数の足跡…全部がゴブリンではないけど…」
エレノア:「フッドかな」
カデル:「全員で動いている…とも限らないか、他にも仲間が廃墟に残っているかもしれない」
ザグザ:「だがこれで先手を打てるってモンだぜ!」
GM:足跡を追いますか?
ザグザ:勿論!
スリジエ:「足跡ヨシと。追跡も引き続き任せるわ」がんば
カデル:いきませう
GM:では君達は足跡を追う
GM:すると……
ザグザ:図体がデカいのでこいつが通った後は草木がかき分けられてて歩きやすいぞ
GM:やがて静かな森の中に響く、耳障りな話し声、草木を踏み抜く音
カデル:「!」 止まれ、の合図を送る
GM:遠目から伺うと、蛮族の集団が森の中を歩き回っているのを発見する
カデル:「…敵だ」 何体くらいかな
エレノア:「!」
GM:ゴブリン3体フッド3体です
GM:魔物知識判定をどうぞ
スリジエ:「…ん」覗く、程々いるな
GM:6/11
カデル:2d+1+3>=11 セージ知識 (2D6+1+3>=11) > 5[2,3]+1+3 > 9 > 失敗
スリジエ:2d+1+4>=11 で抜ける (2D6+1+4>=11) > 7[2,5]+1+4 > 12 > 成功
スリジエ:抜いた
ザグザ:2d6>=6 魔物知識! (2D6>=6) > 7[5,2] > 7 > 成功
カデル:さすが
エレノア:2D6+3+1 (2D6+3+1) > 8[2,6]+3+1 > 12
ミリノア:2d>=6 (2D6>=6) > 5[3,2] > 5 > 失敗
ザグザ:知ってる知ってる!フッドだろ!
ミリノア:2Dの平均は7なのに失敗するやついる!?
GM:ダガーフッドです
カデル:いますねえ…
エレノア:「あれは確か…ダガーフッドだったかな」
スリジエ:「近接特化で一番弱い種ね…」
瑞の字:ミリノア以外は弱点以外の情報は知ってるんだよね…
ザグザ:「へっ、俺達の相手じゃねぇな」
GM:弱点は魔法+2 ゴブリンと同じ
ミリノア:ちょっと後ろに居たからよく見えなかっただけだし
GM:さて、彼らだが
GM:ちょうど君達の行く手を阻むかのように、ふらふらと巡回している
エレノア:ふーむ
カデル:廃墟は見える?
GM:見えない
ミリノア:「警戒度が異様に高い…司令官的な存在がいる可能性が高まったね」
GM:そうだね、通常ゴブリンだけではこんな行動しないね
スリジエ:「でしょうね」哨戒の数が多いなーと
エレノア:「リーダー格、か」
ミリノア:リーダー格といえばこのパーティーのリーダーは
ザグザ:俺!!!
ミリノア:寄せ集めにリーダーも何もないか
GM:ともあれ、先に進むためにはあの哨戒部隊を突破しなければいけないだろう
GM:まああいつでいいんじゃね?>ザグザ
ザグザ:「しゃあっ、行くぜお前達!」モール担いで戦闘用意
GM:リーダー…っつーかいざという時の決定役確認するの忘れてたな
GM:本来はここで色々策を弄することが出来ますが…
GM:今回はチュートリアルだ。戦闘を行ってもらおうか
カデル:「まごついててもしょうがないか… 時間が惜しい」
エレノア:バニッシュならあるけど逃がすと後々面倒になりそう
ミリノア:まあ蛮族の討伐が目的である以上討伐は必須
GM:最終的に全員殺せばよいのだ!
カデル:然り
ミリノア:逃して廃墟にいるのと一緒に襲ってきたりして1戦闘でゴブリン5体フッド10体とか同時に相手にしたら流石に死ぬど
スリジエ:割と のりこめーしても良いとは思うが(
スリジエ:避けれない位置にいるんだろ? なら全員倒すしかないね!
ザグザ:ブッ飛ばしゃあいいのさ!
GM:そういうこった!
GM:では君達は息を合わせ、蛮族部隊へ強襲をかける
ミリノア:最終的に全員
      殺せばよかろうなのだ!

瑞の字:それはそれとしていざという時の決定役はミリノアでいいんじゃないでしょうか
瑞の字:最後衛に陣取ってるのでそれっぽい
GM:OK

初陣

GM:さあ、君達の初陣だ
カデル:どきどき
GM:相手は突然の教習に慌てふためく蛮族6体
カデル:ええっ 今日から路上教習?
ミリノア:先手は頂けるということでよろしいか?
GM:誤字ィ!!
スリジエ:教えてやろ、お前らの命でな?
GM:君達の戦闘教習だから…
スリジエ:はい
カデル:ご指導ご鞭撻のほど
ミリノア:よろしゅうな!
GM:この程度の相手に手こずるようなら、冒険者としては向いていないであろう相手だ
GM:さあ、戦いを始めよう!
GM:先手はただではやらんが
GM:ラウンド1のみボーナス+2が入る
スリジエ:1のみって不穏なワードが
スリジエ:さてさて
GM:いやそりゃ不意打ちボーナスなんて初ラウンドだけだよ
エレノア:奇襲で混乱しているってことやろ
ミリノア:えっ毎ラウンド先制判定振るんですか!?
スリジエ:連戦的なあれそれがあるのかと…
スリジエ:別ゲーかな?
カデル:作戦立案!
GM:あ、まよキンと混ざったわ
ザグザ:ガンガン行くぜェ!
GM:あっち毎ラウンド決めるからさ…
ミリノア:2.5はそういう仕様なのかと思った
カデル:スカウト敏捷ふるねー
GM:まずは戦闘準備
GM:なんかある?
カデル:おっと
カデル:こちらはなし
GM:敵は先程言った通りダガーフッド3体(10m先)とゴブリン3体(13m先)
GM:まあペネトレイトやかばうもないだろうしな
エレノア:今回は敵全部情報抜けてるからね
GM:魔物知識判定も全部抜いてる
エレノア:ペネはいらないね
GM:というわけで
GM:先制判定だ!
GM:これは全員が挑戦できます
GM:誰か1人でも成功すればPC側の先制だぜ
ザグザ:戦闘開始時に帽子キャストオフ
GM:先制値最大はゴブリンの11
カデル:ではいこう
GM:目標値は11です
ザグザ:行くかぁ!
カデル:2d+1+3>=11 スカウト運動(先制) (2D6+1+3>=11) > 7[3,4]+1+3 > 11 > 成功
スリジエ:2d>=11 地味にゴブリン、早い (2D6>=11) > 10[4,6] > 10 > 失敗
ザグザ:2d6>=11 振るだけ振れるぜ! (2D6>=11) > 5[2,3] > 5 > 失敗
カデル:すばやくてよかった
エレノア:2d>=11 (2D6>=11) > 4[2,2] > 4 > 失敗
ミリノア:2D+1+3>=11 せんせー (2D6+1+3>=11) > 9[6,3]+1+3 > 13 > 成功
ミリノア:素早いことはいいことだ
ザグザ:ミリノアすげぇなコイツ
GM:問題ないね
GM:ではPCからどうぞ
スリジエ:じゃあさっとスパーク打ち込むよ
カデル:魔法ぶちこむならよろ
スリジエ:制限3m前
スリジエ:スパークを目の前の1番起点に打ち込み、3m/5なので1体漏れる
GM:OK
GM:こういう魔法の対象と範囲について
GM:「3m/5」の前者は効果半径
GM:後者は最大対象数です
カデル:ほほー
GM:ちなみに基本、敵味方を区別しない無差別なものだ
瑞の字:起点の指定が必要なんだね
GM:だからスパークはだいたい初手にしか使えないんですね
カデル:基本撃ってから突入じゃなー
GM:スパークは起点指定の魔法だからそうなりますね
スリジエ:制御取るまでは初手しか使えんのだな、収束する手もあるが
スリジエ:で、今言った通り3mなので敵6体が範囲、ただ後ろが5なので1体漏れる って訳なのだな
GM:では行使判定をどうぞ
スリジエ:2d+2+4 (2D6+2+4) > 7[4,3]+2+4 > 13
system:[ スリジエ ] MP: 25 → 19
GM:魔法に対しては精神抵抗を行います
スリジエ:精神抵抗をどうぞ
GM:敵は全員3 エニーセブンで10
GM:達成値は13なので抜いてますね
スリジエ:エニーセブンか、じゃあ抜ける
GM:スパークは抵抗:半減なのでー
スリジエ:では漏れる奴を決めて欲しいけどこれどうする?
GM:もし抵抗されてたら、ダメージが半減するよ
スリジエ:そうねー
スリジエ:ちなみに弱点は後乗せだったかな
GM:choice[ごぶ,ふっど] (choice[ごぶ,ふっど]) > ふっど
スリジエ:半減されてても弱点なので+2と
GM:後乗せだった気がする
GM:じゃあフッドが一体漏れる
スリジエ:OK
スリジエ:ココフォリアだとまとめて振れないから若干面倒だな、ダメージは個別で良いかい
GM:どっちが良い?
スリジエ:個別かな…
GM:そうだね…
カデル:別の方がたのしそう
スリジエ:一括ピンゾロとかやったら目も当てられないぞ
カデル:うん…
GM:※ダメージロールで1ゾロが出るとダメージ0
スリジエ:はい
スリジエ:ではダメージ
GM:じゃあフッド3が漏れたとして
GM:他の奴らにダメージどうぞ
スリジエ:k0+2+4+2 フッド1 KeyNo.0c[10]+8 > 2D:[6,3]=9 > 3+8 > 11
スリジエ:k0+2+4+2 2 KeyNo.0c[10]+8 > 2D:[3,2]=5 > 0+8 > 8
スリジエ:k0+2+4+2 ゴブ1 KeyNo.0c[10]+8 > 2D:[2,5]=7 > 2+8 > 10
スリジエ:k0+2+4+2 2 KeyNo.0c[10]+8 > 2D:[3,6]=9 > 3+8 > 11
スリジエ:3
スリジエ:k0+2+4+2 KeyNo.0c[10]+8 > 2D:[4,1]=5 > 0+8 > 8
スリジエ:弱点込
system:[ ダガーフッド(1) ] HP: 12 → 1
system:[ ダガーフッド(2) ] HP: 12 → 4
system:[ ゴブリン(1) ] HP: 16 → 6
system:[ ゴブリン(2) ] HP: 16 → 5
スリジエ:『操、第一階位の攻。閃光、雷雲、雷光!』魔法文明語で詠唱!
ミリノア:※公式の詠唱です
スリジエ:「ほら、出鼻は挫いて上げたわよ」ターンエンド
system:[ ゴブリン(3) ] HP: 16 → 8
ゴブリン(1):「ギャア!?」
エレノア:さて、防御力と命中力どっち上げたい?
ザグザ:どっちでもいいぜ
カデル:防御かなー 反撃はくらいそう
ザグザ:今から思いっきりブッ飛ばすからなァ!
エレノア:えーと、制限移動で前に1m移動して
エレノア:フィールドプロテクション、自分を中心に半径3m/5
エレノア:味方全員ね
system:[ エレノア ] MP: 22 → 20
GM:ダメージ軽減の魔法だぜ
GM:軽減量は1点
GM:とはいえ、こういう積み重ねが効いてきたりもする
ザグザ:ハッ、力が湧いてきやがったぜ!(ソシャゲバフ時ボイスしぐさ)
エレノア:2d6+1+3 魔法行使 (2D6+1+3) > 7[5,2]+1+3 > 11
GM:問題なし
エレノア:18R中、ダメージが-1だよー
エレノア:「かたくなーれつよくなーれ♪」節をつけて詠唱
カデル:そんな長期戦はいやだ~とPLはいいつつ 「助かる!」
ミリノア:次のターンには終わるよ
GM:そうだね…
スリジエ:はい
GM:では前衛組
ザグザ:っしゃあ!行くか!
GM:カモン!
ザグザ:よっしゃ行くぜ!!!
ザグザ:ダガーフッドまで突撃!
ザグザ:一番HP残ってる奴はどいつだぁ!?
GM:1番…だが!
GM:ダガーフッドは移動妨害を宣言する
GM:1d3 どいつが行く? (1D3) > 3
GM:あ、3番が一番残ってるわ
GM:そして一番残ってるやつがいった…
カデル:まあ普通そうだよな
カデル:弱ってるやつをかばおうとするよな
ミリノア:頭数を減らさない正しい選択 だが
ザグザ:なるほど
GM:ダガーフッド3は3m制限移動し、ザグザに移動妨害!
カデル:なぜかぴんぴんしてるやつを狙ってるけど
GM:この結果、ザグザは7m前進したところで止まる
ザグザ:こうなる訳だな
カデル:ほー
GM:そしてこういう乱戦が形成されるわけだな
ザグザ:なるほど!
GM:この場合ダガーフッド12は独立状態だが…まあこの辺は気にしなくて良い
GM:大事なのは殴れるのは3だけってことだ
ミリノア:いけー!一撃で消し飛ばせば乱戦は消滅するぞー!
ザグザ:じゃあ命中判定からか
ザグザ:目標、ダガーフッド3!
GM:カモン
ザグザ:おっと、その前に補助動作だな!
ザグザ:マッスルベアー、使っとくか!
system:[ ザグザ ] MP: 11 → 8
ザグザ:で、主行動のモールで攻撃!全力攻撃!
GM:さあ来い!
カデル:めっちゃ全力
ザグザ:2d+5+0 命中力/モール2H (2D6+5+0) > 6[4,2]+5+0 > 11
ザグザ:よし!
GM:回避…8ですね…
GM:命中!
ザグザ:当たればこっちのもんよ!
ザグザ:ダメージロール!
ザグザ:k35[(12+0)]+5+0$+0#0 ダメージ/モール2H ドーン!! KeyNo.35c[12]+5 > 2D:[2,2]=4 > 4+5 > 9
ザグザ:あ、全力攻撃とマッスルベアー足してねぇ!
GM:だよなあ!
カデル:+2+4?
ザグザ:6点足す!15点!!!
GM:なんか低いと思ったわ
ザグザ:殴り15点!ドン!
ダガーフッド(3):武器攻撃に対しては防護点を適用!
ダガーフッド(3):防護点1!
system:[ ダガーフッド(3) ] HP: 12 → -2
ダガーフッド(3):~死~
ザグザ:フルスイング!
ザグザ:「オラオラオラァ!」
スリジエ:まだ生死判定あるから…
GM:敵は振らないから…
GM:少なくとも雑魚は
GM:どうせ生き残ったところで止めさすし
カデル:次はこっちかな 座標20まで移動して4点残ってる方をなぐりたく
GM:移動妨害するぜ!
ミリノア:いったれいったれ
GM:1d2 (1D2) > 2
GM:お前らさっきから律儀に狙われたやつが前出るな
瑞の字:こいつら、HPがある奴から順番に……!
カデル:「ちょうどお前を狙ってたんだ」
ダガーフッド(2):「キャキャキャキャ!!」
カデル:ハードノッカーでなぐるます 命中判定
カデル:2d+5+0 命中力/ハードノッカー1H拳 (2D6+5+0) > 6[5,1]+5+0 > 11
ダガーフッド(2):あたるぜー
カデル:k10[(11+0)]+5+0$+0#0 ダメージ/ハードノッカー1H拳 KeyNo.10c[11]+5 > 2D:[1,3]=4 > 1+5 > 6
カデル:ひっく
ダガーフッド(2):まあ死ぬ
system:[ ダガーフッド(2) ] HP: 4 → -1
ダガーフッド(2):※正確には気絶
カデル:「こんなのでも結構タフだな…」 電撃と腹パンでやっととは
カデル:追加攻撃は多分別対象は狙えないのでエンド
GM:だね
ミリノア:いくかー
GM:ではラスト、ミリノア
ミリノア:これ20m地点にいるフッドは遮蔽になるの?
GM:なるはずだがちょっとまってね
スリジエ:移動妨害された後は同座標になるから後ろ狙えるかな
GM:なりますね
GM:移動妨害した場合はそう 後ろ狙える
カデル:後ろを刈り取りにいく意思
ミリノア:じゃあとりあえず前に出ますか
GM:フッド君は移動妨害しますね…
ミリノア:あーいけませんフッド君妨害してしまいました
GM:知能:低い だからな…
GM:加えてフッドは命知らずだから仕方ないんだ
GM:3m前進移動妨害
ミリノア:ではそんな妨害してきたフッド君を無視してまずはマッスルベア
ミリノア::MP -3
ミリノア:コマンド忘れた
GM:全角になってる?
ザグザ:スペース要らねぇ
GM:ああ、それか
system:[ ミリノア ] MP: 20 → 17
ミリノア:一応平均値出れば一番削れてないゴブリンも削りきれるけどー…
ミリノア:まあ無難に行きましょう 一番減ってる2にジャベリン(投擲)
ミリノア:2d+5+1-1 (2D6+5+1-1) > 6[5,1]+5+1-1 > 11
GM:回避は10ですね
GM:当たるなあ…
ミリノア:やっぱり命中マイナス補正武器は怖い 素直にそう思った
ゴブリン(2):フッドを見て笑ってたゴブリン、自らが標的になっているとはつゆ知らず
ミリノア:K10(9)+3+2 つらぬけー キーナンバーは100までです
ミリノア:ん 間違えたっぽい
ゴブリン(2):ありゃ
ミリノア:K10[9]+3+2 こっちかな KeyNo.10c[9]+5 > 2D:[5,3]=8 > 4+5 > 9
ゴブリン(2):中括弧かな
ゴブリン(2):だね
ゴブリン(2):防護点2
ゴブリン(2):「ギャッ」 バタッ
system:[ ゴブリン(2) ] HP: 5 → -2
GM:撃破!
ミリノア:「いっちょあがりってね」
カデル:「そっち狙い!?」
ダガーフッド(1):「!?」
ザグザ:「やるじゃねぇか、ミリノア!」
ミリノア:ゴブリンを貫いた槍が亡骸を貫いたまま地面に突き刺さる 実際恐怖映像
ゴブリン(1):「ギャア!」
GM:さて、まあ本来は逃げ出しそうだが…
GM:後攻、今回は敵も全員で殴ろうか
カデル:士気が高い
GM:まずフッドくん!
GM:1d3 コマ上から (1D3) > 1
GM:ザグザに殴りかかる
GM:命中は10
ザグザ:おっ、こっちか!
ザグザ:「良いぜ、来やがれ!」
GM:回避力で判定だ
ミリノア:(忘れてた)
system:[ ミリノア ] 槍本数: 3 → 2
ザグザ:全力攻撃でマイナス修正!
GM:あいつ槍で殴りもできるのずるいよ
ザグザ:2d+4+-2>=10 これでいけるか!? (2D6+4-2>=10) > 8[5,3]+4-2 > 10 > 成功
カデル:すげ
GM:うわお
ザグザ:っしゃあ!
GM:フッドの短剣が空を切る
ザグザ:「遅ぇ!」 体格に見合わぬ軽快な動き!
カデル:「あれだけ隙だらけでぶん回し… 避けた!?」
ダガーフッド(1):「!?」
GM:じゃあゴブ君は他2人狙おうねぇ…
GM:ゴブリン1が乱戦参加
カデル:っしゃせー
GM:ミリノアを殴る!命中10!
ミリノア:あいよー
ミリノア:2d+6+0 こうかな? (2D6+6+0) > 7[3,4]+6+0 > 13
GM:あいつ回避力6もあるのかよ…
ミリノア:バックラー最高
GM:回避!
GM:最後カデルくん
GM:ゴブ3が乱戦参加
GM:乱戦人数が6人になったので、範囲が半径4mになります
GM:今回は意味ないけどね
カデル:関係してくるときもきそうだな
GM:ともあれ
GM:同じく命中10!
カデル:2d+6+0 「こっちの相手はお前か」 (2D6+6+0) > 7[4,3]+6+0 > 13
GM:こいつら避けるなぁ!
カデル:ポイントアーマー最高
GM:蛮族はたたらを踏む
GM:手番終わり
GM:はい、消化試合や…
GM:ラウンド2 君達の手番だ!
スリジエ:「皆やるわね。ほら、残りも〆ちゃって」任せた
GM:ほんとだよ 回復チュートリアルできるかと思ったのに
エレノア:まぁ一人一殺出来るでしょうし…
カデル:先行こうか?
スリジエ:全力したのに何故か避けた
スリジエ:あいつやるな
ザグザ:好きな方でいいぜ
カデル:6残ってるやつねらう
ザグザ:俺は一番元気なヤツをブッ飛ばす!
カデル:「とりあえず目の前のを…」 HP6のやつ狙いますね
カデル:ふるよー
GM:どぞー
カデル:2d+5+0 命中力/ハードノッカー1H拳 (2D6+5+0) > 2[1,1]+5+0 > 7
ザグザ:あ
カデル:草
カデル:50点もらいまーす
GM:あっ
ザグザ:ガッハッハ!仕方ねぇ!
GM:どうぞー
ミリノア:後衛出番ありそうだよよかったね
system:[ カデル ] 50点: 0 → 1
カデル:えーと
スリジエ:追加攻撃あるから…
カデル:追加攻撃ってファンブルだとできないとかなかったよね
GM:んーとー
GM:いいよ
カデル:2d+5+0 「…もう一発!」 (2D6+5+0) > 11[5,6]+5+0 > 16
ザグザ:行けるじゃねぇか
カデル:らんこるげ
GM:命中!
カデル:あとは一撃で抜けるか
カデル:k10[(11+0)]+5+0$+0#0 「はぁっ!」 KeyNo.10c[11]+5 > 2D:[2,6]=8 > 4+5 > 9
GM:やるじゃん
カデル:よしよし
GM:防護点は2
system:[ ゴブリン(1) ] HP: 6 → -1
ゴブリン(1):バタッ
GM:次だぜ!
ザグザ:よぉし、次は俺様だな!
カデル:いけいけー
ザグザ:覚悟しやがれ!ゴブリン3!
GM:あ、コマにでも50点メモしておいてね
ザグザ:全力攻撃もう一丁!
カデル:パラメータつくった
ザグザ:2d+5+0>=11 うおらぁ!!! (2D6+5+0>=11) > 3[2,1]+5+0 > 8 > 失敗
ザグザ:スカッ
カデル:oh
GM:回避は10だが…まあ避けますね
ザグザ:「何ィ!?」
カデル:同値は命中?
ゴブリン(3):「ギャギャギャ!!」
エレノア:防御優先じゃないっけ?
ゴブリン(3):受動有利~
ミリノア:変転!変転!
カデル:りょ
エレノア:そうそれ
GM:そんなものはない
ミリノア:死ぬしか無いなゴブナレフ
ザグザ:命中判定、失敗!
エレノア:「な、なんだか雲行きが…」
ザグザ:「狼狽えるな!!」
ミリノア:「後ろの二人も石拾って投げる準備しておいてね」
ミリノア:ゴブにジャベいきます
GM:ほいさ
GM:投げる?突く?
ミリノア:投げたほうが命中しやすいので投げる
スリジエ:「そんなに人数いたら誰に当たるか分からないし、何なら味方にも当たるわよ…」
GM:OK
ミリノア://命中修正=0
ミリノア:まちがてクリックしちゃった
ミリノア:命中力/ジャベリン1H投 2d+4+1
ミリノア:2d+4+1 (2D6+4+1) > 5[1,4]+4+1 > 10
ミリノア:やっぱマイナス修正ってクソ
GM:マジで雲行き怪しくなってきて笑うんだが
ミリノア:「近すぎて逆に当てるの難しい…!」
system:[ ミリノア ] 槍本数: 2 → 1
カデル:けっこう回避高いなーって思ったし
エレノア:次は安定とってモラル歌おう…
カデル:「そりゃそうだ…」
GM:取り敢えず槍が地面に刺さりました
ザグザ:「案ずるな!ここは通さねぇ!」
ミリノア:次投げる時にその槍拾って投げてかまわないね!?
GM:いいよ
カデル:草
スリジエ:拾うのは主動作…許された!
スリジエ:とりあえず
スリジエ:「わたくしはこれ以上魔力使う気無いわよ」パス、ターンエンド
スリジエ:石投げも当たらねーんだ
エレノア:「バニッシュ…も暴れだしたら危ないかな」
エレノア:こっちもパスで
GM:では敵の攻撃
GM:フッドはー
GM:1d3 (1D3) > 1
ザグザ:「さあ来い!俺様はここだぜ!!」
GM:ザグザにしつこく攻撃
GM:命中10
ザグザ:2d+4+-2 ウオオオーーッ!!! (2D6+4-2) > 11[5,6]+4-2 > 13
カデル:!?
ザグザ:回避!!!!
スリジエ:あいつ
GM:これじゃチュートリアルになんないよー
ザグザ:「当たらねぇなァ!!」
ダガーフッド(1):「!?!?!?」
GM:ゴブリンはー
ザグザ:さあどこだァ!?
ゴブリン(3):主動作で命乞いします
ミリノア:蛮族共通語持ちいる?
カデル:居ない気がする
スリジエ:いるよ
カデル:おっと
スリジエ:汎用蛮族語 読めるし喋れる
ミリノア:いるなら情報収集のために生かしてもいいかも
ザグザ:マジか!?
ザグザ:マジだ
カデル:知っているのか雷電
ゴブリン(3):『タ、タスケテクレ』
スリジエ:「命乞いしてるけどどうするのよこいつ…」うわーって
GM:まあどうするかは次ラウンドで決めてください
ミリノア:「情報吐かせるのはどう?」
GM:フッドは投降しないので
ザグザ:よっしゃ行くぜ
カデル:「とりあえずやる気満々のそっちのやつをなんとかするぞ」
スリジエ:「まぁわたくし通訳出来るけど」扱いは任せるよと言いつつ…
ザグザ:殴られたし殴り返していい?いいよね、ありがとう
カデル:いけー
ザグザ:全力攻撃はもう要らねぇ
ザグザ:2d+5+0 ダガーフッドをブッ飛ばせ! (2D6+5+0) > 8[5,3]+5+0 > 13
カデル:おお
GM:命中だ!
ザグザ:k35[(12+0)]+5+2 「せーのォ!」ぶおん! KeyNo.35c[12]+7 > 2D:[5,2]=7 > 8+7 > 15
GM:死ぬわ
ミリノア:恐喝の効率が上がりそう
GM:ベコォ
スリジエ:「他は始末完了と。情報絞り取る方向で良いのね?」
system:[ ダガーフッド(1) ] HP: 1 → -13
ザグザ:「ざっとこんなもんよ!」(髪をかき上げる
ダガーフッド(1):一応生死判定してみるね
ダガーフッド(1):負の数を目標値に生命抵抗判定を行う
ミリノア:「後どれぐらいの数いるのかぐらいは聞ければいいんだけど…」
ダガーフッド(1):失敗すれば死 成功すればHP0で気絶
ダガーフッド(1):生命抵抗値は2
ダガーフッド(1):2d+2>=13 (2D6+2>=13) > 10[6,4]+2 > 12 > 失敗
ミリノア:惜しいの逆に笑う
カデル:がんばったけど…
ダガーフッド(1):微妙に惜しい…
スリジエ:やる気はあったのですが
ダガーフッド(1):ちーん
カデル:南無
スリジエ:残り4体もこの後追うから待ってろよ
ミリノア:ダガーフッドは生命活動を停止…死んだのだ
GM:ではゴブリン3はどうする?
スリジエ:交渉するならするぞ
カデル:まあ聞くだけ聞いて始末かなあ カルマ下がりそうだけど
GM:ではどういう切り出し方をします?
カデル:まあ時間とるよりさっさと進んだほうがいい気がしないでもない
スリジエ:まぁ村の近づかなければ弱小妖魔1体なら本当何も出来ないので
スリジエ:普通に逃がしても大丈夫だとは思うけどね
ミリノア:情報を聞いて廃墟に案内させて放流でいいと思う
スリジエ:私も同じく、それをおすすめする
カデル:ええよ PC的にもためらいはある
GM:スリジエがどういう話の切り出し方をするかでこいつの反応を決めようかと思います
エレノア:異論なし
GM:=場合によっては戦闘再開する
ミリノア:「じゃあとりあえず残りの蛮族の数と司令官の存在の有無、廃坑への案内をお願いしてみましょう」
スリジエ:『投降するなら命は取らないわ。情報は話してもらうし、案内役もしてもらうでしょうけど』汎用蛮族語で
スリジエ:一旦戦闘終わらせてから絞ろう
GM:OK
ゴブリン(3):『ホントウカ!』
ザグザ:約束したからにゃあ守らねぇとな派
GM:ゴブリンは交渉に応じるようだ
GM:というわけで今度こそ戦闘終了です
スリジエ:「とりあえず交渉には応じたわ。後で放逐するから殺したら駄目よ」と交渉簡潔にまとめて連携して
ザグザ:「村に迷惑かけんじゃねぇぞ!ってキツ~~~ク言っといてやれよな!」
スリジエ:「はいはい、後で言うから情報絞るわよ。何絞るかまとめて頂戴」改めてね
ザグザ:「だがまあ、俺様も蛮族の言葉はわからねぇ……スリジエ、見直したぜ!」
GM:この状況で戦利品振ってる場合でない気もするが
スリジエ:剥ぎ取りもかなり時間掛かるし
スリジエ:一旦埋めて後から発掘して回収でも
ミリノア:「残りの敵の数と司令官の存在確認…がとりあえずメインかな」
ザグザ:「ま、敵の大将の確認だよな!」
GM:んじゃ取り敢えずトドメさして後でふろうか
スリジエ:出来るかはGMに聞こう!
ミリノア:「後は回答次第?」
スリジエ:残りは前衛陣が儀式して(しない)始末してもらって
スリジエ:「そうね。頭と、数と…目的とかもかしら」
カデル:ざくざく
ゴブリン(3):『デカイノ チイサイノ オレタチ』
ミリノア:「目的も聞かなきゃだね 忘れてた」
ゴブリン(3):『デカイノ ボス』
スリジエ:『でかいの、ねぇ…』まぁあそこら辺だろうか…
ゴブリン(3):『モクテキ カチク ウバウ』
スリジエ:『あなた達の中で魔法使える奴はいる?』
ゴブリン(3):『チイサイノ マホウ ツカウ』
スリジエ:『同族でも大きいのでも無くて小さいの、ね』じゃあそっちか
カデル:デカイノ=ボス チイサイノ=魔法使う オレタチ=ゴブリンやらフッド かな
エレノア:小さいのがフッドじゃない?
カデル:あーなるほど
エレノア:魔法フッドがいるのかは知らないけど
GM:汎用蛮族語は確か、こういう単語を主とした低知能の蛮族でも使える言語だから
カデル:まあまもち次第
スリジエ:というかこの情報じゃ分からん
GM:細かいところは多分わかんないですね
GM:そもそもゴブリンだしな
スリジエ:せやな
ミリノア:魔動機文明の遺跡だった場所なんだよね?案外魔動機のことかもしれない
スリジエ:「情報はこんな所だけど。他に聞くことはあるかしら?」と、汎用蛮族語で聞いた内容をまとめて連携して
エレノア:「あ、そうだ。人間族の女の子を見てないかも一応聞いてみてくれる?」
スリジエ:「ああ、そっちもね…」中の人も飛んでたよ
GM:ふむ…
スリジエ:『わたくし達以外に人族の女来なかった? 来てたらどこ行ったか教えなさい』
スリジエ:こんな感じで聞いておこう
GM:…ちょっと後編にかかわるので少し待ってくれ!
エレノア:はい!
ミリノア:じゃあ今のうちに
ミリノア:戦利品についてなんだけど一番しょっぱい粗末な武器だけ譲ってもらえる?
スリジエ:こいつは外出てて知らなかったとか言えば良いよ…
スリジエ:哨戒で回ってて推定捕らえたとしても現場見てなかったとか…
GM:こいつ知らない可能性が高いな
ゴブリン(3):『シラナイ』
スリジエ:一応真偽判定するけど、まぁGMが知らん言うてるし知らないんだろうな
スリジエ:割愛で良いかな
カデル:うむ
ゴブリン(3):うん
スリジエ:『…そう』と、本当に知らなかった、ということを確認して
エレノア:「そっかぁ」
スリジエ:「知らないみたいね。嘘はついてないから、本当にこいつは知らないってことよ」
ミリノア:「裏を返せば巡回をする下っ端ゴブリンに襲われていないということだから」
エレノア:「まだ森のどこかに居るかもしれないね」
GM:ちなみに真偽判定はGMからPLに振らせるものだそうです
スリジエ:へぇ
カデル:「とりあえず脅威をまず排除しよう」
ミリノア:心理学的な使い方だと思ってた
スリジエ:あんまり使わんルールだからふわっとしか覚えてなかったけど成程ねぇ
GM:なので今回の場合私が振らせなかった=嘘はついていない としていい
カデル:(廃墟の中の蛮族)
スリジエ:さておき
スリジエ:「じゃあどこに行ったのよ、って話になるんだけど。一旦置いておくわ」
スリジエ:「他に聞きたいこと無いわね? 無ければ案内してもらって、その後放逐するわよ」
カデル:「問題ないと思う」
ミリノア:「大丈夫…かな?大まかな戦力が知れただけでも大きいと思う」
エレノア:「ん、大丈夫」
ザグザ:「ねぇな」
スリジエ:PT面子に確認して頷き
スリジエ:『それじゃ、棲家まで案内よろしく。近場まで行ったら解放してあげるから』
ザグザ:「よし、準備が終わったら向かおうぜ」野生に戻ってINTが上がる図
ゴブリン(3):『ワカッタ』
GM:というわけで、ゴブリンに案内させ君達は蛮族の住処へと向かう
GM:果たして、そこに待ち受けるものとは…
カデル:どきどき
GM:今日はここまでにしましょっか
ザグザ:戦利品は?
GM:ふむ…
スリジエ:剥ぎ取りには時間掛かるのと
スリジエ:哨戒部隊戻ってこなかったら怪しむよな? そう思うから
スリジエ:まぁ後で良いんじゃないってのがさっき話出した話
カデル:せやなー
ザグザ:ミリノアの奴が武器欲しがってたからよ、って思ったがそういうことか
スリジエ:ああ
GM:今出目だけ決定してもいいかな、とは思ったが
GM:これも後の方がいいな
スリジエ:1個くらいなら話の横ではいでても良いんじゃない、マテカ用だよね
エレノア:判定回数だけどっかにメモっとこ
スリジエ:でも1個だけやると後で回数忘れそうなんだよな…
スリジエ:まぁ全部後で良いんじゃない、マテカ急ぐ?
GM:じゃあ案内するゴブ君の武器奪ったことにする?
ザグザ:ってぇことなら後で纏めてでいいだろ
カデル:それはいろんな意味で妥当ね
スリジエ:流石に武器は剥いでるだろうしな
ミリノア:後でで大丈夫 後に使うやつを安く手に入れたいだけだから
スリジエ:急がんみたい、じゃあ後ほど!
GM:OK
GM:では今日はここまで!
GM:お疲れ様でした 再開は12日14時予定
カデル:おつおつー
ザグザ:お疲れ!
スリジエ:お疲れ様でした
エレノア:お疲れ様~
ミリノア:おつかれさまー

森の中の廃墟

GM:点呼ー
ザグザ:ノ
カデル:いるよ
エレノア:はーい
スリジエ:はい
ミリノア:あい
GM:おっす
GM:では冒険を再開しましょう
GM:今日もよろしくおねがいしまーす
カデル:よろしく
スリジエ:よろしくお願いします
ザグザ:よろしくぅ!!
エレノア:よろしく~
GM:前回のあらすじ
GM:蛮族退治と少女アルを探すため、森を訪れた一行は
GM:蛮族の哨戒隊と交戦、これを打ち破り生き残りとの交渉に成功する
GM:そして、ゴブリンの案内のもと廃墟へと歩を進めるのであった
GM:ゴブリンに着いていき、森を進む
GM:すると…
GM:森が開け、情報通り廃墟が姿を表す
GM:高い塀に覆われた建造物で、どうやら魔導機文明時代に作られた倉庫か何かのようだ
ザグザ:「うおっ、マジであるじゃねーか」
エレノア:「あれが件の遺跡かぁ~!」
カデル:「観光じゃないぞ…」
スリジエ:「本当よ。でも、純粋に興味深いってのも確かだけどね」
GM:そびえる塀には壊れた門の残骸がへばりつき、大きな入口がキミ達に向けて開いている
エレノア:「ごめんごめん、こういうの見たかったもんで」
GM:そこからは、少し騒がしい蛮族の声が聴こえてくるのだが…
GM:さて
カデル:どきどき
GM:君達が森の中の遺跡に驚いているときだ
GM:突然、君達を案内していたゴブリンが遺跡へと駆け出す!
    ※縄で縛られてたわけでもなかったので
GM:そして、大声で何かを喚く!
エレノア:「あっ」
カデル:楽しかったぜ、お前との友達ごっこ
ゴブリン(3):『テキダ!!』
ザグザ:「なっ、あいつ……裏切りやがったな!?」
GM:そして、塀の中がやおら騒がしくなる!
GM:恐らく、蛮族が戦闘準備を始めたのだ
GM:じきに門から溢れ出てくるだろう
カデル:「どうする、一旦退くか?」
GM:あ、ミリノアは槍戻しておいていいよ
ミリノア:もどした
GM:さて、状況説明!
GM:ゴブリンは逃げ出す途中で、君達の前方12m地点にいる
GM:そして、おそらく10秒(1R)ほどで蛮族の本隊が姿を表すだろう
GM:なお逃げているゴブリンは全力移動扱いとし、全判定にペナルティが入る
GM:選択肢は2つ。本隊に備えるか、一度退くか
GM:備える場合、1Rの自由行動をして良い
GM:なお自由行動でゴブリンを始末してもいいぞ
スリジエ:「…1回戻っても警戒体制敷かれたままでしょ。なら、このまま備えた方が良いでしょうね」
ザグザ:「そいつは向こうも一緒だろ!」 って言って武器を構える >カデル
スリジエ:「それはそれとしてあいつには制裁加えないとね…」
ザグザ:「ハッ、気が合うじゃねぇか!」
ミリノア:「すこしゴブリンの狡猾さを舐めてたかもなぁ」
スリジエ:「10~20秒くらいかな。準備出来る時間があるってのは大きいわね」発動体を構え
カデル:「わかった、たしかに却って今の方がマシかもしれない」
エレノア:「やれやれだねぇ」
GM:全力移動は回避-4だったな ゴブリン狙う場合は目標値8になるぜ
GM:7の間違いだった
カデル:それは備えるとは別の選択肢の話?
ザグザ:当てりゃあ飛ぶな!
GM:ゴブリンが全力疾走してるから、このタイミングで狙うなら余裕で死ぬぜってこと
カデル:ああ 自由行動でゴブリンに命中判定するってことかな
スリジエ:そそ
カデル:おっけー
ザグザ:しゃあっ!行くぜェ!!
GM:OK
GM:では自由行動をどうぞー
ザグザ:突っ込んでいい?
スリジエ:待ってね
スリジエ:まずエレノアがバフするからそれしたら行って良いよ
カデル:こっちは獣変貌したい
ザグザ:OK!
エレノア:次Rの増援に備えてFプロテクションしよう
エレノア:制限移動、前進1m
エレノア:主動作、フィールドプロテクション
system:[ エレノア ] MP: 20 → 18
エレノア:2D6+2+3 「突撃もいいけどちょっと待ってね~♪」 (2D6+2+3) > 5[1,4]+2+3 > 10
GM:成功 ダメージ-1だね
エレノア:「ほいおまたせ、行ってヨシ!」
エレノア:ぺちんと背中を叩く
ザグザ:「舐めた真似した落とし前、きっちりつけてもらうぜェ!」
ザグザ:ゴブリンの場所まで移動して全力攻撃!
ザグザ:モールでブチかまします
GM:カモン
ゴブリン(3):「ギ!?」 あいつ結構動くな…!
ザグザ:2d+5+0>=7 「うおらぁ!」 (2D6+5+0>=7) > 5[4,1]+5+0 > 10 > 成功
ゴブリン(3):ペナが入ってるので当たるぜ
ザグザ:出目は低いが当たりゃあおんなじだ!
ザグザ:k35[(12+0)]+5+4 ブチかませ!! KeyNo.35c[12]+9 > 2D:[3,4]=7 > 8+9 > 17
スリジエ:いいダメージ
system:[ ゴブリン(3) ] HP: 8 → -9
ゴブリン(3):死
カデル:さよならゴブゴブリン
ザグザ:ターンエンド!
GM:じゃあ他はどうするー?
ザグザ:見栄を切って敵の増援に備えるぞ(データ的な意味は特に無い)
カデル:陣形どうするかだなあ
カデル:何m以内にいてほしいってのある?
スリジエ:まぁ前衛は前陣出ておいて良いかなと
スリジエ:えーと
カデル:ひとまずザグザと足並み合わせておけばいいか
スリジエ:その位置(22)なら大丈夫
スリジエ:というかそこがギリギリ、それ以上前に出るとエレノアの回復が次R届かなくなる
カデル:なるほど
エレノア:呪歌も前進して使えばいいからまだ大丈夫
カデル:じゃあ22まで前進して獣変貌
エレノア:キュアウーンズと呪歌は半径10だね
カデル:ぐるる
GM:草
エレノア:草
ザグザ:草
ザグザ:「うおっ!?どうした急に!?」
スリジエ:「獣変貌ね。リカント族の能力よ」
カデル:『がるる(全力で迎え撃つ)』
エレノア:「つまりカデルの本気モードってこと!」
ミリノア:「リカントの獣変貌…初めて見た」
スリジエ:「リカント語はわたくしの管轄外なのよね」聞き取れん!
エレノア:「そこは任せて!」👍グッ
カデル:『ぐるる(今度からは先に伝えとこう…)』
スリジエ:「分かるんだ…流石ね。わたくしもやることやりましょうか」
スリジエ:制限3m前
スリジエ:拡大数、カウンターマジック4倍。エレノア外しで良いかな…私前に出るから誤魔化す
スリジエ:2d+2+4 カンタマ4倍 (2D6+2+4) > 8[3,5]+2+4 > 14
system:[ スリジエ ] MP: 19 → 15
GM:うむ
GM:カウンターマジックは精神抵抗力をあげる補助呪文です
スリジエ:『操、第二階位の付。魔力、抗力、抗魔!』「魔法使いがいるって情報、本当助かってるわ」
スリジエ:「もう死んでるけど。生きてるのかしら?」ターンエンド
ゴブリン(3):2d+3>=9 (2D6+3>=9) > 8[6,2]+3 > 11 > 成功
ゴブリン(3):生きているらしい
スリジエ:まぁゴブ以上で生きてるし生きてたよな
スリジエ:とりあえずおしまいおしまい
GM:じゃあミリノアどうする?
ミリノア:前には出るけど…ちょっとだけ後ろにいようかな
ミリノア:20m地点ぐらい
カデル:いろいろ対応できそう
GM:オッケー
GM:ではちょっと盤面を整えて…
GM:敵本隊が姿を表す!
でかいの:「ウオオオオオオーッ!」
カデル:うわ想像以上にごつい
でかいの:先陣を切るのは毛むくじゃらの巨体を持つ蛮族だ
エレノア:やばそうなのが来たぞ!
GM:その後ろに3体のゴブリンが従い…
ちいさいの:そして飛行する毛だらけの赤ん坊のような妖魔が現れる
カデル:なんか邪悪そうな
瑞の字:何か来たんだが!
エレノア:なんだありゃ
スリジエ:絵面はアレだけどあそこら辺かな…
GM:ちょっとコマ用意するわね
GM:よしよし
GM:ザグザとカデルの5m前にデカイの
GM:その2m後方にゴブ君
GM:そのさらに5m後ろにチビだ!
ザグザ:何だあいつら!
GM:この蛮族たちこそが、デール村を脅かす災厄の種に違いない!
GM:さあ、己が武器を手に取りこれを討ち倒したまえ!

デール村を脅かす蛮族を駆逐せよ!

GM:ボス戦でーす
エレノア:でたわね!
カデル:事前情報的にも親玉とスペルユーザーはいるから本隊ね
GM:戦闘開始!
GM:戦闘前準備ー
エレノア:ペネトレイト!ここだっけ?
ザグザ:なし!
GM:うん
スリジエ:準備の所だからここ
カデル:こちらもなし
system:[ エレノア ] MP: 18 → 16
スリジエ:こちらは無し
エレノア:2D6+2+3 (2D6+2+3) > 4[3,1]+2+3 > 9
エレノア:Fでなければよし
GM:今回は初見2体だから、どっちに使うかも
スリジエ:補助の奴は行使判定いらんかったような
エレノア:いらんのだっけ
エレノア:どっちの方が良いと思う?
エレノア:デカブツと魔法チビと
スリジエ:手前のボスで良いんじゃないかな
カデル:でかいのは弱点抜きたいね タフだろうし
スリジエ:でかい方がボスだろう
ミリノア
エレノア:OK、デカブツで
ミリノア:タフと言う言葉は
カデル:なにっ
GM:はい
GM:じゃあ魔物知識判定いこっか
GM:まずはデカいの
GM:7/13
スリジエ:2d+1+4>=13 7はゾロチェ (2D6+1+4>=13) > 7[3,4]+1+4 > 12 > 失敗
カデル:2d+1+3>=13 セージ知識 (2D6+1+3>=13) > 8[4,4]+1+3 > 12 > 失敗
エレノア:2D6+3+1+2 そぉい! (2D6+3+1+2) > 5[1,4]+3+1+2 > 11
スリジエ:知名は確保
カデル:くう
エレノア:あー…運命変転?
スリジエ:強化具合知りたいなら変転切っても良いけど
ザグザ:2d6>=7 名前を知ってるか (2D6>=7) > 5[3,2] > 5 > 失敗
ザグザ:知らね!
スリジエ:回復に変転切る手もあるから、お任せしよう
ミリノア:2d>=7 一応ね (2D6>=7) > 9[5,4] > 9 > 成功
GM:さあどうするー
ザグザ:「よく知らねェ魔物だが、相手にとって不足はねぇ!!」意気軒昂
エレノア:弱点なくてもいいか?
ザグザ:ブッ飛ばす!!
カデル:どっちでもいいよー 物理には見えんし
スリジエ:弱点まで行くと欠片などでの強化も知れる、ので、判断は任せるよ
スリジエ:流石にボスだから欠片での強化はあるだろう前提
ミリノア:おまかせ
カデル:ああ そういうのもあるのか
エレノア:ふむー
エレノア:反転しとこう
エレノア:剣の加護・運命変転!
GM:かけらの強化は公開しろって書いてた気がするんだよね
エレノア:まぁでも使う
カデル:うむ
エレノア:1.4が6.3になって
エレノア:C(6+3+3+1+2) c(6+3+3+1+2) > 15
エレノア:達成値15!
カデル:さすがだぜ
GM:弱点を抜いたな!
GM:ボルグです 弱点は物理+2
カデル:物理なの!?
エレノア:物理弱点じゃねーか!
カデル:ナイス判断である
スリジエ:あいつ物理弱点だったんだ
GM:そしてかけら4つ入ってます
スリジエ:やっぱり入ってるよな
GM:HP+20、MP+4
ザグザ:よっしゃあ!!
ミリノア:レベル3ボスだったか 4来るかなって思ってたけど
ザグザ:回避結構あんなアイツ
GM:そして各種抵抗値+1
GM:初心者向けシナリオなんだよなぁ…
エレノア:「あのデカいの…ボルグだ!気をつけて!」
カデル:『がる(了解!)』
カデル:続いてちいさいの?
GM:ですね
GM:こいつはー
ザグザ:「心配要らねぇよ!俺様がブッ飛ばしてやる!」
GM:9/12
エレノア:こっちはペネなし
カデル:2d+1+3>=12 セージ知識 (2D6+1+3>=12) > 7[5,2]+1+3 > 11 > 失敗
ザグザ:2d6>=9 それは多分知らねェ (2D6>=9) > 8[6,2] > 8 > 失敗
カデル:さっきからいちたりない
スリジエ:2d+1+4>=12 9で知名 (2D6+1+4>=12) > 6[4,2]+1+4 > 11 > 失敗
ザグザ:足りねぇな!
スリジエ:知名
ザグザ:何かショボい奴!!
エレノア:2D6+3+1>=12 そい! (2D6+3+1>=12) > 5[2,3]+3+1 > 9 > 失敗
エレノア:ギリ名前抜けただけか
GM:弱点は抜けませんが何なのかは分かりましたねえ
ミリノア:2d>=9 ひらめ (2D6>=9) > 5[4,1] > 5 > 失敗
GM:グレムリンだ
GM:真語魔法を使う妖魔
スリジエ:ああ、そっちか
ミリノア:攻撃表示で召喚!
GM:では先制判定!
GM:目標値は11
カデル:2d+1+3>=11 さて出番だ (2D6+1+3>=11) > 10[6,4]+1+3 > 14 > 成功
ミリノア:2d+1+3>=11 (2D6+1+3>=11) > 10[6,4]+1+3 > 14 > 成功
スリジエ:2d>=11 ワンチャンはあるんですよ (2D6>=11) > 4[1,3] > 4 > 失敗
スリジエ:はい
エレノア:2D (2D6) > 4[2,2] > 4
カデル:安定感ある
GM:まあ仲間が抜けば良いのさ
ザグザ:2d (2D6) > 6[2,4] > 6
GM:ピンゾロ出ないな
GM:ともあれ君達の先行だ
カデル:魔法ぶっぱからかな?
スリジエ:スパークは初手にしか使えないんだ
スリジエ:イクゾー
スリジエ:手番開始
スリジエ:制限3m前
スリジエ:スパークを22m位置起点に行使
system:[ スリジエ ] MP: 15 → 9
スリジエ:2d+2+4>=13 ゴブリンは11で足りる (2D6+2+4>=13) > 8[3,5]+2+4 > 14 > 成功
スリジエ:うし抜いた
カデル:いいぞー
スリジエ:と思うが
スリジエ:振る?
GM:ボルグとグレムリンはダイスを振るね
スリジエ:OK
スリジエ:どうぞ!
カデル:むむ
GM:ボスだからな
ボルグ:2d+5>=14 かけら込みで精神抵抗5 (2D6+5>=14) > 8[4,4]+5 > 13 > 失敗
カデル:うひー
ボルグ:惜しい
スリジエ:出目高くて助かったぜ
GM:全員抵抗失敗!
ザグザ:こいつつえぇな
スリジエ:k0+2+4 ボルグ KeyNo.0c[10]+6 > 2D:[6,2]=8 > 2+6 > 8
スリジエ:k0+2+4+2 ゴブ1 KeyNo.0c[10]+8 > 2D:[4,1]=5 > 0+8 > 8
スリジエ:k0+2+4+2 2 KeyNo.0c[10]+8 > 2D:[5,2]=7 > 2+8 > 10
スリジエ:k0+2+4+2 3 KeyNo.0c[10]+8 > 2D:[2,4]=6 > 1+8 > 9
system:[ ボルグ ] HP: 43 → 35
system:[ ゴブリン(1) ] HP: 16 → 8
system:[ ゴブリン(2) ] HP: 16 → 7
system:[ ゴブリン(3) ] HP: 16 → 6
スリジエ:『スパーク!』「流石にゴブリンも1発じゃ難しいわね」
ゴブリン(1):「ギャア!」 怒っている
スリジエ:「魔力が大分減ってきたわ。頑張りなさい」ターン終わり
GM:ネクストプレイヤー!
エレノア:では演奏バフかけにいこ
ミリノア:モラル助かる
エレノア:前進、制限3m
エレノア:呪歌、モラル!
エレノア:範囲は私から半径10m以内の全員
GM:全員だな!
スリジエ:んー…?
スリジエ:これ敵が移動妨害しても届かないよ
エレノア:1R継続効果じゃないのん
GM:呪歌は効果時間1Rになったんだ
スリジエ:マジで!
スリジエ:成程、どうぞどうぞ
GM:前みたいな範囲にいないとだめ、じゃなくなったのだ
カデル:おお
エレノア:あぁ、旧ルール版…
カデル:そういうことか
エレノア:2D6+2+1 バンジョーをかき鳴らす! (2D6+2+1) > 3[2,1]+2+1 > 6
エレノア:あっぶぇ
カデル:短いけど使い勝手は良くなったのかな
カデル:ひえー
GM:まあ成功してるから…まあ…
ザグザ:あっぶね
エレノア:とりあえず、範囲の全員に命中判定+1/1R
エレノア:「気合入れて!がんばれっがんばれっ」
カデル:場合によっちゃ「投げ」るから先行っていいかな
カデル:基本ゴブリン減らそうとは思うんだけど
ザグザ:いいぜ
カデル:『がる(先に行く!)』
カデル:24m地点に移動を試みよう
ボルグ:妨害する
ボルグ:1d4-1 (1D4-1) > 4[4]-1 > 3
カデル:なるほど前に立つタイプのボスか
ボルグ:3m前進して迎え撃とう
カデル:じゃあボルグに 「投げ」!
ボルグ:「グオオオ!」
カデル:できるよね…?
GM:こいつ設定的に脳筋戦闘狂なんだよね…
GM:できるよ
スリジエ:1部位の2足だからな
GM:2足歩行です
スリジエ:勿論投げれる
カデル:めいちゅういきます
カデル:2d+4+1>11 「(剛毅なことだな!)」 (2D6+4+1>11) > 7[5,2]+4+1 > 12 > 成功
カデル:対決だけど演出みたかったので
カデル:どうぞー
ボルグ:2d+4>=12 (2D6+4>=12) > 7[2,5]+4 > 11 > 失敗
カデル:うひー
ボルグ:先程から惜しいな
ボルグ:おのれモラル
カデル:k10[(12+0)]+5+2 『がるっ!』 KeyNo.10c[12]+7 > 2D:[1,4]=5 > 2+7 > 9
エレノア:わっはっは
ボルグ:「グアッ!?」 まさに柔よく剛を制す
カデル:突っ込んできた勢いを利用して投げ飛ばす!
GM:弱点込み?
カデル:こんでない
GM:11ね
GM:防護引いて8
カデル:ですね
system:[ ボルグ ] HP: 35 → 27
カデル:『がる!(今だ!)』
GM:ボルグ転倒!
GM:ざっくり言うと命中回避に-2ペナが入ります
スリジエ:起き上がるまでペナ入って、起き上がった手番まで続く
ザグザ:「よおっしゃあ!!」
ザグザ:行くぜぇ!
カデル:いったれー
ザグザ:ボルグまで移動!
ザグザ:2m前進!マッスルベアー!
system:[ ザグザ ] MP: 8 → 5
ザグザ:モールで全力攻撃!命中判定行くぜ!
GM:どうぞー
ザグザ:2d+5+0+1 「見せてやるぜ傾奇舞!!」 (2D6+5+0+1) > 9[3,6]+5+0+1 > 15
ザグザ:避けてみやがれ!!
ボルグ:転倒によるペナルティ!
ボルグ:2d+4-2>=15 (2D6+4-2>=15) > 10[4,6]+4-2 > 12 > 失敗
カデル:うひー
ボルグ:さっきからボスの自覚が凄い
ザグザ:「逃がすかよ!」
ザグザ:ダメージロール、行くぜ!!
ボルグ:カモン
ザグザ:k35[(12+0)]+5+4+2 ザグザ逆袈裟杭打ち乱舞!! KeyNo.35c[12]+11 > 2D:[4,5]=9 > 10+11 > 21
カデル:うひょう
ボルグ:弱点は…入ってないな
ミリノア:良かったまだ生きてる
ザグザ:おっと!さらに2点だぜ!
スリジエ:最後はマッスルか、+2だね
ボルグ:3点軽減
system:[ ボルグ ] HP: 27 → 7
ザグザ:20点!!!
ザグザ:「っだオラァ!!!」
ボルグ:「ゴハッ…!」
カデル:『がう(いいぞ!)』
GM:体勢を崩したボルグに渾身の一撃!
GM:だが敵はまだ沈んではいないぞ
GM:ラスト、ミリノア
ミリノア:これ思ったんだけど
ミリノア:今なら乱戦エリアスルーできる?
スリジエ:出来るな…
カデル:ほー
スリジエ:1部位で抱えられるのは2人(部位)までなので
GM:そうねぇ
スリジエ:ボルグ君はもう2人抱えているんだ
スリジエ:だから乱戦抜けれるんだ…
ミリノア:なら乱戦を抜けて奥を狙いたいのだけど…ゴブリンたちの移動妨害ある?
GM:ありますねぇ
GM:1d3 (1D3) > 3
GM:ゴブリン1が21m地点まで制限移動して妨害
スリジエ:乱戦に重なるように妨害出来るんだったっけ
GM:この時点では多分独立状態
カデル:殴って乱戦が発生すると 結合がおきる?
GM:あ、乱戦エリア無理だな
GM:妨害は23地点だわ
スリジエ:乱戦はもう形成されてるから、そうね
カデル:ああ 乱戦内の座標での妨害は無理なのか
GM:とりあえずこうなる
ミリノア:乱戦エリアがもう一個出来て…その中にはゴブリン3体と私がいる?
GM:んーと
GM:まだ攻撃はしてないので乱戦エリアは出来ないはず
ミリノア:じゃあダメかぁ
スリジエ:グレムリンには届かんな
GM:ミリノアの手番終わったら乱戦ができるね
スリジエ:1m前の2体が遮蔽になってるから
スリジエ:そうねぇ
ミリノア:GMが1ターンに2キャラ分もダイス振って大変そうだから1体減らそうと思ってたのに
GM:そこにボルグがおるで^^
ザグザ:心優しい気遣い…
スリジエ:まだボルグ生きてるから…
GM:なお誤射
カデル:危険が危ない
ミリノア:ボスが何も出来ずに倒されていいわけねぇだろ!
ザグザ:草
カデル:それより多分3体に殴られるけどだいじょうぶ…?
GM:うるせえ俺だって魔法撃ちてえんだよ!
スリジエ:威力表は事故るんだ、詳しいな
スリジエ:まぁ殴られる分には大丈夫でしょう、あの人回避高いから
スリジエ:なお魔法
カデル:がんばえー
GM:あいつ全部高いじゃん…
カデル:草
ミリノア:1回でも避けられれば残り当たっても期待値ではダウンしない
ミリノア:つまり大丈夫
ミリノア:そもそもゴブリンの攻撃が3回も飛んでくるわけないじゃないですか
カデル:それはそう
ミリノア:というわけで一番削れている妨害してきたゴブ3にジャベリン(投擲)をします
ミリノア:とりあえず補助でマッスルマッスル
system:[ ミリノア ] MP: 17 → 14
GM:妨害したのは1君だ
GM:こいつは8残ってるな
ミリノア:そうだった まあとにかく3を殴る
GM:おk
ミリノア:2d+4+1+1>10 (2D6+4+1+1>10) > 10[6,4]+4+1+1 > 16 > 成功
ミリノア:ダメージいきまーす
GM:かもーん
ミリノア:k10[10+-1]+3+0$+0#0
ミリノア:なんか式違うな
ザグザ:+-…
ミリノア:K10[9]+3 これでいいや KeyNo.10c[9]+3 > 2D:[6,4 2,4]=10,6 > 5,3+3 > 1回転 > 11
カデル:まわった
エレノア:[]の中か
GM:くるりん
ゴブリン(3):バタッ
system:[ ゴブリン(3) ] HP: 6 → -3
スリジエ:マッスル分抜けてそうだが、まぁ足りてる
GM:ああっ!蛮族基準で罪のないゴブリンが!
カデル:『がる?(いつの間にそっち側に…)』
スリジエ:「1人で抑えられる相手、普通の種ならそこまで多く無いのよ」
GM:ふふふ…だが敵の反撃だぜ
ミリノア:「グレムリンには届かなかったけど…仕方ない」
system:[ ミリノア ] 槍本数: 3 → 2
スリジエ:「それよりここからだと届かないから気をつけなさいよ」
GM:そもそもボルグコケてるしな…
スリジエ:遮蔽になっていて見えないのだ
ミリノア:さぁ来い
GM:乱戦形成してー
GM:まずはボルグから
ボルグ:起き上がってー
ボルグ:「ガアアアアアー!!」 ザグザを殴る!
ボルグ:2d+4-2 (2D6+4-2) > 7[1,6]+4-2 > 9
ボルグ:転倒ペナいってえ
ザグザ:こっちか
ザグザ:こっちも-2修正、条件は互角だな!
ザグザ:2d+4+-2 ウオーッ!来い!! (2D6+4-2) > 12[6,6]+4-2 > 14
カデル:草
ボルグ:は???
スリジエ:あいつ
ミリノア:やってるわ
カデル:出鱈目すぎる
エレノア:ひえっ
ザグザ:「ハーッハァ!!!」 完全回避!
ボルグ:「!?」
ザグザ:「遅ェ遅ェ!」
スリジエ:「あんた…やるわね」びっくりだよ
ゴブリン(1):ではゴブリン君たちはミリノアを囲んで棒で殴る
ゴブリン(1):命中10を2回
ミリノア:x2 2d+6+0 #1(2D6+6+0) > 7[4,3]+6+0 > 13#2(2D6+6+0) > 6[3,3]+6+0 > 12
ミリノア:出直せ
ゴブリン(1):クソッあのエルフ!
カデル:なんという
ゴブリン(1):「ギャア!?」
グレムリン:「キャキャキャキャ!」 グレムリンはそのゴブリンの無様を笑いながら、ミリノアに魔法だ
グレムリン:真語魔法エネルギーボルト!
グレムリン:2d+4 魔法行使判定 (2D6+4) > 12[6,6]+4 > 16
グレムリン:おっやるやん
スリジエ:はい
カデル:うわ
ミリノア:キレそう
ザグザ:おい
GM:まあダメージには影響しないし…
GM:抵抗難しくなっただけで
カデル:大成功で効力上がる世界線じゃなかったんや
ミリノア:2d+5 精神抵抗(6ゾロチェック) (2D6+5) > 9[3,6]+5 > 14
カデル:おしい
GM:ちなみに、こういう魔法に抵抗すると
GM:ダメージ半減に加え、クリティカルが発生しなくなるよ
ミリノア:おかしい 私の精神抵抗は5だぞと言ってGMを煽る予定だったのに
GM:ざまぁwww
スリジエ:カンタマもあったから
カデル:草
スリジエ:達成値的には届いていたんだけどね
スリジエ:でも6ゾロなんだ
カデル:おそろしや
ミリノア:自動成功には勝てないんだ
グレムリン:k10[10]+4 KeyNo.10c[10]+4 > 2D:[1,2]=3 > 1+4 > 5
カデル:あっはい
ミリノア:ざっこ
ザグザ:カッ、カス!
グレムリン:回らなかった
スリジエ:行使出目で全部使い切った
グレムリン:バチバチッ
ミリノア:「いったぁ…やってくれたね」
system:[ ミリノア ] HP: 20 → 15
グレムリン:「キャキャキャキャ!!! ギャッ!?」 ダメージ無いことに驚き
スリジエ:FPあるから
GM:出目がね
ミリノア:おっと
GM:ああ、そうね
スリジエ:滅茶苦茶忘れられやすいFP君
GM:Fプロ
system:[ ミリノア ] HP: 15 → 16
ミリノア:FP君物理だけだと思ってた
エレノア:全部ですよ!
ミリノア:すごーい!
GM:一応厳密には全部ではない
エレノア:あ、毒病気呪いには効かない
GM:まあ毒呪い病気なんて殆ど出てこんが
スリジエ:ほんとーぅ?
スリジエ:とりあえずエネミー手番終わりかな
GM:だね
GM:PC'sターン
スリジエ:さて私はどうしようか。ファナ行っとく? それともミリノア回復か
エレノア:モラルの都合があるから私は最後に行動かな
ザグザ:さっさとボルグ飛ばしに行くか
スリジエ:じゃあファナだな
エレノア:(解除タイミングが次のわたしの手番)
カデル:ザグザに飛ばしてもらって確実にやってもらおう
スリジエ:カデル君ファナいるかい
カデル:あー便利ね>モラルの持続
スリジエ:命中+2回避-2だよ
スリジエ:ザグザには投げる
カデル:こっちはいいや
スリジエ:OK
スリジエ:ではファナ入れるぞい
スリジエ:手番
GM:ちなみに転倒ペナは解除されているぜ
スリジエ:そうだね
スリジエ:制限3m前
スリジエ:まだファナ間に合うぞ、どうする?
スリジエ:とりま拡大数宣言だけしておいて
カデル:じゃあください!
スリジエ:OK
スリジエ:ファナティズムをザグザカデルに2倍
GM:OK
スリジエ:2d+2+4 行使2倍 (2D6+2+4) > 5[4,1]+2+4 > 11
system:[ スリジエ ] MP: 9 → 3
スリジエ:『操、第二階位の精。高揚、戦意、奮起!』
スリジエ:「これで当てやすくなるでしょ? そこのボルグ〆ちゃいなさい」
スリジエ:手番終わり
ザグザ:よっしゃあ!行くぜェ!
スリジエ:命中+2回避-2
ザグザ:全力攻撃無しでそのままモールで攻撃!
ザグザ:目標、ボルグ!
ザグザ:2d+5+0+1+2 後悔させてやるぜ!! (2D6+5+0+1+2) > 8[6,2]+5+0+1+2 > 16
ボルグ:ハッ!そんなもん6ゾロだしゃ余裕よ
ボルグ:2d+4>=16 (2D6+4>=16) > 6[3,3]+4 > 10 > 失敗
ボルグ:はい
カデル:はい
ミリノア:ゾロ目で良かったね
ザグザ:k35[(12+0)]+5+2 さっきの一撃で倒れなかったことをなァ!!! KeyNo.35c[12]+7 > 2D:[4,6]=10 > 10+7 > 17
ボルグ:+2点?
ザグザ:おっと、そうだな!
スリジエ:物理弱点さん!
ザグザ:弱点足して19点!!
system:[ ボルグ ] HP: 7 → -9
ボルグ:生死判定!
カデル:ぺしゃんこだぁ
ボルグ:2d+5>=9 (2D6+5>=9) > 7[2,5]+5 > 12 > 成功
ミリノア:もしかしたら6ゾロ出して気絶無効するかもしれない
カデル:しぶといな
ボルグ:「ガッ…」 ボルグはザグザの一撃を受け、ゆっくりと崩れ落ちる
ボルグ:気絶、戦闘不能だ
GM:ちなみにミリノアが言ってる通り、ここで絶対成功すると復活する
ザグザ:「一丁上がり!」
カデル:『がう!(あっちを片付ける!)』こわ
GM:HP1だけどね
ザグザ:ハッと笑いながら髪を掻き上げてターンエンド
GM:では次どうぞ~
カデル:23の乱戦につっこんでー
カデル:あ、オレでいいかな?
ミリノア:うん
カデル:では8点残ってるほうなぐるます
カデル:2d+5+1+2 命中力/ハードノッカー1H拳 (2D6+5+1+2) > 8[4,4]+5+1+2 > 16
ゴブリン(1):2d=12 かわせ! (2D6=12) > 9[3,6] > 9 > 失敗
ゴブリン(1):うん
ミリノア:急に回避ダイス振り出してダメだった
ゴブリン(1):あっ
GM:そうだねエニーセブンだね
カデル:k10[(11+0)]+5+2 『がう!(そんな動きなら!)』 KeyNo.10c[11]+7 > 2D:[6,2]=8 > 4+7 > 11
ミリノア:まあグレムリンの回避振らせてあげるから
GM:2点軽減しても死にますねぇ
GM:あとこいつら最初のスパークの弱点適用してたっけ
GM:まあ誤差だが…
カデル:おわりー
GM:では残り2人
ミリノア:今度こそファービーに槍を投げよう
グレムリン:ヤメロー
ミリノア:1回20Gなんだから喜んで受けてね クリティカルレイを補助動作で使用
カデル:何か始まったぞ
ミリノア:こいつは威力表1回分のダイス目を+1(B効果)されたものとしてクリティカル判定を行う
GM:賦術はマテリアルカード(今回は20G)を使うのじゃな
カデル:ほー
ミリノア:つまり実質C値8
system:[ ミリノア ] マテカB(金): 5 → 4
GM:ちなみにクリレイ用のコマンドもあるよー 把握してるとは思うけど
ミリノア:2d+4+1+1 コマンドちょっと怖いけどとりあえず命中から (2D6+4+1+1) > 9[6,3]+4+1+1 > 15
グレムリン:2d+4>=15 クソッ!飛行は近接攻撃にしか乗らねえ! (2D6+4>=15) > 6[5,1]+4 > 10 > 失敗
グレムリン:あたり
ミリノア:k10[9+0]+3+2$+1#0 つらぬけー
ミリノア:やっぱりミスってるじゃないか
グレムリン:多分C値に数式受け付けないんだと思う
ミリノア:k10[9]+3+2$+1#0 KeyNo.10c[9]m[+1]+5 > 2D:[1,5]=7 > 3+5 > 8
ミリノア:足りないんですけど
カデル:うn…
スリジエ:C8は信用できない、詳しいな
ミリノア:「ダメだまだ浅い…!」
system:[ ミリノア ] 槍本数: 2 → 1
system:[ グレムリン ] HP: 14 → 6
グレムリン:「ギャギャッ」
GM:じゃあラストエレノア
エレノア:んー……
エレノア:することないね?
エレノア:前進、制限3m
エレノア:モラルもう一回でいいか、対象はザグザとスリジエだけだが
GM:ほい
エレノア:2D6+2+1  (2D6+2+1) > 3[2,1]+2+1 > 6
エレノア:こっっわ
カデル:わはは
GM:セフセフ
GM:はーい
GM:では敵の手番
グレムリン:「キィーー!!」
グレムリン:グレムリンは逃げ出す
GM:全力移動64mだぜ
カデル:『がる!(逃げた!)』
エレノア:「逃げ足はっや!」
ミリノア:全力移動って3倍では?
GM:今の君達では、全力で飛行し逃走する蛮族を追いかけることは敵わないだろう
GM:あ、3倍だっけ じゃあもっと移動するな
ザグザ:「あっ!あの野郎、逃げやがった!!」
スリジエ:「流石に対処は…うん、無理そう」
カデル:ゴブリンは?
カデル:今度は命乞いはきかないぞ
ゴブリン(2):え?命乞い
ザグザ:恨むなら、俺達を裏切ったそこのゴブリンを恨むんだな
GM:まそ
GM:じゃあ具体的にどうする?
スリジエ:ミンチー?
カデル:きゅっと締めてから楽に送ってあげる所存
ミリノア:カルマが落ちない方法で
ザグザ:黙って親指を下に向ける
GM:OK
GM:ではとどめを刺した、ということで
GM:戦闘終了!
GM:剥ぎ取りしましょっか
ミリノア:わぁい
カデル:「ふう… なんとかなったな」
エレノア:「グレムリン逃げちゃったね」
GM:ちなみに蛮族と言えど、というか蛮族だからこそ死体をそのままにしてはいけません
カデル:「あれは仕方ない… 村とギルドに伝えておこう」
スリジエ:「そうねぇ。さてと、色々やることやりましょ」
ミリノア:死体は病気の温床になるだけでなくアンデッドや動物を呼び寄せかねないからちゃんと処理しようね!
GM:あのグレムリンは少なくとも次回出てくることはないとだけ
スリジエ:そーだぞ
スリジエ:「剥ぎ取りに…後こいつら本当にただの野良だったのか確認も兼ねて更に調査よ」
GM:まあこのあたりは、特筆しなければ剥ぎ取りと一緒に済ませたとします
ザグザ:「よぉーし、こっちは任せな」
GM:とりあえず、前回の哨戒隊とまとめて戦利品を振ろうか
GM:ダガーフッド3体
ゴブリン6体
ボルグ1体

ザグザ:ぶっ倒した蛮族を放り投げて一か所に纏めとこう
GM:戦利品は…今回は誰が振っても問題ないね
スリジエ:変転使い切ったからね
ミリノア:トレハン持ちもアクセ持ちもいないからね
エレノア:トレジャーハントとかがあると影響するね
GM:変転、戦利品に使えるんだよね
カデル:振りたい人―?
エレノア:まぁ今回はあそこで切るのが最善手でしょうということで
GM:そうだね
カデル:実際活躍したからのう>弱点
GM:じゃあ
GM:ミリノアがフッド3、カデルゴブリン6、ザグザボルグとするといい
ザグザ:よぉし、任せな!
カデル:りょうかい
GM:順番に2dを回数分振ってくれ
ミリノア:x3 2d #1(2D6) > 12[6,6] > 12#2(2D6) > 2[1,1] > 2#3(2D6) > 11[5,6] > 11
ミリノア:極端
カデル:x6 2d #1(2D6) > 12[6,6] > 12#2(2D6) > 7[4,3] > 7#3(2D6) > 6[1,5] > 6#4(2D6) > 8[2,6] > 8#5(2D6) > 4[3,1] > 4#6(2D6) > 9[4,5] > 9
エレノア:フードが2コ
GM:自動で3つ粗末な武器 10G/黒白B
8~:2個の汚いフード 20G/白B

ザグザ:2d6 そりゃあ!! (2D6) > 7[2,5] > 7
ザグザ:いよし!
カデル:おお
GM:カデルはっと
エレノア:汚いフード*2 意匠武器 武器*5 あと自動分
エレノア:で全部かな?
エレノア:あ、違うな
GM:4~9:武器 30G/黒白B 5個
意匠を凝らした武器1個+1個

エレノア:汚いフード*2 意匠武器*2 武器*5 +自動分
エレノア:か
カデル:なかなかいい感じ
GM:粗末な武器 10G/黒白B 3個
汚いフード 20G/白B 2個
武器 30G/黒白B 5個
意匠を凝らした武器 150G/黒白A 2個

ミリノア:フードとボロ武器は貰ってマテカに変換したいな…欲を言えば意匠も1個…
カデル:どうぞどうぞ
カデル:まあアフタープレイでかな
GM:粗製マテリアルカード含めて、このあたりはシナリオ終わった後決めてもらいましょう
ミリノア:はーい
ザグザ:とりあえず一式回収
スリジエ:じゃのぅ
GM:では

少女の行方

ザグザ:勝利勝利!!
GM:蛮族を倒し、森は静けさを取り戻す
ザグザ:モールを地面に突き立てて「ふぃー!」と一息
GM:そしてキミ達の目の前には蛮族が住み着いていた遺跡がたたずんでいる
カデル:「まだ潜んでいる可能性もある、慎重に行こう」 一応ね
ザグザ:「さて……」 遺跡を睨む
ミリノア:「念のため探索もしないとだよね」
スリジエ:「勿論よ。今回は倒してはい終わりじゃないからね」
カデル:罠がないか注意しつつ中を捜索しますかー
GM:では描写
GM:ガランとした、魔導機文明時代の倉庫の中
GM:蛮族たちは宴会でも開いていたのだろうか。食い散らかされたなにかの骨が散乱している
GM:部屋の隅の方にはヤギが2頭繋がれている
GM:蛮族たちが村から盗んだ家畜だろう
GM:だが、人族の姿は見当たらない
カデル:あら
エレノア:「うーん、魔導機文明語も勉強しとけば良かったなーっ」 倉庫見回してくはーって顔しつつ
カデル:「行方不明の子は見つからずか」 逆に幸いな気もするけど
エレノア:骨も獣かな
GM:ですね
スリジエ:「連れ去られたのかしらね。他に何か無い?」考えつつ
ザグザ:「あ~、面倒くせぇ!声出しゃ一発なのによ!」
GM:恐らく盗んだヤギのうちの一頭だろう
ザグザ:おーい!!居るかーーーー!!??みたいな
GM:探索判定してみよっか
GM:本来はそこまでの場所でもないんだけど
ミリノア:探索さくさく
GM:せっかくだしね
カデル:スカレン+知力?
GM:ちなみに屋内扱いとなります
ザグザ:遺跡だよな、レンジャー入るのか?
GM:スカウトのみだ
カデル:なるほど
ザグザ:だよな
スリジエ:それはそう>屋内
GM:まあ平目でもどうぞー 目標値7としよう
ザグザ:んじゃ判定だな
ザグザ:2d6 ワンチャン通るだろ (2D6) > 10[5,5] > 10
スリジエ:2d (2D6) > 3[2,1] > 3
エレノア:ひらめ
カデル:2d+1+3>=7 スカウト観察 (2D6+1+3>=7) > 7[5,2]+1+3 > 11 > 成功
ザグザ:通った
ミリノア:2d+1+3 (2D6+1+3) > 5[3,2]+1+3 > 9
エレノア:2d (2D6) > 7[6,1] > 7
GM:じゃあごちゃごちゃした空間の中から一通の手紙を見つけ出すことができる
カデル:おや
GM:それとどこから略奪したのであろう、1200ガメル相当の銀貨も
カデル:でかい
エレノア:溜め込んでたな蛮族の癖に
GM:手紙は汎用蛮族語ですねぇ
スリジエ:はい読める
カデル:えらい
ザグザ:なんだこりゃ
ミリノア:えらい
GM:ちなみにPTが読めなくても
ザグザ:「おい読めるか?」って言って渡す感じだな
GM:村長が読めるらしいぞ
GM:あいつ何者だよ
カデル:何者だよ
ザグザ:村長すげぇな
スリジエ:村長なんで知ってるのキミ?
GM:わかんねえ…
スリジエ:あいつ一般人じゃないのか…
エレノア:狩人とかじゃなくてそっちなんだ…
カデル:娘さんもなんか遺跡に詳しそうだったし
カデル:学者さんとかだったのかもなあ(妄想)
スリジエ:「汎用蛮族語なら…うん、読めるわ」ボルグとゴブリンだからそこかな? と思っていたが
GM:村長の娘は別にいるぜ!
カデル:あれ
GM:アルは孤児です 話すタイミングなかったけど
エレノア:一般村娘
カデル:あー それで狩人さんが世話してるどうこうみたいな
GM:いえーす
GM:手紙の内容ですがー
GM:『拠点、占領、あと少し。小娘、しぶとい。食料、足りない。村から奪え』
GM:…とあります
スリジエ:「指示書ね。食料云々村から略奪の指示に、拠点…ねぇ」ふーむ、と読み解き
エレノア:「食料に関しては今村で起きてることとして」
エレノア:「拠点の占領?」
ザグザ:「拠点だぁ?」
カデル:「…?」
エレノア:「まるで兵隊かなにかみたいね」
ミリノア:「どこか別なところを襲っている…?」
ザグザ:「だが、俺様は聞き逃さねぇぜ」
スリジエ:「まるで、というかどこかの部隊だと思うわこれ」まぁどっかに部隊いるんやろなと
ザグザ:「小娘、しぶとい って書いてあんだろ?」
スリジエ:「それと、彼女…アルだったかしら、しぶとい、って…そうね」
エレノア:「うん、これアルちゃんっぽいよね」
ザグザ:「んじゃあ早く助けに行ってやらねぇと!!」
カデル:「そうしよう …ただ手がかりがないけど」
スリジエ:「問題は場所が一切分からないんだけど。他に調べるべき場所が無いなら一旦村に戻りましょ」
エレノア:「そうだね…ヤギも連れて帰ってあげないと」
カデル:「村の大事な資産だ」>ヤギ
ザグザ:「そうだった!くそっ、俺としたことが……!」
ザグザ:>場所がわからない
GM:兎にも角にも、一度村に戻り報告が必要だろう
ザグザ:「村長のオッサンなら何か知ってるかもしれねぇ!早く戻るぞ!」
ミリノア:「依頼としては達成だけど…まあ無視できない話だね」
エレノア:「よしよし、今村に帰してあげるからねー」とヤギを撫で
GM:めぇ~
カデル:かえりますか~
GM:はーい
GM:帰りは特にイベントはありません
GM:大きな問題なく、村に戻ることが出来ます

エピローグ

追加の依頼

GM:では簡単なエピローグを
GM:ヤギを連れた君達冒険者の帰還に村人は湧く。
GM:村長も安堵した様子で君達の元へやってくる
村長ヘンザー:「おお、皆様!よく戻られました」
ザグザ:「おいオッサン!そんなことより『拠点』って知らねぇか!?」
カデル:「ただいま、村長 一先ず群れの大部分は壊滅させることができた」
村長ヘンザー:「は?きょ、拠点?」
スリジエ:「依頼の蛮族達は始末してきたわよ。それと、指示書なんてのもあったわね」
カデル:「ザグザ… それじゃなにがなんだか」
村長ヘンザー:「指示書ですと?少し見せてもらえますか?」
スリジエ:「汎用蛮族語だけど読めるの?」読めるらしいが
村長ヘンザー:なんで読めるんじゃろうな…
ミリノア:元学者さんかなんかだったんでしょ
村長ヘンザー:「過去にかじったことがありまして。どれ…」
スリジエ:「よ、読めるのね…」
村長ヘンザー:指示書を読んだ村長がその顔色を変える
村長ヘンザー:「これは…蛮族たちがまだ残っている!?それにこの、小娘というのは…」
ミリノア:「恐らくは」
エレノア:「多分、そうだと思います」
カデル:「アルの可能性は高い。村長、もし拠点というのに心当たりがあれば…」
村長ヘンザー:「ムゥ……」 村長は少しの間、指示書をにらみ考え込む
スリジエ:「でしょうね」アルだろうな、と
村長ヘンザー:「生憎、私は心当たりはありません」
村長ヘンザー:「むしろ、皆様にこれを調査してほしいのです」
村長ヘンザー:「勿論追加の報酬はお出しします。今からハーヴェスに使いを届け、正式な依頼としましょう」
村長ヘンザー:「……どうでしょうか」
ザグザ:「ハッ、俺を誰だと思ってやがる」
ミリノア:「もちろんお受けいたします」
エレノア:「私も、構いませんよ」
カデル:「うん、ちゃんと完遂したい」
ザグザ:「俺の名前は傾奇屋ザグザ!一度約束したら必ずやり通す!」
スリジエ:「はいはい…きちんと(店の方にも)通してくれるならわたくしも特に言うことは無いわ」筋も通してくれてるし
ザグザ:「言ったろ、俺達に任せときなってな!」
スリジエ:「物によっては向こうから取り寄せたり、買いに行ったりは必要でしょうけど…」メタ的な武器などアイテム補充
村長ヘンザー:「皆様…ありがとうございます!」
村長ヘンザー:「しかしお疲れの様子。事態は急を要しますが、皆様が倒れられては元も子もない」
村長ヘンザー:「今は少々お休みください。その間、必要な物資があれば手配いたしますので」
GM:というわけで
GM:君達は予期せぬ、新たな依頼を受けることとなった
GM:どうやら今回の依頼には、大きな影が潜んでいたようだ
GM:すべての解決を目指すためにも…君達は一先ず自らの消耗を癒やすのだった…
ザグザ:ぐおーっ(睡眠)
GM:そんなところで前半を終了したいと思います
ミリノア:わーい
エレノア:はーい
ザグザ:応!

アフタープレイ

GM:まずは経験点の配布
GM:c(1*3+2*6+3+2) c(1*3+2*6+3+2) > 20
GM:倒した敵の経験値は200点
GM:今回は基本経験点を1300とします
ミリノア:なそ
にん

GM:1500点+1ゾロ
カデル:1550!
GM:まあその代わり次回の敵ちょっと強くするから
ミリノア:GMが露骨にLv3にしておけと言ってくる
ザグザ:全員纏めて吹っ飛ばしてやるよ
GM:依頼報酬の1人頭500G+拾った銀貨1200G
GM:総計は3700
エレノア:c(3700/5) c(3700/5) > 740
ザグザ:すげぇ~!
GM:剣のかけらは4個
エレノア:頭割りすると740だね
GM:これはまあ、次回説明します パーティで4つ持ってると思ってください
GM:粗末な武器 10G/黒白B 3個
汚いフード 20G/白B 2個
武器 30G/黒白B 5個
意匠を凝らした武器 150G/黒白A 2個

GM:これらのドロップアイテムは通常換金ですが
GM:アルケミストなら一部アイテムに変えられるので
GM:どれを変えてどれを売るかは相談して、次回成長報告のときに教えてください
GM:そんなところかなー
カデル:はーい
GM:なんか更にポーション支給するとかいう恐ろしいこと書いてたが見なかったことにする
スリジエ:金足りないから貰えるなら欲しいが(
GM:まああげるけどね…次回だ
GM:では、これにて前編終了!
GM:お疲れ様でした!
カデル:おつかれさまでした!
スリジエ:お疲れ様でした
ザグザ:お疲れさん!
エレノア:お疲れ様でしたー!
GM:後編はどうしようかねー
ミリノア:せ…成長ダイス…
GM:あっ
GM:すっかり忘れてたわ
瑞の字:あ、あったなそれ
GM:1回振ってください!
スリジエ:GR [6,2]->(精神力 or 敏捷度)
スリジエ:精神
ミリノア:GR [6,5]->(精神力 or 知力)
カデル:GR さてさて [6,6]->(精神力)
カデル:いらん
エレノア:GR [5,2]->(知力 or 敏捷度)
ミリノア:ぐぬぬ…知力にしておくか
エレノア:知力っすかねぇ
ザグザ:gr ウオーッ [1,2]->(器用度 or 敏捷度)
ザグザ:これどっちだ?
ザグザ:どっちでも大差ねぇ気がする
スリジエ:一応敏捷+敏捷腕輪でブレイクする、が、まぁお好みで良い感
GM:んで後編は…14日開始予定としましょうか
エレノア:器用は命中判定、敏捷は回避判定だが
エレノア:ボーナス上がらないと、ねぇ
GM:それまでに成長させておいてくださいねー
ミリノア:はーい
スリジエ:明後日ね、把握
GM:もし間に合わないとかあったら言ってくださいね