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カオスフレア『女王が斬る~奇怪なりし厭離穢土~』
カオスフレア (2025.01.31)

プリプレイ

HO&自己紹介

瑞のGM:点呼ー!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ですわ~!
F-5L-939-A:はい
エイゼルオーレン:はい
ヴァルラム・ジャロフ:はい
瑞のGM:はーい
瑞のGM:それではなんかGMをやることになった高レベルカオスフレアside-Z
瑞のGM:始めていきたいと思います
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
ヴァルラム・ジャロフ:よろしくお願いします
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:よろしくですわ~
エイゼルオーレン:しまーす
瑞のGM:はい、それじゃあ自己紹介なんですが
瑞のGM:PC1、行けます?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:できればワンクッションほしいですわ(偽り無き願い)
瑞のGM:しょうがないなあ
瑞のGM:それじゃあ逆順……よし、居るな
瑞のGM:ヴァルラムくん行けますかね?
ヴァルラム・ジャロフ:あいよ
瑞のGM:ではPC4、自己紹介をお願いしまーす
ヴァルラム・ジャロフ:「俺はヴァルラム・ジャロフ。伯爵(グラーフ)であり、この見た目からわかると思うが…幽騎士(ドゥーフ)だ」
ヴァルラム・ジャロフ:「オリジン人には馴染みがないか。位が高いと思っておけばいい」
ヴァルラム・ジャロフ:「オリジンには戦いを求めてきた。それだけだ」
ヴァルラム・ジャロフ:「どのような敵が待ち、どう戦い、その一挙手一投足を見…それを上回り、たたき潰す。それが俺の喜びであり、誇りなのだ」
ヴァルラム・ジャロフ:性能面解説!
ヴァルラム・ジャロフ:突き返し型光翼騎士!
瑞のGM:つよい!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ば、蛮族…
エイゼルオーレン:突き返し型光翼(HPが耐久型より高い)
ヴァルラム・ジャロフ:射程もある突き返し型だ。ちなみに防御属性無視ももってるぞ 暗黒の太陽には通らないが
ヴァルラム・ジャロフ:後2回まで戦闘不能になれる。
エイゼルオーレン:しぶといですわー
F-5L-939-A:頑丈
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:しぶとすぎる…
瑞のGM:殴れる壁なんだよね
ヴァルラム・ジャロフ:基本に忠実ですね
瑞のGM:なんかこの壁厚さ2mぐらいあるんだけど?
ヴァルラム・ジャロフ:PCはサグです。日頃からウォーモンガー扱いされ続けているので突き抜けたウォーモンガーミームで生きていきます
瑞のGM:はーい
瑞のGM:コネはEvilへの任意 って書いてありましたが
ヴァルラム・ジャロフ:闘争です
ヴァルラム・ジャロフ:戦いしかない
瑞のGM:今回放浪系PCがもう一人居るので、OP描写を軽く相談しておきましょうか
ヴァルラム・ジャロフ:はい
瑞のGM:おそらくオリジンには既に居ると思いますが、何して過ごしてる?
ヴァルラム・ジャロフ:流離ってる
瑞のGM:ですよね
ヴァルラム・ジャロフ:目はいいので、大丈夫ですよ
ヴァルラム・ジャロフ:(鷹の目、心眼の魔術書持ちなのでめちゃくちゃ視力あるよ)
瑞のGM:それだけだと少し薄味になりそうなので、古戦場で戦いを想起するとかどうでしょう?
ヴァルラム・ジャロフ:いいよ
瑞のGM:じゃあかつての強敵出さないとね
エイゼルオーレン:あれは拙僧が古戦場の英雄を目指していた頃……
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:あいつどこにでもいますわねー
瑞のGM:かつての強敵か……
かつての強敵A:かつての強敵A
かつての強敵B:かつての強敵B
瑞のGM:どっちがいい?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:これはかつての強敵(とも)達…
ヴァルラム・ジャロフ:うーんAだな
ヴァルラム・ジャロフ:Bは友って書いて強敵だろ!
ヴァルラム・ジャロフ:もういなくなったけど…
F-5L-939-A:強敵(とも)
瑞のGM:かつての強敵(とも)……
瑞のGM:じゃあ強敵Aさんとの戦いを想起しつつ、Evilへの闘争を感知するシーンがOPですね
瑞のGM:はい、相談ありがとう
ヴァルラム・ジャロフ:はーい
瑞のGM:よろしくね!
瑞のGM:じゃあ次、PC3!
瑞のGM:f-yukiくんだね。自己紹介よろしく!
F-5L-939-A:「了解しました」
F-5L-939-A:「自分は」
F-5L-939-A:(息を吸う)
F-5L-939-A:「調和機械軍グレズ第51軍第146師団陸戦第88連隊第1遊撃隊所属、女性型メタボーグ・汎用モデル939号機標準仕様」
F-5L-939-A:「通称、F-5L-939-Aです」
F-5L-939-A:「……あ、間違いました。訂正します」
F-5L-939-A:「"元"調和機械軍グレズ第51軍第146師団陸戦第88連隊第1遊撃隊所属、女性型メタボーグ・汎用モデル939号機標準仕様、F-5L-939-A」
F-5L-939-A:「です」
F-5L-939-A:「呼びづらければ、939Aでも何でも、お好きに呼んでください」
F-5L-939-A:「軍の下級ユニットとして戦争に参加していましたが、いつのまにか命令系統が喪失しており」
F-5L-939-A:「現在は放浪の身です」
F-5L-939-A:「現在の装備は陸戦近接仕様となっております」
F-5L-939-A:「以上です」
雪見餅:はい、そんな感じです
雪見餅:なんかこう…とりあえず突っ込んでいってシーンぱんちするロボです
瑞のGM:つよいぜ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:完全に理解しましたわ
雪見餅:《ひみつ道具》持ってきたのでどっかで願いを叶えられたら良いですね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ニーア:オートマタってやつですわね
雪見餅:かもしれない
瑞のGM:シナリオパスは
>グレズコアからの救難信号
ですね

F-5L-939-A:はい
瑞のGM:半身はシナリオで用意するので楽しみにしててくれよな
雪見餅:何が来るんやろなぁ
瑞のGM:あと放浪系なのでOPの流れをすり合わせておこうと思います
瑞のGM:ミリオンフィールド王国から幾分か離れた場所のガラクタ山で通信機を発見する、みたいなOPにしたいんだけど大丈夫ですかね?
瑞のGM:オリジン在住だと思うので大丈夫だと思ってますが
雪見餅:大丈夫です
瑞のGM:オーケー
瑞のGM:そんな感じで行こうと思います
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
F-5L-939-A:よろしくお願いします
瑞のGM:ほいじゃあ次行きましょうね
瑞のGM:PC2!
エイゼルオーレン:「はいはーい、呼びましたかね。」
エイゼルオーレン:「"三千世界大全"エイゼルオーレンと申します。あらゆる記録物を司る魔王ですよー。」
エイゼルオーレン:「お陰でループ知識とか持っておりましてつまりあの脚本を書いては消し書いては消しで一向に進歩のないあの野郎は敵なわけですよ。」
エイゼルオーレン:「そういう訳でダスクフレアの気配を察知すると従者面して聖戦士っぽいひとの助けに出るわけですね。」
エイゼルオーレン:「人の輝きを特等席で見る趣味も兼ねているわけですが。ですが。」
エイゼルオーレン:「今回はたぶんPC1の所に従者面して潜り込むことになりますわね。従者星人?なんのことやら。」
エイゼルオーレン:大体こんな感じの魔王です。魔王というか神というかそう言うあれ。
エイゼルオーレン:コラプサー/エンシェント/サクセシュア
エイゼルオーレン:援護にガン振りしてるので攻撃手段は皆無ですわ
瑞のGM:アレですね。世俗介入型の神
エイゼルオーレン:そうそう。と言うか介入してぶっ殺さないとダスクフレアがやばいですからねこの世界。よく保ってますわ本当に
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:どれか一つでも見逃したら世界リセットとかやってられませんわよ~
エイゼルオーレン:メジャー使って他人のメジャー達成値を上げるのが主な仕事ですわ
エイゼルオーレン:雑に40ぐらいは上がるはず……?
瑞のGM:草
エイゼルオーレン:まあメジャー使いますからね。そんな感じですよろしくぅ!
瑞のGM:よろしくゥ!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はいはい※大魔王※大魔王
エイゼルオーレン:あ、1R1回特技切ると心魂判定が75%でクリティカルすると言うネタがありますわ
瑞のGM:シナリオパスは
>ダスクフレアへの任意
ですね

エイゼルオーレン:ふーむ、敵意で良いかな。
瑞のGM:OPはダスクフレアの到来を予見したうえで、PC1の王国内に潜り込んで日常を送ってもらいます
瑞のGM:どんなポジションで過ごすか、どんな日常を送っているかは潜り込む立ち位置次第ですかね?
エイゼルオーレン:はーい。なんか無限図書館が勝手に繋がってて
エイゼルオーレン:そこの司書長やっていますわ。
エイゼルオーレン:記憶弄るアイテムと心を操るアイテムがあるので隠蔽工作はばっちりですね!
瑞のGM:GMから指定すべき特筆する演出とかはあまりないので、城下町で催されるイベントをでっち上げたりしてもいいよ
エイゼルオーレン:はいはい。折角だからあれですね、なんかPC1がOPでイベンとするらしいので
エイゼルオーレン:その前夜祭ってことにしてしまいましょうかね
瑞のGM:そうだね。PC1のイベントについてはPC1に聞きましょう
瑞のGM:以上です。よろしくね!
瑞のGM:はい、それじゃあ今回の主役
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はい!
瑞のGM:PC1、自己紹介よろしく!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:わたくし!アリシア・フォン・ミリオンフィールドですわ~!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:オリジンでミリオンフィールド王国の女王やってますわ~!ロードモナークという奴ですわね!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:そう!そして!わたくし……皆様に内緒ですが……
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:魔法少女14…15年…?やってますわ!!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:界渡りでもあった先代国王にしてわたくしの亡き夫、トシアキ様が死んでから15年…忘れ形見の娘を育てながらのなれぬ王国経営…
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:魔法少女の力で余裕でしたわ~~~!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:気がつけば王都ユルサレンヌは百万都市…
エイゼルオーレン:魔法少女要素と国王要素に繋がりがないのですが?
キュベレー:おーい言われてるぜ~
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:それは、わたくしの最初の願いによるものですわ!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:私が願ったのは「理想の自分」…「女王として、母親としての理想の自分」…
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:偽りの理想の仮面をかぶり続けてはや15年……
キュベレー:15年も絶望せずにキープし続けたの怖いよお前
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:が!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:先日お腹痛くて最☆新☆鋭のネフィリム式の医療設備…胃キャメラで見てもらったところ~
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:胃癌でしたわ~!ステージ4でしたわ~あと半年も無いですわ私の命……
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:というわけで、王位をどうにかしないといけません。
エイゼルオーレン:ふわっとしすぎでは?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:というわけで娘のクリームヒルトに継承するために娘の結婚式を…しますわ!
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:†闇との契約†は、星辰が定まっておらぬ、母君よ急ぎすぎたな(もう!お母様っったら勝手です!まだ私は14歳なんですよ!しかも相手のニノアスくんにもちゃんと話通してないでしょう!)
ニノアス・ラグランジア:クリームヒルトの言う通りだ、それにボクは女だし…
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ここに姿変えの呪文書がありますわ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ちょっとしたお化粧の呪文書なんですが、クリームヒルトなら上手く使いこなせるでしょう。これ使うと性別変更できますわ。生理もちゃんとつくって書いてますわCG097Pに書いてますわ。
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:お前がママになるんだよ!!!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ですわ!!
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:深淵の叡智……(それなら…)
ニノアス・ラグランジア:どこに納得出来るところがあったんだい!!!???
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:クリームヒルトにはまだ余命は言ってませんわ~!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:シナリオ中にいい感じに打ち明けて禅定しますわ!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:そして私はエンディングで夫トシアキの元に召されるであろう!ですわ!
エイゼルオーレン:病気の事知ってるのは私と主治医と側近ぐらいですかね?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ですわね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:って誰ですの貴女
瑞のGM:ってなんで俺くんが!?
エイゼルオーレン:あなたの従者ですよ、お忘れですか?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:そうだったかな…そうかも…戦闘メイド隊の方…?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はい、以上が設定的なお話ですわ多分 書ききれないことばっかなのでシナリオ中思いついたらいいますわ
瑞のGM:もう胃もたれしてるよ
エイゼルオーレン:すごいなーってみてた
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:そしてクリームヒルトのRP多分無理ですわ!(どうして
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:余裕をなくして()無しで本音で喋るロールにすることで
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:RPを楽にしますわ!
瑞のGM:当たり前だよ馬鹿!!
エイゼルオーレン:どうして……
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:だから余命とか結婚とかで圧をかけて余裕を奪いますわ!わかったな娘!
F-5L-939-A:酷い親だ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:データ的なお話ですわ!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:聖戦士/オリジン/ロードモナーク
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ロードモナークは所謂君主、ざっくばらんにいうとざくざくアクターズ(更新来ました)やファイアーエムブレム(新作来ました)みたいな感じですわ
エイゼルオーレン:領主を示すブランチですね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:当然【社会】が重要なブランチですが……
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:オリジンの社会はクソザコナメクジですわ!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:一応それを補完するDBで《※王者の威光》でロードモナーク特技やアイテムに限り社会+10なのですが……それでも低いですわ!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:なのでこのキュベレーと契約!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:肉体と社会を入れ替え!
エイゼルオーレン:能力を直接補正するわけでは無いのが痛いんですよねぇ、あれ。
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:これで社会11を確保!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:+10で21!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:禅定で王位を譲ったら最後の輝きで社会+5!エンディングで死ぬ!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:聖戦の系譜で部下の結婚式をみとってダメージに+社会!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:同盟国でどこかで見たような王国を呼んでダメージ+【社会】×2 シーン3回
エイゼルオーレン:死ぬから希望を失っても関係無いんですよね。まあ失う構成では無さそうですが。
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:つかわないですからね オホホホ
瑞のGM:いや~~~~~
瑞のGM:この盛り鴎外がよ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:あとはまあコマとか見ていただければ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:たぶんあと1時間喋れるネタは用意しましたわ バカですわ
瑞のGM:う~~~~~んこの
瑞のGM:それじゃあシナリオの話しましょうね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はい
瑞のGM:シナリオパスは
>"芦屋道満"への敵対とか憎悪とか
ですね

アリシア・フォン・ミリオンフィールド:蘆屋道満…、先王トシアキの宿敵…
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:でいいですわよね?
瑞のGM:アリシアの夫であり今は亡き先王トシアキが相打ちとなったのは、
瑞のGM:この世に闇をもたらし混沌を至上とするダスクフレア"蘆屋道満"との激闘が原因であったのは知っているな?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ああ!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ですわ!
瑞のGM:今回のシナリオでは安倍晴明を名乗る謎のダスクフレアが現れます
瑞のGM:悪しきダスクフレアから国を守るように!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:クリームヒルト…貴女のために私の世代で恩讐は終わらせますわ!
瑞のGM:あとOPでは任意の聖戦の系譜イベントを起こしてもらいます
エイゼルオーレン:草
瑞のGM:何にしますか?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:えー…ニノアスとクリームヒルトの結婚式でいいですわよね皆
戦闘メイド隊:よいかと
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:攻城の真理、否、星辰は定まっておらぬ!
エイゼルオーレン:良いのでは?
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:(外堀からうめるのやめてください、いや、そもそも早すぎます!)
ニノアス・ラグランジア:どうしてこんなことに……
オタクくんの皆さん:ワッショイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワッショイ
シンデレラ・エスパーダ:ほらファンの皆さんも喜んでますよ(第5十刃)
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:流石にさらに結婚式増やすとRPが死にますわ!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:クリームヒルトとニノアスの結婚式(めっちゃ急遽決まった)
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:で!
瑞のGM:よし!
瑞のGM:じゃあ結婚式をOPにします
瑞のGM:結婚式が良い所まで進んだら地震が起きてシーンエンドになります
瑞のGM:いいですね?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はい
瑞のGM:それじゃあよろしくお願いしまーす
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:よろしくお願いしますわ!
瑞のGM:PC自己紹介終わり!(もうお腹いっぱい)
瑞のGM:初期手札配りました!
瑞のGM:あとなんかOPでRP頑張ってたので1枚追加で投げました
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:×OP
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:◎自己紹介
瑞のGM:はい
瑞のGM:皆さん手札に入れておくように
エイゼルオーレン:はい。
F-5L-939-A:はい
瑞のGM:あとはPC間パスですかね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ですね
エイゼルオーレン:因縁でしたっけ感情でしたっけ?
瑞のGM:順当に因縁で
瑞のGM:PC1は「PC2 からの ○○」 以下同文
瑞のGM:そんな感じで行きましょう
瑞のGM:なので
瑞のGM:アリシア→エイゼル→F-5L-939-A→ヴァルラム→
エイゼルオーレン:私がどう思ってるかですね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:エイゼルオーレンからの××ですわねー
瑞のGM:こうなるので、OP後の挨拶ミドルが終わるぐらいまでに決めといてください
エイゼルオーレン:はーい
瑞のGM:そんな感じですね
瑞のGM:それじゃあシナリオ始めたいと思います。
瑞のGM:よろしくお願いしまーす!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:よろしくお願いしますわ
エイゼルオーレン:よろしくー
瑞のGM:OPはPC4、ヴァルラムくんからだよ
瑞のGM:準備はいいかな?
ヴァルラム・ジャロフ:いいよ
瑞のGM:それじゃあシナリオ始めまーす


オープニングフェイズ

シーン1:『闘争に誘われた者』

瑞のGM:シーン1『闘争に誘われた者』
オリジン某所。キミはかつての戦いを思い返していた。
捨てた体が震えるほどの戦い。
失われた血が滾るほどの闘争の記憶に浸るキミ。
キミの意識を引き戻したのは新たな闘争の気配だった。

瑞のGM:PC4、キミはかつての記憶を思い出す
ヴァルラム・ジャロフ:はい
瑞のGM:かつて戦ってた場所はどこだろうな
瑞のGM:ニューマンハッタン近郊の摩天楼だろうか
ヴァルラム・ジャロフ:オリジンに来た時なのか 割りと最近?
瑞のGM:特に指定は無いですね
瑞のGM:ヴァルラムくんの闘争心を演出するためのシーンです
ヴァルラム・ジャロフ:はぁい
瑞のGM:キミはある戦いを想起する
瑞のGM:敵の名も、目的も忘れ果てたが、それでもあの闘争の感覚は心に焼き付いている
瑞のGM:…………
かつての強敵:ニューマンハッタン近郊の摩天楼
かつての強敵:足場を崩し、牽制し、敵はヴァルラムの動きを阻害する
ヴァルラム・ジャロフ:じゃあそうですね、とりあえず素直にうけておこう
かつての強敵:足を止めたヴァルラムを認め
かつての強敵:大詰めとばかりに摩天楼へ攻撃を加える
かつての強敵:すると、摩天楼の先端部がヴァルラムへ向けて落下する!
かつての強敵:それに合わせ、敵もヴァルラムへと迫る
ヴァルラム・ジャロフ:ふむ
かつての強敵:障害物の落下と高速の強襲。退路を防いだうえでの攻撃を回避するのは困難に見えた
ヴァルラム・ジャロフ:なら話は早いですね。回避を捨てて…
ヴァルラム・ジャロフ:あえて障害物を盾で受け止め、土煙の中から…斧を強敵めがけ投擲する
かつての強敵:障害物を受けとめるヴァルラムの膂力を目の当たりにした敵は……
ヴァルラム・ジャロフ:どうするかな?
かつての強敵:……それを脅威を認めてなお、加速した
かつての強敵:一瞬の判断であった
かつての強敵:退けば機を逃す。立ち止まれば威力を殺す
かつての強敵:ヴァルラムを脅威と認めるからこその加速
かつての強敵:斧による負傷は捨て、ヴァルラムの首を取らんと敵が迫る!
ヴァルラム・ジャロフ:では…左手に盾を構え…右手を横に伸ばす。一見不思議な構えに見えるが
ヴァルラム・ジャロフ:その眼は相手との闘争を楽しむ感情と…
ヴァルラム・ジャロフ:決定的な一撃を決めるという意志があった!
ヴァルラム・ジャロフ:投擲した斧が…右手に戻ろうとする。その道中にあるのは…強敵の背中だ
ヴァルラム・ジャロフ:ちなみにコレを避けたら今度は斧で頭かち割りに行きます
瑞のGM:じゃあそうですね
かつての強敵:だからこそ速く、速く加速する
かつての強敵:斧が返るよりも速く、ヴァルラムを目掛け衝突する!
かつての強敵:加速を重ね、盾を弾き切れるかの勝負に出る
ヴァルラム・ジャロフ:捨て身の覚悟か、面白い
ヴァルラム・ジャロフ:では、加護で空中でも地に足が付いているかのような構えをし、その一撃を受け止めようとする
かつての強敵:瞬きすら及ばない刹那
かつての強敵:弾け飛ぶような衝撃がヴァルラムの全身を貫いて……
瑞のGM:……キミの意識は現実へと引き戻される
ヴァルラム・ジャロフ:「…」夢か、と思いながら
ヴァルラム・ジャロフ:「あの戦い、実に良き戦いだった。それ故に…夢であってもまだ得るものはあったな。」と一人呟いて
ヴァルラム・ジャロフ:「…次の相手を探すとしよう。俺の魂を高ぶらせる相手を。」
ヴァルラム・ジャロフ:「…呪われた地と呼ばれるこのオリジンだからこそ、強敵に出会えるというものだ」
ヴァルラム・ジャロフ:で、指を鳴らして馬を呼び出し…そのまま次の地へ歩んでいく感じになるかな?
瑞のGM:闘争を求めるキミは、次なる戦いの地
瑞のGM:ミリオンフィールド王国へと歩みを進めることとなる……
瑞のGM:って感じですかね
ヴァルラム・ジャロフ:そうですね。
瑞のGM:シーンエンド!
瑞のGM:はい、みんなフレア投げ忘れないね?
瑞のGM:次のシーン行こうね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:2枚くださいですわー
F-5L-939-A:2枚お願いします
瑞のGM:はいよー
瑞のGM:配るよー
エイゼルオーレン:1枚おくれ
瑞のGM:はいどうぞ
エイゼルオーレン:さて。
エイゼルオーレン:投げる物が無くなってきました(速い
瑞のGM:じゃあサクサクっと2シーン目やっちゃいましょうね


シーン2『失われし機核(コア)の導き』

瑞のGM:シーン2『失われし機核(コア)の導き』
ミリオンフィールド王国から幾分か離れた地。
廃棄されたガラクタ山のほど近くをキミは行く。
その最中、キミはガラクタ山の一角にある通信機を発見する。

瑞のGM:F-5L-939-AのOPです
F-5L-939-A:はい
F-5L-939-A:じゃあですね
F-5L-939-A:ガラクタ山付近の街道の看板を引っこ抜いて
F-5L-939-A:機械侵食して作った即席アンテナを空に向けて
F-5L-939-A:「……定時連絡。F-5L-939-Aよりグレズ本国へ」
F-5L-939-A:「グレズ本国、応答を」
F-5L-939-A:「…………」
F-5L-939-A:「応答なし。通信を終了する」
F-5L-939-A:用のなくなったアンテナをぽいっと捨て
F-5L-939-A:「F-5L-939-A、引き続き自己判断により行動する」
F-5L-939-A:「……はて」きょろきょろ
F-5L-939-A:「ここの分岐路はどちらにいけば良いでしょうか」
F-5L-939-A:「分岐路の情報…ありません」むむむ…
瑞のGM:キミが行先に悩み始めた頃かな
瑞のGM:付近に流れる救難信号の電波をキャッチする
F-5L-939-A:「…む」
瑞のGM:電波の流れる先はガラクタ山
F-5L-939-A:「救難信号を探知」
F-5L-939-A:「救助に向け行動を開始する」
F-5L-939-A:ガラクタ山に向かいます
瑞のGM:するとですね
F-5L-939-A:「ここは…廃棄場でしょうか」
瑞のGM:ガラクタ山一帯の街道側
瑞のGM:複数ある山のうちの一つ、その中腹
瑞のGM:救難信号の受信端末を発見するぞ
F-5L-939-A:「救難信号の発信源は…これでしょうか」
F-5L-939-A:「端末だけでしょうか。所持者は…」きょろきょろ
瑞のGM:当然だが、持ち主は居ない
瑞のGM:少なくともこの場には
瑞のGM:ついでに言うと、端末を操作しても判明はしない
F-5L-939-A:一通り弄ったり周辺に通信を送ったりして
瑞のGM:考えてみれば当然だ。重要な端末であるなら鍵(ロック)がかけられていて然るべきなのだ
F-5L-939-A:「…要救助者の存在を確認できません」
F-5L-939-A:「はて。ではこの端末はなぜ動作しているのでしょうか」
瑞のGM:端末それ自体へのロックは当たり前として、
瑞のGM:通信にも暗号がかけられていたことも、キミは当たり前のことだと腑に落ちるだろう
瑞のGM:……
瑞のGM:キミの脳裏に疑問が浮かぶ
瑞のGM:……なぜ、これが"救難信号"だと判断できたのか?
F-5L-939-A:「…む?」
F-5L-939-A:「自分はなぜ今、救難信号と判断したのでしょう」
F-5L-939-A:「この端末から発信されているのは暗号通信なのに」
瑞のGM:思考回路を動作させても答えは出ない
F-5L-939-A:「長期間メンテナンス出来ていないために不調が起きたのでしょうか」むむむ…
瑞のGM:だが、信号の出所は判断できる
瑞のGM:ミリオンフィールド王国
F-5L-939-A:「…ふむ」
瑞のGM:F-5L-939-Aが知らない機能、人であれば"直感"と表すほかない事象
瑞のGM:F-5L-939-Aは、機械らしからぬその結論を覆す判断を下さなかった
F-5L-939-A:「この方角…過去に記憶した地図の情報によると、国があったはずですね」
F-5L-939-A:「確か、ミリオンフィールド」
F-5L-939-A:「……端末に関する情報を得るため、進行目標をミリオンフィールドに設定」
F-5L-939-A:「行動を開始する」
F-5L-939-A:なぜ、その国で情報が得られると判断したのか理解出来ていないが
F-5L-939-A:とにかくそこに向かうため歩き始める
瑞のGM:もし人であれば"そんな気分ではなかった"と表していたののかもしれないが
F-5L-939-A:直線距離で向かうためにガラクタの山に向かって。
瑞のGM:がしゃーん
瑞のGM:そんな感じですかね?
F-5L-939-A:ですかね
瑞のGM:シーンエンド!
F-5L-939-A:はーい
瑞のGM:はーい!
瑞のGM:それじゃあ次のシーンだけど
瑞のGM:今日はここまでにしましょうか
瑞のGM:サンキュー!お疲れ様!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:お疲れ様ですわ!
エイゼルオーレン:お疲れー
F-5L-939-A:お疲れ様でした
ヴァルラム・ジャロフ:お疲れ様でした!
瑞のGM:明日はPC1&2のOPから始まって、マスターシーンやった後に合流→ミドルです
瑞のGM:点呼ー!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ですわ
エイゼルオーレン:ですわー
ヴァルラム・ジャロフ:はい
F-5L-939-A:はい
瑞のGM:それじゃあ今日も始めて行きましょうね
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
瑞のGM:※ユドナへのログインも忘れずにね
エイゼルオーレン:おう。忘れてた!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:私IQ100なのでつけっぱですわ!
エイゼルオーレン:はいったよー
ヴァルラム・ジャロフ:はい
瑞のGM:なんか一人接続して一人ログアウトしてるな
瑞のGM:接続確認は各々よろしくゥ!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ゥ!
瑞のGM:まあそれはそれとして
瑞のGM:始めて行きましょうね
瑞のGM:あらすじ!
瑞のGM:ヴァルくんとフェリちゃんがミリフィ王国に向かったよ
瑞のGM:以上です
瑞のGM:今日はPC1&2のOPからですね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はい!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:開始前にフレア2枚ほどいただけますか!
瑞のGM:あ、昨晩配ってなかったか
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ですわ
瑞のGM:配っちゃおうねェ
エイゼルオーレン:そうね
瑞のGM:はいどうぞ
瑞のGM:シーンプレイヤーはPC1。PC2のOPシーンはありません(剛腕)
エイゼルオーレン:はーい。
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はい


シーン3『祭典に湧く王国』

瑞のGM:シーン3『祭典に湧く王国』
ここはオリジン、ミリオンフィールド王国。
国王であるキミは(任意の聖戦の系譜イベント)を目前に、
臣下や姫、城下を眺めて心を整えていた。

瑞のGM:と言う訳で、式典が始まる前のタイミングのシーンです
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ようやく…ここまで来ましたわね…。」(王城から王都ユルサレンヌの街並みを見ながら
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「大いなる月よ…!(母上……!)」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「星辰はいまだ整わず……儀を急ぐ理由や如何に。(なぜこんな急にわたしの……け、結婚式を!)」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「クリームヒルト…。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「そうですわね。早急かもしれません。でも、そうするしか無いのです。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「わたくしも前王としあき様と結ばれたのは14の頃…、今の貴女と同い年でした。」
エイゼルオーレン:「陛下ー陛下ー。ああ、ここに居ましたか。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「おや、何用ですか。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「(えーっと……あれ…こんなメイド雇いましたっけ…いや、司書…うーん…王はうろたえませんわ!)」
エイゼルオーレン:「何用も何も……明日の式典のための書類がまだ残っていますよ。」手元には書類の束が
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「あら。」
エイゼルオーレン:「おや、姫様もここに居ましたか。リィン様がお探しでしたよ。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「と、言うわけですわ。さぁ、クリームヒルト下がりなさい。そして式の準備を…」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「大いなる月……いや、母上!貴女は!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「……人の心がわからない。」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「……説明してくれなきゃ……わかなんないじゃ…ないですか。」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:(涙を流しながら部屋から出る
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「クリームヒルト……。」
エイゼルオーレン:「あらら……嫌われてしまいましたね。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「女王とは孤高、孤独なものですわ。(書類に手を付けつつ」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「あの娘も王となればわかる…ですわ。」
エイゼルオーレン:「しかし、王は王だけで成り立つ物でも無いでしょう。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「国家、国民、領土……その他すべての器、全てを高みから見つめ、全ての礎となるものですわ。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(かりかり
エイゼルオーレン:「決意は立派ですがね。王である前に人であり母である、そう言うことは忘れてはいけないと思うんですよねぇ。あ、そこの家は数週間前に当主が変わりましたよ。」指摘しつつ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ふぇ、マジですの!?うぉう…マジですわ!じゃあ女物から男物に変更ですわね」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「あーじゃあ、これも用意する必要ありますわね……」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ちょっと!お使いお願いされてくださいましですわ!(お手紙用意しつつ」
エイゼルオーレン:「承りましょう。」
エイゼルオーレン:新たに手紙を書いている間に紅茶を用意しておきましょう。アリシアのお気に入りの銘柄ですわ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「よしっ(指差し確認して蝋印ぺたー」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ああ、これをナナに渡してくださいですわー」
エイゼルオーレン:「了解しました。」手紙を受け取って退室ー。
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ふぅ」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ずずー」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(入れてもらった紅茶のみつつ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「うっ……」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(口を押さえる
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(手には黒い血、鮮やかな血では無いので肺から出た血ではない。
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「……オホホホ、書類が一段落しててよかったですわねー。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(拭き取りつつ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「……ああ、わたくしの愛しいクリームヒルト。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「出来ることなら貴女ともっと語りたかった…、結婚式だってもっと盛大に祝ってあげたかった……」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「でも、もう時間が無いの……」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「…(ロケットにいれたトシアキの写真を見ながら)陛下、もうすぐ貴方の側へ…」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「……って感傷に浸る暇もないですわね!」
エイゼルオーレン:紅茶の傍には発作用の薬が置いてありますわ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「えーと、これはOK、これはだめ…」(着々と準備を進める
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「明日は佳き日になるといいですわね(夜の帳が下りてきた王都を見ながら」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:こんな感じですか
エイゼルオーレン:ですかね
エイゼルオーレン:あ、折角なので一言だけ
エイゼルオーレン:「…やはり明日…ですね。せめて式典後に事が起きて欲しいのですけどねぇ。」とだけどこかで呟いておきます
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:先知ってるムーブですわ!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:転生者とかにありがちムーブですわ~!!
瑞のGM:そんな感じですかね?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はい
エイゼルオーレン:はーい
瑞のGM:じゃあシーンカットしまーす
瑞のGM:OPはこんな所ですかね
エイゼルオーレン:シナリオパスなんでしたっけ
瑞のGM:キミは ダスクフレアへの任意 ですね
エイゼルオーレン:今の感じだとダスクフレアへの備えで取っておきますわー
エイゼルオーレン:後で書き換える
瑞のGM:ダスクフレア全般に対するパスみたいな感じですかね?
エイゼルオーレン:あ、全般か。
瑞のGM:別に個人宛で取ってもいいですが
エイゼルオーレン:じゃあ個人宛で!
瑞のGM:解釈はお任せします
瑞のGM:じゃあ手札調整しようねぇ
瑞のGM:GMへのフレア4枚あるねぇ
エイゼルオーレン:んで、アリシアさん。
瑞のGM:うれしいねぇ
瑞のGM:GMチェック1つ入るねぇ
エイゼルオーレン:PC間因縁としてエイゼルからの心配をパス
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:そうねえ……、信頼な感じですわね?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:心配ですか
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:なるほど
瑞のGM:セッション開始時に取るPC間パスのアレですわね
エイゼルオーレン:ですわですわ。
ヴァルラム・ジャロフ:俺はF-5L-939-Aからの~だっけ?
瑞のGM:Yes
瑞のGM:今決める必要はないけど、今決めちゃってもいいよ
F-5L-939-A:あれ、そっちでしたっけ
瑞のGM:あ、違うわ
ヴァルラム・ジャロフ:ここらへん自身がなさすぎる
瑞のGM:ヴァルラムくんはアリシアからだな
エイゼルオーレン:私がロボ子からかな
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:新規パスで「因縁:クリームヒルトからの隔たり」を取得しておきますわ
F-5L-939-A:エイゼルさんが自分ですね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:アリシアから利用 とかをとってくださいましー
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:>ヴァルラムさん
エイゼルオーレン:陛下陛下、因縁くださいな。Dパス書き換えるので
ヴァルラム・ジャロフ:アリシアからの…なんだ 利用か
ヴァルラム・ジャロフ:へい
エイゼルオーレン:まだ困惑してるよ!っていうならクリームヒルト辺りに取りますわー
瑞のGM:まあ、困惑してたからな……
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:今取るなら「違和感」ですわね
エイゼルオーレン:ふむ、それならまだ継続しておきましょうか。
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:紅茶の「感謝」もありますわね
ヴァルラム・ジャロフ:エイゼルは…興味かな?
ヴァルラム・ジャロフ:ちゃうちゃうちゃう!
瑞のGM:エイゼルはヴァルラムくんからの因縁を取得して
瑞のGM:ちゃうちゃうちゃう!
エイゼルオーレン:あれだ。
ヴァルラム・ジャロフ:PC番号とマットが違うから死ぬほど混乱するんやな…
エイゼルオーレン:表が上から1.2.4.3なのがわるい
F-5L-939-A:番号と配置がズレてるので分かりづらくなっていますね
瑞のGM:そこは改善点ですね
瑞のGM:チャートにちゃーんと書いておきましょう
system:[ F-5L-939-A ] がダイスシンボルを3 に変更しました。
瑞のGM:あとはフェリシアとかヴァルラムくんとか取り忘れたパスとかないですね?
F-5L-939-A:まだとりあえず無いですかね
ヴァルラム・ジャロフ:えーっと、とりあえずF-5L-939-Aさんには
ヴァルラム・ジャロフ:ヴァルラムからの同士で。同じ放浪仲間なんで
F-5L-939-A:あぁ、シナリオパス?
F-5L-939-A:じゃあそれで
エイゼルオーレン:後は私がF-5Lからなんか貰えばおk
瑞のGM:まだ決めづらいなら後でもいいですよ
F-5L-939-A:会ってもないですしねぇ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:パス4つー
F-5L-939-A:とりあえずは興味ですかね?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:4枚になるように捨て
瑞のGM:手札調整よろしくー
エイゼルオーレン:調整終わり!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:しましたわ
ヴァルラム・ジャロフ:おわり
F-5L-939-A:こうかな
瑞のGM:オッケー
瑞のGM:じゃあ……マスターシーンやりますね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はーい
瑞のGM:ここからミドルフェイズです
エイゼルオーレン:はーい


ミドルフェイズ

シーン4『悪性、降臨』

瑞のGM:シーン4『悪性、降臨』
マスターシーン PC登場不可

瑞のGM:それはミリオンフィールド王国領の何処か。
瑞のGM:この地を知る人は既にこの世に一人も居ない。
瑞のGM:誰にも知られぬ暗黒の地で、物言わぬ巨像を前に朗々と語る"闇"のみがそこにあった。
謎のダスクフレア:「ンンンンン─────」
瑞のGM:男は遠見の魔術を用い、宴の準備に沸き立つ城下を見つめる。
謎のダスクフレア:「拙い」
謎のダスクフレア:「あまりにも、拙い」
瑞のGM:男は憐れむ。平和に酔いしれる人々を。
謎のダスクフレア:「平和。安寧。大いに結構」
謎のダスクフレア:「ですがそれは────」
謎のダスクフレア:「……砂上の楼閣に等しき児戯にて」
謎のダスクフレア:「ククククク……ハハハハハハ!!!」
瑞のGM:男は嗤う。全てを嘲る獣のように
瑞のGM:男は嗤う。人々の生こそ一笑に伏すべしモノであると
瑞のGM:男は嗤う。今こそ人界に闇の帳を下ろす時であると!
謎のダスクフレア:「さあ、始めましょうぞ!」
謎のダスクフレア:その身から闇の如き魔力が溢れ出す!
謎のダスクフレア:空間を飲み、地に染む闇の根
謎のダスクフレア:その様、まさに体躯に行き渡る血の如し!
謎のダスクフレア:「この世は地獄、大いに結構!」
謎のダスクフレア:「であるからこそォ!」
謎のダスクフレア:「拙僧が作り上げし国は、地獄程度に収まらぬ!」
瑞のGM:その瞳、アビスなりし深淵を映す瞳!
瑞のGM:昏き洞穴の底においてもなお、黒黒と光を放つ!
瑞のGM:男は拡散した闇を束ね、柱を立てる
瑞のGM:黒く、深く、人の世の悪を煮詰めた"怨"柱!
謎のダスクフレア:「───皆々様方、ご照覧あれ」
謎のダスクフレア:「此処より先は修羅の道」
謎のダスクフレア:「血で血を洗う、地獄すら生温い現世に相違なし!!」
瑞のGM:嗤う、嗤う!悪を煮詰めた形相で、法師が嗤う!
謎のダスクフレア:「今こそ舞台の幕を上げましょうぞ!」
謎のダスクフレア:「主賓、来賓、観客等等、分け隔てなどしませぬとも、ええ、ええ!!」
謎のダスクフレア:「皆皆等しく、畜生の如し悪辣へと堕つるのみにて!!」
謎のダスクフレア:「死合舞台!!いざ参りましょうや!!!」
謎のダスクフレア:「フハハハハハ……ハハハハハハハハハハ!!!!!!」
瑞のGM:……………
瑞のGM:洞穴に響く声!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:悪で染められるやつですわねこれ……
瑞のGM:安寧を享受する人々には届かぬ、怨嗟の声!
瑞のGM:耳には聞こえずとも、悪は根を張り、地を渡る!
瑞のGM:闇の訪れは近い────
瑞のGM:シーンエンド!
瑞のGM:手札調整ー
瑞のGM:GMに絵札いっぱい来たね。ありがとう
エイゼルオーレン:一枚くださいなー
F-5L-939-A:1枚です
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:2枚くださいましー
瑞のGM:配り申した
瑞のGM:はーい
エイゼルオーレン:ミドル!
エイゼルオーレン:いちおーパス取れるけど取る物無いなぁ
瑞のGM:多分パスは特にないと思うので、次のシーン行きますね
ヴァルラム・ジャロフ:はい
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はい
F-5L-939-A:はい


シーン5『祭典を遮りしもの』

瑞のGM:シーン5『祭典を遮りしもの』
瑞のGM:シーンPC1、PC2は自動登場
エイゼルオーレン:はーい
瑞のGM:PC3と4は登場判定8ぐらいかな
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はい
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:まあ、きっと一般公開されて大々的にやってるやつです わ
F-5L-939-A:魂魄が死んでいる
F-5L-939-A:根源だわ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:根源はまあ一部のミーム以外ゴミクズですから…
瑞のGM:登場判定は今のうちに振っちゃいましょう
エイゼルオーレン:フレアは使えるからねー
F-5L-939-A:8ね
F-5L-939-A:2d6+1>=8 (2D6+1>=8) > 11[6,5]+1 > 12 > 成功 > 差分値4
エイゼルオーレン:祝福とかは届かないですわ。ですわ。
F-5L-939-A:通ったわ
瑞のGM:普通に成功したな……
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:登場してないからね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:>祝福届かない
ヴァルラム・ジャロフ:2d6+3>=8 (2D6+3>=8) > 7[2,5]+3 > 10 > 成功 > 差分値2
ヴァルラム・ジャロフ:よし
エイゼルオーレン:おめでとう
瑞のGM:はい
瑞のGM:では全員登場ということで
瑞のGM:PC1による祭典です
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:1分だけ時間をくださいまし
瑞のGM:オーケー
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:今、ニノアスにウェディングドレスを着せるかタキシード着せるかで脳内会議中ですわ
F-5L-939-A:草
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:……タキシードで(
エイゼルオーレン:タキシードでしょう
エイゼルオーレン:記録上片方はタキシードと書いてありますわ。
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「おほん」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「さぁ、来場の皆様方ー!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ミリオンフィールド王国、第一王女の結婚式が始まりますわ~!(王たる者、大音声で叫ぶ」
近衛兵:(そっと魔法マイクを差し出す)
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「そろそろ喉枯れそうだったから助かりますわ。(マイク装備」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「新郎新婦入場ですわ~!」
ニノアス・ラグランジア:「はぁ……なんだか大変なことになっちゃったねクリームヒルト。」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「……黎明とともにある者よ。感謝を。(ニノアスくん…、つきあってくれてありがとう。)」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ほら~!若き二人に祝福を~!祝福をですわ~!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「はい、ここでお米シャワー!」
エイゼルオーレン:(来賓用にモニター繋げて撮影してる。)
ニノアス・ラグランジア:「ライスシャワーって米俵ごと投げることじゃないと思うんだボク。」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「大いなる月は、大地に触れぬ…(お母様はその辺雑ですから…)」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ほら~!飾り付けられたニノアス卿のMTも美しいですわ~!!」
ニノアス・ラグランジア:「ボクのエピタフカバリエ……」
エイゼルオーレン:「儀礼用装飾の調達には苦労しましたねー」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「(トシアキ陛下……見ていますか…我が子の晴れ舞台ですわ……!)」
エイゼルオーレン:そろそろ次の段階ですよー、とジェスチャー>アリシア
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:PON
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:《聖戦の系譜》 の使用を宣言しておきますわ(
エイゼルオーレン:せやな。
瑞のGM:よろしい
瑞のGM:ちゃんと覚えてましたね。えらいね♡
system:[ アリシア・フォン・ミリオンフィールド ] 財産点: 11 → 6
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「オーッホッホッホッホッホッホ!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「さぁ!騎士、ニノアス卿よ」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「騎士の作法に則り、姫へ誓いの口づけを…」
ニノアス・ラグランジア:儀礼用に飾り付けられたMTの掌の上にのり
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:もう片方の掌の上に乗る
ニノアス・ラグランジア:神に捧ぐ様に掌を上にあげていき、誰もが見える様にMTの頭上で合わせる
オタクくんの皆さん:ふぅうううううううううううう!!!
オタクくんの皆さん:(観客のボルテージは最高潮だ!
一般兵:ひゅーひゅー!
ニノアス・ラグランジア:「クリームヒルト…ボクは……」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「ニノアスくん…」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:二人の影が重なろうかというときに?
瑞のGM:ズシン、と地が揺れる
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ちょっとなんですの!!」
一般兵:「なんだ、地震か?」ざわざわ
エイゼルオーレン:「来てしまいましたね。まったく、空気の読めない……」
瑞のGM:激しい揺れは収まらず、人々の中には困惑の色が浮かぶ!
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「きゃっ」
瑞のGM:しかして、人々の惑いなど意に介さぬように
瑞のGM:王国の地下より出ずる柱の姿あり!
ニノアス・ラグランジア:「(がしっ)大丈夫かい、クリームヒルト。(抱きしめ」
一般兵:「な、なんだあれはっ!」
■■の塔:ズズズズズ………
エイゼルオーレン:「メイド隊の皆様、緊急時パターンAです。来賓の方々の避難誘導をお願いします!」
戦闘メイド隊:「イエスマム!」
オタクくんの皆さん:「アスヒルトたすかる。」
瑞のGM:しかし!
オタクくんの皆さん:「って言ってる場合じゃねえ!」
オタクくんの皆さん:「なんだあれは!」
■■の塔:《邪悪の機能》
"闘争"の塔:シーンに登場している人物すべてに『闘争への"執着"』を!
瑞のGM:只人たる国民に成すすべなどあるはずも無し!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「これは……」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「まずい……見ちゃ駄目ですわ!!」
瑞のGM:一人、また一人と狂乱へと堕ちていく!
一般兵:「戦え…殺せ…っ!」
一般兵:手当たり次第に襲いかかる
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:邪悪の機能はフレア1枚かLP1点でキャンセル出来ますわよね?
一般国民:「邪魔だ、どけぇ!」 手近な棒を
瑞のGM:はい、無効化できます
一般兵:「邪魔なのはてめぇだ!」 剣で斬りかかる
エイゼルオーレン:効果自体が消えるんでしたっけ?
瑞のGM:パスの取得を拒否できる、が正解ですね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ですわね
瑞のGM:カオスフレアなので抵抗できます、と同義
エイゼルオーレン:この場合、アリシアの配下はまあデータ的にアリシアなので大丈夫だけど
エイゼルオーレン:一般国民は怪しい感じ?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:拒否らなかったらカオスフレアでもパス取得ですわたしか
瑞のGM:一般国民は無効化できませんわね
エイゼルオーレン:取り合えずフレア1枚支払いますねー
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:パス取得した後の効果は弾けますが
F-5L-939-A:あ、登場振ってる我々も支払いですか?
エイゼルオーレン:うん。
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:フレア払ってー
F-5L-939-A:RPには参加してないですが
F-5L-939-A:はい
瑞のGM:パスを取得したくなければ支払いですかね
エイゼルオーレン:登場してますからね。
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「静まりなさい!ですわ!!」と一喝
F-5L-939-A:支払い。
ニノアス・ラグランジア:「……ッ陛下!」
シンデレラ・エスパーダ:「宴にこのようなゴミを持ち出すとはな……」(第10十刃)
エイゼルオーレン:お前だけ雰囲気違うんだよなぁ……私の同類では?
オタクくんの皆さん:「おーけー、冷静なニノアスにゃん見たら目が冷めたぜ……」
オタクくんの皆さん:「陛下!私達は観客の避難誘導を!」
ヴァルラム・ジャロフ:支払って拒否しておくかあ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(こくりとうなずく)
戦闘メイド隊:「メイド隊、来賓を丁重におもてなし致します。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「よきにはからえですわ。」
エイゼルオーレン:「陛下、ご無事ですか?」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「オーッホッホッホッホッホッホ」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「わたくしは王ですわよ。この程度、ビビっても動じてはだめですわ。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「さて、問題は────」
エイゼルオーレン:「この狂乱ですね。あの塔を破壊しないと収まりそうにありませんが。」で良いんだよね?
"闘争"の塔:王都ユルサレンヌに突如現れた謎の塔!
瑞のGM:そして、"闘争"に飲まれた騎士たちが塔の周囲で狂乱する!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「そうですわね。あとは飲まれたお馬鹿さんも目覚めさせないと。ですわ。」
エイゼルオーレン:「叩けば治るでしょう。」
ニノアス・ラグランジア:「騎士と戦うは騎士の努め。ごめん…いくよ…クリームヒルト。」
エイゼルオーレン:「ああ、それとこの時間ならあそこですね。……いたいた。そこな幽騎士様とそこなグレズ様!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「絶望の中でこそ輝くが偶像。ヴァルハラの加護あらんことを(わたしもわたしの戦いをします。ご武運を…ニノアスくん。)」
F-5L-939-A:じっと塔を眺めている
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「この隠しきれない溢れ出るフレア……紅き輝きと蒼き輝き…」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「エイゼル、貴女、知り合いですの?ってエイゼルもめっちゃ銀色ですわね!」
エイゼルオーレン:「ええ、実はそうでして。そう言う陛下もフレア凄いじゃないですか」
F-5L-939-A:「これが"けっこんしき"……情報を記録」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「オーッホッホッホッホッホッホ、王ですわよ。」
エイゼルオーレン:『F-5L-939-A……F-5L-939-A……今マインドサロンを通して電子頭脳内に直接語りかけています…』
F-5L-939-A:「……!」
F-5L-939-A:『外部より接続を確認』
F-5L-939-A:『未知の接続者と判断。所属を問う』
F-5L-939-A:現実では急にきょろきょろしだした
エイゼルオーレン:『私は"三千世界大全"エイゼルオーレン……記録を司るフリー神です……』
F-5L-939-A:『フリー神エイゼルオーレンを登録』
エイゼルオーレン:『何かの調査のためにここを訪れたと見受けます……その調査のためにもこの狂乱を抑える手助けをしてください……』
F-5L-939-A:『…質問する。これは"けっこんしき"なる催しの行程ではないのか?』
エイゼルオーレン:『途中で邪魔されましたね……』
F-5L-939-A:『異常事態と捉えて構わないか』
エイゼルオーレン:『Yes。』
F-5L-939-A:『了解した』
エイゼルオーレン:『お礼に上質のオイルを用意しますね…』
F-5L-939-A:『目標達成のため、異常事態への対処が必要であると判断する』
F-5L-939-A:『自分はエイゼルオーレンを支援する』
エイゼルオーレン:「よし、話が付きました。もう片方は……まあ勝手に暴れてくれるでしょう。」
ヴァルラム・ジャロフ:雑ゥ~
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「流石ですわね!戦闘が終われば褒美を取らせましょう。」
瑞のGM:エイゼルが城下を見やると
エイゼルオーレン:君、雑に戦う系でしょう
MTエリート(1):"闘争"に飲まれたMT部隊が振り下ろした腕を受け止める戦士の姿がそこにある!
ヴァルラム・ジャロフ:「…」城下でおっぱじめてます
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「わぁ」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「あの鎧さんMTの攻撃生身で食い止めてますわよ」
エイゼルオーレン:「あんな感じですので。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「……ちょくちょくいる気がしますわね」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(生身でMTの攻撃食い止めれる人間
ヴァルラム・ジャロフ:「所詮木偶に過ぎん。失せろ」MTの足を切り飛ばして体勢を崩す
MTエリート(1):重力に引かれ、がくんと膝をつく
ヴァルラム・ジャロフ:そのまま飛び上がってMTの頭を叩き割る。…MTコクピットってMSと同じで腰だよな?
瑞のGM:この機体のコクピットは腰にあるということにしました
ヴァルラム・ジャロフ:「大元はどこだ、俺の戦いを穢そうとした奴はどこだ」
MTエリート(1):メインカメラが両断され、MTは機能を停止する!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「そこの鎧の貴方~!大元はそこの塔ですわ~!!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(魔力マイクで語りかけ
ヴァルラム・ジャロフ:「ヴォラーグは己の誇りを傷つける者を許さん」
騎士級MT(1):MTを一刀で切り伏せる姿に、騎士級MTもヴァルラムを敵として認める!
ヴァルラム・ジャロフ:「…そうか。アレか。」
騎士級MT(2):合わせて2機目も他PCに狙いを定めて
ヴァルラム・ジャロフ:「傀儡が何体出て来ても同じだ。俺の闘争には不要だ」斧を構え直す
F-5L-939-A:「敵性存在と判断。システムを戦闘モードに移行します」
ヴァルラム・ジャロフ:「…お前も戦うなら好きにしろ。俺の後ろという名誉をやる」アリシアの方を見ながら言う
エイゼルオーレン:「さ、始めますよー。皆さん頑張りましょうー」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「我が国に喧嘩売った罪、高く付きますわよ!」
F-5L-939-A:自動走行で走ってきたサポートヴィークルが変形合体!
ヴァルラム・ジャロフ:(鷹の目があるので1kmなら文字まで見れるぐらいの視力)
F-5L-939-A:大型のアームユニットと脚部ユニットとして装備する!
瑞のGM:はーい!
瑞のGM:じゃあシーン……は切らなくてもいいか
エイゼルオーレン:あ、一連の流れでシーン中パス書き換え!
エイゼルオーレン:主人(PC1)、なんか因縁ください
瑞のGM:戦闘開始!って所で今日はここまでにしておきましょうか
F-5L-939-A:あ、シーン切れないなら登場時特技使って良い?
瑞のGM:あ、いいよー!
瑞のGM:さっき登場したからね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「”期待”してますわよ。エイゼル。」
F-5L-939-A:マシンリンケージ。登場時orセットアップに宣言。乗り物装備中の打点が上がる。
エイゼルオーレン:書き換わりましたー!Dパス解放です
ヴァルラム・ジャロフ:RTAか?
エイゼルオーレン:RTAはOPやぞ
瑞のGM:それじゃあ戦闘開始!って所で今日はここまで!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はーい
F-5L-939-A:はーい
瑞のGM:日曜はお休みで月曜再開にしましょうね
ヴァルラム・ジャロフ:はーい
エイゼルオーレン:はーい
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はい
ヴァルラム・ジャロフ:パスどうすっかな
瑞のGM:月曜のスタート時刻、諸事情で21:30目途でもいいかな?
エイゼルオーレン:いいよー
F-5L-939-A:了解です
瑞のGM:ではそのようにお願いしますー
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はい
瑞のGM:今日はここまで!
ヴァルラム・ジャロフ:お疲れ様でした!
瑞のGM:お疲れさまでした!
エイゼルオーレン:お疲れ様ー
F-5L-939-A:お疲れ様でした
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:お疲れ様でしわ
瑞のGM:次回!
瑞のGM:「魔人降臨、その名は"蘆屋道満"」
瑞のGM:デュエルスタンバイ!
瑞のGM:点呼!
エイゼルオーレン:5
ヴァルラム・ジャロフ:ほい
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:DESUWA
F-5L-939-A:はい
瑞のGM:よし!
瑞のGM:それじゃあミドル始めて行きましょうね~~
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
F-5L-939-A:よろしくお願いします
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:よろしくお願いします
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ですわ
エイゼルオーレン:よろしくー
ヴァルラム・ジャロフ:よろしくお願いします
瑞のGM:はい、キミたち1つのエンゲージ!
エイゼルオーレン:たぶんこのへん
エイゼルオーレン:距離の概念無いからどこでも一緒だし……
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:このゲームに距離は関係ありませんわー!ぐーぱんが届くか届かないですわー!
瑞のGM:射撃戦エンゲージ3つに騎士級MT2体と闘争の塔1体が居るぞ
瑞のGM:とりあえず戦場は以上です。勝利条件は小手調べにエネミー全部ブッ飛ばしてね
瑞のGM:他なんかありますか?
エイゼルオーレン:真眼の呪文書使いまーす。なんでこれいつでもなんだろうね。
ヴァルラム・ジャロフ:右に同じ。
ヴァルラム・ジャロフ:敵の耐性を教えな!
エイゼルオーレン:「さて……あいつらの耐性は、と」虚空から本を生み出して検索するよ
瑞のGM:しょうがねぇな~~~~
瑞のGM:騎士級MTくんが肉体、魔術、社会 の耐性持ちだよ。えらいね
エイゼルオーレン:技術に弱いのかお前……
瑞のGM:闘争タワーくんが肉体と社会の耐性持ちだよ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:騎士級はプラズマザッパーに弱いのは常識ですわよね?
エイゼルオーレン:hmhm
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ちょっとー?私完全にメタられてますわ~?
エイゼルオーレン:「あちらの騎士級MTは技術系の攻撃に弱いですね。あの塔はそれに加えて魔術に弱い、と。」
瑞のGM:ンンンンン~~~???なんのことですか、拙僧検討もつきませぬなァ~~~~???
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「オホホホ、古来より集団で囲んで棒で叩くことこそ最強の戦術ですわ~!」
エイゼルオーレン:「……対ビームを重視しすぎましたかね?」
エイゼルオーレン:「あ、陛下のそれ(軍団)そのままだとうわーだめだーレベルでダメなので気合い入れてくださいね。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「えっ…そんな…ですわ」
F-5L-939-A:「対ビーム装甲ですか」ふむふむ
瑞のGM:他なんかある?
エイゼルオーレン:ないかな。セットアップならなんかある
F-5L-939-A:セットはあります
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はい!
ヴァルラム・ジャロフ:「さっきのMTとやらと似たような硬さだな」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:下賜されし領土!
system:[ アリシア・フォン・ミリオンフィールド ] 財産点: 6 → 11
瑞のGM:何もなければセットアップ行きましょうセットアップ!
system:[ F-5L-939-A ] HP: 73 → 63
エイゼルオーレン:夜明けの☆
F-5L-939-A:レックレスブースト。技術を+10
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:私個人の領土からのお届け物が届いたので財産点が5点ですわ。結婚資金を取り戻しましたわ
F-5L-939-A:常時の電子戦ユニットの効果で、行動が9+22+5=36となります
エイゼルオーレン:『その剣は黄昏を切り裂き、その銃は夕闇を穿つ』F-5Lとヴァルラムの攻撃を根源化
ヴァルラム・ジャロフ:お、フレアを節約できるぜ
エイゼルオーレン:ヴァルラム君要らなそうだけどまあ
エイゼルオーレン:陛下はマイナー空いてるよね?大丈夫だよね?
ヴァルラム・ジャロフ:いやいる。ないとフレア3枚使って防御属性ぶち抜くことになる
F-5L-939-A:自分、攻撃属性技術なので女王さんの方がと思ったのですが
ヴァルラム・ジャロフ:まぁどっちでもいいよ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:マイナー開けましたわー!
エイゼルオーレン:あの陛下ぐっとガッツポーズすれば根源になるはずだから
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:本当はマイナーでダメージ増加取る予定だったけど
F-5L-939-A:了解です
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:まあ流石に自力根源化盛ってない聖戦士は甘えですわ…
エイゼルオーレン:2LVに出来れば良かったんですけどね
エイゼルオーレン:代償ぽいぽいーですわー
瑞のGM:エネミーは処理簡略化のためセットアップ特技持ってません
エイゼルオーレン:GMに優しいエネミー
瑞のGM:みんなセットアップ終わったなー
瑞のGM:デュエル!
瑞のGM:イニシアチブ!
ヴァルラム・ジャロフ:こいつイニシに撃つ特技特にないな…
F-5L-939-A:イニシ特技ありませんね
エイゼルオーレン:うーん。
瑞のGM:36おるな?はやい
エイゼルオーレン:ロボ子打点どのぐらい出る?
瑞のGM:電光石火やね
F-5L-939-A:えーと、4d+技術22*6くらいです
エイゼルオーレン:hm
瑞のGM:フフフのフ
エイゼルオーレン:まあ撃ち時かな
エイゼルオーレン:走り出す気持ち。イニシタイミングで行動します
エイゼルオーレン:「はい皆さんストップ、そのままそのまま。ちょっとわたくしが先に動きますよー。」
エイゼルオーレン:マイナーで大魔王。メジャーで盾の乙女
エイゼルオーレン:「ちょっと失礼致しますね。」F-5Lの装備に『とても強い』と書き込む
F-5L-939-A:「?」
エイゼルオーレン:2d6+8+12 (2D6+8+12) > 3[2,1]+8+12 > 23
エイゼルオーレン:はーゴミですわ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ちょっと落書きはおよし……」
エイゼルオーレン:クラブの9を投げますわ。メジャーの達成値+31ですわ>F5L
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「………あれぇ?なんかすごい出力上がってませんこと?(守護魔法師はグレズ技術由来なのでなんとなくわかる」
F-5L-939-A:「これは…?」
エイゼルオーレン:「即席ですがわたくしの加護ですよ。」
エイゼルオーレン:「次の一撃が鋭くなります。」
F-5L-939-A:「出力上昇を確認。なるほど」
ヴァルラム・ジャロフ:「(刻石の魔術のようなものか…)」
エイゼルオーレン:改めてどうぞー
F-5L-939-A:「では、前進します」
F-5L-939-A:マイナー移動でええやろ 今調和はもったいないし
エイゼルオーレン:流石にシナリオ1はとっといたほうがいいかと
瑞のGM:さあどこに来る!?
system:[ エイゼルオーレン ] HP: 50 → 45
F-5L-939-A:では上側の騎士くんにエンゲージします
エイゼルオーレン:ニコニコしながら見守ります。無言のエール
エイゼルオーレン:達成値に+21してください
エイゼルオーレン:嘘。
エイゼルオーレン:そんなに無いよ!
エイゼルオーレン:達成値に+12してください
エイゼルオーレン:合計で君の攻撃の達成値は+43だ!
F-5L-939-A:騎士くん1に攻撃、攻撃時に機械侵食
system:[ F-5L-939-A ] HP: 63 → 61
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:あれが自称何も出来ない系転移者に見られる必殺技二コポ……
エイゼルオーレン:なにもできませんよー
F-5L-939-A:2d6+11+43 白兵 「攻撃行動に移ります」 (2D6+11+43) > 5[4,1]+11+43 > 59
エイゼルオーレン:C値幾つです?
F-5L-939-A:変動してないですね
エイゼルオーレン:じゃあ12ですね
エイゼルオーレン:女神の祝福
瑞のGM:あっ……はい
F-5L-939-A:してないよな?してない
瑞のGM:達成値伸びますよね?伸びましたね
エイゼルオーレン:『彼女の一撃は騎士を割る』ハートのQをだして+10
エイゼルオーレン:ダメージ前に古の支配者
エイゼルオーレン:まだよけてねーな
エイゼルオーレン:予約しときます
瑞のGM:リアクションが先だな!
騎士級MT(1):ウオーッ!騎士級MTに反撃能力はないぞォーッ!
騎士級MT(1):回避しまーす
騎士級MT(1):大いなる脅威4、騎士くんツヨイネ
エイゼルオーレン:強ーい
エイゼルオーレン:あ。まてまて
エイゼルオーレン:フレア!フレアですわF-5L様
瑞のGM:チッ、気付いたか!
F-5L-939-A:切った方がいいか
エイゼルオーレン:差分追加しますから
F-5L-939-A:◇K投げてー えーと10だっけ
F-5L-939-A:合計79かな
瑞のGM:じゃあ回避するぜー!
騎士級MT(1):2d6+7d6+17 ウオーッ!全部6出しても足りなくなったぜーッ! (2D6+7D6+17) > 3[2,1]+27[4,5,4,3,4,6,1]+17 > 47
エイゼルオーレン:でめつよですわー!
エイゼルオーレン:あ、ここで大いなる力!って言うと良いですわ
F-5L-939-A:大いなる力
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:差分あるからね
エイゼルオーレン:あとRPするとフレアががっぽがぽですわ
F-5L-939-A:「対大型機戦術パターンA3を実行」
F-5L-939-A:敵の迎撃を躱して懐に潜り込むよ!
F-5L-939-A:大いなる力で、えーとこれスート無視だったよな
エイゼルオーレン:だよ
F-5L-939-A:スペJ投げ
騎士級MT(1):達成値ダウン!37!
エイゼルオーレン:c(79-37) c(79-37) > 42
エイゼルオーレン:差分値42ですわ。
騎士級MT(1):闘争に憑りつかれたMTは、騎士級といえども翻弄されてしまうぜ!
F-5L-939-A:DRいきまーす
瑞のGM:来いよ!
F-5L-939-A:こちらを見失ったすきに背部のユニットへ飛びかかり
F-5L-939-A:4d+22*6 「遅い」 (4D6+22*6) > 14[3,5,5,1]+22*6 > 146
エイゼルオーレン:古の支配者
F-5L-939-A:大型拡張腕でぶん殴る!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:《同盟国》!
エイゼルオーレン:『なんたる不運か。その一撃は弾薬庫に届き誘爆する。』ダメージ+差分値。42ついかですわ。
F-5L-939-A:c(146+42) c(146+42) > 188
同盟国の皆さん:「たすけに きたよ」(カカポ首長国連邦の皆さん
同盟国の皆さん:ダメージ+42点だよ
F-5L-939-A:なんか来た
エイゼルオーレン:誰だお前……!サタスペで見たことあるぞ!
ヴァルラム・ジャロフ:誰だよ
F-5L-939-A:C(188+42) c(188+42) > 230
同盟国の皆さん:「私達は鳥獣族獣人達の国!カカポ首長国連邦!結婚式でおっぱいをみつけて踊ってたが義によって助太刀致す!」
F-5L-939-A:[]
F-5L-939-A:「発言内容が理解できません」
エイゼルオーレン:「あそこの国七色に輝いて踊るから目に痛いんですよね。」
同盟国の皆さん:(くるくると踊って支援する!すごいぞ!)
瑞のGM:ざぁこ♡じゃねぇんだわ
ヴァルラム・ジャロフ:奇っ怪すぎるだろオリジン
同盟国の皆さん:言っておくがシーンLv回で③回だからな!他の国の奴らもくるから覚えてろよ~!(ひとしきり踊った後去っていく
瑞のGM:まあ騎士級MTくんのHPは132な訳だが……
system:[ アリシア・フォン・ミリオンフィールド ] HP: 247 → 237
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:同盟国呼ぶと結構消費しますわ
瑞のGM:お前マジ?こいつLv11エネミーぞ?
エイゼルオーレン:フレア結構使いましたので……
ヴァルラム・ジャロフ:固定値144点なんですけど
ヴァルラム・ジャロフ:なでたら死ぬやんけ
エイゼルオーレン:あなたは適当に殴れば死にますわね
エイゼルオーレン:まあ、当たるかどうかはありますが
瑞のGM:背部ユニットへの一撃は不運にも弾薬庫へ誘爆!
瑞のGM:騎士級MTは爆発し、パイロットはキャプテン翼のGKのように吹き飛ばされた!
F-5L-939-A:着地()するまえに
F-5L-939-A:アームでキャッチしておこう
エイゼルオーレン:「たーまやー」
エイゼルオーレン:「……あれ生きてますよね?『大丈夫生きてますよ』よし!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「生きてればヨシ!」
F-5L-939-A:「そうですか」(キャッチした兵を横に転がす
エイゼルオーレン:「脱出装置に大枚叩いた甲斐がありましたね。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「我が国のかわいい民草ですからね。民おハーブ」
瑞のGM:大枚叩かれてそうな騎士級爆散したのはいいんですかね?
瑞のGM:はい次!
エイゼルオーレン:死ななきゃ安いので
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:戦闘不能なだけですわ!
エイゼルオーレン:わりとまじめに騎士級動かせるパイロットの方が貴重ですからね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:超高級MTだから自己修復しますわ多分
瑞のGM:それはまあそう
F-5L-939-A:一般兵士タイプにはわからない会話です
system:[ 騎士級MT(1) ] HP: 0 → 230
ヴァルラム・ジャロフ:「(成る程。先程は四肢を壊したがあれならより効果的に破壊しても問題ないな)」
瑞のGM:じゃあ次だぜ次!イニシアチブ30!
エイゼルオーレン:「いやー、他人のMT完コピしたら脱出装置ついてないとか笑い話にもなりませんからね。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「(あれっ…なんか寒気が……)」
エイゼルオーレン:イニシアチブ!古の伎芸!無限の解放!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:30もクソ高いんだよね
エイゼルオーレン:魔術+10です。
system:[ エイゼルオーレン ] HP: 45 → 35
エイゼルオーレン:「さーて、場が温まってきましたね。」
瑞のGM:こいつ行動値早くて殴れて結構固い強エネミーなんですよ
瑞のGM:なんかそれより早い奴が居ただけで
騎士級MT(2):改めてイニシ30
騎士級MT(2):マイナー……
騎士級MT(2):あいつヤバイ!
騎士級MT(2):《範囲攻撃》使ってメジャーで《ビーム砲》撃つぜー!
エイゼルオーレン:「おや、ビーム砲がこっちを向いてませんか?」
瑞のGM:あ、こっちじゃないな
瑞のGM:ミサイルで行こう!
エイゼルオーレン:範囲攻撃だから狙いこっちで良いのかな
騎士級MT(2):なんか自己主張の強そうな女王ごと範囲を狙います
騎士級MT(2):《ミサイル》だぜー!
エイゼルオーレン:「あっフェイントしてきましたよあいつ!教育どうなってんですか!」
F-5L-939-A:「警告。ミサイルの目標はそちらのようです」
瑞のGM:命中ロール行きまーす
ヴァルラム・ジャロフ:きらめきはこの後です
エイゼルオーレン:だね。
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「女王たるもの!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「常に目立ちますわ~!」
騎士級MT(2):ミサイルは誘導弾のたぁめ、達成値が+5される!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「やっべ…本陣うごけませんわ…(マイナー移動不可」
騎士級MT(2):2d6+7d6+15+5 ぽんぽん爆弾発射! (2D6+7D6+15+5) > 8[2,6]+25[4,4,5,4,3,1,4]+15+5 > 53
エイゼルオーレン:「本陣ダメージ増えますからね。」
雪見餅:迷宮かな?
エイゼルオーレン:(さっとヴァルラムの後ろに隠れる)
ヴァルラム・ジャロフ:きらめきの壁を宣言
ヴァルラム・ジャロフ:「ふん、浅い考えだ」ずいと前に出る
エイゼルオーレン:君HPアホみたいにあるから差分付いてても祝福要らんよね……?
ヴァルラム・ジャロフ:対象を俺1人にする
ヴァルラム・ジャロフ:突き返してもいいんだけどね
エイゼルオーレン:あー、いけます?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:まあミサイルだから技術属性ですわ
瑞のGM:光翼のたしなみ来たな……
ヴァルラム・ジャロフ:53なら…結構気合入れる必要はあるな
エイゼルオーレン:大いなるほしいかな?
ヴァルラム・ジャロフ:うけてもいいよ
ヴァルラム・ジャロフ:そちらにおまかせします。使うなら突き返す
F-5L-939-A:おっとっと
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(聖戦士、低みの見物
F-5L-939-A:大いなる力!
F-5L-939-A:◇Jぽいして
F-5L-939-A:さっきのMTの残骸をミサイルに向かって投げます
瑞のGM:ざっ、残骸!
騎士級MT(2):達成値43!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:あーやめてくださいましー!やめてくださいましー!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:それ残骸ですら一財産ですわ~!
エイゼルオーレン:騎士級MTだもんな……
ヴァルラム・ジャロフ:では食い破る霧を宣言
system:[ ヴァルラム・ジャロフ ] HP: 422 → 417
エイゼルオーレン:誤差レベルにHPがへった
ヴァルラム・ジャロフ:宇宙怪獣の斧(エニブの槍)は射撃用武器としても機能する!
瑞のGM:まじでぇ!?
ヴァルラム・ジャロフ:射撃値で突き返し!
瑞のGM:来いよオラァ!
ヴァルラム・ジャロフ:2d6+7+16>=43 (2D6+7+16>=43) > 7[3,4]+7+16 > 30 > 失敗 > 差分値-13
ヴァルラム・ジャロフ:よく考えたらAあるからコレ切れば20点+じゃね?
エイゼルオーレン:絵札あるやん?
ヴァルラム・ジャロフ:2枚使う?
エイゼルオーレン:こっち3があるから提供すれば同値で突き返せるかと
ヴァルラム・ジャロフ:ならそれで行くか
瑞のGM:来るねぇ~~~
ヴァルラム・ジャロフ:ハートのJで+10
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:がんばれ❤がんばれ❤
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(聖戦士呪文、応援する
エイゼルオーレン:「ヴァルラム様、右、あと5度右にずらして投げると全撃墜ですよ」後ろから 女神の祝福
エイゼルオーレン:スペ3で達成値+3
ヴァルラム・ジャロフ:「面妖な奴だ」
エイゼルオーレン:「それが持ち芸なので。」
ヴァルラム・ジャロフ:「だが、背中を預けた以上は信じるとしよう」
ヴァルラム・ジャロフ:斧をぶん投げる
エイゼルオーレン:「えっこれ預かったことになってます???」
ヴァルラム・ジャロフ:DR前…いらんな、死ぬやろ
エイゼルオーレン:まあ固定値で死ぬでしょ
ヴァルラム・ジャロフ:2d6+144 根源 (2D6+144) > 2[1,1]+144 > 146
エイゼルオーレン:いくら何でもやる気が
F-5L-939-A:DRで良かったっすね…
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:同盟国~同盟国はいらんかね~
エイゼルオーレン:陛下、差分0ですよ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:これ固定値ダメージアップですわ
エイゼルオーレン:まじで
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(わたくしの社会×2
エイゼルオーレン:まあ死ぬでしょ
ヴァルラム・ジャロフ:132点だったからな
エイゼルオーレン:塔殴るときに取っておくと良いですわ
ヴァルラム・ジャロフ:多分死ぬやろの精神
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:死ななかったらもう一回殴ればいいですわ
瑞のGM:まあ……飛びますわよね…… >騎士級
ヴァルラム・ジャロフ:ミサイルの爆風の中から斧が飛んでくる。くたばりな!
騎士級MT(2):!!!(カーン!
瑞のGM:ズバッ!
瑞のGM:斧が思いっきり装甲を掻っ捌いて騎士級ダウン!
system:[ 騎士級MT(2) ] HP: 0 → 146
瑞のGM:まぁ~~~飛びますわよね
ヴァルラム・ジャロフ:「弱い。己を見失って戦うような者では満たされんな」斧を手元に戻す
瑞のGM:はい終わり終わり!二手で騎士級カッ飛んだ!
F-5L-939-A:「MTの全滅を確認。敵残存戦力はあの塔のみです」
エイゼルオーレン:「あれ不気味なんですよね。如何にも何してくるか判らない系塔ですし。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「じゃあとりあえず動きにくくしときますわ」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(右手を翳す
エイゼルオーレン:「ダスクフレア絡みとなると権能が通じづらくて困りますよ」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:滞留の呪文書
イニシアチブ:単体のシーン中の行動値-【魔術】×2

アリシア・フォン・ミリオンフィールド:私の魔術11ですわー
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:-22
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:うっそ本気で!?
エイゼルオーレン:「そういえば陛下は魔法少女でしたね。………………少女?」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「心はいつでも14歳。先王陛下に娶られたあの日ですわ!」
F-5L-939-A:「【少女】は概ね7歳~18歳と定義されています」
エイゼルオーレン:「ははあ、16年ぐらい誤差の範囲ですよね。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:というわけでそこな塔の行動値下げますわ 最低値0なので安心してほしいですわー
瑞のGM:クゥーン
エイゼルオーレン:で、私だな。
瑞のGM:はいエイゼルさん2回目
瑞のGM:キミさっきも動いてなかった?
エイゼルオーレン:二回動きたいお年頃なので
瑞のGM:お年頃ならしかたねぇなぁ
エイゼルオーレン:「では働きますかねー。」
エイゼルオーレン:マイナーで大魔王メジャーで盾の乙女>陛下
エイゼルオーレン:「ご安心を。陛下の部下達には既にインスタント加護を与えています。三分経ったのでチンですわ。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「本気と書いてマジですの」
エイゼルオーレン:2d6+8+20 (2D6+8+20) > 4[2,2]+8+20 > 32
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「言われてみれば力が湧いてくる……これは一体……」
エイゼルオーレン:フレア叩きますわークラブのJで+10ですわー
エイゼルオーレン:次のメジャー+42
エイゼルオーレン:おわり!
瑞のGM:はい
瑞のGM:ッシャオラ来い!ッシャオラ来い!
瑞のGM:イニシアチブ25ですね
瑞のGM:ヴァルラムくんです
ヴァルラム・ジャロフ:ふむ
ヴァルラム・ジャロフ:槍投げるか。
エイゼルオーレン:せやな。
ヴァルラム・ジャロフ:マイナーで昂揚の魔歌
ヴァルラム・ジャロフ:メジャーは実はないのでそのまま斧を塔に投げる
瑞のGM:無いんだ……
エイゼルオーレン:こいつ素殴り族だ……!
瑞のGM:今は特にないのでロールどうぞ
ヴァルラム・ジャロフ:技能がないのだ…
ヴァルラム・ジャロフ:「さて、大本は俺を楽しませてくれるか?」
ヴァルラム・ジャロフ:2d6+8+16 (2D6+8+16) > 7[2,5]+8+16 > 31
ヴァルラム・ジャロフ:不安なのでA使おう
瑞のGM:おっ、A飛んできた
ヴァルラム・ジャロフ:+20。51
ヴァルラム・ジャロフ:ここに差分はないので現状は特に気にしないでいいです
エイゼルオーレン:『その槍、狙い違わず塔に刺さる』女神の祝福。DKで+10
ヴァルラム・ジャロフ:塔は耐性もってたっけ
エイゼルオーレン:肉体と社会
瑞のGM:肉体社会だね
ヴァルラム・ジャロフ:ならワンチャンス殺せるな。試してみるか
瑞のGM:こいつ狩りに来た!
ヴァルラム・ジャロフ:タイミングずれたけど許してくれ
ヴァルラム・ジャロフ:真性特異点破壊を宣言
瑞のGM:私は許そう
瑞のGM:面白いからな
ヴァルラム・ジャロフ:色々あるけどすっ飛ばすと肉体・技術の防御属性持ってる相手に魔術×5のダメージ追加だ
ヴァルラム・ジャロフ:フレア3枚!ヨシ
瑞のGM:よし!
エイゼルオーレン:派手に行きますねぇ
ヴァルラム・ジャロフ:別にこれ1シナリオ制限ないですからね
ヴァルラム・ジャロフ:気軽に投げる
エイゼルオーレン:フレア3はまあまあ重いけどね
ヴァルラム・ジャロフ:回避どうぞ
ヴァルラム・ジャロフ:達成は61
"闘争"の塔:《反撃能力:白兵射撃》
エイゼルオーレン:心魂!心魂対決が穴ですわ!
"闘争"の塔:暴徒と化した国民を差し向けるぜ!
"闘争"の塔:あと《大いなる脅威4》を一つまみ……
"闘争"の塔:9d6+20 飛べー! (9D6+20) > 41[4,6,6,4,6,4,3,6,2]+20 > 61
瑞のGM:やった!飛んだ!
ヴァルラム・ジャロフ:1点減らしてくれ~
瑞のGM:やったやった!ダイスが跳ねた!
エイゼルオーレン:こいつすげー上振れしてますわー!
F-5L-939-A:大いなるって言って良いのこれ
ヴァルラム・ジャロフ:ダイスすげーつえーぞあいつ!
瑞のGM:はい
エイゼルオーレン:うん。
瑞のGM:はい………
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:こいつやべーやつですわ!
瑞のGM:執行者はこういう時に大いなる力って唱えるのが仕事です
F-5L-939-A:では大いなる力!ここにクロ3あるからこれでいっか
エイゼルオーレン:そうね
F-5L-939-A:「させません」
モブ国民:「うおー!」大挙して押し寄せる
F-5L-939-A:拡張腕で地面を殴り、ひび割れを発生させて足止めだ
モブ国民:「うわー!」何人かが転び、到着が微妙に遅れる
ヴァルラム・ジャロフ:「それで十分だ」斧を上に投げる
ヴァルラム・ジャロフ:ではダメージロールかな?
瑞のGM:おう来いや!
オタクくんの皆さん:「はーい走らないでください~。最後尾こちらでーす。」(モブ国民達を背景で整理しているオタクくん達
ヴァルラム・ジャロフ:DR前に目覚めた苦悩
ヴァルラム・ジャロフ:魔術×2を追加だ
system:[ ヴァルラム・ジャロフ ] HP: 417 → 407
ヴァルラム・ジャロフ:c(16*7) c(16*7) > 112
ヴァルラム・ジャロフ:112+144+2d6 根源 (112+144+2D6) > 112+144+11[6,5] > 267
瑞のGM:打点高くない!?
エイゼルオーレン:こっわ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ば、ばんぞく…
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:同盟国~同盟国はいらんかえ~
ヴァルラム・ジャロフ:いるかなぁ
ヴァルラム・ジャロフ:貰っておこう
瑞のGM:一応足りてはいるけど乗せるのは自由だ
瑞のGM:HP240まで盛ったのに……
同盟国の皆さん:「ハーッハッハッハッハッ!芸術と鬼族の国、ホノ=ワカール国!推参!」
雪見餅:どっかで見た人が!
ヴァルラム・ジャロフ:うーんこの
瑞のGM:お前同盟国かよ!
同盟国の皆さん:「義によって助太刀いたす!火砲隊!一斉掃射!!」
同盟国の皆さん:ダメージ+42点だ、受け取りたまえ。
ヴァルラム・ジャロフ:c(267+42) c(267+42) > 309
瑞のGM:高くねぇ!?
同盟国の皆さん:「ハーッハッハッハッハッ!お邪魔したね!」
瑞のGM:飛んだ飛んだ!塔が飛んだよ!
system:[ アリシア・フォン・ミリオンフィールド ] HP: 237 → 227
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:お土産でわたくしのHP10点わたしましたわ
瑞のGM:持っててよかったね《歪みし魂》
F-5L-939-A:「(今の人は一体どこから…?)」きょろきょろ
ヴァルラム・ジャロフ:「地上の足止めか。その考えも浅い」
system:[ "闘争"の塔 ] HP: 0 → 309
ヴァルラム・ジャロフ:斧が塔を真っ二つにする勢いで落下する
ヴァルラム・ジャロフ:所謂兜割りだ
瑞のGM:塔は真っ二つ……になったかのように見えた!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「やったか!…ですわ!」
エイゼルオーレン:「陛下、フラグフラグ。」
瑞のGM:おお、見よ!塔に込められた歪みし魂はみるみる内に塔の魂を繋ぎとめていく!
F-5L-939-A:「塔内部に高エネルギー反応を感知」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「あの塔の魂、歪んでやがるですわ!絶対作ったやつ性根の腐り切ったど外道ですわ!ぶっ◎しますわよ!!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(モザイクがかかるハンドサイン
エイゼルオーレン:「ほら余計なこというからー。」
ヴァルラム・ジャロフ:「ふん、苦哭機関のようなものか」
瑞のGM:塔は不出来なつぎはぎのように、でたらめに繋ぎ合わされ復活する!
瑞のGM:これで行動値10に間に合うぜー!
瑞のGM:>停留の呪文書
瑞のGM:はい
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はい
エイゼルオーレン:はい
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:謎の但し書きで
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:『行動値0になっても行動不能になるわけではない』
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:って書かれててちょっと笑いましたわ
瑞のGM:はい、イニシアチブ
瑞のGM:行動値10、アリシアどうぞ
シンデレラ・エスパーダ:「大いなる月よ、ここは我に任されよ(母上、私が出ます!)」(第2十刃)
ヴァルラム・ジャロフ:「だが、破壊の力をうけてただでは済まない。後はこの地の王族に譲るとしよう」
エイゼルオーレン:「ふれーふれー」旗振って応援
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「†深遠なる闇†よ、それに能わず。みよ、黎明は今まさに訪れんとす(娘よ、その役目は仲間を道化にされて怒っている花婿に任せなさい。)」
ニノアス・ラグランジア:「…陛下もクリームヒルトもよくそれで会話できてるね。」
エイゼルオーレン:「あれは特殊な訓練を受けていますからね。」
F-5L-939-A:「発言内容が全く理解できません」
エイゼルオーレン:「……婿……婿?まあ婿殿もあとで受けるんですよ。」
ニノアス・ラグランジア:「まぁ、ボクもモナドライダーとして、本当のMTがどういうものかみせてやろうとは思うよ。」
ニノアス・ラグランジア:「ニノアス・ラグランジア!出る!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:LP温存のための茶番をやりましてと
エイゼルオーレン:LPは残弾ですからね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:マイナー:《光を呼ぶもの》
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「万夫不当の英雄たちに……光を!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(国王が祈れば応えるのが王権の魔法
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:メジャー:《これが我が国だ!》でMT部隊(ニノアス)で塔を攻撃!
system:[ アリシア・フォン・ミリオンフィールド ] HP: 227 → 223
瑞のGM:おう来いよ突き返してやるよ!
ニノアス・ラグランジア:「騎士級MTだけに許された光速戦闘…ついてこれるかな!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:2d6+8+42 (2D6+8+42) > 3[2,1]+8+42 > 53
エイゼルオーレン:ちょっと陛下ー?
エイゼルオーレン:女神の祝福。
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:……うーん
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:あのね、ここに神王の祝福あるでしょ?
エイゼルオーレン:スペKで+10はしておきますね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ファンブルになったらクリティカルになるんですよこれ
エイゼルオーレン:出目下げることは出来ませんよ
F-5L-939-A:通常出目ですね。
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:運命介入って1に出来る隠された効果なかったっけ
エイゼルオーレン:そこに無いなら無いですね
ヴァルラム・ジャロフ:ほんとだ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:あるよ!
ヴァルラム・ジャロフ:ダイスの出目1つを1か6に変更する
エイゼルオーレン:え、やるんですかこれ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:まあクリティカル効果シナリオ1回だから温存します
エイゼルオーレン:たぶん当たりますしね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:スペ6で達成値+6はしときますわー
瑞のGM:16足してー
瑞のGM:69ですかね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:69ですわー!
"闘争"の塔:反撃能力突き返し!
"闘争"の塔:9d6+20 国民よ闘争に狂え! (9D6+20) > 25[3,1,1,4,6,2,3,1,4]+20 > 45
瑞のGM:全然狂ってくれなかった
瑞のGM:差分24ですかね
オタクくんの皆さん:「はいはい、一列になってくださいねー」
オタクくんの皆さん:(オタクくん達による理性的なアプローチ
エイゼルオーレン:「おー、やりますねー。」
戦闘メイド隊:「はーい水分補給わすれずにー」
戦闘メイド隊:(メイド隊によるお茶の提供
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「これが我が国ですわ!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:いいのかそれで
エイゼルオーレン:「これが陛下の国なんですよねぇ……」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:聖戦の系譜は使ってるからー
エイゼルオーレン:そういえば使ってたね
瑞のGM:はい。シーン演出で使ってもらいましたね
F-5L-939-A:「非常に良く連携が取れていると思いますが」何が不満かわからんって顔
ニノアス・ラグランジア:104+42+3d6 <根源> (104+42+3D6) > 104+42+11[5,3,3] > 157
ヴァルラム・ジャロフ:「妙な文化だ」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:DR後
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:《同盟国》
エイゼルオーレン:最後の同盟国だ!
同盟国の皆さん:「やれやれ……どうやら俺たちの助けが必要なようだな!」
同盟国の皆さん:「ふっ…結婚式を妨害するとは…紳士の風上にもおけぬ…」
同盟国の皆さん:「我ら悲しき過去を持つ退廃と筋肉の国 真正アサナギ帝国!」
同盟国の皆さん:「義によって助太刀いたす!」
ニノアス・ラグランジア:「ッ!全裸で塔に殴りかかってる……!」
ニノアス・ラグランジア:「変態だー!!!」
雪見餅:ひっでぇ同盟国だ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ダメージ+42
瑞のGM:まさか塔もこんな同盟国に殴り倒されるとは思わなかったろうよ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:c(157+42) c(157+42) > 199
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ギリギリ200いかなかったですわー
瑞のGM:まあLP30しかないんですけどね初見さん
瑞のGM:"闘争"の塔、伐採!
エイゼルオーレン:「いやー、同盟国は頼りになりますね。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「(最後の呼んで無いですわ……知らない国ですわ…どこから来たんですの…?)……今までの外交努力の賜ですわね。」
瑞のGM:肉とも液体ともつかぬ何かがびちゃびちゃと音を立てて塔から零れ落ちていく!
system:[ アリシア・フォン・ミリオンフィールド ] HP: 223 → 213
system:[ "闘争"の塔 ] LP: 0 → 199
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:わたくしがHP10点分のなにかを支払うことで同盟国は去っていきましたわ
"闘争"の塔:闘争の塔、撃破☆
瑞のGM:ドン!
エイゼルオーレン:去らせるのに必要なのか……
エイゼルオーレン:「さて、と。このような趣味の悪い事をする輩と言えば……」
瑞のGM:ここで一旦シーンカットとなりまぁす!
瑞のGM:次のシーンは塔が倒れた所からですね
エイゼルオーレン:たーおれーるぞー
瑞のGM:はいでは皆さん手札調整&パスの取得があればどうぞ
F-5L-939-A:んーと
エイゼルオーレン:えーと、私確か戦闘直前にパス変えたから取得無しですわね
瑞のGM:そうですね
エイゼルオーレン:二枚捨ててシーンエンド!
F-5L-939-A:エイゼルへの感謝。支援してくれてありがとう。
ヴァルラム・ジャロフ:エイゼルオーレンへの興味にしておこう また興味だけど実際興味深いからしょうがない
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:民草達への守護を取得しますわー
F-5L-939-A:1枚くださいですわ
ヴァルラム・ジャロフ:4枚、コレでよし
瑞のGM:フェリシアへ。はいどうぞ
F-5L-939-A:どうも
瑞のGM:いい時間ですね
瑞のGM:今日はここまで!
F-5L-939-A:はい
瑞のGM:明日はとりあえず21時予定でよろしくお願いしまーす
F-5L-939-A:お疲れ様でした
瑞のGM:もう今日でしたね!
瑞のGM:お疲れさまでした!
ヴァルラム・ジャロフ:はーい
ヴァルラム・ジャロフ:お疲れ様でした!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:おつかれさまですわー
エイゼルオーレン:お疲れ様ー!
瑞のGM:点呼開始!
F-5L-939-A:はい
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:準備完了!ですわ!
ヴァルラム・ジャロフ:ほい
瑞のGM:転生魔王は遅れてくるそうです
瑞のGM:じゃあ始めましょうね
瑞のGM:よろしくお願いしまーす!
F-5L-939-A:よろしくお願いします
エイゼルオーレン:よろしくー!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:よろしくー
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ですわー
瑞のGM:来たな
ヴァルラム・ジャロフ:よろしくお願いします
瑞のGM:今日はシーン6からですね
瑞のGM:では行きましょうね


シーン6『現れし闇、その名は"蘆屋道満"』

瑞のGM:シーン6『現れし闇、その名は"蘆屋道満"』
瑞のGM:先程のシーンでニノアスくんが闘争の塔を破壊したところですね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「えらい!褒美として娘に娶られて良いですわ!」
瑞のGM:騎士級MTによる光速戦闘により、肉塊へと変えられた闘争の塔
ニノアス・ラグランジア:「そこは『娘をやろう』とかじゃないかな陛下…」
瑞のGM:だが!!!
エイゼルオーレン:「まだ終っていませんよー」
瑞のGM:安堵し、戦闘体勢を解いたニノアスへと魔手が伸びる!!
ニノアス・ラグランジア:ALERT!
ニノアス・ラグランジア:「なっ!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「ニノアスくん!!!!!」
瑞のGM:肉塊からずるりと伸びる腕!
ニノアス・ラグランジア:「しまった!まだ生きてたか──!」
瑞のGM:それは瞬く間に騎士級MTごとニノアスを締め上げ!
瑞のGM:面妖なる魔術が如き御業にてニノアスのみを騎士級MTより取り出して見せる!
ニノアス・ラグランジア:「モナドドライバーは完結した一つの宇宙………それを抜けた……ッ!?」
瑞のGM:ニノアスを締め上げる肉塊、醜悪なる闇の腕
瑞のGM:否、否、否!
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「そんなことが出来る存在なんて──」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「──いますわね。既存の世界を否定する者が。」
エイゼルオーレン:「そしてここに現れるとすれば……」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「正体を表しなさい!ダスクフレア!」
瑞のGM:みるみるうちに肉は剥がれ落ち、ただ一つの姿を形取る!
エイゼルオーレン:「やはり貴方でしたか。蘆屋道満」
謎のダスクフレア:「ンンンン───────」
謎のダスクフレア:「これはこれは、無粋な観客が居られるご様子」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ダスクフレア────!」
謎のダスクフレア:「常でありますれば、これこの名を"安倍晴明"と名乗るところでございますが───」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「──────蘆屋道満ンンッ!!!」
謎のダスクフレア:「然りィ!!!!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「蘆屋……道満……?」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「そんな」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「そんなはずが……」
謎のダスクフレア:「その声、その名、その顔!!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「だって!アレは!お父様がッ!!」
エイゼルオーレン:「何を仕込んだ物やら、随分お早い復活ですね。」
謎のダスクフレア:「ええ、ええ、ええ!!忘れもしませぬ、その怨敵の名!」
謎のダスクフレア:スンッ…………
ダスクフレア"蘆屋道満":「ダスクフレア"蘆屋道満"」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「(ぎゅっと胸のロケットを握りしめ)……三度迷いでたか…!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「この通り、六道巡りて地獄より舞い戻りましたぞ!!!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「その口!そのまま地獄にクーリング・オフしてさしあげますわ!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「おやァ―――」
エイゼルオーレン:「素直に巡る柄でもないでしょう貴方。」
ダスクフレア"蘆屋道満":首を締め上げられたニノアスを、アリシアとクリームヒルトに見せつける!
ダスクフレア"蘆屋道満":「―――よろしいので?」 ニヤリ
ダスクフレア"蘆屋道満":その腕に力が籠められる!
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「ニノアスくん!!」
ニノアス・ラグランジア:「ぐっ…クリームヒルト!陛下!ボクにかまわず!」
ダスクフレア"蘆屋道満":腕に力を込めて黙らせる!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「その者は関係ないでしょう!おやめなさい!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「滅相も無い!」
エイゼルオーレン:「(小声で)ないかなー、結構あるような気がするなー」
ダスクフレア"蘆屋道満":「このような雑兵、拙僧には関わりのない、ちり芥が如し者!」
ダスクフレア"蘆屋道満":闇より出でし腕が無意味にニノアスを嬲る!
ダスクフレア"蘆屋道満":「―――このように、いくら痛めつけようとも!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「やめなさい!って言ってるでしょうが!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「なにも、気に留めることもありませぬ」
ダスクフレア"蘆屋道満":「ハハハハハハ!!!!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「やめて…やめてください……」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「わたしの大切な人なんです……」
ダスクフレア"蘆屋道満":笑いを止め、一転
ダスクフレア"蘆屋道満":穏やかに穏やかに語り掛ける
ダスクフレア"蘆屋道満":「ええ、わかりますとも。貴方様はそうでしょうや」
エイゼルオーレン:「姫様、そいつの言うことは右から左に聞き流してください!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「心優しき姫君よ」 穏やかに語り
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「うっ……うっ……ぐすっ…」
ダスクフレア"蘆屋道満":「望み通り、この者は解放しましょう」
ダスクフレア"蘆屋道満":だが!
ダスクフレア"蘆屋道満":「ただしィ!」 吠える獣が如く豹変し!
ダスクフレア"蘆屋道満":闇が如き魔力が励起する!!!
F-5L-939-A:「目標に高エネルギー反応」
エイゼルオーレン:「このパターンは……!」姫様に駆け寄ろうとする
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「クリームヒルトッ!」
瑞のGM:励起する魔力と共に、地中から巨大な構造物が突き上がる!!
瑞のGM:F-5L-939-A 、ヴァルラム、エイゼルを遮るように!!
F-5L-939-A:「発動前に迎撃を……っ!?」
エイゼルオーレン:「に、2度ネタぁ!」
F-5L-939-A:殴りかかろうとして、遮られて動きを止める
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「きゃあああああああ」
ヴァルラム・ジャロフ:すっと下がる
瑞のGM:クリームヒルトに闇の魔力が沁みていく!
ダスクフレア"蘆屋道満":「なぜ拙僧がこの日を待ちわびたか?」
エイゼルオーレン:「なんなのですか、塔を生やすの大好き道満ですか!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「元より、拙僧の狙いはそこな"姫君のみ"でありますれば!」
ダスクフレア"蘆屋道満":地には先程倒された"闘争の塔"により敷かれた転移陣!
ダスクフレア"蘆屋道満":「婚約式により生まれた縁(えにし)!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「クリームヒルトッ!邪魔ですわねこれ!(爪刃で切り裂きながら助けようとするが届かない」
ダスクフレア"蘆屋道満":「繋がりさえあれば、この騎士と姫君を取り換えることなど造作もない!」
瑞のGM:―――ニノアスとクリームヒルトの位置が入れ替わる!!!
瑞のGM:クリームヒルトは蘆屋道満の手に落ちる!!!
ニノアス・ラグランジア:どさっ…
ニノアス・ラグランジア:「く、クリームヒルト…!」
エイゼルオーレン:「(最初から姫様を攫えば……いやよそう私の勝手な想像で皆を混乱させたくない)」
F-5L-939-A:どごんどごんと壁を殴る
ダスクフレア"蘆屋道満":「ンンンンンンンンン!!!!」
F-5L-939-A:効果はないようだ。
ダスクフレア"蘆屋道満":「無駄、無駄、無駄ァ!!!」
ヴァルラム・ジャロフ:「…」何もしない
ダスクフレア"蘆屋道満":「どこの木端が如きカオスフレアかは存じ上げませぬが、グレズのがらくた風情が何をしようと趨勢は変わろうはずもなし!!!」
シンデレラ・エスパーダ:「クリームヒルトちゃんを返せっ!!」(第8十刃)
F-5L-939-A:「………試行を継続します」どごんどごん
シンデレラ・エスパーダ:エスパーダが四方八方から襲いかかる!
エイゼルオーレン:「壊れないし登りづらいですねこれ」
ダスクフレア"蘆屋道満":「勿論、いくら雑兵や―――――――」 十刃の攻撃は暗黒の太陽で弾き!
ダスクフレア"蘆屋道満":「――――そこな"黄泉還りもどき"が動こうと、同じこと!」
ヴァルラム・ジャロフ:「…ほう、言うではないか」
ヴァルラム・ジャロフ:「お前もその類いではないのか?」
ダスクフレア"蘆屋道満":「おやァ?……これはこれは」
ダスクフレア"蘆屋道満":「朽ちた身体では耳も聞こえぬと高を括っておりましたが」
ダスクフレア"蘆屋道満":「遠くへ吠える狗が如き口だけはお持ちのようで!」
ヴァルラム・ジャロフ:「何、これから倒す相手の話位は聞いてやるつもりだったからな」
エイゼルオーレン:「図星、図星受けてますよあれ」
ダスクフレア"蘆屋道満":「試してみますかな?何、その身体では文字通り手も足も出ますまいが!!」
ヴァルラム・ジャロフ:「…」試す気はない
ヴァルラム・ジャロフ:「それで?お前はこれからどうするつもりなのだ」
ダスクフレア"蘆屋道満":陰陽術により、手元のクリームヒルトを黙らせ道満は告げる
ダスクフレア"蘆屋道満":「ハハハハ、今更何を語ることがありましょうか」
ダスクフレア"蘆屋道満":「ですが、ええ。己が死の理由を知りたいというのが人のさだめ」
ダスクフレア"蘆屋道満":「あえて、お教えするのであればそう」
ダスクフレア"蘆屋道満":「この世を"地獄"---否、地獄すら生温い"悪趣"すべてで塗り潰すことこそ、拙僧の目的にて!!」
エイゼルオーレン:「表現は変えても結局のところ、『作り直し』でしょうが。」
ダスクフレア"蘆屋道満":「この姫君は、その礎となっていただきとうございます!!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ダスクフレアはいつもそう……」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「そんなくだらない目的のために……私の娘は…希望は渡しませんわ!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「蘆屋道満!お前の野望の尽くを挫き、娘も返してもらいますわよ!!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「(きっとそれがわたくしの最後の仕事……)」
ダスクフレア"蘆屋道満":「ハハハハハ!!!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「笑止!!!!!!」
ダスクフレア"蘆屋道満":特技発動!!!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:おっと特技ですか
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:プロミネンスではなく
ダスクフレア"蘆屋道満":《妄念の都市》!!!!
F-5L-939-A:なんだなんだ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:Evil特技じゃねーか!
ダスクフレア"蘆屋道満":これはこのEvilなりしモノの特技でありますれば!
F-5L-939-A:Evilなんだ
エイゼルオーレン:Evil且つダスクフレアですわね
ヴァルラム・ジャロフ:お前もか~~~
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:あいつまだダスクフレアは自称してるだけですわ!
瑞のGM:これは本来、即座に都市を建立するEvilの特技である!
瑞のGM:しかし!!!!
ダスクフレア"蘆屋道満":ミリオンフィールド王国の端より、悪業の都市が侵食する!!!
ダスクフレア"蘆屋道満":徐々に、徐々に、蝕むように!!!
エイゼルオーレン:ワールドマップで侵食される様子が見える奴ー!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「っっつぅ!(王権の魔法として王に流れ込むフレアに対する違和感に気が付く)」
ダスクフレア"蘆屋道満":「王女様には聞こえませぬかな!!?」
ダスクフレア"蘆屋道満":「国が、民が、この地に生くる皆々の声が!!!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「蘆屋道満!お前!わたくしとトシアキ様の国を!汚濁させて!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「この蘆屋道満、間もなくこの国のすべてを世に蔓延る"悪趣"で満たして見せましょうぞ!!!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「ハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ!!!!!!」
■■の塔(1):蘆屋道満の笑い声に呼応するように、塔も国へと汚濁を撒き散らす!!
ダスクフレア"蘆屋道満":「ハハハハ――――余興はここまでといたしましょう」
ダスクフレア"蘆屋道満":「貴方がたではそこな3つの塔を調伏することすら叶いますまい!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「あの憎きトシアキなる愚物が作りあげし、肥溜めが如き陳腐な王国など、一夜にして滅ぼして見せましょうや!!!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「貴様ごときがトシアキ様を愚弄するな!トシアキ様は負けてない!トシアキ様は逃げなかった!」
エイゼルオーレン:「(すっと目をそらした)」
ダスクフレア"蘆屋道満":「フッ、ハハハハハ!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「では、拙僧は是にて失礼いたしまする」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「逃げるな卑怯者!逃げるな!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「それでは皆々様方、世界の終幕をごゆるりとご堪能くださいませ!!!」
瑞のGM:蘆屋道満の姿が闇に溶ける!
瑞のGM:蘆屋道満の手に落ちたクリームヒルト!
瑞のGM:語ることすら許されぬ姫君もまた、同様に!
瑞のGM:PCたちに残されたのは、蘆屋道満により侵食されつつあるミリオンフィールド王国、王都ユルサレンヌ!
瑞のGM:この国に迫る闇を、カオスフレアたちは打ち破れるのか!!!
エイゼルオーレン:いやーいいOPだった
瑞のGM:って言う所でシーンエンドですかね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はーい
ヴァルラム・ジャロフ:OP終わるまで大体2セッション半かかったのか…
エイゼルオーレン:蘆屋道満が溶鉱炉に落ちる姿は涙無くして見れませんでしたね
瑞のGM:とりあえずシーンエンド!
ヴァルラム・ジャロフ:蘆屋道満への殺意でいいな。
瑞のGM:草
瑞のGM:シンプルだなぁ
F-5L-939-A:ここは蘆屋道満への敵意かなぁ
ヴァルラム・ジャロフ:今動くときではないけど舐められたから殺す
エイゼルオーレン:芦屋道満への殺意で良いかな
瑞のGM:ワーイGMにフレアいっぱいきたよぉ~~~
瑞のGM:ワァ~~~蘆屋道満いっぱい殺意向けられてる~~~~~遠慮な~~~い
エイゼルオーレン:一枚おくれ!
F-5L-939-A:2枚ください
瑞のGM:スッ……
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:…! わたくしひらめき丸
瑞のGM:ススッ……
F-5L-939-A:JK来てて草
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:因縁:”蘆屋道満”からの敵意 を取って
瑞のGM:なるほどその因縁は取れますね……
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:私のライフパス!「愛」を発動!シナリオ中任意タイミングでパス取得!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:因縁:先王トシアキ からの 遺志
F-5L-939-A:ほう…
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:これでパス7つ!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:あふれた2枚捨ててターンエンド!ですわ!
瑞のGM:他皆大丈夫ー?
ヴァルラム・ジャロフ:うむ
F-5L-939-A:はい
エイゼルオーレン:おk
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:OK
瑞のGM:では次のシーン


シーン7『集いし4つの光』

瑞のGM:シーン7『集いし4つの光』
瑞のGM:要は合流説明シーンですね
エイゼルオーレン:ごうりゅうしーん!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:合流シーン!
瑞のGM:全員登場で、PC1の事情を説明してカオスフレア達が道満倒すゾ!ってなったらシーンエンドです
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はいはい
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:何を説明すれば良いかな
瑞のGM:便宜上シーンプレイヤーはPC1として
瑞のGM:場面的には蘆屋道満が去った辺りですかね
エイゼルオーレン:蘆屋道満との因縁とかその辺?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:語らねばなるまい……我が国と蘆屋道満の歴史を…
瑞のGM:とりあえずカオスフレアたちを集めて、蘆屋道満倒すために協力を仰いでくださいって感じのシーンです
瑞のGM:ちゃんとシーン説明っぽい文体で言うと
瑞のGM:ダスクフレア"蘆屋道満"により蹂躙されようとするミリオンフィールド王国。
国王であるPC1は、蘆屋道満打倒の決意を新たにする。
強大なダスクフレアを打倒するためには複数のカオスフレアの協力が必要だろう。
キミはこの場に集ったカオスフレアに声をかけ、協力を仰ぐのであった。

瑞のGM:こんな感じですね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:了解でーす
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「あいつの野望を挫くためにも準備が必要ですわね」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「やつはダスクフレア…最低限カオスフレアが4人は必要ですわ」
エイゼルオーレン:「そこな協力してくださったお二人。陛下からのお礼と説明ありますよ。こちらにきてくださいな。」
ヴァルラム・ジャロフ:「あの塔をどうにかする必要がありそうだな」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「というわけですわ!そこなるカオスフレアー!おいでましー!」
F-5L-939-A:とりあえず武装解除して合流しにくる
ヴァルラム・ジャロフ:このままですね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「エイゼル、お茶でもいれてさしあげて」
エイゼルオーレン:「はーい。少々お待ちをー」とてとて
F-5L-939-A:「…自分はただの兵士級メタボーグですが」
ヴァルラム・ジャロフ:「カオスフレアか。その事を知っているということは…」
ヴァルラム・ジャロフ:「これが縁という奴か」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「オーッホッホッホッホッホッホ、ダスクフレアあるところにカオスフレアありですわ!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「と、いっても巻き込まれたお二人にはご苦労をおかけしましたわ。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「あのダスクフレアの名は”蘆屋道満”。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「数十年前、この地にあったミリオンフィールド王国を滅ぼした魔人。」
エイゼルオーレン:話の腰を折らないように無言で好みにぴったりのお茶(任意)を置くよ>陛下、フェリ、ヴァル
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「そして、18年前と15年前に我が亡夫、先王トシアキによって滅ぼされたはず……でしたわ。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「だが、やつはまた復活した……。」
ヴァルラム・ジャロフ:一人でにお茶が浮いて口に入る。 ジュワァ…みたいな音がする
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:魔法でくってるー!
ヴァルラム・ジャロフ:鎧でティーカップなんてもてる訳ないやろ!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「このミリオンフィールド王国女王、アリシア・フォン・ミリオンフィールド、無理を承知で重ねて乞い願いますわ。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「あの夕闇の魔人を……究極の悪、悪趣の化身を…」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「一緒に、討伐してくださいまし。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:とヴァルラムとフェリさんに頭をさげよう
ヴァルラム・ジャロフ:「お前がそのように頼むのなら俺からは1つ条件を出す必要があるな」
ヴァルラム・ジャロフ:「宝だ。宝を寄越せ」
F-5L-939-A:「宝?」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「そうですわねぇ……」
エイゼルオーレン:「なにかありましたっけ……。陛下が価値があると主張している怪文章はありますけど。」
ヴァルラム・ジャロフ:「そこの絡繰よ。俺はヴォラーグの民だ」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(指を顎に当てて考える仕草
エイゼルオーレン:と言いつつ目録を差し出す>アリシア
ヴァルラム・ジャロフ:「宇宙蛮族とも呼ばれている。故にだ。これは俺たちの流儀なのだ」
ヴァルラム・ジャロフ:「頭を下げた以上は対価を出す必要がある」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ならば……金銀…いえ…プラチナの用意がありますわ。」
F-5L-939-A:「そうですか」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「シンデレラ・エスパーダのライブプラチナチケット」
ヴァルラム・ジャロフ:「なんだそれは」
F-5L-939-A:「ヴォラーグ、及びその流儀をデータベースへ記録」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「あら?ご存知ない?我が国が誇る至宝の偶像、その観劇を最高のロケーションで観られるチケットですわ。」
ヴァルラム・ジャロフ:「詩か。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ネフィリムでは国が買える額で取引されてるチケットですわよ」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(ぴらぴら
ヴァルラム・ジャロフ:「異なる文化の詩、なかなか面白いな」
ヴァルラム・ジャロフ:「一先ずはそれでいい。では決まりだな」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「おっと、ですがこれは全員揃ったときにこそプラチナの価値があいますわ。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「我が娘、クリームヒルトを取り戻さないと価値は90%オフでしてよー」
エイゼルオーレン:「親の欲目なので話5/9程でお願いします。」
ヴァルラム・ジャロフ:「あぁ…彼奴か」
ヴァルラム・ジャロフ:「そこは彼奴次第だな」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「まあいいですわ。」
ヴァルラム・ジャロフ:「彼奴が共に肩を並べるだけの意志を見せたなら、俺も魔術帝に誓ってでも彼奴を守ってやろう」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「あの娘なら…、きっと大丈夫。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「(私のように偽る仮面などなくても…あの娘なら)」
エイゼルオーレン:「F-5L-939-A様はいかがですか?できる限りの礼は致しますが。」
F-5L-939-A:「自分は…」
F-5L-939-A:少し考え
F-5L-939-A:「自分は、情報の獲得を目的としてこの国に来ました」
エイゼルオーレン:「ふむ。情報ですか。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ほう、続けて。」
F-5L-939-A:「その情報を得るには、この国が健全な状態である必要があると推測しています」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「けなげな!」
エイゼルオーレン:「グレズの記録はありましたかね……後ほど検索しておきましょう。」
F-5L-939-A:「結論として、自分と貴女方は利害が一致するものと思われます」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「なんていうんでしたかね…トシアキ様が言ってましたわ…」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「呉越同舟!いがみ合う者達でも嵐の海では協力して船を漕ぐように…」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「協力して戦いますわ!」
F-5L-939-A:「はい」
エイゼルオーレン:「ところで陛下。わたくしに選択権は……」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「え、断りますの?わたくし駄々っ子のように泣きますわよ」
エイゼルオーレン:「うーん、30の駄々こねはちょっと見たくないですねぇ……まあ断りませんけど。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「でしょうでしょう。わたくしもみせたくありませんわ。」
ヴァルラム・ジャロフ:「そうか。」この話は終わりとばかりに切り上げるぞ
ヴァルラム・ジャロフ:「そこの絡繰はどうする」
ヴァルラム・ジャロフ:「偵察兵のようなものか、まぁ十分だろう」
ヴァルラム・ジャロフ:「お前はそこの女王の配下ではないのか、呪い師」
F-5L-939-A:「(…30?)」 あれさっき少女って…
エイゼルオーレン:「いまは配下という事になっていますね。そう言う体でお願いします。」>ヴァル
ヴァルラム・ジャロフ:「変な奴だ」
エイゼルオーレン:「良く言われます。」
ヴァルラム・ジャロフ:「一先ず俺達は肩を並べて戦うことになるわけだな」
ヴァルラム・ジャロフ:「ならば次はどう戦うかだ。」
エイゼルオーレン:「まずは情報ですね。」
ヴァルラム・ジャロフ:「そうだな。アレは用意を周到に進めていた手合だ」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「すくなくともあの塔をどうにかしないと行けない雰囲気バリバリですわ。」
ヴァルラム・ジャロフ:「通常の攻撃も通じていないようだったからな。」
F-5L-939-A:「他の手段を模索する必要があります」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「あと、だんだん国がヤバいことになってるのがフレア通じて国と繋がってる私的におもうんですわよね」
エイゼルオーレン:「復活の周期も早すぎるんですよねぇ……仕掛けありますよあれ」
瑞のGM:よし、話が纏まったな
瑞のGM:具体的な情報項目は一旦シーン切ってから出します。いいですかね?
エイゼルオーレン:おk
F-5L-939-A:はい
ヴァルラム・ジャロフ:はい
瑞のGM:じゃあシーン切りまーす
瑞のGM:パス取得、手札調整などどうぞ
F-5L-939-A:アリシアになんか取る
エイゼルオーレン:えーとヴァルラムにまだ何も取ってないな
エイゼルオーレン:ヴァルラムへの期待で取っておこう
ヴァルラム・ジャロフ:クリームヒルトへの失望を取っておこう
エイゼルオーレン:おっ書き換える予定のやつぅー!
F-5L-939-A:アリシアへの協力 とでもしとくか
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:取りきったので増えませんぴすピース!
瑞のGM:手札調整よろしく!
エイゼルオーレン:おわり!
ヴァルラム・ジャロフ:よしオッケー


シーン8『情報収集』

瑞のGM:シーン8『情報収集』
F-5L-939-A:よし
瑞のGM:って先に言っておいて
瑞のGM:・【蘆屋道満について】難易度25
・【三つの塔について】 難易度25+
・【"闘争"の塔について】難易度30

+未判明項目1個

エイゼルオーレン:hm
瑞のGM:シーン8に提示される情報はこの4つです
瑞のGM:手札調整は終わったかな?
エイゼルオーレン:25+っていうのは更に何かあるって事でいいかな
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:わたしはOK
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:>手札調整
ヴァルラム・ジャロフ:同じく
F-5L-939-A:手札調整おkです
エイゼルオーレン:OK
瑞のGM:最低限25出せばシナリオが進みますが、もうちょっと出せば追加情報が出てお得です
瑞のGM:じゃあ改めてシーン8!
瑞のGM:情報収集シーンです
瑞のGM:項目はさっき言った3つ+追加
瑞のGM:誰から調べる?
瑞のGM:ちなみに4手で調べきれなかったらLP1点使うことで再判定を許可する
エイゼルオーレン:追加のために待機したいでーす
エイゼルオーレン:たぶん私が1番打点出せるでしょう
ヴァルラム・ジャロフ:なんにも出せない
ヴァルラム・ジャロフ:さっさと道満に行きたいですね
エイゼルオーレン:そうね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:じゃあどうぞですわー
ヴァルラム・ジャロフ:情報収集能力明らかに低いので
エイゼルオーレン:フレアと祝福でいけるでしょう
ヴァルラム・ジャロフ:2d6+7+1>=25 道満について (2D6+7+1>=25) > 6[1,5]+7+1 > 14 > 失敗 > 差分値-11
ヴァルラム・ジャロフ:まぁギリ許されるな
エイゼルオーレン:財産はたくってあったっけ……?
ヴァルラム・ジャロフ:9切って祝福2以上か
ヴァルラム・ジャロフ:財産もあるね
F-5L-939-A:1円1点だそうな
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:社会点あるはずですわー
ヴァルラム・ジャロフ:じゃあ財産でいいか
エイゼルオーレン:1~2点ですしね
system:[ ヴァルラム・ジャロフ ] 財産点: 7 → 5
ヴァルラム・ジャロフ:あれ、同値でいいんだっけ…?
エイゼルオーレン:いいはず
瑞のGM:いいよー
ヴァルラム・ジャロフ:なら9切って財産点2点で+11 成功
瑞のGM:難易度だからね
ヴァルラム・ジャロフ:情報をよこしな!
瑞のGM:ほい待ちな
瑞のGM:はいどうぞ

[情報]瑞のGM:・【蘆屋道満について】難易度25
[act:15以下]
忌み名を口にしたPCは道満により呪われる。魔術40+4d6のダメージ

[情報]瑞のGM:[達成値25]
安倍晴明を騙った彼のダスクフレア、その真名は"蘆屋道満"である。
その性格は悪辣にして悪!
悪徳を尊び、功徳を嗤う真なる邪悪の破戒僧だ。
蘆屋道満が復活した理由については一切が不明である。
詳細を知るには先王の伝承を紐解く必要があるだろう。

[情報]瑞のGM:→追加情報:【先王の伝承について】

瑞のGM:クソみたいなact置きたいだけの情報だった
瑞のGM:道満本人について調べても復活の由来とかは無かったよ、っていう情報ですね
ヴァルラム・ジャロフ:安倍晴明騙ったか?
瑞のGM:最初一瞬だけ騙ろうとした
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:1回目と2回めのときに騙ったんですわ
ヴァルラム・ジャロフ:ほとんど何もわかりませんでした!いかがでしたか?
瑞のGM:騙る前にエイゼルに真名看破された
ヴァルラム・ジャロフ:草
ヴァルラム・ジャロフ:3回目だからな…
瑞のGM:本来はあそこでちゃんと名乗るつもりだったんですね
ヴァルラム・ジャロフ:図らずも潰されてしまったんだな…
謎のダスクフレア:そう!拙僧は安倍晴明である、と!
ヴァルラム・ジャロフ:まぁ後の人に任せて次どうぞ
エイゼルオーレン:難易度幾つじゃろう<先王~
瑞のGM:あ、難易度出してなかったね
瑞のGM:追加情報:【先王の伝承について】難易度34
瑞のGM:情報収集シーンは後編がありますからね
瑞のGM:まだ低いですよ
瑞のGM:低い(それなりに巧妙に隠されている)
エイゼルオーレン:次の人どうぞー
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:社会は高いけどレックレスブーストアクセスコードや大魔王ファミリアにはかなわないのでー
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:出撃!先王の伝承!
瑞のGM:ほォ……
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:語らねばなるまい……
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:11+2d6 (11+2D6) > 11+8[3,5] > 19
瑞のGM:15ぐらい足せばなんとかなりそうですね
エイゼルオーレン:祝福必要ですねそれ
system:[ アリシア・フォン・ミリオンフィールド ] 財産点: 11 → 10
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:いらないや
system:[ アリシア・フォン・ミリオンフィールド ] 財産点: 10 → 11
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:あーでも絵札使うより祝福してもらったほうがいいですわねこれ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:祝福どれくらいもらえます?
エイゼルオーレン:「陛下ー。資料と先王の伝承ここに置いてきますね。」女神の祝福。スペQ
system:[ アリシア・フォン・ミリオンフィールド ] 財産点: 11 → 6
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:5点つかってー
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:c19+5+10 c(19+5+10) > 34
system:[ アリシア・フォン・ミリオンフィールド ] 財産点: 6 → 5
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:切りよく35としておきますわ
瑞のGM:結構行きましたね
瑞のGM:全部抜いたね。情報出しますねー

[情報]瑞のGM:・【先王の伝承について】難易度34
[達成値12]
ダスクフレア蘆屋道満と先王トシアキの決戦。
謀をはじめとしたあらゆる手を使い、先王トシアキを追い詰めた蘆屋道満が
先王トシアキによる命がけの一撃により、ついに打倒される物語。

[情報]瑞のGM:[達成値20]
ダスクフレア蘆屋道満は復活しない……はずであった。
だが、現実に蘆屋道満は復活を遂げている。
伝承にはいくつもの空白がある。その穴を埋めていくしかないだろう。

[情報]瑞のGM:伝承には意図的に作られた穴がある。
この穴は何者によって仕組まれたものであるか――――

[情報]瑞のGM:[達成値34]
歴史の生き証人であるアリシアの証言と照らし合わせた結果、
伝承に穴を作ったのは先王トシアキ、その本人で間違いないだろう。
今、改めてアリシアの記憶と照らし合わせると、
当時の先王トシアキは何かしらの情報を隠していたという事実が浮き彫りになってきた。

[情報]瑞のGM:身内であるアリシアにすら伝えていない真実……
伝承の中に残された空白を埋めるため、先王の考えを今一度知る必要がある。


F-5L-939-A:「過去の記録を物語という形で保存してあるのですか」 なるほどなー
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「……トシアキ様はなにかを隠しておられた?」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「わたくしの聡明なる銀色の頭脳がささやきますわ……」
エイゼルオーレン:「あ、何を隠していたかはわたくしの口からはちょっと。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「……浮気だったらわたくしが天国行った後許しませんわ」(ハイライト消え
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「なんて冗談はさておき」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「……陛下、何を考えておられたのですか(肖像画を見上げながら」
瑞のGM:あの時は陰のある男だったな……今思うと何か抱えてたのかな……って感じですね
エイゼルオーレン:フェリちゃんお先にどうぞー。無言でニコニコしながら情報収集手伝いますね(無言のエールで+18しますねの意)
瑞のGM:今になって改めて俯瞰して気付いた事実的な
F-5L-939-A:どっちいきましょうね 塔?
エイゼルオーレン:塔ですかね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:あのときはわたくしも若かったですからね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:気が付かぬこともあったのでしょう
エイゼルオーレン:どっちのとうやねん
瑞のGM:どっちの塔かな?
エイゼルオーレン:30の方めくっていただければ。
F-5L-939-A:残ってるのどっちも塔やんけ!
F-5L-939-A:じゃあ30の塔
瑞のGM:闘争の塔ですかね
瑞のGM:どうぞ
瑞のGM:エールで18足されてます
F-5L-939-A:闘争の塔ですね
F-5L-939-A:アクセスコード。技術で受けます
F-5L-939-A:2d6+12+18>=30 「………」塔にハッキングを仕掛ける (2D6+12+18>=30) > 6[3,3]+12+18 > 36 > 成功 > 差分値6
瑞のGM:跳ねたねェ
瑞のGM:情報出すねー
F-5L-939-A:はいな

[情報]瑞のGM:・【"闘争"の塔について】難易度30
[達成値20]
"闘争"を支配していたのは道満の力ではない。
道満は、あの"闘争"の塔の力を媒介にしてEvilの力を引き出していた。
"闘争"の塔がEvilの力の根源であることは間違いないだろう。

[情報]瑞のGM:[達成値30]
先程戦ったキミの感覚からして、Evilの分体と言うにはあの"闘争"の塔の出力は弱かった。
加えて、蘆屋道満は《妄念の都市》で一息にミリオンフィールド王国を上書きにしなかった。
……『"闘争"の塔は未完成な分体』であるのではないだろうか?

[情報]瑞のGM:未完成であるならば、道満が撤退した理由。わざわざクリームヒルトを誘拐した理由にも説明がつく。
蘆屋道満はどこへ逃げたのだろうか。


瑞のGM:こんな感じですね
エイゼルオーレン:ふーむ。それじゃ3つの塔を調べまーす
瑞のGM:はいよー
エイゼルオーレン:追加情報の必要達成値判る?
瑞のGM:クソ情報なので32で出るよ
エイゼルオーレン:じゃあ無限に解放する必要ないな
エイゼルオーレン:ファミリア。マイナーで大魔王
エイゼルオーレン:「ええと、あの塔の情報は……」
エイゼルオーレン:2d6+12+12 (2D6+12+12) > 3[2,1]+12+12 > 27
エイゼルオーレン:えーと。どっちでも同じだな。フレアで10支払って37
瑞のGM:はいよー

[情報]瑞のGM:・【三つの塔について】 難易度25+
[達成値15]
いずれの塔にも蘆屋道満の禍々しい魔力が満ち満ちている。
これにより、ミリオンフィールド王国の国民は様々な苦しみを受け、
《妄念の都市》による抵抗勢力を削がれ続けている。

[情報]瑞のGM:[達成値20]
3つの塔にはそれぞれ、異なる力が存在しているようだ。
1つは苦しみを、1つは飢えを、1つは恐怖を司り、
それらを民に与える呪いの塔である。

[情報]瑞のGM:[達成値25]
蘆屋道満は「悪趣」という名を用いていた。
これは仏教における六道のうち、三悪と呼ばれる世界の別称である。
つまり、あの3つの塔は「地獄塔」「餓鬼塔」「畜生塔」と呼称できる。
これを打倒しなければミリオンフィールド王国民は苦しみ続けるだろう。

[情報]瑞のGM:[達成値32]
……だが、敵はあの"蘆屋道満"である。
あえて苦しめる必要のない国民を苦しめるこの塔の存在は、
蘆屋道満がPC達から目を背けさせるための方便であるとキミは看破する。

[情報]瑞のGM:これらの塔はEvilの分体でもなんでもなく、ただ強いだけのエネミーである。
この塔はいずれも通常エネミーであり、カオスフレアであるキミたちが打倒せずとも、
国民総力を挙げればある程度は抵抗できるであろう。


瑞のGM:訳:要は回りくどい時間稼ぎである
瑞のGM:この情報を抜かないと無駄シーンが1つ増えて無駄ダメージ受けるよってだけの情報ですね!
エイゼルオーレン:「あー、いかにもあいつがやりそうな手ですねこれ。」
F-5L-939-A:「自分は彼を知りませんが、傾向が把握出来つつあります」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「なるほど……舐められたものですわねー!」
エイゼルオーレン:「如何にも闘争の塔より格上ですよーって面してるのがえろいですね。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「我が国の底力、みせてあげますわ!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(関係各所にお手書きとばしつつ
瑞のGM:はい、この情報でキミたちは英気を養う猶予をえることができます
瑞のGM:……って言うシナリオの流れなんですね
瑞のGM:他なにかありますか?
エイゼルオーレン:特にないデース
ヴァルラム・ジャロフ:特にないな
F-5L-939-A:ないですね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ないですわー
瑞のGM:フレアの投げ忘れとかないですね?
瑞のGM:とりあえずシーンカットするぜー!
瑞のGM:パス取得や手札調整して今日はおしまいです
エイゼルオーレン:パスはうーん。クリームヒルトへの心配を取っておくか
瑞のGM:次回は情報収集前半が終わった後の繋ぎのシーン!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はーい
F-5L-939-A:はーい
瑞のGM:先王トシアキの情報をどうやって調べようか、という導線のシーンになります
ヴァルラム・ジャロフ:今はいいかな
エイゼルオーレン:1まいくだち!
瑞のGM:手札足りない人ー
F-5L-939-A:大丈夫デース
瑞のGM:シュッ
瑞のGM:ヴァルラムくんも1枚かな?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:MAX7枚チャージOK!
瑞のGM:ヴァルラムお前手札上限6枚だよな!ほらよ!
ヴァルラム・ジャロフ:だな
瑞のGM:以上!
瑞のGM:次回、食事やお風呂が買えるのでなんか買うなら決めておいてね
ヴァルラム・ジャロフ:岩盤浴は確定として何するかなぁ
瑞のGM:次はー……金曜日かな?
瑞のGM:△になってるのでとりあえず金曜21時半、どうです?
ヴァルラム・ジャロフ:大丈夫ッス
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:金曜は大丈夫よね大丈夫ですわ
エイゼルオーレン:おk-
F-5L-939-A:大丈夫です
瑞のGM:じゃあそれで行きましょう
瑞のGM:お疲れさまでした!
F-5L-939-A:お疲れ様でした
ヴァルラム・ジャロフ:お疲れ様でした!
瑞のGM:点呼開始!
ヴァルラム・ジャロフ:ほい
エイゼルオーレン:はい
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:で・す・わ・~・!
F-5L-939-A:はい
瑞のGM:よし!
瑞のGM:それじゃあ再開していきましょうね
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
F-5L-939-A:よろしくお願いします
ヴァルラム・ジャロフ:よろしくお願いします
瑞のGM:前回までのあらすじ!
瑞のGM:・クリームヒルトを攫う蘆屋道満!
・3つの塔はまやかし
・先王トシアキが隠した真実とは…?

瑞のGM:本日は情報収集後のシーン9からになります


シーン9『隠された扉』

瑞のGM:シーン9『隠された扉』
瑞のGM:シーン描写は後でするとして
瑞のGM:先に食事とか風呂とかで休憩ができます
瑞のGM:何買うか決めたかなー?
ヴァルラム・ジャロフ:決めたよ
エイゼルオーレン:おう。
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ですわ
F-5L-939-A:まぁはい
瑞のGM:じゃあ各々購入処理を先に勧めてきましょうか
瑞のGM:情報収集シーンが行き詰ったから一旦休憩しましょうね、のイメージです
瑞のGM:宣言どうぞー
ヴァルラム・ジャロフ:温泉+マッサージ+天堂九星口訣歌
ヴァルラム・ジャロフ:10+8+4か?厳しいぜ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ちがいますわー
瑞のGM:温泉+マッサージ
(なんらかの食事)+天堂九星口訣歌

瑞のGM:だぞ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:歌を単独で買うなら8円ですわー
ヴァルラム・ジャロフ:あ、食事もいるんか
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:正確に言うと
瑞のGM:あ、これちゃんと言うの忘れてましたね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:歌を単独でかうなら8円
エイゼルオーレン:天堂九星口訣歌+龍鮑魚滑を買いますねー
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:食事と一緒に買うならまとめ買いボーナスで食事+4円で買えますわ
瑞のGM:前回のシーンで情報収集頑張ったので、購入判定の権利は2回分貰えます
ヴァルラム・ジャロフ:12と18の判定がいるか
エイゼルオーレン:必要達成値は18+4で22ですね。
瑞のGM:あのバカの塔3本殴りに行かずに済んだので時間的猶予が出ましたよ、という演出です
ヴァルラム・ジャロフ:パニールティカ・マサラでいいや
エイゼルオーレン:マイナーで大魔王使ってー
エイゼルオーレン:2d6+20 (2D6+20) > 7[2,5]+20 > 27
エイゼルオーレン:無事材料を買えました。歌いながら作って食べまーす。
エイゼルオーレン:魔術+1でメジャー心魂値の特技の達成値+3ですわ
ヴァルラム・ジャロフ:パニールティカ・マサラ+天堂以下略
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:お食事:ブルーチーズの香り味噌漬け+歌:ユーメリカ・イズ・ビューティフル相当の我が国の国歌(おねしん)でー12円ですわ
瑞のGM:ミリオンフィールド王国はユーメリカだった……?
エイゼルオーレン:おねシンなのか……
ヴァルラム・ジャロフ:2d6+7>=12 (2D6+7>=12) > 9[5,4]+7 > 16 > 成功 > 差分値4
ヴァルラム・ジャロフ:突き返し達成+2と魔術+1
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:2d6+11>=12 (2D6+11>=12) > 7[3,4]+11 > 18 > 成功 > 差分値6
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「このくっせぇブルーチーズと我が国のおハーブが合わさって…うーんていすてぃー」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:そしてプロデューサー活動としてエスパーダのレッスンを観て社会をあげますわ
ヴァルラム・ジャロフ:温泉+マッサージの判定もやっていい?
瑞のGM:イイヨー
ヴァルラム・ジャロフ:2d6+7>=18 (2D6+7>=18) > 9[6,3]+7 > 16 > 失敗 > 差分値-2
system:[ ヴァルラム・ジャロフ ] 財産点: 5 → 3
ヴァルラム・ジャロフ:成功。
エイゼルオーレン:温泉と風呂上がりの一杯ですわー
エイゼルオーレン:大魔王。
エイゼルオーレン:2d6+10+13>=18 (2D6+10+13>=18) > 7[6,1]+10+13 > 30 > 成功 > 差分値12
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:それ購入判定にもつかえるの本当インチキですわよね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:>大魔王
エイゼルオーレン:全ての判定ですからね。
system:[ エイゼルオーレン ] HP: 35 → 50
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:温泉と風呂上がりの一杯 フルーツ牛乳の準備はよろしくて?
エイゼルオーレン:よく冷えた物がこちらに。
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:2d6+12>=18 (2D6+12>=18) > 7[2,5]+12 > 19 > 成功 > 差分値1
ヴァルラム・ジャロフ:「鍛治道具を貸せ。それと詩人だ」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ごくごくごくぷはぁ~」
ヴァルラム・ジャロフ:「先に鎧の手入れをする」
ヴァルラム・ジャロフ:これが実質マッサージということで
オタクくんの皆さん:「魔銀(ミスリル)製の鍛冶道具しかないですけど…」
オタクくんの皆さん:(もっと高い魔法素材じゃなくてごめんねみたいな顔でお出ししてくる
ヴァルラム・ジャロフ:「別になんでも構わん」
ヴァルラム・ジャロフ:ちなみに飯は食べるとジュワァって無くなる。
エイゼルオーレン:不思議食事……
F-5L-939-A:えーと…とりあえず生ウニかな…?
瑞のGM:オススメの一曲いっとくかい?
エイゼルオーレン:ロックンロールを聴くと良いですわー
F-5L-939-A:データがありません(ダブルミーニング
瑞のGM:他みんなデータ持ってるしお好みで?
ヴァルラム・ジャロフ:だって体無いからもう取り込むしかないし
瑞のGM:ちなみにロックを聞くなら購入値+4だ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ロックンロールの効果は技術+1ですわ
F-5L-939-A:良いなら貰おうかな
F-5L-939-A:>GMが
瑞のGM:GMが許可する
F-5L-939-A:ではロックを合わせて
F-5L-939-A:2d6+7>=12 てい (2D6+7>=12) > 10[5,5]+7 > 17 > 成功 > 差分値5
瑞のGM:OK
瑞のGM:生ウニの効果はなんだったかな?
瑞のGM:ロックの効果は技術+1だぜ
F-5L-939-A:行動-3、白兵ダメ+5ですね
瑞のGM:おk
F-5L-939-A:自分は技術値が行動に乗るので
瑞のGM:まあそこから行動-3しても誤差だな……
F-5L-939-A:最終的に行動値は-2されて34です
ヴァルラム・ジャロフ:はええ
瑞のGM:はい、あとはお風呂入るかい
瑞のGM:オススメの温泉オプションは風光明媚だよ(購入値+8)
system:[ アリシア・フォン・ミリオンフィールド ] HP: 213 → 247
F-5L-939-A:基本掲載の温泉(10)+8ですかね?オプション
エイゼルオーレン:ですです。
エイゼルオーレン:効果一緒ですわー
F-5L-939-A:技術+1 ?
エイゼルオーレン:あ
エイゼルオーレン:えーと効果でフレアの数値を参照するときに+2
エイゼルオーレン:後温泉の効果でHP全快
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:風光明媚は効果として「効果に[代償として消費したフレアの数字]を参照する特技使用時に数字を+2だけ多く扱う。ただし上限値は20」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ですわー
瑞のGM:全部言ってくれたぜ
F-5L-939-A:急にすごそうなデータが
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:簡単にいうと大いなる力がAとJK以外数字が+2されるってことですわー
瑞のGM:だぜー
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:破滅の光とかも相性良いんですけどね執行者なら
瑞のGM:10捨てたら12減るぜー
エイゼルオーレン:その辺は組み方次第ですからねー
F-5L-939-A:そういえば今回破滅さん入れてないですね…
F-5L-939-A:とりあえず温泉+風光明媚、18点で
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:あれも強いんですけどフレア消費がね…
F-5L-939-A:2d6+7>=18 (2D6+7>=18) > 8[5,3]+7 > 15 > 失敗 > 差分値-3
F-5L-939-A:3円入れて
system:[ F-5L-939-A ] 財産: 7 → 4
瑞のGM:はーい
瑞のGM:ちゃんと効果持ちましたね
瑞のGM:忘れないようにね
F-5L-939-A:(生ウニの未知の感覚で震えている)
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(生ウニが手に入るということは)
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(この国は海に面していますわ。)
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ということになった
ヴァルラム・ジャロフ:コマに書いておくのがベター
エイゼルオーレン:(保存魔法がある世界ですよ陛下)
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(1円呪文書で時間の流れを遅くして保存できる世界ですからね)
エイゼルオーレン:(この世界の魔法の価値気安い側にぶっ壊れてますからね)
ヴァルラム・ジャロフ:体現者その1
エイゼルオーレン:「さーて、リフレッシュ終わり!整いましたね。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「さぁて……」
瑞のGM:と言う訳でRPの合間のシーン描写(RP自体は続けて貰って構いません)
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「トシアキ様はわたくしに何を隠していたのかしら……?(牛乳ひげを拭き取りつつ」
瑞のGM:情報収集で行き詰ったキミたちは城内で先王が残した情報を調べることにした
瑞のGM:城内を探索していると、突然、F-5L-939-Aの手元から電子音が鳴り響く
F-5L-939-A:「!」
F-5L-939-A:OPの端末かな
瑞のGM:出所はミリオンフィールド王国への到着前に拾った通信機だ
エイゼルオーレン:「おや?鳴っておりますよ」
瑞のGM:端末はどうやら先王の部屋を示しているようだ
F-5L-939-A:「はい、今急に」
F-5L-939-A:「どうやら…この大扉の先を指しているようです」
エイゼルオーレン:「ふむ……ここは先王の。」ちらっと陛下を見て
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ここは……」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「トシアキ様の部屋ですわ。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ここはわたくしもあんまり入っておりませんわ……」
system:[ F-5L-939-A ] HP: 61 → 73
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「まあ、夫婦の部屋は別にありましたし…(にちゃぁ」
瑞のGM:山田くんアリシアのフレア全部持っていってー
F-5L-939-A:ニチャる女王を華麗にスルーして
F-5L-939-A:「では探索にかかりましょう」
F-5L-939-A:さっさと扉に手をかけます
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「トシアキ様はわたくしがウサギの格好をすると……(ひとり喋りつ続けている」
瑞のGM:トシアキの部屋どんな感じですか? >PC1が持参したNPCなので急に振る
エイゼルオーレン:「陛下はああなると十数分はかかりますからね。皆様先に中へ。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:書斎みたいな感じで、地球のアイテムをこっちでも作れないか弄ったりしてた部屋みたいなイメージですわ
F-5L-939-A:フォーリナーなんだっけ?設定的に
先代国王トシアキ:「えーと農業ならノーフォーク農法か俺?千歯こきとかも作れるか俺?」とかそういうメモや発明品(ガラクタ)がおいてあるイメージだぞ俺
先代国王トシアキ:「あとは嫁に見せれない薄い本とか自作してたぞ俺。あまりみないでほしいぞ俺」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はつみみ
瑞のGM:まあ薄い本はこの部屋には無いですね
エイゼルオーレン:先んじて始末しておきました
先代国王トシアキ:「たすかったぞ俺」(すぅ…
エイゼルオーレン:あと自作小説の原稿も始末しておいてますね。
瑞のGM:通信機……否、端末を持ってきたF-5L-939-Aは気付く
瑞のGM:この端末はこの部屋の"鍵"である、と
F-5L-939-A:ぐるりと見回して
F-5L-939-A:「…軽く見た範囲では、発信装置は見当たらない」
瑞のGM:キミが適当に壁に端末を押しあてていると
F-5L-939-A:「いや、この端末自体がこの部屋に来ることを望んでいた…?」
瑞のGM:ピピッ
瑞のGM:ガコンガコンガコンガシャーン!
F-5L-939-A:「おや」
エイゼルオーレン:「おや」
瑞のGM:電子音と共に部屋の壁が機械的に変形し、隠し通路が現れた!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「あっ」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「……どういう、ことですの?」
瑞のGM:隠し部屋である!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「トシアキ様の秘密がこの先に……」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(ロケットペンダント握りしめ
F-5L-939-A:「この端末を鍵として解錠されたようですね」
エイゼルオーレン:「あ、復帰しましたね陛下。」
F-5L-939-A:「入ってみましょう」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「……そう、そうですわね。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「(教えてくださいまし…トシアキ様、あなたがわたしに秘密にしたままさってしまったコトを…)」
F-5L-939-A:「…何か気になる事があるなら、アリシアさんはここに残っても構いませんが」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「いえ、わたくしこそ観ないといけません。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「それが義務であり、残されたわたくしの権利でありますわ。」
エイゼルオーレン:「……大丈夫ですよ陛下、……ええ。」
エイゼルオーレン:(神妙な顔しつつ「自作の薄い本は既にわたくしが始末しました、と言う言葉を飲み込んだ」)
F-5L-939-A:「?」神妙な顔してるエイゼルを気にしつつ
F-5L-939-A:「了解しました。行きましょう」
瑞のGM:はーい
瑞のGM:一旦シーン切ろうと思います。いいですかね?
F-5L-939-A:大丈夫です
ヴァルラム・ジャロフ:どうぞー
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はーい
エイゼルオーレン:どうぞどうぞ
F-5L-939-A:パス、先王トシアキへの興味とか取ってみようかね
ヴァルラム・ジャロフ:パスは特にないな
エイゼルオーレン:パス埋まってるしー変える物も無いかな?
ヴァルラム・ジャロフ:次当たりとるかも
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:意味もなく先王トシアキからの遺志を一旦先王トシアキからの秘密にかえておきますわー
F-5L-939-A:あ、でも部屋の中確認してからでも良いか
F-5L-939-A:一旦保留
瑞のGM:はーい
瑞のGM:手札調整とか良さそうだね
F-5L-939-A:おkですわ
瑞のGM:じゃあ次行きますよー


シーン10『情報収集2~扉の奥へ』

瑞のGM:シーン10『情報収集2~扉の奥へ』
瑞のGM:先王の部屋の隠し扉を抜けた先には、先王の隠された部屋があった
瑞のGM:雑多な品に紛れ、多数の資料が残されているその部屋に
瑞のGM:ひときわ目を引く機械端末が鎮座していた
瑞のGM:>あとは嫁に見せれない薄い本とか自作してたぞ俺。あまりみないでほしいぞ俺
瑞のGM:あります
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「こ、これは……」
F-5L-939-A:エイゼルもここまでは手が…
瑞のGM:>あと自作小説の原稿も
瑞のGM:あります
エイゼルオーレン:変なとこに隠すから……
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「14歳のわたくしっぽい魔法少女がトシアキ様っぽい妖魔に手籠にされる本ですわね……」
F-5L-939-A:「先王の所有物と推測されます」
エイゼルオーレン:と言うかこれ機械端末の中身がだいぶアウトなのでは?
瑞のGM:先王が中学生の頃にノートに書いた小説を『オリジンならウケるのでは?』という出来心で書き起こしたものの結末まで書き終える気力を保てずにただの黒歴史展示会と化したノートとかも見つかります
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「わぁ…吸盤が…!?……これは娘には見せれませんわね…」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:トシアキ様に悲しき過去……
エイゼルオーレン:「まず完成させろとあれほど……」
F-5L-939-A:「資料の記載内容が理解出来ません」
エイゼルオーレン:「フェリ様にはまだ早いですね。今記録すると電子頭脳に歪みが発生する系なので末梢をお勧めします。」
ヴァルラム・ジャロフ:「さっさと目当ての物を見つけておくべきだろうな」
F-5L-939-A:「フェリとは自分の事でしょうか」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「とはいっても……いったいどこから…わぁこれはわたくしがモデルの人形を作ろうとして挫折した痕ですわ」
F-5L-939-A:「では…紙資料はアリシアさんに委任、自分は端末の方を解析します」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「おまかせしますわ」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「えーとなになに…「ハーバーボッシュ法ってどうするだぞ俺」知りませんわよ。「最近アリシアの眼が怖いぞ俺…」ああこれ日付的にわたくしと結ばれる直前ですあわねオホホホ…」(お母さんによる家宅捜索みたいな感じで無慈悲に進む
瑞のGM:はーい
瑞のGM:それじゃあ情報収集しましょうね
エイゼルオーレン:はーい
瑞のGM:今回のシーンで調査可能な情報は3つ。初期公開は2つです
エイゼルオーレン:ふむふむ。
瑞のGM:【機械端末について】34
【先王の手記について】34
+未公開項目1つ

エイゼルオーレン:私は最初は控えてますねー
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:先王の手記ですわねー
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:2d6+12>=34 「全部見せてもらいますわ~~~!!!!」 (2D6+12>=34) > 5[1,4]+12 > 17 > 失敗 > 差分値-17
エイゼルオーレン:どうします?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:祝福は必要そうですわね
エイゼルオーレン:では女神の祝福。クラブのKを使ってと
エイゼルオーレン:+10
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:あっ
エイゼルオーレン:うん?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:8で良いと思いますわ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(こっちのフレア全部絵札だから
エイゼルオーレン:こっちも最低値9ですわ
エイゼルオーレン:クラブの9だしますわ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:スペ10で
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:+19
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:36ですわ
エイゼルオーレン:「先王様は重要なことは後の方に書く事多いですよ。」
瑞のGM:オッケー

[情報]瑞のGM:【先王の手記について】34
[達成値18]
手記は、どうやら先王の日記のようだ。
序盤は穏やかな筆致で書かれているが、後半は日付が飛び飛びになっており、
やはり先王が何か重要な情報を抱えていたことがうかがえる。

[情報]瑞のGM:[達成値26]
内容を読み解くに、先王は"蘆屋道満を討伐しきれないこと"を察知していたらしい。
先王が命に代えて蘆屋道満を封印する決意と共に、以下の事柄が散発的に書かれていた。

[情報]瑞のGM:『蘆屋道満を倒すには「i-DOL」の力が必要である』こと
『先王では、「i-DOL」の起動が叶わない』こと
『「i-DOL」を起動するためには―――』
……以降のページは破かれていて読めない。

[情報]瑞のGM:[達成値34]
周囲の資料と照らし合わせ、「i-DOL」の起動方法が判明する。
それは。『偶像かつ、カオスフレアの力を持つ者である』こと。
クリームヒルトは偶像であるがカオスフレアではない。
アリシアはカオスフレアであるが偶像ではない。
だが、これを唯一可能にする手段が存在する。
それが"禅譲"。
アリシアの全ての力を、クリームヒルトに譲渡することである。


エイゼルオーレン:「踏ん切り付けるまでの前説が長いのですよね。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「なるほど、うしろから読みますわ…ってよくしってますわねエイゼル」
瑞のGM:よくわかったな >重要なことは後ろの方に書く
エイゼルオーレン:「書物に関することならば専門ですからね。」<良く知ってる
F-5L-939-A:「通常、レポートでしたら結論から書くものですが…」
エイゼルオーレン:「通常ならそうなのですが半分手記のような物ですしね。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「あー懐かしいですわね…(手記をお母さんの表情で読んでる」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ってついつい読んでしまいましたわ……うーんここから重要なことですわね」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「『蘆屋道満を倒すには「i-DOL」の力が必要である』…」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「『俺では、「i-DOL」の起動が叶わないぞ俺』──」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「『「i-DOL」を起動するためには―――』」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「には────?」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「破れてますわ!!!」
エイゼルオーレン:「ああ、窓に窓に」(勝手な付けたし
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「罫線とかつかってんじゃねーですわよ!!!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「案外余裕あるでしょその罫線」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「これ次のページ引っ張りたかっただけですわね?!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「文字数稼ごうって意図がありありなんですわ!」
エイゼルオーレン:「次の頁、引っ張りすぎて破れてますが。」
F-5L-939-A:「起動、ということは、兵器の名称でしょうか」
ヴァルラム・ジャロフ:「彼奴、蘇っているのではなくて殺し切れない類いか」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「どうせこれかっこよく書こうと思ってメモは周囲に散らばってるにきまってますわー」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「この辺とか……おお付箋」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ん──」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「……なるほど?」
エイゼルオーレン:「良い目の付け所です、フェリシア様。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「i-DOLがなにかはわかりませんが……」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「起動条件は読めてきましたわ…!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「民から支持される偶像…アイドルであり──」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「カオスフレアである必要があると。」
エイゼルオーレン:「陛下今からアイドルやりません?」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「エイゼル、もっといい方法がありますわ。」
エイゼルオーレン:「なにやるかは判りますけど。良いんですね?」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「どうせ貴女なら知っているでしょう。わたくしはもう長くはありません。」
エイゼルオーレン:「わあはじめてききましたびっくりです」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「今思えば…身重のわたくしの腹を撫でながら、『この子は立派なアイドルになるぞ俺』っておっしゃっていたはこの日ためだったんですのね……」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ますますクリームヒルトが重要になってきましたわね。王位を譲るためにも」
エイゼルオーレン:端末はフェリシアかなぁ
F-5L-939-A:「彼女の救出が道満の打倒に繋がる、と」
ヴァルラム・ジャロフ:「長くはない、か」
エイゼルオーレン:「親子の和解も必要ですからねぇ。ダメですよちゃんと話さないと。」
F-5L-939-A:端末行きましょう
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ハッハッハ、善処しますわ。」
エイゼルオーレン:祝福の構え!
F-5L-939-A:アクセスコード。技術で受けて
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:頑張れ頑張れ
エイゼルオーレン:「わあ、常套句。」
F-5L-939-A:このまま振っちゃうか
エイゼルオーレン:祝福とフレアでいけるとは思うんだよね
F-5L-939-A:2d6+12+1>=34 そい! (2D6+12+1>=34) > 4[2,2]+12+1 > 17 > 失敗 > 差分値-17
エイゼルオーレン:いけますわね。女神の祝福。
瑞のGM:さっきと差分値おんなじだぁ
F-5L-939-A:フレア、◇10投げ
エイゼルオーレン:クラブのK
F-5L-939-A:C(17+10+10) c(17+10+10) > 37
瑞のGM:はーい

[情報]瑞のGM:【機械端末について】34
[達成値20]
調査の結果、機械端末はグレズの技術体系に属するものであることが判明した。
暗号形態も同様のものであり、F-5L-939-Aが端末の救難信号を解読できたのも、
これに由来するものだろう。

[情報]瑞のGM:[達成値27]
端末を操作したキミは救難信号の内容を解読できる。
表示されていたのはアラートであり、
アラートの内容は「i-DOL本機への危機」である。

[情報]瑞のGM:[達成値34]
「i-DOL」とは、ある大型メタボーグ機体群の総称である。
「i-DOL」とは有人搭乗型のメタボーグであるが、いずれもグレズ個体としての意識は失って久しい機体である。
しかしその機能は健在であり、カオスフレアとしての能力を持つ"偶像"が搭乗することで真価を発揮する。

[情報]瑞のGM:ミリオンフィールド王国にはガラクタ山の地下深くに1機のみ「i-DOL」の反応がある。
[情報]瑞のGM:>追加情報項目:【蘆屋道満の真の目的】42

F-5L-939-A:「自分は端末の解析を」ぴぴぴ
エイゼルオーレン:「ふーむ、確か……フェリシア様、ここにパスワードを書いた付箋が幾つかありますよ。」
F-5L-939-A:「…セキュリティ意識が低いと見受けられます」
エイゼルオーレン:「先王様のフォローすればここ、隠し部屋の中ですし。」
F-5L-939-A:「自分としてはパスワード解析の時間短縮になるので構いませんが」
F-5L-939-A:「先王という人物はグレズの関係者と懇意だったのでしょうか」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:CHOICE[旅の仲間にね,わたくしはしりませんわ] (choice[旅の仲間にね,わたくしはしりませんわ]) > 旅の仲間にね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「旅の仲間に謎の自動人形の少女が居ましてね……」
エイゼルオーレン:「ああ、居ましたねぇ……」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「その娘が実はグレズだったことが後々判明したのですわ」
F-5L-939-A:「なるほど」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「親指を立てながら溶鉱炉に沈んでいく姿をみて幼き私も泣いたものですわ……」
F-5L-939-A:「では、この端末はその少女型グレズが関与していると思われます」
エイゼルオーレン:「あれは涙無くして見られませんでしたね……」
F-5L-939-A:「グレズの技術に近しいものです」
F-5L-939-A:「アラート…IDOL本機への危機警告」
エイゼルオーレン:「危機警告……ですか。」
F-5L-939-A:「自分が受信した救難信号はこれのようです」
エイゼルオーレン:「このタイミングの救難信号は……あれの絡みですかね。」
F-5L-939-A:「おそらくは」
F-5L-939-A:「……【IDOL】に関する記載を発見。読み上げます」
F-5L-939-A:情報項目を読み上げる
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「なるほど……」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「その唯一の機体が警告アラートを出していたということは……」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「……きっと道満の位置もそこですわね?」
エイゼルオーレン:「近くに居るかちょっかいだしているか……」
エイゼルオーレン:細かい場所が最後の情報収集かな
瑞のGM:項目名出し忘れてたけどこういうことです
エイゼルオーレン:あいあい。判定残ってるの私とヴァルラムだから
F-5L-939-A:「彼が知っていると仮定すれば、対抗手段を抑えようと考えるのは自然かと」
エイゼルオーレン:私が盾の乙女するからヴァルラムよろしく
ヴァルラム・ジャロフ:あいよ
エイゼルオーレン:「さて、問題はあの性悪の目的ですね。」
ヴァルラム・ジャロフ:じゃあ判定頑張ろうねえ
エイゼルオーレン:基本固定値幾つだっけ?
ヴァルラム・ジャロフ:8
エイゼルオーレン:マイナーで大魔王、メジャーで盾の乙女をヴァルラムに
エイゼルオーレン:2d6+13+11 (2D6+13+11) > 7[5,2]+13+11 > 31
エイゼルオーレン:n-,
エイゼルオーレン:いやそのままでいいな。
エイゼルオーレン:次の判定+31ですわ。
system:[ エイゼルオーレン ] HP: 50 → 45
ヴァルラム・ジャロフ:はいよ
ヴァルラム・ジャロフ:2d6+7+1+31>=42 (2D6+7+1+31>=42) > 6[5,1]+7+1+31 > 45 > 成功 > 差分値3
瑞のGM:お、抜きましたね

[情報]瑞のGM:【蘆屋道満の真の目的】42
[達成値20]
蘆屋道満がクリームヒルトを攫ったのは、PCたちによる「i-DOL」の起動を阻止するためだろう。
クリームヒルトが王位を継ぐ直前での行動は道満の狙い通り、
PC達に対して、成すすべなくクリームヒルトを奪われるという結果をもたらした。

[情報]瑞のGM:[達成値31]
蘆屋道満はガラクタ山の地下、「i-DOL」と共に存在している。
道満の操る魔術が「i-DOL」に干渉する際、クリームヒルトは非常に強力な触媒として機能する。
ましてや、その命を使うならばなおさらである。

[情報]瑞のGM:[達成値42]
蘆屋道満の真の目的は、『i-DOLをEvil新生の素体とする』ことである。
正当なる操縦者であるクリームヒルトに、カオスフレアではなくダスクフレアの力を注ぎこむことで、
「i-DOL」本機すらも、真なる邪悪たるEvilの素体へ貶めること。
それこそが、蘆屋道満が持つミリオンフィールド王国へ対する恨みを成願させる手段なのである。


エイゼルオーレン:「どう思われますか?ヴァルラム様。」
ヴァルラム・ジャロフ:「そうだな…」
瑞のGM:そんな感じです(情報項目)
ヴァルラム・ジャロフ:「お前たちの言う姫をダスクフレアにするというのが一番の目的だろうな」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ふむ」
F-5L-939-A:「クリームヒルトさんに不足しているカオスフレアの力をダスクフレアで補填し、IDOLを起動する、と」
ヴァルラム・ジャロフ:「居場所もお前たちの言う『偶像』と同じ場所だろう」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「なるほど……カオスフレアの力でなく、ダスクフレアの力にすることで良からぬことがおきるということですわね?」
ヴァルラム・ジャロフ:「後で眼を飛ばせば確認もできる」
エイゼルオーレン:「多分に私達への意趣返しを含んでますね。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「いかにもあの腐れ陰キャ坊主がやりそうなことですわ」
エイゼルオーレン:「あの性悪じめっとしてますからね」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「そうと決まれば!」
ヴァルラム・ジャロフ:「乗り込むのか?」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「正々堂々逆に利用してi-DOLとやらを正規機動させてヤツの目論見全部おじゃんにしてやりますわ!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「乗り込みましょう!」
F-5L-939-A:「はい」
エイゼルオーレン:「そうですね。」
瑞のGM:はーい
瑞のGM:皆の意思が固まったところでシーンエンドといたしましょう
瑞のGM:いいですかね?
F-5L-939-A:あ、その前にちょっとだけ
瑞のGM:いいよぉ
F-5L-939-A:「…ところで、エイゼルオーレンさん」
エイゼルオーレン:「なにか?」
F-5L-939-A:「先程から自分を"フェリシア"と呼称しているようですが」
F-5L-939-A:「自分の個体番号はF-5L-939-Aですが」
エイゼルオーレン:「それは只の個体名でしょう。真なる名は……あ、いまわたくし無意識ネタバレしてますねこれ。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「おっ、名付けイベントですわね!」
F-5L-939-A:「?」
エイゼルオーレン:「愛称。そう、わたくしがつけた愛称ですよ。そういうことで。」
F-5L-939-A:「愛称?」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「貴女の名前ですわよ。ハッピーバースデー・フェリシア。今日が貴女の誕生日ですわ。」
F-5L-939-A:「なるほど…なるほど」
F-5L-939-A フェリシア:「…では、自分はこれよりフェリシアと名乗ることにします」
F-5L-939-A フェリシア:「ありがとうございます」
ヴァルラム・ジャロフ:「前よりは呼びやすい名だな」
F-5L-939-A フェリシア:「そうなのですか」
ヴァルラム・ジャロフ:「そうだ」
エイゼルオーレン:「さ、フェリシア様の名前も決まったことですし、あの性悪ぶっとばしにいきますよー」
F-5L-939-A フェリシア:「はい」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ですわー」
瑞のGM:はーい
瑞のGM:じゃあシーンカットしますねー
エイゼルオーレン:はーい
瑞のGM:手札調整!
エイゼルオーレン:パスはまあそのままだな
F-5L-939-A フェリシア:追加じゃなく書き換えでー
エイゼルオーレン:完了!
F-5L-939-A フェリシア:エイゼルへの…すでに感謝取ってる!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:捨てておわり
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ですわ!
ヴァルラム・ジャロフ:フェリシアへの関心を取る
F-5L-939-A フェリシア:感謝→ありがとう 自分の言葉で伝えたってことで
瑞のGM:はーい、手札調整しつつ今日はここまで!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:先王トシアキからの秘密→みないでほしかったぞ俺…
にしますわ

アリシア・フォン・ミリオンフィールド:お疲れ様ですわ
瑞のGM:次回は10/2(日) 14:00~!
瑞のGM:マスターシーンからクライマックスまで駆け抜けていくわよ!
瑞のGM:お疲れさまでしたー
ヴァルラム・ジャロフ:お疲れ様でした!
瑞のGM:点呼開始!
エイゼルオーレン:5
ヴァルラム・ジャロフ:はい
F-5L-939-A フェリシア:5
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ですわ
瑞のGM:全員揃ったな
瑞のGM:それでは情報収集が終わってシナリオのネタをおおよそバラし終わったカオスフレア
瑞のGM:はーじまーるよー
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
ヴァルラム・ジャロフ:よろしくお願いします
F-5L-939-A フェリシア:よろしくお願いします
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ですわ
エイゼルオーレン:wa
瑞のGM:前回までのあらすじ!
瑞のGM:・不滅の怨霊、蘆屋道満!
・知られざる歴史の真実!
・明かされる超兵器「i-DOL」の存在!

瑞のGM:今日はマスターシーンからですね


シーン11『昏き地の底で』

瑞のGM:シーン11『昏き地の底で』
瑞のGM:マスターシーン。PC1のNPCのみ登場
瑞のGM:強制効果なので出てきてください
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:はい
エイゼルオーレン:草
F-5L-939-A フェリシア:草
瑞のGM:ではシーン描写
瑞のGM:昏き地の底の底。ミリオンフィールド王国の歴史から忘れ去られた洞穴の闇の奥
瑞のGM:そこに坐するは陰陽法師、蘆屋道満!
瑞のGM:彼の者の目前には巨神の如き大いなる人型機械!
瑞のGM:それを囲い込むように、邪なる陣形術式が幾重にも編み込まれており―――
瑞のGM:巨神に相対するように、巨神への贄であるとばかりに身体の自由を奪われた者が居る
瑞のGM:ミリオンフィールド王国の姫君、クリームヒルトである
瑞のGM:儀式の進行を告げるが如く、陣に編み込まれた魔力が禍々しく鳴動する
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:茨の戒めが我が身を磔る。
瑞のGM:陰陽法師、蘆屋道満はその様子を眺め、
瑞のGM:口角を釣り上げ、獣が如き笑みを隠さずにいた
ダスクフレア"蘆屋道満":「ンンンンンン―――――」
ダスクフレア"蘆屋道満":「万事、万事滞りなく」
ダスクフレア"蘆屋道満":「邪神降臨の儀は進んでおりまする」
ダスクフレア"蘆屋道満":「些か拍子抜けではありますが―――いえいえ、我が計画にとってはこの上ない幸運」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「んんっ………ここは……?」
ダスクフレア"蘆屋道満":「下界に放った三悪趣の塔。カオスフレア共、存外にあの塔に苦戦していると見えまする」
ダスクフレア"蘆屋道満":「おや、これは王国の姫君。お早いお目覚めで」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「──蘆屋道満!」
瑞のGM:蘆屋道満は動じない
瑞のGM:ただ、仏のような―――それを嗤うかのような笑みで語り掛ける
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「(ここは──暗い……?洞窟……否、地下……?)」
ダスクフレア"蘆屋道満":「ええ。拙僧、蘆屋道満にございますれば」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「(そうか私囚われて……ごめんなさい母上…ニノアス君…)」
ダスクフレア"蘆屋道満":「ここはミリオンフィールド王国の地下。歴史にすら忘れられた昏き地の底でございます」
ダスクフレア"蘆屋道満":「いかがですかな?ご気分などは」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「ニガヨモギの星が堕ち、飲む水はすべて苦くなった……終焉の笛はなり、虫が地に満ちた……。(最悪の気分です。ミたくない顔も目の前にありますし。)」
ダスクフレア"蘆屋道満":「ふうむ―――」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「(やはり地下…王国のということはそれほど遠くは離れていない……)」
ダスクフレア"蘆屋道満":「いけませんなァ、一国の姫君がそのような言葉遣いをなされては」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「(きっとお母様たちが救出に来てくれる…それまで時間を稼がないと)」
瑞のGM:魔法陣が励起し、クリームヒルトから強制的に魔力を吸い上げる!
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「きゃあ」
ダスクフレア"蘆屋道満":「ハハハハハハハ!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「そう!そうですとも!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「やはりミリオンフィールド王国の姫君……これより亡国となる国の姫であるならば!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「抵抗の言の葉よりも、苦悶や悲鳴が似つかわしい!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「…………ふっ、朝の日差し(この程度ですか?)」と不敵な笑みを浮かべる
ダスクフレア"蘆屋道満":道満は、魔術の腕を用いてクリームヒルトの顔を掴み
ダスクフレア"蘆屋道満":「i-DOL」を直視するように無理矢理に顔を上向ける
ダスクフレア"蘆屋道満":「おやおやおやァ!姫君はまだ抵抗の意志を持たれているご様子!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「ぐっ、巨神兵……?(あれはMT…?)」
ダスクフレア"蘆屋道満":「あの愚王の教育もたかが知れると言うもの!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「ならば、この道満めが現世の理を教えてしんぜましょうや!」
ダスクフレア"蘆屋道満":クリームヒルトから吸い出される魔力!
ダスクフレア"蘆屋道満":それと入れ替わるように、道満の魔力がクリームヒルトへと流し込まれる!
ダスクフレア"蘆屋道満":その目的は痛み!
ダスクフレア"蘆屋道満":その目的は苦しみ!
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「……ううっ…んんっ!」
ダスクフレア"蘆屋道満":クリームヒルトの苦悶の声と共に、"i-DOL"へ魔力が注がれていく!
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「………†深遠なる闇†を塗りつぶすには黒では足りぬ。黒は染まらぬ故。(……この程度ですか?私はまだ負けませんよ。)」
ダスクフレア"蘆屋道満":「ハハハ……構いませぬよ」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「(なに……?あの機体と私の間の繋がりを感じる……?)」
ダスクフレア"蘆屋道満":「これはまだ余興………」
ダスクフレア"蘆屋道満":「静謐なる地の底に貴女の苦悶が響くまで、まだまだ時間はございますゆえ」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「(この感じ…でも私の今の力じゃ起動に足りない…?)」
ダスクフレア"蘆屋道満":「さあ、続けましょう」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「(こいつの目的はこの機体の起動…?なら耐え続ければ勝機はある…)」
ダスクフレア"蘆屋道満":クリームヒルトを再び苛む、身体の内から突き刺すような痛み、苦しみ!
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「ぐっ……微睡む午後……ッ!(耐えなきゃ……!)」
ダスクフレア"蘆屋道満":「フフフ、ハハハハハ……」
ダスクフレア"蘆屋道満":「さあ、いつまで耐えられますかな?」
瑞のGM:そこは地の底、昏き洞穴
瑞のGM:静かな空間に、脈動する魔力とクリームヒルトの苦悶の声
瑞のGM:そして、道満の笑い声がどこまでも響いていた―――
瑞のGM:はい
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「最後の評決の日まで……今はこの燎原の火で沐浴としよう。(最後まで耐えますよ…!舐めないでください…!」
瑞のGM:シーンカット!
瑞のGM:はい手札調整
F-5L-939-A フェリシア:2枚ください
エイゼルオーレン:2枚おくれー
ヴァルラム・ジャロフ:1枚
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:調整OKですわー
ヴァルラム・ジャロフ:おk
瑞のGM:はーい
瑞のGM:それじゃあ次のシーン行きましょうね


シーン12『いざ征かん地の果てへ』

瑞のGM:シーン12『いざ征かん地の果てへ』
瑞のGM:情報を集めたキミたちは地中にある道満の居城へと突入する決意を固める。
瑞のGM:※情報収集シーンで3つの塔について調査をしきっているのでー
瑞のGM:アリシアは塔への対処を配下に任せる
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「よしなに。」
瑞のGM:カオスフレア達はガラクタ山に隠された地下への入口へ向かうのであった
瑞のGM:と言う訳でガラクタ山へ到着したところからですかね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「たぶんここに入り口があるはずですわ~。」
エイゼルオーレン:「問題はどこにあるか、ですね。」
瑞のGM:何らかの【能力値】判定で36を出せば見つけられます
F-5L-939-A フェリシア:「これだけの量の残骸を排除するとなると時間がかかりそうです」
ヴァルラム・ジャロフ:言うても36出すのは厳しい
瑞のGM:ちなみに情報を集めた今ガラクタ山を見ると、
瑞のGM:かつての道満と先王の対決で破壊されたMTとかの残骸がちらほらと混ざってることに気付いたりしますね
瑞のGM:(情景描写の一環)
瑞のGM:さて、どうします?
F-5L-939-A フェリシア:使い所さんだと思うんだけどどうかな!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:つかっちゃえ
ヴァルラム・ジャロフ:いいんでないかな
エイゼルオーレン:いっちゃえ
F-5L-939-A フェリシア:では、がらくた山を眺めていたフェリシアの頭部パーツのクリスタル部が紅い宝石のように輝く
F-5L-939-A フェリシア:「……!」
F-5L-939-A フェリシア:「アリシアさん」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「おや、なにか気づきましたの?」
F-5L-939-A フェリシア:「自分に、願ってもらえませんか」
F-5L-939-A フェリシア:「根拠もありませんし、説明も出来ないのですが」
F-5L-939-A フェリシア:「それを叶えられる、そういう確信があるのです」
エイゼルオーレン:「何か手立ての心当たりがあるようですね」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「本気と書いてマジですの?よっしゃやったりますわ!」
F-5L-939-A フェリシア:「感じるんです、自分の中にある、コア以外のなにかを」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「入り口が見つかりますように。入り口が見つかりますように。入り口が見つかりますように。」(拝み拝み)
ヴァルラム・ジャロフ:「このガラクタの山を吹き飛ばさずに済むならそのほうがいいだろう…」
エイゼルオーレン:「流れ星では無いのですから。」<三回言う
F-5L-939-A フェリシア:「"あなたの願いを聞き入れました"」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「おっ」
F-5L-939-A フェリシア:「"その願いを叶えましょう"」
F-5L-939-A フェリシア:身体から紅い光を放出!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「わわ!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(ぴょんと避ける
F-5L-939-A フェリシア:フレア1枚切って、《ひみつ道具》!
F-5L-939-A フェリシア:アリシアの願いを叶える!
エイゼルオーレン:通り抜けなんとか?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:そんなフェリシア…CVが水田わさびさんになってしまってさんに
瑞のGM:そうですね、それじゃあ
瑞のGM:フェリシアの隠された機能―――"i-DOL"との共振!
瑞のGM:地下への入り口を特定する!
F-5L-939-A フェリシア:「見つけました」
F-5L-939-A フェリシア:「ヴァルラムさん、そこの大きい部品をどけてください」
ヴァルラム・ジャロフ:「いいだろう」
ヴァルラム・ジャロフ:掴み上げて横にぶん投げる
F-5L-939-A フェリシア:「その部品で隠されていた扉が、入り口です」
瑞のGM:部品の底に隠されていた扉は魔術扉!
エイゼルオーレン:「なるほど……確かにいかにも地下深くに続いていそうな赤い扉ですね。」
瑞のGM:しかし、その鍵は彼の蘆屋道満による禍々しき陰陽術式により溶け落ちている!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「この術式……間違いなく蘆屋道満ですわね。当たりですわ。」
瑞のGM:これこそが、この地下に陰陽法師が坐している証拠に他ならない!
F-5L-939-A フェリシア:紅い輝きが収まっていく
エイゼルオーレン:「ふむ……少々お待ちを。ああ、なるほど封印を破って別の呪いを掛けているわけですか。迂闊に空けようとすると魂が腐りますねこれ。」
ヴァルラム・ジャロフ:「面倒だ、退いていろ」斧を構える
エイゼルオーレン:「ただ、緊急的なものなのでキーは『開けようとする』にしか対応しておりませんね。多少なりとも構造強化の呪いも掛けているようですが……」
エイゼルオーレン:「ええ、それが最適解かと。」
ヴァルラム・ジャロフ:「いい加減問答は飽きてきているのでな」そのまま斧を振り下ろして扉をぶっ壊す
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「なるほどぶっ壊してしまえば良いと。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「おハーブですわ~!」
エイゼルオーレン:「まあ……これぶっ壊すのにも対応していたなら」
ヴァルラム・ジャロフ:「実体無き者も『壊す』。それができてこその幽騎士よ」
エイゼルオーレン:「それはそれで隣にの壁に穴開ければ済む話ですけどね。」
F-5L-939-A フェリシア:「実体無くとも幽騎士は破壊する。データベースへ記録」
ヴァルラム・ジャロフ:「さぁ、往くぞ」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「いざ!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ですわ~!」
F-5L-939-A フェリシア:「はい」
エイゼルオーレン:「いきますかー」
瑞のGM:いざ地下へ!
瑞のGM:って所でシーンエンドですね
F-5L-939-A フェリシア:パス書き換えするー
瑞のGM:はーい
F-5L-939-A フェリシア:Dの半身からの隔意 を 共振 に
F-5L-939-A フェリシア:半身(IDOL)
瑞のGM:オーケー!
瑞のGM:はい他に手札調整ありますかね
エイゼルオーレン:ちょうせいおわり!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:調整済みー
ヴァルラム・ジャロフ:大丈夫
F-5L-939-A フェリシア:おkです
瑞のGM:はーい
瑞のGM:それじゃあ次のシーン行きましょうね


シーン13『受け継がれる光』

瑞のGM:シーン13『受け継がれる光』
瑞のGM:ミリオンフィールド王国地下、蘆屋道満の居城へと足を踏み入れたキミたち。
そこでは邪悪なる陰陽術式により、今にも起動せんとする「i-DOL」の姿!
そして、絶え間なく注ぎ込まれる痛苦に苦しみ悶えるクリームヒルトの姿であった!

瑞のGM:だがキミたちは解法を既に知っている
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:さて
瑞のGM:アリシアの選択は………
瑞のGM:って所でシーン入りですね
エイゼルオーレン:もどりまー
エイゼルオーレン:「陛下、あれを!」と指さそう
瑞のGM:では
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「オーッホッホッホッホッホ!そこまでですわ!蘆屋道満ッ!」
F-5L-939-A フェリシア:「I-DOL…」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「クリームヒルト!助けに来ましたわ!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「なッ……なぜここにカオスフレア共が!?」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「母上!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「―――などと、言うとでも?」
ダスクフレア"蘆屋道満":クリームヒルトから魔力を搾り取る!
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「ぐっ……」
ダスクフレア"蘆屋道満":「贄が喋るなど、言語道断!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「貴方様はそこで指をくわえてみていてくださいませ!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「いいえ。そのまま辛くても喋り続けて貰いますわ!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「戯言を」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「クリームヒルト、よく聞きなさい。」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「……んんっ……はいっ!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「わたくし、実はもうあと半年…いや、多分無理したから後1ヶ月も持ちませんわねこれ…の命ですわ!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「そ、そんな……!なぜ今その話を…?」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「だからこそ、後を貴女に託します。」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「まさか……母上……!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「なァにを世迷言を―――」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「クリームヒルト・フォン。ミリオンフィールド!応えよ!汝、民を背負いし覚悟はありや!?」
ダスクフレア"蘆屋道満":「今更娘を救おうなどと、もう遅い!」
エイゼルオーレン:「おっと、邪魔はさせませんよ」晴明式陰陽術で道満の動きを牽制する
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「……、あります!」
ダスクフレア"蘆屋道満":闇の魔力が立ち上―――――
ダスクフレア"蘆屋道満":「何ィ!!??」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(儀礼用ダガー&儀礼剣綬が浮かび上がり、クリームヒルトの元へと渡る)
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「よろしい!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「応えよ!汝、国を治める覚悟はありや!?」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「ありますっ!!!」
ヴァルラム・ジャロフ:黙ってみているぞ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「応えよ!汝……王になる覚悟はありや!?」
F-5L-939-A フェリシア:妨害されないようにカバーする構え
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「王になる…!父上や母上も超えるくらい立派な…王へ!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:(至誠印綬の王笏が浮かび上がり、クリームヒルトの元へと渡る)


アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「よろしい!我、アリシア・フォン・ミリオンフィールドはここにミリオンフィールド王国の王権を…クリームヒルトに禅譲する!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(王権のフレアの流れがアリシアからクリームヒルトへと切り替わる)
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「…我こそ第三代ミリオンフィールド王国女王…クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールドなるぞ!」
F-5L-939-A フェリシア:「確かに、見届けました。新たな王の誕生を」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「……そして裏技!王を退いたわたくしは女王から上王にクラスチェンジですわ!!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(クリームヒルトに渡った後のフレアをさらに自分に引っ張ってくる)
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「アリシア・フォン・ミリオンフィールド・オーバーロード!!ですわ!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「え?お母様?ちょっと!!!ちょっと!!!!!!!!!」
エイゼルオーレン:「フレアの定着が不安定な今だからこその裏技ですね。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「期間限定!わたくし超絶パワーアップ!!」
瑞のGM:今!クリームヒルトはカオスフレアにして偶像となった!
F-5L-939-A フェリシア:「そういうものですか」
エイゼルオーレン:「あっちょっと制御が、陛下!巻き展開!多少巻き展開で!」
瑞のGM:今ならば「i-DOL」も制御できるだろう!
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「あいつ!死ぬ寸前にいいところとってくつもりだ!!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「ぬううううウウウウウウーーーーーッ!!!」 晴明式を突破する!
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「主役(女王)は私ですよ!(王笏一振りで戒めキャンセル」
ダスクフレア"蘆屋道満":「多少の想定外はありましたが、紛い物の晴明術式など恐るるに足らずこれこの通りィ!!!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「…千年王国の聖杯…、父祖の血識…(この身に流れる王権のフレア…そうか…!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「十分に魔力は蓄えられた!もはやクリームヒルトの魔力など不要!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「偶像を呼びし声…星砕きの聖剣……!(ずっと私を呼んでてたのね!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「今こそ邪神の素体を我が手にィーーーーッ!!!!」
エイゼルオーレン:「あいたたた……だけど時間は稼ぎました。収支は大幅プラスです。」
瑞のGM:蘆屋道満の魔の手が「i-DOL」に迫る!!
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「させない!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「目覚めよ!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「”幻想乙女・偶像失墜(バルムンク)”!!」
「i-DOL」:機体の眼に光が点る(ブゥン……
バルムンク:そして、眠りし機体が覚醒する!(ギィン!
F-5L-939-A フェリシア:この国の人は命名するのが好きなんだなぁとか考えてる。
瑞のGM:そうだね!
ヴァルラム・ジャロフ:そうだね
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:すたっ(肩に乗る
エイゼルオーレン:そうだね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:先王がわるい
瑞のGM:"バルムンク"と名付けられた機体!
先代国王トシアキ:お



エイゼルオーレン:名前が変わってる……
瑞のGM:クリームヒルトの持つフレアと呼応し、蘆屋道満の放つ闇を悉く打ち払う!!
ダスクフレア"蘆屋道満":「ぬあぁぁぁぁッ!!???」
ダスクフレア"蘆屋道満":「馬鹿な、馬鹿な馬鹿な馬鹿なァ!!!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「オーッホッホッホッホッホ!!!ゲホゲホっ(吐血」
ダスクフレア"蘆屋道満":「何故あそこから立ち上がれる!!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「その顔が見たかったですわぁ!!!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「死に体のその身体!その表情!!その声で!!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(血吐きながら
エイゼルオーレン:「むしろなんであそこから立ち上がらないと思ったんですか貴方。そういうところですよほんと」
ダスクフレア"蘆屋道満":「何故、未だにそこに立つ!!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「人間は永遠には生きられませんの!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「だから…次代へと託し繋いでいくのですわ!」
F-5L-939-A フェリシア:「……」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「世界はそれを『愛』と呼ぶんだぜですわ!」
F-5L-939-A フェリシア
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「”愛”だ!(そうかな!そうかも!そういうことにしとこう!」
エイゼルオーレン:「たまに……たまに?勢いで話進めますよね陛下。」
F-5L-939-A フェリシア:「愛、をデータベースへ記録」
エイゼルオーレン:「さてと、そちらの覚悟に関係無く……ここで貴方の野望は終わりですよ。」
ヴァルラム・ジャロフ:「そういうことだ。今度はお前自身でかかってくるがいい、道化師」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「さあて今度こそ地獄で刑期349京2413兆4400億年を過ごす覚悟はよろしくて!」
F-5L-939-A フェリシア:「残存敵戦力、道満を撃破します」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「いくよ!バルムンク!」
バルムンク:キュピオーン!!
ダスクフレア"蘆屋道満":しかし、歯を食いしばり"憎"を全面に現した道満の表情がはたと止み……
瑞のGM:……いったんシーンカット!
瑞のGM:手札調整どうぞ
エイゼルオーレン:えーと、ここで調整して
エイゼルオーレン:次で手札増える、でいいんだっけか
F-5L-939-A フェリシア:パス最後の1枠、クリームヒルトへの見届け を取るかな
F-5L-939-A フェリシア:で、7枚に調整しておわり
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:クリームヒルト からの 隔たり を
クリームヒルト からの 継承した愛 に
変更しますわ!

エイゼルオーレン:クリームヒルトへの敬意に書きかーえ
瑞のGM:はーい
瑞のGM:ヴァルラムくんパスの書き換えありますか?
ヴァルラム・ジャロフ:今はないよ
ヴァルラム・ジャロフ:ちょうどやりたい演出次のシーンだなって思ったので
瑞のGM:よし
瑞のGM:じゃあ次のシーン行きますよー
エイゼルオーレン:はーい
F-5L-939-A フェリシア:はい
瑞のGM:クライマックス直前シーンだよー


シーン14『阿修羅王・蘆屋道満』

瑞のGM:シーン14『阿修羅王・蘆屋道満』
ダスクフレア"蘆屋道満":「フ、フ………」
ダスクフレア"蘆屋道満":「フフフフアハハハハハハハハハハァ!!!!!!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「成程、成程、確かに!それであればi-DOLを取り戻せようもの!!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「これは一本を取られたものだと、ええ!認めましょうとも!!!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「ハハハハハハハハハ!!!!!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「おーっと?すなおに負けみとめますのー?」
瑞のGM:蘆屋道満の笑い声が洞穴内に響き渡る!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「今なら無限地獄1週でゆるしてさしあげますわー!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「ハハハハハ……いやはや」
ダスクフレア"蘆屋道満":「正直、舐めておりましたとも。ええ」
ダスクフレア"蘆屋道満":「貴方がたのその生命力、虫が如き生き汚さを」
エイゼルオーレン:「おまいう。」
ダスクフレア"蘆屋道満":「ですからええ」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「オーッホッホッホッホッホ、生命力とバイタリティには自信ありますわ~!ゲホゲホっ(吐血」
ダスクフレア"蘆屋道満":「拙僧も認識を改めましたとも」
ダスクフレア"蘆屋道満":「何もi-DOLなる偶像如きに"神"を降ろす必要などはない、と」
ダスクフレア"蘆屋道満":蘆屋道満が浮き上がり、先程までi-DOLが置かれていた魔法陣の中心へと移動する!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「まだ足掻きますの~?」
エイゼルオーレン:「人に何のかんの言っておきつつしぶといですよね」
ダスクフレア"蘆屋道満":「当然!!!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「我が望みはこの王国の悉くを滅し、世界に悪の理を敷くことなれば!!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「他の神など不要!拙僧こそが神となれば、そう、十分なこと!!!」
ダスクフレア"蘆屋道満":魔法陣に蓄えられた魔力が氾濫する!!!
ダスクフレア"蘆屋道満":溢れ出した魔力は暴風のように洞穴内に吹き荒れ、カオスフレア共にも襲い掛かる!
ダスクフレア"蘆屋道満":「ンンンンンンンンンンンンンンンンン!!!!!!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「邪神は降臨せず、愚者は蛮神へと身を窶すか──」
エイゼルオーレン:「おっと。悪あがきとは言え言うだけのことはありますね。」魔道書を召喚して魔力の暴風を防ぐ
戦闘メイド隊:すっ(身を挺してアリシアを庇うパーフェクトメイド
ダスクフレア"蘆屋道満":「なればこそォ!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「拙僧が!拙僧こそが神となりて!!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「我が暗黒の太陽の下にて花開きたる悪鬼羅刹の地獄の国を!!!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「この世のすべてを悪で満たしィ!」
ダスクフレア"蘆屋道満":「拙僧の糧としてやろうぞ!!!!」
瑞のGM:暴風の如き魔力が収まり、洞穴には凪が訪れる!
ダスクフレア"蘆屋道満":「フシュウウウ―――――――…………」
ダスクフレア"蘆屋道満":「…………"成り"ました」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「いいえ、貴方は、人をやめ、神にも獣にもなれなかった愚かなダスクフレアですわ。」
ダスクフレア"蘆屋道満":「この身は既に只のダスクフレアに非ず」
"阿修羅王・蘆屋道満":「"阿修羅王・芦屋道満"にございます!」
エイゼルオーレン:「阿修羅って面ですか。顔三つぐらいに増やしなさいな。冷血とか怒りとか。」
F-5L-939-A フェリシア:「【阿修羅】は仏教における守護神です。彼の行動はそのようなものではありません」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「正論はもっといってさしあげて!」
"阿修羅王・蘆屋道満":「然り!神の名を以ってこの世を悪趣へと変生する!!」
"阿修羅王・蘆屋道満":「それこそが拙僧が成さんとするこの世の地獄!!」
"阿修羅王・蘆屋道満":「ご理解、いただけましたかな?」
ヴァルラム・ジャロフ:「随分長い前口上だったな」
ヴァルラム・ジャロフ:「…さて、そこの姫よ、1つ問うとしよう」クリームヒルトに話しかける
ヴァルラム・ジャロフ:「お前に立ち塞がるのは異教の神を名乗る男だ。そしてお前は一度戦いから逃げた。」
ヴァルラム・ジャロフ:「お前が王を受け継ぐのならば、そこの女王に免じてもう一度だけ機会を与える。」
ヴァルラム・ジャロフ:「…お前は上に立つものとなる。それ即ち、最期までお前は戦いの場から引き下がることを許されない存在となる」
ヴァルラム・ジャロフ:「後ろにはお前の臣下がいる。お前自身が及び腰では誰もついては来ない」
ヴァルラム・ジャロフ:「…お前にこの国全てを背負う覚悟はあるか?肉親の前ではなく、この星の誰に向かってでもそう叫ぶ覚悟はあるか?」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「フッフッフッ……我こそ†真なる暗黒†女王、その問、不遜であるぞ。」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「神?なるほど王の贄としてふさわしい。」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「我が背に続くなら参戦を許す。さぁ!宴を始めよう!」
ヴァルラム・ジャロフ:「そうか。良く言った。」
ヴァルラム・ジャロフ:「だが1つ違うな。背に続くのはお前だ。この名誉は誰にも譲らん」
エイゼルオーレン:(禅譲の使用宣言しましたっけ)
ヴァルラム・ジャロフ:「だが…伯爵(グラーフ)にして幽騎士のヴァルラム・ジャロフがここに誓おう。この戦いの間、お前達の盾となってやろう」
瑞のGM:(演出はしましたが特技宣言してなかったですね)
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:しまーす
瑞のGM:許そう
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:《禅譲》してわたくし上王になりますわー
エイゼルオーレン:「元陛下元陛下、なんて呼べば良いですかね。元アリシア様でいいですか?」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「名前はかわってなくない!?ですわ!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「”陛下”はこの国にクリームヒルトただ一人」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「わたくしはただの”アリシア”でよろしくてよ!エイゼル。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「まあ上王なんですけどー!」
エイゼルオーレン:「はいはい、それではアリシア。あの神気取りの性悪野郎を殴りに行きましょうか」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ええ!」
F-5L-939-A フェリシア:それぞれの複雑な人間関係を記録しつつ
F-5L-939-A フェリシア:「システムを戦闘モードへ移行。目標を撃破します」
F-5L-939-A フェリシア:巨大な拡張腕を構える
ヴァルラム・ジャロフ:あ、Dパス変更の宣言しよう
瑞のGM:いいよー
ヴァルラム・ジャロフ:力なき人々からの期待 にする
まぁ力ないかと言われるとアレだけど

エイゼルオーレン:(ダスクフレアと戦う)力ないって事で一つ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:なんかカオスフレアとして覚醒した気がするけど仕方なしですわー
F-5L-939-A フェリシア:まぁまだメインはアリシアサブがクリームヒルトだしね
ヴァルラム・ジャロフ:これで盾としてガッツリ戦える
瑞のGM:はーい、他良いですかね?
エイゼルオーレン:おk
F-5L-939-A フェリシア:大丈夫ー
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:OKですわ
ヴァルラム・ジャロフ:大丈夫
瑞のGM:オーケー!
瑞のGM:じゃあ手札調整してもらいつつ
瑞のGM:ちょっと早いけど一旦休憩にします
ヴァルラム・ジャロフ:はーい
瑞のGM:20時半再開でいいかな?
F-5L-939-A フェリシア:はーい
F-5L-939-A フェリシア:大丈夫です
ヴァルラム・ジャロフ:何枚になるんだっけ
瑞のGM:まず手札7枚まで捨てて貰ってから
瑞のGM:上限10枚になって再配布します
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:7枚せーっと
瑞のGM:じゃあ配りますね
瑞のGM:はい、クライマックス用の手札配りました
ヴァルラム・ジャロフ:へーい
瑞のGM:じゃあまた夜の部で!
瑞のGM:お疲れさまでした!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:お疲れ様ですわー
エイゼルオーレン:ですわですわー
F-5L-939-A フェリシア:ですわ
ヴァルラム・ジャロフ:ですわ
瑞のGM:はーい
瑞のGM:点呼開始!
F-5L-939-A フェリシア:はい
エイゼルオーレン:3.14
ヴァルラム・ジャロフ:はい
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はい
瑞のGM:よーし全員揃ったな
瑞のGM:それでは夜の部、クライマックス
瑞のGM:始めていこうと思います
瑞のGM:よろしくお願いしまーす
ヴァルラム・ジャロフ:よろしくお願いします
F-5L-939-A フェリシア:よろしくお願いします
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:よろしくおねがいしますわー
瑞のGM:夜の部はクライマックスからですわよー!
エイゼルオーレン:いえー!


クライマックスフェイズ

シーン15『決戦:阿修羅王・蘆屋道満』

瑞のGM:シーン15、クライマックス!
エイゼルオーレン:ザクですよザク!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:あっイモータルトルーパー君だこいつも無駄に強いですわ!
瑞のGM:イモータルなトルーパーくんですよ
瑞のGM:微妙に調整してますけどこいつ無駄に強いですよ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:MTが機械化黄泉返りになった存在なので
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:そりゃ強いですわ!
ヴァルラム・ジャロフ:芋トルーパーくん強いんだ
瑞のGM:なんで3体出してたんだろ、2体だ2体
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:想像してくださいバイド化とかゾンダー化したモーターヘッド
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:それ
瑞のGM:フィールド!
瑞のGM:キミら一つのエンゲージ
瑞のGM:阿修羅王・蘆屋道満
修羅塔
イモータルトルーパー*2

F-5L-939-A フェリシア:あれか、Gガンのデスアーミー
瑞のGM:それぞれ別のエンゲージに居ます
瑞のGM:他、なんか質問ありますか?
F-5L-939-A フェリシア:勝利条件は道満撃破かな?
瑞のGM:勝利条件は道満撃破です
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:道満のイニシアチブがでてませんわー
瑞のGM:あと修羅塔は別に闘争のEvilとかと全く関係ありません。通常エネミーです
エイゼルオーレン:三本の塔と同じですわね
瑞のGM:道満のイニシアチブ出してなかったな
瑞のGM:20です
瑞のGM:他なにかありますかー
F-5L-939-A フェリシア:あ、シーン登場時特技使う
F-5L-939-A フェリシア:マシンリンケージ。
エイゼルオーレン:「さて、まずはカンニングからですね。どれどれ……貴方の耐性なんですか、と。」真眼の書。あんま意味ないけど耐性教えろ
ヴァルラム・ジャロフ:同じく
エイゼルオーレン:……いやあるな?そこに耐性次第で火力上がる奴居るな?
ヴァルラム・ジャロフ:耐性次第で火力上がるからいるんだなぁ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:魔術があったら逆に殺される悲しき存在
瑞のGM:それって全員わかるんだっけ
エイゼルオーレン:はい。
ヴァルラム・ジャロフ:特に制限を書かれていないのでね…
瑞のGM:すごいなぁ……
ヴァルラム・ジャロフ:オートアクションなので手番消費もない すごいぞ真眼
瑞のGM:道満は当然の権利のように肉体~社会までのオール耐性持ってるとして
エイゼルオーレン:まあそこはね。
瑞のGM:修羅塔くんは肉体、社会
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:†暗黒の太陽†
ヴァルラム・ジャロフ:結局これ暗黒の太陽に無力なのが悲しい
瑞のGM:イモートくんは魔術以外の耐性を持ってます
エイゼルオーレン:アイヨー
ヴァルラム・ジャロフ:よっしゃ雑魚全部に通る
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:世界設定的に暗黒の太陽に有効だったらその勢力がダスクフレア狩るマンになっちゃうので……
F-5L-939-A フェリシア:あれイモータル君殴っても通らないのでは私
エイゼルオーレン:根源にするから大丈夫ですよ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:なので夜明けの星をお願いするのだ
エイゼルオーレン:今回はそれで大丈夫とお墨付きを貰っているので
瑞のGM:根源にしてええよ(ニッコリ
F-5L-939-A フェリシア:あ、はーい
エイゼルオーレン:セットアップでええかな?
瑞のGM:せやね
瑞のGM:セットアップ、どうぞー
F-5L-939-A フェリシア:レックレスブースト
エイゼルオーレン:夜明けの☆
system:[ F-5L-939-A フェリシア ] HP: 73 → 63
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:セットアップ無し!
エイゼルオーレン:『明けの光をここに。その力は夕闇を払う。』アリシアと私以外の攻撃を根源化ですわー!
[雑談]system:[ エイゼルオーレン ] HP: 45 → 40
ヴァルラム・ジャロフ:セットアップなし
瑞のGM:よし、PCは全員セットアップ使ったな
瑞のGM:いくぞー!
エイゼルオーレン:はい。
"阿修羅王・蘆屋道満":《那由他の一瞬Lv2》
エイゼルオーレン:はい。こいつ2レベル持ってる……!
瑞のGM:お通し
"阿修羅王・蘆屋道満":「鈍い鈍い!」
"阿修羅王・蘆屋道満":「脆弱なるカオスフレアなどこの通りィ!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:なゆたー
"阿修羅王・蘆屋道満":「神域に到達した拙僧の魔術!その速度にすら遠く及ばぬ!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「多分ダスクフレア化が進行してるからお気付きじゃないから教えてさしあげますけどそれプロミネンスの力ですわよ」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「それを魔術とかいうの片腹痛くてよ!」
瑞のGM:それじゃあお通し行きますね
エイゼルオーレン:はーい
ヴァルラム・ジャロフ:はい
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はい
F-5L-939-A フェリシア:とりあえず通しかな?はい
"阿修羅王・蘆屋道満":達成値を+20して……
"阿修羅王・蘆屋道満":マイナー、範囲攻撃
"阿修羅王・蘆屋道満":メジャーは……まあいいでしょう
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:こいつ!エネミー特技の方を!!!
"阿修羅王・蘆屋道満":「何、小手調べというもの」
"阿修羅王・蘆屋道満":「最初から叩き潰してしまうのは面白みもありませんからなぁ!」
"阿修羅王・蘆屋道満":攻撃:陰陽術式-カオスフレア調伏<射撃>
エイゼルオーレン:「そうやって余裕ぶる癖は治っていませんわね」ヴァルラムの後ろから
"阿修羅王・蘆屋道満":10d6+20+20 (10D6+20+20) > 37[3,5,2,2,3,5,4,3,4,6]+20+20 > 77
"阿修羅王・蘆屋道満":「ンンン―――――」
ヴァルラム・ジャロフ:達成値高すぎんよ~
エイゼルオーレン:なんとかしようと思えば出来るけど今やるこっちゃ無いよね感
"阿修羅王・蘆屋道満":《禁断の法則Lv2》
ヴァルラム・ジャロフ:その通りですね…
"阿修羅王・蘆屋道満":ここで達成値+20を一つまみ
F-5L-939-A フェリシア:上乗せしてきたぞ
ヴァルラム・ジャロフ:あーはい素直に受け止めるしかないね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:絶望の一撃(+50)でなくてよかった…
エイゼルオーレン:差分あります?
瑞のGM:お通し程度に持ってます
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:1倍程度は覚悟したほうが良さそうですわね
瑞のGM:1倍ぐらいは多少はね
ヴァルラム・ジャロフ:んじゃきらめきの壁っていうね
ヴァルラム・ジャロフ:どのぐらい痛いか見ておこう
瑞のGM:リアクションはどうする?
ヴァルラム・ジャロフ:差分あるなら食い破る霧を宣言するよ
瑞のGM:ありまぁす!
ヴァルラム・ジャロフ:達成値上げたほうがダメージ下がるし
system:[ ヴァルラム・ジャロフ ] HP: 407 → 402
エイゼルオーレン:そうね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:大いなる力やってあげて…
F-5L-939-A フェリシア:はーい
F-5L-939-A フェリシア:どのくらいいりますかねこれ
ヴァルラム・ジャロフ:ぶっちゃけ適当でいいと思う
エイゼルオーレン:絵札でいいと思う
エイゼルオーレン:Aは聖戦士の攻撃に取っておこうね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:お気持ち程度に下げてあげたら…
F-5L-939-A フェリシア:スペJ切って大いなる力!
F-5L-939-A フェリシア:風光明媚乗ってるから+2
ヴァルラム・ジャロフ:2d6+17+2+17+12>=77 (2D6+17+2+17+12>=77) > 7[3,4]+17+2+17+12 > 55 > 失敗 > 差分値-22
エイゼルオーレン:んんー!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:75でなくて?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ちがう
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:85でなくて?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:>97-12なので
瑞のGM:そうだね
エイゼルオーレン:禁断の法則がありますわね
ヴァルラム・ジャロフ:あそっか執行者か
瑞のGM:禁断の法則+20-大いなる力12
ヴァルラム・ジャロフ:2d7+34+2>=85 (2D7+34+2>=85) > 9[6,3]+34+2 > 45 > 失敗
エイゼルオーレン:ヴァルラム、なんかRPしません?
ヴァルラム・ジャロフ:7ってなんだよ(真顔
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:2d7になってますわよ
ヴァルラム・ジャロフ:2d6+34+2>=85 今度こそ… (2D6+34+2>=85) > 11[6,5]+34+2 > 47 > 失敗 > 差分値-38
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:やるたびにダイス目上がってるのわらいますわ
ヴァルラム・ジャロフ:ガバガバすぎる
ヴァルラム・ジャロフ:じゃあRPをしよう
ヴァルラム・ジャロフ:「速さがどれほどあろうと狙いは1つだ」自分だけに攻撃が当たるように前に出る
エイゼルオーレン:「頼りになりますね。」女神の祝福でハートのJ。+10
ヴァルラム・ジャロフ:差分28
瑞のGM:他ないね、じゃあ行くよー
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:自前フレア無しですの?
ヴァルラム・ジャロフ:ダメージ低減したいし別に成功させたいわけじゃないしな…
エイゼルオーレン:差分あると絵札出してもあんま意味ないんですよね
ヴァルラム・ジャロフ:これからのフレア消費がキツイしこいつ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:なるほどですわ
瑞のGM:じゃあ行きますね
"阿修羅王・蘆屋道満":ではまずは小手調べ
"阿修羅王・蘆屋道満":6d6+200+28 邪炎ダメージ! (6D6+200+28) > 26[6,6,6,1,2,5]+200+28 > 254
ヴァルラム・ジャロフ:固定200かぁ~
F-5L-939-A フェリシア:固定でっか
"阿修羅王・蘆屋道満":ンンン~~~良いですなァ!
ヴァルラム・ジャロフ:光翼の盾で邪炎だろうが軽減したよね
瑞のGM:うん
ヴァルラム・ジャロフ:c(254-80) c(254-80) > 174
瑞のGM:光翼の特技は何だろうが軽減します
system:[ ヴァルラム・ジャロフ ] HP: 402 → 228
ヴァルラム・ジャロフ:まだ後2発は耐えれるな
ヴァルラム・ジャロフ:炎の中からすぐに現れるぞ
エイゼルオーレン:「呆れるほど頑丈ですね。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「後二発は耐えれそうな顔をしていますわね。」
"阿修羅王・蘆屋道満":「ンンンン――――倒れない、と」
"阿修羅王・蘆屋道満":「ええ、ええ。想定通りですとも」
ヴァルラム・ジャロフ:「…さぁ、次はどうする?」
"阿修羅王・蘆屋道満":「何、この程度で倒れて貰われては興ざめというもの」
"阿修羅王・蘆屋道満":「さあさ、宴はまだまだこれからでしょうや!」
エイゼルオーレン:改めてイニシアチブですね。
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「まだまだ宴は始まったばかり!」
瑞のGM:ですね >イニシアチブ
エイゼルオーレン:そちら何かあります?
瑞のGM:こっちは無いのでイニシ34、フェリちゃんです
エイゼルオーレン:では走り出す思い。
エイゼルオーレン:気持ち!気持ちですわ!
エイゼルオーレン:ハートの5をぽいですわー
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はーいはい!!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:あーまあ急ぎじゃなくていいけど滞留の呪文書使うの予約しておきますわ
エイゼルオーレン:ありましたね。順番としては私の後になるかな?(行動順
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ですわ
瑞のGM:かな
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:なのでどうぞー
瑞のGM:はいどうぞ
エイゼルオーレン:「さて、フェリシア様、あんなダークなMTや性懲りも無く建てた塔など貴方の敵ではないことを思い知らせて差し上げましょう。」盾の乙女をフェリシアに
エイゼルオーレン:マイナーで大魔王
system:[ エイゼルオーレン ] HP: 40 → 35
エイゼルオーレン:2d6+8+13 (2D6+8+13) > 12[6,6]+8+13 > 33
エイゼルオーレン:クリティカルですわ
瑞のGM:なんて?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:素のクリティカルだ…
エイゼルオーレン:クラブの10ですわ。
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:あの人C値さあがってるはずなのに…
エイゼルオーレン:次の達成値+61ですわ。
ヴァルラム・ジャロフ:たけぇ
エイゼルオーレン:あ。食事効果ありましたわ
エイゼルオーレン:+64ですわ。
瑞のGM:なんて?
F-5L-939-A フェリシア:やべぇですわ
エイゼルオーレン:「あっ、ちょっと気合入りすぎましたね。まあ強力になった分には誤差ですよ誤差。」銀のフレアがべかー!って注ぎ込まれた
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:すごいぱわー!
F-5L-939-A フェリシア:エクステンドアームユニットが銀色に輝く!
F-5L-939-A フェリシア:「了解。気合を入れます」
瑞のGM:はいではアリシアの呪文書は……あとでもええか……
エイゼルオーレン:「そうそう、世の中半分以上は気合ですよ。」
F-5L-939-A フェリシア:アリシアなんかするんだっけ?
エイゼルオーレン:停滞の呪文書で行動値下げる系ですわね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:道満の行動値-22するだけですわー
エイゼルオーレン:判定無いんだっけ?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:宣言だけ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:しとくか
エイゼルオーレン:RPもすると良いですわね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「蘆屋道満!あなたの対抗策はばっちしですわよ!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「見よ!このトシアキ様のメモ帳に残された旧き印(エルダーサイン)の五芒星!」
エイゼルオーレン:「大丈夫ですかそれ。LP減る奴では?」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「おらっ!五芒星を多元空間投射!展開!」
瑞のGM:ドゥーン
"阿修羅王・蘆屋道満":口角を引きつらせながら
"阿修羅王・蘆屋道満":「ええい、忌々しい小細工を……」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はーい行動値-22ですわー
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:最低保証0なのでそちらへどうぞー
"阿修羅王・蘆屋道満":「まあ構いませぬ……所詮は寿命がいくらほどか伸びただけ」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「オーッホッホッホッホッホ!使うと旧き神との契約がどうたら書いてましたがいまのわたくしに怖いものありませんわ!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「大いなる月の者?魂を奪われたら流石にあとあとに響くから程々にね?」
F-5L-939-A フェリシア:こちらのターンかな?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はいどうぞ
瑞のGM:ですね
瑞のGM:改めてイニシ34のフェリちゃんの行動です
F-5L-939-A フェリシア:では、アリシアと道満が舌戦を繰り広げている間に
F-5L-939-A フェリシア:アームを腰だめに構え
F-5L-939-A フェリシア:「エクステンドアーム・インパクトモード起動」
F-5L-939-A フェリシア:アームから更に魔力光が噴出し始める!
F-5L-939-A フェリシア:マイナー、フレア2枚投げて※完全調和世界
F-5L-939-A フェリシア:対象をシーンに
F-5L-939-A フェリシア:メジャー、敵全てに攻撃、同時に機械侵食
system:[ F-5L-939-A フェリシア ] HP: 63 → 61
F-5L-939-A フェリシア:2d6+11+64 白兵 「行きます」 (2D6+11+64) > 5[4,1]+11+64 > 80
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:固定値デカすぎ
F-5L-939-A フェリシア:自前数字フレアくらいは使ったほうがいいだろうか
エイゼルオーレン:女神の祝福!
瑞のGM:当然の権利のように蘆屋道満などなどは突き返しを持ってます
エイゼルオーレン:H10使って達成値+10
F-5L-939-A フェリシア:Aで安定取ったほうが?
エイゼルオーレン:そうね。
エイゼルオーレン:差分叩き込む予定なので
F-5L-939-A フェリシア:んじゃA投入しよ
F-5L-939-A フェリシア:こっちは明媚のらない
F-5L-939-A フェリシア:c(80+10+20) c(80+10+20) > 110
エイゼルオーレン:「エネルギー強化の魔術を重ね掛けしておきましょう。これで二倍のパワーですよ二倍!」
瑞のGM:よしじゃあリアクション行きますね
F-5L-939-A フェリシア:ほい
イモータルトルーパー(3):判定しまーす
イモータルトルーパー(3):9d6+20 回避ー (9D6+20) > 36[3,3,6,5,6,2,5,5,1]+20 > 56
瑞のGM:3は居ないよと思ったけどさっき2のコマ消しちゃったのか
瑞のGM:まあいいか
エイゼルオーレン:存在を抹消された二号機……
イモータルトルーパー(1):9d6+20 (9D6+20) > 36[5,4,3,6,1,5,2,5,5]+20 > 56
瑞のGM:キミら仲良いね
エイゼルオーレン:9dのわりにデカいですわね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:あとでOVAで出てくる奴ですわ~>消された二号機
瑞のGM:2号機だけ生き残ってるのかもしれんぞ
修羅塔:反撃能力:白兵射撃
修羅塔:9d6+25 (9D6+25) > 29[3,1,4,3,4,5,5,2,2]+25 > 54
瑞のGM:25<20
F-5L-939-A フェリシア:たまによく
"阿修羅王・蘆屋道満":10d6+20 (10D6+20) > 31[5,1,3,1,6,4,3,2,2,4]+20 > 51
"阿修羅王・蘆屋道満":ンンンンンンンン!!!!
瑞のGM:全員命中でーす
F-5L-939-A フェリシア:はいな
F-5L-939-A フェリシア:DR前、カートリッジデバイス!4d加算!
瑞のGM:さーていくら出るかな?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:これは…DR後ですわね(
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:同盟国を確認しながら
エイゼルオーレン:こっちもDR後なんですよね
F-5L-939-A フェリシア:ん、じゃあ振っちゃいますか
瑞のGM:このゲーム、ダメージ増加はDR後が多い
エイゼルオーレン:あ、そうそう。
F-5L-939-A フェリシア:ほい
エイゼルオーレン:道満の達成値は下げてもいいかも
F-5L-939-A フェリシア:あー、そうね
エイゼルオーレン:イモータルはやれると思うんだけど
エイゼルオーレン:塔がちょっと判らん
F-5L-939-A フェリシア:えーと、9くらいでええかな?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:風光明媚ぱわーもありますしね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:それくらいで良いかと
F-5L-939-A フェリシア:大いなる力、9投げて
F-5L-939-A フェリシア:道満の達成値11下がりますね
"阿修羅王・蘆屋道満":ヌゥ!
瑞のGM:ウケますね。どうぞ
F-5L-939-A フェリシア:2d+4d+23*6 「はぁぁぁ…っ!」 一番近いイモータルに突撃! (2D6+4D6+23*6) > 3[2,1]+13[3,5,2,3]+23*6 > 154
エイゼルオーレン:「見えました……そこが術式の要ですね。」イモータル達を縛る陰陽術を解体する。
エイゼルオーレン:いにしえの支配者。差分値追加
エイゼルオーレン:クラブのQでフレア二枚分
F-5L-939-A フェリシア:インパクトナックルで腹部をぶち抜き、即座に機械侵食!
F-5L-939-A フェリシア:侵食されたイモータル君から機械触手のようにパンチが伸びる連鎖で敵全てをぶっとばす!
瑞のGM:えーっと、確か110なのでー
瑞のGM:11o-56=54
瑞のGM:110-54=56
瑞のGM:110-40=70
瑞のGM:それぞれ差分値かさんですね
F-5L-939-A フェリシア:基本が154なのでー
F-5L-939-A フェリシア:c(154+54) c(154+54) > 208
F-5L-939-A フェリシア:c(154+56) c(154+56) > 210
F-5L-939-A フェリシア:c(154+70) c(154+70) > 224
瑞のGM:イモートくんたち吹っ飛んだな?
エイゼルオーレン:同盟軍ぶっ込んで塔倒せるかなー?
瑞のGM:イモータルトルーパーくんたちHP182です。おわおわおわり
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:《同盟国Lv3》
"阿修羅王・蘆屋道満":ですがァ?
"阿修羅王・蘆屋道満":修羅塔は未だ健在ィ!
同盟国の皆さん:「待たせたね!」
"阿修羅王・蘆屋道満":「ハハハハハ、我が魔力を注ぎ込んで作り上げた塔はその程度の攻撃では……何ィ!?」
エイゼルオーレン:「うっそでしょまともな同盟軍ですよ。」
同盟国の皆さん:(聖剣ビームで塔を攻撃
同盟国の皆さん:「これは……世界を救う戦いである!」
同盟国の皆さん:「我ら騎士と無法の国、エフエフ騎士団領!義によって助太刀するよ!」
同盟国の皆さん:ダメージに+54したまえ
F-5L-939-A フェリシア:「友軍…!」 巻き込まれないように距離を取る
F-5L-939-A フェリシア:C(210+54) c(210+54) > 264
F-5L-939-A フェリシア:C(224+54) c(224+54) > 278
瑞のGM:オイオイオイ修羅塔くんHP240消し飛んだわ
F-5L-939-A フェリシア:「支援、感謝します」
エイゼルオーレン:「ささ、あの世はこちらですよ。今度は迷わないようにしてくださいねー。」魔導書を通してイモータル君の魂をあの世に案内しておきます
F-5L-939-A フェリシア:魔力光の収まったアームのハッチを開放し、使い切ったパワーストーンをばしゅんと排出
system:[ F-5L-939-A フェリシア ] パワーストーン: 4 → 2
F-5L-939-A フェリシア:「インパクトモード終了」
ヴァルラム・ジャロフ:「片付いたか。」
エイゼルオーレン:「だいぶすっきりしましたね」
F-5L-939-A フェリシア:「前衛の殲滅を完了」
"阿修羅王・蘆屋道満":「馬鹿な!絡繰機械だけならまだしも、修羅塔までだと!?」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「んんー!すっきりしましたわー!」
修羅塔:《歪みし魂》
エイゼルオーレン:「同じネタの繰り返しは仕掛けがばれますよ。」
エイゼルオーレン:まあ持ってるよね
"阿修羅王・蘆屋道満":「だがァ!温い!」
エイゼルオーレン:ヴァルラムがぶっ殺せば良いかな?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「じゃあ動かなくなるまで殴ればいいだけですわ~!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「解決ですわね~!」
F-5L-939-A フェリシア:「同意します」
"阿修羅王・蘆屋道満":「修羅塔に注いだ呪は未だ健在」
エイゼルオーレン:「単純ですが効果的ですね。」
system:[ 修羅塔 ] HP: 0 → 264
ヴァルラム・ジャロフ:「動かなくなるまで殴ればいい。その通りだ」
エイゼルオーレン:えーと、次は何も無ければ私か?
ヴァルラム・ジャロフ:かね?
瑞のGM:はいどうぞー
エイゼルオーレン:「ああ、そうだアリシア。これを差し上げましょう。」皆で撮った写真。私とか先王とかロボ子とかが写ってるよ。アリシアが先王に出会う前の写真ですね。
エイゼルオーレン:フレア1枚ください。
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「……また懐かしいものを」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「エイゼル、やはり貴女はあの時の……」
瑞のGM:スッ……
エイゼルオーレン:「私の加護を丹念に籠めてますからね。」と言う演出の盾の乙女だ!
エイゼルオーレン:あっ
エイゼルオーレン:「おっとっと、そういえば……封印解除を忘れてましたね。」周囲に魔道書が乱舞する。無限の解放!
エイゼルオーレン:あぶねー!!!
system:[ エイゼルオーレン ] HP: 35 → 25
瑞のGM:許してやろう
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:10点くらい堕ちますからね
system:[ エイゼルオーレン ] HP: 25 → 20
エイゼルオーレン:盾の乙女分。
ヴァルラム・ジャロフ:HPやばそう
エイゼルオーレン:マイナーで大魔王、メジャーで盾の乙女
エイゼルオーレン:0にならなきゃい幾つでも一緒ですよ
エイゼルオーレン:2d6+8+23+3 (2D6+8+23+3) > 5[1,4]+8+23+3 > 39
エイゼルオーレン:アリシアね。
エイゼルオーレン:クラブの5。思い出の欠片。
エイゼルオーレン:1を6にしてクリティカル
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:おっ10でクリティカルが生きた
エイゼルオーレン:クラブのAを使って達成値+84ですわ。
エイゼルオーレン:ですよね?
エイゼルオーレン:c(30+8+23+3+20) c(30+8+23+3+20) > 84
エイゼルオーレン:ですね。
瑞のGM:高くね?
エイゼルオーレン:メジャー捨ててるからこのぐらいやらないとね
瑞のGM:ま、まあええやろ……
瑞のGM:次どうぞ、イニシ25のヴァルラムくん
ヴァルラム・ジャロフ:斧を塔に投げるしかねぇな
ヴァルラム・ジャロフ:近接戦挑みにくいっすねやっぱ
エイゼルオーレン:残しとくとろくなことにならんな
エイゼルオーレン:どうしてもね
エイゼルオーレン:同乗状態とか駆使しないと面倒くさい感
ヴァルラム・ジャロフ:塔に斧で攻撃
ヴァルラム・ジャロフ:メジャー特技がないから以下略
ヴァルラム・ジャロフ:攻撃直前に真性特異点破壊
ヴァルラム・ジャロフ:あっやべやべ忘れてた
ヴァルラム・ジャロフ:マイナーで昂揚の魔歌
system:[ ヴァルラム・ジャロフ ] HP: 228 → 218
瑞のGM:ええんやで^^
ヴァルラム・ジャロフ:2d6+34 (2D6+34) > 5[3,2]+34 > 39
ヴァルラム・ジャロフ:うぉー出目が低いぜ
エイゼルオーレン:相手の達成値確か50ぐらい超えしてたよな
瑞のGM:ざっくりそれぐらいしますね
ヴァルラム・ジャロフ:A切って+20でいいかな…
エイゼルオーレン:光翼のAとか言う使い道に迷うカード
ヴァルラム・ジャロフ:あそこのDOMANは達成値下げれそうな気がしているから…
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:リアクションにつかうか攻撃に使うか…悩みどころねんな…
エイゼルオーレン:まあこっちからえーと
ヴァルラム・ジャロフ:達成59
エイゼルオーレン:D8投げますわ
ヴァルラム・ジャロフ:67かな?
エイゼルオーレン:「おおきくなーれ、おおきくなーれ。」斧が大きくなった
瑞のGM:じゃあリアクション反撃しますね
ヴァルラム・ジャロフ:「巨大化か…」よくある魔術な気もするから普通の反応
エイゼルオーレン:当たれば良いよね?
修羅塔:9d6+25 伸びろ!ダイス! (9D6+25) > 39[4,2,6,4,4,5,6,4,4]+25 > 64
エイゼルオーレン:あっぶね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ギリギリせーふ10
F-5L-939-A フェリシア:本当に伸ばさんでもろて
エイゼルオーレン:たぶ固定値で死ぬよね……
F-5L-939-A フェリシア:下げはいらんか
エイゼルオーレン:差分付いてないはず?
ヴァルラム・ジャロフ:差分ないので大丈夫
F-5L-939-A フェリシア:ほい着席します
ヴァルラム・ジャロフ:DR行っていいっすかね
瑞のGM:あ、いっすよ
ヴァルラム・ジャロフ:とりあえず目覚めた苦悩
瑞のGM:固定値で死にます……
エイゼルオーレン:dsyn-
F-5L-939-A フェリシア:強すぎるんだよなぁ
ヴァルラム・ジャロフ:(フレア切る特技とHP消費の特技逆やった)
エイゼルオーレン:流石に雑魚のLPはそんなに多くない
F-5L-939-A フェリシア:それはそうだな。
ヴァルラム・ジャロフ:バフで×9のってー、素で×9なので
ヴァルラム・ジャロフ:2d6+153+153 (2D6+153+153) > 3[1,2]+153+153 > 309
瑞のGM:うーんダメージコンテスト
ヴァルラム・ジャロフ:塔をでかい斧で真横に真っ二つにする
エイゼルオーレン:2dの意味が
瑞のGM:そりゃあね
瑞のGM:LP30の10倍のダメージを出されたら消し飛ぶんですよね
エイゼルオーレン:「たーおれーるぞー……あれ、消滅しましたか。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「あらー綺麗さっぱり消えちゃいましたわねー」
"阿修羅王・蘆屋道満":「な………バカな!」
ヴァルラム・ジャロフ:「これぞ幽騎士の秘奥。道化師よ。お前の呪詛も破壊してやった」
"阿修羅王・蘆屋道満":「100と8つの呪を編み込んだ呪厄の塔が!二手で!!」
F-5L-939-A フェリシア:「幽騎士は見えないものも破壊する。流石ですね」
"阿修羅王・蘆屋道満":「いや、いやはやいやいや……カオスフレアとは斯様なモノか!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「世の中舐め腐ってるからそうなるんですわよ~?」
ヴァルラム・ジャロフ:「まだ足りん。お前はただ強い力を振るっているに過ぎん」
"阿修羅王・蘆屋道満":「フハハハ……いやはや、この道満感服しましたぞ」
"阿修羅王・蘆屋道満":「ですが、拙僧を下に見た発言をするには未だ早いのではないですかなァ!?」
エイゼルオーレン:割込あります?
"阿修羅王・蘆屋道満":当然!!
"阿修羅王・蘆屋道満":《永劫の刹那Lv3》!!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:うげーLv3かー
F-5L-939-A フェリシア:これも追加行動か
瑞のGM:那由他はセットアップ限定の代わりに達成値+20
瑞のGM:刹那はイニシアチブ即時行動ですね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:達成値上昇効果はついてない
エイゼルオーレン:ちなみにこれ。プロミネンスなので
エイゼルオーレン:アレーティアで消えます
瑞のGM:消すなら那由他がオススメだぜ!
エイゼルオーレン:と言うか那由多の時に言うべきでしたわね
エイゼルオーレン:3Lvあるとまた使われちゃいそうですね
"阿修羅王・蘆屋道満":「さあさあカオスフレア共!興が乗ってきましたぞ!」
"阿修羅王・蘆屋道満":「さあ先程の攻撃を今一度!今度は防ぎきれますかな?」
"阿修羅王・蘆屋道満":ではマイナーから!
ヴァルラム・ジャロフ:あっ通すのか…
F-5L-939-A フェリシア:あ、消すんだった?
エイゼルオーレン:消してももう一回使ってくるし
瑞のGM:あ、消したりする?
ヴァルラム・ジャロフ:まだあんのね
F-5L-939-A フェリシア:次のナユタかなって思ったけど
F-5L-939-A フェリシア:消すなら
エイゼルオーレン:3Lvあるから三回使ってくる
ヴァルラム・ジャロフ:まぁどちらにせよ耐えるから大丈夫ッス
ヴァルラム・ジャロフ:使わない理由があるなら大丈夫ッス
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:次ラウンド行かない可能性もあるですわ(追加行動あるので
瑞のGM:とりあえずまだ消さないと見ていきますよ
F-5L-939-A フェリシア:どっちしろここだと空打ち同然になっちゃうからなー
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:いい感じに突き返し成功してくれたら
F-5L-939-A フェリシア:流しで
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:いい感じにHPが減ってくれる予定ですわ(予定は未定
"阿修羅王・蘆屋道満":《スクライサイト》達成値+35
"阿修羅王・蘆屋道満":メジャー前、《時空を砕く者》!
"阿修羅王・蘆屋道満":攻撃:弐式陰陽術-厭離穢土
対象:範囲

"阿修羅王・蘆屋道満":10d6+20+35+10 (10D6+20+35+10) > 38[5,3,6,5,4,3,5,1,2,4]+20+35+10 > 103
エイゼルオーレン:特技扱い?<攻撃
瑞のGM:攻撃自体は通常ですね
エイゼルオーレン:はーい。
ヴァルラム・ジャロフ:これどーっすかな
ヴァルラム・ジャロフ:突き返せるかこれ?
F-5L-939-A フェリシア:下げます?
エイゼルオーレン:えーとA使う前提で60までいけますけど
エイゼルオーレン:怪しいですね。
ヴァルラム・ジャロフ:怪しいんよなぁ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:A三枚つかえば60は稼げるけど
ヴァルラム・ジャロフ:そこまでする理由があるかなぁという
エイゼルオーレン:その上でクリティカルすれば、って感じなので
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:それでも素で45出さないとだめ
F-5L-939-A フェリシア:あ、ザフキエルあるけど
エイゼルオーレン:それは殴るときに取っておきましょう
F-5L-939-A フェリシア:うい
ヴァルラム・ジャロフ:素直に受けるほうがマシだな
エイゼルオーレン:だね。
ヴァルラム・ジャロフ:きらめきの壁!
ヴァルラム・ジャロフ:突き返し…いらんな
ヴァルラム・ジャロフ:2d6+7 回避だったかな (2D6+7) > 2[1,1]+7 > 9
エイゼルオーレン:草
瑞のGM:おおーっと
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ファンブル
ヴァルラム・ジャロフ:まぁ避ける気もないし…
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:差分値は!
ヴァルラム・ジャロフ:達成値下がる以外になんかペナあったっけ?
エイゼルオーレン:無いよ
瑞のGM:ファンブルって達成値マイナスだったかな
エイゼルオーレン:-20ですわね
ヴァルラム・ジャロフ:じゃ関係ないね
瑞のGM:達成値マイナスになるの?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:マイナスには行かない最低0
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:だったはず
瑞のGM:だよね
瑞のGM:差分103!!!
ヴァルラム・ジャロフ:ダメージ出していいっすよ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ちなみにおおよそこのゲームで起きない現象だけど
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ファンブルした+相手クリティカルだと差分値最低保証10ってのがある
ヴァルラム・ジャロフ:はえー…
エイゼルオーレン:ほんとに起きないなそれ……
瑞のGM:そんな仕様あるんだ……
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:サマリ読んで気が付きましたわ
F-5L-939-A フェリシア:相当な確率だなそれ…
"阿修羅王・蘆屋道満":「皆々様、ご照覧あれ!!」
"阿修羅王・蘆屋道満":8d6+300+103 「これぞ道満の呪を練り込んだ、怨一字のまじないですぞ!!」 (8D6+300+103) > 29[3,5,3,4,2,5,4,3]+300+103 > 432
エイゼルオーレン:これ満タンだったら死んでないの怖くない?
瑞のGM:コワイ
ヴァルラム・ジャロフ:ダメージ計算がめんどくさいが死んだことは確実です
system:[ ヴァルラム・ジャロフ ] HP: 218 → 0
ヴァルラム・ジャロフ:戦闘不能時に幻体転魂を宣言
"阿修羅王・蘆屋道満":「死人風情がモノを言おうなどと、片腹痛し!!!」
エイゼルオーレン:「ヴァルラム様ー!……あれ、生きてますね。」
"阿修羅王・蘆屋道満":「そうら、これこの通り――――」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「さあ今こそイグナクト……えっ!?」
ヴァルラム・ジャロフ:では跡形も無くなった後に
F-5L-939-A フェリシア:「姿はありませんが、ヴァルラムさんの反応を検知」
ヴァルラム・ジャロフ:「死人?面白いことを言うな。俺は…『不死』なのだ。死んだことなどない」
ヴァルラム・ジャロフ:上空に現れます
system:[ ヴァルラム・ジャロフ ] LP: 8 → 5
ヴァルラム・ジャロフ:そしてHPは魔術×5点回復する
ヴァルラム・ジャロフ:c(17*5) c(17*5) > 85
system:[ ヴァルラム・ジャロフ ] HP: 0 → 85
ヴァルラム・ジャロフ:「さぁ、続きだ。お前の一撃は確かに届いたが…それだけだ」
"阿修羅王・蘆屋道満":「チィ―――だがまだこちらには手数あり!」
"阿修羅王・蘆屋道満":「今度は異なる呪を」
瑞のGM:イニシアチブ10、アリシアどうぞ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「はーい、でもその前に!うちの新人女王のライブの時間ですわ!」
エイゼルオーレン:「先ほど斯様なモノ…とい言っておりましたが。」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「よし!いくよ!バルムンク!」
エイゼルオーレン:「これを受けても言えますかね?」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:《光を呼ぶもの》!
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「さあ!歯車は回りだす!」
バルムンク:(金色のフレアをまとう
system:[ アリシア・フォン・ミリオンフィールド ] HP: 247 → 233
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「シンデレラ・エスパーダ!援護を!」
シンデレラ・エスパーダ:「うちらにも出番あったんやね~!センター任せたでクリームヒルト!」(第4十刃)
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「見なさい!《これが我が国だ》!ですわ!!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:というわけで象兵相当のシンデレラ・エスパーダwith i-DOLバルムンクで攻撃!
瑞のGM:よし来い!
エイゼルオーレン:情報量が……情報量が多い!
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:2d6+8+84 (2D6+8+84) > 9[5,4]+8+84 > 101
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「いっけー!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:うーん…
エイゼルオーレン:女神の祝福
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:♠KQKAこれで+50
エイゼルオーレン:「ささ、行きなさいバルムンク。物語の加護ぞありますよ。」JKで+20
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:+70
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:うーんHPは4桁はありそうですよねー……
瑞のGM:+70でいいんですか?
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:AとJKを入れて+40
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:+110
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:c(101+110) c(101+110) > 211
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:211達成値!
"阿修羅王・蘆屋道満":211!
"阿修羅王・蘆屋道満":10d6+20 「(これは些か―――拙い!)」 (10D6+20) > 32[4,2,2,5,1,1,5,4,2,6]+20 > 52
エイゼルオーレン:下げましょう
F-5L-939-A フェリシア:10下げします?
F-5L-939-A フェリシア:20?
エイゼルオーレン:20下げちゃっても良いよ
F-5L-939-A フェリシア:大いなる力!Aで!
F-5L-939-A フェリシア:さっき侵食して作った機械触手を再度使い、動きを妨害する!
瑞のGM:ええーっとォー
瑞のGM:達成値32ですね……
ヴァルラム・ジャロフ:いいぞー
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:c(211-32) c(211-32) > 179
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:フレア2枚すててオファニエル!
エイゼルオーレン:クラブのK捨ててエンノイア予約
瑞のGM:スッ……(BGMフレア)
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:オファニエルは予約ですねあれDR後のオートアクションなので(DR後特技とも両立できるすごい子)
瑞のGM:他なんかありますかね?
エイゼルオーレン:DR前はないっすね
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:とりあえずダメージロール!
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:c(27*5+27*2) c(27*5+27*2) > 189
瑞のGM:おファニ予約とエンノイア予約を承認しつつ
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:189+2d6 (189+2D6) > 189+4[3,1] > 193
エイゼルオーレン:2dの意味よ
system:[ アリシア・フォン・ミリオンフィールド ] HP: 233 → 223
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:同盟国!
エイゼルオーレン:「万物の種なるエンノイアよ!今光となりて彼の者に夜明け迎える力を!」エンノイア。差分値二倍
同盟国の皆さん:「ハーッハッハッハッハ!素晴らしい独奏歌だ!しかし我が国も入れて独奏から協奏曲にさせてもらうよ!」
同盟国の皆さん:「我が国もはいる~!!」
同盟国の皆さん:+54点だもっていけ!
瑞のGM:ダメージいーくつ(はぁと
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:c(193+179*4+54) c(193+179*4+54) > 963
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:963根源!
F-5L-939-A フェリシア:ヒエッ
"阿修羅王・蘆屋道満":「ヌゥゥゥゥゥーーーーーーッ!!!!」
system:[ "阿修羅王・蘆屋道満" ] HP: 278 → 1241
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「みんな!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「これが私の国だー!!!」
エイゼルオーレン:よし、一番認めたくない奴らはいないな!
バルムンク:(黄金の矢となって阿修羅王を撃つ)
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ふっ…立派になりましたわね…!」
瑞のGM:よくがんばったね(はぁと
"阿修羅王・蘆屋道満":HP1111
ヴァルラム・ジャロフ:まじで殴れれば死にそうだな…
エイゼルオーレン:最悪皆で殴れば死ぬとは思う
system:[ アリシア・フォン・ミリオンフィールド ] HP: 223 → -740
"阿修羅王・蘆屋道満":「かはッ―――………」
エイゼルオーレン:3回死んでる……
"阿修羅王・蘆屋道満":「何……この程度!!!」
"阿修羅王・蘆屋道満":「ハハハハハハハ!!!!」
"阿修羅王・蘆屋道満":「使ったな!i-DOLの力を!!!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「ええ!これもまた我が国の力なのでしょう!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「ならば私は自身を持ってつかいます!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「なぜなら……」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「……私はミリオンフィールド王国女王だから!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「受け継がれる力…!先王の無念を晴らす!」
"阿修羅王・蘆屋道満":「だがァ!?それもここまで!!!」
"阿修羅王・蘆屋道満":「この隙を見逃す道満と思うたか!!!」
"阿修羅王・蘆屋道満":《永劫の刹那Lv3》
瑞のGM:何もなければ動きます!
ヴァルラム・ジャロフ:あ、こっちは問題ないッスね
F-5L-939-A フェリシア:どーする?
ヴァルラム・ジャロフ:動いてくれないと本気が出せない
エイゼルオーレン:これはヴァルラムに任せて
F-5L-939-A フェリシア:じゃあ任せよう
エイゼルオーレン:次があったらアレーティアで行こう
ヴァルラム・ジャロフ:切らなくていいなら切らないほうがいいですからねアレーティア
F-5L-939-A フェリシア:ワイルドカードですもんね
ヴァルラム・ジャロフ:ごめんな…俺が硬いから…
F-5L-939-A フェリシア:ヴァルさんでどうにもならないところに投げましょ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(行動値的にここで《我が国の名を残さん》割り込んだら勝てるんだーって顔)
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(いや、プロレス受けとこうという顔)
F-5L-939-A フェリシア:草なのじゃ
エイゼルオーレン:(アリシア、残りリソース的にLP削りきれるか微妙では?)
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:それね
system:[ アリシア・フォン・ミリオンフィールド ] LP: 4 → 3
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:gomenn
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:あ、シンデレラ使ったので…コストね
エイゼルオーレン:予算が飛びましたわー
"阿修羅王・蘆屋道満":ではァ!
"阿修羅王・蘆屋道満":《スクライサイト》達成値+35
"阿修羅王・蘆屋道満":メジャー前、《崩壊の一閃》
"阿修羅王・蘆屋道満":範囲攻撃ィ!!!!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:あっ範囲攻撃にする方のプロミネンス
ヴァルラム・ジャロフ:判定どうぞ
"阿修羅王・蘆屋道満":では
"阿修羅王・蘆屋道満":10d6+20+20 判定!! (10D6+20+20) > 26[5,6,1,1,1,2,1,2,6,1]+20+20 > 66
"阿修羅王・蘆屋道満":ンンーーーー
"阿修羅王・蘆屋道満":《禁断の法則》!!!
エイゼルオーレン:+20ですわね
"阿修羅王・蘆屋道満":達成値86!!
エイゼルオーレン:んー、直撃で良いよね?
ヴァルラム・ジャロフ:はい
ヴァルラム・ジャロフ:まぁとりあえず突き返してみるか…なんか行けなくもない気がしたから
F-5L-939-A フェリシア:下げます?
ヴァルラム・ジャロフ:食い破る霧
ヴァルラム・ジャロフ:いや、いらない
F-5L-939-A フェリシア:はいな
ヴァルラム・ジャロフ:ほぼムリだろうから
system:[ ヴァルラム・ジャロフ ] HP: 85 → 80
瑞のGM:ちなみに範囲だぜ!
瑞のGM:大丈夫か!?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:さきにきらめいてー
ヴァルラム・ジャロフ:お、きらめきの壁
ヴァルラム・ジャロフ:宣言した気がしてた
瑞のGM:そこに1枚転がってるフレアを使いたまえ。よし!
ヴァルラム・ジャロフ:コスト支払ってー、判定
ヴァルラム・ジャロフ:2d6+8+17>=86 (2D6+8+17>=86) > 5[4,1]+8+17 > 30 > 失敗 > 差分値-56
ヴァルラム・ジャロフ:よし、想定通りダメだな
ヴァルラム・ジャロフ:ダメージどうぞ
エイゼルオーレン:クリティカルしても無理ですわー
"阿修羅王・蘆屋道満":《撃ち貫くもの》!
"阿修羅王・蘆屋道満":「ハハハハハハァーーーー!!!」
"阿修羅王・蘆屋道満":「よほど死に急ぎたいと見える!!!」
"阿修羅王・蘆屋道満":6d6+200+66 「本懐を遂げ、戦いの中で朽ちるがいい!!!!」 (6D6+200+66) > 15[1,4,1,5,3,1]+200+66 > 281
ヴァルラム・ジャロフ:50点軽減しますがHPは0になりますね
system:[ ヴァルラム・ジャロフ ] HP: 80 → 30
system:[ ヴァルラム・ジャロフ ] HP: 30 → 0
ヴァルラム・ジャロフ:覚醒!
"阿修羅王・蘆屋道満":撃ち貫いたので軽減など無駄無駄ァ!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:撃ち貫く者は基本的に光翼的に超絶辛いんだけど
ヴァルラム・ジャロフ:「それだけか?」
ヴァルラム・ジャロフ:「俺はまだ生きているぞ。道化師」
エイゼルオーレン:HPで受ける型には関係無いんだよなぁ……
"阿修羅王・蘆屋道満":道満の笑みは揺るがず
"阿修羅王・蘆屋道満":「―――まさか」
ヴァルラム・ジャロフ:確かに体を貫いたはずの一撃をうけてもまだ平然と立ちふさがるぞ
ヴァルラム・ジャロフ:「どうした、俺をナヴに送るのではないのか?」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「流石だ、伯爵。」
"阿修羅王・蘆屋道満":《永劫の刹那Lv3》
"阿修羅王・蘆屋道満":追加行動ォーーーーー!!!!
ヴァルラム・ジャロフ:あ、コレも通していいよ
ヴァルラム・ジャロフ:今度は死ぬ気で突き返すから
エイゼルオーレン:これ消す?ウリエる?
F-5L-939-A フェリシア:ヴァルラムの様子をm はい流します
エイゼルオーレン:あ、突き返すのね
"阿修羅王・蘆屋道満":ハハハハハァ!!!
ヴァルラム・ジャロフ:死ぬ気で頑張ってみます ここで返せないとヴィークルチャージが使えん!
"阿修羅王・蘆屋道満":できるものなら!!!
エイゼルオーレン:道満さん心魂値幾つー?
瑞のGM:心魂ですか
瑞のGM:10です
エイゼルオーレン:はい。ではどうぞ。
"阿修羅王・蘆屋道満":《スクライサイト》ォ!
エイゼルオーレン:※ガブリエル!
ヴァルラム・ジャロフ:思い出の欠片ってまだ使えたっけ
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:消すならそこだよね
ヴァルラム・ジャロフ:スクライサイトは普通の特技だぞ
エイゼルオーレン:「何度それを見せているのですか。」術式を逆順に再演。打ち消します。
ヴァルラム・ジャロフ:あ、そうかガブリエルか
瑞のGM:ガブリエルは普通の特技を消す奴なんですよね
エイゼルオーレン:ガブリエルは特技打ち消しなので
ヴァルラム・ジャロフ:心魂が足りてねぇから…
"阿修羅王・蘆屋道満":「なァ!?」
"阿修羅王・蘆屋道満":「しかしィ!これまでは止められますまい!!!」
"阿修羅王・蘆屋道満":《崩壊の一閃》Lv.2!これで打ち止め!!!
ヴァルラム・ジャロフ:よし…こい!
"阿修羅王・蘆屋道満":達成値+20!!!
エイゼルオーレン:流石にこれをアレーティアは勿体ないな……
瑞のGM:アレったり……します?
ヴァルラム・ジャロフ:まあAもあるし
ヴァルラム・ジャロフ:大丈夫だとは思う…が
F-5L-939-A フェリシア:うっす
エイゼルオーレン:大いなるザフキエル言って良い気はする
F-5L-939-A フェリシア:そこは様子見てだな
瑞のGM:ザフキエルがあったか……
エイゼルオーレン:だね。達成値見て判断
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:ナッシングハートでの回収もわすれずに
"阿修羅王・蘆屋道満":ではァ!!
ヴァルラム・ジャロフ:大いなるはいる
エイゼルオーレン:後でAとかJKとか回収すると良いよ
"阿修羅王・蘆屋道満":10d6+20+20 「光の時代、もはやこれまでェ!!!!」 (10D6+20+20) > 32[3,5,3,1,2,6,5,1,5,1]+20+20 > 72
エイゼルオーレン:んんー!
エイゼルオーレン:ここで撃つか?
ヴァルラム・ジャロフ:まぁまぁ高いぜー
F-5L-939-A フェリシア:MAXザフ?
ヴァルラム・ジャロフ:とりあえずきらめきの壁って言う
エイゼルオーレン:そうね。
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:ザフキエルからのナッシングハートで回収で良いかも
エイゼルオーレン:それでいいか。
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:多分それでJOKER3枚回収ができる…かな?
エイゼルオーレン:出来るはず。
F-5L-939-A フェリシア:大丈夫忘れてないって
F-5L-939-A フェリシア:では大いなる力JKと
F-5L-939-A フェリシア:発動コスト1枚捨てて
F-5L-939-A フェリシア:ザフキエル!
F-5L-939-A フェリシア:「その攻撃の弱所は解析済みです」
F-5L-939-A フェリシア:攻撃術の一点に、魔力でコーティングした拳を叩きつける!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「同じ攻撃を繰り返し過ぎましたわね!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「追い詰められてるんじゃないですの?蘆屋道満?」
"阿修羅王・蘆屋道満":「拙僧の陰陽術式の解析!?」
"阿修羅王・蘆屋道満":「ふざけるな、ふざけるな!機械風情にそのようなことが!」
瑞のGM:達成値-40!
ヴァルラム・ジャロフ:「戦いというものは常に相手の上を行く必要がある。」
F-5L-939-A フェリシア:「術は詳しくありませんが、攻撃パターンの解析なら自分のような”がらくた機械風情”でも可能です」
F-5L-939-A フェリシア:ミドルの意趣返ししつつ
ヴァルラム・ジャロフ:「お前は些か単調に過ぎたな」
ヴァルラム・ジャロフ:では食い破る霧で突き返す
ヴァルラム・ジャロフ:2d6+8+17>=32 (2D6+8+17>=32) > 6[3,3]+8+17 > 31 > 失敗 > 差分値-1
ヴァルラム・ジャロフ:キングを使う
エイゼルオーレン:フレア余裕あります?
ヴァルラム・ジャロフ:+10
ヴァルラム・ジャロフ:余裕あるある
エイゼルオーレン:はいはい。
瑞のGM:突き返し成功でーす
ヴァルラム・ジャロフ:盾で呪詛を弾き飛ばし…駆ける!
"阿修羅王・蘆屋道満":(疾い!)
ヴァルラム・ジャロフ:ではダメージロール!
ヴァルラム・ジャロフ:2d6+153 (2D6+153) > 7[5,2]+153 > 160
ヴァルラム・ジャロフ:さらに!ヴィークルチャージを宣言!
ヴァルラム・ジャロフ:与えるダメージに最大HP/2を追加する!
ヴァルラム・ジャロフ:追加ダメージは…211点だ!
瑞のGM:c(160+211) c(160+211) > 371
エイゼルオーレン:あいつ差分二倍級のダメージだしてる……
ヴァルラム・ジャロフ:「お前が早かろうとも…その一瞬が、戦場では命取りだ」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:半分してアレってのが笑えますわね
"阿修羅王・蘆屋道満":「ぐう、おおおおォォォ―――――!!!!」
system:[ "阿修羅王・蘆屋道満" ] LP: 0 → 371
ヴァルラム・ジャロフ:勢いよく土手っ腹に斧を叩きこみ…さらに勢いのままに振り抜ける
ヴァルラム・ジャロフ:「さぁ、どうする、次のお前はどう攻撃してくる?」
"阿修羅王・蘆屋道満":「おお、まさに―――――」
"阿修羅王・蘆屋道満":「間、一髪!!!!」
"阿修羅王・蘆屋道満":切り裂かれた腹部は薄皮一枚、否!
"阿修羅王・蘆屋道満":「闇より出ずる我が陰陽術式にて繋ぎ留めました故!!!」
"阿修羅王・蘆屋道満":「次なる一撃で貴様らを葬り去ってくれようぞ!!!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「そろそろですか」
ヴァルラム・ジャロフ:[
ヴァルラム・ジャロフ:「懲りないな。」
エイゼルオーレン:「暢気な話ですね、『次』などと。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(ロケットペンダントを開き、先王の写真を見る
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:思い出の写真つかいますわ!1枚くださいまし!
F-5L-939-A フェリシア:「ですが、繋ぎ止めなければならない程消耗したということです」
瑞のGM:くれてやろう >フレア
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「(生命を捧げるは…今!)」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(蘆屋道満を睨みつけ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「さあ!まだですわよ!今こそ!今こそ我が国の名を三千世界に知らしめるとき!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「命を惜しむな!名をこそ惜しめ!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「今より死地を駆ける!勇者たちよ!伴する名誉を与えよう!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「さあ!三千世界に轟かせよう!《我が国の名を残さん》!」
F-5L-939-A フェリシア:頭部のクリスタルが再び紅く輝き
ヴァルラム・ジャロフ:「よく言った!止めの名誉はお前が相応しいぞ、アリシア・フォン・ミリオンフィールド!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「母上!伴します!」
F-5L-939-A フェリシア:「(聞こえますか、I-DOL、いや、バルムンク)」
F-5L-939-A フェリシア:「(これがきっと最後の共振です)」
F-5L-939-A フェリシア:「(あなたも自分も、各々の全力を!)」
F-5L-939-A フェリシア:ナッシングハート!
F-5L-939-A フェリシア:墓地からフレア3枚ひっぱってきて手札に加えてデッキをシャッフル!
F-5L-939-A フェリシア:おっ、JK三枚あるじゃーん
エイゼルオーレン:強いよなぁ
瑞のGM:はい……
瑞のGM:GM、山札シャッフルします……
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:これでこのメインフェイズの達成値+54して即時行動ですわ!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:54!?
瑞のGM:54!?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:【社会】27×2だからあってますわね…
エイゼルオーレン:社会27がまずおかしいですね……
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:オーッホッホッホッホッホ!今のわたくしは上王、キング・オブ・キングスですわよー!
エイゼルオーレン:「(トシアキ様、これで口約束は果しましたよ)」満面の笑みで見守っています。無言のエール。達成値+21
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:マイナー!《光を呼ぶもの》!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:メジャー《これが我が国だ!》!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「行きますわよみんな!」
シンデレラ・エスパーダ:「ふっ…ダスクフレアか…人間(ゴミ)よりも美味い…喰らえばわかるか…」(第10十刃)
エイゼルオーレン:「私の目から見ても人間に見えるんですけど絶対同類ですよね貴方。」
オタクくんの皆さん:「うおお!!!道は俺たちが開くぜー!!!(フォースセイバーでヲタ芸して道を開く」
"阿修羅王・蘆屋道満":「雑兵共が!邪魔をできるとでも!!」
戦闘メイド隊:「(PAM!PAM!)クリアー!陛下!アリシア様!道は開きました!どうぞ!」
ニノアス・ラグランジア:「出来るんだな!それが!!(応急修理なリペア・カバリエで道満を釘付けにする」
ニノアス・ラグランジア:「いけー!!クリームヒルト!!」
F-5L-939-A フェリシア:マントつけてそう
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「私達の国のありったけ!お母様!行きましょう!」
バルムンク:キュピオーン!(眼が光る演出)
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:2d6+54+21+8 (2D6+54+21+8) > 4[1,3]+54+21+8 > 87
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:運命介入で3を1にしてください!
エイゼルオーレン:このRもう使ったので
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:あー!残念!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:神王の祝福がー…
エイゼルオーレン:「祝福上げるので我慢してくださいな。」
エイゼルオーレン:女神の祝福。Aで+20
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「進め進め!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:JK4枚で+80の
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:スペ10で+90
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:女神の祝福で110
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:合致しないフレア×4をいれてー
"阿修羅王・蘆屋道満":達成値、201!?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:c(87+110+4) c(87+110+4) > 201
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:201
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ですわ

エイゼルオーレン:あら珍しい。虹色無かったのね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:枠がなかった
F-5L-939-A フェリシア:なるほどなぁ
"阿修羅王・蘆屋道満":10d6+20 「対抗を!」 (10D6+20) > 38[1,4,4,4,6,6,5,3,3,2]+20 > 58
F-5L-939-A フェリシア:大いなる力!K投げ
"阿修羅王・蘆屋道満":達成値46!!!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:c(201-46) c(201-46) > 155
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:そしてさっき完全にわすれてたんですけど
F-5L-939-A フェリシア:対抗の呪文を詠唱しようとする道満にせまる、顔よりデカい鋼の拳!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ブルーチーズのおかげで差分値に直接手札上限を入れる!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:差分165
エイゼルオーレン:そういえばありましたね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:DR
"阿修羅王・蘆屋道満":術式防御!! >鋼の拳
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:[]
"阿修羅王・蘆屋道満":「その程度、モノの敵ではないわ!!!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「目をはなしましたわね!!それが致命傷ですわよ!」
F-5L-939-A フェリシア:「はい。85%の確率で、自分に防御を割くと予測しました」
F-5L-939-A フェリシア:「その一瞬があれば十分です」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:c(27*6+27*2) c(27*6+27*2) > 216
F-5L-939-A フェリシア:離脱!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:216+2d6 (216+2D6) > 216+8[6,2] > 224
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:クローバーのQで2枚分でオファニエル
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:c(165*2) c(165*2) > 330
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:さらに最後の同盟国!
エイゼルオーレン:クラブの3、ハートの6でいにしえの支配者
エイゼルオーレン:最後の差分追加ですよー
同盟国の皆さん:「是は、勇者と共にする戦いである!」(聖剣発動準備
エイゼルオーレン:「アリシア、今ですよ!」光の結界で道満の逃げ場を塞ぐ
同盟国の皆さん:「おっ!ギリギリ間に合ったみたいだな!」
エイゼルオーレン:カエレ!
同盟国の皆さん:「上の奴らは腹パンして遊び終わったからよ!来たぜ!」
同盟国の皆さん:「勇者…勇者かなぁ……生きるための戦いである!OK?OKだね」
同盟国の皆さん:ともかく+54点!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:c(224+330+165+54) c(224+330+165+54) > 773
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「蘆屋道満──!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「貴方は──!!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「トシアキ様が作った!そして私達が育てた──!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「このミリオンフィールド王国に破れるのですわ──!!!!」
"阿修羅王・蘆屋道満":「あり得ぬ!あり得ぬゥゥゥ!!!」
"阿修羅王・蘆屋道満":「神に至りしこの道満が!!!」
"阿修羅王・蘆屋道満":「この闇そのものである道満が!!!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「神殺しは王の誉よな」
"阿修羅王・蘆屋道満":「斯様な場所で敗北するなど――――!!!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「だが†深遠なる闇†の私と」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「大いなる月の母上には及ばなかったようですね」
エイゼルオーレン:「この三千世界の中、神ぐらいで何を自慢しているのですか。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「道満、最後に教えてあげましょう。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「貴方に足りなかったのは──」
先代国王トシアキ:(にこっ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「──”愛”ですわ!!」
F-5L-939-A フェリシア:「神の存在を感知した事はありませんが」
F-5L-939-A フェリシア:「今回も同様のようです」
ヴァルラム・ジャロフ:「神を名乗る輩などそれこそ星の数ほどいた。お前もその中の1人に過ぎん」
ヴァルラム・ジャロフ:「終わりだ道化師。」
"阿修羅王・蘆屋道満":「アリシア・フォン・ミリオンフィールドォォォーーーーーーッ!!!!」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「オーッホッホッホッホッホッ!!」
system:[ "阿修羅王・蘆屋道満" ] LP: 371 → 1144
瑞のGM:道満、死亡!!
瑞のGM:LP666でした
F-5L-939-A フェリシア:ダブルスコアならず
"阿修羅王・蘆屋道満":「(などと言いつつ―――)」
"阿修羅王・蘆屋道満":「(彼奴らはこれでトドメと息巻いておる)」
"阿修羅王・蘆屋道満":「(笑止、あまりにも笑止!)」
"阿修羅王・蘆屋道満":"特技級プロミネンス"《歪曲進化》
"阿修羅王・蘆屋道満":「(擬似思想鍵紋、起動―――))」
F-5L-939-A フェリシア:その歪な動きを、感知した眼が一つ
F-5L-939-A フェリシア:その"彼"からの共振を受け、フェリシアが動く!
F-5L-939-A フェリシア:アレーティア!
バルムンク:ぎゅピーン!
F-5L-939-A フェリシア:「…!」
F-5L-939-A フェリシア:思考するより早く、拳を虚空に叩きつける!
瑞のGM:一閃!!!
"阿修羅王・蘆屋道満":ピシリ
F-5L-939-A フェリシア:「"油断も隙も無い"。実例として記録」
"阿修羅王・蘆屋道満":「(はははははーーーーは)」不可視のまま、ダスクフレアの核となる魂が両断される!
system:[ アリシア・フォン・ミリオンフィールド ] LP: 3 → -770
"阿修羅王・蘆屋道満":「ははァーーーーーこれはこれは」
バルムンク:バルムンクが虚空を見つめている
F-5L-939-A フェリシア:「これで本当に終わりです。蘆屋道満」
"阿修羅王・蘆屋道満":「(最後に一手、及びませぬかーーー)」
エイゼルオーレン:「本当にしぶとかったですね。助かりましたよ。」
F-5L-939-A フェリシア:「さようなら」 ぐしゃり、と核を潰し
ヴァルラム・ジャロフ:「…消えたか」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「オーッホッホッホッホッホッ……ケホッケホッ(血を派手に吐く」
瑞のGM:蘆屋道満、消滅!!!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(蘆屋道満が最後に残した呪いとかがバックトラックダメージとして襲いかかる
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「(ふふ…わたくし世代の役割は果たしました…あとは次代に託すのみ…)」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「(そう思いながらi-DOLバルムンクを見つめ…)……ってなんか近くないですわ!?」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「お母様ー!!だから!勝手に!行かないで!って!言ってるでしょう!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:《不死鳥の炎》
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「たとえあと1月も無い命だとしても……!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「わたしはまだ!お母様と話したいことが一杯あります!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「だから…もう少しだけ…付き合ってください」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ふふ……」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「そうですわね。女王陛下。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ごめんさいトシアキ様。そちらに行くのはもう少しだけ遅くなりそうですわ」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:わーやめて投げないで!!!
エイゼルオーレン:草
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:だれかー!!!RPー!!!!!
エイゼルオーレン:デッドライン何枚でしたっけ?
瑞のGM:0
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:希望0だから1が完全安全圏ですわー!!!
エイゼルオーレン:「大丈夫ですよ。一ヶ月ぐらいなら待ってますよ、彼。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:バックトラックダイス1d6なので
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:さ、さきにバックトラックダイスふって!!!希望判定させてくださーい!!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:死ぬつもりだったから完全にわすれてましたわー!!!
瑞のGM:じゃあシーン切りましょうね
エイゼルオーレン:「本当はもっと待ちたかったみたいですけどね。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:1d6 (1D6) > 3
system:[ アリシア・フォン・ミリオンフィールド ] 希望: 0 → 3
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:フレア1枚!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:セーフ!!!
瑞のGM:はい、じゃあシーンカットしますね
瑞のGM:今日はここまで!
瑞のGM:クライマックス終わりです!!!
ヴァルラム・ジャロフ:はーい、お疲れ様
瑞のGM:明日はエンディングできたらいいね
瑞のGM:お疲れさまでした!!!
エイゼルオーレン:お疲れ様ー
F-5L-939-A フェリシア:お疲れ様でした
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:お疲れ様でしたわー
瑞のGM:点呼開始!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ですわ
ヴァルラム・ジャロフ:はい
F-5L-939-A フェリシア:はい
エイゼルオーレン:はい


エンディングフェイズ

瑞のGM:それじゃあクライマックス終わってエピローグ!
瑞のGM:始めて行きましょうね
瑞のGM:よろしくお願いしまーす!
F-5L-939-A フェリシア:よろしくお願いします
ヴァルラム・ジャロフ:よろしくお願いします
瑞のGM:えー、ではエピローグですが
エイゼルオーレン:よろしくお願いします
瑞のGM:GMの想定エピローグには「アリシア、死!」ってあります
エイゼルオーレン:草
瑞のGM:それ以外に個別エピローグやりたい人居ます?
エイゼルオーレン:アリシアの魂をキャッチザプリキュアしてトシアキ様にお届けですね
瑞のGM:無い感じですかね?
ヴァルラム・ジャロフ:まぁ特にないし
F-5L-939-A フェリシア:ですかね
エイゼルオーレン:そう言う関係で死亡時にはもう国には居ない感じですね。この国は私が居なくてもやっていけるでしょうでしょうでしょう(残響音
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:まずわたくしが死ねば良いですの?
エイゼルオーレン:字面ぁ……
F-5L-939-A フェリシア:全体的にそれが起点ですわね
エイゼルオーレン:まあアリシア様のEDが1番最初でよろしいのではないかと
瑞のGM:PC1的には最後の言葉残す感じにしますか?
瑞のGM:>シーン的に
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:BGM流して
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:大体察してくれると思います
瑞のGM:はい
瑞のGM:それじゃあ
瑞のGM:ED、どうぞ


シーン16『PC1:エンディング』

エイゼルオーレン:取り合えず去る前に記憶操作はしておきますよ。私の活躍はすべて十刃の活躍ですわ。
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:あらから大体
エイゼルオーレン:PCsはカオスフレアなので効かないですけど
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:1d20+15 (1D20+15) > 16[16]+15 > 31
エイゼルオーレン:こいつ根性で一月持たせたぞ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:31日後
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:今まで話せなかった分、たっぷり話したりお茶を飲んだり
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:娘と楽しく過ごしました
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「それでね、ナナさんが……」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(うつら…うつら…)
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「…ですわ。」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「お母様…?」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「あっ…ごめんなさい。少し眠気が……」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「……もうこんな時間。」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「……続きは明日にしましょうか。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「……そうですわね。おやすみなさい。クリームヒルト。」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「……ええ。」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:(席を立って部屋から出ようとする
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「……クリームヒルト。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「わたくしは貴女の母であれて、幸せでした。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「……また明日。」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「……っ!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「……はい、お母様。……また明日。」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「…………………ぐすっ、おやすみなさい」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:扉が静かに閉められる
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:扉の前で静かに泣き崩れる、もう二度と母は起き上がることはないだろう。
キュベレー:「よっ!」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「!?っ」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「誰…?」
キュベレー:「ボクはキュベレー、あんたの母親の契約相手さ。」
キュベレー:「あいつ最後まで絶望せずに活動停止しちゃったからさ」
キュベレー:「代わりにあんたをスカウトに来たんだ。」
キュベレー:「どうだい?母の生命を引き止めるでも、母親と同じく理想の王様になるでもなんでもいいぜ?サービス期間ってやつだ」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「………わたしは」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「いりません。」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「だから…今までありがとうございました。」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「母に代わり感謝を。」
キュベレー:「あっ、そう。」
キュベレー:「いやー残念だなぁ……まあ、あんたの母親にはそれなりに世話になったからさ。別に感謝されるようなことはねえよ。」
キュベレー:「……14年かぁ、結構楽だったんだけどなあここの生活。」
キュベレー:「……じゃあな。」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:「ええ、さようなら。」
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:そして1人と1匹はアリシアの部屋の前から去っていく
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:次の日、前王アリシアの崩御が発表され
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:国民たちは静かに喪に服した
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:あっ!
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:せっかくだし重涙の魔導書つかって死後の冥福をお祈りしますね!
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:死後の満足度+20%です!
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:良い旅路を
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:ってところでシーンエンドですかね
瑞のGM:はーい


シーン17『PC3&PC4:エンディング』

瑞のGM:じゃあエンディング2人目行きましょうか
瑞のGM:ED2 PC3&PC4
F-5L-939-A フェリシア:アリシア前女王の葬式から数日後
F-5L-939-A フェリシア:王都を出発した二人は、街道を歩いていた って感じで
F-5L-939-A フェリシア:「あなたは、これからどちらに向かわれるのですか?」
ヴァルラム・ジャロフ:「戦の匂いがする場所だな」
ヴァルラム・ジャロフ:「カオスフレアになった以上はあのような相手と巡り合う定めにあるらしい」
F-5L-939-A フェリシア:「そういうものなのですか」
ヴァルラム・ジャロフ:「そうらしい。俺も実感したことはないが」
ヴァルラム・ジャロフ:「またお前とも合うかもしれん」
F-5L-939-A フェリシア:「そうですね。自分もカオスフレア、らしいですから」
ヴァルラム・ジャロフ:「お前はこれからどうするつもりだ?」
F-5L-939-A フェリシア:「自分ですか」
ヴァルラム・ジャロフ:「目的を果たしただろう」
F-5L-939-A フェリシア:「はい」
F-5L-939-A フェリシア:「ですが今回の件は、自分が新たに設定した目標の何千分の一程度であると予想しています」
ヴァルラム・ジャロフ:「ほう」
F-5L-939-A フェリシア:「自分は、量産型兵士級メタボーグです」
F-5L-939-A フェリシア:「同型が大量に存在し、その分だけ自分のIDOLのような機体がします」
F-5L-939-A フェリシア:「自分はそれらを探し、悪用を防ぐために行動しようと考えています」
ヴァルラム・ジャロフ:「そうか。同胞探しというわけか」
F-5L-939-A フェリシア:「…そういうことになるのでしょうか」
F-5L-939-A フェリシア:「では、訂正します。自分は同胞探しを実行予定です」
ヴァルラム・ジャロフ:「お互いに長く生きる者。時間はたっぷりとある」
ヴァルラム・ジャロフ:「意志があるならば、達成するだろう」
F-5L-939-A フェリシア:そうして話をしながら歩き、分岐路にたどり着く
F-5L-939-A フェリシア:「ここは…」
F-5L-939-A フェリシア:「やはりこの分岐路には情報がありません」
ヴァルラム・ジャロフ:「ならば、別の道を往くとしよう」
ヴァルラム・ジャロフ:「目的は違うのだからな。」
F-5L-939-A フェリシア:「了解しました」
F-5L-939-A フェリシア:「では…」少し考え
F-5L-939-A フェリシア:「自分は右へ」
ヴァルラム・ジャロフ:「左か。」
ヴァルラム・ジャロフ:「では、さらばだフェリシア。また会うときもあるだろう」
F-5L-939-A フェリシア:「はい。その時はまた、よろしくお願いします」
ヴァルラム・ジャロフ:「言われずとも。戦友なのだからな」
F-5L-939-A フェリシア:「それでは、またどこかで」
ヴァルラム・ジャロフ:無言でうなずき、その場を去りますね
F-5L-939-A フェリシア:こちらは数歩歩いたところで振り返る
F-5L-939-A フェリシア:ちょうど、ガラクタ山と王宮が一直線に見える
F-5L-939-A フェリシア:「(クリームヒルトさん。自分の半分を、よろしくお願いします)」
F-5L-939-A フェリシア:つぶやいて
F-5L-939-A フェリシア:自分で選んだ道を歩き始める
F-5L-939-A フェリシア:って感じですかね?
瑞のGM:はーい!
瑞のGM:シーンエンド!
ヴァルラム・ジャロフ:ですね
瑞のGM:で、ラストはPC2かな?
エイゼルオーレン:はいはい。


シーン18『PC2:エンディング』

瑞のGM:ED3 PC2
瑞のGM:どうぞー
エイゼルオーレン:「ふーむ……ここの表現は……」書き物をしている
エイゼルオーレン:「……まあこんなところですか。それにしても結構粘りますね。良いことですけど。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「…………あれ?」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「わたくし…眠ったはずでは…?はて?」
エイゼルオーレン:「おや、ついにですか。ご機嫌ようご機嫌よう。いやー、中々粘りましたね。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「あら?エイゼル?ちょっと…貴女、あの後全然姿見せなくて…」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「わたくしとクリームヒルト以外だれも覚えてませんでしたし!」
エイゼルオーレン:「あ、陛下にも効いていませんでしたか。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「まあちゃんと継承しましたからね!フミカ当たりはなんか知ってそうな顔してましたけど本人が知らないって言ってましたし…」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「閑話休題。」
エイゼルオーレン:「元々国の危機と後始末のために居たようなものですからね。全て終わったなら私は『居なかった方』が良いのですよ。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「で、ここどこですの?あー…なんとなくわかりますけどぉ…」
エイゼルオーレン:「ええ、御察しの通り。冥界への旅路です。」
エイゼルオーレン:手に持った巻物をぽいっと空間に開けた穴に放り込みつつ
エイゼルオーレン:「冥界は幾つもありますからね。変なところに迷い込みたくはないでしょう?」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「そうですわねー…、流石に永劫の誉ある戦いがある冥府とかはわたくしは魔法少女だからご遠慮願いたいですわ~」
エイゼルオーレン:「そういうわけで案内をしておこうかと。お二方への最後の奉公ですかね。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「あら」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「ひょっとして……」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「あっちょっとまってくださいまし、心と身だしなみの準備が……」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「髪の毛とかセット大丈夫ですの!?ああー鏡がないかからここに!」
エイゼルオーレン:「そんなもの、気合でどうにかしてくださいな。既に肉体の軛はないですからね。」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「あっ」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「てへっ☆」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:(コツン
エイゼルオーレン:「30でそれはちょっとキツいかなって……」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「享年29歳。わたくしは永遠の30未満ですわ!さぁ!あの方の元へ!」
エイゼルオーレン:「はいはい、ちなみにトシアキも黒歴史覗かれて悶えてましたね。まあ隠し場所が巧妙すぎた代償ですけど。」
エイゼルオーレン:と二人で他愛のない雑談しながら冥界へ歩いて行った感じで良いですかね?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:そうですね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「あ……」
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:って光の向こうの誰かのもとに駆け寄って
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ってところで私は退場しておきますから
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:なにか言いたければどうぞ
エイゼルオーレン:「いやー、お二人とも最高の物語を紡いでくださいましたね。では良き休息を。」二人に一礼して現世へと戻っていきましょう
エイゼルオーレン:こんな感じで!
エイゼルオーレン:※空間にぽいした巻物は今回の一件を元にした脚本でなぜかミリオンフィールド王国の王室に無事流れ着いております
瑞のGM:はい!
瑞のGM:シーンカット!


終了処理

瑞のGM:これにてシナリオ終了です
瑞のGM:お疲れさまでした!
エイゼルオーレン:お疲れ様でしたー!
F-5L-939-A フェリシア:お疲れ様でした
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:お疲れさまでしたわ~~~~~~~~~~!!!!!!!
ヴァルラム・ジャロフ:お疲れ様でした!
瑞のGM:経験点算出、いっぱい!!!1
瑞のGM:マジでいっぱいあるので計算省きます(20は越えてる。多分30も超える
エイゼルオーレン:プロミネンス沢山あったからね
瑞のGM:やることさっさとやっちゃいましょうか
瑞のGM:素晴らしい活躍をした
他のプレイヤーを助ける発言をした

瑞のGM:自薦他薦どうぞ
瑞のGM:とりあえずまずはお疲れさまでした!!!
瑞のGM:このセッション進行で一番疲れてそうな奴がそこに居るな
エイゼルオーレン:あいつサブGMだっけ?
瑞のGM:強いて言うならバカだよ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:だれかを恨もうと思うけど
雪見餅:ボス以外のNPC大体あの人
瑞のGM:オラッ!このダイヤの7を喰らえ!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:いくら考えても私の顔しか出てこない
ヴァルラム・ジャロフ:100%彼奴が悪い
ヴァルラム・ジャロフ:馬鹿でしょ(褒めてる
瑞のGM:GMがNPCを用意する余地が無いんだよね
瑞のGM:凄くない?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:蘆屋道満いたじゃん
瑞のGM:居ましたね
エイゼルオーレン:マジで道満ぐらいしか居ない……
瑞のGM:他になんか出そうかと思いもしたんですよ
瑞のGM:「いや……これ出しても無理矢理出した感出ちゃうな……」
瑞のGM:「メイドも居るし親衛隊も居る、姫も居るからな……国民ぐらいしか居ないんだけど……」
瑞のGM:一般国民程度がカオスフレアとダスクフレアの戦いについてこれるはずもなく……
瑞のGM:よく開始前の時点でここまで周辺盛りましたね??
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ニノアス君くらいは他国の王子ってことにしてGMに投げても良かったかもしれない
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ただ、気がついたら自分で完璧な檻を作っていた
瑞のGM:ニノアスくんは一応「GMが用意してあげるべきかな。名前どうすっかなー」って考えてたんですよ
瑞のGM:なんか居た
エイゼルオーレン:まあそこらへんもあるんですけど
エイゼルオーレン:クリームヒルトで完全に自爆してましたよね
雪見餅:準備完璧過ぎて介入の余地ないの草
雪見餅:「熊本弁しんどい」
瑞のGM:クリームヒルトは1000%Xenonくんのせいです
雪見餅:それはそう。
瑞のGM:バカ!!!!
エイゼルオーレン:よりによって中心に据えちゃうから……
瑞のGM:どうして拾ってくる前に気付けなかったの!
瑞のGM:聖戦の系譜イベント、私は「任意のイベント」としか言ってないですからね
ヴァルラム・ジャロフ:もう全部バカだよ
ヴァルラム・ジャロフ:なんだよエンディングで出てくるPCのキャラクターって
瑞のGM:クリームヒルト引っ張り出してきて、なんなら結婚式にしたのもXenonくんのバカのせいだからね
ヴァルラム・ジャロフ:山盛りか?
雪見餅:MAXメガ盛り
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:だれかのせいにしたいが
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:まったくもって自分の顔しか思い浮かばない
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:しいていえば
雪見餅:怪文書卓じゃねぇもんな
雪見餅:これ
エイゼルオーレン:怪文章でもあまり見ない類の盛り具合って言いたいんだけど
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:「エスパーダにしようぜ!」はずいずいに言われた…いや言われてない…?
エイゼルオーレン:盛ってるのあるからこまる
瑞のGM:エスパーダとは言ってねぇよ!!!!
エイゼルオーレン:草
雪見餅:草
雪見餅:俺が気付いたときには既に「シンデレラ集合絵欲しい」って段階だったぞ
瑞のGM:こげきのこ。 — 2022/09/17
クライマックスでは蘭子に禅譲してるはずなので姫騎士部隊でどうだろう
蘭子の加入で社会値+5相当だ

瑞のGM:Xenon — 2022/09/17
象兵相当の象兵って面白みにかけるのでは?
姫騎士部隊……つまり、シンデレラガールズなのでは?

瑞のGM:お前のせいじゃねぇか!!!!!!
瑞のGM:責任転嫁してるんじゃね―――――――!!!!!
ヴァルラム・ジャロフ:100%自分のせいじゃねえか!
エイゼルオーレン:完全に自爆ですね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:畜生バレちまったか
雪見餅:草
エイゼルオーレン:姫騎士部隊を動かすと予算掛るからLP減るんだっけ化
ヴァルラム・ジャロフ:証拠品まで提出されてる救いようのなさ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:わ!わたくし以外!ほら!エイゼルは便利だったし、ヴァルラムは強かったし、フェリシアもかわいかった!
瑞のGM:そうだね
エイゼルオーレン:まあその前にデータ面の話をしますと
エイゼルオーレン:社会27って何。
瑞のGM:一人頭のおかしいのが居るだけで、他はみんなちゃんと手の届く範囲でRPしてたもんね
瑞のGM:バカの構築
エイゼルオーレン:へー社会27……27!?ってなりましたよ
瑞のGM:初手希望0がまずバカポイントだよね
エイゼルオーレン:希望0は常時型ならまあ……
瑞のGM:常時型ならまあ……
エイゼルオーレン:特技の代償で希望減らす方式で初期希望0は馬鹿のやることだけど
エイゼルオーレン:でも仮にその構築でも死ぬから問題無いんだよなぁ
瑞のGM:それはそうと禅譲で死ぬから関係ないですわ~~~!で割り切っていくのはバカだよ
エイゼルオーレン:それ以外は素直な聖戦士だったきがする
エイゼルオーレン:ほんとか?
瑞のGM:ホントか?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:いやでも親子の確執と和解と継承とか
ヴァルラム・ジャロフ:特技かつかつなんだよなぁ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:なんかいい話風に出来たでしょう!
雪見餅:スート合わせる奴切ってるくらいにかつかつらしい
エイゼルオーレン:その代り再行動時に社会*2達成値追加してるんですよね
エイゼルオーレン:それが50超えるのがおかしいんだけど
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:これ大変でしたわよこの構成
瑞のGM:要素モリモリ盛り鷗外だったからな
エイゼルオーレン:聖戦と禅譲が動かせないから二枠喰ってるしね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:口癖を破棄したり
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:農地開発Lv3で財産点100目指そう計画やめたり
エイゼルオーレン:データも過搭載しようとしてましたね?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:27+2d6 農地開発で最大これくらい稼げるのが3回出来るんですの! (27+2D6) > 27+5[1,4] > 32
瑞のGM:MT乗ろうとしてましたよね?
ヴァルラム・ジャロフ:データは無限に載せられるものじゃねえぞ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:MTルートは国王ルートとは別なので検討で作って諦めたんですけど
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:おっ!行動値固定したらこれMT部隊とれるんじゃねーか!?
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:って気がついて
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:MT部隊を騎士団から変更してセット!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:よし!ニノアス!お前は今日からモナドライダーだ!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:って…
ヴァルラム・ジャロフ:データの組み方が扶桑型戦艦なのよ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ちなみに廃棄案にはブランチ:一般人で遊ぶアイディアもありましたわ~
エイゼルオーレン:聖戦士にむかないやつぅ
瑞のGM:ハンバーグとステーキとトンカツが特盛カレーに載ってるのよ
エイゼルオーレン:トルコライスかよ
瑞のGM:零れるンだわ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:こちら根源30超えを狙ったビルドでしたわ あらがいの手でキャンセルしまくってSEKKYOUして
雪見餅:贅沢ドカ盛り丼じゃん
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:後は素手で殴るだけでしたわ!
ヴァルラム・ジャロフ:そろそろ次いくか…
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:はい
ヴァルラム・ジャロフ:山盛りすぎるんでね…
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:このままだと永遠に擦られそうなんで
瑞のGM:はい
ヴァルラム・ジャロフ:そうだね
雪見餅:永遠に擦れそうなほどネタがあるんだよキミ
瑞のGM:擦れば擦るほど音の出る楽器ですからね
瑞のGM:エイゼル、お前割とアリシアに入れ込んでるな?
ヴァルラム・ジャロフ:神様ってその辺にいるよなって
ヴァルラム・ジャロフ:まぁ神様のえこひいきはどこでもあることやし…
瑞のGM:割と?いや結構かなり
エイゼルオーレン:まあわたしもやってて
エイゼルオーレン:こいつ結構入れ込んでるなーって思ったけど
先代国王トシアキ:トシアキの恩も結構大きそうだったぞ俺
エイゼルオーレン:たぶん相打ち時の星詠み担当私ですからね
瑞のGM:出てくるな出てくるな!
瑞のGM:お前が出てくるとまた擦られるぞ!
エイゼルオーレン:その辺を匂わせるために義理を取りましたし
瑞のGM:良いよね……
瑞のGM:これ勝手にシナリオで盛ったところですけど前の周回みたいな感じでいいですよね先王のお話
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:個人的は禅定後の「なんとお呼びすれば?」の会話の下りが最高に好きですわ
雪見餅:わかるー
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:やめろ!先王の話をするとまたわたくしが擦られる!!
瑞のGM:サクセシュアはこういうのがハマる
エイゼルオーレン:たぶんあの王国が危機になったらクリームヒルトに従者面してでてくるよ
ヴァルラム・ジャロフ:だろうなぁ…
エイゼルオーレン:ただまあ、気安さという面ではアリシアほどじゃないと思う。そんな感じ。
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:それこそ遠い先にトシアキかわたくしが生まれ変わったらそっちにかまけたりもしそう
エイゼルオーレン:その時は二人とかに増えると思う
エイゼルオーレン:こう言うことが出来るから神は便利なんだよなぁー!
瑞のGM:あとはま~~~~~あ
瑞のGM:バフ特化星詠み忙しそうだったよね
エイゼルオーレン:星詠みこんなに忙しかったっけ!って思いながらやってた
雪見餅:全員の行動番で喋ってたぞあの人
ヴァルラム・ジャロフ:前の星読み忙しそうなイメージなかったからなあ
ヴァルラム・ジャロフ:彼奴忙しそうだな…
エイゼルオーレン:この構築ならいにしえの伎芸は自己強化をマイナー前に移動させる特技で良かったんですよね
エイゼルオーレン:そこがデータ的な反省点
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:割り込みがシーン1なのと序盤から変更したから
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:気軽に切っていけたのが便利でしたね
エイゼルオーレン:Dパスから構築したキャラですからね
瑞のGM:とりあえず初手でフェリちゃんにバフ盛れるのいいよね
瑞のGM:フェリちゃんとの絡みも良かったよな
瑞のGM:名付けシーン!
雪見餅:命名の儀良かった
雪見餅:ありがとう。
ヴァルラム・ジャロフ:そうだね
エイゼルオーレン:真名ネタバレ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:いいよね……
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:名付けがパラドックスめいてるけどよかった
エイゼルオーレン:物語の神からの命名なのでだいぶ強固だぞあれ
瑞のGM:パラドックスめいてるけど仕方ないよな
瑞のGM:神だから……
雪見餅:神ならしょうがないな
ヴァルラム・ジャロフ:こっちからは変なやつだなって思ってたからな…
エイゼルオーレン:神便利だなぁって思いながらのびのびやってた
瑞のGM:そんな感じかな
エイゼルオーレン:1つ心残りがあるとすれば
エイゼルオーレン:自分に盾の乙女使ってから盾の乙女で聖戦士にバフが出来なかったぐらいかな
瑞のGM:あー
エイゼルオーレン:理論値160ぐらいでるはず
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:それを3倍!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:c(160*3) c(160*3) > 480
雪見餅:怖い怖い
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:まあ聖戦士がこれやるのよっぽど末期ですけどね
瑞のGM:なんかいっぱいあったはずの時間がかなりなくなってるから次行こうか
エイゼルオーレン:おう。
瑞のGM:なんでやろなぁ
ヴァルラム・ジャロフ:なんでやろなあ
F-5L-939-A フェリシア:なんでやろなぁ
瑞のGM:フェリちゃんいいよね
エイゼルオーレン:いいよね。
瑞のGM:勝手に半身盛っちゃった
エイゼルオーレン:なでまわしたい
F-5L-939-A フェリシア:半身準備するとは聞いてたけどこうなるとは
ヴァルラム・ジャロフ:どうつなげてくるんだろうと思ったけど機体だった
F-5L-939-A フェリシア:(データ作成段階では機龍グレズとかで行こうと思ってた
瑞のGM:あの時にもうシナリオの大筋は確定してたから「ああ、i-DOLをグレズ製にすればいいな」でFAだった
エイゼルオーレン:ああ、もともとロボは登場予定だったのか
瑞のGM:半身取りたいなーって言われた時にはもうロボ出す予定だった
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:いや……よかったですよ
瑞のGM:のでそこからちょちょいとシナリオを弄ればほれこの通り
F-5L-939-A フェリシア:IDOLが半身になったことで深みが増して
F-5L-939-A フェリシア:うまい!
瑞のGM:ちょうどフェリちゃんからアリシア周りへの設定の接続フックにもなったからね
瑞のGM:成長したなぁ
瑞のGM:あっ道満への止めよかったよ
瑞のGM:しれっと察知してしれっと滅したのよかったよ
雪見餅:思ったより成長したな…
エイゼルオーレン:情緒がでてきてた
瑞のGM:半身に辿り着いてから急成長しましたね
ヴァルラム・ジャロフ:そうねえ
F-5L-939-A フェリシア:名前と半身とでバフられたんだろう(てきとう
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ひっそりと消える道満
瑞のGM:ゴーレムは名を与えられて完成するんやな……って
ヴァルラム・ジャロフ:絶対余ったアレーティアの使い道用意してくれたんだなって
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:歪曲進化は持ってるかなーって思ってた
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:なぜならわたくしがGMのときに持つか悩んだので
F-5L-939-A フェリシア:凄い丁度いい所にちょうどいい特技プロミが!
瑞のGM:まあ道満が歪曲進化するかしないかで言えばするよね
エイゼルオーレン:このレベルだとあそこからもう一回でもまあまあしのげますからね
瑞のGM:そこをフェリちゃんが凄いちょうどいいアレーティアで潰してくれたんですけど……
ヴァルラム・ジャロフ:アレーティア2lvぐらいは欲しいなって思っちゃった
ヴァルラム・ジャロフ:食いしばりされるのたまんねぇぞ(でかいブーメラン
エイゼルオーレン:おまいう
F-5L-939-A フェリシア:そこのヨロイが硬すぎて使う所さんがな
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:悲しき戦闘モンスター
ヴァルラム・ジャロフ:硬すぎて特技が出ない!は二度と言うことがないと思う
瑞のGM:後は普通にフェリちゃん良い動きしてたからな!
エイゼルオーレン:意外と火力でるなーってなってた
ヴァルラム・ジャロフ:先制範囲攻撃は普通に強いぞ
瑞のGM:執行者の仕事は大いなる力を振り回すことなんだ
エイゼルオーレン:感覚狂ってそうだけど固定値三桁は普通に強いからね?
エイゼルオーレン:<ダメージ
ヴァルラム・ジャロフ:こいつ範囲攻撃0だからめんどくさいんだ
瑞のGM:シーン攻撃振れるのは強いんだよなぁ
F-5L-939-A フェリシア:高速シーン殲滅要員で組んでるからなー
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:グレズは強いから(確信)
F-5L-939-A フェリシア:技術上げると速度上がるコンボに気付いた結果です
ヴァルラム・ジャロフ:高速でシーン攻撃撃てるやつは強いって散々そこのGMがやってますからね
エイゼルオーレン:シーン攻撃するなら高速にした方がいいから理に叶ってる
F-5L-939-A フェリシア:カートリッジシステムは趣味
瑞のGM:いやー、シーン攻撃の恐ろしさが身に沁みましたね
瑞のGM:怖いんだね、シーン攻撃って
エイゼルオーレン:雑魚は死ぬ
F-5L-939-A フェリシア:中ボスもなんか盛られてしんだ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:これに耐えれる雑魚はまあ大変ですわよ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:かっこよかったねあの騎士様
ヴァルラム・ジャロフ:このゲームの雑魚どっかのマジヒと違って汎用特技が致命的なの多い…多くない?
ヴァルラム・ジャロフ:まともに動かしたらやべぇぞって顔になるエネミーが多い
エイゼルオーレン:なんか防御特技貫いてくる奴とかいるからな
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:エネミー特技は極普通に《シーン攻撃》って文字通りの効果をするエネミー特技あったりするから
ヴァルラム・ジャロフ:防御属性貫通をたしなみ程度に持ってくるな
F-5L-939-A フェリシア:雑魚 #とは
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:Lv10くらいのエネミー、普通にヤバいから……
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:国が破壊されかねないレベルのエネミーが並んでるから…
瑞のGM:Lv.10ぐらいのエネミーぽんぽこ出したんだよなぁ
瑞のGM:まあ、ポンポン消し飛ばされたわけだが……
エイゼルオーレン:イモータル君とかも動かすと結構めんどい
エイゼルオーレン:気軽に大いなる脅威もつじゃねぇよおめー!
瑞のGM:あー!修羅塔くん動いたらバステばらまいてたのになー!!
瑞のGM:バステぶん投げてたのになー!
瑞のGM:初手で焼却されちゃったんだよなあ
F-5L-939-A フェリシア:危なすぎる
ヴァルラム・ジャロフ:バステには弱いでち
瑞のGM:そんな感じですかね
エイゼルオーレン:次か。
F-5L-939-A フェリシア:ですかね?
瑞のGM:最後のPC、蛮族
エイゼルオーレン:細やかな気遣いが光る宇宙蛮族
F-5L-939-A フェリシア:固くて強いやべーやつ
瑞のGM:一般通過蛮族~~~~~~~!!!!!!!
ヴァルラム・ジャロフ:はい
ヴァルラム・ジャロフ:細やかな気遣いは名誉好きなのでその辺をディスらないように頑張った結果ですね
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:クリームヒルトのやり取りとかは蛮族さと名誉が合わさってる感じでしたね
瑞のGM:喋らないのがRPになるのはずりぃって
エイゼルオーレン:名誉と戦闘以外は概ねスルー
ヴァルラム・ジャロフ:魔術蛮族なのでコンピューターの話とかされるとわからんし
ヴァルラム・ジャロフ:家庭の問題は口出すことじゃないですからね
エイゼルオーレン:それはそう。
F-5L-939-A フェリシア:まぁうん。
エイゼルオーレン:口出すこいつがおかしいんだ。
ヴァルラム・ジャロフ:割りとヴォラーグのデータ読み込んでRPしたのでその辺を出せたならよかったかなって
エイゼルオーレン:設定に忠実……!ってなった
ヴァルラム・ジャロフ:脳内設定的には幽騎士になる時に大体全部ぶん投げたので愛とか言われると微妙な心持ちになる
ヴァルラム・ジャロフ:なるのが超キツイらしいので現世にそういう心残り作った状態でなれるもんじゃないだろうなって
ヴァルラム・ジャロフ:その辺を考えると情報収集時に喋れることがないぞ…!?ってなったよね
エイゼルオーレン:設定的には戦闘最優先ぐらいじゃないと難しそうだよね
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:死剣使いさんとかなら
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:まだ
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:って感じですけどあれも特殊ですしね
ヴァルラム・ジャロフ:心残りのある戦闘をしない(そういうのがあると多分積み重なって消滅しそう)とかはずーっと意識してた
瑞のGM:ヴォラーグの中でも蛮族性の違いみたいなの演出できれば面白くなりそうなんだけど
ヴァルラム・ジャロフ:そう考えるとやっぱこのミーム大変なのでは?
瑞のGM:まず蛮族性の違いってなんだよってなるから大変
F-5L-939-A フェリシア:蛮族いいながらかなり理性的なんだよなこの人
ヴァルラム・ジャロフ:ヴォラーグ人はみんな残虐だけどカオスフレアになるとその残虐性から開放されるので
ヴァルラム・ジャロフ:その辺のこともガイドに書いてあるよ
瑞のGM:買おう、エキゾチックアンバー!
瑞のGM:とりあえず
ヴァルラム・ジャロフ:じゃあその残虐性ってどこから来たのか?を問えたものはいないと言う
瑞のGM:何回耐えるんだよお前
ヴァルラム・ジャロフ:カチカチです
ヴァルラム・ジャロフ:HP高すぎて驚いたよね
瑞のGM:もし歪曲進化止めれてなくても次のラウンドぐらいまでは保っただろお前!!
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:HP高い 突き返し達成値に+魔術 復活持ち
ヴァルラム・ジャロフ:ヴィークルチャージ使えば200点も載せられるやんけ
F-5L-939-A フェリシア:追加攻撃だ!アレーティアを…「いらない」*∞
ヴァルラム・ジャロフ:余裕で持つ
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:うーんこの光翼
F-5L-939-A フェリシア:ほんま草
ヴァルラム・ジャロフ:まだあの後1発耐えてED復活あったから
エイゼルオーレン:打点もデカいんだよな
ヴァルラム・ジャロフ:瞬発3回とかやられないと生きる
瑞のGM:使い切ってるんだよなぁ
エイゼルオーレン:セットアップ残ってたし……
ヴァルラム・ジャロフ:幽騎士が覚える特技がアホみたいに強い説は提唱していきたい
ヴァルラム・ジャロフ:軍事貴族側はほぼトリませんでしたからね
エイゼルオーレン:後あの道満、実は本来の手番で行動してないんですね
F-5L-939-A フェリシア:最後の那由多でヴァルが爆散してたか
F-5L-939-A フェリシア:本来→ラス那由多で
瑞のGM:爆散してたね
エイゼルオーレン:爆散しても復活するんですけどね。やっぱあいつおかしい
F-5L-939-A フェリシア:そこまでやらんと爆散しないってやばい
瑞のGM:まあ永劫で復活するんだけどな……
瑞のGM:エンディングに……
ヴァルラム・ジャロフ:火力と硬さをハイレベルに両立出来ててすごい強いなって
ヴァルラム・ジャロフ:感動した
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:もっと経験点あると乗り物が星奉機になってさらにHPが200点くらい伸びますね
ヴァルラム・ジャロフ:命中面は不安が残るのでそこが課題ですね
瑞のGM:蛮族役ハマってるね
F-5L-939-A フェリシア:怖い
ヴァルラム・ジャロフ:まぁそこらへんはRP的に乗るか微妙ですけどねえ
ヴァルラム・ジャロフ:抑えるのやめたらもっと固くなれるのは間違いない
エイゼルオーレン:霧の鎧が盛りすぎてるなぁってなるkど
エイゼルオーレン:特技が全体的に盛り盛り
ヴァルラム・ジャロフ:イリン・クアディシンと霧の鎧がやばい
ヴァルラム・ジャロフ:何HP200点追加って
ヴァルラム・ジャロフ:霧の鎧は強いパッシブ全部のせですね
ヴァルラム・ジャロフ:でも硬すぎたので次はどっか抜いて光翼のクリティカルになる特技とか取るかもしれん
ヴァルラム・ジャロフ:他のみんながフレア切れちまう!
クリームヒルト・フォン・ミリオンフィールド:係数上がる系の特技はエメラルドドメインあたりから増えて来た感じ
エイゼルオーレン:ヌースも強いんだけど経験点がなーってなる特技
ヴァルラム・ジャロフ:RPが大変な分強いミームはやはり楽しい
ヴァルラム・ジャロフ:コレだけははっきりと真実を伝えたかった
ヴァルラム・ジャロフ:でも性に合ってるので暇さえあれば出したい
F-5L-939-A フェリシア:後はそう、ED会話良かったなって
ヴァルラム・ジャロフ:設定的にどこでもすっと出せるから…
ヴァルラム・ジャロフ:こんなところっすね!
瑞のGM:そうだね
瑞のGM:最後、GMになんか一言あれば
瑞のGM:いや~~~~~まさかPC1の設定拾うだけでシナリオ1個できちゃうとはね~~~~!!!
F-5L-939-A フェリシア:道満、良い敵役やった
F-5L-939-A フェリシア:それほんま草
ヴァルラム・ジャロフ:NPC1人しか操作してないってマジ?
エイゼルオーレン:本当に草
瑞のGM:それについては申し訳ないという気持ちが無くもない
瑞のGM:ただまあ全部用意されちゃったからな……
ヴァルラム・ジャロフ:親衛隊と姫と王女と婚約者出してるバカがいますからね
F-5L-939-A フェリシア:じゃあ蘭子(ヒロイン枠)やる?
ヴァルラム・ジャロフ:どこを出すんだよ!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:CPU使用率
クリームヒルト>>>>他NPC全部+アリシア

F-5L-939-A フェリシア:…って話になってしまうんだ
ヴァルラム・ジャロフ:一般国民とDOMAN位ですよね…
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:クリームヒルトだれかやって❤
瑞のGM:メイドも居るからな……
ヴァルラム・ジャロフ:お前が始めた物語だろ
瑞のGM:お前がやれ
ヴァルラム・ジャロフ:だめだってこれ
ヴァルラム・ジャロフ:一生これ擦れちまうよ
エイゼルオーレン:事務方の役割、私で事足りちゃってますからね
ヴァルラム・ジャロフ:確かに
瑞のGM:そうなんだよ
瑞のGM:従者出す余地もないんだよ
ヴァルラム・ジャロフ:出せねえよNPC
瑞のGM:メイド隊と従者筆頭が居るんだもんよ
ヴァルラム・ジャロフ:PC2とPC1でもうどうしようもないぐらいNPCゾーン埋めてるじゃん
F-5L-939-A フェリシア:不足してるの敵ボスだけなんだよな
ヴァルラム・ジャロフ:そりゃあんだけボス味濃くしないとダメだわ
エイゼルオーレン:あのボス楽しそうでしたね
瑞のGM:道満を起用したGMファインプレーだと思う
瑞のGM:めちゃくちゃ楽しかった
ヴァルラム・ジャロフ:よくやった
ヴァルラム・ジャロフ:GM頑張ってるなって思ったもん
F-5L-939-A フェリシア:面白い奴だった
瑞のGM:あいつ凄いよね
ヴァルラム・ジャロフ:NPC1人しか操作してないけど頑張ってるって思えるのすごい
瑞のGM:PCのやることなすこと全部拾ってくれるもん
ヴァルラム・ジャロフ:地雷を踏むのとオリチャー発動マンだからな…
瑞のGM:こいつ次のシナリオではカオスフレアとして出てくるんだよね……
F-5L-939-A フェリシア:えぇ…?
瑞のGM:カオスフレアとして出てきたら原作再現だよ
エイゼルオーレン:驚かないで欲しい
エイゼルオーレン:この世界は例えダスクフレアになったとしても
エイゼルオーレン:輪廻転生するとカオスフレアになれるんだ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:魂が零落するわけではないので
ヴァルラム・ジャロフ:どんな顔して出てきたんですか?って言ってこんな顔ですが?って言える奴だからな
ヴァルラム・ジャロフ:面の顔1mあるよ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:実際にNPCでダスクフレア化して殺されたけどすっごい重要人物だったから冥府まで行って呼び戻してこき使われてる教授がいる
F-5L-939-A フェリシア:草
瑞のGM:あ、それと先王の立ち絵にこれ出されて「マジどうしようかな……」ってなってましたからねGM
エイゼルオーレン:そこの文句はPC1にどうぞ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ちょっとしたおちゃめですわ
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:あれなんでだったかな……まあ先王は死んでるし関係ないしひと目見てこいつはないなって奴でいいか…みたいな理由
瑞のGM:どうしようかなってなったGMが出した答えは
瑞のGM:>ダスクフレア"蘆屋道満": 「あの憎きトシアキなる愚物が作りあげし、肥溜めが如き陳腐な王国など、一夜にして滅ぼして見せましょうや!!!」
瑞のGM:これです
エイゼルオーレン:正論辞めろ
瑞のGM:いやシナリオ今の形にするのは中々大変でしたね
瑞のGM:どこで天啓降りて来たんだろう。マジで覚えてないな
瑞のGM:そんな感じですね
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:いやー
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:ありがとうね!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:よくがんばった!はなまる!
瑞のGM:なんとかシナリオの形になってよかったわ!!!
F-5L-939-A フェリシア:お疲れ様やで いやまじで
瑞のGM:はーい!今回はこれでおしまい!
瑞のGM:これで今回終わりだかんね!
瑞のGM:〆ますよー!
ヴァルラム・ジャロフ:はーい
F-5L-939-A フェリシア:はーい
瑞のGM:ではでは皆さん
瑞のGM:お疲れさまでした!
F-5L-939-A フェリシア:お疲れ様でした 楽しかったです
ヴァルラム・ジャロフ:お疲れ様でした!
エイゼルオーレン:お疲れ様でしたー!
アリシア・フォン・ミリオンフィールド:お疲れさまでしたわ!