プリプレイ
開始前RP:在る転生者の転生特典
真如GM:今回は決め打ちですがもし振ったらどういう真如か化身決定表を振りましょう真如GM:1d100
SMTKakuseihen : (1D100) → 90
真如GM:女性
シオドーラ:表あるのかよ
真如GM:1d100 容姿
SMTKakuseihen : (1D100) → 60
真如GM:可憐
真如GM:1d100 性格A
SMTKakuseihen : (1D100) → 92
真如GM:寛容な
真如GM:1d100 性格B
SMTKakuseihen : (1D100) → 59
真如GM:クールな
真如GM:1d100 口調など
SMTKakuseihen : (1D100) → 21
真如GM:片言
クンツァイト:ヒロイン増えてない?
真如GM:可憐な女の子でクールだけど寛容 片言で喋る
シオドーラ:お前ちょっと属性盛りすぎじゃね?
美咲 凪:癖のあるヒロイン増えててダメだった
真如GM:……ダー。わかりました。 https://dic.nicovideo.jp/oekaki/644421.png
シオドーラ:初期は流暢に喋ってたアナスタシアじゃないか!
クンツァイト:黒歴史です
poipoi3:草
真如GM:凪君に突撃銃を与えたときの真如は彼女です 当然渡すのはカラシニコフです
シオドーラ:AKを崇めよ
トリフェーン:ソビエトロシアでは、異世界があなたに転生する!
美咲 凪:凪くん、この片言真如来た瞬間
美咲 凪:「チュートリアルの日本語が怪しいってお前、100円のDLゲーじゃないんだぞ」
美咲 凪:ぐらいのツッコミは出来るから安心して見てられるな
トリフェーン:キレッキレだ!
シオドーラ:ロシアのゲームなら仕方ないね
美咲 凪:「え、何?俺今からどんな世界に送られんの?怖くなってきた」
美咲 凪:いけるな
シオドーラ:Stem100円ゲームの世界に送られるってお前
シオドーラ:草いかだぞ……
真如:「あー……ナギ? あー…アナタは? イマから コレから? あー… リインカネーション……転生 して もらい ます」
シオドーラ:不安しかねぇ……!
美咲 凪:「会話のテンポに対して話の展開が早すぎる!」
真如GM:「Oh…あっ転移? 肉体は そのまま」
真如GM:「これを… Автоматическая винтовка 」
美咲 凪:「ってかここどこだよ!俺どうなったんだよ!大学合格は!?」
美咲 凪:「わかんねぇよ!!!」
トリフェーン:ゴトッ
真如GM:「……自動小銃? です。」
シオドーラ:不安しかねぇ……!!
美咲 凪:「話の!展開が!早い!!」
真如GM:「ログが見えるように しておきました」
真如GM:「詳しくは それで ね?(寛容さ」
シオドーラ:これ、自動小銃が必要になるような場所に飛ばされるって事ですよ!
美咲 凪:「段階!もうちょっと段階踏んでくれ!俺まだ何もわかってない!」
真如GM:「私 タタ……真如です。 あたなにわかるようにいうと 神。」
真如GM:「わたしの世界。新界 とても 困って います。」
美咲 凪:「ログが見えるってお前!え、神?情報量が多い!」
美咲 凪:「お、おう……困ってる。まあ、神?だからな……」
真如GM:「アナタの世界。娑婆。 そこで あなたは 死んだ。」
美咲 凪:「はい。……えっ、俺死んだの?」
真如GM:「魂の 有効 利用。」
美咲 凪:「利用!?」
真如GM:「あなた いい カルマを貯めています。」
真如GM:「きっと 私の世界で 活躍できる。」
美咲 凪:「利用ってなんだ……あ、はい。ありがとう、ございます?」
真如GM:「これは present (自動小銃) ログが見えるのも CHEAT? 初回特典です。」
真如GM:「私の世界。新界、その イラ という世界で」
真如GM:「がんばって ください。」
美咲 凪:「いやわかんねぇよ」 >present
真如GM:「きっと お役立ち ね?」
美咲 凪:「お役立ちって……」
真如:「あとは 必要になったら 呼びます。」
美咲 凪:「頑張るって言われてもなぁ……ログってどうやって出すんだ」
真如:「それまでは がんばって 暮らして?」
美咲 凪:「こう、出ろ~~~……みたいな」
美咲 凪:「あ、そうだログってんだからさっきの会話のログとか出てくれんのかな」
真如:system>チュートリアルを開始します
美咲 凪:「正直言ってること半分もわかんなかったから助かr……」
真如:ログ>真如:「あー……ナギ? あー…アナタは? イマから コレから? あー… リインカネーション……転生 して もらい ます」
真如:system>真如はクールに寛容に語りかけた
美咲 凪:「お、最初から見れる!これ助かるな」
美咲 凪:「要らねぇよその情報!!!」
真如:system>あなたは混乱している。大学の合格発表を見に行こうとして滑ってころんだら気がついたらなにもない空間にいたのだから。
美咲 凪:「クール!?寛容!?どう聞いても外国の税関とかでの怪しい日本語対応だわ!」
真如:system>真如は構わず言葉を続けた。
美咲 凪:「構えよ!!!!!」
真如:ログ:>「Oh…あっ転移? 肉体は そのまま」
美咲 凪:「さらっと流すな俺の死因!ってか俺そんな情けない死に方したの!?」
真如:ログ>「これを… Автоматическая винтовка 」
美咲 凪:「待ってくれ理解が追い付かないこれ止められないのか」
真如:ログ>「……自動小銃? です。」
美咲 凪:「渡し方が雑!!!」
真如:system>突撃銃。アサルトライフルを手にれた!
真如:system>(入手SE)
美咲 凪:「てってれー!……じゃねぇよ!!!物騒なんだよ!!」
真如GM:みたいな感じで
真如GM:飛ばされて以降はOPでやりましょう
トリフェーン:続きは本編で!
美咲 凪:ファンタジー路線なのかリアル路線なのかせめてどっちかに寄せてくれ
真如GM:パワポケのログみたいに
真如GM:緑の文字はログでクリックするとキーワード詳細とかみれるやつ
美咲 凪:あー、なるほどな
トリフェーン:魔法陣グルグルのあれ
美咲 凪:新界とか娑婆とか、その辺りな
美咲 凪:わかるわかる
美咲 凪:俺は全く分かってないんだけどこれで説明が見れるわけだ
真如GM:突撃銃とかのやつもクリックしたらWikipediaより詳細な奴が
トリフェーン:キーワードに色つくのの走りってなんだろう 水月かな
美咲 凪:もうちょっと簡潔に……いや、余計なこと言わないでおこう……
真如GM:分解清掃のしかたとか
美咲 凪:下手なこと言ったら『銃です。撃てます』ぐらいに短縮される未来しか見えねぇ……
真如GM:構造とか
美咲 凪:地味に便利だな……
トレーラー
真如GM:はい真如GM:点呼開始!
トリフェーン:準備完了!(1/5)
美咲 凪:準備完了!(2/5)
シオドーラ:準備完了!(3/5)
クンツァイト:準備完了!(4/5)
シオドーラ:でかいな
シオドーラ:あとでなおしとく
真如GM:はいではよろしくお願い致します
真如GM:今回プレイする異世界転生RPGサンサーラバラッドは
トリフェーン:よろしくおねがいしまーす!
クンツァイト:よろしくねー
美咲 凪:よろしく~
シオドーラ:よろしくー
真如GM:現代の地球で死んでしまった人間が、前世の記憶とチート能力をもって異世界イラに転生した存在──サンサーラとなって異世界を冒険するTRPGとなっています。
poipoi3:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
真如GM:このあと準備物を確認するフェイズ(筆記用具や10面ダイスなど)がありますが、今回はオンラインセッションなので省略します。
真如GM:さてでは今回の”バラッド”について
真如GM:”バラッド”とはプレイヤーの皆さんが異世界で冒険するための物語です。
真如GM:他のゲームで言うところのシナリオというやつですね。
真如GM:バラッドには導入や舞台が予め設定されていますが、皆さんがルールに従って”自ら行動を選択”することで
真如GM:その行動の結果が反映されて物語が進んでいきます。
真如GM:それではバラッドのトレーラーを読み上げます。
>:地球で命を落とした者は、稀に前世の記憶を持ったまま強力なチカラを得て異世界に転生することがあるという。
>:サンサーラと呼ばれる彼らは、異世界『イラ』で新たな人生を歩む中で真如(タタ)に導かれ
>:次第に自分のなすべきことを自覚していく。
>:これはサンサーラたちの始まりの物語。
>:『異世界転生RPG サンサーラバラッド』
>: ~異世界入門(チュートリアル)~
>:サンサーラよ、異世界に物語(バラッド)を刻め!
真如GM:はい
クンツァイト:直球シナリオ名
シオドーラ:はい
シオドーラ:直球。
簡単ルール説明
真如GM:えーこのあとクイックスタートでチート決めたりキャラシー選んだり因縁取ったりとかの下りが2ページあるのですがサレンディア:分かりやすくて良い
クンツァイト:2ページもあるの…
真如GM:君たちは真如の導き無視してフルスクラッチしてくれやがったので飛ばします
美咲 凪:大変だな、真如……
真如GM:あ、一応ルールだけ説明しておきましょう 念の為
>:◆能力値と副能力値
>:能力値には【身体】【精神】【感覚】【知性】の4種類があります。
シオドーラ:すまぬ……すまぬ……!<フルスクラッチ
>:それぞれに成功値が書かれているので、ゲーム最中に行為判定が求められたら該当の能力値の成功率に従ってダイスを振ります。
>:副能力値は【HP】【AP】があります。
>:【HP】はどれだけダメージを耐えれるかを表します。
>:キャラクターがダメージを受けたら【HP】を減らして下さい。
>:【装甲値】や【部隊値】がある人はそちらから減らしても構いません。
>:【AP】はバトルを行う時の行動の速さ、どれあだけ多くの行動が出来るかを表したパラメータです。
>:詳しくはバトルが発生したときに解説します。
>:◆行為判定
>:行為判定は指定された能力値で1d100をロールします。
>:出目が成功率以下であれば判定は「成功」です。
>:もしも行為判定の[行為タグ]に習熟しているものがあるなら、
>:D100は[スワップロール]となります。
>:スワップロールでは必ず10の位を低い方の出目として扱います。
>:判定に[有利]が付く場合はD100を2回行い好きな方の出目を選択できます。
>:[不利]が付く場合はD100を2回行い、より出目の高い方を採用しなくてはなりません。;
>:行為の勝敗を競い合う場合があるときは「対決」のルールを使用します。
>:「対決」を仕掛けるキャラクターを能動側
>:受けるキャラクターを受動側として振り合い
>:より出目の小さい方が「勝利」します。
>:出目が同じ場合は能動側が勝利します。いいですね能動優先ですよ?
真如GM:ルールの説明はかんたんですが以上です。また必要なときに説明が入ります。
シオドーラ:能動有利は珍しいな
美咲 凪:基本受動有利だもんな
自己紹介
真如GM:それではお待ちかねのPCの自己紹介をしてもらいます。自己紹介のポイントとしては自分が使えるチート、因縁、パーソナリティ、キャリアを交えてざっくりまとめて貰えればいいです。真如GM:また死んでから現在に至るまではプロローグはじめにルーツ演出シーンがあるのでそこで思う存分やってください。
真如GM:ではアイコン順で←から、トリフェーンさんからどうぞ
トリフェーン:「はい!」
トリフェーン:「トリフェーンです、トリフェって呼んでね」
トリフェーン:「鉱精(ドワーフ)で…街の番人(用心棒)の仕事をしてます」
トリフェーン:「チートは∴硬化! 色んなものを硬くできるよ」
トリフェーン:「自分に使えば鉄壁の防御! …魔法的なのはやめてね?」
トリフェーン:「サンサーラとして転生する前は… お兄ちゃんがいて」
トリフェーン:「死んじゃったときのこと? うーん…」
トリフェーン:「ちょっと言いづらいのでまた今度!」
シオドーラ:病みを感じる……
トリフェーン:快活な子が自殺するなんてなにがあったのでしょうか PLも気になります くまのんです
クンツァイト:軽率に闇を増やしていこう
トリフェーン:こんなところかしら
真如GM:はい
真如GM:ありがとうございます
真如GM:では兄で妹のゲーミングハンマー
真如GM:クンツァイトさんどうぞ
クンツァイト:はい
クンツァイト:「や。自分はクンツァイト」
クンツァイト:「同じ鉱精で、町で壊し屋のアルバイトをやってるよ」
クンツァイト:「チートは∴因果消滅…よくわからないけど殴れば解決するってことだね!」
クンツァイト:「トリフェとは兄であり妹であり…よくわからないことになってるみたい」
クンツァイト:「どうしてこうなったか覚えてないけど、再会できたならいいかなー」
クンツァイト:「自分は攻撃が得意だ!任せてね」 ゲーミングハンマー振り回しつつ
クンツァイト:というわけで、武器で遊んだらお金がなくなった妹です
クンツァイト:前世は妹に何されたんですかね…
クンツァイト:PLはづほ、よろしくお願いしますね
真如GM:はい
真如GM:ありがとうございます
真如GM:ではなんかPC1みたいな顔してるナギさん
真如GM:どうぞ
美咲 凪:それ貧乏くじって言わねぇ?
美咲 凪:「あー、美咲 凪。一応まだ高校生……いや違うな、死んだもんな」
美咲 凪:「種族?ああ、当然まあ人間だろ」
美咲 凪:「……え?竜になったりスライムになることもあんの?」
美咲 凪:「『お前の来世ワラジムシな』とか言われてたら死んでも死にきれないぞ。どうなってんだこの世界のシステム」
美咲 凪:「チートは……なんか『ログが見える』だかなんだか……『【∴直感】みたいなもの』らしいけどさ」
美咲 凪:「なんか……地味じゃね?」
美咲 凪:「まあ、愚痴っても仕方ないってかそれよりもだ!」
美咲 凪:「なんか言語わかんねぇんだけど!?」
美咲 凪:「何語!?」
美咲 凪:「こういうのって普通なんかいい感じに自動翻訳されたり現地民が日本語喋ったりするだろ!?」
美咲 凪:「いや、まあログを見れば……」 これログって自動翻訳されたりするのかな
美咲 凪:直感だし意訳されるんだろう。なんとなく言ってる意味は分かるんだよ。そういうことにした
美咲 凪:ってそういうことかよ!日本語怪しい外人みたいなアイツ(真如)の台詞ってそれか!!
美咲 凪:「あー……えーっと……」
美咲 凪:「まあ、なんか、傭兵?やってる」
美咲 凪:「……たまにレーションとか銃弾がコンテナに入って落ちてくるんだよな」
美咲 凪:「いや、転生者特典……雑じゃね?」
美咲 凪:以上、PLは清く正しい瑞の字です
真如GM:はいありがとう
真如GM:では次ー
真如GM:時を操るロリババア、シオドーラさん
シオドーラ:「うむ、シオドーラ。"ザ・マジシャン"シオドーラじゃ。」
シオドーラ:「流しの奇術師をやっておる。チートは時間操作じゃな。」
シオドーラ:「この姿もそれによって保っているものよ。」
シオドーラ:「生前はあー、なんといったかな?名前は忘れたが奇術師をやっておった。死因は風邪を拗らせての病死じゃな。」
シオドーラ:「こちらに来てからは実質寿命がなくなったようなものなのんで存分に研鑽させて貰っている。」
シオドーラ:「ん?奇術にチートを使っていないか、とな?タネも仕掛けもございます、とは答えておこうかの。」
シオドーラ:以上。PL八尾狐です
シオドーラ:時間操作って時点で寿命が無くなったような物だから困るネ……!
真如GM:はーい
真如GM:ありがとうございます
真如GM:では最後、生まれながらの支配者、サレンディアお嬢
真如GM:お願い致します
サレンディア:はいはい
サレンディア:「はーい、私ね。サレンディア・サリディス。子爵嬢、って奴ね」
サレンディア:「今は子爵領の領主代行やってるんだけど、私もサンサーラ、ってモノなのよね」
サレンディア:「前世は苦学生で、そこそこ安定した職ってことで会計士目指してたけど…卒業控えた時期に交通事故、だったかな」
サレンディア:「確かに死んだ筈なんだけど、"こっち側"で確かに生きてるし"向こう側"にいたことも覚えてるのよね」
サレンディア:「それと、こっちに来た時能力、チートって言うらしいけど。《∴支配》って言う名前らしいわね」
サレンディア:「上手いこと要所要所にお願いしやすかったけど…そういうことだったんでしょうね」
サレンディア:「とりあえずこんな所かしら。お見知りおきを」
サレンディア:ってことで中の人は和マンチpoipoiだ、領主は雑に強いぞ(雑感)
サレンディア:いじょう
真如GM:はーいありがとう
バラッド(物語パート)
プロローグ
真如GM:ではプロローグに移ります。真如GM:[プロローグ]では真如がPCたちにお告げを告げる[感応フェイズ]と
真如GM:今回のバラッドにPC達が関わるきっかけを演出する[導入フェイズ]を順番に行いますが
真如GM:今回は初めて遊ぶバラッドということでみなさんには自分のPCの[ルーツ]を演出してもらいたいと思います
真如GM:[ルーツ]は地球での死から現在に至るまでをかんたんに演出する感じですが
真如GM:自己紹介である程度やったので
真如GM:やりたい?
美咲 凪:だいたいやったな……
クンツァイト:因縁が忘却なので思い出せない…!
サレンディア:概ね演った
クンツァイト:トリフェ次第で自分の死の瞬間が決まってしまうのだ
シオドーラ:だいたいやった
美咲 凪:あ、俺の死因は入試当日に……雪で、足を滑らせて……
シオドーラ:なんかシュレディンガーの過去がいるぞ
美咲 凪:やめよう。落ち込むだけだ……
真如GM:はい
美咲 凪:なんであんな死に方したんだろうな……俺……
真如GM:では[感応フェイズ]にそのまま入りますよー
クンツァイト:ドンマイ…
トリフェーン:まあシナリオ中で機会があれば…
美咲 凪:一生の不覚……いや死んでるけど……
トリフェーン:はーい
サレンディア:もうしんでるの
真如GM:真如(タタ)はイラの守護者であり、サンサーラである皆さんを見守り、教え導く仏のような存在です。
美咲 凪:俺、導かれたか……?
真如GM:皆さんの味方の高次元存在なので、安心して話を聞いて下さい。
真如GM:真如がPCに接触するには化身の姿を取る必要があります。
真如GM:通常は化身決定表でキメるのですが
真如GM:今回は、性別:男、容姿:袈裟姿の僧侶、性格:親切な、口調語尾:標準語
真如GM:であるものちします
シオドーラ:一般的な仏……!
真如:「つまり私です。」
トリフェーン:あなただったのか
真如:「私です。」
真如GM:【全ての人の魂の詩】
美咲 凪:おお……!やっとマトモっぽい奴が来た……!
>:君たちは気がつくと、蓮池の広がる空間に立っていた。
クンツァイト:神々しい
シオドーラ:「む、これは……」
>:さっきまではまったく別の場所に居たはずなのだが────。
>:蓮池には一際大きな蓮華が浮かんでいる。
>:そして、その蓮華には袈裟姿の男が座していた・
美咲 凪:「あ? 何処だここ……」
真如:「──突然の呼び出しに応じていただき、感謝しています。」
美咲 凪:まあログ開いたら場所わかるだろ多分……
クンツァイト:「夢?」
真如:「私は真如(タタ)。イラを守護するものです。」
美咲 凪:「え、真如?」
トリフェーン:「わ!ベッドから転がり落ちてどこまで… ええっ」
>:真如と名乗る袈裟姿の男が立ち上がると水面に足をつける。
美咲 凪:「……真如?これが!?」
>:すると、足先から波紋が広がり、男は沈むこと無く水面に立っているではないか。
クンツァイト:「あら、トリフェ」
シオドーラ:「今度はどんな事態だい?」
美咲 凪:「えっ、えぇ……ちょっと待て、前のアレとイメージの落差がありすぎる」
>:男はそのままゆっくりと水面を歩き、君たちの目の前までやってきた。
美咲 凪:「もっとこう、エセ外国人みたいな……こう」
トリフェーン:「クーちゃん!我が家の床下はどうなってるのかな1?」
真如:「ここは連撃座の間。」
サレンディア:「呼び出し来るのは大分久しぶり、ね」と、シーンIN
真如:「私がサンサーラに言葉を伝えるために存在する空間です。」
クンツァイト:「床下はびっくり空間だったみたいだぞ」
真如:「貴方達は一時的に魂が肉体のくびきから解き放たれてこの場所にいます。」
トリフェーン:「あ、そういうことでしたか」
真如:「ですが、安心して下さい。この場所で流れる時間は、現実では一瞬の出来事です。」
クンツァイト:「えー…あり?夢じゃないの?」
美咲 凪:「理解速くない?」
シオドーラ:「まあ夢みたいなものだね。」
>:真如は君たちが理解するのをまち、再び口を開いた。
サレンディア:「正直"こっち側"の世界にいるんだし超常現象今更よ」
シオドーラ:「……ちなみにコズミックファッキンバードじゃ無いだけましだ。ましだからな。」
美咲 凪:待ってくれるんだ、優しいな……
クンツァイト:「はぁ」
真如:「あなた達は、娑婆(サハー)の蒼き星──地球からイラに転生を果たしたサンサーラです。」
美咲 凪:「まあ……」 一応死んだもんな……
クンツァイト:「なるほど、それで自分とトリフェが」
真如:「サンサーラはある使命を帯びています。それは、イラから万物の根源たる力、カルマを我が者にせんと活動する天魔(ディーヴァ)の企みを阻止することです。」
真如:「天魔はそれぞれが一つの「欲望」を司っています。。」
真如:「天魔はその「欲望」を発端とした行いによって発生したカルマを搾取することで力を得るのです。」
美咲 凪:「(初耳なんだけど)」
真如:「天魔は自ら動くこと無く、眷族を介して「欲望」を発生させます。」
トリフェーン:「なるほど、最近やたら睡眠欲が活発なのはそのせいなんですね!」
真如:「イラからカルマが奪われれば、世界は死に近づきます。そしてカルマが枯渇してしまえばこの世界は滅ぶでしょう。」
クンツァイト:「最近か?最近かな?」
トリフェーン:「お昼寝で世界が滅んじゃうよクーちゃん!」
真如:「貴方達は、イラを天魔から護るために選ばれたのです。」
クンツァイト:「でもみんながお昼寝すると冗談じゃすまなさそ」
>:真如は君たちを見回した後、少し間をおいてから、ふたたび口を開いた。
美咲 凪:「お、おう……(あとでログ確認しよう……)」
サレンディア:「向こうは賑やかね…」
クンツァイト:一番やばいの怠惰の天魔とか書いてあったし
真如:「さて、あなた達に告げねばならぬことがあります。」
シオドーラ:「本題だね。」
トリフェーン:「なんでしょうか!」
真如:「”太陽(アルカ)”を冠する土地に[支配]を司る天魔の気配を感じました。」
真如:「近い未来に、彼の地で天魔の企みによる事件が発生するでしょう。」
真如:「サンサーラたちよ」
美咲 凪:「はあ……」
クンツァイト:「だってさートリフェ」
サレンディア:「アルカ…ねぇ」聞き覚えはありそうな
真如:「”太陽”の名を冠する土地で”飛ぶ豚”に合流しなさい。」
真如:「そして欲望の種子を探し出すのです。」
シオドーラ:「飛ぶ豚、ねぇ」
真如:「よいですね……」
>:その言葉を最後に、君たちの視界は白く染まる。
トリフェーン:「お昼寝かんけいなさそうだねクーちゃん よかった」
美咲 凪:「おいちょっと待てコラ」
美咲 凪:「そのよいですね……のノリめっちゃ聞き覚えあるんだけど」
>:そして、君たちはいつのまにか、元いた場所へ戻っていた。
クンツァイト:「まぶしっ」
トリフェーン:「いいともー! あんまり話聞いてなかったけど」
美咲 凪:「お前やっぱりあのエセ外国j」
サレンディア:「はいはい…それじゃあ"向こう側"で会うことになるでしょうね」
美咲 凪:この辺りで元の場所に戻される訳だな
真如GM:はーい
トリフェーン:「その時はよろしくね!」
真如GM:では導入ふぇーず
美咲 凪:元居た場所で「えぇ………」って言って終わる
クンツァイト:元いた家で、トリフェと顔を見合わせて…みたいな
シオドーラ:「ふむ。」と旅支度を
>:共に真如の導きを受けた者達は、君の隣にはもう居ない(姉妹は別だが)。
サレンディア:「"太陽"の、"飛ぶ豚"っと」文献に当たるでしょうね
>:別の場所でそれぞれ真如に導かれたのだろう。
>:真如の言っていた”太陽”の名を冠する地にある”飛ぶ豚”とは一体どの場所を指すのだろうか?
>:その場所にたどり着くことができれば、共に導きを受けたサンサーラ達にふたたび出会えるのかもしれない。
>:君たちは思い当たる場所がないか思案することにした。
真如:はい。
クンツァイト:真如さんなぜそこふわーってしちゃったんだろう
シオドーラ:さては判定だな?
トリフェーン:ほほう
真如:それでは練習も兼ねて行為判定をしましょう。
真如:使用する能力値は【知性】、行為タグは[地域]です。
真如:<地域>を[習熟]していれば[スワップロール]で判定を行えます。
クンツァイト:勝ったな(トリフェが)
美咲 凪:知性15の75%
シオドーラ:「放浪者の子」は使える?
サレンディア:はーい<地域>タグ持ってまーす
シオドーラ:旅の経験:GMの許可があれば舞台となる場所の情報を得るときに有利になる
真如:そうですね、知っていてもよいでしょう
真如:有利で判定をどうぞ
シオドーラ:ではいきまーす。
トリフェーン:タグは結局取れなかったので普通の判定いきます!
サレンディア:1d100<=65 ごっごっ
SMTKakuseihen : (1D100<=65) → 53 → スワップ(35)成功/通常(53)成功/逆スワップ(53)成功
トリフェーン:1d100<=65 知性13 習熟なしです
SMTKakuseihen : (1D100<=65) → 96 → スワップ(69)失敗/通常(96)失敗/逆スワップ(96)失敗
シオドーラ:生存技法:判定を任意の能力で行える
シオドーラ:知性→感応に変更
シオドーラ:1d100<=80
SMTKakuseihen : (1D100<=80) → 58 → スワップ(58)成功/通常(58)成功/逆スワップ(85)失敗
シオドーラ:1d100<=80
SMTKakuseihen : (1D100<=80) → 34 → スワップ(34)成功/通常(34)成功/逆スワップ(43)成功
トリフェーン:「クーちゃん、そもそもなんて言ってたっけ? 太洋の泥豚?」
美咲 凪:1d100<=75 まあこれぐらいは
SMTKakuseihen : (1D100<=75) → 91 → スワップ(19)成功/通常(91)失敗/逆スワップ(91)失敗
クンツァイト:1d100<=65 姉妹で同知性である
SMTKakuseihen : (1D100<=65) → 98 → スワップ(89)失敗/通常(98)失敗/逆スワップ(98)失敗
美咲 凪:……
トリフェーン:この姉妹!
クンツァイト:「豚だっけ?牛だったと思う」
サレンディア:ぽんこつきょうだい…
シオドーラ:「”太陽”の”飛ぶ豚”なるほど、あそこだね。」
クンツァイト:どこ…!
美咲 凪:「(………ログを追う)」
美咲 凪:「………場所は?」
サレンディア:「比較的近くね、護衛…は、最低限は連れてお忍びで行くとしましょ」資料当たり、見つけた
美咲 凪:「"太陽"って何処だよ!説明しろよアイツ!」
クンツァイト:「豚も牛も飛ばないよ?じゃあ鳥じゃん!」
美咲 凪:「やっぱアイツ中身エセ外国人だろ!!」
真如:はい
美咲 凪:「見た目に騙された!」
真如:[成功]したPC達?
トリフェーン:「そうだね、行こう 海へ!!」
真如:挙手
トリフェーン:(無言)
クンツァイト:(首を振る)
シオドーラ:はーい
サレンディア:はいはい
美咲 凪:(沈黙)
真如:君たちは”アルカーヌ”という街に”飛ぶ豚亭”という宿屋があることがわかります。
真如:[失敗]したPC達?挙手。
クンツァイト:子豚ちゃんの宿屋だっけ
クンツァイト:はい!!!!!!111111
トリフェーン:ノ
美咲 凪:ノ なんでそんなに元気なんだ?
クンツァイト:返事は元気よくだぞ少年
真如:あなた達は思いつくことができませんでしたが
美咲 凪:お前俺より年下だろうが!
真如:道行く人達に尋ねることで同様のことを教えてもらえます。
シオドーラ:頑張ったな……
真如:[成功]したPC達から遅れますが、無事にたどり着くことができます。
クンツァイト:前世含めたらこっちのほうが上だし!
美咲 凪:俺、現地語わかんねぇんだけど!
クンツァイト:はい、ほんやくコンニャク
美咲 凪:頑張った……頑張ったよな、俺
真如:それぞれが飛ぶ豚亭に向かうことで次の演出へ進みます
クンツァイト:いかない理由もありませんし行きましょ
シオドーラ:君スキルで言葉わかるだろう
美咲 凪:次会ったら絶対にクレーム入れてやるからな……って思いを胸に行く
トリフェーン:「街の人が知ってて助かったよ、じゃいこー!」
サレンディア:ごっごっ
>:サンサーラたちはアルカーヌの街にたどり着いた。
美咲 凪:いや、アレはアレで大変なんだよ。ちゃんと目見て話せって言われたり……
サレンディア:「荒事は想定して、っと。装備も一式積めて…それじゃあ行ってくるわ」向かいましょうね
>:東西南北に街道がのび、アーヤタ川にも接する商業の要所だ。
>:街道を通じて様々な地域からの行商人が中継地点として利用しており、交易品が盛んに取引されているようだ。
シオドーラ:「ここも17年ぶりだね」
>:サンサーラがメインストリートを歩いていると広場の前に”飛ぶ豚亭”という宿屋を見つける
真如:というところで[導入フェイズ]は終了です。
クンツァイト:「ここかな?ここじゃない?っと…」 ナギくんを見つけて…みたいな
サレンディア:「こういうお店に入るのは初めてね…」お嬢様やぞ
真如GM:失敗したPCは次のシーンで演出遅れて登場しますので
真如GM:まあそれを念頭に
トリフェーン:はーい
チャプター1:事件フェイズ
真如GM:さて、Chapterに入るわけですが美咲 凪:どこだここ……!って言いながら読めない地図片手に彷徨ってるよ
真如GM:ここでカルマカードの説明が入るんですね
真如GM:全員手札置き場作成しなさい
シオドーラ:「やあ、少年。お困りかな?」と見覚えある少年に声を掛けようか
どどんとふ:「poipoi3」が「poipoi3」のカード一式を受け取りました。
真如GM:よし
>:カルマカードとは?
真如:キャラクターの持つ[潜在カルマ]は何らかの因果を引き起こす可能性の力として周囲に渦巻いています。
真如:この[潜在カルマ]は感情や行動の起因、あるいは結果として自身だけでなく周囲のキャラクターにも作用します。
真如:この作用を[TRUMP]を使用して表現したものを[カルマカード]と呼びます。
真如:チャプターを始める前に[カルマカード]の準備をします。
真如:まず山札。プレイヤーの限界強度の合計数が山札になります。今回は30枚で事前に用意しておきました。
真如:次に手札を造ります。
真如:プレイヤーは山札から3枚ずつ引いて下さい。
真如:それが[手札]になります。
どどんとふ:poipoi3が「」の山札からカードを引きました。
真如:GMも引きます。これは真如の導きを表すものだと思って下さい。
美咲 凪:勝手に引いちゃっていいのか?
シオドーラ:表にしていいの?
真如GM:はい
真如GM:勝手に引いて下さい。
どどんとふ:シオドーラが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの4」
真如GM:表と裏は手札上では好きにして構いません。
どどんとふ:シオドーラが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの7」
どどんとふ:シオドーラが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードのJ」
真如GM:使うときには違いがあるので
真如GM:それは全員の手札がそろってから説明します
どどんとふ:poipoi3がカードを公開しました。「ダイアの8」
どどんとふ:poipoi3がカードを公開しました。「ダイアの9」
どどんとふ:クンツァイトが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの4」
どどんとふ:poipoi3がカードを公開しました。「クラブの9」
どどんとふ:クンツァイトが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ジョーカー」
どどんとふ:クンツァイトが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードのQ」
どどんとふ:美咲 凪が「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの8」「クラブの5」「スペードの4」
美咲 凪:なんとも言えない数だな……
どどんとふ:トリフェーンが「」の山札からカードを引きました。
どどんとふ:トリフェーンが「」の山札からカードを引きました。
どどんとふ:トリフェーンが「」の山札からカードを引きました。
どどんとふ:「真如GM」がログインしました。
どどんとふ:真如GMが「」の山札からカードを引きました。
真如:おまたせしました。
真如:では使い方の説明を
>:プレイ方法①:オファー
真如:[カルマカード]には②種類のプレイ方法があります。
真如:1種類目は[オファー]です。
真如:[手札]を他のプレイヤーやGMに”表向き”で渡すことで、スートの解釈を意識した演出をプレイヤーに促すことができます。
美咲 凪:嫌な予感がしてきた
真如:[オファー]されたプレイヤーやGMは、スートの解釈にそったRPを自分のPC、GMならばNPC
真如:に行わせることでカードをプレイしたことになります。
真如:具体的な解釈は後ろの方にあるレコードシートとかに書いてあります
サレンディア:p253とか
真如:[オファー]では一人のプレイヤーに同時に2枚まで[オファー]を受けることができます。
真如:すでに2枚同時に提示されている場合はそれ以上の提示はできません。
シオドーラ:ふむふむ。
美咲 凪:要は無茶振り権だよな
>:プレイ方法②:プレイズ
真如:もう一つのプレイ方法は、[プレイズ]です。
クンツァイト:まあパスできるから…>オファー
真如:PCやNPCの演出や行動に対して[手札]を”裏向き”で渡すことで褒めることができます。
真如:[プレイズ]にはスートによる違いは無く、全て[良いね!]という意味です。
シオドーラ:フレアを投げる、って感じか
真如:[プレイズ]されたプレイヤーやGMはカードを受け取ることでプレイしたことになります。
真如:フレアを投げるやブーケを投げるといった感覚が一番近いですね
サレンディア:ブレイズは分かりやすいな
真如:[手札]は後に説明する[ピリオド]の開始時点で補充されます。
真如:しかし[山札]が切れてしまったらそれ以上補充はできません。
>:カルマプールについて
真如:プレイされたカードは[カルマプール]として累積されていきます。
真如:[カルマプール]となったカードは山札とは別にまとめて下さい。
真如:どう管理しましょうか。リソースで枚数だけ管理がらくかなと思ってますが
美咲 凪:それでいいんじゃねぇかな
真如:カルマプールはチャプターが終了されるまで累積されます
クンツァイト:ジョーカーだけ分けて他は枚数?厳密にやるならですけど
真如GM:ジョーカーは素直に③枚+すればいいんじゃないでしょうか
クンツァイト:おっけー
真如GM:枚数だけ管理で
シオドーラ:おk
真如:[カルマプール]はチートを使用するために消費するPCの共通資産です。
真如:チートの[強度]を決定した後、[強度]の枚数消費することで効果を発揮します。
>:チートの説明
真如:さて[カルマプール]について説明したのでついでにチートについても
真如:サンサーラであるPC達は①種類チートを持っていますね。
真如:チートは解説にかかれている通りの事象を発生させます。
真如:発生させる具体的な現象はプレイヤーズコール、つまりプレイヤーの宣言によって決まります。
美咲 凪:【あらゆるものを感覚によって瞬時に捉える】
真如:チートの強さは[強度]によって決まります。
真如:固有効果であるならば[強度]は記述によって決まります
真如:汎用効果であるならば、チートによって記述されている[汎用効果]の種類、条件に従って[強度]を決定します。
真如:[汎用効果]を組み合わせて使用する場合は、それぞれの[強度]を合計した値が最終的な[強度]になります。
真如:また、チートで指定されていない[汎用効果]を使うことも可能です。
真如:その場合はプレイヤーズコールによって”どのようにその効果を実現するか”を宣言し、GMが承認すればセッション中は新たに[汎用効果]として使うことができます。
真如:表に無い特別な効果を使いたいなら宣言してもらってGMが具体的な強度を判断します
真如:チートは最大で[限界強度]までの[強度]で宣言できます。
真如:どうしても限界強度を超えたい場合は限界突破してください。P255ni
真如:にのってます
真如:さらに本当にどうしようもなくなったら悟って下さい
シオドーラ:パワーワード来たな……
真如:P254くらいにのってます
真如GM:はーはー
真如GM:疲れた
真如GM:さて事件フェイズを軽くやって今日は終わりましょう
美咲 凪:GM、お疲れ……
>:【事件フェイズ】
>:サンサーラたちの再開
>:飛ぶ豚亭は、ギルド支部も兼ねるせいか多くの客で賑わっていた。
>:しかし、幸運なことに1つのテーブルが空いていた。
真如:導入フェイズで判定に[成功]していたPCは先にたどり着き、たまたま空いていたテーブルを発見して座ります。
真如:シオドーラさんとサレンディアさんですね
真如:その少し後に導入フェイズで[失敗]したPC達がたどり着き、蓮華座の間で一緒にいたPC達が一堂に会します
真如:ここで練習も兼ねて軽くRPを行いながら何枚か[手札]をワタシて見ましょう
真如:まずはGMから
真如:最初にたどり着いたであろうサレンディアさんに
サレンディア:はいはい
真如:[手札]を①枚ワタシますので
どどんとふ:真如GMがカードを公開しました。「スペードの7」
どどんとふ:真如GMが「poipoi3」へカードを渡しました。
美咲 凪:こいつやっぱりあのエセ外国人だよ
美咲 凪:今ちょっと片言漏れたもん
真如:スペード、豪華な感じで
真如:オファーだします
サレンディア:パスする理由も無いので受けてみようね
サレンディア:豪華かぁ
サレンディア:冒険者ギルド併設宿屋と
サレンディア:「ここ開いてるわね」と席確保して「それじゃあちょっと摘める物…それなりに良い物お願い出来る?」と、店主さんか店員さんかに頼んでおきましょうか
子豚ちゃん:「はいはーい」
子豚ちゃん:「一番イイヤツですと、飛ぶ豚亭特製小豚の丸焼きになりますけど?」
サレンディア:「それじゃあそれでお願いしようかな。待ち合わせも来ると思うんで」
子豚ちゃん:「わあすごい。お大尽!」
サレンディア:貧乏性だから一応値段はチェックしつつ
子豚ちゃん:「はいはい待ってくださいねー」
真如GM:オファーOK、カルマプール+1してもらったカードは捨札へ
サレンディア:「まぁ…大丈夫でしょう」チェック。金はあるが、庶民感覚完全には抜けてない
サレンディア:すてーふだ、どこにpoiすれば良いかい
真如GM:捨て山で良いでしょうカルマプールで管理してるので>数
美咲 凪:トリフェの上のアレじゃね
どどんとふ:poipoi3が「スペードの7」を捨てました。
サレンディア:poi
真如GM:まああとはシオドーラさんが先について
真如GM:おくれて③人ってところですか
シオドーラ:私がなぎーを案内する感じかな
シオドーラ:そこの道に迷った2人はその後で
サレンディア:茶でも飲みつつ待ってましょ
美咲 凪:外で「飛ぶ豚ってどれだよ……!」って言ってるはず
クンツァイト:ガチャッ カランカラン
美咲 凪:文字が読めないから……
シオドーラ:なので儂が案内する形だ
シオドーラ:「なんじゃ、見覚えある少年。飛ぶ豚でも探しておるのか?」
美咲 凪:文字読みカバーされるらしいぜ!やった!!
美咲 凪:でも土地勘は全く無いもんな……
美咲 凪:「お?お、おう……確かにそうだけど」 って返して
シオドーラ:「こっちじゃよ。あそこは子豚の丸焼きが名物での……十数年まえに行ったきりじゃが店主は息災だろうかの。」
美咲 凪:「あ、さっきの」
シオドーラ:「うむ。あの夢ぶりじゃの。」
美咲 凪:「久しぶり……ってほどでもないか。えーっと……」
どどんとふ:真如GMが「真如GM」へカードを渡しました。
どどんとふ:真如GMが「シオドーラ」へカードを渡しました。
真如GM:シオドーラさんにプレイズで
シオドーラ:「シオドーラ。そちらは?」
美咲 凪:「……シオドーラか。俺はナギ。『美咲 凪』だ」
美咲 凪:「よろしく頼む。あと、助かった。サンキュ」
シオドーラ:「うむ、凪じゃな。その様子だと転移者か。」
どどんとふ:シオドーラが「裏向きの札」を捨てました。
美咲 凪:「まあ、あの夢見たってのと、風貌を見ればそうなるよな」
真如GM:迷彩服ですからね
美咲 凪:「案内されといてなんだけど、とりあえず入ろうぜ」
シオドーラ:「普通は1度こちらで生まれ変わるのだがの。」と入りながら。
美咲 凪:「そういうもんなのか」 って言いつつ
サレンディア:入ってくるようなら入り口ちらりと見ておきましょう
美咲 凪:入店するとー
美咲 凪:カランコローン
サレンディア:「…ん、あら。2人共こっちよ」と、入ってきた2人に声掛けて招きましょうか
サレンディア:見覚えのある顔が2人見つけて
シオドーラ:「おお、あそこのようじゃな。」挨拶しながらそっちの席に
シオドーラ:「うむ、店主も息災のようじゃ。」
美咲 凪:「居るかもとは思ったけど、マジで居るとまだちょっと驚きが来るな……」
サレンディア:「とりあえず座って頂戴。後2人も…それ程しないで来れば良いんだけどね」
美咲 凪:「よくアレ(真如の説明)でわかるな、とか、あれマジだったのか、とか……」
トリフェーン:「あっ、クーちゃん! ここじゃないかな」 外から
クンツァイト:「えーっと…飛ぶ豚亭」
サレンディア:「まぁ、もうこっちで18年くらい経ってるし。慣れっこよ」茶飲みつつ
クンツァイト:「はいってみよーぅ」
クンツァイト:カランカラーン
シオドーラ:「お、来たようじゃ。」
クンツァイト:「えっと」 きょろきょろ
トリフェーン:「えーと2人で…あと3人来るんですけど… あっ」
サレンディア:「ん…みたいね。はい、こっちよ」
子豚ちゃん:全員揃ったあたりで
クンツァイト:合流しましょ
子豚ちゃん:「はーいおまちどー!子豚の丸焼きです」
子豚ちゃん:でーん!
トリフェーン:「おおっ」
クンツァイト:ハンマーを脇に置きつつ
サレンディア:「とりあえず…ん、良いタイミングね。摘みつつ軽く自己紹介とか、意識合わせに…何起きてるのかとか。諸々やりましょ」
美咲 凪:「これ、摘まめる量か?」
クンツァイト:「おぉー…」
真如GM:ほら手札つかってほらほら
サレンディア:「5人いるし問題無いでしょ?」
クンツァイト:え?じゃあナギに雑にクラブ投げるね…
美咲 凪:どういう振りだよ!
クンツァイト:冗談はおいておいて…
美咲 凪:「いや、軽く会食的なノリで出す一品じゃない……よな?」
美咲 凪:異世界ギャップとかじゃないよな……
クンツァイト:「自分は生まれてこの方見た時ないぞ」
クンツァイト:「実在したんだね、丸焼きって…」
美咲 凪:とまあそれはそれとして
どどんとふ:美咲 凪が「poipoi3」へカードを渡しました。
どどんとふ:シオドーラが「シオドーラ」へカードを渡しました。
どどんとふ:シオドーラが「美咲 凪」へカードを渡しました。
トリフェーン:飛び交うカード
美咲 凪:サレンディアが場所確保したんだろ。『協調』的に場を支配してみろよってことで
サレンディア:「お金は使ってナンボって言うじゃない、それに、ここの名物ってのはリサーチしてるわ」
シオドーラ:「ま、儂は構わんがの。」
トリフェーン:「すごい! わたしたちここに来るまですっかり迷っちゃって…」
サレンディア:「とりあえず…何か頼みたい物あるなら頼んだら良いんじゃないかな?」
クンツァイト:「迷った、迷ったよね」
サレンディア:「大変だったのねぇ…まぁ、私は比較的、場所近かったし、そういう資料もあったからかな」
サレンディア:とりあえずカード受け
美咲 凪:「アイツ、結局場所伝えてこなかったからな……」
真如GM:ごめん投げたカードと受けたカード宣言してみて
クンツァイト:「それなっ」
シオドーラ:私は凪にブレイズで投げた
美咲 凪:これか!浮いてた!
トリフェーン:「そうだまだ名乗ってませんでした!」
シオドーラ:あ、もしかして同期がうまくいってないか?
どどんとふ:美咲 凪が「裏向きの札」を捨てました。
美咲 凪:受け取った(捨てた)
クンツァイト:宣言がベター
どどんとふ:「シオドーラ」がログインしました。
サレンディア:ハートの8貰ったか?
美咲 凪:あ、俺が投げた >サレンディア
サレンディア:ダダクの3枚持ってたから多分これだな
トリフェーン:「トリフェーンっていいます、トリフェって呼んでね」
美咲 凪:ハートの8をさっきの宣言で投げた
シオドーラ:「シオドーラじゃよ。」
真如GM:今カルマプールは3
サレンディア:「皆飲める年齢してるかな? とりあえずエールを人数分…頼んでおいて良いわね?」
美咲 凪:「美咲 凪(ミサキ ナギ)。気付いてるだろうけど、転移者だ」
クンツァイト:成人っていくつからなんだっけ…
サレンディア:「その間に。私はサレンディアよ、今回はよろしくね」最初の方の種族に書いてる!
シオドーラ:15じゃね?(適当)
クンツァイト:「自分はクンツァイト。長かったらクーで」
サレンディア:ドワーフは15ですね…未成年が混じっているな?
美咲 凪:「エール?俺、まだ18なんだけど」 (転移者特有の未成人感覚
シオドーラ:「18ならもう成人じゃな。」
トリフェーン:「のもーのもー」
サレンディア:「こっちじゃ15で成人だから…感覚分からなくは無いけどさ」
真如GM:さて
真如GM:皆さんが会話に華を咲かせていると
真如GM:ふと周囲の客の話が漏れ聞こえてきます
客A:「最近、街道で野盗被害が頻繁に出ているらしいぞ。」
美咲 凪:草
クンツァイト:客が濃くないですか???
客B:「そいつは物騒だな。国や冒険者ギルドは動いているんかねえ?」
客A:「おうさ、それがな。国は国防のための軍を動かすつもりは無いようだ。」
シオドーラ:ちょっと??
客A:「冒険者ギルドの方も、最近強力なモンスターが出没するとかで大物にご執心らしい」
客B:「たしかに、野盗より強力なモンスターを放置しておく方がやっかいだっていうのは道理だな」
客A:「そんなわけで、野盗は野放しってわけだ」
客B:「行商人にとっては死活問題だろうに……シャナさまはどうなんだ。」
客A:「そんな対策に使うお金があったらアルカーヌはこんな目におうてはいまいよ」
客B:「違いない。難儀なこったな……」
真如:というわけで、[事件]は『野盗の発生』です
>:君たちの頭の中に真如の声が響く
真如:「サンサーラたちよ」
クンツァイト:「野盗かー」 子豚もぐもぐ
クンツァイト:きょろきょろ
美咲 凪:「えーっと、確か……」 ログチェック
真如:「この野盗騒ぎには天魔の眷族が関わっているようです。」
トリフェーン:「とんだ不届き者だね!」 もぐもぐ
クンツァイト:トリフェと顔を見合わせる
真如:「サンサーラたちよ、この野盗騒ぎを解決し、天魔の企みを阻止するのです。」
サレンディア:「成程、ねぇ」真如の声に、客の声も聞きつつ
美咲 凪:「欲望の種子を探せ、だったか?」
シオドーラ:これがチュートリアル……!
真如GM:というわけで
シオドーラ:「ふむ。」
美咲 凪:「言ってること違うじゃねぇかこのヤロウ!」 >脳内真如に向けて
真如GM:皆さんに与えられる使命は
真如GM:『野盗騒ぎを解決する』です
サレンディア:「そうね。そういうことで…はい、顔合わせ良し、やることも聞いたし。食べ終わったらぼちぼちと対処していきましょうか。ね?」
真如:「良いですね………(すぅ」
美咲 凪:「なんでお前らそんなに順応早いの……」
クンツァイト:シオドーラにクラブオファー 状況整理よろしく!
トリフェーン:なるほど
サレンディア:「ナギ君は来て然程じゃないんだっけ? まぁ…慣れるしか無いわよ、うん」
トリフェーン:「まあパトロールなら普段の仕事と変わらないし みんな困ってるみたいだし」
美咲 凪:あ、サレンディアの『協調』オッケー。
クンツァイト:「野盗さんやっつければいいんでしょ?」 グッ
美咲 凪:ハート8捨てといてくれ >サレンディア
サレンディア:「パトロール…警備とは変わりそうだけど」と、苦笑しつつ「ええ、そうね。そういうことになるでしょうね」
サレンディア:はいはい、捨て
どどんとふ:poipoi3が「ハートの8」を捨てました。
真如GM:カルマプール現在値は4
クンツァイト:ナギくんスペード さあ主人公力だ
シオドーラ:「ま、行商人やらを襲っている野盗とやらが天魔の眷属に関わっている、と。」
トリフェーン:無茶振りまつりだ
美咲 凪:無茶言うよなお前!
クンツァイト:決断とかそんな意味だしー
シオドーラ:「被害が頻発しているあたり、手当たり次第なのじゃろう。我々釣るのも一興じゃの。」
美咲 凪:「えーっと……」
クンツァイト:「釣る?」 オファーオッケーです!クラブ捨て
どどんとふ:クンツァイトが「クラブの4」を捨てました。
真如GM:カルマプールは5
美咲 凪:「なんだ、まだ全部飲み込めた訳じゃないけどさ」
サレンディア:クンツァイトさんトリフェさんにダイヤで積極で1枚ずつ
シオドーラ:「年若い女共と護衛と思しき男1人だけ。ま、極上の餌じゃろて」
美咲 凪:「天魔が真如(アイツ)の敵で、世をミダスんだかなんだか……」
サレンディア:オファー投げていきます
美咲 凪:「で、俺たちが解決するしかないんだろ?」
クンツァイト:「年若い…あー、自分13だったねー」
クンツァイト:「確かに狙いやすそう」 うんうん
クンツァイト:「トリフェ!」
サレンディア:「そういうことに、うん、なるわね…あら、成人してなかったのね」把握してなかっただろう
クンツァイト:「たはは、忘れてた」 >成人してない
トリフェーン:「15歳や13歳につられちゃう盗賊はちょっと… いやむしろやっつけなきゃ!」
美咲 凪:「じゃあ動こうぜ。ちょうど方針も決まったみたいだしな」
トリフェーン:「がんばって社会の敵を倒そう!」
クンツァイト:「この姿が使えるなら、戦闘以外も役立てるね!」
クンツァイト:「頑張ろう!ナギもやる気だねぇ!」
真如GM:OKでしょうか
サレンディア:「まぁでもよくある話じゃない…の?」姿が使えるなら…と、前世は違ったんだろうなと
クンツァイト:おーっ!と片手を上げつつ
真如GM:問題なければオファーの結果を言って下さい
美咲 凪:「社会の敵ってよりは世界の敵だけどな……」
シオドーラ:「まあ良くある話じゃな。」
シオドーラ:こちらはOKもらってたな
サレンディア:投げたけどカードの受けチェックまで入ってないのー
トリフェーン:あ、受けてのやる気だよー
クンツァイト:「たはは、あんまり覚えてないけど」 ナギくんOK、スペード捨てます
サレンディア:受けてたならオファーヨシで良いの!
クンツァイト:ああ、そういえば一応受けるか受けないか伝えるんでしたね
トリフェーン:わーい
クンツァイト:うけてるうけてるー
サレンディア:っすね、パスもあるので
トリフェーン:ウケるー
シオドーラ:あ、受けてる受けてる
美咲 凪:本当に大丈夫かこの姉妹……
シオドーラ:パスって選択が無かった……
サレンディア:ではお二人とも、オファー良しでどうぞ
クンツァイト:なんかこう、無茶振り殴り合いかなーって…
シオドーラ:我々基本ノーガードだよね……
クンツァイト:あわせて+3枚?
どどんとふ:クンツァイトが「スペードのQ」を捨てました。
真如GM:ほかもOK?
サレンディア:クンツァイトさんトリフェさんは右側に置いたのそのまま捨てて長大な
真如GM:OKだったら捨ててね
サレンディア:頂戴
どどんとふ:クンツァイトが「ダイアの9」を捨てました。
どどんとふ:クンツァイトが「ダイアの8」を捨てました。
トリフェーン:ありがとー
クンツァイト:トリフェの間違って捨てちゃった(
トリフェーン:おkおk
真如GM:現在値8!
真如GM:ではこれにて事件フェイズを終了します。
真如GM:実際の行動は明日以降の介入フェイズで実行していきましょう。
シオドーラ:りょうかーい
真如GM:ではおつかれさまでした~
シオドーラ:お疲れ様ー
サレンディア:お疲れ様でした
美咲 凪:お疲れー
クンツァイト:お疲れ様でしたー
トリフェーン:おつかれさま!
チャプター1:介入フェイズ
第一ピリオド
真如GM:点呼開始!シオドーラ:準備完了!(1/5)
トリフェーン:準備完了!(2/5)
美咲 凪:準備完了!(3/5)
poipoi3:準備完了!(4/5)
クンツァイト:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
真如GM:よろしくお願いします
サレンディア:よろしくおねがいします
クンツァイト:よろしくー
トリフェーン:よろしくね
美咲 凪:よろしくお願いします
シオドーラ:よろー
真如GM:では介入フェイズです
真如:それでは介入フェイズを開始します。
シオドーラ:介入!
真如:[介入フェイズ]は[事件フェイズ]で提示した[事件]に対して[使命]を達成するために実際の行動を起こすフェイズです
真如:[ピリオド]という時間単位で進行します。今回のピリオドは2です。
真如:蘭学で言うところのサイクルというやつですね
真如:全PCが1回行動を行うとピリオドが終了。次のピリオドへ
真如:指定されたピリオドが終わると介入フェイズ終了です
真如:[タスク]の提示。
真如:[タスク]という介入フェイズでの小目標があります。
真如:現在判明している[タスク]は
>:タスク名:①野盗の調査
>:提示タイミング:介入フェイズ開始時
>:解決手段:<調査>判定
真如:要するに調査判定成功で次のタスクがわかるということですね
真如:タスクは[行動]における[介入]で解決を試みることができます。
真如:[行動]について
真如:介入フェイズにおこなえる[行動]は⑤種類です。
真如:①介入 タスク解決する
真如:②休息 [治療][][]
真如:②休息 [治療][修理][補給]を行う
真如:③調達 買い物する
真如:④交流 PCと親密な交流を行う 山札+3枚、手札3枚になるまでまで補充
真如:⑤脇道 唐突に始まるサイドストーリー 交流と同じ効果
真如:という感じです
真如:では実際に第一ピリオドを始めましょう。
美咲 凪:すごく見覚えのある奴だ… >4と5
シオドーラ:交流は対PC
トリフェーン:いいまちがえ
シオドーラ:脇道は対NPCって認識すると良いかな
真如:行動順は自由です。だれかの行動に同行することも可能ですが
真如:基本的に他人の行動には影響できないことに注意して下さい。
シオドーラ:援護スキルも使えないと
クンツァイト:ルルブには使えるって書いてある
真如GM:基本的にはなので
真如GM:そういう支援スキルだとか支援系のチートは使えるということでしょう
サレンディア:割込などでタイミング会うなら行けるみたいだね
シオドーラ:なるほど<支援スキルとかならいけるよ
美咲 凪:で、ピリオド始めるんだろ?
真如GM:です
クンツァイト:開始時だから手札補充かな
シオドーラ:タスクが調査か
美咲 凪:メモ作っといたぜ
真如GM:さんきゅー
どどんとふ:真如GMが「美咲 凪」へカードを渡しました。
シオドーラ:タグは無いけど80で有利で振れる
真如GM:これ少ないですがプレイズ
どどんとふ:美咲 凪が「裏向きの札」を捨てました。
美咲 凪:受け取った
クンツァイト:手札引くよー?
サレンディア:とりあえず各自手札引きかな
真如GM:カルマプール9
真如GM:各自引いて下さいね
どどんとふ:poipoi3が「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアのA」「スペードの5」
どどんとふ:シオドーラが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの7」
美咲 凪:あー
どどんとふ:poipoi3が「poipoi3」へカードを渡しました。
どどんとふ:クンツァイトが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの6」
どどんとふ:クンツァイトが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの3」
どどんとふ:poipoi3が「シオドーラ」へカードを渡しました。
サレンディア:間違って手札に置いてしまった、から置き直し
どどんとふ:美咲 凪が「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートの5」
美咲 凪:手札よし
どどんとふ:真如GMが「」の山札からカードを引きました。
美咲 凪:調査系、∴直感のプレイヤーズコールでどうにかできるのでは……?
真如GM:真如も引きました
真如GM:ではどうぞー
シオドーラ:どうにか出来るだろうけど
シオドーラ:カルマ資源は有限だから
美咲 凪:はい
美咲 凪:調査持ちー、居るかー
美咲 凪:俺は無理
シオドーラ:さっき言ったとおり。
クンツァイト:シオさんでいいんじゃない
サレンディア:無いヨ
トリフェーン:おねがいいたす
サレンディア:まぁそこで良いんじゃないかな、折角ピリオド中強いんだし
美咲 凪:うし、任せた
シオドーラ:じゃあ用意周到で知性→感覚に変更
シオドーラ:更に判定を有利に変更
シオドーラ:1d100<=80
SMTKakuseihen : (1D100<=80) → 57 → スワップ(57)成功/通常(57)成功/逆スワップ(75)成功
クンツァイト:既に調べていたのさ!
シオドーラ:1d100<=80
SMTKakuseihen : (1D100<=80) → 84 → スワップ(48)成功/通常(84)失敗/逆スワップ(84)失敗
シオドーラ:この場合は既に怪しいところは盗賊ギルド当たりで話を聞いてた、って感じだろうな
真如GM:はい。
真如GM:ではわかります。
>:野盗は小鬼の集団である。
>:武器を扱えるくらいには訓練されており、戦う術を持たないものにとっては十分な脅威である。
>:勝てそうな相手しか狙わないのが特徴である。
クンツァイト:根絶やしにしなきゃ…
>:→「②行商人の協力」を提示
>:タスク名:②行商人の協力
シオドーラ:「だ、そうだ。弱そうなやつしか狙わないと言うのも厄介じゃな。」
>:提示:タスク①解決後
>:解決手段:<交渉>判定
クンツァイト:「ふぇー、調べるのはやい…」
クンツァイト:精神は20%だ…!
トリフェーン:「殺気を抑える訓練をしなきゃ…!」
美咲 凪:……俺、クンツァイトと同レベルなのか
シオドーラ:最悪儂が次の手番で解決じゃな
クンツァイト:なんだいその言い方は
サレンディア:ぶっちゃけ真法とか指揮系じゃないと精神上げる意味薄いからね…
トリフェーン:はいはい!実は70%です!
サレンディア:白兵とか射撃系だとどうしても低く
シオドーラ:頑張れ
クンツァイト:そうなんだよね
サレンディア:こちら75%ですね
クンツァイト:地味に高いトリフェ
美咲 凪:「弱そうに見せかければー」
美咲 凪:「……無理だよなぁ」 ゲーミングハンマー
クンツァイト:ドヤァ
トリフェーン:どうする?
サレンディア:「それを見て侮ってくれると言われると」あやしい
シオドーラ:私は終わってるからご自由に。
美咲 凪:今どこにドヤ顔する要素あった?
クンツァイト:ドヤ顔する要素しかなくなくなくない?
サレンディア:まぁこっちで行くのが無難じゃろう、指定タグは無いが
美咲 凪:びた一文ねぇよ
クンツァイト:「確かに目立つなー」 普段は光らないから…
サレンディア:ってことでサクサクっとこっちで判定しましょう
トリフェーン:おねがいいたす
真如GM:はいよー
サレンディア:1d100<=75 スワップ=シナイ
SMTKakuseihen : (1D100<=75) → 43 → スワップ(34)成功/通常(43)成功/逆スワップ(43)成功
美咲 凪:有能
トリフェーン:やるう
サレンディア:「交渉事はそれなりに…」程々良い感じの
トリフェーン:「すごく堂々としてたよ!」
真如GM:一応専用イベントあるのでちょっとロード中
美咲 凪:ほほー
>:大通りから少し外れた露店街には雑多な交易品が並んでおり、物珍しさからか多くの人々で賑わっている。
>:その中で、あまり人気のなさそうな露店があるのを発見する。
トリフェーン:にんき?ひとけ?
真如GM:にんき
クンツァイト:何屋だろう
>:質の良さそうな陶器が並べてあるが、デザインがこのあたりのものではなく、他の調度品との相性があまり良くないのが客足の遠のく原因なのかもしれない。
>:しかし、キミ達はこの陶器のデザインを良く知っている。
>:これは現代日本で慣れ親しんだ丼茶碗そのものではないか!
>:茶碗を見ていると店主が話しかけてきた
行商人:「あんた、この陶器が気になるのかい?」
シオドーラ:なんだこのいべんと
行商人:「お目が高い!こいつは陶芸家ヤマノの作品だ!」
トリフェーン:「ヤマノ…さん?」 きいたことあるかな?
クンツァイト:おそらくサレンが話してる、横の方でペアの可愛い茶碗を見てます
サレンディア:「こっちじゃ珍しい意匠かな、って思ってね…ふぅん? 陶芸家の…」どう見てもサンサーラだ…って
行商人:「ここにある商品は、どれも最高品質品ばかりさ」
行商人:「そう…どうもこの街の連中の好みには合わないんだよ……」
行商人:「この街でこのまま商売してても買ってくれる客は来ないだろうなあ……」
行商人:「だけど今は街道は野盗が出て危険らしいじゃないか。」
トリフェーン:「素敵だって思ってもなかなかコーディネート難しいのは買いづらいね…」
行商人:「私はこの通り割れ物を扱っててね……馬車で突っ走って逃げるとしても割れちゃ商売あがったりだ」
シオドーラ:(これ全員登場でいいの?)
真如GM:(まあてきとうに)
真如GM:サレンディアさんは居る
クンツァイト:特に出ちゃ駄目とは言われてないしいいんじゃない
サレンディア:「そうねぇ…こっちにも、うん、関係無い話じゃないのよね」話聞きつつ、
サレンディア:んじゃの
美咲 凪:「そりゃあ世界観合わねぇもんな……」 >街の連中の好みに
真如GM:というわけで彼に囮になってもらえそうだ
真如GM:説得すれば
サレンディア:「こことの交易路で、そういうの出てるって聞いてるから何とかしたいのよね」
クンツァイト:サレンへのオファーチャンスですよ(こっちハートしかない
どどんとふ:真如GMがカードを公開しました。「ダイアのQ」
シオドーラ:サレンにダイヤ。
どどんとふ:真如GMが「poipoi3」へカードを渡しました。
トリフェーン:社交力をみせつけたれー
シオドーラ:被った
トリフェーン:oh
クンツァイト:3枚出てる・・・
真如GM:トリプルダイヤ
トリフェーン:スッ
どどんとふ:シオドーラが「poipoi3」へカードを渡しました。
サレンディア:3枚は物理的に無理なのーね
シオドーラ:じゃあこっちはだしとく
どどんとふ:真如GMが「真如GM」へカードを渡しました。
トリフェーン:シオドーラさんが宣言早かったのでおねがいいたす
真如GM:もどし
クンツァイト:2枚まではいけるから…
サレンディア:そうだね
トリフェーン:じゃあわたしも第や出す
トリフェーン:ダイヤの3をオファーしてみました
サレンディア:へい何オファー、ダイヤ*2
シオドーラ:協調だね
トリフェーン:社交性ありそうなお嬢ならなんとかしてくれそう
どどんとふ:poipoi3が「トリフェーン」のカードを受け取りました。
サレンディア:協調はハートじゃなかったっけ? 社交は把握
シオドーラ:はーとだっけ
シオドーラ:ハートやな!
シオドーラ:じゃあ積極で
サレンディア:p253
サレンディア:積極、社交と…ほいほい
サレンディア:とりあえず受けまして
サレンディア:「…そうね」と、オファー来ました。少し(PCが)考えつつ
真如GM:キミの街にこの行商人にがくれば領地もハッテンするかもしれない
真如GM:むしろこの茶碗と合わせられる調度品もこさえてプロデュースしてもいいかもしれない
サレンディア:「ねぇあなた。まずは、そうね…どっちから話そうかな」
サレンディア:「まずは…こっちね、野盗騒ぎはあなたにとってはどう? 勿論、移動もし難いみたいだし困ってるのよね」
サレンディア:「私としても…今はお忍びで来てるけど。ここと、ウチの領の間で野盗騒ぎの報告出てて困ってるのよね」
行商人:「そう。移動もできないし、かと言ってここじゃなにも売れないし」
サレンディア:「まずはこれ、解決に協力して欲しいの。簡単に言うと囮買ってもらいたいのよ」
行商人:「私にオトリになれって……?」
行商人:「……危険だが、あんたらが野盗を追っ払ってくれるなら」
サレンディア:「あなたはウチから護衛の兵出すので、指定された所まで向かってもらえば良いわ」
行商人:「おお、護衛!そいつはすごい」
行商人:「やっほい!護衛付きでこの街とおさらばだ!」
サレンディア:「そして対処するための力は、こっちで何とかするわ」カバー持ちの重装歩兵いるしね
行商人:「いいぜ!協力してやんよ!」
クンツァイト:テンションたかいな…
シオドーラ:せやな
サレンディア:「それとは別件だけど…この件終わったらウチの領…サリディス領って言うんだけど来てみない?」
行商人:「ちょうど次の街も探してたんだ。」
行商人:「そこ」
サレンディア:「丼ってこの辺じゃまだ用途分かってないと思うけど。文献で見たことあるのよ」
行商人:「そこでは売れるかな…?」
行商人:「おっこの器の良さがわかる文献が!」
サレンディア:「丼…そう、その調度品ね。それについては良い感じに使えそうだから…っと」
行商人:「嫁さんも呼べるかもしれん。そいつは楽しみだ」
サレンディア:「まぁ、そこら辺は追々ね。兎も角、また来るからその時にお願いするわ」
行商人:「りょ!」
サレンディア:何でこんな現代風の喋り方してるんだろうなぁと思いつつ
シオドーラ:こいつ転生者じゃね……?
クンツァイト:もしくは子孫?
サレンディア:まぁこんな感じで協力取り付けました、かな?
行商人:choice[知り合いが…,嫁が…]
SMTKakuseihen : (CHOICE[知り合いが…,嫁が…]) → 知り合いが…
行商人:「ヤマノの口癖が写っちゃってな」
サレンディア:「なる、ほど」理解した
クンツァイト:ヤマノさん転生者だったか
>:かくして行商人の協力を取り付けたサンサーラ達。
>:あとは街道で野盗が現れるのを待つだけだ
>:→「③野盗の待ち伏せ★」を提示
>:タスク名:③野盗の待ち伏せ★ (★付きは最後のタスク)
クンツァイト:ほほう
シオドーラ:ピリオド1つ余ってる状態と
美咲 凪:交流しまくれって書いてある……
クンツァイト:とりあえずサレンにプレイズー
どどんとふ:poipoi3がカードを公開しました。「ダイアの3」
サレンディア:オファーチェックはどーですか、ブレイズうけうけ
シオドーラ:オファーはおk
トリフェーン:お嬢っぽい いいぞ
どどんとふ:クンツァイトが「ハートの6」を捨てました。
>:提示:タスク②解決後
どどんとふ:poipoi3が「ダイアの3」を捨てました。
どどんとふ:poipoi3が「ダイアの7」を捨てました。
真如GM:合計でカルマプールは12
>:解決方法:バトルの勝利
真如:真如です。
真如:タスク③に介入するとバトルになります。
真如:バトル後そのままボス戦闘になるので
真如:まあしっかり準備なさい
真如:真如でした
シオドーラ:あ
シオドーラ:バトルとボス戦別なのね
サレンディア:しっかり交流と脇道(と買い物)やりなさいとの指示が出た
美咲 凪:RPの時間だ
クンツァイト:時間だ
真如GM:ほらシーンの宣言あるやつ!
真如GM:やっとけ表で
真如GM:な
クンツァイト:交流で山札増やして手札補充するね
クンツァイト:「ふーん…」 後ろからナギをじっと見上げてる
美咲 凪:「(……なんかめっちゃ見られてるな)」
クンツァイト:じー…見ています
美咲 凪:「……」 振り返る
クンツァイト:目が合う
クンツァイト:「やっ。ナギ」
美咲 凪:「お、おう……」
美咲 凪:「何か用か?」
クンツァイト:「いやいやー…懐かしい服だと思っただけよ」
クンツァイト:学ランなのかな?
美咲 凪:「あー……」 迷彩柄のシャツに学ラン羽織ってる感じだな
トリフェーン:「へいへーい どこ中だよ~」
美咲 凪:「中じゃなくて高だよ」
クンツァイト:「トリフェちゃん、どこで習ってきたのその言い方」
トリフェーン:「クラスの友達」
美咲 凪:「真似すんのはやめた方がいいんじゃねぇかな……」
クンツァイト:「ふーん?」
クンツァイト:「あっ、じゃあナギの時代でもこの言い方続いてたわけだ」
美咲 凪:「時代?」
トリフェーン:「今◯成何年なのかな?」
美咲 凪:「平成?去年終わったけど」
クンツァイト:「………」
トリフェーン:「……」 衝撃走る
美咲 凪:「………あれ」
トリフェーン:「ナギくん実はかなり年下なのかな…?」
クンツァイト:「まぁ終わるよね、昭和も終わったもんね」
美咲 凪:「(え、この2人結構年上なのか……?)」
美咲 凪:「(でも実年齢聞くのはな……)」
クンツァイト:「自分もよくわかってないけどー」
クンツァイト:「この世界と元の世界って時間がずれてるっぽいよ?」
美咲 凪:「あ、なるほどな」
クンツァイト:「いやーまさかねー、妹が姉になるなんてねー」
美咲 凪:「……いや、説明しろよ。エセ外国人」
美咲 凪:「……妹が姉になる?」 聞きなれないって言うか現世ではまず聞かないワード
クンツァイト:「誰がエセ外国人じゃ!」
美咲 凪:「お前のことじゃねぇよ!」
美咲 凪:「真如だよ、真如。アイツロクに説明しなかったからな……」
クンツァイト:「え?あー、あの偉そうな人」
トリフェーン:「外国人かなあ…?」
美咲 凪:「偉そう?」
美咲 凪:「えっ」
クンツァイト:「ほら…」 夢の中の話
美咲 凪:「いや、俺が見たのは白髪の……」 こう、アレ
クンツァイト:「うん…?」 首をひねり
トリフェーン:「えっ」
美咲 凪:「俺、なんか『ログ見れます。銃渡します。頑張ってください』みたいな……」
美咲 凪:「数百円のDLゲーかよって感じの説明で……」
クンツァイト:「たはは、自分はそのくだり記憶にないから分かんないなぁ」
美咲 凪:「マジか。そういうこともあるんだな」
クンツァイト:「そっちの、前世?の記憶はあるけど…」
トリフェーン:「銃置いてなんとかしろってカタギじゃない真如さんもいるんだねえ」
クンツァイト:「どうしてこの世界で妹の妹やってるのかしらね」
トリフェーン:「お兄ちゃんよりかわいいからわたしはオーケーだよ!」
クンツァイト:「トリフェ?トリフェー??」
美咲 凪:「……さっきからスルーしてたけどさ」
美咲 凪:「妹が姉になるとか、妹の妹になるとかってなんだ」
トリフェーン:「わたしの元お兄ちゃんです」 ずいっとクーちゃんを
美咲 凪:「元お兄ちゃん????」
クンツァイト:「今では妹です」 ドヤァ
美咲 凪:「ハハッ」
トリフェーン:ナギくんにオファー クラブの6
トリフェーン:直感的にまるっと理解してください
クンツァイト:ひどいものを見た
トリフェーン:聡明さが大事です
美咲 凪:「いやいや、ないない。だって普通に考えて」
美咲 凪:「……アイツそういうことするな」 真如を想起
クンツァイト:「ナギの今がもう普通じゃないじゃんー」
美咲 凪:「……ぐうの音も出ない」
美咲 凪:「マジで……?」
トリフェーン:「マジです」
クンツァイト:「そういうのはログで出ないの?」
美咲 凪:「こんなに小さいのに?」 背丈あるから頭つんつん
クンツァイト:「やめー!」
美咲 凪:「いや、書いてたり書いてなかったり……」 ログ確認
クンツァイト:届かない手を振り回しつつ
>:トリフェーン:「『マジです』」 『』ここが緑色になってる
トリフェーン:「あっずるいずるい」 自分はちっちゃいからできない
>: ※マジです
クンツァイト:草
美咲 凪:「マジで……」
クンツァイト:「はぁ…けど今はこんなちんまいの」 諦めて
クンツァイト:「妹がいるから別にいいんだけどねー。あっ、今はお姉ちゃんだ」
美咲 凪:「まだ釈然としねぇんだけど、元々は兄貴だったんだっけか」
クンツァイト:「うん」
クンツァイト:「なもんでその服懐かしいよなって」
美咲 凪:「……自分で言っててなんだけど意味わかんねぇ台詞だなこれ」
美咲 凪:「あー……」 思考をやめた
美咲 凪:「……着るか?」 ?
クンツァイト:「いいの?」
トリフェーン:「着るの!?」
美咲 凪:「ああいや、ちょっと自分でも混乱してる。まだ混乱が抜けきってない」
美咲 凪:「対応に困るなこれ……年上なのか年下なのか、男なのか女の子なのか……」
クンツァイト:「たははー、自分は自分だよ」
クンツァイト:「それに見た目はあまり役に立たないし、ね」 ハンマーを振り回して見せる
美咲 凪:「うおっ」 回避
クンツァイト:「どうよっ」
美咲 凪:なんっつーかアレだな」
美咲 凪:「見た目と武器のギャップが完全にファンタジーだな」
クンツァイト:「まーね」
美咲 凪:「こんなにちっこいのになぁ」 頭つんつん
クンツァイト:「やめーい!これは種族柄ってのもあるんだけど」
クンツァイト:「こう…あれよ…日本人とアメリカ人みたいな…?」
クンツァイト:「みたいな…?」
美咲 凪:「……っと、悪い」 >やめーい!
美咲 凪:「………」
美咲 凪:「(まあ、確かに別世界に行ったら懐かしくもなるか……?)」
美咲 凪:「……要るか?」 >学ラン
クンツァイト:「借りるだけでいいよ?」
美咲 凪:「お、おう……ほら」 パス
クンツァイト:「いっやー、あたしが着てもぶかぶかでしょ」
クンツァイト:「よっと…懐かしい」 受け取り
クンツァイト:裾が地面スレスレになりそう…
美咲 凪:「俺はまだ実感湧いてないんだけどさ」
美咲 凪:「やっぱ懐かしいもんなのか?それ」
クンツァイト:「自分は今13歳だから…最低でもそれくらい前だったよ。たぶん」
美咲 凪:「未練とかは? ……ああ、記憶もあんまり無いんだっけ?」
クンツァイト:「うわぁ…着てみるとやっぱりブカブカ…」
クンツァイト:「そうなのよ。困った」 別に困ってなさそうな感じで
美咲 凪:「軽いな……いや、そんなもんなのか」
クンツァイト:「ナギはそのまんま、こっちに来たんだっけ…」
美咲 凪:「おう」
クンツァイト:「こっちは、気がつけばこっちの生活があったから。へーんな感覚だよねー」
美咲 凪:「なるほどなぁ」
クンツァイト:「慣れるよ。多分」
美咲 凪:「慣れるかなぁ……まだわかんねぇや」
クンツァイト:「どのみち慣れるしか無い無い。ほい、これ返すね」 背伸びして手渡して
クンツァイト:「ありがとね」
美咲 凪:「ん、もういいのか?」
クンツァイト:「うん」
美咲 凪:「感謝されるようなことでもねぇよ。どういたしまして」
クンツァイト:「んじゃ、まずは小鬼退治がんばろー」
美咲 凪:「ま、やるかぁ」
クンツァイト:よっしゃ、交流終わり!
シオドーラ:えーと、クンツァイトが交流だから
シオドーラ:トリフェーンと凪が手番まだ
サレンディア:残りは表でやれなのだ
サレンディア:(区切り良い所まで演ったら)
トリフェーン:交流やってるし 脇道やってみようかな
トリフェーン:脇道表ふっていいですか!
シオドーラ:主にソロRPしたいなら脇道だ!
トリフェーン:チュートリアルだしやってみるじゃーん
真如GM:いいよ!
トリフェーン:1d100 では
SMTKakuseihen : (1D100) → 74
真如GM:P265
トリフェーン:チートの利用方法を考える的な
真如GM:キミのチートの利用法を考える
トリフェーン:ぴったりだ
クンツァイト:ほー
真如GM:さっきサブタブでやってたやつ
シオドーラ:せやな。
クンツァイト:あ、山札補充してます?これ
シオドーラ:<サブタブでやってた
真如GM:山札補充してないですね
真如GM:これってもう捨札からシャッフルして抜き出すしかないか?>山札補充
真如GM:捨札のシャッフルができねー
どどんとふ:「美咲 凪」が「」の捨て札を参照しています。
クンツァイト:oh…
真如GM:3d36 GMは頭がよいのでこの枚数をPUする
SMTKakuseihen : (3D36) → 84[25,27,32] → 84
美咲 凪:捨て札見て適当に拾ってくればいいんじゃないかな
どどんとふ:「真如GM」が「」の捨て札を参照しています。
トリフェーン:ふむ
シオドーラ:捨て札の数は記憶してるし
どどんとふ:真如GMが「ハートのQ」を山札に戻しました。
どどんとふ:真如GMが「ハートのQ」を山札に戻しました。
どどんとふ:真如GMが「スペードのA」を山札に戻しました。
どどんとふ:真如GMが「裏向きの札」を山札に戻しました。
どどんとふ:「真如GM」が「」の山札をシャッフルしました。
クンツァイト:では1枚補充しますね
クンツァイト:(手札を
トリフェーン:こっちも補充できるのかな?
どどんとふ:クンツァイトが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートのQ」
クンツァイト:交流すれば補充っぽい
トリフェーン:ああなるほど
サレンディア:こちら3枚なので引き無し
クンツァイト:全員ではないかな?
サレンディア:なるほど
トリフェーン:行動PCだけっぽい?
クンツァイト:交流選んだ人が補充でしょうか、多分
サレンディア:シーンPCのみか
シオドーラ:交流と脇道は山札に3枚追加して手札を3枚になるように補充
真如GM:トリフェさんは脇道で補充する
真如GM:3d33
SMTKakuseihen : (3D33) → 70[24,29,17] → 70
どどんとふ:「真如GM」が「」の捨て札を参照しています。
どどんとふ:真如GMが「スペードの8」を山札に戻しました。
どどんとふ:真如GMが「ハートのA」を山札に戻しました。
どどんとふ:真如GMが「ハートのK」を山札に戻しました。
どどんとふ:「真如GM」が「」の山札をシャッフルしました。
トリフェーン:ルール確認中…
トリフェーン:これ特に判定とかないフリースタイルRPだな
真如GM:はい
シオドーラ:はい
サレンディア:そうだね
シオドーラ:ぶっちゃけ交流と別けてる理由はあんま判らん……
シオドーラ:いちおう、他PCと絡むか一人でRPするかかと思ってるが
トリフェーン:じゃあ荷物を壊さないために∴硬化が使えないか思案するシーンです!
シオドーラ:別に脇道で他PCとRPしてもいいんだよな……ってなる
トリフェーン:お茶碗を見て考え事をしています
真如GM:実際に強度0で試してもよいのでは
トリフェーン:GMの行商人さんにオファー 興味をもって話しかけてください!
行商人:「お、お嬢ちゃん欲しいのかい?」
どどんとふ:真如GMが「トリフェーン」のカードを受け取りました。
トリフェーン:ありがとう!(即解決)
クンツァイト:疾い
トリフェーン:「懐かしいからちょっとほしいかも… …じゃなくて」
クンツァイト:トリフェにハートオファー 熱意を見せつけるのですよ妹よ…
トリフェーン:わかった!
トリフェーン:「商人さん、わたし特技がありまして」
真如GM:もらった後に気がついたのですが
真如GM:これクラブなので
真如GM:興味はダイヤですね……
トリフェーン:oh
クンツァイト:あっ…
真如GM:機転を利かせたということにしましょうか
真如GM:少しでも売れるように
トリフェーン:じゃあ荷物の運搬ですこし慎重になっているところとかどうでしょう
トリフェーン:お悩み解決!
行商人:「特技ねえ……」
行商人:「いやあ割れ物を壊さず運ぶような特技があればなあ」
クンツァイト:露骨な誘導を…!
サレンディア:「向こうで話してると思ったらいつの間に…物を壊さずに、ねぇ」
トリフェーン:「ふふふ、おまかせあれ」
サレンディア:「紙で包むなりすれば、多少はマシにはなるけど…あら、何かあるの?」
トリフェーン:「こうしてお茶碗にちょちょいと…」
トリフェーン:お茶碗を落としても割れないくらい硬化させたいです!強度どんなもん?
真如GM:まあ普通に落として割れない程度なら
真如GM:0でいいじゃない?
シオドーラ:「梱包剤とかは一般的じゃないからのう」
真如GM:クンツァイトさんのゲーミングハンマーで叩いて割れない程度なら3かな
クンツァイト:なるほど…
真如GM:釘を打つくらいは1
真如GM:10ならニンジャの腹筋と同じ硬さ
トリフェーン:悩むな…!
シオドーラ:ニンジャの腹筋硬い……
真如GM:5~6で戦艦レベル 7で第三世代主力戦車の正面装甲レベル
真如GM:10はニンジャの腹筋
美咲 凪:忍者の腹筋やけに硬いな!?
真如GM:Wizardryで超高レベルのニンジャの腹筋くらい
トリフェーン:「うーん…」 また悩みだす
トリフェーン:「今落としても割れないくらいに固くなってるんだけど」
トリフェーン:「さすがに実演したら怒られるかな…?」
真如GM:演出で買えば?
トリフェーン:「商人さん、このお茶碗買います!」
サレンディア:「買ってからやれば良いんじゃないの…うん、そうね」そうだね
行商人:「おっしゃ売れたあ!」
トリフェーン:「そしてそのまま落とす!」
シオドーラ:「本当に売れてなかったんじゃな……」
行商人:「ああお客様~困りますお客様~!」
クンツァイト:この流れ
トリフェーン:「大丈夫!∴硬化したお茶碗ならね!」
行商人:「わっわれてない」
トリフェーン:落としたお茶碗は澄んだ音を響かせますが、傷一つついていないでしょう多分
どどんとふ:真如GMがカードを公開しました。「クラブの10」
どどんとふ:真如GMが「真如GM」へカードを渡しました。
美咲 凪:スッ……(トリフェにプレイズ
どどんとふ:真如GMが「トリフェーン」へカードを渡しました。
真如GM:トリフェにプレイズ
クンツァイト:すぅっ…(オファーとは別にプレイズ
トリフェーン:「積荷も商人さんもこの力で守りますから、安心してね!」 熱意アピール
クンツァイト:いや、GMにプレイズにしておきます
トリフェーン:それだ
行商人:「まじかよすげえ!糞箱売ってくる」
どどんとふ:クンツァイトが「ハートの3」を捨てました。
クンツァイト:糞箱売れるんですか…?
サレンディア:「…えーと、囮の時はこの積み荷使わない気が、まぁいいんだけどさ」
クンツァイト:熱意、良いぞぉ!(オファーOK
どどんとふ:クンツァイトが「ハートのQ」を捨てました。
サレンディア:「うん、まぁ終わった後には多分使えそう、ね?」フォローはする
トリフェーン:「そうなの!?」 ショックを受けつつシーンエンドです
シオドーラ:電気……って思うんだけど発電所建てれるんだよなこのゲーム
トリフェーン:GMありがとうプレイズ
真如GM:私のクローバーオファーって達成で良いのかしら
どどんとふ:真如GMが「トリフェーン」のカードを受け取りました。
どどんとふ:真如GMが「裏向きの札」を捨てました。
真如GM:プレイズ受けて
真如GM:カルマプール13
サレンディア:トリフェさんにブレイズ一丁
トリフェーン:PLが機転効かせてたのでいいのでは!
サレンディア:スピ5ぽい
トリフェーン:GMか
サレンディア:スペ
どどんとふ:真如GMが「クラブの10」を捨てました。
真如GM:オファー受けてカルマプール14
トリフェーン:山札と手札かな
真如GM:山札はもう載せてある
真如GM:手札補充してほしい
トリフェーン:ひきまーす
どどんとふ:トリフェーンが「」の山札からカードを引きました。
どどんとふ:トリフェーンが「」の山札からカードを引きました。
どどんとふ:トリフェーンが「」の山札からカードを引きました。
サレンディア:あ、トリフェさんそのまま右側のスペ5を捨札にpoiしてくれ(ブレイズ分)
どどんとふ:トリフェーンが「スペードの5」を捨てました。
トリフェーン:ぽーい
どどんとふ:トリフェーンが「裏向きの札」を捨てました。
トリフェーン:これもかな?
真如GM:15、16
真如GM:ナギ君の横のかな
どどんとふ:真如GMが「裏向きの札」を捨てました。
真如GM:これで17
真如GM:hai
真如GM:はいでは最後は凪くん
美咲 凪:おう
美咲 凪:交流か脇道だよな
クンツァイト:お金があればお買い物も…お金があれば
美咲 凪:金は一応あるけど、重量が微妙なんだよな
美咲 凪:ってかこれ以上持てねぇ
トリフェーン:銃器重すぎ問題
美咲 凪:主に重量食ってるのは鎖帷子とサバイバルキットなんだけどな……っと
トリフェーン:重いの鎖帷子と所持品じゃん!だまされた
シオドーラ:サバイバルキット重いよね
美咲 凪:イメージ的に合うから取っただけだけどな
美咲 凪:交流するかぁ
美咲 凪:サレンディアー
サレンディア:へぇーい
真如GM:3d37 山札補充用だーいす
SMTKakuseihen : (3D37) → 58[32,9,17] → 58
どどんとふ:「真如GM」が「」の捨て札を参照しています。
美咲 凪:よし、じゃあ山札補充終わったら演るか
どどんとふ:真如GMが「スペードの6」を山札に戻しました。
どどんとふ:真如GMが「裏向きの札」を山札に戻しました。
どどんとふ:真如GMが「ダイアの10」を山札に戻しました。
どどんとふ:「真如GM」が「」の山札をシャッフルしました。
美咲 凪:おk
真如GM:OK
美咲 凪:じゃあ行きますか
美咲 凪:「なあ、サレンディア」
サレンディア:「ん、何かしら」何だいナギ君
美咲 凪:「あのエセ外国人……真如が『天魔を倒せ』だかなんだかって言ってただろ?」
サレンディア:「ええ…そう、ね? エセ外国人呼ばわりされる神様って…」
美咲 凪:「俺はまだあんま実感ねぇんだけどさ」
美咲 凪:「俺みたいな転移じゃなくて、転生って形だったら何か実感とか違うのか、ってちょっと気になったんだよ」
サレンディア:「そうねぇ。そこら辺からして違うのよね」
美咲 凪:「実際、どうなんだ?」
サレンディア:「こっちは、こっちで生受けた時から"向こう側"にいた時に記憶あって、こっちで月日過ごした分"こっち側"にはもう慣れちゃったけど」
サレンディア:「そういう、異世界転生…って形とは別物だとは思うわ」
サレンディア:「私も…あんまり聞いてないけど残りの3人も。"こっち側"で生まれて、その分"こっち側"の人生もあったから」
美咲 凪:「前世の記憶があるだけで、生まれも育ちもこっち側、みたいな?」 認識?
サレンディア:「人それぞれ、こっち側での歴史があるのよ。大体そういう感じね」前世の記憶有りで~
美咲 凪:「なるほどなぁ………はぁ」 困ったな、と溜息
サレンディア:「参考にはなりそうかな。それで、どうしたの? 何か困り事…」
サレンディア:「…って、こっち側来てから日浅そうだから。困り事だらけでしょうけど」察し
美咲 凪:「ああいや、俺は転移してきたからさ」
美咲 凪:「こいつ(銃)のおかげで何とか日銭は稼げてるけど、今の所、あんまりやりたいこととか無いんだよな」
サレンディア:「急ぐ必要は無いんじゃない…ってのはアドバイスにならないから、そうねぇ」と少し考え
美咲 凪:「ホームシックって訳じゃないけど」
サレンディア:「何事も目標、ってのは大事だから。何かしら、小さくても良いから目標立てて生きていけば良いんじゃないかな、ってね」
サレンディア:「それこそ。こっちで各地見るとか、日々の暮らし安定させるとか。そういった物でも良いのよ」
美咲 凪:「目標かぁ」
美咲 凪:「機械弄れたらそれが一番良いんだけどな」
サレンディア:「見た感じ…まだまだ若いんでしょ? 私もだけど。なら、機械関連だとそうねぇ」
サレンディア:「各地で地球の技術利用したり…そういった研究してる所は少なくは無いわ。私の所でもやってるし」
美咲 凪:「あ、それちょっと興味あるな」
シオドーラ:ナギーにオファー
どどんとふ:シオドーラが「美咲 凪」へカードを渡しました。
シオドーラ:ちょっと情熱見せてみ
美咲 凪:おk
サレンディア:「学校とか、向こう側とは違うけど。教育機関だってあるし、今はこっちの技術と、それに向こうの技術。両方使って発展していってる」
サレンディア:「実際目にもしてるしね」
美咲 凪:「そっか、そうだよな」
美咲 凪:「"小さくても目標立てて"、だったよな」
サレンディア:「ええ、そうね。その様子だと…何か出来たみたいね」
どどんとふ:真如GMがカードを公開しました。「スペードの10」
どどんとふ:真如GMが「美咲 凪」へカードを渡しました。
真如GM:オファー スペード10 凪くん決断のときは今だよ あるいは(^p^)しーね!しーね!
美咲 凪:「おう。できたぜ、目標」
美咲 凪:「とりあえず、色々機械とか見て回っていくか……ってな」
サレンディア:「そっ。そういうので良いのよ、そういうので。悩みの助けに少しでもなれたかな?」
美咲 凪:「おう、サンキュ。助かった」
美咲 凪:「……そうだ、助かったついでに一つ頼んでいいか?」
サレンディア:「出来る範囲なら良いけど?」なーにかな
美咲 凪:「そっちの研究所か?そいつもまた見せてくれよ」
サレンディア:「ああ、それならそうね。終わった後に、気が向いたらで良いんで来てくれるかしら。流石に手続き無しで入れるのは難しいからね」
美咲 凪:「もちろん対価は払うぜ。……そうだな、こいつでいいならいつでも」 自分の腕を叩いて『傭兵の腕』ってことで
サレンディア:「そういうのは必要になったらかな? 人手はいつの世の中でもいくらあっても困らないからね」
サレンディア:「私はいつでも、使える人は募集していますので」
美咲 凪:「じゃあま、さっさと仕事を片付けるとすっか!」 ゴブ狩りに意欲を見せて
シオドーラ:いいねいいね。オファーOKです
美咲 凪:えーっと、ハート7だっけか
シオドーラ:ですね
どどんとふ:美咲 凪が「ハートの7」を捨てました。
美咲 凪:ついでにサレンディアにプレイズ投げておこう
サレンディア:「ええ、頑張って頂戴。私自身に戦う力は少ないから皆が頼りよ」武力低い系
真如GM:決断もしたんじゃないかな オファーOKだよ
どどんとふ:美咲 凪が「スペードの10」を捨てました。
サレンディア:ダAをナギ君にブレイズ
美咲 凪:で、トリフェとサレンディアから貰ったプレイズも拝承っと
どどんとふ:美咲 凪が「裏向きの札」を捨てました。
どどんとふ:美咲 凪が「ダイアのA」を捨てました。
サレンディア:こちらは2枚ブレイズをpoi
どどんとふ:poipoi3が「裏向きの札」を捨てました。
どどんとふ:poipoi3が「裏向きの札」を捨てました。
美咲 凪:シーンエンドでいいと思います
サレンディア:はいはーい
真如GM:6枚すててプールは21
真如GM:はーい
真如GM:斬りもいいし
真如GM:今日はここまで
真如GM:来週水曜日予定です 長引くね!
美咲 凪:あ、クンツァイトの交流処理やってたっけ?
真如GM:おつかれさまでした~!
サレンディア:増やして引いてた
サレンディア:お疲れ様でした
真如GM:一番初めにやった
美咲 凪:ならいいか
トリフェーン:おつおーつ
美咲 凪:おっけ、お疲れー
クンツァイト:ですです、お疲れ様でしたー
シオドーラ:丁度次のピリオドからかな
美咲 凪:だな
真如GM:です
真如GM:>次のピリオド
美咲 凪:あ、手札だけ引いとくか
どどんとふ:美咲 凪が「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードのA」
どどんとふ:美咲 凪が「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードのJ」
クンツァイト:ピリオド始まるからどっちにせよみんな補充だね
どどんとふ:シオドーラが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの8」
どどんとふ:シオドーラが「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートのA」
シオドーラ:補充
真如GM:あー
真如GM:8枚だから
真如GM:多分全員補充しきれないのではないか疑惑が
サレンディア:たりない
美咲 凪:そうなんだよな
真如GM:とりあえず1枚ずつ引いて
どどんとふ:poipoi3が「」の山札からカードを引いて公開しました。「ダイアの10」
真如GM:のこりはGMの左隣からって書いてあるのだが
真如GM:左隣って?
シオドーラ:GMの席何処だ
美咲 凪:マップをテーブルに見立てれば
クンツァイト:わかんにゃい こういうのって最近はオンセの場合も書いてあったりするけど
クンツァイト:無さそうですかね…
美咲 凪:左隣はシオドーラだ
トリフェーン:ああリアルに考える…?
真如GM:かなー
トリフェーン:だいたいオンセだとシートによって配置まちまちだし
真如GM:まあダイス目順で良いんじゃない?
トリフェーン:立ち絵順に統一しちゃうても
真如GM:ほら1d100振れ 大きい順だ
トリフェーン:1d100
SMTKakuseihen : (1D100) → 35
サレンディア:1d100
SMTKakuseihen : (1D100) → 80
どどんとふ:真如GMが「」の山札からカードを引きました。
シオドーラ:1d100
SMTKakuseihen : (1D100) → 81
美咲 凪:一応、俺の交流処理が先だから俺は振らなくていいよな
美咲 凪:いや振ってもいいんだけどさ
クンツァイト:1d100 おっと
SMTKakuseihen : (1D100) → 41
真如GM:結局シオドーラさんサレンディアさんで左隣からじゃん!じゃん!
トリフェーン:じゃんじゃん
シオドーラ:なにもかわらなかった……!
真如GM:シオドーラさんとサレンディアさん引き給えよ
シオドーラ:引いたので
シオドーラ:結果変わらず……!
どどんとふ:poipoi3が「」の山札からカードを引いて公開しました。「ハートのK」
真如GM:残り一枚はクンツァイトさん
クンツァイト:あ、残ってた
どどんとふ:クンツァイトが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの6」
クンツァイト:いただきまーす
真如GM:山札引ききっておーしまい
シオドーラ:交流で増やさねばならぬな……!
真如GM:というわけで以下次回!
クンツァイト:はーい
トリフェーン:山札なくなっちゃった
どどんとふ:「poipoi3」がログインしました。
どどんとふ:「美咲 凪」がログインしました。
どどんとふ:「真如GM」がログインしました。
どどんとふ:「クンツァイト」がログインしました。
どどんとふ:「トリフェーン」がログインしました。
どどんとふ:「シオドーラ」がログインしました。
どどんとふ:「poipoi3」がログインしました。
真如GM:点呼開始!
poipoi3:準備完了!(1/5)
クンツァイト:準備完了!(2/5)
トリフェーン:準備完了!(3/5)
美咲 凪:準備完了!(4/5)
シオドーラ:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
真如GM:はーい
真如GM:では宜しくな
クンツァイト:はーい
クンツァイト:よろしくー
真如GM:前回までのあらすじ
サレンディア:よろしくおねがいします
美咲 凪:おう、よろしくな
シオドーラ:よろしくー
トリフェーン:よろしくね
真如:サンサーラたちよ…いいですね……?
真如:天魔の野望をくじくのです……
真如:太陽の地の豚に集まるのです
真如:→集まった
真如:→調べた
真如:→協力取り付けた
真如:→あとは好きなタイミングで殴ろう
クンツァイト:そしてサンサーラたちは…だらだらしていた
第二ピリオド
真如:という第二ピリオド開始します真如GM:【なんか日常っぽいテーマ】
シオドーラ:存分にRPしてら殴りに行く……!
クンツァイト:こちらがタスクを受け持とうか
シオドーラ:そういえばこれ
シオドーラ:うっかりタスクに移行し忘れたらどうなるの?
トリフェーン:もうタスクない説
美咲 凪:タスクは……協力の結果がメモに載ってねぇな
真如GM:誰か載せといて
クンツァイト:介入で最後のタスク選んで戦闘→その後クライマックスじゃなかったかな
真如GM:タスク移行し忘れは……多分
真如GM:失敗じゃないですかね?
トリフェーン:なるほど
クンツァイト:ですよねー
サレンディア:まぁそうなるな
真如GM:クライマックス戦闘おきずに冒険失敗?
真如GM:かなあ?
美咲 凪:よっと
美咲 凪:載せといたぞ
クンツァイト:何にせよ1ピリオドで介入してた人たちが何かしら動けば良いんじゃない
シオドーラ:さてどっちにするかな
真如GM:ありがとう
シオドーラ:これ脇道で誰か呼びつけてもいいんだよな……
美咲 凪:いいと思う
シオドーラ:脇道表振りたいから脇道ヤルゾー
真如GM:はーい
シオドーラ:出目見てから誰かを呼びつけるかどうすっかきめよう
シオドーラ:1d100
SMTKakuseihen : (1D100) → 10
シオドーラ:今何処だっけ?
美咲 凪:街じゃね?
真如GM:街でしょうね
シオドーラ:なら少年少女がからまれてる……?
サレンディア:何も無ければ多分街っぽい
シオドーラ:おう、違うセッションが始まりかけてるぞ
トリフェーン:これが脇道…!
真如GM:はーい
真如GM:ちょっとまってね
シオドーラ:はーい
少年:「きゃーー」
シオドーラ:ちょっと???
少女:「いやん♡助けてぇ♡」
美咲 凪:草
クンツァイト:なんだこれ…
シオドーラ:「む、何事じゃ。」
シオドーラ:「……何事じゃ。」
美咲 凪:「被害者の癖が強すぎないか??」
少年:「あの……変なおじさんが……」
美咲 凪:「お前らもかなり変だからな?!」
少女:「私達に声掛けてきて♡付いてこないかって♡」
シオドーラ:「変なの……ふーむ、最近暖かくなっておるからのう。」
美咲 凪:「何?この世界ってそんな冬眠明けみたいなノリで変なのが出るの?」
クンツァイト:花粉かよ
シオドーラ:「うむ、この時期は自警団や巡回騎士は大忙しなのじゃよ。」
変なおじさん:「ぐへへ……俺はちょっと一緒にお菓子食べようって……(お菓子出しながら」
サレンディア:「そういう話ってどこも同じなのね…寒い時より温かい時の方が出るって」へんなの
シオドーラ:「そう言う物は段階をふまないと怪しまれるのじゃぞ。」
美咲 凪:「また変なのが来た」
少年:「変質者だよぉ……(スカートひらひら」
シオドーラ:格好は?
変なおじさん:「ほら風船も上げるからさあ」
シオドーラ:おめーかよ!
変なおじさん:(ピエロの恰好
クンツァイト:怪しいってレベルじゃねーぞ!
少女:「風船とかイラないわ♡ざぁこぉ♡」
美咲 凪:「煽ってんじゃねぇよ」
シオドーラ:「考えてもみよ。例えば悪意が無くとも突然下水のふちから『ハーイジョージィ』などと声を掛けたら怪しいじゃろ?」訥々とピエロに諭す
変なおじさん:「いやあでもね。おじさんも仕事だからさ。」
変なおじさん:「風船をね……子供を笑顔にしたりとか…」
美咲 凪:シオドーラにオファー、このクラブの5で聡明(スマート)になんとかしろ
少女:「今どき風船程度で子供喜ぶわけ無いじゃん♡ざぁこ♡」
美咲 凪:なんとかしてくれ。頼むから
美咲 凪:「俺煽るなって言ったよな?なんで煽るの?」
シオドーラ:こんとんとしてるのじゃがー!
少女:「ざぁこ♡ごめん♡これ♡私の田舎の方言が♡ざぁこ♡」
美咲 凪:聡明に纏めろよ!首突っ込んだのお前だろ!?
シオドーラ:こんなカオスと思わなかったわ!あまりの濃さに島風くんが薄いレベルだぞ!
クンツァイト:がんばって
美咲 凪:「そんな方言ある???」
シオドーラ:「そう言う学説があるのは確かじゃな。」<方言
美咲 凪:「ウソだろ!!??」
クンツァイト:じゃあGMにジョーカーオファーするね…
クンツァイト:解釈は自由にどうぞ
シオドーラ:「ふむ。まずはそこなピエロよ。風船やお菓子も良いが…ちと強引だったかもしれんの。」
シオドーラ:少なくとも追ってきてるしな。
変なおじさん:「そうですね……。」
シオドーラ:「職務熱心なのは良いことなのじゃがの……」
変なおじさん:「側溝から声を掛けたときに逃げられたので……」
少年:「だってスカート覗かれたんだもん……逃げるの当然じゃない?」
少女:「私は覗かれなかった♡」
シオドーラ:「インパクトを優先すれば良いというものでも無いぞ……?」
クンツァイト:側溝から声かけたの…?
変なおじさん:「いやあの……それはね?」
シオドーラ:ハーイジョージィ……
変なおじさん:「側溝に居る以上不可抗力でしてね?」
美咲 凪:「そもそもなんで側溝に居るんだよ」
変なおじさん:「だからお仕事ですよ。」
変なおじさん:「ほらこれ新装開店の(お菓子屋さんのチラシ」
シオドーラ:「ええい、仕事と言えばなんでも許されると思うでない!」
変なおじさん:「サンサーラの人がね。側溝に潜んで子供を勧誘すればバカウケだって」
美咲 凪:「マーケティング実施場所が致命的に悪い!」
変なおじさん:「それでね?画期的なプロモーションだなあと私はね?」
美咲 凪:「サンサーラが悪いわ!お前もなんで納得してんだよバカ!」
シオドーラ:「サンサーラの言うことが全てまともという訳ではないからのう。」
変なおじさん:「言われてみれば……」
変なおじさん:「なんかあんまり効果でないなあと」
美咲 凪:「いやメインストリートで配れよ!なんでわざわざ人通りの怪しい側溝選ぶんだよ!」
シオドーラ:「競争が激しいと奇策に走ると言うのは良くあるのじゃよ……」
変なおじさん:「たし」
変なおじさん:「かに」
美咲 凪:「あってほしくねぇよこんなのの累計」
美咲 凪:類型
変なおじさん:「メインストリート……なんで気が付かなかったんだ……!」
シオドーラ:「むしろ何かパフォーマンスなどをして目を引けばよかろうに。そのような格好をしておるのじゃし。」
美咲 凪:「イラの現地人ってこんなのばっかなのか……?」
変なおじさん:「いやそんなこといってもジャグリングでナイフと玉とリングとバトンを同時に30個くらいジャグリングすることしかできませんし……」
クンツァイト:伯爵領が異常なだけでは…
美咲 凪:「それやれよ!!!!」
シオドーラ:「(ふっと目を逸らした)<現地人
変なおじさん:「そうなの?」
シオドーラ:「うーむ、もう10個ぐらいいけんかの?」
変なおじさん:「お手玉くらいなら追加で10個は……」
変なおじさん:(シャシャシャ)(華麗なジャグリング
少年:「やだおじさんすごーい!キャッキャ」
少女:「もうざぁこ♡って言えないね♡」
クンツァイト:チョロすぎて駄目だった
シオドーラ:「よし、それならメインストリートの芸人達にも対抗出来るじゃろう。」
変なおじさん:(ぱららららら)(カードも追加
美咲 凪:「なんでこれで奇策に走ろうって気になれたんだよ」
美咲 凪:「自分に自信がないにも程がある」
変なおじさん:「ありがとうございます!なんか……自分に自信が湧いてきました!」
シオドーラ:「うむ、その心意気じゃ。」良い話風に纏める
トリフェーン:イイハナシカナー
変なおじさん:「メインストリートが俺を呼んでいる……”ストリートが俺にもっと輝けと囁いている”!」
クンツァイト:イイハナシダナー
少年:「おじさんのお菓子屋さん行こう!メスガキちゃん!」
美咲 凪:「お前友達のあだ名がそれでいいのか?」
少女:「ふふっ♡いいわよ♡ざぁこ♡↑ざぁこ♡↑ざぁこ♡↓(ドップラー効果」
クンツァイト:イラ語だとそういう意味じゃないかもだから…ほら…
シオドーラ:でもほら、ブタゴリラとかあるし……
美咲 凪:「方言ってそういう使い方するもんだっけ……」
少女:choice[あだ名,名前,名字]
SMTKakuseihen : (CHOICE[あだ名,名前,名字]) → 名字
シオドーラ:草
美咲 凪:ウソだろ!?
サレンディア:ええ
少女:由緒正しいメスガキ家令嬢
シオドーラ:あれがかの有名な……
美咲 凪:俺、この世界の癌は天魔じゃなくてサンサーラなんじゃねぇかなって思うんだ
クンツァイト:いやまぁ
シオドーラ:気付いてしまわれたか……
真如GM:はい!
真如GM:どうです!大逆転ですよ!!!大逆転!!
シオドーラ:はい。ところでオファーの方はどうでしょうか!
クンツァイト:これは紛うことなく一転攻勢
美咲 凪:まあ、スマートに解決はしたよな
クンツァイト:OKでーす!
真如GM:運命を掴み取ったし道化師でしたね
美咲 凪:ツッコミ全部俺に放り投げて
どどんとふ:クンツァイトが「ジョーカー」を捨てました。
サレンディア:がんばって
クンツァイト:ジョーカー捨て
美咲 凪:まあ、OKってことで……
真如GM:ジョーカー捨てて+3
シオドーラ:ツッコミまでやってたら纏まらんからな……
美咲 凪:OK >シオドーラ
真如GM:シオドーラさんのオファーも成功で+1
美咲 凪:「……嵐のような事件だったな」
どどんとふ:シオドーラが「クラブの5」を捨てました。
真如GM:現在25
シオドーラ:「うむ、稀に良くある。」
美咲 凪:GMにプレイズ
美咲 凪:全部マッチポンプだけど頑張ったよアンタ
シオドーラ:ナギーにブレイズ
真如GM:ありがとう…
シオドーラ:突っ込みよく頑張ったよ……
どどんとふ:真如GMが「シオドーラ」へカードを渡しました。
美咲 凪:おう、受け取っとく……
どどんとふ:美咲 凪が「裏向きの札」を捨てました。
サレンディア:GMにブレイズ投げておけば良いんやな
真如GM:シオドーラさんへプレイズ 頑張ったよ
真如GM:こんなよくわからんシーン
クンツァイト:何だこの空気
真如GM:はーい
美咲 凪:奇妙な友情が……全部GMが原因なんだけどさ
真如GM:では山札に追加します
真如GM:ちょっとまってね
真如GM:3d43
SMTKakuseihen : (3D43) → 57[29,20,8] → 57
どどんとふ:「真如GM」が「」の捨て札を参照しています。
シオドーラ:うけとるー
どどんとふ:シオドーラが「裏向きの札」を捨てました。
どどんとふ:「真如GM」が「」の捨て札を参照しています。
どどんとふ:真如GMが「ハートのJ」を山札に戻しました。
どどんとふ:真如GMが「クラブの8」を山札に戻しました。
どどんとふ:真如GMが「ダイアのJ」を山札に戻しました。
どどんとふ:「真如GM」が「」の山札をシャッフルしました。
どどんとふ:真如GMが「裏向きの札」を捨てました。
どどんとふ:真如GMが「裏向きの札」を捨てました。
真如GM:プレイズがGMに2、シオドーラさん1、ナギくん1 合計4
真如GM:カルマプール29
真如GM:シオドーラさんは3枚ドロー
シオドーラ:三枚になるようにだから一枚かな
どどんとふ:シオドーラが「」の山札からカードを引いて公開しました。「クラブの8」
シオドーラ:ひきましたー
真如GM:OK!
真如GM:次のシーン!
真如GM:やりたい人ー?
クンツァイト:誰もやらないなら行くよ?
トリフェーン:ごーごー
美咲 凪:いいと思う
サレンディア:ごっごっ
クンツァイト:脇道ふります
真如GM:はい
クンツァイト:1d100
SMTKakuseihen : (1D100) → 23
クンツァイト:街を眼下に見る
真如GM:よかったー
真如GM:なんかダイジョブそうだね どうぞ
クンツァイト:さっきのシーンの続きでいけるな…!
シオドーラ:さっきのシーン……!?
クンツァイト:トリフェと一緒に高所にいるとですね
クンツァイト:メインストリートに人だかりが見えます
クンツァイト:「とりふぇー」
トリフェーン:「どうしたの?」
クンツァイト:「あれ」 指差した先には子どもに囲まれる道化師の姿が
トリフェーン:「むむっ、まちなかに白昼堂々刃物を振り回す不審者が!!」
クンツァイト:「なんだろう?祭りでもやってるのかな」
トリフェーン:(ジャグリングにナイフ混じってたよね)
クンツァイト:「違う気がするなぁー」(小声)
クンツァイト:「確かめに行ってみる?」
トリフェーン:「うん!」
クンツァイト:ではいざ、お菓子屋さんの元へ
変なおじさん:「ホッホッホッ(ジャグリング中」
クンツァイト:「おおっすげえ」
変なおじさん:(槍とかカタナとかバグナグとかカタールとかジャグリング中
クンツァイト:すごいな!?
トリフェーン:「そこの武装した不審者さん!武器を捨てて投降してください!」
変なおじさん:「えっ…だからこれは仕事で……」
トリフェーン:構えた盾の横からメガホンで
変なおじさん:(ジャグリング止めると大惨事になるので止めない 周囲の子供達を護る男ペニーワイズ
クンツァイト:漢だ
クンツァイト:「いやぁあれ、大道芸じゃないかしら」
トリフェーン:「だめですおじさん!世の中にはもっと真っ当な仕事もあります!」
変なおじさん:「そんな!側溝から声かける仕事から勇気をもって転職して30分も立ってないんですよ!」
クンツァイト:「トリフェー?職種差別は…えっ、何だって」
トリフェーン:「大丈夫です、どんな経歴であっても罪を償うことはできます!」
クンツァイト:「側溝から声…?」 後ずさる
変なおじさん:「法律は破ってないですよ……古代にトーマが定められた側溝ニ関スル法 の第三条 第二項の声掛けは「はぁいジョージィ」からやってますし……側溝免許もあります……」
クンツァイト:「そんな法律あんの!?」
クンツァイト:「うわすっごいなぁ」
クンツァイト:トリフェにスペードオファー 冷静に参りますわよ
クンツァイト:ゲーミングハンマーで後頭部を小突く
トリフェーン:「ええっ、正式な資格なの?」
変なおじさん:1d3 級です
SMTKakuseihen : (1D3) → 2
シオドーラ:高いのか低いのか判らんな
変なおじさん:「側溝2級です……」
クンツァイト:どこが資格出してんだ…
クンツァイト:「どれどれー…わぁ本当」
変なおじさん:(免許書でジャグリングしてたのをワタシた)
クンツァイト:器用だ…
トリフェーン:「ごめんなさい!誤解でした~」
クンツァイト:「自分らももっと、この世界に詳しくならなきゃ駄目だね…」
少年:「キャッキャは」
少女:「ウフフ♡ウフフ♡」
クンツァイト:「ごめんね。お仕事頑張ってね!」 資格証を投げ返しましょう
クンツァイト:少年少女は草生える
変なおじさん:「はーい」
変なおじさん:(周囲の子供達も楽しんでいるようです
クンツァイト:「…あ。せっかくだしさ、トリフェ」
トリフェーン:「そうだねクーちゃん」
クンツァイト:「お詫びにお菓子を買っていこうよ」
トリフェーン:「賛成!」
クンツァイト:こうして、あたしたちはまた一つ賢くなったのです…!
クンツァイト:いや、側溝免許ってなんなんだよ!
クンツァイト:トリフェのスペードオファーはおk
トリフェーン:わーい
どどんとふ:クンツァイトが「スペードの6」を捨てました。
真如GM:側溝2級なら一昔前は陸上特殊側溝士補って呼ばれてた奴ですね これから5年の実務を経て側溝士への道が開けます
クンツァイト:な、なるほど…
クンツァイト:転職してよかったのか…?
シオドーラ:なるほど?
真如GM:はーい
真如GM:シーンおわりで
真如GM:オファーおKでカルマプール溜まって
真如GM:カルマプール30
真如GM:3d44
SMTKakuseihen : (3D44) → 82[41,27,14] → 82
どどんとふ:「真如GM」が捨て札から「スペードの6」を引き戻しました。
どどんとふ:真如GMが「スペードの6」を捨てました。
どどんとふ:「真如GM」が「」の捨て札を参照しています。
どどんとふ:真如GMが「ダイアの3」を山札に戻しました。
どどんとふ:真如GMが「ダイアの3」を山札に戻しました。
どどんとふ:真如GMが「スペードのK」を山札に戻しました。
どどんとふ:真如GMが「ハートの8」を山札に戻しました。
どどんとふ:「真如GM」が「」の山札をシャッフルしました。
真如GM:山札もどして
真如GM:しゃっふりして
真如GM:トリフェさん何枚ほしいの
クンツァイト:貰うのはこっち 3枚ですね
トリフェーン:今1枚しかないですー
真如GM:クンツァイトさんのシーンだったごめん!
クンツァイト:まあツッコんでただけだからね…
どどんとふ:真如GMが「」の山札からカードを引きました。
クンツァイト:3枚いただきます
どどんとふ:真如GMが「クンツァイト」へカードを渡しました。
どどんとふ:真如GMが「クンツァイト」へカードを渡しました。
どどんとふ:真如GMが「クンツァイト」へカードを渡しました。
どどんとふ:クンツァイトがカードを公開しました。「ハートのJ」
どどんとふ:クンツァイトがカードを公開しました。「ハートの8」
どどんとふ:クンツァイトがカードを公開しました。「ダイアのJ」
クンツァイト:全部ハートじゃん!
クンツァイト:あ、ダイヤもあった
クンツァイト:ではではお次どうぞー
美咲 凪:未行動はトリフェーン、サレンディア、俺か
サレンディア:そうだね
美咲 凪:トリフェーン、どうする?手札欲しいなら行くといいけど、思いつかないならこっちが適当に脇道表振る
トリフェーン:ごめん2級側溝規格の過去問題作ってた
トリフェーン:おさきにどうぞー
美咲 凪:あ、サレンディア先行くか?行かないなら俺が行く
サレンディア:先任せようか
美咲 凪:1d100 適当に脇道表振ろう
SMTKakuseihen : (1D100) → 33
真如GM:一息付いて目を閉じる
真如GM:モノローグだ
シオドーラ:これまでのイラの暮らし……!
トリフェーン:ちょっとした振り返りだな…
美咲 凪:これまでのイラの暮らしか……
美咲 凪:「………」
真如:「ナギ… ナギ… キコエ ますカ。。。」
クンツァイト:なんか出た
シオドーラ:語りかけてきやがったぞ
美咲 凪:「(あれ……おかしいな?なんか幻聴が聞こえる……)」
美咲 凪:「(気のせいだろ、うん)」
真如:「Monologue…… 貴方の これまでを おもいだして……」
真如:「それが 力に なります…… なります…… なります……(すぅ」
美咲 凪:「(色々あったな……まず、エセ外国人にイラに放り出されて……)」
美咲 凪:「(金なくて飯も無くて死にかけて……)」
美咲 凪:「(エセ外国人から補給物資を頭に落とされて気絶して……)」
クンツァイト:ろくな目にあってないな
美咲 凪:「(龍殺しとかいうおっさんに拾われて何かちっこいドラゴンみたいな奴と死ぬ気で戦わされて……)」
トリフェーン:せめてプレイズをあげよう…
真如:オファー ◆ 積極的に社交的にMonologueをプレゼンしてください
美咲 凪:社交的にモノローグってなんだよ!?
美咲 凪:せめてモノローグっぽいオファー投げろや!
シオドーラ:そこにしゃこうあいてがいるじゃろ?
真如:他人にプレゼンするとか……
クンツァイト:オファー ♥ 真如への献身を見せるのですよ… 献身…無理じゃね…?
真如:つまり私にプレゼン……
真如:「それで?もっと聞かせて?(目を閉じると脳裏に出てくる」
美咲 凪:「(なんとか死なずに済んだと思ったらエセ外国人からまた補給物資頭に落とされて……)」
クンツァイト:なんなのこいつ
美咲 凪:「って半分ぐらいお前のせいじゃねぇか!!!!」
真如:「補給は 大事。 なろうにも 書いてます」
トリフェーン:愛されてますね
真如:「真如は あなたを エブリデイ 見守ってます 真如の導き 感じて ください」
美咲 凪:「俺頑張ってるよ!? 何そんな『貴方ならできます』みたいな雰囲気出してんだよ!!」
真如:「えー できないの ? できるでしょ? ほらほら」
シオドーラ:キャラ崩壊してるぞ
美咲 凪:「今まさにやる気がゴリゴリ削られて行ってるわ!!」
真如:「えーと……こういうときは……? 娑婆では…… ?」
真如:「頑張れ♡? 頑張れ♡? 頑張れ♡?」
美咲 凪:「もう回想やめるわ!!この後お前の任務こなして補給物資落とされるのを5回ぐらい繰り返したんだぞ!?」
クンツァイト:真如?????
美咲 凪:「せめてもっと心から応援しろや!!!」
美咲 凪:「『私、地球の文化わかりません』みたいな雰囲気出してんじゃねぇぞ!!」
真如:「応援してますヨ? 見守ってマス…… ずっと ずーっと……」
真如:「ふぅ……」
真如:「楽しかった(キラキラ」
真如:「では」
真如:「また」
シオドーラ:いやぁ……
美咲 凪:「お前なぁ!!」
クンツァイト:何だあいつ
シオドーラ:凪君は必要な人材と言うことが良く判りますね……
美咲 凪:「おい!ちょっ、おい!!!」
美咲 凪:「あいつ回線切りやがった!!!」
真如:「あー 山札 は 補充して 置きます」
真如:2d41
SMTKakuseihen : (2D41) → 62[30,32] → 62
真如:1d41
SMTKakuseihen : (1D41) → 21
どどんとふ:「真如GM」が「」の捨て札を参照しています。
美咲 凪:「仕事してるんだからいいでしょ?みたいなノリやめろや!!!」
美咲 凪:「頼むからユーザーサポートをもうちょっと丁寧にしてくれ……!」
どどんとふ:真如GMが「裏向きの札」を捨てました。
どどんとふ:「真如GM」が「」の捨て札を参照しています。
トリフェーン:つー つー つー
美咲 凪:「言っていいよな?俺、これ言っていいよな??」
どどんとふ:真如GMが「裏向きの札」を山札に戻しました。
どどんとふ:真如GMが「スペードの5」を山札に戻しました。
どどんとふ:真如GMが「スペードの7」を山札に戻しました。
どどんとふ:「真如GM」が「」の山札をシャッフルしました。
美咲 凪:「不幸だ……!」
クンツァイト:強く生きて
美咲 凪:GMにプレイズ
美咲 凪:&シーンエンド
真如GM:ha-i
真如GM:はい
サレンディア:ナギ君にブレイズしておきましょ
真如GM:ではオファー確認
クンツァイト:まあこいつに献身は無理だなうん…
クンツァイト:代わりではないけどナギにプレイズ
真如GM:いやでもかなり真如アーニャは満足してましたよ
美咲 凪:頑張って5回ぐらい指令こなしたよ
真如GM:そういう意味では献身だったのでは
美咲 凪:その後毎回頭に補給物資落とされたけど
シオドーラ:すっ……
シオドーラ:(なぎーにぶれいず)
美咲 凪:choice[トリフェーン,クンツァイト,シオドーラ,サレンディア]
SMTKakuseihen : (CHOICE[トリフェーン,クンツァイト,シオドーラ,サレンディア]) → トリフェーン
クンツァイト:な、なるほど…
トリフェーン:なになに
美咲 凪:トリフェーンが歩いてたら地に手をついてうなだれてる俺を見つけるんだろうな……
クンツァイト:じゃあオファーOKで1枚捨てときます
美咲 凪:拾って帰ってやってくれ
どどんとふ:クンツァイトが「ハートのJ」を捨てました。
美咲 凪:俺はしばらく立ち上がれそうにない
真如:社交的にプレゼン!よかったです
真如:◆オファーOK 貴方にまかせて 良かった!
トリフェーン:「わっ、物資とナギくんが落ちてる」
トリフェーン:「まとめて固めて持って帰るね」
クンツァイト:あの女狂ってないか?
美咲 凪:「えっ」 >固めて
トリフェーン:「がっちゃんこ」
シオドーラ:悟った存在は我々と価値観変わるから……
真如GM:オファーで+2
美咲 凪:「ウソだろ何がっ」
どどんとふ:真如GMが「裏向きの札」を捨てました。
どどんとふ:真如GMが「ダイアのQ」を捨てました。
真如GM:プレイズで+4
どどんとふ:美咲 凪が「裏向きの札」を捨てました。
どどんとふ:美咲 凪が「裏向きの札」を捨てました。
どどんとふ:美咲 凪が「裏向きの札」を捨てました。
真如GM:合計カルマプール36
真如GM:でーす
どどんとふ:クンツァイトが「ダイアのJ」を捨てました。
真如GM:はい
真如GM:残り2人。片方は介入になるから残り1回ってところだな
美咲 凪:あ、脇道の手札補充で3枚貰うぜ
どどんとふ:真如GMが「」の山札からカードを引きました。
どどんとふ:真如GMが「美咲 凪」へカードを渡しました。
どどんとふ:真如GMが「美咲 凪」へカードを渡しました。
サレンディア:地味に手札のカード余ってるし主導はトリフェさんで良いかもしれん
どどんとふ:真如GMが「美咲 凪」へカードを渡しました。
トリフェーン:んじゃいくね
サレンディア:そっちのシーンに混ざれば良いんやろ、ヨシ
トリフェーン:1d100
SMTKakuseihen : (1D100) → 52
真如GM:空の彼方を眺めて
トリフェーン:地球で暮らしていた頃…?
真如GM:地球での暮らしに思いを馳せる?
シオドーラ:闇が……
トリフェーン:曇る予感しかしない
クンツァイト:(アカン
真如GM:BGMのほんわか効果で
真如GM:どうにかほんわかした思い出を…
真如GM:(GMは手札がないのでオファーできません
トリフェーン:ぼーっと空を見て考え事をしています あっこっちもカードがない!
クンツァイト:♥ 愛をオファー
トリフェーン:「地球かー」 愛ですか ほう
トリフェーン:「地球にいたときは… クーちゃんはお兄ちゃんだったけど」
シオドーラ:ダイヤ。ポジティブ!ポジティブにね!
美咲 凪:スペード投げてしまえ
トリフェーン:「これってわたしが妹がほしい!って思ったからなのかな …それとも」
美咲 凪:はい、ナギ下げます
シオドーラ:>トリフェーン
美咲 凪:2枚制限あるからな!
トリフェーン:「お兄ちゃんもともとそういう趣味だったのかな…」
クンツァイト:えっ
トリフェーン:「なんかさっきもスカート履いてる男の子いたし…」
美咲 凪:ああ、もしかしてとは思ってたけど……
サレンディア:「準備終えて見に来たら何黄昏れてるのよ」シーンに入るの
シオドーラ:声かけヨシ!
トリフェーン:「サレンちゃん! …スカート履いたお兄ちゃんってどう思う?」
トリフェーン:突然手をがしっと掴んで
サレンディア:「唐突すぎて話の前後関係が全く見えないんだけど」TS聞いてないし…
美咲 凪:よかった……やっぱサレンディア安心できるわ……常識があるから
トリフェーン:「あっと、そのー この世界に来る前の話というか」
トリフェーン:「ナギくんを見てちょっと思い出しちゃって…」
クンツァイト:ほら凪くん。自分もいるだろう。ほれほれ
サレンディア:「話くらいなら聞くけど…ふぅん、前のことねぇ」
美咲 凪:出ろってか!?
美咲 凪:多分俺この後ろで硬化してるぞ?
クンツァイト:硬化したままなの!?
トリフェーン:「あっナギくんのこと忘れてた!」
トリフェーン:硬化ときつつ
美咲 凪:「……っはぁ!!死ぬかと思った!!」
トリフェーン:「ごめんごめん」
サレンディア:「何やってたのよ…で、それで?」
美咲 凪:「え?異世界って他人石化してごめんで済むの?すげぇな異世界」
美咲 凪:「スルーしやがった……!」
美咲 凪:どうぞ続けて
トリフェーン:「元の世界では、クーちゃんはお兄ちゃんだったんだよ」
トリフェーン:「それがなぜかこの世界では妹になってて」
美咲 凪:「あ、これ俺スルーされる奴だな。……そう言えばそんなこと言ってたな」
トリフェーン:「お兄ちゃんがそう願ったのかな?って」
サレンディア:「成程、性転換って奴ね」ぽん
トリフェーン:「ナギくんもスカート履いてみたいって思ったことある?」
クンツァイト:凪くん、この令嬢やっぱヤバい奴では?
美咲 凪:「成程、じゃねぇよ納得が早すぎんだろ」
美咲 凪:「ねぇよ!!」
サレンディア:「いちいちそこに突っ込んでいたら話進まないでしょ…」
美咲 凪:「俺は常識まで投げ捨てたくねぇ……!」
トリフェーン:「そっかー」
トリフェーン:「まいっか クーちゃん可愛いから!」
トリフェーン:愛とポジティブです
美咲 凪:「軽くない?」
クンツァイト:実姉(実妹)に狂気を感じる
美咲 凪:ややこしいんだよ!設定が!
サレンディア:「まぁ…今の性別で楽しんでるなら良いんじゃないの? 確かに、前の記憶はあるけど」
トリフェーン:「ナギくん、人はなりたいものになれるんだよ…!」
サレンディア:「今は今でしょ。前は別の性別だったとしても」
シオドーラ:「基本見た目に引きずられるとはよく言われるの。」通りがかった
トリフェーン:「見た目… たしかにお兄ちゃんのまま妹になってもわたしは愛せていたのかな…!?」
美咲 凪:「俺、なりたいものになる直前に死んだんだが?」
クンツァイト:どういうことなの…
シオドーラ:お兄ちゃんのまま妹……
美咲 凪:「ってかクンツァイトだろ?あいつ絶対そこまで考えてないぞ」
美咲 凪:「『なんか生まれ変わったら妹になってたよあははー』ぐらいにしか考えてないぞ」
トリフェーン:「じゃあもしかして …真如さんの趣味!?」
サレンディア:「兄のまま妹、とは…」りかいできない!
クンツァイト:ナギくんキミエスパーかい?
シオドーラ:「中身がお兄ちゃんのまま妹に、という事じゃろ」
美咲 凪:これはエスパーじゃなくて何も考えてねぇって言うんだよ
サレンディア:「それこそ…そこら辺は、そう、当人次第じゃないの?」
美咲 凪:「……あり得る」 >真如の趣味
トリフェーン:「でも、たとえ見た目もお兄ちゃんのまま妹になっていたとしても…」
トリフェーン:「わたしはクーちゃんを愛してるよきっと!」
美咲 凪:「『兄なのに、後から生まれる。困りました。なので、妹にします。心配ないです、可愛いです』みたいな……」
サレンディア:「そう…そっかぁ」ソッカー
シオドーラ:「そっかー」
美咲 凪:「アイツ(真如)、そういうことするわ」
トリフェーン:「粋なはからいだね!」>ナギくん
美咲 凪:「いいか?これは『粋』じゃなくて『雑』って言うんだ」
シオドーラ:「上手いこというのう」
美咲 凪:「どこも上手くねぇからな?」
トリフェーン:「ナギくんも妹になりたくなったらいつでも言ってね」
美咲 凪:この辺りでクンツァイト入って来て〆でいいんじゃね
シオドーラ:おい、こいつ姉なるものみたいなこといいはじめたぞ
クンツァイト:なるほど
美咲 凪:「ならねぇよ。今の発言のどこに妹になろうと思える要素があるんだよ」
サレンディア:「妹にするとは…凄く、こう…ナニカが深い気がするの」カルマが
トリフェーン:いかん最近クレイジーサイコ姉が多かったから
クンツァイト:じゃあその辺りの建物から出てきます
クンツァイト:「ん?あれっ、みんな集まって何してるの」
トリフェーン:「妹になる素晴らしさをみんなで語っていたんだよ!」
クンツァイト:「なーるほど」
クンツァイト:「…えっ?ナギも?」 ちらっ
美咲 凪:「……お前、姉の教育考え直した方がいいぞ」
クンツァイト:「あははー」
トリフェーン:和やかに談笑しつつこのあたりで〆ましょうか オファーも回収… できた?
美咲 凪:「誤魔化せてねえからな!?」
サレンディア:「何とも言えないわ」私からは何とも
シオドーラ:ぽじてぃぶでしたね
クンツァイト:狂気を感じる姉妹愛でしたね!
クンツァイト:OK!
トリフェーン:やったぜ
美咲 凪:トリフェーンにプレイズ
サレンディア:トリフェさんにブレイズしておきましょうね
どどんとふ:クンツァイトが「ハートの8」を捨てました。
どどんとふ:トリフェーンが「ダイアの4」を捨てました。
どどんとふ:トリフェーンが「裏向きの札」を捨てました。
どどんとふ:トリフェーンが「裏向きの札」を捨てました。
トリフェーン:いただきましたー
シオドーラ:すっげー変なところにハートの3あったんだけど
美咲 凪:なんだろうなこれ
真如GM:あ、それ私が間違って捨札から抜き出したやつ
真如GM:素手札に戻しておいて
どどんとふ:真如GMが「ハートの3」を捨てました。
トリフェーン:カード補充しますー
真如GM:プレイズ2つオファー2つで合計4
真如GM:カルマプールは合計40
真如GM:3d49
SMTKakuseihen : (3D49) → 84[43,36,5] → 84
どどんとふ:「真如GM」が「」の捨て札を参照しています。
どどんとふ:真如GMが「ジョーカー」を山札に戻しました。
どどんとふ:真如GMが「裏向きの札」を山札に戻しました。
どどんとふ:真如GMが「裏向きの札」を山札に戻しました。
どどんとふ:「真如GM」が「」の山札をシャッフルしました。
どどんとふ:真如GMが「」の山札からカードを引きました。
どどんとふ:真如GMが「トリフェーン」へカードを渡しました。
どどんとふ:真如GMが「トリフェーン」へカードを渡しました。
どどんとふ:真如GMが「トリフェーン」へカードを渡しました。
トリフェーン:わーいジョーカー
戦闘:vs小鬼の野盗
真如GM:さーて真如GM:ではつぎー介入フェイズの戦闘前までやっちゃいましょうか?
サレンディア:さくっと介入しちゃいましょうね
真如GM:サレンディアさんどうぞ
美咲 凪:行くかぁ
サレンディア:選択肢はひとーつ、[介入]でタスク3ですな
真如GM:はーい
クンツァイト:制裁のときはきたれり
シオドーラ:じゃあおびきだそう!
>:君たちは行商人の馬車に隠れている
>:しばらく夜の街道を行くと…
行商人:「……ん?街道の真ん中に丸太が…?」
>:馬車を止める
シオドーラ:「ふむ、これはきたかの。」
>:そうすると横から何匹かの小鬼の野盗(ゴブリンローグ)が襲ってくる
クンツァイト:「商人さん?」 隙間から前方を覗く
>:どうやらうまく釣れたようだ
行商人:「わわわっ」
行商人:「みなさーんお願いしますー」
クンツァイト:「出たっ!」
美咲 凪:「来たみたいだな」
シオドーラ:「ふむ、小物ばかりじゃの」
トリフェーン:「商人さん、こっちに!」
クンツァイト:「お仕事お仕事」
トリフェーン:「さあわたしたちが相手だよ!」
トリフェーン:応戦するぞー
サレンディア:護衛兵にカバーして貰いつつ行商さんの退場をカバー
サレンディア:「前方に…良し、きちんと来たみたいね」と、行商の更に後ろ側から部隊をずらりと
小鬼:「ごぶごぶー」
クンツァイト:小鬼に対しオーバーキルすぎる
美咲 凪:「仕方ねぇ、やるとすっか」 突撃銃を構えて
トリフェーン:あらかわいい
美咲 凪:小鬼??
シオドーラ:こおに
小鬼:「ごぶっ?ごぶごぶっ?」(あれ、なんか強そうじゃねえこいつら?)
小鬼:「ごぶ!ごぶごぶ!」(あれ、ワシより強くねえ?)
クンツァイト:「よーっし、あとは単純だね」 ゲーミングハンマーをくるくる振り回して
小鬼:「ごごごごぶぶぶぶ!」(ま!殴ればいいか!)
クンツァイト:「殴れば終わりっ!」
真如GM:というわけで
サレンディア:盾構えた護衛兵を前に、その後ろに銃士部隊
真如GM:小鬼の野盗(ゴブリンローグ) 12体
真如GM:多いな
真如GM:とミドル戦闘デース
真如GM:ってところで
真如GM:以下次回!
真如GM:おつかれさまでした~!
トリフェーン:おつかれさまー
美咲 凪:お疲れーっす
クンツァイト:お疲れ様でしたー
サレンディア:お疲れ様でした
シオドーラ:お疲れ様ー
真如GM:次は真如がバトルのルール解説してくれるところから!
真如GM:明日の21時ゴロ開始!
真如GM:ゲーマーとかデータ見れる人いる?居ないね?(データ書くのめんどくさい顔
クンツァイト:いなさそう
サレンディア:おりゃん
トリフェーン:ないよー
シオドーラ:おりゃんけど
シオドーラ:明日セットアップ前に敵全員と対決発生させるから……
真如GM:全員!?
真如GM:ま?
真如GM:ま!
トリフェーン:対決ってなんだっけ
シオドーラ:幻影奇術
シオドーラ:セットアップ前に敵対キャラと奇術VS看破で判定。勝利すると奇襲を与える
真如:時間前ですが戦闘チュートリアルを先に張っておきましょう。
>:バトルではバトルマップを使用します(MAP変更済み)
>:バトルマップの数字はそれぞれ【AP】を示してます。
>:それぞれの縦列は[エリア]と縦列の【AP】は全て同一のエリアとしてあつかいます。
>:これにより戦闘の行動の順番と位置を両方表しています。
>:▶バトルの流れ(セットアップ)
>:では具体的なバトルの流れを
>:バトルではラウンドという時間単位を用いて進行します。
>:まずラウンドのはじめに「セットアップ」を行います。
>:ここからダイス振るので全員揃ってから
真如GM:点呼開始!
シオドーラ:準備完了!(1/5)
poipoi3:準備完了!(2/5)
トリフェーン:準備完了!(3/5)
クンツァイト:準備完了!(4/5)
美咲 凪:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
真如GM:【戦闘神社】
真如GM:はいはじめていきましょー
真如GM:よろしく
クンツァイト:神社なんでもあるな
クンツァイト:よろしくね
トリフェーン:よろしくっ
美咲 凪:GM、神社アレンジブームでも来てんのか?
美咲 凪:よろしくお願いしまーす
真如GM:神社アレンジのBGMセット買ったので
シオドーラ:よろしくぅ
真如GM:ラスボス神社のためですよ
真如GM:はい
真如GM:ではセットアップなんですけど
シオドーラ:まず一通り流れをプリーズ(振り
真如GM:説明張ってた通りです
サレンディア:うn
シオドーラ:では、ダイス振る前に幻影奇術を発動します
シオドーラ:そっち全員の看破とこっちの奇術で対決じゃ。こっちが勝ったら奇襲状態になってAPダイス振れなくなる
真如GM:はい
シオドーラ:用意周到を使って有利にして振ります。荷台に煙幕でも仕込んでいたんだろう。
真如GM:この子たちはモブなので+5以下の奴がなくなるってことですね
シオドーラ:ですね。
シオドーラ:まあこっちの奇術振ります。
シオドーラ:1d100
SMTKakuseihen : (1D100) → 49
真如GM:小鬼の野盗は看破は習熟してないです
シオドーラ:1d100<=80
SMTKakuseihen : (1D100<=80) → 44 → スワップ(44)絶対成功/通常(44)絶対成功/逆スワップ(44)絶対成功
シオドーラ:44。うーむ。
真如GM:12b100 44未満で成功
SMTKakuseihen : (12B100) → 94,38,18,60,33,97,83,12,100,44,66,3
真如GM:7人は煙幕の外側だったようだ
真如GM:嘘をついた
真如GM:5匹だね?44未満
シオドーラ:44はこっちが能動側だから勝ちじゃの
真如GM:というわけで5人だけ動けます
真如GM:説明にもどる
>:セットアップではこのラウンドの皆さんのAPを決めます。
>:1d10を振ってその出目”以下”の数字を【AP】に足した値が現在APです
>:まずは敵のAPを決定します。7人はAP増加は無しです(奇襲扱い)
>:5人だけAP増加しますが、モブなので5以下を足します。
小鬼:「AP13!」
小鬼:奇襲うけた小鬼7匹は13ですね
クンツァイト:わらわらいおる…
小鬼:残り5匹は17に2匹、16~14に1匹ずつ
小鬼:これで合計12匹です
シオドーラ:ばらけるよねー!w
美咲 凪:よし、じゃあ俺たちも行くか
トリフェーン:ふりますねー
シオドーラ:ふりまー
小鬼:「ごぶごぶー(わっ煙幕だ」
シオドーラ:1d10+22
SMTKakuseihen : (1D10+22) → 5[5]+22 → 27
サレンディア:1d10 よいしょよいしょ
SMTKakuseihen : (1D10) → 1
クンツァイト:1d10 ころころ
SMTKakuseihen : (1D10) → 2
トリフェーン:1d10 APは23
SMTKakuseihen : (1D10) → 3
美咲 凪:1d10+36
SMTKakuseihen : (1D10+36) → 4[4]+36 → 40
小鬼:「ごぶーごぶー(散開ー!散開ー!」
サレンディア:26と
シオドーラ:一人意味判んねぇ奴が居ますね……
クンツァイト:2を足して35
トリフェーン:23です!
真如GM:以下なのでー
真如GM:エリア的にわざと低めにしてもいいですよー
真如GM:>配置
真如GM:出目以下なので>AP決定ダイスで増えるAP
美咲 凪:まあこれでいいだろ
クンツァイト:ナギくんが殲滅するでしょ(楽観視
真如:はい
サレンディア:列攻撃活かすなら
サレンディア:23からズレた方が良いんじゃないかな?
真如:▶バトルの流れ:
トリフェーン:【勇将の覇気】 セットアップ終了時列挑発します
真如:▶バトルの流れ:ターン
トリフェーン:おさきどうぞー>GM
真如:準備ができたら【AP】が一番高い人からターンを開始します。
真如:ターンを開始したキャラクターは1回の[行動]を行えます。
真如:また[行動]の直前に[割り込み]として1回の[移動]が行えます
真如:[移動]では現在と同じ段の任意のエリアに移動ができます。
真如:たとえば[21]から「25」にコマを動かしたらAPも25に増えます
真如:行動が終わったら消費AP分のAPを減らして
真如:消費後のAPの場所にコマを動かします。
真如:これを繰り返していって全員のAPが0になったら
真如:ターン終了です。
真如:すいませんラウンド終了が正しいです
真如GM:説明は以上
真如GM:なんか宣言どうぞ
トリフェーン:あらためて【勇将の覇気】 3の列に
小鬼:「ごぶごぶー(奴をやってやるぞー!」
トリフェーン:1d10<=70 威圧で判定します
SMTKakuseihen : (1D10<=70) → 2 → 成功
小鬼:(BS憎悪
サレンディア:ダイスが足りない
シオドーラ:ひとけたたらんぞ
トリフェーン:ho
トリフェーン:1d100<=70
SMTKakuseihen : (1D100<=70) → 68 → スワップ(68)成功/通常(68)成功/逆スワップ(86)失敗
トリフェーン:結構ギリギリ!
クンツァイト:ギリギリ
真如GM:これって対抗あったっけ
トリフェーン:ないです
真如GM:んじゃ挑発されました
トリフェーン:「さあ、どっからでもかかってこーい!」 盾を投げ捨てて挑発します
トリフェーン:「素手で受け止めてあげちゃうよ!」
美咲 凪:「トリフェーンは何やってんだ……」
クンツァイト:「気にしたら負け負け」
クンツァイト:「トリフェー、そのまま惹きつけておいてねー」
シオドーラ:「ま、敵も頭に血が上ってるし丁度良いのでは無いかの」
サレンディア:「こっちは遊撃に向かいましょうかね…」まぁざっくりと
美咲 凪:「おおーい、あぶねぇぞー!」
トリフェーン:「えっ なになに?」 気にせずどうぞ
美咲 凪:「しょうがねぇ、やるか」
美咲 凪:【突撃銃】で攻撃宣言。割り込みで【魔弾の射手】
真如GM:はい
美咲 凪:【突撃銃】[射程:1~3/1体][F3/C7]
美咲 凪:【魔弾の射手】[AP5]遠隔攻撃の対象をn+2体に変更。
美咲 凪:連射を宣言。3発ぶち込む
真如GM:はい
美咲 凪:「お前ら、ちょっと耳塞いどけよ!」
クンツァイト:「おーう」
美咲 凪:1d100<=100 1発目!
SMTKakuseihen : (1D100<=100) → 93 → スワップ(39)成功/通常(93)成功/逆スワップ(93)成功
美咲 凪:1d100<=100 2発目!
SMTKakuseihen : (1D100<=100) → 93 → スワップ(39)成功/通常(93)成功/逆スワップ(93)成功
美咲 凪:1d100<=100 サンレンダァ!
SMTKakuseihen : (1D100<=100) → 72 → スワップ(27)成功/通常(72)成功/逆スワップ(72)成功
美咲 凪:あ、対象は14の奴と17の奴2体
クンツァイト:あ、どっちかは外して
美咲 凪:あ、マジか
クンツァイト:13の隣接狙いに行く
美咲 凪:17片っぽ残せばいいか?
クンツァイト:かな?
クンツァイト:すまんね
美咲 凪:じゃあ13の1体狙っとくか
美咲 凪:13、14、17から1体ずつ
美咲 凪:命中ダイスは27を採用
美咲 凪:クリティカルだ
真如GM:まじっすか
クンツァイト:突然の暴力が小鬼を襲う
小鬼:「ごぶーん!(しゃきーん!小鬼は小盾を使った)」
美咲 凪:【貫通】
小鬼:「ごぶぶ!ごっごぶぶぶ!(これで回避判定に有利だぜ!)」
クンツァイト:あいつら盾なんて持っているのか…
小鬼:1d100<=27
SMTKakuseihen : (1D100<=27) → 45 → スワップ(45)失敗/通常(45)失敗/逆スワップ(54)失敗
サレンディア:ゴブリンのくせになまいきだ
小鬼:1d100<=27
SMTKakuseihen : (1D100<=27) → 90 → スワップ(09)成功/通常(90)失敗/逆スワップ(90)失敗
小鬼:1体目無理 ちなみに習熟はないのでスワップはないです
小鬼:2d100 2体目 26以下で避け
SMTKakuseihen : (2D100) → 150[52,98] → 150
小鬼:2d100 3体目
SMTKakuseihen : (2D100) → 119[88,31] → 119
サレンディア:52(25)が出たな
サレンディア:いやスワップ無いんだな…
小鬼:「ごぶーん……(あたった」
クンツァイト:スワップではないです
美咲 凪:地属性50の貫通ダメージ、クリティカルで2倍だな
クンツァイト:うわぁえっぐ
真如GM:えっ
真如GM:貫通って装甲に振れないだね…?
クンツァイト:ですかね…
サレンディア:うん
美咲 凪:おう
シオドーラ:だの。
小鬼:「ごっぶぶごごぶ?(お前HP何点?」「ごっぶぶぶぶぶ(俺、13点www)」「ごっぶwww(やっべ死んだわww)」
クンツァイト:ひどいwww
トリフェーン:チートだチートだ
シオドーラ:草
美咲 凪:パァンパァンパァン
サレンディア:「やっぱりアサルトライフル凄いわね…」流石現代兵器、えぐい
クンツァイト:「うわすっごい…」
真如GM:3体ほど蜂の巣に転職しました
クンツァイト:耳から手を離して
美咲 凪:「……なんか釈然としねぇんだよな」
美咲 凪:「異世界転生ってこう、もっとファンタジーでチートな、こう……」
シオドーラ:「ファンタジーでチートじゃろう?」
トリフェーン:「今わたしの両側を何かが通っていかなかった…?」
美咲 凪:「確かにそうだけど……こう、なんか違くね?」
クンツァイト:「銃とか初めて見たよ!うんうん、ファンタジーだね」
美咲 凪:「お前転生者だろ!ってかこの世界結構銃あるじゃねぇか!」 >シオドーラを指さして
美咲 凪:「悲しくなる気遣いはやめろ!」
美咲 凪:美咲 凪のイニシアティブを-10へ(イニシアティブ値:40->30)
サレンディア:「真法の力の銃なら、こっちにもあるんだけどね」
美咲 凪:ターンエンドで
シオドーラ:「ほれ、これなどファンタジー銃じゃ。()」
真如GM:はーい
真如GM:次
クンツァイト:「よいしょっと。トリフェー、脇通るよー」 ハンマーを担ぎ直して
真如GM:はいクンツァイトさんどうぞ
シオドーラ:(真法短式銃見せつつ)
クンツァイト:33にまず移動しますね
トリフェーン:「うん、やっちゃって!」
クンツァイト:《ゲーミングハンマー》(※5)に《旋風撃》(10)を組み合わせて近接攻撃
クンツァイト:旋風撃の効果で32に移動、32と33に列攻撃(選択)
真如GM:はい
クンツァイト:白兵なので習熟でふりまーす
クンツァイト:1d100<=90 「どっせーい!」 遠心力アタック
SMTKakuseihen : (1D100<=90) → 54 → スワップ(45)成功/通常(54)成功/逆スワップ(54)成功
クンツァイト:45 微妙!
真如GM:では回避
真如GM:7体分
クンツァイト:あ、対象はもちろんゴブリンのみで
小鬼:2d100 44以下 1体目
SMTKakuseihen : (2D100) → 42[10,32] → 42
小鬼:2d100 44以下 1体目
SMTKakuseihen : (2D100) → 127[96,31] → 127
小鬼:2d100 44以下 3体目
SMTKakuseihen : (2D100) → 89[32,57] → 89
小鬼:2d100 44以下 4体目
SMTKakuseihen : (2D100) → 121[38,83] → 121
小鬼:2d100 44以下 5体目
SMTKakuseihen : (2D100) → 144[51,93] → 144
小鬼:2d100 44以下 6体目
SMTKakuseihen : (2D100) → 75[17,58] → 75
小鬼:2d100 44以下 7体目
SMTKakuseihen : (2D100) → 136[81,55] → 136
トリフェーン:有利があるの?
クンツァイト:盾持ちめ…
トリフェーン:ああなるほど
真如GM:5体目と7体目だけだね
サレンディア:[捌き]持ってるらしい
トリフェーン:盾強いな!
サレンディア:習熟は無いケド
真如GM:さっきも書いたけど捌き持ち
クンツァイト:地80
クンツァイト:まあ17のぶん倒せたし良し
クンツァイト:きっと倒せたでしょう(慢心)
小鬼:「ごっぶぶぶぶ?(お前装甲いくら?」「ぶぶごごぶ!(俺装甲19w)」「ごっぶwwww(やべえ足しても33じゃん俺死んだわwww」
トリフェーン:「ミンチよりひどいや」
クンツァイト:「あれ?あんまり当たんなかったなー」 回転を止めて
真如GM:17の1体と13の1体が消えました
クンツァイト:AP17に落ちて終わり
真如GM:次
真如GM:ナギ君(AP30)
美咲 凪:うーん、どうするかなんだよな
クンツァイト:待機もいいかもね
美咲 凪:ああ、待機いいな。そうするか
美咲 凪:待機宣言
真如GM:待機ってどう処理だっけ
トリフェーン:超過APを5点得て、5落ちる
クンツァイト:超過APが5増える
美咲 凪:AP5減らして超過AP5増加
クンツァイト:ナギなら魔弾の射手とかのリソースに変えられる
トリフェーン:魔弾の射手とかのコストに使えるみたい
真如GM:OK
真如GM:では25へ
真如GM:次ー
真如GM:シオドーラおばあちゃん
美咲 凪:美咲 凪の超過APを+5した(超過AP:0->5)
美咲 凪:美咲 凪のイニシアティブを-5へ(イニシアティブ値:30->25)
シオドーラ:じゃあトリフェーンを動かした方がいいんじゃっけ?
クンツァイト:かな
トリフェーン:自分から21に動くけどねー
シオドーラ:エリア4に居ておけば良いよね
トリフェーン:16か
シオドーラ:連携移動:移動に組み合わせて宣言。使用者の移動後、対象が移動する
トリフェーン:おおっ
シオドーラ:対象にトリフェーンを指定
シオドーラ:消費APは5なので移動して終わり。
シオドーラ:トリフェーンも移動をどうぞ。
トリフェーン:じゃあ21に
トリフェーン:さあ行き止まりにおいでおいで
トリフェーン:そういえば防御したら1落ちるんじゃない?
シオドーラ:そういやそんなのあったわ……
真如GM:そうだった!
クンツァイト:あ、すっかり忘れてた
真如GM:巻き戻すのめんどいので次から
美咲 凪:忘れてたわ
シオドーラ:思うに
真如GM:ごめんねー
シオドーラ:はーい。
真如GM:次!サレンディアお嬢!
サレンディア:15のは後回しでも良いか…
サレンディア:[移動]30に
サレンディア:5*AP払って銃士で特殊攻撃
サレンディア:1d100<=75
SMTKakuseihen : (1D100<=75) → 5 → スワップ(05)成功/通常(05)成功/逆スワップ(50)成功
サレンディア:16のにね
真如GM:えぅえぅ
小鬼:かいひー
小鬼:したら11におちます
サレンディア:当たったら多分死ぬけど
小鬼:2d100 4以下がでればたすかります
SMTKakuseihen : (2D100) → 57[13,44] → 57
小鬼:むりでした
サレンディア:<地>73[貫通]でどうぞ
真如GM:しんだわ
トリフェーン:スナック感覚で貫通する
サレンディア:「銃士部隊、斉射して頂戴」パァン
美咲 凪:「数の暴力にもほどがあるだろ」
サレンディア:「威力は、人数でカバーするのよ」5*AP消費しました、おわり
サレンディア:25
サレンディア:(消費して
真如GM:次25
真如GM:サレンディアお嬢と凪くんの銃撃ペア
美咲 凪:言うほどペアか? なんかサレンディアの前に怖い人数十単位で居ないか?
美咲 凪:まあ行くか
シオドーラ:ペア(二人とは言ってない
サレンディア:重装の護衛兵とか馬とかもいますね…
美咲 凪:「………派手だなぁ、あっちは」
トリフェーン:「ゴブリンがこっちに来るまでに終わりそうだねー」
美咲 凪:【突撃銃】[射程:1~3/1体][F3/C7]
美咲 凪:[掃射/1列][連射:3回]を宣言
真如GM:はい
クンツァイト:「うぇ、目が回る……」
美咲 凪:「もっかい耳塞いどけよー」
クンツァイト:「えっ?」
美咲 凪:【精密射撃】[追加効果/AP5消費]F値-3
美咲 凪:美咲 凪の超過APを-5した(超過AP:5->0)
美咲 凪:目標はエリア3
真如GM:はい
美咲 凪:1d100<=100 10発掃射
SMTKakuseihen : (1D100<=100) → 98 → スワップ(89)成功/通常(98)成功/逆スワップ(98)成功
美咲 凪:1d100<=100 20発
SMTKakuseihen : (1D100<=100) → 100 → スワップ(00)絶対成功/通常(00)絶対成功/逆スワップ(00)絶対成功
美咲 凪:自動失敗じゃねぇか!
トリフェーン:わあ
美咲 凪:1d100<=100 オラァ!当たれ!!
SMTKakuseihen : (1D100<=100) → 63 → スワップ(36)成功/通常(63)成功/逆スワップ(63)成功
シオドーラ:出目が酷いw
美咲 凪:36!!確定!!
真如GM:はい
小鬼:全員回避を試みる
小鬼:2d100 1体目
SMTKakuseihen : (2D100) → 95[24,71] → 95
小鬼:2d100 2体目
SMTKakuseihen : (2D100) → 27[12,15] → 27
小鬼:2d100 3体目
SMTKakuseihen : (2D100) → 175[76,99] → 175
美咲 凪:お前らなんなんだよ!
小鬼:2d100 4体目
SMTKakuseihen : (2D100) → 146[47,99] → 146
小鬼:2d100 5体目
SMTKakuseihen : (2D100) → 128[80,48] → 128
サレンディア:でも3体減ったね
真如GM:3体にあたった
シオドーラ:ふむ。
シオドーラ:GMGMー。
真如GM:はい
シオドーラ:奇術披露使います。
真如GM:効果は
シオドーラ:折角だから回避した二人目。
シオドーラ:これ効果がよく判らない部分があって
シオドーラ:対象の判定VS奇術で判定
シオドーラ:勝ったら対象の失敗になる
シオドーラ:対象の判定が、ね
シオドーラ:……これ、対象は判定振り直すの?
真如GM:対象の12っていう回避判定に対して
シオドーラ:それとも判定の出目に対して判定するの?
シオドーラ:どっちだろ
真如GM:奇術で対抗判定にするんじゃないかな
真如GM:っておもいました(GM並感想
トリフェーン:けっこうきついな
シオドーラ:私はこれを見てん?んんー?ってなった。あとでQ&Aに投げとくね……
トリフェーン:でも強そ
シオドーラ:そうすると一人目に対して行うほうがいいな。
クンツァイト:受動判定失敗なら普通に失敗っぽい
クンツァイト:判定を失敗にするならそのまんま対抗も敗北になりそう
真如GM:わいともそうおもいます
真如GM:>判定を失敗にするならそのまんま対抗も敗北になりそう
クンツァイト:ゴブリン君の感覚っていくつなんやろ…
真如GM:10です
クンツァイト:強いな…
真如GM:なので50です>感覚
シオドーラ:まあそういう訳で27を目標としてー
シオドーラ:2d100
SMTKakuseihen : (2D100) → 105[55,50] → 105
シオドーラ:05。成功。
真如GM:まじで
真如GM:はい
シオドーラ:AP5消費します。
真如GM:4体命中ですね
美咲 凪:「げ、撃ち漏らしちまったか?」 ってなるんだなこれは
シオドーラ:「ほれ、タネも仕掛けもございません、と。」なんか一人すっころんだ
美咲 凪:「お、おお……? あ、1体減ってら。ナイス、シオドーラ!」
真如GM:えっとダメージおいくら?14以上で死ぬが?(貫通
美咲 凪:美咲 凪のイニシアティブを-5へ(イニシアティブ値:25->20)
美咲 凪:50貫通
トリフェーン:GATEみたいになってる…
シオドーラ:やはり銃は最強……
真如GM:ばばばば
真如GM:ゴブリンが4体ほど蜂の巣に転職した
クンツァイト:「うぁぁっぁ…ぉぉぉ…」 耳を抑えて倒れてる
美咲 凪:「あっ」
真如GM:はい
サレンディア:「もうちょっとねぇ」後ちょいだ
トリフェーン:「クーちゃん!」
真如GM:サンディアお条
美咲 凪:「………俺、耳塞げって言ったよな?俺、悪くないよな?」
真如GM:あつ
サレンディア:24に移動して
真如GM:小ぶりんぼうぎょした
真如GM:12になってる
サレンディア:15にいる奴に銃士攻撃
真如GM:はい
サレンディア:1d100<=75 パァニ
SMTKakuseihen : (1D100<=75) → 75 → スワップ(57)成功/通常(75)成功/逆スワップ(75)成功
サレンディア:出目が遅れて、多分出る
サレンディア:57で
サレンディア:防御するならドゾー
小鬼:ぼうぎょ
小鬼:2d100
SMTKakuseihen : (2D100) → 94[21,73] → 94
小鬼:かいひで14移動
シオドーラ:む、やるな。
トリフェーン:なかなかやりおる
サレンディア:5*払って19に
サレンディア:なぁに次は左に移動すれば良い、おわり
真如GM:21とりふぇ
クンツァイト:よっしゃー我が妹よ殴り倒すのだー!
シオドーラ:一応やるか、奇術披露。
トリフェーン:おお
シオドーラ:1d100
SMTKakuseihen : (1D100) → 42
トリフェーン:おしい
シオドーラ:だめかー。
シオドーラ:14移動。
トリフェーン:じゃあいくねー
真如GM:はい
トリフェーン:【大盾】で14の子鬼を攻撃 AP5※ 対象1体
トリフェーン:1d100<=90 《白兵》習熟
SMTKakuseihen : (1D100<=90) → 71 → スワップ(17)成功/通常(71)成功/逆スワップ(71)成功
真如GM:はい
トリフェーン:17です
クンツァイト:まず移動まず移動
トリフェーン:すすす
真如GM:17……
小鬼:かいひ
小鬼:2d100
SMTKakuseihen : (2D100) → 87[60,27] → 87
小鬼:むりでした
小鬼:盾のダメージとかたかが知れてるでしょwwwいけるけるwww
トリフェーン:〈地〉52ダメージ 「どっこーい!」
小鬼:しんだわ
トリフェーン:重厚7の盾の質量をくらえー
サレンディア:大盾の威力エグいんだよな…
小鬼:ぷちっ(つぶれたおと
クンツァイト:べしゃっ
真如GM:次20、ナギ君
真如GM:お前何回目の行動だよ!?
シオドーラ:ナギーめっちゃ行動回数多いな
美咲 凪:「やっぱトリフェーンが一番バイオレンスだよなぁ」
美咲 凪:対象12の小鬼
トリフェーン:「ええっ 自己防衛だよ~!」
サレンディア:「大盾は武器としても中々凄いのね…」
美咲 凪:【突撃銃】[射程:1~3/1体][F3/C7]
美咲 凪:【精密射撃】[追加効果/AP5消費]F値-3
美咲 凪:連射3、行くぜ
真如GM:はい
シオドーラ:「重さは力じゃからのう」
美咲 凪:3d100 「これで最後になるといいんだけどな……っと!」 パァンパァンパァン
SMTKakuseihen : (3D100) → 279[86,95,98] → 279
美咲 凪:出目がゴミ!!
シオドーラ:うーんごみ!
クンツァイト:酷い
美咲 凪:59にしとくわ
シオドーラ:当たってる?
小鬼:かいひ
小鬼:2d100
SMTKakuseihen : (2D100) → 37[34,3] → 37
小鬼:ひゅん
美咲 凪:お前さぁ
クンツァイト:うん…
小鬼:11へ
シオドーラ:3はちょっとどうしようもないな
美咲 凪:美咲 凪のイニシアティブを-10へ(イニシアティブ値:20->10)
サレンディア:端っこに行ったぞ
美咲 凪:「あー、くそっ!しくじった!」
美咲 凪:「悪い、任せた!」
シオドーラ:囲んでボーで殴ろう
真如GM:サレンディアお嬢、とりふぇさん
真如GM:AP19
トリフェーン:こっちいっていいかな
サレンディア:どぞどぞ
サレンディア:打ち漏らしたらトドメさしましょ
トリフェーン:16に移動 【大盾】で攻撃 AP5※ 対象1体
トリフェーン:1d100<=90 《白兵》習熟
SMTKakuseihen : (1D100<=90) → 35 → スワップ(35)成功/通常(35)成功/逆スワップ(53)成功
トリフェーン:35です
小鬼:どうせあたれば死ぬかいひ
小鬼:2d100
SMTKakuseihen : (2D100) → 173[74,99] → 173
小鬼:しんだわ
クンツァイト:逝ったな…
真如GM:【BGM停止】
トリフェーン:「さあ投降(ゴン!) …あれ?」
トリフェーン:「……一件落着だね!」
クンツァイト:「あっ終わった?あ~~~耳鳴りが…」
シオドーラ:「ふむ、先遣隊かのう……?」確か眷属がいるって話しあったよね?
>:君たちが、小鬼の野盗を蹴散らすと
>:一際屈強な小鬼が群れを率いて現れる。
美咲 凪:「おい、次が来たぞ!」
クンツァイト:「ふえっ?」
クンツァイト:「わっ!マジじゃん!」 慌てて臨戦態勢
美咲 凪:これログに『増援があらわれた!』みたいな奴出てるよね
トリフェーン:「おおっと、本命だね!」
シオドーラ:でてるでてる
シオドーラ:見りゃわかるわ!ってなるやつ
”略奪鬼”ゴブナル:「オレタチに歯向かうとはオロカナヤツラだ」
サレンディア:「そうね…さてと、追加、こっちが本命でしょうね」
シオドーラ:「おお、如何にもじゃのう。」
”略奪鬼”ゴブナル:「オレサマの名前は”略奪鬼”ゴブナル!」
”略奪鬼”ゴブナル:「支配の天魔アパパラディ様の眷族だ!」
美咲 凪:「……知ってるか?」 >みんなに
トリフェーン:(首を振る)
”略奪鬼”ゴブナル:「人間どもから奪って奪って奪い尽くしてやる!!ゴブ!」
クンツァイト:「知んない」
シオドーラ:「支配の天魔の方はしっておるがの。」
サレンディア:「天魔の方は有名だけど…」
>:ゴブナルはそう叫ぶと身体中に黒いオーラを纏った
美咲 凪:「えーっと……覚悟しろよ!アッパラパーディ!」
>:そのとき、君たちの脳内に真如の声が響く──
真如:「真如です。」
シオドーラ:またでたぞ
クンツァイト:「またこの声!今忙しいんだけど!」
美咲 凪:「一番性質の悪い奴が出たよ」
トリフェーン:「なんですかー?」
真如:「その小鬼が身に纏う黒いオーラは天魔の力です。」
真如:「俗に《●不壊の黒壁》と呼ばれるもので」
美咲 凪:「はぁ」
真如:「サンサーラか天魔以外からの<識>属性攻撃を10分の1にして」
真如:「【HP】へのダメージを【黒壁値】という値で代わりに受けることができます。」
クンツァイト:「はぁ」
シオドーラ:「蘭学で言う輝く闇じゃな?」
真如:「貴方方サンサーラはこの特技の持ち主をひと目みたらわかるでしょう。」
美咲 凪:「聞いたことねぇよそんな蘭学」
サレンディア:「メタいわ…」
真如:「蘭学で言うところの暗黒の太陽ですね。輝く闇相当のものはもっと上位の天魔が持っています」
クンツァイト:「とりふぇー、この人何いってんの?」
美咲 凪:「いやお前俺ら(多分)日本人だからな?蘭学でなんでも通用すると思うなよ?」
真如:「つまり普遍の者ではかんたんに打ち倒せぬということです。」
美咲 凪:「最初からそう言えや!」
トリフェーン:「つまりどっちが硬いか勝負だね!」
真如:「サンサーラたちよ。今こそあなた達の力を示すのです!」
クンツァイト:「なるほど!」
クンツァイト:「殴れば倒せるってことね」
真如GM:はい
戦闘:vs”略奪鬼”ゴブナル
真如GM:クライマックス戦闘というやつですシオドーラ:判りやすいですね?
真如GM:勝利条件はゴブナルの撃破です
真如GM:んじゃちょっと敵配置するのでお待ちを
シオドーラ:あいよ
美咲 凪:こっちも再配置でいい……んだよな?
シオドーラ:戦闘仕切り直しだろうから
真如GM:hi
シオドーラ:ひとまず外出しとくか<駒
真如GM:戦闘仕切り直しですよ
サレンディア:はいはい
トリフェーン:わらわら
クンツァイト:めっちゃいるし!
美咲 凪:多くね?
シオドーラ:前と同じぐらい居るな
サレンディア:まぁ今度こそクライマックスだしチートもぶっこんでいく感じの
真如GM:はい
真如GM:ゴブナル君×1、小鬼の用心棒×3、小鬼の野盗×12
真如GM:敵はそんなものだ
シオドーラ:汎用チートの攻撃は回避不可だったよね?
クンツァイト:だねー
シオドーラ:場合によっては叩き込むことも視野に入るか
真如GM:はいじゃあセットアップから
真如GM:いきましょうか
シオドーラ:はーい、幻影奇術。
シオドーラ:用意周到込みで……
シオドーラ:2d100
SMTKakuseihen : (2D100) → 98[46,52] → 98
シオドーラ:25。
真如GM:看破だよね
シオドーラ:ですです。
真如GM:看破の習熟はないな!
”略奪鬼”ゴブナル:1d100
SMTKakuseihen : (1D100) → 9
”略奪鬼”ゴブナル:ボスの自覚あるな
シオドーラ:やべえこいつボスの自覚があるぞ!
クンツァイト:自覚がある…
美咲 凪:やべーぞ、こいつボスだ!
小鬼:3b100 小鬼用心棒
SMTKakuseihen : (3B100) → 82,52,39
サレンディア:まぁボスだし…
小鬼:12b100 小鬼一般
SMTKakuseihen : (12B100) → 89,49,60,68,43,9,57,29,93,27,81,27
シオドーラ:1人以外か
小鬼:小鬼6君なにかに気がついた
シオドーラ:そういや演出忘れてたな。
小鬼:ゴブナルと小鬼6だけ回避
シオドーラ:閃光弾で(雑
小鬼:うわっまぶし!
”略奪鬼”ゴブナル:(†ダークオーラ†で相殺)
シオドーラ:じゃあ改めてAP振りまーす
小鬼:「ごぶぶ!(レイバンのサングラスしてたからセーフ!)by小鬼6」
美咲 凪:「なんかあいつイラっと来るな」
トリフェーン:「このあいだ激安のチラシが入ってたね」
クンツァイト:「なんでサングラスしてんだろ…」
真如GM:用心棒3人は17
真如GM:小鬼6以外は13
サレンディア:「誰も知らない理解も出来ないわ」知らんし…
シオドーラ:「格好良いからじゃないかの?」
クンツァイト:「かっこいいかなあ?」
小鬼:小鬼6は16に潜んだ
”略奪鬼”ゴブナル:1d10
SMTKakuseihen : (1D10) → 4
シオドーラ:1d10+22
SMTKakuseihen : (1D10+22) → 9[9]+22 → 31
サレンディア:1d10
SMTKakuseihen : (1D10) → 5
サレンディア:そのまま+5で30
トリフェーン:1d10 AP23
SMTKakuseihen : (1D10) → 7
クンツァイト:1d10 ころころー
SMTKakuseihen : (1D10) → 1
美咲 凪:1d10+36 「覚悟しろよゴなんとか!」
SMTKakuseihen : (1D10+36) → 8[8]+36 → 44
シオドーラ:う、31は迷うぞ
クンツァイト:出目がさっきからひどくない?
クンツァイト:34
トリフェーン:28!
シオドーラ:ゴブナル幾つ?
”略奪鬼”ゴブナル:ゴブナルは34+4で38
サレンディア:早いな…
シオドーラ:30にしておこう
美咲 凪:速くね?
シオドーラ:あ、いやうーん……
シオドーラ:まあボスだし。
シオドーラ:いいや、31にいる
トリフェーン:セットアップほかなにかありますかー
シオドーラ:私はなし
真如GM:こっちはないよ
トリフェーン:【勇将の覇気】《威圧》 対象に[憎悪/使用者]を与える エリア3!
トリフェーン:いくよー
クンツァイト:ゴーゴー
トリフェーン:1d100<=70
SMTKakuseihen : (1D100<=70) → 45 → スワップ(45)成功/通常(45)成功/逆スワップ(54)成功
シオドーラ:あ、トリフェーンそれ持ちか
トリフェーン:対決じゃないっていいよね!
シオドーラ:失念してたな。
シオドーラ:まあいいやなんとかなるじゃろ……
サレンディア:対決じゃないのは実際ツヨイ
トリフェーン:「こっちも守りには自信があるよ」
トリフェーン:「わたしは”クーちゃんの姉”トリフェーン! さあ勝負しようっ」
クンツァイト:「なんだか恥ずかしいなー」
”略奪鬼”ゴブナル:「うおおお!俺より硬いの許せねえ!略奪スルごぶ!!」
クンツァイト:張り合ってきた…
小鬼:「わーわー」「ごぶごぶー」「やんややんや」
美咲 凪:「なあ、あいつ俺に背を向けて走ってんだけど」
トリフェーン:さてどうなるやら
小鬼:「ふっ……(レイバンのサングラス決めた小鬼は浮かれない」
トリフェーン:冷静なやつがいる
美咲 凪:腹立つなアイツ…
クンツァイト:あいつなんなん…
シオドーラ:「もりあがってるのう……」
真如GM:はい
真如GM:んじゃ38のごぶなる
美咲 凪:お?
シオドーラ:ところでなぎー36でよかったの?
クンツァイト:ナギコマ移動した?
美咲 凪:イニシ変動してなかったわ
真如GM:おめえ44か!!
美咲 凪:コマは移動した(はず)
トリフェーン:草
真如GM:いま移動した(ラグ
真如GM:はいんじゃナギ君……
美咲 凪:イニシダイスで8引いたかんな
”略奪鬼”ゴブナル:「あいつ…はやくない?」
シオドーラ:ナギッ
小鬼:「ごぶー」「ごぶー」「ごぶー」
小鬼:「ふっ………(レイバンのサングラス決めた小鬼は動じない」
美咲 凪:「いやだってお前、見えてるし」(ログが)
真如GM:投げるプレイズが無い!!(カード不足
美咲 凪:「どう動くかわかってんなら先手ぐらい取れるだろ」
クンツァイト:水戸
どどんとふ:シオドーラが「シオドーラ」へカードを渡しました。
シオドーラ:じゃあ儂が代わりにブレイズを出そう
どどんとふ:シオドーラが「美咲 凪」へカードを渡しました。
美咲 凪:受け取っとこう
どどんとふ:美咲 凪が「裏向きの札」を捨てました。
真如GM:カルマプール41
真如GM:シオドーラさんつかたのでカード引いて
真如GM:(戦闘中は使ったら即引き
美咲 凪:「弱ったな……これじゃトリフェーン巻き添えにしちまう」
どどんとふ:シオドーラが「」の山札からカードを引いて公開しました。「スペードの5」
トリフェーン:(さっこい! みたいな感じでボスと相対してる)
美咲 凪:「一発ずつ撃ってくしかねぇか……っしゃ、行くぜ!」
美咲 凪:【突撃銃】[射程:1~3/1体][F3/C7]
美咲 凪:対象ゴブナル
真如GM:はい
美咲 凪:反映し忘れてっけど反動制御で常時F値-1な
美咲 凪:【精密射撃】遠隔攻撃のF値-1
美咲 凪:これでF値1
美咲 凪:連射:3回、行くぜ
真如GM:はい
美咲 凪:3d100 「余所見してる方が悪いんだぜ?おらよ!」
SMTKakuseihen : (3D100) → 74[10,29,35] → 74
美咲 凪:うーん、悩みどころだな
シオドーラ:01だとFになっちゃう?
真如GM:クリティカルしてる29か低い10か
トリフェーン:あー01はFなのか
真如GM:01ならファンブルか
サレンディア:低い10(01)だとF値に引っかかるんですよね
トリフェーン:なるほどなー
美咲 凪:29しかねぇな、行け!
”略奪鬼”ゴブナル:1d100<=29 回避は習熟
SMTKakuseihen : (1D100<=29) → 98 → スワップ(89)失敗/通常(98)失敗/逆スワップ(98)失敗
シオドーラ:これは酷い
小鬼:ボスの自覚がない
サレンディア:スワップするけど[捌き]は無いんだな
美咲 凪:やべーぞ、あいつカスだ!
真如GM:はい
真如GM:ダメージおいくら?
美咲 凪:地属性100貫通
”略奪鬼”ゴブナル:「用心棒!かばえ!!」
トリフェーン:なんと!
小鬼:小鬼用心棒は防護を使った
小鬼:エリア3へ移動
美咲 凪:「げ、そういうことかよ!」
小鬼:ダメージ肩代わり
小鬼:小鬼用心棒は鉄壁を宣言した!
小鬼:地属性ダメージ-20!
クンツァイト:硬いなぁ
小鬼:小鬼用心棒はなんとHP42だ!
小鬼:死んだ
サレンディア:はい
シオドーラ:かなしみ
クンツァイト:尊い犠牲…
トリフェーン:うん…
”略奪鬼”ゴブナル:「なんてやつだ!!」
美咲 凪:「あ、倒れた」
”略奪鬼”ゴブナル:「命を略奪するとはー!!許せねえー!!」
シオドーラ:ごぶなるがひとつ移動か
シオドーラ:「おまいう」
クンツァイト:「何いってんのあいつ」
トリフェーン:「部下にかばわせるのはどうなのさ~」
サレンディア:「何を言っているのか理解出来ないわ」
”略奪鬼”ゴブナル:ゴブナルは防御したので37へ移動した
美咲 凪:「さぁ……?」 >何言ってんの
シオドーラ:で……次も39でなぎー?
真如GM:はい
真如GM:>39でなぎ
サレンディア:チートぶっこんでも良いかもしれんな
美咲 凪:「マジかぁ……射撃はちょっと自信あったんだけどな」
サレンディア:「カバーされるようなら回りから先に、なんとかした方が良いかもしれないわね」
シオドーラ:「薙ぎ払ってしまえば良いのでは?」
美咲 凪:列攻撃でよくね? ←今ここ
トリフェーン:左様
サレンディア:うn
シオドーラ:なんかこう、パズルゲーム感ある
”略奪鬼”ゴブナル:なんでお前ら固まってるの?分散しなよ?
サレンディア:固められたんだな、かなしいな
小鬼:「いや眩しくて。なあ」「そうだよ」(用心棒)
小鬼:「ふっ……………(レイバンのサングラスした小鬼は動じない」
トリフェーン:KOOLだ…
美咲 凪:なあ、チートと列攻撃化組み合わせればよくね?
サレンディア:今日は強度4で2列:選択しても良いのかい
美咲 凪:でも限界強度5か。普通に撃った方がいいな
美咲 凪:撃つわ
美咲 凪:【突撃銃】[射程:1~3/1体][F2/C7]
サレンディア:あ、こっち来て届くならチート行くかい
サレンディア:移動してエリア5に来てから
美咲 凪:あ、それアリだな
美咲 凪:そうすっか
美咲 凪:じゃあ移動で距離を取る(40に移動)
サレンディア:おっけー
美咲 凪:美咲 凪のイニシアティブを+1へ(イニシアティブ値:39->40)
美咲 凪:「あいつ、アホみたいな言動してんのに戦術だけは正確だな……やりづれぇ」
サレンディア:「向こうの戦術だか何だか知ったこっちゃ無いけど…こっちはこっちでやりようあるってことを見せるとしましょ」
サレンディア:「こっちからサポートするから、集団とボス狙えるように狙ってみて頂戴」
美咲 凪:「また難しい注文だなぁ……」
サレンディア:射程を決定する前に、だからタイミングはここか
サレンディア:強度4払って、汎用効果の対象変更を使いましょう
サレンディア:2列:選択に変更
サレンディア:「やってみれば分かるわ。きっと、届く筈よ?」ガンバレー
真如GM:はい
美咲 凪:「……俺じゃなけりゃ出来ねぇぞ、こんな注文(オーダー)!」 ∴直感の直接攻撃!
美咲 凪:凪くんのチート、ログ閲覧じゃないですか
美咲 凪:見るログの範囲絞らないと、どうでもいいログまで流れるんですよね
真如GM:直感の直接攻撃射程0だけど大丈夫?
美咲 凪:あ、マジ?マジだ
美咲 凪:普通に銃撃つか!
シオドーラ:銃の対象変えるのが丸いんじゃ無いかなw
トリフェーン:お、おう…
美咲 凪:【突撃銃】[射程:1~3/1体][F2/C7]
美咲 凪:【精密射撃】遠隔攻撃のF値-1
美咲 凪:オラ行くぞォ!!
サレンディア:射程変更しないと届かないのー、射程変更する?
美咲 凪:当てりゃあいいんだよ当てりゃあ!
サレンディア:がんば☆
シオドーラ:列じゃなくて良いの?
美咲 凪:サレンディアの支配で2列選択攻撃になってる
シオドーラ:なる
美咲 凪:3連射ァ!
美咲 凪:行くぞオラァ!
美咲 凪:対象はエリア3-2!
美咲 凪:トリフェーン以外!
美咲 凪:判定いきまーす
美咲 凪:1d100<=100 「やってやるよ、この野郎!」1発目!
SMTKakuseihen : (1D100<=100) → 83 → スワップ(38)成功/通常(83)成功/逆スワップ(83)成功
美咲 凪:1d100<=100 2発目!
SMTKakuseihen : (1D100<=100) → 79 → スワップ(79)成功/通常(79)成功/逆スワップ(97)成功
美咲 凪:1d100<=100 3発目!!
SMTKakuseihen : (1D100<=100) → 63 → スワップ(36)成功/通常(63)成功/逆スワップ(63)成功
美咲 凪:び、微妙……!
シオドーラ:38かねぇ?
美咲 凪:38でいいな
サレンディア:びみょいが38だろうね
トリフェーン:クリティカルではある
”略奪鬼”ゴブナル:1d100<=38 回避
SMTKakuseihen : (1D100<=38) → 29 → スワップ(29)成功/通常(29)成功/逆スワップ(92)失敗
”略奪鬼”ゴブナル:自覚ある
美咲 凪:おまえーっ!
トリフェーン:mumu
小鬼:小鬼用心棒は捌きあってかつ習熟だ!
クンツァイト:やりおる
小鬼:1d100<=38 1の1回目
SMTKakuseihen : (1D100<=38) → 22 → スワップ(22)絶対成功/通常(22)絶対成功/逆スワップ(22)絶対成功
シオドーラ:奇術披露って言いたいけどまず用心棒どうぞ
美咲 凪:おまえーっ!
小鬼:1d100 1 2回目
SMTKakuseihen : (1D100) → 50
トリフェーン:05じゃないすか…
小鬼:1d100<=38
SMTKakuseihen : (1D100<=38) → 44 → スワップ(44)絶対失敗/通常(44)絶対失敗/逆スワップ(44)絶対失敗
小鬼:1d100<=38
SMTKakuseihen : (1D100<=38) → 95 → スワップ(59)失敗/通常(95)失敗/逆スワップ(95)失敗
小鬼:2はあたる
小鬼:小鬼s
小鬼:2d100 1人目
SMTKakuseihen : (2D100) → 75[15,60] → 75
小鬼:2d100 2人目
SMTKakuseihen : (2D100) → 79[66,13] → 79
小鬼:2d100 3人目
SMTKakuseihen : (2D100) → 120[68,52] → 120
小鬼:2d100 4人目
SMTKakuseihen : (2D100) → 90[1,89] → 90
小鬼:2d100 5人目
SMTKakuseihen : (2D100) → 23[15,8] → 23
美咲 凪:おい
小鬼:2d100 6人目
SMTKakuseihen : (2D100) → 143[75,68] → 143
美咲 凪:なんだよお前ら
シオドーラ:このこおにども
小鬼:2d100 7人目
SMTKakuseihen : (2D100) → 39[12,27] → 39
シオドーラ:やべーぞ
小鬼:2d100 8人目
SMTKakuseihen : (2D100) → 118[26,92] → 118
小鬼:2d100 9人目
SMTKakuseihen : (2D100) → 64[51,13] → 64
クンツァイト:強い…
美咲 凪:そんなにかっこつけようとした俺虐めて楽しいか?
小鬼:2d100 10人目
SMTKakuseihen : (2D100) → 123[46,77] → 123
小鬼:2d100 11人目
SMTKakuseihen : (2D100) → 102[94,8] → 102
小鬼:8人回避
シオドーラ:草
美咲 凪:「…………」
シオドーラ:じゃあ
シオドーラ:ゴブナルに奇術披露
シオドーラ:1d100<=29
SMTKakuseihen : (1D100<=29) → 58 → スワップ(58)失敗/通常(58)失敗/逆スワップ(85)失敗
シオドーラ:むむ。振り直すか。
トリフェーン:ごーごー
真如GM:現在カルマプール39
シオドーラ:38にして遡行。
シオドーラ:1d100<29
SMTKakuseihen : (1D100<29) → 86 → 失敗
シオドーラ:小鬼はあんなに成功してるのに……!
真如GM:確率ロンだし
シオドーラ:もっかいやってだめならあきらめよう
シオドーラ:37。
シオドーラ:1d100<=29
SMTKakuseihen : (1D100<=29) → 6 → スワップ(06)成功/通常(06)成功/逆スワップ(60)失敗
トリフェーン:おお
シオドーラ:よし。
シオドーラ:「ほれ、隙ありじゃ。」
”略奪鬼”ゴブナル:「あっ」
シオドーラ:ゴブナルの時間を遅くする。なんかログがバグるかもね!
”略奪鬼”ゴブナル:「かばえ!俺を!」
真如GM:って出来るよね?
シオドーラ:出来るはず
トリフェーン:ダメージ算出に割り込むのでたぶん大丈夫
美咲 凪:「うおっ、なんだこれ」
”略奪鬼”ゴブナル:ダメージ決定してる2番!お前がこい!そして(^p^)しーね!しーね!
小鬼:小鬼2がかばってしんだ
サレンディア:「半分くらい…かな? それなりには減ったわね」ごりごり
シオドーラ:ちなみにこれ
小鬼:そして全員-1される(AP
シオドーラ:因果相殺、って叫ぶと打ち消される?
サレンディア:pon
サレンディア:スキルだから消せるんじゃない?
クンツァイト:打ち消されるけどもう一体が使ってくるよ
クンツァイト:あんま意味ないんじゃない
シオドーラ:もう一体は回避成功してるんで
美咲 凪:もう1体は当たってないから殺せる
サレンディア:あ、でも
サレンディア:射程…
美咲 凪:あっ……
シオドーラ:0かこれ
クンツァイト:それもある、伸ばせるけど
真如GM:小鬼8匹は移動した
美咲 凪:伸ばす価値ある?あると思う
クンツァイト:GMがいいならじゃあ使おっかー
真如GM:因果相殺で殺せるね
シオドーラ:ここで殺しとかないともう一回庇われるからな
サレンディア:ボスは[捌き]無いし伸ばして使うはどうだろうね、伸ばせるけど
美咲 凪:庇う持ちは優先的に殺せ。古事記にも書いてある
真如GM:護衛はカルマ5点
クンツァイト:庇ったときはエリア2だから、射程は2必要
真如GM:強度1で破壊できる えっ、まじ?
サレンディア:射程3必要じゃない?(0→0-3)
クンツァイト:強度3払って、因果消失射程2!
サレンディア:ああ
クンツァイト:庇った時はまだエリア2にいるんじゃないか
サレンディア:そっから行くなら届くね!
サレンディア:(エリア4から
シオドーラ:だね。AP消費は全部の処理が終わってから
真如GM:はい
”略奪鬼”ゴブナル:まじかよふざけんな!
”略奪鬼”ゴブナル:ほら2!かべ!
小鬼:ぺちっ(用心棒2)
クンツァイト:庇おうとした用心棒に不意の燐光が!
クンツァイト:(目潰し
小鬼:うわまぶしっ(2回め
小鬼:「ふっ……………(レイバンのサングラスならゲーミング燐光もノーダメージ」
”略奪鬼”ゴブナル:「用心棒1!かわりにかばえ!」
クンツァイト:「は!?あいつ効かないのかよ!?」
小鬼:「よっ(かばった」
小鬼:「ぺたり(しんだ」
クンツァイト:討死
”略奪鬼”ゴブナル:「よくも俺サマから子分をー!!!」
”略奪鬼”ゴブナル:「ゆるさーん!」
シオドーラ:「庇わせたのお主じゃろー」
クンツァイト:「そうだそうだー」
美咲 凪:「なんで俺たちは戦闘中に小学生の口喧嘩やってるんだ?」
クンツァイト:「は?中学生だし」
真如GM:ってところで今日はおわろうか
シオドーラ:おっと、良い時間だな確かに
シオドーラ:お疲れ様でしたー。
サレンディア:AP消費して移動だけしてだね
サレンディア:お疲れ様でした
クンツァイト:お疲れ様でしたー
美咲 凪:美咲 凪のイニシアティブを-5へ(イニシアティブ値:40->35)
真如GM:メモ:次はゴブナル
トリフェーン:おつおつ
美咲 凪:「お前実質俺より年上だろ!」
どどんとふ:「クンツァイト」がログアウトしました。
どどんとふ:「トリフェーン」がログアウトしました。
どどんとふ:「シオドーラ」がログアウトしました。
どどんとふ:このサーバでは24.0時間以上ログインすると接続が切断されます。
どどんとふ:「美咲 凪」がログインしました。
どどんとふ:「クンツァイト」がログインしました。
どどんとふ:「真如GM」がログインしました。
どどんとふ:「トリフェーン」がログインしました。
どどんとふ:「poipoi3」がログインしました。
どどんとふ:「シオドーラ」がログインしました。
真如GM:点呼開始!
美咲 凪:準備完了!(1/5)
poipoi3:準備完了!(2/5)
シオドーラ:準備完了!(3/5)
クンツァイト:準備完了!(4/5)
トリフェーン:準備完了!(5/5)
全員準備完了しましたっ!
真如GM:はーい
真如GM:それでは続きやりまようー
シオドーラ:さあボスだ
真如GM:よろしくお願いします
美咲 凪:おーう、よろしくー
サレンディア:よろしくおねがいします
クンツァイト:よろしくねー
シオドーラ:よろしくぅ
トリフェーン:よろしくね
”略奪鬼”ゴブナル:ごぶー!おめえら絶対ゆるせんぜよ
”略奪鬼”ゴブナル:というわけでゴブナルの番
”略奪鬼”ゴブナル:挑発されてるので移動で38に移動して
トリフェーン:ついにくるか
シオドーラ:がんばれ☆がんばれ☆
”略奪鬼”ゴブナル:鋼の大曲剣で《迅雷剣》使って攻撃!
”略奪鬼”ゴブナル:なんと回避に不利がつくゴブ……ゴブフフフ
トリフェーン:No防御
クンツァイト:はい
トリフェーン:真っ向受け止める!
”略奪鬼”ゴブナル:えっまじ
シオドーラ:対決に不利とかおまえ……
トリフェーン:空属性とかだったら死にます 迅雷剣ってなんだっけ
”略奪鬼”ゴブナル:1d100<=99 F値2C値6 スワップあり白兵 「死ねごぶ!!」
SMTKakuseihen : (1D100<=99) → 91 → スワップ(19)成功/通常(91)成功/逆スワップ(91)成功
”略奪鬼”ゴブナル:19で成功&クリティカル
トリフェーン:やりおる
シオドーラ:大丈夫?
トリフェーン:【防護】 はここかな
トリフェーン:ダメージ見てからか
トリフェーン:属性がわからないもんね
クンツァイト:ですねー
”略奪鬼”ゴブナル:[地]54+天魔の神威で20 それが二倍!
クンツァイト:正しくは見てから回避するか選択だったっけか
”略奪鬼”ゴブナル:[地]148! ふははは!
トリフェーン:ああ 回避前に威力わかるのか
トリフェーン:【鉄壁】! 白兵判定
トリフェーン:1d100<=90
SMTKakuseihen : (1D100<=90) → 98 → スワップ(89)成功/通常(98)失敗/逆スワップ(98)失敗
トリフェーン:ぎりぎりだけど成功は成功です
シオドーラ:あぶねーなw
真如GM:ギリギリ
クンツァイト:めっちゃギリギリ
シオドーラ:回避はクリティカルないノか。
クンツァイト:C値がないもの
シオドーラ:ないな。
シオドーラ:盾のC値はあれ殴るようか
サレンディア:うn
トリフェーン:「くっ…!」 えーと 46+20とめてー
トリフェーン:c[74*2-66]
トリフェーン:c(74*2-66)
SMTKakuseihen : 計算結果 → 82
トリフェーン:c(106-82)
SMTKakuseihen : 計算結果 → 24
トリフェーン:のこり装甲24点 中破!
クンツァイト:「トリフェっ!」
シオドーラ:ええ……<装甲残る
クンツァイト:あれ自分なら2.8人死んでますよ
”略奪鬼”ゴブナル:「硬っ!おめえ石かなんかでできてるゴブか」
トリフェーン:「いったぁ!」
シオドーラ:「痛いで済むのかの……」
トリフェーン:「硬い意志をもっているだけだよ!」
クンツァイト:「トリフェに傷つけるとか只者じゃないよ!」
美咲 凪:「っぶね……アイツさっさとなんとかしないとヤバいな」
サレンディア:「とは言え…あの集団もなんとかした方が良さそうな気はするわ」もぶもぶ
トリフェーン:鉄壁はノーコストなので位置はこのまま どうぞー
美咲 凪:「そうなんだよな……しかたねぇ、もう一発ぶち込むか」
”略奪鬼”ゴブナル:AP33へ
”略奪鬼”ゴブナル:なんだよこいつら
シオドーラ:はえーよ
美咲 凪:俺のターンだな
美咲 凪:もう一発2列攻撃行くか?
トリフェーン:1つ考えたんだけど
美咲 凪:おう
トリフェーン:わたしが硬直いれようか?
トリフェーン:防御できなくなるよ
美咲 凪:便利なもん持ってんのな!
トリフェーン:コストいくつだー 2を列化してー?
クンツァイト:4点
クンツァイト:あ、そっちだと…3?
トリフェーン:絶対成功だしありでは
シオドーラ:3でいけるならありだな
真如GM:それ割り込みじゃないよ
美咲 凪:絶対成功で硬直ぶち込むはアリ
真如GM:>BS付与
トリフェーン:そうだね 27でやる
真如GM:行動使う必要がある
美咲 凪:とりあえずこのターンどうすっかだな
美咲 凪:カルマ使わずエリア2にぶち込むか、カルマ4使ってボスにも攻撃ぶち込むか
トリフェーン:ああ、硬直させなくても5に追い込めるね
トリフェーン:1か
トリフェーン:(防御させれば)
美咲 凪:うーん
美咲 凪:使ってもいいけど温存するか?カルマ
シオドーラ:ボスにだけぶっこめばいいのでは?
美咲 凪:maa
サレンディア:コスパ良いしエリア2のみ掃射でも良いんじゃない、折角開いてるし
シオドーラ:小鬼sは正直喫緊に処理しなくてもよかろ
美咲 凪:まあボスにぶち込んでいくか
トリフェーン:れつごー
サレンディア:ごっごっ
美咲 凪:「アイツ(トリフェーン)が狙われたってことは、悠長にしてらんねぇな」
美咲 凪:銃口をゴブナルに向ける
美咲 凪:【突撃銃】[射程:1~3/1体][F2/C7]
美咲 凪:【精密射撃】遠隔攻撃のF値-1
美咲 凪:3連射!
美咲 凪:行くぜー
美咲 凪:1d100<=100 「大振りの後は隙ができるってのがセオリーだよな」
SMTKakuseihen : (1D100<=100) → 16 → スワップ(16)成功/通常(16)成功/逆スワップ(61)成功
美咲 凪:1d100<=100 2発目
SMTKakuseihen : (1D100<=100) → 47 → スワップ(47)成功/通常(47)成功/逆スワップ(74)成功
美咲 凪:1d100<=100 3発目
SMTKakuseihen : (1D100<=100) → 71 → スワップ(17)成功/通常(71)成功/逆スワップ(71)成功
美咲 凪:お、ちょうどいいな
クンツァイト:おっ
美咲 凪:17、クリティカルだぜ
”略奪鬼”ゴブナル:1d100<=17 回避はフロンティア
SMTKakuseihen : (1D100<=17) → 77 → スワップ(77)絶対失敗/通常(77)絶対失敗/逆スワップ(77)絶対失敗
”略奪鬼”ゴブナル:むり!
美咲 凪:「よくもやってくれたな、デブゴブリン!喰らいやがれ!」 貫通地属性100ダメージ!
”略奪鬼”ゴブナル:黒壁で受ける!
美咲 凪:残り何点だろう。とりあえずターンエンド
シオドーラ:まだクリーンヒット1発目だしな
サレンディア:スキル効果だからスキル暴くの無いと分からなそうだな
シオドーラ:取り合えず後ろにずらしておいたよ
シオドーラ:<ゴブナル
クンツァイト:どうしよっかなー
真如GM:略奪鬼”ゴブナル”の黒壁に97点ダメージ!(黒壁:0->97)
真如GM:略奪鬼”ゴブナル”の黒壁に3点ダメージ!(黒壁:97->100)
真如GM:ありがとう
”略奪鬼”ゴブナル:まだまだゴブ~(まだまだ黒いオーラは纏ってる
クンツァイト:普通に範囲攻撃しますか…
美咲 凪:「うお、耐えるのかよ」
クンツァイト:「まだまだー!」
美咲 凪:「あんなのでも天魔の眷属なんだよな、バカみたいな台詞ばっか言ってるけど」
クンツァイト:34、動きまーす
シオドーラ:「うむ、それなりに強い奴じゃぞ」
クンツァイト:31へ移動
真如GM:hi
クンツァイト:《ゲーミングハンマー》(※5)に《旋風撃》(10)《突風打撃》(5)を組み合わせて近接攻撃
クンツァイト:32へ移動して、1エリアと2エリアの敵全員へ攻撃!
真如GM:はい
クンツァイト:1d100<=90
SMTKakuseihen : (1D100<=90) → 62 → スワップ(26)成功/通常(62)成功/逆スワップ(62)成功
クンツァイト:26
クンツァイト:「そーりゃー!」
クンツァイト:〈地〉80+〈風〉20+強制移動
”略奪鬼”ゴブナル:場所は31?
クンツァイト:31と32
美咲 凪:2列選択だからな
”略奪鬼”ゴブナル:クンツァイトの場所
トリフェーン:クーちゃん自身は32かな?
クンツァイト:32です
”略奪鬼”ゴブナル:なら《後の先》宣言
”略奪鬼”ゴブナル:カウンター!
美咲 凪:うっわ
シオドーラ:カウンターか
”略奪鬼”ゴブナル:1d100<=26
SMTKakuseihen : (1D100<=26) → 87 → スワップ(78)失敗/通常(87)失敗/逆スワップ(87)失敗
美咲 凪:草
”略奪鬼”ゴブナル:はい
シオドーラ:かなしみ
クンツァイト:因果消失するまでもなかったぞ
トリフェーン:とはいえこわいなー
サレンディア:かなしいなぁ
小鬼:2b100<=26 #1
SMTKakuseihen : (2B100<=26) → 59,38 → 成功数0
小鬼:2b100<=26 #2
SMTKakuseihen : (2B100<=26) → 79,19 → 成功数1
小鬼:2b100<=26 #3
SMTKakuseihen : (2B100<=26) → 97,61 → 成功数0
小鬼:2b100<=26 #4
SMTKakuseihen : (2B100<=26) → 35,89 → 成功数0
小鬼:2b100<=26 #5
SMTKakuseihen : (2B100<=26) → 38,88 → 成功数0
小鬼:2b100<=26 #6
SMTKakuseihen : (2B100<=26) → 10,57 → 成功数1
小鬼:2b100<=26 #7
SMTKakuseihen : (2B100<=26) → 87,96 → 成功数0
小鬼:2b100<=26 #8
SMTKakuseihen : (2B100<=26) → 96,49 → 成功数0
シオドーラ:だいぶ巻き込んだな
小鬼:2体残った
サレンディア:もう1体いない?
美咲 凪:16の奴は?
サレンディア:31→32だから全部巻き込んでる
クンツァイト:ですねー
小鬼:2b100<=26 「ふっ…………(」
SMTKakuseihen : (2B100<=26) → 61,7 → 成功数1
美咲 凪:あのクソダサグラサンイキり鬼
美咲 凪:こいつ腹立つな……
クンツァイト:あいつなんなの…
小鬼:「ふっ………」
美咲 凪:「なんだこいつ……」
シオドーラ:「なんじゃあやつ……」
小鬼:とはいえ防御したので11に墜ちるレイバンのサングラス
サレンディア:「大分固まって来たわね…」端っこに追いやった
クンツァイト:ゴブナル自体は防御なし?
真如GM:後の先が防御のかわりのはずちょっとまってね
シオドーラ:APが装備だな<後の先
クンツァイト:防御ではないっぽい?割込攻撃スキルみたいだ
”略奪鬼”ゴブナル:ということは消費5で墜ちる奴だなこれ
クンツァイト:失敗しておいて回避する絵がシュールだけども
”略奪鬼”ゴブナル:んで防御は触れる はず
”略奪鬼”ゴブナル:1d100<=26
SMTKakuseihen : (1D100<=26) → 35 → スワップ(35)失敗/通常(35)失敗/逆スワップ(53)失敗
”略奪鬼”ゴブナル:うーん
サレンディア:尚
クンツァイト:あ、当たったわ
シオドーラ:まあ26はなかなかね
美咲 凪:まあ失敗だな……
”略奪鬼”ゴブナル:ゴブナルAP26
真如GM:ダメージは?
クンツァイト:地100+風20+「攻撃の対象を」1マス移動
クンツァイト:全員エリア1だな!
真如GM:えっまじ?
クンツァイト:というわけでAP-5のおまけです
真如GM:エリア1だから更に段が下がるってのは無いよね
真如GM:まじか
クンツァイト:201Pの矯正移動です
クンツァイト:強制移動
トリフェーン:やばいな
サレンディア:下の段に落ちましたね…
クンツァイト:あ、ごめん
クンツァイト:ゴブナルだけだ下がるの
クンツァイト:スキルの効果が、ダメージを与えたら「強制移動」を付与でした
真如GM:いやでもあれじゃない?攻撃前はエリア2にいたから
クンツァイト:モブは強制移動の効果なかった
真如GM:ダメージ後かー>強制移動
真如GM:ダメージ後だからAP算出後かkろえ
クンツァイト:防御してエリア1 強制移動でエリア2に送るかAP-5させる
”略奪鬼”ゴブナル:AP21へ
真如GM:略奪鬼”ゴブナル”の黒壁に99点ダメージ!(黒壁:100->199)
真如GM:略奪鬼”ゴブナル”の黒壁に21点ダメージ!(黒壁:199->220)
シオドーラ:「儂の横を偉い勢いでふっとんでいったんじゃが」
クンツァイト:「トリフェの仇ッ!」 AP32→12
クンツァイト:なおこの消費
シオドーラ:流石にAP消費激しいのね
美咲 凪:「死んでねぇよ!!」
”略奪鬼”ゴブナル:「まだまだ(震え声」(7割くらい闇が薄まった
トリフェーン:「うう…できた妹を持って幸せだよぉ」
サレンディア:「生きてるし…」生きてるじゃあないか
美咲 凪:「感動する所か?今の感動する所か?」
クンツァイト:「全米が泣く感動シーンだぞ?」
トリフェーン:はてさて
クンツァイト:AP30かな
真如GM:ですね
美咲 凪:おう
シオドーラ:せやな。
美咲 凪:2発で7割ってことはもうちょい要るな
真如GM:黒壁後にHPや装甲あるから…
サレンディア:ボスはHP増加スキルもある(だろうし)まぁまだまだ耐えるでしょう
美咲 凪:サレンディア、どうする?
美咲 凪:ああ、銃士に貫通ついてるんだな
美咲 凪:じゃあいいか、行くぜ
サレンディア:うん
サレンディア:まぁ適当に殴っていきましょ
美咲 凪:29に移動してー
美咲 凪:美咲 凪のイニシアティブを-1へ(イニシアティブ値:30->29)
美咲 凪:【突撃銃】[射程:1~3/1体][F2/C7]
美咲 凪:【精密射撃】遠隔攻撃のF値-1
美咲 凪:目標ゴブナル
美咲 凪:「いい加減その黒壁とか言うの、ぶっ壊させてもらうぜ」
美咲 凪:命中行きまーす
美咲 凪:連射3!
美咲 凪:1d100<=100 1発目!
SMTKakuseihen : (1D100<=100) → 21 → スワップ(12)成功/通常(21)成功/逆スワップ(21)成功
美咲 凪:うおあっぶね!
美咲 凪:1d100<=100 2発目!
SMTKakuseihen : (1D100<=100) → 30 → スワップ(03)成功/通常(30)成功/逆スワップ(30)成功
美咲 凪:1d100<=100 3発目ぇ!
SMTKakuseihen : (1D100<=100) → 69 → スワップ(69)成功/通常(69)成功/逆スワップ(96)成功
美咲 凪:3
クンツァイト:ですよねー
サレンディア:3は強い
”略奪鬼”ゴブナル:かいひしない(APもつらいし
”略奪鬼”ゴブナル:クリティカルしてないんだからしれてるだろだめーじ
美咲 凪:地属性50
真如GM:略奪鬼”ゴブナル”の黒壁に50点ダメージ!(黒壁:220->270)
”略奪鬼”ゴブナル:「はっ…まだ余裕だし……(9割けずれた」
美咲 凪:「………」
美咲 凪:「(なんかぶっ壊すみたいな発言したけど出来なかった)」
美咲 凪:「………」
美咲 凪:「……サレンディア、任せたぜ!」
シオドーラ:「うむ、あと一息じゃな。」
クンツァイト:「いっけー!」
サレンディア:「やるとしようかな」行動ー
サレンディア:移動無しでゴブナル君に銃士で特殊攻撃
美咲 凪:「優しい仲間で助かった……!」
サレンディア:1d100<=75
SMTKakuseihen : (1D100<=75) → 42 → スワップ(24)成功/通常(42)成功/逆スワップ(42)成功
サレンディア:24
美咲 凪:美咲 凪のイニシアティブを-5へ(イニシアティブ値:29->24)
”略奪鬼”ゴブナル:回避しないもん
”略奪鬼”ゴブナル:(AP温存
サレンディア:<地>73貫通でどうぞ
シオドーラ:回避するとじり貧じゃからな……
”略奪鬼”ゴブナル:73……
”略奪鬼”ゴブナル:黒壁で30点で
”略奪鬼”ゴブナル:HPで43点…
”略奪鬼”ゴブナル:黒壁なくなりました(ダークオーラあけ
真如GM:略奪鬼”ゴブナル”の黒壁に30点ダメージ!(黒壁:270->300)
シオドーラ:うーん、手数の暴力
サレンディア:「ん…割れたみたいね?」後は本体のみだ
クンツァイト:「黒いもやもや消えた!ナイスサレン!」
美咲 凪:「やっと割れたか。まあまあ硬かったな」
サレンディア:「さてさて…更に攻めていきましょうね」手番終わり、5*AP払う
真如GM:略奪鬼”ゴブナル”のHPに43点ダメージ!(HP:0->43)
トリフェーン:「つづくぞー!」 26に移動
トリフェーン:《大盾》で攻撃 AP5※ 対象ゴブナル
トリフェーン:いいかな?
真如GM:はい
トリフェーン:1d100<=90 【白兵】習熟
SMTKakuseihen : (1D100<=90) → 88 → スワップ(88)絶対成功/通常(88)絶対成功/逆スワップ(88)絶対成功
トリフェーン:ひくいなー とはいえ
美咲 凪:トリフェーンの命中に悲しい出目……
トリフェーン:大盾のCは9です
”略奪鬼”ゴブナル:回避できない……
”略奪鬼”ゴブナル:いや
トリフェーン:お、アレか
”略奪鬼”ゴブナル:後の先
クンツァイト:スッ…
”略奪鬼”ゴブナル:1d100>=88 えいっ
SMTKakuseihen : (1D100>=88) → 10 → 失敗
”略奪鬼”ゴブナル:方向逆だけ
”略奪鬼”ゴブナル:ど!
トリフェーン:逆だから成功だね
クンツァイト:えっと…打ち消す?
”略奪鬼”ゴブナル:これファンブルなんだけど(01
クンツァイト:この場合どうなるんだろう
シオドーラ:スワップは強制なんだっけ
トリフェーン:ああ攻撃扱い
シオドーラ:いや、10でもファンブルか
美咲 凪:草
”略奪鬼”ゴブナル:いや、でもこれ威力が0になるだけで
”略奪鬼”ゴブナル:回避は出来てる!
”略奪鬼”ゴブナル:やったぜ
シオドーラ:あ、そうね。
シオドーラ:成功だけどファンブル、があるからややこしいね
美咲 凪:あー、なるほどなぁ
サレンディア:だが5APの代償は受けてもらうの
”略奪鬼”ゴブナル:というわけで回避したことになる
”略奪鬼”ゴブナル:因果相殺とかこないよね
クンツァイト:これ宣言時なのよねぇ
シオドーラ:タイミングを逃した
クンツァイト:後の先、結果的に出目があれなのであんま打ち消す意味がなくなったのだが…
クンツァイト:今回はタイミングもあるし流しますよー
シオドーラ:次は儂かの?
クンツァイト:っぽい
サレンディア:じゃのぅ
”略奪鬼”ゴブナル:AP消費だけはした
シオドーラ:待機。
シオドーラ:超過AP5を獲得して一つ下にと
真如GM:はい
真如GM:じゃあ25
サレンディア:打ち込みよーい
サレンディア:ってことで行動しましょうね
サレンディア:銃士でゴブナルにこうげき
サレンディア:1d100<=75
SMTKakuseihen : (1D100<=75) → 66 → スワップ(66)絶対成功/通常(66)絶対成功/逆スワップ(66)絶対成功
サレンディア:避けますか避けませんか
”略奪鬼”ゴブナル:さけません
サレンディア:<地>73[貫通]でどうぞ
真如GM:略奪鬼”ゴブナル”のHPに73点ダメージ!(HP:43->116)
”略奪鬼”ゴブナル:「貫通ダメージずるくねえ?なんだよその銃ってやつふざけんなよ」
サレンディア:「銃撃は正義ってはっきり分かるわね」貫通つっよ
美咲 凪:「仕方ねぇだろ、これ以外はクッソ地味な能力しかないんだからよ」
クンツァイト:「いやー、お釣りくんだろー」
美咲 凪:俺の番か
美咲 凪:サレンディア1個さげてーの
サレンディア:5AP払って下げた
美咲 凪:俺のターンだな
シオドーラ:気軽に貫通を配るシステムさんサイドにも問題が
美咲 凪:なあ、カルマ叩き込んでいいか?
サレンディア:いいよ
トリフェーン:いけいけー
シオドーラ:よいのではないかの
クンツァイト:どうぞどうぞ
美咲 凪:「……これ地味なんだよな。絵面が」
美咲 凪:【突撃銃】[射程:1~3/1体][F2/C7]
美咲 凪:対象ゴブナル
真如GM:はい
美咲 凪:じゃねぇな
美咲 凪:カルマ2点、∴直感で1列選択攻撃に変更
真如GM:はい
美咲 凪:「えーっと……」 ログ操作して被弾ログ出すだろ
美咲 凪:カルマプール37→35
美咲 凪:割り込みで
美咲 凪:【精密射撃】遠隔攻撃のF値-1
美咲 凪:攻撃強化も入れとくか
真如GM:攻撃強化つよいね
美咲 凪:あ、これダメージ算出の直前か
美咲 凪:後だな
美咲 凪:まずは命中か、行くぜ
真如GM:はい
美咲 凪:連射3!
美咲 凪:1d100<=100 まず1発目!
SMTKakuseihen : (1D100<=100) → 4 → スワップ(04)成功/通常(04)成功/逆スワップ(40)成功
美咲 凪:草
美咲 凪:1d100<=100 2発目!
SMTKakuseihen : (1D100<=100) → 46 → スワップ(46)成功/通常(46)成功/逆スワップ(64)成功
美咲 凪:1d100<=100 3発目、吹っ飛べ!
SMTKakuseihen : (1D100<=100) → 81 → スワップ(18)成功/通常(81)成功/逆スワップ(81)成功
美咲 凪:うっわ18か4か悩むな
シオドーラ:18でええんでない?
美咲 凪:だよな、18で行こう
真如GM:はい
真如GM:回避しないです
真如GM:ダメージどうぞ
美咲 凪:∴直感で攻撃強化!
美咲 凪:せっかくだ、カルマ5点ぶっこめ
美咲 凪:35→30
美咲 凪:「お、あったあった。ここだな」 被弾ログからクリティカル命中のログ検索
美咲 凪:あ、列選択だけど小鬼は回避しなくていいのか?
真如GM:あっそうだった
小鬼:2b100<=18 #1 小鬼1
SMTKakuseihen : (2B100<=18) → 55,25 → 成功数0
小鬼:2b100<=18 #2 小鬼2
SMTKakuseihen : (2B100<=18) → 41,54 → 成功数0
小鬼:2b100<=18 #3 レイバンのサングラス小鬼
SMTKakuseihen : (2B100<=18) → 29,69 → 成功数0
小鬼:あああ
小鬼:ついにしんだ
トリフェーン:ついに…
美咲 凪:やっと当たった
シオドーラ:1人惜しかった
クンツァイト:命運尽きたな…
美咲 凪:「狙って……よっと」 パァン
美咲 凪:地属性貫通150ダメージ
美咲 凪:算出直前ってどっちだ
美咲 凪:クリティカルで攻撃力強化伸びんのかな
真如GM:クリティカルは[威力]を2倍
真如GM:[威力]に+ってかいってあるなら伸びるんじゃない?(
サレンディア:ダメージを増加、らしい、ので
サレンディア:多分増えなさそう?
真如GM:だね
美咲 凪:ダメージ増加とは書いてるけど威力+とは書いてないな……
美咲 凪:伸びなさそうだな。じゃあ150
小鬼:「ぐわーー」
小鬼:「しんだー」
小鬼:「ふっ…………(レイバンのサングラスが砕け散る」
真如GM:略奪鬼”ゴブナル”のHPに99点ダメージ!(HP:116->215)
美咲 凪:「……地味なんだよなぁ」 (絵的にはちょっと狙って撃っただけ
真如GM:略奪鬼”ゴブナル”のHPに51点ダメージ!(HP:215->266)
トリフェーン:「ナイスショットだよ!」
”略奪鬼”ゴブナル:「はっまだおわってねえし……(ぼろぼろ」
シオドーラ:「効果は覿面じゃがの」
クンツァイト:「地味かな?地味かー?」
真如GM:はい24おわり
真如GM:次21
美咲 凪:美咲 凪のイニシアティブを-5へ(イニシアティブ値:24->19)
真如GM:同値ってどっち優先だ
シオドーラ:さあ……?
真如GM:1d10ふってって
クンツァイト:1d10振って出目の高い人からっぽい
”略奪鬼”ゴブナル:1d10 とりゃ!
SMTKakuseihen : (1D10) → 7
シオドーラ:1d10
SMTKakuseihen : (1D10) → 4
トリフェーン:1d10
SMTKakuseihen : (1D10) → 6
美咲 凪:うわ、とっとこゴブ太郎の癖に!
クンツァイト:とっとこ走るよゴブ太郎
”略奪鬼”ゴブナル:挑発解除ダイスふってなかったわ
”略奪鬼”ゴブナル:まあいい
”略奪鬼”ゴブナル:トリフェ殴るゴブ!
トリフェーン:ばっちこーい
シオドーラ:(
”略奪鬼”ゴブナル:1d100>=99 迅雷剣!
SMTKakuseihen : (1D100>=99) → 44 → 失敗
美咲 凪:逆!
”略奪鬼”ゴブナル:逆なので成功
トリフェーン:受けます!
”略奪鬼”ゴブナル:クリティカルはなしゴブ
シオドーラ:用意周到・奇術披露。
シオドーラ:不利を打ち消して有利にした上で判定するぞー
トリフェーン:たのんだー
シオドーラ:1d100<=80
SMTKakuseihen : (1D100<=80) → 60 → スワップ(06)成功/通常(60)成功/逆スワップ(60)成功
シオドーラ:1d100<=80
SMTKakuseihen : (1D100<=80) → 77 → スワップ(77)絶対成功/通常(77)絶対成功/逆スワップ(77)絶対成功
シオドーラ:06で成功。
真如GM:hくぃ
真如GM:はい
”略奪鬼”ゴブナル:「えっなに」
トリフェーン:「ばっち… わぁなになに!?」
シオドーラ:「トリフェかと思ったかの?トリックじゃよ。」すり替えたのさ!
シオドーラ:超過APから5支払い!
クンツァイト:「いつの間にっ!?」
トリフェーン:「全然気づかなかったよ~」
シオドーラ:ごぶのAPが5下がってー
”略奪鬼”ゴブナル:「すりかわるそんな!」
”略奪鬼”ゴブナル:「おかしいだろゴブ!うあああ」
シオドーラ:「奇術師の前で気を逸らすのが悪いのじゃよ」
真如GM:はーい
真如GM:ほかの21くみ
トリフェーン:盾でなぐります
トリフェーン:いいかな?
美咲 凪:いいんじゃね?
シオドーラ:どうぞどうぞ
トリフェーン:1d100<=90 【白兵】習熟
SMTKakuseihen : (1D100<=90) → 79 → スワップ(79)成功/通常(79)成功/逆スワップ(97)失敗
トリフェーン:79クリティカルです
”略奪鬼”ゴブナル:貫通ついてないゴブね?
トリフェーン:通らば地104
”略奪鬼”ゴブナル:は?
トリフェーン:ついてないでーす
クンツァイト:こわいなー
”略奪鬼”ゴブナル:だが大丈夫
真如GM:略奪鬼”ゴブナル”の装甲に99点ダメージ!(装甲:0->99)
真如GM:略奪鬼”ゴブナル”の装甲に5点ダメージ!(装甲:99->104)
”略奪鬼”ゴブナル:装甲114あるから!平気!
”略奪鬼”ゴブナル:110だった
シオドーラ:硬い
トリフェーン:「さあ勝負!」 がりがりがりがり
”略奪鬼”ゴブナル:「いてっ重っ硬っやめろゴブ」
クンツァイト:トリフェのほうが装甲高いとかいう恐怖
シオドーラ:こわ……
クンツァイト:硬すぎるよ…
シオドーラ:次私か。
美咲 凪:「効いてるな。あとちょっとか?」
真如GM:はい
トリフェーン:「このまま抑えておくよっ」
シオドーラ:「さてさて、ここなるは一見すれば普通の銃」まあゴブナルを銃で撃つよ
シオドーラ:1d100<=80
SMTKakuseihen : (1D100<=80) → 75 → スワップ(57)成功/通常(75)成功/逆スワップ(75)成功
シオドーラ:57。
サレンディア:射程大丈夫
サレンディア:左に1歩動けば射程範囲に入ると思うけど
美咲 凪:射程ダメですね
シオドーラ:おっと。
シオドーラ:いどうしないとだな
シオドーラ:左に一歩動いて撃つよ
真如GM:はい
”略奪鬼”ゴブナル:「だからその銃とかいうやつやめろ!」
”略奪鬼”ゴブナル:くぅ……
”略奪鬼”ゴブナル:回避!
”略奪鬼”ゴブナル:1d100<=57
SMTKakuseihen : (1D100<=57) → 67 → スワップ(67)失敗/通常(67)失敗/逆スワップ(76)失敗
”略奪鬼”ゴブナル:ああああ
シオドーラ:結構目があったのに……
真如GM:あたった
美咲 凪:肝心な所で決められないゴブ
クンツァイト:銃がトラウマになっておる
シオドーラ:「ちいとを使えばほれこの通り。」攻撃強化5ぶっこんじゃっていいよね?
”略奪鬼”ゴブナル:大丈夫あいつ非戦闘員っぽい顔してたしダメージ低いはず……
美咲 凪:いけいけー
クンツァイト:ゴーゴー
サレンディア:いいぞ
真如GM:カルマプールめっちゃあまってるー(残り30
シオドーラ:銃弾の時間を加速。23+50で73の地
”略奪鬼”ゴブナル:貫通ってついてる?(
シオドーラ:装甲貫通するよ(
”略奪鬼”ゴブナル:「ふははは俺様のHP271!(修正込み」
”略奪鬼”ゴブナル:「現在ダメージは266!」
トリフェーン:いけいけー
シオドーラ:虫の息じゃねーか(
クンツァイト:oh…
”略奪鬼”ゴブナル:「う、奪われるのは嫌だ……だから誰にも負けない力を求めたのに…ごぶっ……」
”略奪鬼”ゴブナル:(ばたり
美咲 凪:「だからって奪ってちゃ世話ねぇよな」
クンツァイト:「まっ、弱肉強食よねー」
真如GM:はーい
トリフェーン:「……」
サレンディア:「これにて解決、かな?」
真如GM:じゃあエピローグしようか
美咲 凪:「まあ、全滅ログ出てるし」
シオドーラ:はーい<エピローグ
クンツァイト:了解
エピローグ
美咲 凪:「やっぱ便利だな……地味だけど」行商人:「おーい終わったかー?」
サレンディア:「ええ、無事にね」一掃しましたね
行商人:「なんか派手な音キコエてたけど大丈夫か?バキューンとかズダダダダみたいな」
トリフェーン:「おじさんも怪我はないですか?」
シオドーラ:「うむ、問題無い。」
美咲 凪:「ああ、それ俺だ。悪いな、驚かせて」
クンツァイト:「うん、マジびっくりした」
行商人:「いや一応な、応援呼んでおこうと思って」
行商人:「街に帰ってな、呼んできたんだわ」
美咲 凪:「応援……?」
行商人:「んだらばよう、なんとな」
行商人:「来てくれたんだわ」
シオドーラ:「ほう?」
シャナさま:「どうもシャナです。」
クンツァイト:「ありゃ、もう終わっちゃったのに」
トリフェーン:「応援団のみなさんが!」
クンツァイト:!?
クンツァイト:シャナさまが来るのか…
>:領主のシャナ様と護衛の騎士たちが現れる
サレンディア:「あら、どうも」はいどうも
トリフェーン:「こんばん… ええっ!?」
美咲 凪:「……」
シャナさま:「此度の働き。ありがとうございました。」
美咲 凪:「誰だっk……」
クンツァイト:「誰だっけ」
シャナさま:「この小鬼達には我らもまいっておったのです、とくにそこで蜂の巣に転職してる黒い小鬼はなんか全然攻撃聞きませんでしたし。」
シオドーラ:「お主ら、領主様の顔ぐらい覚えてないと首跳ねられても文句は言えぬぞ」
サレンディア:「あなた達…と、言いたいけどこっちにあまりいない人もいるんだから仕方ないのかな」
美咲 凪:「えっ」
クンツァイト:「いや自分らここ出身じゃないし!」
美咲 凪:「領主!?」
美咲 凪:「やべっ、頭下げろ!」
クンツァイト:「へー、領主…えっ、なんでこんなところにいるの」
シャナさま:「アヌカーヌ伯爵、アーシャナ・マーサレールです。」
美咲 凪:「すんませんこいつバカなんです!」 クンツァイトの頭押さえつけて
シャナさま:「気軽にシャナさまとお呼びください。」
トリフェーン:「応援ありがとうございます!シャナさま」
トリフェーン:「あうっ」
美咲 凪:「無礼うちは勘弁……あれ、結構フランク?」
シャナさま:「まあ間に合いませんでしたが………」
シオドーラ:「それにしてもシャナ、大きくなったのう…」
クンツァイト:「ぐえっ」
シャナさま:「それにしてもスゴイ手際ですね……」
サレンディア:「まぁ、たまたま…良い面子揃っただけですよ。ね?」
クンツァイト:だいたい突撃銃が悪いと思う
シオドーラ:銃は強いね!
シャナさま:「皆様に報奨を……」
シャナさま:シャナさまは銀貨の入った袋を取り出す
シャナさま:一人あたり3000Rsくれるそうだ
シャナさま:「これを……袋をわたそうとするが……」
サレンディア:「…払う余裕は大丈夫なの?」
シャナさま:(ぎぎぎっぎぎぎぎ)
シャナさま:(めっちゃ握りしめてる)
美咲 凪:「マジか……いいのかな、こんな棚ぼた報酬」
クンツァイト:「好きにしたら?」
美咲 凪:「あ、はい」
シャナさま:「(目線もめっちゃ払いたくないという目線を感じる)」
美咲 凪:「あー……」
トリフェーン:「あはは…」
シャナさま:「ぐぐぐぐ……どうぞ……」
クンツァイト:「いや無理しなくても…」
美咲 凪:「いいっすよ、別に……」
シャナさま:(領主としての意地で
シャナさま:(わたしてくれるようだ
美咲 凪:「領収書ならあのエセ外国人に叩きつけてくるんで……」
サレンディア:「まぁ…こういうのは体面の問題もあるし貰っておきましょ。そういう所は…分からなくは無いわ」領主だから、体面問題
シャナさま:周囲の騎士たちは下がらせてこっそり君たちに聞く
シャナさま:「ひょっとして皆様はサンサーラだったりするのでしょうか」
トリフェーン:「ここだけの話、そうですよ~」 ひそひそ
シャナさま:「わあやっぱり!」
サレンディア:「…内密にしておいて貰えると助かるわ」
シャナさま:「恥ずかしい話なのですが、我が領内もなかなかきな臭く……」
美咲 凪:頷きながらログ確認で多分ログでシャナの情報かるく出るだろ。緑色の文章で
シャナさま:「皆様のことを頼りにしても良いでしょうか……」
クンツァイト:シャナさまのスリーサイズが…
シオドーラ:「うむうむ、存分に頼るが良いぞ。」
美咲 凪:あのエセ外国人詳細書いてくれてんのかな
美咲 凪:ぶっ
美咲 凪:げっほげっほ
トリフェーン:「どんと来いです!まかせてください」
クンツァイト:「どうしたの?」>ナギ
美咲 凪:「いや、何もないぞ。何もない」
クンツァイト:「そう?」
>:そうしてサンサーラ達はアルカーヌ領からの依頼や冒険をこなすことになるのだが
>:それはまた別のお話
クンツァイト:EPまでチュートリアルだった…
真如GM:って感じでセッション終了でいいかな?
美咲 凪:なんて情報入れてんだアイツ……プライバシーの配慮ぐらいしろよって小声で愚痴っておこう
サレンディア:かな?
美咲 凪:おう、いいぜ
クンツァイト:はーい
トリフェーン:はーい
真如GM:はーい
インタールード
真如GM:ではインタールード!真如GM:カルマカードはリセット
シオドーラ:リセット!
真如GM:カルマの算出ー
真如GM:【使命】を達成した 今回の【使命】は「野盗騒ぎを解決する」
真如GM:解決したねー
シオドーラ:しましあ
真如GM:カルマ8点
美咲 凪:お、結構貰えるな
真如GM:エネミーを退けた 退けたね カルマ3点
美咲 凪:蜂の巣ゴブリン
真如GM:真如の評価
真如:「皆さん とても 良かった GOOD です。」
美咲 凪:出たなエセ外国人
クンツァイト:エセ外国人に飲まれてるぞ
真如GM:よい評価をしてくれているようです カルマ3点
シオドーラ:ここまでで14
真如GM:はーいあとは地球への働きかけ
真如GM:適当にSNSなどで地球へ今回のバラッドについての働きかけを行ったら カルマ1点です
シオドーラ:草
サレンディア:SNSというかIRCというか
真如GM:IRCでは結構騙ってたとおもう
真如GM:SNSなどで発信してもよい ネタバレには気をつけること
クンツァイト:まあ確かに…
シオドーラ:まあ
シオドーラ:サンプルシナリオだしな
美咲 凪:SNSで発信しておきました
真如GM:その辺やったひとやイマからやる人は1点どうぞ
真如GM:以上っぽい
美咲 凪:今やった。1点!
シオドーラ:PBWで宣伝したよ
美咲 凪:合計15点!
サレンディア:はいはい
美咲 凪:ってことはこれ温存するだけで俺、AP3点伸びるんだな……
サレンディア:15点と
真如GM:というわけで
真如GM:あらためておつかれさまでした~
サレンディア:お疲れ様でした
シオドーラ:お疲れ様ー
トリフェーン:おつかれさま!
クンツァイト:お疲れ様でしたー
美咲 凪:お疲れー